GM: さて、それでは「父と娘は異邦人で」を開始しますー  古山: ぱちぱちぱちぱちー  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  水城: ぱちぱちぱち  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  レイ: ぱちぱちぱち  多々山: ぱちぱちぱちぱち  深澄: ぱてきゅりぱてきゅぽちぽてぷ〜  多々山: ……中島みゆき?(笑)<異邦人  GM: では、どうぞーw  古山: するんだ…w ---23:33 レイさんが去りました---  矢袋: あらら  GM: ありゃ  古山: あーあ ---23:33 レイさんがやってきました---  深澄: おーんなにーはーおーんなのー(続けるな)  ログ取りくまぁ: おかか  古山: おかっす  深澄: おかえりなさい  レイ: ただいまです  GM: おかですー  矢袋: お帰りなさいませ  多々山: おかえりなさいませ  水城: 何故か本棚に中島みゆきベストソングというスコアブックを発見  深澄: (笑)  古山: …w  矢袋: w  GM: w  レイ: まぁとりあえず  ログ取りくまぁ: ユキさんの好感度が5上がった(何  多々山: 個人的に好きデスヨ、中島みゆき(笑)  古山: その者青き衣を纏いて、金色の野でハァハァする…(謎  深澄: いい曲ですよね  深澄: >中島みゆき  GM: では、始めましょうかw  古山: ういーw  矢袋: はーいw  深澄: はーい(笑)  多々山: よろしくお願いします(礼)  GM: さて、早速ですが今回の生贄を決める儀式(ぉ)を行います…皆さん、3D6をどうぞ。大きい方が不幸でふ(ぁ  古山: 多々山さんもよろしくお願いしますーw ---23:36 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+4+4=14--- ---23:36 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+1+2=9---  矢袋: てやー ---23:36 深澄 が翼を黒く染めながら3D6を振りました 3+2+5=10---  古山: ち、低い  矢袋: うあ、おっきい ---23:36 水城 が念を込めて3D6を振りました 2+2+2=6---  水城: ふふふf ---23:36 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 5+6+4=15---  矢袋: よっし!  多々山: ギャー!(笑)  古山: どうせ古山は「不幸」持ちだが(ぁ  古山: あーw  水城: w  深澄: 多々山さんそんなダイス振るから(笑)  古山: 頑張れ多々山さん!(笑  古山: 呪い?w  矢袋: ありがとう!ありがとう!多々山さん!ありがとう!! ---23:37 レイ が3D6を振りました 1+2+6=9---  多々山: 呪いだっ! 間違いなく呪いだッ!(笑)  水城: そして負けるな古山さん(何  レイ: なむなむちーん  矢袋: あ、矢袋さんも不幸持ちだ・・・  GM: ふむ、最大は多々山氏、最低は水城氏ですね。了解です  多々山: いや、ここは……ダイス目に従うのが男ってものでしょう!(笑)  矢袋: む?最低も関係あったのか  GM: おぉっと、不幸持ちは無条件ですなw  古山: その意気ですw  矢袋: ひぃ  水城: 最底辺の妖怪です  古山: はっはっは、−10cpもらってんだから(笑  矢袋: やーい、てーへんてーへん  古山: っと。  古山: 悪夢判定だけしておきます>GM  深澄: てーへんの方がいいのでは?(笑) ---23:38 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 4+1+2=7---  古山: 良い夢だったらしいです  GM: では、今回の不幸→生贄ケテーイという効果でw  多々山: 翡麗さんの呪いが移ったかな……(笑)  GM: うぃ>悪夢  古山: 了解(笑  水城: 嫌がらせの為に一族振ります(何故  古山: 多々山さん  矢袋: はーいw  GM: どうぞーw  多々山: はい?  古山: 「だからさぁ、皆で不幸せになろうよ」(ぽん  古山: (何 ---23:39 水城 が念を込めて3D6を振りました 3+1+2=6---  矢袋: あ  GM: あw  レイ: お  古山: by後藤隊長  深澄: おや  矢袋: でた?でた?わくわく  古山: 出た?(笑  水城: ………出なくてもいいです  古山: w  多々山: 「…………不幸ぜは一人で背負いまじょうよ(笑)」  GM: いや、出る(断言  古山: 出るらしいですw  矢袋: でたんだーーーー!!w  水城: ちなみに全員怠惰で朴訥です  古山: うわーーーー!w  矢袋: すごい一族だw  ログ取りくまぁ: 凄いのそろったよー!?  レイ: うわ・・・何か嫌・・・  GM: ふふふ、これは面白いことに…w  深澄: すごいね(笑)  GM: では、矢袋さんからですー  矢袋: はーい  多々山: ……えーっと、事情がわからない私は幸せですw  GM: 今日は金曜日の放課後。るんたるんたと帰宅途中です  水城: いえ、設定を全く出していない私の一族が  深澄: るんたるんたと帰宅する矢袋さん・・・何か怖い(笑)  水城: 6以下で出てしまいました(ぁ<解説  矢袋: 「・・・・今日・・・の、ばんご・・・はん・・・ハンバー・・グがいい・・・・かな・・?・」てってって  多々山: やりますね……w<6以下  矢袋: るんたるんたーw  GM: で、帰っている途中、違和感を少し感じます…知力判定でお願いします  矢袋: 「・・・?」 ---23:41 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+4+1=7---  古山: 実はPC久しぶりだな、考えてみたら。がんばろー  古山: おー  矢袋: おう、5成功です  GM: うぃ、では通学路にやたらと若いお兄さんが多いことに気が付きます  矢袋: やっぱ、このダイスは調子がいいのかも  古山: 西博士ダイスですか  矢袋: 偽「うへへへへ、男ー男ー、若い男ー」  GM: お兄さん達は道行く人たちを値踏みしているようです  古山: …  レイ: 八卦さん  矢袋: 「???」とりあえず、じーっと見てましょう  矢袋: はい  レイ: 早世をヨゴレ系にしたら・・・・・・PL的にどうなるか・・・分かってますよね?  古山: 電柱でござる!るくす殿、電柱でござる!(羽交い絞め)  深澄: (笑)  水城: ロリサイトのオフ会、通学路ウォッチ(マテヤコラ  レイ: (何この親馬鹿 )  ログ取りくまぁ: ( ̄人 ̄)ナムナム  矢袋: ・・・・うす!肝に刻みこみますっす!!(カタカタカタカタ  GM: (=人=)ナモナモ  レイ: えぇい!その電柱をよこせ!そこのマゾに一撃を・・・(羽交い絞められ)  矢袋: いやーーーー、ごめんなさいーーーーーーー  GM: では、その視線に気づいたお兄さんの一人が話しかけてきますね  古山: なにとぞ!なにとぞ、こちらの日本刀で!(電柱隠しつつ)  多々山: ……やめましょうよ(笑)  矢袋: どんな感じの人でしょう?  古山: 値踏み…商品?  GM: お兄さん「お嬢ちゃん、ちょっと道聞いてもいいかな?」  ログ取りくまぁ: 青龍刀でええやん(撲殺系)  矢袋: 「・・・・・・・」こく  矢袋: 皆さん、容赦ないっすorz  GM: 特に特徴も無い、そこら辺でたむろしてそうなフリーターっぽく見えますね  レイ: まぁ進めましょ〜  古山: レイさん、矢袋さんに対誘拐マニュアルは…  レイ: あー。  レイ: 危ない男の人見たら加減してタマ蹴れと  深澄: 偽レイ「早世、誘拐犯にあったら・・・殺せ」  古山: 過激だっ!  ログ取りくまぁ: 加減出来るんだろうか(どきわく)  矢袋: 握りつぶしていいですか?w  レイ: それは・・・  多々山: だからやめましょうって(笑)  レイ: まぁ蹴り上げ(通常体力で)と指導済みです  GM: お兄さん「ちょっと聞きたいんだけど、この当たりにお嬢ちゃんのお姉さんが行きそうなところってあるかな?」  矢袋: むしろ、噛み切っていいですか?(噛み切れる状況になるのかは不明  古山: む  古山: お姉さん…?  GM: むぅ、言葉が変ですね  レイ: ・・・居酒屋?(謎  水城: 妙な質問  矢袋: 「・・・・・・・」んーと考え込んで  矢袋: 「きょ・・・うか・・・・・い?」かくん  矢袋: 「あ・・・・、わた・・し、お姉・・・さ・・・・・・・・んいませ・・・・んで・・・した」  GM: お兄さん「あ、ごめんごめん。お姉さんくらいの女の子が行きそうなところ、だ」  矢袋: そうか、中学生くらいが狙いの炉共か・・・  水城: 昔見た護身術マニュアル(女性編)には、相手の舌を噛めと書いてありました  深澄: 偽お兄さん「もっとはきはきしゃべれやくそがきゃあぁぁぁ、犯すぞおらぁぁ!!」  古山: キスされんの前提かい。  矢袋: ああーん  古山: ふーむ、何が狙いだ  GM: お兄さん「教会ねぇ、まさかんなところには居ないだろうし…いや、可能性あるかもな」ぶつぶつと  レイ: 偽レイ「今の言葉をもう一度言ってみろ。一撃で楽にしてやる・・・」  矢袋: 「・・・・・・・・・」やっぱり、んーと考え込んで ---23:49 村崎ゆかり(見学)さんがやってきました---  レイ: >偽お兄さん  GM: お兄さん「その教会に案内してもらえるかな?」  水城: こんばんは  ログ取りくまぁ: (´ω`)ノ う゛ぁわ  多々山: こんばんわー  古山: あまさんかなぁといいつつこんばんわw  GM: こんばんはー  深澄: こんばんわ  レイ: こんばんはー  矢袋: 「スー・・・パー、も・・・」  村崎ゆかり(見学): こんばんは(こそこそ)  矢袋: こんばんわー  村崎ゆかり(見学): 昨日のままです  ログ取りくまぁ: ゴトーの呪いでスーツが破けて一端戻ってるあのお方ですね(何  矢袋: 「・・・いいで・・・す、け・・・・ど、お名ま・・・え・・は・・・?」  村崎ゆかり(見学): 念のため:村崎紫(おひ)  矢袋: むらさきむらさきさんですか?w  GM: 「あぁ、俺は立川正って言うんだ」  村崎ゆかり(見学): ナンノコトデスカ ワタシニハナンノコトダガワカリマセン  矢袋: えーと  矢袋: GM  GM: うぃ  村崎ゆかり(見学): 色が紫だから♪さて静かにしてましょう  矢袋: 生存/都市でこの人についてったらヤヴァい!とか解りませんか?  GM: 振ってみてくださいw  古山: 生存なんだ…w  矢袋: じゃー、11で  矢袋: ほら、いつ誘拐されてもおかしくないですか、都市はw  多々山: ……都会の生存術ってそんなのも含まれるんですね(笑) ---23:52 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+3+4=10---  村崎ゆかり(見学): 摩央くんも処世術が生存/都市だったからね…  矢袋: あ、1成功です  GM: ふむ、とりあえず敵意はなさそう。まぁ、案内するだけなら距離とっておけば大丈夫かな?と思う  矢袋: 「・・・・・・」じーっと見てる  ログ取りくまぁ: アレがなかったら猫探しの仕事も無理でつ(´ω`)>生存/都市  GM: 猫には必須技能っぽいですよね  矢袋: 「・・・じゃ・・あ・・こっち・・・・・です・・」といって歩き出す、後はお兄さんの教会(麻婆教会)へ  古山: あの技能が無いばあい、ゴミ箱争いとかで負けたりするんですね…  ログ取りくまぁ: 摩央は容姿の割に強い設定らしい(謎  GM: 了解、では立川君は携帯を取り出してぼそぼそと話し始めます  矢袋: ふむぅ・・・誰かを捜しているのか・・・  矢袋: む、盗み聞きできますか?  GM: 読唇術は無いよね?なら聴覚判定にて  矢袋: たー ---23:55 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+2+2=5---  古山: うーわ  矢袋: うお  水城: おおお  GM: うーわw  ログ取りくまぁ: もったいねえー  レイ: ほぉ  矢袋: 一応7成功ですorz  多々山: 問答無用ですね(笑)  矢袋: クリではないのが悔やまれます  矢袋: 「・・・・・・・・・・」ぴくぴく  古山: じごくみみー  GM: 7ですねぃ「はぃ、お嬢では…えぇ、でもおそらく…えぇ、いざとなったら…はぃ、任せてください」  矢袋: デビルイヤーは地獄耳ー!(何  古山: お嬢…?  古山: 大江戸一k(ry  GM: で、電話を終って「じゃぁ、案内してもらえるかな?」にっこりと  矢袋: む、いいとこのお嬢さんが家出かな?  多々山: エースをねらえ?(違)  深澄: 893かもです  矢袋: 「・・は・・・い・・」こくこく  古山: ごくせんのせいで893しか浮かばない(何  GM: では、ここでシーンを切って次は水城さんですー  矢袋: で、いつもの帰り道を帰ります(←教会に必ずよる小学生  水城: うい  GM: いつものようにアルバイトしていた水城ですが、里の方からの連絡が携帯にかかってきます  古山: 一族キター!(笑  水城: ちょこっとGMにメッセ  矢袋: おおー!w  深澄: おお?  GM: あ、メッセ起動しますねー  水城: よおいしょっと  水城: しょぼ設定送信  水城: たか、ここに書いてもよかったな  水城: てか  矢袋: 今からでも遅くありません、書いてください(何  水城: 個体名が無いので、別の呼び名があります。以上(短  GM: まぁ、今回は水城と同じく街に出ている人からですが>連絡  矢袋: 短いですw  水城: 「(物陰に入って電話取り)…………はいはいもしもーし」  GM: 「よかった、繋がったわ。お久しぶりね」まぁ、先輩お姉さんと思ってください ---0:06 翡麗さんがやってきました---  古山: ばわーす  深澄: こんばんわ  水城: 「お、溜さんか?久ぶりっすね」(勝手に命名  レイ: こんばんはー  翡麗: ただいもー  村崎ゆかり(見学): おかか  水城: こんばんは  多々山: こんばんわぁ ---0:06 【翡麗】から【環】になりました--- ---0:07 【環】から【環(見学)】になりました---  矢袋: こんばんわー  GM: 「うふふ、お久ね。急に連絡しちゃったけど、今は時間大丈夫?」  GM: こんばんはー  水城: しかも溜り  古山: 良かったですね多々山さん(ぁ  矢袋: うんうんw  多々山: やめてください(笑)<良かった  水城: 「ああ、問題ないっす」  環(見学): あら、翡麗のがよかったかな  水城: 「…………っと、バイト中なんでもう少しかかります」  水城: ←睨まれた  多々山: イイデスヨ、ソンナ(カクカク)  GM: 「実はね、急流のおじさんから連絡して欲しいって言われてね。貴方、今名古屋なんですって?」  GM: 「そう、お仕事中なのね。わかったわ、また後で連絡入れるわ」  矢袋: 漢ですね、多々山さん、許可出すなんてw(違  多々山: ハゲシクチガイマース(笑)<許可  環(見学): まぁ、奴を出すと話が進まなくなりそうなので見学に徹する意味でもこのままで  水城: 「あれ?あのおっさん、こっち来てるんすか?………ああ、はい、じゃあまた後で」  GM: w  多々山: 確かに……w<話が進まない  矢袋: ちちぃ・・・・次に期待です(何  GM: では、アルバイトが終ったくらいに、また携帯に連絡が入ります  GM: 溜「お仕事、終わった?」  水城: 「ども、お待たせっす。で、何かあったんすか?」  GM: 溜「実はね、おじさんの話だと名古屋の方にとある妖怪が行ったらしいのよ」  深澄: 偽溜「その妖怪の名前は八卦、恐ろしい変態だから気をつけてね」  レイ: お、恐ろしい(ガクガクガクガク  矢袋: 自分で追いかけず、現地の一族に丸投げ・・・流石怠惰な一族・・・・・・・・・・・・・ってくらあああああああ!  矢袋: だっれっが!妖怪ですか!!(突っ込みどころ違  水城: 「仕事っすか…………?残念、久しぶりに溜さんに会えるかと思ったのに(不満そうな軽い口調で」  水城: 妖怪に失礼  深澄: そうでした、妖怪の皆さんゴメンナサイ  矢袋: ぐあー、くぬぅ  GM: 溜「ふふ、嬉しいこと言ってくれるわね。でも、明日には私もそっちに向かうわ」  レイ: ま、八卦さんですからねぇ  GM: 溜「人身売買…というか、妖怪売買になるのかしらね?その胴元やってる妖怪らしいんだけど、おじさん所属してるネットワークが追っているそうで」  矢袋: ああっ!?矢袋さん拉致られるっ!?  古山: ふむん  古山: 厄介な  水城: 「へっ?…………もしかして大事?」<こっち来る  矢袋: いや、もしかしたら奴らが追ってるネットの人たちか?  GM: 溜「本当は名古屋のネットワークに任せるべきなんでしょうけど、私たちは無理言って追わせて貰うことになったの」  深澄: 怠惰なのにっ!?>無理言って  水城: 「うわ。珍しい…………」  矢袋: まあ、どちらにしろ・・・お兄さん直伝護身術を炸裂させればいいか・・・くくくくくくくくく  GM: 溜「そうね、大事と言えば大事かも…」ちょっと言葉を濁します  矢袋: まさかニセモノっ!?w  多々山: ……うーん(笑)  レイ: はいはい。灰藤専用だからねぇ。「ポイントの違う推理技能」は  水城: 「まあ、いいや。とりあえずこっちのネットにも話ぃ通しとけばいいんすね?」  GM: 溜「そうね。一応連絡は行っているはずだけど、お願いね」  深澄: ドラゴンハーフのバツ技能みたいな名前ですね(笑)  深澄: >推理  矢袋: えー  GM: バツ技能かぁw  水城: 「了解。んじゃ、待ってますんでヨロシク」  GM: 「ん、頼りにしてるわ。明日着くから、詳しい話はその時にしましょうね」  GM: と、そんな感じの会話がありましたー  水城: 電話を終えたらベンベに寄ってから帰ります  環(見学): バツ技能はちょっとあからさま過ぎて、ネタとかそういうレベルじゃないにょろ  GM: うぃ、ではベンベに向かう途中、道の向こうから手に手を取ってかけてくる少年少女  矢袋: 愛の逃避行?  水城: イベント続くなぁ  GM: 追われてるのか後ろを気にしつつ走ってます  多々山: ……先ほど最大の目を出した私はどうなることやら(笑)  古山: おんや  水城: どんな様子?  矢袋: むむむ、これが追ってるターゲットか?でも男も一緒だしなぁ  GM: うわ、やばっ!って感じの表情です>二人とも  水城: 何かが追ってる?  矢袋: 飲食店店長?w>追ってる  レイ: 食い逃げ!?w  古山: フライパンもって追っかけてくるんか?(笑  GM: いえ、特に追ってきてるモノは居ませんね  古山: 逃げ出した、とかかねぃ  矢袋: 少年少女の口の周りにご飯粒は基本ですよね?(何  水城: どれくらい切羽詰まってそうかにもよりますが、放置するかなぁ  GM: 了解、では二人は水城の傍を駆け抜けて… ---0:24 GM が女神様に媚びながら3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: 行かない、目の前で女の子がすっころびます  水城: 「…………大丈夫?」  矢袋: これはっ!?遅刻遅刻ーでぶつかってのフラグ!?(大間違い  GM: 女の子「いたタ…だいじょブでス、すみまセん」  深澄: それならパンを咥えてないと!!(違  古山: カタコトっ  矢袋: そうだったー!w>パン  水城: 日本人ですかね?  GM: 見た感じは東洋人ですね。魅力的な女の子です  水城: 男の子の方は先に逃げた?  矢袋: いくつくらいですか?  多々山: そこですか(笑)<パン  深澄: 偽女の子「大丈夫ニダ」  古山: うわぁ…w  矢袋: !?カンコ君!?w  GM: 14,5歳くらい、男の子は女の子をひっぱりおこしてます  矢袋: ふむぅ・・・年上かぁ、やっぱこの子かな?  水城: 「ん…………(思案中そして葛藤中」  GM: 男の子「ほら、大丈夫かよ」  水城: 「…………急ぐなら乗ってくか?」タンデムシート指差し  水城: 怠惰判定必要ならします  GM: 男の子「すんません、こいつドジで…」  GM: 男の子「あ、えーっと…どうする?」女の子「…(ふるふる)」男の子「ごめんっす、気持ちだけもらっときます」  水城: 「いや、まあ別に謝る事じゃないんだが」  GM: 男の子「じゃぁ、俺たち急ぐんで…じゃっ!」  水城: おや、男の子は流暢  水城: 見た目はどんな感じ?<男の子  GM: あ、男の子の方は日本人に見えますね  深澄: ショタ?(そこかよ  矢袋: 野良誰か「おーとーこーのーこー!」ひゅん!がばっ!がしぃ!しゅたたたたたた・・・  GM: 中学生くらいの、やんちゃそうな男の子  深澄: やんちゃ系は微妙だのぅ・・・  水城: ふむ、では関係あるような気がするんだけどなぁ、とか思いつつも面倒なので  GM: で、二人して脱兎のごとく走り去って行きますね  水城: 「じゃ、気ぃ付けろよ…………って早いな」  GM: それでですね、女の子が転んだあたりに何かが落ちているのに気づきます  矢袋: ドジっ娘だw  水城: おや?とりあえず観察  レイ: ふむ〜  GM: ちょっと大きめのブローチですね  矢袋: ブローチって写真とか入れる奴でしたっけ?  古山: おじょーさん、おまちーなーさい  水城: それはロケット  水城: <写真  矢袋: あ、そか  GM: カメオの精緻な細工の施されたものです  古山: ブローチはあくせさり。  水城: 追いかけられますかね?  多々山: カメオですか……レトロですな。  GM: そうですね、バイクあるなら姿さえ見つけられれば。地域知識かな?  矢袋: 亀男?メーカー?(無知でごめんなさい  多々山: 何かの宝石くりぬいて作る一種のアクセサリーですよ、確か。  矢袋: ふむふむ、ありがとうございますorz  水城: では、ブローチ拾って目標値8で地域知識 ---0:38 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+1+5=9---  水城: 1失敗  矢袋: おしーい  GM: では、細道やらなんやらで上手くまかれました  水城: うーん、ベンベに行けば匂いとか追える奴が居るかな〜、とか思いつつその場を後にします  水城: 今は居ない気がするけど(ぁ  GM: うぃ、ではベンベにシーンを移します。矢袋さん以外は登場可能ですw  古山: 円ならっ(ぁ  古山: 矢袋さん…w  矢袋: 偽真守「うん?呼んだか?」  水城: さようなら、矢袋さん  レイ: む・・・個人的に教会にいますよ。  矢袋: ちちぃ、行ってもお兄さんはいないのかっ  多々山: えぇっと、私はどうすれば…(笑)  古山: まー、古山は…ベンヴェかのう  GM: あぃ、ではレイさんは後ほど教会にて登場してください  矢袋: おう、おにーさんー、そんなさりげなさが大好きさー!(何  古山: まだ被害受けてないけど(ぁ  レイ: うぃーっす  水城: ベンベでびくびくしてる  水城: >多々山さん  矢袋: べんべで良いでしょう、背後に視線を感じつつw  GM: それではベンベに居る方々、マスターから話を持ちかけられます  古山: 「んー…(伸び)最近、平和で良い。久しぶりだな」こきこき  古山: 「…ん?」  多々山: 「生まれ生まれ生まれ生まれて生の始めに暗く……フッ、平和でいいでずなぁw」  深澄: 「何でしょうか?」  GM: マスター「皆様、今時間おありでしょうか?」  多々山: 「まぁ、いぢおう、仕事はないでずが?」  古山: 「ああ。飽きる程な」  深澄: 「はい、時間はありますが」  水城: 「(ぼー)」  古山: 「平和の満喫は、俺には合わんらしい」(ぁ  深澄: 深澄さん中学教師なのに何でこんなときに暇があるんだ・・・?  矢袋: 創立記念日?w  深澄: 毎日が創立記念日ー(ぇ  古山: フリーター万歳(ぁ  多々山: 誰か私に仕事をくださいッ! PCにもPLにもw  古山: ふぁいとっす!w  GM: マスター「実は、先日神戸の方のネットワークから連絡がありまして、こちらの方にとある妖怪が潜伏しているとの話がございました」  古山: 「ほう」  古山: がたがたと椅子を持ってきて、逆向きに座る。  古山: 「どんなヤツだ>」  深澄: 「まあ、どのような方でしょうか?」  古山: >→?  GM: マスター「何でも、人身売買や武器の密売、麻薬の取引に果ては妖怪すら取引しているという…」  多々山: 「……べぇ」  古山: 「……ほぉ」  多々山: 「……武器。拳銃どがでずが?」  水城: 「んあ、そうだ。マスター」  矢袋: TDL誘拐団が唐突に浮かんできた私は都市伝説に侵蝕されていますか?(何  古山: 「暇つぶしに使っても、なんら良心が痛まんな」  水城: 「その…………人身売買ってーのは、東南アジアとかが関わったりする?」  GM: マスター「普段は決して前に出ないそうなのですが…何故かこちらの方で活発に動いているとの話でして」  GM: マスター「そうですね、関係するかもしれませんね。聞いた話では上海マフィアとのことでしたので」  水城: 「…………商品はガキだったりとか?」  多々山: 「……ぶん。気に食わないでずね。拳銃なんで薄汚いもの(火薬嫌い)」  古山: 「は。日本くんだりまで、ご苦労なことだ。」  GM: 「上海マフィアと聞いて、おおよそ想像つく範囲全てだそうです。なにせ、上海マフィアという日本産の妖怪ですので」  水城: 偽御堂「ほう、そうかね」<薄汚い  矢袋: ここに桐嶋さんや桐峰さんがいなくてよかったです(何  古山: 「…何ぃ?」  古山: 「『上海マフィア』、の妖怪か」  多々山: あぁ、ごめんなさいッ! 鍛冶屋の誇りってやつなんですっ!(笑)<拳銃嫌い  矢袋: 中国拳法の使い手だったりしそうw>妖怪上海マフィア  水城: 「…………なるほどね…………(ブローチ透かして見つつ」  古山: 「…そりゃまた、日本人の想像力と偏見を怨みたくなる話だな。いやはや」苦笑しつつ  多々山: 「……なるほど、でかい刀もっで、辮髪なんでずねw」  矢袋: うむ、誇り大いに結構!だから、刀打ってください!(ぉぃ  古山: 「それで?マスター。その…神戸だったか?そのネットからは何と?」  深澄: なんで神戸なのだかちょっと気になったり  GM: 「えぇ、何でも何かを探しているようで、妖怪がらみの場所などをしらみつぶしに調べてるそうで、注意して欲しいとの事でした」  多々山: 報酬ください(笑)<刀  矢袋: じゃあ身体で、尽くさせてもらい安>報酬  矢袋: やす  多々山: ……まぁ、要相談と言うことで(笑)  古山: 「警告か。商品の補充でもしているんだろうかな」  水城: へっけさんきちーく  多々山: 「……ふーん。なるぼど。じかじ……名古屋で何をさがじでるんだが」  古山: 「まぁ、話を聞いた以上、俺としては注意するだけで済ますつもりは無いんだが」がしがし  矢袋: でもあれです、矢袋さんは女の子です・・・・・・いやまさかね・・・小学生相手に嫉妬はないですよね?ね?  古山: 「妖怪がらみだしな…妖具だか、妖怪だか」>何を  深澄: 「あまり、ひどいことをしないでくださいね・・・?」  古山: あの女の子は…ふむん  多々山: 「……だじがに、放っておけないでずね(松葉杖を手に取る)」  水城: 「食べると不老不死とか傷が治るとか、そういう妖怪かも(ぁ」  古山: 「そいつがやった以上のことはしない」く、と口の端を吊り上げ>深澄  多々山: ……さぁ?(笑)<嫉妬  GM: 「いざとなればこちらの方で処理してもらって構わないとの事です」  古山: 「あぁ、そりゃ狙いそうだな」>水城  深澄: 「その人たちもお話すればきっとわかってくださいます・・・」  古山: 「ああ、分かった」>マスター  古山: 深澄さんと古山って合った事あったっけか  矢袋: 男なら!拳で語れ!!(何  水城: 「ああ、そうだ。その件なんすけど」>ALL  深澄: 一応ある  GM: 「あと、向こうのネットワークから数名派遣されてくるそうです…これについては、水城様がお詳しいかと」  多々山: 「……まぁ、なるべぐ穏便にずまぜまじょう、できるかぎり」  古山: 「ん?」>水城  水城: 「そうそう」<数名派遣  多々山: 「ばい?」  深澄: 赤いランドセルで目覚めたときにあったような?  古山: 「できる限り、な」皮肉気に笑いつつ。  古山: …古山のスタイルが掴みきれてない(ぁ  古山: ああ、あんときか。  古山: 「何だ、お前の知り合いか?」  矢袋: こやまん、ふこーきゃら?  水城: 「知り合いってか、身内?」  古山: 「身内…ああ、一族か?」内心ちょっと嫌がりつつ  水城: 「…………まあ、俺が2人来ると思ってくれれば(自覚してるらしい」  矢袋: w  多々山: 「……べぇ、身内、かぁ。いいでずねぇ……俺さんもだまには一本ダタラの仲間に連絡を取ろう(笑)」  深澄: (笑)  古山: w  古山: 「……」  多々山: 「……うーんw」  矢袋: 役立たず感がふつふつとw  深澄: 「えーと、それは、怠け者が増えるということですか・・・?」  水城: 偽「ああ、二人とも枯れてるんで色恋沙汰に興味はないっす(失礼」  古山: 「はっきり言うな。はっきり」ぼそぼそ(ぁ  深澄: 「あら、申し訳ありません。思わず」  矢袋: くくく、しに来ますかw  多々山: 「…………どりあえず、頑張りまじょう(笑)」  古山: 「…だな」  水城: 「いや、まあ、否定はしないっすけどね(ぼりぼり」<深澄さん  古山: 「マスター。他に何か聞いていないか?」  古山: >相手について  GM: マスター「そうですね、他の情報と言えば、アンダーグラウンドではかなりの規模を持つ組織ということくらいでしょうか」  多々山: 「名古屋っでいっでも広いから、見づがるがなぁ……」  古山: 「…ふん。此処で動いているのは、氷山の一角と思って良いのか?」  水城: 「構成員は妖怪なんすか?」>かなりの規模  古山: 「見つけてやろうじゃないか。一応、俺等の縄張りだ」  GM: 「氷山の一角、と申しますか、組織のトップが一部の護衛と部下を引き連れて動いてる、というのが正しいかと」  古山: 下っ端の下っ端は人間だろうかのう  深澄: 「その前に、話し合いを・・・」  古山: 「ああ、頭が動いてやがるのか…」  矢袋: 偽八卦「ふはははは!見つけられるものなら見つけてみるがいい!!」マントばさー(何  GM: 「人間も含まれておりますでしょうね」  古山: 「あちらが応じれば、な」>深澄  矢袋: ・・・orz  GM: っと、マスターって付け忘れてるよ  多々山: 「……俺さんとしてもぞうじだいんでずが……話が通じない人もだぐざん居るんでずよ(悲しそうに)」>深澄  水城: 話が通じない相手……  水城: 翡麗さん  多々山: 翡麗さんとかねっ!(涙(笑))  矢袋: w  古山: 「その議論は、今するべきじゃない。皆、暇か?動けるなら動くぞ。妖怪がらみの場所、当るだけならタダだ」  深澄: 「それは、そうですけど・・・でもこちらから話し合おうとしないと誰も話を聞いてくれないと思います・・・」  レイ: ふ・・・電話終了orz  古山: おかーw  水城: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさいませ  深澄: おかえりなさい  レイ: ただいまです。そして妖怪八卦ですか?成敗しますか?(腕まくり  GM: マスター「派遣されてくる方は明日到着されるそうで、詳しい話はそちらから伺うことが出きるでしょう」  GM: おかですー  多々山: 「……若いね。……つらいごどのぼうが多いよ、ごの世の中(悲しげに)」>深澄  多々山: おかえりなさいませ  古山: 「…深澄。お前の言いたいことも分かるが、一つだけ言っておく」ぼそり。  矢袋: ふ、PLを成敗するとPCも死ぬのです(何  古山: 「『話し合い』をしている間に、死ぬ奴が出るような状況なら。俺は話なんぞしない」  古山: 「ああ、分かった。…本格的に動くのは、明日からか」  古山: >マスター  水城: 矢袋さん引継げば良いのです、八卦さんの変態っぷりからも解放されますし(ぁ  深澄: 「それは・・・、仕方が無いですね・・・」  多々山: 「……まっ、現状じゃずるごどもないでずじね」  矢袋: きゃー  GM: マスター「はい。本日の行動は皆様にお任せいたしますが、周囲の警戒だけは怠らないようにしてください」  古山: 「ああ」  GM: と、こんな会話をしているその頃、教会では…ということで、レイさん&矢袋さん登場でっす  矢袋: はーい  水城: 「じゃ、俺、先帰ります」  古山: 「…さて。それじゃ、散歩にでも行ってくるか」  多々山: 「ふぅ(ため息)」  レイ: はいはい  古山: 「ああ、気をつけろよ」>水城  矢袋: 「・・・・・・・」てくてく、じろじろ  古山: 散歩といいつつ、適当にそこらを回るつもりな古山。  水城: あ、ツッコまない  多々山: 「俺さんも、散歩にでも行きますがね……こんな足でずが(苦笑)」  深澄: 「いってらっしゃい」  GM: では、立川君(仮名)を案内してきた矢袋さん。教会に到着いたします  古山: 怠惰だし(ぁ  多々山: 取り合えず、うろうろしていましょうw  矢袋: 「・・・・こ・・こ・・・で・・・・・・・す・」くるりと振り返って  GM: 立川「うん、ありがとうなお嬢ちゃん」ジロジロと教会を観察しています  矢袋: 「・・・・入り・・・・・ますか・・?・・・」  レイ: 教会中に入らないと出れないです。w  矢袋: 監禁するぞー  GM: 立川「そうだね、折角だから案内してもらおうか」  レイ: 入らないと出れないって変な日本語です・・・w  矢袋: 「・・・・はい・・・」では扉の前までいって  GM: ですねw  矢袋: 「・・おにいさ・・・・・・ん・・」ぎぃ  矢袋: 「居ま・・す・・・・か?」  レイ: ん。では帰る前に礼拝してた所にします。「・・・あぁ。早世。おかえり」立ち上がりつつ  矢袋: 「・・・・・・・・」ててて、と近づいて抱きつき「ただ・・・いま、・・・・・・・です」  水城: 何故かレイさんが血塗れでフラフラと歩いてくる映像が浮かびました<おかえり  レイ: 何故!?w  GM: 立川「…(きょろきょろ)」挨拶もせずに教会内を観察  矢袋: 「・・・あ、・・・・そう・・・だ、・・・・あの人、人を・・さ・・・・・・がして・・・いるんで・・・す・・」立川指差し  レイ: 「・・・ん?」  水城: もちろん返り血です  矢袋: 「わた・・・しより、おね・・・・いさんなん・・・だって・・・お兄さん・・・みて・・・ま・・・・せんか・?」  レイ: とりあえずオーラ感知しつつ「どちら様でしょうか?」声かけかけ  GM: オーラは人間ですね  GM: 立川「あ、神父さんでしたか。俺は立川って言います」  レイ: 「女の人?・・・シスターじゃなくて?」  矢袋: 「・・・う・・ん、・・・女の・・子がよ・・・・くいきそう・・・・・な所は?・・・って・・」  レイ: 「あぁ。どうも。うちの早世に連れてこられたみたいですが・・・どのような御用で?」  矢袋: 「だ・・・から、ここ・・・に」  GM: 立川「いえ、ちょっと知り合いの女の子を捜してまして。14、5歳の女の子なんですが、来ませんでした?」  矢袋: む、やっぱり  矢袋: 「・・・・・・」お兄さんを見上げてみる  古山: ふーむ。目標現在ロスト中  矢袋: 亀男のブローチが唯一の手がかりですね  矢袋: ・・・カメオ  レイ: 「14.5・・・うーん・・・佳澄じゃないよなぁ」  レイ: 「いやぁ・・・そう言った方がお一人で教会ってのは余りないですねぇ。」GM。今日特に見てないですよね?  GM: 見て無いですねー  レイ: 「んー・・・(ちょっと思案)・・・やっぱり見てないですねぇ」  レイ: >立川  GM: 立川「そうですか、仕事じゃましてすみませんでした」と、そそくさと出て行きますね  矢袋: 「・・・あ」  レイ: 「えぇ・・・もし見かけたらご連絡しましょうか?」  矢袋: 「あの・・!」  多々山: 外見は普通の兄ちゃんか……  GM: 「あ、いや。そこまでしなくてもいいですよ」とかぶりを振ります  矢袋: 「・・・・・・お電話・・・・番・・号お・・・・しえ・・・てくだ・・・・さい、み・・・つけたら・・・・連絡・・」  矢袋: ちぇ、被ったorz  レイ: 「そうですか。では、お気をつけて」  GM: 「じゃぁ、お嬢ちゃんありがとうな」多少あわてたように出て行きます  矢袋: あ、最後にオーラで感情みれますか?  矢袋: 「・・・・・・・・・・はい」  GM: 感情:焦り、警戒、ですね  矢袋: 「・・・見・・・える・・見える見え・・・る・・・」ぽそぽそ、じー  矢袋: ふむぅ、何に警戒してるのかな  矢袋: 「・・・?」きょとんとした顔でふりふり  レイ: 見送って「変な奴・・・」首傾げつつ「早世。どこで会ったの?今の人」  古山: 偽レイに切りかかられることに(ぁ>警戒  レイ: 偽レイ「うちの娘に何しようとしやがったぁぁぁぁあああああああ!!!!」武器の手+攻撃回数増加で斬り付けつつ  矢袋: 「・・帰り・・・・道・・・いっぱ・・・い、いまし・・・・た・・・」  矢袋: うわぁ、親ばか炸裂ですねw  レイ: 「いっぱい?あぁいうのが?」  GM: 問答無用ですかw  矢袋: 「・・・・・」こく  矢袋: 「・・・・ま・・・だ、い・・・・るか・・・も?・・」  レイ: 「・・・・・・最近、変なニュース多いから、今度から無視しときなさい。」頭撫でつつ  水城: 増えた野良ゴトー?(何故  レイ: 問答無用です(きっぱり)  多々山: そんなあなたに乾杯(笑)  矢袋: 「・・・は・・・い・・、気をつ・・けま・・す・・」撫でられて嬉しそう  矢袋: さて・・・することがなくなりました!(ぉぃ  GM: では、お二人はこれからどうしますか?  レイ: うちに帰るか!(爽  GM: うぃ、では教会を出ますが…二人とも、知力でお願いします  矢袋: 帰ってハンバーグ造らなきゃならないので(字が違う)スーパーよって帰りたいです! ---1:25 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+3+3=8--- ---1:25 レイ が3D6を振りました 2+4+5=11---  矢袋: 4成功です  レイ: 1成功ですねぇ  GM: では、矢袋さんは気づきますが、教会の周りに隠れるようにして数人が張り込んでます  レイ: 教会出て、車乗って〜・・・スーパーですか  矢袋: む  矢袋: 「・・・・・・・・・」お兄さんの袖くいくい  レイ: 「ん?」引っ張られつつ  多々山: 偽「今日……の………ハンバーグは……牛肉と………立川さん」  GM: 立川さんっ!?w  レイ: 変なの混ざってるから!w  矢袋: 気づかれないように「囲まれ・・・・てま・・・す」ぽそぽそ  深澄: こわっ  古山: 挽肉にするのか!w  多々山: ……ごめん、自分で打って怖くなりました(笑)  水城: 挽き肉だぁぁぁぁぁぁっ!!  矢袋: よーし!チェンソーで張り切っちゃうぞー!おいしい晩御飯を作るんだー!  水城: 定期八卦弄り  レイ: 「ふむ・・・」立ち止まって  GM: 偽立川「ぎゃぁぁぁ!」  矢袋: 偽「たーちーかーわー!どーこーだー!」ぎろぎろ  矢袋: おう、死んだw  多々山: ……こういうシナリオだったらいやだなぁ(笑)  矢袋: ・・・・・・・・・・って、今気づいた・・・・・こ、こえええええええええええええええええええええええええええ>挽肉  レイ: 「とッ捕まえるのもなんだしなぁ・・・どの辺にいる?」  水城: 指先から挽いていくですね<おいしい晩御飯  矢袋: もう、もう、勘弁してください、怖すぎですからorz>水城さん  GM: 教会から少し離れたところに、ある程度の距離とって張り付いてますね。多少の技能は持ってそうです  レイ: 人肉は食べませんからぁ〜  矢袋: 「・・・・あ・・そこ・・・と、そこ・・・・と、・・・あ・・と・・・・あのへ・・・ん・・・」気づかれないように教えられますか?  水城: ダメだよ圭ちゃん(何)。お願いは一つだけって言ったじゃない  GM: 結構暗くなってきてるし、大丈夫でしょう>教える  矢袋: 何言ってるんです!人きり庖丁なのに!人肉!人血!これを飲まずに!喰らわずに!何の魔剣ですかっ!!(違  レイ: 「俺達を尾行してる訳じゃないなら、放置するけどねぇ・・・」この教会に喧嘩売る馬鹿はいないでしょうねぇ・・・  矢袋: シスターが居ますからね・・・w  レイ: まぁ売ってもいいですけど・・・シスターに麻婆銃装備した吸血鬼いますしw  矢袋: 「・・だま・・・・らせま・・・・すか・・?・・・」微妙に拳をにぎにぎ  GM: 怖いなぁ…下手なベンベよりもw  古山: しかもあのシスター、教会内だと最強です(笑  水城: レイさんが一番格し(ry  矢袋: 武闘派がそろってますねw  レイ: です。何しろ教会の中では武器も発動できません!  深澄: レイさんしょぼっ(笑)  矢袋: 教会内を血で汚さない為?w  レイ: 教会の中では武器使うなんてもってのほかですしねぇ〜  多々山: 敢えて日常生活続行?(笑)  矢袋: よーっし、お兄さんが何も言わないのでとりあえず近づいてボコ?  レイ: 中にきたのはシスターが笑顔で応対いたします(深々とお辞儀)  水城: くるせいだーな人が持ってたのかなー>レイさん  古山: その背景で、銃乱射する佳澄&黒鍵(ぁ)放つシスター(笑  古山: >闘えないレイさん  レイ: いや、欠伸しつつ見てる(ぇ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」ずんずん  矢袋: 「・・・・・・・」ずんずんずん  レイ: 一応設定的に十字軍遠征の際に祝福をされた剣です<レイ  GM: ふむ、矢袋さんが近づくと、何も無かったかのようにすっと離れて行きます  矢袋: 「・・・・」ずんずんずんずんずん  レイ: 「早世〜。いくぞー」  矢袋: 「・・・・・・・・・・あ・・れ?」  レイ: 「あと、そいつらは放っておき〜。」一応気づいてるぞって言う警告も込めて  矢袋: 「・・は・・・・ーーい・・・、あ・・れぇ?・・」かくん  GM: 残っているやつに特に反応は無いですね  多々山: 多分、叩きなおしたくて日夜狙ってると思います(笑)<剣  深澄: 偽多々山「レイさん(;´Д`)ハァハァ」  矢袋: 「・・・・・・・」ててて、とお兄さんのそばに行って手をつないで帰りましょう  多々山: それは違う!(笑)<ハァハァ  レイ: ビクゥ<偽多々山  矢袋: w  GM: w  古山: w  水城: 外観が日本刀になってしまいました(ぁ<打ち直し  GM: 車で帰るんですよね?  古山: 聖剣なのに…w  レイ: です  レイ: <車  深澄: 悲しい聖剣だなぁ(笑)  多々山: いいじゃないですか、それはそれで(笑)<外観日本刀  GM: うぃ、ではも一度知力判定どうぞ>二人  矢袋: 聖刀?w  レイ: 要望があるなら古山あたり轢きましょうか?w ---1:36 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+6+5=12--- ---1:36 レイ が3D6を振りました 5+5+5=15---  矢袋: ち、こんどは0成功です  レイ: お、全然分からない  GM: うぃ、では特に何も気づかず帰りました  矢袋: 偽GM:では翡麗さんを轢きました  矢袋: むぅ?  多々山: なぜ!?(笑)  レイ: それ無理。危険。ありえない(首ふるふる  矢袋: 気づかずに車を発進させたからっ!  古山: 古山は引かれたら死にますw  GM: さて、ではベンベから出た面子に話戻しましょう  矢袋: スーパーの試食コーナーであの二人見つけたら笑えるなぁ(何  古山: 「さて」こきこき。「どっから散歩するかね」  深澄: 「お散歩、私もご一緒してかまいませんか?」  GM: 皆さんがベンベから出ますと、若い男がいつもより多いことに気が付きます  古山: 「ああ。多い方が楽しい」に、と笑い。  古山: 「……」気付かれないように様子をうかがっておく。  水城: 明日は真守辺りを拉致って匂いで探索させようかな、とか思いつつ帰宅  深澄: と、散歩行く前に妖怪に変身して全妖力起動します〜  GM: ベンベの方は、それこそ露骨に見張ってますね  水城: 「……ん」  矢袋: 偽女の子「もぐ!もぐ!がつ!がつ!」偽男の子「おい、ほら、そろそろ行くぞ?もうその辺にしとけって、ああ、視線がいたい」偽女の子「や!ばく!ばく!じゅる!じゅる!」  GM: 了解です>妖力  深澄: 見張ってる人たちのオーラと感情は〜?  GM: 全員人間、感情:義務、警戒  多々山: 「………いったい?」  水城: ああ、しまった。ブローチのオーラ見てもらってない  古山: ふむん  深澄: 「うーん・・・」  多々山: 「……どうじだもんでずがね。敵意は無いようでずが」  古山: 「…は。こいつらか?」気付かれんように、ぼそ。  深澄: 魂の矢(思考探知)を弓につがえて張っている人に撃ちます〜  多々山: 「多分。今の所見張っでるだけのようでずね……」ぼそ  GM: えーっと、それって武器の手出ますよね?  深澄: 出ます〜  古山: 「放っとけ。とりあえず、尻尾を掴むまではな」  深澄: けど透明ですよ〜  GM: あ、透明か。うぃ、では撃っちゃってください ---1:43 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+6+4=16---  矢袋: OH、隙がないデース  深澄: ごふっ  水城: いい目を出しますねぇ…………」  矢袋: 流石ぽにょさんです!  GM: では、あらぬ方に外れました  古山: 素敵だ。  レイ: 吐血でましたー  GM: ちっ、Fったら無関係な一般人に当てようと思ってたのにw  古山: 何の関係も無い思考が!w  多々山: 「……取り合えず、離れて様子みまず?」ひそ  深澄: 別の人にもう一回撃ちます〜、うぅ後二本・・・  GM: うぃうぃ  古山: 「…だな」ひそ ---1:45 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+2+3=8--- ---1:45 GM が女神様に媚びながら3D6を振りました 3+6+5=14---  GM: うむ、読まれに読まれまくります  深澄: どんなしこうかなぁ〜  水城: うーん、ブローチ餌に使えるかなぁ  GM: 若い男『これが名古屋で一番危険なネットワークかぁ…って、ネットワークって何だろうな。ま、いいか命令だし』  矢袋: w  水城: 危険…………  レイ: まぁ・・確かに危険ですねぇ  古山: …w  深澄: うーみゅ(笑)  多々山: 酷い言われようだ(笑)  古山: つか、普通にアレですね  水城: 下手な悪のネットワークよりも質が悪い  矢袋: 人間ですね、こいつら  古山: 組織の下っ端の人間ぽいですねw  GM: 若い男『しかし、見張るだけでいいとは言っても寒いなぁ…まぁ、お嬢探索部隊よりはましかぁ』  矢袋: そしてアンノウンマン?妖怪の存在しらないのかな  深澄: あ、思考探知って判定二回いるんだ  GM: お、そういえばそうでしたね  水城: 「…………あ、そうだ。古山さん」  多々山: まぁ、下っ端はそんなもんでしょうな。 ---1:48 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+2+3=8---  深澄: おけおけ  古山: 「ん?」  GM: うぃー  水城: 「これ、もしかしたら散歩の役に立つかも」ブローチ差出  古山: 「ほぉ」受け取り。  深澄: 二回目も抵抗できますよ〜  GM: 若い男『しっかし、うちのボスもお嬢が絡むと人が変わるからなぁ』 ---1:49 GM が女神様に媚びながら3D6を振りました 2+5+4=11---  GM: えぇ、さっぱりw  矢袋: む?逃げたのは商品と・・・身内?  古山: 「で?どんなお散歩便利道具だ、これは?」かざしたりして、見つつ。  水城: 「(関係ありそうな女の子の落とした)拾い物なんで、無くさないようにして下さいね」カッコ内小声で  GM: ふむ、では古山のかざしたブローチ見て、色めき立つやつが数人  多々山: 「……ガメオ、でずね。へぇ(しげしげ)」  深澄: 思考読まれてる人はどうかな?  GM: すぐさま携帯で電話を始め、距離を少し詰めてきます  矢袋: おや、目いいのね  古山: 「…へぇ。確かに、無くしちゃいかんな」  水城: おお、脈有り  多々山: 「カメオなんで、いまどぎもっでる人いるんでずね……(頷きながら)」  GM: 若い男『んぁ?先輩達は何焦ってるんだ?』  古山: 「水城。少し預かるぞ」これ見よがしにポケットに押し込む。  深澄: ちちぃ、下っ端過ぎた  矢袋: 下っ端の下っ端だw  GM: 一応、ランクはダイスで決めてますよーw  深澄: 思考探知オフにします  水城: 「とりあえず明日に。真守辺りにでも持ち主探させるんで(小声で」  古山: 「…ああ。それじゃ、あいつらは撒いていいか?」  GM: あぃ、では思考が途切れました  多々山: 「……俺さん、足遅いんで、足止めじまずよ?」移動力2  深澄: 色めきたってる人のすぐそばまで行きます〜  古山: 「俺一人なら、撒ける…っと。お前等も面倒なことになりそうだな」  GM: うぃ、透明なので気づきも…  古山: 小声で。「やってもいいんだがな。それはそれで厄介そうだ」  矢袋: ふむ・・・ ---1:53 GM が女神様に媚びながら3D6を振りました 2+3+4=9---  GM: しません(爽  矢袋: お、妖怪かなにかが混じってる?w  水城: 「いやいや、集中しそうな人を作ったんで、俺らは大丈夫」  古山: 「は。了解了解」  水城: >古山さん  深澄: 話し声とか聞こえないかな・・・?  多々山: 「……(首をコキコキ)厄介なことになりぞうでずね」  古山: ボスの娘さんの、とかかのう  矢袋: ふむ、ああなるほど  GM: あ、電話してるやつの所ね。小声で話してるけど、直ぐ傍まで行けば聞こえるよなぁ  古山: とりあえず、仕掛けてくるようならこちらもそれ相応の対応は致しますが  矢袋: 上海マフィアの娘だから片言だったのかw  多々山: ってことは一応妖怪ですな(笑)<娘  GM: 先輩?「…えぇ、お嬢のブローチが…はい、はい…はっ?…でもそれだと…あ、はい…わかりました」  水城: ←父親に反抗する娘を連れ去る少年、うーんいいね♪ とかの物語を捏造中  矢袋: w  古山: 「上海マフィアの娘」の妖怪?(ぁ  古山: w  深澄: 変な妖怪ですねぇ(笑)  GM: ですねぇw  多々山: では、なるべく皆より前に出て、立ちふさがりましょう  古山: 生まれた時から存在が超定義されてます  多々山: どーせ、私は逃げられませんし(笑)  矢袋: いや、「マフィアに立ち向かう刑事」とかと恋に落ちるために存在するんですよw  GM: とりあえず、周囲の連中は君たちを見てますが、襲ってくる気配は無いです  水城: 最期は銃弾から父親を守って死亡(それはシシリーだ  古山: ふーん  矢袋: カンフー使いの刑事とかw  古山: 「水城。どうする?このまま散歩を続けても良いんだが…その女の子とやらの居場所は分かるか?」  多々山: 「……(ヤクザとガンの付け合い中(笑))」  水城: 「いや、見失っちまって。てか、その事はばれない方が引っ掻き回せませんか?(小声で」  古山: 「奴さんら、こいつに見覚えがあるらしいしな」ぼそぼそっと  矢袋: やだー、多々山さんたらー、男の人と見詰め合っちゃってー(大間違い  古山: 「ふん。だ、な」  多々山: 何でやねんッ!(笑)  GM: そそ、一人ずつ尾行らしき存在がつきますね。もっとも、隠れる気ナッシングですがw  深澄: 電話が終わったようなら、古山さんの所まで飛んでいって  古山: 「奴さんらが探しているもん、か」あ、深澄さんが着た。  深澄: 「かくかくしかじかでしたー」  深澄: と、電話と思考の内容を  古山: 「そうか」  古山: 「じゃ、しばらく散歩の続きでもするか」といいつつ  多々山: 「……(内心:襲われないかなー? 殴られないかなー?(笑))」  水城: 「じゃ、また明日」  深澄: 「彼等とお話しませんか?」>散歩  古山: 「…ああ。明日、Benvenutiでな」>水城  多々山: 「やめだぼうが……」  深澄: 「また明日」  多々山: <お話  水城: 帰り道、途中の角を曲がった辺りで、隠れてやり過ごします  古山: 「妖怪のことも知らないようじゃ、下っ端も下っ端だ。わざわざ聞くこともない」  古山: 同じく、人気の無い場所まで行ったら透明で撒きます。  多々山: ……撒けない(笑)  古山: 大丈夫  深澄: 多々山さん一人尾行されるデスか・・・?(笑)  古山: …多分  GM: 撒こうと思えばいくらでも…あ、多々山さんはしっかり着いていかれちゃうやw  矢袋: 偽多々山:同じく人気のない所に行ったら襲い掛かります、そして呪いで撃退さっ☆  深澄: 私は電話してたえらそうな人を尾行するデス〜  深澄: 「じゃあ私は逆に彼等を尾行して見ますね」  古山: あー、ブローチは古山が持ってて良い?  多々山: ……移動力2の上に目立つからな(笑)仕方ない、お店に泊まること出来ます? 例の部屋でいいんで(笑)  古山: 「ああ、頼む。あっちには妖怪が居るんだ、気をつけろよ」  水城: 翡麗さんを呼んでらぶらぶ空間作成、そのオーラで近づけないようにします  多々山: だからやめましょうよ(笑)<呪い  古山: ていうか指向性無言あるからそれで話せばよかった  深澄: 「はい、十分に気をつけます」  水城: (違  GM: 偽マスター「先客がおられますが、多々山さんなら問題ないでしょう。どうぞこちらへ」w  古山: w  深澄: (笑)  矢袋: 深みだっ!w  矢袋: おめでとうございます!w  多々山: 「……誰ッ!?(笑)」<先客  GM: さて、では偉そうなやつを尾行しますが ---2:04 GM が女神様に媚びながら3D6を振りました 2+2+2=6---  矢袋: お  レイ: うわ  古山: ふん  水城: ww  レイ: 目がいいですねぇ  矢袋: 気づかれた?  GM: いえ、彼の尾行判定for古山ですw  深澄: にょわ  古山: 俺かー(笑  GM: そりゃ、ブローチ持ってるしw  古山: とりあえず、誰もいない地下通路とか行ったら透明なっちゃってそのまま家まで行きますけど(笑  古山: それでもついてくる?  GM: で、透明で撒かれてくそっ!とか言いながらベンベの監視に戻ります  古山: あ、撒けたw  水城: 切ないw  矢袋: ふがいないです、偉そうな男w  多々山: 流石に親切に家を教えるのもいやだしなぁ……仕方ないよね、うん(笑)  GM: 人間にどうしろとw  古山: 大丈夫ですよ多多々山さん!  古山: どうせ翡麗さんに家は知られて…ゲフ、ゲフン  矢袋: w  多々山: ……ソレイワナイデ(笑)<家は知られてる  水城: 多が多いYO(代弁  古山: はぁっ!(笑>多多々山  矢袋: ・・・別人?w  深澄: (笑)  GM: 帰ったら「邪魔者は排除しておきました。ゆっくり休んでくださいね」というメモとともに、外から断末魔の叫び声がw  矢袋: w  古山: こ、怖っ!w  深澄: うはぁ  水城: 愛されてますねぇ  矢袋: た・・・・・頼りにはなる・・・・・・・・・よね?w  古山: …さて、とりあえず明日を待ちますか?w  GM: とまぁ、そんなことはなくwでは次の日です  古山: オートガードシステムですね  多々山: ……ヒィィィィィ(笑)  矢袋: GM!GM!  古山: いや、割と無差別ですけど  深澄: オート過ぎです(笑)  矢袋: 家事!家事はんてー!  GM: どうぞーw  多々山: 怖すぎますってッ!(笑)  古山: オートかつ、っていうか対象を選ばない(笑  矢袋: こんやははんばーぐだー、15で ---2:09 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+6+6=16---  矢袋: てや  矢袋: あ  深澄: (笑)  矢袋: 焦げました  GM: あははw  古山: その内、多々山さんちに来る郵便物全て一回開けた後があるとか…(ぁ  古山: あーあw  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  多々山: ……ヒィィィィッ!(笑)  矢袋: 「あ・・れ?」  GM: さ、レイさんの出番ですw>焦げハンバーグ  古山: 「…命も旋風も、今日は居ないか」思案。「赤いキツネ、まだ有ったかな」頭がしがし。戸棚ごそごそ  古山: ←古山の夕食(ぁ  水城: 侘しいなぁ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・綺麗にも・・・りつけ・・・て・・・・・」ちゃきちゃき  古山: パパなら食う!(ぁ  水城: ←一人の時は何も食わない  古山: もりつけの問題違ぇ…(笑  矢袋: 「・・・うん、・・・よ・・・・・し・・・」  深澄: よしなのか!!  古山: よくない!よくない!  GM: 皆から総ツッコミくらってますねw  矢袋: 「・・で・・・きま・・・した・・・ー」さぁ、運んで食卓を囲みましょう  多々山: 基本的に、まずい料理を作る女の子達に「味見しろッ!」って言うつっこみをしたい(笑)  矢袋: えー  水城: 香ばしくて美味しい  矢袋: 味見します!ですが!  GM: 味覚障害w  水城: って言うのですよ  矢袋: 味覚障害です!ざんねーーーーーーーん!!!  GM: …味覚障害あったら料理とかにペナあってもよさそうなのだけどなぁw  矢袋: ふ、所詮元死体ですけぇ、人並みの幸せなんてぇ・・・・へへ・・・(何  多々山: ……ギャー!(笑)<味覚障害  水城: カリカリとした歯ごたえ、なかなか良い食感です(ぁ<味覚障害  矢袋: 不思議ですよねぇ?w  矢袋: >ぺな  矢袋: というか・・・  深澄: 味見ができないのは致命的ですよね  矢袋: お兄さんの反応がないのがどきどきです  深澄: でんわちう?  古山: 既に食べたのでしょう。きっと  古山: そしてKO。  古山: (ぁ  GM: では、レイさんの反応も無いことですし、翌日に行ってよろしいです?  水城: でも完食、GJパパ  深澄: どぞどぞ  多々山: 「(イタリア料理店にて)………何が、遠ぐがら悲鳴が聞ごえだような(スパゲティ食いながらw)」<ハンバーグ  水城: どぞう  古山: どぞー  多々山: どぞう  矢袋: 「・・あ・・・・・、おに・・・いさん?大丈・・・・夫?・・・・失敗しちゃ・・・・・・った?・・」おろおろ  GM: では、次の日ー  矢袋: どうぞー  古山: とりあえずベンヴェに行こうかのう  矢袋: 「・・くぁ・・ぁー・・・・、んぅー」伸び  古山: 透明で(見張りイジメ(ぁ  矢袋: 朝食は・・・省略で(何  GM: お昼くらいに、派遣されてきた人が到着したと、マスターから連絡がありました  多々山: じゃあ、のそのそと奥の部屋から起きてこよう(笑)  古山: 偽上司「おい、何であいつが店内にいるんだ!何処を見ていた貴様!」 偽男「そんな、確かに見張ってたのに!」  古山: (何  矢袋: w  水城: では忍びつつ(同じくイジメ  GM: w  水城: w  深澄: (笑)  多々山: ちなみに私はずっと店に居ますから先に会いますよね……<派遣 ---2:16 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 4+5+4=13---  GM: まぁ、皆集まってから来るとは思いますが>派遣組み  矢袋: さて・・・矢袋さん的には今日は何もない日?  水城: 残念1だけ成功スニーキング  深澄: 学校は無い日ですか?  GM: 土曜日ですしねぇ  矢袋: さー、元気に学校いこー  水城: ん、迎えに行ったほうがいいのかなぁ  GM: 週休二日が徹底されてれば休日でしょうw  GM: 週休二日が徹底されてれば休日でしょうw  深澄: じゃあ休日で(笑)  水城: <派遣組み  矢袋: あら、土曜日ですかw  水城: まあ、いいや。怠惰だし  古山: 土曜が休みという感覚は無いが(ぁ  古山: まーフリーターだし(ぁ  GM: ちゃんと、昨日は金曜夕方と言いましたですw  多々山: 「店で朝を過ごずどば……(コーヒー飲みながら)」  矢袋: では休日で・・・んーと、お兄さんは教会に行くだろうから憑いていきます  矢袋: ついて  矢袋: 憑いてどうするよorz  古山: とりあえずベンヴェ。  GM: というか、みんなベンベに来とれ!(命令w  古山: w  矢袋: えー  水城: 同じく、到着待ち  水城: w  矢袋: じゃあ、何となくべんべへー  深澄: 昨日と同じく全妖力起動させてますが  GM: レイさんも強制召喚っ!礼拝は朝済ませておけっw  多々山: モーニングコーヒーを楽しんでます(笑)  深澄: 周囲にはやっぱり張り込みいますか?<レーダー感知 ---2:19 レイさんが去りました---  矢袋: GMが強制執行権を使いまくってますw  矢袋: あら  水城: 何故か傍らに翡麗さん>モーニングコーヒー  水城: あらら  深澄: レイさん通信状態が悪かったようですね  GM: いますねぃ、交代しつつ見張り続けてますね  古山: 「よぉ」こきこき。「マスター、ココア。」  GM: あら  古山: あららん  GM: マスター「どうぞ」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」昨日と同じような人たちが居るなーとか思いつつじろじろ  水城: 「俺はモーニング。あと水を」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」じー  多々山: 「お揃いで……ちなみに俺さんは昨日ごごにどまりまじだ(笑)」  深澄: 確認したら妖力オフって人間に戻る〜、外から見えないように  GM: 偽マスター「昨日はお楽しみでしたね」  古山: 姫連れてません(ぁ  GM: 了解ですー  多々山: ……誰が部屋にいたんだろうって言うかドラクエっ!?(笑)  深澄: 偽多々山「腰がもう痛くて痛くて」  古山: 「災難だったな」ココア受け取りつつ、座り。>多々山  矢袋: w ---2:21 レイさんがやってきました---  水城: おかえりなさい  GM: おかですー  矢袋: お帰りなさいませ  深澄: おかえりなさい  古山: 「しかし、今日もお客さんはいるみたいだな」  古山: おかー  多々山: だから誰が居たんですかっ!?(笑)  多々山: おかえりなさいませ  レイ: うぉ。絶賛不調中(何  レイ: ただいまです。  村崎ゆかり(見学): おかか  深澄: 「ええ、見張りの方がまだいるようです」  GM: とりあえず、翌日になりました。んで、ベンベに皆集合です  多々山: 「まざが、親切に家まで案内ずる訳にもいがないでずがらねぇ(コーヒーの見ながら)」>古山さん  矢袋: 「・・・?」きょとん>見張り  矢袋: ああそうだ、お兄さん・・・ごめんなさい  GM: マスター「昨晩から交代しながら見張り続けておりますね」  深澄: 偽矢袋:押し倒してしまいました  古山: 「だな。まぁ、お引取り願ってもいいんだが」  矢袋: 専門化したのに料理失敗しましたっ(爽笑  レイ: 失敗かぃ!w  矢袋: 1失敗っす!  GM: まぁ、Fじゃなかっただけマシ?w  矢袋: 「???」きょとんとしながら、外の人たちじー  古山: 焦げはんばーぐw  レイ: 「・・・・・・(微妙に甘くないか・・・?)」もぐもぐもぐもぐ  矢袋: 焦げましたw  水城: 幻覚で何度も古山さんを作って、店から出してどこかに行かせる  水城: 情報大混乱  古山: じゃ、外から見えない位置で透明使って幻覚と入れ替わりましょうかな。  水城: あ、おもしろそう(マテ  矢袋: w  深澄: (笑)  多々山: 「……吼え声でもあげてびびらすって言う手もあるんでずがね(笑)」  GM: さて、そうこうしてると連絡していた予定時間をたっぷり一時間ほど遅刻して(ぁ)壮健な中年おじさまと妖艶な三十路一歩手前美女がやってきます  古山: 怠惰どもが!w  多々山: 摩り替わり?(笑)  矢袋: 流石怠惰っ!w  深澄: 流石ですねぇ・・・  多々山: 「……うっ(女性にドキリ(笑))」<美女  レイ: まぁこんなものでしょう。  レイ: 1時間程度でよかった(何  古山: 「止めとけ、一般人もびびる…っと。いらっしゃい、遅かったじゃないか」椅子を傾け。  矢袋: 「・・・・・・・」見知らぬ人たちをじーっと見てる  GM: 美女「お待たせしました」遅刻したことをまったく気にせずに色っぽい笑みを男性陣に向けます  矢袋: 「???」さっきから何が何だかわかってない  水城: 「うぃーす。久しぶり(ゆるゆる」  深澄: 「始めまして、天野深澄と申します。以後よろしくお願いします」ぺこり  レイ: 「(欠伸)」  矢袋: あれ?GM  多々山: 「うっ……こんにぢわ(どきどき)」  GM: はい?  レイ: 「で、どちら様?」ちっちゃい声で古山あたりに  古山: 「ああ、大分待たせてもらったよ。あんたが水城の身内か」いろっぺー笑みは無視(ぁ  矢袋: 昨日の教会組は事件のこと知ってるんでしょうか?  矢袋: まだですよね?  GM: 待ってる間にマスターが説明はします  水城: 「………………なんて呼べばいいんだっけ?」外で会ったのは初めて  矢袋: では、もう知っていてよいですか?  古山: 「水城の一族のやつららしい。別のネットからのお客さんだ」レイに。  GM: 美女「私は水城溜美、でこちらが…」中年「水城九流だ」  GM: 女性は美形、中年は寡黙でいかつい親父です  レイ: 「ふーん・・水城のねぇ」水城見つつ  矢袋: 「・・・・・矢袋早世・・・です・・」ぺこ  古山: 「古山だ。よろしく頼む」  水城: 「…………結局それにしたんすか……安直な」<苗字  GM: 溜美「お久しぶりね、辰巳って名乗ってるんだっけ?」  矢袋: でも、怠惰ーず・・・w  多々山: 「……ども、多々山雪雄でず(どきどきw(笑)」  GM: 九流「これが一番しっくりくるからな…」  古山: 多々山さん…  レイ: 「どうも、レイです・・ていうか・・・水城と同じ性かぃ」  古山: 死にますよ…?(ぼそ(ぁ  矢袋: 浮気はいくないですよ?  水城: 「そ、んじゃヨロシク。溜美さん、九流さん」  多々山: ……いや、それは(笑)<死にますよ  GM: 溜美「そうね、田舎だと同じ苗字が多かったりするでしょ?あれと同じようなものよ」にこりと  古山: 「まぁ、積もる話もあるんだろうが。早いトコ話を進めようじゃないか」>溜美、九流  古山: 時計に目をやり(ぁ  GM: 溜美「そうね、じゃぁ失礼して…」あえて男性陣の中央に座りますw  多々山: 「……うっ、近いでずよ(顔赤くして距離とる(笑))」  水城: 「あ、溜さん」  GM: 溜美「なぁに?」  レイ: 「暇だなぁ・・・」欠伸しながら窓の外見つつ  矢袋: 「・・・・・・・・・」何故かお兄さんの腰の辺りにしがみ付き、離そうとする  水城: 「その人の横は危険っす(真剣」慌て気味で名前を変えてない  古山: 「…」頭がしがしとやりつつ。「で?」  多々山: 「?(自分自身わかってない(笑))」  レイ: 「ん?どした?早世?・・・膝にでも乗りたいの?」乗せつつ<早世  GM: 偽溜美「…そうね、物凄い殺気を感じるわ」  レイ: 殺気というか・・・そのまま呪詛?(謎  古山: 偽翡麗「(こーん、こーん)」  矢袋: 「・・・え・・・と・・・・・・・う・・ん・・・」ちょこん  GM: と、RPしてると脇道に全力でそれそうなので、GM的説明をばw  水城: まあ、変身すれば刺しは何とかなる  多々山: 「(顔赤くしながら咳払いして)さぁ、本題に戻しましょうw」  古山: 古山的にはさっさと話せなノリ。…ああ、枯れてんなぁこいつ(ぁ  古山: 罠が来ると分かってるし(ぇぁぁ  レイ: 「(また欠伸)・・・まぁサクッと話してくれぃ。俺この後仕事だし」  GM: 彼女達は例の上海マフィアを追いかけてるんですが、その上海マフィアは少女(ボスの娘さん)を探しておりまして  GM: で、その少女はとある少年と一緒に逃げ回ってるんですが、その少年というのが  GM: 九流「…俺の息子だ」  古山: 「…また、良い息子さんをお持ちで。」  多々山: 「……へぇ」  水城: 「へぇ…………て、えええええぇぇ!?」  レイ: 「ふーん。愛の逃避行ってやつ?」  深澄: ダスミン「やっぱりカンフーの使い手ですか?」  古山: 「て、ことは…水城。お前の身内、ってことだな」肩竦めつつ  矢袋: 「・・・・・・・・・・」びっくり  深澄: 「愛の逃避行、ああ素敵ですわ・・・」  多々山: 「水城さんの身内の割にば……情熱的でずね(笑)」  古山: 「また、なんでそんなことに」  レイ: 「水城と違って・・・アクティブだなぁ。引きずり回されてるだけかもしれないが」  GM: 溜美「そういうわけで、私たちが引っ張り出されることになったのよ」ふぅ、と深いため息  矢袋: 「・・・・・・」ふーん大変だー、とか思ってる  古山: 「…めんどくさそうだな、おい」  GM: 九流「…息子が迷惑をかけている。すまない」  水城: 「アノ急流が……子供だと?…………怠惰筆頭のあの急流が(驚愕」勝手に設定  古山: w  深澄: 「迷惑だなんてそんな、愛しあうことは素敵なことですわ。私はぜひ協力させていただきます」  矢袋: 「・・じゃ・・・・・あ、あの人・・た・・・ちは、マフィア?・・・」外の人たち指差して  GM: 溜美「奥さんの方がベタぼれらしいわよぉ」  矢袋: w  GM: 九流「…」  古山: 「気にすんな。気に食わん奴を潰すだけだ」  レイ: 「迷惑でもなんでもいいんだけどさ」  水城: 「…………ああ、流されたのか。…………うん、納得」  多々山: 「まぁ、たじがに……素敵なごどだどおもうよ。ぼっどげない、ね(ぽりぽり)」  古山: 面倒そうにひらひら手を振り。  古山: 「とりあえず、どうにかせんとな。息子さんも心配だろう」  レイ: 「いつまでもあぁいうのが、ここにいられるとねぇ・・・」早世の頭撫でつつ「おちおち学校にも行かせられない」  深澄: 「外の人たちはマフィアに利用されているだけの部下の方のようです」>矢袋さん  矢袋: 「やっ・・・・ち・・ゃって・・・・いい・・ですか・・?」一人論字照ることが違う  GM: 九流「…すまないと思っている」>外の連中  レイ: 「殺はやめとき。この前教えた手加減蹴り上げをやっておくんだ」こいつも微妙に違う  水城: 「んで、その子なんだけど…………」昨日見た少年の容姿を伝えます  矢袋: 「・・・はい・・・・・がんば・・ります・・!」むーん  水城: 「………みたいな感じだったりする?」  多々山: 「で、あなたとじでばどうじだいのでず。息子さんだぢを捕まえて離れ離れにずる? それども逃がじであげだいんでず?」  GM: 溜美「あら、さすが辰巳ね。もう見つけてるなんて…もちろん保護してるわよね?」  多々山: >九流さん  水城: 「えーと、まあ、その…………ごめん」  レイ: 「水城がそんなメンドイ事やるわけないじゃん・・」さり気なく酷い事言ってみるw  GM: 九流「…アイツの進む道は自分で決めさせる。俺はその手伝いをするだけだ」  多々山: 「性格には、あなだ「がだ」でずげどね(溜美を見ながら)」  古山: 九流さんが古山的に気に入りました(何  水城: 「いや、一応手がかりは(古山さんに目配せ」  多々山: 性格→正確  多々山: 「その結果、マフィアと交戦になっでも?」>九流さん  水城: 積極的に踏み込むと面倒なんです(ぇ<九流  古山: 「手伝い、か。まぁ…なんにせよ、見つけなくちゃ話にならん」ポケットから、ブローチを取り出して机の上に置く。  GM: 九流「…元より、そのつもりだ」  GM: 溜美「それは?」  多々山: 「……(手をパンと叩いて)そこまで言われるのでじだら、なにもいうごどばないでずね。最大限協力じまず(背伸びしながら)」  矢袋: 「潰し・・ま・・す・・か?・・、わたし・・・・・も、おてつだ・・・・・・いしま・・・すよ・・?」  GM: ちなみに九流さん、めんどくさいから寡黙ですw  レイ: 「・・・んー・・・別に俺達がどうこうする問題かなぁ・・・」  古山: w  古山: それでかよ!w  矢袋: そうだったんだっ!w  水城: それでこそ我が一族  GM: だって、最高LVの怠惰らしですしw  深澄: (笑)  古山: うわーw  多々山: 「……まぁまぁ、敵対ずる=殲滅に持ってぐ必要はないわけでずよ。物事は、やりようでず」  多々山: いいのか、それで?(笑)  深澄: 「そうですね、説得に応じてくれるかもしれませんし」  矢袋: 「敵は・・・・潰して・・・・おくのが一・・・・番で・・・す、後・・・・顧の憂いを・・・・・たつべ・・・・・きで・・・す」  レイ: 「マフィアねぇ・・・イタリアンマフィアなのかなぁ・・・」  レイ: 「早世。殺は駄目だぞ〜・・・一応ね」  多々山: 「まぁまぁ、マフィアだって社会の底辺を担っでるんでず。闇雲に潰せばバランズが崩れるだけでずよ(こきこき)」  GM: 溜美「そうね、助けてくれとは言いづらい状況ね。でも、私たちだけじゃ、二人を見つけるのは大変なの。失礼と分かっていても、助けをお願いしたいわ」  矢袋: ああっ!趣味の悪いシャツ!二丁のマシンガンッ!!燃え!!!燃えええええ!!!!>イタリアン  古山: 「とりあえず、な。その…逃げてる方の片割れ。女の子が持ってたモンらしい」ブローチを指し。  GM: 九流「…報酬は手配してある」  多々山: 「俺ざんは喜んで(笑いながら)」<助け  矢袋: 「・・・・・駄目・・?で・・すか・・・?・・」  レイ: 「一応な。危なくなったら仕方ないけどさ。目立つことはしない方がいい」  水城: いたりあのまふぃあのはなしー♪(伴奏はゴッドファーザー  矢袋: 「・・は・・・・・い・・・」こくこく  GM: あ、『上海マフィア』の妖怪ですw>ボス  古山: 「気にするな。勝手にやるだけだ、俺は」  多々山: 「ぞう。世の中ば微妙なバランズで成り立っでるんでずよ。でずがら、何かを壊せば何かが傾ぎ、何がが崩れるんでず……」  矢袋: じゃあ、拳法の達人か・・・いまいち絵にならないよう(何  深澄: 「けれど、探すにしても手がかりがこのブローチだけでは・・・」  多々山: 「むっ……報酬が出るなら……義足が車椅子を買おう(笑)」  水城: 片手が無くて、アタッチメント方式の鉄の爪が  矢袋: 「?崩れ・・・たら、なおせ・・・・ば?・・」  水城: <ボス  矢袋: く、格好いい!>ボス  多々山: 「来歴探知、使えるひとば?」  深澄: 「あ、私が過去見えます」  古山: 「とりあえず…頼む」  古山: ブローチ投げ渡し>深澄  水城: 「お願いします」  矢袋: 「・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: では、判定どうぞー  深澄: 「わかりました」 ---2:50 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+1+4=9---  深澄: 成功〜  古山: 偽「(全力投球)」>ブローチ  多々山: 「でも、崩れる時……その時は必ず誰かが死ぬんだよ。ぞじで、直すどぎにも(諭すように)」>矢袋  深澄: レベルは1でつ  レイ: 「あー・・・多々山。早世にはもっとシンプルに言った方がいいぞ?」  GM: うぃ、ではノイズの中に映像と音声が流れます  多々山: 「確がに、小学生には……難しかったでずね(苦笑)年取ると理屈っぽくなっでいげまぜん(笑)」>レイさん  レイ: 「Black or White な子だからな」頭撫でつつ  矢袋: 「・・死・・・んでも、・・・直せるな・・・・・ら、それ・・・・でいいんじゃ・・・?」(自分が気に入っているもの以外の死についてかなーり淡白です(何  水城: 「…………おっと忘れてた」  古山: 「そういうのは、道徳の授業でやればいいさ」苦笑しつつ  矢袋: 「???」きょとん  水城: 「九流さん、その子の名前は?」  GM: 映像は、どこかの港の映像。横にすらっとした男性が立っている。で、そのあと男の子の映像。  多々山: 「……ぶむ(しばし考え)レイさんと暮らして行くうち……わがるようになるよ(苦笑しながら)」>矢袋  矢袋: 道徳の時間は主に睡眠時間です(嘘  古山: さわやか3組を見る時間でした(何  古山: さんさんさん、さわやか3組〜♪  多々山: 子供には構いたくなる性格なのです……(笑)  レイ: 「・・・・・・ホントはこういう騒動にも参加させたくないんだけどね・・・」ボソッと  古山: すらっとした男性…頭か?  水城: さんさんさん、たいようのーひかりー  矢袋: 「???・・・・・・はい・・・お兄・・さんは・・・大好きで・・・す!」いい笑顔  多々山: 懐かしいですねぇ……さぁ、手をつなごう、一緒に走ろう、僕らは仲間だ〜♪ ですね(笑)  矢袋: w  レイ: あの棒読み台詞がいいです  古山: 「火の粉くらいは、払っておく」ぼそ。  多々山: 「……いい父親ですごと(くすくすw)」>レイさん  GM: 声は、男性「メイリン、もっと楽しそうにしなさい…」少年「この丘向こうに綺麗な川があるんだってさ」  古山: 少女がメイリンか。  多々山: 「……そりゃ、いいごった(にこにこ)」<大好き  レイ: メイリーン!(意味無し)  古山: 今変換したら明倫とか出ました  矢袋: 美鈴(めいりん)?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・お鈴さんっ!?(大間違い  レイ: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・(吐血)  古山: ココでお鈴さんか!w  レイ: お鈴さん・・・そういえばあの後のキャラチャが怖いです!(敬礼  深澄: 偽お鈴「レイ様、お夕飯作りすぎてしまったのですけど、食べにいらっしゃいませんか・・・?」  GM: 九流「…雅和、水城雅和だ」  GM: 明鈴ですw  矢袋: やっぱり鈴がっ!w  レイ: やっぱり、鈴・・・(再度吐血)  深澄: (笑)  多々山: 「……明鈴さんに、雅和君か(メモメモ)」  矢袋: 「・・・・・・・」じーっと聞いてる  レイ: 「ふーん。中華な名前だなぁ。やっぱり」メモ覗き込みつつ  水城: 「雅和、ね。……OK。会った事無いけど、弟みてーなもんだしな」こきこき  古山: 「ま、あっちの子だしな」  古山: さーて  古山: とりあえずどうやって探そう  多々山: 「ふむ(思考の後、名古屋市外の地図を持ってきて)水城さんがその子たちとぶつかったのは、どの辺りです?」  深澄: この丘って見覚えある場所ですか〜?  多々山: 市街  多々山: ですね  GM: そうですね、地域知識で振ってもらえます?  矢袋: 「・・・・・・・・」地図を覗き込む ---2:59 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+1+5=7---  古山: 「子供の足で、逃げつづけられるとも思えんな。どこかに隠れてるのか」  深澄: 8成功です  古山: あ、地域知識無ぇ(吐血  深澄: いや、7成功だた  水城: では、地図を見ながら。出会った場所→追いかけたルート→見失った場所を教えます  レイ: 「子供の足とは言ってもなぁ。タクシーだったりバスだったり地下鉄だったりと交通手段はあるだろ。」  矢袋: 逃げそうな場所って、生存/都市で予想できますか?w  多々山: 私は、地図を見ながら走っていった方向に何かめぼしいものがないか捜してみたいのですが?  古山: 「タクシーはともかく…普通の交通機関なんぞ、張ってると想うんだがな」  GM: では、水城がぶつかったところの北側にソレっぽい丘があるのを思い出します  古山: 腕組み。「どんくらい下っ端が入ってきているんだか」  深澄: まふまふ  矢袋: 偽「めぼしいもの・・・あ、ここのゴミ箱には結構食べられるものがあるんです、それと・・・」以下延々と(何  GM: ちょっとした川もあるっぽいですね  水城: ルートもそっちに向かってる感じ?<丘  古山: ふん  多々山: 「……なるぼど(赤ペンでラインを引く)……ごごが?(地図に丸をつけながら)」  GM: ですね、方向的にはあってます>ルート  古山: 「…丘、と川、か」  水城: ふむふむ  矢袋: むぅ  レイ: 「ん。つーことはその辺にいる可能性があるんだな?」  深澄: 「じゃあ、ちょっとこの川いってみませんか?」  多々山: 「丘と川……(怪しいところに丸をつけていく)こんなもんでずがね?」  古山: 「だな。手がかりも無い…行くだけならタダだ」  深澄: 「そこでもう一度過去を見ても良いですし」  矢袋: 「・・・・・・・・・外・・・の人・・・た・・ちは・・・・?」  古山: 「俺等が行けば、付いてくるだろうな」  多々山: 「誰か……車持っでます? 俺ざん、歩きどなるど……(苦笑)」  矢袋: 「ついて・・・・きちゃ・・・う?・・」  レイ: 「んじゃまぁ。行くか〜・・・さっさと行くか・・・ところで・・・足ある人いる?」  水城: 「匂いが追える奴が欲しいんだけどなぁ……」  GM: 九流「…車なら、ある」  水城: 「俺もバイクなら」  レイ: 「ん。なら俺とそっちの・・・えーっと九流さんだっけ?2台でいくか」  深澄: 「同じく車あります」  矢袋: 未使用で呼びます?>匂う人  GM: 溜美「私も、軽ならあるわ」  古山: 「何も無いな」苦笑しつつ  レイ: 「あんまバラバラに移動するのも駄目だろ。2台程度でまとまっていこう」  多々山: 「……誰か乗せてくだざい(笑)」  古山: 「お客さん達はどうする?」  水城: うーん、撒くことを考えると別れて出て後で合流  古山: 立ち上がりつつ  水城: とかもありかも  レイ: 「お客は・・・そうだなぁ・・・ぶっ飛ばすわけにもいかないし」  古山: ブローチを指して「こいつを持ってると想われてんのは、俺だ。ある程度なら誘導もできるが」  矢袋: そこで水城さんの幻術の出番ですよ、ダミーを走らせましょうw  GM: 基本的にNPCズはPCの指示に従います  水城: 人払い使えれば一発なんだけどなぁ  深澄: 「外の人たちは撒くだけでいいのでは無いですか?」  深澄: 使えますよ?  多々山: 「すぐに追えないように、深澄さんにタイヤをパンクじで貰うって言う方法もありますがね(笑)」  水城: おお  古山: ゴー!(笑  矢袋: おう  多々山: ……あるんですか(笑)<人払い  矢袋: ごー!w  古山: 逃げるやつぁ人間だ〜  深澄: 直径400mですが  古山: 逃げねぇやつぁ妖怪だ〜  古山: 即殺!(ぁ  矢袋: 逃げねえ奴は訓練された人間だー(違  レイ: 逃げない奴はぶっとばせ〜!  古山: とりあえず  GM: わかりやすくていいですねぇw  村崎ゆかり(見学): 寝ます(レス不要) ---3:05 村崎ゆかり(見学)さんが去りました---  多々山: 居なくなってるうちに移動すれば問題ないでしょう(笑)  矢袋: お休みなさいませ  深澄: おやすみなさい  古山: そんな鉄壁の警戒網張ってるわけでもないだろうし。  多々山: お疲れ様です  古山: 人払い→車でかっとばせ!  古山: 以上(ぁ  水城: おまけで幻覚使えば妖怪も騙せる  古山: 一応古山は透明っておこう、車の中で。  古山: シンプルイズベスト(ぁ  レイ: では・・・人払い→幻覚→それでも逃げない奴はぶっとばす・・・?(ぇ  矢袋: OK!w  深澄: 同じく透明っておきます  GM: 溜美「私たちはどうする?別々の車にする?それとも纏まる?」  古山: 「水城と一緒の車に乗ってくれ」  多々山: 車対策に……スーパーの袋を5枚ほど持って行こう(笑)  水城: 偽?「じゃあ、俺とタンデム」<溜  古山: PCの水城を指差し(ぁ  矢袋: w  GM: 溜美「うふふ、いいわよ。お手柔らかにね」<タンデム  古山: いいんだ…w  矢袋: 「・・じゃ・・・あ、しゅ・・・ぱ・ーつ・・」  水城: ああ、そう、本来こうゆー軽いノリのキャラ…………  GM: 九流「…」  古山: 偽九流「じゃあ、俺は辰巳の膝の上で」  矢袋: w  水城: だって普通の女性居なかったんですもの(ぁ  深澄: (笑)  水城: w  GM: w  古山: 偽九流「お手柔らかにな」(何を  多々山: なるほど(笑)  レイ: 変わった女性しかいませんねぇw  深澄: 深澄さん普通の女性ですよ〜  多々山: ……ヒヒヒ(壊(笑))<普通の女性居ない  古山: 自分の事を普通の女性という普通の女性は居ない気が(何  矢袋: 矢袋さんは・・・レディじゃないなぁ  水城: …………  GM: さて、では人払いの判定をばどうぞー  深澄: 「では、人払いいきます・・・」  古山: 「頼む」車に乗り込み  深澄: 「たとえ私が闇よ私を押しつぶせと唱えても・・・」(ぶつぶつ) ---3:10 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+1+6=11---  矢袋: 「・・・・・・・・」いつもの指定席に乗り込み  古山: あ、乗り込む前に払ったほうがいいか  深澄: うみゅ、成功  古山: 偽九流「はっ、用事を思い出した」ふらふらとどっか行っちゃう急流さん(何>人払い  GM: では、ばらばらと退散して行きますね。残る者はまったくおりません(爽  レイ: ぇー・・・w<偽  水城: バイクに水を大量に積んでおきます  矢袋: w  矢袋: ち、やれないか  深澄: お〜い偽〜(笑)  多々山: 全員人間か……(笑)  水城: あ、綺麗にいなくなったか  GM: 大丈夫だ、九流カーに大量の水入りポリタンクが(ぁ  矢袋: では、出発ー、ごー  水城: まあ、念のため積んだまま行きます  古山: 「舐めてるのか、泳がされているのか。はてさて」  古山: >人間だけ  多々山: 「……ふぅ(ちょっと憂鬱だけど乗り込む(笑))」  GM: では、例の丘に向けて移動します。しました  古山: ついたー  深澄: あ、レーダー感覚で尾行いないか確認しますね〜  多々山: あっ、車酔いの判定しますね(笑)  水城: 到着〜  レイ: 「さて、ついたけど・・・いるのか?」  古山: 透明関知を発動させておく。 ---3:12 多々山 が原因不明の頭痛と吐き気と悪寒に耐えながら3D6を振りました 6+3+2=11---  矢袋: 早っw  古山: 鼬の耳とヒゲがぴょこん(ぁ  多々山: 成功ー  水城: 運転の判定は無しか(ぁ  古山: 「さぁな」きょろきょろ。  矢袋: 「・・・・・・・・・・」周りを見渡してみます、きょろきょろ  GM: したいですか?w>運転判定  矢袋: やっちゃえーw  多々山: 「……ついた(青い顔)うっ………(スーパーの袋にけろけろけろっぴ(笑))」  深澄: レーダー感覚&オーラ感知するですが、周囲に妖怪はいますか〜?  古山: 「…おいおい」背中さすり。  水城: …… ---3:13 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+6+2=13--- ---3:13 レイ が3D6を振りました 5+6+6=17---  水城: w  古山: 「大丈夫か、多々山…命もそうだが、大変だな。乗り物に弱いってな」  古山: あ  レイ: おぉ!  矢袋: あ  レイ: 自動失敗ばんざーい  古山: レイカー再び!(笑  矢袋: ばんざーい  多々山: 「……ごめんなざい。俺さん、乗り物に弱ぐで……うっ(けろけろけろっぴ(笑))」  深澄: おやまぁ  深澄: どっかーん?  GM: レーダー&オーラかぁ…そうですね、周囲というか川の近くに二人居ますね  矢袋: 「・・・・・・・・・」さすりさすり  水城: 此方は2成功  GM: と、それ以前のお話ですねぇw  古山: ふむ、そっちかな  多々山: もし、私がレイさんの車に乗っていれば……判定は問答無用で失敗ですね(笑) ---3:14 GM が女神様に媚びながら3D6を振りました 1+4+2=7--- ---3:14 GM が女神様に媚びながら3D6を振りました 6+6+1=13---  深澄: 現場につけるの・・・?>17  古山: レイさん事故った?(ぁ  矢袋: ふ・・・助手席は一番死亡率が高いのです・・・さよーならー  古山: 事件解決の最中、交通事故で死ぬ妖怪…  レイ: 一応自動失敗ですが・・・んー・・・事故より故障のがいいかも  古山: (空しい  レイ: オーバーヒート万歳  水城: 「……ね?……ここのメンバーの車には乗らない方がいいんすよ(ぁ」>溜美さん  GM: 自動失敗なので、事故はおきませんが故障しちゃいますね  GM: 溜美「そうね、なんとなく理解したわ」  レイ: 「あー・・・駄目だ。ラジエータいかれてやがる・・・」ボンネット開けて冷やしつつ  矢袋: 「お兄さん  多々山: 「うっ……エンジンの焼げる臭いが……おぇぇぇぇ(けろけろけろっぴ(笑))  古山: 「…おいおい」  矢袋: ・・・?」  矢袋: と、切れたorz  レイ: 「・・・とりあえず30分から1時間位様子見ないとなぁ・・・JALに電話すると高いし」  古山: 「しょうがないな」  GM: バイクタンデム組はどうします?待ちますか?  水城: 置いて行きましょう  古山: 「放置」  多々山: ……JAFじゃないですか?(無粋なつっこみ)  古山: びし、とレイカーを指し  レイ: JAFですね  水城: いえ、もう一台と一緒に先行します  レイ: 「ん。・・・放置なんぞ出来るかぁ!」  矢袋: 「・・・・・・・・駄目」>放置  古山: 「ほれ、行くぞ。鍵かけて路肩に置いておけ」がし  水城: 九流カーに積めるだけ積みましょう  古山: もう一台に無理矢理乗ります(ぁ  GM: うぃ、ではレイカー組みは遅れる、というか登場不可でw  深澄: 「そうですね、緊急事態ですし」  矢袋: あーあw  古山: 多分レイカー(笑  レイ: 「やなこった。こちとら駐車違反さえもしないんだ」  矢袋: 勿論お兄さんカーw  古山: 九流さん乗せろーw  多々山: ……私は、どっちだろう?(笑)  古山: 「緊急事態だ」  GM: では、九流カーがやってきました  古山: 真顔  GM: 九流「…乗れ」  深澄: じゃあ九流さんの方で(笑)  古山: 「助かる」ぎゅうぎゅう  古山: (乗り込み)  矢袋: 「・・・・・・・・」おろおろ  古山: 「すまん、天野。もう少し詰めてくれ」  GM: レイさんと矢袋さんは残ります?  深澄: 「あ、ごめんなさい」詰め詰め  矢袋: はっ!?すし詰めをいいことに触りまくるこやまん!?  多々山: 「そんなにつめないで……うっ(口元抑え(笑))」  古山: 触らん(笑  矢袋: えー  水城: いえ  古山: 多々山さん間に挟もうかな…w  水城: 多々山さんが密着して  古山: はっ!  矢袋: お兄さんが残るなら残りますー>車  多々山: じゃあ、深澄さんが密着してどきどきですね(笑)  深澄: ダスミン「きゃっ、古山さんのえっち・・・」  GM: 殺気がきらーん、けろけろがどぱーw  水城: 消えない移り香が………  古山: どきどきするとヤヴァイ!  レイ: 「ったく・・・そっちは先行っててくれ。」携帯に知り合いのディーラーに電話して「引き渡したら、すぐタクシーで追いかける」  深澄: いーーーーーやーーーーー  矢袋: だ、だめだっ!?深澄さんがっ!?危ないっ!!w  古山: 「ああ、早く来いよ」  古山: とりあえず発進(ぁ  矢袋: 「・・・・・・・」手をふりふり  多々山: 「……あの、深澄さん。もうぢょっどづめていただかないど(顔赤い(笑))」  水城: 「じゃ、お先に」  GM: では、レイ&矢袋さんは暫し遅れるとゆーことで  古山: 後部座席、 深澄 多々山 古山 ?w  深澄: 「けど、これだけ人が多いと・・・」  矢袋: だーめーだー!こんな状態をっ!あの人に見られたらっ!!深澄さんがっ!!(だから何  古山: 深澄さんもやばいですけど  古山: 多々山さんはもーっとやばいです♪  GM: ですねぇw  多々山: 「いや、ぞの、えっど、ぞのぞのぞのぞのぞの(パクパク(笑))」  矢袋: こやまん!男でしょう!!身体を張って止めないとっ!!!  古山: 俺も死にたくないですから(ぁ  レイ: まぁあれです  多々山: やったもん勝ちじゃーい!(開き直ったらしい(笑))  水城: あっちの修羅場と違って平和なバイク  レイ: バレないのを祈りましょう  矢袋: ・・・ひよったなw  深澄: 古山さんが真ん中にいれば済む話じゃないですかっ!!  古山: 開き直ったんだ…w  古山: ちちち  古山: 後から入った人が真中に入るわけが無いじゃないですか(ぁ  レイ: 平和に小春日和の中のんびりと人待ち  水城: 私の判断は正しかった!!  深澄: ひどいよぅ・・・  古山: たまに居るけどさ、わざわざ真中に押し入る人(笑  古山: またぐな、またぐな  GM: 溜美「平和ねぇ…こっちもトラブル起こしてみる?仲が飛躍的に良くなるかもよ?」からかいつつ  矢袋: てか、助手席には誰が?w  古山: 知らん(笑  矢袋: 無理して後部座席につめなくても・・・w  深澄: ダスミン「こんなに無理に真ん中に来るなんて・・・、もしかして古山さん私のことが・・・?」  多々山: 「(うっ、足が、腕が、当たる……当たる当たる当たる当たる(笑))」  古山: そこのダスミン、捏造すなw  多々山: 水のタンクじゃないですか?(笑)<助手席  深澄: (笑)  古山: それかYOw  矢袋: トランクに積みましょうよw  レイ: タンクですか。納得です  水城: 「ん、まあ、今はちょっと事情があって(にやにや」<仲  GM: なるほどw>水のタンク  古山: 「…多々山。具合でも悪いのか?」(ぁ  古山: とりあえず移動移動〜w  多々山: なぜ助手席にって言う疑問は黙殺するべきです(笑)  矢袋: その頃?「・・・・・・・・」ぽけー  GM: 溜美「あら、もしかしていい子見つかったの?それは里の方にも連絡入れなきゃね♪」  レイ: 「いー天気だなぁ・・・」咥えタバコしつつ  矢袋: その頃?「・・ぽか・・・・・ぽか・・・・・」うっとり  多々山: 「いや、ぞの、酔って体調も悪いんだげど……ぞの(深澄さんをちらちらと見ながらw)>古山さん  多々山: 「いや、ぞの、酔って体調も悪いんだげど……ぞの(深澄さんをちらちらと見ながらw)>古山さん  GM: では、移動組みは着いてください  多々山: ……平和ですね、待機組みは(笑)  古山: 「……ま、頑張れ」(ぁ(窓の外を見つつ)  深澄: で、あの二人には気づいても良いですか?(笑)  深澄: >着いて  古山: とりあえず周囲警戒w  GM: えぇ、気づいてくださいw  矢袋: 「い・・い天気・・・で・・す・・・、明日も・・・晴れ・・・るとい・・・いです」  深澄: 妖怪ですか?  水城: 「…………姉上にはしないで下さい(懇願」ちなみに姉=族長  GM: 前方の川べりに二人の反応有りですね  GM: 双方共に妖怪です  深澄: 「向こうの川べりに、二人妖怪がいます・・・」  深澄: 感情は〜?  GM: 溜美「うふふ、どうしようかなぁ〜…と、着いたわね」  GM: 溜美「うふふ、どうしようかなぁ〜…と、着いたわね」  古山: 「ビンゴ、かな」  多々山: 「うーっ(口元押さえて息をする)取り合えず、いぎまじょうが(松葉杖を付いて立ち上がる)」  古山: 「レイと嬢ちゃんがまだだが…行くか」  GM: 感情:警戒、楽しい、嬉しい  レイ: 「晴れたほうがいいなぁ・・・礼拝の日は晴れないと気分が良くないし」  水城: 「お、見つかったみたいっすね」>車側の様子見つつ  深澄: まふまふ  深澄: あの二人みたいですね  古山: む  古山: ごめ、少し離籍  多々山: 「見づげだ……が。その前に……(けろけろけろっぴ(笑))」  矢袋: いってらっしゃいませ  深澄: いってらっしゃい  多々山: いってらっしゃいませ  古山: ならぬ離席  GM: いってらっしゃい  レイ: いってらっしゃい  レイ: いってらっしゃい  水城: いってらっしゃい  水城: ではブローチは預かります(ぁ  矢袋: どうも輪唱するなぁ?なんでだろう?  深澄: 「見つけることはできましたが、どうしましょうか?」  GM: うーん、通信状況が余りよくないのかな?  多々山: 「……まぁ、声をがげるじがないがな? うん」  矢袋: まあ、気にせず進めちゃ今しょー(気にさせたのはお前だ  多々山: 「ちなみに、俺さんごんな顔でごんな声だがら、話しがげるのば誰がにまがぜる(笑)」  レイ: その頃?「おっせぇなぁ・・・場所教えたのに・・・」  水城: 普通に近寄ります  GM: 九流「…行くぞ」  多々山: 移動力2でのったりと近づきます  深澄: 「私は透明ですから・・・、水城様お願いします」  水城: そして声かけ  矢袋: 「ずっ・・・と、この・・・・ままで・・・・も・・・・」ぽそ  深澄: ぱたぱたぱたと近づきましょう  多々山: 「まぁ、一応内輪だじね」>水城さん  水城: 「よっ、ボーズ。また会ったな(気安い感じで」  矢袋: 偽GM:しかしそこにいたのはひじりんと優斗のカップルだった!  深澄: (笑)  GM: 近づくと二人は気づいて逃げようとしますが…九流&水城確認して逃げるの辞めますね  レイ: なんだってー!?w  GM: こら、そこの偽w  水城: 偽「それはそれで良し」  矢袋: えー  GM: 「あ、こないだはありがとうでした…って、親父っ!」  矢袋: (あ、そういえば)  多々山: 「(3歩後ろで見守ってる)」  深澄: あ、レーダー感覚で常に周囲警戒してますので〜>GM  矢袋: (今日の面子って、ゴトーさん以外べんべの新人ばっかりだ)  GM: うぃ>レーダー  深澄: 確かに  深澄: >新人  矢袋: (しまった、ユキさんは新人じゃないようorz)  深澄: あ、そうだった  水城: 失踪者です(ぁ  レイ: ・・・あれです  レイ: ベンベの芸人属性(断言  深澄: それは違う(笑)  矢袋: 断言されてしまいました・・・w  古山: ただー  矢袋: お帰りなさいませ  深澄: おかえりなさい  GM: おかー  古山: 俺、新人だったはずなんだが(ぁ  レイ: ぽにょさんが芸人属性じゃなかったら何なんですか!(ダンっと机を叩きつつ)  水城: 「しっかし…………見れば見るほど九流さんの息子とは思えないな」頭ぐしぐし  GM: w  矢袋: ショタ属性?(違  多々山: おかえりなさいませ  深澄: ショタ属性ですっ!!!!(たたき返し)  レイ: ・・・(ぽむっ)・・・あぁ幽奈系・・・  深澄: 先に言われた_/ ̄|○  水城: 頭=雅和の  矢袋: ぐっふっふ  古山: 透明感知で、あたりをきょろきょろ。  GM: 「親父まで出てくることないのになぁ…」ぐしぐしされながら  GM: と、さっきから名前わすれておりますorz  矢袋: 「・・・・・・・」そういえば昨日のハンバーグは失敗したなー、今日は何を作ろうかなー、とか考えながらぽけー  GM: さて、聞きたいことあったら質問どうぞ。基本的に九流さんは寡黙です(ぁ  水城: 「一応始めましてだな。俺は辰巳、水城、辰巳だ」  多々山: 「で、どうずんのがねぇ……これから?(誰に言うでもなく)」  多々山: 「俺さん、多々山雪雄。よろじぐ」  矢袋: その内、息するのも億劫になってきませんか?w>九流さん  古山: 「とりあえず、当事者達にも聞きたいところだ。ああ、俺は古山。よろしく」  GM: 雅和「水城…なるほど、親父が言っていた親戚の人たちっすね」  レイ: いや。もうすでに渋々やってるんです(ぇ  レイ: <呼吸  古山: それすら!w  矢袋: しぶしぶなんだっ!?w  GM: 雅和「初めまして、俺…いえ、僕は水城雅和です」  GM: 偽九流「…考えることも億劫だ」(ぁ  レイ: うわぁ・・・  深澄: 「私は天野深澄みと申します、よろしくお願いしますね」  多々山: 「まぁ、いろいろあるんだろうげど……青年、ごれからどうずるの?」  水城: 偽「そして、今在る事が面倒だ」  古山: 早く死んで楽になりませんか(ぁ  深澄: ひどい(笑)  GM: 明鈴「はじめまシて、めいりん、いいまス…」  古山: 「ああ、始めまして。早速で悪いんだがな」  多々山: 北斗の拳にそんなキャラ居ましたよね(笑)<めんどくさい  矢袋: ・・・・・・封神演義(ジャソプ)の怠惰スーツ着ましょうw  古山: 「お前等は、何をしている?」  古山: >ガキ二人(ぁ  レイ: えーっと、そろそろ引き渡してタクシー乗っていいですか?w  GM: どうぞw  古山: 「と、いうより。何がしたい?」  矢袋: じゃー、ごーw  レイ: タクシーの運ちゃんの運転判定!(ぇ  多々山: 「全く……でずな(頷きながら)」<何がしたい  矢袋: 「・・・・初め・・・て・・」わくわく>タクシー  水城: 「若い二人の愛の逃避行、だな?(にやにや」  GM: 雅和「(むっ)別に。おっさんにはかんけーねーよ」親父さんちらちら見ながらそっぽ向きます  レイ: レベル幾つだろう・・・w  古山: 技能レベルは技能なし値でー、8でどうぞ(ぁ  古山: >運ちゃん  矢袋: 15、6じゃないですか?w  深澄: ひくっ(笑)  レイ: それ、二種取れるの・・・?w  GM: んー、15くらい?w  古山: 「ほう」視線を合わせ。  古山: モグリなんですよ! ---3:41 レイ が3D6を振りました 5+1+4=10---  矢袋: ああ、あった  レイ: うむ。運ちゃん5成功  古山: 「残念だが、これが大いに関係がある」  水城: 「まあ、考え無しにゃあ違わないけどな(ちょと真顔」  矢袋: 最低が10ですって>タクシー運転手  深澄: モグリというと、やっぱりカウンターが異常な速度で回ったり・・・?(笑)  多々山: 「……おっさん(ちょっとショック)。で、この状況を打開するすばらじいプランがあるなら文句はないでずげどね(肩をすくめて)」  レイ: 個人タクシーゲットしたんですよ。きっとw  古山: 「お前等が仲良く逃避行しているおかげで、俺等は怖いお兄さん方から大人気だ」  深澄: かちっ・・・かちっ・・・かちっ・・・かちっ・・・  矢袋: 早っw  レイ: メーター早いなぁ・・・  古山: ていうか  レイ: ・・・むしろショタメーター・・・?(謎  古山: 変形します(ぁ  古山: >モグリ  矢袋: 格好いい!!!!!!!!!w  レイ: ないとらいだー!?  古山: 空とか飛びます、モグリのタクシー  深澄: へんけいっ(笑)  古山: (そっちかよ  多々山: 「昨夜は家に帰れながっだなぁ(笑)」<怖いおにいさん  深澄: かっこいいなぁ(笑)  レイ: 「やぁ。キッド」(黙れ  多々山: ……戦隊モノ?(笑)  矢袋: フランス!?w>空とぶタクシー  GM: 雅和「んなことは知らない。そもそも、愛の逃避行とか勘違いしてんじゃねーよ。ただ、一緒に遊んでただけだ」そっぽむきつつ  古山: TAXIです(笑  レイ: ぇー  GM: TAXIかぁw  矢袋: お兄さん知り合いなの!?w  レイ: ナイトライダーがいいです。鬼ターボです。喋ります!  環(見学): みっどないと?  古山: 「くく」  多々山: 「ふーん、じゃあ、明鈴さんをこのまま引き渡ぜっで言っでも文句ない?」  古山: 肩をぽん。「マジメに答えな」  矢袋: 「・・・飛・・ぶ?・・・・・お空・・・飛ぶ?・・・」わくわく  GM: そそ、川の傍にテント張ってありますね。昨晩はここに泊まった模様  古山: 「内容によっては、俺はそこの嬢ちゃんの親父を殺すことになる」  水城: ナイトライダー…………好きだったなぁ  環(見学): モグリのタクシーと言えばミッドナイト〜  GM: 明鈴「…(ふるふる)」雅和君の後ろに隠れます  レイ: 「飛ばないから・・・普通のタクシーは飛ばないって。TAXIみたいにならないからねぇ」  多々山: 「……おいおい、穏やがじゃないねぇ(苦笑)」>古山さん  矢袋: 「戦・・・車は・・?・・・ベン・・・ツは・・・?」きょろきょろ  水城: それとAチームは少年の頃のあこがれ<ナイトライダー  矢袋: 「・・・え?・・・そ・・・うな・んで・・・・すか?・・・残念です・・・」しょぼん  環(見学): ナイトライダーほどでは無いですけど、バカ装備満載の手塚タクシー漫画、みんなしらんのかな・・・  GM: 雅和「なっ…なんでそんな殺すとか殺さないとかの話になるんだよっ!」  レイ: さて・・・20台中盤組の懐かしい思い出は置いといてっと・・・w  古山: 「これが、一番良い解決策だったりもするもんだ」皮肉気に笑い>多々山  古山: 「なるかもな、と言っている」  多々山: 「………若いねぇ。いや、俺さんも人のごど言えないが(苦笑)」  古山: 「とりあえず、変な組織がお前等…いや。そこの上ちゃんのことを探してる。」  多々山: 「……意地の悪い人だこと(再び苦笑)」>古山さん  深澄: 「私たちは敵じゃありません、話してくれませんか?」  矢袋: 上海マフィアとの格闘戦・・・ワイヤーアクション駆使しまくりですか?w  古山: 「何でも、ボスの娘だそうじゃないか」無感情に見つめ。  水城: 「(まあ、しょうがないか)」<古山さんの荒療治  多々山: 「状況ば、よぐ見極めだぼうがいいよ、少年(くすくすと笑いながら)」  環(見学): (分かってもらえなくて寂しいのでこっそり張っておきます http://ja.tezuka.co.jp/manga/sakuhin/images/picture/m107_p.gif )  古山: 「探してるってことは、まぁ。居なくなったんだろうな」  水城: 「多々山さん。説得力無い」<状況を  古山: 「何で居なくなったのか。ま…見れば分かる、と言いたいが」ちら、と見て。  GM: 雅和「別に何も…ただ、港で会って話してたら、父親の居ないところに行きたいって言うから…」  多々山: 「……ほっどげ(笑)」>水城さん  古山: 「ほぉ。いい心がけだ」  矢袋: (むーん、見たことないです>手塚タクシー)  古山: 「それで?お前は、この子のことを『何処まで知っている』?」  深澄: 「お二人とも、そんなひどい言い方無いですよ・・・」  多々山: 「……親父ざんも報われないでずね。あぞごまで覚悟じでぐれだのに(呟き)」  多々山: 「……親父ざんも報われないでずね。あぞごまで覚悟じでぐれだのに(呟き)」  GM: 雅和「あんたらこそ、何が分かってるって言うんだよっ!」  古山: 「分からん」  古山: 「だから聞いてる」  環(見学): (モグリの改造タクシー漫画〜、手塚作品なのにぃ)  多々山: 「わかんないけど(即答)」  水城: 「天野さん。ガキだから、遠慮しちゃダメなんすよ(小声で」  GM: 「だったらっ!あぁっくそっ、こっちがわけわかんねーよっ!」  古山: 「…」  古山: 「まず聞こう」  深澄: 「だからって・・・こんなやり方しなくても、話し合えば・・・」  多々山: 「まぁまぁ、ちょっとね、見ででよ(苦笑しながら)」>深澄さん  古山: 「その子の父親が、どんなやつか知っているか?」  矢袋: (手塚作品はブッダとBJくらいしかまともに読んだことないんですよう)  多々山: (あぁ、少しだけ読んだことがありますよ<ミッドナイト)  GM: 雅和「…」  古山: 「どうなんだ」  多々山: 「俺さん、心を読む力は無いげど?」  GM: 雅和「…」どうやらだんまりきめこんだっぽいですね  水城: 「えーとな、雅和」  多々山: 「……やれやれ(苦笑)」  深澄: 「あの、この人たちは言い方がきついですけど悪い人ではないです。お話を聞かせてもらえませんか・・・?」  水城: ごつっと一発  GM: あ、そろそろレイさんたちは到着していいですよー  多々山: 「俺さんの場合は、見た目も悪人だげどね(笑)」  矢袋: 了解です  レイ: 「うー。着いた着いた。」伸びしつつ  矢袋: 「・・や・・っぱり、飛・・・・ばなか・・・・った・・」(何  深澄: ダスミン「正体不明の妖怪が二名近づいてきましたっ!!」  古山: 「おう、着たか」>レイ  古山: 微妙に無表情。  水城: 「甘えんな、自分がした事くらい最期までケリ付けろ。それともだんまり決め込んでガキのまんまで居たいか?」  レイ: 「やっほー」手ふりふり(緊張感0)  矢袋: 「・・・・?」びくっ  多々山: 「お疲れざーん(手をふりふり)」  矢袋: 「???」何が起きてるのか理解できない  古山: 「黙っていても別に良いが」  古山: 「何をしたいのかくらいは言え。言わないのなら、やれ」  水城: 「おそいっすよー、レイさん」振り返って手ぇフリフリ  レイ: 「いやー。参ったよ〜。引き取り費用その他で5万だってよ。5万!ありえねぇよなぁ」  深澄: 「このままだとこの女性はあの男たちに連れ去られる可能性が高いです、協力させてください」  古山: あのー  矢袋: 「・あれ?・・敵・・・は?・・」きょろきょろ  レイ: 「また貯金額が減るっつうの・・・」・・・駄目だ。緊張感がなさ過ぎです  古山: メイリンのことを今の今まで9歳くらいだと想ってました  古山: (ぁ  GM: w  水城: w  深澄: (笑)  矢袋: 14、5ですよう・・・w  多々山: ロリコン?(笑)  矢袋: 炉ですね  矢袋: むしろ、えろ?  レイ: 「んで・・・この子達がそうなの?」二人見つつ  古山: それは八卦さん。  深澄: それは八卦さんのストライクゾーンですね  レイ: はいはい。八卦さんが炉なのはもう十分知ってますから安心してください  矢袋: ちっがうってば!  古山: 「ああ」短く。>レイ  GM: やたらと警戒モードですがw>二人  多々山: 「……ざで、ごごを嗅ぎづげられるのも時間の問題だじね」  多々山: そうだったのか(笑)<ストライクゾーン  レイ: 「へー。こんちは。俺はレイ=アレンっていうんだ。よろしく」  矢袋: 「・・マフィアの・・・お嬢・・・・さん?・・」かくん  深澄: 「どうしたら、私たちを信じてくれますか・・・?」>二人  GM: 雅和「…こんちは」  水城: とりあえずゲンコツ食らわして涙目になって、程よくぽにょさん好みの雅和はどんな様子?  レイ: そして周りを見つつ「てかさ。何お前ら緊張感だしまくってるの・・・?」  矢袋: でーい!違うといっています!信じちゃだめーーーーーーー!!!  水城: (勝手に描写  矢袋: w  深澄: 好み違う(笑)  GM: 涙目どころか、いまにも攻撃しそうな雰囲気ですがw  矢袋: む?敵?やっちゃう?(まて  深澄: 多分・・・  GM: 親父さんが睨んでるから我慢してる〜  多々山: 「……その子どずっと一緒に居たくないのがい?」>雅和君  レイ: 「あんま攻撃的になるなよ。もっと楽にいこうぜ。楽にさ・・・・・・禿げるぞ?」(ぇ  古山: 「すまんな。少し気に食わない。それと、禿げてない」(ぇ  水城: 「そう、こんな風に(誰かを見やり」  深澄: とゆーか、私普通に話しかけてますが・・・透明なんですよねぇ・・・(苦笑)  矢袋: 「・・あな・・たを、捜して・・・る人達・・・がいま・・・す、かえらな・・・・いと・・・?」>めーりんさん  多々山: 「………レイざぁん(苦笑しながら(笑))」<禿げる  古山: 「どんな風だ。」  古山: >水城  GM: さて、深澄さん。レーダー感覚に引っかかりますね。1、2、3…続々と車がやってきてます  矢袋: 十円ハゲでもありますか?w  水城: げ  深澄: 「皆さん、マフィアの人たちが来ましたっ」  古山: 「…ち」  深澄: といって、人払い起動〜  レイ: 「おやまぁ。早いねぇ」  矢袋: うわー、ミサイル撃ち込みてー(何  多々山: それがありますよね(笑)<人払い  古山: 「おい。その女をどうしたい?自由にしてやりたいのか?少し連れ出していっしょに遊べば、それで満足なのか?」  深澄: 「・・・あなたの御前では闇すら闇でなく・・・」(ぶつぶつ)  GM: うぃ、人払いされました。が、Uターンしなかった車が3台 ---4:02 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+1+1=3---  水城: 流石に蜂の巣はきついからね(街中じゃされないだろうが  古山: 「あんたもだ。あんた自身はどうしたい?」>メイリン  レイ: ぶっ  古山: うお  GM: ぶふっw  深澄: あ、人払いくりった  水城: 無駄ダイス  矢袋: 「・・帰ら・・・・ない・・と・・?・」  矢袋: おおw  深澄: 無駄だにゃあ(笑)  水城: しかも純正  多々山: 「…………ざで、俺さんば足止めじでぐるよ(踵を返す)」  レイ: 「とりあえずー・・・『祝福を』」超反射起動  GM: 明鈴「…」古山からは反射的に隠れる位置に移動w  古山: 「ココで何をしているかは知らん。ここにいること自体がやりたかったことなのかもしれん。お前等が言わないから、そこは俺は知らん。だが、ここにいるだけではその女は連れ戻される」  深澄: 「妖怪が、少なくとも三名はいます・・・」  古山: 無表情のまま話しつづける。  矢袋: 「・・お父さ・・・んに、しんぱ・・・いかける・・・・・のはよくな・・・・・・いです・・・、心配か・・・けられなく・・・なってから・・後悔し・・・ても、・・・悪阻・・・・いで・・・・すよ・・?」>めーりんさん  矢袋: うお、長くなったorz  古山: 「それが望みか?」  多々山: んでは、私は先に丘を降ります。何人居ますかな?  矢袋: そして、誤字・・・遅い、ねorz  水城: 念のため幻覚用の水を準備  GM: うーん、足止めねぇ…車の中から総勢10名ほど出てきてますがw  矢袋: 一杯だーw  古山: 「正直に言えば、俺はマフィアなんぞは大嫌いだ。頭が妖怪なら話は早いと想ってな。殺すつもりだ。それが嫌なら止めろよ、お前等?」  深澄: 多いなぁ・・・  古山: >二人  水城: 妖怪かの  古山: 全員妖怪っぽいです?  多々山: ………えーっと、何とかなるかな?(をい)  多々山: 人払いの中を入ってきますからねぇ……(笑)  深澄: オーラは全員妖怪ですか?  GM: えーっと、一人がボス、残りはトループ(ぁ  古山: 「止めないなら、俺は殺しに行くぞ。その娘の親父を」  矢袋: w  古山: とるーぷですか(ぁ  多々山: 「はっ、ハヤクシテネ(手を振りながら声裏返り(笑))」  深澄: ゲーム違うYO(笑)>とるーぷ  矢袋: 「・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: でも、ガープスのトループは早々簡単に死んでくれないw  GM: まぁ、一種の使い魔ですねぃ  レイ: 「んー・・・あんま小難しくこねくりまわすのもなぁ。とりあえずあれだ」二人を見て「これからどうしたい?」  矢袋: 「敵?・・・殺す・・・の?・・・・・じゃあ、なお・・・さら、早く帰ら・・・・・・・なきゃ?」  深澄: あ、幽体起動〜  GM: 雅和「別に、元々明鈴は家に戻してやるつもりだったし…」  多々山: えぇい! 男は度胸だ……取り合えず友好的な態度で近づこう……(笑) ---4:07 裏朔夜@寝台さんが去りました---  レイ: 「そかそか。んで、そっちのお嬢さんは?」  水城: 親父さんのとこに戻ってまた会えるのを待つ、かな ---4:07 裏朔夜@寝台さんがやってきました---  GM: 雅和「…こいつ等が勘違いして勝手にいちゃもんつけてきただけだ」  矢袋: 友好的な・・・恐面の人?w  深澄: おかえりなさい  古山: おかー  GM: おかですー  矢袋: お帰りなさいませ  裏朔夜@寝台: たでま  多々山: おかえりなさいませ  水城: おかえりなさい  レイ: おかえりなさい  古山: 「そうか」  GM: 明鈴「…戻らなイと、お父サん、悲シむ…」  古山: 手を身の丈程はある鎌に変える。「それじゃあ、戻れ」  レイ: 「ん。なら帰るかい?」  矢袋: 偽「なら、一緒に送ってやるよおおおおおおお!逝けやあああああああ!!!」(違  レイ: 「・・・って古山ぁ・・・」頭ぽりぽり  GM: 明鈴「…(こくこく)」  古山: 「何だ」  レイ: 「お前もう少しラフにいこうよ。ラフにさ」  矢袋: 「・・・・・・・・」じーっと見てる  多々山: 「どうも……(皆早くしてー(笑))」  古山: 『すまんな。どうも、おせっかいが過ぎるらしい』>指向性無言>レイ  矢袋: 「肩・・・のちか・・・・ら、すこ・・・しは抜こ?」  レイ: 「んじゃ帰ろっか。迎えに来たみたいだし」明鈴に  GM: では、ボスらしき男を先頭に、8人ばかし黒服を引き連れてやってきます  水城: ご苦労様です、な目付き>古山さん  古山: 肩竦めて、小さく苦笑>水城  多々山: 「………どうも、こんにちわ(かお引きつり(笑))」  古山: 「どーも」  矢袋: 多いなぁ・・・多々山さん・・・なむなむちーん  レイ: 「おせっかいなのはいいが、それでその人を追い詰めちゃ駄目だよ・・・俺達はそこまで偉くない」古山にボソっと  矢袋: 「・・・・・・・・」ぺこ  水城: 「これはどうも、随分と派手なお迎えっすね」  GM: ボスらしき男「こんなところに連れ出していタのか…これは私に対する嫌がらせカね?」古山に向かって言葉を投げつけます  古山: 「ああ。だが」小声で。「俺は、これからあの親父を殺すからな」  古山: >レイ  多々山: 「怖かったよー(半分べそ(笑))」  古山: 「悪いが、俺は巻き込まれただけの第三者だ」  矢袋: 「・・・・・」撫で撫で>多々山さん  多々山: 「(撫でられて幸せ感じつつも、気を取り直す(笑))」  古山: 「俺に言うのはお門違いだな?」  GM: 「娘のブローチを見せ付けるようナ男がか?ふざけた物言いをシてくれる」  矢袋: 偽「さあ、撫でたから刀を打って下さい」  水城: 「…………ここでやり合うと俺も被害を…………」<古山さん  多々山: 「……どっでも怒り浸透でずね(ため息)」  多々山: それとこれとは……(笑)<刀  深澄: 撫で撫で高いなぁ・・・  矢袋: 「・・・・ひろ・・・った、そうで・・・・・すよ・・・?・・」>ぶろーち  古山: 「あんたらの流儀に乗っ取ってみたんだがな。連絡くらい取ってくれるかと想ったんだが」  水城: 「ああ、いやいや、俺が道で拾っただけっすよ?」>ブローチ  矢袋: えー  レイ: 「まぁ、とりあえずお嬢さんも無事ですし。迎えに来たって事で・・・ね?」  GM: 「そこの神父サん、我々とシても、面子があるんでスよ。こけにさレて黙っていられるとお思イで?」  古山: 「メンツ?」  古山: 「あんた、メンツと娘さん、どっちが大事だ?」目を細めて。  矢袋: 「・・そこ・・・を、引く・・・のが・・・・おおも・・・・の・・・、おじさ・・・・ん小物・・・?」  深澄: 「そんな面子なんて捨てて、悪事からも手を引きませんか?」  矢袋: ・・・何挑発してんだよ、私!?  水城: 「(うっわ、悪人だなぁ)」>古山さん  深澄: 「そうすれば、娘さんはお返しします」  GM: 「どちらも大事なんでスよ。ワタシはそういう存在でスからね」  レイ: 「娘さんが無事だったら、それでいいと思いますけどねぇ。私としては」  多々山: 「……まだ、お嬢ざんはごぢらの手元に、と言うことをお忘れなく、ね(苦笑しながら)」  古山: 「そうか?」  古山: 「一つ言っておこう」  レイ: 「(何で皆で喧嘩売ってるんだろう・・・)」  GM: 同感w  矢袋: さー?w  古山: 「コケにされているのは、俺達も同じだ。娘さんは返すと言っているんだが、何か問題はあるのか?」  水城: 「(返せば済みますよね……これ)」  水城: >レイさん  多々山: 売る気は、ないんですが(笑)  レイ: 「あーもう・・・いい加減にしろー!」古山の頭小突いて  古山: 「あ痛」  レイ: 「おまーなぁ!何で喧嘩売るんだ。阿呆」  古山: 「何すんだ」  矢袋: 「・・えーがと・・・・・ち・・・がう・・・・」ちょっとショック  深澄: 「けど、レイさん。この人たちはマフィアなんですよ?」  深澄: 「娘さんを返すなら悪事から手を引いてもらってからじゃないと・・・」  古山: 「喧嘩売ってるつもりはないんだが、というか」娘さんに目ーやって。「別に捕まえてるわけでもないんだ。早く親父のトコへ行ったらどうだ」  レイ: 「マフィアがどうした?必要悪つうのは何処にでも存在する。全てが善な世界なんてありえんわ!」  矢袋: 「で・・も、めいり・・んさ・・・んの、お父・・・・さんで・・・す・・・、返すと・・かじゃなく・・・・て戻ら・・・なきゃ」  深澄: 「あなたは、聖剣なのにそんな事を・・・」  多々山: 「…………レイさん、何もこの場で言わなくても(苦笑しながら、否定はしない)」  水城: 「まあ、あれです」  GM: 明鈴「(こくこく)」とててと父親の元に戻ります  古山: 「以上だ」>ボス  多々山: 「さっ、撤収がな?(松葉杖を付いて)」  矢袋: 偽部下:たーん!撃ち抜きます「ぼす、こいつはにせものです」>めーりん  GM: 明鈴「雅和…ありガと。ワタシのわがまま聞いてくレて」  レイ: 「んだな。帰ろうよ。これで万事解決。メデタシメデタシ・・・でいいですよね?」  深澄: 「私は撤収できません」  深澄: 「マフィアの人が悪事はしないと誓ってくれるまで」  GM: 雅和「気にすんなよ…。おっさん、明鈴の話、ちゃんと聞いてやれよな」  GM: 雅和「気にすんなよ…。おっさん、明鈴の話、ちゃんと聞いてやれよな」  矢袋: 「・・・帰・・・りましょ・・・う・・・?・・」  多々山: 「……諦めな。現実なんで、ぞんなもんだよ」>深澄さん  古山: 「天野。どうせ無駄だ」  矢袋: 「・・・・・・・・・」帰り支度  深澄: 「だって、このままだとこの人たちは人を殺すんでしょう!?悲しむ人を増やすのでしょう!?」  レイ: 「世の中善だけじゃねぇよ・・・・・・少なくとも俺が見てきたものはな・・・」  深澄: 「なんであなたたちはこれを見過ごせるんですか!?」  水城: 「得は無いっすよ?……一つのネットワークとやり合うのと組織の沽券問題。どっちが面倒かは歴然でショ?」  矢袋: あれ?そういえば多々山さん・・・善良だ・・・さあ、どうでる!(何  レイ: 「じゃあ聞くけどよ。もしだぞ?俺達が彼らを殺したら、それは善なのか?」  古山: 「天野。俺は、マフィアのボスを見過ごすつもりは無い」  多々山: 「で、俺さんたちにこのマフィアさんたちを皆殺しにじろど?(悲しげに)」  レイ: >深澄  GM: ボス「お嬢さん、ワタシはそういう存在なのでスよ。悲しいかナ、人々が望む以上、こうでなければいけないのでス」  古山: 「ただ、あのおっさんがメイリンの父親のまま帰るなら、別に敵対する気もない」  矢袋: 「・・・・・・え?・・・・殺す・?・・・殲滅で・・・・すか?・・」  水城: 「レイさん、そこの娘止めて」  レイ: 「いや、殺さない殺さない。ここで終わり」  レイ: 「つーか喧嘩っぱやいぞ。もう少し落ち着きなさい」  深澄: 「・・・殺さなくても、しばらく無力化させて置けば生まれに縛られなくなって・・・」  矢袋: 「え?・・・え?・・・おわ・・・り?」  GM: ボス「あぁ、そうそう。貴方の持っていルブローチは返してもらえませんカね?亡き妻の形見でモあるんでスが」  多々山: 「……俺さんも助げであげたい、納得はでぎない。だけど(雅和見て)変わろうとしないんだったら、俺さんた血ができるごどばないんでず」  矢袋: 「・・う・・・・、は・・い・・・・・」  古山: ブローチは俺が持ってるんだろうか。  水城: 持ってていいです  矢袋: 水城さんが預かりましたね>ぶろーち  古山: じゃ、もってようか  矢袋: ありゃ  水城: いえ、居ないうちに使う機会があった場合  古山: 「ああ」てくてくと5mくらいまで近づいて。  水城: 代わりに持とうかと  深澄: 「あなたも、人々に望まれたからって、従い続けないでください・・・変わってください」>ボス  古山: 「地面に置くが、問題は無いか?」  水城: …………すりも持ってるし(ぁ  レイ: あー・・・武器の手発動させます・・・  矢袋: なるほど  古山: >形見  GM: ボス「どうゾ」  レイ: 一応念のため・・・「はぁ・・・頼むぞ。余計なことすんなよ・・・」  古山: 「すまんな。あんたに繋がる糸っぽかったんでね」地面に置いて、また5mほど下がる。  GM: では、黒服の一人が警戒しながら拾い上げてボスのところに持って行きます  深澄: 「変わるつもりはありませんか・・・?」>ボス  矢袋: 「・・・・・・・・」おとなしく見てる、じー  水城: 「…………まあ、社長みたいなもんですからね。そう簡単に辞められないっしょ(ボソリと」  GM: ボス「そうですね…貴方が、神の信仰を捨てることガ出来るのならば、ワタシも変われるのではないでしょうかネ?」  レイ: 「俺達の反対の絵柄なんだよ・・・」  深澄: 「変わるつもりは無いと・・・」  レイ: >深澄  多々山: 「……(軽く苦笑)違いない」  GM: 「貴方も信仰を捨てることハできないでしょう?そういうことでス」  古山: 「…次は、見逃すわけには行かん。早く帰れ。ここで闘るなら、話は別だがな」肩竦めつつ  深澄: 「私は、信仰を捨てきることはできなくても、それに対し疑問をもち。逆らったことがあります」  矢袋: 「・・・・ぉぉー・・・・・えーが・・・みた・・・・い・・・」一人だけ緊張感0  深澄: 「あなたも、できるはずです」  多々山: 「……やめどぎな。自分がしだことを他人に押し付けるのは野暮だよ。残念だけど」  深澄: 透明解除〜  矢袋: 今まで透明だったんですかw  レイ: 「そうやって押し付けていくのは・・・あの時の間違いと一緒なんだけどねぇ・・・」>深澄  深澄: うみゅ(笑)  GM: ボス「疑問を持ち、逆らう事は生きている限り必ずありまスよ…ですが、我々は人間とハ違う。根底に覆せないものがあるのでス」  レイ: あの時→十字軍遠征で  深澄: 「でも、不幸な人を作るのが正しいとは、私には思えません、私はもうためらわないと決めたんです」  GM: 透明見える人だから、そのままでもまぁ、問題は無かったけどw  古山: 超どうでもいいんですけど  深澄: 無かったのか(笑)  古山: 透明感知って、輪郭しか見えないですよね  GM: えぇw  矢袋: 解除損?w  古山: …微妙に間抜け?(ぁ  多々山: ……(笑)  深澄: まぁいいや(笑)  古山: ちょっと苦笑するとか  古山: ウインクするとか  GM: なんかそこにいてしゃべってるなーとはおもってたw  古山: そういう行動全部見えないですよ!  古山: (何  矢袋: かまいたちの夜状態な相手に語りかけるボス・・・・素敵w ---4:34 レイさんが去りました--- ---4:34 レイさんがやってきました---  GM: 普段の皆ではないのか?w>for鎌鼬ズ  GM: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  レイ: ただいまです  深澄: おかえりなさい  古山: おかー  水城: おかえりなさい  古山: 次男と末っ子は良く使ってますねぇw  多々山: 「……まっ、彼女の気持ちは痛いほどわかるけどね。…………ここまでくれば、いい加減自分でもわかっでるでしょ? この人にわかってもらうには、力で訴えるしか無いっで」>深澄さん  深澄: 「それを覆せないなら、あなたは私の敵です。彼女のような存在をもう二度と作らないために、私は信仰を曲げても」  深澄: 「・・・あなたを殺します」  多々山: おかえりなさいませ  古山: 長男、どうせ無駄だからって戦闘時に使った記憶が…(ぁ  矢袋: 「・・・・ぼーりょ・・く?・・・殺・・・・し合い?・・・」  水城: むーん、ラグいぜ  深澄: 「これが最後通告です、変わる努力をするつもりは?」  水城: 「えーとな、深澄さん」  矢袋: やっべぇ!今ちょっと深澄さんの台詞にときめいた!?>・・・あなたを殺します  GM: そろそろ鯖負担が大きいですかな?  水城: 訂正、天野さん  多々山: 「……やめどぎな」  深澄: 「はい・・・?」  水城: 「今ここでやって、まあ仮にこの人を殺ってだ」  レイ: 「深澄・・・いい加減にしてくれ・・・その独善的な考えはあんまり好きじゃない・・・」  矢袋: 「・・・・・・・・・」おろおろ  水城: 「それで不幸になる人はどうする?……マフィアってのは色々あると思いうんすけど」  レイ: 「・・・・とりあえず。社長さん。この辺で引き上げてもらえないかな?」  古山: 「…」手は普通の手に戻します。  レイ: 「これ以上この場にとどまるのは、お互いに不利益だと思いますよ」  深澄: 「でも、私はもうあんな人が生まれるのはイヤです・・・」  GM: ボス「そうでスね、これ以上ここにいルと彼女の機嫌を損ねる一方のようデす」  多々山: 「……悔しいげど、ここであなたを殺じでじまうのは、間違っでるから。……早く、行ってください(唇かみ締めて」  矢袋: 「・・・さよ・・・うな・・・・・ら・・・」手をふりふり>ボーッス!(何  古山: 「早く行ってくれ」  レイ: 「あぁ。俺と違って、彼女は純粋でね」  レイ: 「頼みますよ」  多々山: 「……深澄さんも、どうしでも殺じだいのなら……俺さんだち殺すことだね」  多々山: 「ンで、俺さんたちの屍を越えてボスを殺ずんだ……できる?」  GM: ボス「天使のお嬢さん、マフィアとして対峙する時ハ、全力でお相手いたシますよ」  深澄: できますよ〜(ぁ  GM: ボス「今は、マフィアであり、父でスから」  深澄: 性能的だけなら  矢袋: 透明相手には無力ですw  多々山: ……スペック的に勝てそうにない(笑)  古山: 「ああ。次会う時は、お前は敵だ」  深澄: 「わかりました、皆さんのために。ここは引きます・・・」  GM: ボス「えぇ、望むところでスよ。敵役は敵役の立場がありまスから」  古山: 「個人的には、父親の立場を尊重してほしいところだがな」  矢袋: 「・・・・ほ・・・ら、あいさ・・・・つ・・しな・・・きゃ・」>雅和くん  多々山: 「……だね。今だげ、だがら。ぞう(ギリっと)」  古山: 「平和で良い」皮肉っぽく。  水城: 偽?「潰すなら丸ごと。組織の皆さんと絡みの有る一般企業へのアフターケア、ごたごたの後始末までやらないとね♪」  矢袋: むしろ、NO.2の謀反であっさり逝って欲しいです!ボス!(何  GM: ボス「最後に一つ…少年、今度は堂々と明鈴に会いに来るんでスよ。父親として歓迎しまスのでね」  GM: あぁ、いいなぁNo2の謀反w  古山: 偽「このガキ何ちゃっかりハッピーエンドになってんだゴルァ」  古山: >雅和(ぁ  深澄: 偽ボス「娘はわたさぁぁぁん」(ぼくぁっ)  水城: ほお、話が解る人だ  矢袋: 妬いてる?w  古山: GM!  レイ: あぁ。こういうボス嫌いじゃないなぁ・・・義だけは通せるっぽいし・・・w  古山: NO2っぽい人はいますか!?(何  水城: いや、もしかして…………  多々山: 「…………チェッ、いい人ぶられだ(苦笑)」  GM: ボス「でハ、私達は神戸に戻りまス。また会うときがあレば、その時は、全力デ」  GM: No2っぽい人がいないんですよねぇ、残念ながらw  矢袋: 「・・・・・・・またね・・・」ふりふり  深澄: やっぱりなんで神戸なのかが気になります(苦笑)  矢袋: えー  深澄: ←地元  水城: 偽ボス「少年、君はいい眼をしていル。私の右腕になリたまえ」?  古山: 「ああ。二度と会いたくは無いがな。会った時は、必ず殺そう」  古山: w  矢袋: むりくり作っちゃいましょうよう!(ぉぃ>NO.2  古山: スカウト!?w  矢袋: w  深澄: (笑)  GM: いや、単に前やったときの設定の名残です>神戸  多々山: 「ん、できれば二度とあいたくない……」  深澄: なるほど  レイ: 「あぁ。ま、遊びに行った時はお茶でも出してくださいよ。敵として対峙しなければですけどね」  古山: 「ああ、それと」  水城: 偽ボス「働き次第でハ、娘の婿ニ」  GM: スーリエルージュ関連でからめ手としてつくったやつなので  古山: 「できれば、名古屋では変な騒ぎは起こさないでくれよ。絶対に邪魔してやるから、そちらとしても迷惑だろう?」くく。  古山: >ボス  GM: かすみネットワークにちょっかいだしてるってやつでw  古山: いや、どうせ他の町狙っても特異点のせいで絶対誰か邪魔するんですけどね!(笑  古山: かすみネットワークのライヴァルですかw  レイ: 「さて、帰るか〜。なんつうか疲れた・・・」  多々山: 「ぞうぞう、ウチにはこわーい人が……(誰かを思い出して首を振る(笑))いるがらねー(笑)」<名古屋  GM: ボス「そうでスね、名古屋での行動は自粛するべきでスね。正直、これほどお仲間が多いとは思いませんでシたよ」  矢袋: 「・・・・・・ちゃ・・・んと、あいさ・・・・・つし・・・なきゃ・・・・だめ・で・・・・すよ?・・・」>雅和くん  古山: ぉーいw  矢袋: w  GM: 雅和「また一緒に遊ぼうな」明鈴「…うン」  水城: 従兄弟が新しい玩具に加わりました  矢袋: 「再見?・・・再見・・・?」わくわく  矢袋: くくく、ですかw  水城: 従兄弟じゃねぇや  GM: では、ボスと明鈴(以下黒服)は去って行きます  古山: 「………」  GM: 再見って言わなきゃダメっすか?w  多々山: 「……ざで、微妙だけど……一件落着、がな?」  古山: ダメっす!w  矢袋: 駄目っす!(何  レイ: 「はい。しゅうりょー・・・」  レイ: 駄目ですねぇ  多々山: あいたくない…w  深澄: (笑)  深澄: 同じく会いたくない(笑)  古山: デフォですよ!w  GM: ボス「では皆さン、再見」  矢袋: おー!w  レイ: 個人的には会いたいです(ぇ  古山: 「ああ。またな?」  多々山: 「…………来るなよっ(苦笑)」  古山: 約束(?)したことだし、次あったら殺します(ぁ  深澄: 「もう二度と会いたくありません、すぐに私の目の前から消えてください」  矢袋: 「・・・再見・・・・、わぁ・・・えーがだ・ぁ・・、えーがみ・・・・たい・」どきどき  GM: というわけで、アフターに移行しますー  古山: 「……さ、帰るか」てくてくと水城のそばまで行って。 ---4:51 レイさんが去りました---  古山: 「後は頼んだ」ぼそ  古山: ういー  矢袋: はーい  水城: 「……ま、頑張れよ」雅和の頭に手を乗せ  深澄: うぃ〜  多々山: うぃっす ---4:51 レイさんがやってきました---  GM: おかですー  古山: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  レイ: お?  水城: 「あ、やっぱ俺?」  レイ: ただいまです  水城: おかえりなさい  レイ: 「で、結局これで終わりなの?」  古山: 「お前だ。俺はもう疲れた」てくてく(去)  古山: 「嫌われたみたいだしな」(ぁ  古山: 「嫌われたみたいだしな」(ぁ  深澄: おかえりなさい  多々山: おかえりなさいませ  矢袋: らぐ?  多々山: 「そリャ、アンだけ苛めだがらね(お前が言うな)」>古山さん  GM: むー、戦闘無しパターンだったかぁ残念(ぁ  矢袋: 模擬戦闘でもしますか?w  古山: 「火の粉は払った。火の元は消せなかったが。もう俺的には終わりだ。後は帰って寝るだけだ」  深澄: 「お疲れ様です皆さん、それでは私はそろそろ失礼させていただきます」(棒読み)  レイ: 「んだなぁ。帰るか〜」  古山: 「はっ。ガキは嫌いだ」苦笑しつつ>多々山  水城: 割と早めに終わりましたしww<模擬戦闘  GM: まぁ、その後親父さんに無言のお叱りを受けた(ぁ)雅和君でしたが、溜美さんが詳しく話を聞きだしたところによるとですね  古山: 偽GM「それじゃ、明鈴と模擬戦闘〜」  矢袋: 「帰え・・・りましょ・・・」  多々山: 「…………ごめんね(ぽつりと言って見送る)」>深澄さん  矢袋: めーりんなの!?w  レイ: 「天使ってのはなんでこう頭固いんだろ・・・」いなくなってからボソっと  古山: 偽GM「あ、正体は中国の龍神です、ガンバ!」  矢袋: 「・・・わっか・・・がある・・・から?・・・」かくん  多々山: 「……よく言うよ、まったく(苦笑)」>古山さん  深澄: 怖っ(笑)  深澄: >竜神  矢袋: 龍かよぅ!?  矢袋: てか、上海マフィアはどこいった!?  古山: 「五月蝿い。性に合わないんだ、こういうことは」  水城: 「道具やら水やら風とは違うんでしょ。お互い様っすよ」  多々山: 「……いい子じゃないでずが。いい子すぎまずげどね(苦笑)」>レイさん  GM: 元々直情だったんですが、明鈴と会って話してて、余り外で遊んだこと無いって言われてひょいっと船に飛び乗って名古屋にきちゃったとのこと  水城: >天使  古山: 「はん。全くだ」>水城  古山: 本気で直情行動だったんか…w  矢袋: 「???」  深澄: うわぁ、すご〜。それだけですか(笑)  矢袋: ラヴじゃなかったの!?逃避行は!?  水城: 偽?「コイツはコイツで水っぽくないっすけど」>雅和  レイ: 「ま・・・俺みたいに汚い所見すぎるよりはいいのかもね」ボソッと  深澄: ちゅか、怠惰じゃないの? ---4:56 レイさんが去りました---  深澄: 雅和君は  矢袋: 一族じゃないですねw  多々山: わかりやすい(笑)  GM: えぇ、実は恋心とかさぱーりですた(爽  多々山: うーん、途中からもしかして、って思ってたけど本当にそうとは(笑)<さぱーり  矢袋: ちぃ、つまらん  深澄: ぶーぶー  古山: うわー(爽  水城: 残念  GM: 当初は一族面子ではなかったですが、ユキさんの素敵目で急遽一族の子供に変化w  古山: w  水城: そして超ラグい ---4:57 レイさんがやってきました---  古山: おかーw  GM: おかですー  水城: おかえりなさい  レイ: く・・・調子悪く・・・  矢袋: なるほど、養子?w  矢袋: お帰りなさいませ  GM: いえ、れっきとした子供ですね。奥さんの方の性格(と能力)受け継いじゃってます  古山: 養子かい!w  多々山: おかえりなさいませ  レイ: ただいまです  深澄: おかえりなさい  古山: 奥さんは怠惰じゃないんですね(性  古山: 笑  矢袋: 奥さん・・・直情かっ!w  GM: +−0にはならなかったいい例です(マテ  多々山: きっとさばさばした人なんでしょう(笑)<奥さん  レイ: お?過去ログ取れない・・・?  矢袋: そして帰り道・・・人払ったせいでタクシー帰っちゃったけど・・・どうしましょう(何  古山: …  古山: 九流さん…  古山: …  古山: 九流さん…  古山: もしかして、家庭で肩身狭い…?  古山: (ぁ  古山: もしかして、家庭で肩身狭い…?  古山: (ぁ  矢袋: うあ、らぐらぐ  深澄: らぐらぐ  古山: らぐー。  GM: 輪唱君がぁ  レイ: まぁのんびり歩きつつ帰るとしましょうかw  矢袋: 一度鯖切ったほうがいい?やばげ?  水城: まあ、いいです。一族からこういう変わり者が出るのは良い傾向。  多々山: 凄い輪唱ですね。  GM: と、鯖が危険なのでさっさとcp配布しておきますー  古山: 突然変異…?  深澄: そろそろ終わるからいいのでは?>鯖  古山: ういういー  矢袋: はーい  水城: 怠惰ばっかりですもの  矢袋: でーとだでーと>のんびり帰る  深澄: 偽GM:100cpです貴様らさっさと卒業しろ  古山: w  矢袋: きゃー  古山: 強制!?(笑  水城: w  多々山: でも、それなら翡麗さんの魔の手から……(笑)  GM: 成功なので5cp、戦闘おこさずに話を纏めたのでレイさんには+1cp…としたいですが、cpオーバーしませんかね?w  レイ: わーい、600cpまであと一息だー(何  レイ: あ。使わないので。くれるなら有難く・・・?  矢袋: ああっ!誘惑に負けちゃだめだっ!多々山さん!!(なむなむちーんが出来なくなるじゃないかー)  GM: では、レイさんには+1です  古山: 鬼打「(しゃーこしゃーこ)」  レイ: 多々山さんはあれです  深澄: お疲れ様でした〜  多々山: 本音出てますよー(笑)<なむなむちーん出来ない  古山: ←本体研いでるらしい  矢袋: お疲れ様でしたー  古山: お疲れ様でしたー  多々山: おつかれさまでしたー  レイ: 獲得してもすぐなくなりますから(ぇ  レイ: お疲れ様でしたー  水城: お疲れ様でした  GM: お疲れ様でしたー