GM: それではこれより百鬼夜翔Benvenutiソロセッション「the clash of swords」始めたいと思います  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  レイ: ぱちぱちぱちぱち  GM: さて・・・突然ですが、レイ  レイ: なんでしょう?  GM: 君はとある吸血事件を追い、その犯人である吸血鬼と対峙しました  レイ: む  GM: 長い闘争は・・・君が吸血鬼の首を切り裂き、心臓に己が剣を突き刺したことで決着しました  レイ: 終わった!?  GM: 物語は、そこから始まります  レイ: ←台詞打ってたバカ  レイ: 「あー。終わった終わった〜」首持って人間変身しつつ  GM: もし、台詞を言っていたら返り討ちにあってセッション終了でした。危なかったですね(ぇ  レイ: 危ない所でした(ガタガタ  GM: 首はない。吸血鬼の心臓に剣を突き刺したその時、吸血鬼は灰と化す  レイ: ふむ  レイ: ではお約束の灰を別々の袋に入れてっと ---16:18 黒ジョー(見物)さんがやってきました---  レイ: 違う川に流し〜  GM: 後は日に晒して川に流すのですか  GM: ちわん  黒ジョー(見物): こんにちは〜  レイ: ですです  レイ: こんにちはー  GM: では、後始末を終えた翌日  GM: ニュースには、またもや吸血事件が流れます  レイ: 「お?」  レイ: ニュースは倒した吸血鬼と同じ一連の手口ってやつですか?  GM: ですね  GM: さて、自宅でそんなニュースを見ていたレイですが  GM: 電話がなります  レイ: 「あらら?昨日殺ったよな?」  GM: とぅるるるるる、とぅるるるるる  レイ: がちゃ「もしもーし」  GM: シスター・ロゼッタ「アレン神父?」  レイ: 「っと、シスター。ニュースの件ですか?」  GM: シスター・ロゼッタ「ええ。貴方も見たようですが・・・」  GM: シスター・ロゼッタ「たしかに、始末したのですよね?」  レイ: 「えぇ。帰ってきて早々ですよ。昨日確実に仕留めたはずなんですけどねぇ。」  レイ: 「ぶっ倒して、日干しにして違う川にそれぞれ流す。これで完了・・・ですよね?」  GM: シスター・ロゼッタ「ええ。それで、十分です」  GM: シスター・ロゼッタ「・・・ただの『子』であったのか、それとも別の吸血鬼なのかはわかりませんが・・・」  GM: シスター・ロゼッタ「どちらにせよ、やることは同じです」  レイ: 「ま、そうですけどね・・・」  GM: シスター・ロゼッタ「アレン神父。もう一度、今度こそ、吸血鬼の殲滅を」  レイ: 「・・・主の御名のもとに・・・って感じですね。了解。」  GM: シスター・ロゼッタ「貴方に神の祝福がありますように・・・」  GM: と言って電話は切れる  レイ: 「Almen」がちゃっと  レイ: 「さてと・・・言ったはいいけどどうすっかな」とりあえずニュースに出てた場所はどの辺でしょう?  GM: さて、とりあえずは先日倒した吸血鬼の情報から  レイ: はい  GM: 出没していた地域は、先程ニュースで流れたものとほぼ同じでしたね  GM: 深夜の繁華街。より正確には、繁華街の裏路地や、繁華街に向かう、あるいは繁華街から出る道が、吸血鬼の狩場であると推測されます  レイ: ふむ  GM: 被害者は、主に10代の少年少女。と言っても少年少女というには少し年が上の・・・所謂ハイティーンが中心ですが  レイ: 高校生から大学生ってあたりですか  GM: ですね。典型的で、かつ一番発見の難しいパターンです  GM: 対処法が、パトロールくらいしかありませんから  レイ: うーん。繁華街に高校生とか大学生・・・獲物なんぞそこいら辺に溢れてますしねぇ  GM: 医者にまぎれたりとかなら、病院内に限定されるしだいぶ楽なんですけどね  レイ: 裏路地とは言っても、ちょっと悪ぶってるのが掃いて捨てる位いるだろうし・・・  GM: 先日の吸血鬼も、巡回した結果ようやく見つけました  レイ: 「まいったなぁ。この前のもアホみたいにぐるぐるぐる回ってやっと見つけたしなぁ」  GM: 巡回しはじめてから3日。その間の被害者は、4人でしたね  レイ: っと、ちなみに吸血鬼というのは、どんな姿形をしてました?前回のは  GM: まさに高校生から大学生という感じの男  レイ: 私服とかですよねぇ  GM: 私服でしたねぃ  GM: 前回調べた限りでは、同級生であるとか、同じ学校の出身であるとかいうことはありませんでした  レイ: 通り魔的吸血行動と予想した方がいいか・・・  GM: まぁ、同じ学校だったりすることも多いですけどね  レイ: 前回としては特に無かったと ---16:41 環さんがやってきました---  GM: 学校関連の繋がりというわけではないです  GM: ちわん  レイ: こんにちはー  環: ちーす ---16:42 【環】から【環(見学)】になりました---  レイ: ふーむ  GM: まぁ、大半はなんというか、夜遅くまで遊びまわってるような輩ばかりでしたけど  レイ: 吸血された人はどうなりました?というかこっちで処理したのかな・・・  GM: ほとんどグールになったり、あるいはただの吸い尽くされた死体になったりですね  GM: 吸い尽くされた死体のが多いけど  レイ: ふむ  GM: グールになったのは、何体かレイも始末しました  レイ: では、吸われたのがどうこうって線はなさそうですね〜・・・ ---16:47 レイさんが去りました--- ---16:48 レイさんがやってきました---  GM: おか  レイ: ただいまです  GM: 先日倒したのは、まさに吸われたのっぽいですけどね  GM: そういえば、どうでもいい話なんですが  レイ: 処理した吸血鬼がですか?  レイ: となると親の吸血鬼って可能性がありますね…はてさて  レイ: はい?  GM: ぶっさいくなのが吸われて吸血鬼になったとしたら・・・妖怪時は畏怖すべき美になるんでしょうか  レイ: なるべきです  レイ: ぶっさいくが吸血行為をするのは美しくないです。その程度の理由ですが大事です  GM: てか、畏怖すべき美だと人間時美人になるし  レイ: 人間時は戻ります(ぶさいくに  GM: w  GM: いいじゃん、ぶくぶく太った透き通るような白い肌の吸血鬼  レイ: うわー・・・  レイ: 極刑ですね。それに血の赤を混ぜるなんて  GM: そして地下室とかどっかにひきこもるですよ  レイ: 一生引き篭もってて欲しいです  GM: ま、それはともかく  GM: とりあえず前回のはそんな感じです  GM: さて、今回はどうしますか?  レイ: ぶさいくな吸血鬼!?<前回  GM: ちゃいますがなw  レイ: 今回はー・・・どうするかな・・・地道なパトロールも大事ですが  GM: 普通の男でしたね  レイ: 違うのか、良かった良かった  GM: 純朴そうな、なんかいかにも「私田舎から出てきたばっかりですよ」的な外見の(ぉぃ  レイ: 月城家とか吸血鬼関係につながりのありそうな所とコンタクトも取っていきたい所ですが・・・仲間でもなんでもないしなぁ・・・  GM: めちゃめちゃ嫌われそうですね  レイ: とりあえず現場100回。1度繁華街に行きます。その後ベンベ経由でコンタクト取ってもらってもいいし・・・  GM: あいあい。では・・・夜でいいかな  レイ: ひとまず戦闘は出来るように聖水だけは準備しておきます。一応10本をプラスチック試験管に  レイ: そして夕方から繁華街へ〜  GM: 夜の繁華街です。先日と変わらず、賑わっていますね  GM: 夕方か  レイ: です  レイ: まぁ夜でもいいんですけど、早めに早めに  GM: では、続々と人が集まってきます。ここは、これからが昼のようなものですね  GM: まぁ昼間もかなり人多いですが  レイ: 「さてさて・・・」裏路地を覗き込んだり通過してみたりしつつ ---16:58 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+2+3=8---  レイ: あ、オーラ感知はONにしておきます。あと超反射も念のため「祝福を」っと  GM: あいあい  GM: では、巡回を始めてから4時間  レイ: 「ぁー目が痛ぇ・・・」オーラでチカチカ  GM: 22時を少し回ったころでしょうか。知力判定どうぞ ---16:59 レイ が3D6を振りました 1+6+2=9---  レイ: お、3成功です  GM: (´-`).。oO(ふう、昨日のエルンのようにここで失敗とかなくてよかった)(ぉ  レイ: (危なかったのか・・・)Oo。(゚Д゚;)  GM: では、危険が近づいている・・・いや、危険に近づいている予感を覚えます  レイ: ふむ・・・その危険はレイに対してですよね?  レイ: それであるのなら繁華街ではなく裏路地の方に歩を進めます。  GM: ですね。「自分に起こりうる危険」を察知するのが危険察知ですから  GM: 他人に対してはぴくりとも働かないとです  レイ: この危険が違う方向の危険でないのを望みます・・・お鈴さんとかお鈴さんとかお鈴さんとか(危険なの!?  GM: バレタカ  レイ: ナンダッテー  GM: では、裏路地を進んでいくと、どこかで見たような女性・・・まぁ、お鈴さんなんですが  レイ: うぉ。まじでか!w  GM: いえ、嘘です  レイ: Σ  黒ジョー(見物): w  GM: ま、冗談はおいといて  レイ: もう誰の目も着かない場所に置いて置いてください(ぇ  GM: 裏路地を歩いていると、目の前を灰がよぎります  レイ: 立ち止まります。周りに人は?  GM: ありません。灰は、空から降っているようですね  GM: 周囲は3〜5階建ての雑居ビルが立ち並んでいます  レイ: うーん。一先ず立ち止まってる位置よりは1,2歩下がります。灰被りたくないし  レイ: 「・・・昨日に懲りたと思ったんだけどねぇ」と灰に声かけしてみますが  GM: では、灰を被らずにすみますね。風向きがすこし変われば別かもしれませんが  GM: 返事がない。ただの灰のようだ  レイ: 上を見上げてみますけど、何かいます?  GM: オーラを見れば、たしかに妖怪・・・いや、妖怪だったものですね  レイ: む  GM: 君にとっては、ある程度見慣れた・・・吸血鬼の灰です  GM: 上を見上げれば、雑居ビルの谷間から見える、夜空が  レイ: 灰は地面に積もってます?  GM: 僅かにですが。上からは、風に吹かれて灰が飛んできていますね  レイ: その灰を適当なものに詰めておきたいところですが・・・  レイ: うーん  レイ: 危険は去ってないですよねぇ?  GM: 飛んできた灰は、少しずつ積もっています。まぁ、強い風が吹けば、地に落ちた灰もどこかに飛んでいくのでしょうが  GM: 「まだ」去っていませんね  レイ: ひとまず灰を・・・どうしよう・・・  GM: ・・・一応もう一度言っておきますが、今君の目の前に積もりつつある灰は、明らかに少ないですからね?  GM: 吸血鬼が死んだわりには  レイ: 灰にこだわらない方がよさそうですねぇ・・・  レイ: 周辺を再度見回してみます。ついでに灰が積もってる所をぐりぐりと踏んでもみます。  GM: 今見える範囲は、ただの路地だ。灰はぐりぐり踏まれました  GM: ・・・20分か  レイ: ふむ。快感に打ちひしがれたりはしないっと  GM: では、聴覚判定をどうぞ  レイ: とりあえず繁華街のほうに  レイ: あ、はい ---17:20 レイ が3D6を振りました 6+1+6=13---  レイ: あぁ。1失敗  GM: ま、いいか  GM: では、危険は去ったように思えた  レイ: むぅ  GM: 「危険」に近づいていたはずなのだがなぁ  GM: さて、この後はどうしますか  レイ: うーん。一度戻って危険が去ったと思うのなら  レイ: 灰の降ってた路地の奥に少し進んでみます  GM: どこまでも、先日の巡回ですっかり見慣れた路地が続きます  レイ: 「やっぱ何も無いか」途中で戻ります  GM: 了解。その後は?  レイ: うーん。灰に時間を取られすぎたかぁ  レイ: グルっと見回ってみて何も無いならベンベの方に一度移動してみます。遠いですか?繁華街から  GM: 離れてはいますが、まぁ歩いていけない距離でもないですね  GM: Benvenutiまで行きますか?  レイ: 一応ゲーセンとか中覗いてみたりしつつ  GM: 普通のゲーセンです  レイ: 悪そうなのが量産されてます?  GM: なんでしょうなぁ  GM: 普通のもおるだろうが  レイ: まぁざっと見て普通ならいいんですけど  GM: 悪そうなの、というか  レイ: む?  GM: ダメそうなのですね(ぁ  レイ: なるほど・・・(ぇ  レイ: まぁ何もなさそうなら一度ベンベに  GM: では、Benvenutiです  GM: すでに閉店時間ですが・・・バーの方はやっていますね。いつまでやっているのかは知りません(きっぱり  レイ: 「ども」カウンターまで向かいます  レイ: 24時間営業・・・?w  GM: マスター「いらっしゃいませ」いつ休んでるんだろねこの人  レイ: 「ふぅ〜・・・とりあえずターキーロックのダブルで。」注文してっとお客はいませんよね?  GM: いません。レイ一人ですね  レイ: 「マスター。吸血鬼の情報とかネットワーク上で流れてたりしません?」おしぼりで顔拭きつつ(親父だなぁ。こいつ)  GM: レイ用の、ワイルドターキーの12年をカウンターの奥から取り出しつつ  GM: マスター「最近の吸血事件のことですね? アレン様が動いているとは聞きましたが・・・」  レイ: 「えぇ。一度は処理したはずなんですけどね」  GM: マスター「ネットワークには、流れていません。月城様がいらした時、それとなくは聞いたのですが、どうも反応が芳しくなく」ことりとグラスをレイの前に  GM: マスター「流れ者でしょう、とはおっしゃっておりましたが」  レイ: 「流れ者ねぇ・・・」軽く口つけて「でもさ。一度処理したはずの吸血鬼がまた動き出すってのは・・・普通ないですよねぇ」  GM: マスター「ありえませんね」  GM: どうでもいいけど、アレンと呼ばれることってめったにないですよねぃ  レイ: ないですねぇ。  レイ: まぁアレンなんて呼ばれたくないですし、そもそも俳優からぱくtt(PL狙撃される)  GM: ま、それはともかく  レイ: 「・・・月城家がこの辺の吸血鬼を管理というか統括してるんですっけ?」  GM: マスターの言う通り、一度灰になった吸血鬼が一夜にして蘇る・・・というか、また動きだすということはありえません  レイ: 子か感染するのか、それとも何か違う要因があるのか・・・  GM: マスター「ええ。この辺りが管轄だそうですが」  レイ: 「教会関係者が聞くのは・・・色々ヤバイでしょうし、ベンベ側から問い合わせしてもらえませんか?吸血鬼が蘇生したかもしれないって事に何か心当たりがないか?って」  GM: マスター「かしこまりました」  GM: つーわけで月城家に質問があるならどうぞ  レイ: 「すんませんね。俺は情報収集ってのが苦手で」頭かきつつ  GM: とりあえず、一度灰になった吸血鬼が蘇生するということはありえません  GM: 一夜にして、ね  GM: 長い時間かければ復活するけどな。妖怪だし  レイ: 吸血行動以外で同族を作る吸血鬼がいるのか?ってのと  レイ: ここ最近入ってきた吸血鬼のデータかな?友好・敵対問わず  レイ: ここまでしてもらえれば有難いです。  レイ: ずらーっと並んできそうですが・・・w<データ  レイ: あとは、そうですねぇ  GM: 一個ずついってみよう。質問があれば、回答をまたず次々どうぞ  GM: まず、吸血行動以外で同属を作る吸血鬼はいません。ダンピールてのもあるけど、妊娠期間は当然あるし  GM: ここ最近入ってきた吸血鬼は・・・まぁ、何人かいるでしょうけど、月城家の身内とか、犯人ではないぽいです  レイ: むぅ・・・  GM: ほんとに名も無き流れ者でしょうな  レイ: ネットワークからの洗い出しは難しそうですねぇ  GM: 何もなければ、翌日まで時間を飛ばしますが  レイ: では、月城家でもベンベでもいいですけど、切り口を変えて・・・『最近、妙に流行っているクラブ・ゲーセンなどのアミューズメント施設または風俗施設はないか?対象は10台後半で』  レイ: ・・・サイバーパンクじゃないんだから・・・orz(←言ってて微後悔  GM: 着眼点は間違っていませんよ  GM: 調べなくてはわからないけど、なんなら調査を頼んでみましょうか?と  レイ: まぁ、とりあえずそういった施設はないかをちょっと調査してもらいます。  GM: あいあい。まぁ、桐島さんとこに話が行くのだろうなぁ  レイ: お願いします。その後もう一度繁華街をウロウロして、適当な所で家に戻ります  GM: 明日の夕方には、中間報告て形でも報告があがるでしょう  レイ: うぃっす  GM: あいあい。では、翌日  GM: ニュースを見ますか?  レイ: 見ます。勿論関連するニュースやらインターネットで最新の遊び場スポットとか特集されてないかとか  レイ: 片っ端から情報収集〜  GM: では、TVをつければこんなニュースが流れています  GM: レポーター「昨夜、雑居ビルの屋上で女性の斬殺死体が・・・」  レイ: ぬぉ。斬殺ですか  GM: 見れば、昨日君が灰を目撃したすぐ隣のビルですね。  レイ: 吸血じゃないんですよね?  GM: 吸血ではありません  レイ: 血が抜き取られてたわけではなく、斬られていたと  GM: 死亡推定時刻は流れていませんが、もし昨日君が危険を感じた時間であれば・・・  GM: その瞬間に、一人の女性が殺されたんでしょうなぁ  GM: ビルの「屋上」で  GM: そういえば、質問なのですが  レイ: はいはい?  GM: 昨日はどんな格好を?  レイ: 一般的な私服です。流石に繁華街にカソックは目立ちすぎますし  GM: ちっ  レイ: ・・・・・・。  GM: さて、今日はどうしますか?  レイ: 現場100回!今日もめげずに繁華街です!車で近くまで来て夜の繁華街をうろつきます。勿論私服で  GM: はいはい。では、その前に  レイ: っとその前にベンベによります。  GM: じゃあ夕方のBenvenutiとしようか  レイ: 一応情報が上がってきてるかもしれないですし  レイ: はいはい  GM: マスター「いらっしゃいませ。アレン様、桐島探偵事務所から、報告があがっていますよ」  レイ: 「っと。有難い」早速読ませてもらいます  GM: と、報告によれば  GM: 妙に流行っている、というわけではないのですが  GM: 訂正、妙に流行っている、というところはないですが  GM: 最近入った新人ホステスで、異様な速さで店のNo.1になった女がいるそうです  レイ: ふむ  レイ: ちなみに、その人の名前とか分かりますか?  GM: 中年のサラリーマンとかも指名するけど、若い・・・下手したら高校生じゃないかって客まで来るそうだ  GM: 名前というか、源氏名か  GM: やっぱりアケミちゃんとかなんでしょうか(ぁ  レイ: アケミちゃん・・・ま、いっか  GM: ま、とりあえずヒトミで  GM: どえらい美人らしいね  レイ: 「ホステスつうか、最近の高校生はすげぇな。こういう店行けるほど金があって・・・」ぱらぱらと見つつ、写真とかは無いんですね?  GM: んー、写真か・・・  GM: 明らかに店用って感じの写真があります  GM: 見れば、超美人  GM: 写真からでも、妖しい魅力が漂ってきそうだ  GM: 店外デートとかよくこなしてるみたいですね  GM: 所謂アフター  レイ: そういえば・・・斬殺された人のお名前は?ついでにその人の職業とかはテレビに出てます?  レイ: アフターも同伴もですか。頑張る人ですねぇ(ぇ  GM: 斬殺されたのは、女子高生。名前は・・・香田美帆で  レイ: とりあえず貰った報告書は、写真だけ抜いて写真の裏に名前と店名を書いておいて、封筒に入れなおしっと  GM: 夕方というか、昼過ぎのニュースで、友達と遊んだ帰りが最後に目撃されたとかなんとか  レイ: 了解です。  GM: で、夜はどうします?  レイ: 繁華街に向かいます。一度グルっと見て回り〜 ---18:13 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 5+1+4=10---  GM: 2時間ほどかけてぐるっと見て回りましたが、特に異常は無い模様  レイ: 「お。またあいつゲーセンにいるぞ・・・」駄目な人見つつ(ぇ  レイ: ふむ。何もなしですか  GM: 現在9時としておこうか  レイ: もう一周してみます。その後何も無ければその店にでも行ってみますかねぇ ---18:16 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 5+1+1=7---  レイ: 23時でも繁華街はまだ目まぐるしく動くでしょうし  GM: では、知力判定どうぞ ---18:17 レイ が3D6を振りました 1+6+1=8---  レイ: お、4成功〜  GM: また、危険に近づいているという予感がする  レイ: 「・・・またかよ・・・」周辺を探りつつ危険の匂いの強い場所。強い場所へと向かいます。  GM: 強い場所まで正確に行けるかどうか。もう一度知力判定どうぞ ---18:18 レイ が3D6を振りました 5+4+2=11---  レイ: なんとか1成功・・・  GM: では、なんとなくこの辺りだ、という場所まできました。裏路地の一角。周囲は雑居ビルが立ち並んでいる  レイ: キョロキョロと周りを見回して見ますけど・・・何かいるわけじゃないんですよね?  GM: 聴覚判定をどうぞ ---18:20 レイ が3D6を振りました 3+2+3=8---  レイ: 好調〜4成功!  GM: どこかで・・・吐息が、漏れた  GM: 「は・・・ぁ、あ・・・」・・・熱い、情念の篭った吐息  GM: 男・・・だろうか? 近くにいるだろう  GM: さて、ここからは時間を見て対応を決めますからね  レイ: まずは吐息の位置を特定できます?ビルの中とか  GM: 特定までは至らない  レイ: 糞・・・では、周辺には人影等ないんですよね?  GM: 超嗅覚とか指向性聴覚とかあれば別だけどねぃ  GM: 見える範囲にはいない  レイ: では、手短なビルに入ります!吐息聞こえるのならそんな遠くにいるわけないでしょうし  GM: 鍵が閉まっているのが大半です  レイ: どこか開いてませんか?  レイ: まぁがちゃこんがちゃこんやってるのもおかしいし・・・テナントの入っている雑居ビルに入って上まであがります。そう言うところなら開いているはず!  レイ: 窓から下を見て何かいないかも見つつ  GM: ですね。上まで、ということは屋上まで?  GM: おっと、では視覚判定をどうぞ ---18:26 レイ が3D6を振りました 1+3+5=9---  レイ: よし。3成功・・・  GM: 階段を駆け上がる途中。ビルとビルの間に、横たわる白い足がちらりと見える  レイ: 「くっそたれ!」駆け下りてその足のあった場所まで猛ダッシュ  GM: では、途中でこけたりしないか敏捷判定をどうぞ。と、ゴトーさんだの八卦さんにだのなら言うのですが、レイならいらんとです(ぁ  レイ: ・・・わーい・・・?  GM: 現場に着きました  GM: 強い、血の臭い  GM: まだ若い女が、そこに倒れている  GM: ぴくりとも動かず。瞳は、驚愕と苦痛に見開かれている・・・  レイ: 女性だけですか?  GM: 女性だけ、です  GM: 危険は、やや薄れつつあります  レイ: 路地ですか?倒れてるのは  レイ: もしくは袋小路?  GM: 路地、というかビルとビルの間。そんなに狭くはないが、奥の方は通れなくなってますね  GM: なんていうのかな・・・室外機?  GM: エアコンとかの。まぁ、そういうものでふさがってます  レイ: でかい室外機がぐおんぐおん言ってるんですね  GM: まぁ、死角といえば死角な場所ですね  レイ: うーん・・・危険は去ってるとしても・・・  GM: では、危険は完全に去った  レイ: 霧になって逃げたのか・・・?  レイ: ぬぁー  レイ: とりあえず・・・死体をこのままってのもな・・・ベンベに一度連絡。警察をベンベ側から手配(灰藤召還)してっと・・・  GM: 了解  レイ: 一度室外機のある所まで移動しても・・・くぅ意味無いぞ・・・後手後手だ  GM: では、いずれ警察がくるでしょうが、くるまでは多少の時間がありますね  レイ: 一応、女性が写真の女性か確認です  レイ: いづみちゃんでしたっけ?  GM: ヒトミ  GM: まぁ、ヒトミさんではありませんね  GM: もっと若い。10代でしょうな  GM: 戦闘技能で振ってみてください  レイ: 「糞・・・ごめんな」一度手袋だけして目を下ろしておきます ---18:38 レイ が3D6を振りました 6+2+3=11---  レイ: 10成功  レイ: ってダイス目まだー?w  レイ: おわ。今来た  GM: 死体を確認する時に気づきますが・・・心臓を一突き、ですね  GM: もっとよく見ますか?  レイ: 見ます  GM: 心臓を一突き、ですね。至近距離・・・ほとんど接触した状態から、刺し貫かれています  レイ: ついでに首に歯型みたいなのはついてますか?  GM: 鋭利な刃物。おそらく剣でしょう。傷は背中まで突き抜けています  GM: ありません  レイ: 剣・・・?  レイ: 巨大な剣ですか?それともナイフとか小型なものですか?  GM: 巨大ではない。まぁ、普通の・・・長さ1・2とかのでしょうな  GM: おそらく、君のような西洋の剣だと思った  レイ: ふむ・・・最後になんですが、彼女の歯を確認してもいいですか?犬歯がにゅっとか伸びてません?  GM: 伸びてません  GM: なんというか・・・人間の死体として、おかしいところはありませんね  レイ: 分かりました。では彼女の目を下ろして、きちんとした形で寝かせておきます。後は・・・ここにいるのも不味いかな  GM: いたら面倒なことになるのは間違いないでしょうね  GM: そろそろ、警察もやってくるでしょう  レイ: 警察がくるまでに退散しましょう。  GM: では、退散っと  GM: 現在・・・ま、23時で  レイ: あとは駄目推理デカに任せつつ  GM: 解決しません(きっぱり<某駄目推理デカ  レイ: うわ・・・w  GM: PCなら別かもしれんが、少なくともNPCの間はさっぱり解決しません  レイ: とりあえず、もう1つの可能性である例のひとみちゃんのお店へ。  GM: あいあい。では繁華街の一角にあるお店へ  レイ: 移動しましょうか。お店の前へまず移動します  GM: では、店の前です。突っ立ってれば声かけられちゃいますけど  レイ: 見た感じは普通のキャバですか?  GM: 普通のキャバクラですねぃ  レイ: なら入りますかねぇ・・・「うぅ。行きたくないなぁ」周りをキョロキョロしつつ  レイ: そう、それは風俗のお店の前で妙にもじもじする未体験のような少年のように(ぁ  GM: では、3D振って8以下ならネットワークメンバーの誰かが、5以下、あるいは16以上ならアイシャがいます(ぁ  レイ: ぬあー!  GM: さぁ、どうぞ! ---18:50 レイ が3D6を振りました 4+1+6=11---  GM: ちっ  レイ: よしよし  GM: 次は確立あげよう(ぉ  レイ: Σ  レイ: まぁ誰もいないのなら良しです。中に入ります!  GM: さて、それでは女の子たちが「いらっしゃいませー」と  GM: ホステス「お一人ですか?」  レイ: 「あ、あぁ」  GM: ホステス「ご指名は、なさいます?」  レイ: えーっとオーラ感知しつつ回りをグルっと  レイ: 周り  GM: オーラを見ると、わずかに妖気の残滓があります  GM: あくまで残滓。もう、残ってはいませんね  レイ: ひとみちゃんいます?  GM: ホステスから渡された名簿にはいますね ---18:53 レイさんが去りました---  GM: あぁん ---18:53 レイさんがやってきました---  GM: おか  レイ: ただいまです ---18:53 レイさんが去りました--- ---18:53 レイさんがやってきました---  GM: そしてさらばレイよ、永遠に  レイ: ま、負けない・・・  GM: おか  レイ: さらばって言わないでー!w  レイ: 残滓ですか  GM: とりあえず、女の子から渡された名簿にはいますね<ヒトミ  レイ: とりあえず「えーっと・・・この子とかいます?」とヒトミちゃんを指差します  GM: ホステス「あ、ごめんなさい、今日ヒトミはオフなんですよ」  レイ: 「そうですかぁ。そりゃ残念」  レイ: むぅ。空振りか・・・  レイ: って・・・明日も来るのか!?・・・もう一度判定とか!?(墓穴掘り始め)  GM: ホステス「他の子にします? よかったら、私とか?」と腕を絡ませてみたり  GM: さて  GM: レイ、反応判定とかどうぞ(爽 ---18:57 レイ が3D6を振りました 2+1+2=5---  GM: ちっ  レイ: 俺の勝利だ!(ナニ  レイ: って、これは誰に対して誰の判定なんですか?w  GM: 目の前の子にたいする君の反応です  レイ: なるほど。了解です  GM: +1して6・・・悪い、か  レイ: まぁ、ターゲットもいないし変に金は使いたくないし・・・サクッと出ますかねぇ・・・  GM: とりあえず別の子頼む?w 名簿には色々いますけど  GM: ちっ  レイ: レイとしても、PLとしてもこういう店は苦手ですしw  レイ: ふっ  GM: では、店の外っと  GM: これからどうします?  レイ: 「ふぅ・・・」さっさと退散退散 ---19:01 レイさんが去りました---  GM: そろそろ飯タイムにするかのう・・・ ---19:01 レイさんがやってきました---  GM: おか  レイ: ヽ(`Д´)ノウワァァン!!  レイ: ただいまです  GM: 今度落ちたらキャッチに捕まります(ぇ  GM: ま、それはともかく  レイ: 逃げ!逃げ!  GM: とりあえず今後の方針を考えてください。そろそろ、飯タイムにしましょう  GM: 再開は・・・8時くらいにしましょうか  レイ: もう何もなさそうだし・・・最後にグルっと回って何も無ければベンベに行ってみます。最終報告が出てると有難いんですが  レイ: 了解です<8時くらい  GM: んでは、再起動したいし、一度落としますね  レイ: 無ければ追加オーダーで、ヒトミという女性について少し洗ってもらうようお願いします。  レイ: 了解です  GM: ではまた後ほど  レイ: のし〜 ---19:04 サーバーから切断されました--- ---19:54 GMさんがやってきました------ ---19:54 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---19:55 接続キー認証中--- ---19:55 矢袋(見学)さんがやってきました---  矢袋(見学): ちぇすとー ---19:56 接続キー認証中--- ---19:56 黒ジョー(見物)さんがやってきました--- ---19:56 接続キー認証中--- ---19:56 レイさんがやってきました---  レイ: とぅ ---19:57 接続キー認証中--- ---19:57 環(見学)さんがやってきました---  GM: とりあえず、予告通り8時から再開です  レイ: 了解です ---19:58 接続キー認証中--- ---19:58 ログ取りくまぁさんがやってきました---  矢袋(見学): お兄さんふぁいとー  レイ: 頑張ってるんですけどねぇ・・・  レイ: あぁ。何となく駄目な方向に行ってるようなぁ!w  GM: 後手後手ですね  レイ: 起こってからのアクションじゃ駄目か・・・となるとどうしよう・・・先手を取るにもなぁ・・・  GM: まぁ、ある時点で先手を取るのは難しくなってしまったからの。大抵の人は後手になるだろうし、まだ気にしなくてもいいかなとは思う  GM: と、8時か  環(見学): 怪しきは罰せよ<先手を  レイ: 何となく最初がコケたからでしょう  レイ: おっと  GM: それでは「the clash of swords」再開です  レイ: よろしくお願いします  GM: ちなみにタイトルの邦訳は、「剣戟」です  GM: さて、とりあえずキャバクラを出たレイですが。その後見回りもしても、異常は見つけられませんでした  GM: 先程の女性の遺体のところで、警察が現場検証していたり、野次馬がいたりしますけどねぃ  GM: で、Benvenutiに行くのでしたねぃ  レイ: 野次馬にまぎれて、そっちを見てはみますけど  レイ: 現場検証がされてるくらいかな?  GM: ビニールシートの向こうで、警察が現場検証しているのでしょうね  レイ: ならベンベに向かいます。  GM: では、Benvenutiです  GM: マスター「いらっしゃいませ」  レイ: 「ども・・・」どさっとカウンターに座って「とりあえず、ターキーで」  レイ: 「あー。畜生・・・後手だ・・・」人いないですよね?  GM: マスター「かしこまりました」人はいませんね  GM: いてほしいなら、いますけど  レイ: 「どうも吸血鬼とだけに限定するのも駄目みたいですわ・・・」独り言のように  レイ: いや、いいです。  GM: 一茶とか、悠璃とか、やっかいなのが(ぁ  環(見学): 一茶「・・・・なんだかよく分からないけど僕も協力するよ」ぬぎぬぎ  レイ: スルーします  レイ: <ぬぎ  GM: マスター「別人、ですか」とグラスをレイの前に  GM: 別モノと言った方がよいのう  レイ: 「ですね・・・剣なんですよ」とグラス持ちつつ「ここ一連のはどうもね」  環(見学): スルーされたー、かわいそうな一茶  レイ: 放置プレイで興奮・・・?w  GM: マスター「斬殺された、女性ですね・・・なるほど、魔剣ですか」  レイ: 「魔剣かどうかは分かりませんけどね。斬殺だけじゃないんですよ。さっきもね」心臓の所をトントンと叩いて  レイ: 「一撃ですよ。」  レイ: 「歯型も無い。そして心臓を一突きで殺せる剣撃・・・吸血鬼と考えるには無理が出てきましたしね」  GM: マスター「また一人、犠牲者が出てしまいましたか・・・」  レイ: 「えぇ・・・もう少し早ければ、助けられたかもしれないのに」グッとグラスを握り締めつつ  GM: マスター「・・・」ほんのわずかに、グラスを磨く手を止め、悼むように目を瞑る  レイ: 「とりあえず、まだキーとなりそうな人物が残ってますし・・・何とかしないと」グーっとあおって「桐嶋探偵の所にヒトミっていう女性について詳しく調査してもらえるようお願いしてみて下さい。」  GM: マスター「資料にあった女性ですね。かしこまりました」  レイ: 「俺の方は・・・・・・後手でもいい。明日も街に出ます。何とか殺害を止めるようしてみます・・・。」  GM: マスター「くれぐれも、お気をつけて」  GM: 神の祝福を、とも言おうと思ったが神父にいう台詞じゃないな  レイ: 「吸血鬼みたいなのを相手にするよりはいいですよ。同じ剣なら・・・・・・負ける訳にはいきませんからね」  GM: では、翌日でよいかな?  レイ: 神の祝福うけてるようなもんですからねぇ  レイ: はいはい  GM: では、翌日です  GM: 朝のニュースで、昨夜の・・・心臓を一突きで殺された女性のニュースが入るくらいですかね  GM: 特に、詳しい内容は流れていません  レイ: ふむ  レイ: ベンベに向かいます。ぁー・・・大至急って言うの忘れてたなぁ。迂闊だ  GM: では、Benvenutiです  GM: マスター「いらっしゃいませ」  レイ: 「ども。昨日頼んだのは流石にまだですよね?」  GM: マスター「ええ、まだ何も」  レイ: 今、お昼くらいでしょうか?それとも夕方?  GM: お好きなようにどうぞ  レイ: なら、14時くらいで、適当に1時間位時間潰して  GM: 了解  レイ: その後街に向かいます。キャバ早番なら出勤時間だろうし  GM: では、お店行きますか?  レイ: オーラ感知しつつヒトミって女性がいるか見て、その後街をグルっと一周。  レイ: ぁぃ  GM: とりあえずヒトミはいませんね ---20:23 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 6+3+1=10---  レイ: あ、あと桐嶋から情報が上がってきたら、携帯に2コールかけてくれと連絡しておきます。  GM: 街を見回っても、特に異常は無い  GM: 了解  GM: そろそろ夕方になりますが・・・どうします?  レイ: 路地裏を重点的に見て回ってはいますけどねぇ・・・流石に地味作業過ぎるし  レイ: んー…。あの店に一度電話してみましょうか「ヒトミさん着てるー?」って軽い感じで  GM: ホステス「今日はヒトミさん、オフなんですよ」  レイ: 「あらら。昨日もオフだったみたいなんだけど、今日もなの?」  GM: ホステス「あら・・・ええ、今日もオフなんです。あの、今日はお店には?」  レイ: 「んー。もうちょっとしたら行くかも。その時はよろしくねー」ぷちっと  GM: さて、どうする。夜も見回りを続けますか?  レイ: 「んあー・・・また地道な見回りかよー・・・。とりあえず出来る事はしないとねぇ・・・」  GM: では、見回りか ---20:30 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 6+5+3=14---  レイ: ですねぇ  GM: さて、巡回している途中、携帯に2コール  レイ: 「っと、一度ベンベに行くか」ベンベにー  GM: ・・・では、知力判定してください ---20:32 レイ が3D6を振りました 5+4+1=10---  レイ: よし、2成功です  GM: 繁華街からBenvenutiに向かう途中・・・まだ繁華街ですが。危険に近づいているという予感が  レイ: 「・・・・・・」ピタっと足を止めます。そして、グルっと周辺を見回してみます  GM: では、視覚判定どうぞ ---20:34 レイ が3D6を振りました 1+3+6=10---  レイ: 2成功です  GM: では、どこかで見たような後姿の女性が、ふらふらと路地に入っていくのを目撃。さて、あれは誰だったか・・・  レイ: む。とりあえず追います  GM: では、路地に足を踏み入れようとしたその時、再び電話がなります  レイ: 路地にその女性は?  GM: 奥に歩いていきますね  レイ: とりあえず見えるようなら走りながら携帯にでます「もしもし」  GM: 視覚判定どうぞ ---20:36 レイ が3D6を振りました 1+4+6=11---  レイ: あぶな・・・1成功です  GM: では、女性を先導するかのように歩く人影を発見  GM: マスター「アレン様ですか?」  レイ: 「えぇ。今チョット追ってます」(ナニ  GM: マスター「先程報告が入ったので、お電話を」いや、まさかわざわざBenvenutiに来るとは思わなかったので  レイ: とりあえず走りつつ「簡単にだけ説明お願いできますか?とりあえず今追ってるもんでー!」たたたたたっ  GM: マスター曰く、調査の結果「ヒトミ」という女性は無断欠勤のようです。店では「今日はオフ」ということを最初に説明されるそうだが  GM: 連絡もつかないようですね  GM: 走るのならば、やがて追いつく  レイ: 「了解・・・とりあえずこっちはこっちで揉め事片付けてきます。後で細かいこと教えてください!」ぶちっ  レイ: 「おい」女性の肩をがしっと  GM: 路地の奥・・・雑居ビルの間、すっぽりと開けた空間  GM: 「え?」と振り向いた女性は・・・お鈴さんです  レイ: Σ  レイ: 「あ、あれ?お鈴さん?」  GM: なお、女性・・・お鈴を先導していたような人影は、いつの間にか姿を消している  GM: お鈴「れ、レイ様? あ、あれ・・・私、どうしてこのようなところに・・・」きょろきょろ  レイ: 「く・・・どこに行った・・・」周り見回しても何もいませんよね?  GM: 視覚判定どうぞ ---20:42 レイ が3D6を振りました 2+2+1=5--- ---20:42 クローズで嘲笑いながら3D6を振りました 3+4+4=11---  レイ: 絶好調。7成功です  GM: うお  レイ: クリじゃないのが忍ばれる・・・orz  GM: 雑居ビルの屋上、鋭い殺気!  レイ: 「『裁きの剣を』!」武器の手を発動させます!そのまま屋上を見上げ!  GM: 屋上の縁を蹴り、鋭い斬撃を見舞う、男を目撃 ---20:44 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 2+6+1=9---  GM: 命中。受けどうぞ ---20:44 レイ が3D6を振りました 3+1+2=6---  GM: うおう  レイ: クリティカル受け!なめんな! ---20:44 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 1+3+2=6---  GM: ファンブルで6・・・  GM: ぶっ  レイ: 移動不可〜  GM: 移動不可っ!?  レイ: フフフ、30分間ほど能動防御-4あーんど移動不可になってもらいましょうか・・・  GM: レイの剣が、男の剣を受け流し片足を傷つける・・・  GM: 男「ぐおッ!?」  GM: お鈴「きゃああああああああああああああっ」  レイ: 「甘いんだよ・・・」剣構えつつ  レイ: 「っと、お鈴さん。下がってろ」  GM: 男はなんとか着地します。距離は2m。見た感じ、かなり深手を負わせました  レイ: 「手前ぇ。何者か知らねぇが、俺の・・・えーっと知り合いに何しようとしてんだ?」  GM: 男「貴様・・・」  GM: すう、と月明かりが周囲を照らす  GM: 男の顔が月明かりに照らされる。どうやら、外国人のようですね。フランス人系  レイ: 「・・・何者だ?」男を見つつ  GM: が、そんなことよりも  GM: 男の構えた剣は・・・君の剣と酷似している  レイ: 「・・・・・・祝福されし剣?」あ。一応聖剣って意味で  GM: 男「・・・ほぉ、お前もか・・・」  レイ: 「人斬りに堕ちたか?」ジリっと間合い取りつつ  GM: 男「は、人斬りの何が悪い?」膝をつきつつも不敵な笑みを浮かべる  GM: 男「それに・・・アンタに『人斬り』だの、言われたくはないんだがな?」レイの剣に、神の祝福・・・神聖なオーラがないのを見て取って  レイ: 「・・・あぁ。俺は確かに『No-Name』だけどな・・・」  GM: 魔剣「奇遇だな。俺も『名無し』なんだよ」  レイ: 「ふん・・・例え『No-Name』であってもな」剣を男に向けて妖怪化。ついでに衣装でカソック出して「神に反することはしたつもりはないぜ」  レイ: 「どうであれ、お前は俺の仲間に手をかけようともしたしな・・・同族だろうと・・・・・・お前を処理する」  GM: 魔剣「は。いつまでも神なんぞに縛られてるのか。・・・『名無し』はどこまでいっても『名無し』。神なんぞに頼ってるうちは、自立できねぇぜ?」  レイ: 「ふん。堕ちた奴はそう言うんだよ。縛られる頼るってな・・・」  GM: 魔剣「は。まともな奴らは皆そう言うんだよ。仲間だのなんだのってな」  GM: 魔剣「例え『名無し』だろうがなんだろうが・・・『自分』と『他人』。生きてくには、この二つだけわかってりゃあいいんだよ」  レイ: 「・・・お互い意見はかみ合わなさそうだな。久しぶりに同族に会えたってのによ」 ---21:04 レイさんが去りました--- ---21:04 接続キー認証中--- ---21:04 レイさんがやってきました---  GM: 魔剣「まぁ、そうだな。俺も同族に会ったのは久しぶりだよ」  レイ: 逃げてないぞー!(何  GM: 魔剣「だから・・・楽しませてもらうぜ?」  GM: いえ  GM: 落ちたので、キャッチに捕まります(ぉ  レイ: ぐはっ  GM: 二名様ごあんな〜い  レイ: 「あぁ・・・楽しませてもらおうか」  レイ: 二名様!?  GM: まぁ、冗談はともかく  GM: ・・・じりじりと、間合いを取り合う、二対の剣  GM: 片や、堕ちた魔剣  GM: 片や、祝福された聖剣  レイ: 「『戦場に生きる兵士に神の祝福を・・・』」ボソッとそして聖水を体に・・・攻撃回数起動! ---21:07 レイ が3D6を振りました 6+1+4=11---  レイ: バッチリ起動  GM: 二対の剣を月明かりが照らし出し・・・やがて、月を再び雲が覆う  レイ: 「はじめようか・・・白と黒そして赤で染め上がる宴をな」背中に十字架を浮かばせつつ  GM: 聖剣と魔剣。二振りの剣の間に、壮絶なる殺気が走る  GM: 「はじめようぜ・・・闘争と狂乱の宴だ」ただ頼るのは、己が積み上げてきた死と勝利  GM: ・・・そして、再び月明かりが二人の間に降り注ぐ  レイ: 「『No-Name』レイ=アレン・・・神の御名において・・・貴公を討つ」一瞬だけ礼をして  GM: というところで戦闘ターンです。イニシアどうぞ ---21:10 レイ が1D6+2を振りました 4(6)--- ---21:10 GM が嘲笑いながら1D6を振りました 2---  レイ: 6〜  GM: ちぃ、5です  レイ: うぉ。戦術も搭載ですか  GM: 搭載です  レイ: だが、こっちも負けるわけには・・・  GM: 1ターン目、レイからどうぞ  レイ: いくぜぃ。先手必勝!首に2連撃 ---21:11 レイ が3D6を振りました 3+6+4=13--- ---21:11 レイ が3D6を振りました 6+1+4=11---  レイ: 両方とも当たりかけ〜  GM: 使えないはずの足を踏み出し、立ち上がって受ける! ---21:11 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 5+6+1=12--- ---21:11 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 6+3+1=10---  GM: 両方とも受けました  レイ: っと能動防御-4ですけど・・・受けられそうだ  レイ: 「流石と言っておくか」受けられつつ  GM: ひっそりとレイと同じ無痛です  レイ: そこまで同じですか  GM: 能動−4、攻撃に−2ですが、移動不可ではありません  GM: (´-`).。oO(そして背後でキングアーサー見始めやがった。超見てぇ)  レイ: あはは  GM: ま、それはともかく  GM: 魔剣「そら、行くぞ」と同じく首に二回 ---21:14 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+1+6=10--- ---21:14 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 1+4+4=9--- ---21:14 レイ が3D6を振りました 3+5+3=11--- ---21:14 レイ が3D6を振りました 1+4+1=6---  GM: 両方あたり  レイ: またもやクリ受け・・・  GM: おおい ---21:14 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+4+2=9---  GM: 武器を落とすって  GM: 一体型も落とすんだろうか  レイ: 武器落しまたは攻撃した箇所に1D-2ですね  GM: 落ちないな、1D−2か ---21:15 GM が嘲笑いながら1D6を振りました 4---  GM: 2点貰い  レイ: あい  GM: 魔剣「ぐ・・・すげぇな、やるじゃないかアンタ」 ---21:16 接続キー認証中--- ---21:16 アイシャ(放置)さんがやってきました---  GM: こんばんわ  黒ジョー(見物): こんばんは〜  GM: レイががんばってますよ  レイ: こんばんはー  矢袋(見学): こんばんわー  アイシャ(放置): こんばんは〜 ---21:16 【アイシャ(放置)】から【アイシャ(見学)】になりました---  レイ: 「ふん・・・こっちはな・・・ただ斬るために生きてきたわけじゃなくてね・・・」  レイ: つうことでこっちの攻撃?  GM: 2ターン目、レイからですね  レイ: とは言ってもそう簡単に当たりそうもないし・・・様子見フェイント! ---21:17 レイ が3D6を振りました 4+1+6=11---  GM: フェイント対抗 ---21:18 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 5+1+4=10---  レイ: ぬあ。低い・・・成功度10・・・  GM: 11成功  レイ: くぅ  GM: 次次かまん  レイ: フェイントは攻撃一回消化か。なら首狙いで一撃 ---21:19 レイ が3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: 受け ---21:19 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+6+5=14---  レイ: む。あがってきたな。とりあえず当たりかけ  GM: おっと、当たった  GM: ダメージかまん ---21:19 レイ が4D6+3を振りました 4+4+4+5=17(20)---  GM: 能動−4は痛いな・・・  レイ: 20点の切りダメージ進呈〜 ---21:20 黒ジョー(見物)さんが去りました---  GM: では、こちら  GM: フェイントから剣を持った・・・というか剣と一体化している手首狙い ---21:21 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 1+3+4=8--- ---21:21 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 4+1+5=10---  GM: フェイントは13成功  レイ: む。まずはフェイント対抗ですね ---21:21 レイ が3D6を振りました 2+5+3=10---  レイ: ぬあ。11成功。2マイナスですね  レイ: では受け  GM: −2来たね。防御どぞ ---21:21 レイ が3D6を振りました 2+1+5=8---  GM: ち  レイ: ふっ  GM: では、3ターン目。レイどぞ  レイ: では、もう一度フェイントを・・・当てていこー ---21:22 レイ が3D6を振りました 3+5+1=9---  レイ: 12成功 ---21:22 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 1+3+1=5---  GM: 余裕で見切った  レイ: では、残る一撃で通常首狙い ---21:23 レイ が3D6を振りました 1+6+1=8---  レイ: あたりかけー  GM: 受け ---21:23 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 4+4+6=14---  GM: おっと、ダメージかまん ---21:23 レイ が4D6+3を振りました 6+6+3+5=20(23)---  レイ: 23点の切り!  GM: どうでもいいんですが  レイ: こんだけデカイの久しぶりだ・・・  GM: ・・・いえ、こちらの見間違いだったか  レイ: ん?  GM: とりあえず承っておきましょう  レイ: 何か間違いありました・・・?  GM: 魔剣「はっはァ! 楽しくなってきたな!!」  GM: 全力フェイント+4即首切り ---21:25 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 4+4+4=12---  レイ: 「あぁ。楽しくなってきたな」  GM: ちぃ、成功度13 ---21:25 レイ が3D6を振りました 6+1+5=12---  レイ: ぬぁ!成功度9か4ペナ  GM: −4ですな ---21:25 レイ が3D6を振りました 3+3+1=7--- ---21:25 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 5+1+5=11---  レイ: だが受けた!  GM: ち  GM: 4ターン目、レイどぞ  レイ: ・・・よし。通常2連撃で1撃目は通常。2撃目は首  GM: かまん ---21:26 レイ が3D6を振りました 3+3+6=12--- ---21:26 接続キー認証中--- ---21:26 黒ジョー(見物)さんがやってきました--- ---21:27 レイ が3D6を振りました 6+2+5=13---  レイ: 2発あたりかけ  GM: 全力したのでダメージどうぞ ---21:27 レイ が4D6+3を振りました 4+5+4+5=18(21)--- ---21:27 レイ が4D6+3を振りました 5+3+4+3=15(18)---  レイ: 胴に21点 首に18点 の切りダメージ  GM: では、こちら  レイ: うぃっす  GM: 全力突撃、フェイント→重要器官狙い−5刺し→体当たり  GM: まずはフェイント行きます ---21:31 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+3+1=7---  GM: 14成功  レイ: まずはフェイント対抗 ---21:32 レイ が3D6を振りました 6+6+1=13---  レイ: ぬぁああ  GM: −6ですな  レイ: 8だから・・・ペナ6ですか  GM: では、刺し ---21:32 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+5+3=11---  GM: ぎりぎり命中  レイ: まずは刺しの受けを・・・ ---21:32 レイ が3D6を振りました 2+2+2=6---  GM: ちぃ  レイ: うっし  GM: では、体当たり。まずは敏捷即決です  レイ: はい ---21:33 レイ が3D6を振りました 5+2+3=10---  レイ: 6成功 ---21:33 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 2+2+2=6---  レイ: くっ・・・  GM: 余裕の勝利  GM: では、体力即決 ---21:34 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 6+2+6=14--- ---21:34 レイ が3D6を振りました 3+3+4=10--- ---21:34 接続キー認証中--- ---21:34 優斗さんがやってきました---  レイ: 3成功  GM: こんばんわ  アイシャ(見学): こんばんは  優斗: こんばんは  レイ: こんばんはー  矢袋(見学): こんばんわー  GM: えーと9成功か  レイ: くぅ・・・体力のなさが響く・・・  GM: 6差成功ですので、そのまま通り抜けます  GM: レイは転倒ね  アイシャ(見学): くう・・・あかんな。寝ますわ  GM: おやすー  レイ: 「・・・くっ・・・」  レイ: おやすみなさい  アイシャ(見学): おやすみなさいー 一応飴を置いていきます  GM: 5ターン目、レイどぞ  アイシャ(見学): 「勝つわよね?」にっこり  アイシャ(見学): ではおやすみぃノシ  矢袋(見学): お休みなさいませ  GM: 飴・・・かなぁ?  レイ: とりあえず、立ち上がらないと・・跳ね起きってできましたっけ?  GM: 出来ますね  優斗: おやすみなさい  GM: 軽業−5で、跳躍力があれば+5  レイ: 微妙に飴ですかねぇ・・・  レイ: むぅ。なら軽業10で・・・  GM: 超反射神経があるから+2で、計軽業−3ですね。レイの場合  レイ: よし。なら12で ---21:38 レイ が3D6を振りました 2+3+1=6---  レイ: すぱーんと跳ね起きます「っち。油断した」  GM: 移動力を全て消費します  レイ: 了解です。  GM: さて、こちらは・・・ ---21:40 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+5+5=13--- ---21:40 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+2+2=7---  GM: 背後から聞こえるのは、悲鳴  GM: お鈴「きゃああああああああああああっ」  GM: 6ターン目、レイどぞ  レイ: ・・・とりあえず振り返ります  GM: 振り向くと、そこには・・・  GM: お鈴の後ろに回り、彼女の手を片腕でぐいと掴み上げた魔剣の男  GM: 魔剣「悪いな」  レイ: 「・・・・・・ったくよぉ。興ざめだぜ・・・」一応構えたまま  GM: 魔剣「俺としたことが、ちぃと頭に血が上っちまったみてぇだ」と、傷ついた足を指して  GM: 魔剣「悪いな。俺もあのまま続けたいんだがな」  レイ: 「女を盾にするか・・・」ぐぅ・・・いくら何でもお鈴さんを無視するわけにはいかんし・・・  GM: 魔剣「・・・」ちっ、と舌打ち。自分でもこの状況は好きじゃないらしい  レイ: 「・・・どんなに堕ちようとも、お前には誇りだけはあると思ってたんだがなぁ・・・」  GM: 魔剣「・・・俺も、あると思っていたんだがな」再び、舌打ち  GM: 魔剣「・・・なぁ、アンタ」  レイ: 「・・・・・・なんだ?」  レイ: 「見逃せとでも言うのか?」  GM: 魔剣「・・・いや。このままとことん堕ちるか、一回逃げるかどうしたもんかと思ってな」 ---21:53 ログ取りくまぁさんが去りました---  GM: ログ取り人戻ってくるまで発言禁止。  レイ: 了解〜  GM: ・・・戻ってくるよね?  レイ: お、恐らく・・・ ---21:55 【優斗】から【優斗(見学)】になりました---  優斗(見学): 失礼いたしました、忘れておりました ---19:54 GMさんがやってきました------ ---19:54 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---19:55 接続キー認証中--- ---19:55 矢袋(見学)さんがやってきました---  矢袋(見学): ちぇすとー ---19:56 接続キー認証中--- ---19:56 黒ジョー(見物)さんがやってきました--- ---19:56 接続キー認証中--- ---19:56 レイさんがやってきました---  レイ: とぅ ---19:57 接続キー認証中--- ---19:57 環(見学)さんがやってきました---  GM: とりあえず、予告通り8時から再開です  レイ: 了解です ---19:58 接続キー認証中--- ---19:58 ログ取りくまぁさんがやってきました---  矢袋(見学): お兄さんふぁいとー  レイ: 頑張ってるんですけどねぇ・・・  レイ: あぁ。何となく駄目な方向に行ってるようなぁ!w  GM: 後手後手ですね  レイ: 起こってからのアクションじゃ駄目か・・・となるとどうしよう・・・先手を取るにもなぁ・・・  GM: まぁ、ある時点で先手を取るのは難しくなってしまったからの。大抵の人は後手になるだろうし、まだ気にしなくてもいいかなとは思う  GM: と、8時か  環(見学): 怪しきは罰せよ<先手を  レイ: 何となく最初がコケたからでしょう  レイ: おっと  GM: それでは「the clash of swords」再開です  レイ: よろしくお願いします  GM: ちなみにタイトルの邦訳は、「剣戟」です  GM: さて、とりあえずキャバクラを出たレイですが。その後見回りもしても、異常は見つけられませんでした  GM: 先程の女性の遺体のところで、警察が現場検証していたり、野次馬がいたりしますけどねぃ  GM: で、Benvenutiに行くのでしたねぃ  レイ: 野次馬にまぎれて、そっちを見てはみますけど  レイ: 現場検証がされてるくらいかな?  GM: ビニールシートの向こうで、警察が現場検証しているのでしょうね  レイ: ならベンベに向かいます。  GM: では、Benvenutiです  GM: マスター「いらっしゃいませ」  レイ: 「ども・・・」どさっとカウンターに座って「とりあえず、ターキーで」  レイ: 「あー。畜生・・・後手だ・・・」人いないですよね?  GM: マスター「かしこまりました」人はいませんね  GM: いてほしいなら、いますけど  レイ: 「どうも吸血鬼とだけに限定するのも駄目みたいですわ・・・」独り言のように  レイ: いや、いいです。  GM: 一茶とか、悠璃とか、やっかいなのが(ぁ  環(見学): 一茶「・・・・なんだかよく分からないけど僕も協力するよ」ぬぎぬぎ  レイ: スルーします  レイ: <ぬぎ  GM: マスター「別人、ですか」とグラスをレイの前に  GM: 別モノと言った方がよいのう  レイ: 「ですね・・・剣なんですよ」とグラス持ちつつ「ここ一連のはどうもね」  環(見学): スルーされたー、かわいそうな一茶  レイ: 放置プレイで興奮・・・?w  GM: マスター「斬殺された、女性ですね・・・なるほど、魔剣ですか」  レイ: 「魔剣かどうかは分かりませんけどね。斬殺だけじゃないんですよ。さっきもね」心臓の所をトントンと叩いて  レイ: 「一撃ですよ。」  レイ: 「歯型も無い。そして心臓を一突きで殺せる剣撃・・・吸血鬼と考えるには無理が出てきましたしね」  GM: マスター「また一人、犠牲者が出てしまいましたか・・・」  レイ: 「えぇ・・・もう少し早ければ、助けられたかもしれないのに」グッとグラスを握り締めつつ  GM: マスター「・・・」ほんのわずかに、グラスを磨く手を止め、悼むように目を瞑る  レイ: 「とりあえず、まだキーとなりそうな人物が残ってますし・・・何とかしないと」グーっとあおって「桐嶋探偵の所にヒトミっていう女性について詳しく調査してもらえるようお願いしてみて下さい。」  GM: マスター「資料にあった女性ですね。かしこまりました」  レイ: 「俺の方は・・・・・・後手でもいい。明日も街に出ます。何とか殺害を止めるようしてみます・・・。」  GM: マスター「くれぐれも、お気をつけて」  GM: 神の祝福を、とも言おうと思ったが神父にいう台詞じゃないな  レイ: 「吸血鬼みたいなのを相手にするよりはいいですよ。同じ剣なら・・・・・・負ける訳にはいきませんからね」  GM: では、翌日でよいかな?  レイ: 神の祝福うけてるようなもんですからねぇ  レイ: はいはい  GM: では、翌日です  GM: 朝のニュースで、昨夜の・・・心臓を一突きで殺された女性のニュースが入るくらいですかね  GM: 特に、詳しい内容は流れていません  レイ: ふむ  レイ: ベンベに向かいます。ぁー・・・大至急って言うの忘れてたなぁ。迂闊だ  GM: では、Benvenutiです  GM: マスター「いらっしゃいませ」  レイ: 「ども。昨日頼んだのは流石にまだですよね?」  GM: マスター「ええ、まだ何も」  レイ: 今、お昼くらいでしょうか?それとも夕方?  GM: お好きなようにどうぞ  レイ: なら、14時くらいで、適当に1時間位時間潰して  GM: 了解  レイ: その後街に向かいます。キャバ早番なら出勤時間だろうし  GM: では、お店行きますか?  レイ: オーラ感知しつつヒトミって女性がいるか見て、その後街をグルっと一周。  レイ: ぁぃ  GM: とりあえずヒトミはいませんね ---20:23 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 6+3+1=10---  レイ: あ、あと桐嶋から情報が上がってきたら、携帯に2コールかけてくれと連絡しておきます。  GM: 街を見回っても、特に異常は無い  GM: 了解  GM: そろそろ夕方になりますが・・・どうします?  レイ: 路地裏を重点的に見て回ってはいますけどねぇ・・・流石に地味作業過ぎるし  レイ: んー…。あの店に一度電話してみましょうか「ヒトミさん着てるー?」って軽い感じで  GM: ホステス「今日はヒトミさん、オフなんですよ」  レイ: 「あらら。昨日もオフだったみたいなんだけど、今日もなの?」  GM: ホステス「あら・・・ええ、今日もオフなんです。あの、今日はお店には?」  レイ: 「んー。もうちょっとしたら行くかも。その時はよろしくねー」ぷちっと  GM: さて、どうする。夜も見回りを続けますか?  レイ: 「んあー・・・また地道な見回りかよー・・・。とりあえず出来る事はしないとねぇ・・・」  GM: では、見回りか ---20:30 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 6+5+3=14---  レイ: ですねぇ  GM: さて、巡回している途中、携帯に2コール  レイ: 「っと、一度ベンベに行くか」ベンベにー  GM: ・・・では、知力判定してください ---20:32 レイ が3D6を振りました 5+4+1=10---  レイ: よし、2成功です  GM: 繁華街からBenvenutiに向かう途中・・・まだ繁華街ですが。危険に近づいているという予感が  レイ: 「・・・・・・」ピタっと足を止めます。そして、グルっと周辺を見回してみます  GM: では、視覚判定どうぞ ---20:34 レイ が3D6を振りました 1+3+6=10---  レイ: 2成功です  GM: では、どこかで見たような後姿の女性が、ふらふらと路地に入っていくのを目撃。さて、あれは誰だったか・・・  レイ: む。とりあえず追います  GM: では、路地に足を踏み入れようとしたその時、再び電話がなります  レイ: 路地にその女性は?  GM: 奥に歩いていきますね  レイ: とりあえず見えるようなら走りながら携帯にでます「もしもし」  GM: 視覚判定どうぞ ---20:36 レイ が3D6を振りました 1+4+6=11---  レイ: あぶな・・・1成功です  GM: では、女性を先導するかのように歩く人影を発見  GM: マスター「アレン様ですか?」  レイ: 「えぇ。今チョット追ってます」(ナニ  GM: マスター「先程報告が入ったので、お電話を」いや、まさかわざわざBenvenutiに来るとは思わなかったので  レイ: とりあえず走りつつ「簡単にだけ説明お願いできますか?とりあえず今追ってるもんでー!」たたたたたっ  GM: マスター曰く、調査の結果「ヒトミ」という女性は無断欠勤のようです。店では「今日はオフ」ということを最初に説明されるそうだが  GM: 連絡もつかないようですね  GM: 走るのならば、やがて追いつく  レイ: 「了解・・・とりあえずこっちはこっちで揉め事片付けてきます。後で細かいこと教えてください!」ぶちっ  レイ: 「おい」女性の肩をがしっと  GM: 路地の奥・・・雑居ビルの間、すっぽりと開けた空間  GM: 「え?」と振り向いた女性は・・・お鈴さんです  レイ: Σ  レイ: 「あ、あれ?お鈴さん?」  GM: なお、女性・・・お鈴を先導していたような人影は、いつの間にか姿を消している  GM: お鈴「れ、レイ様? あ、あれ・・・私、どうしてこのようなところに・・・」きょろきょろ  レイ: 「く・・・どこに行った・・・」周り見回しても何もいませんよね?  GM: 視覚判定どうぞ ---20:42 レイ が3D6を振りました 2+2+1=5--- ---20:42 クローズで嘲笑いながら3D6を振りました 3+4+4=11---  レイ: 絶好調。7成功です  GM: うお  レイ: クリじゃないのが忍ばれる・・・orz  GM: 雑居ビルの屋上、鋭い殺気!  レイ: 「『裁きの剣を』!」武器の手を発動させます!そのまま屋上を見上げ!  GM: 屋上の縁を蹴り、鋭い斬撃を見舞う、男を目撃 ---20:44 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 2+6+1=9---  GM: 命中。受けどうぞ ---20:44 レイ が3D6を振りました 3+1+2=6---  GM: うおう  レイ: クリティカル受け!なめんな! ---20:44 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 1+3+2=6---  GM: ファンブルで6・・・  GM: ぶっ  レイ: 移動不可〜  GM: 移動不可っ!?  レイ: フフフ、30分間ほど能動防御-4あーんど移動不可になってもらいましょうか・・・  GM: レイの剣が、男の剣を受け流し片足を傷つける・・・  GM: 男「ぐおッ!?」  GM: お鈴「きゃああああああああああああああっ」  レイ: 「甘いんだよ・・・」剣構えつつ  レイ: 「っと、お鈴さん。下がってろ」  GM: 男はなんとか着地します。距離は2m。見た感じ、かなり深手を負わせました  レイ: 「手前ぇ。何者か知らねぇが、俺の・・・えーっと知り合いに何しようとしてんだ?」  GM: 男「貴様・・・」  GM: すう、と月明かりが周囲を照らす  GM: 男の顔が月明かりに照らされる。どうやら、外国人のようですね。フランス人系  レイ: 「・・・何者だ?」男を見つつ  GM: が、そんなことよりも  GM: 男の構えた剣は・・・君の剣と酷似している  レイ: 「・・・・・・祝福されし剣?」あ。一応聖剣って意味で  GM: 男「・・・ほぉ、お前もか・・・」  レイ: 「人斬りに堕ちたか?」ジリっと間合い取りつつ  GM: 男「は、人斬りの何が悪い?」膝をつきつつも不敵な笑みを浮かべる  GM: 男「それに・・・アンタに『人斬り』だの、言われたくはないんだがな?」レイの剣に、神の祝福・・・神聖なオーラがないのを見て取って  レイ: 「・・・あぁ。俺は確かに『No-Name』だけどな・・・」  GM: 魔剣「奇遇だな。俺も『名無し』なんだよ」  レイ: 「ふん・・・例え『No-Name』であってもな」剣を男に向けて妖怪化。ついでに衣装でカソック出して「神に反することはしたつもりはないぜ」  レイ: 「どうであれ、お前は俺の仲間に手をかけようともしたしな・・・同族だろうと・・・・・・お前を処理する」  GM: 魔剣「は。いつまでも神なんぞに縛られてるのか。・・・『名無し』はどこまでいっても『名無し』。神なんぞに頼ってるうちは、自立できねぇぜ?」  レイ: 「ふん。堕ちた奴はそう言うんだよ。縛られる頼るってな・・・」  GM: 魔剣「は。まともな奴らは皆そう言うんだよ。仲間だのなんだのってな」  GM: 魔剣「例え『名無し』だろうがなんだろうが・・・『自分』と『他人』。生きてくには、この二つだけわかってりゃあいいんだよ」  レイ: 「・・・お互い意見はかみ合わなさそうだな。久しぶりに同族に会えたってのによ」 ---21:04 レイさんが去りました--- ---21:04 接続キー認証中--- ---21:04 レイさんがやってきました---  GM: 魔剣「まぁ、そうだな。俺も同族に会ったのは久しぶりだよ」  レイ: 逃げてないぞー!(何  GM: 魔剣「だから・・・楽しませてもらうぜ?」  GM: いえ  GM: 落ちたので、キャッチに捕まります(ぉ  レイ: ぐはっ  GM: 二名様ごあんな〜い  レイ: 「あぁ・・・楽しませてもらおうか」  レイ: 二名様!?  GM: まぁ、冗談はともかく  GM: ・・・じりじりと、間合いを取り合う、二対の剣  GM: 片や、堕ちた魔剣  GM: 片や、祝福された聖剣  レイ: 「『戦場に生きる兵士に神の祝福を・・・』」ボソッとそして聖水を体に・・・攻撃回数起動! ---21:07 レイ が3D6を振りました 6+1+4=11---  レイ: バッチリ起動  GM: 二対の剣を月明かりが照らし出し・・・やがて、月を再び雲が覆う  レイ: 「はじめようか・・・白と黒そして赤で染め上がる宴をな」背中に十字架を浮かばせつつ  GM: 聖剣と魔剣。二振りの剣の間に、壮絶なる殺気が走る  GM: 「はじめようぜ・・・闘争と狂乱の宴だ」ただ頼るのは、己が積み上げてきた死と勝利  GM: ・・・そして、再び月明かりが二人の間に降り注ぐ  レイ: 「『No-Name』レイ=アレン・・・神の御名において・・・貴公を討つ」一瞬だけ礼をして  GM: というところで戦闘ターンです。イニシアどうぞ ---21:10 レイ が1D6+2を振りました 4(6)--- ---21:10 GM が嘲笑いながら1D6を振りました 2---  レイ: 6〜  GM: ちぃ、5です  レイ: うぉ。戦術も搭載ですか  GM: 搭載です  レイ: だが、こっちも負けるわけには・・・  GM: 1ターン目、レイからどうぞ  レイ: いくぜぃ。先手必勝!首に2連撃 ---21:11 レイ が3D6を振りました 3+6+4=13--- ---21:11 レイ が3D6を振りました 6+1+4=11---  レイ: 両方とも当たりかけ〜  GM: 使えないはずの足を踏み出し、立ち上がって受ける! ---21:11 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 5+6+1=12--- ---21:11 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 6+3+1=10---  GM: 両方とも受けました  レイ: っと能動防御-4ですけど・・・受けられそうだ  レイ: 「流石と言っておくか」受けられつつ  GM: ひっそりとレイと同じ無痛です  レイ: そこまで同じですか  GM: 能動−4、攻撃に−2ですが、移動不可ではありません  GM: (´-`).。oO(そして背後でキングアーサー見始めやがった。超見てぇ)  レイ: あはは  GM: ま、それはともかく  GM: 魔剣「そら、行くぞ」と同じく首に二回 ---21:14 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+1+6=10--- ---21:14 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 1+4+4=9--- ---21:14 レイ が3D6を振りました 3+5+3=11--- ---21:14 レイ が3D6を振りました 1+4+1=6---  GM: 両方あたり  レイ: またもやクリ受け・・・  GM: おおい ---21:14 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+4+2=9---  GM: 武器を落とすって  GM: 一体型も落とすんだろうか  レイ: 武器落しまたは攻撃した箇所に1D-2ですね  GM: 落ちないな、1D−2か ---21:15 GM が嘲笑いながら1D6を振りました 4---  GM: 2点貰い  レイ: あい  GM: 魔剣「ぐ・・・すげぇな、やるじゃないかアンタ」 ---21:16 接続キー認証中--- ---21:16 アイシャ(放置)さんがやってきました---  GM: こんばんわ  黒ジョー(見物): こんばんは〜  GM: レイががんばってますよ  レイ: こんばんはー  矢袋(見学): こんばんわー  アイシャ(放置): こんばんは〜 ---21:16 【アイシャ(放置)】から【アイシャ(見学)】になりました---  レイ: 「ふん・・・こっちはな・・・ただ斬るために生きてきたわけじゃなくてね・・・」  レイ: つうことでこっちの攻撃?  GM: 2ターン目、レイからですね  レイ: とは言ってもそう簡単に当たりそうもないし・・・様子見フェイント! ---21:17 レイ が3D6を振りました 4+1+6=11---  GM: フェイント対抗 ---21:18 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 5+1+4=10---  レイ: ぬあ。低い・・・成功度10・・・  GM: 11成功  レイ: くぅ  GM: 次次かまん  レイ: フェイントは攻撃一回消化か。なら首狙いで一撃 ---21:19 レイ が3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: 受け ---21:19 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+6+5=14---  レイ: む。あがってきたな。とりあえず当たりかけ  GM: おっと、当たった  GM: ダメージかまん ---21:19 レイ が4D6+3を振りました 4+4+4+5=17(20)---  GM: 能動−4は痛いな・・・  レイ: 20点の切りダメージ進呈〜 ---21:20 黒ジョー(見物)さんが去りました---  GM: では、こちら  GM: フェイントから剣を持った・・・というか剣と一体化している手首狙い ---21:21 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 1+3+4=8--- ---21:21 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 4+1+5=10---  GM: フェイントは13成功  レイ: む。まずはフェイント対抗ですね ---21:21 レイ が3D6を振りました 2+5+3=10---  レイ: ぬあ。11成功。2マイナスですね  レイ: では受け  GM: −2来たね。防御どぞ ---21:21 レイ が3D6を振りました 2+1+5=8---  GM: ち  レイ: ふっ  GM: では、3ターン目。レイどぞ  レイ: では、もう一度フェイントを・・・当てていこー ---21:22 レイ が3D6を振りました 3+5+1=9---  レイ: 12成功 ---21:22 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 1+3+1=5---  GM: 余裕で見切った  レイ: では、残る一撃で通常首狙い ---21:23 レイ が3D6を振りました 1+6+1=8---  レイ: あたりかけー  GM: 受け ---21:23 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 4+4+6=14---  GM: おっと、ダメージかまん ---21:23 レイ が4D6+3を振りました 6+6+3+5=20(23)---  レイ: 23点の切り!  GM: どうでもいいんですが  レイ: こんだけデカイの久しぶりだ・・・  GM: ・・・いえ、こちらの見間違いだったか  レイ: ん?  GM: とりあえず承っておきましょう  レイ: 何か間違いありました・・・?  GM: 魔剣「はっはァ! 楽しくなってきたな!!」  GM: 全力フェイント+4即首切り ---21:25 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 4+4+4=12---  レイ: 「あぁ。楽しくなってきたな」  GM: ちぃ、成功度13 ---21:25 レイ が3D6を振りました 6+1+5=12---  レイ: ぬぁ!成功度9か4ペナ  GM: −4ですな ---21:25 レイ が3D6を振りました 3+3+1=7--- ---21:25 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 5+1+5=11---  レイ: だが受けた!  GM: ち  GM: 4ターン目、レイどぞ  レイ: ・・・よし。通常2連撃で1撃目は通常。2撃目は首  GM: かまん ---21:26 レイ が3D6を振りました 3+3+6=12--- ---21:26 接続キー認証中--- ---21:26 黒ジョー(見物)さんがやってきました--- ---21:27 レイ が3D6を振りました 6+2+5=13---  レイ: 2発あたりかけ  GM: 全力したのでダメージどうぞ ---21:27 レイ が4D6+3を振りました 4+5+4+5=18(21)--- ---21:27 レイ が4D6+3を振りました 5+3+4+3=15(18)---  レイ: 胴に21点 首に18点 の切りダメージ  GM: では、こちら  レイ: うぃっす  GM: 全力突撃、フェイント→重要器官狙い−5刺し→体当たり  GM: まずはフェイント行きます ---21:31 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+3+1=7---  GM: 14成功  レイ: まずはフェイント対抗 ---21:32 レイ が3D6を振りました 6+6+1=13---  レイ: ぬぁああ  GM: −6ですな  レイ: 8だから・・・ペナ6ですか  GM: では、刺し ---21:32 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+5+3=11---  GM: ぎりぎり命中  レイ: まずは刺しの受けを・・・ ---21:32 レイ が3D6を振りました 2+2+2=6---  GM: ちぃ  レイ: うっし  GM: では、体当たり。まずは敏捷即決です  レイ: はい ---21:33 レイ が3D6を振りました 5+2+3=10---  レイ: 6成功 ---21:33 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 2+2+2=6---  レイ: くっ・・・  GM: 余裕の勝利  GM: では、体力即決 ---21:34 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 6+2+6=14--- ---21:34 レイ が3D6を振りました 3+3+4=10--- ---21:34 接続キー認証中--- ---21:34 優斗さんがやってきました---  レイ: 3成功  GM: こんばんわ  アイシャ(見学): こんばんは  優斗: こんばんは  レイ: こんばんはー  矢袋(見学): こんばんわー  GM: えーと9成功か  レイ: くぅ・・・体力のなさが響く・・・  GM: 6差成功ですので、そのまま通り抜けます  GM: レイは転倒ね  アイシャ(見学): くう・・・あかんな。寝ますわ  GM: おやすー  レイ: 「・・・くっ・・・」  レイ: おやすみなさい  アイシャ(見学): おやすみなさいー 一応飴を置いていきます  GM: 5ターン目、レイどぞ  アイシャ(見学): 「勝つわよね?」にっこり  アイシャ(見学): ではおやすみぃノシ  矢袋(見学): お休みなさいませ  GM: 飴・・・かなぁ?  レイ: とりあえず、立ち上がらないと・・跳ね起きってできましたっけ?  GM: 出来ますね  優斗: おやすみなさい  GM: 軽業−5で、跳躍力があれば+5  レイ: 微妙に飴ですかねぇ・・・  レイ: むぅ。なら軽業10で・・・  GM: 超反射神経があるから+2で、計軽業−3ですね。レイの場合  レイ: よし。なら12で ---21:38 レイ が3D6を振りました 2+3+1=6---  レイ: すぱーんと跳ね起きます「っち。油断した」  GM: 移動力を全て消費します  レイ: 了解です。  GM: さて、こちらは・・・ ---21:40 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+5+5=13--- ---21:40 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 3+2+2=7---  GM: 背後から聞こえるのは、悲鳴  GM: お鈴「きゃああああああああああああっ」  GM: 6ターン目、レイどぞ  レイ: ・・・とりあえず振り返ります  GM: 振り向くと、そこには・・・  GM: お鈴の後ろに回り、彼女の手を片腕でぐいと掴み上げた魔剣の男  GM: 魔剣「悪いな」  レイ: 「・・・・・・ったくよぉ。興ざめだぜ・・・」一応構えたまま  GM: 魔剣「俺としたことが、ちぃと頭に血が上っちまったみてぇだ」と、傷ついた足を指して  GM: 魔剣「悪いな。俺もあのまま続けたいんだがな」  レイ: 「女を盾にするか・・・」ぐぅ・・・いくら何でもお鈴さんを無視するわけにはいかんし・・・  GM: 魔剣「・・・」ちっ、と舌打ち。自分でもこの状況は好きじゃないらしい  レイ: 「・・・どんなに堕ちようとも、お前には誇りだけはあると思ってたんだがなぁ・・・」  GM: 魔剣「・・・俺も、あると思っていたんだがな」再び、舌打ち  GM: 魔剣「・・・なぁ、アンタ」  レイ: 「・・・・・・なんだ?」  レイ: 「見逃せとでも言うのか?」  GM: 魔剣「・・・いや。このままとことん堕ちるか、一回逃げるかどうしたもんかと思ってな」 ---21:53 ログ取りくまぁさんが去りました---  GM: ログ取り人戻ってくるまで発言禁止。  レイ: 了解〜  GM: ・・・戻ってくるよね?  レイ: お、恐らく・・・ ---21:55 【優斗】から【優斗(見学)】になりました---  優斗(見学): 失礼いたしました、忘れておりました ---21:56 接続キー認証中--- ---21:56 ログ取りくまぁさんがやってきました---  ログ取りくまぁ: ごめん凍ったorz   ログ取りくまぁ: たらいまー  レイ: おかえりなさい  GM: よし、再開  矢袋(見学): お帰りなさいませ  ログ取りくまぁ: お騒がせしますたヾ(´ω`)ノ"  レイ: むぅ・・・  GM: じりじりと、時が過ぎる  レイ: 「さてと・・・その女を放せ」  GM: 魔剣「・・・」  GM: 魔剣「ちっ、仕方ねぇな・・・」  レイ: 「俺も堕ちるのを見るのはな・・・」  GM: そういうと、魔剣の男は剣を普通の手に戻し  レイ: あー。GM  GM: なんでそ  レイ: あ。いいや。とりあえず腕を剣から腕にします  レイ: 「誇りある戦いを俺はしたいんだ。剣としてのな」  GM: おっと、ようやくか  GM: 意思判定 ---22:02 GM が嘲笑いながら3D6を振りました 6+5+5=16---  レイ: ぁ  GM: ・・・  レイ: ぁー・・・  GM: ん?  GM: あ、いいのか  レイ: どうすっかな・・・とりあえず魔剣殿はどうしてます?  GM: では、その言葉を受けて、魔剣はお鈴を放します  GM: 魔剣「悪いな。忘れてたぜ」  レイ: 「ん?」  GM: 魔剣「俺が、『剣』で・・・」再び腕を剣に戻し  レイ: とりあえずお鈴さんをこっちに ---22:06 レイさんが去りました---  GM: 魔剣「『武人』だってことをな」と、剣を正眼に構え正式な礼をしてみせる  GM: あぁん ---22:06 接続キー認証中--- ---22:06 レイさんがやってきました---  GM: おか  レイ: むぅ。またキャッチか・・・  GM: 過去ログリクエストどぞ  GM: いや、コピペが早いな  GM: 魔剣「『武人』だってことをな」と、剣を正眼に構え正式な礼をしてみせる  レイ: にぃっと笑って「いい顔できるじゃねぇか」もう一度全てを発動しなおします。「『裁きの剣を』『戦場に生きる兵士に神の祝福を・・・』」  GM: 魔剣「何百年ぶりだぜ、剣としての、戦いなんて言われたのはな」  レイ: 「ふん・・・俺も余りにも久しぶりだけどな」剣を同じく正眼に構えて「再度名乗らせてもらう『No-Name』聖剣 レイ=アレン 」  GM: じりじりと高まる気迫。ぶつかり合う剣気  レイ: 「貴公の名は?」  GM: 魔剣「あいにく、名乗る名はないんだ」  GM: 魔剣「・・・そうだな・・・」  GM: と、遠い昔を思い出し  GM: 魔剣「・・・カシムだ。カシム・ウィスラン。俺が最後に、『武人』として戦った敵の名を、今日から名乗らせてもらおう」  GM: 魔剣カシム「今日から、そしてこれからも・・・な」  レイ: ふっと笑って「さぁ。始めるか・・・行くぞ。カシム・ウィスラン殿」地を蹴って接敵します  GM: 魔剣カシム「応」  GM: さて、再度イニシアティブだ ---22:17 GM が威圧感を放ちながら1D6を振りました 1---  GM: く、こちらは4 ---22:17 レイ が1D6+2を振りました 2(4)---  レイ: む。同数ですね  GM: 同値か。では、次からはこちらは戦術は足さずに、超反射のみで。振りなおしです ---22:18 GM が威圧感を放ちながら1D6を振りました 2--- ---22:18 レイ が1D6を振りました 5---  GM: 4  GM: 負けたか  レイ: 7で、こっちが先手ですね  レイ: では。通常2撃!  GM: 来い! ---22:19 レイ が3D6を振りました 2+2+5=9--- ---22:19 レイ が3D6を振りました 2+2+3=7---  レイ: クリなし。通常あたりかけー  GM: 受け受け ---22:19 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+4+2=7--- ---22:19 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+6+6=15---  GM: く、一撃来た ---22:19 レイ が4D6+3を振りました 1+3+1+3=8(11)---  GM: 低っ  レイ: ぬぁ。低すぎる・・・11点切りダメージ  GM: ちまっと来た  GM: では、こちら  レイ: よし!かもん  GM: まず剣を大上段に構え、振り下ろす ---22:22 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+4+3=10---  GM: 当たり。防御どうぞ  レイ: 受け ---22:22 レイ が3D6を振りました 4+3+4=11---  レイ: がきんっと・・・鍔競りか・・・?  GM: では、まず技能の即決勝負。鍔迫り合いに持ち込みます ---22:23 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 2+1+2=5--- ---22:23 レイ が3D6を振りました 2+5+2=9---  レイ: ぬあぁその目は・・・  GM: では、鍔迫り合いに持ち込みました。体力即決どうぞ ---22:24 レイ が3D6を振りました 5+5+4=14--- ---22:24 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 5+5+5=15---  レイ: 失敗・・・  GM: 10成功。転倒ですね  GM: では、2ターン目。レイどぞ  レイ: む・・・膝立ちも駄目だ・・・一気に立たないと  レイ: 跳ね起きます  GM: かまん ---22:25 レイ が3D6を振りました 4+3+4=11---  GM: 立ったか。大振りで攻撃はできますが  レイ: もちろん。大振りで  レイ: 通常攻撃 ---22:26 レイ が3D6を振りました 1+4+4=9---  レイ: おぉ。当たった  GM: 受け ---22:26 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 4+3+3=10---  GM: 受けた  GM: 二発目どぞ ---22:27 レイ が3D6を振りました 2+5+3=10---  GM: 受け ---22:27 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 2+1+5=8---  GM: ってはずれか  レイ: です  GM: では、こちら  GM: ・・・  GM: 再度剣を振り上げ、大上段から袈裟切りに ---22:28 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 5+5+4=14---  GM: 当たり  レイ: ぬあぁ。またか・・・後退よけ〜 ---22:29 レイ が3D6を振りました 3+2+4=9---  レイ: お、よけた  GM: ち、上手く避けたな  GM: では、3ターン目。そちらどぞ  レイ: どうするかな・・・通常攻撃で  レイ: 2発いきます ---22:30 レイ が3D6を振りました 5+3+1=9--- ---22:30 レイ が3D6を振りました 3+4+1=8---  GM: 受け受け  レイ: 両方とも当たりかけ〜 ---22:30 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+3+6=10--- ---22:30 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: 受けた  GM: では、こちら・・・三度剣を振り上げ、大上段から振り下ろす ---22:31 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: 命中  レイ: またかぁ!再度後退よけ〜 ---22:31 レイ が3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: 避けたか  レイ: えっと・・・後退だから避けっと  GM: 4ターン目、そちらどぞ  レイ: まずは一撃目をフェイントに ---22:32 レイ が3D6を振りました 4+6+6=16---  レイ: orz  GM: フェイント対抗 ---22:32 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 5+6+6=17---  レイ: 5成功・・・  GM: おおう、−1くらった  レイ: せつないよぉ。とりあえず首狙いで ---22:32 レイ が3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: 受け  レイ: えっと・・・命中だ ---22:33 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 6+2+1=9---  GM: 受けた  レイ: ぬぅ  GM: では、こちら・・・  GM: 再び剣を振り上げ、大上段から振り下ろす・・・と見せかけたフェイント ---22:35 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+3+1=5---  GM: 16成功!  レイ: ぬぉぉ  レイ: フェイント対抗 ---22:35 レイ が3D6を振りました 3+6+3=12---  レイ: ぬあぁぁぁ9成功・・・7ぺなか  GM: 振り下ろすかに見えた剣の軌道は、即座に翻り横薙ぎにレイの首を絶たんと迫る! ---22:36 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+6+2=9---  GM: 命中  レイ: 受け ---22:37 レイ が3D6を振りました 5+5+6=16---  GM: よし!  レイ: ぐあぁ一撃喰らったか  GM: では、ダメージ ---22:38 GM が威圧感を放ちながら7D6+1を振りました 2+4+1+3+2+5+6=23(24)---  GM: 24切り、通った分は2倍  レイ: 14の28か・・・  レイ: ぶぁっと血が飛び散りそうですねぇ・・・  GM: 魔剣カシム「・・・」にやりと壮絶な笑みを浮かべる  GM: 5ターン目、そちらどうぞ  レイ: 「・・・・・・」こちらもにやっと笑ってやります「いいぜ。さっきとは全然違う・・・」  レイ: く・・・とはいってもピンチな訳です。とりあえず行くぞぉ!2発首狙い! ---22:41 レイ が3D6を振りました 2+6+2=10--- ---22:41 レイ が3D6を振りました 4+2+4=10---  レイ: 当たりかけ  GM: 後退受け、受け! ---22:41 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 5+1+1=7--- ---22:41 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 5+1+6=12---  GM: 受けた  レイ: くぅ。  GM: では、こちらだ  GM: 再度剣を振り上げ、一気に袈裟切りにする・・・剣狙いです ---22:42 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 6+4+3=13---  GM: 命中  レイ: むぅ・・・ならば後退よけ ---22:42 レイ が3D6を振りました 3+1+3=7---  レイ: よけた  GM: ちぃっ  GM: 翻って、再度下から剣を狙います ---22:43 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+2+6=11---  GM: 命中  レイ: く。剣を盾のようにして受ける ---22:43 レイ が3D6を振りました 5+4+4=13---  GM: ちちぃっ  レイ: 受けは成功。  GM: 6ターン目だ。そちらどぞ  レイ: 行くぞ・・・一撃目は胴体を薙ぐ ---22:45 レイ が3D6を振りました 4+3+5=12---  レイ: あたりかけ  GM: 受け ---22:45 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 6+3+5=14---  GM: くっ ---22:45 レイ が4D6+3を振りました 4+4+5+5=18(21)---  GM: 腹を裂かれる  レイ: 21点の切りダメージ  GM: 生死判定 ---22:45 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 5+2+6=13--- ---22:45 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: あぶなっ  GM: 生きてはいます  レイ: それでは、返す刀で首を狙って攻撃 ---22:46 レイ が3D6を振りました 3+6+4=13---  レイ: あたりかけ  GM: 後退受け ---22:46 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 2+3+1=6---  レイ: ぬぁ  GM: 受けた。万全ならクリティカルなのだが・・・  GM: では、こちらだ  レイ: かもん!  GM: 気絶判定・・・うわ、ここで気絶したらかっこわりいな ---22:48 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 4+2+2=8---  GM: 起きてます  GM: では・・・  レイ: さぁ来い!  GM: 肩口から切り裂くように振り下ろす・・・と見せかけたフェイント ---22:50 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+4+4=9---  レイ: 対抗  GM: 12成功 ---22:50 レイ が3D6を振りました 6+5+5=16---  GM: よし!  レイ: 最悪・・・5成功  GM: −7だな  レイ: ですね  GM: そして、弧を描くようにして足首を狙う ---22:51 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 2+1+2=5---  GM: クリティカル!  レイ: のぉ ---22:51 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+1+6=10---  GM: ち、確実化か  レイ: それでも痛い痛い  GM: では、ダメージ ---22:51 GM が威圧感を放ちながら7D6+1を振りました 3+3+5+6+1+5+3=26(27)---  GM: あまり変わらんな  GM: 29切り。通った分1.5倍  GM: 28だから・・・生命力の1/3は超えたな  レイ: ですね。  レイ: 足首ぶった切られましたか・・・  GM: 膝立ちになってください  GM: 攻撃と防御に−2です  レイ: く。お互い満身創痍ですね  レイ: 了解です  GM: 伏せよけはできるけど、後退はできません  GM: と  GM: 無痛だったか  レイ: 無痛ってそのまま立ってられましたっけ?  GM: 立っていられる、としましょうか  GM: 後退もできます  レイ: 周りから見ると目を背けたくなる状態ってやつですか。ではそのまま立ってます  GM: 足だから・・・攻撃と防御には響くな。フェイント関係は、修正ないけど  レイ: 了解修正はそのまま。後退のみ一応可能と  GM: では、7ターン目です  レイ: では、こちらの手番・・・まずは一撃目を肩口から胴にかけて切り払う ---22:58 レイ が3D6を振りました 3+4+2=9---  レイ: 命中  GM: 受け ---22:58 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+1+4=6---  GM: 受けた  レイ: 再度!今度は下から肩にかけて逆袈裟に! ---22:59 レイ が3D6を振りました 2+1+2=5---  レイ: クリティカル!  GM: くうううううっ! ---22:59 レイ が3D6を振りました 6+6+3=15---  GM: 目がくらむ、か  レイ: 効果はくらみ!盲目状態ってやつですか ---23:00 GM が威圧感を放ちながら1D6を振りました 6---  GM: ぐあああ  黒ジョー(見物): うぁw  GM: 3ターン盲目  レイ: よっし(がっつぽーず  GM: ええい、ダメージこい! ---23:00 レイ が4D6+3を振りました 2+1+4+1=8(11)---  レイ: こうくるかぁ!w  GM: よし!  レイ: えぇい!ちまっとでも積み重ねが大事!  GM: でもひっそり剣以外には防護点ないも同然(2点)なんで、結構痛いです  GM: 生死判定 ---23:01 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 2+3+1=6--- ---23:01 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 4+6+1=11---  レイ: そっちは攻撃カスタム型ですか・・・  GM: 生きています  GM: ・・・  GM: 気絶判定忘れてました、てへ♪  優斗(見学): w  黒ジョー(見物): w  レイ: まぁどうぞ〜  GM: とりあえず気絶判定 ---23:02 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 4+4+2=10---  GM: 起きてる  レイ: よしよしいい感じです。  GM: しかし、盲目か・・・  GM: 魔剣カシム「く・・・ッ」  GM: 魔剣カシム「お・・・」  レイ: 「どうする?ここで引くか?それとも・・・貴公の誇り全て賭けて来るか!?」  GM: 魔剣カシム「オオオオオオオォォォォォォォォォォォッッッ!」全力三回攻撃! ---23:05 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+2+2=7--- ---23:05 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+5+4=12--- ---23:05 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 5+2+2=9---  レイ: 「来い!」  GM: 2発命中!  レイ: 後退受け。そして通常受け ---23:05 レイ が3D6を振りました 5+6+6=17--- ---23:05 レイ が3D6を振りました 3+4+1=8---  GM: よし!  レイ: ぬぁ。ファンブル!?  GM: 自動失敗、ですね  GM: 後退したから目標値17だし  レイ: いや。14+3で・・・17.自動失敗〜。あぶあぶ  GM: では、ダメージ ---23:06 GM が威圧感を放ちながら7D6+1を振りました 5+6+1+3+4+2+1=22(23)---  GM: 23切り!  レイ: ・・・気絶判定・・・か ---23:07 レイ が3D6を振りました 5+4+1=10--- ---23:08 接続キー認証中--- ---23:08 朔夜@傍観さんがやってきました---  黒ジョー(見物): こんばんは〜  レイ: よし!踏みとどまった!「まだ・・・」  レイ: こんばんはー  朔夜@傍観: ばんは  優斗(見学): こんばんは  GM: 28の28の19で・・・計75。−15だから、生死判定だ!  レイ: って、あれ?ひのふの・・・66だから・・・生死・・・?  レイ: あれ?生死か  レイ: という事で生死判定・・・死にたくないぞ〜・・・ここで死ぬのは恥ずかしいぞ〜・・・  GM: 今のを生死判定でいいですよ ---23:09 矢袋(見学)さんが去りました---  GM: 気絶判定は、行動前だし  レイ: ぬぁ。申し訳ないです  GM: まぁ、どちらでもお好きなように  レイ: どっちにしても、再度生命力判定  GM: ここで気絶した方が恥ずかしい(ぼそっ  レイ: 私のターン  優斗(見学): w  レイ: では ---23:10 レイ が3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: くぅっ!  レイ: よし。気絶しない・・・あぶな・・・  レイ: では  レイ: 「ハァァァァァァァァアアアアアアアアア!!!」同じく全力3回攻撃! ---23:10 レイ が3D6を振りました 5+4+2=11--- ---23:10 レイ が3D6を振りました 5+2+1=8--- ---23:10 レイ が3D6を振りました 3+1+3=7---  レイ: 3発とも命中  GM: ダメージ来い! ---23:11 レイ が4D6+3を振りました 1+5+2+1=9(12)--- ---23:11 レイ が4D6+3を振りました 5+2+2+1=10(13)--- ---23:11 レイ が4D6+3を振りました 3+1+1+5=10(13)--- ---23:11 レイ が4D6+3を振りました 5+6+3+1=15(18)---  レイ: おっと。最後の消しで  レイ: 12・13・13の切りダメージ  GM: ええと・・・  レイ: ・・・?  GM: −80、自動死亡まで後5点!  レイ: ぐあぁ  GM: 生死判定9回・・・か ---23:13 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+5+2=8--- ---23:13 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+4+1=6--- ---23:13 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+2+3=8--- ---23:13 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+6+4=13--- ---23:13 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 4+4+2=10--- ---23:13 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+6+2=9--- ---23:13 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+6+6=13--- ---23:13 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 4+1+1=6--- ---23:13 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 6+2+6=14---  GM: 生き残った!  レイ: ぬあぁぁああ  GM: さぁ、運命の時間だ  レイ: ぐ・・・  GM: この場面で選択する行動はただひとつ  GM: 魔剣カシム「オオオオオオオォォォォォォォォォォォオオオオオオオオオッッッ!!!!」全力ダメージ+2!w  黒ジョー(見物): w  優斗(見学): あれ、気絶判定は?  GM: はっ ---23:16 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+3+4=10---  レイ: あっ  GM: 起きてる  レイ: おぉ  優斗(見学): おー  GM: 何事も無かったかのように、大上段から振り下ろす ---23:16 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: ぐ、外れか・・・  レイ: では・・・こちらの番  レイ: 気絶判定ですね ---23:17 レイ が3D6を振りました 4+5+2=11---  レイ: よし!  GM: 魔剣カシムの剣は、アスファルトを断ち割り、剣先を大地にめり込ませる  レイ: まずは行きます。そちらが馬鹿力攻撃なら、こちらは神速3連撃ー!肩口から振り下ろし・振り上げ・そして最後は首へと3連撃 ---23:19 レイ が3D6を振りました 6+3+3=12--- ---23:19 レイ が3D6を振りました 6+1+4=11--- ---23:19 レイ が3D6を振りました 4+6+4=14---  レイ: 胴2連は当たり!最後の一撃はぴったり当たり!  GM: ダメージかまん ---23:19 レイ が4D6+3を振りました 6+3+3+5=17(20)--- ---23:19 レイ が4D6+3を振りました 4+3+6+4=17(20)--- ---23:19 レイ が4D6+3を振りました 3+6+1+5=15(18)---  レイ: 20・20・18の切りダメージ  GM: ・・・合計−158。生命力の−10倍を突破  GM: 魔剣カシム「か、ハ・・・ッ」  レイ: 「・・・これで・・・決・・・だ」どさっと倒れるのなら受け止めましょう「いい闘いだったよ」  GM: 「見事だ」そういい残し、カシムという名の魔剣は、滅びる  GM: そして・・・後日談、よろしいか?  レイ: 「名と・・・この戦い覚えておこう・・・それが武人としての残せる誇りだからな」滅びるのを受け止めた姿勢のまま見ています  レイ: はーい  GM: では、後日談  GM: 死闘の末、魔剣カシムを打ち倒した君は・・・意識を失います  GM: 血を流しすぎたのだろう  GM: そして、目を覚ました時。見知らぬ天井に気がつきます  レイ: 「・・・ん・・」むくっと  レイ: 「ここは?」キョロキョロ  GM: 体を起こすのも、面倒なほどだ。見れば、傷は未だ癒えていない  GM: 具体的には生命力−10くらい。  GM: HPな  GM: お鈴「あっ、まだ起きてはいけません!」  GM: というわけで状況は察せましたね?  レイ: まぁ了解です。「あ・・・ここお鈴さん家?・・・・・・」  GM: お鈴「はい・・・あの、どうかまだ安静になさってください」  GM: 見れば、一応手当てされてはいます  レイ: 「あー・・・俺、あの後意識飛んだんだっけか」頭ぽりぽり掻きつつ  レイ: 「とりあえず、電話貸してくれない?終わったこと連絡しないと・・・」そのまま起きようとします  レイ: てか、お鈴さんって家あったんだ・・・(エェ  GM: お鈴「すいません、あの・・・電話って、使い方がよくわからなくて・・・」江戸時代の人ですから!  レイ: ぬあぁ!それはぁ!  レイ: とりあえず自分の荷物から携帯だけ出して、ロゼッタとベンベに連絡しないと・・・  優斗(見学): …携帯も壊れちゃえ(何  レイ: 酷い事いいますね!w  優斗(見学): 何のことでしょう〜w  GM: ふむ。衣服が消えるような限定はついていませんね  レイ: ですねぇ。一応普通の衣装でしか取ってませんし・・・ってあぁ!w  GM: では、あの激闘の中壊れたりしなかったか・・・そうだな、生死判定レベルまでいったし  GM: 3Dで、6以下ならまだ壊れていません  レイ: 低っ!  GM: 低いですか ---23:33 レイ が3D6を振りました 5+2+3=10---  GM: 仕方ないな、9以下にまけましょう  レイ: あうと〜  GM: そして、失敗ですね  優斗(見学): w  GM: 壊れています  レイ: どっちにしてもあうと〜(泣  レイ: 「あっちゃぁ・・・・・・」壊れた携帯見つつ  GM: (´-`).。oO(まぁ8振ったら7以下とか言いましたが)  レイ: 酷いや!  GM: HAHAHA  GM: 酷いのはGMだけです。お鈴ちゃんはいい子デスヨ  レイ: まぁ壊れてるのなら仕方ないですね。とりあえず大人しくしてますか・・・  GM: はいはい。では、しばらくお鈴ちゃんの看病を受けておいてくださいな  レイ: はーい・・・  GM: ・・・そんなに嫌ですか?w  レイ: いやまぁ。いい子でしょうし別に嫌々というわけじゃないですよ  レイ: ただ・・・・・・シスター怖い(ガタガタガタガタガタ  GM: ちなみにお鈴ちゃん、江戸時代には療養所、だっけか。今で言う病院のようなとこでお手伝いしていたりするので、看護はばっちりです  レイ: 連絡だけできればどうでもよかったんですけどね。どっちにしても動けないでしょうし  レイ: 何時の間にそんな設定が!?w  GM: 今(きっぱり  レイ: 今ですかぃ(つっこみ  優斗(見学): (´-`).。oO(お鈴さんに連絡行ってもらえばいいのでは、と思う外野)  GM: ですよねぃ  レイ: お鈴さんをベンベに連れて行ったことありましたっけ?・・・あぁ一応手配はしてもらったかも  GM: まぁ、一応頼むならRPを  レイ: 「お鈴さん。ゴメン、ちょっとお願いがあるんだけど」  GM: お鈴「はい?」  レイ: 「ベンベって、前に行ったイタリアンレストラン覚えてる?」  GM: お鈴「ええと・・・はい、覚えてます」  GM: お鈴「いたりあんれすとらん、べんべぬーちぃですよね」  GM: 横文字は苦手だとです  GM: ああ、なんか自動的に決まっていく設定 ---23:41 レイさんは落ちました--- ---23:41 レイさんが去りました--- ---23:41 接続キー認証中--- ---23:41 レイさんがやってきました---  GM: おか  黒ジョー(見物): おかえり〜  レイ: ここで接続時間切れですかぃ  レイ: 「そうそう。そこなんだけど、そこのマスターにさ。魔剣は片付いたって伝えてくれない?」  レイ: あんまり長いと訳分からなくなるでしょうし  GM: お鈴「あ、はい。わかりました」と言いつつ道順を思い出し・・・ ---23:43 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 5+1+1=7---  レイ: 「それをシスターロゼッタって人にも伝えてくれと伝えて欲しいんだけど」  レイ: お。覚えてます・・・?  GM: お鈴「はい、しすたぁろぜった、さんですね。大丈夫です、最近、この辺りの道も覚えてきたんですよ」  GM: ・・・ああ  GM: お鈴さんアイコン作りたくなってきた  優斗(見学): w  レイ: 「そかそか。後はそうだな・・・。一応この場所も教えておいて貰える?んで・・・一応この傷治せる人いるかどうかも」と足首さすりつつ  GM: お鈴「わかりました。じゃあ、行ってきますね。・・・本当に、安静にしていてくださいね?」  レイ: 「大丈夫大丈夫」  GM: と、言うわけでお鈴は出かけていきます  GM: そして、1時間後・・・  レイ: 「ふぅ・・・」出てったのを見つつ  GM: と、いうところで百鬼夜翔Benvenutiソロセッション「the clash of swords」終了です  GM: お疲れ様でした  レイ: えぇ!?1時間後気になるんですけど!w  黒ジョー(見物): おつかれさま〜  GM: 1時間後は、後日  レイ: お、おつかれさま?  優斗(見学): …続き?DR?w  朔夜@傍観: おつ〜  優斗(見学): お疲れ様ですー  GM: たまたまBenvenutiにいたアイシャと共に戻ってきたお鈴さん、という状況でキャラチャです(きっぱり  黒ジョー(見物): w  優斗(見学): 修羅場〜w  レイ: ぬあぁ!そんな・・・そんな面白素敵なシチュエーションがぁ!!(ぇ  アイシャ(見学): くくく  GM: ATOさんがいれば今やったんだが  GM: っていたんかw  アイシャ(見学): あー起きちゃった  優斗(見学): おや、居ますねw  レイ: 来ましたか!?修羅場来ましたか!?(超嬉しそう  アイシャ(見学): いや、今日はマジ勘弁してくれ明日会社で寝てしまう(真顔  GM: だな。明日平日ですし  アイシャ(見学): つか、マジで今起きたんだよ  レイ: ですねー  GM: お疲れでしょうし、また後日ということで  GM: お鈴さんはどうしようかなぁ  レイ: ですね。長旅帰りでしょうし  GM: 私かぽにょさんがやるんだろうけどw  アイシャ(見学): ・・・パソ前で本に顔突っ伏して…  GM: ベッドで寝ろよw  優斗(見学): いっそ、PCとして紅楼夢さんが…(マテ  GM: そうですね、人間キャラも解禁になりましたし(ぁ  レイ: ちゃんと横になってくださいね  アイシャ(見学): いや、さ、布団引く前に本読むか までしか意識が・・・  GM: おしむらくは、レイがとっくに卒業CP超えてるってことだが  優斗(見学): オフの時もゆっくり休めてないんですし、しっかり休んでおきましょう  レイ: というか・・・・・・疲れたぁ。この戦闘・・・  GM: HAHAHA、思ったより持ったなぁ  アイシャ(見学): うむ…、とりあえずDRの件了承いたしました  GM: DRなのか?w  アイシャ(見学): おや、キャラチャか(ぼけぼけ  レイ: DRなのかキャラチャなのかセッションなのかはお任せします・・・w  GM: とりあえず、CPは5点です  レイ: はーい  GM: GMCPは、いただけるでしょうか  レイ: 勿論どうぞー。かなり熱い戦いでしたし+したい位です  アイシャ(見学): さて、なんか誰もが私のことをSだというので次回は意識してやってみようかな  GM: では、いただいておきます GM: とりあえずるくすさん、カウンターでネネママさんに+1CPってこと伝えておいてもらえますか?