GM: ではでは。これより、Benvenuti百鬼夜翔「紅いランドセル」を開始します。  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  命: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  深澄: ぷちぱよぱてぷりぱてぷりぱ〜  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち ---2:55 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら1D3を振りました 3--- ---2:55 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら1D3を振りました 3--- ---2:55 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら1D3を振りました 1---  アイシャ(見学): ぱちぱちぱ〜  矢袋: ・・・・・・・・・・小学校か?  GM: 同値かYO(振りなおしつつ  GM: さてさて  GM: …  GM: 無理だろこの組み合わせ ---2:56 PM アイシャ(見学)さんが去りました--- ---2:56 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら1D3を振りました 3---  矢袋: ?  命: ?  GM: 全員一緒かYO  GM: いや  GM: 矢袋さんにマスターからの情報って  深澄: んゆ?  矢袋: さっきから最大値ばっかりw  矢袋: おや  GM: 絶対性格に伝わらんと思い直した  深澄: (笑)  命: w  矢袋: うんw  GM: もう良い、窓順だ畜生  GM: まず、命ー。  命: あいあい  深澄: 矢袋さんとは日曜礼拝とかで知り合ってそうだなぁ ---2:57 PM 入室キー認証中--- ---2:57 PM アイシャ(見学)さんがやってきました---  命: おか  アイシャ(見学): よしこれでおけ ただ  深澄: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさいませ  GM: とりあえず。古山に食材の買出しを頼まれたあなたは、スーパーからの帰り道を歩いています。  GM: おかー  命: ういうい  GM: 人間の姿な  命: りっくりっくりっく  矢袋: 麻婆教会?>深澄さん  GM: すると…知覚判定してみそ  命: うい ---2:58 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 3+6+1=10--- ---2:58 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 1+5+3=9---  深澄: 礼拝先は怠惰教会  GM: 人通りの無い、線路脇の道を歩いている時。背後に何か気配を感じた気がします  命: 昼間?  深澄: あ、この面子だと…  矢袋: 皆怠惰持ちですかw  GM: 昼間。午後二時にしましょうか  命: 3成功になるのか  命: ふむん  深澄: だって麻婆神父居なくなったし〜  命: オーラ・・・むりだ  GM: どうします?  命: では・・・  命: 人通りのある道に出るにはどのルートを通れば?又は袋小路とかにはいるには  命: ………  命: 此奴、命だ(何  GM: ぉーいw  旋風(見物): w  深澄: (笑)  GM: 透子さん感覚か?(笑  命: そんなん覚えてるはず(ry  GM: ああw  深澄: 影門?(笑)  GM: まぁ、10mほど先に分かれ道があります。袋小路だった気がする。大通りにはちと遠いですね  命: 地域知識の問題です  GM: 分かれ道じゃなくて、路地の入り口だな  深澄: 方向音痴か  命: では………  GM: 方向音痴は時間が二倍かかるだけだっつーの(笑  命: 気配は遠目?近め?  GM: なんていうかね  GM: 激しく近め  矢袋: 人生の道にも迷います(違  GM: ていうか、むしろ背後1〜2m?って思うくらい近め  命: ううわ  GM: 足音とか呼吸音は聞こえませんが。つかず離れず、ぴったりくっついてきている様子  矢袋: ぺた・・・ぺた・・・ぺた・・・  命: ………何かの拍子の振りをして振り向いた方がよさそうかもな  深澄: 偽ストーカー「はぁはぁはぁはぁ…」  GM: 振り向きます?  命: そうしよう  GM: では、振り向くと  命: 何か落としたふりで  GM: いつのまにやら。小学校高学年くらいの女の子が、すぐ背後に立っています。  GM: 真っ赤なランドセルを背負ってたり。  矢袋: む  命: 「(ちょっと反射的にびく)」  GM: 少女「こんにちわ、お姉さん」にこ  命: どんな感じ?  矢袋: 偽女の子「・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  命: 「……こんにちは」  GM: にこにこと、笑い顔を絶やしません。ラフな服装でショートカット、活発そうな子。  命: ふむ?  命: では落とした缶詰拾って(ぁ  矢袋: ももかん?w  命: 歩き出してみましょう  GM: 今度は、命の横をとてとてと歩いてついてきます。  GM: 少女「ねぇねぇお姉さん。ちょっと良い?」  命: エルンに差し入れはしません(ぁ>モモ缶と言えばおーふぇ(ry  深澄: えぇぇぇぇ  命: 「何か用?」  GM: 少女「うん、頼みたいことがあるんだ」  深澄: 偽少女「ちょっとお茶しなーい?」  命: うーむ  GM: よっこらせ、と。歩きながら、重そうにランドセルを下ろします。  矢袋: なんぱ!?w  GM: 少女「コレ、預かってほしいの」にこ  GM: そういって、ランドセルを差し出します。  命: 「それを?何故?」  GM: 少女「大事な物なの。けど、このままだと取られちゃう」  命: むう、何かおかしい…………よ、なあ?  矢袋: 偽誰か?「よしわかりました!」ランドセルほって、少女を抱えてダッシュ  GM: 最近は段々と人間社会にも慣れてきましたが、これが良くあることとは言いがたいです  命: 「取られる?誰に?」  GM: ランドセルを差し出したまま,隣を歩きつづけます。受け取るまでやってるつもりでしょうか  GM: 少女「怖い人達」  命: ううん  命: オーラが見えないし  GM: 少女「ね?良いでしょ?」にこにこ。  命: 「私に預けると取られないの?」  GM: 少女「お姉さんなら大丈夫だと思うんだけどな」  深澄: 雫ちゃんといい春日ちゃんといい最近幼女づいてる…?  命: 「何故?」  矢袋: ハァハァ?  命: ああ、歩きながらです>会話  GM: 少女「んー、良くわかんない」にこ  GM: てくてくてく。そろそろ、先ほど言った袋小路の曲がり角が近づいてきました  深澄: 少年づいたりはしないのかなぁ…  命: 「でも、それは学校で使うものでしょう?私に預けると」  命: 「困ったりはしないかしら?」  矢袋: 昨日(今朝?)一杯出たじゃないですか、獣耳w  GM: 少女「ううん。取られる方が困っちゃうよ」  命: 少女の様子を見続けていますが………不審っぽいところは?  GM: ずーっとにこにこしてるくらいでしょうか。不自然なくらいに  深澄: あれはさりげにGMに否定されたし…  命: 「取られたら困るものが入っているの?」  GM: さりげというかきっぱり否定してましたな(笑  深澄: 円君は男性になってくれないし…  GM: なりません  深澄: ぶーぶー  GM: 少女「うん。色々困っちゃう」  矢袋: なったら困りますw  GM: といったところで、はっとして背後に視線を送ります。  命: む  GM: ちなみに、1mほど先が曲がり角  GM: 少女「む。もう来ちゃったや」  命: ううん  GM: 少女はその場に、どすんとランドセルを放り捨てます。重そうな音がして、真っ赤なランドセルはその場に転がり。  命: 後ろには誰か居る?  GM: 少女「お姉さん、お願いね!」にこっとウインクして、ダッシュして曲がり角に飛び込んでしまいます。  GM: 後を向いても、誰もいないように見えますが…  命: 「ぇ、ぁ、ちょっと………?」  GM: 止めます?  矢袋: 牛鬼と濡れ女だったけか、重くなる赤ん坊を預けるのって・・・そんな感じかなぁ  命: 止めたい………が  GM: 止める場合は敏捷即決  矢袋: 止めます(読みが違  命: 行ってみよう………10だが  GM: どぞ ---3:14 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 4+3+5=12--- ---3:14 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 2+2+2=6---  深澄: おお  GM: おー  GM: 成功度は?  命: 2成功  矢袋: お  GM: こっちの成功度は秘密ですが、勝ちました  深澄: ああ、直射日光か  GM: するんと手をすりぬけて、角を曲がってしまいます  命: 素早いぞ  命: ううん  矢袋: 15以上かな  GM: どします?  深澄: 偽GM:20です  命: 周りには人は?  矢袋: 勝てねえ!?w  GM: 偽「相撲技能が26です」  深澄: うわぁ…  矢袋: 河童!?  GM: 人は今のところ見当たりません  矢袋: ウルフ○ン!?  深澄: 偽少女「相撲が最強なのではなく相撲取りになれる人間が最強なのです」  GM: リキシ○ンです(変わらん  矢袋: TV版かっ!(違  命: では、透明化人間変身解除  GM: あいあい。  命: オーラの臭いを嗅ぎ  GM: ランドセルはどうします?ちなみに、曲がり角の先は袋小路のはずですが  命: 透明も見てみよう  GM: 特に変なオーラはしません。  命: 曲がり角………居なさそうなんだが、見てみようか  GM: あ、嗅覚判定どぞ ---3:18 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 6+3+6=15---  命: ギャー  GM: 曲がり角の先を見ると、だーれもいませんね  GM: あららん  深澄: 偽GM:そして角の先には濡れたあとが…  命: ………追っ手っぽい匂いもせずかな  GM: それじゃ…ランドセルはどうします?  命: ………仕方ないので………拾ってみよう……軽率だなあ  GM: んー。聴覚判定どうぞ  矢袋: 怪談?w ---3:19 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 1+4+3=8---  GM: ずっしりと重たいです。何かが詰まってるぽ  命: 4成功  GM: 車どおりも滅多に無い場所ですが  GM: 車のエンジン音が近づいてきます  命: 解体された人の身体が………?とか………?  命: むう  GM: 一応、方向は命さんが歩いてきた方向。  命: どうしようかなあ………  命: 義理はないし  矢袋: 偽車「あはははははははははははははははは」  命: 気にもなるなあ  命: ………どっちが勝つか ---3:20 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 3+3+1=7---  深澄: ほら命さん好奇心好奇心  命: まあ、拾い上げちゃったことだ………  命: 持ち運ぶかあ(ぁ  GM: エンジン音は段々と近づいてきます…というか、道の向こうから車が走ってくるのが見えます  GM: 持ち上げたままだと宙に浮いてるように見えるですが、どうしますか(ぁ  矢袋: 偽車「えい、えい、おぉー!!」円陣音(違  深澄: 偽GM:けれどその車には運転手が乗っておらず…  矢袋: やっぱり怪談だw  命: む、袋小路でへんしんだw  GM: あいあいw  GM: ぶろろろろろろろ…  深澄: なぜか怪談モードに脳が(笑)  GM: 近づいてきますが…袋小路にいるだけ?  命: うーん………  命: なんだかなあ  命: まあ、言われたことだしなあ  命: 変身するのは止めて  命: 飛びます  命: 預かってやるさっ!  GM: あいあい。ランドセルは持ったまま?  矢袋: 舞い上がるランドセルっ!  命: です  GM: それじゃ、飛び上がった時  GM: 路地の前を車が通りかかります  深澄: 踊り来るリコーダー!  矢袋: 真っ赤な飛ぶランドセルっ!目立つ目立つ ---3:23 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 5+5+3=13---  GM: 気付かなかったようで、そのまま通り過ぎていきます。  命: どんな車?  GM: 黒いワゴン車ですね。  命: 乗ってる人は?  矢袋: けたたましく鳴り響く筆箱!勿論象が踏んでも壊れないっ!  深澄: 「あれはなんだ!」「鳥か?」「飛行機か?」「いや、ランドセルだー」  GM: 運転席にいる男だけが見えましたが、まだ20代前後の青年。  深澄: えー、いるのー(不満気)  命: ふむう  GM: 他にも何人か載ってるようですが  GM: います(ぁ  矢袋: 偽誰か?「ちぃ、逃げられましたかっ、どこいったー!」ぎらぎら  命: 服装とかは…?  GM: 普通の服、ですね。古山とかが安売りだった、とかいってまとめて買ってくるヤツに似てるかも?と思いました  GM: ユニ○ロとか  命: 安い服か…………  矢袋: 福袋の中に入ってるような、売れ残りとか?  命: イコール妖怪という考えがあったりもする(ぁ  GM: それじゃどーします?  GM: そんなとこですね(ぁ>売れ残り  命: むう、なんだか解らないことだらけなので  GM: ワゴン車のサイズ的に、3〜6人は乗ってるかなぁな感じ。  命: 何かあったらベンヴェに行けと言う兄さんの言いつけを守って  深澄: 命さん認識、貧乏=妖怪(ぇ  矢袋: スモークは張られてますか?  GM: スモークとかは張ってないです  命: あ、ナンバープレートは見れますか?  矢袋: ・・・世の中には妖怪があふれているようですw>貧乏=妖怪  GM: んー、見れますね  GM: 知力判定どぞ。  命: 頑張って覚えておこう  深澄: 後部の窓にスモークはってやがる車は怖いです(唐突)  矢袋: ふむ、ワゴン車の色は?型は?結構高級?  GM: +2くらいで良いです ---3:28 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 4+6+2=12---  命: 2成功か  GM: 色は黒。高級という感じはしません  GM: あいあい。覚えました  GM: それじゃ、ベンヴェに?  命: 行きます  GM: じゃ、ここでシーンカット。  矢袋: どっかぶつけたような後は?お札が貼られてそうですか?w(何  GM: 次、深澄さん。  GM: 知らん(笑  深澄: はいはい  GM: 日曜日の午後二時。何やってます?  深澄: 礼拝に行っているですよ〜  矢袋: TRPGやってます(違  深澄: うわぁ、ダメ人間だ(ぁ  命: 偽:ロボ会議してます  GM: はいはい。それでは、礼拝をしてて、終わりました(早  GM: 丁度その時、電話がかかってきます。  GM: ぷるるるるる。ぷるるるるる。携帯持ってるよね(ぁ  深澄: ぷちっ「はいもしもし〜」  深澄: 持っててもおかしくはないかと  GM: マスター『天野様ですか?Benvenutiです』  深澄: 「はい〜、フレースヴェルグさまこんにちわ、何の御用でしょうか?」  GM: マスター『少し厄介な事がありまして…今日は、中々人手が集まらなくて。せっかくの休日に悪いのですが、Benvenutiの方へ来ていただけないでしょうか?』  深澄: あ、知ってるんだろうか…  GM: フレースヴェルグって知ってるんかね  深澄: てゆうか、マスターの名前って何…?  GM: レナート。  深澄: 初めてきいた気がする(笑)  GM: レナート=フェルディーンだった気が  矢袋: ・・・・始めて知った気がします(驚愕  矢袋: 初めて  命: w  深澄: 「はい、私でよろしければ。では今から向かわせていただきます」  命: ニドラン関係の時居ないとなかなか  深澄: ああ、フェルディーンの方は少し聞いたことがあるかな…?  GM: マスター『助かります。では、お待ちしております』  GM: ぷつっ  GM: 見つけた、レナート・フェルディーンだ(ぁ  深澄: では、車をベンベへ向けましょう〜  GM: あいあい。それではBenvenutiに行く…  GM: 途中ですが  GM: 知覚判定どうぞ ---3:35 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+3+5=12---  GM: 視覚判定か。  深澄: 3成功  深澄: …だったよね?  GM: 信号待ちをしている時ですが…道路脇の茂みの中に、何かが見えました  深澄: うん、知力は15だ(笑)  GM: w  矢袋: w  深澄: 「…あら?」  GM: 人の手のように…見えないこともないかも…  深澄: ちょっとじっと見てみます〜  GM: 赤く染まってるような気が…しないでもないかなー?  深澄: それは車降りて見に行きます  GM: では、路肩に車を止めて  矢袋: 怪人赤マント・・・  GM: 茂みにがさがさ  GM: では  深澄: 「何かしら、もしかして…」  GM: そこに倒れている、血まみれの人間を発見しました  GM: 訂正  GM: 血まみれの人間の、上半身を発見しました  矢袋: 足なんて飾りです!!(違  GM: 目を見開き、恐怖に歪んだ顔で、事切れています。腰から下は、無い。  深澄: 「なんて酷い…、あなたの魂が安らかに眠れますように…(祈」  GM: お祈りをしてると気付きますが…  深澄: まふ?  GM: 誰もこの茂みに目を向けませんね  矢袋: 人払い?  GM: 結構人通りは多いはずなのに  深澄: 茂みに隠れて〜、妖怪変身→透明起動〜  GM: すぐ横を通る人もいるのですが、何故か茂みの方には全く注意を払いません  GM: 起動しました  深澄: 来歴探知〜  GM: どぞ  深澄: 死体に ---3:40 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+5+2=13---  深澄: 成功〜  深澄: あぶあぶ  GM: ノイズが酷いですが…路地で、この男…っと、二十歳くらいの男性です。この男が、誰かと話している映像。相手が財布を取り出しているのが見えます。  GM: そこで激しくノイズが走り、次は男性が何かから逃げようと走り出して…ノイズ。次の映像では…すでに、あなたが今見ている光景と同じですね  深澄: 「まぁ、妖怪関連の事件のようですわ…」  GM: どします?  深澄: とりあえずベンベへ電話かな  GM: ぷるるるるる、ぷるるるるる『はい、Benvenutiです』  深澄: 「あの、天澄ですけれど」  GM: マスター『ああ。どうしました?』  GM: 天野と違うの?(ぁ  深澄: ああ、プロット段階の名前だ(笑)  深澄: 「さきほどそちらへむかう途中で、あの、死体を見つけまして…」  GM: マスター『…死体?どのような?』  深澄: 「それが、妖怪関連の死体のようなので…。20歳くらいの男性の…その、上半身だけの死体です」  GM: マスター『……上半身、だけ』  GM: マスター『………また、都合が良いのか悪いのか』溜息をつき。  深澄: レーダー感知&オーラ感知も起動しているけど周囲に変なオーラの人はいますか?  GM: マスター『お話しようとした事件なのですが…それと同じような死体が見つかる、殺人事件なのですよ。体の一部分を大きく欠損した』  GM: 特に居ないようですね  GM: マスター『傷跡はどうなっていますか?』  矢袋: ダビデの星?  命: 金田一かいw  深澄: どんな感じです?>傷跡  GM: 見てみるなら…知力でどうぞ。 ---3:47 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+3+2=6---  深澄: 9成功  GM: 牙…のように見えますね。かなり強い力・鋭い牙で、食い千切られています。ほぼ、一撃で胴体を両断された模様  深澄: おお、神に祈るとダイスいいのかも  GM: 腰から下を丸呑みにできるサイズの口を持っていないと、こんな芸当はできないでしょうが  深澄: 「大きな獣に下半身を両断されたような感じ、でしょうか?」  GM: マスター『………場所を教えてください、死体は灰藤さんに連絡をして処理してもらいます。すぐに、Benvenutiへきてください』  GM: マスター『これで六件目ですか』小さく溜息をつき。  矢袋: ・・・魔犬ケルベロスか(違  命: できるのだろうか  GM: できます  GM: 多分  深澄: 「かくかくしかじかの場所です、まぁ、六件も…」  矢袋: 腐っても警察関係者です  GM: それじゃ、ベンヴェに向かいますか?  深澄: 腐ってるんですね(笑)  GM: 言っちゃったよ自分でw  深澄: うぃうぃ  GM: 移動するなら、シーンカット。  GM: 最後。矢袋さーん  GM: 矢袋さんは、Benvenutiに一人で居ます。レイさんが預けていきました。  GM: マスターが、誰かと電話しているようです。暇。  矢袋: はーい  矢袋: 「・・・・・・」じーっと見てる  GM: マスター「…これで六件目ですか」  GM: 溜息をついて、マスターは電話を切ります。  矢袋: 「・・・・・・・ちぅ」お兄さんが帰り際に買ってってくれたジュースを大事に大事に飲む  GM: マスターはバーを見渡して。「…矢袋様。今、お時間はありますか?」  矢袋: 「・・・・・・・・・」じー  矢袋: 「・・・・・・・」こく  GM: マスター「申し訳ありません。アレン様にはこちらから連絡をしておきますので、少し…手伝っていただけないでしょうか?厄介なことが起きておりまして」  矢袋: 「な・・にか、あ・・・ったんで・・・すか・・・?」かくん  GM: マスター「ええ。殺人事件…です」  深澄: 偽マスター「ち、ガキだけかよ…」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」  GM: なんて言ってると、命さんと深澄さんが到着ー。  矢袋: 「は・・・・い、がんば・・・ります」  GM: マスター「有難う御座います」  矢袋: 「・・・・・・・・じぅ」とりあえず、ジュースは最後まで  GM: てきとーに入ってきて良いです  命: うい  深澄: 「お邪魔いたします〜」  深澄: からんからん  GM: マスター「お待ちしておりました、天野様」  矢袋: 「・・・・・」そっちをじーっと見る  GM: 命さんは、運良くランドセルは誰にも見つからずにこれた模様(ぁ  命: からんからん  命: w  命: うい  矢袋: w  GM: マスター「…おや。いらっしゃいませ、深山様」  深澄: 「矢袋様お久しぶりです、今日はアレン様と一緒ではないのですか」  命: 「こんにちは、ちょっと相談したいことがー………」  深澄: 矢袋様…?うわぁ、自分で言ってて微妙だ(笑)  GM: マスター「…それは?」と、ランドセルを見つつ。  GM: あー、深澄さん&矢袋さん  GM: 嗅覚判定どうぞ ---3:56 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+3+6=15---  矢袋: 「こん・・・にちわ・・・、今日はおにいさ・・・んとは、べ・・・つです、・・・ひ・・とりでだ・・・いじょうぶです」  命: 「かくかくしかじかで変なものを渡されて………」 ---3:56 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+5+2=8---  深澄: 0成功  矢袋: 4成功です  GM: 矢袋さんは宙に浮く赤いランドセル(ぁ)が入ってきた時、かぎなれた…鉄のような臭いを感じた気がします。  命: 「どうも妖怪っぽいし何か変だから………」  命: やはりかはんしんが  矢袋: 「・・・・・・・そ・・・れ・・」  命: 「………?」  矢袋: ランドセルを見ながら「・・・・・何・・・?」  GM: マスター「…ふむ」言いつつ。「っと…少しお時間はいただけますでしょうか?少し厄介な事が起きておりまして」>命  GM: とりあえず、ランドセルを尻目にマスターが説明を始めます。その間にランドセルいじりたい人はお好きに(ぁ  命: 「変な女の子に押しつけられたもの……」置く  矢袋: 「・・・・・・・・ランド・・セル・・・じゃな・・・い、ち・・・・がう匂い・・・・」  命: そしてランドセルほって話を聞く  矢袋: んじゃ、ランドセル開けますw  深澄: うわぁ  矢袋: 「・・・・・・な・・・んだろ・・・」ごそごそ  命: わくわく  GM: 最近、名古屋に新種の麻薬が流行っているそうです。中毒性がかなり高いもので、今はまだ流通ルートが限られているので増加率は低いですが、段々と被害者が増えている模様  深澄: 「矢袋様、人のものを勝手に開けるのはいけませんよ…」  GM: あけましたか。  GM: 開けたなら…中には、紙袋がぎっしり詰まっています。  矢袋: 「でも・・・いや・・・・な、か・・・・んじ・・・です」  矢袋: 紙袋もごー  命: サイズは?  矢袋: 「・・・・・・・・・・?」がさがさ  GM: マスターの話は続く。そして、最近ですが…人通りの少ない場所に、体の一部を食い千切られたような死体が放置されている、という事件が五件程…いや、つい先ほど六件になりましたが。そういう事件が起きました  深澄: 「いやな…?」(止めるべきかどうかおろおろ  GM: 大小さまざま>サイズ  GM: 袋の一つをがさがさと開けると、中から透明なビニール袋がぽと。  矢袋: 多分銃器だと・・・(違>嗅ぎなれた鉄  深澄: 「噛み千切られた部位は毎回違うのでしょうか?それともなにか共通点が…?」  矢袋: 「・・・・・・???」それもがさがさ  GM: マスター「…そして。その事件の被害者全て…皆20代前後なのですが」  GM: マスター「全員、どうやら…その新種の麻薬の、売人だったらしいのです」  命: 中身は………  GM: ビニール袋の中には。  命: ふむん  GM: 灰色っぽい粉が詰まっています。  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・  矢袋: いやいやいやいやいやいやいやいやいや  命: アッシュ粉………(ぁ  GM: 白くないヨ♪  深澄: 偽「まぁ、それは神様が天誅を下されたのですね。」  GM: 危険思想ハケーン  矢袋: 「・・・・・・・???」それを触ってみます、どんな感じでしょう  命: 天使だ………w  矢袋: 旧天使ぽいですw  深澄: 天使なら天罰か  GM: マスター「それで、何か関係があるかも、と思いまして。連絡をしたのですが…手が空いている人が少なくて」  GM: さらさらとした粉末です。  GM: ビニール袋越しじゃちょっと分からない  矢袋: 矢袋さんに頼むくらいだもんなぁw>人が少ない  深澄: 新天使は慈愛の天使ですよ〜(かくかく)  矢袋: じゃあ、少し開けてみましょう  GM: ていうか、天罰下すにしてももっとマシな天罰があるだろうに(笑  矢袋: 「・・・・・・・・・・」さらさら  深澄: 雷とか?  GM: あけると…不思議な芳香が漂ってきます  GM: 生命判定どうぞ(ぁ  矢袋: 「・・・・これ、な・・・・・に?・・」  矢袋: 意思はっ!意思はっ!?  GM: 足せません  矢袋: きゃー ---4:05 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+1+3=7---  矢袋: あ  命: ふぁいとだ  命: おお  矢袋: 5成功  GM: ちょっと頭がクラっとしましたが、それだけですね。  深澄: 深澄さんのキャラシに重大なミスを発見  矢袋: 「???」  GM: ん  矢袋: ?  深澄: なんで朴訥のくせに嘘発見16Lとか持ってるんだよぅ(笑)  GM: マスター「と、いうわけなのですが…」  GM: w  命: w  矢袋: 「く・・ら、くら・・くら・・・・く・・・・ら」  矢袋: w  GM: マスター「…矢袋様?どうかしましたか?」  矢袋: 「こ・・・・れ、へ・・・・んで・・・す、な・・・んですか?・・こ・・・れ」さらさらしながら  GM: オーラ感知できる人はいる?  矢袋: あ、これ以上は出しませんが  深澄: 妖怪時のみでふ  命: んー  命: 透明になってたナw  GM: ですなw  命: 出来るw  GM: 微かに邪気ってる気がします>粉  深澄: ふ、セッション中は命さん見たく常に妖怪化してるキャラにしようかと思ったんだけど  命: では、そう言おう  矢袋: そういえば、矢袋さんも出来たっけ  命: 常に、でもないんだが  GM: マスター「…それは…」ぱらぱらと、FAX用紙取り出し。「……」  命: まあ、ちょっと心境も変わったし  深澄: 今回は人間状態じゃないと矢袋さん一人で調査はまずい…(苦笑)  GM: マスター「それを、何処で?」  GM: >命  命: 戻っておくかなあ  深澄: おや、変わったんですか  矢袋: おお  命: 「かくかくしかじか………よ」  命: 兄貴に釘指された  矢袋: 「・・・・・・」じーっと見てる  GM: マスター「…それですよ。件の新種の麻薬、というのは」少し驚いたように。  深澄: 「まぁ、そんな…見ず知らずの人に渡すなんてよっぽど困ってらしたんですね…」  命: 「………女の子がランドセルに入れて………?麻薬を?」  GM: ランドセルには、同じような袋がどっちゃり  矢袋: 「・・麻薬・・・・?・・・えん・・・じぇ・・るだ・・・・すと?」  深澄: 偽「呼びました〜?」>えんじぇる  矢袋: 直訳すると天使の塵?(何  命: それヘルシングしか出てこな(ry  矢袋: とりあえず袋全部開けてみます  GM: ぜーんぶ同じビニール袋と灰色の粉。  矢袋: 「・・・・・・・・」ごそがさ  矢袋: 「・・・・・・・・いっぱ・・・い」全部あけたの見せて  GM: マスター「…そんな大量に」  深澄: 「まぁまぁ、こんなに…」  命: 「20代………20代ねえ………?」  命: 「関係有るか解らないし」  GM: やべぇ  深澄: 偽「末端価格でいくらかしら…(ニヤリ」  GM: 社会:ストリートとか言い出しそうになった  矢袋: 「・・・・・これ・・・・・売って・・・たひ・・・と、死・・・んじゃ・・・うんで・・しょ?・・・・」  GM: 黒深澄さんは置いといて  命: 「もしかしたら現地ネットワークとかそう言う落ちかも知れないけど」  GM: マスター「……ふむ…」  矢袋: 「そ・・・の子・・・大丈・・夫な・・・のかな?」  深澄: 堕天使深澄さん略してだすみさんです(ぇ  命: 「その子、追われてた………と本人は言ってたわ」  GM: マスター「…少し引っかかりますね。天野様、深山様、矢袋様。少し調べていただけないでしょうか」  GM: だすみさーん  命: 「で、その子が去った直ぐ後に車が来たんだけど……」  矢袋: 「・・・・・・・・・」こく  深澄: ちゃららららら、ちゃららららら、らららら〜♪  命: 「黒いバンで20代ぐらいの男が乗ってたなあって」  矢袋: 偽誰か?「ではこれは証拠物として俺が預かりましょう・・・んっふっふ」かき集めかき集め  GM: というわけでここからはリサーチフェイズです(ぁ  命: 「ちなみにナンバーはこれこれこうだったわ」  深澄: 「被害者は確か20代の男性ばかり、でしたね?」  GM: マスター「ええ」  矢袋: 「・・・・・」じーっと聞いてる、久しぶりに人型なので珍しいらしい(何  深澄: 「なら、急いでその男性を保護しないと…」  深澄: という事でリサーチフェイズ?  GM: リサーチフェイズです  GM: 行動を宣言してくださいな  命: 三人から6人乗ってたみたい、と  命: はーい  矢袋: はーい  命: 灰籐さんに連絡しますー  GM: ういうい  命: CPはいりますかー?  GM: いらんとです  命: 車のナンバーを伝えて  命: 盗難車その他  矢袋: ランドセルに名札とかは?  GM: 調べてもらいますか。あいあい  GM: ついてますね>名札  命: 警察の登録が掛かるようなことをやっているかと  深澄: おや…?来歴に妖怪時のみつけてなかったか  矢袋: ではそこの小学校にいってみたいです  GM: んー  命: 後、運輸省の方に正規戸籍を持っていることを生かして  矢袋: ランドセル背負って、中身はベンベにおいていきます  命: 名義人を調べて貰いましょう  GM: 聞いた事もない小学校名ですね。東菅小学校、だそうです  命: 立ってる物は灰籐でも使え!  GM: 調査の方は了解。こちらはしばらくかかります ---4:18 PM 入室キー認証中--- ---4:18 PM 旋風(見物)2号(同名です)さんがやってきました---  GM: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  深澄: おかえりなさい  旋風(見物): ただ〜  命: おか ---4:19 PM 旋風(見物)さんが去りました---  矢袋: ううむ・・・地域知識・・・・ってもってないや  矢袋: 名古屋には無い小学校なのかなぁ  GM: ちなみにひがしすげしょうがっこう、な  GM: で  命: だったらネット検索だ!  GM: 名前は上原由紀だそうです  命: 最近の小学校は大体ゆとり教育の時間にHPを作る!(何  矢袋: よっし!  命: (教職でさんざん(ぁ  矢袋: ・・・ああんコンピ操作も持ってません!orz  GM: ぐぐれば一発で出てきますね。判定いりません  GM: あ、うん。一発で出るね(謎  深澄: 知ってるかどうか地域知識ふっておけ〜?ってあ  命: w  矢袋: 闇社会があってもなぁ・・・(何  GM: 神奈川県の県立小学校です  GM: 地域知識名古屋で知ってるワケがありません  深澄: でた、川崎市立か…  矢袋: これはまた・・・遠い所から  深澄: 知ってるはずないねぇ(笑)  GM: あ、ちなみに  GM: PLの小学校は東じゃない方の(ry  矢袋: よくおごしにならっしゃったあ、ゆっくりしてげらっしゃい  GM: げほげほ  命: w」  命: 実在?w  GM: 実在(ぼそ  矢袋: あ、あったw  深澄: (笑)  GM: まぁそんなことはいいとして  矢袋: ぐぐッたら一発でした!w  GM: 従兄弟が通ってたとかそういう事実はスルーして  GM: まぁ、発見しました  GM: そこの小学校の生徒らしいですねぇ、上原由紀という子は。  深澄: 「まぁ、こんな遠くから。逃げてこられたんでしょうか…?」  命: 「あの子供が本人ともかぎらないけど」  矢袋: うーん・・・小学校に電話して上原という子がいるか聞く?・・・・滅茶苦茶怪しまれるなぁ・・・  命: 落とし物拾ったってのは?  矢袋: ・・・・神奈川ですよ?  GM: とんでもない落し物です  命: なるほど(苦笑  矢袋: あ、こっちの住所教えなきゃいいのかな?  命: いや………  矢袋: ・・・・・・・にしたって無理が在るか  命: 刑事事件とかだったらアレかもなあw  深澄: 誘拐として捜査されてたりしたら言い逃れが難しい  命: 矢袋さん、転校したお友達のフリを………無理だな(ぁ  矢袋: 無理ぽいです  GM: ああ面白い(何  深澄: 神様が笑っておられます  深澄: とりあえず、ランドセル渡された現場行って見ません?  GM: げはははははは  矢袋: よし、レッツ神殺し  矢袋: 袋小路に行って見ますか  GM: 神というか司政官が笑ってる気もしますが、とりあえず移動?  深澄: 深澄さんサタンを目指すですか?(ぁ>神殺し  命: w  矢袋: いえ、次期神の座です(何  矢袋: では、ごー?  深澄: ごー  GM: そして、第三次『大戦』を起こす深澄さん  矢袋: とりあえず、ランドセルは背負っていきましょう、中身は抜いて  深澄: 車持ってるのはわたしだけか?  GM: 中身は放置?  GM: 命も矢袋も持ちようがないと思います(ぁ  GM: >車  深澄: 確かに(笑)  矢袋: ベンベのマスター・・・・ああっ!?マスターでも安心できないっ!?ごんたがいるっ!?  GM: ごんたは麻薬には近寄りません  GM: 臭いもん  深澄: ゴトーGMのときのマスターは信用出来ません!(ぁ  命: 中身は………邪気がただよってたんだったな  命: 妖怪がらみ、だよな  矢袋: じゃあ大丈夫かな・・・マスターに・・・・投与(嘘  GM: 偽マスター「げははははは、効く!効きますね!コレ!」  GM: >投与  命: ベンヴェが思えば一番安全だろうが  深澄: でしょう  命: ゴトーGMだしのう(ぁ  深澄: 一度なくした信用は取り戻せない…(笑)  矢袋: そういえば  GM: 信用ねぇ…w  矢袋: 門の中って一番安全なのかなぁ?  矢袋: 術者しか入れない空間だし・・・  GM: GM判断で他の門でも入れたりします  深澄: 影門とかだと他の人きそう?  GM: >異空間  深澄: 入れるのか  矢袋: あ、そうなんですか  GM: ←GM  命: シュリファ先生の魔法陣門とかならw  命: 他に取ってる人は少なげ(ぁ  GM: いねーよそんな門持ったやつ(笑  GM: 異空間通路の特別増強でも入れたりはしますが、これこそ珍しい  矢袋: まあ、マスターに預けるでFA?  深澄: まぁ、ベンベでいいでしょう  GM: じゃ、マスターが預かっておきます  GM: それじゃ、移動?  深澄: 自分たちでもつより(多分)少しはマシ  深澄: ぶろろろろ〜  命: 猫びGMとかだったら胸張って安全って言うんだけど(ぁ  矢袋: 「ん・・・しょ・・・、っ・・・と」背負い背負い ---4:33 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 2+1+3=6--- ---4:33 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 4+4+3=11--- ---4:33 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 5+2+2=9---  GM: おー  GM: すげぇな  矢袋: Gさんですし・・・  GM: 皆さん知覚でどーぞ ---4:33 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+4+1=7--- ---4:33 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+5+4=10--- ---4:33 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 5+3+5=13---  深澄: 8成功〜  命: 一失敗  矢袋: 今日は調子がいいらしいです  矢袋: 2成功  命: PCも眠いのね(ぁ  深澄: 私も今日は調子がいい、神の加護かな?  GM: 深澄さん。曲がり角ごとに、バックミラーに同じ車が何度も映ります  命: つけられてるかな  GM: 黒いワゴン車ですね。  深澄: 「同じ車がずっとついて来てますが…」  深澄: 「行き先が同じなのでしょうか?」(ぇ  命: ………ってあ  GM: きっとそうなんですね(ぁ  矢袋: 「・・・・・・・」  命: 車移動だよオイ  GM: 酔え♪  矢袋: 酔い〜w  深澄: 命さんファイト〜(笑) ---4:35 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 3+5+6=14---  命: 酔ったw  GM: GJ  GM: (ぁ  命: あ、そして悪夢忘れてた ---4:35 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 6+6+4=16---  GM: で、えーとどーします?w  命: ……………  GM: 危ないねぇw  GM: ギリセーフ  命: 今日は最悪かも知れない  命: Fる気がしてきた  深澄: 「まぁ、命さん酔ったのですか。コンビニでちょっと休みましょうか?」  矢袋: ファンブラー・・・勢ぞろいですね・・・・そういえば  命: 「………」青い顔  深澄: ワタシファンブラーチガウヨ?  命: そう言えば………  矢袋: 「だ・・・いじょ・・・うぶ?」さすりさすり  GM: 嘘こけ(断言  矢袋: w  深澄: 今日は調子いいもん、神様の加護あるもん!  命: コンビニに行きましょうかねえw  GM: じゃ、コンビニですか  GM: 駐車場に停車。  命: 黒い車、通りすぎるかな?  深澄: コンビにまでついて〜、きますよねぇ  GM: 通り過ぎます  深澄: おや?  命: 普通そうでしょうw  矢袋: 車の中で待ってようかな、ランドセル背負ったまま  GM: コンビニに入ります?  GM: じゃ、矢袋さんは待ってると。  深澄: 急いで人間変身解除、透明&レーダー感覚起動  深澄: 外から見えないように  GM: あいあい。  命: では、何事もないように  命: コンビニに入って  命: 酔い覚ましに良い物を買います  命: ………練り梅とか?(ぁ  GM: 命:コンビニ内 深澄・矢袋:車内?  GM: 買いました(ぁ  深澄: さっきの車と思われる車見つけられます〜?>レーダー  GM: コンビニを少し過ぎた路肩に停車しました  命: 何事もなかったように車に戻って10分  GM: ばらばらと、4人程降りてきます  深澄: オーラや感情どんな感じですか?  矢袋: 「・・・・・・・・・・」ほけー  GM: オーラは一人が妖怪。3人が人間。車の中にも一人人間がいるようです。感情は焦りや怒り  矢袋: 戦闘即応なんてないので実は不意打ちに弱い矢袋さん  GM: ちなみに、男達はコンビニの方にやってきます  命: むうう  矢袋: まあ、警戒はしています  GM: ぞろぞろ  命: 人は居るんだよね、コンビニ  GM: いますね  深澄: 「矢袋さま、妖怪が来ました。警戒とあと深山様をよんで暮れませんか?」  GM: そろそろ男達は見える距離に来ます。ちなみに命の酔いはまだ回復してません  深澄: 私は武器の手起動〜  GM: じゃ、現在位置と状況申告。  矢袋: 車の中で警戒中  矢袋: 「・・・・・・・」こく  矢袋: で降りて、命さんを迎えに  深澄: あ、相手が来るまでに幽体も起動させときます  矢袋: ててて  命: ううみ  GM: あいあい  命: 何の目的やろう  深澄: 「初めに言葉があった 言葉は神と共にあった 言葉は神であった…」(ぶつぶつ)  GM: ちなみに、全員二十歳前後の男性。一人だけ、少し雰囲気の違うぼさぼさ髪の青年が。  GM: てくてく近寄ってきます  矢袋: 「・・・・・・・」くいくい  GM: 深澄さんなら分かるが、ぼさぼさ髪の青年が妖怪です  命: ネットワーク………じゃない、か………?  深澄: 私には気付いているようですか?  矢袋: 「・・・・き・・・まし・・・・た・・・」ちらりと目でさし  GM: さぁ?  矢袋: >命さん  GM: 貴方達に警戒しているようではあります>ぼさ髪  矢袋: 透明感知持ちか・・・  深澄: じゃあ、武器の手に恋の矢(魅了)をつがえてぼさ髪に向けてみますが感情等の反応は?  深澄: 狙いをつけつけ  GM: 反応は無いです。  GM: そのままだったら近づいてきますが  深澄: じゃ、キャンセル〜一点疲労。残り3本と  深澄: 会話は任せた  GM: 行動は無い?それじゃ、男の一人が車の窓をノックします  深澄: 車の中には誰もいないよ〜  矢袋: ・・・・コンビニ内かな?  GM: ノックした男はぼさ髪に視線を向けます。ぼさ髪が頷き。  GM: 命さんと矢袋さんはコンビニですか ---4:51 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 5+5+3=13---  GM: ぼさ髪がちらりとコンビニに視線を向けます。  GM: ぼさ髪が何か指示して、男達はコンビニに入っていきます  GM: てくてくぞろぞろ  深澄: ぱたぱた、ついて行く〜  矢袋: 「・・・くる・・・」  GM: 矢袋さん、ランドセル背負ってたよね  矢袋: 背負ってますよー  GM: 矢袋さんを見ると、近寄ってきますよ  GM: ぼさ髪は何かきょろきょろしてます  深澄: ぼさ髪「幼女(;´Д`)ハァハァ」  矢袋: 「・・・・・・・・・」逃げるか?  矢袋: うわw  深澄: 私を探してるのかな…?>きょろきょろ  深澄: 偽忘れた(笑)  GM: 男達三人は、命さんと矢袋さんを囲むように動きますが  矢袋: 「・・・・・」ぱたぱた  GM: どします?  GM: ちなみに店内  矢袋: 店内なのに囲んでくる?  GM: きます。  矢袋: 人目もはばからず?  GM: 一応回りにぞろぞろと群がるだけな感じではありますが  深澄: 人目が合ったほうが安心かと思ったけど、そうでもなかったかな…?  矢袋: ううむ  深澄: がんばれ変態に囲まれた幼女(ぁ  矢袋: 普通に車に戻るか?  GM: そして命さんの反応が無いのが怖いです  矢袋: というか、命さん大丈夫なのかな?さっきから発言がない・・・  深澄: 怖いですね  GM: 徹夜三日目は厳しかったか!?  深澄: かなぁ  GM: …まぁ、とりあえず進めますだ。メッセも反応ないし、秘密メッセは伊里目さんだし  GM: 矢袋さんと命さんを囲むと、男の一人が小声で  GM: 男1「…あのガキと違うな。おい、お嬢ちゃん。そのランドセルどうした」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」無視  GM: 男2「何黙ってんだよ」  矢袋: さー、車に戻るぞー、と歩き出します  GM: 体で塞ぎます。  深澄: あ、店員の人に魂の矢〜(人間使い)  矢袋: 「・・・・・・・・・」てとてと  矢袋: 「じゃ・・・まで・・・す、ド・・・いて・・・く・・・ださい」  GM: 判定どぞ  GM: 男1「おい、ガキ。大人しくしてろ」  GM: ちら、と。懐から、ナイフが覗きます  深澄: 弓につがえて〜、狙いつけて〜  命: 布団セールスが帰りますた  GM: おつw  命: しつっこいぞ!  深澄: 目標値16  深澄: お疲れ様です ---5:00 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+1+3=9---  矢袋: お帰りなさいませ、お疲れ様です  GM: てーこう  矢袋: ナイフかー ---5:00 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 2+3+2=7---  矢袋: お、やるな店員  深澄: 抵抗は出来たっけ?>人間使い  GM: リプだと抵抗してたような、っていうか前もやったなこれ(ぁ  命: そしてこっそり居ない間に何かが起こってる  GM: めんどいから成功していいです  深澄: じゃあ店員に  GM: そしてこれも前やったな(ぁ  矢袋: w  命: w  GM: 男四人(一人はきょろきょろ)に囲まれてます>状況  深澄: 店員「お客様厄介ごとは困ります」と電話もって言わせよう  深澄: (笑)  GM: 光モン抜いてます  GM: ぼさ髪「うるさい」  GM: 一瞥し  矢袋: 鯖?(違>光もん  命: w  旋風(見物): おつかれ〜(襲)  GM: ぼさ髪が、うぉぅー…んと。  深澄: 阿智太郎でそんなのがあったね(笑)  GM: 小さな、吠えるような声を上げます ---5:02 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 2+6+3=11--- ---5:02 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 6+4+4=14---  深澄: 伏字忘れた  矢袋: 「・・・・・・・」店員さんGJそのすきにすり抜け  GM: 男参人がまだ囲んでますよ  GM: ナイフもって。  矢袋: ち  GM: すりぬけるなら判定してくださいねぃ  命: 襲…………っはあのセールスの人はフォンさん(ぁ  GM: 店員さん、ばたっと倒れます  GM: 店員「…ぐー」  矢袋: 薄いところはっ!どこか壁が薄いところはっ!  命: うううむ ---5:03 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら1D6を振りました 4---  GM: 別の店員さんは、休憩室に引っ込んでるようで気付きません  深澄: 「(あらら…、申し訳ありません〜)」ぺこぺこ  GM: ぼさ髪「早くしろ」  GM: 男1「へい。…おい、早くそれを渡しな。痛い目にゃ会いたくないだろう」  命: 人間巻き込むのは悪いことだし………  旋風(見物): ギク(待て)  矢袋: うーむ・・・殴っちゃうか?  GM: 男3「まぁ、痛い目に合いてぇってんなら別だけどよ?」  GM: 命の手をがしっとつかもうとしますが>男3  矢袋: 「・・・・・・・」じーっと見てる、すきをうかがいます  命: 人間時は人間スペックなのよう  GM: 男1は、ランドセルを奪おうと手を伸ばします  命: 振り払いたい  GM: 敏捷即決どうぞ ---5:05 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 4+5+2=11---  矢袋: よけられますか?>ランドセルを〜  GM: 矢袋さんは敏捷即決→体力即決に二回負ける と、ランドセルを奪われるとします ---5:05 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 3+6+3=12---  命: 一失敗かあ………  矢袋: では、15→12で ---5:05 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+2+5=8---  GM: あ、0成功。 ---5:05 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+2+6=10--- ---5:05 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 5+5+6=16--- ---5:05 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 1+4+3=8---  GM: って、敏捷で失敗してる。  矢袋: ええと7成功、2成功です  矢袋: んっふっふ  GM: ランドセルを掴もうとしてすり抜けられました  命: おめw  GM: 男3が、命の手を掴みます。  矢袋: 「・・・・・な・・にす・・・るの・・・」  命: 「なにするんですか」  命: てんいんさーん!(ぁ  矢袋: 寝てますw  GM: 男3「なぁ、姉ちゃん?大人しくランドセル渡してくれれば、何もしねぇよ」ぎりり、と手首を握り  GM: 男1「ち、すばしこいガキだ」  深澄: 男3に眠りの矢〜(誘眠)  命: ふうむ・・・・  GM: かまん  深澄: は、止めて…  矢袋: 「ふ・・・・あなた・・・がお・・・そい・・・んです」莫迦にしたように  命: 店員が気づかないなら………(ぁ  深澄: 外に出て人払いを起動しよう、外なら声聞こえないでしょう  矢袋: 奥にはいるから大声出せば気づくかな  命: ううん「何故そんな物をほしがるんです?」  深澄: 16秒まってね〜  矢袋: おや、払われた  GM: 男2「めんどくせぇ…さっさと取っちまえ」男1「騒がれると面倒だ」  深澄: 「たとえ私が闇よ私を押しつぶせと唱えても あなたの御前では闇すら闇でなく 夜も昼のように輝く 闇は光となって輝き給う 栄光は父と子と精霊の御名の下に 導きたまえ初めのように今も 世々に限りなく AMEN」  GM: ぼさ髪「それはな、元々俺等のもんだ。正確にいえば中身が、だが」  矢袋: 「・・・・・・早く・・・ど・・・いてもら・・・・えませ・・・んか」  深澄: と、会話中に16秒経過していいですか?  GM: ぼさ髪「どうやって手に入れたかしらねぇが…早くそれを渡せ」  GM: まーいいでしょ  矢袋: 「???・・・・・・へんた・・・い?」>ぼさ  命: 「は?中身?」 ---5:08 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+3+4=9---  深澄: 成功〜  GM: 男1と男2、しょうがないので矢袋に組み付きます  命: 「教科書に何をそんなに執着を?」しらばくれ  GM: しゅわーんと費と薔薇割れました  GM: 人払われ。  矢袋: 薔薇・・・うわぁ(何  GM: 何かしますか?>組み付かれる前に  命: w  深澄: 薔薇はいいですねぇ(ぇ  GM: 男3は命の手を掴んだまま  GM: っと  命: ううん  GM: 人払いが展開されたか  矢袋: 殴ります、カウンター取れます?  深澄: 男1〜3はまだ居るですか? ---5:09 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 2+4+5=11--- ---5:09 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 4+2+4=10--- ---5:09 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 6+6+4=16---  矢袋: む?人か?  GM: 突然  命: 人間か  GM: 男1「…」組み付こうとしてきょとん、として  GM: くるっと入り口の方へ  深澄: で、私は中に戻りましょうか  GM: 男2「すんません三郎さん、俺用事を思い出しましたっ!」すたすあ  矢袋: 「・・・・っ」すざっと構えて「・・・・・・あ・・・れ?」きょとん  矢袋: む、名前ゲット!w  GM: 男1「三郎さん、俺ちょっとトイレに!」  GM: 男3「三郎さん、ちょっと洗濯物を取り込みに家にに!」  GM: ぼさ髪→三郎「は?え?おい」  GM: 三郎、呆然として  深澄: 特別な場合は知力で抵抗って人払いにあるけど、人払いを人間が抵抗出来るような威力レベルで覚える人普通いない(笑)  矢袋: ふむ、ではさりげなく男たちについて、外に出ましょうw  GM: 三郎「…人払いか!?」  GM: 無理無理(笑>人間が抵抗できるレベル  矢袋: 「・・・・・・・」てってって  命: w  矢袋: w  GM: 三郎「くそ、ガキ!待ちな!」  GM: はい、イニシアいきますか  深澄: 10数レベルが基本ですね(笑)  GM: 一人ずつ1D6で。 ---5:12 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら1D6を振りました 6---  矢袋: 窓順じゃないの久しぶりw ---5:12 PM 命 が鎌を振り抜きながら1D6を振りました 2---  GM: ここからカット進行…げふんげふん。戦闘処理です ---5:12 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら1D6を振りました 1---  GM: 低! ---5:12 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 6---  命: NOVA脳?w  矢袋: +1で7です  深澄: 6です  GM: NOVA脳っぽです(ぁ  GM: 矢袋→深澄→命→三郎ですね  GM: 矢袋さんどぞ。入り口への通路には三郎が陣取ってます  GM: …どーしようかな  GM: まーいいや  GM: どぞ  矢袋: む、すり抜けたほうがいいか殴ったほうがいいか・・・  命: 三郎さん………なんかちょっと間抜けだけど  深澄: 偽名でしょうね(苦笑)  矢袋: 残忍は殴るよね、うん  命: 狼の吠え声っぽかったんだな ---5:15 PM 入室キー認証中--- ---5:15 PM GM2号(同名です)さんがやってきました--- ---5:15 PM 入室キー認証中--- ---5:15 PM さんが去りました---  命: おかです  GM: ただー  深澄: お帰りなさい  矢袋: ぱーんち、下腹部ねらい(何  矢袋: お帰りなさいませ  深澄: あーあ…  矢袋: 目標値は13です  GM: かまん ---5:15 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+1+1=7---  命: 男の敵めw  GM: ていうか変身解除ってないよね?  矢袋: てやー  矢袋: 解除ってません  GM: 受けー  矢袋: 体力12のままです、しかも ---5:15 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 5+4+4=13---  GM: がふ  GM: ダメージどぞ  GM: 三郎「うおあっ」 ---5:16 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 5--- ---5:16 PM GMさんが去りました---  矢袋: 5点叩きです  命: おお、でかい  GM: かきん  GM: …  GM: 嫌な音だ  命: w  矢袋: まあ・・・当然だろうなぁ  GM: 防護点で弾きました  矢袋: はっ!?  深澄: (笑)  GM: 三郎「くっ…てめぇ!」  矢袋: ワタもだしとけばよかったorz  GM: 偽三郎「男の敵め!」  深澄: 下腹部殴ってカキンって事は…(ぇ  矢袋: 「・・・ふ・・・・ふ・・・ふ・・・じゃ・・まだ・・・・って言った・・・じゃな・・・いですか・・」  GM: 次、深澄さんどぞー  命: 精神ダメージは、受けてそうです(ぁ  矢袋: むぅ、しまった  深澄: えーと  矢袋: 変身解除を宣言するの忘れた  GM: まぁ、してもいいですけど  GM: ま、いいか  GM: 機械への透明はどうします?(ぁ  深澄: 「矢袋様止めてください!!三郎様、戦う前に話し合いませんか?」と言ってみる  矢袋: コンビニだったけ  命: 急に見えなくなるのはどうかと  GM: 三郎「う、うるせぇ!妖怪だろ、てめぇら…あのガキの仲間か!」  矢袋: ・・・・小学生に股間を殴られる映像がばっちり?w  GM: ばっちり(ぁ  深澄: ああ、善人のRPって心が洗われる様だ…(笑)  GM: w  矢袋: w  深澄: ターン終了〜  GM: あいあい  GM: 命さんどぞー  命: ううむ  命: どうしよう  命: 「偶然巻き込まれた心優しい一般人だけど」(言い切る  命: ………すみません  命: 透子脳です  GM: w  矢袋: w  深澄: 卒セの侵食率が高いです(笑)  GM: 三郎「嘘つけ!何で人払いの影響を受けねぇんだ!」  矢袋: 「・・・あ・なた・・・も・・・」  命: 「名古屋の人口の何パーセントがそうだか知ってる?偶然巻き込まれる率は高いわ」  命: (真顔  命: 行動終了(ぁ  深澄: 偽三郎「人口の39%」  深澄: で、三郎さんか  矢袋: さーこい  GM: すまん  矢袋: どうしました?  深澄: ん?  命: む?  矢袋: 有ご飯ですか?  GM: 夕食の手伝いでアク代官してくる、一分ほどROM(ぁ  矢袋: 夕  深澄: いってらっしゃい  命: いってらっす  矢袋: いってらっしゃいませ  深澄: アク代官ですか(笑)  命: 三郎さん、いちいち返事してくれるのがなんだかいい感じです(ぁ  深澄: うん、好感度アップですね  深澄: フラグは立ちませんが(ぁ  命: 何か間抜けでよい(ぁ  矢袋: w  命: この後どういう展開成ったら一体立つんだw  命: ありえんw  矢袋: 色々在るんです、多分w  GM: 帰還っと  命: おか  矢袋: お帰りなさいませ  旋風(見物): おかえり〜  深澄: おかえりなさい  GM: 三郎「…ええい、とりあえずランドセルを渡しやがれ!」  GM: ウォゥー…ン…!  GM: 獣のような咆哮を上げます。今度は遠慮無し ---5:28 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 2+5+4=11---  矢袋: 偽「いやですー、私のですー」←嫌な小学生  GM: 矢袋さん。生命で抵抗どうぞ、意思は入ります  矢袋: ええと、修正は?  GM: 教えません(ぁ  深澄: 偽GM:47です  矢袋: む・・では、とりあえず目標値は14です ---5:29 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+6+1=12---  GM: 高!  矢袋: 2成功  GM: >47  命: w  矢袋: 無理無理w  GM: 矢袋さん、ばっちり誘眠されました  GM: 寝てください  矢袋: 寝ちゃうか・・・  GM: 耳の中を響きまわる声が、いつしか心地よい子守唄のように…  矢袋: 「・・・・・・あ・・れ・?・・・・ぐぅ・・すかー」どたーん  命: 仕方ないなあ、では次のターン庇う位置に出ますか  GM: で、ランドセルを掴む。行動終了  矢袋: よし、倒れた衝撃で目覚めの判定を(違  GM: まぁ、倒れて起きてもいいですが  矢袋: いいんですか!?  深澄: 誘眠は効果時間内は起きれなかったような?  GM: 次のターンの頭、生命判定に成功しないと朦朧です  矢袋: 普通の眠りだったはずです  GM: 増強ってないと普通ですね  GM: ただ、倒れて起きるってほどばたーんといくなら転倒状態ですよん  深澄: ああ、自然な眠りか  矢袋: うん、でも立ったまま寝るのって変ですし  GM: 棚に寄りかかるか床に倒れるか選べ(ぁ  矢袋: つり革でもないと(何  GM: とりあえず矢袋さんどぞ  矢袋: ええと、・・・このまま寝てたほうが美しいかな?  GM: 知らんw  矢袋: よし、眠り姫になりますw  GM: 一応、行動二回分体力即決に勝てばランドセル奪えます。まぁ寝てたら対抗できないことにしますが  GM: 対抗に−4にしとくか  GM: とりあえずや袋さんは寝。  矢袋: 「・・・く・・・かー・・・」  GM: 深澄さんどぞー  深澄: 「ランドセルの中身は私達が預かっています!!危害を加えるつもりはありませんから、話を聞いていただけませんか!?」  深澄: と叫ぶ  GM: 三郎「ち…」逡巡。  矢袋: 「・・ん・・・お兄さん・・・ふふ・・・ふ」滅茶苦茶幸せそう  GM: だが、ランドセル奪おうとするのは止めないかな  矢袋: ランドセルフェチ?  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・変態?  命: w  GM: 阿呆w  深澄: 証拠品は残したくないとかかな…  命: ランドセル自体に何かあるのかも…  GM: ていうか、信じてない>中身預かってる  深澄: ランドセルフェチなのは八卦さんくらいです  矢袋: いやいや、待った、ちがいますからーー!!  GM: 行動終了?  深澄: まぁ、オーラ感知で信じてないってのはわかるし  深澄: 行動終了 ---5:38 PM 入室キー認証中--- ---5:38 PM GMさんがやってきました---  命: おか  GM: また落ちたYO  深澄: おかえりなさい  矢袋: 「あ・・・駄目・・・駄目で・・・す、お兄さ・・・ん、ああっ」やっぱり幸せそう  矢袋: お帰りなさいませ  GM: どんな夢見てんだろう…  命: w  深澄: (笑)  GM: んじゃ、命さんどぞー  命: ふむー ---5:39 PM GM2号(同名です)さんが去りました---  深澄: レイさんに扮装した八卦さんに矢袋さんがいじられてる夢(ぁ  GM: 成る程(ぁ  命: 「あれ、空なのは本当よ……無駄な争いは止めない?人目もあるわ」とか言いつつ  深澄: 八卦(レイ扮装)「幼女幼女(;´Д`)ハァハァ」  命: 矢袋さんを庇う位置に移動  矢袋: いやー!? ---5:40 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 1+4+1=6---  矢袋: いい出目ですね  GM: 三郎「…ち」  GM: 命も割り込んできたかー  GM: 意思もさりげに成功したし、しょうがない。一端後退  矢袋: 「あ・・・・ふっ・・・・んふぅ・・・・え・・・へへ」すぴー  GM: 戦闘ターン終了で良い?  命: まあ…………人間に手首取られてふりほどけない弱キャラですが(ぁ  矢袋: はーい  GM: 三郎「…蓋開けろ。中見せてみろ」  命: はーい  深澄: 八卦(レイ扮装)「げへっげへへへっ」  GM: レイさんのコスプレですね  矢袋: ひぃぃぃいいい、いやああああああああああ  深澄: なら夢見るのを止めましょう(笑)  深澄: >いや  命: 「えーと、ふれっしゅごーれむ(酷)起きて起きて」  矢袋: 「・・・・ん・・・」ごろん、ランドセルが隠れちゃう位置に寝返り(何  GM: 三郎「どうした、早く開けろ!」  命: 蓋開けようと………  矢袋: ・・・そうだったのかっ!?w>ふれっしゅごーれむ  GM: 隠れちゃう位置に寝返りするのは構いませんが、疑いますよ(笑  深澄: うわぁ、酷い略称だ…  矢袋: えー、寝かしたのはそっちですよー  深澄: 略称違う、愛称か  矢袋: 疑う前におこせー  GM: 見えなかったら疑うわい。攻撃妖術も辞さん  命: 「貴方が眠らせたんでしょう、ちょっと待ちなさいよ………っていうか」  命: 「此処で開けて良いの?」監視カメラ  矢袋: 「・・・・ん・・・ん・・・あはっ・・・」さらにごろん  命: あるだろうと  GM: 三郎「こっちに見えるように開けろ」  GM: こっちだけに、だな  矢袋: 「すー」ごろんごろんごろんごろん(何  命: 「………寝相、最悪ね」  深澄: 人払い逃れて寝ている店員「う、ううん…」(ぇ  GM: 三郎「……うざったいな」  矢袋: 「・・・かくー・・・・」ごろんごろん・・・・ごち  命: 「無益な戦いはしたくはないから……・ってああもう」  矢袋: 「・・・ふ・・・ぇ?」ひりひり  GM: 店員はまだ寝てますが(ぁ  深澄: 店員「夢に変な幼女が出てきた〜」  GM: そして矢袋さん、何勝手に起きてますか(笑  矢袋: えー  矢袋: んじゃ、まだ寝る(ぉぃ  GM: とりあえずどないします  命: 見せれば納得して引くなら………引いて欲しいところだな  GM: 三郎「うるせぇ、さっさと中を見せろつってんだよ」  矢袋: 「んー?・・・・む・・にゅぅ・・・すぴー」  深澄: 店員「ん…、なんでカソックなんて着てるんだ…むにゃ…」  GM: 伝染!?w  命: w  矢袋: w  命: 開けられますか?w  GM: 開けられますw  矢袋: とりあえず、角に当たって止まりました(何  GM: まぁ、中は空っぽですな。  命: じゃ、手はギリギリ届かないけど中が見える位置ぐらいで  GM: 三郎「…中のモン、何処やった」>命  GM: 深澄は場所がわからないらしく、適当に虚空に視線を向けます  矢袋: 「くぅ・・・お兄さ・・・ん・・・・えへ」だき  命: 「………さあ」(正確には知りませんよ  深澄: ダスミン「おほほほほほ、見つけて御覧なさい〜」  GM: w  命: 「私は変な子供にそれ押しつけられただけ」(嘘は付いてません)  矢袋: 「・・・・・・いか・・・ないよ・・・ね・・・・・にゅむ・・・くかー」ぎゅぅぅ>命さん  GM: 三郎「…舐めてんのか。良いから返せよ、中身があったろ。中身が」  深澄: 店員「ううん…、俺は、しごとが…、だきつ、くな…」  GM: 三郎「お前等には関係無いことだろうが、アレの持ち主はもともと俺等だぜ?」  GM: 何やってんだ店員…w  命: 「別にホントなんだけど、中身は………何だったの?」  矢袋: 偽マスター「全部使ってしまいました、最こぉぉぉぉぉぉぉにっ!ハイってやつだああああああああああ!!!」  命: w  命: 名古屋がああw  深澄: ああ、ゴトーマスターだから…(ぇ  矢袋: あぼーん  命: 演技振るかねえ  GM: まぁ、嘘発見とかしてみますか  命: あ、命演技ないや………技能無しだ ---5:50 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 1+2+3=6---  命: ううあ  GM: 激しく6成功  深澄: 「麻薬は人を堕落させる悪魔の薬です、たとえあなたたちのものだとしても返すわけには行きません」  命: 技能無し  GM: 正直だなぁ、深澄さん…w  命: ああこら深澄さん!  深澄: ふ…(笑)  矢袋: うんw  GM: っていうか、さっきも中身がどうとかいってたけどさー(笑  命: 「うわ人蚊帳の外で」  深澄: 正直とってないけどね(笑)  矢袋: 「・・すーすー・・・・」ぎゅうー  深澄: 「深山様、嘘はいけませんよ?」  GM: 三郎「はっ…いい度胸じゃねぇかなら、力付くでも取り返すぜ…?」ぎろ  命: 「今持ってないわよ」  矢袋: いつ起きればいいんでしょう・・・?(何  命: 『………交渉技術と言ってちょうだい』>指向性  GM: 三郎「何処にある。言え」  GM: 誰かに起こされるまで。>いつ  深澄: 「それに、あの薬を売っている人が殺されていると聞きます。あなたも危ないのですよ?」  矢袋: ではそれまではずっと眠り姫でw  GM: それを聞くと、露骨に顔をゆがめます。  深澄: まぁ、深澄さん嘘つくときは「これは方便です」とか言ってうそつきそうだけど…(笑)  命: ひでえ………w  矢袋: w  GM: 三郎「ああ、だからさっさとこんな街オサラバすんだよ…良いから返せよ」いらいらしてきた模様。もともと短気だしなぁ  GM: w  深澄: 「麻薬を売るのを止めて平和に暮らせば、そんなものに怯えなくても暮らしていけますよ?」  矢袋: 「・・・・・すぅ・・・・いやっいやっ・・・やめて博士っいやですいやぁぁぁ・・・うぅぅぅ・・うぁ」  命: 感情は見てる?深澄さん  GM: 三郎「うるせぇ!説教なんざいらねぇんだよ!」  深澄: 見てます〜  GM: もう暴れだしそう。  GM: ていうかそろそろかんしゃく判定する勢いです  命: 「何処にあるか『教えないこともない』けど………」  命: 「ギブアンドテイクって、知ってる?」 ---5:55 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 1+5+6=12---  GM: 三郎「…ああ、ああ、分かったよ、いくら欲しいんだ?畜生が」  命: 「情報をくれない?」  矢袋: 偽誰か?「貴方の全財産」  GM: 三郎「何のだよ」  旋風(見物): 偽「売った麻薬のほんの10割」  GM: 全部、全部。  矢袋: ・・・ほんの?w  命: 「アレ、邪気が漂ってたわね、ただの品じゃないでしょ?後、襲われる心当たり、有る?」  命: 「……というか」  深澄: ダスミン「しょうがないですねぇ、あなたの財産の17割で勘弁してあげましょう」  命: 「出ません?」  GM: 三郎「はっ…お前等、ネットワークの連中だろ。迂闊なこと言う気はねぇさ」  GM: 三郎「…それもそうだな」  GM: じりじりと後退。  矢袋: 「・・・ぐー」  GM: 三郎「お前等も出ろよ!」  GM: じりじり  GM: 馬鹿だなぁ、こいつ…(笑  命: なんだか阿呆で良いなあw  GM: がー(自動ドア)  命: 「………(ゆさゆさ)」  GM: 三郎「出ろって!」  命: >矢袋  GM: がー(自動ドア閉)  命: 「一人寝てるんだけど」  深澄: おバカだ(笑)  GM: 三郎「(起こせ!)」ドア越し  GM: がー(自動ドア開)  GM: 三郎「おーい」  命: 「………起こしてるけど」  矢袋: 「・・・・う・・ん・・・?む・・にゃ?・・・」  GM: 矢袋さんおきました。  深澄: がー、がー、がー、がー  GM: 朦朧は別にいいや  矢袋: 「あ・・れ?・・・え・・・と・・・・・・あれ・・・?」きょときょと  GM: 三郎「ぉーい」  GM: 深澄さん  GM: 感情に寂しさが混じり始めました(ぁ  深澄: うわぁ…(笑)  GM: 早く来て(笑  深澄: 三郎かわいいかも…  矢袋: 「・・・ど・・・・うな・・・ったの・・?」  命: 正体は芝わんこ  命: (ぁ  GM: がー、がー、がー、がー  矢袋: しばかーw  命: 「とりあえず、出ましょう」  GM: がー、がー、がー、がー、がー、がー、がー  深澄: (笑)  GM: 三郎「ぉぉぃ」  矢袋: 「???」  命: 「………なんだか焦れてるし」 ---6:01 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 6+3+3=12---  矢袋: 「・・・・・・・・?」こく  GM: かんしゃくには成功するし(笑  GM: …抑える必要無い気もするなぁ…w  GM: ま、とりあえず出ます?w  深澄: 「まぁ、そんなに寂しがらなくても私が隣に居ますよ?」(にっこり)  GM: 三郎「うお」ざざっと離れて  深澄: 見えないけど(笑)  GM: 三郎「す、姿を見せやがれ!」  深澄: 「あら、驚かせてしまってすいません」  GM: うーむ  GM: 流石に馬鹿のこいつでも、不利なのは分かってきました…というかんじのオーラが(どんなオーラだ)  GM: >深澄さん  深澄: 「けれど、この姿を人にみられてしまっても困りますし。申し訳ありません…」(ぺこり  矢袋: 「・・・・ぁ・・」抱きついてたことに気づいて慌てて離れる「・・ご・・・め・・・・んなさ・・い」  GM: 逃げるか?逃げとくか?的な  深澄: 複雑なオーラだ(笑)  命: w  矢袋: 莫迦だったんだw  GM: 三郎「人払いしてんだろうがよ!」  命: なんだか生暖かく見守っちゃいそうな(ぁ  GM: ぐるるるる…  命: じゃ、出ますか  深澄: うーん、姿現してあげようか  深澄: かわいそうになってきた(笑)  命: はーれーるーやー  深澄: 「これで、よろしいですか?」  矢袋: 「・・・・・・」とてとて  GM: 三郎「ああ…(じろっと見て)良いか。お前等にこれ以上話す気はねぇ。さっさと渡せ、渡さないなら兄貴達と、仲間を全員連れてくっぞ」  深澄: 幽体は起動したままで  矢袋: 兄貴がいるのか・・・ふむ、一郎、二郎?  GM: 当り(ぁ  深澄: あああぁぁぁぁぁ、しまったぁぁぁぁ  矢袋: あたっちゃったよう!w  命: 「迂闊なことは言えない、か。じゃ、その分の情報だけ、かしら?」  GM: 三郎「何が言いてぇ」  深澄: 思考探知使おうと思ったのに、姿あらわしちゃったら使えないよぅ…  GM: 頑張れ(ぁ  命: 「名古屋に数あるネットワークの何処か」  深澄: 「じゃあ、そろそろ人が戻ってくるかもしれないので。姿消しますね」  命: 「これで丁度ぐらい?」首傾げ  GM: 三郎「…ああ、そうかよ」  深澄: ふぃ〜  GM: 三郎は、少しだけ後退して  深澄: 武器の手オーン  GM: 三郎「お前等の臭い、覚えたぜ」  GM: すぐに跳躍して、逃げます。  命: やっぱわんこか(ぁ  GM: しゅたーん  深澄: 魅了の矢撃っていい?  矢袋: 「・・・・・・・・」じーっと見てる  命: どぞ!  GM: どーぞ  矢袋: どうぞ!w ---6:07 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+2+4=8---  深澄: 当たりかけ〜  GM: 受け。 ---6:07 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 5+4+2=11---  GM: あ、ミスった。  命: ……………w  矢袋: w  GM: うぉぉぉぉん、という咆哮とともに、近くに生えていた街路樹が伸び上がりますが  深澄: 知力+2で抵抗どうぞ〜  GM: 矢を叩き落そうとしたそれは、わずかに逸れていきます ---6:08 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 5+1+3=9---  深澄: カッコワル…(ぁ  GM: 抵抗してみたりする  GM: 三郎「くっ…」  GM: じゃ、三郎は逃げましたー  深澄: では、地面にもぐって追跡する〜  矢袋: 「・・・・・」じーっと見てる  GM: 移動力は?  矢袋: 「ど・・・・うし・・・ましょ・・う」きょとん  深澄: 5  GM: あっさり引き離されます  命: ふむん  命: 透明化追跡は  深澄: 375m以内なら見失わないけど、それでも無理?  命: 出来ないかなあ。  深澄: 微妙な数値だ(笑)  GM: 微妙ですなぁw  矢袋: w  命: 匂い覚えられたみたいだしな  GM: とりあえずその内レーダーの範囲外まで行っちゃいますよ  命: ………シャンプー変えるか(ぁ  深澄: 残念  GM: 途中からは跳躍じゃなくて走ってるようですが  GM: この辺じゃないしな(ぁ  命: ふむー?  深澄: 相手の行動に合わせて甘く行動しすぎたね(苦笑)  命: なんかこー  矢袋: 寝ちゃったからなぁ・・・  命: ワンコだったんだもん!  GM: 確実に三郎のキャラが変わってます  命: (ぁ  矢袋: w  深澄: (笑)  GM: 何処からだ…(ぁ  深澄: GMのせいです>キャラが  命: w  GM: まぁ、とりあえずどうしますか  矢袋: さて、では最初の予定どうり袋小路にごーします?  命: ですかな  GM: ちなみにあのワゴンは人払いでどっかに行った模様  深澄: そうしますか  GM: じゃ、袋小路ですか  GM: 着きました  矢袋: さて、ではオーラ感知オンにしてうろうろしてみましょう  深澄: 出来れば常に妖怪化してレーダー起動しておきたいんだけど…、車が…  GM: 運転手がいればねぇ(ぁ  命: む?  命: ………ううん  GM: うろうろしますか。  矢袋: 「・・・視えるみえ・・・るみえるみ・・・・えるみえる・・・」くわわっ!  GM: 視覚どーぞ ---6:12 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+2+1=8---  矢袋: 4成功です  GM: 別になーも見つかりません  矢袋: 後が怖い・・・  矢袋: うわーん、無駄かー!?  GM: さー?  命: 駐車禁止用に残ってる?  命: >人化してると何も出来ない  深澄: 同じくほとんど何も出来ない(苦笑)  矢袋: 戦闘しかできません  深澄: 来歴が出来る分ちょっと優秀(えっへん)  矢袋: んー  深澄: なんというか…  GM: どーします?  矢袋: 消えた所にいって探索してみようかな  深澄: 妖怪化して、歩いて袋小路行きましょうか(笑)  GM: どーぞ  GM: 探索どぞ  深澄: 車コンビニおいて  矢袋: では、11で ---6:15 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+6+5=14---  矢袋: 3失敗  GM: じゃ、車はコンビニですねw  矢袋: はぁorz  深澄: 探索私も〜  GM: 何も見つかりません  GM: どぞ  命: なら安心 ---6:15 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+1+3=7---  深澄: 7成功  命: 更に探索  GM: 何も見つかりません。  命: おお  命: ………これは何もないでキマリ?  深澄: かな?  深澄: 少女が消えたあたりで来歴〜  深澄: 神は何でも知っている〜  GM: どぞ。消えたあたりっつか、角曲がったあたりとしか分かりませんが  命: あ、あの女の子の容貌を皆に話して………  深澄: そのあたりで〜  命: 更にネットワークに電話 ---6:16 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+1+1=6---  矢袋: おお  深澄: 成功〜  深澄: 通常成功です  GM: ノイズは走ってますが  矢袋: 残念  命: さっき有ったことをマスター以下ネットワークの皆に連絡  GM: 角を曲がってすぐ、少女がくすす、と笑って  矢袋: む  GM: ふっ、と姿を消すのが見えました  GM: 以上。  矢袋: 誘われてる?  命: 更にそう言えば聞いていなかった麻薬のデータをしなっちに調べて貰うよう依頼  GM: 後は命が透明になったくらい(笑>見えるの  深澄: 「かくかくしかじか、怯えてたのに笑ってましたよ?不思議ですね…」  GM: あいあい>電話  GM: 依頼も了解  GM: そして、マスターが  GM: 『灰藤様から、先ほど連絡がありましたが』  深澄: 偽マスター「だからお前はアホなのだぁぁぁ」  命: 「……なんと?」  矢袋: 「・・・・な・・・んで・・かな?・・追いか・・・けて・・・みますか?」  命: あああ、だから透子去れってば  矢袋: w  命: 行動が命じゃねええええ  GM: マスター『あの車ですが、盗難車ではなく、ちゃんと所有者はいました』  命: 「所有者の身元と所在と、名前は?」  深澄: 行動のそつがないよね(笑)  命: だーかーらー  命: 命はきっと普段はこんな事聞かないってば(ぁ  矢袋: 命さんじゃないっぽい?w  GM: マスター『矢萩智之、23歳。住所は〜』  GM: 車で30分くらいの距離ですね  深澄: 誰だお前はっ(ぇ  GM: w  矢袋: w ---6:20 PM 【命】から【いぶき】になりました---  いぶき: (ふう(ぁ)  GM: 何か変わったぞw ---6:21 PM 【いぶき】から【命】になりました---  GM: マスター『それと…この矢萩という人物。前科があるようです』  矢袋: 「・・・・?」じーっと見てる  深澄: アラミタマ命だったりしません?(ぁ  命: 「前科………どんな?」  命: しないw  命: 人間変身してるときっとこうなるんです!………多分!  GM: マスター『三年前、ある窃盗グループの中心人物として捕まっています』  命: 三年で出られたか………何やったんだ  命: 「何をやったのかは、わかります?」  深澄: 賄賂賄賂  GM: マスター『結局、証拠不十分で釈放されたそうですが…』  命: 兄さん………  深澄: もしくは軽犯罪だったか  GM: 捕まった、というか  GM: ひったてられた(ぁ  深澄: って証拠不十分か〜  命: とりあえず甘えさせてくれ。でないとキャラがかわる(ぁ  矢袋: 当時の警察が・・・  命: 窃盗の種類は?  深澄: エルンのほうが良かった?>キャラが  GM: マスター『窃盗グループといっても…高校時代の不良仲間を集めて、万引きを繰り返していただけのようです』  命: 専門窃盗とか……  GM: 古山はここにはおらん(笑  深澄: しょぼっ  命: 駄目駄目………みたいに見えるが  矢袋: リーダー格?  GM: りーだー格。  命: 「出所してからの傾向とかは………解ります?」  命: 警察ではチェックはするらしいからな  GM: マスター『いえ…特には。少なくとも、釈放後1,2年はマジメに働いていたそうですが』  命: ………ああ!きっと甘える相手が居なくて気を張ってるんですよ!寂しいから!  命: 良し、説明が付いた!  命: (ぁ  深澄: (笑)  GM: w  矢袋: w  旋風(見物): 旋風は恐怖判定に失敗して癖もらったとこですw  GM: あーあw  命: あらららw  深澄: おやん  GM: 何やってるとですか(笑  GM: で、他に聞くことは?  矢袋: すねーげw  命: ってことは一年以内に麻薬に関わったか、又は車の名義貸しをさせられてるか  命: w  GM: w  命: では  命: 他の二人に代わるけど  矢袋: 三郎とかの名前の友人がいるとかは?  命: 聞くことあるー?  GM: ふむ。そろそろ再判定していいかなぁ  矢袋: ?  GM: 嗅覚判定と視覚判定どーぞ  矢袋: 全員ですか?  GM: です ---6:27 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 5+6+2=13--- ---6:27 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 6+1+5=12---  矢袋: では、12、12で ---6:27 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+6+6=17--- ---6:27 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+6+1=8---  矢袋: あ ---6:28 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+6+2=9---  命: 視覚0成功 ---6:28 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+3+6=11---  GM: 素敵な。  矢袋: ええと・・・視覚は4成功です  GM: 矢袋さん  深澄: 嗅覚6視覚4成功  GM: このランドセル、ドリアンの匂いがします  GM: 以上  命: w ---6:28 PM 入室キー認証中--- ---6:28 PM 環(見学)さんがやってきました---  深澄: ドリアン…  深澄: おかえりなさい  矢袋: うわーぉう  環(見学): うきゅー  GM: 何故ドリアンかは知らん(ぁ  GM: おかー  矢袋: お帰りなさいませ  旋風(見物): おか〜  命: おかえりなさい  GM: で、深澄さん。いい加減なれて来ましたが、やっぱり微かに血臭が漂ってるですよ>ランドセル  GM: で、深澄さんはさらに気付きますが  深澄: まふまふ  矢袋: 「・・・・・にお・・・いま・・・す・・・」しかめて  GM: 赤いランドセルなんで分かりにくいけど、端っこの方は赤というより…ドス黒い?ものが。今まではシミかと思っていましたが  矢袋: 「どこ・・・に入って・・・・・た・・のか・・・・な」ごそごそ  GM: ドリアン探してるらしいです  深澄: 「あらら?このランドセル、血で汚れてますか?」  命: w  深澄: (笑)  GM: 矢袋さんもしみは発見  命: あ、あと  矢袋: よーし  GM: 矢袋さん  命: ゴメン電話切る前に  GM: 探索判定を!(ぁ  矢袋: 「・・・・こ・・・れ・・・ど・・・りあ・・・・・ん・・・?」  命: 女の子の容貌を話しておきたかった  GM: クリティカルすればドリアンを見つけられます  矢袋: うっしゃあ!w  GM: (多分)  命: w ---6:30 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+2+1=6---  深澄: (笑)  命: w  GM: 惜しい(笑  矢袋: 5成功ー!  矢袋: おのれー  GM: ドリアンはありませんでした  GM: で、容貌?マスターに?  矢袋: 「・・・あれ?・・・あれ?・・な・・・・い・・?・・」ごそごそごそ  命: そそ  深澄: 「ほらほら、私も手伝ってあげるから落ち着いて…」  深澄: と、私もドリアンを探してみる(笑)  GM: マスター『はい…その子が何か?』特徴をメモったらしい  矢袋: 「・・・・・・・・・」こくこく  矢袋: 捜すんだw  GM: 勝手に探索してください(笑 ---6:32 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+6+3=12---  命: 鬼打かんれんとかの時に集めた行方不明者情報に合致するかもだし  深澄: ちちぃ…  GM: マスター『名前とかは分かりませんか?』  命: ああ、書いてあったな  GM: 見つかりませんドリアン(笑  深澄: 本名かどうかはわからないけど  GM: ていうか  命: 「あのこがそうとは限らないけど、」  GM: ねぇよ!(笑  命: と書いてあった名前を  GM: クリティカルでたらどうするつもりだったんだろう、俺(ぁ  矢袋: えー  命: ねえ、何で今日はこんなに優秀なんだ?  深澄: せっかく期待したのに〜  命: w  矢袋: 周りが・・・ね  GM: マスター『ふむ…上原由紀、ですか』  深澄: 他の二人がヘタレてるから?(ぁ ---6:33 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 4+2+6=12--- ---6:33 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 5+6+3=14---  GM: マスター『うーん。聞き覚えはありませんね』  命: 後はヘタレるぞー、三匹目だもんヘタレるぞー  矢袋: くくく、そうはさせじ  GM: マスター『一応調べておきましょう。どうも怪しいみたいですし』  命: 「もし、良かったら調べて置いてください、関係有るかも知れないわ」  深澄: こっちはもっとへたれてやる、ふふふ  GM: マスター『かしこまりました』  深澄: ほおって置けないくらいに…  矢袋: 「・・・・・な・・・い・・」くすん  命: 「………なんだろう………なんだか調子が狂う………」  GM: じゃ、電話切り?  命: で、いい?  深澄: 「ほらほら、泣かないの後でお菓子買ってあげるから」  GM: ドリアンの?(ぁ>お菓子  矢袋: 「・・・・・・・し・・・み・・・・どりあ・・・・ん?・・・ど・・り・・あん?」くんくん  深澄: あるのか(笑)  GM: 知らん(笑  命: 「ねえ、何か聞くべき事って有る………?」  GM: ていうか  矢袋: 「・・・・・・・」涙目でこく>お菓子  GM: 矢袋さんドリアンの匂い知ってるんだろうか(笑  命: w  矢袋: 喰ったことあるのかなぁ?w  命: 西博士が実験で(ぁ  深澄: 「三郎さんたちが犯罪者のリストに乗っているかどうか…?」>聞くこと  GM: ま、ええわw  矢袋: いや、あるんじゃないかな、・・・運実験でw  命: あ、じゃあそれを  命: ………深澄さんに聞いて貰う!  矢袋: w  GM: 偽西博士「どんなドリアンの匂いでもぉぉぉぉ、耐えられるロボを作るのであああああっる!」  命: w  深澄: 偽名だろうし顔の特徴伝えてもわかんないような気がするけど(苦笑)  矢袋: どんな!?数限りなく!?w  深澄: うわ、西博士が…  GM: そして自分が気絶する西博士  矢袋: 素敵ですw  GM: で、えーと聞く?w  深澄: 一応聞きましょうか  命: 犬とか狼っぽいかんじ、の三郎さん  GM: それも調べておいてくれるそうです  GM: 他には何かある?  深澄: 「これこれこういう容貌の三郎様という方なんですけど〜」  深澄: 「犯罪暦だけでなく、犬の妖怪系列でも調べていただけますか…?」  GM: マスター『…覚えはありませんね。分かりました、調べてみます』  深澄: 「お願いいたします」  深澄: (ぺこり)  深澄: 八卦さんは何か聞く事はある?  深澄: 矢袋さんは  矢袋: うーん・・・  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・どりあん?  深澄: 「では、よろしくお願いします(ぷち)」  GM: マスター『かしこまりまし(ぷち』  GM: ←途中で切られたらしい  矢袋: あ、切られちゃった  深澄: 「深山様、携帯ありがとうございました」返し返し  GM: どりあんとか言ってたらそりゃ切ると思う(笑  命: 「あ、ああ、ええ。そう言えば、さっきからどうしたの?ランドセル調べて」  深澄: 深澄はそんな途中で切ったりしないですよぅ  深澄: 「変な匂いがランドセルからするんです」  矢袋: 「・・・・・・」こくこく  深澄: 「あと、血がついてたり」  命: 「ふうん………来歴はしたの?」  矢袋: 「ど・・・り・・・あん・・」ぽそ  深澄: (ぽむ)  矢袋: おお  深澄: 「まあまあまあ、忘れてましたわ」  GM: あ、気付いた(ぁ  深澄: 「深山様はすばらしい方ですわ」  GM: 一応聞くが  矢袋: 「・・・・・・・」こくこくこくこく  GM: 素?計略?(笑  GM: >来歴忘れ  矢袋: 素  命: 素だったら怒る  GM: 素かよ!  深澄: 計略ですよ(えっへん)  GM: 二人とも素らしいです  命: よ……ね?>計略  GM: で、来歴どぞ(ぁ  深澄: 深澄さんはボケキャラを目指しているんです(胸はり) ---6:44 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+4+2=10---  深澄: 成功〜  命: 三匹目なのに………甘えさせて………頼らせて………(泣  GM: 超乱れてます  GM: ノイズノイズノイズノイズノイズノイズ  矢袋: ごめんなさいね・・・orz  GM: 女の子の笑み  GM: ノイズノイズノイズ  GM: 飛び散る血  矢袋: 偽「・・・・ふ」  矢袋: にたーり  GM: ノイズノイズノイズ…  GM: 威力レベルは?  深澄: 1でつ  GM: じゃ、一年前までノイズと断片的でぼやけまくった女の子の映像が見えるか見えないかくらいです  矢袋: 1年ずっとノイズ?  深澄: 神は何でも知っている、くせに1年までしか教えてくれないのか…  GM: むしろ、見えてないに近い?  GM: ノイズ。  GM: 作成者が何を言う(笑  矢袋: ・・・本人が妖怪なのか、1年以上前から妖怪が持ってたのか・・・  深澄: サクセイシャ?ダレノコトデショウ?(かくかく)  命: これは物で………一年ずっと女の子………妖怪?が持っていた………?  GM: (指差し)  矢袋: むぅ、神奈川の行方不明者に上原さんがいないとかは・・・・わかりませんか?  命: 飛び散る血、を事件のこととするのは総計かなあ  深澄: ワタシハヒトカラキャラシヲユズリウケタダケデスヨ  命: だとするならあの女の子が犯人、と言ったところになるな  GM: どうやって調べます?>矢袋さん  矢袋: うーん、警察関係かな、灰藤を使います  GM: じゃ…二回目だしな  GM: 登場判定でもすっか ---6:49 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 6+6+3=15---  矢袋: あとは、新聞とか・・  矢袋: うわ・・・でねえ!?  深澄: 命さんに渡した後、笑ってたりしましたしね  GM: おらんし(笑  GM: 別のことを調べている最中みたいです  矢袋: ・・・役立たずがっ!ぺっ!  命: さっき色々頼んだな(ぁ  矢袋: (非道  深澄: 偽灰藤:「女の子(;´Д`)ハァハァ」(張り込み中?)  GM: どーします?答えがくるまで待ちます?  命: あー、どうせ電話でしょう?  GM: さっきマスターに聞いたのは上原由紀についてと、三郎についてでしたな  深澄: うゆ  命: なら動く(吹っ切れた  GM: どーぞw  命: 車の持ち主の家の付近へ!  GM: あいあい  GM: それじゃ、移動ですな  GM: 代表者、3Dふってみそ ---6:52 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 3+2+4=9---  深澄: ぱたぱたぱた  命: ………道案内、宜しく(ぁ ---6:52 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+4+5=14---  矢袋: てい  命: ああw  深澄: 今のリーダーは命さんですって、あ  矢袋: ・・・うわorz  GM: はいはい(ニヤソ  GM: じゃ、着きました。 ---6:52 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 2+4+5=11--- ---6:52 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 1+6+6=13---  命: 矢袋さん代表やってくださるのね♪  GM: ついでに、家の近くで電話がかかってきます。マスターから  命: うい  深澄: レーダー感覚で周囲警戒は怠りませんよ〜  GM: マスター『上原由紀、という少女について…分かりました』  GM: 深澄さん。知力判定 ---6:53 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+6+3=13---  深澄: 2成功  GM: 家の中に妖怪が4人。人間が4人いるようです  命: 一朗次郎三郎………  矢袋: 四郎?  GM: マスター『五年前。神奈川に住んでいた小学六年生です』  矢袋: 零郎か?  命: 「5年前………?」  GM: マスター『……ええ』  矢袋: 「・・・・・・・?」  命: 「その後は……?」  深澄: 何かで死んだ?  深澄: 来歴3L持ってないとダメだった?  GM: マスター『五年前に、下校途中に…殺害されております』  GM: ダメでしたねぇ  矢袋: あ、そっちか・・・・  命: 「………死因は?」  命: 「聞き方が悪かったかな、……何で?」  GM: マスター『錯乱した男性に襲われて。包丁で滅多ざしにされたそうです』淡々と、けれど少しだけ小声で語ります。  命: ふむ………  矢袋: 顔は?命さんが会った人の特徴と一致します?  深澄: 「もしかして20代の男性ですか?」  GM: マスター『錯乱した原因ですが…』  命: 指向性で深澄さんに流そう  命: 「………麻薬?」  GM: マスター『…ええ』>麻薬  GM: マスター『20代半ばだったらしいですが…』  GM: マスター『現在は、服役中だそうです』  命: 「その子の、特徴は?」  GM: マスター『特徴…ですか』がさがさという音。新聞でもめくっているのでしょうか  深澄: 偽マスター『灰藤さんのすきそうなみわくてきなろりぼでーです』  矢袋: こら  命: w  GM: マスター『髪は短髪ですね。顔は…話していただいた特徴と、大体合致します。笑顔を絶やさない良い子だった…と書いてありますが』  矢袋: 妖怪化したか?  命: 「有難う、マスター」  深澄: ちょっと、ランドセルにも注意向けますけど〜  GM: マスター『…それと、三郎という妖怪については、今のところ何も』  GM: 血の匂いが漂っています。  GM: あの、血のしみからですね  深澄: 偽マスター『エリートやんきー三郎というマンガがあるという情報が…』  GM: あ、深澄さん  深澄: んゆ?  GM: 家の中の妖怪と人間たちが、家の外に出たようですよ  GM: まっすぐこちらへ向かってきますが  矢袋: 匂い覚えられたんだったね・・・  命: 「そうですか………近隣のネットワークとかの妖怪では無さそうだし……見つかりづらいかも知れないわね……有難う」  GM: そろそろ探しにいかないとね(手元の謎のカウントを見つつ)  深澄: 「深山様、矢袋様あの家の妖怪に見つかったみたいです」  命: 命の恩人を装って………  GM: マスター『…お気をつけて。正体も分かりませんから』  GM: じゃ、電話は切るかな  命: 「気を付けますけど………見つかったみたい?」  矢袋: 「・・・・・・は・・い・・」  深澄: 感情はどんな感じでつか?>妖怪&人間  命: 「何かあったら後は宜しく、かしら………」  GM: 人間4人はやってやんぜおらぁ、な感じ  GM: 妖怪4人のうち、一人は殺気だってて残り3人はしゃーねぇな、な感じ  矢袋: 人ばらって置いたほうが  深澄: あと人払いも起動〜  GM: 殺気だってるのはまぁ誰だか分かるよね(ぁ  GM: あいあい  命: w  深澄: 「ぶつぶつ…」 ---7:03 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+6+4=11---  深澄: 成功〜  GM: 展開されました  GM: 人間たちは何か妖怪四人に言い訳して帰ったっぽいです(ぁ  命: 妖怪変身  命: w  深澄: またでつね(笑)  矢袋: w  矢袋: 妖怪変身、4秒集中  GM: 深澄さんなら分かりますが  GM: 妖怪四人がプチ切れ気味(ぁ  矢袋: あw  命: w  深澄: あーあ  GM: おいおい俺等わざわざ借り出しといて帰るんかい貴様等!?ええいこうなったら憂さ晴らしだ逃げるついでにネットワークの妖怪くらいぼこしてやんよおらぁ畜生  GM: な感情です  命: ん?人間メインか  GM: で、走ってくるけどどうする?w  命: ………出端くじいてやろうかな  深澄: 異様に感情が細かい…(笑)  矢袋: 逃げるんだ・・・  命: フレンドリーに声掛けたい………  GM: 感情表現が豊かなんです(ぁ  命: 駄目だ駄目だ………  命: 去れ、透子!  GM: まだいたのか!w  深澄: 偽命「さーぶちゃん♪」  矢袋: w  命: フレンドリーに声掛けて謀るのはそっちの思考です  GM: で、どうする?後1分程で視界に入るとするけど  矢袋: 体力判定したいです  命: やりませんか深澄さんw  深澄: 武器の手準備〜  GM: どーぞ  矢袋: では ---7:07 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+1+3=5---  深澄: 魅了の矢を機会射撃で狙いつける  矢袋: 無駄に発動  GM: じゃ、狙いつけました  GM: 待ち受ける?  命: もしかしたら彼らの命の恩人になるかも知れないですし  GM: >ALL  GM: 車の傍?  矢袋: 真犯人は上原さんぽいかな  矢袋: ランドセルは背負ったままです(何  GM: はいはいw  命: 最近六件か………  命: 5年前死んで。一年持ってたんだっけね………  矢袋: 「・・・・・」しゃきーん  GM: じゃ、そのまま待つ?  GM: ですなぁ  命: その間は………  GM: それじゃ、その内視界に入ってくるよー  命: ああ、未だ調べてないことが多すぎた!  GM: 曲がり角を曲がって、四人の男が飛び出してきます  矢袋: 名古屋に流れてきたのは最近ってことかな  深澄: うつ〜  GM: 誰?  深澄: 先頭の人、機会射撃だし  GM: じゃ、三郎(ぁ  矢袋: w  GM: しかも透明分からん(ぁ  深澄: 目標値16  GM: いや、妖術は見えるかw  GM: かまーん  命: PL:口にバッテンマークの付いたマスクを付けて黙ります ---7:10 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+1+6=9---  深澄: 当たりかけ  GM: 受けー。茂みが伸び伸び ---7:10 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 3+4+2=9---  GM: あ、叩き落した  矢袋: おお  GM: ついでに…これって遡るのか?  深澄: んゆ?  GM: >能動防御可能  GM: まーいいや、一応遡ろうか。威力レベルはおいくら  深澄: 3でつ  GM: うん  GM: 2Dは通らないよね、妖術だし(爽  深澄: マックスでも通りませんね  GM: 伸びてきた枝が楽勝で弾かれます、もう振らん(ぁ  深澄: しかも幽体でつよ  GM: 三郎「うお!?…くそ!」  GM: あ、そりゃ当らん(笑  GM: じゃ、三郎を始め  GM: 四人の男は、一斉に変身します  矢袋: 「ま・・・・た、あ・・った・・」  矢袋: 狼男?  矢袋: ワードッグ?  矢袋: むしろ、ワーシバドッグ?(何  GM: 四足の山犬みたいに見えます。三郎が一番小さくて、段々とガタイがでかくなってる。一番デカいヤツは巨大化1L。  命: なんの妖怪だろー  GM: 一番でかい『貴様等か…叩き潰してやる!』  矢袋: 麻薬と関係が在るのかな  GM: 突っ込んできますけど  矢袋: むぅ、前衛は私だけか  GM: 演出空間か戦闘開始かどっちか選べ(ぁ  命: ソーマみたいに彼らにとっては麻薬ではないとかかもねえ  矢袋: 4対3はきびちい  深澄: 演出空間で(ぁ  命: 演出(ぁ  矢袋: 演出希望ですw  GM: じゃ、ある程度の距離で警戒してとまる(ぁ  命: でも命はバッテンマーク付きマスク装備だから  矢袋: 灰色の粉・・・犬・・・むむぅ?  GM: 三郎『よお、そっちからきてくれるとはな…兄貴達がいるんだ、負けやしねぇぞ!』ぐるるるる  深澄: 「あなたたちは騙されているんです!このままだと逃げたとしても殺されてしまいますよ?」  GM: 二郎(二番目に小さい)『ワケの分からねぇこというんじゃねぇ、こちとら機嫌が悪いんだ』  矢袋: 「虎・・・の威をかる・・・・・・・わ・・んこ・・?」  深澄: うわぁ、深澄脳ってトんでるなぁ  命: ………?  深澄: 先制攻撃しといて何言ってるんだろうって(笑) ---7:17 PM 入室キー認証中--- ---7:17 PM 優斗(睡眠)さんがやってきました---  矢袋: 「・・・あ・・の子・・・は、どこ・・?し・・・らな・・い?」  GM: 一郎(参番目に小さい=二番目にでかい)『早くこの街を出た方が良さそうなんでな…だが、貴様等だけでも始末させてもらおうか。安心しろ、薬の場所を聞き出すまで殺しはせんさ』  矢袋: w  深澄: こんばんわ  GM: ばわーすw  矢袋: こんばんわ  優斗(睡眠): こんばんは  命: 「一応、警告かなあ………に来たつもりよ」  命: こんばんはー  GM: 一番でかい『警告、だと?』口をゆがめて  矢袋: 「・・・・かじ・・ら・・・・れる・・・よ?・・」  命: 「ええ、なんだか私達もセットで謀られてたみたいだから」  深澄: 「そうです、麻薬を売るものに恨み持つ妖怪がこの事件にかかわっているんです」  矢袋: かじってたのこいつらかなぁ?  命: 「………小さな女の子にね」  GM: 一番でかい→長『…ふん』  命: ま、謀られたのは命だけっぽいが  矢袋: 「・・・・・・これ・・・ね」ランドセルふりふり  GM: 長『御託は良い。大人しく薬の場所を吐くなら、殺しはせぬぞ』  GM: 三郎『………』ぐるるる  矢袋: 「・・・こ・・・ろした・・・ら、場所・・・わか・・・らない・・・ね・・」  GM: 一郎『ああ。半殺しで勘弁してやろう』  深澄: なんだか長から大嘘オーラが出てる気がします  GM: 当たり前じゃん(ぁ  矢袋: 「そ・・・れに、・・・わか・・・っても・・・麻薬・・・はい・・・けな・・・いな・・」  GM: 長『はっ…そういう御託は、良いと言っているのだ』  深澄: 「そうです、これまでの罪を悔い改め償うんです、そうしたらきっと彼女も許してくれます!」  GM: 長『彼女?』三郎『あいつっすよ、薬を奪ったガキ』  GM: 三郎『…だよな?』  GM: (ぁ  GM: >深澄さん  深澄: 「ええ、そうです」(力強くうなずく)  GM: 三郎しか状況知らねぇ…w  深澄: 根拠レスなのに力強いよ…  深澄: 深澄さんさりげにイリーナ風味かもだよ…  矢袋: 「・・・お・・なの・・・子に、取られた・・・の?・・・取られた・・ひ・・とのせきに・・んだとおも・・・うけど」  GM: 長『それがどうした…我等山犬の一族、山を下ったとはいえまだ牙は失っておらんぞ…』やる気まんまん。  GM: 三郎『うるせぇ!だから取り替えそうとしてんじゃねぇか』  GM: とりあえず、そろそろ山犬さん達も痺れを切らし始めましたが  矢袋: 「・・・ま・・・ずは、けじ・・・めだとおも・・うな・・・」三郎ちらり  命: 「そう言う台詞は好きなんだけど………ね、人の話はちゃんと聞かない?」  矢袋: んー、いまだ姿の見えない上原さんが怖い  GM: 長『何を話すというのだ。薬の場所以外なら、話さずとも良いわ』  命: 「あの子供………怖いかもよ?」  GM: 一郎『ガキなんぞに怖がって居られるか!』がうがう  GM: 二郎『長、もうやっちまおうぜ』  GM: なんていうか  GM: 短気だなぁ…w  命: w  優斗(睡眠): w  矢袋: うんw  GM: とりあえず  GM: 四人分かんしゃく振るか(笑 ---7:28 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 6+4+3=13--- ---7:28 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 6+3+4=13--- ---7:28 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 6+5+5=16--- ---7:28 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 1+5+3=9---  GM: 二郎がキれた  矢袋: あ、一人失敗してる  GM: (ぁ  優斗(睡眠): 16出てますねw  命: w  GM: 二郎『えええい、面倒だ』  矢袋: 「・・・・くる?・・・・」  深澄: 全員かんしゃく持ち…?  GM: 二郎『力付くだ、その方が手っ取り早い!』  GM: かんしゃく持ちです  GM: 全員(ぁ  矢袋: そんなんだから、ヤマイヌの一族は滅ぶんだっ!(何  命: w  GM: 抑える姫がいないのがわるいんです  GM: (意味不明  GM: えーと…戦闘開始してよい?w  矢袋: ふ、では拳で抑えてあげましょう  深澄: うぃ  GM: じゃ、代表者1Dで。  GM: 窓順。  矢袋: さあ、姫とおよび!  GM: 却下  矢袋: ええと・・・+1できまーす>イニシ  矢袋: えー ---7:30 PM GM が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら1D6を振りました 3---  命: どぞ  GM: 4.  深澄: 「悔い改めないのならっ」  GM: ちげぇ、3だ  矢袋: 深澄さんは?  深澄: ボーナスないです  矢袋: では  深澄: どぞです ---7:30 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 1---  矢袋: ・・・・・・・・・  深澄: ふぅ…  GM: こっちから〜♪  矢袋: はぁ  矢袋: いいとこなしか!?  GM: まず、長。  優斗(睡眠): 負ける確立1/6…  GM: 長『行け!貴様等!』  深澄: 人数差ある状況で後攻は痛いかも  GM: 偉そうに指示を下す  GM: 終了  GM: 次、一郎(ぁ  深澄: うわぁ  矢袋: むぅ・・・ごめんなさいorz  命: w  GM: こいつはガタイがでかい。  GM: つーわけで全力攻撃で突っ込んできます  GM: 一郎『噛み砕いてやるよっ!がうるううううううう!』  矢袋: 受け切れれば逆転だっ  GM: 矢袋さんかな。  命: 会話してたし透明効かないかなあ  矢袋: おーしこーい  GM: えっとね  GM: 三郎以外には効かない♪  GM: >透明  命: w  GM: 三郎まだ未熟なんです  矢袋: 三郎・・・(ほろり  GM: 許してあげてください  深澄: サブ…  命: 三郎………きっと食べて良い?とか聞く役なんだ!  深澄: がんばれよ…  GM: で、攻撃(ぁ  GM: サブとか呼ばれてるw ---7:33 PM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+1+3=10--- ---7:33 PM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: あたーりー  GM: 牙二発、全力です  命: 最後何故か草食獣のヤックルと和解しちゃったりするんだ!  深澄: がらんがらーん  矢袋: 集合体避け、避けー ---7:33 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+4+2=7--- ---7:33 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+2+2=9---  矢袋: ハイ成功  GM: 一郎『ぐるるるるっ!』  GM: 次、二郎。  矢袋: 「・・・・・・おそ・・いおそい・・・」かしゃかしゃ  矢袋: えと、残り10か  GM: 二郎『ウォォー……ンッ!』咆哮とともに、足元から亀裂が走ります  GM: 二郎は、大地属性の妖術だ!  矢袋: 違った11だ  GM: 巨大な岩盤が持ち上がり ---7:34 PM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D3を振りました 3---  GM: 矢袋さんにごう ---7:35 PM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+2+4=12---  GM: あたーーーりーーー  矢袋: 集中攻撃か、小学生相手に  矢袋: これだからヤマイヌはよぅ  優斗(睡眠): 弱い(ように見える)者に集中してるだけ?(ぁ  矢袋: ええい、集合体避け! ---7:35 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+2+5=10---  GM: かも(ぁ  矢袋: はい成功  GM: 次、非業の三郎  命: いえ、見える者に集中してるんでは(ぁ ---7:36 PM 入室キー認証中--- ---7:36 PM 水城(見学)@戦略的撤退さんがやってきました---  深澄: 最強ですが何か?(ぁ  矢袋: 「ど・・・しました?・・・」  GM: 二郎は当ればデカいんだけどなぁ  優斗(睡眠): なるほど納得w  矢袋: 遊眠きたらお休みなさいw  GM: 三郎は、尻尾がまるで木の枝のようになっています  GM: あ、長と二郎と三郎は大振りな距離です  GM: 一郎だけ接近  矢袋: 残り9、と  矢袋: 了解です  GM: 三郎は攻撃妖術と、尻尾(武器の手/鞭)で攻撃。 ---7:37 PM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D3を振りました 1--- ---7:37 PM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D3を振りました 2---  GM: あ  GM: 深澄さん見えないや  矢袋: お  矢袋: ・・・またか ---7:37 PM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D2を振りました 2--- ---7:37 PM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D2を振りました 2---  深澄: 命さんも見えないのでは?  矢袋: 集中攻撃だ  GM: っていうか、矢袋さんしか見えない(笑  矢袋: ・・・・・くあー!? ---7:37 PM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+2+5=11--- ---7:37 PM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+2=5---  矢袋: うおー!?  GM: あたーりーとくりっとー  深澄: おや、鞭が  GM: 三郎すげぇ!w  矢袋: なんだそりゃー!? ---7:37 PM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+1=6---  命: ………姿、表す?  GM: あ  優斗(睡眠): あ  命: あ  深澄: SM…?(ぁ  矢袋: ・・・・・  GM: すげぇよ三郎!  GM: 二倍だよ!  GM: とりあえず攻撃妖術よけてくださいw  深澄: 気絶とかじゃなくて良かった  矢袋: ぐあー  優斗(睡眠): 実はサブちゃん強かった?(ぁ  矢袋: 後退集合体避けってできます?  GM: 強かったらしいです、攻撃回数が多いだけなのに(ぁ  矢袋: って、妖術ジャンorz  GM: 妖術です  矢袋: 普通に集合体避け!  矢袋: ぐそー ---7:39 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+2+4=8---  矢袋: お  矢袋: よけたよけた  GM: やっぱ瞬間と打撃は強いのかねぇ、とりあえず鞭  矢袋: ひらりひらり ---7:39 PM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら5D6を振りました 2+2+2+5+6=17---  GM: 36の叩きとか言います  矢袋: まじですかorz  GM: 三郎『ぐるるううううう!』  GM: 行動終了ー。  深澄: ひら〜りひら〜りとま〜いあそ〜ぶようにお〜どる♪幼女…  GM: どぞー  矢袋: 26点貰いました、残り46です  深澄: 命さんから?  命: かな  GM: 窓順ですから、命さんですのう  矢袋: 「あぁ・・・・あっああ・・・痛いよ・・・いた・・・いよ、お兄さん・・っ・・・」  命: どうしようかね、癒す?  矢袋: まだ大丈夫です、ドンといっちゃってください  GM: …今見たら  命: そう、ではかまいたちを  GM: 明らかに三郎強い(笑  矢袋: うん  深澄: (笑)  命: ………何か響きが気に入らないと言う理由で、長に!  矢袋: w  GM: 二郎よりは強いw ---7:42 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 3+1+5=9---  GM: 一郎は…微妙だがw  GM: 長にきたか  命: あたりかけ  GM: 長、大地変形で止め ---7:42 PM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+5+2=13---  GM: あ、無理  GM: げふぅ ---7:42 PM 命 が鎌を振り抜きながら5D6を振りました 2+6+2+5+6=21---  GM: 長『ぐっ…!?』  深澄: 仲間呼ぼうかなぁ…  GM: うあ、痛い痛い  深澄: いやいや、ピンチになってから…(ぶんぶん)  命: 斬りね  GM: 長『貴様…っ!!』  命: ああ、痛くないよ?  GM: ダメージ的に痛い(ぁ  命: その分怖いかもね(ぁ  GM: おのれw  矢袋: 知らない間にすっぱり・・・  GM: 通常は?  命: 防御………出来るのかな?  GM: あまり推奨ではないですが  命: ふむ、では終了にしよう  GM: 深澄さんどぞー  深澄: とりあえず一郎さん攻撃〜、天使の矢〜  GM: かまーん ---7:45 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+2+4=7---  深澄: 当たりかけ  GM: だめーじどぞ ---7:45 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら6D6+1を振りました 2+4+3+2+6+2=19(20)---  深澄: 20エネルギー神聖刺し  GM: 一郎『ギャウっ!?』  GM: 痛ぁぁぁぁぁぁ  矢袋: おお、強い  優斗(睡眠): エネルギーの刺し…こわぁ  深澄: メイン行動は何もせず終了  GM: 超痛い  GM: 矢袋さんどぞー  矢袋: では、折角接敵してくれたので一郎に  GM: かもーん  GM: 当ったらダメージどぞ  矢袋: チェンソーキックからパンチ、15、14、16 ---7:47 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+1+2=4---  矢袋: くり  GM: うおおお  深澄: おお  矢袋: 表  GM: 表どぞ ---7:47 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+3+3=12---  深澄: キック外したりして…(ボソ)  GM: つまらん(ぁ  GM: ありうる(ボソ  矢袋: 朦朧か・・・ ---7:47 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+2+3=8--- ---7:47 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+4+6=13---  GM: チ  矢袋: 当たりかけ  深澄: (笑)  GM: ダメージどぞ ---7:48 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ7D6を振りました 5+1+4+1+5+6+6=28--- ---7:48 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ6D6+1を振りました 1+1+1+2+4+3=12(13)---  矢袋: しょぼ!?  GM: 低! ---7:48 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 2+4+1=7---  GM: 気絶はしない  深澄: 前半は高い(笑)  矢袋: 28点一般切り、13点叩き  矢袋: 「・・・ひゅっ・・・は・・っ・・」  GM: 一郎『ぐっ…ぐうううううう!るううううあああ!』  GM: 大分痛い  GM: てかやばい  GM: じゃ、こっちか。  矢袋: はー、ばっちこーい  GM: 長、妖術に集中。遠吠えをします  GM: 終了  GM: 一郎。  GM: 全力二回。  GM: 矢袋さんな ---7:50 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 2+5+6=13--- ---7:50 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+1+5=11---  矢袋: はー  GM: あたりー  深澄: まだ全力二回でくるか  矢袋: 集合体避け避け  GM: 馬鹿ですし ---7:50 PM 入室キー認証中--- ---7:50 PM レイさんがやってきました---  GM: (そればっか(ぁ ---7:50 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+4+1=10--- ---7:50 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+5+5=11---  矢袋: よけー  GM: ばわーす  矢袋: こんばんわ  優斗(睡眠): こんばんは  命: こんばんはー  深澄: こんばんわ  GM: 一郎『くそっ、くそっ、くそおおおお!』 ---7:50 PM 【レイ】から【レイ(見学)】になりました---  GM: 二郎ー。  レイ(見学): こんばんはー  深澄: お疲れ様です〜  矢袋: 助けてお兄さん、殺されそうです(何  GM: 二郎『がううううう!』  旋風(見物): こんばんは〜 ---7:50 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて1D3を振りました 3---  GM: またやぶくろさーん(笑 ---7:51 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+4+1=10---  レイ(見学): 大丈夫。ゴトーさんだし(何  GM: 命中。  矢袋: 「無駄・・・・みた・・・いで・・すね・・・ふふ」  矢袋: ・・・またかよう  GM: さっきクリットで殴りました(ぁ>矢袋さん  矢袋: ええいくそ、集合体避け!  命: さっきから攻撃が矢袋さんにしか行ってないですw ---7:51 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+2+1=5---  矢袋: くり  GM: ちぃ!  矢袋: じゃないや  矢袋: 普通に避け  GM: まぁ、遠距離だから関係無い  矢袋: 残り9  GM: 次、実は津余暇多三郎  GM: 強かった  GM: 何だこの変換  深澄: さすが八卦さんですね>攻撃が  GM: 植物鞭と、尻尾鞭。  矢袋: はー、こいや三莫迦  GM: 矢袋さんしか見えません  深澄: つ余暇他? ---7:52 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 1+2+3=6--- ---7:52 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+4+6=15---  矢袋: やば・・い?  GM: クリではない(笑  矢袋: 良かった  GM: 両方当り  GM: 調子いいなぁ、さっきから  矢袋: ええと、尻尾は後退集合体避け出来ます?  GM: 一郎だけボコボコだよ(笑  GM: できます  深澄: 全力なんてするから…  GM: むしろできていいや(ぁ  GM: 命知らずだもの、一郎  矢袋: では、集合体避け、後退集合体避け、9、9で  GM: ※判定しないGM ---7:53 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+1+2=5--- ---7:53 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+5+4=12---  矢袋: 最後くらいました ---7:53 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて5D6を振りました 2+6+2+6+5=21---  GM: 22叩きー。  矢袋: ぐおー  GM: 矢袋さんがいるからへーきかと思ったが、存外削れてるな  矢袋: 12点貰って残り34です  深澄: やっぱりサブが一番強い?(ぁ  矢袋: 集中されるんだもん  GM: まぁ、四体同時はこっちとしても想定外だったしな(くくくく  GM: こっち終了ー。  GM: 命さんどぞ  深澄: 仲間呼ぶ伏線とか張ってなかったねぇ…  命: 治した方が良いかい?  矢袋: 「・・・またっ・・・・・・うっぁ・・・お兄さん・・・・・いた・・い・・・・」  命: 張った気が。って切られたっけか  GM: まー、CP使えば着てもいいですよん  矢袋: 直して欲しいです・・・お願いしますorz  深澄: 切っちゃいましたゴメンナサイ  命: うい  GM: さっきまで連絡してたし  GM: とりあえずどぞ  矢袋: よーし、狩野さんよんじゃうぞー(無理  命: ではターン最後に行動を遅らせる超必殺技(ぁ  GM: あいあいw  GM: 深澄さんどぞ  深澄: サブか一郎か長か…  矢袋: まず、一郎をー  深澄: (二郎アウトオブ眼中)  GM: w  GM: 二浪…w  優斗(睡眠): w  矢袋: 集合体はだんだんへってっちゃうのでー  GM: 7D叩きなのに!  深澄: じゃあ一郎で  GM: ※微妙  GM: かまーん  深澄: 天使の矢〜  GM: 当ったらダメージどうぞ(ぁ ---7:56 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+4+5=11---  矢袋: しとめられるとこからお願いします ---7:56 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら6D6を振りました 5+5+1+6+6+1=24---  GM: 痛っ  矢袋: おお  深澄: 25刺し  深澄: ふっふっふ  GM: おー、ギリギリ生死はいかなかったり  矢袋: まだ気絶もしないのか・・・  GM: ふらふら  深澄: 通常は何もせず終了です  GM: 次、矢袋さーん  矢袋: はーい  GM: よけは半減也  深澄: それだと気絶判定が…?>ギリギリ生死  GM: めんどいからターン頭です  GM: 何がめんどいかっていうと  GM: 生き残ったらめんど(ry  深澄: はいはい  深澄: うわぁ…  矢袋: では、恨みをこめた拳をぶち込みます  GM: かもん  矢袋: チェンソーキックから怨拳、15、14、16で ---7:58 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+4+1=7---  GM: 技に名前がつきました  矢袋: 当たりかけ  矢袋: じゃない  矢袋: まわりました  GM: かまん ---7:59 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+3+1=8--- ---7:59 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+2+3=8---  矢袋: 当たりかけ  GM: ダメージどぞ  GM: 死んだな(笑 ---7:59 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ7D6を振りました 6+2+1+4+6+4+1=24---  深澄: 死にそうですね(笑) ---7:59 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ6D6+1を振りました 5+4+2+2+5+3=21(22)---  矢袋: 24点一般切り、22点叩きです  GM: えーと  矢袋: 「・・あぁぁあああ・・あ・・・あ・・・・らぁ・・・っっっ!」  GM: 生死判定8回(笑  矢袋: まだ死なない・・・? ---8:00 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+5+6=16---  レイ(見学): うらみ・・・  矢袋: お  GM: 昇 天  深澄: ふぁいとー  深澄: (笑)  矢袋: 早w  優斗(睡眠): 一発目ですでにw  命: かわいそ・・  矢袋: 「く・・・・は・・・・次・・っ!・・」返り血べったり  GM: 一郎『グガッ…』チェーンソーで叩き切られ、倒れ付す。  GM: 二郎『あ、兄貴!』三郎『兄貴ー!』  GM: さて、流れが変わるな…(誰だお前  深澄: ダスミン「まぁ、矢袋さん!なんて残虐な…」(ふるふる)  GM: 命さんどぞー  矢袋: 「さ・・・あ、後・・・おわ・・・・せ・・・てあげ・・・ます・・」ぎらり  GM: ダスミンには言う資格ないと思います(ぁ  矢袋: 偽「とくに三郎っ」  命: うい、矢袋さんに接触  矢袋: ああ、ありがたやありがたや  命: 降伏勧告したいが、まあ仕方ないか  深澄: ノ せんせー、降伏しない気がしまつ>勧告  GM: 怒ってます  GM: てめーらしにさらせー  GM: あにきのかたきだー  矢袋: 兄貴やっちまったし  深澄: って感情なのでつね?(ぁ  GM: (いばりんぼあにきがいなくなってちょっとせいせい)  命: 「……今なら長兄、助かるかもね?」はったりだがな  命: w  矢袋: w  深澄: うわぁ(笑)  GM: どっちの感情かは分かりませんが  矢袋: 長だったら笑えますw  深澄: サブはこんなこと思わない!  深澄: だからじろー  命: 思うかも……w  深澄: って長だと面白いなぁ(笑)  命: w  GM: 三郎『く…に、兄ちゃん!止め…』 二郎『くそう兄貴の敵を討ってやる三郎行くぞ』  矢袋: 実は一番下の弟だった!とかw  矢袋: あ、三郎・・・w  矢袋: 止めさす気だw  GM: やめ、です  GM: 二郎が完全に棒読みです  GM: (ぁ  命: あ………なんだか心が痛い  矢袋: ・・・・そっちかw  深澄: やっぱりじろー  GM: そんな兄弟間劇場は良いとして  GM: こっちだねぃ  GM: 長の妖術発動  矢袋: あれ?  命: 一ターン掛かるの(ゴメン  矢袋: 接触されてるあいだって、集合体できない?  命: 耐えて  命: あ、GMごめん  矢袋: 耐えます、がんばります  GM: む?  命: 妖力オフ宣言  GM: 透明?  命: あ、オンだw(ややこしい  命: そう  GM: あいあい  GM: 長『…来い!死に絶えし我が一族よ!』遠吠えに呼ばれて、半透明な山犬達が地面から湧き上がります  GM: 群れの召喚(爽  命: うあ  矢袋: ひでぇ  深澄: もふ〜  命: でも格好いい(ぁ  GM: げはははは ---8:07 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 4+1+4=9---  GM: あたーりー、全員よけれ  矢袋: おー  深澄: 「死に行きし人は死したままにするべきです!」  深澄: 受動  矢袋: ・・・6か ---8:07 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+4+5=15---  深澄: 無理無理  命: よけ ---8:07 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+1+3=7---  GM: 長『我が一族、死すとも志は一つよ!』  矢袋: おしい、むり ---8:07 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 3+6+4=13---  命: 駄目  GM: よーしよし、上手くいった  矢袋: さー来い ---8:07 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて7D6を振りました 5+3+4+3+4+5+5=29---  GM: 29の叩きです  矢袋: くっはー  深澄: 残り24  GM: 飛び掛る狼達が、突撃。  GM: 狼じゃないYO!  GM: 山犬だYO!  矢袋: 残り15です、死ねるかも  GM: スパイ紛れ込んだ、スパイ  命: w  深澄: (笑)  矢袋: 偽真守「あおーん」  旋風(見物): w  GM: 貴様か!  GM: >真守  矢袋: ぐえっへっへ  命: えーと、集中が途切れないか、判定  GM: で、長はまた集中して遠吠えw  命: は自分のターンだっけか  矢袋: またか・・・  GM: あ、忘れてた  GM: 深澄さーん  GM: 知力どうぞー  深澄: はい?  深澄: はいはい  矢袋: きたか ---8:09 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+1+6=11---  深澄: 4成功  GM: で、これは全員。視覚−3ね  命: きやがったか ---8:10 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 1+4+4=9--- ---8:10 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+6+2=10---  矢袋: あ、ちなみにランドセル・・・矢袋さんの血でべっちゃりかも ---8:10 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+5+6=17---  深澄: 2成功  矢袋: あ  矢袋: 何故!?  命: 0成功  GM: 深澄さん。矢袋さんの背中に妖怪がへばりついてるんですけど其の辺どうおもいます?しかも本人全く気付いてない  矢袋: ファンブル成功!  深澄: やぶくろ「あ、鳥…」  命: そこは、偽「空が………青いわ」では!(ぁ  深澄: ダスミン「くくっ、こっけいね…」  矢袋: 「(・・・?肩が重い気が・・・???)」  GM: 深澄さんと命は見ます。矢袋さんが背中に背負っていた赤いランドセルが、黒い影となって矢袋さんの影に消えていくのを。、  深澄: 自分のターンくらいに何かするか  GM: 次、一郎  GM: …  GM: 二郎。  矢袋: 死にました♪  GM: ああ死んださ!  深澄: ちーん  GM: 二郎が兄ちゃんのかたきーとばかりにようじゅつをうちます  深澄: なむなむなむなむ  GM: ※棒読み ---8:12 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 2+1+5=8---  矢袋: 偽真守「あおーん」がつがつはふはふ(何  命: w ---8:12 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて1D3を振りました 1---  GM: どごーんと命に。  矢袋: しゃー!やっとそれたー  命: 敵違う!(ぁ  命: 避け………ると接触が  矢袋: 矢袋さんには感謝しているようです、じろーさん  命: ううん  矢袋: 庇います?  矢袋: ・・・・・・て、いまは一番脆いんだった  命: いや、消すわ  GM: じゃ、ダメージいきます  命: と、言うわけでください ---8:13 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて6D3を振りました 1+3+2+3+2+3=14---  GM: 低!  命: ………消さない(ぁ  矢袋: w  優斗(睡眠): w  旋風(見物): w  GM: 14叩きかYO!  深澄: (笑)  GM: 二郎…  GM: よほど嬉しかったんだね…  矢袋: 「・・・・小石・・?・・・ぱちぱ・・・ち・・・」  GM: フヌケの二郎に用はないです  GM: いけ!三郎!  深澄: 恨みかけらもこもってないヨ(笑)  旋風(見物): D3?  矢袋: さーこい  GM: お  命: 集中途切れたか判定……  深澄: おわ(笑)  GM: D3だった(笑  レイ(見学): 電子戦だ!気をつけろ!  矢袋: あw  命: おw  レイ(見学): (何  深澄: そりゃ低いね(笑)  GM: そりゃ低いわ(笑 ---8:14 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて6D6を振りました 5+4+1+6+3+6=25---  GM: 25叩き  命: それは低いなあw  深澄: 電子戦って(笑)  GM: いやほうw  命: 消すw  命: 残念w  矢袋: 一転高めにw  GM: よくやったぞ二郎w  GM: で、本命三郎  レイ(見学): え?D1が接近でD2が遠距離でD3が電子戦でしょ?(それドラグナー) ---8:15 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+5+1=12--- ---8:15 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 1+6+1=8---  GM: 矢袋さんにあたーりあたりー  矢袋: ぐあー  命: CP消しした場合って集中は途切れないんだよなあ  矢袋: 集合体避け避け!・・・しても大丈夫ですよね?  GM: 能動防御もしてないし途切れないと思います  GM: どぞー  矢袋: 15、13で ---8:16 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+5+3=14--- ---8:16 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+1+3=9---  矢袋: うむ  GM: 思ったより頑張るなぁ、こいつら(笑  深澄: そろそろ仲間呼ぼうかなぁ…  GM: ふむ  GM: さて  矢袋: 「や・・・っと、か・・わせ・・・た」  GM: こちらの行動順が終わりました  GM: 次。誰かのターン。  深澄: (エルンをかっこよく登場させようかと陰謀中)  GM: ─くすくす…  矢袋: 誰か・・・  命: ランドセルさんか……… ---8:17 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 2+6+6=14--- ---8:17 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 4+4+1=9--- ---8:17 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 4+1+2=7--- ---8:17 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+6+1=12---  GM: ─くすくす…  深澄: 灰藤さ(ry?  GM: 突然。  矢袋: 違うとw  GM: 長の背後で。  GM: 風の唸るような、音が響きます。  GM: 長『なっ…!?』  深澄: ランドセルが噛み付く? ---8:17 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて16D6を振りました 4+2+1+2+6+1+5+2+3+3+5+6+2+1+5+6=54---  深澄: うわぁ…  GM: 8mか。十分ね  矢袋: ええ!?  GM: 長の巨体が、宙に浮き  命: うああ  GM: 背後に向かって飛びます  深澄: ああ、激風か  GM: そして  GM: ぎゅぽん。  GM: 間抜けな音とともに  GM: 吸い込まれて  GM: 断末魔の声も上げずに。消えていきます  GM: 二郎『…へ?』 三郎『あ?』  矢袋: 異空間通路・・・・  深澄: 逆だったか…  GM: 上原「くすくす…」  GM: 真っ赤なランドセルを背負った少女が、立っています  矢袋: 「・・・・・・」きょろきょろ  矢袋: あ、取られた  GM: ただ、ランドセルの口は大きく開き、カミソリのような牙が生えそろい  GM: 赤の色は、鮮血のそれです。  深澄: 「こんなことになって欲しくなかったから、警告したのに…」  矢袋: む?こっちにはまだランドセルあり?  GM: さっき平面と影門で背中から消えました  矢袋: ありゃ  命: まあ、自分等で殺してれば世話無いが(ぁ  矢袋: 「(軽くなった・・・?)」  レイ(見学): くぅ・・・カッコよく登場ってしてみたいですねぇ(遅  GM: 上原「『私』を預かってくれてありがとう、お姉ちゃん」にこ  GM: >命  深澄: かなり遅い反応が(笑)  GM: 行動終了。  命: 「はぁ………なるほど」  GM: ちなみに二郎と三郎は完全な不意打ちのため、精神的朦朧状態です  矢袋: 「・・・・・・・・あ・・の子・・・・が?・・・」  矢袋: 戦闘即応くらいもとーぜー  レイ(見学): 超反射くらいもとーぜー(ぇ  GM: PC達 じろさぶ 上原  位置関係。  矢袋: ←人の事いえない  深澄: 山犬ショボイ〜(ぁ  深澄: 命さんかな?  GM: 思ったより健闘したけど、ショボキャラですから(ぁ  GM: 命さんどぞー  命: 一応治癒 ---8:23 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 6+2+4=12---  命: 10点壷から取って  矢袋: ありがたやありがたや  命: 20点どぞ  矢袋: 35点にまりました、感謝ですっ!  命: 以上  矢袋: なりました  GM: 次、深澄さーん  深澄: え〜と  GM: じろうとさぶろうはまごまごしている!  深澄: 妖術を妖術で横から打ち落としたりってあり?  GM: 他人にとんだ妖術を、ですか?  深澄: です  矢袋: まごまごしてるんなら、ヤッチマウベー  レイ(見学): ヤッチマイナー  GM: 待機行動してればいいですよー  命: 三郎………w  命: なんだか憎めないキャラだったんだがな(ぁ  深澄: 説得しつつ待機行動とかしたいなぁ…  GM: 特に受けへの修正は無しってことで。ただしやった場合はその人能動防御できませんからねぃ  深澄: 上原さんを説得しつつじろさぶへの攻撃妨害はあり?  GM: 早坂コンボ〜♪(何か歌ってます  GM: 有りとしましょう  深澄: じゃあ「復讐なんて止めてください!それに彼らはあなたを殺した人じゃないんですよ!」  深澄: と叫びつつ弓かまえ〜  深澄: 終わりでつ  GM: 上原「知ってるよ?」にこ  GM: 上原「けど、私は殺したいの。殺さないと、我慢ならないの」にこ  GM: 大げさに。芝居がかった口調…いや、小学生特有の誇張表現とでもいいましょうか。  矢袋: 偽矢袋「うんうん」こくこく  GM: あー、ついでにですが  GM: 上原さんの服は、大量に返り血を浴びています  矢袋: 矢袋さんの?  GM: ここに来る前に誰か殺った可能性高し  矢袋: 長の?  深澄: 「我慢してください、でないと幸せにはなれませんよ?」  GM: それは本体だし  矢袋: まーすたー!?(違  命: 6人  深澄: ふぅ…  命: かなあ?  GM: まだ四人程残ってましたから♪  命: ああ。  矢袋: ああ・・・まさかマスターが小学生にやられるとは・・・(大間違い  GM: 上原はにこっと笑って答えない。  GM: 矢袋さん、どぞ  深澄: 「いくら復讐しても、あなたの飢えは癒されない。許すことも必要です」  矢袋: では、二郎にワタを痛かった三郎に大降りパンチで接敵を  深澄: シリアススイッチ入ると口調が変わった(笑) ---8:31 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+4+6=11---  GM: 上原「嫌。許すなんて、できるわけないじゃない」にこにこ  矢袋: あたり掛けです  GM: よけれない〜  GM: 生命 ---8:32 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 3+1+4=8---  矢袋: 当たったら−2で生命力を  矢袋: ち  GM: 抵抗してみました  GM: 三郎かまん  矢袋: では三郎ぉおおおお、かくごしぃや! ---8:32 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+3+1=10---  命: アアン  GM: すかー  深澄: がんばってじろさぶ守ってるのに、矢袋さんが…(あうあう)  矢袋: ・・・orz  GM: はい、敵のたーんです ---8:32 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+5+5=16--- ---8:32 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 2+1+6=9---  矢袋: 神は三郎を活かしたいようですorz ---8:33 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 2+4+4=10--- ---8:33 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+4+3=12---  レイ(見学): 手綱をしっかり持ってコントロールしてー!w  GM: んー。二郎が士気ミスって目覚めたかー  GM: かんしゃくっちゃえ。  GM: あー、三郎も一応朦朧からは覚めました ---8:33 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 2+4+4=10---  GM: 二郎、怯えて…性格的にあれだな。上原に攻撃  GM: 岩石を撃ち放つ。『う、うがあああああああっ!』 ---8:34 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 3+2+3=8--- ---8:34 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+5+6=17---  GM: うお  深澄: 戦いがどんどん進んで行く…  GM: 止めミスったYO  命: おわ  深澄: おお  GM: 岩石を飲み込もうとして失敗。っつかF  矢袋: あw  深澄: やっぱりここで戦いを止めるのは歌でしょうか?(激違  GM: クリ表だっけ、止めは?  GM: 飲み込みの止めなんだが  深澄: 妖術ファンブルか攻撃クリか…  GM: F表…?  深澄: どうなんでしょう?  GM: いや、妖術ではなかったり。飲み込みだし  命: むう  GM: いいや、Fde  GM: で ---8:36 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+5+2=12---  GM: 転倒。  GM: 上原「きゃっ…」 ---8:36 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて6D6を振りました 4+5+4+2+4+3=22---  GM: どごんっ、と岩石が命中。  矢袋: ふむ  GM: 上原「…っ!」  命: どっちの味方をして良いやら(ぁ  GM: 次、三郎 ---8:37 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+2+1=8---  矢袋: はじめてかも、三つ巴って  GM: かんしゃくは抑えた。  GM: 矢袋さんにからみつき、上原を殴る ---8:37 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+2+5=13---  矢袋: 「・・・・・・・」くいくい(お兄さんの彼女の真似(何  GM: 絡みつきあたーりー  深澄: 歌唱技能は技能無し値で…  GM: アイシャさんかいw  命: w  深澄: 5か…(ぁ  GM: 歌う気か!w  命: w  GM: それ、悪化しません?(笑  矢袋: えーと、集合体避けー  矢袋: w  深澄: ぼえ〜  矢袋: ぼえ〜なの!?w  GM: 全滅!?(ぁ  GM: >ぼえー  命: 突撃行軍歌?w ---8:38 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+6+1=11---  矢袋: よけよけ ---8:38 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+4+2=12--- ---8:38 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 1+5+2=8---  GM: 上原に当り  GM: 倒れた上原を、木の枝の化した尻尾がべし。  命: ううむううう  GM: 三郎『く、くそっ』 ---8:38 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて5D6を振りました 6+2+1+3+4=16---  命: とりあえずネットの目的としては  矢袋: 「終わ・・り?・・・・・ふ・・っふ・・」  深澄: おとなしくおろおろしとけば守るつもりだったんだけど…  命: 上原さんの凶行のストップで………  GM: 上原「…あ、あははっ…このくらいじゃ…」にぃ。  矢袋: 犯人の確保でしたよね  GM: 上原「……止めてあげない…」にこり。  命: でも売人ほっとくのもなあというか………  GM: 次、上原。  矢袋: 敵と認識したから全滅の方向だよなぁ・・・  命: でも三郎には何となく親近感………うーむ(ぁ  GM: ランドセルの口から、真っ赤な液体を吐き出します  矢袋: w  GM: 痛かった二郎に。 ---8:40 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+4+5=15--- ---8:40 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 4+3+2=9---  深澄: 恋の矢が確か一本残ってたよね… ---8:40 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて6D6を振りました 2+4+3+5+6+2=22---  GM: 22点くらい解けました、二郎  GM: 消化液っぽいですけど  命: うあ  矢袋: 溶解液だ・・・どろでろ  GM: よく見ると、血と…溶けきっていない人の骨や肉片です>はきだしたもの  矢袋: うわぁ・・・ぐろ  GM: で、軽業で立ち上がってみたりする ---8:41 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+4+3=12---  矢袋: ←人の事は言えない  GM: 上原「よっ」  GM: すたん。着地。  GM: 以上。  GM: 次、命さんどぞー  命: 「ネットワーク的には………殺人の増加をくい止めたいんだっけ、ね?」  命: ううむ  深澄: 「そうです、彼女に悔い改めさせるんです!」  GM: 今回のネットからの頼みを考えるのなら、止めるべきは上原なんでしょうね  命: 「貴女………止める気は?どうしたら満足するの?」  矢袋: 「・・・・・・・・・」  GM: 上原「えー?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」上原さんのほうを見て、しゅしゅしゅ  GM: にこっ、と笑って首を傾げ  命: と言いつつ『無駄死にしたくなければ下がってなさい』>三郎に指向性  GM: 上原「わかんない」  GM: 上原「もう死んじゃったもん。ホントの私。私はニセモノ。わかんないや」  GM: にこ。  GM: 三郎「へ?え?」慌  GM: 二郎は…?w  命: 「本物も偽物もとりあえずどうでも良いわ。どうしたいの?貴女」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・に背も・・・の  命: アレ、生きてたか  GM: 生きてはいます  命: じゃ、次郎にも………一回に一人です(ぁ  GM: …w  矢袋: 「・・・・ニセモ・・ノ・・・でも・・・・じぶ・・ん、の意思・・・はあ・・・ります、わか・・るは・・ずです」  命: まあ、台詞が続くなら言ってあげよう。  矢袋: ・・・切れたよコンチクショーorz  命: その後臭い飯を頑張って食べてくれ  GM: 上原「わかんない。わかんないの。だから、嫌いな人を殺すの。ただ、私はああいう人達が大嫌いなの」にこにこ。  GM: 台詞は、自分の行動順でなくても自由に言ってください。深澄さん、どうぞ  命: 「それじゃ、いつまで経っても終わらないわよ?……気持ちだけは、解らなくもないけどね」  深澄: 「違います!わからないからって殺していてはいけません」  矢袋: 「わか・・・んな・・・い?んじゃ・・・・なくて、わかろ・・・うと、しな・・・・いだけで・す・・・」  深澄: 恋の矢(魅了)、上原さんに  矢袋: うあー、矢袋さん人の事いえね−よー・・・orz ---8:46 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+6+1=9---  深澄: 当たりかけ  GM: 上原「分からないの。分からないんだもん。私は、上原由紀の、ニセモノの、『人喰いランドセル』。ただ、食べたい人を食べるだけ。嫌いな人を食べるだけだもん」にこ。笑みを絶やさない子だった。新聞に書いてあった、本当か嘘か分からないその一文の通りに。  GM: がばっと前かがみになり、ランドセルが矢を飲み込みます ---8:48 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 4+6+1=11---  GM: 飲んだ。  深澄: 行動終わり〜  矢袋: お腹を壊した(違  矢袋: えーと  矢袋: 皆さん誰も矢袋さんをとめないの?  矢袋: やっちまいますよ?  命: 接触してたな  命: 動こうとするなら  深澄: (ぽむ)「矢袋様っ戦いを止めてください」  矢袋: いえ、今はさぶちゃんに接敵してます  矢袋: 「・・・・・・・・な・・・んで・・・?」  矢袋: という訳で、一応意思 ---8:51 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+6+6=14---  矢袋: あ  GM: 素敵に失敗  矢袋: 止まれませんでしたorz  矢袋: 「て・・きな・の・・・・殺す・・・・か・・・・ら」  矢袋: さぶちゃんにチェンソーキック、から脳狙いパンチ・・・orz  命: 「死んだらそこで終わっちゃうわ、もう少し待ってなさいよ」  深澄: 「敵じゃありません!話せばきっとわかってくれます!」  命: 遅かったw ---8:52 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+4+5=10---  矢袋: まわりました・・・ ---8:52 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+4+1=6--- ---8:52 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+2+3=6---  GM: 三郎『ぐっ…!?』  深澄: さぶちゃーん  深澄: うわぁ  命: 多分此奴等が居なくなったら  矢袋: 両方当たりかけ・・・・  GM: しーぬかーもねー  命: 庇うか………?  GM: よけよけ ---8:52 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+2+4=12--- ---8:52 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 2+6+5=13---  矢袋: いや、敵ですし・・・  命: この子も消える、絶対  GM: 両方当り♪  GM: ダメージどうぞ  矢袋: ・・・・受け・・は?  GM: 受け?  命: この子が消えたらミッション失敗!  GM: 武器の手鞭型は3分の1だから  GM: よけより低いです♪  矢袋: まだ、二郎ちゃんがいます・・・よね?  矢袋: うあぁ・・・・  GM: さーてねぇ  命: ほぼ死にっぽいよ  矢袋: うう、ごめんなさいorz  GM: さ、どぞどぞ ---8:54 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ7D6を振りました 6+5+6+6+2+4+1=30---  命: 庇いたいなあ………w ---8:54 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ7D6+1を振りました 2+6+1+3+1+2+2=17(18)---  GM: うわぁ、一番弱い三郎なのに素敵に高いや  矢袋: 30点切り、18点脳狙い叩き・・・orz  矢袋: うわーーーーーーん  深澄: 矢袋さん酷いや酷いや  命: 酷いやあああ  深澄: (とか言いつつ庇おうとはしない)  矢袋: だってだってだってぇぇぇ  命: 庇える?  GM: おっと  矢袋: さぶちゃん!未使用でけしてくれ!!  深澄: (笑)  GM: そんな都合の良いもん持ってないです♪  優斗(睡眠): NPCが持ってるの?w  命: とりあえずミッション失敗は嫌だ  GM: 庇うのはちと距離的にきついかねぇ  GM: ま、とりあえず  GM: HPの半分超えたのが脳にいったんで気絶は確定 ---8:55 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 4+2+5=11--- ---8:55 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 4+2+5=11---  GM: ほぉ。  GM: 生きてる。  矢袋: 生きてる?  矢袋: よかったよおおおおお  命: ふう……  GM: どさっと倒れ付しますが  GM: ま  深澄: すごいよサブちゃん!  GM: 気絶なのはオーラ見れば分かるし  命: ミッション失敗が一歩遠のいたかも?  GM: じゃ、二郎いきます  矢袋: 「よわ・・・・・っ・・・、ふ」ひゅっ  命: 少なくとも一ターンは  GM: 二郎『さ、さぶろぉ…くそおお!』  矢袋: また棒読み?w  GM: いや、この場合  深澄: 二郎…、バカだ…  GM: 単純に自分側の戦力の低下を憂いたくそおです  GM: 跳躍力で逃走を図ります  矢袋: 駄目だ、二郎駄目すぎるorz  命: だあああ  GM: ぴょーんとジャンプして…10m移動だね、このターンは  命: ターゲット減らすなー(ぁ  深澄: 次郎最ヘタレでつね  GM: 三郎は気絶。  GM: 上原です  GM: 上原「二人目ー♪」  矢袋: じろー狙えー  GM: ダッシュで空中の二郎に接近  GM: 発動維持の妖術『人喰いランドセル』を発動 ---8:58 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+2+2=10--- ---8:58 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+6+6=18---  矢袋: あ  命: あ  GM: よけにファンブルする二郎!  深澄: おや…  深澄: 次郎ヘタレ〜  矢袋: じろー・・・(ほろり  GM: ええと  命: (ほろ  GM: もう振らなくていいや(笑  GM: 二郎『う、っうあ…』  GM: 二郎『うああああああああっ』  GM: ぎゅぽん。  GM: 上原「…」にこにこ。  GM: うーん  GM: 戦闘ターン解除しちっていいかな?  深澄: うぃ  GM: では、その場には皆さんと  矢袋: はい・・・うう、すみません  GM: 気絶した三郎  GM: そして、上原。  深澄: 三郎さんは死ななかったしそれほど気にすることでも〜>八卦さん  GM: いえ…『人喰いランドセル』が残されました  GM: 上原「三人目」  深澄: 「少しは、気が済みましたか…?」悲痛に  GM: にこぉ。  GM: 三郎を見て。  命: 「あー、一応止めとくわ」  GM: 上原「ううん。全然」一歩。  GM: 二歩。  矢袋: 「・・・・・・・」ふーふー  GM: 距離は…10mとしましょうか。  GM: それを、ゆっくりと。一歩ずつ詰めて来ます  深澄: 「なら、彼を殺しても気がすまないのではないですか?」  GM: 三歩。四歩。  GM: 上原「かもね」  矢袋: さて、一応ランドセル返してもらおうかな  深澄: 「何人殺しても気が済まないのではないですか?」  GM: 五歩。  GM: 上原「かもね」  GM: 六歩。  GM: 後、4m。  命: 「とりあえず………」  矢袋: 「・・・・あな・・た、を・・・・と・・・・めま・・す」じり  命: 「これ以上人を殺すのは、どうかと思うの」  矢袋: あ、サブちゃん踏んづけときます  GM: 上原「私、マヤク売る人以外はね。嫌いじゃないの。だから食べない」にこ。  GM: ぎゅむ  命: w  GM: 三郎『ぐ』  GM: 七歩。  矢袋: これで、引き寄せられない?  GM: さー?  深澄: 「なら、そんな悲しい事は止めてください」」  矢袋: むぅ・・・・まあいいや、踏み踏み  GM: 上原「悲しいコト?」  深澄: 「麻薬を売る人を殺すのではなくて他の方法があるんじゃないですか?」  GM: 上原「マヤク売る人達が、生きてたほうが、ずっとずっと悲しい事がおこるよ?」にこ  GM: …八歩。  命: 「とはいえ、ね。死んでしまったら、それ以上の先も、大体無くなってしまうものだから」  GM: 手を伸ばしあえば。手を差し伸べられれば。届く距離。  GM: 上原「他の方法なんて、わかんない」  深澄: 間に入りたいけど〜  矢袋: 「・・・わた・・・しも、死・・・にま・・した、だ・・・・・けど・・・・意思・・・・・・は意思は・・・偽もの・・なんかじゃ・・・・ない」  GM: 上原「コレしか知らない。だから、こうするの」にこ。  深澄: 「まだ知らないだけなんです、これから学んでいけばいいんです」  矢袋: 「・・・他・・・のこ・・・・・とも、知ろ・・・?・・かなし・・・・いよ」  命: 「気持ちは分からなくもないけど……とりあえず、却下」  GM: 上原「これから…ううん。これからなんて無いよ」  矢袋: ふむ  矢袋: あー、いいや、ここでやったら美しくない  命: 「貴女には未だ先があるでしょうに、生きてるから」  GM: 上原「私は、ただのニセモノ。ずっと、あの殺される直前の、このカッコのままだもの」にこ  矢袋: 「な・・・んで?・・・」  矢袋: 「・・・・ち・・・がう、それ・・・は違うよ・・」  深澄: 「そうです、生きている限り変わっていける。姿だって帰られるようになります」  GM: 上原「わかんない。わかんないや」にこにこと。笑い、笑い。  GM: …九歩。  矢袋: 「あ・・なたは、あ・・・なたなの・・・かんが・・・えかた、変えよ?・・・」  GM: くす…  深澄: 「それ以上進まないでください…」  命: 「続けて………そして辛くなるときが来るかもよ?」  深澄: 「わからないのではなく、わかろうとしていないのじゃないですか?」  GM: 上原「ううん。こうしているのが、一番楽なの」  矢袋: 「・・・逃げてる!・・そ・・れ!・・・に・・・げてるだけ!・・・にげ・・ちゃだめだ・・・よ!!」くわっ  命: 「本当に?」  GM: にこにこと笑いながら、ランドセルを背負う彼女は。背負うそれが、人喰いではないただのランドセルなら。体中を、鮮血が染めていなかったら。 本当に、ただの小学生にしか見えません。  GM: 上原「うん」にこ  深澄: 「けど、あなたはほかの事をした事がないでしょう?ほかのことをやってみてから一番をきめませんか?」  矢袋: 「な・・んで、なんで・・・た・・たかわ・・・・ないのっ!・・・な・・・んで、じ・・ぶんが、偽ものだ・・・って、それでな・・・っとくでき・・・るの!」  レイ(見学): 戦わなくちゃ・・・現実と(謎  矢袋: ・・・矢袋さんてこんなキャラだっけ?  命: 「なんだろうね、小学生か……学校に通ったり、友達と遊んだり、だっけ?そう言うことは………したくない?」  GM: 上原「んー」  GM: 上原「それができたのは、ホンモノの私」  命: 今日は皆キャラがおかしい日で一票  深澄: 最近ちょっとはきはき?>矢袋さん  GM: 上原「私は、もう何もできないの。これしかできないの」にこ。  深澄: 深澄さんは初めてなのでよく分からないでつ  GM: 後、1m。  矢袋: 「だ・・から!そ・・れは違うの!・・・そのか・・・んがえか・・・た、変えな・・きゃ!」  命: 「試したら?出来ないかどうか」  矢袋: 「だ・・から・・・、そ・・・んなこ・・といわ・・・ないで・・・ぇ」涙目  矢袋: 抱きついちゃおうか  深澄: ごーごー  矢袋: んで、絞め殺しちゃる・・・くくく(違  命: をーいw  深澄: うわ  GM: 上原「…できないの。きっと、私は人を食べたくなる。だって、そうして生まれたんだもの」にこ  GM: 上原「ホンモノの私ができなかった復讐を、私がやるの。ニセモノの私ができなかったことは、ホンモノの私がもうやってたの」にこ  矢袋: 「ちが・・うっ!生まれ・・・な・・・・・んて関係な・・・いのっ!変われる・・・んだよっ!」  深澄: 「いいえ、変われますよ。だって想いを受けて生まれて、その思いにちゃんと逆らって生きている人もいるんだから」  矢袋: ・・・思いなんてうけてなさげな矢袋さん(何  GM: 上原「もう」  命: w  GM: w  GM: 上原「遅いよ」にこ。  GM: …十歩。  矢袋: 「・・・・・・だ・・か・・ら・・・・・・・・止めるのっ!」  矢袋: 抱き  深澄: 眠りの矢っ  GM: 三郎の目の前に立ち。  命: 立ちふさがるかあ・・…  GM: 眠りの矢、どうぞ。抱きつくのは、組み付きで。  GM: … ---9:16 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+6+2=13---  GM: 眠りの矢ゼロ距離射撃(ボソ  命: w  深澄: 当たりかけ〜  矢袋: では・・・多分必要行動ないんだろうなぁ・・・(ぼそ  GM: 命は三郎を庇うように、か。  GM: よけない。 ---9:16 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+2+3=11---  GM: よけない。  矢袋: 4成功です  GM: 眠りの矢は威力はおいくら。  深澄: 1でつ ---9:16 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+6+6=18---  GM: あ  命: あ  深澄: (笑)  命: 今日…………  深澄: わーいわーい  矢袋: 「・・も・・・・う、いいの・・・・あ・・・なたは・・・・や・・・・すんで・・・いい・・の・」きゅぅ  GM: うおーーーーーーーーーーーーーーーい!?(笑  矢袋: わーいw  命: 昨日の反動?  矢袋: らっきーw  深澄: 爆睡してください  深澄: 反動かなぁ(笑)  旋風(見物): w  レイ(見学): あーぁ  GM: ふーむ  矢袋: よし、あっちにも報告終了(何  GM: ある意味不味いかもしれんけど、まぁいいかな  アイシャ(見学): やっちまったね  GM: 上原「………もう」  GM: 上原「疲れちゃったの。考える、の」  GM: 矢を受け、上原はゆっくりと倒れます。  GM: ぱたん。  GM: 後は、静かな寝息が響くだけ。  矢袋: 「・・・・・・・今・・はやすも・・・ね?・・・おや・・・すみ・・」  GM: ふーむ。これは…  GM: ある意味楽しみだな  矢袋: よーし、絞めるか(ぉぃ  GM: とりあえず聞きます  深澄: 続きが…?  GM: どうします?この子  命: 「えーと………」  矢袋: ネット監視?  深澄: 捕縛して説得続けますが  GM: 何処で?どう?  矢袋: 精神鍛錬部屋?  命: 最後の台詞聞くに………  命: 未だ………変われそうだと思うんだけど  矢袋: うん、公開はしてるみたいだった  矢袋: 後悔  GM: なんていうかなー  命: ううん  GM: この場合は…  深澄: ベンベで捕獲できる人いないかなぁ  命: 動機が動機なだけに  GM: GMも想定外なので、この後はシナリオに乗っていないルートです  GM: 貴方達の行動が、ダイレクトに結果に反映します  GM: ご承知ください  矢袋: ・・・ファンブルは装丁外ですよねぇ・・・  矢袋: 想定 ---9:21 PM レイ(見学)さんが去りました--- ---9:21 PM 入室キー認証中--- ---9:21 PM レイ(見学)さんがやってきました---  矢袋: 殺気から誤植ばっかりorz  GM: うむ。実は睡眠不要だから目標値とか25くらいありましたよ  矢袋: またかよ、さっき  GM: >誘眠  矢袋: お帰りなさいませ  GM: おかっすー  深澄: おかえりなさい  レイ(見学): ただいまですます  GM: ダイスの神は、何を望んでいるのかのうw  深澄: 18は怖いねぇ(笑)  命: おかー  旋風(見物): おかえり〜  GM: とりあえず  GM: 真顔でPC達の行動が聞きたいところです  アイシャ(見学): まぁクリットとファンブルは運命を変える一撃だから(笑  GM: あ、三郎もついでにね(ぁ  GM: まさに運命変わりました  矢袋: サブちゃんには止めです  GM: どっちに変わるかは今後次第  深澄: 静かにしていたら起きないはずだから人払いかけて、放置  矢袋: (爽  深澄: とどめ止めます  命: 止める止める  矢袋: ちー  命: こっちは間違いなく  命: 精神鍛錬部屋送りです  矢袋: 「・・・・・・・・・」くるり  GM: 何処に放置?っつかさっきの場所?  命: 10年ぐらい臭い飯と夜見さんのしごきを受けて  GM: 寝息は、ただ安らかに。  深澄: さっきの場所です  矢袋: ですね、改心するまで延々なんk・・・イエナンデモゴザイマセン  命: あの時しんどけば良かったとか思わせましょう(ぁ  矢袋: あ、それいいw  GM: w  命: うううむ  深澄: マスターに電話して門と平面使える人を捕獲する手段があるか聞く〜  GM: まぁ  深澄: ベンベメンバーで  GM: 一分で目ー覚めるんですけど。  命: 家庭的に暖かい寝床と行きたいところだが  矢袋: えっと、とりあえず・・・上原さん背負って帰ります?  命: バロウズに連絡かなあ  矢袋: あ、門があるのか・・・逃げられるや  GM: バロウズクラスのネットワークならあるでしょうね>捕獲  命: これこれこういう例の子が立ち直った例はないかと  矢袋: では、命さん電話お願いしますw  深澄: (笑)  命: 電話担当か、私w  命: なんか、こう輝かしい前途が開けていて欲しいからな、上原さん  命: 電話しましょ  GM: もう、四年くらい前から考えるのを止めた子です  GM: (とか呟いてみる  矢袋: 1年間ずっと悩んだんだ・・・立ち直ってほしいです  GM: バロウズに?  命: ですねえ  GM: バロウズ受付『はい、バロウズです』  GM: 名古屋の支店か?  命: 「えーっと、すいません、かくかくしかじかなんですが………」  深澄: サブを視界内から運び出しましょう  命: ちゃんと言った方がいいのかなあwまあ、さっきの二つを聞いたって事で……  GM: バロウズ『…難しいですね。こちらの校舎に運んでいただければ、完全に封鎖できる部屋もあるのですが…』  GM: まず、これが捕獲する手段への回答。  GM: バロウズ『…前例は、無いとは言いません。ですが』  GM: バロウズ『………立ち直れなかった例の方が、遥に…多い、です』  矢袋: 「・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: こういう子が立ち直った例があるか、に対する回答。  命: 「可能性は、有るとお思いですか?」  矢袋: 偽「ならやっちゃう?」切り替え早  深澄: 「矢袋様、起きたとき三郎様が見えますとまたお怒りになってしまうかもしれませんので、運ぶのを手伝っていただけませんか?」  命: >立ち直る方  矢袋: 「・・・・・」こく  矢袋: んしょ、ひょいと持ち上げ  深澄: ふ、深澄さんのやることないね(笑)  矢袋: 「・・・・・・・・・・ば・・・らす・・の・・?」てとてと  命: サブローもなんかやりようによっては更生出来そうな感じではなくもないんだよな  GM: バロウズ『…無い、と答えるのが、私の仕事です。大半は…もっと凄惨な事件に身を投じ、立ち直れぬまま…』口篭もります。  命: 精神鍛錬房だな  GM: ところで、誘眠の効果って  命: 「…そうですか」  矢袋: 1分ですよね  GM: 分単位なんですが  深澄: あ、上原さんが寝ているうちに思考探知〜  矢袋: 逃げられそうです・・・  GM: どぞ  深澄: 一分でつね(笑)  GM: そろそろ起きますねぃ ---9:33 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+1+5=9---  深澄: 成功  GM: なんでももっとレベル高くしなかったんですか(笑  命: では速攻でネットワークに連絡だ  深澄: 抵抗しにくくなるから?  GM: 抵抗。 ---9:33 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+4+4=14---  深澄: 抵抗しやすいつければいいだけですけどね  GM: 威力は?>思考  命: 「(凄い早口で)これこれこういう事情です!」  深澄: 6でつ  矢袋: 早w  命: 「とりあえず対応出来そうな方を呼んでください!」  命: 偽「何か今回キャラが違います!」  深澄: あ、無抵抗状態だと思ったので一回しかふってないですけどいいですか?>思考探知  GM: マスター『はい、今すぐ…しかし』誰を送ればいいのやら、だな。考えられるのは誘眠使いと…  GM: 一回でおkです  矢袋: 偽誰か?「よばれてとびでて!!」しゅぱーーーん!  GM: 妖怪だしねぇ、−2か。ペナ  レイ(見学): 偽レイ「お前じゃねぇ!」鉄扇強打・・・そして引きずって退場  矢袋: 偽誰か?「さー、俺の家に行きましょうね−・・・ぐへへへへ」  矢袋: 偽誰か?「ぎゃああああああああああああ」ずるずるずる  深澄: 八卦さん  GM: 抵抗しました>思考探知  深澄: 私が最初やってたこと否定できないです(笑)  矢袋: 知力16以上か・・・  深澄: って14で抵抗か  矢袋: ああん  GM: ていうか、妖術抵抗くらいはつけております  深澄: 意志が強いのかな  GM: 戦えばそれなりに脆いんだけどねぃ  GM: 攻撃能力が阿呆なだけで  命: 救う手段………か  GM: とりあえずですね  深澄: 説得しかないかなぁ…  GM: この状況を打開できると思うNPCを上げてみてください。  GM: 派遣が間に合うかどうかは知りません  矢袋: ううむ・・・  矢袋: いっs・・・・・・・・・・・いやいやいやいや、まじめに考えよう  命: 何人でも良いのかな、PCが知らなくても良いのかな  深澄: ぽむ、  深澄: シュリファ先生  矢袋: おお  深澄: 妖力発動禁止  命: ああ  GM: 残念ですが  深澄: 影覚醒で気絶もさせられる  GM: あれは、『妖術のみ』なんです  GM: >シュリファ先生  矢袋: ・・・  矢袋: 駄目かぁ・・・  深澄: ホントだっ  GM: 影覚醒は効くかもしれませんね  命: 説得はしてくれそう、何人でも良いなら呼ぶところだ  GM: ただ  GM: 確実にもう誘眠解けそうな…(ぼそ  矢袋: 1分は確実に・・・w  深澄: そんな気がしまつ(苦笑)  命: 移動能力が凄い人………?  GM: んー  深澄: 自力で何とか説得を…?  命: 説得材料に乏しいよお…  深澄: 透明幽体は解除しておきましょう  GM: 未使用CPを一点使えば、目が覚めた直後にそのNPCに一回だけ何らかの能力の行使を認めましょうかね  GM: この場合、失敗したら速攻逃げるでしょうけど  矢袋: 似たような境遇なだけ・・・  GM: まぁ、こーいうことやらなくても説得できる状況かどうかはしりませんが  GM: ちなみに、DBは無いです。部位もな  深澄: 説得の方に一票  深澄: 妖術抵抗高そうで怖いでつ  矢袋: 移動系って捕まれてたりすると発動しないんでしたっけ?  命: 私達だけで説得が出来るのかなあ  GM: 場合によります。  GM: >移動系  深澄: さぁ  旋風(見物): 増強しだい  GM: そう  GM: 手元にあるキャラシートには、ちゃんと記載されていますがね  GM: 内容は、貴方方で想像してくださいな  旋風(見物): 向こう終わったよ〜  矢袋: ううん・・・  GM: ながびいてまーす  GM: ※GMも予想外だし  深澄: ゴトーさんが18出さなきゃ…(ぁ  命: 優斗君とか夜見さんとか、聖さんとか呼んでおこう………間に合わなかったらその時だ  命: (立ち直った人たち、死んだ人たち  GM: 18ださなかったら、まぁ  GM: 誰か死んでたな(ぁ  命: 怖  矢袋: ・・・いやー  GM: 多分上原と三郎は。ていうか今回NPCが生き残る予定がありませんですた  GM: 完全に  命: のぞみんとか  優斗(睡眠): 環さんは心理分析とかあったかな?あれば役立ちそうだけど、カウンセリングとはちと違うか  命: ………居ないか、のぞみん  矢袋: えげれすですね  GM: まぁアレです  アイシャ(見学): 心理関係なら一通りあるよ白葉  GM: 新聞とか調べまくってたら、状況がよーわかったんでしょうが  アイシャ(見学): 催眠術まであるからいかようにも  矢袋: うぅむ・・・  GM: 五年前から現在まで、日本の半分くらいの街で同様の事件が一回は起きてるとか(表に出てるか出てないかはともかく)  深澄: 催眠術ってある程度信用されてないと…  GM: 催眠術とかかかる状況じゃないと思います  矢袋: マスターに色々調べてもらってたので何かわからないかなー・・・無理か  アイシャ(見学): いやあるから ってだけだから(笑  GM: というか  GM: 目ー覚めちゃっていいかい。そろそろ  深澄: どぞ  GM: NPCは誰か呼ぶ?呼ばない?  矢袋: ・・・・どうぞ・・・・ううん・・・  深澄: 「おはようございます」(にっこり  GM: 上原「…おはよう」にこ  命: とりあえず立ち直った系呼びまくりますさ、ええ  矢袋: 「・・・・・・・・・」じーっと見てる  深澄: 優斗君に夜見さんひじりん?  GM: 上原「止められちゃったな。何処にいったか分からないし」  命: 他にいたっけ?  深澄: 灰藤さんは…(ぶるぶる)  GM: 上原「私、帰るね」  矢袋: ・・・うん、呼ばないで ---9:49 PM 【優斗(睡眠)】から【優斗】になりました---  深澄: 「ちょっと待って」手を掴む  GM: 上原「離して」にこ  矢袋: 「・・かえ・・・って、何処・・・いく・・・の?」  命: 「何処に帰るの?」  GM: 上原「おうち」  優斗: 「はぁはぁ…な、なんの用ですかぁ。バイト中なんですけど…」自転車で到着…していいんかいな?  矢袋: 来たw  GM: 来たYOw  命: 「むう、おうち、何処?」  深澄: きました(笑)  命: w  GM: 偶然近くにいたんでしょうかね  GM: おkです  GM: 上原「おうちは、おうち」にこ  矢袋: 「・・・帰ったら、ま・・・た、続け・・・・るんで・・・しょ?・・・・そんな・・のだ・・め・・・なの」  優斗: と、来たはいいがどうしたものやら(苦笑  命: 二人が説得してる間に  GM: 上原「ごめんね。もう、私は変われないの」と、言ってから首を振るかな  GM: 上原「変わらないの」にこ  命: 説得材料のない命がかくかくしかじかります  深澄: 「あの、あなたが本当に変われないかどうか、それを確かめるためにも話しませんか?」  優斗: 「…なるほど」かくかくしかじかりました  命: 説得部隊に加わりましょう  深澄: ふ、深澄も材料ないよぅ  GM: 上原は、貴方方の言葉を受けて  GM: 表情は、笑顔からは全く変わらないまま  GM: ただ、そこに立ちすくんでいます  矢袋: 「・・・・・・」じーっと見てる  旋風(見物): 旋風呼ぼうよw  矢袋: 駄目な気がしますw>旋風さん呼ぶ  優斗: w  深澄: (笑)  GM: 無理ぽw  命: 兄さんの説得材料が想像付きません(ぁ  GM: 上原「ねぇ」首を傾げて  深澄: 「その…、落ち着くための手段ですが」  GM: 上原「もう、帰っていいのかな」にこ  深澄: 「はい、なんでしょう?」  優斗: 「ね、笑い続けるのって辛くない?」  GM: 上原「辛くないよ?これが、私のカオだから」にこ。  深澄: うわぁぁぁ、思考探知りたい〜  優斗: 「そう?でも辛そうに見えるんだけどなぁ」  矢袋: 「・・・・違うよ・・・そ・・・れは、あな・・たのじゃないの、あ・・な・・・・たの本当・・・をみせ・・・てよ・・・」  GM: 上原「辛いのは、全部」にこ「生まれた時から、ずっと辛かったもの」にこ。  命: ふむー  深澄: 「何があったか、訊いてもいいですか…?」  GM: 上原「だから」「私は、何も考えないの」「何も分からないの」「辛いから」「疲れちゃったから」  矢袋: 「つらか・・・・たら、泣こ?・・・いや・・・・だったら・・・戦お・・・?」  優斗: 「そっか、だからずっと笑ってるんだね?」彼女の前でしゃがんで目線を同じ高さに  GM: 上原「いろいろあったよ。いろいろ」にこ。  矢袋: やっぱり矢袋さんじゃないような気がする(何  深澄: 「私達のネットワークならあなたを傷つけようとする人はいませんよ?あそこならきっと辛くないと思います…」  アイシャ(見学): はっはっは傷つけかたならまかせんしゃい  GM: 上原「……私を傷つけるのはね」にこ  GM: 上原「私。私の全て、私をキズツケルの」  GM: にこ。  深澄: …?  アイシャ(見学): うううむ。白葉なら説得できるかも知れんが…まぁ呼ばれないのに出るのはいくない  命: じゃあ呼ぶ(ぁ  命: ←電話担当  アイシャ(見学): おおい(笑  優斗: w  旋風(見物): えぐえぐw  アイシャ(見学): 説得はPCの仕事ちゃうんかい(笑  深澄: 「どういうことですか…?」  矢袋: 「・・・・・」  命: 寝てない煮詰まった脳よりマシです(ぁ  深澄: セッションは終わりました、これはおまけシナリオです(ぇ  矢袋: EXチャレンジです(何  優斗: ものは言いようですねぇw<おまけ  GM: 上原「殺すの。殺さないと、私じゃないの。私が、私に殺せっていうの。何も考えようとしなくても、私はマヤクを売る人達が大嫌いなの」  命: むしろCP無くても此処説得しくじると夢見が悪い  アイシャ(見学): OKOKじゃあ説得してみようか  GM: 上原「殺すのは、ホンモノの私じゃないの。殺さないのが、ホンモノの私なの。けど麻薬なんて大嫌いなの。ただ、何も考えたくないから、何も考えないようにしてると、私は嫌いな人を殺しちゃうの」にこ。  GM: にこ。にこ。  アイシャ(見学): 失敗しないようにはするが…まぁやるだけやってみよう  レイ(見学): ひっぱたけー!(何  旋風(見物): 押し倒せ〜  GM: ええとね  レイ(見学): ぱちーんって・・・いや半分本気ですが・・・w  GM: ぶっちゃけていい?  命: 「それは………辛いでしょうね?」  深澄: 押し倒せって…  アイシャ(見学): どぞ  深澄: はい>ぶっちゃけ  GM: 現在、上原は『考えて』います  レイ(見学): むしろ8割位本気台詞ですがw  GM: が  GM: 今頭に浮かんでいる言葉は  矢袋: 「ちが・・・うよ、殺さな・・・・くても、あなた・・・はあな・・・ただ・・よ、・・・・ホンモ・・ノとか・・・ニセモノとか・・・・そうい・・のじゃないよ」  GM: 一番単純なこと  GM: 深澄さんなら分かるかなぁ  矢袋: 寝てぇ!(違  命: w  GM: 死にたい。  旋風(見物): w  GM: 以上。  アイシャ(見学): で、出る?出ない?  深澄: げふぅ…  矢袋: あ、ニュアンス的にはあってる(大間違い  優斗: こらこらw  GM: 正直GM自身が自殺という行為を最悪に嫌いなのですが  レイ(見学): いや、ここはPCに任せるべきかと>アイシャ  レイ(見学): もうちょっとぽいですし〜。皆がんばれー  GM: 浮かばん(真顔  アイシャ(見学): うん。いやそのつもりだけど呼ばれたらでもするよ  優斗: む、自分しゃしゃり出ちゃいましたね…反省  命: もうちょっと………か?  GM: 許可したのはGMだから気にせず(笑  アイシャ(見学): なんせ、この子の状態なら、ちょっと前の私のようなものだからな。説得の材料もなんとなくはわかる  レイ(見学): 何となくです。何となく<もうちょっと  矢袋: 「・・・・・・・・・」  旋風(見物): う〜ん、ジョーと旋風でぜんぜん対応が変わるなぁ・・・どっちのが  優斗: もうちょっとというか、もう一歩ですねおそらく。  GM: 踏み込めればの話ですがね  優斗: ですね  アイシャ(見学): ん〜まぁPCの判断にまかせよう。基本的にはPCがやるものだと思うし俺も。  アイシャ(見学): ただどうしてもダメぽならよんでくれい  GM: 上原「もう、いいかなぁ?」にこ  深澄: まぁ感情見てわかったみたいですし「しんじゃだめ…」  優斗: ふむ、では自分も少し自粛…かな?優斗の立場で言って欲しいことあれば代弁はしますー  矢袋: 「・・・?」  GM: 上原「私は、もう何も変わらないよ?私なんかに、時間使うことないよ」にこ  アイシャ(見学): 個人的には「ある一言」が言えればいいと思ってるし  命: ううむ  深澄: 「どんなに辛くても自分で自分を殺しちゃだめ…」  GM: 上原「ダメかなぁ」  GM: 上原「ダメなのかなぁ」  深澄: 「時間使うよ、だって」  矢袋: 「・・駄目」  旋風(見物): まぁ、どうしても困ったらよんで  深澄: 「あなたがこんなことを続けていると、あなたが死ぬと私は悲しい」  GM: 上原「………」ぱちん、と。背中のランドセルの蓋を、開きます。 ---10:09 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: 上原「そうなんだ。ごめんね」  アイシャ(見学): ただ私は健康面からタイムリミットがあるので呼ぶなら早めがいいなぁ(笑  命: おお、神の慈愛  GM: ぐわ。彼女の背後には  GM: 大きな、大きな  深澄: おおう  矢袋: 「・・・だ・・・って、わ・・・たし・・がゆ・・・るさ・・・ない」  GM: 何処へ続いているのか、分からない  矢袋: 異空間通路か・・・  GM: 大きな、ランドセルの口が  GM: すぐ背後に現れます。  矢袋: 止める事はっ  深澄: 上原さん抱き閉めますけど〜  GM: 一歩下がれば、飲み込まれる位置に。  命: 捕まえるー  GM: 上原「近づかないで。巻き込まれちゃうよ」にこ  矢袋: ワタから抱き付きコンボー!やらせるかっ  命: 意訳:手を取るとかその他の意味ですってば  優斗: 「…それでいいの?ホントウの君は、君に死んで欲しいと思ったのかな?」  深澄: 「かまわないよ、巻き込んでも。あなたを放って置いて後悔する位なら」  矢袋: ・・・あー、庇って自分が落ちるのっていいなぁー(何  GM: ふーむ  アイシャ(見学): うう…言いたい言いたい(うずうず  GM: 皆さん  GM: PCの皆さん  矢袋: はい  深澄: はい?  命: 「此処で放っておいたら、最悪に夢見が悪いから」  命: はい?  GM: 長引いても良い?そう聞きたいよ、真顔で  矢袋: 「いか・・・せない・・・だ・・めな・・の」  アイシャ(見学): あぁぁぁ説得できるのにぃぃぃぃぃぃ  深澄: 私はオケですが  GM: GMが適切な解決手段思いつかないシナリオなんぞはじめてだ(苦笑  GM: 全ては18のせい  深澄: ATOさんがもだえております  命: まあ、生き延びましょう  優斗: ここまで来たら、登場していいと思いますよw  矢袋: ううむ・・・明日は早いかも・・・0時くらいまでなら・・・  旋風(見物): でたいよ〜  レイ(見学): だめだめ〜。私も言いたくても言わないんですから〜・・・  命: 4晩徹夜にすら挑戦します  GM: 上原「思ってるよ。だって、人を殺す私なんて、私は嫌いだもん」>優斗  GM: うー  アイシャ(見学): 違うんだ根本的に考え方が違うんだよぉぉぉぉぉ  旋風(見物): 瑠阿さんさすがにそれは止めといたほうがw  GM: よし  GM: 行くぞ  矢袋: そうだったのか  優斗: わかってるんですが、優斗だとどうしてもこんな感じにしか言えないんですよ〜(PL悶絶w  アイシャ(見学): あぐあぐあぐあぐぅううう…  命: いや、寝たら明日のテスト寝過ごすし、絶対  深澄: 白葉さん、来てくれませんか〜  命: 白葉さーん  GM: 上原「こんなに人と話したの、四年ぶりかなぁ」  アイシャ(見学): 一応聞くぞ、本当にいいんだな?  深澄: はい  深澄: 私は素で答えが分かりません  矢袋: 「・・・・もっと、話そ・・・・うよ・・・まだ・・・ま・・・だいっぱいいっぱい・・・ね・・」  GM: 上原「その人もね。こうやって、凄い説得してくれてね」  レイ(見学): いいのかなぁ・・・・・・ま、皆さんがいいのならいいんですけど  アイシャ(見学): 偉そうに言ったが100%正解とも限らんのだぞ?  命: PLの考えと相反するんです  GM: 上原「私、嬉しかったんだ」にこ  深澄: 経験者であるぶん正解にきっと近いかと  GM: 上原「けど」にこ。  GM: 上原「その人も、食べちゃったな」にこ。  アイシャ(見学): 最終確認。出るなといえば絶対でません。どうする?  矢袋: ううむ・・・  GM: 見学者をPCとして登場させる場合  アイシャ(見学): うむGM許可なく出る気もないぞ  GM: 見学者&PC全員の許可があれば、別に構いませぬが  GM: 彼女の背後には、異空間への扉が開いたまま。  アイシャ(見学): 私はたゆたうまま〜 あぁしかしやはりでしゃばりだ俺OTL  アイシャ(見学): ごめんねぇ偉そうで 本当  深澄: やっぱり思考がループにはいる…  命: うううううむ  GM: 状況を整理しましょうか?  矢袋: ぐぅうううう  GM: 整理できる情報だけを。  深澄: お願いします〜  GM: 彼女は五年前に殺害されました。麻薬中毒者によって。  命: よろですー  矢袋: お願いいたしますorz  GM: その時背負っていたランドセルが『人喰いランドセル』として覚醒したのが彼女です  GM: 新聞によって書きたてられた、数々の思いが  矢袋: そうだったのか!?・・・本体ずっと背負ってたんだ・・・  GM: その覚醒に、影響を与えました  GM: そう。矢袋さんの背中に、彼女はずっといたんです  GM: 彼女は生まれました。そして、恨みのままに  GM: 今となっては、この恨みが彼女のものなのか。それとも、人々が『被害者の少女は、うらんだだろうな』と思ったものなのかは  GM: 分かりません  GM: ただ、その恨みのままに、彼女は麻薬の売人を殺しました。  GM: ここまではいいよね。  深澄: うぃ  矢袋: はい  命: うい  GM: 最初の一年間、彼女は葛藤していました。  GM: あるいは、この時期に  GM: 誰かに出会っていたら、良かったのかもしれません  GM: 彼女は、誰にも出会わないまま  GM: 辛いことは、考えない。そう思いました。ただ、この身を突き動かす恨みだけに従おうと。  GM: そして、四年間。  GM: 今、ここにいるわけです。  GM: 四年間、ずっと何も考えずに。  GM: 整理できる情報なんてこのくらいでしょうかね  矢袋: ううむ・・・  深澄: もふ〜  命: にゅうう  アイシャ(見学): うむ。にゃーるっほど  GM: 彼女は今。四年の歳月を経て、再び考えました。  GM: 出た結論。彼女の中で出た結論は…  アイシャ(見学): 死ぬ ということなんだろう?  GM: 今、背後に開いている。何処へ繋がるとも知れない扉へ、飛び込むこと。  GM: そういうことになりますね。  アイシャ(見学): まぁ……だいたい…はね  命: うううむ  アイシャ(見学): おそらく…予想通りの説得でなんとかなるとは思うが…  深澄: うわぁ、ダメ説得思いついた…  矢袋: 押せば引かれる・・・引いても引かれる・・・ぐおぉぉぉぅ  GM: ちなみに。此処で彼女が死んだとしても、貴方方には何ら非はありませんよ  GM: むしろ、ここまで持ってきたのは大成功の域だとGMは考えます  命: ただ、死ぬほど寝覚めが悪いんだね  矢袋: 非はなくても哀がのこります  GM: ええ。  矢袋: それはちょっといやです  深澄: ノ 深澄さん彼女自殺しようとしたら本気でついて行きそうな勢いなんですけど…  深澄: 初セッションで死亡ですか…?  命: PCは目の前にいるので、……止めますよ  矢袋: ・・・  命: ………もしそうなったら三人道連れでしょうねえ……なんつーか言葉が出ないが腕は掴むぞ、駄目駄目だ(ぁ  アイシャ(見学): (視姦中)  深澄: 言っちゃう、のか…?  深澄: 「あなたがこれまで苦しんで来たのは分かります」  優斗: こらこらw>視姦中  レイ(見学): 果てしなく見学中  GM: 上原「…」にこ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  命: 「……」  深澄: 「けど、追い詰められた頭で考えてもいい結論なんて出てきません」  深澄: 「だから、一度忘れませんか?」(ぁ  GM: 上原「忘れたいね」にこ  深澄: 「そういう記憶を全部消せる力を持った人がいます」  GM: 上原「忘れたいことは、私の全て」にこ  GM: 上原「私の全部」にこ  矢袋: 「・・・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: 上原「全部、消えちゃうよ。何もかも。私の消したい記憶なんて、消したら」  深澄: ノ 全てってところに嘘ないですか?  アイシャ(見学): 嘘はないな 彼女は本気でそう信じてるから  GM: 嘘は無いです。嘘だとしても、彼女がそれを嘘と認識できているかどうかは分かりません  深澄: ああ、そうかそうだね  アイシャ(見学): やべえマジでシンクロしはじめてきた  矢袋: ・・・・・・・・・むぅ  命: にゅうう  命: 何も思いつかん………  矢袋: 全然です・・・困った  矢袋: というか  矢袋: 何故説得シナリオで矢袋さんなのか、と  矢袋: しゃべりづらいったら・・・orz  アイシャ(見学): それは八卦さんの責任だ(笑  命: 現実の人間になら、痛みを補える支える何か、を指摘すれば良いかとも一瞬思ったが………妖怪だぞ?  深澄: うーわー  アイシャ(見学): わくわく  深澄: 自分もシンクロ始めてきた…  命: おお  命: シンクロ率が上がるのを待てば(ぁ  優斗: こらw  GM: 上原さんは。笑います。にこりと。くすりと。  アイシャ(見学): 説得部隊は待機中〜  GM: 上原「ねぇ」  深澄: ATOさん助けて〜  優斗: 待機中〜  GM: 上原「─お姉ちゃん達は、今何をしているの?」にこ  矢袋: 「・・・・・?」  アイシャ(見学): マジでいく?  矢袋: 偽PL:悩んでます  命: PL:ループ中です  GM: 上原「私を助けたくて、こうして話し掛けているの?」にこ  アイシャ(見学): 一応次風呂はいったら寝るから呼ぶならそろそろがいいかな?  矢袋: 「・・・な・・・に・・・・・・かな・・・・」  GM: 上原「私を助けてよ」にこ「消してよ」にこ「嫌な事」にこ「無くしてよにこ」  GM: 「死なせてよ」  GM: にこ。  深澄: シンクロ率が上がったら…  深澄: 一緒に飛び込みそうな気がしてなりません…  レイ(見学): 暴走・・・?w  命: うやあ  GM: 「それとも…私を殺してくれるの?」にこ  命: こっちのエゴでぶつかるしか〜、もう思いつかない〜  深澄: ATOさんかむひあ〜  深澄: もう無理でつ  アイシャ(見学): ふむん… ---10:47 PM 【アイシャ(見学)】から【白葉(待機中)】になりました---  矢袋: うーあー  白葉(待機中): 本格的に準備 だけどまだ他の人の許可得てないので待機(笑  矢袋: ちょとだけいっちゃっていいですか?・・・実に矢袋さんらしいのですが・・・状況を悪化させてしまいそうですorz  深澄: どぞどぞ  矢袋: 何でこんなこと思いつくかな・・・orz  命: エゴでぶつかると色々悪化しそうだよう  矢袋: うあー  命: 改善せんともわからんゴー  深澄: エゴでぶつかってくると無視されそう…?  矢袋: ・・・・失敗したらすみません、・・・・・・なんて言葉はほんとの自殺する人を説得するときは使えないんだよなぁ・・・  矢袋: はー  矢袋: よし  白葉(待機中): エゴでぶつかったら  白葉(待機中): ごめんね じゃあ死ぬよ で終わるな とだけ言っておくよ  矢袋: 「・・い・・・や・・・・」  旋風(見物): まぁ、こーゆーのは視野が狭くなってますからなぁ<相手  矢袋: 「・・・死・・・・・なせま・・・・・・せん・・・」  白葉(待機中): ……あぁ……それは……まず…  GM: 視野というか〜…表現としては  矢袋: うーあー  GM: 盲目が一番近い気がします  矢袋: 「・・死ぬの・・・・は、いつで・・・・・・もで・・・きます・・・」  GM: 上原「今、私は死にたいの」にこ  矢袋: 「・・・・・あ・・・・なた・・・は、変われな・・・・いって、いいま・・・・した・・・」  GM: 上原「言ったね」にこ。  矢袋: 「でも・・・・・今・・・今、このしゅ・・・んかん、あ・・・なた・・・・は、変わって・・・・・・ます、かわ・・・りはじめ・・・・てます」  矢袋: 「だ・・・・・って、まよ・・・・ってる・・・じゃ、な・・いです・・か、こうか・・・いして・・・・・るじゃな・・・いで・・・すか」  GM: 上原「うん。変わったよ。変わって…私は、死にたいって思ったの」  深澄: あはははははは(虚笑)  矢袋: 「今・・・死にた・・・・・・いな・・・ら、今か・・・ら、死ぬ気・・・・・・・・・でかわりま・・・・しょ?」  深澄: さぁ一緒に飛び込もうか〜(ぇ  GM: 上原「私の今したいことって」にこ「死ぬことだけなんだ。ごめんね」にこり。  矢袋: 「死ぬ・・・の、死んで・・・死・・・・ぬ気で・・・やれ・・・・ば・・・・・・」  矢袋: はー・・・・・・うう、ごめんなさい、バッドな方向ですorz  優斗: ぽにょさんが疲れてますね…いや、PC皆疲れてるのか  優斗: 間違い、参加PLですねぃ  命: エゴアタック………  命: ああ、結果が見えてるよ  白葉(待機中): まぁ疲れてるだろう。こっそり昨日の参加組ばっかじゃない?  白葉(待機中): ちなみにただいま答え合わせ中  深澄: だぁぁぁぁぁ!!  白葉(待機中): どうなんだろう…正解かな…失敗かな…?  矢袋: 「・・・それで・・・も、それでも・・・死ぬ気・・・でもだ・・・・めだったら・・・」  深澄: メッセの方でつか  白葉(待機中): うぃ  白葉(待機中): GMの返事がないのが怖いなぁ…  矢袋: 「わ・・・・・た・・・・・・・・・・・・・し・・・・・・・・・・・・・・が・・・・・・・・・・・・・・・・」ぽつり  レイ(見学): GM撃沈・・・?(ぇ  矢袋: あー言ったさ!ちくしょー!ごめんー!!くそー!・・・・・あーうーえおー!!(錯乱中  深澄: 「じゃあ、一緒に行こうか…?」  命: をーいっ  深澄: 三回目、もう発言する(ぁ  命: PC達が  命: 鬱電波に飲まれてるっ  深澄: 「あなたが本当に悩んで本当に苦しんで決めたんならそれでいいと思う」  GM: 上原「…」にこ。  深澄: ちょっと待て新天使  白葉(待機中): あぁ…タイムアップオチかにゃるほど  深澄: 自殺はご法度だぞ…  命: 自殺は禁止だろう………  矢袋: 誰かに推してもらわないと・・・・?・・・・  命: と、止めたいけどっ  命: そしたら一人で飛び込むのが見える………  深澄: 軽く押してみようか  深澄: もう発言しちゃったし〜(ぁ  GM: 今ねぇ  深澄: メッセの方で回答出てましたか?  深澄: 正当か  深澄: 正答  GM: 怒られそうだけどね  GM: >回答  命: うにゅう………  矢袋: はぁ・・・・・・・・・・・・・・・・スミマセンorz  深澄: で?どうします?  白葉(待機中): ん〜俺の答えはこんなものだよ  GM: さて  深澄: メッセのログ後で見せてくださいね〜  GM: 皆さん  白葉(待機中): いや秘密メッセだからのこらないYO(笑  深澄: え〜  深澄: ああ、秘密メッセか  GM: 今からすることこそ、「GMの用意した回答」です  GM: 異議も文句も受け付けましょう  GM: ただ  GM: PCの皆さんの協力無しには、ありえない回答です  GM: それでよろしければ、GMはシーンを勧めます  命: む………  深澄: どぞ  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どうぞです  命: どうぞ  GM: 秘密メッセ、送りますね ---11:12 PM 【旋風(見物)2号(同名です)】から【丈一郎(待機中)】になりました---  矢袋: すーはー・・・・・・・・・・・・・  矢袋: よしっ  命: ま、………乗りかかった舟?  GM: お覚悟は宜しい?  深澄: うぃ  GM: 大きく、大きく。彼女の背後には  GM: 異空間への扉が、口をあけています。彼女の、「人喰いランドセル」の口の中。  矢袋: 「・・・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: ─そう。『彼女の中』。  深澄: 彼女をゆっくりと押し出します  深澄: 目を合わせ、問いかけながら  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」無言で近づきます、表情は無いです  GM: 上原「…もう、行くよ?─貴方達は、きちゃダメだってば」にこ。「あなたたちのおかげで、私は死ねるんだから。そう思えたんだから」  GM: 上原「じゃあね」  命: 腕でも、取るかね  矢袋: 「・・・・・・・・死なせ・・・な・・・・いって・・・、いいま・・・・した・・・」  GM: 上原は。ふらりと倒れこむように  深澄: 「あなただけ行かせると後悔する、そういったでしょう?」  矢袋: 「・・・・・で・・も・・・・・行っちゃ・・・う・・・・・な・・・・ら・・・」  GM: 異空間通路の中へ  GM: 飛び込みます  命: 腕掴む  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・一緒・・・・・・・・・です」踏み出して一緒に  深澄: 一緒に飛び込みましょう〜  深澄: 新天使〜  命: で………飛び込むんだろうなあ、ふう  GM: 落ちるぞ。通路に。最終確認だが。  深澄: いいのかそれで〜  命: 気が迷ったんでしょ  GM: 敏捷力判定をしてくださいな。  矢袋: ・・・・さようなら、矢袋さん・・・・・・・・・・・・・・ごめん、幸せにしてやれなかった・・・・・・・ごめん・・・ごめん  矢袋: (リアル泣き ---11:20 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+4+6=12--- ---11:20 PM 入室キー認証中--- ---11:20 PM ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  命: あーあ、聖杯戦争の目的、生き延びる、だったのに(苦笑 ---11:20 PM 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+6+6=15---  深澄: ぼふぅ、1失敗 ---11:20 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 1+3+3=7---  丈一郎(待機中): こんばんは〜  ヨゴレ(見学): こんばんわ  矢袋: 0成功  白葉(待機中): こばんわん  矢袋: こんばんわー  GM: ばわっす  深澄: こんばんわ  優斗: こんばんは  命: 9成功か  命: こんばんはー  白葉(待機中): 俺は間違ってるとは思う でもそれもいいんじゃない  矢袋: ここでファアンブッたら・・・・アフォすぎです ---11:21 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: 差分がコレか。  優斗: えーっと、GM。何か間違ってる気もしますが…PC達止めていいですかね?w  GM: どうぞ。  丈一郎(待機中): あうち参上したい  GM: 失敗度は2までフォロー。  GM: >飛び込む人達  白葉(待機中): 私は答え知ってるからねぇ…どうしたものだろう  GM: とりあえず聞くぞ  優斗: 「皆まで死んで、一体どうするつもりなんですかっ!」  GM: …通路に、入る人。  GM: 挙手。  深澄: ノ  レイ(見学): うぅ・・・矢袋さんとッ捕まえたい・・・  命: 腕を掴んで離しませんからね、ノ  丈一郎(待機中): うぅ、いぶきたん捕まえたい  深澄: 死者列伝が今日唐突に増えたり?(苦笑)  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」振り向いて、じーっと見てる「・・・・・・」かすかに笑う「・・・・・・・・・わ・・・・かり・・・・ま・せん」  矢袋: /  GM: この後次第だと言っておく  GM: 了解  GM: では  優斗: おぃおぃ…w  深澄: あはは〜、深澄さんはまだ止めてくれる知り合いいませんね〜  白葉(待機中): ……それが答えならそれで、いいのさ 多分な  GM: 落ちていく上原とともに  矢袋: 「・・・・い・・・・って・・き・・・・ます、おにい・・・さん・・」懐かしむように寂しそうに  優斗: PL的にはいいですが、PC的にどうにかしたそうですw  GM: 命、矢袋、深澄の三人は  レイ(見学): むぅ  GM: 「異空間通路」の大穴の向こうへ、落ちていきます─!  矢袋: 「・・・・・・・」目を瞑って「・・・だ・・・・いす・・・き・・・・・・・でした・・・」すとーん  GM: 三人の視界は暗転します。そして、意識も。  白葉(待機中): ただ……酷く屈辱では、あるな  GM: ────  GM: ────  深澄: 「主よ、申し訳ありません最後に教えを守れませんでした…」  GM: ──こっち  GM: ──こっち  GM: こっち、だよ  GM: 暗転した視界の中。異空間へと落ちていく中  GM: 三人。視覚判定をどうぞ。 ---11:27 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+2+6=9---  GM: ただし、意思の強さを加えられます  深澄: 6成功 ---11:28 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 3+1+1=5---  GM: すげぇなおい  深澄: うわぁ、さっきから命さんがすごい  命: 9成功………死ぬ気はないんでしょう、命だもの ---11:28 PM 矢袋 がお兄さんの思い出と共に3D6を振りました 2+4+5=11---  矢袋: 1成功  GM: 通路の中。先を落ちていく上原の姿が、見えます>三人  GM: 無数の異空間に繋がる通路の中で、その姿を追えるかどうか  深澄: 追いつこうとしますが〜  命: 同じく…… ---11:29 PM 入室キー認証中--- ---11:29 PM 朔夜@人には言えないさんがやってきました---  GM: 意思判定をおこなってください。ただし、移動用の妖力を持っている人は意思に+1して決行です  GM: こんばんわ  命: 飛行とかでも?  朔夜@人には言えない: こそりとばんは  GM: おk  矢袋: 追います、何の為にお兄さんと別れたのか・・・追います  矢袋: こんばんわ  深澄: こんばんわ  命: こんばんは ---11:30 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 2+2+6=10---  丈一郎(待機中): こんばんは〜  深澄: 6成功 ---11:30 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 6+4+4=14--- ---11:30 PM 矢袋 がお兄さんの思い出と共に3D6を振りました 5+2+6=13---  矢袋: ぎり  命: 危ない!1成功  GM: ああ。14以上が失敗じゃなくていいぞと言っておく。あくまで成功度を出してください  矢袋: あ、では1成功です  GM: 深澄さんは、意思の力で…ありえない法則の中で、上原の小さな体を追います。命と矢袋は、その深澄の姿を追うことができます。  GM: 異空間通路というものの先は、一体何処に繋がっているのでしょうか?  GM: それは分かりません。どんな場所なのか、術者にすら分からないと。  GM: この先の空間は、その『誰も知らない』空間の中の。一つです。  GM: 全員、再度の意思判定をお願いします。  深澄: 今回もボーナスを? ---11:33 PM 矢袋 がお兄さんの思い出と共に3D6を振りました 6+2+4=12---  GM: 今回は、そのままでお願いします ---11:34 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 6+4+6=16---  矢袋: 2成功です ---11:34 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 2+4+4=10---  深澄: 1失敗です…  命: 4成功です  GM: では  GM: 矢袋さんと命さんは、唐突に  GM: 道に立っています。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: 少し遅れて。深澄さんも現れます。  命: 道………?  GM: 二失敗まではフォローできるからな  GM: 道です。  矢袋: 「・・・ど・・・・・こ、こ・・こ・・?・・・」  深澄: きょろきょろ  GM: 何の変哲もない、街中の道。  深澄: 上原さんを探しますが  GM: 左右に立ち並ぶのは住宅街。  命: 姿とかは……… ---11:36 PM 【白葉(待機中)】から【白葉(風呂)】になりました---  GM: 皆さん、好きな姿でいてください  矢袋: 妖怪時の姿なのですが  命: 例えば命は透明フェレットだったりとかのまま?  GM: お好きにどうぞ  命: 好きな姿?ま、いっか  深澄: なら妖怪時の姿で  GM: 分かりました。  GM: 人通りの少ない道なのでしょうか。  GM: 誰も、とおりません。  深澄: 上空行って探したいですけど  命: 周りを見回す………  GM: 皆さん、意思判定をしてくださいな  命: 彼女は何処に  矢袋: 「・・・・・・」とりあえず歩き出しましょう、突っ立ってても何もないですし ---11:38 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+1+6=10--- ---11:38 PM 矢袋 がお兄さんの思い出と共に3D6を振りました 3+1+2=6--- ---11:38 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 3+4+2=9---  矢袋: む  深澄: 5成功  GM: なんでこー目がいいかね  命: 5成功  矢袋: 8成功  矢袋: すごいね  GM: ふと、皆は  GM: 示し合わせたように、道の向こうに目を向けます  矢袋: 「・・・・?」くるり  GM: 誰もいない、この知らない街の中で  GM: 一人だけ。動いている人間の姿があります  GM: 上原由紀。  深澄: そっちに行きます  GM: 彼女は、てくてくと歩きながら  命: 近づきますが………  GM: たまに、誰もいない空間に向かって頭を下げたり、声をかけたりしています  GM: …貴方達からみれば、そこには誰もいないように見えるのですが。  矢袋: 「・・・・・・・・・・」  矢袋: ではそちらに歩き出しましょう  GM: 彼女は、てくてくと。真っ赤なランドセルを背負って、歩いてきます  矢袋: ランドセルを見た途端立ち止まって「・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: そのまま…貴方達と、すれ違います。  矢袋: 「・・・・・・?」声を掛けようと肩辺りに手を伸ばしますが  GM: 彼女はてくてくと。貴方達の事には全く築かない様子で、歩いていってしまいますが  深澄: 「見えてないのかしら…?」  深澄: ついて行きましょう〜  GM: ここで意思判定をどうぞ ---11:42 PM 矢袋 がお兄さんの思い出と共に3D6を振りました 1+3+3=7--- ---11:42 PM 深澄 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+5+6=16--- ---11:42 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 2+5+6=13---  矢袋: 7成功  矢袋: すごいね  深澄: 1失敗…  命: 1成功  矢袋: お兄さん効果だね(何  GM: 矢袋さん  矢袋: はい  GM: もう一人。上原の歩いていく先に、動く人間の姿が見えます  矢袋: 「・・・・・・・?」そちらのほうに目を向けます  GM: 胡乱げな目で辺りを睥睨する、不健康そうな…二十半ばの男性。  矢袋: む  矢袋: 「・・・・・っ!・・・・・ぁあ・・・ぁ!」  GM: 手には、くるくると布で巻いたものを持っています。細いものをね  矢袋: ダッシュ!  GM: 意思判定を。 ---11:43 PM 矢袋 がお兄さんの思い出と共に3D6を振りました 5+2+2=9---  矢袋: しょぼ  矢袋: 5成功です  命: 私達は気づけないのか……ファイトだ!  GM: 『何か』が。『何かの意思』とでも言うのでしょうか。  GM: もの凄い圧力が、矢袋さんを押し返そうとします。  GM: ─ダメ  GM: ──ダメだよ  GM: ───それは、イケナイ  GM: やっては いけない  GM: 命さん。深澄さん。  GM: 気付く事は出来ますよ  矢袋: 「2度・・・も・・・死な・・・っ・・・・・・せな・・・いの!!・・・・いけ・・な・・・くて・・・・・・もっ!!!!!!!」  GM: 矢袋さんが走りだして…何かに遮られるように、止められていることにも気付けます  矢袋: 「それ・・・・は、やら・・・せな・・・・・・・いのっ!!!」ぎりぎりぎりぎり  命: む  命: そちらに、駆け寄ることは?  GM: できます  命: では行く  GM: 駆け出そうとした途端、同じような圧力が  矢袋: 「駄目!駄目!だ・・めっ・・・駄目ぇぇっぇえええ!!!」  GM: 命の身にもかかります  GM: いけない  GM: ダメだよ  GM: 止めて  GM: ダメ  GM: ダメだよ  GM: い か な い で  深澄: そばまで行きたいですねぇ  GM: 深澄さんも、いけますが…同じように、圧力がかかってきます  GM: 矢袋さん。命さん。深澄さん。  GM: 視界の向こうでは  矢袋: ・・・・・・・・  GM: 矢袋さんが気付いたあの男が、ゆっくりと上原に近づいています。  命: 「嫌、なんだか解らないけど……助けたいじゃない!」  GM: くるくると、布を解いて。  命: ああん!  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」ぎりっ  GM: 上原は、気付きません。  GM: 聞きます。  GM: 『向こうに行きたい』ですか?  矢袋: 「ぁ・・あぁあぁぁ・・・・あああっ・・・・・ああぁああ!」ぎりぎりぎりぎりぎりぎりぎりんっ  命: うー……行きたいです!  深澄: 行きたいですね  矢袋: 行きたいです、矢袋さん的にも行きたいです  GM: ならば、『何か』に打ち勝ってください。三人の意思で。意味は分かりますね?  GM: こちらの目標値は、秘密。  命: 意志判定………?  GM: そう。成功度の合計が、『何か』に届けば。 ---11:49 PM 矢袋 がお兄さんの思い出と共に3D6を振りました 4+1+6=11---  GM: 未使用CPを一点消費すれば、ダイスの振りなおしを認めます。ただし、一回こっきり。 ---11:49 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 1+1+2=4---  矢袋: 3・・・ ---11:49 PM 深澄 が翼を黒く染めながら3D6を振りました 3+5+2=10---  矢袋: うあ  GM: うあ  丈一郎(待機中): うぁ  深澄: 5成功  命: 10成功………かな?  矢袋: 18か・・・ ---11:49 PM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+5+4=15---  GM: …  矢袋: あ  GM: 命さん  命: にゅ  GM: ─ダメ、だよ  GM: それは…  GM: 声が。  GM: 一瞬、途切れます  GM: そして、貴女を押し止める圧力が  矢袋: いってください!!命さん!!!!  命: 駆け抜けろっ!  GM: 途絶えます。  GM: 敏捷力で判定!  深澄: むぅ  命: フェレで良かったあああああ! ---11:51 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 5+3+1=9---  GM: 矢袋さん、深澄さん  矢袋: そしていまだにぎりりん状態  矢袋: はい  深澄: はい?  命: 7成功  GM: 貴方達を拒む圧力も、消えうせますが…一瞬、命に比べて遅いです  GM: −1の修正を受けた敏捷力判定をしてください  矢袋: 「ぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・あああっ!!!」 ---11:51 PM 矢袋 がお兄さんの思い出と共に3D6を振りました 5+2+6=13---  矢袋: ・・・・・・・  矢袋: 1成功  深澄: なんだろうねぇ…  矢袋: 不利な押しを要求します  矢袋: 振り  GM: どうぞ。  深澄: なんだか変なことかんだえてるなぁ…  深澄: 考え  矢袋: では、未使用消費残り・・・・・・0 ---11:52 PM 矢袋 がお兄さんの思い出と共に3D6を振りました 5+2+2=9---  GM: 深澄さんもどうぞ?  矢袋: 5成功です  GM: 振りますか?振りませんか?  深澄: 私は止めには行かないので振らないです、そばに行くだけ  GM: 了解。  GM: 男は。上原とすれ違うと。  GM: 手に持った、包丁を  GM: 彼女の背後で、高く。高く振り上げます  命: 止めてやる  矢袋: やらせはせん!やらせはせんぞーー!!  GM: 意思判定を。命は+2の修正があります  GM: 矢袋さんは、そのままで意思判定を。 ---11:54 PM 矢袋 がお兄さんの思い出と共に3D6を振りました 5+6+6=17---  矢袋: あ ---11:54 PM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 5+1+4=10---  命: 6成功です  GM: ─ダメ!  矢袋: あははははははははははははははははははははははははははははははは  GM: 一瞬  命: アアン  矢袋: ファンブルです!(どーん  GM: 矢袋さんの周囲の空間が、ゆがみ  GM: 矢袋さんの姿が、弾けるように消えうせます  矢袋: 「・・っ・・・な・・に・・・・?」  矢袋: あーれー  GM: 矢袋さん、脱落。  矢袋: パニッシュメントされてしまいましたorz  深澄: 「…さようなら?」  GM: 深澄さんは…控えてるんでしたね。  深澄: うぃ  GM: 今、何を『望んで』いますか?  命: 「止めなさいよっ!」矢袋さんには気づかず………  矢袋: 皆さんー・・・頑張ってくださいorz  レイ(見学): こっちに戻ってきてるのならボロボロに泣いてるレイの顔が見れますよw>早世  深澄: 彼女と一緒に居ること、かなぁ  GM: …深澄さん。意思判定を。 ---11:56 PM 深澄 が翼を黒く染めながら3D6を振りました 1+3+3=7---  深澄: 8成功  GM: 命のその言葉に。  GM: 男は、振り向きます  GM: なんだ。お前は。  GM: 声は聞こえません。そういえば、ここにきてから何の音も聞こえません。  GM: ただ、そういってるんだと思いました。  命: むう、まあ………やることは、変わらない  GM: 邪魔を するな  GM: お前から 先に 殺してやろうか  GM: 声無き声で。男は、喚きつづけているようです  命: 「彼女は殺させないから!」  命: …………うーん  命: 斬っちゃって良いと………思う?  深澄: 「……」ぼー  白葉(風呂): 心の思うままに  GM: 思うように。  GM: 深澄さんの意思判定の成功度は、8でしたね?  命: 殺すのは嫌いなんだが……ううん  深澄: 8でつ  GM: 命さん。意思判定を行ってください  レイ(見学): 自分の中でベターな行動を選択していくのです〜  GM: 成功すれば  命: すまん、私の心の平安のために  丈一郎(待機中): みこと・・・いぶきたんの思うままに  命: うい  GM: 貴女は、一つ。何かができます。  命: あい  GM: 命の意思判定の成功度に  GM: 深澄さんの意思判定の成功度を、足します。 ---0:01 AM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 3+4+4=11---  GM: どうぞ。 ---0:01 AM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 2+1+3=6---  GM: うお  命: 8成功  深澄: 命さんここ来てからダイス目すごいね  GM: 『何か』の成功度は…14。  GM: 貴方達の成功度は…  GM: 16.  命: 何が何でも生きて帰るつもりか何かでしょう  GM: 命さん  GM: 行動は一回  GM: 何をしますか?  命: 矛盾に溢れた行動ですが  命: 男を被害者に。(妖術の) 彼女を殺させないようにします。  GM: 判定を、どうぞ。  命: こっわああああ ---0:03 AM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 4+1+2=7---  GM: 男は驚愕したような顔になり  命: 惜しい………9成功か  GM: 慌てて、それをよけようとします…が ---0:04 AM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: よけられない。  GM: ダメージを、どうぞ。  矢袋: 避けたら殴ります(何 ---0:04 AM 命 が鎌を振り抜きながら5D6を振りました 3+4+3+3+5=18--- ---0:04 AM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+3+2=10--- ---0:04 AM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 2+2+2=6--- ---0:04 AM GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+4+4=13---  命: 切りですが………意味はあるのか  GM: 男の胴体は、命の生み出した真空の刃に切り裂かれ  GM: 血飛沫を上げながら、真二つに両断されます。  GM: ─ダメ、なの、に  GM: どこかから。声が聞こえます。  GM: 命と深澄の周囲の空間が、ゆがみだします。  命: 世界に修正されてしまうのだろうか……まあ、満足だ  GM: 上原は、突如背後で上がった血飛沫に驚いて、腰を抜かして倒れこみます。  GM: 男の死体が、地面にばらばらと落ちるとともに  GM: 命さん。深澄さん  GM: 意思判定をどうぞ ---0:07 AM 深澄 が翼を黒く染めながら3D6を振りました 6+3+6=15--- ---0:07 AM 命 が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 2+1+1=4---  命: おあ  GM: ぉい。  深澄: 0成功?  丈一郎(待機中): あ  GM: ─ダメ  深澄: 命さんホントすごいよ(笑)  GM: ─ダメ  GM: ─ダメ  GM: ─ダメ  レイ(見学): お  GM: ─ダメ  GM: ─ダメ─  矢袋: すげー  GM: ─それは…  GM: ─それは、絶対に…!  命: 「駄目じゃない!」  矢袋: どっかでファンブった奴とは大違いだよorz  GM: ──────!  GM: そして。  深澄: 「そうなのかなぁ…?」  命: 「間違ってるかも知れないけど駄目じゃないもん!」  命: エゴアタック。自分本位最強。敵う者など居ません(ぁ(PL本気  深澄: 「強いなぁ…」  深澄: 強いですね…、かな  水城(見学)@戦略的撤退: うーんw<強い  GM: 少し。視界が。めぐり。目眩が、する。 ---0:14 AM 【白葉(風呂)】から【白葉】になりました---  深澄: おや  GM: 深澄も。矢袋も。命も。どこともしれない空間から、どこともしれない場所へ。抜けていく。 ---0:14 AM 【レイ(見学)】から【レイ】になりました---  優斗: お帰りなさい(こちらに  矢袋: む  命: おか……なのか演出か  命: む  矢袋: 「・・・・・・・・・・」くわーん  GM: 誰に送ったのか分かんなくなった  矢袋: おーいw  深澄: (笑)  命: w  白葉: 「おーい、お前らなにやってんだぁ?」  丈一郎(待機中): おかえり  朔夜@人には言えない: ……  白葉: >三人  GM: 事情を知ってる人?名前を変えてください  GM: ええ。ここで起きた、事件について。 ---0:15 AM 【朔夜@人には言えない】から【朔夜】になりました--- ---0:15 AM 【丈一郎(待機中)】から【丈一郎】になりました---  優斗: 「みなさん、大丈夫ですか?」  深澄: うわぁ、多い  矢袋: 「・・・・・ま・・だ・・・だ・・・って・・・とど・・・かな・・・・うっく・・・・ぅぁ・・・」泣  朔夜: てす  矢袋: うわぁ  GM: 三人の足元には。ボロボロのランドセルが転がっています。  丈一郎: 「・・・」  白葉: 「あぁ…こいつが人食いランドセルか。ご苦労さん」ぷらぷら  深澄: 「あ…」  レイ: 「良かった・・・無事でよかった・・・よかった・・・」早世を抱き上げます  命: 「……」悲しげな顔  優斗: 「後始末を、マスターから頼まれました…って、どうしました?」  命: ……フェレットの悲しげってどんな顔?(ぁ  朔夜: 「……大丈夫ですか?」  白葉: 「ん?どうした三人とも変な顔して」  矢袋: 「ぅっく・・・・・ぇっく・・・・・・・・え・・あ・?お兄さん・・・・な・・・・んで・・・お・・兄さ・・・・んなん・・・で?」  丈一郎: ランドセル拾います  ログ取りくまぁ: 表情筋無いぞうw>フェレット  朔夜: フェレットの泣き顔というと、どんなのだろう? コミカル?  白葉: いやもって振り回してる<ランドセル  矢袋: 目が潤んでる?>フェレットの  深澄: 白葉さんからランドセル奪います  丈一郎: あ、もうもってるのか  優斗: 「白葉さん、止め刺されてるとはいっても、危険ですよー」  レイ: 「優斗から連絡受けて・・・・・・飛び込んで行ったとか聞いて・・・心配したんだぞ・・・」抱きかかえて頭くしゃくしゃ  朔夜: マンガ風味なら、絵にできますが。リアルだと思い描きにくい。  白葉: 「んじゃま。こいつは適当に処分しとくか。っておいおい」ひらり  GM: 皆さん  矢袋: 「・・お兄さん・・・お・・・兄・・・さん、お兄さ・・・・んっ」ぎゅぅぅぅ  命: 「振り回さないでよ」  GM: 事件を解決したはずの参人が、難か様子おかしいですよ  命: むう  深澄: 「あ、その子に酷いことしないで…」  矢袋: ちなみに、結末は知りません  矢袋: ついでに  優斗: 「そうですよ、たった三人でこんなに凶悪な相手を…えっ?」  矢袋: 妖怪時で体力50です(何  白葉: 「何でだ?何の意思もない人食いランドセルに情移ったとか?」 ---0:19 AM 【ヨゴレ(見学)】から【シュリファ】になりました---  レイ: 「・・・ん?」  朔夜: 「本気で大丈夫ですか?」心配顔で。  GM: 誰に送ったかさっぱりわからん(吐血  命: 「凶悪……って、ヒューリー、居たじゃない?」  シュリファ: 「皆サン・・・」  深澄: 「意志はあります、あったんです」  矢袋: 「わ・・・たしっ、なっ・・・にっ・・ひぐっ・・・で・・・・・ぁああああ」ぎゅうううううううう  丈一郎: 「・・・若い奴を相手にしたのか・・・」  白葉: 「は?ヒューリー?そんなの居なかったはずだが?」  優斗: 「あ、ヒューリーってのはボクのことです」  朔夜: 「とりあえず、詳しいお話は落ち着ける場所にでも移動してからにしませんか?」  GM: さて  深澄: ランドセル〜、ランドセル〜  GM: 『状況を整理しましょう』か。  シュリファ: 「どうしたのデスカ?」何も知らないという名の微笑み  白葉: 「あぁそうか。しかし変な話だ。名もない人食いランドセルになんでムキになってんだか」くるくる  レイ: 「ん?俺は無茶したって聞いたけど・・・?」  優斗: 「???僕はさっきの連絡でたどりついたんですけど…」  丈一郎: 「べんべに戻りましょうか? あったかい飲み物でも飲みましょう」  GM: 名古屋において。謎の連続殺人事件が発生しました。  GM: 犯人は、都市伝説から生まれた『人喰いランドセル』。  白葉: 「?そういや俺も呼ばれたんだっけ。人食いランドセルが暴れてるとかで」  矢袋: 「駄目っ!」白葉さんからぶんどります、ランドセル  GM: 命、矢袋、深澄の三名が、その妖怪を発見して追撃したのですが  白葉: 「危ないぞっと」避け  白葉: 「妖術にでもやられたか?」  優斗: 「えぇ、命さんから連絡があったと言って、マスターから」  GM: 途中、参人の行方がわからなくなったとの連絡がBenvenutiに入りました。  レイ: 「そうそう。危険な状態になったんで大至急サポートに入ってくれって」  矢袋: 「だ・・めな・・・のっ!駄目駄目だめだめだめだめだめだめだめ!」真っ赤な目で  GM: そこで、Benvenutiで手の空いているメンバー全員に連絡がいきました。  シュリファ: 「貴方タチを探していたんデスヨ」  GM: 参人を探し出してくれ、と。  GM: そして…白葉さんが、最初に。この場で、呆然とする三人を見つけました  深澄: 「離してあげて下さい…、お願いします…」  矢袋: ・・・・・・・・・・・DI○っぽくなっちゃった  GM: 『人喰いランドセル』を倒して。  優斗: 「そうですよ、でも三人とも無事でよかったです」  GM: ここまではOK?  深澄: それ伏字違う(笑)  朔夜: OK  丈一郎: OK  深澄: おけでふ  優斗: OK  命: な、なんと、おけ  矢袋: ええと、倒したのは白葉さん?  レイ: うぃうぃ  シュリファ: 結末は見えている  深澄: おけというか了解  白葉: 事情しってるのは何人なんだ……  GM: 今見学じゃない人(笑  GM: 疲れたー  白葉: とりあえず死体をくるくる  矢袋: w  GM: つまり…この事件は、『解決』しました。  深澄: は、ログとりくまぁ、さんも!?(ぇ  水城(見学)@戦略的撤退: しらなーい(ぁ  丈一郎: 中のことは知らないよね。入ったのは知ってるかどうかが問題だ  命: w  GM: すまん(ぁ  GM: 入ったこともしりませんよ  丈一郎: うぃ  GM: 命と深澄と矢袋以外の人達は、今ここにきたんです。  白葉: さて収束への謎解きをしておくか  白葉: 「忘れたのか?」  朔夜: とりあえず、混乱してるみたいですし。べんべにでも、連行します?  GM: どーぞ>連行  丈一郎: 知ってたらジョーさんは3人にパンチしてたね  シュリファ: 「そういうこと」になったんですよ  朔夜: それでは、連行しましょう。人目についてもまずいですし。  朔夜: というわけで、車に押し込んでしまいましょう。  矢袋: 「・・・・・・」ひょんひょん、とんでランドセルをとろうとします  白葉: 「お前らが「人食いランドセル」を倒すの手伝って って呼んだんだぞ?」  丈一郎: 車に放り込んで移動移動  GM: …では。Benvenutiに移動…で、いいですか?  レイ: ずっと早世抱きかかえてます  GM: >本当にALL  矢袋: む  レイ: ランドセルは触らせません!  GM: むしろ、後日談でいいですか?(笑  白葉: あいよ ランドセルはもっときましょ  深澄: 「え…?」  優斗: 「そうですよ、それだけ言い残して音信普通になったんですから!」  命: 「え……でも、私、電話……う(くらくら」  矢袋: ぶー  朔夜: OK  シュリファ: いいからいけw  GM: では。  矢袋: 「・・・お兄さん・・・・は・・・なし・・・て・・よ・・」悲しそうな目  深澄: 「何処から異空間だったのかしら…?」  丈一郎: 時間押してるからどんどん進めてw  GM: 結局。いくら調べてもいくら聞いても  矢袋: どうぞー  GM: 人喰いランドセルは、ただの都市伝説から生まれた妖怪で。  GM: この記憶は、命と深澄、矢袋の頭の中にしか残っていません。  丈一郎: あぁ。なるほど  GM: ただ…その記憶も、ただしいのかどうか。  白葉: ま、そういうことさ  GM: もしかしたら、その記憶が間違っていて、『今の歴史』が正しいのではないか。  GM: 確かめる術はありません  深澄: ああ、そっちか  朔夜: 唯我論常態か。  GM: ただ  GM: ふと、命達三人が目を向けた、あるTV番組。  GM: 『怪奇現象シリーズ! 都会の鎌鼬!?』 と、かいう。くだらないタイトルの番組で。ゲストの名前が、上原由紀…というものだったのですが。  GM: 小五の頃、麻薬中毒者に襲われそうになった時、突然犯人が胴体から真っ二つになったそうです。  丈一郎: 目撃者だからねぇ  GM: これを笑い話としてとるか、冗談としてとるか  矢袋: ・・・トラウマになりそうな光景だ・・・  GM: あの時のことととるかは  GM: 各々に任せるとして。  深澄: あっはっは、笑い話としてしか取れませんよ〜  GM: これにて、セッション『紅いランドセル』、終了とさせていただきます  丈一郎: おつかれ〜  GM: お疲れ様でしたー!  シュリファ: お疲れ様でした  命: お疲れさまでしたー  矢袋: お疲れ様でしたー  深澄: お疲れさまでした〜  朔夜: 目の前で臓物を花のように咲かせ、血飛沫を撒き散らす……  レイ: お疲れ様でした  朔夜: シュール  GM: なんていうか  ログ取りくまぁ: 長いことおつかれさーん(´ω`)ノ  GM: 皆  朔夜: お疲れ様〜  白葉: はいお疲れ様でした〜  水城(見学)@戦略的撤退: それをネタにTVに出るくらいには回復(毒<トラウマ  GM: ごめん(土下座  GM: 超滅茶苦茶やりましたすいません(汗  優斗: お疲れ様でした  シュリファ: はいはい、参加PCに質問(途中まで見学者だった人除く)  水城(見学)@戦略的撤退: お疲れ様です  白葉: なににたいしてだい?<土下座  深澄: んゆ?  命: みう  矢袋: はい?  シュリファ: 『君達が出会った』上原由紀を殺した気分はどうだ?  白葉: あ、言っちまった…(苦笑  矢袋: あー・・・・  シュリファ: 言いますとも  ログ取りくまぁ: また酷な質問をw  命: 心の平安がゲッチュできたので問題有りません  矢袋: 複雑です・・・  シュリファ: ま、もっと言えば  水城(見学)@戦略的撤退: 平安・・・・・・ゲットできるのかな・・・・・・  深澄: むー、私は殺したことに入ってるのか?  シュリファ: 『なかったことにされた』上原由紀をどう思いますか?  シュリファ: まぁ、答えを求めるつもりもないのだけど  優斗: まぁ、どの選択肢が正解か、何てものはないわけですし。各々の判断でいいと思いますよ  命: 両手のうちにはいらんかったのはしゃあないなあ、程度  白葉: 紅楼夢さん紅楼夢さんそれは酷だから。な?(苦笑  シュリファ: 歴史の改変にはこの手の問題がついてまわる、てことだけ覚えておいて貰えれば  ログ取りくまぁ: ていうか、CP出るまでがログです  シュリファ: 狙って言いました<CP出るまで  GM: ていうか申し訳無い。このルートに入ったのは、全てGMの我侭によるものです。不平不満、文句は全て受け付けます。  丈一郎: まぁ、覚えておいてもらったほうがいいとはあるかな?  命: 策士ですなあw  深澄: 歴史改変するつもりは無かったなんだけどなぁ…  白葉: うむ だから俺は胸を張れといった  優斗: ですよ、GMはGMの仕事をしただけですからw  GM: CPは6CPとしますだ  命: 確信犯でした(ぁ  矢袋: ・・・了解です  白葉: だからなGM。絶対に謝るなよ?謝ったらその時俺は怒る。基本的に紅楼夢さんと同意見だから  GM: ていうかGMCP返上しとく(滝汗  シュリファ: なんとなくですが  白葉: するな(真顔  GM: 超長引いた超長引いた