GM: では、百鬼夜翔セッション「御霊」始めさせていただきますー  丈一郎: ぱりぱりぱり〜  SM(G): ぱちぱちぱちぱちー  レイ: ぱちぱちぱちぱち  丈一郎: ぱちぱちぱち〜  ログ取りにゃんこ: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: ぱりぱり!?w  水城: ぱちぱちぱい  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  幽奈: ぽてぷちぱちりぷっりぷりぱ〜  水城: ぱい・・・・・・  丈一郎: 素の間違いですw  レイ: スパーン(謎撲殺音)  ログ取りにゃんこ: 乳マニア発見  幽奈: ちちをもげ!  レイ: 乳はいいものです。(うんうん)  GM: えーと、さてw  ログ取りにゃんこ: ああ。監視しとかないと(謎  灰藤: むぅ ---10:25 PM 【ログ取りにゃんこ】から【ログ取りくまぁ監視中】になりました---  水城: 小ぶりな方が(ry死  幽奈: ないほうが…(ぁ  GM: この間春日ちゃんとそれを巡る争いに巻き込まれてから ---10:25 PM GM が鎌を振り抜きながら2D6を振りました 1+1=2---  SM(G): 早いな(ぁ  GM: 16日  灰藤: 2週間以上過ぎたんだ・・・w  GM: 大体半月が経ちました  丈一郎: はやいなぁ・・・  GM: 二週間+2D6だもん  幽奈: ああ  灰藤: なるほど、一番短いんだw  丈一郎: たしかにw  GM: そんな日常、皆様は事件に巻き込まれたりまったりしたりクククしたりしつつ過ごしております  水城: ジョーさんは通う場所が増えたのかしら  幽奈: 一週間に二回のペースで?(ぇ>事件に  SM(G): 円「………」にこにこ。  SM(G): 二週間、笑みを崩さない円  灰藤: くくく、今日は対象じゃね−ぜー  灰藤: ひぃぃぃぃぃぃぃぃ  SM(G): (ぁ  水城: 「・・・・・・・・・・・・(重い)」  レイ: 「ノートパソコンって良く分からん・・・」買ったらしい(ぇ  SM(G): クリティカルを舐めるんじゃねぇ!(くわ  幽奈: うわぁぁぁ  灰藤: 真守「いや、怖い」  幽奈: 男の子が居ない…  水城: w  丈一郎: w  レイ: えっと・・・ファイト?w  幽奈: _/ ̄|○  SM(G): 円「…あ。あたし、もう帰りますね」にこにこ>真守(重要)  灰藤: 背景ににはいる模様ですw  SM(G): ※口調  SM(G): 円「それじゃ」(退)  灰藤: 真守「おい、ま、待て」追いかけましょう  SM(G): 真守が鼻をぶつけるくらいのタイミングで入り口のドアをすぱーん(閉  水城: 「ふーむ・・・・・・・・・・・・(思案中」  GM: ………そして、そんなことが続く、ある土曜日、深夜。  灰藤: 真守「ぐぁっ、くそ、ええい、待てといっている」スパーンとあけて老いましょう  レイ: 「・・・・・・平和だな。」真守と円の動きを見つつ、パソコンかちゃかちゃ「  GM: 灰籐さーん(ぁ  SM(G): 何に化けたのか。既に姿は無い…(何  灰藤: はーい  幽奈: 灰藤さんに化けた!?(ぇぇぇ  夜見(見学): 代わりに茶釜が(ぁ)>姿は無い  SM(G): 嫌です  丈一郎: 「ふぅ・・・浮気調査と猫探しのビラはり終了・・・そろそろ春日さんに愛に行きたいな」  SM(G): >灰藤  SM(G): 茶釜がいたら陽動にはなるなぁ(ぁ  灰藤: 愛って・・・ジョーさん・・・  幽奈: 不倫でつか  SM(G): 超嫌な変換です  灰藤: 浮気ですか  水城: 愛・・・・・・  丈一郎: 会い会いw  GM: とある事件が終わり、貴方はそのままベンヴェにやってきます  灰藤: む  GM: 他に居たい方、居て良いですよ  丈一郎: じゃあ、います〜  幽奈: 同じく居ます〜  水城: ういうい  灰藤: 「ふぅー、疲れたぁ久しぶりのベンベだなぁ」がちゃ、からーん「こんにちわー」  GM: 深夜です。ベンヴェもレストランは閉まり、灯りは間接照明だけ  灰藤: って、こんにちわは違うや  衛(見学): 「いらっしゃいませー」←まだ働いている  GM: バーには静かに音楽が流れ、珍しく静謐です  レイ: 家かな・・・・・・日曜に礼拝あるし・・・早世かまってそうだし・・・と言うことでいません  丈一郎: 「こんばんは」  GM: マスター「いらっしゃいませ」  灰藤: 「マスター、何か適当にお願いします、ふぅ」  水城: 「ちーす。お疲れさんです」  灰藤: 「あ、皆さんこんばんわ」ぺこ、といいつつ座りましょう  幽奈: 「こんばんわ、今日は仕事で失敗はしなかったかな?」  GM: では手早くモスコミュールとか作って出すマスター。  丈一郎: 「あぁ、この前はお手数かけました」<春日さんの時  GM: バーにいるのは珍しくこのメンバーだけのようです  SM(G): 偽灰藤「いえいえ、ちゃんと彼女自身からお礼は頂きましたし…くっくっく」  灰藤: 「あ、ありがとうございます」受け取りつつ「ええと、そんなにしょっちゅう失敗ばかりしてませんよぉ」苦笑  GM: w  灰藤: こらー!  幽奈: (笑)  レイ: さすがです・・・  SM(G): いつも自分でやってるだろ!(真顔で反論(阿呆だ  GM: そしてしばしまったりしていてください(強制  SM(G): (何者かに殴られて退場するSM)  灰藤: まったり  丈一郎: 偽「殺す・・・ゴゴゴ」  丈一郎: もったり  灰藤: 偽「いやいやいやいやいや、嘘ですよ!デマ!信じないで下さいよ!!」  幽奈: もふもふ  GM: 時計の長針が一周回った頃でしょうか  灰藤: 「こく・・・美味いです、・・ふぅ久しぶりだなぁ・・・こくこく」  レイ: 「早世。早く寝ろよー。明日礼拝あるから、俺はそろそろ寝るからな」(ぇ  幽奈: ………  GM: 時計を見て、あ、丑三つ時かあ、とか思うような時間  レイ: <in家  SM(G): (ビクッ)(ぁ  丈一郎: 「さて、そろそろ帰るかな・・・」  SM(G): >丑三つ  幽奈: なんで1日もここに居るんだ、とか素で思った…  灰藤: 矢袋「・・・は・・い、おやす・・・みなさ・・・・・い」布団にもぞもぞ入りつつ  GM: ジョーさんがドアに向かったタイミングかな  GM: 椅子の陰から登場する人影が一つ。  GM: まあ、此処のメンバーでそう言う出方をするヒトは多くありません(ぁ  丈一郎: 「では、  丈一郎: 「・・・おや?  GM: 透子「……」  水城: 「ちーっす」  灰藤: 「んー、そろそろ帰らなきゃなぁ」  幽奈: 「おや、久しぶり」  灰藤: 「あ、こんばんわ、門ですか?いいですねぇ」ぺこ  GM: 透子「……久しいな」  丈一郎: 「透子さんこんばんは」  GM: ぽたり、と髪から滴をしたたらせ。  灰藤: 偽「アッシュは門なんて取れないんですよ・・・くぅ」  幽奈: 「ふふ、そういやそうな顔をしないでもらいたいな…」  丈一郎: 血か?  GM: いえ、水です  丈一郎: ・・・水  灰藤: 「どうしました?濡れていますよ?マスター、タオル下さいー」  GM: 何故か全身びっしょりです  GM: まるで怪談のタクシーの幽霊のような風情  灰藤: みこごり?  丈一郎: シアネア:じ〜  GM: まあ、何故か着物だったりもします(普段は洋服  丈一郎: 「わぁ、透子さんびしょぬれでどうしたんですか? スタッフルームとかで着替えとかしたほうが」  水城: そのままだと風邪引きますよ(ぁ<垢離  GM: そして、皆さんを見渡し  灰藤: タオル受け取って「はいどうぞ、風邪引きますよ」掛けてあげます  灰藤: 「どうしました?何かあったんですか?」  GM: 透子「……幽奈殿、水城殿、丈一郎殿に灰籐殿か……」  幽奈: 「それにまた珍しい格好をしているが、なにかあったのか?」  幽奈: 「一応言うが、幽貴だ…」  GM: 透子「頼み事さ、どうもお節介なメンバーが揃って居るようで何よりだ」  水城: 「・・・・・・まーた何か背負い込んでるんすか?」  GM: 透子「さあ?」  灰藤: 偽「もっとフレンドリーにあっつんと呼んでくださいよー」(何  丈一郎: 「仲間をほっておくことはできませんからね」  GM: と、いうわけで方にタオルを掛けに来た灰籐の手をがしっと取り  GM: 肩  灰藤: 「えと、俺に出来ることならやりますよ・・・ってうを!?」  GM: 「と、いう訳なのでこれを預かって欲しいのだよ♪頼りにしまくって居るぞ♪」  灰藤: 「んと、そんなに力こめなくても逃げませんよー」  灰藤: 「あ・・・・は、はぁ?」受け取りましょう  GM: と、取った手に何かを押し込みます  灰藤: 握った感じはどんなんです?  GM: 更に他の皆さんにも渡して回ろうか(何故かスマイリー  GM: 小さな錦の袋に入った  GM: 何かです  灰藤: 「何ですか?これ?」  GM: 堅い  丈一郎: 受け取ります・・・金属板?  灰藤: 何か・・・接触感知ごー  GM: 透子「ああ、あけたら祟られるからそのつもりで(ぁ」  水城: 「・・・・・・お守り?」  灰藤: 動いてたりします?w  GM: いえ、動いてません  水城: 「げ」<祟  GM: つるつるした何かです  丈一郎: 「あの時の金属板ですか?」  GM: 感触としては、袋の上からおはじき触ったときとかに近いかな  灰藤: 「げ・・・祟りですか?うう、透子さんが言うと洒落にならないんですが・・・」不安そうに袋?を見ながら  GM: 透子「んー?ああ、アレとは関係ない」  丈一郎: プラスチックかな  幽奈: うろこ?  灰藤: GM  GM: はい?  幽奈: 「…これは?」  灰藤: 好奇心にどれくらい修正がきますか?w  GM: 自己判断です  レイ: くくく…皆頑張ってください(一人遠い所から手を振りつつ  GM: 神様キャラが祟りとか言い出してますがね(ぁ  幽奈: むしろ開けます、意志判定しません(笑)  灰藤: んー、では+5くらいかな、死にとうない ---10:47 PM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+6+5=14---  灰藤: あ  GM: ではインターセプト判定  丈一郎: 「関係ないのですか・・・よかった・・・かな」  灰藤: 無理無理  水城: w  SM(G): ミスっとるし。  GM: 開けようとしたら  幽奈: ああ、透子さんいなくなってから開けますよ?  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・へー」何気なくいじってあけようと  GM: その人に渡すのを止めます  灰藤: 止めてくださいorz  GM: 「(ぱし)」  GM: >灰籐  GM: 袋を奪い  GM: 透子「やはり頼まぬ方が良いな」  水城: 「・・・・・・・・・ん〜」  幽奈: 「即座に開けようとするとは、やはり君は無粋だね…」  灰藤: 「ありゃ、・・・うう、我慢します!我慢しますから!」  灰藤: 意思で失敗するんだもんなぁ・・・  GM: 透子「お守りは開けたら効果が無くなる、と言うことは知って居るかな?」  幽奈: 手の中の袋をもてあそびつつ  水城: 「開けなけりゃ、なんも無いってことすか?」  灰藤: 「ええ、まあ・・・あ、これお守りなんですか?」  幽奈: 「これはそのような類のものか?」  GM: 透子「そうだなあ………」  GM: 透子「どうだろうな?」  水城: 「・・・・・・誰かが狙ってるとか?」  GM: 透子「すくなくとも」  灰藤: 「んじゃ、開けれませんね・・・あれ?違うんですか?」  GM: 透子「妾は絶対に開けて欲しくないもの、だ」>中身  灰藤: 「う、解りました、絶対開けません、約束げんまんです」  丈一郎: 「・・・」  GM: 透子「身元から離さず持っていただきたい」  幽奈: 偽灰藤「開けます!だから一万階殴ってください!!」  水城: 「ふーん・・・・・・・・・でいつまで持ってりゃいいんすかね」片手で弄びつつ  灰藤: こらー! ---10:51 PM 入室キー認証中--- ---10:51 PM アイシャ(睡眠)さんがやってきました---  GM: 透子「(肩に掛かったタオルを複雑な顔で眺めてから)頼んだぞ」  丈一郎: こんばんは〜  幽奈: こんばんわ  レイ: こんばんはー  水城: こんばんは  灰藤: こんばんわー  SM(G): ばわーす  衛(見学): こんばんはー  アイシャ(睡眠): ばわん  GM: 透子「いつまでかは………秘密だよ」  GM: 透子「頼んだぞ」  幽奈: 「頼まれてやろう」(にっこり)  灰藤: 「任せてください、誠心誠意預からせていただきます」  GM: 言って、消える  丈一郎: 「わかりました」  GM: ああ、影門は便利だ(ぁ  灰藤: 「・・・・・・・いいなぁ」ぼそ  水城: 「・・・・・・了解。ちゃんと取りに来て下さいよ」  灰藤: くそー!真守にも門を持たせてやるーーーーーーー(何  GM: あ、タオルは置いていく(ぁ  幽奈: 灰藤さんなら墓門とか取れません?  アイシャ(睡眠): …ん?昨日も瑠阿さんGMだったような…2連?  GM: 続き  灰藤: お墓かぁ・・・  アイシャ(睡眠): 続きか   丈一郎: 「素直じゃないですね・・・」  水城: 卒業キャンペーン(?  灰藤: 「あ、タオル・・・・・・」拾って「マスター、ありがとうございました、これ何処に返しておけば良いですかー?」  GM: でもないが  幽奈: さて、周りの皆にもばれないようにこっそり開けましょう(笑)  GM: 全二回のキャンペって寂しい(ぁ  アイシャ(睡眠): OKOK じゃあ悲しいけど私は今日も睡眠 昼セ…してえなぁ でもそうすると設定の時間が…ぐう  灰藤: w  丈一郎: 卒セだったはず  GM: ああ、近づいた灰籐さん  灰藤: はい  夜見(見学): 全2回はキャンペとは言いませんこんばんわ(遅)  GM: 知覚してください  レイ: 明日は15時から仕事〜プレゼンなんて大嫌いさ・・・orz  GM: ふぁいとー  アイシャ(睡眠): プレゼンは俺もだいっきらーい  幽奈: がんばれー  灰藤: く、灰藤に知力を要求するとは・・・目標値12  SM(G): …昼セスレでも立てるかねぇ(GMしたくなってきた人(ぁ)  SM(G): ふぁいとー  レイ: 寿司ごちになるからいいんですけどね!w  丈一郎: おつかれです・・・ ---10:55 PM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+3+6=11---  灰藤: 1成功です  GM: ふむ、では………  灰藤: 頑張ってくださいー  GM: 透子が消えてしばし  灰藤: 振動なら気づきますが(接触感知  アイシャ(睡眠): むう、じゃあ明日いってみようか ゴトーさん ちょっと早めにこれる?設定で確かこっちにかかろうかなみたいなとこあったべ  GM: 「今日の透子さん、そう言えば不健康そうだったなあ」とか思います  灰藤: ふむ  水城: ふむーん  灰藤: 「野菜とってないのかな?」  丈一郎: 偽がないw  幽奈: 本物っぽいですね  アイシャ(睡眠): あいかわらず推理力が(笑  水城: 狐ですし(違?<野菜  灰藤: 本物ですよ  SM(G): んー、了解です。お昼にふつーに早めに  GM: いきなり野菜取ってないのかなあ発言?w  丈一郎: 「野菜・・・ってどうしたんですか?」  灰藤: 「皆さん、今日の透子さんどこか変じゃありませんでした?何か無理してたような気が」  SM(G): 灰藤さん…(ほろり  灰藤: くるりと振り向いて  幽奈: 「私は気付かなかったが…?」  水城: 「ん?そうだったんすか?」  幽奈: (少年じゃないし)  丈一郎: 「普通じゃないって感じはしましたけどね・・・そういえば前も倒れかけてましたけど・・・」  灰藤: 「そうですか?気のせいならいいんですけど、何かこう不健康っていうんですか?顔色が悪かったような」  灰藤: 「やっぱり野菜はとらなきゃだめですよねぇ、マスター、野菜ジュースもらえますかー?」  丈一郎: 「何か困りごと抱えてるのはたしかでしょうが・・・体調まで崩してるんでしょうか・・・」  GM: あ、幽奈さん、開けるんだっけ?  灰藤: 「あはは・・・嫌な事考えちゃった・・・」  幽奈: 「この時季にあれだけ濡れていれば顔色も悪くなるだろう」  幽奈: 開けまふ  幽奈: (こそこそ)  GM: では開けちゃってください  灰藤: 「ううん、それもそうですね、風邪引かないようにして欲しいです」  アイシャ(睡眠): ちなみにきつねは肉食だった気が  幽奈: (しゅるしゅる)  SM(G): あーかいとうことみどりのいーっさ♪(唐突  GM: 袋を開けるとですね  GM: w  幽奈: 中には何がー?  丈一郎: w  灰藤: 五目いなりを食べる狐が肉食なはずはっ!(何  SM(G): すまん、早まった(何  灰藤: w  アイシャ(睡眠): えーっとなに?みどりのこしみのつけた一茶?  丈一郎: 狐は雑食だったんでは?  SM(G): いえ、はっぱ隊な一茶です  水城: 一応肉食  レイ: それはありえるのでw<こしみの  GM: 丸い……おはじきのような形の、つるつるした材質の何かです  丈一郎: そうなのか・・・そういえば狩人だったな<狐  レイ: むしろ、そこから全裸になりえそうですが  幽奈: (なんだこれは…?)  水城: 福沢アナ(違 が言ってました、映画で<肉食  GM: 表面にはびっしり飾り彫りがしてあります  アイシャ(睡眠): 関係無いけどパンダも肉食いらしいな  幽奈: 神学で何か分かりませんか>飾り彫り  レイ: まぁ雑食ってほうがしっくりきそうですけどね<パンダ  幽奈: 文学や言語学でも  GM: 白い……ちょっと象牙色がかった感じの色で  GM: ふむ。  SM(G): まー、分からんだろうな  灰藤: あけたのは気づけるのかな?  SM(G): >材質  GM: 判定してみてください、一応>神学  アイシャ(睡眠): ここは推理/灰藤の技能をつかって…  ログ取りくまぁ監視中: Y20%くらい?(何専門用語) ---11:03 PM 幽奈 がまったりと3D6を振りました 3+3+4=10---  灰藤: よっしゃ!  幽奈: 5成功〜  GM: 5か。  SM(G): 成功すると勘違いするですね  SM(G): >推理  アイシャ(睡眠): これは象牙なんだよ!(まて  灰藤: ああん  GM: 何か規則性は感じますが  GM: なんなんだかはよく解りません  SM(G): クリティカルすると素敵な勘違いを。ファンブルすると阿呆な勘違いをします  レイ: 成功度が高ければ高いほど、明後日の方向に考えが飛びます  幽奈: (笑)  灰藤: どっちにしろ、勘違いっ!?  GM: あー、見たこと有るんだけどナー………何だったかナー  GM: ぐらい  アイシャ(睡眠): ふむ…わかった!これは自然現象だ!  レイ: 失敗度が高ければ高いほど、常識から外れた考えに飛びます  灰藤: いや、全然解ってないし!?  アイシャ(睡眠): 全て偶然でできた産物だったんだよ!  GM: w  幽奈: (まぁいい、危険なものでは無かろう…)  丈一郎: w  幽奈: (しまいしまい)  アイシャ(睡眠): …なんで私は意味なく推理を混乱させてるんでしょぉ…  レイ: 0成功では何も分かりません(さむずあっぷ)  灰藤: 「ん?どうしたんですか、幽貴さん」ごそごそしてるので  幽奈: 何も無かったかのようにお酒を飲もう〜  GM: そして、そんな感じで夜は更けていきまふ  丈一郎: 「マスター。最近透子さんのことで何か聞いてませんか? 気づいたこととか」  GM: どします?  アイシャ(睡眠): ファンブルすると正解する素敵技能  灰藤: ・・・そういえば、まだ幽貴さんと呼んでいるなぁ・・・  幽奈: 「ん?なんでもないとも?」  幽奈: いつまでもそう呼んでください  GM: マスター「いえ、私は何とも……」  灰藤: 「???、そうですか?あ、開けちゃ駄目ですよ?約束しましたからね」  水城: 坂原さん、と呼べば問題  水城: なかろう 切れました  丈一郎: 「そうですか・・・」  幽奈: 「ああ、開けないさ…」  GM: マスター「橘様のことでしたら、オーナーの方が良く知って居られますね」  GM: 借り/梓さん(ぁ  丈一郎: 「えぇ!? 梓さんが?」  灰藤: 「そういえば、よくここ手伝ってましたね透子さん」  アイシャ(睡眠): ショタの人 でいいじゃん(ムチャな  灰藤: 駄目ですようw  幽奈: あぅ  SM(G): 幽奈系。  GM: w  幽奈: それは返事をしない可能性があります  丈一郎: 「明日、何時ぐらいに来るでしょう・・・?」<あずあず  丈一郎: w  アイシャ(睡眠): …じゃあ、中の人?  GM: 気の向いたときに来るそうです(ぁ  水城: w  SM(G): 偽「幽奈(小声→)系(←小声)さーん」  幽奈: それも…  灰藤: 「・・・重役出勤ですね・・・いいなぁ」  丈一郎: 「さすが梓さん・・・」  SM(G): 梓さんだし?w  GM: ともかく  幽奈: 系って系って…  灰藤: 「ま、まあ、明日にならないとこないんですよね」  GM: 夜はどんどん更けます  水城: 「ま、いいや。そろそろ帰りますか」  アイシャ(睡眠): 私は系とは言ってない!(笑  丈一郎: では、稲守神社によって帰ります  GM: あんまり起きてると、明日の行動に支障が出ますよ?  灰藤: 「ですね、もうこんな時間ですし」  レイ: うーん。冗談で言った用語がここまでみんなに認知されるとは(うんうん  夜見(見学): ♪ゆーなーけいゆーなーけい しょーたのひーとー  GM: うい了解  レイ: 流石ですね。ぽにょさん(さむずあっぷ)  SM(G): ねんしょーけー?w  幽奈: レイさん許すまじ…  GM: w  水城: 一二三荘にそのまま帰ります  丈一郎: w  夜見(見学): うむ。  灰藤: 「さて、ご馳走様です、いくらですか?」  灰藤: w  アイシャ(睡眠): まぁ自分以外は楽しい名称がつくのはいいことだ(笑  GM: ふむ  幽奈: ア○ルマスターよりマシな名前です〜  SM(G): マスター「580円です」  灰藤: んー、まっすぐ一二三荘に帰ります、袋はしっかり持ちます、開けません  SM(G): 適当(ぁ  幽奈: 安っ  GM: では、神社に寄っていくジョーさん  夜見(見学): 偽マスター「580リラです」  丈一郎: 偽マスター「はい、つけがありますので23万7362円になります。シャル様がパーティーをお開きになられて」w  レイ: 更に安っ!w  水城: ・・・・・・・・・灰籐さんと一緒か・・・・・・・・・  丈一郎: うぃ  SM(G): マスター「有難う御座いました。またいらっしゃいませ」  灰藤: 「安、・・・いや、安い分にはいいんですけど・・・オーナーに怒られますよ?ふふ」  水城: ・・・・・・・・・・・・  アイシャ(睡眠): じゃかあしゃぁ…(笑  夜見(見学): 偽マスター「円換算じゃダメです。リラじゃないと食い逃げと見なします」  灰藤: 送ります?w  灰藤: もってないよぅ!!w>リラ  幽奈: 偽灰藤「リシャールさんのためなら!!」>23万  アイシャ(睡眠): そもそもだ 幽奈さんは事実に基づいてるが俺のは事実無根だ  灰藤: リシャールさんなにしてんですか・・・orz  水城: 原チャリあるので、会計コント中にさっさと帰ります(ぁ  GM: えーと、何します?  ログ取りくまぁ監視中: シャル「普通に皆様に普段の家政夫の行いを詫びるパーティーですけど?」さらっ  灰藤: ・・・・・・・・・・・あ  幽奈: いえいえ、事実無根な仇名がこんなにはびこるはずないじゃないですか〜  灰藤: ええと、車で帰るので・・・酔い判定orz  丈一郎: 水・・・池がありましたよね? いってみます  レイ: 幽奈さん:本人の挙動による名称決定 AT0さん:客観的判断による名称決定 ---11:13 PM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+3+6=11---  灰藤: 成功  レイ: そういうことなのです!(さむずあっぷ)  GM: では、神社境内  SM(G): (さむずあっぷ)  GM: w  灰藤: しかもリシャールさん、偽付いてないし・・・  アイシャ(睡眠): とりあえず客観者全員でてこい(笑  GM: 静かなものです。月が出ていて、葉擦れの音が響いています  GM: 池を見に行くですか?  丈一郎: うぃ  灰藤: 2週間で境内直ったんだ・・・  丈一郎: 「いい月ですね・・・」  GM: かなり直ってますね  幽奈: つっき〜が〜でたで〜たぁ〜  レイ: ハァハァ言う人全員が出てきますね。あとは・・・せにあさんとか・・・?<全員  GM: 脇の方のちっちゃな社とかはぶっこわれたままですが  灰藤: クロフォードか月城か・・・どっちにしてもすごいや  アイシャ(睡眠): さ、せっかくの卒セの邪魔はほどほどにしておこう 昨日はなんかノーパから目離した瞬間捨てられたっぽいし(笑  GM: で、池です。不審そうな顔をした蛇が睨んでるぐらいで  GM: 特に異常は無さそうです  丈一郎: 蛇がいるのにw  灰藤: にょろか  アイシャ(睡眠): んではでは また目離したら切られるんだろうか…(笑  灰藤: お休みなさいませ  GM: だって池には社がw ---11:16 PM アイシャ(睡眠)さんが去りました---  幽奈: ではでは〜  SM(G): おやすみなさいー  水城: おやすみなさい  レイ: お疲れ様でした。おやすみなさい  丈一郎: 「あ、瑞波さん・・・でしたっけ? こんばんは」  SM(G): ちなみに、蛇の彫像ですからな>睨み  丈一郎: おやすみ〜  GM: おやすみなさーい  SM(G): 分身は見当たらず  衛(見学): おやすみなさい〜 ---11:16 PM 入室キー認証中--- ---11:16 PM アイシャ(睡眠)さんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  GM: おかー  アイシャ(睡眠): はっはっは 嫌われてる!嫌われてるよ俺!(笑 ただ  灰藤: 偽誰か?「よし、今の内にこれを・・・・くっくっく、げへへへへぇ!」  幽奈: おか〜  灰藤: お帰りなさいませ  SM(G): 『……汝か』声無き声の、呟きが聞こえたり。  SM(G): おかっす  丈一郎: あ、本体だけか? ま、挨拶はしておこう  アイシャ(睡眠): ま、是以降だまってますんでお気になさらず〜  衛(見学): んでは落ちますー。  GM: おやすみなさーいw  衛(見学): おやすみなさい  丈一郎: おやすみ〜 ---11:17 PM 衛(見学)さんが去りました---  灰藤: お休みなさいませ  水城: おやすみなさい  SM(G): おやすみなさいー  レイ: おかえりなさい。そしておやすみなしあ  幽奈: おやすみなさい  レイ: なさい・・・・・・orz  SM(G): 『……』彫像は黙ったまま。  丈一郎: 「なにか透子さんの様子がおかしいので様子を見にきたんですが・・・なにかしりませんか?」  SM(G): 『我は知らぬよ。帰るなり布団に倒れこんで、そのままだ』  GM: 怠惰万歳(ぁ  幽奈: 布団…?  灰藤: 寝室までついていったのか・・・  丈一郎: 「・・・この、お守りみたなものについてはしりませんか?」  SM(G): ふらふらしてたからのう>寝室  SM(G): 『お守り?』彫像の目が、ぎょろりと動き。  丈一郎: 見せてみます  GM: 何かぶつけられたに一票(ぁ  SM(G): 『………』  SM(G): 唐突に黙り込みます。  丈一郎: 「何か知ってるようですね」  SM(G): 『…それは、如何した?』  SM(G): 『何故、そのような物を持っている』  丈一郎: 「本人に渡されました。ついさっきのことです」  SM(G): 『本人…稲荷の事か』  丈一郎: 懐にしまいます  丈一郎: 「ええ」  SM(G): 『………そうか』合点がいったような…というより、諦めたような声で呟き。  SM(G): 今まで生きているかのように動いていた彫像の目が閉じられます。  GM: 怠惰ーずは、説明するのも面倒です(ぁ  丈一郎: 砕くぞこのーw  灰藤: めんどくさがりめ  水城: 全く、困ったものです  灰藤: やっちゃえジョーさん!w  丈一郎: そこの怠惰ーw  SM(G): 後は、全く反応がありません。ただの器物ですな  灰藤: 水城さん・・・あなたが言いますか?w  GM: w  SM(G): w  幽奈: (笑)  GM: 後はどうします?  レイ: ふ。元怠惰としては何も言いません  灰藤: 砕いちゃえw  丈一郎: うぁ、ほんとにだんまりか  SM(G): オーラ感知できれば分かりますけどね、オーラすら出さん  水城: 話すと自分が楽できるなら話します(胸張り  丈一郎: 「できれば話して欲しかったんですけどね・・・」  SM(G): ちろちろと、祭壇の蝋燭に照らされて眠るだけ。  丈一郎: とりあえず池を一回りします  GM: ふむ、別に何も。池の面が月を写しているだけで  丈一郎: 何か落ちてないかな・・・あ、人目ないですよね?  GM: 時々サカナぐらい跳ねるぐらいで  GM: 有りませんね>人目  丈一郎: では、変身解除  灰藤: 偽魚「いあ・・・・いあ・・・・」ぱしゃん  丈一郎: 「003」  GM: そんなサカナ飼わないw  丈一郎: 深いもの!?w  灰藤: えー  GM: レーダー?  GM: 偽朔夜さん「浮気者………」  丈一郎: うぃ  丈一郎: さ、さくやさぁぁん  灰藤: w  幽奈: (笑)  GM: 何を見ます?  SM(G): 偽朔夜さん「(速攻で必要器官を破壊)」  丈一郎: まず、家の中に透子さんがいるかどうか。  GM: 寝てますね  丈一郎: いたか・・・  丈一郎: 足手まといもいますか?  GM: 二人とも、居ます  丈一郎: では・・・一応。池のそこも異物がないか探って見ます  GM: なにもありません  丈一郎: う〜む、池に入ったわけじゃないか・・・  GM: それを気にしてたのかw ちなみに、境内に水垢離するところがあります(タマシズメ参照  灰藤: 偽魚「・・・るるいえ・・・・ふぐ・・たん」すぃ〜  GM: 偽サカナ、殺  丈一郎: では、そっちにも行って見ます  GM: 桶が濡れてます  丈一郎: 「ここで水をかぶったのか・・・」  丈一郎: ほかに何かありませんか?  GM: 特にはありませんね  GM: さて、そろそろ冬空の上の方にペルセウスが  GM: 真夜中です  GM: 真夜中です  丈一郎: むぅ  GM: どーします?  丈一郎: もう調べるとこは調べたか・・・  幽奈: BGMを当てられたっ!?(ぇ  丈一郎: なにか見落としてそうでいやん  GM: 明日7時に起きるにはかなり悩む時間です(何  灰藤: 7時起き?  SM(G): ハハハ(ぁ  幽奈: サザンクロースさえこーえーてー行けるペルセウスー♪  丈一郎: 瑞波さんにまた来ますと言って帰るか  GM: どぞ  丈一郎: 探偵ですから不規則です〜  丈一郎: では、挨拶して返ります  SM(G): 言われた時は無反応  丈一郎: 帰ります  SM(G): ただ、去り際。微かに脳裏に声無き声が響きます。『─気を付けることだな』  SM(G): 以上。  GM: では――  GM: 夜です。  丈一郎: 「えぇ、ありがとう」  GM: 皆様、眠りますよね?  幽奈: 寝ますよ〜  灰藤: お休みなさいませw  幽奈: お疲れサマー(ぇ  水城: おやすみなさい  丈一郎: うう、寝ちゃうな  灰藤: んー、はっ  レイ: とっくに寝てます!w  GM: ――夢を、見た。  灰藤: いや、まあいいか  GM: 何処とも知れぬ場所で  レイ: 私は見てないんですよね?  水城: 剣の?(違  GM: ええ  GM: 必死に隠れている  GM: ひゃんひゃんひゃんひゃん  GM: 犬に似た、不愉快な声が  GM: 響く。―「私」を捜している  GM: 隠れなければ、逃げなければ  GM: 見つかったら――  GM: 見つかったら。  GM: ………離さぬよう、手にしっかり握ったお守りが、妙に熱かった。  GM: 異常!  GM: もとい以上!  丈一郎: 異常ですねw  灰藤: 犬かぁ・・・  GM: と、言うような夢を、お守り持ちの方々は見ます  丈一郎: うぃ  水城: ふむ  灰藤: お守りってどっかで、貰った奴と同じものでしたか?  GM: ほえ?  幽奈: 妙な夢よの  灰藤: どっか、じゃないや、さっき、で  GM: さあ?  GM: 「多分」一緒だと思うでしょうね  灰藤: 所詮夢か・・・朧だなぁ  レイ: 朝5時起床!歯磨いて風呂に「あ゛〜〜〜」と言いながら入ってカソック着て6時位に早世に声かけて車乗って教会ごー!  灰藤: w  GM: まあ、何かに追われて必死で逃げ隠れする夢、です  丈一郎: w  GM: w  SM(G): …w  レイ: という日常モードです。はい  SM(G): あ゛〜〜はデフォですかw  水城: 変な夢見たせいで安眠出来なかったので寝直し  レイ: えぇ。中の人も言うくらいのデフォですw  水城: w  灰藤: 「うー、何だったんだろう・・・うわ、寝汗びっちょり・・・シャワー浴びてこよ」ふらふら  灰藤: w  幽奈: 「う〜ん、円君男になったんだねハアハア…」(寝言)  灰藤: うわw  丈一郎: ・・・むぅ、同じ夢見たか連絡とってみたいが・・・  丈一郎: w  SM(G): なってねぇYOw  GM: w  灰藤: 一応なれる事はなれますが・・・w顔が変わっちゃいますしw  SM(G): 茜「くー…」  SM(G): 天「…灰藤。うるせぇぞ夜中に」  水城: 「(起床)・・・・・・・・・(辺り見回し)・・・・・・・・・ZZZ(とりあえず二度寝)」  GM: 明け方でしょうがw  SM(G): 明け方だ(ぁ  灰藤: 「起こさないように、そっと・・・ってうをう、すみません起こしちゃいましたか」  幽奈: 「さぁ、思う存分真守君を虐めたまえ…むにゃむにゃ…」  SM(G): 天「茜は起こすなよ」とかいって、また寝る。  GM: 寝直すと続きを見たり(ぁ  灰藤: 「はい、もちろんです」こそこそ  GM: ひゃんひゃんひゃんひゃん  GM: 声が近づく  幽奈: ええ、あの夢の後普通の夢になったりしないのか  GM: 私を捜している………  灰藤: 以下、シャワーっシーン  水城: 何度でも寝てやる(ムキ  灰藤: w  GM: w  丈一郎: w  幽奈: (笑)  SM(G): …w  GM: 寝るたびに嫌な夢を見ますw  SM(G): 夢と怠惰との真剣勝負…ッ!w  灰藤: あけて無くても祟られたっ!?w  水城: とりあえず昼頃までは頑張ります  丈一郎: むぅ、明け方か・・・灰藤さんに同じ夢見たか電話〜  GM: 正直と違うもん(ぼそ  水城: 途中、窓からお守り放り投げたい誘惑にかられつつ  灰藤: 「んー・・・、あれ、電話かな」頭フキフキ、タオル巻いて  GM: まあ、皆さん同じ夢ですw  灰藤: ぶばらでぃんっ!!「ハイもしもし灰藤です」  幽奈: 「う〜ん…、いい夢と変な夢がまじってたなぁ…」(伸び〜)  丈一郎: 「灰藤さんですか? 神村です」  灰藤: 「あ、ジョーさんですか、こんな朝早くになんです?」  丈一郎: 「夢を見ませんでしたか? カクカクシカジカな夢を?」  GM: うわ、それでも意地で良い夢を見やがった人が!w  丈一郎: w  灰藤: w  幽奈: ふふふ(笑)  GM: どんな妄想力だ!  灰藤: 「かくかくしかじかですか、ええ、見ましたが・・・もしかして、ジョーさんもですか?」  SM(G): その頃の円「ぐー…へっくし!……あー、何か寒気が」  幽奈: 私のショタ力はその程度の夢では止められません!!  丈一郎: 「ええ、ということはみんな見てるかもしれませんね。確認とってみます」  灰藤: 真守「すー・・・、すかー」とっても幸せそうにまだ寝てる  丈一郎: というわけで朝ごろお守り受け取ったみんなに電話かけて確認取りますね  灰藤: 「そうですね・・・お守りのせいでしょうかねぇ?」  丈一郎: 「そうでしょうね。透子さんなにかに追われてるんでしょうか・・・」  灰藤: 「んー、どうなんでしょう、透子さんの夢だったと決まったわけでもないですし」  灰藤: 「でも、一応は何か聞いたほうがいいですよね」  灰藤: 「今日行って見ます?」  丈一郎: 「自分以外なら僕たちに何か言ってくると思うんですけどね・・・えぇ、今日も行くつもりです」  灰藤: 「あ、じゃあ、一度ベンベに集合してから行きません?そうだな・・・10時くらいでいいですか?」  丈一郎: 「そうですね・・・わかりました」  GM: 他の人には連絡しまっか?  丈一郎: しますよ〜  灰藤: 「それじゃ、そういうことで・・・・ぶえっきゅしょぃい!・・・ずず、じゃあそろそろ切りますねー」  灰藤: ぶっぶちぃぃっぃいいいん!「うー、シャワー浴びなおそう」のそのそ  丈一郎: 「ではべんべで・・・風邪には気をつけてくださいね」  水城: 連絡・・・・・・・・・  灰藤: お昼まで寝てるんでしたっけ・・・?w  水城: 意地でも寝る 第14回 あたりで鳴り響く電話  GM: w  SM(G): w  丈一郎: w  灰藤: w  幽奈: (笑)  レイ: 気合はいってますねぇw  水城: キレます  GM: w  SM(G): 切れるんだ…w  水城: まあ、とりあえず事情を聞いたので  灰藤: あ  幽奈: ベンベへゴー  水城: 納得してまた寝ます  幽奈: ええ!?  GM: w  灰藤: そういえば、今日はお仕事のほうは休みなのかなぁ  灰藤: w  GM: 日曜ですね  幽奈: 「夢…?ああ、あの邪魔な奴か…」  GM: 灰籐さんは、きっと非番  灰藤: うわーい、らっきーw  幽奈: 「あれが無ければ、あの二人は最後までいっていたのに…」  GM: 一応昨日働いた描写は入れました(ぁ  SM(G): 行かない行かない(ふるふる  灰藤: 了解ですw  幽奈: え〜  灰藤: 行きませんし  水城: 実は出勤するふりをして公園で時間を潰してる(違  レイ: リストラ・・・・・・w  灰藤: 長い、なが〜い、夏休みですか?  水城: >灰籐さん(ぁ  幽奈: イタ…  GM: w  SM(G): 灰藤さん  GM: えーと  灰藤: クビにはなりたくないなぁ・・・  SM(G): 財産あるから働かなくてもいいんじゃないですか(囁  GM: みんなに連絡が行ったかな?  GM: どします?  レイ: 働き中…w  灰藤: いや、夢があります!灰藤には夢があります!!  レイ: ふははは・・・・・・誰かボスケテ・・・orz  GM: >夢見メンバー  灰藤: なんじゃこりゃあぁ!?をするまでは止めるわけにはいかんのです!!(大間違い  水城: 約束の時間にはベンベに  GM: もうちょっと待っててくださいw  灰藤: 9時半ぐらいまでは色々たまった家事をします  幽奈: マッタリと適当にベンベに〜  GM: 10時には集まると  丈一郎: 時間にべんべに ---0:03 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+5+4=14---  灰藤: てい  GM: では、シーン切ってレイさん  灰藤: 1失敗、さらにたまりました(何  GM: w  SM(G): 天「………」  GM: レイさんー?  灰藤: 「ぎゃー!?もう行かなきゃ遅れるー!?!?」おたおた  レイ: はいはい  GM: えーと、礼拝終了後  GM: 軽く仕事を佳澄に任せて煙草を買いに出たレイさんですが  GM: 朝の、ね  レイ: はいはい。いつものコンビニでコーヒーとタバコを買いに行きます。カソックで(ダメ神父)  GM: w  SM(G): w  GM: では、買い物をして出た後  GM: そこら辺の人に  幽奈: 怠惰買い戻したんじゃなかったの…?  GM: 「あの、ベンヴェヌーティーってお店に行きたいんですけど、どう行けば………」  レイ: マイペースですから、別に服なんてなんでもいいべって感じです。ハイ  GM: と聞きまくってる子供が居ます  GM: 涙目です  レイ: ふむ…スルーしたい所ですが・・・  水城: 幽奈さんの糧が(ぁ  レイ: ぐあ・・・  GM: 儚げです  レイ: 涙目ならダメです。儚げなんてポイです(ぇ  灰藤: w  GM: さらさらのポニーテールがしょんぼりしています(何  GM: w  丈一郎: おや  灰藤: 春日さんか  レイ: 「あー。どうしたんだ?お嬢ちゃん」声かけ  幽奈: くそぅ…(ぇ  水城: 残念でしたw  GM: 春日「あ、あの、ベンヴェヌーティーって言うお店捜してるんです!」  GM: 春日「………道………迷っちゃって………」  丈一郎: しまった、住所言ってねぇ・・・w  SM(G): ←対話じゃないと出番の無い人  レイ: 180cmの神父が、セブン○レブンの袋片手に子供に話しかけ…怪しすぎだろ・・・  GM: ではここからサブマスにぱすだw  SM(G): しかも外人さん  丈一郎: 神父だからいいんでは?  SM(G): うわ、回ってきた(笑  丈一郎: w  灰藤: w  レイ: 一応子供の視点までしゃがんで「ベンヴェヌーティーに?」  SM(G): 春日「……うん」伏目がちに。手提げ鞄をぎゅっと抱きしめるように持っています。  レイ: 「……どうすっかな。まだ仕事あるしな・・・」頭ぽりぽりかきつつ  レイ: 「もう少し待ってくれるのなら、そこまで案内するけど・・・急いでるのかな?」  SM(G): 春日「…え、あ…いえ、急いでる、わけでは…」  SM(G): ふむ。良いんですか?的に見上げよう>案内  レイ: 「よし。なら決まりだ。ついてきて」と教会に連れて行っちゃいます。  GM: 可憐な8歳児が!  SM(G): 春日「は、はい」連れていかれちゃいます  幽奈: お持ち帰り?>連れて行っちゃい  GM: ふむ  レイ: ガキには興味ないですから!残念!  灰藤: えー  GM: では、ちょっとシーンを進めて  レイ: 灰藤じゃないですし(ぇ  GM: ベンヴェ組  灰藤: 違うものー  幽奈: 偽お鈴さん「私というものがありながら、そんな幼女に!!」(きぃ〜)  丈一郎: 8歳だったのか  レイ: いや、そもそも…ってかまだ帰ってないのか!?w  丈一郎: w  灰藤: 矢袋「・・・・あの、お・・・兄さんそ・・の子・・・だ・・・・・・れで・・・すか?」  灰藤: w  幽奈: 帰ってないです(笑)  灰藤: エルンさんが帰ってきただけですしねw  SM(G): 住み着いた…?w  幽奈: (からんからーん)「…皆、早いな」  GM: えーと、集合しました?  レイ: 「なんか、ベンベに行きたいらしいよ。ちょっと仕事あるから、それまで一緒に遊んでて」>早世  丈一郎: うぃ、べんべにいますです  幽奈: 「おはよう」  レイ: べ、便利だぞ!早世!対ちびっこ兵器?(何  灰藤: 矢袋「は・・い、よろし・・・・くね」ぺこ  SM(G): 春日「あ、よ、よろしくお願いします」ぺこ  幽奈: やぶくろ「幼女(;´Д`)ハァハァ」  灰藤: でも、日曜限定です!w平日は学校であります!!w  GM: w  SM(G): w  灰藤: しないしない  SM(G): ていうか  丈一郎: w  SM(G): あんたが幼女だw  GM: さて、ほのぼの続行の教会を余所に  GM: 寝不足どもがベンヴェに集合  GM: どします?  灰藤: 「ぎゃああああっす!?おっくれるーー!?!?!」どたどたどた  水城: 偽「あの狐を殺そう」<寝不足  丈一郎: ジョーは神社に行く気ですが  幽奈: 「皆もあの夢を見たと…」  灰藤: どかーーん!「ずはーずはー、灰藤でっす!すみません遅れましたぁ!」  丈一郎: 「やはり、皆さん同じ夢を見たんですね」  幽奈: 「神社か、ふむ…。私も行こうか」  灰藤: 「すーはーすーはー・・・ふぅぅぅ、神社ですよね、透子さんにあの夢は何なのか聞かないと」  GM: では、神社へ?  水城: 「・・・・・・こう、同じ夢何度も見せられちゃな、・・・・・・ったく」<神社に  灰藤: 「貰ったお守りみたいなのに、関係有るとしか思えませんし」  灰藤: ごー  幽奈: じんじゃへごー  GM: お守りの中みたのって  SM(G): 何度も見たのは水城さんだけ(ry  GM: 幽奈だけだっけ  灰藤: 見てませーん  幽奈: かな?  丈一郎: 見てないです  GM: ふむ、了解(何  水城: 持ってる限りずっと見ることが判明  幽奈: 皆素直だなぁ…  水城: 見てないです  灰藤: げんまんは嫌ですし(何  水城: 大きな進展です(言い張  灰藤: ・・・w  GM: 調べたりもしてないね?  幽奈: え〜、灰藤さんは殴ってほしいのでは  幽奈: してないですね〜  灰藤: そんな危ない趣味は無いです  灰藤: してませんね  灰藤: 昨日貰って夢見て今日の朝ですし、時間もないかな  丈一郎: 瑞波さに聞いたくらいです・・・  GM: おーらい  GM: では、神社前です  GM: どします?  幽奈: うーん、うーん、うーん…  丈一郎: 瑞波さんに会いに行きます  灰藤: 「こんにちわー、透子さんいますかー?」  幽奈: まぁ、ついて行きましょうか  GM: では、神社内  GM: 静かなものです  水城: 「橘さーん、限界です、これ返しまーす(ぁ」  GM: 社務所で紅沙耶さんがお守り買ってたりもせず  灰藤: w  丈一郎: w  水城: w  SM(G): …w  GM: 雀が鳴いたりとか  灰藤: 偽雀「いあ・・・いあ・・・」  幽奈: (笑)  丈一郎: w  GM: 透子は見あたりませんね  レイ: 雀も・・・w  灰藤: 歪んでるなぁ、神社(ぉぃ  SM(G): どんな雀や…w  GM: 雀じゃないぞそれw  幽奈: 舌切られた奴とか?  SM(G): ジョーさんは何処へ行く?>瑞波に会いに  灰藤: む、神主さんとか小夜さんとかは?  GM: 出かけてるようですね  灰藤: 本当に誰もいないのか・・・  水城: 誰も居ない感じ?  丈一郎: 社  灰藤: 「誰かいらっしゃいませんかー!こんにちわー!」両手でメガホンつくって叫び  SM(G): 社に行く途中、見えますが  SM(G): 縁側に、瑞波(分身)が座ってます。  GM: 他に人もおらんだろうなあ………  SM(G): 「………」ちらりと見>PC達  灰藤: 「あ、いた、いるんなら返事位してくださいよー」  丈一郎: 「昨晩はどうも・・・お話し聞かせて欲しいんですが」  GM: 人の姿を取ってると解りやすいですね  GM: 凄い不機嫌そうです(ぁ  SM(G): 「……ああ。貴様等か」目だけで見る。  水城: 「・・・・・・・・・ども」  灰藤: 「どうも、こんにちわ」ぺこ「すみませんが、透子さんがどこに行ったかご存知ありませんでしょうか?」  SM(G): 「知らん」  幽奈: 「始めまして…」  灰藤: 意訳:にょろには用はねぇ!  SM(G): 「我は、知らん」言い放つ。  水城: 「ん・・・・・・・・・・・・で、これ、なんなんすか?」お守り見せ  灰藤: 「んー、どこに行ったとか、心当たりとかもないですか?・・・困ったなぁ」  SM(G): 「さぁな。あやつが渡したのであろうよ…」少しだけ言葉を止め。「持っておくが良い」  SM(G): >水城  水城: 「・・・・・・・・・難儀なもん受け取っちまったもんだな(渋」  GM: みんな………いい人だねえ(ほのぼの)  SM(G): 「無いな。少なくとも、此処にはおらん」>灰藤  益々不機嫌そうに。  水城: 問いただすのが面倒  灰藤: 「寝不足になっちゃうんだけどなぁ・・・あ、そうだ、神主様達は?」  SM(G): 「おらんよ」  灰藤: 「も、わかりません?」  SM(G): 「我は知らん」睨みつけ。  灰藤: 嘘発見  SM(G): どーぞ  GM: どぞ  丈一郎: 「では、知ってることを教えて欲しいんですが」  灰藤: 触れずに目標値は12で ---0:35 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+4+3=8---  SM(G): こっちゃクローズで良いよね>GM  GM: うい  灰藤: 4成功です  灰藤: 「・・・・・・・・・・うぅん」  SM(G): 嘘を言っているようには見えません。ただ、死ぬ程不機嫌そうなのは分かる  灰藤: 触らぬ神に祟り無し・・・(違  SM(G): 「生憎だが」  灰藤: >触れずに  SM(G): 「我は、何も知らんのだよ」  水城: 「・・・・・・(で、不機嫌ってか?)」  灰藤: 「(置いてけぼりくらったのか・・・)」  SM(G): 「これで良いか?ならば、帰るが良い」  丈一郎: 「何もと言うことはないでしょう?」  灰藤: 「うーん、いや、待たせてもらっちゃ駄目ですか?それとも、ここ居るとなにか不味いことでも?」  SM(G): 腕を組み、座り込んだ姿勢のまま。  SM(G): 「貴様等」  水城: 「?」  SM(G): 「何か、勘違いしておらぬか?」  灰藤: 「何がです?」  水城: 「・・・・・・」 ---0:39 AM SM(G) が何か企みながら3D6を振りました 2+2+6=10--- ---0:40 AM SM(G) が何か企みながら1D5を振りました 2---  幽奈: 水城さん…?  SM(G): 水城さんに向けて、突如虚空から湧き出した水流が放たれます。  SM(G): 知覚どうぞ>水城  GM: ほぼ意味無い(ぁ  灰藤: 水対決!w ---0:40 AM 水城 が3D6を振りました 1+3+5=9---  水城: 3成功  SM(G): どうやら、『よけなくても』大丈夫みたいです  水城: じゃ、避けない  水城: 「・・・・・・あーあ」  SM(G): 水城さんの頬をぎりぎり掠めていきます  幽奈: 「…!?」少し身構え  灰藤: 偽灰藤「うわ、水!?」ひょい、どっごおおおおおん「ぎゃー」  レイ: 自ら喰らいに行こうと・・・さすがです(ホロリ  丈一郎: 「・・・」  SM(G): 「我はな。貴様等と馴れ合うつもりもなければ、貴様等と友人になった記憶も無いぞ」  灰藤: 「・・・何のまねですか」眼を険しく  水城: 「・・・ま、俺らに話す義理も何もないっすよね」  SM(G): ゆっくりと口を開けば、鋭い牙が生え揃っているのが見えます。  灰藤: 「友人でなくとも、同一の知人がいるんです、その人の立場を悪くするんですか・・・軽率ですよ」  SM(G): 「はっ…」  SM(G): 「軽率、か。言えた分際か?貴様等が」  SM(G): 金色の瞳で、皆さんを睥睨します。  幽奈: 「初対面のくせに失礼な奴だな…(ボソ」  SM(G): 「帰れ、と言っているのだ。聞こえなかったか?「小妖」どもが」  灰藤: 「それは一体、どういう意味です、何が軽率だと?・・・すくなくとも、いきなり攻撃したりはしないですがね」  水城: 「・・・・・・・・・考えすぎで何も出来ないよりは、軽率のほうがマシかな」  GM: 蛇側から一方的には知ってるなあw  灰藤: w  灰藤: 置物時代ですねw  丈一郎: w  水城: w  SM(G): 俺の知らないとこにまで持ってかれてたし(笑  SM(G): ふむ  SM(G): 「…耳はついているのか?」  SM(G): >灰藤  丈一郎: 「座して何もしてないあなたよりマシですよ」  SM(G): 「く…くくく、はははは…」 ---0:47 AM SM(G) が何か企みながら3D6を振りました 1+1+1=3---  SM(G): すげぇ。  GM: うおあ  丈一郎: うぉ  レイ: あらら  水城: w  幽奈: おお  SM(G): 昨日から俺すげぇ、無駄に  灰藤: うわぁ・・・w  SM(G): 『黒き雲はかに出で来ぬ。風吹きぬべし』  灰藤: クリだよクリ・・・  SM(G): ふっと、空が暗くなります  SM(G): 気がつけば、空を真っ黒な雲が覆い尽くし  灰藤: 純正クリ・・・  幽奈: 「おやおや…」  SM(G): 冷たい風が吹き抜けていきます  SM(G): 「……いい加減にしておいたらどうだ?我は今、機嫌が悪いのだ」  水城: 「多芸だねぇ」  SM(G): すぐに、ぽつぽつと雨が降り始めます。  SM(G): ああ、そうだ  灰藤: 「これは・・・『大妖』殿がお怒りになられましたか」ぼそ  灰藤: いかん!  灰藤: 何気に真守と矢袋さんが抜けてません!  GM: w  水城: 灰籐さん・・・・・・  灰藤: やけに挑発的です!?  SM(G): 「身の程を弁えるが良い!」  丈一郎: w ---0:49 AM SM(G) が何か企みながら3D6を振りました 5+2+5=12---  SM(G): 灰藤さんの頭上に  SM(G): 膨大な量の水が出現します  レイ: 何と言うか・・・余計な傷が増えそうですねぇ・・・(ぇ  夜見(見学): じゃ、敦志・Y・真守と名乗りましょう。  GM: w  幽奈: (笑)  灰藤: どこの日系3世ですかw  水城: こんな危機的状況なのに・・・・・・<挑発的  SM(G): 天候操作→液体作成。攻撃妖術じゃないのを幸運に思ってください  幽奈: 攻撃でもよかったのに〜(ぇ  灰藤: こらー  夜見(見学): さすが敦志・Y・真守。  SM(G): よける?  SM(G): >灰藤  灰藤: よけます、普通にー  SM(G): 風呂桶一杯分くらいは楽勝であるけど ---0:51 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+2+2=10---  灰藤: うん、無理  SM(G): 頭から大量の水を被り、一瞬でずぶぬれに。  SM(G): 「帰れ」 ---0:51 AM 入室キー認証中--- ---0:51 AM 朔夜@寝台?さんがやってきました---  水城: 「・・・・・・・・・はいはい」  丈一郎: こんばんは〜  灰藤: 「な、ちょっ、短気すぎで・・・って、うおおぅあ!」だばー  幽奈: こんばんわ  灰藤: こんばんわー  GM: こんばんはー  水城: こんばんは  レイ: こんばんはー  SM(G): 「境内が汚れる。帰れ」  朔夜@寝台?: こそこそと、こんばんは  SM(G): ばわっす  SM(G): 雨はどんどんと強くなっていきます  水城: 「汚してんの自分だろが」  SM(G): どこからか、稲光すら響いてきます…  灰藤: 「くあー、汚してる本人がー」  SM(G): 「何を言っている?」  幽奈: 「不快だ…」  SM(G): 「貴様等の血と臓物で、汚れるといっているのだよ」くく  水城: 「・・・・・・・・・なるほど、じゃ、早めに退散しますか」  GM: 冷たい雨です……風邪を引きそうに冷たい雨  灰藤: 「あ、それは無理です、俺、血もワタもないですし」へらへら  SM(G): 瑞波は、降りしきる雨に打たれながら、座りつづけています。  GM: 吐く息が一瞬で白く  GM: 身体はすぐに冷え切ります  SM(G): 灰藤さん、ワリと命知らずだなぁとか思いつつ  丈一郎: 「う〜ん・・・では、また来ます」  レイ: 色々混ざってますから<命知らず  灰藤: 「まあ、そこまで言うのなら、帰ってあげないこともやぶさかではなくもないですが」  SM(G): 言っておきますが、この人いつぞやのセッションでボス敵だったことは忘れてませんよな?  水城: 「ま、夢ぐらいなんとかなるかね」帰りつつ  灰藤: はっはっは、忘れてはいません、ですが、にょろなのです、私には総インプットされてしまっているのです(何  幽奈: 「雨も降ってきたことだしな、帰るか…」  SM(G): セッションなんだけどなぁ(ぼそ  灰藤: うん  GM: ククク(ぁ  水城: とりあえず固まったアッシュに蹴りツッコミ  SM(G): 「帰るが良い。ああ、傘は余ってはおらぬがな」  水城: 「とりあえず今は帰りましょうや」  GM: 雨はどんどん強くなっていきます  灰藤: 「いだー、・・・うー、濡れる濡れる、帰りましょう・・・」上着を傘代わりに  幽奈: 帰ろう〜  丈一郎: 「ところでひとついいですか?」  SM(G): 良いとも悪いとも言わず。  丈一郎: ・・・あかん、ちょっと言い方違ったか<相棒  丈一郎: 「あなたはそこに座って何を待ってるんでしょう?」  GM: 直ぐに地面は水たまりへと変わり  SM(G): 「はは…」  灰藤: 偽魚「いあ・・・いあ・・・」ぞろりぞろりと這い出す(違  SM(G): 「時を待っている。来るはずも無い時を、な」  GM: そして雨の波紋を生み続けます  SM(G): 「我も人の世に当てられたものだよ」そうとだけ言って、目を閉じます。  丈一郎: 「待っているだけでは来ませんよ。欲しいものは自分で取りにいかないとね・・・」  GM: さて、いかがします?  丈一郎: 図書館に行きます  GM: ………みんないい人だなあ………  水城: 一度投げやりに見やってから帰りましょう  SM(G): いい人ですねぇ…  GM: どぞ  灰藤: 家捜しした方が良かったかなぁ  GM: では、図書館  幽奈: いい人だろう(えへん)  丈一郎: さすがに家人がいないとなぁ・・・  丈一郎: 身内に甘く敵に厳しいのですw  GM: 元ボス敵にこの対応とは、いい人だ  灰藤: w  幽奈: 知らないし〜  SM(G): 殺されても何ら不思議はなかったのにねぇ…  灰藤: んー、悪いことしてないし  GM: あのときジョー居たな(ぁ  灰藤: 一回死んだし  SM(G): いましたね(ぁ  丈一郎: いた気もするw  SM(G): ていうか、ジョーにやられた。  灰藤: 愛の劇場を展開してましたねw  水城: 見てないし、なんか自分と似てるなぁと(違?  GM: ……良く信用したな、ジョーさん(ぼぼそ  SM(G): いや、種族的には結構正しいw>水城さん  水城: 形とか(更違  灰藤: w  GM: w  GM: 何を調べますか?  水城: まあ、川の神様的な存在ですがな  SM(G): 竜神にならんとする蛇神だから、蛟とは(伝承によるけど)似た存在のはず(ぁ  SM(G): ですな>川の神様  レイ: その頃のレイ:「・・・平和だなぁ(コーヒーずずーっ)」カタカタと事務作業しつつ  水城: うちらのほうが適当なノリですが(ノリ?  灰藤: 千○千尋?  GM: ふむ、そろそろお昼かな?  SM(G): 温泉からどばーっと出てくるアレ?w  GM: 一端切るか  GM: れーいさーん  丈一郎: まずは稲守神社について。次に稲荷について  レイ: 春日にはホットココアなぞ出して、早世に任しつつ・・・2時位にベンベに行きまする。  レイ: はいはい  灰藤: んー、お守りあけないと調べられないしなぁ・・・あ、袋に何か特徴とかありますか?  GM: 袋には何も  SM(G): 春日「…」ふーふーしながら飲む。  灰藤: むぅ・・・  GM: そして皆さん、服、乾かさなくて良いの?w  水城: ミヅチは便宜上の名称だしな〜  水城: とりあえずベンベ行きます<服  GM: ベンヴェはあったかくって乾いててタオルがあるよー  SM(G): 台風レベルの雨降らせました(何  灰藤: 着替えた方が早いようなw  GM: ジョーさんはそのまま調べに?  灰藤: えーと、べんべに行きましょうかw  幽奈: じゃあベンベで(笑)  灰藤: 乾かしてからかな、動くのはその後でも  レイ: 「パソコンって便利だなぁ・・・漢字辞書見なくてもいいし」(カタカタ  GM: では、何故か皆さんが帰ってきた頃に  GM: レイさんがやって来るかも(ぁ  灰藤: w  レイ: かも ですね(何  GM: (時間帯的におかしいとかのツッコミは聞き入れません)  SM(G): レイさんはもののけ道を通った!  SM(G): (黙  丈一郎: む・・・機械だからふかないと内部に水がw  レイ: まぁ、皆さんが服乾かして落ち着いた頃でしょうねぇ。  丈一郎: 一度べんべに  レイ: それなら昼過ぎで落ち着いた頃でしょうし  灰藤: 「うひー、濡れた濡れたー」からんころーん  灰藤: 「何もあんなに起こらなくても良いのに・・・、マスターすみませんがタオルもらえますか?」  水城: 「・・・・・・挑発してませんでした?」  幽奈: 「思いっきりしていたな」  SM(G): 神様相手に挑発ですねぇ  SM(G): ま、頑張ってください(ぁ  GM: CP1,5倍以上の相手に、やはり命知らず?w  灰藤: 「いやー、あんな態度でこられちゃうとねぇ・・・ふぅ、こっちが大人にならないといけませんよねぇ・・・」  SM(G): こっそりマイナーチェンジしたし(ぁ  GM: まあ、ケチャークとか言ってましたしね、頑張って?(ぁ  水城: ・・・・・・・・・  灰藤: いやん  水城: 姉と同格か(何  SM(G): 灰藤さんが舐めたこと言ってます(挙手  幽奈: 言ってますねぇ(笑)  灰藤: 「んー」ふきふきふき  水城: 「(十分ガキなんだけどな)」  SM(G): GM!こうなったらシナリオの予定を変更して(ry  レイ: まぁ、灰藤ですから  GM: w  灰藤: いやー!  SM(G): デスシナリ(ry  GM: 駄目駄目駄目w  SM(G): チ  丈一郎: うぁw  灰藤: 鎮まれにょろ!  SM(G): 冗談は置いといて  丈一郎: 梨花さんしか生き残れませんw  幽奈: 男の子居ないから別にいいよ〜(ぇ>デs(ry  GM: まあ、流れによっては決着させてあげるから頑張れ灰籐(ぁ  レイ: おまいが鎮まれぃ!(鉄扇で強打)>灰藤  水城: デスシナリオ(ピンポイント)で(ぁ  灰藤: よーし、頑張る!・・・・っでいだああああ!?  SM(G): とりあえず春日ちゃんどうするよw ---1:12 AM 夜見(見学)さんが去りました---  SM(G): (現在コントロール下(ぁ)  GM: で、そんなことやってると春日連れたレイが来るですね  レイ: つれてきますよー。ギリギリランチタイムに間に合うように(微けち  SM(G): w  灰藤: w  SM(G): 春日「…」連れてこられる  灰藤: 矢袋「わた・・しは、おる・・すば・・・・・ん?」ちょっと悲しそう  レイ: 「うぃーっす」からんころんと  SM(G): 春日「…」きょろきょろ  レイ: いや。まだ飯食うついでに連れてくるイメージなので・・・連れてきてるよな・・・  SM(G): ええと  SM(G): 春日さん、突然レイさんの脇をすり抜け、ダッシュします  灰藤: 矢袋「・・・・・・」きゅ、手を握って付いていきましょうw  幽奈: 「幼女ばかり連れて、変態か…?」  SM(G): だだだだだだだ  灰藤: とび蹴り?  SM(G): 体当たり>ジョー  SM(G): ならぬ抱きつき。  水城: 「坂原さん・・・・・・・・・」  レイ: 「頼まれたから連れてきただけだよ」ランチメニュー頼みつつ  灰藤: スピアーだったか(違  丈一郎: ぐぁw<体当たり  丈一郎: 「春日さん!? なぜここへ?」  灰藤: 「えと・・・どちら様です?」ジョーさんとレイさん交互に見ながら  SM(G): 春日「お兄ちゃん!」ぎゅーと抱きついて。  水城: 「・・・・・・を、浮気続行中だったんすか?(にやにや」  灰藤: 「兄妹!?」  SM(G): 偽春日「そこの神父に拉致られました」  レイ: 「ベンベに着たいって言ってたから、連れてきただけだよ」  丈一郎: w  灰藤: レイさん・・・w  幽奈: ラチったの?  丈一郎: 「う、浮気じゃないですよ。兄弟でもないです。お友達ですよ」  SM(G): 春日「え、えっとね、お兄ちゃんにね、この間のお礼が言いたくてね…」くっついたままで  SM(G): くくくく  水城: ククク  レイ: もはや、自分の使命は達成したようにコーヒーも頼みつつ座って一服(ぇ  SM(G): 集えくくく同盟!  レイ: ククク  GM: 偽ジョー「娘です」  灰藤: 「うーん、とりあえず、座りましょうか?」  GM: ククク(ぁ  灰藤: くくく  丈一郎: えぇ、昨日は円さんたちがいたけど今日は僕!?  レイ: ふぁいとーw  SM(G): おらんもん円(ぁ  灰藤: 矢袋「・・・しょ・と・・・」ちょこん  GM: 朔夜さんも居るなあ(ぁ  灰藤: ファイト、おーですw  幽奈: ふぁいとー  GM: と、言うわけで、レイさん  レイ: はい?  GM: 何故か皆さんびしょびしょです  水城: 卒セは春日ちゃん引取りで(マテ  丈一郎: 「さ、朔夜さん。浮気じゃないです、ホントですよ。ほんとに」w  SM(G): とりあえず、春日さんは慌てて手提げ鞄から、何かの箱を取り出します。  灰藤: タオラーです  幽奈: ふきふき  SM(G): おっと、ジョーさんもぬれてるか。まぁいいや(ぁ  GM: なんだかさっき集中豪雨がありましたが  GM: その最中に外出でもしていたのでしょうかね  SM(G): とりあえず拭き拭きしてるジョーさんに、箱を差し出して。  灰藤: ←豪雨を(間接的に)降らせた犯人  丈一郎: ・・・雫とどっちがレベル上ですか?w<瑞波さん  SM(G): 春日「その…お礼」  SM(G): 雫何レベルだっけかw  丈一郎: 「あ、ありがとう」  朔夜@寝台?: ん? 浮気?  GM: 800CPです  灰藤: 20?  SM(G): w  SM(G): 朔夜さーん!w  GM: w  灰藤: w  幽奈: (笑)  レイ: 「揃って濡鼠状態かよ…。裏で体拭けよ・・・」  丈一郎: ほんの20L  幽奈: 月城家暗殺部隊が…(ぇ  SM(G): それだと雫のが上ですな>20L  丈一郎: ああっ、朔夜さんが  SM(G): 16Lだっけ?(うろ覚え  朔夜@寝台?: ふと見たら、愉快な事に?  灰藤: 「ええ、そうですね・・・うわ、下着まで濡れてる」こそこそ  GM: 16だか7だか………  水城: ジョーさんが  SM(G): とりあえずね  水城: ヨウジョをかこってます  SM(G): 手作りクッキーですよ  幽奈: 「ヤバイ、性別はばれてないよな…(ボソ)」  SM(G): >箱  灰藤: 成功度は!(何  灰藤: >クッキー  SM(G): GM!技能レベルは!?(何  丈一郎: w  朔夜@寝台?: さすがに、子供相手には嫉妬しないですよ。たぶん。  丈一郎: 「おいしそうですね・・・」パク  幽奈: 偽GM:才能がない、があります  SM(G): 春日「ど、どうかな?」  灰藤: 黒焦げだー!w  GM: ふつうだと思われます  SM(G): 普通らしいです  幽奈: さらに塩まで(ぇ  SM(G): つまら(ry  灰藤: 普通ですって  GM: まあ、頑張ったんでしょう  灰藤: 王道をいく、才能の無さっぷり!w>塩  GM: きっと孤児院の皆さん  レイ: まぁ、毎度毎度壊滅的なのもどうかと思いますがw  丈一郎: ふってほし・・・いや、中の人はさっき運を使ったから振らなくていいw  GM: 成功するまで生焼けのクッキーを  水城: いやどうせなら重曹  SM(G): 多分、実際は数十倍作ってますね  SM(G): 中の人は昨日から運を使い杉です(笑  丈一郎: 「おいしいですよ」なでなで  灰藤: 失敗クッキー、山ですか?w  SM(G): なんで戦闘で出ないであーいうとこでばっか出るんだろう、ネタ的には良い場所なんだけど(笑  GM: 心優しい園長先生が苦笑しながら食べたんです>失敗  丈一郎: 運命ですw  SM(G): 春日「…うん、良かった」にぱ  灰藤: 「うあー、気持ち悪いけどしょうがないか・・」ぽてぽて裏から戻ります  灰藤: 円さんの笑顔が怖いのです(何  SM(G): クリティカルだしなぁ  GM: w  SM(G): ていうか  GM: で………ジョーさんは図書館へ行くんだっけ?  幽奈: (笑)  水城: ・・・・・・水変形って染み込んだ水も動かせるのかな  SM(G): アレって演技技能じゃなくて脅迫技能だったりしない?  丈一郎: 「紅茶がいいですか? カフェオレとかジュースがいいですか?」  SM(G): (謎  灰藤: 脅迫だったの!?w  水城: 演技なら、自然に振舞う気がしますね・・・・・・  SM(G): 春日「あ、それじゃ、ミルクティー…を」椅子に座り。  丈一郎: あぅ、調べに行かねば・・・春日さんどうするかな  SM(G): なんていうか  レイ: 「しかし、何で揃いも揃って濡れてたんだ?何かあったのか?」  SM(G): 自然に不自然に振舞ってます  SM(G): (謎  丈一郎: 「マスター、ミルクティーお願いします」  幽奈: また白濁液を飲まされるですか?(ぇ  丈一郎: w  灰藤: w  GM: w  灰藤: 「あー、ええとですね」  GM: どう説明するかな?(わく  灰藤: 「かくかくしかじかで、こんなもの預かったんですけど」袋見せ  水城: 「灰籐さんのせいです」<濡れてる  レイ: 「あぁ。灰藤のせいなのね」妙に納得してたりw  灰藤: 「さらにかくかくしかじかなことに、変な夢を見ちゃうみたいで」  推人(見学中): 偽マスター「今日は濡れ場のお仕事ですか。大変ですね(にっこり)」  SM(G): タチ悪いよマスター!w  丈一郎: w  灰藤: 「って、ぅおーーーい!確かに俺のせいっぽいですけど、一言で納得しないでくださいよぉ!」  幽奈: (笑)  灰藤: w  レイ: 「ん・・・透子嬢が何かやったのか?」袋見つつ  GM: w  水城: 偽「変な夢のせいで。灰籐さんは下着までびしょびしょです」(マテ  SM(G): 偽「むしろがびが(ry」  幽奈: それはゴトーさん(ぇ  灰藤: 「そうそう、それで透子さんに会いに行ったら、誰もいなくて」  レイ: 「だってよー・・・灰藤ってあれじゃねぇか。起こさなくてもいい寝た子をたたき起こす様な事を自然にやるだろ?」タバコ咥えつつ冷たい視線を  SM(G): 違う!八卦さんだ!(ぁ  灰藤: 「やっと見つけた人はやたら不機嫌で、  灰藤: 色々合って・・・・・・・嵐呼ばれちゃいました、てへ☆」  SM(G): 制御不能だもんな(ぼそ  水城: ガビガビなのは窓(ry  レイ: 「ふーん・・・」袋見つつ  SM(G): しとらんしとらんw  灰藤: さっきから・・・・言いたい方だい・・・くらーーー!  灰藤: 「そんなこと・・・しませんよう」ちょっと逡巡  SM(G): 春日「?」さっきから話が読めない(ぁ  レイ: 「つまり・・・なんにも分かって無いってことか」  幽奈: 「いつもやってるじゃないか…」  水城: 「・・・・・・・・・ま、そゆことです」  レイ: 「で、袋の中は開けてみたりしてみたのか?」  水城: <分かって無い  幽奈: 「誰かあけたか?」>他の人  丈一郎: 「あぁ、春日さん気にしなくていいですからね」  灰藤: 「いえ、約束げんまんしましたからね、開けてませんよ」  水城: 「(首横ふり)」  丈一郎: 「まだ、あけてません」  SM(G): 春日「あ、うん」こないだからはまったらしいミルクティーをのみのみ。  幽奈: 「開けてないそうだ」  灰藤: 午後の紅茶のミルクティーが好きです(何  水城: 「・・・・・・・・・幽奈さんは?」  幽奈: ち、訊かれたか  水城: あ、ちがう  レイ: 「おまえら・・・・・なんて言うか素直すぎだろ・・・」頭かきつつ  丈一郎: ミルクティーにはまったら次は拳闘をおぼえつつオークションの勉強を(ぇ  幽奈: 「もちろん」  水城: 坂原さん、ね  幽奈: 「あけたさ」(にっこり)  灰藤: 「いや、だって透子さんが祟られるって言いましたし・・・」  SM(G): 突如ボディーブローを習得する春日  レイ: 「ふむ。何が入ってた?」  レイ: >幽奈  灰藤: 「・・・・・・・・・・・幽貴さん」がっくり  朔夜@寝台?: 拳闘……ウィンフ○ールド……  GM: 素直だなあ……w  灰藤: トッカータ!!w  水城: 「・・・・・・・・・・・・あの夢、そのせいだったりしないすかね(げっそり」<開けた  朔夜@寝台?: 夜の街で不良狩○  幽奈: 「変な石、だな」  水城: モルト・ヴィ・ヴァ−チェ(違うキャラだ  灰藤: 「それは触った感じで解りましたが・・・開けちゃったんですか・・・」  丈一郎: 「そろそろ必要そうなのであけるつもりだったんですけどね。図書館で調べられないかと」  灰藤: ペガサ○流星拳、で(何  GM: w  幽奈: 「当たり前だ、こんな怪しげなものを開けずにほうって置けるか」  GM: ま、開けるとですね  幽奈: 「それで、変な文様が描かれていてな」  灰藤: 「何か変わったこと起こりませんでしたか?夢以外で」  灰藤: はっ  GM: 説明だけか  幽奈: 偽「夢がまじった」  水城: 「受け取らなきゃ良かったじゃないすか・・・・・・」<怪しげ  灰藤: あけたから、いい夢(?)みれたのか!?  レイ: 「実際見せてもらえないか?」>幽奈  灰藤: あ、かぶったorz  幽奈: 「何が入っているか気になるだろう?」  幽奈: 「ああ、いいとも」  幽奈: するする、からん  灰藤: 「うー、良いのかなぁ・・・」といいつつ興味津々  幽奈: 袋をといて球体取り出し〜  GM: えーと、象牙色がかった丸い石で(球ではない)  幽奈: 丸か  灰藤: 「触っても大丈夫でしょうか」  GM: 表面に飾り彫りがしてあるものがからん、と  水城: ふむ  レイ: ついでにオーラ感知します。なんか出てます?  GM: あ、出てます>オーラ  幽奈: 偽「触ったら指が溶ける」  灰藤: 一つ手にとって接触感知します  レイ: 「オーラつきか」  GM: 接触感知って何が解るんだろ  GM: ああ、妖具のオーラかな?  幽奈: 「ほぅ、オーラが」  灰藤: 偽「指がぁ、俺の指がぁ・・・・ぁああぁぁぁあ」  SM(G): 振動とか熱が分かるだけかと  SM(G): >接触  GM: では、灰籐さんのには反応無し  レイ: 「妖具だな・・・これは」つまんでみます  灰藤: 手触りとかで、文字を紙に写せませんか?  水城: 触らず傍観  GM: 文字…?  レイ: 模様でしょうね  灰藤: あれ?何か書いてた・・・あ、そうか模様でした  GM: ふむ  SM(G): 接触感知の領分じゃないっていうか見て写してください(笑  GM: 書道有る方  灰藤: そんな学生技能はありません  朔夜@寝台?: 絵画でもいいんじゃ? 絵として映すのなら。  水城: 紙と鉛筆で  水城: 紙被せた上から擦るとか  レイ: 特に触ってもなんにもならないんですよね?光ったり燃えたり飛び跳ねたりとか  GM: 成らないですね  丈一郎: 携帯で写真撮っておこう  幽奈: 絵画と記録がある  灰藤: 偽GM:何かが吸い取られた感じがします  SM(G): 影翠かYO  幽奈: (笑)  GM: 偽GM:影が出てきます  灰藤: 偽GM:無性に飲み込みたくなります(何  GM: 書道は誰もないか  幽奈: 偽GM:けど灰藤影は弱いです  丈一郎: w  灰藤: ああん  丈一郎: ないです〜  GM: うい  GM: で、どします?  丈一郎: 自分のも見てみます。同じですか?  GM: 同じように見えますね  灰藤: 春日さんはこの石になにか反応しますか?  灰藤: 「あ・・・ジョーさんまで、うー、いいのかなぁいいのかなぁ・・・」  GM: 春日かあ………  GM: どうだろうなあ(何  SM(G): どうでしょな(何  レイ: 「まぁ開けたくないなら開けなくてもいいだろ」  幽奈: 丈一郎さんと自分の石の文様比べてみますが文に違いがあったりしますか?  GM: 文様?  GM: 一緒っぽく見えます  幽奈: 模様  灰藤: 「そう・・・ですよね、うん、俺は開けません約束しましたし」  水城: 「開けた人と開けない人の比較も必要ですしね(つーかめんどくさい)」  丈一郎: 集めたら何とかなるじゃないのかな・・・石同士接触させてみても反応なしですか?  GM: ありませんね  灰藤: あ、袋のオーラはどんな感じです?  幽奈: 7つ集めたら願いがかなう!  GM: ただのつるつるした何かのままです  灰藤: しぇんろん!w  SM(G): さっがっそうぜ!  GM: 袋?布のオーラ  SM(G): ドラ(雑音)(しばらく御待ちください)  水城: ろまんてぃっあーげーるよー  灰藤: 封印するような妖具かな?と  GM: ふむ。  GM: そうやって石を弄って時間が過ぎていきます  丈一郎: ん〜春日さんにも見せてみます・・・  幽奈: ちくたくちくたく  レイ: 「後は図書館とかで調べるしかないわなぁ・・・んで、これを持ってきた犯人は何処いったんだ?」  GM: 特に何も変化はありません  丈一郎: いや、見たことないかなと  幽奈: 「さぁ?行方不明のようだよ」  SM(G): 春日「…?これ、何?」  灰藤: TickTack TickTack TickTack  丈一郎: 「僕の友達が残していった手がかり・・・なぞなぞのヒントかな」  レイ: 「おいおい・・・参ったな。探すとしても手がかり無しか」  SM(G): 春日「んー…」首を捻る。わかんないみたいです  GM: どうしますか?  幽奈: 図書館?  水城: 「・・・・・・・・・参りましたね・・・・・・・・」<手がかり  丈一郎: 誰かパソで来たっけ?  灰藤: あ、できます  幽奈: ノ>パソ  レイ: できますけど・・・  丈一郎: ネットと図書館の両方で〜  灰藤: 目標値12です  レイ: 同じく12です  水城: 機械音痴(威張り  幽奈: 無駄に18  丈一郎: 調査が10・・・  丈一郎: すご<18  灰藤: 幽奈さんがパソ担当かなw  水城: キーボード触るのも恐る恐る〜  水城: ですね  灰藤: 調査も12ですね  GM: では。パソで調べます?  GM: その後図書館かな?  灰藤: 偽:全力調査を宣言します技能値+4で(何  丈一郎: 同時進行で  GM: うい  SM(G): 偽:能動防御ができませんね。それじゃ、12時間ほど本の虫になってください(何  丈一郎: 春日さんっていつまでいられるんでしょう?  GM: では、パソ調査する方、振ってみてください  GM: 夕方ぐらい、かな  GM: お兄ちゃんにくっついてます  SM(G): 今日は学校お休みだしぃ  幽奈: ぱそぱそ〜  灰藤: 矢袋さんはどうしようw ---1:50 AM 幽奈 がまったりと3D6を振りました 3+4+5=12---  幽奈: 6成功?  GM: ふうむ  丈一郎: むぅ・・・心苦しいけど調べないわけには行かないからな・・・  GM: 連れてく?  灰藤: 「んー、レイさんも手伝ってくれませんか?正直俺たちだけじゃきついですし」  水城: 調査無いし帰して来ましょうか?<矢袋さん  レイ: 「・・・・・・・・・俺が?・・・・・・何を手伝うんだ・・・?」戦闘型舐めんな!w  灰藤: というか、オーラ感知が欲しいです  丈一郎: 矢袋さんと待ってほしいけど・・・  GM: 春日「(ぎゅー)」  レイ: 「まぁ、いるだけでいいならいいけど・・・」(何このやる気無し・・・  丈一郎: うぐ・・  丈一郎: まぁ、児童向けの本もあるかな・・・連れてきます・・・<あまあま  灰藤: 「ええと・・・それでも良いですけど、すこしは手伝ってくださいね」苦笑  水城: ダメそうですねw  灰藤: w  GM: では、パソ組  レイ: 「ま、足程度にはなるべ。ジョー。図書館なら付き合うぞ」  丈一郎: 「ありがとうございます」  GM: 何を調べますか?  灰藤: 矢袋「・・・・・」きゅ  水城: さて、どうしようかな・・・・・・←役立たず  幽奈: 石の模様に見覚えがあったようですが、その記憶を手繰りつつ  GM: 石の模様か………  GM: 特にそう言う物は見つからず  GM: つか、何となくこの模様覚え有るなあ、ってどうやってけんさくするんだろう  GM: (素朴な疑問  幽奈: えーと  灰藤: 矢袋「・・・・・あ・・・ぅ・・・いってら・・っしゃ・い・」何かを飲み込むように我慢して  幽奈: ここで見たんだっけなぁ  幽奈: それともこっちか?  幽奈: とか  GM: ネットで見たこと必須ですかw  GM: 見つかりませんw  灰藤: w  水城: 神社で、かもしれんですね  灰藤: 金属板かなぁ?  GM: そして、図書館組かな?  灰藤: でも見たのは灰藤じゃないorz  幽奈: 後石の材質等からかな〜?  灰藤: はーい ---1:57 AM 入室キー認証中--- ---1:57 AM レイ2号(同名です)さんがやってきました---  GM: 石とも決まってませんがね  SM(G): おかー  レイ: く・・・5時間自動切断でした・・・ただいまです  灰藤: お帰りなさいませ  GM: おかです  幽奈: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜 ---1:58 AM レイさんが去りました---  レイ: さてさて・・・個人的には、早世と春日でセットにしておけばいいなぁと思ってましたが・・・  水城: おかえりなさい  灰藤: 本なら模様の載ってるものも有るでしょうし、神社関係と的も絞れています・・・よね?(不安  GM: ですかねえ  GM: 神社には、誰が?  GM: じゃない  GM: 図書館  丈一郎: はい/  灰藤: また、嵐を呼びに行きますか?w  レイ: ノ  灰藤: /  GM: ジョーにレイに灰籐  水城: ・・・・・・・・・神社行こうかな・・・・・・←行動未定  SM(G): 来れば?(ぁ  GM: 水城さんは矢袋さん連れてかえるっけ?  GM: 違うか  灰藤: おいらはドラマーやくざなドラマー♪  灰藤: おいらが叩けば、嵐を呼ぶぜっ♪  水城: 帰してから行きますかね<神社  GM: うい  GM: では、まず図書館組から  灰藤: 一人ぼっちでるるる〜♪(何  レイ: あぁ、それならレイが送っていきますけど  GM: 移動手段は車?  GM: うい  灰藤: 車です、結構距離ありますよね?  GM: うむ  灰藤: では、ぶろろろろ  丈一郎: くるまっです  灰藤: 乗り物酔い判定 ---2:01 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+3+4=9---  灰藤: 成功です  GM: うい  GM: では………図書館、と、言いたいところですが ---2:02 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 6+6+2=14---  灰藤: 運転判定!? ---2:02 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 6+3+3=12--- ---2:02 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 2+2+3=7---  GM: ふむ  GM: あ、一回多かった  幽奈: 私置いてきぼりっ!?  GM: まあいいや  GM: む?  レイ: 早世おいていくので、面倒よろしく!(何  GM: ああw  レイ: >幽奈  灰藤: パソと図書館は同時進行ですよーw  GM: 矢袋さんは  丈一郎: 図書館えもパソはあるでしょw  GM: 水城さんが連れて帰るそうですよw  レイ: それは不許可です  幽奈: 「どうせなら男の子を置いていけよ…(ブツブツ」  水城: はーいw  GM: 幽奈も車乗る?  レイ: お父さんは許しません(何  GM: いや、レイさんちにw  水城: ぅえぁ  灰藤: 偽矢袋「・・・・」にや、ぶんぶん(何  幽奈: 自分の車でついてきます〜  灰藤: お父さんが許さないそうですw  GM: ふむ、ではこれも適用っと  GM: では、車で走っていると  レイ: だめです!お父さんは怠惰に任せられないと思ってます。自分もそうでしたから!(何  GM: ふと車通りが途切れます  水城: でも、自分も臨時お父さん(違  GM: カーウインドウから見た人通りも途切れます  灰藤: 何か、父親力全開なのですがw  丈一郎: うぁ、またか  GM: ええ、またです(謎  灰藤: 「へ?」  GM: しーん  レイ: 「・・・・・・祝福を・・・」超反射起動!  幽奈: 道路脇にでも止めましょうか〜  GM: ………………………ひゃんひゃんひゃんひゃん………………  丈一郎: 車止めます  丈一郎: 「犬か・・・?」  GM: ひゃんひゃんひゃんひゃんひゃん!  GM: つーわけで  灰藤: 「おっかしいなぁ、今日日曜だったよなぁ、何でこんなに人が・・・・ってなるほど・・・」車止めております  丈一郎: 変身解除  幽奈: 幽体離脱〜  幽奈: 透明起動〜  丈一郎: かそくそーち  レイ: 「早世は車の中にいろ」パタンと車の外に出つつ  幽奈: 飛行起動〜  GM: 口の端から泡を零す、赤い単眼の犬が  幽奈: ふよふよ  灰藤: 矢袋「・・・が・・・んばって・・・・くださ・・・・い」こく  丈一郎: 「春日さんは早世さんと一緒にいてください」  幽奈: きもっ  SM(G): 春日「は、はい…」  灰藤: モノアイ・・・ほわわん  GM: いち、に、さん………  幽奈: 偽GM:47.6体です  GM: ……水城さん居ないよね?(ぁ  水城: ぎゅわん(起動音<モノアイ  灰藤: 多w  GM: 三体。  水城: いませんよ(爽  SM(G): 一体だけ上半身が無いやついませんか?(ぁ>0.6  GM: くんくんくん、くん……………みつけた  幽奈: 偽GM:いち、に、さん…たくさん…  灰藤: 一体だけ全身真っ赤で角が生えた奴は?w  丈一郎: ウサギ並w  灰藤: w  GM: 『ソコニイルカ!』『ミツケタ!』『ミツケタゾ!』  灰藤: 「夢で見たような光景が・・・もしかして、俺達ってデコイ?」  GM: 『ミツケタゾ!』『オンナ!』『ミツケタゾ!』  丈一郎: 「しゃべれるのですか・・・」  レイ: 「・・・んー・・・とりあえずぶった斬ればいいのか?」  GM: えーと、襲いかかってこようとします  灰藤: 「あぅ、女とかいってるし・・・ますます人違いぽいなぁ」  幽奈: 偽犬『オンナ!オンナ!(;´Д`)ハァハァ』  灰藤: そういえば  灰藤: 今日は幽奈さんだけの紅一点ですね(何  レイ: 「裁きの剣を」武器の手発動  幽奈: 私は男です(ぇぁ  灰藤: GMー、位置関係は?  丈一郎: 見た目は全員男だけどねw  レイ: 「様子見にしておくか・・・それとも全力でやるべきか・・・」  GM: ふむ  水城: ・・・・・・・・・某狂戦士漫画の触のシーン?<オンナハァハァ  GM: 4秒後に接敵  SM(G): 春日さん、犬達を見てがくがくと震えながら。  灰藤: ふむ  SM(G): 春日「あれ…こわいおじさんのとこにいた…」  丈一郎: 狙ってひきつけてレイガン  水城: あれま  灰藤: 矢袋「・・・だいじょ・・・うぶ、お兄さん・・・がつ・・・いてま・・・す・・」撫で撫で>春日さん  丈一郎: うぉ  SM(G): 春日「ん…うん…」震え。  灰藤: ふむぅ・・・  GM: では  GM: 軽く戦闘ですか  灰藤: ばっちこーい  GM: イニシアどぞ  丈一郎: 「忙しいときに・・・」  レイ: 「まぁいい。久しぶりに全力といくか!『主の意思を遂行せん。裁きの剣を、戦場に赴くものに主の祝福を』」変身解除、フル妖力オープン  幽奈: 今日も撃墜だ〜  灰藤: レイさんお願いしますw  GM: ……時間は大丈夫だろうか(ぁ ---2:13 AM レイ が1D6+2を振りました 4(6)---  レイ: ほい。6です ---2:13 AM GM が鎌を振り抜きながら1D6を振りました 5---  灰藤: 超反射万歳w  GM: っち  GM: 先攻どうぞ  丈一郎: あのー接敵1ターン前に妖術が打てるんですが  GM: どうぞw  丈一郎: 加速はいってるので狙いまくって+4w  GM: ………どぞ  幽奈: ふぁいとー  丈一郎: 術>別判定 ---2:15 AM 丈一郎 が3D6を振りました 5+4+1=10--- ---2:15 AM 丈一郎 が3D6を振りました 3+2+1=6---  丈一郎: 逆なら・・・  丈一郎: 普通に命中  灰藤: 瞬間変身解除、犬に炎の記憶を・・・距離とか大丈夫ですか?  GM: 大丈夫とします  灰藤: 4回撃てるのかな、接敵まで  幽奈: それ戦闘終わりそうでつ(笑)  灰藤: 4秒かかるらしいですしw  幽奈: 私は射程短いので接敵までいいや  丈一郎: よけないの?  幽奈: 犬はよけない?  水城: なんていうか・・・・・・人間の戦い方?<接敵前に  灰藤: では4回、17、17、17、17で ---2:17 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+6+5=16--- ---2:17 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+4+4=11--- ---2:17 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+3+3=9--- ---2:17 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+6+3=10---  GM: 避け  灰藤: 全弾命中しかけ  幽奈: 4回も撃っていいの…? ---2:17 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 1+2+3=6--- ---2:17 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 5+6+1=12--- ---2:18 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 1+3+5=9---  丈一郎: うぁ ---2:18 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 6+1+3=10---  灰藤: む ---2:18 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 2+1+6=9---  GM: ジョーさんの避けた  丈一郎: しくしく  灰藤: 4回撃って大丈夫でしたか?(おろおろ  GM: まあ、いいです  GM: ダメージおくれ  灰藤: では、ダメージです ---2:19 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 6+2+1+4+3+2+2=20--- ---2:19 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 6+2+4+4+6+2+2=26--- ---2:19 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 4+1+3+2+3+1+5=19--- ---2:19 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 2+2+5+4+5+2+3=23---  灰藤: 全部、熱精神叩きです  灰藤: 流石に妖怪なら死なないでしょう  GM: 死にませんね  灰藤: で、皆さんの後ろの位置に陣取ります  GM: 『コシャクナ!』『ニンゲンメ!』『ニンゲンメ!』『ニガサヌゾ!』  灰藤: 「いや、人間って・・・目が見えないのかなぁ?」  幽奈: マニン・ゲン?  GM: w  レイ: 「頭が悪いんだろ」  丈一郎: w  GM: レイさん正解(ボソ  灰藤: w  丈一郎: w  灰藤: 「にしたって、悪すぎな気がします  レイ: ・・・・・・・・・嬉しくないです・・・w  灰藤: 」苦笑  GM: あ、そーだ  GM: 石が熱いですが、まあどーでもいいことですよね(さら  レイ: どーでもいいですねー(爽  GM: さて、せってきです  灰藤: いいのかなぁ?w  丈一郎: レイさんは持ってないからw  レイ: って良いわけあるかぁ!とちゃぶ台返ししたいところですが  レイ: そうなんです(苦笑)<持ってない  灰藤: どのくらい熱いですか?  丈一郎: 「石が熱いな・・・」  GM: かなり  灰藤: 真っ白になるくらい熱した鉄くらい?  SM(G): 偽:人肌です  GM: 日向に放置してあった石のように熱いです  灰藤: ほかほかだw  幽奈: 「反応しているのか?」  レイ: 「大方、それに引き寄せられてるんだろ・・・来るぞ」  丈一郎: 灰藤さんですよ〜  レイ: と言うことで、攻撃回数増加発動チェック〜  灰藤: 「そういえば・・・俺の持ってた石って何処に消えてるんだろう、原理がわかんないや」  灰藤: あ、私ですか ---2:25 AM レイ が3D6を振りました 1+3+4=8---  GM: ほえ?  丈一郎: 窓順ですよね?  GM: うい  SM(G): 消えた?  レイ: よし、発動。  GM: 消えた?  灰藤: では、疲労消費がなくなって使い安くなった煙幕を  灰藤: あ、服が消える増強です  GM: ああ、変身か  SM(G): そっちか。  GM: 消えませんよ  水城: ・・・・・落ちてる  灰藤: あれ?じゃあ、足元かぁ  SM(G): 足元に落ちるでしょうな。  GM: 妖具だし  丈一郎: 妖具ですからねぇ  灰藤: とりあえず、「舞い上がり」ます ---2:27 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 1+5+2+4+5+2+5=24--- ---2:27 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 3+2+6=11---  灰藤: 発動です  GM: うい  灰藤: これで攻撃妖術も怖くない  SM(G): 超疑問なのは  SM(G): 仲間巻き込まないのかなぁと(ぁ  灰藤: 次の人どうぞ  GM: 落ちるのかあ  灰藤: 巻き込まないように、後ろに陣取る、と宣言しました ---2:28 AM GM が鎌を振り抜きながら1D6を振りました 6---  SM(G): それじゃ大丈夫ですね(ぁ>GM  GM: w  GM: ですね  灰藤: む?  SM(G): 次は水城さんですかな  灰藤: 所詮、あのアッシュの女みたいに一部だけなんて贅沢はしてませんよ!けっ!(何  水城: いないいない  灰藤: では、春日さんですね(違  水城: ジョーさんです  丈一郎: あ、僕か  SM(G): って水城さんおらんよw  幽奈: ハルヒ「ほむら!」  GM: 使いこなすなw  SM(G): 使役しとるYOw  水城: まだ居たのかw  灰藤: でたw・・・・レイさんの車の中で?w  丈一郎: w  丈一郎: では、目の前に来たのに殴り殴り  灰藤: また壊れるのか・・・w  レイ: くらぁ!w ---2:30 AM 丈一郎 が3D6を振りました 4+2+3=9--- ---2:30 AM 丈一郎 が3D6を振りました 2+6+6=14---  丈一郎: あたりあたり  GM: 避け避け  レイ: 保険が下りるような壊れ方してください!お願いします!w  丈一郎: w ---2:31 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 6+1+5=12---  灰藤: 内側から燃えますw ---2:31 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 2+1+5=8---  GM: っちおしい  GM: 駄目  水城: 恐怖の対象燃やすから大丈夫、多分  幽奈: 大丈夫、真守君に頼めばきっと修理費おごってくれる(笑)  丈一郎: ・・・7でよけるか・・・ジョーより高いぞ ---2:31 AM 丈一郎 が7D6(ジョーパンチ)を振りました 6+6+6+1+2+4+4=29--- ---2:31 AM 丈一郎 が7D6(ジョーパンチ)を振りました 6+5+4+5+4+1+5=30---  灰藤: ・・・奢っちゃうなぁ・・・  丈一郎: 29叩き30叩き  丈一郎: 「ハッ」 ---2:32 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 6+4+4=14---  SM(G): ジョーさんは鋼の体だし(ぁ>よけ ---2:32 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 6+4+3=13---  GM: …………どーん  SM(G): 撃 沈  灰藤: 爆発した?  GM: 倒れ伏す犬  灰藤: ヒーローショーみたいだ  レイ: キルマークげっとおめでとー(ぇ?  GM: つぎ  丈一郎: さすがに二発いったか・・・  幽奈: レイさん?  丈一郎: レイさんですね  レイ: ですかね。あ、モノアイって普通の目と同じサイズですか?  灰藤: あと2匹・・・  GM: でかいです  レイ: ならそこ狙って2回斬り付けます。修正は幾つでしょう?  GM: ふむ  SM(G): 『ギギ…ニンゲン、ガ…』血の泡を吹いて、力尽き。>ジョーさんの倒した奴  GM: −7で  レイ: 了解です。えっと目標値14 ---2:36 AM レイ が3D6を振りました 1+4+3=8--- ---2:36 AM レイ が3D6を振りました 2+6+1=9---  レイ: 二発とも当たりかけです  灰藤: おおー  GM: 避け避け ---2:36 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 4+4+2=10--- ---2:36 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 5+4+6=15---  GM: 無理無理  レイ: 問題のダメージダイス〜 ---2:37 AM レイ が4D6+3を振りました 2+6+5+2=15(18)--- ---2:37 AM レイ が4D6+3を振りました 6+4+3+5=18(21)---  GM: 生き延びてやるううう  SM(G): 高いですな  レイ: 18と21の斬りダメージです  GM: 脳だから………  SM(G): けど、目だし2点でダメージ止まらんか  GM: む?  SM(G): 刺しなら脳行きますが  幽奈: 切りだし  GM: 切りか  レイ: 切りですから  灰藤: 眼が見えなくなるだけ?  GM: 目が見えなくなります、以上、かな  レイ: 刺せません。そんなCP家にはないんです!(何  灰藤: w  SM(G): w  幽奈: (笑)  GM: w  SM(G): 意味分からん(笑  丈一郎: 二発めは眼のあった場所に当たると思うんだけど  丈一郎: 顔かな・  SM(G): 二初目は通常ダメージだと思います  GM: むう、では顔?  GM: ういうい  灰藤: 脳逝っちゃう?  SM(G): 顔かのう、どっちかっていうと  GM: うい  GM: いただきました  レイ: 脳狙うのもいいんですけどねぇ。何と言うかそれやるくらいなら首斬りたいですw  SM(G): うむ(ぁ  灰藤: w  SM(G): けど古山は首狙うのに超向いてない仕様です  SM(G): なんていうか、首狙うとギリギリクリット値下がります  SM(G): 畜生(何の話をしている  GM: つぎどぞ  幽奈: で、生命力判定して失敗すると気絶?>顔  灰藤: 偽矢袋「やっぱ、下腹部でしょう、ふふふ」  レイ: と言うことで、次で首狙いにシフトしよう。やはり目は浪漫が無いです(何  GM: あ、どうしようかなあ(何  灰藤: 幽奈さんかな>次  GM: 長引くからいいや ---2:40 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 5+6+6=17---  灰藤: あw  幽奈: (笑)  SM(G): おー  GM: 駄目駄目  SM(G): 素敵に気絶  丈一郎: w  GM: 気絶  水城: w  幽奈: 元気な奴にゆ〜れ〜ビーム8D〜  灰藤: ファンブラーですねw ---2:41 AM 幽奈 がまったりと3D6を振りました 1+6+6=13---  SM(G): 『グギッ…』がくし。  幽奈: 当たりかけ〜  GM: 避けー ---2:41 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 3+1+2=6---  SM(G): おー  GM: 避けた  レイ: お  幽奈: ちちぃ  灰藤: おー  丈一郎: おおー  GM: では、こちら  幽奈: 全力防御防護点+1して終了〜  灰藤: 石持ってかれちゃうかなぁ・・・  GM: 一体残ったワンちゃんが頑張ります  レイ: 大丈夫・・・馬鹿だし(酷  灰藤: 頑張れw  灰藤: ええと  GM: では、怖かったレイさんに妖術  灰藤: トロールとどっちがでしょう?(何 ---2:42 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 6+3+4=13---  GM: 当たり掛け  レイ: よけは高くないんですよねぇ・・・えーっとアクロバットよけで  レイ: まず軽業 ---2:43 AM レイ が3D6を振りました 6+4+4=14---  レイ: 成功、次によけ ---2:43 AM レイ が3D6を振りました 1+5+3=9---  レイ: 成功です。  GM: 避けたか  GM: っち  灰藤: どんな感じの妖術が飛びましたか?w  GM: 地面を傷つけず弾きます………  レイ: 畜生なら爪できなさい!爪で!2発までなら受けられるんですから!  GM: ぶっちゃけ、疲労妖術っぽい  灰藤: 目から・・・・ビーーーームとか?わくわく  GM: それで(ぁ  灰藤: w  SM(G): 目からビームらしいです  幽奈: 素敵でつね  SM(G): マジレスすれば凶眼とかの類なんだろうがまぁいいや(笑  幽奈: 偽?GM:灰藤さんに攻撃が  GM: 以上です  灰藤: では、こちらのターン?  幽奈: ち…  GM: どぞ  灰藤: おや・・・通常無しなんだ  レイ: 瞬間じゃないのでしょう  GM: 人間捕獲用式神に何を期待する  幽奈: なるほど  灰藤: では、射線通ってますか?  灰藤: なるほどw  GM: 通ってます  灰藤: 通っているなら、炎の記憶、目標値17です  灰藤: いきます ---2:47 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 2+2+2=6---  灰藤: くり  SM(G): おー  GM: おあ  灰藤: 表  GM: クリ表どぞ ---2:47 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 3+1+4=8---  SM(G): コケましたな  GM: ずだーん  灰藤: 転倒かぁ  灰藤: ダメージ ---2:48 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 2+2+6+1+3+5+1=20---  灰藤: 20点熱精神叩きです  灰藤: しょぼ  GM: ふむ  灰藤: 通常行動は人間変身して、石拾います  GM: 避け ---2:49 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 6+2+5=13---  GM: 無理無理  灰藤: クリですよ?  GM: っと、しまった  灰藤: ん?他にいる?  GM: いただき  GM: いや間違った  灰藤: あ、了解です  GM: つぎー  灰藤: 春日さんどうぞ(だから違  丈一郎: では眼にパンチ・・・ ---2:50 AM 丈一郎 が3D6を振りました 4+6+2=12---  丈一郎: はずした・・・  幽奈: ほむらが召喚されてきました(大嘘)  丈一郎: 普通にパンチ ---2:50 AM 丈一郎 が3D6を振りました 4+5+5=14---  丈一郎: あたえい  レイ: 車燃すな〜w  丈一郎: あたり  GM: 避け  灰藤: w ---2:51 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 2+1+4=7---  丈一郎: げ  GM: おお、避けたv  灰藤: おおう、でも転倒中ですw  水城: w  SM(G): コケてます(ぁ  GM: ああっ  丈一郎: あw  レイ: 南無南無  灰藤: お逝きなさいw  GM: だめーじおくれ ---2:52 AM 丈一郎 が7D6(ジョーパンチ)を振りました 1+5+6+6+1+4+5=28---  丈一郎: 28てーん ---2:52 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 4+6+5=15--- ---2:52 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 4+2+5=11---  GM: 一回目で駄目だよ………  幽奈: なむなむ  水城: ・・・・・・どうやったら期待値以上が出せるのか教えてください(何  丈一郎: 気合を込めるw  幽奈: 気合と気迫と根性です  レイ: Fが出ても泣かない(何  水城: 自分はそれが足りないのですね・・・・・・・・・<気合  GM: では、一掃されました  灰藤: −CPの特徴を取ってください(違  GM: 一体気絶しているのが居ますが…………  レイ: ぐさ(ぇ  レイ: <気絶  丈一郎: あ、まってくれまだつかえるかも  GM: 死に方は紙に戻って燃える、でよろ  灰藤: まったまった、思考読みましょうよ!  丈一郎: 紙か・・・  幽奈: あーあ  灰藤: 「レイさん、ちょーっとストーップ!」  レイ: 残忍持ちになにを・・・  丈一郎: ではいいか  レイ: 「ん?」振り上げつつ  レイ: 「どうした?」ざくっ  水城: w  灰藤: 「ああっ!?」  GM: 死にますたw  SM(G): 降ろしたよこの人w  幽奈: (笑)  丈一郎: w  レイ: 「何だ?どうしたんだ?」ビュンと武器の手振って解除しつつ  灰藤: 「あー・・・生き残ったのから何か情報引き出してからのほうがよかったかなー、って・・・」がっくり  GM: では。図書館に向かいますか?  丈一郎: あ、石見てみます  GM: もう熱くありません  幽奈: 「石が何か反応していたが…」  灰藤: とりあえず  レイ: 「そかそか、次から気をつける」タバコに火をつけつつ(反省などしてない)  GM: ふつうーに、つるつるした材質の象牙色っぽい白い物です  丈一郎: 「さっきとどこも変わってない?」  幽奈: 「神村、このあたりに人はいないか?確か索敵能力あったよな」  灰藤: かさかさになった灰をかき集めて、その辺に埋めます「南無南無、気をつけてくださいよ?」  丈一郎: 「あ、そうですね。003」  丈一郎: レーダーで探知してみます  GM: そうですねえ………  GM: 術者が死んでも人払いは続くのかな?  灰藤: 「式とか使い魔とか、こんな風に使い捨てにする為に在る命なんて・・・」ぼそ  幽奈: 犬が術者…?  灰藤: 呪詛返ししちゃった?  レイ: 返されたんでしょうねぇ  幽奈: 呪詛返しか  丈一郎: 増強してないと基本的に解除されます  灰藤: 死亡非解除の増強が必要ですね  GM: では、解除されます  GM: ので、  GM: 人が戻ってきます  レイ: 「まあ、あれだな。良く考えてもだ・・・俺たち囮がいい所だな」  丈一郎: 直径600m  丈一郎: か  SM(G): 車がぶーん  灰藤: 危なっ  丈一郎: 「人が来るぞ」  丈一郎: 人間変身  灰藤: 「と、とりあえず、車に戻りましょう」  灰藤: 「図書館のほうが落ち着いて話もできますし」  SM(G): 春日「だ、大丈夫だった…?」不安げ  灰藤: 矢袋「・・・・・・・」じーっと見てる  幽奈: あ、レーダー感覚のこれ直径だったのか  レイ: 「んだな。行くか・・・」春日をジョーに渡しつつ「ほい。姫はあちらに」  GM: ふむ、まあ先に図書館かな  丈一郎: 「ええ、大丈夫ですよ・・・」  GM: ではその後は何事もなく図書館に到着  SM(G): にゃー、と渡される  灰藤: わくわく、奥の奥に魔道書が(大間違い  丈一郎: 効果範囲だから多分ね<直径  GM: ほう、名古屋にミスカトニック大学があって……………良いんですね?(ぁ  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・  丈一郎: ググレw  朔夜@寝台?: ミスかとニック大学日本分校  灰藤: ゴメンナサイ、すみませんでした、アーカムには居たくありませんorz  丈一郎: w  幽奈: (笑)  GM: w  GM: では、調査どうぞ  SM(G): w  GM: 何を調べますか?  灰藤: とりあえずは、石の模様からかな  レイ: まぁ、図書館ですね・・・・・・・・・・・・しまった。タバコが吸えない・・・(何  幽奈: で、私はパソを調べに行く、と  SM(G): そういや  GM: 調査どぞ  丈一郎: 模様から行きましょうか ---3:04 AM 丈一郎 が3D6を振りました 6+2+2=10---  灰藤: 目標値12で  SM(G): 前に、図書館に調査しにいった小畑が入れなくて外に締め出されたことがあったなぁ(何>レイさん ---3:05 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 1+4+6=11---  丈一郎: 0成功  灰藤: あぶな、1成功  GM: 0,1かあ………  灰藤: 見つからない悪寒がひしひし  レイ: 禁煙パイポでも買ってきますか・・w  灰藤: 偽:やっぱり、全力調査を宣言します  水城: 二コレットも  GM: 似たような模様は民間神道系で有りましたが  灰藤: 偽:技能値+4で  GM: そのものズバリはないですね  灰藤: その民間神道ではどんなことに使ってましたか?  レイ: 禁煙パイポ買ってきて、中入りつつも30分位で出て外でタバコ吸ってるんでしょうねぇ。  GM: いろいろいっぱい  レイ: それがヘビースモーカーの基本!  SM(G): 禁煙してても吸いたいYO  丈一郎: ・・・大学の先生にみてもらったほうが早いか・・・コネがないが  灰藤: ちぃ、国津はこれだからorz  SM(G): (あのリズムで)  灰藤: ・・・・・・  灰藤: 真守でも呼びます?  GM: むしろ、「民間神道で使われる」位しか解らず  水城: スープレックスをかましましょう<あのリズム  灰藤: w  SM(G): あべしっ(違  レイ: パラパラと本見つつ「・・・・・・なんつーか難しい用語が多いんだが・・・」(←日本語技能13)  幽奈: アベック死、略してあべしっ(ぇ  灰藤: では、あの犬の形状から、どんな式か?とかは  灰藤: 式って術者オリジナルなのかなぁ?  GM: 多分………百鬼ですし  灰藤: ううむ  丈一郎: 「そういえば見たことあるとかいってたけどほかになにか見てないかな?」>春日さん  レイ: 一応調査振ってみます・・・技能なしですがw  SM(G): 春日「…アレくらいしか…怖かったの…」首をふるふる。 ---3:10 AM レイ が3D6を振りました 5+4+1=10---  GM: うい  レイ: ん、分かんないです(爽  GM: w  SM(G): 春日「…長っていう人からの…伝言、を伝えにきてたんだって」だそうです。>犬  SM(G): 技能無しはきっついですのうw  レイ: 全然違う本読んでます。多分学研まんがの歴史関係とか(何  GM: w  丈一郎: 「長がいるのか・・」  SM(G): w  幽奈: 「長、ねぇ…」  丈一郎: w  水城: w  灰藤: w  GM: 調べるのはそんだけ?  灰藤: んー  幽奈: 「確かあの術者が長には何も言わせない〜とか言ってなかったか?」  丈一郎: いや、稲荷について調べてみよう  GM: どういう?  GM: 調べ方を?  灰藤: 春日さんの一族についてとかは調べられますか?  レイ: 「くぁー(欠伸)」(コラ)  GM: それこそどうやって調べますかw  灰藤: 昔話とかかなぁ  幽奈: いなり寿司のおいすぃ作り方>どういう  GM: ふむ………まあ、どうぞ  灰藤: ではもっかい12で ---3:14 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 4+6+4=14---  灰藤: うん、2失敗  レイ: 稲荷だと神道から始まって、地域の固有伝承とかと比較・・・?  丈一郎: 稲荷自体について調べます  GM: 稲荷自体………  GM: 神道の?  GM: どぞ  水城: 範囲広っ ---3:15 AM 丈一郎 が3D6を振りました 4+2+5=11---  灰藤: 「へー、桃太郎って神話から来てたんだー、へー」違うのに興味が移っちゃったようです(何  丈一郎: 1失敗・・・  灰藤: というか  GM: 範囲広いし………  灰藤: 調査してる人が軒並み知力が低いですw  GM: 失敗したとしてもどうしっぱいしたやらw  水城: ・・・・・・・・・図書館組み全滅・・・・・・・・・?  SM(G): 壊 滅  丈一郎: 欲しい本が見つからなかったと・・・  レイ: 「なぁ・・・透子嬢をとッ捕まえることできないのかな?」学研まんが今度は秘密シリーズ(人体の不思議)読みつつ(ぇ  灰藤: まだだっ!まだ終わらんよっ!(違  SM(G): 既に関係ナッシング!  水城: 欲しい本というか  SM(G): ※自室にある(ぁ>人体の不思議  GM: もう一時間かかりますが  丈一郎: こんどは稲守神社について〜  水城: どの本か特定できなかった感じ?  灰藤: 「それが出来れば、図書館に調べ物なんてきませんよぉ」  GM: どぞ ---3:17 AM 丈一郎 が3D6を振りました 4+3+3=10---  丈一郎: 0成功  レイ: 「稲荷もあそこの神社についてじっくり調べた方がいいのかねぇ・・・」  GM: ふむ  丈一郎: 「どこにいるのかわからないんです・・・」  レイ: そろそろ新聞読み出します(ぇ  SM(G): ついに…w  幽奈: やっぱり英字新聞?  GM: 平安初期にあの地に勧請された神社です  灰藤: やる気なしだ・・・w  レイ: いえ、スポニチw  灰藤: へーあんかぁ・・・  レイ: 最近の図書館ってあるんですよ〜  丈一郎: そんな昔から  レイ: ←読んでる人  丈一郎: w  SM(G): w  灰藤: その頃の昔話についてもっかいくらい、できますか?  GM: 地鎮のために建設された神社で、最初は稲荷とちがったっぽいですね  灰藤: 関係はなさそうだなぁ  GM: どぞ  灰藤: では ---3:19 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 3+6+1=10---  灰藤: 2成功です!(感涙  GM: おめーw  レイ: おめでとーw  SM(G): おめw  GM: むかし、むかしのおはなしです  灰藤: やった!やったよ!汚名は挽回・・・じゃない、返上したよ!  水城: おめでとう(ぱちぱちぱち  幽奈: 神が光あれと(ry  レイ: そしてスポニチを読む神父。横で「小学6年生」を読む早世(何  水城: まだいっぱいありますけどね(ぁ<汚名  レイ: 5年生でしたっけ?w  灰藤: 11ですから、5年生ですねw  GM: ならのほうのある山に、こわいかみさまがおりました………  GM: まあ、ダイジェストでお送りすれば  GM: どっかの山に祟神がいて、山の開拓が出来ないので時の天皇がキれて  灰藤: 天皇・・・w  SM(G): えらく天皇が短期に思えてしまいます  丈一郎: w  レイ: 天皇キレるって・・・せめて怒り心頭とか・・・  GM: おんみょうじとか送って封じたあげくに遠くの方にすっ飛ばしたと  幽奈: (笑)  GM: (意訳:遠く離れたこの地に神社を建ててお祭りいたしました、の訳らしい  灰藤: 安部ちゃんかなぁ  GM: そう言う話がありますがね  GM: いえ、安部は村上天皇期なので  GM: もっと後  灰藤: へー  丈一郎: どんな祟り神か載ってないですか?  レイ: つまり、現代風に言うと、「君、明日からこの会社に出向してくれ」ということですね。 ---3:24 AM 入室キー認証中--- ---3:24 AM 朔夜@寝台さんがやってきました---  GM: おか  灰藤: 昔話だからそんなに詳しい事はわからないかな  丈一郎: おかえり〜  SM(G): おかっす  SM(G): 栄転ですね。  灰藤: お帰りなさいませ  水城: おかえりなさい  レイ: おかえりなさい  朔夜@寝台: たでま  GM: 山の神です  灰藤: 左遷じゃあ?w  GM: それしか書いてないですね  レイ: 左遷ですね  幽奈: おかえりなさい  丈一郎: むぅ  SM(G): アサクサ派出所とかその辺ですか ---3:25 AM 朔夜@寝台?さんが去りました---  幽奈: 浮島署かも(ぇ  灰藤: 山の神・・・マカミ?(違  水城: 祟神ネタ出ちゃったか(苦(何  推人(見学中): 左遷の基本はシベリアで♪  GM: では、そろそろ水城さーん  レイ: 「ふーん…・・・透子嬢とその話は関係ないのか?」  SM(G): 最果て所?(ぁ  水城: はい  GM: どーするんでしたっけか  レイ: 散々な言われですねぇw  丈一郎: 「もっと詳しい本をさがさないと・・・」  水城: とりあえず途中で五目いなりとでも仕入れつつ  水城: 神社に  灰藤: 「うーん、神社っていっても、名古屋中にありますしねぇ・・・」  水城: と、が余分  GM: では、神社  丈一郎: しもた、同業者に話し聞きに行くって手があった・・・がっくり  水城: うい  GM: 階段を上っていくと………  GM: 人の気配があります  水城: む  水城: 忍び ---3:28 AM 水城 が3D6を振りました 2+2+6=10---  水城: 4成功  GM: ふむ。  GM: どうします?  水城: とりあえず様子をうかがいます  GM: えーと、神主と巫女が帰っている様子ですね  水城: ふむ  水城: では、普通に出て行きましょう  水城: 「こんちはーす」  灰藤: 偽魚「いあ・・・いあ・・・」べたっべたっうろうろ  GM: では、巫女が出てきます  SM(G): 小夜「あ…」ちょっと驚いたような顔で。「こんにちわ」  水城: 「ども、橘さん居ます?」いなり入った袋掲げつつ  SM(G): 小夜「え…えと…」困った顔で。  SM(G): 小夜「透子様は…いる、んですけど…」  水城: 「出られない・・・・・・すか?」  灰藤: 偽小夜「邪神崇拝にはしっちゃいました」  SM(G): 小夜「すいません、少し疲れてるみたいで…」  レイ: 神位持ちがほかの神信仰しないでー!w  水城: むーん  SM(G): 小夜「…あ、あの。水城さん?」  水城: 「じゃ、これ差し入れって事で」  SM(G): 小夜「……と、透子様からの伝言です。石を返して欲しい、だそうです」  GM: 目が泳いでいます(ぁ  水城: 「・・・・・・・・・出来れば直接渡したいんすけど。ダメっすかね?」  SM(G): 小夜「…そ、その…まだ体調が優れない、みたいでして〜…」  GM: まあ、そんな話をしてるとですねえ  SM(G): 差し入れはあたふたと受け取りつつ ---3:35 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 5+5+1=11--- ---3:35 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 1+4+6=11---  GM: うん。  SM(G): 小夜「そ、それでその石を、ですね…」  SM(G): ち  GM: ひゃんひゃんひゃん  幽奈: んゆ?  SM(G): 小夜「!」びくっ  水城: 「・・・・・・・・・あ?」  SM(G): 小夜「…そんな…早い…」  SM(G): 水城さんの手を引きます。「早く、中に!」  水城: 「・・・・・・この声・・・・・・知ってるんすか?」>小夜  水城: 引っ張られます  灰藤: 偽魚「いあいあいあいあいあいあいあいあ」呼応するように対抗するように  GM: 犬が二体。あと、黒い水干の男が来ますが………  SM(G): 小夜「…十年前に……一度、聞きました…あの、声」唇をかむように。  SM(G): 小夜「…わ、私が…何とか…」  水城: 「・・・・・・・・・・・・なるほど、小夜さんだったか」 ---3:38 AM SM(G) が何か企みながら3D6を振りました 1+3+4=8---  SM(G): 突如、犬と男達を池の方から飛来した水流が叩き潰します ---3:39 AM SM(G) が何か企みながら10D6を振りました 1+2+5+1+3+5+2+3+5+1=28---  SM(G): どごーん  水城: 状況は自分とは無関係に転がって行きます(ぁ  灰藤: ・・・深いひと?(大間違い  SM(G): 瑞波「また来たのか」ゆっくりと歩み寄り。>水城  GM: タイミングいいんだもおん  水城: 「ども」片手挙げ  SM(G): 犬と男はどうよ?  SM(G): 瑞波「ふん」一瞥。  GM: 薄いんだよなあ ---3:41 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 6+5+3=14--- ---3:41 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 6+1+5=12---  灰藤: ・・・また1ターンですか?w  GM: まだぴくぴく(ぁ  SM(G): 小夜「み、瑞波様っ!私が…」 瑞波「黙っていろ」  SM(G): ぴくぴくしましたか(ぁ  GM: 頑張れ長!ファイトだ長!  水城: w  GM: こんな台詞もないところで散るな!  丈一郎: w  灰藤: 長なんだw  SM(G): つかつかと近寄る。変身すらしてやらんわ  GM: しかもNPCに!  SM(G): こんなとこにくるのが悪い(ぁ  GM: 顔見せで散るなっ  SM(G): くくくく  灰藤: 今回もメイン戦闘は省略ですかっ!?w  幽奈: (笑)  レイ: うーん。素晴らしい展開にw  GM: まあ、散っても良いんだがねえ(何  GM: 長「なっ、何故………何だ、お前は何だ」  水城: 「あー、手ぇ貸します?要らんと思うけど」  SM(G): じゃ、そのまま胸倉を掴んで持ち上げる。犬は適当に潰しておこう>男  SM(G): 瑞波「要らぬ。良い憂さ晴らしだ」  水城: 「・・・・・・了解」  SM(G): 瑞波「それにな…」  SM(G): 瑞波「こやつは、許せぬのだ」ぎり、と首を締め上げる。  GM: 長「ぐぁ………おのれ、おのれおのれおのれおのれ」  SM(G): 瑞波「我を知らぬか。まぁ…良い」ぎりり。  SM(G): 瑞波「全ては、貴様のせいだ」  GM: 長「名も無き神よ!吾が悲願の邪魔をするか!」  SM(G): 瑞波「邪魔などせぬよ…だが、我と、あやつに関わってきた以上、捨て置きはせぬ。目障りだ」  水城: (よー分からんが)  SM(G): そのまま首へし折ってやろうか。  GM: 長「おのれ、漸く果たせると思うときに邪魔が入る!………何故だ!」  SM(G): 瑞波「黙れ」  水城: ←情報ほぼゼロ  GM: 長「もう少しで………力がっ」  SM(G): 連絡とってないしのうw  SM(G): 瑞波「…」  SM(G): 瑞波「もう良い。消えろ」  GM: 長「アレが目覚めるというのに……っ」  GM: ぼき  SM(G): アレ、という台詞に少し眉をしかめ。  水城: 「アレ?」  SM(G): そのまま、死体は放り捨てよう。  SM(G): 瑞波「下衆が」  灰藤: 偽魚「!!」がさがさがさがさ、がりっごりっぺきょっばきばき  GM: そんなサカナ飼ってないやい!  レイ: 食うなってか出てくるのか!?w  SM(G): 水城さんの方を向き。「それで?今日は何の用だ」胡乱気に。  灰藤: ・・・いけない、偽魚が暴走しています、自重自重orz  水城: 「・・・・・・・・・片付けくらいはしません?」<放り  水城: 「あ、単なる差し入れっす」手をひらひら  SM(G): 瑞波「ふん…」それじゃ、数発水流を叩き込む。  水城: いなりはもう渡し済み  SM(G): 瑞波「そうか」  SM(G): じゃ、踵を返して神社の方に戻っていきます。  SM(G): 小夜が立ちすくんでたりしますが  水城: 怖ぇ、超怖ぇ(本音  SM(G): w  灰藤: w  GM: w  GM: サカナが?  水城: 「・・・・・・大丈夫すか?」  レイ: サカナですねw  水城: >小夜  SM(G): 小夜「あ…は、はい」  灰藤: 魚かよう!?w  水城: 「・・・・・・今は無理ならいつでもいいし、嫌なら話さなくてもいいんすけど」  水城: 「これのこと、知ってるなら教えてくれません?」お守り出しつつ  SM(G): 小夜「…それ、は…」頭を垂れ。  SM(G): 瑞波が、振り向いて一言。  SM(G): 瑞波「もういらんだろう、それは」  灰藤: やっぱり、デコイだったか  SM(G): 瑞波「調べずとも良い。何処へなりと捨ててしまえ」  SM(G): 小夜「…すいません」  水城: 「・・・・・・・・・もう終わったつーことすか?」  GM: 長ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁl  GM: くそお………  灰藤: w  丈一郎: w  幽奈: (笑)  SM(G): 瑞波「…ああ。後は…我は知らん」水城さんにちらりと視線を送ります。複雑な顔で。  GM: 10年は長いぞ、長あああああ  GM: イフやるしか!?  水城: 「いや、気にしないでいっすよ?終わったならそれでじゅーぶん」>小夜  SM(G): 小夜「……いない…」ぽつり  水城: 「へいへい。・・・・・・・・・まーとりあえず助かったんで」  SM(G): 小夜「…終わってなんか……いない…」か細い声で、そう呟きます  水城: 「どうも」頭下げ>瑞波  水城: 呟き・・・・・・・・・  SM(G): 瑞波「…」背を向け、手をひらひら。  水城: 聞こえたなら顔見ます<終わってない  SM(G): 瑞波は神社の中に入っていきます。  GM: 透子「……………………………小夜」  SM(G): 小夜「……!」  GM: 声がして  GM: 白い腕が後ろから小夜を抱きしめる  SM(G): 水城さんの顔を見て、それから周囲を見渡します  SM(G): 小夜「あ…っ」  GM: 透子「時間稼ぎにも、成らなかったのかな」  SM(G): 小夜「と、透子…様…」  GM: 「準備は整ったよ、礼を言おう?」  SM(G): 小夜は、なんとか腕を振り解こうとしますが…  SM(G): 小夜「嫌っ…透子様、止めてください…っ」  水城: ・・・・・・・・・小夜さんの腕を引きますか  SM(G): 水城さんの腕を掴もうと、手を伸ばす。  GM: 「その名の持ち主は………とうに死んで居るであろう?」  SM(G): 小夜「………!」  GM: 影門を使います  SM(G): 小夜「嫌っ…きゃああああ!?」  GM: では、指が触れなんとしたところで  GM: 影に飲み込まれてください  SM(G): ずぶずぶ。  水城: 間に合わんか  GM: で、更に………壊れ掛けた小さな社の屋根の上に  灰藤: ・・・やっぱり門いいなぁ(場違い  SM(G): 小夜じゃ敏捷力の即決とか勝てるわけないし(ぁ  GM: 立つ  レイ: 超反射で割り込むんです!(無茶苦茶  GM: 屋根じゃねえ  GM: 鳥居だ鳥居  水城: ねえよw<超反射  SM(G): w  GM: w  灰藤: 怠惰に超反射は死ねといっているようなものですw  SM(G): 水城さんが超反射…w  SM(G): すげぇ働かされますねw  GM: 嫌な光景だw  レイ: むぅ。素敵なのに超反射・・・w  幽奈: きびきび動く水城さんなんて想像もつきません(笑)  丈一郎: w  GM: くくく、と笑い  水城: ・・・・・・?・・・・・・怠惰に超反射・・・・・・?(誰かを見つつ  SM(G): 危険を察知する水城さん 能動+2の水城さん 他人の行動順に割り込む水城さん イニシアティブに+2してニヤリと笑う水城さん…  SM(G): (何  灰藤: あ、そういえばいましたね(ちら  SM(G): ていうかそこにいますな、過去形だけど(ちら>怠惰  レイ: はい?超反射持ちですよ〜(ひらひら  GM: 「水城殿、とりあえず、他の者達にも礼を言って置いておくれ」  幽奈: ああ、最近買い戻したはずの人が(ちら  GM: 「……………………………良く踊ってくれたとな」  水城: 「・・・・・・・・・へぇ」  灰藤: 偽誰か?「サンバは得意ですから!!」(何  幽奈: るんたったーるんたったー(じるばじるば)  GM: w  SM(G): 超踊ってる!w  GM: 「これで………我は」  灰藤: 偽誰か?「ブレイクだって出来ますから!!!」(更何  GM: 「我となる」  GM: 「………礼を言うぞ」にま  GM: で、小夜を抱いたまま背中からぽん、と飛び降り………  水城: 「・・・・・・・・・気持ちわりぃ笑いからっすね」  GM: すっとかきえます  水城: かた  SM(G): 小夜「……ぁ…」最後に、何かを言おうとして口を開き。叶わず、消えていきます  GM: 「くく、ああ、お節介にも止めに来るなら来るがいいさ」  GM: 「我を殺せるならな」  水城: 「・・・・・・ああ、上等。特に最近はお節介が大好きでね」  灰藤: その頃?「ジョーさーん、レイさーん、何も見つかりませんよー、ひー」大量の資料と格闘中  水城: とりあえず  レイ: 「頑張れー」スポニチ読みつつ  GM: では、そこで切ろうか………この後どうする?  水城: 図書館組みに電話  幽奈: 「ネットで歴史関連はあまり集まらないのだよねぇ…」  水城: 連絡終わったら、神主に話聞きましょう  丈一郎: 「うう、こっちも見つかりません・・・」  灰藤: その頃?「ああっ!ちょっと、何でそんな関係なさげなもの読んでるんですかー!くわー!」忙しすぎて目ぐるぐる  水城: あ、ベンベにも連絡します  レイ: 「おーい。神社集合だってさ。ちとやばいらしい」  幽奈: 「おや?なにがあったのだろうね?」  灰藤: 「ちぃ、さらっと流しましたね」  レイ: パタンと携帯閉じつつ「んー・・・」  水城: 「・・・・・・・・・たく、面倒なことさせやがる」  丈一郎: 「む・・・」  レイ: どこまで説明されたんだろう・・・w  灰藤: 「で、神社って透子さんの神社ですよね?」  灰藤: かくかくしかじか、で全部?w  レイ: 「とりあえず・・・・・・透子嬢がおかしいらしい」  レイ: 超はしょり(ぇ  丈一郎: 「やばいのなら、春日さんをべんべにおいていきたいんですが」  水城: バベル語ですね(違<かくかく  灰藤: 矢袋「・・・・・・」心配そう、色々お世話になった人だし  GM: どうおかしいのか想像の仕方によって(謎  レイ: 「んだな。早世と一緒にベンベで待ってもらうか」ぽんと早世の頭に手をおきつつ  幽奈: 偽「おかしいというと、奇声を上げて踊り狂ったり犬を踊り食いしたりか?」  灰藤: 「うわ、それはおかしいですね、急ぎましょう」  水城: とりあえず、別人になったらしい、とでも  レイ: 偽ついてるのに偽無しで反応するなぁw  丈一郎: w  灰藤: あ  幽奈: 偽「男の子に萌え始めたか…?いや、それは真理に目覚めただけか」  SM(G): マジスルーかよw  幽奈: (笑)  灰藤: 間違えたよorz  レイ: なるほど「別人になったかのような反応らしい。とりあえず神社に向かおう。」  灰藤: 矢袋「・・・は・・い・・・・」それでも不安そうに頭の上におかれた手を握る  幽奈: 「別人にねぇ、灰藤見たくなって居たら楽しいのだが…(にや)」  丈一郎: 「山神か・・・憑依? 石を渡したのはどっち・・・透子さんか・・・?」  灰藤: 「俺みたいにって・・・・どう意味ですか」  幽奈: 「多分橘ではない方だろう私が見えていたようだったからな」  灰藤: 「とりあえず、急いだ方がよくないですか?」  レイ: 「さぁな。その辺もまだ分からんけどな」とりあえずベンベに行って二人を下ろして  幽奈: 「そうだな、急ぐか」  丈一郎: 「春日さん。すいません。急用が入ったみたいです」  灰藤: はりーはりー  レイ: 神社に  幽奈: まっけんじー?  丈一郎: ポタ?  SM(G): 春日「…う、うん。…大丈夫?」  灰藤: 矢袋、下ろされました・・・3枚です(違  水城: けんぽりまー  SM(G): 春日さん、大人しく車を降ります。  GM: では、神社です  丈一郎: 「えぇ、大丈夫ですよ。今度はゆっくりしたいですね」  灰藤: 矢袋「気を・・つけてく・・・・ださい、おにい・・・・・さん・・・」  SM(G): 春日「…うん」見送り。  SM(G): 神社集合  レイ: 「後で迎えに来るからね。それまで春日さんを頼んだよ」頭なでつつ  灰藤: じんじゃー・・・えーる  レイ: 神社登場「・・・・・・・・・やっぱカソックは浮くな・・・」(ぇ  幽奈: オヤジスメルがします  GM: w  灰藤: 矢袋「・・・・・ま・・・かせ・・・て下さい・・」こく  灰藤: ああん  丈一郎: ふれーふれーじんじゃ(違)  レイ: ツッコミを入れたら負けです  灰藤: 「さてさて!件の別人?透子さんは何処でしょう!」きょろきょろ  レイ: 「落ち着け」スパーンと後頭部叩きつつ>灰藤  GM: では、神社で  GM: 水城さんが待ってます  灰藤: 「水城さーん、今着きま・・・・いっだぁぁ!?何しやがりますか」  水城: 「いないっすよ?・・・・・・どこに行ったんだか(肩すくめ」  丈一郎: 「水城さん、一体何が?」  レイ: 「透子嬢が変わったと言ってたが・・・さっきの山ノ神がどうこうという話なのかな・・・」  水城: めんどくさいし  レイ: 神主はいます?  水城: 「かくかくしかじか」  灰藤: w  GM: 居ると思われます  丈一郎: w  幽奈: な、なんだってー!!  水城: 「で、そっちは何か分かりました?」  灰藤: 「とりあえず、残り物の神主様にでも事情聴取しましょうか」  丈一郎: 「透子さんの身体を・・・」  レイ: 「やれやれ・・・・・・」  丈一郎: 「こちらもかくかくしかじか」w  灰藤: w  水城: 「・・・・・・・・・ふーん」<かくかく  灰藤: 「何となく見つけた、祟神というのがこうなってくると怪しく思えてきますが・・・なにぶん詳しい事はわかりませんでしたし」  丈一郎: 「神主さんなら話してくれるでしょうか・・・」  幽奈: 「なら話を聞きに行くか」  水城: 「(今の橘さんが・・・・・・・・・だとすると説明はつく・・・・・・のかね)」  灰藤: 偽「新しいパソをプレゼントすれば、すらすらしゃべると思いますよ」  レイ: 「話してもらわないとな」神主の首根っことっ捕まえにいきますかw  GM: ちなみに………  GM: あくあGMでは無いのでシリアスですとも、ええ  幽奈: 「なに、話してくれなかったら記憶を吸い出せばいいだけだ」  灰藤: 「話してくれるではなくて、話してもらわないと困ります」ずんずん  灰藤: えー  丈一郎: w  灰藤: ぶーぶー  幽奈: (笑)  レイ: いえ、シリアスタイマーがあるはずですw  灰藤: よし!  灰藤: 皆さん出来るだけ引き伸ばしてください!!w  幽奈: たまきぃだけじゃないのか(笑)>たいまー  SM(G): ていうかRPするの俺ですしw  レイ: もっともこの状態でシリアスじゃなかったら、それはそれでぶっ飛ばしものですが・・・w  幽奈: なるほど、じゃあヘタレになるですね?  灰藤: なるほど  幽奈: それなら許可(ぇ  灰藤: むしろ、推奨?  レイ: まぁ、置いといて・・・神社の中にそして神主さん呼びますか  幽奈: 「で?さくさく話してもらおうか」>神主  水城: とりあえず神主に現状説明、包み隠さず全部  灰藤: 「神主さーん、いらっしゃいますかー!」  幽奈: て、まだ居ないか  レイ: 「聞き方が悪い」スパーンと後頭部叩きw>幽奈  SM(G): 泰明「…皆さんですか」  灰藤: 偽「いなかったら火ぃ放ちますよー!」  SM(G): 奥から、神主が出てきます。  幽奈: 「大丈夫だ機嫌を損ねても人間ならどうとでもなる」  レイ: 「あぁ。・・・状況は把握されてると思うが」  灰藤: 「あ、ご無沙汰してます」ぺこ  水城: 「・・・・・・ども、何があったかは・・・・・・わかってます?」  SM(G): 泰明「……」押し黙り。「…立ち話もなんです。こちらへどうぞ」  SM(G): 一室に案内されます。  丈一郎: 「お邪魔します」  幽奈: かこーん…かこーん…  灰藤: 「お邪魔しまーす」  レイ: 「恐らく時間ももう無いんだろうし・・・単刀直入に聞く・・・あれは透子嬢ではないな?」  レイ: 座りつつ  SM(G): 部屋の障子の向こうには…誰かが座っているようですね。恐らく、瑞波でしょう。どうもこちらへ来る様子は無いようですが。  SM(G): 泰明「……いえ」かぶりをふって  灰藤: 「?」  レイ: 「ん?」  SM(G): 泰明「あれは、透子様です…紛れも無く」  水城: 「・・・・・・本人の口ぶりだと」  水城: 「あれが、橘さん、ってことすか?」  SM(G): 泰明「…ええ」  灰藤: 「でも、透子さんはあんなことする人ではありませんでした、別人としか言いようが」  丈一郎: 「憑依されてるとかではないんですか?」  レイ: 「・・・だな。あのどこか抜けっぱなしで妙におせっかいな透子嬢とは思えない・・・」  灰藤: あ、ついでに偽魚も庭の池から顔を覗かせています(何  GM: w  SM(G): 泰明「そう、思いますか?」>灰藤  幽奈: いいすまんすー  灰藤: 「へ?何故って、今まで一緒にやってきた仲間ですよ?」  GM: では、灰籐さんや  水城: 「いい人つーか(阿呆つーか)」  水城: ぼそり  灰藤: 「透子さんがそんなことしない人だということぐらい、解る時間はすごしてきたはずです」  灰藤: はい?  GM: へーきでハンターを殺したり、シャイアーの人を殺したりしてましたが  GM: いかあっす?  GM: ごろん、と目の前にハンターを転がしてみたりしました  灰藤: んー、でも小夜さんを人質に取ったりとかはちょっと普段とは違うと思うのですよ  水城: 人質ではないと  水城: むしろ目的かと  灰藤: おや?  レイ: 目的に必要なものなんでしょうねぇ  灰藤: そうでしたか  水城: 兼用ではありそうですが<人質  幽奈: 一粒で二度おいしい  レイ: ・・・・・・しまった・・・透子と一緒のセッションってフリーターとかA9AGMのあのシナリオとかばっかり・・・(何  灰藤: 敵にはそうだったかもしれませんが、味方相手にそんなことする人ではないはずです・・・・・・・・多分  灰藤: w  GM: w  丈一郎: w  SM(G): w  水城: w  レイ: あーいうイメージしかないですよ・・・・・・どうしましょう?w  GM: w  丈一郎: w  水城: 一緒に行動したことなぞありません  水城: (威張り  水城: フィーリングで喋ります(ぁ  GM: キャラチャで一緒にのへーっとしてただけでーすw  SM(G): 泰明「…良い人…ですか」  レイ: キャラチャに目を向けても・・・早世のことで世話になってるくらいだし・・・なんてこったい!w  SM(G): 複雑な表情で。  幽奈: どれくらい一緒に行動したっけ…?  灰藤: 偽「それに、門は良いものです、門を持った人を亡くすのは惜しい」  GM: w  丈一郎: う〜ん、どのとき一緒だったかなぁ;  水城: ぶっちゃけると  水城: 在籍期間は同じなんですが(ぁぁ  灰藤: 「?」  幽奈: 「本当は違うと…?」  灰藤: w  レイ: と言うことで、過去の付き合い(セッションに限る)事を全て語ります。えぇ(酷  幽奈: そういえば、透子さんには幽貴と呼べといったり命さんにはエルンと呼べといったり…  レイ: 「・・・こういう奴ではないのか?」  幽奈: 名前関連ばかり…  灰藤: 非道だw  GM: w  丈一郎: w  レイ: ごめん。だって・・・だってー!w  水城: 「・・・・・・祟神って・・・・・・・・・橘さん、の事だったりするんすかね?」  幽奈: 「まぁ、橘の本性の話はいい。事情を説明してくれないか?」  灰藤: 「一体何がどうなっているんですか」  SM(G): 泰明「例えば…の話ですが…」ふむ。とりあえずレイさんにはぽつりと言っておこう  レイ: 「ん?」  SM(G): 泰明「貴方達が…私や、小夜を殺そうとしたとしましょう」  SM(G): 泰明「透子様は、躊躇わずに貴方達を殺すでしょう」  幽奈: 偽「ふむ、試してみるか…」び〜む  灰藤: w  丈一郎: ひどw  GM: w  SM(G): ぉーいw  水城: 「当然でしょうね(さらり」  丈一郎: 「まぁ、透子さんならそうでしょう」  灰藤: 「誰だって家族を殺そうとする相手を笑って許せるなんて出来ないと思いますし・・・」  レイ: 「…それは余り例えとして正しくは無いと思うがな。…まぁあれだ」苦笑しつつ  SM(G): 泰明「いえ…私達には…役目が、ありますから」  SM(G): 泰明「役目がある限り…です」  灰藤: 「役目、ですか?」  水城: 「・・・・・・・・・つまり」  SM(G): 泰明は、逡巡しているようです。  水城: 「小夜さんや貴方を殺させない。ではなくて、神主と巫女を殺させない、ってことすか」  SM(G): 泰明「…はい」  灰藤: 「・・・・・それで・・・・・・・その役目とは」  丈一郎: 「ふむ、透子さんがねぇ・・・」  SM(G): 泰明「私は…『泰明』ではなく、『神主』は、サキミタマを祭る者。小夜は…『巫女』は、アラミタマを封じる者。それだけ、です」  SM(G): 感情を押し殺すように。  灰藤: ニギとクシは?  GM: メガテンの丸いのの想像をしちゃいけない(ぁ  灰藤: えー  GM: いや、大別した場合それになるのだよ  水城: ほうほう  GM: ニギとクシはそれぞれ含まれるのだ  灰藤: 「ええとですね、もっと噛み砕いて解りやすく説明してもらえると嬉しいのですが・・・」ちょっと言いづらそう  丈一郎: ほう  灰藤: へー  幽奈: へぇへぇへぇへぇ  灰藤: 68へー  SM(G): 泰明「…それには…この社の縁起から、語らねばなりません」  レイ: 偽(にしとくべきか?)「の割には…小夜嬢を猫可愛がりしてたし、泰明殿の痴態を見て涙流してたり、子供の時の写真を見て『可愛かったのに』とかため息ついてたりしてたけどな・・・」  灰藤: w  GM: w  丈一郎: w  水城: 神学なんぞ知りません By PC  幽奈: (笑)  水城: w  SM(G): それは言うのか?w  GM: ……それ、偽?  GM: w  レイ: 言っちゃいます(ぇ  灰藤: 「はぁ・・・ダイジェストでお願いします、急がなくちゃいけない気がしてきました」  レイ: もう話の腰ポキッと折って「・・・あ、ごめん。続けてくれ」と  GM: すまん、きょうのは長引く(ぁ  SM(G): ええと  幽奈: 泰明「ディレクターズノーカット版で2時間45分です」  幽奈: 偽偽  水城: こっから本編・・・・・・・・・?  丈一郎: 「それは僕も聞いたような気が・・・」<子供のときは〜  灰藤: 長w  SM(G): レイさんの台詞には、反応しておこう。大分。  GM: 会話戦闘がはじまっちゃった(何  レイ: ふははは・・・そういうことなら中の人が完璧に覚えていますぞ!(ぇ  灰藤: 「そういえば、パソコン関係でいっつも嘆いてましたねぇ」  SM(G): 泰明「…」  SM(G): とりあえず、神社の縁起…というのを。ぽつりぽつりと話出しますね  幽奈: 「で、急ぐんじゃなかったのか…?」  SM(G): 奈良後期。とある山にいた神が、開拓の邪魔をして祟りを起こしたり、村を襲ったりしました。  灰藤: せんせー  灰藤: デジャヴな気分です(何  GM: w  水城: こっちは『実話』かと(何  SM(G): 時の天皇が神主等を使わして、四日四晩かけてその山神を祭り鎮めました。  SM(G): そして、人を護るようにその神をアラミタマ、とサキミタマ、に分けることにしました。  灰藤: あれ、陰陽師じゃないんだ、デジャヴ感が終わってしまった(何  SM(G): アラミタマは巫女が封じ。サキミタマを神主が祭り。それを遠く離れたこの地に祭り、長い年月納めてきました。  SM(G): 泰明「あなたがたの知る…そして、私の知る透子様は…『サキミタマ』です」  丈一郎: 「半分だったと言うことですか・・・」  SM(G): 泰明「半欠けの神。よく、自分の事をそう言っていました」  幽奈: 偽「じゃあ本当は700CPの神だったのか」  SM(G): そして、境内の方に視線を向けます。もちろん障子が閉まっていて、外は見えませんが…  灰藤: 「荒御霊の封印が解けている?」  水城: 「で、そのアラミタマは?」  SM(G): 泰明「アラミタマは…社に封じられていました」  灰藤: アラミタマ、ね  SM(G): 覚えてますか?昨日のセッションの最後。  SM(G): 社がどうなってたか。  幽奈: 「最近壊れたな…」  灰藤: 壊れましたね  幽奈: どっかーんと  灰藤: 「そう、何ですか・・・・だから?」>壊れ  水城: 「なるほど・・・・・・そりゃあ軽率だーな」  SM(G): 泰明「だから…あの方は…」  環(見学): バロムクロスで変身なんですね  レイ: 「ふむ・・・封じられていたはずのものが透子嬢の中に蘇ったということかな?」  丈一郎: 「半分直ってましたけど・・・」  丈一郎: <社  SM(G): 泰明「いえ…それは違います」>レイ  灰藤: 「アグレッシブ透子さんになった、と・・・元に、というのも変かな、とにかく元に戻せないんですか」  レイ: 「ん?」  水城: 「妖怪封じるものが、そう簡単に直らないと思いますけどね」>ジョーさん  SM(G): 泰明「社を直したとしても…」  SM(G): 呟き。  水城: 「もう、出ちまったあと、と」  丈一郎: 「社というもの自体に弱い可能性もありましたが・・・違うみたいですね」  SM(G): 泰明「あの方は…あの方です」  幽奈: 「大体わかったが、今の彼女の目的は?」  SM(G): なんていうか  SM(G): 悩むな(ぁ  灰藤: 「元には戻らない?」  SM(G): 泰明「…元に、というか…」  灰藤: 偽「くくく、そうか、戻らないか、っくっく神殺し・・・よい響だ、くははははははははは!」  丈一郎: よるーん(違)  灰藤: 「というか、なんです?」  水城: 「たとえば・・・・・・・・・アラミタマを封じる巫女を・・・・・・殺すだけならさっき出来たはずだしな」<目的  SM(G): 泰明「透子様は、透子様です…」  丈一郎: 「昔みたいに割る方法はないのですか?」  灰藤: 「いや、神主様」  幽奈: 「……なんというか、元に戻す必要はあるのか?」  レイ: 「まぁ、半分くらい勢いと推測でココまで来たんだが・・・ぶっちゃけた話をするとだ。今の状態はなんなんだ?別に1つになってもいつものノリな透子嬢なら、別にいいと言えばいいんだが、1つになるとどういう状態になるんだ?」  SM(G): 泰明「……」泰明は、一度  幽奈: 「アラミタマとまじったとて今に適応すればいいと思うが」  SM(G): 何かを振り払うように頭を振ります  SM(G): 泰明「違うんです」  灰藤: 「貴方が生まれてきてからずっと一緒だった透子さんと、今の透子さんは明らかに違うでしょう?貴方の中の透子さんは小夜さんをあんな風に扱いましたか?あんな風に笑いましたか?違うでしょう?」  SM(G): 泰明「あれは、透子様です。…透子様なんです。貴方方の知っている」そう、言います。  SM(G): 泰明「今の透子様は…変わりません。本当に、あれは透子様なんです」  灰藤: 「むぅ、俺には全然違う人に見えるんですが・・・というかですね、神主様」  幽奈: 「うるさい…、わかったから繰り返すな…」  レイ: 「・・・ならば何故、そこまで悩む?何か隠してるんではないのか?」  灰藤: 「貴方は、今の、『透子』さんに、納得しておられないようなのですが」  レイ: 「心を読んで全てを知ることもできる。だが、俺たちは貴方の口から聞きたいからこう話をしているんだ」  幽奈: ああ、無理やり記憶読んだ方が手っ取り早いかなぁ…(ほわん)  灰藤: w  SM(G): 泰明「…透子様は、今…アラミタマによって蝕まれてはいますが…いまだ、融合してはいません。戻りかけているだけです」  水城: 台無しだw  丈一郎: おーいw  GM: w  SM(G): w  灰藤: 台無しですねw  レイ: こらこらw  GM: それでも良いがな、楽に出来ると思うなよ(ボソ(ぁ  GM: 此処は神社だ!(ぁ  灰藤: 「戻りかけている?戻れるということですか?」  水城: w  灰藤: じゃあ連れ出しましょうw  幽奈: 「最初に戻りかけているということだろう?」  丈一郎: 「灰藤さん。戻ると言うのが逆の意味で使われてるんですよ」  レイ: まぁ本当にやるかどうかは置いておいて、キチンと真実を知れるかのカードをちらつかせてるのです。  SM(G): 泰明「…はい」>幽奈  灰藤: 「あ、そうか・・・」  SM(G): まだ。まだ、何かに悩んでいます。  レイ: 「泰明殿。全てを話してみろ。貴方の思うこと全てだ」  灰藤: 話しちまえよう、全部げろって楽になっちまえよう  水城: 「(はぁ)・・・・・・・・・なぁ」  SM(G): 泰明「………私は…」あー、痛いのう  灰藤: 「・・・・・」言葉を待ちましょう  丈一郎: 「・・・」  SM(G): SM的には水城さんの言葉を待つ(ぁ  水城: う  SM(G): ほれほれ  SM(G): どうした!(何  灰藤: では、時間だけが過ぎていく?w  水城: 「とりあえず事実だけ喋れ、あんたの思案に付き合ってる暇も労力もねぇ」  水城: く、微妙だ(何  SM(G): 泰明「…」ふむ。ならば…  レイ: 「ふぅ・・・・・・事実だけならそれでもいいが・・・俺は泰明殿の考えも含めて聞きたいな・・・神主としてではなく、泰明殿という一人の人間のな」  レイ: ×なら ○でも ですorzスイコウシヨウヨ・・・  SM(G): 泰明「………まず」すっと視線を上げて。「透子様は…自らの意思で、貴方方にあのお守りを渡しに行きました」  丈一郎: 「えぇ、受け取りました」  灰藤: 「はい、それは薄々とは」  SM(G): 泰明「どんなものかは…分かりますね?」  水城: 「まあ、なんとなく」  灰藤: 「デコイ、小夜さんの気配と同じものを出す・・・ですか」  丈一郎: 「犬が襲ってきましたね・・・」  SM(G): 泰明「ええ。小夜を探すような妖術には…代わりに、あれが反応するのです」  SM(G): 泰明「つまりは…貴方達を、囮にしたということです。」  丈一郎: 「普通に説明されても受け取ったんだけどな」  水城: 「・・・・・・ま、それだけなら別にいいけどね」  灰藤: 「小夜さんが、直接襲われるよりは」  SM(G): 泰明「…いえ」>ジョーさん  水城: 「・・・・・・だけじゃねえんだろうな」  SM(G): 泰明「透子様は、貴方達を『騙したかった』のです…」  SM(G): 泰明「…自分を殺させるために」  レイ: 「自分を敵にまわしたかったのか」  灰藤: 「倒されることを、望んだ?」  レイ: 「自分が自分でなくなるから・・・って所か?」>泰明  SM(G): 泰明「あの犬のような…相手達と。食い合い、潰しあって欲しかった…そう思わせたかったのです」  SM(G): 泰明「…私と、小夜の役目はお教えしましたね?」  丈一郎: 「なるほど・・・」  水城: 「そりゃまた、ずいぶん役不足で」  灰藤: 「んー、困ったな・・・」  水城: ←闘ってない  灰藤: w  SM(G): 泰明「10年前にもこのようなことがありました…」  灰藤: 「その時は、一体どうやって収めたのでしょう?」  SM(G): 泰明「…その時です。私の両親は殺され…透子様と、あの方は目覚めました」  水城: む、ちょっぴり勘違いだったかな?<10年前  灰藤: 「あの方?透子さんではなく?」  SM(G): 泰明「…あの方は、当時の巫女が封じたのです。命と引き換えに」  SM(G): 泰明「…ええ。アラミタマです」>あの方  灰藤: 鎌鼬?(違  SM(G): みことかよw  GM: w  水城: 当時の巫女  GM: 引き替えにしてもな(ぁ  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・」  水城: 嫁はん?  レイ: ぇーぃ。そのダメ推理する頭を破壊してくれるわー!(何(鉄扇構えつつ)  灰藤: ぎゃああああああああああああ  GM: w  幽奈: もっとダメな推理始めたりして(笑)  丈一郎: w  水城: 半端に壊さぬよう徹底的に  SM(G): w  灰藤: いやいやいやいやいやいやいやいやいや  レイ: まぁそれは置いといて・・・  幽奈: 偽灰藤「透子さんは本当はアトランティスの作った戦闘兵器だったんです!!  幽奈: 偽灰藤「奈良時代に天王が良心回路を(ry」  幽奈: で、続きをどうぞ  レイ: 「それで、透子嬢はこの神社に住み始めたって事か」  SM(G): 泰明「そうです…しかし、あの方は、今再び目覚めてしまいました。透子様は…貴方方に、あの方を倒してほしかったの」  SM(G): 切れたYO  SM(G): 泰明「あの方を、倒して欲しかったのでしょう」  SM(G): 泰明「…躊躇うことなく」  灰藤: 「・・・・・ですが」  水城: 「自分と一緒にってか」  灰藤: 「半身を倒してしまっては・・・」  丈一郎: 「片方死ぬと両方死ぬ・・・ですか」  SM(G): 泰明「…半身に別たれただけでは、死にません。けれど…」ジョーさんの言葉に頷きます。  丈一郎: くぅ、封印フェレット付るりはがいれば何も悩む必要もなく(ぉぃ  GM: w  SM(G): w  灰藤: 「・・・・・・困った、困りました」  水城: 「・・・・・・さっき言った封印をするには、小夜さんが死ぬ、と。そういうことすか」  レイ: 「再度引き剥がし封印するには・・・小夜嬢の命が危ない・・・だから自分をか・・・・・・人に阿呆阿呆言う割には人のこと言えないな。あいつも・・・」  SM(G): 泰明「……透子様は、小夜を助けるために…そして」  GM: ちなみに、信じてないようなのでアレですが  GM: 統合してませんってば(ぁ  SM(G): 泰明「…私達を、この永遠の役目から解放するために…」  丈一郎: まだ、合体前?  灰藤: 「・・・・・」  GM: 合体したらもう色々遅いっつーか。ぶっちゃけ  レイ: 体に入っている意味での引き剥がしと、アラミタマ封印で命を使うって観点のつもりですが、それともちと違います?  水城: 殺れない(ぁ  GM: 起動条件に核を取り込む  GM: があります  水城: <結合したら  灰藤: 核とは?  GM: 弱点(ぁ  水城: おう  灰藤: ニュークリア?  レイ: 「・・・・・・1つ聞きたいんだが、泰明殿・・・今の生活は好きか?」  灰藤: 弱点かぁ・・・  SM(G): 泰明「…解放、されたい…とは。正直思っていました。透子様の目的もわかっていました…」  SM(G): そこで、すぅっと。涙が頬を伝います。  灰藤: 「・・・・・・・・」  SM(G): 泰明「けれど…透子様は…透子様が、いなければ…」  レイ: 「・・・・・・いなければ?」少し間を取って先を促します。  SM(G): ぐ、と涙を拭き。「妹は…私達はあの方に縛られている贄に過ぎない。ただ……透子様は私達を、愛してくれている。そして、私達も。  だから…私達はあの方を恨むことすら出来ないのです……」  灰藤: 「助けましょう、小夜さんも、透子さんも、貴方も、過去から、呪縛から、・・・・・・・・助けましょう」  SM(G): 泰明「……少々、御待ちください」  灰藤: 「まだ、完全に昔の透子さんには戻ってはいないのでしょう?だったら、まだ間に合うはずです」  水城: ああ・・・・・・ツッコミてぇ(何  SM(G): 泰明は立ち上がると、部屋の片隅から一つの箱を持ってきます  幽奈: 偽水城「やらないか?」(劇違>ツッコミ  レイ: ダメですよ。その人の心理を吐いてる時に突っ込みをいれてはー・・・・・・あー八卦さんならOKですけど(何  灰藤: うわーん  GM: w  SM(G): 泰明「……」箱を、貴方方の前に置いて。あけます  幽奈: (笑)  SM(G): GM、どうぞ(何  丈一郎: w  レイ: 「これは?」  SM(G): あーあw  灰藤: 「これは、なんですか」  GM: 中には古ぼけた、一冊の古文書  水城: 偽「うほ。いい灰籐」(更違  丈一郎: 「む」  SM(G): 泰明「…我が家に、伝わるものです」  幽奈: 「アラミタマだけ倒す手段が…?」  レイ: 「もしくは封印か」  SM(G): 泰明「……封じる手段、です。それも、生贄を要さずに」  丈一郎: 「封印のほうだろう」  SM(G): 古文書を、ゆっくりと取り出して。  SM(G): 泰明「ただし」  灰藤: 「・・・それを出さなかったという事は・・・何か在るんですね」  SM(G): 泰明「相応の、武力が必要です」  丈一郎: マスターカモンw  灰藤: w  SM(G): 名古屋壊滅  水城: w  SM(G): (ぁ  GM: イヤー(ぁ  レイ: 「武力か・・・・・・」  幽奈: (笑)  灰藤: 武力と聞くと、呂布が真っ先に思い浮かぶ私はどうしたらorz  SM(G): 泰明「…私には、為しえない事です」  レイ: 「だが・・・・・・ここには都合よくおせっかいなのがいるぞ?」  GM: 動かない半身に触れ。  水城: 「相応・・・・・・・・・俺たちで足りるもんかね?」  SM(G): 泰明「どうか…どうか、お願いします。貴方達を謀っておいて、言えた身でないことは分かっています…」頭を下げます。  丈一郎: 「武力ね・・・」  灰藤: 「お願いは聞けませんね」  灰藤: 「俺達がこうしたいからするんです、負い目を感じる必要はないですよ、神主さん」  SM(G): 泰明「………有難う、御座います…」  灰藤: 「ですから、頭を上げてください・・・・・・・・・・・・・・神主様にはいつもみたいに莫迦やってて欲しいですし」へら  GM: 酷い(ぁ  丈一郎: w  SM(G): いつもの馬鹿は知らん(ぁ  幽奈: (笑)  水城: w  灰藤: おもに、パソ(何  レイ: 「灰藤・・・お前さんは人のこと絶対に言えない」真顔で  SM(G): 泰明「…はは…最近は……あまり、パソコンは使っていませんよ」目に涙を浮かべて、無理に笑います。  水城: 「こっちの馬鹿はもうちょっと減らしてほしいっすね(ぼそ」<灰籐  GM: w  SM(G): w  丈一郎: w  GM: では、古文書を開き  灰藤: 「・・・・・皆さん、俺今とってもいいこと言ったのに・・・」orz  SM(G): 灰藤だし。  GM: 静かに読み上げます。  幽奈: 「いい事でも内容が伴ってないとな」  水城: 「かっこつけ過ぎ(ばっさり」<いいこと  SM(G): w  レイ: 「日ごろの行いだ」  SM(G): 一刀両断ーーーー!w  灰藤: 「くわー!」乱心  丈一郎: 「日ごろの行いですよ」w  丈一郎: あいわれたw、  SM(G): 泰明「…あ、あの…古文書…」w  レイ: ふふふw  幽奈: 「どうぞ、そこの馬鹿は気にせず呼んでください」  幽奈: 読んで  SM(G): 泰明「は、はい」気を取り直し  灰藤: 「ぜぇぜぇ、さ、さあ、場が和んだ所で神主様どうぞ」ひきつりつつ  レイ: 「あぁ。悪い」軽く笑いつつ「透子嬢に聞いて見てくれ。こいつの痴態をさ」  レイ: 「戻ったら、ベンベでゆっくり飯食いながらな」  SM(G): 「…はい」小さく笑って。読み上げます。  SM(G): 「………かの者を封じし地に置いて」  レイ: 「祝福を」超反射起動  SM(G): 「かむはやをもて、その地に臥しし身体に突き立てよ」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・」  丈一郎: 「・・・あとででいいから現代語訳してもらえますか・・・」  灰藤: 「・・・・・」こくこく  SM(G): なんていうかね  SM(G): ぶっちゃけちゃっていい?  レイ: 「ホント俺たちってさ・・・緊張感ないよな・・・」苦笑しつつ  SM(G): 俺も分からん(吐血>現代語訳  水城: w  灰藤: w  丈一郎: w  SM(G): 読めねぇよこんなの!?  幽奈: (笑)  丈一郎: GMぅ  SM(G): なぁGM!?  GM: w  SM(G): えーと  SM(G): 解説入りました(ぁ  GM: 分かれよ現役高校生!(ぁ  水城: かむはやは分からん  灰藤: 「力みすぎはいけませんし、このくらいでいいんじゃないですか?」  SM(G): かむはやとかならわねぇYO!?(ぁ  水城: 矢か  レイ: GM・・・・・・ゴトーいじめをさり気なく展開ですか?w  SM(G): えーと要は  SM(G): アラミタマを封じてあるところで  幽奈: 偽「だって男の子絡んでないし」>緊張感ない  SM(G): ぶっ倒れた体に神剣をぶっさせということらしいです、はい  水城: なるほど  GM: 偽右近左近「あーん、幽貴さんが冷たいよお」  灰藤: 神剣どこー  灰藤: w  SM(G): うこさこーw  灰藤: モチベーションぐーーーーんとあーーっぷ!!!w  丈一郎: 殺さずに気絶させねばならないかぁ・・・  丈一郎: w  レイ: 「ま、それだからいいんだけどな。ここは」小さく笑って  水城: てか、社まで連れてくるのか?  GM: 偽右近左近「僕らも消滅の危機なのに!」  SM(G): とりあえずGM  SM(G): システム的な解説は任せた(ぴし  GM: いえ、倒しちゃってから身体が残るので  幽奈: そうなのか!  GM: ぶっさしちゃってください  SM(G): あ、やる気になっとるw  レイ: む。気合が注入された!?w  灰藤: w  水城: わーい、簡単  丈一郎: w  SM(G): ま、ぶっちゃけアレですな  幽奈: ゴゴゴゴゴゴゴゴ  GM: ええ。透子が死ぬと消えます(言い切る  灰藤: 普通に殴ってもってくればいい?  レイ: つまりあれですね  SM(G): ヤッチマイナーと。  GM: いえ、その場でどうぞ  丈一郎: 向こうから来るだろ  レイ: ド突き倒して刺せと  灰藤: その場で良いんだ  水城: その場に封印?  灰藤: 「ええと、件の神剣はいずこ?」  水城: 偽神主「これから生みます」(違う話だ  SM(G): 泰明「境内にある…橘の木です。」  灰藤: はっ  灰藤: ニョロ斬れば尻尾から!(違  GM: w  水城: w  SM(G): w  丈一郎: w  SM(G): 残念!  SM(G): もう首一本ですから!  SM(G): (何  灰藤: うし、決着とはこういうことだったのか!!!(何  幽奈: (笑)  灰藤: ちちぃ!!  GM: ゴメン、既に対決ルートじゃないし(ぁ  灰藤: ああーん  SM(G): 泰明は、古文書を持って立ち上がります  SM(G): 泰明「…着て下さい。案内します」  灰藤: 「んーと・・・橘って・・・・・・どれ?」きょろきょろ  丈一郎: てくてく  灰藤: 「あ、はい、どれどれ」ぺてんぺたん  SM(G): 泰明は足を引きずりながら、境内まで。  幽奈: てきゅりてきゅり  SM(G): あー。皆が部屋を出て行くときに  丈一郎: 肩ぐらい貸します  SM(G): 灰藤さん。呼び止められますよ  灰藤: む?  水城: を  SM(G): 泰明「すいません」>ジョー  SM(G): 瑞波「おい」  灰藤: 「はい?俺ですか?」くる  SM(G): 何時の間にか、障子を開けて部屋の中に。  SM(G): 灰藤さんの胸倉でも掴んでおくかな  灰藤: お  レイ: 「おい?灰藤行くぞ?」  SM(G): 瑞波「…あやつを助けに行くのだ。ならば、本気で行くが良い」  丈一郎: 「・・・おや」  幽奈: 「ああ、あの失礼な男…」  灰藤: 「何ですか?・・・あー、すいません、先に行ってください」  水城: 部屋の前でちょっと待機  SM(G): 瑞波「良いか?」目を見つめ…いや、睨みつけ。  SM(G): 瑞波「貴様は、言ったな。小夜も、稲荷も、両方を救うと」  灰藤: 「はぁ、貴方に言われなくても、俺は常に本気ですよ」よーし、根性見せたる睨み返すぞー  SM(G): 瑞波「無理だ。稲荷が生きている限り、小夜は『縛り』から抜けだせん」  灰藤: 「ええ、言いました」  水城: うん、だね  灰藤: ですねぇ  SM(G): だべ?(何  GM: ですね  水城: ああ、ツッコミたかった(ぁ  SM(G): 瑞波「…甘い考えを持つな。我等神でも、ましてや貴様等小妖でも…『全てを救う』など、出来はしない」  灰藤: 「うーん、だから殺すんですか?ちょっと違いますよね、死なずにすむ封印法があったんです、縛られずにすむ封印法があってもいいじゃないですか」  SM(G): 瑞波「無いんだよ」  SM(G): ぐい、と持ち上げます。  灰藤: 「『救う』んじゃないです、『助ける』んですよ」  SM(G): 瑞波「…これだけは言っておく」  SM(G): 瑞波「余計な事を考えるな。救える者だけを、救え」  灰藤: 「俺は、欲張りですから・・・・・やっぱり欲張っちゃいます」  灰藤: 「話はそれだけですか?」  幽奈: うづうづ  GM: 皆さん、居て良いですがw  幽奈: 雰囲気壊すツッコミなのでパス(笑)  SM(G): 放り投げよう。「……さっさと行け。浅慮にも程があろう。反吐が出るわ」  SM(G): 瑞波「…甘いのだよ。貴様は」  SM(G): 瑞波「…選べ」  SM(G): 瑞波「欲張ると…全てを無くすこともある」  灰藤: 「動かないよりは、ね、何百倍もましです・・・甘いのは解ってますけど、何もしないほうが俺は嫌なんですよ」  SM(G): 瑞波「…どうとでも言うが良い。我は…何も知らん。そう言うことになっている」  SM(G): どん、と背中を押す…というか、突き飛ばす。  灰藤: 「・・・・なるほど、貴方も辛い立場ということですか、これはすみませんでしたね」  水城: あ、また挑発  灰藤: 突き飛ばされてつんのめりつつ、皆の元へ歩き出しましょう  GM: さて………橘の木前になっております………  SM(G): 瑞波「稲荷を救えるのは、貴様等だ…我には、為しえん。為してはいかんのだ」  レイ: 「幸せってなんだろうねぇ」ボソっと呟きつつ「何を持って『救う』って言葉は完成されるんだろうな」独り言のように  SM(G): 背を向ける。もう何も語ってやらん  SM(G): 瑞波の立場的にはいえないのよねぇ…(何>幸せ  GM: 泰明さんが古文書を開いて待ってますよー  SM(G): 泰明「…皆さん。こちらです」  灰藤: 「んー、長生きしてると色々めんどいなぁ」  丈一郎: 「・・・」  レイ: 「貴方も大変だな・・・神の名を持ちつつもね・・・」少し頭下げつつ「とりあえず俺たちでできる事はやってきますよ」  レイ: と木のほうに向かわないと  灰藤: 「あ、すみません、待たせてしまいました」とったった、小走りで  丈一郎: 肩かしてるから先についてるのよね  SM(G): 瑞波「……頼む、等。口が裂けても、言えるものか」一人残された部屋で。呟きますか。  幽奈: 「この木か…?」  SM(G): 泰明「ええ」  GM: では、皆さんが揃うと  灰藤: 「で、どこにあるんです?」きょろきょろぺたぺた  水城: ピーピング水城(ぇ>呟き  灰藤: w  SM(G): 聞かれたーーーーーー!w  幽奈: (笑)  灰藤: はずかしーーーーーーーーー!!!w  丈一郎: w  SM(G): おったんか!(笑  GM: 泰明は、古い詞を読み上げます。  水城: さあ(何  レイ: まぁそれ位迂闊な方が好かれますよ。きっとw(何フォロー?  GM: えーと、何だろな  SM(G): いらねぇ…w  灰藤: あれですか?顔真っ赤にしながら両手で覆いながらダッシュで逃げますか?w  SM(G): ださっ!  幽奈: (笑)  GM: 古代語解る技能がある人(ぁ  SM(G): 心地が悪そうに水城さんけりとばすくらいだと思います(ぁ  灰藤: ソーサラーでは無いです(何  水城: アアン  GM: 古い日本語w  水城: <蹴り飛ばされ  丈一郎: コモンルーンはわかりませんw  レイ: 分かるわけ無いので、ボーっと周辺警戒してます。  GM: では、皆さんの耳には歌のように聞こえたそれが終わると  レイ: 超反射は起動中です  幽奈: ないなぁ  GM: ずるりと  灰藤: 無いですね、言語の技能無し値はいくらだったかな  GM: 木の中から、一振りの太刀が現れます  レイ: 「へぇ」そっちに近づきつつ  GM: それに従って、木は  灰藤: 「おおー、流石神社、神秘的だぁ・・・」  GM: 葉が落ち、枝が落ち  SM(G): 泰明「……」ぱた、と古文書を閉じ。  GM: 太かった幹を細らせ  GM: 最後には何もなくなり  丈一郎: 「・・・おぉ」  GM: からん………と音を立てて太刀が地に落ちます  レイ: 「これがそうなのか?」太刀持ってみますけど  幽奈: 偽「手品…?」  SM(G): 泰明「…ええ。神剣…です。私も、見るのは初めてですが」  SM(G): 偽泰明「ハンドパワーです」  GM: w  丈一郎: w  灰藤: w  SM(G): 偽瑞波「いや、手力だ」  GM: w  GM: 蛇………w  幽奈: 栗田〜?(笑)  灰藤: にょろ・・・テレビっ子か  SM(G): もういいよマリックさん(笑  丈一郎: 郵便局員でしたっけ?w  レイ: しげしげと見つつ「ふーん・・」  GM: 君はギャグキャラではなかったはずなのに(ぁ  SM(G): 偽だし(ぁ  灰藤: 「で、肝心の透子さんの居場所は・・・?」  レイ: 「さぁ・・・?」危険感知等に引っかかればアラームなるはずですが・・・w  水城: 神剣は封印以外の能力は無いのかな?  GM: その疑問には  GM: 蛇が応えますが何か  灰藤: 「・・・・・・・しまった!?あれだけ吐いたのに間抜けすぎる!?」  幽奈: (笑)  GM: w  丈一郎: w  SM(G): 阿呆や…w  レイ: 「灰藤・・・安心しろ」  丈一郎: シュリファさんのとこまで行きます?w  レイ: 「お前はそんなもんだ・・・皆知ってる」(酷  灰藤: 「・・・・・・」orz  水城: 「(頷き)」  SM(G): 何時の間にか。神主と似たような、けれど何処か違った服を纏った瑞波が境内に出てきています。  SM(G): あ、ちなみにさっきまではふっつーに私服(洋服)でした  SM(G): 「…………着いて来い」  水城: じゃ、生暖かい目で見ましょう(マテ<瑞波  灰藤: 「うーーーーーー」ちょっと恥ずかしい  丈一郎: うぉ、いつも神官衣みたいなものかと思ってた  SM(G): 動きにくい。  SM(G): 寒い。  SM(G): (何  灰藤: 何処で買ってきたんだろう?w  丈一郎: てくてく  SM(G): >神官衣  GM: 小夜が買ってきました  レイ: 着いていきます。  幽奈: てくてく  SM(G): 瑞波は、くるりと背を向けると  灰藤: てしてしてし  レイ: って、太刀預かっていいのかな・・・?w  GM: 誰が持ってますか?w  レイ: ノ  丈一郎: ほかの誰も使えないしw  GM: ういw  水城: 事後処理に使うだけなら  水城: 戦闘中は邪魔?  レイ: ふふ。不意を打って太刀奪うなんてさせないぜ!(何  SM(G): 「…もう良いであろう。ここまでは、契約の内には入っておらぬよ」  幽奈: 戦闘に使えて技能賦与まであれば灰藤さんに持たせられるのに〜  SM(G): ぼそりと。瑞波が呟くのが聞こえます>ALL  SM(G): 「行くぞ」  水城: 灰籐さん・・・・・・持ってもなぁ<剣  レイ: 「力あるからこそですか・・・」聞こえる程度にぼそっと  幽奈: とりあえず、敏捷は高い  幽奈: 敏捷は  丈一郎: 「約束・・・ですか」  灰藤: 体力10しかないですよ?  SM(G): 偽瑞波「連れて行く代わりに、そこの蛟を蹴らせろ(ぁ」  GM: w  灰藤: ピンポインターにでも?  灰藤: w  丈一郎: w  SM(G): 瑞波「あやつには、借りがあるのでな」独り言のように、返します。  灰藤: 「うー」やっぱり恥ずかしい  SM(G): そして、瑞波は社へと歩いていきます  水城: を、今最上位に居る(何<恥ずかしい  SM(G): そして。社の鳥居の前で、立ち止まります。  SM(G): 瑞波「良いか。今から、扉を開く」  灰藤: 「・・・・・・」こくこく  丈一郎: 「はい」  幽奈: 「あ、その前に」  幽奈: 幽体離脱〜  丈一郎: 変身解除  SM(G): 瑞波「……準備は良いか?」  SM(G): 泰明「…お体、お預かりします」  SM(G): >幽奈  レイ: 「いきなり戦闘ってことにはならなそうだしなぁ・・・俺はこのままでいいや」  幽奈: 「お願いします」  幽奈: 透明起動  幽奈: 「どうぞ…」  幽奈: >準備  水城: このままでいいか  SM(G): 泰明「……御武運を。そして…透子様を、小夜を…お助けください」  灰藤: 「OKです、いつでも」  丈一郎: 「では。あけてください」  SM(G): 一歩引いて、泰明は貴方達を見送ります  SM(G): ていうか、透明見えるんだよね泰明(ぁ  SM(G): 瑞波は頷き、鳥居に向かいます  SM(G): 「………の名に置いて告ぐ…」  SM(G): 微かな声で。『誰か』の名を呼びます。  灰藤: 「(てゆうか、うわーうわー、めっちゃ恥ずかしー!?俺今すっごいダサいよ!?)」  SM(G): 「……『開け』」  GM: w  SM(G): w  丈一郎: w  SM(G): えーとね  幽奈: 偽瑞波「『ゴマ』」  灰藤: w  SM(G): ゴマかYO  幽奈: んゆ?  GM: では、描写交代かな?  SM(G): バトンタッチ。  レイ: 「主の意思を遂行せん」人間変身だけは解除  GM: では。皆さんが鳥居を潜ると  GM: ふっ………と身体が浮いた気がします  水城: 通る前に  SM(G): 「…」皆さんに手招きして、無言で、鳥居を潜る。  幽奈: いつもの事ですね  幽奈: >ふっと  灰藤: 「門?」  水城: あ、一緒に行くのか  GM: 来るのかw  SM(G): もう借りは返したし、やる事も残ってますからね  レイ: 一緒に来てくれないと帰れなさそうですw  GM: ま、いっか  GM: えーと、では  SM(G): 後は我の好きにやらせてもらうさ(何  GM: 一瞬、墜ちていく気がする  GM: もう名前代えとけ、仕方ないなあ(っち  丈一郎: w  SM(G): くっく。思い通りにはさせんよ  GM: 強キャラめ ---6:38 AM 【SM(G)】から【瑞波】になりました---  水城: わーいわーい  瑞波: ある程度の自由は頂いておるしな(ぁ  GM: NPCは自分の都合で動くなど  灰藤: 偽「あー、懐かしい・・・リシャールさんと一緒に住んでた頃に何度かあじわった・・・全身から力が抜けていく感じ・・・・」(何  水城: 水源げとー  GM: 言わねば………  GM: まあ、いいや  瑞波: くくくく  GM: ええと、で  GM: ふっと………落ちていく先全景が見える  GM: 見渡す限りに続く、黄金の波………稲。  丈一郎: 偽GM:そうそれは、繭の形の地底世界(ぁ  GM: ぽつんとある里山。  レイ: く・・・ナ○シカ連想した私は敗者orz  GM: そしてその前にある小さな………鳥居  GM: w  朔夜@寝台: ぺるしだー?  灰藤: 「米?・・・収穫期じゃないよね?隠れ里?」  GM: そしてそれを浸食する………深い森の光景が。  灰藤: 偽GM:タイ米です(何  瑞波: 「あやつの里よ…此処に、居る」  GM: さて、着いてください  丈一郎: 「アラ透子さんとサキ透子さんか」  灰藤: しゅわっち、到着  レイ: 「もしかしたら・・・稲が透子嬢をあらわしてるのかもな」森を見つつ  GM: 深い森は二重写しで見えます  水城: 「稲守・・・・・・稲森、ね・・・・・・面白いもんだね」  灰藤: 「なるほど、山の神だから森ってことですか」  灰藤: 「さて、透子さんは何処かな・・・と」きょろきょろ  レイ: 鳥居到着でしょうか?  GM: いえ、幾分離れたところにおります  丈一郎: 「鳥居は出口かな・・・?」  灰藤: レイさんの超反射にびりびりくるのは鳥居のほうから?  GM: 立ち上がると、………稲は上から見たようには見えず  GM: そうですね  瑞波: 「……ふん」金色の眼で、辺りを睥睨し。  GM: その中から、若木が立ちはじめています  灰藤: 「大分混じっちゃってるってことか・・・急がないと」  GM: まあ、もののけのアレを想像してくれれば(ぁ  レイ: 「あそこにいるんだろうな・・・そして時間が無さそうだ・・・」若木見つつ  瑞波: もののーけーたちーだけー  幽奈: 「さっさとあの鳥居へ行くか…」  丈一郎: 社が壊れてから16日も持ったと思うが・・・  GM: 混じってるという想像はいくら訂正されても止めないらしいw  GM: さて。  GM: 危険感知  灰藤: 偽「うわー、ミステリーサークル造りてー」  GM: してくださいな  レイ: 了解  灰藤: では(違 ---6:45 AM レイ が3D6を振りました 1+2+1=4---  瑞波: 偽「専用の器具がある。あぁ、我が持っているよ」  GM: おお  瑞波: うお  丈一郎: うぉ  灰藤: おお  幽奈: うおお  GM: では解ります  レイ: きたか!?私の時代!?w  幽奈: 危険の内容までわかる?  水城: おお  GM: 前の山の上から感じる危機ほどではないですが  レイ: クリってますし  灰藤: 偽「まじですか、なんか・・・気が会います?w」  GM: 回り中から  GM: 殺気を感じます  GM: ぎい  灰藤: おおっと  GM: ぎいぎいぎいぎいい  レイ: 「ふぅ・・・・・・いるぞ。この辺にもな」  灰藤: 偽魚ここまで着いてきたか(大間違い  瑞波: 「…ふん。矢張りこうなったか」  丈一郎: 「かそくそーち」カチッ  灰藤: 「へ、透子さん以外になにが・・・」  GM: しもべ………アレによく似た生き物が  GM: 沢山  水城: 「・・・・・・で、何この声?」  レイ: 「さぁな。だが邪魔しようとしてるのは良く分かるよ」  瑞波: 「強情な事よ。矢張り…我では為しえぬと言いたいのか」今までになく、冗談めかした口調で。  灰藤: 右近左近?>しもべに似た生き物  丈一郎: 右近左近がたくさん!? まずい幽奈さんがw  瑞波: 「そなた等」  GM: にも、似てる部分はあるかもですね(真顔  幽奈: (;´Д`)ハァハァハァハァ  灰藤: ううむ  GM: 動物と鬼と自然現象が混ざったような  丈一郎: おお  幽奈: (;´Д`)ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ  灰藤: 戦力が寝返っちゃうかも  GM: w  GM: ただし、狐バージョンのね(ぁ  レイ: えぇい落ち着けぃ(ハリセンで後頭部ひっぱたきつつ)>幽奈  灰藤: ならよしw  幽奈: 殺せません、攻撃できません…  瑞波: 「正直な話、だ。我も、そなた等にこんなところで、時間を無駄にしてほしくはない」  幽奈: すかっ「何をする…」  レイ: 「なるほど・・・先に行けってことですか」  GM: 奇妙な模様のついたうりぼーとか  水城: 「OK、っとそうだ」<無駄に  レイ: いや、中の人を攻撃です(ぇ  GM: 動く植物とか  丈一郎: 「すみません。おまかせします」  GM: コダマっぽいのとか  灰藤: 「百鬼夜行、自然版みたいな感じだぁ・・・」  瑞波: 「我が行っても良いが…あやつに文句を言われそうだ」くく、と。笑い。  幽奈: あ、なんかパソコンの画面からるくす。さんが出てきてハリセンではたいて行くという想像が(笑)  GM: 鎌鼬マイナーバージョンみたいなのとか  丈一郎: w  GM: 狸とか  GM: 狼とか  灰藤: 「ええと、なんかすみません、助かります」ぺこぺこ  丈一郎: 狼は寝てます  レイ: 「・・・了解しましたよ。そちらもご武運を・・・俺達が心配する必要など無さそうですけどね」  灰藤: ・・・・・・・・いやいやいやいやいやいや、違う違う(何  GM: 偽 ふんどし熊さんとか  水城: 「まあ・・・・・・頼まれたからには出来るだけやってきますよ、さっきの借りもあるし」小声で>瑞波  丈一郎: w  幽奈: 「全力は尽くす」  GM: 多分………かつて山の神が山の神だったときに  瑞波: 「行け。あやかし達よ。稲荷を…」言葉を切る。「…透子を、救え。必ずな」  GM: 領土だったところ、部下だった者の再現でしょう  幽奈: うわぁ、いろんな動物耳の男の子がワラワラと出てきて…(鼻血)  GM: をーいw  灰藤: 「お、始めてじゃないですか、名前で呼んだの・・・・・・むん、全力を尽くしましょう!!」  灰藤: w  レイ: 「あやかしか・・・・・・まぁいいや。それでも」(微プライド・・・?  丈一郎: かえってこーいw  レイ: えーっともう一回ハリセン?  幽奈: く…、あら透子さんが勝てばもしかしてこの子達は…  瑞波: 「…あれの名ではない」>灰藤  GM: 耳じゃないようw  幽奈: 心が揺れます…(ティッシュ詰め詰め)  瑞波: 大地を響かすような咆哮を上げ。虹色の鱗を持つ、大蛇の姿を顕します。  瑞波: 『あれが…望んだ者の名だ』  GM: では、皆様  GM: 敏捷判定をどうぞ  丈一郎: うぃ  GM: 失敗すると  GM: 一回噛まれます(ぁ ---6:54 AM 丈一郎 が「俺様の美技に酔いな」といって3D6を振りました 3+3+6=12---  灰藤: 「んー?難しい事はよくわかんないですけど、透子さんを助けるのに変わりは無いですしっ!」 ---6:54 AM レイ が3D6を振りました 1+6+2=9---  水城: 透子って誰の名前だったんだろう(思いつき根拠レス  瑞波: 『行くぞ、雑魚ども…我、ミズハチノタカオカミが相手をしてやろう!』 ---6:54 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 5+6+2=13---  レイ: ん。7成功なら安心っと  丈一郎: 2成功 ---6:54 AM 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+1+2=8---  灰藤: 5成功です  水城: 6成功  GM: 誰も失敗せんか  幽奈: 空とんでもかまれますか?  灰藤: 13でも5!いいねぇ、高能力値は  GM: 残念(ぁ  瑞波: じゃ、大地を割って水流を噴出そう。  丈一郎: ・・・みんな高いなぁ・・・  瑞波: 皆としもべの間を断つように。 ---6:55 AM 幽奈 がまったりと3D6を振りました 6+1+1=8---  幽奈: あ、1成功だた  GM: では、鳥居に向かってください  瑞波: 『行け!』  水城: ちっ、水源が無くなった  瑞波: ペットボトルもっていけ(冷  灰藤: 「了解です!」すたたたた  水城: 一発しか撃てないよう(多分  GM: では、鳥居を抜けて  GM: 山道を歩く………走ると  GM: 所々に人影が見えます  灰藤: えっほえっほえっほ  幽奈: ふよふよ ---6:58 AM 入室キー認証中--- ---6:58 AM レイさんがやってきました---  GM: うつろな目をした女性の………巫女の「人形」ですね  瑞波: おかー  GM: おか  灰藤: お帰りなさいませ  丈一郎: おかえり〜  水城: おかえりなさい  幽奈: おかえりなさい  レイ: またもや制限時間切断orz  GM: ごめんよー  レイ: いえいえ。こればっかりは仕方ないですよ〜  GM: それが、何体も何体も何体も  水城: 逆剥ぎにあったか(また話が違  灰藤: 人?それとも本当に人形? ---6:59 AM レイ2号(同名です)さんが去りました---  丈一郎: 隠れ里の人形だろう  GM: 隠れ里ルールで言う、人形です  灰藤: なるほど、了解です  幽奈: まふまふ  GM: 衣装も顔も様々な女性が  瑞波: エキストラ、って奴ですのう  GM: 並ぶ山道を駆け上がると  GM: もう一つ、古ぼけて色の剥げた鳥居が  GM: そして………その先のタカミクラに  GM: 小夜が座っています  丈一郎: 「小夜さん!」  GM: 小夜「あ………」ふっと顔を上げると、泣きそうな顔をします  灰藤: 「透子さん!何処ですか!」  GM: 小夜「なんで………」  灰藤: えっほえっほえっほ  レイ: 「大丈夫か?」  GM: 小夜「なんで来ちゃったんですか!」  GM: それに被るように  丈一郎: とりあえず小夜さんの側に・・・いたか  GM: 透子「案外遅かったな」  GM: 声が響き、透子が現れます  水城: とりあえず、激流発動準備  丈一郎: 偽「ちょっと偽発言や横道が楽しかったものでね」(マテ)  GM: 透子「さて………お節介達よ」  水城: 「色々とてまどっちまってね」  GM: 透子「小夜を救いたければ………そうだな、まず」  幽奈: 偽透子「ドジョウすくいを踊れ」  GM: 透子「これと戦って貰おうか?」小夜「皆さん聞いて!透子様は………!」透子「お黙り」  GM: で、小夜を抱き上げて  GM: ふわりと飛び上がります  GM: すると、タカミクラから  GM: 黒い影がわき出してきます  GM: レイさんの危険感知にばんばんに来る影です  レイ: 「ふむ・・・何か出てくるぞ」  水城: 「これが・・・・・・アレっすかね」  GM: まあ、黒い影が涌いた瞬間  灰藤: 「ラスボス前の中ボス?」  丈一郎: 「アラミタマ透子さんですかね?」  レイ: 「さぁねぇ」 ---7:06 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 6+3+5=14---  GM: あ、失敗(ぁ  レイ: あ、恥ずかしいw  水城: w  灰藤: w  幽奈: (笑)  丈一郎: w  瑞波: 意思かのう  GM: とーこさんはぐらっと揺れて小夜を取り落としかけますが  幽奈: 「雑魚か、面倒だな…?」  GM: 何とか落とさずに、近くの木の上に  レイ: 「んー・・・どうも俺の脳内アラームには危険とガンガン言ってるからな。油断しないほうがいいぞ」  GM: その間にもどんどん黒い影は涌きあがり  灰藤: 偽GM:はやにえにしました(違  水城: 「ちょーし悪いんなら、無理しないほうがいいんじゃないすか?」>落としかけ  GM: そしてその色を薄れさせていきます  GM: 最後に、一つにまとまったかと思うと  灰藤: 「・・・不味いかな・・・・」  GM: 半透明の。巨大な獣のような姿が  GM: そこにあります  丈一郎: きつねっぽ?  灰藤: でーだらぼっち?  GM: 狐かジャッカルか狼か………  丈一郎: おそらく本体だな・・・  レイ: 「まだ不完全って所か・・・」  GM: 四足肉食獣のようではありますね  GM: 残念ながらしっかり完全体のアラミタマです  レイ: む。半透明なら不完全かと思ったが、完全体ですか  灰藤: 「とりあえず、これボコるんですよね」構え  環(見学): 合成すればランクアップ&忠誠度満タンですね  GM: 何か言いたい方やりたい方はいらっしゃいますか?  灰藤: 非実体?  環(見学): そしてまだ続いてることにプチ驚愕  GM: は、レイさんが可哀想なのでやりません(ぁ  GM: 延びました  幽奈: おはようございます  GM: もうすぐ終わります  水城: とりあえずこのピッコロ大魔王(仮 を片付ける、と  GM: ………終わらせます  レイ: やったら、端っこでのの字書きますw  丈一郎: おはよ〜  環(見学): がんばれー  灰藤: おはようございます  レイ: おはようございます  水城: おはようございます  環(見学): いや、私は徹夜ぽ  GM: おはようございます  丈一郎: ジョーも可哀想だぞ・・・  幽奈: 偽GM:もうすぐPCが全滅しますから>終わらせ  灰藤: いやん  レイ: 「えーっと・・・小夜嬢。1ついいかな?」  丈一郎: うぉ、おつかれ〜  幽奈: お疲れ様です  レイ: 「透子嬢と元のように暮らしたいかな?」小夜のほうを見つつ  GM: しばし逡巡して涙目で何度も頷きます ---7:12 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 2+3+4=9---  GM: おお、目がいい  GM: 小夜「でも、だから………!」  レイ: さえぎる様に「そっか・・・なら俺たちに任せとけ。」  GM: 小夜「死なせないで………!」と言って口をふさがれる  レイ: 「話は聞いてきた。そしてそれに対する答えもね」  GM: もごもご  灰藤: 「張り切っちゃいましょう」  レイ: 「つーことだ。そこの阿呆稲荷!」ビシィと指差し  丈一郎: 「祈っててください。人の想いは奇跡を呼びますから」  レイ: 「お前、帰ったらベンベで飯奢れよ!」  GM: 透子「っち………なんだ」  GM: 透子「ばれておったのかよ」  GM: 苦笑  水城: 「・・・・・・なんつーかね、怠惰持ち(ぁ はこれだから」>透子  レイ: 「ここまで人を遊びやがって。このアホまぬけ!チャイナファンブル!(ぇ)」  GM: 透子「アレが来ておった故もしやとは思ったが」  瑞波: なんていうか  灰藤: 「ふっふ、甘いんですよ、透子さん、俺達のお節介度を見誤ってましたね、覚悟してくださいよ?」  丈一郎: 偽「透子さんの黒さはまだまだですよ・・・くっくっく」  瑞波: そこのシステム的な発言二つ(笑  灰藤: w  GM: 透子「レイ殿も似たような者であろうに」  GM: 透子「……話は聞いてきたと言ったな?」  レイ: 「・・・・・・それは忘れろ」  レイ: <煮たような  GM: 透子「そなた等は、何を選んだ?」  レイ: 似たorz  水城: 「自分だけ楽になろうとすんなよ。縛られないのは死人だけだ」  GM: ぐったりと後ろの木により掛かりつつ  幽奈: 「最も大変そうな道だよ」  GM: 透子「…………………………やれやれ、ウチの神社の者は………」  レイ: 「お前と同じくらい阿呆だよ。」  GM: 透子「間抜けとお人好しだけのようだな」  水城: 「主に橘さんにとってね」<最も  レイ: 「俺たちも含めてな」  瑞波: あー、文句言いてぇ(ぁ  GM: 透子「やれやれ…………なれば、だ」  GM: 透子「………一応頼んだぞ」  丈一郎: 「さぁ、はじめましょうか」  幽奈: 「頼まれた」  灰藤: 「一応任されますよー」  GM: 言って、目を閉じる  レイ: 「一応頼まれた。そして約束忘れるなよ」  灰藤: 「んじゃ、やりますかっ!」  GM: 僅かにその身体が透けて  水城: 「OK・・・・・・俺は自分より楽してる奴がムカツクたちなんでね」  GM: 鏡が見える  灰藤: イニシはレイさん任せー(ぉぃ  GM: と、いうわけでイニシアです  レイ: 「つーことでいくぞ!『裁きの剣を!』『戦場に赴く兵に主の祝福を!』」  レイ: 了解〜  GM: 半分に割れた鏡が光ると  灰藤: あ、また後ろに下がってます  丈一郎: 加速装置  水城: 激流準備  GM: 黒い影の中にも同じようなものが  推人(見学中): 偽「中から黄身が」  GM: 見えなくもないと言うことが ---7:19 AM レイ が1D6+2を振りました 5(7)---  GM: 解ります  灰藤: おお、早い ---7:20 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら1D6を振りました 5---  GM: っち  GM: 後攻だ  レイ: よし!義務は果たしました(ナニ  灰藤: そっちも早っw  丈一郎: 出目は互角  レイ: 超反射ばんざーい  幽奈: さぁ、灰藤さんゆけ〜  灰藤: あ、私からか  灰藤: んじゃー、煙幕ー  灰藤: 皆さんを巻き込まない位置(後ろ)で ---7:21 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 6+4+2=12---  灰藤: 発動  灰藤: 通常行動は始めの位置からずれます  GM: うい  GM: ああ、ちなみに  GM: 特殊気味ルール  丈一郎: む  幽奈: 気味?  灰藤: そういうのは早めに・・・orz  GM: アラミー(仮称)の核を殴れます  GM: ただし  GM: その場合はどなたかが一ターン使ってサキミーに頼んでください  水城: ピッコロ(仮称)じゃダメ?(何  丈一郎: 頼むのかw  瑞波: 核を現してくれ、ってことですかな  GM: するとサキミーが頑張りますので核が現れます  灰藤: 妖術撃った後でも可能ですか?  GM: 瞬間なら  レイ: それを頼むことによって、サキミーに影響はあります?  GM: ただし、サキミーのHPが1Dけずれます  灰藤: MAXはいくつ?  GM: 秘密  水城: むぬう  GM: −になったら  灰藤: うぬ  丈一郎: あ、巨大の選択ルールは採用?  幽奈: 核攻撃のメリットは〜?  GM: 鏡に戻ります  GM: 防護点無し  レイ: 1回勝負で考えた方がいいですね・・・核は  GM: 鏡に戻った時点から一ターン後に  GM: ゲッチュウ!  GM: されると思ってください  丈一郎: そうですね。多様はできないっぽ  瑞波: イッタダキィ!  灰藤: なるほど  丈一郎: 合体か  水城: オーワリー(終わってない  レイ: ふむむ・・・  レイ: 全員が最大戦力のうちにやるか・・・後で博打するか・・・  レイ: 核に攻撃する場合は修正どの程度でしょうか?  GM: −7で  丈一郎: きっついなぁ  幽奈: 通常攻撃でいいか〜  灰藤: ・・・−14で3が目標値か・・・むり  GM: では、すみませんねえ、続けますよー  灰藤: はーい  丈一郎: 巨大何レベルですか?  幽奈: はいはい〜  水城: とりあえず要請担当っぽ?←ピンポイント無し、次レイさん  灰藤: 10です(嘘  丈一郎: 命中に+あるので〜  GM: 2Lぐらいかなあ  GM: まって、データ参照  灰藤: 私が要請したほうが?←1番手、ピンポ無し  灰藤: あんまり変わらないか  幽奈: 部位狙いできるのは丈一郎さんとレイさんだけ>  GM: 2Lだ  丈一郎: 命中+2 差は−5か  幽奈: ?  レイ: ふむ・・・なら当てるのは全く困りませんね・・・  灰藤: −10で目標値7かぁ・・・  灰藤: 普通に撃ったほうが言いや  幽奈: 抜き打ちきますね>7  レイ: とりあえず様子見ですかね。このターンは  丈一郎: まぁ、パンチなら可能性はありますけど。ちょっときびしいな  水城: ですね、普通に殴ってみますか  幽奈: 防護点がどれくらいかよく分からないのがねぇ  レイ: 仕掛ける場合・・・フェイントかけて次のターン全力3発やったほうがいいのか・・  水城: 激流あっさり弾かれるようだったら発動させます  GM: 大丈夫  レイ: よし!このターン様子見→きつそう→2ターン目フェイント→3ターン目に核露出 3発攻撃とか、私に偏ったお願いしてもいいですか?w  GM: 紅沙耶さんより弱いから(言い切る  水城: w  灰藤: w  幽奈: (笑)  瑞波: 当たり前じゃーーーーー!w  丈一郎: w  水城: そこと比べてもw  レイ: くさやさんより強かったら帰ります(何  灰藤: 逃げますw  瑞波: 豆腐神件2,3発で壊滅できます…w  瑞波: 神拳だYO  GM: では、決まりました?  水城: サキミー殺ります(ぁ  灰藤: 寝返ったw  水城: <強かったら  幽奈: (笑)  瑞波: 水城さーん!w  幽奈: 動物耳男の子も居ますしね〜(ぇ  GM: アアン  レイ: まぁやる事やっていきまっしょ!えっと次どなたでしたっけ?  水城: ノ  幽奈: 水城さん?  GM: 偽透子「そんなコトしたら円殿をおちょくってやらぬぞ(ぁ」  GM: >寝返る  水城: 準備してた激流を発動します  GM: どうぞ ---7:37 AM 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+4+1=8---  水城: 成功  瑞波: おちょくる気かよ…w  GM: では、避け ---7:38 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 1+6+6=13---  GM: ………無理(ぁ  幽奈: クリ→18とかやってみたいなぁ… ---7:38 AM 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+3+4=9---  水城: しょぼ  水城: 9叩き  GM: かきん  灰藤: 3Dでしたっけ?  水城: ま、水溜りは出来た  水城: 激流のほうは  灰藤: あ、なるほど  水城: じゃあ、ペットボトルをアラミーの方に投げて終了  GM: うい  レイ: 次私かな?  丈一郎: ですね  GM: どぞ  GM: 瑞波は動きを封じた(ぁ  灰藤: w  瑞波: うぬれ…(ぁ  レイ: では、首ねら・・・首狙えますよね?w  GM: どうぞ  レイ: いえっさー。いくぜ!首切りの称号を獲得だ! ---7:42 AM レイ が3D6を振りました 6+5+1=12--- ---7:42 AM レイ が3D6を振りました 3+2+3=8---  レイ: 両方ともあたりかけです。  GM: どーしようかねえ、まあいい、避け  灰藤: あー、犬が欲しい  幽奈: 犬ならここに つ(八卦)  水城: 同族が?<犬  GM: では ---7:43 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 4+1+2=7---  灰藤: ち、ちがっ! ---7:43 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 3+1+2=6---  GM: 避けたよ  灰藤: おお、すごーいw  レイ: くぅ  丈一郎: すご  灰藤: 巨大化って回避と命中に修正ありませんでしたっけ?  GM: 2あるね  レイ: やはり目を狙って無力化しないとダメか・・・(ぇ  丈一郎: 回避にはない  瑞波: 命中に+2なだけですなぁ  灰藤: あれ、無いでしたっけ  GM: でも回避はそのままのような  灰藤: あ、そうか・・・すみません  丈一郎: では、パンチパンチ ---7:45 AM 丈一郎 がありったけの思いをこめた拳を突き出して3D6を振りました 2+1+2=5---  レイ: お  灰藤: おおw  瑞波: おー  丈一郎: くり  水城: おお  GM: おおお  幽奈: おお  丈一郎: 表です〜  灰藤: 18!18!  GM: クリ表ゴー  幽奈: 1818〜  丈一郎: 「おらぁ!」 ---7:45 AM 丈一郎 がありったけの思いをこめた拳を突き出して3D6を振りました 2+5+6=13---  瑞波: 防護半減っとくらあ。  灰藤: 半減だー  GM: ううあ  丈一郎: 半分か ---7:46 AM 丈一郎 がありったけの思いをこめた拳を突き出して7D6(ジョーパンチ)を振りました 1+5+6+6+5+5+5=33---  GM: たっか!?  丈一郎: ・・・33初  レイ: ぬあ…  水城: すげえ  灰藤: 高め高めw  幽奈: おおおお  瑞波: 高ぇ高ぇ  丈一郎: では加速行きます〜  GM: どぞ  丈一郎: 「はっ」 ---7:46 AM 丈一郎 がありったけの思いをこめた拳を突き出して3D6を振りました 1+6+5=12---  丈一郎: 普通にあたり  GM: うい  GM: 避け ---7:47 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 4+4+5=13---  GM: 駄目 ---7:47 AM 丈一郎 がありったけの思いをこめた拳を突き出して7D6(ジョーパンチ)を振りました 5+2+5+4+4+6+2=28---  丈一郎: 28叩き  GM: もらい  灰藤: ジョーさん調子いいw  丈一郎: 昨日はスカパンチのみでしたしねぇw  幽奈: じゃ、いきまーす  幽奈: ゆ〜れ〜ビーム10D、狙いはつけず〜  水城: てか1ターンだし(ぁ ---7:48 AM 幽奈 が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら3D6を振りました 4+4+5=13---  GM: うい  幽奈: 当たりかけ〜  GM: 避け ---7:49 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 3+5+6=14---  GM: 駄目……どんどん目が悪化 ---7:49 AM 幽奈 が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら10D6を振りました 1+3+1+3+4+2+2+2+5+2=25---  幽奈: 25エネルギー叩き  幽奈: ショボ…  幽奈: 終わり〜  GM: ういうい  GM: 未だ保つぞ  GM: えーとこれでPC陣みんなか  灰藤: うわ  丈一郎: そちらのターンです  GM: 灰籐遅らせてたっけか  灰藤: 響鬼、ミュージカルだ(何  丈一郎: 煙幕張ってました  瑞波: ミュージカルです(何  灰藤: 煙幕張って、ちょっと移動しました  水城: ミュージカルだなぁ  水城: (何  レイ: とりあえずPCは終了かと  GM: ではサキミーの行動  アイシャ(睡眠): …つっこめねぇ…響鬼 ---7:52 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 6+1+5=12---  水城: むしろ、多杉<ツッコミ所  灰藤: w ---7:53 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら10D6を振りました 1+6+4+2+6+3+4+3+4+4=37---  瑞波: 一秒ごとにツッコメます  灰藤: うお  アイシャ(睡眠): 多いってことはつっこめないってことさ…  水城: でけぇ  GM: 18,と  GM: 水激です  GM: 水城さん良かったね(ぁ  瑞波: 水がどばしゃー。  水城: もう水源あるよう  灰藤: 偽「ぎゃー」  GM: では、アラミーの攻撃  レイ: えっと・・・18って・・・?  水城: てか、ペットボトル無駄か  幽奈: 防護点19…?  灰藤: ばっちこーい  GM: いえ  GM: 色々あるんです(謎  幽奈: びっくりした…  GM: では  GM: こちらも  灰藤: サキミのHPかな? ---7:55 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら1D6を振りました 1---  灰藤: ・・・く、くるならこい  水城: ぽいすね<HP  GM: 灰籐さん  丈一郎: 灰藤さんか?w  GM: 残念ながらサキミーは6です  レイ: まぁ灰藤さんですし(何  灰藤: 煙幕を見通せるのならな!  灰藤: 範囲は勘弁orz  水城: 6・・・・・・・・・  レイ: まさに1回っきりと意識しないと・・・  水城: 1回、あととどめの際にもう一回  GM: いえ、順番ですってばw  灰藤: 順番?窓純てことですか?  灰藤: 窓順  GM: そうでふ  水城: あ、  GM: 1が出たがサキミーには行かないと  灰藤: で、さーこい  水城: サキミー撃たれると終了か  水城: 怖  幽奈: 誰か庇うんだ〜  灰藤: 未使用でw  GM: っち  GM: 灰籐さんを撃て無いなあ  灰藤: んっふっふ、さあさあ  幽奈: <本人庇う気なし  瑞波: 庇うのは移動距離が届かないと駄目です(ぼそ  レイ: ・・・・・・次フェイントしよっと・・・何とか早めにケリつけないと・・・ ---8:00 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら1D6を振りました 2---  幽奈: にゅわぁ  灰藤: ・・・あ  GM: 水城さんらしい  灰藤: 1D5になっちゃう!?・・・やば  幽奈: 灰藤さん的を散らすんだ〜  灰藤: うわああああ、やっべええええええええ  レイ: 煙幕禁止!w  GM: ではいっくぞー  水城: アアン  灰藤: 折角の煙幕がっ!煙幕がっ!orz  アイシャ(睡眠): …今年のライダーは式神使いなんだ…  灰藤: ずるいぞGMぅぅぅぅぅ!!!!!!  GM: しらんw  レイ: むしろ、サキミの前にかけなさい!(煙幕  灰藤: 自分中心ですorz  GM: では撃っちゃいますよ ---8:01 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 2+6+6=14---  水城: 無傷だし・・・・・・  水城: どんとこーい  GM: 当たり掛け  丈一郎: どんな攻撃?  アイシャ(睡眠): あぁもしかして闇作りが役にたつかもしれんかったんだなぁ(しみじみ  GM: くろいものの目の前に白い光が集まり  GM: 水城さんめがけて飛んでいきます  丈一郎: レーザー光線がw  灰藤: 偽誰か「ぶらっくさんだー!」偽誰か「ほわいとさんだー!」  水城: ・・・・・・めっちゃ役立つ?<闇作り  アイシャ(睡眠): あぁなんかすげえ相性がよさそうな相手だ…  GM: るぉぉぉぉぉぉぉぉん・・・っ!  水城: 避けられないだろうし  GM: 吠えて。  水城: きなさい  灰藤: 闇視はもってそう?  GM: 避けてくださいな  水城: では  GM: ケモノです ---8:03 AM 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 3+5+1=9---  幽奈: で、またアイシャさんの仇敵を作ったり…(ぇ  水城: 当たり  アイシャ(睡眠): いやいや、レーザー光線なら対抗できるし ---8:03 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら10D6を振りました 6+3+6+2+1+1+1+2+3+2=27---  GM: ひっく!  灰藤: しょぼめ  水城: 怖ぇ  GM: 神聖10D叩きです  レイ: 低くても脅威・・・  瑞波: 闇つくりはぶっちゃけ止めには使いにくいです(ぁ  瑞波: 低めですなぁ  丈一郎: 早めにかたずけないとまずいな  水城: 22通って残り40  灰藤: うー、煙幕張らなきゃ良かったよぅ  GM: 通常行動は無しですが………  アイシャ(睡眠): 気にするな。闇のほうがもっと酷かった(ぉ  丈一郎: が?  GM: サキミーが苦しみます(ぁ  灰藤: うお  水城: ヤーン  幽奈: おおう  瑞波: 嫌な攻撃しやがる(ぁ  レイ: ぬあー・・・  丈一郎: 痛みが伝わってるな  GM: いえ  GM: 吸ってるだけですのでお気になさらず  丈一郎: 吸ってるのか・・・  GM: こないだから延々吸ってたんですがね  GM: つぎ、どぞ  灰藤: ちゅーちゅー  丈一郎: 2ターン目〜  灰藤: では、炎の記憶!煙幕を突き破り出てくる火球!  灰藤: 目標値は17 ---8:07 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 1+2+5=8---  灰藤: あたりかけです  GM: ういうい  アイシャ(睡眠): ここで6だそうぜ大将 ---8:07 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 4+2+4=10---  灰藤: それは、ハイパーモードでないとw  GM: 障壁展開  灰藤: っち  アイシャ(睡眠): ここはハイパー化する場面っしょ  幽奈: 右近君左近君!?(;´Д`)ハァハァ  灰藤: 右近左近召還?  GM: 何Dだっけか  灰藤: 7Dです  GM: 止まりそうだな  GM: いいえ  GM: 右近左近は出てきません  幽奈: え〜  灰藤: ぶー  幽奈: 出てきたら裏切ろうかと思ったのに(ぇ  レイ: こらーw  推人(見学中): 偽:代わりに友近が出てきます  灰藤: では通常行動、・・・・・・・煙幕から出ます(しくしく  GM: w  灰藤: おのれ、謀ったなGM  灰藤: orz  GM: ふくくく(ぁ  灰藤: 次の人どうぞー  丈一郎: 水城さん〜  アイシャ(睡眠): 前後がよくわからんが自爆ではないのか?  GM: いったじゃないですか  水城: 水撃〜  アイシャ(睡眠): <謀ったな  GM: 灰籐さん用だって ---8:10 AM 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 5+1+3=9---  水城: 成功  GM: うい  GM: 避け ---8:10 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 4+6+2=12---  GM: 駄目 ---8:11 AM 水城 が濁った溜池の色になって5D6を振りました 2+6+4+3+5=20---  水城: 20叩き  GM: もらい  灰藤: いえ、煙幕張ったら的を散らす必要が出てしまったのです、隠れていられなくなったのですorz  アイシャ(睡眠): 隠れようとする根性がいかん(ぉ  GM: つぎ  レイ: むぅ・・・もう一回通常2発首狙いで・・・  灰藤: 他にどう使えとorz  水城: 全力防御目標値+1で ---8:12 AM レイ が3D6を振りました 5+4+3=12--- ---8:12 AM レイ が3D6を振りました 4+1+1=6---  レイ: お  丈一郎: おおお  幽奈: お  灰藤: おお  GM: うあああああ  レイ: クリです  瑞波: 素敵だ  水城: おおおお  灰藤: クビでクリだーw  瑞波: 表ゴー ---8:12 AM レイ が3D6を振りました 3+2+5=10---  レイ: む・・・  幽奈: ふぅ  GM: w  幽奈: 16とかだったら楽しかったのに…  瑞波: まぁ、低すぎてがっくしとかは無い(ぁ  灰藤: 確実化かあ  瑞波: なんていうか  瑞波: 首が飛ぶって  GM: どぞー……  レイ: 10は1と2が3になるのか・・・  瑞波: だいだらぼっ(ry ---8:13 AM レイ が4D6+3を振りました 1+2+5+2=10(13)---  瑞波: 低!  水城: w  レイ: HAHAHAHA・・・orz  灰藤: w  GM: 17点?  丈一郎: 一発目はただのあたりですよ  瑞波: 17ですなぁ  GM: と、そか  レイ: あ。よけお願いします。  GM: 一発目避け  幽奈: 一発目に対する能動は? ---8:14 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 3+2+5=10---  GM: っち  GM: くれ、惜しい ---8:14 AM レイ が4D6+3を振りました 2+6+5+2=15(18)---  レイ: あはは・・・・・・orzAHAHAHA・・・  灰藤: ・・・どんまい  レイ: 17切りと18切りです  GM: うい  水城: どんまい、良くあることさ(爽  GM: がんがんけずれるのお  丈一郎: 首だから超えたら倍・・・でしたよね  丈一郎: ではパンチパンチ  灰藤: いまだダメージ0・・・しくしく ---8:16 AM 丈一郎 が気合いを入れて3D6を振りました 4+2+5=11---  レイ: まぁ・・・それでも・・・フッ・・・orz ---8:16 AM 丈一郎 が悪いけど返せないね。朔夜はもう……僕のだからと抱き寄せつつ3D6を振りました 3+6+5=14---  GM: w  丈一郎: 両方当たり  GM: うい  GM: 避け ---8:16 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 1+5+1=7--- ---8:16 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 6+1+3=10---  GM: 一発貰い  幽奈: のび太×出来杉(;´Д`)ハァハァ  瑞波: 幽奈さんが壊れ始めました  水城: w  GM: w  幽奈: でんぱでんぱでんぱ  瑞波: 受信中らしいです  瑞波: バリ3?(何  灰藤: w  GM: 済まぬねえ………長引いて ---8:17 AM 丈一郎 が悪いけど返せないね。春日はもう……僕のだからと抱き寄せつつ7D6(ジョーパンチ)を振りました 4+2+1+1+6+3+5=22---  丈一郎: 22叩き  瑞波: さりげなく浮気(ぼそ  GM: w  GM: もらい  灰藤: w  GM: 春日………w  レイ: なんというか・・・w  GM: 兎も角………次w  レイ: ジョーもパパ属性ついたのですね(ポジティブシンキング  幽奈: 次〜  丈一郎: いや、お兄さん属性がっw  幽奈: 10D、狙わず〜  GM: うい ---8:19 AM 幽奈 が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら3D6を振りました 3+5+2=10---  幽奈: 当たりかけ  GM: 避け ---8:20 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 6+4+6=16---  GM: アアアン  瑞波: 直 撃 ---8:20 AM 幽奈 が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら10D6を振りました 4+1+6+2+4+2+4+6+5+2=36---  幽奈: 36叩き〜  GM: うう、未だ生きてるぞっ  幽奈: で、終わりでつ  丈一郎: 次で終わりそうですねw  GM: サキミーはどーしよっかなー  灰藤: いい所なしかな・・・orz  アイシャ(睡眠): いつものことじゃん  GM: サキミーいっとくか  幽奈: うわ、ばっさり  灰藤: ・・・肯ける自分が憎いorz  水城: 障壁崩してます  水城: 役に立ってますよ  GM: w  水城: (フォロー?  アイシャ(睡眠): むしろ味方に迷惑かけなかったとことを喜べ!  灰藤: でも、1ターン目には出てなかった罠  丈一郎: うむ、障壁が幽奈さんにいってたらw  アイシャ(睡眠): レッツポジティブシンキング …誰の台詞だったかのう  灰藤: よし!喜びます!!・・・うはははははははは!!!!!  幽奈: むしろそれは水城さ(ry>迷惑  水城: あ、じゃあ1ターン目無駄消費  レイ: まぁ・・・ほら・・・ねぇ?w  GM: サキミーのHPがのこりこうで………  灰藤: ・・・orz  GM: で、アラミーはこんだけ吸うから………  GM: まあよし ---8:23 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 2+6+6=14---  水城: マヤ姐さんです、ペルソナ<レッポジ  灰藤: さあこい、折角煙幕から出たんだ、お願いだから狙ってくれ(何  瑞波: サキミーに狙われたいらしいです、灰藤さん(ぁ  幽奈: 灰藤さんが虐めてほしがってます  アイシャ(睡眠): あぁマヤ姐さんか 罪と罰で大分印象の違う(ぽむ  GM: サキミーの体の回りに浮かんだ水球が水の矢となってアラミーと地面ををなぎ払うー  GM: (打ち止め宣告 ---8:25 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら10D6を振りました 1+5+6+1+6+2+5+3+2+2=33---  灰藤: 水は嫌(我侭  水城: 刺し増強・・・・・・いいなぁ  GM: 16,か  GM: アラミーいっきます  アイシャ(睡眠): サキミー アラミー… ニギミーはいないの?  灰藤: さーこい  GM: このターン  GM: 吸収専念です  GM: 完全体になれば……っ  丈一郎: うぁ ---8:26 AM 朔夜@寝台さんが去りました---  灰藤: ニギとクシは二つの中に概念が在るそうです  レイ: ぬぅぅ  アイシャ(睡眠): ほほう  灰藤: 完全体でこーい!・・・・・・いや、嘘ですゴメンナサイ  GM: つぎどぞ  GM: ………良いのか?  丈一郎: 3ターン目  GM: >完全体  瑞波: GMが少し嬉しそうです(ぼそ  灰藤: 嘘です!(胸張  灰藤: えへん  レイ: この阿呆!(八卦さんどたま鉄扇強打)  アイシャ(睡眠): 私はいっこうにかまわん!(そらそうだ  灰藤: ぎゃあああああああ  GM: 未亜子さんと殴り合えるよ?  灰藤: うう、何とやらの一つ覚え、炎の記憶です  水城: ひぃ  水城: <未亜子とタイマン  灰藤: やばげなので、全力妖術していいですか?  レイ: ・・・このターンで何とかしないとダメそうですね・・・・・・  GM: データ見たサブマス、如何でっか?完全体の感想は  瑞波: なんていうかね  瑞波: 未亜子屠れるやん  GM: 未だサキミーは無事です  丈一郎: うぁ  瑞波: 頑張れPC達(ひらひら  灰藤: ・・・ええと、全力・・・  GM: どぞ  瑞波: ふりしぼりですかな  アイシャ(睡眠): むしろ闘いたいと思うのはやはり壊れてるのだろうなぁわたしゃ  灰藤: では、全力妖術+1レベル、目標値15で  灰藤: 「ぉおおおおおおおおおおおおおおおおおりゃあああああああ!!!!!」 ---8:30 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 1+1+4=6---  灰藤: ちぃいいいいいい  瑞波: しなきゃよかったね(ぽん  幽奈: おしい  灰藤: なんでっ!なんでっ!?  水城: w  レイ: おっしぃ・・・  丈一郎: 普通に撃っとけばクリだったのに!w  GM: クク  灰藤: アフォですかわたしゃorz  GM: 避け  水城: まあ、灰籐だし  幽奈: 威力+1よりクリのほうがいいよね〜(追い討ち)  灰藤: 道化ですかわたしゃorz ---8:31 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 5+2+6=13---  GM: 当たったよーw  灰藤: うわーい(泣笑 ---8:31 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて8D6を振りました 3+6+2+4+2+5+6+3=31---  丈一郎: おお  瑞波: 高めねぇ  灰藤: 31点熱精神叩き  レイ: いい感じで  灰藤: 3点疲労、残り7点  GM: 次ー  灰藤: 「んだーはー、どうだー!、なんかちょっぴり悔しいきがするけど」  水城: 水撃ばしばし ---8:32 AM 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 6+6+5=17---  瑞波: あ  丈一郎: あ  水城: ぶ  灰藤: あw  レイ: おわ  GM: あ  水城: AHAHAHAHAHA  幽奈: ふ  瑞波: 表どぞw  水城: 表  GM: どぞw ---8:33 AM 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 2+1+3=6---  瑞波: 仲間(ぁ  推人(見学中): また極端な…  ログ取りくまぁ監視中: |ω`)ノ おはぃょぅ 起き抜けにファンブルをありがとう!  灰藤: 能動防御に−4か  ログ取りくまぁ監視中: |彡サッ  水城: 灰籐だったら・・・・・・ドキドキ  瑞波: おはようございますw  灰藤: じゃない、味方だ  瑞波: GMが選べるんだよねぇ、直撃対象(ちら  GM: おはですw  幽奈: おはようございます  灰藤: おはようございます  GM: どうしましょうかーw  丈一郎: 仲間・・・GMが「面白くなるように」選ぶw  灰藤: ・・・・いやーいやー  丈一郎: おはよ〜  GM: 面白くなるように  幽奈: うわぁぁぁぁ  灰藤: 全力もしちゃったしー!?  GM: ダイスを………  環(見学): じゃあ八卦さん本人に  灰藤: ええ!?  水城: 灰籐ですね(爽  水城: w  GM: 灰籐さんに振っていただきましょう  瑞波: サブマス的に採用>本人  環(見学): PLに  GM: w  幽奈: (笑)  レイ: PCの壁を越えますか・・・w  GM: PLには良いけど  瑞波: ダメージ振った分のダメージをちゃんとリアルで受けてください  GM: あんま有利じゃないやあ  幽奈: そんなのは初夢だけで十分です  ログ取りくまぁ監視中: PCの壁を乗り越える事を作った男 八卦  灰藤: パソの画面から突然水が?  環(見学): 当然リアルでダメージを受けてもらいますよ  ログ取りくまぁ監視中: 快挙なの?ねえ快挙なの?  灰藤: いやー!?死ねる死ねるー!?!?  瑞波: 壁に頭打ち付けるとか?(微懐  GM: ダイス振って決めましょうか?(爽や  GM: 八卦さん、ふってください  水城: さあ、誰に当たるかなぁ(壊笑  灰藤: 私!?  GM: 6が出たら八卦PLで  瑞波: マジかいw  灰藤: ええ!?  丈一郎: w  幽奈: (笑) ---8:36 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて1D6を振りました 3---  灰藤: てい  瑞波: チ  GM: レイか……っち  アイシャ(睡眠): すげえなぁちっと目を離したら(笑  灰藤: ・・・瑞波さん?  瑞波: 瑞波かYO(笑  レイ: 私?・・・ま、いっか  灰藤: あ、じゃない、レイさんか  丈一郎: 入り口で戦ってるでしょw<蛇  水城: 「ぅあ!?」軌道逸れ  レイ: 後で水城ぶっ飛ばす・・・ついでに灰藤も(ぇ ---8:36 AM 水城 が濁った溜池の色になって5D6を振りました 2+1+3+4+6=16---  灰藤: 何故!?  水城: 16叩き  瑞波: 灰藤ぶっとばす、ついでに水城も…じゃないんですか?(ぁ  レイ: はいはい。承ります  レイ: 残り44点  水城: (後で謝ろう、変身してから)  灰藤: 姑息ですw  丈一郎: レイさん〜  灰藤: 「・・・・いますっごい悪寒がした・・・・何故でしょうか・・・」  レイ: はーい  幽奈: 水城さんやっぱり仲間誤爆率多いですね…  レイ: と言うことで、全力3回首狙い  GM: ういういうい ---8:38 AM レイ が3D6を振りました 3+1+6=10--- ---8:38 AM レイ が3D6を振りました 2+6+5=13---  幽奈: 実はベンベに送り込まれた刺客!? ---8:38 AM レイ が3D6を振りました 1+2+3=6---  水城: いや『PLが』です(何  瑞波: ていうか、レイと古山ばっかな気が…>水城さん  丈一郎: お  GM: ううあ  瑞波: あ  幽奈: お  水城: おおお  瑞波: 落ちた…か?  レイ: ふぅ・・・とりあえず3回命中。ラストがクリティカルです  レイ: 表〜 ---8:39 AM レイ が3D6を振りました 2+6+1=9---  GM: 避け避け! ---8:39 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 6+4+6=16---  瑞波: 首がつかえなくなる?(ぁ ---8:39 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 3+4+3=10--- ---8:39 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 2+2+6=10---  GM: 間違った  水城: この私の『ウォーターウェポン』の効果です(大違  瑞波: w  幽奈: どくどっ首?  GM: ああ、みんな当たったよ ---8:40 AM レイ が4D6+3を振りました 5+5+5+3=18(21)---  灰藤: w  丈一郎: のどが使えない・・かな?w ---8:40 AM レイ が4D6+3を振りました 6+4+4+2=16(19)--- ---8:40 AM レイ が4D6+3を振りました 1+5+3+1=10(13)---  レイ: ・・・クリが一番低いってどうだろ・・w  瑞波: クリのダメージがさっきと一緒な気がします(ぁ  灰藤: サンダーウェポンと同じ言い訳・・・w  レイ: とりあえず21・19・13の切りダメージプレゼント〜  GM: ぐう ---8:41 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 4+4+6=14---  丈一郎: お  瑞波: あ ---8:41 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 6+1+2=9--- ---8:41 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら3D6(ガープス)を振りました 6+2+5=13---  レイ: む?  GM: ………っは  GM: 首が飛んだ  灰藤: ・・・あ  GM: そしてレイさんに噛みつく(真顔  丈一郎: 終わったか  丈一郎: モロw  瑞波: 山犬ー!w  幽奈: 飛当番?(ぇ  レイ: 噛まれますか  灰藤: 祟神だw  幽奈: おお  GM: ひゅう、ざしゅっ(効果音)  レイ: 甘噛み・・・だといいなぁ・・・(恐る恐る  灰藤: そしてまだ後ろのほうでもやもやしてる煙幕orz  GM: 避けは出来ます  瑞波: 偽レイ「嫌だ!祟神なんかになりたくない!」(シーン微違  レイ: いや。全力だったので  GM: あーあw  瑞波: 噛んじゃえ(笑  水城: 片腕持ってかれる?ワクワク(ぇ  アイシャ(睡眠): 受動もあるでよ  灰藤: わくわくw  レイ: まぁ一応受動 ---8:44 AM レイ が3D6を振りました 6+5+4=15---  レイ: HAHAHA  幽奈: さぁ、何が起こるですか…?  幽奈: レイさんラスボス化…?(ぇぇ  灰藤: ・・・うわぁ  GM: では  GM: 腕に(演出  灰藤: あんまりあんまりだったら庇いましょうか? ---8:45 AM GM が部屋の隅でガタガタ震えて命乞いをする心の準備はOK?と言いながら6D6を振りました 4+3+3+4+3+1=18---  GM: 刺し  灰藤: うお ---8:45 AM 入室キー認証中--- ---8:46 AM レイ2号(同名です)さんがやってきました---  瑞波: おかー  丈一郎: おか  灰藤: お帰りなさいませ  GM: おか  幽奈: おかえりなさい  水城: おかえりなさい  アイシャ(睡眠): レイがラスボスになるなら私に止めさっせてぇ  アイシャ(睡眠): おか  レイ: ただいまです。  瑞波: アイシャさーん!w  GM: 18点の刺しです  GM: w  推人(見学中): おか  丈一郎: w  灰藤: 腕に18刺しだそうです  レイ: ふむ・・・16点ですか・・・  瑞波: ええと、その「止め」って  アイシャ(睡眠): いやいや、けっこうマジ台詞よ  幽奈: とめ、とどめ…?  瑞波: 「とめ」?それとも「とどめ」?(笑  灰藤: それも愛?  GM: w  アイシャ(睡眠): もちろん どがつきます  瑞波: やっぱそっちか…w  灰藤: アイシャさんですしw  丈一郎: w  GM: で、アラミーは地に倒れ伏しますが  レイ: 「・・・・・・・チッ」刺さってるのを引っこ抜きます。痛くないですし  水城: 血を流しながら最期の抱擁ですね・・・・・・燃え ---8:47 AM レイさんが去りました---  丈一郎: 「002」サキミー&小夜のところへ  GM: もうちょっと強いかと思ったんだが(ボソ  GM: ういうい  幽奈: 「さて、あとはあの剣でさせばよいのかな?」  レイ: そのまま太刀を持ってアラミーの方に  灰藤: 「透子さーん、大丈夫ですかー・・・て、これも透子さん何だよなぁ・・・」  幽奈: 太刀  灰藤: あ、人間変身しておきます  GM: アラミーはもう動かず  レイ: 「最後の最後に余計な手間かけやがって・・・」頭を体のところに置いて  灰藤: よし!  灰藤: 狐鍋だ!(違  レイ: 「じゃあな」ザクっと頭と胴体真ん中を貫くように突き刺します  丈一郎: それは梨花さんのセリフだw  幽奈: 環さんもあり?  GM: レイさんが太刀を突き刺すと  環(見学): 狐とかマズそうだし・・・・  灰藤: 「これで・・・封印できたんでしょうか」  GM: 太刀が  丈一郎: 「これで・・・元通りですかね?」>小夜さん  水城: 木になる?  GM: 金属から木を思わせるものへと代わります  灰藤: 肉食ですし、不味いのかなぁ  GM: そして根を張り枝葉を伸ばし  GM: 見る間に巨木へとその姿を変えます  レイ: 「さぁな」腕から血をドクドク出しつつ  アイシャ(睡眠): でも狐鍋って昔話ででたりしてない?  灰藤: 「おー、・・・って、大丈夫ですか!?」  GM: サキミーもとい透子「これで、以前どおり、か」  レイ: 「ん?あぁ・・・動かないな・・・」血どくどく  灰藤: ハンカチでも巻いてあげましょう、応急処置はないですが  レイ: 「まぁ動かそうと思えば動くんだがな」ぶんぶん血が飛び散りますがw  水城: 「不満すか?」<透子さん  灰藤: 「いやいやいやいや、止めてください止めてください、こっちが痛くなります」  丈一郎: 二人抱えて下におります  GM: 透子「仕方ないな。小夜、まあ、気長に行くかな」  レイ: 「あぁ。・・・悪い悪い」  GM: 小夜「(涙ぐみつつ笑う)」  GM: で………皆さんを見て  GM: 透子「済まなかったな」  GM: 悪びれぬ口調ですが………演技失敗しました  GM: (ぁ  丈一郎: w  GM: 実はかなり悪いと思ってる様子です  丈一郎: とりあえずデコピンでも<体力50  GM: アアン  瑞波: せめてしっぺに!  幽奈: 偽「右近君左近君が残るのだったら遠慮なく倒したのだがな…」  レイ: 鼻ピンしたる  レイ: ベチッ  灰藤: 「えっと」  GM: ぺしっとされて、涙目で鼻を押さえます  丈一郎: 花になってるw  丈一郎: 鼻  丈一郎: あぁ、レイさんかw  GM: 「………酷いの」  幽奈: 「もう少し仲間を頼れ、信用しろ。一人で突っ走った報いだ」  灰藤: 「悪いことしたな、と思ったら、もうこんなことしないで下さい?ちゃんと話してくれれば皆手伝ってくれるんですから、ね?」  レイ: 「ったく。これに懲りたら背負い込むんじゃねぇぞ」  GM: 透子「立てもせぬ女性の顔にしっぺいをするか」(うるうる)演技  環(見学): 偽ジョー「うるせーっ!この ばかやろー!(ばちこーん)」  灰藤: w  瑞波: w  丈一郎: 「透子さんと戦うより振り回されたときが大変でしたよ」  幽奈: (笑)  GM: 透子「っち。」  丈一郎: ああっw  水城: 「あの時言ってくれりゃよかったんすよ。俺たちも悪いんだし」<前回セッション時  環(見学): 漫☆画太郎風のジョーを想像してください  灰藤: 「いや、ち、て・・・」苦笑  水城: w  レイ: 「うっせぇ。とりあえず帰るぞ。」  GM: 透子「まあいいさ、多分次の代までは大人しくして居るよ」  丈一郎: 立てないの? オンブします  灰藤: 「あ、そうですね、あの人のほうもそろそろ終わった頃かな」振り向き後ろのほうを見ます  瑞波: 『ふん。終わったか』傷ついた体を引きずりながら、大蛇も越させていただきましょうか  GM: 透子「我が消えれば僕も消えよう」  レイ: 「立てないだぁ!?うそつけ!」(何  アイシャ(睡眠): 漫¥画太郎だと脳みそでてしまう(笑  丈一郎: 「クッキー食べますか? 春日さんが作ってくれたんですが」(もってたのか)  灰藤: 偽「よし!いまがちゃんすだ!炎の記憶ー!!」  水城: 「・・・・・・・・・ああ、そうだ」  GM: 透子「………よお。約束破り」  水城: 「玄関に置きっぱなしだな・・・・・・」  GM: 透子「へえ、あの娘か、好かれたものだな丈一郎殿、朔夜殿への言い訳はどうするのだ」  GM: (ぁ  瑞波: 一応人間変身。「………はっ。貴様こそ」  GM: 稲荷寿司かw  瑞波: w  丈一郎: 「え、いや、年も離れてますしそういう感情では・・・実年齢は春日さんのが近いですけど」あたわた  レイ: 「・・・・・・痴話喧嘩もからかいも後にしろ。俺は腕は痛ぇわ。どっかの水撃を喰らうわ・・・」腕からまだ血がどくどくどく・・・そして水城をじーっと(何  瑞波: 「良くもまぁ、勝てたものだな」>ALL 嘲るような調子ですが…まぁ、真意は推して測れ  GM: 透子「まあ、いいさ、たくらみは失敗なべて世は事も無し、帰るか」  灰藤: 「えっと・・・収集が着かなくなってきたような・・・」  水城: 「(目を逸らしつつ)けが人の治療もありますしね」  GM: w  幽奈: (笑)  丈一郎: w  灰藤: 偽「実際俺要らない気がしましたけどね!!」  GM: 深い森の光景は、潮が引くように消えていきます  GM: 後に残ったのは里山と、波打つ稲の続く異境  灰藤: 「愛と友情と努力の勝利です、ふっふ」  幽奈: 「暑苦しい…」  瑞波: 「……そなたの世界か。稲荷よ」えーと  GM: 透子「お節介の勝利だろうさ」  幽奈: 偽「最初に出てきた動物耳たちは居ないのか…?」  瑞波: 透子さんの腕をがしっと取って。「お節介も約束破りも。人の事は言えんな」  灰藤: w  GM: 透子「ん?あー。そのようなものかなあ」  GM: 透子「煩い」  瑞波: 「無理はするなと言ったはずだ」  GM: 透子「貸した方が悪い」  瑞波: 血まみれの腕を、つかみ。  瑞波: 「貸せと言ったのは貴様だ」  GM: 偽「煩いことをいうと箱に入れてしまってやる」  瑞波: 「…もう、暫くは使うまい?そろそろ返してもらうぞ」  GM: 透子「戻ったらな」  瑞波: 「ああ」  瑞波: HP消費の水撃とか使わないでください  GM: ちなみに残りHP二点です  瑞波: ※PLにわかりやすい説明(ぁ  灰藤: 今なら勝てる・・・はず・・・奇襲をかければ・・・いやしかし、くぅ(何  丈一郎: うぉ、ぎりぎり  幽奈: こわ…  GM: 惜しかった!(ぁ  水城: w  レイ: 「あぁ。二人の世界作ってる所悪いんだが、早く帰ろうや・・・」  灰藤: あぶあぶ  瑞波: 後一発で終わりだったのう  灰藤: 「帰りましょうよー、てか、出口は何処?」  レイ: まぁ上手くいったから良し!w  GM: 透子「案内しよう………アレを抜ければよい」  瑞波: 「同意だな。疲れた」前半は無視>レイさん  灰藤: やっぱり煙幕いらなかったよorz  灰藤: 「あれって・・・鳥居ですか?」  GM: つって、先に立つ大鳥居を指す  丈一郎: 「鳥居ですか」  GM: ま、帰って透子がどれだけ奢らせられたかは兎も角  灰藤: でろろろろ〜ん、鳥居には、おとろしがいた!突然おとろしが襲ってきた(何  GM: とりあえず一応は大円団  GM: w  丈一郎: 透子さんおぶってくぐります〜  丈一郎: w  灰藤: お疲れ様でしたー  GM: 潜ると境内に出て  水城: 「さっきのゴタゴタで、いなり寿司潰れましたよ?」(いつの間に  GM: 社のあったところには神木が生えてます  GM: w  灰藤: ふらいんぐorz  瑞波: w  灰藤: w  GM: さて、こんな所で  GM: 終了です  GM: ありがとーございましたー  丈一郎: おつかれさま〜  瑞波: お疲れ様でしたー  レイ: お疲れ様でした〜  灰藤: ・・・お疲れ様でしたorz  水城: お疲れ様でした  幽奈: お疲れ様です〜  GM: CPは基本5  丈一郎: 9時半か  アイシャ(睡眠): お疲れ様でしたい  推人(見学中): おゆおゆ  GM: 小夜と透子生存で6で  推人(見学中): おつだw  灰藤: 了解でーす  GM: 延びたなあ…………  アイシャ(睡眠): ちょこちょこ茶々いれてごめーんね  丈一郎: 最終的に6?  GM: はい  瑞波: とりあえずね  GM: GMcpはサブマスにどぞ  瑞波: 一部分暴走してましたと皆に謝っておく(ぁ  瑞波: ほえ?  瑞波: いらんいらん(汗  灰藤: きにしなーい、楽しかったです  GM: 6時までに終わらすつもりだったのに  アイシャ(睡眠): でも響鬼のフェイスオープンデスファイヤーのときは我慢したからっ!  灰藤: w  GM: 3時間半延びたよ!  環(見学): じゃあサブマスには管理者権限より  瑞波: 突っ込みたかったYO  水城: w  レイ: あれは言いたかった・・・w<ふぇいすふぁいやー  瑞波: とりあえず、GMCPは貰って置いてくださいな。皆さん異存ないですよね?>ALL  環(見学): 肩たたき券10枚綴りを進呈します