GM: ではー、百鬼夜翔セッション「童舞」はじめさせていただきたいと思ったり思わなかったり(ぁ  円: ぱちぱちぱちぱちー  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  真守: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  水城: ぱちぱちぱち  幽奈: ぱてほぱてぷりぱてぷちぱ〜  丈一郎: ぱちぱちぱちぱち  GM: はふ、きんちょー  GM: えーと、では  GM: 聖杯戦争が終わったんだか未だ始まってないんだか、異なる時空間だかは知りませんが  真守: w  丈一郎: w  GM: みなさんはここの所結構穏やかに生活しています  円: ふーむw  円: ←戦争に関与してないが(ぁ  真守: はーいw  水城: のんべんだらり  GM: ようは暇、ぶっちゃけて暇ですね  真守: ←今日始めて出撃  円: だらーん  幽奈: 公園で男の子を眺めてみたり通学路でハアハアしてたりしまーす(ぇ  GM: そんなとある土曜日です  水城: 今日も今日とてカップル見物  丈一郎: 「朔夜さん・・・」<きっと愛の劇場中  GM: 命『ミズチ、楽しそうね』>ククク同盟  円: 「眠いー」ごろごろ  真守: 「暇だ、とてつもなく暇だ、今世紀最大級に暇だ、どうしてくれよう」  水城: 「それなりに」ククク  円: 「うるさい」(びすっ)(でこぴん)>真守  GM: 朝から冷たい雨が降っています。暇です。  GM: と、いうわけで・・・  GM: 皆さん、何してますか?  幽奈: 「あんなものを見て何が楽しい…?」  真守: 「ごぁ!・・・何をする」額さすりさすり  円: バーでごろごろしながら真守に突っ込みいれたりいれなかったり。  丈一郎: ・・・月城邸  幽奈: 雨が降ってるならバーにいます〜  真守: 「というかだな、独り言を聞くのは余りいい趣味とはいえんぞ円」  水城: 「う〜ん、さあ?」  水城: バーです  GM: ふむ。  幽奈: 真守君が守備範囲に入るか微妙です(笑)  円: 「あれが聞こえないのは、聴覚がどうかしてるって」  GM: では、ジョーさん。  真守: バーかなぁ、なんか円さんもいるし  丈一郎: うぃ  幽奈: 年齢的にも容貌的にもオッケーなのに  真守: んっふっふ、PLの所為ですな!  GM: 朔夜さんの所からてくてくと帰っていてください  真守: ・・・何でしょうこの敗北感は・・・ショタじゃないのにorz  幽奈: 八卦さんのRPのせいで今まで30手前と思ってたから萌えれない(笑)  GM: w  水城: w  丈一郎: てくてく・・・「ちょっと寝不足だな」(ぁ  GM: w  丈一郎: w  真守: おっさんですかw  GM: 雨は冷たく、もう少しで雪になりそうです。かなり寒い。  幽奈: おっさんではないかな  GM: 吐く息が白く………って、息してるよね?(ぁ  丈一郎: 息はしてますw  幽奈: お兄さん  GM: 出てそう経ってもいないのに身体が冷え切っています  真守: 「ふ、それはあれか?僕の声は特別よく聞こえるとか、そういうことか?うん?」(遅  水城: ・・・・・・微妙にPLの心理が<お兄さん  丈一郎: 「うう、寒いですね・・・」  GM: と、言うところで知覚判定どうぞ  丈一郎: コンビニでホットの飲み物でも・・・  丈一郎: うぃ  真守: でもちっちゃいですからー  円: 「ああ、またまたあんた都合の良い耳と脳味噌してるわね?ん?」微妙に地と猫が入り混じった口調で(ぁ ---10:58 PM 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 6+1+3=10---  丈一郎: 2成功 ---10:58 PM 外部リンク【ダイスみん】 接続---  幽奈: 「かわいいのに…、あの口調がなぁ…(ぼそぼそ)」  GM: ふむ。  水城: 「(にやにや)」  真守: 「ふははっ、僕のおつむは特別所為なのだ、くれといってもやらんぞ」  GM: では、ちょっと離れたところにある○ーソンに行こうと、細い道に入ったところで  丈一郎: てくてくてく  円: 「絶対いらない。断固拒否」  幽奈: 口ーソンとか?(笑)  円: マルーソンですか(何  真守: アンダーソンくん、でひとつ  GM: ふと、気づきます。ゴミ捨て場の横にある、布の固まり……  GM: 今、動いたような  丈一郎: 大きさは?  GM: 大体大のゴミ袋サイズ………っつか、そだな(ぁ)もっかい知覚どぞ ---11:01 PM 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 5+1+3=9---  丈一郎: 3成功  GM: ゴミバケツの陰にいるのは、布を被った子供です  GM: 小さな子供がうずくまってますねー  丈一郎: まわりに幽奈さんがいないか確認!w  真守: 「うむ、円には円の特別製のおつむがある、他人のおつむを望むことは無いな」  真守: w  GM: ボロ布を被っていたので、遠目にはボロの固まりに見えたようです  GM: 居ません(ぁ  丈一郎: 「どうしたんですか? こんなところで」声かけてみます ---11:03 PM 入室キー認証中--- ---11:03 PM 刑部(視姦中)さんがやってきました---  円: 「(…馬鹿にされてるのかなんなのか分からん)」  円: ばわっすー  丈一郎: 無垢な相手は害せないだからほっとけないな  幽奈: こんばんわ  水城: こんばんは  丈一郎: こんばんは〜  真守: こんばんわー  幽奈: いないです  幽奈: 残念ながら(笑)  刑部(視姦中): こんばんは。セッション中ですか  丈一郎: セッション中です〜  真守: セッション中でございますー ---11:04 PM 【刑部(視姦中)】から【刑部(見学)】になりました---  GM: 「………あ」びくっとしてから、おそるおそるという風情でジョーさんを見上げます。 ---11:04 PM 【刑部(見学)】から【刑部(環といっしょに見学)】になりました---  丈一郎: w  GM: こんばんはー  GM: w  水城: w  真守: 一体何を・・・w  幽奈: (笑)  丈一郎: 微笑んでます〜  幽奈: 男の子?女の子?(どきどき)  GM: 残念!女の子です!  丈一郎: 年のころは?  丈一郎: w  真守: ざんねーーーん!!w  幽奈: _/ ̄|○  GM: 10行くかな?位  ログ取りくまぁ: 女の子なら女の子でHが大喜び(ぽそ)  丈一郎: 落ち込んでるw  水城: 合掌(−人−)<環と幽奈  幽奈: モチベーションががくっと(ぇ  円: w  GM: w  真守: んーんー、真守時は清い心でごーですしー、真っ白なのよー  水城: w  真守: w  GM: だって元が灰籐必須だったんですものw  丈一郎: w  ログ取りくまぁ: (゚Д゚)ハァ?  真守: 狙ってたのか!?  丈一郎: 灰藤さんようだったのかw  幽奈: おのれ灰藤  GM: えと、怯えたようすでジョーさんを見上げています……が  丈一郎: まぁ、私のセッションの雫ちゃんもそうだったんだけどw  真守: うぅ、ごめんなさいね・・・後編は灰藤で行きますから・・・今だけは  GM: 知覚をもう一度w  真守: ええ!?やっぱり!?  丈一郎: 手を差し出します ---11:07 PM 丈一郎 が3D6を振りました 3+3+6=12---  丈一郎: ふぅ、0成功  GM: ふむ。僅かな鉄に似た匂い。何故か、煤にまみれた服………  GM: 後、何カ所か火傷してますねー  真守: 硝煙の香り・・・戦場帰りかっ!?  GM: 女の子「お兄ちゃん………誰……?」(怯え  丈一郎: むぅ、応急処置ないしな  環(見学): そこで応急処置をファンブルしてとどめですよ  丈一郎: 「僕は神村 丈一郎。お嬢さんは>」  GM: w  幽奈: (笑)  真守: w  丈一郎: w  丈一郎: お嬢さんは?  幽奈: 技能無し値でふって、包帯で首を絞めるとか?(ぇ  水城: 君は?でいいんじゃ  ログ取りくまぁ: 君の名は?  GM: 女の子「わたし………?わたし、かすが……」  幽奈: 歩  真守: ぼ〜く、どらえ○〜ん(違  GM: w  丈一郎: 君のあだ名は大阪だw  幽奈: 偽女の子「大阪と呼んで〜(ぇ」  丈一郎: 勝ったw  GM: ああ、ちなみに儚げで美人です(ぁ  水城: w  幽奈: 負けた(笑)  刑部(環といっしょに見学): あや?>儚げ美人  真守: 勝った>はかなげ美人  幽奈: はかなげで美人な大阪なんて!!(ぇ  丈一郎: 旋風だったらやばかったかw  真守: w  GM: でも幼女ですが(ぁ  円: どうせただの魅力的です(何  真守: ぐはー、負けたー(何  刑部(環といっしょに見学): あぁ、くさやさんか>墓投げびじん  円: 墓投げならくさやさんですけどw  丈一郎: 「やけどしてるようですね。病院にいきませんか?」  真守: w  幽奈: (笑)  丈一郎: w  GM: 目をつぶってぶんぶんっと首を振って  春日「行かない……、隠れてるの」  幽奈: ハルヒと脳内変換しておこう、どうしてもあの顔が出てくる…(苦笑)  GM: w  丈一郎: 「・・・そんなとこだと風邪引いちゃいますよ。よかったら僕の家にきませんか?」  丈一郎: w  GM: 最初期の大阪さんならw  円: w  丈一郎: にぶいとかいろいろありそうw  真守: w  丈一郎: 減速が必須かなw  幽奈: 必須ですね(笑)  真守: 何レベルでしょうか?w  GM: 春日「……」しばらく迷ってから  GM: ああ、修正とか有る?  丈一郎: 自信過剰のみw  丈一郎: 容貌は普通です・・・ ---11:16 PM クローズで鎌を振り抜きながら3D6を振りました 1+1+5=7---  幽奈: 幽奈の性能忘れたなぁ、と思ったけど  GM: ふむー。 ---11:17 PM クローズで鎌を振り抜きながら3D6を振りました 2+2+1=5---  幽奈: 深澄ダウナーと思えばいいのか(ぁ  真守: w  GM: で、こうか ---11:17 PM クローズで鎌を振り抜きながら3D6を振りました 4+1+1=6---  真守: その認識は・・・幽奈さんが不憫ですw  水城: w  GM: よし、ではおずおずと立ち上がります  丈一郎: 上着脱いでかけてあげます  丈一郎: コートか・・・ジャンパーかな  GM: で、どうしますか?  幽奈: お持ちかえりー?  真守: ロングコート、下はもちろん・・・  丈一郎: 歩けるのかな? 靴はある?  GM: 靴は履いていますね  丈一郎: ん〜、やけどしてるか・・・おんぶして帰ります  真守: 靴はその人の生活水準!どんな靴でしょう?・・・・ってその場にいないんだったorz  幽奈: 偽GM:わらじ>靴  真守: うっわ、渋っw  丈一郎: お鈴さんの仲間?w  GM: 普通の子供用ですが、汚れてます。赤褐色だったり黒かったりするヨゴレが(ぁ  丈一郎: 血かねぇw  GM: ああ、汚れが何もせずともヨゴレに!?  真守: ・・・・・・・・・・・・・血?  幽奈: 誰かを蹴り殺した?(ぇ  真守: w  円: 変換がっ!w  丈一郎: w  幽奈: (笑)  水城: w  真守: 素敵変換ですw  GM: では、一端シーンを切って  丈一郎: ぼろ布って普通の子供服がぼろぼろに?  GM: いえ、リサイクルされるような  丈一郎: 布切れ巻いてる?  真守: ドモン風に布を纏ってたり?  GM: そそ  GM: ゴミ捨て場のリサイクル布かぶったっぽいかんじで  円: 何故ミリアが浮かぶのでしょうか  真守: あ、そのまま出しちゃった・・・  円: (謎  丈一郎: 靴だけか・・・  GM: ああ、下にはちゃんと服着てますよ?  真守: 服は・・・着ていないのですか?  真守: ち  GM: 勝ったw  幽奈: ○モン風というと…  円: チて。  真守: いや、負けたからですよ?深い意味は無いですよ?  丈一郎: 雫ちゃんみたいに服に名前書いてある可能性は皆無かw(実は書いてあった)  幽奈: (笑)  GM: 焦げてたり汚れてたりしますがね  水城: w  GM: w  丈一郎: あ、きてたかw  真守: 書いてたんだ・・・考え付かなかったなぁ  水城: そうだったのか・・・・・・  幽奈: 幼女の服を詳細に調べるって  幽奈: 変態くさい…?  真守: 調査ですから!といいはれば・・・・  幽奈: 少年なら喜んでやるけどさ(ぇ  GM: えーと、ではベンヴェ組ー  真守: うぃーす  水城: はい  円: あいあい  幽奈: うぃうぃ  GM: 暖かい室内でのへーんとしてると  真守: のへーん  水城: でろーん  円: でろー。  GM: マスターがどこからか電話を受けてたりします  真守: ぶじゃぶじょぁー  円: 「……はあ。眠い眠いっと」真守から微妙に椅子を離して、テーブルにうつぶせに。  GM: っは、マスター口調出来ない!  真守: 「ふ・・・ん、マスターは急がしそうで羨ましい限りだな、ああ、暇だ」ぐでぐで  円: w  丈一郎: w  真守: w  水城: w  刑部(環といっしょに見学): 偽マスター「オーナーが事故?はい、それでどこの口座に振り込めば…」  円: ひっかかってるー!w  水城: w  真守: マスター!?ひっかからないでー!!w  GM: w  幽奈: (笑)  円: オレオレだよオレオレ!w  GM: ………ええと  幽奈: 最近は振り込め詐欺?  GM: ぼーっと内容を聞く方w  丈一郎: w  刑部(環といっしょに見学): 偽マスター「皆さん仕事です。この口座から引き落とそうとする人を半殺しにして連れてきてください。のころ半分は私がやりますので」  真守: 「うん?ああ、眠いのなら寝るがいい、いつくらいに起こしたほうがいい?」  円: 寝るから聞かない(ぁ  真守: マスター・・・確信犯だ・・・w  幽奈: (素敵な少年×2かと思ったら、二人ともハズレか…)  GM: 素敵だw  円: 「んー…?適当に起こしてくれれば良いよ」既に眠そう  水城: (なんか苦虫を噛み潰したような顔してるな・・・・・・)>幽奈さん  真守: 「うむ、では適当に起こしてやろう、安心して寝るがいい、ふははっ」  真守: にやにや  刑部(環といっしょに見学): マスター「バズーカ。わさび。ウナ○ーワ。どれになさいますか?」>起こす  GM: ふむ、ではマスターは電話の応対を終えて  真守: 偽ついてないし!?  GM: w  幽奈: 本物?  円: 「………何か怪しいなぁ」むにゃむにゃ  円: w  水城: さて  GM: 円と真守を見て多少迷った後(ぁ  真守: 偽「万能薬メント○ルはあるか?」  水城: 「・・・・・・で?どうやって起こすつもりよ?」  水城: >真守  GM: 少し傍観しようと決めた様子です(ぁ  水城: w  円: 「…くー…」  真守: 「うん?ああ、簡単なことだ、眠り姫を起こすのは一つしかないだろう?くくっ」  真守: えー!?  円: うわw  刑部(環といっしょに見学): 偽マスターが急に有線をかけた。その音楽は・・・・・・「チチをモゲ」  円: w  GM: w  水城: w  丈一郎: w  真守: ふぉるごれーーーー!!w  円: もげ!もげ!もげ!  GM: 別の所に電話を掛け出します  刑部(環といっしょに見学): ちっちちちおっぱ〜い ぼいんぼいん♪  GM: さあ、自由にRPどうぞ!(ぁ  水城: 「(満面の笑みでさむずあっぷ)ぐっどらっく♪」  真守: 「思いっきりひっぱたく」  水城: べしん  真守: 「もしくは、耳元で大声を・・・って、何をする」  水城: 思いっきりひっぱたきます  円: 俺を?(笑>思い切り  真守: てか、本当に進まないんですね?w  幽奈: (笑)  GM: いえ、進めても良いですが、良いの?w  刑部(環といっしょに見学): 偽:真守が手にしたのは名刀『蝿叩き』  水城: 区切りとしてはちょうどいいかもw  幽奈: GMもククク同盟ですから(笑)>進まない  円: シナリオ序盤からシロクマ変化とかやりたくないんですけど(何  真守: んー、どうぞですが・・・  水城: ツッコミはいって  丈一郎: まったくフリーってのもちょっとやりづらいけどねw  GM: では、電話をかけ終わったマスターが  幽奈: 「で、何があったのかな?」>マスター  幽奈: 何か、かな  真守: 蠅叩きが刀って・・・w  刑部(環といっしょに見学): 偽マスター「ラーメンを3つだそうです」  GM: ああ、マスター口調やりづらい  円: 「んー……くぅ…」完全寝  真守: そんなときはGM口調で?  GM: えーと、ではGM口調でw  真守: おお、狸寝入りだ  GM: 近隣ネットワークから連絡があって  円: 狸寝入りは違うだろうと(笑  真守: えー  刑部(環といっしょに見学): 寝息は「す〜〜〜 ぽんぽこぽこぽこ  す〜〜〜  ぽんぽこぽこぽこ」でお願いします>円  円: 意味分からん(笑  GM: いくつかの家で不審な火事があって、そのいえとかがたしょうようかいにかかわりのあるものだったっぽです  GM: アレ?変換されてない  刑部(環といっしょに見学): その家とかが多少妖怪にかかわるもの  ですね  GM: 広範囲で起きているので、注意を呼びかけるものだったようですね  真守: 「ふむ、なんだか面白そうなことになってきたな、ちょうど良い、暇潰しくらいにはなるだろう」  真守: ・・・家は大丈夫かなぁ  GM: 真守君ちかあ  円: 妖怪の足手纏いとか知り合いの家ってことでっかい?  幽奈: 「被害者の内訳等はわかっているのか?」  刑部(環といっしょに見学): 偽GM:そのころ盛大に燃える円の家  水城: w  円: 一二三荘です(笑  刑部(環といっしょに見学): ちぃ!  真守: ・・・不謹慎だけど・・・・笑っちゃえw  GM: 各地の(ってほどでも無い)ネットワークで把握している  真守: ちちぃ  真守: 燃える蕎麦屋さんとか・・・?(何  GM: 先祖帰りが出る可能性のある家・和 に分類される家だとか  刑部(環といっしょに見学): じゃあ、円のバイト先で  円: あそこは燃えてもそれ程被害が無いんです、不思議なことに(ぁ  真守: 思いっきり和で先祖がえりなのですが・・・  円: 隠れ里だし(ぁ  真守: ちぇ(ぉぃ  円: 何処でバイトしてんだろう、こいつ…  GM: そうだね、真守くん3D6(ぁ  刑部(環といっしょに見学): 蕎麦屋「今日からうちは焼き蕎麦屋だな。かっかっか」  真守: うわーぉう ---11:39 PM 真守 が「欠落した時間」!祝福受けし13時の3D6を振りました 2+4+1=7---  円: 豪気だなぁw  水城: いま、爆発が頻発してる部屋があります(何<一二三荘  円: ラクスさん…?w  真守: 7ー、いい目なのー  GM: クローズ振りー  真守: 怖えー ---11:39 PM クローズで鎌を振り抜きながら3D6を振りました 2+5+3=10---  GM: っち  真守: よし・・・かな  真守: 偽GM:燃えました・・・・とかはいやん  GM: 真守君ちはターゲットではないです  水城: w  円: 狙ってるのかねぃ。まぁ、注意は必要だが  真守: む?無差別じゃないのか  円: とりあえずPCはめっちゃ寝てます  真守: そろそろ起こそうか  円: 無差別+ターゲットとして選定されてない 可能性もありますが  水城: 下手な起こし方したら蹴ります  円: 下手な起こされ方したら蹴ります  真守: 「ふん、円にも暇潰しに付き合わせてやろう」  真守: えー  水城: どっちにしろ蹴られる  真守: んじゃ・・・  水城: ・・・・・・円さんに蹴られなさい  水城: (苦  GM: ごー(ぁ  円: 先祖帰りねぃ…和限定か?(考えるPL)  真守: 顔をくっつけるほど近くに寄せて、肩をゆすってあげよう  円: (寝るPC)  円: 「ん…」  真守: 「おい、おい、起きろ円、面白いことがあるぞ、起きろ」)(  真守: )(←このぐらい ゆさゆさ  円: 「んん…?何だよ〜…」目を開けて  円: 近いのか?(何  真守: 「おはよう」  GM: 鼻が当たりそうな距離ですねw  真守: んー、近めです  幽奈: (ふむ、少年同士に見えないこともないし。なかなか良いものかもしれないな…)  真守: 「さあ、起きろ、ちょうど良い暇潰しが見つかった」  真守: 幽奈さんの思考が危険領域です!!w  円: 「…何してんの」(近  GM: w  真守: 「うん?起こしたのだ、さあ、顔を洗って来い、話はそれからだ」  円: 「それは良いから」真守の頭がし。「少しは離れろっ!?」パチキ(ぁ  円: 「…こいつ、変なことしようとしてなかった?」(ぁ>水城  真守: 「ぶあっ!?・・・ひたいぞ」鼻おさえ  水城: 「ふむ、まあこんなとこか(頷き」  幽奈: ククク…(ぁ  水城: 「してたよ?いろいろ(ぁ」  真守: 「なにがこんな所なのだ、ちゃんと叩かなかったぞ?」  丈一郎: ククク  円: 「何でつかず離れずなんだよ」眠気眼で>真守  GM: ククク  幽奈: 「中々だな(うんうん)」  円: 「……」>色々  真守: 「おい、デマはよせデマは」  真守: 「・・・・ふむ?そうか、うん、すまなかったな、そうだそうだ、うむ、今度からは気をつけよう」  円: 「……まぁ、良いわ?それで面白いことって何かしらー?」不自然な笑み>真守  円: 意訳:面白いことだったら許そう(ぁ  真守: 「放火魔を捜しに行くぞ」きっぱり  円: 意訳の意訳:面白くなかったらベアハッグの刑(ぁ  真守: ぎゃー  円: 「文字通り」ベアハッグね?(何  真守: 「詳しくはマスター参照のこと、だ」  真守: 何故にっ!?  円: 「…放火魔ぁ?」  GM: まあ、真守君ちも襲われる可能性は(PC視点で)あるしね(ぁ  円: ほうかま、で変換すると方鎌になります  幽奈: 砲カマ…  幽奈: オカマキャノン?(ぇ  環(見学): IMEよりATOKを使いましょう!  真守: 「うむ、放火魔だ、なんでも和風な先祖帰りが被害にあっているらしい、僕の家も燃やされるかもしれん」  水城: なんだか分からないがすごそうだ>砲カマ  GM: w  真守: 放火魔、普通に出ますねー  円: 「へぇ…」目をごしごし「んー」 ---11:50 PM 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 2+5+3=10---  円: 「面白そうじゃん」にぃ  真守: 「うむ、円ならそう言うと思った、おいていったら起こるであろう?ふははっ」  真守: 怒る・・・なんで起こるんだろう?orz  GM: w  円: w  GM: えーと、こんなモノか?では又ジョーさんに戻るかな?  円: 「別にあんたの家が燃えるならそれでいいんだけど、和風な先祖帰りねぇ」  GM: やりたいことがある方は、ってお  円: 「マスター?和風な妖怪っていいますけど…どんな妖怪の家なんですか?」  円: 「(狼とかじゃ、ないよな)」ちら  真守: うわーん、一族の家が燃やされちゃったー!?  GM: マスター「それが、「解らない」のだそうです」  円: 「…解らない?」  円: 「先祖帰りだ、ってことは解っているのに?」  真守: 「なんだそれは?実際燃やされているのだろう?何故解らない?」  GM: GM口調でー  円: あいあい  真守: ばっちこーい  GM: 先祖帰りが出る、ってことしか分かってない家ですね  GM: 何の妖怪なのかまではさっぱり、という  真守: どんな先祖帰りが出るかはさっぱり、と  円: ふむん。今までに出たことがある、っていう記録が残ってたり、何かそういう伝承があったりする家?  真守: ・・・負けた  GM: そうそう  円: どんな妖怪かわかってる家は、襲われてないですか?  GM: 今はまだ襲われてないようですね  円: …阿呆なこと思いついた  円: どんな先祖帰りが出るか解らない家  真守: ふむー、燃やされた家って近くにありますか?というか、どのくらい燃えているのでしょう、全焼?  円: →全部炎系の妖怪(ぁ  真守: w  円: →全部覚醒して全部暴走(ぇぁ  GM: w  幽奈: (笑)  真守: 自分で燃やしてますかw  円: やべぇよ、危険杉だよ名古屋(笑  GM: それは様々だそうですが、何人か死者も出ている模様  円: ふーむ。無差別偶然なのか…それともやっぱ探してたりするのか?  真守: あっちこっちでぼーぼーw  GM: 近くにあるかなー?  円: ってうぁ、死んでる  真守: ふむぅ  真守: んー、あ  円: …とりあえず、こっち組は…現場に行った方がええかなぁ  幽奈: ノ  死者の中に男の子はいますか?  真守: こういう時って一族使っていいのかな  水城: w  真守: w  GM: w  円: w  丈一郎: w  GM: ………ま、わかるか  真守: だれか被害にあった一族いませんかね?  GM: 居ません  GM: >オトコノコ  幽奈: モチベーションがさらに下がっていくよ…_/ ̄|○  円: ぬー  真守: おーっと、幽奈さんのやる気ゲージダウーン!w  GM: w  丈一郎: w  円: 死んだ人に共通点とかはありますかい  円: w  水城: めんどくさいけどお仕事します。今日は若い衆ばかりじゃけえの  幽奈: このままじゃ超秘が撃てません(ぇ>ゲージダウン  水城: w  円: 偽GM「オトコノコ以外は全て揃っています!」  GM: 死者は3人。皆女性ですが、年齢は様々。偶然かも知れません。  真守: そこまで下がりましたかw  円: …女性、か。  円: まぁ、この段階で決めるのは危険だねぃ  真守: 女性かぁ・・・  GM: ああ、火事をきっかけに覚醒した美少年が居ます(ぁ  円: w  幽奈: (笑)  真守: で、一族の方は・・・?(始めて使うのでどきどき  真守: w  GM: ちなみにシナリオとは関係有りません(言い切る  円: w  真守: えー  GM: 振ってみてください  真守: では、目標値12で ---11:59 PM 真守 が「欠落した時間」!祝福受けし13時の3D6を振りました 5+5+3=13---  真守: あうorz  丈一郎: w  円: よし、GM!  真守: なーぜーだー  円: 円も一族振ります!  GM: w  真守: ごー!w  GM: どうぞ  幽奈: 偽GM:失敗すると一族が被害にあいます(ぇ  円: ※名古屋にいない気が…(ぁ  水城: ←下手に出てこられても困るので振らない奴  真守: ひぃ  円: 目標値とか6です! ---0:00 AM 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 4+3+1=8---  円: 無理(ぁ  真守: くー、その目が欲しかった  円: さ、次次(何  水城: 一族は皆、怠惰持ちです(ぁ  GM: w  円: w  真守: w  幽奈: (笑)  円: 大丈夫なのか蛟一族!(笑  円: で、とりあえず他にやっとくことはないかな?後は現場百回?  GM: ああ、だから自然破壊にあってもかまいたちみたくならなかったのか(ぁ>みずち  真守: 「ふん、誰も出ないか、まったく役に立たん」  GM: えーと、他にやりたいことは?  真守: なるほど、めんどくさかったんですね、復讐w  水城: ちょっとは反発しましたがな  水城: <自然破壊  円: 「……ああもう、こっちも誰も出ない」電話切り  円: 偽その頃の一族「化けられない狸だっているんだよぉ〜」  真守: ・・・w  円: 一族は多摩ニュータウンにいるらしいです(何  真守: ぽんぽこですか?w  幽奈: (笑) ---0:02 AM 円さんが去りました---  水城: こ○平? ---0:03 AM 入室キー認証中--- ---0:03 AM 円さんがやってきました---  真守: あら  GM: おか  丈一郎: おかえり〜  真守: お帰りなさいませ  水城: おかえりなさい  幽奈: おかえりなさい  円: 平成狸合戦に巻き込まれました(意味不明  円: ただー  水城: 玉砕ですか?(ぁ  円: 円の化けイメージはアレだ(ぁ>ぽんぽこ  GM: えーと、シーン変更しますw  円: 円、玉砕できません(ぇぁ  真守: はーいw  円: ういw  幽奈: どぞー(笑)  GM: 現場のジョーさーん  円: ←円の初期妖力案に  丈一郎: はいはい、現場のジョーです  円: 滑空する飛行があっ(ry  真守: ・・・一族の頻度上げてやる(ぽそ  円: メス狸にしたからできなくなりました、残念!(何  GM: えーと、連れ帰ってどうしますか?w  丈一郎: w  幽奈: (笑)  真守: ・・・滑空って・・・円さん女性ですよね?w  GM: w  円: 最初はどっちか決めてなかったもので(ぁ>性別  真守: 偽誰か?「色々します」  真守: いかーん!この考えはいかーん!・・・切り替え!!  丈一郎: う〜む、何かあったかい飲み物・・・ミルクティーを出して応急処置の真似事位します  丈一郎: ログとりくまさん刺してやって〜w  GM: 春日「お兄ちゃん、ありがとー」  真守: いやー  丈一郎: 「いえいえ、どういたしまして」  円: (すいません、親に突っ込まれたのでマッハで風呂入ってきます)  丈一郎: いってら〜  真守: いってらっしゃいませ  水城: いってらっしゃい  幽奈: いってらっしゃい  円: (明日学校だからこのくらい言うこと聞いておきます(ぁ)  GM: 部屋に来て直ぐぐらいは硬い表情でしたが、手当てされたりミルクティー貰ったりしてるうちに落ち着いたみたいです  GM: いってらー  GM: えーと、応急処置のまねごとか  丈一郎: うむうむ  GM: 表情も明るくなってますね  真守: 偽春日「みるくてー、うま・・うま・・」ずるずるずる  GM: 知覚宜しくです  丈一郎: つまりは判定しないけど包帯巻きます状態w ---0:08 AM 丈一郎 が3D6を振りました 5+4+2=11---  丈一郎: 1成功  水城: 1点回復  GM: ふむー  真守: はっ、この子が放火魔?・・・いや、被害者かな?  GM: では、左手首に古ぼけたミサンガっぽいものが。  GM: ちょっと古さが服とかと違う感じですね  真守: 偽GM:では、左手首に古ぼけたリストカット痕っぽいものが。(大間違い  GM: w  丈一郎: w  真守: 反応修正にマイナスです(違  丈一郎: 「そのミサンガ古いですね。小さいころからつけてるんですか?」  GM: 春日「これ………?」(手首をぎゅっと握る)「うん、おかあさんにもらったの」  幽奈: ひじりん?(笑)  幽奈: ハルヒ「これ…?お母さんにつけられたの?」(ぇぇぇ  丈一郎: 「お母さんはどうしてるんですか?」  真守: いえ、妖怪多重人格者です(何  GM: 春日「天国にいるんだって」  真守: 怖w>お母さんに  GM: ホラー!?w  GM: 春日「そう、園長先生がいってた」  丈一郎: 偽「あそこはイスOエル12支の穢れを知らない男の子しかいけません」(ぉぃ  GM: w  真守: w  GM: おっさんが居たら嫌だね。  幽奈: それは行きたいなぁ…  GM: 汚れてない基準が………だから  幽奈: それは本気で天国だ…  真守: 男の子しかいけないのですよ・・・  丈一郎: 「そうですか・・・」  丈一郎: 「行くあてはあるんですか?」  GM: 春日「行くあて……?」きょとん  円: (さりげなく帰還)  GM: おか  幽奈: おかえりなさい  真守: お帰りなさいませ  水城: (さりげなくお帰り)  丈一郎: 「ええと・・・お友達のお家とか親戚の家とか」  丈一郎: おかえり  真守: 偽誰か?「くるかーい?」きらきらきら  丈一郎: 招いてるっ!  幽奈: ハルヒ「お母さんのところ行こうと思うの」(リスカ痕差し出しつつ)  GM: 春日「わたし、小鳥園にいたんだけど、こわいおじさんたちが……」  GM: と、何処かに行くつもりじゃなかったと力説  幽奈: 偽誰か?>怖いおじさん  真守: 偽誰か?「怖くないよー、こっちおいで−」  GM: w  真守: 負けた・・・orz  丈一郎: w  幽奈: コワイヨ(笑)  GM: 怖いおじさん達に連れてこられたそうです  真守: 火傷はいつ?  丈一郎: 連れてこられた?  ログ取りくまぁ: 何か風呂入ってる間に暴走してますね(´ω`)飼い犬  水城: 野良八卦の集団?(ぁ<達  幽奈: 偽誰か?「おじさんについてくれば大丈夫だからね…ハァハァ」 ---0:18 AM 【ログ取りくまぁ】から【ログ取りくまぁ(飼い犬監視中)】になりました---  GM: 見て解るのかねえ。まあ結構最近?  真守: ひぃ  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): シャル「引っ込め変態家政夫」さくさくっ  真守: 偽誰か?「灰藤なんて名前じゃないのにーーーーー!?ぎゃああああああああああ」以下沈黙  丈一郎: 小鳥園からつれだされたのかな?  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): んじゃ寝まー。おやすー(´ω`)ノシ レスフヨー  GM: 話を聞くと、そうっぽいです  丈一郎: おやすみ〜  GM: おやすみなさーい  真守: お休みなさいませ  円: おやすみなさいー  水城: おやすみなさい  幽奈: おやすみなさい  真守: レス返りまくりですね ---0:21 AM 【ログ取りくまぁ(飼い犬監視中)】から【ログ取りくまぁ(飼い犬監視しながら寝中)】になりました---  真守: なんて高度な監視法っ!?  丈一郎: 「じゃあ、園長先生とか心配してますよね・・・電話しましょうか」  GM: 春日「うんっ」  丈一郎: では、公衆電話でw  GM: お友達のこととか色々話してくれますw  幽奈: 寝てるように見えるのに何かしようとすると薄目開けてにらんできたりするですか?>寝ながら  GM: 掛けるとですね  丈一郎: 「うんうん、へ〜」聞き役に徹してますw  真守: 子供の嘘はほほえましいですね(違  GM: 「はい、小鳥園でございます」  GM: と、まあ普通に受け付けさんが応対  丈一郎: 偽「娘はあずかった。金を用意しろ」  GM: w  幽奈: 先に言われたっ  真守: 黒いですよっ!?w  水城: 定番ですね(?  円: w  GM: どういう風に言いますかー?  丈一郎: 「ええと、春日さんのお友達なんですが園長先生は?」  GM: ふむ、では園長先生が出ます  GM: 「はい、お電話代わりました、園長の○○ですが」  幽奈: 偽「お電話代わりました、園長の八卦ですが」  真守: 偽丈一郎「珍しい名前ですね」  丈一郎: 偽園長「ワシが小鳥園園長。OOOOであーる!」窓ビシィ  真守: ここは偽が横行してますねw  幽奈: 偽八卦「毎日幼児にハァハァしてます」  真守: くらぁー!!  幽奈: え〜、私は園長の事言っただけですよぅ  真守: ・・・八卦なんてピンポイントなきがするですよ・・・  幽奈: 気のせいです(ぇ  丈一郎: 「春日さんと一緒にいるんですが・・・何があったんでしょうか?」  GM: 「春日さん……ああ、稲森春日さんですね?彼女はつい先日親戚の方に引き取られたんですよー」  丈一郎: 名前だったのか  円: 何か色々進行中な香り。  真守: 苗字だとばっかり  GM: 「あら?春日さんがそちらに?」  水城: 親戚が怖い人・・・・・・  真守: 園って、幼稚園じゃなくて孤児院だったのか  水城: 町まで一人で買い物に行かされたり?(違  丈一郎: 「ええ・・・火傷など」  丈一郎: してましたよ  幽奈: 白い粉を売らされたり  幽奈: マッチを売らされたり  GM: 「まあ……ええと、春日さんが今そちらにいらっしゃいますの?」  真守: おぉぉぉおおん、沙都子ぉぉぉ(違  円: …  丈一郎: くぅ、言われた  GM: w  円: 連絡行ったりして(何  水城: w←いや、煽ったのはお前だ  真守: 返り討ちですよ  丈一郎: 名前も場所も言ってないよw  GM: 「火傷、……虐待の様子が?」  GM: まあ、色々聞かれますが  丈一郎: 「とりあえず変わりますね」  GM: 「どちら様で、どのような経緯で……」ってああw  丈一郎: 「いえ、知り合っただけなのでなんとも・・・ただ親戚のことを怖いおじさんたちとだけ」  幽奈: 偽ジョー「へーんしん」>変わり  円: いや、保護されたってことがねぃ(笑>連絡  円: 変わった!?w>ジョー  GM: w  丈一郎: w  真守: w  GM: 「そうですか………わざわざお知らせくださってありがとうございます」  丈一郎: では、電話変わりますね  幽奈: 電話に変身?(ぇ  GM: えーと、児童保護センターに連絡したかとか警察にはとかいろいろお定まりのことを聞かれますが  GM: 代わるか  丈一郎: 偽:電話を切って別の公衆電話からw  幽奈: 逆探知対策?(ぇ  GM: では、春日ちゃんと動転気味の園長先生の会話をお楽しみください(ぁ  丈一郎: w  円: w  真守: 偽電話中のBGM:がりがりがりがりがりがりがりがりがりがりがりがりがりがり  真守: w  GM: たぶん、園長先生は、偶然知り合った人が虐待に気づいて連絡と思ってるっぽいですw  真守: なるほど、いい人なんだ園長さん  丈一郎: w  GM: 春日ちゃんは微妙に説明に困りつつ止まりつつ、  GM: 園長先生の方から親戚の所在地の児童保護センターに連絡すると言うことになった模様  丈一郎: ジョーとしては無理に聞こうとしないからな。盗み聞きしてますw  幽奈: ハルヒ「このおにいちゃんの家に連れ込まれて、(包帯で)しばられたり白い液体(ミルクティー)のまされたりした〜」  GM: w  丈一郎: うぁw  GM: ミルクティーって白くないような(ぁ  水城: さようならジョーさん・・・・・・  幽奈: 白くなるまでミルク入れたんですよ(笑)  円: 入れすぎw  真守: 社会的に殺されましたね・・・  水城: 経験者は語る<社会的に  丈一郎: ミルクに紅茶が1〜2滴?  幽奈: それミルクティー違いますね(笑)  円: ティーミルク?(笑  真守: 経験者じゃないよー  真守: w  円: ていうか、それって紅茶飲んだ後の洗ってないカップにミルク注いだに等しいですな(笑  丈一郎: く、紅茶にブランデーたらすの忘れた(ぇ  GM: 園長「どうしたの?おじさんたちには言わないから園長先生に話してちょうだい」春日「……怖いところにつれていかれたり……」  真守: 黒い・・・w  幽奈: お化け屋敷?(ぇ  幽奈: >怖い  GM: 春日「(あうあうあうあう)」←マシンガントークに困ってるっぽい  丈一郎: 園長って女性?  GM: 女性です  丈一郎: らじゃ・・・なにか塾長のイメージが付きまとってた  GM: まあ、ぶったりとかもされてるっぽいですが(会話の流れ  真守: w  真守: うぉぉぉおおおおん、沙都子ぉぉぉぉぉぉ(しつこい  GM: 何があったかについては、具体的にはためらって話そうとしませんね  円: また、難儀だのう  真守: おじの家というのは何処でしょう?近い?  GM: で、電話を代わられて、迎えに行くからそれまで保護をしてくれないかと  GM: 言われます  GM: さあ?  GM: >家の場所  真守: うーん、では園のほうは?  円: なんていうか  円: クサナギのイメージが湧いてきました(謎  丈一郎: 「保護するのはかまいませんが・・・親戚の人が来ませんか?」  GM: 二時間ぐらいで来るそうです  GM: ので、児童保護センターに連れて行ってくれないかと  幽奈: 親戚の人が?(ぇ>二時間  真守: 車だろうなぁ、結構遠いのか  GM: 園長先生です  GM: 名古屋にあるかはしりませんが!(ぁ>児童保護センター  真守: w  幽奈: 偽園長「後二時間で親戚の人に追いつかれる!!早く逃げてくれ!!」(ぇ  丈一郎: w  水城: w  円: w  GM: w  水城: 素敵だ・・・・・・園長  丈一郎: 「春日さん。園長先生が迎えに来てくれるそうだけどどうする?」  丈一郎: どうします?・・・だ  GM: 春日「ほんと?」ぱっと表情が明るくなって  真守: ジョーさんオーラ感知できないしなぁ・・・連続放火事件と関連性が有るかもわかんないか・・・  GM: 春日「あ………でも………あの人たち、園の場所知ってる………」  丈一郎: 「わかりました。では2時間後に」  GM: 春日「帰らない!ぜったいかえらない!」  丈一郎: むぅ  円: 気付いたらオーラ感知俺だけか  真守: はいはいはーい、真守もありますよー  円: って、真守もあったか  丈一郎: 「園に帰りたくないんですか?」  GM: 春日「園が燃えちゃう!ねえ、駄目って園長先生にいって!」  真守: 超嗅覚もありますー、かぶってますよー  円: あ  幽奈: おや  GM: がくがくがくがく  真守: む  丈一郎: 「園が燃える・・・?」  GM: (ジョーさんを揺さぶる音  水城: ふむ  円: NOVAなら此処でジョーさんに連絡取るのにぃ(ぁ  GM: w  円: 登場判定!登場判定!(少し黙りましょう  真守: えー、両手で体抱えて震えてるんじゃないのー?(何  GM: 必死の表情です  丈一郎: 受話器を取って「春日さんが怖がっていて・・・落ち着くまで待ってもらえますか?」  GM: ふむ、いいくるめをどうぞ  丈一郎: うむ、けむにまくのか ---0:48 AM 丈一郎 が「かそくそーち!」と言いながら3D6を振りました 6+1+1=8---  GM: 普通は早く保護した方が良いですから  丈一郎: 2成功  真守: どろん  GM: ふむ、ではジョーさんを信用してくれたようですね  GM: 待ってくれるそうです  GM: いつ保護センターに連れて行く約束をしますか?w  丈一郎: 「よほど親戚の叔父さんたちにひどいことされたみたいですね・・・」<園長に聞こえるようにw  真守: 綿流しの夜以降?w  GM: 待つ場合、そちらの身元を聞かれたりもしますがー。どうします?  GM: 仕事先とか  丈一郎: 1〜2日後くらいかな  真守: 朔夜さんの家ですねw>仕事先  GM: (一時保護の手続きを取るときにはするらしい、みに知識)  丈一郎: いや、2〜3日ですね  GM: では、園長先生は言いくるめられ  GM: 三日後に迎えに来るそうです  丈一郎: 朔夜さんに迷惑かけられないなぁ  丈一郎: フリーターとごまかしておこう  丈一郎: 家と名前は教えます  GM: ま、ちょっと不自然になるが良いだろう  GM: 名古屋市警は無能だから  GM: 許可が出るに違いない(ぁ  円: ぉーいw  水城: w  真守: えーと・・・誰を基準にしてるのかなぁ・・・  丈一郎: 探偵が探偵とはいえないからねぇ・・・仕事中じゃないが  幽奈: (笑)(笑)  GM: 誰だと思う?w  丈一郎: 灰藤さんに手を回してもらおう・・・限りなく不安だがw  真守: うーん・・・わかんないや(爽  GM: では、そんな感じで電話は切れ  丈一郎: 灰藤さんに一応電話しておきますw  GM: 了解w  真守: 偽灰藤「ジョーさんがっ!?りょ、了解です!だからあの時の事は事故だったと伝えておいてくださいぃぃ」  GM: 怯える春日ちゃんとジョーさんが残されますw  GM: w  円: また自爆する(ぁ  丈一郎: あの時ってどのときですか?w  真守: んふー、気づかないのならいいのです、あのときはあのときなのですよー  幽奈: 朔夜さんの胸を揉みしだいたときでは?  丈一郎: きのこ?  真守: いやああああああ、言っちゃいやああああああああああああ  丈一郎: そっちかw  丈一郎: 「・・・殺すのは勘弁します・・・半殺しで」(ぁ  GM: ま、灰籐さんに便宜が図れるのか限りなく謎ですが  真守: 偽灰藤「うわああああああああああああああああああああん」泣きながらダッシュでお仕事開始  GM: 身元保証人ぐらいには成れるでしょう(ぁ  GM: あと。どしますー?  丈一郎: う〜ん、しなっちハウスがいいかなぁ・・・一二三荘にも・・・  丈一郎: 茜ちゃんまだ住んでるよね?  円: (戦争中じゃないから多分天邪鬼と一緒です)  真守: 住んでるはずです、聖杯戦争が関係のない時空間ですからw  GM: 関係有るかも知れませんが、終わってるか未だかですねw  丈一郎: じゃあ、一二三荘によります〜。同年代といたほうがいいでしょ  GM: ういうい  GM: んー。移動手段は?  円: (天邪鬼になんかされる可能性も無きにしもあら(ry  丈一郎: 車で行くか  真守: んーむ、そういえば、おじの家は燃やされたのかな?  GM: ふむ  GM: では車で移動していると  GM: またもや知覚判定 ---1:02 AM 丈一郎 が3D6を振りました 2+1+5=8---  丈一郎: 4成功  GM: 違和感が一瞬します  GM: 次の瞬間………  真守: む、人払いかな  GM: 運転判定どうぞ(爽  真守: うわw  円: 事故るんか(ぁ  丈一郎: うぁ、車=事故・・・ベンベのほうそくだぁw ---1:03 AM 丈一郎 が3D6を振りました 4+3+5=12---  GM: 成功度が高いので  GM: 1ぐらい修正を上げましょう  GM: 振ってたかw  丈一郎: ギリギリ・・・おお、1成功  真守: マイナスですか?>1  丈一郎: マイナスだとしぱい  GM: ち、では反射的にブレーキを踏んだため  GM: タイヤがはじけ飛ぶだけで済みましたとさ、っち  円: とーとつに教われてます  真守: バースト!?危なっ!?  円: ならぬ襲  GM: 何言ってるんですー。  幽奈: うお  丈一郎: うぁ、結局修理が必要にー  GM: 一日一度の期限が過ぎただけですよー  円: はーん  円: 使用可能になったのか(ぁ  GM: と、言うわけでタイヤは吹っ飛び  丈一郎: 祟られた?  真守: なるほど、では今日はもう無力?w  GM: 物陰から男性が現れます  丈一郎: 「春日さんはここにいて」といって下ります  GM: 男「捜したよ春日」  丈一郎: タイヤに何か踏んだ形跡は?  GM: 有りませんね  真守: おじ・・・じゃないよね、変な人達の1人かな  丈一郎: ふむ  丈一郎: 「あなたですか。春日さんを連れ出した怖い叔父さんというのは」  丈一郎: 年齢は叔父さん?  GM: ですかね、ナイスミドルぐらい  真守: 春日さんの表情は?  円: 偽GM「はんにゃ」  幽奈: (笑)  丈一郎: w  真守: ええ!?w  円: むしろ男を抹殺する勢いでごー!(何がごーだ  GM: 怯えてます 春日「あ………あ、ああ……お兄ちゃん、逃げて……」下がらす服引っ張り  丈一郎: 人目は?  GM: 何故か有りませんね  真守: 春日さんがいますね>人目  丈一郎: うむ  円: ノウンな気はしないでもないが  真守: レッツ人格崩壊♪  GM: 話しかけるかー  水城: w  GM: 春日「あの人、こわいの………こわいから……逃げてぇ………(泣」  GM: えぐえぐしつつも服を引っ張ります  真守: ぐ、にーにーが殺してやるぞーーーー!!(そろそろ止まれ  丈一郎: じゃあ、逃げます(ぇ  幽奈: 釘ばっと?  GM: 了解w  GM: 男「いけないねえ、春日………」  GM: 男「逃げ出して私達に迷惑を掛けたうえに………」  丈一郎: 「じゃ、逃げましょうか」(にっこり)たたたたったたた  GM: 男「そんな化け物などに付いていくとはね……」  真守: オーラ感知持ちか!  円: 人間か妖怪かは知らんが、色々危なそうなヤツだ  GM: では、逃避行をかますお二人  真守: ノウンマンという奴ですね  円: 逃避行て…w  真守: 愛の、という冠はー(大間違い  丈一郎: w  GM: w  水城: w  GM: 知覚どぞ  丈一郎: まずい、朔夜さんが追ってくる一族がw  GM: w ---1:14 AM 丈一郎 が3D6を振りました 6+4+2=12---  真守: w  GM: それは怖いね(え  円: 愛の逃避行は良く聞きますけど、恋の逃避行って無いんでしょうか(黙  丈一郎: 0成功  丈一郎: 恋だったら駆け落ちです(なに  GM: 後ろの方で男が、白い何かを投げた気がします  GM: ほぼ同時に、前方に  真守: 恋じゃ逃避行しないのです、愛までいかないと(何  丈一郎: 春日さん抱えて横っ飛び  GM: 猿のような妙な生物が  真守: 式かっ  円: 式か、面倒なヤツだ  真守: その頃?「む、何だこの感じは、無性にイラついてきた」←狭量/猿  GM:  ぎい ぎいぎいぎい  丈一郎: 横道はないですか?  GM: 路地が有りますね  GM: 敏捷で即決したら振り切って路地に駆け込めます、としておくか  丈一郎: む、しょうがないのるか。路地へ  丈一郎: うぃ  真守: 偽誰か?「うきー」 ---1:17 AM 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 5+5+3=13---  丈一郎: あうち1成功  真守: じゃないや、偽猿だorz  幽奈: (笑)  真守: これじゃ敏捷18になっちゃうよorz  GM: 式の敏捷は13! ---1:18 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 3+6+1=10---  真守: 偽猿「うきゃきゃきゃきゃー」しゅぱっしゅぱっ  円: とっつかまったぽいです  GM: 残念、一気に距離を詰められたようです  真守: 偽猿「きっきっきぃ」両手パンパン  丈一郎: 「く、はやい」  丈一郎: 大きさは普通の猿並?  GM: 路地までたどり着けず接敵ぽい  GM: です  丈一郎: 「春日さんをどうするつもりですか?」  GM: 男「なに、手伝って貰うだけさ」  丈一郎: 「・・・一体、何をするつもりですか?」  GM: 男「君には関係ないだろう?痛い目に遭いたくなければその子を返して貰おう」  丈一郎: 「どうやらまともなことではないようですね・・・」  真守: 偽猿「ぎぃぎぃぎぃ」じりじり  丈一郎: 「春日さん。しばらく目をつぶっていてもらえますか」  GM: 男「ああ、本当に化け物は失礼だな(両手を広げ)」  GM: 男「当然の親権を主張しているだけだというのにねえ」  円: 気障な男だのう  GM: 春日「…?……うん」  GM: 心配そうに  丈一郎: 変身解除ー  真守: 苗字は花輪ですか?>気障  GM: 違いますw  丈一郎: w  円: ふむん。一応、保護者と名乗れるくらいの血の繋がりとかはあるんかなぁ…?  円: w  真守: えー  水城: w  GM: 男「くく、やる気かね、化け物は本当に血の気が多いな、まともな話し合いを期待した私が愚かだったようだ」  真守: 偽猿「うっきゃー!きっきぃーー!!ぎぃぃぃぃぃ!!」威嚇中  GM: 馬鹿にした口調でw  円: まともな話し合いを…  円: 期待してたのか、お前っ!?(笑  丈一郎: 「話し合いなどするきなかったでしょう?」  真守: どちらかといえば・・・まともな挑発合戦でしたよね・・・?w  幽奈: 先に攻撃したくせに(笑)  GM: 彼としてはまともな話し合い何ですw  円: アレだねぃ、確実にこっちのこと下に見てるから言うこと聞くか反抗するかどっちかだと思ってるぽ(笑  真守: はっ、挑発伝説!?(違  円: せ、セレクトボタン!?(違  水城: 余裕?  真守: ですかねぇ、ハンターかなぁ  GM: ………結論から行きましょう  円: 技表にセレクトボタンとか書いてあるのあいつだけですよ(違  幽奈: (笑)  GM: 式は弱かったです(ぁ  水城: w  円: 倒したらしい(笑  水城: 戦闘終了!?  真守: 偽猿「ぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」断末魔  丈一郎: 「春日さん。もし僕とはぐれるようなことがあったらベンベヌーティというレストランに行ってください。僕の名前を言えばわかってくれるはずです」  丈一郎: w  真守: 弱いよ・・・しくしくしく  円: 八卦さんがRPしたからか…(沈痛  幽奈: (笑)  円: 頑張れ猿  真守: そんな!?  GM: ですねえ………(沈痛  GM: (ぁ  真守: うわああああああああああああああああああああああん(塩涙ダッシュ  水城: 可哀相に・・・・・・  丈一郎: セリフ打ってたら終わってたよw  GM: ところで、目を閉じてるんですがw  GM: 逃げられませんw  真守: 素直ないい子だw  丈一郎: まぁ、やられた場合なんですがねw  GM: 腕組みした男が残ってます  円: まだ余裕こくか、こいつっw  真守: マスターア○ア?(違  GM: 男「あー、あの程度の式では無理だったか、やれやれ厄介な」  丈一郎: 「まだやりますか・・・」  GM: 男「残念ながら今日はこちらも自衛程度のものしか用意していなくてねえ」  GM: 男「今日は引かせていただこうか」  GM: 男「直ぐ迎えに行くから待っていたまえ?」>春日  真守: 偽ジョーさん「おう、けえれけえれ、娘は貴様なんぞにはやれん」  丈一郎: 残忍はないな・・・(ぁ  円: お、お父さんっ!?w  GM: w  円: やべぇ、男が式達と一緒に土下座してる光景が脳裏に!  丈一郎: w  幽奈: (笑)  GM: w  真守: 偽ジョーさん「誰が貴様のお義父さんじゃ、ごるぁ!」日本刀構え  GM: どーする?  水城: w  丈一郎: 「これ以上手を出すなら容赦はしませんよ」  丈一郎: 帰るなら帰ってもらうか人間っぽいし  GM: 男「では、また明日」芝居がかったお辞儀をすると  GM: 紙っぺらに変身  GM: ぼっと火が点きます  円: また素敵な。  真守: 偽ジョーさん「塩もってこい、塩!」ぱっぱっ  幽奈: 紙の体?  真守: 門かな?わくわく  幽奈: あれ結構強いのだよねぇ…  丈一郎: 「最初から人形だったのかな・・・」  GM: 人型に切った白い紙でした  真守: これも式か・・・・  GM: もちろん小さな!(力説  丈一郎: 人間変身  真守: w  丈一郎: w  円: 燃え(ぁ  幽奈: (笑)  水城: w  GM: w  円: どうでもいいんですけど  円: 人間サイズの人型に切った紙を想像して  GM: 春日はしゃがんでぎゅーっと目を瞑っています  真守: うむ、いい子だw  丈一郎: 「もう目を開けてもいいですよ」  円: それをわざわざでっかい紙から切り出してる男とか想像しちゃだめですか(何  幽奈: (笑)  円: ハサミで地道に!  真守: のっぽさん?w  丈一郎: 偽男「あ、しゃべちゃった」w  GM: 春日「(ぱち)(きょろきょろ)……お兄ちゃん、大丈夫?」(心配そう  円: 偽男「でっきるっかな、でっきるっかな…♪(鼻歌)」(ぁ  丈一郎: 「ええ、あの人は帰りましたよ」  丈一郎: 頭なでなで  GM: 春日はふうっとため息を吐いて座り込み  GM: 春日「良かったあ………」にぱ  丈一郎: 行き先はべんべに変更だな  真守: ぐは(何  円: 流れ弾警報ー(何  GM: 後悔してますか?灰籐PL?  丈一郎: どっかにクリットしてますよw  幽奈: (笑)  丈一郎: 「ええ、よかったです」なでなで  真守: んーん!んーん!今日は真っ白な日だもん!後悔なんて!!!こう・・・・・・・・か・・・・・しないもん!!!・・・・しないんだもん  GM: では、ほぼ同時刻のベンヴェです  水城: 現時点で真っ白ではありませんが  真守: えー  GM: 何してます?  円: とりあえず  丈一郎: 手つないである・・・ああっ、服かってない! ボロボロのまんまだった;  幽奈: へんたーい  円: 火事が起きた場所に行こうかー?な感じ。  真守: 「さて、とは言ったものの、何処から手をつけようか、現場にでも行こうか」  水城: ですかな<現場  円: 「それが良いと思うけど…マスター、場所分かります?」  真守: ごーごーな雰囲気です  GM: 近場には  幽奈: 「関係者に聞き込みも、しておきたいな」  丈一郎: 服買ってからべんべに行きますね〜 ---1:39 AM GM が鎌を振り抜きながら1D6を振りました 3---  円: 鼻をきゅっとこすって。「もしかしたら、クサいかもね」  真守: 「うむ、知っていたら、話せ」  GM: 一件  円: 真守をゴン。  円: (頭)  水城: わけえもんばかりに任すわけにはいかんて  真守: 「ごぁ、・・・何をする」じと目  円: 「…礼儀は弁えろ」横目  GM: マスターは苦笑しつつ  GM: 場所を教えてくれますが  水城: ちゃんとついて行って観察せんと  円: 「…結構近いですね。有難う御座います」ぺこ  円: さてさて、どうするかね  幽奈: え〜、わざと二人きりにして進展させるのでは〜?  真守: 「ふむ・・・、そうであったな、では今一度、知っていたら話てくれるがいいだろう」  GM: ただし、妖怪とか知らない家なのでくれぐれも注意するようにと言われます  円: 腹に一発>真守  水城: 忍びはあります(ぁ  水城: 尾行は無いですが  円: 化けると隠蔽あります(ぁ  真守: 「ごぶあぁ・・・・れ、礼儀は守ったぞ・・・」  幽奈: 透明はあります(笑)  真守: 何にも無いです!むしろ目立ちます!  GM: 更に苦笑するマスターw  円: 帰れ(笑>何も無い  円: (酷  水城: 今日は雨だし、変身しようかな  真守: 置いてかないでー  円: 冗談はともかく  円: 「それじゃ、行きましょうか」>ALL  幽奈: 「とりあえず現場に行くか」  円: ALL→※真守以外  真守: ああーん  水城: 「あいあい」  円: 「ほら、行くよ」ぐい(耳引っ張り)>真守  幽奈: 車で移動〜  円: …ホン◎ラ真拳?(ぁ  円: そして何故か伏字がペルソナです(ぁ  真守: 「うむ、・・・っておい、痛いぞ、放せ」  円: それじゃ車に乗り込み  GM: では、焼けた家の前です  幽奈: 「ああ、そうだそこの二人に自己紹介をしていなかったな」  真守: 乗り物酔い判定ー  幽奈: 「坂原幽貴だ、よろしく頼む」  円: 「…あ、そういえば初めましてですね。久良木円です」ぺこ>幽奈さん  真守: +2もらっても11かぁ・・・ ---1:43 AM 真守 が「欠落した時間」!祝福受けし13時の3D6を振りました 6+2+4=12---  真守: うん、1失敗♪  円: 酔ってる人は車内にでも放置するとして  円: 「…此処?」さっさと車から降ります  幽奈: 幽体離脱、透明起動〜  水城: 降り  円: オーラ隠蔽とオーラ感知2Lと超嗅覚ふるおーぷん。  真守: 「うぁぁぁぁぁぁ、きぼぢばるい」  水城: 調査系なっしんぐ  円: 「…馬鹿、休んでな」  真守: −2ペナか  円: 人はいる?  幽奈: チャイム押したら〜?  円: ていうか焼けたってどのくらい焼けてる  真守: 「ぐぅぅ、ずまない、じばらぐじだらごうりゅうざぜでもらおう」ぐったり  円: ※脳内では全焼  幽奈: 半焼?全焼?  GM: w  GM: かなり大きな家で  GM: 倉とかから火が出たみたいですね  幽奈: 「運転、乱暴だったか?」  円: ふーむ  GM: 半焼です ---1:46 AM 幽奈 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+3+2=10---  GM: 母屋は余り焼けていません  円: とりあえずくんくんと臭いをかぎながら。  幽奈: 1成功、乱暴じゃなかった  GM: w  円: 「話、聞いて見る?誰かいるかもしれない」  円: w  幽奈: 真守さんが悪い  円: おかしな臭いとかはする?  真守: 「いや、あなだのうんでんのぜいでばない、ぼぐばずぐに酔うのだ、ぎにじないでぐで」  GM: ああ、この家では死人が出てます  円: あー  水城: むう  幽奈: 「そうか、ならいい」  円: 聞くのがきっついのう  真守: うぁ  水城: ・・・・・・忍び込むか  GM: 煤の匂い………炭の匂い………  真守: というか、どうやって聞き込みしましょう、警察でもないし・・・  円: 聞き込みできなきゃ、探索するまでさ  GM: オーラ2レベルか  幽奈: 「聞くのがきつければ私が勝手に記憶を読むが?思い出させるよりも良かろう」  水城: 倉は全焼?  水城: >GM  GM: 悲しみのオーラが漂ってたり  GM: 全焼です  真守: 「あぅぅぅぅぅぅぅぅぅ、おぅえぇぇぇぇぇ」ぐらんぐらん  水城: 残念  GM: ああ、妖気の残滓もあるだろうか  真守: 10分・・・長いよorz  円: 「…多分、妖怪が絡んでるとは思うけど…」くんくん  GM: ああ、真守君車の中?  真守: そうでーす  幽奈: 「…吐くなよ」  真守: あ、下車しないと駄目なのかな?  GM: では、一人で苦しんでると  幽奈: 車の中に私の本体もあります〜  丈一郎: 止まってればいいはず  幽奈: 幽奈の、か  GM: 車の横あたりで  円: 「うーん…化けて焼け跡とか見に行ってみようかな…」  円: おんや  真守: 「ぶん、ぼぐをだれだどおもう、ぞんなぶざまなばねば・・・・うぉえぇ、ぜん」  幽奈: 本体守ってね?  真守: うぃーす  GM: ちょっと離れてるところに立って焼け跡を眺めてる人が  真守: ふむ、どんな人ですか?  GM: 真守君は知らないか………黒髪の超美人。  円: おんや  GM: カリスマはない(ぁ  円: って知らないYO円  真守: んーと・・・透子さんは金ですよね?>アイコン見ながら  円: それって妖怪時でっせ>金  幽奈: あ、真守さんに何かあったら体ゆすれば伝わるという事は言っておきます  GM: ベンヴェでは妖怪だからねえw  真守: あれ  真守: 了解でーす>ゆする  円: 普段は黒髪です、とーこさん  真守: む、なるほど  GM: 誰か「……」ぼー  幽奈: 放火してる?>ぼー  GM: 眺めてますw  円: とりあえず、円は鳩にでも化けて焼け跡を見に行こうと。  GM: うい  水城: 会ったことぐらいはあるかな  円: …けど人前じゃ化けれんしな、一旦車に戻って化け。  水城: 在籍長いし(ぁ  真守: 「(誰だ、あれは、この連続放火の犯人か?確か放火魔は現場に戻るのだったな)」  幽奈: 幽奈は関係者の記憶読みに行きます  円: 「真守ー?ちょっと入るよ」車のドア開け  真守: 「あ、ああ、なんだ、どうした?」  GM: 怠惰ーずじゃないですかw>透子と水城  円: 其の辺の茂みから葉っぱ拝借  水城: ああ、そういえばw  円: 「いや、流石に外で化けるわけにも、さ」  円: 「…どうかしたの?」  GM: 傘も差さずに雨に濡れ、じっとたたずむ人影がw  幽奈: 怠惰ーずにククク同盟、瑠阿さんPCは水城さんと相性がいい?  GM: w  真守: 「ふむ、なるほどな、・・・うん?ああ、あれを見てみろ」黒髪超美人指差し  水城: 特に出来ることも、無く所在なさげにうろうろ  円: 「あれ?」見てみまーす、とかいいつつ  GM: ういういw  円: 車のドアから顔出して、オーラ感知(ぁ  真守: 「この雨の中ずっとだ、怪しいと思わんか?」  GM: オーラは妖怪です  円: くんくん  円: 「…妖怪さん、ねぇ」  円: 「…何やってんだろ」伺いつつ  GM: じーっと見てます  真守: 「妖怪な、ふん、益々怪しい」  真守: 直情発動ー(何  GM: 表情はうかがい知れず  GM: どぞーw  円: 感情は分かりますかい  円: うあw  真守: 「考えても仕方ない、直接聞いてみるのが一番だな」ふらふらしながら車降りますーw  円: 「って、ちょっと」 ---1:55 AM 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 4+2+4=10---  円: 好奇心を抑えつつ  GM: 不安。僅かな悲しみ。  真守: 「なんだ?」おりおり  円: 「…馬鹿、一応妖怪なんだから。少しくらい警戒しろって」  円: 「けど…」鼻をくんくん。「何か、悲しそう」女性の方を見。  GM: では、そんなことをしているうちに謎の女性はきびすを返そうと……  真守: 「うん?では付いてきてくれるか?それと彼の体をゆすってくれ、それで連絡は付くはずだ」  真守: といいつつ向かいますよー  GM: ああ、悲しみは本気でちょっとですw  水城: うろうろしてますが発見してもいい?w  GM: 知覚振ってみてください(ぁ  水城: はい  円: 「…はいはい」とりあえずゆーなさんの体をゆすっておく  真守: 「ちょっと待て、そこの女性、そうそう君だ、君」ふらふら ---1:57 AM 水城 が濁った溜池の色になって3D6を振りました 1+6+1=8---  水城: 4成功  真守: 皆さんで目  真守: 出目がいいですね  GM: ??「……何か用ですか?」(にこ  水城: こんな振り方がいいのか・・・・・・  幽奈: (…!!何か危険が!?)(ぇ  円: 「不安そう、って言った方がいーかな」とかぶつぶつ言いつつ、真守についていく  幽奈: 戻り戻り  真守: 「ああ、用が有るから呼んだのだ」  GM: では、そっちをちょっと見透かすように見て  真守: 「ずばり聞く、何をしに来た、何を見ていた」  GM: ??「……何の用ですか?(にここ)」  水城: 「?・・・・・・あいつら何して・・・・・・あ」<発見  円: 「あ、いや…ちょっとあんた、直球すぎだって」ぼそぼそ  GM: 水城さん、怠惰ーずです(ぁ  真守: w  円: w  水城: そっちに向かいます  真守: 「うん?まどろっこしいのは嫌いだ」  GM: ??「あの家を見ていましたのよ、それが何か?」にっこり  GM: ??「あなた方こそ、此処に何の用です?」  水城: 「ちーっす、どした、お前ら」>後半はカップルに  真守: 「ああ、何故こんな雨の日に、こんな焼けた家なぞ見ている」  幽奈: 「おや?橘さんか…」  円: 「…あたし達は…」言いかけて。「…あ、水城さん」  円: 「…?知り合いですか?」  真守: 「僕か?僕はただの暇潰しだ」えへん  GM: 「……おや、水城殿に幽奈殿か……なんだ、ネットワークか」  円: 真守をごつん。「…間違ってるとは言わないけどさ」  真守: 「うん?なんだ、知り合いか?・・・・・ち、実につまらん」  GM: 態度がいきなりめんどくさそーに変化  水城: 「つまらんて・・・・・・」  幽奈: 「いつもいつも言っているが、幽貴と呼べ…」(ぼそぼそ)  円: 「(…また、偉い演技っぷり)」  真守: 「くぁー!いちいちぽんぽん叩くな」  水城: 「(ま、気持ちはわかりますけどね)」<めんどくさ  円: 「…もしかして、Benvenutiのメンバーの人ですか?」真守の抗議は無視しつつ  GM: 「そなたらどうした?こんな雨の日に」  GM: 「橘という、よしなにな」>円  真守: 「口で言えばわかるというに、・・・だから言っただろう、暇潰しだ」  幽奈: 「この火事が妖怪関連かもしれないというのでね、調査に来たんだよ」  水城: 「・・・・・・妖怪がらみの現場に居りゃ、やることは一つでしょ?」屋敷指差し  円: 「あ、はい、あたしは久良木円といいます…」挨拶しつつ。「最近多いみたいで、マスターから話を聞いたもので」  GM: 「ああ、そうか………大変だのう、水城殿まで駆り出されるとは」  GM: 透子「……多いのか」  円: 「それに…ここ、妖怪の臭いがしますし」くんくん…妖気の残滓か。終えればいいんだが、そこまでのものじゃなさそうだな  幽奈: 「そっちは?なんでこんなところに?」  真守: 「おっと、挨拶は一応せんといかんか、和宮池真守という、よろしく」  水城: 「いや・・・・・・俺はある意味別件で(微妙な笑」  円: 「結構多いみたいですよ、三人程死者も出ているとか」…不安な臭いとかを嗅ぎ取ってるしのう  GM: 透子「ああ、此処は……うちの氏子での」  円: 「氏子?」  GM: 透子「物騒なことだ」  真守: 「ほほう、神社関係か」  GM: 透子「別件………?」>水城  円: 「(そういう妖怪さんなんかね)うぅん…」  水城: 「ちょっとした趣味っすね」<別件  GM: 透子「まあ、そのようなモノだ」>神社関係  円: 「……って、しまった。焼け跡、調べにいかなくちゃ」  真守: 「ふむ・・・同類か、ね」ぽそ  GM: 透子「まあ良い、見て気も済んだ、帰る」  真守: GMぅ  GM: はい?  真守: そろそろ10分経ちましたか?w  GM: たちましたw  真守: よーし、調べるぞー!w  水城: 「あ、そうだ」  GM: 透子「では、頑張るがいい」ひらひら手を振り  GM: 透子「?」  水城: 「・・・・・・なんかこの家。先祖が妖怪だったとか言う話があるそうなんすけど」  真守: 「なんだ、見るだけで帰るのか?」  円: 車に行こうととして、立ち止まり。「ああ、そうらしいですね。何の妖怪かは分からないらしいですけど」  円: あー  円: 一応感情は嗅ぎっぱなし  GM: 透子「……気が済んだからの」>真守  GM: うい  水城: 嘘発見は任せた(ぁ  真守: 感情はまだ読めないなぁ・・・  GM: 強くなった不安  円: まぁ、他の人のにおいもきっと呼んでます  円: 透子さんの感情も水城さんの感情も真守の(きっと不純極まりない)感情も  真守: えー  水城: アアン  GM: 透子「ああ、そうか……まあ、解りづらかろうなあ」(ぼそ)  円: 「…?」  GM: 言って  GM: 透子「ではな」二三歩歩いて、陰に消える  円: 「何か知ってるんで…って、あっ」  真守: 「なにがだ?気になる台詞を吐いて帰るのはずるいぞー」  幽奈: 「何の妖怪か心当たりでもあるのか?」  水城: 「・・・・・・へ?」  円: 「…行っちゃった…?」  GM: 引き留めますか?w  水城: 「解りずらい・・・ね」  幽奈: 質問は普通にするですけど  GM: では、消えますw  真守: 引き止めるー  真守: ああん、遅かった  GM: 引き留めるなら敏捷即決です!(ぁ  真守: よっしゃあ!w  円: 物理的に、かいw  真守: 目標値13!w ---2:10 AM 真守 が「欠落した時間」!祝福受けし13時の3D6を振りました 3+3+4=10---  真守: うらー!3成功! ---2:10 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 3+2+5=10---  真守: 「ちょっとまて、だからその台詞の意味はなんだ」  真守: 負けたぽ  GM: 4成功  円: 駄目ぽ  真守: すかすか  真守: 「っとっとと、くそ、逃げられたか」  水城: 無様に水溜りに突っ込みます(勝手に演出  円: じゃ、言うか。「あの人、橘さん…でしたっけ。何か、不安そうというか…そんな感じでしたけど…?」  円: w  GM: では去り際に面倒そうに  透子「広義での妖怪、か。限りなく人に近いからな」  GM: 言って消えよう  円: ふむん  幽奈: 「いつもとは少々感じが違ったな、氏子が死んでショックでも受けていたのか?」  円: 『そういう』妖怪かねぃ  幽奈: 「…不安そう?」  真守: 「血が薄いのか?まあいい、とりあえずはあっちだ」といいつつ移動開始  GM: うい  円: 「…ええ。氏子が死んだから、ということかもしれませんけど…」  円: とりあえず、焼け跡調べますか  幽奈: 「やはり何か心当たりがあるのかもしれんな…」  真守: 「不安?まあ、氏子が狙われれば不安にもなるだろうさ、詳しく聞きたければ後で押しかければよい」  円: 首を捻りながらも車の中でちゃっちゃと鳩変身。振ってよい?  GM: どぞー  円: 「…そうだね」 ---2:13 AM 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 3+1+2=6---  円: 無駄によい  真守: いいなーw  円: 鳩になって焼け跡までぱたぱた。  幽奈: いいなー  GM: 真守君ちには氏子が居るのかナw  円: くるっぽー  GM: 先祖帰りなのにw  真守: 氏子・・・しょせん真神はぱしりですけぇ  幽奈: 幽体のまま家宅侵入〜  円: 超嗅覚とオーラ感知2Lで焼け跡を嗅いで見ます  真守: 一族の中にはいるんじゃないかな  GM: ういうい  円: 一応、何か怪しいものがないかも探してみるが。鳩じゃ限界があるな  真守: んでは真守も超嗅覚とオーラ感知1レベルで、うろうろ  GM: やけたきのにおい、やけたてつのにおい・・・  GM: 真守君も家宅侵入?  円: 真守はやばいw  幽奈: やばいですねぇ  真守: あー、いえ、周りをうろちょろです  GM: ですかw  水城: 偽風景:燃え落ちた倉の床には頑丈そうな観音開きの扉が(ぁ  GM: お葬式の匂いがしますw  GM: w  円: ぎゃーw  幽奈: 私は家人を探します〜  GM: 獣の槍?w  円: 何かいる、何か居るよw  真守: お線香の香りがつーんw  GM: お葬式をしていますね  真守: w  GM: お線香の匂いはしませんw  真守: えー  GM: 榊とお酒の匂いかな  円: 「(…怪しいものとかはない、かな。まぁここまで焼けてたら残るに残れないだろうけど…)」ぱたぱた  GM: 焼け跡はしっかり焼け跡です  GM: 妖気の残滓ぐらいかなあ  幽奈: 笑い上戸がお通夜で酒飲んだら…  真守: 「ふん、真神には火防のご利益も有る、今度はうちのお札でも置いておくが良いだろう」ぶつぶつうろうろ  円: 恐らく妖怪が関与している、っていうことが分かる程度か。こっちゃ  真守: いやな想像ですw>笑い上戸が  円: 飲ませたらあかんですなw  GM: いえ、お供え物がお酒なんですよw  GM: ああ、幽奈さん  幽奈: はいはい  GM: ………お葬式の会場まで行きます?w  真守: ふむ、ここで死んじゃった人はどんな人ですか?  幽奈: 行きます  真守: ・・・成仏しません?w  幽奈: やっぱ止めます  円: w  GM: 女の人。20代半ば  幽奈: お祈り聞いたらダメージくらうの忘れてた(笑)  GM: 未婚  真守: 祈りの言葉・・・がつがつHP削れますねw  丈一郎: w  GM: 神主「かしこみかしこみ申すー」←祈り  幽奈: 中空から急に鮮血の滴るお葬式…  真守: ふむ、その人が氏子ですか?  幽奈: こぇぇぇ  真守: w  円: w  真守: てか、氏子って家ぐるみかorz  GM: w  GM: 家ぐるみですw  丈一郎: 偽旋風「うぷっ、はなぢが・・・」(ぇ  水城: 「此処でこいつとウロウロしてても、なんにもならんのだがな」ウロウロぶつぶつ  幽奈: (笑)  水城: w  真守: 何想像したんですかっ!?旋風さんっ!!w  GM: w  幽奈: 「くそぅ、葬式中じゃなければ家人の記憶を読もうと思ったのに…」  GM: 泣き崩れる家人。  真守: 「うん?暇潰しにはなるぞ?暇でとけるよりはましであろう?」うろうろ  GM: やがて弔詞も終わって退出する神主  真守: 神主・・・はっ、彼奴か!?  幽奈: (よしよし、居なくなった)  水城: 「俺にとっての暇つぶしの要素が、大きく欠けてるんだよ今は」うろうろ  真守: 氏子だし!彼奴ですか!?  幽奈: さて、いくかー  円: ←鳩になってる要素  GM: w  幽奈: これはパソ関連の事件ですか!?(ぇ  GM: w  円: 超偏見が(笑  GM: あ、幽奈さん………あったことないよなw  真守: w  GM: リィトだった(ぁ  円: まぁ、とりあえず円は車に戻って化け解きます  幽奈: そういやリィトだったか  GM: うい  水城: 「(帰ってきたか・・・・・・)」  円: 「んー…妖怪っぽい残り香がするだけで、良く分からなかった」てくてく>水城真守  GM: 外でうろうろしてると弔問客が出たり入ったり真守君に見とれたり  円: 超美人だしのう…w  真守: あはは・・・w  円: んー ---2:24 AM 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 1+3+2=6---  幽奈: 偽:真守君(;´Д`)ハァハァ>見とれ  円: ネタだと無駄に目が良い。  真守: 「ふむ、だが妖怪絡みだという確証が取れた、それで十分だ」  真守: ひぃぃぃぃぃ  円: えーと  GM: 更に出てきてタクシー待ちする神主に見とれたり。  真守: いやーいやー  円: 真守君を見る眼が厳しくなる コトを演技クリティカルで隠しました(ぁ  GM: 眼福ですね弔問客(ぁ  GM: w  水城: w  真守: むむぅw  GM: ないす(さむずあっぷ  幽奈: 大丈夫、円×真守推奨だから襲ったりしないYO  幽奈: (笑)  真守: クリだったら気づかないなぁ・・・  幽奈: 弔問客が減ってお祈りが聞こえなくなったら入って行きます〜  GM: で、お葬式はお開きになってお通夜に移行する勢いです  円: 「(…あ、あいつも…あいつも、あいつもか。ったく、これだからさぁ、ちょっと顔がいいくらいで)」表面上は平然  GM: うい、でどうします?  真守: 「ふむ、何故こうも見られるのだろうな、僕は見世物ではないというに」  幽奈: 喪主の人の記憶読む〜?  GM: ういうい  水城: 「・・・・・・なんとなく空気が重くないか?(ぁ」>真守  真守: んー、どうしよう・・・ ---2:26 AM 幽奈 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+4+3=10--- ---2:26 AM 幽奈 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 5+2+1=8---  幽奈: 共に成功〜 ---2:26 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 4+1+3=8---  円: 「知らないって。隠れておけば?」苦笑(演技)>真守  GM: っとくろーずじゃなかったw  真守: 「うん?葬式なら当然だろう?」>水城さん ---2:27 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 6+5+5=16---  GM: レベルは?  幽奈: 10  GM: 無理に決まってます  水城: 「何か違う気がするが・・・・・・ま、いいか」  幽奈: 記憶読み読み  真守: 「いや、僕は何も悪い事はしていないのだ、何故隠れねばならん、むしろ、こういう時こそ堂々とするべきだな、ふん、見るなら見るがいい」  円: 「恥ずかしい奴」ぼそ  GM: w  GM: 神主「……」暇つぶしに観察  幽奈: 死んだ人の記憶や火事のときの状況読みたいですけど〜  GM: えーとですね、一昨日  幽奈: 死んだ人の事や  GM: 娘さんを残して出かけていたわけですよ  GM: ご両親が  幽奈: ほえほえ  真守: 「言っただろう、僕は僕だ、他人が恥ずかしがっても、僕は気にはしない」  GM: したら、帰ってきたら倉が焼けていた  幽奈: ほみょほみょ  GM: で、娘が見つからず……  幽奈: ふみゅるふみゅる  真守: 娘さんかぁ・・・うわぁ・・・それは辛い・・・いや、誰が死んでも辛いですが・・・  円: 「そこが恥ずかしい奴だと…」行っても無駄だと思って止める(ぁ  幽奈: 相槌疲れた(ぇ  GM: 捜索で娘と見られる死体が倉の中に  GM: w  円: …倉で、か  真守: 幽奈さんの相槌がどんどん変に・・・w  水城: うーん  円: あー、来歴があればのう  水城: 一応漁るかな>倉  真守: おや、娘さん自身の死体では無いかもしれない?  幽奈: 倉に何入れてたかとか、あと娘さんの情報とか読めますか〜?  GM: いえ、DNA鑑定やら歯の鑑定など便利な物がありますから  真守: ち  円: ……(考え中  GM: 倉には色々  GM: 古いモノを突っ込んであって  真守: そういえば、出火元は?  GM: 倉、らしい  真守: 出火原因とかは・・・?  真守: 倉のどのあたりかなー、と  GM: 妖怪的には不審火  幽奈: 人間的には?  GM: でも、不注意による出火とされている  真守: 妖怪不審火・・・そんな妖怪いたっけ(違  円: 娘さんを殺そうとしたのか、倉を燃やそうとしたのか…透子さんの口ぶりからするに、何かの妖怪の一族かなんかっぽとは思うのだが(ぶちぶち  GM: 娘さんが倉にいる理由はあって、  円: いるんでない?(ぁ>不審火  水城: 証拠が無いからとりあえずかな<不注意  GM: 近々結婚を控えてた娘さんは  真守: いるのかー  GM: 最近、倉に入って着物を見るのが日課だったそうな  円: ほー  円: っていうか  円: 話が痛いぞ  真守: んー?  水城: うむ、痛い  真守: それでどうやって不注意で火が付きますか?  幽奈: 少年が死んでないから痛くない(ぉ  GM: w  円: w  丈一郎: 死亡フラグが・・・  真守: ひどw  GM: 灯りがね  真守: なるほど、蝋燭とかですか  円: んー  GM: そう、娘さんの趣味でした  円: あれだ。他の二軒の死者が出た現場の状況も総合して考えてみたいかもしれん  幽奈: 婚約者の情報は〜?  GM: 最前列に座ったまま泣き崩れて立てなくなってる男性  水城: 一軒目だしね〜  円: GM。幽奈さんが調べてる間に、ですが  GM: いや、最後かな、ここは  真守: 一番新しい放火現場か・・・  水城: いや、調べたのは、という意味  GM: ああ。  円: 他二軒の場所をマスターに聞いて、大鷲とかに変化して飛んでっていいですか  GM: うい  円: ってか着く距離?(ぁ  GM: んー……  GM: まあ着くでしょう  幽奈: あ、喪主さんの知ってる限りの婚約者の情報という事です〜  真守: うー、門とか欲しいな・・・くそう、透子さんめ(何  円: 「…どんな状況かだけ、見てくるよ」>水城&真守  GM: w  円: w  丈一郎: w  GM: 高校の後輩。つきあいは長い  水城: 「ん、ああ無理はすんなよ」  真守: 「ああ、気をつけて行ってこい」  GM: 礼儀正しい成年です  GM: 青年  真守: 「危なくなったら、すぐに戻ってこいよ」  円: 「うん」葉っぱを頭に。大鷲に変身、高空を飛べばどーにかなるだろう ---2:36 AM 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 6+6+3=15---  円: あっぶね。  円: 化けてばさばさっと。高速飛行は1L  GM: うい  真守: そういえば、彼奴はまだいますか?  GM: 誰?w  真守: 彼奴=神主  GM: ああ、タクシー待ってますよw  水城: く、水路があれば(何<高速  円: 超嗅覚とオーラ感知で臭いを嗅いで、現場の焼け跡やらの状況を見てくる と一応行動宣言>二件とも  真守: よし、拉致だ(違  幽奈: 他に聞く事は…  GM: うい  円: 拉致るんかいw  GM: 家とか色々です、ただ、妖気の残滓は両方に  幽奈: 家系の事かな  幽奈: 伝承で妖怪の事とか残ってるかどうか  円: 家の、別に何も置いてないような場所とか?  GM: いえ、普通に家の中とか  真守: 神主はやっぱり透子さんの所のだろうし・・・名前出せば話くらいできるかな  GM: ただ、綺麗に焼けてますね  円: んー  GM: きれいさっぱり  円: やっぱり、狙いは娘さんな気も、する。  真守: 全焼?  円: 一部だけ焼いてるんでは  GM: つか、えーと………  GM: 一部だけだけどその部分は焼け残り少ない、見たいな  丈一郎: 一部屋だけ全焼?  GM: いえ、普通に類焼もしてますが  真守: なるほど・・・きっちり狙って放火してるのか  円: そこが出火元やらもしくは集中的に、か  GM: その中に間違いなく、きっちり焼けてるところがあります  円: ふむ  円: …遺体発見場所、とかかねぃ  水城: なるほど  幽奈: そこに死体があったりとかは?  真守: ちなみに、どんなの部屋かな?とかは予想できますか  円: 円ではしらべよーがない  GM: さあ?  円: 白線引いてあったら別(ぁ  真守: w  幽奈: 死体の匂いって残らない?  GM: 火事の後って引くのかなあw  円: 引かないと思うw  幽奈: 引かないんじゃないかなぁ(笑)  GM: 炭になった後でも匂い違うのかなあ  GM: ならいっか  円: とりあえず、それだけ調べられれば良い。  円: すぐに戻るぞ  GM: じゃ、その部分にあったっぽいですね  GM: >死体  円: ふむん  幽奈: 人肉の焼けた臭いって結構きついと思いますが  GM: 一件目でも  円: 了解  幽奈: 円さん戻るなら〜  幽奈: 私も最後の質問  幽奈: 喪主さんの記憶に妖怪関連の伝承等ありますか?  幽奈: 祖先とか家系とか  GM: 妖怪関連の伝承かあ  GM: みんな読める成功度っぽいしなあ  幽奈: ふっふっふ  GM: 祖先に失せ物を当てる名人がいたとか  GM: 拝み屋だったとか  GM: ぐらいかなあ  円: やっぱりそーいう妖怪、かねぃ  GM: ぱっとそれ関係っぽいのは  幽奈: 了解〜  水城: 式使い・・・・・・かな<名人  幽奈: ではかえりましょう〜  水城: 了解です  GM: んー。  GM: 知覚?  幽奈: 「かくかくしかじか」  GM: >幽奈さん ---2:43 AM 幽奈 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+4+4=9---  幽奈: 6成功〜  円: 陰陽道、祈祷師、法師…んー  GM: ぱっと見それっぽくはないけどそうかな?みたいのもあったりとか  円: ふむん。あ、円は帰ってて良いですか  真守: 左道使い?  幽奈: ふむふむ  GM: どぞ  幽奈: 妖怪が祖先に居たのは間違いなさそう、かな?  円: 「ただいま」人目につかないような場所で変化といて、戻ってくる  水城: では温かい飲み物を4本ほど買って、真守に2本渡しておきましょうか(細か  円: ですな  GM: 珍しく神社の氏子やってる理由が  真守: 「ああ、おかえり、どうだった?」  GM: 先祖代々関係が深かったからとか  真守: んでは、1本差し出しつつw  幽奈: ほぅ?  GM: そんなちょっとしたことまで解ったり  円: 「あっちの方も酷い有様だったけど…」かくかくしかじか。「狙ってるね。あれは」  円: ふむん  GM: ワクク  円: …神社に関係のある、か  真守: 神社関係の妖怪かぁ・・・  真守: 妖怪神主・・・とかかなぁ  円: 残り二件の先祖も、調べる価値はありそうだが  円: 「ん、あ。ありがと」>飲み物  GM: 嫌だ!みんなパソよわいんかい!  円: ぉいw  GM: >妖怪神主  幽奈: (笑)  真守: はっ、神主なんてやめやめ!妖怪巫女だっ!(何  丈一郎: w  水城: 「・・・・・・・・・面倒だねぇ」<狙ってる  水城: w  円: 「雨の中飛んだからさ、体冷えちゃって…」飲み。  GM: 関係が深いってそのままそうだとはいってないんだが、まいいか  幽奈: ちゅるちゅる(本体に戻り)  円: 「……とりあえず、さ」  真守: 「ご苦労様、だ、風邪を引くなよ」上着でもかけてあげましょう  円: 車の中で作戦会議?(ぁ  GM: うい  円: そしてPL発言で言いたい  円: ジョーさんベンヴェに到着してる?(ぁ  幽奈: 雨も降ってるしそうじゃない?>車の中で  真守: あw  幽奈: (笑)  水城: 「お、お疲れさんです」飲み物渡し<幽奈さん  円: 分裂し杉  水城: w  丈一郎: w  GM: では、タクシーがやってきて神主が足引きずって帰っていったり  円: マスター!連絡してくださいマスター!  GM: 来てますねw  幽奈: 「おや、ありがとう」  真守: しまった!?  真守: 神主拉致るんだった!  円: 「……え、あ」慌。「…ありがと」>上着  GM: では、連絡が来るのかな?  真守: うー、しょうがないか  円: ※不意打ちの模様  GM: ジョーさんが襲われたと  円: 「…え?」ふむ。っていうか、一旦合流したいぞ  幽奈: お尻の穴を狙われて?(ぇ>襲われ  GM: 言うと思ったw  真守: ひぃw  円: w  水城: w  丈一郎: それは妖怪ATOだw  幽奈: 読まれてたか…  円: とりあえず  円: ジョーさんとベンヴェとかで合流する、に一票入れたい気分  円: 情報が足りん  幽奈: 「他にも情報があるかもしれん、一度Benvenutiに戻るか?」  真守: 「ふむ、そちらのほうも面白そうだ、ここでやる事は一通り終わったようだし、戻るか?」  円: 「…ですね。あ、真守」  真守: かぶったよorz  真守: [  真守: 「なんだ?」  円: 「遠くの景色、眺めてな」(ぁ  真守: 「うん?・・・まあいいが」では眺めましょう  円: 酔い対策な(ぁ  真守: 「雨だな・・・」ぽけー  幽奈: ぶろろろろ〜  円: で、貸してもらった上着をほんのちょっと嬉しそうにぎゅ。(何描写  真守: よし!乗り物酔い判定もう一丁!!  丈一郎: ククク ---2:51 AM 真守 が「欠落した時間」!祝福受けし13時の3D6を振りました 3+6+5=14---  真守: っしゃー!!  GM: 雨です、雨が降っています………確実に強くなる雨が………  真守: 3失敗!!  幽奈: (笑)  円: w  幽奈: 運転判定!  GM: w ---2:51 AM 幽奈 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 3+6+5=14---  真守: 「う、うごぇぇぇぇ・・・」  丈一郎: 偽雫「・・・しくしくしく」<雨  幽奈: 3失敗!!  真守: どんどん酷いことになってきてます、車内!!w  水城: w  幽奈: さぁ、酔うがいい(ぇ  GM: w  丈一郎: 運転までw  円: 「…馬鹿」背中さすり  真守: 雫さん・・・一体何があったんですかw ---2:52 AM 入室キー認証中--- ---2:52 AM レイさんがやってきました---  円: ばわっすー  真守: 「ぐぅ・・・・ぁ・・ぁぁ、ずまん」  幽奈: こんばんわ  水城: こんばんは  真守: こんばんわー  GM: こんばんはー  丈一郎: 偽誰かに言い寄られたんだw  丈一郎: こんばんは〜  真守: ええええ!?  レイ: こんばんはー  幽奈: いっそ襲われたとか  真守: 泣かしちゃったの!?うわああああん、ごめんよぉおおお  GM: w  丈一郎: w  幽奈: ホントにやったのか(笑) ---2:53 AM 【レイ】から【レイ(見学)】になりました---  水城: 襲ったことは謝らない(ぁ  真守: いや、襲っても言い寄ってもないし!  真守: てか、進めましょう、そうしましょう(あせあせ  GM: w  円: えーとね  円: 真守モードでそういう発言してると  GM: ではベンヴェです  円: では、車を降りて(発言を切る人)  水城: w  幽奈: (笑)  真守: ・・・・・・ずーんorz  円: 見えない部分は脳内保管してくれ!  円: 補完だYO  幽奈: 真守さんは…とφ(。。) メモメモ  真守: いやー  GM: w  円: 「どうも」ジョーさんはおる?  GM: いますよー  真守: 「ふぅ・・・はぁ・・・」真っ青ふらふら  GM: 見知らぬ少女を膝に乗せて  真守: さー、10分休むぞー  円: 「始めまして、久良木円と言います。神村さんですか?」ぺこ  丈一郎: 春日さんにごはんを食べさせてます ---2:55 AM 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 6+5+4=15---  円: チ  丈一郎: うぉ、ひざにw  真守: w  円: 演技は1成功  水城: 「ちーす。お子さんすか?」(ベタ2回目  円: w  GM: 嘘嘘w  幽奈: (真っ青な顔の少年と介抱する少年…、いいなぁ)  丈一郎: 「はじめまして。神村 丈一郎です」  真守: 「ご、ごんにぢば、あいざつばあどでじまず」ふらふら  円: 「襲われた、って聞きましたけど…平気だったんですか?」  円: とりあえず  幽奈: ←円を少年に脳内補完してる奴  真守: 「ぐえー・・・」ぐったり  円: かくかくしかじかで情報交換しましょう(笑>ジョーさん  幽奈: 円さん  円: ぉーいw  真守: w  丈一郎: 「違いますよ」<お子さん  幽奈: 「襲われたときの事情を聞いてもいいか?」  丈一郎: 「式のほうは平気だったんですが・・・かくかくしかじかで」w  水城: 「あ、真面目に返された。まあ、ンな時間ないしな」  円: 「うーん…あ、こっちはかくかくしかじかだったんですが」w  円: 情報交換 完 了  真守: 「うぅぅ」虚ろに聞いている  真守: 早いですw  円: ええと、PL発言になっちゃうけど  円: (眠いらしい  幽奈: 圧縮言語…?  幽奈: 明日学校だっけ?(笑)  真守: 無理はいくないですよ  円: とりあえず、「燃やす人」が分かったわけだ。ジョーさんの情報で。で、これが犯人かもしれない、という推測は一応立つ  真守: 動機はなんでしょうね  円: 大丈夫!  幽奈: あと、妖怪かもしれない少女が狙われて  幽奈: いて  円: 明日一時間目から体育なだけだか(ry  水城: ゴド−ワード<圧縮言語  真守: あ、幼女・・・じゃない、春日さんにオーラ感知です  幽奈: 妖怪かもしれない少女が殺されていると  真守: どないでしょう?  水城: ふむふむ  GM: 人間のようには見えます  丈一郎: 裏づけ取れば完璧だねぇ  円: で  真守: ううむ、隠蔽されてたら気づけないし、おじ(?)の発言からするとなんらかの特殊能力が有るようだしなぁ  幽奈: 記憶読もうか>裏づけ  丈一郎: えっと、親戚に引き取られたのが何日前か聞きますね  円: まぁ、とりあえず裏づけが無いけど…PC的にもこの事件が関係してると考えてOkなはずだ  真守: ぐーですね>記憶  円: 後は少女に詳しく話しを聞きたいが、っと記憶が出たw  GM: 10日ぐらい前、だそうです  真守: 放火が始まったのはいつくらいからですか?  GM: 一週間ぐらい前  円: 式使いの目的は少女を手に入れる、ぽいが、これは当面だけの目的かもしれんしなぁ…  幽奈: 用事作って出て行って、幽体離脱→透明起動→接触→記憶読み読みで  GM: うい  丈一郎: 一応重なる  真守: ふむ・・・1週間以内に3件か・・・  幽奈: ずぶずぶ ---3:03 AM 幽奈 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+2+5=11--- ---3:03 AM 幽奈 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+1+4=9---  幽奈: 成功度12と14  真守: うわぁw  円: 偶然と考えるにしては、って感じですな>一応  円: w  GM: ………  丈一郎: す  水城: w  丈一郎: すご  幽奈: あれ?10と12だた  GM: で、威力10?  真守: それでも10オーバーw  幽奈: です  GM: 全部読めちゃってください  丈一郎: あうみんちゃがおかしくなった  幽奈: 妖怪なら抵抗ペナは−3でつよ  GM: 振るまでもねえ!  幽奈: (笑)  丈一郎: いったんおいます  真守: ああ、GMがダイス振るのを諦めたw  GM: いってらです  円: てらっす  幽奈: いってらっしゃい  真守: いってらっしゃいませ  GM: クリ出れば抵抗か?  水城: いってらっしゃい  GM: おーぷんでてやー ---3:04 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 5+3+3=11--- ---3:04 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 2+2+5=9---  GM: 無理無理w  真守: 抵抗できるという事は妖怪ねw ---3:04 AM 丈一郎さんが去りました---  GM: 妖怪、でもないがな(何  幽奈: 別にそうとも限らない  真守: む ---3:05 AM 入室キー認証中--- ---3:05 AM さんが去りました--- ---3:05 AM 入室キー認証中---  真守: 誰!?  水城: 3:16さん ---3:05 AM タイムアウト--- ---3:05 AM 入室キー認証中---  水城: 8か  幽奈: (笑)  GM: むう、たいむあうとってるなあ ---3:06 AM タイムアウト---  真守: こっちでは3:19さんですー(何  円: こっちは3:24さん(何 ---3:06 AM 入室キー認証中---  円: ←超時計ずれてる  真守: パソの時間がバラバラですw  幽奈: とりあえず、孤児院に入る事になった事情かな ---3:06 AM タイムアウト---  幽奈: 一応  GM: ジョーさんが苦労してる ---3:07 AM 入室キー認証中---  幽奈: タイムアウトがいっぱい? ---3:07 AM タイムアウト--- ---3:07 AM 入室キー認証中---  丈一郎: はいれない〜  GM: おや ---3:07 AM さんが去りました---  真守: あれ? ---3:07 AM 入室キー認証中--- ---3:07 AM 丈一郎さんがやってきました---  円: おかー  真守: お帰りなさいませ  GM: おかー  幽奈: 私の最初のと同じ状態だ  丈一郎: はいれた・・・  水城: お、おかえりなさい  丈一郎: ただいま〜  幽奈: お帰りなさい  GM: えーと、記憶ですか?  幽奈: 記憶です〜  GM: 孤児院に入る前は  GM: お母さんと二人暮らし  GM: そのお母さんが病気でなくなって天涯孤独っぽくなってしまいました  GM: 以上  真守: お父さんは?  GM: ちなみにお母さんは何故天涯孤独かというと駆け落ちカップルっぽいです  真守: シングルマザーという奴でしょうか?  GM: お父さんは早くに亡くなったようですね  真守: ふむふむ  幽奈: 怪しいおじさんに引き取られた後どんな事されたかとかは?  真守: 煙草を買いに行かされたり、酒をしこたま買わされたり・・・  GM: をーいw  幽奈: (笑)  丈一郎: w  GM: 手首の紐を一つ無理に取られました  水城: ほう  GM: 更に泥棒のまねごとを  GM: 口にはしっかり猿ぐつわで共犯です  円: ……うーむ。目的…  幽奈: 怪しいおじさんはその時何か言ってたりしました?>手首の紐  真守: む・・・そのときの状況は、何か自分の体が変わった感じとかは?  GM: ああ、数人居ます  GM: 押さえて引きはがし  丈一郎: 封印の妖具かなぁ・・・  円: 制御装置とか封印とかいう言葉が浮かぶのは俺だけか?(ぁ  水城: 紐の記憶も欲しいですね  真守: 制御できない炎系とかかなぁ  GM: 小さい頃の記憶で、母親が  GM: いつも付けていなさいと  円: んー  幽奈: うわぁ、それっぽい(笑)  GM: 何か言っていた………  真守: ふむ、そのときに何か事件とかはありませんでしたか?  円: 大きな角の生えた犬が出てきたりはしないよね?(違  水城: おかんも、かなぁ  真守: w  円: そーいう一族なのかも。お母ンは…知っているだけだったのか本人もそうだったのか  GM: 出てきませんよw  円: チ(ぁ  真守: 妖怪は病死しないんじゃないかなぁ  GM: 事件などは覚えては居ませんね  真守: 基本セット削ってたらどうかわかんないけど(ぉぃ  幽奈: 手首の紐引き剥がされた前後に何か特別な事ありました?  円: 妖怪にも効く病気持ってたら分からんぞ!(ぁ  丈一郎: 先祖帰りなら母親も妖怪とは限らないけどね  幽奈: 事件とか、男の会話とか  GM: 記憶内@男「これは、一族の悲願なのだよ、聞き分けのないことを言わず大人しくしたまえ」(押さえつけるとき  GM: とか  円: んー  幽奈: ムス○…?  GM: 事件か  円: ぐるみっぽいなぁ…  水城: なるほど  真守: 悲願・・・一族がらみなんだ  円: ああ、ム○カっぽい(笑  GM: w  水城: 駆け落ちもそれがらみかもね〜  円: 誰か!  円: 誰か目を潰せ!(ぁ  GM: w  真守: うちの一族じゃないぞー(何  丈一郎: w  真守: w  水城: w  幽奈: 偽男「君達の一族はそんな事も忘れてしまったのかね」  円: きっとあの台詞を言ってくれ(ry  真守: ピンポイントもってないのーw  GM: ええと、結構ショッキングな映像が目に飛び込んできます  GM: >幽奈  円: 偽男「見たまえ、妖怪がゴミのようだ!」  幽奈: 偽男「読める!読めるぞ!」>ミサンガ見て  GM: w  真守: ハァハァするおじとか?>ショッキング映像  水城: 偽中年「目だけじゃすまんぞ?」  円: 御堂さーん!w  真守: かもーんw  幽奈: おっと、ショッキング映像とは?  丈一郎: みゅう  真守: 実は春日さんは男の子だった!とか?>ショッキング映像その2  丈一郎: 唐突に踊る一茶のサンバを踊りだすおじさん一同とか?  幽奈: ハァハァハァハァ  幽奈: そうなったら記憶読みまくって着替えシーンまで!!  真守: しまった、全然ショッキングじゃねぇ・・・・いや、ある意味ショッキングか  幽奈: マテ  真守: えー  真守: そんなおじ連中はいやすぎですw>踊りだす  幽奈: だから逃げてきたんですよ(笑)  GM: 血を絞られる女性、結構急に見えるので軽い恐怖判定を一つ  真守: なるほど!!w  水城: うお ---3:19 AM 幽奈 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: 修正10w(ぁ  円: 血ーかい  幽奈: 成功〜  幽奈: (ぇ  GM: w  真守: −10!?  円: 10って無理!(笑  幽奈: 6失敗  GM: いえ、怖くない方で  真守: 無理無理無理無理  円: ああ。  真守: あ、なんだー+10かー  幽奈: びっくりした(笑)  丈一郎: +10かw  GM: ビックリすらしないようですねw  GM: 別の意味でビックリですたがw  円: w  水城: もし少年だったら・・・・・・  幽奈: (…!女性だったか…、ならいい)  真守: 具体的にはどんな感じで絞ってますか?逆さづりでぽたぽた?文字通り絞る?  丈一郎: クトゥルフに近いくらい怖いってことだぞw−10  円: いいんかい!w  GM: 被害者の顔とかって調べてないよねえ  真守: いいんだ・・・w  GM: 首筋に何か刺してます  幽奈: 最新の被害者の顔は見てると思いますけど  真守: 葬式で写真くらいは見てるのでは?  幽奈: 葬式見に行ったし  GM: するってーと嘘のように血が流れ出し  GM: では、それか  真守: どーんとおっきな遺影があるでしょう  円: 血抜きしてはる。  幽奈: 料理?  真守: ストローかなぁ(違  水城: ズキュゥ〜ンズキュゥ〜ン(違<血  GM: 春日、そこで気絶っぽい  真守: ち、ちゃんと見とけよぅ  幽奈: 気がつくとどうなってました?  GM: 車の中  幽奈: ムチャいうなよぅ(笑)  幽奈: >ちゃんと  GM: ああ、違うこれは一件目だ  真守: むぅ・・・そですね、女の子ですしね、うん、ごめんね春日さん  丈一郎: 10歳程度の子になんて無茶をw  幽奈: 3件とも見ようとしますが〜?  GM: 三件目は、入っていくと死体がおいてある、びびる春日  幽奈: 私も正視する自信ないですよ〜  GM: 男が春日に何かを近づける  真守: 車の中にいるときにはすでに燃えているのでしょうか?  GM: 視界が炎に閉ざされる  円: む  真守: 何か、って何だろう  真守: 偽GM:ウオッカの瓶と松明です(違  GM: 二件目も似たような物ですね  円: 春日がされたコトって、つまり紐奪われたり事件の現場に連れてかれたりってことでええんかな  GM: そうそう  丈一郎: 何かって形状と色は〜?  円: 虐待は、つまり紐奪う際に殴ったりしただけ?  GM: 後暴れると叩かれたりとか  円: その辺りか。  真守: やっぱりやってたのか・・・殺!  幽奈: 医師14持ってますが分かりますか〜?  GM: 現場に行く際に縛られたり猿ぐつわされたり  幽奈: >何か  GM: 医師?  水城: 取って付けた感が<殺  円: 現場に連れてくことが、マジでなんかの目的だな…  真守: えー  円: 軽いですね、真守君の殺は  真守: そんなー  幽奈: ああ、何かって肉片かとか思ったんだけど  幽奈: 違ったか  GM: 医師では解らないような  丈一郎: 記憶がとんでるとかあるのかな? とんでたらいやだな・・・  円: んー  幽奈: 神学では〜?  GM: まあ、金属の板っぽいです  真守: 一族らしいから・・・うぅむ  円: とりあえず。春日を確保している限り、次の事件は起らん可能性が高め。 逆に言えば、春日奪還を狙われる可能性が非常に高め。  真守: ですね  円: あ  丈一郎: 時間指定されてるからな。正確には日にち指定  円: 死者の出てない放火もあるんだよねぃ?  真守: あ、炎って妖術っぽいとかそういうのはわかりますか?  円: そこらへんについては春日は覚えてない?  GM: 忍び込む、あさる、軽く燃やす  GM: のパターンもあります  円: 燃やすのは人力?  円: 人力って何だYO(ぁ  GM: 春日力(ぁ  幽奈: 妖力の対義語?  真守: w  丈一郎: w  円: 春日力か(ぁ  水城: w  円: 春日ぱわーですか  円: 何か  GM: 相撲取りみたいだw  幽奈: (笑)  真守: 神社関係半妖の血を集めて・・・何に使うのか・・・  円: ハンドパワーを手力と言い張るどっかのオッサンを思い出してみたりしました  水城: 春日斬りとか  円: (懐  丈一郎: 火をつけるだけならライターのほうが便利なのになぁw  真守: w  幽奈: あずまん○大王の忘れ物能力を思い出しましたが私は(笑)  GM: ああ、その時の男達の会話からして  GM: ネットワーク対策っぽいですw  円: っちぃ!w  GM: 物のついでとも言う  丈一郎: 逆に目をつけられたぞw  真守: 逆に目立ってますw  幽奈: ストレートに目標ばっかり狙ってるとばれるから、と?  真守: かぶったよう、今日は調子が悪いorz  円: まぁ、焼けちって調査が遅れたといえないこともないが  GM: 春日が奪取されなければ  GM: 生まれたての妖怪とかですんでた可能性もありますよ  GM: 死者が出ていないところでも一点出火ですから  GM: 妖気は漂いますから  円: ふむん。ですのう  真守: ふむ・・・  円: つまりは隠蔽。目標を果たすまでの時間稼ぎか  真守: 目的はやっぱり、血なんでしょうか  幽奈: あ、男のアジトについて記憶はありますか?  水城: 3件目の様子が違うからなぁ・・・・・・  幽奈: どうせ引き払ってるだろうけど  GM: 何処かの家、広い、車に乗るときは目隠しされる………  真守: いや、ここまで読まれるとは思ってなかったり?w  円: とりあえず、今後の行動について(何  GM: 和邸宅です  幽奈: 地域知識でどこかわかったりしますか?  真守: 偽「・・・僕の家じゃないぞ」  GM: ああ、最後の事件の後に  水城: PL発言(というか)  GM: 黒服(おじさんではない  水城: (妖怪関連はあいまいにならんのか?)<記憶  円: 1:繰るのを待つ。 2:何か調べる。 3:某神社に殴りこみ(ぁ  丈一郎: MIBがw  GM: 色々微妙なんだ(謎  幽奈: 春日は実は宇宙人!?  水城: なるほど  真守: 1は却下かな、こちらには時間制限がありますし  GM: が春日を殴り………  GM: (暴れた  真守: 殺  丈一郎: 1は全てをやりつくしたATOだ  幽奈: (笑)  真守: ATOさん?w  GM: そして炎に包まれる。  幽奈: ATOさん?  円: ATOかYOw  丈一郎: 黒服が殴って暴れた?  GM: 車内大混乱  水城: ふむふむ  円: 春日が暴れて、殴られた?  真守: うを、人体発火現象だ  GM: その隙に逃亡  丈一郎: あっ、変換がw  GM: そうそう  円: ふむ  GM: >暴れて殴られた  幽奈: ほうほう  円: で、GM  GM: うい  円: ジョーさんの車のタイヤなんですが  円: 熱?  真守: だから火傷か  GM: いえ  丈一郎: 被害者の知人か家族だな・・・たぶん  円: あっちは、式の仕業かね。  丈一郎: やけどは自分の力だろう  GM: 普通に刺し攻撃ですw  円: あいあいw  円: 矢とか其の辺、とかは分かる?  真守: 式を使ってくる一族、法師系とかそういったのを想定すればいいのかな  GM: いえ、普通に穴が派手に空いてるだけ………  円: ふん  幽奈: 何か落ちてるものを踏んだとかでは?  GM: 妖術攻撃かな?  真守: まきびし?  GM: 解るとすれば  丈一郎: 踏んだかどうかは見てるぞ  真守: 直接攻撃系かぁ  幽奈: うや  GM: 風激とかかなあ?  GM: ぐらい?  円: ふーむぅ  水城: うーん  GM: って、風激は切りだよw  真守: あの猿はその攻撃やってきました?w  GM: いえ。  円: んー  GM: 猿は牙と爪です  水城: 一点集中の風撃なのでしょう  真守: 他にも式が居た?んじゃなんでそれも出さなかったんだろう  幽奈: 春日さん拾ったところから超嗅覚で臭い追跡してみません?  真守: やってみましょうか  円: 男の臭いは終えなさそうだが…いや。車で逃げたんだったな  円: 車から、だな  真守: 春日さんの匂いをたどればいいのでは?  丈一郎: 稲森の血族についても調べてみようか?  円: それで終えそうです  真守: 終わっちゃうか、むぅ  丈一郎: 男は式でしたよ  円: 春日さんが逃げ出した車まで追って、その車の経路が追えれば、かな  真守: 式の紙って持ってきたりはしてないですよねぇ  幽奈: 稲森の血族の方は誰かに調査依頼したいかも  円: 燃えちゃったぽ  GM: 燃えました  水城: 焼けた男は本物ぽいし  真守: 猿の紙は?w  水城: 現場まで行ければ何かあるかな  GM: 何も残らずです、猿は  幽奈: とりあえず現場行ってみませんか?  GM: 現場行きますか?  円: 行ってみますか  真守: ち、益々役立たずめ(非道  水城: 焼けた男=記憶で見た奴 ね  真守: いってみますか、待ってるだけじゃ何も出来ないし  丈一郎: 血族は・・・ネットに調べてもらうか・・・  水城: 春日さんが暴走すると、一番厄介です(真顔  円: じゃ、とりあえず現場まで。  真守: んー、また一族に頼ってもよかですか?  GM: どうぞ  真守: 神社関係でこれこれこんな一族いない?と  真守: では ---3:43 AM 真守 が「欠落した時間」!祝福受けし13時の3D6を振りました 4+5+5=14---  真守: あらさー  幽奈: (笑)  GM: w  水城: 一撃死〜は〜怖い〜よ〜  水城: w  真守: ・・・嫌われてる・・・orz  円: 「真守」携帯かけてる真守を見て  丈一郎: あ、戸籍とかみて母親の旧姓のほうも・・・っていうかそっち重点で調べてもらいます  水城: そんな性格だから(ぁ  丈一郎: w  真守: 「・・・何故だ、何故誰もでん」  GM: w  円: 「……あんた、嫌われてるの…?」肩ぽん(ぁ  GM: w  GM: あ、忘れてた  円: 偽「無理もないけど」  真守: 「・・・・・・・・・五月蝿い」ちょっと涙目  GM: えっと  GM: からんからーん  円: ん  真守: む?  幽奈: へいらっしゃい!  水城: 誰〜?  丈一郎: 透子さんか?  円: 灰藤さんか?  真守: やっぱり昨夜さん並みに上げてやる(ごごごごごごごごご  幽奈: 男か?  円: おっと、灰藤さんは○○でしたね、失敬  真守: 朔夜さん  GM: 透子さんが「……マスター」で皆さんを見て苦虫をかんだような顔で  円: 「…橘さん?」  真守: 何!?何なのさ!?>○○  GM: w  円: 脳内補完してください  水城: 「・・・・・・どうしたんすか?」  GM: 透子「いや別に何でも」  GM: (早口  真守: 「おや、偶然、だな、またお会いしたようだ」  丈一郎: 「透子さん。どうしました・・・?」  円: 感情効いてみまっせ  円: きいてって何だよ、嗅いで  GM: お節介発見という匂いです  円: そして今大変なことが発覚しました  円: 透子さんの正体を知った場合  真守: 「だから、気になる台詞を吐いて、途中で居なくなるな」  丈一郎: w  円: 円は透子さんのことが嫌いになります!  真守: あw  GM: w  円: ←狭量/狐  幽奈: 偽「ダディヤナサーン」  円: 踏み込めねぇ!(ぁ  水城: 今更ですかw  GM: いいねえ(ぁ  真守: でもでもでも、稲荷ですし!狐とは微妙に違いますし!w  円: 今更です  円: だって狐だもの  円: 理由はそれで十分だ(ぁ  真守: ・・・うわぁw  円: ええい黙れ!狐っぽいものは敵だ!  GM: 透子「………あー。マスター、後で電話させていただく」  水城: この前ネタで出したし気づいてるものかとw  円: 「…橘さん?何かお困りなコトでも?」  真守: 「ここで話せばよいだろう、僕たちの事は気にするな、ただの石ころかなにかだと思えばいい」  円: 少しだけ、探るような目で。  GM: 透子「個人的な、な」  GM: 透子  幽奈: 記憶読みたいけど〜  GM: 透子「ただの石ころは何もせぬぞ」  幽奈: 失礼かなぁ〜?  水城: 「・・・・・・ん、邪魔なら俺たち、もう行きますけど?」  円: 「…そうですね」  GM: 透子「いや、良い、邪魔した」  幽奈: 好奇心〜 ---3:48 AM 幽奈 が神にほえほえと祈りながら3D6を振りました 1+4+6=11---  幽奈: 抑えてない ---3:48 AM 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 1+4+3=8---  円: 抑えた。  幽奈: 読む〜  幽奈: ずぶずぶ  真守: 「うん?だが、石とて蹴られれば転がるし、熱せられれば熱くなるものだ」  GM: フフ(何  真守: 好奇心−5修正 ---3:48 AM 真守 が「欠落した時間」!祝福受けし13時の3D6を振りました 6+6+6=18---  幽奈: (笑)  円: ぉーい  真守: うん、無理  水城: w  GM: 透子「幽奈殿」  丈一郎: w  真守: あっはっはorz  GM: 透子「仲間の記憶を読もうとするのは失礼ではないかな?」  GM: w  幽奈: 「おや?君は透明なものが見えたっけ?」  GM: 透子「さあて?」  円: 「……?」  水城: 「・・・・・・・・・仲間っつーなら」  真守: 「話してくれないかな、どんなことにせよ、僕達は力になれると思うのだが」  水城: 「話してくれないのも失礼っすね」  GM: 透子「誰にでも人には言いたくないこともある、そうであろう?」  幽奈: 「すまないね、止めておこうか」  円: 「………」  GM: 透子「………まあ、いい。ちょっとしたことだ」  円: ふ、むん。  レイ(見学): く・・・チャイナ着せられたりブルマ履かされてた頃とは全然違うぞ・・・透子…(何  水城: 「・・・・・・ま、そりゃそうすね」  円: ぉーいw  丈一郎: 「プライベートなことまでは口出さないが・・・この件と関わりあることかな?」  真守: 「だが、人に言えなければ解決しないことも有るのではないのか?」  幽奈: 本体に戻ってかえってこようか  真守: w ---3:51 AM 【レイ(見学)】から【レイ(見学)(寝ました)】になりました--- ---3:51 AM 【レイ(見学)(寝ました)】から【レイ(見学)(風呂)】になりました---  GM: 透子「ふう………やはりこう来る、まあ人のことは言えぬのだがなあ」  幽奈: おやすみなさい  GM: おやすみなさーい  幽奈: いってらっしゃい  真守: いってらっしゃいませ  レイ(見学)(風呂): 風呂です・・・w  円: 「…確かに、お節介が過ぎるとは思うけどさ」  GM: いってらかw  円: てらっすw  丈一郎: いってらw  水城: いってら  GM: 透子「……どう説明した物かな」  レイ(見学)(風呂): いってきます  GM: 透子「マスターに聞きたいことがあったのだよ」  真守: 「なに、困っている仲間がいて、それをほおって置けないくらいは、分別は有るつもりだ」  幽奈: 「あの家を見ていた事と関係はあるか?」  GM: 透子「無いとは言わぬ」  円: 「…それじゃあ。今回の事件とは、関係がありますか?」  幽奈: 「なら、私達にも関係した話ではないか?聞かせてほしいものだね」  水城: 「ちーとばかし度が過ぎるけどな」<ほおって置けない  GM: 透子「それは解らぬな」  GM: 透子「杞憂かも知れぬしそうでないかもしれぬ」  円: 「杞憂…?」  幽奈: 偽円「どういう意味の単語でつか」  円: 阿呆か円(笑  水城: w  真守: 「ふははっ、いいではないか、大は小をかねるのだ」  真守: w  GM: 透子「これでよいかな?」ため息吐きつつ  丈一郎: 「可能性があるなら教えて欲しいです。この娘のためにも」  GM: 透子「………その娘は?」  真守: 「いや、全然良くは無い、もっと解りやすくは出来ないのか?」  丈一郎: 偽ジョー「僕の愛人です」(ぇ  円: 「被害者…かな。稲森春日ちゃん、でしたよね」ジョーに確認するように  GM: w  円: w  水城: w  真守: 「丈一郎が拾ってきた」  真守: 黒いですw  円: 初対面の年上を名前で呼び捨てにする真守…  GM: 「ふうん………」しゃがみ込んで春日と目を合わせる透子  円: 流石だ(ぁ  真守: はっ、しまったorz  水城: w  GM: 透子「はじめまして?」  丈一郎: 「難しいですね。犯人に利用されていたみたいです」  真守: ゴメンナサイ、殿を付けてください  円: くん、と鼻を鳴らす。感情…は、読む。  丈一郎: 「ええ、稲森春日さんです」  GM: 透子「利用?どのようにだ?」  GM: ふむ  GM: 不安続行中、かな?  円: 何かが…杞憂、か。んー  水城: あ〜  GM: むしろ、嫌な予感が当たりそうで嫌がってるというのに近いか  水城: 聞かせたくないかな<どのように  丈一郎: もう幽奈さんが記憶見たことは知ってるんでしたっけ?  真守: そういえば、思考探知の結果は皆知っているでいいのでしょうか?  GM: まだではない?話した?  幽奈: 「こちらに何も教えず自分だけ答えをえようと?」  真守: んじゃ、まだか  幽奈: まだかな  GM: 透子「話したくない内容か?」  水城: まあ、なんとなく記憶見にいったんだろうな程度?  真守: 透明見えませんw  幽奈: 「さて、君の知っている事がもう少し知りたいだけさ」  真守: あ、超嗅覚で解るかな  丈一郎: 「式使いがこの娘を欲してました・・・理由はわかりませんけど」  真守: 「詳しくは知らん、だが、この姿を見れば、大体は予想が付くだろう?ん?」  GM: 透子「欲していた、か………」  GM: 透子「何を聞きたい?ぷらいべーとな事情というやつだがな」>幽奈  丈一郎: 旋風「すりーさいず!」w  GM: w  円: w  幽奈: 「あの家を放火した犯人の心当たりについてだな」  幽奈: (笑)  真守: やっぱり、というか偽がっ!?  真守: w  GM: 透子「無い。………多分な」  幽奈: 「ちょっとした心当たりはあるような答えかただね」  幽奈: 「その心当たりだけでも教えてくれないか?」  GM: 透子「マスターに質問をさせていただきたいな、幽奈殿。分かるものも分からぬわ」  幽奈: 「どうぞ?」  幽奈: >質問  真守: 偽マスター「はいはい、なんでがしょ、何でも聞いたって下さいや」  GM: 透子「………」(筆談)(ぁ  丈一郎: w  円: 筆談て!w  幽奈: (幽貴と呼べと毎回言っているのに…)  真守: ちぃ、だが!見る!遠目からでも見る!!  円: 多分見えない角度にしてると思いますw  真守: 視覚判定を要求します!  幽奈: 手の動きから何とかいてるか嫁ませんか?  GM: カウンターに立ってマスターの目の前でw  真守: えー  GM: 読む技能は?  真守: ・・・ごめんなさい、無理ですorz  丈一郎: 車輪眼!?<動きで文字を  GM: まあ、読んで良いですよw  幽奈: 読む技能…  GM: 知覚判定でw  円: まー一応知覚っと(笑  真守: あ、そういやなにげに神学/神道・仏教もってるんだ  幽奈: 知覚判定〜 ---4:04 AM 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 4+5+2=11--- ---4:05 AM 幽奈 がまったりと3D6を振りました 2+6+3=11---  円: 3成功。  GM: なにげにって、神、おいw  真守: 知覚って鋭敏はいりましたっけ?  幽奈: 4成功  GM: 入ると思う  真守: では目標値15で ---4:05 AM 真守 が「欠落した時間」!祝福受けし13時の3D6を振りました 2+1+5=8---  真守: たーりゃー  真守: 7成功ですね  真守: なにげに、は、なにげに、です(何  GM: 真守君の好奇心による執念が捉えた文字は  幽奈: 執念でつね  真守: くくく、さあ、その全貌を今目の前に明らかにするがいい  幽奈: 偽GM「腹減った、メシ」  真守: 「・・・・・・」じーっと見てる(違  GM: 放火の、他の件について、被害者の姓名をとうものでした  真守: ほほう  円: んー  幽奈: もふもふ  幽奈: こっちに訊けば教えてあげるのに(ニヤニヤ)  真守: 犯人ではなく被害にあうことに心当たりが有るようですね  GM: 聞いたっけ?  真守: お葬式ですし、名前くらいはあるでしょう  幽奈: 聞いてなかった?  円: 少なくとも他の件については実は聞いてないぽ  幽奈: 聞いてなかったっけ  丈一郎: ほかの件は聞いてなかったような・・・  真守: 他の家は円さんが表札でもみれば、苗字くらいは  真守: みてれば、か  円: 見たと宣言してない(ぁ  丈一郎: 死んだ人の出たとこはね  真守: む、残念  GM: それは透子さんも知ってるしw  水城: ですねw  幽奈: マスターの回答は!?  GM: で、マスターが何か律儀にも書いて返すと  幽奈: ますたーいじわるー  真守: よし、見る!超眼力!  幽奈: 私達にも教えてよぅ  真守: くわわっ  GM: 凄い嫌そうな顔をして  GM: 戻ってきます  真守: 見えないのか・・・やるなマスター  円: 「…?」  幽奈: マスターの回答は読めないのか  GM: マスターですからw  円: うおw  丈一郎: 「悪いニュースを受け取ったみたいですね・・・」  水城: w  幽奈: さすがマスター  GM: 燐火でも吐きそうな勢いです  真守: 「どうした?そんな顔をして、何かあったのか?」  円: 相当やばいな(ぁ>燐火  真守: 偽灰藤「火ぃ」  真守: びくっ  水城: 「うちらにとっちゃ、どうかは解らないっすけどね」<悪い  幽奈: 「で、教えてくれるのかな?」  幽奈: 「心当たり」  水城: 「・・・・・・ま、どっちにしろ悪いニュースには違いないか」  真守: んーと、いつ以来かなぁ・・・そんなに怒ったの  GM: 透子「訂正しよう、有る可能性もある、かな?(すっごい語気がイヤ)」  真守: ・・・・・・・・・・・・・・・あ、パソコン関係の時だ  GM: w  丈一郎: w  幽奈: 「可能性があれば十分さ、教えてくれないか?」  GM: 透子「個人としてはない」  GM: 透子「だが、まあ」  真守: 「むしろ、可能性がなくても、教えて欲しいくらいだ」  幽奈: 幽奈の口調が少し軽くなってる気がする…  GM: 透子「やらんでも無い相手が居ることだけを知っている」  真守: 偽「さあ話せ、いま話せ、すぐ話せ、やれ話せ」  GM: w  幽奈: 「で、教えてくれないのか?」  真守: 「ほう、それは何処のどいつだ」  GM: 透子「今言っただろう?やらんでも無い相手が居ることだけを知っている、と」  幽奈: 「ああ、そういう事か」  円: 「存在だけを、ということですか?」  GM: 透子「まあ………そうなる、の」  真守: 「個人名はわからん、だが、どんな奴かはわかる、か、で、どんなだ」  丈一郎: 犯人の可能性があるだけって意味かな  GM: 透子「そうだな………」  GM: 透子「………あえていうなら……縛られて狂った者達だ」  丈一郎: フール?  円: 「…狂った、ですか」  幽奈: はんぐどまんかも  水城: 「・・・・・・へぇ」  真守: 「・・・SMか?」  GM: ちゃい!(ぁ  円: 狂ったもの達、で一族、で…縛られた、ねぃ  水城: ごん  円: ごごん  円: げし  GM: 透子「(苦笑)」  真守: 「ぐぉあ!?何だ!?素直に解釈したらそうなるだろう!?」  円: 「あんたね、真顔で言ってた?真顔で言ってた?」ぐりぐりぐり  円: 「曲解っていうの、それは」ぐりぐりぐり  GM: 透子「はは、なんと言ったか………そなた」  丈一郎: 「縛られ・・・封印か何かかな」  真守: 「痛い痛い痛い、いい加減やめてくれ」  GM: 透子「なかなか楽しい解釈をするな」  幽奈: 「血…か?」>縛られ  真守: 「僕か?まだ名乗ってなかったか、いいだろう、  円: 真守はヘッドロックしたまま(何  GM: w  真守: 肝に刻むがいい、和宮池真守、だ」されたまま  真守: ・・・切れたよorz  円: さぁ、この状況で真顔で語るがいい真守!  幽奈: (笑)  水城: 「血筋やらってのは妙なモンに縛られるからな」  真守: 語ってみました!(何  円: 良し!(何  水城: 「(ってか、お前もだろ)」>真守  GM: 透子「和宮池……か。覚えておくよ、幸せな真神よ」くくく、と  円: 「……」何となく心地が悪くなって離し  真守: 「僕は縛られてなぞいない、僕は僕でしか縛る事は出来ないし、縛られる気も無い」やっぱりされたまま  水城: いいところ、って言えばいいところ?  水城: 凄く前向きな捕らえ方ですが  幽奈: 「あ、そうだ被害者は三人居たようだが他の二人も氏子だったのか?」  GM: 透子「…それは、良いことだな」  幽奈: 自縛プレイ好き〜?  丈一郎: w  真守: 「幸せか?・・・ふむ、この状態が幸せなら、僕は常に幸せなのだろう、ふははっ」  GM: 透子「そうだよ、まあ、そのようなものだ」>氏子  真守: ちっっがあああああああうう!  幽奈: いや、自爆プレイか(ぁ  GM: w  幽奈: 「被害者の一人は」  円: 「…何なんだか」>真守  幽奈: 「力ある者の血につながっていたが、その力ある者について心当たりはないか?」  GM: 透子「………解りやすく喋って貰えぬか?」  真守: 「うん?そういえば、何故僕の正体がわかる?まだ言ってはいないはずだぞ?」  GM: 透子「……いや、それこそ無いな。そのような血筋に縁を持った家など知らぬ」  GM: 透子「……和宮池と言えば有名であろ?」  真守: 偽「いや、竜神の名前らしいし」w  水城: w  幽奈: (笑)  GM: 偽「百鬼世界では違うみたいだし」  丈一郎: w  円: 自分で有名と設定しておいて何を(笑  真守: 大金持ち名だけで、名声はないですよー  円: ※円のキャラシーをちょっと上にずらせば真守のキャラシが(ぁ  GM: 大口、ですしねw  幽奈: 一族が居たらそれなりに有名っぽいけど  真守: 「そう、か、ふむ、親父殿はそんなに有名か、・・・ふん」(何  水城: うちはローカル一族ですよ〜  円: ←ローカルもローカル  GM: w  GM: 偽透子「映画を見たぞ、サインしてたもれ(ぁ」>円  幽奈: 平成狸合戦は有名ですよ(違  真守: 一応、世界中の狼神とまじってる一族だからなぁ・・・そうか、有名なのか  丈一郎: w  水城: 狐、卑屈な役なのにw<映画  真守: うん、有名ですw>ぽんぽこ  円: 偽円「ふふん、あの映画の隅っこに映ったのよ(ぁ」  幽奈: (笑)  GM: で、解りやすく喋ってくれないのかw  円: 偽円「妖怪パレードの雷神はあたしだ!(何」  幽奈: ああ  真守: w  幽奈: 「君が今日みていた被害者の家系に妖怪が居た可能性がある、ということだ」  GM: 透子「そう言う意味か……」  GM: 透子「それは有るであろうな」  幽奈: 「ほう?」  水城: 「・・・・・・・・・やっぱ知り合いだったりするんすか?」  真守: 「ふむ?」  GM: 透子「かつてみな、祭主の家柄から分かれた者達だ」  円: 「…祭主…?」  真守: 「氏子だから、神だ、と、そういうことでは無いだろうな」  GM: 透子「和宮池は定まった祭り手を持たぬ故解らぬか」  幽奈: 「それゆえ狙われている、と?」  丈一郎: 「・・・先ほど封印されて狂ったものの封印をとくためにはその血が必要だったとかですか?」  真守: 「ふ、家はなにか色々混じっているからな、だいたい、狼信仰は廃れたのだ」  GM: 透子「ああ………言い方が悪かったな、済まぬな神村殿」  幽奈: 狼信仰に葉っぱ信仰や鍵信仰が混じったり(ぇ  GM: 透子「………血?」  真守: りーふ、に、きー?w  丈一郎: 「ええ、火傷しかないのに靴が血に濡れていましたので」  幽奈: 「…先ほど縛られ狂ったものといったが、そのものたちについて少し詳しく教えてくれないか?」  水城: ぬ、あの後会話が途切れてないししらないっぽ  GM: 透子「ふん」  GM: 透子「……だから言ったのだ、ここに来るのは気が引けると(ぶつぶつ」  幽奈: 教える暇がなかったでふ…  GM: 透子「その者達の何が知りたい?」  幽奈: 「目的と正体だ」  水城: 「・・・・・・ま、来ちまったんだから諦めましょう(苦笑」  幽奈: ん?  幽奈: ああ  幽奈: (PLの方で勝手に納得)  GM: 透子「正体は人に近いもの、されど人ではない者かな?」  真守: 「だな、それと何故、彼女を使うか、だ」春日さんを見ながら  GM: 透子「………目的は、力を得ることか、これでよかろ?」  GM: 透子「その娘も一族なのだろうよ」  丈一郎: 「あとは・・・その能力は?」  幽奈: 「ああ、協力感謝するよ」  円: 「んん…」色々考え込み。  真守: 「ふん、つまりは、半妖か?力をつけて妖怪、もしくは神にでもなるつもりかね」  水城: 「ちょーじんしこー、って奴か・・・・・・めんどくせぇモン抱え込むねぇ」  GM: 透子「能力、のう………さて?」  幽奈: ああ、それでばれたか  幽奈: (さらに何納得)  丈一郎: 「幅広いのですか・・・」  GM: 透子「こう………かな?」「右近、左近………おいで」  円: 「?」  水城: あw  真守: 「ふははっ、このような子供を無理やり働かせて、自分達は神に、か・・・ふははっ、面白い思考だなっ」  幽奈: 「おや、まだ連れが居たのか」  円: うこさこだー  真守: アフロメーンs(違  幽奈: 右近君左近君(;´Д`)ハァハァ(;´Д`)ハァハァ  GM: 透子「(びゅっと顕れた少年を侍らせ)こう、だ」  丈一郎: 「式使い・・・式次第で千差万別ですね」  幽奈: 偽(…殺)>侍らせ  GM: まあ、障壁なんだがな、データ的に  真守: 「いや、わからん、少年を呼ぶのが能力なのか?使役するのが能力か?」  真守: w  丈一郎: w  円: 「…式神…ですか」しもべ系が主体かい  円: w  真守: 「ああ、これが式か、ふむ・・・触ってみてもよいか?」どきどき  GM: 透子「式ではない」  幽奈: 10年後にはしもべになってたのに  GM: NPCだし僕取ってもいいんだけどねw  真守: 好奇心なんて判定しません、興味が引かれたから触るんです(何  幽奈: 「かわいいな」(なでなで)  幽奈: 「他にも居るんじゃないか…?」  丈一郎: 「違うんですか?」  真守: 「む?式ではない?ではなんだ?まさか、本物というわけでもないだろう?」  水城: (怖っ、目が怖っ)<幽奈さん  GM: 透子「いや、右近左近だけ……というか、幽奈殿、知っておるだろうに」  真守: 偽透子「ただの妖術だ」・・・とかだったら寂しいなぁ(何  幽奈: 嘘発見〜  GM: 透子「和宮池はしもべも持たぬようだな」 ---4:43 AM 【レイ(見学)(風呂)】から【レイ(見学)】になりました---  水城: w  GM: え  GM: w  真守: お帰りなさいませ ---4:44 AM 幽奈 がまったりと3D6を振りました 1+2+4=7---  真守: w  幽奈: 成功度8  丈一郎: おかえり  GM: うそなど言ってません!w  幽奈: お帰りなさい  幽奈: ち  幽奈: (ぇ  水城: 幽奈さんが『もっと出せ』状態(何)です  レイ(見学): ただいまです。  円: おかーw  円: w  GM: おかー  GM: 透子「で、その娘は何に使われた?」  幽奈: ああいや、蛇連れてきてるんじゃないかなぁと思って>他にも  GM: お留守番ですw  真守: 「うむ、僕はまだ未熟だからな、いずれは持てるのかもしれんが、いつになるかは知らん」  幽奈: 「被害者を殺す手助けを、ね」  真守: にょろ!後編でけちゃーくだ!!  丈一郎: 「・・・」  幽奈: 「彼らは自らの力は使わず、この少女の力を使っていたよ」  GM: 透子「詳しく話して貰えぬか?そなた等に十分、妾は話しただろう?」  GM: 透子「ぎぶあんどていくというやつだ」  水城: つーても  真守: 「ふん、ますます、面白い思考をしている」>自らの力は〜  丈一郎: 「・・・幽奈さん。記憶見たんですね・・・」  水城: 情報持ってるの幽奈さんだけっぽ  真守: 幽奈さん以外はほとんど何も知らないですねw  丈一郎: うむ  幽奈: はっはっは  幽奈: 「かまわないよ、何が訊きたい?」  真守: ああ、後光がさして見えるw  GM: 透子「その力とは何だ?」  幽奈: 「発火だ」  真守: スーッとします(違  GM: 透子「………なるほど、ほむら、か」  幽奈: 「うん?他にもこのような力を持つ家系に心当たりが?」  GM: 透子「童女か………」ふう  真守: ・・・だれも「それはハッカ」と突っ込んでくれません(何  GM: 透子「家系?」  GM: 透子「あー、無い」  レイ(見学): お断りです(ぇ<ツッコミ  幽奈: オヤジギャグ過ぎて分かりませんでした  幽奈: (きぱっ)  丈一郎: きづかなかったw  真守: ・・・しくしくしく(滝塩涙  GM: 透子「それにそれは、その娘の力ではないだろ」  水城: こんぴゅーたーがものすごくかつようできるひとです  水城: <2番手?  真守: はっかー?  GM: それははっかー  レイ(見学): それもツッコミなんてしません!(ぇ  GM: (突っ込んだ  レイ(見学): こらー!w  真守: 何故だ!?何故2番手には突っ込みがっ!?  水城: 勝った!(?  幽奈: あー、それにすら気付かなかった(苦笑)  GM: まいなすせんしーぴーです  レイ(見学): 八卦さんだからです。はい  丈一郎: 「火をおこすのは違うんですか?」  真守: 「うん?どういうことだ?何故あの子の力ではないのだ?」  GM: 透子「ほむら、が憑いているのだろ」  真守: せんせー、大変です  水城: 寄生体?  真守: 他人の呼び方がいまだ確立されていません(何  水城: w  GM: 透子「今は此処には居らぬようだから解らぬのだな」  真守: 「ほむら?火を起こすのはそいつか、それは何だ、妖怪か?」  円: ヨリシロかのう  GM: 透子「これらと同じよ」うこさこを幽奈から取り上げつつ  幽奈: 「あ…」  幽奈: (名残惜しげ)  丈一郎: 「妖怪付か・・・」  円: ぶっちゃけると、一族の誰かのしもべだろうか。  真守: 「ふむ、しもべ、か、この子のものかね?・・・何処に言ったか解るか?」後半は春日さんに  真守: 行ったか  GM: 春日「(きょとん)」  円: 「分かんないか…」  GM: 透子「この娘を護って居るのだろ」  GM: 透子「………厄介な話だ」(ぼそ)  真守: 「うん?解らないか?ふむ、すまないな、変な事を聞いてしまった」頭ぽんぽん  水城: 恐怖の対象をとりあえず焼く感じですがな  円: えーと  真守: どきどきどき、試したいw  幽奈: 何か不穏なセリフが  水城: 偽春日「回避します」<頭ぽんぽん  丈一郎: w  真守: ああん  幽奈: 水城さん、幻覚で春日さん脅かしません?  円: 「あの子の力ではない」=春日が炎を出したわけではない ってことで、つまりほむらとやらはこの子のしもべ?  円: (脳が働かなくなってきたらしい)  水城: やです(きっぱり  GM: むしろ勝手に護ってる、で  幽奈: かなぁ?  真守: だと思いますが・・・  円: ふむ。  幽奈: 暴走しまくるしもべ?  丈一郎: かな  水城: 何が嫌ってガキ泣かすのが凄く嫌です  真守: 命令で春日さんについているだけってことも有るかもです  円: そういえば水城さんの信念だ。  水城: うざいです  幽奈: 女の子ならいくら泣かしてもオッケー  GM: w  円: w  丈一郎: w  真守: 酷いですw  GM: 説明を求めますか?w  幽奈: 「何が厄介なのだ?」  GM: 透子「ん………?ああ、なんでもない」  円: んー  真守: 「いや、だから、気になる台詞を吐くだけ吐いて、誤魔化すのは、精神衛生上非常によろしくないのだが」  水城: ・・・・・・・・・しっかし、セッション中使わないな<幻覚  真守: ですねぇw  幽奈: せっかく使うチャンスあげたのに(笑)  GM: 透子「あの一族には、5体しもべが憑いているのだよ」  丈一郎: スピリッツオブファイア?  GM: 透子「それぞれ違う力を持った、な」  円: 「その中の一体が、ほむら…ということですか」  幽奈: 「五行か?」  丈一郎: 「ふむふむ」  GM: 透子「そうとも見えるだろうな」  幽奈: そういえば化学の試験で五行の相克を答えよとかいう試験が  真守: 「それはあれか、5体そろえば、合体とか、巨大化とかしたりするのか」わくわく  GM: 透子「しない」  円: 「…ガキ」ぽそ  水城: 「五行ねぇ」  真守: 「つまらん、実につまらん、急速に興味がうせた」  幽奈: え…  円: 「益々、ガキ」ぽそそ  真守: 「聞こえているぞ、誰が餓鬼だ」  幽奈: やっぱり円×真守だなぁ…  円: 「あんた」  円: (きぱ  円: 「…とりあえず、さ」真守をスルーしつつ  円: 「どうにかしてあげたいよね」春日ちゃんを見つつ  真守: 「ぐっ・・・ふん、まあいい、続きを話せ」  GM: 透子「多少色々ろくでもないのだ」(何  円: 円の思考が殲滅に入ってきました(何  幽奈: 真守さんを?(笑)>殲滅  丈一郎: 主人をビルの屋上まで運んで襲おうとしたりとか?<ろくでも  真守: 「興味がわいてきた、どんなだ、このさい、合体も巨大化も我慢してやろう、どんなろくでもない能力だ?」  円: どっちにしようかなぁ?(違>殲滅  真守: いやーーーーー  丈一郎: 「・・・春日さんとは切り離せないのでしょうか?」  GM: 透子「………もう良いか?妾にも家で待っている子供が居てな」(冗談風に)  GM: 透子「出来る、………が、やり方は知らぬ」  水城: 「・・・・・・え?ぇええ!?」<子供  円: 「知っているとすれば…一族の人ですか」  円: 朴訥がっw  幽奈: 「本家の方か…?」  GM: 透子「水城殿………いや、とりあえず流せ、流せ、済まなかったから(ぁ」  丈一郎: 「可能性があることがわかれば十分です。ありがとう」  円: 偽瑞波「子供です(ぁ」  真守: w  GM: 透子「小夜のことだよ、小夜の」  水城: 「へ?・・・・・・あ、はぁ」  GM: いや、そんな子供は要らない(ぁ  丈一郎: w  幽奈: (笑)  円: 偽瑞波「(橋の下に捨てられる瑞波)」  円: (ぁ  円: さーて(ぁ)  円: とりあえず…どうするよ。何か色々背景の情報は入ったけど  幽奈: 「色々聞いてすまなかったな」  真守: 「不味いのではないか?氏子が狙われているときに、小夜とやらを一人にしておいては」  円: 「わざわざすいませんでした」ぺこっと。  GM: 透子「いや、お守りは付けてきたからな」  GM: >一人  幽奈: 偽神主「うわぁ、またパソコンが…!」  真守: 「ああ、すまない、色々助かった、今度はうちにも来てくれ、相応にもてなそう」  真守: 神主ーーーーー!!!w  円: w  丈一郎: w  GM: 透子「稲守にも来ると良い、それ相応の供応はしよう」>真守  真守: 「ふむ、気が向いたら、な」  GM: 後聞きたいことはー?  真守: そういえば、猫科の神様って見たことないなぁ(何  幽奈: もう無いかな?  水城: ぶーた?  円: んー…後は当初の予定通り、嗅覚言ってみようかなな気分だけど  丈一郎: 「透子さんはこの後どうするつもりですか?」  GM: 透子「帰る」  円: んー  円: (挙手)  GM: はい、そこ!  円: 稲守っていうのは、透子さんの神社の名前だったよねぃ、確か。  幽奈: 偽円「せんせーおしっこ」  GM: です  円: 読みはイナモリ、だよねぃ。  GM: だねえ  真守: 偽:右近と左近をモフります  GM: w  円: 春日の苗字って  丈一郎: w  円: 稲森だよねぃ。  丈一郎: 稲森春日・・・  円: イナモリ。  真守: 関係あるのかな  幽奈: それは私の仕事だ!!>モフ  GM: w  水城: むーん  幽奈: ありそうですねぇ  円: なんていうか  真守: うわ、よこどられたw  円: バリバリありそうです、関係  真守: うし、家系図でも見るか!  GM: 退場して良いですか?w  丈一郎: ひとりは危ないって門で帰るか・・・  幽奈: どぞ  幽奈: 私は止めません  水城: 「ああ、んじゃお気を付けて〜」  円: 「…お気をつけて」  真守: 車で送らせます?w  GM: では、みょーん  GM: 酔うわ!w  円: w  真守: 「また、な」  真守: ちぃ、気づかれた  丈一郎: 「それではまた」  円: さて  幽奈: 透子さんが影門覚えた理由って車乗りたくないからだったりして(笑)  円: それじゃ行きますかな  真守: よーし、また車で移動だー、はりきっちゃうぞー  幽奈: その前に  水城: 行きますかね  幽奈: 「かくかくしかじか」  幽奈: 「という記憶が読めた」  円: 「ふむふむ」  真守: 「ほうほう、そんなことが」w  円: 記憶ゲッチュ  水城: 「へぇ」  幽奈: 春日さんに聞こえないように  円: ゲッチュゥ!  真守: うむ、魔法の呪文は便利ですw  円: (某スネークさんの声で)  水城: ゲッチュ  真守: w  丈一郎: 「・・・」  円: イッタダキィ!  円: ふむぅ  水城: オーワリー  GM: で、どします?  円: まぁ、とりあえず…  円: 移動。  円: ジョーさんが春日さんと会った場所、やな  真守: 「ふん、おじ、とか言ったか、下衆か」ちょっとイラ  幽奈: 車判定〜  GM: では、超嗅覚で判定w  GM: w  真守: 酔い判定〜 ---5:16 AM 幽奈 がまったりと3D6を振りました 2+5+1=8---  円: …w ---5:16 AM 真守 が「欠落した時間」!祝福受けし13時の3D6を振りました 6+6+6=18---  GM: w  円: あw  水城: ww  真守: しゃーんなろー!  幽奈: ぶ(笑)  丈一郎: こっちも車  丈一郎: w  真守: ファンブったぜぃ!!・・・・・・・・・誰か助けてorz  水城: 流石だw ---5:16 AM 丈一郎 が3D6を振りました 1+6+5=12---  丈一郎: 0成功  円: さーて、嗅覚っと(ぁ ---5:17 AM 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 4+6+2=12---  水城: まだ雨降ってますよね?  幽奈: 「う、うわわわわ。車の中で吐くな、このビニールに吐け!!」  円: 2成功。  真守: 「うぼぇぇぇぇぇぇぇぇ、うぇうぇ、うぼぇぇぇぇぇぇ」  GM: 強くなっていますね  円: んー  真守: い、一応嗅覚、目標値13で ---5:17 AM 真守 が「欠落した時間」!祝福受けし13時の3D6を振りました 2+2+5=9---  水城: うん、車に乗せて貰おう  円: 「…また雨か」鼻をぐしぐし  GM: では、ゴミ箱の陰から  GM: 一キロ近く離れた  真守: 4成功、ただしファンブル効果で修正が変わってましたらこの限りではありません  GM: 道ばたまで移動しました  円: 「………こっち」まぁ、一応追おう。  GM: そこで匂いが途切れていますね  丈一郎: 「え・・・周りを見る」  真守: 「うげ・・・うっぷ、うぉぇえええ」  丈一郎: あ、瞬間移動かと思ったw  円: ふん。  真守: 門、か・・・よし(何  円: 車の臭い…は、流石に判別できんよな  幽奈: (笑)  GM: 多分………出来ないと思うが  円: 「…ここで、途切れてる」  円: くんくん。  真守: ええと、ファンブル効果ってなんでしょう?(おそるおそる  GM: 吐いてください(ぁ  幽奈: ふむん、周りに人影は?  円: w  真守: ・・・・・了解ですorz  GM: 特にはなし  丈一郎: 「黒服が暴れたんだから血の匂いとかしないか?」  円: …背中さすっておきます(ぁ  GM: 犬の散歩する人とかぐらい?  水城: 「うおっ!?」<吐き  真守: 「うぶっ、うええええええええええええええええ、ごぼっ、げほっ」  円: 黒服って焼かれただけじゃなかたっけか  真守: 超美人台無しorz  円: ってー、血の臭いする?くんくんと  GM: 薄くします  真守: 「かっ・・・は・・・・うっぶ、うええええええええ」  GM: って、春日連れてきてる?  円: 「うわ」背中とんとん>真守  真守: すぃー、匂いがします(何  幽奈: 連れてきてます〜  丈一郎: うぃ。ほっとけません  円: 真守  円: 死(ry  真守: ああん  円: こっちゃ超嗅覚持ちじゃ(ぁ  水城: w  真守: オフにしましょう!  円: トレインピッツァの臭いをモロにかがせるとは!  丈一郎: w  円: それでも男か!  幽奈: (笑)  GM: この先の探索に2修正が  円: トレインピッツァ……ゲ○  GM: (ぁ  円: アァン!  真守: 真守自身も超嗅覚です!!直です!直!!  円: 「…って…くっ、さぁぁぁい」鼻摘み  円: じたばた  幽奈: じゃあこの辺探索しましょうか(笑)  丈一郎: GM〜+か−も入れてね〜<修正  円: さ、探索るかw  真守: ああん、ごめんなさいorz  GM: ああ、−w  円: この場合はマイナスだと思うのさw  真守: +修正だったらうれしいなw  水城: エスカレーターのベルトにぶちまけてあった時は引きました(何  円: w  丈一郎: w  円: …とりあえず  真守: ええと、10分休憩しますw  円: 血の臭いは追える?w  幽奈: いってらっしゃい  水城: いってらっしゃい  円: PLが休憩?w  GM: 薄い匂いですので  真守: あ、真守がですー  真守: すいません紛らわしくてorz  GM: 合計で幾つかな  GM: 4ぐらい喰らってください  円: 現在目標値は14−2で12  円: 8か。  円: きっつ! ---5:23 AM 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 2+2+4=8---  円: あ。成功  GM: 雨の日だし  水城: おお  丈一郎: おお  幽奈: 目標13  真守: おお ---5:23 AM 幽奈 がまったりと3D6を振りました 5+4+6=15---  GM: おお  幽奈: ふ  円: 「…この馬鹿」真守をけりながら背中を一応さすって、我慢して臭いを追う。  幽奈: −2成功  円: (忙しい人  GM: 歩く、歩く、歩く、歩く  真守: 「すまん、今回は本気で、すまん」げっそり  水城: 成功じゃない!!w  幽奈: あれ?探索は?  真守: w  GM: そのうち大きな通りに出ます  円: 「…良いよ、見つかったし」先導して進む。  GM: ああ、したのかw  真守: 「このかりは、必ず返す、うぷ・・・っ」  GM: ……片道5車線道路の臭いを嗅ぐ強者は居ますか?  円: 死ぬ(ぁ  幽奈: ファイトー(ぇ  丈一郎: うぁ  真守: 直情は違うかな、命知らずなら?w  GM: 雨でも車は走ります  円: 流石にやめておく、ていうか  円: 怪し杉(ぁ  真守: 10分休憩は取れたでしょうか?w  GM: 取れたかな?  円: ふーむぅ  真守: 歩き詰めだったから無理かなぁ  GM: 待ってるなら取れる  円: 「…さ,流石に…ここは…」汗  真守: では、待ってますw  幽奈: 「この匂いが消えたところに手がかりがあるかもしれん、さがさんか?」  丈一郎: 「一度、道の向こう側で探してみませんか?」  水城: 「・・・・・・ですね、真守の奴も待ってますし」  円: 「…ですね」んー…とりあえずオーラと超嗅覚で、近辺を探してみるか  円: ざっとだけやっておこう  幽奈: まふまふ  真守: 「ふぅ、はぁ、大分落ち着いた、うう、口の中が酸っぱい、ゆすぎたい」自販機探しにでますw  真守: しまった  真守: あの台詞を言うのを忘れていた  GM: ううむ  GM: 特に感じないかなあ  幽奈: おおう?  真守: 偽「もんじゃすとぉ〜〜〜〜〜んっむ!!」・・・よし  円: w  GM: 追えなくなっただけだし  GM: w  丈一郎: w  水城: 言わんでええ  円: 「…駄目。わかんないや」  円: 困り顔  丈一郎: 「車に乗ったかタクシー捕まえたか・・・」  GM: ………車の匂い、おってたんですよね?  真守: 「ふ、皆にも買ってやろう、コーヒーでいいか」ちゃりんちゃりんちゃりんちゃりん、がこんがこんがこんがこん  丈一郎: 血では?  円: 車にのった黒服の血、だった気が。  水城: ちょっと血の匂いの混じった車の匂い?  水城: 長い  真守: 血車かな?  円: 「…そこの成金。いくつ買ってんの」  丈一郎: 車は春日さんでは?  円: 血車言わないで下さいw  GM: む?  幽奈: (笑)  円: ん  GM: 情報を整理しましょう  真守: 整理しましょうw  幽奈: (笑)  水城: ですねw  円: 春日さんが逃げだした車 が、その後何処へいったか を追っていたつもりでしたが  円: >血ぃ  GM: 春日は、車から逃げてあの位置に隠れていた、で、匂いを逆探した、まではいい?  円: OK  丈一郎: うぃ  真守: OKです  水城: うむ  幽奈: うん  GM: 匂いは有る地点で途切れていた、其処が車が止まった位置だったんだろう  GM: は?  円: おk。  真守: OKです  水城: OK  丈一郎: ok  GM: 更にその先は、車の匂いと、血の匂いが続いていた  GM: おけ?  円: あー。それは=春日さんが逃げ出した位置、でおk?  円: おk−。  GM: のつもりでした  真守: OKです  円: ですよな。おkおk  水城: おkです  丈一郎: 車からもれる血のにおい?  幽奈: あ、ちょっと間違ってた  GM: 本人に確認するなら此処だったと言うでしょう  GM: そうですね  水城: 燃えた人、一人のせっぱですし  真守: なるほど、敵はオープンカーか(違  円: 窓が割れた可能性も(ぁ  水城: 何らかの異臭はするかと  GM: 大通りに出て、それ以上追うのが危険になった  丈一郎: なるほど。車から降りて移動してるのかと思った  真守: そういえば雨が降ってたっけ  GM: これでGM側の把握している情報は全てです  幽奈: さて、どうしましょうか  真守: ええと、真守はお留守番です、10分間休憩とってましたから  水城: 探索かなぁ。ごたごたしてたのなら何か痕跡あるかも  丈一郎: とりあえず車まで戻ろう  円: とりあえず真守のトコまでは戻らんと  水城: <人体発火の所  円: 放置になる(ぁ  丈一郎: 車のあったとこ  円: 何か破片とかあるかもですなぁ。  円: まぁ、移動移動。  真守: では、コーヒー持って待ってましょう  GM: 探索するまでもなく、ほとんど何もないですよ(ぁ  真守: うーむ、生命力低いと乗り物酔いって脅威ですね(何  円: 「ただいまー。平気、真守?」てくてく  水城: やーん  GM: 雨ですし  円: 「うーん…」  GM: ちょっと焦げた匂いがするぐらいで  円: 「これ以上は追えないかもね…」悔しそう  円: 負けず嫌い発動!(ぁ  真守: 「うむ、たっぷり休息をとらせてもらった、すまなかったな、これでも飲んでくれ」差し出し、差し出し  円: 「…ん、ありがと」飲み飲み。さて、どうするかな  GM: ふむ、どうします?  丈一郎: 「ありがとう・・・春日さんにもコーヒーですか?」  幽奈: どーしましょうか  真守: 「ああ、ミルクたっぷり、砂糖たっぷりのやつだ、飲めるだろう?」  丈一郎: 血族について調べてみるか  真守: 「それとも、ジュースのほうが良かったか?何なら買いに行くが」  GM: どやってしらべる?  丈一郎: 「カフェオレですね、それなら大丈夫でしょう」  水城: ああ、稲森の線で当たれば本家の場所とか分かるかな  真守: 一族かぁ・・・神社関係みたいだし、そっち方面で調べれば  丈一郎: まず戸籍で旧姓をしらべて  円: 字が変わっただけで、イナモリという読みが変わってないけど  幽奈: 本家、透子さんとこっぽいけど  円: そーいう苗字ばっかだったりして  幽奈: いっぱいいたらやだねぇ  水城: 本家つか  丈一郎: 役所調べりゃいいのかな  円: 稲森 稲盛 鯔守 稲垣…(適当に上げて  円: ※一つ明らかに違います  GM: w  丈一郎: w  GM: げははは!?  円: げははははははは  真守: w  水城: ああ、園長に詳しい住所を・・・・・・聞けないだろうな  円: みーんな死にやがっ(ry  水城: w  円: もう大好き(落ち着け  幽奈: (笑)  真守: おじの家とやらに行ってみてはどうでしょう  真守: 燃えたんでしたっけ?  GM: 車に乗るときは目隠し付き、です  GM: 場所が春日に解りません  真守: ええと、園から連れて行くときもですか?  幽奈: うーん  GM: ふう、しんせつだな♪  幽奈: ん?  真守: おじめ、なんつー趣味してやがる(違  GM: 遠いですが>園  円: ていうか  円: 春日ちゃんに化けてみるとか考えたが  円: 活用法が浮かびません  GM: 方向音痴持ちの春日ちゃんですからどうやって行ったなど(ぁ  水城: それなら  真守: 児童養護施設への影武者?  丈一郎: w  真守: 方向音痴まで!?w  水城: 春日ちゃん出せます(何対抗  円: もうオーラ隠蔽できるし  真守: それは期待できないなぁw  幽奈: 春日ちゃんの記憶読んだときの道筋覚えてない?  水城: オーラ無いけど・・・・・・  円: 代わりに養護施設行こうか?(ぁ  GM: ああ、それなら………  丈一郎: もう妖怪だってばれてるのに不自然だぞw  GM: 本人が余り記憶してない事って解るのかねえ  円: いや、春日ちゃんもふつーに隠蔽してるぽだし  幽奈: わからないかな  円: 隠蔽なのか無いのかしらんけど>おら  丈一郎: いや、敵に  真守: ほむらの妖気がないです、ちょっとばれるかも  丈一郎: 保護してるのが<妖怪  円: 反応はあると思うんだけどねぃ。  丈一郎: まぁ、チェックはあるだろうなぁ  円: で、反応が無かったら園長から聞いて押しかけてやる。  ※園の被害を計算していませんこの人  円: げははは(ry  GM: ふむ………  円: _| ̄|○脳が稲垣  真守: あ、書類があるんじゃ>園  GM: 時間が押してるしイベントですすみません(あ  円: あ、イベント発生w  丈一郎: 目隠しして隠すのが本当の住所書くか怪しいが・・・  水城: w  真守: w  丈一郎: w  真守: ううむ・・・  GM: 電話が来ます  水城: 審査はあるはずなんだけどなぁ  丈一郎: あ、筆跡くらい手に入るか・・・上手くすれば母印?  円: ん  丈一郎: おや  真守: 誰の電話でしょうか?  GM: ジョーさんだな  丈一郎: うぃ  丈一郎: 園が萌えたか?  円: 萌えるのか。  丈一郎: 燃えたw  幽奈: 萌えたの(笑)  水城: w  真守: ・・・いやな園ですw  GM: 透子「神村殿、お聞きしたいのだが」  円: ベンヴェでありがちな誤変換トップ3に入りますね(笑  幽奈: ロリな人が萌え萌えですか?  丈一郎: 「はい、なんでしょう?  GM: 透子「さっきの子供は一緒にいるか?」  丈一郎: 「いますよ」  GM: 透子「そうか………何を急いたのだろうな」  GM: ぷつ  水城: うわ、一方的  円: 「どうしたんですか?」  幽奈: 「どうした?」  真守: また気になることはいて切りましたよ、くあー  円: 急いた、か  真守: 「誰からだ?」  丈一郎: 「透子さんからかかってきたんですが・・・春日さんが側にいるか聞いて切れました・・・」  円: 「……んん?」  丈一郎: かけなおしてみます  真守: 「何だそれは、ずいぶんとまた、一方的な」  GM: ぷるるるるるる ぷるるるるるるるるる  幽奈: 「向こうで何かあったのか…?」  丈一郎: 「向こうを襲撃したのか・・・?」  GM: 『ただいま、運転中のため、電話に出ることが出来ません………』(電子音  円: どらいびんぐもーどや…  丈一郎: 透子さんの神社に向かいます  丈一郎: 門で移動するひとがか?  GM: ああ、で、5分ちょい後  真守: んーっむ・・・  幽奈: ぶるるるるる  円: ていうか、透子さん完全に乗り物酔い。  GM: ネットワークから電話です  円: む  丈一郎: うぃ  真守: 「今度は何だ、誰からだ」  GM: マスター「皆様、橘様が襲撃された模様です」  円: 「…え」  丈一郎: 「やっぱり・・・」  水城: 「・・・・・・ちっ」  真守: ふむ、神社に行ったほうがよかったか・・・  円: 「大丈夫なのかっ!?」  真守: 皆で携帯に耳を当てて聞いてますか?w  GM: 足手まといをカウンターに放り込んでいったらしい(ぁ  円: スピーカーに(ぁ  真守: うむ、なら納得w  円: ふむぅ  幽奈: 「急ぐか…」  水城: ああ、無事だったか<足手まとい  円: とりあえず急行せな。  丈一郎: 移動移動〜  真守: 「・・・また車か」ぼそ  GM: では、10+3D6分後  真守: ええい、やってやるさぁ!! ---5:56 AM 真守 が「欠落した時間」!祝福受けし13時の3D6を振りました 4+2+3=9---  真守: うらー  真守: っしゃあああああ  真守: 2成功!  GM: おめw  円: w  幽奈: 時間は〜  丈一郎: w  GM: 運転者振ってください ---5:56 AM 幽奈 がまったりと3D6を振りました 1+6+2=9---  幽奈: 19分  丈一郎: こっちの車はジョーと春日さんだけか?  GM: 神社門前に到着。  真守: 「慣れたのか?実に快適だ、ふははっ、景色を楽しむ余裕さえある」 ---5:56 AM 丈一郎 が3D6を振りました 2+2+4=8---  丈一郎: 18分・・・1分だけ早いか  水城: ・・・・・・幽奈カーかな  円: 「…急がないとっ!」  真守: 「ああ、わかっている」ばたん、つったかたー  GM: もう一窓、と  幽奈: ききっ、幽体離脱〜  丈一郎: 「透子さんっ!」  真守: 嗅覚、オーラ感知はオンです、どんな感じです?  幽奈: ふよふよふよ  円: ふん  GM: 妖怪が一杯  真守: うを  水城: 「・・・・・・マジ?」 ---5:58 AM 入室キー認証中---  GM: 石段を頑張って駆け上ってください  丈一郎: うぁ  水城: オーラ無いよorz ---5:59 AM タイムアウト---  円: 「…くぅっ!?」  円: 熊に化ける。  幽奈: ふよふよ  水城: とりあえずダッシュ  真守: 「冗談、だろう?悪い夢のようだが・・・円、ちょっとつねってくれ」  円: 「…」熊だけどいい?(ぁ ---5:59 AM 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 1+1+1=3---  GM: あ  円: おお  真守: いやん  円: 超熊  幽奈: (笑)  円: めっちゃ熊  真守: おお  丈一郎: うぉ  円: 最高に熊  水城: w  円: もう熊  GM: 完全に熊ですw  円: 熊以外の何者でもないです ---5:59 AM 【円】から【鳥兜】になりました---  真守: 真っ白熊ですね!!w  幽奈: 偽GM:成功しすぎたのでもう戻れません  鳥兜: 熊です ---6:00 AM 入室キー認証中---  水城: s  水城: w  真守: それはファンブルというのではw ---6:00 AM タイムアウト---  GM: 疲労無しでいいやw ---6:00 AM 入室キー認証中---  鳥兜: あいあいw ---6:00 AM さんが去りました--- ---6:00 AM 入室キー認証中---  真守: 「げ、・・・いや、いい、つねらなくてもよい、ち、これは現実か、くそ」ダッシュダッシュ ---6:01 AM さんが去りました--- ---6:01 AM 入室キー認証中---  真守: おや?  丈一郎: 「く」たったった  GM: もう一窓、ピンチ(ぁ  鳥兜: ん ---6:01 AM さんが去りました--- ---6:01 AM 入室キー認証中--- ---6:01 AM さんが去りました---  丈一郎: ? ---6:01 AM 入室キー認証中---  真守: おやや?  瑞波: ふ、む。  GM: ……あれ?  瑞波: 入れないのかの ---6:02 AM タイムアウト---  GM: 見えてはいるな ---6:02 AM 入室キー認証中--- ---6:02 AM 瑞波さんがやってきました---  水城: 「ったく、だっりぃな畜生」悪態つきながらダッシュ  瑞波: 有無。  瑞波: 入れたぞ  真守: むぅ、円さんを先行させて、視界に入らないように人間変身ときます  幽奈: ああ  真守: あー、にょろだー  鳥兜: 「ガアアアアアアアアッ!」  鳥兜: ええと  丈一郎: おお  GM: 階段登り切ると  鳥兜: どうせ円吠え声だけだしぃ(ぁ  真守: w  丈一郎: w  GM: 式が大量に。  水城: わおう  GM: さらに人間が四人と妙なものが四体  丈一郎: 範囲攻撃なんてできないよ・・・  GM: それと……………  幽奈: ふぅ…  丈一郎: ぶ、勢ぞろい  瑞波: 『ガアアアアアアアアアアアアッ!!』  真守: 「壮観、壮観、雑魚がこれだけそろえば、見事なものだ」  GM: それを延々吹き飛ばして多少疲れたらしい、蛇が一人(ぁ  真守: オーラ感知ー、妙なものってなんですか?w  瑞波: 打ち放たれた大蛇の鱗が、空中で水の弾丸となり。式達をまとめて吹き飛ばしてます  GM: 妖怪です  瑞波: 『…ハァ…ハァ…散れ、雑魚どもがっ!』  水城: ほむらの同属かね  瑞波: 尻尾で「なぎ払い」。  水城: 同族  真守: ほむら、と同じような感じでしょうか・・・・・って、ほむらの妖気感知してないよorz  GM: それぞれ、渦巻く風、土の人型 水のふよふよ 金属っぽいのです  瑞波: 瑞波的に一人知ってる人が(ボソ(ぁ  GM: われら灰籐天敵同盟(ぁ  真守: 「怪獣大決戦か?一人でよくやる、加勢はいるか!」  真守: いやー  水城: w  丈一郎: w  幽奈: (笑)  幽奈: 木火土金水…  丈一郎: 「春日さん。危なくなったらすぐに逃げてくださいね・・・」  瑞波: 人間と妙なもの、には近づけないまま、群がる式を吹き飛ばしています。  幽奈: やくたたない木の体は止めたのか(ぁ  GM: それは秘密(ぁ  瑞波: 『…ふん、いらぬ、と言いたいところだが…っ』  真守: w  水城: 「とりあえず、あの胸くそ悪いおっさんどもぶちのめしゃぁOKだな」  幽奈: 「知り合いか?」  瑞波: 『ええい…この先には行かせぬわっ!』  真守: 「ふははっ!遠慮はいらん、要らぬといってもこちらから、押し売ってやろう!」  瑞波: どごおおん。  水城: 「遠慮しなくていいすよ。こっちもその気で来てんだし」  丈一郎: 「こっちもこいつらに用があってね」  真守: 吹っ飛ぶ雑魚「ぎゃー」「あれー」「いやーん」「ぐえー」  瑞波: 『…ええい、稲荷の事もある…早めに片付けたい、そなたら!早くしろ!』  真守: よし、これで雑魚は描写無しで死ぬ!(何  GM: と………言うわけで戦闘です。  真守: ばっちこーい  水城: ・・・・・・勝てるのはこっち側に居るよ(ぁ<水  鳥兜: 瑞波は、境内の奥へ殺到する式達を防いでいます。  幽奈: こーい  GM: ああ、男が居ますよ。  水城: いや、負けるけど(何  真守: 4Dなんて始めてさー  GM: 男「おや、わざわざ春日を連れてきてくれたのですか」  丈一郎: べんべなり一二三荘に電話したいw  瑞波: とりあえずこっちは演出でよいのだよな、じいえむ。  GM: 男「手間が省けた」  GM: どぞ  真守: ・・・まともにダメージがとおら無そうなのですよorz  丈一郎: 「渡す気はありませんよ  丈一郎: 」  瑞波: ならば勝手に暴れておこう  幽奈: 「目を放した隙にさらわれてはたまらんしな」  鳥兜: 「グルルルゥッ…!」  GM: 男「敵いますか?(くくく)」  丈一郎: おおじゃあ、仲間呼ぶ複線を〜  GM: どぞー  真守: 「こちらも、探す手間が省けたな、貴様だろう?子供に頼るしかない、能無しは、ふははっ」  丈一郎: ・・・梨花さん単独突撃かやはり燐さんかw  真守: w  GM: 男「もう少しで全て終わる、そこで見ていると宜しい」  真守: 熱属性とか、振動属性が欲しいです(何  幽奈: 灰藤さん…?>熱  GM: えーと、………しまった  幽奈: 振動はアイシャさんが持ってたっけ  水城: 「生憎、こっちは参加する気十分でね!」<見ていると ---6:12 AM 衛(見学)さんが去りました---  真守: ・・・ダメージがまともにとおら無そうなのですよ  鳥兜: 完璧に再現されたシロクマ、吠える(何  GM: 二体瑞波に行きました………(泣  水城: 本体潰しますか  GM: クローズドダイス目………  GM: 今日、最悪  真守: あー、バランスが悪かったらしいです・・・ごめんなさい、真守でorz  水城: 倒せないス○ンドは本体を倒すのが定石(違  真守: なるほど!w  丈一郎: とりあえず燐さんよびます。やばかったらCPはらって登場させますw  GM: えーと、風と水宜しくです  GM: ふむ、まあ数も多いしいいでしょう  水城: む、水・・・・・・  真守: 非実体と液体ですか・・・うっわぁ・・・  丈一郎: エネルギー系やん  幽奈: ヤダねぇ…  真守: ち、仕方ない、こーい  GM: ダイス振ったらそれが踏みとどまったんだもん!  丈一郎: あ、出会ったのは誰っていうかどれ?  GM: ん?  幽奈: 最初にでつね  真守: 風じゃないですかね?  GM: ああ、どれでもない  瑞波: 式使いは別か  真守: ありゃ  幽奈: ただの式?  丈一郎: あ、違うのか  GM: ってあ、ゴメン数えてなかった  GM: ではまず、瑞波の方に二体、慌てる使役者ほおってしもべが行っちゃいます  GM: 残り二体はやる気満々です  瑞波: 暴走しておるな  GM: イニシアどうぞ  真守: にょろ大人気ですね  丈一郎: 式使いはどっちに?  GM: 後ろで見ています  幽奈: 使役者4人は前に居る?  GM: ええ ---6:17 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 3+4+2=9--- ---6:17 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 3+5+1=9---  GM: おや  GM: クローズじゃない  幽奈: イニシアは代表?  GM: です  幽奈: ボーナス高い人〜?  真守: 何も修正ありませーん  鳥兜: なーもないです  幽奈: 修正無しです  水城: 同じく  真守: 誰も何もなし?w  幽奈: 丈一郎さんは?  丈一郎: 戦闘即応程度  幽奈: ないよりいいでつ  幽奈: お願いします  丈一郎: +1あっていいの?>GM  GM: うーむ、こっちはそうだから………  GM: どぞ ---6:19 AM 丈一郎 が1D6+1を振りました 6(7)---  幽奈: おお  丈一郎: 最大  GM: ううあw  真守: という事は、戦闘即応なのか・・・  真守: おおおおお  鳥兜: おー  水城: w ---6:20 AM GM が鎌を振り抜きながら1D6を振りました 2---  真守: さー、先制攻撃だーw  GM: 無理無謀  GM: 窓順でお願いします  真守: 幽奈さんの次、と  丈一郎: どっちが無謀なのかな・・・  水城: ・・・・・お  真守: GMー、今は夜でしょうか  水城: トップだ・・・・・・  GM: 夕方でしょうね  真守: なら大丈夫、と  GM: どちらにしろ雨ですから  GM: 月など出ません  GM: あ。やんだか?  真守: 足元べちゃべちゃかぁ・・・  水城: 良い戦場だ(ニヤリ  GM: 砂利が引いてありますよ>神社  真守: 夕焼けで虹が出ますか?w綺麗ですw  水城: アアン  GM: やみましたねえ  幽奈: 水城さんファイトー  水城: 風と水が目の前として、式使いとはどのくらい離れてますか?  GM: 水城さんの行動は?  GM: 妖術が半減にならない程度  水城: ふむ  GM: つか、結構近いです  水城: 誰がどれ使ってるか分かります?  GM: 大振りで届くかも  丈一郎: うぉ、ちかいな  GM: 前にいない二体は解りませんが、それ以外主を護るように居ます  真守: あ、そうか、人間にも攻撃できるんだ  水城: 分かるのなら水の本体に水撃  GM: うい  GM: どぞ ---6:25 AM 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 2+3+5=10---  水城: 成功  GM: 避け  幽奈: 主倒したら暴走してさらに強くなったりして…(笑) ---6:26 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 5+1+1=7---  真守: それはいやだなぁ・・・・w  丈一郎: うぉ  鳥兜: 怖ぇなw  水城: ああん  GM: ……ああ、スペックは普通に人間さ!もったいない!  鳥兜: 当ったらしい  GM: ……ダメージ、どぞ  水城: うし  真守: w ---6:26 AM 水城 がゲル状になってプルプルしながら5D6を振りました 5+5+2+1+1=14---  鳥兜: やったれーw  GM: 人間狙うなんてー  GM: なんてー  水城: ・・・・・・・・・  GM: 気絶判定  真守: ・・・相変わらずです・・・ ---6:27 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 2+3+6=11---  水城: 人間変身解除準備〜・・・・・・  GM: ……  真守: 一発?  鳥兜: …落ちた?  GM: ま、こいつの生命では死ななかっただけマシか  丈一郎: w  水城: w  鳥兜: 落ちたぽw  真守: 落ちたらしいですw  GM: 人間狙うなんてっ  水城: 問題は水がどうなるか  真守: さて、水はどうなるかな  幽奈: 水どうなります〜?  真守: だって、スタンド使いは云々ですしw  水城: むしろ殺す気です  GM: 水ですか?  GM: 自分のターンに主人を庇うしに行きます(ぁ  幽奈: 水のスタンド〜(ぇ  丈一郎: w  幽奈: (笑)  水城: 庇ってろ庇ってろ  真守: 合体かっ!よしよしよしよしよし!  真守: 実によし!!(何  GM: 男その2「……っ、聞いていないぞ!?」  水城: 皆〜すぐ死ぬから殺したくない奴は気ぃ付けろ〜(ぁ  幽奈: 人間を攻撃しない偽善者ばかりのネットとでも訊いていたんだろうか  真守: 「やはり、雑魚か」  鳥兜: 微妙(ぁ>殺したくない  GM: その3「人間でもお構いなしじゃないか!」  真守: 中立だし、気にはしないかな  丈一郎: 旋風やレイや矢袋さんが揃ってたら血の海だったな・・・  GM: では、次ー  真守: 「当たり前だろう?何故、子供にこんなことをする相手を、人と思える?うん?」春日さんのほうちらりと  水城: 「人間も妖怪もねぇよ、手前らはただの下衆だ」  幽奈: んー  丈一郎: ・・・しまた、目隠ししてねぇ;  真守: あ  真守: やばやば・・・  GM: ぽかーんと見てますが  GM: 崩壊の様子はありません  丈一郎: 恐怖判定はしてない?  GM: っぽです  真守: おや・・・抵抗力があるのか  丈一郎: ・・・基本セット途中とりか・・・  真守: なるほど、人と妖怪の中間か  幽奈: ちちぃ  幽奈: まあいいか  幽奈: 期待の術者にゆ〜れ〜ビーム〜  幽奈: 気体 ---6:33 AM 幽奈 がまったりと3D6を振りました 5+3+6=14---  幽奈: 当たりかけ  GM: お、おのれえ…………  鳥兜: 8dはシャレにならんなぁw  真守: ・・・10ですよね・・・片カタカタカタカタ  GM: 避け  幽奈: 8でつ ---6:33 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 2+5+2=9---  丈一郎: ほぼ死ぬ・・・  GM: 無理さ!  真守: む?10Dにも手加減無用ついてませんでしたっけ?  水城: ←術使うし、本気で耐久力が人間とは思わなかった  水城: (ぁ  幽奈: ああ、10Dにもついてるけど、これどうなるんだろう  GM: 人間ぽいの狙うんだもん、躊躇せず………  真守: 10D打ち尽くしたら、8Dになるのでは?  水城: だって大口叩くんですもの  真守: だって、非実体と液体なんですもの  幽奈: かなぁ  真守: ・・・こなごな?w  GM: 追加HPとか取りづらいんだよっ!?(ぁ  丈一郎: 中立が多い  幽奈: んじゃ10Dで  GM: どぞ……… ---6:35 AM 幽奈 がまったりと10D6を振りました 4+5+4+4+2+6+3+6+6+5=45---  鳥兜: 9D以上についてるんなら、9D以上を使った場合のみ限定が働く気もしますが  真守: ぱーん、はじけますか?わくわく  幽奈: (笑)  真守: うを  鳥兜: まぁ言いや(遅  水城: w  幽奈: さよなら〜  GM: ………完全死亡ですよ!  真守: 南無南無  水城: すぷらったー  鳥兜: 容赦無いナーw  水城: 南無サン  GM: 男3「ぎゃあああああああ」  真守: 「派手に、飛び散ったな、後の掃除が大変だぞ、これは、くくっ」  幽奈: 全力防御防護点+1  水城: ちょっぴり罪悪感  瑞波: 『構わん…』式をなぎ払いながら、愉快そうに声をかけます。  真守: 他の人に動揺の色とかは・・・?w  丈一郎: 友好はまぁ、悪人見捨てれるけど・・・  瑞波: 『腹に据えかねていたところだ、皆殺しにしてしまえ!』くっく  GM: 滅茶苦茶してます>瑞波に行った残りたち  真守: 灰藤でなくて良かったかも、善良にこの光景はたえれませんw  幽奈: 8Dならまだ生き残る可能性あるかなぁと思って本体攻撃したんだけどなぁ…(苦笑)  水城: なるべくなら殺したくないけどね・・・・・・<友好  幽奈: <友好  GM: 男2,4「おい、俺を守れ!」「戻ってこい!」  鳥兜: 円は、まぁ殺しまではしたくないがさ  幽奈: (笑)  鳥兜: w  真守: あ、次は私か  GM: 灰籐さん用のシナリオだもの……  水城: まあ、踏み込み過ぎてるし、帰ってはこれんだろこいつら  鳥兜: 無理でしょうなぁ  真守: ではー、金の術者に・・・くっく  GM: ああ、飼い主?が死んだとたん  水城: 妖怪妖怪、もっと質悪い  GM: 消え失せます>しもべ  真守: 魔を砕く牙、目標値13 ---6:39 AM 真守 が「欠落した時間」!祝福受けし13時の3D6を振りました 5+2+2=9---  GM: 避け………  真守: 「アオォォォォォ、グゥルルルル、カプ♪」  鳥兜: 嬉しそうだ。  真守: 当たりかけです  GM: おのれこの極悪非道の妖怪め  GM: 避け ---6:40 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 5+3+5=13---  GM: 無理!  真守: 完璧超人ですから!(何  真守: ダメージ ---6:40 AM 真守 が「欠落した時間」!祝福受けし13時の4D6を振りました 6+5+1+5=17---  真守: 17点牙切り  丈一郎: 切りか・・・  真守: 動物共感もってたら、半減ですw  GM: 死亡判定→気絶判定  水城: さくさく死んで行きますねぇ ---6:40 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 2+3+3=8--- ---6:40 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 2+1+3=6---  幽奈: おお  GM: 生き残った、起きてるw  鳥兜: 目が良いな(ぁ  水城: おおお  丈一郎: おお、生きてた  真守: 「グルルゥルル、フゥフゥ、ち」  水城: 我慢強さは?(ぁ  GM: しまった、人間だ此奴  鳥兜: っと。次は俺か  真守: w  鳥兜: 朦朧かねぃw  幽奈: (笑)  鳥兜: 転倒もしそうな勢いだがw  GM: ………17?しゅうせい17?  GM: 無理  鳥兜: w  幽奈: 転倒もしてそうですね  鳥兜: とりあえず  水城: なんか  GM: くそお、かよわい人間をばたばたと  鳥兜: 生き残った人間は何人(ぁ  水城: 大虐殺シーンですね・・・・・・  真守: 「魔を砕く、余所の神域であろうが、やる事は、かわらぬ、貴様らは砕くべき魔だ、グルルゥ」  GM: 3人と式使い  鳥兜: 正直人間殺りたくは無いが  水城: 妖怪ってこわいなぁ・・・・・・  GM: 気絶し、倒れてるのが二人  真守: こっちが悪のような気がしてきました・・・  GM: 未だ立ってるのが二人  鳥兜: ふん  幽奈: くはははははは、あがけ!あがくがいい!<悪人?  丈一郎: あんまり派手にやると討伐タイが組まれるぞ  鳥兜: 立ってるのに跳躍力で体当たり。  GM: どぞ  鳥兜: どっちの術者かは知らんが(ぁ ---6:44 AM 鳥兜 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 6+2+3=11---  鳥兜: 4成功っと。  幽奈: 華麗にジャンプするクマ  GM: ってああ、後ろの男と  幽奈: 怖いなぁ(笑)  真守: しかも、白熊ですw  GM: 前は………土気か  真守: 顔色が?  真守: >土気  鳥兜: 一応前の奴ら。  GM: では、土君………避け  幽奈: 白熊のくせに寒さに強くないあるヨ ---6:44 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 5+2+5=12---  水城: なってそうですけどw<土気  GM: 避けてないさ!このようかいめ!  鳥兜: えーとGM  鳥兜: ST即決はしますか?(ぁ  GM: できません(きっぱり  真守: ・・・鬼がいるw  幽奈: 押し倒した  鳥兜: ずだーん。  水城: 大胆ですね  幽奈: さぁ、このまま貞操を奪ってやりなさい!(劇違  鳥兜: まぁ、牙でも剥いて威嚇しましょうか。言葉は喋れんが大体意味くらい分かるだろ  GM: 男「う、うわぁぁぁぁぁぁ」  水城: 一転して別の地獄です  幽奈: 偽鳥兜「はっはっはっはっは」(荒い呼吸)  鳥兜: 「グルルルゥゥゥ…!」  GM: くそうw  鳥兜: 次どぞー  GM: 漸くこちらか  鳥兜: いあ  幽奈: 丈一郎さんが  鳥兜: ジョーさんが控えている(ぁ  真守: 鳥兜はオスですか?w  丈一郎: っふ  GM: アァン  鳥兜: 知らん(笑  真守: ・・・マダマダこちらの攻撃は続く模様です  丈一郎: えっと残るは・・・式か?  幽奈: 私の脳内でもう円さんは男になりました(ぇ  真守: 何気に、一人一殺しております  鳥兜: すんなw  真守: w  水城: 後は水と  GM: 瑞波が囓ってますが>式  幽奈: 円×真守推奨です  真守: 式使いのほう?  丈一郎: 式使いね  GM: 立ってるのはそれだけです  瑞波: 不味いな(がりがり  GM: どします?  真守: にょろ、お腹壊すから、ぺしなさい、ぺ  瑞波: ぺ(10m近い高さから)  刑部(環といっしょに見学): ヨン様じゃないのか…>ぺ  瑞波: (SE:どげっ)  丈一郎: 「じゃあ、怖いおじさん倒してきますね」と春日さんにいいおいて大振りアタック ---6:49 AM 優斗(睡眠)さんが去りました---  真守: 偽誰か?「なんか降ってきた!?いやああああああああああ」ずべしゃ  GM: 何故居るw  鳥兜: w  幽奈: (笑)  GM: えと、どうなるのかな、どぞ  丈一郎: 加速装置ONで次ターンから加速w  幽奈: 式使いに使役されてるとか(笑)  GM: うい  真守: 偽誰か?は神出鬼没です(何 ---6:50 AM 丈一郎 が人差し指から畳む独特な方法で拳を握りこんで3D6を振りました 5+1+6=12---  丈一郎: はずした  GM: 式神使いの男「(尊大な態度でフッフーン)」  鳥兜: 自信過剰だな(断言  真守: うっわー  GM: では、こちらの行動  水城: なんか哀愁を感じます  真守: 逃げるかな?逃げるかな?w  丈一郎: ・・・全力でほふるべきだったかなぁ・・・  GM: 長がったあ  水城: 背中が煤けてます  鳥兜: ひまわり食らって落ちるが良いわ  GM: 金属板を取り出してじゃらっと握ります  水城: げ  鳥兜: うお  丈一郎: む  真守: ええと・・・ほむらか!?  GM: 春日「きゃぁぁぁぁぁ!」  鳥兜: ぬうあ!  丈一郎: 「春日さん!」  GM: 5枚、ね  GM: 一瞬春日の身体が中に浮くと  真守: 「ふん、なるほど、最後まで子供に頼るか、まさにキングオブ屑、だな、ふははっ!」  幽奈: 式神使いが一番危険だった?  鳥兜: そんな事言ってる場合か、と突っ込みたい  鳥兜: (ぁ  真守: うん、でもこっちのターンじゃないの  GM: 轟、と、その身体から炎が抜け出します  水城: 「・・・・・・全員、ブチ殺したほうが良かったか(冷」  GM: それに続いて土、金、水、も  GM: 式神使いの元に集まります………  真守: 風は・・・ご愁傷様?  鳥兜: …アレが本来の拠りかぁ?  GM: えーと ---6:55 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 6+3+5=14---  GM: 春日、気絶  丈一郎: あぅ  GM: ノーダメージでほんと良かったー  真守: 生死判定とかは・・・ないですか?  真守: よかった・・・死んでない、気絶しただけか・・・  GM: 有っても良いかい(真顔 ---6:56 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 3+2+4=9--- ---6:56 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 3+4+4=11---  真守: いやですよぅ、だめー ---6:56 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 6+5+1=12---  丈一郎: ないほうがいいですっ!  GM: ち、土以外は駄目かあ  幽奈: ん?  真守: 消えました?  GM: 土も無傷だったし気絶か  鳥兜: 術者達か。  真守: 術者のほうか ---6:57 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 1+1+4=6---  GM: あ、起きてる  丈一郎: おお、がんばる  鳥兜: とりあえず、式使いに全て回収されたぽ?  GM: 顔はしっかり土気色♪  真守: おお、なんかすごい勢いで成功・・・  真守: w  GM: ですね  鳥兜: w  幽奈: あーあ  GM: 男「くくくくく、手間が………省けましたねえ」  丈一郎: 「く・・・」  GM: 解説。術者が生きてると、戻っちゃうかも知れないんだ!大変だね!  鳥兜: w  丈一郎: w  幽奈: (笑)  水城: w  真守: 「これが、キングオブ屑のいう、面白いこと、か?案外たいしたことないぞ」  真守: w  真守: ぶちぶち殺しちゃってましたね!  水城: じゃあ  水城: これからも殺っていく方向で(ぁ  GM: w  鳥兜: w  真守: おーw  幽奈: (笑)  鳥兜: そんな方向でいいんですか!w  GM: 時間も押してますし、巻きます……  GM: ああ、メイン戦闘が!(ぁ  丈一郎: w  真守: メインが巻き・・・ど、どんまいですGM  幽奈: 一撃しよりマシです(ぁ  GM: 男「式を回収した今、そうそう負けはしませんよ」  幽奈: 死  真守: 重みがありますw  GM: 男「………それに、ご覧なさい」  GM: ええと、こう地を這うようなイヤンなオーラを感じてください  鳥兜: 感じました(ぁ  真守: 「中身がつまっても、所詮、キングオブ屑が器ではな、たかが知れているというものだ」  鳥兜: 低く唸り。  真守: 感じました、ちょっといやな感じでいったと思ってくださいw  丈一郎: オーラなど見えんw  幽奈: 見えませんねぇ  GM: 男「私を侮辱した罪は直ぐに償って貰いましょう」  GM: ああ、見えなくても  GM: ヤーな雰囲気でゴーゴゴーです  真守: 「ふははっ、侮辱されるようなことをするほうが、悪いと思うのだがね!」  真守: んー、初セッションで死ぬかも  水城: 「・・・・・・下郎を下郎と言って何が悪い(ぁ」<侮辱  GM: 音楽がどよどよして、何故か画面が暗くなる勢いのオーラが、どこからか  丈一郎: 「春日さんを苦しめた罪は重いですよ」  真守: ラストバトルな雰囲気ですねw  幽奈: 「なんだ…?」  GM: 残念ながら  GM: 男「もう私の邪魔は誰にも出来ませんよ………一族の長にも不可能だ」(自己陶酔ってます  GM: 男「くく、直ぐにゴミ虫のように潰してやろう」  水城: 「・・・・・・何も聞けないか、話す手間が省けて楽だな」  鳥兜: ○スカ…(ぼそ  GM: とか言っているのですが………  真守: 「ふん、キングオブ屑はどう足掻いても、キングオブ屑だ、潰されるのはどちらかね」  幽奈: 偽男「みろ!人がゴミのようだ!」 ---7:06 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 5+4+2=11--- ---7:06 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 4+6+4=14--- ---7:06 AM GM が鎌を振り抜きながら3D6(ガープス)を振りました 2+6+4=12---  GM: っと、またクローズ忘れた  真守: さあ、行きなさいジョーさん!加速でぶん殴るのです!!(他力本願  水城: w や、まあ慎重にw  GM: 男の周りの空気が一瞬変質  GM: (妖術ではない)  真守: 演出効果ですか?  GM: 次の瞬間光に包まれます、くそう戦闘が(ぁ  水城: うや?  真守: おや・・・透子さんか? ---7:08 AM GM が鎌を振り抜きながら10D6を振りました 1+4+1+1+3+3+5+2+5+3=28---  丈一郎: ああ  真守: しょぼ  GM: でも十分  鳥兜: 人間なら十分死ねたり。  GM: 『お前はもう用なしだ、消えろ………道化』  真守: ハイパー化しても耐久力は変わらないのか・・・  水城: 道化・・・・・・  GM: 金属の札がはじけ飛び  水城: 黒幕チックだな・・・・・・  刑部(環といっしょに見学): 偽「そんな…オレはバナナですぐらぷぁぁ〜〜」  GM: 男は嗤ったままその場にくずおれます  GM: くそお(未だ言う  丈一郎: まぁ、後編があるとは思ってたが  真守: 「何だ、あっけなさ過ぎる、所詮キングオブ屑か、そういえば、名すら聞かなかったな、まあ、よいか」  GM: しもべは次々に消えていきます………  鳥兜: …一応、化けるを解こう。  鳥兜: 「っ…今のは?」  GM: 真守君をちょっとは脅かすつもりだったのに  真守: んふふふふふ、ノーダメージです  水城: 「ま、死人の悪口は控えめにな・・・・・・まだ終わってなさそうだし」  GM: 更に人間には容赦しようよおw  真守: でも、下衆だったし  幽奈: 手加減無用が無かったらなぁ…  水城: はーい、気をつけまーす  丈一郎: 友好なんだから一応は殺さない程度にw  水城: ←下手人  幽奈: げふんげふん  鳥兜: 殺してはいない(ぁ  水城: 殺してないです(ぁぁ  真守: 殺しては居ませんね、うん  刑部(環といっしょに見学): 半殺し?  幽奈: 28点なら生き残る可能性あるしなぁと思ったんだけど  真守: 「ふむ、では出てきてもらおうか、何処のどいつかは知らんが」  水城: 本気で生身でしたね・・・・・・  丈一郎: 「何者です」  GM: 声は、それだけ  水城: 知ってたら殴りますよ?いや、本当に  真守: 人間て脆いですね、ハンターとかしか相手にしてなかったからなぁ・・・  真守: 理不尽ですよ!?  瑞波: 『……ふん』  GM: 後は、静かなものです  瑞波: 我も人の身に戻っておこうか。  水城: 「・・・・・・・・・ま、とりあえず終わったならいいんじゃないすか?」  幽奈: 「見えぬところから吼えるだけか?さっさと出てくるがいい」  真守: あ、人間変身しとかないと  丈一郎: 人間に変身して春日さん抱き上げます!  幽奈: て、なんかぼけてる  GM: はいw  真守: 服は・・・うん、戻る増強付だ  GM: 春日ちゃんは抱き上げられます、息はしてます  丈一郎: 「春日さん春日さんっ!」うぅ、起きるかな  刑部(環といっしょに見学): 偽春日「こーほ こーほ」  幽奈: 病院?  GM: 春日「………ぅ、お、お兄ちゃん?」薄目を開き  丈一郎: だーすべーだー?w  GM: w  真守: 「何なのだろうな、おいしい所だけ持っていって、あとはさようなら、か、顔ぐらい見せろというのだ」  真守: w  鳥兜: w  丈一郎: 「春日・・・よかった。僕が手加減したばっかりに・・・ごめん」  GM: 春日「………お兄ちゃん達は、怪我してない?」未だぼーっとはしてるが  真守: あ、砕けた金属片て残ってますか?あったらそれ拾いに行きます  GM: 触るともろけて砂になります>金属片  GM: で、奥からてふてふと透子さんが  真守: 「ち、崩れるか、手がかりにもならんとはな」  鳥兜: 「…あ…」  刑部(環といっしょに見学): 偽舞「砂金砂金」ごそごそ ---7:18 AM 【鳥兜】から【円】になりました---  幽奈: 「無事だったか」  真守: 名前が鳥兜のままです円さんw  丈一郎: 瑞波さんは怪我してます?  円: 今気付いた(ぁ  GM: ちまい怪我はしてるでしょう  水城: 「うぃーす」片手挙げ  GM: 妖怪に戻ってますがな  瑞波: 「…稲荷。無事か?」  真守: 「ふむ、・・・来たぞ、もてなせ」  丈一郎: 「たいした怪我は誰もしてないよ」  GM: 「……よお、お節介ども」  GM: 「済まなかったな」  水城: 「・・・・・・ダッシュで来たんで疲れました」  GM: 透子「あいにく家人がおらんのでな」  GM: 透子「もてなしはしかねる」ふらり  真守: 「どうした」支える?  GM: 好きにw  真守: でも8で支えきれるかなぁ  GM: マドカサンドウスルカナ  真守: うん、でも支える、で多分潰れる(何  水城: もつれ合って倒れる  円: ふむ  丈一郎: w  円: なぁ、狐よ(ぁ  幽奈: (笑)  真守: ・・・後が怖いのです、どうしましょうカタカタカタカタ  円: 「…稲荷神、だったか」ぼそ。  円: そして  GM: ん?w  円: 真守に視線を向ける  丈一郎: ククク  真守: 「しっかりしろ、・・・って、ぐぉぅ・・・・ぐくく」  円: 支えてる?  真守: 支えてますな  円: 演技判定します  真守: 潰れ欠けですが  円: 自己申告で−10貰います ---7:21 AM 円 が「WOW-HOW!ジルバだ、踊るぜ」と不敵に笑いながら3D6を振りました 1+2+1=4---  GM: とりあえず退いて  円: なんと。  GM: w  丈一郎: w  幽奈: うわ  水城: w  幽奈: (笑)  真守: くりじゃあ・・・・ねぇw  円: 「…真守?」にこぉ。  円: (最高の笑み)  円: その後は何も言わずににこにこ。  真守: 「くっは・・・もう少し力が、と、どうした円?」  瑞波: 「…」  瑞波: 「我が代わろう」>真守  水城: (このまま見てるのも楽しいが)  GM: あ、オーラLv3………  真守: 「な、何か言え、言ってくれ、すさまじくいやな予感がひしひしと感じられるのだ」  GM: 何か凶なるものを感じたか(ぁ  瑞波: ひょい。  水城: 「あ、俺も手伝います」<代わる  真守: 「っく、すまん、頼めるか?」>にょろ  真守: みずは、とうつつもりが、にょろになっちまったよう(何  瑞波: 「…無茶をする」透子さんを抱え。  GM: w  丈一郎: ・・・手がふさがってる  瑞波: 「いや、良い。それより、そちらの娘をどうにかした方が良いのではないか」>春日  幽奈: 物質もてないよ〜  GM: 透子「……」何も言わずに苦虫100匹分の顔で  GM: 壊れた社を眺めます  真守: 「いや、だから何なのだ、この沈黙は、僕が何かしたか?」  水城: 「・・・・・・そすね、じゃ」  瑞波: 「…稲荷。行くぞ」  瑞波: 透子を半ば抱えるようにして、神社へ戻っていきます。  GM: 透子「……おい、引きずるな」  円: 「…」にこぉ  瑞波: 「……歩けもしないのに文句を言うな」  GM: 円さんが怖かったのでしょう(ぁ  真守: 「ふん、・・・大分壊れたな、ああ、透子といったな、直すなら僕の家で負担しようか!」  丈一郎: 「あぁ、どこに運べば・・・」とりあえずシュリファさんのところへ  真守: ひぃ  瑞波: とりあえず瑞波は退場します ---7:25 AM 瑞波さんが去りました---  真守: お疲れ様でした、にょろ  円: そして  円: 着替えROM  真守: いってらっしゃいませw  GM: ゴメン、いってら  円: GM,どぞ(ぁ  幽奈: 行ってらっしゃい  水城: いってら  丈一郎: ・・・ふぁいとおー  刑部(環といっしょに見学): 熊の皮を脱ぐ少女  刑部(環といっしょに見学): いてら〜  真守: きぐるみ?w  ログ取りくまぁ(飼い犬監視しながら寝中): おは(´ω`)ノ ぃょぅ  丈一郎: くまさんの中に少女が!?  GM: おはよー  水城: べりぃぃいいい<皮  丈一郎: おはよ〜  真守: おはようございます  刑部(環といっしょに見学): おはよ〜  幽奈: おはようございます  GM: シュリファ先生の所に行くとー  水城: お前はそこで乾いてゆけ(違<皮  丈一郎: 「なおりますか!?」  GM: 重度の疲労はあるが身体には問題ないと言われますー  水城: おはようございます  丈一郎: ふぅ  GM: ダメージ喰ってたら楽しかったのになあ  真守: 「・・・・(いや、だから、本気でこの沈黙は、なんだっ、何かしゃべれ円っ)」たらたら  丈一郎: 死ぬ死ぬw  GM: 折角の反転がー  円: 「………」  真守: あっさり人間狙っちゃいましたしねぇ・・・  円: ひょうじょうきんは いちみりたりとも うごかない!  真守: ひぃ  幽奈: うわぁ  円: 完全笑顔  円: 笑顔・オブ・笑顔  真守: 怖い、怖いよぉ  真守: 流石クリ演技だよぉ  水城: (怖ぇぇ・・・・・・でも面白)  円: 帰還  円: ※学ラン姿  GM: 透子@奥「アレ、納めてこなくて良かったのか?」瑞波「…いや、怖い」  丈一郎: w  真守: お帰りなさいませ  GM: おか  丈一郎: おか  幽奈: 学ラン…  刑部(環といっしょに見学): おや、少女の皮を脱いできた円さん。お帰りなさい  幽奈: おかえりなさい  丈一郎: 2段変身w  真守: 幽奈さんがまた変な想像を・・・w  円: そして  GM: 他にやりたいことはありますか?w  円: ええと  円: 「真守?」  円: 最後に一言。  幽奈: ああ、円さん学ランバージョンはいいなぁ…  真守: ええと・・・戦々恐々としています(何  円: 「あたしの一族ね」  水城: とりあえずカップルを眺めてます  真守: 「やっとしゃべってくれたか、何だ?」  円: 「『狐』に滅ぼされたの」にこ  円: 後は  円: 何も  円: 喋りません  円: そして  円: PLが  円: やばいので  真守: 「うむ、それは聞いた、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うあ!?」  円: 落ちますノシ  水城: ・・・・・・・・・  水城: w  GM: いってらっしゃーい  円: 電車がー^!?  真守: お疲れ様でしたー  円: 行くー!・  幽奈: いってらっしゃい  丈一郎: 偽円「キスするときは結婚する相手かその相手をどこまでも追いかけて殺すかなのよ」(ぇ  水城: いってらっしゃい  円: お疲れ様でっす  真守: いってらっしゃいませ  幽奈: お疲れ様です ---7:31 AM 円さんが去りました---  丈一郎: いってら〜  刑部(環といっしょに見学): いてら〜  幽奈: 死の接吻〜?  刑部(環といっしょに見学): 乱馬1/2ですか…  丈一郎: おお、気づいてもらえた。あれは性別で変わってたがw  GM: えーと、そんな感じで  真守: 「だが、透子は稲荷だそうじゃないか、狐といっても神に属していると思うのだが、・・・そうそう割り切れはせんか、難しいな」ぽそり  GM: 「童舞」終了とさせていただきます  真守: お疲れ様でしたー  GM: CPは5で  刑部(環といっしょに見学): おつかれさま〜  水城: お疲れ様でした  幽奈: お疲れさまでした  水城: とりあえず  GM: GMCPは………返上でいいや。