水城: まあ、それはともかく  水城: どうしましょうか?  命: さて、と言うわけで今出ている選択肢は  命: 1,水城さんメインシリアス(ぁ  命: 2,B-4のその後  命: 3,まー適当に多人数DR  旋風: 4.ひじりんと勝負  旋風: 5、なべ  聖: 鍋ですか(笑)  旋風: 6.温泉w  旋風: 7カラオケ、  聖: カラオケって…(笑)  水城: 8、登山?  聖: 8山?  命: どっちの?(ぁ>山  旋風: それはもちろん名古屋のw  古山: 多分名古屋にある一番ヤヴァイ山かと(ぁ  命: ・・・なスパがある山ねw  命: 1,水城さんメインシリアス(ぁ 2,B-4のその後  3,まー適当に多人数DR 4.ひじりんと勝負 5、なべ 6.温泉w  7カラオケ、8,登山 ---16:27 聖 が目指せ!!PC全滅!!と叫びながら1D8を振りました 5---  命: 鍋だ!  水城: 鍋w  聖: 鍋鍋〜(笑)  聖: ひじりんが目指せPC全滅って叫んでどうするんだろう…  古山: 鍋か…  旋風: なべかw  命: 聖んが、このメンツに混じって鍋w  古山: 優斗君もおらんのに…w  聖: 食べないような気がしないでも無いです(笑)  命: 鍋か。鍋特化の調理、そのうち取ろう。・・・その前に環ぃが取りそうだけど  命: 偽環ぃ「鍋なら・・・任せて貰おう」(ぁ  古山: それで…どうすんだろうか。マジで鍋?w  命: 鍋ですね。  あや: 鍋って鍛冶技能じゃできませんよね…  古山: 確かに鍋は造ってるかもしれんが、って違うw>鍛冶  あや: トンテンカンテン>鍋作成中  命: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・鍋、持ってきたけど」←人形遣いに貰ったでっかい鍋引きずりつつ  あや: ・・・・・・あやが入るだけでシリアスが台無しですね  旋風: w  古山: 「…また唐突だな」>鍋  旋風: 「へー鍋かいいねぇ」  聖: シリアスな鍋セッションってどんなのだろう(笑)  命: 鍋でシリアスってどうだろう。つつきながらシリアスに喋る?w  あや: 環さんの独壇場?>シリアス鍋  古山: 環ぃはシリアス…か?w  聖: 鍋が出るまでは結構シリアスキャラだったのに…(笑)  命: 「・・・大槌女房が鍋がどうのっていってたから・・・違ったかしら?」  あや: 何鍋かが問題ですよね…  水城: 敏捷判定で具を取り合う  古山: 「…まぁ、鍋なら鍋で良いんだが。夕飯もまだだしな」  古山: シリアスっつか、真剣勝負…w  古山: 現在、敏捷力判定で具を取り合うシリアス鍋セッション中です(微嘘  あや: 「ちょうどよかったです。七草粥の材料が余っていたのです〜」  あや: 「大根キムチに白菜キムチ、カブの漬物…」  古山: 「…それは何の材料だ、何の!」  水城: 「七草?」  命: 「・・・・・・・鍋と、何の関わりが?」  水城: キムチ鍋なら作れるか?  あや: 「大根は余った分をキムチにしたです〜」  優斗: 「せり、なずな、ごぎょうにはこべら…って、あやさん、それ全部漬物…」  あや: 「お漬物は家庭の味です〜」  あや: 「でも、あやがつけるとあまりおいしくないのです〜」  あや: ←清潔のため菌がつかない  聖: 「鍋には入れないと思う…」>お漬物  古山: 「…まぁ、良いや。おい、適当に冷蔵庫から余りもん持って来い」  古山: 此処は何処だ(笑  旋風: ひじりん宅w  命: ベンベと違うのかw  聖: ひじりん宅ですか!!  旋風: ひとり暮らししてるはずだからみんなで冷やかしにきたんだよw<ひじりん  旋風: 優斗さんは家族いるんだっけ?  優斗: いえ、一人身ですねぃ  旋風: ひとり暮らしだったか・・・ま、いいかw  あや: 「ショートケーキに草団子に納豆に…」  古山: 「…そーいうのは、入れないように(ぐわし」>あやさん  古山: よし、ひじりん宅の冷蔵庫をあさってこい優斗!(笑  優斗: 「え、えーと…いいですか?(確認」  あや: 「納豆以外はもうないです〜」(もぐもぐ)  あや: 「そういえば古山さん」  古山: 「ん?」  あや: 「頭が刺されたようにいたいのですが〜」  古山: 「……何でだ」別に手は鎌にしてないぞっ!w  水城: 今、作成中のSSで里帰りしたのでお土産の川魚でも持ってくるかな  水城: 鍋には合わないが  あや: 鍋に合いそうなもの・・・・・・  あや: 鮭とかブリとか大根ですよね  命: 「・・・・・・・・・・鍋を持ってすぐ来いと言われたのは・・・ヒューリーとナイフの子の冷やかし?それとも、親睦会?それとも、婚約記念パーティーかなにか?(ぁ」  優斗: 「こここっ婚約だなんて、そ、そんなっ!(赤面」  古山: 「誰だよ、連絡したの」言いつつ、鍋の準備。  古山: 「で、どれが良い?(何」>優斗  古山: <冷やかし・親睦会・婚約  あや: 冷やかし×親睦会×婚約 でw  優斗: 「素直に親睦会でお願いします…」  聖: 「………」真っ赤になってうつむき  水城: 「魚、ぶつ切りでいいんすかね」  古山: 「いいんじゃないか?適当に突っ込め」  あや: 「白菜と大根を持ってきたです〜」  優斗: 「あ、鱗落して、頭は切り落として、あとはぶつ切りで問題ないです〜」  水城: 「あ、なんか黒須さんの怒りを感じる」  聖: (笑)  命: w  優斗: w  命: 「あ、生きてる岩魚だわ、久しぶりに見た。ミズチどうしたのそれ?」(ぁ  水城: 「里帰りのお土産っす」<魚  古山: 「良い魚だな。郷は何処らへんだ?」適当に世間話しつつ作るのはデフォ(何>水城  命: 「里帰り・・・良いわね」(何故か桶で泳ぐ岩魚に興味津々のフェレット@透明)  古山: 「鍋奉行は此処にはおらん、今のうちだ」(ぁ  あや: 「昆布でだしをとって〜」  あや: 「味付けはポン酢と味噌と酒かすと、どれがいいですか?」  古山: 「ん?どれでも良い(ぁ」←適当に材料選別中  優斗: 「酒かすは未成年者もいるから、ポン酢あたりで」  水城: 「酒かすは俺もパスで」  あや: 「ではポン酢です〜 スダチをつぶして〜」ドギャン ベチャ  古山: 「なにで潰してるー!?」  聖: 「…こんな人数でお鍋は、初めてです」  命: 「ハンマー!?」  あや: 「よくつぶれますです〜」@10D  聖: 「あ、あ、テーブルが…」  古山: 「おい、まな板どころかテーブル陥没したぞ」  聖: 「あの、下の階に響くと怒られちゃうんですけど…」  古山: 「…槌堀、ハンマーは仕舞ってくれ」  あや: 「はぅはぅ だ、だめでしたか?」あせあせ  古山: 「ハンマーは一寸…」>駄目  命: 偽「くまさんべんしょうりすとに追加ね」  あや: じゃあ、燐さんのヒートナックルで♪  古山: あれも7Dくらい到達するんですがw  聖: (笑)  あや: 属性/熱なので、程よく焦げますよ♪  古山: 焦がすな焦がすなw  優斗: 炭になりそうなくらい焦げますねw  優斗: 「あ、聖さん。お皿準備するから手伝ってもらえる?(にぱ」  聖: 「あ、はい」(てれてれ)  水城: 「割と自然体・・・・・・・・・つまらん(ぁ」<優斗  古山: くくくくくく  命: くくく  水城: くくく  優斗: 「つ、つまらんってー!」くくく  あや: なにやら怖い笑い声が・・・  命: 「ああ、伝言。『観察してレポート書きなさい』ってオーナーが言ってた。」  古山: 「はいはい。好きだな、あの人も」  聖: 「優斗、なんだか視線を感じるんだけど…」皿準備しつつ  優斗: 「うん、僕も…」お皿配りながら  古山: 「…まー、オーナーの気持ちも分かる」くくくくく  命: 「さらに、『いい雰囲気になるようお膳立てするのよ!面白いレポートじゃなかったら・・・わかってるわよね?』だったわ。」←未だ良く怖さが解ってない  あや: 「しょうがにゴマにネギに〜」薬味の準備中  あや: 「油を引いて、強火でさっといためて〜」  優斗: 「あ、みょうがと大葉持って来ましたー、近くのスーパーで安売りしてましたので」  あや: 「最後にタレをかけて、チンジャオロースの出来上がりです〜」  古山: 「お膳立てか。得意分野じゃないんだが…おっと、助かる。優斗」受け取り  あや: 「・・・・・・あれ?」  古山: 「…何を作ってる」  優斗: 「あやさん、料理間違ってます…(こめかみ押さえつつ」  古山: 「壮絶な間違いだな、おい…」  あや: 「えと、えと、確かエビチリを作っていたはずです〜」  水城: 「・・・・・・それも違います」  古山: 「それも違う、それも違う」  あや: 「何を作っていたのでしたっけ?」  命: 「・・・鍋じゃないの?(ぁ」  聖: 「…鍋、ですよね?」  優斗: 「あやさん、薬味なら僕が作っておきますので、鍋の様子お願いします…」  あや: 「はいです〜」  古山: 「熊三さんが居ないのが痛いな、ストッパーが居ない」ぼそぼそ(何  古山: 偽熊は「はははは、こいつぅ♪」とかいっておでここつんとかするからストッパーにならんけど(ぁ  古山: 「…さ、続けるぞ」  水城: 「お膳立て・・・・・・」何かを思い立ってテーブルに向かう  あや: 「そういえば土鍋でご飯を炊くとおいしいそうです〜」米とぎとぎ  命: w  命: 「・・・この鍋に入れるのは駄目。」  あや: 「大丈夫です。あやが持ってきたおなべで炊くです〜」  水城: 「弐月と優斗は隣同士だろうから・・・・・・大体この辺か?」箸起き、醤油等をセッティング中  優斗: 「薬味できましたー、あと大根おろしもあるんで、お好みでどうぞ〜」  古山: せっかく増強したんだし。  古山: 水城にだけ聞こえる無言の会話で『あー、ちゃんと他のヤツとは離して置いてくれ』(ぁ>箸置き等(ぁ  水城: 「(らじゃ。くくく)」  命: w  優斗: 何か悪巧みされてるーw  水城: w  あや: 無言の会話?そんなものもってませんが?  古山: 古山は増強済みなので、もって居なくても聞こえるのです。しかも盗み聞きされず(くくく  命: んー、良いな、次の成長はそれだな(ぁ  古山: このために5cp使いました!(何  あや: おかえり〜 すごいことになってますよ(誰かのせいで)  水城: 醤油は二人と等距離な位置にセット  命: 二人で手を伸ばして固まるですね・・・っ!(ぁ  古山: くくくw  聖: 基本ですねぇ…(笑)  古山: 醤油取ってくれ、と二人に同時に無言で言う必要が…(何  あや: 今回のタイトルは「葱と醤油と団地妻」で  古山: 団地妻は何処にいる?w  あや: どこかな?w  命: あやさん?(ぁ  優斗: あやさんかな?w  あや: 熊三さんは団地じゃないぞw  古山: あやさんはくまハウス生息だしw  古山: 飛行機突っ込んだり炎上したりあけみんが大暴れしたりと大忙しなくまハウス(笑  あや: 大丈夫。そのたびにあやが直しているはずです  あや: (壊れた部分は・・・)  優斗: 「えーと、鍋の感じはどうですか?そろそろ出来ました?」いつの間にか着用したエプロン(自作)で手を拭きながら  矢袋(じーっと見てる): む、今はご飯作ってるので・・・すみませんが  古山: 「もー少しじゃないか?」ちらと視線を送り。  水城: おじやと化している鍋(マテ  古山: 何か、鍋の具で足りないものはあるか!(何  古山: 買いに行かせよう、二人で(ぁ  命: 二人で買いに行かせるっ!(ぁ  古山: 笑  優斗: w  水城: えろえろよー  命: 聖んは無言あったっけ(ぁ  聖: 無言無いですねぇ  優斗: 優斗も無言なっしんぐ。むぅw  古山: くくく  古山: このバカップルは無言無いですよ(ぁ  聖: ばかっぷるいうな〜〜〜  優斗: ばかっぷるじゃないもん〜  古山: おっと、うっかりばが入ってしまいましたよ  古山: 失敬失敬  あや: わざとだ・・・  古山: で、ペアルックとかしないんですか?(ぁ  優斗: くそう、また古傷弄っちゃる(ぁ  古山: くくく、今はそっちを弄るので忙しい(笑>古傷  命: 『ポン酢・・・無いわよね?(確認)有っても・・・無いのよね(ぁ』  古山: 『ポン酢か』  あや: 「ポン酢は・・・・・・先ほどごみが入ってだめになっちゃったです〜」  あや: なぜ入っていたかは言わずもな  古山: えーと。優斗と聖と…あやさん以外全員に無言w  古山: 『皆。ポン酢が無い』(ぁ  命: 『有るんだったら隠しちゃいましょ(ぁ』  聖: 何か陰謀をめぐらせてる…  古山: 「あー、ポン酢が無い」  古山: 「優斗。聖。買ってきてくれないか?」(有無を言わさぬ口調(ぁ)  命: 「(冷蔵庫見て)無いわね・・・。手の空いている二人で買いに行ってきてくれない?」  聖: 「ポン酢はまだ冷蔵庫にあったはずなんですけど…」  古山: 「いや、何故か無い(ぁ」>ポン酢  旋風: w  あや: 「先ほどのチンジャオロースで使ってしまったです〜」>ポン酢  優斗: 「えっ?さっきあやさんが作ってたのは…って、あ、はい(脊髄反射で即答」  古山: 「俺等皆忙しいから」  水城: 「優斗だけだと迷っちまうしな」  古山: 言った瞬間、全員作業に移る(ぁ  聖: 「え?え?」  優斗: 「あ、あのー?」  命: 「兄さん!白菜刻んで!」いそがしいそがしw  古山: 「早く酢ー持って来い、酢!おう、白菜寄越せ!」あー忙しw ---17:36 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら5D6+2(隆之鎌)を振りました 1+1+3+6+4=15(17)---  古山: 17切りで白菜が切れました(嘘  あや: 飛び交う白菜。そしてみじん切りにされ…  水城: すり身すり身  あや: じゃあ、あやはゴマをすっておきますか  聖: 偽「今度はまな板が…」(ぇ  古山: やっといてなんだけどハンマーは禁止(笑  あや: えぇ〜〜〜〜〜〜!!  命: ああ、何かあったな。妖魔ルルブに  優斗: では、作為的なものを感じつつ、買出しに〜  命: 秘技かまいたち包丁っ!ってイラストが  古山: ありましたねぇw  命: (妙に覚えてる  古山: やたさんが大根切ってるやつ(笑  聖: ありましたね(笑)  古山: 懐かしい…w  聖: 「……買いに、行く?」  優斗: 「…う、うん。行こうか」  水城: 「なんなら寄り道してもかまわねーぞー(ぼそり」<優斗  聖: 「優斗、そっちじゃないよ、こっちこっち」  聖: と、手を引っ張って  優斗: 「あ、うん。ごめん(とたとた」  聖: 照れて、ぱっと話す  命: 「ゆっくりでも良いわよ」(ぁ  古山: さ、こっちの描写はお休み気味にして買い物描写を楽しみますか(くくく  水城: 「むしろ迷え(ぁ」  あや: 当然のごとく、透明の人は追跡しているんですよね?  古山: 旋風は追跡してる気がする。古山はまぁ普通に作るけどw  旋風: シアネア「じ〜。久しぶりの被写体です」(ぇ  命: おおw  優斗: では、赤面しつつ、今度はこっちから握り返し…ばかっぷるだなぁ(苦笑  聖: バカップルですねぇ…(笑)  古山: バカップルじゃ〜w  優斗: ひじりん透明感知が…あ、お兄さん時のみか^^;  聖: 限定外さなきゃなぁ…(ぇ  聖: GMCPつぎ込んで緊急成長を!!(ぇ  古山: 透明感知あっても、背後にいれば気付かれん(くくく  命: 命は、帰れなくなりそうですから・・・残念!(ぁ  優斗: 無言の会話と、オーラ感知と、透明感知と…CP足りないなぁw  古山: まぁ、古山からの一方通行なら無言の会話あっても盗み聞けませんがw  聖: くぅ…  優斗: 鬼だ、鬼がいるよ…  水城: ヤダナアキューピッドデスヨ  命: 透明感知取ったら、増強しよ♪  古山: 鬼じゃねぇ!鎌鼬だ!(謎  命: です!(ぁ  あや: そのうち生えますね、角  灰藤(ただ飯♪ただ飯♪): アッシュですぅ  水城: ミヅチです  古山: 偽鬼打「鬼だ」  古山: 鬼/魔剣のハイブリッドです(何  命: 偽狩野さん「鬼だな」(ぁ  聖: 「皆で鍋って楽しいね、私これまで家族でしか食べたことなかったから」  優斗: 「そっか、僕は二回目なんだ…一回目はトロルの接待で…あぅー(嫌なことを思い出したらしい」  旋風: くぁーw  古山: それを発言しないように(ぁ>とろーる  灰藤(ただ飯♪ただ飯♪): 偽誰か?「(あのときの古山さんてば・・・・くっくっくっくっく・・・だーはっはっはっはっはっは!!)」  古山: リアル殺(ぁ>偽誰か  聖: 「なら、食べ方教えてね?」  あや: 偽:鍋の食べ方『弱火でじっくり炙って、焦げ目がついたところを醤油で味わいます』  優斗: 「うん。といっても、皆で話しながら鍋つつくってだけみたいだけどね」  優斗: 「でも、ずっと一人でご飯食べてたから、やっぱり嬉しいものだね。こういうのって(にぱ」  聖: 「…うん」(てれてれ)  聖: 「でも、これからは二人で一緒に食べれる、ね」  優斗: 「うん、そうだね。もっと料理勉強しなくちゃいけないなぁ」  水城: しまった、忍びあるんだからつければ良かった(何  聖: 「……肉じゃが、優斗君のほうがおいしかったなぁ…」  聖: あ、しまった優斗君って呼んじゃった  聖: いっちゃった(笑)  聖: 「今度、私にも料理教えて欲しいな」  優斗: 「練習すれば、直ぐに上手になるよ。聖さんの方が頭いいから、きっと直ぐに抜かれちゃうね」  優斗: 「うん、喜んで♪」  聖: そう、0.5入れただけで抜けますね(笑)  優斗: ウワァァン  灰藤(ただ飯♪ただ飯♪): 大切な人のためならしょっぱなから6CPはつぎ込まないとーw  命: でも捨てられたのね、灰藤さん(ぁ  灰藤(ただ飯♪ただ飯♪): ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ずーん  優斗: w  古山: 頑張れ(ぁ  旋風: w  聖: (笑)  灰藤(ただ飯♪ただ飯♪): うう、リシャールさーん、かむばーっくぅ(塩涙  あや: 冷子さんでは不満ですか?(ニッコリ)  古山: 不満らしいです♪  古山: 天罰を!ネメシスを!>灰藤さん  灰藤(ただ飯♪ただ飯♪): はうぅ!?い、いえ!決してそんなことは!  旋風: はっ!? ということは今、茜ちゃんは灰藤さんと二人っきり? 狼をウサギ小屋に放した?  灰藤(ただ飯♪ただ飯♪): あああああううううう、しゅみませんしゅみません、冷子さんが一等大切な人ですぅぅぅ  優斗: 「あ、ポン酢っと…うん、これだけあれば足りるかな?」何時の間にやらスーパー内w  優斗: さすがにキノコがやばかったですからねぇw  灰藤(ただ飯♪ただ飯♪): 松茸嫌いになりました  聖: 「他に足りないものは無い、よね?」  あや: 大丈夫ですよ。ひっそりと背中から擦り寄って、20秒ほどくっついているだけでおさらばできますから(ニッコシ)  優斗: 「うん、他は大丈夫だったはず…あやさんが妙なもの作って無い限り…」  あや: トンテンカンテン  旋風: 何を作ってる!?w<あやさん  灰藤(ただ飯♪ただ飯♪): 料理じゃない!?w  あや: 料理ですよ〜 鍋を作っているだけですよ〜(たぶん)  聖: 「テーブルの予備使うとは思わなかった…  優斗: 「みんな集まっちゃったからね」  優斗: むぅ、ここで小道具の使用は許可出ますか?w  灰藤: 承認!w  聖: 指輪?(ぇ>小道具  あや: 了承  水城: 肴になるなら  優斗: 承認されましたっ!(ずびし  古山: むしろ使ってください(ぁ  あや: 崋山に投げ込む旅に出るのですね!>指輪  優斗: いやいや、そこまで直ではないですw>指輪  命: w  灰藤: いとしいしとーw  優斗: では、スーパーから出ると、冷たい風が吹き付けてきます  水城: 長まふらー?  優斗: 「あ、さっき渡しておくべきだったんだけど…はい」出るときに持ってきていた紙袋から、マフラーと手袋を差し出します  旋風: シアネア:じ〜  優斗: 長ではないです、残念w  水城: 一緒に巻けよ〜(だだっ子  聖: 「これ、は?」  あや: 色違い?  優斗: 色違いというか、おそらく同色。毛糸の同じ色を安く大量購入してそうだからw  灰藤: ぺあぺあですねー  あや: 偽「このマフラーで顔を隠して、手袋で指紋を残さないようにして……あ、あと包丁も渡しておくね」  優斗: 「うん、僕が編んだんだ。昨日ようやく完成して(照れ」  聖: なんだか性別逆じゃないかとかいう気が色々と(笑)  古山: w  灰藤: w  水城: w  優斗: そりゃあ、もう。狙ってますからw  古山: だったら聖もなんかやるですよ!w  あや: ということは、優斗受けで?  聖: 「ありがと…」  聖: 優斗受け(;´Д`)ハァハァハァハァハァハァ  優斗: PLにスイッチ入ったようです(何  水城: つぼに入ってしまわれたようです  灰藤: ファイト、おーですw  聖: 「ゴメンね」  優斗: 「ううん、僕が好きで作ってただけだから(にぱ」  聖: 「私はいろいろしてもらうばっかりで、何も優斗君にして上げられなくて」  聖: 「前なんか命の危険なところに行かせたりして」  優斗: 「気にしないで…聖さんが傍に居てくれるだけで、その…嬉しいから」  優斗: きゅっと手を握って、照れたように前を向きます。横顔が赤くなってたり、そうでなかったり  聖: 「うん、今は優斗を信じる。ずっと、ずっとそばに居てね」  聖: こちらからもぎゅっと手を握りましょう  優斗: 「うん、ずっと居るよ。約束する」  聖: おかえりなさい  聖: テレテレしつつ手を繋いで帰りましょう〜  優斗: では、鍋会場に戻ってきましたー  優斗: 「ただいま、ポン酢買って来ましたー」  古山: 「遅いぞー」くくく  水城: 「ま、もっと遅くても良かったんだけどな」くくく  命: 「早かったわねー」(ぁ  あや: 遅かったからあやさんが・・・・・・Uso?  古山: 「ほれ、ポン酢寄越せポン酢」くくくく  優斗: 「えっ?あ、はい、どうぞ」  あや: なにやら無言で奇妙な声が・・・>くくくくくく  聖: くくく同盟が…  命: 優斗君は気温耐性とかないしー・・・マフラーしてるわよね、お金無いし自分で編んだ!  旋風: くくく  命: くくく  古山: 「さ、後は俺等でやっとくから…座っとけ。仲良く」  古山: くくくくく  優斗: してますねぇ、おもいっきりw  命: 「あら。お揃い?似合うわね」>まふらー  命: ところで透明です(ぁ  命: 予想せぬ所からの言葉の不意打ち攻撃を食らえ(ぁ)照れろ(ぁ  灰藤: w  古山: 背後から!背後から!  あや: あくどい・・・  聖: 「え?……あぅ」てれてれ  灰藤: 耳元でこそこそw  優斗: 「あ、あ、か、からかわないで下さいよ命さんっ!(赤面」  古山: 「…」くくくくくくくく  命: 「・・・ふふ」くくくと料理に戻る(ぁ  優斗: で、座ると作為的な位置取りの訝しがる、とw  水城: 無言で優斗向かってに親指を立てる  聖: 「ここ、ですか?」  古山: 「そこだ」さむずあっぷ(ぁ  水城: さむずあっぷ(ぉ  命: 二人の死角で、一瞬人間変身さむずあっぷ(ぁ  優斗: ひじりんと顔を見合わせて、赤くなって座ろう  聖: 優斗が座ったのを確認して、テレテレしつつ座る  あや: 煮え立つ鍋。顔をのぞかせる魚。しんなりする白菜。  あや: ところで・・・・・・皆さんに確認したいことが  あや: ナニ鍋でしょうか?  古山: 知らん(ぁ  古山: ごった煮?(ぁ  灰藤: 闇?w  あや: 鍋ですらないのか…>ごった煮  優斗: 闇はやめれw  命: 岩魚鍋だから・・・ああ、飛騨鍋か  旋風: よなべでw  あや: あやが大根と白菜とキムチを持ってきていたようですが・・・  命: 鎌鼬の本場飛騨高山ー。きっと作り方は知っている(ぁ  命: あっw  優斗: キムチ鍋?w  古山: 入れたんか?w  あや: 飛騨キムチ鍋、ポン酢風味です  古山: 意味わからん…w  灰藤: ・・・不味そうですw  あや: ほらほら、ザザ蟲やイナゴも入っているよ〜  優斗: いやーw  水城: 「・・・・・・まあ、喰ったことはあるけど(ぇ」  命: 「・・・キムチがいつの間にか」  命: @もう妖怪透明  あや: 鍋が・・・・・・赤い  聖: いやぁぁぁぁ  優斗: 「…これにポン酢って…あいませんよねぇ…」>赤い  あや: 赤がいやなら、カレーを入れて・・・  あや: 「意外においしいそうですよ〜 だまされたと思って食べてみてください」  命: 「・・・里で覚えた鍋、作ろうとしてたような気がするんだけど・・・キムチ・・・」(悩  古山: 「残念ながら味見はしていない。頑張れ(何」  命: 「それに何で佃煮・・・?」  水城: 「割とうまいっすよ、イナゴも」  あや: やっぱり食べるなら・・・・・・生命力判定?(汗)  優斗: こらこらw  古山: えーと、調理技能持ってる人  優斗: はーい  あや: 家事技能なら  命: 家事なら  灰藤: 家事ならー  あや: 鍛冶技能もありますが  水城: なし  優斗: って、まっとうな調理できるのって優斗だけ?!w  灰藤: って、この場にいるのか!?  古山: じゃあ、全員が家事技能か調理技能振って、成功度(もしくは失敗度)足して出来を決めようじゃありませんか(何  優斗: ぎゃーw  古山: 技能無い人は振ると酷い目に会うので振らないように(ぁ  あや: 調理は専門的な料理。家事技能は家庭料理。この場合はどちらでも大丈夫でしょう  古山: それと鍛冶技能は禁止(笑  あや: え〜 鍛冶技能のほうが高いのに〜  灰藤: ・・・フレンチなのですが・・・  命: フレンチ鍋・・・?  聖: (笑)  古山: フレンチは使用不可w  灰藤: えー  古山: 専門化してない方を使ってくださいw  あや: とりあえず振ってみましょう  優斗: 調理はきっと…バイト関係の技能かな?まぁ、家事もあるしー(ぉ  灰藤: 13か・・・低いな・・・  古山: ぉーいw ---18:41 あや が真心と100tをこめて14D6を振りました 2+6+4+1+4+4+5+5+1+5+2+6+6+4=55---  あや: あ、違った  命: おおいっW  灰藤: あやさーんw  優斗: おーいw  古山: しかも14DかYOw  水城: w ---18:42 あや が真心と100tをこめて3D6を振りました 4+2+5=11---  あや: 4成功です〜 ---18:42 灰藤 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+1+6=13---  灰藤: ぴったり、面白くない0成功です  灰藤: ・・・フレンチなら6成功ですわ(何 ---18:42 命 が鎌をふり抜きながら3D6を振りました 6+2+5=13---  命: ぴったり ---18:42 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 2+1+6=9---  優斗: 2成功っと  聖: 振らない〜  命: ああ、鍋特化したっけ?(ぁ  命: ←掲示板参照(ぁ(嘘  あや: あやさんのキムチと優斗君の愛情でまともな味付けになっているようですね  古山: 総計6成功、美味しくなりました(笑  優斗: 命が鍋特化なら、さらに+w  命: 何なら緊急成長で調理/鍋を・・・(ぁ  あや: しない、しないw  古山: 「…意外に意外だが」  古山: 「美味いな」  命: まぁ、正直Faith前には・・・(ぁ  優斗: 「…ですね」  聖: 「おいしいです」  古山: 「……不思議だ」  命: 「鍋の魔力かしら」  あや: 紅に染まる鍋。だが、意外にもまろやかな味にほっとする面々であった  灰藤: 「・・・ただ飯に文句はありません」もっしもっしもっしもっし  命: ああ!  命: 人形遣いの鍋ですよ!?そんな魔力ぐらい(ry  水城: w  古山: こいつのせいか!w  聖: そんな鍋だったんですか(笑)  命: 人形遣いから送られてきた鍋です  優斗: 「えーっと、そういえば初めましてですか?」>灰藤  古山: 「…そういえば、あんた誰だ」>灰藤  古山: 会った事無かった気がする(笑  灰藤: 「・・・・・・・」もっしもっしもっしもっし「はへ?・・・もぐもぐ・・・ごくん」  優斗: 年越しキャラチャの時に、一瞬見かけた気も…w  古山: 「しかも激烈に食ってるし」  灰藤: 「・・・あー、始めましてー、灰藤っていいますよろしくー」がつがつがつ  古山: 「…ああ、よろしく」もぐもぐ  あや: 気がつけば後ろにいるBY灰藤アッシュ  水城: 「初対面で・・・・・・すごい面の皮っすね・・・・・・」<灰籐さん  命: 「アッシュ、なんでいるの?」(ぁ  命: 偽「二回ぐらいアッシュの所為で死にかけたことがあるわ」  灰藤: 「正体は秘密ですよー」しゅぱぱぱぱ、と鍋から盛り付けて、がつがつがつもりもりもーり「・・・あつつ」ふーふー  命: 「ではなんて呼べば?・・・えーと、」  命: 「・・・無能警官とか?」(ぁ  聖: 「は、始めまして」ぺこり  優斗: 「そんなに急がなくても、まだまだありますよ」  灰藤: 「食べるときにたべる!、しかもただなならなおさらですよ!!」しゃきーん!(何  あや: 「あ、灰藤さん・・・」  あや: 「今食べたの、世界一辛い唐辛子のババネ…」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  灰藤: 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?!?!?!?!」声無き叫びぃぃ!?  古山: 「ほれ、水だ水」  あや: 「アイスクリーム、用意しますので、それを食べてください」差出差出  あや: 水は余計に辛くさせます。こういうときは油脂分ですよ♪  古山: 「あ」コケッ  灰藤: 「・・・ひゅびばぜむ・・」  古山: 水→ばしゃーん→灰藤  灰藤: 「ごぁ!?」  命: ああ、灰藤天敵同盟、出番だ!(ぁ  優斗: 「あ、聖さん。どうぞー(よそって渡し」  聖: 「うん、ありがとう」  水城: 「もっと水いります?」水変形でにょろにょろ  灰藤: 「!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」辛いっ!でも動けないっ!?  古山: 「もっと欲しいみたいだな」  灰藤: 「・・・・・」ぶんぶんぶんぶん!  命: 「無粋ね・・・」←誰かの影響らしい  水城: 「よいしょっと」水落下  優斗: 「あーあ、床が水浸し…(どこからともなく雑巾取り出し拭き始め」  古山: ばっしゃーん  水城: 上半身包んでキープ  命: 「ミズチ凄いわ、これで床が濡れないわね」  灰藤: 「ごぼっ!がぼぉ!?」じたじたじたじた  水城: 「掃除ならあとでするから気にすんな」<水  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・ごぼ・・っ・・・」がく、ちーん  古山: 「…あ。死んだ」  優斗: 「あのー、そろそろまずいのでは?」>水  古山: 「平気だろ、妖怪だし。外に放置しておこう」よっこいせ(ぁ  水城: 「そうだな、疲れてきたし」<水  古山: 水浸しの灰藤さんを寒空に放置  命: 「ミズチ、お疲れ」(爽やかに酷い)  古山: 抹殺>灰藤さん  聖: (笑)  命: 抹殺(ぁ  水城: 川に放り投げます  優斗: w  灰藤: そんなぁ  古山: ぼちゃーん  古山: 川見「あ、何か落ちてきた」  命: あ、河童さんw  古山: 川見「尻子玉尻子玉」ごそごそ  あや: かわいそうですよ〜  あや: せめてオーブンで乾かしてあげましょうよ  灰藤: 火はいやぁ!?  命: 『さて・・・次のお膳立てって、どうするんだっけ』(ぁ←結構ノリノリ  灰藤: 「婆ちゃん?・・・そこにいるのは、婆ちゃんだよね!?3年前に死んだ婆ちゃん!?」虚ろ  あや: 婆ちゃん「敦志や……相変わらず情けないねぇ」  灰藤: 「婆ちゃん・・・俺一生懸命やってるよぉ、心配しないでいいよ・・・」  あや: 婆ちゃん「お前は一生懸命やって普通の人並みなんだよ。もっとがんばらないといい嫁さんを見つけられんぞ」  灰藤: 「・・・うん、もっともっと頑張らないといけないんだ、だって、すごく大切な人が出来たんだよ!」  あや: 玲子さんだと、一緒に凍らせてしまいますよ  灰藤: 灰藤はお婆ちゃん子という裏設定があります(何  あや: おばあちゃんがおなかを痛めて生んだ子供なんですね!  古山: それ、おばあちゃんじゃなくてお母さんです!w  水城: 複雑な家庭環境ですね  あや: 両親が離婚して、父親に引き取られ、さらに再婚して、さらに離婚、さらに再婚して〜(ややっこしい) ---19:07 謎の青年さんがやってきました---  水城: だれだ   謎の青年: 「……」もぐもぐ>鍋  謎の青年: (ぁ  あや: 青年じゃなくて精粘ですね  レイ: えーっと…どうしよ…?w  謎の青年: 「や、久しぶり」もぐもぐ>レイ  レイ: 「誰だ?お前?」もぐもぐ>謎青年  古山: レイが帰ってきたら何故か居た、なノリで(ぁ  謎の青年: 「いや、腹減ってたから寄っただけなんだが。良いね、この鍋」  レイ: 「いや。だからお前さんは何者よ?」もぐもぐ  謎の青年: 「まだ新しい体が見つからなくてね。一応自分の体でお邪魔したんだが、分からないかな」もぐもぐもぐ>レイさん  命: きっと赤い髪で・・・  レイ: 「へー…………それが自前なのか?」もぐもぐ  水城: 「・・・・・・げ」<自分の  謎の青年: 「自前だ」むしゃむしゃ、もぐ ---19:11 【謎の青年】から【鬼打】になりました---  灰藤: 鬼打・・・  レイ: 「ふーん…あ。その醤油とって」>鬼打  鬼打: 「ほれ」触手を伸ばしてひょい>醤油  灰藤: 矢袋「・・・・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  古山: いや、鬼打の作成コンセプトに  水城: 「・・・・・・ゆっるいなあ・・・・・・」  古山: 「普段は何かベンヴェとかで何食わぬ顔でメシとか食ってる」とかそーいう一面が(何  レイ: 「ん。さんきゅ」何事もなく受け取って取り皿に醤油たらしつつ「しかし、お前さん。何であんなエグイ事すんのよ?」もぐもぐもぐ  鬼打: 「エグイ事?」かつかつかつ  レイ: 「ほら。体からドバーッと出てきたりさ。」日本酒出しつつ「飲むか?それともウィスキーの方がいいか?」  鬼打: 「あー。ゆっくり出ればああはならないんだが、それやってると食べる前に逃げられそうだったから」もぐもぐ「日本酒で良い」  あや: 先に聞いておきますか  あや: 皆さん、質問が  鬼打: ういうい?  レイ: はい?  あや: 鍋の〆、おじや?うどん?  古山: おじや。  レイ: おじやで  水城: おじや  灰藤: うどーん  古山: 空気読めない人がいました(何  水城: 却下<うどん  あや: じゃあラーメンで(違)  灰藤: そんなー  水城: ていうか沈んでて下さい  古山: じゃ、灰藤さんだけうどんで。はい(どんべぇ出しつつ)  あや: あぁ、わびしい>どんべぇ  レイ: 「灰藤…」貰った剣抜きつつ「おじやだ。それ以外は受け付けんぞ」顔面に刃つきつけつつ  古山: 「…そのうどんは何だ」ご飯用意しつつ「入れる気か?」鎌を首筋に。  灰藤: ふ、灰藤はいまごろ河ですよ!  古山: あ、自ら帰ってきてない宣言した(ぁ  灰藤: まだ浮いてますw  水城: 川底で膨らんでます(何  古山: 僕どざえもーん  灰藤: 溺れ死にはいやだー  あや: 4月から声が変わるんですね>どざえもん  命: 偽冷子「ああ、こんな所に篤志さんが」  鬼打: 「おじやか。良いな」もぐもぐ  あや: では、先ほど炊いた土鍋のご飯を〜 ---19:16 あや が真心と100tをこめて3D6を振りました 5+5+5=15---  鬼打: おい、悪いぞw  あや: ぎ。、ぎりぎり成功だ少し焦げがあるかな?  命: w  古山: 焦げてるくらいが美味い(ぁ  レイ: 焦げは至高の一品です ---19:17 優斗(食事中) が怒りを込めつつ3D6を振りました 1+6+3=10---  優斗(食事中): ということで、+1成功ってことに(ぁ  鬼打: w  鬼打: あいあいw  命: w  あや: 「あや、そろそろ熊様の夕ご飯を作らなければいけないです〜」  あや: 「というわけなので、そろそろ失礼しますですね〜」  古山: 「ああ、じゃあな。ご馳走さん」  あや: というわけで、おち。ではでは  灰藤: お疲れ様でしたー  水城: 「ご馳走さんっした〜」  レイ: 「ご馳走さん」  命: 「ご馳走様」  レイ: 「で、鍋食ってる時に悪いんだけどよ」もぐもぐ「まだ、あれ続けんの?」日本酒つぎつつ<あれ:人食うとか過去の事件についてを指してます  鬼打: 「ん?」もぐもぐもぐ  鬼打: 「続けるというか、今現在続けてるじゃないか」もぐもぐもぐ。ごっくん。「食事」  鬼打: 異なる観点持ちと会話するのって疲れると思います(何  レイ: 「ちげぇよ。まぁあんまり違わないけどよ。人食うとかだよ。カニバリズムはやめねぇか?」  鬼打: 「人より、妖怪の方が好きなんだが」もぐもぐもぐ  灰藤: じゅるり・・・  鬼打: 偽「灰は不味そうだな。いらんから燃やしちゃえ」  灰藤: 火ぃぃぃぃいいぃぃ!?  灰藤: 最後は自分の身体でしょうか?w  鬼打: タコじゃないんだからw  灰藤: 飽食の究極は自分自身だと思うですよ  あや: 1月は正月で人が食えるぞ。人が食える食える食えるぞ、人が食えるぞ♪  鬼打: かにばりずむりずむぞー、かにばりずむぞー  命: w  水城: 2月は旧正月で人が食えるぞ。  鬼打: 「ちなみに、人は…あまり食わないな、やっぱ。鞘にするくらいだなぁ。生気すってないと、動けなくなる」もぐもぐ  レイ: 「妖怪なんて美味いもんかねぇ・・・」箸くわえつつ  鬼打: 「美味いぞ」  命: 偽夕姫「美味しくないです」(ぁ  鬼打: 鬼打にとっちゃ、夕姫さんとか最良の獲物だろうなぁ…w  灰藤: わくわく、じゅるじゅる  命: 弱いぞ、だから美味しくないぞ  鬼打: 「長く生きたり、強い力を持っているヤツほどな。美味いんだ」身を乗り出して語ります(ぁ>レイ  灰藤: 灰藤はまだ0歳なのー、おいしくないのー  灰藤: ・・・というか、私の作るキャラってほとんど0歳だよ・・・  水城: ロリショタ?  灰藤: 違いますよぉ、死人が多いのです  命: 死体スキーめ(ぁ  水城: ネク(ry  灰藤: ぐっへっへぇ(何  古山: キチーク  レイ: やーいこのロリホモショタネクハッ  灰藤: ぐおらぁ!好き勝手良いやがってぇ!!  水城: ロリショタホモペドネクロエログロハッ  鬼打: 長っw  灰藤: 長いっすorz  レイ: 「ま、お前さんがどう思っててもいいんだけどよ」箸くわえつつおじやよそって「だけどな。俺の近くの奴を狙ってるんなら話は別だ。…あの時途中で水入りになってもいるしな」  鬼打: 「ふむ」おじやを追加しつつ  鬼打: 「…そうだなー。あの時は惜しかった」  鬼打: 「けどな、大丈夫だ。次こそちゃんと最後までやれるぞ」本当に嬉しそうに(ぁ>レイ  鬼打: 「でかい獲物を見つけたんだ。あれさえ食えれば、暫くは鞘が無くても普通に動ける」  鬼打: さりげなく伏線でも張っておくか(何  レイ: 「獲物…?」  鬼打: 「ああ。あそこまで育ったヤツはそうはいない、食いでがある」  レイ: 「何を食うんだか…」おじやもぐもぐもぐ  鬼打: 「秘密秘密。まぁ、たまには野菜もいいかな、っと思ってな」もぐもぐもぐ  灰藤: ゆるどらしるかー  命: 一二三荘の桜か(ぁ  鬼打: あれはもう折れた(ぁ  レイ: 「あんまり無茶すんじゃねぇぞ……でないとケリつけられないしな」もぐもぐ…ひょいひょい(早世におじやとりわけつつ)(ぇ  命: 矢袋さん・・いつからw  レイ: なんかいたみたいですしw  灰藤: 矢袋「・・あ・・・・りがと・・・・うござい・・・・・・・ます・・・」嬉しそうw  灰藤: 矢袋「・・いただ・・・き・・・・・ま・・・す・・」ぺこ  鬼打: 「そんなヘマはしないさ」もぐもぐ「あいしゃ、だったか。あいつにもよろしくな」もぐもぐ。箸を置いて「ご馳走様」  鬼打: 「じゃ、そろそろ帰るか。お邪魔しました」※ネタ振り終わったし(ぁ  レイ: 「あぁ。宜しく言っとくよ……」  鬼打: 「じゃ」ずずず、と床に沈みこんで退場。  鬼打: ≪あざやかな退場≫(違 ---19:42 鬼打さんが去りました---  レイ: 「やれやれまさか、あいつと鍋食うことになるとはねぇ」  古山: 鍋作ったからには後片付けまでちゃんとやってください!  灰藤: やってくださいw  猫ビーム: 環「・・・・・・・・・後かたづけまでが・・・・鍋だ」  古山: キター!w  命: w  聖: 来ましたね(笑)  優斗: 鍋奉行降臨ですねw  猫ビーム: 環「早めに洗わないと、雑炊のご飯がこびりつく・・・・・俺に言えるのはそこまでだ」  猫ビーム: 環「・・・・・・・・・・今日は冷えるな」背を向け、木枯らしの中に消えつつ  聖: 環さーん  古山: そして環ぃ、何者だ…w  灰藤: 格好いいw  レイ: 多分この後に刑部さんに襲われて一件落着?w<環  猫ビーム: 見た瞬間逃げるから!から!  古山: トラウマってる…w  命: w  優斗: w  聖: (笑)  灰藤: w  優斗: あーぃ「あ、聖さん。食器とかまとめて持ってきてー(じゃぶじゃぶ鍋洗いながら」  聖: 「あ、はい」がちゃがちゃ  聖: 他の人は?  古山: やってますよ、微妙に  灰藤: 浮いてます(何  古山: 「茶碗貸せ、茶碗」かちゃかちゃ  灰藤: ・・・それとも、沈んでるかな  古山: それもそうか。  レイ: いや、そこの新婚さんの後始末を生暖かく見守らないと  古山: 頑張れ新婚さん  聖: 新婚さん違う  優斗: 「みんなも寝転がってTVとか見てないで、手伝ってくださいよー(ごしごし」  古山: 「(見てるのはTVじゃないんだが)はいはい」超微妙に手伝う(ぁ  レイ: ラブトークまだー!?(ぇ  命: 「・・・」『適当に邪魔しないようにね』  聖: 「私もお皿洗うの手伝うよ」  聖: 一緒にごしごし  優斗: …って、普通に後片付け終わりそうなんですがw  猫ビーム: しっぽ土鍋「ああっ!!」洗われ洗われ  聖: まだーって(笑)  灰藤: ぉーいw  猫ビーム: しっぽ土鍋「そこはっ!!」  命: w  優斗: 「…」じーっと尻尾見て、窓から外に放り投げ。ぽいっ  ログ取りにゃんこ: お前が洗ってるのはしっぽ土鍋の ピー だ(´ω`)  猫ビーム: しっぽ土鍋「も、もっと!!」  聖: 裏ひじりん?「コロスぞ…?」>しっぽ  猫ビーム: しっぽ土鍋「殺すほど・・・・・ハァハァ」  レイ: 「・・・・・。」優斗の台詞をさりげなく無視しつつヤニでも吸ってます(ぇ  優斗: 「うん、ありがとう。じゃぁそっちの小皿お願いね」  聖: 「うん」  優斗: 「あ、手が荒れるといけないから、お湯使ってね」  熊三(見学): 偽熊「誰か、BGMを用意しろ! こう、雰囲気の出るやつを!」w  命: 偽いぶき「空中散歩とかで」  猫ビーム: BGM、スタートします!  猫ビーム: ・・・・・・・・・・・  猫ビーム: 猪木!ボンバイエ!猪木!ボンバイエ!猪木!ボンバイエ!猪木!ボンバイエ!  聖: (笑)  優斗: そうきたかw  猫ビーム: ちゃー、ららー、ちゃーらー、らーらー  灰藤: w  命: w  熊三(見学): 偽熊「1! 2! 3! ダァーーーーッッッ!!!」殴っ  レイ: そして飛ぶしっぽ土鍋  聖: 「向こうの方、騒がしいね…」  古山: w  優斗: 「…プロレスでも見てるのかな?」  熊三(見学): 偽熊「馬鹿野郎! もっとムードのある曲だ! 青い春の2人のドキがムネムネするような!」w  古山: 微妙に懐かしいネタが…w  猫ビーム: ゴキ「えーと、雰囲気でるやつってほかには〜、えい」  猫ビーム: ほわ〜、ふぁふぁふぁ〜、ふぁふぁふぁふぁふぁ〜♪  猫ビーム: ちょっとだけよぉん♪  命: w  灰藤: w  水城(食事中): タブーか  猫ビーム: ゴキ「・・・・・・・」無言でサムズアップ!  優斗: いや、たしかにむーでぃだが、ちょっと違うw  ログ取りにゃんこ: (´ω`).。oO(みんながねこびのペースに持ってかれてるなあ・・・くくくくく)  猫ビーム: ゴキ「・・・・・・・・・・・・・・」どきどき  猫ビーム: BGM:死ね、死ね、死ね死ね死ね、死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね!  優斗: しねしね団のテーマだーw  猫ビーム: 黄色いブタめをやっつけろ!  聖: (笑)  命: 「・・・選曲、不思議な気がするの、気のせい?」  古山(行水): 死ね死ね団マンセー  猫ビーム: ゴキ「ああっ、次の曲が〜!」  熊三(見学): 偽熊「どこがムードのある曲なんだ! 殺気を煽ってどーする!」w  優斗: 「向こう、何やってるんだろうね…」  聖: 「さっきから変な曲ばっかり…」  優斗: 「というか、いつの間にか人増えてない?」  聖: 「増えてる、何時の間に来たんだろ?」  レイ: 「というか、BGMいらんだろ…」  命: 「お膳立てしないとオーナーに怒られるんだから、しょうがないわ(ぁ」←本末転倒  命: 「恋人持ちの怠惰神父はどれが盛り上がると思う?」CD選び(ぁ  猫ビーム: BGM:海は〜死ぃにまぁすか、山はぁ〜死ぃにまぁすか  水城(食事中): BGM:都会では 自殺、する   猫ビーム: ゴキ「進展が無いからどんどん次の曲が〜」  優斗: どたどたどた「やめいっ!」りすか持ちにんな曲きかすな!w  聖: 遠いとこからりんご売り、声をからしてりんご売り♪  聖: きっと誰かがふざけて…プツッ  熊三(見学): 偽熊「『優斗はいつの間にか聖の横顔を見つめている自分に気がついた。彼女から目を離せない。そのことを意識した途端、優斗の鼓動が急に高鳴る。──初めての経験だった』くらいのシチュエーションにならんのか! つまらん!!」←おいおいw  猫ビーム: BGM:かくし、きれないぃ〜、うつぅりががぁ〜、いつしか、あなたにぃ〜、しみ、ついてぇ〜  命: ああw翡麗さんのテーマが(ぁ  猫ビーム: BGM:だれかに、とられぇる〜、くら〜いならぁ、あなたを、ころして、いいですかぁ〜  優斗: 選曲が怖い、怖いよぉ  命: 「・・・選曲者、誰・・・?」  レイ: 「……」頭ぽりぽり  猫ビーム: ゴキ「らぶそんぐといえばもう天城越えしか残ってなかったんですよ〜、あとはありきたりなのしかないですし〜」  優斗: 何か行動起こそうにも、後方が気になってどうしようもない状況w  聖: 偽裏「オレにこいつ殺せってか?」(ぇ>BGM  レイ: 「だから、ほっとけばいいだろうが…逆に不自然だろ」  灰藤: 「・・・・・・」のそのそ「ただいま・・・」ずぶ濡れでのろのろ、ぐったり(何  レイ: 「灰藤………」  聖: 「ああ、大丈夫ですか!?タオルタオル」  レイ: 「人の家にずぶぬれで入るな。乾かして来い」蹴り出し(鬼  優斗: かわいそうに(ほろり  灰藤: 「うぎゃ!?」ぼて  聖: かちゃ「あの、よかったらどうぞ」ばたむ(タオルだけおいて閉める)  命: 「大丈夫、妖怪は風邪引かないわ(ぁ」@透明  灰藤: 「・・・しくしくしく・・・」ふきふき  優斗: 「灰藤さん、大丈夫そうだった?」  聖: 「多分大丈夫だと、思う」  聖: 偽?「うん、蹴られて嬉しそうにしてたから大丈夫だと思う」  優斗: 偽「そっか、それはいいことしたね」(ぁ  優斗: 「噂には聞いていたけど…苦労してそうな人だね」  猫ビーム: ゴキ「もう、曲が、曲が〜、こうなったらサザンとかでいいですか」  猫ビーム: BGM:それは、マンPの〜Gスポット!Gスポット!Gスポット!  灰藤: さざん!?w  優斗: よりによってそれですかw>さざん  レイ: 偽:ガラ(窓開け)「飛んでけぇ!!」CDをフリスビーのように放り投げ  灰藤: 偽?「ぎゃー!?」さっくり>CDフリスビー  猫ビーム: ゴキ「どれもこれも10年以上まえの古い曲ばっかです〜」  猫ビーム: ゴキ「ラブソングっぽいものといえば〜」  猫ビーム: ゴキ「リゾラバ、僕はこの目で嘘をつく、ズルい女、ぐらいしかないですよ〜」  熊三(見学): 偽熊「……微妙な曲ばっかりだな」  レイ: 「どれもこれも、BGMとして最悪だな…」  命: いぶき「・・・誰が選んだのよ」  命: 注:何故か本性で舞さんの首に鎌が当たってます(ぁ  灰藤: 偽かまいたち「斬っちまっていいか?なぁ?いいだろ?なぁ?なぁ?なぁ?・・・ひゃひひひひ」  聖: 「さっきラブソングって聞こえたんだけど…、あの選曲ラブソングのつもりだったのかな…?」  優斗: 「うーん、よくわかんないけど…少なくとも、ラブソングじゃなかったと思う…」  聖: 「だよね…」  優斗: あぁ、小皿割って破片で怪我とか、ベタな小ネタやろうかと思ってたのに、BGMに突っ込みがぁw  聖: これだけ観客が居るとやりにくいです…  猫ビーム: ゴキ「・・・・・・しかたありません、こうなったら」  猫ビーム: BGM:君と出会った奇跡が、この胸にあふれてる、きっと今は自由に空を飛べるはず〜  猫ビーム: ゴキ「普通!普通過ぎます!こんな偽善ソングでは真実の愛は〜!!」  熊三(見学): 偽熊「少し臭ぇくらいの歌でちょうどいいんだよ」w  レイ: 「普通でいいんじゃないの?」  命: 「普通が一番よ」  灰藤: 「普通ってなんだっけ・・・」遠い目  優斗: 偽「いいから、もうみんな帰れっ!いちゃいちゃできんだろっ!」w  命: 本音が出たな(ぁ  灰藤: w  優斗: おそらくPCの本音っぽいかとw  聖: 本音っぽいですね(笑)  猫ビーム: 環「・・・・・・・・・・・・・・・・・」心理的透明らしい  猫ビーム: しっぽ土鍋「ドキドキ」  優斗: みんな帰った後、お兄さんに来てもらって、透明な方々にナイフ投げてもらおう(マテ  聖: 心理的透明にはききませんねぇ…>透明感知  猫ビーム: 心理的透明は精神攻撃無効でないと駄目なのだっ!!  灰藤: w  優斗: むぅ、いやらしい能力だw  優斗: というか、しっぽ土鍋は窓から遠くへ放り投げー  猫ビーム: しっぽ土鍋「・・・・・グッドラック!優斗くん!」サムズアップのまま暗闇へ  ログ取りにゃんこ: あいるびーばっく?  優斗: 「…思わず投げちゃったけど、あれが噂の茶釜さんかなぁ」何気に名前間違い  熊三(見学): 偽熊「…………」死んだフリをしている  灰藤: ・・・・・・・・・・・・  ログ取りにゃんこ: 熊鍋?  熊三(見学): 偽熊「食材はノオオオオオオッッ!!」w  ログ取りにゃんこ: 偽摩央「くまたんの毛皮ボク欲しいにゃ♪」>熊鍋後  熊三(見学): 偽熊「摩央……」w  灰藤: 偽?「あ、俺は肉で十分ですからー」わくわく  ログ取りにゃんこ: 偽摩央「くまたん、くまになってにゃー♪ふっかふっかにゃー♪」  水城: 液体になって隙間に潜みます  灰藤: 乾いただろうから灰化で隙間から・・・w  灰藤: 「・・・お邪魔しますよ・・・っと・・・」こそこそ  水城: 「あ、ども」鉢合わせ?  猫ビーム: 摩央「で、くまたん『いいから、もうみんな帰れっ!いちゃいちゃできんだろっ!』って、どういう意味なのにゃ?」思考探知  聖: うわーーん(泣)  優斗: 偽「摩央君、これはなんだろうねー(またたびをめのまえでふりふり」  灰藤: 「(小声)うぁ、どもども・・・あんまり近づかないで下さいね、固まっちゃいますから・・・」こそこそw  ログ取りにゃんこ: シャル「・・・・」無言で灰籐に水ばしゃー  灰藤: 「またー!?」  ログ取りにゃんこ: シャル「お黙り性犯罪者家政夫」水だばだばだばだば  灰藤: 「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」  命: そういえばいつの間にか色々いますねw  聖: 「あれ?皆帰った様子が無いのに人がかなり減ってますね…」  水城: 「(いざとなったら・・・・・・この人固まらせて逃げるか)」  灰藤: というか、どんどん集合していますw  命: 入りきるんでしょうか聖ん宅w  聖: 2CP分の安アパートですよ(笑)  優斗: 「…嫌な予感…というか、視線を感じるね…それも複数…」  熊三(見学): じゃあ、場所を変えましょうw  水城: 忍び振りますか  灰藤: ・・・振りましょうかw  命: ふむ(ぁ ---21:17 命 が鎌をふり抜きながら3D6を振りました 3+1+1=5---  命: あ、クリットで潜んでる(ぁ  聖: うわぁ ---21:17 灰藤 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+5+5=15---  聖: 灰藤さん…  灰藤: 一応、2成功  聖: そういえば、敏捷妙に高かったね  ログ取りにゃんこ: ダイスが早世のままだから変態ダイス ---21:18 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 1+6+1=8---  優斗: 緊急成長で広い家に引越したことにして、そっちに連れ出そうかなぁ(マテ  灰藤: ふふふ・・・無駄にねw  水城: 6成功 ---21:19 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 2+5+2=9--- ---21:18 聖 が目指せ!!PC全滅!!と叫びながら3D6を振りました 1+1+3=5---  水城: w  命: w  優斗: w  灰藤: しまった、ダイスが  聖: 「あの、そこで何してるんですか?」>灰藤さん  灰藤: って・・・くりでみつけられましたかそうですか・・・  聖: 成功度8ですからクリではないです  聖: 対抗判定ですし  命: ミズチとアッシュは見つかったね(ぁ  優斗: うむ、優斗も灰藤は見つけてます(爽  灰藤: 「あー、えー、そのー、全体的に乾かそうかなーと・・・あはは」  ログ取りにゃんこ: シャル「あ、この変態速攻で逮捕しますんで失礼しました」ずるずるずるずる  聖: 「あ、ありがとうございます」>シャル  水城: 固まらせて逃げます  灰藤: 「あううううううう、首っ!首絞まってま・・・・ぎゅー・・」  ログ取りにゃんこ: シャル「もー。性犯罪どんだけ重ねたら気が済むのこの変態警官が」側の池にだばーん(投げ入れ)  灰藤: 「犯罪者じゃ・・・って、いやーーーーーーー!?」どぱーん  ログ取りにゃんこ: シャル「ふー。これで今日も世間は平和ね。マスターのカフェオレ飲んで帰ろっと♪」スキップスキップ  灰藤: 「・・・今日2度目・・・ハイペースだなぁ・・・うううう」(塩涙  優斗: 雰囲気って問題じゃなくなってますねぇ…べんべの日常風景になってるしw  灰藤: ふ、灰藤は池に封印されたので続きをどうぞw  灰藤: 「あいるびーばーっく」ぶくぶくぶくぶく  水城: 警戒状態解けたら再度アタック(何  ログ取りにゃんこ: そして池に溶け出す灰籐。その池は変態池として幼女が近づけなくなりましたとさ  灰藤: 液体の体になってパワーアップ?w  聖: 「これでもう皆帰った、かな?」  優斗: 「かな?まったく、油断も隙もないね(苦笑」  命: いぶきがオーナーの命令のもと潜んでます(ぁ  聖: 「…え?うん、わかった」  聖: 目を閉じて、開く  命: ぎゃ(ぁ  水城: お兄さんw  命: クリで潜んでます(ガクブル ---21:26 聖 が手首を隠しつつ3D6を振りました 3+5+5=13---  灰藤: w  聖: がくっ_/ ̄|○  優斗: 「あ、その…お久しぶりです」  命: ま、良いシーンになったことを確認したら撤退するさ(ぁ←オーナーの怖さを未だ解ってない  聖: 裏「ん?ああ、てめぇから見たら久しぶりになんのか」  聖: (きょろきょろ)  優斗: 「あ、そうですね。見えてらっしゃるんでしたね(どきどき」  聖: 「ふん、もう誰も居ないみてぇだな…」  聖: 目を閉じて〜開く  聖: 「よいしょ、で、何かあったの?うん、うん、へ?」  優斗: 「おかえり…ってのも変だね」  聖: 「ただいま」  聖: 「うう…」真っ赤  優斗: 「?」小首をかしげて  聖: 「兄さんが、もう二人っきりだから好きにしろって…」  猫ビーム: むしろ、もうどうにでもしてぇっ!って  優斗: 「…っ」顔を真っ赤にします  レイ: 猫さん抑えて!抑えて!電柱でござる!(何  命: でんちゅうでござる!  猫ビーム: くっ!  聖: 「とりあえず、残りを急いで片付けようか」  聖: ギクシャク、かちゃかちゃ  優斗: 「う、うんそうだね。テーブルとかも片付けなきゃ…」動きが妙にカクカクと  命: 「(何処までレポートすればいいのかしら(ぁ)・・・適当なところで撤退ね)」  猫ビーム: (どうでもいい話ですけど、透明持ちなどの潜入能力に長けた者どもの動向が気になります)  優斗: 今何人潜んでるのかなぁw  聖: 潜んでる人挙手〜  水城: 再度アタック中  灰藤: 溶けてますw  命: クリのおかげで発見されずノ  聖: 一人かな?  水城: そろそろチャレンジ(あ  優斗: w  水城: キッチン前の窓から侵入  猫ビーム: ゴキ、屋根裏に侵入します! ---21:38 猫ビーム が3D6を振りました 5+4+2=11---  猫ビーム: 4成功  ログ取りにゃんこ: 子猫になって忍べます(´ω`)  猫ビーム: 摩央は正体知らなかったら完璧に子猫、行け! ---21:39 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+3+1=8---  水城: 6成功で流し台に潜入  灰藤: 矢袋さんポリバケツに忍びます! ---21:39 灰藤 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+1+4=7---  灰藤: 7成功(何  水城: さらには水に映像張って背景に偽装  水城: では幻覚を(本気 ---21:42 水城 が己の心を投影しながら3D6を振りました 5+3+5=13---  聖: 幻覚って、どんなのを作るんですか〜  水城: 背景貼り付けます  水城: ステルス迷彩  猫ビーム: でも背景が石垣だったり  聖: (笑)  聖: 背景が浮かび上がってるように見える気がしますが〜  水城: まあよい、このまま隠れていざとなったら排水溝から逃げよう  猫ビーム: ゴキ「どきどき」  猫ビーム: 茶釜「わくわく」  優斗: 「あ、さすが茶釜さん。もう復活してる。よいしょっと」フルスイングで外のゴミ置き場に投げつける  猫ビーム: ゴキ「まさかこのままオチがつかないなんて事は無いですよね・・・・・・」  猫ビーム: 茶釜「あいらびゅーん!」きらーん  水城: せっかくだからもう一度幻覚 ---21:54 水城 が己の心を投影しながら3D6を振りました 1+1+3=5---  水城: 無駄ダイス目で成功  猫ビーム: 洗い物の最中、手と手が触れ合う二人  猫ビーム: 思わず身を引く優斗  聖: 驚きとっさに手を離す聖  猫ビーム: その拍子に  猫ビーム: 皿を一枚床に落としてしまう  猫ビーム: ぱりーん  優斗: その破片を拾おうとし…  猫ビーム: 聖も拾おうとし・・・・  聖: 拾おうとして  猫ビーム: さあどうぞ!  水城: 投げたw  聖: 手が触れ合う…  聖: 「あ…」  優斗: ふと目を見つめ  優斗: 「あ…」  聖: 見つめられ、見つめ返し  優斗: 顔に血が上るのを感じる  猫ビーム: ゴキ「(きましたきましたよー、クライマックスです!)」  聖: 「……こうやって」  聖: 「一緒に食器片付けてたりすると、なんだか新婚さんみたいだね…」てれてれ  優斗: 「そうだね…」真剣な眼差しでひじりんを見つめつつ ---22:03 【水城】から【水城(キッチン潜伏中、至近距離)】になりました---  水城(キッチン潜伏中、至近距離): ちょっと気まずい  聖: 「優斗…」じっと見つめ返し  優斗: 「…はっきり、面と向かって言ってなかったよね…  猫ビーム: 優斗は思った  猫ビーム: この人になら、犬と呼ばれてもいい  優斗: こらーw  レイ: 猫び殿!ここは抑えて抑えて!田中でござる!  聖: 偽「この犬が、人間様の言葉をしゃべるんじゃない!!」ぴしぃっぴしぃっ  熊三(見学): ノリノリじゃないかw  命@食器棚の上の荷物の影です: それは八卦さんに向けるべき鞭です!(ぁ  ログ取りにゃんこ: 八卦orゴトー向けですね>犬に鞭  優斗: えーっと、台詞書く気がげっそり削れました(何  水城(キッチン潜伏中、至近距離): 打たれたところを手で抑えて上目使いの優斗(何煽  聖: ゴメンナサイ  猫ビーム: アアン  命@食器棚の上の荷物の影です: アァン ---22:07 【旋風】から【旋風@扉の隙間から】になりました---  水城(キッチン潜伏中、至近距離): 増えました  聖: うわーん(泣)  旋風@扉の隙間から: くくく  優斗: 増えすぎでしょ、ちょいとw  聖: こんな、こんなラブシーンイヤだーーーー!!  レイ: ふぇれっと達に見守られての告白ですか…w  優斗: 逆に偽台詞を書きたくてうずうずw  命@食器棚の上の荷物の影です: ベンベではこんなものです(ぁ  レイ: (ごきとかはこの際無視)  聖: 「なに、かな?」>面と向かって  聖: ドキドキドキドキ  優斗: 偽「聖さんの犬になら…僕、なってもいいです(うるうる」ふぅ、すっきりw  優斗: 「僕は聖さ…(ふりふり)聖のこと愛してます。これからも一緒に居てください」  聖: 「私も、優斗のことを愛しています…」  聖: そっと目を閉じる〜(ぁ  猫ビーム: ゴキ@天井裏 茶釜@便器の中 死神@心理的透明で堂々と ゾンビ仙人@首だけで炊飯器の中 酒@ワインセラー  命@食器棚の上の荷物の影です: ああw  優斗: ちょっとまて、多すぎw  水城(キッチン潜伏中、至近距離): 多いなw  聖: 増えすぎです…  命@食器棚の上の荷物の影です: 多いですねw  旋風@扉の隙間から: シアネア@旋風の頭の上(ぇ  優斗: では、そっと目を閉じて、唇を近づけ…  水城(キッチン潜伏中、至近距離): ドキドキ  命@食器棚の上の荷物の影です: ワクワク  水城(キッチン潜伏中、至近距離): 接近しすぎたかもしれんの・・・・・・(ほぼ目の前  優斗: さぁ、誰かここで割り込みかけて登場する勇気のある人ー(マテ  命@食器棚の上の荷物の影です: 残念ながら兄さんは大人しく帰っちゃいました(ぁ  レイ: いいのぉ。ラブラブは(うんうん)  猫ビーム: 二人の唇が触れる直前  猫ビーム: 手にした陶器の欠片がくるりと踊り  猫ビーム: 聖の手を傷つけてしまう  猫ビーム: 左手首に、古い傷跡をなぞるように、浅く、でも赤い血の流れる新しい傷が  猫ビーム: さあ、どうぞ!  聖: ええ〜〜  水城(キッチン潜伏中、至近距離): むずかしめなお題  優斗: 難しい状況を…というか、そこに傷はやめてください、刺されますw  命@食器棚の上の荷物の影です: 裏か・・・?w  聖: 偽裏「傷を…、増やしたな…?」ざくっ  猫ビーム: で、刺さればバーサーク?  猫ビーム: それはそれで愉快な展開ですけど、そうは問屋が卸しません  水城(キッチン潜伏中、至近距離): そうだな・・・・・・  水城(キッチン潜伏中、至近距離): 舐めれ(色々とマテ  聖: 「あ…、った〜」  優斗: 「あ、だ、大丈夫?」傷を見るために手を取ります  聖: 「っ!!やっ…」  聖: 手首隠し隠し  聖: 「ちょっとの、かすり傷だから…」  猫ビーム: 手首の古傷の上には、ごくごく浅い傷  猫ビーム: しかし、聖の心の古傷は・・・・・・・・  優斗: 「大丈夫、僕を…信じて」軽く聖を抱きしめます  聖: 「けど、けどこんな傷…」  猫ビーム: ぎこちなく、でも暖かい優斗の抱擁  猫ビーム: だが、聖の震えは止まる事無く  猫ビーム: ぽたり、床に紅い染みが刻まれる  優斗: 「醜くなんて無いよ。僕は、聖の全てを受け入れる覚悟がある…だから、僕を信じて」  猫ビーム: ぽたり、ぽたりと  聖: 「本当に、こんな傷も…?」  聖: 手首の傷を優斗君のほうに差し出し  優斗: 聖の手を取り、傷口に口付けします  聖: 「あ…」  猫ビーム: 聖の手首から零れる生命の滴は、熱く、熱く  聖: 「優斗…」  猫ビーム: しかし、それより熱い感情が、聖の両目からあふれ  聖: 抱きつきましょう〜  聖: 「うれしい…」  優斗: 受け止めて、キスしますー  水城(キッチン潜伏中、至近距離): 「(馬に蹴られる前に帰るかね・・・・・・)」  命@そろそろ撤退: 「(撤退のしどきかな?)」  アイシャ(スニーキングミッション): 偽「こちらスネーク。これより撤退する」  優斗: 「あ、ちょっと待って(ごそごそ)はい、これで大丈夫」エプロンから絆創膏取り出して傷口に張り張り  優斗: 「ごめんね、傷増やしちゃって。今度から気をつけるから(にぱ」  聖: 「うん、私ももうこんな事はしないから」  猫ビーム: そういいながらも、「落ち込むとリストカットをする−1cp」を削除しない聖であった  優斗: 「嫌なことあったら、僕にぶつけてね?もう一人じゃないんだから」にこっと −−−−−−−−−−−−−−−−−−−以下蛇足、よい子は読まんときなさい−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  猫ビーム: 優斗は思った  猫ビーム: この人になら犬と呼ばれてもいい!  熊三: またか!w  水城(キッチン潜伏中、至近距離): 結局  優斗: 結局そこっすか!w  レイ: あぁ!タイムリミット!  命@食器棚の上の荷物の影です: w  聖: 本気でタイムリミットありますね(笑)  優斗: 物凄いタイミングでリミットきれましたねぃw  ログ取りにゃんこ: ねこびのシリアスタイマーは1ターン毎に短くなるのが主な特徴です  聖: (笑)  ログ取りにゃんこ: 多分もうそろそろ切れっぱになるんじゃないかな(´ω`)  猫ビーム: むしろ、踏まれたいとすら思う優斗であった  ログ鳥: 偽優斗「わんわん!」  アイシャ(スニーキングミッション): 偽聖「犬の分際でっ!」ばちぃん  猫ビーム: 偽?優斗「ああっ、私は卑しい哀れな犬です!どうか罵ってください、蔑んでください!」  アイシャ(スニーキングミッション): 偽聖「罵って欲しければ靴をおなめっ!」  猫ビーム: 偽?優斗「わん、わんっ!!」なめなめ  優斗: さて、シリアスタイマーも切れたことですし  聖: キスもしたことですし  聖: 終わりましょうか〜  アイシャ(スニーキングミッション): えー  猫ビーム: えー  レイ: ぇー  レイのTバック: えー  水城: 邪魔者退場するので  命: 退場しますので  水城: 続けて  命: 続けて  レイ: 何となく場の流れが止まってしまいましたが…どうします?w  アイシャ(スニーキングミッション): ふむ。ではここは若い二人に任せて…  猫ビーム: 絆創膏張って、ほのぼのしたところで  猫ビーム: 一気に押し倒して  猫ビーム: 縛って  猫ビーム: 剥いて  猫ビーム: 陵辱陵辱  優斗: おーぃw  次は何にしようか: さぁ、どうぞ  水城: どっちがどっちを?  命: 猫びさん、シリアスタイマー切れすぎw  猫ビーム: みなさんはどちら攻めがお好みで?  レイ: 聖が優斗でしょうねぇ…  命: ああ、PLが・・・ですし(ぁ  猫ビーム: いやいや、ここで優斗鬼畜化も捨てがたいですよ  旋風: はい、ろうそくもどうぞ  次は何にしようか: 決まっているではないですか  次は何にしようか: 妖怪ATOが乱入して二人とも、ですよ  アイシャ(スニーキングミッション): じゃかましい(笑  優斗: もしもーしw  アイシャ(スニーキングミッション): では  次は何にしようか: 妖怪ATO「前はいらん。後ろだけいただこうか」  猫ビーム: 触手で二人を緊縛する妖怪ATO  猫ビーム: 妖怪ATO「くっくっく、さあ、どちらから(ピー)してほしい、おまえら二人で話し合って決めるがいい」  アイシャ(スニーキングミッション): で、そこ妖怪ATOを掘り下げないでいただきたい(笑  猫ビーム: 「まてい!」颯爽とそこに現れたのは妖怪ゴトー  次は何にしようか: 妖怪ATO「おのれ、何奴ッ!?」  猫ビーム: 妖怪ゴトー「いらなくなったらそれ回してください」土下座  アイシャ(スニーキングミッション): だからゴトーさんはいいから俺を掘り下げるな(笑  次は何にしようか: 妖怪ATO「HAHAHA、よかろう。お下げ渡しを心待ちにしておるがよい」  猫ビーム: ああっ、二人はこのまま(ピー)されてしまうのであろうか、神は二人を見放したのであろうか!  猫ビーム: 神「うん、見放した」  レイ: 神様軽いなぁ…w  次は何にしようか: いいや、我らが神は見捨てたりはしないッ!  猫ビーム: そう、まだあの神が残っている! ---22:48 【次は何にしようか】から【ヨゴレ神】になりました---  命: w  ヨゴレ神: 「行け、ATO! お前ならば5人同時陵辱も可能だ!」(煽  アイシャ(スニーキングミッション): だから変に掘り下げるなそこを(笑  ヨゴレ神: 「その13本の触手は伊達じゃないッッッ!」  アイシャ(スニーキングミッション): 多いな触手(笑  猫ビーム: 妖怪ATOの触手がゴトー、レイ、旋風に伸びる!  レイ: こっちくんなぁぁぁぁぁあああああ(脱兎)<触手  旋風: なぜこっちにw  猫ビーム: 為す術もなくとらえられる三人  水城: w  命: w  優斗: そろそろ、誰か止めてあげた方がいいのではー?  猫ビーム: ああ、このまま5人まとめて(ピー)を(ピー)されたり(ピー)されたり、あまつさえ(ピー)が(ピー)な事になったりするのであろうか  アイシャ(スニーキングミッション): また強いなおい(笑  アイシャ(スニーキングミッション): 次回へ続く!  レイ: 続かすな!w  猫ビーム: 次回予告!  猫ビーム: 為す術も無く(ピー)な事になってしまった五人  ヨゴレ神: 「さぁ思い出せ! あのよく締まったア☆ルの味を!! 思い出せ! あの心躍る香りを!」  ヨゴレ神: 煽るヨゴレ神  猫ビーム: 妖怪ATOのテクニックの前に、次々に屈服していく仲間たち  猫ビーム: 最後まで抵抗していたレイだったが、その理性ですら、もう限界にきていたのだった!  ヨゴレ神: このままでは・・・誰もがそう思ったその時。天の声が告げる  ヨゴレ神: 「認めちまえよ。もう、アレなしじゃ生きていけないのだろう・・・?」  猫ビーム: 次回!「屈服!ご主人様と呼ばせて!」  ヨゴレ神: 乞うご期待!  猫ビーム: レイ「ああ・・こんな世界があったなんて」  猫ビーム: ふう、やれやれ  レイ: 嫌な話ですねぇ ---22:57 【ヨゴレ神】から【ヨゴレ】になりました---  猫ビーム: おつかれさまでしたー  ヨゴレ: お疲れ様でした  猫ビーム: いやー、次回が楽しみですね  旋風: おつかれ〜w  命: お疲れさまでしたーw  水城: お疲れ様でしたw  レイ: お疲れ様でした  優斗: お疲れ様ですー  ヨゴレ: CPは各自2点で  猫ビーム: そしてYP(ヨゴレポイント)は10点で  ヨゴレ: あ、ただしこのCP  ヨゴレ: 性的魅力/ア○ルにしかつぎこめません  アイシャ(スニーキングミッション): やくにたたねぇ!(笑  命: w  ヨゴレ: というか質問なのですが  ヨゴレ: てか聞こうかどうか迷ったんだけど  ヨゴレ: ATOさんの性的魅力/ア○ルは何Lvですか?>アナ☆マスター  水城: w  命: w  旋風: w  アイシャ(スニーキングミッション): ねえよんな技能!(笑  ヨゴレ: えー  水城: 引っ張ってソレデスカw  優斗: w