GM: それではこれより百鬼夜翔Benvenuti第2XX話「華の大江戸大活劇!」をはじめたいと思います  矢袋: あ○るはちょっと  アイシャ: ダイスOK  ログ取りにゃんこ: ぽてぽてぽてぽて〜  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  アイシャ: ぱてぱてぱてぱて〜  旋風(覗き): ぱちぱちぱち  エルン: ぱちゅぱちゅぱてきゅりぱてぷちぷ〜  GM: さて、皆様  レイ: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち(間に合った?)  あや(見学): ぽふぽふぷ〜  アイシャ: はいな  レイ: はい?  GM: とりあえずここは・・・温泉です  エルン: うぃ  レイ: かぽーん…  アイシャ: はふぅ…  ログ取りにゃんこ: (´-`).。oO(あ。また八卦さんがタイミング悪ぅ)  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」ぽーっと入ってる  矢袋: orz  あや(見学): 屋台の兄ちゃん「よぉ、旦那。温泉ひよこなんてどうだい。この黄色がおすすめだよ」  アイシャ: 「いやひよこは普通黄色じゃろうに」  矢袋: 何故にこうもタイミングがずれるのでしょうか・・・orz  ログ取りにゃんこ: そういう人ですから  レイ: 「というか、すぐ鶏になるだろ。いらんいらん」  あや(見学): 屋台の兄ちゃん「他にも赤黒白青紫・・・・・・緑色だけは売り切れだが気にするな」  エルン: 気持ち悪い色ばかりです(笑)  アイシャ: 「スプレーで色塗っただけじゃろそれ」  あや(見学): 屋台の兄ちゃん「安心しろ。うちのひよこはにわとりになんかならんぞ」  GM: 何故温泉にいるのかと言うと、エルンが偶然買った福袋に入ってました  矢袋: 「・・・・・・・・・」じーっと見てる、特に黒  あや(見学): 屋台の兄ちゃん「(ぼそ)ダチョウにはなるけど・・・」  レイ: 「ダチョウかよ」  アイシャ: ほうほう  アイシャ: 偽「倶楽部かい」  夜見(見学): 偽屋台のお姉さん「まあ、食べる所はあまり無いが、買え。」  レイ: 夜見さんが屋台…?w  エルン: (何でオレはこいつらを誘ったんだ?浮きまくりじゃねぇか…)  矢袋: 「・・・・・・・じゅる」じーっと見てる、特に肉付きのいい黒(何  夜見(見学): いや、鳥香のつもりだったんだけどね(笑)  アイシャ: とりあえず酒を浮かべて飲んでいよう。くぴくぴ  GM: で、まぁとりあえず偶然目に入ったのかなんなのか、他の皆さんを誘ってこの温泉旅館に来たわけですが  レイ: 「こら。食うつもりかぃ」ヒョイと早世持ち上げ  環(見学): 一茶「はーい、撮れたてのエロ写真だよー」(屋台)  あや(見学): なぜか売っている温泉ひよこ>温泉旅館  エルン: 偶然ですね(笑)>誘った  矢袋: 「・あ・・・・う・・・」  アイシャ: ん〜っとイメージ的には髪をまとめてあげてうなじが見えてるかんじかいのう  エルン: 偽ついてない!?  夜見(見学): 「即座に営業停止だ、さっさと行くぞ。」>そこの狸  GM: つーわけでしばらく浸かっててください  環(見学): 一茶「お兄さんちょっと見てかない?昨日そこの宿で取れたエロ写真だよ!まだ宿泊してるよ!」  ログ取りにゃんこ: こんなとこで・・・・・  アイシャ: 「ん〜温泉に酒…たまらんのう」はふぅ  矢袋: 偽誰か?「若い子1枚ぷりーず」  あや(見学): 夜見さんが屋台にいるわけだ・・・  アイシャ: 俺も温泉はいりてー  夜見(見学): 「思い切り犯罪だっ!まあ今更だがっ!」  GM: ちなみに混浴かどうかは  GM: 多数決で(ぇ  矢袋: 「・・・・・・・・ほ・・・かほ・・か」うっとり  エルン: 別で、レイに殺されかねません(笑)  あや(見学): 猿と混浴に1票  アイシャ: どっちでもいいなぁ  矢袋: 一緒がいいですー  レイ: どっちでもいいですけどねぇ  ログ取りにゃんこ: ネ_∧∩  ゚∀゚)彡 混浴!家族風呂! @⊂彡  GM: ふむん  エルン: まぁ、一緒に入らなかったらすむことかな…  あや(見学): ちなみに、普通に混浴だと、入ってくるのはおばちゃんばかりです♪  アイシャ: 混浴はいったことなかとです  レイ: いったことはありますが…確かにほとんどおばちゃんですね  GM: では、普段は別々ですがこの時間帯は混浴となっております  アイシャ: ふむ。ならタオルを巻いてるわけですな  GM: 男湯と女湯の仕切りはあるけど、一部が開放されております  レイ: 「あ゛〜〜〜〜〜」(湯浸かり)  GM: まー、見たくないならいかなきゃいいくらいで  矢袋: 湯船にタオルは邪道です!まっぱです!  アイシャ: 見たいなら特攻、と  レイ: 絶対こんな声でますよね?風呂入るときは?<あ゛〜  ログ取りにゃんこ: どきっ☆一部混浴ボロリもあるでよ!  GM: そして、今のところこの旅館に泊まっているのは君たちだけです  エルン: であ、男湯の方でのんびりと〜  アイシャ: 絶対とは言わんが(笑  ログ取りにゃんこ: (´-`).。oO(自分で言ってイヤなりました)  レイ: むぅ。私だけか…<絶対  エルン: ボロリって…  アイシャ: まぁ女湯でのんびりゆったりお酒くぴくぴ  アイシャ: 内蔵が?<ボロリ  矢袋: 「お・・・・にいさ・・・ん?」すぃ〜っとそっちに行ってみましょう  ログ取りにゃんこ: いや。言わせたいの?  レイ: 頭にタオルを乗せてぼーっと  レイ: 男湯側にいます。エルンと並んで「あ゛〜」と  エルン: 「ふ〜、温泉てなぁなかなかいいねぇ…」ゆったりと  アイシャ: 言いたければどうぞ(笑  GM: とりあえずですね、レイまたはアイシャ  レイ: はい  アイシャ: ん〜?  GM: 体とか頭とか洗いますか?  矢袋: 「・・お兄・・・・・・・さん、こっ・・・ちー」ざっばざっば、すぃ〜すぃ〜  GM: むしろ洗いましょうよ?  レイ: そりゃ風呂入ったら洗いますねぇ。  アイシャ: まぁじゃあ洗おうかね…身体でも  ログ取りにゃんこ: んじゃ言う。  ログ取りにゃんこ: タマ  アイシャ: タマか  ログ取りにゃんこ: 毛がもじゃなヤツ  アイシャ: もじゃか  矢袋: あたま?  ログ取りにゃんこ: イヤになりませんか?  レイ: タマですか  アイシャ: 微妙かな(笑  ログ取りにゃんこ: 私はイヤです  環(見学): タマ「ニャーン」  アイシャ: さて、ではタオルをはらりと取って身体でも洗いますか  環(見学): 毛がもじゃもじゃのタマと聞いたらもう猫しか思い浮かびません!  ログ取りにゃんこ: 嘘こけ  GM: では・・・アイシャ。あるはずの石鹸が見当たりません  環(見学): こんなに汚れてしまった私を許して・・・・っ!!  アイシャ: 「ん?」すかすか  レイ: こっちにもありません?<石鹸  環(見学): 偽GM:レイの肛門の中にならあります  GM: レイの方にはありますね(何期待  矢袋: 「・・・・・・・あ・・・、ま・・・ちます・・・」ふぃー、じぶじぶじぶ  ログ取りにゃんこ: 惜しい(ぁ  アイシャ: …あぁ(笑  矢袋: なるほどw  レイ: まぁこっちはわしゃわしゃと洗い始めますか  エルン: (笑)  アイシャ: 「レーイーこっち石鹸ないんじゃけどー」  レイ: 「あー?こっちあるけど?」  アイシャ: 「ちょっと投げてー」  レイ: 投げられます?  GM: 投げれます  レイ: んじゃヒョイっと放り投げます「使い終わったら返せよ〜」  GM: では、アイシャ  アイシャ: 「ん〜考えとく」ってはいな?  GM: 受け取れるかどうか敏捷−2で(ぇ  アイシャ: あいよ(笑  エルン: 偽レイ:アイシャタンの使用済み石鹸(;´Д`)ハァハァハァハァハァハァ  ログ取りにゃんこ: 偽レイ「アイシャタソが使用済みの石鹸(*´д`)=эハァハァハァハァ」 ---0:28 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 4+2+5=11---  矢袋: w  エルン: 勝った(笑)  ログ取りにゃんこ: ああ!  GM: ちっ  ログ取りにゃんこ: orz  アイシャ: ふ、ばっちりキャッチ  ログ取りにゃんこ: ここはやはし乳の谷間でキャッチ!  アイシャ: さすがにそれはねえ(笑  矢袋: にゅるん、と滑る石鹸?w  GM: 失敗したら取るときのけぞって転倒→悲鳴コンボとか(ぇ  アイシャ: ま「サンキュ、レイ」と受け取って身体を洗い始めましょうか  ログ取りにゃんこ: るくすしゃん大変です!GMが漏れ達を萌え殺そうとしてます(*´д`)=эハァハァ  アイシャ: うむ失敗したらそれやろうかと思ったが(笑  GM: とりあえずですね  GM: レイさんや  レイ: まだこの程度では(ずーん:何効果音)  レイ: はい  GM: 今度はそっちにシャンプーがありません  ログ取りにゃんこ: レモン石鹸で洗え頭  レイ: 「……あいしゃー。シャンプーそっちあるかー?」  GM: アイシャの方にはあります  エルン: 「あんた等忘れ物多すぎだ…」  レイ: てか、投げられたくないなぁ…シャンプーはw  レイ: 凶器ですよ。あのプラスチックノズルは…  アイシャ: 「いや宿の設備の問題じゃと思うが…投げれば、ええんか?」  矢袋: 「・・・・・・・・・」あっちいったりこっちいったりする物体を目で追いつつ「・・・・・・・は・・・ぅぅ・・」じぶじぶじぶ  GM: 一応繋がってますが、男湯と女湯  アイシャ: 投げるのに判定が必要というなら行うのもやぶさかではありませんぞ? ---0:32 レイ弐号さんがやってきました---  エルン: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさい  レイ: ただいまです  GM: おか ---0:33 レイさんが去りました---  アイシャ: おか  アイシャ: とりあえずしょうがないんでタオル巻いてからレイのほうに渡しに向かいましょう  レイ: 「サンキュー。しかし中途半端に物が無いなぁ」受け取りつつ  矢袋: 「・・・・・・・・」じーっと女湯から来るアイシャさんを見てましょう  アイシャ: 「だから宿のアメニティに問題が…ってなんじゃ早世わしになんかついとるか?」  矢袋: 「・・・?・・・う・・・うん」きょとん  レイ: 「石鹸足りないわ。シャンプー無いわ…どした?早世」  矢袋: 「・・・・・・・・・」じーっと見てます、特に胸  アイシャ: 「……?」  GM: SE:どどんっ<乳  レイ: 「…なんだ?」  アイシャ: ってか巨乳キャラに設定した覚えがないんだが・・・・・・・(笑  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」じゃぶ「・・・・・・・・・・・・」自分の胸を見て「・・・・・・・・・・・・・・・ううん・・!」慌てて首振り  GM: SE:ズッギュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥン<レイのナニ  レイ: はぁう。JOJOばりの衝撃が!?  アイシャ: 「…あぁ……まぁ……」なんとなく手で隠してみる  矢袋: w  GM: まぁそれはともかく  矢袋: 「・・・・・・・・・・」複雑な目でじーっと見てる  GM: 頭も体も洗い終わりました  アイシャ: じゃああとはゆっくり漬かるだけ、かな?  レイ: またもや、かぽーん…  アイシャ: 静かに酒を傾ける…ん〜いいね  矢袋: 「・・・・はぅ・・・・ぅぅ・・・」じぶじぶじぶ  GM: アイシャはお祭り好きだった気もしますが(何  レイ: 「というか、静かだなぁ…」  レイ: 誰に言うでもなく言ってみる(ぇ  アイシャ: うむ、どうしようか悩んだが(笑  アイシャ: <お祭り好き  矢袋: 「・・・く・・・らく・ら・・・・・・・くら・・・」真っ赤  アイシャ: じゃあじゃぶじゃぶと男湯に向かうか  エルン: 「静かだからいいんじゃねぇ?」独り言に返事してみる(笑)  GM: 騒がしいのが向かった模様(ぁ  レイ: 「まぁ悪くはないけどねぇ。客いないのか?この旅館」  ログ取りにゃんこ: 温泉が血に染まる日(´ω`)  アイシャ: 「っと早世大丈夫か?」  レイ: 「お?早世どうした?」ってどっちにいるんでしょう?早世は  アイシャ: 「男二人で静かにしとらんで騒ごうや。な?早世」  エルン: 「俺らだけみたいだな、はやってないみたいだが…」  矢袋: 「は・・い・・・・・・だいじょ・・・・うぶで・・・・す」じゃぶ、と湯船から少し上がりましょう  矢袋: えーと、男湯ですね、さっき移動しました  レイ: 「別に騒がない訳ではないが…っていつの間にこっちきた?」>アイシャ  アイシャ: 「せっかくの温泉じゃし今日は飲み明かそー♪」  エルン: 「いつの間にっ!?」  アイシャ: 「細かいことはきにしない気にしない」  矢袋: 「・・・・・・・?」きょとん  レイ: 「飲み明かすっていつもだろ…」  GM: アイシャの白く艶かしい肢体を、濡れたタオルが体の線も露わに包み込んでいる・・・(ナニ  エルン: 「飲み明かすって、酒持ってきたのか」  レイ: くっ…ハァハァできないのがもどかしい!(ぇ  ログ取りにゃんこ: いいよいいよハァハァしなさい  環(見学): すりゃいーじゃないですか(笑)  アイシャ: 「温泉に酒は基本じゃろ?」きょとん  矢袋: 「あ・・・・・・綺・・・麗なおつ・・・・・・・きさま・・・・・」ぽーっと見てる  レイ: いえ。これは自分に立てた誓いなのです<セッション中にハァハァしない  矢袋: ファイト、おーですよ会長!w  アイシャ: …あーまぁワシはなにも言わん(笑  エルン: 「基本なのか、初めて知ったよ」  ログ取りにゃんこ: じゃあ私が遠慮無く アイシャタソ(*´д`)=эハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ  GM: ま、とりあえずですね  ログ取りにゃんこ: いつもより多くしておきますた(すっきり)  レイ: 「まぁ基本と言えば基本だねぇ。」  夜見(見学): ……ログ編集するのはあなたですよねまさん(笑)  ログ取りにゃんこ: カットしませんが何か  アイシャ: 最近開き直りすぎやで(笑  レイ: ノーカットのディレクターズカットでお送りしておりますw  GM: タイムリミットはリアル時間で後10分です(何  ログ取りにゃんこ: リアルに差し支えあるもの以外カットしません(・∀・)  アイシャ: 「まぁワシがお酌したるけ呑め呑め」二人に注ぐ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」じーっと見てる>お酌  レイ: 「ん。まぁ頂きますか」くーっと飲んで「んじゃ、返杯だな。」つぎつつ  エルン: 「お、ありがとさん」こくこくと  レイ: 「早世…飲む?」  アイシャ: 「うむうむ」ちびちび  矢袋: 「・・うあ・・・・ぁう・・・・、え・・とえと・・・・・」おろおろ  アイシャ: 「しかしまぁ温泉はええのう…うん」  矢袋: 「・・・・・・〜っ」こく  レイ: 「この前は男ばっかりだったからなぁ。今日は華があって良かった良かった。」うんうん頷きつつ  アイシャ: 「華のう…ふふん♪」  エルン: 黙って、酒飲みのみ  矢袋: 「・・・・は・・・・・な?・・・」じゃぶ、ポーズとったり?  エルン: (家族団欒はいいものだねぇ)とか思いつつ  レイ: 「でも、エルンよ。なんで俺たち呼んだんだ…」その辺が凄い疑問だったらしいw  矢袋: w  GM: GMは知りませんとあらかじめ逃げておきます(ぁ  レイ: 「早世…顔についてる鼻じゃないぞ?華だからな華」  エルン: 「とりあえずその辺に居たからだ」  アイシャ: 「わかりやすくてええのう」  レイ: 「視界にはいったからかぃ…」  矢袋: 「は・・な・・・・・華・・・は・・・・・・・な」じゃぶじゃぶじゃぶ、嬉しいらしい  エルン: 「(正確な理由は俺にもわからん)」(笑)  GM: 誰にもわからないのでしょうw  矢袋: w  レイ: 確かにw  エルン: 「温泉なんて初めてでよく分からなかったしな、とりあえず誰かについて来てもらおうかと」  夜見(見学): きっと一茶のおかげです(何が、どう。)  レイ: 「俺も、まだ3回目なんだけどねぇ。」<温泉  矢袋: 「・・・・・おんせ・・・・ん、た・・・のしい?・・・」かくん>アーネストさん  エルン: 「ああ、なかなか楽しいな」頭わしゃわしゃ  矢袋: 「よか・・・・ったで・・・す」嬉しそうに撫でられるままにまかせましょう  アイシャ: 「温泉はいいもんじゃよ…ま、呑め呑め」つぎつぎ  エルン: 「お前もたのしんでるか?」頭わしゃわしゃ  レイ: 「ぼーっと風呂に浸かって、酒飲んで……なんか普段とやってること変わんないな。ま、いいけど」つがれつつ。そしてつぎつつ  矢袋: 「・・は・・・い!・・・・・きも・・・ちよ・・くて、あったか・・・・くて、・・・・・たの・・・しいです」じゃっばじゃっば身体で表現  エルン: 「そうか、良かったな」  GM: さて、そんなこんなしている皆さん  矢袋: 「・・・・・・」こくっ!  アイシャ: 「ま、わしらしかおらんみたいじゃしいいか」と矢袋さんを微笑んで見てみる  GM: 酒が回ったり湯当たりしたりレイとアイシャに当てられたりしないかどうか生命力判定どうぞ ---0:58 レイ が3D6を振りました 2+4+6=12--- ---0:58 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+1+1=5---  矢袋: もったいない・・・ ---0:58 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 2+2+3=7---  レイ: ほ。ぴったり成功  エルン: 6成功  矢袋: 7成功です ---0:59 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 1+5+4=10---  GM: ちっ、全員成功かよ  アイシャ: 4成功か  アイシャ: まぁ基本的には失敗しないし(笑  GM: まぁよい。とりあえず皆さん・・・  レイ: あぁ!倒れたら膝枕ゲットの予感がぁ!(何  矢袋: この振り方は本当に調子がいいらしいです  GM: ふと、何か奇妙な感覚を覚えます  矢袋: 「・・・?」きょろきょろ  レイ: 「ん?」<感覚  GM: 何かが捻じれたような、何かに酔ったような、そんな感覚です  エルン: 「ん、あんた等も感じたのか?」  アイシャ: 「ん〜酔ったんかのう?」  レイ: 「酔った…のかなぁ」頭ぽんぽんと叩きつつ  GM: かもしれませんねぃ  矢袋: 「見える・・・・み・・・え・・・る・・・み・・・える・・・見え・・・・・・る見える」集中、くわっ!オーラ感知2レベルで見渡して見ます  エルン: 「それだけじゃなさそうだが…」  GM: そろそろ、上がり時でしょうか  GM: オーラには特に反応なし  矢袋: 「???」かくん  アイシャ: 「ううむ…上がったほうがええんじゃろか」  アイシャ: 「せめてこの酒を飲んでから…」ごくごくごく  レイ: 「でるかね。出たらもう飯かな?」ざばぁと出つつ  GM: じゃあ、とりあえず出ますか?  レイ: 「アイシャ。また飲むだろ?それくらいにしとき」  エルン: 出ます〜  矢袋: 「あ・・・・がる・・?・・」じゃばー、じゃっぽじゃっぽ、ぺたん、ぺたぺた  レイ: 出ます  矢袋: 出ますー  アイシャ: 出るか。  GM: では、脱衣所に入った瞬間、また奇妙な感覚を覚えます。先ほどのものと同じですね  アイシャ: 「…あれ…ほんとうに…おかしいのう…」くらっ  レイ: 「…あれ?またか?」  矢袋: 「・・・・・・???」きょろきょろ  GM: そして、今度は違和感。というか・・・明らかに、おかしなものが  エルン: 「とりあえず…」  矢袋: 「な・・・にか・・・・・な?へ・・んなか・・・・・・んじ」  エルン: 何か困ったことが起きたときのために急いで服を着たいですが〜  GM: なんというか、妙に和風、というか和そのものになっています<脱衣所  アイシャ: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うわ。今さりげにすごい嫌な予感が…  エルン: ぉぅ  レイ: 「………なんだ?これ」  GM: 体重計も鏡も扇風機もないし  アイシャ: 「あれ?こんな脱衣所だったかのう?」  矢袋: タイムスリップ!?  エルン: 「変わってやがる…」  GM: しかも着替えが浴衣、というよりはむしろ着物とか着流しとかそんな感じです  アイシャ: 服は?  アイシャ: ・・・・・・・・・・・・やっぱりかぁぁぁぁぁぁ!!  矢袋: 「あ・・・れ?・・・あれ?・・・お姉さ・・・ん」ちょっと不安そうに  アイシャ: いかん……今回、ワシ、超無力  エルン: 「服も変わってる…」  レイ: 「随分と粋なものになってるなぁ」服見つつ  エルン: 「これは、キモノか?」少し嬉しそう  アイシャ: 殆どに電池必要なんですがっ!?(汗  矢袋: エレキテルで代用です!w  GM: まぁ、皆さんだいたい想像ついているようですが  エルン: 超反射と武器の手…  アイシャ: いかん…武器の手すら発動できねぇ……(吐血  エルン: 無いと痛いね(笑)  GM: とりあえず着替えて脱衣所を出ますか?  レイ: 持ち歩いてた物はどうなってるんでしょう?まぁ荷物置いた所まで行かないと分かりませんね  GM: 別に着替えなくてもかまいませんが(ぁ  レイ: 出ます。着替えて  アイシャ: …まぁ、しかたない。とりあえず着よう。具体的にどんな感じ  矢袋: 「・・・?・・・・?・・」とりあえずもそもそお着替え  エルン: 「サムライみたいだなぁ」  GM: 時代劇の下町娘風(ぁ>アイシャ  エルン: 着替え着替え  レイ: 「ゲイシャ。フジヤマ。サムラーイって感じだねぇ」着つつ  エルン: 「あとはスシとハラキリかな」  アイシャ: 「…なんじゃろう…なんか、しっくりくる」  矢袋: 「・・・・・なんだ・・・ろこ・・・れ?・・・・ね、ね、・・・・お姉さん・・・な・・・・・んだろね?」かくん  GM: さて、とりあえず皆さんが脱衣所を出ると  アイシャ: 「ん〜これは時代劇なんかでよくみる「着物」ってやつじゃのう」なんとなくポーズとってみたり  エルン: 出ると…?  レイ: 出てきて「さてと、この後はコーヒー牛乳だな」っと  エルン: 「この状況でまだコーヒー牛乳を飲むのか…?」  矢袋: 「・・・・・TV・・・でみたこ・・・・とある・・・・」んふー、とポーズ決めて  アイシャ: 「サービスなんかのう…っていやいやそれはないか」  GM: そこは・・・どこなのでしょうか  レイ: 「平常心が大事だぞ。」  レイ: え?<どこ  GM: 見たことのない街並み・・・いや、見たことはある  GM: テレビの中で、だが  矢袋: 「お・・・・兄さん・!・・おに・・・いさん!・・・・・・ど・・・うですか・・・?」くるりと回ってポーズ  エルン: ひゅうっ、と口笛吹いて  レイ: 「あ、あれ?」風景見つつ  GM: 髷を結い、着物を着た男たちが闊歩する  エルン: 「くくくっ、こりゃあなかなか凝ってやがる」  アイシャ: 「……むぅ……コメントに困る光景じゃの」  矢袋: 「・・・・・え、・・・あれ?・・・・・・・すご・・・・い」きらきら  レイ: 「なぁ。入る時こうだったっけ?」見渡しつつ  GM: 下駄を履き、簪を挿した娘たちが笑いあいながら街を歩く  アイシャ: とりあえず誰か町人に声かける  GM: なんて?  矢袋: 「ほ・・・ん・・ものかな?・・・本物・・・かな?」うろうろきょろきょろ  エルン: 周囲のオーラを見てみますが、何か変なところは?  GM: というか、皆さんの記憶が確かなら脱衣所を出たところは普通の廊下のはずです  GM: 特に変なところはありませんね  GM: <オーラ  アイシャ: 「似合う?」<なんて?  レイ: 「すっごい似合う」親指立てつつ(ぇ  エルン: 相手が町人違う!!(笑)  レイ: しまった!つい!w  アイシャ: 「いや…レイには聞いてないから…」苦笑しつつ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」じーっと見てる、じーじーじー>お兄さん  GM: 町人弌「は? いやいや、どうしたい別嬪さん、何かあったのかい?」  レイ: 「早世も似合うよ」頭なでつつ、にっこりと  エルン: 壱は…?  レイ: 壱は通り過ぎましたw  矢袋: 「・・・はい!・・」すっごく嬉しそう  矢袋: 疾風のようです!w  レイ: と勝手に言ってみますが、どうなんでしょう?w  GM: いや、壱でもよかったが弐にあわせて弌にしました  アイシャ: 「いやなんというかのうとりあえずありがとう」  エルン: なるほど  GM: ていうか言い訳ですが(ぁ  GM: 本当は変換の頭にあったからです  アイシャ: 「えっとじゃな、ん〜っと…ここはどこじゃ?」  エルン: 変換で出ないよ〜>弌  GM: 町人弌「なに言ってんだい、ここぁ華の大江戸、南町の辺りだよ」  エルン: 町人壱のオーラを見ときます、怪しげな感情とかないか等  GM: 別に普通です<オーラ  エルン: 嘘もないかどうかも  アイシャ: 「大江戸……?」  GM: 疑わしいところなど全くありません  エルン: うぃうぃ  レイ: 「江戸って江戸?えーっとすいません。今年は何年ですか?」  レイ: 町人弐に後ろから話しかけます  GM: 町人弌「お姉さん、迷ったのかい? なんなら俺が案内してやるよ?」  矢袋: 「・・・?」とりあえず、辺りの建物とか地面とかバンバンたたいて見ますが本物ですか?  エルン: 享保とか言われても私らには具体的にわからない気がしますが(笑)>何年  GM: ああ、下心は見えますw>オーラの人  矢袋: w  アイシャ: 「えっと、御願いできるかのう?」  レイ: いや。平成とか西暦2004年でなければいいかなと  レイ: あ、2005か  レイ: 「アイシャ。こっちこっち」肩ぽんぽん叩きつつ  環(見学): 妖怪なんだから一人ぐらいこの時代に生きていた奴はおらんのかー  矢袋: 白葉さんだったら?  エルン: 日本に来たのは初めてです(えっへん)  アイシャ: 生きてるなァ  アイシャ: 「ん?」  レイ: えーっと多分ヨーロッパです…(苦笑)<レイ  アイシャ: ただこの頃なら京都に居ると思う  エルン: 多分この時代はまだただの鎧してました  矢袋: 矢袋さんはごく最近生まれたばかりです!  環(見学): 茶釜はいつ何時どんな時代にも出没します!  アイシャ: アイシャは影も形もないころじゃのう  GM: 町人弌「今ぁ享保十二年だよ」  アイシャ: ここで殺ってしまえば…(まて  矢袋: たいむぱらどくす?w  環(見学): 一茶「リアル巫女さん萌えええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・・・・・・・・・・」ドップラー効果  GM: 歴史とか持ってる人はいますか?  アイシャ: のん  レイ: 「…………………………え?……」<ドップラー効果  レイ: 持ってないです  GM: ま、技能なしでもよいが。とりあえず振ってみましょう  矢袋: 無いです  アイシャ: 技能なしってーいくつだっけ?  GM: −5くらいだろう ---1:21 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 2+5+6=13---  アイシャ: むりむり ---1:21 レイ が3D6を振りました 2+1+5=8---  レイ: 無理ですねぇ ---1:22 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 3+2+4=9---  矢袋: 目標値が・・・7で  エルン: 1失敗_/ ̄|○ ---1:22 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+2+6=14---  GM: −6ですた  エルン: 昨日から1失敗が多い…  矢袋: 7失敗です  エルン: イヤ過ぎです…  矢袋: −6だったら、8失敗ですね  アイシャ: 目標値7じゃあちょっとなぁ  レイ: 4失敗ですねぇ。  GM: 町人弌「八大将軍徳川吉宗様のご治世さぁね。お姉さん、大丈夫かい?」  エルン: 2失敗  矢袋: 偽誰か?「ああ、スロットの人ですね?暴れん坊の」  アイシャ: 「ん?いやいや平気じゃよ?」手ひらひら ---1:23 旋風(覗き)さんが去りました---  GM: と、代わりに町人で説明しました(何  GM: ていうわけで大体あの時代を想像しといてください(ぁ  エルン: 鎖国中のはずでは…?外国人の三人組み?  矢袋: オランダ人とか、ポルトガル人だと思われているんですねw  GM: 町人弌は、別に怪しんでる様子はないようですね  アイシャ: はいはーい  エルン: 外国人×3+幼女…  GM: <外人三人  エルン: 危険だ(笑)  レイ: 「えっと、あー…とりあえず私たちはこの辺で…」アイシャ連れてずるずるずる  アイシャ: 「ちょ…っちょレイなんじゃね」ずるずる  矢袋: あ、GM  レイ: 「いや。なんとなくあの町人から怪しいものを感じてな」ずるずるずる  矢袋: 建物とか地面とか叩いてみたんですけど、本物っぽかったでしょうか?  アイシャ: 「わしは別段なにも感じなかったがのう」  GM: 町人弌「なんでぇなんでぇ、男かよ」と小石を蹴ってどこかへ(ぁ  エルン: 「いい感してるね、下心満々だったよ」  エルン: >レイ  GM: 本物ですね>矢袋  夜見(見学): ところで、誤字だとわかっていても、八大将軍と言う言葉にときめきを感じるのは私だけですか(ぁ)  GM: はっ  レイ: 「ほらな?」  アイシャ: 「…さて、とりあえずどうしたもんじゃろう」  エルン: あと7人居るのでしょう?(笑)  矢袋: むー、幻覚とかでもないか・・・  アイシャ: 四天王にときめくのと似たようなものかね(笑  矢袋: w  GM: 五虎神とかもよいですね(ぇ  矢袋: 「・・・・まっ・・て・・」ててて  夜見(見学): 八卦衆だとなんかしょぼいですよね(ぉ)  GM: ていうかダメですね  レイ: 八卦…ですから?w  エルン: 八卦さんのせいですね(笑)  アイシャ: 八卦だからねぇ  矢袋: いいじゃないですか!八卦衆!何がいけないというんですか!  アイシャ: 名前が  GM: もうBenvenutiで八卦とかつかえません  矢袋: そんなー  環(見学): 八卦衆が全員ヘタレとかマゾとかならOK  GM: さて、とりあえず・・・どこに行くのかね  アイシャ: ま、その談義は後回しにして  アイシャ: とりあえず……妖怪、さがそか  エルン: この時代のネットワークとか…?  矢袋: えーと、後ろを振り向けばまだ温泉があったりしますか?  GM: ありません  レイ: 「なんで、こうなったんだ…あと、江戸時代ってサコクって奴だったんだろ?」  矢袋: 綺麗さっぱりなくなってしまった?  GM: 普通の、というか江戸の街並みがあるだけですね  レイ: 「なんで、俺たちこんな自然な状態なんだ?」  エルン: あ、私らに対する町人の視線ってどんな感じですか?  アイシャ: 「わしら違和感ばりばりのはずなんじゃがのう?」自分の金髪つまんで  GM: 普通、ですね  矢袋: 出入り口がなくなってしまったかー  矢袋: 「・・・・あ・・れ、お兄さ・・・・・んうし・・・・・・ろ見て・・・・」袖くいくい、で温泉が無くなったことを知らせます  エルン: 「ただのタイムスリップじゃなさそうだな」  アイシャ: 「ま、気にしても…いや…まてよ…」  レイ: 「おや?無いな。風呂が」引っ張られつつ  アイシャ: 「江戸時代に似た隠れ里…と考えるべきかの?」  レイ: 「ふーむ…」  矢袋: 「か・・・・えれな・・・・いのかな?・・・・」すっごく不安げ  アイシャ: 「あぁ多分大丈夫じゃろ」>矢袋さん  矢袋: 「・・・ほんと・・・うで・・・・・・・すか?」ちょっと涙目  アイシャ: 「ん〜本当本当。」頭なで  GM: さて、皆さん  レイ: 「ま、どうにかなんべ」  アイシャ: 「誰がやったかしらんが落とし前はつけさせてもらうしのう…」くっくっく  アイシャ: はいな  レイ: はい?  エルン: うぃうぃ  矢袋: 「・・・・・・・・・・」目をごしごし「・・・・・・・」こく>落とし前  矢袋: はい  GM: そうして話し合っていると・・・不幸な矢袋かな、ここは  矢袋: む  GM: どん、と誰かにぶつかられます  エルン: サムライ〜  GM: お侍様「おい、小娘」  矢袋: 「き・・ゃ・」とすん、としりもち  レイ: 「おっと」早世を支えます  アイシャ: 「ちょっとまてや貴さん」  矢袋: 「・・あ・・・りがとうござ・・・・います、おにいさ・・・ん」  アイシャ: >ギター侍  矢袋: 「・・・わた・・・し・・?」きょとん>侍  エルン: ギター侍!?  矢袋: ギター!?w  アイシャ: いや、気にするな(笑  GM: お侍様「どこを見ていた。この儂にわざわざぶつかるとはなんたる無礼な!」  矢袋: 「・・ま・・・え・・」>何処を  アイシャ: 「キサンからぶつかっといて随分な言い草じゃのう。あぁ?」  エルン: 「あんたがちゃんと前見てなかっただけだろう?」  GM: お侍様「なんだお前は、この娘の姉か?」>アイシャ  矢袋: 「・・ぶ・・・れ・・・い?・・・・・ごめ・・・んなさい・・・」ぺこり  レイ: 「いやいや。申し訳ない。」二人を押さえつつ「江戸に来てまだ間もないもので、珍しくてつい」……っておい!w  アイシャ: >侍 >波田陽区とかやりたかったのないしょ  レイ: 全員で喧嘩売ってるぅぅぅうううう(苦悩)  矢袋: めんち切ってますねw  GM: お侍様「町人風情が、旗本にたて突くとは無礼千万ッ!」  エルン: けんか売ってるのは二人ですね(笑)  アイシャ: 「あぁそんなんちがうわい。あぁんならやってみるかのう?」  アイシャ: かまん!  レイ: アイシャを後ろからペコン「余計な問題起こすな」  GM: お侍様「切って捨ててくれるわ、そこになおれ!」と刀を抜きます  エルン: 「はっ、地位だけのクズがほざくなよ」  矢袋: 「・・・・・そ・・の・・・あの・・次は・・・気をつ・・・けま・・・・・すから・・」  レイ: あぁぁぁぁぁぁぁぁあああああ(苦悩その2)  矢袋: む、敵対行動か  アイシャ: 叩かれたのはこの際無視。空手スタイルで迎撃体勢  エルン: 地位高い人キラーイ  GM: と、抜いた瞬間ですね  矢袋: 「・・・・・・・・・」抜くのをじーっと見てる  GM: 後ろから伸びた手が、侍の腕を掴みます  レイ: 「ん?」<手  アイシャ: 「あ」侍の頭狙いのキック止めようとして止まらず  エルン: 止まらないのか(笑)  GM: 旗本「おい、そのくらいにしておけ」  レイ: 「うわ。おい」止めようとしますがまにあわなーい(ぇ  矢袋: 「せ・・・んてひっ・・・・しょう」空手パンチー  アイシャ: ばちこーん  アイシャ: 「ひゅっ」………どーしよ(笑  レイ: 「あーぁ……」頭抑えつつ  矢袋: ちぇすとー、背からして・・・下腹部あたりにぼごーん  GM: では、判定どうぞ>アイシャ、矢袋  アイシャ: どこから?  レイ: 「早世……」(苦悩)  アイシャ: 命中判定からかな?頭だから全力しないと ---1:41 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+1+3=10---  アイシャ: 全力+4で  GM: アイシャは−7、矢袋は−5ですね  GM: 宣言がなかったので全力攻撃は認められません  矢袋: 当たりかけです、1成功  アイシャ: ということは8か ---1:42 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 5+6+6=17---  アイシャ: ずべしゃ  エルン: うわぁ  GM: おめ  矢袋: うわはぁーい  GM: ファンブル表どうぞ ---1:42 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 5+5+5=15---  アイシャ: ふぁいずー  エルン: くじく  GM: 足をくじきましたねw  アイシャ: ということは…  エルン: 足が30分使えなくなる  矢袋: おんぶーw  レイ: おんぶですね。えぇ  アイシャ: 「あ」すかっずるっべしゃ  アイシャ: 「あいたたたたたたた…」涙目 ってとこか  レイ: そこで「あーぁ」と顔おさえっとw  GM: とりあえずですね  レイ: 「ほら。立てるか?」よいしょと持ち上げ  GM: 矢袋はダメージ出してください ---1:44 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 1---  アイシャ: 「うう…かっこわるぅ…あいたっ」しゃがみこむ  矢袋: ひく、1叩きです ---1:44 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+4+3=13---  矢袋: ダメージダイスのときは変えたほうがいいのかなぁ  GM: とりあえず  GM: 矢袋のパンチが男の急所をしっかりと捉え  レイ: とりあえず下腹部強打された人はどうなったのでしょう?w  エルン: あああぁぁぁぁ  GM: まぁ、朦朧状態ですね  矢袋: 「・・・・・・」むん!構えつつ警戒  GM: 後ろから侍抑えてた別の侍っぽい方、あーあって顔してます(ぁ  レイ: 「あっちゃー……痛そう…」<急所改心の一撃  矢袋: あれ・・・残忍はこの程度でも全力で殺しにいかなきゃ駄目なのかな?  アイシャ: 「くう…早世やるのう…」  アイシャ: いや、その考えかたは止めたほうがいいな  GM: 君は敵でもない相手の急所を狙って攻撃するのですか?  レイ: 「早世。そこで止めとけよ」釘押さえっと  エルン: どのあたりで敵と認定するかは人によると思いますが  アイシャ: 全力でなぶりにいくのが正しい残忍だろう  GM: それはサディスト  矢袋: そかそか、なるほどです  アイシャ: ありゃ?  GM: 残忍はブチ殺す  アイシャ: おおっと後で確認しておこう失敬  エルン: もしくは乱暴者もありですね  矢袋: 「・・・は・・・・・・い・・」こひゅー、と息を吐いて構えをときましょう  GM: 意思判定をどうぞ ---1:49 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+3+2=10---  矢袋: 成功です  GM: とりあえず抑えている男は困ったように苦笑、股間叩かれた男は真っ赤になって激怒寸前  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  レイ: 「申し訳ない。私の躾不足で」早世の頭も下げさせつつ  レイ: 自分もペコっと  エルン: 「くく、ガキのやったことだ許してやるくらいの度量は持ったらどうだ?」>叩かれた男  矢袋: 「ぅ・・・ぁ・・・・ごめ・・・んなさ・・・い」ぺこ  アイシャ: 「あぁそうしてもらえるかの…あいた」  レイ: 「っと。アイシャ大丈夫か?」  GM: 何か言う前に、後ろの男が当身を食らわせたのか、いちゃもんつけてきた侍は崩れ落ちます  アイシャ: 「ん〜…ちょっとダメ…」30分だからなぁ  レイ: アイシャのほうをとりあえず肩かして立たせますが…  矢袋: 素敵です徳田さまー(違  環(見学): 峰であろうと金属棒でぶん殴られたら普通に死にます  GM: 旗本?「やれやれ、危ないことをする者たちだな」苦笑しつつ>ALL  レイ: 「いや。本当に申し訳ない…助かりました」こっちも苦笑い状態です  矢袋: 「だいじょ・・・・うぶですか?・・いた・・・いのいたい・・・・・のとんでい・・・け・・・っ」なでなで、ぱっ  GM: 旗本「ここはまずい、騒ぎになる前に離れた方がよかろう。ついてまいれ」>ALL  アイシャ: 「あいつつ…少なくとも身内に手を出す奴を許す気には、なれん」  矢袋: >アイシャさん  アイシャ: 「ん。ありがと」>矢袋さん 「いくんかの。つっつっつ」  GM: と、どこかに誘おうとしますが  レイ: 「あ。はい。」ひょいとアイシャをおんぶしてついていきます  矢袋: 「・・・・・・」おろおろ、ててて  GM: さて、とりあえず  エルン: 「手がかりも何もねぇし、仕方ないか…」イヤイヤついて行く〜  GM: 謎の旗本に着いて行くと・・・  GM: なんかどこかで見たことがあるかもしれない  アイシャ: 到着までに何分たったか知りたいって…ん?  レイ: 「ったく無茶すんじゃねぇぞ」>アイシャ  レイ: お?  GM: 暖簾にめ組とある家に入っていきます(ぁ  矢袋: なんだろな?・・・なんだろな?  アイシャ: 「だから、身内にあんなことされて見逃せるわけ無いじゃろ」  矢袋: って、・・・やっぱり徳田さまー!?w  レイ: 「余計な問題起こすなって。あそこは一先ず引いた方がいいだろ…その後ダメならぶっ飛ばすけど」  アイシャ: 「…ま、そうじゃな」ぽりぽり  矢袋: 「・・・あ・・・れ?・・こ・・・・こ・・・」きょろきょろ  GM: 旗本「ここなら大丈夫だろう。娘さん、大丈夫か?」>アイシャ  アイシャ: 「あ、どうもすまんの…っとお名前は?」>旗本さん  アイシャ: ううむ…町人娘調でしゃべりたくてしゃあないのだがさっきから(笑  GM: 旗本「おおい、女将さん、怪我人だ。見てやってくれ」と奥の方に声をかけたり  レイ: どこか座れるところに下ろしたら冷水とタオル……手ぬぐいですね。を借りたいんですけど  GM: 旗本「ああ、徳田新之助という。見てのとおりの貧乏旗本さ」w  アイシャ: ・・・・・・あぁ・・・・・・・あってるんだ…(笑  GM: ていうかしゃべれよ、アイシャw<町人娘調  レイ: ビンゴですか…w  アイシャ: いや、だって、こう最初があぁだったから今更変えたら変じゃん(笑<口調  矢袋: 「・・・あれ?・・・・あ・・・れ?」きらきら  GM: なんとなくノリで、とかw  エルン: なるほど、ようやくわかった(今までググッてた)  アイシャ: 「(…ふむ)」  レイ: 「(…どっかで聞いたことあるな…)」  アイシャ: ではアイシャの脳にピキーンと閃くものがきた  GM: まぁ、徳田様が某マツケンサンバとか踊る人と似ているかどうかは皆さんのイメージにお任せしますが(ぁ  エルン: (笑)  アイシャ: 「では徳田様危ういところを助けていただきありがとうございました」と口調チェンジ  GM: とりあえずアイシャを手当てするためのものは貸してくれます、というかおかみさんが手当てしてくれます(ぁ  矢袋: 「・・・・ござい・・・まし・た」ぺこ  GM: 徳田「いやいや、たいしたことはしていない。それにしても・・・」  レイ: 「本当。すいませんでした。ご迷惑かけてしまって」  GM: 徳田「ずいぶんと威勢のいいお嬢さんたちだ」w  アイシャ: わーい「おかみさんありがとうございます」  レイ: 「ははは……まぁ…」頭ぽりぽり  レイ: <威勢のいい  矢袋: 「・・・・・」きょとん  アイシャ: 「いえいえそんなことはありませんよ」  レイ: 「………」じー(何かを込めた視線)>アイシャ  矢袋: 「・・げ・・ん・・・・きなのは、い・・・・いことです・・・よね?・・」かくん  アイシャ: 「・・・・・・・(にっこり」>レイ  GM: 女将「なぁに、どうしたの新さん」新さん「ああ、実はかくかくしかじかで」女将「まぁ、きっと塙組の連中ね」  エルン: 「ああ、いいことだよくやったぞ」  エルン: >矢袋さん  レイ: 偽?「(く。可愛い…)」<にっこり  矢袋: 「・・は・・い、・・やりま・・・し・・・・た・」えへん  アイシャ: そういうこっちゃねえだろう偽?(笑  矢袋: w  矢袋: 893な人だったのか・・・報復が怖いな  エルン: 「塙組…?」  レイ: 「塙組ですか?」  アイシャ: 「塙組?どんな方たちなんです?」  レイ: そう言うものなんです!(ぇ  GM: 女将「お役人さんのご子息が集まっててねぇ・・・」と説明することには  矢袋: 「・・・?」  GM: 有力な役人(つまりは侍)の坊ちゃんたちが集まっていきまいてるわけですよ  アイシャ: 「へぇ…(うすーく笑う」  GM: わりと乱暴者で、町の衆もほとほと困ってるらしい  レイ: つまりあれですか?権力と刃物持ったすねちゃまが一杯いると  アイシャ: 「っと…恐ろしい方たちですねぇ」  矢袋: 「・・・・なかよ・・・し・・・ぐ・・・るーぷ・・・ね・・」  エルン: ジャイアン+スネオな感じでしょうか(笑)  GM: もっとタチ悪いけどなw  レイ: 「やれやれ。目つけられてなきゃいいんだが…」頭ぽりぽり  アイシャ: まぁね(笑  エルン: 「くく、そんなやつら返り討ちにすりゃいいんだよ」  矢袋: ドラエもーん!  エルン: ちゃらららちゃららら♪  矢袋: 「・・・・・・・・・」こくこく>返り討ち  アイシャ: 地球破壊ばくだーん  エルン: らが一個づつ足りない  矢袋: いきなり滅亡!?  エルン: ずつ  レイ: 「…はぁぁぁああああ」(ため息)  GM: おかみ「怖いこと言うもんじゃないよ。命が惜しくないのかい?」<返り討ち  アイシャ: 「くくくくく…いえいえ…どうしましょう」  アイシャ: 「とっとと壊滅…いや逃げたほうがいいのでしょうか?」  レイ: 「余計な問題抱えても仕方ないでしょうが…」ため息つきつつ……  レイ: あ。GM、大事な大事な質問があります!  矢袋: 「先手・・・・ひっしょ・・・う・・・・・・・・こっ・・・ちから?」  レイ: ここって、教会はあるんでしょうか…?w  GM: おかみ「そうだねぇ・・・そうだ、しばらくうちで匿ってあげるよ! ここならそうそう滅多なことにはならないよ」  GM: ありません(きっぱり  エルン: 「仲間は仲間を呼ぶんだぞ?そいつ等がここに俺らを連れてきた奴らかも知れねぇじゃねぇか」>余計な問題  エルン: 私の二の舞を…  矢袋: ・・・お兄さん・・・さようならぁ(ほろり  エルン: サヨウナラレイさん  アイシャ: 「いえそんな。そこまでご迷惑おかけするわけには…」  レイ: あー…死ぬかもしれません。皆さん頑張って(さむずあっぷ)  アイシャ: 依存日光でよかったぁぁぁぁ  矢袋: 「・・・め・・・・いわ・・・・・くでしょ・・・?」おろおろ>匿う  GM: 徳田「ああ、女将さんは言い出したら頭の言うこともなかなか聞かなくてな・・・」苦笑しつつ>ALL  エルン: 依存ないよー、問題ないよー  アイシャ: 太陽電池万歳  エルン: ああ、一応あるか  矢袋: 江戸時代に自在に電撃なんか使ってくる相手はいないでしょう・・・問題無しですー  GM: おかみさん「まぁ新さんったら、そんな頭の固い女みたいに言わないどくれよ」  アイシャ: 「でもそんな…」  GM: おかみさん「いいんだよ、困った時はお互い様さね」  アイシャ: 「すいません…なにからなにまで」  矢袋: 「・・・・い・・・いんですか?・・・・・・・・ほん・・・とう・・・・・・・に?」おどおど  GM: おかみさん「なぁに、どんと任せておけばいいんだよ!」  レイ: 「ご迷惑かけてばっかりで本当に申し訳ありません」深々と頭下げます  矢袋: 「・・ありがと・・・・・・う・・・・ご・・・ざい・・・・・ます!」ぺこりっ  GM: と、そんなところに頭登場(ぁ  アイシャ: 「すいませんこのご恩は必ず」  矢袋: さーぶちゃーんw  エルン: 「感謝する」  GM: 某サブちゃんに似ているかどうかは皆様のイメージにお任せいたしますw  レイ: 「(……北島のサブちゃんだよな…絶対に…)」頭見つつ  矢袋: 無論、イメージどうりです!w  GM: まぁ、頭だけではないんだけどねぃ  アイシャ: 「(鼻の穴が…)」  GM: 何人かめ組の人も一緒です  矢袋: 「・・・・・・・」きらきらきら、すっごいじーっと見てる  GM: うち何人かは、怪我をしているようですね  アイシャ: 「どうしたんですか?」  GM: め組壱「畜生、塙組のやつ等にやられた・・・」  GM: 新さん「何!?」  矢袋: 「・・・・痛い・・・のい・・・たい・・・の、と・・・・・でいけ・・・」なでなで、ぱっ>組員  矢袋: ・・・組員って・・・  アイシャ: 「とりあえず手当てを…」  GM: 頭「俺が駆けつけた時にゃあ、やつらとっくに消えちまった後でな・・・」  アイシャ: 応急処置手伝いましょう  レイ: 「ふーむ…」タバコをごそごそと探してないのに気づいてションボリしてますw  アイシャ: 判定する?  GM: め組壱「やつら、やりたい放題ですぜ」弐「痛ぇよぉ、痛ぇよぉ・・・」女将さん「ええい、め組の男がこれくらいで泣き言いうんじゃないよ!」ぺしっ(何  GM: 判定はいらんとです  アイシャ: ふむ。では当時の技術で応急しょちしょち30分  GM: ま、とりあえず手当ても終わりました  GM: 頭「しかし・・・どうにかならんもんかね、新さん」徳田「・・・」  矢袋: 小声で「お・・兄さん、恩・・・・が・・・えし・・・ね?」袖くいくい  GM: ああ、ちなみにさっきのお侍様・・・まぁ、塙組の奴なんですが  レイ: 「うーん……どうする?全員ど突き倒しておく?」小声で返し  GM: そやつが言っていたとおり、皆さんはただの町人に見えている模様  レイ: 塙組を を入れてなーいorz  矢袋: 「・・・・・・」こくこく  エルン: 「そうしようぜ、それが一番手っ取り早い」  レイ: 「ま、暫く様子を見た方がいいかもね…。動くとしてもだ」ひそひそと  アイシャ: 「ふむ…ええと皆さん。私たちどうお思いマス?このスタイルとか」微妙に横文字加えつつ ---2:24 夜見(見学)さんが去りました---  矢袋: 幻覚でもかぶせられてるのかなぁ・・・それともそういう掟の隠れ里かなぁ  GM: お、アイシャが声をかけると  エルン: どらごんまーくな隠れ里…?  アイシャ: どんな反応?  GM: め組の人達「うわぁ、別嬪さんだぁ」「新さん、紹介してくれよ」「お、俺のところに嫁に来てくれッ!」  レイ: かけると?  矢袋: w  レイ: ゴンっと机に頭打ちますw  アイシャ: ほっほっほじゃなくて全く違和感なしかい  アイシャ: 「ほらこの髪とか」金髪アピールアピール  GM: 頭「ええい、がっついてんじゃねぇ馬鹿野郎!」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」じーっと見てる、目はいいなぁーと語りまくり(何  GM: 女将さん「ああ、綺麗な髪だねぇ。うらやましいよほんとに」  GM: まぁ、色々試せばわかりますが  レイ: 「ダメですよ。俺の彼女何ですから。」(ぇ  レイ: <大好評  アイシャ: 「ありがとうございます…」  GM: どうやっても、普通の反応しか返ってこないようです  アイシャ: 「…なに所有権主張しとるんじゃ…(ぼそ」  レイ: 「どうも、変な所は全部無かったことにされてるっぽいな…」  GM: 例えば横文字とか金髪とか、認識してない、みたいな?  アイシャ: ふむん。  GM: 気にしてない、と言い換えてもいいが  レイ: 「いいじゃん。…ダメ?」<主張  アイシャ: それはどう考えればいいんだろう  矢袋: 全て日本語に変換して聞いているんですね  アイシャ: それとも金髪とか横文字が当り前の世界なのか  GM: め組「ちっ、男がいるのか・・・」「俺の方がいい男ですよ!」「二号さんでもいいです!」  レイ: 話の進行と関係ないところは無かったことにされるのかな…  GM: 当たり前、ではないようです  GM: ああ、レイが近いかも  矢袋: まるでTVドラマのように?  アイシャ: ってことはどっかから変換されてるのか  アイシャ: 時代劇で「上様、チャンスです」とか言っても華麗にスルーされるようなものか  アイシャ: 「ええっと…」困惑するふりしつつ、だ。  アイシャ: とりあえず展開に身をまかせるべき、か 流れの終着点で答えが出そうだ  矢袋: 「お・・・かし・・・・・・いですよ・・・・ね・・・・これ」ぽそ  レイ: 後ろからアイシャのこと抱きかかえて「誰にもあげないっすよー」と  エルン: 流れを邪魔しまわれば監督が怒って出てくるとかないかなぁ…  レイ: 今だ!今のうちにくっついておけ!レイ!  GM: 徳田「見せ付けてくれるな」苦笑w  矢袋: w  レイ: あ。それあったら面白いかもw<監督登場  アイシャ: 「やかまし」しょーとあっぱーをレイに  矢袋: 「・・・・・・・・・」つつつとよってお兄さんにぎゅー(何  レイ: 「痛っ…」さすりつつ「ひでぇなぁ。おい」  エルン: 「(くそぅ、見せ付けやがって…)」  GM: なんとなく  GM: なんとなくなんですが  アイシャ: ん?  エルン: 「(こいつ誘うんじゃなかったかも)」  矢袋: ?  GM: エルンを塙組の組員にしてみたいです(ぁ<「(くそぅ、見せ付けやがって…)」  矢袋: w  エルン: ええっ!!  アイシャ: 監督が動いたー(笑  エルン: すぐ仲間割れ始めますよ(笑)  レイ: 監督が…キャスティングの変更を!?w  GM: まぁ、監督とかそういうのはおらんのでしませんがw  アイシャ: ま、それはそれとして(笑  矢袋: 本を変更しろー!w  アイシャ: 「私たちになにかでいることはないでしょうか?」>新さん  GM: 徳田「危ない真似はやめておいた方がいいぞ?」  矢袋: 「・・・お・・・・んがえし・・した・・・・いです・・・・」真剣な目  アイシャ: 「ですが…しかし」  レイ: 「助けられて、はいそうですか。と終わらせられるような性格をしてないもので」苦笑しつつ  GM: 徳田「まぁ、しばらくめ組に匿ってもらうといい・・・が、それだけでは納得いかなそうだな」  矢袋: 「・・・・」こく  エルン: 「塙組はもとより気に食わないしな」  アイシャ: 「落とし前つけないといけませんし」こきこき  矢袋: 偽?「かちこ・・・み・・・」ごりんごりん  GM: 徳田「では、とりあえず参ろうか」おかみさん「新さんっ!?」徳田「案ずるな、ちゃんと考えている」  レイ: 「アイシャ。足大丈夫か?」立ち上がりつつ  アイシャ: ちょっと勿体無いけど服を動きやすいように少々切り込みをいれよう  GM: では  矢袋: 「がん・・・・・ば・・ります」ふんふん  アイシャ: 「え〜っと」足ぐりぐり「うん、平気」  エルン: 服がごまかせるなら…  エルン: 妖怪の本性とかごまかせないかなぁ…  エルン: 服じゃない髪とか  GM: め組の人達、切り込みを入れて出てきた素足に見とれます(ぁ  レイ: 忍びの者でなんとかなりそうですねぇw  アイシャ: どーリアクションしたもんかなぁ・・・(笑  矢袋: w  レイ: ぱっと横に立っておきます。見せるかキシャー!!(威嚇  アイシャ: 「……」頬ぽりぽり  GM: め組「「「(くそっ、どけ!!)」」」  アイシャ: アホだ…(笑  エルン: 「(餓えてんなぁ…)」  レイ: 「さ、いこか」促しつつ  GM: 頭&新さん「「(うむ)」」(ぇ  アイシャ: 「いきましょうか」ぱんぱん  矢袋: 「・・・・・・・・・」むーん、ばりっ「・・・・あ・・」  エルン: てれぱしー!?  矢袋: なんてチームワークなんだーw  アイシャ: 無言もちか?(笑  エルン: 矢袋さん服破りすぎた?  レイ: 早世に手をだして「いくよー」  レイ: 「…ってやぶきすぎだろ…」  GM: 女将「・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  矢袋: 「・・・・・・・ぁ・・・ぅ・・・」ぼろぼろ?  アイシャ: 「おかみさん?」  レイ: 「アイシャ。足しまっとけ」  矢袋: 女将さんこわっ!w  エルン: まさかラスボス女将さんっ!?(笑)  レイ: 早世の服の換え…ないですよねぇ  GM: 新さん「では、参ろうか」頭「そういえば俺ぁちょっと用事が・・・」め組「「「かっ、頭ぁ!? 新さん!? お、おいてかないでー」」」  アイシャ: 「はいはい」しまいしまいつってもちらちら見えると思うが  矢袋: 「・・・・・・も・・・んだ・・・・・いな・・・いです・・・・・・・・・・多分」適当に巻きつけ  アイシャ: 「では参りましょう」  アイシャ: さ、退避退避  GM: さて、とりあえず新さんについていきますか?  レイ: 「行きますか」早世の手を引いてついてきます  エルン: 「じゃ、行くか」  エルン: ついて行く〜  矢袋: 「・・・・・・」きゅ、と握って着いていきましょう  GM: では、てくてくと  アイシャ: いきまっしょ  エルン: 「(ああ、実験してぇ本性出したらどうなるか…)」  GM: 江戸の町を歩く一行。いつしか、人気が少なくなっていきます  GM: そして・・・  レイ: 「…ここは?」  矢袋: 「・・・?」きょろきょろ、それでも手は放さずに  GM: 徳田「・・・して、お主ら何者だ? ただの町人ということはあるまい」  アイシャ: 今のわしじゃ変身してもしなくても変らん  アイシャ: 「へ?いえいえ私はただの町娘でございます」  矢袋: おおっと、気づいてるー?  レイ: 「え?それはどういうことで?」  エルン: 「何を理由にそんな事を!?」  矢袋: 「・・え?・・・な・・・んでか・・・な?・・・・・」きょとん  GM: 徳田「先程の動き、ただの町人ではあるまい」空手技能使ったしな。この時代、護身術に空手とか柔道とかは存在しません。純粋に武家の鍛錬の一環として存在するのみです  アイシャ: 「ええ、鍛えておりますので」にっこり  GM: というか、鍛錬としても珍しい部類にはあります  GM: あ、一応  アイシャ: ふむ、どうしたもんだろ  エルン: 確か蹴りもこの時代は珍しかったような…  エルン: By修羅の刻  矢袋: 「・・・え・・・と・・・・が・・・・んばりま・・・した・・・から・・・!」ふんふん  GM: PL知識・・・というか時代劇をPCが見てたということにして、色々しゃべったりするのもアリです(何  アイシャ: ありなんだ(笑  矢袋: 了解ですw  エルン: ふ、私は時代劇知りません  GM: いや、別に時代劇をPCが見ててもおかしくなかろ?w  レイ: あんまり知識ないですねぇ…w  GM: 私もさほど知識はありません  GM: ていうかですね  アイシャ: たしかに(笑 つかアイシャは好んでみてそうだ(笑  GM: このシナリオ、嫁が参加したがってましたw  矢袋: w  アイシャ: 「そういう貴方こそただの旗本ではないのではありませんか?」  エルン: 時代劇好きなんですか(笑)  アイシャ: 好きなんだせにあさん時代劇(笑  GM: なんでか時代劇好きなんだよな・・・w  GM: コナンとか犬夜叉見るよりは子連れ狼見てたし  アイシャ: う〜ん…その選択はなぁ(笑  アイシャ: 私としても 正しい と思うんだが(笑  GM: 徳田「いや、私はただの貧乏旗本の三男坊だよ」  矢袋: 「・・・・・・新・・さ・・ま?・・・さ・・・っきから・・み・・・える、あ・・・・の二人・・・・は?・・」多分居るんだろうなぁw  アイシャ: 「ではそういう事にしておきましょう。」  GM: いえ、あの二人はいませんw  エルン: う〜ん、わからないなぁ  矢袋: なんとー!隠密任務中でしたかw  レイ: 「まぁ、私たちもただの町民ですよ」(ニッコリ)  レイ: としつつ一応新さまにオーラ感知を  矢袋: 「・・・・・・で・・す・・」こくこく  GM: 人間です  レイ: 了解です  アイシャ: いやまぁここで松平様とか言ってもいいんだけど微妙だから(笑それに…  矢袋: アーネストさんがいるからいちいちオンにしなくても感情が読めるので楽です(何  アイシャ: ここは正体ばれの見せ場ではない(断言  GM: そんな、役者名を言われてもw  アイシャ: ここで吉宗様つっちゃー美味しく無い(笑  GM: 上様だろ、言うならw  矢袋: 終盤でひれ伏すんですねw  アイシャ: ちちち(笑 ご城主様とか本気で微妙な言い回しも考えたけどね(笑  エルン: パターンですねぇ  GM: 吉宗様、というのはわりと無礼な部類にあるけどな、たしかw  レイ: まぁそう言う切り返しをして、新さまのリアクションを見ますか  エルン: 「さて、訊きたい事はそれだけですか?」  矢袋: 時代劇にパターンを求めず何を求めるというのですーw  GM: ちょっと迷い中  エルン: 斬新さ…?(ォィ  アイシャ: 道に?  矢袋: ・・・たけし座頭市かっ!?>斬新さ  アイシャ: じゃないかリアクションに、か  レイ: タップダンスするんですか?w  矢袋: 踊り技能ないよー、最後のダンスにでれないや−(何  アイシャ: ここで鍛えて刀技能げっちゅもありかなぁ  矢袋: 殺陣技能が上がったりして?w  GM: 徳田「・・・」  エルン: 鬼打ちを自分で持ったり(ボソ)  エルン: >刀技能  アイシャ: ああ…いいなあ  レイ: まぁそれは置いといてっと  矢袋: 体力50で振り回してみたいなぁ・・・ほわわん  アイシャ: とりあえずここはお互い深い詮索は後にしたいとこだなあ  レイ: 「……」どうとも取れる笑顔で返します>新様  矢袋: 「・・・???」きょとん  エルン: 高体力で高レベル武器の手を振り回すつもりですか…>矢袋さん  アイシャ: 「(にこり」  GM: 徳田「・・・仕方あるまい、好きにするといい」ため息つきつつ  矢袋: 4点つっこむだけで16で振り回せますね・・・おそろしや  アイシャ: 「少なくとも貴方に害をなす気はありません。そこはご安心を」  エルン: 偽「良かろう好きにする」ざくっ  レイ: こらー!w<ざくっ  GM: 徳田「・・・爺の差し金ではあるまいな?」(ぁ  矢袋: 「・・・じ・・・い?・・・・だ・・・れ?」かくん  アイシャ: 「あぁあのお方ではありませんわ」くっくっく  レイ: 「え?爺??」  GM: ま、そんなこんなしていると〜  レイ: アイシャに「え?知り合い?」って感じの視線を(ぇ  アイシャ: 敵が妖怪だとちょっと能力に不安が  GM: 皆さん、視覚判定どうぞ ---3:02 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 3+3+5=11---  アイシャ: 「ふふ」意味ありげな視線で返す>レイ  エルン: 2成功 ---3:02 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+1+5=10--- ---3:02 レイ が3D6を振りました 3+6+4=13---  矢袋: 2成功 ---3:03 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 1+4+2=7---  レイ: 3失敗です  アイシャ: 6成功  GM: では、成功した方々  GM: 通りの向こうに、さっきいちゃもんつけられた塙組の人を発見しました  矢袋: 「・・・・・・・あ・・・」  アイシャ: 「…ほう」にやり  レイ: 「ん?」  GM: 一緒に何人かいる模様  エルン: 「お、あいつは…」  レイ: 「どした?」  矢袋: 「・・お・・・にい・・・・さ・・・・ん、あ・・・・いつ・・・」指差し  GM: というかアイシャにはわかりますが  GM: 誰か囲んでるみたいですね  アイシャ: つかつかと近づく>男  アイシャ: ぬに?  レイ: 「あ・・・ったくもう」ついていきます  矢袋: 私刑中?  GM: 徳田「捨ておけんな」  アイシャ: 「お兄さんお兄さん」>男  矢袋: 「ま・・・って・・・」きゅ、としっかり手を握って  エルン: 「ん?…ちっゲスが」  GM: 男「む?」と振り向いたり  エルン: てくてくてくてく  アイシャ: 振り向いた瞬間顔面に空手パンチ  レイ: 「祝福を…」超反射ON  矢袋: 「・・こ・・・んに・・・・・ち・・・わ・・・・」ぺこ  アイシャ: 全力+4  エルン: 「てめぇらなにやってやがる?」  レイ: します(切れた  GM: えーと、まずはアイシャ判定どぞ ---3:06 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 4+3+6=13---  矢袋: 「見え・・・る見える・・・見・・・・える見えるみ・・・・・・・・える・・・・・見える」オーラ感知2レベルオンー  GM: 男「きっ、きさぶごッ」殴られ。ダメージかまん  アイシャ: 手加減して…  アイシャ: いやしなくていいか ---3:07 アイシャ が真鍮ダイスで1D6+1を振りました 5(6)---  矢袋: 血だるまごー  レイ: 承認。全力許可w  アイシャ: 6.そこそこ痛いぞ  アイシャ: 6叩きが顔面にめりこみますた ---3:08 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 4+3+5=12---  GM: 男、転倒して気絶(ぁ  エルン: 一撃ですか…  矢袋: 流石人間・・・脆い  アイシャ: 「しゅっ」でもって回りの状況をというか囲まれてた人を見ましょう  レイ: 「あーぁ。」ま、仕方ないかってのも含みつつ一応声出しw  GM: 塙組「てめぇらっ、何モンだぁッ!」「我々を誰と思っているのだ」「町人風情が」  矢袋: 「・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: 囲まれてる人、うめき声ひとつあげず、ぴくりとも動かない  エルン: 「弱い者をよってたかってけり倒す臆病者の集団だろ?」>誰と  アイシャ: 「貴方達こそ芋侍風情が…後で存分に後悔するがいいわ」  矢袋: 「な・・・・のる名な・・・・どな・・・い!」びしぃん!  エルン: 囲まれてる人ってどんな人ですかー?  アイシャ: ふっ将軍様がこっちについてるんだ怖くも無いわ(笑  GM: 塙組「貴様ら・・・」「問答無用、切り捨て御免!」「殺す!」  エルン: いざとなれば印籠を(劇違  レイ: 「うはぁ…ま、いっか。言っても止まらないだろうし…」頭かきつつ  矢袋: 権力は上手く使わなければ、ですねw  矢袋: 「・・・・こ・・・・・い!」構え  GM: 囲まれているのは、男ですね。年は30近いか  エルン: 「さて、やるか…」空手かまえー  GM: さて、とりあえず戦闘です  アイシャ: さて、とりあえず全力ったから何回か切られないとな  レイ: 「無茶すんなよー…」声かけつつ  GM: めんどいからそっちからどうぞw  GM: こちらは3人です  エルン: であ、窓順で行きましょうか  矢袋: 窓順ですか?  矢袋: って、遅かったorz  アイシャ: 私も再度攻撃に参加していいんかな?  GM: 窓順でいいでしょう  GM: ええですよ  レイ: 私は自分の攻撃してこなきゃ何もしません。一応全力防御と宣言しますが  アイシャ: おっけー  矢袋: おや、私からか  矢袋: えと、距離はどのくらいありますか?  GM: 3mほどで。移動は考えなくてもいいや  矢袋: では、塙組員Aに空手パンチ、目標値16で ---3:15 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+4+6=16---  矢袋: あぶな・・・あたりかけです  GM: では、刀受け ---3:16 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 4+3+6=13---  GM: 受け失敗。ダメージかまん ---3:16 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 2---  矢袋: 2点叩きです  GM: 塙組「な、なんだこの子供はっ」  GM: ま、Aを目標にしたでいいか  矢袋: 「・・・・・・・・・」しゃしゃしゃっ「・・・ふ・・・・ふ・・・・ふふふ・・」  GM: とりあえず次、エルン  エルン: Bに顔パンチ〜 ---3:17 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 4+2+2=8---  レイ: 「……ころすなよー」釘刺し刺し  エルン: 当たりかけ  GM: 刀受け ---3:17 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 4+1+1=6---  矢袋: 「・・・は・・・い・・」しゃしゃしゃっ  GM: おおう、受けたので・・・ ---3:17 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+6+5=14---  エルン: はっ  アイシャ: うけられたな、こりゃ  GM: ちっ、−5だとあかんな  GM: 空手パンチだよね?  エルン: 空手パンチです  GM: では次、アイシャ  アイシャ: はーいんじゃぁ  アイシャ: Cに股間狙い全力+4蹴り  GM: ええい、こいやw  レイ: 鬼だ…w ---3:19 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 1+2+4=7---  矢袋: w  アイシャ: 命中♪  GM: 刀受けー ---3:19 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 4+4+5=13---  GM: 失敗。ダメージかまん  アイシャ: じゃあ手加減してっと  エルン: うう、私だけ…_/ ̄|○ ---3:20 アイシャ が真鍮ダイスで2D6-1を振りました 1+3=4(3)---  アイシャ: うあ  アイシャ: まぁ…いいか  アイシャ: 股間に3点はいりましたー  GM: いや、何がいいんじゃいw  矢袋: いたそー  GM: ダメージ間違ってますよ  アイシャ: いやしょっぼいなーと思って(笑<ダメージ  エルン: 2D+1ですよね  アイシャ: おや?蹴りは振りですよね?  GM: 1D+3です  エルン: どう手加減しても2D−1には  矢袋: 突きですよー  レイ: 突きダメージでは?  エルン: 蹴りは+2ボーナスが付くだけです〜  アイシャ: うわ。勘違い酷いな  GM: 突き+空手ボーナスになります  矢袋: パンチが突きダメージ−2されるのです、キックは突きそのままで  GM: パンチなら突き−2+空手ボーナスね  アイシャ: じゃあもう一回…  アイシャ: なんかちょっとした予感が ---3:22 アイシャ が真鍮ダイスで1D6+3を振りました 5(8)---  アイシャ: やっぱり…  エルン: (笑) ---3:23 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 5+4+4=13---  アイシャ: 8点はいりましたー(笑  矢袋: でっかー  GM: とりあえずですね  GM: アイシャの蹴りは男の睾丸を蹴りつぶしました  矢袋: 潰れたんじゃ・・・カタカタカタカタカタカタ  アイシャ: だろうな…(苦笑  エルン: なんだか妙な勘違いしてる…  矢袋: うわぁー  レイ: 「なむー…」  エルン: かわいそうに…  GM: そして気絶です  GM: 泡もふいてます  アイシャ: 「…ううん感触が…」  GM: ・・・さて、次w  矢袋: 「・・・・・?」きょとん  GM: レイは全力防御か  レイ: です。  GM: こちらの番です  GM: エルンとアイシャに攻撃  アイシャ: むう。こっちくるよな 全力ったし ---3:24 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 1+1+1=3--- ---3:24 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 5+6+1=12---  レイ: ぬあ  矢袋: うわ  GM: エルン、くりっとw  エルン: うう…  アイシャ: ラッキー ---3:25 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 4+2+1=7---  エルン: 防護点無視…  エルン: いったー  矢袋: 踏んだり蹴ったりですねぇ・・・  GM: 都合よく防護点無視です  アイシャ: エルン…ついてないねぇ  GM: とりあえず、ダメージいきます  エルン: 人間時でも8あるのにーーーーーーーー!!!! ---3:25 GM がイカサマダイスで2D6+2を振りました 1+2=3(5)--- ---3:25 GM がイカサマダイスで2D6+2を振りました 2+5=7(9)---  レイ: がんばれー  GM: エルンに5点切り、アイシャに9点切りです  エルン: 残り108  エルン: 106だ  矢袋: かったいw  アイシャ: っち逆なら良かったのに 4点はいって6もらって残り68  アイシャ: 「服が切れたじゃろがー」  GM: では次のターン  矢袋: 「・・・せ・・・くし・・・ー?・・」かくん  エルン: 「ふん、いがいとやるね」  GM: と、その前に新さんか  アイシャ: あぁ新さん やっちゃってー  矢袋: 成敗っ!w  GM: じゃあAを・・・鞘でつく ---3:27 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 5+1+5=11--- ---3:27 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 5+3+4=12---  アイシャ: 鞘でつくのも刀技能なのだろうか?とふと思う ---3:28 GM がイカサマダイスで1D6を振りました 3--- ---3:28 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 4+2+5=11---  エルン: 刀技能だたかと  レイ: 刀技能じゃないですかねぇ  GM: はい、A気絶  矢袋: あと1人ー  エルン: 杖でもできそうですが  アイシャ: 後はBか…降伏してこないかな?  GM: では次、矢袋  レイ: あ。とりあえず倒れてるのを戦ってる所から離しておきます(ずりずり  矢袋: では、全力ダメージ+2、脚狙いー、目標値が14 ---3:29 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+1+6=13---  GM: 刀受け  矢袋: あぶあぶ、あたり掛けです ---3:30 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+4+3=13---  GM: 失敗。ダメージかまん ---3:30 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6を振りました 2---  矢袋: 4点叩き  矢袋: この程度じゃ折れないかな・・・  GM: その程度ではまだ折れないな  GM: では次、エルン  矢袋: ちぃー  エルン: 全力技能+4キックを顔に  矢袋: 滅多打ちです、Bw  エルン: 目標値13 ---3:31 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 4+4+3=11---  エルン: 当たりかけ  GM: 受け ---3:31 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 5+2+5=12---  GM: ち、失敗 ---3:31 エルン が鎧をガチャガチャさせながら1D6+1を振りました 6(7)---  エルン: 7点叩き〜 ---3:31 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 1+1+5=7---  GM: と、あーとりあえず転倒  矢袋: あとはアイシャさんが組み付けば  矢袋: 無力化成功?  GM: 生足を絡めるがいい(何  矢袋: そしてお兄さん激怒?  エルン: (笑)  レイ: ぶっ殺しますね(爽  アイシャ: ふむ…(笑  アイシャ: そういわれたら組み付かないわけにはいかんよなぁ(笑 いやこけたところにタマ潰しとか思ったんだが(笑  アイシャ: では組み付きましょう  GM: かまん ---3:34 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+2+3=8---  GM: 無理ぽ ---3:34 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 1+6+2=9---  GM: 組み付かれました  矢袋: ひゅーw  GM: では次、こちらの番  アイシャ: あいよ  GM: 気絶判定w ---3:34 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+3+5=14---  GM: はい、気絶w  アイシャ: 気絶したよな(笑  アイシャ: 「なんじゃ意味ない」きゅきゅ  矢袋: 捕虜が4人・・・  GM: さて、明確に敵対していた矢袋とエルン  GM: 残忍でしたね?  矢袋: お兄さんに釘刺されてたので意思判定ー  GM: ていうかアイシャ以外全員残忍です ---3:35 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+6+2=13--- ---3:35 レイ弐号さんが去りました---  矢袋: あっぶ、成功です ---3:35 レイさんがやってきました---  矢袋: お帰りなさい  エルン: おかえりなさい  レイ: ただいまです。回線落ち〜 ---3:36 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 4+2+2=8---  エルン: 抑えました〜  アイシャ: 行動自体で1番残忍だったのは誰か疑問ではあるが…  アイシャ: おか  GM: ちっ  エルン: …抑えるのかなぁ?  エルン: まぁいいかもう振ったし  GM: 殺すならどーぞ  GM: レイが参加してればなぁ、五分五分で殺しに回っただろうに  矢袋: 「・・・・ぅー・・・・ぅー・・・」拳ぶんぶん、周りぼこぼこ  アイシャ: 「さて新さん。こいつらどうします?」  GM: 徳田「ふむ・・・」  レイ: もっと喧嘩っぱやいのが動いちゃったんで…思わず自制ですw  矢袋: 「・・・・や・・・・・・っちま・・・・・いま・・・・しょう・・・」ごごごごごごごごごごごごご  GM: 徳田「それより先に。大丈夫か?」と倒れた者に  GM: じゃない、囲まれてた人に  レイ: 囲まれてた人は保護済み〜  レイ: ではあるが、意識はありますか?  GM: ありません  矢袋: 「・・・・・・」じーっと見てる  レイ: 怪我の具合とかは診断できないしなぁ「アイシャ。応急処置できるか?」  アイシャ: 「うむ…ちょっと見てみるわ」  アイシャ: というわけで応急処置  GM: 徳田「これは、施療院に連れて行った方がよさそうだな」 ---3:40 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 5+1+1=7---  GM: 応急処置、時間かかるの覚えてますか?  矢袋: 小石川療養所へごー  GM: 療養所だっけか  アイシャ: じゃあ包帯まくだけにしとこうか 服をびりびり破いて  エルン: アイシャさんドンドン露出が多くなってませんか?  GM: この時代的には、はしたないですね  レイ: 担ぎ上げて「施療院ですか。どちらに?」新さんに  矢袋: 小石川はたしか療養所だったはずですね、他のはわかりませんが  アイシャ: まぁ代わりに動きやすくなるから差し引き0ってことで  レイ: ハァh…いやいやいやいや  矢袋: かいちょー!自制ー!自制ですよー!w  GM: では、アイシャは町を歩くごとに胡乱気な視線でじろじろと  GM: または好色そうな人がよってきたり  アイシャ: 適当にあしらおう  レイ: 偽:蹴ります。全力+4で<寄って来た好色  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」きょろきょろ  エルン: (笑)  アイシャ: …代わりの服後で手に入れよう  GM: まぁ、トラブルは多そうなので+30分としてー・・・50分ほどかな  GM: 療養所につきました。男は手当てされます  レイ: 「アイシャ。これから服着るの禁止な」  レイ: ちがーう!  レイ: それは嬉しいけどちがーう!w  アイシャ: 「なんでじゃ」  GM: すげぇやレイ  エルン: ヘンタイだ〜〜〜(笑)  矢袋: 「・・・・お・・・にい・・・・さ・・ん?・・・」びっくり  GM: 誰にもいえないですね  レイ: 服切るので  GM: もうアレです  GM: 一茶の境地ですね  矢袋: 変態の極みですねー  アイシャ: 来たね、もう  レイ: 近いものがありますね。こまったものです  エルン: レイさん…、流石です(さむずあっぷ)  アイシャ: さて、療養所で替えの服探そう。男物でいいや  レイ: ぃぇぁ。この程度では挫けないですぜ(さむずあっぷ)  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: まぁ、ちゃんとした女物のを渡されます  GM: まぁ、とりあえずですね  GM: しばらくすると男が目を覚ましたと知らせが着ます  アイシャ: ほう。では着替え着替え こんどのも町娘風かな  GM: お望みでしたら  矢袋: 目の前でのナマ着替え?  GM: メイド服とかいかがですか?(ねぇよ  エルン: 流石にそりゃないでしょう(笑)>ナマ着替え  レイ: メイド!?Σ  矢袋: すごいや!なんでもあるんだ!w  エルン: あるの…?  アイシャ: 江戸時代ちゃうんかい(笑  GM: だから(ねぇよ とw  GM: まぁ、それはともかく  矢袋: ちぇー  アイシャ: では百歩変更して奉公娘風で  GM: 男、目を覚ましました  GM: なんか今  矢袋: 「・・・・・・・」じーっと見てる>男  レイ: ………(吐血)…やばい…何かやばい…<奉公娘  GM: アイシャに「ああっ、お止めくださいお代官様〜あ〜〜れ〜〜〜」とか言わせて見たくなりました  矢袋: 「・・・おはよ・・・うご・・・・ざいます・・・」>男  アイシャ: 壊れてる男はほっとくぞー(笑  矢袋: w  エルン: 言いそうにないです(笑)  アイシャ: いや、お祭り好きとしてノリでいうかもしれん(笑  GM: 男「貴方達が助けてくれたそうで・・・ありがとうございます」  レイ: やらせる位なら俺がやる!w  矢袋: 「あ・・・なた・・は、・・・・・・どな・・・た?」かくん  GM: 男のなんてみたくありません  アイシャ: 「いえいえ当然のことをしたまでです。しかし何故あんな目に…?」  レイ: 「良かった。よかった。助かって」  レイ: いや。私がまわす方です<あーれー  レイ: まわってたまるかぁ!w  GM: では、お代官様ではなく旦那様ですね  GM: きっと奉公先の主人なのでしょう  矢袋: まわしにまわして36回転・・・我が人生憎い無し!・・・・・・・○○丸は忍法コマ回しを覚えた(何  アイシャ: 旦那様あぁお許しをあぁ〜(くるくる か  GM: ふう、妄想の世界から帰還  矢袋: お帰りなさいw  GM: とりあえず  アイシャ: あぁ…なんかいいなぁ(ほのぼの  GM: 男が語るところによると  GM: とある船問屋で丁稚をしているらしいのですが  GM: 主人と塙組の元締めと、頭巾を被った男がなにやら密談しているのを見てしまったそうです  GM: 内容は聞き取れなかったそうですが  アイシャ: あぁ…様式美の世界だ…(ほのぼの  エルン: うわぁ、ベタだ…  矢袋: 素敵だ・・・  GM: 後日、倉庫を回っていると目録にない品を発見してしまったのです  GM: で、それを発見したところをばっちり主人に見つかり  GM: 他言無用を言い渡されたものの・・・翌日(つまりは今日)、取引先に行った帰りに襲われたらしい  GM: まぁ、なんていうか  GM: もうわかるよね?w  アイシャ: うん(笑  レイ: えぇw  矢袋: もちろんですともw  エルン: よく分かりました(笑)  アイシャ: さて、どういう展開にもっていこうか?(笑  矢袋: 「・・・・おはな・・・・・しみた・・い・・」わくわくきらきら  GM: ここで船問屋の一人娘でこの丁稚と密かに恋人やってるのを出してもいいんだけどw  アイシャ: あぁいいなぁそれ(笑  レイ: 駆け込んでくるのも基本ですねぇ(何  矢袋: 素晴らしきかな様式美w  レイ: おまい、どこで聞いてきた?のツッコミを何度入れようかと…w  GM: GMの一人芝居になりそうなのでやめておきます、残念ながらw  GM: ああ、サブマス数人用意しとけばよかったのう・・・  アイシャ: あぁ確かに(笑  エルン: (笑)  GM: とりあえずアレです  矢袋: w  レイ: さてさて…「どうしたもんですかねぇ」と新さんにw  アイシャ: 「どうしましょうか…ねえ新さん」(笑  レイ: (偽?そして新さんのズームアップでコマーシャル(何))  GM: 後は密輸の証拠を手に入れて、三人が集まってるとこにカチコミですねw  矢袋: 「・・・・・・・」じーっと見てる  アイシャ: あぁっ忍びてぇ!天井裏から覗きてぇ!(笑  アイシャ: 社長の気持ちが今ならちょっとわかるよ!(笑  矢袋: w  エルン: (笑)  GM: 徳田「密輸か・・・確かな証拠でもあればよいのだが」  GM: と、意味ありげな視線を君たちに飛ばすかどうかは想像にお任せします(ぁ  アイシャ: 「……」きらんと目で返してみる  GM: ふむ・・・シーン転換?w  レイ: 「…さてさて、どうなりますかねぇ」ニコニコしつつ  矢袋: 「・・・・・・・・・・」こくこく、にやー  レイ: ですね。CM入ってCM明けでしょうか…  アイシャ: えーっとではここでCM(笑  GM: はい、CMはいりまーすw  レイ: サングラスの人「一端CMでーす」(何  エルン: 一旦役者に戻るですね  矢袋: アイキャッチ、「○○○将軍!」  エルン: 中の人に戻る…?  アイシャ: 個性集まるレストラン 〜ベンベヌーティ〜 年中無休で営業中  エルン: どんな妖怪もこれでOK!!妖怪コロリ発売中!!  アイシャ: ひょろい皆の最終兵器 〜寄生生物X〜 今日から貴方もマッチョマン  GM: オ〜レ〜 オ〜レ〜 マツケンサンバ〜♪(ぁ  GM: さて、CM明けですw  GM: とりあえず証拠の品、どうやって集めますか?  アイシャ: とっくに処分されてるよねぇ見たって奴は  矢袋: やっぱり、忍び込むのが常套手段?  アイシャ: いや、潜むとなぜか今日も取引してくれるかな?(笑  レイ: ですかねぇ  レイ: それが基本です<今日も  エルン: 不思議ですねぇ(笑)  矢袋: 王道にのっとった行動をせねばw  GM: 皆さん、基本をわかっていらっしゃるようでw  GM: ま、とりあえずアレだ  アイシャ: とりあえず倉庫に忍び込むとなぜか今日も取引が、でファイナルアンサー?  エルン: ファイナルアンサー!!(笑)  GM: 取引見たらその場でもう殺陣シーンにしますか?w  矢袋: ふぁいなるあんさーw  アイシャ: あぁいいねぇそれも(笑  レイ: 新さんは都合のいい所で出てきそうなので問題ないでしょうか?w  GM: まぁ、あの台詞を言えるように皆さん動いてくれれば(ぉ  矢袋: こっちがちょっとピンチになったときに出てきて欲しいですねーw>新さま  アイシャ: でも最後の屋敷で「出あえっ!出あえっ!」も捨てがたい(笑  エルン: 様式美まんせー(笑)  GM: あー、屋敷か  レイ: く…そっちも捨てがたい…  GM: そうだな、屋敷の方がいいなw  アイシャ: よしこれでいこう  レイ: じゃあ、あれですね。証人みたいなものとして何人か捕らえて  レイ: 屋敷で殺陣と  アイシャ: 取引→証拠ゲット→屋敷へ→山吹色のお菓子→何奴→証拠はあがってるんでぃ→であえ で  アイシャ: FA?  矢袋: FAw  GM: であえであえ→例の台詞、だw  アイシャ: じゃあそこまででFA?(笑  レイ: 完璧すぎますね…  矢袋: まさに王道のストーリーw  エルン: おけですー(笑)  アイシャ: よし、では倉庫に証拠品探しに忍びにいくぞー!(笑  矢袋: おー!  GM: では、とりあえず忍び判定どうぞw ---4:13 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+4+4=14---  レイ: 敏捷−5ですか  矢袋: ぴったり成功 ---4:13 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 4+1+2=7---  矢袋: 大きめになってきたなぁ ---4:13 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 1+5+2=8---  アイシャ: 6成功 いい忍びっぷりだ ---4:13 レイ が3D6を振りました 5+1+4=10---  エルン: 6成功  レイ: お、1成功だ  GM: では、皆さん忍びました  矢袋: 技能が無い人にまで負けたぁ・・・orz  矢袋: 「にん・・・に・・ん・・・・にん・・にん」かさかさ、さささっ、かさかさ  GM: 船問屋の中庭に忍び込むと・・・倉庫から、なにやら大量の荷を運び出しています  レイ: 「おっと…お約束か?」荷運び見つつ  GM: その荷の数を数えて帳簿らしきものに書いているのが一人、他は荷運び  アイシャ: 「うふふふふ」楽しそう  矢袋: 「・・・・・あ・・・れか・・・・・・な・・・・?」にんにん  エルン: 「お約束過ぎだろ…」  GM: そして人足の一人がバランスを崩し、荷を落とします  矢袋: 「わ・かりや・・・・・すくて・・・・・い・・・いです」にんにん  GM: そして荷の中から転がり落ちてくるのは  GM: 間違いない、アレはテレビで見た!(ぁ  GM: ご禁制の一茶です(ぇ  エルン: 白い粉?  矢袋: 一茶さん!?  アイシャ: 一茶かい(笑  エルン: 一茶ですか!!  矢袋: しかもTVでっ!?  GM: まぁ冗談はともかく  レイ: なんて危険なものを…!!  アイシャ: そりゃあご禁制にもなるな(納得  GM: ご禁制の大麻ですね  アイシャ: ま、妥当かな(笑  レイ: 「完璧すぎてビックリだ…」  GM: 銃とかでもよかったんだがw  アイシャ: さて、ではここはやはり  GM: ま、とりあえずどうする  矢袋: 「・・・まや・・・く?・・・・・」にんにん  アイシャ: 「ふ。語るに落ちるとはこのことね。」と微妙に高い位置から登場(笑  GM: 商人「だっ、誰だ!?」  レイ: 「好きだねぇ。そういうの…」軽くツッコミ  アイシャ: 「貴方達に名乗る名前はないわ!」いかん楽しい(笑  矢袋: 「・・・・・・・・・・」にんにん、気に入ったらしい  矢袋: w  エルン: 「ふぅ…」  GM: 商人「くっ・・・知られたからには、生かして返すわけには! 先生、お願いします!」  GM: 浪人「どーれー」  レイ: 「まぁ、あれだ。えーっと…」カンペ見つつ「例えお天道様が許しても、この紋所が目に入らぬか?…なんだこれ?」>早世  矢袋: 「・・・せ・・・いば・・いっ・・・・・・・です・・」にんにん  エルン: 「あぁ、なんだかきたなぁ…」  アイシャ: おお用心棒の先生きたー(笑  矢袋: 「・・・せ・・・いぎのみか・・・・たです・・・・格好・・・・いいで・・・すよ?」>お兄さん  GM: 浪人「女子供に、町人風情か・・・ワシの出る幕ではないが・・・」ぐいっと瓢箪に入った酒を煽りw 「これも仕事だ、悪く思うなよ」  レイ: えっと、オーラ感知します  GM: 人間です  レイ: ぽりぽりと頭かいて「本気でやっていいものか、悩むなぁ…」  矢袋: 「・・く・・ふ・・・ふ・・・・・・こい・・・」にたー、でもにんにん  アイシャ: さて、雑魚はまかされたので先生の相手は誰かにまかせる(笑  エルン: 「普通のままで倒せるんじゃねぇ…?」  アイシャ: ばっちこーい(かぽーんかぽーん  レイ: じゃあとりあえず前に出ます。こいこいってやりつつ「いいからかかって来い」  レイ: >浪人  矢袋: 「あ・・・でも、新さまく・・・・るまで、か・・・・っちゃだめで・・・すよ?」  レイ: 「祝福を」超反射ON  GM: では、戦闘です  GM: とりあえずそちらからどうぞー  アイシャ: 窓順でいいでそ  GM: まずは矢袋から  矢袋: えと、敵は先生一人だけですか?距離は?  GM: 距離はもういいや(ぁ  矢袋: うぃす  レイ: んー…早世が出るなら無理しなくていいかなぁ…(ぇ  矢袋: では、先生に全力ダメージ+2、脚狙いー、今度こそ折っちゃる、目標値14 ---4:27 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+4+3=11---  矢袋: あたりかけ  矢袋: って、勝ちにいってどうする自分!?  GM: 刀受け  エルン: (笑) ---4:27 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+1+4=8---  GM: 受けた ---4:28 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 1+3+3=7---  矢袋: うし!よかったー  GM: カウンターも成功  レイ: ここでは勝ってもいいかと。ただ屋敷ではダメです!  矢袋: きゅー ---4:28 GM がイカサマダイスで2D6+2を振りました 1+5=6(8)---  GM: 手首に8点切りです  矢袋: 3点貰って、残り69ー  GM: では次、エルン  エルン: 「やっぱここはタイマンだろ、がんばれよ〜」  エルン: 静観します〜  GM: では次、アイシャ  エルン: 「それにこういうのは苦手だ…」  アイシャ: うーん ---4:30 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 4+3+1=8---  矢袋: のこり21で手首が切られます  アイシャ: 「レイ、まかせた♪」  GM: では次、レイ  レイ: 「なにをだ!?」  レイ: とりあえず…取り巻き侍(?)を殴っときます。  レイ: 何人くらいいます?  エルン: 取り巻き居るのか  GM: いや、まだ屋敷ではないのでw  レイ: おや?雑魚いませんでしたっけ?  GM: ここは先生一人だけです  矢袋: 子供を相手にする先生・・・ちょっと虚しいです!  レイ: ふーむ…早世だけでどうにかできそうなんで静観します。  GM: では、こちらの番  レイ: なにかあったら割り込みますが  GM: くくく、舐めてますなぁ皆さん  矢袋: 怖いよー  GM: 浪人「子供を斬るのは久しぶりだ・・・!」というわけで首に一発  矢袋: うひぃ ---4:34 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+3+3=12---  GM: 当たり  アイシャ: 舐めてるのではない。様式美に準じているだけだ  矢袋: 全力した後なのでダメージかもんです  GM: あ、そういえばそうか ---4:35 GM がイカサマダイスで2D6+2を振りました 6+5=11(13)---  矢袋: せんせー、首は重要器官ですか?  レイ: お。でかい…  GM: 13斬り。通った分は二倍です  エルン: 喉…?  矢袋: 重要器官ねらいはきかんのですが・・・  矢袋: えと、ダメボ無しで、重要器官はないのです、13きりだけもらいますね  GM: 記述を見る限りでは、部位狙いによる特殊効果は採用されますね  エルン: 重要器官でも頭でもないので…  アイシャ: 素直に倍でもらっといたほうがいいんでない?  矢袋: なんと、ではえーと、11点の2倍で22点貰いました、残り47  GM: 刺しで重要器官狙われれば3倍だし、頭狙われれば4倍ダメージ気絶する可能性もあります  矢袋: 「かふっ・・・け・・・ふ・っ・・・・・・ご・・ぼ・・」  矢袋: くぅ、本気で意味が無い10CPだぁ・・・orz  GM: 普通にダメージ食らった時、切り刺しの効果がないだけです。部位狙いされた時、特殊な効果があれば適応されます  GM: というわけで次、矢袋  矢袋: あ、切り刺しの効果はありますよ、限定してますから  GM: ・・・すまん、−25の切り刺し効果なしだと思ってた  矢袋: 悔しいのでフェイント即攻撃、顔面パンチー、目標値12!  エルン: 重要器官と脳を狙われたとき困らないだけ…?(笑) ---4:41 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+5+6=13---  矢袋: 2成功・・・しょぼ  GM: まー内臓系ではないぽいし、2倍かな  GM: フェイント対抗 ---4:41 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 5+5+3=13---  GM: 5成功  矢袋: はやっ!?  エルン: 結構強いね…  矢袋: 普通に顔面パンチーしくしく ---4:42 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+1+2=6---  GM: 刀受け  矢袋: おしい!あたりかけ ---4:42 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+4+4=11---  アイシャ: いや、仮にも先生ならこんなもんでそ  GM: 受けた  GM: カウンター  矢袋: ああん ---4:42 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+5+2=10---  GM: 成功 ---4:42 GM がイカサマダイスで2D6+2を振りました 2+5=7(9)---  GM: 手首に9点切り  エルン: まぁ、すぐにひっくり返る優位ですけど(笑)  矢袋: 5点もらって残り42、手首は16ー  GM: では次・・・エルン、アイシャ、レイは引き続き待機?  エルン: そろそろ割り込むかなぁ…  レイ: 「……へぇ…」腕の武器の手を発動させ…てもいいのかなぁ…wいいや、しちゃえ(ぇ  矢袋: 「か・・・・っは・・・・ひゅー・・・・け・・ひゅ・・ー・・・」にたー  アイシャ: ん〜とりあえず命  エルン: まぁ、レイさんに任せよう ---4:44 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 4+6+2=12---  アイシャ: まぁレイにまかせておいていいでしょう  エルン: 待機〜  GM: では、レイ  レイ: 「面白そうだな。俺と殺ろうぜ。」つかつかと武器の手構えつつ近づきます。  レイ: 「早世は下がってな」  GM: 浪人「ほう・・・」じろりとレイを睨み  矢袋: 「・・・・は・・・い・・」こく  GM: 浪人「なかなか、やるようだな」と刀を構えなおす  矢袋: あとで止め刺せばいいしー、とてて、と下がりましょう  矢袋: 次のターンに・・・orz  GM: では次、こちらの番です  レイ: 「あんたこそ…アホみたいな世界だと思ってたけど、面白くなってきたよ」  GM: では、まず格闘動作【フェイント】使用 ---4:47 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 4+1+1=6---  エルン: おお…  矢袋: ・・・これは・・・  エルン: 勿体な…(笑) ---4:47 レイ が3D6を振りました 4+3+4=11---  GM: おおう、普通に斬ってればよかった  GM: こちらは16成功です  レイ: ん。10成功です。-6ですね  GM: では次、レイどぞ  レイ: ふむ…こっちは様子見普通にガツンと攻撃します ---4:49 レイ が3D6を振りました 6+2+5=13---  レイ: 普通にあたりかけです。  GM: 受け ---4:49 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 2+5+1=8---  GM: 受けました  GM: では、こちらの番  GM: 浪人「・・・かわせるものなら、かわしてみろ」  GM: というわけで攻撃 ---4:50 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+2+1=9--- ---4:50 あや(見学)さんが去りました---  GM: 当たり  レイ: 「そうしたいね」 ---4:50 レイ が3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: ちっ  レイ: おっし!受け!  レイ: あれ?  レイ: おわ!  レイ: 遅れてきた!w  矢袋: らぐらぐ  GM: 浪人「何!?」  GM: では次、レイ  レイ: こっちもフェイントかけます  レイ: 通常フェイント〜 ---4:51 レイ が3D6を振りました 6+6+6=18---  レイ: のぉ!  アイシャ: 派手なことなったな  矢袋: ぉーい・・・  エルン: フェイントでよかったね…(笑) ---4:52 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 1+1+2=4---  GM: 余裕で見切ってますがw  矢袋: って、対極ですねーw  エルン: ホントフェイントでよかったね…(笑)  アイシャ: おおお互いに無意味だ(笑  レイ: 対抗でよかったぁ  GM: では次、先生  GM: 手首を狙って切り ---4:53 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 4+1+3=8---  GM: 当たり  レイ: 普通に受け ---4:53 レイ が3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: では次、レイ  レイ: なんか…危なっかしい目ばっかり…w  レイ: はい。えーっと…首狙いで  矢袋: 戦闘が膠着してますねぇ  GM: 先生強いなオイw ---4:54 レイ が3D6を振りました 1+6+2=9---  レイ: あたりかけー  GM: 受け ---4:54 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 4+2+1=7---  GM: 受けました  アイシャ: うむ膠着してきたな  GM: しつこく手首狙い ---4:54 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+6+1=10--- ---4:54 レイ が3D6を振りました 6+3+6=15---  エルン: 膠着してますねぇ  レイ: あぶな!受け成功  アイシャ: しかしここで割りこむなど様式美が許さん  GM: 次々どぞ  矢袋: ですねw  レイ: またもや首狙い ---4:55 レイ が3D6を振りました 4+5+4=13---  レイ: ん。あたりかけ  GM: 受け ---4:55 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 2+1+1=4---  レイ: ぬあ  GM: よし!  GM: ファンブル表どうぞ ---4:55 レイ が3D6を振りました 2+1+2=5---  矢袋: お、戦局がうごいたー!?  GM: 同時に鍔迫り合いに持ち込みます  レイ: なんでこの目がここで…  GM: 自分に命中、半分ダメージか  アイシャ: 派手だねぇ…  レイ: えーっと、私のダメージ出して半分貰うってことですね  GM: そそ ---4:57 レイ が5D6を振りました 2+2+6+5+3=18---  レイ: 9点か…  GM: 同時に鍔迫り合いです。体力で振ってみてください ---4:58 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 1+4+1=6--- ---4:58 レイ が3D6を振りました 4+1+2=7---  レイ: 6成功です  GM: 目がいいな、こちらは7成功  アイシャ: おおいい勝負だ  GM: ま、とりあえず互いに鍔迫り合いをしているところです  矢袋: ぎりりんぎりりん  GM: 次、そちら。またまた体力でどうぞ  レイ: 「くっ…へへへ…いいねいいね」ぎりぎりぎりぎり ---4:59 レイ が3D6を振りました 4+5+3=12--- ---4:59 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+2+4=12---  レイ: ぬぉ。1成功  GM: 1成功  GM: おおう、続くねぇ  GM: 浪人「・・・ッ! やるではないか・・・!」ぎりぎり  レイ: えーっと…もう1回体力判定ですか?  GM: そしてこちら。またまた体力でどうぞ ---5:00 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 5+5+2=12--- ---5:00 レイ が3D6を振りました 2+1+4=7---  レイ: よし。6成功  GM: く、結構な差で負けたか  GM: 浪人「なッ!?」と押されて転倒  レイ: 「いくぞ。」全力2回攻撃  レイ: 特に狙いは無しで普通に ---5:01 レイ が3D6を振りました 2+4+3=9--- ---5:01 レイ が3D6を振りました 1+5+3=9---  GM: 受けよけ  レイ: 両方ともあたりかけ〜 ---5:02 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 2+2+1=5--- ---5:02 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 5+3+2=10---  GM: おお、一発は受けるも次をよけきれず  エルン: 転倒状態で受けるか〜  レイ: じゃあダメージ行きます。 ---5:02 レイ が5D6を振りました 2+5+3+3+5=18---  アイシャ: 人間なら一発貰えば終りかな  矢袋: すごいぞ先生  レイ: また18ですかw  GM: 浪人「があッ!!」 ---5:03 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: 死んではいない  GM: そしてこちら、気絶判定 ---5:03 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+6+3=15---  GM: 気絶  矢袋: 勝ったー  GM: 浪人「ば・・・か、な・・・ごふッ」吐血  レイ: 「……どうした?終わりか?」剣を構えつつ  アイシャ: 「レイ、お疲れ」  GM: 商人「そ、そんな先生っ!?」  GM: 人足、わらわら逃亡(ぁ  エルン: 「予定調和か…」  矢袋: 「・・は・・・ひゅ・・・・ひゅー・・・・・か・・・は・・・ぁ・・・」ぼたぼた  エルン: ふぅ  GM: 商人、一足遅れて逃亡  レイ: 「終わりか…止めだ。死ね…」  GM: 帳簿と荷がそのまんまです  GM: ざしゅっ  矢袋: よし、ゲッツです!w>帳簿、荷物  レイ: 「さて、終わったし帰るか。」腕戻しつつ  アイシャ: さぁ、皆さんお待ちかね。屋敷へGO!  GM: さすがイカサマダイス、結構盛り上げて予定調和で終わらせてくれます  エルン: GO!Go!  GM: では、屋敷ですね  矢袋: 「・・・・ひ・・ゅ・・・かー・・・・・・・」ぼたぼた、帳簿取りますー  矢袋: ごーごー!  アイシャ: GMさぁ一人芝居してもらいましょうか(笑  GM: さて・・・新さんはどこででてこようかw  GM: ええい、やっぱそれかいw  GM: ていうか  レイ: 「あー。血が血が!」帳簿取りつつ  アイシャ: ここだけはやっていただきます(笑  GM: 新さんはやるんで・・・  矢袋: 「・・ひ・・・ゅー・・ひー?」かくん、ぼたぼた  GM: 皆さんで悪代官、商人、塙組の元締めをやってくださいw  アイシャ: うわそうきたか(笑  エルン: こっちが悪人ですか…  アイシャ: では私は商人役で  GM: あ、そうそう  GM: 余った人は、見学ともてあそばれる娘さん役とどっちがいいですか?w  レイ: 今だ。元締めゲーット  アイシャ: もてあそばれるでしょうやっぱり(笑  エルン: あれー(くるくる)?  矢袋: ありゃ!?  エルン: じゃあ、娘さんで〜(笑)  GM: では、矢袋が悪代官なw  GM: とりあえずゴー(ぁ  アイシャ: よしでははじめよう(笑  矢袋: ちょっと目を離した隙に決まっちゃてる ---5:09 【アイシャ】から【商人】になりました---  矢袋: うし、悪代官ですね  GM: 名前まで変えたかw ---5:09 【レイ】から【元締め】になりました--- ---5:09 【エルン】から【まちむすめ】になりました---  元締め: 習って変更  商人: 「ほっほっほ…お代官様にはいつもお世話になっております…」 ---5:09 【矢袋】から【悪の代官】になりました---  悪の代官: てすてす  悪の代官: はっ!?○○屋なんでしょう!?w  商人: 「これは本のお礼の山吹色のお菓子でございます。ささ、どうぞお納めを」 ---5:10 【まちむすめ】から【むすめそのいち】になりました---  元締め: その2とかいそうですねぇ  商人: うむいそうだねぇ  むすめそのいち: 18まで居ます(ぇ  GM: いるんかいw  元締め: あっと、名前は…?代官と元締めとお店の名前は必要かな?  悪の代官: 「ふむ・・・」ちらりと覗いて  GM: それはもう適当で  GM: 越後屋っていえばそうなるしw  悪の代官: 商人は越後屋・・・かなぁ?w  元締め: 越後屋ですね  GM: 大江守っていえばそうなるしw  商人: 「塙組の旦那にもいつもお世話になりまして…」  元締め: 「いやいや、私など…こちらにいる大江守殿のおかげで」  悪の代官: 「越後屋、おぬしも悪よのぉ」うーむ、べたべたじゃー  商人: 「いえいえお代官様ほどではございませぬよ…くっくっく」  商人: 「そういえば塙組の旦那も今日は何か持参そてきたものがあるとか…?」  悪の代官: 「ほぅ、してそれは一体なんじゃ、見せてみよ」  元締め: 「おぉ。そうでしたな。まぁ私の方で用意できるもなどは…」ぱんぱんと手を叩いて「入れ」  むすめそのいち: からから  GM: ああ、ええのうw<ぱんぱん「入れ」  商人: 「ほぉ〜これはなんとも美しい」  むすめそのいち: 「お、お鈴ともうします」ぺこり ---5:17 【むすめそのいち】から【お鈴】になりました---  お鈴: えい  元締め: 「大江守殿は、色も愛する方とお聞きしておりますゆえ、本日は一番の者をご用意いたしました。」  悪の代官: 「ほぅほぅほぅほぅ、これはまた・・・くくく、塙のそちもよくわかっておるではないか」  元締め: 「いえいえ。お気に召されたのなら幸い。隣に床も用意してありますゆえ、後ほどごゆっくりと」  悪の代官: 「お鈴と申すか、苦しゅうない、ちこう」ほれほれと手招き  商人: 「さすが塙組の旦那ですなぁ…っくっくっく」  お鈴: 「はい…」しかたなーく  GM: 身を震わせ、お鈴は代官の側に・・・  お鈴: 細かい描写はいりました〜(笑)  悪の代官: 「くくく、よい!よいぞ、実に良い・・・・・・綺麗な肌をしておるのぉ」さわさわ「塙の・・・よくやった」  悪の代官: うをw  元締め: 「はっはっは。こうやっていられるのも大江守殿のおかげ、ささ酒も女も他に用意しておりますゆえ、本日はお楽しみください」  商人: 「お代官様は実にお目が高い」にたぁり  お鈴: 「お代官様お戯れを…」手をやんわりと外してみる  商人: 「ええええ我らの商売がとどこおりなく進むのも全て大江守様のお力添えのあってのこと」  GM: とりあえず帯を解かれたところで登場しますので、それまでどうぞお楽しみくださいw  悪の代官: 「はっはっはっはっはっはっは!」それでもねちっこくくねくねさわさわ  お鈴: 大江守で固定ですか(笑)  悪の代官: えーと、帯とか無きゃ駄目なのかw  GM: あ〜れ〜、はやらないとw  元締め: 帯回しは義務です。フラグです。  お鈴: 「お代官様、おやめください」  元締め: フラグ立たないとこのイベントシーン終わりませんよ  商人: うぶなねんねじゃあるまいにも言うように  お鈴: 終わらないの!?  GM: よいではないかよいではないか、もなw  悪の代官: 「ふむ・・・なるほどの・・・」なにかを得心したように「越後屋、塙の、あとはおぬしらで楽しむが良い・・・」  商人: 私の仕事「山吹色の〜」と「お代官様こそ」はすでに果たした(笑 あとは見るのみ  お鈴: ええっ!?>おぬし等で  商人: 「ははっ…ありがとうございます」好色な笑みを  悪の代官: ねちっこく耳元で「ここでは嫌と申すか、ならば寝所での・・・・くくく」立たせます>お鈴  元締め: 「はは。大江守殿のお邪魔をするわけにはいかないな。では我らはこちらで飲んでおります故に、お隣でごゆっくりと」  お鈴: ああ…  お鈴: 「あっ…」  お鈴: 引っ張られていく〜  悪の代官: 「くっくっく、見れば見るほど・・・ほんに器量が良いのぉ・・・」では布団の上に寝させます  商人: 寝させたら帯くるができんだろうがっ!!  お鈴: 逃げつつ起き上がって  元締め: いや!ここで抵抗して立ち上がった所を!  悪の代官: ええい!まずは上から嬲るんですよ!!!  お鈴: 「おやめください〜」  悪の代官: 「逃げずとも良い、逃げずとも良い、すぐに心地よくしてやろうぅ〜♪」でむんずとつかんで  悪の代官: あー、いいや、回しちゃえ  お鈴: 「あ〜れ〜」くるくる  GM: ではw  悪の代官: 「くっくっく、ほれ、ほれぇ」すっげえ至福な顔?  GM: お代官様がお楽しみの最中  お鈴: そう、さっきから八卦さんがすっごい楽しそうに見えるんですけどどうでしょう?(笑)  GM: 隣の元締め  悪の代官: 「よいではないか、よいではないかぁ〜♪」くーるくーる  元締め: 楽しそうですねぇ  GM: ていうか、皆さんノリノリですねw  元締め: はいはい。元締めでっす  悪の代官: 楽しいですね!悪の代官!w  お鈴: 「おやめくださいお代官様〜」くるくる〜  GM: 障子の向こう・・・庭に何者かの気配が!  商人: 男の  商人: 美学  GM: うむ  悪の代官: 「はっはっは、よ〜いではないか〜」くーるくーる・・・って、何mあるんだこの帯  GM: さぁ、障子を開け放て!  元締め: 「…むっ何奴!!」障子は開けないのが正しいんでしたっけ?いいや開けちゃえターンッ  GM: と、いうのがお代官様にも聞こえます  GM: 庭にいるのは、一人の男  商人: 「賊じゃっ!!出あえ!!出あえ〜っ!!」  GM: まだ早いっ!w  元締め: ダメです!前口上の後です!  元締め: <であえー  悪の代官: w  商人: 囲まれてから口上じゃない?(笑  悪の代官: 「む?何事じゃ・・・折角の人の楽しみを邪魔しおって」  お鈴: 服を直し直し…  商人: ではもう一回出あえのタイミングを待ちつつ  悪の代官: 新さまの場合は前口上(将軍様!?)→逆切れ→であえ、でしたね  商人: むう、他のと混ざったか  お鈴: であえであえが先なのは黄門様?  元締め: 「貴様何者だ!名を名乗れ!」  GM: 「大江守、並びに塙組頭領塙総之進、越後屋丹兵衛」  悪の代官: 黄門様はあらかたしばき倒してから正体を明かしますから、そうなるのかな>であえが先  GM: 「越後屋、そなたが密輸せし大麻。塙組が売買せしそれは、ご禁制のものと知ってのことか」  商人: 「知らぬ!知らぬわ!」  GM: 「塙、そなたの集めし旗本御家来衆の数々の蛮行、知らぬとは言わせぬぞ」  元締め: 「何を訳の分からぬことを…貴様こそ誰に物を言っておるのか!?」刀に手をかけつつ  GM: 「大江守、その二人を取りまとめ、影で指図していたのは貴様であろう」  悪の代官: 「ふん、根も葉もない・・・たちの悪い冗談であるな、貴様こうまでして覚悟は出来ておるのだろうな?」  悪の代官: 「皆の者っ!くせ者じゃっ!!であえっ!であえぃ!!」  GM: どたたたたたたたた、と家来たちが集まる  悪の代官: あー、いってやったいってやった・・・くっふー(ご満悦  商人: やろう…そこは屋敷の主人である商人の台詞なのに…(笑  悪の代官: 「斬れっ!斬り捨てい!」  悪の代官: はっはっはーw  商人: この恨み、忘れん(笑  GM: 「大江守・・・余の顔を、見忘れたか?」  悪の代官: ああん  お鈴: (笑)  GM: ばばーん、とここでドUP  悪の代官: 「ふん、貧乏侍の顔なぞ・・・・・・顔・・・・・・・・・」  悪の代官: 「・・・・・・・・・上様っ!?」  GM: そして、江戸城天守閣にあらせられる上様の顔がw  悪の代官: 「上様ではございませぬか!?」中庭に駆け下りて平伏、さあつづけー  元締め: 「な、なんですと!?」それにつづくー  商人: 「お代官様!なりませぬ!ここまで来てはもはや言い逃れはできますまい…」  商人: 「モノども!かまわぬ!切って捨てい!」  GM: 「・・・大江守、並びに塙組頭領塙総之進、越後屋丹兵衛。そなたらの罪、もはや言い逃れはできぬと知れ」と裏帳簿をばっとw  お鈴: ぼー  商人: 「ぐぬううぅぅぅ…!切れっ!切れっ!」  元締め: 「むぅ。もはやここまでか…モノどもこの上様を語るもの切って捨てぃ!」  悪の代官: 「くくく・・・くははは・・・くっはっはっはっは!!・・・このような所に上様がおられる筈がないっ!上様の名をかたる不届きももめぃ!皆の者斬り捨てぃ!!」  元締め: さらに奥からどやどやと?(ぇ  GM: はい、ここで恒例のBGMですw  商人: あぁせっかくだからお鈴さんは最後の人質役で  GM: ていうかですね  GM: PC、どうするのよw  悪の代官: あーw  元締め: ……あw  お鈴: (笑)  商人: ここで登場だばっかり(笑  悪の代官: もう、新さまだけでよいような展開ですねぇw  商人: ふうむここは  GM: 登場するならしてください、忍者役でw ---5:47 【商人】から【アイシャ】になりました---  元締め: まぁ、お鈴はNPC化させて…後はどうにかGMのなかで処理してもらいましょー(なげやり  元締め: とぅ  アイシャ: 「ど〜れ」用心棒系で(笑 ---5:47 【元締め】から【レイ】になりました---  お鈴: エルン「手伝おう…」  悪の代官: 最後の代官のお仕事、雑魚に任せて後ろに下がるー ---5:47 【悪の代官】から【矢袋】になりました---  矢袋: じゃーきーん  GM: さて、とりあえず戦闘ですが  レイ: いや。まだ出る所じゃない…各自順番で出て来ないと…w  アイシャ: あぁ…武器の手が出せないのが恨めしい…  矢袋: くぅ!こりますね!w  GM: 家来の生死とかあんまり考えずにいていいです(ぁ  レイ: 家来は死ぬのがお仕事…?(ぇ  GM: まぁ、順番ででてくるならどうぞw  矢袋: むしろ、死に様に命かけてますし?w  お鈴: お鈴さんのまま闘ってみる…(ボソ  GM: w  アイシャ: なんでじゃ(笑  矢袋: それは色々と不味いですよーw  GM: 最後の人質役までやりますか?w  お鈴: 楽しそうかなぁと(笑)  お鈴: じゃあ、戦場で右往左往しておきましょう(笑)  GM: じゃあ最後の上様の掛け声で、アイシャとレイと矢袋がそれぞれの担当をざしゅっと?w  アイシャ: うむ刀ぁ貸してくれ(笑  レイ: アイシャは股間蹴り・・?w  矢袋: 「・・・・・・・・」にんにん、天井からしゅたんと飛び降りて近くの家来を一匹屠る?  お鈴: エルン?「予定調和な話はキライでね〜」  GM: じゃあ蹴倒して奪っていたってことで(ぁ  アイシャ: では股間けり→武器奪い→武器奪い→ の斬殺モードで  GM: ま、武器は拾っててよいです  GM: とりあえず戦闘開始  矢袋: えと、刀の技能無しちはと  お鈴: 敏捷ー5  矢袋: 敏捷−5・・・目標値が10か・・・  お鈴: だったっけ?あれ?  GM: 君たちが担当する敵は9名  アイシャ: ふむ。毎回全力+4でいかないといかんね(笑  GM: じゃない、6名か  レイ: なんとなく刀持って登場しますか  お鈴: エルンの分を減らしましたね(笑)>6名  GM: さぁ、戦闘開始です。窓順でそちらからどうぞ  レイ: 「これが、日本刀かぁ。いいねぇいいねぇ」ぽんぽんと峰の方を叩きつつ  矢袋: では、近くの家来Aに両手もち刀で切りー、無謀にも目標値10ー ---5:54 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+5+4=12---  矢袋: うむ、快く失敗  アイシャ: 「ふっふっふ…」刀きらーり  GM: 次、お鈴(ぁ  矢袋: おおうw  お鈴: 「きゃーきゃー」  お鈴: 右往左往  GM: w  GM: 次、アイシャ  お鈴: 全力防御判定+3で?(笑)  お鈴: +2  アイシャ: 役にたたねぇ…(笑  アイシャ: とりあえず手近な…仮にBとしとくか に全力+4刀 ---5:55 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 5+6+5=16---  アイシャ: (ふるふる  GM: 次、レイ  お鈴: B「小娘風情が!!」  レイ: まずは刀で普通に  レイ: 目標値11〜 ---5:56 レイ が3D6を振りました 1+4+1=6---  レイ: あたりー  GM: おおう  アイシャ: 「ちいっ!!」  矢袋: 早くも戦力の3分の2が削れてしまいました・・・  GM: 雑魚受け ---5:56 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 5+4+1=10---  GM: 失敗  GM: ダメージかまん  お鈴: C「ぐはぁぁっ」 ---5:56 レイ が2D6+2を振りました 2+3=5(7)---  矢袋: 「か・・っは・・・ご・・・ぶふ」がきん!!  GM: はい、消えたー(ぁ  矢袋: よわ!?  お鈴: よわっ  矢袋: 刀いらないんじゃ!?  レイ: 「へー。やっぱすげぇんだな。今度本格的に習ってみるか」  アイシャ: いやっ いるっ!  GM: さて次、こちら  お鈴: あるほうが燃えだからっ  矢袋: なるほどっ!納得ですっ!  GM: 二人ずつ攻撃いきます>矢袋、アイシャ、レイ ---5:57 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 4+6+2=12--- ---5:57 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 5+2+6=13--- ---5:57 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+4+3=13--- ---5:57 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 5+5+5=15--- ---5:57 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+4+6=13--- ---5:57 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 2+2+6=10---  GM: アイシャには一発だけ、他は二発とも命中です  レイ: 一歩下がってよけ。アクロバットよけで  レイ: 2発目はですね  レイ: まず1回目  お鈴: 下っ端「たまとったらぁぁ」(ぇ ---5:58 レイ が3D6を振りました 5+4+3=12---  レイ: くらい。つぎ軽業 ---5:58 レイ が3D6を振りました 3+6+4=13---  レイ: 成功で2回目よけ ---5:59 レイ が3D6を振りました 2+4+6=12---  アイシャ: よける必要なし つかむり  レイ: わーい。くらったーw  矢袋: 後退避け、避け、目標値9、6 ---5:59 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+5+3=14--- ---5:59 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+3+6=15---  矢袋: 両方貰いました  GM: では、ダメージ。矢袋×2アイシャ×1レイ×2で ---5:59 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+6+5=17--- ---5:59 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+1+2=9--- ---5:59 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 2+2+6=10--- ---5:59 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 5+4+4=13---  GM: 間違いw ---6:00 GM がイカサマダイスで2D6を振りました 5+1=6--- ---6:00 GM がイカサマダイスで2D6を振りました 3+4=7--- ---6:00 GM がイカサマダイスで2D6を振りました 4+1=5--- ---6:00 GM がイカサマダイスで2D6を振りました 6+3=9---  矢袋: せ、せーふ ---6:00 GM がイカサマダイスで2D6を振りました 5+2=7---  お鈴: 17が…  アイシャ: ふ、かちん  レイ: えーっとキンキン…ま、かすった感じで  GM: 全部斬りね  矢袋: 1点が1.5倍で・・・2点?  GM: さて次、矢袋  アイシャ: 「服だけ切るんかい」  GM: アイシャエロチック計画?  矢袋: では、全力+4両手持ち刀でAを、目標値14ー ---6:01 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+5+5=16---  矢袋: なんでじゃー!?  お鈴: 下っ端H「服を切ってそれから…(;´Д`)ハァハァ」  アイシャ: エロチックねぇ(笑  GM: 次、お鈴(止まれ  お鈴: 「きゃーきゃー」おろおろ  GM: 次、アイシャ  お鈴: こけっ(死体に躓き)  GM: w  矢袋: 「ぐ・・・ぼっ・・・は・・・・・・」がっきん!「・・・あ・・れ・・・?」  お鈴: 「ひ、ひぃぃぃ…」  アイシャ: Bに全力+4  GM: いいな、お鈴w ---6:03 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 1+5+3=9---  アイシャ: あたり ---6:03 GM がイカサマダイスで2D6を振りました 3+4=7---  お鈴: ふふふ、うらやましいでしょう…  GM: おおう、受けやがった  アイシャ: 「やるのう…」ぎりぎり  お鈴: 2D2D  矢袋: 雑魚の癖に!?おとなしく斬られろーw  GM: はっ ---6:03 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 5+3+5=13---  アイシャ: って騙された(笑  お鈴: (笑)  矢袋: おおうw  GM: 気のせいでした  GM: さぁ、何事もなかったかのようにダメージかまん  アイシャ: では(笑 ---6:04 アイシャ が真鍮ダイスで2D6+2を振りました 1+6=7(9)---  GM: はい消えたー  お鈴: 下っ端「くらえっ!!奥義幻影受けっ」すかっ  アイシャ: 「まず…一人」ぽたぽた  GM: では次、レイ  レイ: 「手前ぇ!アイシャになにすんだ!」武器の手発動させつつ、片手で普通に攻撃<服切り ---6:05 レイ が3D6を振りました 2+3+4=9---  GM: 受け ---6:05 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 1+1+2=4---  GM: おおう  お鈴: うわ  矢袋: うお  GM: 雑魚のくせに  GM: とりあえずファンブル表どぞ  レイ: おぉ…くくく…次ターンは5D6なのにな… ---6:05 レイ が3D6を振りました 3+5+3=11---  レイ: 11です  GM: バランスを失い、武器非準備状態。能動−2  レイ: 了解です  GM: 片手だから刀もう非準備状態だしなぁ  GM: とりあえず次、こちら  レイ: 次ターンで捨てますしね  お鈴: 「ああ、お侍さまっ!!」バランス崩したレイ見て  GM: レイに二発、他一発 ---6:07 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+1+5=9--- ---6:07 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+2+2=7--- ---6:07 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+5+2=10--- ---6:07 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+1+1=8---  GM: 当たり  お鈴: 危なーいとかって庇いにいったり…(妄想)  お鈴: >レイ  矢袋: 全力なので防御不可ー  アイシャ: ぽにょさんすげえ生き生きしてんな(笑  レイ: 目標値7で避け〜 ---6:08 レイ が3D6を振りました 2+2+5=9--- ---6:08 レイ が3D6を振りました 4+4+3=11--- ---6:08 レイ が3D6を振りました 4+4+2=10---  矢袋: w  アイシャ: よける必要なし  GM: では、ダメージ  お鈴: 気のせいですよ〜(笑)  レイ: ダイス目はまだかぁ!失敗だけど…w ---6:08 GM がイカサマダイスで2D6を振りました 6+2=8--- ---6:08 GM がイカサマダイスで2D6を振りました 4+6=10--- ---6:08 GM がイカサマダイスで2D6を振りました 3+5=8--- ---6:08 GM がイカサマダイスで2D6を振りました 2+2=4---  GM: レイに8と10、アイシャに8、矢袋に4  矢袋: かっきーん ---6:08 レイさんが去りました---  アイシャ: 5点もらって残り63  アイシャ: 「っち…」  矢袋: 「・・ぶ・・・ぇ・・・?」ごぼごぼ、ぎらん  GM: では次、矢袋  矢袋: あたるまでー!  矢袋: 全力+4両手持ち刀、目標値14! ---6:09 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+2+5=12---  矢袋: あたったー  GM: 受け ---6:09 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 1+2+6=9---  GM: おしい、ひとつ足りない  矢袋: うし! ---6:10 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6+3を振りました 5(8)---  矢袋: どかーん、8切り  GM: はい、消えたー ---6:10 レイさんがやってきました---  GM: 次、お鈴(ぉ  お鈴: 「わ、私も…?」  レイ: く。やっと帰ってこれた…ただいまです。  お鈴: 刀を拾って構えてみる〜  矢袋: 「・・ぐ・・・じゅ・・・・え・・ぶ・・しゅ・・・」ぎろぎろ  矢袋: お帰りなさい  アイシャ: おか〜  お鈴: すっごいへっぴり腰で(笑)  GM: おか  お鈴: おかえりなさい  アイシャ: なんでアグレッシブなっとんねん!(笑  矢袋: お鈴さん!?w  お鈴: レイさんを見て助けようと思ったんです!!  アイシャ: 力説されたよ…(笑  レイ: …いや。こなくて平気ですからw  GM: では次、えーと順番くるったけどアイシャ  矢袋: 切り刻まれた子供は無視ですか!  お鈴: 見えません(ぇ  矢袋: うわぁぁぁん  アイシャ: んでは、適当なやつに攻撃 全力+4  お鈴: 敏捷10としてー、刀5Lかー(ぇ ---6:12 アイシャ が真鍮ダイスで3D6を振りました 4+6+2=12---  アイシャ: あたり  GM: 受け  矢袋: 全力で9ですねw ---6:13 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+3+5=14---  GM: あぁん、ダメージかまん ---6:13 アイシャ が真鍮ダイスで2D6+2を振りました 3+2=5(7)---  GM: ぴったりあぼーん  GM: では次、レイ  アイシャ: 「二人…」ぼたぼた  レイ: 武器の手出てきて、刀ぽーい「さーて…」ニコニコ  お鈴: 下っ端「おのれっ、面妖な術を!!」  レイ: 「これが一番だよなぁ。やっぱり」うーん。F出てるんですよね  GM: 出てましたが、今はもう何も影響ないですね  レイ: なら、ざっくりと普通に斬ります ---6:15 レイ が3D6を振りました 2+6+2=10---  GM: 受け  レイ: あたりかけー ---6:15 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+6+6=15---  GM: 無理無理 ---6:15 レイ が5D6を振りました 4+6+6+5+5=26---  レイ: よしっ!!  アイシャ: あー意味の無い数字(笑  矢袋: 高めですねー  お鈴: 無駄に高いですね…  レイ: あ。きったのアイシャ斬ったやつですので  GM: 生きてるわけがないw  GM: これで残りは一人か  レイ: なに、その無駄な怒りゲージって感じの一撃ですな。  矢袋: 地面にまでめり込んでたりするんでしょうかw  お鈴: ミンチになってたり?(ぇ  GM: では、1:矢袋 2:レイ 3:お鈴 4:アイシャに攻撃(ぁ  矢袋: お鈴さん!? ---6:16 GM がイカサマダイスで1D4を振りました 2---  お鈴: お鈴までっ!?  GM: 惜しいな  お鈴: こわ〜 ---6:16 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 1+4+3=8---  矢袋: あと1つ・・・w  GM: とりあえずレイにあたりました  レイ: 受けー ---6:17 レイ が5D6を振りました 1+3+4+2+3=13--- ---6:17 レイ が3D6を振りました 5+4+4=13---  お鈴: 変わらない…  レイ: Σ 怒りゲージ喪失!?w  GM: 同じってどうよw  レイ: まぁ受けられましたっと  アイシャ: ふっ・・・  GM: では次、矢袋  矢袋: では最後の奴にもこりずに全力+4両手持ち刀、目標値14ー ---6:18 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+1+4=8---  GM: 受け  矢袋: あたりかけ ---6:18 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+4+3=13---  GM: あかん、ダメージこい ---6:18 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ1D6+3を振りました 5(8)---  GM: はい死んだー  矢袋: どかーん、さっきと同じ8切り  GM: というわけで家来衆はあらかた倒しました  GM: 上様も同じです  お鈴: 「おわ…った?」からーん  矢袋: 「ぎょ・・・ぶ・・・・し・・・・・・・ゅ・・・ぅ・・」にたーり  お鈴: 刀おとしー  GM: まだボス3人が残ってるぞw まぁ、死ぬだけだがw  矢袋: 「・・・・・・・・」ぼたぼた(自分から)ぼたぼた(刀から)  レイ: 「さーて次々。次々」てくてくと上様の方に  アイシャ: 商人「っくぅぅぅぅ」お鈴をがっと後から掴む  GM: 悪代官「ええい、そこまでよッ!」とお鈴を羽交い絞めにして刀を突きつける  アイシャ: むうどっちが先立った?  レイ: 取り合いですか?w ---6:21 接続解除しました---  アイシ: 私の順番はイマイチ余所とずれてるらしいのでどっちが先かわからん ---6:18 サーバーから切断されました--- ---6:24 接続キー認証中--- ---6:24 アイシャさんがやってきました---  アイシ: よいしょっと  お: ヨゴレ鯖のせいでお鈴さんが汚されてしまいました(よよよ…  GaF とりあえずそろいましたねl  レメF 揃いましたねぇC  矢: いつまでお鈴さんなのでしょうか?wワ  GaF では、時間も時間ですのでとっとと再開します。お騒がせして申し訳ないl  お: さぁ?(笑)  アイシ: はいな  矢: はーいワ  GaF というわけで、人質に取られたお鈴さんl  レメF いつまでもお鈴さんですC  アイシ: とりあえず悪代官様にお譲り致しましょう  お: 発言どこまで残ってました?  矢:  アイシャ: 商人「っくぅぅぅぅ」お鈴をがっと後から掴む  GM: 悪代官「ええい、そこまでよッ!」とお鈴を羽交い絞めにして刀を突きつける  アイシャ: むうどっちが先立った?  レイ: 取り合いですか?wワ  矢: までですーワ  GaF 悪代官「ええい、そこまでよッ!」とお鈴を羽交い絞めにして刀を突きつけるl  GaF ここから再開でwl  お: 「きゃあああああ!!お助けください〜」  GaF さぁ、超反射神経の人!l  レメF はーいC  GaF 割り込んで何か投げるんだ!(ぁl  アイシ: なにこっちは最大権力腕の一本もうばっちまいなぁ  お: 「お命ばかりはお助けを〜」(ぇ  矢: 投げるも何も・・・利き腕が武器状だったはず・・・ワ  レメF えーっと…割り込んで…投げるんじゃなくて斬りつけたいんですけどねぇ。投げられないしwC  レメF ですです<利き腕武器C  GaF まぁきりつけてもいいけどwl  お: 分離型なら投げるだけはできた?  レメF んじゃ斬りつけます「遅いよ。お代官様」C  お: 技能要るけど…  矢: 分離ではないのですよ、お兄さんのはワ  レメF お手手と一体型ですC  GaF ここは剣だけ弾き飛ばしませんか?(何l  お: 剣の付喪神だからか〜  GaF 剣つか、刀かl  レメF そうしましょうか。その方が美しいですし<刀だけC  レメF 一応命中判定〜C ---6:29 レイ が3D6を振りました 5+1+4=10---  レメF はい。当たり〜C  GaF 当たったな。まぁ、落ちてもいいやつか落ちるしな・・・l  矢: まだボスが居るのかしら・・・どきどきワ  GaF 上様「大江守、貴様の悪行も、これまで」l  レメF 「どうする?観念する?」後ろからでっかい剣をお代官様の顔の脇につけつつC  お: 「ああっ、お侍様…」レイを熱い視線で見つめる(ぉ  GaF 上様「・・・成敗!」l  GaF はい、皆さん各自で担当してた人とかざしゅっとどぞ(ぁl  お: 私は…自害っ!?  GaF wl  アイシ: 商人「あぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!…く……こんな…こんな…私には妻も子も…養わねばならぬ家族が…がふ」・  アイシャ: 無駄に設定味付けてみた  GaF wl  矢: 代官・・・さらばだ、楽しかったよー「・・・・・・け・・・ひゅば・・・ぶ・・・ぅ」ざぐ、ぎぎぎぎぎ、ぐしゅん!ワ  レメF 「えーっと……成敗いたす!」カンペ確認して「よし。完璧だ……やっぱ難しいなぁ。時代劇の台詞って」(背後にミンチみたいな物になった元締め)C  アイシャ: 「わしあんま目立てなかったー」  レメF 5D6でやればミンチでしょう(爽C  GaF さて、とりあえずl  レメF 「いやー。さっきの戦いは楽しかったなぁ〜」妙に活き活きC  GaF 皆さんがとどめを刺した後l  お: 「お助けくださってありがとうございますっ」・  お: レイさんにたたたっ、ぎゅっ  矢: 偽?「ま・・・・・だのこって・・たか・・」ひゅん、ざしゅワ  GaF ・・・お鈴ちゃん終わってからにするかwl  レメF 「………は?どちらさんで?」剥がしつつC ---6:35 レイさんが去りました---  アイシ: レイをニヤニヤ見ていよう(笑  お: GM許可入りました〜(笑)  矢: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる、手には血刀ワ  お: 「鈴は、鈴はうれしゅうございます」  GaF がんばれお鈴ちゃん!wl  矢: wワ  アイシ: 生き生きしてんなぁ(笑  お: 「あの、大寒に手篭めにされかけたところをあなたに助けていただいたのです」 ---6:36 レイさんがやってきました---  矢: お帰りなさいワ  お: 代官・  お: おかえりなさい  アイシ: おか主役  レメF クライアントエラーを始めてみました…C  レメF む?C  お: いただいた者です  レメF はぁ…(ログ読みつつC  レメF 「俺助けたっけ?なんかアグレッシブに動き回ってたような気がするんだけど…」C  お: 「もし…、よろしければあなたのお名前を伺ってもよろしいでしょうか…?」(どきどき)・  お: 「そんなっ、私などただ恐ろしくて逃げ回っていただけで…」・  お: 「あなた様のご勇姿、素敵でした…」・  お: ああ、なんかセリフがさらさらと出てくるよ…(笑)  GaF wl  矢: 流石ですwワ  アイシ: うむ(笑  レメF アイシャの方をなんとなく見てみます。目で(どうすればいいと思う?)C  お: きらきらとした視線でじーっと(笑)  レメF 「……名前はレイ=アレン。侍と言われるほどのものじゃないよ。」C  矢: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる、手には血刀ワ  GaF そのレイの台詞とともにl  GaF 君たちは、またあの奇妙な感覚を味わいますl  アイシ: さぁ?って感じで返します  レメF 「ん。またか…」C  アイシ: っと随分遅れたな  お: 「零…様」(ほぅ  矢: 「・・・あ・・・・れ?」ワ  お: アレンは聞こえなかった(笑)  GaF そして気がつくと、脱衣所に入ったところですねl  アイシ: 「ん〜……これは…」・  アイシ: 偽?「はっ エルンが居ない!」  お: 気がつくとエルンが居ないでお鈴さんがっ!?  GaF 正解l  お: 偽「あら、ここは…?」  矢: 「・・・・も・・・どった?・・・・ごふぅ・・・え・・・ぶふ・・・っ」ぼたぼたワ  アイシ: 正解だー(笑  レメF 「戻った…?エルン?あれ?」C  レメF 正解!?C  お: って本気ですか!?  矢: うわー!?wワ  GaF いえ、もう偽とかつけないでいいですよl  お: 「あら、ここは…?」  GaF というわけでl  お: いーやー  矢: アーネストさん卒業ー!ひじりん参戦ー!wワ  GaF 百鬼夜翔Benvenuti第2XX話 if...シリーズ第二段「華の大江戸大活劇!」これにて終了です。お疲れ様でした(ぁl  お鈴: こんな卒業はイヤだ〜〜〜〜!!!  アイシ: お疲れ様ー(笑  矢: お疲れ様でしたーwワ ---6:46 レイさんが去りました---  お: お疲れさまでした? ---6:46 レイさんがやってきました---  矢: お帰りなさいワ  お: おかえりなさい  GaF おかl  アイシ: おか  お: こうなったらお鈴さんを妖怪化させて…(くくく)  GaF まーifなのであんまり気にしないでおいてください(ぉl  アイシ: これで卒業ならマジでベンベ初やね(笑  お: ifですか(笑)  レメF 「一体、なにがなんやら…」C  アイシ: いやいやここは能力値はエルンなお鈴さんに(笑  矢: 硬いんですねwワ  レメF 変な融合してるのですかwC  お: 「零さま、ここはどこなのでしょう…?」・  お: それいいかも(笑)  レメF 「いや、その前になんでここにいるの?」C  アイシ: 「さ、早世。帰ろうかの」  矢: 「・・・・は・・・い・・」ワ  GaF きっとアレだ、鎧ていうか着物の防護点だwl  お: 「なぜ、と申されましても私は零様と一緒に居ただけで…」  矢: 「・・・お・・にいさ・・・・・んは、ゆっく・・・り・・・・・ね?」てててワ  お: 「零様は私と一緒に居るのがイヤですか…?」・  お: あ〜楽しい(笑)  GaF わりと爆笑中wl  レメF 「いや、俺にはアイシャいるしさ。てかあんたが何でここにいるんだよ!」C  矢: wワ  アイシ: ぽにょさんはこうはまるとすごいね(笑  お: 「そんな、そんなことをいわれましても…」なきかけ〜  レメF あぁ泣かれたら困る。すっごい困る!wC  矢: お兄さんは泣き落としに弱いのですワ  GaF あ、とりあえずCPは5点です。GMは・・・もらってもいい?wl  お: 「ここがどこだかわからなければ、私には帰る手段も…」  矢: どうぞーwワ  アイシ: オッケー(笑  お: どぞです〜  レメF どうぞ…wC  アイシ: なんというか…  レメF 「あーもう…どうしろと!」あー。ある意味たのしーwC  GaF 久しぶりのお約束で楽しかったですwl  アイシ: セッションはGMとPCの共同作業 今日ほどしっくりくるものはありませんね(笑  矢: かっぞっくがふっえるー、うっれしいなーワ  お: 「郷には病気の母が私の仕送りを待っているのに…」  GaF や、あらかじめ言っておくべきだったのかもしれんけどwl