GMぽ: はーい、今からセッションはじめまーす  サファイア: ぽてぽてぽてぽてぽてー  タム: でも百鬼ってキャラ毎に能力分かれてるわけじゃないから、水面下で恐ろしいほどの戦いが  優斗: ぱちぱちぱち  古山: ぱちぱちぱちー  命: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  タム: ぱちぱち  GMぽ: こういういい方するとマギー史郎ぽくて良い  エルン: ぽてちぽてぽてぱちぷちぷ〜  レイ: ぱちぱちぱちぱちぱち  旋風: ぱちぱちぱち  城主(見学): ぱちぱちぱち  古山: しかし、10人セッションの時敵さんが1ターン生き延びてた覚えがあるのうw  GMぽ: さて、誰から始めようかな  サファイア: 取り説無いですが私RP出来るんでしょうか(どきどき)  優斗: がんばれー  GMぽ: あ、いかんいかん、人数多すぎだからちょっと調整しなきゃな  古山: ふぁいとー  タム: ボクが一緒にいてあげるから大丈夫>サファイア  タム: ところで、なんて呼んで欲しい?  レイ: 取り説なんて飾りです。偉い人には(略  サファイア: いあ、何でもええと思う。サフィとか色々略せるし  タム: ファイアー!!!とかは嫌でしょ?  GMぽ: サファイアとたむたむはちょっとお待ちいただいて  サファイア: いあ。アクロバティックな戦闘方法がわかりません  GMぽ: 普通に殴るヨロシ  古山: 何故ぷよ。  レイ: サを取るってなかなか高度な略称ですねぇw  GMぽ: 穏やかな1/3日の朝、今日も天気は快晴  古山: ああ、成る程(笑  旋風: サーでw  サファイア: どこの大仁田ですかい  タム: Yes、サー!  GMぽ: 正月も今日までかー、とみんなリアルと同じく暇してます  サファイア: 何か刺さりますが気のせいでしょうか  GMぽ: 特に暇な人挙手〜(笑)  タム: 一瞬三分の一の朝かと思った  古山: フリーターなんだよなぁ…  エルン: ノ(笑)  古山: ノw  命: 多分、ポルターガイストがなければ(ぁノ ---13:25 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 1+2+6=9---  タム: じゃあサフィでいっか  旋風: ノ  GMぽ: 暇人3人ね  レイ: なんとなく洗車をしてたくなってたので、近場で洗車してます(ぇ ---13:26 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ1D3を振りました 1---  GMぽ: えるーん  エルン: どうせすぐ壊れるのに(ぇ  エルン: うぃうぃ  優斗: 宿題の残りをかたずけてますー  命: レイカーは(ぁ  古山: また事故るんだろうな(ぁ  レイ: うっさい!(泣  サファイア: アイシャタソに捨てられそうですね(´ω`)  古山: 俺のセッションだととりあえず運転判定は必要なのでお願いしますね(何  命: し、しまった中座  優斗: 早世に破壊されてたりしそうですしw>内装  古山: てらっす  旋風: いってら〜  エルン: いってらっしゃい  サファイア: いてらん  優斗: いてらっしゃい  レイ: 運転技能あげますかねぇ…16位まで(遠い目)  レイ: いってらっしゃい  GMぽ: 暇を持てあました貴方はどーせ自分と同じような暇人の集まっているであろうBenvenutiへ向かおうと  タム: Benvenutiしばらく見ない間にダメ妖怪の巣窟になっちゃったんだ……  サファイア: 何か刺さりますが気のせいですね(´ω`)  GMぽ: えっと、移動手段は何だっけ?  エルン: 「正月ってのは、仕事もなくて暇だねぃ…」  古山: 酷ぇこと言われてます(笑  エルン: 車でー  GMぽ: じゃあぶろろろろーっと移動  GMぽ: 予想通り暇人どもが集ってるようで、駐車場は既に満杯  古山: Benvenuti、駐車場とかあったんだ…(何  エルン: 「おお、いるいるやっぱ暇な奴ばっかだなぁ」  エルン: 「ってオレもか…」  サファイア: 舞カーが何度も突っ込んでますね>ベンヴェ駐車場  タム: Benvenutiでは、新春隠し芸大会が行われていた。扉を開くと、中からはむっと熱気があふれ出す  GMぽ: 一茶「一番一茶!ウンコします!」  サファイア: ギャー!  古山: 偽は偽でもGMの偽かよ!w  旋風: 偽がない〜w  エルン: 偽ついてないヨ  古山: しかも隠し芸でも何でも無いw  タム: しまった(笑)  サファイア: 落ち着け。偽じゃねえ  優斗: 偽「二番優斗!バーサークします!」  サファイア: 隠せ芸?  古山: 一茶は偽じゃねぇw  レイ: マスターに沈められてくださいw<一茶  優斗: 偽入ってないですねぇw  GMぽ: で、駐車場が満杯なのはそう珍しい事でもないんですけど  GMぽ: 路駐ポイントも少し先の裏道にいっぱいありますし  エルン: あるのか…  タム: ファミレスにくっついてるんだったような  エルン: じゃあそっちの方にぶろろろろっと  古山: ←一瞬ベンヴェのイメージが山になってしまった人  GMぽ: 舞「三番五木舞!食べ尽くします!」  サファイア: 山は路駐ポイント無  GMぽ: 首尾良く路駐  レイ: 油がぁ!油がぁ!皿に緑色の油がついてるんだよぉ。変なにおいするんだよぉ!(トラウマ発動?)<山  サファイア: メロンの人ですね(´ω`)  旋風: w  古山: w  優斗: w  レイ: いえ、抹茶ですw  古山: そっちもなぁ…w  サファイア: 食ったのか!アレを!(驚愕)  エルン: (笑)  古山: とりあえずこのログ、ATOさんは見れませんね(笑  命: こそこそただ  古山: おかっす  サファイア: いあ。小倉抹茶の方だし(ぁ  優斗: おかえりなさい  旋風: おかえり〜  エルン: おかえりなさい  サファイア: おか  GMぽ: Benvenutiへの道の途中、輝く朝日を反射してきらりと輝く何かを見つけます  タム: 街から少し離れた静かな道路沿いの店舗で、表についてる家族向けレストランの裏にへばりついてるバーみたいなイメージかなぁ  レイ: 完食しましたよ!そのあと駐車場で泣きそうな顔で座り込んでましたけどね  エルン: 「ん?なんだありゃ?」  エルン: 近づいてみまー  古山: るくすさん…w  サファイア: 当時のATOパパを彷彿とさせるw  GMぽ: 石?みたいな  エルン: オーラはどんな感じでしょう?  GMぽ: 青緑色の石のようです  GMぽ: オーラは石です  サファイア: 偽GM「石っつったらただの石なんだよ!(逆ギレ)」  タム: ところでエルンってキャラシ見当たらないんですけど、本名と違う?  古山: タチ悪ぃ…w  エルン: 本名はアーネストフォウンです  サファイア: リアねこびですが何か(´ω`)  GMぽ: 偽GM「でも、単なる石でGMがこんな前振りするわけがありません」  古山: ぶっちゃけたー!w  タム: あ、あった  命: w  旋風: w  エルン: (笑)  優斗: 言っちゃったw  サファイア: ぶっちゃけてんじゃねえ!  GMぽ: まぁアレです、とりあえず反応+7ぐらいの石です(笑)  古山: 拾え、とw  エルン: とっても綺麗だと(笑)  タム: きっととっても高そうなんですね  命: きらきら奇麗なのねw  優斗: 拾いたくなければ、反応判定で悪い以下だせ、とw  古山: 超美人+カリスマ1Lとかそのくらいの石なんですな!w  旋風: 宝の石なのねw  エルン: 「ただの石、だよな…?」とか言いつつ拾ってポケットへ  GMぽ: 別に拾わなくてもいいですけどね(笑)  タム: エルンは左右を見渡し、人通りがない事を確認し、うっすらと口の端に笑みを浮かべつつ石を拾った  サファイア: 偽GM「人数多いから後から来た人がどうせ拾うし」  サファイア: 黒っ!!  GMぽ: 偽GM「いざとなったら強欲持ちなどいくらでも居るし」  GMぽ: まぁ、そういう話はおいといて  古山: 今日は黒いなぁ…いつにもましてw  GMぽ: 石を拾いつつ歩くと、ほどなくBenvenutiに到着  エルン: からーん「うーす、暇人いるかー?」  GMぽ: 中に居る人〜  旋風: ノ  命: にーさんが居るなら居るかもー  レイ: 洗車中〜(いないとアピールしたいらしい)  古山: ノ  GMぽ: 居たきゃ居るやがれ!  サファイア: 偽GM「お前見えないから居ないものとす」>透明鼬  エルン: 居るやがれ…?  GMぽ: 日本語変だけど、そういう事で  旋風: え=んw  旋風: え〜んw  古山: 古山は滅多に透明ならんしw  GMぽ: では、中の暇人  古山: ※意訳:透明なっても見える奴が多すぎるんだYO  優斗: 宿題終って繕い物に移行(居ないことあぴーる  命: 見えるのは一人(ぁ  エルン: 「ち、男一人かよつまんねぇ」  古山: 「ん、エルンか」  サファイア: 命は臭くないけど洗いすぎてシャンプーの香りですね(´ω`)  旋風: 「よぅ」>声だけ  古山: 「男二人の、女一人だな。正確に言うと」  GMぽ: バーの扉から差し込む朝日、その逆光を受けて  古山: ココアをぐいっと飲みつつ  GMぽ: 今日は一段とエルンさんが輝いて見えます  タム: ところで、梓さんの飼ってたヒラメは体長3mくらいに成長したかな、ワクワク  レイ: 「…まだ漢方薬のにおいがとれねぇ…」ファ○リーズをかけつつ(ぇ  エルン: 「おや、兄弟三人そろいかい?」  命: w  命: 「居るわよ」  古山: 「………ああ、そうだが…」目を細めて>エルン  GMぽ: えーと  旋風: 「おぅ」  サファイア: 水槽が変わってなければ3mにはならないかと(何マジレス  GMぽ: エルン「おや、兄弟三人そろいかい?」キラーン☆  GMぽ: ぐらい  古山: うおお!w  エルン: 輝く男ですね(笑)  命: 「・・・・・・・・・?」  タム: 顔の下から白色光で照らされたように、肌のしわも何もかもがすべらかに見えるエルン?  優斗: 歯が光ってるーw  旋風: 歯が光ってる!?w  命: 歯が光ってるー!?w  サファイア: ハレーションおこしてるよ!  優斗: 被ったね_|~|○  古山: 「…芸風でも変えたのか?」ぼそ(ぁ  エルン: 「んじゃ、とりあえず、あけましておめっとさん」  旋風: かぶった  GMぽ: 容赦なく歯が光ります  タム: ぎらぎらと  エルン: 「芸風…?」  GMぽ: 具体的には反応に+2でさらに高潔なぐらい  古山: 「あ、ああ。あけましておめでとう」  エルン: 「いや、何も変わってないはずだが…?」  タム: そう答えた古山の頬は、何故か赤く染まっていた  古山: 「なんていうか、こう…なぁ?」>弟妹  旋風: 「・・・整形手術でもしたのか?」  GMぽ: この人なら、俺の全てをささげられる  古山: 染まってない、染まってないw  サファイア: まあ、PLがGだし  命: 「何か・・・えっと、普段よりまともな人に見えるわ(ぁ」  レイ: そっちにすすみますか。古山…  古山: GM描写入ったよおい!w  命: w  GMぽ: そんな、確信めいた思いすら抱く古山であった  古山: 意地でもそっちは嫌ですw  優斗: w  エルン: 偽「大丈夫だ俺が受け止めてやる」(ぇ  サファイア: いいのかこのGM  旋風: w  サファイア: 嗚呼薔薇族の世界(´ω`)  古山: 偽「いや、寧ろそんなことになったら『殺したい程云々』を実行してやるから安心しろ」(何  エルン: 偽「そうなったら返り討ちにするから安心しろ」  タム: ところで今もマスターとか梓さんって健在?  古山: 偽「人間時に首はねてやる」(ぁ  サファイア: もちりん  GMぽ: マスター「おや、フォウン様新年おめでとう御座います、なにかしら雰囲気が変わられましたね」  古山: バリバリ健在です  タム: 結婚したとか子供生まれたとかはなし?  サファイア: 10年後なら(ぉ  命: 10年後にね(ぁ  GMぽ: これから孕ませる予定があるようです  旋風: 一時期行方不明になったりしましたが<マスター  古山: 「マスターもそう思うよな?」エルンを指しつつ  古山: 子供がねぃ(ぇ  エルン: 「そうなのか…?俺は変わった気はしないんだが…」  命: 「鏡、見てみなさいよ」  古山: 「なんていうか…露骨に輝いてるぞ」  エルン: 偽「うぉぉ、かっこいい!!これが俺か!!」  古山: w  旋風: w  優斗: w  命: w  古山: とりあえず高潔ってことは…きっちりしてれば反応+4くらい?  タム: エルン(偽)は、それから数時間の間、鏡の前から離れられなくなったのだった。  GMぽ: マスター「ええ、新年ですし、普段より服装が決まっていらっしゃるのもそうなんですけど、それより何というか、雰囲気が違うと申しましょうか」  エルン: 「うわ、なんかちげぇ!!」鏡見て  古山: 「な」  GMぽ: そういう場面では+4ぐらい  命: 「マトモっぽいでしょ?」(ぁ  エルン: 「…もしかして、これか?」  古山: 「……何かしたか?」  GMぽ: カリスマLV2だから鏡見てわかるかどうかは知らないですけど、とにかくひと味違うぽいです  エルン: と石を取り出し  古山: 「何だい、そりゃ」  GMぽ: ててててん、いし〜  古山: ドラ…?w  タム: た瞬間に、魅力がどかっと下がる?  サファイア: 何故ドラ○もん風  優斗: 秘密道具じゃないんだからw  命: w  旋風: w  GMぽ: さあ、石を見た人、+7で反応を振れ!  エルン: 「そこで拾ったんだが…、てか、まともっぽいってなんだよ」  古山: 偽「ドラ○もーん、女の子にもてたいんだよう」 ---13:47 古山 が幾重にも旋風を纏い3D6を振りました 4+1+1=6--- ---13:48 旋風 が3D6を振りました 5+3+1=9---  GMぽ: 偽「あー、無理、古山だし」  古山: 13.良い? ---13:48 命 が鎌をふり抜きながら3D6を振りました 3+3+1=7---  古山: 皆低いな。  サファイア: 偽?ドラ「PLがGだから無理だよ」  旋風: 16・・・  命: 14か  エルン: 皆低い…  GMぽ: みんな低い、ショボーン  古山: 「…ほぉ。綺麗な石だな」  タム: 偽ドラ「声が変わっちゃいましたから、残念」  旋風: 「綺麗な石だな」  サファイア: 鼬臭いからキレイなもんに興味無いんだよ(ぁ  命: 「奇麗ねぇ」  古山: 「何処で拾ったんだ…というか、落ちてたのか」  古山: ちょっと見てみましょう  命: 「けいさつにとどける」  命: 「ようなたぐいのモノじゃないの?」  古山: 「お前も人間慣れしてきたな」とか言いつつ、つまんで観察  古山: じーーーーーーーーーー  旋風: 偽「警察に捕まる。様な類のものじゃないんだな?」w  エルン: 「あんま高そうなもんじゃねぇし、いいんじゃねぇ?」>警察  タム: 古山は、エルンの鼻をつまんで観察していた  古山: 何やってんだよ俺(笑  サファイア: 脂でてかってますか鼻(´ω`)  GMぽ: では、石に触れた古山は、いーなー、これ欲しいな〜、とか思います  エルン: ぱっととりかえして  古山: 「……良い石だな、っと」  古山: 取られて  GMぽ: 石に触れられたエルンは、何勝手に触ってやがる、と思います  エルン: 「とりあえずオレが拾ったんだ」  旋風: はっ、指輪の魔力がw  命: おおw  古山: 「そうか、まぁそれは分かっている」石を見つつ  古山: さりげなく視線が火花散らしますか?w  タム: という事は、古山に殺される運命にっ  エルン: 熱い視線が絡み合うですね(劇違  レイ: なむー(ぇ  サファイア: ニオイって色々と破壊力ありますから有利ですね(´ω`)  古山: いとしいしと、とか言い出すですか?w  優斗: →殺してでも奪い取る  命: にいさーん、ゴクリになっちゃだめー(ぁ  旋風: とりあえずどちらか石を愛しいヒトと呼んでくださいw  古山: 「…ふん」無理矢理視線を外して、椅子に座る。  命: 映画ではゴラムだっけか  古山: 「とりあえずどうするんだ、それ。変なものだったらどうする」  古山: ゴラムでしたな  旋風: ゴラムでしたね  GMぽ: えーと、初登場じゃなくてここに居ない人はレイかな  古山: 偽「旦那さん旦那さん、良い道あるよ!」  エルン: 「大丈夫だろ、今までなんともなかったし」  優斗: 優斗もいません〜  古山: 「そうか。まぁ、気をつけろよ」ココアぐい  レイ: ですね。ただいまボンネット開けてエンジンルーム掃除中です  GMぽ: 優斗も居ないのねい、えーと、優斗は何してるですか  古山: 古山の視線は石に向きっぱなし、たまに無理矢理逸らします(ぁ  エルン: 「持ってたらこの感じのままで入れるかもしれねぇし」ニヤリ  優斗: 縫い物も終って、べんべに行こうかなーとしてます  旋風: 「・・・」いぶきたんにプレゼント・・・うむ〜  古山: 「ナンパでもしてろ、きっと良くひっかかる」くくく  GMぽ: じゃあ、見るともなくついていたTVから  レイ: 歯ブラシと洗剤使って黒ずんだ所を磨かないと…(何  エルン: 偽「じゃあ、とりあえずそこの鎌鼬の嬢ちゃんから」>ナンパ  古山: 偽「俺を倒してからにしろっ!!」(何  旋風: 偽「ころーす!」  GMぽ: キャスター「・・・・・・・・・次のニュースです、今朝4」  GMぽ: 切れた  古山: とかいって透明化して切り続けるチキンな兄(ぁ  タム: キャスターが?  命: 偽「透明な獣をナンパして楽しい?w」  古山: 今朝4?w  サファイア: マスターテレビ切っちゃやだw  エルン: (笑)  旋風: テレビが切れた?  命: ますたーw  古山: 偽マスター「テレビは一日一時間で御座います」リモコン片手に  サファイア: 偽古山「オレまだ1時間も見てねえよ!」何故かブチギレ(楽しみにしてたらしい)  エルン: マスター…  古山: ガキだ…w  レイ: 優斗では?<てれび  優斗: むー?斜め45°でばしばし叩きながら「壊れたのかなぁ?お金無いのに(泣」  GMぽ: キャスター「今朝4時頃、名古屋市中区のメルクリウス宝飾に強盗が押し入り、貴金属など2000万円相当を強奪、逃走しました」  タム: 単にコインが切れたんじゃ?  古山: うひぃ  GMぽ: ががっぴー  古山: 大事だなおい  GMぽ: がががっ  タム: 100円で30分くらい  優斗: 「あ、なおったー。よかったよかった」  GMぽ: 「犯人はまだ見つかっていません、えー、次に明るいニュースです、包丁強盗が一家五人を・・・・・」  タム: そして、Benvenutiに置いてあった舞の鞄の中から大量の貴金属が  サファイア: そこ明るいニュース!!  古山: 明るいのかよ!w  エルン: 明るくない!!  レイ: 明るいのかな…<包丁  命: どう続くんだぁぁぁぁ  GMぽ: 舞「これだけあれば一生あそんで・・・・・(無理)」キラキラ  古山: 一家五人が包丁強盗を叩きのめし…とかならまだ明るいけどさ!w  優斗: 「2000万…すごいなぁ、何ヶ月暮らせるんだろう…」貧乏ってやだやだw  タム: 一ヶ月一万円生活なら、なんと2000ヶ月も  サファイア: しんどいからw  古山: 夢が無いよ、一ヶ月一万円生活のために強盗する人w  優斗: まぁ、明るいニュースを気にしつつ、自転車でべんべに向かいますー  命: 一月10万とすれば200月  旋風: 一家五人をてんぷらでおもてなし(ぇ  命: ああw  GMぽ: きこきこと、Benvenutiに到着  古山: はっはっはw  命: 更に木彫りの像で撲殺(ぁ  古山: 正確には一家3人+叔父と叔母二人ですが(ぁ  命: ・・・されるのね(ぁ  古山: されますな(ぇぁ  サファイア: 3輪車?>きこきこ  優斗: 「あけましておめでとうございますー」  古山: アラホラサッサー  優斗: 拾った(ぱくった)自転車ですよーw  タム: 警官(偽)「君、その自転車、盗難届けが出ているんだけどねぇ……ちょっと一緒に来てくれれば考えないこともないよ」  エルン: 三輪車に乗る中学生…?  古山: 「ああ、あけましておめでとう」目だけ向けて  GMぽ: そこには、妙に輝いたエルンと、しょぼくれたいつもの面々が  命: 「おめでとう」  命: しょぼくれてるのは一人しか見えませんw  レイ: しょぼくれ…w  優斗: 「あ…れ?エルンさん…ですよね?」  エルン: 「あけましておめっとーさん」  GMぽ: きらーん  優斗: うぁっ!歯がまぶしいっ!w  旋風: 「おめでとう」  GMぽ: ショボーン  旋風: w  サファイア: (´-`).。oO(格好良く見えるよりマッチョになる設定ならおもろかったけどかぶってるよ自分)  タム: 擬音つきだっ  古山: 「…ほれ、やっぱあんた変だよ」>エルン  エルン: 「ふん、俺以外の何に見えるよ」  GMぽ: きらーん☆  優斗: 「あ、旋風さんに命さんも。おめでとうございます(ぺこり」  優斗: ここは、ぽーっとエルンを見上げるしかっ!(マテ  古山: 「そっち違う、そこだ」多分あさって向いてる優斗に  旋風: w  エルン: 偽ひじりん「浮気者…」  GMぽ: この人の靴なら嘗められる、そう確信した優斗であった  エルン: ざくっ  古山: w  旋風: w  古山: 大変だ…w  命: w  優斗: 嘗めませんっ!w  優斗: 「えと、何かあったんですか?イメチェン?」>エルン  古山: 「変な石、拾ったんだよ。こいつ」  エルン: 「ん、まぁそんなとこかな」ニヤリ  GMぽ: きらーん☆  古山: それのせいらしい、と呟きつつ  タム: 風で揺れるエルンの前髪が、妙に気になってしまう優斗。いつの間にか唾を飲み込んでいることにも気づかず、ただ、見つめていた  優斗: はぅぅ(くらくら  命: 「・・・石の所為、よね・・?」  古山: 「歯を光らすな、歯を。歯磨き粉のCMじゃあるまいし」  レイ: 最後に運転席周りを掃除してっと…「ふぅ。大分綺麗になったな」コーヒー買って一休み中っと(まだ着てないらしい)  古山: 「多分な」>命  エルン: 「歯を光らせたって…、普通にしてるだけじゃねぇか」  GMぽ: きらーん☆  旋風: 「だろうなぁ」<石  優斗: 「でも、石持っただけでこんなに変わるものなんですか?」ちらちらとエルンを横目で見つつ  古山: 「ああ、うざったい!口閉じてろ、口!」  サファイア: 偽レイ「ああっ!こーひーが!」ハンドルにざばー  命: 「妖術かしら?」  タム: Benvenuti内は危険な空気になっておりますな  エルン: 「ん?普通のオーラの石だったし、変わったのは俺自身だって」  GMぽ: ちなみに、石を手放すつもりなら、正当な理由と共に−2の意志判定が必要です♪  古山: 「普通の石なら、こうはならないだろうな」ココア飲み干して「マスター、ココアもう一杯」  GMぽ: きらーん☆  命: あぁ、しまった、なんだか冷静じゃないかw  旋風: 「妖具の類かな?」  GMぽ: マスター「かしこまりました」  タム: ずれた(笑)  命: ・・・・・・・・反応判定(今限り)でも・・・(ぁ  優斗: 古山の歯が光った?!w  古山: こらこらw  命: w  旋風: w  優斗: では、自分も反応判定を…(マテ  サファイア: でも臭い半ホームレス鼬(´ω`)  GMぽ: 反応ゴー  古山: 古山は好かれない前提ですからのうw ---14:06 命 が鎌をふり抜きながら3D6を振りました 4+4+6=14---  古山: うお  GMぽ: わあ  エルン: うわぁ  サファイア: あw ---14:06 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 2+3+6=11---  命: たっか  旋風: わ  レイ: お?  命: 兄さん達にはでっかなもちべーしょんが生まれたw  GMぽ: フェレットは光る歯に弱いと  優斗: 命が危険な領域に達してますねぃw  エルン: 殺されるっ!?  古山: さー、どうしようかな(笑  旋風: 「ふ・・・ふふふふふ・・・」  優斗: 15は…良いか。ふぅ(汗拭い  命: 「でも・・・・・格好いいわよね」(ぁ  GMぽ: 少なくとも16、高潔を考慮すると18?  古山: 「……命。お前、正気か」何か心配しつつ(ぁ  命: 「え?」きょとん  サファイア: 何故かカウンターでカフェオレを堪能してるシャル「恐怖シスコン鼬兄弟」ぽそっ  エルン: 「おい、そこの嬢ちゃんが普通なんだってば」  旋風: 「いぶきたん。いぶきたんはどこにもいかないよね?」  優斗: 「そ、そういえば、どんな石なんですか?(あせあせ」  GMぽ: 一茶「そうだよ、いぶきたんは僕の元からどこへも行かないよ!」  古山: 「………ちょっと待て、落ち着け。お前人間の姿に特に興味は無いだろう、どうした」  命: 「え?うん」←目線はエルンらしい  エルン: 「ん?これだけど?」きらーん☆  古山: 「ええい、うるさい!」本気で殴りつつ>一茶  タム: 何故かカウンターでカフェオレを搾り出している一茶「今日もいい具合だゼっ!」  優斗: 茶釜さんは偽付けてくださいw  古山: 命の視線を追って。  エルン: とだす、けど取られないように(笑)  タム: しまった(笑)  古山: 「…エルン」  古山: ゆらりと立ち上がり  サファイア: 常に偽のいらない行動が特徴です>一茶  GMぽ: マスター「(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今年こそ心静かに過ごせますように)」  エルン: 「なんだ?」きらーん☆  古山: 「その石を、捨てろ」座目  優斗: 「…普通の石ですねぇ」  エルン: 「ことわる」  命: マスター・・・・(ほろ  古山: 「捨てろ」  GMぽ: 優斗さん、反応+7の石です♪  GMぽ: さあ、判定しれ ---14:10 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 6+1+6=13---  エルン: 「理由は?」きらーん☆  レイ: 優斗が持ったら……危険ですね…  命: あw  エルン: たっか  優斗: ふふふ、めっさ欲しいw  GMぽ: わあ、20♪  古山: 「……良いから捨てろ」ごごごごご  古山: えーと、つむじ風発動(笑  サファイア: ベンヴェ内部ぴぃんち(´ω`)  命: 兄さん・・・溺愛はなかったはずなのに・・・w  タム: いきなり戦闘時間だっ  エルン: 「なら、力づくで奪ってみろよ…」きらーん☆  GMぽ: そのへんはご自由にどうぞ(笑)  古山: 「理由なんぞどうでもいい、さっさと捨てろ!」 ---14:10 古山 が幾重にも旋風を纏い3D6を振りました 4+2+4=10---  優斗: 「エルンさん…これ、僕にくれませんか(うるうる&ほほ染め」w  サファイア: ガンバレマスター明日はきっと平穏だ!(無理  古山: ほい、つむじ風発動(笑 ---14:11 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 5+3+5=13---  古山: 轟、とエルンを中心に渦巻き  命: 「ちょっと!兄さん!」(エルンに文句は言わない  旋風: ええっと、振動属性を緊急成長で・・・(ぇ  エルン: あと1〜〜〜〜!!!  GMぽ: さて、Benvenutiの中がなんだかエライ事になってるそんなおり  エルン: こけた  タム: 周囲のテーブルや、椅子、食器を巻上げながら風の渦が暴れたっ!  古山: 「黙ってろ、すぐに正気に戻してやる!」エルンに飛び掛って石を弾こうとしますw  レイ: 「さーて、飯にでもするかな」立ち上がり近くのマックへ(まだ行かない(以下略))  エルン: 変身解除と追加敏捷起動〜  エルン: 「てめぇっ!!」  古山: 「このにわかナンパ男が!」透明発動!  GMぽ: 洗車を終えたレイはドライブも兼ねてマックへ向かいます  古山: むしろ武器の手発動です  サファイア: またマックか。200円のビッグマックが目的か!  エルン: 石はぎゅっと握り締め〜  レイ: ぉぅぃぇ<200円  古山: がしゃーん(SE)  GMぽ: まっはろっどでぶろろろろーっと  タム: 今月のマック?  古山: じゃあ、鎌で石を狙ったりしておこう  優斗: 「ふ、二人ともやめましょうよぉ(といいつつ、漁夫の利狙い中」  命: 「・・・・・(どうしようと目線でマスターに」  タム: きらーん☆(SE)  古山: 「五月蝿い!」  古山: >優斗  GMぽ: 途中、窓の割れた宝石店やら「立入禁止」のテープやらパトカーなどを見かけたりします  命: 「兄さん、何熱くなってるのよ!兄さんこそどうかなってない!?」  エルン: おき上がって、古山に向かって構える  命: 溺愛はないでしょっ!w  優斗: 突っ込みどころはそこですかw  古山: 「お前は黙ってろ、俺は普通だ!旋風、後からかかれ!」(ぁ  命: 旋風兄さんが落ち着いてるってのにっ(ぁ  レイ: 「うへぇ。宝石泥棒ってやつかねぇ。…上手くやったなぁ…」(ぇ  エルン: 卑怯者〜〜〜  エルン: 「返り討ちにしてやるよ…」ニヤリ  GMぽ: 犯罪学でもあれば上手くやったかどうか分かると思います(笑)  古山: 義務感持ち+石の魔力です(言い訳(ぁ)  古山: 「…面白い。言ったな?」くくく  旋風: 旋風は虎視眈々と狙ってますw  エルン: 偽「でもできればタイマンがいいな〜」(ぁ  命: あぁ、信頼してたのにっw  古山: タイマンらしいw  レイ: いや。宝石泥棒で金ゲットで今頃ウハウハなのかなぁと推測ですw  優斗: 弱っw>タイマン  古山: けど透明です(笑  エルン: 偽だも〜(笑)  エルン: 急いで透明感知を…?  GMぽ: では、別に興味を抱かないのであればぶろろろろーっと通り過ぎてマックへ  エルン: CP足りないや…  古山: 「手合わせくらいはしたいと思っていた。丁度いい」鎌伸ばして、姿を消す。  エルン: 追加敏捷の判定忘れてた  タム: せめて外でやらないと、お金払わされる気がする(笑) ---14:16 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 5+4+5=14---  旋風: く、もみ合って落としたところを狙うつもりだったのにw  古山: 「もう一度言う、石を捨てろ」防護点と受動発動  エルン: もう一回… ---14:16 古山 が幾重にも旋風を纏い3D6を振りました 1+1+6=8--- ---14:16 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 6+4+4=14---  命: 「あ、梓さんに怒られるわよ!?」  優斗: 「あぅー、やめましょうよー(と言いつつ、目で宝石追い」  エルン: もう一回…  古山: 古山臨戦体制です(笑 ---14:16 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 6+6+6=18---  旋風: w  古山: w  命: あw  エルン: うあああああ  サファイア: あw  優斗: あw  レイ: あーぁ  古山: 一回失敗ごとに−1だっけ?w  旋風: −1ですw  サファイア: グッバイエルン(空に浮かぶエルンの顔。歯がきらーん☆)  GMぽ: その頃〜  エルン: 別判定ファンブルしたけどどうしましょう…  古山: 「…命。そう言いながら、こいつ(エルン)の方しか見てないのは何故だ」(ぁ  GMぽ: お待たせいたしましたサファイアとタム  優斗: 大空に笑顔で決めっ!w  タム: はーい  サファイア: にゃ  タム: 「ねぇ、サファイア、サファイアってば! 待ってよ、歩くの早いよっ」  命: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・だって格好いいし(ぁ」  GMぽ: あなた方は宝石店の前に到着しました  旋風: 「ころーす」  エルン: しばらく再挑戦しないということにしておこう…  タム: 「さーふぃ〜」  GMぽ: 何故かは多分サファイアが説明していれば知っています  サファイア: 「にゃー!もー!ついてくるなって言ったにゃ!これは私の仕事にゃ!}  古山: 「……うちの妹をたぶらかすとは、良い度胸だッッ!」(何 とか叫んで、エルンに飛び掛ります。こっちはここで切っておこうw  エルン: 最近ダイス運悪いよ…  タム: 「だから、ボクも手伝うからっ、助けてもらった分のお返しさせてよっ」  サファイア: 「!くくく・・・・」  エルン: ゴトーさんのコピーを作ってからだ…  タム: 「ね、ね? いいでしょ? ねぇ!」  古山: いや、昔から悪いだろぽにょさん!(笑  優斗: w  サファイア: 「別にお返しなんていらないにゃ。タムは国に帰るにゃ」ぷいっ  エルン: うわーーーーーーん(だっしゅ  サファイア: ぽにょさん・・・・・(´ω`)  タム: 「そんなぁ……ぐすっ」  サファイア: 「・・・・残り香しか無いにゃ・・・」しょんぼり  優斗: うわ、好奇心3LVコンビだ…w  命: w  旋風: w  タム: 涙目になりつつ、サフィの服をしっかと掴んでる  エルン: 追加敏捷起動できないとすっごい弱体化するなぁ…  サファイア: ちなみに常時猫のクチです(´ω`)←  エルン: 猫だし(笑)>好奇心  GMぽ: そりゃ、それで限定してるから仕方ないです  レイ: あ…好奇心あったし見物によっても良かったですねぇ  レイ: <宝石屋  古山: 猫ですのうw  古山: ふふふ、技能20だし鎧の隙間狙ってやる(笑  タム: 「うぅ……うぁぁぁん!」店の前で泣き出す。片手はサフィの服の袖しっかと握りつつ  GMぽ: 警察も野次馬も居るし、今猫口だとちょっと危ないかな  サファイア: 「もー。自分だけで帰れないなら邪魔しないでくっついて黙っててにゃ」  エルン: 別判定買い戻すのに17必要か…  サファイア: 背が低いから見られる可能性は薄そうだと思いつつ  優斗: おしゃまな姉に、その姉にべったりな弟>サファイア&タム  エルン: くう、結構きついかも…  サファイア: 「とりあえずここじゃないから少し離れてまた探すにゃ」独り言みたいに  サファイア: 「もー。タム。みんな見てて恥ずかしいから泣かないでにゃ〜」困り顔  タム: 「ぇぅっ……じゃあ、一緒にいても、いい?」  サファイア: 「邪魔しないのにゃら」溜息吐きながら  GMぽ: ここから追うならそれなりに難しいから判定は−5ぐらいで  タム: 「うんっ! ありがと、サフィ! 大好きっ!」ぎゅーっと抱きつく  エルン: タムたん…(;´Д`)ハァハァ  命: w  レイ: あぁ。新たなターゲットを…w  優斗: w  旋風: w  サファイア: 「にゃー。邪魔しちゃダメって言ったにゃー」  GMぽ: 目標値は9と言ったところです  サファイア: ああっ!ぽにょさんが!w  古山: …ぽにょさーん!w ---14:25 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 3+6+5=14---  サファイア: 無理ぽ  GMぽ: ぽ  サファイア: 「・・・・んもー。全然わからないにゃ」しょんぼり  タム: 「なにを探してるの?」  サファイア: 「仕事だからナイショにゃ」  タム: なんだろうと思いつつ、サフィとサフィが見てるものを観察  GMぽ: どうにかしてかつてアレのあった場所まで行って、そこから追跡を再開できればもすこし追いやすいとは思うけど〜  タム: 周りには人がいっぱい?  サファイア: 現場に近づけと。無理じゃねえかい  GMぽ: 野次馬ぐらいはちらほら居ます、警官もまだ数人居ます  タム: じゃあ人払い。えいっ  サファイア: 「うに〜・・・」  サファイア: こらーw ---14:26 タム が3D6を振りました 1+3+2=6---  GMぽ: 透明でも持っていたらって、汚ねぇ(笑)  古山: w  GMぽ: くそう、人ばらわれました  優斗: w  サファイア: 「タムー!怪しいからやっちゃダメでしょー!」ぷんぷんっ  タム: 直径7mだから、店くらいなら入るかな?  サファイア: 「とりあえずダッシュでニオイ嗅いですぐ逃げるにゃ」こそこそ  エルン: ちいさっ  タム: 「え? でも、中を調べたかったんでしょ?」  サファイア: 「あ。タムはここに居てにゃ。動いちゃダメにゃ!」  タム: 「ううん、一緒に行くっ」  GMぽ: 警官は何かを思いだしたようにパトカーに向かい、野次馬も興味がそれたようにその場を後にし、店員は何かに気を取られて視線をはずしたり、トイレに行ったり  サファイア: 「ダメにゃ!ここに居ないとほっていくにゃ」  タム: 「で、でも……」  サファイア: 「仕事の邪魔したらすぐ国に返すにゃ」きっと睨み付け  タム: 「(サフィ、一人じゃ心配なのに……)」  タム: でも、こくっと頷く  サファイア: 「動いちゃダメにゃ!そこで待ってるにゃ!」念押ししながらニオイの元へ  タム: とりあえず近くに人来ないように人払いして待ちます  GMぽ: くんかくんかと匂いを嗅げば、ひときわ高い位置にある割れちゃったケースから匂いが  サファイア: 「くくく・・・・・ここからにゃ」  GMぽ: えー、追うなら知覚で ---14:31 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 6+6+6=18---  サファイア: わーいw  古山: おい。  旋風: w  優斗: あw  レイ: うはぁ  古山: また派手な…w  命: あああ  タム: まだかな〜、まだかな〜、うろうろうろうろ  GMぽ: キュピーン!サファイアノーズに反応あり、こっちだッ!!  古山: 絶対勘違いだー!w  サファイア: 「あっちかにゃ?」反対方向へ  命: あーあw  優斗: どこに向かって走っていくやら…w  エルン: 18今日二回目か(笑)  サファイア: 誰の呪いだ。は!PLサイドにGとぽにょさんが!!  古山: いや、それは個人の責任です(笑  サファイア: 不幸の女神様しまえG(真顔)  命: まおダイスの呪いですよ  古山: 摩央ダイス再来しただけですよ多分(真顔  命: 猫だし  GMぽ: 追う追う臭い、くんかくんか  サファイア: 「くくく・・・・・・」  GMぽ: 間違いない、匂いの元はここだ、ここ以外にあり得ない  サファイア: ちなみにニオイ追う時は(´ω`)←口  レイ: はーい。何となく気になったので、宝石店近くまで行ってみたいんですけど。いいでしょうか?片手にはビックマック2個とチキンナゲットとシーザーサラダとホットココアをテイクアウト袋で持ちつつw  命: くくく、って、匂い嗅いでる擬音か  GMぽ: そう、フィレオフィッシュを売っているのはッ!!  サファイア: 笑ってるワケじゃないですよっと  エルン: 私も呪いの発生源に入れられちゃったよ…_/ ̄|○  古山: それかよ!(笑  古山: >ふぃれお  命: w  タム: 5分くらい戻ってこなかったら追いかけます。「サフィー! サフィーどこー?」  サファイア: 「・・・・そうそう、これこれ。このニオイにゃ」おなかぐきゅ〜  GMぽ: じゃあなんとなく宝石店まで来てみたレイ  サファイア: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」目の前にレイが  GMぽ: さっきより野次馬が減っていたり、警官が居なくなったりしてますが  レイ: 「……………」目の前にサファイア見つつ  GMぽ: なんか店内ががらんとしてますが  サファイア: 「・・・・・・・・・・・・・アレじゃないにゃ」うるっ(レイを見上げながら)  GMぽ: まぁ、そんな宝石店  レイ: 「……」オーラ感知します  優斗: マックの前で睨み合ってるっぽいですよw  GMぽ: バリ妖怪のオーラです、ていうか口が猫だし  タム: 「サフィー! あ、いたっ! あれ?」  レイ: 「…………アレ?」サファイア見つつ  サファイア: 「!タム動いたらダメって言ったにゃ!」  タム: 「だ、だって、サフィが心配で……」  タム: しゅん  GMぽ: サファイアとタムが感動の再会を果たしているその頃  サファイア: 「・・・・・んもー。仕事の邪魔なるから言うこと聞いてにゃ〜」困り顔でレイの前で言い合い  レイ: 「…………(ちっこいのが二人。それも妖怪か)…あー。あれだ」  GMぽ: えーと、結局石は誰の手に?<Benvenuti組  古山: 戦闘中(笑  命: 兄さん達の顔に張り付いて阻止するので、エルンのまま(ぁ  古山: 多分エルン。  古山: 「み、命っ、離れろ!」じたばた  優斗: おそらくエルンでしょう  サファイア: マスター。今年も店内の後始末お疲れさまです( ̄人 ̄)  旋風: いぶきたんが邪魔したら動けないなぁ  タム: 「ねぇ、サフィ。なんだかいい匂いがしない?」>レイの持ってる袋  古山: えーと  サファイア: 「・・・・・・・」自分もおなかすいたし財布チェックがさごそ  旋風: 「い、いぶきたん邪魔しないでっ」(><)  古山: 周囲一帯につむじ風乱発しようとか一瞬思ったが、それはやり杉感漂うので(笑  エルン: にらみ合い中ですね  古山: 顔に命ひっつけてじたばた暴れてます  優斗: 「二人ともやめてくださいよぉ、オーナーに怒られちゃいますー」  命: 「邪魔するに決まってるわ、そこまですることないでしょっ」  GMぽ: 1〜3.エルン 4.古山 5.優斗 6.命 7.旋風 8.マスター 9.梓  サファイア: 8と9が気になります(´ω`) ---14:38 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ1D9を振りました 2---  命: 9w  古山: 「五月蝿い!」  GMぽ: チッ  古山: チて。  エルン: チッて(笑)  サファイア: ここは9だろう  優斗: チッってなんですか、チッってw  旋風: w  命: w  GMぽ: 暫定エルン  サファイア: 意地で手放しませんね(´ω`)  古山: 「エルン、少し待ってろ!…ぐぐ、命、離れろってば!」穏便に命を引き離そうとしつつ  古山: 梓さんが持ったら超危険ですw  命: 危険です  古山: あ、けど高潔は意味なさそ(ry  タム: 「サフィ、お腹へったね」  エルン: 「ふん…、オレはいつでもいいぜ…」きらーん☆  サファイア: 偽GM「だが古山は背中にあたった命の胸の柔らかさに気付き動揺しそのまま動けなくなった」  命: ゴメン、フェレット  古山: 「…叩き切る」座目  優斗: w  サファイア: チ  レイ: 「……腹減ったのか…」二人のやり取り見つつ  GMぽ: フェレットチクビの柔らかさに?  タム: 命の毛皮の柔らかさに訂正  古山: 命は基本的にフェレットですからのうw  サファイア: 「・・・・・・・・日本のお金に換えるの忘れてたにゃ・・・」がっくしorz  命: 旋風兄さんとお揃いです  GMぽ: 猫チクビは気持ちいいぞ  古山: 長さ2・3の鎌振り回して暴れる古山、危険だ  レイ: 奢れと!?奢れと言うのですか!?w<まっく  旋風: 「ふふふ・・・いぶきたんはわたせん・・・」  古山: うがー(ぶんぶん  古山: 誰だよ!  サファイア: うん(爽)>奢れ  古山: 誰だよ指輪とか言った奴!(ぁ  タム: うん(爽)  GMぽ: 梓「いーかげんにしなさいあんたたちっ!!」  サファイア: あーあ。おこられたw  優斗: 「(そういえば、命さんっていぶきとも呼ばれてるんだよなぁ…何でだろう?今度聞いてみよっと)」  命: w  GMぽ: 梓「落ち着いてお酒が飲めないじゃないの!」  古山: 「……だ、だってこいつが」梓パワーに気圧されつつ  命: GJっ  エルン: 「…む」  旋風: 「うぎゅう」  命: 「だって兄さん達が・・・」  レイ: あ、古山がヘタレオーラを出し始めましたねw  古山: 「……ち」  優斗: 「あ、オーナー…あけましておめでとうございますです(ぺこり」  古山: 「命、分かった、分かったから離れてくれ」  GMぽ: 梓「あー、もう閉店、超閉店、正月だし、おやすみ!」  古山: 寝たよw  サファイア: すんごいキレふて寝だw  エルン: 「寝正月かよ…」  GMぽ: 梓「わかったらお金払ってとっとと出ていきなさい!!」  命: 「・・・・・・・・・・・うー(涙目で兄貴達を睨む)」  GMぽ: 一升瓶を振り回しつつ  サファイア: こええw  古山: 酔ってる!w  命: 怖いw  優斗: コソコソ  古山: 「……」バツが悪そうに目をそらし>命  レイ: 酔っ払いは危険です(うんうん)  旋風: 「もう飲んでる〜」w  古山: 「…お勘定、置いとくよ」  古山: 適当につむじ風で吹き飛んだ椅子とか直しつつ  GMぽ: 梓「まったくもう、だれの店だと思ってるのよ」美少年を一升瓶から飲みつつ  旋風: 梓さんの石エルンさんの判定は?w ---14:43 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 1+3+4=8---  サファイア: しかも美少年かw  古山: ラッパのみ…w  GMぽ: 普通!  命: w  旋風: w  古山: w  優斗: さすがw  サファイア: 猛者だw  エルン: 「ほらよ」お金置き〜  古山: どうしようかな  エルン: 猛者ですねぇ  古山: 今、ちょっと言いたい台詞があるんですが  GMぽ: どうぞどうぞ  古山: 「エルン…」ぼそ  古山: 「表に出ろ」(ぁ  命: 雷信か(ぁ  優斗: オーナーに絡まれる前に退散〜  命: そっちかっ  サファイア: 言われなくても表に出るじゃねえかw  サファイア: このPLヘタレめっ  優斗: まだやる気だよぉw  古山: この言い方だと、喧嘩売りじゃん(笑  命: 「(無言で長兄に噛みつく)」  エルン: 「くくく、かまわねぇよ」  古山: 「って、痛てててて!」  古山: 「…とりあえず外だ、外!」命を引きずって  古山: はーい、外でまーす(笑  優斗: 「エルンさんも買い言葉で返さないで下さいっ!」  GMぽ: エルンと古山が外に出ると、ひゅう〜っと風が吹き抜け、どこからかなんかの玉がカサカサと音を立てて転がる  古山: 決闘!?w  旋風: 「表じゃまずいだろう人目がある」  旋風: w  古山: 「外だしな…ヒトの姿でやろうや」鎌は出さずに  古山: 拳をぱんっ  エルン: 「いいだろう…」  命: 「ちょっとぉぉ・・・・」  エルン: 人の姿に戻って〜  優斗: 「あぅー」  古山: 「命、お前はそこに居ろ…」上着を脱ぎ捨て  タム: ROUND 1 FIGHT!  エルン: 拳を構える〜  命: 「何をそんな熱くなって・・・貴方からも言ってくれない?」>優斗  古山: 同じく構える。  レイ: どちらのダイス目が悪いかの頂上決戦…?(ぇ  古山: 「行くぞ!」踏み込み!  優斗: 「えと、えと…二人ともやめないと、僕キレますよ?」w  エルン: 何かが落ちたら戦い開始ですね(笑)  古山: えーと  古山: じゃあ、Benvenutiの看板が落ちたらで(笑  GMぽ: 一茶「やめてっ、あたしの為に争うのはっ!!」  古山: がらーん  優斗: 看板落すなw  古山: 鎌で一撃>一茶  エルン: 「らぁっ!!」殴り〜  サファイア: 防護点高いぞ一茶はHAHAHA  古山: 「せいっ!!」拳を突き出し  GMぽ: と、殴ろうとした瞬間  古山: クロスカウンター…!(何  古山: む  エルン: 二人とも当たるですね(笑)  古山: ごしゃぁ、ってw  優斗: 偽:レイカーが二人を弾き飛ばします(ぁ  古山: 死ぬ!w  GMぽ: 男「おっと、威勢のいい事だがそこまでだ、大人しくポケットの中身を渡して貰おうか」  エルン: うわぁぁっ!!  サファイア: 大丈夫。舞カーじゃないから(爽)  旋風: 弾き飛ばすのは梨花ハマーですw  GMぽ: 拳銃をチラつかせた男が3人  古山: 「あ?」エルンの眼前で拳を止め、声のした方に視線を向ける。  エルン: 偽「財布か?」>ポケットの中身  サファイア: 偽男「そんな雀の涙しか入ってない財布に用はない」  優斗: 「あぁうぅ〜、もんのすごく面倒なことになってるぅ(悩」  古山: エルンさん…いや、ぽにょさん  GMぽ: 男2「そいつは今回の目玉商品なんでね」  エルン: 「断る…」  古山: ここは協力して倒すのが燃えっぽいです(ぁ  古山: 「何だ、お前等」  エルン: 確かに(笑)  古山: 燃え!w  GMぽ: 男1「兄さん、そいつの価値が分かってるのか?」  サファイア: そして立ち上がったベンヴェきってのファンブル帝王二人(´ω`)  タム: 殴り合ってる間に偶然倒してしまうっていうのもアリです  エルン: い〜や〜だ〜!!!  古山: 「うざったい石だ」  エルン: >ファンブル帝王  古山: くらw  GMぽ: 男3「あんたらが何人死んだっておかしくない値段だぜそいつは、ヒャッハー」  命: ひゃっはー!  レイ: 微北斗が!w  エルン: 「さぁな、けどあんた等には渡したくねぇな…」  古山: ひゃっはー  タム: というと……3千円くらいですカッ!!  サファイア: ぽにょさん。そろそろ諦めようや(肩ぽむ首ふるふる)>ファンブル帝王  GMぽ: モヒカンだと萌えですけど、あいにくそこまで目立つ格好ではありません  古山: 「……へぇ」男達の方を向き  旋風: ビール半ダースですねw  エルン: あうぅぅぅぅ…  優斗: 「…?どううことなんです?」  古山: 「で、どうするってんだ?今ちょっと忙しいんだが」  優斗: どういう、です。失礼;;  古山: 話は叩きのめしてから聞けばいい(ぁ  エルン: あ、男のオーラと感情は〜?  GMぽ: 男1「なぁに、手間はとらせやしねぇよ、そいつをちょっと返してもらえれば、な、くっくっく」  タム: じゃあ全員パンチにサングラス?  優斗: 目立つ目立つw  命: w  エルン: 「返して欲しけりゃ、力づくでとってみな」  古山: 目立つなぁ…w  レイ: そしてその頃、何故かフィレオフィッシュとフィッシュマックディッパーとホットココアを2セット買っているレイ「なんで、俺が…最近出費多すぎだろ…」  GMぽ: オーラは一見人間、感情は余裕と愉悦、少しの怒りと焦り  古山: 「エルン」視線は男達から逸らさずに「あいつら、人間か?」  GMぽ: 無駄に身の上話とかされてるんだろうか、レイ  サファイア: 「かたじけないにゃ・・・このお礼は必ずするにゃ・・・」しょぼくれて目うるませてレイにお礼言う  命: 「・・・」店の中に飛び込んで、報告  タム: 「サフィ、サフィ、これ、すごい美味しいよっ!」  エルン: 「ぱっと見人間みてえだけど…」  古山: 「…続きは、お客さん片付けてからにしようか」  命: @透明  エルン: 「おう…」  優斗: 「あのー、できれば穏便に…って、無理そうですね(嘆息」  サファイア: 「美味しいけどちゃんとお礼言ってから頂きなさいにゃ」>タム  レイ: 「別にいいけどさー……どうでもいいんだが店の前で『人払い』はやめとけや。同業から見ると目立つぞ」と釘刺し  古山: とりあえずつむじ風で銃弾防ぐのが先決かのう、殴ってやる(笑  GMぽ: 男4「うだうだ言ってっと目玉くりぬいてケツの穴に突っ込むぞオラ!」  サファイア: 「!お兄さん、そのスジの人にゃ!?」やや誤解招く言い方(´ω`)  古山: 三人じゃなかったか!?w  タム: 「うん、おひあん、あいあおっ!!」>レイ(ハンバーガー含み中)  レイ: 増殖しますw  エルン: 増えてるっ!?  優斗: 一人増えたw  GMぽ: あら?じゃあ隠れてたのが出てきました(笑)  古山: w  古山: 増えたよ!w  命: 四人w  サファイア: これでいいのかGMw  旋風: w  GMぽ: 男5「早くしろ、運ぶのが面倒になる」@車の中から  レイ: 「おじさんじゃない。お・に・い・さ・ん。だ」頭ぐりぐりしつつ  古山: またかよ!w  旋風: うわw  サファイア: 更に増えたw  エルン: うわぁっ(笑)  命: 「マスター!店の外に拳銃を持ったその筋の人間っぽいモノがー」  レイ: まだまだ増えそうな…w  古山: 「俺は右の二人だ」車の中は無視>エルン  エルン: 「ならオレは左だな」  GMぽ: 男6「ヘーイ、ミスターヤマーダ!ハリー!ミーは忙しいアルネ」  タム: 「いあいぉ……」涙目  旋風: 6・・・  優斗: 先生まで出てきた!w  古山: 「早く終わらせろよ…」つむじ風を男達中心に展開、突っ込む。  古山: またか!w  エルン: まだ増えてるっ  サファイア: 倍まで増えました(´ω`)  タム: 警察呼んだほうがいいんじゃ(笑)  命: 「で、兄さんと・・・エルンが、なんだか勝手に戦い掛けてるわ」  古山: えーと、GM、これは演出戦闘?w  命: 鎧とは言いません(ぁ  GMぽ: こんな所で人間相手に時間を無駄にしたいと切望するのであれば実際に戦闘しますけど(笑)  優斗: 微妙な心理変化がw  古山: いらん(笑  古山: じゃあつむじ風起こしてつっこんでばきばき〜  エルン: いりませんね(笑)  エルン: ぱんちぱーんち  GMぽ: じゃあ突然発生したつむじ風に男1〜4は吹っ飛ばされます  古山: フックにボディーにどらごんすーぷれっくす  古山: つむじ風の段階で!(笑  優斗: 流れ弾当たってバーサークはあほなので、隅の方で待機〜  エルン: よわっ!  命: 気づかれない。だったねw  古山: 気付かれませんw  GMぽ: 車からは小口径の拳銃が数発放たれ、うち2発がエルンに命中しましたが痛くありませんでした  古山: じゃ、そっちに二人で乗り込もう>車  エルン: 「きかねぇよ!」  タム: えるん「痛くナーイ」キラーン☆  旋風: w  GMぽ: さすがにエンジンはかけっぱなしなんで逃げますよ  GMぽ: 仲間を置いて逃走逃走  命: 見てないので素敵とは呟きません(ぁ  古山: 「おらぁ、出て来い!」なら追おうか  旋風: 番号覚えます  GMぽ: 覚えました  古山: 透明化して飛行、できる限り追っておく  エルン: 「はっ、この臆病者がよっ!!」  タム: キラーン☆  優斗: とりあえず、こけたヤツラから銃回収〜  GMぽ: さすがに車にはおいつけません、10秒も全力飛行したところでくたびれました  古山: 「ち。逃げ足だけは速い…」大体逃げた方向を見つつ、戻ってきます  古山: 「逃げられた」人間に戻りつつ、Benvenutiに戻ってくる  優斗: 「だめですよ、こんな危ないもの振り回しちゃ(めっ」  エルン: 「何者だったんだろうな…?」  古山: とりあえず四人はふんじばろう ---15:00 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 3+5+3=11---  古山: Benvenutiならロープくらいあるだろ(ぁ  命: 夜見さんのが  古山: 「さぁな。どうも、その石がお目当てみたいだが」  命: (ぁ  タム: 拉致監禁  エルン: 高速具も…(ぇ  エルン: 拘束  優斗: 銃はマスターに渡しておきます。「処理お願いします」  タム: ますたー「もぐもぐごっくん。まずい」  命: それ狩野さん  古山: 「…やっぱり厄介な物じゃないか」ぼそ>石  古山: マスター…w  旋風: 「う〜む、いぶきたんにプレゼントしたら厄介ごとに巻き込みそうだな・・・」  GMぽ: さて、そんな頃のレイ&サファイアタムタムご一行様はどうなってるんだろう  サファイア: マッチョマスターに引き続き嫌なマスター第2弾  エルン: 「オレがあんな奴らにやられるとでも?」  サファイア: マック奢って貰ったとこですな  レイ: 「で、何してたんだ?あんなところで」食べ終わってココアすすりつつ  GMぽ: マスター「かしこまりました、こちらで処分いたしましょう」  古山: 「俺等が巻き込まれる、といっている」ガンつけ(ぁ  サファイア: 「ふう。ごちそうさまにゃ( ̄人 ̄)」  命: 「怪我はない?」誰に言ってるかな  古山: 「…それを、捨てろ」(再発)  タム: 「ごちそうさま! ボクはタム。こっちは、サファイア、おにーさんは?」  エルン: 「さっきも言ったが…」  エルン: 「断る」  命: 撃たれたの誰よ  サファイア: 「お仕事であるものを今追ってるのにゃ。それまでにおにいさんにお礼したいにゃ」  古山: 「…続き、といくか」構え  優斗: 「大丈夫みたいですね(二人を横目で見つつ」  古山: エルンw>撃たれたの  命: エルンかw  エルン: はじいたけど(笑)  古山: それ言ったら余計激しく決闘しそうですが(笑  レイ: 「俺はレイだ。仕事ねぇ」二人を見つつ  サファイア: 偽エルン「ふんっ!」体に入ったと思った銃弾を筋肉から力んで出す」  命: 「一体何なのよ、今日の兄さん・・・(ため息)」(エルンについては言わない  GMぽ: 梓「な、に、し、に、戻ってきたのよ!」  古山: とりあえずこっちは決闘再開ってことで(笑  古山: いや、Benvenutiの店の前です(笑>決闘  GMぽ: とりあえずドタバタと暴れたまますでにお昼も回っております  サファイア: あずあずキレまくりw  レイ: 「追ってるって何をよ?」タバコくわえつつ(火はまだつけないらしい)  優斗: 「あぅ、ごめんなさいごめんなさい(ぺこぺこ」  エルン: 店の前で決闘…  タム: 「何をだっけ? サフィ」  命: 「ごめんなさいー・・・」(なんだか理不尽なモノを感じつつ  古山: 表に出ろ、だしw  エルン: すっごい営業妨害?(笑)  サファイア: 「秘密なんだけど、レイ殿には例もあるので教えるけど」  旋風: とりあえず陸運局に問い合わせてもらいます〜。誰か調べて〜  古山: どうせ店閉めてるぽいし〜(笑  古山: そんな余裕は無いのでマスターに頼んでください(笑>調べ  サファイア: 「これっくらい(小石サイズ)の石にゃ。キレーな石なのにゃ」  命: 「あー・・・・旋風兄さん、調べに行く?山背兄さんなんかほっといて(ぁ」  古山: うわ、酷ぇ扱いだ(笑  旋風: 「いぶきたんとふたりなら」w  古山: ※無理ないです  タム: 「(いし……石?)」  サファイア: 「王様の命令だから絶対持って還らないとダメにゃんだけど、見失っちゃった野ニャ」しょんぼり  命: あ、でも、問い合わせには身分証明とか要るのかな  優斗: 「なら、僕が聞いてみましょうか?偽造戸籍ならありますしー」  レイ: 「ふーん。…ところで、宝石とその石って何か関係があるの?」  エルン: ………よく考えてみたら  GMぽ: どこにどういう風に問い合わせるですか  命: 「ありがとう、助かるわ」  エルン: 私のキャラ鎌鼬と仲悪…  サファイア: 「そこでその石のニオイがあったんだけど、そこから消えてたにゃ。誰かがそこから更に盗んだみたいにゃ」  古山: w  旋風: w  古山: 今回は、シナリオの流れ上ですし(笑>エルン  命: w  レイ: 「あぁ。今日何かあったらしいね。強盗とか」  命: そーだっけw  タム: 「そうだったんだ……」←初めて知った  サファイア: 「タム、お仕事の邪魔はしちゃダメにゃ」釘刺し釘刺し  優斗: 陸運局に、例の車のナンバーを伝えて所有者を聞く…?めっちゃ怪しいなぁw  旋風: 灰藤さん経由で調べてもらえば一発なんだが  レイ: 「つーことは手がかりが無いと、そういうことね」  命: おのれダメ警官(ぁ  サファイア: 「見失っちゃったのにゃ・・・」しょんぼり  タム: 「ボクだって、サフィのお手伝いするよっ」  タム: レイとサフィの間に入り入り  サファイア: 「タムはいいから何もしないにゃっ」  エルン: タム君…(ほわん)  レイ: 「……俺の所属するネットワークがある。何か情報があるかもしれないからな。いってみるかぃ?」  古山: ぽにょさんが完全に…w  タム: 「……ぅぅ」  サファイア: ぽにょさんのツボはいりましたー(´ω`)  レイ: おめでとーございまーす  古山: あたーりー  命: おめーでとー  優斗: PLにクリティカルヒット中ですーw  GMぽ: まぁアレです、車は当然盗難車な訳ですけど  古山: だろうなぁ  旋風: w  サファイア: 「にゃ!少しでも手がかりが掴めるなら・・・・これ以上迷惑かけちゃダメだけど、今はお願いします」深々とおじぎしつつ  古山: しかし、銃とか普通に持ってて…あ  GMぽ: で、古山&エルンはまだ店の前でモメてるですか  古山: GM、外に銃弾とか落ちてます?  優斗: ナンバープレートだけとっかえてる可能性もありますしね  レイ: 「いいって、とりあえず移動するか。俺車持ってるから乗りな」  GMぽ: 探せばあるかもしれません  古山: いや、限定によっては妖術でも弾残るしなぁ…  命: 桐峰銃とかフィオナのとか  古山: 何か殴り合ってるぽいです>古山&エルン  タム: 「……」ちょっと恨めしげな目でレイを見る  優斗: あれ?銃普通に回収しちゃいましたけど?  古山: けど、二人とも防護点抜けません(ぁ  GMぽ: バーの扉をしぱーん!と開けて  GMぽ: 梓「散!れ!」  レイ: 「ん?どうしたん?」>タム  サファイア: 「ホントレイ殿には迷惑かけますがかたじけない」ぺこぺこ  エルン: ごすぅっ、ばきぃっ  古山: げし、どかぁっ  サファイア: 「いいからタムもお礼言いなさいっ」頭抑えこみ  古山: …散ろうかw  レイ: 「いいって。気にすんな」手ひらひら  命: 「・・・・・・・・・・にーさんー・・・」散ろうよw  GMぽ: 何時間モメていたかは知りませんけど、そろそろ夕暮れですよ〜  古山: というわけで、エルンと睨み合いつつ散りますか(笑  古山: モメ杉!(笑  タム: 「……ぁ、りがと」頭抑えられつつ  エルン: 離れて「あんたなかなかやるね…」  エルン: 何時間殴り合ってたよ!!(笑)  古山: 「ふん、そっちこそ…」  サファイア: タフだねえ(´ω`)  古山: 4,5時間…かなぁ…w  レイ: ついて、店閉まってるのか…「あれ?今日休み?」  命: 疲労点何点だw  GMぽ: モメモメ  エルン: 偽「じゃあ、妹さんとの交際を認めてくれますか!!」  命: 「あー、神父ー・・・」  エルン: >そっちこそ ---15:13 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 5+2+1=8---  旋風: 「認めん!」w  優斗: 「あ、ちょっとごたごたありましてー」苦笑しつつ  エルン: 偽ついてないヨ(笑)  古山: こらw  サファイア: 「・・・・にゃ!アレのニオイ!?」くくくくくくく  レイ: 「よー。どうしたよ?」私服からカソックに衣装で着替えつつ  命: 「兄さんがねー・・・?」  GMぽ: じゃあ古山とエルンは散りました  古山: 偽「命との交際は、認めぬよ」(違  サファイア: あ。逃げたか(チ  優斗: 「エルンさんともめちゃってー」  エルン: 次旋風と!?(笑)  古山: w  旋風: w  GMぽ: 一茶「ええい、貴様のような奴に娘は嫁にやれん!けえれけえれ!」  サファイア: 何故そこで一茶w  古山: 「…ん、レイか」  命: 「あ、エルン・・・さん、またー」(ぁ  優斗: 「(命さんに惚れたら、酷いことになるんだなぁ…覚えとこう)」w  古山: お前が帰れw  古山: 「…………さん、か。名前、か」(ぁ ---15:14 レイさんが去りました---  タム: 見慣れない場所に、興味深々。でもサファイアとレイが近づかないように引っ張り引っ張り  命: 透明な鎌鼬ですw ---15:14 レイさんがやってきました---  古山: おかっすw  命: おかー  旋風: おかえり〜  GMぽ: おかー  エルン: おかえりなさい  レイ: ただいまです  優斗: おかえりなさい  エルン: 「…ん?どうかしたか?」  サファイア: 「タム!今は邪魔しないでにゃ!」引っ張られてる手払い払い  エルン: ちょっとかすり傷とかあったり(笑)  サファイア: おかか  古山: 「…何でもない」ちょっとアザできてたりw  古山: たまにクリティカルして…w  レイ: 「何やってんだ。おまえら・・・」二人を見つつ  タム: 「さふぃ」払われて悲しそう  古山: 「…ちょっとな」  優斗: ふぁんぶるの間違いでは?w  サファイア: むしろファンブルでコケた  エルン: (笑)  サファイア: かぶった(チ  命: w  優斗: w  古山: Fだとダメージ入らない場合が!w  エルン: 受けファンブルでダメージ?  旋風: w  古山: ああ、腕とか捻ったですねw  サファイア: 「く・・・・くくくくくくく」高速嗅ぎ  エルン: しょぼっ!  サファイア: (´ω`)←口ずっとこう  古山: 「…まぁ、それはいい。それは置いといてくれ」>レイ  タム: 笑ってるのかと思った  GMぽ: エルンさんはとりあえず気まずく帰路に就きます  タム: >くくく  レイ: 「仲良くしなさいな…」>サファイアとタムに  優斗: 「レイさん、そちらの ---15:16 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 2+2+6=10---  古山: 「で、そいつらは?」>サファイアとタム  優斗: 二人は?」  優斗: 切れた;;  レイ: 「あぁ。何か石追ってるらしくてね。とりあえず情報でもあればいいなと」  GMぽ: ストレートに家に帰るも良し、寄り道するも良しですけど  サファイア: 「にゃ!このひとからアレのニオイするにゃ!」エルン指さし  古山: 「…石?」  レイ: 「何となく連れてきてみた」  命: 「・・・石?」  古山: エルン、もう帰った?w  GMぽ: エルンは帰りました♪  レイ: 「石らしい」  サファイア: がびーん!  命: 帰ったってw  古山: 古山は気まずいながらも居ます  GMぽ: 散れと言われて散ったと思われます  エルン: ちょっとかこのエルン「じゃあ、あばよ」  サファイア: 「さっきまでここにあったニオイがするにゃ」くかくか  優斗: 「どんな石です?」  タム: 周りの大人達の視線からサフィを守るように前に出る  古山: 「………なぁ、その石ってもしかして…」説明。>サファイア  サファイア: 「えーっと、これっくらいの小石サイズで」説明  古山: 梓さんがまた出てきたら透明化するか…w  古山: 「…あれ、か?」  サファイア: 「多分それにゃ!ニオイも残ってるにゃ」  GMぽ: 特徴がはっきりしてるのですぐ分かります  優斗: 「あー…」  古山: 「畜生、やっぱり厄介物じゃないか!」  命: 肩の上に浮遊してる妹はエルンの去った方を眺めてます(ぁ  古山: ※嬉しそうです  サファイア: 「で、石はどこにゃ!?」きょろきょろ  エルン: ラスボス、エルン?(ぁ  GMぽ: 小石サイズ、縦に筋の入る  レイ: 「つーことはエルンが持ってるって事か」  古山: 「ああ、知り合いがもってる!取り返しに行こう!(嬉々)」  GMぽ: 青緑色の石  サファイア: 偽「どうでもいいけどこのお兄さん達臭いにゃ」  旋風: 「そうか・・・ふふふ、まっていろ。エルン〜」  サファイア: 何か嬉しそうですね(´ω`)  古山: 「……命?おい、命」目の前で手をふりふり  命: 「あ?あ、何?」  レイ: エルン携帯持ってます?  優斗: 「えと、じゃぁもしかして、銃持って血相変えてたお兄さん達は…宝石強盗団?そういえば、朝そんなニュースやってたなぁ」  レイ: てすてす  エルン: 持ってるかと、数世代古いタイプ(笑)  古山: 「…………早く石を取り替えそう」 ---15:19 レイさんが去りました---  古山: でかくて折りたためなかったりするですか?w ---15:20 レイさんがやってきました---  古山: 「強盗團、か。成る程」  エルン: そんな感じ(笑)  命: おか  古山: おかっす  優斗: おかえりなさい  エルン: おかえりなさい  古山: うわ  サファイア: むしろ携帯される電話  旋風: おかえり〜  サファイア: おかか  古山: 強盗團の團が、騎士團だよ!(笑  命: w  レイ: く。電波の入りが悪いです  タム: 「ねぇ、待ってよサフィ、ちょっと耳貸して」  古山: ←平時から変な変換し杉  GMぽ: 冬の太陽はつるべ落とし、早くも地平の雲へと陽が姿を隠そうとしています  サファイア: 「何にゃ?」  タム: 「変じゃない?そんないきなり探してる石が見つかるなんて」サフィの耳の側でこっそり  古山: 「…人間相手、か。たまには良い」くくく  サファイア: 「でもアレで間違いないのにゃ」  GMぽ: 実はこれまでも何度か見つかっていたのです  タム: 「そんな簡単にあの人たちの事信用して大丈夫なの? レイは別としても……あっちの、目つき悪いよ」  GMぽ: そのたびに寄り道したり、勘違いしたり、興味が逸れたり  サファイア: 偽「都合のいい偶然持ってっから!(サムズアップ)」  レイ: 「とりあえず、エルンに電話してみるかね」携帯出しつつ  命: 「兄さん・・・・変」(自分の事は棚に放り込んで(ぁ  GMぽ: で、今日までずるずると  古山: 「…俺は、普通だ」言い聞かすように  古山: 「頼む」>レイ  優斗: 好奇心3LVは伊達じゃない!  サファイア: 「とりあえずレイ殿は礼があるから信用するにゃ。」  GMぽ: まぁ、なんでかと言えば宝石自信が特異点/略奪者を呼ぶを持ってるからですけどね、うきゃきゃきゃ  優斗: 「おねがいします」  命: w  優斗: w  古山: 目つき悪いってのは俺のことか、おう(笑  古山: w  エルン: (笑)  旋風: w  サファイア: ぶっちゃけるGMが居ますね  エルン: 古山さん目つき悪ーい  GMぽ: 故に追ってさえいればニアミスは多いです  レイ: エルンに電話〜  古山: なんてシナリオのネタ向けな宝石だ…w  タム: 「うーん、でも、でも、サフィはいつも簡単に信じすぎるからっ」なんとかレイと離そうと  命: 「普段はもっとマトモなのよ・・・」@透明  古山: うん、多分目つき悪いです(笑  エルン: ちゃんとかかってきますか?  GMぽ: さっきのギャングみたく、一日に2回も奪う機会に恵まれたりします♪  サファイア: 「タム。仕事の邪魔はダメって言ったにゃ」耳きゅーっと引っ張り  優斗: よくよく考えると、透明感知なければ三人しか見えないんですよね>レイ、古山、優斗  サファイア: えぐいぞ石w  古山: ですなぁ。  タム: 「痛い、いたいよっ、ぅぅ」  GMぽ: だからこそ秘宝  レイ: 「…はいはい」呼び出し中に苦笑しつつサファイアから離れます。  古山: …忘れてた。命を人間変身させるの。  古山: まぁ、今日は良いか、人間の姿だと色々心配だし(ぁ  サファイア: 「タムはもう首突っ込んじゃダメにゃ」説教  エルン: 確かに(笑)  GMぽ: あー、エルンに電話かけるの誰だっけ?  レイ: はーい  タム: 「ぅ〜」  優斗: 今の状況じゃねぇ  古山: 古山がかけると喧嘩になりますw  エルン: 人間の姿になったら反応判定でも振ろうかと思ってた(笑)  命: 次エルンが出てきたら(ぁ  GMぽ: はいはい、じゃあ電話をかけます、へるるるるるるる  古山: それで良い目が出たら、全力で決闘ですよw  優斗: しかも、回避不能っぽくw  旋風: 旋風が狩りますよw  エルン: 危険だ〜  命: 懐く、更に何か言われたら人間変身(ぁ←きっとGMいじめ  古山: …とらと雷信が戦うようなもんか?(ぁ  エルン: ぷちっ「もしもし、なんだ?」  タム: 偽「オレオレ、俺だよっ」  命: w  優斗: w  古山: w  レイ: 「よぅ。今大丈夫か?あのさ。(石の描写しつつ)こんなの知らないかな?」  エルン: (笑)  古山: 詐欺ったw  旋風: w  サファイア: ワロタ  エルン: 「今持ってるけど?」  優斗: 完全に狙ってましたね…ヤルナ  GMぽ: 太陽は雲間に、薄く、薄くその片鱗を残すのみ  レイ: 「ふむ。それ拾ったとかなんかかねぇ。なんかそれの所有者みたいなのが今いるんだけど」  レイ: 「今大丈夫そうなら、どっかで合流できないか?」  命: 夜になると本領発揮とかかなぁ  エルン: 「まぁ、拾ったんだが…、持ち主か」(残念)  命: >猫目石っぽいモノ  優斗: 「(ぶるぶる)もう日が落ちますねー」  GMぽ: 持ってるけど、と答えて、何となくポケットからちらりと石を確認  古山: レイの隣でガッツポーズする古山  エルン: 「オーケーどこで合流する?」 ---15:28 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 3+5+5=13---  GMぽ: すると、陽の光が堕ちると同時に〜  エルン: あ、渡したくないと思った(笑)  古山: む  タム: 「サフィ、サフィ、ここ見てっ! なんかロープとかロウソクとか入ってるよっ!」床下の隠し扉を発見  命: む  優斗: む  旋風: む  エルン: おや、イベントが?  レイ: 「どっかのファミレスでいいべ。とりあえず会うだけでもしてくれ。後は当人同士の話し合いで宜しく」  サファイア: 「もー。じっとしてなさいにゃ!ってうっわえぐいにゃ!」  古山: 「…これでどうにかなるな。うん」一人頷きつつ  GMぽ: 商店街の街灯の舌、石の緑色がすうっと消えて、暗い赤に変わります  古山: …げ  GMぽ: 下、ね  エルン: 「色が…」  古山: な、なんかやばげですか?  GMぽ: いやあ、別にヤバかないですよ〜  エルン: オーラは?  レイ: 「ん?」  命: えーと、あれくさんどらいとか?  優斗: あ、アレキサンドライトなんですよ、あははーw  GMぽ: ただ、カリスマ+2 幸運レベル1 高潔 が消えて  古山: …  優斗: 被ってるし;;  GMぽ: 見栄っ張り 嫉妬 強欲 暗視 に差し変わるだけですから  古山: おい!(笑  優斗: ぎゃーw  命: w  旋風: w  レイ: うは  古山: え、エルーン!w  エルン: ついでに透明感知もつけてください!!(笑)  古山: エルンが唐突に嫌な奴に!w  GMぽ: じゃあついでに透明感知も♪  サファイア: さらう゛ぁエルン(爽)  古山: てめーーー!w  命: あw  旋風: あーっ  優斗: 好色入ってなくてよかったですねぃw  エルン: よしよし(ぁ  古山: くそw  GMぽ: え?好色も欲しいって、しょうがないなー  古山: 殺そうか(ぁ  旋風: 始末しようw  エルン: ぷちっ「けっ、こんな宝石渡すわけねぇだろ…」  古山: 目ー狙おう、目  命: 大丈夫、異種族は確か範疇じゃなかったはずw  レイ: 「お?」切れた携帯見つつ「切ったな。あいつ」  古山: 「さ、後は返してもらうだ…ん?」  優斗: ラスボス化しちゃいましたか(−人−)ナモナモ  古山: 「切った?話は終わったのか?」  GMぽ: ええい、今回に限りオマケだ、見栄っ張り 嫉妬 強欲 好色 暗視 透明感知!   古山: …w  命: w  優斗: w  古山: いらねぇー!そのオマケいらねぇー!w  旋風: w  レイ: 「なんか、いきなり切ったぞ。あいつ」  エルン: 好色付いたーーーー!!!  サファイア: よかったねえ(´ω`)ほのぼの  レイ: おめでとーございまーすw  古山: 皆、エルンのキャラシー確認しろ!(笑  GMぽ: あと、昼でも夜でもデフォで自信過剰は付いてきますので  優斗: いいおまけ貰いましたねーw  古山: 「……いきなり?」  古山: 「そういや…なぁ、嬢ちゃん達。あの宝石、なんなんだ?」  エルン: 素敵なおまけあるネ  サファイア: 残忍?(´ω`)  古山: >サファイア  タム: 不利な特徴がすごいことに  サファイア: 「アレは我が王国の大事な宝にゃ」  命: すっごいことにw  命: 「効果は?」  古山: 「宝…か。やっぱり、妖具だったりするのか?」  旋風: w  GMぽ: ま、皆さん気付いてはいると思いますけど、石の種類自体はアレキサンドライトキャッツアイなんですけどね  優斗: 本当にラスボス並みの不利な特徴w  レイ: 「まいったなぁ。どこにいるんだ?あいつ」  サファイア: 「そこまでは聞いてないにゃ。でもどうしても持って還らないとダメなのにゃ」  古山: 「…とりあえず、あいつの家に行こう」  優斗: 「んー、エルンさん車持ってますしね」  レイ: 「知ってるのか?」<家  命: あ、サファイアが危ない・・?いや、タムこそ!(ぁ  古山: 「…知らんな」  GMぽ: 妖具としてはそれほど強力な部類ではありませんけど、能力が厄介なので王家が管理しとったとです  レイ: 「…打つ手ないじゃねぇか…」  旋風: 「マスターは知らないのか?」<いえ  古山: 「ち…ネットワークで確認してもら…」  サファイア: 「早く取り戻さないと何か大変かもにゃ」  古山: Benvenutiの方に行きかけて  レイ: 「しゃーない。マスターに電話するか」ぽちぽち  古山: 「…誰か代わりに言ってくれ」  命: 「厄介な効果なの・・・?」  GMぽ: 間違いなく奪い合いになりますから  古山: 「…厄介だ」命の方見つつ  タム: 命は見えないのに声がするの?  優斗: 「今、中に入るのは自殺行為ですしね…(べんべ見ながら」  命: うむw  サファイア: 「今まで追ってきたけど、必ず争いがおこってるにゃ。それにいつもニアミスにゃ〜」  レイ: 「どうもね。電話越しでも変な状態だったし」>命  城主(見学): 0^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^0.  タム: 「ねぇ、サフィ。さっきから変な声が聞こえない?」>命の  GMぽ: 寝て変なとこおしちゃたぽ?  サファイア: 「ああ。あっちの方から何かニオイがするから何か居るみたいにゃ」  古山: ぽいですなw  エルン: かなぁ(笑)  優斗: ですねw  サファイア: 猫が踏んだぽい辺りがミソ  レイ: でしょうねぇ  GMぽ: さて、肝心のエルンさんはどこにいるのかな  古山: えーと…大体この辺かw(キーボードの右上辺り見つつ)  エルン: どこだろう…  タム: 「ふぅん」近寄ってって見えないところを触ってみる>命  GMぽ: んじゃ、さっき商店街と言ったし、暇を持てあましてぶらぶらしてるのかな  サファイア: 危険ですねえエルンさん(´ω`)  旋風: ナンパでは?<好色  レイ: 強欲ならスロットですね(何  エルン: カツアゲ犯狩りでもやってていいですか?  GMぽ: 自信過剰だし、強欲だし、妙に勝てる気がしてパチンコ屋とか  命: 尻尾差し出してみるw  命: w  タム: てくてくてくぽふん。ぺたぺた>命  古山: オヤジ狩り狩り?w  タム: 「うわっ、何かいるよっ!」  古山: >エルン  命: ふかふかです。手入れ完璧な毛皮ですから(ぁ  GMぽ: いいねー、カツアゲ狩り  エルン: 似たようなものです(笑)  旋風: 「! いぶきたんになにをする」  GMぽ: 似非正義の味方  サファイア: 「タム。そっちはいいけど違う方は臭いから気を付けるにゃ」  エルン: カツアゲ犯から金を奪うです(笑)  古山: 「良いじゃねぇか。尻尾くらい」  古山: オヤジ狩り狩りは、友人が実際にやったとです(遠い目  タム: 「サフィ、サフィ! ふかふかだよ!」引っ張ってサフィの方に持って行こうと  命: 「旋風兄さん、子供に怒らなくても」(微苦笑)  サファイア: 「・・・・・いいのかにゃあ・・・」引っ張られてるぽいのを心配してみる  旋風: 「女の子ならまだしも男はダ〜メ」  優斗: 「臭い…旋風さん、おこっちゃダメですよ?(苦笑」  古山: けどオヤジは結局殴られたらしいです、金奪っただけかい  命: 「きゅぅ」ふゆふゆ風船状態(ぁ  GMぽ: じゃあアレだ、折角石の特異点があるんだし、エルンは都合良くチンピラに絡まれます  エルン: 絡まれました  タム: ぼこぼこにのされちゃう?  古山: 「……坊主。あんまり引っ張らないでやってくれ、うちの妹だ」苦笑  古山: ←このくらいがいつものノリ  サファイア: 「ほらタム。謝って手を離すにゃ」  エルン: 防護点5の空手16あればまず負けんでしょう(笑)  GMぽ: チンピラ×3「おー、ニイチャン景気よさそうやんけ」  古山: 防護5の時点で…w  タム: 「え? え?」  エルン: 「ああ、かなりな…」邪悪な笑い  エルン: >景気  優斗: 「じー(ちょっと触ってみたいなぁとか思ってる)」  タム: サフィ好奇心3LVなのにノリ悪いよ〜(笑)  命: 「見る?・・・外では無理だけどね」(苦笑気味で)  GMぽ: チンピラ「ちょっと金貸してくんねー?パチで倍にしてやっからよう」  エルン: HPは素で113あるしー  命: そーいえば兄さん達、怪奇だったのね・・・(一人だけ人外美  タム: ふわふわもこもこさらさら楽しいよ〜  レイ: 「やれやれ…」後ろの喧騒を尻目にマスターからエルンの住所を聞いておきますw  エルン: 「ほぅ、これはつまりカツアゲ、という奴か?」  GMぽ: チンピラ「財布みしてみ?」  古山: 怪奇ですが、何かw  サファイア: ほわっつ!前見た時1レベだからそっち覚えてた!>好奇心  エルン: 「断る」>財布  GMぽ: チンピラ「おい、こいつメッチャ余裕ぶっこいてるぜ」  サファイア: 「・・・・・うずうず」>ふかふか  古山: そりゃぁ、あんたらSMGでも持ってこないと勝ち目ないし…(笑>余裕  古山: とは夢にも思わんだろうなぁw  タム: 「はい、半分貸してあげるね」サフィの手を取って尻尾に触れさせる  優斗: ナイフすら通らない肉体ですしねw  GMぽ: チンピラ「二中の狂犬、小山田さんが居るのによぉ、わかってんのかあぁ?」  サファイア: 「・・・・あう。きもちいいにゃ」ふわふわふかふかふかふか  古山: 「…命。ちょっと我慢しておけ」苦笑しつつ「レイ、分かったか?」  サファイア: 「ごめんなさいごめんなさい」ふかふわふかふわふかふわ  古山: 何か、名声もってそうな人がいるらしいですw  エルン: 「ふん、そんな小者の名聞いたことすらないな」  命: 上半身にょろにょろ「(くすぐったい)」  レイ: 分かったんでしょうか?w  GMぽ: 全く聞いたことないですけどね(笑)  命: w  優斗: w  古山: w  エルン: しょぼっ(笑)  旋風: w  古山: ショボいんかい!w  レイ: 二中ってことは中学生ですかw  サファイア: お山の大将  命: w  GMぽ: かつての中学で有名、レベルですから(笑)  古山: 中坊かよ…w  古山: 昔かよ!(笑  GMぽ: 高校ぐらいでない?  命: ダメダメじゃんw  タム: 中卒?  古山: なんていうか  古山: エルン!  古山: 狩れ!(爽  エルン: 狩りましょう(笑)  古山: ほら、強欲だしw  命: w  旋風: w  タム: ちんぴら たちを やっつけた ---15:44 レイさんが去りました---  優斗: あーあ、警察のご厄介になるのは何時になるやらw  エルン: メガテン?(笑)  エルン: >ちんぴら  GMぽ: 3500円をてにいれた!  古山: 微妙!  命: やくざをころしてへいき なの?  優斗: w  エルン: しょぼっ  命: w  古山: なんていうか微妙だ!w  サファイア: 安すぎるよママン  エルン: 平気ですっ  旋風: w  エルン: >頃して  エルン: 殺して  命: あくまでも あいしてくれる?(外道ヤクザがこれを言うとは思いませんでした(ぁ  GMぽ: とりあえずチンピラ達はすごい勢いでつっかかってきます  エルン: 鼠径部にぱーんち(ぇ  タム: ちんぴら「ようようようようようようYOYO!」  タム: すごい勢い  古山: 確かにすごい勢いだが、方向が違うw  エルン: いや、キックで  サファイア: 何か安っぽいよちんぴら  GMぽ: チンピラ「・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」  古山: ヤクザキックを繰り替えすエルン  古山: あーあw  GMぽ: 別のチンピラ「てめぇ!!」  エルン: あごにぱーんち  GMぽ: 更に別のチンピラ「ブチ殺すぞてめぇ!!」  優斗: チーン(=人=)ナムナム  タム: ちんぴら「ふべらっ」  エルン: のどにちょーっぷ ---15:47 レイさんがやってきました---  古山: ちんぴら「あべしっ」  古山: おかっす  サファイア: おかか  優斗: おかえりなさい  命: おかー  レイ: ただいまです  GMぽ: ちんぴら「うわらば!」  エルン: おかえりなさい  GMぽ: おかー  古山: 北斗風なチンピラ達が片付けられました(何>レイさん@現状  GMぽ: ちんぴら「天に還るに人の手は借りぬ!我が人生に、一片の悔い無し!!」  レイ: 了解ですw  古山: ちんぴらー!?w  エルン: で、そのままヤクザキックを気絶するまで(笑)  優斗: ちんぴらに、大物が潜んでおりましたw  エルン: ごすごすごすごす  GMぽ: チンピラはぴくぴくしている  命: w  古山: お前か、小山田w  古山: >大物  エルン: ポケットあさって財布をごそごそ  GMぽ: 小銭がじゃらじゃら  エルン: しょぼっ!!  エルン: 札だけ抜き取って〜無いならいいけど  旋風: w  命: お金有ったらかつあげとかしないよねー(ぁ  古山: w  GMぽ: えるんは3500えんをてにいれた!ちんぴらのふくをてにいれた!  命: w  古山: 剥いだ!  優斗: 服はいでるーw  サファイア: 安すぎるよママン  レイ: 脱がしたんですかw  古山: 身包み…w  エルン: 財布はトイレにでも捨てておきましょう(笑)  サファイア: 鬼畜だよママン  古山: 悪人だーw  GMぽ: そうび>ちんぴらのふく  古山: 着た!?  優斗: 武芸者としての名誉はどうした!w  サファイア: 偽エルン「この服臭い」  エルン: 「くく、これに懲りたらこんな事はやめるんだな…」  GMぽ: でろでろでろでろでろでろでろでろでんでろん  エルン: って着ないよ!!  タム: かっこよさ が 3 あがった  古山: 呪われてたー!w  サファイア: あーあw  命: w  優斗: w  旋風: w  古山: 誰かシャナクを!w  古山: あ、神父いるじゃん(笑>レイ  エルン: (笑)  優斗: レイさんに祈ってもらわなきゃw  サファイア: 便利だね神父  古山: のろい を とく  レイ: 断る!(ぇ  タム: えるん は はいになりました  旋風: 断ったw  古山: そっちかよ!w>エルン  古山: 怠惰神父…w  サファイア: 偽レイ「この呪いをとくには1000000000000G必要です」  GMぽ: ちくしょう、シケてやがるな、仕方ねぇ、これを元手に、とかいろいろ考えてるエルンさん ---15:51 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 6+1+4=11---  古山: …早く探さないとw  エルン: えー、次のカツアゲ犯を探すデスヨ  GMぽ: ちょっと知覚で振ってみて ---15:51 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 6+2+5=13---  エルン: 0性向  GMぽ: こっちは1成功  エルン: 成功  タム: お金もちそうなおじさんを捜索?  GMぽ: あーあ、すられちゃった  サファイア: うあ  古山: あーあw  優斗: あー  サファイア: 石・・・・・・  命: ああw  レイ: あーぁ  エルン: 財布を?石を?  旋風: あ〜ぁ  古山: っていうか  古山: サファイアの超嗅覚で追うか、こうなったら  GMぽ: 石ですよもちろん、特異点ですから  GMぽ: 大いばり  エルン: まぁ、でしょうねぇ  タム: じゃあ猛りきったエルンさんのアレはどうなるのっ?!  サファイア: しおしおになりますね  エルン: 「はっ!?オレは何をしていたんだ?」  命: w  優斗: こらこらw  古山: 「ち…ラチがあかねぇな。嬢ちゃん、石の場所とかは分からないのか?」>サファイア  古山: ぉいw  命: 次見たら判定の効果は消えるだろかな(ぁ  GMぽ: 新年で込み合う商店街の人混み、目つきの悪い男とすれ違った瞬間に、ふと心が軽くなりました  サファイア: 「ニオイで追うくらいしか出来ないにゃ・・」しょんぼり  GMぽ: てか、これだけ居て探知能力者居ないぽ?  GMぽ: がぼーん  古山: 「…臭い…か」  命: オーラしか  レイ: ありませんねぇ。オーラのみです  優斗: 感情しか  旋風: なにもなしっw  古山: 「嬢ちゃん、ここからその臭いを追えるか?」  エルン: レイに電話〜  GMぽ: せめて、せめて来歴〜  レイ: 探知系は次キャラですw  サファイア: シャルせんせーい(何  レイ: 「もしもし」  古山: 彩子ならできたけどw  命: 偽透子「新年中は忙しいので、お休みさせていただきます」(ぁ  エルン: 「あー、エルンだが…」  レイ: 「おぉ。今どこにいるんだ?」  エルン: 「商店街だ」  レイ: 「あいよ。今から行くから適当な所入っててくれ」  エルン: 「おう」  古山: 「エルンか?」  レイ: ぷちっと切って「商店街らしい。行きますか」  優斗: 「どこに居ると?」  エルン: カフェマンドリルで待っときます  古山: 「…良し、行くぞ」  命: やな名前だな、オイ(ぁ  タム: でも探知能力とか無くっても、その辺りでサフィと一緒に遊び歩いてるとそのうち見つかると思う  GMぽ: じゃあマンドリル似の店主がおもてなし  サファイア: 「ただ・・・・・早く見つけて石を取り戻さないと・・・・」  優斗: イヤーw  エルン: 店主が!?  サファイア: 「夜になると、あいつが動き出すにゃ・・・・・・」  優斗: 「あいつ?」  命: 「あいつ?」  レイ: 「あいつ?」運転しつつ  GMぽ: 大丈夫、あなた達が略奪者である限り、石に接近するチャンスは必ず巡ってきます♪  古山: 「…やっぱり厄介事だよ」  タム: 「でもサフィ、そんなに心配してもしょうがないよ。きっと、すぐ見つかるって!」  サファイア: 「ともかく石を早く取り戻さないと!で、持ってる人はどこにゃ?」  優斗: 便利な特異点だw  古山: 「今からそこに行くところだが…嬢ちゃん。あいつってのは、何だ」  レイ: 「今、商店街にいるってよ」  サファイア: 「タムは黙ってるにゃ!夜は危険なのにゃ!」  サファイア: 「石を狙ってくる悪いヤツが居るにゃ!」  古山: 「危険なのは分かった!どう危険なんだ!」頭がしがし  古山: 「…さっきの銃もったチンピラみたいなのか?」  タム: 「……ぅん」元気だうん  サファイア: 「にゃうにゃう!」頭がしがしされて  レイ: 「あー。運転中に暴れるな。暴れるな。」  サファイア: 「トロールってヤツでこれがまたなかなか倒れなくて厄介なのにゃ」神妙な面もちで  優斗: 「古山さん、落ち着いてください〜」  古山: 「と、トロールだぁ?」  古山: うはぁ  命: 「妖怪・・・?エルンさん一人じゃ危険じゃない」(未だ効果続行中(ぁ  命: うあー。  古山: 「…レイ、飛ばせ!飛ばせ!」>命の言葉に反応  古山: (ぁ  優斗: 次見たら一気に冷めそうですねw  タム: っていうと、のべんとした顔してて、友達にスナフキンとかがいる……  レイ: 「トロールって…あぁあれか」でかい図体のを思い出しつつ  古山: 「…確かに、厄介そうだ」  レイ: 「いや。そんな事言ってもよぉ…信号赤だしな。落ち着け」  命: ラグナロクに出てくる巨人?(ぁ  旋風: 「ゆっくりいこうぜ」ぇ  サファイア: 「だから急がないとにゃ〜」  古山: 「無視れ!」(無茶  優斗: 「とろーる?」知らないだろうなぁ  古山: >信号  GMぽ: 神秘学やら妖怪知識やら持ってる方はどぞー  優斗: 「命さん、古山さんちょっと抑えててください〜」w  レイ: 「自分の車で自分で運転してからやってくれ。そういうのは」  古山: SWのしか思い浮かばん。  GMぽ: 伝承に対する知識でもOK  古山: 無い(胸張り  エルン: ノ 神秘学持ってるけど…  GMぽ: 無いなら一般的に知られてる事しか分かりません  優斗: 無い(同じく胸張り  レイ: ちなみにレイのでかい図体っていうのは『指輪物語』から適当に思い出してます  エルン: ここに居ないよ…  GMぽ: あー、なんか聞いたことあるな-,  古山: くらいでしょうなぁ…w  GMぽ: ゲームの敵でいたっけ?みたいな  旋風: ハリポタにもでてきてたねぇ  命: あぁ、メガテンでロキの手下だったな。とかか(ぁ  エルン: トロールというとルナルの鬼強い奴が思い浮かびますが…  古山: ドラクエとか〜  優斗: 真Vですなw>ロキの手下  古山: さりげなくトトロもトロル…(ぁ  命: w  サファイア: 「見た目ものすごく大きいからすぐ見つかるのにゃ」>トロール  古山: 「おいおい、そんなのが街中にくるのかよ」  命: 石になって隠れるのね?(ぁ  サファイア: 「人がいっぱい居るとこだと危険にゃ。早く持ってる人と会って取り戻さないと」  古山: 懐かしいなぁ(ぁ  GMぽ: 人間変身ぐらいは出来ると思われますけどね  古山: 「…ち」自分の手を見て「…通じるかね」  レイ: 「まぁ、あれだ…ついたぞ」ついたらしいです(何  命: ・・・・・・成長忘れてた(ぁ  サファイア: 「とりあえず、朝日が出ると動けなくなるにゃ。」  エルン: かへまんどりるですな>ついた  古山: 「ああ」ばたんと降りて「エルンは?」  GMぽ: マンドリル似の店主「いらっしゃい」  サファイア: 「遭遇する時間によっては厄介にゃ〜」困り顔  古山: 「…だから夜、か」  古山: 似てるのかい!w  サファイア: 嫌すぎ  旋風: 似てるのかw  エルン: こーひー、ずずずずずっとしてます  優斗: 似てるんだw  レイ: 「……えっとエルンはっと…お、いたいた」  タム: 「サフィ、匂いは、する?」  古山: 「…よお」>エルン  エルン: 「よぅ…」  サファイア: 「くんかくんか・・・・・」 ---16:03 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 1+6+4=11---  レイ: 「石はあるのか?」  古山: 座ってるテーブルの椅子を引いて、腰をおろす  サファイア: 「・・・・・あれ。残り香しかしないにゃ?」  優斗: 「あれ?歯がきらーん☆ってならないですね」  エルン: 「嬢ちゃんが石の持ち主か?」  古山: 「…らしい」>サファイア  サファイア: 「石持ってた人ですかにゃ?」>エルン  エルン: 「すまない、なくした…」  タム: 「やっぱり……」  サファイア: 「・・・・・・・・・・・・・・・・あう〜・・・・」うるるっ  レイ: 「…………あーぁ…」  優斗: 「あぅ〜」  タム: サフィなでなで  古山: 「…ってことは、お前は元に戻ったわけだな。まぁ、それは良しとしようや」肩ぽん  命: 「(あ、普通の印象に戻ってる、とか思ったらしい)」  サファイア: 「い、急いで探さないとにゃ」おろおろ  エルン: 「ち…」古山にらみ  古山: 「落ち着け、嬢ちゃん。エルン、どこで無くしたか分かるか?」  命: 「(ちょっとだけ残念らしい)」  エルン: 「多分商店街で変な男にぶつかった時とられたんだと思うが…」  古山: 「…すりか。また面倒な」  命: 「人相は?」  GMぽ: 覚えていたければ知力−3で ---16:06 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 1+5+5=11---  旋風: 「最近のすりはチームくんでたりするが」w  古山: 「こちらの嬢ちゃん、臭いが追えるらしい。それである程度追えるだろう」  優斗: 偽「歯がきらーん☆としてたな」  エルン: 1失敗で覚えてないです  GMぽ: 全然見てませんでした  サファイア: 「でも人混みだと追いにくいにゃ・・・・」  タム: 「(……ドキドキ)」マンドリル似の店主の前に置いてあったバナナを差し出してみて反応を見ている  GMぽ: 口元がにゃンコだしね  古山: 「何とかするしかないだろう。トロールってのがきたら困るんだろう?」  エルン: 「ところで、あの宝石はなんなんだ?」  サファイア: 「タム。おいたしちゃダメにゃ」頭ぽこっ  古山: コンビニとかで風邪用のマスクでも買おうか  エルン: トロールで神秘学判定〜  優斗: 「かくかくしかじか」  サファイア: 「我が王国の宝なのにゃ」 ---16:07 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 5+5+4=14---  命: 「石は石の匂いだし・・・オーラでは追えないでしょうね・・・」  GMぽ: マンドリル似の店長は、ゆっくりと近づき  古山: 「じゃあ、頑張ってくれ」  古山: て、店長!?w  エルン: また1失敗…_/ ̄|○  サファイア: 「そうにゃ!トロールがその人襲ったら大変にゃ」  GMぽ: 射程内に入ると素早く奪い、店の隅っこで食べ始めます  古山: 店長ーーー!w  命: w  優斗: 店長ー!w  エルン: 店長…  レイ: くったー!  サファイア: まんまやんけいー!  命: オーラは(ぁ  古山: 命、オーラ嗅げ!w  タム: 「ぅわっ、ぅわっ、サフィ、見た?!」  旋風: w  レイ: えっとオーラ感知しますw  GMぽ: バイト「見事でしょう、店長のマンドリルショー」  エルン: 動物のオーラじゃないよね…?  サファイア: 「・・・・日本には変わった人が居るのにゃ・・・・」  古山: マンドリル似っつか、マンドリルやん!w  エルン: 「ショーかよ…」  古山: 「…あれがショーか。本性に見えるが」  サファイア: マンドリルのフリ?  GMぽ: バイト「これ見たさに、ここはいつも繁盛してるんですよ」  命: 小声で「サービスみたい・・・」  古山: 「……とりあえず、石を追おうか」  エルン: 嘘つけーーーーーー!!!>繁盛  古山: w  旋風: w  優斗: 「サービス…なのかなぁ、これ(苦笑」  GMぽ: マンドリル似の店長はもーぐもーぐとばななをほおばって、小首を傾げる  命: 小声「だって、人間よ・・・多分(ぁ」  古山: とりあえず、すられたと思しき場所までいきましょうか…w  エルン: 「人間に見えねぇ…」  古山: 「あれ素だろ、絶対素だろ!」  優斗: 「ですねー(マンドリル…もとい、店長を見ないようにしながら」w  レイ: オーラはどうなんだろ(どきどき  サファイア: 「仕事終わったらじっくり見に来るにゃ」(ぁ  GMぽ: 歯をむき出すと、軽快にジャンプしながら店の奥に消えました  古山: 店長ーーーー!w  命: w  優斗: w  エルン: 「そろそろ出るか…」  サファイア: 本物じゃないのか!?  旋風: w  エルン: (笑)  GMぽ: バイト「店長・・・・腕を上げましたね」  古山: 「………素だな。うん。それはいいから出ようさっさと今すぐに」  エルン: お会計済ませて出ましょうか…  古山: 客から拍手が起きてたり?w  サファイア: 「早く石を探すにゃ」  レイ: 「……気になる…名古屋はこれでいいのか…」頭ひねりつつ  古山: 「…おあいそー」  命: すたんでぃんぐおべーしょん?  サファイア: ごめんね名古屋こんなでごめんね(何  エルン: 寿司屋ですか…  古山: 「ああそうだ、命」じっと見て「……もう平気か?」(真顔  GMぽ: 店員「ヘイ、毎度!」  古山: …ここは、カフェだよね?w  命: 「・・・?」小首傾げ  古山: やっといてなんだけどw  命: 「何が?」  古山: 「…いや、何もなければ良い」ほっとしたように  優斗: マンドリル居る時点で、何があっても驚かないw  旋風: 「おお。もどったか」  タム: 「じゃあ行こっ」  GMぽ: では初売りで込み合う商店街  古山: 「さて、それじゃ石でも探しに行こうか。エルン、案内してくれ」  エルン: 「わかった」  エルン: 「ここだ」早っ  タム: 商店街には好奇心の種がいっぱい  命: 雰囲気が穏やかになる兄たちw  サファイア: 早!  命: w  古山: 「ここか」早っ  古山: 早っつか速(ぁ  優斗: 気を抜くと迷子になりそうだw  サファイア: 「タム。色々見て楽しいけど仕事優先にゃ」うずうず  レイ: 「ふーん」片手にタム持ちつつ  GMぽ: すられた辺りにやってきました  サファイア: 「とりあえず気になるけど・・・・」くかくか  古山: 「嬢ちゃん、臭いは?」適当にその辺りでマスクでも買ってきて、サファイアにつけさせる ---16:13 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 2+6+2=10---  GMぽ: 追う事は出来そうです  サファイア: 「こっちっぽいにゃ」くかくかくか  タム: ぶーらんぶーらn  古山: 今現在古山が嬢ちゃんって呼ぶ相手が3人います、一緒に出たらどうしましょう(ぁ  命: w  古山: …あ、シャルとサフィはないかw  エルン: (笑)  タム: 嬢ちゃん一号から三号  サファイア: マスクから鼻だけ出してくんかくんか  優斗: 嬢ちゃん1、嬢ちゃん2、嬢ちゃん3とw  古山: 「そっちか」  GMぽ: こっちだっ!  古山: ちなみに子供は坊主なんだけど  古山: これはタムしかいないからおk(ぁ  エルン: シャルサフィ、あと一人は?  サファイア: シャルは実は♂(ry  古山: 素子。  レイ: ぶらーんぶらーんとタムを持ちつつ着いて行きますw  エルン: ああ  サファイア: 元素子ね  古山: じゃねぇ早世。  GMぽ: 改名しましたよ  レイ: 早世ですね  古山: 辞書登録しないと出ないんだYO  GMぽ: くんかくんかと追います  古山: >早世(登録しつつ)  GMぽ: スリはまだ獲物をもとめてうろうろしてるらしく、あっちいったりこっちいったり  サファイア: 「くんかくんか」てくてく  エルン: まぁ、強欲になったしねぇ…  優斗: 強欲効果がテキメンですねぇ  エルン: >まだ獲物を  命: 自信過剰で現行犯されてないかな・・・  サファイア: しかも好色。きっと痴漢してるに 違 い な い  古山: 「…何処までいくんだ」かつかつ  エルン: 危険だ…  命: あ。  レイ: 「よくまぁ動くねぇ」ぶらーんぶらーん  GMぽ: 見た感じ怪しい一行はさらに駅の方に  古山: 暗視と透明感知までついてますが  古山: …って  命: 透明感知あるとさ  古山: 命と旋風、見つかったら…  GMぽ: 透明感知ありますよ♪  エルン: 変なこといっちゃったかなぁ…(苦笑)  命: ・・・透明な少女になっておくべきか  古山: けど俺等知らんし(ぁ  エルン: 楽しいからいいかー(笑)  サファイア: トロールの手に渡らなきゃいいね♪(爽)>透明感知付き  GMぽ: 渡らないといいね♪  命: サフィアー、思いだせー  優斗: いいね♪  古山: わたるぽ(笑  タム: トロールと石は別なんだ  旋風: 透明感知は輪郭がわかるだけだから透明な少女は意味がないぞw  古山: 人間変身させるべきかなぁ…ま、いいや(ぁ  GMぽ: では、駅へ至る寂れた地下道に、男が横たわっています  命: w  古山: よけが2違うし  優斗: あw  サファイア: 「くかくか・・・・・」  古山: 「…ん」  タム: 匂いそう  レイ: 「あーぁ…」ぶらーんぶらーん  古山: 生きてます?近づいてみる  GMぽ: 派手に鼻血を流して  サファイア: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  命: オーラのにおかぐです  タム: ハァハァ言ってる?  GMぽ: いきてますよう、痛がってます  レイ: (まだタム持ってます)  命: ・・・・・・・・  GMぽ: 一見人間のオーラです  エルン: うわ、ラグった ---16:18 命 が鎌をふり抜きながら3D6を振りました 4+3+1=8---  古山: 「…おい、お前」起こし  命: あぁ、意志判定成功w  古山: 「平気か、どうした?」  サファイア: 「・・・またにゃ・・・」がっくし  GMぽ: 男「いてえ、いてえよー、救急車を呼んでくれ」  古山: 鼻血だけ?  優斗: 「誰に殴られたんです?」  古山: 「大げさな奴だな、誰にやられた?」  GMぽ: 男「チンピラに絡まれたんだよ畜生、あいつら絶対ゆるせねー」  命: 手当していいですかーw  古山: 「…ちぃ」  GMぽ: どぞー  タム: 「うーん、息くさい」  レイ: さっきの3人ですかねぇw<ちんぴら  古山: 手当てって、どっちの手当て?w  優斗: なるほど、これは辛い特異点だw  GMぽ: ムハァ〜(臭)  タム: 見えないのに手当て?  古山: 応急処置ならいいけど、妖術だったら止めろというw  古山: 「チンピラ、か」サファイアの方を見て「追えるか?」  命: 見えないですな・・・意志判定成功したし、やめとくか  GMぽ: 手に入れたらさっさと売っちゃうのが正解なんですけど、売るにも意志判定が必要です♪  古山: タチ悪い…w  優斗: 応急処置って結構時間かかるし、救急車呼んでやるだけでいいのでは?  古山: 救急車もどうかなぁ、ダメージ的に何点くらいですか?  タム: でも保険入ってなさそう  GMぽ: 数点と言ったところでない? ---16:21 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 2+2+2=6---  エルン: ほっときましょうか(ぁ  GMぽ: 素手でボコられました、ぐらい  古山: 適当にハンカチとティッシュ放り投げます  サファイア: 「ニオイこっちっぽいにゃ」くんかくんか  優斗: なら、ほうっておいても死にはしませんね  古山: 「大の大人がそのくらいで騒ぐんじゃない。じゃあな」  命: どこからともなくハンカチが  レイ: 「いくか。」ぶらーんぶらーん(まだ持ってる)  エルン: 「すりをした報いだと思っておけ」  サファイア: そのぶら下がるタムに萌えるぽにょさん(何  GMぽ: 男「おい、怪我人を見捨てるのかよ!畜生、おぼえてやがれ!」  タム: 「そろそろ離してよ。服伸びちゃう」  命: (いつか影翠包んだ曰く付きの・・・(ぁ  古山: そこのカツアゲ犯(ぁ ---16:22 命 が鎌をふり抜きながら3D6を振りました 2+2+6=10---  命: あ、うん、見捨てられる(ぁ  レイ: 「離すとどっか走っていくだろうが」ぶらーんぶらーん  古山: 「怪我人兼すりには、親切にしてやるつもりもないんでね」  エルン: アレはカツアゲ犯をやっつけるという善行ですYO!!  GMぽ: じゃあ再度嗅覚で判定してね  古山: すたすたと立ち去って、距離開いたら「…それに、あまり人間と関わるのもな」ぼそぼそ ---16:23 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 4+1+3=8---  優斗: 「えっと、真人間になってから他人に好意求めてくださいね♪」  GMぽ: あ、成功してんじゃん  サファイア: OK  古山: 良い感じ  命: おお。  タム: 「大丈夫だよ、サフィがいるところにボクもいるから」  優斗: おー  優斗: おー  サファイア: 「くんかくんか」絶好調に追い  GMぽ: 匂いはバッチリ追えます  エルン: くくくく、いいダイス目だね…(うらやましそうな視線)  古山: 「調子良いな、嬢ちゃん」追いつつ  古山: エルン…w  サファイア: 「今集中してるから邪魔しないでにゃタム」くんかくんか  優斗: 偽:すると、今度はチンピラが倒れています(ぉ  レイ: 「やれやれ。しゃーないな」パッと離して「どっか行ったら今度は足で持つぞ」  旋風: うわw ---16:24 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 3+5+3=11--- ---16:24 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 1+5+1=7---  古山: 持つっつか…w  GMぽ: うを  レイ: 失敬、「足を持つ」です  古山: 何だ何だ  古山: ぶらーん、かw  命: w  エルン: 足で持つって…(笑)  優斗: w ---16:25 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 6+3+3=12--- ---16:25 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 4+2+6=12---  レイ: ドリブル?(持ってないし)<足で  古山: げしげしとw  GMぽ: うむ、では追いました  サファイア: 痛そうだw  エルン: タム君が死にそうだ…  タム: サフィの一歩後ろをついて歩く  GMぽ: 匂いは地下鉄のホームへ  エルン: 偽:そのタムの一方城をついていきます  エルン: 一歩後ろ  命: w  旋風: w  古山: 幽奈系だー!(ぁ  命: PLw  サファイア: PLが?w  優斗: 必死で皆について行きます  サファイア: かぶるしw  古山: は、しまった。幽奈系まだ登録してなかった(笑  レイ: 幽奈系絶好調ですねw  エルン: 登録しなくていいです…  優斗: 新たな言葉「幽奈系」w  古山: 聞き込みの最中に発生(笑  古山: 「…地下鉄か」  エルン: レイさん…、怨みますよ  古山: まだ普通に電車とおってる時間帯よねぃ?  GMぽ: まだ電車は十分あります  レイ: 男の子大好きなのが悪いんです!(ビシィと指差し)  古山: 「トロールって奴じゃなければいいが」てくてく  GMぽ: 外は暗くなってますけどねい  サファイア: 「くんかくんかくかくかくか」ひたすらてくてく  エルン: 男の子好きは一般人の証だ!!(ぇ  サファイア: 一般人?(小首傾げ)  優斗: 一般人違うw  旋風: 幽奈系の証だw  GMぽ: ホームへ降りてみると、数人の少年が騒いるのが分かります、他の客はそこを避けているようです  エルン: 男の子に萌えられない非国民どもめ〜〜〜  タム: トロールって前にも会ったことあるのかな?  レイ: 「お?」<騒ぎ  サファイア: 非国民言われますた  GMぽ: タムは見たことあるかもしれません  命: 妖精の一種だし  タム: どんな感じだったの?  エルン: 「なんだ?」行って見ます  サファイア: 「くんかくんか・・・」ひたすら周り見ずてくてく  GMぽ: でかい、重い、トロい、と三拍子揃ってます  優斗: 「なんでしょう?騒ぎ?」  GMぽ: いや、攻撃がトロい訳ではありませんけど  タム: 弱点とかは?  古山: ふむ  古山: …トロールか  GMぽ: パッと見た所で分かる弱点はありません  古山: 重いっつか、硬いんだろうなぁ…  GMぽ: が、頭が悪いです  命: w  古山: w  旋風: w  古山: うむw  優斗: w  タム: じゃあこっちは頭を使って出し抜けばいいんだ  命: おでにもちょーだい、かw  GMぽ: あと、朝日を浴びると石化しますが  GMぽ: そこまでタムが知ってるかな  古山: 偽トロール「ふっ、そのくらいの攻撃は予測の範疇だよ」とかは嫌だし(ぁ  GMぽ: サファイアは知ってるけど  エルン: そんなのトロールじゃないYO  命: w  レイ: 「そろそろ警戒してたほうがいいかな…。トロールってのもあるし…祝福を…」超反射ON  サファイア: ニオイ追った先がトロ助?  GMぽ: 今のところトロ臭はしませんけど  サファイア: ややうまそう>トロ臭  優斗: いつでもコートが脱げるようにしておこっと  レイ: トロ臭って…w  GMぽ: いつでも全裸になれるようにスタンバイ?  エルン: 少年たちの騒ぎ見に行ってますがどんな感じです?  古山: トロ…って魚?w  GMぽ: 少年「あの女、ぶっ殺す!」  旋風: 猫?w  古山: いざとなったら少年達つむじ風るのも考えて  古山: 女?  サファイア: Σ  優斗: 偽「わはーい!ふーじこちゃーん♪」  命: w  旋風: w  古山: w  古山: るぱーんw  旋風: 少年じゃないw  古山: ルパン小僧か!w  GMぽ: 少年「コージ達に連絡しろ、輪姦してやるぜあの女」  命: 黒歴史が(ぁ>ルパン小僧  優斗: うむ、これやったら何かを受け継いでしまいそうです(ぁ  GMぽ: えー、エルンさんは見覚えのある方々かもしれません  古山: 「…たく。最近のガキは」えーと、少年達に近づきます  古山: あいつらかいw  エルン: 殴り倒した人たち?  GMぽ: 初めて見た時よりちょっと顔の形が変わってますけど  エルン: (笑)  命: w  古山: w  旋風: w  古山: よほどぼこぼこに…w  優斗: カツアゲ返しした相手ですかw  命: 女にもぼこぼこに?w  古山: 「嬢ちゃん。臭いは?」少年達を指差し  GMぽ: まぁ、エルンさんは変えた本人ですし  GMぽ: 見間違える事は無いでしょう  古山: …ていうか、女?  レイ: 「なにがなんだか…」  古山: トロールって女だったりしない?(ぁ ---16:34 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 1+2+4=7---  タム: 「知り合い? 聞いてみてよ」>エルン  GMぽ: トロールは男性です  サファイア: まーいい調子  古山: ふむ  エルン: 「おーけー」>訊いて見てよ  サファイア: 「くかくか・・・・あっちにゃ!」ずびし!  エルン: ずかずかずかずか  古山: 誰だかね…とりあえず、エルンと一緒にずかずか  優斗: 気持ち良いくらい、後手ですねぇ  エルン: 少年の襟首つかんで  命: 偽:一本角の美女です  エルン: 「よぅ、久しぶりだな…」  古山: 「何だ、知り合いかよ」横から  GMぽ: えーと、電車に乗ったようです、ホームの所で匂いが途切れています  古山: 自分をボコした相手が再度登場。怖っ(ぁ  サファイア: 「・・・・・・・・・・・またすれ違い」orz  命: しかも多人数でw  GMぽ: ただ、かすかに嫌な匂いが伴っています  古山: …む?  サファイア: 「・・・・くかくか。この臭いは・・・・・・・・・」  命: おや  GMぽ: 少年、てかチンピラ「なんだてめぇわよぉ〜?」  タム: とろーるだ  エルン: 「ん?俺のことを覚えてないのか?」  GMぽ: トロールとはまた違う、なんて言うか生ゴミのような据えた匂いが  古山: 一応エルンの横でガン飛ばしてよう。脅しには良さげ  タム: 満員電車のすかし?  エルン: 「思い出させてやろうか?」拳構え  優斗: 「レイさん、なんでこうも後手に回っちゃうんでしょうか?」  古山: …舞さんだったりしないよね?(ぁ  サファイア: 激しく死ねそう  命: w  旋風: w  GMぽ: チンピラ1「何で俺がおめえの知り合いじゃなきゃいけねぇんだよ!」  優斗: w  エルン: それはヤダ(笑)  GMぽ: チンピラ2「・・・・・・おい、エージ、ヤバいって」  レイ: 「さぁねぇ。…どうでもいいんだがタバコ吸えないかなぁ。」タバコ持ってキョロキョロ  命: 偽舞「うふふ、宝石ですー」  古山: 「エルン。どうやら、覚えてないみたいだが?」  エルン: 「お前がカツアゲしようとして、かっこ悪くぼこにされた相手、と言えばわかるか?」  GMぽ: チンピラ1「ンだコラ、やんのか?ああん?」  GMぽ: チンピラ1「・・・・・・・・・・・・・・・すみませんでした」  古山: 偽古山「北斗風の分際で」  古山: w  古山: 早っ!w  旋風: w  優斗: w  エルン: よわっ(笑)  レイ: ヘタレッ!?w  古山: 「随分素直だな」  サファイア: Gみたぁい(´ω`)  命: w  古山: こらw  エルン: 「てめぇらにききてぇことがある」  エルン: ききたい  GMぽ: チンピラーズ「何スか」  優斗: 従順だw  古山: 舎弟に…w  タム: エルン(偽)「俺の事……どう思う?」  旋風: w  古山: エルンー!w  優斗: w  命: w  エルン: 「これこれな感じの石を知ってるか?」  GMぽ: 偽チンピラ「すごく・・・・・大きいです」  サファイア: 偽チンピラ「すごく・・・・大きいです」  サファイア: かぶったし!  古山: 被ってる!w  GMぽ: 勝利!  サファイア: くぬやろ!  エルン: いやーーーーー!!  命: w  旋風: w  古山: 流石夫婦です  優斗: そこ!なんでそれが被りますかっ!w  サファイア: 何でと言われてもなぁ(´ω`)素だし  GMぽ: チンピラ「何スか、あんたも石欲しいんスか」  エルン: 点の数以外一言一句変わりません(笑)  GMぽ: チンピラ「でも今はねーッス、変な女に盗まれたッス」  エルン: 「どんな奴だ?」  古山: 「また、か」溜息  GMぽ: チンピラ「ロングヘアの変な女ッス」  サファイア: 「電車に乗られてしまってはもう追跡出来ないにゃ・・・・」がっくし  古山: …舞さ…いやいやいや  命: 舞さん・・・?(ぁ  エルン: 「もう少し詳しく」  古山: 強よ…いやいやいやいや  古山: 強よ…いやいやいやいや  優斗: 『彼女』だったりしてー(ぁ  GMぽ: チンピラ「これぐらいの身長だったッス」  エルン: 灰藤さん居ないのに(笑)  古山: セコいことしてんな、今だ名無しの「彼女」w  古山: PLとしては口調を聞きたい…w  古山: >女  エルン: 「で、どの電車乗って行ったかわかるか?」  GMぽ: チンピラ「なんか、勝手にポケットの中に手を入れてきて」  GMぽ: チンピラ「ちょっと見せてもらおうと思っただけです〜、とか言って逃げていったっす」  古山: 舞さんやーーーーーーー!(笑  命: ・・・・・・・・・決定かよおいっ!w  優斗: w  サファイア: チープさが舞ぽい  GMぽ: チンピラ「さっきの電車ッス、ギリで乗れなかったッス」  タム: 〜で確定?(笑)  エルン: まぢですか  旋風: w  古山: またかよ、また舞さん犯人かよ!w  古山: だけです〜、の時点で…w  GMぽ: 待て、まだ舞さんと決まった訳では!(笑)  GMぽ: みんな、落ち着くんだ!  古山: 「…ち。一駅ずつ臭いを確かめるしかないな」電車に乗ろう。  古山: 確定じゃーーーー!w  サファイア: じー(ねこびの目を見つめ)舞だよね?  古山: 99%くらい舞さんだ!w  GMぽ: なーんのことかな(口笛を吹きつつ)  優斗: 中の人にダイレクトアタック!w  古山: ワカリやすい…w  サファイア: ビンゴ臭いです(´ω`)  エルン: 舞さんと知り合いなのかなぁ?  タム: 「サフィ、急いで追えばまだ間に合うかも」>電車指差し  サファイア: さー一二三荘へ案内しる(´ω`)ノ  古山: 以降、目標を「五木舞」と認定する!  GMぽ: では、この先に駅は6つあります  古山: いや、舞さん知ってる人がおらん。  命: 恐慌が・・・  タム: まだ料金なしで乗れるのだろうか  サファイア: 「あのね。タム。電車ってどこで降りたかわからないワケにゃ」  GMぽ: 恐慌は無くなりましたよ〜  古山: 乗った扉のとこで待機して  古山: 一駅一駅、臭いを確かめるしかなさげ  命: いえ、素の(ぁ  古山: w  優斗: w  GMぽ: 変わりに不快/わしゃわしゃ感のみ、とかあります♪  エルン: 不快、わしゃわしゃ感のみ…  古山: それ、結構嫌w  サファイア: ギャース  旋風: 環状線に乗ってたらなけてたなw  エルン: イヤ過ぎです  優斗: にゃー;;  レイ: あの人本当に善良なんでしょうか…(キャラクターシート見つつ)  古山: ていうか、PCの中でも最強ランクだぞ舞さん!w  GMぽ: さて、6回嗅覚の判定してみーや  命: 予言出来そう・・・  サファイア: 善良なんです。(断言  タム: 「行ってみればきっと分かるよ、たぶん」  古山: 行動自体は善良なことが… ---16:46 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 2+6+3=11---  古山: …多いです。  サファイア: あぶねえ  命: 今回からゴキがキライの癖が・・・  命: 付くって・・・  優斗: 存在が凶悪なだけですよねぃ(マテ  サファイア: 沖縄の人ってゴキ手づかみ出来るらしいですよ(´ω`)移住する?  GMぽ: 今頃見せて貰おうと思っただけなのにうっかり持ってきてしまった事を後悔したりにやにやしたりしてることでしょう  古山: ペナが無ければ、嗅覚の基準値19な気が〜>サファイア  古山: にやにやしてる…w  サファイア: そんなにあったっけ?14だと思ったが  タム: 強欲二重だとどうなるんだろ  GMぽ: すごく強欲?  レイ: 超強欲?w(二重  古山: 一応嗅覚使う判定には+6のボーナスが>超嗅覚  サファイア: 初耳っス(´ω`)ねこびめ  GMぽ: まぁ、残り香を追う時点で超嗅覚は必須ですので  古山: いや、ペナがあれば分かりませんけどw  GMぽ: 普通の嗅覚判定なら+6あげますよ〜  レイ: まぁ、18出ればファンブルなのは変わりませんし(ぇ  サファイア: 残り香だからですかそうですか(´ω`)  古山: じゃあ駄目げかな、六回ファイトー  GMぽ: とにかく6回まとめて振れい  サファイア: まあ、さっきのファンブルは2大帝王の呪いって事で(´ω`)  古山: 後五回か ---16:48 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 2+5+4=11--- ---16:48 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 1+3+2=6--- ---16:48 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 2+2+4=8--- ---16:48 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 6+2+6=14--- ---16:49 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 2+5+2=9---  GMぽ: 一駅ごとに判定だからねい  古山: おー  サファイア: あぶね  エルン: おしい…  優斗: おー  GMぽ: って、全部成功か、つまんねー  旋風: おー  命: おー  エルン: あ、ぎりぎりか  GMぽ: 3つ目の駅でヒットしました  古山: あぶね  優斗: F期待してる人がいるぞーw  サファイア: 「ここにゃ」  サファイア: ええいこのファンブル帝王め  タム: 周囲をきょろきょろ  古山: 「良し、追うぞ」  優斗: 「行きましょう」  GMぽ: まぁ、一二三荘に続いてる訳なんですけど  古山: …やべぇ。このメンツで舞さんに勝てるかな…w  エルン: 「どっちの方へ行った?」  サファイア: にゃろめw  古山: 「嬢ちゃん、案内してくれっ」たたたた  サファイア: 「くんかくんか」てくてくてく  レイ: ふぃーっしゅ!(ぇ  GMぽ: もうだいぶ夜も更けてまいりました  古山: 待てよ、ラスボス舞さんと断定してたけどトロール忘れてた(笑  命: w  優斗: w  旋風: w  サファイア: ていうか  サファイア: 舞とトロール両方?  古山: きっつ!w  サファイア: 組んでるとか?  旋風: 三つ巴かもw  エルン: それは…  タム: なんとか二人を戦わせてその間に取り返す?  古山: 舞さん防御能力が凄まじいです、特にこのメンツだと  優斗: 漁夫の利♪  古山: 白ゴキ狙うしか…(ぁ  サファイア: 死んだらたっきーがw  GMぽ: でも攻撃能力がないから安心ね  命: おそろしや  古山: まぁそんなPC殺しはいいとして  サファイア: むしろたっきーとの間に出来たチビゴキーズが  GMぽ: ・・・・・・・・・・・・・・逃亡能力がありますが  古山: 一二三荘に向かいましょうw  古山: それが嫌じゃいw  エルン: レイさんが攻撃回数多いから大丈夫かな?  サファイア: さー?w  古山: 一応全員で全力すれば結構仕留められますw  GMぽ: では一二三荘  サファイア: 「ここらへんにゃ」くかくかてくてく  旋風: 「おや? ここは・・・?」  エルン: 「ここは…」  古山: 「……ネットワークの紹介で、見たことがあるぞ」  命: 「・・・ここ、前一回紹介された・・・」  古山: 「長居するつもりもなかったんで、其の辺のアパートにしたが…」  エルン: ネットのパンフにでものってるですね(笑)>紹介で  命: 「ネットワークメンバーがたくさん住んでるところ、よね?」  優斗: 「話だけなら…(一二三荘見上げつつ」 ---16:53 レイさんが去りました---  古山: いや、連れてかれたってことに…パンフでもいいか?(笑 ---16:53 レイさんがやってきました---  GMぽ: おかおか  サファイア: おかぷ  エルン: おかえりなさい  命: おかです  旋風: おかえり〜  古山: 「…どういうことだ?嬢ちゃん、間違いないのか?」困惑顔  優斗: おあけりなさい  古山: おかっす  レイ: ただいまです  サファイア: 「間違いも何もニオイここにゃ」くかくか  GMぽ: ??「・・・・・ふふ・・・・・・・・うふふ・・・・・・」  エルン: 「もって行ったのは関係者か?」  古山: うはw  エルン: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  優斗: わw  命: w  サファイア: をのれw  古山: 「…顔を出すのは初めてだが、Benvenutiの古山だ」とかいいつつ入ろうとしますけど…どっから聞こえる、その声w  GMぽ: とある部屋から  命: 「さっきの鎧見たくなってるのが居るって事かしら」  古山: 「…邪魔するぞー」てくてく。声が聞こえるとこに行きますw  GMぽ: 五木との表札がかかってたりする部屋から  エルン: あ、鎧に戻ってる  優斗: 「あ、呼称が鎧に戻ってますねー」  古山: 確定だ…w  旋風: 「名前から鎧に・・・」なぜか上機嫌w  エルン: 「………」少し残念  命: 舞さん確定だ・・・  古山: 「……おい、五木さん?」呼称の変化はさりげなく聞き流しつつ。  古山: ノック  優斗: 「しつれいしますー」  レイ: 「失礼するよー」  GMぽ: 鍵がかかっています  命: 「失礼するわー」  古山: 「あった事は無かったな、Benvenutiメンバーの…古山という」とかいいつつ、開けようとする。  タム: 「逃げられないように、裏にも回ろうよ」  GMぽ: がちゃがちゃがちゃ  命: ぴんぽーん  古山: 「…ち。旋風、窓だ」  旋風: 「おう」<外組み  古山: 蹴破ろうと足を上げる。  GMぽ: ぴんぽーん・・・・・・・ぴんぽーん・・・・・・・・ぴんぽーん・・・・・・・・・・  GMぽ: チャイムは空しく木霊した  サファイア: 「・・・・出てこないにゃ・・・・」  タム: 「誰かいますかー?」こんこん ---16:57 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 5+3+2=10---  命: 偽「バルサンを炊かれたくなければでてきなさーい」  GMぽ: よし、嘘つける  優斗: w  古山: w  サファイア: Σ  旋風: w  GMぽ: ??「・・・・・・いませーん」  古山: 「…居るだろ」  サファイア: 居る居るw  旋風: 嘘の意味がーw  レイ: 「いるし!」思わず突っ込み  エルン: 「壊すか…?」  古山: 嘘ついてもそれかよ!ws  サファイア: 「何か変な人にゃ」  優斗: 「…おもいっきり居ますね(苦笑」  古山: 「まぁ、一応メンバーみたいだ…穏便にいこう」  タム: 「鍵かかってるかな?」  タム: 「鍵かかってるかな?」  古山: 「なぁ、あんた。これこれこういう石を知らないか?」  サファイア: おまいが言うな(ずびし)  GMぽ: 全部もれなく鍵がかかっています ---16:58 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 4+6+5=15---  GMぽ: わあ  レイ: 「個人的には面白くてOKと言いたいが…」  古山: よしw  エルン: (笑)  GMぽ: 舞「えーと、知ってなくも無いとも言えないかもしれないです〜」  優斗: 「知ってるんだ」w  サファイア: 何その微妙な答えはw  古山: 「それの持ち主がここにいる。というか、そいつは大分厄介な石だ、返してくれないか?」  GMぽ: 葛藤が!  古山: 葛藤すんな!  エルン: いい返事です(笑)  GMぽ: サファイア、ちょっと嗅覚ふってみ  古山: 葛藤したならしたなりに!w ---16:59 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 5+1+4=10---  GMぽ: あと、振動感知とか持ってる猛者は居なかったっけ  GMぽ: あと、振動感知とか持ってる猛者は居なかったっけ  タム: 生ゴミ臭?  GMぽ: 生ゴミくっちゃいです  古山: そんな猛者は灰藤さんだけです  サファイア: えらい猛者なw  エルン: 10年後の幽奈なら…  GMぽ: あと、石の匂いがします  GMぽ: そして、トロ臭もします  サファイア: 「う。さっき地下鉄でロストした臭いにゃ・・・石もここぽいにゃ」  古山: げ  レイ: 超反射は維持し続けてます。一応申告です  古山: トロール…来たか  サファイア: 「うあ。トロールが!」  古山: 「何ぃ?」  エルン: 妖怪に戻る〜  優斗: 「なんですって!」  GMぽ: そろそろ振動感知持ちで無くてもわかるぐらいの振動が  サファイア: 臭いに反射して変身っと  古山: 「おい、早く開けろ!そいつを狙ってる妖怪が来るんだ!」どんどん  エルン: 追加敏捷起動〜 ---17:01 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 2+6+3=11---  GMぽ: 窓の外の人は誰だっけ  優斗: わーい、服脱ぎ脱ぎ;;  古山: 防護点と受動起動 ---17:01 古山 が幾重にも旋風を纏い3D6を振りました 5+1+1=7---  古山: 発動。  エルン: 今度は起動した…(ふぅ  古山: 旋風が外に。  GMぽ: 準備したけりゃ今のうちに宣言しておいてね  タム: じゃあボクも妖怪変化  古山: 「…開けろと言っているだろうがー!」  タム: ついでに人払い  古山: えーと、反応が無ければ蹴破ります  タム: できれば激流も準備  エルン: 一緒に殺気を扉に打ちましょう  レイ: 戦闘する直前に残り妖力開放します。それまではギリギリまで粘らないと…  優斗: 服脱いで変身しておきます。優斗君のぷちぬーどしょー!(マテ  サファイア: 戦闘準備〜  旋風: 外です〜  GMぽ: ずしーん、ずしーん  古山: げしぃっ!  エルン: 偽エルン「ヌードショウ(;´Д`)ハァハァ」  GMぽ: あー、サファイヤちんや、君の体力は腕を掲げて名乗りを上げないと  サファイア: コノハナさんが壊れてますね(ずずー)  古山: 「早く石を渡せ!トロールが来てる!」突入して>舞  GMぽ: ささ、名乗りをあげてくださいな♪  GMぽ: ささ、名乗りをあげてくださいな♪  サファイア: 「また来たか!王国の騎士(小声で)見習い、サファイアが相手だ!来いトロール!」サーベル構え  エルン: 輪唱してまで、希望してます…  GMぽ: でかい声「みっけたど〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」英語、多分  GMぽ: でかい声「みっけたど〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」英語、多分  優斗: いえいえ皆さんには負けますよw>壊れっぷり  古山: GMがなんかうれしそうです  古山: 訛ってるんかい!  旋風: 「トロールが来たぞ!」  サファイア: 何故濱口風  古山: 「…ちぃ、皆!外に出るぞ!」  古山: えーと、舞さんの部屋を通り抜けて窓から…と言いたいところですが  サファイア: というワケで戦闘準備完了ですかね  古山: 舞さん何やってます?  タム: どこから来るの?トロール  GMぽ: 旋風には見えます、月を隠して、でっかい影が  優斗: ストラルプレーンに体を移行。イセリアス化開始! ---17:04 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 5+4+1=10---  GMぽ: 巨大化レベル3ぐらいのでっかい影が  古山: で、でかいな  旋風: 3L!?  タム: 一二三荘潰される  古山: こらあかん、さっさと外に出よう  サファイア: そこらへんの窓から出て飛び降りま  GMぽ: ずしーん、ずしーんと密度増加レベル2ぐらいの足音で迫ってきます  優斗: おっきいなぁ、壁透過して外に飛び降りましょう  古山: 重っ  命: さっさと外に  レイ: 「主の意思を遂行せん」変身解除っと「主よ…我は戦場に生きし一振りの剣…我が腕に裁きの剣を!神の御業による祝福を!」聖水を放り上げて攻撃回数と武器の手発動!  GMぽ: そして、一二三荘にぱんち!  レイ: んで外に  古山: うはぁ  GMぽ: ずがーんと、揺れる一二三荘  旋風: 8m近くあるぞ・・  タム: 「サフィ、石を、早く探そう!」  古山: 「くそっ!」  サファイア: 「・・・・・・あ(汗」  GMぽ: 壁を突き破って  GMぽ: 中から舞を引きずり出します  古山: 「嬢ちゃん、坊主!石を頼…うお!?」  サファイア: 「タムは隠れてて!トロールやっつけないとにゃ!」  エルン: 一二三荘破壊シナリオ…?  古山: 「えーと、五木!?」  GMぽ: 舞「きゃあっ!?」  古山: 舞を追って飛び出します!  エルン: 同じく飛び出しー  古山: 「だから石を渡せと…!」  GMぽ: いくら集合体でも完全な不意打ちの前には無力  命: 飛び出します  古山: 手を鎌に  タム: 「サフィ、無理だよっ! あんなのと正面から戦ったら!」  優斗: トロールの前までダッシュでー  GMぽ: 舞「この石は、わたしのです〜!!」  サファイア: 「いいからタムは逃げるか隠れなさいにゃ!」  レイ: 「ちっ…」持ち上げている腕に斬り付けることはできますか?  旋風: 恋人はどうしてるんだ?w  古山: 「まだ言ってるのか!早くそいつを捨てろ!」  命: 「離さないと、死んじゃうわよ!」  古山: 腕はちと高いかも…  命: たっきー?w  古山: 「…おい、トロール!…って、日本語分かるのか、こいつ?」  GMぽ: 片手で舞を握り、もう片手で石を器用に奪い取ります  古山: げげ  命: ぎゃ  サファイア: きっとほんやくこんにゃく(マテ  優斗: あぁ  古山: くそ、透明が…  GMぽ: トロール「おおおおおおおお、ついにてにいれたどー、美しいど〜」  レイ: あー。超反射発動してるんだから割り込めば良かった…  命: 感知されてしまう・・・  エルン: 透明感知なとろーるー(楽しそう)  タム: じゃあ石を持ったその片手に激流  GMぽ: トロール「んん?なんだちっこいの、呼んだか〜?」  古山: 「日本語、分かるか?」ガンつけながら  サファイア: 「くっ・・・!来いトロール!私と闘え!」  タム: していい?>GM  GMぽ: 戦闘始める気ならイニシア振るけど〜  タム: 準備してたのに〜  GMぽ: 維持はしてていいですよ  命: 透明感知か・・・  古山: 「分かるならいい。分からなくてもいいが…このでくのぼうが、石と…五木を離しな」  GMぽ: トロール「んああ?・・・・・・・(長考)・・・・・・・・・あー、猫」  古山: 無視られた!  優斗: w  タム: 「そうだ! そこのデブ! 石返せっ!!」(英語  サファイア: 「猫って言うにゃーーーー!!!」ぷんっ  レイ: 一度にたくさんの言葉を言われるとショートするんですよ(何  命: 可愛いw  GMぽ: 面倒だから日本語も分かっていいや〜  旋風: w  サファイア: 耳にきっと翻訳機付いてるです(何  エルン: ほんやくこんにゃく?(笑)  GMぽ: トロール「おまえらちっこいやつらの言うことはわからーん、順番に言え〜」どすんどすん  古山: 「ええい、この馬鹿が!」  タム: 「それはサフィの石だぞっ!」  サファイア: 「王国の宝の石返しなさいトロール!」  優斗: 「石と、その人を、放しなさい。OK?」  古山: 「じゃあ順番に言ってやる。そいつ(石)とそいつ(舞)を放せ」他の人と被らないように。  サファイア: むしろゴキは勝手に分解して逃げろと  レイ: あぁ。またショートの予感…w  エルン: そんな気が…(笑)  優斗: しますねぃw  命: 「順番ね。まずその女性を離しなさい」  命: ショートするかもw  GMぽ: トロール「・・・・・・(長考)・・・・・・なんだぁ、こいつ、こんなのいらーん」舞ぽいっ  古山: …駄目だなw  古山: あーw  旋風: おおw  サファイア: ぽいされたw  エルン: 馬鹿ですね…  古山: 「五木!?……いや、そっちはもう良いや」(ぁ  命: 受け止めなくても大丈夫かなw  GMぽ: 舞「ああっ、ひどいです〜」  サファイア: 「じゃあ石を私に渡しなさい!」言ってみるw  古山: 「そっちの石も、返しな。それはこの嬢ちゃんのものらしいからな」  レイ: あ、生きてたw ---17:12 灰藤(懐が寒いぜ)さんがやってきました---  古山: ばわーす  サファイア: (=゚ω゚)ノ ぃょぅ  旋風: こんばんは〜  エルン: こんばんわ  優斗: こんばんは  灰藤(懐が寒いぜ): こんばんわー  命: お、こんばんは  レイ: こんばんは  GMぽ: トロール「石ぃ?・・・・・(長考)・・・・・・・こいづはだめだぁ〜」  GMぽ: こばんわーん  サファイア: ちっ  古山: 「ち…じゃあ、少々痛い目にあってもらうぞ」  サファイア: 「じゃあ私と闘いなさい!来なさいトロール!」サーベルの先を向け  GMぽ: トロール「おーう、やるかぁ、ちっこいのー!」  GMぽ: トロール「オラ、ケンカならまげねーど!」どすんどすん  古山: 「鬱憤が溜まっていたところだ、丁度良い!」鎌を向け  エルン: 一対一のほうが熱そうだけど…  旋風: 「なんで〜?」(引き伸ばし策)  古山: 無理(笑>一対一  優斗: 「サファイアさん、手伝いますよ!」  GMぽ: トロール「死ぬ〜、覚悟がー、あるならー、かかってこーい」鼻を指で拭いて、くいくいっ  命: けど、一二三荘だし、応援多そうだよ  エルン: 「ち、このバカが…」  旋風: なんでジェスチャーはw  タム: 今のうちにトロールの背後に回りこみ回り込み  サファイア: 怠惰も多い?(´ω`)  命: 後ろ気味で待機  古山: 「それは、お前の方だよ、でくの坊が」両の鎌を頭上で打ち合わせ。  古山: わざとらしく区切って言ってやる  GMぽ: 戦闘を始める気ならイニシアどうぞ〜 ---17:15 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ1D6を振りました 5---  優斗: 前に出ます、が幽体はON  古山: 個人?  レイ: 「ちっ…」もう一回武器の手と攻撃回数増加を発動させます「あと2回か…主よ…我は戦場に生きし一振りの剣…我が腕に裁きの剣を!神の御業による祝福を!」聖水を放り上げて発動〜 ---17:15 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ1D6を振りました 5--- ---17:15 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら1D6を振りました 6--- ---17:15 レイ が1D6+2を振りました 5(7)---  古山: 6か、早いな ---17:15 タム が1D6を振りました 6--- ---17:16 命さんが去りました---  GMぽ: みんなはえー ---17:16 エルン が鎧をガチャガチャさせながら1D6+1を振りました 5(6)---  古山: 皆早!w ---17:16 優斗 が怒りを込めつつ1D6を振りました 2---  旋風: もうすぐ夜明けだというのに ---17:16 旋風 が1D6を振りました 1---  GMぽ: まだ夜ですねい  優斗: 一人遅いです;;  サファイア: HAHAHA  GMぽ: 何時にしようかなぁ  古山: ていうか、こんなとこで石になられても困るし(笑  旋風: ・・・えぐえぐ  エルン: 皆高いなぁ…  サファイア: 石持ったまま石化されると取り出せない悪寒  古山: どうせガープスの戦闘ターンじゃ朝日を待っても無駄ぽw  エルン: あ、私7だった  レイ: 次、戦術取りたいけど習えないしなぁ…(最速めざし中)  古山: レイさん…w ---17:16 命さんがやってきました---  古山: おかっす  旋風: おかえり〜  サファイア: おかか ---17:17 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ1D18+18を振りました 15(33)---  GMぽ: あ、あ、あてすてす ---17:17 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ1D18+18を振りました 18(36)---  命: ただ  優斗: おかえりなさい  古山: ダイス同じなら敏捷力順かな?  灰藤(懐が寒いぜ): おかえりなさい  灰藤(懐が寒いぜ): レイさーん、矢袋さんが伝授しましょうか?w  エルン: おかえりなさい  エルン: エルンに教えを請うと言うのはどうです?(笑)>戦術  古山: 敏捷16、ダイス6。  GMぽ: らぐらーぐ  古山: ラグったー  GMぽ: もう一度、時間チェック ---17:17 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D18+18を振りました 16+7+5=28(46)---  GMぽ: あら失敗 ---17:18 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ1D118+18を振りました 49(67)---  古山: 118て。  GMぽ: こんどこそ! ---17:18 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ1D18+18を振りました 9(27)---  命: あ、イニシします  古山: 3時?w  GMぽ: もう27時みたいです  命: 真夜中だw  レイ: 敏捷力16のダイス7です ---17:18 命 が鎌をふり抜きながら1D6を振りました 1---  古山: 冬場だしのう、真夜中さw  旋風: 真夜中か・・・  サファイア: トロ助絶好調タイム?  エルン: 敏捷20のダイス7〜  GMぽ: さて、6の人挙手〜  古山: ノ  レイ: ノ  命: 朝日まで四時間と言った所か・・・  古山: けど7が居ますw  レイ: じゃない。7ですw  GMぽ: アアン  GMぽ: ま、とにかく行動どうぞ〜  タム: じゃああと3時間くらい?つまり180分であって10800ターンほど耐えれば勝利!  タム: 6はい  レイ: エルンですね。最初は  エルン: 感情刺激をトロールに〜  古山: どっちか死ぬわw ---17:20 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 1+2+3=6---  エルン: 発動〜  優斗: 疲労でぶっ倒れてますw ---17:20 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 4+2+3=9---  エルン: 「おら、こいよ…」  GMぽ: 威力いくつだっけ?  エルン: 5でふ  GMぽ: こいつ、頭悪いけど意志は高いので成功  エルン: にゃにゅー  GMぽ: トロール「なにやってんだごらー!ぶっころすどー」  古山: 馬鹿で意思だけ強いのって、実際にいたらタチ悪いタイプ…w  GMぽ: あんまりかわんないですけど  古山: w  サファイア: 濱口風なのが気になります(´ω`)  優斗: 変わってないですねぇw  旋風: w  命: w  GMぽ: さて、普通の行動どぞー  エルン: トロールの前かつ、射撃が来たら命さん守れそうな位置へ  GMぽ: 了解  エルン: (さりげにしばらく前から命さんを弱者認定してる人)  GMぽ: つぎー  命: 弱いよー  GMぽ: 6ーズ  古山: あいあい  レイ: いや。もう一人7います  エルン: レイさん?  旋風: HPあげようよ〜  GMぽ: アアン  古山: レイさんか  タム: 多分ボクの方が戦闘力は低いと思う  GMぽ: レイさん〜  命: HP上げるか鎌を鋭くするか迷ってます  レイ: でも目とか喉狙えないだろうから、足狙いで2連発  古山: 一応HPに5か10CP入れて、その後鎌入れればw  GMぽ: さーこい ---17:23 レイ が3D6を振りました 2+1+6=9--- ---17:23 レイ が3D6を振りました 2+1+5=8---  GMぽ: 一応受けておこう  レイ: 命中です ---17:23 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 2+4+2=8--- ---17:23 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 6+4+2=12---  GMぽ: を、一発は凌いだ  レイ: ダメージいきます ---17:23 レイ が5D6を振りました 2+4+1+6+3=16---  GMぽ: 後半のみplz  レイ: ひく!  GMぽ: かっきん  レイ: 16です  古山: うひぃ、弾かれたYO  優斗: 硬い!  エルン: 硬いなぁ ---17:24 命さんが去りました---  エルン: あら  古山: 古山辺りも駄目ぽ  GMぽ: トロール「そんなへなちょこ、痛くねーど!」 ---17:24 命さんがやってきました---  サファイア: おかか  GMぽ: おかー  優斗: おかえりなさいー  GMぽ: どすんどすん  命: おのれあいぴー(以下略  レイ: おかえりなさい  エルン: おかえりなさい  古山: 「…デカブツが」…変身するか、どうする?個人的に余り変身したくないんだよな  古山: おかっす  古山: 目ー狙うのも手だが  旋風: おかえり〜  古山: 「…デカブツが」…変身するか、どうする?個人的に余り変身したくないんだよな  GMぽ: 次の方〜  古山: 俺かな?しかし、どうしよう  古山: こんだけでかいとつむじ風も意味なさげだしな。とりあえず足首狙って切ります、目標値19  GMぽ: さーこい ---17:26 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 4+2+5=11---  古山: 当りかけ。  GMぽ: よけ ---17:26 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 4+5+6=15---  GMぽ: れません  古山: ダメージ ---17:26 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら5D6+2(隆之鎌)を振りました 2+1+3+4+5=15(17)---  GMぽ: かっきん  古山: 17切り。低いって  古山: うはぁ  古山: 「ちぃ、硬ぇっ!」  エルン: かった  GMぽ: トロール「そんなへなちょこ、ちーとも痛くね!」  エルン: 防護点負けたよ〜  古山: 「…クソ」  旋風: 硬いなぁ・・・  サファイア: ダメージダイス目低いのがファンブル帝王(´ω`)  GMぽ: トロール「足下でうろちょとしてると、踏みつぶすどー」  古山: しょうがない。変身解除を宣言します、次のターン  GMぽ: 了解  古山: 以上。  GMぽ: 次の方〜  サファイア: 5は私だけ?  GMぽ: トロールも  タム: じゃあボク行動していい?背後から石に向かって激流。サフィの方に石落ちるように  タム: 6だから  GMぽ: あい  タム: 修正いくつくらいだろ  タム: 幸運使うね。一回目  GMぽ: 手を狙うなら修正はいりません ---17:28 タム が歌いながら3D6を振りました 3+5+2=10--- ---17:28 タム が歌いながら3D6を振りました 6+5+1=12--- ---17:28 タム が歌いながら3D6を振りました 4+5+4=13---  GMぽ: 石を狙うならちっちゃーいですからね、しかも数b上だし  エルン: (笑)  古山: 上がってってる…  タム: 普通  旋風: 失敗してから使えますよ<幸運  タム: そうなんだ。振ったから次からそうするね  GMぽ: うーん、跳ね飛ばし妖術だからなぁ、威力レベルをマイナスした体力で判定してみようか  タム: 威力レベル6  古山: STいくらだ…w  GMぽ: えーと、疲労点が44だから、目標値39で  エルン: 90くらいとか…(笑) ---17:30 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 3+4+6=13---  命: ・・・  タム: 背後からうったのにそんなに一生懸命握ってるの?  エルン: 120…?  GMぽ: いやまぁ10や20のペナじゃあ落としませんよと  古山: パンチが13D+1くらいです!隊長!  優斗: 殴られたら潰れそうだ><  タム: じゃあ一応だめーじ  エルン: 怖いです… ---17:31 タム が歌いながら3D6を振りました 2+4+2=8---  命: 頭を使うしかなさそう・・・  GMぽ: かっきん  旋風: いぶきたんにげてー  サファイア: 「タム!隠れててって言ったにゃ!!後で説教にゃ!」ぷんぷんっ  古山: 何とかだまくらかすしかなさげだ  タム: そんな力入れて握ってたら石つぶれそう  命: おのれ、透明感知がなかったら隙見て奪って朝まで飛んで逃げるのに(ぁ  GMぽ: 次は誰〜?  サファイア: 6がもう居なかったら私かトロ助ぽ  命: あ、好色付くんだったな・・・  サファイア: ・・・・・・そんな好色ヤダ(真顔)  タム: じゃあもっかい激流に集中して距離離れつつ待機ね  古山: 今のところ分かってる弱点は朝日くらいか…ST判定では勝ち目が無いからな、何とか石を奪わないと  レイ: 優斗君おっかけまわしてください(何)<好色  レイ: そして幽奈系第二号としてめでたk(略  命: ・・・人間の美人で良い物かな・・・  命: ・・・人間の美人で良い物かな・・・  命: トロールの美人が必要・・・?  GMぽ: 大丈夫、防護点はあっても皮膚は皮膚、きゅっと持っても小さすぎてかえって砕けません  GMぽ: サファイアいけー  命: トロールの美人が必要・・・?  GMぽ: 大丈夫、防護点はあっても皮膚は皮膚、きゅっと持っても小さすぎてかえって砕けません  GMぽ: サファイアいけー  古山: うわぁラグった  サファイア: しゅんごいラグった  サファイア: 「トロールめ、覚悟するにゃ!」  優斗: 何か、不穏当な発言が聞こえた気もしますが、スルーしときますw  GMぽ: トロール「あー、お前は〜、猫〜、このあいだはーよくも〜、オラ怒ってるどー!!」  サファイア: 「こっちの方が怒ってるにゃ!」ずびし! ---17:34 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 4+5+6=15---  サファイア: あぶねっ  GMぽ: 一応避け ---17:34 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 2+2+1=5---  古山: うお。  サファイア: おのれー  命: うあ  旋風: うぉ  優斗: うぁ  GMぽ: うを、軽快に避けた  サファイア: 「くっ!」  GMぽ: ひょいっと  GMぽ: さーて、誰殴ろうかなぁ  古山: 「大人しく当っておけ…!」飛ぶ準備をしつつ  エルン: エルン→レイ→古山→タム→サファイア→トロ→優斗→旋風か  灰藤(懐が寒いぜ): どかーん、どかーん(わくわく  GMぽ: んじゃ、トロールタンを怒らせようとしたエルンに怒って殴りかかろう  優斗: 命が抜けておりますー  サファイア: タンって・・・・  GMぽ: トロール「んがー!」  エルン: 「こいよ…」 ---17:36 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 2+5+2=9---  古山: 結局怒っとる。  エルン: おおう  GMぽ: 命中  エルン: 受けにペナルティは?  GMぽ: 巨大化3LVです ---17:36 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 3+5+6=14---  古山: 巨大化ルール適用されると死にます…  エルン: ペナあるなら失敗  優斗: つまり、防御に3ペナ…うわ  エルン: あと1…_/ ̄|○  GMぽ: ええ、巨大なのは戦闘だけに限ればめちゃくちゃ強いですから♪ ---17:37 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ13D6を振りました 4+2+1+1+4+1+4+4+2+1+1+3+2=30---  GMぽ: 低いなぁ  エルン: 14喰らった  エルン: 残り99  旋風: ちょととひくめ  エルン: かなり低くない?  優斗: いや、かなり低め  古山: 大分低いですなぁ、10D以下  サファイア: 4以上がないw  命: 1多いねぇ  灰藤(懐が寒いぜ): 13D・・・30・・・  サファイア: シャルの攻撃ダイス並程度  GMぽ: トロール「がはははははは、どーだちびっこ、オラが本気だしたらこんなもんでねーど!」  エルン: 「はっ、まだまだっ」  旋風: あぁ期待値44か  タム: わぁ、当たったら一回で死亡判定入るよ(笑)  優斗: まずいなぁ、赤き衝撃撃ちますー  命: 入るよ・・・  古山: 大体二発で死ねます(笑  エルン: 4回くらい耐えれる(ぇ ---17:38 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 6+5+5=16---  GMぽ: それは失敗?  優斗: 失敗ですね;;  サファイア: ( ̄人 ̄)  GMぽ: 通常は?  古山: 巨大化で+3なら当りぽですが  GMぽ: アレって射撃妖術全般だっけ?  古山: 大きさ修正ですな、ほんとは  GMぽ: まぁいいや、面倒だし  エルン: 8mなら+3>大きさ修正  GMぽ: (面倒だしで全てをすますGM)  優斗: w  サファイア: それでいいのかGM  古山: w  優斗: まぁ、今回ははずれってことで ---17:40 レイさんが去りました---  GMぽ: サクサク行きましょう  GMぽ: 通常どぞー ---17:41 レイさんがやってきました---  優斗: では、バーサークに集中。ダメージ源増やします  命: おかです  サファイア: おかか  旋風: おかえり〜  古山: おかっす  優斗: おかえりなさい  レイ: ただいまです。  灰藤(懐が寒いぜ): お帰りなさい  エルン: エルン→レイ→古山→タム→サファイア→トロ→優斗→旋風→命(修正)  エルン: おかえりなさい  レイ: 時間切れとは…  古山: これが二度目のバーサークか  旋風: いぶきたんのとこまで後退して庇います〜  GMぽ: はいはい ---17:42 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 2+5+6=13---  優斗: 成功、このターンはバーサークして終わり  GMぽ: 最後、命ですかねい  優斗: 幽体強制解除、と;;  優斗: 幽体強制解除、と;;  命: んーむ  命: 普通に戦って勝てなさげですねぇ  古山: 通らん通らん(悪あがきで目を狙おうとしている人)  命: 「・・・ふむ、『貴方って強いのね、ねぇ、そんな強い方は、さぞいろんな能力を持っているでしょうね』」  命: おだててみます  古山: 馬鹿狙い?w  GMぽ: トロール「んぁ?なんだおめーは?」  命: そうw  サファイア: それ以前の馬鹿っぽいですが(´ω`)  旋風: イフリートかw  優斗: それ以前の馬鹿…それはそれでw  エルン: 古山さん等が殴ったときの防護点の感覚は〜?  GMぽ: 17点まで止まりそうな手応えでした  GMぽ: 17点まで止まりそうな手応えでした  古山: かったいかったい  GMぽ: トロールだし、でかいしねい  優斗: 一ターン過ぎて、ダメージ0な時点で、どうしようもないなぁ^^;  命: んーむ。人間変身透明解除・・・弱点とか有ったら聞き出せれば・・・  古山: 期待値なら3点しか通らんぞ  エルン: 18点とおるアルよ  エルン: 叩きまんせ〜  GMぽ: トロール「さーっきからなーんかちらちら見えてると思ったらおまえがー」  命: 「『貴方が本当に強いので感心している者ですわ』」  サファイア: 石の能力が届ききれてないぽ  レイ: バカですから(鬼  サファイア: という事は希に好色?  命: ちらちらかw  古山: たまに、かよw  GMぽ: トロール「んあー、オラぁつええど、そこいらのちびっこが何人かかってきても屁でもね」  優斗: 移り気な好色?  サファイア: ・・・・・先生キモいっス  古山: 「畜生、好き勝手言いやがって…」  エルン: 「ふん、俺がまだ攻撃してねぇよ」  命: 「『あら、では、何も苦手なものは無いのですね、素晴らしいわ』」  GMぽ: トロール「なんだぁ、悔しかったらオラに勝ってみろ〜」ずしんずしん>古山&エルン  古山: 悔しそうな顔をしておこう、おだて作戦ごう  命: 演技にっこり。外見修正が効けばー・・・  優斗: 「ガァァァァッ!」上空見上げて咆哮中w  サファイア: 偽古山「ははは!トロール君!オレの胸に飛びこんでおいでー」歯きらーん☆  GMぽ: トロール「・・・・・・(長考)・・・・・・・苦手な物なんて・・・・・・・無ぇ!!」  レイ: 「どっかの子供みたいだな」頭ぽりぽり  古山: バーサークってる…w  エルン: ああ、バーサークが居る…  古山: 悩んだぞ、今w  古山: >とろる  優斗: うーむ、早まったw  命: ううん  GMぽ: 目の前の敵が居なくなったら止める判定が出来るですけどねい(笑)  レイ: いや、弱点っていう言葉の意味が分からなかったんです(ぇ  古山: なんてこった!w  サファイア: 「何せこの通りなんでいつもてこずってるにゃ」困り顔  優斗: そこまで馬鹿か!w  エルン: そこまでバカとは!!  命: 「『怖いものも何もないのですね、流石だわ』」  サファイア: 究極馬鹿ですぅ  命: おにょれw  古山: 「いつもって、いつもはどうやって倒してんだよ…こんなの」くぅぅ  タム: 「じゃあ、勝ったら石を返してくれる?」  GMぽ: トロール「おー、オラ怖い物なんてなんもねーど!がっはっはっはっは」  GMぽ: トロール「んあぁ?なんだおめ」>タム  命: 変身キャラならネズミにと(ぁ  GMぽ: トロール「オラに勝つ?・・・・・(長考)・・・・・・・がっはっは、お前、冗談も休み休み言え〜!」  命: 言うところだが・・・  命: 『兄さん・・・何か良い案無い?』無言  サファイア: 何かあんな程度ですんごい悩んでますが(おろおろ)  古山: 『苦手そうなもの言ってくってのはどうだ、わかりやすい反応してくれそうだ』  命: 『アレの苦手そうなモノが思いつかないわ・・・』  古山: 『…しかし、どんなのがあるかね。朝日はどうしようもなさそうだな…』  GMぽ: ちなみに今までの経験から言っても、実際に奪われたのは初めてです>サファイア  エルン: 知力いくつなのだろう…?  レイ: 2つ以上言葉をかけられたらダメなんです。許してあげてください  古山: 知力7とかか…  優斗: そりゃ、ここまで馬鹿だと…w  旋風: 『酒でも飲まして朝まで寝てもらうか? 大量に必要だけど』  GMぽ: たいていいらんところで出てきて困らせたり、自滅したり、暴れて収拾つかなくしたりするだけだったですけどね  タム: 「もし勝負してボク達が勝ったら、サフィに返してくれるよね? 石」  古山: 馬鹿キャラだ…w  優斗: 一番厄介なヤツだw  命: 『ああ・・・良い案かも・・・でも、どうやって調達すれば』  レイ: 「そもそも何で石が欲しいんだ?そんなに強いあんたが」  GMぽ: トロール「んぁ〜?オラにケンカで勝てたら返してやるど〜!!」  サファイア: 米粒サイズの脳味噌ですね(´ω`)  古山: 『酔わないやつだったらどうするよ』  古山: 「はっ…ケンカでしか強さを証明できないのか」ええい、別路線!  優斗: 酔うかどうかは生命力次第…諦めた方が^^; ---17:53 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 1+4+6=11---  GMぽ: トロール「・・・・・・(長考)・・・・・・オラ、綺麗な石すぎだ〜」>レイ  エルン: 武芸者の名誉重視は抑えた…  エルン: (遅)  GMぽ: トロール「ケンカ以外に何があるんんだー、ケンカが強い奴は強いだろーが!」  旋風: 『飲んでりゃいいんだよ・・・酒はバーテンさんはどうだ?』  古山: おっかけっことかどうよ?(何>勝負 っとはいっても、勝っても返してくれなさそうなのが困りもの(笑  命: 「『あら、では、別のきれいな石を差し上げたら、その石は要らなくなるわよね?』」言い切ってみる  レイ: 「そもそも、あんたほどの実力者ならこの程度の石なんかよりもっといいもの手に入るだろ?」  GMぽ: トロール「そんな石があるならオラほしいど〜、この世の綺麗な石はぜーんぶオラのものだ〜」  古山: 「それより綺麗な石を、あんたより弱い奴が一杯持ってるぜ?それを手に入れられたら、もっともっと強いんじゃないのか?」  サファイア: 「とりあえずこいつに何言っても無駄ぽいのにゃ」ぽつり  命: 『全部・・・ね、っち』  エルン: 「説得、無理じゃねぇ…?」  古山: 『ああ、くそ。馬鹿だ』  GMぽ: トロール「おー、ぜーんぶ手に入れるどー」どずんどずん>古山  レイ: しまった。短絡思考か…ここまでおばかだと説得不可!w  古山: 「…そうだ、こうしよう」  優斗: w  エルン: 「そろそろ再開しようぜ」  命: 『弱点でも聞き出せればと思ったんだけど』  GMぽ: トロール「何だぁ?ちびっこ」  サファイア: 脳の悪さと朝日が弱点としか(´ω`)  古山: 「その石を一旦俺達に預けてくれ。うちの仲間に、石が一つあれば他の石のありかがわかる、っていう術を使えるやつがいる」  命: 『わざわざこの姿をさらしたの、無駄だったみたいね・・・(はぁ)』  GMぽ: トロール「・・・・・・・・・・(長考)・・・・・・・・・・すげーやついるんだなぁ」  優斗: 「ガァァァルゥゥゥッッ!」誰か抑えててw  古山: 「どうもあんたには勝てないみたいだしな…嘘はつかん」鎌を一旦仕舞って、両手を上げる。  旋風: 『シャイアーテックス中部支社に突入してもらう?』(ぉぃ  サファイア: バーサク放置されてまーす(´ω`)ノ  古山: 「ああ。しかし凄さではあんたには敵わないよ…だから協力させてくれ」  エルン: 「落ち着け落ち着け落ち着け…一応な」優斗抑えて  GMぽ: トロール「がはははは、やーっとわかったか、オラに敵う奴は居ね!」  古山: 「どうもあんたを甘く見てたようだ、この通り」頭を下げる  命: 『ナイスアイデアかも(ぁ』  サファイア: 「え?え?」おろおろ  古山: 「ああ、もっともだ。すまなかったな…いや、俺の鎌じゃあ痛くも痒くも無いか?」  GMぽ: トロール「よーし、特別にお前をおらの子分にしてやるど、どーだ、嬉しいか?嬉しいだろ?」  古山: 無言。『………くそ』  命: サフィアス、じゃないサファイアの肩叩いて(しー、ってやるw  レイ: 「(あいつ本当に理解してるのかなぁ…)」  サファイア: 「????」きょとん  命: 『兄さん、押さえて』  古山: 「おお、本当か!…いや、本当っすか、旦那!嬉しいですな!」  タム: なんだか変な方向に  古山: 石さえ奪えば後は逃げるだけだ!  GMぽ: 何だか変な方向に〜  命: 勝てなさそうですからねぇ・・・  古山: GMまで言い出した…w  GMぽ: トロール「で〜、そのへんな術を使える奴はどこだー」  命: 馬鹿を最大利用のつもり(ぁ  エルン: 古山さんはヘタレ〜、とφ(。。) メモメモ  サファイア: ポジション訂正は右手でどうぞ(謎  サファイア: PLがGだもの>ヘタレ  優斗: この状況で狂化してる自分って、いったい…_|~|○  GMぽ: 誰か止めてあげてください(笑)  命: とりあえずゴメンねw  エルン: 一応抑えてるけど…無理じゃない?  サファイア: ショタ王に任せますか(´ω`)  タム: 「面倒だしさ、ケンカで勝負でいいや。ね、明日でもいいでしょ? ここで暴れると、家とか壊れちゃうしさ」  優斗: GM、悲しいですが、余剰cp使用して止めて良いですか?w  古山: 「ちょっと今出かけていて…俺が飛んでいけばすぐにつくが、どうします?」  灰藤(懐が寒いぜ): 偽誰か?「じょ、女装ーハァハァ」こそこそ  GMぽ: トロール「おー、お前、いい度胸、明日ケチョンケチョンにノしてやるどー」>タム  レイ: とりあえずタム持って「しー」と  古山: 明日でもいいのかよ!w  古山: >トロール  レイ: ぷらーんぷらーん<タム  GMぽ: いやぁ、いいんでない?別に今でなくても  タム: 「負けたらもっといい石あげるから、別の場所で勝負しようよ」  命: ・・・朝まで延々喋って  古山: 誰かどうにかしろ、このでかいの…w  命: 石に・・・  サファイア: 「タム!アンタ死んじゃうから引っ込んでなさいにゃ!」きっ  タム: そんで罠たくさん仕掛けて待つ  命: 兄さんが待たせて置いて・・・  GMぽ: トロール「がはははは、いいどー、石をかけて勝負だぁ〜!!」  古山: 後四時間喋るですか…?w  古山: かんしゃく起こしそうです>トロール  GMぽ: トロール「・・・・・・・・・・(長考)・・・・・・・・・で」  タム: 石さえ落とさせれば後は逃げればいいもん  エルン: 言いくるめ始めたからには最後までやってくださいよ〜  GMぽ: トロール「その術を使える奴はどこだー」>古山  古山: 「海の向こうなんですが…旦那、行けますか?」>トロール  GMぽ: トロール「んぁ〜、オラ泳げね!」  古山: 「それなら、俺が代わりにいきましょうか」  タム: スイミングスクールにごぅ  古山: 泳げないのか。  レイ: 海にでも沈めます?朝になったら  古山: 池とかに誘い込むかな  エルン: じゃくてんはっけーん(笑)  サファイア: ていうかこいつどこから来たんだw  命: はっけーんw  古山: 海を一応出してみたが、ビンゴ  GMぽ: 弱点ていうか、密度増加で沈みます(笑)  優斗: w  旋風: w  命: 『兄さん、凄いわ』  エルン: 確かに(笑)  サファイア: 海底徒歩?  命: なるw  古山: 「旦那の力に比べたらささやかなもんですが、俺は空を飛べたりしますぜ」  タム: じゃあ海の側の崖辺りがいいね。誘い出すなら  GMぽ: トロール「・・・・・・・・・・・・・そうかー、こぶん、お前便利だなぁ〜」  古山: 「ありがとうございやす」  古山: ぺこ。  旋風: で、最後は・・・  旋風: 崖ごと  エルン: (このヘタレが…、やっぱりバーでやった時倒して置けば…)  レイ: どっぼーん  エルン: 偽偽  GMぽ: トロール「じゃあこれはお前に〜・・・・・・・・・・・・(長考)・・・・・・・・・・・・」  古山: 「ささ、少しでも早く世界中の石を旦那のものにしたいでしょう?」  タム: もみ手?  古山: 「世界中の綺麗な石が、旦那を待ってやすぜ!」  古山: 『……殺してぇ』  優斗: してそうな勢いですねw  命: 『もうちょっと頑張って・・・』  タム: 髪型スネ夫?  レイ: だまされそうですね…あのトロールだと…w  古山: 『何故、俺が、俺が…あああああああ』  GMぽ: トロール「んぁ〜、まてまて、オラぁ注意深いど、騙されるかもしれねぇから一応ショーコを見せてもらおうかこぶん」  旋風: 『アニチ・・・』  命: 『私じゃ、あのいちげきで死ねるわ・・・』  エルン: 『我慢をするなよ』>殺す  古山: 「証拠、ですか」内心ぎく  優斗: そいえば、この無言の会話は増強済みですか?  古山: 「どんなもんでしょうか?」  GMぽ: トロール「それだそれ、証拠だ」  古山: してないけど、さっきから会話したら聞こえてなかったっぽ。  旋風: してないです  命: うむ  GMぽ: トロール「それはお前がかんがえるんだろーが!」  古山: 「じゃあ、たくさんの石を持ってきましょう。そうしたら気付いてもらえますか?」  GMぽ: トロール「そいつが術を使えるという証拠をみせろー」どすんどすん  優斗: なるほど、無言の会話はなし、か  命: では、大事なモノと言って価値のないモノをw  サファイア: でもささやかにぴぃんち  古山: 「その術を使える奴が集めたやつの内、いくつかを借りてきましょう。それでどうでしょう?」  GMぽ: トロール「おー、石あるならもってこーい」  旋風: 砕いたガラス片をw  サファイア: ビー玉?  GMぽ: トロール「ただし、朝になるまでだどー」  命: 偽:影翠を  古山: 「ええ、それでは…そうですなぁ」  GMぽ: トロール「オラしばらくはここでまっててやる〜」どっすんと座り込み  レイ: 崖の上ででも待たせておいたほうが…あw  タム: 「じゃあサフィの鞄をごそごそとすると、ジャーン!」石コレクションが都合のいい偶然にもあったり  古山: 「分かりました。朝までには必ず」くそw  サファイア: Σ  古山: 都合のいい偶然かw  古山: って、それは別の場所で朝になる直前に持ってきたほうがw ---18:08 命さんが去りました---  サファイア: いあ、タムの幸運  旋風: まて、探しにいったら時間稼ぎがw ---18:08 命さんがやってきました---  サファイア: おかか  GMぽ: 都合のいい偶然を持ってるのはサファイアの方ですねい  タム: 幸運にもサフィの鞄に都合のいい偶然で入ってた石コレクション発見  優斗: おかえりなさい  旋風: おかえり〜  エルン: おかえりなさい  古山: おかっす  古山: 「じゃあ、ちょっと飛んでいってきやす」とかいって、空を飛ぶ。 ---18:09 優斗さんが去りました--- ---18:09 GMぽさんが去りました---  灰藤(懐が寒いぜ): お帰りなさい  サファイア: 鬼ラグった ---18:09 GMぽさんがやってきました---  古山: 『一旦離れて、朝になったら…だ』>無言  古山: おかっす  旋風: おかえり〜  エルン: おかえりなさい  灰藤(懐が寒いぜ): お帰りなさい  タム: コンビだから(笑)  レイ: おかえりなさい  GMぽ: ただー、えーと進んでないよね  城主(見学): 調子悪くなり始め?<ラグ ---18:09 優斗さんがやってきました---  古山: つーわけで、古山は実際飛んでみせます、他の人もそっちにきてほしいかも  エルン: おかえりなさい  旋風: おかえり〜  GMぽ: トロール「んあ〜、こぶん、はやく、もってこーい!」座ったままどすんどすん  灰藤(懐が寒いぜ): お帰りなさい  タム: 「でもさー、サフィ。あんなのどっかにおびき寄せてやっつけた方が、早くない?」>サフィにこっそり  優斗: ただいまです  城主(見学): おかえりなさい  古山: あ。  古山: 一応海の方に向かって飛ぶのをトロールに見せておこう  古山: とほほ、情け無い。  GMぽ: 見た見た  サファイア: 「うーん。今後の為にも倒しておきたいけど、郷に入っては郷に従え。ここは皆様の力を見てみるにゃ」  GMぽ: トロール「がははは、オラ気分ええどー」  エルン: しばらく時間があるなら〜  タム: 「そっか。そうだね」  命: 偽:蛸取ったどー  古山: じゃあ、一旦飛ぶ。離れた辺りで他の人たちと合流したいのう  エルン: 「すまない少し治療してくれないか?」と命さんに  GMぽ: 蛸とったどー!  優斗: えーと、戻ってていいですか?;;  命: 「あ、ええ。」  サファイア: 「石も国に帰ってちゃんと宝物殿に入れれば大丈夫になるにゃ」  GMぽ: いいんでない?(笑)  命: 何点だっけ  タム: 舞さんは何してるの?ちなみに  エルン: 14点です  古山: トロールの我慢、三時間とか四時間ももたなそうだし。  優斗: では、cp使って強制解除しておきます「あれ?なにがどうなったんですか?」  命: では、人間体なので治癒。 ---18:12 命 が鎌をふり抜きながら3D6を振りました 2+1+2=5---  命: あw  エルン: うわぁ  古山: 「…畜生」凄い悔しそう  旋風: あ  古山: うおお。  優斗: w  命: 惜しい、残念  タム: じゃあボクが歌って踊って間を持たせよっか  レイ: 愛ですか?(ぇ  古山: 暇つぶしはしててほしいかもw  レイ: 偽りだったので惜しいって方向で(何  古山: 「ああ、くそ!」其の辺の壁をどかどか…  GMぽ: トロール「こぶーん、まだかー、オラ待ちくたびれたど〜!」どずんどずん  命: では、傷口に接触7点疲労して14点治癒  エルン: 「ありがとう」にっこり  古山: 早っ!  古山: >待ちくたびれ  命: もったいない・・・  レイ: ハヤ!  命: >クリットかすり  古山: 「…しょうがない。どっかから宝石を調達してこよう」  エルン: あ、反応判定でも振っとこう(笑)  サファイア: 頭が悪いって大変ですね( ´ロ`) ---18:13 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 2+2+3=7---  古山: 「……あのでかぶつが…」まぁ、自分がどう思われ様とかまわん…  エルン: 11、ふつー  古山: うむ(何頷  命: 良くないw  優斗: そういえば、人間時の姿はじめて見たかもw  古山: 「しかし、宝石と言ってもな…どうするか」  エルン: つまらないなぁ(笑)  レイ: 「どうするんだよ。あんなこといって」合流したらしいですw  優斗: 「えーっと、結局どうなったんですか?(服着つつ」  古山: 「命を無駄にする趣味は無い、が…どうするか」  古山: 「命を無駄にする趣味は無い、が…どうするか」  GMぽ: トロール「うがー、遅いどー!!」  タム: じゃあなんとなく笛を吹いてみる。ぴろぴろぴー  エルン: 「ヘタレの古山があいつを言いくるめたんだ」>優斗君 ---18:15 タム が歌いながら3D6を振りました 1+3+5=9---  古山: 「なんとでも言え」  優斗: 「は、はぁ。言いくるめですか」  命: 「何せ遠い遠い所ですので・・・もう少しお待ちくださいな(にっこり」  タム: それっぽく7まで成功  GMぽ: トロール「こぶんのやつ、まさか・・・・・・・(長考)・・・・・」  古山: はっ、馬鹿の癖に気付いたか!?  サファイア: ああっ!ミジンコ脳味噌で何か考えてる!  タム: 「多分、トイレだよ」>トロール  GMぽ: トロール「・・・・・・・(長考)・・・・・・・・・がんばってたくさんあつめてるのか?」  レイ: いや、バカだから大丈夫です  古山: アレだ。(長考)の間に気ぃそらせば  レイ: ほらw  古山: w  旋風: ふぅぅq¥w  サファイア: やっぱりアホだったー!(カッ!)  優斗: 素敵な馬鹿っぷりw  エルン: バカですねぇ…(笑)  古山: 「とりあえず…ビーダマとかをかき集めるか」  古山: 「それと、ぴかぴか光るおもちゃとかでも騙されるかもしれん。馬鹿だから」  タム: 「それならサフィの鞄にいっぱい入ってるよ」  命: しなっちの所に石炭持ってけば(ぁ  GMぽ: トロール「んあー、お前笛とか吹けるのかー、いいぞいいぞ、もっとやれー!!」  サファイア: 馬鹿を馬鹿にすると痛い目にあうどー!(ぁ  古山: なんか…  古山: 昔話の村人な気分…w  タム: あ、この場にいないんだ(笑)  旋風: ・・・宴会に突入するしかないか・・・  古山: いいさ、誇りなんぞ捨てたわい  サファイア: 別の場所でんなあ  古山: 「…とりあえず、だ。きらきらした石を一杯集めよう」  レイ: 「今までサファイアはあのトロールを見てたんだろ?」ってサファイアいるんでしょうか?(聞くな  サファイア: 「タム・・・いつの間に私の鞄にこんな石入れたのにゃ・・・」  GMぽ: どんな石をあつめますか?  サファイア: レイがどこに居るか  GMぽ: サファイアは何度か顔を合わせた事があります  タム: 「この間道に落ちてたの一緒に集めたでしょ」  サファイア: 一応トロ助の割と近くに居る  レイ: 古山と一緒です  古山: とりあえずはビーダマとかですねぃ。色はあの宝石に似たやつを中心に  サファイア: そっちには居ないぽ  GMぽ: 正直かなりウザかったです  古山: …  古山: ハンズにいければ!  古山: (何  タム: チーンジャラジャラうるさいお店の前で頑張って二人で拾い集めた!  サファイア: そらあんだけ頭悪けりゃうざいです  古山: 宝石一杯置いてあるのに!無駄に!  GMぽ: 夜中ですけどね(笑)  古山: (何  古山: もう侵入しようか…w  GMぽ: お好きに〜  優斗: 夜中も夜中、深夜ですsねw  古山: >店とか  レイ: 宝石泥棒ぶっとばせば早かったんでしょうねぇ。  古山: うむ。そいやあいつら何処にいるんだろう  GMぽ: トロール「がははは、いいどいいどー、おい、猫、踊れ!」  タム: 舞さんの部屋の中探せば出てくるんじゃない?宝石  命: そういえば宝石の化身・・・あー、死んじゃったか・・・  古山: とりあえず、ビーダマとか…一二三荘のメンツで、宝石もってそうな人に無理言って借りよう。  古山: 死んじゃいましたねぃ…  エルン: 猫は今居ない…?  サファイア: 「猫って言うにゃー!!!!」くわっ!!  GMぽ: 猫は居ない?  GMぽ: 居た居た  古山: 夢野さん辺りなら持ってるだろう、一二三荘壊されたんだからそのくらい協力してくれそうだ  命: あ、命軽業有る  命: 踊ってようか(ぁ  GMぽ: トロール「んぁ?・・・・・・(長考)・・・・・・じゃあ猫じゃなかったら何だぁ?」  タム: じゃあ演奏。ぴろぴろぴー  命: 無言でキレつつ(ぁ  エルン: メンバー分け今どうなってる?  サファイア: 「むかっ!」かちーん  旋風: 軽業と踊りは違うんだがw  命: あぁ、いや  古山: それと…背に腹は変えられないな。大き目のデパートとかで、合成宝石とかをかっぱらって来たいが…  サファイア: 「この馬鹿!!いい加減何度名乗れば名前覚えるのにゃ!サ・ファ・イ・ア!!」  古山: 古山とレイとエルンと優斗はこっちにいるぽい  命: 何だろ、縦回転とか(ぁ  レイ: 野郎どもはこっちですねw  命: トロール言いくるめ隊っぽいです  優斗: ですね、エルンに引っ付いてきてます  古山: 都合のいい偶然で宝石は出せるのか?w  タム: 玩具屋で300円くらいのビー玉買ってくればいい気がする  GMぽ: トロール「・・・・・・・・・・・・・・・・長い名前だぁ〜」  エルン: 私はトロールと一緒に居ますが  サファイア: 真夜中ー  古山: 全部ビーダマだと文句言いそうだ  GMぽ: 真夜中〜  古山: ビーダマと、一応夢野さん辺り似借りた本物の宝石も混ぜて…それでいいか。  サファイア: 「どこが長いのにゃ!サファイア!短いにゃ!!」ぷんすこ!  優斗: あれ、なら優斗もトロールの傍ですね  エルン: トロールをほっとくと危険な気もするし  古山: おもちゃ屋に侵入しましょうかねぃ…  旋風: いぶきたんと一緒  GMぽ: トロール「・・・・・・・・猫のが短いどー」  命: 深夜営業の100円ショップとかは(ぁ  エルン: 古山さんとレイさんが宝石探し中かな?  サファイア: 「猫って言うにゃーーーーーーー!!!!」むきー!  古山: コンビニとかでもたまに売ってますなぁ…  レイ: 100円ショップとかジーンズメイトとかに売ってる安い金属アクセサリーですかねぇ。手に入るとしたら  タム: トロールが隙を見せたら石撃ち落とせないかなぁ〜  古山: つーわけでビーダマ辺りを集めた後、トロールに気付かれないようにこっそり一二三荘に入って夢野さんに宝石借りますわ  古山: ああ、アクセサリーとかでもあるか  タム: 夢野はもういないんじゃないのかな  命: 芸して注意を引きつけますよ・・・  古山: そーいやおらんなぁ…w  優斗: 宝石関連の技能持って無いことを祈ろう…  命: あー。倫敦だ  GMぽ: じゃあ一二三荘に侵入、安アクセサリーを強奪しました  古山: がっでむ  古山: 「…ま、これでいいか」  古山: 「後で返します、誰かさん」  命: あ、人形遣いに貰った財産って、宝石混ざってないかなw  レイ: 「バカだし大丈夫じゃないかねぇ」  古山: 「後は…ビーダマだな。レイ、手分けして買い集めよう」  命: 現金よりそっちがありそうだと今思った  命: 30万円相当ほど(ぁ  古山: 宝石あったら赤貧じゃなさそうです(ぁ  サファイア: カラス並なら瓶ビールの王冠で(´ω`)  灰藤(懐が寒いぜ): 偽誰か?「ああっ!?宝石に変えてたへそくりがないっ!?どこいったー!?」  レイ: 「5円チョコとかでもありじゃね?キラキラしてるし、食べられる宝石とか行ってさ」  サファイア: またおまいのへそくりか灰籐  レイ: 言ってさ です  古山: 「どーかなー、そこまで馬鹿か…?馬鹿だけど」  命: どーでしょうGM!?(ぁ  古山: 「とりあえず世界中の石だからいろんなものがある、とか言っておこう」  GMぽ: しらん(笑)  古山: w  古山: 基本的にはビーダマと、安いけどキラキラしてるアクセサリーを中心に集めます>GM  GMぽ: はいはい  GMぽ: じゃあ集めました  旋風: しなっちなら宝石作れるのになぁw  古山: できるだけ時間を引き延ばそう。  優斗: かなりの馬鹿って前提で話し進めてるけど、どうにも間違った方向に進んでるっぽいんだけどなぁw  古山: それを言うな!w  タム: 「サフィ、そろそろご飯にしない?」いそいそと携帯食料を取り出したりして  レイ: 「ま、後は任せた」ぽんと古山の肩を叩いて先に戻ります  サファイア: 「・・・よくこの状況で食べようって思えるにゃ・・・」がっくし  GMぽ: じゃあいっぱい集めてきました  古山: 「…はいはい」全部袋に詰めて、妖怪の姿で持ち  タム: 「だってさ、帰ってこないから暇なんだもん」  古山: 首にでもかけておくか  古山: 現在何時くらいです?  レイ: 「よ。」先に戻りつつ  GMぽ: どれぐらい粘りしまたか?  サファイア: 「も少し落ち着いて待つって事覚えるにゃタム」  優斗: 「お疲れ様です」  レイ: 「今どんな感じになってるんだ?」  タム: 「うー、それはサフィには言われたくないかも」  GMぽ: トロール「オラ、腹へったどー、こぶんのやつ、遅いどー!」  古山: やばそうだったらエルンたちから連絡いれてほしいですな。そうじゃなければ五時六時?  サファイア: 「むかっ」  GMぽ: じゃあ六時ぐらいで  命: 「なんとかなだめたりすかしたりおだてたり・・・」  古山: 日の出って何時くらいかね  優斗: 「えーっと、命さんの踊りとか、歌とかで誤魔化してます」  命: 「『食事ですか?ご用意いたしましょう』」  レイ: もうすぐですね<日の出  GMぽ: 7時過ぎだと思います  タム: 眠り薬入りのご飯とか  古山: とりあえず粘って、そのくらいに戻ってこようか  優斗: 生命力で抵抗されそうです(´・ω・`)  GMぽ: あら。06:18と言ったところか  古山: 「申し訳ない、大変お待たせしました。しかし、その分一杯借りることができましたよ」  命: ・・・・・・安ラーメン大量に煮て出す、とかで良いよな(ぁ  古山: じゃらじゃらと音を立てる  GMぽ: トロール「おー、こぶん、まってたどー、どれどれ」  古山: 目の前まで飛んでいって  GMぽ: 宝石商ロール! ---18:29 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ13D6を振りました 4+6+4+6+6+5+6+6+2+5+6+2+4=62---  古山: あるのか…w  命: ぎゃ  GMぽ: ちがーう  エルン: (笑)  古山: うおw  優斗: w  レイ: ぬあ!  タム: でも数字でかい(笑)  旋風: w  エルン: 50失敗くらい?(笑)  古山: 「どうです、これらは」見せる。  古山: ていうかFだべw  GMぽ: なんでこの目がさっきでないんだYO!  旋風: これがダメージで出てたら(ガクガク)  古山: たっかいなw  GMぽ: 倍以上じゃないかー ---18:30 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 4+4+4=12---  エルン: さっき出てたら鎧が壊れるところでした(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  古山: う、微妙  タム: 知力低いでしょ  古山: レベルはおいくらだ、馬鹿よ  GMぽ: で、いくらなんでもパッと見ビー玉なんですよね  命: 高かったら嫌だなぁ・・・  古山: 技能無しとかだったら助かるがw  古山: ビーダマも多いですが、それっぽいアクセサリーとかも混ぜてあります  優斗: 知力低くても、cpそそげばLVは高くできますからねぇ  GMぽ: ビー玉じゃあなぁ、価格を判定するだけでも技能に+5のボーナスはいただこう  命: 『兄さん、人形遣いのルビーとか・・・』←財産がルビーで決まりらしい(ぁ  古山: 「一応何でもかんでも借りてきましたが…どうでしょう」  タム: 増やせばいいんだったら、手品でも誰か見せたら?  命: 『混ぜてくれば・・・』  古山: 手品なんぞありません(ぁ  GMぽ: トロール「・・・・・・・・(長考)・・・・・・・・・・おいこらこぶん」  古山: 「はいなんでしょう」  GMぽ: トロール「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でかしたっ!!」  古山: 『やばいかも』  サファイア: ( ´ロ`)  古山: えw  旋風: w  命: w  優斗: w  レイ: なにぃ!?w  灰藤(懐が寒いぜ): w  古山: 「………はい、光栄です!」w  古山: うそーーーん!w  命: 『わー』(ぁ  GMぽ: えーん、宝石やは精神/難だし〜  古山: 『…予想以上だ。ここまでくると素敵な馬鹿だ…』  レイ: +5貰って目標値いくつだったんでしょう…ちなみに  GMぽ: 7ですよ、目標  レイ: 基本2ですか…w  優斗: こう、近くの壁に額押し付けて悩みます「いいのか?これでいいのんか?」w  エルン: ダメすぎですね  古山: 「どうです、その術を使うやつはこれと同じものや、これ以上のものを…そう、そこの家を一杯にしても溢れるくらい、いやもっと持ってますぜ」  レイ: 優斗の肩を叩いて「落ち着け。世の中色々あるんだ。」  古山: 『いいのかこれで…』  GMぽ: トロール「がはははははは、証拠はたしかにみせてもらったー、これはおまえに預けるどー」  サファイア: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  古山: 「はい、確かに!では、その術の使い手を連れてきます!」  古山: 素敵な笑顔  タム: でも渡すのに知力判定成功しなきゃいけなかったりして  GMぽ: トロール「おーう、頼んだどー」  優斗: 「世の中って広いんですね…」諦めたような悟り方をw  GMぽ: そう言えばそーですね ---18:35 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 1+3+5=9---  古山: アァン!  サファイア: 「(・・・・・これでいいの?これでいいの?)」うーんうーん  タム: あ(笑)  GMぽ: うん、無駄に意志とか強いし  古山: いや、意思は強い  GMぽ: あっさり手渡します  古山: じゃ、受け取って  古山: 『えーと』  旋風: おぉ  古山: 『石、ゲット』  旋風: 『さすが、アニチだ・・・・』  タム: 「じゃあ、約束は明日でいいのかな?」  古山: 『上手くいくとは思ってなかったがどうするよ』  サファイア: 「・・・・・・・・・・・・・」口ぱくぱくさせて凝固中  GMぽ: トロール「・・・・・・・・・・・・・・んあー、そういえばお前との勝負があったなー、がはははは、明日またここにくるどー」  古山: 『嬉しくない』>さすが  レイ: サファイアの頭をぽんっと「気にしたら負けだ」  古山: 「あ、旦那。昼間は旦那、何処にいるんですかい?」  優斗: 「…」目が○、口がДで凝固w  GMぽ: トロール「そのときまでにこぶん、綺麗な石をもっとふやしておくどー」  サファイア: 「ぅにゃぅ」腑に落ちない顔で  古山: 「はい、分かりました」『さっさと死ね、馬鹿…』  タム: 「ここじゃ家があって動きづらいから、海の近くの森のところにしようよ、あっちの方の」  GMぽ: どすーん、どすーんと去っていきます  古山: あ、旦那帰っちゃったよw  エルン: 「……屈辱だ」  命: 『兄さん、お疲れさま』  古山: 待てよ、透明感知はもうないんだよね?  古山: 透明で尾行しようか  サファイア: 「・・・・・・・・・・・明日の夜また来ちゃうにゃ・・・・・・・・・」(゚д゚)ポカーン  GMぽ: 無いですね  タム: 「やっつけないと、きっと暴れまわるよ、アイツ」  古山: 『…あいつ、絶対殺す。住みかを調べてくる』  旋風: 「怒って暴れるだろうな・・・」  サファイア: 「・・・・とりあえず石を国の宝物殿に入れないとまた奪われちゃうにゃ・・・」はっと我に戻って  レイ: 「追いかけるか」車…ガラス球集めてる時に取りに行ってていいですか?GM  GMぽ: どすーん、どすーん、とむき出しの地面があるところまで行って潜行  優斗: 「…解決したのかしてないのか…」  古山: 「とりあえず日光、だな。…できれば、それ以外の弱点がないかどうかみんな調べてみてくれ」  古山: げ、潜りやがった  旋風: 『俺だと見失うから頼む』  GMぽ: さーて、夜まで何しましょ  旋風: 伝承のチェックに罠どうしよう・・・  古山: 図書館とかで調べられないかね  タム: 海の近くの森があったら、罠作りたいな  タム: 海に落とせるような罠  サファイア: 「とりあえず石は私が預かります。責任上トロールも倒して行きますにゃ」  GMぽ: 残念ながら港は近くにありますけど、海にせり出した森みたいな地形はこのへんにはありません  古山: 「ああ、頼む」>石  優斗: 「トロールは、一人じゃ無理ですよー」  サファイア: 一応専用の袋みたいなん預かってるよね?>GM  GMぽ: なーも  古山: 「……ふん。こうなったら絶対倒してやる」  サファイア: アイーン  GMぽ: まぁ、もっとけ  タム: 「また盗まれたりして」  命: 『うーん』  サファイア: 仕方ない。持ってる布全部巻き付けて懐にしまうか  古山: 『どうした、命』  サファイア: 偽「作り乳〜」  命: 『水底に宝石がいっぱい沈んでいますよ・・・とか』  GMぽ: 一茶「人造おっぱいに用はねぇ!揉み心地悪いんだよ!」  レイ: 「盗まれないように、チェーンかなんかで固定しておいたほうがいいぞ」>サファイア  サファイア: 10歳児に何を言うか一茶め  古山: 『…それもいいかもしれんが、俺がとりにいかされそうだ』  GMぽ: 一茶の射程距離は0〜3000歳ぐらいまでです  古山: 「っていうか、あああああくそ」其の辺の壁をげし  古山: 広っつか無制限かい!  優斗: 広っw  レイ: というか。無言の会話だと話しに参加できないんですけど…w  GMぽ: 一茶「話は聞かせてもらったよ」  エルン: 「どこか水をためられるところはないか?」  レイ: >古山と命  命: 「・・・誰?」  古山: すんません、なんとなくw  サファイア: 何か出たよ  GMぽ: 一茶「古山さんナイス♪」ぷぷっ  GMぽ: 逃亡  旋風: もう帰ってるから普通の会話でいいね  古山: 「なんだ、お前」  サファイア: w  古山: 「…………あれを生贄にするか?もう」  エルン: もう逃げた?(笑)  命: あー、そだ、トロール帰ったらいそいそと妖怪に戻るよ  優斗: 「…逃げ足速いですねー」  タム: 「うーーーーーん。サフィー、面倒だから、帰っちゃうってのはどう? 海に出たらきっと追ってこられないよ」  古山: 「…まぁ、いい」  GMぽ: でも、海外であるここまでは追いかけてきましたけどね  古山: 「とりあえず、トロールについて調べてみよう…って、そこの坊主」頭ごつ  旋風: 「ああん、人間のいぶきたんもなかなか」  サファイア: 「だからアレを倒す責任があるにゃ!」  タム: どうやってきたんだろね  GMぽ: いや、普通に人間変身して飛行機で(笑)  古山: 普通だ、うむw  優斗: 普通ですね  命: 「(はー)憂鬱だわ」  エルン: そんな知恵があったのか(笑)  サファイア: でも重そう  タム: 「まぁ、確かにアイツには借りがあるケド」  古山: 「……俺の方が憂鬱だよ、畜生」  GMぽ: トロール「ふふふ、オラの策略の前に海原は無意味だ〜」  古山: こいつ…w  GMぽ: がんばった、トロールがんばった"  レイ: 策略……なのかなぁ(苦悩)  古山: w  命: 「此処までしてあまり役に立ってない。はー」  命: w  旋風: w  GMぽ: ていうか、一応知力は8あるのでだーいじょーぶー  古山: 「…ええい、とりあえず弱点調べにいくぞ!」ごう!  古山: 図書館とかでそれっぽい本をぺらぺら調べます  サファイア: 8・・・・  優斗: 「まだいいですよぉ、僕なんて…なんて…(果てしなく落ち込み」  タム: きゃびんあてんだんと「お客様、お手洗いは後ろに御座います。お席でするのはご遠慮くださいね」>とろーる  GMぽ: 朴訥で自信過剰でワカリやすかったりするけど  エルン: 「それはオレも行こう…」  エルン: >図書館  古山: もう騙してくださいっていってるようなキャラだ…w  命: w  優斗: 「あ、僕もいきますー」>図書館  GMぽ: トロールについて調べるならえーと調査かな  命: 「一応行くわ・・・」  古山: 目標値8だw  命: 調査無いけど(ぁ  GMぽ: 成功したらトロール、でぐぐった程度の事が分かります、超手抜き  旋風: 調査もコンピュータ操作もない・・・  古山: 技能無しなのよねぃ、読み読み  古山: 一応ゴー ---18:47 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 2+3+6=11--- ---18:47 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 2+1+2=5---  古山: あ  エルン: 3失敗  タム: ところで、今のサフィ、キラーン☆してるの?  命: 北欧の昔話ー  旋風: おぉ  古山: 3成功。 ---18:47 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 6+2+4=12--- ---18:47 命 が鎌をふり抜きながら3D6を振りました 3+3+1=7---  命: あ  古山: おお。  GMぽ: お  優斗: おぉ  古山: 「…これか?」  サファイア: 布巻いてるから直じゃないよ  サファイア: 10歳の幼女がキラーンしてもなあ  エルン: あや、食事の時間になってしまった…  サファイア: 7時デスネ  GMぽ: 一旦休憩いれますか  レイ: 適当な本読んでます(調べれ)  命: いってらです  エルン: 行ってきます  古山: てらっす  優斗: まったく関係ない本読んでそうです(1失敗  サファイア: くてらせー  レイ: いってらっしゃい  旋風: いってら〜  灰藤(懐が寒いぜ): いってらっしゃい  優斗: いってらっしゃい  エルン: 8時前くらいには戻ってきま〜  命: おのれトローーールっ!折角人間変身隠してたのにぃぃぃ(ぁ  サファイア: 1時間QK入れる?  古山: 今調べたですけど、日光とか再生能力を防ぐのに傷口焼けとかしか書いてねぇ(ちゃぶ台返し  GMぽ: んだば、小一時間休憩いれまーす  優斗: 1じゃない、もっと沢山失敗w  古山: ういっすー  GMぽ: 8時スタートでよろ!  サファイア: お雑煮作るかな  旋風: 了解  GMぽ: おもったより長引いてる模様、すまぬ!  命: 了解  レイ: 了解です  優斗: 了解ですー  古山: ういっす  サファイア: 今日の夜時間の限界点あるひと挙手と時間を  タム: え、そんなに長く続くんかい(笑)  古山: ちなみに、とりあえずぐぐった結果→http://www.asahi-net.or.jp/~QI3M-OONK/tosyokan/fantasy/w-troll.htm  サファイア: 倒すのあとまわしなっちったから(´ω`)  レイ: では、休憩スタートを祝してアイシャタン(*´Д`)ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ  古山: アイシャタン(*´Д`)ハァハァ  サファイア: アイシャタソ(*´д`)=эハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ  古山: ごめんねぃ、遠回りな方法にしちゃったぽ  命: アイシャタン(*´Д`)ハァハァ  タム: ところで、なんでハァハァなの?  灰藤(懐が寒いぜ): アイシャタン(*´Д`)ハァハァ(コピペ  サファイア: んじゃ作ってくっかな  命: 私の所為です、済まぬ  古山: というか今回良いところ無し、ぐはぁ  灰藤(懐が寒いぜ): あ、しまった  命: 用語集参照です  優斗: 12時が限界っぽいですが、さすがにそれまでには終る…よね?w  灰藤(懐が寒いぜ): えーと、皆さん  レイ: 萌えキャラだからです。<ハァハァ  タム: うーん、8時くらいまでには終わって欲しかったかも  命: む?  灰藤(懐が寒いぜ): あけましておめでとうございます(遅  古山: っつか、トロールの弱点って何だ…ぐぐりじゃわからんのか  優斗: 総力戦とおもって、バーサークしたのが裏目に_|~|○  古山: あけましておめでとうございますw  旋風: あけましておめでとうございます  優斗: あけましておめでとうございます  サファイア: とりあえずログ途中だから雑談はカウンターで。あけおめっち  GMぽ: あけましておめでとうございます  タム: おめでとうございます  灰藤(懐が寒いぜ): 今年もよろしくお願いいたします  命: 弱点付こうと思ったんだが、無かったっぽいのー・・・ ---18:53 レイさんが去りました---  GMぽ: 誰でしたっけ、調査成功してたの ---18:53 レイさんがやってきました---  GMぽ: おかかー  レイ: ただいまです。  灰藤(懐が寒いぜ): おかえりなさい  命: 技能無し、いくつだっけ  命: >調査  旋風: おかえり〜  優斗: おかえりなさい  古山: おかっす  古山: 3成功してます  古山: 知力−5  古山: 大安リ技能無し  古山: >だよ、大安リって何だよ  命: 2成功だな  古山: 古山は3成功、命が2成功か。どーだろ  優斗: さて、では軽く食事してきますね  古山: てらっす  灰藤(懐が寒いぜ): いってらっしゃい  GMぽ: ケットシーとトロールのお話と言えば、ピーター公爵の話が有名でした  古山: む?  GMぽ: 長靴をはいた猫の原型  命: ほう  古山: ピーター公爵か。どんな話でしょうか  命: ・・・ネズミに化けてと言ってしまえば良かったのか!(ぁ  GMぽ: 猫の首をはねるお話?  命: おおう?¥  古山: む  GMぽ: まー、そこではトロールと問答している間に朝になってトロールが石化、そこをタコ殴りにして仕留めると  GMぽ: そんな流れで倒していました  古山: 結局その流れか…_| ̄|○無駄行為バンザーイ  GMぽ: バンザーイ!  命: 「もう一晩アレやるの・・・?」  古山: うぅむ、長引かせてしまったのう…  灰藤(懐が寒いぜ): トロールといえば、橋の下、そしてクイズ?  古山: 「…かもな。糞」  命: しかも人間の姿で?と言う表情  GMぽ: そりゃアレですよ、全く身動き取れなかったら数点でも通る攻撃でかならず殺されちゃいますよ  古山: 他に何か乗ってませんかい?>本  GMぽ: あとは、D&Dのトロールは火に弱かった気もしますけど、ファンタジーの産物なのであてにできるかどうか  古山: 何かもう好物とかでも良いわ〜、朝まで話し相手になってやろう(意地  古山: 火ーかぁ。どうせ使い手おらんけどなぁ…  タム: じゃあDVDショップから簡単で面白そうな映画を借りてきて、大きなプロジェクターを用意すればばっちり徹夜モードに!  レイ: それだ!w<DVDで徹夜モード  命: 「・・・エルフの剣が有れば・・・」(ぁ←何読んでるんだ  命: w  古山: 子供用映画が必要Dえすねw  GMぽ: トロールが悪役のファンタジー物だったりして  古山: 「……面倒だな」  古山: うわ、それ怒りそうw  タム: せめてムーミン  命: 「トトロ借りてく?」  灰藤(懐が寒いぜ): 偽誰か?「ふんふん」ばふー(何>火の使い手  GMぽ: 火垂るの墓とか、泣くかもしれません  古山: 灰藤さんがいたら灰藤さん一人放置しますけどね  古山: いや、真顔で。非実体だし  レイ: 「泣けるものと笑えるものがいいだろ。トトロもいいな。籠に入れといて」(何  GMぽ: むしろ、灰藤さんを海に沈めていいですか?  古山: いいですよ  灰藤(懐が寒いぜ): !?  命: いいですね(ぁ  古山: 「…TVはどうする?画面小さいとか文句言いそうだ」  灰藤(懐が寒いぜ): 何故っ!?  GMぽ: なんとなく?  レイ: まぁ……とめませんけどw  命: 「トトロとムーミンと」  古山: ノリ?  レイ: ノリですね  命: 「後はなに?」(ぁ  GMぽ: 少林サッカーとか頭悪そうで萌え  タム: アクション映画とか  灰藤(懐が寒いぜ): ノリで殺されちゃたまったものでは無いですよぅ  レイ: 「小林サッカーだな」籠に入れつつ  古山: 映画の端々でいやいや旦那の方が凄いです、と合の手を  古山: 「あ、それ俺見たかった」(何>小林  命: あ、しまった。レイさんの前で人間体だ、便利に使われてしまう(ぁ  命: 「・・・今度ちゃんと借りましょうか」  古山: というか、石がないから透明組でぼこぼこにできなくもないが、危険だし  旋風: ディズニ−の連発でw  古山: 「…あー、おう」(ぁ  レイ: 「あと、トトロとかムーミンだと展開遅くてダメじゃないか?ラピュタにしとけ」  命: 打撃力低いものね・・・  GMぽ: 振り回した腕が偶然命中したらピンチですね  古山: 「戦闘シーンがあるのがいいな」  GMぽ: そうでなくても町はピンチになりそうですけど  古山: それなんだよねぃw  命: 「じゃ、ナウシカとか」  旋風: 非実体部隊を組織すれば安全に倒せるかもしれないですけどね・・・  命: 未使用が要りそうです  古山: それはそれでどっか別の場所行くか、延々殴り続けるかどっちかだなぁ  旋風: まぁ、最終手段ですね  命: 最終手段は海にたたき落とすか・・・  命: あ、GM  GMぽ: あい  古山: 『ああっ、俺は10000回殴られると死んじゃうんだー!』とか非実体の人に叫んでもらうとか(ぁ  レイ: 「あと何本借りるんだ?」(まだやってるの!?)  古山: 「後は…ウル○ラマンとか、仮面○イダーとかどうだ」  命: 後、ハンズ行って人造の安くてきらきらした宝石を  古山: 「個人的にはゼブ○ーマンだが」  GMぽ: 舞「キラートマト借りましょう!」  古山: ゼブラーマン見てぇなぁ(PLが)  命: 「んー・・・解りやすいのが良いんじゃないかしら」  GMぽ: 一茶「痴漢電車若奥様悶絶とか?」<分かりやすいの  古山: 「事態ややこしくした張本人が何を言う」ぐりぐりぐりぐり>舞  命: 買い込んでおきましょう・・・いや、もう玩具屋の模造ので良いかな  レイ: 「あー。一度大画面でマトリックス見たかったんだよなぁ」  GMぽ: 舞「あああっ、痛い、痛いです〜」 ---19:07 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 6+1+3=10---  古山: 「大画面っつっても、何処にあるんだそんなの」ぐりぐりぐり>舞  古山: はっ、制御不能か!?w  旋風: あと、ごはんとお酒もあればいいと思うぞ  GMぽ: ちっ、ゴキ化は免れたか  古山: …  古山: 鍋だ!(ぁ  古山: >五版  古山: ご飯、だ  命: あw  古山: 環ぃカマン!  レイ: 「レンタルで借りれるだろ。あーいう機材は」 ---19:07 【タム】から【タム(風呂)】になりました---  古山: 「金はどうする」  GMぽ: 環「・・・・・・・・・・・・・・・・ここは俺に任せて貰おうか」  古山: てらっすー  命: 今回の成長で鍋特化の調理を取りますが(ぁ  旋風: 香織さんなら延々お酒が出せるw  古山: 「…どっから沸いた」  GMぽ: てらー  命: あぁ!w  灰藤(懐が寒いぜ): いってらっしゃい  古山: 環ぃと香織さんか…w  レイ: いってらっしゃい  命: 「流石鍋奉行だわ」  タム(風呂): いってきます  命: いってらです  旋風: いってら〜  GMぽ: 環「・・・・・・・・・・水炊き」  古山: で、えーとGM  レイ: 「…………もうあんまり使える金ないんだけど…」  古山: 真面目にこれらの行為を実行するにはCPが必要ですか?w  古山: >鍋奉行とか召喚  GMぽ: そう呟くとくるりと踵を返して  GMぽ: いらん(笑  命: あぁ、人間体晒してるのにどんどんメンバーが  命: あぁ、人間体晒してるのにどんどんメンバーが  命: w  古山: いらんのか!w  古山: じゃ、呼ぼう(笑  旋風: よし、よぼうw  古山: 香織さんも呼んどけw  命: 呼びましょうw  レイ: いやもう、食材買い込んでる気が…w  レイ: <環  古山: w  命: w  古山: っていうか気がつけば、猫ビさんの歴代PC勢ぞろいなんですけど(笑  古山: 翡麗さん以外かw  命: おおw  GMぽ: 翡麗「・・・・・・・・・・・・・ああっ、私って影薄いかも!かも!  古山: じゃあ、翡麗さんは  命: 芸ですね(ぁ  旋風: よし、直るんだから鍋の具にw  古山: もしトロールが苛々したときのサンドバッ(ry  GMぽ: 香織「酒を出す事はたやすい、しかし、その酒に魂は無い」  古山: 「あのデカブツに飲ませるだけだから、魂なんぞ無くても良い気がするが」ぼそ  レイ: 「………なんか新年会になってないか…イキオイ的に」  GMぽ: 香織「真の酒とは、職人が手間と時間をかけて魂を込めるから「スピリッツ」になるのだ」  古山: 「…しょうがなかろう。相手がアレだ」  古山: 「語りだしたぞ、おい」  命: 「私たちは、昔話の村人役なのよね」  命: 「ようは。」  GMぽ: 香織「いずれにせよ酒の事なら私に任せろ、最高の酒を用意して見せよう」  古山: 「…ああ、任せた」  命: そーいえばレイさん、私が誰か解ってますか?w  古山: 「…だな。また皮肉なこともあるもんだ」>村人  レイ: あんまり…w<誰か  古山: あー、メシか  GMぽ: TIMのゴルゴです、命!  古山: ちと食ってきます、高速で  古山: 今日は肉♪  GMぽ: 肉おめー  命: いってらw ---19:13 【古山】から【古山(飯)】になりました---  旋風: いってら  レイ: ただ会話的に古山の関係者・女性で命と思い込んでます  レイ: いってらっしゃい  GMぽ: 超おめー  GMぽ: ううっ(涙)  GMぽ: ゴトーさん、本当に・・・・・・おめでとう!  レイ: そんな泣くほど…  GMぽ: こんな輝いているゴトーさんを見られる日が来ようとは、私もこのサイトを運営していて良かったです、心からそう思います  命: 兄さんの関係者女性は妹しかおらんのか・・・w  命: w  レイ: まぁ、あたりをつけて「命〜」とか呼んで振り向かれたら確信しますけどw  優斗: ただいま〜  レイ: おかえりなさい  命: お帰りなさいー  GMぽ: おかーり  灰藤(懐が寒いぜ): お帰りなさい  優斗: 流石に作ってる余裕なかったんで、出来合いのもので済ませてきました  旋風: おかえり〜  旋風: 私もごはん・・・  GMぽ: どーんどーんどーん、どどーんどーん  命: いてらー  優斗: いてらですー  旋風: 今夜、親はいない〜。誰かごはんつくりにきて〜(ぉぃ  灰藤(懐が寒いぜ): いってらっしゃい  城主(見学): 肉は昨日仕掛けたネズミ捕りにかかっています(突然何<ゴトーさん  エルン: ただです〜 ---19:19 接続解除しました--- ---19:28 城主(見学)さんがやってきました------ ---19:29 接続キー認証中--- ---19:29 古山(飯)さんがやってきました--- ---19:29 【古山(飯)】から【古山】になりました--- ---19:29 接続キー認証中--- ---19:29 サファイアさんがやってきました--- ---19:29 接続キー認証中--- ---19:29 優斗さんがやってきました--- ---19:29 接続キー認証中--- ---19:29 GMぽさんがやってきました--- ---19:29 接続キー認証中--- ---19:29 灰藤(懐が寒いぜ)さんがやってきました--- ---19:29 【サファイア】から【サファイア(アイシャタソに(*´д`)=эハァハァ中)】になりました---  灰藤(懐が寒いぜ): あんでるせん ---19:29 【サファイア(アイシャタソに(*´д`)=эハァハァ中)】から【サファイア】になりました--- ---19:29 接続キー認証中--- ---19:29 命さんがやってきました--- ---19:29 接続キー認証中--- ---19:29 レイさんがやってきました--- ---19:29 【灰藤(懐が寒いぜ)】から【矢袋(じーっと見てる)】になりました---  GMぽ: あとはてつろさんかな  古山: 風呂でしたねぃ  サファイア: お雑煮ウマ  古山: とりあえずー…トロール来たら合成宝石とかビーダマ見せて、その後映画とか鍋とか酒とか話とかして朝まで持たせるってことで大丈夫かな>基本方針  城主(見学): 水城「あ・・・・・・ばれちゃったんだ、これから大変だな深山さん・・・・・・」<まだ騙され ---19:31 接続キー認証中--- ---19:31 エルンさんがやってきました---  古山: 深山…ああ、そういやそんな苗字だったなぁ…(ぁ  命: 「あー、うん、えっと、修行を積んで服、残るようにしたから・・・」なんだか罪悪感感じつつ更に騙し ---19:31 接続キー認証中--- ---19:31 旋風さんがやってきました--- ---19:31 【旋風】から【旋風(食事中)】になりました---  レイ: 「なんか騙してるのか?…24はダメかなぁ。俺見たいんだけど」(まだ選んでる)  命: そういえば名字違うねいw  古山: 「24は…途中で寝るか、暴れるかだな。寝てくれればいいんだが」  古山: ですなw  優斗: 「ロードオブザリングとかはどうです?」一緒に選び中w  城主(見学): 水城「あー、そうだったんすか。よかったすね〜」素直に同情  古山: 後で決めようとかいってたけど、結局だらだらと(笑>苗字違い  古山: 「…トロール出てこなかったっけ?」>指輪  レイ: 「面白くないか?俺休みの時全部見て1日潰したぞ」  命: 「敵で出てると思うわ」  優斗: 朴訥騙すに言葉はいらないw  レイ: 「指輪はダメだな。敵でトロールが出る」  古山: 「ああ、怒るな」  エルン: 「フーアムアイとかミッションインポッシブルとかどうよ」  優斗: 「あ、そうかー」PL的に知ってて薦めたのは秘密w  命: う、なんだか心が痛むw>朴訥  古山: 「はらはらさせるヤツとか、かね」  古山: …w>朴訥  城主(見学): くくく  優斗: 「シュレックとかだと共感したり?」  レイ: 「はらはらと単純な子供向けがいいだろうなぁ」  古山: 「人払いはしといた方がいいな…」  命: 「シュレック、長靴はいた猫出てなかった?」(ぁ  レイ: 「意外とドラゴ○ボールとか受けそうじゃないか?」  エルン: 「デカレン(ry」  エルン: 略じゃない(笑)  古山: 「ドラゴンボールか、どうだろう…勝負しろ!とかいって画面殴りつけそうじゃないか?」  古山: w  優斗: ふふふ、ピンポイントで狙ってるぜ(マテ  エルン: 「やりそうだな…」>DB  レイ: 「ダメだな…」  古山: 「俺は強い、系の発言があるやつはNGだな」  命: 「マズイわね・・・」  古山: 「フ○ーザとかピッ○ロとか」  レイ: しかし、レンタルDVDのアニメコーナー前でまとまりのない集団があーでもないこーでもないと…  古山: w  命: w  古山: 怪しいなぁ…w  優斗: 怪しさ大爆発w  命: どんな集団だろwえーと、舞さん一茶優斗レイさんに鎌鼬兄妹、水城さんもか?w  古山: どんな集まりだ…w  命: エルンさんもだなw  レイ: 「泣ける映画もいれとくか…なにがいいかな?」移動しつつ  古山: 香織と環ぃと翡麗もいたぽw  古山: 「全米が泣いた!とかついてるやつかな」  命: 「解りやすく泣けるのが良いんじゃないかしら」  古山: 「どうでもいいけど、ああいうのってほんとに皆泣いてるのかね?」選びつつ  優斗: 「どうなんでしょうね?」  レイ: 「たまに泣けそうなのはあるが、あんまり泣けないなぁ」選びつつ  古山: 「2割くらいは泣いてるかもしれんが」まだまだ選びつつ  命: 「フランダースの犬最終話・・・」←泣いたらしい ---19:39 接続キー認証中--- ---19:39 タム(風呂)さんがやってきました---  古山: おかっす ---19:39 【タム(風呂)】から【タム】になりました---  命: おかです  矢袋(じーっと見てる): お帰りなさい  優斗: おかえりなさい  タム: なんか落ちてた?  古山: 「フランダースの犬か、成る程」  レイ: 「だめだ。それは俺達も泣く」<ふらんだーす  GMぽ: 舞「ところで、全米ってなんであんなに簡単に震撼しちゃうんでしょうね」洋画コーナーを見つつ  サファイア: フラダンスの犬(ry  古山: 「…そうか。って、おい」>レイ  優斗: 「蛍の墓とかどうです?この前大泣きしちゃいましたよ」  エルン: おかえりなさい  レイ: 「いや……わんこだしさ…」(遠くを見つつ)  GMぽ: おかかー  古山: 「アメリカ人的には、100人くらい震撼したら全員震撼してるのと大して変わらねぇ、とか思ってるんじゃないのか?アバウトに」  GMぽ: 全員揃ったかな  優斗: 「子猫物語とかー(まだ選んでる」  古山: 「ごんぎつねとかどうよ」  古山: PLが昔泣きました(ぁ  古山: >ごん  GMぽ: 舞「でも、やらたと全米bPとか、何とか賞ノミネートとかありますよー」  レイ: 「とりあえずほたるの墓いれとくか」  古山: 「遠い海から来たクーとか…」←これもPL泣いた(ぇぇぁ  古山: 「とりあえずそう書いておけば売れるんだよ、多分」  サファイア: けふ。ごち  古山: 「ほたるの墓か。いいね」  古山: おかっす  レイ: 「それ言っちゃだめだろ」<売れれば  優斗: おかえりなさい  命: おかー  サファイア: ていうか、何故映画談義をPCで?  レイ: おかえりなさい  GMぽ: 舞「泣けると言えばドラえもんは外せないですよ!」びし  サファイア: たらぷ  古山: 「だって、なあ」  矢袋(じーっと見てる): お帰りなさい  レイ: 「ピースケは泣けたな…」  古山: 「ドラえもんは…泣くかな?帰ってきたアレか」  古山: 「…いや、ジャイ○ンに殴りかかりそうだ」  命: 「あぁ、ムーミンの映画はどう?トロールだし、泣けるらしいわよ」  GMぽ: 舞「バギーちゃんが、バギーちゃんが!」(涙)  古山: 「微妙に古いとこを」>バギーちゃん  レイ: 「トロールが死ぬとかはNGだぞ」  タム: 泣いた赤鬼(絵本)  優斗: トロールに見せる映画選び中、時間つぶし用にw  命: 「ちょっと千と千尋が気になるけど、これじゃ泣かないかしら」  古山: 「スクリームとか見せたら、別の意味で泣いたりしてな」  旋風(食事中): ただいま〜  古山: 「千と千尋は難しくないか?いや、考えると難しくなっていくだけだが」  命: そーいえば、結局どれとどれ見せるんですかw  レイ: おかえりなさい  古山: おかっす ---19:44 【旋風(食事中)】から【旋風】になりました---  優斗: おかえりなさいー  命: おかです  GMぽ: 舞「ナウシカは必須です!」  優斗: 「レイさん、エクソシストはどうします?」  古山: 「まず、トトロだろ、ほたるの墓に…」  レイ: 「ナウシカとラピュタ…どっちがいいかねぇ」  矢袋(じーっと見てる): お帰りなさい  古山: 「やっぱりびっくりして画面殴るだろ」>エクソシスト  レイ: 「エクソシストはやめとけ。サファイアが泣きそうだ」  レイ: 「あー。タルのが泣くかも」  古山: 「ああ、そうか。嬢ちゃん達がいたか」  タム: ほんまるるる  命: 「朝まで保てば良いんだけど」  古山: 「ナウシカ…かな?」  GMぽ: 泣かせる映画と泣かす映画は別ですからね(賞)  タム: タムだよ(笑)  古山: 「しかし、危険なシーンがいくつかあるな」  古山: 「なぎ払え!とか」  GMぽ: さて、全員揃ったぽいし  命: 「ラピュタかしら」  GMぽ: そろそろ再会いいかな  命: ういw  古山: ういw  優斗: うぃ ---19:46 レイさんが去りました---  旋風: OK  エルン: おけでふ〜  タム: あえてガンダム  古山: ビーダマも買いこんで〜  GMぽ: 揃ってneeeeeeeeeeeeee ---19:46 接続キー認証中--- ---19:46 レイさんがやってきました---  GMぽ: おかおか  命: おかです  旋風: おかえり〜  サファイア: おか  古山: おかっす  レイ: ただいまです  矢袋(じーっと見てる): お帰りなさい  古山: 「…皆」  命: 一応人造だけど本物の宝石も  GMぽ: では、ビー玉を買い込みかmした  優斗: おかえりなさい  古山: 「今夜は自分を殺していこう…」(ぁ  古山: 「大丈夫、朝がくれば大きなサンドバックが手に入る…」(ぁ  GMぽ: プロジェクターはどこかからスクリーンごと調達してこないとだめぽですけど  旋風: 「しなっちに宝石もらってきたぞ」  タム: 人間変身できるなら、小さくなって見てもらえば簡単だよね  GMぽ: どこから持ってきますか〜  古山: 人間変身をお願いしようかな?  タム: 梓さんの部屋  古山: あるんかい!w  GMぽ: じゃあ、梓さんにお借りしました  命: 「流石旋風兄さんー」  古山: あったんかい!w  古山: …壊したら殺されるなw  旋風: あったのかw  サファイア: あの鬼から一体どうやって借りたんだろう(どきどき)  命: 「壊したら殺されるわね・・・」  レイ: 「流石だ。オーナー…」  古山: 「…なんつーかなぁ」がしがし  GMぽ: 梓「いーけど、壊したら極刑ね」  古山: 「まぁ、いい。とりあえず人払い張って、一二三荘の前に宴会場作るか」  古山: 怖っ  サファイア: 壊したら古山を進呈して逃げるか  古山: こらw  レイ: 偽(?)「古山を下僕にして扱ってよい券を6枚つづりにして渡しただけあるな…」(ぇ  GMぽ: じゃあ夜も更けてまいりました  命: 特徴的に生け贄は優斗君の方が(ぁ  古山: 本人承諾無しの券は無効だ!w  優斗: ニャー!w  古山: 「鍋、良し」  古山: 「酒、良し」  GMぽ: 準備する事がこれ以上なければこのままトロールを待ちます  命: 少年が好きだったわよね(ぁ  古山: 「DVD,良し」  レイ: 偽(?)「何を言うか、家族の承認は取っているぞ」  古山: 「……OKか?」(何確認  優斗: 「宝石もOKです!」  タム: じゃあサフィの夜食の猫まんまを  古山: 「よし、半分を其の辺に敷き詰めろ!」>宝石  GMぽ: 環「・・・・・・・・完璧だ」  レイ: 「しかし、宝石多いな…全部偽者とはいえ…」  古山: えーと  命: かがり服で侍る準備しますか(ぁ  サファイア: 猫まんまて・・・  古山: 環ぃにぐっと親指立て(ぁ  古山: >完璧  旋風: 土変化と水作成があれば・・・落とし穴が・・・  GMぽ: 香織「こちらも酒は十分すぎるほど準備した」  古山: 「…その服どうした、命」  命: 「人形遣いの」(ぁ  古山: 「ああ、有難う」>香織  古山: 「……成る程」  旋風: 「いぶきたん・・・好色なくなってるから・・・」  GMぽ: じゃあしばらく待つと  命: 「謎のギミックがあるわ(ぁ」  古山: 「さて…」待ち。  レイ: 「無理してしなくていいだろ……バカだし…」(ぼそ)  GMぽ: ずしーん、ずしーん、ずしーん  タム: 先に宴会始めて待った方が入りやすそう  古山: あ、来た  優斗: 「ですねぇ」  命: 「だったら無駄かなー」  古山: 「良し…上演開始」(ぁ  GMぽ: トロール「がはははは、約束通りきてやったぞー、ちびっこいのー、勝負だ〜」  古山: 「おお、旦那。お待ちしておりました、ささ、こちらへ」でかい座布団を指し  GMぽ: トロール「あとー、こぶんー、綺麗な石はそろったかー!」  古山: 布団でいいよね、座布団っつか(笑  タム: 「うん。ちょっと待って。これ見てからね」>映画指さして  古山: 「はい、この通り」ざらーっと集めたビーダマと合成宝石を  GMぽ: トロール「んあ〜、なんだぁ?」 ---19:52 GMぽ が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 2+5+4=11---  古山: 映画上演中  タム: ←見たことないので本気で興味深々  命: 「お待ちしておりましたわ」鍋とお酒もあるし。  GMぽ: トロール「あー、今日もでかしたどこぶん〜」  古山: さ、皆騒げ!(ぁ  優斗: 「トロール様を歓迎して、映画の上映やってるんですよ、ささ、どぞどぞ」  レイ: 黙々と灰汁取り中(ぇ  古山: 「光栄です、さ、どうぞどうぞ。暖かい鍋と美味しいお酒も御座います」  命: つか、あの人形遣いさえ夢中にした、鍋!トロールが夢中にならぬはずが・・・無い!(ぁ  サファイア: 「・・・・日本って変わったとこだにゃあ・・・」(゚д゚)ポカーン  GMぽ: トロール「おー、お前らこころをいれかえたか〜、がっはっは!」  古山: 「嬢ちゃん、お前も騒げ」ぼそぼそ  サファイア: 「え?え?」おろおろ  GMぽ: ちなみに、夜明けまであと映画2.5本分ほどありますけど  命: 「朝、石になるまでの辛抱よ」(こそこそ)  GMぽ: 何を上映しますか?  古山: 「はい、それでは映画でも見て、楽しくやりましょう」もてなしもてなし  タム: 「サフィ、こっちこっち。一緒にみよ」隣をぽんぽん  エルン: 「古事記の時代から日本はこうだったらしい…」>変わったとこ  古山: 2,5本か…  サファイア: 「・・・・」腑に落ちないらしい  GMぽ: まず一本目!  優斗: 「はぃ、サファイアちゃんとタムくんにはこれね」とジュースを  GMぽ: だまし討ちは日本神話の基本です♪  古山: 基本ですねw  レイ: 黙々と取り中  優斗: 基本ですw  古山: 一本目はどうするよ  レイ: <灰汁  古山: ナウシカとかトトロ辺りだと思うけど  タム: 「あ、ボク、水じゃないと飲めないんだ」>ジュース  サファイア: 「ていうか、トロール、頭悪いからこれ続いたら飽きませんかにゃ?」ぽそぽそと古山に  命: ワクワクどきどき系かな  優斗: 安全なところでトトロかな?  古山: 「いや、頭悪いからこそだ。映画なんて、見たこともないだろう」ぼそぼそ  レイ: いや。最初は刺激の強いものですよ  GMぽ: あんまり同じようなジャンルだと飽きるとだけ言っておこう♪  サファイア: むしろ映画というものを把握出来るのか!?」  古山: 「…いざとなったら、俺が目を潰してタコ殴りだ」  タム: 小林サッカー?  古山: 最初は刺激強いのか。  古山: 小林最強!  命: w  旋風: サッカーのルール白んだろうw  古山: いや  サファイア: 「・・・・なかなか姑息ですにゃ。おにいさん・・・」  旋風: しらないw  古山: あれってルール意味ないし(笑  古山: >小林  優斗: 「お酒とか飲ませたら、結構持つと思うよ」(ぼそぼそ  レイ: あれ、ルールないですしw<ルール  エルン: ルール要りませんね(笑)  古山: スパナ飛び交うよ(笑  古山: というわけで、小林サッカーでいきましょうか(笑  古山: トロールがなんか暴れそうだったら酒と鍋で諌め様  GMぽ: じゃあ少林サッカーを上映します  古山: 「鍋奉行さんよ、今回ばかりは五月蝿く言わないでやってくれよ」ぼそぼそ  GMぽ: トロール「なんだぁ、映画かぁ!?」  レイ: あと1本目の途中でPS2とかゲームあったら持ってきたいですねぇ  サファイア: 鍋で変わった男、たまきん(´ω`)  古山: 「映画です、歓迎のつもりでご用意させていただきました」  レイ: レイは灰汁代官ですからご安心を(ぇ  GMぽ: 環「・・・・・・・・奴が鍋を食うときに、奪った命に感謝して喰えば何も言わんよ」  命: w  古山: アク代官ですねw  古山: 環ぃ、中途半端に死神と鍋奉行混じってます!w  サファイア: リアねこびの役職ですね>灰汁代官  GMぽ: トロール「・・・・・・・・・(長考)・・・・・・・・・・あああああああああ!!」  古山: 「どうなさいました?」内心ギク  GMぽ: トロール「少林なんとかだろー、これ!」  サファイア: 目に入ってから感動するまで何秒かかるんだw  古山: 「はい、そうです。ご存知ですか?」  GMぽ: トロール「飛行機の中でみたどー!!」  サファイア: 見てるよー!?知ってる^!?  命: お、知ってるw  優斗: 知ってたのかw  サファイア: ああw  命: ああw  サファイア: 却下出ましたーw  古山: 「ああ、見てしまいましたか。それでは別のものにしますか?まだまだ用意してありますが」  GMぽ: トロール「これなー、この後なー」と、詳細に渡って展開を説明してくれます  古山: いや、馬鹿だからまた見たがるかもw  古山: おおw  旋風: 知っているとはw  サファイア: なるほどwアホさここまでw  古山: じゃあ、相槌いれながら聞きましょう  優斗: でも、これってある意味拷問ですねぇw  古山: 「へぇ」とか「ほんとだ!」とか感動しつつw  GMぽ: トロール「この後のシュートが虎になるんだぁー!!」  古山: …拷問ですねw  GMぽ: トロール「・・・・・・・・・・・・ほらな?」自慢げ  古山: 「ええ、そんな馬鹿な…うおおおお!」(ぁ  エルン: きっついなぁ…(笑)  旋風: 虎を知ってるw  古山: 「おお、ほんとだ!」  レイ: ちっちゃい二人に鍋のものを小鉢に取って差し出したりしてます「ほら。今のうちに食べとけ。美味いぞ」>サファイアとタム  GMぽ: 一応知力8ですから(賞)  古山: 『誰か…』  命: 「さ、トロール様、お酒をどうぞ」『・・・・・・・・・・・』←無言持ちには深い怒りが伝わってくる(ぁ  古山: 『助けてくれ…』  古山: ←多分、トロールの隣  サファイア: 何てストレスな一晩なのでしょう(某ナレ風)  命: 『朝までの辛抱よ・・・』  GMぽ: トロール「おー、酒がぁ、気がきくでねが〜、どれどれ」  GMぽ: ぐいっと  古山: 香織厳選の酒だからな…どうだ  GMぽ: トロール「くはぁっ、きく〜!!」  旋風: 『朝までの辛抱、朝までの辛抱・・・ループ』  優斗: 「あ、お鍋は何がよろしいですか?僕がお取しますが〜」  サファイア: アホには勿体ない酒ですね  GMぽ: まぁ、トロール的にはアルコールなら何でも(笑)  古山: 「まだまだあります、もっとどうぞもっとどうぞ」  古山: w  古山: もったいねー!w  命: 『私たちじゃ無事に勝てないもの・・・』  命: もったないっw  古山: 『…命あっての、だな』  古山: とりあえず小林で時間は潰せそうだ  レイ: 「(平和だなぁ)」鍋つきつつ  優斗: 途中でトイレに立って、そこら辺の壁殴りつけてガス抜きしよう。ぷっつんしかねんw  GMぽ: トロール「お〜、なんだ〜、この料理は〜」はふはふ  古山: どうでもいいけど、さっきから小林を「こばやし」で変換してます(何  タム: 「もぐもぐ、サフィ、こっち美味しいよ、取ってあげるね、はい」  古山: しょうりん で変換できねーんだYO(何  命: 「(平和じゃない・・・っ)」(振り返って睨む)  GMぽ: では、こばやしさっかー(笑)は終わりました  サファイア: 「・・・・・あついにゃ・・・・・」冷めるの待ち  古山: こばやしー!w  古山: じゃ、二本目行こうかw  タム: 「ふぅ、ふぅ〜。はい、あーん」  レイ: さぁ。せかんどちょいす!w  古山: とりあえず感想とかをトロールと色々話し合っている間に、二本目ごう  サファイア: 「(これでいいんでしょうか。王様・・・)」遠い空を見つめ  GMぽ: トロール「おー、おわったー、よーし、ちびっこー、オラと勝負だぁ〜!」  サファイア: 「タム。私子供じゃないから」  古山: 「おっと、旦那。次のが始まるみたいですよ?」  GMぽ: 次は何でしょう?  命: 「まだまだ映画もお酒も御座いますわ、慌てなくとも」  優斗: 「(良いって事にしておいて…僕達も辛いんだ…)」遠い空見つめw  古山: 次は…  レイ: 「(平和だなぁ)」お酒手酌でちびちび飲みつつ  命: 『・・・・・・・朝まで、朝まで・・・』  古山: よし、ほたるの墓にしようか(ぁ  タム: 「うぅ」食べてくれないので涙目  命: 『あぁ、もう』  GMぽ: トロール「おー、なんだぁ、次わぁ?」  古山: 『…我慢だ』  命: 『おだてて何とかしようとしたのが間違いだったのねっ』  古山: 「次は、日本の映画です…」蛍の墓でいい?w  優斗: 「(後、何時間だろう…)」胃が痛くなってきそうだw  サファイア: この作戦は闘うよりずっとストレス貯まりますね(´ω`)  GMぽ: 節子「兄ちゃん、なんで火垂る死んでしまうん?」  タム: ←すでにトロールがいることを忘れている  古山: 小林とは全く違う方法だしw  古山: もう始まってるー!w  旋風: w  命: w  優斗: w  レイ: GMのお気に入りなので自動開始ですw  エルン: (笑)  GMぽ: トロール「ううっ、ぐずん、せ、戦争はいがんど〜、うわーん」  古山: GM狙い成功っと(笑  旋風: ストレスポイント採用してたらみんな爆発してますねw  サファイア: ねこびの火垂るの墓ショーですね  古山: 「ええ、ほんとに」しくしくと泣いてみる  古山: 『終わったらコロス』  GMぽ: ブチ切れてる人が何人かいる予感ですね(笑)<ストレス  古山: ですなw  命: 導入して無くて良かったわねw  優斗: 「あ、ちょっとトイレ行ってきます〜(怒りが限界近くなったらしい」w  レイ: 「(…ある意味面白い光景だなぁ)」残ってるので雑炊にするかうどんにするか悩みつつ  サファイア: 壁に穴がw  古山: トロール、「せつこぉーーーーーー!」って言わないですか?w  GMぽ: トロール「おい、ごぶん、平和は、大事だぁ〜、わがるか?」  古山: 「ええ、分かります、分かりますとも」ぐずりつつ  サファイア: 心の声「(じゃあ壊すな盗むなにゃ)」  旋風: 「・・・」(しくしく)(何)  エルン: その通り(笑)>じゃあ  古山: 『確かに大事だが、おまえが言うか阿呆』  GMぽ: トロール「おめぇも、ぐずん、世界平和の為に、ぐずん、はたらげよー!!」  優斗: 一二三荘の裏手で、ゴスッゴスッっと音がw  古山: 「はい、働かせていただきます!」ぐずぐず  GMぽ: トロール「うををおおおおおおおおおおおお!!!」(号泣)  古山: 『お前が働けーーーー!』  サファイア: 世界が平和であって欲しいならオレ様を気分良くさせろってか  GMぽ: と、火垂るの墓が終わりました  古山: 「おおおおおお!」(号泣する真似  古山: 『後…』  サファイア: 古山が一皮剥けそうです  優斗: 「只今戻りました  古山: 『後少しっっっ!』  GMぽ: 環「・・・・・・・・・・・・大変だな」ぽむ  命: 『耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶ・・・』←心の声がちょっとドス効いてます  古山: 「…いいから鍋を作ってくれ」  タム: じゃあ、ここで吉本新喜劇を  古山: 次!最後は、中盤までで言い!  命: 『もう少しね・・・ここ一番夢中になりそうなヤツが良いわね』  レイ: 「(後、1時間位か)…水炊きって雑炊が美味いのかな…」  GMぽ: 環「このバカに色々言いたい事はあるが、お前に免じて黙って置いてやろう」  古山: 画面から目が離せないやつだ!  優斗: 拳にコンクリートの欠片がついてたり、ついてなかったりw  古山: あ、いいかもw>漫才  古山: 「……ああ、助かる」>環ぃ  GMぽ: 香織「全くだ」  エルン: 『耐え切れるか……?』  GMぽ: 梓「ちょっとー、こっちお酒足りないわよー!!」  古山: 『…これが終わったら』  古山: 『リ ン チ だ』  サファイア: 居るー!?  命: 『ふふふ・・・』  古山: 梓さんー!?w  レイ: なんかいた!?  命: おおうw  優斗: 「時間まで押さえてください、お願いします(ぺこ」  古山: 飲んでるYO!w  優斗: 「あぁっ、少々お待ちを〜」  古山: 『最後、最後の一本はどうする!』  レイ: 「へいへい。これでいいですか?オーナー」新しい瓶持って行きつつ  GMぽ: 梓「コラそこの!ぐずぐずしてないでつぎなさい!」  古山: じゃあ、派手なヤツだ!  GMぽ: 梓「まったくもう・・・・・・・・」ぶつぶつと座った目で  優斗: 「あ、はい、どうぞですー(お酌中」  サファイア: 怖いよーストレッサーが増えたよー(しくしく)  古山: 座頭市とかどうよ、PL見たこと無いけど  GMぽ: 梓「なんであたしを呼ばないのよ、あら、あんた可愛いわね、名前は?」>優斗  古山: …戦いあるやつは危険かな  命: 『あそこで・・・弱点を探ってやろうなんて・・・思わなければ・・・』  サファイア: ああっw  命: w  古山: w  レイ: 座頭市は微妙です  旋風: w  古山: 梓さん…w  古山: 微妙か。  優斗: 「あ、碇優斗と言います、よろしくお願いしますです」  古山: あ  古山: あれだ!  古山: 踊る大捜査線!(笑  命: w  優斗: w  旋風: w  GMぽ: トロール「うををおおおお、世界平和だどー、ちびっこいの、さっさと勝負するどー!!」  サファイア: らららら♪らむさんばでぃつないつ♪  レイ: 吉本でいいかも…w  古山: レインボーブリッジの方でいいかな?(笑  古山: 「おおっと、旦那。これが最後のようですぜ」  タム: 「サファイア、あんな事言ってるよ、どうする?」  命: どっちが派手かしらw  旋風: 吉本は1時間だから直前に終わる可能性がっ  サファイア: 「ちっとも平和じゃない・・・」ぽつり  エルン: ドリフもあり?(笑)  古山: 直前に終わるて、寂しいなw  サファイア: 「みんなに任せるにゃ」>タム  旋風: バカ殿でいこうかw  タム: 「うん。じゃぁ、はい、あーん」  古山: 「っと、まだお酒が残っておりますが」とかいって飲ませてる間にw  レイ: 終わって移動中に石になるのでは?  サファイア: 「だから私は子供じゃないにゃ」ぷいっ  GMぽ: トロール「どうしたちびっこいの、戦う前から降参か?がはははははは」>タム  タム: がっかり  旋風: 数分というかアスファルト砕けばもう地中に逃げられる  サファイア: 「ほら、タム。トロール乗せて乗せて」肘ついつい  古山: じゃ、お笑いでいこうやw  タム: 「サフィが食べてくれたらやる」  命: 夢中になっている間に、が一番良いわね・・・  エルン: 雨戸とか閉めてたら朝だって気付かれないかも?(笑)  サファイア: 「無理」きぱ  GMぽ: アスファルトの下に地面があることに気付いていれば逃げられますね♪  古山: 吉本新喜劇とドリフで、ごう!(笑  古山: …  古山: 気付いてないのか!?(笑  レイ: 気づいてないっぽいですね…w  サファイア: アホだもの byみ○を  命: あぁ、それでばって開けると・・・w  命: w  優斗: 「(あぁ、黄色い朝日が拝めそうです…)」オーナーにお酌しつつ  タム: 「ぅ〜」  古山: …じゃあ、GM  古山: 吉本新喜劇で!(笑  GMぽ: あい  タム: しかも総集編  古山: 例の音楽が流れ出す  GMぽ: トロール「おおう、見たいところだがオラそろそろ帰るどー」  サファイア: たこ焼き食いたくなる音楽(何  古山: 「お、ちょっと待ってください。これは面白そうですよ」  レイ: 「吉本って実際見たことないんだよなぁ。」見ながら  サファイア: ああっ!アホは時間かっきりさん!  タム: 「逃げるのっ?」  古山: 「少しだけでも見ていってくださいませんか?」  GMぽ: トロール「・・・・・・(長考)・・・・・・・明日また見るどー」  命: 「あらこれは面白そうですわね、見逃したら後悔しますね」  GMぽ: トロール「おおう、ちびっこいの、威勢だけはいいのう、がははははは」  優斗: 「まだまだお酒もありますよ?鍋もありますしー」  サファイア: 「これが終わったら勝負するにゃ!」びしと指し  エルン: 『そろそろこの作戦あきらめねぇ…?』  GMぽ: トロール「お前だけなら今からでも相手にしてやるどー!」>タム  古山: 『…今諦めたら、今までの苦労が無に帰す…』  古山: 『それは嫌だ…』ぎりりっ  命: 『そーしたいけど、私たちじゃ、打たれれば死ぬわ』  優斗: 「総集編ですから、そんなに時間は長くないですよ」  命: 『それだけは避けないと・・・』  GMぽ: トロール「もっとも、踏んづけたらそれで終わりだどー、がはははは」>タム  古山: 「ほら、もう始まっちゃいましたぜ、ほら席についてついて!」  古山: 馬鹿だから  古山: 流そう。雰囲気で。  命: 新しくお酒ついで、否応なく  エルン: 『オレなら十数秒は持つからその間に他の奴で…』  GMぽ: トロール「うー・・・・・・(長考)・・・・・・・いやぁ、やっぱオラかえるどー」  古山: 鍋!鍋!  レイ: いますね。もう帰るって言って実際始まると見ちゃう人ってw  サファイア: 意思つええw  優斗: 「(もっとも、現時点の怒りがあれば、勢いで倒せそうではありますけどね)」額に血管浮かせつつw  古山: 始まりましたー>トロール  GMぽ: トロール「おおおおおっとっと、こぼしたらもったいないどー」つがれて  古山: 帰ろうとするトロールの背後からの音楽が!  古山: あ、酒でおkw  古山: 『…十数秒で殺れるかどうか分からん…命は無駄にするな』  GMぽ: トロール「しかたねぇど、もうしばらくだけ付き合ってやるどー」  命: どんどん注ぎますよw  古山: 「はい、光栄でございます!」きらーん  古山: ←素敵な笑顔  旋風: 「まだまだ、夜は長いぜ。旦那ぁ、鶏がないてから帰っても十分でさぁ」  優斗: 「ささ、鍋の締めはうどんに雑炊ですよー。沢山召し上がってくださいー」  古山: いけ、吉本!  GMぽ: トロール「がはははははは、気分ええどー!!」  古山: トロールをつなぎとめろ!  レイ: 一応時計を見ますけど、何時くらいでしょ?  GMぽ: ほんわかふぁっふぁ、ほんわかほんわかほんわぁふぁっふぁ  GMぽ: 夜明けまで後壱時間程度  命: 『確実に生き残る手を考えたいだけ・・・なのに何でこんなにいらいらするんだろう』  優斗: 1分1秒が凄く長そうだ…><  旋風: さて、近くの鶏をなかないようにしばったり気絶させたりせねば  サファイア: 今から倒せばスッキリするかなぁw  GMぽ: 島木「誰が熊やねん、そしたらわし、こんなやって歩くんかい!」  命: 兄さんファイトだ!w  エルン: 『こんな手段で生き残らなきゃならんのか…』  古山: 鶏鳴狗盗…  古山: 『手段は選ぶな、だ』  GMぽ: トロール「がははははは、こいつバカだど〜」  古山: 「あははは、ははははは、そうですなぁ」笑いつつ  サファイア: 心の声「(相手もアンタには言われたくないにゃ)」  優斗: 「(エルンさん、抑えてください…抑えて…)」  レイ: 「(さっさと朝にならないかなぁ)」雑炊つつきつつ  古山: 『お前が馬鹿だよ』  命: 『(心の声で深呼吸)』(ぁ  GMぽ: では、新喜劇ではそろそろ犯人が人質をあっさり奪い返されている所らへん  古山: わからねぇ…w  サファイア: 朝日が昇るのが先か終わるのが先か  GMぽ: トロール「んあ〜、いくらなんでも長居しすぎたどー!!」  エルン: 分かりませんねぇ…  古山: 酒を注ぐ。容赦なく  サファイア: うあ。アホは体内時計が正確過ぎw  GMぽ: トロール「この続きはまた明日だど〜!!」  命: 登るまで何分って所?  優斗: 雑炊を差し出す、容赦なく  GMぽ: 空が白んできたらいくらなんでもわかります〜  タム: 「……っ」  古山: 「あ、ほら旦那!あれあれ!」  GMぽ: 飲む!喰う!  古山: こうなったら一分単位でつなぎとめよう  旋風: アンディみたいな特長もってたのか・・・  サファイア: 「・・・・」はらはら  古山: 印象的なシーンになったら容赦なく声をあげる!  GMぽ: トロール「んあ?」>古山  レイ: 雨戸閉めてた気が…閉めてませんでしたっけ?  命: 閉めてたような気が・・・  エルン: 私が言ってただけだったかな?  古山: 画面を指して「こいつこいつ、この後どうなるんでしょ、旦那分かりますか?」とかなんとか  GMぽ: それなら安心かな  命: っち、宣言してなかったか  古山: おkかw  旋風: 外ですよ。8mは入らんでしょう? 人間変身してない筈だし  旋風: あ、中にいるのか  GMぽ: トロール「あぁ?こいつは捕まるだろー、犯人バカだからなー」  古山: 「え、ほんとですかい?」見つつ  優斗: 「雑炊のお代わりですー、まだまだ沢山ありますよー」  GMぽ: えーと、8mなので入りません  古山: 『今日ほど朝が恋しかった事は無い…』  サファイア: 心の声「(あいつの馬鹿言われた役者さんが可哀想にゃ)」  GMぽ: 梓「こっちもお酒きれたわよー!」  サファイア: 出た元祖暴れん坊  優斗: 「(もう少し…もう少し)はいはい、ただいまー」  古山: 『あんたは良いよ!?』とか無言 ---20:22 命さんが去りました---  GMぽ: トロール「んあー、もうオラ帰るどー!」  古山: ストレスに耐え切れなくなって落ちた…w  エルン: (笑)  優斗: w ---20:23 接続キー認証中--- ---20:23 命さんがやってきました---  レイ: なんて危険な飲み会なんだ…w  サファイア: おかか  GMぽ: おかおかー  優斗: おかえりなさい  命: ただー  レイ: おかえりなさい  古山: 「あ、ほらほら、さっきの犯人!」先を促す!  旋風: おかえり〜  古山: おかっす  GMぽ: トロール「あー、やっぱな、つかまったろ?」  古山: い、意地でも逃がさねぇ!  古山: 「おお、ほんとだー!さすが旦那!」  GMぽ: トロール「がっはっは、こいつバカだどー」  エルン: (いらいらいらいらいらいら…)  古山: 「ですねぇ、はははは!」  サファイア: 「・・・・・・・・・・」遠い目  GMぽ: トロール「うがー、困ったど〜!!」  命: 「全然解りませんでしたわ、流石」  古山: 『…寧ろ…俺を殺せーーーーーーーーー!』  古山: 『誰か、誰かぁぁぁぁ、ゲフッ』  レイ: 「(酔いつぶれて寝ればいいのに…)」  優斗: オーナーに捕まりました、実はこっちの方が強敵かもw  古山: ←壊れた  古山: 「おや、どうしました?」  命: 『早まっちゃ行けないわ兄さん・・・』  GMぽ: トロール「オラ、朝日は嫌いだど、子分、なんとかしろ!」  サファイア: グッバイ優斗( ̄人 ̄)  古山: 「おお、それは困った!」  古山: 「旦那、人間の姿になれますか?」  命: は、目を閉じていればとかw  命: まさか信じないか・・・w  GMぽ: 梓「ほらほら優斗くん、グラスにまだ泡がのこってるじゃない、はい、やりなおしー♪」  古山: 『おい。雨戸閉めてこい。朝日が当る部屋のな』  優斗: 「あぅー、すみませんー(泣」  古山: 『そこで寝かして、雨戸開けて朝日を当てよう』  レイ: それ実行したらバカ最強伝説です…w  命: 『解ったわ』  エルン: 「オーナー止めてください、こんな子供に」  古山: 「人間の姿にさえなれるなら、私の家で休んでいってはいかがでしょう?夜まで」  GMぽ: トロール「もちろんだどー!オラほどの妖怪になれば人間になるのなんて簡単だどー」  命: 「では、用意してきますね」雨戸閉めますー  古山: 「おお、流石です!私などとても人に化けるのが未熟でして…」  古山: 「では、こちらへどうぞ」  古山: 『後少し!』  GMぽ: トロール「んあー、ここは落ち着かね、どこか土のあるところまでつれてけー、ここの庭は空間が歪んでてダメだー」  古山: 『あ・と・す・こ・し!』  古山: ちっ、一二三荘は駄目か!  タム: ちなみに朝日が出るまでは何分くらい?  命: 『ヤマタノオロチ・・・♪』(何  レイ: 車に乗せます?  GMぽ: もうそろそろでしょう、東の空がかなり明るいです  古山: 「そうですねぇ…では、車にお乗りください」すまん、レイの車を借りよう!  GMぽ: じゃあぼぼんと人間変身  優斗: 「朝日まで時間が無いです!急いでくださいトロール様!」と急かしてみよう  レイ: んで、連れてくって言って適当に  命: 土のあるところは逃げられるからな、上手く言いくるめれば  GMぽ: トロールをそのまま縮めただけと大差無い人間になりました  古山: いや、車の窓に何か張ろう、シートとか  古山: それでまわりに土なんか一切無い場所まで連れて行こう  優斗: あ、でも車の中で元に戻ったりしたら…w  タム: そのまま海にダイブしないのー?  古山: 「おお、人に化けるのが上手いですなぁ…」感心したように  エルン: その車を自分の車で追いかけようか〜  命: ・・・おおw(ぁ  GMぽ: トロール「当然だどー」  古山: 「ささ、早くこちらへ。旦那」  レイ: 車の時間を2時間ほど遅くします(小細工  GMぽ: トロール「おおう」  古山: 『早く殺せーーーーー!』  GMぽ: 乗り込み乗り込み  エルン: レイカー不遇だ…  古山: 窓にシートとかをぺたぺた。「さ、これで安心で御座います」  サファイア: 時間より日の明るさで判断してるモヨリ  GMぽ: このまま沈められるですか?  古山: このままはちょっとなぁ…w  古山: それより日光に当てて始末したほうがよさげだ  エルン: 自分の車に乗って、追いかける準備を  GMぽ: トロール「こぶんその2,はやくつれてけー」>麗  GMぽ: レイ  レイ: どっかで蹴りだします。このまま沈めたら……  サファイア: その2・・・・(つω`)  命: どっかでいきなりドア開ければ・・・  エルン: 弱点:日光/一分に3Dダメージだったりして…(笑)  レイ: 「へいへい。それじゃ行きますよ」タバコ吸いつついつもより2倍の本数でお送りしております。  優斗: (つω;`)  旋風: 鏡を咥えて上空に舞い上がります・・・少しだけはやく日光浴びせられるかも  古山: それを考えてたり>いきなりドア  古山: いきなりドアって  古山: なんか秘密道具みたい…w  サファイア: どこでもドアの親戚?  エルン: どんなドアでしょう(笑)  古山: いーきーなーりーどーあー  命: w  優斗: w  旋風: w  GMぽ: では、運転手にレイ、後部座席にトロールと古山で楽しいドライブに出発ですね  古山: 偽「凄いやドラウェもん!」  サファイア: 楽しくねえw  命: 上を飛びます  古山: 楽しくねぇ…w  エルン: その車を自分の車に乗って追いかけます  レイ: あー。あと優斗つっこみます「お前さんナビね」  優斗: エルンカーに乗せてもらいましょう…オーナーから逃げれれば、の話ですがw  命: あ、車に乗せて貰った方が良いのかな、エルンの  命: w  優斗: わーい、「わかりましたー」  GMぽ: んじゃあ、一切地面の無い橋の上とかに来ました  サファイア: 優斗は既にあずあずのもの(ニヤ  エルン: 優斗タム命サファイアものせましょう  古山: よし  エルン: きつきつだろうなぁ…  古山: じゃ、ここでキキッとストップだ  サファイア: 「きゅー」 ---20:31 命 が鎌をふり抜きながら3D6を振りました 5+5+1=11---  命: 酔ってる、ぎゃー  レイ: 「さて、この辺ですかねぇ」キッと止めつつ。朝日はいい感じですか?  サファイア: 吐かないでー!w  GMぽ: トロール「んあー、着いたか〜?」  GMぽ: おげげげげー  優斗: 「命さん、大丈夫ですか?」背中さすりさすり  古山: 「おっと、ちょっと待ってくださいね」トロールは寝かせておく  命: 吐かないw  古山: 「」  命: 5分まってーw  古山: 「もし日光があると大変で御座います」  エルン: 外に出て、レイカーを囲む〜  GMぽ: トロール「オラまてねぇど!朝は不愉快だど!」  レイ: 「ちょっと回りの様子を見てもらってるので少しお待ちを」  GMぽ: トロール「おおうこぶん、ちゃんと日陰にしろよー!」  古山: 「では、少しだけ」ビーダマをいくつか渡して、出るか。  古山: 「承知しております」  古山: 『…日は…日は出たか…』  エルン: 「ふふ、やっとあいつを殺せる…」  GMぽ: ドライブの最中に登ってますね  命: 「長かったわ・・・」  優斗: 「(あと少し…あと少しです…がんばれ…がんばれ…)」  古山: 外に出て  命: あ、酔い治ったら  古山: 扉閉めて  旋風: 鏡咥えて上空です  古山: 皆集めて  サファイア: 「これであいつとの因縁が切れるにゃ・・・」ぷるぷる  命: 妖怪に戻って飛翔  古山: 「…じゃ。殺るか」目が完全に座ってます  優斗: 服適当に脱いで妖怪化。ためらい無しw  レイ: 窓開けて「もう大丈夫か?」と  GMぽ: トロール「こぶーん、はやくしろー!」  エルン: 「くく、くくくくくく」  古山: ああ。上着を集めて、日光を防ごう  エルン: 妖怪化〜  古山: で、トロールでるまで気付かなくしよう  サファイア: 「我が王国の名に賭けてトロールを倒します!」凛  エルン: 追加敏捷起動〜 ---20:34 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 6+5+5=16---  古山: 「旦那。大丈夫みたいですぜ」  優斗: 「ふふふ、ふふふふふふふ」  古山: あ、待った  エルン: もう一回〜 ---20:34 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 1+3+6=10---  古山: 戦闘準備終わるまで待つ  エルン: 起動した  GMぽ: トロール「おおう、こぶん、ご苦労〜」  古山: 受動と防護発動っと ---20:34 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 4+5+2=11---  サファイア: 一通り準備完了っと  古山: よし。ドアを開ける!  古山: 「旦那、どうぞ!」  GMぽ: がばっと開けました  レイ: 全妖力発動。ドアを一緒に開けつつ戦闘態勢に  古山: 朝日ぴかーーー!  命: 集中すら済んでる感じでw  エルン: レイカー壊されそうな気がしますがどうでしょう…?  優斗: いつでもバーサークできるように精神張り詰めつつw  GMぽ: トロール「うがあああああああ!!こぶん、何やってるどー!」  レイ: あー…開けて出てから車移動させます。怖いし…  エルン: まぁ、自分のじゃないしいっか(笑)  サファイア: アイシャが車持ってたら無問題(爽)  レイ: アイシャ持ってません!(爽  GMぽ: トロール「はやく、日陰にするどー」  サファイア: じゃあ死守してね(爽)  優斗: 開ける、引っ張り出す、車出す、でOK  古山: 「おや、おかしいですね…」引っ張り出そうか  レイ: OK  命: む、あまり効いていないのかな?  GMぽ: 朝日を浴びるそばから石化するトロール  エルン: 誰が引っ張り出す?  古山: よし!  命: うっし  GMぽ: ぴしぴしと  優斗: よーし  旋風: ・・・下りてきます  レイ: ひっぱりだしてー  古山: 「まぁ、良く見…やがれっ!」ぐいっ!  レイ: 車動かすからー  GMぽ: 具体的には行動不能の一番きっつい奴です  GMぽ: 全く行動が不能になります  優斗: 「これが…最後の…出し物ですよっ!」ぐぃっ!  古山: 「……調子乗りやがって。借りは返すぜ…?」くく、くくくくくくく  GMぽ: トロール「こぶん〜、うらぎるのかー!!」  優斗: バンパイアの流水並みですね  レイ: トロ引っ張り出したら車を移動させます。  古山: 「ええ。裏切らせていただきます」くくく  命: 「さて・・・『イッツショータイム』ね」  GMぽ: トロールは怒りに任せて拳を振り上げ、古山に向かって殴りかかる  GMぽ: が、その拳は遅く、遅く  タム: 「ねぇ、サフィ。なんだかあの人たちってさぁ……」なんとなく納得いかない顔  GMぽ: 届く前に、完全に止まってしまった  古山: 「……残念。旦那さん?」鎌を伸ばして、額をつん、と指す。  GMぽ: ごっとん、と倒れるトロール  サファイア: 「きっとこういう生き方してきたにゃ。私とは違うにゃ」ふるふる  古山: 「悪いな。どんな手を使おうと、俺は死ぬわけにゃいかないんだ」  エルン: 「粉々に砕いて海に沈めようぜ…」  古山: 「嬢ちゃん。坊主。このやり方が気にいらないんなら、こうはなるんじゃねぇぞ?俺はもうなっちまったがな」  古山: >サファイア・タム  サファイア: 「でも完膚無きまでに砕かないとにゃ」  古山: 「だな。さっさと砕こう」  GMぽ: めちゃくちゃ硬いですけど、時間をかければ出来ない事は無いですね  サファイア: げしげし  古山: げしげしげしげしげし、どかっ  旋風: 「みじんぎりにしてやる・・・」  命: 「『生き延びること、どんな手を使っても、確実に、何があっても』とりあえず今回は生き延びた、と」  タム: 「前、谷に落ちても無事だったもんね」  レイ: 「終わったかぁ?」車近くに止めてから戻ってきます  エルン: どっかーんどっかーん  優斗: 「再生されると面倒ですしねぇ…」ごすっごすっ!  サファイア: 「やったら頑丈にゃ」ぜえはあ  命: 「私にも斬らせてね」  古山: 「ああ、レイ。お前もやるか?」げすげす、ざっくぅ!  古山: 「どんどんやれ」  旋風: −10倍までいかすぞ〜!w  エルン: 「このっ、うらっ!」げすげす  サファイア: 「でも今まで追われまくった恨みにゃ!えいえい!」げしげし  GMぽ: バラバラに砕かれたトロールは、そのまま海に不法投棄されました  旋風: ざがががががっがが  レイ: 「終わったやつからコンビニの袋につめて。別々の場所に流すぞ」  古山: 「…馬鹿としては、結構好きなタイプだったがな」げすげすげす  サファイア: 不法w  古山: w  命: w  優斗: w  旋風: w  エルン: (笑)  古山: まぁ、そうだけどさぁw  古山: 何処で許可とるんw  GMぽ: 萌えないゴミとして処分しましょう  サファイア: 「ふう。これで安心して国に帰れるにゃ」額を拭ってふう  命: 燃えないゴミに出すわけにも行かないし(ぁ  レイ: たしかに萌えませんね  エルン: 確かに萌えませんが(笑)  サファイア: 萌えられないっス(ふるふる)  タム: 舞さんに食べられちゃう  命: w  優斗: 萌えないですなぁw  GMぽ: では、一仕事追えて一行はBenvenutiに戻ります  命: 有る意味萌えたか?(ぁ  GMぽ: いや、一二三荘で宴会の続きでもいいんですけど  サファイア: 馬鹿な子ほど可愛い?w  レイ: 「あー。疲れた…」首こきこき鳴らしつつ  古山: ふー…  命: 「(ぐったり)」  古山: 「…お疲れさん」  古山: 「…ああああああ!」  エルン: 「こんな不快な仕事は久しぶりだ…」  古山: 「すっきりしたーーーーーーー!」  優斗: 「眠いです…ゆっくり眠りたいです…」  サファイア: んじゃ戻ったとこで「皆様有り難う御座いましたにゃ。御陰様で安心して国へ石を持って帰れますにゃ」ぺこぺこ  古山: 「ああ、くそ。かえって酒だ、酒」  レイ: 「まぁご苦労さん。コーヒーここの奢ってやるよ」>古山  古山: 「…ん。ああそうか、その石もって変えるんだったな」  優斗: 「うん、よかったね(頭なでなで」  古山: 「ああ、それは嬉しいな…」>レイ  GMぽ: とりあえずBenvenuti、サファイア、古山、知力でチェックしてみて  命: 「そう・・・良かったわね・・・」(ぐったりしつつ尻尾ぱたぱた) ---20:42 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 5+1+1=7---  エルン: 「おう、またな〜、もうあんな怪物は呼んでくるなよ〜」  古山: 6成功。 ---20:42 サファイア が獲物を見つけた目をしつつ3D6を振りました 2+3+1=6---  タム: 「そーだね、サフィ」  古山: 良い感じ。  サファイア: 7成功  GMぽ: 二人して違和感を覚えます  古山: む  古山: 「…ん?」  エルン: あの男たちか?  GMぽ: そういえば、この石って、手に入れたら手放したくなくなるんじゃなかったっけ?  古山: …ああ…  命: あー  サファイア: 一応布に巻いて補完  旋風: あ  優斗: あ  サファイア: って効きませんかそうですか(´ω`)  GMぽ: その割には古山→サファイアの受け渡しはスムーズだったなぁ、って  古山: …です、なあ。  古山: 「…そういえば…」首捻りつつ  優斗: しまった…  タム: 偽物?  サファイア: 古山、エルンと争っていらなくなった?  サファイア: 舞かー!!!  古山: ニセモンて、おい…  古山: うそーん!?  命: 舞さん・・・?  GMぽ: 舞「濡れ衣ですよ〜!!」  エルン: うわぁ…  古山: 「…五木さん」にこ  サファイア: あっさり偽物あげてトロール放置すればよかったんだうわぁん  古山: 「会うのは初めてだな。うん。そして、出会いには第一印象が大事だ」  旋風: トロルか舞か・・・  レイ: 「正直にいってくれよ。石どーしたのかな?」  GMぽ: 舞「今度は本当の本当に持ってません〜、だいたいそんな、ニセモノなんて急に用意出来る訳ないじゃないですかー」  古山: 「………何処やった?」にこ  命: 「砕いてしまったのかしら・・・」  古山: 「…………持って無さそうだな」  サファイア: 慌てて石チェック ---20:45 接続キー認証中--- ---20:45 熊三(見学)さんがやってきました---  古山: 「嬢ちゃん、確かめられるか…?」  タム: キラーン☆したら本物  サファイア: 「にゃ?にゃ????」  古山: ばわっすー  GMぽ: ぐるぐる巻きの布をほどいていくと  GMぽ: こばーわ  サファイア: ばわー  旋風: こんばんは〜  優斗: こんばんはー  レイ: こんばんはー  熊三(見学): こんばんはー  城主(見学): こんばんは  エルン: こんばんわ  命: こんにちはー  命: もといこんばんはー  GMぽ: そこにはちゃんと例の石が  サファイア: くんかくんか。臭いで判るはず  古山: 「…どうだ」  GMぽ: 間違いなくあの石です  サファイア: ほっ  GMぽ: が  GMぽ: ただ、磨き上げられたはずの石の表面には、大きな傷がついてしまっています  古山: 「…じゃあ、何でだ…?」  古山: って  古山: あーーーーーーーーー!  サファイア: 「・・・・・・・・・・・・」  古山: 「…あーらら」  サファイア: 「・・・・しくしくしくしく」  レイ: 「あーぁ…」  旋風: ・・・  タム: 舞さんが食べちゃった?  古山: 「……ぁー…やっぱ、これだと駄目…か?」  優斗: 「あぅー…」  GMぽ: 舞「あー、これって価値すっごく下がるんじゃないですか?」  古山: >サフィ  命: 「傷が付いて効果が消えた・・・?」  サファイア: 「どうしよう・・・王様に怒られるにゃ・・・・」さめざめ  タム: 「直せないのかな、これ」  GMぽ: あや「えーと、だいじょうぶです、あや、そういうの直すの得意ですから!」  古山: 「誰か治せるヤツとか知らないのか?」  エルン: 「今までの苦労は…」  古山: …  命: ・・・  旋風: w  サファイア: 「効力が消えたって事はもうダメって事っぽいにゃ」しくしく  優斗: …  古山: あやさんのこと知ってる人、挙手  GMぽ: だれか、あやさんの事を知ってるひとー  古山: この場で断れそうな人、挙手  古山: 古山は知りません  エルン: 知らないですねぇ(笑)  古山: 誰かーーー!w  GMぽ: あや「まかせてください」にっこり  優斗: 優斗は知る由もありませんw  古山: く、熊三さーん!?  命: 熊さん!  レイ: 知らないですねぇ  古山: 熊三さん止めてーー!?  命: 熊さん!!  熊三(見学): え、ええっ!?w  古山: 「だってよ。どうする?嬢ちゃん」w>あやさん  タム: でも、ハンマー取り出したらおかしいと思う気がする  GMぽ: 熊さんは多分今こちらに向かってるでしょうけど、間に合うかどうか(ふぅ)  古山: 止めて、早く!w  古山: 宝物が砕かれる!w  サファイア: 「ダメモトでお願いするかにゃあ」悩  優斗: GMが熊さんブロックしてるー!w  GMぽ: あや「はい、任せてください」  古山: ていうか  レイ: 「直るんならお願いしてみるかねぇ」  サファイア: 壊したいんだなGM!!  古山: 向かってるんだ、熊三さん…w  命: 「待って、待って」  GMぽ: あや「いきますよー、せーの」  熊三(見学): 偽熊「まったく…あやの奴、どこに行ったんだ…?」うろうろ  GMぽ: ぱっきーん!  古山: あやさんが出かけると必ず追う熊三さん  優斗: 壊す気満々だよぉw  命: 「ハンマーよ!?」  サファイア: ・・・・・・・・・・・・・・・・・  古山: 判定無しっ!?  古山: 「あ」  優斗: 「あ」  命: 「あ」  サファイア: 「うにゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!」(゚д゚)まっちろ  GMぽ: えーと、クローズドで振りました(口笛吹きながら)  レイ: 「…粉々だな…」  サファイア: 嘘こけw  古山: 嘘つけ、間が無かったぞ!w  優斗: 卑怯だーw  GMぽ: あや「・・・・・・・・・・・・・・てへ、失敗しちゃいました」  古山: 「…………あーあ、こなっごな」  サファイア: 「・・・・・・・・・・・・・どうしよう」はらはら  熊三(見学): 偽熊「おお、あや。こわしてしまうとは なさけない」  旋風: 「・・・」  レイ: 「これは…流石にもう無理だな・・」  サファイア: 「王様に会わせる顔が無いのにゃ〜」。・゚・(ノД`)・゚・。  タム: 「こらぁ!!」>あや  古山: 「…い、一応、修復できる妖怪が他にもいるかもしれんし…この欠片、持ってろ。な?」  命: 「えーと・・・・他に修復使える人・・・こんな粉々じゃ、・・・無理?」  古山: 欠片を全部袋に包みつつ  GMぽ: あや「うわーん、あや、またしっぱいしちゃいましたー」  サファイア: 楽しそうだあやや(くっ)  優斗: 「壊れた…というより、粉々…」  古山: 「い、いつか直せるかもしれんだろ?な?」汗汗>サファイア  GMぽ: あや「くまさま〜」  熊三(見学): 偽熊「ははは、こいつぅ」指でこつんw  古山: 熊三、来るのおせー!w  レイ: 「どうだろ…これ」  古山: バカップルがーーーー!w  GMぽ: じゃあそんな折りに熊さん到着  命: 「来るの遅いわ・・・」  サファイア: 「・・・でも・・・・・こんなの・・・・・」涙はらはら  古山: 「…き、希望を持て」ぐっ  熊三(見学): 「おー、みんなどうした。真っ青な顔して」  優斗: 「…」言葉なく頭撫でるしか出来ないですー  古山: 「あ…熊三さん。それが」かくかくしかじか  GMぽ: あや「熊様、あや、またこわしちゃいました」しくしく  サファイア: 「大事な、大事な宝物・・・・・私のせいで・・・・・」涙ぼろぼろ  命: 尻尾でふかふかしてあげよう・・・・可哀想  レイ: 「ネットワーク間で、粉々になったものを修復できる妖怪がいるか聞いてもらうか…?」  古山: 「…だな」  熊三(見学): 「……(汗)。……はぁぁぁぁぁ〜」深くため息  レイ: 「いつ見つかるか分からんけどな・・・」  GMぽ: その頃の猫王「ノリで任せたけど、やっぱ無理かなぁ、まいっか」  古山: 「……それまでの面倒くらいは、うちで見るか」  命: 「希望は捨てない方が良いわ・・・」  サファイア: 「最初に私が見つけなきゃ良かったのにゃ・・・全部私の所為にゃあ・・・・」涙だばー  古山: おい、王様!w  優斗: 猫王様〜w  命: をいw  サファイア: 軽いぞ王様w  タム: 「……お前の大事なものは、何だ?」>あや  GMぽ: 猫だし〜?  古山: っていうか、そういえば厄介だから封印してた程度ですなw  レイ: それでいいのか…いいのかぁ!  GMぽ: あや「熊様です」  エルン: 猫王って…  古山: …  古山: 熊三さん、逃げてーーー!w  タム: 「ふぅ……ん」  優斗: 逃げてーw  命: 熊さん逃げてー  サファイア: 逃げてくまさん くまさん逃げてw  熊三(見学): 「……ん?」分かってないw  古山: 「おい、坊主。顔が怖いぞ…?」大体予想しつつ  旋風: w  レイ: 「まぁ、修復できる人が見つかるまでここに厄介になってな」頭撫でつつ  GMぽ: あや「あやが!あやが!責任を持ってなおします!」  レイ: >サファイア  古山: 「…マスター。住居の世話くらいしてやれるよな?」  GMぽ: どっかんどっかん  エルン: (笑)  古山: さ、さらに!  優斗: 「きっと見つかるから、ね?」なでなで  サファイア: 「えぐ・・・・えぐ・・・とりあえず国に連絡するにゃ」しくしくしく  命: 「待って待って、ダメダメダメ」  熊三(見学): 「お前はもう止せぇーっ!」w>あやさん  古山: 「や、止めろってー!?」慌  旋風: あぁ  レイ: 「振り回すなぁ!」武器の手出してハンマー受けつつw  古山: 鎌でハンマー受けます、レイと共同でw  古山: 「ああああ、危ねぇ!」  優斗: 「熊さん、止めてください〜」  サファイア: 泣きながら粉になった元石をかき集めつつ  GMぽ: 割れてしまった猫目石、果たして修復出来る日は来るのでしょうか  古山: いけしゃあしゃあと言うなGM−−−−!w  サファイア: おまいが全部悪い(ずびし)>GM  GMぽ: 演出上いくつかの欠片に割れた、と言うことで♪  旋風: あぁ、なんということでしょう  熊三(見学): 「すまん。つくづく申し訳ない」>優斗  サファイア: 優斗はあずあずの肉奴隷になるし(ふう)  古山: 「と、止めてくれってば!?」w>熊三さん  命: 持ち主はサファイアです  優斗: 「いえ、僕に謝られても…(サファイア見つつ」  GMぽ: その頃の猫王「ふあー、寝よ」  サファイア: 軽っ  優斗: なってない、なってないよー;;  命: 「止めてー、兄さんが粉々に成っちゃう」  命: 流石猫  レイ: やる気ないですねぇ  古山: 王様…w  GMぽ: そんなこんなで終了でーす、おつかれさまでしたー  古山: お疲れ様でしたーw  サファイア: おつかれさまー  命: お疲れさまでしたーw  レイ: おつかれさまでしたー  優斗: お疲れ様でしたーw  旋風: おつかれさま〜  サファイア: 久々のねこびGM。アホアホだったのう(´ω`)  GMぽ: 戦闘無くてすまそ  エルン: お疲れさまです  タム: その夜、熊さんの頭の上にハンマーのトラップが仕掛けられる事に  熊三(見学): お疲れ様でしたw  熊三(見学): 何故俺!?w  命: ゴメンねー、なんか交渉始めちゃった所為でw  優斗: 熊さんが一番の被害者だw  サファイア: ていうか、やっぱ戦闘開始時の取り説付けれねこび  古山: 大切なものだしw  古山: ごめんっす、変な方向に持ってった犯人w  GMぽ: まぁ、アレですよ、最初はほどほどに戦闘もやろうと思ってたんだけど  サファイア: じゃあトロールが石の力がちらちらしてた時既に傷があったのかなあ  レイ: なんとか今回も車は無事だった…感謝  GMぽ: ここまで戦闘キャラ揃うとバランスとかもう諦めました♪  古山: …w  優斗: w  エルン: (笑)  古山: 最近戦闘キャラ多いですしねぇ…w  旋風: w  サファイア: レイとサファイアの2人だけで結構な力ぽ  古山: 6th、単純戦闘にしようとしてたが調査方にしようかな…w  命: その間に最弱キャラが混ざってますから・・・  GMぽ: たまには昔話みたいな説得とか、だまし討ちもいいかなと  古山: とかいって、次の代には調査系ばっかになったりしてw  古山: あー、うむ。個人的には楽しかったし、やってみたかったんだけど>昔話みたいな  レイ: 調査系作ってます…w  命: 万が一それたら死ねますので、思わずびびりましたw  エルン: なりそうな気がする…(笑)  古山: 時間掛かっちゃったねぃ…w  優斗: 数ターンは戦うと踏んで、バーサークしちった^^;  エルン: >調査系ばっか  GMぽ: 時間かかっちゃったー、ごめんねい  古山: ベンヴェって、キャラの傾向の波がありますねぃ…w  旋風: まぁ、最近は回数が主流で一撃は少しヘリ気味かな<戦闘系  命: だってHP30よー。防護点5よー  エルン: 一撃〜 ノ  古山: 防御能力にも比重が。  古山: っていうか  サファイア: 戦闘系ばっかになる時と後衛系なる時とかすんごい皆集中するから  命: 一撃で死ねるわー  エルン: (大嘘つき)  古山: 超反射神経人気?w  タム: 頑張ってサフィをなぐさめなければっ  GMぽ: こっちは防護点17にHP200です  古山: 無理無理w  優斗: 万能系は、作るの難しいですからね。設定的にもー  サファイア: さて。どこに住まいを決めるかが問題だのう  命: ダメージなんて3Dよー  GMぽ: えーと、5CPぷれぜんつ  古山: 一応、Benvenutiで面倒…くらい見ようねw>サファイア  タム: こっちは防護点4にHP29です  古山: ういっす  旋風: 了解