---23:15 環さんがやってきました---  水城: 見れますね  環: むきゅ  白葉(見学): よし、これで私も立派な鯖立て人になれたな  水城: おめでたう  ログ取りにゃんこ: アイシャタソ(*´д`)=эハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ>鯖主記念  古山: アイシャタン(*´Д`)ハァハァ  白葉(見学): ハァハァはいらんというに(笑  ログ取りにゃんこ: いらんと言われても言い続けてこそ我らが同盟(サムズアップ)  白葉(見学): えっと実験は終わったがだな 鯖落とす?残す?  ログ取りにゃんこ: セッションしゅゆ?(小首傾げ)  白葉(見学): セッションか〜  白葉(見学): えーごほごほ  白葉(見学): 諸君、セッションは好きか?  ログ取りにゃんこ: あら。岡村さん丸坊主するんだ ---23:17 命さんがやってきました---  ログ取りにゃんこ: セッション!セッション!セッション!  水城: セッション!セッション!セッション!  レイ: せっしょん!せっしょん!せっしょん!  旋風(覗き): セッション!セッション!セッション!  エルン: せっしょん?せっしょん?せっしょん?  レイ: お、話せたー  命: セッション!セッション!セッション!  ログ取りにゃんこ: @   _  ∩ @ ( ゚∀゚)彡 セッション!セッション!セッション! @ (  ⊂彡 @  |   |  @  し ⌒J  古山: セッション!セッション!セッション!  白葉(見学): よろしい、ならばセッションだ  ログ取りにゃんこ: ヒャホーウ☆  白葉(見学): GMできるものは挙手せよ ---23:18 【熊三】から【熊三(見学)】になりました---  ログ取りにゃんこ: どうでもいいけどサファイアはまだ性能把握しきれてないから出せません(ぁ  白葉(見学): ふむ、ではうっちゃって  白葉(見学): 諸君、キャラチャは好きか?  鍵谷: うっちゃるんかい。 ---23:19 優斗さんがやってきました---  白葉(見学): ダメ?(笑  古山: 一応?ノ  優斗: こんばんは  鍵谷: いや良いけど(笑)  ログ取りにゃんこ: @   _  ∩ @ ( ゚∀゚)彡 キャラチャ!キャラチャ!キャラチャ! @ (  ⊂彡 @  |   |  @  し ⌒J  水城: キャラチャ!キャラチャ!キャラチャ!  エルン: こんばんわ  鍵谷: こんばんわー。  古山: けど二連続はアレなんでキャラチャコールしとくw  ログ取りにゃんこ: 気合いで打ってました(何  レイ: きゃらちゃ!キャラチャ!kyaratya!  命: キャラチャ!キャラチャ!キャラチャ!  古山: キャラチャ!キャラチャ!キャラチャ!  熊三(見学): キャラチャ! キャラチャ! キャラチャ!  エルン: キャラチャ! キャラチャ! キャラチャ!  白葉(見学): よろしい、ならばキャラチャだ  ログ取りにゃんこ: ヒャホーウ  古山: AHHHHHHHHHHHH! ---23:20 【熊三(見学)】から【熊三】になりました---  水城: AHHHH!AHHHHHHHHHH! ---23:20 朔夜@寝床さんがやってきました---  白葉(見学): では設定を発表する  白葉(見学): ってこばわ ---23:20 【ログ取りにゃんこ】から【サファイア】になりました---  水城: こんばんは  古山: ばわっす  朔夜@寝床: ばんは  エルン: こんばんわ  旋風(覗き): こんばんは〜  サファイア: う゛ぁわー  命: こんばんはー  レイ: こんばんはー  優斗: こんばんは  熊三: こんばんはー  サファイア: 三が日の間にサファイアのイラスト描けたらいいなぁ(´ω`)  白葉(見学): さて、場所はベンベヌーティ時間は年末  朔夜@寝床: セッション中?  白葉(見学): 梓さん主催の年越しパーティとでもしますか  白葉(見学): いやキャラチャ  サファイア: まだキャラチャ前  朔夜@寝床: あぁ、なるほど。  命: 妙な騒ぎには成りませんように(ぁ  レイ: なら無いほうが・・・イヤナンデモナイデスヨ?  サファイア: アイシャの乳はあった方がいい(何  白葉(見学): まぁ余計な部分はおいといて(笑 んじゃそんな感じでいいかね?  古山: おk−  サファイア: んじゃアイシャタソ(*´д`)=эハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ  熊三: 了解ですー  朔夜@寝床: 今年は猿で来年は鳥だっけ? 干支?  エルン: おけー  古山: ま、とりあえず其の辺に座っておこう  白葉(見学): 今年はとりですね  命: 来年はこっこさんの年。  白葉(見学): 今年じゃない来年  古山: 「……一応新入りだからな。酒くらいは持ってきたぞ」誰にとも無く言いつつ、一升瓶を机の上に置きつつ  古山: 酉かー  白葉(見学): いかん越した気分になってた  古山: って、そういや年賀状に酉の絵書いてあったな  優斗: 隅の方で、ジュース片手にちょこんと壁の花w  サファイア: んじゃサファイアはこれから初めてベンヴェに来るとこからにしよかね。初稼働だし  朔夜@寝床: そっか……。べんべに年の精が追いかけっこで乱入とかだと面白そうだと、ふと思った。  サファイア: 年賀状忘れてた(ぁ ---23:25 【鍵谷】から【フィオナ】になりました---  エルン: 男なのに壁の花…?いや花か(ぉ  サファイア: キレイサッパリ忘れてた♪  水城: 同じく端っこで立ち寝  熊三: 「(むう、ここにもあやはいないか……まったく。どうせまた俺の家を忘れたんだろうが)」  命: エルンPL本音でました(ぁ  優斗: 一部の人には花です(ぁ  古山: w  朔夜@寝床: 年賀状、メール以外の予定なはい。 ---23:25 【旋風(覗き)】から【シアネアP】になりました---  命: くまさん・・・w  古山: っつか、あやさんw  サファイア: あやや忘れ過ぎ(´ω`)  水城: w  古山: あまさん、後で来るみたいですよw  シアネアP: w  命: あ、あやさんは年が変わる頃おいでに成られるそうです  優斗: 鳥頭もそこまでっw ---23:26 【白葉(見学)】から【白葉】になりました---  朔夜@寝床: 酉年だけに鳥頭?  白葉: 今年はあやさんの年か  シアネアP: 今年はあやさんの当たり年?  サファイア: アイシャタソじゃないの〜?(´・д・`)  熊三: 「……すまんが、一杯もらうぞ」レッツやけ酒w<酒>古山さん  古山: 「…初めて見る方だな。どうぞ一杯」一升瓶をこつこつ>熊三さん  古山: 年長者だしな。注いでおこう  白葉: 不満そうだなぁ(笑  フィオナ: 「それにしても、今年はいろいろありましたね」 ---23:27 【朔夜@寝床】から【朔夜】になりました---  命: 「(あれ、旋風兄さん何処いったんだろ)」@透明  白葉: 「いや色々ありすぎて疲れた…もっと楽したいね来年は」  朔夜: しかし、参加人数おおい。  古山: 「このネットワーク、忙しすぎだよ」自分も一杯注ぎつつ  朔夜: 「忙しいというより、派手です」  サファイア: その頃のサファイア「えーっと、この地図だとこの辺かにゃ?」きょろきょろ  古山: 「他の場所は、もう少し楽だぞ…っと。古山と言います、新参者ですがよろしく」>熊三さん  熊三: 「しかし常連の顔もすっかり変わったな……ネットワークの常とはいえ、少し寂しいもんだが」<今年  朔夜: 今年の大きな事件を回想してみよう……  優斗: 「(きょろきょろ)あぅー、聖さん来てないのかなぁ…」と。PLをけしかけてみる罠w  エルン: けしかけられた(笑)  命: 「や・・・タカユキ兄さん、旋風兄さんを・・・あら、その方は?」くまさーんw  シアネアP: 「・・・」  エルン: 裏でいい?(ぉ  水城: 「日付が変わるまでわざわざ起きてるなんて・・・・・・難儀な行事だよな・・・・・・」(うとうと  朔夜: (ジョーさんゲット……)ぽや〜んと回想中  白葉: 「今年…今年…まぁいろんな問題解決したしもうしばらく頑張らないでいいかなぁ」  熊三: 「俺は古くからいるが、最近は故郷に帰っていたからな…今の名古屋の状況はほとんど知らん。こっちこそよろしく頼む」>古山さん  優斗: 「あ、初めまして(ぺこり」>熊三さん  朔夜: 「解決してない事件もたくさんありますけどね」聖杯がらみとか。  環: 折角だからサファイア登場セッションで登場させてやりたかったけど〜  白葉: 「おや男二人で飲んでるのか。俺も混ぜてよ」水を片手に>熊さん古山さん  命: 「ネットワークの先達の方ね?どうぞ宜しく」  古山: 「ああ?旋風がどうしたって?……ああ、成る程。俺もあまり知りませんが、最近偉く物騒なようで」  サファイア: 「ふにゃ〜。名古屋ってとこは交通がややこしいのにゃ〜」ふー  環: いろいろ考えてたけど、まぁええかぁ  古山: 「…あんたも初めて見る顔だが…なんだそりゃ。水じゃねぇか」イスを引きつつ>しらはん  サファイア: 何考えてたんじゃい  命: 「(構って貰えないようなので、ひょろひょろ知り合いを捜しに会場内に旅立つ)」  熊三: 「ああ、よろしく頼む」>命さん  白葉: 「聖杯問題……本当は平和に呑んでる場合じゃないんだろうけど、まぁいいや」  サファイア: アレなら今摩央にするけど?リク多いし(ぁ  フィオナ: 「ご主人様はいつも水ですから。」  古山: 「あー…こいつは、俺の弟で命といいます」  白葉: 弟?  古山: 「って、こら挨拶済ませてからにしろ」>命  命: 「(戻ってきて)弟?」  古山: 妹だよw  エルン: オス?(笑)  熊三: 「飲める奴なら相手になるぜ?」>白葉さん  古山: 「…間違えた。妹、妹…ボケたかな」  シアネアP: 旋風「アニチ〜」  フィオナ: 「夏には、夜見さんと一茶さんがあんな事になりましたし」(自虐ネタですみません本当遅れてすみません)  命: 「・・・・・・兄さん・・・惚けるには早いわよ?」  サファイア: じゃあサファイアは今日は迷子になってたどり着けませんでした?(ぁ  古山: 「…水なんか飲んでるんじゃない。とりあえず、どうだ一杯」>白葉  レイ: 「あー。やっと終わった〜。んで、行く年来る年はベンベだっけか」教会から車でベンベに  命: 「ボケ納めにしては寒いし」  白葉: 「おごりなら何百杯でもはいりますがね(笑」>熊さん  エルン: 「得ろ鼬の方がインパクト強いから間違えたんじゃねぇ?(笑)」  古山: 「…うるさい」  エルン: エロ ---23:32 シエルさんがやってきました---  古山: 「っと、旋風。居たか」  古山: 忙しい!(ぁ  サファイア: んじゃ決まりました  シアネアP: シエルさんまでw  優斗: 「は〜、そうなんですかー」面識無い人ばかしですねぇw  白葉: 「おお奢り酒大歓迎」うける>古山さん  シエル: 無常識じゃないシエルです。  熊三: 「今日は久しぶりの顔見せだからな。まあ……少々なら奢れるが」w>白葉さん  サファイア: サファイアの本デビューは2日晩、ねこびGMでセッションとなりますた  命: おお、おめです。  サファイア: 掲示板書いてこいねこびー(けしかけ)  シアネアP: おめ  古山: 「…とかいわれてるこっち…見えないが。弟の旋風」旋風のいる辺りを指し>熊三さん、白葉さん  古山: おー  白葉: 「ではお付き合いいたしましょう」w>熊さん  命: 見えない弟妹w  白葉: 2日は田舎でいねー  サファイア: んじゃ摩央摩央に変更。  古山: 「ま、とりあえずどうぞ」熊さんとしらはんに日本酒注ぎつつ  シアネアP: ジョーか旋風か  命: 知り合いらしい知り合い・・・レイか環ぃか水城ぐらいか ---23:34 【サファイア】から【摩央】になりました---  白葉: しょうがない後でログみよっと  シエル: 「……」指差されたあたりをつつん  熊三: 「……よろしくな(あさっての方向へ)」w<旋風  古山: どーでもいいけど  レイ: 「さっむー…ちわーっす…………って多いな。おい」からんからんとベンベの中に、  古山: 振りたい人は3D振って、9以下が出たら古山に対する反応が−2になりますので(何  白葉: 「えーっとよろしく」おそらくの方向で  フィオナ: 「いつもの事です、レイさん」  摩央: 「たっだいまにゃ〜!」仕事終えてベンヴェ帰還  古山: 「ああ、レイか。お前もこっちこい」手招き  摩央: あーすんごい久しぶり  環: 悪い名声でしたっけ?  シアネアP: 鼻先でつんつん>シエルさん ---23:34 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 4+4+1=9---  熊三: 「おお、すまねえな……っとと。ほれ、じゃあお前も飲め」こちらも注いでおきます>古山さん  白葉: 「よ、相変わらずさぼってる?」>レイ  水城: もう会ってますので  シアネアP: <旋風  命: PL;水浴びてきますノシ  シエル: 「動物?」  環: −2なったです♪  古山: 妖怪ネットワーク間の悪評で、「厄介者」です  エルン: いってらっしゃい  レイ: 「あぁ。しかし知らん人もいるねぇ…ごーんーたー!」どどどどど。ゲッツそして腹たぷ  古山: てらっす  白葉: てら  摩央: さっぶいのに水ごりってらー  環: とうとう水垢離実行ですか  シアネアP: いってら〜  シエル: いてら  水城: 古山評価:頼りない 以上  優斗: いってらっしゃい  水城: いってら  レイ: たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ「ふぅ。満足…えーっと誰か俺呼んだ?」  古山: 「や、あり難い」注いでもらって、ぐいっと。  摩央: 「うにゃ〜!犬にゃ〜!」びっくり(怖くはない) ---23:35 熊三 が3D6を振りました 6+2+5=13---  白葉: 古山さんの評価はなんとも、初対面だし  熊三: 知らないようだw  古山: ゴンタ「わぅーん」レイにすりすり  白葉: 悪い名声で悪印象もつ伽羅じゃないし振らないでおこう ---23:36 シアネアP が3D6を振りました 5+1+2=8---  古山: 環ぃとシアネアに嫌われました(笑  優斗: たぷたぷされてるごんたの頭なでなで  白葉: どこぞのアイシャ「ふぁーいー」  古山: ゴンタ「くぅん」>なでなで  シアネアP: ああっ、シアネアは知っていたw  フィオナ: おお。ダイスみんを開いたら、10D6+1とか15D6ga  フィオナ: 残ってる。(ぁ)  古山: 「呼んだ。とりあえず飲め」>レイ  古山: w  古山: アレかよw  摩央: 「あ!くまさんだにゃ〜!おひさしぶりだにゃ〜!」抱きつき  レイ: 「ほーら。でかいぞー」摩央にごんた見せ  熊三: 「おお! 摩央じゃねえか! 久しぶりだなあ!」  レイ: 「あー。悪い。車なんだわ今日は」ごんた抱きかかえつつ  摩央: 「み゛ゃ!でかいわんこにゃ!!」びっくりして熊さんの後ろ隠れ  白葉: 「ふう……やっぱり奢り酒は最高だねぇ……」 ---23:37 エルン が鎧をガチャガチャさせながら1D6(イニシア)を振りました 1---  古山: 「…このネットの子供は、油断できねーからな」言いつつ、酒をあおり。「あー、そいつは残念だ」>レイ  エルン: 間違えた〜  古山: 「水なんかよりゃずっと良いだろ」笑いつつ>しらはん  レイ: アイシャいないと酒飲みません。酔いつぶれた時に送ってもらえないですしw  古山: 「…命も旋風も、すぐふらふらと…」どっか言ったらしい(ぁ  古山: w  フィオナ: 友美「でも、白葉さんが水を飲んでいないのはなんだか不思議な感じです」心臓『いや全く。』  白葉: 「いやいや、水も呑み続けてると味の違いがわかってくるぞ」  摩央: 「にゃ。何かあっちからケモノなニオイがするのにゃ」くかくか  古山: 「水道水と違うのか」  白葉: 「そんなに不思議かねぇ…」  古山: みねらるうぉーたーだっけ?w  朔夜: 水道水?  摩央: 水道水でしょう  水城: 偽「俺です」(ぉ  白葉: 「日によってカルキの量とか微妙に差が有るからね」  古山: 「……言われてるぞ」  摩央: しかもしらはん専用水道水  古山: 水城さーん!w  シアネアP: w  白葉: さすがにそれは嫌だな(笑  古山: 「……利き水でもやる気か」笑  水城: ちょっぴりゲル状  白葉: 「ま、いいんじゃない?事実だし」  朔夜: 「……白葉さん、そこまで」ほろりと同情の涙を。  環: 白葉さん専用水道水を引くほどじゃないですよ、せいぜい専用グラスぐらいで  古山: 「…ま、とりあえず今日は飲め」注ぎ  摩央: きっとゼリーにされた水が繰り出されてきてどれがいい水のものか利き水させられるです  命: ただ  古山: おかっす  シアネアP: おかえり〜  シエル: 「水道水の味をそこまで極めるとは、凄いです」  摩央: 水垢離お疲れ  エルン: おかえりなさい  朔夜: おか  白葉: 「どーもどーも。これから先金も必要になるしねぇ」  水城: おかえりなさい  白葉: おか  熊三: 「まあ、俺たちみたいなのになると嗜好が極端になるからな」  熊三: おかー  優斗: おかえりなさいー  レイ: おかえりなさい  環: 詩織「あら、白葉さんちょっと久しぶりですね、えーと、待って下さいね、たしかこの辺りに専用のグラスが」  命: 「(ふらふらと会場内をさまよっている)」  フィオナ: おかえりですー。  白葉: 「いやけして嗜好で呑んでるわけでもないんだけどな…」いや本当に(笑  摩央: 「くまさんくまさん。熊にならないの?」(ぁ  摩央: でっかい熊にふかふかしたい ---23:41 古山弐号さんがやってきました---  白葉: 「あ、バケツはいらんよバケツは」>詩織さん  シアネアP: おかえり〜  環: 詩織「・・・・・・・・・・・・・・」ごそごそ、がらがら、がしゃーん  優斗: おかえりなさい  水城: 「・・・・・・」(早くも限界気味  水城: おかえりなさい  レイ: 「さてと…暇だねぇ。」コーヒー頼みつつ「飲めないのはきっついよなぁ…」  環: 詩織「ありましたっ!」しゅた  摩央: 割れたー!?  熊三: 「さすがにここじゃ熊になれんぞ。鍋の具にされちまうしな」w>摩央くん  古山: いや、実は落ちてなかったり…(ごそごそ ---23:41 【古山弐号】から【赤野】になりました---  摩央: 「え〜。ふかふかであったかいのにゃ〜?」小首傾げ  シアネアP: 「・・・大丈夫ですか?」>詩織さん  環: 錆びが浮き、雑巾もかかっていますが、防火の文字も懐かしい白葉さん専用グラスが!  命: 偽夕姫「鍋・・(ガクブル(ぁ」  エルン: 二窓ですか(笑)  レイ: 「熊鍋か……」(ボソッ  古山: 「…(熊、か)」一応推察してみるw>熊三さん  朔夜: 「熊の肝は漢方薬ですし、掌は高級食材ですから」  赤野: 「どもー」  赤野: からんからーん、と岡持下げて  摩央: 偽「鼬は臭い上にとげとげの毛だから気持ちよくないのにゃ」  命: お、あかいきつねー  白葉: 「だからバケツはいらんというに…あぁでもそれで飲んでもなんともないんだろうなぁ…」  熊三: 「顔ぶれは変わっても、反応が同じなのはどういうことだ」w  赤野: 「ネットワーク『丸井蕎麦』の赤野っすー」机に岡持どん  摩央: 年越しそばキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  命: 年越し蕎麦かー。  赤野: 「いや、年越し蕎麦でもどうかな、と思いましてな」  シアネアP: 赤い狐はうどん・・・  赤野: 明らかに岡持に入らない量の蕎麦をひょいひょい出しつつ  摩央: 「おしゃかなのお蕎麦あるのにゃ?」わくわくして見上げつつ尻尾ふりふり  朔夜: 「蕎麦とは定番ですね」  環: 「・・・・・・・・・・・・・・蕎麦は腹に貯まらん」  赤野: 分かってやってますが何か?(笑  環: 「・・・・・・・・・・・・・夕飯がまだの奴、どれぐらい居る」  環: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  熊三: 「お、気が利くな」<蕎麦  摩央: 今年も@17分か(何  シエル: 「年越し蕎麦なんて、初めて食べます」<零歳児  古山: 「あー?…まだ食ってないが」手を上げつつ  環: キュピーン  摩央: 「ボクさっきまでお仕事してたからご飯まだにゃ」しょんぼり  赤野: 「色々Benvenutiの方には世話になりましたからな」  命: 「まだ!まだ!」そばー(ぁ  フィオナ: 偽環「麻婆を喰え(キャラが違う)」  赤野: w  シアネアP: w  命: w  古山: っていうか  エルン: (笑)  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  古山: 鍋奉行ですか?w  白葉: 「夕飯…というか御飯なぁ……毎日食えるっていいことだよな…」  摩央: 麻婆キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! ?  優斗: 「あ、僕も初めてです〜」  環: 無言のまま、カセットコンロを取り出す  赤野: 「そりゃーいけない」>初めて  フィオナ: 「ご主人様……」  水城: 「・・・・・・食うか。このままだと持ちそうに無い・・・・・・」(ねむねむ  環: その背中には静かな迫力が感じられる  摩央: たまきん・・・・アンタPLが灰汁代官・・・  命: 「・・・・・・・あ、鍋奉行」  赤野: 「うい、とりあえずどぞ」蕎麦を置き終わり「…お?」>環ぃ  環: ・・・・・・・・・・奴は・・・・・本気だッ!!  赤野: w  白葉: 「や、フィオナは気にしなくていいから。まぁ時期が時期だし」  古山: 「…何だ何だ」蕎麦すすりつつ  命: 「人形遣い来ないかしら(きょろきょろ」  エルン: 「お、鍋か?久しぶりだな」  環: 「・・・・・・・・・・・・・・カニを貰った」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  白葉: 蕎麦鍋ねぇ…  摩央: 「おしゃかなは?」小首傾げつつ質問  朔夜: 「フィオナさんを担保に、白葉さんに融資しましょうか?」  フィオナ: 「まあ、私飲食不要ですし。」  熊三: 「……っ(な、なんだ、奴の放つ闘気は……ッ!)」>環さん  環: 土鍋をセット  摩央: くまたんがひるんでる!w  命: 「カニ・・・(わく」  シアネアP: 旋風「彼女は温泉に行くはずだw」<人形  古山: 「………(…た、只者じゃない…このネットにこんな奴が…)」>環ぃ  優斗: 「鍋…?」  環: 「誰か、火を!」  古山: 「…あ、お、おう」ライター投げ  命: 「残念ね。・・・でも、温泉にも鍋はあるわね」>温泉  環: 鍋に水と昆布を、そして点火  白葉: 「ま、養育費ってやつかねぇ」  赤野: 「ほほう」きゅぴーん。「鍋ですかな」  摩央: 「お〜しゃ〜か〜な〜」机に捕まってフキゲンそうに尻尾ふりふり  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・・カニ鍋だ、文句は言わさない」  白葉: 「フィオナを担保にする意味がなぁ」  古山: 「…いや、特に文句は言わんが…」気圧されつつ  摩央: 「・・・・・・にゃう〜」蟹のニオイによだれ垂らしつつ  命: 「兄さん、にいさん」  古山: 「何だ」  朔夜: 「フィオナさんなら、うちでもメイドとして立派にやって活けますから」  白葉: 「食えればなんでもいいさね」闘気を受け流しつつ  シアネアP: 旋風「どうした。いぶきたん?」  古山: 視線は環から逸らさない、いや逸らせない(ぁ  命: 「あの人形遣いもハマる鍋の作り手よ(無駄にごごご」  シアネアP: 「・・・」(じゅる)  白葉: 「ん〜いや、そりゃやってけるとは思うが…」  シアネアP: <旋風  摩央: 「おしゃかにゃ〜」ふるるるるる  古山: 「……誰だか知らんが…とりあえず凄いのは分かった」  命: 偽?「その威力は、20D(ぁの攻撃妖術すらしのぐっぽいわ!」  環: 「鍋は・・・・・・・・良い物だ」  環: ぐつぐつ  白葉: 「フィオナを手放す気は全く無いし。残念だけどその話はなかったことに」  熊三: ぷるるるる「……おっと、電話か。すまねえ、少し席を外す」2年参りの時間がー。しばし離席します〜。  赤野: 「くく、面白い…」岡持から追加の蕎麦を取り出しつつ「年越し蕎麦、食っておかないと損するっすよー。どうも、この後鍋が控えているようですが」目がマジに(何  命: いってらです  白葉: てらーっす  赤野: てらっす  環: 白菜、葱椎茸、舞茸、をぽいぽいと  シアネアP: いってら〜  水城: いってら  環: 寺〜 ---23:49 熊三さんが去りました---  優斗: 「ふむふむ…(手順をメモ中」  命: 「蕎麦対鍋・・・」  朔夜: 「白葉さんは、女性に手を出すのは速いですし。ホストとしてなら、有能だとは思いますけど。探偵としては……」  優斗: いてらですー  朔夜: いてら  白葉: 「や、探偵じゃないし」  赤野: 「ああ、早く帰ってこないと無くなりますが」言いつつ  赤野: しまった、↑は古山だ  朔夜: あ、探偵はきりしまんだけだっけか。  白葉: 「というかホストとして有能ってのはどうなんだろうなぁ」  フィオナ: 蕎麦で、鍋、という事は、やっぱり……  古山: 「…食えれば良い」ずるずるずる  環: 一茶「失礼な事を言ったらダメだよ朔夜ちゃわん、白葉さんは手をだすのだけじゃなくて腰を振るスピードも速いんだから!」  白葉: 私はなんでも屋 探偵の真似事くらいはするけど  フィオナ: 夜見「ふむ、そういうものなのか。」  古山: 「誰だ、あっちで下全開な発言してるのは」近くにいるしらはんに>一茶  命: 鳥香さぁぁぁぁぁん  フィオナ: (ばんと扉を開け)由良「年越しよっ!」鳥香「言われなくてもわかっていると思うがそれはさておきその蕎麦を私にも寄越せ。」  命: わぁいw  優斗: 「腰を振るスピードが早いと、何かいいことあるんですか?(真顔」w  朔夜: 「それって、終わるのも速いって事ですか?」  赤野: 「おや?どうぞどうぞ、お客さんは歓迎っすよ」素早く蕎麦を追加で>鳥香  古山: 「…どんどん増えるな」ずるずるずる、ずずずー  命: 「・・・(会ったことある人が少なくて心細いらしい)」  環: 一茶「それは白葉さんに直接聞くといいよ、ぽっ」>優斗  白葉: 「えっと、ベンベヌーティ最強の男」>古山さん  フィオナ: 鳥香「うむ。(ずるずるずるずる)」鳥香「それより年越しなのよ!」鳥香「だから何なんだ(ずるずるずるずるずるずる)」  水城: 「にぎやかっすね・・・・・・」ずぞるるる  命: とりあえず兄のどちらかに絡んでおく(ぁ  シアネアP: PLも蕎麦食ってきます〜  古山: 「………あいつがか」真顔で(ぁ>最強  古山: てらっす  命: ちょっと離席  エルン: いってらっしゃい  古山: てらっす2  白葉: てら  シエル: (…………)蕎麦食べ中  シエル: いてら  水城: いってら  優斗: では、白葉さんにダイレクトアタック!(マテ  摩央: 「ボクおしゃかな食べたいのにゃ〜」(ひっそり離席してた人  優斗: いてらですー  赤野: 「おお、いい食べっぷりですな」嬉々としてお代わりを>鳥香  環: つゆをずずっとすすって  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・完璧」  古山: 「……妖怪に変な奴が多いのは知ってるつもりだったがな、とりわけここにはそういう奴が多いな…」  古山: 環ぃが…違うキャラにっ!  フィオナ: 夜見「安心しろ。直にお前もその仲間だ」>古山  白葉: 「ん〜早ければ言いというものでもないぞ」>優斗さん  シエル: 「類は友を呼ぶというやつですね」  環: オペ用の手袋を外して「喰え」  古山: 「……そんな気がするのが怖いな」苦笑しつつ>夜見  摩央: たまきんがどんどんおかしなキャラに  水城: 「・・・・・・(この兄弟も十分変な気がする)」ぞるっぞるるるる  古山: オペ用かよ!  摩央: ゴム臭そうだ  フィオナ: 夜見「そうだな、早ければ良いと言う物でもない」フィオナ「何を言ってるんですかみんなでっ!」  優斗: 「そうなんですかぁ(分かったような分からないような」  朔夜: 「以前拝見したときは、延々一時間ほど腰を振ってましたが?」  赤野: 「…変な事教えるもんじゃないぞ」苦笑しつつ>白葉  赤野: だから古山だって  古山: 二窓面倒です(じゃあやるな  白葉: 「どーせそのうち嫌でも知ることになるし別にいいでしょ」ごくごくむしゃむしゃ  摩央: 「おしゃかにゃにゃ〜」蟹見て  摩央: 「・・・・・・凄いあちゅいのにゃ・・・」しょんぼり  古山: 「…鍋か。命の奴が最近妙にハマってな」言いつつばくばく  優斗: 「???」もぐもぐ  シエル: 「蟹は甲殻類で、魚類ではありません」  古山: 「…ま、この年頃ならおかしくもないがさ」もぐもぐ  摩央: 誰やお子様に厳密に言うのはw  水城: 「・・・・・・鍋も貰うかな」のそのそ  摩央: 「ふにゃ〜」うるるっ  古山: 「其の辺の小皿に分けて、冷まして食え」>まお  フィオナ: 鳥香「鍋か(ずるずるずるずる)そういえば、最近食べてないな(ずるずるずるずる)」由良「そりゃまあ、鳥香と一緒に鍋やると、私食べる物なくなるし」  摩央: 「・・・・・・うにゅ〜・・・」小皿に蟹乗せて待機中  優斗: 「(ふーふー)はい、どうぞ(にぱ」>魔央  環: 熱燗をちびちび飲りながら鍋をつつく  白葉: 「まぁ、いいんじゃない。知るも知らぬも運次第っとね」  古山: 「…美味いな」環の方をちらりと見つつ  古山: 「ま、な」もぐもぐ  摩央: 「わーいありがとにゃ〜♪」冷まして貰った蟹つつきつつ  朔夜: 甘酒を飲みながら、雑煮でも作らせていよう。  赤野: 「ふむ、これは中々」ちゃっかり鍋をつつきつつ  水城: 「・・・・・・(蟹鍋ってめんどいんだよな)」ぺき、ぱき、ばきぃ、ボリボリ  白葉: 「今年も生き延びて飯が食えるってのは幸せだねぇ」しゃもしゃも  古山: 「きっつい台詞言うな、あんたも。まぁ同感だが」むぐむぐ  フィオナ: 「……そう思うなら、もう少し命を大切にしてください!」夜見「いや、無理だろー。」 ---23:58 レイさんが去りました---  摩央: 「(もきゅもきゅ)美味しいにゃ」にぱー  優斗: 「…あ、そろそろ年明けですか?」蟹の甲羅几帳面にはがしつつ  白葉: 「いや、これでも随分大切にするようになったぞ」「お前の為に」>フィオナ  赤野: 「また言われてるぞー」多分気にしないんだろうなと思いつつもぐもぐ  摩央: @1分デスネ  赤野: 「…ああ、そういやそうだな」  フィオナ: 「っ……(真っ赤)」 ---23:59 レイさんがやってきました---  古山: もう赤野の窓落とそう(ぁ  摩央: ねこびピンチ。トイレの中で年明けのお燗  フィオナ: おかえりですー。  古山: ↑二つは古山  摩央: おかか  エルン: おかえりなさい  優斗: おかえりなさい  古山: おかっす  レイ: ただいまです。 ---23:59 赤野さんが去りました--- ---23:59 あやさんがやってきました---  朔夜: おか  古山: ばわーす  摩央: おかばわー  朔夜: ばんは  白葉: 「はーただ酒とただ飯は美味いねぇ」ごくごく  あや: ばんは  フィオナ: こんばんわー。  古山: いや、おかか  白葉: こばー  摩央: あ。出てきたw  水城: 「来年は楽出来りゃいいけどな・・・」口から蟹の爪出しつつ  古山: 「……お熱いねぇ」>しらはん ---23:59 あやさんが去りました---  古山: あらw  優斗: あw  水城: うや  摩央: あけお○ことよろー! ---23:59 あやさんがやってきました---  古山: あけましておめでとうございますー! ---23:59 あやさんが去りました---  優斗: 「あけましておめでとうございますー」  白葉: あけおめー  レイ: あけましておめでとうございます  フィオナ: あけましておめでとうございますー。 ---0:00 あやさんがやってきました---  摩央: あまっちが忙しいw  水城: おけおめ〜  古山: 「あけましておめでとう、だな」時計見つつ  環: あけお○ことよろ  あや: あけましておめでとうございます〜  古山: 今年もよろしくお願いします。  シアネアP: あけましておめでとう  あや: しくしく  環: 一茶「略してお○こ!」  摩央: さらう゛ぁ本厄こんにちわ後厄!  白葉: 今年もよろしくお願いいたします  命: さて、つたなき身ながら、本年の皆様のご健勝を祈願させていただきます(帰還)  摩央: ログ出せなくなりました ---0:00 フィオナ が年明けでおもむろに15D6を振りました 4+3+2+4+5+5+4+4+2+1+5+4+2+4+4=53---  摩央: 水垢離お疲れ様  白葉: かころーぐ?  古山: おかっす  摩央: いや。一茶発言  あや: ゴトーさんに年末会ったせいか?そうなのか!?@リアルw  水城: w  古山: こらw  優斗: おかえりなさいー  白葉: けせば?(笑  優斗: w  摩央: あまっち。会っちゃ行けない人に会っちゃいましたねw  水城: おかえりなさい  あや: しくしくしくしく  あや: ←大晦日の最後の風呂、抜かれてシャワーだった人  白葉: 「まぁ今年も生き延びて越えられればってことで」酒ごくごく  水城: 今年の運気を根こそぎ持っていかれました  古山: 「何かあんたは大丈夫な気がするがな」もぐもぐもぐ  摩央: まだ風呂入ってませんHAHAHA  古山: 酒をぐいっと  あや: 思い出したんですが〜  命: 皆様がよいお年を過ごされますよう。  あや: あや、不幸です〜(苦笑)  命: (一応本当に何か唱えたらしい  白葉: 「さぁってねぇ。どうなることやら」楽しそうにくつくつ  優斗: w  古山: w  白葉: お祈りされた  朔夜: 遅れて、あけましておめでとうございます。  フィオナ: 夜見「今年はお前父親だしなぁ」>白葉 フィオナ「篠塚さんっ!(真っ赤継続中)」 ---0:02 命さんが去りました---  古山: 「あー。あんたもおめでとう」>白葉  レイ: 「やれやれ、来年はどうなることやら…」  優斗: 「そうなんですか?おめでとうございます(二人に」  摩央: 「あけおめにゃ?」蟹もきゅもきゅ食いながら ---0:03 命さんがやってきました---  あや: 「あれ?皆さん、晴れ着姿でどうしたんですか?」←今来た  摩央: おかか  レイ: 「とりあえず、平和に普通に暮らしたいねぇ」  命: そして今年初あいぴーでんわ(ぁ  白葉: 「げぶっ」  摩央: あやや・・・そこまでw ---0:03 古山さんが去りました--- ---0:04 古山さんがやってきました---  水城: 「あんまり考えないでおこう・・・・・・何とかなんだろ」蟹足ぼりぼり  古山: 落ちたっと  古山: ただー  水城: おかえりなさい  環: 一茶「よし、僕も晴れ着に!」ぬぎぬぎ  摩央: おか  エルン: おかえりなさい  あや: 「・・・・・・えとえと、今日は12月31日ですよね?」  摩央: 「あやおねえちゃん。さっき元旦になったにゃ」蟹もきゅもきゅ  環: 一茶「12時回ったから32日だね」  命: 「生き延びられればいいわー・・・」鍋のカニ足を略奪しようとしつつ  白葉: 「…まぁ、うん実感わかんがまぁいいか」  あや: 「・・・・・・1日忘れていましたです〜」  優斗: さて、では初詣に行ってまいりますねー  シエル: 「いえ、一月一日。元旦ですね」  環: いてらせーい  命: いってらですー  シエル: いてら  あや: いてら〜  優斗: お疲れ様でしたー  摩央: いてらせー。オラの分も祈ってきてくじぇー(何  古山: てらっす  水城: いってら  シエル: おつ〜  レイ: いってらっしゃい ---0:05 優斗さんが去りました---  白葉: てらっす  あや: 「困りましたです〜」  古山: 「不吉なことを言うな」適当に蟹を投げつつ>命  白葉: 「まぁ運があれば生きのこれるし運が悪ければ死ぬだけさね」  あや: 「一二三荘のお風呂いっぱいにおそばをゆでてきてしまったです〜」おろおろ  エルン: いってらっしゃい  白葉: 「さて、運命のダイスはどう転がるっかな〜♪」  命: 「あら、今年の抱負よ。」>生き延びる  古山: 「まぁ、やることさえやれば死んでもいいんだがな」  古山: 「…そんなら良い」  シエル: ……管理人泣かせな事を<風呂蕎麦  摩央: 「美味しいのにゃ〜♪」蟹もきゅきゅ  環: 今年一発目のロール! ---0:06 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 1+3+4=8---  あや: 100%つまりますね  白葉: 風呂蕎麦くらいなら掃除らくでない?  環: やや良い  摩央: 食いきれればね・・・ ---0:07 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+5+6=17---  摩央: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  白葉: さすがだ  古山: うおおおおおおおおおお!(笑 ---0:07 あや が投げやりに右手で3D6を振りました 5+3+1=9---  水城: w  古山: すげぇ!  レイ: 今年もゴトーさんはゴトーさんみたいです  摩央: ワロタ  古山: すげぇ俺!(笑  あや: さすがとしか言いようがありません  水城: 流石だ  摩央: 不幸の女神様絶好調 ---0:07 フィオナ が試しに3D6を振りました 3+5+4=12---  古山: なんかここまで来ると嬉しいぞ(笑 ---0:07 外部リンク【ダイスみん】 接続---  フィオナ: さすがゴトーさん。  命: 「私はこっちを頂くわ」丸井蕎麦年越し蕎麦つるつる  水城: 今年もGは絶好調 ---0:07 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 6+4+4=14---  命: 流石  フィオナ: 夜見「と言うか……伸びるだろう、それは。」フィオナ「……そういう問題ですか?」>風呂蕎麦  摩央: でけえ。流石摩央 ---0:08 摩央 がアイシャタソ(*´д`)=эハァハァしながら3D6を振りました 4+3+5=12---  古山: 赤野「っと、あけましておめでとうございますわ」忘れてたらしい(ぁ  環: さすが、新年一発目でファンブル降れる才能はすごいでう ---0:08 摩央 がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+4+6=14--- ---0:08 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 6+1+5=12---  摩央: 摩央じゃダメだorz ---0:08 古山 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+1+1=6---  朔夜: 少し悪い ---0:08 外部リンク【ダイスみん】 切断---  古山: 二回目は何故か良い。 ---0:08 白葉 がフィオナのために3D6を振りました 1+1+4=6---  白葉: ふっ  あや: 「いとー家の食卓で、麺に御酢を入れておくとのびないといっていたので、御酢も入れてきたです〜」 ---0:08 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 2+1+2=5--- ---0:08 朔夜 がお兄ちゃんを弄りながら3D6を振りました 4+4+1=9---  古山: とりあえずGMダイスの方が目がいいのうw  古山: おおw  摩央: 酢・・・・・  古山: 水城さんGJ  水城: おや ---0:08 命さんが去りました---  あや: 命さんも大変だなぁ  古山: ぶつぶつ落ちてますのう  シエル: シエルの方が運勢夜下げ ---0:09 【摩央】から【シャル】になりました--- ---0:09 外部リンク【ダイスみん】 接続---  白葉: 「お酢がどうとかより垢が混じった蕎麦はちょっと嫌だんね」 ---0:09 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+4+3=8--- ---0:09 命さんがやってきました---  シャル: 流石シャル  古山: おかっす  あや: おかえり  シャル: おかか  レイ: おかえりなさい ---0:09 【白葉】から【アイシャ】になりました---  エルン: おかえりなさい ---0:09 【あや】から【刑部】になりました---  命: 新年早々・・・絶好調だなあいぴー・・・(殺 ---0:09 アイシャ がフィオナのために3D6を振りました 6+6+4=16--- ---0:09 命 が3D6を振りました 5+2+3=10--- ---0:09 シャル がアイシャタソ(*´д`)=эハァハァしながら3D6を振りました 2+1+5=8---  古山: 赤野「…っと。他にも配達あるんで、俺ぁこれで」岡持もってからんからーんと撤退 ---0:10 シャル が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 6+6+6=18---  シャル: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  古山: ※PLがめんどくなった(ぁ  アイシャ: む、アイシャいくない 今年は死ぬかな?  古山: w  古山: シャルー!w  アイシャ: きたー! ---0:10 【水城】から【ラクス】になりました---  シャル: 摩央ダイスはダメぽ(ぺっ) ---0:10 ラクス が臓物をぶちまけろ!と叫びながら3D6を振りました 6+1+5=12--- ---0:10 【古山】から【佳澄】になりました--- ---0:10 【佳澄】から【佳澄】になりました---  ラクス: ふつうだな ---0:10 【アイシャ】から【周也】になりました--- ---0:10 刑部 が投げやりに右手で3D6を振りました 4+3+4=11--- ---0:10 【ラクス】から【水城】になりました--- ---0:10 周也 がフィオナのために3D6を振りました 5+4+6=15--- ---0:10 外部リンク【ダイスみん】 切断---  周也: これもだめだ  佳澄: 「こんばんわ、あけましておめでとうございますー」  刑部: あやも刑部も普通ですね  佳澄: 振袖姿で。 ---0:10 佳澄 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+5+6=17--- ---0:10 【命】から【夕姫】になりました--- ---0:10 【シャル】から【サファイア】になりました---  佳澄: おおおおおおおおおおお!うぇ ---0:10 【周也】から【白葉】になりました--- ---0:10 夕姫 が3D6を振りました 4+4+4=12---  佳澄: すげぇ! ---0:10 外部リンク【ダイスみん】 接続---  刑部: ゴトーさん・・・  佳澄: 俺すげぇよ!  水城: w  夕姫: 流石!! ---0:11 サファイア がしっぽをふりふりしながら3D6を振りました 5+5+5=15---  佳澄: なんてこった!サノバビッチ!  白葉: 天才だな(笑  サファイア: 摩央ダイス後継者確定orz  水城: 輝いてますゴトーさん  朔夜: かすみん、不幸確定?  佳澄: 「おみくじ、大凶引いちゃいましたよー」てへ  佳澄: 「桐峰さんがお巡りさんに見つかって取り上げられそうになるし」てへへ ---0:11 【夕姫】から【透子@今日は忙しいので神社】になりました--- ---0:11 透子@今日は忙しいので神社 が3D6を振りました 3+2+3=8---  佳澄: 「何故か屋台で大蒜やいてるし」てへへへ  佳澄: 「…」  刑部: おみくじ『すべてわろし。とくに頭上注意』  佳澄: 「……」ずーん ---0:12 サファイア が名乗りをあげて3D6を振りました 2+5+1=8---  刑部: おみくじ『と思ったら、下方から・・・』  サファイア: にゃんと。摩央ダイスだけが悪いのか ---0:12 【佳澄】から【天戸】になりました---  刑部: これで17だったら・・・>天戸  天戸: 「おや、今日はまたにぎやかですね」言いつつ  サファイア: よし。つっとと卒セして引っ込めよう(何 ---0:12 外部リンク【ダイスみん】 切断---  透子@今日は忙しいので神社: (回想)『お守りを差し上げよう、来年要注意だ(ぁ』>佳澄  白葉: ドキワク  天戸: そしたらもう誇ります(笑 ---0:12 【サファイア】から【シャル】になりました--- ---0:12 天戸 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+6=11---  天戸: チ  刑部: ちぃ!  白葉: つまらない男だ  天戸: 佳澄「…うーん、怖いなぁ」お守り見つつ  天戸: 次次  透子@今日は忙しいので神社: 社長は未だ・・・おばたんに期待(ぁ  シャル: つまらなささがヘタレ ---0:13 【天戸】から【彩子】になりました--- ---0:13 【フィオナ】から【夜見】になりました--- ---0:13 【透子@今日は忙しいので神社】から【命】になりました---  彩子: 「はーい、あけましておめでと〜」 ---0:13 朔夜 が色気たっぷりに3D6を振りました 6+1+1=8--- ---0:13 彩子 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+3+2=8---  彩子: ち!  水城: 景気付けに偽花火、きっとこの後寝れる  彩子: いや、そうか ---0:13 夜見 が茶釜に入れて3D6を振りました 2+3+1=6---  彩子: 彩子は一応一番目が良かったな  朔夜: 夢野は異国で幸福そうですね。  シャル: 流石夜見先生 ---0:13 水城 が己の心を投影しながら3D6を振りました 2+5+6=13--- ---0:14 【彩子】から【小畑】になりました---  夜見: 調子良いぞ茶釜ダイス。  刑部: さすがです。茶釜効果ですね  水城: 失敗かよ(幻覚 ---0:14 朔夜 が投げやりに3D6を振りました 1+2+1=4---  命: おお  シャル: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  小畑: こ い つ が ほ ん め い だ  小畑: おーw  水城: おお  刑部: 朔夜さん、さすが  刑部: 18、18♪ ---0:14 【夜見】から【由良】になりました---  小畑: 「ちぃっす。社長ー、大晦日に残業は酷っすよ」  命: 「ミヅチ、水芸?(ぁ」  シャル: 摩央と小畑が同じシナリオに出るという噂でもちきりで有名なおばたんですね ---0:14 小畑 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+1+1=6---  小畑: 何!  シャル: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  小畑: ありえん!  刑部: えぇ!!  小畑: 良い目だ!  朔夜: 新規管理人は、運がいいのか。  水城: 「失敗した」  命: ・・・マジでっか  環: やり直しを希望します!  小畑: なんてこった!  水城: w  白葉: つまらん君は実につまらん  シャル: おかしいよ!!  小畑: くぅぅ、もっかい振ろう!  小畑: ありえん!  白葉: やりなおしはだめだよう  環: いえ、むしろ命令します!  命: あぁ、今年の運を使い果たしたで一票!  小畑: 小畑じゃない、こいつは  小畑: 偽者だ!  シャル: 瑠阿さん採用(ぁ ---0:15 小畑 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+5+4=15---  水城: w  シャル: (納得  小畑: うむ。最低でもこのくらいだ  朔夜: ……  白葉: 惜しいのがさらによくない ---0:15 レイ が3D6を振りました 2+4+2=8---  刑部: ・・・・・・なんだかなぁw  レイ: 良くも悪くも普通ですねぇ ---0:15 【小畑】から【古山】になりました--- ---0:15 由良 が何にも考えずに3D6を振りました 5+1+3=9---  水城: まあ、続かないところも「Gですから」で  命: 「にしても。此処、ホントにヒトが多いのね・・・」  古山: 「…何か、急に増えたな」酒をぐい ---0:16 【刑部】から【推人@影が薄い】になりました---  シアネアP: ただいま〜  古山: 「…何人だ?」  古山: 皆  古山: おかっす ---0:16 推人@影が薄い が投げやりに右手で3D6を振りました 3+1+3=7--- ---0:16 【由良】から【鳥香】になりました---  シャル: 「人もケモノもいっぱいにゃ〜」蟹もきゅきゅ  古山: 皆、今まで出した自分のキャラの人数申告w ---0:16 鳥香 が食事のついでに3D6を振りました 5+4+2=11---  命: 「見たことないヒトの方が多いわ」  水城: おかえりなさい  推人@影が薄い: 影が薄くてもダイス目はまぁまぁ  シャル: あ。忘れてたw  命: 命含め3w  古山: ちなみに俺は6人。 今までって、この場になw  レイ: 「なにがなんだか…」コーヒーすすりつつ  水城: 一人、もう一人はダイスのみ  白葉: 3人だんよ しかも一人まだ登場してないやつまで  鳥香: 夜見/フィオナ/由良/鳥香/友美&心臓で5人かな?って鍵谷忘れてた(ぁ)  シャル: 「やはりここは上品にカフェオレとケーキがいいですわ。」カウンターで一人味わいつつ  命: あ、2だw神社にこもってるのが一人 ---0:16 【鳥香】から【鍵谷】になりました---  古山: これで17…w  シアネアP: 旋風/シアネアPで2人  推人@影が薄い: 「ねぇねぇ。新しくお菓子ができるようになったよ〜」  シエル: 朔夜、シエル、夢野、新管理人で4人。  古山: これで24…w ---0:17 鍵谷 が興味無さげに3D6を振りました 1+5+2=8---  推人@影が薄い: 「伊達巻と栗きんとん〜」  シエル: 管理人にいたっては、まだ未搭乗ですけどね。 ---0:17 シアネアP がリニアキャノンから打ち出して3D6を振りました 6+5+5=16---  環: 「・・・・・・・・・・今年も明けたな」 ---0:17 【推人@影が薄い】から【推人@お正月仕様】になりました---  シャル: 摩央、サラ、シャル。サファイアでとうとう4人目ですなあ  シアネアP: 「・・・運勢は悪いらしいです」  白葉: 「明けたねぇ」  古山: 28人。多っ!(笑  水城: もう一発チャレンジ、幻覚花火。直径1Mだからしょぼいけど  白葉: 「マスター、今年はどうするね?」  環: 「正月など、冥土の旅への一里塚だ」 ---0:17 水城 が己の心を投影しながら3D6を振りました 3+3+2=8---  推人@お正月仕様: メイドへの一里塚?w  水城: うし成功  鍵谷: ふむ。ここに出すと、また苦労しそうだが、まあ良いか。  シャル: メイドマニア増えすぎ ---0:18 【鍵谷】から【マリア】になりました---  命: 「偶には陽気に行っても良いんじゃないの?死神医師」  古山: 「お、良いねぇ。時期外れだが」  命: あw  古山: w ---0:18 【シアネアP】から【丈一郎】になりました---  命: 暇人w  古山: 暇人さんw ---0:18 マリア がいろんな血に濡れたダイスで3D6を振りました 3+6+4=13---  丈一郎: あ  水城: w  環: マスター「今年も今まで通り、あいも変わらずここで皆様をお待ちしておりますよ」にっこり  白葉: 「生まれた時から越えてるんだから今更再認識せんでもいいでしょ」  マリア: 「暇人言わない。これでも忙しいんですから」  命: 「あ、奇麗奇麗」>花火  白葉: 「ニドはどーする?」  古山: 「誰だ、あれ」  環: 「ふん、お祭り気分は性に合わん」  推人@お正月仕様: NPCも出すか?  白葉: 「あ、その節はどーもー。愛人騒動は治まったかい?」>マリアさん  水城: 「ま、年末だしサービスっすね」  命: 「周りがぴりぴりした雰囲気になったわね・・・」>マリア  マリア: 「……少し殺意が沸いたのは秘密です」>白葉  朔夜: 愛人騒動?  古山: 「少しは乗ってもいいんじゃないか?せっかくだしよ」酒の入ったコップを環ぃに差出し。  命: w  白葉: 「鍋の時の貴方は輝いてたよ(笑」>たまきん  古山: w  丈一郎: w ---0:19 【推人@お正月仕様】から【犬塚@推人の匂いに誘われて】になりました---  命: w  古山: 「ああ、さっきのあんたは只者じゃなかった」(ぁ  水城: 「あ、超えてるか。じゃあ今年の仕事はこれで終わり〜」  環: 「・・・・・・・・・」無言で受け取ろう  シャル: 「環さんって多重人格ですか?」鍋の時と別人状態  犬塚@推人の匂いに誘われて: 「なんや、いいにおいでんな〜」もぐもぐもぐもぐ  白葉: 「いやー天下のシャイアーテックス支社取締役に殺意を抱かれるとは光栄光栄。酒のむ?」>マリアさん  古山: 「うお、いつの間に」>犬塚  古山: 「…シャイアーテックスぅ?」眉顰めて  命: 「・・・もう誰が誰やら(くらら」  環: 「そんな訳無かろう、ただ、命を繋ぐ為には命を奪うしかない、それだけだ」カニをつつきながら  シエル: マリアさんが、しらはんの愛人という疑惑でもあったの?  丈一郎: 「全員集まると多いですね・・・」  古山: 「…ま、良い。もう慣れた、こんなの」酒の入ったコップをずい  犬塚@推人の匂いに誘われて: 「あぁ、安心して〜な。おそばはあらかた片付けたから」  古山: >マリア  レイ: 「やれやれ…」少しはなれた所で、他人事のように蕎麦すすり  マリア: 「ああ、自己紹介しておいた方が良いですかね。シャイアーテックス中部支社で取締役をしております、香椎マリアと申します。以後お見知りおきを」  白葉: あぁちょっとそういう噂を嫌がらせで流してみた>シエルさん  マリア: フィオナ卒セ前編参照。  シャル: 「変態会社の取締役さんですか。仕事は選んだ方がいいですよ」>マリアさん  古山: 「ご丁寧にどうも。古山だ」とりあえず飲め、とコップをさらにずい>マリア  命: 透子@遠く神社から神託『通称は暇人じゃな』  シエル: 見てくる  白葉: 「シャイアーとローズとは結構かかわりあるけどナイトフォッグとはあまり縁が無いねぇ」  シャル: 年は明けれども猫どもはいつも通り寝てる元旦(何  古山: 「そもそも、あまり表に出ないからな」>ないとふぉっぐ  水城: 「・・・・・・」注目外れても花火に集中  古山: w  命: w  古山: 「…頑張るねぇ」w  白葉: 「そうなんだよねぇ」  水城: 気を抜くと店内水びたし  古山: ああ!w  命: w  丈一郎: 一応、裏で関わってたりしたんだけどね。あと一回だけASHESとやりあってる<ナイトフォッグ  シャル: そしてマスターが本気で怒って・・・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))  マリア: 「いただきますね(古山からお酒を受け取り)……ナイトフォッグもねぇ、そろそろ……」  白葉: 「やー風流風流」花火をみつつ  命: 「ミズチ、ミズチ・・・足下に水たまり出来てる(ぁ」  水城: 「ちっ・・・・・・まずったな(焦」  古山: 「ま、しばらく頑張ってもらうか」  古山: PCは知りませんからのう>ないとふぉっぐ@べんヴぇ  白葉: しかしこうイマイチ代表的な知り合いがいない<ナイトフォッグ  犬塚@推人の匂いに誘われて: 知らないでしょうなぁ(ずずずずずずずず)  古山: っていうか  犬塚@推人の匂いに誘われて: ナイトフォッグですから  マリア: ちなみに、マリアは、シャイテクがナイトフォッグと交渉してる事を知ってます。霧の3日間の全容はしらないけど。  命: 闇のヒトだったね、犬塚さん  レイ: 「誰か下にたらい位敷いとけよ…」バケツを下において「これに入るか?水」>水城  古山: そう簡単に知られるようじゃナイトフォッグじゃねぇw  犬塚@推人の匂いに誘われて: ふふふふふ>闇の人  水城: 「わーってます・・・・・・気が散るから喋りかけないで・・・・・・」<足元  命: 「(ぞーきんぞーきん・・・)」  白葉: 闇かぁ…面識あるかな?>犬塚さん  犬塚@推人の匂いに誘われて: キャラチャ中にすまんといえばすまんことですが  白葉: 闇社会でってはいな?  犬塚@推人の匂いに誘われて: 次のキャラ、犬と冷子さん、どっちがいい?w  古山: w  命: w  丈一郎: w  水城: w  マリア: 八卦さんを罠に嵌めやすい方で。  白葉: 犬に一票  古山: 次キャラだったのかよ!(笑  命: この人好き  古山: 犬塚さんでw  犬塚@推人の匂いに誘われて: 一応キャラシーはできてる。手元にはないけど  丈一郎: 灰藤さん卒業気味なのよね・・・  白葉: フィオナの件があっていらい実はPCでしたに衝撃受けなくなったな(ぉぃ  シエル: 閲覧終了  犬塚@推人の匂いに誘われて: 犬塚も、刑部以上に戦わないぞw  犬塚@推人の匂いに誘われて: こっちは強さじゃないけどね  丈一郎: おか  犬塚@推人の匂いに誘われて: おかえり  古山: おかっす  白葉: おか、まぁそんな感じ<愛人騒動  シャル: おかか  水城: 「・・・・・・頼みます・・・・・・限界かも」<バケツ  シエル: なるほど、しらはんはマリアさんの愛人だったのか……  水城: おかえり  白葉: ということになったね(笑  白葉: ま、俺は困らないしー(笑  レイ: 「とりあえず。これに水落とせ」大き目のバケツ出しつつ「こぼした分は拭けよ…」  古山: 疲労消費ついてたねぇ、水城さんw  命: (拭く→自前の毛皮が汚れる)  水城: 付いてるからあんまり使いません  シエル: マリアさんからお金を、フィオナから家事を。体ひとつを資本に、何もせず生活できる状況を整えたのですね。  命: 「・・・・・・・・・・・・・(どうしようもない憤り)(ぁ」  マリア: 「さて……私は『忙しいので』そろそろ帰りますね。今年も、いろいろと……ふふ、よろしくお願いします」  白葉: とりあえず犬さんしってるか闇社会で判定してみる  犬塚@推人の匂いに誘われて: ・・・・・・モップ?>命  白葉: 「はいはいよろしくね愛人さん」ひらひら  犬塚@推人の匂いに誘われて: じゃあ、-2くらいで>闇社会  水城: 「よ・・・・・・っと」水変形でバケツに移動  白葉: そう考えるとダーティな<何もしないで生活  マリア: 「……そのお礼も、いずれね」言ってアリシアを呼び出し退場ー。  古山: 「…ま、よろしく。頑張れよ、シャイアーテックスさん」  丈一郎: ひきこもりか(ぇ<何もしない  白葉: えーっと目標値はっと  命: あぁ、毛皮の手入れは欠かさないのに!(ぁ  シエル: 「メールに寄ると、女子社員の9割の浸透率ですね。白葉さん愛人説は」 ---0:29 【マリア】から【琴美】になりました---  琴美: 「あら、すれ違い?」  古山: 9割…w  白葉: 「ほうほう。それはまた楽しいことになってるね」  水城: 見えないから気付きません<毛皮 ---0:30 【犬塚@推人の匂いに誘われて】から【犬塚】になりました---  命: 「(びちゃびちゃ)(・・・・・・・)」  白葉: 闇社会目標値12  白葉: んっではいっきまーっす  犬塚: 「(ん?あれは確か・・・)」@白葉さんを見つつ ---0:30 白葉 がフィオナのために3D6を振りました 3+1+6=10---  シエル: 「マリアさんが騙されてる説、白葉さんが脅迫してる説、単に趣味が悪い説、その他の内訳を無視してですが」  白葉: うん。知ってる  犬塚: おぉ、成功している  命: おお。  古山: 「……命ー」その辺りからタオルを持ってきて、ぽい。増強オンってればな(ぁ  古山: おー  水城: 「・・・・・・はあ、モップ持ってこないと」  レイ: 「あーぁ…」  犬塚: でも、細かい設定は作っていないw>闇社会  命: タオルだけがどんどん水を含んでいくw  命: ・・・ように見えるw  白葉: まぁなんとなくノリで(笑  犬塚: じゃノリでw  白葉: 「脅迫かぁ…できれば随分楽だろうに(笑」  琴美: 「あのマリアが白葉君の愛人ねぇ。ていうか、良いの、フィオナちゃん、浮気させて?」フィオナ「いやよく無いですって言うか信じませんって。」  古山: とりあえず  白葉: 「(ん…あれは)やーお久しぶり」>犬さん  古山: 年越しラーメン食ってきます(何  命: いてらーw  水城: ←寂しく後始末中  レイ: いってらっしゃい  水城: いってら  丈一郎: いてtらー  犬塚: 「『はじめまして』やな、白葉はん。噂はかねがね聞いているで」にっこり  環: まーりあぁ、あいすべきひとーがいてー  白葉: 「信じられたらそれはそれですごいな(笑」  環: いてらーん  犬塚: いてら〜  古山: もちろんカップだ!  白葉: いってら〜  水城: というより明ける前に食え!(何  命: らーめんか。精進済んだし食べたいな  犬塚: いや、越す前からお湯が入っていたんですよ、きっとw  白葉: 「あぁ、また変えたのか。あんまりいい噂はないんだけどねぇ」>犬さん  古山: 一応蕎麦はもう食ったw  レイ: のびっぱなし…  古山: 足りない(ぁ  水城: なるほど?<越す前に  水城: もう30分立ってる  犬塚: 「まぁ、ぼちぼちとお世話になるん、色々たのんますわ〜」どこからともなく日本酒を出して白葉さんにつぎ・・・  犬塚: つぎ・・・・・・・・・・・・  シャル: しらはんが酒で買われようとしてる(ぁ  白葉: どうした?(笑  犬塚: ・・・・・・・・・いつものバケツ?(汗)  古山: w  白葉: あぁ、ここはバケツでいこうか(笑  白葉: 「おおありがたいね。よいしょっと」  シャル: バケツですかw  犬塚: 犬塚「なんか、知らんうちにすごいもので飲むことになってまんな〜」>バケツ  レイ: 「しかし、酒のある所にアイシャが来ないってのはどういうことだろ…」変なところで悩み始め…(ぇ  環: 「・・・・・・・・美味いか?それで飲んで」  レイ: 「バケツ酒って…肝臓壊すぞ?」  シャル: 「何か美味しいものも不味く感じてしまいそうですわ」下品な物を見る眼差しで<バケツ  犬塚: 「五合瓶では足りんわ。一升瓶は(ごそごそ)」  古山: 「…ま、良いんじゃないか。派手で」PLはずるずる  白葉: 「身体は毒でできてるからね、俺は」  古山: 体は毒でできている!  白葉: アイシャ「呑みにきたぞ〜」  シャル: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  水城: 「(モップ、あのバケツで絞ってたんだけど・・・・・・まあいいや)」  命: w  シャル: きたないなあw  白葉: 心は石で血潮は瘴気 ってか(笑  レイ: 「出待ちしてたんか。おまぃは」こつんとデコたたき>あいしゃ  命: 偽「そしてその人生に意味は・・・?」(何か格好良く  レイ: いいのか・・・てか気づくんだしらはん…w<もっぷ絞ったバケツ  犬塚: 同じく偽「人生は背中で語るものでっせ」  白葉: アイシャ「痛いのう…。あけましておっめでとう!」  シャル: 何その萌えシチュ(*´д`)=эハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ  犬塚: 初ハァハァ?  白葉: 「ま、風流にやってもいいんだけどね」ごくごく  レイ: ハッ新年初ハァハァをねまさんに!?w  丈一郎: w  シャル: やったね☆(違  水城: 「(あ・・・・・・飲んだ)」  白葉: アイシャ「さ、お酒お酒♪今日は飲むぞ〜」既に酒臭い  シャル: あ。洗濯終わった。初干しいてきまーノシ  犬塚: いてら〜  丈一郎: いってら〜  シャル: きっと39分我慢してたのねw  水城: いってら  白葉: 「あぁ気付いてるから」>水城さん  レイ: 「まぁいいや。これでアイシャ来たし酒飲めるわ」古山席に座りつつ「何あるんよ?」  白葉: いってら〜 ---0:39 命さんが去りました---  犬塚: 「ここにあるのは『魔王』でっせ」 ---0:40 命さんがやってきました---  犬塚: おかえり  丈一郎: おかえり〜  白葉: アイシャださなかった理由はデュアルで処理できんからなんだが…まぁいいか(笑  命: ただー  白葉: おか〜  レイ: おかえりなさい  古山: おかっす  水城: 「・・・・・・あ、そうだったんすか?・・・・・・ちょっと残念かも(小声」  古山: 「…あ、俺の席…ま、いいか。少し自販にでもいってくる」甘いものが飲みたくなったらしい  命: 「いってらしゃい兄さん」 ---0:41 【古山】から【古山(年越しラーメン)】になりました---  古山(年越しラーメン): 本格的に(何  命: 「ミヅチ・・・・性格、案外悪い?」  白葉: 「細かいことは気にしない気にしない」ごくごく  白葉: いってら〜  犬塚: いてら  白葉: そういえばふと思った  古山(年越しラーメン): 蕎麦だけで育ち盛りの男子を養えると思うなYO!(何  エルン: いってらっしゃい  環: 一茶「推人くん、古山さんが甘い物が欲しいそうだよ♪」  犬塚: 魔王=むちゃくちゃ高い焼酎その1  白葉: マリアさんさっき愛人に関してもお礼すると言ってたが  丈一郎: w  水城: 「ん〜。疲れ損て嫌じゃないスカ」にこやか  レイ: 「『魔王』ねぇ。またけったいな名前だなぁ。」手酌でつぎつつ  命: 「まぁ、そうね」(納得)(ぁ  犬塚: 推人「じゃあ、和三盆でいいかなぁ」1キロくらいの袋入りを取り出し  白葉: お礼した瞬間そんなくだらないことで復讐したというレッテル貼られるのか。もう逃場ないね。彼女  環: 一茶「君の甘味パワーはその程度かッ!!」  琴美: ぶっちゃけると、マリアって結構くだらないぞ(ぁ)  環: 一茶「あの古山さんが甘い物を所望しているんだ、君の甘味フルパワーでぶつかるのが礼儀という物だろう!!」  白葉: いや、だいたいわかる(笑  琴美: 夜見「なんだ甘味パワーって」  古山(年越しラーメン): (ちなみに古山は超甘党です)  白葉: 「甘味は値段のわりにカロリー高いから助かるよね…」  命: 「あの、ってなに、あの、って」  丈一郎: 旋風「アニチ、蜂蜜とか好きだったなぁ〜」  レイ: 「マニアな人気があるってことだよ」<あのって  丈一郎: 山で取れる甘味ってそんなものかな・・・?  白葉: アイシャ「まぁとりあえず魔王魔王久しぶりの魔王♪」  古山(年越しラーメン): (人里にきてからはパフェとか食います。ケーキも食います。ココアとかも好きです)  白葉: いや木苺とかそっちでしょ<甘味  命: 「果物も好きだったわね」  犬塚: 推人「この和三盆に蜂蜜と練乳で作ったシロップをたっぷりかけて・・・お好みでメープルシロップも〜」  古山(年越しラーメン): (山だったらハチミツとか、人里から盗んできたお菓子とか、果物とかでない?)  水城: 「・・・・・・え?水で生活できるんじゃなかったんスカ?」(誤解<白葉  環: 一茶「一流の甘味妖怪なら1000万甘味パワーは欲しいところだねやっぱり」  レイ: 「え?…これ何か凄い酒なの?」魔王つぎつつ  命: 「・・・柿をめぐって猿とバトルしてたわよね」  古山(年越しラーメン): (蟹かよ!)  環: 香織「・・・・・・・・・・・・そういう雑な飲み方をするな」  古山(年越しラーメン): (あ、伸びる伸びる(いそいそと戻る))  犬塚: プロゴルファーと?>猿  レイ: はたつつみ?  白葉: 「水で生活できるのは…俺じゃないなぁ」>水城さん  琴美: 「じゃあ、渋柿ぶつけないと行けないわね?」>猿バトル  犬塚: 「セットでいちごーやで」>魔王  白葉: 「魔王っていったら滅多に呑めん酒じゃからのう…」ごくごく  レイ: 「・・・いちごーって1500円じゃないよな…?」  水城: 烏に球運ばせ  命: 「ええ、ぶつけられてたけど・・・って、貴女、驚かないのね、人間なのに」@透明  犬塚: ちなみに、720ミリリットルで4179円なり  犬塚: >魔王  白葉: 晩酌用にはちょっと高いね  丈一郎: 実在かw  命: 変わった名前が多いよね、焼酎  犬塚: 実在してますよ。ちなみに姉妹品は天誅w  命: w  環: じゃあとりあえず美少年を幽奈に、女泣かせを白葉に進呈?  琴美: 「まー、いろいろあったから、私も。」夜見「いろいろ有ったなぁ(遠い目)」  白葉: 中国ほどじゃないけど酒にはちょっと大仰な名前をつけるのが伝統なのよん  環: 一茶「あったっけ?いろいろ」  犬塚: 「『森伊蔵』なんてのはどや? もちろん生(き)のままでやで〜」とくとくとく  命: へー  白葉: 女を泣かせた記憶はあんまりないぞ〜  環: ヒィヒィ泣かせただけですね  環: あと、男も  白葉: そっちもあんまりだと思うが(笑  琴美: 偽夜見「それは鳴かせたとか啼かせただろう、一茶」 ---0:51 【古山(年越しラーメン)】から【古山】になりました---  白葉: アイシャ「おっとっと…んぐんぐ」  白葉: おか〜  丈一郎: おかえり〜  古山: ただー。  古山: まだ足りん(ぁ  水城: おかえりなさい  命: 「知り合い少ないなぁ・・・」(当たり前だ  水城: w  命: お帰りなさい  犬塚: おかえり  琴美: おかえりですー。  命: (寂しいようだ)  白葉: 「今から知り合いになるんだよ。呑むか?」>命  古山: 「うー、寒いな」帰還  古山: 手にはミルクココアの缶  白葉: 「てか兄貴がフォローしてやらんかいな」ごくごく  命: 「んー、いいの?」>酒は危険だ(ぁ  古山: 「あ、あー」  犬塚: 見えないところに語りかける白葉さん?  古山: 「ちょ、ちょっと待った!」  古山: 割ってはいる>白葉んと命  白葉: 「あ〜かまわ…ん?どした?」  古山: 「…とりあえず、命。飲むな」  命: 「うー」不満  古山: 「いや、こいつちょっと…酒癖悪いんだよ」  白葉: 「未成年?いやどうでもいいんだが」  犬塚: その裏で『森伊蔵』を飲ませている犬塚さん  古山: 「あーーー!」  犬塚: 「まま、一杯」 ---0:53 命 が3D6を振りました 5+1+5=11---  命: っち、正気だ  犬塚: お酒に弱い?  古山: 「…そ、その辺で止めておけ。な?」  古山: って、弱かったら  古山: 判定不要?  命: 「きゅぅ、ありがとう、美味しいー」  命: いや、弱くないですが某方の提案で  丈一郎: あれ? 酒に弱いは突いてないな?  古山: ああ、設定だったのうw  犬塚: -1cpなら生命力、-5cpなら問答無用  命: つーかヨゴレ神に色々語られて了承(ぁ  古山: w  丈一郎: w  白葉: 「問題ないようだが?まぁ子供だからか?じゃジュースにしとくか?」>命さん  白葉: どんなこと語ったんだか(笑  犬塚: 「そかそか〜 じゃあ、駆けつけ三杯ということで〜」とくとくとくとく  古山: 「…あんまり飲ませると、な。そうしておけ」>じゅーす  命: 最初は癖で付いてました(ぁ  古山: 「こらこらこら」  水城: こっちは問答無用ですけどね<酒  古山: 「連れて帰るのが大変なんだよ…ふー」ココアの缶を開けてぐいぐい  命: 「むー、飲むのー」尻尾引っ張られて引き離され  丈一郎: シアネア「・・・」<酒に弱いがついてるw  古山: 「だ・め・だ」 ---0:55 丈一郎 が3D6を振りました 3+5+5=13---  犬塚: 「ん?なんかまずかったんか?某○トーのごとく酔うと寝るとかあるんか?」w  白葉: 「とりあえずな。」>古山  古山: 「たく。弱いのに飲もうとするんじゃない」うわ、自爆(ぁ  白葉: あぁキンカンがないと起きないのよね  命: w  古山: 「ん?」  古山: ちなみに  丈一郎: シアネア「しくしく・・・うっ、ぐすっ、えぐっ」<泣き上戸  古山: 今もちゃんと酔ってます♪(ぁ  白葉: 「妹には優しくしといてやれ」いろいろ思い出しつつ  古山: ※PL  丈一郎: おーいw  命: w  犬塚: ナイスですw  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・先生  古山: 「言われるまでもない。そういうものだろうが」  古山: さらっと  水城: うむ、匂いは漂ってるな、きっと  白葉: 「だと、いいがな」 ---0:57 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 1+4+3=8---  白葉: あいつら、出したいです  古山: 「まぁ、有難うよ」白葉に酒を出しつつ  水城: ちっ、成功  古山: 注ぎつつ、だな  命: 「旋風兄さんー、山背兄さんがいじめるー・・・」(ちょっと回ってるっぽい  白葉: 殺生石が疼きます  犬塚: みょ〜んみょ〜ん>疼く  古山: 「旋風ー、酒だけは飲ますなよ」いじめる発言は聞き流しつつ  犬塚: 「ほな、焼酎はいいんやな〜」とくとくとくとく  白葉: どんな擬音だ(笑  水城: 「あー、なんかフラフラしてきた・・・・・・」<酒臭  丈一郎: 「朔夜さ〜ん」朔夜さんのほうに〜  古山: 「アルコールは駄目だ」 ---0:58 命さんが去りました---  古山: 「…ったく。あんたもこっち来い、飲め」>犬塚 ---0:58 【丈一郎】から【旋風】になりました---  白葉: ???「兄貴…俺にも飲ませろよ」  古山: あ、来たw ---0:58 命さんがやってきました---  旋風: 「参上」  古山: おかっす  旋風: おかえり〜  命: 新年早々・・・  環: おかかー  白葉: おか〜  水城: おかえりなさい  エルン: おかえりなさい  犬塚: 「あんはん、『飲め』と言い張りましたな」きら〜ん  犬塚: 黒いのがきた〜w  命: くそ、今年も宜しくなあいぴーでんわっ(ヤケ  白葉: 初おちおめ  古山: 「ああ、言ったが?」訝しげに  犬塚: 「ほな、いただきますわ」ごくごくごくごく  犬塚: ごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごく  犬塚: ごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごく  古山: 「………」  シャル: ふう。ついでにねこびに無糖のココア出したった(何の嫌がらせ)  犬塚: ごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごく  白葉: 「まぁしょうがないなぁ…少しだけ交代するぞ。どうせ何もできんし」  犬塚: ごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごく  古山: 「早っ!」  犬塚: ごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごく  命: 「わぁ、凄い肺活量」  シャル: すごいw  旋風: 「おお、いぶきたんかわいそうにいぢわるなアニチはほっとこうね〜」(ほお擦り)  犬塚: ごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごくごく  古山: 「おい、もう無いぞ」 ---1:00 【白葉】から【黒葉】になりました---  犬塚: 「ぷはぁ〜」  古山: 「あ、俺のココアまで飲みやがったな」  シャル: そこのエロ鼬キモいぞw  命: 「旋風兄さんー(きゅー」  水城: 「うあ・・・・・・見てるだけで吐きそう・・・・・・」  犬塚: 「お代わり、お願いしますわ」  古山: 「…旋風。後でこっち来い」くいくい  黒葉: 「ふう…久しぶりの娑婆だぜ」こきこき  命: 「未だ飲むの?」  古山: 「マスターに頼め」  黒葉: 「よう。久しぶりだな、あんたら」  古山: 少しビビりながら  犬塚: 「駆けつけ三杯といいはるやろ?」にっこり ---1:01 エルンさんが去りました---  古山: 「飲みすぎだ、飲みすぎ。俺はもう持ってない」にや  命: 偽透子「とりあえず10Dが効くか試したいな(ぁ」  旋風: 「アニチ、いぶきたんいぢめちゃだめだよ〜」  琴美: フィオナ「……お久しぶりです、黒葉さん」  犬塚: 「おぉ、黒はん。よう来なさった。とりあえず座りや。今日は古山さんのおごりやで〜」 ---1:01 熊三さんがやってきました---  古山: 「お前は甘すぎだ。命、酔ったらどうなるか知ってるだろう」 ---1:02 エルンさんがやってきました---  古山: 「奢らんからな、言っておくが」  犬塚: おかえり〜  命: しかも知り合いかい  シャル: おかえろ〜  旋風: おかえり〜  古山: おかっす  命: お帰りなさい  エルン: ただです  黒葉: 「よお、兄貴とは仲がよろしいようで」>フィオナ  熊三: ただいまっす  黒葉: おか〜  黒葉: さらにおか〜  水城: 「きもいぞ。えろいたち(ぁ」  水城: おかえりなさい  黒葉: 「まぁ今日は何もしねえから安心シナ。酒飲みにきただけだ」  琴美: フィオナ「それはもう。稼ぎが悪いのが珠に瑕ですが。」  旋風: 「・・・?」(首かしげ)<酔いいぶき>アニチ  古山: 「言っといてくれ(ぁ」  黒葉: 「まぁあのダメ兄貴じゃあそんなもんだろ」  古山: 「あー、知らなかったか?」  黒葉: 「おお古山とか言ったか。奢りだそうだな」  犬塚: 偽?詩織「えっと・・・・・・黒葉さんもバケツでいいのですか?」  命: 子供に返る・キス魔になる・一茶(ぁの三択で  古山: さぁどれでしょうw  命: 子供に返るを選びました。ヘタレです  黒葉: 「普通のカップでだしやがれ」>詩織  古山: 「あー…見ない顔だな。まぁ、一杯くらいなら良いぞ?」椅子を引き>黒葉  犬塚: 4番の巨大化するで>命  旋風: あ・・・なんか見た気も〜  命: 他はキツイ(ぁ  古山: うむ(ぁ  水城: w  旋風: うむ  黒葉: 「おおすまねえな。例に一つだけいいことを教えてやるぜ」  犬塚: 詩織「す、すみません。マスター、コップ一つお願いします」  命: 一茶とか!一茶とか!(ぁ  古山: 「ん?」  環: マスター「あいよっ、グラス一丁!」  古山: 黒葉に酒入ったコップを出しつつ  古山: ま、ますたーー!?w  命: 誰っ!?  犬塚: なんとなくw  水城: マスター・・・・・・酔い?  旋風: 旋風的には変わらないかもしれないがw<子供にかえる  黒葉: 「今のお前には何も成し遂げられやしないぜ。何の影を追ってるかは知らないがな(にやり」  古山: 「……ほぉ」にやり  犬塚: 詩織「特別に穴あきのコップだそうです。どうぞ」>黒葉  古山: えーと  環: マスター「いえ、新年ですので新しい芸風など試してみたのですがどうも失敗のようですね」  古山: 持ってたコップがパリーン  古山: ※右手が鎌に  黒葉: 「穴の空いてないのに替えて来い。今すぐだ」  命: 「違和感有るわ」>マスター  犬塚: *左手が牛に  古山: 「言うもんだ」  古山: ならんならん  黒葉: 「おやおや制御もできねえのかい兄ちゃん」ごくごく  犬塚: えぇ〜  犬塚: 「おや?黒はん知らないんでっか?」  古山: 「…もう一杯どうだ?」にこ>黒葉  熊三: 「ふう、やれやれ……(部屋に戻ってくる)」  水城: 左手でチャックを下ろし(懐かしい?  黒葉: 「何がだ?」>犬塚  犬塚: 「穴あきのは酒飲みの証やで」  命: あぁw  黒葉: 「ざる、ってか?」  犬塚: (穴あきお猪口は実在します  命: 淵を越えて注いだらこぼれるのでしたか  犬塚: (中身を飲み干さないと置けないお猪口)  古山: 「こっちもお礼だよ。忠告、有難うな…」  命: そそw  黒葉: おちる前に飲むってことな(笑  犬塚: 他にも底が三角錐になっているのもあります  黒葉: 「おお感謝感激だねぇ」っくっくっく  古山: コップに伸ばした手をそのまま黒葉の首に向けて、鎌を一閃。  犬塚: 「あの黒はんがまさかその程度の酒に飲まれるわけ・・・・・・ありまへんわなぁ〜」  黒葉: 「よっと」刀で軽く受ける  古山: ぎぃん、っと受けられて。  命: キャラチャで死ぬな兄さん!  犬塚: ち〜んw  旋風: こんなところで・・・  黒葉: 「どーしたにいちゃん。」もう片手は酒を口に平気で運ぶ  シャル: ていうか、良い機会だから今殺しt(る  シャル: ry  環: 超無理  古山: 「…ふん。奢ってやる。好きなだけ飲めよ」手を戻して。  環: 超返り討ち  犬塚: 超いたちー  命: 「・・・兄さん!」わたわたぱたぱた  古山: 「何だ」>命  命: 1000越えか、この人数なら・・・(ぁ  熊三: 「いつの間にか物騒なことになってるな(平然と)」  琴美: 偽「でもダイス目悪いし。」  水城: おかえりなさい  古山: 「おお、お帰り」さらっと ---1:10 【犬塚】から【あや】になりました---  琴美: おかえりなさいー。  古山: あやさん着ましたw  あや: 「熊様、熊様」  黒葉: 「おおすまねぇな兄ちゃん」「当然だな、この兄ちゃんの奢りのようだしいくらでも飲めそうだ」>犬さん  旋風: おかえり〜  あや: 「年越しそば、ゆですぎてしまったです〜」  シャル: やっとたどり着けて逢えましたか(つД`)(何  命: 「・・・・・・平静にね?・・・・・・・・・・・・・・ちなみに、きっと今月はこれの分で、丁度赤字」  命: (ぁ  古山: 「忠告、有難うよ」もう一度繰り返して、にぃ、と笑い。>黒葉  黒葉: 「まぁ、好きにやれよ。こっちは楽しむだけだからな…っくっくっく」  熊三: 「……まあ、そんなこったろうとは思ったが(ため息)」w>あやさん  古山: 「ああ、そうさせてもらうさ」くくっ  命: 風呂蕎麦はどうなったんだろう・・・w ---1:11 レイさんが去りました---  古山: 「………どうにかなる」>赤字  あや: 「でも、御節はしっかりと用意しておきましたです〜」  あや: さてと、珍しくあやの家事判定で御節の具合を見ますか  旋風: 「・・・木のうろでも探すべきかなぁ?」<赤字 ---1:12 レイさんがやってきました--- ---1:12 あや が上品に右手で3D6を振りました 2+6+4=12---  旋風: おかえり〜  環: おかおか  あや: 普通ですね  シャル: おかぷ  熊三: 「おかー  命: お帰りなさい  あや: おかえり  レイ: ただいまです  古山: おかっす  黒葉: 「ま、ここでお前をくびり殺してもいいんだが今日はそのつもりで来た訳じゃない。それに…」  水城: おかえりなさい  黒葉: おか  古山: 「とりあえずお前は食費を出せ」(ぁ>旋風  あや: 「酒がまずくなる でんな」>くびり殺し  古山: 「ふん。その気も無いだろう?そのくらい分かるさ」>くびり殺し  黒葉: 「生きて苦しむ姿を見たほうが楽しいだろう。お前は食材としては一級だ(にやり」  あや: あぁ、犬塚ですw>前台詞  命: 「ポルターガイスト増やすしかないわね」>旋風  シャル: お金が欲しくば、灰籐家の靴箱や冷蔵庫を探すと封筒が入ってますよ(何  黒葉: いや、ゴトーさんPCは不幸を見るという意味ではすべて一級ですが  シャル: 不幸を配る事もぬかってませんよゴトー(特徴)  命: 抜かってませんね(ぁ  黒葉: 昔は私の不幸を吸ってくれてたんだが今はどうなんだろな  あや: 超幸運ならぬ超不幸持ちですか・・・  シャル: 旧年中最後らへんで一番配られた瑠阿さんお気の毒( ̄人 ̄)  あや: ご愁傷様で・・・  黒葉: ま、それも運命ってことで  古山: 「何とでも言いな。泥でもなんでも歓迎だ」薄く笑いつつ  古山: こらこらw  シャル: 全部Gが悪い。責任取れ  古山: 激しく知らん  旋風: 「お金って何かな〜」  旋風: 「ポルターガイスト?」  古山: 「…まぁ、とりあえず食費を稼がんとな」ぽつり(ぁ>生きて苦しむ〜  黒葉: 「今のお前は泥を被る意味がないってことに気付いてないのだろうな・おっとちょっと喋りすぎだな。酒がまずくならぁ」  あや: 「そういえば熊様。子供たちにお年玉を用意したのですが、2000円でいいのでしょうか?」  黒葉: 「おい山…今の名前はなんだったか?」>犬さん  熊三: 「お年玉か……いや、その前にだな」>あやさん  熊三: 「ちょっとお前に話があるんだ」>あやさん  旋風: 「あ、2000円札だ・・・」(ぇ<おとしだま  あや: 犬塚「一応『犬塚』でっせ」  シャル: 摩央「ボクにもお年玉下さいにゃ♪おちゃかながいいにゃ♪」両手差し出し  あや: ご名答w>2000円札  あや: 「?」  旋風: w  シャル: しかも束?w  古山: 「飲んどけ。これ以上は聞く気もない」酒を出しつつ>黒葉  命: w  古山: w ---1:18 【琴美】から【夜見】になりました---  黒葉: 「犬。いい酒もってこい。遠慮は要らん」  あや: 犬塚「じゃあ、ボウズにはお年玉や〜」ツミレを目の前に落とす  黒葉: 「そうか。っくっくっく」酒を受け取りつつ  夜見: フィオナ「勘定は古山様の方につけておいて下さい」  シャル: 摩央「・・・・・・・このひとひどいにゃ」うるっ  熊三: 「故郷の方のゴタゴタも片付いたし、だな……そろそろ俺もケジメをつけようかと思ってな。やっぱり中途半端はよくないし、な(妙にしどろもどろ)」>あやさん  古山: 「こら、そこの奥方さん」>フィオナ  命: おお、愛だ  古山: おお?w  水城: お  あや: 犬塚「八海山でどや?」とくとくとくとく  シャル: 新年早々めでたいなあ(茶ずずー  旋風: おお、ついにw  古山: ごーごーw  あや: 「けじめ?」←わかっていない人w  夜見: フィオナ「はい?」  黒葉: 或る意味1番長いよなァ(ごくごく  旋風: 結婚式寸前カップルが増えるw  シャル: あやや、そこはダイス目に任せるのじゃ!(何  熊三: 「いつまでもお前を他人として通わせるわけにゃいかんだろう」>あやさん  あや: 「え?え?え?」  黒葉: 「ごくろう」>犬さん  環: で、覚えてるのかなあやさんは  あや: ←少し気がついたらしい  古山: 「…俺はもう金が無い」(ぁ>フィオナ  古山: おっと?w  あや: 判定してみる?w>覚えている  熊三: ガクガクブルブルw  環: 判定!判定!  古山: 「…ん?」視線を横に向ければ、熊三さんが…w  命: そこは無しでー・・・w  古山: 判定!判定!  シャル: ごうごう!  古山: 大丈夫!  環: いけー  あや: 求めるのか・・・  古山: 愛だ!  環: 愛です!  あや: では「健忘症」の判定を行います  環: どきどき  熊三: ドキドキ  黒葉: にやにや  あや: 10以下で覚えています。11以上なら・・・・・・  古山: くくくく  熊三: ひいぃぃぃぃぃ  古山: 五分五分かよ!w  命: わくわくw  黒葉: ゴトーさんは抑えた!いまだ!  シャル: 警報警報!Gが微笑んでます!! ---1:22 あや が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+1=6---  命: GM!修正を!  古山: おおおお!  命: おおお  水城: おおお  環: チッ  黒葉: おー  シャル: おめでとおおおおおおおおお  熊三: よっしゃああああああああ!!!!!  古山: すげぇ!愛だ!  旋風: おおおー  古山: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  命: 愛だ!  あや: よし、覚えている。熊さんの愛情を覚えています  環: 覚えていましたねい  黒葉: ゴトーさんを抑えたb  あや: ←本気で安心した人  水城: ぱちぱちぱち  古山: 失敗したら丸ごと忘れてたのかよ!(笑  シャル: ピンクハウスの服をくまたんに買った愛?  黒葉: ぱちぱちぱ〜  熊三: 偽熊「俺の愛って…」w<丸ごと忘れる  夜見: 偽熊「とりあえず、プロポーズのプレゼントは備忘録で」  あや: 偽あや「おでんと一緒に煮込んだころから・・・」>愛・忘却  あや: 「熊様・・・」  熊三: 「……正直、待たせちまったからな。お前が嫌なら、諦める」>あやさん  あや: 「ひどいですよ、熊様」  熊三: 「む?」  あや: 「急に言うから、今日、こんな格好なんですよ」  あや: (どんな格好だろう?)  熊三: 半裸(マテ)  シャル: 乙女とは些細なことを気にする生き物です(´ω`)  古山: 振袖!振袖!  黒葉: いやここはアイシャ式でいくべきだろう  命: 普段着かな  旋風: 襲ったのか?w<半裸  あや: 「熊様に言ってもらえるなら、もっときれいな格好をしてきたですぅ」  シャル: 裸Yシャツ?>アイシャ式  旋風: 宇宙服<アイシャ式  黒葉: いや、全員好き勝手言ってダイスで決定(笑  あや: ダイスですかw  黒葉: 宇宙服も半裸もすべて表にいれてダイス振ったぞわたしゃ(笑  シャル: じゃあスク水  黒葉: 製表はあまさんまかせたb  あや: 3D6で・・・・・・候補を挙げてください  水城: 暴走気味っぽいので、普通に割烹着  黒葉: 1D××でよくない?  古山: 振袖に一票  あや: とりあえず、普段着と割烹着と振袖とスク水  黒葉: ん〜普通の和服で  あや: XD で決めます  熊三: じゃあ、パジャマに一票  あや: 和服とパジャマ追加です  夜見: チアリーダー。  旋風: 袴にうさぎにメイドにごろねこすーつに  熊三: 急に増えたw  水城: w  命: w  黒葉: というか後半ネタ多いな(笑  黒葉: しかしそれを全て飲み込んでこそ漢  あや: チアとハカマとメイドとごろ猫スーツ追加です。兎は不許可  水城: というより熊三さんのリクエスト・・・・・・  古山: w  旋風: w  黒葉: 何ゆえ?<ウサギ却下  環: 全身タイツで  旋風: 旋風に切られたきわどいスカート  黒葉: ゴロ猫スーツが良くてウサギが却下の理由がわからんのだがどんな違いが?  水城: 切ってたのか  古山: あやさんに潰されます>切り  あや: では、普段着、割烹着、振袖、スク水、和服、パジャマ、チア、ハカマ、メイド、ごろ猫スーツ、着られたスカートにいたします  旋風: あたりはしないw<あやさん  あや: 1D11か・・・  古山: クリティカルです。あやさんはそこで(ぁ  あや: 半分くらいがハズレだぞ(汗)  あや: では、振ります  黒葉: 私よりまし。それでも ---1:32 あや が気合いを入れて右手で1D11を振りました 3---  古山: おっしゃあああああああああ!  シャル: 振袖キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  命: おお。  あや: お、振袖♪  エルン: 普通ですね〜  旋風: ああっ、愛の力かw  古山: (ぐっ)  水城: 当たりです  黒葉: 普通だ  古山: HAHAHAHAHA、良し!(何  熊三: 振袖かよ!w 準備万端じゃねーか!w  シャル: 何でGの趣味なんだっ!(何かを地面に叩き付け)  古山: っていうか  あや: ・・・・・・振袖なのに正月ということを忘れていたのか、あやはw  命: w  古山: あやさん衣装もってなかったか?w  古山: TPOのw  旋風: おw  エルン: (笑)  あや: 持ってますよ♪  水城: w  命: 成るべくして成った結果ねw  古山: 変化させろよ!(笑  あや: だから、変な服なら瞬時に変える予定だったw  熊三: 「もっと綺麗なってよ……振袖着てりゃ充分じゃねえか」>あやさん  夜見: 偽あや「妖力持ってる事忘れてました〜」  あや: 「でもでも・・・・・・う〜〜」  黒葉: 妖力覚えてるかどうか判定(笑  あや: 「ちょっとだけ、ちょっとだけですけど」  黒葉: うわ。実戦使えない(笑<妖力覚えてるかすら判定  あや: 「この振袖、お気に入りだったのに着れなくなる事がさびしいのです」  黒葉: 留袖もいいものだがねぃ  あや: そこまでひどいのですか?(汗)  古山: 何もできない…w  黒葉: いや、PL次第だと思うんですがそこまでなんですか?(笑  熊三: 「着れなくなる?」>あやさん  あや: 「熊様。よろしければこのまま初詣に行きませんか?」  あや: 偽「そこで脱がされるので着れなくなるです〜」  古山: w  水城: w  エルン: (笑)  古山: しかも破られたりするですか?w  命: w  熊三: 「ああ、構わんが……」ってコラマテw  あや: 熊さん、暴走ですかw  旋風: w  黒葉: 暴走判定を(笑  あや: ないないw  古山: 現在の人間性は?(ゲーム違  熊三: 偽熊「もうガマンできなーい」w  黒葉: ここはえ〜っと代用でBBでってかぶったOTL  環: るぱんだいぶするくま?  古山: 勝ったーw  黒葉: 初かぶり初敗北 ガッデム  シャル: あややなら圧死しませんね>るぱんだいぶくまぁ  古山: ていうか  古山: あやさんのが体力高いですよねぇ…w  熊三: 言うなッ!w  あや: 人間時はね  命: w  水城: w  黒葉: そんな釣りで俺様がクマー  古山: 失敬(笑  シャル: ATOパパの今年の運勢決まりましたね「Gより下」  黒葉: それマジ凹むわ…(まて  水城: どん底ですね  シャル: 私も言われたら凹みます  古山: がはははははは  シャル: 責任取れG  古山: 凹め凹め  古山: その分俺がもっと凹むから!  水城: というよりどん底の下?  古山: (ぁ  水城: どん底=G  エルン: (笑)  古山: くらw  シャル: ベンヴェの法則ですね  あや: 大凶より悪いのって……  黒葉: ・・・・・そうか!  黒葉: 一週まわって最上なんだ!(ぽむ  古山: 超ポジティブだーーーーー!w  環: おみくじをあけてみたら  シャル: ナイスポジティブ  環: 「ゴトー凶」  命: おお!  水城: w  古山: 意味わからんw  あや: w  旋風: うわあ  シャル: 大凶より上ときたもんだ>ゴトー凶  環: 意味わかんなくないでそ(笑)  命: え、えーと  黒葉: 陰きわまれば陽となり陽極まれば陰となる これぞ対極の理なり  命: 八卦凶よりマシですよ?  命: 絶対ずっとマシですよ?  シャル: 不幸さで言えばGのが上ですけど  夜見: 由良「じゃあ、私が今年の運勢を占いましょうか?」←水晶玉の付喪神  古山: 微妙なフォローだ!(ぁ  環: 八卦凶は凶っぷりを楽しむ凶ですから  シャル: マゾさで言えば八卦凶  古山: ヒビ入ってるだろ、あんた(笑  命: だから・・・・ファイト(涙目でぐっ  古山: 同情するなら幸運をくれ!(ぁ  旋風: 種類が違うだけでw  シャル: 瑠阿さんがこないだの不幸の仕返しをw  あや: 「熊様・・・・・・実は、御節もちょっとだけ作りすぎてしまったです」  シャル: あややに太らされるくまたん  環: 家そのものが重箱の予感  シャル: ぷるぷるんのっきゅっのぼん♪  古山: 狩るのか。  命: w  熊三: 「まあ、ベンヴェの連中もいるし、問題ないだろ」<作りすぎ  あや: 「一二三荘の皆さんの分を作ったのですが、3人前ほど作りすぎてしまったのです」  シャル: 何か推人っぽい間違え方だw  あや: 「・・・熊様、御節はご用意していますか?」  黒葉: てかまず一人前の量を申告すべきでわ(笑  シャル: ATOパパが気付いてはならないところをw  熊三: 「いや……そういうものは縁が無かったな」<御節  あや: 偽「舞さん用に管理人部屋にゴマメをぎっちりつめておきましたから♪」  古山: 怖っ>ぎっちり  シャル: しかもゴマメ  あや: 「新年早々ですが・・・・・・お伺いしてもいいですか?」  あや: 黒豆の方が良かった?  熊三: 「もうそうやって尋ねるのは無しだ」  シャル: そっちは舞らしくて・・・・・  熊三: 「明日…いや、今日からお前の家になるんだからな」>あやさん  シャル: あやや一二三荘お引っ越しキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  あや: 「はぅ」>なし  古山: おおー  シャル: 管理人だけがラクになる  命: おおおー  あや: 「・・・・・・(か細く)はい」  旋風: おやつハンター解散!?  水城: おお  黒葉: ふむ  環: そのころの舞「はっ、おせちセンサーが・・・・今年は熊さんの家から!?」  あや: おやつハンターの称号は命さんに譲ることに(いそいそ)  夜見: 譲るんかい。  あや: どんなセンサーですかw  命: 要らないw  黒葉: 管理人としては住人が減るのは喜ぶべきことなのだろうか?  シャル: 舞単独で活動中>おやつハンター  環: おせちのセンサーです♪  熊三: 偽熊「防衛ラインを敷け! 奴を一歩たりとも我が家に入れるな!」w<舞さん  あや: 舞さん用に数の子と栗きんとんと伊達巻の御節をおいておいたはずなのですが・・・  環: 熊さんズが初詣から帰ってくると、くま宅では当たり前のようにおせちをつついている舞が  あや: 偽あや「はいです〜」10D,10D♪  夜見: 家賃合体一二三ロボの為には、住人が多い方が良いです(何)  熊三: 偽熊「これだからゴキブリはよぉ……!」w<当たり前のように  あや: 偽熊「これは訓練ではない。繰り返す。これは訓練ではない」  命: w  古山: w  シャル: 沖縄の人って素手でゴキ掴めるらしいですね(´ω`)急に何  旋風: w  古山: 実戦か!w  黒葉: リアルだ…<これだからゴキブリは当り前のように  命: w  あや: なんとなく「門/台所」を持っていそうだ・・・>舞  命: 門/おやつ  水城: 口に入れた瞬間に出てこれる?(いや過ぎ<おやつ  環: まぁ、元々そういう妖怪ですし<口に  夜見: 門/一茶 を持っていれば、どこにでも行けます(何)  あや: 偽「これはおやつではなく食事です!!」  夜見: 確かに(笑)  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・貴様ら」  あや: しばらく見ないと思ったらパワーアップしてたんですね・・・  旋風: 偽「ですから300円までには含まれません!!」<食費  旋風: 食事  水城: 「・・・・・・花火はもうちっと遅らせるべきだったかね・・・・・・ま、そりゃ無粋だーな」ぼーっと眺め  環: 「後かたづけまでが・・・・・・鍋だ」洗った鍋をしまいつつ  古山: 環ぃ…w  命: 「たらい有るんだしもう一回上げれば?」  あや: 10D>鍋  命: マメだ・・・w  黒葉: ・・・・・・・・・・すいません  あや: 鍋が鉄塊になりました♪  古山: 「祝い事多いな。此処は」我知らず、昔を思い出し  黒葉: 環さんの姿に一瞬猫さんがオーバーラップしました  古山: あーw  旋風: w  水城: 「お邪魔しないほうがいいっしょ?・・・・・・んなもん眼に入らんだろうし」  命: 「なるほど、道理ね」  シャル: まあ、片付ける片付ける言いながら数時間放置とかしょっちゅうなんですがね実際(´ω`)  環: もう洗った壊れてもいない鍋なので修復等はは必要ありません(笑)  命: w  古山: w  黒葉: 普通普通(笑<片付けるいいつつ数時間放置  古山: それでもやる!(ぁ  夜見: 鳥香「食べたら食器は洗わないとな(ずるずるずるずる)」  黒葉: 片付けるといえば雪かきってなんであんなにトリップするんだろうか  古山: まだ食ってたのか!  あや: 大丈夫。これは熊様から見えないように行った警告ですから>鉄塊  命: 何鍋目だろう(ぁ  古山: 怖ぇ…w  夜見: http://www5f.biglobe.ne.jp/~mukutan/hatakenabe/swf/on11.htm  こんな感じで(ぁ)>まだ喰ってた  水城: w  あや: いまなら14Dに成長できる!!  水城: これですかい  黒葉: それかよ(笑  黒葉: これ食ってもいいかな?  命: w  古山: これかいw  黒葉: やっぱ橘さんは一流だな俺なんかとうていかなわねえや  黒葉: 次回タイトルが「ギャレン消滅」なのでびくびく  環: そういえば、Benvenutiで挙式したカップルていたっけ?  夜見: 大丈夫です、鳥香は消滅しません(何)  古山: 皆無(笑  黒葉: とりあえず小畑だ小畑  旋風: 式挙げたのはいません  古山: 10年後には挙式してましたよ(笑  古山: あ、安田大サーカスだ  黒葉: いみねえよ(笑  環: 白葉わぁ?  あや: 小畑さんが結婚まで行かず、滝都さんも、白葉さんも・・・  環: どーんどーんどーん、どどーんどーん  古山: まだ出てる、頑張るな  黒葉: あ〜…したことになってたような…<式(ちっちゃいのだが ---1:58 【環】から【くれは】になりました---  黒葉: どんどんどん べたでーす どんどんどん べたでーす  命: 白葉さんは神父の前で誓ってましたね  命: おお  古山: お  黒葉: なにぃ!?  古山: う  古山: 生まれたーーーー!w  くれは: せっかくですし  あや: 神父が「誓いのキスを」と言ったら、白葉さんが神父さんにキスをしたんですね♪  夜見: 生まれたんかい(笑)  旋風: w  くれは: フィオナのそでをくいくいと引っ張って  黒葉: むうそうなら ---1:59 【黒葉】から【白葉】になりました---  旋風: 今ここで環さんが取り上げたのかw  命: もう生まれてる・・・メイドの妊娠期間は短いのか・・・(ぁ ---1:59 【夜見】から【夜見】になりました--- ---1:59 【夜見】から【夜見】になりました---  水城: w  夜見: 名前違う。  白葉: 戻さねば…って状況が急展開だ ---2:00 【夜見】から【フィオナ】になりました---  くれは: 「ふつつかなにいちゃんやけど、あんじょうよろしゅうたのみます」ぺこり  フィオナ: 「……くれは……さん?」  あや: 偽黒葉「ふしだらな だろ?くれは」  白葉: 「…あれ?」  あや: ・・・・・・偽、いらないかもしれない(苦笑)  古山: 「お帰り」酒をぐいっと>白葉  白葉: ふしだらって男に使うにはあわねえ言葉だ(笑  古山: w  フィオナ: 「……酔っているつもりは……無いのですけど……」  白葉: 「ん、ただいま…じゃなくて…くれは、どうした?」  くれは: 「あんな、にいちゃんが心配やねん」  白葉: 「そうか?」微苦笑しつつ  くれは: 「まだ定職ついてへんのかなとか、きちんと三食たべてはるんやろかとか」  白葉: 「えーっと両方アウト」  フィオナ: 「……生々しいですね」  あや: つぎのアウトでチェンジですね  くれは: 「うちな、し」  くれは: 「心配で心配で寝られへんねん」  くれは: 「お式のことだってきちんとしてへんやろ?」  白葉: 「というか寝てたんだ…というか今どういう状態なんだお前は?」  白葉: 「いやいや略式だがやったって、なぁレイ?」  フィオナ: 「まあ、まともな式を出来る程、家計に余裕はありませんし」  くれは: 「せやなぁ、世間様なみのお式やったら、その日がにいちゃんの命日になりかねへんしなぁ」  レイ: すんません。電話中ですw  白葉: おおいつも大変だね  フィオナ: 「まあ、水だけでも1週間ぐらいは持つんじゃないでしょうか?」  白葉: 「まぁたかり歩くという手もあるしなぁ」  くれは: 「にいちゃん、まだたかりとかやってはるん?」  あや: 偽?「熊様〜」  白葉: 「や、今は控えてるがな…。たまにはやってる」  くれは: 「はぁ〜」  あや: 偽?「熊様のプロポーズ、かすれてしまっているです〜」(苦笑)  白葉: 「そうため息つくなよ(苦笑」  白葉: すんません〜  フィオナ: いやまあこっちもびっくりしてはいますが(苦笑)  熊三: 偽熊「くっ、やはり時流に乗り遅れたか…!」w  くれは: え?熊さんはこれからいいシーンがあるのでは?(笑)  古山: この後でしょう?w  くれは: 「あんな、うちな、考えてん」  あや: 偽あや「そんな古風な熊様も好きです〜」w  白葉: 「何をだ?」  水城: これから帰宅ごシーンになって  くれは: 「やっぱりにいちゃんにはうちがついてないとあかんねん」  白葉: 「…………」  水城: 18禁ログを垂れ流すのではないのですか?(大違  白葉: えっと、すごい情けない気がします(笑  くれは: たぶん、すんごい情けないで正解です(笑)  白葉: 「そうかもな」と笑っておこう  あや: 子供もいますので・・・・・・17禁くらいに抑えておきます  くれは: 足下からかすれていくくれは  白葉: 微妙だ(笑  白葉: 「え、っちょ、おいそこで消えるのかってちょっとまて」  古山: 確かに17禁なら俺平気だけどさw  くれは: 「せやろ、せかからな、うちな・・・・・・・・・」  くれは: フィオナの方を振り返って  フィオナ: 真っ向から微笑んだまま見返します。  くれは: 「うちのことも、あんじょうよろしゅうおねがいします、おかあちゃん」  白葉: 「げぶ」  フィオナ: 「……ええ、もちろんです」  あや: こうして、キツネ耳メイドが誕生するのか・・・  くれは: いや、メイド耳の狐ですよ  フィオナ: 何者だそれは(笑)  あや: どんなキツネですかw  命: w  古山: 人の耳が生えてるだけでは…w  水城: 耳だけ人・・・・・・?  旋風: w  古山: って怖っ!w  くれは: キモいです  白葉: メイド耳ってなに(笑  くれは: フィオナに歩み寄るくれは  あや: 事件が起こると、なぜか聞いている耳>メイド耳  旋風: ご主人様が鳴らす呼び鈴を屋敷内のどこからでも聞きつけてやってくるのです<メイドの耳  フィオナ: それは家政婦耳だ。  白葉: それは家政婦耳じゃないかなぁ(笑  くれは: 大きく手を広げて  フィオナ: ……迎え入れるように、手を広げて。  くれは: すでに半透明になったその体に、フィオナが触れるか触れないかの瞬間に、ふっとかき消えます  水城: アンテナっぽくなってるけど中は普通の耳(懐かしいっていうか一部対象ネタ  水城: <メイド耳  白葉: …Hなんとかか?  フィオナ: 「……また、すぐに……お会いしましょう」  白葉: 「……まぁ、また。な」 ---2:18 熊三さんが去りました---  あや: TO鳩 ですか  白葉: ・・・・・・・・・何が起こった…  くれは: そんなフィオナの下腹部に激痛が!(笑)  古山: 陣痛!w ---2:19 熊三さんがやってきました---  くれは: おかおかー  命: おかー  白葉: すんませんログ消えた。誰か保存よろ  水城: おかえりなさい  熊三: ただいまっすー  あや: ぴ〜ごろごろごろごろ  命: 生まれる!?  白葉: おかー  古山: おかっす  旋風: おかえり〜  あや: おかえり  白葉: ってちょっとまて生まれるのよ!(笑  フィオナ: ぉぃこらっ!  フィオナ: まだ1ヶ月半だぞせいぜい(笑)  あや: フィオナのお腹に刺さっているのは・・・・・・ナイフ!(嘘)  古山: 妖怪ですから?w  エルン: おかえりなさい  くれは: それはノリとPLの判断にお任せします(笑)  古山: 刺されたー!w  フィオナ: おいこらそっちもっ!>ナイフ  白葉: 恐ろしい…妖怪って恐ろしい…(笑  くれは: なあに、妖怪なんて十月十日待たなくてもなんぼでも生まれてきますよ♪  あや: これは、くれは最終奥義『ハラストライク』!!  白葉: 原さんかよ!(笑 どこで覚えてきた!(笑  あや: あぁ、雷電忘れたw  白葉: …なんでか原って呼び捨てられないよね、原さん  古山: いや、だって呼び捨てると…  古山: ゲームオーバーになりそうで…(何  くれは: ンドキツネは、十二月から二月にかけ発情期を迎え、交尾後、妊娠期間が五十二日で出産するらしいです  あや: とりあえず  白葉: へー  命: ほー  古山: ほーw  くれは: 二ヶ月足らずですから超OK!  フィオナ: 何のキツネだなんの。  あや: 犬塚「この中で、お医者様、お医者様。特に獣医様はいらっしゃいませんか?」  古山: w  くれは: あら、ホンドギツネね  命: 偽は!?w  レイ: うひょー。1時間弱電話してたんか…w  古山: いや、医者はいるねw  古山: おかっすw  レイ: ただいまです  命: おかー  あや: おかえり  水城: おかえりなさい  フィオナ: ていうか本当に産ます気かおのれら(笑)  あや: え?鍋奉行じゃないの?>医者  白葉: おか〜  くれは: ジョブチェンジしました  旋風: おかえり〜  レイ: で、一体何事ですか?w  白葉: えーっと、フィオナに丸投げ(笑 決定権はまかせた!b  くれは: 鍋奉行からクラスアップ!産婦人科医に!  白葉: 転職しすぎだ(笑  あや: 勝手に生んで勝手に育てろ  と?>丸投げ  くれは: しっぽ産婦人科医「とりあえず内診から、さあ脱いで脱いで!」  命: 外科医じゃないんかw  古山: ぉいw  あや: 男レスラー「脱ぐのか?」脱ぎ脱ぎ  フィオナ: 夜見「ふむ。正月早々、元気な事だな」  古山: 産婦人科に何の用だ、レスラーw  レイ: 「あー。えーっと…一体何が起こったんだ?てか、ここはベンベでいいのか?」キョロキョロ  くれは: 子育ては主にメスが行うが、オスも子のいる巣穴に餌を運ぶことがある、だそうです<ホンドギツネ  白葉: 夜見で一回間を置こうとする気持ち、すごいよくわかります(笑  あや: 男レスラー「妻の様子を見に来ただけだが・・・・・・なぜ脱がねばならん?」といいつつパンツ一枚  フィオナ: いや、間を置くって言うか、むしろしっぽを見ると条件反射?  くれは: 餌をはこぶ「事もある」ってのが白葉さんぽくてグッド!  古山: w  白葉: 遅レスだがそういう意味違う(笑<丸投げ  白葉: どんな印象なんだよ白葉(笑  あや: 獣本能的には正解ですけどね(苦笑)>丸投げ  水城: 「新年早々、客がいっぱいいるみたいっすよ?」<レイさん  くれは: なんか全く世話とかしないんじゃなくて、申し訳程度にやってそう(笑)  フィオナ: つーかこんな所で産ますな(笑)  命: 「一斉にめでたいことが起こってるらしいわ」>レイさん  レイ: 「……ま、いっか…なんかあったら起こして」アイシャの膝を枕にして寝るか…膝枕(*´Д`)ハァハァ  フィオナ: ちゃんとフィオナの妊娠はセッションに(するな)  古山: 「まぁ、とりあえずお祝いしといたらどうだ。神父さん」  古山: w  くれは: 環「・・・・・・・・どうした、顔色が悪いぞ」>フィオナ  古山: 「…あ、寝やがった」  水城: 「とりあえず二組ご案内ってとこですかね」<めでたい  白葉: アイシャ「はいはい」軽く頭撫でてやろうか  命: セッションらしい  くれは: と、軽くせかしてみる(笑)  くれは: を、セッションですか!  白葉: 鬼だ鬼が居る(笑  古山: w  あや: 偽環「そんなときは鍋だ。特にすき焼きだな」  フィオナ: 当然、10ヶ月経って皆が忘れた頃にこっそりセッションをっ!(ぉぃこら)  くれは: セッションまで行くのでしたら異存はありません♪  旋風: 「神父の出番は生まれたあとだしな」  くれは: 殿、ご決断を!  命: 「洗礼?キリスト教徒なの?」  旋風: 「さぁ?」  フィオナ: ……いや、マジだけどね。ちゃんとネタ帳に載ってるし(爆)>10ヶ月後にセッション  白葉: 「神は…居るけど(ちら 信仰する気はないなぁ」  白葉: マジなんかよ!  古山: 「何となくお祝いとかしそうだからな。宗教に興味はないが」  旋風: ほんとだったのかw  古山: w  命: おお。  古山: おーw  あや: 墓場一丁目、おめ〜>結婚セッション  レイ: 「洗礼代ならまけとくよ〜」手をひらひら  フィオナ: と言う訳で、9月頃に気をつけろー(ぉぃ)  命: 「洗礼ってお金取るの?タイツ神父」  白葉: 覚えてねえよ多分(笑  フィオナ: だから意味があるんじゃないですか!(ばんばん)  くれは: 一茶「・・・・・・・・あやちゃわん、次は僕らの番だね」まっすぐにあやを見つめて  フィオナ: 夜見「ほほう?」  水城: 「タイツ神父って・・・・・・まあタイツ神父っすね」  レイ: 「知らね。とるんじゃないの?」適当。超適当  あや: 「はい?」にっこりと笑いつつ、大槌が出たり隠れたり  命: 「怠惰神父って呼び方には異議があるらしいから」  レイ: 「坊さん金取るし、洗礼名出す時は取ると思うよ」  白葉: 「あ〜……まぁ世の中不思議なことが多いねぇ」へらへら  古山: 「俺等が言うことじゃないけどなぁ」  くれは: トンカチごときにひるむ一茶ではない”  熊三: ぬあっ、気づけばこんな時間に……。今日はこれにて撤退します〜  あや: 部位狙いのそけいぶは〜(ごそごそ)  古山: おやすみなさいー  熊三: おやすみなさい〜  命: おやすみなさいー。  水城: おやすみなさい  フィオナ: おやすみなさいー。  レイ: 「つーか。俺にはレイって言う名前があるんだから、変な俗称つけんなや」膝の上で寝っ転がりつつ否定開始w  くれは: 「まさか、あの二人でかわした愛の言葉をわすれたとでも!」 ---2:34 熊三さんが去りました---  あや: お疲れ様  レイ: おやすみなさい  くれは: おやすー  白葉: おやす〜  旋風: おやすみ〜  エルン: おやすみなさい  フィオナ: こらくれはが言うなくれはが。  シャル: おやすー  あや: 同じく撤退します。さすがに疲れた  くれは: ちゃーらーらーら、らーらららっちゃらー  くれは: おやすみーん  命: おやすみなさい  古山: おやすみなさいー  水城: おやすみなさい  エルン: おやすみなさい  白葉: おやすみなさーい  あや: 夫婦(仮)撤退♪  白葉: まぁ色々あるけども、だ  旋風: おやすみ〜 ---2:35 あやさんが去りました---  フィオナ: おやすみなさいー。  シャル: おやすみー  白葉: くれはの台詞になってるぞ(笑  水城: 偽「じゃあ、もじれん」<全身タイツ  命: 「別に、個体識別の方法としては悪くないと思うけど。・・・適切じゃない?(ぁ」  古山: もじおくん…  くれは: おっと、せめて環に戻そう  命: w  古山: (懐 ---2:36 【フィオナ】から【夜見】になりました--- ---2:36 【くれは】から【環】になりました---  環: 一茶のが良かったかな?  夜見: 夜見「まあ、そうだな、一茶、せっかくの年始だ、お前にお年玉でもやろう。」 ---2:36 【環】から【一茶】になりました---  白葉: おお久しぶりだ  一茶: 「わーい、お年玉〜、なにくれるの夜見ちゃわん♪」  白葉: 久しぶりに「一茶」が表に出た  レイ: 「鉄球?」<お年玉  白葉: 一茶出演率高いけど大抵  旋風: そういえば一茶さんと夜見さんはどこまで?  白葉: 一茶「〜〜〜」な感じだったし  夜見: と言うか、何故私は年始早々SMグッズの通販ページからア○ルボールを探してるんでしょうか(ぁ)>お年玉  水城: 玉を落とす・・・・・・がくぶる  古山: w  白葉: あほや(笑  命: w  旋風: w  水城: w  古山: うおあ!(笑>玉を落とす  古山: やべぇ、それが最恐だ!w  シャル: 虚勢したい?(ワクワク)  レイ: 危険だ…  夜見: いや女王様たる物生かさず殺さずの方が。  古山: 片方だけ?(何  白葉: ロッティンバウンド(ぼそ  一茶: 「わくわく♪」  水城: えっと、確かぱわーあっ(ry<片方  夜見: と言うか、本当にこれやると18禁ログになるしなぁ(ぉぃ)  水城: やるなら別鯖開きますよ(ニヤ  命: これは上げるログよねw  命: くれはさぁぁぁん  シャル: 上げるかどうか悩んでます(ぁ  レイ: 「お年玉って、危険な物なんだなぁ…」  水城: w  命: 熊さぁぁん  古山: 上げましょうやw  水城: お年玉・・・・・・零式鉄球(また一部ネタ  白葉: 痛い痛い  夜見: ……どうしよう、ネタが全部18禁だっ!(ぉぃこら待て)  白葉: 天国で切腹しちゃうYO  水城: 偽一茶「ありがとうござ・・・・・・ぐぶぅ!!」  一茶: ぐぶぅ、というよりもイヤン♪って感じかな?  白葉: まぁ妖怪には自己再生機能が備わってるし一回くらい切っても…  一茶: さあ、どう来るお年玉!  レイ: 18禁になるんですかねぇw  水城: 個室をご用意いたしました  白葉: お・年・玉!お・年・玉!  白葉: 個室キター  水城:  白葉: 本気だ!(笑  古山: マジかよw  夜見: いや用意しなくていいから!(笑)  水城: w  白葉: わたい鯖だから移動できにゅ  命: く、マックは二窓ができない!  水城: むう、では  水城: しまいしまい  夜見: そもそも私が移動出来ないからさ(苦笑)  水城: w  命: 夜見さんもマックー  一茶: まっきゅプチ不便ねい  水城: ちいっ  シャル: 仕方ない。明日深夜にでも(くっ  命: 予約入りましたー  夜見: んー、なんかこう、普通のオチじゃ済まされないような強迫観念に捕われつつー(苦笑)  白葉: ネタイズジャスティス  水城: ネタイズロウ  レイ: えーっと…アイシャタン(*´Д`)(以下略  シャル: (*´д`)=э  白葉: おちつけ(笑  夜見: 何か、18禁にならずに落ちるネタは無いモノか……  一茶: コマンド:みんなおちつけ  シャル: 落ち着いてますが何か  レイ: だってアイシャタンでないんだもーん(どこのガキだ。こいつ  シャル: そうだそうだー!アイシャタソの乳魅せカマン!  レイ: いや。乳魅せたらよいこの過去ログじゃなくなるんで、ダメです!  シャル: よい子?どこ?(きょろきょろ)  レイ: えーっと……(きょろきょろ)……いないですね  シャル: とりあえずいりこの腹を吸う。すーはー。むっはー!  白葉: さすがによいこというつもりは無いが(笑  命: 悪い子w  水城: ぶんしょうだからちちぐらいもーまんたいです  夜見: まあ、無難な所でボールギャグかなぁ……いや、無難すぎるか……?(ぉぃ)  シャル: ア○ルマスターで触手マスターがよい子なら世紀末ですよ  古山: 良い子ではないのうw  白葉: しかしレイも寝たしいまさらアイシャだしてもなぁ 明日は早めだからそろそろ寝るし  命: でも今日ぐらいは清浄でいるべきか・・・?  レイ: 膝枕堪能してるだけですよ?  命: いや、むしろ此処はヨゴレてこそ!(ぉ  シャル: 明日はお雑煮作っておせち食って初詣出掛けて義実家で蟹鍋ってきてチーズケーキとスノーボール作って  水城: ヨゴレ初め  シャル: うがー(何多忙)  白葉: 多忙だねぇ  白葉: まぁアイシャだせなくてすまんがそろそろ寝るか  命: お疲れさまー  水城: おやすみなさい  命: おやすみなさいー。  シャル: そして明後日は義実家の在所行き。多分朝から義親と行動  シャル: おやすみー  エルン: おやすみなさい  レイ: お疲れ様でした。  白葉: 鯖は放置しとくんで好きに汚してくれい  一茶: おやすみーん  シャル: 2日帰ってきたらセッションだじぇ  夜見: おやすみなさいー。  シャル: よごしていいの?よごしていいの?  白葉: 2日いにゃー  古山: おやすみなさいー  一茶: 好きに汚せと  白葉: かまわね  一茶: やっぱハァハァですか  シャル: じゃあ残り全部をアイシャタソ(*´д`)=эハァハァで  白葉: あぁ。こっちログ消えたんで保存よろしくね  夜見: ……ダメだ。ボールギャグとアナルボールとボール型バイブぐらいしか思いつかない(死)  白葉: それだけは一応。んじゃおやすみん ノシ  シャル: そんな月さん(*´ω`*)モエッ  シャル: おやすみそー (´ω`)ノシ ---2:55 【白葉】から【白葉(自由に鯖作れるっていいなぁ)】になりました---  水城: あのね  旋風: おやすみ〜  水城: ピンポン球とかどうですか?(何  シャル: 空洞モノは中で潰れます(´ω`)(何  一茶: 普通に伏せ字の応酬でもいいですけど(笑)  一茶: いや、世の中にはケツに突っ込む風船とかもありますぞ  水城: ハードな・・・・・・  シャル: フラスコとかビーカー入れて割れたらどうするんですか  水城: <風船  レイ: 深いですねぇ  レイ: <風船  シャル: 風船っていうのはもしかして一般的避妊具の事か?  夜見: 女の人に電球を入れると言うのなら聞いた事が(何その知識)  水城: 鬼畜な・・・・・・<ガラス製品  一茶: いや、エネマバルーンなる機具  レイ: それは…どうかと<電球  シャル: むしろこのログはどこまで流せばいいのやら(苦悩)  一茶: 突っ込んで膨らませるの  夜見: いや私もそう思うが>電球  一茶: 浣腸の後にやったりするらしい  シャル: 拡張ですかそうですか  水城: ああ、そういや  一茶: マニアの欲求は果てしないですね  水城: 吹き矢で風船割るとか  水城: そういう芸がありましたっけ  水城: (何思い出し  夜見: ところで、検索かけると、いろんなそういう道具に混ざって(某AV男優)が出て来るんですが(何)  水城: w  命: w  シャル: w  古山: w  一茶: 鉄瓶吊ったりバナナ輪切りにしたりする芸もあるらしいですね  水城: ありますね  シャル: むしろ瑠阿さんとGは知ってるのか?>(某AV男優)  古山: 知ってます  夜見: と言うか、誰だこんな話にしたの!(お前だ)  古山: レスラーですから。  一茶: 卵を発射したり、タバコ吸ったりもできるらしいですね  古山: ←プロレス好き  水城: っていうか、数年前テレビ出てたぞ?<芸  シャル: じゃあ出てるAVは見たことないのか(何  一茶: むしろAV好き<G  水城: 乱れてたな・・・・・・  古山: ねーよw  命: ネタとしては>れすらー  古山: 何か入場時の紹介文で、AVがどうとかいってたけど  一茶: 男優だもの  シャル: ラブホで流れるチャンネルでたまに見れますね  一茶: あと、(某レスラー)も  一茶: AV出演してたしねー  水城: 何がチョコボールかは(ry  シャル: ネタAVだね>(某レスラー)  一茶: 県議とかやってる場合かよと  水城: w  命: みちのく公認か。(話だけはセッション中に聞いた(ぁ  命: あぁ、止まった!?w  シャル: その程度でうろたえる瑠阿さん萌え(´ω`)フフフ  夜見: まあ、18禁にする訳にも行かないので、穴開きボールギャグで妥協しておきます。……真の女王様への道は長く険しい(ぁ)  古山: どっかのサイトで見たのう…w  古山: w  水城: w  シャル: (某AV男優)はサイトあるよ  命: 紅楼夢さんが出してた所では?  古山: どーだったかな  命: (どっちも載ってた、更になんだっけ、肥満なシャァとか  シャル: か  命: 載ってたな  一茶: 「や〜みちゃわん、おっとしっだま♪」  古山: うむ、そこだ(笑  シャル:  古山: そこそこw  命: うむ。  一茶: 確か私が張ったと思います♪  シャル: ←ねこびに教えた犯人  命: 紅楼夢さんじゃなかったっけ  シャル: ヨゴレも知ってたねえ  夜見: 「ま、そう言う訳で、これで妥協しておけ」ボールギャグを手に、銜えさせてやろうと身構え。  一茶: 「ああっ!そんな期待通りなッ♪」  水城: そうか、ゴルフボールにすればいいのか(何思いつき  夜見: 「大丈夫だ。穴が空いているから喘ぎ声は漏れる。」  一茶: 「涎が、涎がぁぁぁぁっ!」  シャル: 垂れない仕様です  夜見: ふむ、ねまさんはそっちのが好み、と(ぉぃ)  一茶: 「亀甲縛りだけはッ!!」  夜見: 「して欲しいか?」  シャル: いや。でよくそういう道具の職人さんが出てくる(ぁ  一茶: 「・・・・・・イヤン♪」  水城: 「なんか、さっきまでの雰囲気が一掃されてるな・・・・・・」  シャル: こないだ凄い三角木馬の職人さんが出てきて現役の三角木馬出てきた。凄かった(何  水城: ぼーっと眺め  水城: 職人ですか・・・・・・  一茶: この角度が〜、とか言ってるのかやっぱり  夜見: 夜見「ふむ、どうやらして欲しそうなので、あえて開脚縛りとか。」  シャル: 鞭職人とさるぐつわ職人と三角木馬職人は呆然と見てしまった  シャル: あの番組見てるだけでSMの道具に詳しくなれてしまう。恐るべしローカル深夜番組(´ω`)  水城: そういや、どっかの番組でひごずいき職人みたことあるな・・・・・・  一茶: 「ああっ、ボールギャグ、ボールがっ、むふっ、むふむふむふ〜」  夜見: 「今年もこんな一年になるんだろうなぁ」(手際よく縛りながら)  シャル: 「流石夜見さん。凄いです〜」うっとり  命: 「むー。これはこれで・・・幸せな光景・・・なのかしら?」  一茶: 「むふっ、むふー、むー、むふむふっ!むふー」  古山: 「本人が幸せなら、いいんじゃないか」  夜見: 「うむ。」  夜見: てかオチか?オチなのか、また?  水城: 「というより、あんまり関わりたくない気がします・・・・・・」  一茶: お疲れさまでした?  シャル: ていうかどこまでログ流していいのやら(苦悩)  夜見: どこまで良いんですかねぇ。  一茶: 全部入れていいと思うよ、とりあえず  シャル: じゃあ一切編集無しで(さらっ)  水城: ATOさん去った後がポイントな気が  命: そのものな単語はないかねw  水城: ああ、なんかひごずいきとか口走ってるよ・・・・・・orz  シャル: もう編集しません(きぱ)  シャル: 発言した人の個人責任とします(一番でかいのが管理人なのはナイショ)  一茶: 私はケツに突っ込む風船とかその程度  シャル: あけおめ略したアレに関してはもう責任取りません(断言)  命: 可哀想なろむらーさんたち、いや、でも解ってるでしょう?ここが・・・こういうところだって!  命: とりあえず先輩、一茶出ましたおめでとう(ぁ(私信(ぉ  一茶: あー、アレは一茶だから  水城: あ、そのものな発言だ・・・・・・<略  古山: 256て!w  夜見: めでたいのか(笑)  水城: w  命: w  古山: どんだけでかいねんw  一茶: おろ、先輩の人は一茶ラヴ?  シャル: ていうか、そこまででかくするならフォントサイズじゃなくてスタイルシートの形式にしろ