GM: では。これより、百鬼夜翔Benvenuti「フタオモテ」、開始します。  矢袋: ぱっちんぱっちんぱちぱちぱちぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱ・・・ばちこーん  GM: こらw  エルン: ぱてほぱてぱてぱてきゅらり〜  水城: ぱちぱちぱち  レイ: ぱちぱちぱちぱち  命: ぱちぱちぱちぱちぱち  水城: 昨日のネタですが  GM: ジルコニア・ブロード(何  優斗: ぱちぱちぱちー  熊三(見学): どんどんぱふぱふー♪  アイシャ: ぱっちぱちぱち〜  GM: さてさて ---20:28 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら1D7を振りました 3---  GM: うん♪  GM: 水曜日♪  矢袋: w  エルン: (笑)  GM: ノシ  レイ: あらら  命: あーあw  優斗: あぁぁw  アイシャ: さて、今日は寝るか(笑  矢袋: さようなら、超反射ーずw  GM: というのは冗談として、矢袋さん。  矢袋: はい  GM: 本日は日曜日。っていうか皆休みです。  GM: で。…  レイ: のう。神父はお仕事中〜  GM: めんどい  GM: レイさん来い  優斗: w  GM: 休みです>レイさん  エルン: (笑)  矢袋: おっにっいさーん、きゃもーんw  水城: w  レイ: いいのか!?礼拝無しですか!?  GM: 矢袋さんだと理由に乏しい!  GM: ええい、なしだ!礼拝などしなくてよい!  アイシャ: おい佳澄PL(笑  レイ: だめだ!毎日礼拝しないとレイ君死んじゃう!w  GM: 来い!ベンヴェに矢袋と共に来い!  エルン: うわぁぁ、GMが危険なセリフを…  GM: というわけで ---20:30 接続キー認証中--- ---20:30 命弐号さんがやってきました---  GM: おかっす ---20:30 命さんが去りました---  水城: おかえりなさい  優斗: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさい  エルン: おかえりなさい  熊三(見学): おかおかー  GM: 今日は佳澄が代わりを勤めます。  レイ: まぁ礼拝終わったってことならいいですけど…w  GM: いや  命: お帰り不要w  GM: とりあえず行け(どげ>レイさん  レイ: 偽?レイ「…なにかに頭蹴られた気がするんだが…」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」じーっと見てる、早くいこ?とかいう目  GM: つわけで  GM: Benvenutiで集合がかかっております。  命: 偽桐峰銃「麻婆の神の思し召しだ(ぁ」  GM: 佳澄は日光きついからパスってことで。  GM: というわけで、現在ベンヴェに向かってるところであります  GM: >レイ&矢袋  レイ: ぁぃ。では車でベンベまでブーンっと  矢袋: やっぱり、直射日光で−2ってヒッキーの弱点だと思うですよ(何  エルン: 始まったばっかですいません、ちょと離席します  矢袋: いってらっしゃい  レイ: いってらっしゃい  優斗: いってらっしゃい  GM: てらっす  命: いってらっしゃい  アイシャ: てらん  GM: で。ぶーっと走ってると ---20:33 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+5+3=13---  アイシャ: その理屈だと吸血鬼は皆超ヒッキーになっちゃうじゃないか  矢袋: 「・・・・・・・・・」流れる景色を堪能中  水城: いってら  矢袋: ヒッキーですよ?主に夜しか行動しないじゃないですかw  命: 貴族なのにー  GM: 車がぷすん、と音立てて  GM: 止まりました  アイシャ: ますます吸血鬼=ヒッキーに  レイ: 「礼拝…佳澄で大丈夫かな…また祝詞噛むんじゃねぇかなぁ」  優斗: でいらいとうぉーかーならw  矢袋: 「・・・?」きょとん  レイ: 「…お?」  GM: エンストぶっこいたみたいです  アイシャ: 偽佳澄「天にますます我等が…ぶちん!」  矢袋: 「おに・・・・い・・・・さん?・・・・・」  アイシャ: ましますだよOTL  矢袋: 噛み切った!?w  GM: ほんとに噛んでます、台詞も舌もw  レイ: 「…なんだ?エンスト?ATのくせに…」とりあえずエンジン再始動させます  GM: 「ちょっといいかな?」  GM: こん、こんと  水城: それも噛みって事にすればよかったのに・・・・・・  GM: 窓をノックする音。  アイシャ: どうせ再生ついてるから舌噛み切っても無問題  矢袋: 「・・・?」そっちを見ましょう  レイ: 「ん?」窓の外みますが  優斗: 無問題…なのかなぁ?w  GM: 二十歳くらいの、長い黒髪の女性が立っております  GM: 容貌は美人  GM: どうでもいいけど  アイシャ: 偽女「私、きれい?」  GM: 俺、↑の人物描写  GM: もう三回くらいやった気がする♪  レイ: 「どうしました?」窓半分ほどあけつつ  優斗: w  命: w  水城: w  矢袋: 黒髪・・・ストレートロング・・・市松人形?  矢袋: w  命: GMの好みなのね(ぁ  アイシャ: GMマンネリいくない!(笑  レイ: ついでにオーラ感知します  矢袋: 「な・・んで・・す・・・・・か?」  GM: 女性「いやね。ちょっと探してるんだけどさ、店」  GM: 人間のオーラですな  GM: 女性「イタリアンレストラン。Benvenutiっていうらしーんだけど…知ってる?」  矢袋: 「・・・・・・・・・し・・・・って・・た・ら?」  レイ: 「えぇ。知ってますよ」  GM: 女性「あ。良かった」  GM: にこ  レイ: 「この辺では有名ですよね。窓が吹っ飛んだりでかい犬がいたりドアが何回も修理されたり」  GM: ひょいと手を入れて、鍵を解除  GM: がちゃ  矢袋: 「・・・?」とりあえずつられて、にこ  GM: 「連れてって♪」  矢袋: 「え・・?・・・・え?・・・・え?」おろおろ  GM: 「うん、有名よねー。だから行くんだけど」  レイ: 「………は?」鍵しめなおしガチャ  GM: ガチャ  レイ: ガチャ  GM: ガチャ  GM: ぱしっ  GM: 腕をつかむ。  矢袋: えーと、きりがありませーんw  熊三(見学): ……誰かツッコンでやれよw  レイ: 敏捷力の即決勝負を希望!w  GM: 「連・れ・て・っ・て♪」  優斗: いや、何時までつづくかなーとw  GM: 却下  水城: w  命: w  アイシャ: 根を上げるまで見届ける義務が我等には・・・あるっ!(笑  矢袋: 「・・・・・お・・ねいさ・・・・ん・・・めいわ・・・・くです・・」きっぱり・・・きっぱり?  熊三(見学): きっと拒否したら時速100キロで走って追いかけてくるぞw  GM: 「よく言われるわー」  矢袋: 偽?「一回死にます?」  GM: 「とりあえずさ。連れてってくれない?道わからなくてさ」  レイ: 「………えーっと要はあれだ。連れてけばいいんだな?連れてけば」後ろを指差して  レイ: 「どぞ。」  GM: 「ん。ありがと♪」  GM: ひょいっと乗り込んで、ばたん  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」じーっと見てる、どんな感じですか?  GM: 「じゃ、いってみようかー」  レイ: 「やれやれ…」改めて向かいます  エルン: ただです〜  GM: なんつーかはしゃぎすぎな気もしますが、まぁこーいう人もおるでしょうな  アイシャ: くつくつくつ  GM: おかっす  アイシャ: おかー  レイ: おかえりなさい  命: おかー  優斗: おかえりなさいー  矢袋: 後ろ向きに座って「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーじーじーじーじーじーじー  水城: おか  矢袋: お帰りなさい  GM: 「ん?何かな?」にこにこ>矢袋  GM: あ。そうだそうだレイさん  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」やっぱりじーじーじーじーじーじー  レイ: はいはい  GM: 運転判定どぞ♪  GM: ちなみにこれは  GM: シナリオの流れにまったく関係なく ---20:44 レイ が3D6を振りました 1+2+2=5---  命: おおw  レイ: ふ  矢袋: おお、もったいないw  GM: こないだ事故ったのが面白かったから…アァン!  レイ: 今日の私は一味違うんだぜ!  GM: ちっ  優斗: わ、もったいなー(ぉ  水城: w  GM: 普通に着きました。  矢袋: つまんなーい(何  アイシャ: 無駄だのう(笑 ---20:44 アイシャさんが去りました---  水城: 華麗なドリフト  レイ: 無駄でもよい!私は過去のトラウマを乗り切った! ---20:45 接続キー認証中--- ---20:45 アイシャさんがやってきました---  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・つ・・・・いたみ・・・たいで・・・す・・・よ?」ずーっとじーっと見てる  熊三(見学): トラウマになるほどひどい失敗を……?w  矢袋: お帰りなさい  水城: おか  優斗: おかえりなさい  熊三(見学): おかー  GM: おかっす  レイ: おかえりなさい  アイシャ: ただいま〜 間違えてけしてもた  GM: 「っと、ついたか。ありがとね♪」  GM: レイさん。敏捷判定どうぞ ---20:46 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+2=9--- ---20:46 レイ が3D6を振りました 2+3+4=9---  矢袋: 「・・お・・・れいは、・・・・おに・・・いさ・・んに・・・」  レイ: 7成功です  GM: ち  水城: ゾンビを轢きました<失敗  命: w  エルン: おかえりなさい  矢袋: 敏捷は高いのね、お兄さん  水城: あ、ちがう  GM: 女性はレイさんをじーっと見て  水城: 電柱に追突だ  矢袋: ゾンビーはハマーですねw  レイ: 肉体派神父ですから  GM: 「ちぇー。隙無いなぁ」  レイ: 「ん?なんでしょ?」タバコくわえつつニヘラっと  矢袋: 「・・・?」きょとん  矢袋: すりかっ!?というか、この人の名前は!?  GM: 「いや。お礼にほっぺにちゅーでもと思って?」(さらっと  GM: 失敗しました。ちっ(何  矢袋: w  レイ: 「はいはい。そう言うことにしときますよ」(さらっと受け流し)  GM: 「つれないなー。じゃ、あんがとねー」手を振り振り  矢袋: 「・・ちゅー・・・・・・おに・・いさん・・・・・・ちゅー・・・・す・・る?・・・」どきどき  GM: で。女性はベンヴェに入っていきます  GM: さて。他の皆さん  エルン: うぃ ---20:48 命弐号さんが去りました---  優斗: はー  アイシャ: あいよん  GM: 皆さんは既に集合を受けてベンヴェに集まっとります  水城: うい  GM: おろ  矢袋: あら  アイシャ: むう  優斗: って、落ちましたね^^; ---20:49 接続キー認証中--- ---20:49 命さんがやってきました---  水城: おか  GM: おかっす  エルン: おかえりなさい  レイ: おかえりなさい  優斗: おかですー  矢袋: お帰りなさい、不要といわれても、お帰りなさい、しつこく、お帰りなさい  GM: とりあえず、皆今朝マスターから電話あって呼び出されました  GM: 後はレイと矢袋がまだ来てませんね  命: ふむ。了解。  アイシャ: 一応見守る  GM: で。その状況で  GM: からんからーん  GM: 「どもー」  GM: マスター「いらっしゃいませ」  優斗: 「…(オレンジジュースを頼もうかどうか迷いつつ、財布の中身を思い出し)あぅー」  アイシャ: 「ん〜?」酒をちびちび  アイシャ: 声の主をサフランチェック(まだ引きずってる  水城: ぼるびっく飲みのみ  エルン: 視線をちらりと  矢袋: 「・・・・・・あ・・・・よ・・・・ばれてた・・・・んだ、い・・きましょ・・・?」袖くいくい  エルン: 入り口へ  命: 透明で飛行しつつ、注目  優斗: 水晶玉に映るんでふね?(同じくひきずり  矢袋: >お兄さん  GM: 女性「あのー、先ほどお電話したtyrr9」  GM: 雪さーん!?(汗  水城: w  アイシャ: tyrr9さんですか(笑  優斗: w  GM: キーボード踏んでった…  エルン: (笑)  矢袋: 珍しい名前ですねw  GM: ←床に置いてる ---20:52 レイさんが去りました---  矢袋: ありゃ  アイシャ: 随分記号的な名前のお方だ(笑 ---20:52 接続キー認証中--- ---20:52 レイさんがやってきました---  矢袋: お帰りなさい  優斗: お帰りなさい  アイシャ: おか  レイ: ただいまです  エルン: おかえりなさい  GM: おかっす  命: おかです  水城: おか  優斗: 無理に読むなら、ティールナイン?w  アイシャ: 「え〜っとtyrr9って名前でいいんかの?」  GM: 「あのー、先ほどお電話した冬野ですけどー」  GM: あの、マジレスしないでくださいw  アイシャ: あ、偽つけんかった(笑  矢袋: w  命: w  優斗: w  エルン: (笑)  水城: w  GM: マスター「お待ちしておりました。どうぞこちらへ」  アイシャ: どこの世界の住人なのか一瞬自分でもわからなくなった(笑  矢袋: 雪女・・・かな、ゴトーさんのネーミングだし(何  GM: マスター「皆様。今回皆様をお呼びしたのは…」  レイ: えーっとベンベに入ってていいのかな…w  GM: 冬野「(遮って)私がちょっとお願い事したからなんだけど」  GM: いいっすよw  矢袋: 入ってよいですか?w  アイシャ: 「はいはい?あ、酒でもどうじゃね?」>tyrr9改め冬野さん  GM: マスター「…と、いうわけです。後は冬野様からお聞きください」  水城: すいませんチョイ離席します  エルン: いってらっしゃい  GM: 冬野「ん、止めとく」苦笑しつつ>酒  アイシャ: いってら〜  矢袋: いってらっしゃい  GM: てらっす  優斗: いってらっしゃい  アイシャ: あぁ・・・・・・ごめん  レイ: んじゃ、ごんたの腹ぷにしつつ遊んでるか「よー。ごんた。相変わらずいい腹具合だなぁ」ぷにぷにぷにぷに  アイシャ: もうこの人の名前tyrr9としか思えない。遊びすぎたOTL  矢袋: 「・・・こ・・・んに・・・・・・・ちわ・・・」ぺこ>ALL  矢袋: w  命: 「・・・」>ゴンタはらぷに見つつ  命: 「命知らず・・・」(ぁ  GM: ゴンタ「くぅん」気持ちよさげ  アイシャ: 「ファイじゃー言うてるじゃろが」ぶすっとしつつごくごく  矢袋: ごんた・・・・あんまり弄らないほうが・・・・10mに巨大化しますよw  GM: 冬野「えーと」  優斗: 「あ、レイさんに早世ちゃん、こんにちはー」  GM: 冬野「ここって拝み屋さんでいいんだよね?」  優斗: こんにちは?  レイ: 「ごんただっつうの!」顎下撫でつつ「なー。ごんたー」  GM: お昼くらい。  優斗: うぃ、こんにちはw  GM: ゴンタ「わん!」  エルン: 「拝みや…」  アイシャ: 「ファイじゃもん。」  エルン: 「間違ってはないな…」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」とりあえず座って、皆さんの事をじーっと見てます  GM: 冬野「そ。良かった」  アイシャ: 「って拝み屋…拝み屋のう」  命: 「(人間相手だし、沈黙)」  GM: 冬野「じゃー…幽霊とか信じてる?」真顔で。  矢袋: 「・・・な・・む・・・・・なむ・・・?」きょとん>拝み屋  アイシャ: 「幽霊……」  エルン: 「信じている」  レイ: 「拝み屋…」自分のカソック見つつ「微妙だなぁ…」頭ぽりぽり  アイシャ: 切れるように、なりました(爽  矢袋: 幽霊というか、復活した死体ならここに  エルン: 偽「ほらそこにショタスキー幽霊が…」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」こく  GM: 冬野「うんうん。良かった良かった」一人で頷き  アイシャ: もう非実体でもざくざく切れますええざくざく(えらい爽  命: w  優斗: w  熊三(見学): すごい嬉しそうだなw<ざくざく  矢袋: ・・・ますますアイシャさんが怖くなってしまったのですが、どうしましょう  エルン: (笑)  GM: 冬野「それじゃ…ちょっと、お祓いとかお願い…できるかな?」  アイシャ: 攻撃回数増加したいなー(わくわく  矢袋: ひぃ  優斗: 「キョロキョロ(幽奈が居ないか警戒中)…ふぅ(安堵」  アイシャ: 「お払いというか強制排除ならまぁでけんことはないがの」  GM: 雪さん、落ち着け(片手で抑えつつ  GM: うおー  GM: 落ちたー  矢袋: 「・お・・・はら・・・い、で・・・・・・・・・・・・すか?」かくん  アイシャ: ちょいと離席  GM: てらっす  矢袋: いってらっしゃい  エルン: いってらっしゃい  優斗: 「えと、えと、詳しい内容お聞かせ願いますか?」  優斗: いってらっしゃい  GM: 何か色々落としたよ雪さん…(拾いながら  レイ: 「お払いねぇ…十字架持って「霊よ立ち去れ!」とか言うのか?」ごんたの頭くしゃくしゃ撫でつつ  レイ: いってらっしゃい  命: いってら  GM: 冬野「ナンマイダーでもハンニャハラミターでもアーメンソーメンでもなんでもいいわ。あいつを追い払えるなら」  エルン: 見過ごしてたけど、ちょっと待てそこ  GM: w  アイシャ: おっけ作業終了  エルン: 幽奈がいないか警戒中ってなんだ?  GM: 冬野「内容、ね」  矢袋: そういえば、まだ非実体は殴れないな・・・切れるけど  矢袋: お帰りなさい  優斗: イワズモガナw  矢袋: w  レイ: 非実体なんぞ無理です(爽  エルン: おかえりなさい  水城: もどり  アイシャ: ただいま〜  命: おか  GM: おかっす  矢袋: お帰りなさい  エルン: 反論できないよ…_/ ̄|○  優斗: おかえりなさいー  アイシャ: 「あいつ?とりあえず話し聞かせてもらえるかの?」  GM: 冬野「簡単にいうと…」  矢袋: 「あい・・・つ?・」かくん  優斗: えっ?幽霊って単語に反応しただけですよ?(にぱ  GM: 冬野「うちの弟がさ。最近変なんだよ」頭ぽりぽり  アイシャ: 偽tyrr9「ダディーヤナさんがオンドゥルルラギッタンディス」  矢袋: 偽「あなたも十分変です」  優斗: 「弟さん、ですか?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  エルン: tyrr9さんがなんか変です(笑)  アイシャ: 「弟っていくつじゃね?」  命: w  GM: 冬野「今、あいつ熱出して寝込んでてさ…治らないんだよ。あー、今小五なんだけど」  熊三(見学): 小五!(きらーん)  矢袋: すっとらいくぞーん!(何  水城: w  エルン: 偽幽奈「小5!?容貌は!?」  アイシャ: 「それはただの悪い風邪と違うんかの?」  エルン: 仲間!!  矢袋: 「か・・・・・ぜ?・・」  優斗: 「早世ちゃんと同年代ですねー」矢袋見つつ  GM: 冬野「あいつしか部屋にいないはずなのに中から話し声がしたりしてもか?」  レイ: 「インフルエンザとかじゃないのか?」  アイシャ: 偽tyrr9「醜怪」  矢袋: おお、そういえば、11歳は小5かw  エルン: 偽幽奈:_/ ̄|○  GM: 冬野「枕元にながーい髪の毛が落ちててもか?」  レイ: ですね  優斗: おひPLw  GM: w  エルン: 「確かにそれは怪しいな…」  矢袋: 10歳前後でいいやとか適当につけたからなぁ、ごめんよ矢袋さんw  エルン: 「誰かがこっそり入っている可能性なんかはないのか?」  矢袋: 「う・・・・・・・なされ・・・てる・・・・んじゃ?」  アイシャ: 偽tyrr9「ごめん間違えた。根源的恐怖」  GM: 冬野「私が部屋の扉の前にいるときに、話し声は聞こえてるんだ。けど、すぐに開けたのにもう誰もいなかった」  矢袋: w  水城: w  命: w  優斗: w  GM: 魅力的ね、ちなみに(笑  アイシャ: 「ん〜…思春期特有の二重人格とも考えられるのう」  エルン: (笑)  優斗: 美形揃いのべんべめんばー。…違う意味で有名かもw  GM: 冬野「二重人格って、女の子の声とかも出せるものなのかね?」  レイ: 容貌普通ばんざーいw  矢袋: 「・・・テレビ・・・・と・・・・かは?・・・・ご本・・・をよ・・・んでた・とか?」  矢袋: 普通ばんざーいw  優斗: 「男の声の場合も…(小声でボソッと)」w  GM: 冬野「…真剣に聞いてってばー」  アイシャ: 「可能・・・らしいが詳しいことはよくわからん」  熊三(見学): 「もう少し幼い子供なら、ひとり遊びの延長で架空の相手を演じることはあるが……この場合は少し違う、か」←何故お前がいるw  アイシャ: 「わしはいたって真面目じゃが?」酒をごくごく  命: わぁい、くまさんだ  GM: 熊三さーんw  命: 見学外しちゃえ(ぁ  矢袋: 「し・・・・んけ・・・んです、か・・・んちが・・いのかの・・・・・・うせ・・・・いをけ・・・・すんです」  アイシャ: 久しぶりの出演だ(笑  優斗: 「大丈夫です、皆さん真剣ですよ…ね?(みんなを見回しつつ)」  エルン: 「真剣に聞いてる、もう少し詳しい話を聞かせてもらえないか?」  GM: 冬野「弟の部屋に何かいるのは確かなのよー…」困った顔で  命: 「(口は挟めませんが、真剣です)」 ---21:09 接続キー認証中--- ---21:09 環さんがやってきました---  アイシャ: 「ん〜……まぁとりあえず」  矢袋: そりゃ、弟の部屋に弟は居るでしょう(何  エルン: こんばんわ  矢袋: こんばんわ ---21:09 【環】から【環(見学)】になりました---  熊三(見学): こんばんはー  優斗: こんばんは  命: こんばんはー  水城: こんばんは  環(見学): う゛ぁわーん  GM: 冬野「ん、うん…とにかく、風邪を引き始めてからなんだ。それ」  レイ: ごんたで遊んでますw  レイ: こんばんはー  GM: ばわっす  アイシャ: 医者が来たし医者に見せようじゃないかこんばんは(笑  矢袋: 「・い・・・・つく・・・らいか・・・・ら?」>風邪  GM: 冬野「風邪…だと、思ってたんだけどさ。どうも…ね」  環(見学): 「どこが悪いんだ、なんなら今から切ってやるが」しゃきーん  アイシャ: 頭が悪いんです  エルン: 外科だしねぇ…(笑)  環(見学): じゃあ頭を切開ですね♪  矢袋: 顔が悪いんです(違  GM: 冬野「二週間くらい…かな」  命: 風邪は内科医の範疇ねw  GM: ぉーいw  アイシャ: 脳プリンでお願いします  アイシャ: あーちなみにだね  優斗: 「二週間…風邪にしては長いですね」  水城: よく分からんがとにかく焼いちまおう  環(見学): 「脳を切除、プリンと交換する」  GM: ぉいw  アイシャ: 研修医制度のおかげで専門医以外でも適当な治療は可能だから ---21:12 接続キー認証中--- ---21:12 ログ取りにゃんこさんがやってきました---  矢袋: 「・・・・な・・・にか、変・・・・・・なこ・・・・となかっ・・・・・・たです・・・か?」  GM: ばわっす  レイ: こんばんはー  ログ取りにゃんこ: (=゚ω゚)ノ う゛ぁ  エルン: こんばんわ  矢袋: こんばんわ  優斗: こんばんは  熊三(見学): こんばんはー  アイシャ: ばわー  水城: こんばんは  命: こんばんはー  アイシャ: 「で、医者に見せたんか?」  GM: 冬野「さっき言ったように部屋の中から話し声聞こえたり…何か枕元に髪の毛とか落ちてたり。食欲無いくせにおやつばっか食うし」  GM: 冬野「見せたよ。ただの風邪って言われたけど…」  優斗: 「おやつ…ですか?」  矢袋: 2週間も学校を休む小学生・・・いいなぁ(何  環(見学): 普通にジャンクフード大好きっ子の可能性も  矢袋: 「・・・・・あ・・・ま・・・・いもの?・・・・そ・・・れと・・・も、おせ・・・んべ・・・・・い?」  レイ: 「まぁ2週間となると、ただの風邪じゃないだろうねぇ」ごんたにお手とおかわりさせつつ  GM: 冬野「そ。台所にあるお菓子とか勝手になくなってるんだ。聞いたら食べた、っていうんだけど…あいつ、お菓子とかそんなにすきじゃないのに」  アイシャ: 「ん〜…精神科には?」  矢袋: とりっくおあとりーと、悪戯か死か(違  GM: 冬野「連れてけないよ、そんなとこ。親父が五月蝿いんだ」  アイシャ: ファイをとられた気分になりつつ  レイ: 「普通、ただの風邪としんだんされたら、連れてか無いだろ。周りの目が気になるだろうし」  アイシャ: 「ん〜まぁええかな。とりあえず本人と会うて見るか」  アイシャ: 「一応言うとくが幽霊の仕業じゃんないかぎりわしらにはなーもできんからな?」  エルン: 「だなぁ、ここで話していても仕方ないだろ」  矢袋: 「・・・・・・・・」こく  優斗: 「そうですね」  GM: 冬野「声聞いたのは私だけだしさ…健太のヤツも、聞いても何もないって言うんだ…って、ほんと?」  矢袋: 「け・・・んた・・・?・・・弟・・・・・さ・・・・・・ん?」  GM: 冬野「あ、ありがとう!良かった、話のとおりだね…安心したよ」ほっとしたように。  アイシャ: 「ま、ほっとくわけにもいかんじゃろ。」  熊三(見学): 健太くんハァハァ(←おいおい)  GM: 冬野「ん?そう。弟」  矢袋: 熊三さん・・・・w  アイシャ: 「話の通り…って誰に聞いたんじゃ?」  GM: 冬野「わかってるよ」>幽霊の仕業じゃ〜  エルン: 健太君ハァハァ…(対抗?)  アイシャ: はいそこの二人(笑  矢袋: ああ、収拾がつかなくなってくる!?w  優斗: 対抗もしなくてよろしいですw  GM: 冬野「え?友達から聞いたんだ。何か、心霊現象がらみの事件を解決してくれる探偵事務所がある、って」  エルン: じゃあ、優斗君…(;´Д`)ハァハァ  エルン: と言うことで(笑)  GM: 冬野「…で、行ったんだけど」  レイ: 「やれやれ。どっから情報を仕入れてきたんだか…」しまいにゃごんたを抱きかかえてます。あぁ柴犬のふわふわ毛…(至福らしい)  優斗: Σ(・・ノ)ノ  矢袋: 桐嶋さん所じゃないんですね・・・可哀想な桐嶋さん・・・w  アイシャ: 「一応聞いておくが…その友達の名前は?」  命: w  GM: 冬野「なんかそこの探偵が長期出張中らしくて。で、助手の女の人からここを聞いたの」  アイシャ: それなら許可(ぽん  GM: いや。桐嶋です  GM: ちなみに、もちろん長期出張とかしません  GM: ただぶったおれてただけ…げふん、げふん  アイシャ: 「おっけおっけ。んじゃ見に行こうかの」  命: w  矢袋: 折角の仕事のチャンスを・・・桐嶋さんてば・・・ほろり  アイシャ: 哀れな  優斗: 「えぇっと(聞きにくそうに)お姉さんのお名前聞いていいですか?」  優斗: でないと、冬のtyrr9になっちゃうしw  GM: 冬野「名前?晴香っていうやつだけど。バイトの同僚」  矢袋: 「・・ゆ・・・うれ・・・・・・いを、斬れ・・・・・ばい・・・・いです・・・・ね・・・・、がんばります・・・」  エルン: 「説得できそうならしろよ…」>矢袋さん  GM: 冬野「あ、ごめん。言ってなかったね。冬野千秋っていうんだ」  矢袋: 「・・・・・・?」きょとん  アイシャ: 「譲らんぞ?(ぼそ」>矢袋さん  レイ: 「ま、斬るかどうかは見てからだな。早世もそれまでは大人しくしてるんだぞ」  命: ザンニラーどもがw  水城: やるきですね・・・・・・  矢袋: 「・・・ま・・・けま・・・せ・・・・・・・ん」ぽそ(何  優斗: 「あ、はい。僕は碇優斗と言います(ぺこりとおじぎ)」  GM: 飯食いながらだから反応遅くなります(ぁ  矢袋: 「・・・あ、・・・・・・・・は・い・・」>お兄さん  アイシャ: ふふふふブレードがよう・・・切れ…切れって啼くんだよう…  レイ: 「アイシャ…………まぁいっか…」  エルン: アイシャさん…  GM: 冬野「ん、よろしくね。碇君」にこ  矢袋: 折角のチェンソーはね・・・使わなきゃね・・・くくく・・・  アイシャ: とまぁ本音はともかく  エルン: 本音!?  レイ: 本音ですね  優斗: 「えっと(キョロキョロ)こちらは水城さんで、こちらはエルンさん、で、こちらはアイシャさんで…(あたふた)」  アイシャ: 「わしはアイシャってもんじゃ。とりあえずお邪魔してええかの?」  矢袋: そのうち、だいと・・・じゃない、非実体も殴れるように・・・くくくくく  矢袋: 「あ・・・矢・・・袋早世・・・で・・す」ぺこ  GM: 冬野「あはは、よろしくお願いしますね」  レイ: 「で、俺も行くのか?」ごんた抱きかかえつつ(まだ抱えてたのかよ)  GM: 優斗の様子にくすくすしつつ  GM: ごんた「わふ?」  水城: 「んあ?・・・・・・よろしく〜」  エルン: 戦場まで抱えて行くですよ(笑)>ゴンタ  アイシャ: 「こんのか?」>レイ  矢袋: 「・・・・・一緒・・・・・・・に・・・・」袖くいくい  命: 犬爆弾(ぁ  アイシャ: 冗談でもやめなさい(笑  GM: バーサーク!バーサーク!(ぁ  矢袋: 名古屋壊滅(何  優斗: 優斗もあわせて狂戦士爆弾(ぁ  レイ: 「行かない言っても連れてくだろ。」ごんたの腹に顔をうずめつつw  命: 名古屋で再現らぐなろく(ぁ  GM: 冬野「ん。それじゃ、とりあえず…車かな」  GM: >アイシャ  矢袋: 車って・・・お兄さんのですよね?w ---21:24 梨花さんがやってきました---  エルン: 凶戦士二人で殴りあい始めたりして(笑)>凶戦士爆弾  GM: たりめーだw  水城: こんばんは  エルン: こんばんわ  矢袋: こんばんわ  レイ: こんばんは  GM: ばわっす  アイシャ: こばーん  優斗: こんばんは  梨花: 今晩はー。  アイシャ: はっはっは  熊三(見学): こんばんはー  アイシャ: 本当の凶戦士は誰かなぁ(笑  梨花: むー、やっぱり色が変わらない・・・  GM: ゴンタ「くぅん、くぅん」へっへっ>腹もふ  GM: 気持ちよさげに  矢袋: 凶な戦士・・・いや、凶剣士なら・・・(何  GM: じゃ。移動でよい?  アイシャ: 「じゃあ車かの。レイ、ファイ離せ」 ---21:26 【梨花】から【梨花(見学)】になりました---  矢袋: OKですー  GM: ゴンタ「わふぅ〜」  命: 「(車ー・・・?)」ひそかにげっそり  水城: OK  レイ: 「だからー。ごんただっつうの」  エルン: オケです  GM: ゴンタ「わん!」  優斗: 了解ですー  矢袋: 「・・・・・・・・・・い・・・いなぁ・・・・」ぽそ  アイシャ: えーっと…  水城: あ、免許取ったので  レイ: ごんたを離して「んじゃまたな。ごんた」  アイシャ: 移動でいいです  熊三(見学): 「(皆を見送りながら)……見ているだけしかできんとはな……歯痒いもんだ」←一人カウンターでたそがれているw  水城: 原チャリあります  GM: ゴンタ「わん、わん!」尻尾ふりふり  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」離したら、とりあえずお兄さんにぎゅー  アイシャ: いや、サボってるだけですやん熊さん(笑  優斗: う、自転車。しかも方向音痴付きw  レイ: 「えーっとだ……5人までだぞ?俺の車は」  命: 「(後ろに載せろー)」>原チャ  GM: マスター「御岳様。日本酒でも…」(ぁ  矢袋: w  命: w  水城: w  アイシャ: しかし熊さんを見ているとちょっと思うことが  エルン: (笑)  GM: とりあずね、移動する人  GM: 運転判定しろ♪(ぁ  アイシャ: 偽熊三「名古屋が変態の街になっちまった…」と言わせたい  エルン: 「三人位ならオレの車にも乗せられるぞ?」  GM: w ---21:28 命さんが去りました---  矢袋: w  矢袋: あら  優斗: では、エルンさんの車に〜  水城: w  アイシャ: おや、またか  優斗: あや  エルン: あらら ---21:28 命さんがやってきました---  矢袋: 無論、お兄さんの車です  GM: おかっす  熊三(見学): 偽熊「はっはっは、元祖ふんどし仮面の俺様に何を言っている?」w<変態の街  優斗: おかえりなさい  アイシャ: エルンのほうで  矢袋: お帰りなさい  レイ: おかえりなさい  熊三(見学): おかおかー  GM: 熊三さんー!?w  命: w  アイシャ: そうなんですねぇ…(笑  ログ取りにゃんこ: (´-`).。oO(ふんどし仮面の長が本気を・・・)  GM: とりあえず、運転手は判定せよ  GM: 失敗したら遅れる。  水城: 原チャリは透明フェレット・・・・・・ファンぶったらどうなるかな・・・・・・  GM: Fったら事故る。  GM: 事故る。  矢袋: 事故れば ---21:29 レイ が3D6を振りました 5+5+6=16---  優斗: 繰り返さなくてもw  命: 「(荷台に乗せなさいよ、荷台に)」ひそひそ  ログ取りにゃんこ: 小畑はねる>F  矢袋: 事故るとき(何 ---21:30 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 1+4+2=7---  レイ: お、失敗です  矢袋: うお!?おにいさーーーーーん!?  エルン: 普通に成功  命: レイカー伝説  GM: 建て直し判定どうぞ  レイ: 事故ら無きゃOKOK  GM: >レイ  アイシャ: エルンのほうに乗って正解(笑  水城: 「(あいあい、しっかりつかまっといてねー、と)」 ---21:30 レイ が3D6を振りました 2+5+6=13---  レイ: はい。成功っと  GM: おk  ログ取りにゃんこ: ふ。伝説の舞カーはクリ帝王だったと言っておこうか(何  レイ: 1成功です  優斗: ですねw>車  命: 酔い判定  GM: 冬野「あ、そこそこ」 ---21:30 命 が3D6を振りました 5+3+5=13---  水城: 2成功  命: ぎゃ  矢袋: 「・・・・ぉ・・・・・・ぉ・・・・・・・ぉ・・・・・」  GM: 冬野「止まってー」レイの頭をごつ  GM: あw  エルン: あ、悪夢判定 ---21:31 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 6+4+2=12---  矢袋: あw  命: あ、でも車じゃないし成功か  エルン: 大丈夫  命: あ、悪夢、 ---21:31 命 が3D6を振りました 4+2+2=8---  レイ: 「だから、肉まん食いたいって分からん道につれてくからって…痛ぇ!」  アイシャ: 悪夢か  命: 見てないー  矢袋: 悪夢持ちが多いですねw  アイシャ: 余裕b  優斗: 今の流行?w  GM: 冬野「金は私が出したでしょー。いいから泊まってってば」耳をぐい  アイシャ: トラウマンには必須だから?<悪夢  矢袋: 冬野さんだいたーん?w  レイ: 「自分のものは自分で買うのが基本だろうが…止まってるつうの!」  GM: うわw  GM: 超間違えたw  GM: 泊まって→止まって  GM: (何  アイシャ: GMの欲望が開放されたのだね  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: 冬野「ま、とりあえずここだから」降りて  GM: 全員到着。  エルン: ききっ  エルン: 「とうちゃーく」  水城: 「・・・・・・」フルブレーキング  アイシャ: 「エルンさんきゅう〜」  優斗: 「ありがとうございます(ぺこり)」  レイ: 「いてぇ…特に耳と後頭部が…」  命: 「(くらくら・・・でも、何とか平常心・・・)」  GM: 冬野「ま、どぞ」鍵を開けて  GM: ちなみに一軒家。  エルン: 「あいよ、彼氏と一緒に乗らなくてよかったのか?」  エルン: >アイシャ  矢袋: 「・・・・・お・・にいさ・・・ん、だいじょ・・・・・・うぶ?・・・」なでなで  命: 「(うー・・・ありがと)」こそこそ  GM: 冬野「ただいまー」  アイシャ: 「ん〜、ファイとってたからのう」  水城: 「(どーいたしまして)」  エルン: 「心狭いな…」  アイシャ: 「ほっといて」  GM: がちゃ  GM: で。皆さんに手招き  GM: こいこい  優斗: てとてと  命: オーラの匂い嗅いでおくー  エルン: 「んじゃ、行くか」  アイシャ: 「そんじゃまお邪魔しますよっと」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」ててて、と着いていきましょう  エルン: てくてく  レイ: オーラ感知ついでに超反射をONに「祝福をっと」  水城: ととと  命: にょろろ  優斗: 「お邪魔します」  GM: 冬野「親父もお袋も居ないんだ。健太は二階」  レイ: 「んじゃ二階までお邪魔しますか」とたとたとた  GM: 冬野さんはてくてく「あ、スリッパ使う?」  矢袋: 「・・・・・・・・・」ずんずん二階へごー  矢袋: 「・・・・・・・」ずんずん、ずんずんずんずんずんずん  アイシャ: 「お、お借りするの」  GM: スリッパ適当に出しつつ、階段へ  優斗: 「あ、どうもすみません」スリッパ受け取り  アイシャ: >スリッパ  GM: 冬野「どぞ」  アイシャ: とんとんっとつま先を  水城: 「ども」<スリッパ  レイ: 「あーお構いなく。って早世先走りすぎだ」ひょいっと首筋もって持ち上げ  矢袋: 二階の間取りはどんな感じですか?  優斗: ぺったんぺったん←大きいサイズだったらしい  矢袋: 「・・・・あ・・ぅ・・・・あ・・・」持ち上げられ、今度からは取れませんから!!残念!!!(何  水城: エルンさんPLにダメージ<大きいサイズ  優斗: うぁ、しまったw  アイシャ: おおっと痛恨の一撃  エルン: かわいいなぁ…  GM: 階段上がると、短めの廊下。右に扉が二つ、突き当たりに一つ。突き当たりはトイレの模様  矢袋: w  GM: w  アイシャ: GMGM  アイシャ: 間取りは絵で  GM: 冬野「そこの、手前の部屋ね」  GM: 無理。  GM: あー  矢袋: 手前の扉と奥の扉どっちが弟さんの部屋で、別な部屋は一体なにかしら?  GM: じゃ、いいか  GM: 発言禁止。 ---21:39 レイさんが去りました---  GM: ぉーいw  矢袋: おにいさーんw  アイシャ: 発言禁止?  アイシャ: むう  エルン: おや ---21:39 レイさんがやってきました---  水城: おか  矢袋: お帰りなさい  エルン: おかえりなさい  レイ: ただいまです  優斗: おかえりなさい〜  GM: おかっす  熊三(見学): おかー  アイシャ: で、発言禁止とはなんぞね?  GM: とりあえず今から発言禁止  GM:  トイレ  水城: w  GM:  │ │  GM:  │ │扉  GM:  │ │  GM:  │ │扉  GM:  階段  GM: PC現在地  GM: な、感じ。  GM: 絵だ(主張  水城: スイマセンorz  GM: 発言おk  エルン: アイデア使用料をください(笑)  命: w  矢袋: AAかーw  優斗: w  GM: いや、発言が唐突だったw  GM: 前もやったことあるもー(笑>使用料  優斗: 思わず「あぃー」と打ちそうになったのは秘密w  エルン: ちぇ  GM: BRPGだけどな(笑  GM: ←一時期手を出してた  GM: ←すぐ止めた(ぁ  アイシャ: はいはいまぁなんとなくわかった気がしないでもない(笑  命: w  GM: めんどいねんBBSRPG(ぁ  GM: 1セッション一年て!  矢袋: で、手前が弟さんの部屋と、奥の部屋は?  GM: 冬野「奥?ああ、私の部屋」  アイシャ: 「場合によっては奥の部屋も見させてもらうけの」  矢袋: ふむ、両親の部屋は1階ですか  GM: 冬野「いいけど」  GM: 冬野「あんたと(レイ)あんた(水城)あんた(エルン)は、駄目(腕で×字」  レイ: 「ま、とりあえず弟さんの容態を確認するしかないな」  矢袋: で、上から水が降ってくるですね(違>腕で×  アイシャ: 「んじゃ失礼してはいらせてもらうかの」がちゃ、ぶち  優斗: 「…(なんで僕はOKなんだろうか?と悩み中)」w  命: w  レイ: 「へいへい。別に見たくないから安心しとき」手をひらひらさせつつ  エルン: 偽「ち…」>ダメ  水城: 「優斗はいいんか・・・・・・ま、いいけど」  アイシャ: ひょうきん族かぁ  GM: 冬野「いちおーうら若き乙女の部屋なんで、そこんとこよろしく」  命: 「(人徳の差ね?)」こそこそ  レイ: 微妙に時代を感じるネタですねぇw  矢袋: 「・・・・・・・お・・・・・じゃまし・・・ます・・」  矢袋: ふ・・・懐かしいでしょう?w  GM: じゃ、弟の部屋?  GM: 知らん(ぼそぼそ(ぁ  アイシャ: GMヌッコロ  水城: 「(旋風がいたら当然入るだろうけどな・・・・・・)」  GM: そんな!w  GM: 不条理だ!w  水城: q  アイシャ: まぁとりあえず奥の部屋(笑  命: w  矢袋: オーラ感知発動ー「み・・・えるみえるみえるみえ・・・るみ・え・・る」ぽそぽそ、くわっ  優斗: 「(旋風さんなら喜んで入るだろうなぁ)」  GM: がちゃ  アイシャ: じゃねえ弟の部屋だひょうきん族で狂った(笑  矢袋: さむずだうーん、ですよ、GM(にっこり  GM: w  命: 「(その話題禁止)」(ぁ  レイ: オーラ感知と超反射は維持しつつです  優斗: 被るな、しかも遅いし○|~|_  GM: あ  GM: 皆聴覚どうぞ。開ける前  水城: いや、ここは被せるネタ、ということで ---21:46 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザー○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 4+1+4=9--- ---21:46 命 が3D6を振りました 2+3+5=10--- ---21:46 レイ が3D6を振りました 1+3+2=6---  優斗: はーい  矢袋: 3成功 ---21:46 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 4+2+4=10---  命: 4成功  レイ: お、4成功  優斗: 1成功  水城: 3成功 ---21:46 アイシャ が3D6を振りました 5+2+4=11--- ---21:46 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 2+6+4=12---  アイシャ: 2成功  矢袋: というか・・・  エルン: 1成功  矢袋: 振り方なおさなかったや、いいか  GM: 部屋の中からは、小さな咳が聞こえます。ただ、冬野が言ったような女の子の声とかは聞こえません>せこう  GM: >成功した人  アイシャ: あぁでも次は知性関係弱くなるんだなぁ・・・ ---21:47 梨花(見学)さんが去りました---  命: ふむ、今日の腹話術師(ぁ は水城さんの役目のようだから(ぁ  GM: じゃ、がちゃ。  GM: 開けると…まぁ、普通の小学生の部屋ですねぃ。奥にベッドがあって、そこに男の子が寝てます  矢袋: 部屋のなかのオーラ状況は?そして弟さんの感情は?  アイシャ: 偽「ニゴリーエースハオレノモノダー」  命: オーラの匂い嗅ぎますが、何か変なところとかは  エルン: 病弱な男の子…(;´Д`)ハァハァ  GM: 弟さんは人間のオーラで、健康状態が芳しくありません。  優斗: エルンがハァハァ言ってるのか、中の人が言ってるのかわからなくなりつつある今日この頃(ぉ  GM: 変なトコとかはないですな  レイ: せんせー。エルンさんの中の人が延々とダメージ受け続けてまーすw  矢袋: ふむ  エルン: 中の人です(ぉ  命: w  熊三(見学): 「」ついてないし、中の人にしておこうw  矢袋: w  水城: w  アイシャ: えーっと部屋周りの観察  GM: 感情はちょっとさびしそうですが、同時に嬉しそうです。姉が帰ってきたからでしょうか  エルン: シスコン?  GM: 風邪の時ひとり残されてさびしくて、家族帰ってきたら嬉しいでしょー  アイシャ: 小5だからシスコンはちょっと酷じゃないかに?  優斗: 病気の時、一人だと心細いですしねー  命: 小5じゃ普通でしょう  レイ: 小声で「あんまり大人数もなんだし、俺は部屋の外にいるよ」周りの人に  矢袋: 一人でお留守番でしたしね  GM: とりたてて変な床はないぽ。  GM: とこ、な  GM: なんだよ床って  矢袋: 件の髪の毛はありますか?  アイシャ: 変な床・・・血の魔方陣でも書いてあるんだろか(笑  アイシャ: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・しまった(ぼそ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」ごそごそ、健太くんは結構無視  GM: 健太「あ、お帰り姉ちゃ…だ、誰?」  アイシャ: 「急に大人数で押しかけてごめんね」と笑顔で頭なでてみよう>健太  水城: 「そっすね、俺もちょっと外します」<外に  優斗: 「初めまして健太君。僕は千秋さんの友人で碇優斗って言います」ベッド傍にしゃがんで  GM: 健太「え?う、うん」  矢袋: 「・・・・・・・・」一応ぺこ、んでまたごそごそ  GM: 健太「あ…よ、よろしくお願いします」上半身をおこして、ぺこ  GM: 矢袋さん、知力判定で。 ---21:52 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザー○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+1+2=4---  命: 透明で、部屋の天井付近に浮遊  GM: うお  命: おお  矢袋: あ  優斗: 「あ、寝てていいよ(にこ)」  優斗: …やっぱ祭り?w  アイシャ: 「私はお姉さんの友人でアイシャって言うのよろしくね」にこ  レイ: クリティカルが多数発生してますねぇ  水城: 運、まだ残ってる  アイシャ: ってきたなぁ(笑  矢袋: とりあえず、成功度は8といいますが・・・クリですねw  GM: 健太「…すいません」ぽふ、っと枕に。顔は赤くなってて、熱がでてるようですな。たまに咳き込んでたり  矢袋: あれは前哨戦だったらしいですね!w  GM: 健太「…よろしく」  GM: えーとね  GM: 矢袋さん、枕元…ベッドは壁に接してるのですが  GM: その壁際に、髪の毛が落ちてます  矢袋: この振りかたいいのかもw  GM: 健太より長くて、千秋より短い髪ですね  矢袋: む、拾ってみてみましょう、毛のオーラとかってわかります?  GM: で、オーラ感知組  アイシャ: 帯に短したすきに流し か  GM: 髪の毛からはオーラ漂ってます。妖怪ぽ  水城: 伏せの部分が足りないから「ハッカー」になってしまいますが(何<振り方  矢袋: しまったw  GM: w  命: w  エルン: (笑)  レイ: だから目がいいのですかねぇ  GM: 健太「…姉ちゃん?」  矢袋: 修正−と  水城: そして逃げる運気<修正  GM: 千秋「ん。私の友達よ」  命: ふむ。じゃぁ部屋から出て、今回存在がばれてる、水城さんにひそひそです。  矢袋: しくしく  GM: 千秋「ちょっとお茶でも持ってくるかな。皆、ちょっと健太のこと見ててあげて」  アイシャ: それ以前に八卦さんに逃げるような運気あったっけ?  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」しまいしまい、髪の毛とりあえずしまいますね  GM: アイシャにこそっと耳打ち  アイシャ: ぬ?  矢袋: 今日はありますよー、今日は  GM: 「私の前だと、多分何も話さないから。なんとか聞き出して」  水城: 「(確定っすか・・・・・・面倒っすね・・・・・・)」<ひそひそ  エルン: 今日はってつけなきゃ行けないところが悲しいですね(笑)  アイシャ: 了解、と目で返答  GM: で、千秋さんはとんとんっと階段を降りていきます  GM: 水城さんとレイさんにもちょっと会釈して  アイシャ: 「えーっと健太くんって動物好き?」  GM: 健太「…え?あ、うん。好きだけど」  矢袋: 妖怪か・・・一人になったときに来るのなら・・・ベッドの下の男よろしく、ベッドの下で待ち伏せて・・・(何  優斗: こらこらw  命: w  アイシャ: 「へーそうなんだぁ。私のいきつけの店にファイって犬がいるんだけどこんど見に来る?」  レイ: 「ごんただ」部屋の外からw  アイシャ: 「うっさい(ぼそ」  GM: 健太「え?犬…どんな犬?」ちょっと興味を引かれた模様  GM: w  優斗: 「おっきな犬だよ、こーんなくらい」手で、ごんたの大きさを表現  矢袋: w  命: 偽「フェレットなら此処に(ぁ」  GM: 健太「へぇ…大きいねー」  アイシャ: フェレットなら三匹も(笑  水城: 偽「更に大きくなるけどな」  熊三(見学): 偽熊「熊も! 熊もいるぞー」遠くからw  優斗: 「お腹ぷにぷにすると気持ち良いんだよ〜(にこにこ」  GM: w  GM: 熊て!w  アイシャ: 熊はあかん熊は!(笑  GM: 怖い怖い!w  レイ: ちょっとダメですよ。熊はw  優斗: 偽「怖くって腹ぷにしようとは思わんがな!」w  レイ: それも酒飲み熊じゃないですかw  GM: 総突込み(笑  アイシャ: 「目つきがりりしくてかっこいい犬よ〜見てみたい?」  矢袋: 「・・・・・・・・・お・・・っきい・・・」ぶんぶんと一生懸命大きさを表し  熊三(見学): しくしくw  GM: 健太「う、うん!じゃあ、風邪治ったら見に…」嬉しそうに  命: w  矢袋: 熊の手はちょっと楽しみです(何  レイ: 皆!ごんたにトラウマ持ちすぎだ!あんなにラブリーな柴犬なのにぃ!w(無理無理  熊三(見学): 柴…?w  GM: 健太「…」ちょっと、何かに気づいたように。ちょっとだけ寂しそうな顔をして  優斗: 「ん?どうしたの?」  アイシャ: 「ん?どうしたの?」  GM: 健太「…ん。見に行きたいな」にこ  アイシャ: 勝った!(笑  矢袋: 縄で縛り上げればよいのです  優斗: むぅ、負けたw  GM: 健太「え…いや、なんでもないよ」慌てて  GM: あのー  矢袋: アイシャさん負けてますよ?こっちだと  アイシャ: なにい!?  アイシャ: 八卦さんヌッコロ  GM: 縛ってもぺなは−2ゆえ。  優斗: おゃ?  水城: 鯖主判断では優斗の勝ちです  命: w  優斗: わーぃw  矢袋: なにぃ!?理不尽ですっ!!  アイシャ: 鯖主もヌッコロ(手当たり次第か  GM: GM判断でも優斗ですのうw  水城: w  アイシャ: GMもヌッコロ あぁ別件があるからいいか  熊三(見学): ……俺もヌッコロされてしまうw  エルン: 私のところでも優斗君です(笑)  アイシャ: しくしき  GM: 皆…w  命: 優斗くんに見えます  レイ: 私のところでも優斗さんですねぇ  アイシャ: 皆嫌いだー!(泣ダッシュ  優斗: w  エルン: (笑)  水城: w  矢袋: くくく、世界を敵に回しているようですよ、アイシャさん・・・あなたに勝ち目は無い、諦めた方がいい・・・くくく  GM: w  レイ: あぁ泣きながら走り抜けるアイシャタン(以下セッション中のため削除)  アイシャ: ふん世界を敵に回す程度がどうした  優斗: 「んー、どうしたの?もしかして何か悩み事でも?」ベットの傍でしゃがみこみ、顔を同じ高さにしつつ〜  アイシャ: 必要とあらば世界とだって喧嘩するさ  矢袋: あー、この台詞とっても悪役ぽいなぁ  GM: 健太「………」もぞ、と口元まで布団に潜り込み  アイシャ: とかっこつけておいてだ  矢袋: 格好いいーw  GM: 健太「…笑わない?」  矢袋: 「・・・・・?」  水城: あの葉っぱが・・・・・・なネタだったりして・・・・・・  アイシャ: 「うんうん。いいずらいならお姉さんには黙っててあげるから」  優斗: 「うん、大丈夫。絶対に笑わないよ」  エルン: ………うううう  矢袋: 「面白け・・・・れ・・・・・・ば・・・」ぽそ  GM: 偽健太「あの葉っぱが落ちたとき…とか阿呆なことほざいてるヤツの病室の脇の木から、葉っぱを根こそぎもぎ取っちゃったんだ…」  命: w  エルン: (笑)  GM: 偽健太「だが僕は謝らない!」  アイシャ: ショチョォ!  水城: w  レイ: そろそろ部屋の中に入りますか「お邪魔するよ。」  レイ: なんてアクティブな病人なんだ…w  レイ: それもゆがんだ方向に…  GM: 健太「…………風邪、治るとね」  矢袋: w  優斗: 「うん」  熊三(見学): そんな健太君は嫌いな人の数→(234597432)  GM: 顔がかーっと、風邪以外で赤くなり  GM: 多っw  GM: 健太「…会えなくなっちゃうんだ」  矢袋: 「ど・・したのか・・・・・・な?・・・・・・・・・・・・・・・・だれ・・・に?」きょとん  熊三(見学): なんだ、恋か!?(どきどき)w  優斗: 「会えなくなっちゃう?誰と?」  命: 恋する少年?  矢袋: 小学生の初恋かっ!?w  エルン: 相手は幽奈!?  熊三(見学): 少年の初恋キタ───!!!  アイシャ: いかんそれは毒婦だ!(まて  矢袋: ・・・・・(ふるふる、それは無い無いw  レイ: まずい!何人かがハァハァしだすぞ!総員戦闘配置に!(ぇ  GM: 健太「……友達」てへ、と笑  アイシャ: 「どんな?」  GM: 総員対ハァハァ装備!急げ!  矢袋: GMぅぅぅぅぅ!!そりゃあないっすよぉぉぉぉぉ!!  熊三(見学): 偽熊「諸君! 我々は全力を以って健太君の初恋を応援する!」w  エルン: 友達か…  優斗: 「そっか、大切な友達なんだね(にっこり」  命: w  GM: 健太「…女の子」もぞ、っとさらに布団に潜り込み  GM: 健太「…」こく>大切な  エルン: 友達とは言ってるけどこれは…(;´Д`)ハァハァ  矢袋: 「・・・・・・・・・・こ・・・い・・・です・・・・ね?・・・」  アイシャ: おちつこうな(笑  優斗: もちつけーw  水城: w  矢袋: 断じますよー、冷淡なめんなー  GM: 健太「っ!な、なな何言ってんだよ!」顔真っ赤にしてがばっ  GM: けほ、けほ  レイ: 「でも元気になって一緒に遊んだ方が楽しくないかな?」後ろから笑顔で話しかけ  GM: 健太「…ぅー」もぞもぞと布団かぶり  アイシャ: 「でもなんで風邪治るとその子と会えなくなるの?」  優斗: 「ほら、無理しないで(背中さすりさすり」  GM: 健太「…遊べない」  矢袋: 「あ・・・・かく・・・な・・・・・った・・・ふふ・・・」にやー  アイシャ: う〜ん…  GM: 健太「僕が風邪引いてるから、来てくれるんだって」  アイシャ: 偽健太「俺の体はボドボドだぁ!」ってとこか  アイシャ: 「……?へぇ不思議な子ね。って健太君部屋の中にいつもいるんだよね?」  GM: 健太「……うん」  アイシャ: 「いつもどうやって会ってるの?」  水城: ・・・・・・話してる間に潜伏できそうな場所でも探しておきます。IN 室外  GM: どぞ。判定は後で  矢袋: ベッドの下ですよw  GM: 健太「…あっちから、来る」  矢袋: んで、鏡見て気づかれるですよ(何  GM: あっちって方向じゃなくて、勝手に来るって意味ですからねぃ。一応  水城: 部屋の中はいっぱいありそうだし  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」きょろきょろ見て見ます、そろそろオーラ感知が切れるかな  アイシャ: 「いつも決まった時間?」 ---22:12 命さんが去りました--- ---22:13 命さんがやってきました---  水城: おか  矢袋: お帰りなさい  レイ: 部屋中をぐるっと見回しますけど、目立ったオーラは無いですよね?  GM: おかっす  エルン: おかえりなさい  レイ: おかえりなさい  熊三(見学): おかー  GM: 健太「…結構適当かな」  優斗: おか  アイシャ: おか  アイシャ: 「でも夜中とかには来ないわよね?」  GM: 特には。しいて言えばあんたがたのオーラが目立ちすぎ(ぁ  GM: 健太「…たまに、くる」  レイ: たしかにw<目立つ  矢袋: 誰も隠蔽もってませんしねw  エルン: 夜這い…?(;´Д`)ハァハァ  優斗: ギンギンに光ってますしねw  アイシャ: 「ふ〜ん。結構本当に不定期なのね」  GM: 健太「うん…」  矢袋: 夜這いで健太くんにギンギン?(違  優斗: 「そっかー…うーん、健太君は、元気になってもその子と遊びたいんだよね?」  レイ: 「どんな子がくるの?赤くなるってことは可愛いんだな?」ニコニコしつつ  優斗: こらこらw  アイシャ: 「できれば今度お姉ちゃんにもその子に会ってみたいなって伝えてくれる?」  矢袋: 「・・・・・わ・・たしも、あ・・・ってみた・・・いな・・・」わくわく  GM: 健太「…かわいい、けど」言ってから、すぐに布団をかぶり  熊三(見学): そんなおまいの方が可愛いと言ってみるテストw  矢袋: w  GM: 健太「…駄目、かな。あの子、姉ちゃんとか…パパとか、ママがくると隠れちゃうんだ」  GM: w  優斗: 「健太君が元気になっても来てくれる様に、僕達からも説得してあげるから」  レイ: 熊さん落ち着いて!w  矢袋: だめだー!暴走しまくりだーw  エルン: 激しく同意!!(サムズアップ)  アイシャ: 熊さんがぶっ壊れてるなぁ(笑  GM: 落ち着けー!(笑  GM: 健太「……………ん…」  熊三(見学): 落ち着け、落ち着け……恋は覚悟を鈍くする。揺れるな俺の心…w  優斗: PLが落ち着けーw  アイシャ: 「隠れないようにお願いしてみて、ね?」  GM: 健太「…………わ、かった」  アイシャ: 熊さん 言ってることはかっこいいけど明らかに色々狂ってます(笑  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・ほ・・・んと?」わくわく  優斗: 「うん、ありがと健太君」  アイシャ: 「ありがと」にこ  GM: 健太「…ん」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」わくわく、もちろん斬れることに ---22:17 旋風さんがやってきました---  矢袋: こんばんわ  水城: 恋は極力秘めるもの!  レイ: こんばんはー  優斗: こんばんは  熊三(見学): こんばんはー  エルン: こんばんわ  水城: こんばんは  GM: 健太「あの子、僕一人じゃないと出てこないんだ。…だから…」  アイシャ: こばん  GM: ばわっす ---22:17 【旋風】から【旋風(覗き)】になりました---  旋風(覗き): こんばんは〜  命: こんばんはー  GM: 健太「…パパもママも帰り遅いから。下で待っててくれる?」  水城: やはり千秋さんの部屋に潜んでいたようです(違  矢袋: 「・・・か・・・くれて、奇・・・・・・・襲で・・すね・・・」ぽそ、わくわく  アイシャ: 「ん。いいわよ」  レイ: 「あ。会いたいんだな?…ま、こんな大人数で部屋にいちゃ悪いし、出ますか」  矢袋: ベッドの下で?(もういいから  優斗: 矢袋の口を覆いつつ「うん、わかったよ」  矢袋: 「・・・ふ・・ぁ・・も・・・ごも・・・」じたじた  優斗: 「(レイさん、早世ちゃんちゃんと見張っててくださいね〜)」  エルン: 「出るか…」  GM: 健太「…あのっ」  アイシャ: 「ん?」  レイ: 無言の声は聞こえないので〜w  レイ: 「どした?」  GM: 健太「………その子、その…多分…」  GM: 健太「……幽霊、だと…思う」ぼそぼそ  優斗: いえ、これはひそひそ話しですw自分も無言はナッシング(マテ  GM: 健太「…………………僕…変、かな?やっぱり?」不安げに  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  アイシャ: 「いいんじゃないの?」にっこり  レイ: 「そっか」にっこり笑って「あんまり気にしちゃだめだぞ。幽霊だってさ」  優斗: 「そっか。うん、大丈夫だよ。僕にも幽霊のお友達が…お友達?がいるから」  矢袋: 「・・・・と・・・・・もだち・・・な・・・んでしょ?・・・・・」  熊三(見学): なんだ、その?はw  レイ: 「可愛いんだろ?ちょっと赤くなるってことは大事な友達なんだろ?堂々としてな」  エルン: 偽幽奈「クエッションを着けるなんて酷いよ…」  命: w  レイ: まさか部屋にいる!?w  GM: 健太「…ほんと?」  GM: ほんと?と聞く対象が多いなw  優斗: きっと、幽奈さんに追い回されてひじりんにへそ曲げられそうになったに違いない(ぉ  エルン: 実は健太君と会ってるのは幽奈!!(ぉ  矢袋: 「・・・だ・・・・ったら・・・・そんなこ・・・と気にし・・・・・ちゃ・・・」  GM: ぉいw  アイシャ: 「いいのよ」優しくきっぱりと  レイ: 「いいじゃないの。幽霊だってさ」頭ぽんと置いて「いろんな友達がいて羨ましいぞ。」  GM: 健太「…うん」ほっとしたよーに。凄い嬉しそうに、にこ  矢袋: まあ、最終的には惨殺ですがね、けけけけけー  レイ: こらw  命: こらw  優斗: おぃw  GM: ぉーいw  アイシャ: 惨殺かはともかく状況次第では少年時代の思い出いきだね(こきこき  命: 「(さて、何処に潜むかなー)」(ぁ  矢袋: 敵対したらどうなるかわかりませんしー  優斗: この状況で惨殺したら、PL二人に殺されますぞ!(マテ  熊三(見学): なんか邪悪な妖怪が混じっているような…w  レイ: ま、なんとか頑張りますか〜  GM: じゃ、とりあえず  命: アイシャタソ、やる気満々だw  エルン: (笑)  GM: どします?  GM: あー  GM: 水城さん  GM: 知力どぞ  水城: うい  水城: 1失敗、てへ  GM: む、ダイスが見えない  矢袋: 見えてませんよー? ---22:25 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 1+4+5=10---  アイシャ: 別に邪悪じゃないよう  水城: 色々失敗ww  水城: U成功 ---22:25 命弐号さんがやってきました---  水城: 2  矢袋: 敵対者には容赦しないだけなので・・・  GM: おかっす  矢袋: お帰りなさい  水城: おか  旋風(覗き): おかえり〜  優斗: おかえりなさいー  熊三(見学): おかー  レイ: おかえりなさい  エルン: おかえりなさい  GM: ベッドの下とかー、たんすの中くらいでしょうかねぇ。特に目立つ家具置いてないっすなぁ>隠れる場所  アイシャ: おか  水城: いつの間にクローズに・・・・・・  矢袋: ベッドの下希望!w ---22:26 命さんが去りました---  アイシャ: 敵対者に容赦しないとかじゃなくてそのこがいると健太が死ぬとかなったら話がかわるからねぇ  矢袋: んで、ベッドの正面に鏡が有ることをもっと希望!(何  GM: 鏡なんぞないです(ぁ  矢袋: えー  アイシャ: 小5の子供の部屋に・・・部屋・・・・・・・  アイシャ: って小5の分際で手前の部屋あるんか裕福なやつめっ!(逆恨み  レイ: 男の子の部屋なら無いほうが確率的に高いですね<鏡  水城: 一箇所にとどまらないとダメかな・・・・・・<家具あんまり無い  命: 「(その子が透明が見えなければ、私の出番ね)」ぼそぼそ  矢袋: 2階なんですよね?ベランダは?  GM: ベランダはありますな  GM: そこそこ広い。っていうか、洗濯物を干す場所になってたり。  矢袋: ベランダなら幽霊が出るまで、冬空の下何時間も外で張り込み、か  水城: まあ、小5なら  水城: カビて溶けたペットボトル(内容物不明)とかは無いだろうし  水城: 部屋に潜伏してよう  レイ: そんなワイルドなアイテムは普通ありませんw  矢袋: あったら怖いですw  命: w  優斗: w  GM: w  命: 何それw  アイシャ: 最近の子供はあなどれないと言うし(笑  GM: 何だよ中身w  水城: ダメージ源なので  矢袋: う、揺れ揺れ揺れ・・・最近多いなぁ  GM: また地震でっか  エルン: うや?また地震ですか  レイ: あなどれなくても…普通実家のそれも小学生だと無いと思いますよ…w  水城: 多いですね・・・・・・  レイ: 地震ですか  矢袋: む、おさまったおさまった、小さかったな  アイシャ: 地震か……  矢袋: ええ、地震です・・・最近多いのでちょっと怖いです  GM: ま、とりあえず  GM: 各自どこにいるか宣言  アイシャ: まぁ予震でないことを祈る  優斗: えーっと、その前にGM  GM: はいはい  アイシャ: えーっと今弟の部屋から追い出されたのよな?  GM: ですねぃ  矢袋: えーと、人の居る所で、一人ぼっちはいやなの  優斗: 千秋さんに口止めしつつ、説明をばー  レイ: んじゃ下でお茶組と  レイ: 部屋で潜伏組ですかね?  アイシャ: とりあえず千秋さんの部屋で待機  水城: 一旦、服置いてこないと〜  エルン: ドア前で待機〜  命: 潜伏するなら誰かと一緒が良いなぁ  レイ: 一応千秋さんに報告しに行きますか  エルン: 透明一人ですね  命: アァン  GM: 千秋さんは下にいますねぃ  優斗: では、説明しに行きますー  水城: 変身したら行きます<潜伏  矢袋: ああ、そうだ髪の毛詳しく見せますね、他に何かわかりますか?枝毛だなとか(違 ---22:35 命弐号さんが去りました---  アイシャ: キューテクルがほとんどないとか?  GM: きれいな髪ですねぃ ---22:35 命さんがやってきました---  水城: おか  GM: おかっす  矢袋: お帰りなさい  レイ: おかえりなさい  アイシャ: おか  命: おか不要  命: といいつつただ  優斗: おかです  エルン: おかえりなさい  旋風(覗き): おかえり〜  GM: じゃ、とりあえず命以外は一端下へ?  矢袋: 綺麗な・・・か、あれ?髪があるってことは幽体じゃないのかな?  エルン: 健太君の部屋の前で待機します  エルン: 声は聞こえてたみたいだし大丈夫でしょう  優斗: ですね、下に行きます  レイ: 下に移動〜  命: 「(私独り・・・?うー、他に潜伏メンバーは居ないのっ!?)」  水城: なんか理由つけて外に出ます  アイシャ: 下に移動しとくかなぁ…  GM: 千秋「…あ。もう良いの?」ソファーから腰を上げ。  命: 「(こーこーろーぼーそーいー)」  矢袋: むぅ・・・バラバラになれば潜めますが・・・お兄さんと一緒です  アイシャ: だったら口に出して言わんと(笑  エルン: エルンって命さんの存在に気付いてる?  水城: 「んじゃ俺、一旦ベンベに戻ります」  水城: とかいって脱出  GM: 千秋「あ、うん」送り  優斗: 「あ、はい。いってらっしゃい」  矢袋: 「・・・・・」ふりふり  レイ: 「さーてーと…説明は…優斗任せた」肩ぽむ  命: さぁ?優斗君には気づかれぬようしてますが(ぁ  GM: 千秋「へ_」  GM: へ?  GM: な。  水城: 原チャリを物陰に隠して妖怪変身。そのあと部屋に行きます  優斗: なんで優斗に気づかれないように?w  アイシャ: 「ま、とりあえず大体の事情は掴めた」>千秋  命: つーか、初対面メンバーね  優斗: あぁ、なるほどー  GM: あいあい。水城さん忍びどぞ ---22:40 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 6+2+6=14---  水城: アブね  アイシャ: ・・・・・・・・・・・・・・・・・そういや命に会って…るな(記憶力やばい  命: 屋外で服を脱ぐ男(ぉ  GM: 千秋「…そう。で、どうだった?」  矢袋: だいたーん♪  水城: 0成功  エルン: 鍋を一緒に食べたねかな…  エルン: ね、いらない  レイ: 頭の上に乗せた仲…?w  矢袋: 「こ・・・・・い、で・・・すね」ぽそぽそ  優斗: 「えーっと、ですね…」言っちゃっていいものかアイシャさんを見ますw  GM: 千秋「…ん?」  アイシャ: とりあえず幽霊はぼかせと目で合図  レイ: 「早世……ちょっとこっちに来てなさい」呼んで静かにさせ中w  エルン: どんな合図…?  エルン: >目で  アイシャ: えーっとこんな  矢袋: 「・・・・・・・は・・い・・」素直についていきましょうw  レイ: 日本代表もびっくりなアイコンタクト?  アイシャ: わかった?  矢袋: すごいや!いつのまに!w  エルン: よくわかった!!(ぇ  命: w  GM: w  アイシャ: <モニタの前でやってみた  優斗: どうぼかしましょう?というか、幽霊話がメインですよぉ、とアイコンタクト  旋風(覗き): w  GM: 千秋「何、どしたの?」  GM: やったんかいw  矢袋: w ---22:43 梨花(見学)さんがやってきました---  GM: おかっす  水城: おか  矢袋: お帰りなさい  エルン: 雀士並みのアイコンタクトですね二人(笑)  梨花(見学): 落ちてたーw  命: おかですー  優斗: お帰りなさい  レイ: 偽?レイ:って、俺のアイシャとそんな仲に!(腕を武器に戻しつつシャーコシャーコと刃研ぎ中)  旋風(覗き): こんばんは〜  エルン: おかえりなさい  レイ: おかえりなさい  アイシャ: じゃあ風邪じゃないとこない部分と害がありそうとか思わせないようにとアイコンタクト  アイシャ: おか〜  アイシャ: 嫉妬するとこかよそこは(笑  矢袋: 偽?「・・・き・・・りま・・・すか?・・・」ばるるんばるるん  優斗: 了解しました〜と、アイコンタクト(しつこいw  GM: えーと ---22:44 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+3=8---  GM: 二人はアイコンタクトに成功した!(ぁ  水城: w  エルン: スゴ!!(笑)  アイシャ: ふ、当然だな  GM: 多分成功度7くらいです  矢袋: 愛コンタクトがあれば、無言の会話要りませんねーw  矢袋: ・・・アイ、ね?  優斗: 「えっと、ですね。どうやら、幽霊が来ている…いえ、健太君には見えているみたいです」  GM: ATOさんの行動により目標値を15に設定しました(何  命: w  水城: 愛・・・・・・レイさんが・・・・・・  レイ: orzズーン(ぇ)<愛コンタクト  命: w  アイシャ: うむ、わかってくれて嬉しいよ  GM: 千秋「………やっぱ幽霊かー。で?…性質悪いやつなの?やっぱそれが原因だって?」  矢袋: うわわわわ、おにいさーん!?  アイシャ: だからそこはへこむところなのかと(笑  GM: w  レイ: まぁ、置いといてっと  優斗: 「でも、どうやら健太君が風邪の間しか来ないらしくって、その幽霊自体に実害とかはなさそうです」  GM: 千秋「…ふーん?ほんとにそいつが悪いわけじゃないの?あいつ、そう言ってたの?」  矢袋: 遠くから「だ・・・から、恋・・・です」ぽそっ  レイ: 「まぁ、実際見てみないとなんともな…とりあえず健太君が言う話だけだ。今はな」  GM: 健太「…そ、か」  アイシャ: 健太!?  矢袋: 健太くん!?  GM: ぽふっとソファーに座り込み  GM: うあ!wq  レイ: 健太君元気に!?  GM: 千秋、千秋  熊三(見学): いつの間に!w  命: w  エルン: (笑)  優斗: 「んと、専門的に言うと…体調障害下における心理的同調作用での共感共鳴作用…ってところです。たまたま、見えちゃったみたいな感じですー」適当に言葉並べつつw  GM: 瞬間移動ディスカ  矢袋: 瞬間移動!?w  水城: w  命: w  矢袋: 勝ったかな?・・・かな?  命: 負け(ぁ  レイ: GMの勝ちですね  矢袋: ぐはぁ  優斗: GMの方が上〜w  GM: 千秋「…つまり、風邪ひーてる時だからなんかみえちゃった、って感じ?」苦笑しつつ  GM: w  レイ: 「ま、そんな感じだ」  GM: 千秋「…そうかー。じゃ、私の早とちりだったかな」  矢袋: GMぅ、この恨みぃ・・・八卦は七代祟るぅぅぅぅぅぅぅぅぅ  レイ: 「ところで……ここ禁煙?」タバコ出しつつw  命: 八卦に祟られてもなぁ  GM: 千秋「…できればお払いとかはしてほしかったけどー」  GM: 千秋「ごめんねー、私嫌いなのタバコ」にこ  水城: 八卦が祟られてるし(ぉ  アイシャ: 七代たたるとは悠長な。私なら八卦家を今代限りで根絶するが  レイ: 「うへ。外で吸うか…」  アイシャ: 「うむ。そうしとき」>レイ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・な・・・ら、斬り・・・・ましょ・・・うか?」ぽそぽそ  優斗: 「あはは、いってらっしゃい」苦笑いしつつ  アイシャ: 「ま、ちょっと様子見じゃな。すぐにどうこうはならんはずじゃ」  GM: 千秋「…うん」  矢袋: きー!皆さん八卦を何だと−−−−−!!  GM: 千秋「…ね、ね」  命: 八卦。  アイシャ: 「?」  優斗: 「はい、早世ちゃんもお兄さんと一緒に外行こうねー」w  レイ: 「最近はスモーカーに厳しいねぇ…」  GM: 千秋「あいつ、他のその幽霊のことなんていってた?」  GM: 他に、な  水城: 八卦以外の何者でも  レイ: 「可愛いってさ。」出て行きつつ  レイ: ぱたんとドア閉め  GM: 千秋「…だって、なんか不気味だしさ。お払いしていいのかどうかー…」  アイシャ: 「ん〜…かわいい女の子、らしいの」  優斗: 「友達って言ってましたよ」  GM: 千秋「へ?」  矢袋: 「と・・もだ・・・・ち・・・って、あ・・・・かくな・・・ってた」  GM: >かわいいやら  アイシャ: 「あぁ払うかどうかはわっしらに任せい。」  GM: 千秋「………」困ったような顔。  矢袋: 「恋・・・・・です・ね・・・・」  GM: 千秋「…何それ」  水城: さっきの「つい見えちゃった」発言のあとだと・・・・・・  レイ: ちなみに早世は置いていってますw  GM: 千秋「…ん。プロに任せるよ」>アイシャ  矢袋: 置いてかれてまーすw  GM: おっと  GM: 皆。視覚でどうぞ ---22:52 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+2+4=8---  GM: あ、命以外か  矢袋: 4成功ー  アイシャ: どうでもいいが正社員が拝み屋のバイトとかばれたらクビの予感 ---22:52 レイ が3D6を振りました 5+3+6=14---  エルン: 私も上にいますが?  優斗: 「えとですね、幽霊とは言っても、その、全部が全部悪い幽霊って訳ではなくて…(あたふた」 ---22:52 アイシャ が3D6を振りました 3+5+1=9--- ---22:52 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 1+5+5=11---  レイ: 失敗失敗  命: 二階でうにょろしてます  アイシャ: 4成功  矢袋: この振り方は本当に調子が良いw  優斗: 0成功  水城: 同じくうねうね  アイシャ: マザーフリッカー…DVいくない  矢袋: えー  エルン: 上で待機してるので振らない〜  GM: あいあい。  GM: 千秋「…げ」  GM: 千秋さん、時計を見て  GM: 千秋「……ごめん。そろそろバイトだ…」  矢袋: ジャブジャブー、左を制するものは世界を制すー  アイシャ: 「いってらっしゃい」ひらひら  矢袋: 「・・いって・・・・・・ら・・・・っしゃ・・・い」ふりふり  優斗: 「いってらっしゃい」  GM: 千秋「う、うん。ごめんね、任せて平気?」  アイシャ: 「いや、わしらはいいんじゃが親に連絡は?」  命: 親が帰ってきてややこしくなりそうね  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」胸ドン  GM: 千秋「…」  アイシャ: というか冗談でいってらっしゃいだったのに突っ込み入らなくて寂しい(笑  GM: 千秋「どーせ帰り、二人とも真夜中だよ」  エルン: 小学5年生の弟一人置いて、よく知らない人6人に家を任せて出かける姉…  エルン: すっごいなぁ(笑)  命: w  優斗: 「千秋さんも、その…大丈夫ですか?」  レイ: 突っ込み役は外で車に乗って一服中…w  優斗: すごいですねw  矢袋: それだけ切羽詰ってたのかなぁ?w  命: きっとマスターはご近所で人望があるに違いない(ぁ  GM: 千秋「………何が?」>優斗  アイシャ: 誰か感情嫁  優斗: 「いえ、その…健太君のことで疲れてらっしゃるのでは、と(しどろもどろ」  GM: 怒ってます  GM: 不機嫌です  矢袋: では、「見える見えるみえるみ・・・える・み・・える」ぽそぽそ、くわっ  GM: 千秋「…ん。いや…平気」  矢袋: って、ああん  GM: 感情を見るならー  GM: 怒りと憤り、不満と寂しさ。ちょっと嬉しい  矢袋: ふむぅー、寂しかったのね  GM: 千秋「…じゃ、ごめんね。何かあったら…そこにバイト先の電話番号書いてあるから」電話の脇を指し  優斗: んー、怒りだけでも取り除いてあげるべきかな?  アイシャ: 「…いってらっしゃい。待ってるから」千秋さんの頭に手をぽんと置く。  GM: 千秋「…ん」  GM: あー  GM: 皆様  エルン: うぃ?  命: む?  矢袋: えーと、ではいってから、そのことをかくかくしかじかします  矢袋: はい?  レイ: はい?  優斗: はい?  アイシャ: ナンドル?  GM: バイト先のー  GM: 上のとこにー  GM: 店名が書いてあるですよ  命: ?  矢袋: どこですか?  水城: フー(ry ?  GM: 見ただけでわかるですけど  GM: 水っぽ。  矢袋: なんと  アイシャ: ふーん  アイシャ: ってこの子いくつよ?  GM: 20くらい?  水城: 水か、ちっ(ぇ  優斗: こらこらw  アイシャ: ん〜……なんとも、かな  命: 何か原因でもありかねぇ?  矢袋: えーと、お金が欲しいのか、他に理由が有るのか・・・むむぅ  GM: 千秋「…じゃ、いってきます」  エルン: まぁ、水と言っても色々あるでしょうし  GM: ててててて  アイシャ: とりあえず今は干渉すべきじゃないな  GM: ばたん  命: ちなみに、ふつーふつーと言い切ってしまうPL(ぁ  アイシャ: 「いってらっしゃい」#  矢袋: では、かくかくじかじか  レイ: 車から出て「おや?どっか行くのか?」  水城: 広い意味では風俗営業かな<水商売  GM: 怒ってる!?(ぁ>アイシャ  優斗: 「…彼女に、誰か付いていたほうがよくないですか?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・で・・した・・・・・」  アイシャ: うむ、ちょっと怒ってる  GM: 千秋「んー。ちょっとバイト」  アイシャ: 「家庭の問題ならあまり口出しすべきではないと思うのだけどね」  GM: 千秋「じゃ、行ってきます」てててと走っていきます  レイ: 「ふむ。こんな時間からねぇ…ご苦労なこった。送ろうか?」  レイ: ってもういないかw  矢袋: 「・・・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: 千秋「いいよ、悪いしー」肩越しに言いつつ、走り去ります  アイシャ: 「……まぁ、場合によっては…親御さんにちょっと…」ぷちぷち  GM: さて。  GM: 現在…二時としましょうか  矢袋: 「・・・き・・る?・・・・」かくん  GM: 待ちます?  レイ: 夜2時ですか?  GM: えーと、現在地深刻  GM: 申告  GM: いえ?  GM: 昼です  矢袋: 2時からお水ですか?・・・はやいなぁ  命: 早いねぇ  レイ: 早いねぇ…  アイシャ: 弟の部屋の前  エルン: 健太君の部屋の前  アイシャ: 早いとかじゃなくて…仕事やってないだろ  命: 水っぽい健全な店か?w  矢袋: 応接間だったのかな?応対してたところで  命: 部屋の・・・天井付近  優斗: ちょっと離れてトイレ前  水城: 健太の部屋潜伏中  レイ: 階段付近にいます  レイ: 2Fの  水城: 家具の裏とかに  GM: あいあい  矢袋: む?移動可能でしたか?  GM: 可能っす  矢袋: んー、では二階の廊下で  レイ: っとオーラ感知と超反射はONにし続けます。  アイシャ: って…  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」ててて、くる、ててて、くる、ててて、くる、ててて(うろうろ  アイシャ: GMのせいで今日超反射使えないと思い込んでたー!?  矢袋: w  優斗: w  命: w  旋風(覗き): w  水城: w  矢袋: GMが悪いw  アイシャ: 日曜じゃん!ばりばり使えるじゃん!  GM: はっはっは  優斗: 冒頭の水曜日ですか?w  GM: 冗談っていったでござる(笑  エルン: (笑)  レイ: あ……日曜日に親いない…?  GM: 残念!  GM: 居ません  アイシャ: GMヌッコロ で、超反射起動  命: 複雑なおうちかな?  優斗: 水曜日のこの時間だと、優斗は学校ですしねw  レイ: やれやれ…  GM: さて  矢袋: 親居なかったりして?  GM: しばらく待っていると〜  アイシャ: それ以前に千秋さんがちょいと怪しい  GM: 部屋にいる人達  矢袋: 「・・・・・・・」きょろきょろうろうろ  水城: うい  命: うにょろうにょろ  GM: 『健太』  GM: 『健太ー』  優斗: うん、ついて行きたかったんだけど、優斗じゃ^^;>千秋  GM: と、いう声が天上辺りから響いてきます  GM: 天井な  GM: どんな高貴な声だ  GM: (何  水城: ・・・・・・命、急接近?  命: 部屋のはじっこに後退w  エルン: 神の声?(笑)>天上  レイ: 天上界からですか?(ナニ  アイシャ: 天上=高貴とは限らん  矢袋: かぐや姫・・・毎晩こんなとこに来てたのか(違  命: 可哀想な兎天人(ぁ  矢袋: ショタ趣味だったとはなぁ(だから違  優斗: w  GM: 健太「…ん?」  GM: むくり  エルン: だから貴族からの求婚を断ったですね(笑)  GM: 健太「あ…着てくれたんだ?」嬉しそうに  矢袋: なるほどw  熊三(見学): 偽熊「おのれ月面人め! 健太君は渡さんぞ!」w  アイシャ: 着て…コスプレか、マニアな子供だ  矢袋: 熊三さん・・・w  レイ: えぇい!ショタ戦隊め!おちつけぃ!w  命: w  旋風(覗き): w  GM: 女の子の声『うん。今日も来たよ』ふふっ、と笑う声がして、天井をすーっととおりぬけて半透明な少女が。  優斗: もちつけー(本日二度目w  GM: ぉいw  矢袋: えーと、声は廊下まで聞こえますか?  GM: 着物姿で、年は健太とおなじくらいですねぃ  命: んー、どんな子?  GM: 聞こえます。耳澄ましてるだろうし  矢袋: 十二単?w  GM: いや、そんな豪華なもんではない ---23:11 ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  旋風(覗き): 着物・・・茜ちゃんいつの間にお亡くなりに!?(ぇ  GM: ばわっす  矢袋: ふむぅ、どうしようか突貫・・・  アイシャ: ま、とりあえず盗聴盗聴  矢袋: こんばんわ  優斗: こんばんは  ヨゴレ(見学): こんばんわ  アイシャ: ばわ  エルン: こんばんわ  旋風(覗き): こんばんは〜  水城: こんばんは  レイ: こんばんは  命: こんばんはー  熊三(見学): こんばんはー  レイ: とりあえず、早世は抑えておきますか  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」ぴた、じーっと聞き耳  GM: 健太「あ、あのねっ。今日、姉ちゃんが帰ってきてくれたんだ!」  矢袋: む?帰ってきた?  GM: 健太「それに、えーと姉ちゃんのお友達って人達も!」  命: ふむ、普段帰ってないのか?  GM: 『ほー。中々嬉しそうだね?』くすす  GM: ふわっ、っと健太のベッドの枕元まで降りてきます  GM: 『その調子じゃ、あたしはもー来なくていいかな?』くすくす  GM: 健太「え」  GM: 健太「……それは、その…」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・」聞き耳聞き耳、象さんの耳ー  GM: 健太「………困る」ぼそ  矢袋: 「・・・・・・」うんうん、とうなづく(何  命: 青春だねぇ  レイ: 若いですねぇ  アイシャ: まあなんとも言わん(笑  優斗: こう、後ろで(今扉開いたらギャグだよなー)と思ってたりw  水城: そしてピーピングOR聞き耳する人×7  GM: 『……』くすくす  GM: さて  GM: それからしばらく、健太と少女の…まぁ、他愛の無い雑談がはじまりまっせ  ヨゴレ(見学): Gですね?<健太青春  レイ: ですね(うんうん)  GM: 少女は色々な話をしますな。外で今日見たことだけでなく、いろんな昔話も。  GM: こーらw  命: 「(ぼー)」  命: 昔話?  GM: 中には…あなたたちもロクに知らないような民話調のものもあります  矢袋: 透視できれば幽霊の感情も見れるのにぃ  レイ: 「(平和な会話だなぁ…)」小声でアイシャに  水城: 「(ん〜、微妙に罪悪感?)」  GM: 話し方は中々上手く。風邪で退屈しているであろう健太は、楽しそうに聞いていますね  アイシャ: 「(しかしこの家は平和じゃないみたいだけどね・・・・)」#  GM: で。三時くらいまで話しまくって  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」とりあえず聞き耳  GM: ちょっとだけ会話が止まります  矢袋: 「・・・?」  レイ: 「(ま、確かにね)」  GM: 健太「…あ。そ、そうだ」  GM: 健太「…あのさ?」  GM: 『ん?』膝を抱えたまま、ふわふわと浮かんで。  アイシャ: 「(ま、それに関しては後で考えるとして…」妙に笑顔  GM: 健太「えーと。ちょっと、君と話がしたいって人がいるんだけど…」  GM: 健太「えーと。ちょっと、君と話がしたいって人がいるんだけど…」  GM: 人達、だな  GM: 『…へ?あたしと?』  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」じーっと聞いてる  優斗: 「(アイシャさんの笑顔みてギクリとw)」  GM: 健太「…うん。駄目、かな?」  GM: w  命: w  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」気づきませんw  GM: 『………んー』  レイ: 「(まぁいいけどね)」慣れた物なので平然と  レイ: <アイシャの笑顔  GM: 『……ま、別にいいけどさ。びっくりして腰抜けても責任は取らないよ?』  GM: 健太「ほんと!?」  アイシャ: 「(とりあえず今は様子をみましょ)」普通の顔に戻し  GM: 健太としては、説得してもらいたいわけです(ぁ  矢袋: 「・・・・・お・・・・・・・・・・・」  GM: 『ん。で?どこにいるの?』  優斗: 優斗としても、説得するつもりです…優斗はw  矢袋: 初恋はレモンの味ぃーとぉ♪ ---23:20 命さんが去りました--- ---23:20 命さんがやってきました---  水城: おか  優斗: おかー  アイシャ: おか  熊三(見学): おかー  GM: 『そこらの天井飛んでたりたんすの裏にいたりしない?』くすす  命: ただ  エルン: おかえりなさい  矢袋: 説得しますよ、説得をー  矢袋: お帰りなさい  GM: おかっす  アイシャ: 偽「ヤハリソウイウコトカ」ずかすか  優斗: 気づかれてますねぃw  水城: 「(・・・・・・げ)」  GM: 健太「?いや、下にいるよ?」  レイ: そこでドアをガチャッと開けるのです!w  命: 「(あら、ばれてる)」  矢袋: 「・・・・・・あ・・・・れ・・・」  矢袋: 「・・・・・・・・・・」じーっと聞いてる、ぴたー  レイ: 「(ま、ばれても仕方ないけどな)」  GM: えーと。妖怪の人、お手上げ(何  エルン: 「ばれてるねぇ」  矢袋: 変身は解いていませんね  アイシャ: 「ま、こんなものでしょ」  GM: 『こー見えても300年は生きて…っつか死んでるんで。そこんとこよろしくね?』って声が>ALL  命: ノ  GM: by無言  GM: 増強無言  アイシャ: 300年如き若輩がー(笑  優斗: 戦闘になら無い限りは人の姿です。ムキムキ嫌いっスw  矢袋: 無駄に豪華な増強がしてありますねw  優斗: 「わ、300倍だ…」w  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・」きょろきょろ  アイシャ: 『はいはいよろしくされたわよ』  命: 『あー、見えてるの、よろしくされとくわ』  GM: 健太「じゃ、じゃあとりあえず呼ぶね?…けほ。皆ー、いいってーさー…けほ、けほ」  水城: 『・・・・・・はいはい、こーさんです』  GM: かすれた声で>ALL  矢袋: 『ど・・・・こ・・・?どこ・・?』きょろきょろ  レイ: がちゃっとドアを開けると部屋の前にはうじゃうじゃと「どーもお招きに預かりました」  優斗: 一歩後ろで頬をぽりぽり(苦笑  矢袋: 「・・・・・・・あ・・・なた?・・・・・さ・・っきのは・・・」  GM: 健太「この人達!姉ちゃんの友達だって!」  GM: 少女『ふーん』  アイシャ: 「アロー♪」手上げ  GM: 少女『どーも』  優斗: 「えと、初めまして。碇優斗といいます(ぺこり」  エルン: 「はじめまして、よろしくー」 ---23:25 梨花(見学)さんが去りました--- ---23:25 ヨゴレ(見学)さんが去りました---  命: BB  矢袋: 偽「友でーす♪、達でーす♪、みなみ○おでございま・・・」  アイシャ: おおアホーださすが  GM: 少女『…それで?はなしたいって、何を?』  GM: おっと。  矢袋: 「・・・・・・」ぺこ  アイシャ: 『子供には聞かせたくない部分はこっちでさせてもらうわ』 ---23:26 ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  GM: 空中で、だらんと座るようにして浮かんでいます  水城: おか  矢袋: お帰りなさい  命: おかです  レイ: 「ん。幾つかあるんだけど」無言なんて無いので堂々とw  優斗: おかです  GM: 無言『どーぞ?』  レイ: おかえりなさい  GM: おかっす  アイシャ: 『で、あなたがここに来た目的は?』  熊三(見学): おかー  ヨゴレ(見学): レス不要  アイシャ: おか  エルン: おかえりなさい  GM: 『はいはい。いや、ちょっと舞って』  GM: 待って  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる ---23:26 梨花(見学)さんがやってきました---  梨花(見学): 落ちてたw  命: おかです  矢袋: お帰りなさい  水城: おか  エルン: おかえりなさい  優斗: おかです  レイ: おかえりなさい  アイシャ: おか  GM: すぅ、っと。半透明の体が、生身の体っぽくなっていきます  GM: おかっす  GM: まぁ、ふわふわ浮かんではいるけど。  矢袋: 「・・・・?」  旋風(覗き): おかえり〜  GM: 「一応ね、礼儀?」言いつつ『何だと思う?』と無言。  GM: 「そっちのお兄さん。質問あるなら言ってよね」足でちょいちょいと指し  GM: >レイ  優斗: 「???」無言無いので混乱中w  レイ: 「待てと言われたから待ってるんだけどねぇ」頭ぽりぽり  GM: 健太は、ちょっと?って顔  アイシャ: 『質問に質問で答えるのは感心しないわね』  GM: 一応少女の無言は全員に聞こえてます  矢袋: 「・・・・と・・・・りこ・・・ろす?・・・」ぽそ  優斗: はい、だから混乱中w  GM: 『内緒話もあんまり感心しないけど?』  GM: 「…聞きたいことあるならはっきり言いなさいって。なーに?」くす  アイシャ: 『子供に聞かせたくないからね。緊急措置よ』  レイ: 「まぁ、いいや。えーとだな…健太君が言ってたんだけどさ。病気が治ったらいなくなるの?」  GM: 『ふーん』「んー。いなくなる、かな?」  GM: 健太「……」  優斗: 「どうしてですか?」  GM: 顔を曇らせ  命: あぁ、ワザと寝冷えしたり、頑張ってそう(ぁ  アイシャ: 『で、その理由は?彼が死ぬまで・・とかいう落ちじゃないわよね?』  GM: 「居る意味、無くなっちゃうからー」  GM: 『んー』  優斗: 「居る意味…ですか?」  GM: 『死ぬまでというかー…』  GM: 「そ。居る意味無いし」  矢袋: 「・・・・・・・・ひ・・まつ・・ぶし・?」  GM: 健太「…ぼ、僕は…病気治っても、君と話とか…できたらいいなーって」ぼそぼそ  エルン: 『病気の間しかいる意味が無いって、どういう意味だ?』  レイ: 「健太君はそうでもないみたいだけど?」健太君の方を見つつ  命: 『詳しい説明をして貰いたい所ね?』  GM: 『簡単に言えばー』  GM: 「ま、うん」無言で喋ろうとしたところを、わざわざ言葉に切り替えます  矢袋: 「・・・・・・・・・」じーっと見てましょう  レイ: 「というか、そもそもの始まりはなんなんだ?なぜ健太君の部屋に現れたんだ?」  GM: 「あんたたちの想像通りな気がするよ?」くす  矢袋: 「???」きょとん  GM: 健太「…?」  優斗: 「…!」声に出せないので我慢  アイシャ: うそ発見 ---23:35 アイシャ が3D6を振りました 5+1+2=8---  GM: どぞ  矢袋: 斬ってもいいってことかな?・・・かな?  アイシャ: 5成功ってとこかな?  矢袋: ああ、そうだ、遅まきながらオーラ感知ー  GM: 本当のことをいってると思った  矢袋: 「み・・・えるみえるみ・・・・・えるみえるみえ・・る」ぽそぽそ、くわっ  GM: 妖怪のオーラです  矢袋: 感情は?  優斗: 「…あぅー」無言の会話出きる人たちを羨ましそうに見ます…説得参加できないーw  GM: 感情としてはー…憤り。悲しみ。喜び。苛々。  矢袋: むぅ・・・  命: ふむ?  GM: 「さて」  GM: 「何だと思う?言ってごらんよ」  命: パターン:血女房?(ぁ  GM: 「それとも、あたしが言ったほうがいい?」くす  アイシャ: 『ねぇ…あなた。ちょっと余談いいかしら?』  GM: 『はいはい?』  アイシャ: 『この家庭、どう思う?』  GM: 『嫌いー』  アイシャ: 『この子は?』  GM: 『好きかな。疑わないし』  アイシャ: 「ふむ……」  矢袋: 「・・な・・・・・・んで、あ・・・なたは・・・かな・・・しいの・・かな?・・・」  GM: 健太「…??ねぇ、皆どしたの?」  アイシャ: 「この子のため……かしら?」  矢袋: 「な・・・・・んであ・・・なたは、おこ・・・・・てる・・・のかな?」  GM: 「んー…」  矢袋: 「な・んで・・・・・あな・・・たは、それで・・・・も、笑顔・・・・でい・・・・られるの・・・かな?」  GM: 「…」矢袋さんをちらっと見て。  GM: 「もう、じれったいなぁ」  GM: 「あたしが何をやろうとしてるか、大体分かってるでしょ?言っちゃっていいの?健太の前で」  GM: 健太「???」  命: 『聞かせたいの?』  矢袋: 「・・・・いい・・・・・・たい・・の?・・・・・それ・・・が本・・・・心?・・・・・」感情は?  アイシャ: 「聞くって事はためらいがあるんじゃないかしら?」  GM: 「…」  GM: 健太「?…ね、ねぇ、何?」  GM: 焦ってたり憤ってたり>感情  アイシャ: 健太にはにこっと笑っておきましょう  矢袋: ふむぅ  GM: 「……あーもう、いいわよ、あたしが言うわよ」  レイ: うーん…  矢袋: 「・・・あ・・・なたも・・・・ほ・・・んとうは・・・・健・・太くん・・・・のこ・・・・と・・・」  アイシャ: 超反射で先回り(笑  GM: 「幽霊が人間に何するかなんて」矢袋さんの言葉を遮るように言ったところで、割り込みを受けます  アイシャ: えーっと喋るタイミング見計らって健太の耳ふさぎます  エルン: 先回り、と言うと転移?(笑)  矢袋: いいなー、転移w  命: いいなぁw  GM: 健太「へ?」  アイシャ: 転移はできん(笑 わしもほしいわー(笑  矢袋: 「・・こ・・い・・・・・でしょ?・・・」きょとん  GM: 「取りこ…って、あんた!」  矢袋: トリコロールカラー(違  GM: 「じゃ、邪魔しないでよ!ああもう上手くいかないなぁ!」  命: w  命: 『・・・そんなにその子に、聞かせたいの?』  レイ: 「なんかなぁ…」頭ぽりぽり書きつつ幽霊見てます  アイシャ: 「なぁレイこいつ…」  矢袋: 「りょ・・うおも・・・・いで・・すね?・・・・よか・・・ったですね?」  優斗: 「その選択肢しかないんですか?もし、貴方が健太君のこと思ってるのなら、違う結末も選べるんじゃないですか?」微妙に誤解してる気もするが^^;  GM: 『……うるさい、分かってるならさぁ!』つい叫んだ感じで。  レイ: 「んー?」  GM: 健太「???」  アイシャ: 「いや、いいわ、やっぱり」  GM: 「…選びたくても…」くっ、っと言葉を飲み込んで。「…もう!」  矢袋: 恋だと断じました!誤解のはずがありません!w  レイ: 「いいんかぃ。」  アイシャ: 「なんかややこしくなりそうだからね」  矢袋: 「いいた・・・・・・いこと・・・はちゃ・・んといわな・・・きゃ・・・・ね?」  アイシャ: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  エルン: 「難しいねぇ…」  GM: 「…何でこぉ…あああああ!」顔真っ赤にしながら頭抱え  レイ: 「なぁ…お前さん。面白いやつだなぁ」頭抱えてるのをぼーっと見つつ  命: らぶらぶか(ぁ  矢袋: あれかなー、人前で告白するのは恥ずかしいよー的な  矢袋: あれかなー、人前で告白するのは恥ずかしいよー的な  GM: 「もおおおおお、面倒!妖怪なんて止めとけばよかった!」きー  エルン: ショタ仲間けってー(笑)  旋風(覗き): w  優斗: をぃw  GM: 「うっさい!」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: きっ、っとアイシャを睨み  命: 『やめたくてやめられるモノじゃない気が』(ぁ  アイシャ: 「?」  レイ: 「妖怪だからって何だ?」きーっとしてるのを見つつ  GM: 「邪魔しないでよ!」っという声とともに、目が薄く光ります  矢袋: 「・・・・?」  優斗: 「妖怪だって、人間だって、同じです…同じなんです…(ひじりんのこと考えながら」  レイ: 「大丈夫だ。妖怪でもショタコンは一杯いるぞ」  GM: 知力抵抗お願いします  アイシャ: ぬ、精神系妖術か?  水城: w ---23:50 アイシャ が3D6を振りました 2+5+6=13---  命: w  矢袋: 偽を・・・せめて偽を・・・・w  アイシャ: 0成功 まずいな  レイ: いや、言ってもいいかなぁとw  優斗: 偽「近くに居ますしねぇ」  GM: 「……何馬鹿なことを…っ!」顔赤。 ---23:50 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+3+4=13--- ---23:51 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 3+3+2=8---  GM: あー。アイシャのみです  エルン: 5成功  レイ: ふ。これで精神集中できまい!w  矢袋: く、1成功・・・だんだんぼろが出てきたかな  矢袋: って、おや  エルン: ダイス目が少し勿体無いあるよ〜  GM: 3秒程朦朧してください  アイシャ: 「…ふう」くらくら ---23:51 命さんが去りました---  矢袋: 「・・・・ひ・・・とを、す・・きなきも・・・ちに・・・・・はずか・・・しいこ・・となんて・・・・ないよ?」  優斗: 「僕達の仲間にも、貴方のような人がいます…貴方も、望めば…」  エルン: 『あんたも妖怪なら彼と共にいられるよう変わることもできるんじゃないか?』 ---23:52 命さんがやってきました--- ---23:52 命さんがやってきました---  レイ: 支えます「別に誰が誰を好きでもいいんじゃねぇの?」  矢袋: うう、漢字が使えない・・・orz  水城: おか  GM: おかっす  矢袋: お帰りなさい  GM: 「…300年、あたしはこうやって生きてんだ!」  命: 不要と言いつつ、ただ  優斗: おかえりなさい  アイシャ: おか  レイ: 支えるは、アイシャに対する行動で。言葉はショタ幽霊にw  アイシャ: さて、じゃあ三秒時間をやろう(笑  エルン: おかえりなさい  レイ: おかえりなさい  アイシャ: すぐ目を覚ますぞーはやくしないと又同じ繰り返しだぞー(笑  矢袋: 「・・・・・な・・・ら、今・・・・・変われ・・・・ば?・・・」  優斗: 「変わることはできますっ!貴方が、変わろうとすればっ!」  GM: とりあえず幽体発動して  GM: 健太に手を向けます  アイシャ: はいカウントスタート  命: 『何年でも、あまり変わりない気はするけれど?』  レイ: 「別に300年って数字は問題じゃねぇぞ。過去なんであれ、問題なのは現在だと思うぞ。」  アイシャ: 朦朧としてるのに台詞だけ  命: 偽『某殺生石なんて(ぁ』  アイシャ: 「貴方にはできないわ(にやり)」  矢袋: 「・・・好き・・・・な・・・・んでしょう?・・・・・・・変われ・・・・るは・・・ずです・・よ?」  GM: 「…!」  アイシャ: 命さんヌッコロ  矢袋: w  命: 変わったと言いたいのよ?w  エルン: 「3百年続けてきたからって今の幸せを捨てる気か?」  命: 知り合いだったら言ってたけど(ぁ  GM: 「………!」ぶんぶんと首を振り。「あたしはねぇ!あんたをねぇ!取り殺すためにここにいるんだよ!」>健太  レイ: 「好きな男をどうするのかな?元気になって二人でどっか遊びに行ったほうが楽しいと思うぜ?俺はな。なー?」と最後のなーを健太に  矢袋: おお、いったいった  アイシャ: 今のは普通「何年経っても成長してない」と取るだろう(笑  アイシャ: いったいったテリーがいったー  GM: 健太「…へ?…へ?」>レイと少女  水城: w  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  矢袋: テリーですかっ!w  アイシャ: 基本だ(笑  優斗: 基本なのかぁw  GM: 「だ、っだから、あたしはね…」皆さんをきっと睨んで  アイシャ: そろそろ3秒たったかな?  GM: 「あんたら拝み屋でしょ!?さっさと御払いでも何でもしなさいよ!」  矢袋: 「好き・・・な・・んで・・しょ?・・・・恋・・・・・でしょ?」きょとん  レイ: 「健太言ってやれ。あの子のことどう思ってるのか。男らしくさ」小声で「健太の事好きみたいだぞ。やったな」と  GM: 健太「へ?へ?へ?」混乱中  命: 『・・・ヤケね?』(ぁ  アイシャ: 「い・や」にっこり  水城: お払いして貰いたいのですね  レイ: 「お断り」にやにや  アイシャ: 「ふふふふふふふふふふふ・・・・・・・・・」  矢袋: 「死・・・に・・・・・・・・たいの?・・・・」  矢袋: えーと、斬っちゃおうかなー、どっしよっかなー  GM: 健太「え?あの、うん、…僕は…その、君の事、好きだけど」混乱しつつもレイの言葉に反応(ぁ  アイシャ: 安心しろ。矢袋さん俺がぼこにして止めてやる(笑  GM: 「〜〜〜〜〜!?」  GM: 真っ赤(ぁ  矢袋: えー  レイ: 「だってさ」にやにやしつつ  GM: 「あああああああ!あんたらっ!人の!気持ちも!知らないで!」  矢袋: 「・・・・お・・・めでと・・・う・・・」にっこり  エルン: いいなぁいいなぁ…  アイシャ: 「さーって、どうするんだったかしらー?もう一回聞かせてくれるかなー?」  命: 偽『青春ねー、オメデトー』  アイシャ: エルンさん本音ださない!(笑  矢袋: もももももももももも萌えですね?w  GM: 「……や、役立たずーー!あんたら役立たずよ!」赤(しつこい  GM: 健太「…???」赤くなりつつ  エルン: え〜、違うも〜いいシーンだなぁって思っただけだも〜  矢袋: 「きょ・・・うは、きゅー・・・・・ぴっど・・・・です・・・」えへん  アイシャ: 「さて、真面目な話いこうかしら」  命: 『あー、とりあえず・・・訳有りなら其方の依頼にも対応するらしいけど?』  GM: 「せ、せっかく詠んだのに…そこのあんた、神父でしょ!?ちょっとくらいエクソシストっぷりを発揮しなさいよ!」  命: >おがみや。  アイシャ: 『で、止められないならその理由説明…?』  GM: 「…な、何よ」  優斗: 「…姉弟でも構わないんじゃないかなぁ(ぼそ」良くなかったら偽つけます、この発言w  レイ: 「いや。あぁいうの嘘だしさ。神父ってあんなのできねぇぞ?」  GM: 「………」  GM: 健太「はぅっ」  矢袋: 「???」  GM: 健太が突然ぱたし。  GM: 寝ます。  GM: 「………あんたら…」顔真っ赤にして「………あー。人選間違えた」  矢袋: 誘眠?  アイシャ: 誘眠?  命: む?  矢袋: 優斗さんびんご?  GM: 誘眠。  アイシャ: 「相手が悪かったわね」  優斗: 「っぽいですね(にへらと笑いつつ」  GM: ふふ(ぁ  矢袋: 「・・・・・・・・そ・・ういう・・こ・・・と、です・・・か・・・」  水城: 「・・・・・・やっと出られるか?」にょろり  命: 『ネットワークなんて、お節介って相場は決まってるのよね』  GM: 「………あのね。あんたら軽く考えてるけど、あたしは真面目なの」  レイ: 「みたいだねぇ」超反射起動はしっぱなし、ついでにオーラも見つつ  アイシャ: 「んーじゃま聞かせてもらおうかしら。理由、あるんでしょ?」  GM: 「…そりゃ取り殺しはしないけどさ」  GM: 「………あるわよ」  矢袋: そろそろ一分切った頃なので、15秒後にまたオーラ感知ー  矢袋: てか、大分前に切れてたかなぁ  アイシャ: 「で?解決できるようならなんとかするわよ?拝み屋として(にやにや」  GM: 「…取り殺しなんてしないけど。それでも、体にゃ良くないよ。幽霊が近くにいたら」  GM: ふわふわと空中で胡坐。  レイ: 「……いや、うちのネットワークの幽霊は男の子追い掛け回してるしさ」  優斗: 「えーっと、千秋さんは…その、先祖がえりなんですか?」  エルン: げぶふんげふんげふん  矢袋: w  優斗: w  エルン: レイさん…  レイ: 「その辺のコントロールを覚えればいいんじゃないの?もし何かしらのリスクがあるのならさ」  命: 『幽霊・・・結構見かけるけど』(ぁ  GM: ちなみに、依存:人間の精気。  水城: 「・・・・・・なんか方法はあるだろ。いや、しらんけど」<体に  アイシャ: 真実は時に、痛い(笑  水城: w  レイ: HAHAHA  エルン: 痛いよ…痛いよ…  GM: 「…………あたしは、千秋じゃないよ」ぷい、っと  矢袋: 「・・・・・じゃ・・・あ、誰?・・・」  GM: 「……姿は借りたけど」  アイシャ: 「まーまーとりあえず1から説明してみ?聞いたるから」  GM: 「…楓」  レイ: 「んだな。こうなったら全部聞かせてもらわないと」  GM: 「楓よ」>矢袋  矢袋: なるほど・・・おねーさんもなかなか帰らないのか  アイシャ: えーっととりあえず想像で話していい?  GM: どぞどぞ  アイシャ: 今回のことだが  矢袋: 「えと・・・矢袋早世・・・・です」ぺこ  アイシャ: この子の家庭、壊れてるな?  アイシャ: んでこの幽霊この子に惹かれたな?  GM: ぐちゃぐちゃですねぇ  GM: 惹かれましたね。いえ、最初は精気を吸うためだったですけど  アイシャ: でも自分はこのこのためにならない、ならばてことで  優斗: で、そこに姉としての記憶を植えつけて、侵入?  GM: 吸うためだけ、な  レイ: その後ショタに目覚めたと…w  水城: 姉はいるっぽ  矢袋: 姉は本当にいるけど、帰らない人なのでは?  エルン: やはりショタはすばらしいのです(笑)  GM: 姉はいます  命: 水のヒトっぽいし  エルン: >目覚めた  アイシャ: 帰らない姉の姿を借りて依頼した、と  レイ: 家出かなにかで帰ってこないのかもしれませんね  矢袋: なにか、真理を悟った人が・・・・w  アイシャ: そういうことだな?  GM: ですな。  優斗: なるほど  GM: ちなみに  GM: 父は仕事人間  GM: 母も仕事仕事のキャリアウーマン  命: 水のヒトって、寮とかに居て帰ってこないこと有るみたいだしー  水城: 水の人、にちょっぴり反応する自分(何  GM: 姉は水商売に加え、家にはほぼ帰らず  優斗: …詳しいですね^^;  GM: こんな感じ?  矢袋: 妖怪仕事人間、最終奥義「過労死!!」  アイシャ: あいあい  レイ: 死ぬなーw  優斗: 理解しましたー  水城: w  GM: あー  GM: 依存:人間の精気ですけど  アイシャ: えーっと空手で体力がだから…よし、死なんな  GM: ルール的には別に弱ったりとかは定義されないですけど、瘴気と違って  GM: けど、風邪が長引いてるのは確実に楓のせいぽいですね  GM: 一緒に居るだけでだんだん吸ってると思いねぃ  アイシャ: はいはい。  矢袋: 便利ね、行為は必要ないんだ(何  GM: 「……それにー…」  矢袋: 「・・・?」  GM: 「……健太だって、そのうちあたしが見えなくなるさ」自嘲気味に。  矢袋: 「ど・・・・うし・・・て?」  命: 『それは、何故?』  水城: 「・・・・・・子供にしか見えないのか?」  命: 座敷わらし?  アイシャ: 「そんなの人間変身覚えたらいいじゃない」見もふたもない意見投下 あまりにあれなら偽で  矢袋: ふむ、健太くんには一度死んでもらって矢袋さんと同じ道で妖怪化を・・・(大間違い  GM: 「…そういうこと。それはいいとしてさ、そこの鎌鼬。健太寝てるんだから、姿くらい見せてもいいんじゃない」  レイ: 「生身の姿になれるだろ?俺らに依頼したときみたいに」  命: あぁ、折角優斗君に存在ばれてなかったのに!(ぁ  GM: 「…あれは姿を借りただけ。それに、生身の姿でも…人間はあたしに気づかない」  アイシャ: 後は構成物質のオフにできる増強かな?身も蓋もないが  優斗: 「訓練すれば、コントロールの術を学べますよ。僕も、べんべで人間に変身できるようになりましたし…」  GM: 透明がオフにできまへん  命: 50%高いね(ぁ  アイシャ: だから増強(笑  アイシャ: なにちょっと聖杯戦争に参加して鍋食えばすぐさ(笑  矢袋: 偽「べんべに所属すれば、あっという間にCPがたまりますよ?」  GM: 一応理由付けが無いと増強とかはできませんからのう  レイ: 「要はあれだ。自分自身でその辺を変わろうとしてないだけだろ。変わろうと思えば妖怪だろうが人間だろうが変われるぞ?」  GM: ちなみにな  アイシャ: 真面目に言うとだな  エルン: 最近はそうでもなかったような?神との戦い以降  エルン: >理由付け  GM: 事件にかかわらない場合、一年で1cpしか稼げんぞ。  優斗: 偽:…羽化(ボソ  矢袋: 「・・・・・・努・・・力しま・・・しょ・・・・う?・・・・す・・・・きなんで・・・しょ?」  アイシャ: 妖怪が人間の思いで生まれた以上想いで変化できんわけがないのだが  水城: 時間かかっても可能性0ではあるまいて  優斗: 「…あのー」  矢袋: えーと、300年生きてきたから・・・30CP?w  アイシャ: 百鬼的にこの解釈はNGなんだろうか?  命: 「変われるんじゃない?多分。ネットワークの妖怪とか見てると、成長してるみたいよ」(ぁ  GM: マジレスすれば  レイ: 結構溜まってますねぇw<30cp  エルン: OKだと思います  命: (無言はようやくやめたらしい  GM: 健太に合ってからの二週間で何をしろとって話です  アイシャ: いや何をしろって  GM: 今までは別にこの生き方で問題なかったわけですから。  優斗: 「まず健太君の風邪治して、それから時々会いに来るって感じで問題ないのでは?」  エルン: 一目惚れ並みですねぇ  アイシャ: これからするんだろ?(笑  GM: cpなんてほかの事に遣ってますよ  レイ: ですね<これから  レイ: 大丈夫。ベンベにこき使えばいくらでもCPは溜まりますw  GM: 「………健太さ。来月なんだ、誕生日」  アイシャ: 別に二週間の間でどうこうとは言ってない(笑  GM: 「…あたしとおなじ年になったら、見えなくなるんだ」  矢袋: ふっ、では老化を取りなさいw  GM: 「その後どうしろっていうんだよ?訓練って、どのくらいかかるんだよ?」くる、っと空中で後ろを向きます  優斗: 見も蓋も無い^^;  GM: PL視点であまり言わないようにな?w  矢袋: うすw  GM: NPCにはCPなんて観点ないんだから  アイシャ: いやそれは気をつかってるよ一応(笑  命: 「だからって、嫌われようとか、払われようとか、性急じゃないかしら?」  GM: 「…あえない間に、あたしのことなんか忘れちゃうんだよ」  矢袋: 「・・が・・・んばれ・・・ば、すぐ・・・ですよ、・・・・・好き・・・なんでしょ・・・う?・・・・・で・・・きな・・・いことな・・・いです」  エルン: 「どのくらい、なんてあんたしだいだろ?早く会いたかったら努力すればいいさ、きっとまた会える」  アイシャ: 「で、何もしなくても換わらないじゃない?だったら可能性に賭けない?」  アイシャ: 「あの子は貴方のこと好き、って言ったのよ?忘れると思うの?」  GM: 「………」  矢袋: 「何・・・もしない・・よ・・・・りは、努力・・・・す・・・るべ・・・きです」  アイシャ: 「貴方はあのこのこと忘れられるの?」  GM: 「あいつは、あたしのことを忘れてたもん」後ろ向きのまま。  アイシャ: 「だから?」  GM: 「…幽霊になってまで、会いに行ったのに。忘れてたもん」  アイシャ: 「それで?」  矢袋: 「あなた・・・のおも・・・・・い、健太・・・君の思い・・・・嘘・・・にしちゃか・・・・・・・なしい・・・・です」  GM: 「………あんな思い、もう、嫌だもん」  アイシャ: 「…ふ」やさしく笑う〜  優斗: ギクギクw  アイシャ: 「でも、本当は信じたいんでしょ?」  GM: とりあえず泣こう(何  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」よしよし、撫でてあげましょう  アイシャ: PLが内心ブレードの出番なしかー残念 と思ってるのは内緒(台無し  矢袋: w  優斗: こらーw  エルン: (笑)  GM: ぽたぽたと、布団の上に次々と落ちる涙。けれど、それは布団をぬらすことも泣く、いずこかへ消えていきます。  GM: ぉいw  水城: w  矢袋: まったくです、チェンソーまわらないのかー  命: w  GM: 「……信じたいよぉ」  レイ: まぁ、それでこそですw  GM: 「……やだよぉ。もうやだよ。苦しい思いして祓われるのも、嘘つきってうらまれるのも」  アイシャ: 「なら、もう一度信じてみましょう」にっこりと微笑む  矢袋: 「な・・・ら、し・・・んじま・・・しょ?・・・・・・・ね?」撫で撫で  レイ: 「なら信じろ。健太の言ってた好きって言う思い。そしてあんたの思う思いをな」  矢袋: ぐ、負けたorz  命: w  アイシャ: ブレードへの未練の差だな(ぉぃ  レイ: いや。ここで勝ち負けでるのですか?W  GM: 「……………」肩越しに。あなたたちの方を、きっと睨みます。  GM: 目一杯に涙を溜めて、赤くなった目で。  矢袋: 「・・・・・ん・・?」撫で撫で  アイシャ: 幽霊も充血するんだなー(変なとこで感心  レイ: どっちだろ…こっちかな…エルン達のほうかな…  命: そういう増強はしてないのね(ぁ  エルン: 幽霊だって吐血したしさ…  矢袋: ダメボ無しじゃないんですねw  GM: 「…………もう、一回だけ」  アイシャ: 吐いた血も幽体なんかね  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」黙って撫で撫で  GM: 「…信じても、良いもんかな」  アイシャ: 「いいんじゃない。何度でも。…信じたければいつだって」  レイ: 「信じて見ろ。信じるものは救われるって言うだろ?」にっこりと笑って十字きりつつ  優斗: 「僕達も手助けします…健太君を、貴方の思いを信じてみましょう」にっこりと  命: 「信じたいなら信じればいいじゃない?ね?」  矢袋: 「ん・・・・あ・・・なたしだ・・・い、信じた・・・・・いんで・・・しょ?」撫で撫で  アイシャ: 少なくとも白葉はそうやってきた とか言ってみる  水城: 「ま、いきなり消えるよりかはましだろ?」  レイ: 「あれって意外と正しい言葉なんだぜ?」  GM: 「…………役立たず」完全に後ろを向いて、肩をちょっと震わせて。  アイシャ: 「神は己が身を助けるものを救う、だったかしら?」  アイシャ: 「神は己が身を助けるものを救う、だったかしら?」  GM: 「悪霊祓わずに、もっと長居させてどうすんだよ」  優斗: 「じゃぁ、健太君にきちんと伝えなきゃいけないですね」  アイシャ: 「えーだって」  矢袋: 「・・ん・・・いい・・・の・・・」撫で撫で  アイシャ: 「拝み屋じゃないもの私たち」  レイ: 「全くだ。」  水城: 「人選ミスだね」  命: 「拝み屋じゃなくて、お節介なネットワークだしね」  GM: 「…拝み屋家業やってるネットワークと違うのか」  矢袋: 「きょ・・・・うは、きゅーぴ・・・・っどだ・・・から」えへん  優斗: 「それに、悪霊は自分の事を『悪霊だ!』とは言わないものですし」  レイ: 「おせっかいな奴らの溜まり場に来て、なにを言ってるんだかねぇ」  アイシャ: 「場合によっては受け付けるわよ」  GM: 「………騙された」がくし  命: 流石刑部さんw  矢袋: 「・・・・・・・ふふ・・・ふ・・」撫で撫で  アイシャ: 「あ、でも料金は支払ってね」  矢袋: 流石です?w  アイシャ: あるのか知らんが(笑  GM: 「勝手にその辺の通帳もってけ」  レイ: 「ま、いいんじゃねぇの。悪霊卒業イコール悪霊退散ってことでさ」  GM: 「…ん」  水城: 「無駄足踏まされたしね。最初から話せっての」  アイシャ: 「じゃあ一つの問題は解決、後は…」 ---0:28 レイさんが去りました---  優斗: 「えぇ、健太君にきちんと説明しなきゃいけないですよね(ちらと楓を見つつ」  GM: 「…その場で退治されるかと思ったし。ネットワークだと、たまに凄いおせっかいなやつらいて、ややこしくなると思ったし」ぶつぶつ  矢袋: 「・・・・健太・・・く・・・・んおこ・・・さなきゃ・・・」  GM: いや、この場に居るのは間違いなくおせっかいなやつらですがw  GM: 「へ?」  アイシャ: 性格傾向でおせっかいとってますがなにか(笑  GM: 健太「くー」  優斗: 善良に向かって何言ってるやらw  命: 「そのお節介なのに当たったわね。」  アイシャ: 「止めときなさい」>矢袋さん  矢袋: えーと、残忍で冷淡なんだよなぁ・・・ ---0:29 レイさんがやってきました---  水城: おか  命: お帰りなさい  レイ: ただいまです  優斗: 「妖怪だって人間だって、仲良くすることは良い事ですよ(にぱ」  GM: おかっす  矢袋: 「・・・・・・・・・な・・・んで?・・」きょとん  優斗: おかえりなさいー  矢袋: お帰りなさい  命: 中立  アイシャ: それは意味が違う(笑<残忍で冷淡  アイシャ: 「ま、いいわ。で、なんだけど…」  エルン: おかえりなさい  水城: なるべく面倒なことは回避  アイシャ: 「これから酒呑みにいくわよ」  GM: 「…何?」  アイシャ: 「(千秋さんがいる店)に」  GM: 「はぁ?」  GM: 「…何よ唐突に」  レイ: 「またかい…。昨日行ったろ…」<酒飲み  矢袋: 「・・・・・・・こ・・・のまま・・・・・・にし・・・て?・・・」健太くんじーっと見ながら  GM: 「……そこ行ってどうするのよ」  アイシャ: 「どうするかは行ってみてから、ね」にっこり  アイシャ: 空手パンチの出番はあるかな(ぼそぼそ  GM: 「………」こく。  GM: えーと  GM: えーと  GM: 店に移動?w  優斗: 「乗りかかったやきそば…じゃなくて船ですね」w  水城: 「・・・・・・なるべく穏便に済ませませんか?」<店  アイシャ: 問題がなければ  GM: なんでやきそばやねんw  アイシャ: 海苔かかった だから  旋風(覗き): 本物旋風「いくぞ〜」(ぇ  GM: で。健太どうするよ(笑  命: 「もみ消しが大変だと大変ね」  命: w  GM: なるほど!w  水城: w  GM: さて  命: 本物命「兄さんはダメ」(ぁ  アイシャ: 秘奥義ボケ説明 基本的に禁じて  優斗: うーむ、オヤジギャグw  GM: じゃー移動してよい?  アイシャ: いやいや、健太君に書きおきせんと  GM: なんと?  矢袋: 「・・・・・・・・・」ててて、で寝ている健太くんに「ま・・・・た・・・ね」  エルン: 書置きしなくても事情説明に残ってもいいですよ  矢袋: というか、学校が一緒だったらどうしよう(何  優斗: あ、優斗も残っておきましょうか?  矢袋: き、危険だ!?w  レイ: 一緒かもしれませんねぇw<学校  エルン: これ以上は過干渉っぽいので、あまり積極的じゃないです  アイシャ: あーそれでもいいや。まぁ説明はまかせた」  アイシャ: おせっかいとしてはやらんわけにはいかんな<過干渉  エルン: 「まぁ、がんばれ、…殺すなよ?」  GM: まーとりあえず行く人選べーw  矢袋: お兄さんが行くなら着いて行くですよ  優斗: お姉さんも気になるけど、今は健太君優先で。書置きだけじゃ不安でしょうしね  命: 愛翔だったら・・・  レイ: 「止めるよ。殺しかけたらね」  水城: 「んじゃ、俺も待機で・・・・・・」<下戸  優斗: 「よろしくおねがいします(アイシャにむかってぺこり」  命: 「行ってどうなるわけでもないわね・・・残ってどうなるわけでもないけど」  アイシャ: えーっと昔生存させるつもりが頭部なくなったことがあります(てへ  矢袋: うわー、信頼できねーw  エルン: (笑)  レイ: てへって言いながら頭ぽりぽりするアイシャタン(以下略)  GM: 頭狙うのが悪い(笑  優斗: 「…えーっと、さっきから聞こえてくるのは…もしかして旋風さん?(マテ」  GM: 剣の腹で叩き潰したんだっけ?(笑  レイ: ダメージ出す攻撃しないで下さいw普通にびんたで  アイシャ: うん殺っちゃいました(爽  優斗: 命の方を見てキョロキョロw  矢袋: カラテカパンチ!w  アイシャ: 「命はどーする?」  命: 女言葉の旋風ですか・・・?  エルン: 「旋風は男だろうが…」  レイ: 「車移動だけどな…」<どーする  矢袋: 「・・・・・・・・・」きゅ、とお兄さんにしがみついてよう、置いてっちゃいやよ?  優斗: 「えっと、命さん…って?(きょとん」  水城: 「・・・・・・あんまり気にするな」<声  命: 「ふん、ま、どちらでも良いけれど・・・そうね、付いていくわ。人間を殺し掛けたら治すためにね?」  GM: 楓「……場所なら一応知ってるよ」  命: 「ぅ・・・・車?」  レイ: 「歩いていくには遠いんじゃないか?」  命: 「車なの?」  GM: 楓「結構遠い」  レイ: 「多分。車」  GM: 楓「店には入ってないけど…」  レイ: 「あーごめん。車確定だわ…」  命: 「ぅぅう。二言は・・・多分無い(泣」  水城: 酒は匂いだけでもきついので待機組み〜  GM: じゃ、移動組  GM: 何かすることなければつくけどー  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・ファイ・・ト、です・・」虚空に向かって  命: 「あぁ、ま、宜しく、ね」>優斗  GM: レイさんはとりあえず運転判定振ること(何  レイ: はいはい ---0:40 レイ が3D6を振りました 2+6+6=14---  GM: ち!  アイシャ: しゅっしゅ(シャドーボクシング  レイ: 0成功 ---0:40 命 が3D6を振りました 2+2+4=8---  命: しぱーい  矢袋: アイシャさんがやる気満々です!?  優斗: 「あ、はいよろしくお願いします(見当違いの方向に一礼」  GM: さて。  アイシャ: ボディーボディーフックフック  GM: それでは移動しました  レイ: 「アイシャ…後部座席でシャドーはやめれ」  命: 「(ぐったり)」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・」じーっとアイシャさんを見てる  アイシャ: チンからテンプル打ち抜いてアッパー  GM: 楓「ここだよ、ここ…止めなってば」後頭部に1Dの人魂(攻撃妖術(ぁ)を直撃させます(何  アイシャ: そいやボクシング技能ってないねぇ  GM: >レイ  命: 「揺らさないでー」  矢袋: 漢なら、一撃必殺「正拳突き」ですよ!!  レイ: 「こらぁ!お前は言葉で言えば分かるわ!」  GM: 「はいはい、皆さんこちらですよ〜」すっーっと外へ  矢袋: 「・・・・おにいさ・・・ん、た・・・・のし・・・い・・?」わくわく  GM: とりあえず、店に案内されます  アイシャ: コンビネーションの美しさも知るべきだね  レイ: 「楽しくない」  水城: 超雄なら技も何も無い力任せの一撃です(何  矢袋: はっ!?お水のみせに小学生は入れない!?  優斗: 入れないねw  アイシャ: うむ。てか気づけ(笑  GM: w  エルン: (笑)  矢袋: ふえーん、お留守番ー  優斗: だから優斗残ったのにーw  GM: まー、とりあえず入ります?w  アイシャ: はいるよん  矢袋: 今気づきましたよ・・・orz  水城: w  GM: ま、中に入ると  矢袋: 車のなかで半べそかいてます  アイシャ: 女性は珍しいのかね?ま、気にしにゃー  GM: まー普通にそーいうお店ですから  矢袋: 「・・・・・・・」ぐすぐす  レイ: 「やれやれ」  GM: とりあえず店員がきますけど  アイシャ: とりあえず指名?  GM: 店員「…いらっしゃいませ」ちょっと怪訝そうに  アイシャ: 「こんにちは〜」明るく  GM: 誰を指名?まぁ聞くまでも無いけどさ  水城: 源氏名は何(何聞  エルン: 偽アイシャ「一番人気の子を」  矢袋: ふぅ・・・一番役立たずな位置に陣取っちゃったorz  レイ: 「あー…えーっと誰だっけ?」お水の時名前なんでしょ?  GM: 写真とかあるのだろうか?  命: 源氏名と写真カモン(ぁ  GM: ←詳しくないGM(当たり前だ  優斗: 写真で選びましょうw  アイシャ: 矢袋さん自分の立ち位置は把握しておこう(笑  GM: えーと、写真と照らし合わせれば  アイシャ: 写真あるはずだが  矢袋: はぅぅ  GM: 源氏名はアキ、で  エルン: 妙に詳しい人たちがいるなぁ…(笑)  レイ: んじゃ、アキさんって指名します  旋風(覗き): いぶきたん・・・  矢袋: No1とか書いて有るですね?(それはホスト?  水城: 本名はつかわないっすよ?  水城: 一部だけでも(ドーデもいい指摘  GM: なるほど  アイシャ: まぁね  命: 知り合いに経営者が(ぁ  優斗: 個人特定されると、面倒になりかねない世界ですしね  水城: けいえいしゃ・・・・・・  GM: じゃあアヤノで。  GM: っていうか  命: 伝説?(ぁ  GM: 源氏名って何(ry  GM: 伝説ですね(ぁ  水城: お店で使う名前  アイシャ: まぁ芸名と思ってればいい<源氏名  GM: いや、大体ニュアンスは分かるんだがw  GM: くそう  水城: 水限定。ホストでもそう呼ぶ  GM: 水なんて使うんじゃなかった(賞  GM: 笑  矢袋: w  水城: w  アイシャ: あぁなんで「源氏」名かは知らんで  命: w  優斗: w  優斗: w  エルン: (笑)  GM: まぁとりあえず  GM: 細かい描写は勘弁して下さい(ぁ  矢袋: 光源氏なのか、源平の源氏なのか・・・  レイ: はいはいw  矢袋: はーいw  GM: 席でまってると、見たことのある女性が着ます。  優斗: はいw  GM: まぁ大分派手な格好ですが  水城: 詳しかったらそれはそれでいやww  環(見学): (平安時代に「源氏物語の巻名から女官の名前を付けた」のが始まり、だそうです)  GM: アヤノ「はーい、ご氏名有難うございますぅ〜」  GM: ほーw  矢袋: へー  アイシャ: へー  水城: へぇへぇへぇ  旋風(覗き): へー  レイ: へーへーへーへー  命: へー  GM: 16へぇ  矢袋: 89へー  アイシャ: さて次の取りビアです  命: 元は高尚な話か。  矢袋: く、負けたorz  GM: 大木並にへぇ  GM: 大木押しすぎです  GM: (何  GM: で。  GM: とりあえず来るっす  環(見学): (その後白拍子(神前で舞を踊る人)にこれが伝わり白拍子が遊女となった江戸時代に習慣として残ったとか)  GM: 楓「………」目が怖い。  アイシャ: ほうほう  GM: ほお  命: ほほー  矢袋: へー  旋風(覗き): へー  アイシャ: とりあえず他愛もない話で様子見ます  水城: へぇ  GM: アヤノ「はじめましてー、アヤノっていいますー」はーとまーくつきそうな勢い。  アイシャ: ぷつ  GM: ←やってて拒否反応(何  アイシャ: GMは感情は捨てろ(笑  GM: 楓「………」ぷち  命: w  水城: w  優斗: 何かが切れる音がーw  GM: 楓「………」ごごごごごご  アイシャ: いやいや、まだ一個目だから  矢袋: うわーうわー  GM: 楓、目が座ってます  レイ: 「まぁまぁまぁ落ち着け…」小声で  優斗: まぁ、仕事ですしね。接客用の態度でしょw  GM: 楓「家にも金いれないで遊びまわりやがって…」ぶちぶちぶちぶち  矢袋: 一応、カチコミならよんでね?w  GM: ←冬野家に詳しくなってる(ぁ  GM: ま、とりあえず。  アイシャ: 「アヤノちゃんはなんでこの仕事やってるの?」酒注がれながら  命: w  レイ: 胃が…w  優斗: 頑張れレイさんーw  矢袋: w  GM: アヤノ「え〜?(ちょっと声を潜めて)やっぱぁ、楽しいし、お金も稼げるしぃ」くすくすくす  梨花(見学): 明日早いからもう寝ますー。セッションの人がんばってー  アイシャ: 嘘発見  梨花(見学): おやすみなさーい。  エルン: おやすみなさい  アイシャ: おやすみんさーい  水城: おやうみなさい  矢袋: お休みなさい  GM: 楓「…………良いご身分だな」くすくすくす←怖い笑  アイシャ: 温泉かな?  優斗: おやすみなさい  GM: おやすみなさいー ---0:56 梨花(見学)さんが去りました---  GM: どぞ  命: おやすみなさいw  GM: >嘘 ---0:56 アイシャ が3D6を振りました 2+3+2=7---  旋風(覗き): おやすみ〜 ---0:57 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+5=12---  アイシャ: 5成功   GM: 凄い本気です  レイ: 「(あー…左右からのプレッシャーが…)」  アイシャ: ぶち  矢袋: うわぁ・・・w  GM: もう金  GM: 金よ金  GM: 万歳金  エルン: はぁ…  GM: て感じ  矢袋: お兄さんファイト、おーですよ。  アイシャ: ビバ金  矢袋: 強欲かーw  アイシャ: 金マンせー  命: 不利特徴なら仕方ない(ぁ  GM: えーと  GM: 無言の会話が響きます  矢袋: 金かねカネー  GM: 『…取り殺していいか』  アイシャ: 金正n(強制切断  GM: (ぁ  GM: ぉいw  水城: w  アイシャ: 『だめよ』  優斗: 「…エルンさん。僕、こっちに居て何故かほっとしてるんですけど…気のせいですか?」w  GM: 『…』  命: 『後々面倒になるから、ダメ』  GM: 『殺したい』ぼそ  アイシャ: 「家族とかいないのかしら?」  水城: 偽アイシャ?『私が殺る』  アイシャ: あ、偽いらん  レイ: こんな時に電話が…orz  エルン: 「ん〜、気のせいじゃね?」(笑)  水城: ?つけました<偽いらん  矢袋: いってらっしゃい  命: いってらー  GM: アヤノ「それがぁ〜、私小さいころに両親をなくしちゃってぇ…」目頭を押さえる。  アイシャ: てらん  GM: てらっす  矢袋: ああ、ストッパーが・・・w  優斗: いてらー  アイシャ: ぶちぶちぶち  水城: いってら  矢袋: 嘘発見ー  アイシャ: 「兄弟とかはいたりする?」  GM: アヤノ「孤児院で一人寂しく育ったんですよぉ。肉親もいなくてぇ」うるる  矢袋: したら益々血管浮かぶかな?w  優斗: 嘘発見いらんでしょw  アイシャ: 「へぇ〜…」  GM: アヤノ「ええ、いません…」うるるる  矢袋: ああ、両親は健在でしたっけ  GM: バリバリ生きてますよ  GM: 楓「へぇ〜」  アイシャ: 「健太君には何も感じないのね?」  GM: コップが一個勝手にぱりん(ぁ  GM: アヤノ「!」  GM: アヤノ「…えー?誰ですかぁ?」  GM: 知りませんよぉ、勘違いじゃないですか?と笑いながら。  アイシャ: 「いいのよ。もう」穏やかに射抜く視線  GM: コップが三個くらいぱりん  GM: 楓「…………」  優斗: コップはやめときなさい、追い出されかねないからw  GM: アヤノ「………な、何が…」  矢袋: ポルターガイスト・・・怖いです・・・カタカタカタカタ  命: 『弁償させられたら嫌だから、押さえて?』  GM: 楓『…………』  アイシャ: 「彼ね、風邪引いて寂しがってたわよ。お姉ちゃんがって言ってたわ」  アイシャ: しゅっしゅ(マインドシャドー  優斗: どこかの誰か『追い出されちゃったら、追求できなくなっちゃいますから』  矢袋: ひぃ  優斗: あ、偽忘れました;;  GM: アヤノ「……あ、あのくらいの風邪ならずっと引いてますよ。面倒見切れませんよ」  矢袋: その頃?「・・・・・・・・」ひぐぐす、しゅしゅしゅ、ぶん!  矢袋: その頃?「・・・・・・・・・」えぐえぐ、ぶんぶぅぅん!めきょ(何  アイシャ: 「本気で、言ってるの?あなた、お姉ちゃんなんでしょ?」  命: 車がw  GM: レイカー…  優斗: めきょ…  アイシャ: ぷつんぷちんぶちん  水城: 最近よく壊れますね<車  GM: アヤノ「…お姉ちゃんだからって、何であたしが健太のために、ずっと家にいなきゃいけないのよ」  矢袋: 壊れますね(他人事  アイシャ: 保険会社が嫌がりそうだ  水城: ブラックリストに載ってますね  GM: アヤノ「もううんざりよ…ずっと看病、看病だしさ」  命: 偽PL「兄弟なんて、財産を争うだけの存在ですよ」  水城: 恐・・・・・・<偽PL  GM: アヤノ「そのくせ、親父も対面ばっかり気にして…ずっと病院放り込んでおけばいいのに」  アイシャ: 相続争いって嫌だねぇ  GM: アヤノ「…そうじゃないなら」  アイシャ: 「待ちなさい」  GM: アヤノ「…何よ」  アイシャ: 「それを、本気で、言う気?」一言一言かみ締めるように  GM: アヤノ「……」  GM: くくっ  アイシャ: しゅっしゅ しゅっしゅ(シャドー  矢袋: いっちめーw  GM: アヤノ「さっさと死ねばいいのよ」  矢袋: おお!それでこそです!!w  GM: すべてから開放されたような。狂気と、狂喜の笑みを浮かべ。  エルン: あーあ…  水城: まー商売もんだ。腹にしとけ、腹に(何  GM: w  矢袋: 顔は目立ちますからね  アイシャ: まぁんじゃ  GM: 水城さんが裏の人っぽい…w  アイシャ: 「そう」にっこり  旋風(覗き): 警察には捕まるなよ〜  命: つーか、監視カメラ有るから、透明になっておこうね?  水城: 腹のほうが苦しいけどね〜  アイシャ: 顔面に思いっきり張り手 傷はつかんようにしたる  GM: ぱぁん!  矢袋: 灰藤?「あ・・・アイシャさん!?・・・・・・な、何もしないですよ!?アイシャさんはそんなことする人じゃないですよ!?」カタカタカタカタカタカタカタ  GM: アヤノ「……っ」  命: 黒い服のヒトに拉致されるから  アイシャ: 空手パンチで顔面グシャグシャは勘弁したる  GM: 店内が一瞬静かになり  アイシャ: 何事もなかったかのように酒を飲む  命: ちなみに、個室だ  水城: 黒服程度なら半壊して脱出できそうですが  GM: アヤノ「………」  GM: 個室かよ!  GM: いや  命: こーいうとこは  GM: ここは違う  GM: ここは違うんだ  GM: ここは違うんだぁぁぁぁ(だっ  矢袋: ・・・GM・・・ほろりw  水城: GMが主張してます  命: w  エルン: (笑)  優斗: GM権限発動w  アイシャ: GM何故3回言う(笑  GM: ジャッキーチェンの飛び降りシーンが別角度で三回繰り返されるのとおなじですよ  GM: (ぁ  水城: w  優斗: w  矢袋: w  エルン: すっごい違う気がする(笑)  アイシャ: あぁ、ならしょうがねえな(笑  命: ちっ、それでも水商売か!  GM: アヤノ「………」  アイシャ: 命さん。それくらいにな(笑  GM: すっ、っと席を立ちます  水城: 詳しすぎる気がします  アイシャ: 経営者と知り合いならまぁそのくらいは  矢袋: 経営者と友達は伊達じゃない・・・w  水城: あんまりリアルにするのも・・・・・・ね  命: ツレに組長の娘がいる人を舐めるな(ぁ  GM: そして、ゆっくりと呟きます  旋風(覗き): うわ  旋風(覗き): w  エルン: うわぁ  GM: アヤノ「…」  GM: はいはい  優斗: うわw  GM: その辺で終わり(ぱんぱん)  命: りょーかいw  矢袋: うわぁ・・・・・・っと、了解です  アイシャ: あいよ  アイシャ: で、彼女のリアクションは?  アイシャ: と、こpっちからいくか  アイシャ: 「ねぇ…本心じゃ、ないんでしょ?」  GM: アヤノ「…」小さく、笑いながら。  GM: アヤノ「冗談でこんなこと言わないわよ」  アイシャ: 「…どうして?」  GM: アヤノ「何が?」  アイシャ: 「いや、聞くだけ野暮ね。…寂しくない?」  GM: アヤノ「…は、は」  GM: アヤノ「…アハ、ハは…ははは、あはは、あははははははは!」  GM: 楓「……こいつ、殺すよ」同じく立ち上がり。  アイシャ: おお異形化?  アイシャ: 『待ちなさい』  矢袋: む?  GM: アヤノ「あなたも寂しいでしょ?幽霊さん?」ぐる、っと首をめぐらせ。  矢袋: おっとぉ!?  命: おや  GM: 楓「!?」  アイシャ: 捧げよ聖痕!今宵は殺戮の宴なり!」  水城: おお  命: マローダー!?  優斗: あぁ、言われたー(泣  GM: アヤノ「…ふふ、ふふふ…」  エルン: うわぁ  アイシャ: ふ  命: あ、アイシャさんかー・・・w  アイシャ: ふはははははははははははははははははは!!  矢袋: あーw  GM: アヤノ「美味しいでしょうねぇ…300年生きた、幽霊なんて…」どこからか。  アイシャ: 「で、貴方は、誰?」  水城: あ、あれか  命: アレかー。  エルン: あーあれか  GM: アヤノ「─鬼打」べりぃ、っと。  矢袋: どれー?  命: 「何か聞き覚えのある声ー・・・」  GM: アヤノの体を、突き破り。  矢袋: 夜行さんのときのか  アイシャ: 疼くんだよ・・・右手が…切るべき相手が見つかって泣くんだよ……  GM: 長大な日本刀が、現れます。  優斗: うーん、こっちが本命だったのかー  矢袋: くくく・・・回せる・・・回せるぞ・・・って、店外だよorz  アイシャ: ふははははははははははははははははは!!!  GM: えーとね、待機組  エルン: アイシャさんが喜んでます(笑)  アイシャ: で、どっちが悪役?(笑  命: w  GM: 着てください(笑  矢袋: って、店内の恐怖判定は?  優斗: どっちも?w  水城: w  水城: GM命令ですw  命: 電話しようかーw  矢袋: 人薔薇って無いとこで、ばりばりしましたよね?・・・阿鼻叫喚?  命: 会話しててw  GM: 鬼打絡みの情報だそうと思ったのにスルーされたんだもーw  矢袋: 人払い、ね  アイシャ: それはいいんだが、アヤノさん死亡?  GM: 鬼打『……いい鞘だったよ』  GM: 腹を突き破られて、痙攣してます  GM: ぎりぎり生きてる  命: 「あー、なんかアイシャのこと狙ってる人が正体だったみたい。早く来ないと死んじゃうかもよ」@電話  矢袋: 人鞘・・・魔剣?  アイシャ: 命さんよろしく  命: はいはいw  アイシャ: 『そ、それは…よかったわね」  GM: 鬼打『ああ。良かった』  アイシャ: 笑顔が張り付いたように固まる  矢袋: きゅぴーん「おに・・・いさ・・んが、あ・・ぶな・・い・・・・・!」ばきゃん!めきょん!っと、てててて  エルン: 「…っ!わかった、すぐ行く」@電話  GM: 鬼打『だが、とりあえずそいつが食いたい』>楓  水城: 「いや、わけわからん。・・・・・・とりあえずいけばいいんすね?」  命: どばー(ぁ  水城: <電話  レイ: あぁ…電話まだ終わんない… ---1:22 命 が3D6を振りました 5+6+6=17---  GM: 楓「……!」引き。  矢袋: あ  命: ぎゃ  GM: ぉい。  優斗: あ  旋風(覗き): いぶきたん〜  矢袋: ファイトです、お兄さん  アイシャ: エイメン  GM: F表ごう(爽  水城: w  エルン: うわぁ ---1:23 命 が3D6を振りました 5+3+4=12---  命: あ、まだマシ  優斗: 術者朦朧かな?  命: 朦朧  GM: 鬼打『300年成仏しない霊なんてな。珍しいんだよ』  命: 電話しながら治癒しようとして失敗w  GM: 鬼打『ちょっと見つけたもんで、食ってやろうとした。そしたら、よさそうな鞘を見つけたんでな。少し拝借してみた』笑い声。  命: そして10点疲労  アイシャ: 『そう』  GM: 楓「…くっ」  アイシャ: 『ま、良かったわ』  GM: 鬼打『ん?』  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」ててて、どごぉ!ぼごぉ!ててて  アイシャ: 『貴方は喰えないのだからね。もう何も』明らかに何かがこもった笑顔  命: 意志判定は行って良い物かw  GM: 鬼打『それは勘弁だな』  矢袋: 怖いです・・・・カタカタカタカタカタカタk  GM: とりあず。鬼打は、どこからか少女を呼び出し、柄を握らせます。  レイ: あぁ。もうやっと終わった…  アイシャ: おかー  GM: エルンさん。水城さん。優斗君。  水城: おか  GM: ついていいですw  矢袋: お疲れ様です、お帰りなさい  命: おかー  命: おかー  GM: おかっす  エルン: おかえりなさい  水城: では到着  優斗: おかえりなさい  レイ: で、どうなってるんですか?w  レイ: ログ読まないと…  エルン: ぶるるるる、ききぃぃぃっ  旋風(覗き): おかー  アイシャ: え、ブレード使える相手がでたよばんじゃーい  優斗: では、全力で店内に駆け込みます  アイシャ: です<どうなってる  GM: とりあえず、楓が人払い。 ---1:27 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+4+6=16---  GM: あぶねっ  矢袋: えーと、アヤノさんに鬼打ちが取り付いていて、ばりばりやぶって登場しました、ボスっぽいです  矢袋: GMぅ  レイ: えぇ!?  GM: 失敗(爽  アイシャ: 変身解除妖力フルオープン  GM: もいっちょ  水城: w  矢袋: 矢袋さんは・・・まだ到着できないですか?迷ってますか? ---1:27 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+5=8---  GM: 発動。  レイ: もうさっぱり分からん…とりあえず剣出して超反射ON  命: 意志判定して回復して良い?w  GM: 皆さん到着できてよいですよ  GM: どぞw  アイシャ: 「ライトアーム。キルリアンB。ウェイク。」 ---1:28 命 が3D6を振りました 5+1+5=11--- ---1:28 命 が3D6を振りました 3+4+1=8---  エルン: 妖怪に戻る〜  水城: 変身解除  エルン: 追加敏捷オン  レイ: 「ひさしぶりじゃねぇか?えーっと鬼斬りだっけ?鬼ごっこだっけ?…まぁなんでもいいや!」  命: 回復。ついでに疲れたので生体修復に切り替え、成功  GM: とりあえず。店内に、鬼打が少女…これは操っている人間の少女ですな。それに自分を握らせています  優斗: 解除ー ---1:28 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 6+3+3=12---  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・」とりあえず、敵っぽいのでじーっと見つつ人間変身解除、の4秒集中ー  水城: 店内は酒まみれ?  エルン: オン〜  GM: で、皆さんがそれと相対。  GM: 酒は考えなくていいや。めんどいしw  水城: うい  GM: 鬼打「鬼打、だ。久しぶりだな」  命: 水城さんが無事なら、酒な激流とか見れるですねw  矢袋: 「・・・・・・」半目になりながら集中  優斗: 「敵はあの刀なんですね?」確認しとかなきゃ、少女殴りそ^^;  アイシャ: 「そうよ」笑顔のままで  命: あーGM、おねーさん治せて良い?w  GM: 少女は人間です。いきてるかしんでるかは未確認ですが@ネット情報  レイ: 「また、なんつうか…変なところで会うな。」剣を構えつつ  GM: いいっすw  水城: 激流は水だけですよ?<地下水のみの限定  GM: 鬼打はそっちには注意を払いません  矢袋: GMそろそろ4秒でしょうか?判定できますか?  GM: どぞ  矢袋: では  GM: 戦闘準備はしといておk ---1:30 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+4+4=9---  矢袋: うむ、普通に成功ずももももーん  GM: 鬼打「…むぅ。増えたな」  矢袋: 「・・・・き・・・・る・・・・・・・」じゃきーん  アイシャ: さて、シャドーの成果を今ここで  GM: >ALL  GM: 鬼打「まぁいいや。来い」  GM: ちゃっ、と2m近い日本刀を構えます。  GM: さて。ボス戦よー  命: 3Dは効きそうにないな。チアフェレットだ。ガンバレーガンバレー  GM: とりあえず代表者イニシア 。 ---1:31 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 6---  GM: 9.  矢袋: むぅ、少女切るより絡みついたほうがいいよな  矢袋: って、勝てない勝てない  優斗: 9…w  アイシャ: 偽「スペードテーンジャーッククイーンキングエース ロイヤルストレイトフラーッシュ」  矢袋: 戦術に超反射ですか・・・  GM: ちなみに日本刀は−1であたります。でかいし  矢袋: おお  アイシャ: まぁ振らなくていいでしょ  アイシャ: あーGMGM  GM: とりあえず行きますか  GM: はいはい  アイシャ: 刀は鋼、だよね?  矢袋: −2修正の5D切りになるのか  GM: 鋼ですね  優斗: 妖術なら−2…なんとかかな  矢袋: あ、振動・・・w  命: w  アイシャ: 防護点半分だよね?(きらきら  GM: じゃ、鬼打。  GM: 半分っつか鋼の体の分無視です  アイシャ: さぁ諸君戦闘の夜を楽しもう  命: 運命の幕は開かれたー  GM: 鬼打「…誰が美味いかな?」無表情な少女の顔。嬉しそうな鬼打の声。  水城: 妖術しかないし撃っていいものかどうか  矢袋: きらきらきら  GM: とりあえずアイシャかな。切る  アイシャ: 舌なめずり(PLが(ぉ ---1:35 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+4+6=16---  アイシャ: はっはっはっはっは  水城: w  GM: ひゅんっっと一発だけあたり。  矢袋: 高めね  エルン: いや  GM: 鬼打「まずは」大上段に振りかぶり、アイシャさんに当たりかけ。 ---1:36 アイシャさんが去りました---  アイシャ: もうすぐFが出るな  アイシャ: ま、例によって後退受け ---1:36 アイシャ が3D6を振りました 1+3+1=5---  アイシャ: くくく  矢袋: いきなり切ってきたという事は・・・妖術は無しかな  エルン: 一発だけ…?  アイシャ: もうすぐFが出るな  アイシャ: ま、例によって後退受け ---1:36 アイシャ が3D6を振りました 1+3+1=5---  アイシャ: くくく  矢袋: うお ---1:36 アイシャさんがやってきました---  GM: おお、ラグった  GM: おかっす  矢袋: お帰りなさい  命: うや?  水城: らぐらぐ  命: お帰りなさい  アイシャ: 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。  優斗: おかえりなさい  水城: おか  エルン: おかえりなさい  GM: おー、クリ受けぽ  矢袋: らぐらぐ・・・しかも・・・クリ?w  GM: F  アイシャ: えっと基本12の後退3でクリです(笑  水城: 武器折れ〜 ---1:37 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+3+3=7---  矢袋: おれっちまえー ---1:37 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 5---  命: ヤッチマイナー  エルン: つまらないなぁ  GM: 鬼打に5点のダメージ。  GM: 鬼打「ほう!」  矢袋: 5点ダメージか高め高め  GM: 鬼打「やはり、お前…美味そうだな」  アイシャ: つまらん。君は実につまらん(by大滝  GM: 次、窓順でどぞー  水城: うい  アイシャ: 「そう思いながら、消えなさい」  レイ: さて、順番来るまでに終わるかなぁっとw  水城: 水撃〜、高そうなブランデーでもぶちかましてやります  GM: かまん  アイシャ: これで武器折れたらゴトーさんを俺はネ申認定したのに(笑  水城: アイシャさんが恐いかも ---1:39 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+1+2=7---  水城: 成功  命: 鬼打、酒は好きか(何  GM: よけー ---1:39 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+4=9---  GM: 自分以外からか。当たりー ---1:39 水城 が眷属に呼びかけながら5D6を振りました 4+5+5+1+1=16---  GM: げすぅっ  水城: 16叩き、穂組め  GM: 少女に直撃  水城: 低め ---1:40 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+1=8---  GM: あ、コケない  GM: 次どぞー  矢袋: ふむ・・・HPは低めか  アイシャ: ん〜少女死ぬかもな  水城: げ、  エルン: ん〜  矢袋: ということは、生命力も低めかな・・・にや  アイシャ: ってちょっとまってGM5分時間くれ  エルン: あ、時間欲しいね  GM: ふむ  GM: どぞ  エルン: どうします〜?  エルン: 少女までつぶすかどうか、かな? ---1:43 旋風(覗き)さんが去りました--- ---1:43 アイシャさんが去りました--- ---1:43 アイシャさんがやってきました---  命: あらら?  エルン: おぉう  水城: 撃たないほうがいいかな〜  レイ: ふむ。やっとログ読み完了っと  命: おかです  優斗: おかえりなさい  エルン: おかえりなさい  レイ: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさい  GM: おかっす  水城: おか  アイシャ: なんだこの調子の悪さは ただいま ---1:44 旋風(覗き)さんがやってきました---  水城: 圧倒的じゃないか、我が鯖は(いろんな意味で  旋風(覗き): ただいま〜  GM: おかっす  アイシャ: とりあえず少女が黒幕の可能性もあるが生存の方向で行こう  エルン: おかえりなさい  優斗: おかえりなさい  水城: おか  レイ: おかえりなさい  命: お帰りなさい  アイシャ: おかー  矢袋: お帰りなさい  水城: 了解です<生存  エルン: 少女の足首狙って殺気いきます  GM: どぞー  矢袋: 絡みつきで無力化を狙うか、チェンソーで一気に行くか・・・  アイシャ: 操られてる振りしてばばんばーん ってのは結構あるんだが ---1:46 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 3+4+5=12---  エルン: 当たりかけ  GM: よけー ---1:46 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+5+5=13---  GM: ばしんと当たり ---1:47 エルン が鎧をガチャガチャさせながら8D6を振りました 4+6+4+5+4+4+4+2=33---  GM: ぼんっ  エルン: 33叩き  GM: 足首吹っ飛びました  GM: 次どぞー。がくっと膝をつく  エルン: で、命さん庇えそうな位置に行って終了  GM: 血がどばーです  アイシャ: ゴシックな世界だ  矢袋: 生きてるのか  矢袋: 距離はどのくらいでしょうか?  エルン: 足首ではどんなにがんばっても死なないのですよ  GM: 大降りにはなりません  アイシャ: まぁ我は今鬼打ちを切るただ一振りの刃な感じで行こう  矢袋: 1.25m以内?(いやに具体的  GM: 細かくは決めませんが、何がしたい?  矢袋: 絡みつきですね、まずは  GM: ま、どぞ  矢袋: では、 ---1:49 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 5+3+2=10---  矢袋: 当たりかけ、当たったら生命でどうぞ  GM: これもよけ  水城: 人間だと出血で死ぬかも<死なない ---1:49 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+2+2=8---  矢袋: く  GM: まー片足ないしねぃ ---1:50 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+6+4=14---  GM: 抵抗。  矢袋: 高・・・16以上か・・・  GM: 活力くらい付与ってます  アイシャ: ま関係ないねー(しゃー  矢袋: では刀狙いパンチ、目標値15ー  GM: かまん ---1:50 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 3+6+1=10---  矢袋: 当たりかけ  GM: 受け。 ---1:51 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+5+3=14---  矢袋: さっきから10ばっかり  GM: きーんと弾きました  矢袋: 「・・・・・ち・・・・・・」  アイシャ: ふーふーふー  アイシャ: 命  GM: 鬼打「ふふ、はははは」 ---1:51 アイシャ が3D6を振りました 2+5+6=13---  矢袋: しかし、受けは使わせた  アイシャ: では私の番で  GM: どぞ  アイシャ: 武器狙い目標値16 ---1:52 アイシャ が3D6を振りました 3+6+2=11--- ---1:53 環(見学)さんが去りました---  GM: 受け。 ---1:53 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+6+5=12--- ---1:53 レイさんが去りました---  GM: おや?  GM: ダイスが出ない ---1:53 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+6=13---  アイシャ: ノーマルヒット  アイシャ: ・・・・・・・・・・・・あれ?まいいか(何  アイシャ: ノーマルヒット  アイシャ: ・・・・・・・・・・・・あれ?まいいか(何  水城: らぐらぐ  GM: うお、ラグった  命: おおう  矢袋: おや?らぐらぐ  アイシャ: なんかすごいぞ  矢袋: おや?らぐらぐ ---1:53 環(見学)さんがやってきました---  矢袋: お帰りなさい  優斗: む、輪唱君がー  アイシャ: おか  水城: おか  優斗: おかえりなさい ---1:53 レイさんがやってきました---  命: おかです  ログ取りにゃんこ: 長時間やり過ぎちゃった?  水城: おか  矢袋: お帰りなさい  アイシャ: おか  GM: おかっす  命: お帰りなさい  レイ: ただいまです  水城: かもです  アイシャ: 長時間かなぁ?  水城: <長時間  矢袋: 一度落ちます?  GM: とりあえずぎりぎり受けました  ログ取りにゃんこ: ぱちょこんの負荷でかいのなら一端再起を  GM: 受動ないんだもー  レイ: 6時間ですねぇ。  GM: うーむ  水城: 一旦切りますか?  GM: 一端鯖建て直しますかね  アイシャ: そうしませう  矢袋: はーい  優斗: はい  水城: うい  レイ: 了解です  命: はーい  エルン: はーい  アイシャ: 受けはもう一回判定しなおしで(どさくさ  GM: お願いします  水城: w  GM: ま、いーっすよw  水城: では落とします ---1:55 サーバーから切断されました--- ---1:57 接続キー認証中--- ---1:57 ログ取りにゃんこさんがやってきました--- ---1:57 旋風(覗き)さんがやってきました--- ---1:57 アイシャさんがやってきました--- ---1:57 レイさんがやってきました--- ---1:57 矢袋さんがやってきました---  レイ: ただいまっと  矢袋: あらさー  水城: 続々とおかえりなさい ---1:57 GMさんがやってきました---  エルン: おかえりなさい  GM: ただー  ログ取りにゃんこ: 鯖主やっててぱその負荷しんどかったらすぐ再起申し出ちゃってくださいな ---1:58 環(見学)さんがやってきました---  ログ取りにゃんこ: そんなワケで私は再びおせちの仕上げの旅へ。とう!  矢袋: いってらっしゃい  水城: は〜い  優斗: いてらですー  GM: 後は命かねぃ  GM: てらっす  レイ: いってらっしゃーい  エルン: いってらっしゃい ---1:58 命さんがやってきました---  GM: これでそろいましたな  水城: いってらっす  優斗: ですね  GM: では、どさくさまぎれに受け再判定でw  アイシャ: ではGM受けFお願いします! ---1:59 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+4=11---  アイシャ: っち  矢袋: ああ、隊列がばらばらに  GM: さっきより良いしw  矢袋: ちぃ  水城: 窓順が  GM: かきん  水城: うむ  GM: うわわからんw  矢袋: しかしこれで受け2回目  アイシャ: あぁ窓順…  優斗: 次は自分だったはずです  GM: 水城エルンアイシャ矢袋終わって  アイシャ: では攻撃した人挙手 ノ  GM: ですな  矢袋: /  レイ: おや。ずれましたか  エルン: ノ  水城: ノ  GM: 後は…今の窓でいきましょう  GM: 優斗→レイ→命 で。  水城: 幻覚でもう一本腕出すのもいいかも・・・・・・  アイシャ: で、今回終わったら次は窓順で  GM: とりあえずどぞ  優斗: では、刀めがけて赤き衝撃、目標値11  GM: かまん ---2:01 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 4+1+4=9---  GM: よけ  優斗: 当たりかけ  エルン: 抜き打ち下回ってません? ---2:01 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+4+4=12---  GM: あ、  優斗: あ、下回ってますね  GM: 抜き打ちってますな  矢袋: あ  GM: じゃ、すかーっといきましたか  優斗: では、このターンはミスですね  GM: 通常はどします  矢袋: 偽誰か?「ぶぎゅらわぁぁぁ!?!?」どっごぉぉぉ  レイ: 喰らったんだ…w  優斗: 全力攻撃ダメージ+2で刀にキックを  GM: どぞ  優斗: 目標値12 ---2:02 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 1+2+3=6---  矢袋: おお、ダメージ+2タンがw  優斗: 普通に  水城: w  GM: よけ。 ---2:02 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+5+2=8--- ---2:02 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+3=5---  優斗: あぁぁ、技能が高ければなー  命: お  アイシャ: ありゃ  GM: 二回やっちゃったよ  GM: 一回目適応、当たりました  エルン: あぶ  GM: ダメージどぞ  矢袋: 2回目は無しですね・・・あぶあぶ  アイシャ: まぁクリが一個減ったと思えば ---2:03 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 2+6+1=9---  優斗: 9点叩き;;  GM: がきんっ、と弾かれました  矢袋: ・・・バーサークしましょうw  優斗: バーサークしたいよぉw  矢袋: 殴りましょうか?ぶんぶんw  エルン: 一秒集中すればできますが…  GM: 次、レイさんどぞ  水城: バーサクすると・・・・・・少女あぼーん  エルン: 多分女性死にますよ…?  レイ: はいはい。えーっと刀狙い…目標値20かな?  GM: 刀狙ったりしないでしょうねw  GM: どぞ ---2:04 レイ が3D6を振りました 2+5+2=9---  優斗: うん、しませんねw>刀狙い  GM: 鬼打「貴様か」  GM: よけ。  レイ: ほい命中 ---2:04 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+3=8---  GM: 無理。  レイ: 「ん。東西刀決戦といきましょうか?」へらへらと ---2:05 レイ が5D6を振りました 6+4+5+2+3=20---  レイ: 20点です  GM: 鬼打「面白い。面白いな」  GM: がぎぃん、っと鋭い音がして。鋼の刀身に、レイの聖剣が食い込みます。  矢袋: さすがです、お兄さん  GM: 鬼打「やるな」薄い笑い声。  GM: 命どぞー  レイ: 「どうも」  命: ターン最後に待機  GM: 楓。  命: 何もなければ集中 ---2:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: 右手に、朧のような巨大な骸骨の腕が重なります  GM: そのまま刀狙いパンチ ---2:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+6=13--- ---2:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+5=14---  矢袋: グラシャラボラス(何  GM: 当たり ---2:08 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら7D6を振りました 3+6+3+1+3+6+5=27---  GM: 27の叩き。  GM: 楓「食われてたまるもんか…っ!」  GM: 命が集中で、次は鬼打ですな ---2:09 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+1=5---  旋風(覗き): うわw  優斗: ぶw  エルン: おおう  レイ: ぬあ ---2:09 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+1+5=12---  水城: むう  エルン: ゴトーさん…  矢袋: ・・・む  アイシャ: ターゲッツは?  GM: とりあえず、武器の手を解除しながら触手で攻撃します  矢袋: レイさんかな?5で  GM: あら、決めてなかったのう  エルン: 昨日私の運を吸いましたねっ!!!  矢袋: w  GM: 知らんw  旋風(覗き): w  命: w  優斗: w  水城: w  GM: 1がレイ 2がアイシャ 3が楓 で。  アイシャ: エルンさんはF王だった記憶が… ---2:10 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら1D3を振りました 3---  GM: あ、楓だ。  アイシャ: あ、やべ ---2:10 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+5=12---  レイ: む  矢袋: こっちにはこないのか  GM: ち、つまらん  GM: 生命力か  GM: とりあえず楓に二発  GM: もーいっぱつは〜 ---2:11 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら1D8を振りました 2---  GM: 優斗君。  矢袋: ばーさーく!?w  優斗: うーん、そりゃこまるw  GM: 四本の触手のようなもののうち、二本が楓。一本が優斗に。 ---2:11 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+4+6=16---  優斗: では、一応受動 ---2:12 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+6=15--- ---2:12 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 5+4+6=15---  GM: 楓両方食らってしかも朦朧(ぁ  矢袋: うわ  優斗: さっぱり(ふぅ  アイシャ: ふむ、困ったね ---2:12 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら5D6+3を振りました 4+2+1+3+6=16(19)--- ---2:12 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら5D6+3を振りました 6+2+5+2+2=17(20)--- ---2:12 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら5D6+3を振りました 2+4+3+2+5=16(19)---  GM: 楓に19と20切り、優斗に19切りですな  GM: 楓「くっ…!」  優斗: 14点もらい、残り59  GM: ちなみに飛行で起き上がっております  矢袋: ああ、喰らっちまった・・・  GM: ばーさーく!ばーさーく!  優斗: では、意思判定 ---2:13 優斗 が怒りを込めつつ3D6を振りました 1+2+5=8---  GM: ち  矢袋: ばーさっくばーさっく  水城: ほ  矢袋: えー  優斗: 制御。ふぅ(汗  アイシャ: ふむ  エルン: ふぅ、こわ  レイ: 危ない危ない  GM: とりあえず、今は鬼打  GM: 刀の姿だけど武器の手じゃないと思ってください  GM: 自分変化だと動けないんだも(何  矢袋: なんと、普通の妖怪?  アイシャ: 動くなよ(爽  GM: とりあえずどぞー  GM: 水城か。  水城: 鬼打ちから見えるアイシャさんの腕を増やしたら、避けにくくなるかな・・・・・・  GM: オーラ感知持ってたらばれますけどねぃ  水城: ←直接攻撃諦め気味  GM: あ、  GM: 忘れてた ---2:15 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+6+5=14---  矢袋: オーラ付随を緊急成長でw  GM: 気絶はしない。どぞ  水城: w  水城: すいませんペナいくつでしたっけ<刀  GM: −1ですな  水城: あ、ならいけるか  アイシャ: ちょいりせき  GM: ピンポ無しで−2か。  エルン: いってらっしゃい  GM: てらっす  矢袋: いってらっしゃい  水城: いってら  命: いってら  レイ: いってらっしゃい  優斗: いってらっしゃい  水城: では水撃、例のごとく高そうなやつ  矢袋: さらに−2威力レベルされますね>ピンポイント無し  水城: ああn  GM: どぞ  水城: まあいいか  水城: 目標値12 ---2:18 水城 が眷属に呼びかけながら3D6を振りました 4+6+5=15---  GM: すかーっ  水城: 失敗  GM: 9以下で少女にあたります  矢袋: どきどき  水城: きゃー ---2:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+2+2=10---  GM: 惜しい。  矢袋: せーふ  GM: 間一髪。  GM: 次、優斗君どぞー  水城: もうやめとこ・・・・・・  GM: あ、バーサクしてもいいよ(何  優斗: 却下(にぱ  矢袋: 誰かに幻術で鎧とかつけてもらえれば・・・  GM: アァン  矢袋: w  優斗: 赤い衝撃を狙い、以上で  水城: 効果ないよ(・ω・)<鎧  GM: あい  GM: エルンどぞ  矢袋: ないすか・・・  GM: 部位狙いハンターエルン(なぞ  エルン: 刀狙いで殺気  GM: うわ、変換ミスるとださい(何 ---2:20 エルン が鎧をガチャガチャさせながら3D6を振りました 2+6+5=13---  GM: どぞ  エルン: 当たりかけ  GM: よけー ---2:20 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+1=9---  GM: 鬼打「ちっ」  GM: えーと  GM: 少女の手から、日本刀がひょいっと飛び出してよけます  矢袋: おや  エルン: うぃうぃ  GM: 少女はぐったりと倒れます ---2:21 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+5+4=10---  GM: 死ななかった。  アイシャ: えっと非戦闘員確保〜  GM: ※活力付与解除  エルン: 命さん庇う位置のまま終了  GM: あい  矢袋: ち(何  GM: 次、アイシャさん  GM: 鬼打「やれやれ。この体はもう駄目か」  アイシャ: 刀狙いっつーかもう本体狙いかこりゃ  GM: ですな  アイシャ: いのき  優斗: 刀は浮いてるんですか? ---2:22 アイシャ が3D6を振りました 2+1+2=5---  矢袋: わったしのからだはいっかがかしらー、たいっりょく50なのよー♪  GM: おお  アイシャ: あー無駄無駄  GM: あ、ペナはもう無くていいです  GM: 命か。  アイシャ: んじゃ刀に通常攻撃  矢袋: もったいない伝説ですねw ---2:23 アイシャ が3D6を振りました 1+3+2=6---  GM: おお  優斗: おぉ!  アイシャ: 関係ねえや  GM: どぞ!  GM: 燃え!燃え! ---2:23 アイシャ が3D6を振りました 2+3+6=11---  アイシャ: うわ最悪?  GM: ち(ぁ  GM: 武器っつか  優斗: 武器落し…  GM: こいつが武器ですよ、って  GM: (何  命: 爪が落ちる?  矢袋: 体全体・・・転倒?w  水城: w  GM: 落ちません(生  アイシャ: つまんねーなぁいや 刃こぼせや(笑  GM: 笑  GM: ダメージかまんw  アイシャ: へーい ---2:24 アイシャ が5D6+1を振りました 1+4+5+4+5=19(20)---  アイシャ: 20切り震動  GM: 鬼打「…っおおう!」  矢袋: おー  優斗: おぉ  命: おお  アイシャ: 「どこにいくつもりかしら・・・・・・」にっこり  旋風(覗き): おお  GM: 鬼打「…やはり、良いな!お前…」声には嬉しそうな響きが。  矢袋: ダメボはありげですか?  GM: なしげです  矢袋: ああんげです  アイシャ: 逃げる相手のはクリッとが発動しやすいらしい  GM: 鬼打「どうも分が悪いから、一端引くつもりだが」  GM: レイさんどぞ  レイ: 「そうもいかないんだな。これが」 ---2:26 レイ が3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: ガープスでは、逃げるのは至難の業です(笑  アイシャ: 「そういわないでよ…おいしいえさがたくさんあるわよ」  レイ: 通常攻撃。命中しかけです  アイシャ: 超 笑 顔  GM: 受け。 ---2:26 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+4+5=11---  GM: きん。  矢袋: カタカタカタカタカタカタカタカタk  GM: 鬼打「まぁ、大分身軽にはなったが。早く新しい体を見つけないとな」  GM: 次、矢袋さん  矢袋: 生命力16以上に絡みつきは無謀そうなので普通にチェンソーキック、全力パンチ2回ー・・・耐え切れるかな(どっち  GM: かまん ---2:28 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+1+3=10---  矢袋: 発動 ---2:28 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 2+5+3=10--- ---2:28 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+1+3=5---  GM: おお  GM: 受けー ---2:29 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 1+5+5=11---  矢袋: うむ、2回めくり  優斗: パンチ二発目がクリですね  命: おお。  GM: 何発当たり?  GM: クリ以外は二発か  矢袋: 3発全弾ー ---2:29 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+5=16--- ---2:29 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+5+5=15---  矢袋: で、クリ表  エルン: お  GM: きんきん。 ---2:29 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ3D6を振りました 6+5+1=12---  GM: 触手で弾きました  矢袋: 面白くないのが出ました  エルン: あら  優斗: 生命力判定で朦朧かぁ  GM: 身軽モードは伊達じゃない!  矢袋: 12、生命判定を ---2:30 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+1+6=11---  GM: なるはずもなく。ダメージどぞ ---2:30 矢袋 が「HAHAHA!貴様に大砲をブチこんでやるのである!マザーフ○ッカー!」とか切れつつ6D6+1を振りました 6+1+4+2+6+6=25(26)---  矢袋: 26叩き  GM: びきん  矢袋: 「・・・・しっ・・・・・・やっ・・・・・だぁ・・・・・・あ!」  GM: 弾かれて、鬼打が宙で少し傾ぎます。まだまだ元気のようですが  GM: 鬼打「…良いな。良いな、良いなぁ」嬉しげ。  GM: 命ー  命: 楓の方に移動  矢袋: はふ・・・あとは4回攻撃に耐えるだけ・・・未使用だろうなぁ・・・  GM: あい  GM: 楓  GM: 楓「…っの!」朧骸骨で ---2:32 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+2+5=11--- ---2:32 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+4=15--- ---2:32 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: よけられて終わり。  GM: さ。生き延びたー(笑  矢袋: つまらーん  アイシャ: なにがどの判定なのかさっぱり(笑  矢袋: くるぞ、くるぞ、くるぞ・・・  GM: とりあえず逃げますノシ  矢袋: なんだってー!ずるいぞー  アイシャ: まぁ逃げるだろうねぃ  水城: ですよね  エルン: (笑)  GM: だって体ないもーん  命: だねぇw  優斗: ここで攻撃してると、次で落ちますしねw  GM: ※実は体合ったほうがよわいけど(ぁ  命: 怖いな  矢袋: 掴めばよかった・・・  GM: 鬼打「これ以上は危ないなぁ。体も見つけないといけないし。残念」  GM: そういうと、ひゅんっ、っと天井に向かって突進。  アイシャ: 貴様!鬼打!  レイ: ま、追わないですけど、私は「次はきっちりやろうぜ。きっちりとな」へらへら笑いつつ  アイシャ: そこは「ざんねーん!せっぷく!」だろう!  命: w  矢袋: 「・・・に・・・げる・・・の?・・・・・・も・・・っと・・もっと、や・・・ろ?・・・ね?・・・」に、い  優斗: w ---2:34 レイさんが去りました---  矢袋: w  アイシャ: 貴様に武士の魂はないのか!(あってもしません  GM: 鬼打「ああ、次はちゃんとやろうか。ああ、惜しいなぁ」本当に残念そうに。  矢袋: ハラキーリ、ゲイーシャ  アイシャ: 「ふん。せいぜい逃げ回るがいいわ」  GM: おに  水城: 「ったく、気分わりいな・・・・・・」  矢袋: 「つ・・・ぎ・・・・・・なの?」 ---2:35 レイさんがやってきました---  水城: おか  矢袋: お帰りなさい  命: おか  アイシャ: おか  レイ: ただいまです  GM: 鬼打「じゃ。ああ、もったいないもったいない…」  優斗: お帰りなさい  GM: おかっす  エルン: おかえりなさい  GM: 天井ずばーんと突き破って逃走。  アイシャ: 「さて」  エルン: 「勿体無いと思うなら最後まで闘えや…」  命: 「(後始末、どーするのかしら)」←治癒の準備しつつふと思う  レイ: 「おもしれぇなぁ。あいつ」いなくなるのを見つつ  アイシャ: 「逃げるわよ」  優斗: 「ふぅ…って、あぁっ!(服破れてるのに気づく」w  GM: とりあえず。現場にはアヤノこと瀕死の千秋と、鬼打の体だった少女が転がってますが  GM: w  レイ: 「んだな。」  GM: 楓「…そーね」  アイシャ: 両方確保  命: 「治してからねー」>逃げる  レイ: とりあえず瀕死なのをひょいっと持ちつつ。車に  GM: では  エルン: 「これでも羽織ってろ」といってコートでも貸しましょう  エルン: >優斗  GM: まぁとりあえず撤退  レイ: 「車の中で治癒しろぉぉぉおおおお(フェードアウト)」  優斗: 「あ、ありがとうございます(うるうる」  GM: アラホラサッさー  アイシャ: わしは歩いて帰るよ。傷全くないし  矢袋: 「・・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: さて  優斗: 破れた服かき集めて逃げますw  矢袋: 無傷だなぁ  GM: まー後は後日談でいいですかな  命: では車の中でどぼどぼどぼ  矢袋: どぞー  エルン: おけです  水城: 出来れば服拾って欲しい・・・・・・  レイ: 了解  優斗: はい  命: レイカー血まみれかつ漢方臭い(ぁ  水城: 了解  GM: とりあえず。千秋は一命取り留めました。  命: おけです  矢袋: ああ、車・・・へこんでてもキニシナイデクダサイネオニイサン  優斗: 回収した服は、持って帰って縫い直します(ぁ  GM: ここ二週間ほどの記憶ははっきりしていませんな  矢袋: 風邪引いたころからですね  アイシャ: 二週間か…  GM: ただ、あの行動は別に前からそれほど極端には変わっていないそうです  レイ: 「かけすぎてシート濡らすな…ってあぁ!」こぼしたらしいw  GM: ただ、最近特にひどくなった…ってとこですかね  GM: まぁ、一応現在入院中という形です  アイシャ: まぁ、そうだろうね  命: 「ほら、揺らすから」←責任転嫁  GM: 鬼打の体として使われていた少女は、衰弱が激しくこちらも病院行き。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」ふきふき、実は伸ばす行為?  アイシャ: 記憶は探っておいて  アイシャ: さてと、後はだ  アイシャ: 両親をぼっこぼこにするだけだな ---2:39 レイさんが去りました--- ---2:40 レイさんがやってきました---  レイ: ただいまです  アイシャ: 命さんが(ぇ  水城: おか  命: おか  エルン: おかえりなさい  GM: そのあたりはネットワークがやっていますが、どうにも鬼打が残した妖気が抜けるまで難しいらしいです。  矢袋: お帰りなさい  優斗: おかです  GM: おかっす  アイシャ: おか  旋風(覗き): おかえり〜  命: Σ  矢袋: あの刀・・・欲しいな、じゅる  アイシャ: だって、ばれたら会社クビなるもーん(笑  GM: まぁ、それは楓が一応止めますな>両親  エルン: 命さんガンバ(さむずあっぷ)  アイシャ: ここは透明の命さんががすがすに(笑  命: 責務は果たしますが、任務外労働まではしませんよーw  矢袋: ファイト、おーです。w  GM: とりあえず、楓は後一ヶ月は健太のところに行くらしいです。同時に、ネットワークで制御の練習もしてるとかなんとか。  命: っち、仕方ないな。バイト代を払ってくれるなら、ぽるたーがいすとな嫌がらせなら(ぁ  矢袋: w  GM: まーいつになるかは分かりませんがねぃ。そのあたりは、健太を信じるしかないという。  GM: w  優斗: w  アイシャ: 家に帰るように祟ってね>命さん  命: きっと収入はこうやって(ぁ  水城: それはもう慣れてるかも<歩ルターがイスと  GM: そのあたりはおいおい、かも?w  水城: ポルターガイスト  GM: 慣れてます(ぁ  アイシャ: ま、これで解決、かな  水城: やっぱりw  GM: ですな  命: 気づいたら机の上の家族の写真がぱきーんと音立てて割れるですよ(ぁ  エルン: (笑)  GM: w  優斗: w  矢袋: ばんざーい!みっしょんこんぷりーとでありますっ!  矢袋: w  GM: 他に何か気になる点はある?  レイ: なるほど…w<収入源  アイシャ: 刀壊せなかったーざんねーん  矢袋: 元から3回攻撃していれば・・・くぅ  命: 机の上に、持ってきた覚えのない息子と娘の写真が、黒枠で・・・(ぁ  エルン: 特に無い、かな  アイシャ: ん〜今回はなぞっちゅー疑問点はなかった…かな?  GM: あ、最後に。鬼打ですが、東北の方のネットワークから情報が流れてきました  矢袋: わたしゃなーもしらんがねー>東北  エルン: (笑)  命: 靴ひもがぶつっと切れたりとか・・・(いい加減にしろ  GM: 鬼の爪を鍛えて作られた妖刀、だそうです。刀身は親指、残り四本は触手のような形になっています  アイシャ: ふむ…  矢袋: ・・・狩野さん?(違  GM: 人間の体に鞘として取り付き、生気をすすって存在を維持しているそうです  命: イヤン  アイシャ: ここは童子切りでも持ってくるか  GM: それと、無類の大食いだとか  矢袋: 鬼っぽいw  GM: 好きなものは妖怪。  命: DBかw  アイシャ: 昔は童子切りって子供を切るのか物騒な刀だと思ったものだ  GM: w  GM: ま、そんなところですね  矢袋: 髯切りをー、って同じものか  GM: 人に取り付くときは大分パワーが落ちるそうですけどね>鬼打  優斗: 朱点童子を切った刀でしたっけ?  矢袋: じゃあ、何故取り憑くですか?  GM: 独立行動時は全力で戦えるそうですがすぐに生気の補充が必要になります  アイシャ: シュテンドルフだけじゃない  エルン: 気になるですね  エルン: なるほど  矢袋: 持続力がないんですね、バーストモードか  命: 膝丸がツチグモで、童子斬りが酒呑童子か  アイシャ: 鬼はなぜか○○童子とか良くいわれるですよ  命: フルパワーですなぁ  GM: 大食いですからね、鬼は。その鬼としての衝動と、妖刀としての戦いを楽しむ衝動の二つがほぼすべての行動原理だそうです  矢袋: 茨城童子は・・・なんだったかな  アイシャ: だから童子切り=鬼切り の解釈でOKだったはず  レイ: 納豆まみれ?w<茨城童子  GM: 今回は、戦いたかったけど腹減ったから帰んなくちゃいけませんでした(ぁ  優斗: なるほど、鬼切りの刀なわけですね>童子切り  GM: ま、そんなこんなで。実は鬼打続編だった「フタオモテ」、終了です。  アイシャ: 貴様それでもバトルマニアかと子一時間  GM: お疲れ様でしたー  水城: おつかれさまでした  アイシャ: お疲れ様ー(ぱちぱち  環(見学): おつでしたー  レイ: お疲れ様でしたー  GM: 行為衝動だもー  命: お疲れさまでしたー  GM: 逆らえん(笑  優斗: お疲れ様でしたー  アイシャ: CPつかって押えろー  エルン: お疲れさまでした  レイ: いいなぁ。あの剣面白いですw  GM: CPは5点っす  環(見学): 元気ならこのままルール検討会に(笑)  矢袋: お疲れ様でしたー  アイシャ: いくの?  GM: GMCPはもらってよい?  レイ: 個人的に好きだw  アイシャ: おk  命: どぞー  水城: アキラがやっておるのう・・・・・・  矢袋: どうぞー  エルン: どぞー  レイ: どうぞー  優斗: どうぞ  水城: どぞ  GM: ありー