GM: Benvenuti第何回目だろう?セッション「合わせ鏡の摩訶不思議」はじめます  ログ取りにゃんこ: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  環(見学): ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  古山: ぱちぱちぱちぱちー  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち  ログ取りにゃんこ: 暇な人誰か数えて(ぁ  水城: ぱちぱち  古山: 2、3回数えようとして諦めました(ぁ  熊三(見学): 頑張れよー(長野の山奥から)  GM: 数え切れたら1CP贈呈です(ぉ  古山: 数え始める前に前後編は含めるかどうかとか決めとかないと凄い嫌になりますw  古山: よし(ぁ  旋風: ファイルの数だけなら一瞬ですw ---23:49 熊三(見学)さんが去りました---  矢袋: あら  古山: めんどいから止めました(早  ログ取りにゃんこ: あw  古山: あららん  命: 熊さんー  GM: あらら  ログ取りにゃんこ: セッションの数とシナリオの数は違うですぅー  環(見学): あいぴー様のお怒りじゃあ〜  環(見学): 生け贄を捧げて怒りを沈めるのじゃあ〜 ---23:49 熊三さんがやってきました---  旋風: ケーブル様ですよw  ログ取りにゃんこ: おかかw  古山: おかーす  旋風: おかえり〜  矢袋: 贄を〜  GM: おかえりなさい  命: お帰りなさいー  環(見学): おかー  矢袋: お帰りなさい  水城: おかえりなさい  ログ取りにゃんこ: あとあらすじよこせGM陣うがー  熊三: アイコンパック弄ってたら落ちました(とほほ  GM: 後で考えます…>あらすじ  古山: えーすいか。後で送っときますか  ログ取りにゃんこ: メッセで送ってちょ(´ω`)  GM: さて、セッション内時間ですが〜(唐突)  古山: あいあいw  命: う、うや  矢袋: はい  GM: ……  古山: …何ですかその沈黙はw ---23:52 【熊三】から【熊三(見学)】になりました---  GM: 前の時間は気にしないことにしよう(笑)  古山: あいあいw  矢袋: ふえ?・・・えと、はいですw  GM: あ、「通りすがりの」との時間系考えてちょっと(笑)  GM: 12月の中頃週末です  古山: なるw  命: なるw  矢袋: 来週あたりが・・・あれなのですねw  水城: w  命: そういえば前の兄妹集合も、ぽにょさんのでしたw  旋風: ひじりんの行く末はいかにw  GM: 名古屋では今新しくできた遊園地が話題を呼んでいます  古山: ふむふむ  矢袋: ねずみーしー?  命: 東京のぱくり?w  GM: 鏡やライトを派手に使ったミラーランド(名前適当)が最近できたせいです  古山: デジャヴーランドと違くて?(ぁ  命: 隠れ里じゃないですかw  古山: ミラーハウス系のやつか。  古山: ←隠れ里にした張本人  矢袋: 鏡・・・鏡・・・門に出来そうな妖怪は・・・(何  命: 555(ぁ  GM: 色々装飾にも凝っていて、クリスマスのデートスポットとしても話題を呼んでいます  水城: クイックシルバー  命: エイズマリー  GM: というのが前振り  古山: 懐かしいのう、エイズマリーとか  矢袋: 小学生、しかも矢袋さんがデート・・・むぅぅん?  古山: 男性版もいたなぁ(何  GM: レイさんアイシャさんと一緒に親子連れを装うですよ(笑)  矢袋: ああ、鏡に残してくんでしたよねぇ・・・  古山: 成る程w  矢袋: ・・・素敵ですw>親子連れ  古山: レイさんアイシャさんって  古山: デートするのか?(何  水城: Hっていう人と・・・・・・(ぼそり<小学生  GM: さぁ?(笑)>デート  レイ(見学?): どうなんでしょ?(ぇ  矢袋: するでしょう  矢袋: 飲み屋で  レイ(見学?): OLと神父…休み重ならないでしょうし…w  GM: 皆は今どこにいますか?  古山: 居酒屋ですのうw  古山: バイトかなー  命: 何してるんだろw  古山: 道路工事でもしてます  旋風: いぶきたんの膝の上(ぇ  矢袋: 時間帯はいつぐらいでしょうか?お昼なら教会かな?お兄さんの所ー  水城: バイト中、うとうと  GM: 時間帯はー ---23:59 GM が鎧をガチャガチャさせながら1D12を振りました 12---  命: 昼間なら・・・家?w夜ならベンヴェだけど、昼間でものが良い場合はそれでw  GM: 昼の十二時  古山: 真昼間か。  矢袋: ちょうど昼飯時ですね  古山: じゃ、コンビニ店員でいいや(ぁ  命: ウチで鍋(ぁ  GM: ああ、ダイスがエルンだよ〜  古山: いや、引越し屋とか…(何  矢袋: GMががちがちに着込んでおりますw  古山: 自宅で妹だけ優雅に鍋くっとる!w  GM: 今日の敵は防護点が高いですよ〜( ̄ー ̄)(嘘)  命: 旋風兄さんもですよw  旋風: ふふw  古山: 今日のメンツも打撃力低いのう…w  古山: 食費払え、お前等(笑  矢袋: 7D切りですよー  旋風: 金などないw  命: カマイタチーズそろっちゃったし  GM: いよっ、大黒柱〜(笑)  古山: というわけで  矢袋: さらに6D叩きが飛びますよー  水城: 前回−1ですね  旋風: 矢袋さんが何気に強い  命: おおー。  古山: 兄弟養うために、昼は引越し屋夜は道路工事してます(笑  古山: 集合体もありますしねぃ>矢袋さん  矢袋: 戦闘しか出来ないといいますけどーorz  GM: 矢袋さんはどこにいるのかな?  矢袋: 教会・・・かな、お兄さんの所です  熊三(見学): おお、仲間ハケーンw<戦闘しかできない  命: 一応財産はありますよwありがとう人形遣い(ぁ  矢袋: 同士よー!w  古山: …財産標準にすると透明感知が飛ぶしのう…w  矢袋: 同志、ね  古山: …小畑も天戸も古山もこのパターンかよ(何  レイ(見学?): 財産標準はいいよー。車買えるよ〜(怪しい誘い  ログ取りにゃんこ: TRPG歴は雲泥の差だけどね(ぽそ)  矢袋: 財産富福はいいよー、色々買えるよー  GM: え〜っと、矢袋さん  命: 兄さんがきっと一番まともな理由(ぁ  矢袋: はい  GM: 珍しくまじめに働いているレイさんのところに相談にやってきた人がいます  矢袋: おお、働くお兄さん素敵ーw  レイ(見学?): 珍しくって言うなぁ!怠惰買い戻したんですから!w  GM: レイさんちょっとRPします?  矢袋: 「・・・だ・・・れ、・・かな?・・・・か・・・な?」  矢袋: うわ、ひぐらしが抜けねーorz  GM: NPCと適当に会話するだけでいいので  レイ(見学?): 少しだけ参加〜  旋風: w<レナ ---0:05 【レイ(見学?)】から【レイ(イベントキャラ?)】になりました---  GM: 相談に来ているのは40少しの女性  GM: 主婦のようです  矢袋: うわーき?ひとづーま?  環(見学): 相談相手はみのもんた?  矢袋: ゴトーさんじゅるり?  レイ(イベントキャラ?): なんで、おばちゃんに浮気しないといけないんだ!  命: w  ログ取りにゃんこ: 垂れた腹と乳もなかなか?  旋風: w  水城: w  古山: 意味わからんからw  熊三(見学): 偽熊「……渋い趣味だな」w  矢袋: 大丈夫です、浮気しても矢袋さんは見捨てたりしませんからー  GM: 主婦A(またでたっ!?)「…実は家の娘が…」  ログ取りにゃんこ: アイシャから殺され・・・・  矢袋: w  レイ(イベントキャラ?): アイシャタン(*´Д`)ハァハァハァハァ  水城: それは・・・・・・渋いのか?  古山: アイシャタン(*´Д`)ハァハァ  矢袋: 「・・・・・・・」じーっと見てる、聞いてます  矢袋: セッション中ですよー!  命: アイシャタン(*´Д`)ハァハァハァ・・?  レイ(イベントキャラ?): 「娘さんですか?」立ち話…?懺悔でもなさそうですし…  GM: 主婦A「最近変なんです、ぼんやりしてたり鏡を黙って見つめていたり」  環(見学): 娘というだけでもう立つですか  矢袋: いやん、お兄さんたら元気なんだからっ♪  GM: 矢袋さん…、キャラチェンジ?  熊三(見学): 偽熊「思春期だな」<鏡を見つめる  レイ(イベントキャラ?): うわー!言われたー!w<思春期  古山: w  矢袋: チェンジかぁ・・・や、このままですw  ログ取りにゃんこ: 熊さん深いw  矢袋: ・・・w  GM: 主婦A「時々鏡に向かってぼそぼそと会話をしていたり」  矢袋: 「・・・・・・・?」じーっと見てる  環(見学): 思春期ですね<鏡と会話  ログ取りにゃんこ: 娘じゃなく息子じゃ?Gという  古山: 偽レイ「いいお友達を見つけたんですよ、きっと…(生温笑」  矢袋: 演劇練習ですかw  環(見学): もう全部思春期で解決  熊三(見学): うむ、思春期だw<鏡と会話  命: w  旋風: Gは鏡ではなく肩に向かってでは?w  古山: 鏡に向かってやる練習は、表情筋と発生時の口の開き方だけです(笑  古山: 発生→発声  GM: 偽G「女神様もう少し手加減してください…」(肩に向かって)  水城: じゃあ鏡に向かってニヤニヤ  矢袋: なるほど、勢いあまって、ぼそぼそと・・・  古山: しとらんしとらんw  レイ(イベントキャラ?): 「まぁ、それほど深刻に悩むことはないかもしれませんよ。思春期の女性が鏡をじーっと見たり、物思いにふけるなんていうのは良くあることですし」  GM: 主婦A「他の皆もそういうんですけど…、でも私にはそう思えないんです」  GM: 主婦A「その…、気力がない感じなのに鬼気迫るというか」  矢袋: 「・・?・・・・・」自分はどうかな、そんなことしたかな、と考えています  GM: 主婦A「鏡に対しても妙に執着するようになって…」  GM: うわぁ…、なんか普通な気もしてきた ---0:15 命さんが去りました---  矢袋: なるしー?  古山: 母の勘、で一つ(何  旋風: ごはんも食べず、夜も寝ずに鏡と向かい合ってるなら十分に以上なんですけどねぇ  GM: と、小一時間ほど最近娘が変なこと、鏡スキーになったこと、ミラーランドに行ってからだということ  旋風: 異常  ログ取りにゃんこ: G菌みたいな?  レイ(イベントキャラ?): 「なるほど…」  矢袋: おや、ミラーランド?  古山: 何だよG菌てw  GM: を話し続けて帰ります  ログ取りにゃんこ: 不幸が伝染する菌みたいな  古山: 一応出たか。  レイ(イベントキャラ?): 「ふぅ。やれやれ」帰った後伸びしつつ  GM: で帰り際に  矢袋: 「・・・・あ・・・そこ、か・・・な?・・・」じーっとお兄さんに行ってみたいな?という目で見る  熊三(見学): 偽娘「75年物の鏡に右36度の角度で映らないとダメなの!」とか<執着  古山: 細かっ!  矢袋: こだわってるなぁw  GM: 主婦A「お嬢ちゃん、よかったらどうぞ。娘がもらってきたものだけど…」  GM: と、ミラーランドの割引券をくれます  矢袋: 「・・・え?・・・・わた・・・し?・・・・いい・・・・の・・?・・」お兄さんと割引券を交互に見ますー  矢袋: たなぼたたなぼた・・・小学生ならさらに割安・・・くくく  レイ(イベントキャラ?): 「あ、すいません。早世。もらっておきなさい」頭下げつつ  環(見学): タダ券じゃないのが泣かせます  GM: レイさんは最近結構忙しいです、サボらないといけそうにないです  環(見学): ヤツならサボる!  古山: サボるんだレイさん!  GM: サボっても途中退場させますけどね(クスクス  古山: 怠惰神父の名にかけて!  矢袋: 「あ・・・はい・・・」主婦Aさんにむかって、ぺこ「ありが・・・とうご・・・ざいま・・・す・・・」  レイ(イベントキャラ?): ごめん!怠惰の称号はもう返上したんです!  環(見学): 何をさしおいてもサボる、そりゃもう別に目的が無くてもただ、サボる為だけにサボる!  矢袋: おー、流石お兄さんですw  水城: w ---0:19 命さんがやってきました---  GM: おかえりなさい  水城: おかえりなさい  古山: おかっす  旋風: おかえり〜  命: ただー・・・  環(見学): おかー  熊三(見学): おかえりなさい〜  矢袋: で、割引券はしっかり受け取っておきましょう、落とさないように両手でしっかり握るです  矢袋: お帰りなさい  環(見学): あいぴー様のお怒りじゃ〜  矢袋: 生贄を〜  レイ(イベントキャラ?): 「うーん……つれていってあげたいけどなぁ・・・」手帳見つつ  レイ(イベントキャラ?): 「無理だよなぁ」ため息1つ  GM: クリスマスあたりの神父様は(きっと)忙しいでしょう  矢袋: 「・・・・・・う・・・・・う・・・」じーっと見てる、涙目?  レイ(イベントキャラ?): 「いや・・・えーっと・・・そのー…」視線を迷わせつつ<涙目  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーじーじーっと見てる  GM: 矢袋さんの涙目アタック!これは利いている〜〜!  矢袋: きゅっと、割引券握り締めたり?  GM: (何解説  レイ(イベントキャラ?): 「あー…どうすっかな…」しまった!代理候補がPCにいない!?w  水城: w  GM: (笑)  矢袋: 「・・・おに・・いさん・・・・・と、一緒・・がい・・・い・・・よ・・・・・」ぽつり  命: w  矢袋: あーw  古山: あららんw  旋風: w  古山: えーと、一応全員レイと知り合いかな?w  命: 何時かのメンバーですねw  ログ取りにゃんこ: そこで颯爽と現れるロリ灰籐「やあ。私が連れてってあげやうおぜうさん」無駄に歯キラーン  古山: うむw  矢袋: いやー!灰藤は今手一杯なのー!ていうか、炉じゃないってばーーーーー!!!  レイ(イベントキャラ?): 古山→苦労してる兄貴 旋風→えろいたち 命→ぐったりふぇれっと 水城→昔の自分  古山: w  レイ(イベントキャラ?): (レイ視点)  矢袋: w  水城: w  古山: 水城評価…w  ログ取りにゃんこ: えろいたちワロタ  GM: 素敵な評価です(笑)  古山: 苦労人扱いされますたw  命: w  レイ(イベントキャラ?): 「星になれぇぇぇぇえええええ!」<ろり灰藤  旋風: w  矢袋: 偽誰か?「ぎゃああああああああああああああああああ、次こそはぁあああああああああああ」きらーん?  ログ取りにゃんこ: 言われなくても車に跳ねられるのが灰籐です(サムズアップ)  GM: 古山さんが何とか…?>代理候補  命: ビバ不幸(ぁ  古山: 三十路一歩手前のオッサンでよければ。  矢袋: 不幸万歳です、−10CPでどんなか・・・じゃない、状況も思いのままー  古山: っていうか、だーれも振ってないですけど  古山: 古山って「妖怪ネットワークなら五分五分で知っている」悪評もってるですよねぇ、−2の  レイ(イベントキャラ?): いや、早世を任せるとなると………<古山  GM: エルンとか幽奈とかに任せてもよいですよ〜(笑)  レイ(イベントキャラ?): 誘拐犯扱いになるかなぁとw<古山と早世  命: フェレットどもは人間変身ですらないぞw  古山: 言うにことかいて何言いやがる(笑  旋風: w  古山: むしろ親子扱い?  ログ取りにゃんこ: ここはやはりエロロリ灰籐に?  矢袋: なるほど、それは困ったw  命: よって二択だw  矢袋: だから、違いますからっ!残念っ!!  レイ(イベントキャラ?): ぐったりふぇれっと!何故人間変身して姿を見せないんだコンチクショウ!!  水城: ノ 状況に流されればいきます  ログ取りにゃんこ: 否定プレイ飽きた  命: 信用してないから(ぁ  古山: まー、一応話しがくれば行くかのう。  古山: 今夜のオーダーはどっち!!  矢袋: 飽きたのなら、振るのはやめてくださいね?・・・炉じゃないんですから  レイ(イベントキャラ?): 頭の上でぐったりしてたくせにぃ…w<信用して無い  GM: ではレイさん、どういう思考ルートか知りませんが水城さんに頼みたいと思いました(笑)  古山: w  命: w  矢袋: ・・・素晴らしい思考ですねw  ログ取りにゃんこ: 否定プレイするなと言うておるだけじゃエロロリハッ  旋風: w  水城: うむ、不思議です  矢袋: ああん  矢袋: ・・・では、肯定プレイをば?・・・私はえろりだぜぃ!・・・orz  レイ(イベントキャラ?): 「まぁ…あれだな。一応俺も行こうとは努力して見るけど、ダメだった場合はなぁ…古山にしとくか。命とかもついていくだろうし」携帯ぽちぽち押しつつ  古山: っと、こっちか?w  レイ(イベントキャラ?): GMの思惑に乗らないイベントキャラだぜぃ!(コラ  GM: まぁ、どっちでもいいですけど(笑)  水城: 騙せば良いのです(何教え  命: 怠惰ーはイヤだったらしいw  レイ(イベントキャラ?): なにぃ!?w  レイ(イベントキャラ?): <どっちでも  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・は・・・い・・」ちょっと悲しそうに視線を落とすー  古山: 昼休み中で一服しつつ。「…んあ?(取り)はい、古山」  矢袋: というか、割引券は何人分でしょう?  GM: 1グループ5人まで8割引です  レイ(イベントキャラ?): 「あー。そうだな。早世が楽しかったら、今度は一緒にいこうな。年明けは暇だし」頭なでつつ  レイ(イベントキャラ?): 「よー。不幸フリーター元気してっか?」(最悪な挨拶)>古山  矢袋: 「あ・・う・・・は、・・・はい!・・」すごく嬉しそうに笑顔  古山: 「ああ、元気に昼夜を問わず食費稼いでるよ」(苦い顔で  古山: 「……で?電話で喧嘩売る気でもないだろう、どうした」  レイ(イベントキャラ?): 「ちょっと頼まれて欲しいんだけどさ。うちの早世の1日保護者してくれないかな?」事情はかくかくしかじかで  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」ほかほか、幸せそう?  レイ(イベントキャラ?): 「…っつうことで、代理でいってくれないか?お前さん位しか頼めそうなのいないんだわ」  古山: 「あの嬢ちゃんか?」  古山: えーと、明日?  レイ(イベントキャラ?): 「そ。俺の可愛い妹だからな…変なことすんなよー」冗談交じりに  GM: 明日か明後日か  古山: 「…ま、明日明後日はバイト休みだしな。別に良いさ」  古山: 「残念だが、俺にはそっちの趣味はないんでね」笑いながら  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」じーっと見てる、大丈夫ですか?的な目?  ログ取りにゃんこ: 偽古山「灰籐じゃあるまいし」鼻でふっ  レイ(イベントキャラ?): 「そいつは良かった。今度飯でも奢るさ。恩に着るよ」  矢袋: ごぶっ  レイ(イベントキャラ?): 指でOKサインをだしときます>早世  GM: (笑)  古山: 「ああ、まぁ暇潰しだとでも思ってくれ」  矢袋: 「・・・わ・・あ・・・・・・・こ・・・んどは、おに・・・いさ・・んも・・・一緒ね・・・?・・」手を合わせて喜び  レイ(イベントキャラ?): 「んじゃよろしく、明日の…昼かな?ベンベに早世つれてくからそこで」  古山: 「ああ。…割引券、何人分かあるんだろう?命の奴も連れて行って大丈夫か?」  命: 透明フェレットに券使うんですか、兄さんw  レイ(イベントキャラ?): 「あぁ。5人分かな?結構あるから他に行きたいって奴いたらつれていってくれよ」  古山: 「最近、やっと一息つけてるからな。旋風も勝手にくっついてくるだろうし…」  矢袋: 金券ショップへゴーですよw  古山: 「ああ、分かった。じゃ、オシゴトの続きあるんでな。これで」  レイ(イベントキャラ?): 「遊園地だしなぁ…『おねーさーん』って飛んでいかないように見張っとけよ」  古山: こーいう時くらい変身しろ、妹よw  レイ(イベントキャラ?): 「あいよ。んじゃ明日よろしく」携帯プチっと  古山: 「良く言っておくよ」苦笑  矢袋: 透明が鏡を見てもつまらないのでは?w  古山: 「…さ、今日で納めだからな。気張るか」プチっときって、腰上げて。  古山: ま、とりあえずダンボールとか家具とか運びつつー  古山: RP終了(ぁ  矢袋: 「・・・・・・・明日・・・・・・あ・・した・・・」わくわく、でもちょっと寂しそう?  GM: さて、次の日昼間Benvenutiです  レイ(イベントキャラ?): 「よし。早世。1日保護者からOKでたし、明日は楽しんでこいよ。そして報告よろしく」  矢袋: はやっw  レイ(イベントキャラ?): っと、イベントキャラは退場しますか  矢袋: 「・・・・は・・い!・・・・がんばりま・・す・・・!・」 ---0:40 【レイ(イベントキャラ?)】から【レイ(出番終了。見学?)】になりました---  水城: お疲れ様ですw  古山: 「邪魔するぞー」からんからん  矢袋: お兄さんの役に立てそうなので無駄に張り切り?  GM: ベンベにはレイさん&矢袋さんとかまいたち兄弟がいます  古山: 「と、まぁ昨日話したとおりだ」>旋風・命  GM: あ、レイさんは古山さんに任せて帰ったかな?  旋風: 「おう。今日はいぶきタンとお出かけ〜」(ぉぃ  矢袋: 「よ・・・ろしく・・・おね・・・がいし・・・ます・・・」ぺこり  命: 「兄さん、質問。付いていくのは良いとして。券があるから、って・・言われても、私たち見えないわよ?」  レイ(出番終了。見学?): 「つうことで、早世のこと宜しく頼む。」軽く頭下げて「んじゃ俺はこれで…クリスマス前ってのはなんかしらんが忙しいんだわ…」ぱたぱたと退場っと  古山: 「たまには悪くないだろう、と思ってな…ああ、嬢ちゃん。よろしく」  古山: 「あいよ、頑張れ神父さん」  古山: 「…命?」  古山: 「まさか、そのままで行くつもりか。お前」  GM: 人間変身できて、間に合わせの戸籍もあるのに…  レイ(出番終了。見学?): 「そっちも宜しく」ぱたぱたと手を振りつつ  命: 「(方向音痴は保護者代わりになるかとか考え中)」  旋風: 「・・・よろしく〜」  命: 「よろしく。・・・その子のお付きなのよね?別に良いんじゃないかしら」  古山: 「………化けとけ」>命  矢袋: 「・・・・・・・・」じーっと声の聞こえた方向を見てる・・・有る意味怖っ  命: 「キライなのよね・・・あの姿ー・・・」  GM: すっごい怖いです(笑)  命: w  水城: w  古山: 「何度も言っただろうが。郷に入っては郷に従え、だ。そもそも遊園地は鎌鼬用には作られてない」  古山: 「慣れれば悪いもんじゃないぞ」  命: 「・・・解ったわよ」  古山: ところでGM  古山: 水城さんはいますか?w  GM: いません  ログ取りにゃんこ: 偽古山「慣れれば悪いもんじゃないぞ。このふんどし姿も」何故か赤ふん  矢袋: 虚空をじっと見つめる小学生女の子、・・・首取れます(何  古山: あいあい  水城: うい  命: どーしたんだろw  古山: 「さて、と。そろそろ行くぞ」>三名  旋風: 「化けたいぶきタンもかわいいよ〜」  矢袋: 「は・・・い・・・」わくわく  旋風: 「おう〜」  古山: 「あ、旋風」  GM: 旋風さんはどうやって遊ぶんだろう…?  古山: 「服。切るの禁止」(ぁ  旋風: 「ん、アニチどうした?」  ログ取りにゃんこ: ていうかチケ代いらんくてラク  旋風: 「チッ」(ぁ  古山: 「覗くのは別に良い。というか言っても無駄だろうから(ぁ」  古山: つーわけでごう。  水城: お許しが出てしまった・・・  命: じゃ、人間変身して、「よろしく。」>早世に握手求め  古山: だって古山じゃ透明見えないから止められない(ぁ>覗き  矢袋: 「・・・み・・・る?・・・なか・・・まで見・・・える・・よ?・・」お腹ばっくりあけて  GM: と、いうわけでミラーランド前です(早  命: (利き手ではなく(ぁ  旋風: 「アニチがそういうんじゃできるだけ我慢してみるよ」(できるだけ)  命: 水城さーん?w  古山: 「…嬢ちゃん、そういうことはするな(汗」  水城: w  GM: 皆(旋風以外)入場料を払うと中に入りました  レイ(出番終了。見学?): あ、早世に『体バラバラはしないよーに』と一応言っておきますからw  古山: 「期待してるよ」>旋風  矢袋: 「・・・よ・・・ろし・・くおねがいし・・ます・・」握り返し  矢袋: では、しませんw  古山: 「…八年ぶりくらいだな、こういうところは」とりあえず入る。  GM: 皆ちょっと視覚判定をどぞ〜 ---0:48 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+1+2=9---  GM: 水城さんも  古山: 4成功。 ---0:49 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 6+6+5=17--- ---0:49 命 が3D6を振りました 1+2+2=5--- ---0:49 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 4+6+2=12--- ---0:49 旋風 が3D6を振りました 2+5+3=10---  矢袋: うを  GM: (笑)  命: お。  旋風: w  水城: 0成功  古山: あ。「…命。臭いはかいでおけ」といっときます  ログ取りにゃんこ: 流石ですね(´ω`)  旋風: 0成功  矢袋: 先生ー、ファンぶりました−  水城: w  古山: そして命が凄い勢いです  命: 9成功w  旋風: 水城さんはっけーん?  命: いわれたならオーラ嗅ぎつつ。  GM: 矢袋さんはアトラクションが楽しそうだなぁと思いました(笑)  命: あー、昼なら7だった  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」わくわくw  古山: 大丈夫、直射日光なさげ  矢袋: 死んだ魚の目が駄目なのかな・・・かえよか  GM: 2成功以上の人は、この8割引チケットいっぱい配られてるなぁと思いました  命: 持ったないぞ成功度(ぁ  GM: そして、9成功の命さん  水城: w  命: うい  古山: 「良く赤字にならんな」見渡しつつ  古山: 8割引くらいなら平気かのう、相場がわからん  GM: 並んでる人の中に虚ろな感じの人をちらほら見かけますが  旋風: 「リピーターがとれるならな」<赤字  古山: って、8割引きは平気じゃないよ(ぁ  GM: その人達はチケット使ってないです  命: ・・・む?  古山: ←二割引と勘違い  命: フリーパス?  GM: お金払ってるです  古山: 「だからって、八割はないだろう」頭がしがし  矢袋: 虚ろ?・・・娘さんと一緒か、大量発生してたのか  命: あぁ、その人達は普通に払って入ってる?  古山: 「…まぁ、安いなら文句は言わんが」  GM: そゆことです  命: 高いの?  水城: 偽「ねみぃ・・・・・・このままここで永遠に寝てしまいたい・・・・・・」<虚ろ  古山: 水城さーん!w  命: わーw  GM: ちょっと高めかなぁと思うくらいです  矢袋: うわー!w  古山: 営利目的も考えておくかねぃ、さてさて  命: 『兄さん、面白いモノが見れるわよ』  古山: 『何?』  矢袋: 「・・・あ・・・れは、な・・・に・・かな・・・」ててて、とうろちょろ  命: あれ?二重かっこになってる  命: まいかw  矢袋: 無言?w  古山: 「あーあー、嬢ちゃんあんまり離れるな」  古山: そう思ったw  古山: >無言  旋風: ・・・ここで禁急成長でもしようかしら・・・<無言  命: 無言という解釈でw  古山: というか旋風も無言持ってくれると助かりますだw  矢袋: 「こ・・・っち・・・も・・・」呼び止められて一端は止まるけど、やっぱりうろちょろ  古山: 「あーあーあーあーそっちは駄目、そっちは」『で、どうしたって?』  GM: 皆で持つなら増強すると便利ですよ、盗み聞きされないので  命: 『チケット使ってない人間達。妙に虚ろなのが多くない?』  古山: CPカツカツです(ぁ  命: 旋風兄さん、無言無かったんだねぇ・・・  GM: 言われてみるとそうかなぁと、古山さんも思います  古山: 5CPくらいつっこんどくかのう…>増強  古山: 『……ああ、確かに』目だけで見渡し「嬢ちゃん、旋風、ちょっとこい」手招き  旋風: 「なんだい? アニチ」  矢袋: 「・・・?」集合  古山: 『とかくこういう場所は厄介事も多いからな。命、気をつけといてくれ』  古山: 「ああ、それがな…」ぼそぼそかくかくしかじか  矢袋: 「・・・あ、あ・・・の・・・人・・・とい・・っしょだ・・・」ぽそ  命: 『お嬢ちゃんの護衛、が役割かしらね』  命: 「あの人?」  古山: 「…まぁ、それ程気にすることでもないかもしれん。とりあえず気にはかけておいてくれ、まぁ…せっかくきたんだから楽しむのも大事だがな」言いつつ、周囲警戒を開始  旋風: 「遊べそうにないなぁ・・・」  矢袋: 護衛いらないような・・・w  古山: 「…ん?嬢ちゃん、何か言ったか?」  命: ひょこひょこ付いていきそうですw  GM: さて、皆遊園地内に入りましたが  古山: まーとりあえず適当に見て回るか  GM: 入り口付近で掃除をしている人に何か見覚えがあります(笑)  古山: w  命: w  古山: 「……全体、止まれー」(何  旋風: w  GM: 水城さんどうぞ〜  水城: w  矢袋: 「・・・え・・・と、チケット・・・・くれ・・・た人の、ね、・・・娘・・・さんと、ね・・・一緒・・・・」  命: 水城さんには私は見覚えが無いw  古山: 「…珍しく働いてるな」後から背中をぽん>水城  水城: ですね  旋風: あ、姿はいぶきたんに見せてます  水城: 「・・・・・・うお!?」  旋風: 「あ、ベンベのメンバーが・・・」  古山: 「よ」  矢袋: 見覚え・・・・ああ、あったかな  命: 「ああ・・・」タイツの時の・・・と(ぁ  矢袋: 「・・こ・・んにち・・・わ・・・」ぺこ  水城: 「びっくりした、舟漕いでたからまた殴られるかと・・・・・・」  命: いや、影翠でも居たけどw  古山: 「…器用なこった」  命: 「こんにちは」挨拶  GM: 水城さん…バイトとしての自覚は…?  命: w  水城: 「あ・・・いや。・・・・・・何すか?団体連れで」  古山: 「こっちの姿だと初めてか。妹の命だ」隣の命を指し。  命: バイト料引かれまくり?w  矢袋: むしろ、クビ寸前?w  古山: 「いや、レイから頼まれてな。忙しいっつうから、嬢ちゃんを連れて遊びにきた」  命: 『あまり・・・この姿で紹介はされたくはないんだけど』(文句  熊三(見学): 実はバイトですらなかった!w  命: w  水城: 「あ・・・・・・へぇ」(しげしげ<命さん  旋風: w  古山: 『郷に入っては?』促すように  矢袋: 「・・・・・・・・」紹介されたので一応、ぺこ  旋風: 「いぶきたんにほれたら殺すぞ」むきーw  GM: ちぇ…  命: 『・・・心許ないわ』  古山: 「落ち着け旋風」苦笑しつつ  水城: 「よ・・・・・・まあ楽しんでけよ」<矢袋  古山: 『いいさ。此処のヤツラは、信用がおけるさ』  水城: 「黙っとけ。エロ鼬」(ぉ  矢袋: 「・・はい・・・・お兄さ・・・んに、・・・・ほうこ・・く・・・・する・・・・・んです」  古山: 「あー…そうだ、水城?あんた、ここでバイトしてどのくらいだ?」  矢袋: わくわく  GM: 2週間くらい  GM: このミラーランドができた当初くらいからいるです  矢袋: 古株ですね、・・・でもサボり魔w  古山: 「さっき見たんだが…」かくかくしかじか。「…性分だ、少し気になってな。何か知らないか?」  水城: 「ふ、死角になる位置ならリサーチ済みッス!」  命: 「ふ、ん、あぁ、そういえば・・・娘さんがどうとか、言ってたわよね?」>矢袋  古山: 「それだけかよ」デコピン  命: 「その娘さんって、どうしたの?」  GM: それ以外には、ゴミのたまりにくい、ゴミ拾い当番の場所とか(笑)  矢袋: 「・・・えと・・・・・・思春期・・・・らし・・いです」>娘さん  古山: w  命: w  水城: w  矢袋: w  矢袋: w  旋風: w  GM: それだけかい(笑)  水城: それだけっぽいですw  矢袋: というのは前置きで、かくかくしかじかするですよ、矢袋さんで全部説明するのはつらいっす(何  古山: 「…ま、そういうわけだ。何かあったら携帯にでもかけてくれ」>水城  矢袋: 「・・・・(中略)・・・・で・す」(楽  古山: そっちも聞いておこうか  GM: こんな会話をしていると水城さんは上司の人ににらまれるですが?  古山: 知らん(ぁ  熊三(見学): 1分雑談するごとに200円引かれますw  古山: 具体的だー!w  命: ふ、道きいてたとでも言えば(ぁ  水城: 「うあ・・・・・・すんません、仕事中なんでそろそろ。なんか見つけたら連絡はします」  命: 高い!w  古山: 「ああ、悪かったな。じゃ」  GM: 偽上司「えーと、あいつの給料はこれで…、おや、マイナスだ」  矢袋: 「ごくろ・・・うさ・・・まです」  矢袋: 徴収されるですか!?w>マイナス  旋風: w  命: w  水城: w  古山: 「…ふん」頭がしがし>矢袋の話  古山: 働けば働くほど金払うですか?w  命: 「何もなければいい、かしら、ね?」  古山: 「……損な性分かなぁ」一応調べてみようと思ったらしい  古山: 「何もなければ、ただの勘違いなら、な」  水城: 一応監視が緩むまで仕事に戻ります、一応  古山: さて  古山: とりあえず、どんなアトラクション(等)がありまっか?  GM: うわぁ、不幸が3人もいるよ…(キャラシー確認)  矢袋: 「・・・?」とりあえず、アトラクションのほうに興味津々です  GM: いろいろ(ォィ  古山: 不幸です♪  矢袋: はっはっは、私のキャラは不幸はデフォでつけるですよー  古山: は  古山: 悪夢忘れた ---1:10 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+5+1=12---  古山: うむ、見ない ---1:10 命弐号さんがやってきました---  古山: 最近のPCは悪夢好き  古山: おかっす  矢袋: お帰りなさい  旋風: おかえり〜  旋風: おかえり〜  旋風: おかえり〜 ---1:11 命さんが去りました---  水城: おかえりなさい  命: ただー  GM: メジャーどころはたいていそろってると思ってもらって結構です>アトラクション  GM: おかえりなさい  命: っとと、忘れてた>悪夢  古山: ふむふむ  水城: ・・・・・・そういえば一族を振ったこと無いなあ・・・・・・ ---1:11 命 が3D6を振りました 6+5+1=12---  矢袋: 旋風さんが激しくお帰り3連発、流石です(何  古山: じゃー、なんかミラーハウスとかはありますかね  GM: ミラーハウスとかありますよ  GM: 2軒くらい  古山: 二軒とな  矢袋: 絶叫系からでしょう!まずはっ!!(何主張  古山: どんな違いが?  命: 三人不幸か・・・なにかこー、スリに会うとか(ぁ  GM: お化け屋敷風味と、カップル狙い風味な奴  古山: ま、とりあえずミラーハウスに辺りはつけつつ  古山: 普通のアトラク回りますか  命: あー、虚ろっぽい人って  GM: うぃ?  古山: 矢袋の行きたがるとこを回っておく  命: どんな感じの人たちでした?  命: あー、でもお化け屋敷でもかぽーは行くかな・・・  古山: 「…並ぶなぁ」いくつか回ったらミラーハウスいくかね  旋風: いぶきたん、その聞き方だと答えはうつろっぽい人になるよ  矢袋: そだなー、まずはジェットコースターで軽く首を飛ばして、次にフリーフォールで全身ばらけて・・・うふふー、楽しみ−  命: あぁ、そんな落とし穴が!w  GM: だいたい学生くらいの年齢で、遊び人風ではないけどまじめでもないヨ〜な感じ  古山: ふむふむ  命: 「・・・えーと、ばらけちゃダメ」  命: 「・・・と、怠惰神父が言ってたわよ」  古山: 質問は三つ、とかじゃないとそこまでやらん(笑>答えは〜  GM: GMがそんな意地悪してどうするですか(笑)  古山: 「嬢ちゃん。ばらけたりすると、それ以上遊べなくなるぞ」  矢袋: くくく、素でパーツが取れるのですよ、どうしましょう?w  古山: 服をしっかり着せて。  古山: 手袋とマフラーで固定。  矢袋: 緊急成長でしょうか?w  古山: で、命にでも抱えさせておきます  旋風: 「学校生かされてお兄さんと住めなくなるぞ」  GM: さてまず水城さんから行きましょうか  熊三(見学): 1.帰る 2.彼女だけ乗せない 3.ばらけさせる  水城: うい  古山: つーわけで色々遊びつつ。  命: コートでくるんで抱える抱えるw  GM: サボってるのを見つかった水城さんは  矢袋: む、それなら安心ですね、よろしくお願いしますー  古山: 見つかったんかい!w  旋風: w  古山: 「命、抑えといてやれ」とかいいつつ…w  命: 変質で接着剤・・・いやいやw  水城: 偽?「ああ・・・・・・すんません、すんません!・・・・・だから顔だけは!顔だけは!!」  矢袋: 「・・・・・・わ、・・・だいじょ・・うぶ・・・・だいじょう・ぶ・・」体の事を気にしつつ満喫中w  GM: ミラーハウス(お化け屋敷風)の方で  古山: くっつくんかなぁ…w  旋風: ごはん粒で接着・・・いやいやw  GM: の掃除を言いつけられました  矢袋: 脂分でくっつかないんじゃないでしょうかw  古山: 「…俺が飛ぶより速いな」(何  水城: うい〜  命: 「わ。だ、だいじょぶだいじょぶ、セーフ」(首を押さえてるらしい)  GM: ケージに乗って移動するお客さんの隙間を縫ってゴミを拾うのです  矢袋: 「わ・・ー、きゃー・・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁぁぁぁ!」しゅごー  水城: 「・・・・・・暗がり多いからサボり易いんだけどな・・・・・・天命かな?」  GM: 見つからなかったか敏捷判定を(笑) ---1:18 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 3+6+4=13---  古山: 「…後に飛ばすなよーー、俺に直撃すっからーーーー」声張り上げ(ぁ>命・矢袋  水城: 1成功  命: 「・・・」(必死)  GM: あれ?サボってるですか?  古山: …ジェットコースター乗ってて、前から首…(ぁ  水城: いや、最初は警戒されるだろうから真面目に  GM: コナン?>コースターで首  命: 押さえてます!終始必死で!  水城: 合間を縫ってサボります(ぉ  矢袋: 「・・・・・・・・・・」こくこく「・・・・・・・・・!!!」しゅごごごごー、返事する余裕がないらしい  ログ取りにゃんこ: コナンネタ好きねあんたら(´ω`)フフフ  GM: では、お客さんに気付かれずにゴミを拾うことができましたが…  古山: 一応命と矢袋の後の席に乗ってますw  矢袋: ・・・飛ばします?w  熊三(見学): てことは涙の痕で謎が解ける!w  古山: 飛ばすなw  水城: 血が・・・・・・!血が光ってる!?(違<テレビ版  ログ取りにゃんこ: 涙の代わりにモツが出る幼女  古山: 「…悪くないなーーーー、こういうのもーーーーー」←風に吹かれつつ  矢袋: うねうねでますねw  GM: 水城さん視覚はんていどぞ  熊三(見学): そんな幼女はダメですw ---1:20 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 6+2+4=12---  水城: 0成功・・・・・・危ないな・・・  ログ取りにゃんこ: 萌えれませんよね(´ω`)  旋風: 「あれはおいつけないな・・・」  古山: 旋風乗ってないのかい!w  矢袋: えー、燃えですよー、萌えじゃないですよー  GM: コースターが去って掃除に出ようとしたところ  GM: 誰かがコースターから落ちたように見えました  古山: うお  矢袋: うを!?  命: おお  旋風: ジェットコースターに鎌で捕まれと!?w  熊三(見学): 首が!w  矢袋: 飛ばしてませんよ!?  ログ取りにゃんこ: まさか矢袋の一部!?  水城: 「・・・・・・げ」  矢袋: まさか!?  旋風: 「おや?」  命: 場所、違うよね・・・w  古山: 席で抱えていようかw>旋風  GM: 違いますよ(笑)>場所  古山: …ここじゃないはずw  熊三(見学): あー、びっくりしたw  GM: 水城さんどうしますか?  矢袋: よかったぁ  水城: 落ちた辺りに行ってみます  GM: 誰もいません  水城: 「?・・・・・・見間違い?・・・・・・だといいんだけど」  水城: ちょいと周囲を探ってみます  GM: ひときわ大きな鏡が一つあるだけですね  古山: …  GM: ちょうどその人が落ちていった方向かな  古山: ドミニオーン!(ぁ  矢袋: ・・・無電源のシナリオをちょっとだけ思い出してしまいました(何  GM: 無電源は私は見てないですねぇ  古山: 海賊船とかと戦うですか?(違  命: おなじくw  水城: 「・・・・・・鏡、だよな?・・・・・・なんでこんなとこに」  旋風: うむw  矢袋: 落ちた人はライダーになるですね(何  ログ取りにゃんこ: ウゾダドンドコドーン!  GM: ミラーランドだからいっぱいあるです(笑)>なんで  命: ・・・消える。  水城: ああ、設置してある奴ですね  GM: 何かしますか?次のコースターが迫ってきてますが  古山: 好きなんだけどねぃ、アレ  古山: 実際あったら怖いのう(当たり前だ  矢袋: 偽水城さん:ひかれます!>コースター  水城: 怪しいので一旦放置、電話かけます  古山: 液体の体だったらどうにかなる?w  古山: コースターから降りて。「…命、お疲れさん。嬢ちゃんへーきかー」  GM: 控え室に一度もどるですか?  古山: 「旋風いるかー(ぁ」  水城: うい  矢袋: 犠牲者がわからないのが怖いですね・・・気づかないうちに侵蝕されてる感じで・・・  GM: うぃ  命: 「・・・・・・」(ふらー)  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」こく、青い顔  旋風: 「おう」  GM: 電話どぞ〜  矢袋: 「・・・・・・すぅ・・・・は・・ぁ・・すぅは・・・ぁ・・・」深呼吸  水城: ではダイヤル〜  命: 「次は・・・穏やかなのにしましょうね?」  GM: ぺれれれれれれ  矢袋: 「・・・・つ・・ぎ・・・・次・・・・・」復活!わくわく  古山: 「…ああ…そこ(ベンチ)にでも座っておけ。飲み物買ってくる」  GM: 古山さんの携帯が鳴り出します  古山: 「っと、ちょっと待て」取って。「古山だ」  命: ←(心労らしい(ぁ)  水城: 「あ、ども。水城です」  矢袋: お疲れ様ですw・・・・この限定買い戻そう・・・  古山: 「…水城?どうした?」参人に目配せ。  矢袋: 「・・・?」きょとん  水城: 「さっきの件なんですけど、かくかくしかじか」  命: 「ぅ?あ、何かあったのね?」(逆に嬉しげ(ぁ  古山: 「……そうか。水城、そこで待っててくれ。今から行くから」  GM: と、そんな事を話していると〜  上司2「何をしてる!」(ボソボソ)  GM: と上司がやってきます  矢袋: 「・・・・・・・・他・・・の・・・・・・・・は?・・」きょとん  古山: 「すまんな、嬢ちゃん。ちょっと中断だ」 「ああ。ビンゴ、だな」かくかくしかじか>命  GM: 声が響くので小声です  水城: 「いや、待つのはいいですけど。早くしてください。見つかると・・・・・・・嗚呼アアああ」  古山: 旋風と矢袋にもかくかくしかじか  古山: 「…あ?み、水城?水城ーーー?」(ぁ  矢袋: 「・・・う・・・・・・あ・・・・は・・・い」すごーーーーーーーーーーーーーく残念そう  命: 「給料が少なくなった叫びが聞こえるわ」  水城: ぷち・・・・・・  旋風: 「・・・」  古山: 「…急ぐぞ(ぁ」  矢袋: き、きになる引きですよっ!?w  命: 「なに、終わってからまた遊べばいいでしょう?」何となくフォロー  古山: 「まさか…ちぃっ(ぁ」  GM: 次、水城さん以外です  古山: 「早く終わらせて、また遊べばいいさ」  古山: ういうい  命: 「多分さっきみたいな事態だと思うんだけどー・・・」  GM: どうします?  古山: 急いでみらーはうすへ。  矢袋: 「・・・・・・・・」こく  命: とりあえず目線で旋風兄さんに同意をw  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」この楽しみを奪った犯人に憎悪の炎をたぎらせてミラーハウスへごー、てってってー  旋風: うなずき  古山: 「旋風、先に行っててくれっ」  古山: 「走るぞ」たたたた  命: あー、オーラの匂い嗅いでおきます  GM: うぃうぃ  旋風: 「しょうがないなぁ」ぴゅー  矢袋: 「(超小声)し・・・な・・・・・・す・・・・・・」ぽそ  命: あ、だめだ  GM: 皆でミラーハウスへ急いでいると〜  古山: 「…おー、怖」(ぁ>ぼそ  古山: む?  命: 「穏便にね・・・」  GM: 不幸で方向音痴の命さん  命: 人間時は何も出来ないですよ、この子w  GM: はぐれました  矢袋: あw  命: あw  古山: うはw  旋風: あw  水城: w  矢袋: だ、駄目だー!!!w  古山: 「命、遅れて…って、あ?」足を止め。  命: 「あ、あれ?」  命: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  古山: 「………嬢ちゃん。命、何処いった?」  矢袋: 「????」きょろきょろ  旋風: アニチー!  矢袋: 「・・・・・・・・・」ふるふる  古山: 「…あぁの、方向音痴が」頭がしがしがし  古山: 命、ケータイあったっけか  命: どーだろ、人形遣いに聞いて(ぁ  矢袋: 「さ・・・がす?・・・・それ・・とも、いそ・・・ぎま・・・す?・・」  古山: 「…先行っててくれ、遠くへは行ってないだろう」  旋風: 財産しだい・・・のはず  古山: えーと  GM: どちらでも  GM: >携帯  命: 赤貧だけど・・・こないだみんな消えたしー  古山: 持ってるならとっととかける  命: 持ってるとしようw  古山: じゃ、走りながら  古山: 携帯ぴぽぱ  矢袋: では、先にゴー「・・・・・・はや・・くきてく・・・ださいね・・・」寂しがりやに単独行動はきっついのー  古山: 「ああ、すまんな」見送りつつ「…早く出ろー」  命: 「(涙目)だからイヤだってー・・・」(ぁ  GM: うわぁ、いい感じに皆ばらけたなぁ(にやにや)  命: 出るー  古山: 「命か!?何やってんだお前」  命: 出れるー?  古山: GMの笑みが怖いです  GM: 出ていいですよ  矢袋: どきどき・・・  GM: ちょと離席〜、会話進めといてください(笑)  水城: w  水城: いってら  古山: てらっすw  矢袋: 「・・・・・・・・」一人不安にてってってー、周りの大人にびくびく  旋風: いてら  矢袋: いってらっしゃい  矢袋: 「・・お・・・にいさ・・・・・ん」涙目でてってってー「・・・が・・・んばる・・・・から・・・」ぐす  命: 「兄さん・・・あー、ちょっと、この姿で鼻効かなくなるの忘れててー・・・匂い嗅ごうとしてて・・それで、はぐれたみたい・・・」しょぼん  GM: ただです  命: 「ごめんなさい、どこー、どこにいるの?」  命: お帰りなさい  水城: おかえりなさい  古山: 「…分かった、気にするな。とりあえず今は急ぐから…良いか、お前は動くな。近くにある一番でかい建造物、教えろ」  古山: おかっす  矢袋: お帰りなさい  旋風: おかえり〜  古山: 「今から迎えに行く」  命: 扱いなれてるなw  命: えーと、どんなですー?w  古山: リアルでな(遠い目(何)  水城: お兄さんですねえ(ほのぼの  矢袋: 一体何がw>りある  古山: ←後輩の御守担当者  GM: 適当な建物を教えました  旋風: ・・・おつかれw  古山: で、案内板見て確認してからそっちにダッシュ  GM: しかし…  古山: 下手に動かすとさらにワケわからんとこ行きやがるねん(ぁ  古山: 不幸かー!?  命: w  GM: いや  水城: w  GM: 命さん敏捷はんていどぞ ---1:40 命 が3D6を振りました 5+1+2=8---  命: 2成功 ---1:40 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+3+2=8---  GM: 人ごみに流されて…  矢袋: おや、同値・・・どうなるどうなる  古山: おいおいおい。  GM: 戻ろうとしたら道間違えて  矢袋: ぉーいw  GM: 気がつくと…  命: わー(汗  GM: アトラクションの中でした(笑)  水城: w  命: うーそーだー(ぁ  古山: 「……いーねーえー!」その頃の古山(笑  矢袋: どこをどうやったら!?w  旋風: いぶきたーんw  古山: どんな風に…w  命: っは、携帯、アンテナはー!?  古山: 「動くなって言ったのに、ええい」頭がしがしやりつつ、携帯ぴぽぱ  GM: 偽命「こっちかな…」(入り口と書いたところに入る)  矢袋: アトラクション内なら圏外?w  古山: とりあえず無言の会話で周囲に呼びかけつつ  GM: と、いうところで  GM: 旋風矢袋さん組みに  古山: 俺一人かよ!(笑  矢袋: おや、旋風さんが一緒なのかー  水城: この組以外は皆ですw  旋風: ん、飛んで先行したのでは  命: 『(どうしようー・・・にいさーん、にいさーん?)』えぐ(ぁ  古山: 電話は繋がらんのかー!w  矢袋: 前衛が一杯・・・  GM: 少し早く着くくらいなので一緒に処理しようかと  命: 圏外だとさっき言ってたよなw  命: は、矢袋さんだったか  GM: 圏外です(笑)  矢袋: あw  古山: NO!w  命: あうー  旋風: 倍早いんだけど・・・近かったのか  GM: 矢袋さんGJ!!(さむずあっぷ)  旋風: いぶきたん不幸・・・  古山: まぁ、圏外だったらそれなりに探しておくかのう。園内で圏外っつったらアトラクションくらいだろうから、しばらく探したら先行したかと思いつつミラーハウスへ  古山: そして矢袋さんは後で切ります(ぁ  GM: それだけ早くて空飛んでるなら、大分差が出そうですねぇ  水城: 切るなら中の人〜(ぼそり  矢袋: ふええ!?  GM: なら旋風さんから  GM: 着きました  GM: 普通に見えるアトラクション、楽しそうに出入りする人たちが見えます  GM: 特に事件が起こっているようには見えません  旋風: じゃあ、入り口に軽くきりつけて中に入って見ます  GM: 旋風さん視覚判定どぞ ---1:46 旋風 が「いぶきたん、待っててね」とハァハァしつつ3D6を振りました 4+4+5=13---  旋風: 3失敗  GM: 水城さんは見つかりません…  GM: 5分たちました  矢袋: どこいったー!?w  GM: もう一回判定どぞ  旋風: 「もう手遅れか・・・くっ」(ぇw ---1:47 旋風 が3D6を振りました 3+5+3=11---  旋風: 1失敗  GM: 水城さん…(よよよ)  命: w  GM: 5分たちました  矢袋: 惜しい人を亡くしました・・・  水城: 「見つかるとヤバイし、隠れてよっと・・・・・・」(死角ポイントに移動中  GM: 矢袋さんも入り口に着きました  GM: なんだか傷のついた入り口があります  水城: は、偽が無い!  矢袋: 「・・・・・・・こ・・こ・・?」涙目でぐずぐず  GM: え?本物なのでしょう?(笑)  矢袋: とりあえず、入ってみましょう  古山: やってそうだけどな(笑  矢袋: ですねぇw  命: だねぇw  旋風: w  GM: パス通して〜、コースターに乗って〜  水城: だって上司に見つかると連れてかれるし〜  GM: コースターが動き出します、矢袋さんを乗せて  GM: 旋風さんまた視覚判定どぞ  矢袋: 「・・ぉ・・ぉ・・・ぉ?・・・」わくわく  水城: 一応こっちからも探してみますが ---1:49 旋風 が3D6を振りました 4+2+6=12---  旋風: 2失敗w  GM: 水城さんからも探してるなら  古山: 目ー悪いぞ旋風ー!w  矢袋: 知力が10ですからねぇ・・・  古山: ←どっちの目だろう、とか今思った(ぁ  水城: w  GM: 見つけることができました  命: w  矢袋: はやw  旋風: w  水城: 早い・・・・・・  GM: 旋風さんがキョロキョロしている水城さんを見つけました  古山: …w  命: w  旋風: 「あれ? 襲われたんじゃなかったのか?」  GM: 上司に見つからないよう中途半端に隠れてるのがかっこ悪いです(笑)  矢袋: w  旋風: w  命: w  矢袋: 「・・・・・・・・ど・・こー?・・・」きょろきょろ、コースターわくわく  水城: 「・・・・・・古山サン遅いな・・・・・・結構いいかげんなやつなんかな・・・・・・?」<きょろきょろ  GM: 水城さんも旋風さんの声が聞こえます  古山: …GM!  GM: うぃ?  古山: 圏外の割にさっき水城さんと通話できました!(ぁ  命: おお!¥  GM: アトラクションごとで違うのです!!(ぉ  古山: 何がしか通話手段を、このままだといいかげんあつかいされます!(笑  古山: 断言しやがったー!w  水城: 一旦、控え室に行くと書いてありましたし(ぁ  矢袋: おお、GMナイス切り返しです!w  GM: 水城さん、旋風さんの声が聞こえますよ〜  古山: くそう、控え室しか電波とおらんのかw  水城: 「・・・・・・あのエロ鼬がじゃましてるんかな・・・・・・」  旋風: いや、控え室の置き電とかw  GM: 旋風さんも水城さんが悪口言ってるのが聞こえるですよ〜  旋風: ベルト切ろうかな(ぇ  水城: 偽「それはともかく・・・・・・命タン、ハアハア」(ぉ  命: アトラクション中なんだし・・・兄さんとかミズチとか見えないですか・・・?  GM: お〜い  矢袋: すぽーんとズボンがおちるですねw  命: w  古山: 切るなやw  水城: w  古山: 一応切るなといったぞー!w  GM: ホントに切りますか?(笑)  旋風: 「おや、襲われたんじゃなかったのか?」  旋風: こんなところで切りませんよ。やるなら外でw  命: ナイスです旋風兄さんw  水城: 「うをっ!?・・・・・・い、居たのか・・・・・・遅かったじゃないか」(どきどき  旋風: 「ここのどこにいるか伝えてなかっただろ?」  旋風: 「で、何があったんだ?」  水城: 「・・・・・・ちょうどその先なんだが、かくかくしかじか」  矢袋: その頃?「・・・と・・・れちゃ・・・う・・・とれちゃ・・・う・・・」必死で抑え?  水城: 「しかし、お前だけかよ・・・・・・不安な」(ぼそぼそ  GM: かくかくしかじかと説明を終えた頃に  旋風: 「・・・ふふ」  GM: 矢袋さんの乗ったコースターが来ます  GM: 二人とも視覚判定を  旋風: よけますw ---2:01 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 3+5+4=12--- ---2:01 旋風 が3D6を振りました 5+1+5=11---  旋風: 1失敗・・・成功しねぇw  GM: ここはお化け屋敷風ですよ、ゆっくり進みますって(笑)  水城: 0成功、今日は危なげ  矢袋: 「・・・・・・・・おわ・・り?・・・かな?」  GM: 水城さんは矢袋さんが見えました  GM: 矢袋さんですが  矢袋: 矢袋さんからは見えないですか?  GM: 少々お待ちを  矢袋: あ、はい  GM: 入り口から描写したいので  GM: とりあえず見つかるまでコースターに乗っていたわけですが…  GM: 面白いです  矢袋: 楽しんでいるわけですね!よし!  GM: 鏡を使った綺麗な演出  GM: それを壊さない程度の意表をついた恐怖感  矢袋: 「・・・・ぉー・・・・・・き・・・れい・・・すご・・いで・・・す・」  古山: 半透明の幽霊踊ってたりするですか?(ぁ  命: びふぉあでくりすますなないとめあ?(ぁ  GM: 綺麗なクリスタルがあるかと思えばガラスの騎士が襲ってきたり  GM: そんな楽しいコースターもそろそろ終点に近づいてきたところ  矢袋: 「・・ひゃ・・・ぁ・・、あは・・・おもし・・・ろいで・・す・・・お兄さん・・と一緒・・に・・・・・今・・度は・・・・・・・」  GM: 矢袋さん少々生命力で判定を  古山: ぉ  矢袋: 当初の目的をすっかり忘れました!・・・何しに来たんだっけ?  命: おお  水城: w  旋風: ああw ---2:05 矢袋 がお兄さんのことを思いつつ3D6を振りました 4+1+2=7---  矢袋: うむ、5成功といいましょう  GM: ち…  矢袋: む?  GM: えーと、自分が何か妖術にかけられたような気がしました  矢袋: ちなみに矢袋さんも不幸持ちなのでGM判断で不幸にも出来ますが・・・  GM: ダイスの神様に従いますよ〜  矢袋: 「・・・え?・・・え?・え?・・」きょろきょろ、売ってきた方向とかわかりますか?  GM: あと、水城さんが見えたりします  矢袋: 撃ってきた、ね  GM: 分かりません  GM: 水城さん減給φ(。。) メモメモ  GM: お客様から見つかったらいけませんよ〜  矢袋: w  水城: あっはっは  旋風: w  古山: 水城さんファイトだ!w  命: ふぁいとだw  水城: 水だけで生きられますから(尾  GM: と、そんな感じで矢袋さんは出口から外に追い出されます  矢袋: 「あ・・・・・・・・・・」ようやく思い出したらしい、「さが・・・しました・・・」  GM: 探してねぇ!!  矢袋: ええ!でも気分的には捜したんですっ!(何  矢袋: ほんの数瞬だけっ!!  GM: では、次  GM: 命さんです  矢袋: あ、しまった!?  命: うきゅぅ  GM: いや、その前に古山さん  古山: あいあいw  矢袋: 跳んできたときにオーラ感知しとけばよかった・・・orz  GM: どうします?  古山: まーいないようだし、なんか圏外だし  GM: 命さんが見つかりません  古山: …義務感持ちなのよねぇ  水城: とりあえず発見したなら、あとで裏口から中に入れます<矢袋さん  古山: 「ああ、くそ」周囲をざっと探します  GM: うぃうぃ>矢袋さん  命: にいさーん、とりあえず水城さんに電話をー  GM: 探すだけ?  矢袋: では着いていきましょう、ようやく姿の見える知っている人に会えた安心感−(何  古山: 水城なら繋がるかのう  古山: 一応水城にぴぽぱ  水城: 偽従業員「おい、あのサボり魔ホラーハウスに幼女連れ込んだらしいぜ・・・・・・」  GM: ぺれぺれぺ〜♪  水城: 取ります  古山: 「水城か?古山だ」  矢袋: 幼女連れ去られました?  GM: 連れ去られました(笑)  古山: 「…うちの命、知らんか?はぐれちまったみたいだ」  水城: 「あ、はい。どうしたんすか?遅いじゃないですか」  矢袋: さらに減給ですね!w  古山: 「すまん、命探してたんだが…そっち行ってないか?」  命: うちのタマ知りませんか・・・  GM: そろそろマイナス1万くらいかな(笑)  水城: 「まだ来てないですよ・・・・・・っていうか何やってるんですか」  古山: 「あいつ、昔っから方向音痴なんだよ…」  古山: 「しょうがない、とりあえず命見つけたら電話くれ。そっちいったかもしれんから、とりあえず俺も行く」 ---2:13 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 5+3+2=10---  水城: 「だったらちゃんと見張っててください。迷子が多そうな場所なら」  古山: 意思判定は成功。とりあえずミラーハウスいきます  GM: うぃうぃ  古山: 「多そうな場所じゃなかったから見てなかったんだよ」(ぁ  GM: では、次命さん  命: はいー・・・  水城: ういうい  GM: 引き返すまもなくアトラクション内です  矢袋: その頃?「・・・や・・・な・・にする・・・の・・」(何  命: 「なんで、此処まで流され、って・・・」  命: 「ここは・・・?えっと、どのアトラクション・・・?」  GM: 恋人向けミラーハウス  命: 「・・・何処に、何があったっけ・・・」  GM: 一人で入りました(笑)  命: w  古山: そっちかい!w  旋風: w  矢袋: もう一つの所ですね・・・って一人で・・・w  GM: カップル向けか  水城: w  古山: ていうかてっきり命、お化け屋敷のほういったと思ってましたw  命: 「あ、カップル向けの方か・・・あう、出ないと・・・」  GM: 入り口から入ってしまいましたから、出口から出ないといけないですね  古山: まーた空しいコトになってる…w  命: 「(・・・お化け屋敷風の方に、ミズチ、居るのよね・・・でも・・・位置関係はどうだっけ・・・)」  GM: 遊園地の人に声かけて先に出ることもできますが  矢袋: 生命力判定かしら・・・わくわく  命: では、順路指定に心から従いつつ  命: あ、出来るのか  GM: 一人寂しくカップル向けアトラクションを楽しみますか?  古山: 悲しいなぁ…w  命: 遊園地の人はどこかナーw  矢袋: それを心から楽しんでこそ漢!(何  GM: 二人で手を入れるところに一人で両手を突っ込んだり…(笑)  古山: …w  命: 人間社会になじみきってない女の子です  水城: w  古山: 空しい!空しすぎる!w  GM: 遊園地の人を見つけました  旋風: w  古山: 畜生、涙が止まらねぇぜ!w  命: 「あのー、すみません・・・・」  GM: 誰か「はい?どういたしましたか?」  命: 「連れとはぐれまして・・・出たいんですけど・・・」  GM: 誰か「はい、かしこまりました。こちらからどうぞ」  命: 誰かってのがいやんだなぁw  GM: と、秘密の通路あけて通してくれます  命: 出れる?w  GM: 出れます  古山: 偽誰か「こちらへどうぞ」ルートどおりに進むちゃっかり遊園地職員(ぁ  命: 美人か(ぁ  古山: 美人だし(ぇ  矢袋: ・・w  旋風: w  水城: w  GM: (笑)  古山: 偽誰か「ほらほら、こちらへどうぞ〜」ハートマークの扉を激しく満面の笑みでとおりつつ  GM: 命さん少々知力判定をどぞ  命: 減給ですね  命: うい ---2:21 命 が3D6を振りました 2+3+5=10---  古山: 言及ですね、灰藤さん(違  命: 4成功  古山: 減給、減給  水城: ダメ職員ばかりですね・・・・・・全く  GM: この職員の人  矢袋: なぜ!?  GM: 丁寧に応対してくれるしニコニコしてるけど  古山: 自分含む、だろー!w  GM: なんか無感情っぽいなぁと思いました  命: む  GM: で、この人のいうとおりの道行きます?  命: オーラ見れれば・・・(じたばた  命: ・・・そうだな、遠慮することにしようか。  命: 携帯の画面とか見て、メール来てるふりとかで  命: 順路に戻るか、独りでは嫌だ  古山: 偽誰か「おや、ここは圏外ですよ?ほぉ〜、高性能な携帯ですなぁ?(ねちねち」(ぁ  命: あー。顔は覚えておく。後ネームプレートの名前も  GM: 職員「あの、お客様…?」  GM: かなり怪しい行動ですね(笑)>引き返すといいながらいきなり戻る  命: 「あ、ごめんなさい、やっぱり中にいたみたいです、お手数掛けました」  GM: 職員「は、はぁ…(携帯通じないはずなのに…)」  矢袋: 偽命「ボーダフォンとは違うのだよ、ボーダフォンとは」(何  古山: いざとなったら、透明になれば出れますねぃ命w  古山: 矢袋さん  古山: (親指下に向けて爽やかに笑う)  矢袋: はい?  命: 通信衛星使用の高機能携帯ですから!(ぁ  GM: で、順路どうり一人で行くですか?  命: その方が未だ安全かもと思うw  古山: ボーダフォンで悪かったですね(爽)(ぎりぎりぎりぎり(ぁ)  GM: で、順路どうり行くと  命: 人波が切れたら透明になれるかなぁ・・・  GM: 皆楽しそうに遊んでいる中、一人では少し厳しいものばかり…  矢袋: 安心しやがってください、フォーマもアンテナ状況が・・・ってうア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛  命: 無理っぽいなw  命: 早足で進むw  GM: 人の波をかき分けて、さかさか歩いて行くと  命: 早く合流したくてたまらないし  GM: 生命力判定どぞ  命: あぁ、来たw  矢袋: きたーw ---2:27 命 が3D6を振りました 2+3+5=10---  命: ぴったりだw  古山: 大丈夫か(汗  水城: w  命: じゃない、2成功や  GM: くぅ…、ぴったりなら…  命: (珍しく生命高め  古山: お、成功か?w  旋風: おお  矢袋: ちぃ  GM: 出口にあるでっかい鏡が  命: 不幸ではあるが  GM: なんだかへんだなぁ、と思いました  命: ふむ?  GM: リア不幸ではないのですね(笑)>不幸ではあるが  古山: ←本日の不幸発動してない人(ぁ  古山: 五月蝿い、そこ(笑  命: 妖術がかかった気配とかではなく?  命: 自分に。  GM: それと同時に、かな  命: ふむ。  命: 見てみようかナー・・・  矢袋: お化け屋敷には鏡はなかったのかな  GM: 妖術がかかった&そこからかなぁと思った、と  GM: でっかくて綺麗な鏡です  GM: ちょうど二人で映れそうなサイズで  命: ふむ。  矢袋: あーw  矢袋: カップル向け、なるほど・・・  古山: そこに一人で映るですか(ぁ  GM: 一緒に映ると細工がしてあって、キラキラして綺麗かもです  命: この子気にしないぞそういうのw  GM: で、その鏡の一部に手を当てて相性チェックみたいなのしてくれるですが  古山: …一人で?w  GM: そんなくぼみがあります  矢袋: 両手をあてるですね、相性100%?w  GM: (笑)  命: w  GM: どうします?  古山: アレって、手を当てたタイミングとかで計ってる場合多いみたいですのう…w  GM: 後続のカップルが迫ってきてますが?  命: ・・・・・・出るか。どうせ人間時は何もできん  GM: 出れました  命: アンテナ立ったら電話だ!  GM: 電話も通じるようになりました  古山: …  古山: またか!また走るのか!?(ぁ  水城: 引き返し〜  GM: 二人とも引っかからなかったなぁ…  古山: レイさん、レイさん!  矢袋: ファイトーw  古山: あなたの評価間違ってませんでした!(ぁ  GM: (笑)  命: w  矢袋: ・・・w  水城: w  旋風: w  古山: えーと、とりあえず電話来る?w  命: します!  矢袋: その頃?「・・・・・・・・もう一回・・・の・・りたいです・・・」わくわく  GM: ぷぺれぺれぺれぱやぱぱぱ〜♪(着信音)  古山: 走りながら、「ええい、今度は誰だ!」取り  矢袋: はっ!?宇宙人の登場音!?  命: 「兄さん・・・?」  古山: 「って、み、命!?」ききぃ、っと止まり  古山: 「どうした、動くなって言っただろうが!今何処だ?」  命: 「・・・・・・・良かったー・・・・・・あのね、ミラーハウスの鏡が怪しいの」  古山: 「…ん?なんだ、もう行ってたのか?」  古山: ←お化け屋敷の方だと思ってます  水城: その頃?「ああ・・・・・・あとで乗せてやるからちょっと我慢してろ、な」  命: 「人並みに流されて・・・どうしようもなく、気づいたら〜〜に居たのよ・・・」  古山: 「…って、そっちかよ」  古山: GMGM、距離的に近い?>二つのミラーハウス  GM: それなりに  古山: …しゃーないな。迎えに行くか  矢袋: その頃?「・・・は・・・い・・・たのし・・・みです・・・」わっくわっく  命: 「最後の大きな鏡、あれから・・・だと思う。誰かに妖術を使われたわ」  古山: 「…分かった、とりあえずそっちに…何?」  GM: 5分あれば往復できます  古山: 「……良いか、そこで待ってろ。今度こそ動くなよ」  命: 「絶対動かないわ」  古山: で、電話切ったら水城に電話してかくかくしかじか。で、一応そっちの鏡も怪しいってことを伝えます  古山: 走りながらな  GM: さて、古山さんが合流しようと向かっている間  水城: その頃?「しかし・・・・・・この状況見つかったら、クビ程度でも済むかどうか」(ぶつぶつ  旋風: 「・・・いぶきたん・・・」  GM: 水城さんと旋風さんと矢袋さん  水城: うい  矢袋: あ、ではこっちの出口付近のことも伝えねばー  矢袋: はい  旋風: うぃ  GM: 出口付近の鏡に人が数名消えて行くのが見えます  古山: うあ  命: わぁ  矢袋: うお、隠し扉とかではないですよね?  水城: ぬん  GM: ではないです  旋風: 「・・・入り口か・・・」  古山: …こっちも調査せんとあかんか?(悩  GM: けれど、誰も騒ぎません  矢袋: 「!!!・・・あ、・・・あれ・・・あれ・・」指差して、びっくり  水城: 「さて、どうしたもんかな・・・・・・」  GM: 係員も人が減っていることに気付きません  旋風: 入った人と入らない人の違いをチェック〜  矢袋: 存在ごとけされるですね、地獄の道化師めが−(違  GM: いや、言い方が違う  GM: 係員は全く騒ぎません、かな  古山: 係員はのう、どうにも怪しい  命: 誰が真のフリッカー使いか(違う  矢袋: わかってはいるんですね、係員は無表情っぽいですか?  GM: ここには水城さんがいるので他の係員は配置されてないですよ?  古山: 水城さんは無表情っぽいですか?(違  GM: 出口の係員が騒がない、という意味です  旋風: w  水城: w  矢袋: ・・・って、騒がないのはあなたか、水城さん!!!w  命: w  GM: 偽:無表情です  古山: おのれ、グルだったか水城さん!(違  水城: いつもわりと虚ろです  旋風: 偽旋風「さっきのときにいれかわったんだな」w  古山: …はっ!今日のメンツだと水城さんに通用する攻撃が  GM: 実はユキさんはサブマスターだったのだー(どどーん)  矢袋: ええい!見敵必殺!!くらいやー!  古山: すげぇ少ない!(笑  命: w  古山: 切り攻撃効かないよママン  矢袋: ああん  水城: くくくくく  古山: くぅぅ、おのれ!(ぁ  旋風: 非実体に影響で液体が切れるかどうか・・・あ、審議に出しておくか  矢袋: あれ?液体の体は非実体に影響をつければきれた・・・はず?  古山: 前、一回審議してましたよー  GM: さて、どうしますか?  古山: >非実体影響  古山: 切れないはず。  水城: 前、切られました<非実体  古山: 非実体ってわけじゃないし  矢袋: ちぃ、切れないか、残念  古山: 切られたんかい!w  古山: 液体の体、実体あるしー  GM: GMによってはそう判断することもあるでしょう  古山: まぁ最終的にはGM判断ですからのう  旋風: GMしだいなんだよねぇ  命: GMに寄りますしねぇ  GM: まぁルール談義はおいといて、どうしますか?  水城: 先に調べてた方がいいかな・・・・・・  古山: 偽GM「あー?いんじゃん、切れても?」  古山: …しまった、この偽は普通にいる(何  古山: 俺とか(何  矢袋: 偽:水城さんを切りますw  GM: 偽じゃないね  水城: やあん  古山: 一応命を迎えに行くってこと、こっちも怪しいってコトは伝えたけどー…  矢袋: とりあえずは、鏡のほうに行って見ましょうか  古山: どーする、手分けしちゃう?>ALL  命: 攻撃力達ー!?(悲鳴  旋風: そっちの戦力が低くないか?  古山: 大分低い(ぁ  矢袋: しちゃったほうが・・・いや、各個撃破は不味いですね  古山: 一旦そっち合流すっか。  矢袋: 前衛に、回復系か・・・バランスは・・・いい?w  古山: 防御能力ならともかく、攻撃力が足りな杉  古山: 凄い低いレベルでバランス取れててものうw  GM: 百鬼で言うところの回復系は…  GM: ビミョウです(笑)  命: 死んだときにしか便利でないですよw  旋風: w  水城: あんまり回復できないですね  古山: 命は生態修復も使うから、連発はできるですけどねぃ  古山: まーとりあえずそっちの判断に任せますだ  GM: 合流でいいですか?  矢袋: なるほど、古山さんはいっぺん死んで来いと(違  旋風: 合流で  古山: あ、できるんや。だったら合流  水城: おねがいします  古山: 「すまん、遅くなった」命の後ろを走りつつ(ぁ  GM: 古山さんと命さんがこっちへ向かう間に  GM: 鏡調べます?  古山: アァンw  矢袋: 「・・・おそ・・・い・・・」ぷんすか  矢袋: 調べましょう、探索ですか?  旋風: 「いぶきたんしょうがないなぁ〜」  GM: 知力判定で ---2:48 矢袋 がお兄さんのことを思いつつ3D6を振りました 1+5+4=10---  旋風: 客のチェックしてます ---2:48 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 1+5+6=12---  矢袋: 2成功です  GM: どうやって調べるですか?  水城: 0成功  水城: 鏡チェックします  矢袋: とりあえずは、消えたお客さんと同じことをして見ましょう、それで駄目なら叩いて回る?  古山: ST50で叩くのは勘弁してください  GM: じゃあ、矢袋さんは  矢袋: って、ここでオーラ感知を使わないでどこでつかうですか  GM: 気がつくと  古山: …  GM: 一人でアトラクションの中にいました  旋風: エヴァンOェリンリゾートに(ぇ  古山: お前も不幸かー!(ぁ  旋風: w  矢袋: 「見える・・・み・・・える・・・見える・・・・・・・み・・・える・・」ぼそぼそ、オーラ感知1分間だけ発動ー  水城: w  矢袋: って、あれぇ!?  古山: ……はっ!!  古山: 俺も不幸だ!(ぉ  GM: あたり一面妖怪オーラでキラキラと  GM: 隠れ里っぽいですね  矢袋: 「・・・・・・・あ・・・れ?・・・」きょろきょろ  古山: あー、吸い込まれとる  命: あー  GM: 水城さんと旋風さんからみると  GM: 矢袋さんが急に消えたように見えます  GM: くく、くくくくくく  矢袋: 「・・・・・・・皆・・・・さ・・・ん・・・ど・・・こ・・・どこ・・・?」きょろきょろうろちょろうろちょろ  GM: まず、矢袋さんから処理しましょう  矢袋: ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ、一人はいやああああああ  旋風: 偽旋風「あっ、原子分解されてしまった!」(違)  矢袋: う、うす  GM: キョロキョロうろうろしていると  水城: 「あれ・・・・・・?・・・・・・あれぇ!?・・・・・・ちょ、今何処いったか見てたか!?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」びくびくおどおど  GM: 係員Ω「あら、あなた新入りさんね」  古山: Ωて!  GM: と係員の女性が声をかけてきます  矢袋: 「・・・え・・?・・・」そっちを見ましょう  古山: 何故Ω  GM: 係員Ω「こんな暗いところじゃなくて、外に行きましょう」  矢袋: 「だ・・・・・だれ?・・・・他・・の人・・・は、ど・・・こ?・・・」  GM: と言うと、矢袋さんの手を引いて外へいこうとしますが〜  水城: Σとかも居るのでせうか  矢袋: とりあえず抵抗ー、・・・・腕取れるかもしれませんが  GM: 係員Ω「私は裏のミラーランドの係員、他の人は外で遊んでいるわよ」  古山: 丸ごとミラーか  矢袋: 「他の・・・人は?・・・皆・・・一緒じゃ・・・なきゃ・・・い・・・・・やっ・・・」ぶんっ、と腕を払いましょう  GM: ちなみに命さんと会ったのは  GM: Ψです  旋風: なんて読むんだw  矢袋: 読めませんっ!w  GM: プサイ  GM: です  命: 数学用語がw  古山: うおおおお  古山: (じったんばったん(何)  GM: いや、もう適当ですけどね(笑)  水城: 偽「さて。・・・・・・皆、隠しアトラクションは楽しんでるかな?」  旋風: ああ、拒否反応がw  矢袋: 「・・・ほ、本当・・・・です・・・か?・・・・皆・・・そ・・・・・・と?」いまだ信じられずに疑いの目  古山: お願いですからシータとか勘弁してください  旋風: ぱずーw  古山: θな  GM: 係員Ω「ええ、本当よ」  矢袋: サイン、コサイン、タンジェントー  命: w  古山: sincostan自体は別に(ぁ  GM: 係員Ω「外に出れば、あなたもきっと楽しいわ」  GM: と言いつつ引っ張り引っ張り  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーっと見て・・・・「・・・じゃ・・・あ、いきま・・・・・す」着いて行っちゃうよなー  GM: ふ…  矢袋: ここで抵抗したら、やっぱり腕取れるのかなー(何  GM: 外に出ると  命: 消えてしまう(ぁ  矢袋: うひぃ  古山: 矢袋さんの名前とか忘れていくですね  GM: がらんとした雰囲気の中  命: 燐さんの腕を引っ張るハメに(ぁ  GM: みんな楽しそうに好き勝手にアトラクションに乗って遊んでいます  旋風: ガンパイジジ抜きの勝負がw  GM: 皆のネタがバラバラです…(笑)  水城: w  矢袋: 「・・・・本当・・・に・・・い・・るの?・・・・・」ちょっと異様な雰囲気に不安げ  古山: ノ無電源w  命: いや、消えるネタですよw  命: 湯船の腕を引っ張る消えた人(ぁ  GM: オメガって入れるのめんどい…  矢袋: そういえば、この係員のオーラはどんなんでしょう?感情は?  GM: オーラは…  古山: 首筋ごっそり(ぁ  GM: 被造物といった感じ、感情はないです  矢袋: それによって、激しく抵抗するか、従順に従うかがきまる・・・かな  矢袋: 物?  旋風: 人形かな  GM: 生命創造で人間作るとこんな感じかなぁ  GM: といった感じ  矢袋: 「・・・・や・・・っぱり、嫌・・・・・・あそ・・・こで、ま・・・つ・・・はな・・・して・・・」腕振り払おうとしますよー  矢袋: そんなの見たら一気に不安になるじゃないですかー!迷子の基本、その場で待つ、です  GM: あれ?  GM: 腕が外れるときの条件って何でしたっけ  古山: その場で待てない人もいます、たまに(何  水城: w  GM: 人間変身か  矢袋: ないですよ、人間変身の限定です、「パーツがはずれるー30%」  命: がう(ぁ  GM: なら適当でいいですね  矢袋: です  GM: 腕を振り払おうとすると  古山: どーどー(ぁ  矢袋: どーどーw  GM: ごろり、と腕が外れてしまいます  旋風: どんまいどんまい  GM: それをみたΩは  古山: 怖っ  矢袋: 「・・・・・・あ・・・・・あ・・・あ・・・」取れた腕を見下ろして、青ざめます  GM: ふっ、と無表情になると  GM: Ω「妖怪、ですか?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」さっと腕を拾ってくっつけますよー  古山: 偽Ω「シンニュウシャハッケンコレヨリハイジョスル」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ち・・・がいま・・・す」慌てて腕をくっつけて、しらを切る  GM: Ω「そんな人間がいるはずないでしょう」  矢袋: 偽「ロボだロボ」  命: えーるざー  GM: Ω「捕らえなさい」(ぱちん)  古山: うお  矢袋: 「こ・・・こに・・・・いま・・・・す・・・・・よ・・・うかい・・・ってなんで・・すか」必死になって言い訳、顔がだんだん赤くなっていくー  GM: と指をはじくと  矢袋: うひ!?  古山: 早速一人捕獲っぽいぞ、しかも最大戦力が(ぁ  GM: そこらの鏡から  矢袋: GM!我に5秒ほどの時間を!!  GM: うぞうぞと蠢く影が  GM: あっはっはっは  矢袋: うひぃぃぃぃぃぃぃ  GM: そんなのあげるわけないじゃないですか  矢袋: ああああああん  GM: と、言うところでシーンカット  GM: 外の人です  矢袋: 人間変身は解けれますか?・・・って、はーい  古山: 合流済?  水城: はい  古山: ういうい  命: 合流できた?  GM: 合流はできました  旋風: 「いぶきたーん、まってたよ〜」  GM: ついでに  GM: 矢袋さんも帰ってきました  古山: 「…で。一人足りなくないか」  命: 「ごめんなさいー・・・・・」  矢袋: 体力12で戦闘は始めてかもしれんのじゃー  古山: …  矢袋: ・・・って、あれ?  命: わう、NPCにw  古山: ……偽かな  水城: あ、GM。控え室からミネラルウォーターのぺッドボトル持ってきたことにしていいですか?  GM: 矢袋?「ごめ…んなさい、きがついたら隣の部屋に」  矢袋: はきはきしゃべってる!偽だっ!w  古山: 偽じゃん!(笑  GM: 矢袋さん語りはめんどいので  水城: w  命: 偽だっ!w  GM: …入れてると言うことで  GM: 八卦さん偽やります?  古山: 「ああ、嬢ちゃん。あまり離れるな、っていっただろうに」  GM: 指示は出しますから(笑)  旋風: 「隣の部屋に飛ばされるのか・・・? その部屋にほかの客も?」  矢袋: むぅ、状況が・・・って、指示がでますか、リモコンですね、やりましょうーw  古山: 「飛ばされた?…ふぅん」  水城: 隣の部屋は何の部屋ですか?  古山: 鏡を見て  矢袋: リモートコントロールダソディ(何  旋風: ああっ、水城さん朴訥がw  命: w  矢袋: 信じちゃったw  水城: うふふふふ  古山: 「命。臭いはどうだ?」命をその辺りの物陰にでも隠してっと  古山: w  命: 「となり・・ね」  命: わーい、人間変身解除!  古山: 「(小声)そっちの方がやりやすいだろ、すまんな」さて。ついでに矢袋オーラも嗅げるな(何  命: 透明化してから妖怪に戻ります!  矢袋: 「・・・えと、次・・・のへ・・・や、コースターの・・・・線路・・・におち・・・てきま・・す・・こ・・っち」 ---3:12 【矢袋】から【矢袋(はきはき)】になりました---  命: そして生き生きとしつつ、オーラ感知  矢袋(はきはき): これでよし  水城: 「・・・・・・ふーん?そんな部屋あったっけか?」  古山: 鏡オーラを嗅がせるつもりで矢袋オーラもお願いしますだ(ぁ  命: くんくんくんくん  矢袋(はきはき): 「・・・・あ・・るんで・・す、鏡・・・・叩いて・・・たら、出・・・・・まし・・・た・・」  旋風: 「線路から運び出してるのか・・・かわいい女の子達を助けねば」  古山: 「……鏡、ね。叩いてみるか?」警戒しつつ  GM: あ、いえ線路から運び出してるのではなく  命: くんかくんかくんかくんか  GM: 元の路線に戻しているです  古山: 何だか一茶風な擬音になってるぞ妹よ(何  矢袋(はきはき): w  旋風: w  水城: w  命: w  命: 一茶は嫌。訂正。  古山: 尻尾出てたらとりあえず切り捨て御免として〜(ぁ  GM: 部屋の終わり際に鏡の中に引きずり込んで、次の部屋の鏡から外に出てコースターに戻る  GM: でしょうか  命: 可愛くくんくん(ぁ  古山: と、矢袋が語ってるわけですな  旋風: 「いぶきたん・・・」はなぢがだらり(ぇ  GM: 鏡の位置を説明すればそれくらいの推測は立ちますから  古山: 「…益々ワケが分からなくなってくるな、お前の趣味は」  水城: 「へえ・・・・・・俺も乗ったことはないからな・・・・・・そんな風になってんのか」  命: 偽古山「一茶が趣味だったのか(ぁ」  矢袋(はきはき): 「・・・・叩・・・・いて、たら・・・・です・・・・・・・鏡・・・・妖具・・・・か・・な?・・・・斬れる・・・かな?」  古山: 「…虎穴にいらずんば、ってか?墓穴だったりしてな」乾いた笑い  旋風: ちっがーうw<一茶  矢袋(はきはき): そうだったのですか・・・・高度です  古山: 「しょうがねぇな…」とりあえずオーラはどうよ  GM: 妖具ではないけれど  命: くしくしオーラの匂いは嗅ぎまくってますが  GM: 隠れ里っぽいにおいです  矢袋(はきはき): 生臭い匂いがします(何  命: 解るのか、凄いやw  古山: ついでに矢袋オーラは普通のですか?(笑  GM: オーラ感知持ってる人知力はんていどぞ ---3:18 命 が3D6を振りました 2+5+6=13---  命: 1成功  GM: 普通です(笑)  古山: よし、わかんねぇ!(笑  命: 1では足りないかw  水城: w  矢袋(はきはき): w  旋風: w  命: w  古山: つーわけで疑う理由も無い  矢袋(はきはき): 「・・・・・・・」じーっと見てる、どうするのぅ?  命: 『隠れ里みたいな匂いね』  古山: 「…」『…入り口、か?矢袋の話じゃ、次の部屋に行くらしいが…』  古山: 嬢ちゃん、だった  命: 偽?『里の入り口の感じと似てるわ』とか言っちゃって良い物かw  古山: 「嬢ちゃん。鏡から出て、そのままこっちまで歩いて戻ってきたのか?」  矢袋(はきはき): 「そ・・・・うで・・す・・・まっす・・・ぐ、もど・・・りました」こく  古山: 「そうか」  古山: 「…埒があかん。叩いてみるか」  矢袋(はきはき): 「・・・みこ・・・・とさん・・・・あっちに・・・行くと・・・中・・・・変な・・・オーラ・・・があ・・・・りまし・・・・た」  矢袋(はきはき): って、おねいさん、か  命: 見えてないし喋ってないが、居るのは解るのかー  古山: 「ん?」あっちって、隣の部屋?  命: 「どんなオーラ?」  矢袋(はきはき): ありゃ?知らないのかな?入れ違いだったし・・・まずったかしら  矢袋(はきはき): 「・・・・・わか・・んない・・・です、見れるよう・・・にな・・・たの、さいき・・・ん・・・・だか・ら」かくん  GM: あれ?一つ間違えたかも…  古山: 「…しょうがねぇ。行くぞ。一応先に行ってみるが、すぐに後を着いてきてくれ」>ALL  古山: なんだなんだw  命: 「ええ」  矢袋(はきはき): む、私間違えちゃいました?  旋風: むに?  GM: 私が矢袋さんへのメッセージを命さんに送っちゃいました(笑)  水城: w  矢袋(はきはき): うひゃあw  古山: 「何が出るかな、っと」ふむ。一応後続を頼んだら、鏡を叩いてみるか  旋風: w  古山: w  古山: あー、うん。位置一個違いだのうw  命: でも、問題なしですとしか書いてなかったw  古山: メンバー窓w  古山: w  旋風: w  命: ち(ぁ  矢袋(はきはき): む、では問題なしですねw  GM: あぶあぶ  古山: つーわけで、こんこん>鏡  GM: にょろ  GM: さて、次は矢袋さんです  矢袋(はきはき): こっこっこ、こんこんこーん(何  命: ばき(ぁ  矢袋(はきはき): 「・・・・・・・・・」こつこつ  旋風: 偽:ぱりん  矢袋(はきはき): 12しかないですから!人間時ですから!w  古山: 偽ナレーター:そして、矢袋は二度と帰ってこなかった… ---3:28 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+2+6=10---  旋風: 12もあれば鍛えてる大人並だw  GM: 影が10体、Ωが一体囲まれてます  矢袋(はきはき): ムキムキ小学生?w  古山: 小学生で12て! ---3:28 レイ(出番終了。見学?)さんが去りました---  GM: どうしますか?  古山: 片手で36kgまで判定なしでもてます、同級生を片手でもちあげられますよ!(ぁ  命: w  GM: こわ!(笑)  旋風: オメガ達は一体何に囲まれてるんだ?  古山: オメガが一体、に囲まれてるんじゃ。  水城: そんなことをしたらもげそうですが・・・・・・(更恐  GM: オメガとそれが呼び出した影に矢袋さんが囲まれてる、です  矢袋(はきはき): ω達に囲まれて?  GM: 分かりにくかったですね…  矢袋(はきはき): Ω、ωって・・・orz  古山: どっちもオームですのうw  旋風: ああ  矢袋(はきはき): はきはき矢袋さんは偽でしたか  GM: 小文字ですね  古山: ←最初はオームで変換ってた人  GM: で、矢袋さん囲まれてるけどどうしますか?  矢袋(はきはき): えーと、偽の行動はやっぱり本体を攻撃です(何  旋風: えっと、もうみんな向こうにいるのか?  GM: シーンチェンジした時に  古山: 偽影「俺は二人もいらない…!」とかですか?  矢袋(はきはき): 変身解除して体力発動する時間は・・・無いのですよね?  GM: 矢袋さん本体に変わったです  古山: テーンソーで戦うですよ  GM: 無いですよ  矢袋(はきはき): む、では  古山: 大貫さんみたいに! ---3:32 【矢袋(はきはき)】から【矢袋】になりました---  古山: (違  矢袋: しゃきーん  水城: ばーさーかー  水城: <大貫さん  矢袋: とりあえず、距離をとりましょう、同時に多方向から襲われるのはまずいです  GM: 後ろは鏡で、壁ですよ〜  矢袋: 入り口近くでしたよね?・・・・って、あれ?  矢袋: さて、どうしよう・・・  旋風: えっと囲まれてる矢袋さんで離れて偽矢袋と残りのPC達ですか?  GM: うぃ、です  古山: ふむ  矢袋: むぅん、他の人は見えますか?見えるならそちらに向かうですが  古山: もうついてるんかわしら  矢袋: はきはき矢袋さんミッションコンプリートです(何  GM: 他の人は見えないです  命: 分断されてるなぁw  古山: こっちから見えるなら、矢袋の周りにつむじ風ぶっぱなすが〜  GM: で、戦闘開始です  矢袋: 見えない・・・なら・・・Ωを殴る・・・かなぁ、逃げる選択肢は余りない・・・  GM: 影が矢袋さんに襲い掛かってきます  GM: オメガの命令と共に、と  矢袋: ひぃ、変身は解けますか!?  旋風: えっと矢袋さんの後ろに壁・・・?  古山: 俺等何処におるんだろうか  GM: ーーーーーーーー壁ーーーーーーーーーー  GM:            鏡  旋風: 状況がわかんないなぁ  矢袋: というか、10体もさばけませんよ!?梨花さんじゃあるまいし!?  GM:   影         矢袋          影  GM:          影影影影  矢袋: うお  水城: シーンチェンジであって、現場は別っぽ  GM: あ〜面倒になった(笑)  矢袋: w  旋風: w  水城: w  命: w  古山: そりゃーなw  古山: ああ、勘違いしとった、矢袋さんの質問への返答か  GM: あの影いっぱいの後ろにΩがいるです  古山: 旋風への返答かとおもっとった、えーと  古山: 矢袋ファイト(爽  水城: がんばれー  矢袋: ファイト、おーです。自分・・・しくしく  GM: 今の状況は矢袋囲まれてる  旋風: あぁ、矢袋さんだけだったのか  GM: 古山…?  GM: 他の人、現実世界  GM: 他の人は偽矢袋さんと一緒です  矢袋: 小学生相手に10体で迫る影・・・  古山: む?  水城: 古山さんは行方不明、と  GM: 古山さんは処理待ち中です  古山: あー、うむ  旋風: 移動ラグ中ってことか  古山: ぶっとんだか  矢袋: なうろーでんぐw  GM: さぁ、矢袋さん!!  GM: イニシアどうぞ  矢袋: うす!こいやー!!!(やけくそ  古山: 他の人にも一応すぐ後続してくれ、とは言っておいたけれど〜、大丈夫かねぃ矢袋さんw  矢袋: 1Dですか? ---3:41 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 6---  GM: ぷ ---3:41 矢袋 がお兄さんのことを思いつつ1D6+1を振りました 2(3)---  旋風: ファイト、おーです。頭なでなで  水城: w  旋風: w  矢袋: はい、はい、まけたまけたー、と  命: 大丈夫かー・・・  矢袋: 死ねるかも・・・  水城: かわいそかわいそです(なでなで  GM: 腕を伸ばし、体を縮め  命: がんばれがんばれ(なでなで  GM: 狭い空間にひしめき影が少女に迫る  古山: がんばっとけー(何  GM: と、攻撃〜  旋風: しまったかわいそだったか・・・  矢袋: うっしゃー!古手梨花分チャージィィ!!(何  GM: 全員全力にかいずつ〜( ̄ー ̄) ---3:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+3+3=8--- ---3:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+4+2=8--- ---3:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+6+4=13--- ---3:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+1+4=7--- ---3:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+1+3=9--- ---3:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+2+2=5--- ---3:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+1+2=9--- ---3:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+2+6=10--- ---3:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+6+3=13--- ---3:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+2+2=8--- ---3:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+4+6=14--- ---3:43 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+5+5=14--- ---3:43 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+1+3=8--- ---3:43 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+4+1=11--- ---3:43 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+6+1=9--- ---3:43 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+6+1=11--- ---3:43 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+4+1=11--- ---3:43 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+5+5=14--- ---3:43 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+4+5=14---  矢袋: ひぃ、20回の判定は壮観です・・・orz  古山: バグかと思う数だのう…w  GM: おし、二十回  水城: ・・・・・・  命: 恐ろしいなぁ  旋風: クリットもファンブルもないとはw  古山: ハウルのゴム人間みたいな勢いで殺到してるですか!(何  GM: 16回当たりかけ  矢袋: うひぃぃぃ  古山: おや、14で外れかの  GM: そのとうり>14で  GM: よけますか?  GM: いや、てか  GM: 捕獲しました、でいいきがしてきた(笑)  水城: w  古山: w  矢袋: 一回目受け、であとは集合体よけ!えーと、6以下になったら普通によけー、一応ー ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 2+4+2=8--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 1+1+5=7--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 1+3+3=7--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 3+4+3=10--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 6+5+5=16--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 4+3+3=10--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 1+5+1=7--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 6+5+3=14--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 2+2+2=6--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 5+2+1=8--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 3+1+5=9--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 6+6+3=15--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 6+2+2=10--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 3+5+2=10--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 6+6+1=13--- ---3:45 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: 壮観だねぇ…  矢袋: ぜーぜー、どうだー  GM: ほとんどあたってる気がするですよ(笑)  GM: でもないか  古山: 最初の方はよけてるぽ  命: 死ぬなよー  矢袋: 受け成功、集合体よけは・・・・有る程度成功、・・・普通によけは、1回か  矢袋: 4回は受け避け成功したのかな  古山: 12回命中て  GM: 何回当たった?  古山: 死ぬ気ですか  GM: 12か  矢袋: 12回ですね・・・死ねますなぁ ---3:47 GM が半分眠ったような目で1D6-2を振りました 1(-1)--- ---3:47 GM が半分眠ったような目で1D6-2を振りました 2(0)--- ---3:47 GM が半分眠ったような目で1D6-2を振りました 5(3)--- ---3:47 GM が半分眠ったような目で1D6-2を振りました 6(4)--- ---3:47 GM が半分眠ったような目で1D6-2を振りました 2(0)--- ---3:47 GM が半分眠ったような目で1D6-2を振りました 4(2)--- ---3:47 GM が半分眠ったような目で1D6-2を振りました 3(1)--- ---3:47 GM が半分眠ったような目で1D6-2を振りました 4(2)--- ---3:47 GM が半分眠ったような目で1D6-2を振りました 3(1)--- ---3:47 GM が半分眠ったような目で1D6-2を振りました 2(0)--- ---3:47 GM が半分眠ったような目で1D6-2を振りました 2(0)--- ---3:47 GM が半分眠ったような目で1D6-2を振りました 3(1)---  GM: 14点疲労です  古山: 低いぞ影。  水城: 疲労ダメか  GM: 集合体よけ強いなぁ  矢袋: 疲労点−2になりましたー・・・気絶ですね  旋風: 影覚醒か  GM: うぃ  矢袋: 「・・・・は・・ぅ・・・」ぱったり  GM: Ω「運びなさい」  旋風: 疲労すいきったらHPすわなかったか?  GM: と言って  GM: HP行くですよ  GM: 面倒だし…(笑)  矢袋: では2点ダメージー  古山: ぶっちゃけたー!w  矢袋: ・・・w  命: w  GM: 影は矢袋さんを担ぎ上げると運び始めます  GM: そこへ  矢袋: ああ、囚われのヒロイン・・・  GM: 古山さん登場です  GM: 他の皆は  古山: 「っと、っと…」  GM: 鏡に触ろうとしたところで、鏡が光を反射しなくなります  古山: 「…って、嬢ちゃん!?」  矢袋: さあ、白馬に乗って助けまくるが良かろうっ!(何  古山: 「(混乱しつつ)…あー、おい、そこの黒いのと係員」  GM: Ω「あら、あなたは呼ばれた人ではありませんね」  水城: ああ、不幸か  矢袋: ちぇ、命さん狙いだったのになぁ・・・まだまだ修行がたりんぞ自分  GM: Ω「なんでしょうか?」  命: ふ、私に何か言うと、まず兄さん達のどっちかが動くのよ(ぁ  古山: 「いや、その子の保護者からその子の面倒を頼まれたもんでな」  矢袋: ですよねぇ・・・w  古山: 「保護者に無断でどっかに連れてくのは止めて欲しいんだが」  GM: Ω「大丈夫ですよ、私たちがちゃんと面倒を見ますから」  古山: 「大丈夫じゃねぇよ」  GM: Ω「ちゃんと外に代わりの子もいるでしょう?」  古山: 「…はぁ、そういうことか」  矢袋: 最終兵器ファイナル矢袋さんMXとして使用されるのですね(違  古山: 「代わり、なんて言い方してる時点で、お前に子供の面倒見る資格は無い。いいからその子を返しな」  GM: Ω「あなたはここのアトラクションを楽しんでいません」  古山: 「誰のせいだよ」  GM: Ω「私に指図することもここに入ることも許されていません」  古山: 「そうかよ。えらく非人道的な遊園地だな、おい」皮肉げに  GM: Ω「私は皆を楽しませています」  古山: 「言い張るねぇ」  古山: 「とりあえず、気絶させられて楽しい奴はいないぞ?」  GM: 影ず「えっほえっほ…」  古山: 「待てっていってんだよ!」  古山: 気付かれない増強でつむじ風。  GM: Ω「その、要求は却下します」  古山: >影ズ  GM: うぃ  矢袋: あーれー、たすけてー(棒読み ---3:54 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+5+2=13---  古山: 発動。  古山: 影達をまとめて巻き込む。 ---3:55 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+1+2=8--- ---3:55 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+4+4=12--- ---3:55 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+5+4=14--- ---3:55 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+6+2=10--- ---3:55 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+1+3=6--- ---3:55 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+5+1=8--- ---3:55 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+5+5=15--- ---3:55 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+6+5=17--- ---3:55 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+4+3=11--- ---3:55 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+2+1=4---  GM: 7体起きてる  古山: 「残念だが、この国の法律で決まってんだよ。郷に入っては郷に従え、だこの馬鹿」  GM: 十分運べるね  古山: 「勝手に子供拉致るんじゃねえ」じゃあ、そっちに向かうぞ。  古山: 透明化。  GM: Ω「待ちなさい」と  古山: 同時に防護点と受動防御発動  GM: 透明になった古山さんの前に  古山: ち  矢袋: 見える人多いですねぇ・・・w  古山: この42CPは確実に無駄ですよ?(笑  GM: だって、敵がかまいたち三兄弟だし(笑)  古山: まぁ、雑魚にしか効かない前提でとってますけどねぇw  命: みんな見えてある種つまらん、ま予想はしてたが  旋風: PCにこれだけそろうとねぇ  GM: さて、古山さんどうします?  古山: 「どけ!」っと、つむじ風発動。Ωの横に出して、ひっかける。  古山: で、足を切る。相手がこっちを止めようとするだけならな  GM: 発動どぞ ---3:59 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+4+1=11--- ---3:59 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+5+4=11---  古山: 轟っと発動  GM: こけてない  古山: じゃ、切る。殴ってくる感じ?  GM: 通るの邪魔するだけ  矢袋: 素敵です、長男・・・  古山: 大振りになりまっか?  GM: Ωだし  GM: なりません  古山: うむ、抵抗ですなw  古山: じゃ、足切ります。ついでにこのターンで防護点と受動防御の発動を宣言 ---4:00 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 5+2+2=9---  古山: 当りかけ。  GM: よけ  命: 兄さんファイトっ! ---4:00 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+6+1=13---  GM: 無理無理 ---4:00 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら5D6+1(隆之鎌)を振りました 6+3+5+6+2=22(23)---  GM: ペナルティもあるし  古山: 23の切り。  古山: 何故か古山の鎌はでかめだ  古山: 「邪魔だよ」  GM: ばしゅうぅぅぅ  GM: と、Ωは真っ二つになると消えます  古山: 「ふん…待ちな!」じゃ、影を追うか。  GM: 外に出ると、本体が消えたので影も消滅  古山: おっと。  GM: 矢袋さんが倒れています  矢袋: 造った奴は何処かなー・・・・あ、いやいや、まてまて、同じ楽しませるという共通点だけであやつが出てくるわけが・・・(何  GM: で、  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」きゅー  古山: 「…成る程な。おい、嬢ちゃん。大丈夫か?」抱え起こしましょうか、って何だ何だ  GM: 『私の世界を邪魔するのは誰だ?』  GM: と音ではない声が、寝ている矢袋さん以外の脳に響きます  古山: 「俺かな、この場合は。お前こそ誰だよ」  矢袋: おおう!?  古山: 矢袋は抱き起こして、頬をぺちぺち  古山: 手はもちろん人間の手に戻してます(ぁ  矢袋: って、矢袋さん以外か・・・  古山: それって、外にいる人も?  古山: >声  GM: 疲労点回復するまで起きませんよ〜、具体的に言うと10分かな  命: 疲労点切れてる人は・・・  GM: 外にいる人も  命: 覚醒無いと・・・  矢袋: 疲労点0って、回復するのに・・・結構かかりますよー  古山: 未使用使え♪(爽  GM: ちゅか、また時間が危ないなぁ…  矢袋: 「・・・・・・・・」きゅー、ほっぺ真っ赤叩きすぎ?  水城: w  命: 回復しきって覚醒魔法でないと駄目な気もw  古山: まーなw  矢袋: 王子様のちゅーですね!>覚醒魔法  古山: 「………だーれーだ、つってんだよ」ぺちぺちぺちぺちぺちぺちぺちぺち  GM: 古山さんちゅーですちゅー!!(笑)  矢袋: さあ!さあ!小学生にちゅー!  古山: ぺちぺちぺちぺちぺちぺちぺちぺちぺちぺちぺちぺちぺちぺちぺばきっ  旋風: w  古山: しねぇよ(笑  矢袋: そしたら未使用をー!  命: にいさん、をーいw  矢袋: えー  古山: 「…嬢ちゃーん。起きろー」首を外したり戻したり(ぁ  矢袋: 「・・・・・・・・・・」ぎゅー  古山: 何だぎゅーって。  GM: 『私は裏の遊園地を作った、皆に楽しんでもらうために』  古山: 「で、ここがその裏の遊園地ってわけかい」  GM: 『そうだ』  古山: 「…残念だが、今ちょっと俺楽しくないんだわ。この子の面倒頼まれてるんでな」  GM: 他の皆も返事していいよ  矢袋: 首を戻したときに出た空気?(違>ぎゅー  命: 二人とは別空間なんだよね・・・  GM: 『外のモノを連れて行くがよかろう、おぬしがしゃべらぬ限りまず気付かれぬ』  GM: 別空間です  古山: 「そういう問題じゃねえんだよ」  旋風: うむ・・・  矢袋: はきはきしゃべりますよ?聞き取りやすいですよ?w  矢袋: >外の  GM: 『ならば、その少女と貴様を元の世界に戻すゆえ』  古山: 矢袋を抱っこして。「ああ、そうしてくれ」  GM: 『これ以上私に関わるな』  古山: 「……そういう言い方してるってことはよ」  古山: 「やっぱ、他にも入れ替えたヤツはいるんだな?」 ---4:09 命弐号さんが去りました---  矢袋: あら  GM: 『ここで遊んでいるものは皆そうだよ』  GM: おや  古山: 「そういうのは嫌いなんだよ。性分でな」頭がしがし  古山: んや  古山: 再起動ぽ  旋風: あいぴー・・・  GM: あと戦闘だけ位なものですけど、皆大丈夫ですか〜?  矢袋: 大丈夫ですよー  古山: 俺は大丈夫ッスよ  水城: OKです  旋風: だいじょうぶですよ〜  GM: で、あとは瑠阿さんが…  旋風: パソが往ってなければいいが・・・ ---4:14 命さんがやってきました---  古山: おかっす  GM: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさい  水城: おかえりなさい  命: ただー・・・  旋風: おかえり〜  GM: 命さん逃げて〜、古山さんに襲われるよ〜(笑)  古山: 「一番長い奴で、何日くらい遊んでる」矢袋抱っこしたまま。いっておくがお姫様が先頭につくやつではない(ぁ  古山: なんでやねん(笑  命: 何がどーなったですか!?w  矢袋: えー  GM: だって、おかすって(笑)  命: 偽兄さん?  古山: っが入ってるわい(笑  命: そゆことかw  矢袋: ゴトーさんったら・・・もうー♪  旋風: きるーw  GM: 『このランドができた当初から…だな』  水城: 「・・・・・・楽しめねっての。今日だけでどんだけ減給くったと思ってやがる」  古山: 「…二週間、家に帰ってないのか」  矢袋: 「・・・・・・・・・」無意識にきゅ、としがみつきましょう(何  水城: 「いつもより2回は多かったぞ」  古山: 「それを当人達は悲しまないのか?寂しがらないのか?」  命: 「冗談じゃないわ」  GM: 『望めばいつでも戻れるようにはしてある』  古山: 「…じゃあ、何で戻らねぇんだ?さすがに家に帰りたがる奴もいるだろう」  GM: 『そのために外に影をおきこまめにここに来るようにしてある』  古山: そーいうことか。  矢袋: コピー人形なんですね!  GM: 『ここが楽しいからだろう?』  古山: 「成程」  矢袋: 鼻が赤いのかー、偽はー(多分違  命: w  旋風: w  水城: w  GM: いえ、マフラーの色が違うんです(笑)  古山: 「じゃあ、もう一つ聞こう。実際に戻った奴はいるのか?」  GM: 『おらぬよ』  古山: ラーイダ?w  矢袋: w  古山: 「…この嬢ちゃんに聞いたんだがな」  GM: 『なんだ?』  古山: 「お前、さっき言ったよな。影のこと。バレないとかなんとか言ってたが」  GM: 『その通りだ』  古山: 「ここで遊んでるやつの母親が、怪しんでた。心配して教会にまでかけこむありさまだ」  GM: 『せいぜい怪しむ程度であろう?しばらくすればそれが日常になる』  古山: 「じゃあ、今からその子にその母親の様子を伝えに行く」  GM: 『するがよかろう』  古山: 「そうさせてもらおうか」  GM: と、次外の人〜  旋風: はーい  水城: ういうい  古山: さて。遊んでる奴等がどういう風になってるかだのう  GM: そんな会話が鏡の中からもれ偽超えてきます  矢袋: 何もすることがありません、はやめにちゅーをお願いします(何  GM: 聞こえてきます  古山: しねぇっつの(笑  矢袋: そんなっ!じゃあ一体何をきっかけに目覚めればいいのさっ!  GM: けど、鏡を触っても入れません  古山: 寝てろ(ぁ  命: 「・・・あ!もしかしたらあちらからなら・・!」  矢袋: しくしくしく  旋風: 「合わせ鏡はどうだ?」  GM: けれど、そうこうしていると  水城: 「・・・だな。案内してくれないか?」  GM: 鏡の中から  古山: かっぽーの方から入れるかもですのう  水城: って知ってるか  古山: …俺か!俺の影か!  命: 「もうひとつ鏡があるの、其方からなら・・・?」  GM: うぃ  命: うむ  旋風: いぶきたんに案内だと!?w  GM: 古山さんの偽モノが(笑)  矢袋: ・・・確実に迷子ですね・・・w  GM: ああ、隣の部屋だけど  GM: ふるやま「聞かれてしまったか」  命: 「もう一つのミラーハウスの最後、と言えば解るわね?」  古山: ふるやまて!  命: w  GM: こやまだ  矢袋: あーやしーw  命: 名前が違うのか、偽  古山: しかも素かよ!(笑  旋風: w  GM: 素です_/ ̄|○  水城: 「・・・・・もう一つのミラーハウスだな。・・・・・・行くか」  古山: ど、どんまいw  水城: がんばー  矢袋: ファイト、おーです  GM: こやまとやぶくろも着いて来ます  古山: ひらがながデフォか…w  矢袋: なるほどw  GM: もうこうした(笑)  命: 偽「兄さんが情けなくない!偽物だわ!!」  旋風: w  GM: もう一つのミラーハウスに着きました  古山: おいw  水城: w  旋風: 偽「おれっちが池に落としたのは綺麗なアニチです」w  命: ・・・二人出てきたなら命としては(ぁ  命: w  古山: 嘘つきめが(ぁ  水城: 裏口でも使って出口付近に直行します  GM: 偽「うそをついた者にはこのヘタレた兄貴を変えそう」  GM: 返そう  古山: どーおーせおいーらーはやくーざーなあにーきー(何  矢袋: うわーい、本物が返ってきたーw  旋風: w  水城: w  GM: (笑)  命: 偽「二人来るよりマシかしら、流石だわ旋風兄さん(ぁ」  古山: わかーぁーっちゃいるーんーだいもーぉーとよー(更何  GM: 出口から無理やりでも入って行くと  GM: いや、裏口からか  矢袋: 水城さんが従業員権限で無理やり通れるようにするですね  GM: 件の鏡の前には  水城: 出口からでも可。やけくそ感がにじみ出ます  GM: Ψが待ってますね  矢袋: そして減給?w  命: オーラ見ます  GM: Ψ「この鏡をどうするつもりですか?」  GM: やっぱり被造物なオーラです  GM: けど、今は感情があるです  GM: あれ…?  命: いや、私のそこまで見れません  GM: おおう  GM: 一気に戦闘にもって行くつもりだったはずなのに…?  矢袋: 何気に優秀か・・・矢袋アイ・・・  旋風: 「お前らしだいなんじゃないか? ネットに従うか退治されるか」  命: ふむ。無言で『兄さん』とか言うとどうなるかな  GM: 古山さんの口車に乗ってしまった(笑)  古山: w  旋風: w  古山: 口車言われたよw  命: w  水城: w  矢袋: w  GM: こやま『なんだ』  古山: 今の段階じゃー、まだ喧嘩は売らんし(笑  旋風: おお、、無言まで複製できるのか?  命: 『中はどうなっていた?』  矢袋: ・・・だとしたら、戦闘力がバクーンと敵側あがってませんか・・・妖力コピーは・・・  GM: こやま『あの鏡入った中か?』  古山: ち。矢袋と古山が敵に回ると微妙に厄介だのう  命: 旋風兄さんより良い。山背兄さんなら見える  矢袋: 集合体で避けて毎ターン7D切り、6D叩きが降ってきます(何  命: 傷を付けられれば、他のヒトでも見れるし  GM: こやま『なにもなかったよ、すぐにとなりのへやにでた』  古山: 超ひらがななんですけど!w  矢袋: もしくは、生臭くも素敵に絡み疲れます(更何  命: 嘘発見・・・・w無理だけどさw  GM: 間違えました(笑)  古山: w  矢袋: ・・・知力が低いのですねw>ひらがな  旋風: さっきのやり取り聞こえてたんだから嘘発見するまでもないよw  GM: 眠脳です、眠脳が悪いんです…  GM: うん、無いですね  命: 偽だと解って良いよなぁw  命: ・・・・・・・何で旋風兄さんとは内緒話が出来ないのーーー(ぁ  古山: まーこやまには聞こえちゃいますけどねぃw  旋風: 無言あっても盗み聞きされちゃうよw  古山: 物理的に内緒話すれば(笑  GM: Ψ「何のようですか?、警備を呼びますよ?」>外の人  GM: 今鏡の前でしたよね  旋風: うぃ<鏡  旋風: 「とりあえずとらわれてる人全員返してやってくれ」  命: あ、旋風兄さんと私は透明で  命: 山背兄さんには見えない、万歳(ぁ  命: 物理的に内緒話だーw  旋風: おおw  GM: Ψ「マスターと彼の話が終わるまでお待ちください」  命: 「(ひそひそ)旋風兄さん、この山背兄さん、偽物よ」  命: 「彼?」兄さんかナー  GM: あれ?何かすっごい変…  旋風: 「そうだな・・・もう始末しておくか? まつ?」(ひそひそ)  矢袋: 身振り手振りで話し合う・・・アイム、パントマイマー!(違  GM: Ψ「もうばれてるわね、来なさい」  水城: 「こっちも急いでるんだけどね。悪いけど、ちょいとどいててくれないか?」  GM: と手招きするとやぶくろとこやまが向こうに行くです  命: 「多分さっきの話からして、兄さん、あのまま中で話してるのね」  矢袋: 偽はきはき矢袋さん  矢袋: ごー?  GM: Ψ「ええ、そうよ」  旋風: 「あ、とりあえずネットに連絡をいれとかなきゃいかんかな」  命: 「話が終わったら返してくれるの?」  GM: Ψ「話の内容次第ね…」  命: 「中にいるヒトも、その子も、兄さんも」  GM: Ψ「とりあえずこちらの控え室へどうぞ、ここは迷惑だわ」  GM: と、控え室の扉を開けてくれますが?  旋風: 警戒してるからねぇ  GM: あれ…  GM: あれ…?  古山: どないしました  GM: Ψ男じゃなかったっけ…?  古山: スルーしてたのに(ぁ  命: さっき男性だったねw  旋風: ・・・男だったんでは?  矢袋: 性転換ですねw  GM: ああ、本気寝ぼけてる…  GM: Ωの気分のままやってます…  命: カマ?w  GM: つ、続き今晩でもいいですか…?  GM: 脳みそが危険です  水城: w  命: w  古山: w  矢袋: ・・・w  旋風: 今日の昼でもいいですよw  矢袋: ファイト、おーです。OKですよー  GM: それ私が無理なんです…  旋風: まぁ、OKです  古山: 問題は無いですのう  GM: >昼  命: OKですよー  水城: 問題無しです。ゆっくり休んでくださいw  GM: すいません  古山: 今晩何時くらいからでっか?  GM: 11時始まりくらいで、1時30分終了予定で  矢袋: 了解でーす  旋風: うぃ  命: はーい。  水城: 了解  古山: 了解っす  矢袋: えーと、最終戦闘までにはちゅーでもさわさわでもいいので起きていたいです、まる(何  GM: それでは「合わせ鏡の摩訶不思議」前編終了です〜  古山: お疲れ様でーす  矢袋: お疲れ様でしたー  古山: しねぇっつのw  GM: おやすみなさい  水城: おつかれさまでした  旋風: おつかれ〜  命: お疲れさまー  GM: では〜 ---4:48 GMさんが去りました---  GM: そろそろ始めたいと思いますが〜  矢袋: ダイス目で不安な人は大変ですねー  矢袋: はーい  古山: 偽古山「小畑<天戸<佳澄<古山<彩子 だな(ぁ」  水城: ういうい  ログ取りにゃんこ: お前が言うなお前が  古山: ういっす  旋風: うぃ  命: はーい  GM: その前に状況確認  古山: 偽古山「うっさい」  GM: 気絶矢袋さんと古山さんが一緒にいてラスボス風味について行ってる  矢袋: ちゅーされました(捏造  GM: IN裏ミラーワールド  古山: 抱っこしてます  古山: ちゅーはしてません  GM: 他の人はもう一軒のミラーハウスに行って  熊三(見学): 偽熊「古山……貴様ついにそこまで堕ちたか!」w<ちゅー  GM: なぜか性転換してしまった、Ψと会話をしているところまででしたね(笑)  旋風: w  命: w  矢袋: w  古山: 偽古山「捏造だと言っているだろうが」w  水城: w  古山: 女になりましたねぃw  GM: もうαからΩまで全員女性にしよう(笑)  命: 偽「つか、知り合い?(ぁ」  ヨゴレ(見学): ショタじゃないのか、珍しい(ぇ  矢袋: 偽矢袋「・・・し・・・た・・・ねじこ・・・・・まれ・・・ま・・・・した」ぽっ  古山: 偽古山「多分知らんが(ぁ」  旋風: 山繋がり? ・・・まさか、山の主って熊三!?  命: っはw  矢袋: 敵の親玉!?w  GM: 遊園地の職員ですからねショタはちょっと無理(笑)  古山: w  命: ボスだったかっ!かぁくぅごぉw  ログ取りにゃんこ: え?古山と旋風がちゅうした?またコアでマニアックな  水城: w  古山: ちなみに熊三さんとは13歳差です(何>古山  古山: してねーよw  旋風: してなーいw  命: w  ログ取りにゃんこ: (´・д・`)エェー  矢袋: 兄弟で・・・マニアックですねぇ  ログ取りにゃんこ: 可哀想な命  矢袋: しかも片方は獣・・・  古山: おい、そこの最強炉のPL?  GM: 旋風さんが人間変身できないのがなぁ…  ログ取りにゃんこ: (*゚▽゚)ノヤーイエロロリハッ  古山: まーとりあえず  古山: どうやってボスにイチャモンつけるかな(ぁ  GM: とりあえず、私の脳みそが沸騰して ---23:31 命弐号さんがやってきました---  矢袋: どうやって気絶から起きようか・・・10分後でしたっけ?  古山: おかっす  矢袋: おかえりなさい  旋風: おかえり〜  命: ただ  熊三(見学): おかおかー  古山: 未使用CP2点使えば多分起きれます  水城: おかえりなさい  GM: どうやったかよく覚えていない、ミラーハウスの方から行きましょう(笑)  古山: w  矢袋: w  GM: おかえりなさい  命: w  旋風: 疲労一じゃ目が覚めるだけでまだ動けなかったんじゃないっけ? ---23:32 命さんが去りました---  GM: 疲労1だと這いずるだけですね  古山: 疲労半分回復→気絶回復 くらいですかねぃ  古山: @未使用  矢袋: ずりずり這いずる、全身バラバラな小学生・・・モツ出し・・・怖っ  命: おお、はいよる混沌(ぁ  GM: ミラーハウスの状況は、Ψの方にやぶくろとこやまが呼び寄せられて緊迫中位な状況からはじめましょうか  GM: 恐怖判定いりそうですね(笑)>モツ出し  GM: 描写描写…  GM: いつもはカップルでにぎわうアトラクションの中  GM: しかし、今は人気も無くただ鏡の前に三人のヒトガタが立ちふさがるのみ  GM: Ψ「こんなところまで来て、何のようですか?」  GM: やっぱり皆の反応鈍いなぁ(笑)  矢袋: 偽はきはき矢袋「・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  水城: 「とにかく、二人とも返してもらうぜ。・・・・・・どいてくれるならチーフには黙っといてやるよ」  水城: ふふん、と笑っておきます ---23:41 命弐号さんが去りました--- ---23:41 命さんがやってきました---  旋風: おかえり〜  水城: おかえりなさい  命: ただ  GM: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさい  古山: おかっす  水城: 人間変身を解く準備はしておきます  GM: Ψ「あの二人とあなたたちの行動しだいですね」  旋風: 「二人だけじゃなくてほかに消えた客もな」  GM: Ψ「…それに、チーフに告げ口されても私は何も困りませんよ」  GM: Ψ「他のお客様は望んで残られた方です、私どもの一存ではお返しする事はできません」  命: 「兄さんが説得したら返してくれるの?」  旋風: 「ほんとかな〜?」  GM: Ψ「ええ、私たちは遊園地に対する思いから生まれた妖怪。お客様に危害を加える事はいたしません」  旋風: 「食べるものとか寝るとこはどうしてるんだ?」  GM: Ψ「食べることも寝ることもこの中の世界では必要ありません、ただ望む限り遊ぶだけです」  命: 「彼等の意志で?」  矢袋: 衰弱しないのかな?「掟」の「常時治癒」でもあるのかなぁ?  GM: Ψ「はい、強制されて行うことを「遊ぶ」とは言わないでしょう?」  旋風: 「時間がずれてんのか無理やり不眠不休で遊ばせてるのかねぇ」  GM: 隠れ里の住人のみで飲食不要睡眠不要を他人に影響かな  命: うーむ。  GM: Ψ「ここで話していても埒が明かないようですので…」  GM: Ψ「中の方のお話しがすむまで、こちらでお茶でもいかがですか?」  GM: と、控え室を示してくれますが?  旋風: 「いや、結論的に客を解放してもらう以外にはないんだけどな」  古山: ←喧嘩売るつもりの中の人の中の人(ぁ  命: w  矢袋: ←とりあえず、Ω切りたかった人  古山: ←切っちゃった人  GM: Ψ「それは困りましたね…」  GM: Ωもうしんじゃったよ…(笑)  水城: 「あんたと話しても埒が開かないってのはよく分かった。とりあえず通しちゃくれないか?」  旋風: ←きりまくる気の人  水城: w  命: w  古山: 足切ったはずなのに何故か死んじゃいました(笑  矢袋: もろかったのねw  古山: どうせ切るつもりだったけどさw  GM: あー、やっぱり脳膿んでたなぁ…  GM: あしきったらHP半分で止まったよねたしか  旋風: しまった。「お前では話にならんそこを通せ」をするべきだった・・・  古山: ですねぃ  古山: 転倒したら影の移動力見てトロかったら喉でもかっきるつもりだったが(笑  GM: Ψ「お通ししてもかまいませんが…、ただいまマスターが扉を閉じていますので」  命: w  GM: Ψ「このままでは入れませんよ?」  命: 「どうすれば入れる?」  GM: 偽Ψ「それは秘密です♪」  矢袋: うわw  旋風: 獣神官がw  古山: ゴキブリー!  GM: Ψ「マスターが扉を開くのを待っていただければ…」  古山: 後姿がー!(ぁ  命: あぁ、イメージが(ぁ  命: おかっぱに・・・  命: 此奴強いぞ!(ぁ  ヨゴレ(見学): 偽Ψ「それはア○ルです♪」  矢袋: 将軍と神官二人分が一人分に凝縮されてますからね!w  古山: やべぇ、錐に気をつけろ!(ぁ  GM: 言ったーーーーー!!(笑)  水城: うあ  古山: w  ヨゴレ(見学): るくすさんの許可をもらったので投下  旋風: 無理やり入る方法がひとつはあるんだけど・・・  矢袋: わw  古山: 出たの!?w  旋風: w  命: w  古山: あ、出てる(笑  矢袋: 出てますね・・・w  GM: ?何が出てます?  白葉(見学): ああ…(笑  矢袋: チャットのほうで、るくす。さんの許可が・・・w  GM: 許可か(笑)  矢袋: どこぞの、タテガミの民のようですw  命: 承認するー!  ヨゴレ(見学): ヨゴレ印ですね  GM: Ψが扉を開けて待ってますが〜?  GM: あったかいコーヒーやおいしいケーキもあるですよ〜(笑)  古山: 偽Ψ「どうぞ。『異空間通路』です(ニヤソ」  矢袋: 偽はきはき矢袋「・・・・・・・」とてて、と着いて行って、じーっと見てる、入らないの?  命: 信用などしてないぞ  GM: 別に信用してもらう必要は無いですよ〜  命: いや、そーいう意味ではーw  GM: Ψ「このまま、あなた方にここに居座られるとお客様の迷惑になるのですが…」  旋風: 「ほかに入る方法は知らないのか? もしくは知ってる奴を知らないか?」  GM: Ψ「あなた方がそのような態度を取り続けるなら…」  命: 「・・・どうせ平行線だし」  GM: Ψ「私どもももう少し中のお二人の処遇を考え直すことになりますが…」  命: 「・・・・ぅ」  GM: Ψ「さぁ、どうぞ(にっこり)」扉パタパタ  水城: 「・・・・・・3名様入園希望〜。・・・・・・とかじゃだめか?」  矢袋: 偽はきはき矢袋「・・・・・・・・」一緒にパタパタ?  GM: Ψ「今までの話から、希望しているようには思えませんが?」  GM: Ψ「仕方ありませんね…、あなたたちこれを中に」  GM: (ぱちん)  古山: 出た、指パッチンw  矢袋: 衝撃波がっ!?(違  GM: と指をはじくと、やぶくろとこやまがあの鏡を持つと控え室に運んでいきますが  矢袋: あるべるとー  古山: 衝撃の!  GM: 指パッチンで一番最初に浮かぶのがWBな私はどうすれば…?  矢袋: 偽はきはき矢袋「・・・・・・・・・・」えっさえっさ、ふう、よっこらしょ  古山: こやま「………」ひょいひょい  熊三(見学): 矢袋さんがバラバラに!w<衝撃の  命: 「待ちなさい、どうする気よ」  矢袋: ポール○き、だった私はもっとどうすれば・・・?  熊三(見学): 同志ハケーンw<ウィザブレ  GM: Ψ「あなたたちがこの鏡を気にしているようでしたので」  GM: Ψ「控え室に運べばお客様の邪魔にはならないでしょう?」  GM: Ψ「さぁ、どうぞ?」  GM: 扉パタパタ  矢袋: 偽はきはき矢袋「・・・・・・ど・・・うぞ?・・」ぱたぱた  GM: Ψ「あの男性はともかく、気絶しているお嬢さんは大変でしょうね…」  GM: 扉パタパタ  水城: 「・・・・・・行くしかないんかね・・・・・・」  矢袋: たーすけてー  命: 「癪だわ・・・」  水城: 行ってやりますです  旋風: 「いや、控え室に行っても向こうにいけないといみないんだが」  命: 「お嬢さんが大変って言われても・・・控え室に行くことと何の関係があるのかしら?」正論な気が(ぁ  水城: 「なんにしろ入り口はあの鏡だろ?・・・・・・他にあるならいいんだろうが」  GM: Ψ「向こうでの話し合いがうまくいけばそのまま開放ですよ?それを待つくらいの余裕があってもよろしいではないですか」  GM: Ψ「向こうでの話し合いがうまくいけばそのまま開放ですよ?それを待つくらいの余裕があってもよろしいではないですか」  矢袋: お嬢さんの首が取れます(いつも?>大変  古山: うわ、一任された(笑  命: 「・・・っち」  旋風: 「まぁ、まってもいいが」  GM: 全員入って待つでオケ?  旋風: 「いぶきたん、ネットに電話しておいて」  旋風: (ぼそ)  命: 「・・・了解」(こそ)  旋風: 電話したら中で待ちます  命: 連絡連絡。  GM: ぷぺれぺれぺれぺぺぺぺぺ〜♪  GM: ってどこに連絡ですか?  GM: ベンベか  命: ネットワークですが  旋風: べんべですよ  GM: マスター「はいこちらバーBenvenutiでございます」  命: 「もしもし・・・?かくかくしかじかです」  GM: マスター「かしこまりました、手の空いている方々に応援を要請しておきます」  GM: マスター「御武運を…」  GM: ぷち  GM: って戦闘確定?(笑)  命: えぇ!?w  矢袋: マスターが普通だ・・・当たり前のことなのにこんなに感動するなんて・・・(何  旋風: w  水城: w  GM: (笑)  命: 事後処理でなくて戦闘要請だー(ぁ  命: かくかくしかじかなのにー(ぁ  GM: ………そういえばそうですね  GM: 事後処理の準備も進めていると言うことで(笑)  GM: と、皆が控え室に通されて  GM: (まず飲まないだろう)コーヒーや紅茶を出されたところでシーンカット  古山: w  GM: やぶくろさんとこやまさん  矢袋: 偽はきはき矢袋「・・・・・・・・・・」ごくごくごくごくごくごくごくごく、ん、とおかわり要請(何  GM: 違う矢袋さんと古山さん  矢袋: あ、はい  古山: あいあい  GM: 矢袋さんは運ばれている間に疲労点回復しました  GM: 今4点です  古山: こやま「………」紅茶に砂糖をどばーっと突っ込んで飲み干し  矢袋: らっきー  古山: 「…嬢ちゃん、起きろ」  矢袋: 「・・・・・・あ・・・・・・れ・・?・・・こ・・こは?・・」  GM: かわりに古山さん6点ほど疲労しといてくださいね(にっこり)  矢袋: 一体何をした!?  命: 「そーいうとこまで一緒なのね」(いらいら  GM: やぶくろさんにあんなことやこんなことを  古山: 俺かよ!w  古山: してねーからw  水城: w  古山: マジレスすれば運んでたから?w  矢袋: 「・・・あ、・・おはよ・・・・うございま・・す・・・」てっと、おろしてもらってぺこり  古山: 「起きたか。おはよう」  古山: 「とりあえず、今から捕まってる奴等のところへ行く。歩けるか?」  矢袋: 偽「舌まで入れたとあっては、もはや言い逃れは許さないロボ。 責任取るロボ。」  古山: 偽「してないから。というか黙れ」  GM: (笑)  命: w  水城: w  矢袋: 「・・・はい・・・が・・・・んばります・・・、や・・ちまいま・・・しょう・・」ごごごごごごごごごごごご  GM: 二人でコンビネーションを(笑)  古山: エルザは強いので  古山: しょうがないから背後の西博士を切ります  古山: 西博士=PL  命: w  古山: 偽「食らえ八卦(どしゅぅっ)」  古山: 「…まぁ、やっちまう事態になるかどうかはわからんがな。とりあえず行くぞ」  矢袋: ぎゃあああああああああああああああああああああ  古山: 「(とは言ったが、どうにも…な)」がしがし  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」こく、でもやっぱりごごごごごごごごごごごごご  古山: で。とりあえず園内で遊んでるやつらのトコにいきますが  古山: 様子はどんな感じよ  GM: 全力で遊んでます  矢袋: 偽「あはははっー。八卦、血まみれー。」  古山: 全力か。  GM: とっても楽しそうです  古山: じゃ、適当にその辺りの奴捕まえて話し掛けます  矢袋: 表情は?  GM: 他の物はあまり目に入ってないっぽいです  古山: 「おい。ちょっと聞きたいことがあるんだがな」  古山: ぐわし  矢袋: 血色が悪いとか  GM: 満面の笑顔  GM: 血色つやつや  矢袋: 全力だなぁ  古山: 怖いな。  矢袋: 「・・・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: 遊び人「何でスカ?僕はこれからミラースライだーに行くんでス」  古山: 完全におかしい!(笑  古山: 「………なぁ。お前ここでどのくらい遊んでる?」  古山: というか、GM  GM: はい?  古山: その語尾はあからさまにこいつらがおかしい状態にあると判断して良いですか?(笑  古山: ワヤンみたいになっとる…w  GM: どちらでも(笑)  命: wワヤンかもしれないじゃないか(ぁ  矢袋: ピアラさんのようです・・・外人ですね!(違  GM: 遊び人「覚えテないヨ、ずっとアソんでルカらね」  古山: 「家に帰りたくないのか?…というか、飽きないか?」  矢袋: 「・・・・へ・・・・ん・・・・ですよ・・ね?・・・・・ね・?」こそこそ  GM: ふぅ、これでワヤンさんじゃなくなった(笑)  矢袋: w  古山: 「ああ」小さく舌打ち>矢袋  古山: w  GM: まぁ、マジレスすると〜  GM: あ、変換カタカナになっちゃった、まぁいいか変なテンションな奴だし〜  古山: w  GM: エンター  水城: w  古山: 素かよ!(笑  矢袋: w  命: w  旋風: w  GM: 遊び人「飽きませんよ、ここのアトラクションはいつアソんでも初めてのような感覚です」  矢袋: 「・・か・・・ぞくは?・・・・・・・しんぱ・・・いして、ま・・・せん・・か?」  古山: GM。とりあえず周囲のアトラクを見渡します。内容自体は表の遊園地のヤツと同じ?  GM: おおむね同じです  GM: いや、完璧同じです  古山: 「お前等がここにどのくらいいるかは知らんが。家族が心配しているぞ」  古山: ふむ  矢袋: ふむぅ  古山: じゃ、言う台詞は決まったな  古山: とりあえず家族について言ってみたらどう反応するかな?  GM: 遊び人「代わりのオレがいるから大丈夫」  古山: 「代わりのお前は、外で見かけたがどうも変だったぞ?」  古山: 「あれじゃあ、やっぱり心配するだろう。いつでもこれるんだから、ちょっとくらい帰ってみたらどうだ?」  矢袋: 「・・・・じ・・ぶんの、・・・かわ・・・り・・なん・・・ていま・・・せ・・・んよ・・・?・・」  GM: 遊び人「オレは変だと思わない、じゃ、そろそろ行くから」  古山: 「…そうか」  矢袋: 「じぶ・・・んは、自分・・・・です・・・・・」  古山: 「おい、聞こえるか?」空を向いて、声を張り上げる  GM: とミラーコースター(名称適当)に行きますが〜  古山: 「さっきのヤツ、出て来い」  GM: 『なんだ?』  古山: 「今ので分かった」  古山: 「やっぱり、ここにいるヤツラは『楽しんでいない』」  GM: 『何ゆえにそう断ずる?』  古山: 「『楽しんでいると思い込まされている』んだ。お前の妖術で」  GM: 『私はそのような妖術は使っていない』  矢袋: 「・・・・・・・・」じーっと聞いてましょう  古山: 「何度遊んでも飽きないアトラクなんてあるか?それがお前が技術でつくりだしたやつなら別に文句も言わない。だが、どう見ても外のやつと一緒だ」  古山: 「ほぉ。それじゃ、この隠れ里の影響かな?」  GM: 『この隠れ里は私が作ったものだ、そのような力を持っているはずが無い』  矢袋: 「・・・・か・・・ぞくに、心配・・・か・・けちゃ・・・・だ・・めで・・す・・・」  古山: 「じゃあ何故だ?お前は生まれたてだから分からねぇかもしれないがな。何日も家に帰らないで遊び狂ってる遊園地なんて、明らかにおかしい」  矢袋: 「た・・・まにこ・・・・れるか・・ら、・・・遊園・・・・地はた・・・・のし・・・・・いです・・」  GM: 『この遊園地が楽しいからであろう、他の遊園地などと比べてもらっては困る』  古山: 「嬢ちゃんの言うとおり、だな」  古山: 「遊園地は一時の楽しみを客に提供するもんだ」  古山: 「日常の楽しみを奪う場所じゃあない」  古山: 「ここにいるヤツラは、これから一生遊園地の楽しみだけを感じて生きていくのか?」  矢袋: 「・・・・・・か・・・・なし・・・いで・・・す・・よ・・・・」  古山: 「新しいゲームも買えない。やりたかった職業にもつけない。恋愛も結婚もできない。それでいいのか?」  GM: 『客が出て行きたいと望めば私はいつでも外の世界に戻すつもりだが?』  古山: 「望めないんじゃないのか?」苛々しつつ  GM: 『望まないのだ』  矢袋: 「・・・・おも・・・ってな・・・いで・・・・・・す・・・よ?・・・・」  古山: 「…そうかよ」  古山: 「麻薬と変わんないな」  矢袋: 「中・・・・毒・・・・・ですね・・・廃人・・・・・・・にしちゃ・・・う遊園地・・・・・です・・か?・・・・ここ・・・は?」きょとん  GM: 『麻婆…だと?なんだそれは』  古山: 麻婆ってなんだよ!w  矢袋: w  旋風: マボw  GM: 麻薬麻薬  命: w  水城: 偽が無い・・・・・・  古山: どうやったら間違えるねーん!w  命: 何故w  矢袋: 見間違い?w  水城: w  GM: いや、なんか、素で間違えたんですけど…  古山: …w  優斗(見学): ごめん、コーヒー吹いたw  古山: w  命: 桐峰神父の呪い?w  GM: 何で間違えるよ!!自分!! ---0:59 【ヨゴレ(見学)】から【桐峰(見学)】になりました---  桐峰(見学): 「呼んだか」  矢袋: あw  GM: 麻婆を麻薬に変更しといて(笑)  古山: w  命: キタW  旋風: w  GM: 私に呪いをかけたな〜〜!!  優斗(見学): w  古山: 「麻薬。最悪の毒物だよ」 ---0:59 【桐峰(見学)】から【ヨゴレ(見学)】になりました---  環(見学): ここは折角聞かれたんだし、麻婆について詳細を説明する所ですよ!  ログ取りにゃんこ: お陰で麻薬が全部麻婆に見えます(´ω`)  古山: 「飲んだり、注射したりして摂取するとな。最高に気持ちよかったり楽しくなったりする。そうじゃないものもあるが…これはな。『やめることを望んだとしても止められない』んだよ。そもそも望めないくらいのものもあるか」  古山: 「…ここで楽しめているのが、お前の妖怪としての力を一切使っていないというのなら。答えろ」  矢袋: 「・・・・・・・ここ・・・とおな・・・じ?・・」  古山: 「ここにあるアトラクは、表のものと何が違う?」  古山: 「全く同じに見えるんだがな。それなら、何故表の客は帰るんだ?楽しんで、ちゃんと満足して日常へ帰っていく?」  古山: 喧嘩売りたい(ぁ  GM: 『降りた時にアトラクションに対する記憶を一部消去する、また新鮮な楽しみを味わうことができるのだよ』  矢袋: w  古山: 「ほれ」  古山: 「それは、妖術だろ?」  古山: 「それが『楽しんでいると思い込まされている』事だ、と言ったんだ」  矢袋: 「・・・・・・・・よ・・・う術・・・・・で・・すよ?・・・・嘘・・・・はいけな・・・・いと思います・・」  GM: 『楽しい、と思っているのは客だ私はそれを手助けしているに過ぎない』  古山: 「手助けなんていらねぇ」  古山: 「おせっかいなんだよ、お前は」  矢袋: 「・・・・おもい・・・は自分・・・・・で感じ・・・・・なきゃ、本物・・・・じゃな・・・いです・・」  古山: 「これではっきりした。こいつら全員連れて帰る」  GM: 『ここで、幸せにすごしているものがいるのに、それを無理やり戻そうとするおぬしはおせっかいではないのかな?』  GM: 『ならば、私の手で相手をするとしようか…』  古山: 「ああ、おせっかいだな。性分なもので…だが、俺はこいつらを『人間の世界』に戻したいだけだ。妖術にも妖力にも干渉されない、元居た世界にな」  GM: と言うと、近くの鏡から  古山: 「…ふん。分かりやすくなってきた」  命: あっ、何か素敵に短絡w  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」じーっと見てる、何が来るかしら  古山: 「……まぁ、御託は抜きにしようか。正直」  GM: 可愛い男の子が出てきました  古山: 「気にいらねえんだよ、お前」  矢袋: ・・・w  旋風: おひw  古山: …  水城: w  古山: おい、GM  矢袋: 流石です!!w  GM: はい?  命: w  古山: 趣味に走らないと違うのか!w  熊三(見学): キタ──!!!w  命: あーあーあw  古山: …w  GM: え〜、遊園地の象徴は男の子でしょう?  古山: 「………」  水城: チガウトオモイマス  古山: 「お前がさっきの偉く仰々しく喋ってた奴か」  矢袋: 「・・・・・・・・・・だ・・・れ」きょとん  旋風: マスコットだろうw<象徴  GM: 「ふふ、このような姿のモノとは戦えぬか?」  命: 違うとおもうのw  古山: 「残念だが」両手を鎌に変えて。  矢袋: シンデ○ラ城では?(違  GM: 遊園地といったら男の子です!!(断言)  古山: 「少々厳しいお仕置きになるかもしれんがな。ガキでも手加減はしない」  矢袋: 「・・・・・・や・・・れます・・・、やっち・・・・・まいま・・・しょう・・」人間変身解除−、で集中−  古山: つむじ風を纏いつつ  GM: 集中遅いよ矢袋さん…(笑)  古山: 生まれたてっぽいのう  矢袋: 残忍に慈悲を期待しちゃ駄目ですよー(何  矢袋: はっはっは・・・忘れてた、人間のままだったんですよね・・・orz ---1:08 GM が半分眠ったような目で1D4を振りました 4---  古山: とりあえず妖術使ってる段階で、「おせっかい」してやることに決めた。  GM: おめでとう  GM: 戦闘開始時から発動してます  矢袋: らっきー  古山: 「そっもおせっかい、こっちもおせっかい…お相子だな?だったら」  矢袋: 判定無しでしょうか?・・・そこまで甘くない?  古山: 「後はどっちが正しいか、殴り合いだ」防護点と受動発動。  GM: 「よかろう、くるがいい…」  古山: 発動はOK?  GM: 発動はオケですが、判定はしましょう ---1:10 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+1+4=11---  古山: ほい、発動  古山: ぎゅるるる  矢袋: 「は・・・じめか・・・・・ら、や・・・るき・・・です」構え、拳を固め、腕振り  矢袋: はーい、では  GM: えーと、次外の人〜 ---1:10 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 6+6+1=13---  矢袋: あ、あぶなー  水城: うい  矢袋: 発動です  GM: 上の会話が鏡から流れてきました  GM: Ψ「交渉決裂のようね…」  GM: と、やぶくろとこやまとΨが戦闘態勢に入ります  古山: 古山は旋風で楽勝に切り殺せます♪(爽  矢袋: 偽はきはき矢袋「・・・・・・・・・・」構え、拳を固め、腕振り  命: 透明な鎌鼬に当てられるかっ(ぁ  古山: ていうかね、今気付いた  水城: 「みたいだな」変身解除〜  GM: とりあえず、中の人つぶすを目標にがんばろ〜(ぉ  古山: こやまさ、透明見えない。  古山: で、透明じゃないのは水城さん。  古山: 水城さん液体。  古山: ……  矢袋: ・・・兄貴〜w  古山: 放置おk?(笑  古山: >こやま  水城: 余裕です  GM: あははははは  旋風: w  命: 「さて、さっさと退いて?兄さんの援護に行かなきゃならないんだから」  矢袋: やぶくろさんが主力!?  GM: 命ちゃんを狙うに決まってるじゃないですか  命: 人選ミス(ぁ  命: 透明  古山: 命は増強オフればいいし〜♪  GM: そういやそうだね  命: 今、見せてない  GM: こやま弱いよ…  矢袋: ・・・役に立たないの引っ張り込んじゃった・・・orz  古山: HAHAHAHAHA(笑  GM: せんぷうを作れれば…  古山: ケケケ、さぁ外は心配ねー(笑  GM: くぅ、やっぱりゴトーさんのPCはダメか…(ぉ  古山: ふはははは!(ぁ  矢袋: 兄貴が一番役立たずなのね・・・鎌鼬ーず・・・  水城: w  旋風: w  GM: (笑)  古山: そういう風に出来てます♪>役立たず  命: 妹が一番ホントは役立たずよw  古山: ほら、某漫画でもいってるじゃないですか  GM: こかすだけですし(笑)>役立たず  古山: 「人を転ばす役目だった兄キに何ができんだよ!?」(嘘  旋風: いぶきたんはかわいいからOK(ぇ  命: 治すだけー  矢袋: ああ、あそこでもっと別な人が入っていれば・・・くぅ、悔やまれます  古山: ていうか、妖怪時つけてないのが痛いです(笑  GM: やっぱり次男が最強なんですね…  命: 使えるのは旋風兄さんのみ!  古山: あたりきですw  矢袋: ですねぇw  命: だから獣の槍に(ぁ  古山: つーわけで戦闘?  GM: さて、イニシア振りましょうか  GM: 中外同時で行きましょう  古山: 矢袋さん戦術あるよねぃ。お願い  旋風: 個人。代表?  GM: 面倒だし(ぉ  矢袋: さて、戦術で+1されるですよー、了解です  GM: 個人代表で窓純で ---1:18 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら1D6+1を振りました 6(7)--- ---1:18 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 3---  古山: うむ。  矢袋: 大最速  水城: ナイスです  GM: どぞ  命: よくやったですw  古山: GJ  旋風: 窓順だっけ?  GM: こやまどうするかなぁ…  矢袋: 運はつかいはたしました!後は頼みます!w  GM: 窓純で  GM: 窓順  旋風: 偽矢袋さんにきりきり  矢袋: えーと、古山さんの後か  古山: ちまちま水城さん切ってください(ぁ ---1:19 旋風 が3D6を振りました 2+3+6=11---  水城: くくく ---1:19 旋風 が3D6を振りました 3+2+4=9---  矢袋: 透明から攻撃はきっついのう  旋風: あたりあたり  GM: 聴覚 ---1:20 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+2+2=10---  GM: 集合体よけよけ ---1:20 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+1+1=7--- ---1:20 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+5+6=17---  旋風: 聴覚−2に成功したら−4で防御  命: w  旋風: w  GM: ファンブル…  矢袋: 避け・・・ってw  古山: …w  古山: 外はモウマンタイですね!w  GM: 八卦PCもゴトーPCもつかえねぇぇぇぇぇぇ!!!!  矢袋: ですね!w  旋風: 普通のよけなら転倒だけどw  古山: ダイス目だろ、そこは!(笑  矢袋: 透明感知がないだけですよ!!!!それにダイス目までは知りません!!w  古山: 集合体よけも転倒かねぃ  旋風: とりあえず一発だけか ---1:21 旋風 が5D6+3(旋風の鎌)を振りました 6+1+6+4+6=23(26)---  旋風: 26切り  GM: 集合体よけは、攻撃側クリティカルにします  古山: おー。  命: おおー。  旋風: お、表?  矢袋: おー、高めですね  GM: 転倒するのも変な感じだし  GM: 表どぞ  旋風: 久しぶりにいいめっぽ ---1:22 旋風 が3D6を振りました 1+5+2=8---  旋風: 転倒ですw  GM: 転倒、変わらないね(笑)  古山: 結局w  命: w  水城: w  古山: とりあえず  矢袋: w  古山: 鏡二人、もう戦力外ぽ(笑  矢袋: はー、駄目ですねぇ・・・絡みつきすら出来ないのかしら・・・  旋風: 次は・・・アニチ〜  古山: おっと俺か  古山: つむじ風発動。切り。大振りになります?  GM: 大振りで  古山: 大振りって部位狙いできないのよねぃ、確か。  古山: とりあえず発動って大振りあたーっく  GM: できませんねぇ ---1:24 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 1+2+4=7--- ---1:24 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 3+4+6=13---  古山: 発動して外れ。  矢袋: しょ・・・じゃない、腸に絡みつかれる可愛い男の子・・・よし!!(何  古山: 次どぞ ---1:25 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+3+3=7---  GM: こけない  古山: 敏−3が目的さね。矢袋さんやっちめー  矢袋: えーと、距離は? ---1:25 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+1+3=5---  GM: 5…?  古山: また良い目を。  GM: ぎりぎり大振り距離だっけ?  矢袋: 大振りなら、絡みつきからパンチがいいですね、うねうねまさぐりますよー  古山: 大振りですのう  GM: まさぐるって…  矢袋: ・・・と、とどかない・・・orz  GM: 萌えるからよし!!(さむずあっぷ)  矢袋: GM!届きません!!w  古山: てーんそーキックでもいいとは思いますがw  古山: w  GM: ぶーぶー  命: w  水城: w  GM: ならおとなしくつまらない攻撃でもしといてください〜  矢袋: ちぃ、ではチェンソーキックからパンチで、次のターンは絡みつくぞー  古山: 酷ぇ言い草だw  矢袋: えーと、大降りの場合は妖術に修正はきませんよね?  旋風: w  GM: きませんよ  矢袋: では、チェンソー ---1:27 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 2+5+3=10---  矢袋: 発動  矢袋: キック、パンチ、ともに大降りー ---1:28 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 1+4+2=7--- ---1:28 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 3+1+5=9---  古山: おー。  GM: うわぁ  矢袋: 両方とも当たりかけー  矢袋: すごいぞー  古山: やったれ(親指↓)  GM: 後退よけよけ ---1:28 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+2+1=9--- ---1:28 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+4+2=7---  GM: 両方よけ( ̄ー ̄)  矢袋: うわ、避けられた・・・orz  古山: ち。8はあるねぃ  矢袋: −3はいってもよけやがる・・・はやい!  GM: ぽむ  GM: えーと  古山: 何か手を打ったような擬音が(何  矢袋: む?  GM: パンチ当たった  水城: 忘れてた?  GM: うん  古山: あ、当った。  矢袋: おお、らっきーではダメージ  命: おおw ---1:30 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら6D6+1を振りました 5+4+2+4+3+6=24(25)---  矢袋: 25点叩きー  古山: げしっと。  ヨゴレ(見学): セッションがんばれ。おやすみなさいませ ノシ  矢袋: 多少高めか ---1:31 ヨゴレ(見学)さんが去りました---  古山: おやすみなさいー  矢袋: お休みなさい  GM: おやすみなさい  旋風: おやすみ〜  GM: かがみん(仮称)「くく、この程度か」  水城: おやすみなさい  熊三(見学): おやすみなさいー  命: おやすみなさい  GM: と、水城さんどぞ  古山: 「お前はどの程度だろうな?」薄く笑い  矢袋: くくく、次のターンはその笑顔にぬらぬらしてやる・・・・・っくっくっく  古山: ←当ててないのに偉そう  水城: うい  矢袋: 「・・・・・・よ・・・ゆう・・・ですね・・・・・・や・・・りがい・・・がありま・・・す・・・・・・」にこ  熊三(見学): みんな好戦的だw  水城: Ψに水撃  GM: ゴトーさんと八卦さんのPCのコピー…  古山: むかつくし(ぁ>好戦的  GM: たよりないヨ…  矢袋: はっはっはw  古山: HAHAHAHA,楽勝楽勝w  矢袋: 相手が悪すぎますw透明相手に戦闘なんて想定してませんでしたしw  GM: そこの二人!…悲しくならないかい?(笑)  古山: イメージに拘る上に攻撃力抑えてるからのう、頑張れ(笑  古山: 別にー?(笑  矢袋: あんまりーw  水城: えっと、紅茶とか出してるし何か水源はありますか?  GM: 蛇口位なら  命: そのうち三人で協力が必要取るんだもんー。そしたら強いもんー(ぁ  GM: 三人のコピーを作れと?(ぁ  矢袋: 紅茶なら十分水になるのでは?  GM: 紅茶でも別にいいですが  古山: CP足りるかなぁ(ぁ>協力が必要  水城: ではポットから水撃 ---1:36 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 3+2+5=10---  水城: seikou  GM: よけ ---1:36 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+2+2=10---  GM: あたった ---1:36 水城 がゲル状になってプルプルしながら5D6を振りました 6+6+3+3+3=21---  水城: 21叩き  矢袋: 珍しい!(失礼  水城: 初撃でファンブルとか多いからね・・・・・・ ---1:37 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+5+1=10---  GM: えーと  矢袋: そういえば、相手は誰でしょう?>水撃  GM: 朦朧状態になりました  命: Ψ  古山: 上で言ってますのう>相手  GM: Ψですよね  古山: 朦朧か。  矢袋: あ、すいません、見落としてました  GM: 命さんどうぞ  命: 集中。  水城: うい  命: 次のターン兄さん(偽)をぼっこぼこに(ぁ  GM: こっちのターン  GM: こやま…  矢袋: ・・・家庭内暴力ーw(違  GM: 何しよう…(笑)  古山: 薄いから3D切りも危険♪(ぁ  古山: ケッケッケ(笑  水城: かまーん←ダメージ一応入る  矢袋: 風でも纏いましょう、うまくいけば、命さんぐらいなら無力化  矢袋: できるかも?  古山: 一点のダメージのために延々切り続けてください(笑  GM: うわーん、もっとマンチなキャラを作ってよ〜〜(笑)  旋風: w  古山: マンチキャラ嫌いだもー(笑  矢袋: w  命: w  古山: 限定ほぼ無し!(笑  水城: w  GM: 聴覚判定 ---1:41 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+5+6=16---  GM: はっ  矢袋: ・・・  古山: はっはっは!(笑  GM: ダメすぎ(笑)  命: w  矢袋: こやま・・・本気で役立たずですね・・・w  古山: それはGMのダイス目だよねぃ?(笑  GM: 旋風の場所は分かりませんでしたと  水城: w  旋風: w  命: w  古山: 透明感知とっとかなくて良かったのう(笑  GM: 水城さんにつむじ風…(えぐえぐ) ---1:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+4+5=15---  古山: 液体の体って  GM: 発動  古山: コケても戻るよね(ぁ  GM: えぐえぐ  矢袋: 転倒しても戻りますねぇw  古山: ひーははは  矢袋: 自分の周りなら旋風さん巻き込めたかも?  GM: 敏捷にペナルティ入るもん(えぐえぐ)  古山: あー、ヒロシの気分が分かってきた(笑  水城: うふふ  命: w  水城: ていうか最初から這ってます  旋風: w  矢袋: 水撃がますます撃ちづらく・・・  古山: ああ、特殊移動ですね(笑  GM: そして、水城さんに近寄って  矢袋: あーw  GM: きり ---1:43 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+6+6=17---  旋風: w  矢袋: あw  水城: w  GM: _/ ̄|○  命: w  古山: はーずれ(笑  GM: ダメすぎだ…  矢袋: 踏んだりけったりでね!!w  矢袋: ですね、ね  古山: はっはっはっはっはっは!w  GM: 紅楼夢さんの二の舞…?  古山: 技能19だからFではないけどのうw  命: 「(・・・本物の兄さんはもっとマシよ)」  古山: 大振りだったらFだがw  矢袋: ・・・ゴトーさんのキャラを使うと皆ファンブりますね・・・w  GM: 狭い部屋ですし  GM: そんなに距離は無いです  古山: ひっへっへ、皆死ぬが良い(笑  GM: >大振り  GM: やぶくろいっきまーっす  古山: 古山一回でもFると即死亡に繋がるデンジャラスさを秘めてますからねぇ…w  矢袋: ごー、なっぐれー  GM: いいもん中の二人を…  旋風: 転倒中だがいいのかw  GM: 軽業起き…  矢袋: 集合体は1ターンで起きるー?  GM: ああそうか  古山: いや、それはDBあった場合でそ  矢袋: あら、そうでしたか  GM: えぐえぐ…  古山: 体変形ができないから起きれない気がせんでもない、って別に書いてねーや  GM: 軽業起き…  GM: 無理っぽい気がするので軽業で起きましょう(笑)  古山: ミスれーw  GM: って、軽業とってねぇ!!  古山: (笑  水城: w  矢袋: ないですねー  旋風: w  GM: ひざ立ち…  古山: えーと、軽業技能無し値の更に−5?w  古山: あ、地道w  GM: このヘタレ二人が…(毒吐き  矢袋: えーと、妖術は撃てますようー  古山: ケケケケ  矢袋: くっくっく  水城: 誰に?<妖術  命: w  古山: GMの配置が悪い(ぁ  GM: 目標がね、いないね…  矢袋: とどかないか・・・残念  GM: 水城さんに絡みつききかなさそうだし  旋風: 妖術は撃ててもキックができないねぇ  GM: ファンブルは怖いし…  GM: あはははははは  矢袋: ・・・本気で役に立ちませんね・・・w  旋風: あぁ、絡みつきがあったか  GM: Ψいこー  古山: 朦朧(ぁ  命: w  水城: w  旋風: w  矢袋: w  GM: 回復判定〜 ---1:50 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+6+6=15---  矢袋: 外・・・楽勝?w  古山: w  GM: ちょっとまて!!  旋風: w  GM: なんだこれは〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!  水城: ダイス目がおかしいw  命: w  GM: Ψ(く〜らく〜ら)  矢袋: 流石です!ダイス目の後継者だけのことはあります!!w  水城: G&Hをコピーなどするからです  旋風: 相乗効果かw  GM: そのとうり…>G&H  命: そうそう。仲間にいただけであの惨憺たる結果なのに(ぁ  古山: げはははは  GM: いいもんかがみんががんばってくれるもん  矢袋: ぎゃははははー  古山: F!F!(コール  命: 二人そろっちゃ・・・  矢袋: F!F!F!w  命: F!F!F!F!  GM: かがみんいっきまーす…(虚ろ)  古山: GMが死にそうになってきましたw  GM: 鏡の剣を出して〜  矢袋: 切りか・・・  古山: 剣か。  GM: 鏡の剣が分裂したかと思うと〜  古山: んなにぃ?  矢袋: 範囲!?  命: おおう?  水城: おお  矢袋: 範囲はきっつい!?  GM: ちょっと間ってね…  古山: 範囲は死ねます♪  古山: む?w  矢袋: ?  GM: 二人ともかがみんの近くですよね  矢袋: ですね、殴ってますから近接かな  古山: 3mくらいの距離ですのう  古山: 近い近い  GM: なら一歩歩いて ---1:55 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+1+1=5---  旋風: うわ  GM: 古山さんに〜  命: ううわ  矢袋: そういえば・・・集合体でロケットパンチとか出来るのでしょうか・・・  古山: うひぃ。  矢袋: ってうを!?  GM: って何で対象選択の時にこんな目が出るよ!!!!  古山: w  旋風: w  命: w  水城: w  古山: 助かったー(笑  矢袋: よ、よかったw  古山: 妖術かねぃ?かまん  GM: 古山さんに〜  矢袋: 実体なら・・・  GM: 切り切り切り  古山: うおおお!?  旋風: むぉ  矢袋: うひぃ!? ---1:56 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+4+1=10---  古山: 皆。死んだ(爽 ---1:56 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+1+6=13--- ---1:56 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+2+1=9---  GM: 全部当たりかけ  古山: 精度16かー。  GM: 幻惑効果ー3ついてます  命: にいさーんっ!?  矢袋: うわー!?  古山: 三発ってことはクリットの可能性がってうひぃ  古山: マジ死んだのう  水城: さよーならー  GM: ああ、ただの武器の手  矢袋: 未使用ー!!未使用ー!!  古山: おろ。武器の手か  GM: 幻惑効果つけただけ  古山: 投げ型?  矢袋: ・・・と言う事は・・・近接には届かないなぁ(にやり  GM: って、幻惑効果って妖術だけか  GM: GMだからよーし(ォィ  矢袋: 妖術だけですね  古山: まーとりあえず受け・後退よけ・よけ  矢袋: w ---1:58 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 2+5+3=10--- ---1:58 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 1+2+2=5--- ---1:58 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+1+3=10---  古山: 受けた。よけた。よけた。  矢袋: ハイレベルです!w  古山: いや、眩惑忘れたw  矢袋: あらら  古山: 残念、二発食らった  古山: ダメージかまん  命: アァン ---1:59 GM が半分眠ったような目で5D6を振りました 4+1+5+6+6=22--- ---1:59 GM が半分眠ったような目で5D6を振りました 6+5+5+1+3=20---  GM: 共に切り  矢袋: 高め高め  旋風: うぉ  古山: 18点と15点で、残り9点。  GM: うしうし  矢袋: 外が駄目駄目な分、中が強い・・・w  古山: 「……っ!…ふん、良い切れ味だな?」  GM: 次PC〜  古山: 血を吐きながら、にやっと笑っておこう  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: かがみん「ふ、おぬしのなまくらよりはな」  旋風: んじゃ、やぶくろさんに  矢袋: 偽「あはははっー。古山、血まみれー。」 ---2:00 旋風 が3D6を振りました 6+2+3=11--- ---2:00 旋風 が3D6を振りました 5+5+5=15---  旋風: あたりあたり  古山: 「そうかい。味わってみろよ」にや  GM: 聴覚〜 ---2:01 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+1+1=4---  旋風: w  矢袋: おおw  古山: 無駄ーw  水城: w  GM: だから何でこんな判定で…_/ ̄|○  命: w  矢袋: 完璧に捕らえましたね!!w  命: H&G  GM: 集合体よけよけ ---2:02 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+4+3=9--- ---2:02 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+5+4=10---  GM: 共によけ  旋風: やるなぁ  旋風: 「ち」  矢袋: −4ですよー、1発あたりでは?  旋風: あ、おまけに膝立ちでは  GM: -4だけなら両方大丈夫でしょ?  GM: ひざ立ち忘れてたけど  GM: 違うね  矢袋: 2発目以降は−2づつされるですよ  旋風: 集合体よけは一回ごとにマイナスが  GM: 両方当たりですね  GM: 外のメンバーにもう期待しないで置こう…  矢袋: ああ、GMが達観しました!w  古山: w  古山: まーどーでもいいですけど  命: w  GM: 両方ダメージどうぞ…  古山: 次のターン古山に攻撃来たら古山死ぬので、矢袋さんがんば(苦笑  矢袋: うわ・・・  旋風: 15−4−2で9で最初のよけは一回成功では?  GM: うや?ひざ立ちってー3ではなかったっけ  GM: ならよけてますね  旋風: −2ですね ---2:05 旋風 が3D6を振りました 6+6+3=15--- ---2:05 旋風 が5D6+3(旋風の鎌)を振りました 1+1+3+2+2=9(12)---  古山: 低っ!  GM: (笑)  水城: w  旋風: ・・・12きりTT  矢袋: 素敵です!  矢袋: 防護点抜けて・・・2点?w  矢袋: じゃない、3点か  GM: やぶくろ「き・・・・・・かな・・・い」  旋風: 転倒中が−3だね<修正  熊三(見学): かすり傷か。さすがカマイタチw  旋風: 「むぅ」  GM: 古山さんどぞ  古山: ま、とりあえずつむじ風。 ---2:07 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 4+3+6=13---  古山: 巻き込み。  矢袋: あーれー  矢袋: 巻き込まれました ---2:07 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+3+2=9---  GM: こけない ---2:08 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら6D6+1を振りました 5+2+5+5+3+4=24(25)---  古山: 「…鎌鼬の鎌、馬鹿にしたな?」笑い。  古山: って、待て待て  古山: 相手の背後に発生。  古山: 矢袋さんは巻き込みませんよ  矢袋: 近接は同ヘクスですよ?  古山: パンチは射程1ありまっせ。 ---2:08 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 5+5+5=15---  古山: 正面ならな  古山: ぉーい  矢袋: おや、そうでしたか  古山: とりあえずアタック  矢袋: えーと、セーフ? ---2:08 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 4+4+2=10---  古山: 当りかけっと  GM: 受け ---2:09 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+6+2=12---  GM: ペナルティが…ペナルティが…  古山: 当りかねぃ?w  GM: あはははははははは  矢袋: ?  GM: あったったさ!あたったとも!  古山: ダメージいきまっすw ---2:09 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら5D6+1(隆之鎌)を振りました 4+6+1+2+5=18(19)---  古山: 19切り。  GM: うわーん  古山: 実はお前より一点D値高いんだよ、と言ってやりたかったが(笑>なまくら発言  旋風: w  GM: かがみん「…っ、貴様もなかなかやる」  矢袋: w  GM: (笑)  古山: 「遅いよ、気付くのが」  GM: 矢袋さんどぞ  矢袋: えーと、どうしようかな・・・絡みついたほうが古山さん生き残れるかな・・・一気に畳み掛けたほうがいいかな・・・むぅ  古山: 古山は受けが一回ですからのう  GM: けけけけけけ  古山: 眩惑ついてるから次来たら死にます(笑←9・10・7で全部よける自信は無い  古山: まぁ気にせずに、薄く作ったし>生き残り  GM: ダイスの神様に祈りましょう…  矢袋: 当初の予定どうり絡みつこうか・・・・な、じゃあ  GM: 鼬三兄弟いきなり二人になったり…?  矢袋: では、ばくん!とお腹を開けてうにゅるぬにゅるー ---2:13 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 5+2+2=9---  矢袋: あたりかけ、あたったら生命でお願いします  古山: 「嫌な思い出があるな、これ」(ぁ  GM: よけ ---2:14 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+3+5=14---  矢袋: うし!  GM: むり  GM: 抵抗 ---2:14 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+6+3=11---  矢袋: やったか?  GM: 抵抗したよ  古山: ち。  矢袋: ちぇ  GM: あ、生命そのまま?  古山: −2かと。  GM: -2までなら大丈夫  矢袋: では−2修正があったはずー ---2:14 命弐号さんがやってきました---  GM: なら大丈夫  矢袋: むぅー、全力で撃てばよかったか・・・  旋風: おかえり〜  古山: おかっす  水城: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさい  命: ただ  熊三(見学): おかおかー  GM: おかえりなさい ---2:15 命さんが去りました---  GM: 偽かがみん「可愛い男の子を苛めるなんて貴様等それでも人間か〜」  古山: 偽「妖怪だ」  GM: うわ〜ん  GM: 通常行動どぞ  矢袋: では、・・・おお組み付けば・・・  GM: 組み付かれたら古山さんに攻撃できませんねぇ  矢袋: それとも、武器を奪うほうがいいのかな・・・ううん  GM: どちらでも〜  矢袋: よし、色々してみたいし、武器を掴みます、古山さんごめんなさい  古山: ごーごー  矢袋: えーと、敏捷か ---2:21 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 1+6+5=12---  古山: 敏捷即決→ST即決ですの  矢袋: 3成功ー ---2:21 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+5+2=12---  矢袋: 負けたかな・・・微妙だ・・・  GM: 3成功ー  矢袋: 同値は・・・?  矢袋: 防御側有利かな?  GM: 防御有利かな  旋風: 引き分けなんだよねぇ  古山: 受動有利だったかな(微妙に違う響き  GM: 引き分けなの?  矢袋: もっかい?  GM: 今日はあまりダイス振りたくないヨ…(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  GM: >もっかい  旋風: もっかいか受動側有利かはGMしだいかな・・  矢袋: 私も怖いです・・・カタカタカタカタ  GM: 偶数ならもっかい ---2:23 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+2+4=9---  矢袋: ちぇ  GM: 勝った(笑)  GM: 水城さんどぞ〜  矢袋: 古山さん・・・ごめんなさいorz  古山: 気にせずにーw  矢袋: 普通に殴った方がマシだったな・・・  水城: も一度Ψに水撃、今度はコーヒーでもw  矢袋: 「・・・・・・・お・・・っと・・・と・・・」わたわた  GM: 偽Ψ「あつっ」 ---2:24 水城 がゲル状になってプルプルしながら3D6を振りました 3+5+6=14---  矢袋: 自動で熱属性が!?w  命: おおw  水城: 成功、あぶな  古山: w  GM: よけ ---2:24 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+5+5=11---  GM: ふふふふふ  GM: よけてないです…  古山: w  水城: w ---2:24 水城 がゲル状になってプルプルしながら5D6を振りました 1+1+2+1+6=11---  古山: さようなら、さようなら外の人  矢袋: 朦朧歯大変ですねw  水城: 低い  水城: 11叩き  古山: 低っw  GM: まだ生きてる  矢袋: それでこそ水城さんです!!w(大失礼  命: この人叩けば、偽物消えるかなぁ  GM: 命さんどぞ〜  命: 偽兄さんをつぶすか・・・Ψか・・・  水城: ←何気にダイスの女神が降りてきやすい  命: Ψにしよ。  命: かまいたちる ---2:27 命 が3D6を振りました 6+2+6=14---  古山: かまいたちった。  命: 成功ー。  GM: よけ〜  矢袋: かまいたちれば? ---2:27 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+2+1=9---  GM: むり〜  古山: かまいたちれ。  水城: かまいたちろう ---2:28 命 が3D6を振りました 1+5+4=10---  命: アァン、斬り  矢袋: ・・・・・・  古山: かまいたちるとき。  熊三(見学): かまいたちれば  GM: まだ生きてます  GM: 何とか  古山: 何事だこれ←続けた犯人  矢袋: さぁーw  GM: こっちのターン  GM: Ψ〜  矢袋: どきどき・・・  命: にいさーん ---2:29 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+1+3=6---  矢袋: おお  GM: だから…  古山: ノシ(爽やかに手を振る  GM: 何で…  古山: はっはっはw  矢袋: もったいないですねぇw  水城: w  GM: 朦朧から起きる時に…  旋風: w  GM: しくしくしくしくしく  GM: フラフラだけど  GM: 水城さんに  GM: いや ---2:30 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 1---  GM: 旋風さんに  矢袋: おお、ぎゃんぶる  GM: 鏡からビーム ---2:31 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+2+2=7---  古山: おー  GM: 当たりかけ〜  矢袋: 透明感知ありか!  旋風: むぉ  旋風: よけ  命: おおう ---2:31 旋風 が3D6を振りました 1+3+6=10---  GM: 自分以外から発射ですので〜  矢袋: 外のメンバーで一番強いのではないでしょうか・・・Ψw  旋風: くらったー  水城: w ---2:31 GM が半分眠ったような目で4D6を振りました 2+6+6+2=16---  GM: 16光エネルギー叩き  旋風: 残り73  GM: ダメージは低いけどね…  GM: こやま  水城: 相性の問題です、多分1割ぐらいは<1番 ---2:33 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 2---  GM: 水城さん〜〜〜〜?  GM: まぁいいや  矢袋: ・・・w  GM: 水城さんに切り  水城: ぐえっへっへ ---2:33 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+5+5=16---  古山: ひーははは  水城: w  古山: しかも悪っ  GM: 当たりかけ  水城: 一応よけ  水城: なくていいか  古山: うむw  命: w  水城: 当たりです  矢袋: w  古山: ダメージ振る必要ナッシングですな(笑 ---2:34 GM が半分眠ったような目で5D6+1を振りました 2+3+3+1+5=14(15)---  GM: わーいいってーん  古山: w  命: w  GM: やぶくろ〜  水城: 残り61w  矢袋: w ---2:35 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 3---  GM: 命さんに ---2:35 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+5+2=8---  古山: 後61回切れば気絶の可能性もありますよ!(笑  GM: はっけーん  命: おやや  矢袋: 偽はきはき矢袋「は・・・・っけん・・・し・・・・ね・・・・」  命: あ、飛行時の避けボーナス有り?  GM: 起き上がりチェーンソーけり&パンチ  命: (選択ルール  古山: ごっつぅマイナス来るから当るかどうか  GM: 無しです ---2:36 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+3+2=6---  GM: チェーンソー発動  矢袋: おしい、後1つでクリ  GM: けり→パンチ ---2:36 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+1+3=8---  命: F! ---2:36 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+5+4=10---  命: っち  矢袋: 両方当たりかケーw  GM: 両方ハズレ〜  古山: 外れたぽ。  矢袋: うや?  命: w  古山: 透明ですしナーw  GM: 逆ならパンチが当たったのに…  矢袋: −6なら・・・空手16ですよ?  古山: さて、古山の死期が近づいてきました(ぁ  GM: -8じゃなかったっけ?  GM: それは忍びか…  旋風: −6  古山: 位置分かってれば−6か。  矢袋: −6ですね  命: ー6か  GM: いや、忍びはー9だ  古山: つーと両方当ったかな?  命: 避け避け  旋風: 忍びは+9だ  GM: 両方あたりですね ---2:38 命 が3D6を振りました 3+3+5=11---  旋風: かばいます〜 ---2:38 命 が3D6を振りました 1+1+1=3---  GM: ぷらすぷらす  古山: うあ  旋風: うぉ  命: あw  水城: w  矢袋: 偽はきはき矢袋「・・・・・・あ・・・は・・・はははっ・・・!!」斬!!ぶん!!  矢袋: うを!w  GM: 酷いヨ酷いヨ  古山: 一発目は多分旋風が庇うだろうから、OK(笑  GM: もう振ったからダメ〜〜  矢袋: 血で見えるようになるですね  旋風: むぅ・・・まぁ、未使用あるだろう・・・  命: 未使用はあるw  GM: チェーンソーダメージ ---2:40 GM が半分眠ったような目で7D6を振りました 6+4+1+1+3+1+1=17---  GM: しょぼっ  矢袋: ・・・3D?w  水城: w  古山: …w  命: w  命: 切りだっけかw  GM: 切りです…_/ ̄|○  矢袋: 偽はきはき矢袋「・・・・・・・・・・・」ヴァルル・・・ぷすんぷす・・・「・・・あ・・・・れ・・?」きょとん ---2:41 命 が3D6を振りました 2+1+6=9---  命: 転けず  GM: あ、ファンブル表振らなきゃ ---2:41 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+4+4=12---  GM: こけっ  矢袋: また転倒・・・w  水城: 踏んだり蹴ったりー  旋風: 「いぶきたんを傷つける奴は許さん・・・」ゴゴゴ  旋風: w  GM: やぶくろもこやまも…  矢袋: 偽はきはき矢袋「・・・きゃ・・・ぁ・・・」すてん  GM: かがみんいっきまーす  命: 「まだまだ」 ---2:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+2+5=9---  矢袋: こいやー!こっちこいやー!  GM: おめー  GM: 矢袋さんに  矢袋: うし  GM: 切り切り切り ---2:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+1+6=8--- ---2:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+3+6=15---  古山: あー、助かった(笑 ---2:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+2+1=6---  GM: クリティカル  矢袋: うを!?  旋風: うわ  命: ぎゃーっ  古山: −3で?  熊三(見学): おや?  GM: 意っぽいどうスルの忘れてたよままん…  GM: 一歩  古山: ファイトだGM(ぁ  GM: クリじゃないよ…  GM: けど全部当たりかけ…  古山: 「良い風だろう?」にや  旋風: ん、15命中なら6クリだぞ?  GM: かがみん「くっ、じゃまだっ」  旋風: あ、18か  矢袋: と、とりあえず、後退受け、集合体よけよけー、目標値は10、12、9ー ---2:44 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 4+2+3=9--- ---2:44 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 3+4+5=12--- ---2:44 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 6+2+2=10---  旋風: ごめん、勘違いだ  矢袋: 最後だけね ---2:44 GM が半分眠ったような目で5D6を振りました 2+4+5+3+3=17---  GM: 切り〜  GM: こっち終わり〜  矢袋: 11点貰ってのこり61ー  GM: ふぅ…  矢袋: 「・・・・た・・・・いした・・・切れ・・・味です・・ね?・・・ふ・・ふふ」  GM: ダイス目が…ダイス目が…  GM: 多くは望まない、いつものダイス目でいいのに…  矢袋: w  旋風: w  古山: …w  GM: 旋風さんどうぞ  命: w  旋風: では、偽矢袋さんに引導を渡します  GM: やぶくろです(笑)  矢袋: ひらがなですねw  旋風: 全力で攻撃回数増加  旋風: きりきりきり ---2:47 旋風 が3D6を振りました 3+6+4=13--- ---2:47 旋風 が3D6を振りました 6+6+3=15--- ---2:47 旋風 が3D6を振りました 1+2+4=7---  旋風: おしい  矢袋: あと1つ  旋風: 3初ヒット  GM: 知覚 ---2:47 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+5+4=13---  矢袋: ・・・知力低いしなぁw  GM: 受動… ---2:48 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+2+2=10--- ---2:48 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+3+5=13--- ---2:48 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+2+1=8---  GM: あはははははははははははははは ---2:48 旋風 が5D6+3(旋風の鎌)を振りました 3+2+6+1+2=14(17)--- ---2:48 旋風 が5D6+3(旋風の鎌)を振りました 5+1+1+4+6=17(20)---  GM: 全部あたりです ---2:48 旋風 が5D6+3(旋風の鎌)を振りました 2+2+3+6+5=18(21)---  矢袋: 死んだかな?・・・かな?  旋風: 17・20・21切り  GM: 残り4  矢袋: 硬いなぁ  旋風: 削りきれなかったか・・・  GM: どうせ次のターンひざ立ちだしさー  GM: 古山さんどぞ  古山: とりあえず切りっと。つむじ風の必要は無いようだ(ぁ ---2:49 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 2+2+4=8---  GM: うわーん  古山: ざくっと当り。  GM: よけ ---2:50 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+5+1=9---  GM: 無理 ---2:50 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら5D6+1(隆之鎌)を振りました 4+2+2+3+1=12(13)---  古山: 低。  古山: 13切り  矢袋: ひく・・・  古山: 「ちっ、浅いっ!」  GM: かがみん「ふ、まだまだ」  GM: 矢袋さんどぞ  古山: 首狙いたいがのう←クリット狙い  GM: あ…  GM: 殺気のターンの  GM: さっきの  GM: 敏捷即決勝負、つむじ風ペナ忘れてた  矢袋: では、チェンソーキック、頭狙いパンチー、15、14、12ー  古山: どっちもつむじ風の範囲に入ってます、多分。  GM: ああ、そうか ---2:52 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 3+3+6=12--- ---2:52 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 2+6+5=13--- ---2:52 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 2+3+6=11---  矢袋: 全部当たりかけ  GM: 受け、後退よけ ---2:53 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+5+6=16--- ---2:53 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+6+4=14---  矢袋: w  古山: 素敵だ!w  GM: ふふふふふ  GM: 両方当たりですよ ---2:53 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら7D6を振りました 5+1+6+6+1+2+6=27--- ---2:53 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら6D6+1を振りました 3+2+4+1+3+4=17(18)---  GM: かがみん「ごふっ」  命: お ---2:53 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+6+4=11---  矢袋: 27一般切り、18頭狙い叩きをプレゼンツ  古山: 「良いぜ、嬢ちゃん!」 ---2:54 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+6+6=18--- ---2:54 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+6+1=10---  命: w  水城: w  GM: 気絶りました  矢袋: 「・・と・・・・・うぜん・・・・・です」にー  矢袋: うしw  古山: …w  古山: あっはっはっはっは!w  旋風: w  矢袋: かったー!w  矢袋: きょ、今日はGMの出目が散々であります!!w  命: さすがだH&G!  GM: ダイス目が…ダイス目が…ダイス目が…(ぶつぶつ)  熊三(見学): w  古山: 「…流石だな。嬢ちゃん、助かったぜ」頭ぽんぽん  熊三(見学): GM乙!w  矢袋: 「・・・・・あ・・・れ?・・・・おわ・・・っちゃ・・・った・?」  GM: H&Gを仲間にしてはいけないφ(。。) メモメモ  矢袋: 「・・・は・・・い・・・」うれしそう  命: なんだか銃のメーカーのような名称だが、流石だ!!  矢袋: じゃあ、さくさく止めですね  古山: 「終わり終わり。スカっとしたろ」  GM: 外の人も戦意喪失〜  水城: w  古山: 一応止めは止めておこう。  矢袋: 「・・・とど・・め・・・・・・し・・ね・・しね・・・しね」  古山: 「まぁ、待て」 ---2:55 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 3+3+1=7---  矢袋: チェンソーは回りました  古山: 「ここにいる奴等、解放できなくなったら困るからな」  矢袋: 「・・・・?」きょとん、ばるるんばるるん  古山: 武器の手に攻撃。破壊します  GM: うぃうぃ  旋風: 外でも「ころーす」  矢袋: 「・・・・解放・・・した・・・ら、とど・・・め・・・です・・ね?・・」  矢袋: 残忍が多いですw  古山: 「話次第だ。嬢ちゃん、押さえ込んでくれ」  命: 「(止めない)」  古山: ST50で「押さえ込み」させますだ  古山: …つっても起きないんだよなぁ。  GM: やぶくろ、こやま、ぷさい「まてまてまて…」  GM: 偽忘れたし  旋風: とめられないならさく、さく、さく  古山: 「おい。起きろ、ガキ」  矢袋: 「・・・・わ・・・かりま・・した・・・」とりあえず、近くのアトラクションにチェンソーを叩きつけておきます  GM: ぷさいって誰だ(笑)  水城: どうしよかな<止め  矢袋: 「・・・・・・・・・」ぎゅー、すりすり(何  古山: 「あんまり壊すなよー。崩壊とかしたら困る」冗談ぽく  GM: かがみん「ぅ…うぅ…?」  矢袋: 「・・・・・・・・・」ぎゅーぎゅーぎゅー、すりすりすりすりすりすりすり(だから何  GM: はっと気付くと  古山: 「起きたか」目の前で薄く笑い。  古山: 「おっと、動くな」首筋に鎌つきつけ。待機行動。  GM: 武器の手を出し、こやまにあたーっく  古山: 押さえ込み&破壊済みですが。  矢袋: 押さえ込んでますよ?  GM: しようとして、武器の手壊れてるのに気付いて  古山: あw  GM: しかも押さえ込まれてるので、じたばたじたばたじたばたと  古山: 「動いたな?」首の皮膚を薄く切ります。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」ついでに腸でもだしとこかな・・・・にゅるにゅる  GM: かがみん「はなせ!はなさぬか!」  古山: 「殴り合いの結果、勝負有りってことだな」  GM: かがみん「私はこの遊園地の支配者であるぞ!」  矢袋: 「・・・い・・・・・・や・・・・」ぎゅー、すりすり(本当に何!?何なの!?  古山: 「こいつら全員解放しろ」遊んでる客達を指し  GM: じたじたじたじた  古山: 「楽しむことを強制される遊園地の支配者なんぞ、敬意を表す気にはなれないな」  矢袋: ふ、男の子にすりすりできるですよ!!合法的に!!・・・本当に・・・・なんなんだ・・・orz  GM: かがみん「うぅぅ…」  古山: 「死ぬか?それとも、解放するか?」  命: 矢袋さんの中のヒト、眠い?w  GM: 偽GM(殺っ!!)>すりすり  古山: 眼球くらい潰してもいいんだが  古山: w  矢袋: 「・・・・・・か・・・いほう、その・・・あと・・・は・・・ふ・・ふふふふふ・・ふ・・・」にこっ  旋風: w  古山: 「…なぁ。お前、ほんとに皆楽しんでると思ってるか?」  GM: かがみん「わかった、解放する、すればよいのだろう!!」  矢袋: 眠脳・・・うん、そうだ!そうなんだ!!全部眠脳が悪いんだっ!!  GM: かがみん「思っておる…」  古山: 「たまーに着てもらって、帰っていく客を見送って、また気持ちよく着てもらう。正しい遊園地って、そうじゃないのか?」  矢袋: 「・・・・は・・や・・くね?・・」すりすり  矢袋: 「・・・・う・・ん、たの・・・しかった・・・・ま・・・たき・・たい・・・・・・・です」  古山: 「人が作った夢の国だ。けど、夢は覚めなくちゃいけない。…まぁ、聞かなくても良いけどな。俺はそう思うから、お前を邪魔しにきた」  矢袋: 「・・・で・・・・・も、ま・・・いにちは、・・・・・や・・・だ・・な」  古山: 「……だとよ。リピーターの意見は聞いといて損はないぜ?」  GM: かがみん「………わかった」  矢袋: 「・・・こん・・どはね、・・・・・・おに・・・いさん・・・・と一緒・・がね、・・・いい・・・・の」  GM: かがみん「捕まえちゃダメなのだな?」  古山: 「ああ。…そうだ。ここって、外と大体同じなんだろ?」  GM: く、男の子キャラにしたとたん口調が崩れてきたよ…  矢袋: w  古山: 「それに、お前記憶を消す能力もあるなら、記憶を変更することもできるのか?」  GM: かがみん「私にできるのはアトラクションの記憶を消すだけだ」  古山: 「そか。記憶を消すのはやめとけ」  GM: かがみん「わかった…」  古山: 困った。  古山: 殺した方がいいとかPL思ってるのに(ぁ  矢袋: 「・・・こ・・こは、いら・・・ないんじゃな・・・・いかな?・・・・表・・だけ・・・でも・・・十分・・・だよ?」  矢袋: 残忍は殺す気満々ですがなにか  GM: かがみん「たのしい、か?」  GM: >表だけで  矢袋: 「・・・たのし・・・かったで・・・す」にっこり・・・後で惨殺ですが(何  GM: うわーん(泣)  古山: 「……どうする?」  古山: >かがみん  GM: 可愛い男の子を殺そうとするなんて貴様それでも…  矢袋: くくく、  GM: 友好でも善良でもないヨ…  矢袋: 可愛いからこそ、壊したくなるのですよ・・・くっくっく(違  矢袋: 中立万歳w  命: w  旋風: 中立ですよw  命: 中立ですねw  古山: 「…お前がこの隠れ里で存在しつづけたいというなら、否定はしない。遊園地で遊んでくれる人がいないと存在できないのか?それなら、たまに何人か引き込んで遊んでもらっても良い。ただ、そいつの連れが帰る時か、表の遊園地が閉園する頃にはちゃんと帰してやれ」  矢袋: まあ、改心してきたようなので一応意思判定 ---3:09 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 4+2+1=7---  古山: 「ここから外に出れるなら…ネットワークの方で、上手く周囲と折り合いつけてやっていく方法を学ばせてやる。ちゃんとやれば、波風立たずに皆を楽しませられるぞ」  矢袋: 成功、見逃してやっても良いかな?という気分になりました  GM: かがみん「本当か…?」  矢袋: 「・・・・・・こ・・・んど・・は、あ・・・なたも、一緒・・・にあ・・そぼ?・・ね?・・」  古山: 「本当だ。お前、この遊園地にいないと生きていられないのか?」  GM: かがみん「いや、外にも出れる」  古山: 「そうか。…そういやお前、何の妖怪だ」  GM: かがみん「私は、一緒に遊ぶよりもお前が楽しんでくれる方が嬉しい」  GM: ………  矢袋: 「・・・・そ・・・う?・・・・わ・・・たしは、一緒・・・だとも・・っとたの・・・しいとお・・・もうな?・・・・」  古山: …その沈黙は何ですかGM。  GM: 1.遊園地のマスコットキャラ  古山: 選択肢て!  矢袋: ねずみかー(違  GM: 2.偶然遊園地に持ってこられた鏡の付喪神  古山: 決めてないんかい!(笑  水城: w  矢袋: ないようですw  旋風: w  GM: 3.適当  GM: さあどれ!!  矢袋: 3っ!?w  古山: 3、待て!(笑  古山: 1だと平和ぽw  矢袋: ですね、1でw  命: 2はあり得ないでしょう、性格的にw  古山: ここで働かせてあげれば丸く収まりそうw  旋風: ミラーハウスの付喪神ならともかくw  GM: かがみん「この遊園地のマスコットキャラの妖怪だ」  矢袋: 男の子がマスコットキャラか・・・一体何を狙ってマスコットにしたのやら・・・w  GM: ショタスキー狙い?(笑)  古山: 「なら、さ。表の遊園地で、ちゃんと働けば良いだろう」  矢袋: やっぱりそうだったのか!?w  矢袋: 「・・・・・・・・・」こくこく  古山: 「…そのあたり、俺よりネットワークに任せた方がいいよなぁ」頭がしがし。  GM: かがみん「それで本当に、皆楽しんでくれるのか?」  古山: 「皆が遊園地で楽しんでいないなら」  古山: 「マスコットキャラとしての、お前も生まれないと思わないか?」  矢袋: むぅ、展開が本気で殴り合ったらもうダチ公だぜ!みたいになってきた・・  古山: 結局殺せない古山。  熊三(見学): 強敵と書いて「とも」と呼ぶ  GM: かがみん「うん…」  矢袋: 「・・・たの・・・しいです・・・よ、・・・み・・んなで一緒・・・です・・」  水城: 完全に変わりました<口調  GM: と、言うところで終了です〜  旋風: 外には惨殺体が転がってるが気にしないでねw  古山: うむじゃないのかよ!w  GM: 変わりましたね  矢袋: お疲れ様でしたーw  古山: お疲れ様でしたーw  命: お疲れさまでしたーw  旋風: お疲れ様でしたw  水城: お疲れ様でしたw  矢袋: Ψさーーんw  GM: 男の子キャラにするべきでなかったです(笑)  熊三(見学): お疲れ様でしたーw  GM: お疲れ様です  古山: ごめんねぃ、無駄に説得しちゃったかもw  GM: まぁ…  GM: 萌えたからよし!!(笑)  古山: どーもPLが「友好」気質だ…w  古山: w  命: きっと消えるさ(ぁ  旋風: w  命: をーいw  水城: w  矢袋: よかったのでは?>説得  矢袋: ・・・って、GM・・・w  GM: 自キャラ相手でも結構萌えられるものなんですね〜  矢袋: 新しい境地ですね!w  古山: 何新しく発見してるですかw  旋風: w  命: w  古山: まーとりあえずネットワーク預かりかのう、かがみん  旋風: 次キャラ候補増え?  矢袋: ですね、ときどき遊びにいきましょうか  GM: 増えない増えない(笑)  古山: w  矢袋: w  GM: 邪悪な複製使うPCなんて絶対無理(笑)  古山: 邪悪でも弱かった!残念!(何  命: 弱くなるですねw  矢袋: 本体とあたったら、死闘を繰り広げるコピー・・・いいなぁ  GM: CPは5です  古山: ういっす  水城: ういーす  旋風: 了解  矢袋: ファンブったら、本体に忠実なコピー・・・素敵だ  矢袋: はーい  命: 了解ー  GM: GMCPももらっていいですか?  古山: どぞー  命: どぞー  旋風: OK  水城: とりあえずきっとクビ〜  水城: OK  GM: どもです  矢袋: どうぞー