GM: それではこれよりリンクセッションFaith/farewell day第三話「sword & magic」を始めたいと思います  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  白葉: えーっとフィオナ卒セと時間軸は…どうなるんだろ  レイ: ぱちぱちぱち  白葉: ぱちぱちぱちぱち〜  環: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  佳澄: ぱちぱちぱちぱちー  命: ぱちぱちぱちぱち  エルン: ぱてふぽてぽてぱてぴゅらり〜  夜見(見学): ぽてぽてぽてぽて。  GM: フィオナ卒業後・・・でいいか。お好きなようにどうぞ  夜見(見学): 後なんじゃない?第2話直後だし。  夜見(見学): フィオナ卒セは。  白葉: ふむ。じゃあ…ゴトーさん萌えさせんためにも死ねん ということか ---22:29 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」1D7を振りました 3---  佳澄: 何故俺。  レイ: ゴトーさんですし  白葉: 未亡人萌えだから  灰藤: ゴトーさんですし?  ログ取りくまぁ: 安いですからGは。カンタンに萌えまくりますよ  佳澄: 未亡人萌え違うからw ---22:30 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」1D7を振りました 4--- ---22:30 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」1D7を振りました 7---  環: 未亡人だと背徳感が無いですからねい  環: ゴトーさんはやっぱ人妻とロリですよ  佳澄: まーていw  命: w  GM: さて・・・  白葉: そうか?背徳感めっさあると思うが  灰藤: 流石です  環: 犯罪じゃないと萌えない人だし  命: 罠待ちねーw  佳澄: ちゃうっつのw  白葉: はいはい(真面目に  GM: まずは灰藤  灰藤: はい  GM: 君は、少し気になることがある  灰藤: む?  GM: 『留置所』・・・そこは名古屋一帯でも相当厳重な監禁施設ということを知っています  GM: 通常の手段では入ることはできず、妖力や妖術を駆使しても警察手帳が最後の鍵になっていたりします  灰藤: 「おかしい・・・ですね、じゃあ『彼女』はどうやって入ってどうやって出て行ったのか・・・むむん」  GM: つまり、警察に属する妖怪しかあそこに出入りすることはできない・・・それも、入るには看守の許可が必要であったりする  白葉: グレイ…(ぽそ  GM: そんなところに『彼女』はどうやって入ったのか。それが気になる点といえば気になる点です  GM: さらに・・・狩野さんは表向き死んだことになっているのはご存知だと思いますが  灰藤: 「まさか『彼女』に協力者がいるとでも・・・身内を疑うのは気分のいいものじゃないですね・・・」  GM: その際、警察手帳が見当たらなかったという話を耳にしました  灰藤: 警察手帳は『留置場』の外でなくなったのでしょうか?  GM: それは今となってはわからない  灰藤: ・・・了解です  GM: とりあえず、そのことを気に止めておいてください  GM: さて次、環  環: あい  灰藤: 「・・・ああ、そういえば先輩の手帳があった・・・あれかなぁ・・」思考中  GM: 今日も今日とて救急は多忙を極めています  環: どこかでおおきな事故とかあったのかな  環: 細かい事故が多発してるのかな  環: どっちにしろ聖杯絡みであることは推測できるけど  GM: はい。まずはここ最近増加傾向にある集団昏睡事件  命: 学校の生徒全員が(ぁ  GM: こちらの方は手当の方法もわからず、とりあえず点滴打ってその辺に転がしとくくらいの処置です  環: 昏睡ラーが担ぎ込まれてきても困るなぁ  環: とりあえずオーラだけ見ておこう  GM: そしてもうひとつ  白葉: 治療も何もないしねぇ  GM: オーラ・・・人間のオーラですね。ただ、著しく生命力が減少している  環: うきゅ  GM: 通常の手段では回復は難しそうです  環: 元を断たないとダメぽですか  環: 外科だし管轄外かなぁ  GM: そして・・・大量の重傷者が運ばれてきたりしています  GM: これが本日忙しい理由  白葉: 外傷が酷いってことかいな?  環: じゃあ片っ端からぶった斬ったり縫い合わせたり  命: 昏睡とは別にか  GM: 酷いものですね。片腕がないとか普通にいるし  環: どこでこんな事故だか事件だか起こってるですか  白葉: 斬は止めようよ斬は(笑  GM: どこぞの倉庫らしいです。そこの従業員だそうだ  GM: わめいている患者の声を聞いてみると・・・  環: 爆発事故でもあったかな、詳細は後で調べるとして、とりあえず応急処置を〜  環: 聞いてみるみる  GM: 「あああああああああああああああああああ」「ひいひははははははははは殺し人殺しぁあはうはあああああああは」「俺は違う俺は違う俺は違う俺は違う俺は違う違う違う違う違う」偽「ア○○○スター万歳!」  GM: とかこんな感じです  佳澄: 一つ違うのまじっとるぞー!w  エルン: 最後の…  命: 偽っ  灰藤: w  シアネア(撮影中): 最後w  白葉: …つっこまないぞ…つっこまないぞ…(笑  佳澄: どっちの意味でしょうか(違>つっこまない  灰藤: 両方でしょう(何  佳澄: 成る程、さすがマスター  レイ: 八卦氏は突っ込まれる方ですねぇ  環: 偽「やはり奴か・・・妖怪AT○!」  灰藤: どんとこい?・・・やだなぁ  レイ: やですねぇ…w  白葉: …いいから話しをすすめい(笑  エルン: 伏字になってないヨ  環: しょーがないのでパニクってる奴は恐怖を抑えてあげようと思うけど、何人ぐらい居るですか  GM: ま、今のところは処置に追われて動く暇はなさそうですが、後で調べたりする必要はありますね  GM: この病院に運ばれてきたのは14人  白葉: 多いな  GM: 救急車の方が言っていましたが・・・  環: 麻酔麻酔  レイ: まだいるんでしょうかねぇ  GM: 他の病院にも結構な数が回されたらしい。それ以上に、すでに死んでモノになった方が多いらしいが  環: イヤーン  白葉: ふむ……  レイ: …名古屋そろそろ死の街になるかも…(ボソ  GM: さて次、命  佳澄: そろそろ引っ越す人が増えそうです  命: にゅあ  環: 「テトラカインを、念のためアナフィラキシーショックに備えておけ」  GM: 君は・・・橋の下なんでしたっけかw  命: ・・・・・・ええ  佳澄: そろそろ凍死すっぞー(笑  命: 家に住むのにはCPが圧倒的に足りません(ぁ  GM: では、君が橋の下で寝ていると・・・聴覚判定どうぞ ---22:54 命 が3D6を振りました 3+4+1=8---  命: 6成功です  GM: ふむん  レイ: せめて、ベンベとか教会とか学校とかの軒下にでも住んだ方が…w  灰藤: 0でもボロアパートには住めたような・・・ちら  佳澄: 財産がいりますからねぃ  命: っと、夜ですよね、寝てるんですし  GM: 夜ですね  灰藤: ああそうか・・・>財産  佳澄: って、命赤貧やんかさりげなくw  GM: では・・・君は、凍えそうな寒さで目を覚ます  命: 身元がないですw  命: うい  環: この時期ダンボーラーは辛いでちゅなぁ  GM: もう冬だ。そろそろ野外は死ぬかもしれない・・・  エルン: 当座の保証も0で取れるよねぇ(笑)  命: 「・・・寒」  命: そろそろ死ねるなぁ・・・  環: 妖怪だから風邪ひくことは無いのが救いですね  佳澄: 当座ならボロアパートくらい住んでもいいのに〜w  GM: せめて、廃屋でも探すべきだろうか。ここ最近は、何かと物騒だし、廃屋も増えたと聞く  環: いきなり凍死  命: 寒さで目覚めたの三回めっとw  エルン: 死者列伝二人目ですね!!>凍死(笑)  佳澄: それでかよw  灰藤: w  レイ: せつない死に方ですねぇ…w  命: 「此処にこの季節まで長居する気、無かったんだけど・・・ちゃんと住処、探そうか・・・」  GM: そんなことを思いながら・・・すでに手遅れなまでに冷たくなった体を抱いて、君は永遠の眠りについた  命: ぱとらっしゅー  命: をーいw  エルン: (笑)  佳澄: ぉいw  灰藤: ・・・w  レイ: Σ  白葉: ぼくぁとっても眠いんだ……  環: さて、次のシーンと  白葉: うむ  GM: 乗ってしまったじゃないかw<死者列伝二人目  佳澄: w  エルン: 乗らないでください(笑)  灰藤: w  GM: まぁ、冗談はともかく  命: く、危うく書き込みするところだった(ぇ  GM: そんなことを思っていると・・・橋の上から声が聞こえる  レイ: 誰かせめて冬の間くらい家に住ませてあげればいいのに…w  命: ふむ  GM: ・・・  灰藤: 屋敷ならありまっせ?(何  GM: すいません、口調を忘れたのでしばしお待ちください(ぁ  佳澄: w  命: w  灰藤: w  佳澄: 誰だろw  シアネア(撮影中): w  エルン: 灰藤さんがかまいたち二人に刺してもらいたがってる?>屋敷なら  命: 謎の・・・?(ぇ  白葉: …???  エルン: 誰だろ  環: 環って我が家に5CPも払ってたのか、いい所住んでるだなぁ  白葉: 「彼女」かな?(笑  白葉: 医者だから?<いい家  レイ: そろそろ叩かれるだけじゃ満足できないんですよw<刺されたい  GM: だいたい思い出しました  佳澄: 実体=風その内習得するから、それまで待ってね(何  白葉: いやシャルが居た頃が忘れられず<刺され  環: 医者だけど貧乏です〜  灰藤: 灰藤を刺させるのはリシャールさんだけです(何  命: そういう愛かwへーw  灰藤: 刺せる、ね  GM: 声は・・・二人。うち一人には、聞き覚えがある  レイ: 子持ちゆえに5cp払っております。えぇw  佳澄: 変態発言は置いといて  エルン: 歪んでるなぁ(笑)  灰藤: ・・・そういう風に取らないで・・・orz  レイ: さすが、炉の称号を持つ男…w<灰藤  佳澄: そういう風にしか取れませんが何か  エルン: 取れませんよねぇ  佳澄: 人形遣いさんかねぃ?  白葉: ここで意外なところ…意外なところ…  佳澄: マジカル☆ダイゴロー。  白葉: ソレダ!  灰藤: w  エルン: それか!!(笑)  命: 聞き覚えないから。  ログ取りくまぁ: ぷるるんの♪きゅっのぼん♪  佳澄: ダイゴローも聖杯戦争に参加していたのです!(違  GM: 男「・・・まずは貴様の魔術、我が物とする」アーシェラ「ふむ、協会の者か。このような極東の地まで、わざわざご苦労なことだ」  命: うあ  佳澄: おお、魔術協会の人だ  白葉: ふむ。  環: ダイゴローも協会に加入してるですか  白葉: 魔術を我が物って具体的にはどうするんだろうやはり「お前が欲しい」だろうか  灰藤: 流石魔法・・・少女?  佳澄: 「お前が欲しい」かなぁ  環: ジャンプしてみろよ、で、ちゃりんちゃりん言ったら脅して奪うです  佳澄: ちゃりんちゃりん言うのかよ、魔術w  レイ: それ、ただのかつあげじゃないですかw  白葉: かつあげかよ!(笑  命: w  命: 魔術教会の人、透明見えそうだなぁ(悩  GM: 男「死者蘇生の大魔術・・・その秘、貴様を捕らえ解き明かしてみせよう」アーシェラ「ははは、面白いことを言う。・・・御託はよい。日本は寒くてな、あまり外を出歩きたくはないのだ。・・・来い」  GM: と、頭上で戦闘が始まってる模様  佳澄: おお、かっこいいぞ  命: うあ、最強のぶつかり合いが  灰藤: おー  白葉: やんややんや  命: ・・・好奇心判定、して・・・いい?w  レイ: 人事ばんざーい(コラ  GM: ま、どうぞw  白葉: ぽっぷこーんぽっぷこーん  環: 日本より寒く無い所出身でしたか、アーシェラさん ---23:07 命 が3D6を振りました 2+6+2=10---  命: っち  ログ取りくまぁ: 人妻バンザイって見えちゃった(何  灰藤: w  GM: 同志よ  エルン: おさえる判定しなくてもいいんですよ(笑)  ログ取りくまぁ: ォゥィェ  命: ちょっと離れて・・・でも、見る  環: はい、今男2.3倍、アーシェラ1.5倍です、男に張る人いませんか〜  佳澄: アーシェラに1ガメル  エルン: アーシェラに3CP!!(笑)  レイ: 人妻はなぁ…パスしますw  白葉: ん〜男が名前なしキャラなのがあれなのでアーシェラに100ギャラ  ログ取りくまぁ: 人妻はGの専売特許ですけん  灰藤: 男に100円ー、くくく230円あれば・・・  佳澄: 誰がじゃw  GM: では、君が橋の上を覗こうとした時・・・君の方に何かが飛んでくる  命: にゅあ  佳澄: ぉー  佳澄: 死ぬなよー  命: どんな物?  環: 命ちゃん萌え〜とか言いながら<飛来物体  命: 刃とかなら避ける  GM: 人間・・・先ほどの男だろう  佳澄: うあ  命: うあ、一瞬  レイ: 早いなぁ…  エルン: 男弱っ!!  佳澄: もー終わりましたか、まぁ2,3秒あれば十分終わるけど  灰藤: ああん、私の100円がー  白葉: よっしゃ勝ったー  GM: 受身も取れず、橋から落下した男は首の骨を折り死亡した  ログ取りくまぁ: いやいや、きっと外野にロケット頭突きなんでしょう(ぁ  命: 凄いな  環: 男は消滅するかな?  GM: まぁ、肩から腹にかけて切り裂かれた傷から見るに、落下した時にはすでに死んでいたのだろうが  命: 橋の上、見に行くか・・・  GM: 死体は残ります  白葉: この世界は魔術師も妖怪なんだっけか  GM: では、再び見に行こうとした時・・・君の方に何かが飛んでくる  命: 今度は何だぁぁぁぁぁぁ  環: 基本的には妖怪ですけど、本当の魔術の存在も否定はしませんにょろ  佳澄: 魔術師という妖怪もいるし、マジック使う人もいるんじゃないでしょか  エルン: 特殊な背景高そうですねぇ>マジック使う  白葉: ふむ…いやたいした意味は無いんだけど死体が残りますっていうと妖怪の限定ーとかふっと思って  佳澄: まー妖怪基本セットだって100CPだし(笑  GM: 石の鎧兜を纏い、石の剣と盾を構えたソレは・・・石の騎士であろう  命: うおぁ、人形か  環: 重たそうだなぁ  GM: 正確にはコンクリートだがな  佳澄: 作成しましたか  灰藤: なかみはムカデー(違  エルン: 仲間ー?(笑)>石の騎士  環: 実家が石屋なんですね、きっと  白葉: あぁコンクリならアイシャ向きだったなぁ  命: こっちに攻撃してくるの?  GM: 騎士は男の死体の前に着地すると、男の死を確認したかのようにその動きを止める  命: なるほど・・  佳澄: こいつでぶったぎったんかねぃ  GM: アーシェラ「・・・珍しい場所で会うものだな、風の子よ」  GM: と、橋の上から声をかけてくる  命: 「こんばんは、偶然ね」  命: 返事して、近づく  GM: 近づくと、アーシェラはその手にビニール袋。買物帰りのようだ(ぁ  命: あ、かわいいw  佳澄: おおw  白葉: 庶民的じゃないか(笑  佳澄: 日常的だなぁw  灰藤: w  エルン: いいなぁ、それ(笑)  シアネア(撮影中): w  佳澄: GM!中身を教えてください!w  レイ: 所帯じみましたねぇ。魔術師なのにw  環: ネギは必須  レイ: ねぎは袋からはみ出てるはずです!  GM: 必須だな  命: 「凄いのね」とりあえず日常は無視気味に  灰藤: 卵も必須でスw  佳澄: ネギはあるね  佳澄: カップラーメンとか入ってると微妙にGJ  命: 大根有ったら最強  GM: あとはなんだろね・・・肉とか大根、じゃがに人参?  佳澄: お湯を入れて三分待つアーシェラさんとかGJ(何  環: 偽命「・・・鍋ね」  GM: そんな、ゴトーさんじゃあるまいし(ぁ  命: ぽそ「・・・肉じゃが?」←無視しきれなかった  佳澄: 最近カップラーメンすら買いに行きません(ぁ←昼飯食わずに昼飯代着服  レイ: ごとーさん…  エルン: 糸こんにゃくがないです!!>肉じゃが  環: 偽アーシェラ「・・・・夕飯だ、やらぬぞ」  佳澄: いや、マジレスすれば寝てたんですけどね?(笑  GM: アーシェラ「日本の家庭料理か。それもよいかな」(ぁ  佳澄: w  灰藤: 親近感沸きまくり?w  佳澄: アーシェラさんの違う面が垣間見えました  レイ: あぁ。偽アーシェラさんのほうが萌え!(ぇ  白葉: やばいアーシェラに目に物見せる気が急速に萎えていく(笑  エルン: どっちもいい(笑)  環: 萌え対決は勝利です♪  命: この人好きだw  GM: アーシェラ「で、このようなところで何をしているのだ?」  命: 「・・・人間のように家に住むには、身元とお金がいるのよね(目を逸らしつつ)(ぁ」  命: 「寝てたのよ、と、言うわけで」・・・・・・・・・・っわ、なんかこの人にだけは説明したくない事象w  GM: アーシェラ「・・・よく凍死しないものだな」(真顔  命: 「そろそろこのままではするかと思ってるけど」  GM: アーシェラ「毛皮のおかげか? なかなか便利なものだ」w  環: 我が家につぎ込むCPを気候耐性に回しましょう!  命: 「毛皮がなければもうしてるわね」(ぉ  命: と、ともかく・・・「大変ね、魔術師も、お買い物帰りに襲われるなんて」話を逸らせっ!w  命: なんつーか情けない我が身っ!w  GM: アーシェラ「別にたいした手間ではないのだがな。そろそろ車でも買うべきか」  環: ここは媚びて鍋ご馳走になりましょうよ!  命: あ、なんかふつーw  白葉: そうだ。富める者からはたかるべきだ  佳澄: うーむw  レイ: なんというか魔術師なはずなのに、妙に小市民的ですねぇw  エルン: 士郎君みたいだ(笑)  命: 「凄い魔術師だから、門でも使うのかと思ったわ。結構普通なのね」(何か感心  GM: アーシェラ「・・・ああ、仮宿だというのに買物だの車だのの用意は、確かに面倒だな」(ぁ  GM: アーシェラ「あいにく移動系は専門外でな」  命: 「私は仮宿と思ってうかうかしてて凍死しかけてるけど」(ぽそ)(ぁ  GM: そんなことを話していると・・・冷たい風が吹く  GM: アーシェラ「・・・」眉をしかめ  GM: アーシェラ「・・・・・・寒い」  環: 鍋!鍋!  白葉: 闇!鍋!  命: をーい!w  GM: ア○ル!鍋!  レイ: 闇か!w  GM: 触手!鍋!  命: むーw  GM: 触手鍋って微妙ですね  佳澄: 鍋がもう関係なくなってきたぞw  灰藤: キムチであったまり、牛乳で驚いたり・・・鍋ー  命: をーいw ---23:32 白葉さんが去りました--- ---23:32 白葉さんがやってきました---  命: うーんw  環: おかおか  GM: おか  命: おか  白葉: ただー  レイ: おかえりなさい  白葉: 俺だけだったか  ログ取りくまぁ: 触手おか  灰藤: お帰りなさい  GM: 何を悩んでるんだ?  命: なにかをw  環: ジャパニーズ鍋の作り方をレクチャーするですよ!  レイ: 鍋ゴチになるかですかねぇ・・・w  エルン: おかえりなさい  佳澄: おかっす  命: いや、下の死体が気になるPLと、この流れが楽しいPLが葛藤してるの  GM: アーシェラ「私は帰る。・・・お前はどうするのだ?」  環: じゃあ死体をバラして出汁に  ログ取りくまぁ: 手首はラーメンのだしに  灰藤: 目玉はつるんと丸呑みで  環: 久々に肉が食えるですね、やったね命!  命: 「どうすると言われても・・・そうね、凍死しないで済むところを探そうかと、さっき思ったところ。尻尾凍っててびっくりしたし(ぁ」  エルン: かにばかにばりずむぞーかにばりずむぞー♪>肉  GM: 死体を気にしているのなら、視覚判定してみそ。つかさっきさせるべきだったか(ぁ ---23:35 命 が3D6を振りました 4+6+5=15---  環: いい目ですねい  佳澄: また悪い。  命: ・・・寒くてそれどころではない模様  命: 1しぱいー  GM: 1か・・・どうするかな ---23:36 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+3+5=14---  GM: では、死体が飛んできた時・・・手に何が握っていたような  GM: 何か  命: ふむぅ  命: サイズはー?  環: Dカップ  佳澄: そのサイズ違うw  GM: さぁ。とりあえず握り締めれるくらいの大きさですかね  レイ: ある意味アリです(ぇ  灰藤: w  命: んー。  環: にぎりしめられるサイズというと、Bぐらいまで?  命: みんな、ごめん!何故か人形遣いと鍋囲むとか言う素敵なことにはならなさそうw  GM: ていうかあんまり小さいと握り締めるつか撫でるくらいですからなぁ  環: えー  環: 鍋〜  白葉: いやまぁ……次でいいよ(笑  GM: w  GM: なんというか  レイ: 次回に期待でw  灰藤: 次回でw  佳澄: おーいw  環: よし、次は鍋シナリオで行きましょう  命: 期待されてるw  GM: 次はなかったりするのだが・・・w  エルン: 命さんやっぱり凍死!?>次はない  佳澄: …w  命: むー、これで最後っ!?  夜見(見学): 次は鍋の季節じゃない、と。  環: 次はカレーとかになるですか!  白葉: ここで人形使いと決着?…いや、美味しいキャラはそう簡単にはいかんものだ  命: ど、どしよw  GM: なんでしたら誘いますがw<鍋  命: わーw  灰藤: w  白葉: ふむ(笑  命: ど、どうしようみんなっw  環: 鍋・・・っ!  GM: w  GM: ていうか  GM: 鍋に10分もかけてんじゃねぇ!w  エルン: カイジ風?(笑)  佳澄: w  命: ううい、誘われますっさー!  レイ: 鍋は人を狂わせる魔力があるってことでw  命: ほんとに、鍋でよかったんか、ここの流れw  GM: アーシェラ「来るか? 今宵の寝床と暖かい食事くらいならかまわんぞ」  環: くくくっ、話にならないお人好し・・・・こういう奴の鍋はいの一番に食い物っ・・・・・!餌食っ・・・・・!  命: 「・・・いいの?」  佳澄: いーのかねぃwまーそれもまたw  エルン: (笑)  灰藤: ・・・w  GM: アーシェラ「凍死が好きならそれでもよいが?」くつくつと(ぁ  命: 「・・・このままでは凍死できそうだし、そうね、お言葉に甘えさせていただくわ」  命: この人好きだー  環: で、手に握った何かを調べなかったばかりにバッドエンドに  命: 他、よろ!  GM: 気になるならちょっと待ってくらい言えよとw  エルン: 偽アーシェラ「くっくっく、今夜は眠らせないよ…」  白葉: よろじゃなくてさ(笑  命: 「あ、そうだ、ちょっと待って?」  命: いや、今天秤がこっちにぐっとw  GM: アーシェラ「寒い」早くしろということらしい(ぁ  命: 速攻で飛んでって、何握ってるか、見る  GM: 強く握り締めている  命: 無理に開けない?  環: これは・・・ダイイングメッセージ!犯人の手がかりになるかもしれない!とかそういう展開?  灰藤: 犯人は目の前に・・・w  環: 偽命「犯人は・・・・・アーシェラさん、あなたです!」ばーん  命: 見れば解るしw  GM: 指を広げていくと・・・何かの小さな欠片  佳澄: んー  命: この間霊幻導師が飲み込んだヤツ?w  GM: 命はあの場にいたっけか?w  命: 居ませんw  GM: 黒い小さな欠片・・・宝石、だろうか?  命: 「これは・・・?」  命: 何か大事っぽいし、確保ー!  GM: 確保しますた  白葉: 黒い欠片……か  灰藤: のっとられ?  佳澄: あんまり直に触るなよー(ぼそ  命: あぁ、ハンカチか何かで包んで  命: 確保確保。  命: そしてアーシェラの方へゴー  GM: とりあえず、アーシェラは命を見て、というか正確には出しっぱなしにしてた石の騎士を見て元に戻す(ぁ  GM: アーシェラ「寒い」  命: 「もういいわ、ごめんなさい」  GM: アーシェラ「まぁよい。では、我が食卓に招待するとしようか」  環: アーシェラさんは何故回収しないんだろうか  環: 自分で持ってると危険とか  GM: 視覚判定失敗してるからです(ぁ  環: もしくは、視覚判定にファンブルしちゃったとか  環: って ---23:52 レイさんが去りました---  環: イヤーン  GM: より正確には17振ったからです  白葉: まじかい(笑  命: w  灰藤: 素敵ですw  GM: ゴトーさんのせいだ  佳澄: 俺かよw  命: 灰藤さんに後で見せびらかせたら(ぁ  エルン: 八卦さんのせいかも(笑)  ログ取りくまぁ: ダイス目狂わせるのが二人も居たらそりゃ(ry  GM: さて、お待たせしました。というかこれにてオープニング終了  佳澄: ダンチョネ。ダンチョネ。  命: 鍋で悩みすぎたwごめんw  環: これからは本番である宴会ですね  環: さあ、いつでも電話を!  白葉: あいよん  灰藤: どんちゃん!どんちゃん!w  GM: 後日・・・皆さんBenvenutiにいらっしゃいます  環: 環は病院からくすねたエチルアルコール持って駆けつけます  環: 後日か・・・・ショボーン  佳澄: 銃を懐に忍ばせながら(ぁ  白葉: あいあい  命: ハンカチに包んだ危険物持って。  GM: 命はアーシェラの住所ゲット。ちなみにでかい洋館でした  環: バーのはずなのにすっかり喫茶スペースと化したバーでエスプレッソを  命: おー。  白葉: まぁ水で。  灰藤: 「マスター、青汁お願いしますー」  シアネア(撮影中): 銃は太ももにw  命: なんか神戸にありそうな洋館か  白葉: 「マスター、水」  GM: 料理はリクエストにより鍋でw  佳澄: 「オレンジジュースお願いしますー」  環: そこの305号室です(推測)  白葉: あーフィオナどうしよう……  佳澄: 銃は腰なw  命: 「ココアお願いします」  灰藤: 銃は足首ですよ  命: 灰藤さん・・・青汁、マジ?  白葉: 青沼に入院か……しかし金が……まぁいいか稼げば  佳澄: いざという時取れねーよw>足首  GM: とりあえず何人かは話すべきことがあると思うが、それぞれどうぞ  GM: バックアップにしては桐峰銃は大きめかもw  GM: <足首  佳澄: 無理ぽw  灰藤: 「ごぶっ・・・・・まず・・・・・失敗したかも・・・・」青い顔  佳澄: 「…CM見てないんですか?」  GM: 偽マスター「雑草ですから」<青汁  佳澄: 銃をこそこそ磨きながら(ぁ  佳澄: 草かよw  環: 命の持ってるアレのオーラには気付けるのかな  灰藤: 「あれは蜂蜜とか入れて飲み易くしているらしいです、本物はどんなのかなーと思いまして・・・予想以上でした・・・」  エルン: からんからーん「ここがこの辺のネットワークのたまり場って聞いたんだけど〜」  灰藤: 不味いはずですw>草  白葉: 「どちら様?」 ---23:58 レイさんがやってきました---  灰藤: 「?」  白葉: おかー  命: おかですー  灰藤: お帰りなさい  エルン: おかえりなさい  GM: 偽マスター「採取場所は公園の汚いトイレの横です」  レイ: もどりましたー  環: 「雑草などという名の草は無い、どの植物にもそれなりに名前や、命が有る」  GM: おか  灰藤: さ、最悪です!  命: 偽でよかったねw  白葉: 「……入院費……その後養育費か……いっそ聖杯で……いやいや」ごくごく  佳澄: 「あ、新入りさんですかー?」  環: 「だから草と言えど奪った命に感謝して全部飲め」  エルン: 「えーと、もしかしてネットワークではない?」  ログ取りくまぁ: 偽シャル「トイレの横の雑草ですら家政夫には勿体無いですね」さらっ  命: 「ネットワークよ」@透明  環: クールでニヒルなのでシカッティング  灰藤: 「・・・・・・しくしく」ごくごくごく(塩涙  白葉: 「というかあんまり大声でネットワークと言わないほうが」ごくごく  命: この状況では電話応対ですらネットワークらしいし  佳澄: 「ええと、ネットワークBenvenutiはここですよ」  エルン: 「うおっ!びびった、透明なら透明と言ってくれよ」  灰藤: 「うぼぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっぷ」黄土色  夜見(見学): と、24時過ぎたか。  佳澄: 「まぁ、人間の方もいないことですし」  エルン: 「普通の奴ならネットワークじゃ何かわからんから大丈夫だって」 ---0:00 【夜見(見学)】から【月の狂信者(誕生日だ。さあ祝え(ぉ))(見学)】になりました---  佳澄: w  白葉: 「ふむ」  GM: ふと思ったが、鎌鼬の山背と命は人間状態か透明状態か宣言させるべきかのう・・・  灰藤: おめでとうございますーw  佳澄: おめでとうございますー!w  ログ取りくまぁ: おめでとおおおおおおおおおおぽてぽてぽてぽてぽてぽて  白葉: おめでとう(笑  命: おお、誕生日おめでとうー!  佳澄: ぱちぱちぱちぱちぱち  レイ: おめでとーございます〜  GM: おめでとうございます  エルン: おめでとうございます〜  環: 祝  白葉: で、プレゼントは何が良い?  佳澄: 山背は特に宣言しない限り透明ではないですねぃ  月の狂信者(誕生日だ。さあ祝え(ぉ))(見学): どうもありがとー(笑)  命: あー、人間変身時は宣告します  GM: これで・・・何歳?  月の狂信者(誕生日だ。さあ祝え(ぉ))(見学): 20。  ログ取りくまぁ: プレゼントは亀甲縛りした八卦さんを夜見先生に進呈でいい?  白葉: 成人か。おめでとふ  灰藤: いやー  GM: おめでとう!これで酒とタバコをやめれますね!  ログ取りくまぁ: お酒解禁♪  月の狂信者(誕生日だ。さあ祝え(ぉ))(見学): やめるのかよ!(笑)  命: おっめーでとー♪  エルン: なんか違うYO  ポッケ@薬売り(見学): おめでとうございます  佳澄: れべるあっぷーおめでとー  GM: わかった  佳澄: (違  レイ: む。もうベンベなのですね  GM: ア○ル解禁か!  灰藤: うわ、なつかしい・・・>れっべるあっぷ  ログ取りくまぁ: それは既に?  佳澄: カードがぴこぴこ光るですね  エルン: 偽月の狂信者:どうぞ(洗  白葉: アナルはええねん(笑  GM: ま、とりあえず会話を進めてください  灰藤: 全員べんべ集合中です、何をしているわけでもないですが>レイさん  佳澄: 「ここ、どなたでも歓迎だそうですから。…ちょっと今忙しいですけど」苦笑>エルン  月の狂信者(誕生日だ。さあ祝え(ぉ))(見学): ま、とりあえず八卦さんはもらって置くとして(ぁ)見学に戻りますー。  佳澄: もらうんかいw  命: 「あー、えーと、そういえば見て貰いたい物があるのよ」そーだな、一番信頼度高そうな環ぃに  エルン: 「とりあえずしばらくこの辺にいようと思ったから挨拶にね、あ、オレコーヒーで」 ---0:03 【月の狂信者(誕生日だ。さあ祝え(ぉ))(見学)】から【夜見(見学)】になりました---  GM: マスター「かしこまりました」  環: 「・・・・・・・何だ」  白葉: 「へいへい。んじゃま俺は玉石白葉ってもんだ。よろしく」  佳澄: 「紺野佳澄です、よろしく」手には銃  灰藤: 「ごふごふごふ・・・ああ、そういえば『留置場』関係で・・・・っと、どうぞ」  命: 「これ、なんだか解るかしら?」ハンカチ開いて  エルン: 「アーネスト・フォウンだ、気軽にエルンと呼んでくれ」  佳澄: 「エルン…さんですか」  灰藤: 「灰藤敦志です!よろしくお願いします!」ぺこ!  命: 「命、宜しく」  環: 「・・・・・・・・見覚えは有るな、どうしたこれは」  ログ取りくまぁ: (´-`).。oO(今ふと気付いたけどヨゴレでも伏せたのにAMは伏せてないのはなじぇ)  GM: 環は見ればわかりますな。梨花が飲み込み、貴方が摘出した・・・影翠の欠片です  佳澄: この中で影翠に直接関わってる人は何人だ  灰藤: 「こ、れ・・・・どこで!?どこで見つけました!」  GM: (´-`).。oO(AMだからですよ)  佳澄: 灰藤さんと環ぃとレイ…か?  GM: ですな  佳澄: 「どうしたんです?」  ログ取りくまぁ: (´-`).。oO(なるほど。流石ですねア○ルマスター)  灰藤: 掴んで影造りました(何>関わる  レイ: 「ん?なんか相変わらず賑やかだな?」カランカランとドア開けつつ  環: 全く同じ欠片かな?  白葉: …なにがだ(笑  佳澄: 「あ、こんにちわー…レイさん。今日のお掃除、レイさんの担当だったような気が」じと(ぁ  ログ取りくまぁ: (´-`).。oO(無論ログいじって伏せませんよ♪)  GM: 全く同じではなさそうです。まぁ、欠片であるし複数あるうちのひとつ、でしょうね  命: 「アー・・・いや、人形遣いと魔術師協会のヒトの戦いを目撃してね・・・?」  白葉: ってぁあ……ノーコメントだ  レイ: 「葬儀が何件か入ってたんだよ。ったく・・・最近こんなのばっかだ。あ、マスター。ブレンド1つ」  環: 偽「なるほど、で、キムチ鍋だった・・・と」  佳澄: 「…最近忙しいですもんね」  白葉: うわー影翠にすげえ親近感沸いてきたよどーしよ  佳澄: 何故。  エルン: (笑)  佳澄: …ああw  佳澄: 欠片かw  GM: いいえ、鼬鍋です(ぇ  レイ: 食べて見ます?(ぇ  佳澄: 喰われてる!?w  ログ取りくまぁ: 肉相当臭いと思われます  佳澄: 「その…宝石?どうしたんです?」  環: 大丈夫、生体修復で喰われるそばから直せば  命: えーと、人形遣いの魔術を奪ってやると言いつつ一秒でやられた魔術師の死体がしっかり握ってたと  白葉: ふむ  灰藤: 「その場所は?どんな人でした?なんで命さんが持ってるんですか?」ぐいぐい詰め寄り  エルン: うわ、こわっ  エルン: >食われてるそばから  白葉: 「灰藤。おちつけ」ぐい  佳澄: 「か、灰藤さん落ち着いて」抑えつつ  佳澄: 偽「セクハラですよ」  命: 話す  白葉: 「とりあえず情報を総合しようか」  GM: 偽杏「とりあえず父をけしかけておきますね」  環: 「いずれにせよその人形使いが欠片に気付かなかったのは幸運だったな、いや、あえて放置したのか・・・・」  佳澄: まだ生まれておらんw  灰藤: 「ととと、す、すみません・・・すーはー、よし」深呼吸で落ち着く  レイ: 「何、フェレットに欲情してんだ?灰藤・・・」  白葉: 偽「ファンブルをふったのか……」  灰藤: 「だぁぁぁぁ!!違います!!これですよ!!これっ!!」欠片指差し  GM: ふと思ったが鍋はDRになるんじゃろか(ぁ  白葉: なるんでない?  命: 「寒くてそれどころじゃなかった、ようには見えたわ。」「あと、夕ご飯のメニューの方が気になってた風でもあったけど(ぁ」  環: 「・・・・・石に欲情するのか、変わった奴だ」  白葉: 「・・・・・・・石に.……いやなんでもない」  灰藤: 「ち、ちが・・・もう・・・・・いいいです・・・話し進めましょう・・・」がっくり  エルン: 「ふむ、そこの変な奴は変態、と」  佳澄: 「…けど、これどうするんです?」  レイ: 「ん?………これか?…えーっと、影なんとかってやつだっけ?またあの天狗やっちゃったのか?」嫌そうな顔しつつ  環: で、これって全部集めるとどうなるんでしたっけ?神竜とか出てくるですか?ギャルのパンティもらえるですか?  佳澄: 願いそれ限定かよw  白葉: 白葉は影翠にはまったくかかわってないからなぁ  GM: で、とりあえず灰藤さん  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・新しい人にまで・・・」がんがんがんがんがんがん  灰藤: はい?  白葉: 「で、何なんだいそれ?」>影翠  佳澄: 「…は、はは、あまり気にしないでください」>そこの変なヤツ〜  命: 「で、これは、何?」  命: まぁ影翠の話は聞いているだろうが、見たこと無かろうし  環: 「かくかくしかじかだ」  レイ: 「えーっとだな。これを直に触ると、触った奴の影っていうかなんか沸いてくる。そして恐ろしく迷惑だ」  佳澄: 「ほら、あの天井の穴。あれが空いたのこれのせいだって、香織さんが愚痴ってましたよ」(ぁ  灰藤: 「直接触れないで下さいね?影・・・というか、なんかむかつくのが出てきますから」  白葉: 「へぇ・・・・・・・」  エルン: 「ほぅ、なかなか厄介な妖具があるもんだな」  GM: ふと興奮から覚めると・・・わずかな虚脱感を感じる。ほんの一瞬だが  レイ: 「下手すると触った本人よりも強いのが出てくるからなぁ」灰藤見つつ  白葉: 触りたい(うずうず  佳澄: くすくす笑う影翠GM(何  灰藤: む?  白葉: 好奇心はもちっぱだし振っちゃおうかな  灰藤: 「・・・ん?・・・なんだろ?」 ---0:12 白葉 が3D6を振りました 3+2+6=11---  GM: 疲労だろうか。それとも貧血か  佳澄: 「…?どうかしました?」>灰藤さん  エルン: 確かに自分の影とは一度闘ってみたいものですねぇ  命: 「ん−、ハンカチ越しで良かったわ」  灰藤: 「すいません・・・ちょっと失礼します」椅子引いてきて座ります  白葉: いや自分の偽はちょっと嫌な思い出が…  GM: 白ジャムですね  佳澄: 白ジャムでっか  白葉: うむ。連呼するなそこ(笑  命: 「?、アッシュ、風邪?」  エルン: (笑)  命: 二体目現れるのよね、10年後  灰藤: 「なんでしょう?虚脱感・・・っていうんでしょうか?疲れがたまってるのかなー」首ひねり  GM: ご安心ください、10年以内にまた発生することでしょう  白葉: 「…?」  白葉: あー嫌だ嫌だ(笑  レイ: 「疲れてるんじゃねぇの?少し休め」  佳澄: 「顔色悪いですよ?」  灰藤: 「や、本当に気にしないで下さい、休めば直ると思いますから」  佳澄: 「…こんなの飲んでるからじゃないですか?」苦笑しつつ青汁(ぽいもの)をどけて  命: 偽「刺されすぎ?」  白葉: 「灰藤 織守に見てもらったらどうだ?」  ログ取りくまぁ: 白ジャム・・・・ミルクジャム作ってオフ会ん時出そうかしら  GM: むしろ草汁ですね  灰藤: 「失礼な、野菜ジュース(?)は身体にいいんですよ?」  エルン: そこに医者がいるんですからそっちでも?  ログ取りくまぁ: 野菜ジュースならいいんだけど雑草ジュースだし  GM: で、しらはんは触る?  佳澄: 「普通の野菜ならそうですけど…」  環: 内科じゃないけどね(笑)  白葉: ううむ。触ってみようか  レイ: 「これ野菜ジュースなのか・・・?」じーっと緑汁見つつ  白葉: 同じ石として親近感もあるし  佳澄: 「…臭いが異常なんですけど」  GM: では、しらはんが触れると・・・  灰藤: 「むーん・・・いつも診てもらっていますし、これくらいではちょっと気が引けますねー」  レイ: 「おい、白葉…本気で触るなよ・・・。」  エルン: 触れるのか…  環: オオバコ、ヨモギ、ドクダミ、ペンペン草辺りなら普通に食べられるから大丈夫♪  GM: 大 爆 発  灰藤: ええ!?  命: ええ  佳澄: うそんっ!?w  エルン: どっかーん  GM: Benvenuti消滅  白葉: は!?  レイ: Σ  GM: 名古屋壊滅  命: うあ!?  灰藤: 白葉さーん!?  エルン: 消滅!?  環: 全員真っ黒のアフロに  白葉: あぁ良かった(笑  ログ取りくまぁ: 全部しらはんが悪い  佳澄: 影翠GMすら知らない事態が発生しました(笑  GM: 以上、Faith第三回 終 了  佳澄: 終わったー!w  灰藤: お疲れ様でしたー  レイ: 終わった!?  エルン: おつかれさまでしたー  命: わーw  白葉: ここまで大事だと逆になにもない(笑  GM: というか百鬼夜翔Benvenuti 終 了  ログ取りくまぁ: お疲れさーん  環: じゃーん、ちゃっちゃっちゃっちゃっちゃちゃちゃっちゃっ(ドリフのオチのテーマ)  白葉: おつかれー  ポッケ@薬売り(見学): おつかれさま〜  命: お疲れさまーw  佳澄: お疲れ様?w  灰藤: お疲れちゃーん(違  レイ: お疲れ様?w  GM: 明日からBenvenuti2が放送されます  佳澄: 2かw  灰藤: うわー、あざとーいw  ログ取りくまぁ: 主役は杏ちゃんですね>2  佳澄: 完全に打ち切りじゃねーかw  GM: 当然  エルン: (笑)  灰藤: なるほど、だから次回はなかったのですねw  エルン: なるほど〜(納得)  佳澄: …さ、とりあえずw  GM: まぁ、やりたいことはともかく  白葉: で、影はやっぱ出る?  ログ取りくまぁ: さりげなく野望出しましたね  佳澄: GM、杏ちゃんに萌え杉ですw  白葉: 欠片だから出ないっポイけど  GM: 触ってもうんともすんとも  命: 杏ちゃんそんな出したいんだw  GM: 何か、吸い取られるような感じもありません  環: オーラは怪しいオーラですか?  白葉: 「ふーん」ころころ手の平で転がす  灰藤: 「・・・どうですか?・・・何か感じます?」  GM: 知力判定どうぞ>環  環: 「良く平気で触るな」 ---0:18 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 5+3+5=13---  レイ: 「ん?何も起きないのか?」  環: 2成功  佳澄: 「…平気なんですか?」  命: 「踊り食いしても元気だとさっき聞いたけど・・・」  白葉: 「うん。まぁ所詮欠片だから力を失ってるんだろうね」  佳澄: あの時はやばかったですと囁くGM  GM: では、確かに怪しい・・・妖具のオーラは出している。が、先日見たほどのオーラではない  灰藤: 白葉さんで大丈夫なら灰藤も触って見ます、接触感知ー  白葉: 「俺みたいなもんだ」ころころ  GM: おそらく、停止しているのでしょう  環: 「躍り食いしたら死ぬぞ」  レイ: 「へい。パス」>白葉  佳澄: 「ちょ、あんまり変に触らないほうが…」  白葉: 「ほれ」ひょい>レイ  GM: 他の方が触っても別に問題はありません  灰藤: 「ちょっといいですか?俺も触ってみたいですが」  環: 「休止状態なのか?以前見た物ほどオーラが濃くないな」  佳澄: 「止めましょうよー…」>触ってみたい面々  佳澄: ←臆病  環: 「しかし、その魔術師とやらは何故そんなものを手に握っていた」  GM: 灰藤が触ると・・・また虚脱感を覚えたような気もしましたが、それもすぐになくなる。気のせいでしょうねぃ  命: 「魔術師は直に握ってたけれど」  レイ: 「ふーん。・・・なんともねぇなぁ。」ころころと手の中で転がしつつ  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・むう?」欠片返し  環: 「何かに使おうとしたのか?それともその殺される際に実際に何らかの形で使用していたのか」  白葉: GM灰藤さんの様子がおかしいのに気付いてよい?  佳澄: 「戦いの時、何か変なこととかは無かったんですか?」>命  灰藤: 接触感知でなにか気づいた事はありますか?  GM: ま、よいでしょう  GM: 特に何も<接触感知  環: ちなみに、その魔術師の死体はどうなったですか?普通に騒ぎになって警察沙汰になっておしまい?  白葉: Ok  GM: 警察沙汰ですな  命: 変なことか、話を聞いた上でそうじゃないかとおもえるようなことは何か?  GM: 犯人不明。まぁ、男が人払いしてたし  レイ: 「とりあえず、これどうすっかな・・・」灰藤から欠片返してもらって手の中でいじってます  灰藤: 「飲みます?」冗談ぽく  佳澄: 「…危険なものらしいですし。ネットワークに預かってもらうとか…」  レイ: 「飲みたいのか?そうかそうか」邪悪な笑みを浮かべつつ起立w  GM: なんというか  環: 「そうだな、暴走でもしたら我々の手に負えるとは限らん」  白葉: 「まぁ…力をもった石にろくなもんはないぞ」  GM: 嫁が影翠影翠五月蝿いです  佳澄: …w  命: w  環: 押し倒しましょう  レイ: あららw  エルン: (笑)  灰藤: 「え?あれ?・・・えーと・・・なんで近づいてくるんでしょうか?・・・あはは」椅子ごと後じさり  佳澄: く、クリティカルは予定外だったんですよーw  命: ご、ごめん?w  白葉: まぁ…そのうちね(笑  GM: 未練たらたらかい、とw  白葉: 「と、まぁ冗談はともかくとして」  灰藤: うう、あそこで掴んだのに逃げられるとは・・・無念  白葉: 「とりあえず……どうしたもんだろうねぇ」  佳澄: ちょっと影翠から離れて見てる  環: 「その男の来歴でも見られればいいが、死体が死体として存在する前の記録が見られるかどうか」  環: 「灰藤、その男の死体はどこにあるか分かるか」  レイ: 「だな。で、こいつどうする?」暫く灰藤で遊んだ後、命のハンカチの上に影翠置きます。  灰藤: GM、解りますか?  命: 「そんな重要な物だとは思わなかったのよね」意訳:寝床とご飯のが魅力的だった  GM: 死体安置所ですかね  灰藤: 「かくかくしかじかで、安置所に有るようですね、行って見ます?」  白葉: 命に嘘発見 ---0:25 白葉 が3D6を振りました 4+1+4=9---  灰藤: w  白葉: 4成功  命: ・・・w  佳澄: また無駄なw  命: 嘘は付いてませんよw  佳澄: 嘘は言ってないような気もw  GM: 抵抗どうぞw  佳澄: 「安置所…いけるんですか?」 ---0:26 命 が3D6を振りました 4+3+3=10---  命: お、知力で4  GM: では嘘か本当かはわからなかった、とw  環: 「灰藤に案内して貰えばそれでいい」最近心理的透明にもなれるし〜  白葉: 「ふむ…まぁそういうことにしておくか」  灰藤: 「透明な人なら問題なく入れるでしょうし、ね」  佳澄: まぁ蝙蝠とか霧とかあるけど  環: 死体になるというのはどうでしょう?>佳澄  佳澄: ならんw  環: えー、一番楽で安全に死体安置所に入る方法なのに〜  GM: 安置所に行く前に一応検死という名の解剖はされますw  佳澄: 死体は残るけどねぃ、白木の杭刺しちゃやーよw  灰藤: 偽「では、皆さんこの旗を目印に迷わないように着いてきてくださいねー」コキコキした手つきで  GM: 一瞬手コキに見えました  佳澄: 「じゃあ、とりあえず…その死体を見に行って見ます?」  灰藤: 検死報告はどんな感じでしょう?  佳澄: ぉーいw  白葉: さりげに気付いたが嘘発見技能低すぎ  灰藤: 手なんかじゃだめです!・・・足?  環: 見る間でもなく肩からばっさり袈裟懸けに斬られて、ついでに首折れて死んでるだけじゃないかな  白葉: このロぺ野郎め  GM: 命が説明した通りですね。死因は右肩から左脇腹にかけての深い裂傷  環: とりあえず死体安置所ゴー  命: あ ---0:29 命 が3D6を振りました 4+6+2=12---  佳澄: っと、忘れてた  環: このペド野郎め、に見えた  GM: あとはまー、首折れてることか ---0:29 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け3D6を振りました 4+3+6=13---  灰藤: あ、悪夢ー  佳澄: 失敗したし(笑 ---0:30 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+6+2=9---  灰藤: みず  白葉: あぁロリペド野郎の略ですので無問題  命: みず  白葉: 悪夢か。判定しなきゃ  佳澄: 佳澄、隠匿技能に失敗しました。懐から銃が見えてます(笑 ---0:30 白葉 が3D6を振りました 2+2+5=9---  環: 私も悪夢見ておくか  エルン: あ、私も悪夢ー ---0:30 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 5+4+4=13--- ---0:30 エルン が3D6を振りました 6+6+4=16---  佳澄: 悪夢見すぎじゃーーーー!w  環: 悪夢だらけ  灰藤: 悪夢持ち多すぎですw  エルン: はう  命: 悪夢持ちおおいねw  レイ: 皆悪夢ですねぇw  白葉: ここ悪夢もち多いなおおい(笑  命: あ、あと。  GM: おまいら悪夢大好きですか?w ---0:30 命 が3D6を振りました 5+2+5=12---  ログ取りくまぁ: G&Hが組んだらこの威力ですね  佳澄: 古山も悪夢でーすw ---0:30 レイ が3D6を振りました 6+5+3=14---  環: いいんだもー、私は死神だから〜<悪夢  白葉: いやトラウマつったら悪夢やん?(笑  GM: ではとりあえず  レイ: む。銃が出てるのに気づかないっと・・・w  エルン: 16は大丈夫か〜  佳澄: 「……見えます?」  GM: 悪夢=触手でひとつ  命: 「そういえばアッシュさっき何か言いかけてなかった?」@好奇心  佳澄: 銃を隠した辺りを不安げに叩いて  レイ: 「・・・大丈夫じゃね?」  レイ: <銃  GM: 環も言うべきことがあるはずなんだがなw  佳澄: 「…警察は不味いですよね」  灰藤: 「あ、ええとですね多分たいしたことじゃないんですが」  環: おにょ?  佳澄: 「桐峰さんの銃、取り上げられたりしたら〜」あうあう  佳澄: ←それ以前に銃刀法違反  レイ: 「んー…どうだろ?白葉とかほかの面々に見てもらえば?」  環: さて、とりあえず死体見物にでも行くとしますか  灰藤: 「『留置所』に出入りするには『警察手帳』が必要らしいんですよ」  佳澄: 「白葉さん白葉さん」ちょいちょい「…銃、見えます?」  佳澄: ※1失敗  白葉: えーっと知力判定?  GM: ちなみに現在、『留置所』に看守はいません  佳澄: 視覚でw  レイ: 「・・・それって、警察の人間か妖怪じゃないと入れないんじゃないのか?」  佳澄: 殺されてましたねぇ ---0:32 白葉 が3D6を振りました 4+6+6=16---  佳澄: w  白葉: 「うん。見えないんじゃないか?」  命: w  白葉: きっちり1失敗(笑  灰藤: 「で、『彼女』はもちろん持っているはずは無いですし・・・先輩の手帳がなくなっている・・・と」 ---0:33 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 3+1+5=9---  環: 6成功で見てあげよう  佳澄: ばりばり見えてます(笑 ---0:33 エルン が3D6を振りました 2+4+6=12---  エルン: 1成功でみる〜  白葉: 「灰藤。そもそも「留置場」ってなんだ?」そこからだよなぁ…多分  GM: 『留置所』の場所さえ知っていて、警察手帳さえ持っていれば誰でも入れる状況ですね。まー人間が近づくことはできなかったりもしますが  灰藤: 「『彼女』が先輩の手帳を持っている可能性は非常に高いと思われる訳です、と・・・ふう」  環: 「じゃあその手帳を使って入っただけではないのか?手帳さえあれば入れるものかどうか知らんが」  佳澄: 「…狩野さんの手帳、か」  エルン: 「………(なんとなくついてきたけど事情がよく分からんなぁ)」  環: 「別に人間の警察官を殺して奪う事も不可能ではあるまい」  灰藤: 「えーと、警察や法に関する黒い噂が元になった『隠れ里』、と言ったことでしょうか」>留置場  佳澄: とりあえず隠匿はしなおしておこう ---0:35 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け3D6を振りました 5+5+5=15---  佳澄: …  レイ: 「けったいな場所だなぁ・・・」 ---0:35 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 1+4+2=7---  エルン: ぷ(笑) ---0:35 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け3D6を振りました 4+1+2=7--- ---0:35 レイ が3D6を振りました 4+2+6=12--- ---0:35 エルン が3D6を振りました 3+3+5=11---  環: 7成功で見てあげよう  佳澄: やっと5成功で隠れたよ(笑  環: あ、ちゃう、8成功だ  灰藤: 「それも考えたんですが、そのような事件はまだ起きてない・・・はずですし」ちょい弱気  GM: そこのひとら、もういいからw  佳澄: えーと、超丸見えw  佳澄: へーいw  白葉: 「で、警察手帳がないと入れない…か。ふむ」  灰藤: 振りたかったよう・・・orz  環: 「・・・・・・・・まぁ本人がそれでいいなら良いだろう」>佳澄  エルン: 「ようやくちゃんと隠せたな」  佳澄: 「こ、これなら見えませんよぉ」5成功で隠しなおし  白葉: 「……灰藤。身内に疑いはかけたか?」  灰藤: 「隠れるにはもってこいな場所です・・・隠すにも、ね」 ---0:36 レイ が3D6を振りました 2+2+5=9---  レイ: く、全然見えない・・・「もう大丈夫じゃないのか?」1成功すら珍しいのに・・・w  灰藤: 「いや、まだ掛けてないですが・・・まさか身内にはいないと思うのですが・・・」  佳澄: 「…よし」 「それって、『彼女』って人…これから先、いつでも『留置所』に入れるってことですよね」  灰藤: 「多分そうなります、非常に厄介ですが」  白葉: 「まさかって考えは止めておいたほうがいいな。全てに疑いはかけるべきだ」  環: 「手帳が鍵である事を知っているなら、侵入するのはそれほど難しい事ではあるまい」  レイ: 「んだな。警察手帳さえあれば入れるんだし・・・」  GM: ま、現在のところ『留置所』には何もないですけどねぃ  灰藤: 「むぅ・・・」  白葉: 「……」んーなんとなく考えがあるものの情報がなぁ  環: 「とにかくその死体を見てみたい、人間なのか、あるいはそれ以外のモノなのか」  GM: では、とりあえず安置所へゴー?  環: 死体をバラそう!  白葉: そうしようかね  灰藤: ゴー  佳澄: ですな  環: ごーごー  GM: では安置所です  命: ごー  環: はい、心理的透明〜、超便利  佳澄: 「…私達も入って大丈夫なんでしょうか?」  命: 透明、便利。  環: 「そりゃ不味いだろうな」  エルン: 事情はよく分からないけどごーごー  レイ: 「・・・うちらは近場で待機だろ・・・」  レイ: >佳澄  白葉: 「俺はまずいだろうし入っても何もできないだろうからまぁ外かな」  灰藤: 偽「ふふふ・・・皆さんがこうして入れるのも、この俺の!俺の!おかげだと言うことをお忘れなく」  環: さて、検死検死 ---0:41 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 2+5+1=8---  佳澄: 「…寒いぃ」  命: 顔の確認は出来る  レイ: 「というか・・・」カソック見つつ「これじゃあなぁ・・・」  環: たくさん成功  GM: 刑事である灰藤もいるし、知り合いかもしれないと言って身元の確認をさせるのであれば入れるでしょうけど  エルン: 「ああ、待機するならちょっと事情聞かせてくんね?聖杯関連だよな?」  GM: まー、それも少人数なら、かね。透明になれるのは別だが  環: 具体的には12ぐらい成功です  白葉: 「多分ね」<聖杯関連  佳澄: 「うぅ、多分そうですけど」身を縮めながら>エルン  GM: 12か  レイ: 「着てろ」ばさっと上着かぶせる。「だな。俺も詳しくは分かってないんだが・・・」  環: 医師で12ねい  佳澄: 「…ありがとうございます」もぞもぞと包まって  GM: では、とりあえず死因は肩から脇腹にばっさりな傷でしょう  灰藤: 「どうですか?」  環: 人間かな?  GM: 物体です(ぁ  環: イヤン  佳澄: まぁもう物体ですねぇw  灰藤: 死体ですしねぇ  環: かつては人間だったのかな?それとも妖怪の死体なのかな?  白葉: 肉ですな(笑  命: 元人間、元妖怪?  エルン: 遊星からの物体×?  GM: まー、人間か妖怪かは死体からじゃわかりません。一応臓器の位置とかも人間と同じだし  佳澄: Xっていうと、乗っ取られそうな予感が(違  環: とりあえず、オーラ、死体の変化、検死の結果から判断したい  白葉: 懐かしいなX  佳澄: クケェーとか言いますよ  環: 妖怪の死体なら腐らないし  白葉: でも強化できるから便利♪  GM: 腐らない・・・んだろうか  佳澄: さりげ便利ですねぇあれ  佳澄: 蘇生不可能なら腐らない気も  命: 破壊されると系は、残るはず・・・よね  GM: だなぁ・・・では、おかしなことに腐敗の様子がない  佳澄: 腐っちゃったら復活できないし、多分。そこもどうにかしろっていう弱点だったらしらんが  環: 死んでなお正体が出ないから、人間か少なくとも人間そっくりだねい  白葉: ビンゴ、か  佳澄: ふむぅ  灰藤: 妖怪かー  環: さて、オーラはもう無いですよね  環: 続いて来歴ちぇきちぇき ---0:45 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 2+5+6=13---  環: OH  環: 辛うじて成功  GM: ふむん  GM: では・・・まず見えるのが、死体になってからの出来事  白葉: ごめちょっとトイレ  エルン: いってらっしゃい  命: ってらっす  佳澄: てらっす  灰藤: いってらっしゃい  レイ: いってらっしゃい  GM: 次に、死ぬ間際の映像。見事な体躯の石の騎士が剣を振るうのが見えた  環: ここまでは知ってるなぁ  GM: あとは・・・影翠の欠片を何か水晶のようなものに閉じ込めて、何か呪文のようなものを呟いている様子  GM: 呪文はよく聞き取れなかった。他の映像は、まぁぼやけたりノイズがかかっていてよくわかりませんでした  GM: あ、それともうひとう  GM: どこか・・・倉庫のような場所の映像が浮かんだ  佳澄: ほう  環: どこだろう、道は辿れないかな  命: ほほー  佳澄: ここで繋がったか  GM: ちょっと難しいですね  灰藤: 倉庫か・・・  佳澄: まだ分からんが  環: あと出来ることは何か無いかな  エルン: どこの倉庫だろうね  灰藤: 患者さん大量生産場所も倉庫でしたっけ  佳澄: 環ぃが聞いた事件のやつの倉庫って、場所はわかるかな  GM: 調べればわかるかもしれませんが  環: とりあえず〜  灰藤: そういえば、欠片は今むき出しなんですか?  環: ここはもういいや、病院に戻って患者に話でも聞くか  佳澄: ハンカチにくるんであるんでなかったっけ  灰藤: 水晶は何処行ったのかな  環: とりあえず報告報告  GM: では、皆さん情報をゲットと  佳澄: ういうい  灰藤: 「なるほどなるほどー、ではもうここですることは無いですね?」  エルン: ういうい  GM: 環の報告を聞いた人は、神秘学で判定してみてください  白葉: ただ ---0:52 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 1+1+2=4---  灰藤: お帰りなさい ---0:52 エルン が3D6を振りました 4+6+3=13--- ---0:52 レイ が3D6を振りました 1+6+1=8---  命: おお  環: おっと、知ってます  エルン: うおお  灰藤: お  レイ: お、成功  白葉: 神秘学の技能なしは?(笑  GM: うおう  エルン: 成功度0  GM: 技能なしは不可  レイ: じゃない…  白葉: って成功した人がいるからいいか  環: アアン  環: 技能無しは不可なのね、無駄クリショボーン  GM: って環は技能なしか。残念でしたねぃ  佳澄: っと ---0:52 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け3D6を振りました 5+4+1=10---  レイ: 神学じゃないか!手持ちは・・・  灰藤: もったいなーいw  佳澄: 神学だったし(笑  GM: ま、とりあえずエルンがなんかひっかかったような気もするけど、わかりませんでした  佳澄: 今の無しっと。くぅ、またタスク凍った  エルン: 「あー、なんか思い出しそうなんだけど…」  エルン: 「てか、初対面のオレにそんな事気軽に教えていいのか?(苦笑)」  命: あ、灰藤さん、灰藤さん、遺品みたいなのは見れる?  灰藤: 「頑張ってください、もう少しですよー、ほら、喉元まで出掛かっているはずですー」  白葉: 「んー、いいんじゃない?」  佳澄: 「特に問題も無いでしょうし」  灰藤: 見れるのかな、どんなものがありますか?  命: もーちょい手がかりっぽい物がある・・・可能性がある、かなぁw  GM: 灰藤だけなら見れますね。透明の面子もだが  環: んじゃ、無駄に閃きかけたけど結局なにも閃かずに患者に話を聞きに行こう  レイ: 「・・・・・・そう言えば初対面だな。レイだ。よろしく〜」  佳澄: 頭は冴えたけど知識自体が無かったとw  GM: 遺品は・・・まぁ、当たり障りのないようなものはありません。身分証もね  GM: 外人らしいしどうしたものかと困っていたり  灰藤: 不法滞在者でしたか  エルン: 「ま、オレは別にいいけどね、アーネストフォウンだ、気軽にエルンと呼んでくれ」  灰藤: 協会のシンボルとかつけてたりしませんか?  命: あ、そーいえば白葉んに疑われてない!らきーw  GM: そもそも君は協会のことを知っているのかと  白葉: 何がよ?(笑  灰藤: あ、そうか・・・  命: そういえばかつて協会関係者が居ました  白葉: 言うな(ぴしゃ  GM: 名前くらいは聞き及んでいるだろうけどねぃ  佳澄: 華麗にスルー  GM: ア○ルでスルー  命: 居なかったのか。  佳澄: 意味がわかりませんw  白葉: というかマジで流すぞ  環: さて、病院病院と  白葉: さて、どうしようかね  GM: ぶっちゃけ扱いに困ってるんでスルーです  灰藤: 見たことは無い、と・・・  灰藤: では、スルーで  佳澄: 病院の方ですかねぃ  GM: とりあえず病院ですか  命: 病院だねー  佳澄: こっちも環ぃがいれば問題はなさげ  灰藤: 「さて・・・次はどうします?」  環: ちわー、環でーすと明るく侵入  GM: 話を聞ける状態の患者がいませんが、どうしますか  環: は、しません  灰藤: 思考探知ー  環: ごく普通に恐怖を取り除いてみる  佳澄: 来歴を見てみるとか  エルン: 「うわ、ひでぇな…」 ---0:59 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 1+6+3=10---  白葉: 「ふむ……とりあえず……」  環: 一応恐怖の感情は封印できたはず  佳澄: 「……酷い」上着越しに、懐に隠した銃のグリップを握り  白葉: 精神分析なんぞというものがあったりするんだが  レイ: 「病院・・・カソックじゃ無理だよなぁ・・・」外の喫煙所で一服…  白葉: カウンセる?  GM: ちなみにですね  佳澄: 精神分析ってえらく時間かかった気が  環: やれることは全部やりまそ  GM: 来歴は無生物にしか効果ありませんのでご注意を  エルン: 偽佳澄「私が楽にしてあげましょう…」桐峰銃構え  佳澄: 持ち物とか無いかねぃ  灰藤: 「・・・許せません・・・ね」ぎり  白葉: かなり時間はかかるけどね  環: ええい、無生物にしてしまえば・・・・・・  佳澄: トドメかいw  命: w  佳澄: 環ぃストップ!w  灰藤: 非道ですw  レイ: それはだめー!w  GM: 持ち物にかけても、たいしたことはわからないんですけどねぃ  白葉: 止めないよ(笑  命: 無生物に成っちゃったのは居ないのか。  環: 繋がらなかった手足とかあったらそれで  佳澄: 偽右手「いや、まだ生きてるし」指だけでかささささ  GM: 命正解。無生物になってしまわれた方ならいます  環: 爆発の衝撃で来歴もふっ飛んでるかもしれないけど  エルン: こわっ  環: まだ霊安室に居るのか〜  命: はんどくん  環: それか、司法解剖に回されたかな  GM: そんな時間は経ってません。まぁ、せいぜい2日くらいですかね  環: ま、接触できるなら話は早い、レッツ来歴  エルン: 新しい妖怪?(笑)>はんどくん  灰藤: あだむすですねー  GM: 霊安室はとりあえず環と透明な人のみね  GM: 言いくるめるとかなら別だが  GM: ま、来歴するなら判定どうぞ  環: はいはいはーい、透明でーす!  レイ: 「今度から着替えてこよ・・・」外でタバコ吸いつつ・・・「縁起あんまり良くないもんなぁ・・・カソックで病院は・・・」  環: 来歴ゴー ---1:03 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 5+6+5=16---  環: 良し!  GM: HAHAHA  佳澄: 良しじゃねー!w  環: いい感じに失敗  灰藤: 良しなんですかw  エルン: (笑)  GM: 惜しいですね  白葉: 困ったね(笑  レイ: あらら  命: 困ったねい  環: いやまぁ救急隊員にでも聞けばどこで爆発があったかぐらいすぐにでも分かると思うけど  環: むしろ、二日前の新聞とかでもいいんだけど  GM: 分かりますね  GM: なんで調べないのかとw  環: ふ、能力をフルに使った捜査と言ってください  GM: 労せず分かることはさっさと分かっておきましょうぜw  エルン: なんか違う気がする(笑)  GM: ま、とりあえず新聞なりなんなり調べますか  環: とりあえず新聞のバックナンバーでも調べてみるか、待合室の新聞でも読み読み  灰藤: がそごそ  GM: では、調査判定を・・・しないでいいか  白葉: その間に生きてる人に精神分析かけていい?  GM: 精神分析というか心理学ですね  灰藤: 「・・・4コマは面白いなぁ・・・・」ぼそ  命: 調査技能無いしな。暇か。何故かいつの間にか外傷が治ってる患者さんが続発するかもしれん  白葉: カウンセは精神分析じゃなかったっけ?  GM: 長い時間をかけて、まずは信頼関係を築くとこから始めるカウンセリングをするなら精神分析でもよいですが  白葉: まぁレベルはどっちも同じだからいっか  白葉: では心理学で ---1:06 白葉 が3D6を振りました 4+2+4=10---  白葉: 3成功 普通かな  GM: ではまず、心理学から  GM: まぁ、事故の恐怖、でしょうかね。普通なら  白葉: 普通なら、か。むう……  GM: が、妖怪である君にはよくわかる。恐らくは何かを「視て」しまったか、あるいは直接恐怖を刷り込まれたか。そんなところでしょう  環: 恐怖っつっても全員が二日もまともに話ができない状態っていうのもかなり変  佳澄: 恐慌の可能性もあるかー  白葉: 「むう……やはり……か」  エルン: それは怖すぎる…>恐慌  灰藤: 恐慌は怖いですねー  GM: で、新聞ですが  GM: 爆発ではないんですが大量殺人事件の記事が載っています。あまり大々的ではありませんがね  命: もう慣れちまったのか  灰藤: この間のかな  GM: 慣れ、というか・・・  佳澄: ふむん  GM: もっとひどい事件はいくらでもあります  エルン: 大量殺人が大々的でない、とすると一面はなんだろう…?  レイ: うーん・・・全国クラスの大事件とかでしょうかねぇ  灰藤: 「・・・・む」眉しかめ  レイ: <一面  GM: 一面は勿論ア○ルマスターですよ  命: w  灰藤: それですか!w  環: とりあえず爆発現場に向かってみますか  エルン: なるほど!(ぽむ)  白葉: やかまし(笑  命: そーいや今第何段階なんかな。  GM: だから爆発ではないというに。まぁ、爆発もあるんだけどねぃ  GM: 第二段階ですね  灰藤: そういえば、今は脱力感は感じてないのか・・・なんだったんだろう  命: えーと、人を殺して力ゲットできる期間、だったよね  白葉: やはり事件現場かな  環: もう私の中では爆発で固定されてしまたーよ  エルン: 大量殺人〜、大量殺人〜  GM: 記事によれば、港の倉庫のようです  灰藤: 誰かがパワーアップ中かぁ  環: さて、じゃあ港の倉庫へれっつごー  GM: 人を殺してというか、妖怪を殺してもゲットできます  環: さすがに痕跡は有るだろうからすぐ分かるよね  環: 「・・・・・・・・・・・印鑑良し」ぼそっと  GM: CP高いし、倒せるなら妖怪殺した方が楽ですかね  GM: w  命: w  佳澄: w  佳澄: 懐かしい話だw  白葉: ふむ(笑  白葉: っとまぁ事件現場かねやはし  命: 「どうしたの、死神医師、そのシャチハタ印鑑」  灰藤: 「では、倉庫を調査ですね」  佳澄: 「…うん」  環: 「・・・・・・・・気にするな、その昔ちょっとな」  灰藤: 「?」  GM: では、とりあえず港の倉庫です  佳澄: 「…なんか、嫌な予感」  佳澄: いつでも銃は抜けるようにしておこうか。  レイ: 一応、超反射をONにします。  佳澄: 「…ふと思ったんですけど」  環: いつでも印鑑は抜けます  佳澄: 「誰か…人払いの結界、張れます?」  GM: なお、印鑑は特に必要ありません(ぁ  命: もちろん透明で、オーラも一応嗅いでおく、10m以内だけど  環: イヤーン  灰藤: 接触感知で振動には敏感になっております  命: w  佳澄: w  環: オーラは常にON  灰藤: w  レイ: オーラ感知もONしておこうっと  エルン: (笑)  佳澄: あ、GM。やっぱ妖具を発動させて、隠して起きます  GM: まぁ、行けばすぐにわかる・・・立入禁止のテープが張り巡らされた倉庫だ  灰藤: 「やー、そこまで多芸じゃないですから・・・すみません」>人払い  環: 偽灰藤「あっ、この振動がッ!ああっ♪」  佳澄: 超反射神経発動  GM: では、知力判定どうぞ>佳澄  環: 現場の状態はどないですか?  灰藤: 偽ぇ!?なにしてるぅ!? ---1:15 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け3D6を振りました 3+4+4=11---  レイ: 「俺がはれるわけないだろ。」胸張り<人払い  佳澄: 2成功  命: 偽透子「印鑑とか聞くと人払いファンブルしそうだ、行かない(ぁ」  エルン: 「悪いけど、張れないね」  白葉: 「同じく」  佳澄: 「…見つからないようにしなきゃいけませんね」  命: 「無理よ」  GM: 君達は倉庫の前に立つ・・・が、中は危険だ>佳澄  佳澄: 「…皆さん」  レイ: えっと・・・私も知力チェック可能ですか?<超反射  灰藤: 「戦闘になったら多分派手な事になると思いますけどね」  GM: そう、中田氏は危険なんですよ!気をつけとけゴトーさん!  レイ: 失敗確立のが高そうですがw  白葉: GM(笑  灰藤: ・・・w  レイ: まぁ、危険であることは事実ですけど・・・w  エルン: 「最近は戦闘なんてしょっちゅうだし大丈夫だろ」  佳澄: 「………嫌な予感。当ったみたいです。気圏ですよ」  佳澄: 危険  佳澄: そして五月蝿いw  GM: 戦闘機かいw  命: 燃え(ぁ  白葉: 「ふむ。むしろ助かるね」  佳澄: 昨日気圏戦闘機って変換したんだもーw  環: 「・・・・・・どうする?」  エルン: 「ほぉ、誰かいるのかね」  佳澄: 「…如何するも何も」  佳澄: ちなみに  佳澄: 桐峰銃には、誓い/確実に目的を果たす がついておりまして(ぁ  灰藤: 「虎穴にいらずんば虎児を得ず、入るしかないでしょう?」  佳澄: 「行くしかないでしょう」  佳澄: ちょっと目がおかしい佳澄(ぁ  GM: 目がア○ルになってるんですね  佳澄: 意味わからんw  命: 「じゃ、死なない程度に頑張りましょうか」  命: w  エルン: どんな目ですか(笑)  灰藤: 斥候はいないのか−、事前情報はー  佳澄: っというか人目は無い?>周囲  GM: ATOさんの眼を参照のこと  白葉: やかましい(笑  灰藤: テープが張られてたはず?  レイ: 「ま、行ってみるだけ行って見ようか・・・その前に命。透明で先行してくれないか?」  灰藤: >周囲  佳澄: 無かったら銃を抜いておく。ほんとは準備/ピストル使いたかったけど(笑  環: ひとまず倉庫自体の来歴だけ確認しておくか  白葉: とりあえず斥候なら透明でしょう ---1:19 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 4+2+1=7---  環: よいしょっと、成功  命: 透明見えそうだけど、ま、良いか  命: 先行しろと言うなればしましょう  GM: では、事件の時の様子がわかる  レイ: 「危険だと思ったらすぐ帰って来いよ〜」  佳澄: 「…気をつけてくださいね」>命  灰藤: 「・・・命さん、お願いします」  命: 「誰か一緒に・・・と、言うわけには、行かないわね、こればかりは」  灰藤: 「やばくなったらすぐ下がってくださいねー」  佳澄: ずっと中に注意は向けておこう  白葉: 変身解除しないと超反射起動できない・・・ジレンマだなぁ  GM: ひどいものです。ある者は何かに切り裂かれ、ある者は火達磨になって転がり、ある者は空中で溺死する  佳澄: うはぁ  命: 事件の時の様子ー・・・  灰藤: 振動はどんな感じでしょう?あります?  命: うあ  白葉: 空中で溺死  灰藤: うぁ  GM: 一番ひどいのは触手にア○ル凌辱されてるのですね  佳澄: こーらw  エルン: (笑)  命: w  佳澄: 確かに酷いけどさぁw  レイ: なんてヒドイ・・・(ぇ  環: 偽「やはり妖怪AT○の仕業か!」  GM: すいません脳が犯されてます。責任取ってください  白葉: だからやかましい(笑 責任は取らん!  佳澄: 自己責任で一つw  佳澄: 「…けど」ぽつ  佳澄: 「二日前、ですよね?事件は」  GM: ま、とりあえず・・・中に入りますか>命  環: 「ああ、二日前だな」  命: ええと、どんな感じになってます?  GM: がらん、とした倉庫  命: できたら飛行して、通気口とかめだだないところから入りたいところですが  命: あ、ドア開いてるのか  佳澄: 「…ここに潜んでいる…のかな。…やっぱり、命さん一人じゃ危ないんじゃ…聖杯戦争っていう状況なら、侵入者にも気を配っているはずですし…」  命: じゃぁ、入ります  GM: そこら中に血の跡や何かが燃えた跡などが見られる  佳澄: 不安そうに入り口を見つめ。なんかあったら飛び込めるようにしとこう  GM: いや、通気口とかから入ったものとばかり  命: オーラの匂いは  エルン: 同様に警戒しつつ待機ですね  命: あらら、まぁ、じゃぁそういうことで  白葉: どうしたものだろう  GM: 何か、います>命  命: がんがんに警戒はしてます、事前に注意があったし  灰藤: 「ここでの用事は終わったと思いますし、次の『狩場』へ移動したという可能性もありますが・・・」  佳澄: 「それなら」  命: 何、か?  佳澄: 「…この寒気は、なんなんでしょう」  命: オーラだけ感じられる、何かと言うこと?  環: 冬だし  灰藤: 「冬ですし?」  白葉: 「…正体を表すべきか…?」  GM: どこにいるのかはわからないが、どこからか妖怪のオーラの匂いが感じられる  佳澄: 「桐峰さんが教えてくれるんです…この中、ほんとに危険ですよ」  佳澄: そーいう解釈で(ぇぁ>桐峰さんが〜 ---1:26 レイ が3D6を振りました 5+1+5=11---  白葉: えーっと確認。周囲に人は?  命: 一人じゃ危険だな  レイ: げふ、超反射ONにしてても気づいてないか・・・w  レイ: <危険  灰藤: 「・・・それは・・・とても信頼できますね・・・だったら・・・大丈夫でしょうか命さん・・・」  佳澄: 佳澄の超反射は後付けだし〜w  GM: 見渡す限りにはいません<人  命: 解った瞬間、周囲に気を配りつつ  命: 戻ろうとします  環: 脳内桐峰「危険だヨ〜、危険だヨ〜」  白葉: よし、なら変身解除  レイ: ・・・次で知力あげよ・・・2位上げられるはず・・・  白葉: 超反射起動  GM: ふむん・・・ ---1:27 白葉 が3D6を振りました 6+3+3=12---  佳澄: 超反射持ちで先行するのがええかな。佳澄なら、待機してれば攻撃を迎撃できる  レイ: そっちの方が危険っぽい!?w<脳内桐峰 ---1:27 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+2+3=10---  灰藤: 超反射持ちが一杯ですw  佳澄: バイブみたいなw  GM: では、無事戻れます  佳澄: 「…あっ、戻ってきた」  灰藤: 知力が低いのか、自信が有るのか・・・  エルン: ん〜、白葉さんが変身解除したら同じく解除する  佳澄: 「命さん、平気でしたか?」  環: 「・・・・・・どうだった」  レイ: 「お疲れさん。何かいたか?」  エルン: で、追加敏捷起動  白葉: 「…で?どうだった?」 ---1:27 エルン が3D6を振りました 5+4+2=11---  GM: 別にとっ捕まって触手に襲われたりはしません  命: 「中に妖怪が居るわ、何処にいるかまでは解らなかったけれど」  灰藤: 「大丈夫ですか?怪我ありませんか?」  環: 一人だけ変身解除しないのも意味無いから解除しておこ  命: 「今、ね」  佳澄: 「……そうですか」じゃあ、変身解除。  佳澄: で、瞳を真っ赤に染める。追加体力発動  レイ: 変身解除しても意味がない・・・w ---1:28 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 5+3+1=9---  佳澄: 発動っと  環: 鎌は出しておいた方が良いかな  灰藤: しないほうが能動防御力が高いのですがどうしましょうw  白葉: 「じゃ、会いにいこうか?ここであれこれしても始まらないでしょ」  佳澄: 「…ですね。私と白葉さん、レイさんで先に行きましょうか」  白葉: 武器の手だしとくか 刀召喚  命: 「敵対的とか、そういうのまでは確かめなかったわよ、そんな余裕はないし」  灰藤: 「これで関係ない妖怪だったら笑い話ですけどね」冗談めかして  佳澄: 銃を構える。マガジンはベルトパックに  白葉: 「んじゃ先行偵察といきますか」  佳澄: 「私は桐峰さんを信じますから」  レイ: 「ほい。んじゃ行きますか」一人人間の姿で・・・  環: とりあえず鎌は出さずに  佳澄: とりあえず、中に入ったら待機行動をとりながらじりじりと移動。  灰藤: 灰藤も変身解除してないですよー  GM: では、倉庫  GM: がらん、としています  灰藤: 「おじゃましますよー」きょろきょろ  エルン: すぐ飛び込めるように準備準備  白葉: とりあえず危険の方向を見定めたいとですが  命: オーラ感知と警戒はつつけて  レイ: オーラ感知してます  佳澄: 超反射はずっとON  レイ: ついでに超反射神経は維持  佳澄: オーラ感知も発動  灰藤: 振動に気を配ります  GM: では、佳澄以外の超反射神経持ちは知力判定どうぞ ---1:30 レイ が3D6を振りました 2+4+6=12--- ---1:30 白葉 が3D6を振りました 5+2+5=12---  レイ: ゲフ  白葉: 3成功  レイ: 2失敗です・・・  灰藤: てか、超反射な人がいれば警戒必要ないかも・・・  GM: クリティカルすれば危険の内容もわかるんですがねぃ。ま、成功したなら危険なのはわかる  白葉: 超反射のみに依存するのはいくない。穴が無いわけじゃないし  佳澄: ていうか超反射持ち以外は朦朧になりまっせ、不意打ちくらうと  環: ふ、私は戦闘即応すら無いですよ♪  GM: 灰藤、知力判定どうぞ ---1:31 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+3+5=12---  灰藤: 0成功  GM: ふむん  灰藤: あぶあぶ  佳澄: 「…分かり、ますよね?」@危険>白葉さん  GM: ではとりあえず、危険なのはわかったとは思いますが  GM: これからどうしますか?  白葉: 「ん〜確かに。これは危険だわ」  白葉: ええとGMちょっと聞いていい?  佳澄: とりあえず、妖怪のオーラがあったのか。どこかに隠れているぽいが  GM: なんでそ  白葉: 黒葉と比べての危険度の差ってわかるかな?  灰藤: 「ほおって置くわけにも行かないでしょうし、とりあえず交渉からスタートでしょうか・・・」きょろきょろ  白葉: 逃げたいLVがそこだから  レイ: 「・・・うーん。疲れてるのかねぇ。全然分からん・・・なまったのかな・・・」緊張感無く  GM: 逃げたいLvではないですなw  佳澄: あー。ついでに佳澄の(というか桐峰銃の)オーラ感知って超感覚ですが、妖怪のオーラの有無は分かります?  白葉: ならよし(笑  環: 陵辱したいぐらいのレベル?  灰藤: ちっさw  GM: おおっと、そういえば超感覚だったな  白葉: 微妙だなァ(笑  佳澄: 今気付いたw  GM: では、何かがいるのはわかる  佳澄: ついでに吸血鬼かどうかも教えてください(笑)  GM: 吸血鬼ではないですw  佳澄: ちぇw  環: 触手かどうかは分かりませんか?  佳澄: 「…確かに…何か、いますよ」きょろきょろと探してみる。  環: 白葉さんの触手センサーで!  エルン: 偽GM:触手です  白葉: やかましい(笑  GM: それは佳澄の後の穴が(自主規制  佳澄: こらー!w  白葉: んじゃGMこういう手はどうだ?  エルン: (笑)  灰藤: 「声かけてみるのが一番だと思います、まだ敵対的とは限りませんし・・・」  GM: 触手センサーですか?  環: 妖気知覚とかどう考えても無駄  白葉: 超反射でうろついてヤバイなヤバイなと思う方向にってちゃうわ(笑  GM: それは知力判定の結果次第ですなぁ  レイ: ダウジング・・・?w  佳澄: 「…声かけてみる、といっても…」  白葉: まぁやるだけやってみようってもう一回知力?  GM: もう一度ですな  白葉: よっしゃ ---1:36 白葉 が3D6を振りました 2+6+4=12---  佳澄: 佳澄も危険の方向を探ってみますか。 ---1:36 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け3D6を振りました 2+4+5=11---  白葉: 3成功。面白みのない出目  佳澄: 2成功。  GM: よくわかりませんでした  白葉: ふむ  佳澄: きょろきょろ  佳澄: 「…一応呼びかけて見ます?」ぼそぼそ>ALL  白葉: では『…誰か居るのか…』@無言  GM: しーん  白葉: 寂しい(しくしく  命: 怖いなぁ・・・ああ、いや、同じ不幸ならまず灰藤さんが被害に遭うはず  灰藤: 何故!?  佳澄: 待機行動しとこ  GM: いい読みですね>命  佳澄: 当ってるんかいw  レイ: 真ん中とかは怖いから、壁を背にいつでも動けるようにしておきます。  エルン: 「おーいどんな感じだー」とか言いつつ警戒しながら入っていく  白葉: 俺は真中でいい。どうせ超反射だ不意討ちはない  エルン: 待ってるのは暇です(笑)  佳澄: そんなことしてると、壁突き破って手が伸びてきますよ(ぁ  環: 「居るのは分かっている、とりあえず話がしたい」  灰藤: 死なないはず・・・不幸じゃ死なないはず・・・カタカタカタカタ  環: と、話しかけてみよう  GM: しーん  レイ: 「反応無いな・・・」  灰藤: 「どなたかいませんかー、いたら返事してもらえませんかー!!」  環: 「面倒だな、倉庫に火でも放つか」  灰藤: 「言葉が通じないのでしょうか?・・・・英語とか苦手なんですが」  命: オーラの匂い嗅ぎ、  佳澄: 「そんな物騒な…」  白葉: 「んー放火するんだったらその前に…」  灰藤: 「現行犯で逮捕しますよ?」>放火  GM: 超嗅覚でもあればねぃ>命  命: 探索、かなぁ・・・  白葉: 素直に探索、かな  エルン: 「お、それいいねぇ」>放火  環: 「・・・・冗談だ」  命: 悠長にやってるウチに死ねそうだけど・・・  佳澄: 悠長に探索してたら殴られそうな気も。  環: ちなみに、倉庫内部はどうなってます?  灰藤: 「・・・本当ですか?」疑いの目  白葉: じゃあ超反射で不意打たれる心配がない私がちょっくら捜索しましょう  佳澄: 隠れられそうな場所とかはありません?  GM: ま、普通に貨物とかはならんでいます。フォークリフトとかもね  佳澄: 貨物の裏とかを見て回るか。  GM: ただ、その数も少ないし・・・全体的に閑散としています  レイ: 「奴さん。警戒して出てこないのか。近づくのを待っているのか・・・」グルッと倉庫をまわります。  佳澄: 固まってた方がいいですな、爆発妖術とかは怖いけど  灰藤: うろうろして探索かな  GM: では、超反射神経持ちが倉庫探索?  佳澄: 「…不意を打とうっていうなら無駄ですよ」足音を立てて探索。  GM: それとも全員?  白葉: それがいいと思う  白葉: 全員はなぁ…  佳澄: んー  環: 全員で行った方がいいかも  環: いざというとき駆けつけられないですよう  白葉: えーっとそれじゃシフト組もう  灰藤: 超反射持ち全員が動くと前衛がいなくなりますw  佳澄: 全員で大丈夫じゃないかなっと。  レイ: 超反射持ちが前と後ろに立って、全員で移動がいいかも  灰藤: 部隊を2つに分けてみては? ---1:42 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+4+5=15---  白葉: いや二つになら分ける意味が無い  佳澄: 各戸撃破っていいませんか、それ  佳澄: とりあえず悩んでる暇は無い。全員で行ってみましょうや  白葉: だなや。  環: 全員でゴー  エルン: じゃあ、7つに分けましょう(笑)>二つになら  命: 全員移動に一票かな  佳澄: 超反射はフルオート、危険を察知しつづけ  灰藤: w  白葉: それは最悪だ(笑  灰藤: ごー  佳澄: 激しく各個撃破!w  GM: ま、その読みは正しい  佳澄: というわけでまとまって移動です  白葉: じゃ各自探索ふってみよー  佳澄: 探索は微妙に違う気が  環: 探索は時間かかるぽ  GM: かんしゃくを抑え切れなかったので、とりあえず攻撃(ぁ  佳澄: w  灰藤: w  佳澄: かんしゃく判定かよ!w  命: w  白葉: かまーん  佳澄: こーい。  エルン: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  レイ: お客さんいらっしゃいましたーw  灰藤: 「何ですと!?」  白葉: えーっと戦闘前に確認したいんだけど  GM: 君達に向かって火球が飛んでくる  佳澄: 「っ!!」ざっ、と構えた二丁の銃を向け。  白葉: 敵さん。モノにしちゃっていいのかな?  佳澄: うぉ  白葉: 妖術受け  佳澄: GM。割り込みで受け。  灰藤: 「火ぃぃぃぃ!?!?!?」  佳澄: 受けたら、そこで止まります?  佳澄: ←受け16  GM: 判定しろよw  灰藤: すご  白葉: いやしてもいいん?  佳澄: じゃあ、受けます。  GM: 超反射神経もあるし、問題ありませんよ  エルン: まけたー_/ ̄|○>受け15  白葉: あぁ16あるならかすみんに譲るか  佳澄: 「危ないっ!」銃撃。 ---1:46 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け3D6を振りました 6+1+1=8---  レイ: 「いきなりかよ・・・。穏やかじゃないな『裁きの剣を』」っと。武器の手発動  佳澄: 激しく受けました、威力8  佳澄: ずきゅうん  レイ: 受け14・・・何というか中途半端だぞ!レイよ!w  佳澄: 残弾31.  GM: では・・・火球は途中で銃弾とぶつかり、爆発します  環: 受けなんて7ですよ♪  灰藤: 12ー低い方  佳澄: 「…っ!やっと、出てきましたねっ…!」  白葉: 受け12 ま、別にいいけど  佳澄: 相殺しました?  GM: 男「・・・なかなかやるじゃないか」  環: 「・・・・・・・・あんた何者だ?」  灰藤: 「どなたでしょうか?よろしければお名前を・・・」  白葉: 「おやさっきからびくびくびくびく隠れてた人の割りになかなか大きく出たねぃ」  レイ: 「いきなりとは乱暴じゃないか?」  佳澄: 「………」両手の銃を向けたまま。  佳澄: 「そんなもの、いくら放っても無駄です」  GM: 倉庫の中心に、積まれた複数の木箱。その上に座った男が、声をかけてきました  佳澄: ふむ  佳澄: っつか人間時かよ  GM: 木箱も男も、先ほどまでは見えませんでした  佳澄: …何?幻覚か?  エルン: 人間そっくりかも  命: 心理的透明・・・?  GM: ちなみに環にはわかるんですが  佳澄: ああ、魔術師とかかな  GM: 男、内心びくびく(ぁ  灰藤: w  佳澄: w  エルン: (笑)  命: w  白葉: ・・・・・・・・ダメだこいつ(笑  GM: 臆病ですこの人  佳澄: OK!(笑  環: なるほど  エルン: いいね(笑)  佳澄: いいキャラだw  白葉: っつか的射ちゃってたのかよ俺の挑発!?  レイ: 愉快な人で・・w  命: 解ったらなま暖かい目で見てあげるのにw  環: 「・・・・・・・・・とりあえず危害を加えるつもりは無い、と言っていこうか」  エルン: 「(今のところは…)」  環: 「もっとも、そちらの態度次第でもある訳だが」  GM: 男「信用できないね、そんな完全に戦う様子じゃあないか」  GM: 妖怪に戻ってる方々がほとんどだしな  白葉: 「なに。それじゃ元に戻ろうか?」  白葉: 変身解除  佳澄: 「こんなことをした人がいる場所にくるんです、このくらいは当然ですよ」  白葉: じゃなくて人間変身。か  GM: 解除してどーするw  命: w  白葉: うむこれ以上解除するものがない(笑  エルン: 二段階変身!?>変身解除  環: 「信用するつもりが無いならそれでもいい、実際危害を加えるつもりは無いが、別にお前を殺した所で困る訳でも無い」  GM: いや、しらはんがさらに解除すると妖怪ATOに!  白葉: あ、いや殺生石リミッターがあるのはあるがアレはダメだ(笑  白葉: ならねー!(笑  GM: えー  白葉: えーじゃないだろそこは(笑  環: 「どうするかは・・・・あんた次第だ」鋭い眼光で  灰藤: えー  GM: じゃあ、ぬー  レイ: 「いきなり炎を飛ばすのもなんだと思うけどねぇ」  レイ: 武器の手解除。超反射は維持しますが  エルン: 残念!  灰藤: 「丸腰です・・・これで信用してもらえますか?」両手ぷらぷら  白葉: ええいそこはええねん(笑 とりあえず人間状態に戻るよん  環: あー、鎌出して無くて良かった、問答無用でブチ殺す所だったよ  GM: 他の方は?  佳澄: 「…」銃は仕舞って、人間変身しておくか。  GM: エルンは?  佳澄: ただし、銃と超反射は発動したままです  エルン: 「あー、オレ素手だよー」とてをぷらぷら  灰藤: 振動には常に警戒です  命: 警戒はして置くけど、だからといって何も出来ないw  佳澄: 油断はしない。桐峰さんの忠告でもある  環: 私は妖怪の姿のままだ〜  GM: 妖怪の姿のままではなぁ  灰藤: というか、特に戦闘準備しなくても十分戦えるです  白葉: 「黒須〜。ちょっとだけ戻ってくれない?」  エルン: 素手でも妖術あるしね(笑)  佳澄: 一応オーラ感知はそのまま。目の前にいるこいつだけな感じですか?  環: んじゃ仕方ない、とりあえず人間変身するか  佳澄: <妖怪  環: 「・・・・・・・・ふん、これでいいのか?」  命: 透明ぐらい解除しておくかw見えてたみたいだが  白葉: あぁ言いくるめ振ろうと思ってたのに(笑  GM: エルンはまだ妖怪?  エルン: ちょっと考え中  エルン: 自分に殺意芽生えさせて無理やり捕まえるか、穏便に話しするか  佳澄: 佳澄じゃなかったら偉そうだなお前人質とかとってるわけでもあるまいに、とか言えるんだが(ぁ  命: 人間変身持ってないふり、して手問題ないよなぁ  エルン: ん〜、戻ろうか  GM: 了解  エルン: 「これでいいのか?」  白葉: ふくくくくくくく  GM: 男「ああ、OKだ」  灰藤: 「では改めて・・・どちら様でしょうか?」  GM: 男「とりあえず死んでくれよ」というわけで戦闘開始  灰藤: って、うお  命: あ、ひでw  佳澄: 準備/ピストル。即座に抜きます。  白葉: はいよ  エルン: はっはっは、小者だなぁ  白葉: 「はいよ」  GM: 嘘発見もしないんだもんw  佳澄: 超反射で行動割り込み。  佳澄: 「…分かりやすい人ですね」  GM: ちっ、気付いたか  レイ: 「ったく・・・「裁きの剣」を」っと武器の手発動 ---1:58 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け3D6を振りました 3+3+5=11---  エルン: 「てめぇが死にな…」  白葉: いやもうちょっと遊んでくれると思って(笑  白葉: 変身解除  佳澄: 抜いて、突きつける。瞬間で妖怪変身。  エルン: 妖怪に戻る〜  GM: とりあえず、イニシアティブどうぞ  灰藤: 「7対1ですよー、勝てないと思いますけどー」  佳澄: 1D?  GM: 人間変身した方、瞬間をつけていなければ1ターンかけてもらいます  白葉: はーい  エルン: うぃ  灰藤: 瞬間です  佳澄: 瞬間つき〜  GM: 代表者イニシアで ---1:59 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら1D6を振りました 4---  佳澄: 銃を発動した佳澄を不意打ちは不可能ですw  GM: とりあえずこちらは5  佳澄: 超反射持ちが振りますか  環: 瞬間無しの上一日4回です  エルン: 戦術&超反射を持ってる人〜  佳澄: 戦術はないなぁ  レイ: 超反射のみです  灰藤: どちらも無いです  シアネア(撮影中): はーいw<戦術  GM: 桐峰が持ってたんだがな。技能として与えるべきだったか  エルン: 戦闘即応&戦術  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・???  白葉: GMGM こいつ人間?  佳澄: 桐峰さんは戦術は教えてくれなかったようです(ぁ  GM: さぁ?  白葉: さぁ?か。んじゃ止めておくか  GM: ま、オーラは妖怪なんですがねw  佳澄: ふむん。ふっちゃっていい?  エルン: どぞ ---2:01 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け1D6を振りました 3---  佳澄: 5.  白葉: ひさびさに魅了飛ばしてみようかと思ったんだが(笑  灰藤: 同時かー ---2:01 夜見(見学)さんが去りました---  環: 人間だろうと何だろうとここまで敵対行動されたら殺さざるを得ないにょろ  GM: 同値か  佳澄: 振りなおし?それとも移動力?  灰藤: 人間だったら殺せないー  佳澄: 同じく殺せない。まぁ足とか打ち抜くけど  GM: 振りなおしどうぞ。超反射のボーナスはつきます。戦術はつきませんが  佳澄: あい ---2:01 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け1D6を振りました 1--- ---2:01 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら1D6を振りました 3---  佳澄: おーい  GM: おいw  灰藤: すごーい  エルン: ふぅ  佳澄: また同値w  GM: もっかいどうぞ ---2:02 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら1D6を振りました 4--- ---2:02 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け1D6を振りました 2---  佳澄: だはははは!w  GM: おいw  灰藤: また?w  白葉: いいかげんにせい  エルン: はっはっは(笑) ---2:02 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け1D6を振りました 6---  命: 祭り ---2:02 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら1D6を振りました 3---  佳澄: ふーw  佳澄: 8です(笑  白葉: あー終わった(笑  GM: 今度は勝ったかw  灰藤: ゴトーさん・・・浮かれすぎですw  命: w  エルン: (笑)  佳澄: やっとかw  GM: では、とりあえず窓順でそちらからどうぞ  エルン: 変身解除〜、終わり  環: 普通に振ったら3回負けてる訳ですねい  佳澄: 超反射なかったら俺絶対振らないしw  GM: では次、佳澄  佳澄: じゃあ、とりあえずさっきの判定で一挙動で銃を抜いて、変身解除。  佳澄: 追加体力発動 ---2:03 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け3D6を振りました 6+1+6=13---  GM: 瞬間はついてますか?  佳澄: いや、ついてないから次のターンですねぃ  佳澄: 判定も次かな?  佳澄: まーいいや。距離は?  GM: 判定も次ですな  GM: 距離は10m  佳澄: じゃあとりあえず妖力のオンを宣言>追加体力  佳澄: 銃弾を二連射、左足を狙います  GM: ていうかまた不可思議現象かよ  佳澄: む?  GM: 嫁PC使おう・・・  環: 再起ですか  エルン: あれ?変身解除したターン妖術使えるっけ?  GM: とりあえず判定どうぞ  白葉: いてらす  佳澄: うい  GM: 妖具ですからね  エルン: しまったなぁ  佳澄: いや、どの道妖具ですし  灰藤: いってらっしゃい  エルン: ああ、妖具だからか ---2:05 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け3D6を振りました 5+5+2=12--- ---2:05 佳澄 が銃口を真っ直ぐに向け3D6を振りました 3+3+3=9---  佳澄: とりあえず両方命中  エルン: いってらっしゃい  佳澄: てらっす  命: いってら  レイ: いってらっしゃい  佳澄: 残弾29発。  GM: ところで何がいてらなのか  エルン: 再起にでは?  佳澄: ああ、今から変えるんじゃないんだw  GM: いや、嫁PCを使って窓だけみます  佳澄: ああw  GM: みんちゃはそのまま動くしな  白葉: なるほど  レイ: なるほど・・・  灰藤: なるほど  佳澄: とりあえず当りかけー  佳澄: 人間なら楽勝で足吹っ飛ぶなぁ、なんなんだこの銃弾(ぁ ---2:07 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 6+3+2=11--- ---2:07 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 4+3+4=11---  GM: 一発目は障壁ではじきました。二発目はよけれなかった  佳澄: 妖術は使わせたか。ダメージ ---2:08 佳澄 が銃身にそっと口付けて8D6(無銘の魔弾)を振りました 6+4+1+1+6+4+1+6=29---  佳澄: 29叩き。  佳澄: で、7m接近して終わりです。  GM: 左足が吹き飛びました  佳澄: あ、飛んだ。  GM: 男「ぎゃああああああああ」  エルン: もろいね  GM: だって雑魚だもん(ぁ  灰藤: 生えてきたりしてw  佳澄: じゃあ、銃向けたまま接近。「…降参しなさい」  GM: とりあえず次、灰藤  佳澄: 弾の無駄使いですかっ!(ぁ  環: さて、殺すか  灰藤: 瞬間で妖怪に戻ります、その後降伏勧告ー  白葉: 撃墜は環んにもってかれそーだなぁ  灰藤: 「・・・よっと、さて、あなたも死にたくは無いでしょう?この辺で止めておきません?」  GM: まー降伏勧告をされても答えるのは自分の番なわけで(ぁ  GM: では次、環  灰藤: 死んだかなーw  環: あ、安心してね、妖怪に戻るのも武器の手出すのもそれぞれ1ターンです♪  佳澄: 時間かかるらしいですw  環: 距離はどれぐらいですか?  GM: 10mです  環: イヤーン  環: 近寄って変身解除の準備で終わり  GM: では次、レイ  レイ: 武器の手を発動させつつ7m移動で終了です。  GM: では次、命  命: ふむー。待機だな。周り警戒しときますw  GM: では次、白葉  エルン: ………次のターン鼠径部とか狙ってみようかなぁ(笑)  白葉: 変身解除  白葉: 変身解除は通常行動扱いでよかったよね?  GM: いあ、集中が必要とかでない限り行動消費はありません  白葉: ふむ。んでは解除後接近   GM: うい、では男の番です  GM: 男「わかった!降伏する!降伏するから命だけは助けてくれ!」  GM: 終 了  白葉: 嘘発見(笑  GM: どぞw ---2:15 白葉 が3D6を振りました 6+4+5=15---  白葉: 2失敗(笑  GM: 嘘か本当かわかりませんw  灰藤: あ、私も嘘発見 ---2:16 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+6+6=14---  白葉: じゃあ信用できないなーきっちゃおっかなー(笑  灰藤: 2失敗・・・何故  環: そんなもん今更言われても殺すのは確定ですけどね♪  GM: 嘘か本当かわかりませんw  灰藤: 触れればー、さわさわできればー  佳澄: 佳澄はとりあえず撃つのやめるぞーw  白葉: まぁ殺すにしても情報はひきださないと  エルン: 残忍おさえる判定〜  GM: 男「な、なんでもするっ!なんでもするから助けてくれ!!」 ---2:16 エルン が鎧をガチャコガチャコさせながら3D6を振りました 2+5+4=11---  白葉: 「……なんでもだね(にやり」  レイ: 同じく判定を  エルン: ちぇ、抑えた… ---2:17 レイ が3D6を振りました 1+4+4=9---  命: 洗いざらいぺらぺらと  レイ: Σ こういうときだけ成功するのか!w  環: 残忍を抑えるなんて殊勝な事はしません、死神だし♪  白葉: ちょっとまった。超反射起動  灰藤: 「じゃあ、ちょっと大人しくしていて下さいね」  白葉: もう戦闘ターンじゃないよね?  GM: 戦闘ターンは・・・まぁ、終わっていてよいです  環: 「何でもするなら・・・・・・・・この場で死んで見せろよ!」  白葉: んでは起動  レイ: 武器の手Off。超反射は維持しますが。  佳澄: それじゃ、ST50で押さえ込みましょうか。「…じゃあ、大人しくしてくださいね。大人しくするなら何もしませんから」  エルン: 環さんがまだ戦闘続けようとしてますが(笑) ---2:17 白葉 が3D6を振りました 4+6+6=16---  白葉: できねー やっべ  白葉: 再挑戦  灰藤: 「いや、それは言いすぎですよー環さん」  GM: 何を起動するのか  GM: ちゃんと宣言してからやってください  白葉: ・・いや超反射起動いいましたがな  佳澄: 「環さん、ここは抑えてください」慌て  GM: ああ、すまん  白葉: で知力判定で失敗しますた♪  命: 「死神医師、洗いざらいしゃべってぼろくずのように使い倒してからでも遅くないと思うわ」(ぁ  灰藤: 「深呼吸して落ち着きましょう、ね?ね?」  GM: ていうか  白葉: 起動できねー…再挑戦していいんかな?  佳澄: 「……(一歩引く(ぁ)」>命  GM: ヘタレキャラっぽいんでRPはゴトーさんに任せてもいいですか?(ぁ  佳澄: ごらー!w  環: 「選択肢はやった、しかしこの男が選んだ道だ、それは尊重してやるべきだ」  白葉: OK  エルン: うわぁ(笑)  レイ: いいです(ぇ  灰藤: 「それもちょっと・・・」冷や汗>命さん  灰藤: OKですw  佳澄: そもそもこの男が何者かしらんがな(笑  エルン: 「なかなかいい選択しだなぁ、それ」  環: 「死にたいと言うなら・・・・・・・・死なせてやろうではないか」  佳澄: 「お、抑えてください〜!」  環: 「死神の名にかけて」 ---2:20 白葉 が3D6を振りました 2+3+2=7---  灰藤: 「いや、間違いは誰だって有るんですからー抑えて−」  GM: 男「い、命だけは・・・そうだ、お、俺は色んな情報を持ってるぞ!?」  白葉: よし、ペナかかっても再起動成功  灰藤: 環さんを止められますか?w  佳澄: 「殺しちゃ駄目です、っいや私も足飛ばしちゃいましたけどっ」  佳澄: 灰藤さん  環: 仕方ない、一応意志判定 ---2:20 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 5+1+1=7---  佳澄: 接触感知嘘発見の出番だw  白葉: 「とりあえず黒須それじゃ後でねぇ」  環: くそう、自制心が  灰藤: やたー、さわさわ出来るー  環: 「・・・・・・・ふん」  命: 「死神医師、全体の意志は考えるべきよー」  GM: おめでとう、ホ○  レイ: 「とりあえず、抑えるのは灰藤任せた。んで・・・」ST50の万力で押さえ込まれてるのを見つつ「洗いざらい全部喋ってくれよ〜」  灰藤: 「・・・落ち着きました?」  エルン: ホ○?(どきどき)  命: w  灰藤: ち、ちがうううううううううう  佳澄: 万力言うなー!w  白葉: 一応周囲から口封じ弾が飛んでこないか警戒。何かきたらヘタレ庇うと宣言しておきます  佳澄: 超反射は起動したままですが  環: っと、宣言してしまったので妖怪に戻りました、これで変身を使い果たして日付変わるまでは人間になれません♪  GM: さて・・・へタレキャラのRPはともかくですね  GM: 何を聞きますか?  白葉: まぁとりあえず目的  佳澄: とりあえず銃は発動したまま収めて、押さえ込み  灰藤: 「では少しおとなしくしててくださいね・・・これもあなたの為です」額あたりに触れますね  環: どういう死に方で死にたいか  灰藤: さあ、嘘こい!(違  GM: 目的は、聖杯です  白葉: 所属と番号(違  環: ちなみに、男の感情は?  GM: 所属は魔術協会  佳澄: 魔術師か。  GM: ていうか男の感触って見えました  佳澄: w  エルン: 殺人事件の犯人かどうか  GM: 感情は・・・怯え?  灰藤: 「では、どうしてここに?何かここであったことに関係でも?」  環: 「怖いか・・・・・そうか・・・・・・死ねば全ては平穏だ、死は・・・・優しいぞ」囁くように  GM: 殺人事件の犯人ですね。正確には、犯人グループの一人  佳澄: 「…環さん怖いんですけど…」  佳澄: ぐるーぷぅ?  白葉: とりあえず聖杯奪取をどうやって行うつもりだったかプランの提示を願おうか  エルン: 「ほぉ…(目を細め)、他の仲間は?」  GM: ナイス質問  佳澄: 他のやつは?  レイ: グループの詳細を教えてもらえます?この人から  GM: まずは聖杯奪取プランから  命: 一人は首折れかな  灰藤: 火達磨にしたのはこの人か  佳澄: 影翠の事も聞けるかもねぃ。話終わったら聞いておくか  GM: 男が座っていた木箱の中身を使って奪取するとかなんとか  GM: 木箱の中身は聞かされていないらしい  佳澄: 嘘発見ゴー  灰藤: 嘘発見を  エルン: 下っ端ですね〜  GM: どぞ  環: 環はイっちゃってていろいろ聞けなさそうなので、聞いて欲しい事リストでも  灰藤: 目標値16ー ---2:26 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+5+5=14--- ---2:26 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 3+1+6=10---  佳澄: 悪っ  灰藤: 2成功しょぼ  GM: 嘘か本当かわかりません  灰藤: うわーん  白葉: てかんじゃ木箱開けちゃうよ?いい?  佳澄: あー、危険はあります?  佳澄: >木箱  GM: で、他の仲間ですが  エルン: あけましょー  環: 目的、何故ここを選んだのか、人間か否か、仲間の人数と特徴、影翠をどこで手に入れたのか  灰藤: 爆発→名古屋消滅→べんべ第二シーズンへ(違  GM: このヘタレを含めて4人です  環: あと、影翠が休止状態にあるのは何故か  環: どういう使い方をしたのか、あと来歴に出てきた水晶の事とか  環: あと、やっぱり恐慌とか使ったんですか?とか  灰藤: グループを組んだ目的は?聖杯を使えるのは最終的には一人な訳ですし  佳澄: 協会からの派遣だから、聖杯を確保しても名目的にはそれは協会所有になるんでは。  環: 最後にジャンケンで決める予定だったとか?  佳澄: 派遣されたやつらが勝手に使っちゃうのはしらんけど  灰藤: 協会は殺人推奨かなぁ?  GM: ヘタレが幻覚使い、あとは肉体を強化して剣で戦うのと、四大属性の使い手と精神系魔術の使い手  白葉: ええと切られて死んだのはこいつのナカーマ?  環: やられたのが肉体強化辺りかなぁ  エルン: 精神系魔術はヤダなぁ…  GM: 全員人間ではありません。ここを占拠したのは人間殺して力を蓄えるためと木箱の中身を展開する場所が必要だったとのこと  命: 四大属性が此奴じゃないんか、さっきの火球は此奴よね?  灰藤: 展開・・・大きいのか  佳澄: 展開…でっかいのか?っていうかこいつ中身大体知ってるんと違うか  灰藤: ふふふ・・・解りませんでした!  レイ: とりあえず箱の中身が何なのか聞いてみましょう  佳澄: 幻覚だったりして?>火球  エルン: まさか巨大ロボ!?(笑)  GM: 影翠は四大属性が持ってきました。名古屋で手に入れたらしいですが、入手経路は不明  佳澄: 他の嘘発見面子ふぁいと?  環: ヘタレは幻覚使いだし、やっぱアレは幻覚かな  白葉: 嘘ついてないと思うが発見してみようか ---2:32 白葉 が3D6を振りました 4+6+6=16---  白葉: いや嘘ついてないんでない?(笑  佳澄: 調子悪いですねぇw  白葉: あかんわ今日  灰藤: 嘘発見ー、何か知っているはずだー ---2:32 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+6+2=9---  灰藤: 7成功ー  佳澄: ←嘘発見とか無いからとりあえず押さえ込む  環: ←とりあえず殺す気満々  GM: 影翠が停止状態にあるのは、四大属性が結界で括った上で停止状態にするコマンドワードの解読に成功したからです。水晶はその結界ね  エルン: あ、追加敏捷起動して周囲の警戒しとく〜 ---2:33 エルン が鎧をガチャコガチャコさせながら3D6を振りました 4+5+3=12---  エルン: ん、起動  GM: グループを組んだのは、単に協会からの命令で派遣されたから  命: うhむ。  灰藤: ←とりあえず、接触嘘発見できて満足  レイ: こっちも周辺警戒で、超反射はON維持のままです  命: 他のメンツは何処でどうしてるのかな?  GM: 聖杯は手に入れたら協会のものに、という命令を受けているけど聞く気はあんまりないご様子。少なくともこのヘタレ以外はね  白葉: 周囲警戒は継続中  命: ヘタレと死亡、二人足りない  佳澄: まぁ、そらそうだよなぁ  白葉: ま、だろうね聖杯手に入れて協会に返す義理はなかろ  佳澄: ドラゴンボール七つ集めてもってこいってことでしょう、つまり(ぁ  GM: 返すつかもともと協会のものではありませんよ  灰藤: ピンはねしちゃう気満々か・・・では、他のグループメンバーもゆくゆくは邪魔になる、と  エルン: FATEとは違いますね(笑)  白葉: さてとりあえずどうすっかね  佳澄: 他の二人の動向次第、か。アーシェラさんを襲ってたけど  白葉: やっぱ木箱かな  エルン: とりあえず、木箱チェックでふね  灰藤: 2人残ってて・・・喰い合ってたら強いの1体誕生とか・・・やだなぁ  レイ: 残りがどこにいるとかは分かります?  白葉: 「でえーっと君、名前は?」  命: 彼女とかに返り討ちってるかもだがw  GM: 他の面子は力を蓄えるために人間とか妖怪襲っている模様。この人はお留守番です  エルン: ヘタレ…、つかいっぱか…  佳澄: …ここで待ってれば帰ってくる、というのもあるが。他の場所で襲ってるときけば、ほってはおけんな  レイ: へタレですからねぇ  レイ: 後は木箱ですね。危険とか感じないようなら開けちゃいます?  GM: ちなみに容姿を聞けば、精神系魔術が死んだ男ですな。ちなみに四大の弟です  灰藤: 「他のメンバーの行き先に心当たりとかありませんか?」  エルン: どこに言ったかはっきりしないとほっておけんとはいってもどうしようもないでしょう  灰藤: 恐慌無しか・・・よかったー  佳澄: ほっておけんのは佳澄です→勝手にどっか行っちゃう  エルン: ふぅ、安心  白葉: まてよ留守番という事か待ち伏せできるか  エルン: なる>勝手に  GM: 他の面子の居場所は知らない模様  白葉: 運良くこいつは幻覚もち やれそうだ  環: 「そうだな、墓標に刻む名前が必要だ」  佳澄: とりあえず意思判定しとこ  GM: 木箱には・・・とりあえず危険はない模様  灰藤: ちょうど幻覚使い・・・くくく、罠が張り放題ですねw ---2:39 佳澄 が銃身にそっと口付けて3D6を振りました 5+4+1=10---  佳澄: まぁ、すぐに飛び出すのは抑えて…って  佳澄: あ  佳澄: …いいや。まだ解除してないし  灰藤: ?  佳澄: いや、その  佳澄: 体力解除するとね、喉が渇くの(ぁ  灰藤: あー  GM: えーと、他答えてない質問はありましたっけか  白葉: 名前ー  レイ: 血ですか・・・  灰藤: 他のメンバーの行き先ー  GM: ヘタレで(ぁ  佳澄: w  白葉: まてや(笑  灰藤: まんまですねw  佳澄: ヘ=タレさんとか?w  GM: じゃあゴトーでどうだ!  佳澄: てめー!w  灰藤: けてーい  白葉: OK  佳澄: こらw  命: ふむw  エルン: ゴトー=ヘターレと  白葉: 「ふむゴトーか」  佳澄: おーいw  白葉: よし既成事実化成功!  GM: w  佳澄: 何さりげなく決定しとんねんなw  命: w  灰藤: 「では、もう一度聞きますよゴトーさん、他のメンバーの行き先は?」  エルン: 「なかなか面白い名前だな」  GM: では、日系人だったということで  レイ: まぁ・・・ゴトーさんですし・・・w  佳澄: 「…暴れたくなってきた…」(ぼそ  佳澄: (ぁ  灰藤: ですし?w  命: 「どうかした?(ぁ」  GM: 他のメンバーの行き先に心当たりはないと言ったが  佳澄: PLの本名知ってるだろ、やばいぞ(笑>日系人  エルン: PCがPLに汚染されてる!?  灰藤: あら、そうでしたか・・・すみません  佳澄: 「いや、何でもない(ぁ」  灰藤: 「ああ、そんなにきつく締めたらゴトーさんが苦しそうですよ?」  GM: 本名だすほど愚かではないわー  佳澄: 「なんか構わない気分に(ぇぁ」ぎりりりりりり  白葉: 「さてゴトー。君には二つの権利がある」  佳澄: はい、なんでしょうか(ぇぁ  エルン: (笑)  レイ: 「何と言うか・・・あんまり怒るな。佳澄よ」w  GM: ゴトー「な、なんだ・・・?」  灰藤: 「どーどー」  佳澄: 「うー?(首捻り)」  白葉: 偽「一つはMと認めること・2つはロリと認めること」  環: 一つは安らかな死を迎える権利、もう一つは苦しんで死ぬ権利、で  GM: 偽ゴトー「偽ったことなどない!」  GM: なんていうか  佳澄: 片方は2.3回開き直って認めた気がします(笑  命: 偽:もう一つは萌え悶死する権利?  環: やっぱりロリだったんですか!  佳澄: くらw  灰藤: へー  白葉: 「我々に協力して生存の可能性に賭けるか。それともここで綺麗に死ぬか。さて、どっちがいい?」  GM: プチ爆笑してます。責任取ってください  灰藤: 「嘘はつかないほうがいいですよ?」にこり  灰藤: w  白葉: ゴトーさんとって上げなよ。責任  命: w  佳澄: しらんw  GM: ゴトー「きょ、協力するっ!協力するから、助けてくれ!」  白葉: 嘘発見ー  灰藤: 嘘はっけーん ---2:45 白葉 が3D6を振りました 6+3+5=14---  佳澄: なんつかあれだ ---2:45 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+3+4=8---  佳澄: ヘタレだなぁ…w  レイ: ゴトーさん・・・何と言うか・・・名前だけでここまで素晴らしい結果を出してくれるのは貴方だけですw ---2:45 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 6+4+4=14--- ---2:45 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 2+5+4=11---  白葉: (ふるふるふる  灰藤: 8成功  佳澄: 名前のせいでますますヘタレに(ぁ  GM: 嘘ではない  灰藤: 流石ですw  佳澄: 「………」  環: 「信用できんな」  佳澄: 「…………」  佳澄: 「………(ごき)」  命: 手加減をみんな忘れましたねw  灰藤: 「・・・本当みたいですね」  灰藤: あ  GM: なんていうか  GM: ちょっと可哀想になってきました、ゴトー  佳澄: 左腕貰いました(ぁ  白葉: 「えーっと、裏切るそぶりだけで死ぬから、頑張ってね」肩に手をぽん  GM: ゴトー「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」ごろごろ  佳澄: 弱っ  灰藤: 「まあ、ゴトーさんも早死にはしたくないでしょうし・・・って何してるんですか!?」  佳澄: って  佳澄: ちょっと待てGM  佳澄: それ違うだろ(笑  GM: なんですかゴトーさん  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・安心しろ、苦痛無く殺してやろう」  GM: いつものことじゃないですか(ぁ  ログ取りくまぁ: 本物とやや違いますね(ぁ  エルン: 八卦もまじった?(笑)  佳澄: ……いやなんでもないw  レイ: 「えーっと・・・・・・」頭ぽりぽり  環: で、残りの八卦tとATOはどこに行ったんでしょう?  灰藤: 「まったまったまったまった!誰か環さん抑えてください!!」  GM: ぬあああああ、だっけ?  佳澄: そこ、五月蝿い!w  レイ: 色々混じってますね。  ログ取りくまぁ: にゅあああああ、ですw  灰藤: まぜちゃいやん  佳澄: うっせ!w  GM: 最近はにゅだったか  命: ゴトー・ヘターレ・八卦と言う名か  佳澄: はい、進めよう進めよう  灰藤: ますます訳わかんない名前です  ログ取りくまぁ: 鼻血吹きながら転がると尚オリジナルに近いです(サムズアップ)  エルン: 素敵過ぎな名前ですね(笑)  環: いあ、残りの二人が八卦とATOと見てるんですけど〜  佳澄: ええいうるさい!w  佳澄: とりあえず、押さえ込みは解除  命: 「押さえて死神医師」絡んで視界封じようか  GM: で、とりあえず  佳澄: →片手で首ねっこ掴んで持ち上げる  GM: これからどうしますか  白葉: ん〜  白葉: 木箱オープン  エルン: ぱかっ  灰藤: 待ち伏せするしか接触する方法は無いですね  佳澄: 「…この人を盾にしましょう」  GM: では、木箱を開けると  佳澄: 木箱の方向に向けつつ  灰藤: あ、木箱があったか  灰藤: 「なにがありました?」わくわく  エルン: 「こんなヘタレ人質にしても遠慮なく攻撃されそうだな」  佳澄: 「文字通り盾ですから」  佳澄: 「使い捨ての(ぁ」  環: 「ふん、盾などいらん」  エルン: 「盾ならいいか」  命: 「さっき、引いてたのに、私より酷いこと、言ってない?」  灰藤: 「やめましょうよ・・・へたすれば殺しちゃいますよ?」  GM: 祭壇・・・だろうか。儀式に使うと思しき呪具が大量に  佳澄: 「…気のせいです」  白葉: ふむ……  白葉: 「でゴトー。こいつの使い方は?  GM: とりあえず  灰藤: 「なんだこれ・・・」  佳澄: 「……何かするつもりだったんでしょうけど…これだけあると、確かにこのくらいの広さがないと駄目ですね」  レイ: 「何に使うんだ?」がっちゃがっちゃがっちゃと引っ張り出してみますw  GM: 正体を知りたければ神秘学で。神秘学を持っていれば妖具職人でもよいです  佳澄: 一個だけパクるとか>呪具 ---2:51 エルン が鎧をガチャコガチャコさせながら3D6を振りました 3+4+6=13---  GM: 技能なしは不可です  環: 残念!妖具職人は持ってなかった  佳澄: 分からん。  エルン: また0成功  GM: とりあえず  GM: ゴトーの神秘学判定  白葉: いっそ未使用使うか……? ---2:52 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 6+2+4=12---  佳澄: えーとね  灰藤: 「・・・なにかないかなー」漁ります  灰藤: ごそごそ  佳澄: 一瞬マジでは?って思いました(ぁ>ゴトーの神秘学判定  命: シュリファせんせ呼ぶしか?  灰藤: 目は¥¥(何  GM: ゴトー「結界・・・みたいだが」  命: 「妙な呪いにかからないよう注意してね、アッシュ」  白葉: まぁなぁ…こうも神秘学が関わると呼びたくなる  GM: ゴトー「いや、結界みたいです」(ぁ  灰藤: 「結界ですか?どのような?」  白葉: 「結界?」固有?(まて  佳澄: 「……何だかなぁ」  エルン: それは怖い…  灰藤: 「大丈夫大丈夫、まだ起動してないですしー♪」  GM: ゴトー「それはちょっとわからないっす・・・結界は専門外なんで」  灰藤: 嘘発見! ---2:54 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+6+2=12--- ---2:54 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 3+2+3=8---  灰藤: 4成功  GM: 嘘か本当かわかりません  灰藤: 知力高い・・・orz  佳澄: いや、灰藤さんの目が悪いw  環: 妖術キャラが知力低いと悲しいですしねい  灰藤: 「あーうん、そうですか、専門外ですか・・・なら仕方ありませんね・・・あははーん」  GM: 4成功出すには知力12だぞ? この出目だと  命: GMの、目がいいとも言う  環: で、ゴトー殺戮マダー?  灰藤: 殺しちゃダメー  白葉: 「ふむ……この結界は全ての道具がそろってないといけないタイプ?」  GM: ゴトー凌辱なら始めちゃってもよいのですが  佳澄: やめてくれw  GM: ゴトー「わからないっす」  白葉: 性的魅力なら13あるがつかいたくね(何  GM: ていうか  GM: ゴトーさん、ゴトーRPやりませんか?(ぁ  佳澄: っていうか、何で口調が〜っすになってんねん(笑  佳澄: 待てw  環: 白葉さんといえば性的魅力ですね!  灰藤: 「さて・・・じゃあ探索再会−♪」ごそごそがさがさ  エルン: やりましょうよ(笑)  灰藤: ごーw  GM: そしてATOさんと言えばアレですな  佳澄: RPもくそも情報とか知らないんですが(笑  命: っは、まさか!  灰藤: ア○ル?  レイ: 性的魅力ですか・・・・・・AT0さん。がんばれーw  白葉: 冗談じゃない(笑  命: ゴトー、八卦、ATOのそれぞれ魔術師をそれぞれPLが!(ぁ  佳澄: こらw  白葉: さて、真面目に行くけど  GM: ていうか灰藤、あーた強欲だの盗癖だの持ってるんかい、と。何探してるんじゃ、と  白葉: 俺としてはゴトーの幻術を使って待ち伏せをしたい  エルン: こいつに幻覚作らせて待機でいいかな?  灰藤: なにもないですが、好奇心はもってます  灰藤: 面白そうなもの無いかなー、と  GM: ゴトー「いやしばらく帰ってこないんじゃないかと・・・」  白葉: 呼び出し方法はにゃーのか?  命: 「そういえる根拠は?」  レイ: 「何時頃返ってくるんだ?」  灰藤: 「いつごろ戻ってくるかわかりますー?」漁りつつ  GM: ゴトー「人形遣いを捕まえることに専念する、とか言ってましたから」  環: おろ、今頃人形使いさんは陵辱中?  佳澄: 死者蘇生の秘術とやらか。  エルン: これで捕まるから次はないのか?  命: 「永遠に帰ってこないんじゃない?」  命: それは困る  佳澄: というかそれは何か目的があって求めているのか?それとも単に欲しいだけか。  白葉: OKOKやることは決った  GM: それはゴトーは知らないみたいです  命: 「何か秘策でもあるの?」  命: >捕まえる  佳澄: …本気でハブられとんのう、こいつw  白葉: 鍋を食いに行こう(何  GM: ゴトー「不意でも打てば・・・」(ぁ  灰藤: w  GM: w  命: w  佳澄: …w  白葉: や、まぁ食材は持参してもいいけど…(笑  レイ: つまり勝算はほぼ無いと・・・w  エルン: 鍋って(笑)  佳澄: っていうか  レイ: 鍋ですか・・・  佳澄: 精神操作、真正面だったやんか(笑  白葉: いやアーシェラさんが狙いならそっち言ったほうがはやいしね  灰藤: 「ふぅ・・・」一仕事終えたあとの爽やかな笑顔「漁った漁ったー、と・・・たしかあの人の家の場所って誰か知っていませんでしたっけ?」  環: こっそり精神操作すればよかったのにねい  白葉: だから鍋食いに行こう  環: なーべー  GM: 精神操作、直情なんですよ  命: 「もう終わってる気もするけど・・・」  命: 駄目だw  GM: ついでにバーサーカーです  佳澄: 駄目やんw  環: まずじぶんの精神を操作しれよ!  灰藤: ダメダメですねw  佳澄: お前は学ぶ系統を間違えた!w  レイ: 全くです<自分の  白葉: えーっとあと呪具に関しての処置なんだが  エルン: 精神操作系というか魔術師として色々ダメですね(笑)  白葉: 各自適当なパーツを持っていく。ということで  GM: まず自分の精神をなんとかしたいからこそ精神操作系を学んだのだ!  命: 可哀想な  灰藤: 蓬莱堂へ、かな>呪具  佳澄: そこから間違ってるw  灰藤: w  佳澄: ミート君ですか!>適当なパーツ  GM: ていうかスペックだけなら一流だぞ  レイ: 「ほら、灰藤〜持っていっていいってさ」ぽいぽいと投げ渡してみますw  佳澄: あ、丁度七つだ(笑  GM: このヘタレですら幻覚70Lvとか言ってるし  命: おー  環: せめて戦う前に心理強化でバーサーク辺りをどうにかしてから行けばよかったのに  GM: おまけに連射もついてるし  佳澄: いや、ミートは6つだっけ?w  灰藤: 「お、本当ですか?ラッキー」ぽすぽす受け取りますw  佳澄: うおお  エルン: パイロットがダメならスペックがよくてもね〜って70!?  灰藤: つよーい  命: 「行くなら行くとしましょうか?」  レイ: 70って凄いですねぇ  佳澄: スペック凄いけど  環: 70ぐらい有ればとりあえず幻覚で戦う事もできるでしょうねい  佳澄: 性格が?  GM: HPはそう高くはないけど、不意さえ撃てれば君ら全滅くらいはできるとも!  佳澄: 超反射×3(ぁ  GM: あ、ちなみに  灰藤: 「祭りの後、って気もしますが、何もしないよりはいいでしょう、さあしゅっぱーつ!」  白葉: 撃てればね。癇癪もちくん  命: 残りの二人までそうとはかぎらん、唐突に心配なってきたw  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  エルン: つかそれなら、70の幻覚で戦士の幻覚作ればそれなりに闘えただろうに…  GM: 生き残った四大と肉体強化はまともです  佳澄: うお  灰藤: まずいかな  佳澄: やばいな(ぁ  白葉: なぁ、幻覚に費やしたCPをほんのちょっと癇癪にまわせば・・・・・・・(笑  環: ああ、じゃあ名前は八卦とかATOとかじゃなかったのか!  命: 八卦とか言う名ではなさそうね  白葉: やっかましゃ(笑  エルン: ヨゴレとATOとか?  灰藤: バージョンアップ魔術師2体相手は・・・いくらなんでもきつそうです、いそぎましょう  GM: 四大はテリウス、肉体強化はライアット  命: ATOはまともそうw  環: いやまてよ、肉体強化は肉体のごく一部を強化してたり  命: ただし時間二倍かかるのよね(ぁ  佳澄: まぁ、場所を聞いてそれをたどっていけばw  環: さて、とりあえず殺してもいいかな?  灰藤: 私の名前は魔術師ごときでは使いこなせないのです(自棄  白葉: まだだめー>環さん  環: ガッカリ  レイ: -550ですもんねぇw<使いこなせない  エルン: ヘタレのステータスが足らないのですね(笑)  命: 屋敷の外観や周りの特徴を話してみよw  佳澄: …む、少しROM。  環: とりあえず心理的透明を  白葉: 幻覚70LVは友好活用しないと>環ん  エルン: いってらっしゃい  レイ: いってらっしゃい  灰藤: いってらっしゃい  環: 一日中ONにしてなきゃならんのはこいつのせいだ〜  命: いってらっしゃい  佳澄: 親降りてきたーって今日早いってそういう理由かい  白葉: いってら〜  GM: ついでにしばし休憩でもとりましょうか  佳澄: って早っ!  佳澄: なんぼなんでも早っ!  佳澄: 何処に出張なんだよ親父  白葉: 休憩しよか  環: あいあい  佳澄: すんません、ちと手伝ってきます  灰藤: はーい  レイ: 了解です。  エルン: いってらっしゃい ---3:07 【佳澄】から【佳澄(ROM)】になりました---  命: いってらー  レイ: いってらっしゃい  灰藤: いってらっしゃいー  白葉: じゃあ各自鍋の具材を用意するように  白葉: いてら〜  GM: では・・・ゴトーさんが帰ってくるまで休憩。帰ってくるのが早ければ、20分まで休憩とします  灰藤: スリッパ!(激違>具材  エルン: じゃあ…、あんこで  命: 桜餅は辛いらしいです  灰藤: むーん・・・味噌とか昆布かなーだしは大事です  白葉: 私は水持参で  GM: 一応言っておくが、ちゃんと考えて行動するようにな  環: ムハァ、殺してぇ  GM: 凌辱してしまえ  環: さすがにゴトーじゃちょっと  白葉: まあ気持ちはわからんでもないけど…  レイ: アナルマスター2発動ですか?  レイ: しまった!伏せてない・・・  灰藤: AM2発?  命: 四大魔術と肉体強化の弱点とか聞いておこうか  GM: ま、とりあえずトイレいてきまー  灰藤: いってらっしゃい  GM: ノシ  命: いってらー  エルン: いってらっしゃい  灰藤: 幻覚かぶせてもらって奇襲とか  白葉: てら  白葉: ってしまった……アーシェラさん交渉通じるかな…  白葉: てら  エルン: 幻覚かぶせはできるのかな…?  環: いざというとき裏切られると厄介だから、きっちり殺しておきたいところです  白葉: 今日のでつい親しみもってしまったがあの人つるまない系だった記憶が  灰藤: そこはほら・・・白葉さんが魅了なり何なりで・・・無理かな  白葉: 妖怪にはつうじません私の魅了  レイ: まぁ、つるまないにしろ交渉できない相手じゃないと思いますが・・・  白葉: 環んの危惧もわかるのでゴトーさんを人間爆弾化したいとです  GM: たら  白葉: おか  灰藤: お帰りなさい  エルン: おかえりなさい  命: 利害があまりにも一致しないので無ければ交渉してくれるとは・・  命: おかですー  灰藤: 余り非道なことはとめますよー  環: おかおか  レイ: おかえりなさい  白葉: 裏切らない限り殺さないんだから非道じゃないと思うに  灰藤: や、人間爆弾はw  灰藤: でも殺人犯・・・扱いが難しいなぁ  命: GMぅ、ゴトーさんは四大魔術と肉体強化の弱点とかしってますー?あぁ、なんか変w  白葉: あぁいや、裏切ったら確実に殺せるようにしたいって意味だが<人間爆弾  環: こっちは友好なだけだから、悪い奴はぶっころせー  灰藤: あ、それなら大丈夫・・・かな  白葉: リィトさんに胎内にはいってもらって裏切ったら中から妖術とかどうだろう?  灰藤: 一寸法師?w  命: いっすんぼうし  GM: 特に弱点らしい弱点はないが・・・まぁ、四大は前衛は無理だとか、それくらい?  GM: ま、魔術師だしのう  エルン: それ、胃液で溶けない…?  白葉: 胃液は防護点抜くかな?  エルン: さらに、胃の中は完全な暗闇だし  命: ふむー。どんな妖術を使うとか  レイ: まぁ、余りその辺の情報は期待できないですけどねぇ・・・ぱしられてますしw  環: 体内侵入が無ければ普通に消化されて終わりな気が  GM: 四大は地水火風の四属性を操る。それ以外にも結界とか得意です  命: 聞かないよりマシですw  灰藤: 障壁持ちか・・・  白葉: ふむ…  灰藤: 闇視ももってそうですね(何  GM: 肉体強化は、まぁ普通に肉体強化。体力高かったり敏捷高かったり、跳躍力あったり色々。剣持ってそれを振るうらしいです  白葉: うあーいやだなぁ  命: 与ダメのほどとかなんとなく、見た感じ  灰藤: 剣は非実体も・・・切り裂くだろうなぁ  GM: あ、誰かはわからないけど召喚系を使うのもいるようだ  命: 誰かはわからないて(裏手ツッコミ  GM: ダメージなぁ・・・ ---3:21 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 3+4+6=13--- ---3:21 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 1+1+1=3---  GM: ぶ  命: うおあ  灰藤: あ  エルン: (笑)  GM: 四大の方は5D以上  レイ: お?  灰藤: すごいぞゴトーさん?w  GM: 肉体強化は切り7D+1or刺し5Dですw  灰藤: w  灰藤: まるわかりですねw  白葉: でっけえなぁ…  命: ふむwご褒美に足をつなげてあげようw  GM: ありがたやありがたやw  命: つーか普通に7Dかー  灰藤: 偽ゴトー「これで逃げやすくなったぞ・・・くくく」  命: 出血過多で死なないようにしただけだし、折ればいいよw  灰藤: 術を使うのに必要動作とかはありますか?  GM: 呪文詠唱は必要ですね  命: 瞬間ではない、かな  灰藤: 印とかは特に必要ないのか・・・  GM: 威力でかくなったりすると瞬間でなくなったり印が必要になったりもするけど  白葉: ふむ……  GM: ゴトーさん来ませんな  白葉: こないね  レイ: ですねぇ  灰藤: 来ませんね  GM: やっぱり凌辱ですかね  エルン: 父親に?(笑)  GM: 偽杏「父をけしかけますか?」  灰藤: こういうのも、親○丼っていうのかなー  環: またゴトーさんもコアな趣味ですねい  エルン: リーマン攻め学生受けかー(うんうん)  灰藤: どうもOKらしいですw  GM: うむ、深く同意  GM: <リーマン攻め学生受け  白葉: ・・・・・・・・・・・いや、どこから突っ込むのそれは?(笑  灰藤: 後ろからでは?  GM: 後の穴からでない?  灰藤: かぶった・・・orz  エルン: やっぱりですね(笑)  命: W  GM: いや、上の口から突っ込んでもいいけどさー  白葉: あなたら眠いのか壊れてるのかどっちだ【笑  エルン: 両方でしょう(笑)  GM: 腹減ってきたのう。酒だけじゃ腹膨れないわ  レイ: 両方・・・?w  ログ取りくまぁ: 壊れてるだなんて失敬な(`・ω・´)  GM: なんか漁ってきます  灰藤: この話の流れだと普通の展開ですよー・・・・・・・多分  ログ取りくまぁ: 皆素です(きぱ)  エルン: いってらっしゃい  灰藤: いってらっしゃい  命: いってらー  白葉: いてら  白葉: 素かよ(笑  ログ取りくまぁ: チーズトーストうまうま  命: 時間帯とヨゴレの賜  佳澄(ROM): さりげなく復活  命: おかー  エルン: おかえりなさい  佳澄(ROM): 血が、血が  灰藤: 賜が腸に見えました  灰藤: お帰りなさい  佳澄(ROM): ぶしゅって出た、ぶしゅっと  白葉: おかってなにしとんな  佳澄(ROM): 消毒中  ログ取りくまぁ: 鼻血噴出?  灰藤: やっぱり・・・受けだったらしいですね  佳澄(ROM): いや、指引っ掛けただけです  レイ: おかえりなさい  レイ: なにやったんですか・・・w  ログ取りくまぁ: 不幸持ちは大変ですね。パソコンやってるだけでも怪我するなんて  命: あらら、大丈夫?   佳澄(ROM): 色々無いっつーからコンビニまで走ってたら、帰り際に壁に指引っ掛けた  灰藤: 大丈夫ですか?  エルン: ヂにはボラギノールですよ〜  佳澄(ROM): 爪の付け根から出血、いやたいしたことはないんだが  ログ取りくまぁ: えらい器用ですねG ---3:33 【佳澄(ROM)】から【佳澄】になりました---  環: おかおか  佳澄: タイプの時微ー痛い  佳澄: ただー  命: お大事に。  佳澄: そして待てやあんたら(笑  灰藤: む?  エルン: パパは優しかったですか?(笑)  佳澄: GM: ゴトーさん来ませんな  以下の台詞、全体的に待てw  佳澄: 何でやねん(笑  ログ取りくまぁ: そう言われてもなぁ。事実だし?  灰藤: なるほど・・・父親ではなく、パパでしたか  白葉: 気にするな  環: 優しくないから出血したんでしょう  佳澄: とりあえず車飛ばしてどっか行きました、客拾ってからっていってたが今日は何処までいくのやら  佳澄: って夜番がどうとかいってたのう…まーいいか  環: なんと、パパは客まで取ってるですか  佳澄: 来ると思った(笑  エルン: ゴトーさんは一回いくらですか?(笑)  ログ取りくまぁ: チーズトーストうまかった(最近これのせいでパリジャンやバタールの消耗が激しいらしい)  灰藤: ゴトーさん色々大変ですね・・・ほろり  佳澄: 旅行代理店勤務だっつの(笑  灰藤: なんと、海外からも?  白葉: この際そこは問題じゃない(まて  佳澄: そろそろスルーするとして  エルン: それはきっついですねぇ  環: ・・・・・・・・・・・・しかしゴトーさんに商品価値があるんですか?  GM: たら&おか  佳澄: 待てっつのw  佳澄: おかっす  灰藤: お帰りなさい  レイ: おかえりなさい  エルン: おかえりなさい  命: お帰りなさい  佳澄: すんません遅れましたー  白葉: おか  レイ: ただいま、ゴトーさんのリアクションを楽しむ会になっていますw  灰藤: 商売が成り立っているのです、有るのでしょう  エルン: 5円分くらいならないこともないと言えないこともないくらいは?>価値  ログ取りくまぁ: ア○ルがばがばらしいですから商品としては・・・  GM: とりあえず40分開始にしとこか  佳澄: うるしゃーw  灰藤: はーい  佳澄: ういっす  環: おかおか  佳澄: ていうか外寒っ  白葉: あいよん  ログ取りくまぁ: 冬だもの  佳澄: 布団に包まりつつ  命: いつものパターンなら立ち上がったときはじっこ踏んで転ける、どーだ(何  GM: ストーブ点けてます。さほど寒くはないのう  佳澄: いつものパターン言うな、確かに2,3回やったけど(笑  ログ取りくまぁ: 瑠阿さんがGのパターンを読めるようになりました(何  環: エロいなぁ  GM: 鬼畜ですね  ログ取りくまぁ: むしろパターン化する程毎度おなじコケ方してる辺りがアホアホですよね  佳澄: 大丈夫、今日は被ってる感じだから。ジャミラ?(ぁ  GM: さて、40分です  GM: 点呼ー  GM: アナル  環: アナル  ログ取りくまぁ: ジャミラなんてするからこけるんですよ  灰藤: アナル  エルン: アナル  ログ取りくまぁ: アナル  佳澄: アナル  命: アナル  レイ: アナル  佳澄: このログ大丈夫か?(笑  白葉: いい加減にしろ(笑  灰藤: 素晴らしい!wなんて見事な連携っぷりw  GM: 全員いますね  ログ取りくまぁ: 伏せたり消したりしませんが何か  エルン: このログは残るのでしょうか(笑)  GM: それでは、再開いたします  エルン: 残るのか…  ログ取りくまぁ: ばっち残しますが何か  佳澄: うーい  白葉: はいよ  灰藤: はーい  エルン: うぃー  命: ういー  GM: とりあえず現在倉庫です。これからどうしますか?  佳澄: とりあえずアーシェラさん宅かなぁ  白葉: ゴトーくんひっぱりつつ鍋食いに行く  佳澄: 街中移動だとやっぱあれだなぁ  佳澄: 誰か血ーください(ぁ  灰藤: アーシェラさん家へ  白葉: ゴトーからとんなさい>血  ログ取りくまぁ: 一茶の血吸え  命: ゴトーさんので  佳澄: なんか嫌だなぁ…(笑  灰藤: ゴトーさんので十分です  エルン: (笑)  レイ: なんといいますか・・・w  GM: 好き嫌い言うな  ログ取りくまぁ: 何か同類からまで言われてますね  命: 外傷は治しますし、貧血ぐらいで逃げられず丁度良いです  GM: 木箱の中身はどうしますか?  命: さぁえんりょせずがぶりと  白葉: 持っていくー  佳澄: 「…すいません、ちょっと」とりあえず、首…は、なんとなく嫌だから。腕にかぷ。  灰藤: 各自一つずつもっていく、では?  レイ: 色々出して色々持って行きます  GM: 大量にありますが  佳澄: ちうー  灰藤: 持てるものはもって行きます  GM: 全部あわせたら2、3tくらい?  命: 何の儀式に使う物だか解らないだけなぁ  佳澄: 無理>t  白葉: ん〜重要っぽいの適当に  佳澄: いくつか大事そうなパーツぬいときゃ使えないでしょ  灰藤: tは無理ですねw  白葉: 残りは……まぁほっとこう  命: かな>重要っぽいの適当に  佳澄: 500kgまでならもてますが  環: 「むしろ破壊でもしていおたほうがいいのではないか?」  灰藤: 蓬莱堂に連絡して引き取ってもらいます>残り  白葉: 「できるならいいんだけどね。」<破壊  レイ: 後のは全部壊すか、巻き散らかして、割れ物だけ踏み割るとかですかねぇ  命: 管理形態に激しく疑問が残るby用語集  環: 火を放て!  灰藤: 蓬莱堂は信頼ないですねぇw  命: 何に使えるのかがいまいち不明だから、保管した方が良いかもと言う気はするb  GM: ちなみにひっそり桐峰は蓬莱堂所属(ぁ  環: 完璧に封印できるならシナリオのネタに使えないじゃないですか!(笑)  白葉: ひっそりだなぁ(笑  灰藤: 「もったいないですねぇ」  白葉: そうだがっ!(笑<ネタ  灰藤: 保管に一票  GM: 麻婆で洗脳したかどうかは・・・麻婆の神のみぞ知る(ぇ  命: w  佳澄: っていうか、あれって別に何かの妖術とかで封印してるわけじゃなかったりしてw  白葉: まず麻婆の神というピンポイントな神からだろ(笑  GM: 百鬼世界だといてもおかしくはありませんw  GM: ま、とりあえず麻婆はおいといて  環: んじゃ決める事は人形使いの人の処遇、ゴトーの処遇、あと残りの二人をどうするか  GM: どうしますか? 破壊? 保管?  佳澄: とりあえず血を頂きました>ごとー  白葉: 保管かな  灰藤: 保管で  命: 保管で  白葉: 暴走の可能性も捨てがたいし  灰藤: かなり心配ですが  環: で、結局ここの人達を発狂させたのは自前の怖さだけだったのかな  レイ: 保管でしょうかねぇ。あと、何かっても困るんで幾つか自分たちでも持って行きますよね?  GM: 自前の怖さとか精神系の魔術とかですな  レイ: 何かあっても・・・  命: 誰か解らない召還師っつのは、だれだろなぁ  GM: 誰でしょうね  灰藤: もって行きますよー、高そうなもの  佳澄: 四大っぽいけどー、肉体操作かなぁ。まぁ、留意しときましょう  灰藤: もう一人いる?  灰藤: ゴトーとか?  白葉: それはないだろ  佳澄: まー、とりあえず呪具保管して  佳澄: アーシェラさんのとこいきます?  命: ごー?  エルン: なべ〜なべ〜  GM: ふう、呪具ネタ振ってる間にラーメン完食  白葉: うむ鍋食いに以降  白葉: あ、いいなー  灰藤: まだ、処遇がー  佳澄: 鍋食いたい  環: ゴトーの処遇は?  佳澄: 血袋  環: ういんういん動くなにかを突っ込んで縛ったままホモのハッテン場に放置でいいかな  佳澄: (ぁ  灰藤: 協会へ強制送還?  GM: 環案でもよいですよ  灰藤: うわー、極刑ですねw  佳澄: 正直復讐とかこられると激しく厄介なので、個人的には始末したいが  レイ: まぁとりあえず持って行きます?  ログ取りくまぁ: ログ発禁の可能性が出て参りました(ワクワク)  命: 人形遣いの人は、敵対されたら私たちじゃどーしよーも無い。交渉を受けてくれたらラッキー、ぐらいかな  佳澄: 善良なんだよなぁ  レイ: 始末でもいいですけど  白葉: ん〜……一二三荘拷問部屋にご案内かな  エルン: 発禁ばんざーい(笑)  命: ゴトーはー・・・  ログ取りくまぁ: 夜見先生に餌を与えても可  環: じゃあもうブチ殺すか  命: 夜見さんに渡せば復讐なんて考えつかない体に  GM: 隙見て殺ってしまえ(ぁ  佳澄: 佳澄と灰藤がいると止めるので、引き離してから殺した方がいいかと  佳澄: ←嫌なPL思考  灰藤: ですね、流石に目の前だと止めますね  環: いやあえて目の前で殺してみるのも楽しいかも  灰藤: いやー  佳澄: 超反射の割り込み持ってるから止めちゃうんですようw  環: 「・・・・・・・・で、用件は済んだか」  佳澄: 通常攻撃も止めれるしw  GM: そこで妖具オフにした瞬間を狙うんですよ!  白葉: 「まぁ、こんなものかね」  佳澄: そこまでして目の前で殺りたいかw  エルン: 鬼畜がいっぱいいるー  環: ううん、胸ぐら掴んだまま闇属性の攻撃妖術でじわじわと生命力を吸い取って  灰藤: 「では、出発?」ほくほく  ログ取りくまぁ: 初めて出るのか死に神らしいたまきん  環: 苦痛も無く眠るように旅立たせてあげようかのう  GM: では、ゴトーは死にました。眠るように  レイ: えーっと殺す方向でいきます?  佳澄: あ、死んだ  灰藤: 早w  レイ: あ  命: お  白葉: はやいな  環: あそこまで露骨に敵対されると、残忍持ちとしてもねぇ  佳澄: っつか  GM: 皆、ゴトーさんに敬礼っ!  佳澄: 正直アレなんですけど(笑  灰藤: 「ゴトーさん?ゴトーさん?・・・寝ちゃったのかな?」  佳澄: アハトォング!  灰藤: 敬礼っ!w  白葉: ゴトーさんに黙祷  命: 70Lはちょっと惜しかったなと  レイ: 黙祷〜  環: 殉職ヨゴレ二階級特進  命: 黙祷ーw  佳澄: さようならゴトー  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・(黙祷  GM: さらばゴトーさん、君のことは忘れないよ・・・  佳澄: さようなら、さようならゴトー  白葉: うむ70L幻覚は欲しかった。いや本当に  エルン: なむなむ…  佳澄: って何やってんじゃい(笑  環: いざというとき裏切られると本気で危険だからねい  環: 後方の憂いは取り除いたぞと  ログ取りくまぁ: ( ̄人 ̄)  GM: さて、とりあえず  灰藤: 70レベルが敵についたらかなーりやっかいですしね  環: 「・・・・・・・ふん」どさっと手を離し  GM: アーシェラさんの居場所を知っているのは命だけですが、案内しますか?  白葉: 「ふう……ちょっと後味悪いな」  灰藤: ・・・うわ  命: 相手の力量がわからんからな  灰藤: 時間が倍近くかかりますねぇ  命: こっとの用事としてもやっとかんとあかんしな、二人  エルン: 確かに…(笑)  GM: ちなみに現在の時間は・・・  命: 案内する・・・  佳澄: 話を聞いて、地域知識である程度の場所とかわからん?  レイ: 「やれやれ・・・」きれいに寝かせて、腕を重ねます「悪いな・・・」十字切って簡単な葬儀? ---3:57 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら1D24を振りました 10---  命: けど方向音痴ー(汗  灰藤: 「・・・こんなとこで寝たら風邪引きますよ?」 ---3:57 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら1D24を振りました 8--- ---3:57 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら1D24を振りました 1--- ---3:57 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら1D24を振りました 24--- ---3:57 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら1D24を振りました 17---  GM: なんか微妙な時間ばっかりです  佳澄: w  環: 「あそこまでされて優しくしてやれるほど人格者じゃないんでね、苦痛無く逝かせてやったのはせめてもの情けだ」  GM: とりあえず17時で(ぁ  エルン: (笑)  灰藤: w  命: 5時かw  佳澄: 24と1時が…w  佳澄: 「……Amen」  環: アアン、まだ7時間も人間に変身できないぽ〜  レイ: いつの間にか夜中に・・・w  環: この限定は早めに解除しておかなきゃ  白葉: 「優しくする気はないんだが……まぁ過ぎたことだ。」  灰藤: 「あ・・・そうか、なむなむ、と」  GM: 環が一番の問題ですなぁ  環: だいじょうぶ〜、心理的透明あるから  佳澄: とりあえず環ぃは透明で  環: 頑張れば町中歩けます♪  佳澄: ていうか  佳澄: 桐峰銃持ってると霧とか蝙蝠になれないのねぃ  環: ぶつからないように注意しなきゃ  GM: その通り  環: え?なんで?なればいいじゃん(笑)  佳澄: 義務感持ちだから地面に落としたりそのへんに置いといたりできないし  命: 「えーっと・・・どんなところかは覚えてはいるわ・・・どうやって行ったかは・・・何となく自信ないけど・・・」  GM: では、とりあえず  佳澄: 微妙に能力制限された気分(笑  白葉: 「とりあえずそれでもいいから頼むわ」  灰藤: 上に放り投げて霧化、攻撃をかわした後で実体化キャッチ・・・くくぅ  佳澄: それはCP消費の演出だと思う(笑  GM: 倉庫を17時に出ました  GM: 迷いました  命: でー・・・案内はどうやって?w  灰藤: 「手がかりが無いよりはマシです」  命: あ  佳澄: 断定。  灰藤: あ  GM: 迷いました  レイ: やっぱり・・・w  GM: 迷いました  佳澄: 連呼せんでええw  GM: 迷いまくりました  命: アァン  環: 「・・・・・本当にこちらで合ってるんだろうな」  白葉: どうコメントしろと(笑  灰藤: 「ここどこー?」きょろきょろ  レイ: 「えーっと・・・・・さっきここ通ったんじゃないか?」  命: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・自信ないかも」  佳澄: 「…あのコンビニ、五回くらい見た気がします」  GM: ついたのが21時です  白葉: 「さっきここ通らなかったか?」  佳澄: 長っ!  命: うそん!  環: ルール的には倍の時間がかかって到着ですからねい  命: 二倍じゃ無いのかっ!  命: w  白葉: 「ふ〜…いい鍋の時間だ」  灰藤: 「そろそろ疲れてきたんですが・・・」ぜぇぜぇ  白葉: 呼び鈴みたいなのは?  佳澄: 「……あ、足が」ぜーぜー  GM: 2倍ですよ。車の宣言もないし、徒歩で  命: 「謝るわ」  レイ: 「車出しておけばよかった・・・」  エルン: 「もう少し早くつけたんじゃねぇ…?」  GM: 名古屋郊外に近い、お屋敷ですね  灰藤: 「す、過ぎた事は仕方ありません、今出来ることをしましょう・・・」ぜぇぜぇ  佳澄: 「地下街に3,4回出たり入ったりした記憶があるんですけど…」ぜぃぜぃ  命: 「・・・・・・・・」  佳澄: とりあえず置いといて(笑  環: 窓の明かりはついているかな  佳澄: ライオン無いかライオン  佳澄: ドアノブのライオン  GM: とりあえず・・・窓の明かりはついています  レイ: 「結構いい家すんでるんだなぁ・・・」床に座りつつ一服  佳澄: (ぁ  灰藤: 「ぴんぽーん、と・・・呼び鈴呼び鈴は・・・」  白葉: とりあえずドアノック  GM: そして皆さん知力判定どうぞ ---4:03 佳澄 が銃身にそっと口付けて3D6を振りました 6+5+2=13--- ---4:03 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 2+1+6=9--- ---4:03 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+4+4=13--- ---4:03 白葉 が3D6を振りました 2+3+5=10--- ---4:03 命 が3D6を振りました 2+6+5=13---  佳澄: あら、0成功  灰藤: 1失敗  環: 6成功  命: 1成功  白葉: 5成功  レイ: とと、超反射神経起動します ---4:03 レイ が3D6を振りました 1+6+2=9---  GM: 環と白葉は気付く。人気がまったくない  レイ: 1成功です  佳澄: …ち  灰藤: 「・・・どうしました?」 ---4:03 エルン が鎧をガチャコガチャコさせながら3D6を振りました 1+1+6=8---  環: 玄関のドアは?  GM: で・・・外門の前ですが。どうしますか?  佳澄: 出かけたか?来歴聞くのか、この家周辺  白葉: 「.……?」  エルン: お、5成功、気付いたかな  レイ: 「ん?なにかあったのか?」  環: 開けてみよう  GM: エルンも気付きましたな  命: 「どうかしたの?」  環: がちゃっとな  命: あ、アーシェラさん一人暮らしだった?  白葉: 「いや……人気が全く無い」  佳澄: 「…いないんですか?」  エルン: 妖怪に戻って、追加敏捷起動  灰藤: 「それって・・・不味くないですか」  GM: きぃ・・・と音を立てて外門が開きます  GM: 一人でしたね ---4:04 エルン が鎧をガチャコガチャコさせながら3D6を振りました 3+6+5=14---  レイ: 「・・・人払いか・・・」  白葉: アーシェラさんは鍋ネタで人気っぽいですが  エルン: 追加敏捷リトライ…  佳澄: 読みが違うw  命: それとも紅茶入れるの上手いサーヴァントとか ---4:04 エルン が鎧をガチャコガチャコさせながら3D6を振りました 2+5+4=11---  佳澄: ふむん  命: 一人か  環: 「不用心なのか、それともすでに用心できる状態じゃないのか」  佳澄: 既に死体になっていた、とかやーよ  GM: サーヴァントは見た感じいませんでした  白葉: 変身解除しないと超反射れないしなぁ  環: ふ、私は変身できない♪  灰藤: 「入ってみましょうか?・・・嫌な感じです・・・」  白葉: 「いや、用心して居ないように見せてる可能性、もあるんじゃないか?」  佳澄: とりあえず、屋敷の中に入ったら桐峰銃をどくんっ、と発動。超反射起動。  命: 「寒がり・・・みたいだし、この時間に外出は、しなさそうよね?」  エルン: 「とりあえず入って見よーぜ」  環: 「居るなら居るで構わん、入ろう」  レイ: オーラ感知ONと超反射神経維持で中入りますか「とりあえず中に入ろう」  GM: では、超反射神経を起動している方は知力判定どうぞ  環: さくさく侵入  灰藤: 「では・・・おじゃましまーす」 ---4:06 佳澄 が銃身にそっと口付けて3D6を振りました 5+1+2=8--- ---4:06 レイ が3D6を振りました 6+2+6=14---  佳澄: 5成功。  レイ: ・・・ハァ  GM: ここは・・・危険だ  環: オーラ見まくり  佳澄: 「…ちょっと待ってください」  レイ: 4失敗です・・・  環: 妖気知覚とばしまくり ---4:06 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 6+6+6=18---  白葉: 「ん?ヤバイのか?」  環: わあ  灰藤: 振動はどんな感じですか?どかんどかん?  GM: おいw  命: お  灰藤: あ  佳澄: 「………気をつけた方がいいと思います」  エルン: (笑)  佳澄: ぅあw  白葉: うわっちゃ  レイ: あ  白葉: 変身解除 ---4:06 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 3+2+6=11---  白葉: 超反射起動 ---4:06 白葉 が3D6を振りました 1+2+6=9---  GM: 全裸マンかよ!  レイ: 「・・・やっぱ・・・俺少しはたら過ぎて勘鈍ってるわ。絶対・・・」  佳澄: うはぁ!w  白葉: 起動っと  エルン: ふくがふきとぶー  命: 「きゅー!?」  佳澄: …まぁ透明だしw  環: 「すまん、ちょっとしくじった」  灰藤: しぇくしー  白葉: 「黒須…」  環: イヤーン  エルン: えろえろよー  環: 改めて衣装ON  佳澄: 「…っ!?」びっくり  白葉: 偽「黒須アウッ!!ってネタか?」  佳澄: あ、衣装か。  佳澄: (笑  命: w  灰藤: 「ま、前は隠してくださいね・・・」  佳澄: >黒須アウッ  GM: ま、音もするようだしなぁ  エルン: 大きな物音上げて爆発した時点で心理的透明は解除されそう(笑)  環: 一点疲労  レイ: 「ま、どんまい」  佳澄: 「…と、ととととりあえず」目の前をぱたぱた  環: 「まぁとにかくこれでこそこそする必要無くなったわけだ」  灰藤: 「さくさく進みましょうか・・・」  佳澄: 「……ここ、危ないですよ。気をつけた方がいいです」  GM: とりあえず、屋敷の玄関の前  佳澄: 変身解除。  環: 前向きだ、偉いぞ環  白葉: 「いや、そこでスルーするな」>黒須  エルン: 「危険なのはもうわかってる…」  命: 「人形遣い、無事かしら、それとも人形遣いが居るから、危険なのかしら」  GM: 地中から、二体の騎士が現れます  佳澄: くっ  灰藤: 「こんばんわー」  環: 「終わったことをどうこう言っても始まらん」  佳澄: …人形遣いのサーヴァント?それとも召喚術?  エルン: 「ん?仲間かい?」  佳澄: この二体は危険ですか?  命: 騎士か、見覚えある感じ?  灰藤: 「アーシェラさん居ますかー?」  白葉: 「それは失敗した本人の台詞じゃないと思うが」  佳澄: 「…門番?」  白葉: といいつつ白葉もそんな感じだった気がふつふつしてるんだが気のせい?  GM: 盾を構え、剣を構えています  環: 「物騒な奴だな」オーラを見てみたり  GM: 命は見覚えありますね  環: 感情はあるかな  GM: ありません  命: ふむ。「人形遣いに会いに来た、敵意はないわ」  白葉: 偽「ワターシ敵対するつもりアリーマセーン」  佳澄: 一応変身した方がいいだろうか、銃さえ起動しとけば同じだし…ま、いいや。  命: 「取り次いでくれは、しないかしら」  命: 門番かー。こっち見えてれば良いんだが  GM: とりあえず、命の言葉を受けて騎士達は剣を下ろす。ただ、まだ通す気はないようだが  環: 「主はどうした?」  佳澄: ふむん。人間変身して銃を収めよう。  灰藤: 「やっぱり、呼び鈴ならさずに入ってきちゃったの不味かったでしょうか・・・」  白葉: 「鍋の具材なら買ってきたぞー」と迷う途中のコンビニで買った具材を(ぃ  レイ: 「待った方がよさそうだな」  環: しゃべれないのかな  命: をーいw  GM: しゃべれませんw  環: じゃあ筆談で(笑)  環: ゼスチャーでも許可!  佳澄: そーいう問題でもないと思うw  GM: まぁ、10分少々待つと、騎士達が道を明けます  佳澄: また長い。そして寒い。  佳澄: そしてレイさんに上着返してなかった(ぁ  灰藤: 「えーと、ではお邪魔します」  環: んじゃてくてくと歩いて億へ  命: 「失礼するわ」  灰藤: てくてく  佳澄: いいや、パクろう(ぇぁ  佳澄: てくてく  白葉: 「さ、いくか」  レイ: 返してもらって無いですねぇ。上着ずるずるひきづってたら・・・はったおすw  エルン: 「じゃまするよっと」  環: あいかわらず危険かな  佳澄: 大丈夫、妖怪になったら服収納ですからw  佳澄: 超反射は起動しっぱなし  エルン: 警戒警戒  GM: 玄関を開けると、執事が待ち構えております  灰藤: 「・・・・・・さぶ・・・ずび」  GM: 危険は・・・ないね  命: お、おや?  レイ: 同じく維持してます<超反射  環: これもオーラ見ておこう  白葉: 同じく<超反射  GM: 執事「いらっしゃいませ」  灰藤: 「お邪魔します、アーシェラさんはご在宅でしょうか?」  GM: 物体のオーラですね  命: 執事居たのか・・・ああ、人形かなぁ・・・  白葉: 「どうも夜分遅くに申し訳無い」  環: 「これも人形か、良くできている感心するな」  佳澄: 「お邪魔します…人形?」  GM: よくよく見れば・・・人間そっくりに作られた、まー生き人形だな  エルン: 「便利なもんだねぇ」  環: 「器物のオーラしか発していない、単に隠してるだけかもしれないが」 ---4:15 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 5+1+1=7---  GM: 17成功くらいの人形だ  佳澄: うおお  命: 「流石ねぇ」  レイ: 「すげぇなぁ・・・人間にしか見えないんだけど、これも人形なのか?」執事をしげしげと見つつ  灰藤: 「これがお人形・・・・」じーー「・・・とと、失礼」  佳澄: 「…すごーい」  白葉: 「ふむ……一儲け…いやいや」  灰藤: 「  環: 「主はどこだ」  GM: 執事「まずは、こちらへどうぞ」  灰藤: 「  環: じゃあそちらへ  GM: と執事人形は皆さんをご案内  佳澄: そちらへごう  白葉: いきまそか  灰藤: 着いていきます  レイ: ご案内されます。周りをキョロキョロしつつ  命: まぁ、付いていこう  エルン: ついて行こう  GM: 応接間らしきところに通されますね  GM: 執事「こちらでしばらくお待ちください」  命: んー、人気がないのが気にかかる・・・人形遣いは別の所にいるのかな・・・  佳澄: 「あ、はい…」  命: 門とか無いみたいだしー、うーん  灰藤: 「急ぎなのですが・・・」  白葉: 「急ぎだったっけ?」  佳澄: まー、しばし待ってみようか。  白葉: とりあえず周囲警戒  灰藤: 「しかしすごいです、あの動きあの言葉全部人間そっくりです、作られたなんて信じられませんねぇ」  GM: 執事「申し訳ありません。もうしばらくお待ちください」  GM: 瞬きとかしませんがね  佳澄: 「…何かあったんでしょうか?」  佳澄: やっぱり、と付け加え  レイ: 「あんまり急いでなかった気はするんだけどねぇ。まぁ待とうや」タバコに火をつけつつ  環: 「急ぎではないが、急いだ方がいい気もするな」  灰藤: 「早め早めのほうがいいでしょう?」  レイ: あ、一応超反射は維持しておきます。  佳澄: 超反射は起動しっぱなし、銃は異様な見かけになりっぱなし  GM: ていうか一応聞くけど、皆さんの状態は?人間変身とかそんなの  命: 「私は結構本人が無事ならいい気分では有ったりするけれどね」魔術師より人形遣いに肩入れ気味。  佳澄: 人間字の姿です  佳澄: 人間時  白葉: 妖怪状態超反射起動  レイ: 人間状態です。ただ超反射神経を起動はしてあります。  環: 異様な見かけの銃ってどんなだろう、卑猥な形だったりするのかな?  灰藤: 人間変身しています、後接触感知はオンで  佳澄: 銃は発動してありますが  エルン: 妖怪状態、追加敏捷起動  命: いつもの透明フェレット  佳澄: いまだに危険?  環: さて、ノリで  佳澄: >ここ  環: 来ちゃったけど、人形使いが敵ならかなりピンチ  GM: 環は?  エルン: 卑猥な形の銃ってどんな形ですか…  GM: そらもう(自主規制  灰藤: 何がナニした形?  白葉: そうなんだよねぇ……  命: まぁねぇ  GM: で、環は?  環: えーと、私は人間変身できません  環: 今日の分は使い果たしました  GM: それもそうか  佳澄: 後三時間ですかw  環: あい、あと三時間我慢の子です  GM: では、待つこと30分  佳澄: 何か今月の小遣い使い果たした〜、みたいなノリだ  GM: ようやく奥の扉が開きます  佳澄: 「…あ」  灰藤: 「お」そちらを見ます  白葉: 「ふう」  環: 視線をそちらに  環: あ、あ、あ、てすてす  環: のっぴょっぴょーん  命: をーいw  環: うんこうんこー  佳澄: 壊れてるぞーw  灰藤: タイマー切れ?w  白葉: ログ残るから、ね?(笑  エルン: シリアスタイマー巻きなおしてください(笑)  環: いえ、発言が切れてたので  GM: アーシェラ「珍しい客だ。そうは思わないか?」ゆったりとした白いガウンのようなものを纏っている  環: おちてないよなーと  佳澄: 「…あ、こんばんわ」頭下げ  環: 「・・・・・・・・ふん、別に義理はないが一応警告にな」  灰藤: 「こんばんわ、お邪魔してます」ぺこ  命: 「杞憂だったようね」(ちょっとほっ)  GM: とりあえず知覚判定どうぞ。鋭敏聴覚以外は足せます  エルン: 「はじめまして」  レイ: 「夜分遅く申し訳ない」軽く頭下げます ---4:27 佳澄 が銃身にそっと口付けて3D6を振りました 1+4+5=10--- ---4:27 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 5+6+6=17--- ---4:27 エルン が鎧をガチャコガチャコさせながら3D6を振りました 6+1+6=13---  佳澄: 3成功っと ---4:27 命 が3D6を振りました 2+6+6=14--- ---4:27 レイ が3D6を振りました 6+2+3=11--- ---4:27 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+4+4=9---  命: 0成功  エルン: 0成功  佳澄: 環ぃなんだその目わーw  灰藤: 3成功  環: うーん、さっきから出目が素晴らしい  レイ: 1失敗です  環: まるで分からない ---4:27 白葉 が3D6を振りました 6+5+6=17---  佳澄: 微妙に皆目が悪い  エルン: (笑)  佳澄: 白葉んー!w  白葉: さっぱり(笑  命: しらはんまで  エルン: ファンブル二人〜  GM: とりあえず成功した人は  白葉: マジで今日あかんわ(笑  GM: 『風呂入ってたのか・・・』と思うことができますw  佳澄: w  命: w  灰藤: w  環: 別に思いたく無いからいいや(笑)  エルン: ォゥィェ  佳澄: いいなぁ、湯上り(何  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」顔赤  白葉: 問題ない(笑  命: いいねぇ  レイ: 風呂ですか。なるほど  佳澄: 「…す、すいません。こんな時間に」  環: 「知っているとは思うがお前命を狙われているぞ」単刀直入に  GM: 騎士を足止めしてるうちに忍び込んだりすれば覗きとか色々用意してたのに!(ぁ  白葉: 「さて、とりあえずどうぞ」と鍋の具材をドンと  佳澄: GM…w  環: くそう、一茶なら!  灰藤: ・・・w  命: 「夜分遅くにごめんなさい・・・夕方には着くと思ったのだけれど(ぁ」  GM: アーシェラ「今更の話だな」>環  佳澄: アーシェラさん基本的に追われる身ですからねぃ  命: 「お邪魔したのは、魔術師協会のヘタレとちょっと相まみえる機会があって・・・」  環: 無視して「協会が派遣してきてるのは4人、一人は既に始末した」  GM: アーシェラ「・・・で」とさり、とソファーに腰を下ろし「その食材はなんだ?」w  佳澄: w  灰藤: w  レイ: 「鍋の食材」  命: w  レイ: さらっと  佳澄: 「鍋です」  佳澄: まるっと  白葉: 「鍋の食材だけど?」  環: 「残りは四大魔術を操る奴と、自らの肉体を・・・・・鍋を知らんのか」  レイ: 「冬といえば鍋だろ?」  命: 「そういえば迷ってる間に買ってたけど、何故」  灰藤: 「闇・・・がつくかどうかはないしょです」  佳澄: 「…さぁ」  GM: アーシェラ「・・・」なんとなく命を見る(何  白葉: 「いや、鍋は皆で食うものだろう?」  エルン: (笑)  レイ: 「よく知らんが・・・鍋食いに行くんじゃなかったっけ?」  白葉: 「(フィオナすまん…)」  命: 「・・・?」首傾げて返す  佳澄: 「まぁ、確かに鍋を食べに、とかなんとか言ってた気がしますけど」  灰藤: 「んー、白葉さん顔が暗いですよ?」  命: 「言ってない。」  GM: アーシェラ「・・・お前達は何をしにきたのだ、まったく」くつくつと笑いながら ---4:32 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+4+6=16---  環: 「まぁいい、俺もちょうど腹が減っていた所だ、キッチンを借りるぞ」  佳澄: 「…何しにきたんでしょう?」  灰藤: む、失敗  環: 手術で鶏をバラしてみたり?  レイ: 「何しにって鍋だろ・・・?まぁ警告もあったけどさ。」財布の中見つつ「  佳澄: 「あ、私も手伝います」立ち上がり、ふと気付いたように「…あ、レイさん。これ、有難う御座いました」上着を返して。  白葉: 「鍋を食いにさ」  命: 「心配して、一応警告にと・・・のつもりだったような気がしなくも・・・?」  レイ: 「あー。はいはい」  灰藤: 「ああ、料理ならできますよー・・・フレンチですけど」  白葉: 「気にするな」>灰藤  環: 自慢じゃないけど料理など出来ない  灰藤: 「そう・・・・ですか?」>白葉さん  白葉: フィオナならーフィオナがいればー  白葉: 料理楽勝なのにぃ  GM: アーシェラ「ふ・・・ん」とりあえず成り行きを見守る様子  佳澄: 「…お知らせついでに、えぇとご迷惑でなければご一緒に…どうですか?なんか食材買って来ちゃったし」>アーシェラさん  佳澄: えーとね、佳澄家事が12なの  GM: 随分と視線は冷たかったりもするが  佳澄: けどね  環: 「心配してる訳では無いがな、あの協会とやらの派手な動きは目障りなのも事実だ」  佳澄: 調理/麻婆料理は11/17なの(ぁ  命: 「此処のネットワークって、こう言うノリだったっけ・・・」  白葉: 「まぁそろそろ本題に行こうか」  白葉: 「できれば共同戦線をはりたいのだが」  命: ふむ、じゃ聞き入ろうか  灰藤: 「人殺しを肯定するような組織は・・・ね・・・許せないんですよ」  環: 白葉さんの本題・・・性的(略)  GM: アーシェラ「ほう」  環: 殺人マンセー  命: 目的のためには手段など(ぁ  白葉: 「お互いに魔術師協会は邪魔だろう?お互いに目的は違うが今は組んでも問題ないと思うが?」  環: ちがいます、白葉さんの場合は手段の為に目的を選ばないタイプです  灰藤: 手段の為には目的など(違  エルン: すごく違うね  白葉: えらいこといわれてるなおい(笑  佳澄: 少なくとも始末しちゃえば買い物帰りに襲われる心配は無いぞー(ぁ  GM: アーシェラ「まずはそちらの話を聞こうか? 判断するのは、それからにしておくとしよう」  環: 「いいだろう、別に聞かれて困る情報は特に無いしな」  環: って無いよね?  佳澄: 別段無い気が。  白葉: 無いでしょ  レイ: 全部話してもいいくらいですね。  佳澄: あー、影翠はどします  灰藤: 欠片のことは・・・どうなんだろう  命: 祭壇の情報はー、どーする?  佳澄: 隠す必要も無いっちゃ無いとは思うけど  レイ: あー・・・欠片がありましたねぇ。  白葉: 祭壇は問題なし  環: まず倉庫での大量殺人とかのことと、言ってみたらゴトーが居て殺しましたよぐらいは言っておこう  環: 欠片は伏せておいて、祭壇  命: 持ったまま此処でごはんいただいて一晩寝ました(ぁ  白葉: 影翠は様子見ながらでいいだろう  環: については、搬出してから  灰藤: 祭壇はOKでは?  レイ: 特に困らないと思うし、欠片以外は話してしまって問題ないかと  環: ここに運ばれたりすると厄介かもだから、Benvenutiに連絡して搬出してもらおう  命: 迷ってる間に終わってるんじゃないか、搬出w  環: で、こちらのフィールドに持ち込んでから、改めてアーシェラさんに見て貰うとか  GM: ま、迷ってる間に手配はすませておいたでもいいかw  環: 手出し出来なさそうな、蓬莱堂の倉庫とか一二三荘地下にでも  環: じゃあ手配手配  白葉: を過去に済ませてました っと  灰藤: ではそういうことで  環: そういう事で祭壇は運び出した後かな  GM: ですね  環: じゃあ祭壇の事も  GM: 欠片以外は全部、かな?  環: 「・・・・で、我々は魔術には疎いんでね、どうしたらいいものかわからん」と、反応を伺ってみよう  白葉: でOK  レイ: ですね<欠片以外  GM: アーシェラ「・・・」目を閉じしばし黙考  環: どんな感情が読みとれるかな?  GM: アーシェラ「手を組む理由があまり見当たらないのだが」  GM: 感情は・・・なんだろな。理路整然とした何か?  白葉: 「そうだね。こちらから提供できるのは組織力かな」  命: そっちへのメリットはあまりなさそうですねぇ・・・  環: 考えてるなぁ、ぐらいかな  灰藤: 「あなたにかかる火の粉が多少なりとも減りますが?」  GM: 理性とか冷静とか、まーその辺り  環: 「情報の提供ぐらいはできよう」  GM: アーシェラ「ふ・・・む。ちなみに聞いておこうか」  GM: アーシェラ「私の目的は、なんだと思う?」  環: 「さあな」  環: 聖杯だろうけど、それ以外になにかあるのかな  白葉: 「聖杯じゃないのか?」  灰藤: 「むーん、なんでしょう聖杯では?」  佳澄: 「聖杯、では。…何を願おうとなさっているのかは分かりませんけど」  GM: アーシェラ「まぁ、たしかに聖杯は魅力的だが。別に手に入らなくても、な」  佳澄: 「違うんですか?」  環: 偽アーシェラ「このアーシェラが聖杯やちやほやされるために魔術をやっているとでも思っているのかッ!!」  灰藤: 「?、では一体?」  環: とかキレて欲しかった  GM: w  白葉: キャラが違うから(笑  佳澄: キャラが激しく違うw  灰藤: w  命: w  レイ: 「へぇ。どんな願いでもかなう聖杯以外になにかあるのか・・・?目的が」  環: 「ほう・・・では何の目的でこの地に」  GM: アーシェラ「闘いを求めて。生死を賭けた戦闘は、私の血となり肉となり、いずれは経験という力となるだろう。遥かな高みを目指すための」  命: カコイイ  白葉: 嘘発見  灰藤: 「経験値・・・ですか」  佳澄: 「…それが目的、なんですか」ほえー  エルン: イイねぇ  佳澄: 熱いな ---4:48 白葉 が3D6を振りました 4+1+2=7--- ---4:48 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 4+1+5=10---  灰藤: 接触してないと低いのー  白葉: 6成功 ダメだ勝てないな  環: 要約すると、ケンカして強くなりてー、なんかいざこざが起こっているからいってみよーですか  GM: 嘘か本当かわからなかった  環: 感情を読んでみよう  命: 「遙かな高み・・・が目的?」  灰藤: 私も嘘発見を ---4:49 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 1+6+4=11--- ---4:49 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+3+6=11---  白葉: 「ふむ……ならば」  灰藤: 1成功・・・むだぽ  環: わざわざ感情感知で  レイ: 「闘争か・・・それで聖杯の取り合いをしているここなら戦うにはうってつけだと言う事でここに来たと」  佳澄: 乱舞する嘘発見  佳澄: 「戦争、ですもんね」 ---4:50 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 3+2+5=10--- ---4:50 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 6+5+1=12---  白葉: 「・・・・・・・ってこと……」  GM: 普通に何もわかりませんでした  環: 威力レベルは3です  白葉: 「一つ聞いていいか?」  灰藤: はふー  環: まぁそんなモノ使わなくても分かるですけどね♪  GM: アーシェラ「そう、探るような目で見るものではないぞ?」口の端に笑みを浮かべながら>白葉、環、灰藤  環: ・・・・・・・・・なんでそんな妖術取ったんだ私  白葉: 「あの時俺を見たのは、「そういうこと」なのか?」  命: w  灰藤: 「・・・職業柄ですね」  佳澄: w  灰藤: w  エルン: 感情封印にいるからでしょう?  環: 「ふふ、探らせるつもりは無さそうだな」  GM: アーシェラ「『そういうこと』だな」>白葉  白葉: 「・・・・・・・」  環: こいつ強そうだからケンカふっかけてみよう、とかそういう風に見てたぽ?  GM: でもよく見たらあんまりたいしたものでもないか、と(ぁ  白葉: あーなら一つだけこいつの餌があるけど  佳澄: w  命: w  エルン: (笑)  佳澄: 酷ぇこと言われてるw  白葉: いやそれはあのリアクションで十分わかってるから(笑  灰藤: 「(メタルスライム相手にすれば・・・)」  GM: だがしかし  GM: 妖怪ATOになれば凶悪になるかもっ!?  環: やってること自体はチンピラと大差ないなぁ(笑)  命: w  灰藤: w  白葉: 全てが終わったら覚醒バージョンで相手になる、といえば乗ってはくれそうだが……  佳澄: ぉーいw  レイ: 危険妖怪が!w  エルン: (笑)  白葉: やかましい(笑  佳澄: 違う意味で危険ですねw  環: 相手にしたくない危険さですね  命: ニドランすら屈服させる危険妖怪!  白葉: 一応交渉材料はある、があまりにもリスクが高いのだが  白葉: 「それなら……これはどうだ?」  灰藤: いや、白葉さんの兄弟がまだいるかもですし、協力していればいずれ戦える・・・とか  佳澄: っていうかそれ、白葉さんが滅殺されるかアーシェラさんを滅殺した後周囲を破壊しまくるかどっちかだと思います  環: なーに、約束なんてしらんぷりしてればいいんですよ  命: ニドラン差し出すとか(ぁ  GM: 取立てにいくぞw  環: 大丈夫、白葉さんがヘタレなうちは襲ってきませんから  佳澄: 家に押しかけてくるんですね、戦えとw  環: いずれにせよ安全♪  レイ: こわい・・・w  白葉: 「まず、こちらはそっちが望む戦いの場合手は出さない」  白葉: 「まず、こちらはそっちが望む戦いの場合手は出さない」  白葉: 「もう一つ」  エルン: フィオナさんとか人質に取られたらどうするんですか>ヘタレな  白葉: 「殺生石を全て制御しきったら相手をすると約束しよう」  GM: アーシェラ「それはいつの話になるのかな」  佳澄: 九尾とかさすがにヤヴァイんですが  灰藤: 「・・・本気ですか?」びっくり  命: その約束・・・彼女のとき狩野さん邪魔できない  環: フィオナを人質に取られたら  エルン: 偽しらはん「42億年くらい後になる」  命: なられたらそれこそ  命: w  環: ・・・・・・諦めましょう、さようならフィオナ  GM: 長げぇよw  灰藤: w  佳澄: 真顔でそれいえたら凄いですねw  灰藤: 弥勒菩薩が降臨しそうな勢いでスw  白葉: 「そうだな、1年後かもしれないし10年後かもしれない。ってとこかね」  GM: 10年後は世界中転々としてますがねw  佳澄: w  佳澄: IFなのに…w ---4:57 レイ弐号さんがやってきました---  GM: おか  佳澄: おかっす  灰藤: お帰りなさい  環: おかか ---4:57 レイさんが去りました---  エルン: おかえりなさい  白葉: 俺のせいか、と(笑  命: 一週間に2回セッション参加すれば、2500CP、だっけw  命: おかです  佳澄: 確かそのくらいですねぇw  レイ: 時間制限にひっかかりましたw  灰藤: ですねw  レイ: ただいまです  GM: アーシェラ「魅力的な提案ではあるがな」  環: 「別に強い奴と戦いたいだけならいくらでも相手など居るだろう」  灰藤: 「(『彼女』との決着は自分で付けたい・・・な・・・絶対)」  環: マスター紹介したらケンカふっかけにいくのかな?  GM: ちらり、と白葉の目を見つめて  佳澄: 第一話でマスターと話してなかったっけ  命: 知ってたじゃん、マスター  白葉: おや見られてしまった  灰藤: 冷や汗出してませんでしたっけ?  レイ: 話してましたね  環: やば、そこんとこ覚えてないや  白葉: かる〜い顔で受け流してみようか  GM: アーシェラ「――失う覚悟はできているのか?」穏やかに微笑みかける・・・が、その視線にこめられたのは・・・  GM: つーわけで軽く恐怖判定とかどうぞ(ぁ  佳澄: ファイトだ白葉んw  灰藤: 頑張ってw  命: ふぁいとー  白葉: うあ、恐怖判定のしかた覚えてねー(笑  レイ: ここが踏ん張りどころですよw  環: とりあえず意志で  GM: とりあえず3D振れw ---5:01 白葉 が3D6を振りました 5+5+4=14---  環: わあ  灰藤: 微妙  エルン: おや?  環: 14以上は失敗ですねい  佳澄: 冷静沈着だから+5ボーナスってぉい  レイ: あららー・・・  白葉: 1成功だってげぼふっ  佳澄: へいへいバッターびびってるー  環: で、次に恐怖表  GM: まー恐怖表は・・・ふりたきゃどうぞw  白葉: ふらない(苦笑  白葉: くやしー!!!  GM: じゃ、軽くびびっといてください  環: 振っちゃえ振っちゃえ〜  灰藤: ごーごー  環: なんなら恐怖を抑えてあげよか♪  白葉: 「……っ!!」  エルン: 悪魔がささやいてますよ〜  白葉: 抑えてくれ(マジ  命: 死に神が、ですねw ---5:03 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 6+3+5=14---  環: あー、無理、ビビってて  GM: w  白葉: ここでびびるのは許せん  灰藤: w  佳澄: w  命: w  白葉: ってここまでやってダメかー(笑  佳澄: 白葉さん目標値20なのにーw  GM: では、ふ、と視線に込めた力をなくし  GM: アーシェラ「だいいち、強ければよいという問題ではない。・・・私にも選ぶ権利はあるだろう?」  環: 失敗っつっても2,3秒放心する程度でしょうしねい  エルン: ところで恐怖判定は14以上失敗ってどこにかいてます?(ごそごそ  環: 13出たら楽しいけど  環: ベーシック完訳125p  白葉: 「・・・・・・・…ふむ」  環: 恐怖判定は意志判定なので14以上は失敗です  エルン: あ、ここか、次のページ見てた  灰藤: 「ふられましたね、白葉さん」ぼそっ  白葉: 「そうだねぇ(苦笑」  佳澄: 「それは微妙に違うんじゃ」ぼそ  白葉: 再挑戦してぇぇぇぇぇぇ!!!!!  GM: ちなみにどうでもいいが  GM: 死ぬ覚悟ではなく失う覚悟と言ったのは何故かわかるかね?  白葉: CP!CP使ってもいいからぁぁぁぁぁぁぁ!!(本気で悔しかったらしい  エルン: 白葉さんアーシェラさんにやられっぱなしですね  環: 「言いたい事は分かった、無理に共同戦線を張ろうとは言わんよ」  環: 白滝を投入しつつ  白葉: 二つほどあるが  佳澄: 普通に作ってるんだ…w  命: 作ってたんだw  レイ: 鍋作ってたんですか・・・w  GM: もう出来てるんかい!  灰藤: w  エルン: 「そういう目的なら勝手にやってればいいさ」豆腐モギュモギュ  佳澄: もう喰ってるー!?w  命: もう喰ってるし!  灰藤: 早!w  レイ: 生じゃないですか?つまみ食い?w  白葉: 一つ、自分以外の大事なもの。2つ、自分自身であること のどっちかだろう?<失う覚悟  環: 「・・・・・・・貴様、まだ染みてない豆腐を食うとは」  エルン: 「鍋とは初めて食ったが味が無いな…」  佳澄: 「…鍋奉行?」  環: 負けた相手に処女を捧げる準備があるとか・・・・・ぽっ  GM: ようは残された家族のことはどーすんじゃってことね  命: 「杞憂の上にどうも要らぬ迷惑、か」(ぶつぶつ)  灰藤: 「はあ、じゃああの魔術師達どうしましょうか・・・」  佳澄: 「…まぁ、無事でよかったじゃないですが」ぼそぼそ>命  白葉: うむ、それに関してはわかってはいる<残されたもの  白葉: ・・・・・・・・あーだからびびったのかもしれんな  レイ: 「どうにかするしかないだろ」大根かじり「…まだ生か・・・」  白葉: 護るものができると弱くもなるのう  命: 「強いのは解りすぎるほど解ってるけどさぁ」  佳澄: 「レイさん、大根はもっと煮ないと…」  命: (まだぼそぼそ)  環: 白葉さんの自己弁護が始まりましたよ☆  佳澄: 「…けど、心配だったんでしょう?」ぼそぼそ  灰藤: 「どうにか・・・早くしないと被害が拡大するばかりなんですよね・・・」  白葉: HAHAHA ---5:10 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 1+6+2=9---  白葉: まぁダイス目ですがね(笑  命: 「恩があるんだもの、知ってるんだから弱くても知らせるのは、義務じゃない?」(ぼそそ)  環: 「まぁいい、俺は警告に来ただけだ」  エルン: 「ほっとくってわけにはいかないね」>魔術師(ねぎぱくぱく)  GM: アーシェラ「まぁ、そう勝手に話を進めるな」  佳澄: 「…それだけじゃないんじゃないですか?」くすくすぼそぼそ  環: 「ほう、他になにか話でも、良いだろう、聞こう」  命: 「・・ところで普通にみんな鍋食べてるのは、何故」  命: あ、しまったタイミング悪い  佳澄: 「あ、っと。すいません」居住まいを忠志  エルン: 「お、これ結構うまい」糸こんにゃくつるつる  灰藤: 「?」  GM: アーシェラ「いや、なに。たいしたことではないのだがな」  佳澄: ならぬ正し  環: 「そりゃ腹が減ったからな」<普通に鍋  灰藤: 社長?w  佳澄: 忠志て!  エルン: (笑)  佳澄: 一発変換で忠志て!  白葉: まぁいいんでない(笑  命: 一発変換そっちなるんやw  レイ: 「ん?」<たいしたことではない  白葉: まぁ真面目に言うと勝つつもりだから失うつもりは無い だったんだがなぁ  灰藤: 「なんでしょうか?気になります」  GM: アーシェラ「せっかくの厚意だ。無碍にするのも無粋であろうというものだろう」と、命を見ながらくつくつと笑う(ぁ  佳澄: …w  命: 鍋か!?w  灰藤: 「・・・で、では?」  白葉: 「ま、そういうことで」  佳澄: 「…だ、そうですけど?」ちょっと顔を寄せて、ぼそぼそ  命: 「ある意味無駄足じゃ、なかったということ?」(ぼそぼそ)  GM: ちなみに上で振ったダイスは、聴覚判定です(ぁ  佳澄: 「みたいですね、良かったじゃないですか」ぼそぼそ  佳澄: w  佳澄: 聞いてたんだー!w  命: w  灰藤: 「途中までは無駄足で倍近くかかりましたけどね」ぼそ  環: 春菊いれて一煮立ち  環: 「・・・・・・・・・・喰え」  灰藤: w  環: 「・・・・・・・・・・喰え」  灰藤: w  レイ: なるほどw<聴覚  レイ: 「おかげで余計な食材の金俺が出したしな・・・」ぼそ(ぇ  レイ: なるほどw<聴覚  佳澄: 「…やっぱ環さん、鍋将軍だ」  佳澄: 将軍ってなんだよ(真顔  命: 奉行と違うのかw  GM: アーシェラ「では、いただこうか」(ぁ  佳澄: 奉行だよ奉行、何で将軍  レイ: 「鍋奉行のお許しが出たんだが・・・食わないの?」  白葉: 「…まぁとりあえず鍋にしようか」  レイ: もぐもぐ(ぇ  佳澄: 「……いただきまーす」  灰藤: 「では、いただきまーす」ぺこ  白葉: 「あぁそういえばアーシェラさんよ」  白葉: もぐもぐ  命: 「・・・いただきます」  佳澄: 「あ、レイさん。大根もう煮えてますよ」豆腐を箸でつまみつつ  GM: アーシェラ「何か?」  環: PLはアク代官です  エルン: 「お、これもうまい」大根モギュモギュ  GM: 座布団1枚どぞー  白葉: 「なんで「失うもの」を知ってたんだ?」みぐもぐ  佳澄: w  レイ: あー。灰汁取り楽しいですよねーw  佳澄: アク取りはよくやらされるけどーw  灰藤: 「肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉肉」ひょいひょいひょい  佳澄: 「灰藤さん、採りすぎですよー!」  環: アクは取り始めるともうやみつきですよね  佳澄: 「取り皿満杯じゃないですか」  GM: アーシェラ「先日の騒動は、それなりに広まっているぞ?」  レイ: 「灰藤・・・・・・」どこからかハローページを出して強打  レイ: 「野菜食え・・・」ひょいひょいひょい  エルン: おおい!(笑)  灰藤: 「はふ、ほふ、がつがつ・・・ぶべらっ!?・・・ひ、ひどい・・」  白葉: 「………へ?」  命: 偽無いよw  佳澄: 「………どっから出したんですか」  環: 先日の騒動っていろいろ有りすぎてわからないですけど、どの騒動ですか〜  GM: フィオナ卒セです  佳澄: フィオナのやつかな?w  命: フィオナ殺生石乗っ取られ事件では  白葉: やっぱりかー!(笑  灰藤: 「いいじゃないですかー、たまには肉オンリーでもー」  レイ: 「え?ほらこのカソックの裏」めくると裏にハローページとタウンページがセット  灰藤: うわー  佳澄: 「…とりあえず灰藤さん。お野菜食べないと体に悪いですよ?」  佳澄: 野菜ごっそり乗せて>灰藤  レイ: かなり大事でしたしねぇ<卒セ  灰藤: 「はっはっは、来る前に青汁飲んだじゃないですか、十分ですよ−  灰藤: 」  佳澄: 「…何でそんなものいれてるんですか」  白葉: 「……あ、あぁまぁいいや……そこに気を使ってくれるとは意外だね」むぐ、うぐ  灰藤: 「・・・・・・・マジデスカ、うう、肉ー」  命: そーいえばあの時の虚脱感の正体、解ってないね灰藤さんw  佳澄: …PCの台詞がPLに刺さります(ぁ  佳澄: …PCの台詞がPLに刺さります(ぁ  GM: しかしなんだな、洋館で鍋というのもまた・・・w  命: w  佳澄: >野菜云々  灰藤: w  レイ: 「手で殴ると自分も痛いだろ?だから」  レイ: <はろーぺーじ  佳澄: えーと、ここって応接間ですよね?洋館の中の?w  GM: 応接間ですな  灰藤: 全然気にしてませんよー>虚脱感  命: 執事が居るウチの応接間で、鍋w  佳澄: …豪華なテーブル、鹿の頭とか飾ってそうなところなのに  佳澄: 鍋!  環: 応接室で鍋囲むのも乙なモノですよ  佳澄: ぐつぐつと鍋!w  白葉: まぁ気にしたらあかん  GM: まーとりあえずなんていうか  GM: もうこんな時間ですよw  佳澄: …うむw  命: ・・・うむ  エルン: 鍋の魔力ですね  佳澄: リアル時間もゲーム内時間もやばめですね(笑  灰藤: 流石です、鍋  レイ: 鍋恐るべし・・・  佳澄: あ、けど  GM: とりあえずアレだ、とっとと進めよう  佳澄: 鍋終わった後これだけはやりたい  佳澄: 「おじや食べる人ー(ぁ」  エルン: 「おじや…?」  環: 「とりあえず我々と敵対する理由は無い訳だ」  レイ: 「ところで・・・残りの二人はどうする?・・・あ、おじや食うよ」  GM: アーシェラ「一度食べてみたかったのだ」(ぉ  環: 「奴らの」  灰藤: 「ほむほむほむ・・・・ふぅ、さて共同戦線もはれたことですし、これからどうしましょう」  命: 鍋・・・Faithをここまでなんだかこういうノリにする、鍋!  環: 「目的は知らないが、捕獲したほうがいいだろう」  白葉: 「で、どうかな?協力の件は」  GM: もうアレです  佳澄: 「何故かキッチンに炊飯器ありましたね、使わなそうなのに」  エルン: 鍋恐るべし!!  GM: あらすじは「鍋」で(ぁ  環: 用語集に登録せねば  佳澄: じゃ、おじや作ってこよう(笑  佳澄: 鍋かよw  灰藤: 「俺はうどんのほうが好きなんですけどねー、おじやも美味いかも」  命: 「作り方は・・・あ、最近は鍋とおじやの作り方が鍋セットに入ってるのね・・・」  佳澄: 「だいじょーぶ、少しは作れますから」  佳澄: 「麻婆の方が得意ですけど」ぼそ  環: 「・・・・・・・・・邪道、やはりおじやよりは雑炊だ」  レイ: 「捕獲するとなるとだ・・・敵さんの場所に目星が無いからなぁ。後手後手になるかもしれないぞ・・・。」  佳澄: 「いいじゃないですかおじや、手軽だし」  白葉: 「美味ければどちでもいいさ、別に」  GM: アーシェラ「好きにすればいい」  白葉: 「で、アーシェラさん?」  レイ: 「とりあえず美味ければいい。うどんでもそばでもラーメンでもおじやでも雑炊でもリゾットでも」  GM: <協力とかおじやとか雑炊とか(ぁ  佳澄: 「はい、お待たせしましたー(早」おじや  白葉: それは雑炊についてなのか協力についてなのかどっちだ(笑  佳澄: 協力とおじや同レベルかよw  白葉: って全部ヵよ!(笑  命: 「ともかく、二人ほど、捕獲目的で来てるのよね・・・ネットワークとしても、どうにかするという方向、なのよね」  灰藤: 「こういってはなんですが、目的はアーシェラさんなんですから・・・隙をあえて作れば・・・」  命: いいなぁw  GM: とりあえず未定だった癖に鍋書いておこう(ぁ  佳澄: w  佳澄: 癖に…w  エルン: (笑)  レイ: 「ふむ・・・この前も一人で出歩いた時に出てきたらしいし・・・それもありと言えばアリだが」  レイ: -1cpになるほどの衝撃でしたか。鍋はw  佳澄: 「幻覚の妖術が使える人がいれば、姿をお借りすることもできたんですけどね…」  佳澄: おじや配布(?)しつつ  灰藤: 「ふぅ、鍋のあとは別腹別腹・・・と」がつがつがつがつがつがつがつ「・・・・あづ!?あっづーーー!?!?!?」  命: 日本の伝統料理の魔力w  白葉: 「……そろそろ真面目に話すか?」>アーシェラ  佳澄: 「なんてお約束な…」  命: 「・・・」  佳澄: そろそろ鍋(&おじや)は置いといてw  レイ: 「鍋食ってると日本酒飲みたくなるよなぁ・・・。っとご馳走さん」  灰藤: 「み、水ぅ・・・しねひゅー・・・」ひくひく  佳澄: 「ご馳走様でした」灰藤さんは放置  GM: アーシェラ「・・・ん? ああ、話すなら話すといい」はふはふ(ぁ  佳澄: …w  命: 気に入ってる!  灰藤: w  佳澄: 何かGJw  環: 灰藤さん、熱属性に耐性なかったっけ?(笑)  命: 口の中には防護点がないのでしょう  灰藤: ないですよー、そんな便利なものは  白葉: まぁやはり人間交渉ごとに真に必要なのは買収だということか/…(笑  環: アッシュなのにそれ以上燃えちゃう灰藤さんて一体・・・・  レイ: 「案としては2つ。後手に回って対処するか、アーシェラさんを囮とするか。後者の場合幻覚や変装でもどうにかなるかな?」  佳澄: 熱属性に耐性あって口の中にも防護点あると、熱いお茶でも一気できるのかな  環: 無敵/熱い番茶とかあっても一気できます  GM: 激辛麻婆を平気で食べるために必要なのは・・・(ぇ  佳澄: 「といっても…幻覚の妖術を使える人はいませんし。変装は…誰かできます?」  GM: とりあえずどーするか決めておくれ  白葉: そうやなあ…  佳澄: 金髪のカツラとか被って?  佳澄: 白葉さんが。  白葉: いいけど?  佳澄: 女装クリティカルの腕前  佳澄: ゴー!  環: 「幻覚を使える者が居ないだろう、囮を使うなら必然的に本人にやって貰うことになると思うが」  佳澄: @多分バレた時敵にボロクソ言われるだろうなぁとか期待しつつ  命: 経験、にならなそうだし、人形遣いの利にはならなそうだから多分こっちで戦うかんじだからー・・・  灰藤: 「へ、へんひょうはら、あーひぇらひゃんがひへんにひゃらひゃれれひゃふふぇもふぃふぃてふへー」  佳澄: 「…日本語喋ってくださいよぅ」  レイ: 「何言ってるかわからん。水飲んでこい・・・」  命: 外が寒いのがその作戦のネック?  佳澄: じゃあ  灰藤: 訳:変装なら、アーシェラさんが危険にさらされなくてもいいですねー  環: カイロ買ってこい(笑)  白葉: 「……まぁ変装するって手もないではないが」  佳澄: アーシェラさんにコタツをプレゼントするってことで一つ!(ぁ  環: 「・・・・・・・・・・・・誰が」<変装  佳澄: こたみかですよこたみか、みかん一年分もつけます  白葉: ここは公平にじゃんけんじゃないか?  佳澄: 「…変装できる人、います?」  GM: 容貌があっていないと変装も難しいですよw  灰藤: 「ふぃっふぇふぃふぁふ」きょろきょろ「・・・ふぉふぉふぇ?」  環: ミカン一年分貰っても腐ります〜  佳澄: 超美人だっけ?w  白葉: 所詮魅力的LV  命: 超美人はこのばにはおらん  灰藤: 訳:いってきます   どこへ?  GM: ですなぁ。あとはカリスマか  灰藤: 普通の容貌ですー  佳澄: 一応美人だけど  環: 普通に美人です  命: 美人止まり  レイ: 普通です  環: あと、清潔があります  環: 美声はあんまり関係ないぽいです  白葉: 環ん…だな  GM: 身長も考えるとー・・・環?w  佳澄: というか、佳澄だと確実に背丈とか足りなさそうな気が  灰藤: あ、ついでに影もないです  佳澄: 環ぃついに女装ですか…w  命: 環ぃかw  灰藤: おめでとうございます?w  環: 環も体力10だからそんな身長無いですよう  佳澄: 何故か長身なイメージが  命: イメージ!(ぁ  佳澄: >環ぃ  レイ: 「・・・アーシェラさんは幻覚を見せたり操作したりすることはできない?」  環: 一茶が居ればなぁ  白葉: あいつ殺すのはやかったかなぁ  GM: アーシェラ「それはあいにく埒外でな」  環: ちょっとしっぽ生えてて挙動不審なだけで完璧に化けられるのにぃ  灰藤: 人形で十分な気もしますが・・・オーラ感知してくるだろうなぁ  命: アーシェラそっくり生き人形とかいないのかな  命: オーラか  灰藤: 魔術師ですからね、デフォかと  レイ: 「化けたりする事のできる奴がネットワークにいたっけ?・・・一茶くらいか?」  佳澄: …  命: 一茶と悠璃さんかな  環: 「あと悠璃も化けられるな」  佳澄: うちのネットの化ける要員って、何故性格が微妙。  GM: 微妙というか  環: 一茶はどちらかというと無生物の方が得意です  GM: 壮絶?  命: ごめんね、化けない狐でw  命: w  佳澄: w  エルン: (笑)  レイ: 「一茶に頼むのもなぁ・・・・・・・・・・・・化け案は却下かねぇ・・・」頭ぽりぽり  白葉: どうしたものか(笑  佳澄: 幻覚だったら移動可能なやつを彩子が描けますけどー  灰藤: 「ふぇふぃーふぇふぃー・・・あえいうえおあお、秋茄子は嫁に食わすな・・・お、治った・・・かな」  GM: 悠璃は対人特化に近いな  佳澄: 持続時間一分なのよねぇ(笑  白葉: 「アーシェラさん囮頼んだら引き受けてくれる?」  環: しっぽアーシェラ「むわーかせて!さっそく行って来まーす」バスローブを翻して  佳澄: 殺されそうな気がw>しっぽ  GM: アーシェラ「まぁ、よいだろう」  灰藤: 何処行く気ですか!w  エルン: (笑)  命: 「相手も無策じゃないだろうし、此処に来るか、待ち伏せしてるわよ、ね?」  佳澄: 「良いんですか?…少し危ないと思いますけど」  命: おー  環: しっぽアーシェラ「ヘイヘイヘイ!るっくあっとみー!」  佳澄: …殺されるなw  灰藤: 「すみません、ご協力感謝いたします」  白葉: 「ふむ……いや、ちょっとまてよ。アーシェラさん。あなた自分そっくりの人形はある?」  エルン: 偽アーシェラ「死ね………(ちゅどーん)」  環: しっぽアーシェラ「アイアム痴女ガール!ははぁン♪」  GM: アーシェラ「あるにはあるが。色々と問題もあってな」  灰藤: 「人形はダメですよ、オーラが違いますし」  白葉: 「問題?」  命: 一茶なら、命でも殺せるかなw  佳澄: しっぽが超暴走してますw  エルン: 問題というと尻尾アーシェラみたいな性格してるとか?  白葉: 「いや灰藤それに関してはな  環: 囮捜査だから、目立たなきゃ!  レイ: そっとしてあげましょうw<超暴走  GM: アーシェラ「まぁ、気にすることではない」  灰藤: 「なにか名案でも?」  レイ: 「人形の中にでもはいるのか?」  白葉: 「要はだ。まぁレイの言うとおりだ」  白葉: 台詞とられたー  灰藤: 「へー、で、誰がです?」  GM: つかな  GM: 着ぐるみじゃねぇっつのw  佳澄: 蝙蝠佳澄くらいしか入れないと思います(挙手  命: 「・・・入れるような作りかという、ツッコミはして良いの?」  環: 妙にもこもこしてて、頭のでかいアーシェラさん  白葉: だからなかくり貫くんだよ(笑  佳澄: 「…中くりぬくにしても、歩けないと思いますけど」  灰藤: ああ、灰藤なら瓶詰めくらいなら可能ですね  GM: アーシェラ「随分な迷案だな」  佳澄: というか、人間サイズの中くりぬいたら  エルン: よっぽど体小さい人じゃないとはいれない気が…  佳澄: 入れる人超制限されるw  白葉: 「ふむ、ダメか」  命: リィトとか?w  環: アーシェラ模様の全身タイツで  灰藤: 「名案・・・かなぁ?」  白葉: というかごめんなさい  佳澄: くりぬかなくても口ん中はいればいいですリィト君w  佳澄: アーシェラ模様ってなんだよ!w  環: 「別に本人を囮にすれば良いではないか」  エルン: 鍋の模様とか(笑)>アーシェラ模様  佳澄: ただのお気に入りじゃんかw  白葉: もう頭の中がアーシェラさんの人形の欠陥のことに入ってます(まて  灰藤: 気体の体を圧縮するなら・・・頑張れ佳澄さん?  環: 「強い奴が襲ってくるなら望む所だし、弱い奴なら問題にならんだろう」  GM: アーシェラ「そうだな。先ほどから何を議論しているのやら」  レイ: 「んだな。本人にやってもらえるならそれが一番いい。」  白葉: リアルすぎて見られるのが嫌だとかどういううちかとか・・・・・(まて  佳澄: 「…んー。じゃあ、それでいきますか?……外寒いですけど」ぼそ  白葉: 「ま、結局それでいいか」  GM: まぁその辺が妖怪ATOの本性ってことで  環: しっぽアーシェラ「えー、でもぉ、わたしぃ、スカウトとか初めてだしぃ、キャハ☆」  灰藤: 「ほかに案がないのなら・・・」  命: 「問題は・・・今からとか囮になって貰ったら、寒いと言うことだけね(ぁ」  白葉: 本性いうな(笑  GM: アーシェラ「そうだな、寒い」  環: 「我慢しろ」  佳澄: 「…ホッカイロでも買って来ましょうか?」  環: 「鍋喰ったから大丈夫だ」  白葉: 「体温調節はできないのか?」  灰藤: 「気合であったまってください」  GM: ・・・おかしいな、この人怠惰はもってないはずなのだが(ぁ  佳澄: さすが鍋奉行…鍋に絶対の自信をもっている…w  レイ: 「車に乗ってちゃ意味なさそうだし・・・なにより来ても車が破壊されたら困るからなぁ・・・」  佳澄: 保険で復活したレイカーですか?(ぁ  命: 「厚着をするしかないのかしら」  エルン: 今度は保険がきかなさそうです(笑)  環: しっぽアーシェラ「どうもー、はじめましてー、新人のアーシェラです〜、社長さんご贔屓に♪」  レイ: 事故車万歳!フレームいってなきゃ何とかなる!(ダメすぎ  佳澄: 火炎とか氷柱とかでやられてたら、お前絶対故意に壊しただろとw  環: フレームいっちゃってたらニコイチで  GM: で、アーシェラを囮にするとして他の人はどうするんですか  環: 襲われたら適当な所で助けに行こう  命: 魔術師透明見えそうだなぁ  環: 精神攻撃無効でない限り、心理的透明はみえなーい  灰藤: 後ろをつける・・・ストーキング?  環: ・・・・・・・・・・・・・・・精神攻撃無効だったりして  佳澄: 懐に入れてもらえるなら蝙蝠で…ぁー銃がぁぁぁ  GM: 透明感知持ってたら終わりですな  レイ: 命も結構でかいんですよね?フェレット状態でも  白葉: とりあえず……ううむ  白葉: ちょっと思ったんだけどさ  命: 例の橋の下(と書いておうちと読む)で待機、上で囮・・・(ぁ  GM: 縮小とかなかった気がするからでかいです  命: でかいですよ  命: みんなで橋桁に張り付け・・(ぁ  環: すごく・・・・おおきいです・・・・  白葉: 囮になる→全員見つからない程度で張る→襲われる→追いつく→すでに戦闘終了 とかありそう  命: 一秒だものね  佳澄: 空しいな、それw  環: それはそれで楽だからOK  エルン: (笑)  灰藤: それはそれで楽?  レイ: その可能性でかいですねぇ・・・<すでに終了  GM: ではとりあえず  GM: 白葉の手段はもういよいよ時間がなくなった時の最後の手段で  佳澄: 考慮してる!w  白葉: fだね  白葉: んーじゃま、見つからない程度の範囲で張る でいいかい?  エルン: おけー  佳澄: 単純ですが、そんなかんじですなぁ  GM: ・・・おかしいな、もう戦闘中の予定だったのに  灰藤: OKでs  命: かねぇ。  環: 魔法使いだし精神攻撃は無効じゃないだろうし、割と堂々と  佳澄: 銃超反射は起動しとこう  エルン: 鍋のパワーです(笑)>予定  佳澄: 鍋ですねw  命: 鍋ですね  レイ: 鍋でしょうねぇ  佳澄: 鍋奉行環ぃ誕生  灰藤: 鍋かー  環: 用語集鍋の欄参照です  白葉: 人払いはっ!人払いはっ!?  佳澄: 登録したんかっ!?w  GM: 登録したんか!w  白葉: 仕事はええね(笑  命: w  佳澄: …あ、してある…w  灰藤: あ、登録されてるw  佳澄: とりあえず鍋奉行環ぃのことを追加(ぁ  環: なんか追加されてるし〜  環: っと、囮作戦実行、これで来なかったら悲しいな  命: w  環: 寒空の下でじっと敵が来るのを待つ一同?  環: 疲れたろうパトラッシュ・・・・僕も疲れたんだ・・・・なんだかとっても眠いんだ・・・・・  白葉: 寒いなぁ……(笑  GM: 寒空つか  レイ: 「車取りにいきたいなぁ・・・」  GM: えーとついたのが21時だから・・・作戦実行は23時くらいからですかねw  環: ね  佳澄: 二時間を鍋に費やしましたw  命: 「(一昨日よりも寒いわ・・・尻尾どころか耳が凍りそう・・・)」  命: w  佳澄: 恐るべき鍋w  灰藤: 「茜ちゃん心配してるかなー・・・・・ずび」  灰藤: w  環: まぁ人払い無くてもなんとかなりそうな時間だからラッキー  GM: まー、とりあえずしゃきしゃき進めます  白葉: ううむ先に変身解除しておかないと…  佳澄: その頃の茜「くー(寝)」天「………遅ぇ(腹鳴)」  エルン: (しゃきしゃき)  GM: アーシェラが街を歩く  環: しっぽアーシェラ「ひどい、ひどいわ社長さん、あたしの事は遊びだったのね!」  GM: 追う一向  白葉: くあー  エルン: すとーかーのしゅうだん?(笑)  灰藤: 「なんかこー、どきどきしますね」こそこそ  GM: そして、命の寝泊りする橋を渡っているその時  佳澄: 「…変態」ぼそ>灰藤さん  命: 奇襲ポイント此処かw  レイ: 「さ、さみぃ・・・」上着のポケットに手をつっこみつつ超反射起動します  GM: 超反射神経起動中の方、知力判定をどうぞ  灰藤: 「なっ!?なに言ってるんですかっ!?」あせあせ ---5:52 佳澄 が銃身にそっと口付けて3D6を振りました 1+1+1=3---  佳澄: あ  環: わあ  命: おあ ---5:52 レイ が3D6を振りました 3+2+2=7---  灰藤: おお  佳澄: くりちかるです  GM: おおう  GM: では、佳澄  環: どこから来るのか詳細が分かりそうな目  佳澄: 最近ダイス目がおかしいです  レイ: お、こっちも成功しました  佳澄: はいな  白葉: ううむ  GM: アーシェラを追って橋を渡ろうと足を踏み出したその瞬間  佳澄: 「─…?」  GM: ・・・橋が落ちる未来を幻視する  レイ: だんぼーるはうす倒壊・・・?w  環: 今日橋の下で寝てたら危なかった1!  白葉: 予知ってあっさりとまぁ…  佳澄: 「…っ!アーシェラさん、皆っ!早く渡ってください、この橋…落ちますっ!」悩んでる暇はない、警告〜  佳澄: アーシェラさん、橋のドまんなか?  レイ: わたろうとしてるんだから、止めたほうがいいでしょうねぇ  エルン: 聞いたらすぐダッシュ  GM: 君らはまだ橋に足を踏み入れていません。アーシェラは真ん中近く  白葉: 変身解除 超反射起動  命: 移動力14、支えに走るか  白葉: していい?>GM  GM: どぞ>白葉  レイ: こっちはダッシュ。多分危険は来るの分かってるだろうし  灰藤: 「ずるずる・・・・やばっ」ダッシュ  GM: ていうか  佳澄: 「…今日は冴えてるっ」何故橋が落ちるのかは分かります?  環: 私は後方を警戒するか ---5:55 白葉 が3D6を振りました 5+1+5=11---  GM: まだ足を踏み入れてないいうのにわざわざその危険な場所に足を踏み入れるんかw  エルン: 橋に足踏み入れてないならダッシュしないや  命: 下にいそうな気が  白葉: よし発動  エルン: 橋にいるのかと思ったのですよ〜  灰藤: あれ、そうか・・・  命: 未だか  命: 人形遣いなら、大丈夫かな・・・  レイ: だがダッシュしないと敵がいなくなっている恐れが・・・・w  GM: とりあえず  環: ま、ぶっちゃけ死んでもこちらに被害は無いし〜  佳澄: 一応アーシェラさんに警告は発しておこう、足は止める  GM: 佳澄の警告を受けて足を止めるアーシェラ  GM: そして次の瞬間  GM: 橋は、爆発する  佳澄: 「…っ!!」  灰藤: うを  命: 「・・・!」  佳澄: ば、爆発ぅ?  GM: 破片が君達にも飛んでいきます  GM: 破片が君達にも飛んでいきます  佳澄: ば、爆発ぅ?  白葉: 「ひゅ〜」  命: マジっ!?  GM: 受動防御+7で判定どうぞ  灰藤: 「ぶぁっ!?・・・アーシェラさん!!アーシェラさん!?」 ---5:57 佳澄 が銃身にそっと口付けて3D6を振りました 6+2+2=10---  白葉: よけ〜  佳澄: 無理。 ---5:57 エルン が鎧をガチャコガチャコさせながら3D6を振りました 6+6+2=14---  命: よけ・・・ ---5:58 白葉 が3D6を振りました 5+3+2=10---  GM: よけは不可能です  佳澄: 普通に7以下か  エルン: 無理 ---5:58 命 が3D6を振りました 1+5+3=9--- ---5:58 レイ が3D6を振りました 5+1+2=8---  佳澄: 手榴弾みたいなもんか  灰藤: 瞬間で人間変身といてすり抜けとかできますか?  命: てないのかな  環: えーと、何で能動防御すればいいのかな  GM: 環どぞー  レイ: くぅ・・・1失敗・・・  白葉: あぁなるほど だめでした  佳澄: 受動らしいです、+7で  GM: 能動ではなく、受動ですね  環: ああ、了解 ---5:58 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 2+6+1=9---  環: うん、無理  佳澄: 「あ、アーシェラさん…っ!?」 ---5:58 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+3+6=10---  灰藤: 失敗、と  GM: 灰藤は、瞬間ついてるから敏捷か知力の高い方に成功すればOK  灰藤: あ、では成功です  佳澄: F以外ですなぁw  GM: 詳しくは瞬間増強のとこ参照のこと  GM: とりあえず、破片ダメージ  命: これでもうヤバw  灰藤: 「〜〜〜〜っ!皆さん!大丈夫ですかっ!?」 ---5:59 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら4D6を振りました 6+2+3+1=12---  GM: 12点の叩きです  白葉: 3点  エルン: かきん  レイ: 2点承ります  佳澄: 一応人間時なんだよなぁ。7点くらって残り49  命: 7点貰って25点  環: 2点  佳澄: って違う。54点  環: 人間変身できなかったのがラッキー  命: 人形遣いは無事かー!?  環: 「また派手だな」  GM: 橋は、中程から爆発したように見えます  佳澄: 変身解除、銃を抜く。アーシェラさんはどうなっとる  白葉: 「しかしまぁ隠匿とか考えないのかな協会ってのは」  GM: もうもうと煙が立ち込めている・・・  佳澄: 「アーシェラさぁんっ!!」  灰藤: 「犯人はどこだっ!どこにいるっ!?」きょろきょろ  エルン: 周囲警戒〜  灰藤: あたりを見渡します  命: オーラ感知  GM: なんでしたら知力判定・・・はいいや。完全に人気がないのはわかるけど>白葉  白葉: ふむ  灰藤: 時限爆弾?  佳澄: 忘れてた。オーラ感知/超感覚を起動  エルン: 人払いか  環: 人気がないだけで、妖怪気はあるとか?  レイ: 「命のだんぼーるはうす・・・どうなったことやら…」アーシェラさんのいた場所まで移動します。んでオーラ感知。超反射は維持継続  白葉: 「さて、と……」こきこき  佳澄: 居た場所っつか、橋ふっとんでるんじゃ  エルン: アーシェラさんのとこまで移動できるの?  白葉: 超反射は相変わらず危険を示して居るかね?  GM: 移動は・・・難しいですね  命: 飛行してるし行けないかな?  GM: 危険です  佳澄: あ、再生3L発動  GM: とりあえず  灰藤: あ、爆発で河の水が振ってきたりとかしますか?  佳澄: めりめり回復  エルン: ぬれると危険だね(笑)  白葉: また余計なことを(笑  灰藤: 戦力外通告かもー  レイ: ふむ・・・なら移動可能なところまで前進します。  環: 鎌は出しておくか、ここで奴らが来なかったら誰かに犠牲になってもらうとして  GM: 川縁から、火球や風の刃がアーシェラのいるであろう倒壊した橋にむけて放たれる  白葉: 武器の手召喚  佳澄: 環さん環さん(汗  佳澄: うお  環: 腕を真上に掲げて鎌を呼ぶ  佳澄: 割り込みで迎撃!  エルン: 川縁ってどちら側?  灰藤: 「そっちかっ!」  GM: 君達側ですね  白葉: 「さぁ、お目当ての人たちのおでましだ!」  佳澄: 「…このぉ!」できます?  佳澄: アーシェラさんが自分でなんとかしちゃうかもだが  GM: さて、それが出来るかどうかは  GM: まず、跳躍して剣を振りかぶり落下してくる男を迎え撃ってからにしておくれ  佳澄: うおあああ!?  灰藤: 気づかれてた!?  エルン: 誰狙いでふか?  GM: というわけで戦闘です  佳澄: 「なっ…」  環: 大丈夫だ、アーシェラさんに万が一の事があっても別に我々に被害は無い  レイ: 「来たか・・・」武器の手発動します  灰藤: 「こっちにも来た!?」  白葉: まぁね(笑  環: 「やれやれ、寒空の下で待ち伏せとはご苦労なこった」  佳澄: さすがに我が身は捨て置けん、銃を構える。  GM: まずは佳澄に攻撃  佳澄: こいや ---6:06 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 4+4+5=13---  GM: 当たり  佳澄: 剣の腹を狙って銃撃。 ---6:06 佳澄 が銃身にそっと口付けて3D6を振りました 4+4+6=14---  佳澄: 逸らした。  GM: ていうか  佳澄: 「そんな大振り、当りませんっ!」残弾28。  GM: 通常攻撃能動防御可能てつけてたんですねぃ・・・w  佳澄: つけたのは紅楼夢さん、貴方ですw  エルン: (笑)  灰藤: w  命: w  白葉: なんだかなぁ(笑  GM: というわけでこちら終了  GM: そちらどぞー。窓順でいきましょうか  エルン: うぃー  白葉: うぃ  灰藤: はーい  エルン: こっちにきてるのは剣の男だけ?  佳澄: …強いな、桐峰銃(笑  佳澄: ういっす  環: 佳澄に防御担当してもらえば負ける気がしませんが(笑)  環: 全員全力でゴー?  佳澄: 弾が尽きたら死にます(笑  環: あと何発よ?(笑)  佳澄: まぁ、確かに待機行動をとってれば他人への攻撃も庇えるぽいですが  GM: 剣の男だけですな  佳澄: それやってると別の手段をとられそうで怖いです(笑  佳澄: 28発、30発の呼び有り(笑  エルン: なら、感情刺激〜  佳澄: 予備  GM: とりますよ(爽 ---6:10 エルン が鎧をガチャコガチャコさせながら3D6を振りました 6+4+1=11---  GM: 抵抗  佳澄: というわけで普通に戦います、っというかそっちのほうが好きだし(笑 ---6:10 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 1+5+5=11---  GM: 威力いくつでしたっけ  エルン: 5でふ  GM: 抵抗失敗。殺意を抱きました  白葉: 誰に?  エルン: 「かまん…」(くいくい)  佳澄: エルンがスクラップにされる前に片をつけましょうw  灰藤: アーネストさんですね  環: ということはとりあえずターゲット固定かな  エルン: と、全力防御防護点+1  白葉: あぁエルンはヒビキダンだったのか  GM: では次、佳澄  白葉: ぬ?  佳澄: HPは55点に回復。キックしてから発動維持で右腕を狙って射撃。射撃受けついとるかな? ---6:13 佳澄 が銃身にそっと口付けて3D6を振りました 3+4+5=12---  佳澄: とりあえず蹴り当り  佳澄: 別に蹴ってる事に意味は無い、趣味だ  GM: 受け ---6:14 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 5+5+6=16---  GM: 失敗かよ!  佳澄: ダメージっとw ---6:14 佳澄 が銃身にそっと口付けて5D6を振りました 3+3+4+4+6=20---  環: これで受けたら鬼です(笑)  佳澄: 23の叩き  佳澄: 佳澄、これで受けますw  環: ・・・・・・・・いや、鬼が居るんだけどねぇ  エルン: ヒビキダンってこいつか〜〜〜!!!  佳澄: で、銃撃 ---6:15 佳澄 が銃身にそっと口付けて3D6を振りました 6+2+4=12---  灰藤: うわーw  GM: おおう、結構痛い  佳澄: 当り  GM: 今度こそ射撃受け  佳澄: 右腕狙いです  白葉: あ、調べてた?(笑 ---6:15 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 6+5+4=15---  佳澄: おw  命: おおw  GM: またかよ!  佳澄: w  灰藤: おおw ---6:15 佳澄 が銃身にそっと口付けて8D6(無銘の魔弾)を振りました 6+2+1+6+3+5+3+5=31---  エルン: ダンとしか知りませんでしたよ(笑)  佳澄: 31叩き  命: 鍋の呪いだ(何  佳澄: って高っ  レイ: うぉ。いいダメージ  灰藤: 挑発伝説w  GM: 痛いな・・・だがこいつのHPを甘く見るなよっ  GM: 次、灰藤  灰藤: 炎の記憶行きます  佳澄: 「あなたなんかに負けてられませんから!」蹴った足を浮かしたまま、銃を突きつけて啖呵。 ---6:16 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 2+2+3=7---  灰藤: おしい ---6:17 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 3+5+1=9---  佳澄: っと、残り27発(メモメモ  GM: 飛んできた妖術を・・・斬る  灰藤: よけられたかな・・・  灰藤: って、うお  白葉: ほう?  佳澄: …ところで遅レスなんだけど、ダンって「だーだーせいやー」とかいってキックしながら浮く人?(ぁ  佳澄: おお  GM: にやり、と口をゆがめる男  灰藤: 「うそぉ!?・・・かっこいいー」  エルン: ですね  白葉: 「余裕あるな。あいつは」  佳澄: 「…むぅ」二丁構えて。  GM: 具体的には妖術受けですけどねぃ  灰藤: 「7対1ですし」  環: 能動防御のみな妖術受けとか?  GM: そんな感じ  灰藤: 妖術を使わせた・・・って防御用かぁ ---6:19 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 5+4+5=14---  命: 「油断は拙いと思うけどっ!」何せ紅楼夢GMだ(ぁ  GM: とりあえず次、環どぞ  環: ま、もうすぐ日付も切り替わるし遠慮なく8Dバージョンで攻撃妖術+全力攻撃 ---6:19 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 4+4+1=9---  環: 発動  環: 続いて斬り、斬り ---6:19 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 5+2+6=13--- ---6:19 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 1+5+6=12---  環: 当たりかけ  佳澄: 環ぃフルパワー  GM: 受け受けー  環: もうね、能動防御7とか無駄だと知りました(笑) ---6:20 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 6+1+3=10--- ---6:20 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 6+3+6=15---  灰藤: 「心に余裕がないといざというときに慌てちゃいますからねっ」  佳澄: …こ、こいつ何回受けるんだ  環: イヤーン  GM: く、1発当たった  環: 逆の目にしてよー、しくしく  GM: だが妖術は当たってないぞ  灰藤: それだけ・・・・切ってくる!?  佳澄: 環ぃ、これからもう能動防御しないですか?w ---6:20 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら6D6+1を振りました 5+5+6+6+3+5=30(31)---  白葉: 無駄ではないけどな(笑<7  エルン: 攻撃回数がすっごく怖い…(笑)  佳澄: 高っ  GM: ぐあああああ  環: でも大きい  環: 斬りです  GM: 超痛いんですが  白葉: すごく…おおきいです…  環: 「・・・・・・・・死ね」  GM: とりあえず次、レイどぞ  佳澄: えーと、受け三分の二増強として…まぁ二回は当然切ってくるよな  環: うほ!いいダメージ  レイ: はい。右手狙いで攻撃します  GM: かまん  環: 殺らないか? ---6:22 レイ が3D6を振りました 6+4+3=13---  レイ: あたりかけ  白葉: まさしく(笑<殺 ら な い か  GM: 最後の受け ---6:22 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 5+5+5=15---  GM: おい  環: 普通に3回攻撃か ---6:22 レイ が5D6を振りました 6+2+5+6+5=24---  佳澄: …受けの目、悪いですなぁw  白葉: 調子悪いね  佳澄: 高っ!w  レイ: 24の切りです  佳澄: 今日のダメージダイスはおかしいです  命: 鍋伝説ファイナル  環: 鍋パワーは偉大です  灰藤: レイさんの20オーバーって始めて見たような気がします  レイ: 鍋恐るべし  GM: 相当キツイんですが  佳澄: 超必殺技に挑発が入ってるだけあります  レイ: いえ、前に2回だけ出してます。2回だけ・・・orz  灰藤: 押せ押せですねーw  GM: 次、命どぞ  環: でも私的には次攻撃が来たら転ぶ気がします♪  命: 救急箱用に行動を遅らせます  灰藤: そろそろ卒業なのに・・・w  GM: では次、白葉  白葉: はいよー  白葉: 妖術通常全力二回首首 ---6:24 白葉 が3D6を振りました 4+6+2=12--- ---6:24 白葉 が3D6を振りました 6+4+3=13--- ---6:24 白葉 が3D6を振りました 6+2+5=13---  環: こりゃまた本気ですね  佳澄: 命知らずが多いです  白葉: 全弾命中  GM: 妖術受け、後退よけ、アクロバット避け ---6:25 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 1+6+3=10--- ---6:25 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 6+2+4=12--- ---6:25 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 2+5+4=11---  エルン: 妖術受けに連射とかついてるよ  灰藤: うわー ---6:25 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 1+4+2=7---  白葉: なんか全部はずされたっぽい  GM: 全部受けました  エルン: 後退よけはどうだろう  白葉: むう。残念  エルン: よけは9以上か  佳澄: 7人分の攻撃(全力含む)を捌きましたか…目があんだけ悪くなかったら全部弾いてましたな  GM: では次、2ターン目  エルン: あ、エルンには見たらわかる鎧の隙間(−8修正)がありますのでー  GM: 男は跳躍。近くのアパートの屋上に着地  白葉: ・・・・・・・・・・やば  エルン: さて、こっちきてくれるかなぁって、ええ〜  佳澄: む  GM: 高度は12mほどです  環: 跳躍力はずっこい感じ〜  灰藤: 皆殺し?  GM: 肉体強化系といったぞ  命: おにょれ  レイ: むぅ・・・何もできません・・・  GM: しかも跳躍力も言ったしな  佳澄: とりあえず足撃とうか  エルン: 言いましたね  GM: ちなみに  GM: もう死にそうです  エルン: (笑)  佳澄: w  灰藤: w  あや(15Dに成長中): w  白葉: あら(笑  環: 逃亡するか  GM: 合計でくらったダメージ111点だよ!  白葉: もしかして当てたらやばかったこいつ?  佳澄: …w  命: ところでー、行動遅らせた分は何もなかったし集中します  佳澄: ごっついw  命: すげー  灰藤: おー  佳澄: まぁとりあえず  GM: 残りHPもうほとんどねぇよ!  GM: とりあえず行動終了です  GM: そちらどぞー  灰藤: あ、おはようございます?>あやさん  佳澄: 足に二連射。  レイ: おはよーございます  GM: あ、川縁の方はなんか静かです  命: おはよですー  佳澄: 「…っ逃がしません!」  エルン: とばさないでー  佳澄: おはようございます  灰藤: む・・・気になる  エルン: おはようございます  命: 一秒で・・・?  GM: おはー  佳澄: っと、申し訳ない  白葉: あぁ。おはようです  環: あちらは1ターンで勝負がついたのか  GM: まずはエルンどぞー  環: おはやう♪  エルン: んではま、のど狙い妖術  白葉: さすがバケモノ…  GM: いや、呪文詠唱とか聞こえてきますが  エルン: 「くらえっ」 ---6:30 エルン が鎧をガチャコガチャコさせながら3D6を振りました 3+1+6=10---  命: ぐー  エルン: 当たりかけ〜  GM: 妖術受け ---6:31 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 5+4+6=15---  GM: おい  佳澄: …w  灰藤: w  佳澄: 頑張れ、えーとライアット君?w  白葉: はっはっは(笑  エルン: わーい(笑)  GM: お前誰だ!  佳澄: w  命: 用語集に鍋の守護神を登録だw  灰藤: 今日は全体的に目が高いですw  佳澄: GMがお前なんて作ってない宣言しましたw  GM: 私の操るキャラじゃねぇ!?  環: なんていうか萌え  レイ: ・・・なんか15って数字に好かれてませんか・・・GM  命: w  佳澄: どっちかっていうと俺方面のキャラですのう…w  エルン: 当たったね〜?  GM: 当たりました。ダメージください ---6:32 エルン が鎧をガチャコガチャコさせながら7D6を振りました 3+2+2+1+3+2+2=15---  佳澄: 1.5倍か…w  あや(15Dに成長中): ひく!  佳澄: 低っ  エルン: しょぼっ!  命: 低  灰藤: ・・・7D!?  環: しょっぱいダメージです〜  佳澄: 4以上が無いですな、綺麗にw  あや(15Dに成長中): こっちも佳澄なみのダメ-字ですね・・・  GM: 計126。ぴったり生死判定  エルン: 全力防御防護点+1で終了 ---6:33 GM が「喜べ。君の願いはようやく叶う」と告げながら3D6を振りました 1+1+1=3---  佳澄: w  命: ・・・w  灰藤: おおw  GM: 無駄に・・・  エルン: (笑)  佳澄: 出所間違ってる!w  佳澄: 変だ  レイ: こう言うときに出ますか・・・w  佳澄: 今日は紅楼夢さんが変だ!w  あや(15Dに成長中): ・・・・・・女神様が入り乱れているよ  白葉: これはすごい(笑  佳澄: 鍋パワー最強w ---6:34 【あや(15Dに成長中)】から【Gの女神(見学中)】になりました---  エルン: 偽ゴトー:めがみさまかしだしちゅー  GM: ゴトーさんに呪われたよウワァァァァン。・゚・(ノД`)・゚・。  命: w  佳澄: こらーw  レイ: Gの呪い発動!これで紅楼夢さんのダイス運はゴトーさん並みだ!(ぁ  Gの女神(見学中): さ、気にせずにセッションをおすすめください(じ〜〜〜〜)  Gの女神(見学中): さ、気にせずにセッションをおすすめください(じ〜〜〜〜)  灰藤: ゴトーなんてNPCを使うから?w  佳澄: とりあえず佳澄いきまーすw  佳澄: 今回は二連射できるぞー、えーと左足に二連射。  エルン: 126でぴったり生死判定というと、HP113の生命力13だったりします?  灰藤: ゴトーなんてNPCを使うから?w  佳澄: とりあえず佳澄いきまーすw  佳澄: 今回は二連射できるぞー、えーと左足に二連射。  GM: ええい、来い!  灰藤: うを、らぐらぐ ---6:35 佳澄 が銃身にそっと口付けて3D6を振りました 6+2+2=10--- ---6:35 佳澄 が銃身にそっと口付けて3D6を振りました 2+5+1=8---  白葉: ぬあ!?ラグか  エルン: ゴトーの呪いですね(笑)  佳澄: 普通に当り  佳澄: くらw  灰藤: ゴトーさん勘弁してください  佳澄: 知らんから  GM: 射撃受け受け ---6:36 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+6+1=8--- ---6:36 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 2+4+3=9---  佳澄: ちっ  GM: よし、受けた  佳澄: 目が戻ってきよったw  GM: ダイス変えました(ぁ  佳澄: 残り25発っと  佳澄: w  エルン: (笑)  命: w  灰藤: 桐峰ダイスw  佳澄: ああ、威圧感ダイスだw  GM: では次、灰藤  環: うきゅ、射撃は無いのでピンチ  白葉: ふむ……  佳澄: さっきのダイスも桐峰ダイスといえば桐峰ダイスですがw  Gの女神(見学中): (低位置かな?それとも誰の後ろに行こうかな?)わくわく  環: だれか殺してー、じゃないと敵じゃない誰かを殺すハメに、うけけけ  Gの女神(見学中): 定位置  エルン: 桐峰さんはこっちにいるはずなのに〜  灰藤: 射撃型だったら・・・・煙幕はれば狙われないなー  灰藤: 爆発かもしれないし、「炎の記憶」にしときます ---6:38 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 5+3+3=11---  佳澄: っていうか逃げるつもりだと思われますが  灰藤: あたりかけ  GM: 妖術受け  灰藤: 逃げるのかな?殺意満点で ---6:38 GM がアナルを差し出しながら3D6を振りました 5+2+2=9---  エルン: アーシェラさんが殺してくれますよ  GM: よし、受けた  灰藤: うわああああん、また受けられたorz  佳澄: 灰藤さん命中弾無し  環: そのうち殺してやるーとか思って逃げるかも(笑)  灰藤: 「・・・いや、相手がすごいんですよ?・・・俺がしょぼいわけじゃないですよ?」あせあせ  GM: またダイスを変えました(ぁ  佳澄: w  灰藤: あw  命: w  佳澄: そのダイスかよw  エルン: (笑)  白葉: あ、おいまてこら(笑  レイ: 危険なダイスに・・・w  GM: では次、環  佳澄: もしかして召喚術使うつもりだったりして…  エルン: せめて伏字を…  環: うきゅう、射撃が無いぽ  GM: 待機でもしますか?  レイ: むぅ。。。。。  佳澄: 環ぃ、武器の手に投げ可能をつけるんだ!  環: 12bでしたっけ  Gの女神(見学中): 無敵/特定のPL以外…>GMダイス  GM: 12mですね  環: とりあえず感情封印に集中  GM: では次、レイ  レイ: えーっと…  レイ: なにもできませんねぇ・・・(苦笑)  GM: 全力防御でもします?  レイ: んー・・・河川敷の方に移動します。  レイ: こっちはもうすぐ終わりそうですしw  レイ: 移動できそうに無かったら全力防御で  GM: 了解。川の方は・・・男が呪文を詠唱し印を結んでいる  GM: アーシェラの姿は、いまだ見えない  佳澄: 四大属性系っていうと、どでかい攻撃妖術とか使いそうだ〜  GM: では次、命  命: うーむ。きかなそうですが鎌鼬を  GM: む、かまん ---6:44 命 が3D6を振りました 6+5+1=12---  命: 発動  GM: うーむ・・・よけ ---6:44 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+2+2=5---  GM: よし!  環: わあ  白葉: おお  灰藤: 召還はいつ来るのかしら?  灰藤: うわ  GM: では次、白葉  佳澄: おおう  命: ううー  白葉: 妖術通常 ---6:45 白葉 がフィオナのために3D6を振りました 1+4+1=6---  佳澄: おあ  白葉: ・・・・・・・・・  命: おお  灰藤: おおw  佳澄: 真っ二つキター!w  エルン: おお  白葉: 振り方変えって効果あんのね  GM: あぁん  レイ: みたいですねぇ。  白葉: とりあえずクリ表 ---6:45 白葉 がフィオナのために3D6を振りました 2+4+3=9---  エルン: しょぼー  佳澄: あ、つまらないw  白葉: うむつまらん  GM: とりあえずダメージどぞ ---6:46 白葉 がフィオナのために7D6を振りました 3+2+6+6+2+1+4=24---  白葉: ダメージもつまらないな  GM: 生死判定 ---6:46 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+3+3=9--- ---6:46 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 2+2+6=10---  灰藤: まだまだ大丈夫そうですねぇ ---6:47 GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 4+6+4=14---  GM: ・・・  灰藤: お  白葉: まぁ紅楼夢GMの場合死亡判定に期待しないほうがいい  エルン: にげるなーにげるなー(祈)  佳澄: …死んだ?  白葉: ってあれ?  GM: 死にました  エルン: おや?  命: 河原へ走ろうか  佳澄: 真っ二つ  環: アアン  レイ: なむなむ・・  GM: なんていうか  環: せめて死への恐怖を取り除いてやろう、折角集中してるんだし  佳澄: すぐに河原の方に向かうか。銃は構えたまま ---6:48 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 2+6+1=9---  GM: 今までで一番あっさりしてます_| ̄|○  環: うん、なんとなく成功  白葉: 「まず一人!」  灰藤: 「・・・あれ、ご愁傷様です?」  灰藤: 川原へごー  白葉: 「まず一人!」  灰藤: 「・・・あれ、ご愁傷様です?」  灰藤: 川原へごー  エルン: もう一人の魔術師の方へ〜  佳澄: w  佳澄: えーと、切って弾かれてぼこぼこされて逃げようとして真っ二つ。  エルン: もう一人の魔術師の方へ〜  佳澄: w  佳澄: 「アーシェラさん…っ!」  白葉: まぁそんな日もあります(笑  GM: とりあえず河原・・・  命: 確か近接できなかったはずだ、環ぃ達ボコだ!w  佳澄: 河原の魔術師が見えたら即座に銃撃…さて、間に合うか  GM: 皆さん、視覚判定どぞ ---6:49 佳澄 が銃身にそっと口付けて3D6を振りました 3+3+3=9--- ---6:50 命 が3D6を振りました 6+3+1=10--- ---6:50 エルン が鎧をガチャコガチャコさせながら7D6を振りました 6+2+2+6+6+2+6=30---  灰藤: 「うらー!どこだー!!」  佳澄: 4成功 ---6:50 レイ が5D6を振りました 2+6+4+3+6=21--- ---6:50 白葉 がフィオナのために3D6を振りました 4+1+3=8---  命: 4成功 ---6:50 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 4+2+1=7--- ---6:50 レイ が3D6を振りました 4+6+5=15---  白葉: 7成功 ---6:50 エルン が鎧をガチャコガチャコさせながら3D6を振りました 4+6+5=15---  灰藤: 5成功 ---6:50 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 1+5+3=9---  レイ: 失敗です  環: 6成功  エルン: 失敗…  白葉: 振り方変えたら目がよくなってまいりました  GM: 成功すればわかります  GM: 倒壊した橋  レイ: 偽GM:流されるダンボール  環: 偽GM:凍死する命  GM: その瓦礫の山が、大きく震えている  佳澄: …おお?  白葉: くる……  命: おお?  エルン: アーシェラさんが…?  佳澄: あれは…!  灰藤: 「・・・なんだろう・・・?」  エルン: 巨大ロボ召喚か!?  佳澄: (TVとかでよくある布石)  環: どかーん  佳澄: 狩野さん出てきたりして(ぁ  GM: (´-`).。oO(・・・なんかもう演出でいいや)  灰藤: うわ  環: GMが何かを諦めた!  エルン: なんかすごく投げやりだ  白葉: GM(笑  命: 演出宣言はいりました!  灰藤: w  佳澄: 演出空間入りましたー  命: 出目がそんなにショック?(ぁ  レイ: はーい。皆さん。ポップコーン配給しますよーw  佳澄: あ、俺冷凍蜜柑一つー  Gの女神(見学中): 心の声で話し合うバッターとピッチャー(演出)  GM: 瓦礫の山は、一度大きく鳴動し・・・やがて止まる  灰藤: あ、どうもー  佳澄: 「…っ?」  Gの女神(見学中): おせんにきゃらめる〜(バイト中)  灰藤: 「・・・・あれ?」  命: 「人形遣い・・・?」  エルン: 「なんだ…?」  白葉: 「さ、見せてもらいましょか」  灰藤: 「大山鳴動して・・・なにもでず?・・・ってやばくないですかこれっ!?」  レイ: 「俺ら、働かなくていいのかな・・・」  佳澄: 「アーシェラさん…?」少し構え  環: 掘り起こした方がいいのかな?  灰藤: 「そんなわけないでしょう!助けに行かないとっ!!」  佳澄: 「…近づかないほうが、いいと思います」  命: 「あの程度じゃ、あの人は・・・」  灰藤: 「でもっ!やばいですって!瓦礫の下敷きみたいですし、呪文も来るみたいですしっ!」  白葉: 「まぁ見てなって」  GM: その次の瞬間、轟音を立てて瓦礫の山はその姿を瞬時に変え・・・まさしく巨大な岩の槍の山と化す  佳澄: うおおお!  白葉: 「はー怖い怖い」  灰藤: 「は・・・・・・・・はい?」ぽかーん  命: おおおおお  佳澄: 「…っうわあ…」  命: 「・・・流石・・・」  レイ: 「何と言うか・・・・・・おっかねぇな・・・」  Gの女神(見学中): 偽:荒れは……梓さんの新ペット、ハリネズミのドニー!!  GM: 剣山のごとく連なる槍の向こう側  環: 「土を操る術か、大したものだな」  エルン: 「ひゅうっ」  GM: 環正解(ぁ  灰藤: 「豪快・・・なんか数瞬前の自分がアフォに思えてきました・・・」  エルン: ん?敵の妖術だったり?>土を  命: 人形遣いのでしょう。  灰藤: って、それはまずいです>敵の  白葉: ふむ  GM: 膨大な熱を孕む光が見える  佳澄: …む?  灰藤: 「びーむ?ビーム?」わくわく  GM: 光を見、詠唱を急ぐ男  環: 確か人形使いの人は土を操って人形作るですよね  GM: だが・・・  環: がんばれ四大属性!  環: いそげー  灰藤: どっちの味方ですかw  白葉: 環んw  GM: アーシェラ「――遅いッ!」  命: 掲示板の5枚目だっけ、居ますね、マイナーバージョンが(何  GM: 気合一閃、膨大な熱とともに放たれる光の奔流  GM: その光に飲み込まれ。四大属性を操る男は蒸発する  佳澄: 「うわわわっ!」反射的に伏せる  灰藤: 「おおおおおおおおおおおおおお」  環: ああっ!  レイ: 「・・・すげぇ・・・」目を細めつつ  佳澄: 環ぃが悔しがってますがw  灰藤: 「すっげー、かっこいいー」  環: いや、なんか四大の人が不憫で(笑)  命: w  佳澄: w  灰藤: w  エルン: てりうすもらいあっともすっごく名前負けだ…(笑)  白葉: 「あれと闘おうなんてまあよく思ったもんだ」  佳澄: なんていうか…協会派遣の魔術師達、全員不憫でしたね…w  命: ね・・・w  レイ: 可哀想になってきました…w  GM: 光の奔流はどこまでも止まらず。川の水を蒸発させ・・・数百m先の橋を破壊した  灰藤: 「・・・不意打ちでもやられちゃいましたね・・・」  命: 「マスターと、どちらが強いのかしら」  佳澄: ぎゃあああ  環: なんて迷惑な!  命: w  灰藤: うわ  命: 動くとどっか壊滅するのは一緒だw  レイ: 「あーぁ…」壊れた橋を見つつ  佳澄: 「……あー………」  灰藤: 「・・・さすがに不味くないですか、これ?」冷や汗  GM: 光の奔流はやがて粒子となり、宙に消えていく・・・  佳澄: 「……スーパーに行くのに遠回りしなくちゃいけなくなっちゃいました」(ぁ  命: 「霧が・・・」  レイ: 「見なかったことにすればいいだろ・・・」  GM: なに、たった76CPの妖術です(ぁ  命: ・・・この季節の霧・・・ダイヤモンドダスト・・・(ぁ  佳澄: 限定と増強を述べよw  白葉: どんな限定かけたんだ(笑  灰藤: 「見なかったことに?・・・・・・・・そ、そうですね・・・って言っていいのかなぁ」  GM: 射程延長5Lvとかついてますが  環: 直線上に影響とかいらん増強がいっぱいついてるですね  エルン: どうやって限定したのかねぇ  GM: 直線状に効果とか扇形とか  佳澄: いつぞや作った加納砲並だ  白葉: 人間魚雷?<加納砲  GM: 威力はPCよか上ですがね  白葉: しかしこれで攻略法はわかったぞ人形遣い  佳澄: 「…(はっ)…あ、アーシェラさん!お怪我は…?」慌てて壊れた橋の傍に。  佳澄: 何故人間魚雷かw  佳澄: …しまった。  灰藤: 「あ、そうだった、見惚れてた・・・大丈夫ですかー?」  佳澄: 四大属性から血ぃ吸うつもりだったのに  佳澄: (ぁ  命: 「・・・・あ、と、一応、怪我はない?」  GM: アーシェラは、頭からわずかに流血している  命: ぴゅー  白葉: いや、「加納さん(65歳無職)」を撃つんでそ?(違  佳澄: なんでやねんw  灰藤: 無職なんですか・・・哀愁を感じますw  灰藤: 「衛生はーん!衛生はーん!!」おろおろ  命: 治すー、治して良ければ治すー  環: 「やりすぎだろう、目立つのは控えてもらいたい所だな」  レイ: バットかなにかで?w<加納砲  白葉: 「さすがだねぇ」  灰藤: 無職なんですか・・・哀愁を感じますw  佳澄: …あれでわずかか。  佳澄: うお、ラグった  灰藤: らぐらぐ  命: すごいラグ  Gの女神(見学中): 輪唱が・・・  白葉: すごかった  佳澄: 「…あ…血、出ちゃってますけど…」おろろ  環: あ、あ、あ、てすてす  環: こちら異常無し  エルン: ラグった  環: 応急手当だけしておくか  白葉: てすてす ---7:09 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: たぶん鯖がプチ凍り気味だからです  環: 成功 ---7:09 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら1D6を振りました 6---  灰藤: てすと  環: すごく回復  灰藤: ってうわ  命: えーと、生体修復ー・・・はいらなさげだがw  エルン: なんというか…、灰藤さんが京都弁で人を呼んでるのかと思いました(笑)>衛生はん  佳澄: さすが医者。  白葉: おー  命: さすが  GM: とりあえずオーラ感知持ちは気付きますが、どこか・・・オーラがやや希薄になった感じです  環: 命を削る技でしたか  GM: アーシェラ「感謝を」>環  環: タロウダイナマイト?  エルン: 偽「今のうちにとどめを…( ̄ー ̄)ニヤ」  佳澄: 「……大丈夫、ですか?」オーラを感知しつつ  GM: アーシェラ「・・・まだ改良の余地があるな」(何  佳澄: 実験か…w  白葉: HPか疲労かCP消費か  GM: HPと疲労です  灰藤: 「平気ですか?・・・おかしな所とかありませんか?」  レイ: 「なかなか強烈だな。バックファイアもきつそうだが・・・」  白葉: ふむん  GM: 疲労すごいです。最大限の−50まで取ってます  白葉: それはすごい  佳澄: げっそり  灰藤: ごっそり  エルン: 不老の妖怪が寿命3年(だったっけ)縮めても大してこまらない?(笑)>タロウダイナマイト  命: 手を出す・・・イタチがw  佳澄: とりあえずですね、誰か血ー下さい(笑  GM: といってもまだまだ元気なんですがね。追加疲労点万歳  白葉: 「しかし…これで根本の解決になるのか?」  佳澄: 血ぃ、血が足りねぇんだよぉぉ  命: いいなー  灰藤: 灰混じりでよいならどうぞ?  佳澄: いらん  灰藤: えー  レイ: ふらふらしてます?>佳澄  佳澄: (ペッ  GM: アーシェラ「根本とは?」  白葉: 「協会の刺客はまだくるだろうに…どうしたもんかな」  灰藤: じゃりじゃりするのがいいのにー  佳澄: えーと、能力使った後に補充できないからー  GM: アーシェラ「なに、いつものことだ」  佳澄: 行動不能ですねぃ  佳澄: ぐったり  レイ: 「吸うか?」腕まくりしてずいっと  環: 「とりあえず祭壇の鑑定でもしてもらうとしようか」  白葉: 「まぁそれもそうか」  命: 環ぃ、輸血用血液とかない?w  GM: 一茶「僕の尻尾をお食べ」(ぇ  エルン: ざくっと切って、てぺてぺと口に血を注ぐですよ  レイ: 今、手元にあったらそれはそれで怖い・・・w  環: そんな都合のいいもの持ってません♪  佳澄: 「…ほへ?」ふらふらしつつ「………(何か考えた後で)……すい、ません。少しだけ」  環: 病院行けばあるかもだけどさ〜  佳澄: 人の血も吸えるようになりました、トラウマ克服万歳  エルン: おや、動いた  佳澄: 超手加減してかぷ  GM: さてー、とりあえず後日談よろしいでしょうか  佳澄: どぞー  エルン: どじょー  白葉: うぃ  命: どぞー  レイ: はいはい  灰藤: はーい  GM: とりあえずあの祭壇とかの呪具  環: あい  GM: アーシェラの鑑定の結果、広域の結界装置でした  環: 結界の内容にも寄るなぁ  佳澄: ふむ、何する気だったんかね。  エルン: キャスターみたく?>結界  命: らいだーかな  白葉: ブラッドふぉーと?  佳澄: らいだーだったらアレだなぁ  灰藤: なんでしょう?  エルン: あ、ライダーだた…  白葉: キャス子も似たような結界はってたけどね  エルン: キャスターは入れない結界でしたっけ  灰藤: メイズウッズ?  GM: 効果は人払い及び空間隔離(ようはXの結界)、妖力妖術探知、広範囲に影響されたエネルギー=精神の攻撃妖術ですねぃ  佳澄: うわー  GM: 効果範囲は直径100km  命: あー、妖怪見つけるたびにボコってCPすいとり装置、かな  白葉: いや超広域元気球風結界<キャス  佳澄: 妖怪狙い撃ちか  レイ: なんて物騒な・・・  灰藤: うっわー  エルン: 広範囲のエネルギー=精神は…  GM: むしろ広範囲ですから、攻撃妖術の方はたいしたことありません。人間にとっては大問題だが  環: 狂い死にする妖怪続出?  白葉: ふむすごいなそれは  GM: 結界起動して数秒立てば、直径100km内の人間や動物なんかは死滅しますね  エルン: 大体2D…普通の妖怪も結構きつくない?  灰藤: 名古屋壊滅・・・  佳澄: …処分。  灰藤: 処分ですね  命: 何考えてるんだ魔術師協会  環: エロい事  レイ: 何でしょうねぇ・・・  エルン: えろえろよ〜  GM: アーシェラ曰く、さすがにこんなものまで与えるはずはないだろうとのこと  佳澄: …現地調達?  白葉: 確かにエロい(笑  環: 一部のメンバーが暴走しただけかなぁ  白葉: 協会から無断貸与でない?  佳澄: っていうか勝手に持ち出したのか?  環: それにしては大がかりな装置だけど  環: それにしては大がかりな装置だけど  命: 影翠と同じゲットルートかな  GM: だから勝手に持ち出しかなんかですかねぃ  命: とふと思う  GM: ちなみに  エルン: 偽お偉いさん「ギャルのパンティのためなら直径100キロの人間が死んでもいいやー」とかじゃないの!?>現地調達  環: こんなバカでかいものよく持ち出せましたねい  GM: 能力は一級品な四大属性のは結界術の使い手でもありますよっと  環: 能力が一級品でも使い方間違えたらダメぽ  命: 力はかいま見られなかったが、そういえばそんな話を聞いた  GM: ちなみに  白葉: まあ彼らはひとつ大きなミスを犯した  灰藤: 召還術はだれだったのでしょう?  GM: 10Dまでは瞬間で飛んできます  佳澄: げふぁ  エルン: 能力が一級品でもダイス運が悪かったらダメですね(笑)  灰藤: うぁ  白葉: それは…ゴトーを仲間にしていたことだ!!  GM: 最大出力は16D  命: うぁ  佳澄: それかよ!  GM: ただ集中4秒とかかかるけどな  白葉: それだろ。いやマジで  命: だからかな、目が悪かったの  レイ: ゴトーさんにかかれば、どんな敵も・・・・w  命: 女神まで引き受けてくれたのね・・・  佳澄: その俺本人の目がそれなり…  佳澄: はっ  佳澄: そうか、女神があっちいったんだw  GM: だなぁ・・・今回の敗因は、ゴトーをGM側に引き入れたことか  環: 10D4回飛ばした方が良かったのでは・・・・  エルン: (笑)  灰藤: w  GM: 反省。二度としません  佳澄: 二度あったら困るわ!w  灰藤: そういえば・・・  GM: 次は妖怪紅楼夢か妖怪ATOだ!  命: おおー(ぱちぱちぱち)  佳澄: ぉーいw  灰藤: 結局、虚脱感の正体がわからなかったなー  白葉: 鍋とゴトー PLの作戦勝ちだねっておい(笑  灰藤: おーw  エルン: 妖怪AT○希望!!(笑)  GM: 虚脱感は・・・伏線?(ぁ  GM: 『留置所』もまー伏線です  白葉: 影んほうのかね  灰藤: むぅ  GM: とりあえずようやく影翠の欠片をゲットできましたね  灰藤: そっちかなぁ・・・でもなぜ灰藤?  白葉: ちょびっとだけどねん  佳澄: 休止状態だから飛んでかないですよ(笑  灰藤: あ、そういえば、初ゲッツでしたね  命: w  レイ: 全ては鍋ですね  環: これっていつまで休止状態なんでしょう  佳澄: 鍋ですねぇ  環: 鍋は偉大です  GM: コマンドワードでしょうねぃ  灰藤: 鍋かー  白葉: う、うあっべもう限界だ  命: 代償は大きかったですが。命の荷物が瓦礫に埋もれてしまいました(ぁ  GM: とりあえず  佳澄: 目覚まし時計のベルの音が解除のコマンドです(ぁ  エルン: あらすじにも鍋が入るですね(笑)  灰藤: お休みなさい?  佳澄: 古山辺りに泣き落としかければ掘り出しますが、多分(笑>荷物  白葉: CP発表されたら寝るだよ  GM: これにてFaith/farewell day第三話「sword & magic」終了です。お疲れ様でした  佳澄: お疲れ様でしたー  灰藤: お疲れ様でしたー  レイ: 少し流されてそうですが・・w<荷物  命: お疲れさまでしたー  エルン: おつかれさまでしたー  GM: お疲れ様でした  レイ: お疲れ様でしたー ---7:29 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 2+6+5=13---  GM: CPは5点です  灰藤: うむ、成功  白葉: お疲れ様でしたー  灰藤: あ、はーい  佳澄: ういー  環: おつかれさまでしたー  Gの女神(見学中): おつおつ〜  GM: そしてですね  命: ついでに強制的に新しい寝場所を・・・まぁ、屋根のある住処探そう・・  白葉: 了解 ---7:29 【Gの女神(見学中)】から【Gの女神(いつものところへ)】になりました---  灰藤: 命さんは命の恩人ですから、ご融資しましょう  佳澄: 帰ってきたよw  GM: 命君  灰藤: w  命: はい?  エルン: アーシェラのところに居候するですよ(笑)  GM: 君、不幸でしたね?  命: ・・・ええ  佳澄: あーららw  灰藤: や、流された分の荷物とか、ね  GM: おめでとう、荷物は蒸発しました  Gの女神(いつものところへ): あぁ、灰藤さんの囲う人がまたひとり・・・  レイ: あらら・・・  命: きゃーーー!!  白葉: ではおやすみんさい ノシ  灰藤: うわー  佳澄: …あーw  佳澄: なんか瑠阿さんのキャラ、良く荷物を紛失しますねぇ…(笑  灰藤: けちんぼ判定も成功しましたし(何  灰藤: お休みなさい  佳澄: おやすみなさいー  Gの女神(いつものところへ): おつかれさま  レイ: 兄の所にご厄介になった方が・・・w  GM: おやすみなさい  灰藤: らぐらぐ  レイ: お疲れ様でした。おやすみなさい  命: 「・・・・・・・・・・・・・・・・着替えー!荷物ー!お金ぇぇぇぇぇ!?」  環: おやーす  命: おやすみなさいw  GM: アーシェラ「あー・・・」 ---7:32 【白葉】から【白葉(睡眠)】になりました---  Gの女神(いつものところへ): 偽灰藤「くくく。これでシャルさんにいくら刺されても大丈夫ようになりました。さぁ、刺してください♪」  灰藤: 偽誰か?「トイチで結構ですよ?くくく」  エルン: おやすみなさい  GM: アーシェラ「ああ、うん」ぽむ(ぉぃ>命  灰藤: って、そんな偽はいやー  灰藤: 「え、えーと・・・お金なら・・・俺が出しますよ?恩人の危機ですし」おそるおそる  灰藤: てすと  GM: アーシェラ「すまぬな。詫びは出来る限りしよう」  灰藤: てててててててててえててててててすと  命: 「・・・・・山背兄さんにたかるしか・・・?」  GM: 偽アーシェラ「鍋で」(ぁ  灰藤: w  佳澄: ……というか。真面目に古山が住居と金出すぞ、それは。妹が冬場に文無しで家無しってこれ以上ほっとけるか(真顔  命: w  佳澄: 鍋かよw  レイ: アーシェラさんマジはまりですか…鍋にw  命: か、かわいいw  GM: では癖を紹介しよう。4つしか決まっていないが  GM: 気に入った者の味方をする  GM: 無粋な者は嫌い  GM: アンティーク好き  GM: 鍋はよいものだ  佳澄: (笑  灰藤: w  命: w  エルン: (笑)  エルン: さて、私もそろそろねま〜  エルン: おやすみなさい