こん、こん、こん。 「何の音?」 「風の音」 ごん、ごん、ごん。 「…ねぇ、何の音?」 「風の音よ」 ─ごん、ごん、ごん! 「…ねぇ、ねぇ…」 「だから、風の…!」 ─ぉぉぃ…ぉぉーぃ… 「っ誰!?誰の声よ、今の!?まさか、お化…」 「しつこいなぁ、風よ、風!声って、誰の声だって言うのよ!」 ─どん! 「兄さんだよ」  GM: それでは。ただいまよりBenvenuti百鬼夜翔「ヨリミチ」を始めますー。  灰藤(見学中): 私は漢でホ○ですー  灰藤(見学中): ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  命: ぱちぱちぱち  水城: ぱちぱちぱち  アイシャ(見学しない): 灰藤さんタイミング悪すぎ ぱちぱちぱちぱー  リィト: ぱてふぱてふちぺやらにゃら〜  環(見学): ぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: とりあえずPCの皆様。自分の「我が家」を申告。  灰藤(見学中): ううう、すみませんです・・・orz  GM: そしてアイシャさん、それ外してw  アイシャ(見学しない): 会社の寮じゃけえ っと了解  レイ: ぱちぱちぱち  環(見学): マンションの14階です ---23:32 【アイシャ(見学しない)】から【アイシャ(参加)】になりました---  GM: さっき真顔で人数数えて「あれ、四人?」とか思ったw  GM: こらw  アイシャ(参加): これでよし、と  GM: よくないよくないw  水城: アパートの三階、近所は駐屯地  リィト: ベンベ、としてるけどいいのかな?  アイシャ(参加): ダメか(笑 まぁGMつつくのはほどほどにっと  GM: アイシャが寮、環ぃがマンション、水城さんがアパートのリィトがべんべ。  レイ: 我が家はそこそこ5cpを払ったマンションです。ちょっと広めの2DK位かな?そこの真ん中あたりで  GM: …ホームレスが後一人いますね(爽  アイシャ: とおーう  命: 我が家なんて無いです(爽)  GM: あいあい。レイさんはいい感じの家  アイシャ: やーい浮浪者0(まて  水城: 一二三荘ですw吸いません  水城: すいません  GM: 一二三荘かw  命: 環い参加者じゃないようナw  GM: カウントしてしまったじゃないかw  環(見学): いえ、家を聞かれたので、素でPLの家ですけど?(笑)  アイシャ: ゴトーさんが土下座して差し出すようです猫あん  GM: PLのかよ!(笑  アイシャ: あぁそうですね(笑  GM: そーいえばそうですなw  リィト: (笑)  ログ取りくまぁ: 飛び降りたらぐちゃぐちゃになれますよ♪  GM: さて。とりあえずダイスのお導きにしたがい  灰藤(見学中): たかーい♪  GM: 導入は命さんだったりするわけですが  水城: 普通にスルーしてたからびっくりです  ヨゴレ(見学): なんでゴトーさんを突き落とさなかったんですか!<14階  命: 橋の下………  環(見学): 後の掃除とか面倒ですから  GM: とりあえず命さん。夜中の二時くらいに…何処で寝てる?(笑  ログ取りくまぁ: だってそこで終わらせたらつまらんじゃないですか  GM: こらw  リィト: きっと痛いじゃないか!!とか叫びつつ血まみれで帰ってきますよ  リィト: ギャグキャラらしく  GM: 横島かなんかか、俺は?w  ヨゴレ(見学): ゴトーさんですから  命: ………外の………GMのよさげな所w  レイ: 流石ゴトーさん  灰藤(見学中): ゴトーさんですし?  GM: じゃ、橋の下でいいや  命: 流石w  GM: こーらw  GM: さて。真夜中。寒さに震えつつ、ふと目が覚めました  アイシャ: 横島だと結構美味しい目に会うので不許可。不許可だ  命: ぶるぶる。「くちゅ!」  GM: 時刻は午後二時だが、まぁ時計とかないから分からない予感  アイシャ: 毛皮は飾りか?(笑  GM: 全身に走る悪寒。  命: 近くにきっと公園の時計でもあるのですよw  GM: なんとなくぞくっとして、外気の冷たさと相成ってすぅっと眠気が覚めていきます。  GM: じゃあ、時計がありましたw  灰藤(見学中): 偉い人には解らんのですよ?(違  命: 「……寒い」周りを見回します  GM: ふむ。  GM: ちょっと視覚判定お願いできますか? ---23:38 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 3+3+2=8---  命: 6成功  GM: ふと。橋の下から、木々を通して見える大通り。  アイシャ: その理屈だと毛皮をはがさないと…生肉が…生肉がぁぁぁぁぁ  アイシャ: げろっぱ  GM: 真夜中、まばらに通る車のライト。それに照らされて、何かが見えました。  命: 「?」じー  GM: 大通りを、数十、数百の人影が歩いています  灰藤(見学中): 丸見え・・・ふふ・・・生肉丸見え・・・あはは  命: うお、トントサソコニ?  GM: いえ、よく見れば。人の姿をしていない、異形のものも混じっているようですね  命: 百鬼夜行?  アイシャ: 百鬼夜翔です(違  GM: ゆっくりとした動きで、その…表現的には百鬼夜行が一番近いかね。大通りをゆっくりと進んでいきます  命: どーしよう…………えーと、近寄っても………妖怪だし呪われたりしないよねい……  GM: さー?  命: ……むー  命: 見てる。何処に行こうとしてるのかね  GM: しばらく見ているなら、列の先頭が向きを変え、命さんのいる橋の方に向かってくるのが分かりますが  命: あ、あう、四辻の橋!?  命: え、えーとー………どーしようっ  命: 浮かび上がってやり過ごせ………なさそうー、なさそうだー  GM: 段々と近づいてくるので分かりますが…群れの大半は透き通った人影…幽霊、というヤツですね。中には、明らかに死者と分かるものも混じっています。  命: むー?  GM: 魍魎とか、低級な妖怪も混じっていますけどねぃ  GM: とりあえず、群れは命さんには注意を向けていない様子  命: ふむー。  GM: あー。それと、列の先頭に一体だけ毛色の違うのがいます  命: ただ通り過ぎるだけか。えーと、眺めてるけど、何か変なのとか様子が違うのは?  ヨゴレ(見学): 偽命「あれは・・・妖怪ゴトー!?」  アイシャ: 翠の毛ですか アナーキーな  命: おお  GM: 首の無い馬に乗った、一つ目の鬼。  GM: こらw  GM: それが先導するように歩いています  命: 夜行さんか  GM: まぁ、他のは…ごく普通の(?)幽霊とか、魍魎とかですねぃ  GM: 餓鬼とか其の辺も混じってるぽいですけど  GM: まぁ、とにかく。橋を渡っていきますが  命: 気にされてないんだったら………うーむ  アイシャ: 好奇心は?  命: ひょろひょろ付いてってみる  命: *好奇心  GM: ふむ。では、命さんはついていく、でおkですか  GM: そのままついていくなら、一旦しーんちぇんじしますよん  命: 変な隠れ里入りそうなら止めるけどw  GM: あいあいw  環(見学): で、そのまま迷子になるですね  ログ取りくまぁ: シベハス並知能デスネ  GM: とりあえずアイシャさん。  アイシャ: はいな  環(見学): 変じゃない隠れ里ならひょこひょこついていくみたいだし♪  GM: あ。両方のPLの合意があれば、レイさんもアイシャさんの家にいていいけどどうします?(何  アイシャ: ワシは別にどっちゃでもかまわん  GM: ←例のログを昼間ようやく見た人(ぁ  アイシャ: 今日か(笑  GM: 今日ディスw  環(見学): レイ側の一方的な同意だけだとベッドの下でハァハァ言ってるとかそういう状況に?  アイシャ: こわ!  GM: ま、それは置いといて〜(ぁ  GM: w  灰藤(見学中): ネタは新鮮なうちにー(何  水城: w  GM: アイシャさん。夜中に、変な物音で目が覚めますだ  灰藤(見学中): 下なんですね・・・w  レイ: はい?(まだダイスみんDLに失敗しているらしい)  ログ取りくまぁ: レイのハァハァする物音?  アイシャ: 「…むー…?」ごしごし  GM: 時計を見れば、時刻は二時十分くらい。とんとん、っと何かを叩く音が聞こえます  アイシャ: どこから聞こえますかい?  GM: 窓の方からですねぇ  GM: 外には何も見えなかったりしますが  アイシャ: ふむ。カーテンを開けてみましょうってありゃ?  GM: カーテンを開けても、まだとんとんっ、と叩く音は続きます  アイシャ: 「…むう?どちらさまじゃ?」ねむねむ  GM: 「窓をお開けくだされ」  GM: 窓の外から、そんな声が聞こえます  アイシャ: 「んー、ちょっと着替えるからまっとれ」カーテンをシャッと閉める」  GM: 「承知いたした」  アイシャ: 着替えつつ…超反射・起動  ログ取りくまぁ: 色々と萌え死にそうです(*´д`)=эハァハァ  GM: 窓の外のやつに、危険などは感じませんね。  GM: 少なくとも今のところは  アイシャ: まぁとりあえず動きやすい服に着替えて、と。「もういいぞい」カーテンと窓あける  アイシャ: 「うう寒いのう。はよ入れ」  GM: では、窓を開けた途端。窓から、馬が飛び込んできます  GM: ひひぃん、と嘶いたその馬には、首がありません。  GM: そして、その背中には一人の男が。  アイシャ: 「…ウマ?」  アイシャ: 夜見さんいつ男に?(違  GM: 「おっと、こら落ち着け。私の馬が失礼をいたしました」  命: 茶釜かも(ぇ  アイシャ: あぁ(ぽむ ---23:54 GMさんが去りました------ ---23:54 GMさんがやってきました---  水城: 木馬ですね  命: おか  灰藤(見学中): お帰りなさい  アイシャ: 「あーいやいや気にせんでええよ」>?男  アイシャ: おか  GM: 男は、特に特徴の無い20代前半の若者。ただ、何処か異様な雰囲気を纏っています  水城: おかえりなさい  GM: とかいいつつただ  リィト: おかえりなさい  GM: 男「夜分遅く失礼いたす。私、夜行と申す者」  アイシャ: 「はいはいはじめまして。ワシャアイシャっつーもんじゃ。とりあえずビールでええか?」冷蔵庫ごそごそ  GM: さて。同時進行で命さん。  命: うゆ?  GM: 列を折っていくと、何かの寮でしょうか?その建物の近くで列が止まります。  GM: そして、先導していた一つ目の鬼が、一瞬で人間の姿に。  命: 「此処が目的地かな……」うにょろー  GM: 馬の手綱を引いたかと思うと、馬が空を走り…とある部屋の窓をこんこんと叩いて。  GM: しばらくすると窓が開いて、馬ごと中に飛び込んでいきました。  命: 覗きに行く。  アイシャ: 覗かれるー  GM: 夜行「あいしゃ殿。いえ、お構いなく」 ---23:57 レイ が3D6を振りました 6+2+3=11---  レイ: よっし  アイシャ: お、できたか  命: おめー>だいすみん  GM: では、家の中にはアイシャさんがいますねぃ。それとさっきの鬼と馬  GM: おめー  レイ: ありがとうございます  リィト: おめでふ  水城: おめ  環(見学): アアン、折角圧縮して鯖に上げたのにぃん  灰藤(見学中): おめでとうございます  GM: 夜行「今宵こうしてお邪魔いたしたのは、お願いごとがあってからにございます」  アイシャ: 「んじゃビールでええんじゃな。ほれ」ビール投げ渡し  命: 盗み聞き。  アイシャ: >夜行  レイ: あ、わざわざ申し訳ないです  ログ取りくまぁ: そして臨界点突破。おやすみそーノシ(レス不要)  GM: 投げられれば受け取ります。「ふむ。かたじけない」 ---23:58 【ログ取りくまぁ】から【ログ取りくまぁ(寝)】になりました---  環(見学): と、冷静に考えたらメッセかなにかで送ればよかったねい  アイシャ: おやすみなさーい  命: おやすみなさーい  GM: おやすみなさいー  レイ: そして、アイシャタンと添い寝のチャンス獲得失敗に後悔中orz  リィト: おやすみなさい  水城: おやすみなさい  レイ: おやすみなさい  アイシャ: まぁあきらめれ(笑  GM: 夜行「一つ、私の頼みを聞いていただけましょうか?」  GM: 残念w  アイシャ: 「で、用事ってなんじゃ?」ビールごくごく飲みつつ  GM: 夜行「はい。実は、明日の夜のことなのですが」  アイシャ: 「話聞いてみないとなんとも言えんのう」  環(見学): んじゃ、私も寝ようかな、レス必要〜  アイシャ: 「ふむふむ」ぐびぐび  リィト: おやすみなさい(笑)  アイシャ: おやすみ(にやり  レイ: おやすみなさい  命: おやすみなさーいw  GM: 夜行「明日の丑三つ時、今と同じ時間帯。窓を締め切り、けして外を覗かないでくださいませんか」  GM: おやすみなさいw  灰藤(見学中): お休みなさいw  アイシャ: 「………は?何でじゃ?」  水城: おやすみなさい  GM: 夜行「見られてしまっては困るのです。明日は、出発の日故に」  アイシャ: 「むう。詳しく話してみい」  GM: 夜行「妖怪である方々には、術が効かないので御座います」  GM: 夜行「簡単に言うならば、明日この家の傍の道を百鬼夜行が通りまする」  アイシャ: 「ふむふむ」ぐびぐび  アイシャ: 「ナゼ見られたら困るんじゃ?」ぐびぐび。ぷしゅ  GM: 夜行「年の暮れ、死に切れずに死霊となったものや、雑多な気が寄り集まって生まれた下等な妖怪。それらを、『あの世』に連れて行くのが私の役目で御座います」  レイ: ペース早いですねぇw  アイシャ: まぁうわばみだから酔わんがね(笑  リィト: 殆ど一気のペースですね  GM: 夜行「死霊は人の目に敏感で。夢うつつのうちにあの世に連れて行かねばならぬのですが、見られていることに気付くと目を覚ましてしまいまする」  GM: 夜行さんはビール、手に持ったまま飲んでませんけどねw  アイシャ: 「ふむふむ」ぐびぐび 嘘発見。ぐびぐび  GM: どぞ ---0:05 アイシャ が3D6を振りました 3+4+2=9---  アイシャ: 3成功 ---0:06 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+6+6=18---  GM: 夜行「矢張りそうなれば、現世への未練などが残るもの。そうでなくても、ふらふらと家に帰ってしまったりいたします」  命: w  GM: あー。  水城: w  リィト: ぷ(笑)  レイ: ぶw  アイシャ: よし!(笑  水城: 流石です  灰藤(見学中): さすがーw  GM: 別に演技技能とかは振ってなかったのだが  GM: そもそも嘘つこうともしてませんねぃ。ほんとのことです  レイ: Gダイスの伝説はまだまだ続くと言うことですねぇ  命: 夜行さんは誠心誠意語った!  アイシャ: あぁいいのいいの。嘘じゃないって 確証さえあれば(笑  アイシャ: 18なら演技L1000だろうが嘘はつけん(笑  GM: 夜行「ですから、通り道にいらっしゃる妖怪妖魔の方々には、こうして一人一人、外を見ぬようお願いにまいっているわけで御座います」  GM: 頭を下げ。  命: 透明見えないのね、この人w  GM: 透明は見えませんねぃ  アイシャ: 「ふむ。ビール飲んだらその話聞いてもいいぞい」w ぐびぐび  GM: 夜行「では、失礼いたしまする」  GM: そう言うと、缶を口に放り込みます。  GM: がりがりという音とともに、缶ごと一気飲み…っつーか丸呑み。  灰藤(見学中): 噛み砕いたー!?  水城: だいなみっく  リィト: うおお  レイ: ワイルドだ  命: おー  GM: あー。飲む瞬間、人間の姿なのに口が耳まで裂けました  アイシャ: 「情緒がたりんぞ情緒が」ちょっと不満  GM: 夜行「申し訳ありませぬ。人の世には慣れておりませんもので」  アイシャ: 「缶を開けてビールだけを一気に喉に通す。これが作法じゃ。さ、もう一回」ひょいっと  GM: 夜行「ふむ、それは知りませんでした」  GM: では、ぷしゅっとみようみまねで開けて一気に煽ります  GM: で、缶を見てしばらく困ったように視線をめぐらせて  GM: やっぱり口に放り込んでがりがり。  GM: 夜行「酒など久しぶりに飲みましたな」  アイシャ: まぁ気にしない。「じゃあ今夜は付き合ってもらおうかの」ビール缶を大漁に冷蔵庫から  GM: 夜行「少々肴に味がありませぬが」←缶のことを言っているらしい  アイシャ: 「ふむ。つまみつまみ…」ごそごそ  GM: 夜行「いえ、そういうわけにもいきませぬ。これから他の家も回らなければいけませぬので」  アイシャ: 「ち。つまらんのう。まぁ仕事じゃしかたないの。」  GM: 夜行「申し訳ありませぬ。それでは、明日はよろしくお願いいたしまする」  アイシャ: 「とりあえず缶はつまみじゃないからこれでも食っとけ」とするめを放り投げる  GM: そう言うと、夜行は首無し馬にまたがり  GM: 夜行「かたじけない」するめを受け取ると、ぱくり。  GM: 夜行「それでは。お邪魔いたした」  GM: ひょい、と外へ飛び出します  アイシャ: 「んー。またのー」ひらひら  GM: 外を見るなら、下のとおりには無数の幽霊やら妖怪やらがひしめいています  アイシャ: 妖怪や幽霊の様子を見る  GM: そして、先頭を歩き出した夜行に先導されてゆらゆらと歩き出します  GM: 何処か夢遊病のようにふらふらと歩いていますね  命: もっと付いていこうか、ここらで止めとくべきか………w  GM: 止めるなら好奇心判定どぞw ---0:14 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 5+6+6=17---  GM: あーあw  命: 全然無理  アイシャ: 命さんにこいつを つ【タシーロ】  命: もう、何処までもついてきますw  GM: さて。それでは  GM: アイシャさんは見送るだけ?  アイシャ: むう。こっちも好奇心ふっとくか ---0:15 アイシャ が3D6を振りました 6+2+2=10---  命: 妖怪がひゃっきやぎょうについていってなにがわるい!w  GM: では、他のお三方。お待たせいたしました、一まとめで申し訳ありませんが出番です  アイシャ: ねとこうかね。酒もはいったし  水城: おいっす  リィト: はーい  レイ: はいはい  GM: 皆さん、深夜までかかってとある事件に当っていました  GM: その事件は先ほど解決、ふらふらしながらもBenvenutiに一旦集まったところです。  リィト: 「つかれたよ〜、ネムネム…」  GM: 事件自体は小規模なもので、数匹の魍魎や餓鬼等の下級な妖怪によるちょっとしたイタズラでした  水城: 「・・・・・・だる〜」(線目)  GM: マスター「お疲れ様です」  レイ: ふむ…ちなみに何曜日ですか?  GM: んー。火曜日。  GM: いや、ダイスにしとこ  アイシャ: なんだとぅ!?<火曜  GM: アイシャさんがまずいからねぃ(きしし ---0:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 2---  GM: はい、火曜日(笑  リィト: (笑)  レイ: りょーかい「うひー…疲れたわ」どかっと座りつつ一服  アイシャ: あぁあん超反射がぁぁぁOTL  GM: 日曜日はシナリオ的に無い、といっておくw  GM: えーと、一応  GM: 日付が変わって火曜日、ですからねぃ。  GM: 今は火曜日の午前二時半くらい  アイシャ: つまり明日12時までが勝負か  GM: マスター「何かお飲み物でもお出ししましょうか?」  アイシャ: 明日じゃないか今日の24時までが勝負か  リィト: 「僕はちみつ〜」  GM: マスター「かしこまりました」  レイ: 「俺、ブレンドで…ったくあと5時間後には仕事か…はぁ〜(ため息)」  GM: はちみつをちょん、と  GM: レイさんにも素早い技でひょい、と  アイシャ: レイの台詞 PLにぐさっと来ました(笑  GM: w  リィト: 「わ〜い」  GM: あーあw  命: あーq  アイシャ: ほんと毎日そんな感じなんだよなー(遠い目  命: もといあーあ  GM: マスター「今日は良いハチミツが入りましたよ」とかいいながら  レイ: 同じく言ったPLにもグサっとw  水城: w  GM: マスター「水城様はどうします?」  水城: 「ん〜、○ビアン」  GM: マスター「かしこまりました」  GM: さて。マスターはエ○アンを出すと、目を細めて窓の外を見やります。  アイシャ: お、ついに白葉以外にも水飲み者が  命: けど高い水w  レイ: 「ありがとさんです」ブレンド飲みつつ外をボーっと眺めてます  GM: マスター「…夜風がおかしいですね」  アイシャ: 水に値段つけるなんて自然を冒涜してる(まてまて  命: 生暖かい生臭い風がすーっと………(怪談風)  アイシャ: ひゅ〜〜〜〜どろどろどろ  リィト: 「風が?」  GM: マスター「ええ。良く分かりませんが、何か…滞っているような気がいたします」  水城: アツクナラナイデマケルワ(遅い上に違  アイシャ: それはビ○アン(笑  GM: マスター「風は良いものも、悪いものも運びますからね…何かなければよいのですが」  GM: w  レイ: 「ふむ・・・祝福を・・・」超反射とオーラ感知でなんとなく周りを見てみる  GM: さて。レイさん。  レイ: はーい  GM: マスターも同時に気付いたようです。  GM: 窓の外に、ぼんやりとしたオーラの塊だけが見えます  GM: とん、とん。  GM: 窓を叩く音。  GM: マスター「…?」  GM: とん、とん、とん。  レイ: 「随分と変わったお客さんでなぁ」  レイ: だなぁ だ…orz  リィト: 「ん?何の音?」きょろきょろ  命: バーの窓って……………開くのか?(素朴な疑問  GM: 「窓をお開けくだされ」  アイシャ: 開かなければ  アイシャ: カモン!灰藤!  GM: 開かなくても、入っていいよって言えば入ってきます(ぁ  レイ: がっしゃーん  灰藤(見学中): はい?  GM: 窓割ファイター灰藤!  アイシャ: あーあ灰藤また窓わっちゃって  GM: 弁償弁償  リィト: (笑)  アイシャ: よい既成事実完了  灰藤(見学中): 偽誰か?「えーと、いいんですよね?いきますよー」椅子振りかぶって  GM: マスター「…どなたか、窓を開けてあげてくださいませんか?」  GM: レイさんなら分かるけど危険は無い。マスターも感じ取っているようです  レイ: 「ん。俺があけるよ」ガチャっと「どちらさん?」  灰藤(見学中): 偽誰か?「とー」がっしゃーん!  GM: 窓を開けると…まぁ、さっきのアイシャさんの時参照。  GM: 夜行が店内に飛び込んできます。  GM: 夜行「夜分遅く失礼いたす。店主殿は?」  灰藤(見学中): 偽誰か?「あ、あれ?・・・・無駄?」しょざいなさげに椅子ぷらぷら  命: 偽梓さん「窓代は弁償なさい」  レイ: 偽レイ「・・・・・・」異次元から湧いてきたハローページでとりあえず撲殺  アイシャ: 偽杏「弁償金は三倍額で結構です」  ヨゴレ(見学): 偽杏「とりあえず父をけしかけておきますね」  GM: マスター「……」私?という感じで見渡し。  アイシャ: …ここでかぶったー(笑  ヨゴレ(見学): 触手だろ触手  レイ: 「ここのオーナーなら今はいないぞ」  GM: 夜行「では、責任者の方を。ここは妖怪の方々の集い場で御座いましょう?」  灰藤(見学中): 偽誰か?「・・・・・・・触手・・・」ほわわん  アイシャ: じゃあ偽触手で  アイシャ: 灰藤…遅すぎたんだ 腐 っ て や が る  レイ: 「代理なら、そっちのマスターだよ」  GM: マスター「はぁ。何でしょうか?」夜行「実は…」  GM: かくかくしかじか(ぇぁ  GM: えーと、レイ・リィト・水城さん。  レイ: はい  リィト: うぃ?  水城: うい  GM: アイシャさんと同じ情報をゲットしました♪  命: w  GM: ちゃららちゃっちゃちゃーん  GM: GMはめんどくさがった!  GM: はい、夜行さんの語った事に質問等あったらどうぞ、ログ参照で(笑  アイシャ: ゴトーさんあまりにあまりなのでとりあえず女装な(笑  レイ: アイシャタン(*´д`)・・・・・・(´・ω・`)ガマンガマン  GM: だってもっかい繰り返すのもアレだしーw  命: 着物とサンタどっちが良い?(ぇ  GM: くぉらw  アイシャ: セション中は控えなされ>レイ  レイ: 命さん  命: ?  GM: 禁アイシャタン(*´Д`)ハァハァ宣言  レイ: あえてチャイナ服  GM: 何があえてだ。  灰藤(見学中): サンタでー、トナカイも付けてくださいね  命: ゴトーさんに着れるチャイナの手持ち無いのよねー  アイシャ: GM。言ってやるなよ  アイシャ: 彼女に着て欲しいんだろうから(まて  GM: なるほど!(ぁ  レイ: んじゃ、3Hitコンボと言うことで、チャイナ→着物→サンタで  命: 写真は掲示板でいいわね、おーけー(何)  アイシャ: まぁ話しがすすまん(笑 さてどうするねお4方  GM: ま、とりあえず質問等なければ夜業さんは帰りますがー?  GM: くらーw  レイ: いや、私の最近の希望はぶかぶかYシャツです!もう1つで認可がおりそうです!w  リィト: 「うん、わかったー」  水城: 眠いしメンドいので了承  アイシャ: もう一つで ってなんだろう…?  GM: 夜行「かたじけない」>了承メンツ  レイ: 「ん。まぁ了解。とりあえず出なければいいんだろ?」  レイ: もう一息と脳内で変更して置いてくださいorz  GM: 夜行「できれば、窓を締め切っていただきたい。そうでなければ、外は見ないでくだされ」  アイシャ: そしてほんのり香る酒の匂いby夜行  水城: 「ふ〜ん、おーけーおーけー」  GM: バリバリにうわばみですけどねw ---0:36 レイ が3D6を振りました 5+1+1=7---  アイシャ: うわばみでも酒の匂いはけせん(笑  GM: 鬼は大酒のみで大喰らいは基本  レイ: キュピーン…この匂いはアイシャの家の匂い!(ぇ  GM: うそん!w  レイ: 上の知力チェック・・・?w  アイシャ: キュピーンじゃねぇ(笑  水城: w  GM: えーと、面白いから許可(笑  リィト: さすがレイさん!!(笑)  レイ: いいんですか!?Σ  命: w  GM: レイさんの超反射神経が、アイシャ宅のエナジーを嗅ぎ取りました  レイ: ぃぇぁ  灰藤(見学中): 偽矢袋「・・・や・・・っち・・・・まいましょ・・・う・・・」ばるるんばるるん  アイシャ: エナジーって何エナジーって(笑  GM: マスター「分かりました。ネットワークに伝えておきましょう」  GM: さぁ?w  レイ: と言っても特にそこから発展させられないであります!w  アイシャ: そこがお前の限界だ(誰?  GM: では。  GM: 夜行さんは馬に乗って外へ。  GM: そして命さん  レイ: まぁアイシャにメール"首なし馬きた? レイ"  アイシャ: まだまだついていくんだね(笑  GM: さっきの鬼が今度はベンヴェに入ってでてきましたw  命: 17だもー・・・w  GM: やなメールだw  GM: マスター「ふむ。夜行さん、というやつですか」  命: 「なるほど、妖怪巡りー………」  アイシャ: では返信”あー来てた。ビール奢っておいた」  GM: マスター「本来は庚申の夜や大晦日に出歩く鬼なのですが…他の話と混同したのでしょうかね」  アイシャ: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っはっ!!そうかそういうことか!  命: ?  アイシャ: さっきに生臭い匂い……するめの匂いか!(激しく違う  灰藤(見学中): w  GM: ちなみに夜行さんに出会ってしまった人間は蹴り殺されるという伝承はあったりしますが  命: なるほど!うぇ  GM: ぉーいw  水城: w  命: w、だw  アイシャ: 命さんがオンドゥルになりました  命: ウェーイ  GM: マスター「…とりあえず皆さん。今日はお疲れ様でした。ゆっくりお休みください」  GM: つーわけでベンヴェ組は解散。  レイ: 「解散って言われても・・・3時間しか寝れない・・・」時計見つつ  リィト: リィト「ねるー、おやすみー」と言いつつベットにごそごそ  GM: 命さん。群れはずいずい進んでいって、とある交差点に向かいます  アイシャ: 仮面ライダー剣のPS2ゲーはウェイウェイ煩いそうでう…萌え(まて  GM: マスター「おやすみなさいませ」  GM: そして、その交差点でふっ、と  GM: 群れの全てが姿を消します  水城: 「おやすみ〜」  命: おお。  GM: 視覚判定どうぞ>命  アイシャ: そして独り残されるタシーロ命 ---0:42 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 5+2+2=9---  レイ: 「おつかれ〜。」ふらふらとそこいらを散歩してます  命: 5成功  GM: 良く見ると、交差点の脇に何か石碑みたいなのが立ってます  命: 6辻かな  GM: そこの前で消えたように見えました  命: 見るー。  GM: 六辻ではないですな  GM: 色々書いてありますが、要約するとここは「旧街道の終点」らしいです。  命: ほー  GM: 何百年も昔のね  命: 街道の終点だから消えたんかな  GM: さて。とりあえず皆様どうします?  アイシャ: 寝てる  灰藤(見学中): 門の入り口かなー(わくわく  GM: 寝なくてもいいですけどその場合疲労しまっせw  リィト: 同じく寝てる  命: …………………………………………………………………………帰れる?  命: せめてベンヴェまで  レイ: 散歩。しばらくフラフラして何も無ければ帰って寝ますけど  GM: 一旦ベンヴェに行けば、マスターあたりが道案内してくれますがw  水城: 当然のように寝てる  GM: あー、レイさん  レイ: はい?  GM: 散歩してると、そのあたりの電柱の影や視界の端に映った路地  GM: そのあたりに、何かがいるような気がします。っというか、オーラで見ていれば低級な妖怪がうずくまっているのが分かったり  GM: 別段何か悪さをしようというわけではないようですが  レイ: ふむ、うずくまってるだけなら無視無視。タバコ吸いつつ家路につきます  GM: あいあい。それでは  GM: 命さんはマスターに案内してもらって橋の元までいくですか  灰藤(見学中): 偽矢袋「・・じゃ・・・・・・ま・・」ざっくざっくぼっこぼっこ  命: たどり着けたらそれかな……w  命: 寝れそうな所なら何処でも良いけどさぁw  GM: マスター「この橋でよろしいですか?」つきましたw  GM: 何故かマスター提灯持ってたり(何  命: 「ありがとうマスター」  命: 似合うようなにあわんようナw  GM: マスター「いえ。それでは、お休みなさいませ」  GM: そしてマスターは帰っていきます  GM: 今疑問におもったんだけど  GM: マスターって何処で寝てるんだろう?(笑  GM: やっぱベンヴェかなぁ?w  灰藤(見学中): 睡眠不要をもってるんですよ!w  GM: 寝ないのか!w  命: 「………………………ふと思ったら、ベンヴェに入れて貰った方が暖かかったかも…」  レイ: ふと思ったこと  GM: マスターを呼び止めますか?(笑  命: いいよw  水城: 何も言わずに橋まで案内するマスターw  アイシャ: マスターはユグドラの枝じゃないと寝れないんだよ うう  レイ: 命って一人で寝て寂しくないんですか?さみしがりやなのに・・・  命: 妖怪はマチョーでなくとも風邪引かないもん  GM: 寂しいことは寂しいんだろうねぃ(笑  命: 橋の下にはでっかい縫いぐるみが転がってます(謎  GM: w  命: 何故か真新しい縫いぐるみです………(買ったらしい  GM: では、何事も…なかったとはいえないけど、まぁとりあえず無事に夜は明けますヨー。  GM: ちゃーらーちゃーちゃーちゃっちゃっちゃーん  GM: 昨日はお楽しみでし(ry  灰藤(見学中): 水曜日ーw  レイ: 1ですかw  GM: 1ですねぃw  レイ: 火曜日ですw  GM: まだ火曜ですw  灰藤(見学中): えー  GM: さてさて。では、朝です  アイシャ: まだ超反射は使えるが…  GM: えーとね  アイシャ: とりあえず出社〜  命: さっきが火曜日の丑三つ時  GM: …この中で同僚がいそうな人がアイシャさんしかいないなァ(笑  レイ: のそのそと着替えて教会に〜  GM: 学生もおらんし、って水城さんは職業何だっけ  水城: フリーターです  GM: ふむん… ---0:53 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D2を振りました 1---  水城: 食費かからんのであんまり仕事しません  命: 一人で寂しいので飛んでるー。じゃなきゃ兄さん達のどっちかを構いに。  GM: 偽古山@書置き「旅に出ます 探さないでください」←構いにいった結果  GM: (ぁ  GM: ま、とりあえずダイスにしたがってアイシャさん  命: ひでぇw  アイシャ: へいへい  GM: 元気に出社しました。  シアネア(撮影中): w  アイシャ: うむ。今日も元気だ仕事をしよう  アイシャ: 「おはようございまーす!」  GM: 「ああ、おはよう」「おはよーございます、アイシャ先輩ー」「よー、遅かったな」  GM: 既に出社していた社員達が口々に挨拶を。  アイシャ: 「さ、お仕事お仕事」自分のデスクに座ってPC起動  GM: さて。アイシャさん。あなたの隣のデスクに、一人の女子社員が座っているのですが  GM: 居眠りこいてます  アイシャ: じゃあかるく頭をはたく。  アイシャ: 「こらー出社そうそう寝るんじゃなーい」  GM: 普段は仕事中寝たりはしない人ですねぃ。名前は篠崎直子。  ヨゴレ(見学): 作業終了。もう寝ますだ。セッション参加の方々、がんばってくだされー  GM: しのざき・なおこ。  ヨゴレ(見学): アイシャタン(*´Д`)ハァハァアナ○万歳触手万歳  GM: おやすみなさいー  ヨゴレ(見学): ノシ  レイ: お疲れ様でしたー  リィト: おやすみなさい ---0:57 ヨゴレ(見学)さんが去りました------  命: おやすみなさーい  アイシャ: おやすみんしゃーい っておい(笑う  GM: 直子「う…」  灰藤(見学中): お休みなさい  水城: おやすみなさい  GM: 直子「あ、う?あ、ご、ごめん」  アイシャ: ……あぁちょっとまて  GM: ふわぁ、と大きなあくびをして  GM: ?  アイシャ: 普段仕事中に寝る人ってどーよ(笑  レイ: とうとう紅楼夢さん公認です!我々の情熱はヨゴレマスターも動かしました!ばんざーい!(ぇ  GM: 知らん(笑  水城: ノ(ぇ  命: ぐーたらしゃいん?w  灰藤(見学中): 肩たたき候補ですねー  アイシャ: まぁええわ「ん?何かあったの?」>直子  レイ: 出社そうそう机に突っ伏すくらいならアリですけどねぇ  GM: ぐーたらしゃいんですね、なんか手が上がってますがw  アイシャ: ユキさん・・・・・・・・・・・なんて・・・・・・・・・  GM: 直子「んー……昨日の夜、変質者が出たのよ」  アイシャ: 羨 ま し い  GM: もう一度欠伸。  灰藤(見学中): たちっぱななので寝るなんて出来ませんが何か  GM: 直子「うるっさくて眠れなくてさー…」  アイシャ: 「変質者?警察には届けたの?」  水城: いや、そろそろヤバイデスヨ(真顔  GM: 直子「一応ねー…」  GM: 直子「夜中中、窓をどんどんどんどん…妹もあたしも寝れなくてさ、外出るのもなんか怖いし」  アイシャ: 「ふむ……」  GM: 直子「ワケのわかんないこと言ってくるしさー…」  GM: ほんとに寝てない模様  アイシャ: 「訳のわからないこと?」  灰藤(見学中): 8ビート(何  GM: 直子「…兄さんだよ、とか。外で言ってるのよ」ちょっと不機嫌そうに。  GM: えーと、アイシャさんは知ってますが  GM: 直子さんのお兄さん。半月ほど前に亡くなっております  アイシャ: 「…ん〜…それは困ったものね」  GM: 直子「でしょー…?」ぐったー  GM: えーと。ついでに事前情報をあげて起きますと  アイシャ: 「まぁ警察にも届けたことだし後は解決するまで戸締りきちんといといたほうがいいわね」  GM: 直子さん。『非科学的』なことを全く信じていない人であります。まる。  GM: ああっ、。があるのにまるって入れちゃった(何  アイシャ: ふむ  GM: 直子「んー、そうねー」  GM: 直子「うちの妹とか、お化けとかなんとか騒いじゃってさー」ぶつぶついいながら仕事を始めます  アイシャ: 「心配ならしばらく一緒に帰る?腕には自信有るし」  命: 目の前で幽奈さんがうらめしやといっても、「目の錯覚」ですませるような?w  GM: 直子「…んー」ちょっと悩んで。「…お願いできる?途中まで一緒だったよね、帰り道」  リィト: すごい現実主義者ですね(笑)  アイシャ: 「ん。まかせなさい」胸をぽんと叩く  GM: 目の錯覚で済ませます(笑  アイシャ: 幽霊ビームも目の錯覚か(笑  GM: 直子「たのもしー、さすが姐さん(笑いながら」  命: すげー  GM: 絶対アイシャのあだ名って姐さんだと思う(何主張  アイシャ: てことはショタってても目の錯覚か(違  GM: 目の錯覚です  アイシャ: 異議ありー  灰藤(見学中): 姉御ーw  GM: ビームなんてまだ実用化されてないんですよ!  GM: 幽霊なんてプラズマですよ!  アイシャ: オオツキせんせー  灰藤(見学中): 大○教授?w  GM: もしくは恐怖心によって見えた気になってるだけなんですよ!  灰藤(見学中): かぶった・・・orz  GM: ま、とりあえず  GM: 仕事仕事(笑  アイシャ: 仕事仕事(てちてち  GM: さて。他の方々ー  水城: ういうい  レイ: アイシャタンは萌え萌えです!(五月蝿い  GM: 自由時間です(ぁ  水城: w  GM: 何かやりたいことある人います?  アイシャ: リアルでーもーしーごーとー 遊びでーもしーごーとー  GM: 無ければ適当に火曜日の昼間をRPしてください(笑  水城: 昼頃起床〜  GM: よし。アイシャさん、知力かもしくは該当すると思われる技能で判定してみそw  GM: >仕事の進み具合(笑  GM: こんぴゅーたとかなw  アイシャ: じゃあ空手で判定します(笑  GM: 水城さん…フリーターを満喫してますねw  水城: 冬場はウォーターベッド(ビニールプール)の表面が凍るので脱出が困難  GM: 空手はあかん!(笑  レイ: 教会行って、簡単な雑務をしつつお祈りを済ませて…暇だと教会って何するんでしょ?w  リィト: 用心棒の仕事とか?(笑)>空手  アイシャ: まぁコンピュータ操作13でいくわ  GM: ビニールプールの中で寝てるのか…w ---1:09 アイシャ が3D6を振りました 4+5+4=13---  命: 暖房の効いたブック○フにでも入って、地史でも読んでますw石碑について何かわからんかなー  GM: 掃除でもしてればいいんじゃないでしょうかw  アイシャ: ノルマ達成できたなくらいか  GM: 普通に成功ですね。そつなくこなしました  レイ: 掃除しつつアイシャにメールぽちぽち"びっくりする位暇なんだけど・・・ レイ"  GM: ふむ。命は…時間あるしな。知力−1か調査+1で判定どぞ  命: お茶入れる修行(麻婆は上手かった  命: わーい  GM: ラヴメールですか?ラヴメールですか?(ぁ  GM: レイさん。佳澄が手伝いにきてますよんw  命: じゃ、13で ---1:10 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 1+6+1=8---  GM: 佳澄「レイさーん。暇だったら掃除手伝ってくださいよぉ」  命: 5成功ー  レイ: ラヴメールっていうか、私の日常をトレースしております。私の場合"過労で死ぬ・・・ レイ"ですがw  GM: w  灰藤(見学中): ファイトですw  アイシャ: …苦労してんのね(笑  リィト: (笑)  命: ファイトだ  GM: あの石碑は、確かに旧街道の終点に位置するものですねぃ。  GM: で。気付いたのですが  アイシャ: でも仕事中にメールは見ません♪  レイ: 「いや、そこもうやったし・・・・・・茶でも煎れるから休憩するかぁ〜」>佳澄  GM: Benvenutiも、アイシャの会社寮も、あの橋も、全て旧街道沿いに位置しています  命: 旧街道か。っぽいな(何  灰藤(見学中): 学校はどうしたんだろう(素朴な疑問>佳澄さん  GM: 佳澄「もっとぴかぴかに…んー、そうですね。それじゃ、私が入れてきます」ててて  GM: 今日はサボリ。  灰藤(見学中): 悪い子はっけーん  GM: 週に1、2回桐峰さんの抜けた穴を埋めるために教会のお手伝いをしているのです  命: 「暖かい………へー、旧街道………暖かい………(ほわん)」  GM: あー。旧街道の始点も分かりますよ  灰藤(見学中): 普通に出席日数足りなくなりませんか?w  GM: 現在の地図と照らし合わせれば、大体の位置もわかる。今はマンションになっている場所に始点があるようです  命: 愛翔ですし(ぉぃ  GM: 大丈夫。愛翔だしw  GM: かぶったYO  命: 「マンション………ここから出てきてるのかしら……」  GM: まぁ、そんなところですかな?  GM: リィト君は…  命: 「気になるわ……あー、でも……今日は見ちゃいけないんだっけ………」  GM: ふらふら?(ぁ  GM: ぬくぬく?(ぇぁ  命: 偽鴉「かぁぁぁぁぁ(意訳:餌ハケーン!)」  レイ: リィトぴんちですか!?  リィト: 適当にふらふらしてまふ ---1:16 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+3=7---  GM: からす は リィトを はっけんした!  水城: w  命: w  灰藤(見学中): w  リィト: 偽リィト「今日こそ雪辱を晴らしてやるー」  GM: 鴉「カァァァァァァ!」  リィト: って、ええっ!?  アイシャ: 妖術初使用か?(笑  GM: ふはははは野生の感に透明など効かぬわぁ!!(ぁ  水城: 強敵と書いてとも?  GM: 鴉「カァァァァ」ごおおおおおおおお(接近)  リィト: ふ、見られてると使えないのですよ…>妖術  GM: まぁ、リィトが逃げ切れたかはあっちに置いておきましょう(ぁ  灰藤(見学中): ダメですねw  GM: では、皆さん時間勧めてよろし?  アイシャ: いや、本気で使いづらいなその妖術(笑  リィト: どぞー  命: どぞです  水城: どぞ  アイシャ: 巻き戻して(笑  GM: きゅるきゅるきゅる  灰藤(見学中): 刻一刻と水曜日が近づいてくる・・・わくわく  GM: では、命さん。橋の下で目を覚まし(違  命: BBの雪の日の奴!?  水城: 頭かよ  シアネア(撮影中): w  命: あぁ、赤ずきんの森は何処!?w  GM: 頭だしなんですよ!  シアネア(撮影中): 新宿だったっけ?w  レイ: 暇なのでもう一回メール"今日、飯か飲みにでも行かね? レイ"ラブメール、ラブメールっとw  命: ファンラーン。泊めてーw ---1:20 GMさんが去りました------ ---1:20 GMさんがやってきました---  命: おかっす  灰藤(見学中): お帰りなさい  リィト: あら  リィト: おかえりなさい  GM: 成る程、落ちる予兆だったか(笑 ---1:20 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: ただ  GM: あーらら。  GM: 直子さんがちょっと仕事に手間取って、十分程遅れましたが  水城: おかえりなさい  アイシャ: 「もう。遅い」  GM: 一応もう帰って良しな感じ  GM: 直子「ごっめーん」 ---1:21 レイさんが去りました------  GM: アイシャさん。携帯ぶるってますよw  GM: ああっ、送信者が!w ---1:21 レイさんがやってきました---  リィト: ゴトーさんの巻きぞえに!?  GM: おかっす  命: おか  水城: おかえりなさい  灰藤(見学中): お帰りなさい  リィト: おかえりなさい  レイ: ただいまです。Gトラップにはまりました(ぇ  灰藤(見学中): さて、そろそろ寝ますー  GM: ラブメールを受信しますか? YES NO  レイ: おやすみなさい  リィト: おやすみなさい  GM: おやすみなさいー  アイシャ: とりあえず返信  水城: おやすみなさい  灰藤(見学中): 皆さん、セッション頑張ってくださいー  アイシャ: えーっとどうしようかな   アイシャ: おやすみんしゃーい  命: おやすみなさーい  アイシャ: ”遅くなるかもしれないけどいい?”と  GM: 直子「もー、あのハゲ部長ったらさー…誰?」ケータイの画面をひょいと覗き(ぁ  矢袋(お兄さんを想ってベッドで・・・うんたらかんたら): では、お休みなさい  リィト: 「えい!!やぁぁ!!」カラス「くけぇぇぇ、くわっくわっ!!」  レイ: まだ戦ってたんですか?w  リィト: うぃ(笑)  GM: 死闘だ…w  アイシャ: 「んー別にー」  GM: 直子「カレシー?」にやにや  アイシャ: 「さ、どうかしらねー♪」  GM: 直子「ふーん…あーあ、いーなー彼氏持ちはー。こちとら一人きりのクリスマスよー」  GM: ま、そんなことを言いながら帰路につくわけですな  GM: レイさんとしてはこのあたりのやりとりはどうですか?(ぁ  GM: (マイク突きつけ)  レイ: 返信返信"了解了解。こっちもまだ数名のガキと戦闘中。都合ついたら連絡して れい"っと  レイ: ん?私も仕事のクリスマスなので・・・・・・(中の人へこみ中)  GM: …w  GM: ふぁいとーw  アイシャ: 相手がいるだけいいじゃねぇか(やさぐれ  GM: さて。とりあえず…直子さんの家は、アイシャさん家を通り過ぎて  GM: 橋を渡った向こう側のマンションですねぃ  リィト: 「とりゃああああ!!」ぺちっ カラス「く、くけぇぇぇ(訳 おぼえてろ〜)」  アイシャ: ふむ。通り道ということか  レイ: 勝った!?w  GM: とりあえずアイシャさん家までは一緒ってことでてくてく歩いてます  GM: w  GM: きっと目とかを狙ったんですねw  アイシャ: おかしいな.データ的にはリィトさんのほうが弱いはず…(笑  GM: 普通は勝てませんねw  リィト: クリティカルとか(笑)  GM: いってんごせんちだしなぁ…w  水城: 未使用CPもつぎ込んだのでしょう(えぇ  GM: 直子「うー。冬場ってすぐ暗くなるねぇ」  アイシャ: あぁもったいない…(笑  GM: もう真っ暗  GM: 六時くらい?  アイシャ: 「そうね。でも私は好きだなーなんか情緒があって」  GM: 直子「んー…そうかもね」  GM: てくてく  アイシャ: 「こういう日はこう熱燗できゅーっとね」  GM: 直子「やっぱそれかー、こののんべ」  アイシャ: 「ふふ。お酒は命の源よ♪」  GM: 直子「そこまで言うかなー…(苦笑」  GM: てくてく歩きながら。「ま、兄さん死んだ時は浴びるほど飲んだけどねー」  GM: ちなみにアイシャもそれに付き合っております、というかアイシャがさそったんちゃうかな?(笑  アイシャ: 「まぁね。そういう時こそお酒よ。ね?w」  アイシャ: 多分な(笑  レイ: 誘ってますね(断言  GM: 直子「…ま、ねw」  GM: そんなことを言いながら歩いていると…そろそろアイシャの寮ですな  アイシャ: まぁおせっかいとして最後まで送っていくよー  アイシャ: 途中で分かれたりはせん  GM: 直子「いいの?アイシャんチここでしょ?」通り過ぎながら  アイシャ: 「あーそうだったっけ。まぁ気にしない気にしない♪」  GM: 直子「んー…」ぽりぽり「あんがとね」  GM: では、そのままてくてくと家までいくですか  アイシャ: 「ふふ。盛大に感謝してねー」  アイシャ: いくね  GM: 直子「わーかってるわよ。冷蔵庫にいくつか入ってますよ、アイシャ用の山吹色のお菓子ってヤツが」  アイシャ: 「よろしいw」  GM: キ○ンとか  GM: 橋を渡り  GM: 公園を通り過ぎ  GM: 大通りに沿って歩き、丘を登り  アイシャ: バーサーカー出そうだ(何  GM: 高台にあるマンションまで  命: 季節柄白○麟  GM: …あーw  GM: 直子「着いた着いたー」  命: 幼女とw  GM: まぁ、そのまま… ---1:35 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 4---  アイシャ: ぬ?  GM: 14階だ(笑  アイシャ: 猫さん家!?(笑  GM: マンションの14階にある彼女の部屋まで…w  GM: 屋上ですw  GM: 屋上じゃねー最上階w  GM: 猫さんチを想像しましょう、もう(笑  水城: 屋上一軒家?  アイシャ: 屋上に住んでるってすげーぞ(笑  GM: 階段一気にかけ上ると死ぬというあのマンションをw  GM: 屋上はちょっとねぇw  水城: やまおかしろ〜  GM: まぁ、うむ  GM: とりあえず  アイシャ: まぁじゃあドアの前までいくかねぃ  GM: 直子「ふー。ありがとね、わざわざ」  GM: 直子「ちょっと待って、取ってくるから(笑いつつ」  アイシャ: 「待ってるねー」手をふりふり  GM: まぁ、しばらくすると戻ってきて  GM: 直子「姐さん、お納めくださいー」まぁ、例のモノをw  GM: いくつかw  アイシャ: 「うむ。苦しゅうない♪」  GM: 直子「…今日は、ありがとね。それじゃ」  アイシャ: とビールのみながらレイにメールメール  アイシャ: 「ん。あんまり無理しないでね」  アイシャ: 心配そうに  GM: 直子「うん。平気よ平気…じゃ」扉の隙間から手を振りながら、ぱたん、と扉がしまり。  GM: …さて。どします?w  アイシャ: まぁレイと飯でも食いに行こう  レイ: 飯のはずが居酒屋に呼ばれるっと言うことですね…w  アイシャ: まぁね(笑  アイシャ: ・・・・・・・・・・あぁGM。ちょっと出して欲しい人が居るんだが  GM: む?  GM: どなたでしょw  アイシャ: 婦警を出せ(笑 「あの」婦警を(笑  命: 服をくれたというw  GM: …んー。飲み友達で酔うと制服を友達に上げちゃう婦警ですか?w  レイ: 制服渡したあの規則違反のですね・・・w  GM: はいはい(笑  アイシャ: 「あ、レイこっちこっちー」手をふりふり  GM: えーと、名前は…大庭恵果(おおば・けいか)としときましょうか(ぁ  アイシャ: じゃあそれで(笑  レイ: 手を振り返し「お疲れさん。あ、おねーさん生中1つ」と頼みつつ座ります。  レイ: ・・・・・・どうでも  レイ: いいこと〜(きれた  レイ: カソックとOLと居酒屋・・・すっごいミスマッチですねw  GM: 大庭恵果。21歳独身。婦警。良し!(何画だ  アイシャ: うむ(笑  アイシャ: GMもか ここは婦警好きの多いインターネッツですね  GM: まぁ、婦警は特に好きというわけではないですが 嫌いでもないし(笑  GM: ああ。ちなみに夜…八時くらいかな  アイシャ: ふむ  GM: 他の皆さんもこの時間帯の行動申告してくださいw  水城: では  水城: そろそろ起きましょう(ぉ  レイ: Σ  GM: 寝てたんかーーーーーーー!w  命: w  アイシャ: 羨ましい(笑  レイ: な、なんてうらやましい  アイシャ: レイ、あんた負けてるぜ(笑  水城: と言うのもあれなのでバイト上がりで  リィト: (笑)  GM: ういw  GM: リィト君は…  GM: ああ、今度はハトに見つかりましたか(何  リィト: 怪我を治すためベンベで休息中でふ  GM: ちっ(ぁ  リィト: ええ!?  GM: マスター「…包帯が巻きにくいですね」応急処置中?  命: 偽九郎(新キャラ)「14戦……7敗目、と………」(何)  GM: カラスやw  GM: 命は何してるー?w  リィト: (笑)  命: んー、ベンヴェにでも居ようかな、外にいると、見るしw  GM: あいあいw  GM: では、アイシャ&レイさん  水城: 微妙に申告してないので  GM: おっとw  水城: バイト上がりでベンベでw  GM: あいあいw  アイシャ: はいな?  レイ: どうせだし、居酒屋にいてはどうです?wバイト上がったら飲み屋は基本です!(ぇ  GM: どぞ(何>アイシャ&レイ  レイ: はい?  水城: 下戸だす  レイ: あらら  GM: ※意訳:カメラをそっちに映すからちょっと好きなRPしていいよ♪  GM: (ぁ  アイシャ: じゃあ今日のことを適当に話しながらぐびぐびと  レイ: 「ふーん・・・死んだお兄さんねぇ・・・」ビール飲み干しつつ  アイシャ: 「あの子の兄ちゃんもしかして百鬼夜行に…」  アイシャ: 「ってあぁ恵果ー」手をふる  レイ: 「まぁ、本物かどうかは別として・・・昨日一昨日から色々出てきてるしなぁ。・・・あ、お姉さんターキーロックのダブルで」  GM: 恵果「よーっす」  レイ: 「・・・ん?どちら様?」振った先を見つつ  GM: 居酒屋に入ってくる一人の女性。「ども」  アイシャ: 「まーた仕事サボりけこの不良警官(笑」  レイ: 「こんばんは。」初対面なので優しげ神父スマイルしつつ  GM: 「なーにいってんだ、パトロールだよパトロール(笑」  GM: 「あー、ども。…アイシャの知り合い?」  GM: …反応判定っと(ぁ ---1:54 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+6+1=9---  レイ: 普通ですね。  アイシャ: 「あぁ大庭恵果。こんなんでも一応婦警じゃ」  GM: 普通だねぃ  アイシャ: 「服とか玉にくれるしいい奴じゃよ」  レイ: まぁ普通の容貌ですしねぇ  GM: 「こんなんでも一応OLな人に言われたくないなー」  GM: 「つーわけで大庭です。あなたは?」  アイシャ: 「失敬な。ワシは仕事はサボってないわ」  GM: 「ほんとは上げちゃいけないんだけどね、よってたし(ぁ」>服  GM: 「こっちも居酒屋パトロールしてるだけだって」早速酒を頼みつつ  レイ: 「えーっと・・・レイ=アレンと言います。まぁ何と言いますか〜・・・アイシャのえーっと彼氏でいいの?」  GM: ぶっw  GM: よー言ったレイさん!(ぁw  レイ: 微軟弱プレイ万歳!!w  GM: w  GM: 万歳ー!w  アイシャ: 「さぁー?」にっこり  レイ: ばんざーい!w  命: w  GM: 「…ほー?」目を丸くして  水城: w  GM: 「…よっろしく、レイさん」にや  GM: 「ほらほら、ちょっと冷たいんでないの?」運ばれてきた酒をあおりながら  GM: (GM:やべぇ)  レイ: 「彼氏っぽいものって事で1つ。こんなんでも一応神父です」  アイシャ: 「ふふ。どうかしらねw」ぐびぐび  GM: (GM:大庭と直子が区別つかなくなりそうだ)(ぁ  アイシャ: GMキャラわけはちゃんとしろ(笑  レイ: がんばー(お茶すすりつつ  GM: ノリだしーw  GM: 「神父ぅ?…あんたにそんな趣味があるたぁね」  命: 大月教授と俺女!キャラ分けはやりようによって完璧!(ぇ  GM: ←もう彼氏という前提で勧めている  GM: じゃ、俺女で一つ(ぁ  アイシャ: 「まぁそういうことにしといて(笑」  GM: 「へーへー」酒をぐい  アイシャ: 「あぁそういえば恵果。こんな話聞いてない?」と直子さんの話しをする  GM: 「んあ?」  GM: 変質者の件ねぃ  アイシャ: そうそう  GM: 「んー…」ぐびっと飲んで。「特には無い、かなぁ」  アイシャ: 「ん〜そっか。できるだけ早く解決してやってな」  GM: 「それがどーかした?」  アイシャ: 「ワシの同僚じゃしなぁ。心配もするじゃろ」  GM: 「一応管轄外なんだがねぇ。一応警官ですし?」  GM: 「分かった分かった。担当してそうなやつにハッパかけとくよ」  アイシャ: 「頼むわ。ほれレイも」  GM: 「どんどんいきなって、どんどん」  GM: ちなみに  GM: 大庭、うわばみな(ぁ  レイ: 「・・・ん?」タバコふかしつつグラスかたむけ  アイシャ: ふ(にやり  GM: さて。  GM: レイさん、生命力判定せよ(にやり  レイ: 「いや。ちょっと…おわ・・・えぇ!?」 ---2:04 レイ が3D6を振りました 5+5+1=11---  GM: 「イッキ、イッキ、イッキ」(にやにや  レイ: ふぅ。成功  GM: ち  リィト: うわばみ二人に囲まれて…  GM: ハテが無い(笑>うわばみ二人  GM: さてさて  GM: そんなことやってるともう12時です  GM: 他の皆さんは何か行動とか居場所が変わってたら宣告してねん  レイ: 「・・・お前らまだ飲むんか・・・」  GM: 「何いってんだ、まだ飲み始めたばっかだし?」  GM: ※もう四時間  アイシャ: 「まだまだじゃね」  アイシャ: 「それともレイはワシに付き合えないっていうんかの?」  GM: レイさんは…帰るなら二人を説得して帰ってください。これ以上この場にいるならもう一回生命判定…あー、生命判定っぽいねw  アイシャ: ・・・・・・・・・・なぁ。なんであの時酔ってたんだ?こいつ(笑  GM: 知らん(笑  命: ずいぶん飲んだんでしょうw  命: 麻からとか  命: 朝  GM: あれだ、アルコール度数90%越えあたりのを貰ってがぶがぶとw  リィト: 5ガロンくらい飲んだとか(笑)  レイ: 「……あのねぇ…」苦笑しつつ時計見てアイシャに「アイシャ・・・昨日のアレ」と  GM: ガロンて!(笑  GM: 人間サイズの胃袋に治まるのか、それはw  命: お腹一杯になっちゃう  命: 解った、酩酊の魔法だ  アイシャ: 「ん?」<昨日のアレ  アイシャ: 要はうちに帰らないで飲み明かせばいいのではないだろうか(笑  GM: …w  GM: 極論キターーーーーー!w  レイ: ………いいのか!?それでいいのか!?w  GM: ちなみに、ココは通り道ではないですけど  GM: 夜行の口ぶりだと、人払いをかけるみたいですしねぃ  GM: まー実際に寝ない場合は睡眠不足のペナが入るけどーw  アイシャ: 居酒屋で寝ればいい(笑  GM: なんだかなぁ…w  レイ: ぐだぐだな酔っ払い親父じゃないんですからw  命: 24hの居酒屋かいw  GM: で、マジメなはなしどーする  アイシャ: まぁ冗談はともかくそろそろ解散するか  アイシャ: 一応夜行の指示には従おう。疑う要素もないし  GM: じゃ、解散ですねー  GM: 大庭「アイシャー、お古の手錠いらない?」(ぁ  アイシャ: 「あ、ちょーだーい♪」  レイ: 「貰うのかよ!」  GM: 手錠にお古とかオニューとかあるのか激しく謎だけど  GM: 大庭「はい、どーぞ」  命: 両さん………  アイシャ: 「ふふふー」手錠をとっつぁんのようにくるくる回す(笑  水城: 廃棄処分品でもがぶち?  GM: 両さんはどっからかダムダム弾仕入れてきますからねぃw  レイ: 「アイシャ。目が怖い目が・・」  GM: 大庭「じゃ、これで。じゃねー」  水城: てじょうぷれ(ry  GM: 大庭、ミニパトに乗って帰宅(ぇぁ  レイ: 飲酒運転!?  GM: 私物化!?(ぁ  水城: w  レイ: いや、その前にいいのか!?それでいいのか?国家権力!?  命: まぁ、灰籐さんでも勤まってるし、首にならないんだろう(ぇ  GM: あ、飲酒運転はしてますよ?(ぁ  GM: いいじゃん、酔ってないし(ぁ  命: 名古屋県警って………(ぁ  GM: じゃ、帰ります?  命: 名古屋県警ってなんだw  アイシャ: 灰藤さんが首にならない。その一言で全てが説明できる<名古屋県警  GM: 水城さんと命とリィトはどーしてます?微放置気味でごめんなさいねw  レイ: 「アイシャ・・・お前さんの友達って・・・・・・」頭ぽりぽり掻きつつ  リィト: 包帯巻いてベットで寝てる〜  命: えーと、愛知県警?  アイシャ: 「なかなか切符のいいやつじゃろw」  GM: リィトは入院中と…w  アイシャ: というわけで帰って寝るか  レイ: 「色々間違ってないか?」  GM: 水城さんと命はまだベンヴェに?w  命: 「あ、ねぇねぇ、今日は外を見てはいけないのよね?此処で寝ていい?」@ココアとか飲みつつ、ベンヴェで  命: 「橋の下は外を見ないのは無理だわ」(遠い目  GM: マスター「ああ、構いませんよ。従業員用の休憩室がありますから」  水城: まったりしてたら深夜になってしまったということで  GM: あるんだろう。多分。  GM: 水城さん激しくまったりです  水城: <ベンベ  GM: 家に帰るのがめんどいとか?w  命: 偽「………此処、ネオチ臭いわ」(ぇ>従業員用  GM: じゃ、時間を二時まで勧めてよい?  アイシャ: どんな匂いだよ(笑  GM: 水城さんはその時間までまったりしてるかどうかはお任せします(笑  水城: 夜行の時間と重ならないよう店内で待機  GM: ふむふむ  命: わーい、知り合いが一緒だ  GM: マスター「…カーテンは閉めておきましょうか」あるのかどうかしらんけど  GM: マスター・命・水城・リィトがベンヴェ。  レイ: 帰るかなぁ・・・レイをトレース・・・「アイシャー。どうせする事ないんなら俺の家で飲み続けるか?いいの入ったし」  GM: あらら、お誘い?w  レイ: 誘います(さむずあっぷ)  GM: 男だ(さむずあっぷ)  GM: おっと。そういやもう水曜日ですね  アイシャ: …なんの同意だか(笑 「そうじゃの。いくか」  アイシャ: うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん超反射がぁぁぁぁぁOTL  GM: これから二十四時間は、アイシャさんの超反射神経の「状況限定」に引っかかります。ご留意を。  GM: では、お二人はレイさん宅ですね  GM: …飲みつづけだったらレイさん、生命お願いネ(笑  レイ: いえすさー ---2:20 レイ が3D6を振りました 2+3+4=9---  GM: ちちぃ  レイ: 問題なしっと  GM: ああ、今度は−1のペナルティー…入っても成功してるか  命: あ、そだ。  GM: うい?  命: 「そういえばー………」調べたこと、居るメンツに話しておきます。ヒト多いし、暇だしあったかい寝床確保で気分いいし  命: (ぁ ---2:22 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: マスター「成る程。旧街道を歩いてきたわけですね…しかし、終点で消えたのですか。すると…」  GM: マスター「今日は、終点から出てくるかもしれませんね」  GM: 水城さんとリィトは旧街道の情報を手に入れた。  GM: アイシャさんとレイにも知らせますか? Yes NO  GM: おっと、YESNO枕じゃないぞ♪  水城: 「へー・・・・・・」(落ちかけ)  GM: …  アイシャ: GM……や、まぁいいだろう若いしな  GM: いや、意味わからんから俺(冷静になったらしい)  レイ: いつも眠そうなのですか・・・  命: 残念!切腹!  GM: 切腹!  命: 邪魔するのはなぁ(何  GM: まーお伝えしないならしないでw  GM: そろそろ午前二時かなって感じになってきますねぇ  水城: 故にはかなげ(?<眠そう  GM: 皆起きてる?  リィト: 伝える手段ないしー(携帯とか無し)  GM: そのせいかよ!w>儚げ  リィト: それなんか違う気が…(笑)  レイ: おつまみとか作ってくれるアイシャタン……( ´・ ω ・` )クゥ・・・ハァハァ禁止は厳しいです  命: あったかいお布団にはしゃいで起きてます(アワレ)  GM: エプロン(ぼそ  アイシャ: 我慢しろ(笑  GM: >レイさん  GM: エプロンでおつまみ作るアイシャさん(ぼそそ  命: なんだか嬉しそうなアイシャさん(ぽそ  レイ: ぐぅ・・  レイ: ぬぁ  GM: 効いてる効いてる(ぁ  GM: さて、容赦なく時間勧めてよいかなw  リィト: どぞどぞ  レイ: はいはい  アイシャ: いんでなーい  GM: では。午前二時ですよん  GM: レイさんとアイシャは酒盛り中ねん  アイシャ: うむ  レイ: ですねぇ  GM: マスター「…矢張り、何処かおかしいですね」風を感じているようだ。  命: 鼻ひくひくオーラ感知  リィト: 「何がおかしいの?」  GM: マスター「…やはり、澱んでいる…そんな感じですね」  GM: オーラ…街全体に薄く、オーラが漂っているような感じです ---2:30 リィト が3D6を振りました 2+1+3=6---  GM: マスター「…何でしょうか、一体…」  リィト: ち、好奇心押さえたか…  命: 「マスターにも解らないの?」  命: 毛布でぐるぐる巻きになりつつ(ぁ  GM: マスター「ええ。ここに来て長いですが…こんなことは始めてですね」  GM: そんなことをいっていると  GM: とん、とんっ  GM: とん、とん、とんっ  GM: 窓を、叩く音。  GM: 「─窓を」  GM: 「窓を、お開けくだされ」  リィト: うわぁ…  水城: う〜ん  レイ: えーっとそれは、レイ宅の窓でもですか?  GM: マスター「…む?開けないように、とのことではなかったのですか?」  GM: レイ宅にはまだいってませんねぇ  レイ: 了解です  GM: 「事情が変わりもうした。今日の旅路は延期でござりまする」  GM: 「…明日、また窓を締め切り、外を見ないでくれませぬか」  命: 「何故延期になったの?」*好奇心  GM: 「連れが一人、居なくなりもうした。死出の夢うつつから覚めたのやもしれませぬ」  GM: 「全員を連れて行くのが私の役目。今宵は出かけられませぬ」  シアネア(撮影中): そろそろ寝ます  水城: 「・・・・・・やっかいごと・・・・・・?」  リィト: おやすみなさい  水城: おやすみなさい  シアネア(撮影中): おやすみ〜  命: おやすみなさい  GM: おやすみなさい  レイ: お疲れ様でした。おやすみなさい ---2:36 シアネア(撮影中)さんが去りました------  リィト: 「死んだ人がその夢うつつから目覚めるとどうなるの?」  アイシャ: おやす  GM: 「自らが死んだことに気付かぬものは、生前と同じことをしようとするでしょうな」  GM: 「家に帰るなり、仕事に行くなり、様々でありましょう」  GM: ちなみに今の段階は窓の外から声だけねぃ。  リィト: 「う〜ん、それは困る」  GM: 「困りまする」  GM: 「明日中に探し出し、明日の丑三つ時にまた出発いたします」  水城: 「のわりには落ち着いてるね・・・・・・」(ねむねむ  GM: 「性分なもので」  GM: マスター「…そうですか」マスターは一応危険のようなものは無いようだ、と皆さんに小声で。  GM: 「では、他の方々にも知らせねばなりませぬので。これで失礼いたします」  命: 開けて………何かかわり有るかなぁ  リィト: 「ん、がんばってね〜」  命: あ、行っちゃうのか  GM: 「では」窓の外で、馬の鳴き声がして。馬の蹄の音が響き、遠ざかっていきます  GM: 首なし馬だけど鳴けるの(ぁ  水城: 「できればこっちには回すなよ〜(ぼそり)」  アイシャ: う。えぐ(謎  命: 「ビールでも渡せば良かったかしら、アイシャさんみたいに(ぁ」  アイシャ: タスィーロめ  GM: マスター「…今日は何もないようですね」  GM: で。  GM: シーンチェンジしちゃいます  リィト: うぃ  GM: レイさん宅。  GM: 酒盛りしてると、窓をとんとん叩く音。  GM: 「窓をお開けくだされ。アイシャ殿、ここに居りましたか」  レイ: 「昨日のお客さんか?」小声で「祝福を」超反射とオーラ感知ON  命: あ、酒の匂いを嗅ぎつけて………w  GM: 危険感知には反応無し。  GM: 「昨晩お邪魔した夜行でございまする。窓をお開けくだされ」  レイ: 「だってさ。危険もなさそうだし開けるぞ」>アイシャ  レイ: …・・・・・・えーっと、返事が無いほど酒に夢中?w  GM: …w  GM: アイシャさーんw  GM: ま、とりあえず開けます?w  レイ: まぁ、とりあえず窓は開けますよ。  レイ: 超反射は維持のままで  GM: がららとあけると、昨日の夜行が馬にまたがって窓の外に。  アイシャ: ああすまん  レイ: 「やぁ。昨日の」  アイシャ: 「おや、なんじゃ?」  GM: 「どうも」  GM: まぁ、ベンヴェと同じことを語ります。  アイシャ: 「ま、飲むけ?」  GM: 事情が変わったんで明日に延期、ですな。  アイシャ: 「ふむ。それ、わかるかもしれんの」  GM: 「これから居なくなった連れを探しに向かわなくてはなりませぬので」  GM: 「本当ですか?」  レイ: 「さっきの話のか・・・」  アイシャ: 「うむ」かくかくうまうま  GM: 「ふむふむ」  リィト: 鹿じゃないのか(笑)  GM: 「居なくなった連れは、幽霊でしたな…」 ---2:50 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+2=6---  GM: おお、無駄に高い。クリット寸前だ  GM: 「ふむ。年のころは23だったはずで御座います。確か、半月程前に死んだ者かと」  GM: 直子兄もそのくらいだったと記憶しています>アイシャ  アイシャ: 「ふむ・・…多分あたり、じゃろうな」  アイシャ: 「で、どうするつもりじゃ?」  GM: 「ふむ」 ---2:52 レイさんが去りました------  アイシャ: ああ ---2:52 レイさんがやってきました---  GM: 「では、連れ戻しにゆかねばなりませぬ」  GM: おかっす  レイ: ただいまです  水城: おかえりなさい  リィト: おかえりなさい  命: おかです  アイシャ: おか  アイシャ: 「むう……」  GM: 「どうかなさいましたか?」  アイシャ: 「会わせるべきか、夢で済ませるべきか…」  GM: 「この世とあの世は、交わるべきではありませぬ」  アイシャ: 「いや、そんなのはどうでもいいんじゃよ。ただどっちのほうが彼女にいいのかとのう」  GM: 「共に未練が募るばかり。その女子は眠らせ、兄だけど連れ戻したく存じます」  GM: 「ふむふむ」  アイシャ: 「ふむ…ちょっと考えさせてくれんか。レイはどう思う?」  GM: 「わかりもうした」窓のところで、侍のように控えてます  アイシャ: レイー?  GM: 今度はレイが酒に夢中です(笑  レイ: 「俺は夢で終わらせて欲しいな・・・やはり兄は死んでいる事実は変わらない。悲しみを再度上塗りする必要はないんじゃないか?」  GM: ち(ぁ  レイ: ち って・・・w  アイシャ: 「ふむ……しかし」  アイシャ: GM確認。兄貴はどう死んだ?  GM: んー…  GM: 知力判定どぞ  GM: +2で。 ---2:59 アイシャ が3D6を振りました 2+2+5=9---  アイシャ: 6成功  GM: 交通事故ですねぃ。  アイシャ: 「……別れの挨拶くらいはさせてやりたいのう」  GM: 仕事帰りにバイクで飛ばしてたら車に撥ねられたそうです。ちなみに、兄の方に非は無かったそうですな  アイシャ: OK  GM: 兄は直也としておきますか  GM: ←考えてない事に気付いた  アイシャ: む(笑  GM: 夜行は、意見がまとまるのも待っている模様  命: ○槻教授だしなぁ、逢っても信じないかも(ぁ  レイ: 「・・・というかその男は自分が死んでいる事を分かっているのか?」  GM: 夜行「分かっておらぬはず。そのような様子でございました」  GM: 即死ですねぃ  アイシャ: 「……まぁ説明するだけしてみる。ということでどうじゃ?」  レイ: 「知らないのか・・・それなら尚更会わせたくないな・・・彼女は兄の死を受け入れようと、いや受け入れたのかもしれない。・・・兄には自分の存在を説明して後は静かにこの世から離れて欲しいな。俺の希望としては」  アイシャ: 「ワシとしては説明したうえで兄ちゃんにどうするか決めて欲しいのう」  GM: 「お決まりでございますか?」  アイシャ: 「とりあえず自分の存在について説明して本人に決めさせる。ってとこかのう」  レイ: 「…ま、直人ってのに会わせてもらえないかな?そのはぐれた一人に」  GM: 「ふむふむ。居場所をお教えくださったことです、そのくらいならば」  GM: 直也です、直也  GM: さて。その時。  レイ: 直也でしたか。失敬〜  GM: ぷるるるるる。ぷるるるるる。  GM: アイシャさんの携帯がなります。  GM: 着信は、直子から。  アイシャ: 「む」ぴ  GM: 直子『あっ、アイ、アイシャァ!』  GM: 泣きそうな声。背後では、どんどんどんという激しく窓を叩くような音。  GM: 直子『へ、変質者、また来たのよぉ!』  レイ: 夜行に「ここから一瞬で説明した居場所まで行けるのか?」と質問をば〜  GM: 直子『い、今にも入ってきそうで…きゃあっ!?』  GM: ぱりーん、という音が聞こえました。  アイシャ: 「っちぃぃ!!」  アイシャ: 「レイ!車は出せる!?」  GM: 夜行「一瞬とはいきませぬが…私一人でしたら」  レイ: 「わーってる。もういくぞ!・・・夜行先に行っててくれ。俺たちもすぐ行く!」鍵ひっつかんで車に〜  GM: あー  GM: ちょっと待ってねぃ。その前に、夜行の隣に人魂が一つ飛んできます。  GM: 夜行「む?…如何した?」  GM: 少し耳を傾けて。  GM: 夜行「……何?」  GM: すぐに夜行は手綱を引き、馬を走らせます。  GM: 夜行「…アイシャ殿、そちらの方も急いでくだされ!」  アイシャ: 「どういうことじゃ?」  GM: 夜行「…百鬼夜行の群れの者達の、半ば程が…勝手に出発したとのこと」  GM: 夜行「私達の「旅」は、あの道を終点から始点まで、逆に歩くことで御座います」  アイシャ: 「…む?わかったキサンはそっちへいけ。直子はワシらがなんとかする」  命: そーいや、まんしょんだっけ………  レイ: 「…とりあえずこっちはこっちでやらないといけないって事か。アイシャいくぞ!」鍵ひっつかんで車まで〜  GM: 夜行「……始点にあるのは、今、アイシャ殿のご友人がおられるところでありまする!」  アイシャ: 「・・・・・・・・・・・・・・・あああもう!直子……無事かな…」  GM: 夜行「恐らく、直也殿の霊が他の霊を呼んだモノと…!」  GM: 夜行「こんなことは始めてで御座います、私は一刻も早く始点に向かいまする!」  アイシャ: さてGMくん  GM: そういうと、首無し馬は夜空を凄まじいスピードでかけていきます  GM: はいはい  アイシャ: ベンベに連絡したほうがいいかね。うん(笑  レイ: 話の最中にべんべメンバーにTelします「かくしかうまで、どこそこここのマンションまできてくれー!」  アイシャ: レーイー  GM: はい、ベンヴェメンバーさん達  レイ: はーいー  GM: 電話がくるのと同時に  アイシャ: せっかっく駆け引き楽しもうとしてたのに(笑  水城: 大行進?  GM: Benvenutiの店の前を、無数の亡者達が。  GM: あたーりー>大行進  GM: マスター「……!」  GM: で、そこにレイからのTELが。  水城: 「・・・・・・なんつーか、予想以上に・・・・・・」  命: 「……………延期でしょっ!?」びっくり  GM: 数百以上。一年かけて、この街にたまりにたまった死霊達。  リィト: 「う、わぁぁ!!」  GM: マスター「こ、これはっ…」  GM: まるで堤防が決壊したかのような勢いで、旧街道を逆戻りしていきます  GM: …終点から見て、視点。この旧街道を終点から始点に戻る方角は  GM: 北北東。  水城: ・・・・・・人払いかかってない?  GM: 人払いは…かかって、ません。  GM: マスター「…急いで人払いを手配します、皆さんはアイシャ様、レイ様の援護に!」  命: 「………!ちょっと!ぽんぽこじゃ………済まないわよ!?」(何  GM: 妖怪パレードかよ!w  アイシャ: リィトさん出番(笑  リィト: ぺぽぷれぷぴぱや〜♪  リィト: 人払い ---3:21 リィト が3D6を振りました 5+6+3=14---  GM: とりあえずこの区域は人払いされました  リィト: しっぱい…  GM: アァンw  水城: w  リィト: もう一度  リィト: ぺぺれぷぺぽぴぷ〜  GM: マスター「…車を運転できる方は!?」 ---3:21 リィト が3D6を振りました 1+1+1=3---  アイシャ: ああ見せばが(笑  命: おお  レイ: ぶ  アイシャ: っておお  GM: うはw  水城: w  リィト: クリティカル(笑)  GM: えーと  レイ: すごー・・・  GM: 完全に人払いですw  GM: えーと、演出入っていい?w  リィト: どぞ  レイ: どうぞー  リィト: ぺぺれぷぺぽぴぷ〜、と演奏するとクリが出るとφ(。。) メモメモ  アイシャ: うい  GM: この街に充満する、澱んだオーラ。溜まりに溜まった雑鬼や死霊、妖怪に「なりきれなかった」思いの力。  GM: それらが流れる、『道』。  アイシャ: いやいや再現性をみないと(笑  GM: リィトが張り巡らした人払いの結界。妖気により形作られた結界は、猛烈な死霊達の「流れ」に引きずられるかのように  GM: 旧街道全体を包み込むように、薄く広がっていった…  GM: (ぁ  GM: はい、この人払い一発でOKです(笑  命: おおw  GM: 簡単に言うと道に沿って人払いの範囲が伸びましたw  リィト: くりてぃかるすごー  GM: 演出スキーですから  アイシャ: さすがクリ  GM: マスター「…必要無いようですね」  GM: くそう、目撃者が〜w  リィト: ふっふっふ  GM: えーと  水城: 「それよりも・・・・・・運転手手配できません?」  GM: …運転できんのねw  命: 「安全運転な人」 ---3:26 レイ2号(同名です)さんがやってきました---  命: おかっす  GM: おかっす ---3:26 レイさんが去りました------  レイ: ただいまであります  GM: ふーむ  アイシャ: おか  水城: おかえりなさい  リィト: おかえりなさい  命: 意訳:舞さん以外  命: 門使いでも良いけどw  アイシャ: 梨花さんキャモン!!  GM: からんからんっ  GM: 彩子「ちょっと、近藤!何処行くの!」近藤「離せ水野〜、俺は何処かへいかないといけないんだ〜!」  GM: (ぁ  アイシャ: おお彩子さんか  GM: 彩子「…ん、どしたの?」近藤「?」  GM: 彩子「こいつ、突然車から降りて走り出すもんだから…」近藤「いや、とーとつに降りなきゃいけない気分に…」  GM: はい。近藤さんが運転手として配備されました(ぁ  水城: w  命: ………w  GM: 人間だけどノウンマンだから安心♪  命: 「車以外の移動手段は、無いのね………?」  GM: マスター「かくかくしかじか」  GM: 彩子「…ふむふむ。よし、近藤。運転してけ(何」  GM: 近藤「何故俺」彩子「五月蝿い黙れ」  GM: 彩子「…はい、どーぞ」(ぁ  GM: ちなみに彩子はCP払えばついていくけど払ってないから周辺の住宅を亡者から守るという役につきます(ぁ  GM: つーわけで近藤さんのパトカーが移動手段として手に入りました  水城: 「・・・・・・えと、んじゃ借ります」  GM: (パトカーかよ  GM: 彩子「どーぞ」  GM: つーわけで、行きますか?(笑  GM: 車酔いの人は天井にでもくっついといてください(ぁ  リィト: いきましょー  GM: さてさて  GM: 現状整理  命: ごー  アイシャ: あいよい  水城: うい  レイ: はいはい  命: うい  GM: 直子宅にて、直子の兄、直也が暴れている模様。本人としては、『帰ってきた』のでしょう。  GM: そして、直也が帰ってくるまで旧街道の終点で待っているはずだった百鬼夜行のうち、亡者の群れが直也の下へ向かっています  GM: 理由は不明ですが。  GM: そして、今夜行が一足先に直也の下へ。  GM: アイシャさんとレイさん、命と水城とリィト(+近藤)がそれぞれ車で向かっています  GM: えーと、アイシャさんとレイさんの方は地域知識と運転技能どうぞ  GM: こっちは近藤が振ります ---3:34 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+3=12---  アイシャ: もってねえよ ---3:34 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+4+6=14---  GM: ギリ成功  アイシャ: (笑<地域知識  GM: 無いんかw  GM: 知力−4でレッツトライ!(笑 ---3:35 アイシャ が3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: あー、アイシャさんは知力そのままでいいや  水城: 道知ってそう  GM: って、それだと成功かな  アイシャ: あーそれならぎり  GM: 知ってそうですしねぃ。近道を選択していけました ---3:36 レイ2号(同名です)さんが去りました------  GM: レイさん、運転どぞw ---3:36 レイさんがやってきました---  GM: ってアァン  GM: おかっす  GM: レイさん、運転技能どぞ  水城: おかえりなさい  レイ: ただいまです  リィト: おかえりなさい  命: おかえりなさい  GM: 近藤「なぁ…」 ---3:36 レイ が3D6を振りました 5+6+6=17---  レイ: Σ  アイシャ: おい  GM: 近藤「何で俺がこんなこと…」  GM: ぉーい  リィト: (笑)  GM: えーと…技能は15以上?w  レイ: あららぁ・・・  レイ: 14ですねぇ・・・  GM: ファンブルです(笑  水城: w  GM: どかーんと電柱に直撃  アイシャ: 「……レイ」  命: 何かを避けたのかナw  GM: ぎゅるぎゅるとスピンして反対側の塀に激突  レイ: 「・・・・・・最悪・・・」  GM: 二人とも敏捷力でどうぞ  GM: 失敗するとダメージです ---3:37 レイ が3D6を振りました 5+3+1=9---  レイ: 7成功です。 ---3:38 アイシャ が3D6を振りました 3+6+5=14---  アイシャ: ぎり  GM: まぁ、黒猫が飛び出してきたとしましょうかw  GM: ち、無事だったか。とりあえず車は煙吹いて動かなくなりました♪  アイシャ: あっぶねえなあ  GM: ぷすん  命: 黒猫というと、百鬼夜行の先頭を歩いている………  GM: 3D振って10以下だったら、命リィト水城の乗ったパトカーがここを通ることにしましょう  アイシャ: まぁいい。とりあえず車は破棄する!(ぇ  GM: それ違うそれ違うw  GM: 人の車だと思って…w  レイ: うぅ…後で取りに来ないと・・・  GM: 舞カー、梨花カーに続く…レイカー?  GM: 必ず事故る、とか  GM: うわっ、地味に嫌!  水城: 振るの・・・・・・誰?  レイ: とりあえず10以下ですか・・・  GM: アイシャかレイのどっちかでw  レイ: 星の巡り合わせが悪そうなので、アイシャお願い〜  アイシャ: ワシもきついんだがなぁ今日…(笑 ---3:41 アイシャ が3D6を振りました 2+6+4=12---  アイシャ: むう、ダメだ  GM: 残念。違う道でした  レイ: タクシー!たくしー!  GM: 人払い(爽  水城: 先行すると事情がわからんので  水城: 容赦なくぶっ飛ばします  水城: 多分  レイ: あぁ。ファンブル万歳|||orz  命: 電話したらいかがでっか?w  命: こっちのメンツのケータイw  GM: まぁ、電話すれば拾ってもらうことも可能ですねぇ。ちょっと周り道ですが  レイ: リィトに命に・・・おぉ。水城がいた!電話電話「悪い事故った!何処そこに今いるから拾いにきてくれ〜」  アイシャ: むう…とんだロスだ  水城: じゃあ説明書の要らない電話で<ケータイ  GM: 近藤「どーした!?」>ケータイ  GM: ぎゃるるるる、と運転しつつ  水城: 「悪い!途中で人拾ってもらえるか!?」  GM: 近藤「…ぁあ!?…分かった、何処だ!?」  水城: 場所はかくかくしかじか  GM: じゃあ、そこへ向けてぶろろろ  GM: アイシャさんレイさん  命: 「乗車時間が未だ延びるの……(ぽそ)」  水城: 「とりあえず事故車が目印だ!」  命: 「乗車時間が未だ延びるの……(ぽそ)」  命: w  GM: もの凄い勢いでパトカーが突っ込んできます(笑  リィト: (笑)  GM: きききぃいいいいいい! 近藤「……とりあえず、後で事情は聞くから。乗れ」  アイシャ: 「……恵果に連絡しておこう」  GM: あー、ちなみに  GM: 近藤さんね  GM: 交通課です(笑  レイ: 乗って「この辺の警察は素晴らしい人材が揃ってるみたいだ・・・」ボソっと  アイシャ: 「まぁいい!飛ばしてくれ!(あとでチクルけど)」  GM: 近藤「ほんとに免許もってんのか、あんた」ぼそが聞こえたかどうかは定かではない  命: 「灰籐、この人、後は……?」  GM: 近藤「飛ばすぞ、舌噛むなよ!」  レイ: 「2回ほど駐車禁止で捕まってるが、一応免許は持ってるぞ」  GM: ぶろろろろろろろろろろろろ  GM: 近藤「後であの車片付けねーとな」  GM: さてさて  GM: マンションの近くまで来ました  GM: えーとですね、もう見えます  GM: マンションの14階の、ある部屋の部分。そこに、白いもやのようなものが渦巻いてます  命: オーラはw  アイシャ: 「……っち」  GM: 良く見れば分かるですが…無数の亡者達が群がっていますね。もやのように見えるほど。  アイシャ: 変身解除  GM: 直子の携帯は途中で切れちゃってもう繋がりません  レイ: 「あそこか・・・『祝福を』」超反射はONにして、そのまま維持。そのままダッシュ・・・って実体ないやつとの戦闘力0なんですが・・・||orz  アイシャ: 「レフトアーム”アンカー”ウェイクアップ」  リィト: とうめいおーん  命: 実体妖術しかないや  GM: 近藤「…おい、俺はこの辺でいいか!?」  水城: 変身解除〜  レイ: 「ありがとな!少し離れて待機してくれ!」  アイシャ: 伸張起動。窓からのぼっていく  GM: 近藤「分かった、気をつけろ!」  GM: あ、ストップ  GM: 皆さん皆さん  命: 元々変身しっぱなしの透明ー  GM: マンションの近くまできたところでイベント発生(何  リィト: うぃ?  水城: ・・・・・・する意味はあるのか<解除  GM: 14階から、何かが落ちてきますよ  アイシャ: ぬぁ?直子やったら受け止める  GM: 馬。  命: おあー  水城: うお  GM: 首の無い。  GM: ひゅーん  レイ: あぶねぇ!  アイシャ: ウマかよ  GM: どしゃ  命: 夜行ー、負けちゃったー!?  アイシャ: 「……っち!!」  レイ: えーっと・・・飛べないのでアイシャに掴まれるかな・・・?w  レイ: なければ階段ダッシュか・・・  GM: 落下寸前になんとか空中歩行したようですが  リィト: 上にパタパター  GM: 首なし馬、瀕死です  アイシャ: 無視して直子救出に  GM: あー、後、大きな刀傷のようなものがあります  命: ………なんだろ  GM: とりあえず馬はじたばた  GM: ほっとかれた  命: えーと、まえみた百鬼夜行  命: 刀持ちいた?  GM: ほとんどただの亡者だった気がしますがな  GM: 死後一年以内の  命: どうせ飛べるし早く行ける  GM: とりあえずアイシャさんは上ってるか  GM: リィトも命も上ってて  命: 5点だけ治していってあげよう  GM: …  アイシャ: みょいーんっと登ってます  GM: レイさんと水城さんは?w  水城: ダッシュしかないかな・・・・・・  GM: エレベーターでもいいですよw ---3:54 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 1+5+4=10---  レイ: アイシャに捕まれないようなら階段だーっしゅ。またはエレベーターですね  命: 5点だけ治った、後はとんでく  GM: アイシャがSTに成功すれば持ち上げられていいかなー  水城: まったり(ぉ<エレベ  アイシャ: ST…13か  GM: まったりかよ!w  命: どのぐらい馬怪我してた?  GM: この状況でもまったりとは水城さん恐るべしw  命: ところで。  GM: 知力してみそ ---3:55 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 5+4+4=13---  水城: 急ぎようがないです  命: 1成功  GM: 60〜80点くらい?  GM: ←ダメージ  命: ことによると、お兄さんやたら強いのか?  命: おお  GM: HPマイナスはいってたと思いねぃ  GM: レイさんはどうする  命: −か。+に戻さんと死ぬかな・  GM: いや、一応生命力分には治まってます  命: じゃ、5点で我慢してw  GM: あいあいw  アイシャ: でST判定いいかね?  GM: どぞー ---3:57 アイシャ が3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: おお。  命: おお  アイシャ: 7成功  GM: ぐっと持ち上げました  リィト: 今日もダイスがすごいなぁ  GM: 水城さんはえれべーた。  レイ: 「流石。」捕まりつつ  GM: 一番早くつくのは…命かな?  アイシャ: 「まあの。と言いたいところじゃがそれどころじゃない…!!」  GM: とりあえずベランダからは、霊が密集してます  GM: 窓の隙間から中にはいっていっている模様。密度の薄い霊ですけど、密集しすぎて中が良く見えません  命: かなぁ?修復してた分遅いけど  命: うあー  GM: すぐにアイシャやレイさん、リィトも上がって来れますが  命: えーと、どうしよう………一人で飛び込んでくのは死ねる……あ。夜行は?  水城: ←一人だけゆっくり  GM: 夜行なら、ベランダで倒れてます  リィト: 「ゆーれーがいっぱい…」  命: ……  GM: 3つ程の大きな刀傷から溢れた血で、ベランダは血だまりに  命: 他のみんなが来るまで治そうかな  命: (戦闘できない)  GM: ちなみに夜行は鬼のような姿に戻っています  命: 君が頼りだったのにー  GM: 夜行「ぐ…」  命: えーと。5秒掛けて治すー。戦えー  GM: とりあえず今はベランダに四人です  GM: 水城さんはエレベーター上昇中 ---4:01 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 6+3+2=11--- ---4:01 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 4+5+1=10---  GM: 瀕死なのに戦えとか言われたw  命: 15点治ってー。(ちまい)起きあがれー、戦えー  リィト: 中に突入してみる  GM: 亡者に触れても、実はなんともありませんが…窓がありまっせ  リィト: ぱたほぱたほぱたほー  GM: 通気口とかから入れるか  水城: うぃんうぃんうぃん  GM: 窓ブチ破れば他の人も入れるけど  リィト: ガラスなら短距離瞬間転移で飛べる  命: 「何があったの」お兄さんじゃないよ………なぁ?  リィト: けど、妖術で破ってみよう  GM: 夜行「くぅ…油断しました」  リィト: 攻撃妖術起動!  GM: どぞー  アイシャ: 「直子は!?」 ---4:04 リィト が3D6を振りました 3+1+1=5---  水城: おおお  リィト: おしい、普通起動  GM: 夜行「分かりませぬ、ここについた途端何者かに切り付けられ…」  レイ: リィトの目が炸裂してきてますねぇ  GM: がしゃーんと窓が吹き飛びました  命: 「知らない相手?」  GM: 夜行「亡者ではなかったかと。良く見えませんでしたが」  リィト: 別判定忘れてた…  リィト: 別判定も振る ---4:05 リィト が3D6を振りました 4+6+4=14---  GM: どぞ  リィト: 起動  GM: ってぉいぉいw  GM: 14だと失敗ッスw  リィト: そういえば総だったね…  水城: w  GM: まぁアイシャさんとかレイさんでブチやぶってもいいんですけど(ぁ  レイ: 吹き飛んだのなら中に入ります。超反射と武器の手再度ONに「『祝福を』我が腕に『裁きの剣を』」  アイシャ: んでは  レイ: 吹き飛んで無いならぶち破ります  アイシャ: 「邪魔よ・・・・・・・・」  リィト: ううううぅぅぅ…(泣)  アイシャ: 全力2回切り(わざわざ  GM: 夜行「お気をつけを」  GM: 夜行も一応いきます。現HP4点だけど(ぁ  リィト: そこは全力ダメ+2でしょう!!  GM: ダメ+2が!  命: w  レイ: じゃあダメ+2で私が!w  GM: じゃあ、ブチ破りました。全力ダメ+2で。  アイシャ: あぁすまん…改めてダメ+2!  GM: がしゃがしゃーん  GM: ダブルダメ+2  GM: では、部屋の中です…  GM: 水城さん。きんこーんとエレベーター到着  アイシャ: 直子は?  レイ: とりあえず生きてる人を  GM: えーと。ドアの隙間から亡者が漏れてるのですぐわかる。  水城: 現場に急行  GM: ぶっちゃけていえば、攻撃妖術でドアぶち破れば入れますよっと  GM: 破る?w  水城: 液体なら隙間からいける  GM: ああそうか。  GM: では。  GM: 五人(+夜行)が中に入ると。  GM: とりあえず、部屋の中心に直子が蹲っています。がたがたと振るえながら。  GM: そして、それをまるでおしつつむように  GM: 巨大な白い半透明なモノが、つむじ風のように直子を取り囲んでいます  GM: そして。部屋に次々流れ込んでくる亡者を、その巨大な霊が引きずり込むように吸収しているのが分かります…!  アイシャ: 状況はわかった……が、ワシの武器は有効じゃないんじゃよ…よよよ  GM: 夜行「…霊が合体している…」  水城: 非実体に有効な人〜  命: 実体妖術しかないわ………こうなれば救急箱に徹するしか  リィト: ノ  レイ: 同じく無効です  GM: 直子「…嫌…嫌…」がたがた  リィト: 実体妖術だけど非実体に有効  水城: 一人だ・・・・・・  GM: 部屋中に、声が響く。『兄さんだよ』『直子、兄さんだよ』  リィト: 影で攻撃してもいいし  GM: 『帰ったんだ』『今帰ったぞ』  GM: 『何故だ』『何を怖がっているんだ』  GM: 『兄さんだよ』『直子、兄さんだよ』  アイシャ: 「………・・・・・・・黙りなさい」  GM: 直子「…っやあああああ!!」  アイシャ: GMGM  GM: 直子「…あ、アイ…アイ、シャ…」涙でぐじゃぐじゃになった顔で、アイシャを見ます。  GM: はいはい  アイシャ: 覚醒していい?  GM: ふむ  GM: 緊急成長、と?  アイシャ: ぶっちゃけ緊急成長で  GM: 『…なんだお前は』『お前は何だ』  アイシャ: 非実体有効+振動をつけちゃおうかと  リィト: 偽アイシャ:「(ぴきーん)見えるっ!!」  レイ: 非実体有効は+20%でしたっけ?  命: にゅーたいぷw  GM: 『俺は』『兄だ、直子の兄だ』『兄さんだよ、直子』『何で、そいつには顔を向ける?』  アイシャ: あぁそれいいなぁ(笑 回避+いくつ?(笑  リィト: +20%でふね  GM: 『『…直子!』』  命: 溺愛か、この兄さんw  GM: えーとね  GM: ぎゅるるる、と押し固まった霊が  GM: 直子の体を、まるで縛り上げるように  GM: 纏わりつきます  GM: 直子「…っっ!?アイっ…!」  アイシャ: 「……死んでいるだけならまだ良かった…貴方はもう、戻れないのね」  GM: 直子「カ…はっ……っ!」  GM: 緊急成長。  GM: 許可します。  アイシャ: で緊急成長いいね。んではちこっと演出  GM: 『俺は』『兄だ』『直子の』『兄さんだ』  GM: 『俺は』『生きてる』『直子をずっと』『守ってやれる』  アイシャ: 「黙りなさい」スイッチが入る  GM: 『直子』『なおこ』『ナオコ』『ナおこ』『naoこ』『ナオ』『直子』  アイシャ: 本来あるべき力。眠っていた力。それが今覚醒する。  GM: 「ア…ぅ…」ぎりり、と。骨の軋む音が、アイシャの耳にまで聞こえる。  アイシャ: 「ライトアーム”キルリアンB”ウェイク!」  GM: うおおお!  アイシャ: 刃が生える。その刃にまとわりつく力。  アイシャ: 凄まじいまでの振動が全てを切り裂く。例え、形無きものであろうとも。  アイシャ: キルリアン振動剣。起動  アイシャ: というわけできりつけようかね  GM: ふむん  GM: どうぞ。  アイシャ: ここまでかっこつけてもD値はかわらないのが寂しい(笑  GM: 巨大1Lです  GM: w ---4:19 アイシャ が3D6を振りました 3+4+2=9---  GM: 直也…いや。  GM: 死出の旅路を歩まんとしていた、無数の亡者達の集合体。  GM: 『直子』『直子!』  GM: 直子に当るとでも思ったのでしょうか。よけない。  アイシャ: ならば  GM: 直子「…アイ…ッ…シャ…ァ…」みし、みしと。全身の骨が悲鳴を上げて。  GM: ダメージ、かもん。 ---4:22 アイシャ が5D6+1を振りました 6+6+4+5+4=25(26)---  アイシャ: その思いごと、切り裂いていく。刃から震える『力』が  アイシャ: ほっほっほ  GM: うおおお  GM: 高っ!  リィト: うわお  アイシャ: 限界値に近いダメだね(笑  水城: 一撃目に素敵です  GM: 『が』  命: そーいえば  GM: 『ぎゅあ』『アアア』『があああ』『あああああああああああああああああああああああ!?』  命: 妹は?  GM: 『あああああああああああああああああああああ!?』  アイシャ: 「…………」  アイシャ: 妹か 居ないと勝手に判断していたが  GM: 痛みに震え。はじけるように、巨大な霊は拡散し…窓の外に噴出します  GM: 直子を抱えたまま。  命: うあ  GM: つーわけで先回りを発動  アイシャ: 「放しなさい!!」  GM: ぶっちゃけ今の一撃、激しく痛い  アイシャ: あーGM  GM: 『直子ォォ』『ナオこ』『守る』『守るぅぅ』  GM: はいはい  アイシャ: …あ、いややっぱなんでもない  GM: ふむ。  レイ: GM、今の戦闘中に妹の方を探します  GM: では。えーと、追いますか?  アイシャ: くそう超反射ないのがいたいな  GM: 直也は反転し  GM: 屋上へ向かったようです  GM: 妹?  GM: いないけど。  レイ: え?会話にありましたよね?妹がいるって  GM: ありましたね。  GM: そんなものいませんよ?  リィト: そういえば短距離瞬間転移、先回りに名前変わってたなぁ…  水城: w  GM: でかけてるんでしょうかねぇ?  アイシャ: ・・・・・・・・・・????  アイシャ: やっべ  GM: はい、皆さん知力どうぞ。  命: 屋上ー。追うかぁ………夜行さーん  水城: うい ---4:27 リィト が3D6を振りました 1+6+4=11--- ---4:27 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 4+5+1=10--- ---4:27 レイ が3D6を振りました 4+1+1=6---  リィト: 4成功 ---4:27 水城 が生き方を見直しつつ左手で3D6を振りました 2+1+4=7---  命: 4成功  レイ: おわ、4成功 ---4:27 アイシャ が3D6を振りました 4+2+6=12---  GM: この部屋、一人暮らしの部屋ですね  水城: 5成功  GM: 完全に。  アイシャ: 1成功  GM: 食器とか枕とか、全部一人分  GM: 水城さんはー  GM: 玄関にあった靴も大体一人分ってわかるかなー  命: ………妹さんは赤い髪の人だったのか(何  GM: さて  GM: どします  水城: とにかく屋上に行きましょう  GM: 夜行「…上に逃げましたな。追いましょう」  GM: じゃあ、皆さんで屋上へごう?  アイシャ: 「……」  レイ: 「・・・・・・・・・どう言う事だ・・・?」部屋の中を見まわしつつ  アイシャ: 「リィト」  リィト: 「とりあえず、屋上へっ…、ってなぁに?」  アイシャ: 「敵がいる可能性が或る。姿を隠して警戒してて」  命: あー、GM  GM: はいな?  命: 夜行さん治しときます  GM: どぞ。  GM: …本気で戦わせる気だな…w  レイ: っと。マスター。一応危険というかどうか判断できます?直也が消えた後も  命: さっきの何秒かでどれだけ治せます?  リィト: 「とりあえず、もう透明だけどもっと隠れといた方がいい?」  GM: んー…治癒?生体修復?  命: 生体  GM: そうですねぇ  GM: 知力判定どうぞ>超反射組 ---4:31 レイ が3D6を振りました 4+1+2=7---  レイ: 3成功  命: 治癒は仲間に掛けなくちゃならなそう  GM: 三回やるくらいの時間はいいでしょう ---4:32 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 6+4+5=15--- ---4:32 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 4+2+3=9--- ---4:32 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 2+3+4=9---  命: 二回成功  GM: この場そのものに、もう危機はありません。あるとすれば屋上に…  GM: ただ。  GM: 薄く。薄くですけれど  GM: 何かひっかかるような…『この場全体に在る危険』とでも言いましょうか?  アイシャ: 「うむ。後からこそり来て頂戴。多分・・…黒幕が居るわ」  GM: なんとなく、そんなものが漂っている気がします>レイさん  GM: 夜行のHPは14。一発くらったらもう後退だなぁw  リィト: 「んじゃあ…」  レイ: 「・・・・・・この部屋・・・・・・?」オーラ感知・・・しても霊のオーラが充満してそうだが・・・一応ON  GM: オーラ感知は…まぁ、何体がひょろひょろと残ってる雑霊のオーラくらいですね  命: 青嵐ー、助けてー………(そこはかとなく流れを感じたヒト)(違うかもだが)  GM: はいそこ、青嵐は来ないからねー(何  命: …………当たり?  リィト: 影覚醒×2使います〜  GM: 力技は反則とか言っちゃうからねー(何  命: ねえ、当たり?  GM: どぞ  GM: んー?  リィト: 自分の影とレイの影  GM: さーてねぇ ---4:35 リィト が3D6を振りました 5+4+2=11--- ---4:35 リィト が3D6を振りました 6+3+1=10---  GM: とりあえず行動宣言どうぞ  レイ: 偽影レイ「ま゛」  命: 彼女とか人形遣いとか、又はそっちのネタか………  GM: 夜行さんは屋上へ  リィト: 「この人について行ってこの人の命令を聞け」  命: どっちでもイヤー……  GM: くふふふ  リィト: と命さん指しつつ言う  GM: ま゛っ  命: 私、見えないよ  リィト: リィトには見えてるから…  命: あ、そか  GM: 影には見えるのだろうか…(ぁ  リィト: 偽影「……?」  GM: アイシャ・レイ・命・水城・影二体が屋上ですねぃ  GM: 屋上へ続くドアは鍵かかってますけど  水城: うい  リィト: リィト影は命さん見えてもおかしくないけど、レイ影は…  リィト: じゃあ、リィト影だけでいいか  GM: 細かいとこは別にいいですw  リィト: 別にいいのか…(笑)  水城: 鍵は壊せそう?  GM: いや、もう楽勝で壊せますが  アイシャ: ではばきんと  GM: ばきーん  アイシャ: 振動なので鉄には強いぞ  GM: では、あっさり屋上です  GM: …まず目に入るのは、屋上の端っこ。今にも落ちそうな場所に倒れこむ直子。  GM: そして、それを守るように立ちはだかる、巨大な人影。  GM: うっすらと半透明で、けれど。確かに実体を持った、直也が立ちふさがります。  GM: 身長は5mくらい。巨大2Lですな。  GM: 足を踏み出すと、ずん…っと重い振動が響きます。  アイシャ: 強くなたんだね?  GM: 夜行「…こちらの干渉するために、実体を持ったようですな」  GM: 恐らく>強く  GM: ただ、自分への密度増加によって非実体ではなくなってしまいましたが  命: 「斬れるようになったのね、上等」(ぁ  アイシャ: うわ!非実体が無駄になった!?(笑  GM: 直也『………直子』  レイ: 「・・・くっ・・・うだうだ考えても仕方ねぇか・・・」武器の手の刀を発動させる  水城: w  GM: いや、ぶっちゃけさっきの一撃は大分意味ありましたけどw  アイシャ: まぁいいんだけどさ(笑  GM: 緊急成長に燃えたからこんな場所まできたわけですし、戦いやすく(ぶっちゃけた  GM: 直子も置いたし!(ぁ  アイシャ: ふ(笑  GM: 直也『……お前等…』  アイシャ: 「…………なにかしら?」  GM: 直也『直子に、手を、出すな』  アイシャ: 「手をだしたのは貴方よ。貴方「だけ」なのよ」  GM: ぎろりと。巨大な眼球で、睨みつけ。  GM: 直也『俺は』  GM: 『俺は』  GM: 『俺は』『僕は』『私は』『あたしは』『俺は』『俺は』  GM: 『直子を、守るんだ』  GM: ざわり、と。直也の体の一部が崩れ  GM: そこが一瞬、数十人の霊にばらけたかと思うと、また戻ります  GM: まぁつまり、亡者達の意識が一部ごっちゃになってますよんと  GM: 核は直也だけど  水城: 不安定だねい  アイシャ: どうしたものだろう  レイ: うーん・・・何というか色々引っかかりすぎる・・・あ。GM一応確認です。オーラ感知しますが、直子さんは人間ですよね?  GM: 直子は人間です  GM: オーラはな。  レイ: 了解です  アイシャ: くそう超反射があれば…しかし…  GM: さて。  GM: 質問や、何かやりたいことがなければ  GM: このまま戦闘です。  GM: 何か、ありますか?  リィト: ある〜  アイシャ: ふむそうだね。  GM: どぞどぞ  リィト: とりあえず、皆が出て行ってから周囲の警戒をしばらくしてるけど特に何も起こらない? ---4:48 GM が謎の判定で3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: 特に何も?  リィト: なら警戒しつつこそこそ上に上がっていきます  GM: あいあい  GM: じゃ、合流できますが  リィト: 「特に何もいなかったみたいだよ〜」>アイシャ  レイ: そう言えば、さっき感じた「余りにも薄い危険の予感」は今も感じています?  アイシャ: 「……ふむ」  命: そそのかしたのがどっかで見てそう〜と思うのは、今日読んだ本の所為か  GM: んー  GM: レイさんはね。感じてます。ただ、目の前の危険にかき消されてさらにかんじにくいですが ---4:52 【矢袋(お兄さんを想ってベッドで・・・うんたらかんたら)】から【灰藤(見学中)】になりました---  レイ: 「く・・・なんなんだ。さっきから感じるこの違和感は・・・」  レイ: おはようございます。  GM: おはようございます  アイシャ: おは  命: おはようございます  リィト: おはようございます  灰藤(見学中): おはようございます・・・  アイシャ: 「まずは…目の前からじゃな」  水城: おはようございます  GM: ふむ。それでは、戦闘開始でOK?  アイシャ: 「……ねぇ、直也…だったわよね」  アイシャ: 「あなた、あの子のお兄さんなんでしょう?」  GM: 『…何だ』『違う、俺は…』『私は…』『…何だ。俺は、直也だ』  GM: また、体の一部が解け、まとまり。  GM: 『兄だ。そうだ、俺は、直子の兄だ』  アイシャ: 「だったら、自分の意志を取り戻しなさい。できなければ」  アイシャ: 「殺すわ」きっぱり  GM: 『………』  GM: 『俺は、今』  GM: 『自分ノ意思で、直子ヲ、守ってイる』  リィト: ざ・わーるど?  GM: 何故ここでザ・ワールド。  リィト: さぁ?(笑)  アイシャ: 「どこが?」  命: 長台詞中では  GM: 『守っている』  アイシャ: いや台詞選択中でした(笑  GM: 『こうして、守っている』『こうして』『直子に、手を出すな』  アイシャ: 「それが貴方の意思なのね?本当に、そうなのね?」  GM: 『ァァ…』『守ってる』『守ってるんだ』『ォレハ…』  GM: 『……ォレは、直子を…救…』『アあ…俺は、直子を、守っている、俺の、意思で、守っている』『…違…俺…』  アイシャ: とりあえず揺さぶりは効果ありと  灰藤(見学中): コロンゾンを思い出しました(何  GM: 『『アあああアアアああああアアあああああアアアアアアアアアアアあああああ!?』』  GM: 頭を抱えるようにしてのけぞり…すぐにまた、貴方達を睨みつけ。  GM: 『………守る、ために。お前等は、殺す』  アイシャ: 「………」ブレードの振動音が高まる  アイシャ: もう今は言うべきことは無いな  GM: ふむ  GM: 他の方もないですかな?  リィト: ないでふ  水城: なさそう  GM: では。戦闘に入りましょうか。  GM: 代表者、イニシアティブを1Dで。 ---5:02 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 2---  GM: 低っ  レイ: あぁ・・・考えがまとまらない・・・。もうすっぱり無しで  GM: っつか長反射持ちにふられたら負けるやん!  リィト: (笑)  命: w ---5:02 レイ が1D6+2を振りました 3(5)---  水城: w  GM: はい、そっちw  レイ: 5で〜  アイシャ: 愚かな(笑  GM: 窓準でどぞw  GM: 距離は大振りにはならない距離で。でかいし  命: んー。  GM: 命からですなぁ  命: 行動を遅らせます  GM: あいあい  GM: 次、リィト&影ズ  リィト: 今誰にも見られて無いですよね、透明ですし  GM: みられてないんじゃないですか?  リィト: なら影の槍〜  GM: どうぞどうぞ  リィト: ああ、起動しない予感がひしひしと…  リィト: 別判定→妖術 ---5:05 リィト が3D6を振りました 2+3+2=7--- ---5:05 リィト が3D6を振りました 2+5+6=13---  リィト: 一応起動&当たりかけ  GM: よけ〜 ---5:05 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: 無理。  GM: ダメージどぞ ---5:05 リィト が6D6+1を振りました 3+4+5+5+2+6=25(26)---  GM: 高いっつの、つかさっきと同じかい!w  リィト: 実体、刺し  命: おおー  GM: 痛い痛い  アイシャ: いい感じだ  GM: うわ、さっきのと合わせるとごっそりいったな  レイ: 強烈ですねぇ  GM: 影は?  GM: やっぱ追加打撃は痛いのう  リィト: で、影ズに「全力でアレを攻撃しろ!!」と  水城: 幸先が良い  GM: かもーん  リィト: 距離はどうだっけ?  GM: 大振りにはならない距離。  GM: そのままゴーってこってす  リィト: 二回ずつ、リィト→レイで  GM: ういうい ---5:07 リィト が3D6を振りました 4+2+5=11--- ---5:07 リィト が3D6を振りました 1+2+5=8--- ---5:07 リィト が3D6を振りました 4+5+3=12--- ---5:07 リィト が3D6を振りました 1+5+6=12---  リィト: 全部当たりかけ  GM: よけよけよけよけ ---5:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+6=13--- ---5:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+5+1=10--- ---5:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+5+4=13--- ---5:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+6=11---  GM: 全部当りー ---5:08 リィト が1D6-2を振りました 4(2)--- ---5:08 リィト が1D6-2を振りました 6(4)--- ---5:08 リィト が1D6-2を振りました 5(3)--- ---5:08 リィト が1D6-2を振りました 5(3)---  リィト: 12点疲労どぞ  GM: 疲労っと  命: さい先良いね、値が高い  GM: はい、次レイー  リィト: 調子いいなぁ  灰藤(見学中): これは・・・ひょっとするとひょっとするかなー  GM: あー。忘れてたけど、夜行は皆さんのラウンドの最後に行動します  レイ: はい。普通に接敵して攻撃  GM: かまん ---5:09 レイ が3D6を振りました 5+2+5=12---  GM: 受けー ---5:09 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+6=10---  GM: 無理。振りじゃなかったらなぁ  レイ: ではダメージ ---5:10 レイ が5D6を振りました 3+2+3+1+6=15---  GM: ざっくぅ  アイシャ: …(ふるふるふる  レイ: 15切りです  GM: 切り裂いた所から、断末魔の悲鳴を上げて数人の亡者が飛び出して…消滅します  GM: 次、アイシャ。  アイシャ: あいあい  灰藤(見学中): 偽誰か?「ぎゃー」しゅわわわわ  レイ: 「・・・・・・スマナイ・・・本当にスマナイ」  アイシャ: 命は振らない  GM: あいよ  GM: こいや  レイ: 偽レイ「あ、今のはいいや」w  命: w  アイシャ: 全力・・・・・・・・ごめんダメ+2タン 二回攻撃!  GM: いいよね(ぁ  GM: w  灰藤(見学中): えー  水城: w  GM: かもん! ---5:12 アイシャ が3D6を振りました 5+2+5=12--- ---5:12 アイシャ が3D6を振りました 2+5+2=9---  GM: 受け、受け  アイシャ: 両方命中 ---5:12 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+5+5=14--- ---5:12 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: 流れがダイスにも影響しはじめた。失敗 ---5:13 アイシャ が5D6+1を振りました 4+1+6+6+3=20(21)--- ---5:13 アイシャ が5D6+1を振りました 1+1+3+3+3=11(12)---  アイシャ: うわ  命: もったな  GM: 『がああ』『あああ』『ぎゃあああぁぁぁっ』  アイシャ: 命中の目ででてくれんとやな  GM: 痛いのう  リィト: ボス…、行動できる?(笑)  アイシャ: 「……消えなさい。」  GM: そこまで脆くはないけどねぃw  GM: 次、水城さん  水城: 水撃、腕がとどかなそうな位置で待機  GM: あいあい  GM: かまん ---5:15 水城 が生き方を見直しつつ左手で3D6を振りました 1+6+6=13---  GM: よけ ---5:15 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+5=9---  GM: 無理。ダメージどぞ ---5:15 水城 が生き方を見直しつつ左手で5D6を振りました 6+6+3+5+4=24---  GM: 高!  水城: おおお  命: おー  GM: 次、夜行。  GM: まず、瘴気の塊を飛ばす。 ---5:16 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+2=4---  GM: あらー  命: おおお  GM: 夜行さん強ぇーw  アイシャ: 楽でいいや(笑  灰藤(見学中): おおー ---5:16 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+1+3=9---  GM: あ、ショボい  GM: 灰藤さん並にショボい  命: アァン  アイシャ: これでボス側のクリも消えたしなってまて  灰藤(見学中): ごるぁぁ!  水城: w  リィト: (笑) ---5:17 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら7D6を振りました 3+6+2+2+1+2+1=17---  GM: しかも低!  灰藤(見学中): しょぼ  リィト: ショボ  GM: で、接近して鉤爪。  灰藤(見学中): 中身が中身だからでしょうか・・・ ---5:17 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+4+3=13--- ---5:17 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+2+3=6---  GM: あらー  GM: またクリティカルってあんた ---5:17 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+6=13---  命: 偽「作戦勝ちね」  アイシャ: 楽でいいなぁ(笑  GM: げ、防護半減 ---5:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6を振りました 2+5+6+1+6+6=26--- ---5:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6を振りました 4+5+5+6+2+3=25---  GM: 高!  リィト: おおお  命: おー  GM: 28切りと27切り防護半分て  水城: w  アイシャ: GMGM独り相撲?(笑  灰藤(見学中): なるほど、おいしい人ですねw  GM: 夜行「早めに連れて帰らせていただきましょう」  水城: 終わってしまうのかしら・・・・・・  リィト: 次のGMのダイスに期待です(笑)  命: ねーねー、戦闘に引きずり出したの正解だったでしょー、褒めてーw  GM: うわー馬鹿みたいに痛ぇw  GM: 治されるとは思ってなかったからのう、600で作ったのは失敗だったかw  アイシャ: よし誉めてつかわす(笑  リィト: 偽リィト「えらいえらい〜」(なでなで)  水城: w  GM: そろそろやばいなー  GM: では直也のターン  命: 偽:えへ〜  GM: まず、身を震わせて亡者の群れを解き放つ、っと  灰藤(見学中): 偽誰か?「きしゃー」ぞわわわわ  GM: とりあえず直径11m以内にいないと思うもの、手を上げろ(ぁ  命: 屋上の広さどんなんよw  GM: 大体埋め尽くします(笑  GM: とりあえず群れの召喚ごう、皆くらうがいい ---5:21 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+5=10---  GM: あたーりー  GM: 全員よけるべし(ふふふ  アイシャ: いや関係無いしわい(笑  リィト: リィト先回りよけ、リィト影受動、レイ影受動  GM: 全力さんはほっとこうw ---5:21 リィト が3D6を振りました 4+5+2=11--- ---5:21 リィト が3D6を振りました 1+4+3=8--- ---5:21 リィト が3D6を振りました 3+4+5=12--- ---5:22 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 2+2+4=8--- ---5:22 リィト が3D6を振りました 3+3+4=10---  命: 惜しい  GM: どうでもいいが、先回りよけって増強してないと範囲型は完全には交わせなかった気が ---5:22 水城 が生き方を見直しつつ左手で3D6を振りました 1+4+6=11---  水城: 無理無理 ---5:22 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6を振りました 1+4+3+6+1+6=21---  リィト: ダメージ減らすのも無理?  GM: 21の叩き。よけた人は半減ねぃ  GM: 半減ってことにしておきましょう  GM: >リィト  リィト: うぃ  アイシャ: はなしにならんね53点  命: あー、夜行さーん、無事かー  GM: がぶがぶっと亡者の群れがくらいつき  GM: あ、夜行避けてない ---5:23 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+3+1=7---  命: お  GM: よけたっ  GM: なんじゃこいつw  命: 美味しいキャラー  GM: 一点しかダメージくらっとらん  GM: ま、とりあえず  GM: 直也は殴ろう  GM: アイシャに二回。ぼかぼか  命: 16貰い、丁度半分なので転倒…… ---5:24 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+1=4--- ---5:24 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+5+1=9---  リィト: レイ影15、リィト影20、リィト50  GM: あらー  命: おあ ---5:24 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 6+1+1=8--- ---5:24 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+1=10---  命: こけてない  灰藤(見学中): 乗ってますねー  GM: 最低地保証ー  アイシャ: まぁいい。こいよ  リィト: ゴトーさんのダイス目がいい!?  リィト: 明日は地震ですか? ---5:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら8D6を振りました 2+5+6+5+3+5+2+1=29---  水城: w ---5:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら8D6を振りました 5+5+6+4+4+1+3+1=29---  GM: 32叩き、28叩き。  アイシャ: ふむ…ここはCPで消すのがいいのだろうが  GM: 『がぁああああああああああ!』  アイシャ: 面白い。気絶判定いこうか(にやり  GM: やってみそw ---5:26 アイシャ が3D6を振りました 4+2+1=7---  GM: まぁ、流石だねぃ  アイシャ: はい余裕HP−7  アイシャ: ふふふふふふふふふふふふふふふふ  アイシャ: 楽しくなってきた(にたり  GM: 豪腕から繰り出される、二つの拳。しかし、その直撃を食らっても…アイシャは、まだ倒れないか  命: アイシャさんて治癒掛けられたっけ………?  GM: よぉし。  GM: 機械の体じゃなければかけれますけどー  アイシャ: 一応生身  GM: 次のターンだ次のターン  GM: ところで  命: 行動遅らせてる私  GM: さっきのターン命を激しく飛ばした気が  GM: うむ。行動どぞ  命: アイシャに接近。透明だし攻撃対象にはなるまい………と思おう  GM: はいはい。ちなみにこの空間にはまだ4D分の悪霊が残ってるのを忘れないように  GM: 次のターン。命さんどぞ  命: アイシャさんに接触集中  GM: あい。  GM: 次、リィト&影ズ  リィト: 影の槍〜、今度は直也さんの影から  GM: はいはい  リィト: 別判定→妖術 ---5:29 リィト が3D6を振りました 3+5+4=12--- ---5:29 リィト が3D6を振りました 5+1+4=10---  リィト: 当たりかけ  GM: んー  GM: よけ ---5:30 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+6+2=12---  GM: 無理 ---5:30 リィト が6D6+1を振りました 2+4+2+1+2+4=15(16)---  リィト: しょぼ…  リィト: 16刺し  GM: 馬鹿みたいにタフなこいつもさすがに厳しくなってきました  GM: 影ズは?  リィト: 影ズ攻撃 ---5:30 リィト が3D6を振りました 3+3+2=8--- ---5:30 リィト が3D6を振りました 4+4+2=10--- ---5:30 リィト が3D6を振りました 4+6+5=15--- ---5:31 リィト が3D6を振りました 4+1+5=10---  リィト: 全部当たりかけ  GM: 全部よけない。ダメージどうぞ ---5:31 リィト が1D6-2を振りました 5(3)--- ---5:31 リィト が1D6-2を振りました 4(2)--- ---5:31 リィト が1D6-2を振りました 2(0)---  GM: 先ほどの攻撃で、疲労だけならよける必要も無いと判断した模様 ---5:31 リィト が1D6-2を振りました 6(4)---  リィト: 9点疲労  GM: あいあい  GM: 次、レイ  リィト: で、終わり  レイ: haihai  レイ: はいはい  レイ: 普通に攻撃です ---5:32 レイ が3D6を振りました 5+6+1=12---  リィト: その前に群れの召喚の攻撃範囲から出ておく〜  レイ: あ・・  GM: 移動速度的にきつい気がしないでもないですが  GM: 受け  GM: 移動力いくつだっけか  リィト: 6m移動できれば十二分だと思いますが ---5:32 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+1=6---  GM: あ、受けた。  GM: リィトは端っこにいそうだな。じゃあ出れました  アイシャ: さて、どうせここでしとめなきゃ。ワシ死ぬシナ  GM: つーか直径11mだと6m移動なら普通に出れるよママン  灰藤(見学中): そろそろ出勤なのでこれにて失礼いたしますー・・・落ちませんが  命: いってらっしゃーい  レイ: いってらっしゃい  水城: いってら  GM: てらっす  アイシャ: いてらん  リィト: いってらっしゃい ---5:33 【灰藤(見学中)】から【灰藤(見学中@あくせくあくせく)】になりました---  GM: 次、アイシャ。  アイシャ: 全力二回。仕留められなきゃここで死ぬのみ  GM: かもん ---5:34 アイシャ が3D6を振りました 1+2+5=8--- ---5:34 アイシャ が3D6を振りました 5+5+4=14---  アイシャ: あかんな  GM: 受け受けっ ---5:34 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+6+1=11--- ---5:34 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+1=4---  GM: ぉーい  リィト: アイシャさんかっこええ…  GM: クリット受けしてみたりした  命: ……  リィト: やっぱり明日は地震ですね  水城: w  レイ: ・・・・・・  GM: …とりあえず一発目のダメージどうぞ  アイシャ: まぁとりあえず一発目はあたるべ  GM: うむ  レイ: 隕石かも・・・w  GM: ぶっちゃけると  GM: こいつ即時退場持ちですから ---5:35 アイシャ が5D6+1を振りました 5+3+2+3+1=14(15)---  アイシャ: 15切り 惜しいな  GM: えーと(メモ帳見つつ  GM: 9点ダメージで、合計が187って  GM: …はい?  GM: ……ぴったり?  水城: うや  アイシャ: 無駄だったな。クリット受けも  命: おお^。  GM: ………←17/187  GM: 何だこの確立わ。  GM: …えーと  リィト: さすがゴトーさん(笑)  GM: アイシャさんのブレードが突き立ったところを中心に、爆発するように  GM: 亡者達がはじけ飛んでいきます  命: いや、これはダイスみんに宿る神の御利益  GM: 『ごオ、アア、アアアアアアアアアアアアアアアア!?』  GM: 『ナオ、直、なお、直子ぉぉぉぁああああああああ!!』  GM: …そして。最後に残ったのは  アイシャ: 「……最後にもう一度聞くわ。あれは貴方の意思だったの?」  GM: 『…』  GM: 『…そんなワケ、あるか』  GM: 『…有難う』  GM: 小さな、小さな人魂で  GM: それも、すぐに。  GM: 力尽きたように、ぱちんと弾けて。  GM: その言葉だけを残して。消え去った。  アイシャ: 「直子にさよならぐらい言ってあげなさいよ。馬鹿」  GM: 直子は屋上の淵で気絶しとります  命: あぁ、アイシャさん、アイシャさん  アイシャ: さて…終りじゃあねんだろうなぁ  アイシャ: はいな?  命: 嫌な予感がするので19点どうぞ ---5:40 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 5+4+5=14---  アイシャ: HP12になったかな?  GM: 夜行「……数は減りましたが。成仏できたのなら良しとしましょう」  命: あぶな、後いちびょうまってw ---5:41 命 が鎌を振り抜きながら3D6を振りました 6+5+1=12---  命: うし  GM: さてさて  レイ: 「さて・・・本当にこれで終わりなのかな・・・?」警戒しつつ  アイシャ: HP12に回復?  GM: 超反射のレイさん  命: 後はへたってます  レイ: はい  GM: 上ですよ  レイ: 「・・・」上を見上げます  GM: 亡者達の残骸が、弾けて飛び散った。上。  GM: 上を見れば。  GM: 飛び去ったはずの亡者達が  GM: 長く伸びた、四本の…触手のようなものに、からめとられ。砕かれ。  GM: 喰われている。  アイシャ: おいおい亡者食いに設定した覚えは無いぞ(まて  レイ: 「……どうやらまだ終わってないな・・・」上を見上げつつ  GM: 綺麗な月。不気味なほど綺麗な月を背に  GM: 一人の少女が浮かんでいる  リィト: アレがセンパイの次のキャラか(笑)  GM: これかよw  アイシャ: 少女になっちゃったよおい(笑  GM: ちげぇよ(笑)  レイ: 触手がすべてのアイデンティティですかw  水城: 邪悪なw  リィト: うわああああん(泣)  命: w  GM: 「─なぁ」  GM: 少女の声。高い、幼い声。  アイシャ: えー、なんか悲喜こもごもですが話しを進めましょう(笑  GM: 「美味いと思わないか」  アイシャ: 「さぁ?」  GM: 「そうか。喰ってみるといい」  レイ: 「食おうとも思わないな・・・そんなの」  GM: 「妖怪の体というものは、亡者であれなんであれ、中々に美味いものだ」  命: セーフ(何  GM: 中学生くらいの少女。  アイシャ: 「……確かに」by夕姫の血を呑んだ女  GM: ただ。その右腕には、長大な日本刀が  GM: まるで埋め込まれるようにして、生えています  命: 同意するなw  GM: そして。四本の触手のように見えたものは、刀身に巻き付いて鍔のようになっています  GM: 「残念。大本は、倒されてしまったか」  GM: 「久しぶりに、でかいのが喰えるかと思ったのに」  アイシャ: 「残念…だったわね」  GM: 「ああ。残念だ。だがまぁ…腹は膨れたし」  GM: 夜行「…私を切りつけたのは、あの日本刀で御座いまする。間違いなく」  アイシャ: えーっと浮いてるんだよね?  GM: 浮いてます  アイシャ: そして多分闘ったら殺される予感のPL  GM: レイさん。  命: 強そうだしこっちボロボロ  GM: こいつやばい危険です(ぁ  レイ: はい  アイシャ: HP12はなぁ…切りだしなぁ…死ぬよなァ…  水城: GM警告きましたw  アイシャ: ならば命知らずとして  レイ: 「・・・・・・・・・・。」アイシャを抑えます「やめとけ。」  GM: HPマンタンならともかく、今の状態で勝てるとは思えませんなぁ(笑>超反射で感じるルール的なコト(ぁ  アイシャ: うわ先読みされたよ(笑  GM: w  GM: 「…とりあえず、今日はもう帰るよ」  GM: 「腹ごなしも済んだ」  アイシャ: まぁ直接的な行動は控えて「…待ちなさい」  GM: 「何か用か?」  GM: 少女の顔は、ただ。無表情。 ---5:52 レイさんが去りました------  アイシャ: 「聞きたいことは二つ」 ---5:52 レイさんがやってきました---  GM: 「んー」  アイシャ: あ、抑えがいなくなった(笑  リィト: おかえりなさい  アイシャ: と戻ってきたおか  GM: 「気分も良いし、良いか。何だ?」  水城: おか  命: おかえりなさい  アイシャ: 「1つ。直也の思いを歪ませたのはあなた?2つ、その身体はあなたのもの?」  レイ: むぅ、今日は調子悪いですねぇ・・・  レイ: ただいまです  GM: 「一つ目は是。次は、否だな」  GM: 「ああ」  アイシャ: 「……そう」  GM: 「体って、こっちのことだよな?」  GM: そういって、少女は自分の体をぽんぽんと叩きます  アイシャ: 「まぁね。そっちのことよ」  GM: 「ああ。それなら否で合ってるな」  アイシャ: さて命知らずを抑えよう ---5:55 アイシャ が3D6を振りました 3+3+1=7---  アイシャ: 「わかったわ。さよなら」  GM: 「それだけか?」  GM: 「そうか。ああ、さよなら」  GM: ふわりと高度を上げ。  GM: 「…あ、そうだな。名前くらい言っておこうか?」ぴたっと止まります  アイシャ: 「そうね。聞かせてもらおうかしら。墓に刻んであげるわ」  GM: 「良いね。お前も美味そうだな。俺は鬼打(オニウチ)。鬼を打つ、でオニウチだ」  アイシャ: 「そう。それじゃ、貴方を殺すその時まで覚えておいてあげる」  GM: 「うん。やっぱりお前、美味そうだ」少女の顔は無表情なまま、声にだけ笑いが混じります。  GM: 「じゃあな。この街、食べ物が多くて良いね。また会おうか」  GM: そう言うと、一気に速度を上げて  アイシャ: 爆死。なむー  GM: 飛び去っていきます  GM: 方角を見るなら、北北東ですけど  GM: 殺すなw  リィト: なむなむ  アイシャ: えー死んでくれたほうが楽なのに(笑  命: こわこわw  GM: ちゃんと殺してくださいよ(笑  GM: …さて。  GM: このまま後日談に突入したいと思いますが、何かやりたいことがある人挙手。  アイシャ: んー直子さんに記憶操作  リィト: ノ 影を戻す  GM: w ---6:03 リィト が3D6を振りました 4+4+5=13---  GM: どぞw>影 ---6:03 リィト が3D6を振りました 5+1+6=12---  GM: 記憶操作ですか。  リィト: ファンブルせず  レイ: えーっとアイシャを小突く「余り無茶を考えんなよ」  GM: 消す?それとも改変する?  アイシャ: 改変、かな  GM: じゃあ…どっからどこまでを変えます?  アイシャ: 「……そういうわけにもいかないわね」にっこり  アイシャ: 変質者に襲われた風に改変。わしが助けたことにしておこう  GM: ふむふむ。そこらへんだけ帰るのね  アイシャ: いや…ここは慮って  GM: それならそう時間もかからんしおkです  GM: む?  アイシャ: わしじゃなくて「兄に似た人」助けてくれたことにしよう  GM: 成る程。  GM: まーそーいうわけで記憶を操作しました  アイシャ: せめて最後に兄に妹の精神を護ってもらおうじゃないか  GM: 他になんかある人〜  GM: なさげかな?  リィト: なしー  GM: じゃ、後日談に入りますだ。  命: あ、馬治しとくよw馬w  GM: あいあいw  GM: この日の夜。午前二時。  GM: しっかりと窓を締め切った、旧街道を。  GM: 夜行に先導された、百鬼夜行が。北北東に向けて、出発しました。  GM: 行き先は何処なのか。『あの世』とは本当のあの世なのか、それとも隠れ里なのか。  GM: 夜行は多くは語りませんでした。  GM: ただ、礼を言って。自らの勤めを果たしていきました。  GM: 直子は…襲われたショックもなんのその。翌日には元気に仕事をしておりました。  GM: たまーに兄のことを思い出しているようですが、まぁそれは前とあんまり変わりません  GM: レイさんの車は  レイ: ・・・ふっ・・・  GM: 保険が利いてなんとか復活しました(ぁ  命: w  レイ: いやったー!w  リィト: (笑)  アイシャ: ちっ  水城: w  レイ: 「おかえりぃ!」その日は教会前で洗車なぞして怒られてます。  GM: ただなんとなくパンパー凹んでるのが事故車っぽくてアレです  GM: そして。  命: 偽舞さん「あー、バンパー、お揃いですねー」  GM: マスター「アイシャ様」  GM: 翌日のBenvenutiで。  アイシャ: 「ん?」酒のみのみ  GM: マスター「昨日記憶操作をした、篠崎直子様についてですが」  GM: マスター「別の妖術がかけられていた形跡があったようです」  アイシャ: 「じゃろうね」ごくごく  GM: マスター「ある程度はわかりました…無意識のうちに、自分に『妹』がいる、ということを話すようになっていたそうです」  レイ: 「おそらく妹云々ってところの記憶かねぇ」アイシャの酒を横から頂きつつ  GM: ちなみに情報撹乱の妖術です  GM: 彼女には、妹がどうのと口に出した記憶はありませんでした  GM: マスター「それ以外は、恐らく平気でしょう」  GM: あー。鬼打のことはマスターには話した?  アイシャ: 「なら良かった」  アイシャ: ま、隠す必要は無いし  GM: マスター「それと…鬼打、でしたか。あれのことですが」  GM: マスター「まず、その少女ですが…この子ではありませんか?」  アイシャ: そうなん?  GM: 一枚の写真を取り出します。そこに映っている少女は、あの時とは比べ物にならないほど快活な笑顔を浮かべた少女。間違いなく、あの時の少女ですね  アイシャ: 「その子じゃね」  GM: マスター「妖怪が関わっているとおもわれる誘拐事件の被害者リストの中から、条件に合う人物を探しだしました。工藤遥、14歳」  GM: マスター「鬼打、という妖怪そのものについては、今ネットワークの方で調べています。…わかり次第皆様にお伝えしましょう。ほうってはおけない妖怪のようですから」  アイシャ: 「……ふん」  アイシャ: ←仕留めようと考えてます  GM: ふぁいとーw  GM: そして。夜は明けて。  GM: 街に溢れていた幽霊や、魍魎達も居なくなり。  レイ: 「・・・また無茶苦茶する気だな」ため息1つ>あいしゃ  GM: 拠り道に集う百鬼夜行の、その中の一人の幽霊の寄り道。  アイシャ: そんなにムチャはしてないと思うがいかがか?  GM: 以上。Benvenuti百鬼夜翔「ヨリミチ」、終了ですー  GM: お疲れさまでしたー  命: 鬼斬りっぽいので怖いw  レイ: お疲れ様でした  リィト: お疲れさまでした  GM: 微妙に長引いた(苦笑  命: ぱちぱちぱち。お疲れさまでしたー  水城: おつかれさまでした  リィト: おにぎりなら怖くないのに(笑)  GM: CPは5CPで御座います  アイシャ: おつかれー  命: だって、きっと死体には穴があくですよ?  GM: GMCPは貰って良い?  命: (何  命: どぞー  リィト: どぞ  アイシャ: いいよん  アイシャ: 命さんや  命: ?  水城: どぞう  レイ: どぞどぞ  アイシャ: ダブルブリッド?  命: そw  GM: さんくすです。微妙にカメラ傾いててごめーんね  GM: ダブブリですねぇw