「……待ってろフィオナ。お前から戻って来れないなら、俺が迎えに行く」   あの時届かなかった手。その手をもう1度差し伸べるために。   「……ご武運を。」 「さあ、行くんだ、玉石白葉!お前の覚悟を、見せてみろ!」   様々な者達の手を借りて、決戦の場へと向かうBenvenutiの妖怪達。   「状況は最悪、希望は一欠片のみ、でもやるしかない、そうでしょう?」 「焦って結論を出す暇があったら、悪くても結果を出した方がまだ良い」   そうしなければならない理由が、彼らには有る。 大切な何かを、取り戻すため。目に見えない何かを、守るため。   「白葉様……助けて……っ!!」   その『絆』の意味を、知る為に。信じる物を、貫く為に。 大事な何かを、救う為に。   「さあ、フィオナを……返してもらうぞっ!!」   言の葉が透明な闇の中を舞う時、物語は終焉を迎える。   「力を……大切なモノを救える、力を……!!」 「その力……見せて見ろよっ!」   その終焉は、悲劇か、ハッピーエンドか───                     「生も死も、世界も。もう何もかも、どうでも良い」   ───月の狂信者GM   「けれど、ただ1つ……私には何に変えても、守りたい物が有る」   ───百鬼夜翔第18話   「それこそが私の忠誠。それこそが私の誇り。」   ───フィオナ=シュバイツァー卒業セッション   「だから。そう、だから、私は……」           「白葉様。私は、あなたを……」   ──────「ここより、永久に(後編)」  GM: ま、そんな訳で(何)フィオナ=シュバイツァー卒業セッション、「ここより永久に(後編)」、開始です。  レイ: 今日の目標:リィトコップの中収納の刑…(ボソ  命(見物): ぱちぱちぱちぱちぱち  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱち  梨花: ぱちぱちぱちー  リィト: きゃ〜〜〜  白葉: そんなおざなりな…(笑 ぱちぱちぱちぱちぱ〜  レイ: ぱちぱちぱちぱち  リィト: ぽてぷぽてぷぽてぷ〜  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  灰藤: 悪夢〜  梨花: 今日は前衛の方が多いのかな。 ---11:30 PM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+3+5=13---  灰藤: みず  シアネア(撮影中): ぱちぱちぱち〜  灰藤: 前線3枚、かなり厚めですね  白葉: 白葉前衛なのかな?  GM: えーと、開始はBenvenuti。前編終了から数十分後、織守さんが到着して怪我の治癒も終わり、また、2人ほど手隙の妖怪を呼び出した所です。  灰藤: 主人公が後ろからぺちぺちなんて絵になりません!! ---11:31 PM 白葉 が3D6を振りました 1+2+2=5---  白葉: あー無駄  リィト: うわぁ  白葉: 悪夢判定ね  白葉: ちなみにクローズで6でてます(苦笑  ログ取りくまぁ: (´-`).。oO(流石無駄クリ帝王)  GM: いや、寝てないから要らないし。  灰藤: あ、あら  レイ: 無駄が更に加速!  梨花: 前衛3人が超反射神経持ってる・・・w  GM: 偽マスター「さて、皆様、前編のログは読みましたね?」(ぉぃ)  白葉: 不意討ちできんめんつだ(笑  リィト: よんでなーい(笑)  白葉: 読んでないな俺も(笑  GM: 参加者は良いんだっ!(笑)  梨花: 偽「念のため今まで読み直してきたあるよ」w  灰藤: 読んでませんです、すみませんw  レイ: 「んでだ……………誰?」w  GM: そこからかぃ。  レイ: >白葉  レイ: だって・・・キャラクター的には会ったことないですしw  リィト: 白葉さん新規参入メンバーには殆ど知られてないですね、前回と言い  白葉: 「あ〜えっとここの所属の玉石白葉って〜妖怪だ。よろしく」>レイ  白葉: だってだってぇ<知られてない  梨花: からんころん。「にいはおー。マスター、用事って何あるか」皆会ったことある・・・のかな? どうなんだろ  ログ取りくまぁ: アイシャタソなら重々知っておりますがハァハァ  灰藤: 「あ、梨花さんこんにちわ」  白葉: 白葉はあるな  GM: 偽マスター「かくかくしかじかです」  梨花: 偽「あいやー」  白葉: 「おお柳。こんちは〜」  レイ: アイシャタンを知らない奴は許さない!(武器の手を出しつつ)  梨花: w  ログ取りくまぁ: しらはん知らなかったりしてアイシャタソ  白葉: …いや知らないかもだが  梨花: そうかもw  灰藤: 「えと、手隙ってこのお2人ですか?マスター?」  白葉: でもまちたまえ。自惚れジャなければ白葉ベンベ内でもある意味有名人なはず  GM: マスター「ええ。柳様とアレン様に増援として参加して頂きます」  ログ取りくまぁ: 偽白葉「知っておるとも。酒豪で巨乳は忘れるまい」  レイ: 「手隙じゃないわい!こちとら神父1人になるわ仕事が増えるわ……」クワっと目を見開きつつ  白葉: 「え〜っと協力に感謝を」>二人  灰藤: 「・・・えーと、お疲れ様です?」>レイさん  レイ: 「なんとか逃げ出せたと思ったら………チクショウ」  リィト: 「よくサボってるくせに…」(ボソ)  白葉: 偽「がたがた言う子は嫌いだなぁ俺(にやり」  命(見物): 白葉んは最強かつ最凶だからね、今w  灰藤: 「でも、心強いです、これで『玄翁』があればもっと心強いんですが・・・」  梨花: 偽?「そういえば最近桐峰神父は麻婆食べに来ないあるね」w  白葉: 「玄翁か……まぁとりあえずそれを頼りにするしかないか…」  リィト: 偽佳澄「麻婆一つ〜」ざすっ(銃を麻婆に刺し)  GM: マスター「オリジナルの『玄翁』を用意する事は出来ませんでしたが、普通の工具の玄翁でもそれなりに代用は効きます。」  灰藤: 「あ、それでいいんですか・・・」  白葉: 「っとごめん事情説明するわ。かくかくしかじか(ログ全文)」  レイ: 「んでだ・・・結局のところどうしろってのさ?」近くの椅子を引っ張り引っ張り神父服を崩しながら着席。タバコぷかー  梨花: 「玄翁?」前回のログのことは偽マスターに説明されてていいんですか?w  リィト: 「それなりにってのが怖いよ」  白葉: >二人  GM: 良いですよん。  灰藤: 玄翁って技能は何で判定なんでしょう?  GM: えー、ルール的には、『玄翁』は能動防御不可能、技能レベル=敏捷力の近接武器として扱い、ダメージの代わりに特殊な効果を発動します。  梨花: というか玄翁ってなんですか・・・?  白葉: えーっとハンマーのこと  GM: んで、その効果が ・1D6ターンの間、フィオナにダメージを与えずに殺生石の干渉力へダメージを与えられる。ただし、フィオナが自身に与えるダメージは、そのままフィオナに適用される。 ・1D6ターンの間、妖術を封じる ・1D6ターンの間、攻撃回数を1回減らす。この効果は重複するが、最低1。 ・2D6ターンの間、防護点を2分の1にする。 ・1ターンの間、攻撃をと防御を封じる。妖術は(封じられていなければ)使える。 なお、クリティカルの場合、ターン数が2倍になります。ファンブルの場合、現在かかっている全ての効果が解除されます。  梨花: へー  GM: http://www.hamono.gr.jp/HIRAIDE/gennnou/gennou_top.htm  白葉: 玄翁和尚ってのがね殺生石を金槌で砕いたから金槌のことを玄翁とも言うんだ  レイ: 意外と高いですねぇ。(着眼点そこ!?  梨花: へーへーへー  灰藤: のみのことじゃなかったのかあ(うろ覚えは危険  GM: で、1番目の効果で殺生石への干渉力にダメージを与えられるようにしておいて、200点分ダメージを与えられると、フィオナを解放出来る物とします。  リィト: 8.6へぇ  白葉: さて次のトリビアは…  GM: あ、あと、何回命中しても、1ターンに1回しか効果を発揮しません。現在まだ働いている効果が発揮された場合、その残りターンと、新たに振ったダイスの目の、どちらか大きな方を適用します。  GM: 以上、玄翁に関するルール。  灰藤: 上から順に適用ですか?  白葉: ちょっちいいかGM? 以上の効果が一度に適用?  GM: あ、選択です。  灰藤: なるほど、了解です  GM: 言ってねぇよ言ったつもりだったのに。  灰藤: 誰が振るのが効率的か・・・  白葉: で、判定用技能は?  灰藤: 敏捷と=では?  リィト: 持てるならリィトが…>効率  GM: 敏捷力。あ、片手斧・メイスでも良いかな(誰も持ってねぇそんなもん)  梨花: んーと・・・1ターン目1D6で4がでて妖術を封じて、3ターン目に1D6で1が出たらどうなります?  灰藤: ダメージ的には梨花さんあたりが一番良いかと  GM: リィトでも持てる物とします。けど、近づいて死にかける可能性は考慮しましょう。  白葉: 敏捷15なんだよな…少し低い  GM: 「ダメージの代わりに」言ってるでしょーが。  梨花: 敏捷なら20ありますけどー  GM: えーと……その場合は、3ターン目の命中は意味無いって事になりますね。  GM: って高っ!>敏捷20  灰藤: 殺生石への干渉力へのダメージはどうやってだすのでしょうか?  灰藤: 18ですー  GM: 普通に攻撃。ダメージ型も防護点も適用します。  灰藤: 2負けてる  灰藤: だと200点はきついかなぁ  白葉: きみら敏捷たかいなぁ(笑  梨花: あ、3ターン目に2が出たら、ていうか残りターンと新しいダイス目が同じだった場合はどうなります?  GM: その場合も、意味は無いですね。あくまで「高い方を適用」です。  GM: ちなみにぶっちゃけますが。玄翁くらいでどうにかなる相手では無いです。しかし、今の所手段はそれしかありません。  GM: 偽:つまり、遠回しにまだイベント起こるよと(うわぶっちゃけた)  梨花: w  灰藤: w  白葉: 本物の玄翁があれば1番なんだが…  梨花: シャルちゃんいればすぐかもw<200点  リィト: 今のフィオナさんじゃあ透明見えるだろうし-7も気にせず攻撃してきそうだなぁ…  白葉: まぁ苦労するのは俺だからいいや(笑  レイ: ふーむ・・・まぁ前衛の誰かが持ってればいいのかとー  白葉: いや全員持っておくくらいはいいんじゃ?<玄翁  灰藤: 私が振って、他の前衛の人が攻撃が一番かしら  ログ取りくまぁ: シャルの中の人は今ジョイのオレンジピール入りと緑茶成分入りを混ぜられて怒りに満ちております  灰藤: ああ、薄いから死ねるか  ログ取りくまぁ: 冗談はともかくぐってりさん  白葉: まず全員で玄翁で叩いて…のがいい気がする  梨花: でも、効果重ならないみたいですよー  リィト: 影に持たせてみるとか?  梨花: あ、影はいいかも。  灰藤: 影は薄っぺらかったったはず?  白葉: いや別の効果の重複はOKっしょ?  白葉: 攻撃できなくして防護点消して干渉できるようにして一斉攻撃がいいっぽいが  梨花: あ、別だといいんでしたっけ  灰藤: あ、持てるみたいですね、影  リィト: 影は薄っぺらですがものはもてるから大丈夫ですよ〜  GM: あ、一応、「1ターンに効果1つ」でお願いしますー。  灰藤: では、影の分も用意しましょうか  リィト: それはきつい…>一ターンに ---11:49 PM 入室キー認証中--- ---11:49 PM レイ2号(同名です)さんがやってきました---  灰藤: お帰りなさい  レイ: ただいまです  リィト: おかえりなさい  白葉: うむ…せめて2つ  白葉: おかー  梨花: おかえりなさーい。  命(見物): おかっす  レイ: 時間制限かかってたの忘れてました(汗  灰藤: や、何かイベントがあるらしいですから  梨花: フィオナさんので一番怖いのってなんだろう  灰藤: それで何とかなる・・・のでは?  白葉: いや15D爆裂妖術にどれだけ耐えられるよ?(汗 ---11:49 PM レイさんが去りました---  GM: 狐火の弾丸です。封じないと殺生石をどうにかする前にフィオナが死にます。  GM: おかえりなさいー(遅)  白葉: しかもだ 攻撃回数減少ってことはしゃれにならん連続攻撃も撃って来るんだぞ  リィト: 妖術封じは基本ですね〜  梨花: あ、15Dでしたっけ・・・  白葉: そこで1ターンに効果はひとつは辛すぎる…(笑  梨花: じゃあイベントに期待しましょーw  レイ: うへ・・・そのダイスは・・・  白葉: うむ…まぁ運がよければ勝てるだろう、と  GM: 大丈夫、試しふりの時は48点しかいかなかったっ!(ぉぃ)  灰藤: です、イベントに期待しましょ  リィト: 怖すぎです…  リィト: リィト二発で落ちるんですけど〜  白葉: でもイベントに期待してイベント前に全滅とかないとは言えないから最低限準備が欲しいね  梨花: 私も2回で落ちるかも。  GM: 期待値、52.5点ね。  リィト: 今から未使用消費して仲間を呼んでおく(弱気)  白葉: えーっとまず玄翁でまず狙うべき効果は?  梨花: やっぱり妖術?  レイ: まぁ…遠距離攻撃に対してほとんど耐性がないレイは…ま、どうにかならぁ!(腹くくり  白葉: 妖術、かね  GM: ああ、一応、未使用CPによる仲間召喚は、今回は禁止させて頂きます。「聖杯戦争の調査で皆出払っている」としてください。  灰藤: うーん、干渉力では?  リィト: 1、妖術封じ 2、干渉力 3、防護点  リィト: では?  白葉: 叩き役はリィトさんの影でいいかな?  リィト: 防護点は2Dターンですし  GM: あ、ちなみに防護点16ね。  梨花: 毎回叩けば、攻撃と防御不可能とかで・・・  灰藤: 問題ないでしょう、後はかわされたとき様に複数用意して  リィト: 15D爆裂受けると1ターンで消えそうです…>影  白葉: 4番かな?<攻撃防御不可  白葉: えーっとじゃあ…  白葉: 全員とりあえず玄翁もってってたたけるやつから叩く でいこうか  白葉: 影は1ターン持てばいいということで  灰藤: 了解です  梨花: ちょっと今のままだと厳しいですしねーw  リィト: おけー  GM: あともう1つ。今回の戦闘は例外無く、『味方が好きな順番→敵が決まった順番』の行動順とさせて頂きます。  レイ: ま、なる様になるさー。  白葉: あいよー  レイ: 了解です  灰藤: ・・・央華のような感じでしょうか?  梨花: はーい  GM: 説明は、以上かな。  リィト: りょかい  白葉: 人事を尽くして天命をまつ 人事を尽くせるからねまだ(笑  GM: と、忘れてた。一応仕組み説明しないと。  灰藤: はーい  GM: 長文行きまーす(ぉ)  GM: フィオナは殺生石の付喪神でないので、単純に殺生石を埋め込む訳には行きません。 そこで、まず強い力を持つと同時に、まだ自我の芽生えていない殺生石の欠片を1つ用意します。ついでに妖術を使ってフィオナの精神に隙を作ります。 で、持って来た殺生石の欠片を埋め込みます。これだけでは力は取り込めませんが、瘴気に精神と身体が冒される事で、フィオナの自我が弱まり、殺生石に乗っ取られて行きます。 ここで、フィオナの持っていた4つの殺生石を埋め込みます。単純に最初から埋め込んだ時と違い、殺生石に自我を乗っ取られたフィオナは、普通の存在より殺生石に近い者となっています。なので、この4つから無理矢理ですが力を取り込む事が出来ます。 そして、取り込んだ力を利用して、最初に埋め込んだ殺生石の欠片を押さえつけ、自分の物にします。 最終的に中核を為すのは強い力を持つと同時にまだ自我の芽生えていない殺生石になるので、フィオナの人格をベースに九尾のような残酷さを持ち、さらにラナさんの干渉で『白葉を殺す』事を目的とする、殺生石の欠片を取り込んだフィオナが誕生する訳です。 が、この『力を力で取り込み、その力で力を押さえる』という複雑な(と言うか屁理屈じみたと言うか)均衡はかなり危うく、って言うか無茶しまくりで、少しの干渉で壊れかねません。それを最も効率良く破壊することが出来るのが『玄翁』で、これを行使する事で、伝承のおかげでフィオナに必要以上のダメージを与えずに、殺生石の力に干渉する事が出来ます。  白葉: あいよ(笑  GM: 長っ。  白葉: ふう。説明確認かんりょう(笑  レイ: ふむ。だいたい飲み込めました  GM: ちなみに、これは「桐島さんが確認した情報」です。もしかするとどこかに間違いが有るかも知れない事をあらかじめ言っておきます。  白葉: コアとビットがあってコアにのっとられかけってことね  リィト: 分かるけど…  灰藤: なるほど、了解です  リィト: 屁理屈っぽいですね  GM: へ理屈っぽいですよ。  白葉: うむ。……ええとGMに嘘発見(まて  梨花: w  灰藤: 妖怪ですから、曖昧でいいのですw  GM: さて、質問はありますか?  リィト: 実際にできるものならば…>嘘発見  白葉: 今はないけどフィオナの居場所はわかってるのかな?  GM: 妖怪なんて、思い込みとこじつけの産物ですしね。  灰藤: 玄翁はどこに打ち込んでも良いのですか?  環(逃亡中): 質問、フィオナのしっぽはふかふかですか?  GM: マスター「ええ、こちらで把握しています」>フィオナの居場所  梨花: w  リィト: 偽GM:ふこふこです  白葉: ああふかふかいいなぁ(笑  環(逃亡中): ふこふこでも良し!  GM: マスター「構いません。実際には「空間に攻撃している物」と考えて下さい。」>命中部位  GM: 偽マスター「ふかふかです」>しっぽ  梨花: ふわふわのもこもこ?w<ふこふこ  環(逃亡中): タヌキしっぽだったりはしませんか?  灰藤: 「なるほど・・・」  リィト: どんな感じでしょうねぇ?>ふこふこ  GM: しないっ!  GM: >タヌキしっぽ  環(逃亡中): 即答されてしまった(笑)  命(見物): 狸尻尾は美しくないw  白葉: 「ふむ……とりあえずその方策でいくか」  リィト: 九尾の狸?  梨花: ふわふわのもこもこだったら1本欲しいなぁw  灰藤: 5尾の狸・・・?  灰藤: はぅ、負けた  白葉: 「あぁマスター、念のため真の玄翁の場所と他に方策がないか確認してくれる?」  リィト: I WIN!!  灰藤: 「では、『玄翁』を準備してきましょう、ホームセンターとかでいいですかね?」  リィト: 「ホームセンターで対妖怪武器買うって…」  GM: マスター「わかりました。ですが……おそらく、本物はすでに……」 ???「ラタトスクに押さえられている、そう考えて間違いないでしょうね」そんな涼やかな声と共に、影の中から1人の女性と、1体の悪魔が浮かび上がって来ます。  リィト: 「間抜けっぽいね」  GM: つか用意してあるから(笑)  灰藤: あら  灰藤: 「!?」  白葉: いやあえていわなかったけど玄翁もってまともに戦う光景が異常(笑  命(見物): 暇人……  白葉: 「ん?」  GM: うむ。すっごい悩んだ、それ>玄翁もってまともに戦う光景  レイ: 「なんだ・・・?」  白葉: 「あぁ愛人騒動起きてるんだって?大変だね」手上げ  リィト: 「はじめまして〜、お姉さん誰ですか?」  白葉: ってマリアさんでいいんだよね?  リィト: はじめまして違うや  灰藤: 「・・・・・こ、こんにちわ・・・お元気そうで何より?です」ド緊張  GM: マリア「こんにちわ。解決の目処は立ちましたか?」  リィト: ああ、あの時隠れてたから一応始めましてでもいいの、かな?  梨花: 「えーと・・・?」  白葉: 「…ん〜。五分五分くらいじゃない?最大限甘く見積もって」  GM: マリア「ああ、初めての方もいらっしゃいますね。私、シャイアーテックス社取締役、香椎マリアと申します。以後お見知り起きの程を」  灰藤: 「大体の方針は決まりました、あとは運次第でしょう」  GM: 違う。シャイアーテックス中部支社。  白葉: 「通称暇人」<マリアさん紹介  梨花: 「しゃちょさんあるかー」  GM: マリア「暇人とか愛人とかは止めて下さると嬉しいのですけど……まあ、贅沢ですかね」  灰藤: 「(小声)そして、白葉さんの愛人らしいですよ」こそこそ  梨花: 「あの、マリアさん」真面目な顔  白葉: 「まぁ今はそれどころじゃないしねぇ」  GM: マリア「なんでしょう、柳梨花さん?」  梨花: 「ちょっと確認しておきたいことがあるね」  レイ: 「・・・・・・ここは何時から悪魔もたまり場にするようになったんだ?」悪魔の方を見つつ  白葉: 「何、梓さんが許せば悪魔だろうがゴキブリだろうが」>レイ  リィト: 「確かもっと前から他の悪魔いたような…」  白葉: 梓さん違うオーナー  GM: 悪魔→女子高生(人間変身)「んー、ま、気にしない気にしない。私はただの雇われ社員だから。」  GM: マリア「確認、ですか?」  梨花: 「シャイアーテックスってコンビニとかにもちょっかい出すくらい暇あるか?」w  GM: マリア「……断じて、我が社とは関係ありません」  命(見物): w  レイ: 「・・・・・・最近はファジーな悪魔も増えてきたなぁ。おい」頭ぽりぽりかきつつ  灰藤: 「・・・これはまた・・・化けますねぇ・・・」ちょっとびっくり>悪魔  白葉: 「コンビニ?そんなとこまで手伸ばしてたのか」  GM: 女子高生「ん、でも灰藤さん、あなたの好みはもうちょっと年下でしょ?」  灰藤: 「時代が変わったってことですよ、レイさん」肩ぽんぽん  リィト: (笑)  白葉: 「…さて。冗談はこのくらいにしようか」すっと目を細める  GM: マリア「……ええ、そうですね」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんで、そんなこと・・・・」  梨花: 「んー、残念なような、そうでないようなー」(何ぁ<しゃいてく関係ない  リィト: 否定しないのですね灰藤さん…  白葉: 「で、そっちはどこまで掴んだ?」  レイ: 「有名じゃん」>灰藤炉  白葉: 関係無いとは限らない予感(笑  GM: マリア「だいたい、そちらと同じような所まで。あなた方の探偵は、なかなか優秀ですね」  灰藤: 「えええい!炉ではないですってば!皆さんも誤解の無いように!!」  リィト: 「同僚にも知れ渡ってるしね」  白葉: 偽「設定上は有能だから」  灰藤: 「ぜぇーぜぇー、それで、今日はどのようなご用件でしょうか?」>マリアさん  白葉: 「ふむ。他に目新しい情報は?」  白葉: ばしんと灰藤の頭を叩く  灰藤: 「ほがっ!?・・・・・・・・いだだ」  GM: マリア「そうですね……街はすでに瘴気で溢れ返っています。が……どうも、何か、別の目的もあるような……まあ、私の私感ですけれど」  灰藤: 「・・・・・・」涙目で白葉さんを見ましょう  白葉: 「……ふむ」  GM: マリア「何か、大事な情報が、1つ欠けているような……そんな不安があります」  白葉: GMが欠けさせた、という予感が残ります  GM: それは秘密です。  白葉: 「ふむ……。まんまと嵌りそうだが…時間がないしそれに…」  白葉: 他の方々を一通り見回して「いざとなればこいつらが何とかしてくれるよ。じゃ、居場所聞こうか」  梨花: 「『その欠片は鍵に過ぎない』、だったあるか? 結局それって何のことあるかー・・・」  灰藤: 「うー・・・・・・・はい、早くフィオナさんの所に行きましょう」  GM: マリア「持ち運ばれた欠片は、フィオナさんに殺生石を埋め込む為の鍵に過ぎない、と言う事と理解しています。」 ---0:14 AM GMさんが去りました--- ---0:14 AM 入室キー認証中--- ---0:14 AM GMさんがやってきました---  シアネア(撮影中): おかえり〜  GM: 飛んだー。 ---0:14 AM 【ログ取りくまぁ】から【ログ取りくまぁ(飼い主監視中)】になりました---  灰藤: お帰りなさい  白葉: おかー  リィト: おかえりなさい  梨花: おかえりなさーい。  環(逃亡中): おかおか ---0:14 AM 【ログ取りくまぁ(飼い主監視中)】から【ログ取りくまぁ(飼い主監視中)】になりました---  命(見物): おかっす ---0:14 AM GMさんが去りました---  白葉: うや ---0:14 AM 入室キー認証中--- ---0:14 AM GMさんがやってきました---  命(見物): ……あらら  リィト: おかえりなさい  GM: リクエストしたから飛んだー。もっかい挑戦だー。  命(見物): おかー  灰藤: お帰りなさい  白葉: おか  GM: よし、今度は成功。  水城(やじうま): おか  GM: マリア「すでに居場所は把握しています。その場所その物だと、瘴気が充満して門が歪められる可能性がありますが、近くまでならこの子が送ります」  灰藤: 「遠いんですか?」  梨花: 「おー」  白葉: いつのまにそんなに有能になったんだ瘴気(笑  白葉: 「えーっとそこの子?」>女子高生指し  GM: もしかするとラナさんの仕掛けの1つかも知れない、とか言ってみたり。  灰藤: 「歪められて、門の中で落ちることにでもなったら・・・車とかのほうがいいような気がするんですが」  GM: 女子高生「そういう事。5人くらいなら、門で運べるよ」  梨花: なんか操ったり色々してた気がしますw<瘴気  GM: マリア「そう遠くはありませんが、なるべく、動く死者達に合う機会は少ない方が良いでしょう?」  灰藤: 「む・・・」  梨花: 偽「ハマーで轢いていけばちょうどいいね」(ぇぁ  命(見物): 48D……  GM: 偽マリア「それでは小畑さんと天戸社長が死んでしまいます」  灰藤: ←動く死者  白葉: 「まぁ面倒は避けたいしな。とりあえず…」  梨花: 偽「二人はこないだ轢いたから飽きたあるよ」(ぇぇぇー  白葉: マリアさんに嘘発見 これは最低限の礼儀だろう ---0:19 AM 白葉 が3D6を振りました 4+2+1=7---  白葉: 6成功  GM: 礼儀かよ(笑)そんな感じもするけど(笑)  灰藤: 嘘発見・・・すっかり忘れてた・・・いかんなー  白葉: 礼儀だろう「あなたを舐めてはいないぞ」という意思表示でもある  GM: (クローズ振り)うむ、嘘はついてないと思う  白葉: 「信用させてもらうよ」  GM: ま、マリアならそうだな。  GM: マリア「光栄ですよ、とでも言っておきますか」  GM: マリア「さて、皆様……準備は、よろしいですか?」  白葉: 「ん、了解」右にロープでも巻いていくか  梨花: 偽「待って欲しいあるよ」もぐもぐ  リィト: 「準備いいよ〜」  白葉: 何食ってる(笑  灰藤: 「・・・何か欠けてるってのが気になりますが・・・」ぱん!「うし、後で考える、いいですよ!」  梨花: 「いつでもいいあるよ」  GM: 女子高生「じゃ、行くよー」その言葉と共に、あなた達の身体は、影へと沈み込んで行きます。  灰藤: 「いつ見ても門の中は・・・」どきどき  白葉: 「門は便利だなァ…俺ももてるのだろうか  GM: マスター「……ご武運を。」  白葉: 「いざって時はよろしく。マスター」  灰藤: 「帰ってきますからね、挨拶はそのときに」  梨花: 「仙術でも学べば使えるあるよ、きっと」<門  白葉: 「帰ってきたら酒奢ってくれ」ノシ  命(見物): 灰籐さん……門マニアか  梨花: 「生きてたら手合わせしてほしいあるよ」w>マスター  灰藤: マニアっていうか、ミーハー?  白葉: 「仙術か…気が向いたら教えてよ」  GM: マスター「皆様のお帰りを、お待ちしております……」そして、あなた達の身体は異空間へと入り込みます。  GM: で、出ます。  梨花: 「私は風水と五遁は中途半端ね。悠璃ちゃんに紹介してもらうよろし」w  灰藤: 早w  灰藤: 「ここは?」  GM: 10人入れる7レベルを舐めるなっ!600CP妖怪のくせに戦闘力無いんだぞっ!(ぉぃ)  灰藤: ・・・w  梨花: w  白葉: 「胡かぁ…また借りかなぁ…」  命(見物): ……w  白葉: おお(笑  リィト: しかも影門ですしねぇ…  GM: 一応、普通の道端です。が、瘴気があたりに満ちあふれているのが、オーラ感知とか無い人でもわかります。それ程、重苦しい空気です。  リィト: それでいいのか悪魔ーって気がしないでもない(笑)  GM: ま、彼女の本格的な出番はもっと先だ。  灰藤: 偽「なんと心地よいことか・・・まさに不死族にうってつけの舞台では無いか」  GM: さて、さらに一方向から、重く禍々しい空気を感じます。───確信、出来ます。フィオナは、そこにいる、と。  リィト: 偽「簡単に死にそうなくせに不死?ププッ」  白葉: 「.……」変身解除。妖力ふるおーぷん  灰藤: 「濃いですね・・・あっち、ですか・・・」 ---0:28 AM 白葉 が3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: 大丈夫、不死騎団も溶岩の中に沈んだし(待て)  白葉: あぶね 超反射起動  灰藤: オープンするほど妖力ないや・・・人間変身したままで  GM: 女子高生悪魔「ここから先は、あたし達は関与しない。……頑張りなさいよ」  梨花: 「陰気が濃いあるね・・・」しらはんが変身解除したのを見て、「・・・勅令急急如律令」変身解除ー。  リィト: とりあえず梨花さんの影覚醒  灰藤: 「あ、どうもありがとうございました、お帰りもお気をつけて」 ---0:29 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+5+6=17---  梨花: 「そーいえば、名前はなんて言うあるか?」>悪魔さん  灰藤: あ  リィト: ぶっ!!  梨花: あw  GM: ぉぃ。  白葉: どうしよう(笑  リィト: とりあえず、普通の失敗…  灰藤: 敵が増えた?w  リィト: じゃない、妖術は17でfか  白葉: てかさぁ…ぽにょさん何気にF王じゃない?(笑  GM: とりあえずファンブル表振りたまい。 ---0:30 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+2+5=11---  灰藤: Fを受け継ぎし者ですね  リィト: ゲフンゲフン  灰藤: ダイスを振る回数が多いのかもしれませんが  GM: 大きな音と閃光、服が吹き飛ぶ。  リィト: 妖術だけだもん、他でファンブルしないもん  リィト: 「はえ〜、ふやふや〜」  灰藤: 「うわっ!?攻撃!?」  白葉: 「うわっ」  リィト: 疲労でポテチンと  白葉: 「…大丈夫か?リィト」つんつん  灰藤: 「なんだなんだ!?」きょろきょろ  リィト: 一点ダメージ受けた…  GM: 女子高生「いきなり何やってんのよ……」  灰藤: 「・・・・・・・・り、リィトくん・・・大丈夫ですか?」  梨花: 「あいやー、大丈夫あるか?」ひょいっと  リィト: 「大丈夫じゃない〜、ちゅかれた〜」  GM: 女子高生「とりあえず、おまけで霊薬あげるから、これで疲労点を2Dほど回復しなさい。……おまけだからね、本当」  GM: さすがにここで行動不能とか、無理(笑)  リィト: 「ありがと〜、おねーさん」  梨花: w  白葉: 「…すまんね」>女子高生  灰藤: 「いい人ですね・・・ありがとうございます」  リィト: ごくごく  梨花: さっき名前聞いたけど、名前は〜? ---0:33 AM リィト が羽をプルプルさせつつ2D6を振りました 2+4=6---  リィト: 疲労点残り7  GM: 女子高生「あたしの名前はアリシア。ま、見た目日本人だけど、一応外国の生まれなんでね」  梨花: 「柳梨花ね。なんか知ってるぽいけど、あらためてー」  GM: アリシア「んじゃま、頑張ってね。あたしはこれで」そう言って、彼女はちょっと慌てたように影へと消えて行きます。  リィト: 「僕はリィトだよ、お薬ありがとう〜」  GM: で、先ほどの音と光に気付いたのか、生ける死者や死霊達があなた達に近づいて来ます(笑)  灰藤: 「アリシアさんですか・・・俺は灰藤っていいます・・・ってしってましたっけね・・・」」遠い目  灰藤: 偽「仲間?  リィト: って帰られた〜  灰藤: 」  白葉: 「ま、縁があればまた」ひらひら  レイ: ふぅ。お待たせしました・・・  リィト: おかえりなさい  レイ: ごあ!間違えた!  白葉: 「……さて」ぎろり  GM: おかえりですー。  白葉: おか?  梨花: おかえりなさーい。  灰藤: お帰りなさい  GM: アリシア「ま、いずれまた会う事もあるでしょー」声だけが残り。  レイ: いやちょっと、電話に捕まってまして(苦笑  GM: さて、ここからフィオナの所までは演出戦闘で参ります(ぉ)  梨花: w  灰藤: 「・・・・・・・急いで行きますか、折角門できたんですしね」  灰藤: w  白葉: うわぉ(笑  灰藤: バイオハザード  GM: 道に溢れる死霊、死者。彼らは、意志ある者への憎悪をたたえて、あなた達の行く手を塞ぎます。  白葉: 「邪魔をするなら冥府に送らせてもらう。悪いけど」  GM: さすがにここで時間と気合消費するのも無駄ですしね(笑)  GM: むしろ、テンション上げて下さいなー。  レイ: 「やれやれ・・・不浄なるもの……というかなんというか」タバコの煙を吐き出しつつ「一気に突っ切るのか?」>白葉  リィト: 「みんなーがんばれー」  灰藤: 「自我が無いまま彷徨う・・・こんなことは許しては置けません・・・よね、安らかに寝てもらいましょう」  リィト: 「ついでに灰藤さんも寝てったら?」  梨花: 「迷ってないで黄泉に還るあるね」  灰藤: 「では、お休みなさい・・・・・・・・って、ぅおい!!」  白葉: 「まぁここで止まる理由もないし」>レイ  GM: 襲い来る死者達。迫り来る霊達。  灰藤: ノリ突っ込み、大成功?  白葉: 「さぁ灰藤のお仲間ぶった切っていくぞー」目だけ笑ってない  梨花: 「おー」(ぇぁ  レイ: 「『主よ・・・哀れみたまえ』裁きの剣を我が右手に…祝福を我に…」武器の手と超反射のみ起動  白葉: 自分で大成功?と聞くようじゃまだまだだね(笑  リィト: 偽白葉「あ、すまん間違えた」偽灰藤「うぎゃあああ」  灰藤: 「お仲間では無いですよ・・・どちらかといえば、梨花さん・・・」  GM: 灰藤の仲間を薙ぎ倒し、妖怪達は歩みを進める(ぉ)  レイ: 「灰藤ー・・・間違って斬ったらゴメンなー」手短のを斬りつつ  梨花: 「?」  GM: じゃあ、アッシュも出しますか?(ぉぃ)  灰藤: 「ええい、当たらないようにこっちで努力しますから、存分に振るってください!!」  灰藤: アッシュが2体・・・斬られる可能性増大!?  梨花: 「一応言っておくけどわたしは僵屍じゃなくて幽幻道士ね。黄泉還ってきたわけでもないあるよ」  白葉: 「さー邪魔する奴は……還ってしまえ…」  GM: 瘴気によって自然発生しただけの不死族達は、刀の一閃、剣の一撃で朽ちて行く。だが、いかんせん、数が多い。  白葉: キョンシーは…ふぇいりーさんだよなぁ  灰藤: 「むー、今度映画見直して勉強します」  梨花: 「・・・」無駄かなーと思ったらしい(何  白葉: 「数が多いな…。全くこまったもんだ」  環(逃亡中): 翡麗は尸解仙だも〜  灰藤: 偽「ファイア!ファイラ!ファイガー!」  白葉: あぁそうか。そうだよなぁ  リィト: 「みんなーふぁいとだー、あっちからも来たよ〜、きをつけて〜」  レイ: 「あぁ・・・段々めんどくさくなって来たわ」  環(逃亡中): ま、要するにぞんびな訳ですが  白葉: キョンシーは吸血鬼だよねどっちかってーと  環(逃亡中): 西洋で言えばリッチのが近いかも、そして再び逃亡  灰藤: 「皆さん諦めちゃ駄目ですよ!まだフィオナさんの所にすらついてないじゃないですかっ!」  白葉: 偽「レイ、PLが誰かわかってその態度かね。うーん?」まて  灰藤: w  レイ: 偽「-10cpですから。ついでに中の人などいない!」  梨花: 「ちょっと」掌打「数が」拳打「多いあるねっ!」震脚から肘打っ!  白葉: 「…誰がいつ諦めたんだって。しかし埒があかんなこの数」  リィト: 「あのおねーさんの動き映画みたいでかっこいい〜」  リィト: 梨花見つつ  白葉: 右袈裟切り振り向いて瘴気斬部位狙いで脳天一刀  梨花: 「むー、仕方ないあるね・・・」  灰藤: 「日本では死体は火葬ときまってますねっ、お休みなさいっ!死んだ人!!」炎の記憶、もべー  レイ: 「ったく・・・数が多い時の対処方法には自信ねぇんだよなぁ」受けて受けてゾンビを踏み台にしつつ飛び〜、壁の上に降りてタバコに火をつける「はー・・・・・・やれやれ」  GM: 薙ぎ払い、打ち砕き、焼き付くし、切り捨てる。だが、その数は一向に減らない。  白葉: 「レイ。油断するなよ。急に狐火が来るかもだぞ」  梨花: GM、どれくらい囲まれてます?(何  GM: ものすごく(何返し)  白葉: あぁ抽象的だ(笑  梨花: 跳び越えれますか?(ぁ  GM: 飛び越えられない事は無い。1人でなら。  灰藤: 近くに車があればガソリンまいてぼかーんできるのに・・・そして社会判定  GM: 社会注目判定に失敗すると、借金が増えます(何)  レイ: せ、せつないペナルティーだ・・・  灰藤: 借金そういえば最近してないなぁ  白葉: 悲しいなぁ…(笑  梨花: 灰藤さんて飛べましたっけ?  白葉: さて…そろそろ切れてもいいかな。  灰藤: 飛べませんね、ガス化だけです  梨花: 一人余るなー・・・  環(逃亡中): 白葉さんブチ切れ?  白葉: 「……邪魔だ。…フィオナを迎えにいかなきゃいけないんでな。」  灰藤: ガスなのでゾンビーズが非実体に影響で無かったら突っ切れるんですけどね  環(逃亡中): 白葉:むしゃくしゃしてやった、死体なら誰でも良かった、今は反省している  白葉: 演出上瘴気をぶわーっと開放  梨花: おー  GM: その瘴気にたじろいだかのように……死者達は、一瞬動きを止める。  白葉: いざとなれば空中歩行が地味にある私(笑  梨花: あ、そっかしらはん空歩けるんだっけ  白葉: 4分だけねー  灰藤: 「・・・???」瘴気が濃くなったことに気づいてきょろきょろ  梨花: 「リィト君、白葉さん」  リィト: 「なぁに〜」  白葉: 「ん?」  梨花: 「面倒だからショートカットするね。ちゃんとついてくるあるよー」  梨花: 「レイさん、灰藤さん」  灰藤: 「なんです、かっ」ぼぼー  レイ: 「ん?なんだ?」近いのを纏めてなぎ払いつつ「あー!おまえらしつこい!」  白葉: 「了解」  梨花: 「着地は任せたあるよ」と、バックステップで4m下がって・・・  リィト: 走り幅跳び225.6m〜?  灰藤: 「へ?」  梨花: 助走つけて、跳ぶ寸前にレイさんと灰藤さん捕まえて、大ジャンプー  灰藤: 「ごふっ、ぬお!?」  灰藤: って、灰化してますですが・・・  白葉: うーむ…ちょっとモーゼごっこやれるかやってみよう  レイ: 「・・・おー・・・飛んだ飛んだ」掴まれつつのんきに  梨花: じゃ、灰藤さんおきざり?(ぁ  GM: 死者の群れの上を、梨花は跳躍する。その手に掴まれたレイ、置いて行かれた灰藤(ぇ)  リィト: 灰藤さん一人置いてきぼり?  リィト: ぱたぱた〜  灰藤: 瞬間で戻れるか敏捷あたりでよいでしょうか・・・って、おいてかれたー  リィト: 「おねえさんすごい〜」  白葉: 「…意思も欲望もない腐肉如きが我に逆らうな……道をあけろ」ごごごごご  灰藤: 「・・・・・・・・」ぽかーん  白葉: で駄目なら空中歩行しよう(笑  GM: さすがに道は開けません(笑)気圧されて動きが鈍くなりはしますけど。  GM: さて、置いて行かれてピンチな灰藤ですが。  灰藤: 「と、とりあえず追いかけなきゃ・・・待ってー」  梨花: 216mくらい跳べますw  灰藤: 追いつけねぇ  レイ: 「・・・・・・かいどー・・・あいつ美味しいなぁ。ホント」掴まれつつ  環(逃亡中): 灰藤さん、やっぱりここは「俺に任せて先に行け〜!」ですよ  GM: 今にも取り囲まれそうになったその時───上空から降り注いだミサイルが、今にも鉤爪を振り上げ灰藤を切り裂こうとしていた死者達を薙ぎ払います。  リィト: 死にフラグ?  白葉: 「ちぇ。やっぱ似合わないことはするもんじゃないな」空中歩行で上空ダッシュ  GM: 殺さない殺さない。  灰藤: 「うおおお!?なんだっ!?今度は何!?」  梨花: おおーw  白葉: 誰からだ?  GM: そして、空中に滲み出るように、巨大な戦艦が現れます。  灰藤: ミサイル使う妖怪・・・誰だったかな  梨花: 神武?  GM: で、そこから声が響いて来ます。  灰藤: 「でか・・・」  リィト: 「うわ〜うわ〜かっこいい〜〜〜」  GM: ワルサー「ふはははははははははははははははははっ!真打ちは後から登場する物なのだよ、この私のようにっ!」  梨花: w  梨花: あいやーw  灰藤: 「・・・や、どちら様でしょう?」  レイ: 「・・・・・・だれ?」  灰藤: 「ええ、すっかりきっかりさっぱりわからないのですが・・・」  シアネア(撮影中): 偽琉佳「あ、前のご主人様だ」  白葉: 「…おひさしぶり」  レイ: 掴まれつつ下の白葉に「白葉〜…お前さんのマブダチ?」  梨花: 「誰か知らないけど変わった人なのはなんとなくわかるあるね」w  灰藤: 「お知り合いですか?白葉さん」  GM: えー、戦艦から何故か縄梯子が出て来て、そこに白衣の怪しげな科学者が捕まっています。ワルサー「ふ、待たせたな、諸君っ!」お付きのメイドさん「誰も待ってなかったと思いますが」  白葉: 「いや…会って1秒で気絶してたからあまり話してないんだが…」  GM: そうだったなぁ……(笑)  梨花: w  白葉: 「まぁフィオナの元主人だよ」  白葉: 燐さんに頭叩かれて終わった思い出(笑  レイ: そろそろ着地かな?えーっと手短な石を拾ってぶつけてみる?(鬼)  灰藤: 「ははぁ・・・聞いたことがあるような、確か変態だとか」  梨花: 「フィオナさん・・・」本当に苦労する人だなーとか思いながら(ぁ  GM: ちなみに一応PLは知ってるかもしれませんが、「戦闘メイド狂想曲」か「世界制服」を参照の事(笑)  梨花: 見てますーw  GM: 知ってるかもしれませんがじゃなくて知ってるでしょうが、だな。  白葉: 「とりあえずワルサー。助かった。けどフィオナは返さないからなー?」  灰藤: 見てますw  リィト: 見てなかったりする…  白葉: 見られたくない部類にはいりかけのログだなぁ…(笑  梨花: ああ、なんか一気に和みました(何 ワルサーありがとう(ぇぁ  GM: ワルサー「ふ、過去にはこだわらんよ」メイドさん「この前めちゃくちゃこだわってたじゃないですか」ワルサー「気にするなっ!」  白葉: 「…なんかやる気さがるなぁ…」笑  灰藤: 「なんて大きな器の変態さんなんだ・・・」  リィト: メイドさんのキャラいいなぁ…(和)  GM: かつてはフィオナがこの役を担っていました(ぉ)  灰藤: w  白葉: 「っと。それじゃワルサーここはまかせた。まぁ死なない程度に頑張れ」  梨花: ほんとに苦労の多い人だなーw  白葉: よしワルサー捨て駒にしてGO(鬼  GM: さて、十分に和んだ所で。 ワルサー「まあ、昔を懐かしむのはこれくらいにして、ここは我々に任せたまえ。君たちは、フィオナを助けに行くのだ!」  レイ: 「白葉〜…お前さんの友達関係ってステキだなぁ」片手で器用にタバコ出してジッポで火をつけつつ  灰藤: 「えーと、住みませんが頼みました、お願いしますー」すでに走り出す  白葉: 「友達違う違う。」  白葉: 「あぁワルサー」くるり  GM: ワルサー「何か散々な言われようだが……ん、何だ?」  白葉: 「感謝する」片手上げ そのまま反転してダッシュ  GM: ワルサー「ふ……その言葉は、目的を果たしてからもう1度聞かせてもらおうか……さあ、行くんだ、玉石白葉!お前の覚悟を、見せてみろ!」  灰藤: おお、ここで!  梨花: まさかこの人とはーw  灰藤: 「なんか、格好いい人ですね・・・聞いてた話と大分違います」てってってー  白葉: 「覚悟ねぇ…さてな(にやり」振り向かずに走る  リィト: 「格好いい?」  GM: 戦艦のミサイルが、メイド達の攻撃が、ワルサーの妖術が、死者達を地へと返して行く。それを背に、妖怪達は走る。そして……  灰藤: 「ええ、そう思いません?」  白葉: GM……話振らなかったらどうなってたワルサー(笑  GM: それはそれで、まあ、ワルサーだし(ぉ)  レイ: 「灰藤の美的感覚は…ほら、分かってるだろ?」>リィト  灰藤: 扱いが・・・w  白葉: …やはりか(笑  リィト: 「ああ、そうかー、なるほど」  灰藤: 「へ?何か言いました?」  梨花: 「ほら、灰藤さんだしね」(ぇぁ  GM: まあ、「卒セにはワルサーを格好良く登場させる」ってのは、前からの目標の1つだったけど(笑)  白葉: 「まぁ気に入ったならメイド屋敷にでもいってきな灰藤」  灰藤: 「・・・一度お邪魔してみましょうか・・・」  レイ: 「灰藤〜……茜嬢が泣くぞ〜。あとシャル帰還が遠のいたり…」  レイ: 「・・・ま、いっか。いきますか」  灰藤: 「っむー、何でですか?・・・・・・ですね、今はフィオナさんのところへ」  リィト: シャルは二度とかえって来ないような?  GM: そして───禍々しき瘴気の中心。街中の、人気の無い大通りの交差点の中心。そこに……彼女は、いた。  白葉: 「…そうだな」  灰藤: 「(小声)玄翁準備」  白葉: 「フィオナ…」ロープを巻いた右手でハンマーを突きつけ「迎えにきたぞ」  GM: フィオナは、虚ろな、濁った瞳で、あなた達を見つめる。  梨花: 「フィオナさん・・・」  レイ: 「あの子が白葉の彼女か何かか?」フィオナを見つつ  GM: フィオナ「殺されに……来て、くれたの……?」その言葉は、どこか遠くから聞こえるようで。  リィト: もう一度影覚醒、梨花影自分影レイ影の順で  白葉: 「前にも言っただろ。今のお前にだけは殺されてやらん」真剣に見返す ---1:11 AM リィト が羽をプルプルさせつつ2D6を振りました 5+3=8--- ---1:11 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+3+1=7--- ---1:11 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+3+1=7---  GM: 零影?(違) ---1:11 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+4+2=9---  灰藤: 「帰りましょう、フィオナさん・・・」  リィト: 最初の命令は『この金槌を持って待機〜』(無言の会話)  GM: フィオナは、灰藤をちらと見て、呟く。「塵は塵に、灰は灰に帰りなさい。嫌だというのなら……私が焼き尽くしてあげる」  白葉: 「灰藤。迎えるのは俺の仕事だ。任せろ」  灰藤: 「嫌ですね・・また死にたくは無いですから、灰にも塵にもなりません、俺は俺で生きていきます」  灰藤: 「あ、はい・・・白葉さん、頑張ってください」  リィト: 「愛の力でがんばれ〜」  GM: フィオナ「そう……なら……」右手には黒き刀を。左手には禍々しき銃を持ち。 フィオナ「私が、葬って上げる。道連れは、多ければ多い程、良いから」  レイ: 「その台詞は俺みたいなのが言うんだけどねぇ。」タバコ咥えながら「惚れた女を救うか、かっこいーねー」ニヤニヤしつつ  梨花: 動き始めるのを静かに待つ。しらはん、かっこいいとこをーw  白葉: 「フィオナ……お前を殺しはしない。お前に殺させもしない。覚悟しろ」戦闘準備  リィト: 偽レイ「愛の力でがんばれ〜」ってのを想像してしまいました…  GM: うぃ、ではここから戦闘開始と参りましょうか。  灰藤: 玄翁を持ってるので人間変身したままか  梨花: アイシャさん?w<愛  灰藤: 距離はどのくらいですか、GM  レイ: ふははは。アイシャタンのためなら頑張りますよー!(かぽーんかぽーん)  白葉: 「お前の心も身体も、必ず自由にしてやる。多少痛くても怒るなよ」  白葉: すーーっと無感情な目になる  GM: んと……5m以上、15m未満とさせて頂きます>初期距離  GM: フィオナ「出来は……しない」  灰藤: 15D爆発に巻き込むつもり満々か・・・  白葉: だろうね(笑  白葉: 最悪の場合妖術は俺が受けるから多少は軽減されるっしょ  GM: ちなみに、狐火の弾丸の妖術受けに成功した場合、受けに成功した人とフィオナの中間距離で爆発するものとしてくださいな。  梨花: そういえば、フィオナさんの見た目ってどうなってるんでしたっけ  GM: えーと、5本の狐尻尾の生えたメイドさん。  梨花: 手には銃?  灰藤: 耳はありますか?(何  GM: 右手に刀、左手に銃。  GM: 人間のと狐のと両方あるー。  灰藤: 刀の長さは、長いですか?  灰藤: ・・・GJです、GMw>両方あり  GM: 「1、2」。>刀の長さ  白葉: …なんだかなぁ(笑  白葉: HPはどのくらいありそう?  梨花: 銃って、フィオナさんが持ってたやつですか?  灰藤: 短めですね、体力が高いのか、妖術のほうが主力なのか  GM: んーと、ぶっちゃけちゃって良いか。防護点16、生命点16、HP176。間違えでも起こさない限り、そう簡単に死にませぬ。  GM: んと、銃はH&KP8で間違いないですね。  梨花: ついでに体力と攻撃回数とダメージはいくつですか?w(ぉ  GM: ちなみに、ミスると間違いは起こりやすくなっていますのでご用心を(爽やかに)  GM: 斬られたらわかります。  灰藤: 防護点16か・・・半分にして8か  白葉: よしだいたいわかった  白葉: さて…じゃあ行こうか  GM: ちなみに、干渉力はHPや生命力とは関係無しに200ね。  灰藤: 達者にして、それから干渉力を叩く・・・かな  GM: それでは、戦闘開始です。PC側からどうぞ。  梨花: 200点分鑑賞力にダメージいけばいいんでしたっけ  GM: うぃ。  梨花: 干渉力・・・  白葉: とりあえずハンマー組よろしく  梨花: まずは影?  灰藤: 様子見&受け消費でしょう  リィト: 偽影ズ「ウィッス!!」>よろしく  GM: ま、玄翁は普通当たると思いますが(そういうつもりで組んでるしね)  レイ: それが前衛のお仕事ですなぁ<受け消費  白葉: うん影からかな?確率上梨花さんか灰藤さんが確実だけどね  リィト: 当てるだけなら影で十分だと思う  灰藤: 偽?「ゆけい!深淵戦隊シャドーレンジャーよ!」  GM: 偽影「オンドゥルルラギッタンディスカー!」(それは戦隊じゃなくてライダー)  リィト: 影に命令〜  リィト: 『あの獣耳メイドを全力で攻撃しろ〜』  白葉: じゃまずは妖術封印選択でいいんだよね?  GM: うぃ。と、そうそう、距離をちゃんと宣言してください。爆発に巻き込まれたときの為に。  白葉: 5m  梨花: 5m。  灰藤: 10mで  レイ: 接敵するので5mで  リィト: リィトは13m、影ズは5m  GM: 了解。では行動をどうぞ。  白葉: とりあえずハンマー待ち(笑  リィト: 影ズ攻撃〜  リィト: あ、命令変更していいですか?  GM: はい?どぞ。  リィト: 全力を命令文から削除します  GM: うぃ。  リィト: で、影3人攻撃オケですか?  GM: 良いですよー。てか迅速に進めちゃってください。 ---1:27 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+4+5=14--- ---1:27 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+4+3=11--- ---1:27 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+4+3=8---  GM: 順番管理とか、PL側で積極的にやってくれると嬉しいぞー。  リィト: 三人とも当たりかけ  GM: いや、能動防御不可だから、玄翁は。  リィト: ああ  白葉: じゃあ妖術は封印されたかな? ---1:27 AM リィト が羽をプルプルさせつつ1D6を振りました 1---  リィト: ぷ  白葉: ……  GM: 1ターン妖術が封印されました。  レイ: あらら・・・  灰藤: ・・・・・・  梨花: あいやー・・・  灰藤: ど、どんまい  白葉: さ、次移行  リィト: リィト全力防御  白葉: 一応私最後に行動と宣言しときます  梨花: じゃ、ためしにわたしがー  梨花: 近づいてフェイントー ---1:28 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 4+6+1=11---  梨花: 10成功。 ---1:29 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 3+4+2=9---  GM: 11成功。  梨花: 目はある、かなー  白葉: バケモノどもめ…(笑  灰藤: 20か・・・敏捷20か・・・・  梨花: 敏捷は18らしいです。  GM: 目があるって時点ですごいな(笑)  レイ: 参ったなぁ・・・まぁ普通に受け消費のために攻撃しますかねぇ・・・  梨花: 受け7回くらいありそう・・・  GM: そんなには………………無い、と、思う(ぇぁ)  レイ: とりあえず様子見…通常攻撃を仕掛けます  梨花: 刀だし。尻尾5本だし。  白葉: クリットだせば自動命中さー ---1:31 AM レイ が3D6を振りました 6+3+5=14---  灰藤: 狙って出せるものではw  レイ: 普通に命中…って目が悪い… ---1:31 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 6+1+6=13---  GM: 受けた。  灰藤: では、『炎の記憶』で ---1:31 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 6+5+1=12---  灰藤: あたりかけです  白葉: あーまてまて灰藤  灰藤: む?  白葉: おまい、何をどうする気だ?  灰藤: 避けを見たかったのですが  白葉: ふむ…一回くらい平気かな。ごめん続けて  GM: ふむぅ。エネルギーは受けられないか。  GM: んじゃ、よけー。 ---1:32 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 5+3+1=9---  梨花: 射撃受けついてるーw  リィト: 射撃受けまでつけているようですね…  GM: 無難によけたー。  灰藤: なんと・・・  レイ: ・・・参ったなぁ  GM: ……てか、今気付いた。よけで十分じゃん(ぇぁ)  白葉: ううむ判断できんな9くらいは普通にあるだろうし  白葉: えーっと…俺の番…かな?  GM: ですね。  白葉: とりあえず殺生石狙い 補正は?  GM: んー、その場合は……殺生石結構ちっこいからなぁ。  梨花: えーっと、基本が8.5で、超反射神経で10、受動防御2か3くらいだと思う。  白葉: まぁまて しかし位置は確認ずみなはずだ  白葉: そんなものかな<13  GM: んー、目と同じで−9……いや、もちっと低いな。−7くらいか。  白葉: 伊達に剥いてはいない…はず?  白葉: 7か…いいや。行こう  梨花: わたしより敏捷が2低くて生命力が2高くて、受動防御たせばフィオナさんのよけになる、のかなw  白葉: PCでそれは…(笑  灰藤: w  白葉: 妖術で殺生石狙いで攻撃  GM: うぃ、どぞ。  白葉: 目標10ね ---1:36 AM 白葉 が3D6を振りました 1+3+2=6---  リィト: それ抜き打ちいか〜?  白葉: っちっ!!  梨花: 抜き打ちきってても当たるかもw  リィト: それでも当たってるし  GM: 抜き打ち以下でも当たる当たりがすごいなおい。  灰藤: 流石ですw ---1:36 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 6+4+3=13---  GM: ま、よけるのだが。  白葉: ふむぅ  白葉: やっぱクリだすしかないなぁ  灰藤: ・・・弱体化刺せる手段は・・・  灰藤: させる  GM: フィオナは狐の尻尾が生える前から防御キャラだからねぇ。  白葉: えーっと近づいて全力防御ってできるんだっけ?  GM: 出来ますよー。  GM: ……出来たっけ?まあいいや。  白葉: じゃあフィオナに接敵。全力防御  GM: 良いって事にする。今決めた(きぱ)  GM: んじゃ、こちらのターンかな?  白葉: ですな  梨花: こ、怖い・・・w  白葉: かまーん  灰藤: 何が来る何が来る・・・  GM: 妖術封印がこのターンの終了時に解除されます。さて……  GM: とりあえず、全部白葉狙いで行くか。  白葉: ははははは  リィト: 1とか判定の時に振ろうよ自分〜〜_/ ̄|○ ---1:39 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 4+1+3=8--- ---1:39 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 2+1+5=8---  梨花: あいやー ---1:39 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 1+5+2=8--- ---1:39 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 6+5+1=12--- ---1:39 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 1+5+6=12---  GM: うむ、全部当たった。  灰藤: 5回攻撃・・・  GM: てか8多いな。  梨花: 5回・・・  レイ: ・・・こわぁ  白葉: えーっと全力防御で何選べるんだっけ?  リィト: 判定+2がお勧め  梨花: +2とか?  梨花: 受けが3分の2なら、+3ですけどー  灰藤: 同じ防御方法2回振って大きい方と、+2でしたか  白葉: じゃあ全判定+2 受けよけよけよけよけで  GM: あ、受け回数も増えるよ。  リィト: 後退は〜?  梨花: アクロバットとかー  白葉: 後退はしない!!  梨花: おーw  GM: 2回受けられるー。  灰藤: おっとこまえー  リィト: さすがセンパイ!!  白葉: 2回受けるより全判定+2のがいい じゃいくよー  GM: いや、違う違う。 ---1:41 AM 白葉 が3D6を振りました 1+6+4=11--- ---1:41 AM 白葉 が3D6を振りました 3+6+5=14--- ---1:41 AM 白葉 が3D6を振りました 1+2+6=9--- ---1:41 AM 白葉 が3D6を振りました 2+2+3=7--- ---1:41 AM 白葉 が3D6を振りました 6+6+6=18---  灰藤: あ  GM: 判定とか抜きに、全力防御選んだ時点で2回受けられるですっておい。  白葉: おおっと  梨花: あいやー!?  レイ: あいやー  白葉: えーっと一回もらって最後でF  リィト: あら  灰藤: 転倒ですか・・・  リィト: こけ?  白葉: こけだね(ぽりぽり  GM: んと、ではまず1回ダメージを適用、と。 ---1:42 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して10D6+1を振りました 5+2+3+6+2+6+5+4+1+5=39(40)---  GM: 40切りの徹甲2ね。  梨花: あいやー!?  灰藤: ・・・でか、しかも切り・・・  レイ: え、えーっと・・・これって剣攻撃ですよね?  レイ: イタイイタイ・・  灰藤: 徹甲!?  GM: 刀攻撃ですね。  白葉: えーっと…  白葉: 防護点端数は切り上げ?きりさげ?  GM: 上げ。  梨花: 8D−1の・・・+9して、8D+8で10D+1で・・・あ、技能のがあるから武器の手の分は+7かな  GM: あ、技能分忘れてた(ぉ)  白葉: 35×1.5…  GM: ま、良いや。2点ぐらいおまけで(ぇぁ)  灰藤: ・・・高いなぁ  GM: んで、ここで演出が入ります。  梨花: よ、よけいなこと言ったっ(汗  白葉: 残りHP17 わーい  白葉: 「ぐはっ」  レイ: 1人1殺されそうですねぇ  GM: ───刀が白葉の身体を切り裂く。その痛みに耐えながら、白葉は続く二撃をかわし……しかし、傷の痛みのせいか、足をもつれさせ、転倒する。  灰藤: 「白葉さんっ!」  白葉: 「……っちぃぃぃぃっ!」 ---1:46 AM 梨花さんが去りました--- ---1:46 AM 入室キー認証中--- ---1:46 AM 梨花さんがやってきました---  白葉: おかー  灰藤: お帰りなさい  GM: おかえりですー。  梨花: あう  リィト: おかえりなさい  レイ: おかえりなさい  GM: ───そこに、白葉の命を刈り取ろうと、刀が振り落とされる……その時。  GM: ───その刀が突然、弾かれた。  リィト: その時…?(どきどき)  梨花: おー  白葉: 「……誰だ?」  灰藤: 何が・・・  白葉: さて今のうちに立っておこう(笑  GM: ───気付けば、白葉の身体が、傷口が、光を放っていた。いや、違う。傷口から転がり出た……一欠片の、石が。  灰藤: 「あれは・・・・・」  レイ: 「なんだ?」  白葉: 「…また……お前に助けられたか。ごめんな、くれは」  白葉: でいいんだよなぁ?(弱気  GM: ───石は光を放ち、光は炎となりて……そして、炎は形を為す。  GM: ───それは、この場に満ちあふれる瘴気のせいなのか。それとも、白葉の、フィオナの想いのせいなのか。その少女は……今、再び、その意志を持って、ここに顕在した。  梨花: 「・・・!?」  白葉: 「…………なんだ……と?」  灰藤: 「やっぱり・・・くれは、さん・・・」  GM: ───光は消え、そこにいたのは……紛う事無き、くれはだった。  白葉: でもちゃんと立ってはおく。きっちり宣言(笑  灰藤: w  GM: くれは「……にい、ちゃん……」  白葉: 「…くれは……どうした?」優しく微笑もう  GM: くれは「……また……会えたな……やっと……」  白葉: ……あー……いいやスルーしとこう(謎  白葉: 「あぁ……そうだな」  GM: ちなみに、方言とか口調とかには突っ込まないで下さい(ぇぁ)  GM: いや、難しいんです(泣)  リィト: (笑)  梨花: w  灰藤: w  GM: くれは「……うちは……うちは、ほんとはもう死んどる……けど……また、こうして、にいちゃんと会えた……それは、うちにやらにゃならへん事がのこっとるからや……」  白葉: うん。わかるよ(笑  白葉: 「やらなきゃいけないこと……?」  レイ: がんばです。GM  梨花: アイシャさん・・・w  白葉: うむ広島弁講座常駐させないかんのじゃアイシャは(笑  GM: くれはは、振り向いた。その視線の先には、現実を信じられないような表情を浮かべるフィオナ。そして、くれはは叫ぶ。「フィオナ姉ちゃん、助けるんやろ……せやったら、こんなところで死んどる場合やないっ!」  レイ: アイシャタンはあの口調だからいいんですよ(超爽やかな微笑み)  梨花: わー、爽やかすぎるーw  白葉: 「いや死ぬ気は全くないぞ……くれは。…っぺ(血を吐く」  GM: くれは「うちも、この石の残された力を使うて、にいちゃんたちを助けるから……だから……絶対、フィオナねえちゃんを、取り戻すんや!」  GM: ……という訳で、イベント処理です。くれはが自らの石の力によって、皆の手助けをしてくれます。  白葉: 「まだフィオナを迎えてもいない。お前との約束も終わってない。死ねる余裕なんか俺にはないよ。くれは」  白葉: 具体的には?  GM: えー、具体的には、くれはの石には250ポイント分の「くれはポイント」が設定されています。これを消費する事で、様々な効果を発揮出来ます。  梨花: やっぱりいいなぁ、しらはんw  灰藤: どのような効果が?  GM: いつでも、好きなだけポイント消費:HPを消費したポイント分回復する。 攻撃前に10ポイント消費:そのターンの攻撃回数が1回増加。 受け使用前に5ポイント消費:無条件受け成功 よけ使用前に10ポイント消費:無条件よけ成功 フィオナがダメージダイスを振る前に、好きなだけポイント消費:消費ポイント×2だけ防護点上昇。 玄翁による効果適用後に10ポイント消費:このターン、もう1度玄翁の効果を及ぼせるようになる。1ターンに1回まで。 20ポイント消費:相手の能動防御を無効化する。 20ポイント消費:ファンブルを振った時、それを無効化 20ポイント消費:命中すれば(防御されなければ)クリティカル表を振る事が出来る。防御されてもポイントは返って来ない。  灰藤: 玄翁効果が2回出せるのは嬉しいですね  白葉: はーい皆作戦タイムだよー(笑  GM: パーティ全体に効果は適用されます。また、1ターン1回制限のある玄翁以外に関しては、何度でも使う事が出来ます。  GM: ちなみに、250点全部使用するとくれはは消えてしまうので、事実上使えるのは249ポイントと考えて下さい。  灰藤: 玄翁は外せないでしょう  梨花: もう一度玄翁っていうのは、別の効果とかですよね。同じ効果で、さっきみたいに1振った時とか振りなおしみたいにできるんですか?  リィト: クリティカル発生の方が玄翁にはおいしいと思う  GM: 出来ますけど、その場合はあくまで「どっちか良い方」にしかならないので注意。>玄翁で同じ効果  灰藤: というか、白葉さんのHP回復が先か  白葉: +ではない ってことね  白葉: いやHP回復はいらん  GM: うむ。  灰藤: む  白葉: 17残ってれば十分 むしろ53もくれはポイント使うほうがいかん  GM: ちなみに、HP回復は一番効率が悪いです。防御で一番効率良いのはよけや受けの自動成功ですが、判定せずに使うのは勿体ないと言う説もあります。  梨花: いつでも、みたいですし怖くなったらとか。<HP回復  灰藤: そうですね、ではまだまだ大丈夫ですか・・・  白葉: とりあえず最優先事項は玄翁効果重複 でいいね?  灰藤: OKです  リィト: まだ未使用CPもありますしね  梨花: うん  レイ: はいな  リィト: 同時併用でクリティカルも欲しいです  リィト: ターン二倍でしたよねたしか  GM: 2倍ですね。  白葉: うむそうだったね  梨花: たしか2倍。  灰藤: 妖術使用不可と干渉力へダメージ、かな  白葉: とりあえず妖術封印(クリ)+攻撃封印→攻撃封印+干渉力 の流れかな?  梨花: ひょっとしたらー、ですけど。妖術だけならわたしがなんとかできるかも  白葉: というと?  灰藤: 武器の手を落とせれば・・・  梨花: 銃を叩き落とします  灰藤: 戻ってきたりしませんでしょうか?  白葉: ふむ…じゃあ梨花さんが銃落としを試みてからハンマー でいこうか  梨花: 銃なら、相手は敏捷みたいですし  梨花: でも玄翁の方が楽なのかな・・・  白葉: ぶっちゃけフィオナのスペック完全に把握してないから安全策なら玄翁だけどね  灰藤: 玄翁2回はポイント消費ですから、なるべく温存しながら戦いたいですね  梨花: 試すだけ試してみます?  白葉: んー……試すだけ試そうか  灰藤: お願いします  梨花: さっきのフェイントが効いてれば、一番よかったんですけどw  白葉: まぁそれはしかたない(笑  レイ: とりあえず試してみてうまく行けばラッキーでw  白葉: じゃ、そんな感じでいこうか  GM: あ、ちなみに2倍は、1d6×2か2D6か選べるんでよろしく。  GM: 自分のダイス目と相談しようね♪  梨花: w  白葉: ほうほう  リィト: あ〜  灰藤: ほほー、  GM: では、改めて味方ターンからのスタートです。  灰藤: 6×2か平均7にかけるか・・・  GM: 普通、平均7は賭けじゃないだろ。  白葉: ちとトイレ  灰藤: そうでした・・・orz  リィト: いってらっしゃい  灰藤: いってらっしゃい  梨花: いてらしゃーいw  灰藤: 一番手は梨花さん、それからシャドーレンジャーで、次は・・・  白葉: ただいま〜っと  灰藤: お帰りなさい  リィト: おかえりなさい  GM: おかえりですー。  梨花: おかえりなさーい。  リィト: 偽影ズ  リィト: 間違えた  GM: んでは、とりあえず梨花さんどーぞ。  梨花: うい、では銃を狙って、武器落としを。 ---2:14 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 3+5+6=14--- ---2:14 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 5+4+5=14---  梨花: あいやー・・・7成功。  白葉: おしいなぁ  GM: あ、4成功。  梨花: あ、勝ったかも  灰藤: おお  白葉: あ、落ちた  GM: よし、幸運を使って!(間違ってもフィオナには無い特徴(ぉ))  梨花: w  リィト: なさそうですね…  白葉: んじゃあ…「くれは、頼むぞ…」  GM: フィオナ「っ……!」銃が弾き飛ばされます。  白葉: くれはP使用 玄翁×2  GM: くれは「わかった!」  灰藤: ターンの頭に戻られたら困るなぁ  白葉: じゃ影ーズよろしく  リィト: レイ影→リィト影→梨花影で攻撃  灰藤: 残り240、と ---2:16 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+6+2=12--- ---2:16 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+4+5=12--- ---2:16 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+3+3=10---  リィト: 全部当たりっと  GM: ん、命中ですね。  白葉: 攻撃封印と干渉力無効かな?  リィト: クリティカル効果も発動させませんか?  GM: てかクリティカル効果使うんじゃなかったんかい。  白葉: あぁ干渉力にクリ効果重複   白葉: でおkかな?  GM: ちなみに、一応、あれは判定前にお願いしますー。今回は良いけど。  灰藤: 残り210、と  灰藤: じゃない220だ  白葉: うむ人の妹の命を必要以上に削らないで頂きたい  GM: 玄翁か、能動防御無効化を使わない限り、防御されるリスクを背負うのです。玄翁や無効化使っても失敗はするし。  リィト: じゃあ、2Dで行きます  GM: んでは、とりあえずターン数決定をどうぞ。 ---2:18 AM リィト が羽をプルプルさせつつ2D6を振りました 4+3=7--- ---2:18 AM リィト が羽をプルプルさせつつ2D6を振りました 6+6=12---  梨花: おーw  白葉: おーいいねいいね  灰藤: 平均と最大・・・w  リィト: 干渉力無効化12ターン!!  GM: てか、どっちもクリティカル使うなら残り200な気が。  白葉: ってまてまて  リィト: あれ?しまった  白葉: 攻防1ターン封じと無効化だよね?  GM: あ、そーか。  白葉: で無効化クリで220  白葉: さて12を取ろうか(まて  灰藤: では、7ターンと  灰藤: あ、あら、12?w  白葉: この馬鹿チンがぁ!(殴>灰藤  GM: もっかい振れ(笑)まあ、最低値7にしたげるから。  灰藤: ぐはぁっ!  白葉: こういうときは駄目元で良い方をいっとけよ!(爆 ---2:20 AM リィト が羽をプルプルさせつつ2D6を振りました 2+5=7---  GM: てか7ターンも長引くのか?(ぉぃ)  リィト: 普通  灰藤: だ、だめもとですか・・・  白葉: そうそう。駄目でもともと12ターンが選択されたら儲けもの でいかんと  GM: やべぇちょっと強すぎたか玄翁?(ぉ)  白葉: 今更遅い!(笑  灰藤: w  リィト: で、妖術封印は1Dで、かな?」  GM: ま、良いか。フィオナもちょっと強すぎたし(ぉぃ)  梨花: 強いかもw  GM: 攻防封印じゃなかったんかい、だから。  白葉: いや妖術封印じゃなくて攻防封印 でこれは1ターン  灰藤: 抵抗できないフィオナさんをよってたかって・・・・ふふふ・・・  リィト: ああ、攻防封印か  梨花: 紅君寝たのかなーと思ってたらお風呂で寝てたみたいです(何  白葉: あぁ、余計な行動取ったら水と刃物が飛んでくると思ってな(こきこき  白葉: こわっ<風呂寝  GM: ───玄翁の力がフィオナの身体を縛り、くれはの石の力が殺生石の干渉を削ぎ取る。  灰藤: 溺れないようにしてください・・・  GM: 風邪引くぞー。溺れるぞー。  白葉: 「さてフィオナ。覚悟はいいか?」  灰藤: えーと、肝に銘じます>水と刃物  リィト: あ、リィトの行動で『その銃を持ってこっちへこーい』とレイ影に命令  GM: てか、攻撃・受け封印にするつもりだったんだけど、よけが普通に受けとあんまりかわんねぇよと言う事に気付いて完全な攻防封印にしてみた秘密(ぉ)  GM: フィオナ「くっ……!!」  白葉: まぁそれで助かるわけですが(笑  梨花: さすが2500CP−w  GM: ぶっちゃけ話ー。実は受動防御6−(ぅぁ)面倒なので攻防封印時は振りませんけどね。  灰藤: 高w  梨花: あいやーw  GM: よけで16ある事にさっき気付いた(遅)  リィト: 高  GM: 刺し型だと13だけどね(それでも高いって)  灰藤: 「さてと、これで勝ち目が見えてきましたね・・・」さりげなくわきわき  白葉: それはFかクリ以外駄目じゃないかマジで(笑  GM: ま、そういう訳なので、玄翁かくれはの力を使って頑張れ、と。  白葉: 「灰藤」うすーく笑う  梨花: わたしが全力でフェイント+4しても厳しいですw  GM: くれはの切れ目が命の切れ目と思って頂いて構いません。  白葉: いや本当に  灰藤: 「は、はひぃ!・・・や、やだな・・・目が怖いですって・・・」  GM: という訳で行動どーぞ。防御はしないけど防護点は高いぞー。  白葉: 200点とっとと削ろう  GM: 受動防御は振らないので命中したらさっさとダメージ出して下さいなー。  灰藤: 干渉力へはまだダメージはいかない・・・このターンは待機で  GM: いや行くし。  白葉: え?殴られたらすぐ じゃないのん?  灰藤: あれ?勘違いか・・・  GM: すぐに決まっておるでしょーが。何故そんな無駄な発動遅延の必要が(笑)  灰藤: では、炎の記憶よろしいですか?  梨花: ごーごー  GM: いちいち聞かずに撃っちゃえー。セリフをつけるとなお燃えだー(ぉ) ---2:29 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 1+5+2=8---  リィト: へたれーのちからをみせてみろー  梨花: w  白葉: どこまでいってもヘタレだな(笑  GM: で、防御はしないんでダメージどーぞ。  GM: しないってか出来ないってか。  白葉: まぁ無抵抗をなぶり倒しというか  灰藤: あたりかけ「さぁ!燃え尽きなさいっ!二人の仲を阻む瘴気がぁ!!」 ---2:30 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 2+3+6+5+3+5+3=27---  灰藤: 27点熱精神叩き  GM: 11点通し残り189点。  灰藤: たっかいなぁ  GM: 微妙に目ぇ良いな。  GM: フィオナ「くっ……灰ごときが……っ!」  白葉: 次はレイ?  GM: 偽フィオナ「くっ……ロリごときが……っ!」  梨花: w  白葉: そこは「Mごときが……っ!」で  灰藤: ぬらー!  リィト: フィオナさん…  リィト: GJ!!(さむずあっぷ)  GM: てかレイさんいるかー。  梨花: レイさーん  白葉: 寝ちゃった?  GM: 玄翁で封印するぞー(やめれ)  梨花: w  白葉: レイさんの場合回線異常も考えられるんだよなァ  灰藤: レイさーん  GM: うむ。結構落ちてましたからねぇ。  リィト: 大丈夫かなぁ  白葉: ……これでカウンター席にいたらどーしよう  リィト: いませんでした  灰藤: 居ませんでした  灰藤: って、かぶった  リィト: かった!!  GM: ふむ、じゃあ暫定的に誰か代わりに振っといて下さい。ここで戦力減は痛いし。  白葉: ふむおめでとう(笑  梨花: 次は玄翁つかって、2Dターン防護点半分かなぁ  白葉: んじゃあ暫定で私が  白葉: いや妖術がどうなるかにもよる  梨花: あ、そっか  白葉: えーーっと…まあとりあえず命中判定  灰藤: 銃が戻ってきたら怖いです ---2:36 AM 白葉 が3D6を振りました 1+6+4=11---  白葉: あたりかな?さてダメージは…  梨花: 銃が戻るのもなんか変かなーと思って落としたけど・・・どうなるかなぁ  灰藤: てすと  リィト: んゆ?  GM: 4Dとかさっき言ってたような。  白葉: あれ?いくつだ?  白葉: 4Dか んじゃそれで ---2:37 AM 白葉 が4D6を振りました 3+4+2+2=11--- ---2:37 AM 白葉 が4D6を振りました 2+3+3+5=13---  GM: 違う。5Dだ。  白葉: おっと ---2:38 AM 白葉 が5D6を振りました 3+5+1+5+3=17---  GM: 「期待値だと1点しか通らないやー」と思った覚えが有るから。  灰藤: 1点通り・・・・  GM: んでその期待値だし。  白葉: 17 …ぴったりだよ  灰藤: 期待値w  梨花: w  GM: 1点通し、残り188。  白葉: よし、俺だな  白葉: まず妖術 ---2:39 AM 白葉 が3D6を振りました 2+5+6=13---  白葉: あたりかけ  灰藤: 白葉さんは・・・接敵でしたっけ?  灰藤: 接敵状態  GM: 防御はしないのでダメージ来いー。  白葉: せってきっていったけど性格には武器の手のあたる最近の場所 ---2:40 AM 白葉 が7D6を振りました 2+4+4+3+2+6+2=23---  白葉: 23切り  灰藤: あ、なるほど  GM: 10点で残り178。  白葉: でだ。全力2回切り切り ---2:40 AM 白葉 が3D6を振りました 4+5+5=14--- ---2:40 AM 白葉 が3D6を振りました 3+6+6=15---  白葉: 普通に当たる ダメージ ---2:41 AM 白葉 が5D6+1を振りました 3+2+1+2+5=13(14)--- ---2:41 AM 白葉 が5D6+1を振りました 3+6+4+3+5=21(22)---  白葉: 後半通ったな  GM: 9点で残り169。  リィト: ここでフィオナさんの目を刺したりした場合、影響力へのダメージが4倍になったりするのかなぁ?  GM: ならんならん。  白葉: あぁ殺生石直ならどーよ?  リィト: 防護点無視はありますか?  白葉: で台詞わすれてたんで今更ながら  灰藤: 重要器官狙いは意味はなしか  GM: んー、殺生石直なら、防護点半減(半減時なら無視)で良いや。  梨花: 殺生石はー・・・−7でしたっけ  GM: それ以外の部位狙いは意味無しって事で(フィオナ殺しにかかるなら別だけどな)  灰藤: −7、ピンポイントが無いので−14・・・無理無理  GM: んで、他に行動はありますか?  リィト: -7…、アーネスト君なら15で当てるよ、くくくくく  白葉: 「黒葉、紅葉。お前らが負けたのはそいつじゃないだろう。負けてもいないのに従うのかお前ら。忘れたか、お前らが負けたのは俺だ」  白葉: でターンエンド  リィト: さぁ、妖術どうなる?  灰藤: 来るならこい  GM: いや本当に行くんですけどね(苦笑)銃が手の中に戻ります。  梨花: うあー  灰藤: ・・・やっぱり・・・  白葉: だろうなぁ  GM: んで、狐火の弾丸発動。目標は……やっぱ白葉かな。  GM: フィオナ「焼き尽くして……全てを……」 ---2:45 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 4+6+6=16---  GM: 危な。  白葉: とりあえず発動はんていしてね   白葉: っち  灰藤: 推定2mか・・・  GM: 命中はしたー。  白葉: えーっとちょっとまってね…  リィト: 落ちた武器を呼びもどせるって他の人が持ってたらどうなるんだろう…?  GM: モロに当たると死ねるぞー。  白葉: 爆発で15Dで妖術受けはできない…  GM: 全力攻撃しちゃったからねぇ。  梨花: 他の人が持ってたら、動かなかったような。  灰藤: 体力判定?  GM: 呼び戻せますとしか書いてないんだよねー。  GM: ちなみに爆発妖術なので、皆様別個に何か対抗手段があれば宣言して下さい。  灰藤: アクロバット避け  リィト: 距離離れてるので甘んじてダメージもらう  梨花: えーと・・・跳躍力で範囲外にとか・・・無理?w  白葉: まぁとりあえず…くれはP20使用 防護点+40  灰藤: 残り200、と  GM: よけに成功したら、ダメージ半減ですよん。  GM: 跳躍力持ってるなら、完全によけられて良いかも。  GM: 成功すれば、だけど。  梨花: むむ。アクロバットは出来ます?  GM: 出来ます。  灰藤: 軽業から避け判定ー ---2:50 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 5+4+5=14--- ---2:50 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 5+5+1=11---  梨花: 11かー・・・  リィト: 受動〜  灰藤: ・・・避け失敗 ---2:50 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+6+2=13---  梨花: アクロバット避けー ---2:50 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+2+5=8--- ---2:50 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 4+4+2=10---  リィト: 無理無理  梨花: 避けたーw  灰藤: すご  リィト: ああ、影は全員消えときますね〜  GM: ま、とりあえず白葉の所に15D、影3体と梨花に14D、灰藤に6D、リィトに3D行こうとしてます。  GM: んで、影が消えて、梨花が避けた、と。  GM: んじゃ、ダメージ行きますー。  GM: フィオナ「焼き尽くせ……!!」 ---2:51 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して15D6を振りました 1+1+1+6+4+4+4+3+4+5+4+2+1+6+6=52---  白葉: 3点通って残り14。  GM: 白葉に52点、灰藤に17点、リィトに3点(笑)  梨花: w  リィト: 「いたいYO〜」  白葉: 「…言っただろ…殺されはしないと」  灰藤: 11点貰って残り50  白葉: あーあっぶね  GM: フィオナ「っ……」  リィト: 残り57  灰藤: 「火ぃ火ぃ火ぃ!?」わたわた  白葉: さて…あ、影はどうなった?  灰藤: 消えてますよー  リィト: 判定計算面倒なので消えときました  リィト: 多分消えるし  GM: ───圧倒的な炎も、くれはの石の光の前では、白葉の身体を僅かに焼く事しか出来ない。  灰藤: 玄翁要員がー  白葉: そだね おつかれさん  GM: 46点ダメージ行くからなぁ。>影  GM: さて、攻撃は全封印中。  白葉: さて、となると次は誰が玄翁使う?  梨花: ここで使わないと、ですね  GM: このターンで攻防封印が解除、干渉は残り6ターン有効です。  灰藤: 10m離れてます、接近に2ターンかかります  白葉: ・・・・・・・・・っはっ!?  白葉: レイがノーダメージだっ!(笑  灰藤: おお!w  梨花: w  GM: あ(笑)  リィト: (笑)  灰藤: どうやって回避したっ、神父さん!!  GM: 忘れてたっ!?  白葉: イヤースゴイナァレイドウsテムキズナンダロォ  白葉: さ、ターン変わったし行こうか(笑  GM: まあ、遡って判定する訳にもいかんから、無傷で良いよ今回は(苦笑)  梨花: いきましょーw  灰藤: ごーw  GM: とにかく、味方ターンです。  白葉: さて…とりあえず宣言 くれはP使用 玄翁効果重複  白葉: 残り190か  リィト: 梨花さんの影覚醒、後『そこの金槌を拾ってそこのメイドを攻撃しろ〜』と命令する  GM: 干渉:残り5ターン くれはP:残り190 干渉力:169  灰藤: 玄翁は誰が使います?  白葉: レイで(笑<ハンマー  灰藤: w  梨花: 両手ハンマーとか?w  GM: 出て来て、そのターンに拾うとしても、使えるのは次のターンからかな?>影玄翁  灰藤: では、レイ先生お願いしますw  リィト: 位かな?  GM: んじゃ、レイの判定をどーぞ。  リィト: 偽レイ「どーれ」>先生  白葉: レイの敏捷は16 どーれ  灰藤: 偽「出番ですっ先生っ!」 ---2:58 AM 白葉 が3D6を振りました 2+4+6=12---  リィト: ぺちこん  白葉: で効果は妖術封印+攻防封印  白葉: あ、ごめんクリ効果を妖術に  GM: うぃ。  灰藤: 残り170、と  GM: 残りポイント170、と。  灰藤: 勝った?  白葉: では2Dで ---3:00 AM 白葉 が2D6を振りました 5+6=11---  白葉: よし  梨花: おおーw  灰藤: おおw  GM: うわ高っ。  リィト: おお  灰藤: 鬼のように無力化されまくりです  GM: てかやっぱ玄翁強いしくれは強いっ!?  白葉: いやってかこのくらいやらないと俺らが死ぬ  GM: まあね。  白葉: で、黒葉と紅葉の反応はないのかな?といってみる試験  GM: とりあえず攻撃どーぞ。  GM: ん、今の所無い。  白葉: じゃ私は最後尾で 他の人どぞー  リィト: あ、影覚醒判定  梨花: 攻防封印くらいは、組み付いちゃえばできるけどさすがにやめましたw(何 ---3:01 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+2+5=10---  リィト: うみゅ、起きてきた  GM: みょーん。  白葉: 組み付きは…いやいい手なんだけどね(笑  リィト: 偽梨花影「命令は何あるか〜マスター」  GM: 偽梨花影「あいやー」  白葉: 意思疎通しようよ(笑  灰藤: 偽梨花影「アイヤーデアリマス」  GM: まあ、そう言う訳で影覚醒。  梨花: こらーw  GM: 他の人も行動どーぞ。  灰藤: 増えに増えて、3体の偽影・・・w  灰藤: では、炎の記憶を ---3:04 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 4+3+1=8---  灰藤: あたりかけ ---3:04 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 1+5+5+1+4+5+1=22---  GM: かけじゃないから。当たりだから。  灰藤: 22点熱精神叩き  灰藤: あ、そうでした  GM: 残り存在力163−。  GM: うむ、なかなかに気が遠くなれる程度に多いな200点。  梨花: どーしよう。一応、全力二回で殺生石蹴り蹴りっ  白葉: ふふふふふふ ---3:05 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+2+4=11--- ---3:05 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 6+4+1=11---  梨花: 当てたー  灰藤: 「ほっらっ、熱いでしょう?燃え尽きちゃいなさいっ」  梨花: ダメージっ ---3:05 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら7D6+1(蹴打)を振りました 4+5+6+1+4+5+6=31(32)--- ---3:05 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら7D6+1(蹴打)を振りました 6+2+4+2+1+2+2=19(20)---  白葉: でけえ!?  GM: フィオナ「……灰の分際で……何をっ……!」  GM: て32っ!?  灰藤: すげーw  リィト: 梨花さん強いですよ〜  梨花: わーw 32点と20点ですw  GM: えーと、ダメージ型は叩きだっけ?  梨花: 叩きです。で、防護点半分でしたっけ  灰藤: これで刺しとかだったら・・・  GM: それはまだ。このターンは妖術封印と攻防封印だけだったし。  GM: ……でも20点削れたよ。  梨花: いえ、殺生石・・・  白葉: ちゃうちゃう  灰藤: や、殺生石狙いでは?  GM: あ、狙ったんだっけ。  白葉: 殺生石直あたりだからでそ  GM: んじゃ半減だ。  GM: ……て事は、うわ、36点削れたよ。  GM: 誰だ、気が遠くなれるとか言ったのはっ!(おまいだ)残り127。  梨花: 目標値12だったから、ちょっと危なかったw  白葉: さてあっしやね  GM: 一気に5分の1持ってったよこのお面ライダーチューカ!?(ぉぃ)  灰藤: ・・・灰藤の知力が12なのですが・・・知力判定時はいつもそれ・・・orz  梨花: うわーん  白葉: まず妖術は通常で  GM: まあ、フリーターはさておき。 ---3:08 AM 白葉 が3D6を振りました 4+2+4=10---  GM: フィオナ「っ……!!」  白葉: あたり ---3:08 AM 白葉 が7D6を振りました 1+3+6+6+2+2+2=22---  白葉: 22切り…おいおい  白葉: で全力2回  白葉: 殺生石狙い ---3:09 AM 白葉 が3D6を振りました 6+1+6=13--- ---3:09 AM 白葉 が3D6を振りました 2+6+4=12---  白葉: 二回目だけ命中 ---3:09 AM 白葉 が5D6+1を振りました 5+5+6+6+1=23(24)---  白葉: 24切り  リィト: うわぁ  梨花: しらはんもたかーい  白葉: 7Dおまえ…5Dに負けるなよOTL  GM: 残り94ってもう半分切ったしっ!?  灰藤: w  GM: フィオナ「あ……ああ……あああああああああっ!!!」  灰藤: おおー、やはり前衛が多いといいですねー  リィト: 前衛眼バレー(ぱたぱた)  リィト: がんばれー  GM: フィオナ「わた……し……は…………あ……しら……は、さま……っ!!」干渉力が弱まり、フィオナと殺生石との間でせめぎ合いが起こり始めます。  GM: いやゲーム的には特に効果はないんですが(ぉ)  白葉: 「フィオナ…もうすぐだ。辛い顔も泣くこともできる。無理に嘲笑うことはもうさせない」  梨花: w  灰藤: 無いのかw  白葉: まぁないだろうな(笑  灰藤: 「もう一息・・・気合を入れていきましょう」  リィト: (僕、なにしよう…)ぱたぱた  GM: フィオナ「あ……うぁ……っ!」んで、攻防封印解除、妖術封印10ターン、干渉5ターン。  GM: と、まだリィトがいたか。  GM: てか、10ターンとか、長っ!  リィト: ああ、全力防御ですよ〜  白葉: HAHAHAHAHA  GM: うぃ。  リィト: 影に命令とかもしてたし  GM: つか、普通に強かったよ玄翁&くれはっ!  梨花: w  灰藤: w  GM: てことでまた味方ターンに戻る訳ですが。  梨花: レイさんと梨花影が?  リィト: けどその二つなかったら勝てませんよね〜  灰藤: こんどは影が玄翁ですね  白葉: くれはポイント使用 攻撃封印および防護点半減を宣言  リィト: まず影攻撃行きます ---3:14 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+1+4=8---  リィト: あたった  灰藤: 偽梨花影「ヒトツタタイテハチチノタメィ、フタツタタイテハハハノタメィ」ごち  GM: ぉぃ。  リィト: いろいろ違う気がします  白葉: 三つつんではふるさとの、と(笑  リィト: リィトは後3mほどバックしましょうか  灰藤: ポイント残り15、と  リィト: ターンエンドー  灰藤: じゃない150だ  白葉: 減らしすぎだおまい  灰藤: うう、0が抜けたんです・・・  GM: 15ってそれ絶体絶命だから(笑)  白葉: あぁリィトさん防護点のターンを  梨花: 160じゃありませんでしたっけ ---3:16 AM リィト が羽をプルプルさせつつ2D6を振りました 2+4=6---  GM: うん、私もそう思う。  リィト: 忘れてた  GM: >160じゃない?  リィト: 低め〜  白葉: 6ターンか 十 分 だ な  白葉: ちょっとまってね  灰藤: あ、そうでした  リィト: 十分ですね(笑)  GM: 十分だと思う(苦笑)  梨花: 3ターンあれば・・・w  灰藤: 訂正残り160、と  灰藤: では、炎の記憶ー ---3:18 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 1+2+3=6---  灰藤: くり  梨花: おーw ---3:18 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 4+2+3=9---  GM: うぁ。  リィト: かいどうさんのくせにっ(笑)  灰藤: 意味無し、通常ダメージ  GM: さすが灰藤さんっ!  灰藤: 四肢の類〜ですから・・・・残念  GM: 防御しないから、クリティカルの意味全く無しっ! ---3:19 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 4+3+2+5+3+4+3=24---  リィト: 10振るよりしょぼいですね(笑)  GM: 通常成功と何も変わらないっ!  灰藤: 24点熱精神叩き  GM: でも16点通しは痛いけど。  GM: 残り78。  白葉: うーむ(笑  灰藤: 「渾身のいちげ〜〜〜〜〜っき!!!燃え上がれ俺の炎っっ!!!!!」  GM: フィオナ「くっ……ぁっ……」  梨花: レイさんごーw  白葉: ではレイ(偽)が  レイ: はいはい・・・明日仕事になってもめげないわ!  梨花: あ  レイ: ペッ(何)  灰藤: お帰りなさい  リィト: おかえりなさい  白葉: っておお復帰した!?  梨花: おかえりなさーいw  GM: あ、おかえりですー。  灰藤: もしかして明日出勤・・・・ですか?  リィト: お仕事ですか…、がんばってください  白葉: おやメッセの返事がなかったのはナゼだ?  GM: 頑張れ……  梨花: お疲れ様ですー・・・  灰藤: お、お疲れ様です・・・ファイト  レイ: ずっと電話とメーラーでリモートしてらちあかないし!  白葉: とりあえず事情はわかったお疲れ…(苦笑  白葉: …今までか!?  白葉: ……マジにお疲れ(汗  レイ: めっせはぴこぴこ。メーラーもぴこぴこ。携帯も2つともぴこぴこ(錯乱しております。暫くお待ち下さい)  GM: ……頑張れ。  レイ: ぶん殴ります。通常で  梨花: が、がんばれー  灰藤: お、落ち着いて深呼吸です・・・  リィト: すって〜すって〜すって〜  リィト: >深呼吸? ---3:23 AM レイ が3D6(アイシャタン(*´Д`)ハァハァと萌え転がりながら)を振りました 5+4+2=11---  白葉: はけよ少しは(笑  梨花: w  灰藤: すって〜すって〜すって〜  GM: 吐けっ!>すってすってすって  GM: ん、ダメージどーぞ。  梨花: とめて〜とめて〜とめて〜 ---3:23 AM レイ が3D6を振りました 4+1+4=9---  白葉: 死ぬから死ぬから  レイ: あれ?  灰藤: さらにすって〜すって〜すって〜  白葉: おや?  灰藤: 3Dですよ? ---3:24 AM レイ が5D6を振りました 1+2+4+1+2=10---  レイ: Σ  白葉: おおい!(笑  灰藤: ・・・かちん?  梨花: あいやー!?  GM: あんまり変わらないっ!?  白葉: いや2点通る  レイ: う…うぅ・・・うわぁぁぁぁぁん(号泣)  GM: 残り76。  白葉: …まぁ明日はきっといい日さ(笑  灰藤: そういえば殺生石狙いは・・・防護点4分の1でしょうか?  白葉: いや 0〜  梨花: 76なら・・・うん、大丈夫かな  GM: 防護点無効。>半減時の殺生石狙い  灰藤: 0かぁ、了解です(でも狙って撃てない罠  梨花: 全力二回、殺生石に拳打拳打ー。これでしらはんの時にちょうどよくなるはずw ---3:25 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 6+2+1=9--- ---3:25 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+6+1=8--- ---3:25 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら6D6+2(拳打)を振りました 6+3+5+3+6+6=29(31)--- ---3:25 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら6D6+2(拳打)を振りました 3+3+1+2+1+4=14(16)---  白葉: でっけえないあ(笑  梨花: わー、また高いw  リィト: やっぱり一回目高っ  レイ: 痛い痛い……  レイ: そのダメージダイス下さい…  灰藤: w  GM: 残り……29っ!?  梨花: よしっ  リィト: 私も欲しい…>ダメージダイス  灰藤: ごー!ごー!白葉さん!!  白葉: とりあえず妖術〜  梨花: 「フィオナさん、白葉さんが待ってるあるよ!」  白葉: 普通でね  GM: フィオナ「白葉様……助けて……!!」  白葉: 「わかってる…!!」 ---3:26 AM 白葉 が3D6を振りました 2+6+2=10---  白葉: 普通にあたりっと ---3:27 AM 白葉 が7D6を振りました 2+2+6+6+2+1+2=21---  白葉: 全力二回 通常  GM: んと、防護点8、13点通し、切りだから19点で……残り10! ---3:27 AM 白葉 が3D6を振りました 6+3+5=14--- ---3:27 AM 白葉 が3D6を振りました 3+6+5=14---  白葉: ほら殺生石狙わないで正解だよ…  灰藤: w  梨花: 全力+4で真っ二つにー、とかw ---3:28 AM 白葉 が5D6+1を振りました 6+1+6+6+6=25(26)---  リィト: すばらしい読みです(笑)  白葉: 神が来た…  梨花: あいやー  灰藤: 6と1のみ・・・w  白葉: でだ、残りの攻撃分でちょっとやりたいことが  GM: なんでしょ。  白葉: 殺生石をひっつかむ!逆支配を施行!くれはPで強制クリティカル!  梨花: おおーw  GM: うぁっ!?  灰藤: 残り140、と・・・  リィト: ラスボスが白葉さんに代わったりして…  レイ: それはそれで嫌だなぁ・・・<ラスボス変更  GM: いや、ちと待て、この使用法のくれはPは、あくまで「当たれば・効果を及ぼせば、クリティカル」であって、即決には使えないはず。  白葉: 「フィオナは返してもらうぞ…。黒葉、紅葉俺に従え!くれは、力を貸してくれ…!」  灰藤: GM!演出は!?  GM: んーと、だから、つまり……ちょいと待てぃ。  白葉: あいよう  GM: んー、ここの演出を変更して……ここを繋げて……ん、じゃあイベントシーンに入りますー。  梨花: はーいw  灰藤: はーい  白葉: はいよう  レイ: ムービーシーンですねぇw  リィト: ぽっぷこーんぽっぷこーん  GM: ───フィオナの精神と、殺生石の力が、完全に切り離される。その瞬間、白葉は石に手を伸ばした。満ちる瘴気を気にも止めず、石の支配を試みる。  GM: ───そして、気付く。  GM: ───あの情報は、やはり、大切な事が誤っていた、と。  GM: ───この殺生石は……意志を、持っている、と……  GM: ───白葉の逆支配から逃れようとするように、石はフィオナの身体から弾けるように飛び出す。そして、白葉の手の中で、その石は、形を為す。紫の炎となって。  GM: ───そして、炎の中から生まれでたのは……1人の……そう、白葉に取って忘れる事が出来ない、1人の少女の顔を持った、殺生石の化身だった……  GM: ……と、言う訳で。不利な特徴「怨念」の発動です。白葉の前に現れたのは、安土城で、そしてどこかの公園で、2度殺した少女の姿を持った殺生石。  梨花: あいやー  白葉: ふむ……  白葉: 「…これで会うのも三度目か?」  灰藤: ・・・ふへ  梨花: 背後霊がなんか踊ってます(何  GM: 何故っ!?(笑)  レイ: どじょうすくいですね<踊り  GM: ???「そういう事に、なるかな……まあ、私自身は、あの子の姿を借りているだけ、だけどね」  灰藤: もう遅い時間ですから・・・  白葉: なして踊るかな(笑  梨花: だって踊るんだもん・・・w  白葉: 「まぁ一応訊いておこうか。名前は?その姿の理由は?」  GM: 紫葉「私の名は紫葉(しば)。そして、この姿を取っている理由は……私の力の源は、この石であると同時に……この場に満ちあふれる瘴気と、兄さんにまとわりつく怨念だから」  白葉: 「……」うつむく  白葉: 「……く……くくく」  GM: 紫葉「……何が、おかしいの?」  白葉: 「ならその怨念に言っておいてくれ。怨念を消し去りたいというなら協力すると」  白葉: 「捨てる気がないならいくらでも殺しにこい、と。」  GM: 紫葉「この怨念に言うまでもないわ。兄さんは私が殺してあげる。私が、力を得る為に……」  白葉: 「俺は生きる。だがらころされてやるわけにはいかん。だが、相手はするさ。逃げることもできないからな!」  白葉: うなれ瘴気〜ほとばしれ変なオーラ〜  梨花: 変なってw  灰藤: 変なって・・・  リィト: そこでギャグを入れますか!!  灰藤: またかぶった・・・負けた・・・  白葉: はっはっは(笑  レイ: ここでいれるからこそ、AT0さんなのですよ!  GM: 紫葉「無駄よ……全ては予定調和に過ぎない!(フィオナに目を向けて)この女の意志を介して、4つの殺生石と、瘴気と、生命力と、怨念と……力を、私は手に入れた……たかだか2つの石の力しか持たない兄さんに、私は倒せない……!」  リィト: さすがセンパイ、私にはまねできません…  灰藤: 素敵です!w  レイ: つまりアイシャタン(*´Д`)ハァハァ・・・・・・ぉぅぃぇ  白葉: まぁ気合を入れたのだよ(笑 まぁこれが俺の最終回答だ。かかってこい!  梨花: w  ログ取りくまぁ(飼い主監視中): アイシャタソ(*´д`)=эハァハァ  灰藤: おはようございますw  白葉: ハァハァはやめろといってるだろお前ら(笑  ログ取りくまぁ(飼い主監視中): 眠くなりませんえん  リィト: おはようございます  ログ取りくまぁ(飼い主監視中): イヤです(きぱ)  GM: おはようですー(笑)  梨花: おはようございますー?w  レイ: 流石、同志…ナイス反応で嬉しい!(さむずあっぷ)  レイ: おはようございます?  ログ取りくまぁ(飼い主監視中): ついでにやっとログいじったんでこれのログと一緒に23日の上げれます(サムズアップ)  灰藤: w  白葉: まぁ寝れるときは寝ておこうな(笑  ログ取りくまぁ(飼い主監視中): 後ろにアレちゃんと付けときやしたぜ(ニヤ  梨花: ?  GM: ───そして、紫葉は白葉に襲いかかろうとその腕を振り上げ……咄嗟に、飛び退く。その直後、銃弾が紫葉のいた空間を通過する。  梨花: あー・・・紅君監督の。(何  白葉: 「ふん・・・・・・・欠片の数で勝てるんだったら黒葉で負けてるんだよ俺はな!」  灰藤: 「ええと・・・これは・・・黒葉さん並の強敵が登場・・・?」  GM: 紫葉「ふん……おとなしく、寝てなよ」   フィオナ「そう言う訳には……行きません……今度は……私が……ご主人様を……守る……番です……っ!!」  白葉: 監督が変なテンションで大変でしたなぁ(笑  レイ: 「まぁ、どうにかなりそうなんじゃねぇの?」銃弾の出元の方を見つつ  リィト: ああ、なるほど…>アレ  ログ取りくまぁ(飼い主監視中): 日付23日でログ上げやした(サムズアップ)  レイ: アイシャタンの家にはNASA製だってあるんだぞ!と言うアレですねぇ。  白葉: 「フィオナ…。もう一仕事、できるか?」  灰藤: あれは感涙ものの出目でしたw  ログ取りくまぁ(飼い主監視中): 1D18の内容が明らかに!(お前もうセッションの邪魔だからカエレ)  白葉: あんただけや(笑<感涙  灰藤: 「そういえば、初めてですね・・・お二人が一緒に戦ってるお姿を見るのは・・・」  灰藤: えー  GM: フィオナ「ええ……もちろん、です……」紫葉「無駄だと言うのがわからないの……!!」フィオナの微笑みと、白葉の自信に対して、怒りをぶつけるかのように、紫葉は手の中に炎を生み出す。  GM: ───炎が膨らむ。圧倒的な熱量、おびただしいまでの瘴気。全てを焼き尽くす業火。それが……  GM: ちなみに、もし直撃したら20Dとか30Dとか行きそうだなーって感じのもんだと思って下さい(ぇ)  灰藤: ・・・うわー  梨花: あいやー!?  ログ取りくまぁ(飼い主監視中): あいやー  レイ: でかいでかい・・・  リィト: あいやー  白葉: ふ(笑 ---3:50 AM 【ログ取りくまぁ(飼い主監視中)】から【ログ取りくまぁ(飼い主監視中)】になりました---  GM: ───その業火が、紫葉の手から放たれ…… ---3:51 AM 【ログ取りくまぁ(飼い主監視中)】から【ログ取りくまぁ(飼い犬監視中)】になりました---  GM: ───そして、突然、弾けた。  白葉: 「(にやり)」  灰藤: 「・・・な、何?」 ---3:51 AM 【ログ取りくまぁ(飼い犬監視中)】から【ログ取りくまぁ(飼い犬監視中)】になりました---  GM: 少し落ち着いてくださいねまさん(笑)  梨花: w  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): すいませんバグらせてしまいましたorz  灰藤: w  GM: ───弾けた炎は3つに別れる。1つは、紫葉の手元に戻り、もう2つは、それぞれ、白葉の前へと移動し……そして、炎は形を為す。  白葉: まぁ落ち着け(笑  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): すいません鼻詰まって息が苦しいんです(違)  GM: ───1つは全てを呑み込む程に黒く。1つは鮮血のように紅く。  GM: ???「はっ……好き勝手いってくれたじゃねぇか、なあ?だが、俺の力を利用しようって言うあいつは、確かに気にいらねぇからな……」  GM: ???2「相変わらずひねくれてるわね……ま、あなたしもそうなんだけどさ」  GM: あなたし、ってなんだ。あたし、だ。  白葉: 「よ、御苦労様。黒葉、紅葉」  GM: 黒葉「よう、久しぶりだな、兄貴。相変わらず辛気臭い顔してるじゃねぇか」 紅葉「というより、貧乏臭い顔ね。ロクな物食べてないんじゃない?」  梨花: w  灰藤: 酷い言われようですw  白葉: 「まぁ放っといてくれないかなそこらへんは(笑」  レイ: 鬼ですねぇ。  GM: 紫葉「なっ……黒葉、紅葉っ!どういうつもり!?」黒葉「言ったはずだ。俺の力を利用するお前が気に入らないってな」紅葉「それに、反吐が出る程汚い策略は、あたしの専売特許なの。わかる?」  白葉: 「まぁ簡単な話…だ」  白葉: 「俺たちが他人に無条件で従うわけはないだろう、と」  白葉: 「俺もこいつらも、そしてお前も」  白葉: 「殺生石、なんだぞ」にやり  GM: 紫葉「っ……!!け、けれど……今更あなた達が敵に回った所で、どうなる物でも無い……依然として、3つの殺生石の力が、そして、この場に、いやこの街に満ちる瘴気の力も、私の手の中にある!あなた達に、抗う術は無い!」  GM: 紫葉「今更、小さな欠片がいくつも集まった所で……私に敵う道理は、無いっ!!」  白葉: 「だってさ。黒葉、紅葉」  GM: 黒葉「理屈っぽい奴はこれだから困る……強い奴が勝つんじゃねぇ。勝つ奴が、強いんだ」紅葉「あなたを倒す方法ぐらい、いくらでもあるわ」  GM: 紫葉「方法?いったい、何が有るって……」フィオナ「……ご主人様が、殺生石の力を引き出して……その力に、私の銃で方向性を与える……そうすれば……あなたの力を……打ち砕ける!」  白葉: 「……ま、そういうことで。紫葉、覚悟はいいな。」  白葉: 「どちらが正しいかは、結果で見せてやろうじゃないか」  GM: 紫葉「っ……わかっているの、それがどういう意味なのか……殺生石ならざる物が、殺生石の力を撃ち出す、そのリスクが!」  白葉: 「おっと言い方間違えたな。正しいかどうかなどどうでもいい」  白葉: 「フィオナと共に生きる。その為に貴様を排除する。それだけだ。そして…」  白葉: 「俺を、フィオナを、絆を…舐めるな…!!」  GM: フィオナ「……殺生石の力をもう1度引き出す事には大きなリスクを伴う。今度こそ私の意志は殺生石に呑み込まれるかもしれない。あるいは、身体が耐えられず崩壊するかも知れない。けれど……」  GM: フィオナ「私は、死なない。死ぬ訳には、行かないから……!!」  白葉: 「フィオナ、行くぞ。くれは、黒葉、紅葉、サポート頼む」  白葉: 「皆…後のことはまかせた…」げっとせっと  梨花: 「任せておくあるよ」  GM: って事で、ファイナルバトルです。白葉が殺生石の力を引き出し、フィオナが撃ち出す。その3ターンの間、2人を守り切って下さい。  白葉: わーい見てるだけー(笑  灰藤: 「大船に乗ったつもりでどうぞっ!」  リィト: 泥舟?  レイ: 「やれやれ・・・まぁ、適当にやるさ」  GM: 紫葉は毎ターン妖術を使用し攻撃して来ます。また、味方ターンの頭ごとに瘴気の塊が5体生み出されます。1人につき1体、瘴気の塊を引き受ける事が出来ますが、こちらの戦力以上の塊が残ったままで相手ターンを迎えた場合、白葉達が攻撃を受ける事になります。5回分攻撃を受けると、今まで集めた瘴気がリセットされると同時に、白葉とフィオナは集めた瘴気分のダメージを受けてしまいます。  レイ: 底に穴空いていそうですねぇ  白葉: 刀を地面に差し、眼を閉じて集中  灰藤: 位置関係は?  GM: なお、この戦いには味方NPCとして黒葉と紅葉が参戦しますので、PCが判定を行なって下さい。以下の(感覚で決めた)データを使用して下さい。 黒葉 攻撃妖術:6D叩き/瞬間/16レベル 通常攻撃:6D+2切り/16レベル/2回 よけ7/受け12 紅葉 攻撃妖術:5D叩き/瞬間/15レベル 通常攻撃:7D+1切り/18レベル  よけ8/受け14  梨花: ターンごとに5体・・・  リィト: 感覚でって…  GM: 今回は爆発系妖術も無いので普通に簡易戦闘で。  白葉: じゃあ黒葉担当しようかな  GM: いや、「石1個の黒葉と紅葉だと、こんくらいかなぁ」と。  リィト: 紅葉担当しますね〜  灰藤: 爆発ないんですか・・・  リィト: リィトやることなさそう(笑)  白葉: というかちょっとまて  GM: ちなみに瘴気修正はついてます、さすがに。  白葉: あーまぁいいか弱点でもなきゃ妖術属性は関係無いか  灰藤: 「舞い上が」っちゃ駄目ですか?確か射撃は見えない相手には打てなかったはず・・・  GM: いくらなんでも素の石1個でこの強さだと、ご主人様立場有りません(ぉ)  GM: …………ぉぉっ!?  白葉: のーコメントだ!(笑  梨花: 1人といわず5人くらい来てくれてもいいのにw 攻撃捌くだけならなんとかw  GM: ちなみに、瘴気の塊は普通にそんな硬く無いですので、ご安心を。っていうかぶっちゃけますと。  レイ: く・・・今のレイのダメージダイスでは不安がっ!w  GM: 昔ゲーセン似合ったコスモギャングみたいなイメージで(ぇ)  梨花: わかりませんw  白葉: それは弱い(笑  灰藤: わかんないです!w  リィト: 分かりません  レイ: わかりませんねぇ・・・  白葉: …・・・・・・・俺だけっ!?  GM: むぅ。  リィト: さすがセンパイ、分かるんですね  灰藤: PL陣殆どわからず・・・w  水城(やじうま): しってます〜  灰藤: おはようございます?  白葉: おお水城さん…仲間がいた  GM: 2人か、知ってるの。  水城(やじうま): いちおう起きてました  GM: 紫葉「何故、そんな希望にすがれるっ!?死ぬかも知れない、そもそも撃ち出すことさえ出来ないかも知れない……わかっているの!?」  GM: 紅葉「状況は最悪、希望は一欠片のみ、でもやるしかない、そうでしょう?」  GM: 黒葉「焦って結論を出す暇があったら、悪くても結果を出した方がまだ良い……さあ、兄貴……その力……見せて見ろよ!」  灰藤: あれ、瘴気のダメージはわかりましたが、紫葉さんの妖術ダメージではリセットはされないのでしょうか?  白葉: 「紫葉、一つだけ言いことを教えてあげるよ」  GM: あ、それはくれはが守ります。>紫葉の妖術→白葉とフィオナ  GM: 紫葉「……何?」  灰藤: 了解です  白葉: 「ここにあるのは希望じゃない。」  梨花: とりあえずー・・・目の前に沸いた瘴気を叩けばいい?  GM: うむ。>目の前に沸いた瘴気を叩け  GM: ちなみに紫葉への攻撃は意味無いもんと思ってくれて結構です。  GM: 紫葉「なら……何だって言うの!?」  リィト: ここで私たちの攻撃で紫葉が死んだら興ざめですからねぇ…>無意味  梨花: 腕巨大にして鉤爪出しててもいいですか?(何  GM: 良いですよー(笑)  梨花: よっし、いざとなったらなぎ払ってカバーしますw 倒せるかわかんないけどw  白葉: 「貴様に打ち勝つ「意思」だ。」  灰藤: 始めに「舞い上が」ったら攻撃できないなー  GM: 紫葉「っ……!!!」  白葉: 「そしてその意思が貴様を撃ち抜く。すがる希望も覆う絶望も意味などない。意思もちて貫くのみ」  白葉: 「さぁ…覚悟はいいな?」  GM: 紫葉「覚悟……?私は、あなた達なんかに倒されはしない……力の差……思い知らせてあげるわ……!!」  白葉: 「んじゃーそういうわけで皆よろしく」すっと目を閉じて集中  GM: ん、じゃあ戦闘開始で良いですかな?  梨花: はーい  灰藤: 「任されました、ここは通しません」  灰藤: はーい  リィト: おけー  レイ: 「よろしくされたっと」  レイ: 了解です ---4:21 AM 白葉さんが去りました---  リィト: 「んみゅう、やることがにゃい…」  GM: おいこら主役ー。  灰藤: しゅ、主役が!!  梨花: 主役がーw  リィト: しゅやくかむばーっく  レイ: 主役逃亡〜  GM: 本当によろしくして消えるなー(笑)  梨花: w  リィト: 座布団一枚  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): お腹空きすぎて意識シャットダウンしたんですよ(多分)  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): そういや夜入った結構すぐ後にもこんな落方した気が  GM: てかもう4時半か。冬は外暗いなぁ。  灰藤: 朝は車のフロントガラスが凍ってて、出発するのに時間がかかります(何  梨花: ちょっと寒い・・・  梨花: ストーブ温度あげようっと  レイ: お湯持っていってフロントガラスにかけるのですね  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): 部屋がタマネギ炒めた臭さで充満してますが寒くて窓開けれませんえん  GM: まあ、あれです。時間も時間だし、帰って来た所でどうせ集中なので、今のうちに戦闘処理をしてしまいましょう(ぉ)  レイ: 微妙におなかすいてきたなぁ  レイ: はーい  灰藤: はーい  リィト: りょかい  梨花: はーい  GM: て、黒葉どーするんだ(気付くの遅)  リィト: かえって来るまで私が動かしますね  灰藤: えーと、くれはさんの防御は確実に紫葉さんの妖術を防げるのでしょうか?  GM: うぃ。ではとりあえず、瘴気の塊が5体生み出されて1ターン目スタートです。  GM: うむ。白葉とフィオナしか守らんけどね。  梨花: 一番最後に動いておきますー  灰藤: や、それだけで十分です  リィト: すごく強いですね〜>確実防御  灰藤: では1番手ー、炎の記憶、手近な塊に ---4:28 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 5+6+6=17---  GM: ぉぃ。  レイ: Σ  梨花: ・・・  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): 流石ですね  リィト: ふ…  灰藤: 失敗  リィト: 仲間〜〜  灰藤: 16ですから、ファンブル・・・か・・・orz ---4:28 AM 入室キー認証中--- ---4:28 AM 白葉さんがやってきました--- ---4:28 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 1+6+6=13---  レイ: 「かーいーどーーーー……後で死刑」ボソッ  GM: おかえりですー。  灰藤: お帰りなさい  レイ: おかえりなさい  梨花: おかえりなさーい  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): おかぷっ  GM: 灰藤さんがファンブりましたー。  リィト: 味方に命中  リィト: おかえりなさい  梨花: さっそく灰藤さんがファンブルって味方ー!?  灰藤: 13とか振りました、次のターンもファンブルだそうです  GM: いや、13はコントロール不能。  リィト: 妖術ファンブル表だった  梨花: びっくりしたー・・・w  GM: ま、とりあえず半分の威力レベルで振りなされ。  灰藤: 威力レベルの端数は切り上げでしょうか?下げでしょうか? ---4:30 AM 白葉さんが去りました---  GM: ぅぁ。  リィト: あやや  GM: 大丈夫なのかご主人様。  リィト: 書いてないですね>切り上げ切り下げ  レイ: 安定してないみたいですねぇ  灰藤: では不利な方ということで上げ?  GM: 不利な方は下げだろ。  GM: いや、自分へのダメージか。  灰藤: あ、味方に当たるんじゃないのか  リィト: コントロール不能の結果どうなるかによってどっちが不利かかわりますね  GM: いや、このターンは半分の威力レベルで発動するだけ。  灰藤: このターンは普通に当たるんですね、では3Dで  GM: 次のターンに自動的にファンブルですよ。 ---4:32 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 3+3+6=12---  灰藤: 12点熱精神叩き  GM: ちょっと熱い。  灰藤: 「あ、あれ?あれあれ?・・・・何か間違った?」  リィト: 「へたれー」  灰藤: う、倒せなかった  レイ: 「あほー」  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): 灰籐へっぽこ伝説ここで更に重なる  灰藤: 「ええい!次をみていてくださいっ!!」(次もファンブル  梨花: 「予想通り尻拭いあるよ・・・」  梨花: ファンブルしなかったら、灰藤さんが攻撃したのは私が狙いますーw  リィト: じゃあ、黒葉行きます  リィト: 妖術 ---4:34 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+4+2=12---  リィト: 発動  灰藤: 13とかずっとで続けると、ずっとファンブル?やだなぁ  GM: ダメージどぞ。防御はしません。  GM: てかよけ5とかだし。 ---4:34 AM リィト が羽をプルプルさせつつ6D6を振りました 6+3+1+3+6+6=25---  GM: ん、身体の半分くらい焼けました。  リィト: 通常に切り切り〜 ---4:35 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+6+4=14--- ---4:35 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+6+5=12--- ---4:35 AM リィト が羽をプルプルさせつつ6D6+2を振りました 5+5+2+1+4+5=22(24)--- ---4:35 AM リィト が羽をプルプルさせつつ6D6+2を振りました 2+3+5+3+5+5=23(25)---  GM: えーと、今焼いた奴に?新しい奴に?  リィト: 24&25切りと  梨花: 25点で半分かぁ・・・  リィト: 焼いた奴に、かな  梨花: 新しい奴の方がいいかも?  リィト: 新しい奴のほうがいいと思うけど、宣言してなかったし?  梨花: あ、そっか  GM: ん、じゃあ問答無用で消えます。  リィト: 紅葉あたーっく  リィト: 妖術 ---4:37 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+2+1=4---  梨花: おーw  リィト: クリティカル  灰藤: w ---4:38 AM 入室キー認証中--- ---4:38 AM 白葉さんがやってきました--- ---4:38 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+2+5=10---  レイ: いい感じですねぇ  レイ: おかえりなさい  GM: おかえりですー。  梨花: おかえりなさーい  リィト: おかえりなさい  白葉: ふうようやく・・・  灰藤: お帰りなさい  白葉: ただいま〜  リィト: ダメージ確実化っと  梨花: うーん、思ったよりHP多かった・・・  灰藤: リィトくん、ダイス目もしかして押し付けませんでしたか?(真剣  GM: とりあえず時間も時間なので戦闘処理を進めておりますです。灰藤さんはファンブりました。紅葉はクリティカルしました。この差はなんでしょう。  リィト: はっはっは(笑)  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): ヒトの所為(・A・)イクナイ! ---4:39 AM リィト が羽をプルプルさせつつ5D6を振りました 6+3+3+6+6=24---  梨花: 確実化しなくてもw  灰藤: くぅ、そうでした、反省です  GM: うぁ確実か意味無いくらい高いし。  リィト: 確実化意味無い〜(笑)  灰藤: 無いですねぇw  リィト: 同じ奴に切り〜 ---4:39 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+4+3=11---  GM: やっぱり身体の半分くらい焼けたー。  白葉: あーあ(笑 ---4:39 AM リィト が羽をプルプルさせつつ7D6+1を振りました 4+5+5+3+5+6+3=31(32)---  灰藤: 40くらいかな  リィト: 32切りっと  GM: それで消滅。  リィト: おわり〜  GM: 残りは灰藤が焼き損ねた奴1つと、普通に2つ。 ---4:40 AM 【白葉】から【黒葉】になりました---  GM: ……黒葉と紅葉、強すぎたかなぁ(おまい今日そんなんばっかりだな)  黒葉: とうぁ  梨花: で、こっちは残り・・・わたしとレイさんかぁ  レイ: さてさて・・・  リィト: む  灰藤: ・・・次も焼いてやる!(だから次もファンブル ---4:40 AM 【リィト】から【紅葉】になりました---  灰藤: w  紅葉: 対抗してみる(笑)  レイ: 焼き損ねに攻撃するか…普通のに攻撃するか…  GM: しかし、やっぱり助っ人は強くあるべきだと思いませんかっ!?(ぉぃ)  灰藤: ええ!まったくです!!w>助っ人  黒葉: つかこのコンビが弱いと悲しいし(笑  梨花: 1匹残ったら、それがしらはんたちに行っちゃうんでしたっけ?  GM: んと、1匹なら大丈夫です。  レイ: まぁ・・・焼き損ねた輩かな…全力2回攻撃で〜  GM: えーと、7匹以降が行くのか。……そんなに溜まらん気がして来たぞ。  灰藤: そういえば、蓄積されるんでしょうか?  レイ: 確実に消していかないと  灰藤: >塊のダメージ  GM: されます。当たり前です。>塊のダメージ ---4:42 AM レイ が3D6を振りました 6+3+2=11--- ---4:42 AM レイ が3D6を振りました 6+5+5=16---  梨花: 脳とか重要器官とかあるのかな(真剣  レイ: うわ・・・後発自動失敗…?  GM: それは無いー。>脳とか重要器官  梨花: やっぱりー・・・  レイ: レベル18だとどうだったかな・・・  灰藤: ダメボ無しの限定かな  GM: 18レベルあるなら、当たるし。  GM: 17以上ですよ、自動失敗は。  レイ: あ、そっか・・・。では2発とも焼き損ねの方にあたりかけ〜  灰藤: ええ、17以上です  GM: 防御はしないー。てか出来ないー。 ---4:44 AM レイ が5D6を振りました 4+6+2+5+6=23--- ---4:44 AM レイ が5D6を振りました 6+3+1+5+4=19---  灰藤: 精度17以上にしとけば・・・くくぅ  レイ: 23と19の斬り2発〜  GM: それで、生焼け瘴気も消滅。くっ、所詮コスモギャングかっ!(ぉ)  GM: 残りは無傷なのが2体ね。  梨花: 無傷はちょっと無理かなぁ・・・とりあえず全力2回、1回目は普通にー。2回目は当たってから決めてもいいですか?  GM: ん、てゆーかだから重要器官無いし。  梨花: いえー、なぎ払いで消えそうかどうかを(ぁ  GM: ああ、なるほど(笑)ま、良いですよー。  梨花: じゃ、1回目 ---4:46 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+3+1=5---  紅葉: うわ  灰藤: あ  梨花: あw ---4:47 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+4+6=15---  GM: あいやーっ!?  レイ: お  GM: 目が眩んだとか言われてもっ!  梨花: 目が眩むとかって・・・w  紅葉: (笑)  梨花: とりあえず、ダメージっ  灰藤: 何なんでしょう、この差は・・・(遠い目 ---4:47 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら8D6+1(鉤爪拳打)を振りました 1+4+6+3+2+4+1+1=22(23)---  梨花: あ、低い。23切りー  GM: んと、身体半分くらい削れた。  梨花: 仕方ない、2回目も普通に。 ---4:48 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+3+2=6---  梨花: w  灰藤: あ  紅葉: うわぁぁぁ  GM: ぉぃ。 ---4:48 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 6+4+3=13---  レイ: えぇ!?  黒葉: あー(笑  紅葉: 防護点半減  灰藤: だから、何故・・・・この差は一体・・・ ---4:48 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら8D6+1(鉤爪拳打)を振りました 4+4+4+1+6+5+1+6=31(32)---  梨花: 32切りー  GM: それで消滅。  GM: んじゃ、敵ターンですかね?  紅葉: 皆で灰藤さんの運を吸っているのですよ(笑) ---4:49 AM 入室キー認証中--- ---4:49 AM レイさんがやってきました---  紅葉: おかえりなさい  レイ: ただいまです  梨花: おかえりなさーい。  黒葉: おかー  灰藤: ・・・吸えっ、皆で吸って、クリ連発だぁ!  GM: おかえりですー。  灰藤: お帰りなさい ---4:50 AM レイ2号(同名です)さんが去りました---  GM: では、まず紫葉が妖術を3発撃ちます。1発はくれはに防がれ、1発は一番脆そうな灰藤に。1発は、一番手強そうな梨花に。「そこを……退きなさいっ!!」 ---4:51 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 2+1+1=4--- ---4:51 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 6+2+1=9---  灰藤: む・・・  灰藤: って、クリですか、そうですか  紅葉: クリ祭り?  GM: んと、灰藤さんにクリティカル、梨花さんにあたりかけ。  GM: さすがだ。  灰藤: はっはっは・・・・orz  レイ: あー・・・灰藤…がんば〜  梨花: 全力攻撃したから、無理ですー  GM: あ、そーか。  GM: えーと、まずクリティカル表が、 ---4:51 AM GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 6+4+1=11---  灰藤: 体力は現在60!そして防護点は6!  紅葉: 武器落とす  GM: 武器落とし。  灰藤: 武器内ですよー  灰藤: 無い  GM: 武器持ってないから1d-3ダメ。  GM: てか、このダイスみん違ぇ(ぉ)  GM: ダメージは…… ---4:52 AM GM が怨念を込めて8D6を振りました 4+6+4+1+3+2+5+6=31--- ---4:52 AM GM が怨念を込めて8D6を振りました 5+6+6+4+1+4+4+6=36---  GM: 灰藤さんに31、梨花さんに36。熱叩き。  梨花: えーと・・・残り38点。  GM: てか高いな。  灰藤: 25点貰って残り35点  灰藤: で、1D−2は? ---4:54 AM GM が怨念を込めて1D6-2を振りました 2(0)---  GM: ち。  灰藤: うし  梨花: これ、黒葉さんと紅葉さんにがんばってもらわないと無理かも・・・  灰藤: 「火ぃぃぃぃいぃぃぃいぃいっぃぃいいいぃっぃいぃ」  レイ: ですねぇ  GM: んで、瘴気は……ダイスで対象決めるか。  黒葉: おややん ---4:54 AM GM が怨念を込めて1D6を振りました 6---  GM: 違う。1D5。 ---4:54 AM GM が怨念を込めて1D5を振りました 4---  GM: んと、レイさんに攻撃。 ---4:55 AM GM が怨念を込めて3D6を振りました 1+2+5=8---  GM: 当たり。  レイ: かもーん。全力なのでそのままダメージ下さ〜い ---4:55 AM GM が怨念を込めて4D6を振りました 5+6+5+5=21---  GM: 21叩き。  レイ: 11点頂きました  GM: なんか紅楼夢さん乗り移ってますか?  梨花: 追い払ってきます(ぇぁ  GM: とりあえず、また瘴気の塊が5体現れて、2ターン目開始です。  GM: ちなみに、前のターンの感触で分かっていいや。こいつらは防護点5・HP30です。  梨花: ダメージボーナスなし?  GM: なし。  黒葉: さっきの踊りはこれか・・・  紅葉: そんな踊りいらない…  GM: じゃ、とりあえず灰藤さんのファンブルから始めますか?(爽やかに)いや、もちろんあとにとっといても良いですけど。  灰藤: 儀式だったですか  灰藤: や、一番手で・・・くぅ ---4:57 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 4+2+1=7---  GM: ち。  灰藤: 近くの敵に・・・ラッキー  紅葉: 近くの敵にかかる、普通だなぁ…  梨花: んーと・・・黒葉さんが妖術で別の狙ってくれれば、なぎ払ってしとめれる、かな  GM: 近くの敵にかかる。ぶっちゃけみんな無傷だから意味無いや。ダメージどーぞ。 ---4:58 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 6+3+3+6+4+3+1=26---  灰藤: 26点熱精神叩きー  GM: 身体の2/3が焼けました。  灰藤: 「ほらほらほらほら!!見てくださいよ!!やればできる子なんですって!!!」  黒葉: 「滑稽ないい訳だな」  レイ: 「最初からやれよな…(ニッコリ)」  梨花: 「偶然に見えたあるよ?」  灰藤: 「ぐ・・・」  紅葉: 「見苦しいわね…」  梨花: 皆でw  レイ: 美味しいですねぇ。灰藤ポジション…w  灰藤: 何故だ!?ファンブル地獄脱出したのに!?  GM: 美味しいですねぇ……とりあえず他の方も行動どーぞ。  黒葉: 総突っ込みだものなぁ  レイ: よし!次いきまーす。  レイ: 手短な無傷に全力2回 ---5:01 AM レイ が3D6を振りました 1+5+6=12---  GM: うぃ。 ---5:01 AM レイ が3D6を振りました 4+6+6=16---  レイ: あ、あぶねぇ!w  GM: ダメージどぞー。 ---5:01 AM レイ が5D6を振りました 1+5+3+3+2=14--- ---5:01 AM レイ が5D6を振りました 4+5+3+4+4=20---  灰藤: あ、あら?今度は私が吸っちゃったか・・・?  レイ: 14と20の斬りダメージ  GM: 身体の5/6が削れたー。  梨花: じゃあ次ー  レイ: 「・・・チィッ!」  梨花: 全力攻撃、なぎはらいで灰藤さんとレイさんが攻撃したの+1人くらいはいります?  GM: ん、そのくらいなら入って良いでしょう。所詮コスモギャング(ぉ)  GM: 偽梨花「なぎはらえ!」  梨花: じゃあ1回目、なぎはらいー ---5:03 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 2+3+4=9--- ---5:03 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら8D6+1(鉤爪拳打)を振りました 2+4+1+1+6+2+6+4=26(27)---  GM: 何か、コスモギャングという言い方が気に入った私(ぉ)  灰藤: w  梨花: えーと、半分にして13点きりー。  GM: んと、灰藤さんの前のは1点残り。レイの前のは消滅。  梨花: あと1点・・・  灰藤: ちぃ、事前のダメージが少なかったですか・・・  梨花: あと何人いましたっけ  灰藤: 6人居てそのうち2体が倒れて・・・4体?  GM: んと、無傷3、ちとちっこいの1、1点残り1。  灰藤: 5体でしたか・・・最近計算駄目だなぁ・・・  レイ: 3ターン防衛でしたっけ?  黒葉: だね  灰藤: です  レイ: 厳しいなぁ・・・  GM: うぃ。  紅葉: 次行きまーす  GM: つか、守りきれる気はします。なので、灰藤さんあたりを道連れにしてやろうかと(ぉ)  梨花: なんか自信なくなってきたので、もう1回なぎはらいー。1点残りのだけでもつぶしておきます ---5:06 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 3+4+4=11---  紅葉: おや、まだあった ---5:06 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら8D6+1(鉤爪拳打)を振りました 4+2+3+3+5+3+5+4=29(30)---  灰藤: ああ、灰藤組み付けばいいのか・・・・・・って殺される!?  梨花: 15点ー。さっき出てればちょうどよかったのに・・・  GM: ん、灰藤の前の消滅。残りは12/15/30/30。  紅葉: 次行きますね〜  GM: うぃ。  紅葉: 残り12の奴に妖術 ---5:08 AM 紅葉 が3D6を振りました 4+1+6=11--- ---5:08 AM 紅葉 が5D6を振りました 6+2+3+1+6=18---  紅葉: ぎり  梨花: びっくりした・・・w<18  GM: ん、それで消滅。残りは15/30/30。  黒葉: あぶないあぶない(笑  GM: ファンブル違いますから(笑)  灰藤: ・・・びっくり  紅葉: あー、紅葉さんの堅さってどれくらいですか?  GM: あ、忘れてた。  紅葉: それで全力するかどうか考える  GM: えーと、防護点8、生命力12、HP72、だったはず。  紅葉: ふむ、んでは全力で30の奴に切り切り  GM: 黒葉は、防護点7、生命力13、HP93。  GM: うぃ。 ---5:10 AM 紅葉 が3D6を振りました 6+2+4=12--- ---5:10 AM 紅葉 が3D6を振りました 5+5+4=14---  黒葉: あいよ ---5:11 AM 紅葉 が7D6+1を振りました 5+6+6+6+5+6+3=37(38)--- ---5:11 AM 紅葉 が7D6+1を振りました 4+5+1+3+5+6+4=28(29)---  GM: なんだその目はっ!?  黒葉: でけえ!  梨花: おーw  レイ: うひゃー  紅葉: 一回目で落ちた?  GM: 1発目で消えるわっ!(笑)  梨花: w  灰藤: おおw  灰藤: もったいない?  紅葉: ターン終わりー  GM: つか、残り1体って黒葉の性能で落ちないはずがないんですが(苦笑)  黒葉: じゃ最後に控えしこの私   灰藤: ごーw  紅葉: 死んでる奴をざくざくと、紅葉さん残酷だなぁ(笑)  黒葉: 15/30の二体なんだよね?  紅葉: 二体だよね  GM: あ、2体ですね。  GM: 半分削れてる奴忘れてた。  黒葉: とりあえず15のほうに妖術 ---5:12 AM 黒葉 が3D6を振りました 6+5+4=15---  黒葉: あたりっと ---5:13 AM 黒葉 が6D6を振りました 3+6+4+4+4+1=22---  GM: ん、それで15は落ちました。  黒葉: でもって無傷のやつに切り切り ---5:13 AM 黒葉 が3D6を振りました 3+3+2=8--- ---5:14 AM 黒葉 が3D6を振りました 3+3+6=12---  黒葉: 両方あたり  GM: まあ、当然そうでしょうねぇ。  灰藤: 何か余裕? ---5:14 AM 黒葉 が6D6+2を振りました 2+1+3+1+1+6=14(16)--- ---5:14 AM 黒葉 が6D6+2を振りました 4+6+5+3+3+3=24(26)---  GM: んと、ギリ落ちたか。  梨花: ちょっとあぶなかったw<16と26  GM: おおぅ、このターン瘴気の塊全滅じゃん。  黒葉: 「ふん。雑魚め。所詮この程度か」  黒葉: 「この程度の瘴気とは舐められたものだな」  灰藤: 「・・・多勢に無勢・・・無駄な抵抗は止めて、おとなしくしたほうがいいですよー」  GM: 紫葉「くっ……まだよ……焼き尽くしてあげる……っ!!」ええと、白葉は諦めて、このターン全力攻撃したレイ、梨花、紅葉に妖術を。 ---5:16 AM GM が怨念を込めて3D6を振りました 6+3+3=12--- ---5:16 AM GM が怨念を込めて3D6を振りました 4+5+1=10--- ---5:16 AM GM が怨念を込めて3D6を振りました 4+2+1=7---  紅葉: あぶな  GM: 惜しい。全部通常ヒット。  紅葉: 受動  梨花: あ、いちおー受動w ---5:16 AM 紅葉 が3D6を振りました 4+6+6=16--- ---5:16 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+4+5=10---  紅葉: むり  梨花: 無理無理ー  レイ: 無駄な抵抗はせずダメージを〜 ---5:17 AM GM が怨念を込めて8D6を振りました 5+4+2+5+3+4+5+2=30--- ---5:17 AM GM が怨念を込めて8D6を振りました 4+5+2+1+3+6+4+5=30--- ---5:17 AM GM が怨念を込めて8D6を振りました 3+2+4+1+2+1+2+3=18---  梨花: ずるいー!w  紅葉: ( ̄ー ̄)ニヤ  梨花: 残り13点。  灰藤: w  レイ: 20点ですね〜。  GM: 紫葉「っ……瘴気が、炎を防いだと言うの……っ!?」(そんな事は無い)  紅葉: 残り62  レイ: 残り39点  梨花: 次はもー全力攻撃しなくていいかなー・・・  黒葉: 「まぁ所詮こんなもんだろうよ。お前は」  紅葉: 「ふふっ、大きな口をたたく割には大したこと無いわね」  灰藤: 「だから、無駄な抵抗はよしたほうがいいですよー」ちょっと炎にびびりつつ  GM: 紫葉「私は……私は、強いのよ……あなたたちなどとは、比べ物にならないくらい……っ!」  GM: さて、ラストターンです。意味有るのかどうかはわかりませんが、瘴気の塊が5体出て来ます。けど、倒しきれないと梨花さんあたり危ないから気をつけろー。  黒葉: 「ならその強さを見せてみろよ!さぁ俺を楽しませてくれ!」  灰藤: では一番手、炎の記憶行きます ---5:19 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 3+4+2=9---  梨花: 「最初から一対一なら負けない自信はあるよー」ふらふら(説得力なし  灰藤: あたりかけ、近くの塊に  GM: ちっ、ファンブルしないか(ぉ)  灰藤: 防御はしないんですよね ---5:20 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 3+2+3+3+4+5+5=25---  GM: しないです。  GM: んと、2/3削れた。  灰藤: 25点熱精神叩き  GM: 残り10/30/30/30/30。  灰藤: 「はっはっは、あなたは強いでしょうがいかんせん、手勢が雑魚すぎですねぇ・・・ふっ」  レイ: んー・・・無傷なのに全力2回攻撃します  GM: うぃ。  レイ: 「灰藤…・・・まぁいいや・・・」 ---5:21 AM レイ が3D6を振りました 4+6+2=12--- ---5:21 AM レイ が3D6を振りました 5+1+4=10---  レイ: 2発とも命中 ---5:22 AM レイ が5D6を振りました 3+1+6+6+5=21--- ---5:22 AM レイ が5D6を振りました 5+3+2+3+1=14---  レイ: 21と14の斬り〜  GM: 残り10/5/30/30/30。  紅葉: 5に妖術〜 ---5:22 AM 紅葉 が3D6を振りました 4+5+5=14--- ---5:23 AM 紅葉 が5D6を振りました 6+5+3+3+5=22---  GM: 1体消滅。残り10/30/30/30。  紅葉: 30に全力切り切り ---5:23 AM 紅葉 が5D6を振りました 4+2+2+3+2=13--- ---5:23 AM 紅葉 が5D6を振りました 4+2+3+5+1=15--- ---5:23 AM 紅葉 が3D6を振りました 6+2+5=13--- ---5:23 AM 紅葉 が3D6を振りました 5+4+3=12---  紅葉: ともにあたり ---5:24 AM 紅葉 が7D6+1を振りました 4+4+2+5+4+4+3=26(27)--- ---5:24 AM 紅葉 が7D6+1を振りました 6+2+5+6+4+3+3=29(30)---  黒葉: たっかいのう  紅葉: ダメージダイス高いなぁ  GM: 高いよぅ。みんな高いよぅ。  レイ: 怖い怖い…  GM: 1体消滅。残り10/30/30。  灰藤: むぅ・・・同じ7Dなのに・・・  梨花: 1匹残っちゃうなー・・・5点ならなんとかなったんだけど・・・  紅葉: キャラとしての格の違いかな( ̄ー ̄)ニヤ>7D  GM: まったくだ!  黒葉: まぁ・・・ね(笑  梨花: ま、いいです。無理はしません  灰藤: く  梨花: 普通に10点に攻撃ー  紅葉: 5匹残っても平気なのだし、全力防御しておいてもよいのでは ---5:26 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 6+2+5=13--- ---5:26 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら8D6+1(鉤爪拳打)を振りました 6+5+1+2+2+3+4+6=29(30)---  GM: 1体消滅。残り30/30。  梨花: なぎ払っておけばちょうどよかった・・・w  灰藤: ・・・w  黒葉: ううむ・・・とりあえず無傷に妖術 ---5:27 AM 黒葉 が3D6を振りました 4+4+5=13---  黒葉: で、ダメージ ---5:27 AM 黒葉 が6D6を振りました 6+3+4+1+2+1=17---  黒葉: 低いな  GM: 残り18/30  梨花: 5点のが残ってれば、ちょうど黒葉さんの妖術と合わせて全部消える・・・って結局だめだったかなーw  紅葉: 偽:ダメージダイスちゅーちゅー  レイ: 吸うな〜!w  黒葉: で全力攻撃無傷無傷18 で  灰藤: w  GM: なんか紅葉ならやりかねないような。 ---5:28 AM 黒葉 が3D6を振りました 4+4+4=12--- ---5:28 AM 黒葉 が3D6を振りました 3+5+3=11--- ---5:28 AM 黒葉 が3D6を振りました 6+6+6=18---  灰藤: あ  黒葉: あーあ  梨花: あw  レイ: あら?  GM: くろはんー。  黒葉: とりあえず無傷ぶん先に処理しよう  紅葉: 偽:メインのダイスもちゅーちゅー(笑)  灰藤: 偽:命中ダイスは・・・貰った! ---5:29 AM 黒葉 が6D6+2を振りました 4+2+3+6+6+6=27(29)---  灰藤: う、負けた ---5:29 AM 黒葉 が6D6+2を振りました 5+6+5+1+5+3=25(27)---  GM: それはまあ思いっきり消滅。  黒葉: でF表か ---5:29 AM 黒葉 が3D6を振りました 2+4+5=11---  紅葉: 灰藤さんなどには負けませんよ  GM: バランスを崩して、武器が非準備状態、能動防御−2。  紅葉: ああ、PLまで紅葉さんに影響受けてる気がする…(笑)  灰藤: 最近調子が悪いです  黒葉: 「っち」からんからん  GM: せめてこれが1ターン目に出ていればっ!  GM: 紫葉「っ……せめて……道連れにしてあげる  灰藤: 偽塊「ふんがー!意地みせちゃるっすー!」  GM: という事で、最後に残った怨念の塊は、一番ヤバそうな梨花さんへ。 ---5:31 AM GM が怨念を込めて3D6を振りました 2+3+3=8---  梨花: うわーん  GM: ち、通常ヒットか。  梨花: 1回?  灰藤: 受けられそうな・・・  GM: 怨念の攻撃は1回ですね。  GM: ま、妖術待ってるけど。  梨花: よけですか?  紅葉: 次妖術がくるー  GM: 受けも出来ますよー。  梨花: じゃあ、うけー  GM: 怨念の攻撃は。 ---5:32 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 4+5+6=15---  梨花: 受けたよー  GM: ちぃ。  梨花: 妖術が怖い・・・  GM: 紫葉「燃え盛り、焼き尽くせ……焼け死になさい……っ!!」対象は……梨花、レイ、灰藤で。 ---5:33 AM GM が怨念を込めて3D6を振りました 5+5+3=13---  灰藤: 偽塊「く、だがまだ我が主さまがっ!!」 ---5:33 AM GM が怨念を込めて3D6を振りました 1+1+2=4--- ---5:33 AM GM が怨念を込めて3D6を振りました 5+3+3=11---  レイ: skgj  紅葉: おや  レイ: Σ  灰藤: えーと、せーっふ  GM: あ、ごめん、レイにクリティカル。  GM: おかしいな。灰藤さんに出る予定だったのに。  レイ: えーっと・・・まぁいいや。どーんとこいやー!  梨花: アクロバット伏せ避けw  黒葉: 残念  紅葉: 予定って(笑)  灰藤: 妖術受けー・・・って、くぬー ---5:34 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 6+4+3=13--- ---5:34 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 3+2+1=6--- ---5:34 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 6+1+6=13---  梨花: 避けましたー  灰藤: はいったはいった  灰藤: −7Dしてください  GM: うぬ。  GM: んじゃ、まずクリ表。 ---5:34 AM GM が怨念を込めて3D6を振りました 6+3+4=13---  GM: 防護点半減。 ---5:34 AM GM が怨念を込めて8D6を振りました 6+2+1+3+5+6+3+6=32---  レイ: 10→5か  GM: 32熱叩き。  GM: んで、灰藤さんには…… ---5:35 AM GM が怨念を込めて1D6を振りました 4---  GM: 4点熱叩き。  灰藤: 「火ぃ!?・・・・・・・・・ってそよ風ですかぁ?あぁん?」  灰藤: 無傷ー  レイ: 27点〜…えーっと残り12か  GM: そして……これで、チャージ完了です。  GM: 結局1人も殺せなかったなぁ……  梨花: 跳ね起きて、射線から退避ー ---5:36 AM 【黒葉】から【白葉】になりました---  灰藤: 「全然たいしたこと無いでしたね・・・さようなら、紫葉さん」にこ  白葉: 「……さて、待たせたな」  GM: フィオナ「これで……終わりにしましょう」紫葉「っ……まだよ……まだ、消えはしない……!!」  レイ: 「うわ。灰藤に似合わねぇな。その台詞…」スタスタと射線から退避しつつ  灰藤: 「えー」自分も避けつつ  GM: ───白葉が石から引き出して、それによって収束した瘴気は、白葉の身体からフィオナの身体に注ぎ込まれ、それが銃という武器によって指向性を持つ。流れる瘴気がフィオナの精神を、身体を蝕んで行くが、それに比例するように、銃に収束する力が増して行く。  紅葉: 「さぁ、撃ちなさい…」斜線から避け〜  白葉: 「我が名は玉石白葉。九尾の自由を望む意思より生まれし者。今こそ欠片の力、解放せん」  GM: 紫葉「どうして……何故そこまで出来る!自分が死ぬかもしれないのがわかっているのっ!?」紫葉の言葉に……フィオナは、微笑んで、答える。  GM: フィオナ「生も死も、世界も。もう何もかも、どうでも良い」  GM: フィオナ「けれど、ただ1つ……私には、何に変えても、守りたい物がある。」  GM: フィオナ「それこそが私の忠誠。それこそが私の誇り。」  GM: フィオナ「だから。そう、だから、私は……」  GM: フィオナ「白葉様。私は、あなたを……」  GM: フィオナ「あなたを、守ってみせる……今も、そして、これからも、ずっと!」  GM: ───そして……力は、放たれる……!!  GM: フィオナ「これが、絆の……愛の、力ですっ!!」  梨花: きゃーw  GM: ……という事で、最後の判定をして頂きましょうか(何)  灰藤: おおー  白葉: 誰が、どんな?(笑  紅葉: 石破らぶらぶてんきょーけーん  GM: まあ、簡単な判定ってかダメージ求めてもらえば。  灰藤: 出番です女神様、劇的な出目を!  レイ: ダメです!灰藤!  紅葉: 1111111………!!!  GM: えーと、白葉が振って下さい。んで、ダメージが100D6で、紫葉の防護点が20で、HPが280なんで、300以上振って下さい(超大雑把)  レイ: 貴方がそう言うと…ガタガタガタブルブルブル  灰藤: 女神様を信じなさい!  梨花: くっ、灰藤さんはみんなで抑えておくから、今の内にっ!(ぇぁ  白葉: では。これで、終わりだ  レイ: 女神様は信じれても、灰藤は信じられるかぁ!w  灰藤: いやー、じたばた  紅葉: 女神様が不幸を運んでくるのを信じます(笑) ---5:42 AM 白葉 が100D6を振りました 4+1+2+5+2+4+4+4+3+4+4+2+2+3+6+1+2+6+5+3+2+2+3+5+1+5+4+4+5+5+5+2+3+6+4+6+1+3+6+3+3+4+2+3+6+2+4+4+1+4+2+6+2+6+6+5+6+2+1+6+6+1+6+1+5+2+6+5+1+2+2+3+1+3+2+4+2+5+3+4+3+2+5+5+4+4+2+6+3+1+3+6+4+6+4+4+3+3+6+4=359---  レイ: 動くなぁ!(灰藤踏みつけ)  白葉: きっちり  梨花: ふー  灰藤: ああん  梨花: なんとかなったあるね  灰藤: おおう300以上!  GM: ───巨大な力が、銃を通して紫葉に襲いかかる。苦し紛れに放った炎も、その力の前では無力に等しい。  白葉: まぁなんとかね  紅葉: 100個も振れば期待値前後が出るのは当然で、300未満なんてまず出ないでしょうが…  GM: それは言わない約束だ。  梨花: でも灰藤さんだし  レイ: そこで出るのが灰藤マジックです  白葉: そしてそのありえないことがおうおうに起こるのがべんべだ  紅葉: それは確かに…  灰藤: ・・・なぜ灰藤の所為になるですか  白葉: ということでまぁきっちりできて良かった良かった  GM: 紫葉「こんなの……こんなの、有り得ない……認めない……絶対に、認めな」その言葉を途切れるように、光は紫葉を包み込む。  紅葉: 女神様連れてるから?>なぜ  GM: てか今気付いた。紅葉返せ(笑)  梨花: w  紅葉: ちぇ  白葉: 返せて(笑 ---5:44 AM 【紅葉】から【リィト】になりました---  灰藤: 「ありえなくてもこれが結果です、お休みなさい・・・安らかに」  リィト: 紅葉さんのがRP楽しいんですけど(笑)  灰藤: w  GM: ───そして、その光の中、くれはの、紅葉の、黒葉の身体が、次第にその形を崩して行く。  リィト: いつもはともかくシリアスなときには  GM: 今度そう言うキャラつくっとけー。  白葉: 「あー……皆戻るか」  GM: くれは「うちが兄ちゃんにあえたのは、神さんの気まぐれみたいなもんや……力を使い果たしたら、こんどこそ、本当に消える……」  GM: 紅葉「さよならは言わないわ。これで今生の別れとは思えないもの。兄さん、あなたはいつか自分の無力さを知り、力を欲し、力に溺れ、私たちの力を求める……」  GM: 黒葉「そういう事だ、兄貴……その時まで、しばしの別れだ。また会おうぜ……はぁっはっはっはっはっはっ!!」  GM: 紅葉が、黒葉が、石へと戻って行く。そして、くれはもまた、その姿が消えて行く。  白葉: 「……紅葉、黒葉。またな」  白葉: 「くれは…お前もだ。また遊園地にいくんだろ?」  GM: くれは「約束……覚えとって、くれたんやね……」  白葉: 「まぁな。……そういうことだ。待ってるから、できるだけ早く帰ってこいよ?」  GM: くれは「うん……ありがと……」くれはは、微笑みを浮かべる。安らかな、心の底から嬉しそうな微笑みを。「ほな……また、な……」そして……  GM: ───光が晴れたその時、残されたのはただ、石の欠片のみだった。  白葉: 「………寂しくなるなぁ」  白葉: 「とりあえず、来い」と石を呼ぶ いやだってほら拾うのかっこ悪いし(笑  白葉: 5つも6つも拾いたくないYO(笑  リィト: それでこっち来なかったらもっとかっこ悪いですね(笑)  レイ: 偽GM:だが石は動かない!w  GM: ───石は、白葉の手へと吸い込まれるように飛んで来る。いや。元々、そこにあるべきものであるかのように、戻って行く。  レイ: チ・・・  灰藤: 腰を曲げて一つ一つ拾う・・・  GM: さすがにそれはねぇ(苦笑)  灰藤: ちぇ  梨花: w  GM: フィオナ「寂しくなんか……ありませんよ。白葉様には……私が、いるじゃないですか……」  白葉: 「そうだな…っとフィオナ、忘れ物」右手からロープをはずして投げる  GM: フィオナ「これは……」  白葉: 「忘れ物。だろ?」  GM: フィオナ「……はい」フィオナは、愛おしげにそのロープを抱きしめ、そして……  GM: ───突然、崩れ落ちるように倒れた。  白葉: 「……!?」支える。で様子を確かめる  GM: さて、ここでいきなりシーンを転換して、エピローグへと行きます(何)  梨花: あいやーw  リィト: あいやー  レイ: おやまぁ。  灰藤: あいやー  白葉: えー(笑 まだいいたい台詞あったのに(笑  梨花: w  白葉: でも安否がわからないといえない類の台詞なんだよう(笑  灰藤: エピローグでいいましょうw  リィト: くぅ、最近あいやー連鎖が続かないよ〜  GM: ま、エピローグで言って下さい。  梨花: 続かないでいいですw  白葉: すまん。次から気をつけよう<あいやー  灰藤: 皆さん続けるように努力を?  レイ: あえてあいやー言わず!w  GM: という訳で、レストランBenvenuti。織守さんと、あと呼び出された環さんが、診断を終えて、出て来ます。  リィト: 偽環ん「あの女はいないよな(きょろきょろ)」  灰藤: 「千鶴さんには本当に何度お礼を言っても足りないくらいで・・・ありがとうございました」  GM: 千鶴「とりあえず、フィオナさんの容態ですけど……」  梨花: (やっぱりあれかなー)  白葉: (あれかなぁ?)  白葉: 「どうだった?」  GM: うむ、予想はついているみたいですね(笑)  GM: 千鶴「妊娠していますね。妊婦にこんな無理をさせたら、倒れるのは当然です」  白葉: 「げぶっ」  灰藤: 「(ご懐妊?)・・・・・・・って、本当ですかっ!おめでとうございますっ白葉さん!!」  梨花: ほらーw  レイ: 「・・・・・・えーっと・・・おめでとう?」血を吐く白葉を見つつ  リィト: 「おめでとー」  梨花: 「あいやー、これはおめでたいあるね」  白葉: 「あーうーんえっと……ありがとう?」  灰藤: 「これは・・・盛大にお祝いしなきゃいけませんよねっ!」  レイ: 「・・・・・・んー・・・式挙げたのか?挙げてないなら当教会で格安にて…神父俺だけどな」ニヤニヤ  梨花: 「まーまー、みんな待つあるよ」  GM: 偽白葉「いや、その前に小畑と安堂の挙式をやってやれ」>レイ  梨花: 「さ、白葉さん」  白葉: いやマジでね  白葉: 「……ん?」  白葉: 微妙に目がきょどってたり  梨花: 「そこでぼうっとしてないで2秒でフィオナさんのとこに行くがいいね」にっこり  灰藤: 「そうですそうです、行ってあげてください、ここは白葉さんが居なくても全然問題ありませんから、さぁさぁさぁ」  白葉: 「あーうん、はいはい。行ってくる」  レイ: 「さっさと・・・行けぇー!」蹴り!そうするとマスターがナイスタイミングでドアを開けてくれて見事部屋の中に飛んでいく白葉w  灰藤: 「いってらっしゃーい、お幸せにー・・・・ってのはもうなってるのかな」  白葉: 「っと!…あててててて……」  GM: フィオナ「あ……ご主人様……」即席の簡易ベットに横たわったフィオナは、やっぱりどこか目が泳いでいます。  梨花: 「んー、いいことあるね」  梨花: w  GM: ……ん、まどろっこしい。 ---6:04 AM 【GM】から【フィオナ】になりました---  梨花: w  灰藤: 「しかし、妖怪でも妊娠できるんですねぇ・・・いや、おめでとうございますです、お2人とも」  灰藤: ・・・w  白葉: 「んーあぁまて、フィオナ。とりあえず言っておかなきゃいかんことがある。」  フィオナ: フィオナ「は、はい……なんでしょう……」  白葉: 「お帰り」  レイ: 「まったく羨ましい話で…」ドアに耳ピタァ!!(ぇ  リィト: 「子供はどんな妖怪になるのかなぁ?」  フィオナ: 「…………ただいま」微笑んで。  灰藤: 「あ、いけませんよ、盗み聞きは」と言いつつ耳ぴた  梨花: 「そこー、盗み聞きは許さないあるよ」ずりずり(ぁ  灰藤: 「・・・リィトくん、ちょっとお話が・・・・あっちのほうでいいですか?」  白葉: 「…約束、守ったぞ」優しい笑顔で  リィト: 「ん?僕今から二人覗きに行こうと思ってたんだけど、なぁに?」  灰藤: 「(小声)水鏡を一発、お願いしたいですが」こそこそ  フィオナ: 「信じていました……ずっと……石に意識を乗っ取られていた時も……」  リィト: 「やだよ〜、僕だけ見てくるも〜」ぱたぱた  梨花: 「二人の幸せくらい、素直に祝福して欲しいあるよー・・・」軽蔑の視線  リィト: 通風口などからずりずり  灰藤: 「ちぇ」  灰藤: 「はっはっは、梨花さん、祝福しているからこそ気になるのですよー」目がきょろきょろ、冷や汗だらだら  白葉: 「まぁ……ね。お前を信じたから、俺も迎えにいけた」  レイ: 甘いぞ梨花さん!(ビシィ!!)好奇心持ちそれも2レベルなら・・・ドアに耳ピタァ!!は基本だぁ!(超屁理屈…?)  灰藤: 好奇心1レベルー ---6:10 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 3+2+3=8---  フィオナ: 「本当に……ありがとう、ございました……」  リィト: 3L〜、かった!!  梨花: 好奇心2だけど抑えたよーw  リィト: (じ〜)どきどき  白葉: 「礼なんてしなくていいよ。当然、だろ?」  レイ: 基本はみんなでドアピタァ!!開けられて転げ落ちでしょうがぁ!w(じたばた)  灰藤: 「と、と言うわけで・・・」ぴた  灰藤: お約束ですね!w  フィオナ: 「……そう、ですね」にっこりと。  レイ: 「OK。灰藤…死地への旅立ちに俺も付き合うぜ」ぴた  白葉: 「さてフィオナえ〜っとその、妊娠のことだが・・・・・・」  フィオナ: 「はい、えーと、その……」  灰藤: 「ふっ、道連れとは心強い限りです」  白葉: 「・・・気づいてたのか?」  梨花: 「・・・もう知らないあるよ。まったく・・・マスター、なんでこー、男って子供っぽいあるか」でもマスター男w(ぅぁ  レイ: 「(小声)着たぞ。本題だ…」  灰藤: 「(小声)いよいよですね・・・」  フィオナ: 「いえ……でも、くれはさんが石に戻った時……何故か、私の中に命が宿ったような、そんな気が、しました……」  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): 少年の心を持ったオトナの男性ならいいが脳内に厨房を飼う男はどうかと思います(何朝早語)  灰藤: 「(小声)ほほぅ、あの時に・・・」  灰藤: おはようございます  白葉: 「・・・・・・そんなこともあるものなのかね。」  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): 寝てませんたら  灰藤: あら  白葉: あらら(苦笑  フィオナ: 「さあ……どうなんでしょうね?」  リィト: なんと言うか、文字どうり監視中だったわけですね  梨花: 大人じゃないと思うー・・・わたしだったら、聞かれたらすごいやだなぁ・・・  レイ: 起きっ放しですか。体大丈夫ですか?  白葉: 「さて……まぁ俺から言えることは一つかな」  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): いや。PS2セッティングしてゼノギアス1枚目無かったからX’iやってました(ぉ  フィオナ: 「……なん、でしょうか?」  白葉: 「フィオナ、産んでくれ」  リィト: 体調悪いのですからねときましょうよ〜  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): だから眠くならないんだってば  リィト: (おぉぉぉ〜、言ったぁ〜!!)  灰藤: ですよぅ、無理にでも横になった方が・・・  白葉: 「二人で、そのうち三人で、一緒に生きよう」  フィオナ: 「…………はい。」  白葉: ゼノギ二枚目は酷いものだった  梨花: 横になってるほうが辛いときとか、動いてたり何かしてたほうがいい時もあるんですよー  灰藤: 「(小声)それでこそ白葉さん・・・お幸せにぃ・・・ぐす」  灰藤: そういうものなのですか・・・  白葉: 「フィオナ、愛している」  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): 1枚目とのギャップが・・・(2枚目入ってすぐやめて放置の人)  レイ: (よし・・・。ここまで聞ければ満足だ…)「全軍撤退…何事も無かったようにするぞ」  白葉: 「さてと・・・・・・」  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  白葉: ドアがちゃ  灰藤: 「はーい・・・」  リィト: (白葉さんかっこいい〜〜〜〜!!)  灰藤: 「っととと・・・あ、あれ?」転がり出?  白葉: 「妖怪って体半分になっても死なないよな?」  レイ: 「(あ・・・)よ、よぉ〜・・・お早いお帰りで」  リィト: ぱたぱた  リィト: 逃げ逃げ  灰藤: 「あ、あは、あははは・・・・・・・でも痛いですよ?」  フィオナ: 「……灰藤さん、レイさん……」  レイ: 「ん。まぁその前に1つ」  白葉: 「何死ぬより痛くしてあげるから」  レイ: 「玉石白葉殿」襟元正しつつ  白葉: 「なに?遺言なら聞かないよ?」>礼  白葉: 「む?」  レイ: 「汝、フィオナ=シュバイツアーと結ばれる事。神の御前でも誓えるよな?」  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): 神父のお仕事ー( ´▽`)  白葉: 「わざわざ誓う必要性を感じないんだが・・・」  リィト: 腐ってるけど一応神父なのだねぇ  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): アイシャタソの為に腐るのやめらしいですよ(ひそひそ)  梨花: 怠惰抑えないと仕事しないんでしたっけー  リィト: ああ、なるほどね〜  灰藤: 「こういうのは儀式みたいなもんですよ、言葉にして改めて誓ってみてはどうですか?」  リィト: って、神父様は結婚できなかったような?  レイ: 今度、性格傾向までに落としますので!w  白葉: ダメな人材なっかりだ・・・(笑  灰藤: w  レイ: 一応できないって戒律ですが、実際は結婚してますからねぇ・・・<神父結婚  リィト: まぁね(笑)  レイ: 「簡略でしかできんが、ここで挙げちまえ。なに御代は先の盗み聞きでチャラってことでさ」にやにや  白葉: なに、宗教は本来ファジーであるべきだ 宗教のために人がいるんじゃなくて人のために宗教があるんだから  白葉: 「ん〜…ま、否定する材料もないな。折角だし」  灰藤: 「ご祝儀ご祝儀・・・」ごそごそ「・・・・・・・・10円?・・・いやいや、もっとあるはずだ」  リィト: それでいいのか富裕の人〜>10円  灰藤: ごそごそ・・・・「・・・2千円札・・・微妙」  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): (´-`).。oO(シャルは居候先変わってもへそくり探しには行ってますよっと)  フィオナ: 見ないなぁ、2000円札。  灰藤: リシャールさん強欲ですか!?  白葉: 2千円札はなぁ・・・(笑  梨花: 最近見たことないですw  リィト: アレは記念硬貨だそうですよ  白葉: 見ないことはないな2千円札(笑  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): 大量にリアルで見た人を知ってます(ニヤ  灰藤: レア度が高い・・・w  白葉: (ニヤ  梨花: ちょっと前まではあったのに  灰藤: 「まあ、これは後でということで・・・梨花さーん、ここで結婚式するそうですよー」  梨花: 「えー」  梨花: 「フィオナさんのウェディングドレスが見たいあるよ」w  リィト: 白葉さんの収入ではいつになるか…>ちゃんとした結婚式  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): 水の人じゃけん  灰藤: 「一茶さんがたしか・・・見せかけ出来たような?」絶対やっちゃいけない選択?  白葉: いっちょ聖杯で金稼ぐか  フィオナ: こうしてBenvenutiでは「結婚式待ち」が増える訳ですな。  梨花: しらはんには紅君くらいがんばって欲しいとーw  灰藤: なるほどw  白葉: かなり無茶な要求しますね(笑<紅楼夢さん並  レイ: 結婚式待ち……友人割引…?w  レイ: 紅楼夢さんって相当頑張ったんですか?  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): 新婚旅行の時にアメリカで凄い頑張りましたねー  フィオナ: 頑張ってましたねぇ。  レイ: 頑張ったんですかぁ・・・  白葉: アレはべっくらしたよ  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): ベンヴェのPL伝説です  梨花: やってやれないことはないです!w 結婚した時はたぶん財産/貧乏だと思うしw  灰藤: へぇ・・・すごいですねぇ・・・  白葉: まーびっくりしてマギーシンジ状態  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): 耳がおっきくなっちゃったー  白葉: 実際に大きくなったのは・・・  フィオナ: 鼻?  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): ピー(自主規制)  灰藤: 懐?  梨花: 好き好きオーラw  リィト: 態度?  白葉: けっのろけよって(笑  灰藤: ・・・w  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): けっ!  レイ: のろけ〜…いいなぁ  梨花: じゃあ、とりあえずフィオナさんとのろけててくださいw  フィオナ: さて、まあそんな感じで、まだ言いたいセリフがある方はどーぞー。  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): んじゃレイさんもアイシャタソとノロノロにノロケ倒せ(サムズアップ)  リィト: 特になし  白葉: とりあえず言いたいことは全部言ったなぁ(笑  梨花: もうおめでとーくらいしかw  灰藤: ない、かな  白葉: てか「お帰り」で締めるつもりやった(笑  レイ: ぉぅぃぇ(さむずあっぷ)  フィオナ: はっはっは。  フィオナ: うぃ、では…… ---6:37 AM 【フィオナ】から【GM】になりました---  GM: 「ここより、永久に(後編)」これにて終了とさせて頂きます。お疲れさまでしたー。  リィト: お疲れさまでした〜  白葉: お疲れ様〜  灰藤: お疲れ様でしたー  梨花: お疲れ様でした〜w  水城(やじうま): おつかれさまー  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちー  梨花: しらはんかっこよかったーw ぱちぱちぱちー  白葉: まーそれなりに燃えもかこよさげもできた・・・かな?  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): おつかれさまでしたー  GM: てか、助っ人強くし過ぎました、本当(笑)  レイ: うぉぉ。祝詞も書き終わったのにぃ!(←おばか  GM: くれはと言い、黒葉と言い、紅葉と言い!  リィト: 紅葉さんRP楽しかった〜  レイ: お疲れ様でした〜  ログ取りくまぁ(飼い犬監視中): そんなレイさんに進呈 つ【用語集の長台詞】  白葉: 玄翁ではめました(笑  梨花: 玄翁強かったw くれはちゃんえらいw  GM: 玄翁の効果増加はいらなかったなぁ。  灰藤: うん、ポイントとのコンボは良かったですw  白葉: しかしあれがないと死ぬ(真顔  GM: あ、CP  白葉: 妖術何ターン防げると・・・  灰藤: 15D爆発は・・・  梨花: せめて武器が戻るがなかったらなーって思ったw なんで戻るんだろうとかえんえん考えたりー  レイ: 途中の不参加状態が…orz  GM: CPは、6CPとします。あと主役の白葉はもう1点プラスで。