GM: それでは。これよりBenvenuti百鬼夜翔「月見て跳ねる」を、開始しまーす  シャル: ぽてぽてぽてぽて〜  命: ぱちぱちぱちぱち  レイ: ぱちぱちぱち  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  シャル: 月見て(ゴトーを車が)跳ねるですね。  GM: 導入しーん。これは、GMシーンでございます。ただし、皆様のRPは自由。  GM: こらw  矢袋: 刎ねるですよ  命: ダンヒル号じゃないかな  矢袋: すぱーんと  シャル: 灰籐でも可  矢袋: 却下ー  GM: 時刻は深夜12時。そして、皆様何故か起きていて、ぼんやり夜空を眺めています。  レイ: 二人仲良く飛ばされるで問題なしですねぇ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」ぽけー  命: (橋の下)「(ぼー)」  GM: ダンヒル号、こないだ乗ったらタイヤの空気抜けすぎ(ぁ  シャル: アイシャの酒臭い部屋でぼへーと  環: 環は夜勤らしい  GM: 綺麗な満月。  GM: おおきな、まんまるな満月。  矢袋: うう、リシャールさーん、帰ってきてくださーーーーい!  GM: 雲ひとつ無い空に、きらきら綺麗な無数の星。  レイ: タバコすいつつ外をボーっと「室内禁煙ってきついなぁ…」  GM: ─ぴかっ。  GM: 視界の端を、光が横切る。  GM: 流れ星。  GM: ─ぴか、ぴかっ  GM: 一つ。二つ。  矢袋: 「・・・・・・・・きれ・・・いです・・・ね・・・」寄り沿い?  GM: 三つ、四つ、五つ、六つ…  シャル: 「(流星群ってこの季節だっけ?)」  環: 「流星群か?そんな話は無かったと思うが」  命: 「(首の動きで流れ星を追って……後ろにごちん)」  GM: 十、二十、三十、四十…  レイ: 「よく振るなぁ…」  GM: ─ぴかっ、ぴかっ、ぴかぴかぴかぴか…  矢袋: 「願い・・・ごと・・・ねが・・・・いごと・・・」にゃむにゃむ  命: 星降りの夜ー  環: 「三回唱えれば願い事が叶う、か、本当なら今日だけでいくつの命が救われるんだかな」  GM: 星の雨、そう形容するのが相応しい。大量の流星は、20秒程降り注ぎつづけ…唐突に、止まりました。  矢袋: 「(捨てられませんように・・・捨てられませんように・・・・捨てられませんように・・・・)」  環: 「ふん、暇だと余計な事が思いついていかん」窓に背を向けて  シャル: 偽「灰籐が更に不幸になりますように(3回リピート)」  命: 「(なんだろ。初めて見るかも)」  命: 「(なんだろ。初めて見るかも)」  矢袋: ・・・偽ぇ・・・orz  矢袋: 「あれ・・・終わっちゃ・・・たの?・・・もっと見たかった・・・です」  GM: そして。そんな、不思議な流星群を。街の皆が、眺めていて。  GM: その中の、一人。  レイ: 「ほら、湯冷めすんぞ。流れ星終わったみたいだし、中に入るぞ」  レイ: そして自分は二本目に火をつける  矢袋: 「あ・・・・はい・・・」きゅ、抱きついて  GM: 「─帰りたい。帰りたい。帰り……」  GM: 「……たく、ない」  GM: この数十秒の間に、何百、何千と呟かれた願いのうちの、その一つ。  GM: ─それが、始まりだったのかもしれない。  GM: はい、GMシーン終わり。  矢袋: w  GM: さて、つーわけで皆さん。これから本編だ(笑  環: お疲れさまでしたー  命: オープニングっぽい!  シャル: 終わりかよ  環: で、何CP?  GM: 早っ!  命: w  矢袋: では皆さんには5CPずつ?  GM: セッション終わってない、セッション終わってないから!w  命: 此処でカラーページが終わって扉絵が入るですねw  GM: さて、皆さん。大量の流星群が降り注いだこの日の、翌日。  GM: そそw  レイ: ゴトー氏がバスに跳ねられる扉絵でw  GM: だーれにしよっかな ---16:41 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D5を振りました 5---  環: ゴトー氏がコンビニの裏で何かを漁る扉絵で  シャル: 次ページでバスに跳ねられた後に更に電車で落ちてるですよ  GM: れーいさん  レイ: はーいー  GM: 矢袋さんはご一緒したければご一緒してね、特例(笑  矢袋: はーいw  環: れーいちゃーん  GM: さて。翌日の朝。  GM: 朝起きると、外が騒がしいです  シャル: それトトロのおばあちゃんね(誰も言わないと判らないレベル)  矢袋: 「・・・・・あふ・・・・おは・・・よう・・・ございます・・・」もぞもぞ  環: 分からなくて良し、自己満足ネタですから♪  GM: めーいちゃーん、かよw  レイ: 「騒がしいなぁ…」歯ブラシ加えつつベランダから外を眺めます。  矢袋: w  GM: 賃貸アパートだっけか  GM: 外を眺めると、窓から見える…道路の向こう側辺りですね  レイ: 5cpの賃貸アパートであります。  矢袋: くくく、ただで住める・・・未成年万歳  GM: 街路樹が、へし折れているのが見えます  GM: 野次馬が集まってますねぃ  レイ: 「……台風は来てねぇよなぁ…」  GM: その一本だけですな  矢袋: 「どう・・・・か・・・・しまし・・・・たか?」寝ぼけ眼で  GM: ちなみにレイさん、12時過ぎには寝ちゃったと思ってください  GM: 矢袋さんもな  環: メテオストライクがストライク?  矢袋: 夜更かししましたー  GM: 却下  GM: 何かがあるわけではなく、ただへしおれているようです。この距離だとあまり分かりませんが  矢袋: や、癖です・・・子供に12時過ぎは・・・ねぇ?  GM: ああ、ほんとだ。  レイ: 「あれ。木が折れてるみたい…事故か台風か、ちょっと見てくる。」もぞもぞと着替えて外に  GM: まぁ、2時くらいまでは起きてたかも。けど何か変なことは無かったですな  GM: それ以上起きてたらペナルティーくれてやる(笑  矢袋: 「・・・どこ・・・どこ・・・・ですか・・・?」見に行きましょう  命: と言うことはゴトーさんが憑かれる丑三つ時以降に何かが。  矢袋: ・・・えーw  環: 変な事って、レイが襲ってきたりとか?  GM: レイさんと矢袋さんが現場までてくてくいくと  レイ: しませんから(苦笑)  GM: 憑かれる言うなw  矢袋: どんとこい  矢袋: ちぇ  GM: 「おいおい、なんだこれ…」「車でも事故ったか?」「にしても、高いだろ」  GM: えー。木の、根元から2mくらいの高さからべきっと折れてますね  矢袋: 「・・・・なん・・・ですか・・・何が・・あったんで・・・しょう?」きょろきょろ  レイ: 「随分と不自然な折れ方してるな」折れた木の近くまで近づきます。  GM: 野次馬達が話していますね。色々聞いていると、昨日変な音を聞いた、とか騒ぎ出す人もいたり。  GM: 近づいてみると…まぁ、何かが高速でぶちあたったような感じではありますな。  GM: 知力判定どうぞ ---16:47 レイ が3D6を振りました 6+4+2=12--- ---16:47 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 4+5+1=10---  レイ: ふ、2失敗  矢袋: ふ、2成功  GM: 矢袋さん  矢袋: はい  命: (駄目な想像)(ガメラのようにひゅんひゅんまわる茶釜が……)  矢袋: w  GM: 折れている場所に、血が付着しているのを発見  環: いいなあそれ、成長しようかなぁ  レイ: 犯人は身近なものの仕業か!  GM: おい!w  シャル: いいんか・・・  GM: 一茶が更に手ぇつけられなくなりますw  シャル: 今でも夜見さん以外誰も手に負えないのに  矢袋: 「あ・・・お兄さん・・・・・あれあ・・・・れ・・」ついついと袖を引っ張ってさりげなく指差しますよ  レイ: 「ん?」指差された方を見てみます ---16:50 接続解除しました---  GM: べっとり、というわけでもないですが。言われないと気付かないような小さなものです  矢袋: 「(小声)血・・・です・・・だれか・・・・・・興奮した・・・・のかな・?」  レイ: 「血だなぁ…」オーラ感知でもしてみます。  GM: 鼻血かよ!  矢袋: おういえーす  GM: 特に変なオーラはないですが…視覚どうぞ ---4:40 PM レイ が3D6を振りました 4+3+5=12---  レイ: ふはは。2失敗!  レイ: またか……orz  矢袋: 私もでしょうか?  GM: 特に何事も無く。そうこうしているうちn  GM: うちに  GM: 野次馬の一人が ---4:40 PM 環さんが去りました--- ---4:40 PM シャルさんが去りました---  命: おやや  GM: 「…そうそう、四時くらい。何かめきめきって音したんだよ、今から写メ送るから」とか行ってるのが聞こえます、ってあらん  GM: 猫ビさん宅か?  命: メッセは落ちてないし、わからん ---4:41 PM ATO@仕事中ログ取りのみさんが去りました---  レイ: おや?  矢袋: 「しゃめ?・・・・鮫?・・・・・・・軍鶏?」  GM: おろろ  命: ………あららら?  矢袋: あらら?  GM: シャモて。  レイ: 「携帯のカメラだよ。ちょっと見てみたいな」  命: ……はて?戻ってらっしゃらないし…… ---4:43 PM 入室キー認証中--- ---4:43 PM ATO@仕事中ログ取りのみさんがやってきました---  GM: おかっす  矢袋: お帰りなさい  命: おかっす  レイ: おかえりなさい  ATO@仕事中ログ取りのみ: あーまぁレス不要で(笑  矢袋: カウンターにもいらっしゃらない・・・  GM: ぱしゃっと撮る音がして、どうもメール送ってる模様  レイ: あーんど!!アイシャタン(*´Д`)ハァハァ  GM: ぉいw  矢袋: w  命: あら、メッセも落ちちゃった  矢袋: ・・・ハァハァ  GM: あらほんと  ATO@仕事中ログ取りのみ: 今はいいが基本的にレスしてる余裕は無いからな?(笑  GM: 停電とか?  GM: 諭吉さんいりこさん大暴れとか  矢袋: カウンターにいらっしゃいました  レイ: なるほど、今のを撮ってる訳ですね。「俺の方でも撮るだけ撮っておくか」写メで全体と血のついてる部分をパシャパシャと  GM: あら、携帯  GM: うい、ではパシャパシャ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  矢袋: 「・・・あの・・・あの・・・・・・わた・・・しも・・・・」もじもじ  レイ: 「ん?撮りたいの?」  GM: まぁ、野次馬の話…他の野次馬のヤツとかも聞くに。確かに昨日の夜四時くらいに、めきめきっと木がぶっ倒れる音がしたらしいですな。ちなみに流星群は12時。  矢袋: 「・・・・・あ・・・・・いえ・・・・・・う・・・・・なんでも・・・・・ない・・・・です・・」ちょっと寂しそうに  GM: 撮られたいのねw  矢袋: いえす!  矢袋: 差は4時間か・・・何があったのかな  レイ: 「……あー」不意打ちで1枚撮ります  GM: ぱしゃっ ---4:47 PM 入室キー認証中---  矢袋: 「あ!・・・・・あのあのあのあのあの・・・・」真っ赤 ---16:58 接続キー認証中--- ---16:58 シャルさんがやってきました---  レイ: さて、朝もいい時間になりそうだし「うっし。そろそろ時間が時間だし戻るか。」  レイ: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさい  GM: おかっす  シャル: やっと復活たらこ  矢袋: 「・・・・・は・・・い・・・・・」まだ真っ赤  GM: うむ、ではレイさん&矢袋さん  命: おかえりなさい  GM: 最後にもいっちょ視覚を。 ---16:59 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 3+5+5=13--- ---16:59 レイ が3D6を振りました 4+1+5=10---  矢袋: ち、1失敗  レイ: ぴったり成功  GM: レイさん。現場からちょっと離れた道路を、こちらの騒ぎをなんだろなーと眺めつつ  矢袋: あ、探索とかしとけばよかったかな・・・目立つか  GM: 登校しているっぽい女子高生がおります、多分愛翔  GM: で、その後を ---17:00 さんが去りました------  矢袋: ・・・だれ?  シャル: ねこびが居ないにゅ  レイ: 誰でしょう…  環: やっと戻れた  矢袋: お帰りなさい  シャル: 何か画面バグっとる  GM: Gパンに黒いトレーナーを着た、20歳くらいの男がつけていくのが分かります。尾行というほどではないですが、心なしかこそこそはしている  命: おかっす?  GM: おかっす ---17:01 環さんがやってきました---  シャル: ていうかねこびの方がバグっとる。また落ちた音がしてる  レイ: おかえりなさい  命: おかっす  GM: おかっす  環: うきゅ〜  矢袋: ストーカーかしら?>黒男  GM: ちなみに少女の容貌は美人。男は魅力的。  レイ: 「ん?ストーカーか?」そっち見つつ  矢袋: お帰りなさい  環: 腕のいい外科医かも<黒男  矢袋: 「・・・?」  GM: ジャックじゃないですw  環: 少女が自称18歳だったらビンゴ!  GM: で。オーラ感知ですが  矢袋: w  GM: まだやっとる?  レイ: もちろん  GM: いや、外見で高校生っぽいw  GM: 男の方、妖怪ですね  環: ところであらすじ希望〜、しくしく  シャル: 過去ログ読み込め  環: この状態で過去ログ呼ぶのは危険かも  レイ: 「おいおい…」そっちに向かいます。  GM: GM: まぁ、野次馬の話…他の野次馬のヤツとかも聞くに。確かに昨日の夜四時くらいに、めきめきっと木がぶっ倒れる音がしたらしいですな。ちなみに流星群は12時。  シャル: あらすじ:ゴトーがバスに跳ねられて電車にも跳ねられた。以上  矢袋: 「・・・???」訳がわかんないけど着いてく  GM: くらいかな、情報っぽいのは。  GM: こらw  GM: で、レイさんはそのままついていきますか?  矢袋: てってってー  レイ: 「女子高生を妖怪がストーキングしてる」小声で矢袋に  矢袋: 「・・・・お兄さんが?」こくん  GM: 何か突然声かけるとか切りかかるとか殴りかかるとかでなければ、シーンチェンジしますがよろしい?  レイ: 「俺じゃなくて、黒トレーナーのジーンズ野朗だよ。あいつあいつ」指さし  矢袋: 「・・・・あの・・・・人が?・・・・ストーカー妖怪・・・?」かくん  環: 襲いましょう!ハァハァしましょう!  シャル: 今日のねこび、一茶降臨中  矢袋: 環さん・・・w  レイ: うーん。特になにもしないようなら戻ります。  環: 環はやりませんよ(笑)  レイ: その妖怪が  矢袋: 「えと・・・・・・斬る・・・・・それとも・・・・・僕・・・殺です・・・か?」  GM: とりあえず少女を追いつづけますねぃ  矢袋: 撲  レイ: 適当なところで戻ります。声かけるにも別に警察でもないし、実害なさそうなら切り上げ〜  矢袋: 「わたし・・・・・がんばり・・・・・ます・・・」ぶんぶん、ずんずん  GM: ふむ。それでは、尾行中にシーンチェンジというカタチになります(何  矢袋: 尾行続行です・・・矢袋さんは殺る気まんまんですが  GM: で。その間、レイさんの家ではぷるるると電話が鳴っているわけで(ぁ  GM: つーわけでチェンジ。他の皆様ー  レイ: なぬー!?何の電話だぁ?  GM: 皆さんは、朝っぱらからネットワークに呼び出されておりますよん  レイ: というか携帯にかけてーw  矢袋: w  命: 電話………ケータイあるか。  環: 「こんな朝から何事だ」迷惑そうに  命: 「………(くあー)」  GM: レイさんはまぁ、携帯圏外でした(ぁ  レイ: あるのか!?都心部の外に!?w  GM: とりあえず連絡としては、町中でへんなものがみつかったんでとりあえず集まってくれ、という感じ。  矢袋: 地下街とか?w  シャル: 「じゃあカフェオレだけ飲みに行きます」さらっ  命: 私の部屋は都心ですが圏外ですw  GM: うちの学校、東京都ですが圏外です  GM: ←ぼー○ふぉんが電波悪いだけ  環: 変なモノというと、火を噴いて回りながら飛ぶ茶釜とか  GM: ぼろぼろの武者鎧が、多数見つかったそうです  命: それは夜見さんが呼ばれるだけ  矢袋: 波原さーん!  命: 偽「……石喰い?」  環: 夜見さんすっかり茶釜係  GM: 数は30、40。  環: 「ずいぶん多いな」  環: 「で、現物は今どこに?」  矢袋: 街中って・・・出土?  命: 何処で見つかったの?  GM: 後、昨日の夜に多数落下した流星ですが、実際に落下したような情報も。  シャル: もう茶釜絡みの事件はカンベンです  GM: マスター「ここに一つ、届いております」  命: ……鎧が降ってきた?  環: さくさく来歴 ---17:13 環 が3D6を振りました 4+3+4=11---  GM: そういうと、香織さんがどちゃ、っと鎧をテーブルに起きますな  環: 成功  環: サクサクオーラ感知  GM: えー。激しくノイズ走ってます  命: オーラ感知。ひくひく。  GM: っていうか、オーラ漂ってます  シャル: 動くの早いヒトが居ると怠惰ーずはラクチンだ(茶ずー)  GM: っていうか、核です  GM: 来歴によると、そのまんま鎧武者の妖怪っぽい。  矢袋: ますます、波原さーん!(違  GM: 何者かにぶったおされた模様  命: ウェイター、知り合い?  環: 「・・・・・・・・と、言うわけだ」  GM: 波原「…いや、拙者は違うでござる」  環: 「素性が知れない以上、破壊したものだか保護したものだか分からんな」  矢袋: ・・・いたよw  環: 偽波原「ニンニン」  命: 「……何処で見つかったの?」  GM: マスター「道路脇、公園、河川敷、ビルの屋上、学校の校庭…」  シャル: 「(凄い沢山なんだなぁ)」カフェオレずずー  GM: マスター「屋外ということ以外、場所に統一性はありません。とにかく、名古屋中に放置されておりました」  矢袋: その頃の偽誰か?「こっ、これは・・・・文化遺産!?お宝お宝ーーーー!!!うははっははははっは!!!」  命: 「なるほど、変なモノ、ね」(こくこく)(何か納得)  シャル: 強欲じみてんなぁ灰籐  命: 駄目ー、灰籐さん!ムカデ飼ってる灰籐さん!  レイ: あぁ。個人名出しちゃった…w  シャル: ムカデ飼ってるからシャルも戻れないんですよ ---17:19 接続解除しました--- ---17:19 接続解除しました--- ---17:20 接続解除しました--- ---17:25 接続キー認証中--- ---17:25 シャルさんがやってきました---  GM: 馬鹿八卦ー、それは自爆スイッチだー ---17:25 矢袋さんがやってきました---  レイ: ん。なんか表示が変です ---17:25 環さんがやってきました---  GM: 変ですな  矢袋: 一本橋みっつけたー  命: 何か凄くタイムアウト ---17:26 レイさんがやってきました---  環: みんちゃ自体の調子が悪いみた  レイ: よし、OKOK  GM: これで皆集まったかナ  GM: じゃ、再開しますよー  命: ゴメンねATOさん  シャル: ATOパパが落ちたままだけど連絡の手段無しw  環: さてと  命: 悪いのはムカデを飼ってる灰籐さんなの  矢袋: ・・・こらー  環: 「で、どうする?回収するか?」  環: 「それと、同一デザインのもの 」  GM: マスター「鎧の回収自体は、他ネットワークが進めておりますが…皆様に調べていただきたいのは」  環: 「が大量に見つかったとすると、一族である可能性が高いと思うが」  GM: マスター「その鎧を倒した犯人、です」  シャル: たまきんが居ると怠惰ーズ出番無くていいなぁ(茶ずずー)  環: 「この一族に心当たりは?」  GM: マスター「いえ…現在調査中ですが…鎧武者の妖怪の一族は、特には」  矢袋: 犯人て・・・一人でやったのかなぁ  命: 「犯人……ね、倒されたばかりなのかしら?彼らは」  GM: 時間的に一人じゃないですね。まぁ、短距離瞬間移動と加速を高レベルでもってりゃ別  環: 「なるほど、単にその一族と敵対している者であればいいが」  GM: だけど。  GM: 来歴の結果は、昨日の12時〜13時くらいに倒された感じですね  環: 普通に高速走行とか門じゃダメなのかよう(笑)  シャル: 「(どこの誰か知らないけど事件片付けてくれてありがとうと心の中でだけ言っておこ)」ずー  GM: 街中だしーw  GM: 何か加速で瞬間移動をしゅぱぱぱっと繰り返して!BBの守護者みたいに!(ぁ  矢袋: 1時間で・・・犯人は弾丸より速い男ですね!間違いない!  命: 「……妙な光景ね、思えば。町中のそこら中に、鎧武者が同時発生して同時に誰かに倒されたなんて」  GM: マスター「ええ。恐らく、複数の者による行動だと思われます」  GM: マスター「これだけの妖怪が流れ込めば、普通は情報が入るものなのですが…」  シャル: 「誰かが来ることを知っていて予め落ちるポイントで待機していたとかですかねえ」カフェオレすすり  GM: まぁ、ネットワークとかと全く関わってない一族とかだったら分からんけど  矢袋: 妖怪パラシュート兵・・・  シャル: パラシュートで落ちてくる大量の一茶  GM: 怖っ  矢袋: ・・・壮観w  命: 世界の終わりだ!  シャル: が想像できてしまいました責任取ってください  矢袋: えー  GM: 対抗だ!  GM: 夜見さんを増やせ!  シャル: どうやってw  GM: 偽イーゼル「(筆を構えて)」  GM: もしくは、どらごんぼーるに頼むとか  命: 偽透子「……あ、偶には役に立つ?」  矢袋: と、すいませんセッション中断させてしまいました・・・  GM: とりあえずどーします?(笑  命: けど一茶は分裂したぞ、なちぅらるに  矢袋: さ、どぞどぞ  GM: 一茶ですから(ぁ  命: んー。  命: 調べるにしてもー。 ---17:33 ATO@仕事中ログ取りのみさんがやってきました---  シャル: おかおか  命: おかっす  環: おかおか  GM: おかっすw  矢袋: お帰りなさい  レイ: おかえりなさい  環: 危ないところでしたね  ATO@仕事中ログ取りのみ: しゃれにならん言うテルがな灰藤ー!!  GM: w  矢袋: 私の所為じゃないですってっばああああああああ!!!  命: ………wゴメン  矢袋: 第一声がそれですか・・・orz  ATO@仕事中ログ取りのみ: でただいまの放置ノシ  レイ: まぁ灰藤ですから  GM: マスター「それと…昨夜の流星群についてですが。こちらは、現在調査中です」  シャル: ムカデ飼うくらいだからね  環: 「何か因果関係があるのか」  矢袋: ムカデーですってばぁ  GM: マスター「分かりません。普通の流れ星ではなかったようですが…」  GM: マスター「未確認ですが、いくつかが落下したとの証言も」  GM: 街中とかに落下したのを見た、な  環: 偽誰か「あああああ、隕石は高く売れるですよ〜、探してきます〜」  命: 「隕石……だったらもっと被害が出るわね……普通のものではない、か」  シャル: 舞・・・・  命: あっ、偽だったのか…  矢袋: 木をぶち折ったのは・・・4時だったっけ、鎧じゃないなー  命: 舞さん……  GM: ぉーいw  矢袋: 舞さん・・・流石強欲ですw  シャル: 灰籐もそろそろ強欲取っとけ  命: 偽灰籐さんと行動が変わらないけど  GM: 最初灰藤さんだと思いました(ぁ  GM: >偽舞  矢袋: 偽誰か?「くくく・・・良いことを聞きました・・・・さがせっ!コンクリ引っぺがしてもさがすんだっ!!」  シャル: 灰籐もうだめぽ  矢袋: えー、そこまで強欲じゃないよう・・・ていうか、偽誰か?、ですようー  命: ま、そのうち居候増えるし、悪い事じゃないね(寺井さん出す気らしい)  環: 偽誰か「失礼な事言わないでください〜、灰藤さんのようにお金に目がくらんでるわけじゃないですよ〜」ぷんぷん  GM: マスター「落下地点では、木が折れていたり、塀に何かが激突した跡があったりしたようですが…」  GM: まぁ、一応落下地点を幾つか教えてくれますが  環: 偽誰か「お金の為に仕方なくやってるだけです〜」  環: 「ふむ、とりあえず向かってみるか」  GM: 差が分からんw  命: 見に行くしかやること無いか……後は聞き込み?  GM: マスター「一番近いのは…レイ様のアパートの近くですね。連絡が通じなかったのですが」  矢袋: 偽誰か?「だから・・・・カイドウッテダレディスカー」  GM: 親父帰ってきてようやくおにぎりにありつけました(もぐもぐ)  命: 偽「(エイリアンに囓られるレイさんを想像)」  矢袋: 捕まえてー!  矢袋: 宇宙人は捕まえて−−−−!!!!  レイ: 齧られないから!その前に命とは会ってませんから!w  環: 囓られるより嬲られるの方が  命: 偽だもん  命: つか、シャルとすら初対面  GM: っていうか灰藤さんと違うw>矢袋さん  矢袋: ああ、しまった!?  シャル: ?ゴトー「ああっ!!パパ、おにぎりありがとう〜〜〜(滝涙)」飛びかかってむさぼり食う  GM: こらw  シャル: え?違うの?  GM: んー、とりあえず落下地点にでも向かってみますか?  環: んじゃ、ちょっくら墜落現場に向かいますかね  環: 素直に近づけるかな  GM: あんまり違ってるとは思えませんが、それほどではないです(ぁ  シャル: 隕石見たさについていく。とてちてたー  GM: じゃ、てくてく向かう…途中ですな  命: んじゃ透明化してフェレットなってこ  GM: レイさん矢袋さんや  レイ: はいはい  矢袋: はーい  GM: 気付けばBenvenutiの近く。道の向こうに見えるBenvenutiから、環とシャルがてくてく出てくるのが見えます(命は見えん)  環: 迫り来る医者とロリとフェレット  シャル: フェレット毛がかたいです  レイ: 「んー。見失ったかぁ…」てくてくと歩きつつ  命: イメージ的にはミンクの手触りと主張w  GM: 環ぃとシャル、命もレイと矢袋さんに気づきますね  シャル: きっといいリンス使ってるんですよ  GM: いや、まだ見失ってはいませんな  シャル: 「あ。怠け神父だ」  環: ミンクは凶暴な上くっさいですよ  矢袋: 「・・・ここ・・・見たことあります・・・・どこ・・・・・・だったっけ・・・」  GM: オーラ持ってる人は  レイ: お  環: 環アイで見渡すぞ  矢袋: ミンクスの気性?  命: 私毛皮のしか知らないです  GM: 二人が尾行してるっぽい女子高生と男性。男性の方が妖怪なのが分かります  命: ひくひく  環: ついでに二人の感情も見ておこう、レベル2〜♪  GM: 女子高生はまぁ、これから学校だー、ちょっとだるーい  GM: 男性は、警戒してます  環: 何に対して警戒してるかでだいぶ違うなぁ  GM: で。環さん。レイさん。命のオーラ持ち軍団よ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」こそこそ(尾行続行  GM: 道の向こうから歩いてくる男性からも、妖怪のオーラを感じます(ぁ  環: いずれにせよ尾行などという便利技能は持ってないので尾行などするだけ無駄  命: む  環: どれどれ、どんな野郎でどんな感情かな  命: その人はどんな?  GM: 黒服男性 女子高生→進行方向   ← 妖怪のオーラ男  GM: こんなカンジ。  レイ: 「何か知らんが、よくまぁわらわらとお仲間さんがでてくるなぁ…」小声でボソっと  GM: 無表情なカンジのヤツ。感情で言えば、敵意に近い  矢袋: 「???」こくん  GM: >向こう側から来る男  環: ん〜、さりげなく早足で間に割って入ろう  レイ: 「…祝福を」念のため超反射起動  GM: 環さんが間に入った時くらいに、急に男が走り出します。  命: んー。庇うにも透明、不意打ちの透明、便利だ。同じく間に。  環: こっちに向かってくるかな  GM: そして、黒服男がそれを見て女子高生を追い越してダッシュ。  シャル: たまきんモテモテ  環: イヤン  GM: 女子高生 黒服→ 環ぃ、命 ←男  矢袋: 「え・・・・と・・・・・」混乱  シャル: シャルは遠めにヲチ  GM: 黒服と男はなんかぶつかり合いそうなカンジ  環: 当然人目はありますよね  レイ: 超反射起動したらオチ  GM: ありますな>一目  シャル: 合体?>ぶつかる  GM: 人目。  命: ぶつかり合う瞬間に居合いバトル?  矢袋: むー、どうしよう  環: 偽黒服「まいはに〜」男「ただいまダーリン♪」  シャル: すいませんシリアス入ってないのにシリアスタイマー切れたみたいです  矢袋: まあ、お兄さんが動かないのならいいや  命: 感情はー?(読めないけどな)  矢袋: 誰が死のうと知ったこっちゃない、と ---17:50 GM2号(同名です)さんがやってきました---  命: おかっす  矢袋: お帰りなさい  シャル: おかか  GM: ただー  環: おかおか  レイ: おかえりなさい  シャル: やっぱGMの後ろに犬付けないとね  GM: GM: 女子高生とかはちょっといぶかしんでるけど、そのままてくてく は、出てた?  矢袋: でてないです  命: 出てない  シャル: 見てません  レイ: 同上  GM: ふむ。ちなみに環ぃの偽黒服と偽男のらヴらヴ劇場までしかGM側では見ておりません  GM: (何  GM: 何か宣言あった? ---17:51 GMさんが去りました------  矢袋: えと、矢袋さんは動きません、と  環: そこまで見ていれば十分です!  シャル: 何でやねん  矢袋: w  命: w  シャル:  環: 偽黒服「まいはに〜」男「ただいまダーリン♪」  シャル: すいませんシリアス入ってないのにシリアスタイマー切れたみたいです  矢袋: まあ、お兄さんが動かないのならいいや  命: 感情はー?(読めないけどな)  矢袋: 誰が死のうと知ったこっちゃない、と ---17:50 GM2号(同名です)さんがやってきました---  シャル: となっておりますだ  GM: 何もしないようなら、男が女子高生に襲い掛かろうとするのを黒服が止めようとしますが  矢袋: 前男のほうがストーカー?  GM: ふむ。ちなみに感情…黒服が使命感。男が敵意  シャル: ストーカーはボディーガードだったのか  命: 黒服だとおもう>すとーかー  環: このターンは機会行動、黒服が抜かれるなら女子高生を庇うぞ  GM: ふむ。 ---17:53 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+6+1=9--- ---17:53 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+6+3=11---  シャル: 偽環「そこのお嬢さん、お茶しない?」肩抱き  GM: 男に黒服がタックル。  環: をを、らぶらぶでちゅな  GM: 女子高生はちょっとびっくりしたけど、迂回してそのまま行こうとします  矢袋: 一言お兄さんが殺ってしまえといってくれれば・・・(何  シャル: 熱い男の抱擁でちゅね?  命: 動じないな女子高生w  矢袋: w  環: 我関せずですね  GM: 男と黒服は組合い状態ですが…皆さん視覚どうぞ ---17:54 環 が3D6を振りました 6+2+4=12---  GM: 今時の高校生ってこんなもんです ---17:54 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 2+3+6=11--- ---17:54 命 が3D6を振りました 4+3+6=13--- ---17:54 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+3+1=5---  矢袋: 1成功  環: 3ほど成功  レイ: いやいや。よく分からないのでスルーです  命: 1成功  シャル: 何でいい出目なんでしょう ---17:54 レイ が3D6を振りました 4+4+4=12---  矢袋: クリ?  シャル: クリでちゅね。知力15でちゅから  環: くりちかる  レイ: 今日は2失敗多いなぁ  GM: 男が、道路からはよく見えないようなカンジで手の中に何か出しました。普通に成功した人はここまで分かる  シャル: 遠めながらにクリ  GM: シャルは、それが日本刀だとわかります  シャル: にゃんとー  矢袋: ぽにょさん!12でもそこそこいけますよっ!!(何  ATO@仕事中ログ取りのみ: GMの周囲だけ特に異常でないという証拠の提示を求む(まて  命: ござるんー(違)  シャル: 女子高生が切られない範囲?  GM: ついでに。今まで両者の体力は拮抗していたようですが、段々男が黒服を押し始めます。  GM: 女子高生はとっくに迂回して、通り過ぎてるものとします  環: ポン刀飲んできてるとは、妖怪ヤクザか!  命: んー、邪魔した方がいいの男っぽい  環: ヤクザをいじめて平気なの?  矢袋: ・・・つえー、女子高生・・・w  GM: で、このターンで… ---17:56 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+4=12---  シャル: なら声かけるだけにしとこか「環さん、刃物気を付けて」叫び  命: 噛もう(牙無いけど)  GM: 皆さんには分かりますが、人払いが発動されます  シャル: あじゃ  GM: む。叫ばれたか。男がそっちを向いて、変身を解除  環: 「・・・・刃物の扱いなら俺のが上だ」(物によるけど)  矢袋: 「・・・・え・・・・これ・・・って・・・・・」  GM: がしゃーんと鎧武者じゃー  シャル: あいやー  矢袋: あいやー  命: あいやー  GM: 男「……」 黒服「うわわっ」  環: 「こんな真っ昼間に、何考えてやがる!シャル!」  環: 人払いを、ッてことで  矢袋: されてますです>人払い  シャル: 「私(人払い)やってません」  レイ: 「おー…日本の戦装束だな」鎧武者を見つつ  環: を、いつの間に  GM: 大体分かりますな。多分、人払ったのは黒服。  環: ログ見落としたぽ  GM: で、武者はそのまま黒服に切りかかろうとします。ここらで戦闘ターン開始しますか  矢袋: 「・・・・んと・・・・・・・敵?・・・・・・あれ・・・・斬って・・・いいです・・・か?」>レイさん  環: どちらに味方した物だかわからんなぁ  GM: イニシア、1D6でどうぞ  矢袋: はぅー、体力発動してない・・・orz  環: 両方拘束するかのう ---17:58 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 3--- ---17:58 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 5--- ---17:58 環 が3D6を振りました 3+4+4=11---  環: ちがーう  レイ: 「どっちが敵か分からんからなぁ。とりあえず様子見しとこうか」  GM: 武者が戦術で4、黒服が5 ---17:59 環 が1D6を振りました 2--- ---17:59 レイ が1D6+2を振りました 6(8)---  シャル: たまきん遅いっス  矢袋: 「わかり・・・・・・ました・・・」待機ー  レイ: 意味無くトップ!w ---17:59 命 が1D6を振りました 1---  環: トロいです ---17:59 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に1D6を振りました 1--- ---17:59 矢袋 が死んだ魚の目で1D6を振りました 2---  シャル: もっと遅いですぅ  命: やる気無いらしい  矢袋: 戦術で3−  シャル: 相手日本刀で距離的に安全だから本気出てませんねシャル子さん  GM: レイ→黒服→武者→矢袋→環→命(敏捷で)→シャル   ちなみに、距離的には通常移動でいける距離。環ぃと命以外は殴るなら大振り。シャルのくまは届く距離。な、感じ。  GM: とりあえずレイさんどぞー  シャル: くま包丁きらーんと即出し  GM: 女子高生はそのまますたすた歩み去ります  シャル: 女子高生キープした方がいくないか?って思ってみる  レイ: こっちこられると嫌だからなぁ…人払い圏内ですよね?  GM: 圏内です  命: ……人払いの中を速度も変えずに………  命: 何者だw  GM: 足を速めた様子はありませんが  矢袋: 人間変身解除は、すでにOK?  命: かぐや姫か何かかおまいは  シャル: 足の速いヒト女子高生のキープよろ(にぱ)  レイ: 「高校生をガードする。いくぞ素子」腕を武器化してそっちに  GM: 変身解除とか戦闘準備は、1ターン分はおkです  環: 単にオーラ隠蔽を持っていたりとかねい  矢袋: 「はい・・・!」てってこてー  GM: 瞬間じゃない武器の手とか瞬間じゃない人間変身解除とかな  矢袋: って、まだ順番じゃないや・・・  命: もう変身はしてるっと  GM: じゃ、レイさんは女子高生側に移動ですか  GM: 次、黒服  レイ: ですね  環: とりあえず変身だけ解除しておこうか  命: ……つかベンヴェ真ん前で  GM: 黒服「ちぃっ」 軽く舌打ちして、武器の手を出します  環: 6D攻撃妖術しか使えないけど  命: バトルとは………近隣の妖怪じゃないナw  GM: 両手型の杵。  命: 梓さんの怖さを知らないなんてw  シャル: (´-`).。oO(黒服がどっかのへっぽこ天狗みたいじゃなかったらいいなぁ)  GM: 先制攻撃でブン殴る。 ---18:03 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+4+5=13--- ---18:03 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+6=9---  命: 杵………兎……  GM: で、刀で受けられて終わり。  GM: 武者は黒服にずばー ---18:03 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+3=10--- ---18:03 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+1=4---  矢袋: 月見て刎ねる・・・  GM: うおお  GM: クリットで受けた(笑  矢袋: あ、くり・・・すげーw  シャル: ここで出す辺りが流石G ---18:04 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+1=6---  GM: ああっ、武者の足が傷ついた!(笑  命: ……w  矢袋: 流石です、高度です、ゴトーさんにはかないません  シャル: 黒服の方かクリ  レイ: …なんにもしなくていいかも…w  シャル: 流石G(うんうん)  GM: 30分移動できません、能動防御−4(笑  シャル: 武者さんサヨウナラですね  GM: 杵で刀を打ち払い、そのまま足を一撃って感じか。  矢袋: ゴトーの足再来・・・w  環: ちーん  レイ: 流石ですね。(お茶すすりつつ  環: とりあえず止めよう  命: 「……」  GM: 黒服「しつけぇんだよっ!」  シャル: ラクチンな戦闘なりましたね(お茶すすり)  環: 「止めないかこんな所で、昼間に」  GM: 矢袋さんは女子高生だっけ  矢袋: うぃす  GM: 武者は何も答えず。  環: 女子高生の拉致は任せた  シャル: 灰籐がやると犯罪だけど幼女だからいっっか  矢袋: 「・・・ガード・・・ガード・・・」  GM: 黒服「襲ってきたのはこいつだ、っというかあんたら妖怪か!」  矢袋: ぅおーい・・・  レイ: 「まぁ、妖怪だなぁ」手の剣を見せつつ  レイ: 剣化した腕を見せつつのがいいですね。表現として  命: 魔剣(うっとり)  環: 「見ての通りだ」  GM: 黒服「説明は後だ、俺は別にネットワークに喧嘩を売るつもりは無い」武者に向かって杵構えつつ  シャル: レイファンクラブが今できたみたいですね(和やかに瑠阿さんを眺めながら)  矢袋: w  GM: 命とシャルは何か行動します?  命: 魔剣はみんな好きー  レイ: 「随分とセンスのいい武器だなぁ」杵を見つつ  環: 「いずれにせよ我々の土地でもめ事を起こされるのは遠慮頂きたい」  GM: …何かもう戦闘にならんし(笑  GM: 黒服「…生まれだからしょうがないだろう」  シャル: 出来る事がないなぁ(戦闘終わっちゃったし)包丁引っ込めよっと  矢袋: 「・・・いいなぁ・・・いいなぁ・・・」うっとり>杵  命: 見てるだけ。もう首突っ込む必要性を感じないいぶきてきにw  環: 「生まれたて?お前がか?」  命: 生まれだから……  GM: 黒服「…ああ、悪かった。だが、こちらにも事情というものがあってな」  命: 環ぃ表示おかしい?  GM: こーいうもの持っている生まれだからしゃーない、とw  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる>杵  GM: 武者は…じたばたしてるだけだな、戦闘終了ッスw  命: あんま変だったらこっちがおかしい可能性有るから  環: 読み違えた♪  GM: 素ですかw  矢袋: ・・・ど、どんまいw  命: 良かった  命: 再起したらATOさんがピンチw  矢袋: w  シャル: 今日のねこびは下半身に血が行き過ぎてるんで少し多めに見てあげてください。  環: 「で、そいつは何者だ、そこらに転がってる武者鎧と関係があるのか?」  GM: あー。女子高生はそのまま歩いていきますがどーします?  レイ: 無事そうならそのまま放置します。レイは  矢袋: ガード、ていうか、ストーキング  GM: 黒服「あー、こいつらか?帝の部下共だ、武者鎧ってのも多分そうだ」  矢袋: 何故狙われたのか気になるし  レイ: 「素子、帰っといでー」  命: みかど?  GM: みかど。  命: ……心底かぐや姫?  環: PL的に思う所はあれど、PCは知らないだろう  矢袋: 「あ・・・え・・・うー・・・・・・・・は・・・い」帰れといわれたら帰ります  環: 「帝?何者だそれは」  シャル: てくてく歩いて近づいてきて話聞いて「?」聞き耳  命: 誰も気づかないところで聞いてますw  レイ: 「よく分からないんだが…とりあえずこいつどうすんだよ」鎧武者がピチピチ暴れてるのを見つつ  GM: 黒服「んー…かぐや姫に求婚した時の帝、だな」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・」ちらちら女子高生を見ながら戻ってきましょう  GM: 黒服「竹取物語、と言ったほうが分かりやすいか?」  シャル: とーれとーれーぴーちぴーちーかーにりょーおりー♪  環: 「なるほど、まさか先ほどの女子高生がかぐや姫とか言わないだろうな」  GM: 黒服「自由意志なんぞ無いしもべだ、ぶっ殺そう」  矢袋: 「・・・・斬り・・・ます・・・か?・・・それとも・・・・・撲殺・・・・でしょうか・・?」  GM: >鎧武者  GM: 黒服「…良く分かったな」>環  命: 「……なよたけのかぐや姫?」(空中から声が)(ぇ  環: 「物騒な事を言う奴だな」  GM: 黒服「うわ」>命  GM: えー。黒服さん  命: 「……あれが?」  GM: 驚いた瞬間、耳がぴょこん。  レイ: 「……なんだ?」声の方向を見つつ  環: 「おいおい、伝承とずいぶんイメージが違うな、かぐや姫」  GM: ウサ耳が(ぁ  シャル: 「Σ」>耳  矢袋: ウサギさんw  命: うさー  レイ: 「お前さん……うさぎか…?」  GM: 黒服、そそくさと隠す(笑  レイ: >黒服  シャル: 「(うわぁ可愛くないうさたん)」  GM: 黒服「…悪いか」>うさぎ  矢袋: 「・・・・・・わぁ・・・・・いいなぁ・・いいなぁ・・・」うっとり>うさ耳  GM: 黒服「伝承でも、地上に降りてきていただろう」  命: イメージ、イヌにうさみみバンドw  シャル: 「Σええっ!!」<素子の台詞  環: 「いや、個人的な意見だ、気にするな」  GM: 黒服「まぁ、その感想ももっともだが」  矢袋: 「・・・・いいです・・・・すご・・・・く・・・いいなぁ・・・」ますますうっとり  環: 「で、その帝とやらが姫を奪うために鎧武者を差し向けてきてると」  命: 「なよたけという風情ではないわね」(未だ空中から声が)  環: 「お前はそれを片っ端から殴り殺してると」  矢袋: 表しましょうよ、姿w  GM: 黒服「簡単に言えば…かぐや姫は何度も代替わりしていてな。そのたびに、一度地上に降ろされるんだ」  環: 「・・・・・・・・・・・・・よそでやれよそで」(ぼそっと)  GM: 黒服「そういうわけだ」>帝が鎧武者を差し向け  シャル: 「大変ですねかぐや姫っていうお仕事も」他人事  GM: 黒服「…いや、俺が遭遇したのはこいつが最初だが」  GM: >かたっぱしから〜  レイ: 「あー…姿出してくれるとありがたいんだが・・・」空中の声の出てる方を見つつ>命  矢袋: 「・・・・・えと・・・今朝  環: 「その割にはずいぶん大量の武者鎧が見つかってるそうだが、10や20では無いらしいぞ」  環: 「お前の他にも兎が居ると言うことか?」  GM: まぁ。あれです。月の隠れ里にて、かぐや姫の次の代が生まれたら地上に一端降ろす。成長したら迎えに来る。  シャル: 偽「こんなへっぽこ兔にあんだけの数があの時間で片付くワケがない」ぺっ  GM: そーいうならわし。  命: 今二秒でかたついたよw  環: 「だったらさっさと連れて帰ったらどうだ」  シャル: それはダイス目のせい(ry  矢袋: 「・・・えと・・・今朝の・・・・4時ぐらい・・・・もしかして・・・杵で木・・・・倒しませんでし・・・た?・・・興奮・・・しな・・・がら」  レイ: 「そういや。あの木がボキっと折れてたのは、あれか?あの鎧武者もしくはかぐや姫の従者のせいなのか?」  矢袋: かぶった  GM: 黒服「…ああ。実は、昨日が姫を連れて帰る日だったんだ。俺以外にも、たくさんの月兎が降りたはずだが…」  シャル: YAIBAを思い出す私  GM: 黒服「…というか、俺が降りたのは部下達が中々姫をつれてこないからなんだが」  GM: えー、GM口調で説明  矢袋: 「・・・・偉い・・・・人・・・・?」  命: 「……偉いのね、この人」  矢袋: またかぶった  GM: かぐや姫を連れ戻すため、数十匹の月兎が昨日の12時頃、降り立ちました  環: 「兎にも偉いとかあるのか?」  矢袋: なるほど、流星群  シャル: きっと黒い兔が立派で白うさぎは平なんですよ  GM: ですが、まったく音沙汰なし。仕方無しに、その兎たちのリーダーだったこの黒服が四時くらいにおりました。  GM: ついでにその時木に激突しました(ぁ  環: 偽兎「ヒャッハー!かぐや姫を連れ帰れ〜!!」  矢袋: 黒い兎が立派なようです・・・w  命: 「……間抜けね」(透明なのを良いことに)  GM: で、それからずっと探し回って、さっきようやく見つけたそうですな  矢袋: あー、あれは、自爆だったのかw  GM: 黒服「ち、違う。落下中に矢を射られたんだ」  矢袋: 「・・・・あの・・・・・・たのし・・・・かったです・・・か?」>自爆  GM: 黒服「…俺は、月ではそれなりの地位にある。近衛隊長、といったところか」>環  GM: ちなみに白兎なんですがw  命: 「……天人は、帝の部下が動けないうちに連れて帰るんじゃないの?当たるなんて、間抜けね」  GM: 黒い服着てるだけw  命: (小さい頃聞いた日本昔話がお気に入りだっただけに憤懣やるかたないらしい)  矢袋: w  GM: 黒服「不意打ちを食らったんだ!それに、現代の都市のド真中であんなもの使えるか」  環: 「・・・・で、いいのか?お前の大切なかぐや姫は学校に向かったようだが」  環: とりあえずネットに連絡を取って、この倒れてる人を拉致してもらおう  命: 輝夜さん、学校行っちゃった?w  GM: 黒服「…って、そうだ。話してる場合じゃない」  矢袋: 「・・・・・・ふふ・・・・・・お間抜・・・けな・・・・兎・・・さん・・・ふふふ」  GM: 黒服、そのまま杵をしまって女子高生を追おうとしますが  GM: じゃー、拉致。  シャル: 偽誰か「灰籐にマヌケって言われたらもう人生最後だよね」  GM: 眠らせておきましょう  矢袋: ぅおーい  GM: >武者  命: 偽誰か「うむ、最後じゃの」  GM: かぐや姫、学校いきました(笑  環: ああ、この武者を猛烈に殺したいが今は我慢だ  矢袋: ぅおーい2  レイ: なんか酷いこと言われてますが…まぁ仕方ないかぁw  GM: 黒服「とにかく、俺は今夜かぐやを連れて帰る。あんたらに迷惑かけてすまないが」  命: かぐや姫、帰りたくないんだよねぇ、伝承に従えば。……まぁ、知ったこっちゃないが  GM: 黒服「…それと、街中で月兎を見かけたら教えてくれ。何やってるんだ、あいつら」  GM: 街中では兎の姿じゃないが。  環: 「見かけたらと言われても困る」  矢袋: 5つだったかのお宝は・・・でないかな  レイ: 「まぁ見かけたらな。」  環: 「悪いが我々では兎かどうかなど見分けがつかないぞ」  矢袋: 「兎さん・・・たく・・・さん?」  命: 不老不死のアイテムばかり5個そんな出てこられてもw  環: とりあえずこのうさタンの連絡先は聞いておこう  GM: 黒服「分かってる、ネットワークだったら情報くらい入るだろう」  GM: 何気に携帯電話は持ってます、番号教えてもらえました  矢袋: 全員アルビノだったりしたらびっくりですw  GM: 名前は月窪飛鳥、偽造戸籍も持ってます  環: 「今までの情報は、武者鎧が散乱していて、それらが核だって事だけだ」  GM: 月窪「…核…倒されたと?」  命: ウサギ=モチツキとかじゃないんだw  シャル: 名前判っても多分みんな全員の呼び名はうさたんでFA  GM: 望月だとなんかそのまんまじゃーんw  命: 「30も、40もね」>核  環: 「ああ、おそらくお前の部下と戦ったのではないか?推測に過ぎんが」  矢袋: 「???」初耳ー  環: あれ、かぐや姫の人の名前って出たっけ?  シャル: 白うさがエリートで茶うさが平という普通の結論?  命: 出てないと思う  矢袋: 「・・・お兄・・・・・さん・・・・」すがるような目  GM: 月窪「…(ちょっと考えて、はっと気付いて)う、かぐやが…ありがとな、それじゃ」女子高生を追って。  GM: いや、かぐやの名前はまだ出してないですな  GM: 月窪さんのことかと  環: 「一応我々の方でもかぐや姫の動向についても気を付けてみよう」  矢袋: えーと、鎧事件とかって聞いてないです・・・よね?  レイ: 「なんか、よく分からんなぁ…」頭ぽりぽり  環: 「かぐや姫の素性は?」  環: っと、行っちゃったかな  レイ: 聞いてないですねぇ  命: 「もしかして貴方が電話連絡が付かなかった人?」>レイさん(注:未だ透明)  矢袋: ふふ・・・置いてけぼりな会話・・・w  環: 「のんきなのかせっかちなのか分からん奴だ」  GM: 月窪「ああ、頼む…素性、えーとここでの名前は上月美幸だそうだ!」そう言い残してすたこらさっさ。  GM: こうづき・みゆき。  レイ: 「だから出て来てくれと言ってるだろーがー」虚空を見つつ  レイ: 「…っと人目が出てくるな…」武器の手解除  GM: は、語呂悪いな。まぁいいや(何  矢袋: 「?????????」きょろきょろ(激しく混乱中  GM: 人払いは解除された模様  環: 人間変身〜  環: 「やれやれだな」  命: 「後でね」  環: 一旦報告に戻ろう、何か情報が来てるかもしれないし  矢袋: じょじょー(違>やれやれ  環: ほうれんそうは社会人の基本です  GM: じゃ、Benvenutiに一旦帰還ですか  矢袋: 何がなにやらですが・・・べんべへ?w  環: 「かくかくしかじか」  命: 透明なまま説明してあげるよw  シャル: 「・・・・・戻ってカフェオレ飲もっと」くるっ  レイ: 「……あー!素子!学校!………ま、いっか」  命: 「かくかくしかじか」  GM: 誘眠されたうえに縛られた鎧武者がバーの隅っこでぐったり  命: あ、負けた  環: 「で、他に進展は?」  矢袋: 「・・・あ・・・・・えと・・・・・・・いい・・・です・・・よね」  環: 「学校などさぼっても死なん」  GM: マスター「今のところは…ああ。妖怪の死体が見つかった、との報告が」  シャル: 「学校って何ですの?」きょとん←行ってない  矢袋: 「・・・・です・・・」>死なん  環: 「武者鎧では無くて死体、か」  命: 「どのような?」  環: 「それはどのような?」  矢袋: 「兎・・・さん?」  GM: マスター「…人に似た体形の兎、だそうです。数は一匹」  環: 「なるほど、場所は」  GM: 人に似たっつか…まぁ、そのまんまディフォルメされた月兎だと思え。  命: 「やられちゃったのね、天人」  環: 「それと、死体の保管場所も」  矢袋: 「返り・・・討ち・・・かな・・・・兎さ・・・ん」しょんぼり  環: とりあえずうさタンに連絡を  環: ぴっぽっぱ  レイ: 「やれやれ。大規模な騒動になってるなぁ」  GM: マスター「場所は○○公園。死体は、近くのネットワーク≪丸井蕎麦≫が保管しております」  命: ベンヴェ戻ったら透明解除してグルーミングだ  シャル: へたれ天狗といい名前呼んで貰えないゴトーGMNPC  命: おお、あかいきつねさん所だ  GM: 月窪『はい、月窪』  環: 「お前の部下が見つかったぞ」  GM: 月窪『…あんたか。本当か?…で、状態は?』  環: 「最悪だ」  GM: 月窪『…そうか』  環: 「(中略)が保管している、行ってやれ」  GM: 月窪『かぐやは…今は授業中か。分かった』ぷっ。  GM: つーつーつー。  シャル: ガッコードコー?  環: 我々も向かうべきかな  GM: 学校は愛翔。  矢袋: 愛翔でしたね  命: 愛翔だってさ  矢袋: まけた・・  シャル: アハン  GM: マスター「この鎧武者は如何します?」  命: 妖怪クラスがあるんじゃないか全く  矢袋: 偽誰か?「是非!ください!!!」  環: 愛翔なら少々のもめ事も大丈夫だろう(笑)  GM: 偽マスター「食べていい?」  命: ……いや、有るに違いない。無いはずがない  シャル: まとまってますよ妖怪。サラの居た頃はw  矢袋: 「・・・・斬る・・・?」  環: 「鎧か、とりあえず刑部にでも与えて置け、少しは静かになる」  GM: 環ぃ、とらうまですw  矢袋: w  シャル: 刑部さんでもそんなん貰ったら困りますよw  命: 「その人、強いの?」  GM: マスター「…とりあえず拘束しておきます」  命: >刑部  矢袋: 人間変身できないのかな?鎧  GM: マスター「色々な意味で」  環: 「強いと言うより厄介だ」  命: してたじゃん  GM: 寝てるからできないだけです  環: 最初は人間態形でしたねい  矢袋: あ、そうか  命: 「ふぅん?」  環: とりあえず愛翔とうさタンに別れたほうがいいかな  矢袋: 「えと・・・・とっても素敵・・・・・なひと・・・です」>刑部さん  環: ひとまずうさタンの検死と来歴だけでも見てくるか  矢袋: 誤解したまま・・・だなぁ  命: 透明になれるし、向こう見張るのは出来そう  GM: 丸井蕎麦が環ぃ。愛翔学園が命。他の方は?  矢袋: そういえば、矢袋さんの学校ってどこだろうw  シャル: 学園の方かな  GM: は、また間違えてた。愛翔学院、だ  矢袋: 学院かなぁ・・・  レイ: 蕎麦のほうに  GM: おぉ〜っと、レイさんと矢袋さんが分かれたぁ〜!  GM: (何  矢袋: ああん、お兄さんとばらけちゃった  命: あかいきつねさんに宜しくー  GM: 丸井蕎麦が環ぃ、レイ。愛翔学院が命・シャル・矢袋ですな  矢袋: べったり、というわけにも行かないし・・・学院で  シャル: 男女(見た目)で別れましたね  GM: ちなみに、丸井蕎麦はベンヴェと友好関係にあるネットワークでございます  GM: 規模は小規模  命: きつねさんのいるとこー  GM: とりあえず…愛翔学院組は、見張り?  矢袋: 中華男とか居ませんか?(何  命: のつもり  GM: いません(ぁ  矢袋: ちぇ  シャル: 見張ってるフリしてぼーっと  GM: じゃあ、愛翔学院組は見張ってるとして、丸井蕎麦のお二人。  レイ: はいはい  矢袋: ガードのつもりです  GM: ちんまい蕎麦屋につきました。看板にはでっかく丸井蕎麦。  矢袋: つもりだけ  命: 矢袋さんとは初対面だな  矢袋: 見えてませんけどねw  命: アァン>実質一人  GM: 赤野「らっしゃいませー」>環ぃ・レイ  環: うさタソはもう来てるかな  GM: くんくん匂いをかいで。「あー、Benvenutiの方ですかい?」  環: 「Benvenutiの者だが」  GM: 赤野「こちらへ」奥の部屋に案内されます  環: 案内されます  シャル: 臭いらしいベンヴェ臭  レイ: 「そそ。えーっと…かきあげ蕎麦1つよろしくー」案内されつつ  環: サクサク来歴、サクサク検死  矢袋: オーラ感知じゃないですか?w  命: 超嗅覚もあったしねぇw赤野さん  GM: 奥には座敷。で、兎の死体。月窪さんがいます。  環: 「そう言えば昼食がまだだったな、盛り蕎麦、あつもりで」  GM: んむw  命: きっとマスター臭いんだw  環: ひとまず来歴  レイ: 獣臭!?<ますたー ---18:44 環 が3D6を振りました 1+2+1=4---  GM: 絹江「はいー、少々御待ちくださいー」 のんびり系の女性。雑巾の付喪神(一応解説)  命: おお  GM: うあ  環: おおっと、惜しい  矢袋: おお  環: って、4なら普通にクリだっけ?  GM: クリですな  矢袋: 鳥の臭いでしょうw  レイ: ですねぇ  GM: ノイズもなんのその、ぐいぐい見えます  環: 来歴クリ入りましたー  矢袋: おおおおおーw  GM: えー。月から降り立って。  GM: 待ち構えてた鎧武者を倒して、街を探し回って。  GM: 仲間達とともに、公園でかぐや姫を発見。  GM: 駆け寄ろうとしたところで、無数の矢を受け、押し寄せた鎧武者にずんばらり。  矢袋: 仲間の死体はどこー  環: 検死はするまでも無さそうだなぁ  GM: で、後は死体。  GM: 傷は矢傷が無数に、刀傷がいくつか。  環: 「と、言うわけだ」蕎麦たぐりながら  矢袋: 漢立ち、で逝って欲しかった(何  GM: 赤野「良くこの状態で食えますな、かきあげと盛り蕎麦です」持ってきたこいつに言う資格は無い(ぁ  レイ: 「ふむー…」蕎麦すすりつつ  GM: 月窪「………」  矢袋: 月見そば、とかだったら・・・(だから何  環: 「死体程度で食えなくなるようではこの商売勤まらんよ、医者も、死神もな」  レイ: 「でも変じゃねぇか?発見するまでかぐや姫さんは無事だったんだろ?」ずるする  シャル: 食いながら死体弄ってるよこの医者  GM: 月窪「…その分だと、他の奴も同じだろうな」とかいいつつ、こいつも既に月見そばをずるずる。  命: をーいw  矢袋: あたったよ・・・w  GM: 赤野「立派なことで。お勘定は後でお願いしますわ」  環: 「それはやはりかぐや姫を傷つけては意味がないからだろうな」  レイ: 「死体なんぞ何百も何千も見てるわ…お、このかきあげイケルな」  GM: 赤野「お、美味いでしょそれ。店長の力作ですわ、今留守にしてっけど」  命: かぐや姫は帝と婚約してたんだっけか  GM: >かきあげ  環: 「愛翔のつてからかぐや姫の生年月日が分かればありがたいが」  矢袋: 5人の貴族はでないのか(しつこい  GM: 月窪「今日のはずだ、子供のいない夫婦に記憶捜査で養子として預けた」>生年月日  環: 「ひょっとしたら、帝の方も一定の年齢になるのを待っているのかも知れん、まぁ可能性程度だが」ずるずる  命: 5人の後に、帝が来たんではなかったか  GM: 最後が帝ですな、確か  環: 「なるほど、やはり今日で18歳だったりするのか」  GM: 月窪「ああ」  命: で、最後に帝に手紙と不老不死の薬を預けていったはず……  矢袋: 富士山へごー?  環: 「とりあえず、今夜12時が勝負と言った所だな」蕎麦湯ずずー  命: いや、今上げてるのは「帝ラブラブ説」  シャル: もう食い終わってるし  GM: 月窪「ついでに言っておけば、かぐやがこの街に降りたのは偶然だ」たまごをちゅるんとすすり  シャル: 卵最後派かうさたん  環: まぁ、帝に嫁ぐのが一概に不幸とは言えないしね  矢袋: 混ぜないのかw  GM: 混ぜん!  GM: (何)  GM: 月窪「先代のかぐやももう引退だ、明日までに連れ帰れないと困った事になる…」  矢袋: どっかの憑依妖怪とは意見があわなそうですw  環: 「ま、お前が困ったことになった所で知ったことでは無い訳だが」  レイ: 「かぐや姫をかけての争奪戦か。どっちがいいんだか…」ツユをぐーっと飲み干して  矢袋: かぐや姫って代替わりして何してるんだろう、統治?  環: 「この町でいざこざを起こされるのは困る」  GM: 月窪「冷たいやつだ」ずずずと飲み干し。  シャル: 何かおそば食いたくなってきたんですがw  命: GS美神?w  GM: 月窪「偶然だ、偶然」>この街  GM: まぁ、統治ですな  命: なんだかめーてる風の月世界の女王かぐや  GM: GS美神とは違うです、メーテル風ではないw  矢袋: w  GM: (そこかい  シャル: 千年女王風?  GM: GMの趣味により  GM: 着物は確定  環: 男おいどん風?  GM: 他は認めん  矢袋: ふんどし?  GM: 却下>ふんどし  環: いえ、サルマタです  命: ……あかいきつねあけよっと  レイ: 「ところで、かぐや姫さんは自分が何者なのか分かってるのか?」  矢袋: なるほどw  シャル: うどんですかw  GM: 月窪「…分かってはいない、はずだ」  環: 「今日の12時に記憶が戻るとかいうオチじゃないだろうな」  命: 夕ご飯は決定  矢袋: w  シャル: 私も確かちびあかいきつねがあったっけ(がさごそ)  GM: 月窪「いや。予定では、昨日部下達がその辺りについて説明しているはずなのだが…さきほどの来歴では、そもそも話しすらできなかったようだな」  GM: 何か、丸井蕎麦の影響でそばが流行ってますw  環: 「なるほど、しかしハイそうですかと信じられる内容でも無いと思うが」  環: 蕎麦ならもう食べたー  GM: 赤野(ちなみに妖狐)「お冷のお代わりいかぁっすかー」  矢袋: 洗脳率が高いネットワークですねw  レイ: 「あ、お冷じゃなくてお茶頂戴。少しぬるめで〜」  環: 「(遠回しにでて行けと言われてるぞ)」  命: 赤野さんは好きですw  GM: 月窪「まぁ、それはそうなんだが。恒例の行事だ、その辺りは融通が効かん」  GM: 赤野「へいへい」>お茶  GM: 正確には、これ以上いるなら追加注文しろ、です(笑  シャル: おそばが猛烈に食いたいんでGM責任取ってください(両手差し出し)  レイ: 「あとー…盛り蕎麦1つ…それと…ここってお持ち帰りできる?」  GM: 知らん(笑  矢袋: w  命: w  GM: 赤野「へい、承ってますわ…盛り蕎麦一丁ー」  命: 配達は頼めたな  シャル: 仕方ないからお湯沸かしてあかいけつねで我慢  GM: 出前はしますw  命: 一緒ー>あかいきつね  GM: 絹江「はーい」  環: 「伝承通りなら今夜中に両親との別れも済ませる必要があるしな、伝承どおりでなくても別れぐらい言わせてやらないと」  シャル: ちびあかいけつねー  矢袋: 矢袋さん天蕎麦は食えないなぁ、えびアレルギーだし・・・なんでこんなアレルギーにしちゃったかなぁ・・・  環: とりあえずどちらの味方をしたものか思案  命: 伝承通りだと半月前から記憶が戻るようナw  GM: 月窪「ああ…例年でいえば、両親の記憶は操作するんだが。現代ではそうもいかんし、そもそもそれは気に食わん」  GM: そこは気にするな、現代風ということで(何)  GM: >記憶  矢袋: 娘さんをください、とか?  シャル: えびが食えないなんて人生の8割ソンしてますね  GM: ちなみに代替わりは大体50〜100年周期。  矢袋: 8割もですか・・・でっかいなぁ、えびw ---18:59 レイ2号(同名です)さんがやってきました---  GM: おかっす  命: おかっす  シャル: エビフライの幸せ  矢袋: お帰りなさい  シャル: おかー  レイ: もどりました  GM: 赤野「へい、盛り蕎麦御待ち」 ---19:00 レイさんが去りました------  矢袋: ちょっとお酒をたらして・・・ごくり・・・蕎麦たべたくなってきたかも  シャル: 責任取れGM  GM: 月窪「…とにかく、だ。今夜中にかぐやは連れ帰る。あんたらに協力してくれとは言わんが」  GM: 知らんから!w  矢袋: とれー  シャル: そして何かが来た。ねこび応対中  GM: 偽赤野「ククク、赤いきつねの人気上昇中だ」  シャル: あかいけつねでけたー  レイ: ずるずると蕎麦をすすりつつ「結局はだ。俺たちとしては揉め事は勘弁願いたいと言う所で十分だろ。」  レイ: いないのか!Σ  矢袋: 黒い豚とかも・・・  GM: 月窪「できれば、な。こちらも部下を失っていることだし、ドンパチ起こす気はない」  矢袋: 黒くない豚はただの豚だ(違  命: GM赤いキツネ好きだねい  GM: 月窪「だが…帝の部下がまだ残ってるとすれば、分からんが」  GM: 好きですねぃ  GM: 緑のタヌキよりは赤いキツネ。  命: そ言えばオフセの時もあーかいとうことみどりのいーっさ♪とか歌っとったし  シャル: 緑のたぬき好きですよ?  GM: ふw  GM: そして今びっくり仰天  シャル: 何その恥ずかしいヒト  GM: お母ン、ハウル見に行きやがった  矢袋: w  命: あ、いいな  GM: 死ねー!  シャル: 黙ってw  GM: 行きたいんじゃー!  GM: 見たいんじゃ畜生ー!  GM: ハウルについて語ってくるお母ンを黙らせました  矢袋: ご苦労様ですw  シャル: それ聞いたゴトー「うわあんママンのバカバカバカバカバカ〜〜〜〜!!!」胸ぽかぽか殴り  シャル: ねこび帰還  GM: テスト終わったら見に行くぞ畜生ー…一人で(何寂)  矢袋: お帰りなさい  GM: おかっすw  命: おかっす  GM: ちなみに、来歴を見るに  GM: 帝の部下、大分残ってそうですねぃ  命: 帝、何考えてるか解ればなぁ。つか、かぐや姫も。  環: 声優がキムタクだしなぁ  矢袋: 帝って・・・まさか皇居とかに住んでたりしませんよね?  環: 本業の声優使わずに、なんで芸人使うかなぁ  GM: 月窪「『天人の雲』が使えればなー」ぼやき。  命: 伝承どうりなら京都だろ  GM: 皇居にはおらん。  レイ: 「なんだそれ?」<天人の雲  矢袋: 京都か・・・  命: 時代的に白葉んにたぶらかされてるあたりらしいしな  ATO@仕事中ログ取りのみ: けけけ  矢袋: w  命: あw  シャル: 何かw  矢袋: 白葉さんではなく、白面でしょう、とw  GM: 月窪「あ?ああ、俺等の乗り物だよ。竹取物語にあったように、広範囲に渡って敵の動きを封じる光を放つ」金縛り。  環: 汚い妖具だなぁ(笑)  GM: 月窪「…目立つし、街中で使ったらそのあたりの人間も全員金縛りにあうから使えんのだ」  GM: ははははは、このくらいはね(笑  命: 五色の雲をたなびかせ妙なる香と楽の音が……か。  命: 目立ちすぎだな  矢袋: いいなぁ・・・  シャル: 何かじゃパンが激しくミスター味っ子化してる  GM: 透明とかそーいう殊勝なものは持ってません  環: 乗り物として使うより、兵器として使う方が〜  GM: 月窪「…とりあえず。こいつはこっちで引き取る」月兎の死体を指し。  シャル: おそばと死体が今日の副題になりましたね  矢袋: 喰う気だな  GM: よ、っと抱えあげ。  環: 「置いてかれても困るだろうしな」<死体  環: 「さて、我々はどうしたものか」  環: 成り行き上うさタンの味方する事になりそうだが  レイ: 「んー…傍観…したいのが本音だけどねぇ」うさタン去るのを見つつ  GM: 月窪さんは死体かかえてどっかにいきました ---19:12 旋風(ケダモノ)さんがやってきました---  シャル: ばわー  矢袋: こんばんわ  環: こばーわ  GM: ばわっす  レイ: こんばんはー  旋風(ケダモノ): こんばんは〜  命: こんばんはー  環: 「傍観の結果、我々に被害が来なければいいがな」  GM: で、どします?  レイ: 「そ、そこが問題なんだわ」蕎麦湯すすりつつ「とりあえず学院組の方に行くか…あいつらも飯まだだろうし」  環: 「そうしよう」  環: とりあえず合流目指しつつ移動  レイ: 「…あ」  GM: では、学院組にカメラを移しますか  GM: む?  レイ: 「あのうさうさ…飯代払ってねぇぞ!」  矢袋: 食い逃げだーw  シャル: あw  GM: (笑)  命: w  GM: 赤野「えーと、月見一、盛り蕎麦二、かき揚げ一…」  環: 「知らん、別にれでは無い、金を取らない蕎麦屋が悪い」  GM: 赤野「お勘定お願いします」がし。  環: 別に連れでは  GM: 爽やかな笑み。  シャル: あーあw  環: 「俺は自分の分しか支払わないぞ」  矢袋: 商売人めw  レイ: 「…わーったよ…」全員分まとめて払います  GM: 赤野「毎度有り〜」  矢袋: おおー、ふとっぱらw  環: 「苦労人だな、お前も」  命: おみやげも宜しくw  シャル: よかったねたまきんw  GM: 赤野「またのおこしを」にこにこ  GM: や、むしろ  GM: にやにや?  レイ: 「こういう苦労ばっかり抱え込むんだ。俺は」とぼとぼと歩きつつ  GM: では、愛翔学院組w  矢袋: 「くしゅ・・・・・風邪・・・?」  GM: 何気に時間はたちまして。  GM: きーんこーんかーんこーん。  シャル: ぼへー  GM: 六時間目のチャイム鳴っちゃいました  GM: しばらくすると、ぞろぞろと生徒達が帰っていきます  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」ぼーっと見てる  命: 「うーさぎうさぎ♪」(木の上で透明っぽいモノが口ずさんでる@要は暇)  GM: あー、三人。  GM: 視覚どぞ。 ---19:18 命 が3D6を振りました 4+2+2=8--- ---19:18 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 4+3+4=11---  矢袋: 1成功  命: 6成功  命: じゃない、4だ  矢袋: 知力関係は役に立たないなぁ  GM: 玄関から、かぐや姫…美幸が出てきて、ぶんぶん手を振ってるのを見つけます。手を振り返しているのは、校門辺りでバイクにまたがっている美青年。  GM: 美人とカリスマ2Lだ(ぁ  命: 此処では目立たないよ  GM: まーな(笑  命: もっと凄いのが迎え来るし  矢袋: w  環: バイクにまたがってるのに美青年と分かるとは ---19:20 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+6+1=9---  環: ノーヘル?  GM: ノーヘル。  シャル: 6成功か  GM: シャルも発見。つか全員だな  矢袋: んー、帝だったりしない?・・・て顔しらないんだっけ  環: 道交法違反だ!通報せよ!  GM: 天戸か?w>もっと凄いの  シャル: 要するに好きな人が出来たから帰りたくないときたもんだ  環: 環も美形+美声+清潔ですよ♪  命: 養子になればその名字かね  GM: ノーヘルで通報されても警官困るか?(笑  矢袋: 朔夜さん家とか・・・?w  命: 第1世代  GM: あ、環ぃのが反応高いw  命: 修正10  GM: ああ。あっちのが凄いねぃw  シャル: 綺麗な花は近づいた途端食われるんですよ(何  環: 偽「あー、灰藤か?ノーヘルの奴が居てなんかムカつくからさっさと逮捕しろ」  レイ: パシリにされる警官…  矢袋: 偽?「うぃす!犯罪撲滅です!」  GM: まぁ、美幸はそのまま青年にかけよって  レイ: いいんか!Σ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  GM: 二人乗りでぶろろろーと走り去ってしまいますが  GM: 何かする?  命: 「……」  矢袋: つかいっぱは毎回ですから・・・  環: まっはろっどでぶろろろろー♪  命: 飛行〜  命: 風はある?w  シャル: 追いかけらんないw  GM: ありますw  矢袋: むー  シャル: 「・・・・・・・誰か追尾してくださいね〜」手ふりふり  命: んじゃ、飛ぶー  矢袋: 「いって・・・・・らっしゃい・・・」  命: 「私が追うわ」  GM: じゃ、命が追尾ですな  命: 移動力は14  シャル: 「さて。連絡しときましょっと」かちゃ。ぷるるっ→たまきん  GM: まぁ、街中ならどーにかなるか  GM: ぷるるるる>環ぃ  環: 「どうした」がちゃっと  シャル: 「かくかくしかじかで命さんが追いかけてるんで」矛区  シャル: 報告  矢袋: むー・・・どうしようか・・・  環: 「なるほど、既に相手が居るか」  GM: そのまま愛翔に向かうなら、環ぃとレイさんも到着してよいですが  環: 「・・・・・本人の意思は尊重すべきだと思うか?」>レイ  命: 聞き込みしたら5人振られたとか話が聞けるかもw  矢袋: w  GM: w  矢袋: 未成年sですねぇ・・・今居るのは  シャル: 幼女(見た目)ズです  レイ: 「ん?あー…そうだなぁ。歪んだ道に進まなきゃ尊重してやりたいけどな」  環: 私は成人男性だにょろ  レイ: 成人男性(いつでも神父姿)です  命: 此処にはメンバー多いしw  命: ……何人だ ---19:26 【旋風(ケダモノ)】から【しなっち(チェス部)】になりました---  環: 「やれやれ、今回はあの兎の顔を立ててやるとするか」  命: あw  環: 密やかにチェンジしてるし(笑)  矢袋: チェス部w  GM: 何じゃいw  レイ: 「ふむ…助けてやるのか?あの食い逃げ兎を」  しなっち(チェス部): いや、学院に来てるみたいだったからw  シャル: うさたんはレイに恨みを買った(何ナレ)  矢袋: 高等部ですけどねw  命: そうだ、青年の匂いは?  環: 「なに、ついでに蕎麦代も請求すればいい」  命: じゃない、オーラ感知するよと言いたかった  GM: 人間のオーラの匂い。  レイ: 「だな。んじゃどうする?2人拾って追いかけるか?  レイ: 」  命: ま、隠蔽あるかもだし  GM: あー、ちなみに  環: 「追うといっても移動手段が無いが」  GM: 命の追尾はすぐに終わる  命: ふむ?  矢袋: うう、調査ではまったく役にたたねぇ・・・  GM: バイクで家に送ってもらってそのまま。男性がバイクでぶろーっと去っていきます  シャル: シャルはもっと何も出来ません(爽)  レイ: 「近くに俺の車なら止まってるが?」  GM: 愛翔からそんなに離れてはいないですな  命: あぁ、第一世代と同じ行動か  GM: >家  矢袋: 来歴とか人払いとか、多芸じゃないですかー>リシャールさん  レイ: って止まってるわけないじゃないか!w  GM: w  命: じゃ、どうしようかな……家見張るか……それとも男追ってみるか  シャル: 灰籐よりは多芸ですけどね(爽)  レイ: 歩いてべんべに着てるんだから、車はマンションの駐車場じゃないか!w  矢袋: くっ  GM: 家におきっぱのはずですな(笑  シャル: ・・・・・はて。確か灰籐って刑事じゃなかったっけ・・・・  矢袋: くくぅ・・・  命: んー。  環: 「・・・・・・・・・・・・・帰るか」  命: まぁ、合流出来ないとアレだ  命: 家にしよう  矢袋: 刑事だからって、来歴とか妖術つかえません  レイ: 「・・・・・・帰ろう・・・」  シャル: 探索とか持ってる筈なんだけどなぁ  命: ……迎え来て貰えないと帰れないもん  GM: 方向音痴万歳。  シャル: 「命さんお迎え誰か行かないの?」  矢袋: ありますよー、技能はありますが・・・・低いです  レイ: とりあえず車取りにいきます  GM: ういうい。  環: 無心にバイクを追いかけて自分がどこにいるか分からなくなったですね・・・・  命: 携帯で連絡かくかくしかじか  シャル: まるでシベリアンハスキーですね  矢袋: 「・・・・・・・・帰る・・・・・です・・・・」てくてく  環: 「GPS情報を送れ」>命  命: 人の街の作りは解りづらいのっ!  GM: 古山:山でも迷っていたよな。  GM: (何  命: ………  シャル: ・・・・・・・・・だめぽ  命: 此処にいない兄さんは黙ってて  レイ: 命がそんな性能いい携帯持ってるとは思えません!w  矢袋: 「ふふ・・・・方向音痴の・・・・・・・・・なんだろう・・・・兎?・・・・ふふ」  レイ: <GPS  命: 0円に決まってます  GM: 古山:毎回連れ戻しに山中探した俺の身にも(退場  命: いいから此処にいない兄さんは(以下略)  GM: まぁ、携帯で説明すれば場所くらいわかりそう。  命: その間、えーと中には入らない方がいいな  命: 開いてる窓とかあったら中見ます  命: カーテンが、ね  シャル: 覗き趣味は小兄ぃ譲りですね  GM: 中でっか。まぁ、美幸さんが居間で家族とともにTV見てたりします  命: 家族仲良いのか……  GM: まーしばらくすれば他のPC達も到着しますが  GM: 仲は良さげ。  矢袋: 「・・・・・・ここが・・・・かぐや姫・・・・さんの・・・お家・・・・?」  命: 大金持ちにはなってないようねw  環: 「知ったところでどうにもならんな、せいぜい警護するぐらいか」  矢袋: 「・・・・・・竹藪・・・・は?・・・・・桃の・・・川・・・は?・・・・亀・・・は?」きょろきょろ  環: で、うさタンは居るかな?  GM: 月窪さんですか  GM: 視覚でどうぞ  環: 「桃は違うと思うぞ」 ---19:36 命 が3D6を振りました 6+4+5=15--- ---19:36 環 が3D6を振りました 5+6+1=12---  レイ: 「亀って浦島太郎じゃないか?」  矢袋: 「んと・・・・そう・・・・?」  環: 3成功 ---19:37 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+1+5=10--- ---19:37 レイ が3D6を振りました 5+6+5=16--- ---19:37 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 2+3+2=7---  シャル: 5成功  命: 失敗…  GM: 何でクローズで振ると5とか出るんでしょうか。誰か教えてください。  矢袋: 5成功!  シャル: レイさん・・・・・  矢袋: ひゃっほう  レイ: ファンブル一歩手前いやっほう!  シャル: レイさん、ソバ代ばっか気にしてるから  環: またまたぁ、だまされませんよゴトーさん♪<クローズ5  矢袋: 「亀・・・うん、浦島ー・・・・」にこ  環: いやいや、今はGMですからね、5,誰が何といおうと5ですね、そういうことで皆さん一つお願いします  矢袋: 「いない・・・・・・・か・・・な?」  GM: まぁ、技能無しなんで成功度は4だが。矢袋さん、そこらの茂みの中に月窪発見  GM: --19:42 クローズで「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+1=5--- おらぁ!  環: 「・・・・・耳も隠せ」  GM: (クローズの意味無)  矢袋: w  シャル: なんぼでも模造出来ますから!残念!  命: w  GM: 月窪「…よぉ、見つかったか」  GM: ちなみにほんとに耳出てます(ソナーと指向性聴覚発動中)  矢袋: 「あ・・・・・兎さん・・・・耳・・・・・耳・・・・は?」  環: 「隠れない方がむしろ怪しくないと思うが」  矢袋: 「・・・いいなぁ・・・・・・いいなぁ・・・・」うっとり  シャル: 「・・・・・・・・」耳見て凝固  命: 「……」(好奇心が疼くらしい)  GM: 月窪「それもそうなんだが、帽子を忘れちまってな」  命: 「………」(耳ー!)  GM: 月窪「…って、何であんたらもここにいるんだ」耳を仕舞いつつ  レイ: 「よぉー………」耳の付け根をガッとつかんで  矢袋: 触っちゃえ、もうだめだ、押さえらんないや  シャル: 透明なのをいい事に触りまくるですよ  レイ: 「蕎麦代」  シャル: レイさん怖いw  命: w  GM: 月窪「ぐ」  GM: 月窪「み、耳を掴むな、仕舞えん仕舞えん」  矢袋: 「・・・・・あ・・・わたし・・・も・・・・わたし・・・も」さわさわ  レイ: 「蕎麦代」手を出しつつ  環: 「単なる蕎麦代の請求だ」  GM: 月窪「分かった、分かったから離せ、こら、触るな」  命: (便乗)  シャル: んじゃ私もいじいじw  GM: 月窪「何か見えないやつまで触ってないかこら」ソナーで分かるが  矢袋: 「いいなぁいいなぁいいなぁいいなぁ」うっとりほわわん  シャル: 「うわー何か堅くてふかふかしてるんですねえ」まじまじ  GM: 月窪「だあああああああああ」  命: (ふかふかふか)  シャル: 耳いじり祭になりました  矢袋: 皆にいじられる月窪さん・・・w  GM: 月窪「払うから離せと言ってるだろうがーーーー!」  レイ: 「よし、うさ虐めはこの辺にしとかないと気づかれるぞ」ぱっと耳を離して  命: 隠れてるのに………w  GM: レイさんに金を投げて寄越し。  シャル: もう遅かったりしてw  矢袋: 「・・・大きな声・・・・やめた・・・・ほうが・・・・・」  環: 「騒ぐとバレるぞ、別に俺は困らないが」  GM: 月窪「てめーら…」憮然として耳をしまい。  命: 「(透明だから関係ないし)」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・」残念そう  GM: 月窪「…これでいいだろ?俺は月が出るまで待たなくちゃいかん」  GM: そういって再びがさがさ隠れようとします ---19:42 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+6+4=12---  GM: 技能無しで3失敗(爽  矢袋: おーい  命: 「しっぽ」  GM: めっちゃ見えてます  レイ: 「……お前アホだろ…」  シャル: それでこそGダイス(サムズアップ)  命: 「……見えてるわ」  GM: 月窪「…五月蝿い」  命: 「(引っ張る)」  シャル: 「パーツだけで見ると結構可愛いですね」まじまじ  矢袋: 「・・・・・・・ふふ・・・・・ふふ・・・・ふふふ・・・」  GM: 月窪「引くな、引くな」  環: 「だから下手に隠れない方が怪しく無いぞ」  GM: しっぽもしまい…って、いつまでいじる!w  GM: 月窪「…」仏頂面で出てきて。  GM: 月窪「警察に通報されたりしねぇかなぁ…」  レイ: 「だったらはじめから不法侵入すんな」  環: 「そこに隠れてる方がよっぽど通報される」  命: 偽「大丈夫、此処の所轄は灰籐さんだから……」  矢袋: 偽誰か?「犯罪者はけーん!たいーほ!」  GM: 月窪「…それもそうか」  GM: まぁその辺りで普通に通行人の振りでもし始める様子  矢袋: 「・・・・隠れて・・・ても・・・・その・・・・・また・・・・尻尾・・・見たい・・・・・・です」  シャル: その頃の灰籐「ひゃはー!また跳ねられー!!!」車突進どかーん  GM: 月窪「もー出さん」>耳とか尻尾  矢袋: ひゃほー、て・・・orz  環: さらにその車がバック、ゴムマリのように宙を舞う灰藤  矢袋: 「・・・う・・・・うえ・・・」ぐすぐす  命: 偽ハマー運転手「あいやー」  シャル: 「あーあ。泣かしちゃった」  GM: 月窪「…泣かれても知らんぞ!」  レイ: 「よしよし」頭なでつつ  環: 茶釜「僕のしっぽでよろしければッ!!」  レイ: 偽なし!?w  命: どっから涌いた  矢袋: 「・・・・・・・・ひぐ・・ひぐ・・・・兎・・・さん・・・・ひど・・い・・・です・・えぐ・・・」  GM: 月窪「…こいつの保護者、誰だどうにかしろ」  矢袋: 空から?w  シャル: 弄ばれるGGMのNPC  命: ま、まぁ気を取り直して  GM: あそんでてもいいが話は進まんぞ(笑  命: 「ねぇねぇ、兎天人」  GM: 月窪「何だ」  矢袋: ですね、すみません  環: 茶釜「ふ、近所の巡回中だよ、うさみみ変質者が出るとの噂を聞いてね」  命: 「どーしても連れていくの?」  GM: 月窪「当たり前だ」  矢袋: 「・・・お兄さん・・・・ひぐ・・・」きゅ、抱きつき  GM: とりあえず茶釜は夜見さんに連行してもらうとしてー  命: 「……幸せそうなのに」空中でくるり一回転  シャル: 変態に変質者言われてるし  GM: 月窪「……」ぽりぽり  環: 「別に俺は騒ぎの種が無くなればどっちでもかまわないが」  命: 可哀想にw>変態に  矢袋: w  環: 「連れて行ったって所詮隠れ里、本当に月に行くわけでもあるまい」  GM: 月窪「俺とて気の進む仕事なわけじゃない。だが、隠れ里にはかぐやが必要なんだ」  命: 「何故?」  シャル: 「結構可哀想な仕事なんですねかぐや姫も」  矢袋: 「・・・・・?」真っ赤な目でこくん  GM: 月窪「…場所的には月というわけではないがな」  環: かぐや姫を生け贄に捧げないと存在出来ないですよ!  GM: 月窪「隠れ里の維持に必要なんだよ。かぐや姫という存在が」  GM: 生贄じゃないけどなw  矢袋: えー  命: 「……可哀想に」  シャル: かぐや姫が隠れ里の核媒体みたいな?  GM: まぁ、そんな感じ。  環: 「その一族の流儀に口を出す必要はあるまい」  命: するり、となんだか周りを回ってみる  矢袋: 「・・・・・なら・・・・・でちゃえ・・・・・隠れ里・・・・・ね?」  命: 「……別に、個人的な感想よ」  GM: 月窪「………ふん」  シャル: 「多分かぐや姫が居ないと隠れ里自体崩壊しちゃうんじゃない?」  GM: 月窪「個人的な感想なんて、俺には言えんからな」  矢袋: 「皆、皆・・・・いなくなれ・・・ば・・・・・いらな・・・いよね・・・?」  GM: 月窪「ああ。里が崩壊したら、数百の住人達は消滅する」  シャル: 「ならいっそかぐや姫の思い人と一緒に連れてったら?」さらっ  GM: 月窪「里から完全に離れられないやつらもいるんでな。見捨ててはおけん」とかいいつつ、不機嫌そうな顔  命: 「……ただ、寂しいでしょうね……それだけよ」  環: かぐや姫と、それを連れ戻せなかった兎たちに怨嗟の声を浴びせながら、苦痛と共にだんだんと体が崩壊していくですね♪キャハ<住人  命: 彼氏何者か解ればなぁ  GM: 環ぃなら分かるかな。月窪さんも、かぐやを連れて行くということは正直嫌な模様  シャル: 「帝って人と結婚してないと存在の意味無かったら知りませんけどね」  GM: 月窪「………」  矢袋: きゃは、って・・・  命: ?  GM: そこまでのもんではないw  シャル: たまきん壊れ気味です  命: 結婚してないと?  命: ………そー言う伝承あったっけ(PLマジ悩み)  GM: ぶっちゃけ百鬼P176、隠れ里の「エキストラ」な  GM: >住人  矢袋: なるほどw  シャル: 伝承じゃなくて、そういう媒体要素なら知らないっていうだけだにょ  矢袋: かぐや姫ってオーラ隠蔽もってたんだ・・・(いまさら気づく  命: あ、なる。何処かに結婚バージョンの伝承があるのかと  シャル: 最初の方で言ってましたからー!  矢袋: 残念!切腹!!  命: w  GM: 月窪「…これでも、部下達の無念も晴らさなくてはいかんしな」そう言うと、嫌そうな表情を押し込めて「それじゃ、俺は夜まで待つから」  GM: w  シャル: 今日は全員が見落とし発生の日らしいです  環: 「とりあえず今夜中守り切れば帝も諦めるのだろうか」  レイ: 「個の幸せを取り、そこにいた人々の存在が終わるか…個の幸せを捨て、そこの人々の存在を維持するか…。こればっかりは俺らがどうこう言えないしなぁ・・・」  矢袋: んー、そういえば通年どうりなら、部下だけで事がすんだんですよね?  環: 先代までのかぐや姫は、ブスだったとか  環: 今度はまともだ、チャンス!と帝も本気に  矢袋: 今年は一味違うのかな?・・・・てそういうことだったのか!?w  命: w  レイ: なるほど。納得  GM: 月窪「さぁな」>帝  GM: ですな>部下だけで  GM: って、おいw  矢袋: 納得ですw  レイ: 今までは平安美人だったけど、今回から現代風の美人な訳ですね!  命: 帝も代替わりしてたりしてw  GM: いや、多分先代までも美人ですw  GM: ちなみに美幸は美人。  矢袋: え、違うんですか?  命: そのためだけの帝っぽいモノねw  シャル: ザ・モモタロウに出てくる乙姫ですかい  環: 帝、普段は暇なのか!  GM: 暇なんじゃないですか?w  矢袋: んー、では・・・今年はなんでこんなにあっさり部下が負けたのか・・・油断か  シャル: 不意打ちみたいな?  環: で、暇すぎて先代まではついうっかりかぐや姫を奪いに行くの忘れたとか  命: 白葉んに狙われたり何かの祟りを喰らったりとかそう言う忙しい人では無さそうw  GM: なんでやねんw  環: 帝「しまった、昨日じゃん!」みたいな  GM: >忘れた  GM: w  シャル: またはGMがGだから?  命: 阿呆かw  レイ: いいなぁ。その帝  矢袋: や、何回もやられてるので、不意打ちとかは考えるでしょう  GM: まぁ、月窪さんは夜まで待ちます  GM: レイさん辺りのさっきの台詞には、内心ぐらぐらしていたようですが  シャル: じゃあGダイスだからでFA?  矢袋: FA  命: あの男の後つけとけば良かったかな  GM: ダイス振ってないしw  命: w  矢袋: えー  レイ: ん?蕎麦代あたり?(コラ  レイ: <ぐらぐら  矢袋: 内心ぐらぐら・・・けちんぼめw  GM: ちゃうからw  矢袋: あの男の人は・・・・普通に人間でいいのかな  矢袋: と、帝自体はでてない・・・ですよね?  命: 伝承では帝とかぐや姫は恋仲……だよね?  GM: 来歴とかでも確認できませんな  環: 帝自ら出陣は無いと見ていいのかな  GM: 確か。  命: (GMのが違うバージョンの奴だったらアレだが)  矢袋: 鎧はしもべ・・・記憶をさぐれー!  GM: まぁ伝承だとそんな感じですなぁ  矢袋: しもべだったら見てるかな、顔  命: 恋仲で最後果たせずに……のはずだからー  命: やっぱ怪しいかなぁ  環: 帝バイク乗りでしたか  矢袋: しかもノーヘルw  環: 「というより、帝の方がかぐや姫の隠れ里に行ったら駄目なのか?」  シャル: そして美形さで張り合うたまきん  環: 始めての好感度系男性キャラデース  GM: 月窪「少なくとも、今までの帝はそうしようとはしなかった」  矢袋: 「・・・・・それは・・・・・だめ・・・・・・・お話・・・・・変わっちゃい・・・・ます・・・から」  GM: 通行人のふりをしながら、ぼそっと  矢袋: 何往復してるんでしょうw  GM: さー?(笑  命: 「別に……併せなきゃ隠れ里が崩壊するわけでも……ないんでしょ?」>駄目  GM: まぁ、怪しまれない程度に周期はおいてると思え  環: 「ふん、伝承に縛られる事はあるまい、生まれるまでは知らんが、生まれた以上自分は自分だろう」  矢袋: 今まで?・・・やっぱり帝も代替わり?  命: 上をくるくる飛びながら  シャル: 充分怪しいですからー!残念ー!!!  GM: 月窪「そればっかりは俺に言われても知らん。帝に聞け」  レイ: 「それは、本人達の問題だろ。俺らがどうこう言えないさ」  GM: 月窪「というか、だ」  シャル: 「なんだかややこしいですね」どっかで買って持ってるカフェオレずずー  GM: 月窪「お前等、いつまでここにいるつもりだ」  矢袋: 「・・・・う・・・・・かぐや姫・・・・月に帰る・・・とこ・・・すきなの・・・に」  GM: 足を止め。  環: 「居たら不味いのか?」  レイ: 「いや、車の中だとバレにくいし」  矢袋: 「・・・・さい・・・ご、ま・・・で?」  レイ: 窓開けつつ  GM: 月窪「…不味いというかなんというかだな…」  GM: 月窪「厄介ごとに巻き込まれるかもしれんぞ」  GM: 一応今の月窪は夜を待つのと同時に、帝の襲撃に備えてます  命: 「ネットワークの依頼内容も果たしてるしね、よく考えたら」鎧を倒した犯人を捜せ  環: 「ほう、巻き込んだ張本人からその言葉を聞くとは思わなかったな」  命: ………捜してないかしら、これw  シャル: 「とっくに巻き込まれてますわ」ずずー  GM: 月窪「…好きで巻き込んだわけじゃないし、悪いとも思っているさ」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・?」こくん  環: 「俺も好きで巻き込まれた訳じゃないし、迷惑だとおも思ってる」  GM: 月窪「だから一人でカタをつける、と言ってるんだ」  命: 「案外義理堅いお人好しね、兎天人」  GM: 月窪「これは俺の仕事でもあるし」  GM: 月窪「性分だよ」  矢袋: 「・・・・おもしろ・・・・・そう・・・・だから・・・・いい・・・・でしょ・・・?」  矢袋: 好奇心取っとけばよかった・・・orz  命: 「無感動 で 冷静 とかかと思ってたわ、天人」  環: 「だが、最後まで見届けるぐらいいいだろう、迷惑かけたのはそっちだ、悪いと思っているなら文句言うな」  レイ: 「蕎麦代回収のついでだ。それにあれだ。面白くなりそうだしな」  GM: 月窪「………」  GM: 月窪「勝手にしろ」  矢袋: 「・・・・・・あり・・・・がとう、ござい・・・ます」にこ  GM: 月窪「そんなやつばっかの隠れ里なんざ、息が詰まる」>無感動・冷静  GM: 月窪「ふん」  命: そういえばお蕎麦、羨ましいw  GM: さて。ちょっとまずいことになりました  GM: メシです(ぁ  矢袋: ?  命: w  シャル: ソバ食いたい。GM責任取れ  シャル: w  命: いってらw  レイ: おぉう  矢袋: いってらっしゃいw  シャル: くてらw  GM: マッハで食ってきます、もーしわけない  レイ: いってらっしゃい  矢袋: 責任ー  GM: RPか雑談をお楽しみください(ぁ  シャル: ねこびがアイス食ってるしな ---20:11 【GM2号(同名です)】から【GM(晩飯)】になりました---  命: 「……そう言えばお蕎麦食べてきたのね」  GM(晩飯): ごめーんね、行って来ます  シャル: んじゃ議題は「ごってぃのGM不幸談について」ですね  命: 「……お腹減ったわ」  命: w  レイ: 「あぁ。なかなかだったぞ」  矢袋: んー、このまま美幸さんでしたっけ、を渡すのか・・・それとも・・・  環: 「そう言えば昼を喰ったきりだな」  レイ: 「あ、そうそう」後の席をごそごそやって「3人とも飯食ったか?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・」くぅー「・・・・・・・・・・・・」真っ赤  シャル: 「食べてないのでコレ飲んでます」カフェオレずー  環: ぴぽぱ「出前を頼む、ああ、金なら兎が支払うそうだ」  シャル: 今度は兔持ちw  矢袋: w  命: w  矢袋: って、お兄さんがお持ち帰りしてたような?  命: いや、嫌がらせな環ぃの分ではw  レイ: お持ち帰りはできそうもなかったので注文してませんですな。  矢袋: なるほどw  シャル: あ。いまのうちにりんご剥いてこよかな  命: 「……(空腹)」  命: よく考えたら朝から6時間目まで……  レイ: 今何時なんでしょ…?  矢袋: 蕎麦ー蕎麦−、赤い蕎麦−緑の蕎麦−黒い蕎麦ー白い蕎麦−  命: その後おくってってそれ以降……  命: 夕方なのは間違いない  矢袋: 夜でしょうね・・・かぐや姫が帰るのって・・・深夜でしたっけ?  命: 深夜のはず  矢袋: ・・・育ち盛りに栄養をっ!・・・朝飯すら食ってないぞっ!!  命: 「(空腹でくるくる縦回転に回りつつ)夕ご飯の支度してる匂いがする……」  矢袋: くぅー、じゃなくて、ぐぎゅるるる〜、だったか・・・  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・駄目・・・駄目・・・負けな・・・・・・・い・・・・・」目が遠い  環: 「お前ら、普通にコンビニとかで買ってきたらいかんのか?」  レイ: 「俺が買ってくるか…車だし。何食うんだ?」  矢袋: 「・・・・・・ガード・・・・です・・・・ぴったり・・・張り付く・・・・です」  命: 「……コンビニまで行ったら………迷うから……」  GM(晩飯): 赤野「へい、御待ちー」  レイ: 「うぉ。どっから出てきた!」  矢袋: うお!?  命: おおw  矢袋: お帰りなさいw  GM(晩飯): 赤野「出前ッスよ出前。差し入れっていった方がいいですかな」岡持持ち上げ  命: おかっすw  レイ: おかえりなさい ---20:20 【GM(晩飯)】から【GM】になりました---  GM: ただーw  環: おかおか、素早いねい  レイ: 「あんた…ありがとう」ガシィとシェイクハンド  環: 9分でちゅか  GM: 赤野「全員分、ありますわ」ガシィ  GM: がががっと食いました  矢袋: 「・・・・・いい・・・・・匂い・・・・・・」すんすん・・・ほわん  GM: ハムカツと魚の煮物とごはん。  GM: あー  環: 偽誰か「あ、わたし一番高い奴で〜」  GM: 激しくどうでもいい設定投下  GM: この岡持ですけど  GM: 妖具です(ぁ  矢袋: ・・・w  シャル: 早  シャル: りんご剥くより早いて  環: 完全平行感覚とかでけしてこぼれないおかもちとか?  GM: 搭載1Lで70kgまでの蕎麦を運び  矢袋: 偽誰か?「おごりですか!?おごりですよね!?ただなんですよね!!!!!」血走った目  GM: 平衡感覚で決して倒れず  シャル: 灰籐がどんどん強欲に  GM: 温度変化により常にほかほか  シャル: 伸びない?  命: 「……(自分の夕飯が来たのでほっとして)……あぁ、あの子……夕飯作るの手伝ってるのね…親子仲良いんだ……」(月窪さんに聞こえるように)  GM: 最強の岡持なのです!(何)  矢袋: 70kgの蕎麦って・・・w  命: 伸びる気がw  環: いや、最強のおかもちは時間停止の常動化ですよ  矢袋: w  命: それは伸びないw  レイ: 今ここに時間停止の能力が搭載されました(ぇ  GM: 赤野「お代は要らんですわ、ごゆっくり。器は後で取りにきますから」  GM: w  シャル: できたてかきあげもカリカリ  シャル: 「まあいい人ですわね」にっこり  GM: 月窪「………」顔を背け>命  命: 何処で言ってるのか解るまい!(A:頭上)  レイ: 「食うのなら車の中で食えよー。外で食ってると目立つからな」と自分は外でヤニ補充を  矢袋: 「・・・い・・・・・ただき・・・・・ます・・・」両手合わせ、ぺこ  シャル: 偽うさたん「そこだ!」ぽしゅ!(吹き矢)  GM: 赤野「あんたは、ほれ月見」 月窪「…ん」  シャル: 「たまには日本食も美味ですわね」ずずず  GM: 車の中でずるずるいう音が充満w  環: 「そんな事を言っても始まらん、隠れ里で幾多の命が崩壊するよりはマシだ」  命: そして車内に窓から侵入。透明解除したフェレットがどんぶりに首を突っ込みます  GM: 赤野「んじゃ、まいどー」  矢袋: ・・・うさたんが、うたさんに見える今日この頃(何  命: 「別に。言うだけならただでしょ」  GM: 月窪「…何か怖いな」>命の食い方  環: なんで笑点メンバーがかぐや姫を監視してるですか!(笑)  GM: 人間大のイタチが…!  命: ちるちる。はふ。  矢袋: 「・・・・熱く・・・・ない・・・ですか・・・・?」>どんぶり顔突っ込み  GM: (笑)>笑点メンバー  レイ: 「フェレット…?」食う様子を見つつ  命: 箸は持てますw  矢袋: ええ、さっきから緑の着物が舞ってます(更に何  シャル: 「器用な愛玩動物ですね」眺めながらずずー  GM: 赤野「…ああ、そうだ」自転車にまたがって>ALL  レイ: 「ん?」  GM: 赤野「ほんとは、他の出前も持ってくるつもりだったんすけどね」  シャル: あう?  命: んむ?  矢袋: 死体?  GM: 赤野「月兎の死体、43人前」  シャル: うわーん  矢袋: あたっちゃったよ  命: あら……あ、そか、一体だけじゃなかったんだ  レイ: 「そらぁ…遠慮したいなぁ」  GM: 月窪「…」蕎麦が箸から滑り落ち。  環: 「ここにもってこられても困るな」  GM: 赤野「ええ。だと思いましたから、とりあえずウチの店に置いてありますわ」  シャル: たまきんのメインディッシュですね  矢袋: 「兎さん・・・・」(何かを想像したらしく)「・・・じゅる・・・」  シャル: 死体も置いちゃう蕎麦屋さん  GM: 赤野「…できれば、早く引き取ってもらいたいんで。そこんとこお願いしますわ」  GM: 月窪「ああ、分かった」  環: 既に死んでるのに用は無い、用があるとすれば香草焼きか何かにして喰うぐらいだ  GM: 赤野「ちなみに、見つかったのは全部公園脇の茂みン中ですな」  シャル: シチュー辺り?  矢袋: 今年の帝軍は強いぞ!?  命: 「…あの一体だけじゃなかったんだ」  矢袋: 梓さんの料理でも思い出したんでしょうw  GM: 赤野「…じゃ、そゆわけですんで」チャリにまたがり、しゃー  環: しかし、兎の死体が転がってる蕎麦屋って、保健所に何も言われないのか(笑)  レイ: 「あいよー。お疲れさん」見送り  GM: 月窪「…部下は、全部で44匹だった」全滅、ですな  GM: 奥に広がってる隠れ里っぽい拡張空間に隠してあります(笑>死体  命: まぁ、兎だの熊だの猫だの狐だのなんだか解らない生き物だのイタチだの居るイタリアンレストランもあるし  矢袋: 「あの!あの!・・・おいしかった・・・・です!・・・ごちそう・・・・・・様、で・・・す」  環: 「お前の部下も鎧を殺してるしな、同情はしないぞ」  シャル: 変態狸も居るね  GM: 赤野「(無言で手だけ振り)」  GM: >矢袋  GM: 月窪「いらんよ、そんなもの」>同情  矢袋: うむ、苦しゅうない  レイ: 「仕方ないさ。力でぶつかればどちらかが倒れる。誰の責任でもない」  GM: 月窪「…すまん」  GM: 月窪「少し、飲み物買ってくる」  GM: そう言って、月窪さん車から降ります  環: 「単独行動は危険だ」  GM: 月窪「平気だ」  矢袋: さあ、最後の一人だ、やられてこい?  環: 「そうか」  命: タイミング良く襲われそうだな  シャル: 「あ、カフェオレ買ってきてください」>うさたん  環: とりあえず車を降りよう  命: 透明見えないみたいだし  命: 憑いてこw  GM: 月窪「分かった」>カフェオレ  GM: んー  GM: じゃあ、命  環: 無言でついていこう  GM: 環ぃもか。角を曲がった自動販売機の前辺りで、塀にもたれかかって俯く月窪さんを目撃  矢袋: 「・・・・・・・・・」いくの見てよう  命: ま、見てまっか  環: いや、うさタンに無言でついていったんだけど  矢袋: あれだ、部下に結婚直前の人とかいたんだ  GM: 俯いたまま、少し肩を震わせ  環: とりあえず無視しよう  レイ: 「…やれやれ。口ではああ言っても優しいな。」2人と透明なのを見送りつつ  環: 「・・・・・・・・コーヒーでいいか?」>うさタン  GM: 月窪「…ああ」声が震えているのを必死で隠しつつ、振り返らず。  レイ: そしてG-GMが月窪と言っても無視してうさタンなのが素敵です  矢袋: 部下の名前一人思い出してたりしたら最高です、うさたん  矢袋: 一人ひとり、ね  GM: そろそろうさたん言わないでくれませんか?w  シャル: ぶっちぎりでうさたんです  シャル: 無理(きぱ)  矢袋: うたさん?  GM: うたさん違うから  命: 月さんと言うわけにもいくまい  環: コーヒーを投げて「冷えるな、先に戻る」  シャル: 望月にしなかったGが悪い(さらっ)  GM: 月窪「……ああ。すぐ行く」後でに受け取り  環: 背面で受け取れたということは、ソナーONで耳出ちゃってる?  環: いいシーンなのに〜  シャル: ふかふかふかふか  GM: いや、耳は出てません。演出よ  命: 泣いてるのみるのは気が引けるが、まぁ襲われぬよう、無言で浮いてようw  シャル: 耳には実はそんなに毛が生えてないって言ってみる  GM: まだ見てるなら、目をごしごしと拭って塀をがつんと蹴りつけ、カフェオレ買って帰ります。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」おとなしく舞ってる  GM: 月窪「遅くなった」シャルにカフェオレを投げて寄越し  GM: 目はちょっと赤いが  矢袋: 待ってる、舞ってどうする  環: 大人しく舞うのって結構大変(笑)  GM: w  シャル: 「ありがと」にこっと受け取り  命: 知らない顔で車内に戻る  命: 透明なままグルーミング  GM: 月窪「……」冷めた月見蕎麦をすすり。  GM: さて。そうして、時間は過ぎ  シャル: 卵誰か潰してみる?w  命: 調べても良いんだろうが、帝  GM: 気付けば、もうすっかり夜はふけ。月がぼんやりと空に浮かんでいます  命: んー。  GM: 何かするならどうぞ  GM: 無駄に時間あるしw  命: ……命は戻って来れません  命: 一人で動くのはそしてイヤです  シャル: どこの変態に捕まったの?>戻って来れない  矢袋: 人間変身といて、体力オン・・・かなぁ  GM: 月窪「…満月からは、少し欠けてしまったが。十分だ」  GM: えーと、一応全員車内?  命: いや、聞き込みとか行こうとすると  GM: ぎゅうぎゅうですか?(ぁ  命: 帰還、無理  シャル: この格好だから車内  レイ: 私は外です。タバコ車内だと文句いわれそうだしw  GM: 方向音痴。  命: あぁ、食べ終わったら外戻る  GM: ういうい  矢袋: バラバラになれば大丈夫>狭い  環: 方向音痴は到着するのに倍時間がかかるだけですよう(笑)  GM: さて。じゃあ、時間を12時まで進めておk?  命: あー、ベンヴェメンバー高等部に  矢袋: 肉片と内臓の転がる車内でおくつろぎください  GM: 実は、小畑も方向音痴でした(笑  GM: む  命: 聞いて置くか、携帯番号ゲットしたし  GM: ういうい。誰に?  命: ゴシップマスター悠璃さんのケー番が!(どどーん)  環: 「バラけるな、ホルマリン漬けにするぞ」  GM: w  GM: じゃ、ぷるるるる  GM: 悠璃「……はい…」  矢袋: 「・・・・狭く・・・・・・ない・・で・・・すか?」  GM: 悠璃「…何…の用…?」  命: 「もしもし、この間はどうも、深山です」  GM: うわ、矢袋さんとかぶる(笑  矢袋: 矢袋さんは変なところで切れますからw  命: 「かくかくしかじかで………美幸さんという方の情報を何か……」  GM: 悠璃「……ああ…あなた。………美幸?」  環: 「職質されたら全員逮捕されかねん」  GM: エー、これ以上悠璃の口調は無理(ぁ  命: 「……ちなみに兄さんが白アフロになったシャメとか有ります(何)」  GM: 悠璃「……それと……引き換え、ということで……(何)」  矢袋: 「・・・・・・ご・・・め・・・・・なさ・・・・・すぐ戻・・・・り、ます・・・」  命: 「ええ、済みません」  シャル: 白アフロw  GM: さて、悠璃が語るところによると  命: ぴ、と送信w  矢袋: パンチじゃありませんでしたっけ?  命: パンチだっけか?  シャル: 白アフロ→白パンチの2段構えです  矢袋: なるほどw  GM: 上月美幸。高3。成績は上位。  GM: 校内人気は高い方。いや、愛翔は顔いいのが一杯いるから大分票が分かれてるが。  GM: ただ、男性と付き合ったことは無し。  GM: いや、女性とも付き合ってませんよ(何  矢袋: む、あの男の人が始めて?  GM: 最近、彼氏ができた模様。  GM: の、ようですね。第二新聞部ネットワークによると。  GM: 彼氏は一ヶ月ほど前に出来たそうですな。毎日バイクで待ってるとか  命: 彼氏の身元は把握は?w  GM: 悠璃「……関係………あるかは、わからないけど…」  GM: 悠璃「………二ヶ月くらい、前………彼女、入院した、わ…一週間、くらいで…退院したけど…」  命: んー?  GM: 彼氏の身元は調べてないそうです。いや、彼氏のアパートは分かってるらしいが(ぁ  矢袋: 怪我?病気?妊娠?  GM: 悠璃曰く、「そこまで暇じゃない…わ」じゃあ何で家を知ってるんだと(ry  GM: 怪我らしいです  環: いや、単なる妊娠じゃあ入院までは行かないでしょう、妊娠初期の流産の恐れとか  シャル: ららら矛盾君ららら矛盾君らららら♪  環: もしくはおろしたとか  矢袋: んー、腰を打ったか・・・子安貝とりで(違  シャル: おろすのにかかるのは3日程度で返されます  GM: 妊娠違うw  矢袋: えー  レイ: まぁ。入院したという事実のみ知っていればいいかと  GM: 悠璃「………この、くらい…ね…」他にも個人情報は一杯あるが、多分役にたたない(ぁ  矢袋: 2ヶ月・・・何かありましたっけ・・・彼氏は1ヶ月か・・・  命: w  GM: おい、丁度今紅楼夢さんサインインしたよw  命: w  GM: 悠璃RP中にw  矢袋: 偽誰か?「・・・妹さんとか居ますか!!」 ---20:48 ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  シャル: 灰籐がまた炉に走る  GM: ばわっすーw  シャル: ばわー  命: こんばんはーw  矢袋: こんばんわ  ヨゴレ(見学): こんばんわ  環: こう゛ぁわーん  GM: えー、悠璃お借りしてました(笑  命: ないすたいみんです  レイ: こんばんはー  GM: で、他に聞くことはある?w  命: んー。何かある?  環: 彼氏についての情報は無いかな  命: アパート住まいらしいな  ヨゴレ(見学): ではゴトーさんは後で八卦さんの菊門掘っておいてくださいね<借り賃  GM: 悠璃もそこまでは知らないらしいです  GM: 待てや!w  シャル: ゴトー×八卦ですからね  GM: やらん、やらんw  矢袋: ぅおおおおおおおおおーーーーい!!!!!  GM: アパート住まいですねぇ  矢袋: アパートの場所は・・・近いですか?  GM: 徒歩10分くらいかな  矢袋: んー、結構あるなあ  命: 何処の病院だろw丁度良く環ぃの所とかじゃないかなぁw  GM: んー  環: 帝がアパート住まいだと嫌なので、帝路線は消えたと言うことで♪  命: だったらカルテ見れるのに  矢袋: 誰か都合のいい偶然を!w  GM: 1D6振って5,6だったら環ぃの病院ですw  環: いきまーす  GM: どぞ ---20:52 環 が1D6を振りました 4---  矢袋: 残念  GM: 惜しい。隣の病院でした  シャル: 惜しい  レイ: 残念でした  命: 残念  環: 「知らんな、そんな患者」  ヨゴレ(見学): ゴトーさんのせいですな  シャル: 全部ごってぃが悪い。そば食わせろそば  矢袋: 責任ー  命: カルテ見に行くと……駄目だ、ドイツ語読めないし迷う  環: 「必要であればカルテを取り寄せるぐらいは出来るかも知れないが、今夜中となるとどうか分からん」  GM: 知らん知らんw  GM: さて。他には無い?  GM: 無かったら12時まで進めて月窪さんが行動開始な勢いですが  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(どこの病院かわかってるなら誰か顔隠して強盗に行けばいいのに)  GM: 強行手段…!w  環: そんな事するならかぐや姫本人を拉致った方が早いにょろ♪  シャル: 友達の振りして上がってお茶するですね  矢袋: 記憶操作・・・そういえば、うさたんはできるですか?  シャル: ていうか透明が居るからかっぱらって貰えば  GM: できますねぃ  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(スマートさにかけるだけで有効な手段だと思うがなぁ。いや、ログ読んでないのでカルテを奪取する点にのみ言及したが)  環: ま、カルテはどれぐらい重要か微妙ですからねい  命: どれがそれだか解るのかな  GM: というか、記憶操作・誘眠・人払い辺りの妖術は心得ています>月窪さん  環: 今時電子カルテでないかい?  レイ: まぁ、分からないのは仕方ないですし…  シャル: 電子カルテがメインでもやっぱ手書きで残すよどこも  矢袋: というか、なぜ今年の帝軍はこんなにも強いですか、そこが気になるですが  GM: さー?  レイ: 暗黒のフォースに…  シャル: あっさり判ったらセッション成り立たずてか  環: 予算の申請がうまいこと通ったとか  GM: 月窪さん曰く、今までは部下の月兎数十人出撃させれば大体はどうにかなったそうです。  矢袋: 何かある、と思うですが・・・  GM: 鎧武者、そんなに強くないんですなぶっちゃけ。  命: 何かこーモチベーション感じない所為で調べてないが……  命: 誰か積極的に行く理由………  命: 同情?  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(診察室の奥またはナースステーション、総合案内(もしくは料金精算所)の奥に管理されてますよっと)  環: ぶっちゃけ、我々は無関係ですからねい  GM: 雑魚の月兎でも一対一なら負けやしないレベル  矢袋: 鎧武者いるですから、一発思考探知して欲しいと思うですが・・・・  レイ: もしくは、かぐや姫が帰るの嫌がって帝に味方してるとか…うーん  環: でもそれを言うとGMがショボーンってなる予感です  レイ: それは余り無いかなぁ  GM: いや、ネットワークの依頼だけ果たしてもらっても構いませんがw  命: 少なくとも帰りたくはなさげ  矢袋: 犯人を捜せ、でしたっけ?・・・あ、あれ?  GM: その頃の香織「…おい。あいつらはまだ帰らんのか」>鎧武者を見つつ  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(だいたいどんなセッションかはわかった)  GM: その頃のマスター「困りましたね」きゅっきゅっ  命: 犯人は月うさです、で済んだ気分だったな  シャル: うさたんがストーカーしてたです<どんなセッション  矢袋: うさたんsは全滅で・・・鎧武者sも多数死亡で・・・あ、あれ?  環: その頃のマスター「やはり刑部様辺りに引き渡してしまいますか」  GM: w  レイ: 蕎麦代踏み倒されかけました<どんなセッション  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(BBQの使用後炭かたしてきますね)  GM: てらーすw  レイ: いってらっしゃい  命: あんまどっちにも味方する気が涌きませんw  矢袋: 降りた途端に全滅させられたなら・・・誰が鎧sを・・・・  環: 寺  命: いってらーw  シャル: いいなBBQいてらー  GM: 状況整理しますか  矢袋: いってらっしゃい  GM: 月兎は降下後、待ち伏せていた…これは別に不思議でもなく、毎年恒例…鎧武者達を殲滅。  シャル: どっちの味方ってワケじゃないけどとりあえず見届けるかなって感じだなぁ  環: そう言えば、鎧武者の武装に矢てあったのかな  GM: そして、街を探し回ります。で、公園でかぐやを発見したんですな  矢袋: ふむ・・・  命: 確か伝承では矢をいかけていたが……決めつけるのもアレか  GM: あなたたちが捕まえた鎧武者は持ってませんでした。いや、取り出してなかっただけかもしれんですが  命: あー。その時点で妖怪見てるんだなこの子  矢袋: 囮だった可能性もある・・・かな>かぐや姫  環: とりあえず蕎麦屋に連絡して、うさタンsの遺体に刀傷があったかどうか確認してもらうか  GM: ぶっちゃけそのとおり>妖怪見てる  命: すっかり意識の外だった  矢袋: もう、知ってるといっていいのかなぁ  GM: 赤野『刀傷ぅ?…ああ。おい、四夜ー。ちょっと奥のホトケさん方見てきてくれ』  レイ: やっぱり、予め知っていたか、だれかが教えたのか  レイ: それで、姫が帰りたくないで協力をしているとか…  矢袋: ・・・バイク男か、怪しいのは  GM: 赤野『…そか。あー。あったみたいですわ。ホトケさん、矢傷と刀傷でずたぼろ』  環: 「思うに、今から素直に状況を説明したらいかんのか」>うさタン  GM: 月窪「そのつもりなんだがな。12時を過ぎんと、隠れ里に帰れんのだ」  環: 「なるほど、情報感謝する」>蕎麦屋  GM: 赤野『はいな。まぁ、また蕎麦くいに来てくださいな』がちゃ  環: やはり相手は鎧武者だけで、頭数がおおかったと考えていいのかな ---21:04 フィオナさんがやってきました---  GM: 月窪「出来るだけ長く家族と一緒にいさせたいと思っただけだ」  シャル: ばわー ---21:04 【フィオナ】から【フィオナ(見学)】になりました---  矢袋: こんばんわ  命: こんばんはー  GM: ばわっすー  レイ: こんばんはー  フィオナ(見学): こんばんわー。  環: こばわーん  GM: さて。他に調べたりは無いかな  GM: では、12時寸前まで時間を進めますよー  命: 説明したら直ぐに帰らないと駄目…?なのか  GM: そんな感じです  GM: もう一日オーバーしてるわけですし  矢袋: 今のかぐや姫(現役)はすでに死に掛け?  シャル: 偽うさたん「もうこの子は駄々こねて!帰るわよ!」耳引っ張って引きずり  環: おばちゃんになって里の住人が萌えなくなったとか<現役  GM: ていうか、引退間近。死ぬわけではないですが  矢袋: かぐや姫にもうさ耳が・・・(違  レイ: いやな理由ですね<萌えなくなった  矢袋: w  シャル: いや、素耳  命: w  GM: 外見上は年を取りませんが  GM: 老衰はしていくのですよ  GM: って、おいおいw  矢袋: ちぇ>素耳  GM: じゃあ、時間進めますよー  環: きゅきゅっと進めますか  GM: そろそろ12時という時刻。  矢袋: ほかにする事は・・・  シャル: さくさくっと  GM: すっかり月もお空に上りました  命: 有るような無いような  シャル: 灰籐を跳ねときますか>他にすること  命: PL的には思いつくがキャラとしてはやらない  矢袋: 「・・・・うーさぎ・・・うさ・・・ぎ・・・・なにみ・・・・て、刎ねる・・・・♪」  GM: 上月家の居間の灯りは消えて、部屋の灯りだけがついています  命: 彼氏全然調べてないしな  環: 「そろそろ時間だが、説明に行かなくていいのか?」>うさタン  GM: 月窪「…十五夜お月様、見てはーねーる、っと」なんとはなしに続けて。  GM: 月窪「…ああ」  レイ: 腕時計を見つつ「……そろそろなのか?」>月窪  環: 帝がアパート住まいなのは嫌なので、あえてノーマークで!  GM: 月窪さん、凄い気がすすまない感じです。っていうか環さんは激しく分かるか。  矢袋: w  命: w  GM: 月窪「…そろそろだよ」  GM: w  矢袋: 「・・・いって・・・らっしゃ・・・・・い・・」  GM: 月窪「…じゃ、行ってくる」  GM: ドアを開けて、上月家に向かいます  環: 私も車外に  レイ: 「やれやれ、1人の女性は今までの世界を捨て、新しい世界を手に入れました。・・・・・・か」なんとなく呟きつつ  命: 出て見てる  GM: まぁ、ちなみに。命は窓から見たから分かるだろうけど、ささやかな誕生パーティーとかやってましたよ  環: なんとなく空を見上げてみたり  GM: >上月家  GM: 美幸さんのね  矢袋: えー、妖怪に戻っているのでうかつに出れません  環: 誕生日て、明日では〜?  命: ぶつぶつぶつぶつ  環: 今日誕生日だったのかよう  GM: 今日よ今日。一日オーバーしたわけですし  命: 行っても詮無いと環ぃに言われそうなことを延々と  GM: 月窪さんがインターホンをぴんぽーん  環: 夜中に迷惑だな(笑)  レイ: 「…随分と義理堅いんだな…」インターホン押すのを見つつ  命: 12時過ぎにw  GM: 出てきた奥さんを、月窪さんが妖術で眠らせます。  環: ハァハァ  矢袋: 「・・・・・寂しい・・・・かな・・・・やっぱ・・り・・・・家族・・・・だも・・・・・んね・・・」  GM: 続いて出てきた旦那さんも誘眠。  命: ぐるぐる  シャル: 奥さん「どなた〜?」うさたん「うっさたんで〜す♪(σ・∀・)σ」  シャル: 偽忘れたw  GM: で。しばらくすると、美幸が降りてきます  環: 旦那はあんまハァハァじゃありません  矢袋: 軽っw  GM: 月窪さんは、何か色々と喋っています>美幸  レイ: 超反射ON  環: 奥さん「・・・ええ、なんか表にうさたんとかなのる変質者が、ええ、すぐパトカーを・・・」  命: 此処は十二国記風に お迎えに上がりました と………  GM: オーラ2Lな環ぃには、やりきれなさが全開なのが分かるが  GM: まぁ、しばらく話していると  矢袋: 能力全開放  環: 「・・・・・・・・・・・ふん」  GM: ゆっくりと美幸さんが頷いて  命: ………駄目だ、景麒て柄じゃないな  GM: 奥さんと旦那さんを部屋まで運んで。美幸を連れて、月窪さんが出てきます  命: あら、あっさり・・・  シャル: やっぱ覚悟してたんかね  レイ: おや?  GM: 月窪「…後始末は、後で仲間にやってもらう」  矢袋: む・・・何事もなく・・・・すんなり過ぎるような  命: 美幸さんの感情は?  GM: 美幸「……」あなたたちのことをどう思ったのやら。ぺこりとお辞儀をして。  環: 感情みるみる  環: なんなら感情感知とか使っちゃう  矢袋: 妖怪のままですが「・・・・・・・・・・・・・・・・」ぺこ  命: 何となくやりきれないフェレット:ぺこ  GM: 何となく、喜んでいそうな感じです>オーラ  シャル: じーと眺めてます  環: かぐや姫の人とめを合わせて  GM: 感情感知どぞ ---21:15 環 が3D6を振りました 4+4+5=13---  シャル: 喜んで?  環: なんとか成功、威力3  矢袋: 一網打尽だぜ、へへ?  環: 「・・・・・・・・あなたはそれで良かったのか」>かぐや姫  GM: んー。やっぱり喜んでいそうな感じ?  命: んー?  GM: 美幸「……ええ」少し微笑んで。  矢袋: 家族嫌いだったとか?  環: 「いや、それならいいんだ、幸せにな」  GM: 命さんには、とてもそうは思えませんでしたが  命: 「寂しくはないの?」  命: 感情見続けてー  GM: 月窪「…迎えがきても平気な場所、か。…あの公園くらいかな。嫌な場所だが」  GM: 兎がやられた場所な>あの公園  GM: 美幸「寂しい、ですけど。しょうがないことですし」  命: ……待ち伏せ?  矢袋: かな  命: んー。  シャル: あの公園、しかないっぽいか  矢袋: 一度やって成功してるぽいし  環: あまり聞くのもうさタンに酷かなと思って  GM: 美幸は、くすと笑って。「…行きましょうか」>月窪  シャル: 時間もバレてるし場所もバレてるときたもんか  命: …………うさタンはちょっと可哀想と思ってるが  シャル: 笑って?  命: あんまなぁ  GM: 月窪さんは黙って頷いて、移動。  レイ: 「最後まで見届けさせてもらうぞ」>月窪  矢袋: やっぱり、一網打尽だぜ、へへ、か?  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(・・・(何)  環: 動けなくなるのは地上だけっぽいしねい  命: 「彼氏の人は?もう会えなくて寂しくない?」  GM: 月窪「…勝手にしろ」先ほどと同じ言葉ですが、どうにも…なんつーか、力が抜けてます。  命: これでも変わらずかな  シャル: さーうさたん可哀想ゲージ上がってきたぞー  GM: 美幸「………しょうがないこと、ですから」  環: まだ嬉しい感情のが上かな  GM: そのように見えます>環ぃ  命: 二重人格?  GM: 月窪は美幸を連れて、公園までてくてく。  矢袋: 思考を読める人・・・いませんか?  GM: ついてく?  矢袋: ついてきます  シャル: 読めるよ  命: 衣を着せかけると人の心はかき消え………だったか。  シャル: 読んでみよか?  レイ: 超反射を維持しつつついていきます。  矢袋: どうも気になるです・・・お願いできませんか?  命: ふよよ  シャル: んじゃ美幸さんの思考探知OK?  GM: どぞー  命: あー。ドア開いてたら ---21:20 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+1+1=5---  命: 中見てみるw  シャル: 惜しい  矢袋: あ  環: にょわわ、惜しい  命: 偽物説もw  シャル: 9成功  矢袋: クリじゃないか・・・  命: 惜しい  GM: 暗いですなー。別段誰もいないです  シャル: 実に惜しい  環: あ、しまった  シャル: んに?  環: こいつ、オーラ隠蔽持ってるじゃん  GM: 接触できました>シャル  シャル: がびょん  矢袋: あ  環: そりゃ感情読めんわ  命: そだ、隠せる  GM: 気付きましたか(笑  矢袋: ちちぃ  GM: シャル、もいっちょどうぞ ---21:21 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+6+1=9---  矢袋: 確か、思考探知にもボーナスでしたっけか  GM: いや、思考探知にボーナスはないですけど  シャル: 5成功ですかそうですか  GM: 『月の隠れ里、か。どんな世界なのかな。お父さん、お母さんには…悪いけど。しょうがないことだものね』  GM: 以上、美幸思考。  シャル: うにに  シャル: 好奇心?  矢袋: 表面を偽る事は可能・・・か  命: んー。  レイ: うーん…  GM: 好奇心と憧れみたいな?  環: 接触に気づいていれば表面思考を偽ってるかもしれないしね  シャル: また凄い勢いでアテならんな  環: 感情が読めれば嘘かどうかも分かりそうなものだけど  矢袋: 演技派め  シャル: 一応感情もあるけどねぃ  命: P絆:ここではない何処かへの憧れとも……思えるが。  シャル: 隠されるんじゃ読んでもなぁ  環: 感情はあかん、オーラ隠蔽で隠されちゃう  命: 両親に彼氏。ちょと引っ掛かること  シャル: ホントに惜しい。クリ何ででんのだここで  矢袋: 動揺を誘う、とか?  命: ……まぁせーらーむーんもあっさり  GM: あー。とりあえず月窪さんと美幸さんは徒歩で歩いていきますが  GM: 車でついていく?  命: 家族より男えらんどったが、アレは男がついてきた所為のよな気も  矢袋: 妖怪の姿なので、車から出られません  GM: せらむんはね  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(対オーラ隠蔽、嘘の見抜き方その1:大切なもの(人)で揺さぶる)  GM: うちの小学校では嫌われていたから。男子に(謎  GM: ←校内放送でセラムンが流れると男子の一斉ブーイング入る小学校でした。謎だ  シャル: 小学校かよ(ぺっ)  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(対オーラ隠蔽、嘘の見抜き方その2:高Lv嘘発見でごり押し)(ぁ  環: いや、うさタンが不憫で、ゆさぶりかけるのはためらわれるのよう  矢袋: バイク男くらいかなぁ・・・  GM: 一番不憫なのは  シャル: うさたん可哀想ゲージ大幅UP  GM: いまだにうさタン呼ばわりなことですがw  ヨゴレ(見学): ゴトーさんですよね<不憫  GM: 名前で呼んであげて!(ぁ  GM: こらw  命: w  シャル: やだ  環: バイク男はノーヘルだったので同情の余地無し  矢袋: それはしょうがありません  レイ: 名前で呼んでるじゃないですか!  シャル: うさたんは一生うさたんです  GM: ノーヘル基準かよw  命: んー。  シャル: へたれ天狗も一生へたれ天狗です  GM: や、あれはへたれでいいんだけど(ぁ  命: 「ねぇねぇ、帝って……知ってる?」  矢袋: 定着してしまったものは覆せません  GM: ん  レイ: へたれ系になってしまうのは、G−GM故…  GM: 美幸「…帝?」振り向き。  GM: 美幸「さっき聞いたわ…私を狙ってる、って」  命: 感知ー?  シャル: シャルまだ集中続いててOK?  GM: もっかい判定どうぞ。 ---21:29 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+5+1=10---  GM: 一分くらいたっただろうから  GM: っぶははははははは!  ATO@仕事中ログ取りのみ: そろそろ時間となんりました〜 っと  シャル: Σ  シャル: おつかれさまー  環: おつでーす  GM: ははははははははははは!  矢袋: 集中力が持つ最大は15分・・・と  GM: お疲れ様でーす  矢袋: お疲れ様でした  レイ: お疲れ様でした  GM: いやー  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)!?!?  命: ?お疲れさまでしたー  命: きっとF  レイ: ??  矢袋: F?fなの  GM: クローズだから信じてもらえるかわからんけど、いや信じるかw  レイ: Fですか?  ATO@仕事中ログ取りのみ: なんだ失敬な人がきたとたん笑い出すとは  矢袋: Fなのね?  GM: Fった(笑  シャル: おいおいw  矢袋: ひゃっほう!流石です!w  レイ: 流石…  ATO@仕事中ログ取りのみ: Fかい(笑  シャル: 流石Gダイス  GM: バリバリ読めます  矢袋: ごーごーw  GM: 抵抗とか全く無いです>シャル  シャル: さくさく読みましょう(笑)  シャル: 奥までどんどん読みましょう♪  ATO@仕事中ログ取りのみ: これはいわゆる一つのグッドタイミングだったんだろうか?  しなっち(チェス部): w  シャル: 毎度♪  レイ: グットタイミングですね。流石アイシャタn(以下いつものなので略  GM: 『…帝、かぁ。かっこよかったら考えないでもないけど。…話では、乱暴そうな人みたいだしね』  シャル: アイシャタソ効果ですねハァハァ  矢袋: ハァハァ  命: ………素?  GM: こんな感じ。  ATO@仕事中ログ取りのみ: さて、そんじゃま落ちるわ。えーっとだ  矢袋: 素・・・なのか  シャル: 帝が勝手にうさたんズ殺した?  GM: 抵抗判定でFりました、ははは  命: 頑張れうさたん?  シャル: 帰宅路頑張れATOパパ  GM: 『……話では…』  ATO@仕事中ログ取りのみ: まぁぶっちゃけカウンタ誰も居ないかと思うと寂しい(笑 が電池や倍から居てとも言えん。ジレンマだねぃ  GM: 『……そうよね、話では』  矢袋: ?  シャル: 「(・・・・どういう事なの?)」続けて  GM: 『まぁ、あれならどうにかなるけどさ』  GM: 『さ、早くつかないかな』  命: あれ……?  環: アレとはやっぱりえっちな事ですか?  矢袋: あれって、なんだろう  レイ: なんだなんだ  GM: 『…にしても』  GM: 意識は、月窪に向いたようです。  GM: 『─邪魔よね』  シャル: うさたんぴんち!!!  矢袋: お、おや?  命: んー?  環: もふもふの耳が?  シャル: あわあわわ  シャル: しっぽでしょう(違)  GM: そして、二人の足は公園に。てくてくてくてく  矢袋: しかし、これを知ることの出来るのはリシャールさんのみ・・・  シャル: 「やばい」とたまきんに耳打ち  命: うさたんの頭上ふわふわ  環: 「なるほど」と耳打たれ  シャル: 「教えてあげないと」>たまきん  環: そういえば、かぐや姫本人の能力ってどんなだっけ  矢袋: 車で、うたた寝?(案外くつろぎ  ATO@仕事中ログ取りのみ: とーりあえず バイバイノシ  シャル: いてらー ノシ  命: ういー。  矢袋: お疲れ様でした  レイ: おつかれさまー ---21:35 ATO@仕事中ログ取りのみさんが去りました------  GM: お疲れさんでした  環: 「そう言えば兎、かぐや姫はもう覚醒してるのか?」  しなっち(チェス部): おつかれ^  GM: 月窪「…ん?」ちょっとどんよりした様子で振り返り。  GM: 月窪「ああ…さぁな。まだじゃないか?」  GM: 月窪「普通は月に着てから覚醒するからな」  命: よそ見した隙に透明なっとこ  環: 「ちょっと気になったんだが、かぐや姫としての能力とはどんな物があるんだ?」  命: 覚醒するときなんか成る?  シャル: 誰かが覚醒の引き金を引いたとか  レイ: 「月窪もおかしくなってないか…?」どんよりしたのを見つつ  命: 二週間前の入院、覚醒かもw  GM: ぶっちゃけ、死ぬ程気が重い>どんより  命: 二ヶ月か、二ヶ月  レイ: なるほど  矢袋: 「・・・んむ・・・・・・・・はふ・・・・・・・・・ま・・・・だ・・・・?」  GM: 月窪「んー…天候を操ったり、精神を操作したり、幻覚を操ったり…その辺りの妖術を使うな。先代は。その気になれば、流れ星を降らせたりもできるらしいが」  シャル: 「流れ星・・・・・」  矢袋: 10レベルソーサラー・・・  GM: 直接攻撃系妖術な。  命: 何個か落ちたっけ……  レイ: 「素子、変身一時的に解除して。歩いてついてくぞ」窓コンコンと叩きつつ  GM: 自分以外の。  命: 兎が降ったと思ってばっかいたなぁ  環: 「ほう、流れ星を、昨日の流れ星は先代が降らせたのか?」  矢袋: 「・・・はい・・・・・・ん・・・しょ・・・」人間変身ー  矢袋: 4秒待って信頼判定・・・ふふふ・・・14以下か・・・  GM: 月窪「…ああ。あれは先代が部下達を地表に送り込んだんだ。流れ星としてな」瞬間移送の妖術。  矢袋: 「・・・・あの・・・・・手・・・・つな・・・・・いで、、も・・・・・・」もじもじ  シャル: ち(何  命: んー。  シャル: どーっしても八卦さんはレイを炉にしたいんだな?  環: ならやはり送り込んだ瞬間にやられたと見ていいのかなぁ  矢袋: 隠れ里はやっぱり高いところに在るのかなぁ?  命: なんだろ、何が足りないやら  環: 「それで、送り先は選べないのか?」  レイ: そう簡単にロリ属性にできるかな?このアイシャタン(*´Д`)ハァハァの男に!  GM: 月窪「指定はできるさ」  矢袋: や、最近はなんか父親でもいいかなー、とw  シャル: アイシャタソ(*´д`)=эハァハァ友の会(謎  環: もう一度確認ですけど、うさタンsは転送直後にやられてましたっけ?  矢袋: さあ、こぶ持ち男に大変身ですよ!  GM: 直後じゃないッスよ  シャル: アイシャタソも今シャル抱えてますけどね(ぽそ)  矢袋: しばらく探してましたよね?>うさたんs  GM: ですな  GM: で、公園で一網打尽です  矢袋: ・・・あれ?  命: そこにこの子は居合わせてたはずだがなー  矢袋: 一緒に行動ですか?・・・バラバラに探すのではなくて?  GM: バラバラに探してましたけど  環: バラバラに個別撃破されたですね  GM: 死体が公園に集まってましたからー  GM: そんな感じ>個別撃破  環: わざわざ集めたのか?  矢袋: なるほど、バラバラに罠に飛び込んだのか?  命: かぐや姫は囮だった?  GM: かぐやを見かけて、公園に飛び込んで、矢でどっしゃーな感じでしたなぁ  矢袋: とてもありえそうです  矢袋: >囮  レイ: 今回もこのパターンかもしれませんねぇ。<矢でどっしゃー  命: 帝の部下今生はGJ?  GM: 月窪「…そろそろ公園か」てくてく(リアルのタイムリミットを告げ始めるGM)  命: てやつ?  矢袋: や、化ける、の可能性もありますが  GM: 明日学校だし!朝練だし!(ぁ  命: ゴメンw  環: 「かぐや姫は妖怪の存在を知らないはずだよな」  レイ: 超反射維持してついていってますが、危険性は今のところありませんか?  矢袋: それはまずい、急ぎましょう!  GM: や、どーせまた1時とかまで起きてるでしょうけどね(笑  矢袋: ・・・おーいw  GM: 知力どうぞ>レイ  環: 「そのかぐや姫をみつけて公園に入り、一網打尽になったのまではいいとしよう」  レイ: Σ  GM: 月窪「そのはずだな」 ---21:45 レイ が3D6を振りました 6+2+3=11---  レイ: うわーん!1失敗!!  矢袋: 「・・・・眩し・・・い光は・・・真昼・・・・の・・・ようで・・・・した・・・」わくわく  環: 「その現場を、かぐや姫本人は見て居なかったのか?」  GM: 良く分かりませんね>レイ  シャル: 知力は大事ですね(爽)  レイ: 「おかしいな…」  GM: 月窪「さっき聞いたよ。気絶していたらしい」  フィオナ(見学): 超反射持ってるなら知力は上げようよ(笑)  矢袋: ですねw  GM: 美幸「はい…その日は、何も覚えてないんです」  レイ: 「普通なら、危険かどうか頭にがんがん来るのに…なんだか頭にノイズがかかってるみたいだぞ」  環: 「じゃあ気絶中に勝利側である帝は何故手を出さなかったのだろう」  レイ: だってだって…CPがぁ…orz  レイ: 次でせめて11にしよう。うん  GM: 月窪「………」  シャル: 12本の巨大 ピー 生やしてるヒマあるなら知力上げようよ(何  矢袋: 「・・・・・・・男前・・・・?」>何故手を出さない  レイ: 全くです(何<12本  GM: 月窪「…俺は、かぐやを連れ帰れればそれでいいんだ」  環: 「月が満ちるのを待つにせよ、誕生日を待つにせよ、何故自分の監視下に置かなかったのだろう」  シャル: 「帰る事が出来ればいいですね・・・」  命: このクグツ=エグゼグ=カブトめ  GM: 月窪「それ以上言うな」  GM: 月窪「俺は、かぐや姫を連れかえれればそれで良いんだ。里のために」  GM: ある意味正しいですね>クグツ=エグゼグ=カブト  環: 「・・・・・・・・・・連れて帰るつもりなら」  環: 「考えるのを止めるな」  GM: ついでに月窪の感情。苦悩。使命感。決意。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・」そんなうさたんをじーっと見てます  環: 「帝はその場で確保しなくても、定刻丁度にかぐや姫を確保できるという確証でもあるのか」  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・・あるいは、監視下におく必要が無いか」  シャル: 「果たして貴方がそこまで忠実にならなければいけない程その姫に心の純真さは残っているのかしら」  GM: 月窪「…………」  GM: 美幸も、ただ黙ったまま歩きつづけます。  命: んーむ。  GM: 月窪「……帝が何を企んでいようと。迎えがくれば、平気だ。小規模な『天人の雲』がいくつも派遣される」  環: 「帝が単に自信家なだけなら単なる杞憂だがな」  命: アレはそれかな  環: 「だが、監視下に置く必要が無かった場合は話が変わってくるぞ、なあ・・・・・・・・・・かぐや姫?」  GM: 美幸「…分かりません。私には」  GM: 公園が、近づいてきました。  GM: 後100mも無いでしょう  環: さて、どうしたものか  環: 強引な行動にでるのは環的にはばかられるなぁ、あくまでも部外者だし  命: 先行して公園内を吹き抜けてみようか……  矢袋: 行くしかないのかなぁ  レイ: 「全ての可能性を否定するな。里の命がかかっている役目を担うお前は、それを果たす為に最善の行動と予測をしろ。」公園内警戒。とりあえず誰か隠れてないかチェック「命。公園内にロクなのがいないか見てきてくれ」  命: そーしよう  GM: 公園内ですか。  シャル: シャル組み付けんからのう。ふぉっふぉっふぉっ  GM: 視覚かな。見て回ってみてください  命: 里のためとか言う単語は嫌いな単語ベストテンに入るんだが………まぁいいや ---21:55 命 が3D6を振りました 6+5+4=15---  命: 駄目……  GM: ん、オーラ嗅覚あるか?>命  命: 1失敗  命: あるねw  GM: ちょっとかいでみそ  命: 嗅いでますが  GM: 嗅覚判定どうぞ ---21:56 命 が3D6を振りました 2+2+3=7---  GM: なんかそこらの茂みから妖怪の匂いがする気がせんでもない  シャル: 偽命「くんくんくん。不幸のにおいがする」  命: 7成功  矢袋: w  命: 戻ってきて……無言てあったっけ  命: みんな  レイ: 無いです(どーん)  矢袋: ないです  シャル: 持ってるよ  環: 私は無言無いぽ  シャル: だが敵にも聞かれる罠  命: 口で言っちゃうか。  GM: その場の無言持ちには全員聞こえますねぃ  環: かぐや姫が無言持ってたらちょと危ない  命: どーせだ  矢袋: 背中に指で・・・  命: ひそひそと  命: 耳元の透明。  命: 「茂みから妖怪の匂いがするわよ」  GM: 誰の耳元。  命: 「……そこらのね」  命: んーと、環ぃかな?  GM: 丁度、公園を囲む感じですな>おーら  環: 「・・・・・・・・・・」  命: うさたんはうさ耳だから聞こえるかな  環: こっちからもオーラ感知できるかな  GM: 指向性だから、注意向けてないと。  命: 公園囲んで  GM: 環ぃ、視覚どうぞ ---21:58 環 が3D6を振りました 5+5+2=12---  命: 、と言うところまで言うか  環: 3成功  GM: 50mほどに近づいた公園。茂みの中に、ちらちらとオーラが見えた気がします  レイ: あ。私もオーラ感知持ってるんだ ---21:59 レイ が3D6を振りました 1+5+4=10---  環: 「兎、気づいているんだろ」  レイ: おぉ。久しぶりの成功(ガッツポーズ)  GM: 月窪「……」  矢袋: 「・・・?」  GM: 美幸「…何をですか?」  環: 「自棄になる気持ちは分からないでもない」  GM: 残り、40m。月窪は足を止めません。  環: 「だが、お前の背負ってる物を見つめ直して、もう一度考えてみるんだな」  命: 「兎天人、自殺する気?」  GM: 残り、30m。  レイ: 「お前の部下は何の為に命を落としたんだ?」  GM: 月窪は、ぴたりと足を止めました。  GM: 美幸「…月窪さん?どうしたんですか?」  矢袋: 「・・・?・・・・兎・・・さん・・・・・死んじゃ・・・・う、の?・・・・」  GM: 月窪「…………子供の頃。こう、思ったことは無いか」  シャル: 「貴方が死んだら里の全員死んじゃうんじゃない?」  GM: 月窪「……かぐや姫を迎えにきた、天人。あいつらがいなければ、竹取の翁も、帝も、悲しみはしなかっただろうと」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」黙って聞き入りましょう  GM: 美幸「…月窪さん?」  GM: 月窪「……馬鹿だな。その天人自身が、そんなこと思ってどうするんだ」  シャル: 「里の崩壊を貴方の感情的な一存で決めていいのかしら」  GM: 月窪「…分かってるよ。………気の迷いだ」  GM: 美幸「………」  矢袋: 「・・・・・でも・・・・・かぐや姫の・・・・本当の・・・・・両親も・・・・・とっても・・・・寂しかった・・・・・と・・・思う・・」  環: 「迷うさ、生まれる前から決められた事に従って生きるなんて、なかなか出来る物じゃない」  GM: 月窪「……すまんな」月窪はそういうと、ポケットにねじ込んでいた缶コーヒーを取り出して。  GM: ぷしゅ、っと開けて。一気に飲み干します。  GM: 月窪「……目ぇ覚めたよ」  GM: 美幸「…………」  GM: 月窪「…俺が死んだら、とか思ってたのは事実だ。だが、かぐや姫も…納得してくれたのに。こんなこと言ってるわけにはいかんな。里の皆の事も」  GM: 美幸は、黙ったまま。ゆっくりと、公園に向けて歩み続けます  環: 止めるか、かぐや姫  環: 手を掴んで  GM: 近寄ろうとすれば  シャル: 「姫、貴方も今帰らなければ里が消えてどうなるかくらい判りますわよね」釘刺し刺し  命: ふわわん「納得してる?」立ちふさがってみる  環: ただ、かぐや姫の体力が50とかあったらピンチ(笑)  GM: 美幸は、たっと走り出そうとして…命がきたか。  シャル: うひゃー何て力持ちさん!  GM: 美幸「っ」  矢袋: 「・・・・あ・・・・待って・・・・・・ま・・・・て!・・・」  GM: 月窪「…かぐや姫?」  環: 「お前も帰りたくないなら何故そう言わない」  命: 顔に絡み付くぞー前が見えないゾーくしゃみ出るゾー  シャル: 毛がw  矢袋: 追うでしょう、ここは  矢袋: w  環: しかもイタチだからくっさい?  シャル: かなりくっさいぽい  命: 毎日洗ってますw  シャル: でも手入れ頻回だからw  シャル: 妹だけ(ぽそ)  GM: 月窪「…おい、どうし…」 美幸「…」  GM: w  矢袋: w  シャル: 兄2人は相当臭いと思われ  GM: 美幸「…だって」  環: いやあ、アレは攻撃手段みたいなもんだから(笑)<くっさい  レイ: マシェーリのリンス臭につつまれてもくしゃみ連発しそうだ…  命: 特徴でないので臭くないですw  GM: 美幸「どうしても、連れ帰ろうとすると思ったから」  シャル: 偽巻き付かれた人「ひぇ〜っぷしっ!!」  環: 肛門腺除去手術をしないと♪  矢袋: 「・・・・・・・・どう・・・したんです・・・か・・・・・?・・」  シャル: 手術してもくっさいよフェレット  GM: 月窪「…嫌なら、そう言ってくれれば…」  GM: そう言いかけた月窪の言葉を遮って  環: 偽環「さあ、ケツをだせ、さあ、さあ!」  しなっち(チェス部): くさかったら臭いでばれちゃうじゃないかw  矢袋: 環さん・・・w  シャル: 「今貴方うさたんの話聞いていたわよね。そして戻らないと里がどうなるか何百人が命を落とすか聞いたわよね?」>かぐや  GM: 美幸「─知らないわよ」  GM: 美幸「そんな、隠れ里なんて知らないわよ」  環: 「・・・・・・・・・確かにお前には関係無い事だろうな」  命: 「……全体主義なんて大嫌い、………でしょ?」  GM: 美幸「何で、そんなやつらのために」  シャル: 「凄い身勝手よね。伝説に聞いたかぐや姫の綺麗な心はどこ行ったのやら」  GM: 美幸「私が、そんな場所に行かないといけないのよ」  環: 「そう言うな、お前だって急に必要だからという理由で知らない所に連れて行かれたら嫌だろう」>シャル  命: かぐや姫は帝に頼んで兵を出しましたw  GM: 美幸「…私、そんな風に納得できない。絶対、嫌だから」  シャル: よく連れて行かれてまーす♪  GM: 月窪「…か、ぐや姫」  GM: 美幸「だから」  環: 「だからといってだまし討ちはどうなんだ?」  シャル: 「自分が大事だから何十人既に殺してこれから何百人殺すワケね。凄い姫様だこと」はっ  GM: 美幸「─うるさい…うるさい、うるさい、うるさい!」  GM: 月窪「お、おい、かぐや姫…」  矢袋: 「・・・・美幸・・・・さん・・・?」  GM: 美幸「─邪魔なのよ!」 ---22:15 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+5+1=12---  GM: 美幸が叫んだ瞬間。  GM: 衝撃波が発生し、月窪を直撃します  環: 「兎!」  矢袋: 「・・・・・・・何・・!?・・・」  命: おお。 ---22:16 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら8D6を振りました 1+2+3+3+6+4+2+2=23---  環: 月に代わって、おしおきよ?  GM: 月窪「がっ…!?」  矢袋: 制御できない、かな  シャル: 「・・・・なっ!!」  命: 「わ、兎天人」  シャル: 「アンタ、あんだけあんたの気持ち思って悩んでくれたうさたんに何て酷いことするの!?」  GM: 不意を打たれて弾き飛ばされ、蹲ります  矢袋: 「・・・・・兎さん・・!・・・」  環: 「落ち着け」>かぐや  GM: 美幸「─知らないわよ…なんで私が」  環: 「兎、かぐや姫は里から出る事は出来ないのか?」  GM: 美幸「─帰らないといけないのよぉぉ!」  命: 「そー言うの、嫌いじゃないんだけど……なんだかな、同情しちゃったみたいね……兎天人、無事?」  GM: 月窪「ぐっ…い、一度里に入れば…長期間外に出るのは…危険だ…」  GM: 月窪「何とか…かぐや姫、止めろ!俺は…」  環: 「なるほど、その長期間とはどれぐらいなんだ?」  GM: 月窪「…月が出る頃には、戻らないと…長くて半日だな」  GM: 美幸さん、今にも次弾を放ちそうな勢い  矢袋: 「・・・・・えと・・・・斬る・・・?・・」  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(月の里とかいう遠いとこの住人どもを見捨てるか、はたまた一人の少女が築き上げてきた全てを捨てさせ、月に監禁するか?)  シャル: 「斬っちゃダメよ素子ちゃん。死なせたら里が壊れちゃう」  環: 戻らないと危ないのは兎さん?かぐや姫?  GM: かぐや姫ですね  矢袋: 「・・・はい・・・・・じゃ・・・・殴・・・る・・・・?」  命: 偽?「意志の疎通の不均整が争いを呼ぶ……ムツカシイ」  シャル: 偽「ダメよ。GMがGだからいつファンブルして勝手に死ぬかわかんないから」  環: 「・・・・・・・・・・・・・・まあ信じろと言う方が無理かも知れないが、そういう事だ」>かぐや  GM: 美幸「…だからどうだって言うのよ」  矢袋: 嫌がってるのを連れて行って、かぐや姫として機能するのかどうか  GM: 機能はしますねぃ  環: 「里の者の為にも、お前の為にも」  命: 「半日ごと帰ってくればいい?」  環: 「一旦戻ってやってくれ、頼む」  レイ: 「……なんで私が。なんで私だけが…か。」自分の腕を見つつ「俺を持った奴らも良く言ってたな…」  シャル: 「里が崩壊して、その後かぐや姫は生きていられるの?」>うさたん  環: 膝をついて頼み込んでみよう  命: あ、会話ターム成るんだったら、うさたん治すよ  GM: 美幸「─そしたら、二度と出さないつもりなんでしょ」>一旦  GM: 月窪「…ああ。だから、あんな馬鹿なことを考えたんだ」>シャル  GM: 治療はどぞ。  命: 半日ごと、帰れるかうささんに聞いてみるけど  GM: 負傷はさりげなく16点と少なめだが  環: 「保証する術は・・・・・・たしかに無いが」  レイ: 意外と硬いですねぇw ---22:23 命 が3D6を振りました 2+4+3=9---  命: と、修復ね  GM: 美幸「あいつが言ってたもん、帰ってきたかぐや姫はいないっていってたもん」  命: で、5点  環: 「あいつ、とは?」  命: 更に治癒  矢袋: 「・・・・あいつ・・・・?・・・・だ・・・れ?」  シャル: 「産まれ持った運命・・・(くまたんをきゅっと抱いて)」 ---22:23 命 が3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: ダメージ11、と。残り61まで回復  命: 失敗、  GM: 美幸「帝…」  命: 会話中なら問題ない  命: もう一度  環: 「兎の言うことは信じられない、でもそのあいつの事を信じられるという保証は?」 ---22:24 命 が3D6を振りました 5+5+4=14---  命: ………  GM: そう言うと。  矢袋: 命さん・・・w  環: なんだかいい目  GM: 美幸は、薄く。薄く笑います  矢袋: 「・・・?」  GM: 美幸「─嘘、つけなくしてやったもの」  命: どうも兎向けの薬じゃないみたい  シャル: うわぁ。サイコだなぁ  環: 狂気か ---22:24 命 が3D6を振りました 4+1+3=8---  命: よ、漸く  矢袋: 「・・・どう・・・・やって・・・?」  GM: 突然覚醒して、しかもそこに丁度良く帝があらわれて色々吹き込まれたら  GM: 錯乱くらいします  環: 正直辺りを植え付けても、意志判定で嘘ついてくるぞ(笑)  命: 10点治す  シャル: 「つくづく、こんな姫を持った月の里の民が可哀想」ぽつり  GM: ちなみに魅了です(笑  GM: ダメージは1点か。  矢袋: なるほどw  GM: 月窪「…助かる」  環: 一茶を魅了しても、普通に嘘つくと思います(笑)  GM: 知らんw  シャル: 茶釜ダマレ  命: 「……帝王学学ばせたわけじゃなし」  命: w  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(私的にはかぐや姫の味方をしたいところだ)  環: 故に魅了だけではあてにならない!(ずがーん)  GM: この錯乱は一時的なものとはいえ  環: 私的には命がかかってると言われればそっちの味方をせざるを得ない  GM: やはり。通常の思考はできませんな…まぁ、力を手に入れたゆえの、というのもあるかもですが  命: 「どちらが可哀想か、……まぁ、いいわ」  GM: 月窪「…くそ」 ---22:26 リィトさんがやってきました---  環: 死んじゃう方が可愛そうです♪  シャル: ばわー  環: こばーわ  GM: ばわっす  矢袋: こんばんわ  リィト: こんばんわ  命: こんばんはー  レイ: 「やれやれ…どっちもどっちと思うがなぁ…」頭ぽりぽり  レイ: こんばんはー  ヨゴレ(見学): こんばんわ  GM: 美幸「…そうよ」 ---22:27 【リィト】から【リィト(zzz)】になりました---  シャル: 「つくづく、姫様は人を見る目無いみたいですわね」  GM: 美幸「そうよ、どうすればいいかなんて」  命: 将来里滅ぼしに行く気満々の子に言われても ---22:27 【リィト(zzz)】から【リィト(見物ちう)】になりました---  GM: 美幸「月の里なんて…なくなっちゃえばいいんだから」  GM: 月窪「─!」  シャル: うさたんキレた?  矢袋: 「・・・・・それは・・・・・いっちゃ・・・・駄目、・・・だよ・・・・」  環: 偽「仕方ない、軽く脳の神経でも傷つけて・・・・・」  シャル: 「アンタその言葉がどういう意味持ってるか判って言ってるの?」哀れみの目で  シャル: サイコな医者が居ます先生  ヨゴレ(見学): 偽桐峰「とりあえず麻婆を食べて落ち着け」  シャル: 久々だな麻婆w  GM: 月窪「……俺だって…」ゆらめくように。手の中に、杵が現れます。無意識なのでしょうか。  命: 麻婆がw  GM: w  GM: 麻婆かよw  矢袋: w  矢袋: 「・・・兎・・・・さん・・?・・・・」  しなっち(チェス部): こんばんは〜(遅)  フィオナ(見学): 偽月窪「俺だって麻婆が喰いたいっ!」  環: 「兎、今自分が何を考えているか、理解しているか」  GM: 月窪「…俺だって……こんな選択したくねぇよ……」  命: 「落ち着く兎天人」  環: 断言された!<落ち着く  ヨゴレ(見学): 偽「だから双方共に麻婆を食うがいい」  シャル: 「うさたん、貴方の行動で里がどうなるか決まる事忘れないでね」  GM: 月窪「…っ!」がん、と音を立て。杵を打ちつけられた道路のアスファルトが、砕けます。  矢袋: 「・・・駄目・・・・駄目・・・・兎さ・・・ん・・・・・・・だ・・・・め・・・・だよ・・」  GM: 月窪「あいつらが、浮かばれねぇじゃねかぁっっ!!」  GM: がん!  GM: がん!がん!  環: 「お前がそういう選択肢を選んだなら仕方ない、我々はあくまでも部外者だ」  GM: 二度、三度と。  シャル: ここでGがFって自分の頭打ち付けるとかな  GM: 砕け、砕け。  環: 茶釜「・・・・・・・・・・も、もっとぉ」  矢袋: お餅お餅  命: どこから涌いたw  シャル: 何か居る!  GM: w  矢袋: 偽がないです先生w  ヨゴレ(見学): 地面から沸いたのでしょう  GM: 美幸「…何よ、こいつ」  ヨゴレ(見学): 一茶のことかー!<何よこいつ  GM: 違う違うw  環: 「お前は自分のした事が分かっているのか?」>かぐや  リィト(見物ちう): スーパーサイヤ人化?(笑)  リィト(見物ちう): >ことかー  GM: 美幸「私は、今までどおり暮らしたいだけよ!」  環: 「月側、帝側、双方合わせて少なくとも80人ほど死んでいる」  矢袋: 「・・・・兎・・・さん・・・です・・・・・・・かぐや姫を・・・・・・・迎える・・ことに・・・・・悩んで・・・・・た」  環: 「80の命、その重さ、背負ったまま今まで通り暮らせると」  GM: 美幸「……っ知らない、わよっ…そんな…」  シャル: 「更に戻らないと数百の命が消える。それも背負う事になるわね」  レイ: 「姫さんよ。」タバコに火をつけつつ「あんたが今までどおり暮らしたいと言う気持ちは分かる。だがな…こいつの仲間も今までどおり暮らしたい。その希望を持っているんだ。」  シャル: 「貴方が産まれた運命の重さです」  矢袋: 「・・・・・重い・・・・・です・・・・ね・・・」  命: 「…重いわね」  GM: 美幸「……っ」頭を抱えて。いやいやをするように、ぶんぶんと振ります。  GM: 月窪「…姫」  シャル: 「それにかなり昔から自分で判っていた筈でしょう?戻らなくてはいけない日が来る事を」  ヨゴレ(見学): 偽美幸「暮らせるわ。あんな勝手な連中が何人死のうが関係ないし、私は私の『今』を守るためなら、何人だって殺してやる」(怖すぎです  GM: 月窪は、ゆっくりと跪いて。  レイ: 「全ての命は全てに平等だ。だがな、それぞれに役割ってもんがある。こいつの仲間はあんたを迎える役割の中死という結末を迎えた。だがあんたはどうだ?」  シャル: サイコ過ぎます先生>偽  フィオナ(見学): そうかなぁ?(ぇ)>サイコ過ぎ  命: 偽、拍手  GM: 月窪「…………月に…『お戻り、ください』」  環: 全然関係ないけど、せっかく登録したダイスの振り方を使ってない自分に気が付いた ---22:34 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 4+1+5=10---  命: (結構隙)  環: 折角なので振ってみた  矢袋: w  命: w  シャル: 意味無えw  フィオナ(見学): 堕ちてどうする(笑)  GM: 美幸「……何で私が…『行かなくちゃ、いけないの』…っ!」  レイ: 堕ちられても  ヨゴレ(見学): 怖いことは怖いがサイコというほどではないしむしろ全面的に美幸支持( ´▽`)y-~~~  環: 堕ちるか墜ちるか迷ったですけどねい  シャル: 「行かなくてはならない理由は自分で判っていた筈でしょう?それを今更殺めてまで駄々こねるのはどういう事か判っている筈ですけど」  GM: 月窪「…一生帰れないわけでは、無い。半日は戻れる、多少不自由はあるだろうけれど今までどおり暮らす事も全くの不可能では…」  命: ……それを先に言え、先に  矢袋: です  GM: 美幸「月が出たら帰らなくちゃいけない…?それで普通に暮らせって言うの…?」  環: 「いずれにせよ、重いぞ・・・・・・奪った命は・・・・」誰に言うともなく  GM: 衝撃波を放つような様子は、もうありません。  シャル: 「それが貴方の運命です。それでも戻る事が出来るのならまだいいんじゃない?」  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(哀れな少女だのう。そしてなんと身勝手な台詞よ、月窪。自分で言っててアレだなとかくらいは思ってるんだろうか)  環: 偽GM:そのかわり流星が降ってきます  GM: 今は、脅えるように。あなたたちから距離を取り、震えるだけ。  GM: 激しく思ってますな>月窪  環: 一応そういう描写もあったので〜<うさタン苦悩  命: 「……(兎天人に同情しちゃったしなぁ)」(何)  GM: そろそろかな。  GM: 皆さん、どこかからバイクの音。  命: 「……(文句付けずに置こう)」  シャル: 「ほんっと。貴方の為悩み過ぎたうさたんが凄い可哀想」  GM: っていうか公園の方からバイクの音。  環: 一人の自由か大勢の命かを天秤にかけられれば、命をとらざるを得ない  矢袋: バイク男・・・やっぱり帝か  シャル: 出たねー  環: まっはろっどでぶろろろろー  GM: ぶろろろろろ  命: アパート住まいの  命: 帝  レイ: でましたね  環: ぶっとばすんーだぎゅんぎゅぎゅん  ヨゴレ(見学): 甲斐性なしの帝  シャル: アパート住まいノンヘルの帝  ヨゴレ(見学): 不幸の帝  GM: 美幸「…だったら」  シャル: ヘタレの帝  レイ: うわーん。急に帝って言葉が陳腐なものに…  矢袋: 散々な言われようですw  命: 一人の自由支持派はひっそり黙る  矢袋: 「・・・・・・・・?」  GM: 美幸「もう、皆滅んじゃえ」月窪に向けて言い放ち。  環: 半殺しにして拉致監禁しか選択肢は無いのか〜  GM: 公園に向けて走り出します。公園の方からは、バイクのライト。  シャル: 「じゃあアンタ自身も滅ぶのね」  シャル: なさげですなあ選択肢  GM: 美幸と入れ替わるように、バイクから一人の男が飛び降りて、あなたたちの前に立ちふさがります  矢袋: 「・・・・・敵・・・・・に・・・・?だった・・・・ら・・・・・・」  環: 自由にしたって死ぬ者は死ぬんだし  命: 身体が有ればおっけ?  命: なら……舞さんで  環: 「・・・・・何か用か?」>オートバイ小僧  矢袋: 薬漬けにして・・・  GM: 男「…あまり、私の姫を苛めないでくれないだろうか」  レイ: 「ふー……あんたが自由だと思っている道も案外仮初のものなのかもしれないけどな……」  矢袋: 「・・・だ・れ?・・・」  シャル: 半偽「・・・きしょっ(ぺっ」  GM: 男「そして余計な事をいうのもやめてもらおう。彼女は、この下界で、私とともに暮らすのだから」  命: 偽「帝……本当にアパート住まいだったのね」  GM: アパートに住まわせた、んですけどね  GM: 近場に。  環: リアルで私の姫とか言ってる奴がいたら確かにキモい(笑)  シャル: 「アンタのせいであんな性悪になったのね」じーっと品定めするように眺めてみる  レイ: キモいですねぇ  GM: 激しくキモいと思います(笑  矢袋: 「・・・下界?・・・・帝・・・・?・・」  シャル: 蹴りますねえ  矢袋: キモです、キモ  命: リアで居たらヒくねいw  GM: 簡単に言えば、この帝が彼女に色々吹き込んだと思ってください  シャル: 思いっきり蹴って踏んでボロ雑巾にします  GM: そらもう月の世界の事をこっぴどく。  環: 「月の里で一緒に暮らせばいいではないか」  レイ: リアルでマジ顔で言われたら…コワッ  GM: そしたら  矢袋: あー、それで・・・  GM: 魅了かけられて  GM: あやつられました♪  シャル: アホですね( ´▽`)  矢袋: アフォですね  矢袋: かぶった  レイ: まぁ共通意見なのでかぶるのも仕方ないかとw  命: まぁ……素魅了掛けられた誰かよりマシ?  シャル: 流石GのNPC  GM: 帝「美幸がそれを望んでいないのだ」薄く笑い>月の里  環: アホだっていいじゃないか、帝だもの みつを  シャル: キモくてアホ  GM: w  命: 妖術なだけマシ?w  矢袋: w  命: w  シャル: 「そう望むようにしたのアンタじゃん」くま包丁で指さし状態  GM: 帝は、嘲笑するように薄笑い。>シャル  命: 「(ため息)立場を違えると……おとぎ話って馬鹿馬鹿しいわね」  シャル: きしょいなあw  GM: 美幸は帝の後方3,4m辺り。バイクに隠れるようにしています  矢袋: 「・・・・・・・・・・」とりあえず、集中です  シャル: 「言ってはおくけど、アンタには誰も遠慮しないわよ」くま包丁ぎらん  矢袋: 4秒待ってね?  GM: 帝「…私を殺せるとでも?」  環: 「おとぎ話から生まれたからといって、おとぎ話に縛られる存在とも限らないからな」  GM: 帝「竹取物語、を知らないのかね」  シャル: 「うぬぼれも程々にね」にっこり  GM: 帝「ふふ」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・」  命: 「……富士山で焼いて置いて欲しいわね」  GM: 帝「私は、御伽話の帝とは違う点がある。何だと思う?」  矢袋: 偽「アフォ」  環: へタレ?  レイ: キモいところ  GM: 帝「─」笑い。>帝  GM: 帝違うよ  シャル: 半偽「キモくてアホ」  GM: 命だよ  命: 「どうも敵対することになったのだし」  環: バイク乗ってるとか、アパート住まいだとか  矢袋: 偽「庶民的」  命: 偽「威厳無いところ」  GM: 帝は、どこからか太刀を抜き放ち。  レイ: 散々な言われっぷりですねぇ  フィオナ(見学): 偽「GM。」  矢袋: 偽「実は炉?」  GM: えーと  シャル: 半偽「甲斐性無さそう。不幸そう」  GM: そろそろ待てや(笑  ヨゴレ(見学): そもそもGMが普通じゃありませんから  レイ: ボコボコですね。この帝(GM)  環: 甲斐性と不幸はGMの問題であって帝のせいじゃないですよう  GM: こらー!w  命: w  シャル: そうだっけ?  矢袋: w  シャル: ああ、そう言われればそうだ(ぽむ)  フィオナ(見学): 偽「女装が似合う所。」  レイ: まぁ、両方ともって所で納得しません?w  GM: 帝「…さぁ、どうする?」太刀を構えます。  GM: てめーーーーらーーーーーーーー!w  命: w  ヨゴレ(見学): 偽「アレログで全ての動きを封じることができます」  矢袋: えと、4秒経ったでしょうかGM?  GM: …う  GM: あ、四秒建ちましたヨ  環: 「で、結局おとぎ話と何が違うのだ」  フィオナ(見学): 偽「蛍女王様なら2発でKO出来ます」  矢袋: 人間変身といてなかった・・・・orz  GM: 帝「─焼かなかった。飲んだ。それだけだ」にぃ。  シャル: 「アンタホント自意識過剰よね。自分のスゴさが全ての人に認知されてるとでも?」鼻でふっと  環: 妖怪に戻ろう、武器の手はどないしょな  矢袋: 妖怪に戻って・・・もう4秒待ってね?  GM: 帝が指を鳴らすと、四体の鎧武者が現れます。  シャル: 素子さん時間かかり過ぎ状態  環: 焼かずに飲んだて・・・・・  矢袋: 「あ・・・・・・」あせあせ「ん・・・・・・・・・・」集中  環: 焼酎の火入れをしなかったとか、そういう事?  命: ないすw  シャル: 焼き畑?  GM: 月窪「…っ畜生!」杵を構え。  GM: おいw  矢袋: えーと・・・不死!?  GM: 月窪「…おい。その男、任せた」  命: 何故か黒山羊さんの歌を思い出したw  GM: 月窪はそういって、鎧武者四体に向かっていきます  環: 要するに不老不死?  レイ: 腕を剣化して「やれやれ…。まぁどっちにしてもやるんだろ?」構えつつ  シャル: 「うさたん、早まるんじゃないわよー」うさたんに言って前に向く  GM: ぶっちゃけ雑魚多いとめんどいので月窪が開いてします(ぁ  矢袋: で、また4秒経ったでしょうかGM・・・(低姿勢  命: w  環: 自慢ではないが、こちらも全員不老だけど  GM: まぁ、ぶっちゃけ>不老不死  GM: うむw  レイ: 十二分に経ってると思いますが…w  GM: 四秒たってますよんw  GM: さてさて  GM: それでは、戦闘です。  矢袋: では・・・信頼をば  環: 殺すか、鎌出そう  矢袋: ってやってもよろしいですか?  GM: イニシアを1Dで。戦闘準備はしていいですよん  GM: おkです ---22:52 矢袋 が死んだ魚の目で3D6を振りました 4+5+4=13---  矢袋: あ、あぶな ---22:52 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 6---  GM: うわ、帝速 ---22:52 レイ が1D6+2を振りました 5(7)---  命: 偽「帝など御簾の影で鵺に怯えていればいいのよ」 ---22:52 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に1D6を振りました 4---  GM: 帝、7です  矢袋: 体力50ー ---22:52 命 が1D6を振りました 6--- ---22:53 矢袋 が死んだ魚の目で1D6を振りました 1---  矢袋: 戦術たして2−  レイ: おわ。同速か。帝 ---22:53 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら1D6を振りました 5---  命: ……鳥香さんかもーん  GM: 敏捷16でしたけ  GM: レイさんが先ですね  レイ: ですね<敏捷  GM: レイ→帝→命→環→シャル→矢袋  矢袋: 鵺きたりやー  GM: じゃ、レイさんどぞ  矢袋: ・・・一番遅い・・・orz  矢袋: 距離は?  命: 白葉んでも良いやーw  レイ: まずは接近して切ります。またの名を能動防御減らし!  GM: 大振りじゃなくていいです  GM: かもーん ---22:54 レイ が3D6を振りました 2+3+1=6---  レイ: ぶ  GM: ひぃ  レイ: クリったw  命: おー  シャル: (゚∀゚)  GM: うはぁん、クリット票どぞ  矢袋: そういえば矢袋さんで戦闘するの初めて・・・  矢袋: w ---22:54 レイ が3D6を振りました 4+4+2=10---  レイ: うわぁ。。。  GM: 確実化かw  GM: かまん ---22:55 レイ が5D6を振りました 3+1+4+4+1=13---  レイ: orz  GM: 低っ!  環: さあ、無敵か、それとも余分に命でも持ってるのか  シャル: (゚∀゚)!  レイ: 13の切りダメージ…orz  矢袋: どんまい  GM: いや、確実化ですから  環: 低いからこそ意味がある、ダメージの確実化♪  しなっち(チェス部): 確実化で増えてないか?  GM: 17?  GM: 防護点は低い。  ヨゴレ(見学): 実は「不老」に15CP払ってます、とか(ぉ  命: 寂しいw  矢袋: ・・・人間かよぅ!w  GM: ざっくー。次、帝  レイ: 17の切りダメージですね  環: 不死ですからねい、とりあえず  GM: 帝「くくく…痛いな」 ---22:56 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+2+3=11---  命: 基本セットで良いという説とか  GM: レイさんに斬撃。  環: ズタボロにされてミンチ状態でもとりあえず死なない、とか  レイ: はいはい受けー  GM: 帝「だが、これでは…死なぬ」  矢袋: ああ、不死者には激痛したい・・・ ---22:56 レイ が3D6を振りました 5+1+3=9---  レイ: 受け成功  GM: ぎぃん。次、命ー  命: んーむ  命: まぁ、斬ってみるか  GM: かまーん ---22:57 命 が3D6を振りました 5+1+5=11---  GM: よけ。  命: あたりかけ ---22:57 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+2+1=6---  GM: うおお  GM: しゅかっとよけた  矢袋: お  命: おのれ  GM: ふふふ。次環ぃ  矢袋: 帝の癖に・・・w  シャル: Gの癖に  レイ: これでG出目マジックの前提条件が揃った!(何  シャル: もしくは甲斐性無しの癖に  環: まず8d妖術発動、そして切り、 ---22:58 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 2+6+3=11--- ---22:58 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 4+4+3=11---  GM: 受けっ  環: 両方成功  シャル: ファンブルカウントダウン(ニヤ ---22:58 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+6+4=13---  GM: げ、無理  GM: かまん  環: わーい  矢袋: 受け一回消費・・・  環: 闇叩き ---22:58 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら8D6を振りました 6+5+1+2+5+1+6+6=32---  GM: うおぁ  矢袋: 高! ---22:59 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら6D6+1を振りました 5+3+4+1+5+1=19(20)---  シャル: うへw  環: こっちは切り  レイ: いいダメージで  矢袋: こちらも高いですね・・・  命: いいねい  矢袋: んー、これは回ってこないかも?  GM: 帝の腹部が音も無く崩壊し、大鎌が袈裟がけに胸を切り裂きます。  シャル: うわはw  環: 「ずいぶんと自信家だな、死神に対して、挑戦と受け取っていいか」  GM: 帝「おお、おお。やるではないか、くくく、はははは」  命: ……赤い珊瑚虫?  命: 偽鳥香偽白葉ん偽ヘタレ天狗「祟ってやるゾー」きっとこの攻撃に弱い。  レイ: 「ヒュー(口笛?)やるねぇ」>環  GM: 帝「死神かぁ…殺せるものなら、やってみてはどうだ?」にやり。  GM: 次、シャル。  シャル: おしゃー  矢袋: ・・・三大大妖w  フィオナ(見学): 偽鳥香「さあ、何か食べ物をよこせ」>祟り  GM: ちなみにぶっちゃけますと  環: そう言われると自信ないなぁ・・・・  GM: 防護点、5無いですから  シャル: おしゃ( ´▽`)  GM: ちょっと頑丈な人間並み? ---23:01 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+5+6=12--- ---23:01 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+4+1=6---  矢袋: さくさくさせますねw  GM: 受け。  シャル: おにょ  GM: クリットかいw  命: おー  矢袋: クリw  GM: クリット票どぞーw  シャル: 後ろクリ  環: これで、不死部分が再生3レベルとかだったら笑います  GM: 今日は激しいねぇw ---23:01 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+2+6=11---  レイ: 武器落としですね  GM: うそん!  シャル: (・∀・)イヒ  矢袋: 刀ぽろん  環: 帝タンピンチ  シャル: ( ´▽`)ノシ バイバイ  命: お、三種の神器w ---23:01 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+4=15---  矢袋: 受け無しかい?  GM: しかも受けれん!(吐血  シャル: いっきまーす2発(・∀・)  GM: 両方どうぞー、しかも太刀落としたよしくしく  矢袋: ごーw ---23:02 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 3+4+3+5+5+4=24--- ---23:02 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 3+1+6+2+2+6=20---  シャル: シャルにしては普通  GM: 帝「ごっ、おっ…くく、くくくくははははは!」  GM: うわ、ごっつ  シャル: 猿島クリ  シャル: 刺しまくり  矢袋: ポロリも在るよ、と(何  環: 次の人、太刀を蹴り飛ばせ〜  シャル: やっぱシャルのクリとなると30行かないと(うんうん)  矢袋: エーと・・・体力50ですがなにか  シャル: 素子にそんな知識無ぁい  GM: 防御をかいくぐった包丁が腹をぶち抜き、次の一撃が拳ごと太刀を弾き飛ばし、わき腹を貫きます。  GM: うおお、なんだこのダメージ  シャル: 「ふん。」包丁振って血払い  GM: しばらく見たことねぇ  矢袋: んーと、蹴飛ばしはどうすれば?  GM: 蹴ればいいです  矢袋: 判定無しですか?  GM: 宣言して。攻撃一回分消費してもらいますが  GM: 別にいらんです  矢袋: なるほど  環: 到底拾いに行けない所まで飛んでいきそう・・・・・  レイ: ほーむらん  シャル: バイ○ンマンの伝説を上塗りしそうな?  GM: じゃ、矢袋さんはけ理飛ばし?  矢袋: えと、では刀蹴飛ばしで・・・ってまだリシャールさんのターンですか  GM: いや、シャル終わりました  シャル: いや。終わってる  GM: じゃ、蹴飛ばしました。太刀がすぽーんっと飛んでいった。  GM: 次のターン。  シャル: ばいばいポン刀  GM: 帝「─来たれ」  矢袋: んで、右の正拳を  矢袋: まだ、ありますよう  シャル: うに?  GM: あ、まだあったか。  GM: どぞ  矢袋: 普通にパンチ ---23:05 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 6+6+2=14---  GM: 格闘で受け  矢袋: あたりかけ ---23:05 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+6=11---  環: そして散歩に出てた小畑の頭にサクッとささる帝ブレード  GM: 喰らいましたー  GM: 格闘は低いのよ、ごふっ  シャル: 流石小畑 ---23:06 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら6D6+1を振りました 6+4+4+1+4+5=24(25)---  GM: 何でやw  矢袋: 25点叩きです  GM: 矢袋のパンチが、背骨ごと胴体を叩き降ります。  シャル: えぐいw  矢袋: ぶんぶん  GM: 何だこのダメージ、みたことねぇ(笑  シャル: キモいから皆本気  環: これで死なないんだから確かに不死かも  GM: 次のターンの始め。  矢袋: キモに手加減する必要なし?w  レイ: ふ………クリで17ってじゅうななってぇぇぇっぇぇぇぇえorz  GM: 「─来たれ」と呼ぶと、刀が手に戻ります  矢袋: 戻っちゃうか・・・  シャル: げ  GM: レイさんどぞ  レイ: 了解です ---23:07 レイ が3D6を振りました 6+2+3=11---  レイ: 普通に命中  命: 八束の剣ほしー  GM: もう、ぐちゃどろのゾンビに近い状態ですけどな  GM: 受け  矢袋: むぅ・・・もったいなかったかな ---23:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+1+6=11---  環: 戻るの増強が付いていたか、ずるいぞ〜  シャル: キモさ100倍  GM: がつんと受けた。  環: 済みません、翡麗さんもキモいです  GM: 帝「まだ、まだ、死なんなぁ!?」 ---23:08 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+5=12---  GM: 治癒の妖術は成功。  矢袋: えと、バラバラになる肉片です  GM: 再生3Lとあわせて…もりもり回復しました  環: にっくき肉片ですね  矢袋: うぬれ  GM: それでも何だこのダメージわw  命: 超高レベル体力と高レベル治癒かな?w  GM: で、切る。環ぃにいこう ---23:09 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+4+3=13---  レイ: ぇー  GM: あたーりー  環: うけーる ---23:09 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 3+6+3=12---  環: むーりー ---23:09 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら8D6を振りました 5+1+3+4+5+6+2+5=31---  レイ: 挑発とか欲しいなぁ…そんな技能ありましたっけ?  GM: 33切り。高っ  矢袋: こっちこなかった・・・バラバラになれないよう  環: 10点防いで23の切りか、34点貰って転倒判定  矢袋: ぽにょさんの新妖怪がそれっぽいよう術を>挑発  GM: 帝「ははは、はははははは!」 ---23:10 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 1+3+2=6---  GM: うおお、たってやがる  環: 今日は転ばなかったよ、環、偉い?  GM: ここでコケるのが環ぃじゃないのか畜生っ  矢袋: w  命: w  GM: 次、命  命: 治す?w  しなっち(チェス部): w  シャル: たまきん偉いね(棒読み)  命: 環ぃに接近  シャル: まあ、GMがGだからねえ  GM: うい。接近で終わりでっか  命: 集中まで行ける?  環: 何故か環だと毎回30点とか一撃で喰らうんだよなぁ  GM: んー…いけていいや>集中  GM: 踏み出しくらいの距離にいたんでしょう。  命: ……らっきw  GM: 次、環ぃ。  GM: 狩野さんとか、イーゼルとか?w  命: あー、遅らす宣言してなかった  命: (汗)  GM: まーいーです。  GM: ←アバウト  環: 鬼を相手にしたときも、妖術自爆で転ばなかったっけ?  GM: ←という名を借りた適当GM降臨  GM: 転んでましたな、確か  GM: って  シャル: そのアバウトさが1ターンキルを(ry  命: 首にでも絡んでるのかな  GM: 俺GMと相性悪かったりしますか?環ぃ?w  GM: とりあえず環ぃどうぞーw  シャル: きっちゃえきっちゃえー  環: よっしゃ、まず8d妖術 ---23:13 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 4+6+6=16---  環: うん、失敗♪  シャル: あぶ  GM: びっくりしたーw  環: 普通に切り  GM: かまん ---23:13 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: 受けっ  環: これは当たり ---23:13 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: ぎぃんと受けた。  シャル: む  矢袋: 受け2回目・・・と  環: わあ  シャル: Gの癖に  GM: 次、シャルー  GM: って  GM: シャルが一番やばいじゃーん、刺しだから(笑  シャル: たまきんの仇はシャル子が晴らしますから(ほろり)  GM: まぁいいや、自信過剰だし(笑)  シャル: (・∀・)イヒ  GM: かまん ---23:14 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+5+3=14--- ---23:14 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+6+5=17---  矢袋: いいんだw  矢袋: あ  命: おあ  シャル: あぶ。1発辺り  GM: よけー ---23:14 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+5=7---  GM: うおおお、よけた  シャル: むか  矢袋: うぬれ  シャル: 「むっ!」かちーん  シャル: ↑次ターン3回攻撃のフラグ(謎  GM: 生命力馬鹿のおかげでよけ高いです、くくはは  GM: 次、矢袋ー  矢袋: どきどき・・・チェンソー回します、ばるるんばるるん ---23:15 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 2+1+2=5---  GM: 帝「どうしたどうした!?」  矢袋: くり・・・  GM: ってアァン  レイ: お  命: おー  矢袋: でも打撃のみー  GM: 帝「それでは我は殺せんなぁ!?」  GM: どぞw  環: 避けられたらピンチですね♪  矢袋: チェンソーキック、パンチともに普通に ---23:15 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 2+4+6=12--- ---23:15 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 5+1+3=9---  GM: 格闘でうけー  矢袋: 両方当たりかけ  GM: って、無理無理  GM: よけ ---23:16 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+6+5=17--- ---23:16 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: あぁん!  命: w  矢袋: わああ  シャル: (・∀・)  環: をを  GM: こーけーたー!  レイ: きたか!  シャル: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM: しかもくーらーったー!  矢袋: 流石ですw  GM: 両方かまん_| ̄|○  環: しかも妖術クリ効果のオマケ付き  GM: 帝「うおあああっ」  矢袋: 表から? ---23:16 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: 表ですな  シャル: やっぱGのGMだね(うんうん)  GM: ひぃ、元から少ない防護点が半減  GM: … ---23:16 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら7D6を振りました 4+5+6+4+5+1+3=28--- ---23:16 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら6D6+1を振りました 2+5+1+1+1+2=12(13)---  GM: 大してきつくねぇやw  矢袋: 28一般切り、13点叩き・・・ひく  GM: …  GM: 端数って切り捨てだっけ?(突然ド忘れ)  GM: >切り  環: 捨て  GM: うい、サンクスです  GM: おおお  GM: ついにマイナスいきました  矢袋: さて・・・次は何してみようかなー  GM: 次、レイさーん  レイ: はいはい。普通切りー  シャル: シャルまで回ってこなさげ( ´▽`)  GM: あぁん帝コケてる ---23:18 レイ が3D6を振りました 4+4+4=12---  レイ: ほい。命中しかけ  GM: 受動ー ---23:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+2+3=8---  GM: 無理無理  GM: どぞ ---23:18 レイ が5D6を振りました 2+2+5+6+1=16---  シャル: ・・・・・・・ダメージダイスが・・・・・  レイ: だーかーらー…orz 16点切り〜  環: そう言えば帝の外見って、変わらない?人間そっくり?  GM: 人間そっくりですな  矢袋: むぅ・・・5Dより低い6D+1・・・orz  GM: えーと…  GM: 死亡判定二回か  環: バイク乗ってきたそのままの格好の帝・・・・ ---23:19 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+4+3=9--- ---23:19 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+2=7---  環: 帝ぽくない  GM: バリバリ生きてます  シャル: たまきんGO  GM: 帝。  シャル: あ、命か  GM: 膝立ち。  環: うむ、さすが不死、そうでなくては  レイ: 一応、帝ですね  GM: 終了_| ̄|○  矢袋: w  GM: 次来い次〜  命: 治れー  矢袋: 軽業とか持ちましょうよ・・・帝ぅw  シャル: 自暴自棄なGMが居ますが気にせず進めましょう  GM: 長期戦を覚悟しやがれー ---23:20 命 が3D6を振りました 6+2+1=9---  GM: 命かまーん  GM: 受動。 ---23:20 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+4=11---  シャル: でかい口をGが叩くと速攻終わるジンクス  GM: 無理無理  命: 治癒はつどう  命: をーい  GM: って、治癒じゃんw  GM: ごめんごめん  GM: 発動しますた  環: 思うに、帝の不死っぷりって、治癒、再生、死ににくさでFA?  命: 10ばかり  GM: ぶっちゃけますと、治癒・再生・超高生命力・+αです  GM: ←最後ぶっちゃけてない  矢袋: +αw  環: どれもビックリするほど地味妖力ですよ!  命: 治った……はず  GM: 直りました。  GM: 次、ちょっと治った環ぃー  命: これで喰らっても後一撃は生きる……計算だが……む?  GM: 帝「死神とやら…我を殺してみよ」くくく。  環: とりあえず〜、普通に妖術、+切り ---23:22 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 2+2+4=8--- ---23:22 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 5+2+4=11---  環: 両方普通に成功  GM: 受けー  シャル: (・∀・)イイヨイイヨー ---23:23 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+2=10---  GM: 無理だー  環: わーい  GM: ダメージどぞ、膝立ちきっついわー  シャル: たまきんとどめGOGO ---23:23 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら6D6を振りました 4+3+5+5+3+5=25--- ---23:23 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら6D6+1を振りました 1+6+6+1+1+5=20(21)---  矢袋: ごごごーw  環: 後ろの方が切り  シャル: 斬りのが少ないてどうよ  環: 6d妖術は無痛です♪  シャル: たまきんの愛ですね>無痛  GM: あ  GM: 治癒忘れてた  矢袋: あw  GM: >帝  GM: _| ̄|○  命: ヤーイ  シャル: グッバイ  GM: 再生の分だけ回復…  環: うん、気づいてた♪  矢袋: アフォ帝・・・  レイ: あーぁ  シャル: 言わない意地悪PLがここにw  GM: …  GM: 死亡判定9回。 ---23:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+6=15--- ---23:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+3+5=9--- ---23:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+6=15--- ---23:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+1=6--- ---23:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+5=12--- ---23:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+2=6--- ---23:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+6=13--- ---23:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+4=9--- ---23:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+6+6=16---  GM: おー。  GM: 生きてる。  矢袋: 死んだ?  シャル: うっわしぶと  命: おしい  GM: 不死というからには。  矢袋: って、17以上!?  環: 「ほう、さすがに不死を名乗るだけはあるな、実に興味深い」  シャル: をのれGの癖に  矢袋: 20は在るのか・・・  環: ま、生命点の5倍行けば死亡ですから  GM: 帝「コ、ゴァハハハ、ハハ、アアアア!マだ、まだ死なナイなぁ!?」  矢袋: リシャールさんの刺しでイッヂマイナー?  シャル: 「( ´ロ`)」  シャル: (・∀・)イッチマイナー  GM: 口の辺りまでぐちゃぐちゃ。肺も潰れ、体はほぼ原型を止めず。  シャル: きもいきもい  GM: シャルどぞー  環: ミンチミンチ  矢袋: 「・・・・・いいです・・・・・・とて・・・も・・・」わくわく  シャル: おしゃー ---23:26 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+1+3=8---  命: 脳狙い?w ---23:26 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+3+3=11---  シャル: あたりかけまくり  環: 今日のご飯は帝バーグ♪  シャル: 食いたくねえw  GM: んーむ  シャル: 狙うとロクな事ないから狙いませんPL的に(何  矢袋: 偽誰か?「ただですか?一体これは・・・まあ、いっただっきまーす」もぐ  GM: 受けよけ ---23:27 GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+1+4=11--- ---23:27 GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+5+5=15---  GM: あかん、無理だ  GM: かまん  シャル: おしゃー ---23:27 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 2+1+6+4+3+2=18--- ---23:27 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 3+4+4+4+4+6=25---  シャル: 最初の低  シャル: 刺し刺し  GM: いったか…?  矢袋: 期待値期待値・・・  シャル: ごーごー  GM: おお。  GM: 死にました。  シャル: シャルダメージ:20以下は低すぎ  矢袋: む、回ってこなかったか  GM: 帝「カッ、ヒュ、カァ、ァァァ」  シャル: ( ´▽`)ノ キルマークゲッツ  矢袋: 「・・・・あ・・・れ?・・・・」  GM: ぐちゃり、と肉塊が倒れ。  GM: …  命: 何か変な生物になるとか  GM: 美幸「あ…あ…」  シャル: 「はん!」包丁の血を払い  GM: 月窪も、その時四体目の鎧武者を叩き殺します  命: 赤い珊瑚虫ー(拘る)  矢袋: 「・・・・ねぇ・・・・・まだ・・・まだ・・・・終わらない・・・・よ・・・ね?・・」肉引っつかんで  GM: む  レイ: 杵…やっぱいかす・・・  GM: 矢袋さんさりげにGJ、知力どうぞ  シャル: 素子ちゃんそればばちいからねー  矢袋: む?  シャル: え?w ---23:29 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 6+2+4=12---  矢袋: 0成功  GM: 再生、続いてますよ  矢袋: うわ  シャル: ギャース  シャル: キモ過ぎ  GM: ほっといたら生き返りそうな勢い  シャル: 誰か燃やす燃やす  環: 「死神の名にかけて、貴様の命はもらい受ける」  シャル: お?  矢袋: 「・・・・・もう・・・・・1回・・・・でき・・・る・・・」  環: 闇妖術(無痛)で  環: 生命の火を消してあげましょう  GM: どぞ。 ---23:30 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 4+3+4=11---  GM: 分かってると思うけど再生の+100%ですからねぃ ---23:30 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら6D6を振りました 3+4+5+5+5+1=23---  シャル: 今日もたまきん美味しいとこ取り♪  矢袋: ひゅーw  環: ひとまず23点  環: ちなみに、素手で触ってだから完全無痛、多い日も安心  GM: 肉塊のほとんどが消滅しますが  GM: …まだです  GM: まだ、びちびちと  レイ: 「ち・・・」思いっきり肉塊に剣をつきたてる  GM: 再生を続けています  シャル: きゃー ---23:31 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 3+6+6=15---  シャル: きもいー  環: わあ、失敗  環: こんどこそ ---23:31 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 5+4+1=10---  矢袋: 「・・・・んと・・・・もって帰って・・・・・いい・・・・です・・・か?」 ---23:31 レイ が3D6を振りました 3+4+4=11--- ---23:31 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら6D6を振りました 4+3+4+2+6+1=20---  環: こんどは20点  シャル: 「汚いからやめようね・・・」>素子  GM: んー  GM: えーと  矢袋: 「・・・・・・はい・・・・・・・ざんね・・・ん・・」  レイ: 「だーめ。ばっちいから」  GM: さすがに生命力の−10倍超えました  GM: 消滅しました。  矢袋: おー  シャル: あーきもかったー  GM: ちなみにダメージ総計  矢袋: わくわく  GM: 394点(笑)  命: おーw  矢袋: ・・・w  シャル: w  矢袋: 生命力30?  環: 「ふん」ぶん、と鎌の血を払い  GM: HP、−198です(爆  シャル: 1ターン目の祭が結構でかかったらしいw  環: そのCPを防護点とかHPに使っていれば〜  GM: それいっちゃ駄目w  シャル: あとファンブルとかな  GM: 生命力18のHP198でしたw ---23:33 アイシャ(丸まってすやすや)さんがやってきました---  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・」残念そうに消えた跡みつめ  GM: やぁ、シャルの攻撃とか  矢袋: こんばんわ  シャル: 「さて」くるっと美幸を見て  環: こう゛ぁ  命: おかっす  GM: 42点、36点とか  シャル: おかえりー  アイシャ(丸まってすやすや): たでま  GM: なめてんのかってダメージが(笑  GM: おかっすw  シャル: え?私なんかしたっけ?( ´▽`)  GM: 刺し、痛杉w  矢袋: お帰りなさい、でしたw  GM: 美幸「…う…」  シャル: もうじき卒業だけどね( ´▽`) ---23:34 【アイシャ(丸まってすやすや)】から【アイシャ(見学)】になりました---  矢袋: 「・・・・?」  GM: ダメージ計算に電卓持ち出したの始めてですよ  矢袋: 美幸さんの方を見ましょう  レイ: おかえりなs……(*´Д`)はぁはぁ…あぁぁぁぁあああああorz  アイシャ(見学): おや終わってないのだね  シャル: 「これで私たちを恨むのはいいけど、里の人達とうさたん達大事にしてよね」>美幸  矢袋: レイさん・・・w  シャル: 戦闘終わったとこw  GM: 美幸「…………」  命: w  アイシャ(見学): レイさんなんだか変だぞ?  シャル: 果てたー!  しなっち(チェス部): おかえり〜  環: 「・・・・・お前はこの80倍の命を奪って来た訳だ」  GM: 美幸「…っ」  GM: 美幸「だ、だ、って、だって、だって、だって」  シャル: 「だって?言い訳なんて聞きたくないわ」  GM: 美幸「だってだってだって…だって…」  矢袋: 「・・・・つぎ・・・・・・・美幸・・・・さん・・・・・あなた・・・・・?・・・」肉引っつかんだせいで真っ赤になって  シャル: 「はい素子ちゃんやめようねー」  環: 「だからといってどうこう言うつもりは無いが、それなりの覚悟があればな」  GM: 美幸「…っ」ひぐ、と。泣き声交じりに。  矢袋: 「え?え?え?・・・・」  GM: 月窪「……」荒い息をつきながら、月窪がふらふらと近寄ります。  シャル: 「うさたん、黙って連れてってあげて・・・」  GM: 全身にはいくつもの刀傷。さすがに4体はきつかった。  レイ: 「ストップ。」矢袋の肩をポンっと「あとはあそこの里の問題だ」  シャル: 「きっと向こうへ行けば向こうでの幸せがあるよ」ぽつりと美幸に言い残す  GM: 美幸「………」  矢袋: 不死とか言うなら、命もあって欲しいは、アフォ帝(字余り  命: w  GM: 命あると  環: その頃の刑部「ちょっと、なんでいいところで消滅するのよこの鎧わ!」  GM: 再生に時間かかるじゃんw  GM: w  シャル: いいとこでってw  矢袋: w  シャル: 使ってたのかw  矢袋: 「・・・・は・・・い・・・・」>お兄さん  GM: まぁ、元ネタが赤い珊瑚虫なのは無視しろ。  矢袋: 偽がないです・・・w  GM: 月窪「…あんたら」ふら、ふらと  命: 偽?覚悟も力も足りなかった、と……とか思いかけて思考感知メンバーのことを思いだして止める  環: 「幸い帝も妖怪だ、待つ事が出来るならいずれ復活してくるだろう」  GM: 月窪「すまんな。有難う」ふらつく足取りで、だけどしっかりと、美幸に向かい。  シャル: 「キモいから復活して欲しくないわよ」ぽそ  環: 「・・・・・・・・待ってやれ、生きて、迎えてやれ」>かぐや  矢袋: 「・・・また・・・・・・今度・・・は・・・・」わくわく  レイ: 「いいから自分の仕事を済ませて来い」パァンと肩を叩く  GM: 美幸「………」俯き。  シャル: 「向こうで幸せにね」美幸ににっこりと微笑みかける  命: この子老衰するんだよねw  GM: 月窪は、がらんと。音を立てて、杵を落とします  GM: 倒れこむように、膝をつき。  環: 大丈夫、外見は変わらないみたいだし♪  シャル: ありゃ  矢袋: 「・・・兎さん・・・・?」  シャル: 「うさたん・・・・?」  GM: 月窪「くっ…はぁ…はぁ…」  命: 「兎天人、無事?」  GM: 美幸「…?」  矢袋: そろそろタイムリミットか  シャル: えーせーへー!えーせーへーーー!!!(おろおろ)  命: はーいはーい(おろおろ)  環: 偽兎「アイシャタン、はぁ・・・はぁ・・・」  GM: 美幸「…あ、あの…大丈…」そこで、言葉を切り。  矢袋: w  アイシャ(見学): なんでワシやねん!(笑  アイシャ(見学): つか誰だウサギって!(笑  シャル: アイシャタソ(*´д`)=эハァハァの会  シャル: うさたんはうさたん(名前忘れた)  GM: 月窪「…くっ、何、と…かっ」ぐぐ、っと体を起こそうとしますが、引きずるようにしか進めなかったり  命: んー。  矢袋: 「・・・・・・どう・・・・した・・・の?・・・」  GM: 美幸「………」ただ、ぼんやりと月窪を見下ろします。  命: シーン的に治すべきかいなかw  シャル: 「うさたん・・・・・」おろおろ  命: 治して良い?w  GM: ゆっくり、ゆっくり、美幸に近づいて。  GM: GMは関知しない(笑)  環: 蹴飛ばしていい?  レイ: 「しっかりしろ!お前は44の部下を持ち。里の使命を背負った1人だろうが!」昔の軍隊のような口調で  シャル: シャル的に治して欲しかったり  GM: 美幸「…ぁ…ぁ…」  矢袋: 「美幸さ・・・・ん・・・・兎さん・・・・・苦・・・しいん、・・・・だって・・・・」  命: いや、カブトが言うべきこといったらだな  矢袋: トリ?  GM: 美幸「いや…何で…そんな…」  命: 待機してよう  GM: 月窪「…姫」  GM: ゆっくり膝と立て、跪きます。  GM: 月窪「……月…より、お迎えに…まいり、ました」  GM: 月窪「…近衛、隊長、月窪飛鳥。…月兎…」  GM: 月窪「…四十四名。御前に」  シャル: 。・゚・(ノД`)・゚・。  GM: 美幸「…っ!」  矢袋: うさたん・・・  GM: 月窪「…まだ…我々に、『滅べ』…と、おっしゃいますか?」  命: ま、格好いいから良しとしよ  GM: 美幸「う…あ、ぁ…あ…」  アイシャ(見学): …うーむ…  GM: 月窪「…何卒。何卒、里に…お戻りください……」  シャル: くまたんをきゅっと抱いて耐えてます  GM: 美幸「………もう、もういい…もういいから、もういいから…もう止めて、もう、無理しないで…」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーっと見てる  シャル: メディク!メディーーーク!!  GM: ぎゅ、と月窪を抱いて。「…しな、ないで…もう、死なないで…」  命: んでは薬壷の中身ぶっかけに行くか  シャル: どばーっと豪快に?  環: どぼどぼどぼどぼ  GM: その言葉を聞くと、月窪はがくっとぶったおれますが  レイ: ばっしゃーん  環: その前に応急処置だけしてやろう  矢袋: ぬるぬるぬるぬる  GM: 効果音が嫌だなw ---23:47 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 4+4+6=14---  環: それでも成功 ---23:47 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら1D6を振りました 2---  環: ぷちっと快復 ---23:48 命 が3D6を振りました 3+2+3=8---  命: 5点  GM: 美幸「…こんなこと、言う資格、無いかも、しれないけど…」涙交じりに。  環: そして診断 ---23:48 環 が奪った命の重さで堕ちて行きながら3D6を振りました 2+6+2=10---  GM: 美幸「…だい、じょう、ぶ?」>月窪  環: 6成功、どれぐらい瀕死かな?  命: 何回かぶっかければよかろ ---23:49 GM が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 1+3+2=6---  GM: うわ  シャル: 「大丈夫じゃないから気絶したんだけどね・・・」うさたんが不憫ではらはら涙が  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・兎さん・・・・し・・・・んだ?」  シャル: 「勝手に殺さないのね素子ちゃん・・・」  環: 診断結果はいかがなものでしょ  GM: うーむ  GM: 激しく生命力判定に成功  矢袋: む、マジで死んじゃった?  命: w  環: 2階級特進?  シャル: ぴんぴん?  レイ: 「死んでないよ。あいつはそんなもんじゃないさ。」  矢袋: なんだ、よかったw  GM: 命のそれ、生態修復でっか?w  命: 傷がふさがるまでだばだばだばだば  命: うむ、かな  シャル: ひたすらぶっかけられとるw  GM: 生き返っちゃったよ(笑)  環: しーんだーんけーっかー  矢袋: 「・・・・は・・・い・・・・・そう・・・・ですね・・・」  GM: ←死んでる扱いだった  矢袋: w  シャル: 死んだら里滅ぶからw  GM: えーと。薬と処置がききましたね  命: おしw  GM: まだ危ない状態ではありますけど、とりあえず命は助かりました  シャル: 「よかった」ほっ  GM: 月窪「…大丈夫、です」>美幸  環: 「大丈夫かどうかと問われれば危険な状態だな」  矢袋: 「・・・・・・・兎さん・・・いき・・・・てる?」  GM: 月窪「生きてる、生きてっから」  GM: ちなみに耳とか出しっぱなしだが  矢袋: 「そ・・・う・・・・・・・よかっ・・・た・・・・」さわさわ  シャル: 皆でいじるか  GM: 美幸「………」  シャル: 既に触られとる  矢袋: 耳を!  GM: 月窪「…触るな、っつてんだろ…ゲフッ」  環: 「動くな、本当に死んでも知らんぞ」  命: 「(言いたいことはあるらしいが気に入ったので止めておくらしい)」  矢袋: 「・・・無理・・・・・・だめ・・・・だ・・・よ・・・?」さわわさわわさわわ  GM: 美幸「……」  命: とりあえずふさがるまで修復修復  GM: 帝の死。あれほどに月の者と化物と誹り、人間界での暮らしの素晴らしさを継げた帝。  命: 回数制限はないもんね  レイ: 頭を軽くこづいて「かっこよかったぜ。近衛隊長」  環: 命に別状がなくなったら転がしておこう  GM: その帝の、化物としての死。それを見て。そして、傷だらけの月窪を見て。美幸は、立ちすくんでいます。  矢袋: 「・・・・・あ・・・・・そ・・・・・だ・・・」尻尾もさわさわ  環: 「さて、部外者はそろそろ引き上げるとするか」  GM: 月窪「…ふん。この、くらいはな」>レイ  シャル: 「せめて月に帰るまで見ておいてあげないと死んじゃいそう」  矢袋: 「・・・・・・も・・う?・・・」さわさわ  GM: 月窪「…さーわーるーなーと」  環: 「もう大丈夫だろう、それにそろそろ来る頃だしな」  命: 「―傷はふさいだけど」  環: 月を見上げてみる  GM: 雲ひとつ無い、空。少しだけかけた、満月。  矢袋: 「・・・ふふ・・・兎さ・・ん・・・・・ふふ・・・・」さわさわさわさわさわ  GM: そこから、小さな光が舞い降りてきます  シャル: 「・・・・あ。来た」  GM: 光は段々と、段々と大きくなり…  環: 「・・・・・・・・・・・・・行くぞ」  矢袋: 「・・・・・あー・・・・・・きれ・・・・・い・・」さわさわ  シャル: 「幸せにね」と言い残し去る  GM: 五彩の雲が。そして、その上に乗る男達。女達。かぐや姫の名と、月窪の名を呼びながら降りてくる雲。  GM: 月窪「…おい」>ALL  環: そして動けなくなる人たち(笑)  命: w  矢袋: 「・・・・・・?」  矢袋: さわさわ  命: そうだそう言う効果だ!w  シャル: 「?何、触っていいの?」うずうず  環: 変な格好で硬直して困るかも  矢袋: w  GM: 月窪「迷惑かけたな。…家に帰ったら、月を見ろ」手をひら、ひらと振り。  レイ: 「姫さん」美幸にこえかけて「人も妖怪にも役割はある。だけどな…その気になれば結構何でもどうにかなるさ。結構神様ってのは寛容だぜ」  アイシャ(見学): しぇー  GM: 美幸「………」  GM: 美幸「…まだ、納得なんてしないから」  シャル: くまの手を持ってふりふり  矢袋: 「・・月・・・はい・・見・・・・・・・ます・・・」さわさわ  環: で、まだ金縛りは来ないですよね  環: 来てたら泣く  命: w  矢袋: w  GM: 美幸「…昼間だけでも、帰ってきてやるから。夜の間、ちゃんとごまかしなさいよ」月窪を小突き。  シャル: たまきん、アホな子復活  GM: きませんw  GM: そして。  GM: 雲から伸びた光が、かぐや姫と。その従者、月兎を引き寄せます。  命: と、とらくたーびーむ  GM: ─そして。  矢袋: 捕まっちまった、脱出できない!(違  GM: 『天人の雲』は、ゆっくりと。月に向かい、駆け上っていきました。  シャル: 耳掴んで離さない素子  レイ: 灰藤もつれてかれてしまえ(鬼  シャル: 灰籐持ってってw  命: w  矢袋: ・・・orz  GM: w  GM: ─ちりん。ちりーん  GM: 自転車の、ベルの音。  シャル: ダンヒル号?  GM: 赤野「ちっす」  矢袋: おや  命: おや、あかいきつね  シャル: どんぶりsageに来た?  矢袋: 「・・・・こん・・・ばんわ・・・」  GM: 赤野「器の回収とー、お詫びに伺いましたわ」  環: 「どうでもいいけど来るのが遅かったな」  シャル: 「あ、おそばごちそうさまでした」ふりふり  GM: 赤野「まぁ、そう言わずに」  環: 「死体、返し損ねてるぞお前」  GM: 赤野「お粗末様でした…ええと、ですな」  矢袋: 「・・・・・・・・・?」  GM: 赤野「その件なんですわ」  矢袋: 蕎麦の具にしちゃった?  環: 「もう少し早ければ一緒にもって行かせたんだがな」  GM: 赤野「月兎の死体、43人前。紛失しちまいましたわ」  命: 天人不老不死だよね、そういや  シャル: 兔蕎麦?  環: 「勝手に回収に来たか、それは良かったな」  GM: 赤野「ちーさな雲がおりてきましてな」  レイ: うぉ。落ちました  GM: 赤野「ええ。もってっちまいましたよ」  矢袋: 「・・・・なく・・・なっちゃ・・・った?・・・・・雲?」  レイ: ただいまです  シャル: ちゃんと情報のやりとりしてたんか  矢袋: お帰りなさい  GM: おかっす  シャル: おかおか  命: おかっす  環: おかかー ---0:01 レイ2号(同名です)さんが去りました------ ---0:01 レイさんがやってきました---  GM: 赤野「…大分お疲れのご様子で」  命: 再度おか  レイ: 再度ただいまです  環: 「それなら奴らもそのうち復活してくるだろう」  アイシャ(見学): おか  GM: 赤野「どします?今からだったら、ウチの店貸切できますけど」  GM: おかっす  矢袋: サイドお帰りなさい  矢袋: 脇か、再度 ---0:02 レイさんが去りました------ ---0:02 レイさんがやってきました---  環: 「月を見ながら蕎麦も悪くない」  シャル: おか  環: 激しいですねい  命: 調子悪げですな  矢袋: お帰りなさい  GM: ですなぁ  シャル: 「じゃあアイシャさんも呼んでいいですか?お酒飲むと思いますけど」にぱ  レイ: これで安定するは…ず…?  GM: 赤野「えー、ひのふのみーの…おお、更にお一人様?」  矢袋: 「・・・・お・・・蕎麦・・・・・おいし・・・かった・・・・また・・・・」わくわく  環: PLは三食蕎麦でもぜんぜんおっけーです!  命: そば屋は酒出さないよなw  アイシャ(見学): ん?  GM: 赤野「六人様、ごあんなーい」  GM: 六名様、だよ  環: 三食カレーでも平気です!  シャル: 料理酒飲まれますね  命: アイシャさん見学消してw  矢袋: お酒出しませんでしたっけ?  GM: w ---0:03 【アイシャ(見学)】から【アイシャ】になりました---  GM: 環さん。  シャル: 出すとことださないとこがあるね  GM: マスターからお電話です  環: がちゃっと取って  アイシャ: はいいんだが状況がさっぱりだぞ?(笑  GM: マスター『…どうも。黒須様ですか?』  シャル: は。報告w  環: 「黒須だ」  GM: マスター『どうなりましたか?』  シャル: いや、アイシャ自身も何も判ってないけどシャルが呼び出すだけw  環: 「かくかくしかじかで、とりあえず事は片づいたよ」  GM: マスター『…そうですか。ああ、捕まえていた鎧武者は、消滅しました』  アイシャ: どう呼び出されるんだ?  レイ: シャルさん!  シャル: 「あ、アイシャさんですか?今すぐおそば屋さん来てください」<呼び出し電話  環: 「だろうな、大元はひとまず滅びたよ」  レイ: 私によびだささせてくだs…あぁぁぁぁぁorz  命: w  シャル: ( ´▽`)遅い  矢袋: 「お、蕎麦ー・・・・お・・・そ・・・・ばー・・・・・するする・・・・おそばー・・・」わくわく  矢袋: w  GM: マスター『……先ほど、天に上っていく雲を見ました』  レイ: おまけに【さ】が一個多いし!w  GM: w  アイシャ: 「ん?あぁなんぞ良くわからんがどこの蕎麦屋に行きゃええんじゃ?」  アイシャ: >シャル  アイシャ: 別に誰だっていいと思うんだが呼び出しくらい(笑  シャル: 「えーと、・・・よくわかんないんでレイさんにパス」電話渡し  矢袋: おおw  命: やったね?w  レイ: …って、レイとPLが一体化させていいのか…いやよし!(ウッサイ  矢袋: w  GM: マスター『(少し間を持って)─大事だったようですね。お疲れ様でした。他の皆様にも、そうお伝えください』  環: でも一体化させるとアイシャタソに引かれますよ♪  GM: w  アイシャ: だから状況がわからんっちゅーねん(笑 いやまぁわからないからRPで悩む必要がなさげだが  環: むしろ、イタ電だと思われますよ♪  アイシャ: 「あーもしもしレイ?急になんよ?」  シャル: まあ、打ち上げみたいなもんかな。  環: 「伝えておくよ」  GM: 打ち上げですね。  レイ: 「おぉ。アイシャか。どうせ暇してんだろ?今ちょっと仕事が終わってさ。蕎麦屋で飲みつうなんかよー分からん状態だから、今すぐ来い」  GM: マスター、がちゃっと電話切り。  シャル: 場所場所w  アイシャ: 「だから場所はどこじゃっちゅーに」  矢袋: 「・・・・早・・く・・・・・・早・・・・く・・・」わくわく  レイ: 「みんな送ったら俺が車で迎えに行くわ。準備だけしとき」  命: 丸井蕎麦、よね?  アイシャ: 「はいはい。あぁレイ」  レイ: 「なんだ?」  アイシャ: 「ワシに命令口調はやめい(笑」  矢袋: w  シャル: 後が怖いですね( ´▽`)  GM: w  矢袋: カタカタカタカタカタカタ  命: w  アイシャ: まぁトラウマとまではいかんがしこりだからなぁ<命令とか  シャル: アイシャが怒ったらそこいらの女王様顔負けですから  レイ: 「ん?あー。わりぃわりぃ。んじゃ迎えに行くから準備しといてな」  GM: 赤野「お話、済みましたかい?」  環: 「とりあえずは」  GM: 赤野「─ああ」チャリにまたがって、思い出したように  レイ: とシャルに携帯返す  アイシャ: さて一応服はどんなんがええかな?  シャル: 返された  GM: 赤野「お代は、気にせずに」に、っと笑って>ALL  矢袋: 「お月・・・見・・・・おそ・・・ば・・・・」  シャル: シャルの服でb  アイシャ: サイコロで決めるので服装案どーぞ  環: 全裸  矢袋: ぱっつんぱっつんだとw>リシャールさんの  シャル: フリフリ  GM: スーツ  矢袋: カクテルドレス  命: 「(ぱちぱち)」拍手>赤野  命: 礼装  GM: チャイナ  ヨゴレ(見学): 婦警さん  フィオナ(見学): メイド服  矢袋: 裃  GM: 浴衣(くわっ)  シャル: チャイナいいね  環: 裸ワイシャツ  GM: ゆ・か・た(くわわっ)  矢袋: 宇宙服  矢袋: 振袖  環: 裸ソックス  命: 某悪のネットワーク制服  レイ: それは…私が萌え尽きます!(くわっ)<ゆかた  矢袋: TシャツにGパン  ヨゴレ(見学): アナルマスター  シャル: ハイレグ水着  GM: だが…それが良い!(かっ)>萌え尽き  矢袋: パジャマ  環: さあ、ダイスで決めるのです!  矢袋: 普段着  GM: 何Dだよ!w  矢袋: おおいなぁw  レイ: おういえ!(くわっ&がしぃと握手)  ヨゴレ(見学): えーと  GM: (がしぃ!)  ヨゴレ(見学): これにて締め切ります  シャル: セクシーサンタとか  シャル: チ  矢袋: w  命: w  GM: w  フィオナ(見学): 「がしぃ」も服装の名前ですか?  環: 是非全裸の目を振って欲しい!(力説)  GM: ゆっかーた!ゆっかーた!  レイ: いえ。漢同士の熱い共鳴です。  レイ: <服装  環: だが裸ソックスでもOK!  フィオナ(見学): 餓死衣とか。  命: 季節によるがナw  矢袋: 宇っ宙服ぅ、宇っ宙服ぅ!(なに一押し  シャル: とりあえずATOパパが撃沈してますがどうしましょう( ´▽`)  GM: ATOさん生きてますか?w  アイシャ: 1.全裸 2.フリフリ 3.スーツ 4.カクテル 5.チャイナ 6.婦警 7.メイド 8.裃 9.浴衣 10.裸Yシャツ 11.浴衣 12.宇宙服 13.振袖 14.裸ソックス 15.某悪制服 16.TシャツGパン   レイ: 真面目に製表してそう  レイ: ほらw  GM: w  矢袋: ・・・w  命: w  GM: レイさん、良い読みだw  シャル: 真面目過ぎるw  環: 1d16で行け〜  アイシャ: 17.ハイレグ 18.パジャマ 以上だな  GM: ごー!w  GM: 9!9!9!  環: 1d18か  矢袋: 12!12!  環: 1!1!1!  シャル: 10!10!10!  GM: 9!9!9来い!  ヨゴレ(見学): アナルマスターが抜けてるぞ(ぇ  フィオナ(見学): 19!19!19!(無いよ)  矢袋: 服ですか?w  環: そ、それは職業です!  アイシャ: それは服じゃない(笑  レイ: それ服装じゃないですし…w<アナル  GM: かっ飛ばせー!  GM: 職業なんだw  命: 職業かいw  ヨゴレ(見学): 全裸にアナルバイブでひとつ ---0:15 アイシャ が1D18を振りました 10---  矢袋: 12ぃぃぃ!!こおおおおい  シャル: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  矢袋: ちぇ  GM: 裸Yシャツーーーーーーーーーーーー!w  ヨゴレ(見学): 裸Yシャツキタ━━━(゚∀゚)━━━ !!  アイシャ: むう……  GM: キターーーーーーーー!  レイ: うぉぉぉおおおお(何故お前が喜ぶ  シャル: さあレイ悩殺だ!  矢袋: w  GM: うぉぉぉおおおおお!  命: 外に出るのかそれでーw  環: 裸ワイシャツか、よし!  GM: えーと  アイシャ: しょうがない先に酔っ払っておくか(笑  GM: 今正気に返りました  矢袋: すげー、男前過ぎですw  GM: 時間やばいんで進めます(笑  レイ: ダメだ!GM!  フィオナ(見学): 遅っ!  GM: 大丈夫!  命: ……あぁ、レイさんでむかえる格好?w  矢袋: 0時すぎてますねw  シャル: 理性失ってたのかw  アイシャ: しかしうわばみ…うわばみって酔えないんじゃなかったか?  レイ: ここで正気に返ったら漢がすたるぞ!  GM: アイシャの裸Yシャツは変更しない!  矢袋: w  命: w  しなっち(チェス部): w  レイ: OK!マイフレンズ!(サムズアップ)  GM: OK!(サムズアップ)  アイシャ: 先生ー うわばみって酔えないんじゃなかったっけ?  GM: 知りません  矢袋: で、蕎麦屋ー  シャル: アイシャハァハァ同好会の友よ!(がし!)  GM: GM権限で酔ってください  ヨゴレ(見学): 百鬼の記述がおかしいのだ  アイシャ: 知らない、かよ(笑  レイ: 支度中でバタンバタンしてたとか…?  GM: さて、蕎麦屋です  GM: 丸井蕎麦。ネットワークの溜まり場でもあるここで  アイシャ: るーるにケチつけはじめたよ…(笑  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」初めてなのできょろきょろ  命: ……蕎麦屋に動物って入れるのかしらw  シャル: いいの。セッションもう終わったも同然だからw  ヨゴレ(見学): 本来のアルコール耐性は、耐性度以上の酒量を一気に飲んだりすることで酔います  GM: Benvenutiメンバー6名+赤野・絹江・四夜 の9名による  レイ: 「んじゃ。俺迎えに行ってくるわ。先やってて」  GM: 打ち上げくさいものが開催されました  アイシャ: まぁそうだねぃ  矢袋: 大宴会ーw  GM: 赤野「あいよ」  GM: 赤野「はい、ご注文どうぞー」  ヨゴレ(見学): ちなみにコンペ参照ね。1か2かどっちか忘れたが  レイ: ということで、ちと厠に…  矢袋: 「・・・・あーう・・・・いって・・・ら・・・っしゃい・・・」  シャル: ンコいてらー  GM: てらっす?w  命: てらっす  矢袋: いってらっしゃいw  アイシャ: てら〜  ヨゴレ(見学): 糞ってらー  GM: ぶw  シャル: 「海老てんぷらおろしそば食べてみたいですー」わくわく  アイシャ: まぁ正直1が出なかったからよしとする(笑  GM: 赤野「海老てんぷらおろし一丁ー」  環: 「盛り」  矢袋: 「・・・海老・・・・・海老・・・・・・」やな顔  GM: 赤野「盛り一丁ー、はい次!」  レイ: ただいまです  GM: おかっす  命: 「兎天人にちなんで月見蕎麦ー」  命: おかっす  アイシャ: おか  矢袋: 「んとんとんとんと・・・・・・んーんーんー・・・・・どれにし・・・・ようかな・・・・」  環: 偽「お得な特盛り」  GM: 四夜「冷やしー」 絹江「手伝いなさいって。あ、私てんぷら」 赤野「…月見、冷やし、天ぷら一丁ー!(自棄」  矢袋: 「えと・・・・・親子・・・丼?・・・・」  矢袋: て、蕎麦だよ蕎麦  GM: 赤野「あいよ、親子丼!ミニ蕎麦セット付き!」  GM: ←あるらしい  環: 蕎麦屋といえば親子丼ぐらいおいてるでそ  アイシャ: 店員「親子蕎麦いっちょー!」  矢袋: あるんだw  GM: あります  シャル: カツ丼と親子丼はお蕎麦屋さんの定番  アイシャ: …蕎麦の親子ってーと…花粉?  GM: 店長の調理/蕎麦は24Lに達しています  命: 偽「このたぬきそばの絵……茶釜?」  環: 誰か「一番高い奴3人前おねがいします〜」  矢袋: w  シャル: 舞・・・・  命: 偽「………茶釜入り蕎麦?」  矢袋: 偽誰か?「・・・・・ただ飯ただ飯・・・」こそこそ  GM: 赤野「ほれ。あんたとあんたは?」>アイシャ&レイ  命: そだ、蕎麦屋、二階?  レイ: ん?もう着てるのかな?  GM: 二階です。  環: 茶釜「ああッ!そんな所に!蕎麦をッ!!」  GM: 着てていいです  フィオナ(見学): 偽店員「茶釜蕎麦だな。しばし待て、捕獲して来る」  GM: 茶釜は排除(ぁ  GM: 何バイトしてんだ夜見さん!w  アイシャ: 裸Yシャツでか?(笑  矢袋: 窓開けましょう  レイ: ぇー。描写なしー(超我侭)  GM: 裸Yシャツです  命: 二階なら広い窓有るはず。窓開けて障子開けて  矢袋: 「・・・・・そ・・・・だ・・・・・・お月・・・・・さま・・」  GM: 意 義 は 認 め な い  命: w  矢袋: w  GM: >アイシャ  フィオナ(見学): 異議。異議。  ヨゴレ(見学): 異議あり!  GM: 異議だ!  ヨゴレ(見学): ここはやはり  GM: しまった、字に異議を出された  矢袋: くらえっ!  シャル: (´-`).。oO(まだここログ残るとこなんだけどまいっか)  アイシャ: 出直して来いナルホドー  ヨゴレ(見学): レイがアイシャ迎えに行った先で、アイシャ裸Yシャツで登場  ヨゴレ(見学): そのシーンをやるべきだろうがッ!!  矢袋: ・・・w  環: 「・・・・・あと熱燗も、久しぶりに飲みたい気分だ」  命: ……w  ヨゴレ(見学): (´-`).。oO(邪魔も入らないし)  GM: くぅぅ、時間とそのシーンを天秤にかけさせる気か!  シャル: やるべきだと思います先生 ノ  アイシャ: というか普通そうだろう、と  環: やりましょう、我々ヨゴレの力を見せつけてやりましょうレイ先生!  アイシャ: 裸Yシャツのまま連れ出すレイが異常者になるぞ?(笑  GM: 赤野「あいよ。熱燗一丁ー…や、二丁。ついでに俺、きつね蕎麦ね」  GM: レイさん。  ヨゴレ(見学): むしろセッションまだ終わってないならはよ終わらせて以下18k(ぷつっ  レイ: やはりヨゴレ系ですか?私ヨゴレ系ですか!?  矢袋: ・・・犯罪者に居候か・・・はふぅ  アイシャ: ただ…念のためセッションは一回切れる状態にしといたほうが(笑  シャル: ヨゴレGM2号だし  GM: じゃあ、セッション終わらせてからやろうか(ぁ  レイ: よーし、任せろ(カポーンカポーン  GM: 蕎麦屋の皆さん。そして、レイさんは車の中から。アイシャさんも、何とはなしに空を見上げて。  GM: 大きな月。満月より、ちょっとかけた月が見えます。  GM: 赤野「…どしたんスか?皆さん」  矢袋: 「・・・・よく・・・見・・・・える・・・・・きれ・・い・・・」もっしもっしもっし  シャル: 「おそば美味しいですね」すすりながら眺め  GM: ─ぴかっ。  命: うのーんと首を伸ばして眺める  GM: 突然。視界の端を、光が横切ります。  矢袋: 「・・・・お月・・・様を・・・・、見て・・・・・・ます・・・」もーぐもーぐもーぐ  シャル: フェレット首長いから  GM: ─ぴかっ、ぴかっ…  環: 誰か「金金金!!!」  GM: 一つ。二つ。三つ。四つ…  矢袋: w  GM: ─ぴか、ぴかぴかぴかっ…  GM: 十、二十、三十、四十…百。  矢袋: 「・・・あ・・・・・流れ・・・星?・・・・・お願いお・・・願い・・・・」ご飯粒くっつけながら  GM: 空を、無数の流れ星が。埋め尽くすように走ります。  アイシャ: 「おお…なんかわからんが綺麗じゃのう」ビールぐびぐび  レイ: 「……。」途中で車止めて、回収した蕎麦代で月窪の飲んでたコーヒーを買って月を見上げてます。  GM: 昨夜のものより、多く。長く。綺麗な、流星群。  矢袋: 偽誰か?「リシャールさんが戻ってきてくれますように!×3っっっっっ!!!!」  シャル: 「ムカデ居るからヤダ」  GM: 大分、苦いですね。月窪の言ってたとおり、目が覚める苦さ。>レイ  シャル: 「あれ。私なんでそんな事言ったんだろう」  レイ: 偽流星「……うーん。それちょっと無理」>偽誰かのお願い  GM: 赤野「…うおあ、何だこりゃ」  矢袋: 「・・・?」不思議そうにリシャールさんをみて、こくん  GM: ─数分程、流星は振りつづけ。  矢袋: そこを叶えるのが流れ星でしょう!  アイシャ: 願いをかなえるのは己の力じゃぁ!  GM: そして。朔夜のように、唐突に…では、なく。  命: 偽寺井「私は邪魔ですか……しかたありません、さようなら灰籐さん。今までどうも……(くくっ)」  シャル: 偽流星「やっぱ願い事でも聞ける事と聞けない事が・・・」  矢袋: 寺井・・・さん?怖いですよ?  GM: 別れを惜しむように。ゆっくり、ゆっくり数を減らし。止んで行きます。  レイ: 「……本当にカッコ良かったぜ。近衛隊長…」コーヒー飲み干して車に乗り込みます。  ヨゴレ(見学): 偽流星「Mの願いなんぞ叶えてやらん」  GM: ─そして。  GM: 何処か。此処ではない、隠れ里。  矢袋: 「・・・・す・・ごく・・・綺麗・・・・で・・・・・・・した」ほふぅ  GM: 「─帰りたい。帰りたい。…帰り…」  GM: 「…帰り、たい」  GM: 「…けど」  GM: 「今は、良いや」  GM: ─そして。ゆっくりと。薄い雲が、月にかかって。  環: うむ、洗脳の結果ですな!  矢袋: 成功のようです、博士  GM: Benvenuti百鬼夜翔「月見て跳ねる」、これにて終了ですー  命: ショック療法ですな  GM: お疲れ様でしたー!  矢袋: お疲れ様でしたー  シャル: お疲れさまでしたー  環: おつかれさまでしたー  シャル: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  ヨゴレ(見学): お疲れ様  命: お疲れさまでしたー!  レイ: お疲れ様でした  アイシャ: お疲れさーん  ヨゴレ(見学): まぁ挨拶はそのへんで  GM: CP、5CPといたします  ヨゴレ(見学): さぁ、ゴー!  環: さて、いそいそと裸ワイシャツを迎えに行くレイさんは?  GM: GMCP、5CP貰ってよい?  矢袋: はーい  レイ: どうぞー  矢袋: どうぞー  命: どーぞ。  しなっち(チェス部): お疲れ様でした〜  GM: サンクスです。あー疲れた(笑  環: GMの役目はまだ終わってないですよ!  GM: さて、レイさん  GM: 勿論!  アイシャ: 無駄な盛り上りだなぁ…(笑  GM: けど一時までには終わらせてね、明日死ぬからねw  レイ: さーて、微妙そっち系に軟弱な神父としてバッチリ演技してくれよう(カポーンカポーン  命: ……終わると思う?w  ヨゴレ(見学): 大丈夫、ゴトーさんが寝ても引き継げる人員には事欠かきません( ´▽`)y-~~~  GM: 数分の、月窪のささやかな御礼。流星群を眺めた後、レイさんは車に乗り込み  アイシャ: 俺だって寝たいんだよ(笑  GM: そのまま、アイシャのアパートに向かいます。  GM: ぶろろろろろ  GM: ぶろろろろろろ  レイ: 私も明日仕事ですから大丈夫!え  GM: はい、着いた(ぁ  アイシャ: あんたは今日休みやったやろがー!(笑  GM: とりあえずアパートにつきましたですよ  矢袋: ファイトです  レイ: HAHAHA。細かいことはキにしない気にしない  レイ: えーっと…インターホンとかあるんですか?<アパート  GM: あります。  アイシャ: まあチャイムくらいなら  GM: 別に壊れてて鍵があいててもいいんですが  アイシャ: ありますってGM裁定かよ!(笑  レイ: ぴんぽーん「おーい。迎えきたぞー」  ヨゴレ(見学): 木戸さんじゃあるまいし  GM: まぁ、ここはアイシャさんから出てきてもらいましょう、レッツぴんぽん  シャル: ワクワク  命: 木戸さんちはねー  矢袋: わくわくw  アイシャ: じゃかましゃぁぁぁぁぁ!!(笑  命: わくわくw  GM: じゃ、流星群を肴に飲みまくっていたアイシャさん  GM: さすがにアルコールが回ってます  アイシャ: 「ん〜……は〜い」もぞもぞ  GM: 気付けばなんもきてない  GM: とりあえず、近くにワイシャツが落ちてますな  アイシャ: 「おっとっと何か着なきゃ…コレでいっかぁ」もぞもぞ  レイ: 「おーい。留守かー」もう一回ぴんぽんを押すっと  アイシャ: ボタンを適当に閉めてっと  アイシャ: 「は〜い今いきま〜す」  GM: さりげに標準語だよアイシャさん  アイシャ: うむ標準語だ  命: 酔いの力は素晴らしい  レイ: 「(おや?標準語?)おーい。迎えきたぞー」  アイシャ: この方がいいかな、と  GM: じゃ、アイシャさん  GM: レッツオープン  GM: (何) ---0:38 【ヨゴレ(見学)】から【ナレーション】になりました---  命: あw  GM: 紅楼夢さん。描写は任せます(笑  レイ: せ、先生が動かれましたか!w  アイシャ: あいよー がちゃ 「あぁレイ…えっとなんで来たんだっけ?」適当に来たYシャツから少し上気して赤くなったはだがチラリズムっと  GM: っていうか眠くなってきた、頑張れ皆(何  アイシャ: GM 寝るのは許さん  GM: 寝ません。  GM: 見てます。  命: 紅楼夢描写………お花見の事態再来……いや、レイさんだし無いか  アイシャ: GMの仕事は最後まで果たしてもらおうか  GM: だから皆さん頑張れー、と(笑  レイ: 「なんでって…………」顔見て服見て下見てもう一回顔見て「…………え?」  アイシャ: 「ん?私どうかした?」  レイ: 凝固しかけつつ「え?え?え?」顔見て服見て顔見て「え?え?え?えぇぇぇぇ!?」  ナレーション: 急いで来たせいだろうか。身に纏った白いYシャツは乱れ、いくつかのボタンは外れかけている  アイシャ: 「?…まぁいいわ何の用だか忘れちゃったけどとりあえず呑む?」  レイ: 「あ、アイシャ…なにやってたんだ……」微妙に目を逸らしつつ  レイ: 「え?いや。あの…迎えに・・・」  ナレーション: 中には完全に外れているものもある。そう――例えば、上から3つほど全てであったり  アイシャ: 「?何のお迎え?」  レイ: 「……だからー。電話で迎えにいくって(だんだん小声に)」顔見てすぐ目線そらしつつ  ナレーション: 目を逸らすその直前に。酔っているのだろう、わずかに赤くなった白い肌が、艶やかな曲線を描く胸の谷間が覗いていた  アイシャ: 「何よーはっきり言いなさいよ」顔を覗き込む  レイ: 「………あ、あのなぁ…」顔覗かれて普段とは違うアイシャに顔真っ赤にしつつ  環: そう言いながらも、前屈みになることを禁じ得ないレイであった  アイシャ: かっこ悪っ(笑  GM: ぉーいw  レイ: 前かがみにまだなってませんから!直立不動ってやつであります!  ナレーション: 顔を覗き込まれたその時。桜色の小さな花が見えるほどではないにしても。目の前に、白く、上気してわずかに桃色を帯びた胸が迫っていた  ナレーション: (´-`).。oO(強引に中に引っ張り込まないかな)  GM: w  アイシャ: んー?どうしようかなぁ?(笑  フィオナ(見学): じゃ、3Dで10以下が出たら引っ張り込むって事で。  アイシャ: じゃあサイコロで偶数がでたらということで  レイ: 「う………と、とにかくだ!そんな格好でドア開けっ放しにはいかないだろうし…とりあえず服着ろよ…。俺、玄関で待ってるから」まだだ!まだ終わらんよ!(何  フィオナ(見学): 偶数か。  アイシャ: まぁ1/2でいいでしょ ---0:49 アイシャ が1D18を振りました 8---  ナレーション: よし!  GM: w  レイ: まだ1D18!?Σ  アイシャ: 「まぁそんなとこで突っ立ってないで中はいりなさいよ」ぐいぐい  アイシャ: えーっと体力は13だったかな?  レイ: 同数ですね。<体力  シャル: 貞操の危機!(どっちのとは言わない)  ナレーション: いえむしろ不意打ち扱いで(ぇ  命: w  GM: w  アイシャ: +いくつ?(笑  ナレーション: レイ朦朧状態として・・・能動と同様に処理するとしてレイ−4で!(ぁ ---0:52 レイ が3D6を振りました 3+5+5=13---  レイ: ぐほ……でもこれで良いような気が!w  レイ: +4失敗です。 ---0:53 アイシャ が3D6を振りました 3+3+5=11---  フィオナ(見学): ボーナスいらないじゃん(笑)  アイシャ: 2成功っと ぐいぐい  ナレーション: 腕を捕まれ、強引に中へと引っ張り込まれる・・・その時  アイシャ: それは結果論というものだ(笑  レイ: 「…っと、おわぁ!」引っ張られ〜〜  ナレーション: 柔らかな感触が、レイの腕に  シャル: 腕か(チ  レイ: 「…!!!」  レイ: 「(き…気にするな!頑張れレイ…お前は500年以上の歴史を持つ正当な聖剣なんだ!)」  アイシャ: 「?」  レイ: 「い、いや…なんでもない…。とりあえずここで待ってるから服着て来て…」なんか戦闘をしたような疲労度を出しつつ  環: そう言いながらも軽く先走ってしまうレイであった  ナレーション: レイ天使「やめろ、お前は神父だろう! みだりに女性の部屋に入るのは神父以前に紳士としてどうか!」レイ悪魔「黙れこの感触は89のCだ! しかも形は極上と見た!」レイ「じゃあいっか」  アイシャ: いいのかよ(笑  GM: ぉーいw  レイ: ぬぉあ!もはや理性のタガが外れてるのか!?w  矢袋: w  ナレーション: おっと偽忘れたw  命: w  シャル: わざとに決まってる(ニヤ  アイシャ: 「はいはい着替えてくるわよっと…あ、そこらの酒でも飲んでて」  アイシャ: さてじゃあ衣装表その2っと  ナレーション: では再度1D18どぞ  レイ: 「まだだ…まだ終わらんよ……って俺飲んだら運転でき……聞いてないのね…」 ---0:58 アイシャ が1D18を振りました 12---  矢袋: 12ぃ!12ぃ!  GM: 1か?ここで1か?w(笑  矢袋: うっしゃああああああああ!!!!  GM: おわ!(笑  シャル: 宇宙服・・・・・・・・  アイシャ: 12ってなんだkヶ?  命: ………  レイ: どういう服だぁぁああ!w  矢袋: 宇宙服でござる!  シャル: 色気無  ナレーション: 振りなおしてください(きっぱり  命: あぁ、ロークル謹製の  矢袋: 皆無です!>色気  シャル: 振り直し!振り直し!  アイシャ: なんでもあるなぁこの部屋…っておい(笑  GM: ナレーション指示w  命: w  矢袋: そんなぁ  アイシャ: まぁ待ちたまえ諸君  フィオナ(見学): 宇宙人の着てる服と考えればOK。  レイ: 来たところで「お前これから何処行くんだ…?着替えなおしなさいって…」  シャル: おお(ぽむ)>月さん  矢袋: あのロボロボしいフォルムがいいのに・・・  ナレーション: ラムちゃん?(ぇ  命: ……プラグスーツみたいなの?  レイ: <NASA謹製宇宙服  シャル: ラムちゃん(・∀・)イイネ!  アイシャ: 私は振った結果は変えない主義だ。どうしてもと言うならレイさんがどうにかするように(笑  アイシャ: さて宇宙服…どれを採用したものか  レイ: NASA謹製だった場合は上の台詞であります!  シャル: ここはひとつラムちゃんで  ナレーション: 着替えなおして婦警さんに(それかい  矢袋: ええー  アイシャ: 1.ラムちゃん 2.プラグ 3.ナサ製 4.ロークル製  矢袋: ロボロボしいフォルム・・・ううぐす  フィオナ(見学): ジオン軍ノーマルスーツとかもありな気がするんだが(ぇ) ---1:01 アイシャ が1D4を振りました 3---  レイ: ブッ  ナレーション: ある意味よし  フィオナ(見学): ナサ製だー(笑)  GM: ナサ!w  矢袋: ナサ・・・w  命: NASAかー  アイシャ: NASA製でしたな  フィオナ(見学): アイシャの部屋って何なんだー!(笑)  シャル: 謎  アイシャ: 「これじゃ駄目?」しゅこーしゅこー  ナレーション: きっとアレだ  レイ: 「アイシャ………お前さん。何処行くんだ??」比較的理性を取り戻しつつ  命: メンテナンスドックがあるのかっw  シャル: ち○こ萎えましたね一気に  レイ: 「それに、それじゃ飲めないだろ…」  アイシャ: ロークルから色々かっぱらってきたんだろう  ナレーション: 酔って帰ってきて朝起きたら隣にあったんですよ  GM: かっぱらってきたんかい!w  命: 酔って何処の秘密基地に侵入したんだw  アイシャ: 「む、確かに呑めないのは駄目ね」しゅこーしゅこー  アイシャ: さてと ---1:03 アイシャ が1D18を振りました 6---  アイシャ: 6は何だ?  ナレーション: 婦警キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!  命: 婦警……  シャル: ヨゴレの趣味だw  ナレーション: よし!とにかくよし!  GM: うはw  ナレーション: 念が通じた!  矢袋: w  ナレーション: ヨゴレ神の加護は我にある!  レイ: 「……アイシャ…なんでそんなの持ってるの?」見つつ  アイシャ: 「ん…これなんかどうかな?飲み友達の婦警に貰ったんだけど」  フィオナ(見学): おいこら飲み友達の婦警っ!(笑)  アイシャ: そうか飲み友達から貰ったことにすれば大体言い訳つくね(ぽむ  命: w  レイ: 「いいのか!?貰えるのか!?そう言うのって貰っちゃダメなんじゃなかったっけ!?」  ナレーション: おいNASAw  シャル: 凄い幅だなw  ナレーション: <飲み友達  矢袋: ・・・ナサまで飲み友・・・すげーw  命: 流石……w  アイシャ: 「さぁ…でも、くれたし。さ、これなら飲めるわよね。行きましょ?」  GM: いいんかいw  レイ: 「………」なんか微妙に突っ伏し  ナレーション: ぐあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ  アイシャ: 「?レーイー?」ゆさゆさ  命: ナレーショーンw  GM: ナレーション!w  ナレーション: D、かむばぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっく!!!  矢袋: w  環: じゃあ全裸は茶釜の飲み友達?  命: w  アイシャ: ナレが壊れた…(笑  レイ: 「と言うかだな…お前さん気づいてないだろうがな…」  アイシャ: というか全裸は貰うものではないだろう?(笑  レイ: さっき渡されたコップ持ちつつ「俺は車で迎えにきた。そこはOK?」  アイシャ: 「?似合うでしょ?」  レイ: 「でだ。車で来た人は酒飲んじゃダメなのはOK?」  アイシャ: 「細かい細かい(笑」  レイ: むぅ。いかにしてここからヨゴレに持っていけるんだろうか…(激悩  フィオナ(見学): つまり飲酒運転で逮捕されたい、と!  アイシャ: 「もーあんまり煩いと逮捕しちゃうぞ?」  ナレーション: アイシャたん(;´Д`)ハァハァ婦警さん万歳  シャル: ここはやっぱ「ああっと!警察だー!」って帰りにアイシャと二人きりでラブホにうっかり入ったフリですよ  レイ: 「……ノリノリだな。」妙に可愛いので頭なでてみたり  ナレーション: もう満足です。その台詞が聞けたらもう大満足です  シャル: アイシャタソ(*´д`)=эハァハァ  アイシャ: 「むー」  環: ラブホはいらなくてもこの場でヤっちゃやいーじゃん♪  シャル: むいちゃえ  矢袋: ごー?  レイ: すいません。私としてアイシャタン(*´Д`)ハァハァメーターが恐ろしい事にw  命: w  レイ: <たいほしちゃうぞ  シャル: レイさんの中の人が萌え死ぬw  アイシャ: 君ら……(笑  シャル: リアルコスマニアだし  レイ: リアコス余りしてくれないんd(ターン  ナレーション: 同志よ!  レイ: 「く…可愛い…」<むー  アイシャ: そこ、変な友情深めない(笑  レイ: あぁ。同志がここに!!  命: をーいw  シャル: ヨゴレGM同盟ここにw  環: 基本は全裸ですよ!  アイシャ: 猫さんそれはあまりにも様式美にかけないかい? ---1:12 【ナレーション】から【監督】になりました---  環: 私は剥く派だから〜  レイ: 「てか、本物のパトカーきたら俺知らんぞ…」アイシャの格好と自分の持つカップを見つつ  アイシャ: かわったー!(笑  命: ……w  レイ: おぉ。先生が本気に…(ハラハラ  シャル: 18禁エリア完成(何 ---1:13 【フィオナ(見学)】から【照明係(見学)】になりました---  環: AV撮るつもりですね ---1:13 【照明係(見学)】から【照明係(見物)】になりました---  監督: (´-`).。oO(アイシャたんそこですねてみせて!)  アイシャ: いやもう拗ねました監督(笑  監督: もっとだ!  矢袋: ・・・w  アイシャ: 要求厳しいなァ監督…(笑  アイシャ: 「もー頭撫でないで」払い払い  レイ: …グボハ(中の人吐血)  シャル: レイの中の人しっかりー!w  アイシャ: 監督!使い物になりませんこいつ!(笑  シャル: こっから先はキミが握っている!(サムズアップ)  レイ: やっばい。可愛いから!こういうのダメですから!!(中の人錯乱中) ---1:16 【しなっち(チェス部)】から【シアネア(撮影中)】になりました---  環: ヘイヘイヘイ、男優ビビってる(ヤジ)  照明係(見物): 擬音担当:じーーーーーーーーーーーーーーー ---1:16 【矢袋】から【矢袋(じーっと見てる)】になりました---  監督: (´-`).。oO(しっかりしろ友よ、まだ裂きは長いぞ!)  アイシャ: てかそろそろ眠いんで方向性決めて終りに向かってくれ(笑  レイ: 「……なんか全然違うなぁ…」頭撫で撫で  監督: (´-`).。oO(いいから飲もう、と。可愛く) ---1:16 【命】から【命(見物)】になりました---  アイシャ: これで明日眠気と戦いたくない(笑 ---1:17 【GM】から【GM(見学)】になりました---  GM(見学): GMすら見学。  監督: (´-`).。oO(可愛く、そして艶っぽく!)  照明係(見物): 大丈夫、レイさんは今理性と戦っています。  アイシャ: 「いいから、ね。呑もう?」  アイシャ: 首傾げ? ---1:18 【環】から【環(見学王)】になりました---  シャル: (´-`).。oO(このままじゃレイの中の人夢精確定だな) ---1:18 【シャル】から【シャル(ヲチャ)】になりました---  レイ: 「…………。あ、あぁ…」撫で止め!  環(見学王): さあ、トイレに駆け込むか、それとも押し倒すか  監督: 渇いた喉を潤すかのように、コップに満たされた酒を一気に煽る  レイ: ギューっと拳を握ってぐーっと一杯飲み干す「(頑張れ!頑張れ俺!………ってこれ酒…自分から首絞めてどうすんだよ!)」  シャル(ヲチャ): (´-`).。oO(オフ会の時のGを見てるようだ)  環(見学王): と、言ったところでそろそろ寝ます、ログが上がるの楽しみにしてますね♪  環(見学王): ノシ  命(見物): おやすみなさーいw  GM(見学): おやすみなさいー  GM(見学): って、こらw  監督: おやすみなさい  レイ: お疲れ様でした ---1:21 環(見学王)さんが去りました------  アイシャ: おやすみーノシ  監督: 寝たいけどもう寝れないよママン  矢袋(じーっと見てる): お休みなさい  アイシャ: いや私も寝たいんですがね……(笑  シャル(ヲチャ): お風呂入りたいけど目が離せません  レイ: 「(どうすんだ!?どうすんだ!?こう言う時ってなにをどうすればいいんだ!?)んっと…」部屋をキョロキョロ見つつ  監督: 職質とか取り調べみたいな感じでアレだ、誘惑してみせろ(ぁ  アイシャ: なかなか厳しい要求というか監督の性癖がガンガンに暴露されていきますなぁ…(笑  監督: なにをいう、最初から全てオープンだ!  監督: <性癖  アイシャ: まとりあえずミニ冷蔵庫からビールだしてっと…  レイ: いや!そんなのされたら即KOクラスなのですよ!<監督要求  アイシャ: 威張るな監督…(笑  監督: いけアイシャ!レイの理性をKOするんだ!  アイシャ: 全く…(笑 とりあえずビールをレイにだして…  アイシャ: 「で、何しにきたんだったかしら?ゆっくり聞かせてもらいましょうか?」  レイ: 「あ、あぁ。ありがと…」部屋ってどんな感じだろ…汚い訳じゃなさそうだし  シャル(ヲチャ): シャルも一緒に住んでるよ  レイ: 「いや。だからさ。電話の内容覚えてないの?」とりあえず距離を置いて座るっと  アイシャ: まぁそれなりに整理されてる部屋だとおもいねぃ ただし少々無機質…だったんだがシャルの影響でそれなりかと  命(見物): シャル良かったね打ち上げ出ててw  シャル(ヲチャ): まったくだ(こくこく)  アイシャ: 「んーそれくらい覚えてますー。でも酒飲んでるじゃないあなた」  監督: (´-`).。oO(この後の展開がすでに脳内で出来上がってるんですがどうしたら)  アイシャ: 知らん(笑  GM(見学): ファイト?(ぁ  監督: とりあえずお二人に期待っとw  アイシャ: 「さ、じゃあなーんで呑んでるのか聞かせてもらおうかしら?」  シャル(ヲチャ): その頃のシャル「アイシャさん遅いなぁ・・・」ずずー  矢袋(じーっと見てる): むぅ・・・そろそろ寝ます・・・  シャル(ヲチャ): おやすみー  レイ: 「えぇ!?そっちがついできたんだろー・・・」目線逸らしつつ  矢袋(じーっと見てる): 皆さんお休みなさい  監督: おやすみなさい  レイ: おやすみなさーい  アイシャ: おやすみー  矢袋(じーっと見てる): でも私は落ちない(何  命(見物): おやすみなさーいw  アイシャ: 「言い訳しなーい。さ、なんで?」  レイ: 「……いやだってよ…ほら…なぁ?」目線合わせずビールをグーッと  シャル(ヲチャ): そして胸元をレイの腕にすりつけるアイシャであった  レイ: Σ  監督: (´-`).。oO(ここでさらに言い訳したらあれだ、ふぅん・・・とか言いながらじりじり近づいて、下から見上げて(以下お任せ)  シャル(ヲチャ): ぷにぷに  アイシャ: 「言いなさーい。言わないと逮捕だぞー」  シャル(ヲチャ): ぷにぷに  レイ: ってもうじりじり→下から見上げ→すりつけコンボをやってしまってるんですか!?(中の人萌え転がり)  シャル(ヲチャ): ォゥィェ  監督: いやここは  監督: じりじり→下から見上げて「顔が赤い」→レイの胸に手を当てて「心臓もどきどきいってる」→レイに胸を強調するようなポーズで「さてはキミ・・・」チェシャ猫笑いで!(ぁ  アイシャ: こまけーよ!(笑  レイ: グホ(再度吐血)  GM(見学): …w  シャル(ヲチャ): 細かいしレイの中の人が萌え死ぬし  命(見物): ヒットポイントどんどん削れてますw  シャル(ヲチャ): 多分既にマイナス  レイ: それをアイシャタン風にアレンジされたら…私はもう!いやレイさえも!!萌え死であります!(ビシィっと敬礼)  シャル(ヲチャ): 死ぬ覚悟キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM(見学): 非常に名残惜しいのですが  GM(見学): ここらで落ちます、限界限界  レイ: 騎士道とは死ぬことと見つけたり!(違  監督: GMCP没収な(ぁ  アイシャ: 没収だな  レイ: 没収ですね  GM(見学): マジで明日朝練間に合わん  シャル(ヲチャ): ボッシュート  GM(見学): 返上でいいから寝かせい、明日が最後の練習なんじゃー(笑  シャル(ヲチャ): そこまでw  監督: とりあえずおやすーw  命(見物): おやすみなさーいw  シャル(ヲチャ): おやすみそーw  レイ: まぁ休んでくださいな。  アイシャ: ま。おやす(笑  レイ: お疲れ様でしたー  GM(見学): おやすみなさいーw ---1:37 GM(見学)さんが去りました------  照明係(見物): おやすみなさいー。  監督: 早く寝たければさっさと萌え殺すのだ!そして18禁に!  アイシャ: さて…どうしたもんだろう  アイシャ: 監督の指示丸トレースもなぁ…(悩  シャル(ヲチャ): んじゃアイシャタソ独自の萌え道をハァハァ  レイ: (*´Д`*)ハァハァハァハァ  アイシャ: あまり萌えは考えてないからこういう時引き出し無くて困るな  アイシャ: 「…あれ?顔、赤くない?」  レイ: 「え?……いや。そんなこと無いって!」わたわたと手を振りつつ  レイ: 「ほら……ほら、あれだ!ビールビール!さっきも酒飲んだしさ」  アイシャ: 「うーそーじゃあ良く見せなさい」じ  レイ: 「いや。ほら……う…」じーっと見られて少し視線を上に逸らし  シャル(ヲチャ): レイと中の人のシンクロ率が250%越えました  アイシャ: 「あ。目逸らしたなァ」と近づいて覗き込もうとする。  レイ: 「う………いやその。なぁ?」スーッと顔を逸らしつつ  アイシャ: 追う  監督: さらに体ごとそらしていくのだ!  レイ: Σ次の手ばれてた!  監督: 当然よ、追うといわれたらやはりそれしかないだろう!  アイシャ: ばれるわそりゃあ(笑  レイ: では、あえて変えて…「な、ほらビールぬるくなっちゃうしさ!」とビールをぐーっと  監督: ちっ  アイシャ: 「おーいいのみっぷり」ぱちぱち  レイ: 「……」飲み干してちゃぶ台(?)に缶を置いてちょい下を向く  アイシャ: 「む。どこ見てるのよー」  レイ: 「(やっべ。本気で可愛いぞ……普段と幾らなんでも違いすぎだろ…どうするよ…)」下向きつつ  レイ: 「え?いや。別に?」顔を上げて笑う  監督: (´-`).。oO(脳内酔いアイシャイメージ=蛍さん+嫁そっくり)  アイシャ: 監督…今から嫁さん襲うのは止めてあげてね?(笑  監督: 今からではなく終わってからな( ´▽`)y-~~~  レイ: Σ  アイシャ: 「むー…ならいいけど。さ、さっきの質問に答えなさいっ」  アイシャ: …せにあさんも…まぁ運命か(ほろり  レイ: 「え?な、何の話?」  レイ: くぅ。あと少しで上手く理性を戻らせるアイシャタン…上手いぜ上手すぎる!レイ君翻弄されっぱなしだ!(ぇ  監督: もうめろめろに堕としてしまえよ  アイシャ: 「なんで迎えに来たのに呑んでるの?ねぇ、なんで?」  アイシャ: いや、もう眠いんですよ色々(笑  レイ: 「いやだってさ…あれじゃん。遠いしさ…俺、車持ってるし迎えに来たほうがいいしさ」しどろもどろに  アイシャ: 「でも呑んでるじゃない?何か他にあったんじゃないの?」  アイシャ: 「私に何か他の用事でもあるんじゃなーいのー?」  レイ: 「う……だってよ…(小声で)アイシャと飲めるんならいいなって」  アイシャ: 「聞こえなーい」  レイ: 「ぐ・・・」  アイシャ: 「言えー国家権力に逆らうのかー」  レイ: 「だ、だからさ……うー…あー…ていうかだな!俺だって仮にも男だぞ!簡単に家に入れるなよ!」  アイシャ: 「?レイは男だよ?」  シャル(ヲチャ): ここでボディチェックで股間チェックするですよ(何  監督: 偽アイシャ「襲う甲斐性もないくせに」とゴトーさん相手だったら言って挑発したのに(ぁ  アイシャ: ゴトーさんならねぇ(笑  レイ: 「いや。だからさ。俺男だろ?そんな簡単に家の中入れるってのも…ほら…あれだろ?」  レイ: いえ  レイ: むしろ、レイならそっちのほうがいいです。一応女性関係は今まで無かった設定にしているので  アイシャ: 「アレってなによ」  監督: では、ゴー(ぁ  レイ: 「あれってほら…アレはアレだろ…」(ごにょごにょ)  アイシャ: 「わかんない」  レイ: 「うー……ほら…お…お、おーー………お、襲うかもしれないし…」  アイシャ: 「襲うの?」  レイ: うーん。レイいい感じで腑抜けです。  シャル(ヲチャ): もう骨無いですね( ´▽`)  レイ: 「いや、ほら……アイシャがあんな格好でくるなんてさ…普段滅多にこんな風じゃないだろ」  アイシャ: 「え〜っと…そうだったかな?」  レイ: 「…そうだよ。普段みたいに姉御肌とかじゃなくて。あー……」頭ぽりぽり  アイシャ: 「今はどうなの?」上目ずかいかな、ここは  レイ: ゲホ(中の人撃沈を告げる鐘)「………………かわいい…」ボソっと  アイシャ: 「…ありがとう」にこっと笑おう  レイ: 「………………うー…(耳まで真っ赤)」ビール缶メキメキ  アイシャ: 「赤いよ?大丈夫?」顔を覗き込む  レイ: メキメキメキ「うーあー・・・だぁぁぁぁぁあああ!」真っ赤になって「あぁそうだよ!アイシャの普段の何気ない仕草とかさ!ゴンタとか弄ってる時とかさ!すっげぇ可愛いなと思ってたんだよ!でもよ!やっぱり俺は神に仕えてる身である以上、自制するべきだと思ってたさ!……いつもこうしてきたからよ…今回もなんとかなると思ってたさ!」クワっと目を見開き  アイシャ: 「え?え?えーっと…?」  レイ: 「………あ。スマン」我を取り戻して軽く深呼吸  アイシャ: ほう、そこで引くか(笑 まぁここらへんが潮時かね  アイシャ: 「…………ま、いいや。呑も?」  レイ: 「ていうかさ…あーくそ!」近づいてきたんでしたっけ?  シャル(ヲチャ): チッ(何  監督: まだいけ!  アイシャ: ねむいしな。さすがにこれが原因で仕事に支障でたらしゃれにならん(笑  レイ: まだだ!まだ終わらんよ!(さっきから何回目だこの台詞  レイ: 大丈夫っす。途中で上手くはしょってオチつければ問題なし(さむずあっぷ)  レイ: 私も不安になってきましたが…そんなもんで私の萌えを止められない!w  アイシャ: まぁいい(笑 で?近づいてきたが?  レイ: 顔を覗きこまれてたってことは…近いなうん。近づいてきたアイシャを抱きしめます。「……迷惑だと思う…でも俺さ。アイシャのこと…好きなんだよ」ギューっとね!ギューっと  アイシャ: む、うーん思った以上の直球できたな……(悩  アイシャ: 「ん…レイ、痛い…」  レイ: 「…あ。悪い…」離そうとします。  アイシャ: 「んー、でも嬉しい」ぎゅっと  レイ: 「Σ!?…え?え?」抱きしめられて混乱  アイシャ: まぁ…いいか…な?いいことに…しとくかもう考えるのめどい  アイシャ: 娘をくれてやった気分じゃ(よよよ  レイ: 娘さんは幸せにします!ヘヘー…orz  アイシャ: 「嬉しいよ、レイ」  レイ: てか、混乱しっぱなしも可哀想だし…「え?いいのか?だってよ…他にだっているし。俺…えぇ!?」まだ混乱してるし…  アイシャ: 「ふふふ…さぁなんでかなー?」笑う  レイ: 「………俺、酔いの迷いで言ってるわけじゃないぞ…」抱き返しつつ  アイシャ: 「迷いで言ったんじゃないんでしょ?」  レイ: 「迷いで言えるほど器用じゃねぇよ…」  アイシャ: 「なら、いいよ」  レイ: 「………」ギューっと抱きしめつつ………んー。時間も無いですしー…唇頂きます!「ん。」  アイシャ: 「ん……」  アイシャ: じゃあぎゅーっとするかね  レイ: わーい。ぎゅっとされたー!  レイ: この辺で落とします?これ以上になるとアイシャの中の人が肉体的に限界超えそうですし…  レイ: 私としては本望です(ごろごろ転がりつつ)満足しちまったぃ。  アイシャ: そうじゃのう…18描写は監督にまかせようか(しらっ  アイシャ: じゃ、まぁ最後に  レイ: 監督とあるいみスポンサーのシャル先生次第かと  シャル(ヲチャ): (´-`).。oO(さて。ログ上げるべく明日編集するか)  監督: SSを書けと言うのか(真顔  アイシャ: 「好きだよ、レイ」  監督: (´-`).。oO(編集手伝わせてください。むしろ捏造を)  レイ: 「え。あ…あぁ大好きだよ。アイシャ…」ぎゅーっと  アイシャ: SSでも長編でもお好きに、監督(笑  シャル(ヲチャ): (´-`).。oO(模造やると18禁なるからダメ)  レイ: と言うかですね。  レイ: 思ったんですよ  監督: (´-`).。oO(ちっ)  アイシャ: あぁ…娘が貰われてしまった(笑  レイ: この2人この後もし18禁突入したとしてですね。  監督: (´-`).。oO(でも最近18禁SS書くと陵辱ネタになってしまうのが悩みどころ)  レイ: 朝にはシャルもしくは矢袋が来るわけですよ  レイ: ……ギャグオチ?  シャル(ヲチャ): (´-`).。oO(18禁部分だけログ回覧制で後はオープン)  レイ: あ。監督  レイ: 捏造OKです(さむずあっぷ)  シャル(ヲチャ): シャル、公園寄ってから戻るかベンヴェ行くっしょ  監督: (´-`).。oO(男優の希望により捏造してみますね)  アイシャ: まぁ…どうぞお好きに(笑  レイ: (´-`)。oO(流石先生…)  照明係(見物): つーか、眠いです寝ます。ああ、やっと寝れる(ぉ)  命(見物): おやすみなさーいw  レイ: しかし、あれです  監督: (´-`).。oO(ぶっちゃけるとその前にぽにょさんに渡すシナリオ完成させてFaith第三回のシナリオ練らなきゃあかんのだがな)  照明係(見物): おやすみなさいー。  シャル(ヲチャ): おやすみーw