GM: これより、Benvenuti百鬼夜翔「トモに在り、トモに在れ」を始めたいと思います  梨花: ぱちぱちぱち〜w  GM: さて。  灰藤: ぱっちんぱっちん・・・ばちこーん  GM: 透子さん  透子: うい  ログ取りくまぁ: いくらMだからって自分思いっきり叩かなくても  GM: 貴方は今…森の中にいます。  透子: ―む。  灰藤: 違いますよう・・・  GM: 深い、深い森の中。うっすらとした靄が漂い、陽光すら差さない…暗い、森の中。  GM: ─そう。  GM: 古き神々の住まう、人の世界から隔絶した…異界の森。  透子: 「―ふむ、良きところだ」  ログ取りくまぁ: あ。GMの後ろに犬忘れてる(ぽそ)  透子: 何かを思い出すように。  GM: やめてw  ログ取りくまぁ: せにあさん。女王様に報告を  GM: 鳥の声も。虫の声も無い。  GM: そんな森の中で。  梨花: w  GM: ─凛とした、男性の声が響きます。  GM: 「何用か」  灰藤: わくわく  GM: それは、確かに。貴女に向けて発せられた言葉─  GM: 「我は、これより里に供物を取りに行く身。そして、ここより先は我、ミズハチノタカオカミが神域よ」  GM: ─否。違う。  GM: 貴女の、背後に向けて。  GM: 「─用がないのなら、早々に引き返すが良い」  GM: がさりと。背後から、音がします。  GM: 声の主である男の姿は、生い茂る木々に遮られて良く見えません。  GM: 透子さんの背後から現れた人物は、貴女の横を通り過ぎ…大木の影に身を隠して、男の声がしたほうを覗き見ているようです。  透子: 振り向く―……奇妙に現実感を喪失した司会の家に、巫女めいた姿の女を捉え―  透子: 視界のうち  GM: そう、巫女。小夜がきているものとは若干の違いがありますが  GM: その人物…その女性の姿は、確かに巫女。神に仕える者。  GM: 「…聞こえているのか」  GM: 再び、男の声が響きます。  GM: 巫女は、ただ物陰からのぞき見ているだけ。  透子: 白絹の浄衣………それは、ひどく古い記憶にあるモノとおなじモノで  透子: 周囲を見渡し。  GM: 「出てこぬというのなら…引きずりだすぞ」  GM: 鬱蒼とした森。そして、響き渡る声。  透子: 全てが見える位置まで、下がろうとする  GM: …そして。透子が動き出すのと同時に。巫女は、意を決した様に踏み出します。  GM: 茂みの影から、ちらりと見えた…男性の姿。  GM: 銀色の髪。神主のような服。人間離れした美貌。  GM: 一人の男性が、傲岸不遜といった様子で立ちすくんでいます。  透子: 奇妙な直感。  透子: オーラを見渡す。  GM: 文章がおかしい、立ちすくんでどうする。立っています  GM: …そう、そのオーラ。  GM: 見覚えのある、妖気。  透子: 何を見るかは、なにゆえか解って居る気がした  灰藤: GMぅ・・・国語ガンバロ?ね?  透子: みんな眠いんですよw  GM: 巫女と、その男…いや。蛇神は、何事か言葉を交わします  GM: そして…瞬きの後。  GM: 人の姿をしていた蛇神が、膨れ上がるようにその姿を変えていきます。  透子: ――やめておけ、その言葉は、喉に貼り付いたかのように、出ない  GM: 巨大な。巨大な、大蛇。九本の首を持つ、大蛇。虹色の鱗をもつ、神。  GM: 静止の声は、出ない。巫女が、大きく手を広げて。大蛇が、鎌首をもたげ。  透子: ……奇妙な既視感と不快感  GM: 九本の首が、別々の生き物のように。けれど、確かに一個の意思を持って、巫女へと突き進み…  GM: 喰らいつく。  GM: 肉を引き裂き、血を啜り、臓物を貪り─『喰らう』。  透子: これは―  透子: これは――古き夢だ  GM: そう  GM: これは  GM: ─夢。  GM: そして。  透子: そして、「これ」は――  GM: そして透子は。ゆっくりと、目を開き。 ---1:18 AM 入室キー認証中--- ---1:18 AM 朔夜@見物2号(同名です)さんがやってきました---  GM: 見慣れた、稲守神社の縁側。蛇を祭った社がある、池が見える場所。  GM: おかっす  透子: おかっす  灰藤: お帰りなさい ---1:19 AM 【朔夜@見物2号(同名です)】から【朔夜@就寝?】になりました---  丈一郎(職業がヒモ(ぇ)): おかえり〜  朔夜@就寝?: ただま ---1:20 AM 朔夜@見物さんが去りました---  梨花: おかえりなさーい。  透子: 「あぁ……居眠りを、して居ったようだな……」黒く変じている髪を、手持ちぶさたにかき回して。  GM: ふと隣を見れば、縁側にちょこんと蛇の彫像が置かれています。蛇神の宿る、小さな像が。  透子: 「―ふん」  透子: 「―よぉ、………これは、そなたの夢か――?」  GM: よくよく見れば。動くことのない像のはずなのに、普段は開いているその瞳はしっかりと閉じられています。─眠っている。  GM: 返事は無く。ただ、寝息のように明滅するオーラが見えるだけ。  GM: 夢の中で見た、あの男性と…同じオーラが。  透子: 目を閉じて、眠る像に声を掛け。  透子: ため息でも吐いて……社に戻してやろう。で、自分は二度寝だw  GM: ういw  GM: 蛇の像…御神体を社に戻し。透子さんは、自分の部屋へと戻っていきます。  灰藤: 怠惰めーw  透子: 今度は、新たな世の夢をと。  GM: そして…夜はふけていき。  透子: (何か思い出す)(何)  GM: とまぁ、この辺りで透子さんの導入、終わりとします  GM: 次。梨花さん。時間軸的には、透子さん導入の翌日で御座います  梨花: はーい  GM: これまた突然ですが  GM: …梨花さんは、下水道にいます(ぁ  梨花: あいやー  梨花: 突然すぎねw  透子: あいやー  灰藤: その頃?「リシャールさーん♪」  灰藤: あいやー  GM: ここ数日、名古屋の各所に出没する大蛇の群れ。  梨花: 「・・・うう、ひどい匂いね」  GM: どうも、下水道を使って移動しているらしいことを突き止めたネットワークが、数人のメンバーに下水道の捜索を頼んだのです  GM: 匂いに耐えながら、あちこち歩き回ると…視覚判定どうぞ ---1:26 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+4+3=12---  梨花: 2成功ー  GM: 長さ2mちょっとの蛇が2匹、暗闇の中から忍び寄っていることに気付きましたな  梨花: もう変身解除・・・してるのかな  GM: してておっけいです  GM: 殴るのなら、先頭開始でおkです。行動はそちらからになります  梨花: 「匂い消して蒲焼にするね」  GM: 蛇「シャーー!」  GM: 食うのか…w  透子: ほら言った  GM: w  梨花: 「さ、覚悟するあるよ」えーと、戦闘?  GM: ですな。  透子: 予想では唐揚げあんかけだったが  GM: 逃げても良いですが、多分逃げないと思うのでー  灰藤: 偽蛇「・・・すぶたきぼー」  GM: そちらからどうぞ  梨花: はーい  GM: ちなみに一応妖怪ですので  梨花: じゃ、ずばんっと床を蹴って間合いを詰めて、拳打!  GM: 牙は鋭いぞー、毒あるぞー(何  GM: かもん! ---1:29 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 6+6+2=14---  GM: よけ ---1:29 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+2=5---  GM: うおおおお  梨花: わぁ、なんか今日危険かも・・・  GM: 細い体をくねらせて、すんででよけたー!(ぁ  灰藤: むぅ、ゴトーさんのくせにぃ  GM: よけが成功するとは思わなかった  梨花: 「む」  GM: で、蛇が噛みます。お返しじゃ  透子: よほど食べられたくないらしい  GM: 蛇「シャー!」 ---1:30 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+1+1=7--- ---1:30 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+5=13---  灰藤: 足がないからかっ!?ゴトーの足が無いからなのか、ニョロ!  GM: 二体分。  GM: 牙です  梨花: 受け受けー ---1:31 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 4+1+4=9--- ---1:31 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 3+5+3=11---  GM: く、楽勝で受けられた  梨花: 受けました  GM: そちらどうぞ  梨花: 牙を捌いて、お返しにもう一発! ---1:31 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+1+1=7---  透子: おおお  梨花: 惜しいー  GM: こいやって怖っ  GM: よ、よけ ---1:31 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+1=9---  GM: う、喰らった  GM: ダメージかまん ---1:31 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら6D6+2(拳打)を振りました 3+5+3+2+6+4=23(25)---  梨花: 叩きの25点  GM: 蛇「ギッ…!」  GM: う、一撃で潰れた  GM: 破裂するように、蛇が一匹吹き飛んで絶命。  灰藤: 蒲焼がー  GM: で。もう一体は、脅えたように下水の中に飛び込みます  GM: ぼちゃーん  梨花: 「・・・むー、逃げたあるか・・・」  GM: いくらこいつらがザコとはいえ、勝てねぇーw  GM: あー。下水の中を見たとき…視覚でどうぞ ---1:33 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+5+4=14---  梨花: あうー、0成功  GM: えー。下水の中を  GM: 見てみると  GM: 数十匹の蛇が、泳いでます  灰藤: うわー  梨花: 「・・・」  GM: その場に留まっているのではなく、何処かを目指しているようです  梨花: 偽「(じゅる)」  灰藤: そんな映画があったなぁ・・・  GM: 先ほどの蛇もその流れに加わり、何処かへ向かって泳いでいきます  GM: 食うな!w  梨花: 「・・・どこに行くあるか・・・?」出来るだけ追いかけてみます  GM: ふむ。下水脇の通路をつたって、走っていくと  GM: 水音が聞こえます。見てみれば、蛇達がある場所で次々と水から上がり、登っています  GM: まぁ、マンホールの下なんですがね  梨花: こっそり隠れて様子を・・・見れていい?  GM: 蛇達がにょろにょろとマンホールを登っていきます(ぁ  GM: おkっす  灰藤: 蛇の滝登り・・・末は竜神かー(違  GM: 数十の蛇が、次々とマンホールを登って上まで。  透子: 壮観。  GM: 見ているのなら、最後の蛇まで上りきりますが  梨花: じゃあ、残り1匹くらいになったら突進ー  GM: 可哀想そうに、最後尾…w  GM: 可哀想に  梨花: 潰していい?w  GM: じゃ、最後の一匹が登ろうとしてると子にいきましたw  GM: どうぞw  灰藤: えー  灰藤: 蒲焼はー?  GM: ぐちゃっ、べきどか  透子: 偽へびへび「ぴーぴー(泣)」  梨花: あ、そっか  GM: w  梨花: じゃあ絞めますw  GM: えーと、捕獲ディスか?w  GM: ういw  灰藤: ・・・w  GM: じゃ、きゅっと…  GM: …>ST50を見て  梨花: まぁ、気絶くらいでー  GM: ごきゅりっと締めました  GM: (何擬音  梨花: 上を見上げますけど、何かあります・  梨花: ?  透子: 偽へびへび「きゅぅぅぅう」  GM: ふむ。マンホールのふたが開いていますね。蛇達は皆そこから外へ行った模様  GM: 上はなんか騒がしいです  灰藤: 偽蛇「ごっつぁんです!」  梨花: 聞き耳ー  灰藤: あふぅ、負けた・・・orz ---1:38 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+6+3=10---  GM: んー。余り良く聞こえませんが、こう聞こえました  梨花: 4成功。騒がしいって、どんな風に騒がしいですか?  GM: 野次馬の声、な感じですね。その声の中で、よく通る声で、女性の声が。  GM: 「─そうね…とりあえず。この場に居る奴等、全て喰らい尽くしてあげましょうか」  梨花: 「あいやー・・・」  GM: 無数の蛇の鳴き声。人々のざわめく声と、小さな悲鳴。  GM: どします?上に出ますか?  梨花: うー  梨花: 「・・・仕方ないあるね。皆、迷惑かけるあるよ・・・っ!」ぐっと足に力を溜めて、一気に跳ぶ  GM: では、一気に跳躍して  GM: 下水道を飛び出し。  GM: そして、最初に目に入った光景は─  GM: はい、ここでシーンカットです(ぁ  梨花: うわーいw  GM: 少々御待ちくださいねー、すんませーんw  灰藤: うわはーい、すっごくきになるーw  梨花: はーいw  GM: 次。灰藤さーん  灰藤: はーい  GM: とりあえず、今日は久しぶりの非番。なんかいつも非番な気はしますが  灰藤: はっはっは  GM: は、しまった  透子: DRでは仕事でしたね  GM: …  GM: ごめん、シーン順番間違えた(何  灰藤: ・・・どんまいw  梨花: w  灰藤: では、待ちますかー次は透子さん?  ログ取りくまぁ: 名前の後ろに犬付いてないから間違えたですね  GM: すんません、灰藤さんちょっと待っててね(汗  GM: では、透子さん。  GM: 朝です。  GM: 朝なんです。  透子: 謎打ち合わせがあったらしいな?  透子: 朝か。  GM: ぼんやりと目覚めると、小夜の声。  透子: では目覚めるのが妥当であるな?  GM: 小夜「透子様ー、私、お買い物行ってきますねー」  GM: 妥当ですね。  GM: ってか起きれ(笑  透子: 起きるよw  GM: 一応見送りに出てきますか?w  GM: >小夜  透子: うむ。  透子: 「ああ、気を付けて行って来るのだよ?」  灰藤: 神主様はー?  GM: 小夜「はい」にこっと笑って…  GM: 訂正。  GM: ぎこちなく笑って。  透子: ふむ?  GM: そそくさと出かけていきます。  GM: 肩には、普段はあまり使わない鞄を下げています。  透子: 声を掛けたいが  透子: 「小夜」  GM: 小夜「…は、はい?」  GM: 小夜「何でしょうか」まだちょっと、ぎこちない。  透子: 「――妾がそなた等を気に掛けて居ること、忘れるでないよ?」何かする気なら、一応ね  透子: 止めはしないが  透子: ………オーラぐらい見とくべきかなぁ  透子: んー  GM: 小夜「…はい、忘れた事など有りませんから」にこり、と。いつものように笑って。  GM: で、そのまま石段駆け下りて買い物にいっちゃいますが。  透子: 「…………………ふむ」  GM: まぁ、そのまま見送りますか?  透子: 心配ではあるが、束縛するのもナー  透子: (何)  GM: 完全に対応がお母さんな気が…(ぁ  灰藤: ままー  透子: ………一番ヤバいことの兆候その他、無し  透子: ……見送るか。  GM: では。  透子: 言わないのなら  GM: 見送って。  透子: それなりの訳があるだろうし  GM: 何となく、そのまま。石段の向こうに広がる空と、町並みを眺めていたら。  GM: 大体一分くらいでしょうか。  GM: 小夜が石段を登ってきます(ぇぁ  透子: ………や?  GM: まぁ、一目でわかるんですが  GM: 鞄を持ってません。  GM: 変わりに、細長い包みを持っています。  透子: さっきのは偽?こっちが偽?はてはて  灰藤: 運び屋・・・そんなヤヴァいバイトを・・・(違  透子: それとも戻ってきた?  GM: 小夜「す、すいません。忘れ物をしてしまいました」えへへ、と笑いながら駆け寄ってきます  GM: 包みをなんとなく後手に持って。  透子: んー。「小夜?」  GM: 小夜「あ、はい。何でしょうか?」  透子: 「……鞄はどうした?」  GM: 小夜「えと、ちょっと重かったので、下に置いてきましたけど…」  GM: 透子さん。  GM: 知力でどうぞ  透子: んー。  GM: 修正は+6 ---1:55 AM 透子 が3D6を振りました 2+6+2=10---  透子: 11なるな ---1:55 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+4=8---  灰藤: クリ?  GM: 5。無理無理  GM: クリではないですな、ほぼ同様だけど  GM: えーと  GM: 小夜じゃないッス  透子: 偽か。  梨花: 化けてる?  GM: 立ち居振舞いが明らかに違います  GM: で。会話しながら、段々と透子さんに近寄ってきます  灰藤: 偽小夜「と、透子さん・・・ハァハァ」?  GM: ぶっちゃけ化けるの妖術ですな  透子: 警戒して、いつでも戦えるように「そなた………小夜では、無いな?」  GM: 小夜「…」ぴくり。  GM: そう言った瞬間。小夜は…いや、小夜の姿をしたものは、持っていた包みを解きます  GM: 中から、古風の造りをした刀を抜き放ち、透子さんに突きつけます。  GM: 小夜「気付きましたか。何者です」  灰藤: 神聖な切り武器・・・カタカタカタカタ  透子: 「そなたの、その姿を借りている娘の……保護者、とでも言っておこうかな」  GM: 小夜(化)「…そうですか。では、この神社の関係者の方ですか?」刀を向けたまま。  透子: 「そうなるな。ともかく、なんのつもりだ………?答えに寄れば容赦はしない」  GM: 小夜(化)「…何のつもり、ですか」  GM: 目を細めて。「─私の仕える神を、返していただきたい」  透子: 「そなたの―神?」まぁ予想はつくが  GM: そう言うと、彼女は変化を解きます。  灰藤: 偽誰か?「俺ですねー!」  GM: 長髪の、背の高い女性。巫女服のようなもの─夢の中で見たものと同じ─を纏っています  透子: イヤな匂いがするナー(何  GM: 「荒ぶる蛇神。ミズハチノタカオカミ様…この神社にいることは、分かっています」  GM: そう。夢の中で。  GM: あの男は、確かに自らのことをそう名乗っていました。  GM: ミズハチノタカオカミ、と。  透子: 「巫女か。……なるほど。………巫女であるなら神社に神が居ることの意味は分かっているな?………返せと言うのならば正式に然るべき手続きを経て勧請し直すのが筋だとは思わないか?」(刺)  リィト(ぱたぱた): そろそろ寝ます、おやすみなさい〜レス不要です  透子: あれの神名かーとかおもいつつ ---2:04 AM 【リィト(ぱたぱた)】から【リィト(zzz)】になりました---  透子: おやすみなさーいw  透子: (へそまがり)  梨花: w  灰藤: お休みなさい  梨花: おやすみなさーいw  リィト(zzz): やっぱり言いますか…  灰藤: あははw  GM: 「─あれは、あの方は、神代より生きる荒神。私と、他の巫女達が命を賭して辛うじて呪を縛り上げたのです」  GM: w  GM: 呪で、な  GM: 「野放しにはしておけません。今すぐに、力を封じ社へ戻らなくては」  GM: ぶっちゃけあぶねーから手続きしてる暇なんて無いんだよ早く返せー!  透子: ………委員長タイプか  GM: と言ってますね(ぁ  GM: 委員長タイプです(何  梨花: w  灰藤: 核のみでも危ないもの?  透子: 何か気に喰わぬなぁw  灰藤: w  GM: メガネはかけてません  灰藤: えー  梨花: 三つ編みとか・・・?w  GM: いつ目覚めるかわからんのですな>核  GM: いや、ふつーにすとれーとですがなw  灰藤: えええー(超不満  GM: じゃ、灰藤さんが三つ編みってことで万事解決  GM: キモッ  灰藤: ・・・編めるほど長くないですよぅ  GM: (酷)  灰藤: 自分で言ってキモッとかいうなー!!w  透子: 「そなたの言い分は解ったが、だが……納得はしかねるなぁ」  透子: 巫女は手続きを踏めるからこそ巫女なのだ  GM: 「なら、どうすると言うのです?」ゆっくりと、刀を近づけて。  透子: 「その神が危険である証拠は」  透子: 「祭り上げられても尚人に仇をなすモノであるという、その証を」  透子: 「ついでに、祭り上げたこちらの立場として」  透子: 「正しくそっちがアレを祭る者であるかの証明も」  透子: 基本を押さえてこそ巫女だろアアンと(何)  梨花: 透子さんがなんか押してますw  GM: 「…私達は幾歳もの歳月を─数百の年月を費やし、あの方を封じてきたのです。それも、特別な儀式を行った上で。それでようやく封じ込めることができたのです…一度、あの方は死にました。今はまだ力を取り戻せていないからどうにかなっているのでしょうが…力を取り戻せば、ただ祀っただけでは抑える事などできません」  透子: 巫女は巫してこそ巫女!  GM: 「証明ですか─」そういうと、刀を握っていないほうの左手をかざし  灰藤: ニョロ様のためなら、えんやこら?  GM: その左腕が、内側からはじけ飛びます  GM: 一瞬で、左腕があった場所からは…一匹の、大きな大蛇が生えています。  灰藤: おお、蛇骨婆  透子: ちゃんとつかいすることもできず手順も踏めない奴など巫女とよべん和!  透子: 「……ふぅん(つまらなさげに鼻を鳴らす)」  GM: 「あの方の、体の一部です…これを持つがゆえ、私達はあの方を抑える事ができる」  GM: 邪骨婆言うなw  灰藤: えー  GM: 大蛇に転じた腕を、また人の物に戻して。  灰藤: 誉め言葉ですよ?  透子: 「なるほど、な」(妙に訳知り声で)  GM: どこがじゃ!  GM: 「…驚きませんね」  灰藤: 主に骨のあたりが?  透子: 「妙なものは見慣れていてね」  GM: 「…そうですか」  透子: ストリーキングする茶釜に比べればそんなもの  梨花: w  灰藤: w  透子: なにほどのものがあろうか!  ログ取りくまぁ: 最近ストリーキングする灰が居るらしいですよ  GM: 「とにかく」刀を、胸を貫く寸前まで近づけて。「瑞波様は何処にいるのです」  梨花: そーだそーだーw  GM: おーい!w  GM: GM注。瑞波=ミズハチノタカオカミの略称です  灰藤: 瑞波・・・貴男さん?  GM: なんでやねん。  灰藤: しないよう、裸になんてならないよう  GM: 嘘はつかないでね  灰藤: え?違うんですか?人間時の名前  透子: 「まぁ、いい。……付いてくるといい。ただ……」  GM: 「…ただ?」この状況に置いても、まったく動じない透子さんをいぶかしく思ったのでしょう。さすがに眉を寄せながら、問います  GM: ちなみに美人な(何  透子: アレが何処を祭所として選ぶかは、あれの意志に任される決まりだ  灰藤: カイドウウソツカナイ  透子: とか  透子: 釘刺し。  透子: (注:史実)  GM: 勿論。そう頷いて  GM: 刀を突きつけたまま、案内させますな  透子: 動じないなと次に言われたら  透子: 茶釜とデュラハンのお話でも  GM: やめいw  灰藤: 最終兵器だw  GM: ある意味なw  GM: >りーさるうぇぽん  GM: では。蛇の社へ?  灰藤: 渦中のニョロ様はいまだ核のままなのかしら  透子: かな  GM: 稲守神社の一角。小さな池に浮かぶ、これまた小さな浮島。そしてそこに建つ、小さな社。  GM: さー  GM: (何  GM: っと、しまった  GM: 透子さん、一応知力どうぞ  透子: ういす ---2:22 AM 透子 が3D6を振りました 4+1+2=7---  透子: おー  透子: 8成功  GM: この巫女ですが、何かだるそうです  灰藤: おーw  GM: いや、成功度高いからぶっちゃけますが  GM: 他者の神域に入ったことで、ペナルティーを受けてます。  GM: −2くらい(何具体的  梨花: w  灰藤: w  透子: 神域レベル1でこう………2,3,と上昇すると………(無理)  GM: で。えーと社の前につきました。  透子: 「立ち会いはさせて貰うぞ?」  GM: 巫女は、蛇の御神体(=核)を出すように促しますが ---2:23 AM 入室キー認証中--- ---2:23 AM SM(見学)さんがやってきました---  透子: いなかったりっかな♪  GM: 「そのくらいは許します」  SM(見学): 今更よいしょっと  梨花: 今晩はー。  灰藤: こんばんわ  GM: ばわっす  透子: こんばんはーw  SM(見学): ばわーぬ  GM: まぁ、とりあえず開けます?  透子: うん。まぁ、そうかな。  灰藤: 茶釜が鎮座ましましてます、とか?  GM: がちゃりと開けてみると。まぁ予想通りですが…蛇、居ません  透子: 一応巫女、最低限の礼儀は守るだろ  GM: 祀られていたはずの蛇の彫像が、ありません  GM: 「…?」  透子: 予想できるのは小夜バッグ  透子: 「……」微苦い顔  GM: 「─どういうことですか。確かにここは祭所のようですが…」  透子: 内心さよGJ(ぇ  GM: w  灰藤: w  梨花: w  GM: 稲守神社襲撃とかのシナリオにしてやろうかー!w  SM(見学): うぉい(笑  透子: いーやーw  GM: (何  GM: 「…言いなさい、瑞波様は何処にいるのですっ!」  灰藤: GM短絡思考はいけませんぞー!w  GM: 詰め寄ります。  透子: 「……あの子は、まったく……(巫女無視)」  GM: 「〜ちょっと!聞いていますか!?」  透子: 「どーして好きこのんで騒動の渦中に飛び込むのがああもうきょうだいそろって!」  透子: (何)  GM: 「…私を無視しないでくださいませんか」刀を揺らしつつ  透子: とーとつに、叫ぶ。  透子: 「あー。そーだったな(ぉぃ」  GM: 「……この…」ぎりり  梨花: んー  梨花: 透子さんの勝ちっ!w(ぇぁ  透子: 「……少し待たれよ」  GM: 反りあわねぇなぁ、この二人w  灰藤: w  GM: w  GM: 負けたー!w  透子: w  透子: 勝ち負けが!?w  灰藤: YOU WIN!w  GM: 「…どういうことです」少し落ち着いたようで。  SM(見学): やっぱ犬だから…(ぉ  GM: 俺かいw  灰藤: 納得  GM: そこ、アブラムシは黙る  GM: (何  灰藤: G?  透子: 「なに、心当たるコトが全くないわけでもないような気がしないでもないと思わなくもなくてな」  GM: あなたのことですよ、ロリハッ  GM: 「…だから、どういうことです」  灰藤: ・・・きょろきょろ・・・だれー?  GM: そこできょろきょろしてる人。  透子: 「余り急かさないで貰いたいな、怒ってばかりだと小じわが増えるぞ?」とか言いつつ、泰明はおらんか  透子: と、てふてふ  GM: 「なっ…あ、あのですねぇ!」顔を紅くして。  GM: 泰明なら、いるはずですなぁ  GM: 丁度縁側に面した部屋にいる模様  透子: 泰明ー、小夜が何処へ行ったか、何故言ったか知らぬかー  灰藤: 神主様ー、今日は一体何をしてくれるんでしょう、わくわく  GM: いっときますが  GM: ゴトーGMの泰明はふつーなんで(笑  灰藤: えー  梨花: w  SM(見学): BOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO  透子: あー。蛇巫女は縁側にでも座って待たせとくよ  GM: というか、正式な性格設定にそってやりますw  GM: 「…早くしてください」刀は下げないけど、一応待つ。  透子: 「善処はしよう」は。  透子: やすあきー  透子: と、いうわけで泰明の所へ  GM: 泰明「おや、透子様。どうしました?」外で刀ぶらさげた巫女がいるなんぞ知らないだろうなぁ…w  GM: 部屋で積み上げまくった本を読んでいます  透子: 「あー。まぁ色々世にはしがらみがおおくてだ(何)本題から聞こう」  GM: 泰明「はい?」  灰藤: パソいじってない・・・偽者め  透子: 「小夜が何処に行ったかしらぬか?」  透子: パソ禁止しましたw  GM: 泰明「小夜…ですか?先ほど、買い物に行ったと思いますが」  透子: その前とかになんかしとらんかったか聞く  GM: 泰明「ああ…そういえば、蛇の社の前で何かしていましたね。遠目だったので、何をしていたかまでは…」  透子: 「んー、ビンゴか」  GM: 社長っぽくなってしまう(何  透子: w  GM: 泰明「?」  梨花: w  灰藤: 通じるものが?  GM: 敬語なだけでしょうw  梨花: ・・・ゴトーさんっていうことなのかなw  透子: ………w  灰藤: 納得w  GM: ぉーいw  透子: 「やれやれ(ため息)」  透子: 買い物か………嘘やろうなぁ  GM: 泰明「小夜が、どうかしたんですか?」  透子: 「いや、そなたの案ずることはないよ」  透子: 「(ぴー)(ネタ故検閲削除)というわけでもないしな」  GM: 泰明は、少し微笑んで。「そうですか。透子様がそうおっしゃられるのなら」  透子: 「少し、出る。留守居を頼んだぞ」  GM: 泰明「分かりました。お気をつけて」  透子: とはいえ…状態感知範囲にいるか………  GM: 泰明は、また本に目を落とし。  透子: いいや。蛇巫女外にいるなら  GM: 外に出れば、巫女がイライラした様子で。  透子: ちょっと奥に行って一回状態感知を  GM: 「…で?」  GM: あ、奥いっちゃったしw  GM: どぞ  透子: 変身を解かなきゃならないからw ---2:41 AM 透子 が3D6を振りました 6+1+3=10---  透子: ん。  GM: 威力いくらでしたっけ  透子: えーとキャラシ何処だ  透子: ごめんうぇいたーもーめんと  GM: ういうい  透子: 13  GM: 800mか  GM: さっき出たばっかですしな。大体の方向は分かりますよ  GM: 商店街の方に向かっている模様  透子: では戻って  灰藤: 蛇騒動の真っ只中へ移動中?  透子: もちろん人化してねw  GM: 巫女「…で?どうです」  透子: 「どうやらうちの娘が持ち出したようだ」(なちゅらる)  GM: 「…も、持ち出したぁ!?」  透子: あ……なんか反応楽しい  梨花: なんかね  透子: 「何処へ行ったかは解るから。そう慌てるな」  梨花: わたしのとき出てきたのとずいぶん違いそうなw  GM: ふw  灰藤: 巫女さんは4人いますから・・・別行動なのではないでしょうか  GM: 「…確かに、瑞波様も一緒なのでしょうね」  透子: 「多分な」  GM: 「…多分って」  透子: 「なに、この世に絶対というものはないのだよ」としゃぁしゃぁと嘯いてやるw  梨花: w  灰藤: w  梨花: かっこいーw  GM: 「…い、いいから案内してください!」  GM: ふむ。なら、刀を地面に突き刺して。  透子: 「んー、ま、いか。では行こう」人の悪い〜♪  GM: どす。 ---2:49 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+4+6=16---  透子: もー、案内してくださいのあの字当たりで  GM: 一応成功っと  透子: てふてふてふ  GM: まぁ、おおまかな方向しか分からないのだが。  灰藤: なかなか高い  透子: なんだろなー  GM: 「…確かに、そちらのようですね。正確な位置はわかるのですか?」渋々ついていく。  灰藤: 状態感知かな  GM: 実はこの刀、探知の妖具なのですな  透子: 「……面白い物を持っているな」  GM: 「これが無ければ、ここまでこれませんでしたし」  梨花: 中国剣だったら欲しいけど日本刀だよねーw  灰藤: 倒れた方に探し物が在る、という素晴らしい一品です?  透子: つか、口調を最初ちょっとばらした所為で  透子: 装えもしないし、素そのままなわけにもいかないし。  GM: 「…持ち歩くわけにもいきませんね。ここに置いていきますが、宜しいですか」  GM: >刀  透子: 微妙なことになっているw  灰藤: 偽巫女「あ、分かれ道・・・どっちかしらー、てい、こっちねー♪」  GM: 日本刀というか…古めの剣というか  GM: さっき抜き放つときに包みやぶっちゃったのよねぃ(何  透子: 「構わないのではないか?………取得物として警察に届けられぬようにな」  GM: 「…とりあえず、行きましょう」  透子: 迂闊にそこら辺に置いて、とつけくわえておいてくださいw  GM: じゃ、刺したまま。  GM: ういういw  GM: まぁ、早々つかえない妖具だしー…さて  透子: 拾得  GM: で、出かけるわけですな  透子: だ  灰藤: 偽誰か?「お宝発見!!即ゲットぉぉぉ!!!」すぱーん  透子: 警察に不審者尋問はイヤw  GM: 一応ここでシーンカットですが、何かやりたいことは  透子: 無い……かなぁ  灰藤: そろそろ出番?  GM: んじゃ、シーンチェンジ。さて。シーンカットして次はやっとこお待たせしました灰藤さんなのですが  GM: ここで一つ問題が  GM: トイレ行ってきます(ぁ  灰藤: うわはーい、どんと・・・  灰藤: ・・・いってらっしゃい  透子: w  透子: 何か久々に透子堪能中w  梨花: いてらしゃーいw  透子: いってらw  透子: 性格傾向爆発です、久々。  灰藤: んー、そういえば、ニョロ様のことは知らないのか  灰藤: 変な置物、ぐらいにしか思ってないのかなぁ  透子: 会話してる透子は変な人かいw  梨花: わたしはどうなんだろ  GM: えーと  灰藤: 変な人です・・・多分  GM: 一応Benvenutiで解決した事件ですので  灰藤: お帰りなさいw  透子: ご一緒したシナリオで蛇連れてるのあったっけ  透子: おかっす  GM: 知っててもいいんじゃないでしょうか>蛇神の核である  GM: ただー  灰藤: 知ってるですか  透子: 善良な灰籐さんは文句有るかもねw  梨花: おかえりなさーい。  GM: どーせBenvenutiとかに持ってきてるでしょ、透子さんw  梨花: じゃ、知ってるってことでーw  GM: >蛇  灰藤: や、改心したならかまいませんよ、と  GM: ういういw  GM: 改心っつか  GM: …  GM: ま、いや(何  灰藤: ???  梨花: w  透子: 改心してないよーな(何)  GM: さて。それではお待たせしました灰藤さん  GM: 灰藤さん、甘いですねぇ(何  灰藤: はーい  透子: だって動けずしゃべれずの置物、どうやって判断  GM: ハチミツかけてキャラメルシロップで固めた砂糖の塊の如く甘いですよ  灰藤: む、甘いですかねぇ、でもそれが善良です  GM: さて。久々の非番。  灰藤: 訂正、私の中の善良です  GM: 有無。それを貫いてくださればよいです  GM: 商店街を、ぶらぶらと歩いております。  灰藤: 「はー、久しぶりぃ・・・最近忙しかったし、なにしよかなー」うろうろ  GM: 天邪鬼に追い出されたとかそういうわけじゃないです(ぁ  GM: さて。そんなこんなでぶらぶらしていると  灰藤: ・・・天邪鬼ぅ  GM: 突然、女の子の悲鳴が聞こえます。  灰藤: 「ん!?事件ですか!?」すぐに現場へ行きます  GM: そちらを見ると、人だかりが。何かを遠巻きにして見ているようです  灰藤: 「何ですかこの人だかり・・・すいません通してください、すいません」ぐいぐい  灰藤: 中へ入りましょう  GM: では、野次馬を書き分け、その中心を見れば  GM: 一人の女性が。巫女服を着た女性がいます。  灰藤: 「・・・むぅぅぅ、すみませ・・・・やっと出た」  GM: で。その女性が、愛翔学院の制服をきた女子高生を  灰藤: 「・・・コスプレ?」  GM: 丁度ぶん殴っているところです  GM: ばきぃっ  灰藤: 「って、何やってるんですかあなた達!!!」割り込めますか?  SM(見学): くさやさん!?  梨花: w  GM: いや、一応ダメージは入りますな  GM: ちゃうわ  GM: w  透子: くさやさんイヤ  透子: 勝てない  灰藤: 始めから諦めちゃ駄目だ!やってから諦めるんだ!(何) ---3:04 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら2D6を振りました 3+4=7---  GM: 7点の叩きダメージ(鬼)  灰藤: 2D・・・結構でかいダメージだ  透子: 死ぬ死ぬ、人間死ねる  灰藤: 割り込めませんか?庇えませんか?  GM: 鈍い音。アバラが数本逝ったような音がして、女の子は弾き飛ばされます  GM: ん、今からなら割り込めますが  GM: 庇うのはちと無理ぽ  灰藤: む、では割り込むだけで  GM: 女の子「う…げ、げほっ、げほっ…!」少量とはいえ血を吐き、のた打ち回り。  灰藤: 「なっ!何してるんですか、あなた巫女さんでしょう!」  GM: 灰藤さんが割り込むと  GM: 「ちょ、ちょっと、何してるんですか!」ほぼ同時に、野次馬の中から鞄を下げた女の子が飛び出してきます  GM: や、小夜なんですがね  灰藤: 「誰かっ!!誰かすみません!救急車をお願いしますっ!!」周りの野次馬に向かって  灰藤: 小夜さんとは、面識在るのかな?  GM: まぁ、周りの野次馬も携帯取り出して救急車に連絡とったり  透子: あー、さよー  透子: えーと、いつかネトゲ事件時  GM: 殴られた女の子の友達っぽい子たちが、駆け寄っています  梨花: ・・・さっき言ったとおりに、皆に迷惑かけちゃうかなぁ・・・(何  灰藤: あ、あの時に一回あってましたっけ  透子: 居たよね?  透子: 鞄下げてるのが、小夜だよね  GM: 「ちょ、ちょっと奈津、大丈夫っ!?」友人が抱き起こしますが、重傷ですなぁ。人間で7点て。  梨花: わたしたしか1回会ったことあるー  GM: 小夜ですな  透子: なっちゃんかい  GM: なっちゃんです  梨花: その時神域だって忘れて普通にしてたけど(ぇぁ  GM: w  GM: 巫女「…何。貴方達」  灰藤: 「障害の現行犯です、何があったかわかりませんけどこれはやりすぎです」女の子は友達に任せて  透子: おお。警察だ  灰藤: 「灰藤!刑事です!!」胸張り  GM: 巫女「…ふぅん」じーっと、灰藤さんを見ます。奈津は友人が抱えてます  透子: さーよー  透子: にげろー  GM: 小夜「大丈夫ですか…そうです、止めてください!」毅然とけが人の前に立ちはだかり。  灰藤: 「さて、事情はわかりませんが・・・署のほうまで来てもらいますよ?」巫女さんに近づきます  GM: 巫女「─下らない」  灰藤: 「へ?」  GM: 巫女「貴方みたいな」手を伸ばし。灰藤さんの手を、逆につかみます  灰藤: えーと、とりあえず・・・この場合は、腕でも掴むのかな  灰藤: って、掴まれたし  灰藤: 「お、あ、あれ?」  SM(見学): よし胸を揉め!(まて  灰藤: こらー!  GM: 「─たかが魑魅魍魎に」  GM: 片手で。  GM: 持ち上げます。  灰藤: 「うぉぉぉ!?なんでっ!?最近の巫女さんは怪力ですか!?」  GM: そのまま振り上げて…  灰藤: とりあえず、逃れようとします  灰藤: 判定は?  GM: 「止められるとでもっ?」ぶおん!  透子: 魑魅魍魎には反応無しでっかw  GM: 体力で勝てば振りほどけます  灰藤: ・・・ごめんなさい、無理です  GM: ふははは  梨花: 試してみてー(何  GM: じゃ、大人しくぶんなげられてください  GM: ST図るつもりだw  梨花: w  透子: 偽:そして灰籐さんはお星様に  梨花: あたりですw  灰藤: ふ、では判定をば・・・ ---3:14 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+1+6=8--- ---3:14 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+1=5---  灰藤: 2成功といいましょう  GM: 15成功(爽  透子: 偽:seきらーん やーなかーんじー(ぇぁ)  灰藤: 「おっやーーーーーー!?」  GM: ぶおーん、べしゃっ  梨花: よしっ(何ぁ  GM: 小夜の横を通り過ぎてふっとんで  灰藤: 軽業で着地ー!  GM: ずざざざー  GM: 軽業どぞ ---3:15 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+5+1=9---  SM(見学): ふむ  灰藤: 7成功!  GM: 華麗に着地。  GM: 野次馬から拍手が(ぁ  灰藤: 「あ、まーい!・・・やーどもども」  GM: 小夜「っだ、大丈夫ですか!?」  GM: 小夜が、灰藤さんを追って振り向いた瞬間  GM: 巫女が手を伸ばし、小夜の首をがしっ  透子: 偽「流石刑事さん!」偽「あぁ、情けなく見えても流石刑事さんだな」  灰藤: 「平気です、って、危ないっ!」  GM: 小夜「っ!?」  GM: 巫女「邪魔をしないで。そこの娘に、聞きたいことがあるだけだから」奈津を指し。  灰藤: 腕に手刀とかで放せませんか?  GM: 奈津「…だ、から…知らないって、言ってるじゃない…!」苦しそうに。  GM: 一応、こっちは体力で対抗するといっておきます  透子: さーよー  灰藤: 「止めなさい!これ以上暴力は振るうもんじゃありません!!」  灰藤: ・・・あーうー  透子: さぁぁぁぁよぉぉぉぉぉ  GM: 巫女「─五月蝿いわね。 (奈津に)答えなさい─ミズハチノタカオカミ様は、何処?」  SM(見学): 灰藤さんここはだ  透子: ダディーヤナザーンになっちゃうぞっ  SM(見学): あぁそういえば橘さんのあれは小夜子…(笑  GM: 奈津「誰…よぉっ」げほっと血を吐き  SM(見学): これが運命だったんだよ!(AA略  GM: 奈津は蛇の名前は知らないっと  灰藤: むぅ・・・組み付き ---3:19 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+2+2=7---  灰藤: 11成功  GM: 巫女「動くな。動けば、この娘の首をへし折るよ」  GM: とか言いますけど、動く?  灰藤: って・・・おやぁ  透子: ………大惨事が(何)  灰藤: 「くっ・・・どこまで外道ですか巫女さん・・・」  GM: 巫女「人の道など、とうに捨てたわ」  GM: さて。そこで  GM: 巫女さん、何かに気付いたように  GM: 巫女「…ん?」小夜の持っている、バッグに目を向けます  GM: 小夜「……っ」首を捕まれてじたばた  GM: 巫女「…この、匂い…」  灰藤: 「小夜さんっ!・・・く・・・」隙をうかがっていましょう  GM: 巫女は手を伸ばし。小夜からバッグを奪い取り、中から何かを取り出します。  GM: それは…透子がいつも持ち歩いていた。あの蛇の彫像。  SM(見学): 一茶さんこんなとこでなにを?  透子: 持ち上げられてるのだろうなぁ  灰藤: 奪う瞬間とか、隙ができないかなぁ  GM: 巫女「…瑞波、様…このようなところに…!」  GM: ふむ。何をする気で?  灰藤: 小夜さんを助けるのが第一です  GM: 一応見つけた瞬間、歓喜で気がゆるみますが  灰藤: タックルー、  GM: どぞ。  GM: 敏捷で  灰藤: 組み付き後、押し倒しー ---3:23 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+3+6=12--- ---3:23 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+5+5=13---  GM: ん、巫女にタックル?  GM: 敏捷っと  SM(見学): ウェェェェェェイ!!(タックル ---3:23 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+2+6=9---  透子: まさか小夜にはしませんな  灰藤: んー、それで放しませんかね? ---3:24 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+6=15---  灰藤: 6成功と5成功(柔道)  GM: ふむ。片手だしな…  GM: 不意をつかれてバランスを崩され、手を離します。  GM: 巫女「っ!」  灰藤: 「隙ありぃ!」すばー  GM: 小夜「…けほ、げほっ!」解放されて、後ずさり  灰藤: 「さぁ、今のうちです、離れてください!」  GM: 巫女「…貴様等」  GM: 小夜は離れようとしますが ---3:25 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+6+5=12--- ---3:25 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+1+2=8---  灰藤: 「さあ、今度はちゃんと署まで連れて行きますよ」  GM: えー。巫女が、ぶわぁっと髪の毛を伸ばして小夜を絡め取ります。  GM: で。灰藤さんに片手で組み付きを。  灰藤: こ、公衆の面前で妖術ですか!?  GM: はい。 ---3:26 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+4+1=9---  灰藤: しゃ、社会判定ー!?  GM: 小夜はよけしっぱい、敏捷は7成功 ---3:26 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+1+1=5---  灰藤: おやぁ  GM: うお、よけやがった!  梨花: 公衆の面前に妖怪のまま飛び出そうとしてまーすw  灰藤: 13成功といいましょうか  GM: ふむ。まぁ、小夜を捕まえられたから良いか  灰藤: 「ええい!貴方!?」  GM: 巫女「…こんなところで、瑞波様を見つけられるとはね」  灰藤: むぅ・・・切れないよなぁ・・・何も持ってないし・・・  GM: 手に持った彫像を、いとおしげに掲げ。  透子: おのれ女!我が鎮護の巫女を脅かせし報い存分にに受けて貰うぞっ(誰)  灰藤: 奪う事は?  灰藤: w  灰藤: 片手ですよね?  GM: 巫女「後は、封印を解くだけ─」あたりを見渡し。  GM: 片手ですけど  透子: あーとーでーおぼえてろー  GM: 体力即決とかいう言葉がついてまわります  灰藤: 敏捷から・・・しまった体力か!?  灰藤: あうぅ  GM: 小夜「う…っ」再び、髪の毛に締め上げられ。いや、ダメージはないが引き寄せは連動してある。  GM: 巫女「…供物でも捧げましょうか」  灰藤: ええい、ならば組み付き押し倒し  GM: 騒然としている、野次馬を見て。  GM: 押し倒すのも体力とかいっていいですか  GM: (何  灰藤: あはん  梨花: あー、やっぱりー  GM: 巫女がそういうと。近くのマンホールのフタが思い切り開いて  梨花: ほらー  GM: 無数の蛇が、湧き出てきます  透子: こーくるのね  GM: その蛇が巫女の足元に集まり、灰藤さんを威嚇。しゃー  灰藤: 威嚇し返し「きしゃー!」  梨花: 迷惑かけるあるよーって言ったから(何  GM: 「─そうね…とりあえず。この場に居る奴等、全て喰らい尽くしてあげましょうか」  灰藤: 「なっ!やめなさい!!」  灰藤: ど、どうしよう  GM: 巫女は凄絶な笑みを浮かべ。蛇に、周囲の人を襲うように指示を出そうとし。  SM(見学): うーむ蛇さえ奪ってたらアドバンテージとれたんだけどね  GM: 人々のざわめきと、極一部の現状の危険さを理解した人々が悲鳴を上げ…  GM: そこで。  灰藤: 体力ですから・・・  SM(見学): ここは身体で…(まて  GM: マンホールから、ものすごい勢いで  GM: 誰かが飛び出します!(ぉ  灰藤: ああ、救世主ー  GM: 出て来い梨花さん(ぁ  SM(見学): ギャレン!?  透子: 一人の幽幻道士が!  梨花: 矢のようにー  GM: すぱーんと!  SM(見学): おお、梨花さんか  GM: つーわけで、梨花さんが見た光景…髪を伸ばして、小夜…知ってるかな?を絡め取っている女性が一人。その女性のまわりにあの大蛇が集まってます。  灰藤: ぽつーん  梨花: 跳びあがって、状況確認。  GM: 周りを野次馬が囲んでいて。怪我した女の子もいる模様  梨花: 蛇って何匹くらいです?  灰藤: 「なっ!?なに!?・・・あ」  GM: 20匹くらいですかね(ぁ  SM(見学): 灰藤さん今のうちにへびパくれ  GM: 灰藤さんじゃ無理さ  GM: (何  SM(見学): じゃあ梨花さんがぱくれるようにフォロー?  GM: 女性ですが、右手に蛇の彫像を持っているのが分かります。透子さんがいつも持ち歩いているアレですね  灰藤: あ、押し倒し・・・柔道でも出来るんだ・・・18ならいい勝負できたなぁ  梨花: んー  GM: 巫女「…何?」  GM: 野次馬びっくり(ぁ  SM(見学): 灰藤さんそんな押し倒しばっかり上手くなっちゃって…  透子: 偽野次馬「レイレイがっ!?」  GM: 「何だあれわー!」って感じで大騒ぎ  梨花: いーや、妖怪のままくるりと着地。  GM: すたっ  SM(見学): 恐怖判定は?  GM: 巫女「…また邪魔?漸く瑞波様を見つけたという時に」  透子: 偽野次馬「ハニーチュ−カだーっ」  梨花: w  灰藤: 「ええと・・・皆さん、自重とかして欲しいですが・・・・」  灰藤: w  GM: めんどーだからやりません>恐怖  梨花: 逃げてくれれば一番いいんだけどなー  GM: 逃げますよ、そりゃ  梨花: よっし  灰藤: おや  GM: きゃーひーわー  GM: ってかんじでだだだだだっと  灰藤: やる気が無い悲鳴ですw  SM(見学): よしじゃあやる気のある悲鳴を  梨花: 「・・・おねーさんあるね、さっき物騒なこと言ってたのは」  灰藤: ひぃいいぃぃいぃぃいぃぃいいぃっぃぃっぃ?  GM: 巫女「ええ。そうだけど?」  SM(見学): ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!オンドゥルルラギッタンディスカー!!  梨花: w  灰藤: 「あー、野次馬の人たち居なくなっちゃいましたね・・・」 ---3:37 AM 透子 が3D6を振りました 6+2+1=9---  灰藤: w  GM: 野次馬が、まるで波が引くように  GM: 立ち去っていきます  透子: 人払い。その場が人の立ち入りを禁じる聖なる空間へと変わります  GM: しゅわーん  GM: つーわけで透子さん&巫女もう一人も登場。  梨花: 「なんでそんな・・・く、あ・・・?」よろっ  灰藤: 「じゃあ、俺も・・・本気出させてもらいますよ・・・」ふわっ、と人間変身を解きましょう  透子: ゴメンね梨花さん  GM: 巫女「…へぇ」こいつもちょっとだるそう。  灰藤: んー、全然平気ー  GM: 現状説明  GM: 巫女がいます。小夜を髪で捕まえてます  GM: 彫像持ってます  透子: しゃん、どこからともなく鈴の音が。  透子: はっはっはっは。………切れて良いな?  梨花: 「う、く・・・っ」  GM: ちょっと離れたところに梨花さんと灰藤さんとします。そこに、透子さんと巫女がかけよります  灰藤: 「透子さん・・・と、そちらの方は?・・・って、ああ!?まずい!?」妖怪の姿ー  梨花: 「と、透子さん・・・」  GM: 巫女(透子さん側)「…アカル!?」 巫女(敵側)「…マシロじゃない。一足遅かったわね?」  透子: 「………小夜!」  GM: 小夜「…ぅ、…ぁっ…」じたばた  灰藤: 焼ききれませんか?髪・・・ピンポイントとか必要かなぁ  GM: アカル「貴方達。皆、妖怪ね…どうする?邪魔でもするつもり?」  透子: 「小夜をお離し!」……ゴメンね、蛇。優先順位後で  灰藤: 「します!ていうか、今すぐ小夜さんを離しなさいっ!」  透子: あー、オーラ感知はしっぱなし  GM: マシロ「…っ」マシロ…透子さん側の巫女も、両腕を蛇に転じて戦闘態勢。  灰藤: む?後ろから襲われる?  GM: 蛇の彫像を見ますが…蛇は、何故か黙ったまま。  透子: ふん。  灰藤: それとも、巫女さんsは敵対してるのかな?  GM: アカル「─嫌ね。まだ、瑞波様はお目覚めになっていないよう…少しでも多くの供物を捧げれば…」  GM: マシロは、アカルと戦う姿勢ですな  GM: マシロが透子さん側の委員長タイプ、アカルが敵ですからな  GM: 梨花さん。一応ペナは−4でしたっけか  灰藤: や、焼きてー、髪焼きたい・・・  梨花: ちょっと逆だと思ってたw  梨花: うん、−4  GM: ちなみにマシロは白と書いてマシロ、アカルは明と書いてアカル。確か(ぁ  GM: …  GM: −4ならなんとかなりますね(何  梨花: w  梨花: 演出はしますよー(何  灰藤: ・・・きっついです、普通の人はw  GM: アカル「…邪魔立てするというのなら。死んでもらうけど」  GM: 演出歓迎(ぁ  GM: ちなみにマシロは両腕が蛇です。つまり、首は二本  透子: 話がみえんが……小夜は蛇がらみの目に今日は巻き込まれたという解釈で良いのかな?(某ライダー風)  GM: 巻き込まれました。  透子: 透子の解釈としては  灰藤: 「誰も、殺させはしません・・・あなたも、もうこんな事は止めてください!」  梨花: 「・・・・・・く、は・・・は、ぁ・・・」苦しげに胸を抑えて  SM(見学): 偽透子「やってみろよ……やれるもんならななぁ!!」  GM: アカル「嫌よ…瑞波様を蘇らせる。それが、私の…唯一の望み」そういうと、アカルも変身を解除  灰藤: 神域で何故か無事なアンデッドが一人・・・  透子: 「梨花殿済まぬな」短く謝って  GM: 梨花さんが大分やばそうなのは分かりますねぃ  GM: で。アカルの腕も蛇になるんですけど  灰藤: 蛇骨婆2ー!  GM: それぞれ三本ずつ。計、六本の蛇の首が。  透子: 「この、女…身勝手な真似を………!」(何)  灰藤: お、おや・・・・喰った?  梨花: 「と、透子さん、の・・・結界あるか・・・ふ、ぅ・・・」  GM: 一匹一匹が丸太のように太い胴体の蛇の首が、6本。どんっと生えます  灰藤: 他の巫女さん・・・喰われたのかな?  透子: 何についてかは、言わない  GM: ぶっちゃけ  GM: 喰いました  GM: (何  灰藤: 「うわー・・・重そー」  灰藤: マジで外道だったか・・・  GM: アカル「…さぁ…行くよ?あの方の力の片鱗…見せてあげる」  透子: 小夜を何とか解放したい………  GM: 六本の首が一斉に鎌首をもたげます  灰藤: 「そのまえに、小夜さんを離すというのはいかがでしょう?」  灰藤: 「戦いずらいですよね?ね?」  GM: 無視。そのまま、六本の首が同時に襲い掛かります  灰藤: ・・・するーは寂しいなぁ・・・  透子: 障壁は妖怪時のみ……  GM: とりあえず演出戦闘、こっちが咲きに一回攻撃します  透子: おのれ名誉重視(何)  灰藤: 攻撃回数増加5レベル・・・か  灰藤: あ、GM  GM: はいはい  灰藤: アカルさんは巨大ですか?  GM: 腕は巨大です  GM: 巫女が巨大だったら嫌です(笑  梨花: w  透子: どどーん  灰藤: えーと、柔道受けで投げられますか?  灰藤: 巨大化する巫女さん・・・素敵かも?  GM: んー、突っ込んでくるのは蛇の頭なんで無理かな  GM: シャルのクマに近い  透子: ルール的にはからみつきだったかな>髪  GM: からみつきですねぃ  灰藤: 手繰り寄せる事はできないか、了解です  GM: とりあえず、攻撃いくぞー  透子: いや、直ぐ離脱したい……  透子: 梨花さぁん  梨花: うい?  透子: 髪ほどいてぇぇぇ  梨花: たぶん無理ーw ---3:52 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D4を振りました 3--- ---3:53 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D3を振りました 2---  GM: 梨花さんに二発、透子さんにニ発、マシロにニ発。 ---3:53 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+3=7--- ---3:53 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+1=3--- ---3:53 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+5=13--- ---3:53 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+6+1=9--- ---3:53 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+6+4=13--- ---3:53 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+1=8---  灰藤: ・・・ラッキー?  透子: うぎゃ  GM: うわ  梨花: あいやー  GM: クリットー!?  灰藤: あ、クリ ---3:54 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+6=11---  GM: 武器落しか、意味無いッスw  GM: 全部あたりー。  梨花: 1Dダメージかぁ  GM: ちなみに牙攻撃です ---3:54 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら1D6を振りました 6---  透子: おのれ妖怪変身する間も……  GM: 高。  梨花: 4点。えーと  梨花: と、とりあえず1回後退受けー  GM: どぞ ---3:55 AM 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+6+1=8---  GM: 他の方もどぞー  透子: 避け避け……… ---3:56 AM 透子 が3D6を振りました 5+4+2=11--- ---3:56 AM 透子 が3D6を振りました 4+3+2=9---  灰藤: むぅ・・・時間稼ぎますか  透子: ………  透子: 無理  GM: マシロ、受け二回 ---3:56 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+5+5=11--- ---3:56 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+2=5---  灰藤: の前に、庇ったほうがよさ下でしょうか?  GM: 庇うのならどぞ  透子: 小夜助けてー  灰藤: むぅ、どっちー!?  GM: とりあえずダメージいくよー ---3:57 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 4+5+4+1+2+6=22--- ---3:57 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 2+3+5+3+6+6=25--- ---3:57 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 4+3+3+6+5+4=25---  透子: 未使用は唸ってるー  GM: 梨花さんに22切り。  GM: 透子さんに25切り、二発(鬼  灰藤: では、小夜さんに?  梨花: えーと  透子: えーと、これ二発だからこけはしないか  灰藤: 牙・・・濡れてるなぁ・・・切りかー  GM: あー  GM: 非実体にも有効ですねぃ  梨花: 4点で70になってて、5点減らして17の・・・残り54かな。  灰藤: やっぱりなぁ・・・  GM: がぶがぶ  GM: マシロ「くっ!」  灰藤: あ、マシロさんのことすっかり忘れてた  透子: 身体ずいぶん削れた………つか夏にも似たような思い出が  GM: 攻撃終了。  GM: そちらの行動で。  GM: 窓順でいいですかな  梨花: はーい  透子: 愛のげきじょー、ジョーはとおりかからんかw  灰藤: 作戦ターイム  GM: ちなみに距離は5mとしますが  透子: 私は最悪小夜を奪取できたら離脱したいな  灰藤: 誰が小夜さんを助けに行きます?  透子: 人間変身したままだからろくに力使えない  梨花: わたしあんまり動けないかも  透子: 一ターンかけて変身だものー  灰藤: む、では灰藤かなぁ  透子: でも………  透子: ええい ---4:01 AM 透子 が3D6を振りました 1+3+6=10--- ---4:01 AM 透子 が3D6を振りました 5+3+1=9---  透子: ペナこんだけ(何)  透子: よし  灰藤: 小夜さんの体力っていくつでしょう?  透子: ………突っ込みます(爽)  透子: ごめんみんなっ  GM: どうぞ(爽  梨花: あいやー!?  灰藤: お、おやぁ  透子: 色々と駄目なことが駄目に駄目な意志即決っ  透子: (何)  GM: じゃ、透子さんは小夜の方に移動?  透子: つーわけで、うい  GM: じゃ、小夜の元へ移動ですな  GM: 髪の毛にからみつかれた小夜のところ…つまり、アカルの目の前に飛び出して終了。  GM: 次、灰藤さん  灰藤: んー、ここからなら「炎の記憶」で脱出に+7のボーナスを付けられますが・・・  GM: 多分威力レベル10以上じゃないかなぁとか想像つきます(何  梨花: 「・・・ふ、く・・・透子さん・・・っ!」  灰藤: 小夜さんの体力と順番は・・・  GM: 小夜、そもそも行動順に入ってません  灰藤: ・・・一般人には無理ぽそう・・・  灰藤: あ、そうなんですか  GM: イグノラントです(何  透子: ただの人間………かはともかく(謎)  透子: 体力低いし  透子: 9  灰藤: むぅ、ではアカルさんに「炎の記憶」ー  透子: 無理無理無理 ---4:06 AM 入室キー認証中--- ---4:06 AM GM2号(同名です)さんがやってきました---  GM: 落ちたー  透子: おかっす  GM: ただ  灰藤: お帰りなさい  ログ取りくまぁ: 犬おか  梨花: おかえりなさーい。  SM(見学): おかー  灰藤: むぅ、ではアカルさんに「炎の記憶」ー(こぴぺ) ---4:07 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 3+1+6=10---  灰藤: 当たりかけ  GM: 液体作成で、止め。 ---4:07 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+6+6=18---  GM: うおー!  透子: お  梨花: あw  灰藤: しゃあ!  GM: 何じゃこりゃー!(笑  透子: やったぜw ---4:07 AM GMさんが去りました---  灰藤: さすがです!w  ログ取りくまぁ: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! ---4:07 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+4=11---  GM: 物音、閃光、悪臭  GM: そして、巫女服が飛ぶ!(ぁ  透子: なんつーか。  透子: 素敵だ  灰藤: 裸?  梨花: ゴトーさんって・・・  GM: アカル「ちぃ…っ!?」  GM: ダメージどぞー  GM: 何だその目は! ---4:08 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 2+1+6+4+3+5+2=23---  GM: 意図して出した分けちゃうわ!w  灰藤: 23熱精神叩き  GM: アカル「─くくっ…」炎にその身を焼かれても、愉悦のように口を歪め。  灰藤: で、・・・組み付きたいなーとか思ってたりするのは、ファンブルする前・・・  GM: 次、梨花さんどぞ  GM: あ、組み付く?  灰藤: けして、裸だからとかそういうことでは・・・  GM: どぞ  梨花: ・・・w  透子: w  GM: へー  GM: へー  GM: へーーーーーーーーーー  透子: へー  灰藤: 非実体に影響は増強ですから、切れますよね?  GM: 切れますが  灰藤: ・・・うわあああああああああああああああああん  ログ取りくまぁ: (´-`).。oO(流石だなあ二人とも)  灰藤: では・・・組み付きー ---4:10 AM 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 5+1+3=9---  GM: かまん  SM(見学): さすがさすが ---4:10 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+5+5=13---  灰藤: 9成功  GM: 無理。組み付かれました  GM: ちなみに2成功  灰藤: 15か  GM: 次、梨花さんどうぞ  灰藤: 「さー、おとなしくしてもらいましょうか」  GM: 灰藤さん、アカルの裸体にしがみつきました  灰藤: ちなみに、灰化してますよう  透子: 普段なら突っ込むんだけどナー  梨花: ダメージ?  梨花: <灰  透子: 残念。  灰藤: ターンの頭ですね、毒ガスのダメージは  GM: というか灰藤さん  灰藤: で、非実体に有効の増強を切ってもらって攻撃してもらえれば・・・灰藤がと叩いてもらってかまいません  GM: 液体作成の意味わかってますか(何  灰藤: あ  灰藤: いやーいやー  GM: まーそれはいいとして  梨花: 「ふ・・・・・・く、ぁ・・・っ!」2歩踏み出して全力防御。残り4m(何  GM: w  灰藤: し、死んだふり・・・死んだふりで何とか誤魔化さねば・・・  GM: 踏み出してる、ぐんぐん踏み出してる  灰藤: 流石高速走行w  GM: マシロの行動。  GM: 攻撃っと  GM: マシロ「─アカルーー!」蛇を伸ばし。 ---4:14 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+6+1=13--- ---4:14 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+3+2=6--- ---4:14 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+2+5=10--- ---4:14 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+2+4=7---  灰藤: お  灰藤: クリかな?違うかな?  GM: 二本の首を、同じように延びた二本の蛇が絡め取ります  GM: クリではなかったり  GM: アカル「…無駄よ」  灰藤: 15以下か  梨花: −2のせいかな?  GM: や、マシロは元々15  透子: 向こうにもかかっとらんかな  灰藤: あ、そうか・・・修正無かったら言ってたのかな  灰藤: いって  透子: ウワァン  GM: いや、マシロは−2かかって13ですw  GM: さて  GM: アカルのターンです(ぁ  灰藤: や、そういうことではなくて・・・う、すみませんです・・・  GM: えーと、唐突ですがくくくくくくく  灰藤: 妖術はこない!牙が怖い!  GM: 演出空間発動(何  梨花: w  灰藤: おぉうw  透子: 何だ何だw  透子: 謎の助っ人が!?w  SM(見学): 服が戻りますか(ぉ  GM: アカル「─貴女」くん、と鼻と鳴らし。透子に目を向け。  GM: アカル「…瑞波様の、匂いがする」  SM(見学): 裸じゃあかっこつかんしなぁ(笑  ログ取りくまぁ: シャル降臨で裸の女性に抱きつく灰籐斬るですね  灰藤: 戻るのかー、組み付いてるほうとしてはありがたいですが  GM: オーラ感知 演出効果/ミズハチノタカオカミの匂いが分かる(+50%)(何)  透子: 小夜には反応せずにこっちにするかっ、くそ、まぁ、さよにいかないだけいいけどっ  灰藤: 偽「リシャールさん!?こ、これは、ちがっ!違うんですよぉ!!!!」  梨花: +50ってw  GM: 小夜はもう捕まえてるしー  ログ取りくまぁ: 何か灰籐的にシャルって奥さんみたいなポジションだな・・・  GM: このくらい%でかかったら演出も納得してもらえそうだったからw  灰藤: ・・・+20で十分だと思いますw  GM: アカルは呟くと。六匹の蛇を、全て透子に向けます!  透子: わぁぁぁ  灰藤: 奥さんに逃げられ中な灰藤? ---4:18 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+2+5=13--- ---4:18 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+1+1=8--- ---4:18 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+6=15--- ---4:18 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+2=9--- ---4:18 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+5=10--- ---4:18 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+6+3=10---  GM: どどどどどどど  灰藤: うわ  GM: んで、透子さん。オーラ感知、発動してます?  透子: おのれ癪だが  透子: うむ、さっきしっぱつった  GM: 六匹の蛇が喰らいつく直前。蛇の彫像のオーラが、膨れ上がります  GM: そして…  GM: 彫像から湧き出すように、突如巨大な大蛇が現れ、六匹の蛇の前に立ちふさがります。  灰藤: おお、ニョロ様ー  梨花: おー  透子: サンクス蛇っ  GM: 透子への攻撃を、滑り込んで全て庇う。 ---4:20 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 3+4+1+4+3+6=21--- ---4:20 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 5+5+1+3+1+3=18--- ---4:20 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 3+2+2+2+4+5=18--- ---4:20 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 3+4+4+6+3+1=21---  透子: 恩売って置いてよかったっ ---4:20 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 5+2+6+6+6+6=31--- ---4:20 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 5+5+4+1+4+4=23---  灰藤: w  GM: どどどどどどど  梨花: w  SM(見学): おいおい天戸社長あんたナニシテンダ!!  灰藤: あw  GM: 丁度6Dだったからーw  透子: 只お門違いな嫉妬攻撃がより怖い今日この頃  透子: w  梨花: 6Dって入れましょうよ・・・w  GM: 大変です  GM: 96点ダメージくらい増した  透子: ゴメン蛇っ  灰藤: しぬ、また死んでしまう  GM: 蛇残りHP7点です  透子: きゃー!?  梨花: あいやー  GM: 蛇『グ…ガアアアアッ!』  GM: アカル「!瑞波様!?」 マシロ「そんな…もう復活していたの!?」  灰藤: ニョロ様ー、気合で生死判定成功させてー  GM: 蛇が、一際高い咆哮を上げると  灰藤: 「なんだ?これが・・・あの置物!?」  透子: あw  透子: 本人の前で置物……  GM: 蛇っつか瑞波と表記しようか。巨大な水球が出現し、それがまるで刃のように姿を変え  灰藤: 雨!?水はいやー  GM: アカルに向かい、打ち出されます ---4:23 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 6+5+2+1+2+1=17--- ---4:23 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+1+4=10---  灰藤: えーと・・・水は不味いです、ええ、水は  梨花: ちょっとびっくりしたw<17  GM: アカル「…っ!?」 それを、液体破壊で「止め」 ---4:23 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+2+3=9---  GM: 俺もだw>17  灰藤: アカルさん頑張れ!  透子: おおい  灰藤: こっちくんな水!  GM: アカルに直撃する寸前で、水の刃はかき消されます。  灰藤: 組み付いてるんですよ!?  灰藤: せーふ  透子: 貴い犠牲です  梨花: うんうん(何  灰藤: ・・・しくしくしく(塩涙)  透子: 小夜ー  GM: 瑞波『…っええい!』  GM: アカル「…くっ」  GM: 灰藤さん、灰でしたよな  透子: つか、びっくり朦朧とか!  灰藤: 偽「アカルさん偉い!感動した!」  GM: アカルは小夜を連れたまま、しゅたーんと跳躍。  灰藤: ええ、灰です・・・  透子: ないのか巫女!  GM: 無い(ぁ  灰藤: まあ、瞬間で戻れますが?  GM: 一端貴方方と距離を置きます  GM: 一応戦闘ターン解除ってカンジです  透子: よ………よかった(へろろろ)  灰藤: えーと、組み付きはどうなりましたでしょうか?解除?  GM: 解除っつー扱いで  GM: ずたずたにされたいなら話は別ですが(ぁ  灰藤: それとも、首にしがみついた状態・・・って、解除ですか  梨花: 気体だし、ずっと組み付いたままって無理なんじゃ・・・?  灰藤: ずたずたは・・・ちょっと  GM: 多分無理だと思う  灰藤: や、瞬間でもとにもどれますから  GM: アカル「………瑞波様。お久しぶりです」  GM: 瑞波『…その娘を離せ』低く唸り。  灰藤: 「あら・・・しまったなぁ・・・」名残惜しげ?  GM: けどふらふら(ぁ  灰藤: w  透子: 蛇がっつだ  透子: 未使用でたえきれっ(無理)  灰藤: ファイトですニョロ様、威厳の在るところを見せてくださいw  透子: 透子も次の一撃は未使用だが  梨花: ゴトーさんガッツです(ぇ  GM: アカル「…はなしても宜しいですよ…瑞波様が、私の元にきてくださるのなら」  GM: 瑞波『………分かった。だから、早くその娘を離せ』  透子: 溺愛/小夜(何)  梨花: w  灰藤: 「瑞波さん、でしたっけ、それでいいんですか?本当にそれで!?」  透子: 「灰籐殿」(血を吐く声)  透子: 「……止めるな」  灰藤: あ、雨とか怖いので人間変身します  灰藤: 「・・・あ・・・・・・・・・でも・・・でも・・・」  GM: 瑞波『…借りを返すだけだ』血まみれになりながら。どこか笑みを含んだ声で。  灰藤: 「  透子: 首を垂れる。  灰藤: 「それで・・・瑞波さんが・・・本当に納得できる、というのでしたら・・・・」  透子: とりあえず一撃したいが小夜がー  GM: アカルは、嬉しそうに。本当に嬉しそうに笑い ---4:32 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+4+5=13---  透子: 「――済まぬ」喉の奥で呟く  GM: アカル「では、瑞波様。【御神体にお戻りください】」  灰藤: 「・・・・・・俺は・・・納得なんて出来ません、こんなやり方は間違ってると思います・・・」  梨花: 俯いて、息は荒く。呼吸する度に、陽の呼氣が体を蝕む(何  GM: 瑞波『くっ…』  灰藤: 御神体とはなんぞや?  GM: 瑞波の体が、びくんと震え  透子: 彫像バージョンだろう  GM: 溶ける様に、光の粒子となって  GM: 彫像の中に戻っていきます  灰藤: 置物に戻っちゃうのか  GM: 段々と。  GM: 瑞波『─稲荷よ』  透子: オーラか  GM: 瑞波『神の眷属は、稲荷との約定は破れぬ』  GM: いや、まだ普通に会話してます  GM: 稲荷じゃないよ  透子: 間違うなw  GM: 神の眷属は、神との約定は破れぬ だ  灰藤: w  GM: 意味わからん間違いだw  梨花: w  透子: 眠いのかw  GM: 瑞波『─小夜は戻る。これで、借りは返したぞ』大蛇が、口を歪めて笑います  灰藤: うー、隙ーまた組み付いて押し倒しちゃるー、−2修正ならどっこいだー  透子: 「―確かに」  GM: 妖怪時の姿でSTが上がっているとは考えませんか?(ぁ  梨花: w  灰藤: あうぅ  梨花: 6Dだしーw  灰藤: おのれ、巫女め(八つ当たり  透子: んー。  透子: 小夜は離してくれた?  GM: 瑞波の言葉を信じるならば、瑞波が彫像に戻ったら離すでしょうね  透子: おのれ  灰藤: 信じられますか!ということですね・・・  SM(見学): 信じていいだろうな  透子: 嘘は付けないはず  透子: 小夜が戻らないと何も出来ない  GM: マシロ「……」  灰藤: 実際に実行するのは、巫女さんですよ?  梨花: 神の眷属はー、ですよー  GM: マシロ「……いで…」  灰藤: んー、なら大丈夫・・・かなぁ  SM(見学): いでじゅう?  GM: マシロ「【御神体に、戻らないでください】!」  SM(見学): あ  透子: 言の葉違えはいった  灰藤: 「・・・おや?」  GM: 瑞波『ぬ!?』 アカル「なっ…」  GM: 二つの強制力が打ち消しあい、瑞波の体が光の粒子から、再び大蛇の姿に。  GM: マシロ「…勝手な事をなさらないでください」  灰藤: 「巫女Bさん・・・?何したんですか、小夜さんが・・・瑞波さんが・・・ええ!?」  GM: 睨み。「私にとって、あの娘などより瑞波様の方が重要なのですから」  GM: 巫女B言うな!w  灰藤: だって、名前ー  GM: 瑞波『マシロ、貴様…』  灰藤: 紹介してもらってませんし・・・  梨花: 言ってましたよ、さっきw  灰藤: あれ?  GM: さっきから何度も言ってるのにw  透子: 普段だったら突っ込むのにぃぃw  GM: 最初に一回言ったのは確かですw  灰藤: では訂正です、Bさんをマシロさんにしてください・・・すみませんorz  SM(見学): もういいよ灰藤さんがBで(笑  透子: w  透子: 言葉違えたと思ったらそく小夜攫いに行きたいぞ  灰藤: そんなぁ・・・  梨花: B級?w  透子: 隙出来るよね  GM: できますなぁ。  透子: にらみ合ってるし……影の門  GM: アカル「マシロ…っ」  透子: とかですきつけないかナw  灰藤: 絡みつき、は解除ですか?  GM: むー  灰藤: 演出空間ですしー  GM: 一応絡みつきは解除しかけ、ってことで  GM: 威力レベルを低くしておきましょうか  透子: あれ、お互い以外見てないよねw絶対w  灰藤: ですねw  GM: w  梨花: こっちに目線くれればー(何  SM(見学): ちらり(俺がやってもしょうがない  透子: こそこそw  GM: 透子さん。影門で救出にいくなら、とりあえず  灰藤: かさかさ  GM: 絡みつきをぶったぎってください  透子: ういw  GM: ぶっちゃけ妖術打てとw  灰藤: 神意ー!  透子: あー、影門で後ろ出がけに変身解いてどーんは可能?>演出  GM: 可能です  灰藤: 素敵です、演出空間w  透子: おっけい。このままは多少情けないものがある  透子: んではw  GM: どぞw  梨花: ごーw  灰藤: いってー!w  透子: えーと、にらみ合う巫女たちの後ろに静かに影の門が開くと ---4:46 AM 透子 が3D6を振りました 6+2+5=13---  透子: うし、あやうく  透子: 当たりかけ  GM: うーむ、不意打ちだしな  GM: 神意?  透子: そw  GM: んならば  灰藤: 10Dw  GM: 天空より降り注ぎ、顕現した神気が  GM: 小夜を絡め取る髪の毛を、一本残らず寸断します!  GM: どごーん!  梨花: おーw  GM: アカル「っ!しまっ…」  灰藤: おおうwかっこえー  透子: 小夜を抱き取る!  透子: 「我が巫女は帰して貰うぞ、女」(ちょっとヤバ)  GM: 影の門から滑り出し、空中に投げ出された小夜をきゃっち。  GM: アカル「…お、のれっ!!」  灰藤: 「門って便利だなぁ」ぽかーん  GM: 形勢不利とみて、しょうがない。逃げ出そう  GM: 跳躍で、適当な屋根の上までしゅたーん  灰藤: 逃げるのなら、阻止できませんか?  透子: っくそ  灰藤: あ、駄目か・・・  GM: 一応距離離れてるので、きついかも  SM(見学): だきつけ  灰藤: むぅ  GM: 瑞波『…くっ』  SM(見学): ヤッテシマエ  梨花: んー  灰藤: やる、に当てる字は一体!?  SM(見学): 冗談はともかくやれることはやっとき  透子: ところで蛇、顕現中よねw  SM(見学): と最後にアドバイスして寝るな  灰藤: では、組み付きしたいですが・・・大丈夫ですか?  透子: おやすみなさーい  灰藤: お休みなさい  梨花: おやすみなさーい。  GM: おやすみなさいー  SM(見学): おやすー 昼セしたいなと嘯いて無理なことをさとる んじゃねノシ  灰藤: w  GM: んー、10mを詰められる移動力があれば可能ですが ---4:51 AM 【SM(見学)】から【SM(ぐーぐー)】になりました---  灰藤: えーと、移動力は・・・  透子: んー。蛇も持たせとく気はせんのだよなぁ  GM: アカル「─瑞波様。御神体は私がお預かりします…」  透子: なんとかならんかな  梨花: むー  GM: ちなみに。彫像は  GM: 「よりどころ」です  灰藤: 8・・・2m足りないorz  GM: かくれられるヤツな  透子: きゃー  灰藤: 投げてもらえれば届くかしら  透子: カウンターで言った灰籐アタックが  GM: アカル「─私は、諦めませんから」 ---4:52 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+1=9---  梨花: どうしよう、ここは逃がしちゃった方がいいんでしょうか(何  透子: っち…  灰藤: −300(チクショウ)を喰らえー!(違  GM: そう言って生み出した水球に、アカルは身を投じ…そのまま姿を消します  透子: あぁぁん  GM: それはね  灰藤: あう・・・  透子: 門め  GM: PLの美意識(何>逃がしちゃったほうが  梨花: w  GM: って、まぁそんなことは置いといて逃走。  灰藤: 「あ・・・・逃げちゃいましたよ・・・またきますよね、絶対・・・どうしましょう」  GM: 瑞波『………』  透子: 追おうとは試みる(演出)  GM: 瑞波は、大蛇の姿から人の姿に化身します。  透子: 性格戻ったし(だから何)  灰藤: 門に追いつく能力はないですだ・・・orz  GM: 瑞波「無駄だ」  GM: >透子  梨花: んー、じゃあ演出でー・・・倒れるw  GM: あw  透子: ああw  透子: ゴメン……  GM: ばったし。  灰藤: 「だ、大丈夫ですか!?」えーと、支えられます?  透子: つか神様二人分か  透子: アンデッド達よ、辛いかね  灰藤: 死ねるなぁ・・・アンデッドは普通・・・  灰藤: ぴんぴんしてますが、なにか  GM: PL間の協議で(何>支えられる  灰藤: えーと・・・どうします?w  梨花: ダメです(きっぱり<支えられる  透子: w  GM: w  灰藤: あう・・・了解です  GM: はい、ばったしw  GM: 瑞波「稲荷よ。借りは返せなんだが」  灰藤: 「い、医者ー!衛生兵ー!?」おろおろ  透子: 小夜だっこしてるからなぁ  透子: 困ったな梨花さん  GM: 人の姿をした瑞波が、口を開き。  透子: 「………済まぬ」>本体とか  灰藤: 抱えて、起しましょうか?と一応、一応聞いてみます  梨花: 「も、立てないあるよ・・・」くてっと  GM: 瑞波「…構わぬ。取り返しにいけば良い」  GM: そう言うと、瑞波も膝をつきます  透子: じゃぁ、片手てさよ抱えつつ片手で支えおこそうと試みよう>梨花さん  GM: マシロが慌てて支えていたり>瀕死の蛇  灰藤: む、それは・・・どっちかは灰藤が担当しますが  透子: 神域内部行けば、多少はマシかな  GM: 稲守神社は、距離的にはそれなりに近いですが  透子: 「社へ」  GM: じゃあ、稲守へ移動でよい?  GM: 梨花さん、常に−4だけで我慢してね(ぁ  梨花: 「ふ、く・・・っ」透子さんが触れるとびくんっと(何  灰藤: 「ああ、大丈夫ですか!?しっかりしてください」えーと、起しますが・・・いいですか?  GM: マシロが威嚇(ぁ  透子: 「梨花殿は……(困)(手を離す)」  透子: 「社のうちならねば多少はマシか………?」  灰藤: 「あ、俺が支えます・・・透子さんは、小夜さんを・・・」  透子: 母屋の方なら…………  梨花: 「あ、あはー・・・気にしないでいいあるよ。まだ・・・功夫が足りないだけね・・・」  GM: 修行でどうにかなるんだろうか(何  GM: けどなってしまうのが百鬼です(ぁ  灰藤: んー、功夫ってすごいなー  灰藤: 「あの・・・本当に大丈夫ですか?顔色もあんまりよくありませんよ?」  灰藤: アンデッド同士なのにこの差はいったい・・・  梨花: 「ここの陽氣を取り込めるほど、わたしはまだ功を積んでないだけね・・・」  透子: 門、多人数仕様ならなぁ  灰藤: 「は、はぁ?(わかんない!専門用語がわかんないですよ!?梨花さん!)」  GM: ピストン輸送ならなんとか。  灰藤: いったりきたりを繰り返せば?  透子: うーいw  灰藤: なんとかなるのでは、とw  GM: では、神社に移動です  梨花: あ  梨花: うーと、どうしようかな  灰藤: 神域エンドレス・・・  透子: あー、ネットワークの用事中だったっけ梨花さん  透子: ……別件逮捕?じゃなくてなんていうんだ  GM: すっぱり忘れてた(何  GM: あの大蛇たちはアカルの体に吸収されました。  灰藤: 「ひさしぶりです・・・神主様はお元気でしょうか」  灰藤: w ---5:05 AM GM2号(同名です)さんが去りました--- ---5:05 AM 入室キー認証中--- ---5:05 AM GMさんがやってきました---  梨花: 「わたしは、いいあるよー・・・用事もあるし、行ってて欲しいある・・・」  GM: ただー  透子: おかっす  灰藤: お帰りなさい  梨花: おかえりなさーい。  透子: 「………済まぬ、梨花殿」  透子: あー、そだ  GM: では、梨花さんは別行動でっか  GM: む  梨花: 「あはー、透子さんは気にしないで欲しいあるよ」  透子: 蛇に近づいて、聞いておこう、神域の内なら多少はマシかと。  透子: これで何の効果もないならそのままおうほうが良い場合もあるw  灰藤: 「そういえば、門の中も久しぶり・・・」わくわく  GM: 効果は無い(真顔  透子: んー。  透子: でも、まぁ行くか?  灰藤: ないのか・・・追いますか?いったんブレークタイム?  GM: マシロ「…あの刀…」  透子: なんか………強いぞ  透子: あれ  透子: 絶対  GM: マシロ「あの刀を使えば、アカルの居場所が分かるかも…」瑞波に肩を貸しつつ。  透子: 首六本っすよ  GM: 1ターン6回攻撃とか普通にありえないッスから  灰藤: むぅ・・・  GM: 黒葉んですら4回ですよ  灰藤: 全力・・・9回!?  梨花: 勝てない相手じゃないですw  透子: 「戻ろう」  灰藤: た、対策を立ててから・・・  透子: 色々苦々しい気分で  GM: 梨花さんクラスだとなーw  GM: では、神社です。  梨花: あ、皆が行ったら・・・  透子: つか忘れてたけど  灰藤: 「刀、ですか?・・・妖具?」  GM: む  透子: ………透子も蛇と大差ない残りHPw  灰藤: うわー、千鶴さーん!  梨花: 一人。大地に横たわり。曇天の空を見上げて  GM: ぉw  透子: 何かかこいい演出がw  灰藤: w  梨花: 「・・・困ったあるね。・・・・・・馬鹿だなぁ、わたし・・・」額の護符の影で、一筋の涙を流す。  梨花: ささ、どぞーw  GM: w  灰藤: 道路の真ん中で・・・見える空はビルに囲まれまるで切り取られたかのように四角くて?・・・って商店街だっけ(うぅ、すみませんですorz)  GM: 梨花さん、一時退場ですw  灰藤: はぅ・・・↑削除きぼーです・・・orz  透子: 行方不明宣言(懐)  GM: では。神社にて。  GM: 母屋の一室。  灰藤: 「さてと・・・何がなにやらなので、事情を説明してもらいたいのですが」  GM: 瑞波「……」 黙ったまま、マシロの治療を受けております  GM: さりげなく霊薬とか持ってるんだよなー…  透子: いいなぁ。  灰藤: エリクサー、錬金術師かー ---5:14 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら5D6を振りました 5+6+4+2+2=19--- ---5:14 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら5D6を振りました 2+2+4+2+5=15---  透子: 75CPの人間ではそこらね  GM: 透子さん19点回復。蛇15点回復。  梨花: いっぱい持ってるのかな?w  透子: あ、くれたw  梨花: おーw  GM: 実はそこそこありますw  灰藤: w  GM: 後二つ(笑  GM: 二つっつか、5D回復分が二個w  GM: 瑞波「事情を、か」  灰藤: 「まず、この人は誰ですか?」マシロさんを  灰藤: 指して  透子: 黙って眠る小夜の髪でも撫でつつ  GM: 瑞波「我の巫女だ…巫女というても、ただ我が暴れるのを抑えるための枷のようなもの」皮肉げに  GM: マシロ「……」  灰藤: 「んーと・・・首輪?」  GM: 瑞波「似たようなものだな」  透子: 「……」  灰藤: 「では、さっきのもう一人の巫女さんも、ですか?」  透子: 僅かに指に力が籠もったり(何)  GM: 瑞波「済まぬな、稲荷よ。暫く前より、この姿にはなれたのだがな…アカルの不意をつこうとしたのだが、つい飛び出してしまった」  透子: 「……いや、礼を言う。お陰で小夜が無事であった」  GM: マシロ「…ええ。アカルは…瑞波様に、恋焦がれています。狂気ともいえるほどに」  GM: 瑞波「………そうか」  灰藤: 「種族を超えた愛?・・・それであんなことを?」  GM: マシロ「…恐らく。ただ、何をするつもりなのかは…」  透子: 「……あれらは(ちらとマシロ見つつ)個ではあり得ぬ者のはず。おそらくは元々は4人居ったのだな……喰らうたのか、あの女、それだけのために」(何)  GM: マシロ「御神体を持ち、逃げ去りました…あの瑞波様の御神体をもちいて、何かを為すつもりかもしれません」  透子: んー。何か知らないかなw  GM: マシロ「…ええ」重々しく頷き>透子  GM: 瑞波「アトリと、クチノは喰われたが」  GM: 瑞波「─ふん」  透子: >ご神体  GM: んー。知力でどうぞ  灰藤: 「好きだと言うのなら、またここに来るでしょうか」周りを見渡して  透子: 一応神学もあるとか言ってみつつも ---5:22 AM 透子 が3D6を振りました 3+3+2=8---  透子: 7成功  GM: 神の御神体を使って何かをする。そーいう知識を探ってみると  梨花: おー  灰藤: おおー  GM: 一つ何かひっかかるものがありましたな  GM: 神の御神体を通じて、『神降ろし』を行うという儀式があったような。  透子: ふむ?  GM: この場合の神降ろしとは…その御神体が司る神。  灰藤: 強制召還?  GM: その神の力を、儀式を行ったものが吸収することを意味します  梨花: あいやー  透子: 永遠に私達は一つです?  GM: ─と、いう知識がありますな。  GM: まぁ  灰藤: 吸っちゃうのかー  灰藤: カニバな考え・・・  GM: ぶっちゃけそういうこと>永遠に〜  透子: 「………くだらぬ」(何)  灰藤: 「へ?なんですか?透子さん」  GM: 瑞波「─」片目だけを、透子に向けて。  透子: 「……『神降ろし』の儀であろうな(吐き捨てる口調)」  灰藤: しかし・・・超美人が二人もそろってる場に・・・普通はすげー貧相だなぁ(何  GM: 瑞波「……く…ふ、ははっ」  透子: 三人よ  灰藤: 「かみおろし?・・・なんですかそれ?」  GM: 瑞波「…成る程な…」  灰藤: む、小夜さんもでしたか  GM: 瑞波「─我が力、喰らう気か」  灰藤: 「あのー、お二人だけで盛り上がられても・・・説明お願いします・・・」  GM: 瑞波「あの像を媒介に、我の力を得ようというのだろうよ」  透子: 「人の身で、神を喰らうこと、その力を理無しに取り込む術……」  GM: 瑞波「…堪らぬな。マシロ。刀を使え、居場所を調べろ」  灰藤: 「む・・・アカルさんは瑞波さんのことが好きなんですよね・・・食べちゃうんですか!?」  GM: マシロ「は、はいっ」  GM: 瑞波「そういうことだ。我には分からぬがな」>灰藤  GM: マシロが、妖具を使って場所の特定に。  灰藤: 「なんか、すごいなぁ・・・俺にだってわかりませんよ、食べちゃうんですよ?好きな人を?」  GM: 瑞波「アカルは、狂うておる」  透子: 「ふん、眷属たる者の最大の禁忌を犯すか……愚かな」  灰藤: 「もう、会えなくなっちゃうじゃないですか・・・なんで、そんなことするんでしょう・・・」誰かの顔を思い浮かべ  GM: 瑞波「─ああ、愚かだ」  GM: 誰だろねー  灰藤: 誰かなぁ  梨花: なんで候補がいっぱいいるんでしょうかw  GM: 瑞波「……稲荷。ついでに小妖よ」  灰藤: なんででしょうねぇ・・・  GM: 瑞波は、まだ傷の癒えきらない体を持ち上げて立ち上がります  灰藤: 「しょうよう、俺のことですか?・・・なんでしょう」  GM: 瑞波「汝等は、寝ていろ…奪われたのは、我の神体。我が手で取り戻す」  透子: 「人の理から外れて居るのだろうよ」>なんで  灰藤: 「あはは・・・何言ってるんでしょうね、瑞波さんは・・・あれだけの事をされて寝てろだなんて・・・ねぇ、透子さん?」  透子: ただ見返しますが  灰藤: 「アカルさんは止めますよ、嫌だといっても俺は付いていきますからね」  GM: 瑞波「─そうか」  灰藤: 「(小声)だいたい・・・そんな愛し方なんて悲しすぎます」(ぼそ)やっぱり誰かの顔を思い浮かべ  GM: 瑞波「我は、一人で行く。もう決めた事だ」金色の瞳で、灰藤さんを睨み。  灰藤: 「ひっ、・・・・あ、あはははは・・・」冷や汗だらだら  GM: 瑞波「─稲荷。世話になった」  GM: 勢い良く障子を開け  透子: 「―」  GM: そのまま、部屋を出て行きます  灰藤: 「じゃあ、こっそり後つけて行っちゃいますよー」  GM: ぴしゃり。  GM: 音を立てて、障子が閉められます  灰藤: こそこそ「出発・・・透子さんはどうします?」  透子: ……膝の上に肘付いて。顎載せつつ。何か考える。………何か考える  透子: 小夜を見て何か考える。  透子: ………ため息を吐く。  灰藤: 「無理にとは言いません、小夜さんも心配でしょうから・・・」視線の先を悟って  透子: 「いや、いい。……灰籐殿、そこで待っていてくれぬか」  灰藤: 「えーと、透子さんまで、やだなぁ・・・冗談ですよね?」  透子: 我が身のお人好しさ加減に、心底ため息を吐きつつ  透子: 「いや……あれがどういうモノかは知って居るのだ、無駄に」  透子: 障子ぴしゃん。本日二度目。取り残される灰籐。  灰藤: 「何言われたって行きますよ、俺は、・・・・・・アカルさんだってもっと違う愛仕方ができる・・・・・・て人の話を聞いてーーーー!!!!」  GM: ぽつーん  GM: 小夜が寝てるだけ  灰藤: どたどた、すぱーん!(障子を開けて)すたーん!と閉めて  透子: 絶対そこらに居るよナw  灰藤: 追いますよう!  透子: ……ゴメン  透子: 門使うと思う  GM: 灰藤が障子を開けると  GM: 誰もおりませんでした(真顔  灰藤: 「あ、神主さーーーん!!神主さーーーーん!!小夜さんお願いしますーーーー!!」  透子: 目的地は多分知ってるし  GM: 灰藤さん、一時離脱。  灰藤: 「・・・って、いねぇ!?」  透子: ………そして誰もいなくなった!?  GM: では。門で、何処に飛びますか?  灰藤: 「どこいいたんでしょう・・・俺だけ置いてけぼりー」るーるーるー  透子: ………説得、灰籐さんいるとあれかなとおもったんだが(苦笑)  透子: んー。  透子: 蛇の社?  透子: 家半周してくれば来れる気もするけどねw  梨花: w  透子: まさかベンヴェにはいっとらんだろうし  GM: 蛇の社。  灰藤: 偽「ドラえもーん、どこでもドア出しておくれよー」  GM: 小さな社の前。  GM: そこに、瑞波は佇んでいました。  透子: あたったw  灰藤: 近いよ・・・もっと遠くに行ったのかと・・・  透子: ………むしろ何処に行っても仕様だったら……ベンヴェと言えば  GM: ここ、一応瑞波の神域なんでなw  透子: あ、なるw  GM: 実はマシロの探知結果がまだ出てないので、待ってるのだ  GM: 瑞波「……」無言で、社を眺め。  透子: では、声かけてみよう  灰藤: 刀ほすー、あとでくれないかなー  GM: CP払え(爽  透子: きっとくれないと思うー  灰藤: ちぇ  梨花: w  GM: っていうかやらんw  透子: 「へ―瑞波の」(言い直す奴)  灰藤: その頃「うわー、本当に置いてけぼり喰らったよ・・・透子さーん、マシロさーん、瑞波さーん、皆どこー」うろうろ  透子: ……w  GM: マシロは庭で探知しとるんだが…w  梨花: 灰藤さんて・・・w  透子: 神の如く方向音痴かw  GM: 瑞波「─稲荷か」  灰藤: おお、神族の仲間入り・・・あんまり嬉しくないなぁ  透子: 悩むなぁ  透子: むー  GM: 悩んでます、悩んでます  灰藤: 神降ろしをした場合、ニョロ様はどんな具合にしぼむのか・・・むー(悩み違い  GM: 消えます。  透子: をーいw  GM: 消滅します(真顔  灰藤: その場で、ですか?  透子: ううむ。  GM: ぶっちゃけて言えば同意が必要無いの増強をした合体の妖力。  透子: ……あ(何)  梨花: 合体かー  透子: ……負けた(だから何だって)  灰藤: 合体は、触れてなければ・・・ちがったけか  GM: ふふ  灰藤: てすと  透子: 少々まってー  透子: ウーンウーン  灰藤: マシロさんは・・・まだ何も見つけられないのか、刀が倒れないのかなー(違  灰藤: ンンンー♪  梨花: あ、とりあえずBenvenutiで大蛇のこと報告してー・・・家に帰ってれいちゃんにご飯作って、どこかで瞑想でもしてます(何  灰藤: w  GM: 了解w  透子: うーん、とりあえず続けないと「―往かれるか」  GM: 振り向かずに。「ああ」  GM: 「─我は、一人で行く。助けは要らぬ」  透子: 「その御身でか」  GM: 「…ああ。何、この程度」  透子: 「あの女は、そなたの力のどれだけをもぎ取っていった」  透子: ちなみに読みは「あのめ」だw  GM: 「─七割、というところだ」自嘲するように。  透子: 七割………  透子: 「『あれ』がいかなるものかは知っている」  GM: 「……そうか」  透子: 「……御身が保つまい」  GM: 「だから、どうしろというのだ?」  GM: 「─これ以上、汝に借りを作りたくは無い。我にも、神の誇りというものはある」  透子: びっくり  透子: 「ふむ。ならば……妾もそなたに借りを返すとしよう、それで―釣り合うだろう」  GM: 「…何?」  透子: んー。  GM: 「─借り、だと?…我が、何をした」  透子: 「力を貸すとは言うまい、割れ欠けたわが魂はあまりに脆弱だ……だが、露払い程度出来ようよ」当然のことを言う口調で。  透子: 「小夜を救ってくれようとしたであろう」  GM: 「……知らぬ。体が勝手に動いた。それだけだ」  透子: 何か流れ想像は……行けるか!?w  GM: 顔を背けるように。  GM: w  灰藤: w  梨花: ごーw  透子: 「(少し笑う)それで十分だ。愛しいわが娘を護られた恩、いかなる礼にてもつくせまい」  GM: 「─おかしなやつだ」  GM: 瑞波は、振り返り。  GM: 透子の瞳を、真正面から見つめます。  GM: 「…それが、命を張るに値すると?」  透子: 此処はシリアスに灰籐さんなら行くだろうっwだが!  梨花: w  透子: 「そうだな……まぁ、これも気まぐれとでも」(苦笑)  GM: 「…気まぐれ、か」同じような、苦笑を返し。  灰藤: むーん、読まれてるぅ  GM: 「─汝らしい」自らの社に手を伸ばし、触れ。  GM: 「…神域の分譲すら、汝は『気まぐれ』の一言で済ませてしまう」  透子: お、続いた  GM: 「─何故だ」  透子: むー  GM: 「─何が、汝をそうさせる。『気まぐれ』とは…何なのだ?」  透子: ………脳が煮えてるー……  灰藤: 頑張ってー  透子: 「さて…あれは……「気まぐれ」以外になんと言うべきか」  透子: 苦笑をいっそう深くする  GM: 「─何故だ!」  GM: 突然。瑞波が、声を張り上げて叫びます。  透子: わー?  GM: 「何故、汝は理由も無く、我を救う!」  灰藤: ご乱心ー?  GM: 「何故、汝は理由も無く、人を救える!」  透子: NGわーど?w  GM: 「何故、何故…」  GM: 「……何故」  灰藤: ああ、いってやりたい・・・  GM: 「……我は、小夜を救った…?」  透子: おお。  GM: 「─神代の荒神。忌み嫌われ、呪で縛られ、打ち滅ぼされるべき…我が…」  透子: では、苦笑……に、別の色を僅かに加え。  透子: 「さて……な。妾に関するのならば、簡単なことだよ」  GM: 「…簡単、だと?」  灰藤: や・・・言えない言えない・・・ここは透子さんのシーン・・・  透子: 来るかい?w  GM: 思いもかけない、軽い言葉に。目を丸くして。  梨花: えーw  GM: w ---6:20 AM 朔夜@就寝?さんが去りました---  灰藤: えーと・・・・ぅえぇ?w  GM: ほれほれ、きますか?w  灰藤: 今来ても、話が見えませんし、ここは透子さんにびしっと決めてもらった方が美しいです  梨花: うんうん  透子: 実は隠れて聞いてた?w  灰藤: ・・・最低の男じゃないですか・・・orz  透子: つか、聞こえる可能性もなくもないw  透子: 「ふむ。喩えるなら。多分、今妾がそなたを助けようと望むのは」  透子: 「ただ、妾がそなたを気に入っているというそれだけの理由だよ」  透子: 「――簡単であろう?」  透子: 言い切ってみる  灰藤: おーw  梨花: おおーw  透子: 脳が煮えた……  透子: まぁ、行動基準だしな  GM: 「……ああ」微かに。微かに、笑みを浮かべて。  GM: 「─ああ、簡単だ」  GM: 「…何だ」蛇神は。かつて、荒神と呼ばれた蛇神は。自らの体についた、無数の傷を撫でて。  GM: 我知らず、透子を庇うために飛び出し。負った傷を。  GM: 「─そんな理由で、良かったのだな」  透子: ………態度獲物じゃなくなってるっ、万歳!w  梨花: w  灰藤: w  GM: はい、現時点での蛇の態度は  GM: 中立になっておりますw  GM: 「…稲荷」  灰藤: 羽化成功ーw  GM: 「そろそろ、マシロが居場所を探り当てている頃であろう」  GM: 「─行くぞ」  透子: うっし………掛かっただけはある  GM: 梨花さんをもう電話で呼ぼうかなとか考えてますが(何  灰藤: その頃?「・・・どこー、本気で泣いちゃうぞー・・・」うろうろうるうる  GM: ←脳内ハッシュドビーフ  梨花: んー  透子: 偽「ふむ。………その神樹の影に居る灰籐殿も、どうやらそなたを助けたいらしいな」  透子: あw  梨花: なんかもー、二人に任せちゃった方がいいのかなとか・・・w  GM: ぉーい!w  透子: うろってるのかw  透子: もう脳が煮えてるの、後の格好いいところはお任せなの  GM: ぐつぐつ  GM: とりあえずですな  灰藤: ファイトー  梨花: 神域には、ちょっと今行けないしね(苦笑  透子: この説得だけでどれだけ脳を煮立たせたか  透子: ポトフ出来ちゃうw  GM: マシロ「─場所、分かりましたが…」大体の方角と、距離。  透子: じゃ、その間に  透子: 「灰籐殿ー?おや、部屋で待てと言わなかったか?まぁいい、往くそうだ」  透子: ふー  GM: 浮かび上がったのは、一つのデパート。  GM: 地域知識をどうぞ  灰藤: 「あーん、やっと見つけたー」  透子: と迷子の灰籐をゲットして  GM: 瑞波「…何をやっておるのだ」  灰藤: 偽「怖かったよう、怖かったようー」ひぐひぐえぐえぐ  透子: 地域知識有る方ー  灰藤: はーい  梨花: はーいw  灰藤: 12です!  透子: 梨花さんに電話しよう。  梨花: 13だったかなー  灰藤: じゃない、13だー  透子: 神も電子機器を使うー、携帯ー♪  灰藤: 成長したんだった、では一応 ---6:33 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+6+6=18---  灰藤: ・・・  GM: おーい。  透子: つか、神社の外で合流しないと  灰藤: orz  GM: …  透子: ・・・おーい  梨花: なんていうかー  GM: 「あのデパートは…聞いた事がある!」  梨花: さすがーw  透子: 素敵だ  GM: 「そう…あのデパートこそ、悪の秘密結社『ジンジャエール』の本拠地だあああああああ!」  GM: と、思いました(何  GM: …何故ジンジャエール?(知らん  透子: その頃?「梨花殿………?ああ、場所が解ったと……ああ、済まない、………………力を、貸して欲しい」(何電話)  灰藤: 「かくかくしかじかで・・・そんなとこ、絶対野放しにはして置けませんよね!!」  透子: (何シリアス)  透子: 「…………」  GM: 宇宙人といい…  梨花: 「・・・」  透子: 平目で振ってみて良い?w  GM: どぞw ---6:35 AM 透子 が3D6を振りました 5+5+2=12---  透子: 少なくともそうじゃないことが解ればいいw  透子: 3成功w  灰藤: 「さぁ、さぁ!今こそ神の威光を示すときですよっ!!」  GM: んなわけないです(笑  GM: >じんじゃえーる  灰藤: えー  梨花: 「わたしはー・・・」  GM: ていうかGMがパソコンデスク脇に置いてあるジンジャエールの空きボトルを見て思いついた悪の秘密結社を鵜呑みにしない(何  透子: 「(電話続行)(そっちに向けてた受話器を戻して)………そなたの力が必要なのだ」  灰藤: ファンブルですから・・・GM判定で?  透子: 「なんてーかこういう風に」(ヲイ)  梨花: 「・・・(何かを飲み込んで)・・・ん、わかったあるよ」 ---6:37 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 1+6+6=13---  梨花: 地域知識は0成功w  透子: 「――済まぬ」  GM: このデパートですけど  GM: 屋上に、大きなプールがあったような。  灰藤: 「あっはっはー、間違いない!俺の知識は完璧ですよおおー!!」  透子: 懐かしいな、夏  灰藤: み、水は・・・いやだなぁ  GM: 『神降ろし』は、基本的にその神に関係するものが多い場所だと成功率上がります  GM: この場合は水気  梨花: 「屋上に、プールがあるところあるね」  GM: 瑞波「(ぷぅるってなんだろう、って思っている)」  GM: (何  透子: 「なるほど、よく解った、有難う。……ちなみに。宇宙人もジンジャエールもかんけいないよな?」  梨花: 「あい?」w  透子: ………無常識かっw  GM: w  灰藤: 「何言ってるんですかっ!あるに決まってるでしょう!?秘密結社ですよ!?」  GM: 瑞波は無常識ですよー、−5CP分ですけど(笑  灰藤: w  透子: 「いや………ならば、良い。……後々灰籐殿をからかうネタが増えたと言うだけだ」  透子: (何)  透子: じゃ、えっと神社以外で合流しないと  灰藤: 「ええええい!!何言ってるんですか、俺の知識を信用しなさいってー!」  GM: じゃあ、神社出てデパート向かう途中の道で合流かな  梨花: 現地集合でもいいんじゃー  透子: ちなみに全部聞こえてるという解釈でどうぞ、梨花さん  GM: まぁどちらでも良い。とりあえず現地だし  GM: デパートの前につきました。  GM: 合 流  灰藤: 「で、あれが秘密結社なんですよ、ええ」デパート指差し  梨花: 「・・・」灰藤さんと透子さんと瑞波さんを見比べて  灰藤: 「許せませんね、許せないですよね、悪ですもんね、ええ、許しちゃ置けませんとも」一人でうんうん  GM: 瑞波「……」  梨花: 「・・・」灰藤さんを指差して、頭の上で拳をくるくるして、ぱっと開くw(何  GM: w  灰藤: ひ、ひど・・・  透子: w  GM: くるくるぱーだ!w  透子: 「………」  GM: 瑞波「─嗚呼、そうだ」  梨花: 「わかったあるよ」  GM: デパートに入ろうとするなら。瑞波が、引き止めます  灰藤: 「ん?なんです?何がわかったんですか?」気づかず  透子: む  GM: 瑞波「少々、ここで独り言を言っても良いかな」少し憮然とした表情で。  透子: いい人だーっ  梨花: 「?」  GM: 瑞波「─アカルは、我の体の一部を奪い取った。つまり、我の弱みはそのままアカルの弱みとなるような気がする」  灰藤: 「早く悪を何とかしに・・・」うずうず  透子: 「(なんだか人の悪そうな楽しげな顔)」  GM: 瑞波「我が弱いもの…蛇が弱いもの。寒さにヤニ、ナメクジ、ムカデ…こんなところは、苦手だの」  梨花: 小畑さーんw  灰藤: 小畑さんでも呼びますか  灰藤: 勝った  GM: ぶつぶつと、なんていうか何で俺こんなこといってんだろ的態度で。  透子: おばたさーんw  GM: 負けてます(爽>灰藤さん  GM: CP払え(笑  灰藤: えー、こっちでは勝ってるのに・・・  梨花: 負けてますよーw  灰藤: しくしくしく  GM: GM裁定です(ぁ  灰藤: そんな!?  梨花: 過去ログが一番正しいですw  GM: 瑞波「─つまり、そのような弱みをつけばどうにかなる気がする、のう」  GM: 瑞波「─独り言、終わりだ」  灰藤: 饅頭怖い?  GM: 言い終わって、ぷいとそっぽを向き。  透子: 「そうか。ならば勝機はあるやもな、よく言うてくれた」いや、なんだか人の悪さアップな笑い  灰藤: 「えーと・・・ナメクジなんているかなぁ・・・」  GM: 瑞波「何故自らの弱点を教えねばならぬのだ」自分から言い出したくせに憮然として(ぁ  透子: 「(真顔に戻って)さて……ここら辺で手に入りそうなモノは、だ」  梨花: 「わたし煙草は吸わないあるよ」  透子: 自販機?w  透子: あー。あと  灰藤: 「俺も吸いませんね、煙草」  透子: 何のビル?ここ  梨花: デパート?  灰藤: デパートですよね?  GM: いろんなものがあるでぱーと(何  灰藤: えーと、今度こそ勝った?  透子: 煙草は買えそう  透子: イヤ、こっちでは負けてる  GM: 負けてます。  灰藤: ナメクジ、ムカデ・・・ペットショップとかにいないかなあ  透子: ムカデはペットショップか  灰藤: ・・・うう、調子悪いorz  梨花: 私勝ってます  透子: 寒さ………  透子: 案内板とか見てみるwペットショップとか有るかナw  透子: 後……煙草の専門店とかないかねw  GM: あ、ちなみになんですけど  GM: このデパート、人がだーれもいないッス  GM: 人払いが既にかかってる模様  透子: 人払い済みか  GM: ペットショップはありますね。煙草売ってそうな店はありますけどw  梨花: 煙草は自販機とかあると思うー  GM: ああ、それと  灰藤: 「んで、やっぱりアカルさんは屋上でしょうか、プールもありますし、何よりボスの定番ですから」  GM: 従業員用の表示なのでしょうが、「冷凍室」の表示が見えます。  透子: 「水気によりて勧請するゆえなぁ」  GM: ぶっちゃけ、肉屋とかのためなんだが  灰藤: おー、冷凍マグロで撲殺?  透子: ……おびき寄せれば………  GM: 冷凍サンマで刺殺。  梨花: んー  透子: w  灰藤: 戦慄の季節風!?  透子: おちゃらか駅前商店街ナw  GM: そそw  透子: おびき寄せるにしてもどうやろうか  梨花: 彫像奪ってくるくらいしかー  GM: まー分かってると思いますが  灰藤: んー、置物(違)とってくればかなぁ  GM: 弱点つかずに当って誰も死なずに勝てるようには作ってません(ぁ  透子: 取るので結構命がけ……  灰藤: ナメクジで屋上とか覆って・・・冷凍庫への道だけあけておく?  透子: ………愛、覚えていますか作戦……いや……なんか方向のおかしい愛だし、きかなかろうな  透子: そんないっぱい居ないともう>なめ  灰藤: 煙草をまく?苦手なだけで、嫌いではないか・・・  透子: やはりハックあんどスラッシュしかないのかな  透子: 屋上を煙草の煙で……  透子: あー、換気のやつ  灰藤: 小畑さーん!w  透子: あれ逆流させて……  透子: ………蛇もダメージ受けるんだったら  GM: 残りHP22(さむずあっぷ)  GM: あー。能力を説明しますけど  灰藤: 尊い犠牲でした・・・  GM: 蛇、液体の体と液体作成と水変化をもってます。便利系では  灰藤: ・・・怒らせないようにしよう  透子: んー  梨花: んー  灰藤: ヤニって液体でしたっけ?  梨花: 捕まえることだけならできるんだけどー  梨花: その間に透子さんとか門で取ってくる?  透子: んー。  灰藤: 透子さんもHPやばくなかったでしたっけ?  透子: 蛇とほぼ一緒  GM: またもや忘れていたが、5D回復が後二つあるぞ  透子: あぁましろさんいるのか  灰藤: デパートって屋上から何mですか?  GM: 屋上から、地面まで?  透子: ……これで呪いの強制力は薄れたか  灰藤: です  GM: 30mとします  灰藤: 梨花さんは何mOKでしたっけ?  梨花: 無理すれば一気に跳べるよー  GM: キョンシーだったら1mくらいをちょびちょび跳べー(違  灰藤: 門ではこんで、奪って、屋上から飛び降り、そして冷凍庫へ・・・とか思っちゃったですが・・・  灰藤: そういえば、神域・・・だめだぁ  GM: 別に神域ではない。  透子: 飛彊なのだろw  灰藤: そして、この案では一切灰藤が動かないという・・・orz  GM: そこまで成長したのかw  透子: 戦闘で活躍w  灰藤: おーw  灰藤: 折角の冷凍があったまっちゃいますよー  透子: 冷凍庫と他の位置関係は  GM: 10階まであるとしましょう ---7:03 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D10を振りました 9---  GM: 9階にあります  GM: 高っ  透子: w  梨花: んーと  灰藤: 9・・・普通は地下とか1、2階・・・特殊ねw  透子: 屋上はきっと冬スケートリンクになるタイプなんだよw  灰藤: なるほどw  梨花: とりあえず助走つければ、ファンブルしなかったら30mくらいは軽いです  灰藤: あ、門で像を運べば、梨花さんは帰りは安全か・・・ぱすとキャッチの判定とかありそうだけど  灰藤: んー、ほかに何できるかなぁ・・・  透子: んー。  透子: それこそ、煙草で嫌がらせとか  梨花: 煙草ほぐしたのを水いれた袋とかにいれるとか  梨花: ・・・ヤニと煙草の葉っぱって違う?w  灰藤: 冷凍庫で戦うのなら、煙草の煙を充満させておくくらいか・・・  透子: でも、小畑さんの足釣らせられる程度の苦手だったっけw  GM: だから、水中だと吸わんから!w  透子: おお、そのいいぶりでは結構効くようだ  灰藤: 小畑さんをほぐしたのを水入れた袋に?  GM: ほぐすな。  灰藤: 吸殻でもいいなら、一二三荘に一杯ありそうだなぁ  透子: 多分、戻るのは門で確定だと思う  透子: だから、後は嫌がらせ方法につきるかも  灰藤: ムカデ、ペットショップは何階ですか?  GM: 床から吸殻の高さが、天井から吸殻までの距離より長いですよ(何  透子: ムカデナメクジ  梨花: 煙草が一番楽かなー ---7:10 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D10を振りました 3---  GM: ペットショップ三階。  GM: …  灰藤: 遠いなぁ  GM: 変なデパートだ。  灰藤: ダイスで決めるからですw  透子: w  灰藤: んーでも、昇りながら用意はできるか  梨花: とりあえず煙草買って、ビニール袋に煙草ほぐしたのをいれて、中に水いれておきますー  GM: ういうい  透子: つっめたいの……でも意味無いかな  GM: 妖怪の弱点です〜  GM: ですから  GM: アバウトアバウト(何  灰藤: w  透子: w  GM: GMの気分とノリで決まります  梨花: で、あとは下で皆の準備できるの待ってます  透子: ナメクジムカデ投げるシリアスバトル………か  GM: ういうい。瑞波とマシロ、どうします?  GM: ちなみに瑞波もマシロも、アカルと弱点同じですからw  灰藤: マシロさんもダメージ受けてましたよね?  GM: マシロは受けてなかった気が  灰藤: あれ?2回攻撃うけて・・・受けきったのか  透子: 呪で縛られることを考えると、マシロと瑞波はセットで置いておくべきだな  GM: とりあえず配置がすんだら行動宣言どうぞ  梨花: 3人だけだと思う  灰藤: 戦場は冷凍庫で、OK?  梨花: うん  透子: うむ  灰藤: では、戦力には数えられなくて・・・どっかで待機でしょうか、あ、エリクサーと刀は貸して欲しいかも  透子: ただ、戦場側にいて貰った方がいいだろうと思うのだがいかがか  梨花: あ、煙草の水袋?は2つ持っておきますー  GM: うい  GM: 治癒の霊薬は5D回復が二つ。刀は技能無いでしょうにw  灰藤: 13で振れますが、なにか  GM: 使うのか…  灰藤: あ、妖術が使えなくなるなぁ  透子: 一応マシロ潰されると瑞波が縛られる  GM: じゃあ、振り+3の切りでどうぞ  灰藤: ・・・1D+3  透子: そうすると。………活動不能になるわけではないだろう弱点とて  灰藤: よ、妖術の方がダメージが大きい・・・orz  透子: ……だから、こっちのダメージが増える事の想像は付く  GM: 瑞波の独り言によると、巨躯を維持できなくなったり動きが鈍ったりするらしいです  灰藤: ひくいよ!刀ダメージひくいよ!  GM: 追加体力・巨大化の限定な  GM: >巨躯を〜  透子: ふむ  灰藤: 6回攻撃とか出来なくなるのかな  GM: 恐らくできなくなるでしょうなぁ、そこまでは  透子: んー  灰藤: ある程度はのこるのか・・・2回かな  透子: 居て貰おう。つか、プライド的に  透子: …待って無さそうだ  透子: なんだか凄く  GM: マシロの呪でしばっとけば待ってます(ぇぁ  透子: そんな気がひしひしとしかしない  梨花: んと  灰藤: ・・・ニョロ様よわい・・・敷かれてるよ・・・  梨花: もうぐったりしてます(何  透子: 神域違うんじゃ、未だw  GM: んーふーふー(何  梨花: PLがー  透子: あーw  GM: GMもー(何  透子: PLもさw  灰藤: あや、ちゃかちゃか進めないと  梨花: だからね、もう行ってもいい?  透子: ういw  GM: どぞーw  灰藤: ど、どぞ  梨花: じゃあ、行きます  梨花: 外で屋上までジャンプ ---7:23 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: どんっ!  梨花: うん、跳べた  GM: なんか  GM: 足元のタイル割れてそう  灰藤: 「すっごいなー」見上げ  GM: コンクリとか(汗  梨花: アカルさんは?  梨花: ・・・  GM: 屋上まで飛び上がると  透子: 次は、門か  梨花: え、あの  梨花: 冷凍庫でもう待ってるんじゃ?>灰藤  灰藤: では、冷凍庫でまってます  透子: ……おい  灰藤: て、ああそうか・・・  灰藤: ちなみに、ムカデとかいました?  GM: 簡易的な祭壇のようなものがあり、そこに像が。アカルが、その祭壇の前で何か唱えています  GM: いました  灰藤: では、ゲッツ  GM: 翌「はひたまいし、またまなす、ふたつのいしを浴Aかむながら、かむさびゐます、くしみたま、いまのをつつにたふときろかも  梨花: じゃ、着地  梨花: 水袋を投げます  GM: うおお、何か混ざった ---7:25 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 6+1+6=13---  GM: 一心不乱に唱えてますからなぁ…  梨花: 当てたよー  GM: アカル「っ!?」 ---7:25 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+4=8---  GM: ばしゃーん  GM: 頭から被りました  灰藤: その頃「足が1本、2本・・・ううう、ざ、ざむい・・・」がたがた  透子: 弱ったら門で彫像奪取、よね  GM: アカル「…っ、こ、これ、は…っ」  梨花: で、一気に懐まで跳ぶ  GM: アカル「!」腕の蛇を伸ばしますが…どうにも元気が無い  梨花: そのまま組み付きますー  GM: かもん ---7:27 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 4+1+4=9--- ---7:27 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+4+1=7---  GM: 6成功  梨花: 15成功かな  GM: 無理!w  透子: 流石w  灰藤: w  GM: 跳躍力まで併用しよったか…w  梨花: いえー  GM: めっちゃ組み付かれました  梨花: 跳躍力は足してないですよー  GM: 足さずにこれかい!w  透子: 彫像どろぼーの出番だー♪  梨花: 「透子さんっ」  GM: アカル「き、貴様っ…!?」  灰藤: ごー!w  透子: 「『還して』もらおう」取って逃げるっ♪  灰藤: その頃「寂しい・・・・はー、あ、白い、あははー」  GM: よーし…しかし、牙は組み付きにも仕えるのだ  GM: 梨花さん、1ターン分牙攻撃に耐えてください  GM: そしたら離脱…だよな?  梨花: はーい  透子: ほーら所有権主張してみたぞ熱狂!  灰藤: w  透子: 切れてついてこい!  GM: アカル「…っう、うがああああああああああああぁぁぁぁぁっ!」>透子  GM: 蛇が牙をむき、梨花さんに喰らいつきます ---7:30 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら5D6を振りました 5+6+3+3+1=18--- ---7:30 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら5D6を振りました 3+5+5+3+5=21---  GM: 18きり、21切り  梨花: う?  GM: って、いきなりダメージかい  GM: (脳煮)  灰藤: その頃「ムカデー、元気かー、寒いよなー」がたがた ---7:31 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+2=9--- ---7:31 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: 当りー  梨花: 片手離して受け、よけー ---7:31 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 6+3+3=12--- ---7:31 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 2+5+2=9---  梨花: 受けて避けたよ  GM: ちちぃっ  透子: 偽瑞波:(眠いらしい)←蛇は寒いと冬眠します  GM: アカル「ぐ、ううっ…!」  梨花: 「・・・」  GM: で、梨花さんは離脱?…像は何処行った  透子: 像はー。  透子: こっちー  GM: …追うよなー(汗  灰藤: その頃「まだかなー、いい加減凍りそう・・・」がたがた  梨花: 1発だけ怨み晴らしていい?w  透子: 一気に逃げちゃって良いものかなー  GM: …どぞw  灰藤: 何か一言?w  GM: っていうか、忘れてたけど攻撃回数3回だった…まーいーや(ぁ  梨花: じゃあ・・・  梨花: 全力フェイント即・・・  梨花: 投げ(ぁ  GM: …  GM: うおー!w  灰藤: ・・・w  透子: 偽寺井さん「寒いですねー」>寒いよなー  透子: ………w ---7:34 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: えーと、よけだっけかw  梨花: フェイントは10でーす  GM: …  灰藤: む、ムカデ・・・寺井さんだったのか・・・w ---7:34 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+4+3=9---  GM: うー、ペナって7成功…3着た  梨花: 投げー ---7:35 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 5+3+4=12--- ---7:35 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+5+5=11---  GM: ぎゃー!w  GM: アカル「なっ…」  GM: 生命力だっけか?w  灰藤: その頃「ムカデー、生きてるかー、お前の出番までがんばれー、寝たら死ぬぞー・・・俺はもう眠い・・・」  梨花: 「9階の冷凍庫で待ってるあるよ」って言いながら、投げた手をそのまま離してデパートから叩き落すー  GM: ぎゃーーーーーーーーー!w  透子: わーいw  灰藤: うわーw  GM: アカル「っ」  GM: か、軽業 ---7:36 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+6+5=17---  灰藤: w  GM: うそん!  透子: じゃ。最後にw  透子: w  灰藤: 素敵過ぎですGMw  GM: 跳躍力で轢いてー…(泣  梨花: とりあえず落ちてる間にビルの端っこに移動移動  透子: 性格悪そうに笑って。蛇本体抱えて。目に焼き付けて落ちてしまえ。冷凍庫が気にならないぐらいに激怒しろ  透子: 落ちるなら手振っちゃるw ---7:37 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら20D6を振りました 2+2+5+2+2+4+6+4+4+4+6+1+4+1+6+1+6+5+4+6=75---  GM: ぐしゃーーーー!  透子: 逝った?w  GM: いや、35喰らって  梨花: 起き上がってくる?  GM: むくり  灰藤: その頃「なにか、音がしたような・・・ムカデー、何か聞いたー?」(寂しいらしい  GM: えーと  梨花: じゃあ  GM: 30m先の光景なんですが  透子: じゃ、梨花さんw  梨花: 起き上がったとこに、上から水袋投げw  透子: w  灰藤: w  GM: 滅茶苦茶怒ってるのが伝わってきます(ぁ ---7:38 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 5+4+6=15---  GM: この野郎!w  GM: よけーw  梨花: 当てたよーw ---7:38 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+5=16---  透子: GJ  GM: ばしゃっ。  GM: アカル「…………」  梨花: 「・・・」にぱっ  梨花: 「・・・」手ひらひら〜  透子: 「馬鹿にされてるような気がすることだろうな……」  GM: アカル「……………ガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」  梨花: じゃ、冷凍庫いこうっと  透子: 行きますかw  GM: 下から凄い破壊音(ぁ  GM: 扉とかブチ破ってます  GM: じゃ、冷凍室。  灰藤: その頃「・・・なんか、置物相手の透子さんな気分だよ、ムカデー」  GM: 瑞波「……なぁ」  GM: 瑞波「…下からものすごい音がするのだが」  透子: 蛇は返事するからw  GM: どどどどど、と上がってくるw  灰藤: 「んー、そうですねー、そろそろ、こいつの出番ですかねー」  GM: えーと、とりあえずこの場に全員集合?  透子: 「いや、凄い凄い」  灰藤: ムカデを目の前に出して  梨花: 「んー」  梨花: 「ちょと八つ当たりしてしまったね」  透子: (なんだか面白いものを見たので上機嫌で) ---7:41 AM 入室キー認証中--- ---7:41 AM GM2号(同名です)さんがやってきました---  透子: おかっす  灰藤: 「ほら、足一杯ー、なれるとこれがなかなか・・・可愛いですよね?」  GM: ただー  灰藤: お帰りなさい  GM: さて。しばらくすれば  梨花: おかえりなさーい。  GM: なんかもう修羅とか  GM: 羅刹とか  GM: 悪鬼とか  GM: そのくらいじゃ生ぬるいような表情をした  灰藤: 悪鬼羅刹のごとくなり、か  GM: アカルが(何  GM: はんにゃ?  GM: 冷凍室の扉ブチ破って  透子: 「………いや、凄い凄い」  GM: アカル「……っうおおおおおおおおおおおああああああああああ!」  GM: 瑞波「……誠にな」  梨花: 「へー」 ---7:42 AM GMさんが去りました---  灰藤: 「おー、さあ!出番ですムカデー!・・・死んでなければ、頑張ってください!」  GM: さ。アカルが思い切り氷点下にさらされたところで  GM: 戦闘行きますかーw  灰藤: おーw  GM: そっちからでいいですw  透子: 偽寺井さん「娘の元に生きて帰るため頑張ります」  GM: w  GM: 窓順でどーぞ  灰藤: て、寺井さん・・・ほろり  GM: ところで  GM: 寺尾な気がするのは俺だけか(何  透子: 神域……開けないのよねい……梨花さん居るし  灰藤: あ  透子: だってそのままだと  GM: 大丈夫、今の状態だと神意要らん(笑  灰藤: ぱくり?  透子: んw  梨花: んー、神域にしていいですよー  透子: リーマン大ムカデに。  透子: んー。毒気で良いかなぁ。  透子: ちょっと残念だが(何)  透子: じゃ、毒気  GM: 神域にするなら、事前に人払っておいたことにできますが  GM: かまん ---7:45 AM 透子 が3D6を振りました 1+6+5=12---  GM: もうまともによけられません(ぁ よけー  透子: 「小手調べと行こう」 ---7:45 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+4=13---  GM: くらったー ---7:45 AM 透子 が4D6を振りました 5+4+1+1=11---  GM: 防護点が激しく薄いので、ほぼ素通しです  透子: 刺しで  GM: アカル「…っ!!」  GM: 次、灰藤さん  灰藤: んー、妖術から・・・うう、愛着がわいたムカデーを危険にさらすのか・・・やだなぁ・・・  透子: あぁ、瑞波……本体渡す?  GM: 一応、ぱす  透子: んじゃ、ぱす  GM: きゃっち  GM: 偽 とす  透子: 嫌がらせ続けても良いんだが  灰藤: 「炎の記憶」ー  GM: かまん  透子: ムカデ、飼えば?w ---7:47 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+2+6=10---  透子: いつか妖怪化するかもよw  灰藤: あたりかけ  GM: 名前は寺井さんw  GM: よけ ---7:47 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+4=9---  梨花: w  GM: あたったー  灰藤: ・・・いいなぁ ---7:47 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに7D6を振りました 1+4+3+5+1+5+5=24---  GM: ぎゃー  灰藤: 24熱精神叩き  GM: アカル「ガ、ハッ…ァッ…」  灰藤: で、ムカデーをうりうりします  GM: HP3割った(汗  GM: うりうり。  透子: さっきアレだけ盛大にねぇ  GM: 次、梨花さんw  灰藤: 敏捷?  GM: いや、実はもうこれ以上累積しないので(ぁ  灰藤: ちぇ  梨花: んー、じゃあ拳打ー ---7:48 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: …  梨花: クリティカルー  透子: ムカデーはいつか大ムカデーになるように  灰藤: 折角のムカデーの晴れ舞台が台無しですよっ!!(ばんばん  GM: うそん!  透子: おー  灰藤: おーw ---7:49 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 6+2+5=13---  GM: ぐ、ぐw  GM: か、かまん!  梨花: 防護点半減かなぁ  GM: 防護半減… ---7:49 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら6D6+2(拳打)を振りました 1+2+5+2+6+6=22(24)---  GM: げふっ  梨花: 叩きの24点。 ---7:50 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+3=7--- ---7:50 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+5+2=12---  GM: ぎ、ギリ生きてる  GM: あ、違う ---7:50 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+2+4=7---  GM: 生きてる。しぶといな  GM: 瑞波、妖術飛ばします ---7:50 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+5+5=16---  灰藤: むー、殺すのはなー  GM: ペナ入って外したー!(笑  灰藤: ニョロー!  GM: 氷点下で−4、さすがに当らんw  透子: 「……大丈夫か」  GM: で、アカル…気絶判定  GM: 瑞波「…寒い」 ---7:51 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+2+1=4---  透子: ………  GM: 無駄ーーーーーーーーーーーー!  灰藤: クリ・・・w  梨花: おめでとーw  GM: ええい、全力攻撃じゃー!!  GM: 死ねぇぇぇぇ  GM: …  GM: 梨花さんと透子さんに二発ずつ  GM: (憎悪を込めて  灰藤: ・・・灰藤・・・ ---7:52 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+3=12--- ---7:52 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+1+3=9--- ---7:52 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+4=12--- ---7:52 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+2+6=11---  GM: おらおら、当たりじゃい  灰藤: 女性二人に庇われて・・ほろり  梨花: 受け受け後退避けアクロバット避けー  GM: そして、透子さんへのうち一発は蛇が庇っておくが ---7:53 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 3+2+6=11--- ---7:53 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 3+1+3=7--- ---7:53 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 5+3+1=9---  GM: あー、梨花さんは二発ッス ---7:53 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 1+1+4=6--- ---7:53 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 1+2+1=4---  透子: いや……  GM: …  透子: 障壁……  梨花: あ、そっか  透子: おー  GM: どんな目だ…w  灰藤: すげーw  GM: あ、あぶねぃ  透子: 立てる……  梨花: 全部来てくれてもよかったのにー  GM: しかしふつーに防がれた  灰藤: もったいない・・・  透子: いいなーw  GM: 透子さんにも怒り心頭(ぁ  GM: 障壁か、どぞー  灰藤: 天井はー?高いですかー?w  GM: 高め?  透子: っと、書き込みできない分だと言うことはことわっとく、ごめんなさい  GM: うい ---7:54 AM 透子 が3D6を振りました 5+2+1=8--- ---7:54 AM 透子 が3D6を振りました 3+1+4=8---  灰藤: 真上をほおり投げ、天井、地面と二回ダメージ・・・  灰藤: 真上へ  透子: 「右近、左近」  GM: 防いだか。じゃ、次ターン頭で  透子: 立った  GM: 透子さーん  GM: 殺っちゃってー(何  透子: どしよっかな。  透子: ………名誉重視だったな  灰藤: むー、殺すのはー  透子: 殺そう。  灰藤: 駄目ー  透子: とめたきゃ止めなさいw  梨花: 神意神意ー  灰藤: 善良的にだめー  透子: では、演出で。  GM: 神意ぶちかませー  梨花: 灰藤さんだけ善良w  透子: 「―我が言の葉は剣、我が意を受けよ……」と、最近よく聞く言葉を  灰藤: 「透子さん・・・駄目ですっ!殺しちゃ駄目ですっ!!」えーと・・・庇う?  透子: 呟きかけます  透子: 庇われたw  透子: 「灰籐殿……退きや」  透子: さて、熱血論破のお時間です  灰藤: 「アカルさんは、やり方は間違ってましたが・・・でも、殺しちゃ駄目です!どきませんっ!!」  GM: 瑞波「……」  梨花: かんしゃく起こしたら力ずくで退かしますから、がんばってーw  灰藤: あうー、何でこうなっちゃたかなー  透子: さーw「」  灰藤: アカルさんは今どうしてます?  灰藤: 後ろからばっくり喰われたら・・・さすがに庇いきれないなぁ  GM: どうしてるもくそも  GM: 暴れますが  灰藤: にゅ  透子: 「……その女は、最も破るべからず禁忌を犯し、仲間をもくろうたのだぞ?それを……そこまでの狂気を、ただせると言うか?」あえて愛とか言わない  灰藤: 「アカルさんもっ!落ち着いてくださいっ!!」  灰藤: 「ですが・・・ですが、始めから狂っていたわけではないでしょう!?やり直せる、やり直せるはずなんですっ!!」  GM: アカル「ゥゥ…ぅああああああああああ!」睨み。吠え。猛り。  GM: 瑞波「─狂っているよ」  GM: 瑞波「赤子の頃に、我の姿を見たその時からな」  梨花: 「やり直すことが正しいとは限らないあるよ、灰藤さん」  GM: 畏怖すべき美は人間は−8で恐怖判定です(ぁ  灰藤: 「瑞波さんまで!?何言ってるんですか!!貴方の巫女さんなんですよ!貴方を愛してくれてる人なんですよ!!」  灰藤: あうー、そこからかよぅ・・・  GM: 瑞波「その我を愛す、という者は…」  透子: 「……灰籐殿」  灰藤: 「償う機会は誰にでも与えられるべきです、そして、誰も奪っちゃいけないものです」  GM: 瑞波「我に何をした?いや…小夜に、稲荷に何をした…?」  梨花: 「償いを受け入れない人の気持ちはどうするね」  透子: 「そなたの言う愛と……それのいうものとは、果たして、同義か?」もうそれ扱いw  透子: がんばーれw  梨花: がんばってねー  灰藤: はぅ  梨花: 眠いしこの人あんまり好きじゃないからw(何  灰藤: 「何をしたって・・・ええ、許せないことなのはわかってます・・・わかってますが・・・ですが、ですが!」  灰藤: 「間違っていたら・・・なんで、手を差し伸べられないんですか、なんで、助けようとしないんですか」  GM: アカル「…ミズハ…ノ…オカミ…様…」HP0割ってるしな。演出で戦闘不能に近い状態。あくまで近い、だが  灰藤: 「もう一度・・・いいます、償う機会は誰にでも与えられるべきです・・・・・・・ですから・・・・どきません」  梨花: 「わたしの手は、そこまで長くないし、大きくもないから」  透子: 「―灰籐殿」  灰藤: 「だったら、伸ばせばいいじゃないですか、大きくすればいいじゃないですか、それをしないのは・・・しないのは俺は嫌ですよ・・・」  灰藤: 「・・・なんですか、透子さん・・・どきませんよ、俺は」  梨花: 「もう精一杯ね。わたしは、わたしの手の届くくらいの、好きな人しか守れないあるよ」  透子: 「償いとは何によって成される?」  透子: 「我らの理の外に、そなたの言う償いはある」(神様理論です)  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・人それぞれ・・・アカルさん次第です・・・」  透子: 「それは、なんだ?」  透子: 「如何にしても償えぬものを信ぜぬか。如何にしても償えるものを信ずるか?」  灰藤: 「・・・俺には、わかりかねますけど・・・・ただ、奪ってしまった命以上に命を救うことができれば・・・」  灰藤: だうーだうーだうー  透子: 「それが出来ると汝は言うか」  GM: しばらく黙っていた瑞波が、一歩踏み出し。  灰藤: 「俺は言いません、でも、その手助けは・・・したいです」  透子: 「それをなさしめると汝は言うか」  GM: 瑞波「─橘」  灰藤: 「なさしめる、とか難しい言い回しはあれですけど・・・俺の心がそうしたいって言ってるんです、文句ありますか?」  灰藤: はうーはうーはうー  透子: ふぁいとw  透子: む。  GM: 透子さんを手で制し。  GM: 瑞波「ここからは、我のやることだ」  灰藤: 「・・・?」  GM: 瑞波「─小妖よ。聞くが良い」  透子: 感情の見えぬ目で  灰藤: 「なんですか?」  GM: 瑞波「我は、荒神だ。災害を、災いを、祟りを、破壊を術とする、自然の化身」  灰藤: おっかしいなー、今日は透子さんが主役なのに・・・  透子: クク  灰藤: 「・・・それで?」  GM: 瑞波「─貴様の言うような事を為す存在はな。在るとすれば唯一つ、神のみ」  灰藤: 「決め付けは・・・よくないですよ」  GM: 瑞波「そう…我等『神』であっても為しえない、それすら為すもの…そんなもの、妖怪ですらない。存在などせぬよ」  GM: 瑞波「決め付けは良くないな」  GM: 瑞波「─アカルに償わせる事が救いと、決め付けるのも良くは無かろう」  灰藤: 「ええ、よくないです・・・ですから・・・ここに存在してたって・・・いいじゃないですか」  GM: 金色の瞳が、射すくめるように。灰藤さんを睨みつけます。  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・では・・・どうやって救うんですか?・・・・殺すことが救いだなんて、俺は思いませんよ?」  灰藤: 「それは、生きてるものの、詭弁です」  梨花: 「・・・」何か言いたいけど黙ってるw  GM: 瑞波「─ク、ククッ…」  灰藤: あーいーうー・・・・orz  GM: 瑞波「…悪いが。これ以上は付き合えぬな」  GM: 瑞波「それと、一つ言わせて貰おう」  GM: 瑞波「我に、アカルを救うつもりはない」  GM: そういうと、掌で支えるように。巨大な水球を生み出します。  灰藤: 「んー、酷いですね・・・仮にも貴方の巫女さんでしょうに」  灰藤: 水ーいやー  灰藤: 「・・・・・・・・」緊張して水球をみます  透子: 「何処までするか見てみるのも、面白いとは思わぬか」  透子: 後ろから。  灰藤: 門?  透子: いや、今後ろに居るぞ  灰藤: あ、ニョロ様の後ろか  GM: 瑞波「……ほう」  灰藤: というか、アカルさんはいまだ暴れまくり?  透子: 「言うように。我らには害悪としか思えぬものを救うものが居るのか」  透子: 「まぁ……その場合…こちらに影響が来ぬようする術が居る……その術はあるのか、灰籐殿」  透子: さく(をい)  梨花: 「・・・黙ってようと思ってたけど、言わせて欲しいあるよ」  梨花: 「灰藤さん」  灰藤: 「なんですか」  GM: 瑞波「…」肩をすくめ。  梨花: 「償いの道は、辛いあるよ。そのことは、知っているあるか?」  梨花: 「いつ終わるとも知れない、長い長い道あるよ」  梨花: 「終わりのない、遠すぎる道あるよ」  梨花: 「そのことは、知っているあるか?」  灰藤: 「・・・そんなこと・・・『妖怪』の身です・・・時間だけはたっぷり在るんです・・・覚悟はしますよ」妖怪の部分だけなにか思うように  梨花: 「じゃあ」  灰藤: 「じゃあ?」  梨花: 「そんな辛い道だと知っていて、それをそこの人に進ませるあるか」  灰藤: 「辛くない償いって・・・なんですか?」  灰藤: 「それは、償いっていえるんですか?」  GM: 瑞波「─『償わねばならない』、とでも言うつもりか」  梨花: 「そんなものはないあるよ。それよりも、ちゃんとわたしの話に答えるあるよ」  梨花: 「わかってるあるか? 灰藤さん・・・そこの人の気持ちすら、聞いていないあるよ」  灰藤: 「・・・ええ、殺してはいさようなら、なんて、俺は認められませんから・・・」  梨花: 「それでも、今、そこの人を辛い道に進ませるあるか」  透子: 「一つ――。」  透子: 「妾は。そなたに、この女に、二度と害をなさしめぬ術があるなら。……そなたをながむるのも良いと思う」  灰藤: 「・・・アカルさん次第・・・嫌だというのなら・・・でも、それでも俺は・・・殺しちゃいけないと思うんです・・・」  透子: 「だが―術は、有るか。二度と、愛し子を傷つけさせぬと言う、その術が」  透子: 「有るのならば。そなたに任せよう、妾は……知らぬ」  灰藤: 「術・・・ですか・・・」  GM: 瑞波「─もう、良いか?」  GM: 透子を見。梨花を見。灰藤を見て。  梨花: 「わたしはもういいあるよ。灰藤さんのことはよくわかったね」  灰藤: 「・・・見つけて見せます・・・かならず、きっと・・・」  梨花: 「・・・」  灰藤: はうー・・・  梨花: 「術はないらしいあるよ」>透子さん、瑞波さん  GM: 瑞波「─だろうな」  灰藤: 「俺は・・・俺は・・・殺すことだけは、反対です・・・」  灰藤: はっはっは、思いつくわけが無い・・・orz  透子: 思いつけばねぇw  GM: 瑞波「ならば、我は殺さぬ」  梨花: 思いついたらすごいと思うーw  GM: 瑞波「─ただ、『滅ぼす』」  GM: 瑞波「最早、我はこれをアカルだとは思っておらぬ」  GM: 瑞波「─我が体の一部を持った、死人よ」  灰藤: 「・・・・・・・・・・それが貴方の言う『救い』なんですか・・・『神様』?・・・」  GM: 瑞波「悪いが」  GM: 瑞波「我は、荒神。自然の化身。人間や、お前のような者達にとって都合の良い、『人の神』では無い」  GM: 瑞波「もう一度言おう」  GM: 瑞波「我は、この者を救うつもりは、無い」  GM: そういうと。掌に生み出した、巨大な水球を  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・」  GM: ─叩き付ける。  GM: 轟音とともに。床が軋み。  灰藤: 善良は辛いなぁ・・・  灰藤: 「させません!」  灰藤: 妖術受けとか・・・できませんか?  灰藤: 多分飲み込まれて終わりかなぁ  GM: 弾けとぶ水滴が、紅く染まり。そして、一瞬で凍りつく。  透子: 庇う?  灰藤: 庇いましょうか・・・  梨花: がんばってねーw  GM: 庇いますか  透子: 先に謝ることがある。  灰藤: 死ねるよなぁ・・・orz  透子: ダイス目悪かったらゴメンね(何)  梨花: w  GM: w  灰藤: ・・・w  灰藤: はー、よし庇います  灰藤: 敏捷ですか?それとも未使用?  GM: 判定不要でいいですよん  灰藤: では・・・ ---8:46 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら7D6を振りました 3+1+4+6+1+3+4=22---  GM: 22叩き。  灰藤: 「うっああああああああああああああああ!!!」  透子: さて。 ---8:46 AM 透子 が3D6を振りました 2+4+6=12--- ---8:46 AM 透子 が3D6を振りました 5+2+6=13---  灰藤: のこり55−  透子: ……  灰藤: びしょびしょ・・・ー6修正です・・・orz  透子: ゴメン  灰藤: 神意かー  灰藤: 10Dかー  灰藤: こいやー  灰藤: ああ、さようならムカデー  灰藤: 「ぜぇ・・・ぜぇ・・・・やらせない、どかないっていいましたっ!」  灰藤: あれかなぁ・・・灰藤が素直にやらせちゃえば・・・すぐ終わるのかなぁ・・・うう、皆さんすみませんです・・・orz  透子: ごめんねー(何)  GM: 激しく演出空間展開しますー(何  透子: 「だが――」  透子: 「我が許さぬ」  透子: えーと  透子: データ的にはからみつきだったっかな  灰藤: 緊急成長?  梨花: おー  GM: いえいえ  GM: ─声とともに。透子は、床を踏みしめる。大地に根付く、大木の如く。  GM: ─ざわり。  灰藤: 「はぁ・・・はぁ・・・・な、何です・・・一体」  透子: 意志即決ワードがね  GM: 最初は、唐突に。透子の足元の、一点。そこから。小さな、小さな芽が生える。  GM: ─そして。爆発するように。  灰藤: 冷凍庫が密林にー  透子: おおあったりー  GM: 無機質な。人の手によりかたどられた冷凍室に。草木が芽吹く。樹木が突き出し、草原が広がる。  灰藤: あうあうあう、当たっちゃったよー  灰藤: 「こ、れは・・・」  梨花: なんか梨花の前にもらったファーストの森の乙女だー(何  灰藤: ・・・豊穣神  梨花: 範囲型からみつき、威力50w  灰藤: 勝てませんw  透子: すっげ  GM: 一つ一つが生きているかのように。そう、生きている…植物が、突き出す。  灰藤: 「わ、わ、わ、わ」  GM: 瞬く暇も無く。其処は…山林と化していた。  GM: 瑞波「─これ、は…」  灰藤: 「・・・ほへー」  梨花: 「んー」  GM: 瑞波「─山、か?」  灰藤: 「みたいですねぇ・・・ひゃー」呆然  透子: 『 女!我が鎮護の巫女を脅かせし報い存分にに受けて貰うぞ』 ---8:59 AM 透子 が3D6を振りました 4+4+3=11---  透子: えーと  GM: 「ぁ…ぁ、う、ぁぁっ!」  透子: ……聞いておきます  透子: 庇う?w  灰藤: 「なんか、感じが違うような・・・ええい!だからさせませんて!!」  梨花: すっと移動ー  灰藤: あうー、庇っちゃいますだー  GM: カバーリング入りましたー  透子: でも……  梨花: 超反射神経  透子: 自分以外から発射なの  梨花: 灰藤さんに先んじて  梨花: 灰藤さんの近くで・・・待機? 今、人間変身してる?  GM: 庇う以上は変身状態でしょうなぁ  灰藤: してますね、びしょびしょですし  梨花: じゃあ、組み付き  灰藤: してなかったら、動けません  透子: わー  灰藤: かてねー ---9:01 AM 梨花 が陽気に蝕まれながら3D6を振りました 2+4+4=10---  梨花: 14成功だよ  GM: 無理!w  透子: だれにーw  梨花: 灰藤さんに  GM: 灰藤さんでも無理だ、こりゃw  透子: おお  灰藤: えーと・・・無理です、−6修正きてるし  GM: 透子さん、ダメージどぞ  透子: どれかな……  梨花: これで庇えないね  透子: これで良いかな  灰藤: 「な!?なにするんですかっ!!離してください!梨花さん!!離して!!」じたじた ---9:02 AM 透子 が10D6を振りました 6+5+5+1+2+1+1+3+4+1=29---  梨花: 「駄々をこねるのもいい加減にするあるよ」  透子: ついでに……木が  灰藤: やっとおとなしくなった・・・うう、すみませんです・・・  GM: というか灰藤さん  透子: あー、後始末大変だよ今回  GM: 意思判定しましょう!(ぁ  灰藤: はっ!  灰藤: ・・・orz  GM: で。アカルにダメージなんぼですかっていうかもう死ぬ気がせんでもない  灰藤: うー、諦められるか判定・・・  透子: えーと、アカルに突き進んだ小さな草めいたモノから  梨花: 「力もない、術もない。うぬぼれだけで人が救えるなら・・・誰も苦労はしないあるよ」 ---9:04 AM 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+4+3=13---  灰藤: えーと・・・1成功  透子: 急速にその身体を蝕んで大木が  梨花: 「もっと己を知るといいね」  透子: ………後始末どーすんだっ  灰藤: 「・・・・だけど・・・何もしないで救いもしないのは・・・く・・・」  透子: 枝葉を伸ばし。幹を太くし。  透子: で、29点でした  GM: どぐしゃっ ---9:05 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+5=7---  灰藤: 刺し?  透子: まだ、だけだし ---9:05 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+2+5=10--- ---9:05 AM GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: 死んだ。  灰藤: あー  透子: ふむ。  透子: えーと………  GM: アカル「…っ」ぐしゃ、っと。  灰藤: 「あ・・・・・・・・・・」 ---9:06 AM 透子 が3D6を振りました 6+5+2=13--- ---9:06 AM 透子 が3D6を振りました 6+6+2=14---  GM: 瑞波「漸く終わったか」 ---9:06 AM 透子 が3D6を振りました 6+4+2=12--- ---9:06 AM 透子 が3D6を振りました 3+4+3=10---  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 ---9:06 AM 透子 が3D6を振りました 6+3+4=13--- ---9:06 AM 透子 が3D6を振りました 3+5+6=14---  灰藤: 善良は辛いぞー  透子: 瑞波……一言  灰藤: 皆覚えとけー(何  透子: 正気に戻して……  GM: 瑞波「─橘」  GM: 瑞波「もう、良い」 ---9:07 AM 透子 が3D6を振りました 5+3+2=10--- ---9:07 AM 透子 が3D6を振りました 5+2+4=11---  GM: 瑞波「小夜が待っておる。帰るぞ」  透子: そ、それでも成功  透子: こわー  灰藤: おーw  透子: 「……失せろ!」  透子: ……周り大惨事  GM: 瑞波「─難儀なものよの」  GM: さて。時間が時間で大ピンチなので  灰藤: 「・・・・さようなら・・・できれば、安らかに・・・」  GM: ここから直に後日談入ります、よろしいですか〜  灰藤: ・・・うう、すみません・・・orz  透子: 「あー……どうする」  梨花: はーい  灰藤: ・・・どうぞ(依存の在るはずもなく  透子: 「……三面じゃ済まないかも」  透子: ういっす  GM: 瑞波「放っておけ。後でねっとわーくとやらがどうにかするであろう」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」黙祷  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: 結局。アカルは、死にました。何がやりたかったか…神降ろしを行い、瑞波を吸収する。これだけだったのでしょう。  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ」  灰藤: 「しまった!!!!」  灰藤: 「秘密結社!!」  GM: 街を徘徊していた大蛇も、全てが消え去りました。アカルの眷属ですからな  GM: まだ行ってたのか!w  透子: じんじゃえーるw  灰藤: 「皆さん・・・すみません、ちょっと用事が在るので俺はここで」さーがすぞー!  梨花: もー絶対止めませんw  灰藤: やーん、誰かー止めてーw  透子: 「……手伝ってくれ」  透子: 「………マスター達にどんな迷惑をおかけするか」  灰藤: 「む・・・秘密結社・・・透子さん・・・  ログ取りくまぁ: (´-`).。oO(おはやうごじゃいます。凄い時間まで頑張ってますね)  GM: マシロは…とりあえず、しばらく稲守神社にいることになる模様。っていうか家が無い(ぁ  GM: おはようございます  灰藤: む・・・む・・・・・・わかりました・・・手伝いましょう、マッハで終わらせますよ」  透子: 大木がー………  梨花: 「・・・わたし、やることができたんだけどなぁ」苦笑い  透子: おはようございます  梨花: おはようございますーw  灰藤: おはよう御座います  GM: で。蛇は  GM: ふっつーに  GM: 極ふっつーに  灰藤: すべて私の所為です・・・皆さん本当に申し訳ないです・・・orz  GM: 稲守神社に住み着きました(ぁ  梨花: w  透子: いや、最後あそこまでワードピンポイントとは  灰藤: ・・・w  GM: メシも喰います  透子: 素敵でした  GM: トイレもいきます  灰藤: おーい、ニョロー  GM: 風呂も入りますよ!  透子: 「……ま、いいや」  GM: まぁそんなこんなで  ログ取りくまぁ: 覗きもしますか?(ぉ  灰藤: ・・・すげー、なんて自然なんだw  GM: デパートどのくらいぶっこわれたのかもう想像できませんが  灰藤: 社会判定?  GM: これにて、「トモに在りトモに在れ」を終了しまーす  透子: ゴメンねゴメンねあそこでくるなんてw  GM: お疲れ様でしたー  灰藤: お疲れ様でしたー  ログ取りくまぁ: おつかれさまーw  梨花: お疲れ様でしたー  透子: お疲れさまでしたー  GM: 5CPでーす、というか  梨花: ワードってなんだろw  灰藤: ・・・皆さん・・・もうしわけないです・・・orz  GM: 死ぬ程長引いてごめーんね  灰藤: 反省・・・  透子: 不確定要因、償わせられない  透子: 小夜の危機  灰藤: や、私の所為ですだ・・・ううう  GM: 最後に演出で透子さんがちょっとだけ覚醒(謎  透子: 全部  GM: GMCP…5CP貰ってよい?  透子: どうぞw  灰藤: どうぞー  梨花: よいですー  透子: 楽しかったわw  GM: 予定時間二時間越し(汗