GM: それでは、『月下夜想曲(仮)』を開幕します。  GM: じりり〜  丈一郎: ぱちぱちぱち  古山(見学): ぱちぱちぱちぱちー  矢袋(じーっと見てる): ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  幽奈: ぱふぱふぱふ〜  透子(見学): ぱちぱちぱち  GM: それでは、ある日ある時。秋も深まり冬の足音聞こえる季節。  GM: 休日のうららかなひと時、というときにベンベにいる人は?  丈一郎: はーい  幽奈: ノ  GM: では、シーンはべんべ。 ---0:41 【SM】から【SM(見学)】になりました---  GM: からん、とドアベルの音とともに少女が入ってきます。  セディ: 休みだからってベンベに入り浸る中学生もどうかとは思うが、たぶんいる(w  丈一郎: 「ふぅ、猫は摩央さんがいるけど犬探しは大変だったなぁ」(ぇ  GM: 年のころは十代も後半でしょうか。  GM: 手には、袋に納められた細長い何かが。  幽奈: ベンベでデートですよ〜、きっと(笑)>入り浸る  GM: 「ここが、この付近のネットの中枢とききましたが?」  GM: 室内を眺め渡して、問いかけてきます。  幽奈: マスターとかはいないのかな?  丈一郎: 「そうらしいですよ」  GM: マスターもいた方がいいか。  GM: マスター「はい、こちらがべんべーぬーてぃです」  セディ: どこかでみたよーなシチュエーションだ……(笑  GM: 少女「そうですか、少しお話があります」とマスターの方へ。  GM: そして、しばらくぽそぽそと小声で会話。 ---0:45 環さんがやってきました---  GM: マスター「すみませんが、皆様。彼女に、協力してあげてくれませんか?」  GM: と、みんなに。  丈一郎: こんばんは〜  矢袋(じーっと見てる): こんばんわ  GM: ば ---0:45 【環】から【環(見学)】になりました---  幽奈: こんばんわ  透子(見学): こんばんはー  環(見学): こんばんにゃ  セディ: 「…………どういったことにですか?」<協力  幽奈: 「協力?何か厄介ごとでも?」  ヨゴレ(見学): こんばんわ  GM: 「みなさま、最近噂になってる通り魔の事をご存知ありませんか?」  丈一郎: 「僕にできることなら」  GM: 知力判定成功で、知ってる。 ---0:47 幽奈 がまったりと3D6を振りました 4+2+5=11---  GM: マスターの台詞ね ---0:47 丈一郎 が怪しい薬液を満たした試験管の中へ3D6を振りました 2+1+2=5--- ---0:47 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 3+2+6=11---  幽奈: フォンさんダイスすごいなぁ(笑)  セディ: 知ってるらしい。  丈一郎: ・・・7成功  矢袋(じーっと見てる): 偽「・・・・・・通行の・・・・邪魔・・・・」ざっしゅざっしゅ  幽奈: 知ってる  丈一郎: 今日はダイス目走ってるなぁ  GM: なんだか、ここ数週間。夜に限って出る。  幽奈: 偽「犯人はお前だー!!」  GM: ひとり歩いていると、襲おうか襲うまいかという感じで出くわすが肉体的被害者はなし。  GM: 証言に寄ると、お風呂に入ってなかったのか獣くさかったとか。  幽奈: 通り魔…?  丈一郎: えっと、不審者がナイフを出しかけてしまったりとか?  矢袋(じーっと見てる): ストーカー?  GM: 出くわすと、血走った目で近づいてきたりするけど。我に返って逃げ出したり。  セディ: 「それでは、迷惑なだけで通り魔とまではいえないのでは……」  幽奈: なんか「愛しの根性なし」とか思い出してしまった  GM: 押し倒すまでは、行っても。離れて逃げたり。  GM: 理性と欲望で葛藤という感じ?  GM: マスター「彼女の話によりますと、その通り魔が彼女の追ってきた妖怪らしいのです」  幽奈: 「あんな妖怪ほおっておいても害はないと思うが?」  丈一郎: 「追ってきた? いったいその妖怪はなにをやったのですか?」  GM: 少女「退治自体は、わたしがやりますので。居場所の確定などに、ご協力いただきたい」  GM: 少女「人を1名……」  GM: 表情は陰りを帯びて、悼むよう。  セディ: 一人ヤったから退治とは……  幽奈: このネットワークの人にも結構いるね…  GM: それに、どの字を当てる気だ?  矢袋(じーっと見てる): 殺、犯、遣・・・お好きなものをどうぞ?  GM: 少女「ご協力いただけないまでも、邪魔はしないで欲しい」  幽奈: 人一人遣っただけで殺されたらたまりませんねぇ  丈一郎: 「再び襲いそうですからほっては置けませんが・・・」  GM: ふむ、では。  GM: そう、表情なく主張するとぺこりと頭を下げて出て行く。  GM: からん、とドアベルの音だけが後に残る。  丈一郎: そういえば少女の服装と容貌は?  GM: マスター「彼女のごく親しい人が、被害にあったようですから。かたくなにもなるかと」  GM: 服装は動きやすそうな、パンツルック。  GM: 白人種。言葉自体は、日本語でかなり上手。  丈一郎: 外国人だったのか・・・  幽奈: あ、その事件の被害者の年齢と性別に傾向はありますか?  GM: うむ。目を瞑っていれば、日本人だけど。  GM: これといった傾向はない。  GM: 質問は終了?  セディ: 外人さんかよ(笑)  セディ: 英語圏の人なら、英語でしゃべれるなぁ  丈一郎: 目を開けると青?  GM: 金髪碧眼〜  GM: いや、青でなくてもいいけど。  矢袋(じーっと見てる): 碧(みどり)希望!(何)  GM: 了解、では碧ということで。  丈一郎: スーパーやさい人?  GM: そう、翡翠の如き碧。  GM: 翡翠って、みどりだよね?  幽奈: しらにゃい  丈一郎: みどりのはず  GM: ま、とりあえず次のシーン行こうか。  丈一郎: うぃ  幽奈: うぃ  GM: シーンは朔夜さんち。  GM: いや、朔夜さんちでなくてもいいけど。ジョーのシーン。  GM: 時間的には少女来訪後ね。  GM: どこで何してる?  丈一郎: 調べ始めてますよ・・・う〜ん、現場で聞き込みで  GM: それでは、携帯に朔夜さんからお電話。  丈一郎: 「もしもし・・・あ、朔夜さん」  GM: 朔夜「あ、ジョーさん。よかった」  丈一郎: 「? 何かあったんですか?」  GM: 朔夜「お伝えしておく事が。最近、この街に流れ物の吸血鬼が針鋳込んだらしいんです。評判のよろしくない方なので、気をつけてください」  GM: 修正>吸血鬼が入り込んだ  丈一郎: 「わかりました。注意しておきますね」  GM: 朔夜「元は、海外で暴れてたらしいんですけど。追っ手がかかって、逃げ出したとかで。詳しい事がわかったら、またお伝えします」  GM: それでは、今夜もお待ちしてます。といって、通話終了かな。  丈一郎: 「海外・・・あの娘も外国人だったけど・・・どうなのかな・・・」  丈一郎: うぃ  丈一郎: うう、描写力が欲しいなぁ  矢袋(じーっと見てる): ・・・毎晩かっ!?毎晩なんですかっ!?(何)  GM: とりあえず、シーンは終了? 何かすることは?  GM: なにが、毎晩なのかは知らないけど。たぶん、ジョー次第。  セディ: 毎晩なのか……  セディ: 朔夜さんは最近成績が落ちてきたりしてるんだろうか……  GM: 今夜も、と言っただけで。毎晩になるのか?  幽奈: ここではなるそうです(笑)  丈一郎: とりあえず通り魔の情報収集は続けます。夜は朔夜さんの元へw  GM: では、犯罪者心理と言うか。街灯の切れ目の暗がりとか、公園とか。  GM: 事件はそんな場所で起こってたようですね。  GM: あと、全部晴れの日。  丈一郎: 晴れた夜のみ・・・月かな・・・?  GM: あぁ、そうそう。  GM: 外国人の少女が、聞き込みに来たとかいうお話も聞けるかな。  GM: 特徴を訊けば、先ほどの少女と一致しますが。  丈一郎: むぅ、やっぱ一歩送れてるか  セディ: うーん……  GM: このシーンは、こんなものかな?  丈一郎: うぃ  GM: では、シーンが欲しい人?  GM: いなければ、時は流れて夜に。  幽奈: シーンはなくてもいいけど、夜に事件ありそうなところを歩いてる男の子を探してこっそりボディーガードしたい  GM: あ、今は午後ね。  幽奈: 夜なら進めてくださいな〜  GM: シーン3【ショタに迫る影】  セディ: ターゲットにされてる!?  丈一郎: w  幽奈: にょわぁぁぁぁ  矢袋(じーっと見てる): w  GM: 夜道を歩く塾帰りの少年。背後を息を荒げて、迫るしょたすきー  GM: 「ぼ、ぼでぃーがーどなんだな!」  矢袋(じーっと見てる): 偽誰か?「ハァハァハァハァ」  GM: ジョークです。  幽奈: ちっがーう!!  丈一郎: 巡回中の警官に見つかるなよーw  GM: 肩をぽんぽん  GM: 警官「あ、ちょっといいかな?」  GM: か?  GM: では、真面目に次のシーン  GM: シーン3【朔夜邸】  GM: 続けざまになるけど、ジョーのシーン。  GM: 夜です。朔夜さんとふたりきりです。  丈一郎: お、連続か  GM: 場所は寝室?  セディ: 登場判定は……?(嘘  丈一郎: えっと朔夜さんの私室でw  GM: 登場はOKさ!  GM: では、朔夜さんの私室。  GM: 室内着でくつろいだ様子で、椅子に腰掛けてと。  GM: 朔夜「あれから、いくらか資料が集まりました」  GM: と言って、A43枚程度の資料が。  GM: 吸血鬼の資料ね。  丈一郎: では資料を見てみます  GM: 朔夜「元はヨーロッパにいたのが、アメリカ経由で日本まで来たようです。名前自体は、ころころ変えるので今の名前は不明です」  GM: で、資料によると本人は吸血鬼としては弱く。  GM: 護衛の使い魔を連れ歩いてるとか。  GM: 種別は未確認ながら、獣人系らしい。  GM: 恐らくは狼男の類と推測されてる。  GM: 人間に対する態度は『獲物』といった感じですね。  丈一郎: 「そういえば通り魔は獣の臭いがしたとか・・・むぅ」  GM: なお、彼(吸血鬼)の後を追ってハンター(少女)も来日してるとか。  丈一郎: 被害者は出てる?<吸血鬼  GM: 来日以後は未確認。死体を上手く始末してれば、行方不明か蒸発あつかいだろうし。  GM: 過去にはしっかり出てますけどね。  丈一郎: ・・・吸血鬼ではなく使い魔のほうかなぁ  GM: 少女に関しては、この吸血鬼の後をしつこく追ってると参考程度の扱い。  GM: 朔夜「ジョーさんなら、襲われても大丈夫とは思いますけど。夜道には気をつけてくださいね」  丈一郎: では、朔夜さんに少女が来たことを話しておきますね  GM: 朔夜「わざわざ、ネットに話を通しに来たとなると無用な騒ぎを起こす気はないようですね」  丈一郎: 「えぇ。朔夜さんも・・・皆さんがいるから大丈夫でしょうけど気をつけてくださいね」  GM: 朔夜「心配してくれて、ありがとうございます。夜に、独りにはならないようにしますね。それで、今夜はお泊りですか?」  GM: ちょっぴり、はにかんだ様子で確認〜  丈一郎: 「・・・今日は泊まっていこうかな」  丈一郎: ちょっと照れ〜  GM: 朔夜「それじゃ、お風呂とか服とか準備しておきますね」と、メイドさんに連絡。  GM: という、ところでシーンエンドかな。  丈一郎: あぁ、一応みんなに連絡入れて起きますね  GM: うい。  GM: じゃ、シーン終了? 乱入もなしか。  GM: では、つぎいってみよ〜  GM: シーン5【月下の血闘】  GM: 夜の闇に沈む街中。  GM: 追う影と追われる影が、駆け走る。  GM: 追われる影が、人にはありえぬ運動能力を披露して一軒の家の屋根へと跳ね上がる。  GM: 追う影が、弓とおぼしき武器を構え銀光を放つ。  GM: すんでのところで、光を交わし影は屋根づたいに飛び跳ね、遠ざかっていく。  GM: 残された影は武器を下ろし呟く。  GM: 「……必ず、この手で」  GM: シーンアウト  GM: というわけで、次のシーンが欲しい人?  幽奈: 前述の通り町をふらふらします、シーンはなくてもあってもいいです  セディ: ほしいかどうかと聞かれても(笑)  セディ: まぁ、夜の町を上空からパトロールくらいしか……(笑)  GM: ふたりとも、夜の街をふ〜らふらか。  GM: まあ、セディのほうは上から見てるなら気づくかもね。  GM: 街の一角で、何やら銀の光が放たれたのを。  セディ: そちらへ急行します  GM: それでは、昼間に来た少女が弓に見える武器? を持って佇んでいるのが見えます。  セディ: では、下に降りて、事情聴取……もとい  セディ: 「何かあったんですか?」  幽奈: 私も上から見てますよ〜  セディ: と聞いてみる。  GM: 少女って、名前は  GM: なんにしよ?  幽奈: 幽体離脱して透明オンにしてふらふらしてますので  GM: アーチャーはへんだし、うーむ。  GM: よし、ミーアということで。  GM: ミーア「獲物を取り逃がしただけです」  GM: と、淡々と。  GM: ゆーなさんも、きてもいーですよー  GM: 基本的に、くるなと言わない限りはいつでも誰でも登場どーぞ  セディ: 「こんな、街中で……結界を張ったりは?」>ミーアさん  GM: ミーア「いえ、そんなものを張ってはいません」と武器をパーツごとにばらしながら  セディ: どんな武器かわかる?<ばらしてる  幽奈: 透明オフにして「誰かに見つかったらどうするつもりなのだ?」  GM: ん、弓型の武器だけど明らかに矢は装備されてない。  GM: ミーア「見つかったところで、問題はありません」  セディ: 「協力しましょう、その方が、見つけるのも確保するのも早いはずです」  セディ: っていうかこの人どこの国の人?  GM: ヨーロッパの人、としか決めてないな。  幽奈: 「問題ありそうに思うのだけどね、見つかったらどうするつもりなのかな?」  GM: いや、アメリカ人にしておくか。  GM: 独逸語とか仏蘭西語とかになったら、さっぱりだし。  GM: ミーア「協力してくれると言うのならば、礼を言っておきます」とぺこり。  GM: ミーア「見つかったところで、どのような問題が起きると?」つまらない話だと、興味なさげに。  幽奈: 「人間に妖怪の存在がばれるかもしれないな」  GM: ミーア「だから? 警戒するようになれば、被害も減るでしょうね」  幽奈: 「警戒程度で済むとは思えない」  幽奈: 「妖怪を駆逐しようなどと考える人もいるだろう、そうなれば被害は増えることになるが?」  GM: ミーア「すっきりとケリが付いていいじゃないですか。どちらにせよ、わたしの関心の外の話です」と、淡々と感情の色なく答える。  幽奈: 「ふむ…」セディ君手招き  GM: ミーア「……わたしとて、無用の被害を望んでるわけではありませんよ」ばらした武器を袋にしまい込みながらぽそり、と独り言のように。  幽奈: 「それなら、もう少し気をつけて欲しいものだな」  GM: ミーア「優先順位の問題です」と、そちらを一瞥するとすたすたと歩き出す。  セディ: 「?」手招きされ  幽奈: 「私は追われてる吸血鬼と少し話をしたいから、別行動をとるけど彼女が人にみられないように注意しておいて欲しくて」  幽奈: 「君は彼女に協力するつもりみたいだし…」  セディ: 「わかりました……」  幽奈: 「あの人が綺麗だからって浮気しちゃ、ダメだよ?」  セディ: 「し、しませんよ……!?」  幽奈: (貴様が言うか)  セディ: PLだったらするけどな(市ね  幽奈: そういえば、ミーアさんの容貌どれくらいだか聞いてなかったなぁ  GM: 美人〜  幽奈: 「じゃあまたね」  矢袋(じーっと見てる): 偽誰か?「び、美人さん・・・ハァハァ」  幽奈: 抱きしめようとして、すかすかとてが空を切りつつ(笑)  幽奈: そんな感じで分かれた後、一人で適当に見回り〜  セディ: 幽霊なのに(w  GM: では、次はやる事があるらしい幽奈のシーンかな?  幽奈: 幽体だと触れない〜〜〜  幽奈: やる事があるというか…  幽奈: ミーアさんが一緒に居ない状況でその吸血鬼と話をしてみたいだけ〜  GM: では、吸血鬼の居場所を探す?  幽奈: 探します  GM: どうやって?  幽奈: そういう妖術妖力無いので町の怪しげな場所をふらつく程度しかできない…(笑)  GM: 探査能力があるのは、この面子だとセディ?  セディ: 探査能力といえるほどのものは……(^^;  GM: ふむ、ではまー運次第か。  GM: じゃあ、奇数か偶数にかけたまえ。  幽奈: 1〜3で  幽奈: (笑)  幽奈: やっぱり奇数で  GM: では ---2:29 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 2+2+2=6---  GM: 見つからなかったらしい。  幽奈: くぅ  矢袋(じーっと見てる): ぞろ目ーw  GM: 虚しく夜の街を彷徨う幽霊ひとり。怪談話のネタがまたひとつ。  幽奈: 透明ですよ〜  GM: 浄眼か妖精眼(透明感知)がいたんでしょう〜な。  セディ: ビルの上を飛ぶ影が(w  GM: というわけで、幽奈のシーンはエンド。  幽奈: ううううぅぅぅ、見つかったらどーのと言っておきながらこの醜態とは、不覚…  GM: 次は、誰かな?  GM: 一方その頃は、でセディか?  セディ: ミーアさんと一緒に行動しますー  GM: ミーアさんは、すたすたと歩いて宿へと帰ります。  GM: 外国人が、泊まる安宿ってどんなんだろう?  セディ: 宿に帰っちゃうのか  セディ: らぶほ?(笑)  GM: では、ラブホで。  幽奈: セディ君ついてっちゃダメだ〜〜〜(叫)  セディ: 「あ、あの、ここって……」(汗  GM: すたすたと、ラブホに入るミーアさん  GM: ミーア「何か問題でも?」僅かに首をかしげるほかには、表情に変化なし。  セディ: 「……ここって、その、ふつうのホテルじゃないですよ? どうして、こんなところに」  セディ: というか、一人で(笑)  GM: ミーア「主に経済的な問題です」きっぱり  丈一郎: w  幽奈: 一人で泊まる場所じゃないねぇ  GM: ミーア「一緒に泊まりますか? 協力すると言うのならば、話をすることもあるでしょう」  セディ: 「……えぇっと、ここは宿泊場所としては適当ではないと思うので、よかったら僕の家にでもっ!?」錯乱中  幽奈: (泊まるな〜、泊まるな〜、泊まるな〜)(謎電波)  矢袋(じーっと見てる): (自宅で〜、自宅で〜、自宅で〜)(毒電波?)  GM: ミーア「宿の提供ですか? 確かにありがたいですが……」微妙に躊躇う雰囲気。  幽奈: あうぅぅぅ、セディ君の家に泊めるのも…  セディ: 「こ、こういうところに泊まるよりはずっといいですよっ!?」  GM: ミーア「……わかりました。荷物を取ってきますので、お待ちください」  GM: と、すたすたと中に。  GM: しばらくしたら、荷物かついで帰ってくる。  GM: ミーア「では、案内をお願いします」  セディ: 「…………えっと、こっちです」  セディ: っつーか飛んでいってしまおうかと一瞬(笑)  GM: 案内されるままに、てくてくと荷物かついでついていく。  幽奈: (飛んでいけ〜、飛んでいけ〜)(不思議電波)  セディ: まぁ、自分のアパートというか、賃貸マンションに(笑)  GM: では、シーンは変わってセディ宅  GM: 興味深そうに、室内を眺めるミーア。  幽奈: あんな女がセディ君の家に…  セディ: いや、どーせせいぜいロフト付きのワンルームとかなんだけど(笑)  セディ: 外見だけなら幽奈さんよりは上だけどね(笑)  幽奈: 同じ部屋で寝るんだ…  幽奈: むきぃぃぃぃ  GM: ご安心を。襲うにしても、貞操はいりませんから。  GM: ミーア「で、わたしはどこで寝ればよいのでしょう?」  幽奈: カウンターで容貌上げる話してるけど…  幽奈: 私も上げようかなぁ  セディ: 「あ、えっと、ベッドで寝てください。僕はこっちのロフトで寝ますから」  セディ: できたっけか(w<容貌アップ  セディ: 昔やろうとして止められたんだが(笑)  幽奈: できないならそれでもいいけどね  GM: 止められた記憶はある  GM: とりあえず、このシーンはおやすみ〜とブラックアウトして終わりかな。  幽奈: セディ君のベットで、あんな女が…(ぶつぶつ)  GM: 次の日の朝まで、時は流れる?  幽奈: 流れていいです〜  GM: では、次の日の朝。  GM: なにか、やりたい人はいますか?  セディ: えーと、ミーアさんから相手の詳しい情報とか聞き出してみます。  セディ: おそらく同じヨーロッパ人同士のよしみで(笑)  セディ: しかし共通言語が日本語だと不思議な光景だがな。  GM: それでは、朝のお食事風景に物騒な会話かな?  GM: ミーア「……」もぐもぐ  GM: 質問ウェルカム  セディ: 「それで、あなたが追っているのはどういう妖怪なんですか?」  GM: ミーア「感染性のある病原体みたいなものです。傷を負わされると、危険ですね」  セディ: 「……吸血鬼が一体、この町に入り込んだっていう情報は、こちらにも入ってますけど、それとは別なんでしょうか?」  セディ: 「感染性……では、ゆうべの相手は感染した別の誰か、という可能性は?」  GM: ミーア「……感染した誰かという可能性は否定しません」  GM: 吸血鬼が入り込んだ情報を握ってる、ときいて情報が速いなと少し表情が動くほかは、機械的に食事を続行。  セディ: この子が吸血鬼か? 可能性は否定できないなぁ。  セディ: 念のためにオーラ見ておきますが……  GM: ミーア「先に、言っておきますが。余計な被害を出すのは望みませんが、彼を止めるのを私は最優先にします」  セディ: 今は人間なので1Lvだなぁ  GM: 普通に人間ですね。  セディ: うーむ、オーラ隠蔽かもしれん……(笑)  セディ: 「……わかりました。最悪の場合、僕らがフォローにまわります」  GM: ミーア「わかっていただけて、幸いです」ぱくぱく  GM: まあ、ぶっちゃけるときっぱり人間なんですがね〜  セディ: 追加ヒットポイントなしでよくやるわ(w  GM: そのための妖具です。  セディ: 「では、今日も朝から探すつもりですか?」  GM: ミーア「はい、そのつもりです」  GM: ミーア「こちらの吸血鬼の組織のほうにも、顔を出すつもりではありますが」  セディ: 「……ここの? それって、月城さんのところですか?」  セディ: 「一体、なんの用事が……」  GM: ミーア「もちろん、蛇の道は蛇。吸血鬼の事は、吸血鬼に訊けです」  セディ: 「では、追っている相手も吸血鬼……ということなんですか?」  GM: ミーア「吸血鬼とその下僕というのが、正解でしょうね」どこか、しぶしぶという雰囲気を見せながら。  セディ: 「夕べの、感染型だっていうモンスターは、吸血鬼の下僕っていうことですか?」  GM: ミーア「その、通りです」視線を下に落として、ぽつりと。  セディ: 「………………一体、何があったのか話してはいただけないですか?」  GM: ミーア「……しかたありませんね。今の吸血鬼の下僕は、代替わりしています」 ---3:18 外部リンク【ダイスみん】 切断--- ---3:18 外部リンク【ダイスみん】 接続---  GM: ミーア「下僕になる以前は、人間でした。私を守るために、傷を負い……あとは、想像が付くでしょう?」  GM: 眼をあわさずに、淡々と。  セディ: 「……そう、ですか」  セディ: 「と、とりあえず、他の人にも協力を頼んでみます! 人数が多い方が見つけるのも簡単でしょうし」  GM: ミーア「ありがとうございます」  GM: 小さく、頭を下げて静かに礼を言う。  セディ: ということで、後でネットに連絡しないとね。  GM: では、このシーンは終了?  GM: では、次いってみよ〜  セディ: うん、僕はかまわん。  GM: 誰のシーンかな?  幽奈: どちらでも  GM: ふむん、ジョーと朔夜さんの気だるい朝のシーンとか言うのも面白しい。憔悴した幽奈のシーンというのもいいかもしんない。  GM: ま、いっか。  GM: とりあえず、セディはミーアから聞いた話をみんなに流すんだね?  セディ: 流すっていうか流さないとまずいだろ  GM: じゃあ、シーン的にはその情報が流れた後にしよう。  GM: 顔をあわせるのなら、どこかで集合。個別に動くのなら、個別に勧める。  GM: どする?  幽奈: 私は個別に動きます〜  GM: ジョーは?  丈一郎: 一応顔だけあわせておこう  幽奈: あ、顔合わせて情報交換くらいは私もしますね  幽奈: セディ君とミーアに何も無かったか確認しておきたいし  GM: 顔合わせだけなら、無理にシーンにする必要もないかな?  GM: セディ君に存分に幽奈さんは小有権を自己主張したまへ。  丈一郎: ジョーは気だるげに(ぇ  幽奈: そんなものは主張しませんよぅ(笑)  GM: 気だるげに?  GM: ミーア偽「昨夜は、激しくて……寝かせてもらえませんでした」  幽奈: 偽「コロス…」  丈一郎: あ、いや。顔合わせ時の状態ですw  古山(見学): そろそろ寝ます。レス不要 ---3:35 古山(見学)さんが去りました------  幽奈: おやすみなさい  GM: 気だるげなジョーに、殺気立つ幽奈。知らぬ顔のミーアに、わかってないセディというシーンがあった、と。  GM: おやすう  丈一郎: おやすみ  GM: そいじゃ、あとは幽奈・ジョー・セディ(&ミーア?)で個別に?  幽奈: レス不要に対してレスが無かったためしがない(笑)  幽奈: 私はそれでいいです  セディ: 僕もー  GM: じゃあ、幽奈から処理していくか。  GM: なにしてる? というか、何する?  幽奈: 被害にあった人のところに幽体離脱&透明状態で行って  幽奈: 思考探知で襲われたときの記憶等読む  GM: 主観的には、ちょっと変な変質者とか通り魔に遭遇したと思ってる模様。  GM: 襲っておきながら、「逃げろ」とか言ったりとかしたとかしないとか。  GM: 基本的には、特に問題にもなってない模様。  幽奈: 襲うというと具体的にはどんなことしようとしてるかは分かりますか?  幽奈: 血を吸おうとしてる感じとか、攫おうとしてるとか  GM: 血を吸おうとはしてませんね。  セディ: たぶん、主の元に人間を持って行って、主が血を吸う、のではないかと……  GM: 噛み付こうとはしました。さらおうとしてたかどうかは不明。  GM: なにせ、具体的な行動に出る前に自分から去ったり、うごきがとまったり。  幽奈: 大体そんなところかな  幽奈: 私はそれくらいでー  GM: では、次はジョーのシーン。  GM: なにします?  丈一郎: 最近外国人が引っ越してきた家がないか調べてみます。  丈一郎: 住民票とか聞き込みかな  GM: ないですね。いや、確率的にはあるかもしれないけど。  GM: すっきりと、きっぱりないと言う事で。  丈一郎: ううむ、人として生活してなかったら引っかからないからなぁ  GM: まあ、放っておいても朔夜さんのほうで調べは進むですがね。たぶん。  GM: では、とまってるようなのでセディ&ミーアに。  GM: どこでなにを?  セディ: 「潜伏していそうな場所なんかに、心当たりは?」>ミーアさん  GM: ミーア「基本的には、人目を避けるはずですが。以前、住人を殺して家を乗っ取るということもしました」  GM: ミーア「一人暮らしの一軒家。あるいは、人のすまない廃屋の類ですね」  セディ: 「……日本だと、住人同士のつながりの薄い、大きな団地やマンションなんかでもやれそうですね。死体の腐敗さえごまかせれば、ですけど」  GM: ミーア「死体の処理は問題ないでしょう。食べればいいのですから」  セディ: 「この近所で廃屋なんてあったかなぁ……」  セディ: 「た、食べるって……」  GM: ミーア「血を吸うのは吸血鬼。肉を食べるのは獣人。そういうことです」  セディ: 「…………しもべって、ライカンスロープなんですか?」  GM: ミーア「……」こくりと頷く。  セディ: 「…………やっかいですね」  セディ: 感染型とかいうから、グールとかゾンビタイプかと思ったよ。  セディ: まさか、伝染するタイプのライカンスロープとか(^^;  GM: 吸血鬼と狼男のコンビと言うのも、オーソドックス。  GM: そして、狼男の伝承には傷つけられたら〜というのもあるのです。  セディ: ヴァン・ヘルシングだとなぁ、確かに出てくるけどなぁ<狼男と吸血鬼のセット  GM: 獣人だとは、朔夜さんの資料にも出てたはず。  GM: まあ、そんなこんなでてくてくと街中を歩いている?  セディ: うん。  セディ: で、廃屋とかあったら調べてみたり。  GM: では、ミーアがふと表情を変えて駆け出す。  セディ: ということは、郊外中心かなぁ  セディ: え、一体何が!?  セディ: えっと、おいかける。  GM: なにやら、人の名前を口にしてる。  GM: そして、走る先には。これまた、こちらに気づいて走り出した青年が。  GM: ちなみに、白人。人種的には、ミーアと同じだろう。  GM: 何らかの捕縛手段がないなら、足の差で逃げ去られて終わり。  GM: 体力の差もあるかな?  セディ: ぬぅ……人目のないところで変身を解除して、空から追いかけるって言う手もあるのだが。  セディ: できるなら、そうする。  GM: 昼に、人目が完全になくなるかは疑問。  GM: 闇に紛れるとかも無いだろうしね。  GM: 空を見上げたら、飛んでるのを見つけたとかもありうるよ?  セディ: 精神攻撃無効でも持ってない限りみつからないけどな、基本的に。  セディ: ←心理的透明  GM: あ、そいや。もってたね。  GM: まあ、人目を避けて変身解除中に見失う可能性はあるか。  セディ: じゃないと真っ昼間から空飛ぶなんて言わないさね(w  GM: ん〜、知覚系の技能。乃至は、知性判定かな。  GM: 知性判定なら、代用と見て−2としておこう。  セディ: 知覚系って、この場合尾行だろうけど……  セディ: そんなものないので、知力で。 ---4:17 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 3+6+5=14---  セディ: しっぱい(w  GM: では、ミーアは追いきれず。セディは、見失ったと。  GM: まあ、この近辺に潜んではいるのでしょう。姿を見たということは。  セディ: 「こ、このあたりに、潜んでる……んでしょうか……」はぁ、はぁ>ミーア ---4:19 GM2号(同名です)さんがやってきました---  幽奈: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  GM: おおう? 二号に同盟ですとの解説が付いた。 ---4:20 GMさんが去りました------  GM: こんな機能があったとは! ---4:20 【GM2号(同名です)】から【GM?】になりました--- ---4:20 【GM?】から【GM】になりました---  GM: それはさておき、セディのシーンも終わりかな?  セディ: 都合のいい偶然でなんかみつけたりせんかな、と言ってみる(笑)  GM: ん〜  GM: ない気がする。  セディ: そうか(笑)  GM: いや、落とすとしたらナニがあるかなとか思ったけど。  セディ: 表札とか(w  セディ: 無理か、さすがに(w  GM: 持ち歩かないよ、さすがに。  GM: せいぜい、家の鍵くらいだろうけど。家の特定には繋がらない気がするし。  幽奈: 手当たりしだい人の家の鍵穴に鍵を挿して…(笑)>特定  GM: それ、ただの不審者かと。  GM: とりあえず、ぜーはーいってるミーあと合流してこのシーンは一端きりますか。  セディ: 外人が二人で家に鍵をさして回る……  セディ: 即刻通報だな(w  GM: だよねぇ〜  セディ: っていうか、ミーアさんって何歳くらいなの?  幽奈: 怪しすぎですね  GM: いったん、合流? それとも、まだ個別?  GM: ミーアはだいたい10代後半。20前くらいに見える。  セディ: うーん、アジトくらい見つけて帰りたいのだが……  GM: とりあえず、鍵は見つけたにしておいていいか。拾ってていいよ。  GM: アジト探しを続行するのならば、とりあえず個別にまだ進める?  GM: ならば、別の人にシーンを移すけど。  セディ: 一度別の人に移してください。  セディ: その間に、ベンベあたりに行きます。  GM: では、ジョーかゆーな。  GM: 一周して、幽奈かな。  GM: なにしてる? なにをする?  幽奈: ん〜  幽奈: セディ君と情報交換して↑の話聞いてもいいですか?  GM: いいよ。  GM: だけで、終わり?  幽奈: ならそのあたりの怪しそうな家やマンション等に侵入したい  GM: かまわない。  幽奈: 幽体離脱して透明をオンにして壁抜け〜  GM: 怪しそうな、の基準が良くわからんが。  GM: 総当りで行けば、いつかは正解に。  幽奈: 周りから浮いてそうな?  GM: 奇天烈なペイントしてたり、デザインしてたり?  GM: いや、まー。いっか。  幽奈: 逃げてる人がそんなことしないでしょう(笑)  GM: 地域も絞れてるし、何時間かかければ見つかるでしょう。  幽奈: 何時間かかけましょう  GM: 何件目で見つかるかは運次第だろう。  GM: そいじゃ、きりよく怪しいのが100軒(戸)として、一軒見るのに10分としよう。  GM: さあ、1D100をふるがいい。 ---4:41 幽奈 がまったりと1D100を振りました 7---  幽奈: うし  GM: 70分。1時間10分で、アジトを発見か。  幽奈: 1時間ちょっとで見つかった(笑)  GM: 7件目でヒットですね。  GM: なんだか、血痕の残るお部屋があるお家を発見。  GM: この血痕のサイズって、素人目にも人が死んでるんじゃなかろーかという気がします。  GM: ベッドでぐーすか寝てる北欧系の男性(20〜30台)がひとり。  GM: 他には気配なし。  幽奈: 他にはいないのか…  幽奈: その男性は思考探知で見た不審者とは顔同じですか?  GM: いーや  幽奈: こっそり隠れて待ってます、その人?がおきるか誰か来るまで  幽奈: と、その前に  幽奈: 寝てる人に思考探知〜  GM: では、日が暮れる頃に男性は起きるし。人も帰ってきますが。  GM: 思考探知どーぞ  幽奈: 寝てる状態だと思考探知に逆らうつもりが無い、とみなしていいですよね?  GM: うむ ---4:48 幽奈 がまったりと3D6を振りました 1+4+2=7---  幽奈: 15成功記憶まできっちり読めます  GM: 寝てるこの人は、そもそもなーんも考えてないので。  幽奈: 14だた  GM: 記憶を読むだけ、あつかいかな。  幽奈: 夢とか見れないかな?  GM: 夢も見てませんね。普通に人間が眠ってるのとは違うので。  幽奈: んでは記憶だけで  GM: まあ、ヨーロッパで人を襲って楽しんだとか。  GM: アメリカで人を襲って楽しんだとか。  GM: 日本では、まだ下僕にさらわせて来るだけで遊んでいないな、とか。  GM: そんな、感じ?  GM: 人間に対する認識は、玩具か家畜ですね。  幽奈: 誰か帰ってくるまで待機するのやめます〜  幽奈: まだ寝てますよね  GM: 寝てる  GM: というか、日中は活動できない人ですが。  幽奈: 10Dゆ〜れ〜ビーム全力技能+4脳みそ狙い3ターンフルに狙って撃ちたいです  幽奈: おや?  丈一郎: 射撃で全力攻撃はないよ  GM: 無抵抗……死ねるな  幽奈: なかった何と勘違いしたんだ?  GM: 死亡すると同時にさらさらと灰になって散っていく……  GM: なむ〜  GM: 台詞もなかったよ。  セディ: ひどい話だ(w  幽奈: あ、当たらないかもしれない…  幽奈: ま、いっか(笑)  幽奈: やってた事から考えると酷くもなんとも無いですよ  GM: 相手は静止目標。無抵抗で、その気になれば気力の続く限り打ち込めるわけで。  GM: 死亡フラグがたってしまったよ。ままん。  GM: というわけで、ビームを乱射して吸血鬼を灰へと還した幽霊がひとり。  GM: さ、どする?  幽奈: とりあえず、従者の人?がかえって来るまで待ちます  セディ: 待ってれば下僕が帰ってきます(w  GM: では、下僕の日とが日暮れ頃に帰宅。  GM: 灰になった、主人を見てびっくり。  GM: 当然、下手人がまだいないかと警戒モードに移行。  GM: きょろきょろ。  幽奈: 透明解除〜  幽奈: と、思考探知で見た不審者の人ですよね?>下僕  GM: 下僕「ふー、あーゆー?(ぬぅ、なにやつ!?)」  GM: 思考探知で見た不審者ですねぇい。  幽奈: 『この辺のネットワークの関係者だ』(英語)  GM: 下僕「……そうか。ここまで、手が早いとは優秀だな」(以後、日本語吹き替えで提供します)  幽奈: 「君の知り合いのおかげでもあるがね」>手が早い  幽奈: 知り合い、だよね?  GM: 知り合いです。  幽奈: 「さて、君はこの吸血鬼によって無理やりこのような行為をしていた、それでいいのかな?」大量の血を示しつつ  GM: 下僕「……なるほど。地元の者と手を組んだか。無理矢理、というのか。人ならざる身になってからは、その手の衝動を抱くようになったのは確かだ」と自嘲気味。  幽奈: 「衝動を植えつけられてもその衝動に抵抗しているだろう?ならば無理やりでいいのだよ」  GM: 下僕「それで……私をどうするのかな?」  幽奈: 「悪いのは全てこいつだそう思っておけ、そのほうが楽だ」  幽奈: 「その衝動をちゃんと抑えられると確認できるまでは、私たちの監視下にいてもらいたいが」  幽奈: 「その後は自由にすればいい」  GM: 下僕「ふん……。好きにするがいい。だが、意図しようとしまいと私が誰かを傷つければ、眷属が増えるぞ?」  幽奈: 「訓練すれば増えないようにすることもできるだろう、できなければ自由が無くなるだけさ」  幽奈: 「さて、仲間に連絡を取りたいのだが…」  幽奈: 「今から私がいう電話番号に電話をかけてくれんか?」  GM: 下僕「どこにだ?」  GM: この家の電話からかける模様。  幽奈: 「090〜〜」とセディ君の電話番号を  GM: では、セディ君の携帯がへるる〜と。  GM: 知らない番号です。  セディ: と、とりあえず出る。友達とかかもしれんわけで。  セディ: 「もしもし?」  幽奈: 「受話器をこっちに向けてくれ」>下僕  GM: 「……」  GM: 言われたとおりに向ける。  幽奈: 「坂原だ、探している吸血鬼の潜伏場所を見つけた」  セディ: 鍵落としたのに中に入れたのか、こいつ(笑)  セディ: 「え、どこですか!?」  幽奈: 「かくかくしかじか」  GM: もちろん、窓から入ったに決まってる。  幽奈: 「あと、上村にも連絡を取っておいてくれないか?流石に彼の番号は覚えて無くてね」  幽奈: 神村  幽奈: あ、かくかくしかじかは場所と吸血鬼は倒しておいたことを伝えますね  セディ: 「わかりました……」  セディ: というわけで、そのままジョーさんに連絡して  セディ: ミーアさんと現場へ向かいますが。  丈一郎: では、現場に  GM: では、現場にて全員合流かな。  丈一郎: ですね  GM: 人気の無い一軒の家。  GM: いるのは人でないものだけです。  幽奈: 人気ないねぇ…  GM: 元の住人は既にあの世に行っていますし。  セディ: ぬぅ、変身解除!  セディ: そして、人払いの詠唱に入るよ  セディ: ←無駄に高レベルで覚えた  セディ: 13レベルとかなので  セディ: 400メートルくらい人がいなくなる9w  幽奈: リィトのほうが高い( ̄ー ̄)ニヤリ  セディ: 変身解除と人払いは、家に入る前にやっとこう、物陰とかで、こっそり(笑)  GM: なぜか、ご近所がわらわらとお出かけですな。  幽奈: 「なんだか人気が無くなったな…」(笑)  GM: 下僕さんとミーアさんは見詰め合ったまま、沈黙状態。  GM: お互い、どうしたらいいのかわからない模様。  丈一郎: 「マスターに連絡して後始末してもらわないといけませんね・・・」  セディ: いや、このままほっとけば、謎の一家失踪としてそのうち心霊スポットになるだけだと思うが(w  幽奈: 「ここの住人がいなくなってしまったわけだしな」  幽奈: 「それにこの血痕もどうにかしないとな」  GM: では、とりあえずマスターに連絡してネットで処理ですか?  幽奈: そうしてもらいましょう  丈一郎: 「君の倒すべき相手はもういない・・・みたいだね」>ミーアさん  GM: 吸血鬼がらみなので、朔夜酸のほうに連絡しても同様の処置ははかられます。  丈一郎: うぃ  ヨゴレ(見学): 作業終わったしPCも危険域だしもう寝ます。おやすー(レス不要 ---5:35 ヨゴレ(見学)さんが去りました------  幽奈: おやすみなさい  GM: ミーア「……殺してでも、と思ってたのに。これから、どうすればいいんでしょう?」  GM: ぽつーん  丈一郎: マスターから朔夜さんに電話がいくだけだったりしてw  GM: 下請けか。  セディ: マスターの勢力と朔夜さんの勢力、始末屋はふたつもいらんのですよ(w  幽奈: 「それは君達で決めればいいさ、殺すよりはましな決着だと思うよ」  セディ: 「…………ま、まぁ、いいじゃないですか、これ以上の犠牲者がでなくて」  セディ: というかこのライカンスロープとミーアさんの関係はなんなんだろう(笑)  GM: 恋人〜  丈一郎: 「普通の生活に戻るのはどうかな?」  GM: いや、ホンとは解呪方法が……吸血鬼もろとも灰になったし。  GM: 下僕「  GM: 「もどれるのならば、戻りたいな」  セディ: ……………………解呪方法聞く前にヤッチマッタですか  GM: ミーア「……挑戦しましょう」  GM: と、見つめあい頷くふたり。  幽奈: そんなものがあったのか  GM: そーでないと、バッドエンドにしかならんな〜と思ってましたから。  GM: というわけで、無事に名古屋の街へと潜り込んだ物騒な吸血鬼は退治され。  GM: 人を辞めちゃった男をそれを追いかけてきた少女は、恐らくは新しい生活を始めるのでしょう。  GM: というところで、本シナリオは終了とさせていただきます。  セディ: ……いいのかこの終わり方は(笑)  GM: あとは、後日譚にしかなりませんし。  GM: いや、まったく予想外でしたが。  セディ: いや、吸血鬼と手に汗握る丁々発止とか、愛し合う二人が殺し合う、まさに殺し愛とかのシーンはどこへ……(汗  GM: とりあえず、参加者皆様には5CP進呈。  GM: うん、そういうシーンが出るはずでした。本来なら。  幽奈: なんだかすごくショートカットしてしまった気分(笑)  丈一郎: おつかれ〜  幽奈: お疲れ様です  GM: お疲れ様でした〜  丈一郎: なんかあっさりって感じだね  GM: なんだか、予定とはかなり違ってしまいましたが。  GM: 楽しんでいただけた事を願います。  セディ: だめだ、偶然はこわいというか、いいのかこれで(笑)  セディ: なんというかね  丈一郎: まぁ、それがTRPGの醍醐味だし<予定と違う  幽奈: 総当りで7件目に来たのが運のつき?  セディ: 長年探していた初恋の人が、同じマンションの隣の部屋に住んでたとか、そんな肩すかしな気分だ(笑)  GM: まさか、あんなに早くとは。  GM: 日が暮れてさえいれば、吸血鬼は起きてました。  幽奈: でしょうねぇ  GM: やはり、現代の吸血鬼は日中も活動できないといけませんね。  丈一郎: ハイデイライトウォーカー・・・?<日中  幽奈: 昔より日中活動できなくても暮らしやすいとは思いますが〜  幽奈: 吸血鬼のお仕事とか読んでるとそう思ったり  GM: 暮らすだけなら、下僕に働かせればいいのです。  セディ: コンビニとかあるしねぇ……  GM: 主人たる吸血鬼は優雅に生活すれば、おっけー。  セディ: 夜の警備員とかよさげ<吸血鬼 怪力とあほみたいなスピードで、どんな侵入者も撃退。美女はお持ち帰り(w  幽奈: 適材適所?(笑)  幽奈: >警備員  GM: 警備員をやってると、ときおり侵入した殺生石の欠片に……  丈一郎: w  セディ: 殺生石の欠片「や ら な い か」(w  GM: さそってたかな〜。押して滝がする。  幽奈: 久しぶり(というほどでもないかな?)に幽奈使うと性格と口調が少し変わった気がする  丈一郎: ジョーもちょっと変わっちゃってるような・・・  丈一郎: ううむ、そういえば婚約指輪渡したんだけど結婚式はどないしようw  セディ: 朔夜さんが学校卒業するまで待てよ(w  GM: どんな、結婚式がお望み?  セディ: っていうか大学行かないのだろうか<朔夜さん  GM: 大学、行くと思うな。  GM: いちおう、16超えてはいるから。いつでも、結婚はできるよ。  丈一郎: ・・・ジョーはマスオさん状態に?w  GM: 入り婿?  丈一郎: ううむ、普通でいいんだけどなぁ<結婚式  GM: 月城邸で、ひそやかに? 身内だけでという手もあるよ。  GM: 結婚式の会場に使える場所くらいあるだろうし。  丈一郎: 身内・・・ベンベメンバーになるんだろうな  セディ: ……小畑さんより先に結婚して、悔しがらせるんだ! 超豪勢な披露宴にして!(w  丈一郎: ふふふw<先に  GM: 豪華になるのは保証する。朔夜さんの小遣い3億に加えて、お父様とかお爺様からもお金出るだろうし。  セディ: 三億……一ヶ月三億……  GM: 式の予算は5億くらい?  セディ: ジョー、いいなぁ……  幽奈: 新郎肩身狭そうだなぁ…  幽奈: さて、私はそろそろねますね〜  幽奈: おやすみなさい〜  GM: おやすう  丈一郎: 一体何に使えば5億も・・・w  丈一郎: おやすみ〜  GM: 南の島にでも行く? ---6:08 【幽奈】から【リィト(zzz)】になりました---  丈一郎: 無人島を借り切って結婚式?  セディ: 無人島を買って結婚式の間違いじゃ9w  GM: 結婚衣裳を特注で作って、そのたの道具資材も食材も人材も一流どころを雇ったり買ったり?  丈一郎: お色直しも何回も?  GM: 式場は自分のところだとしたら、予算あまりそう。残りは、新婚旅行の費用?  丈一郎: 世界数週か宇宙旅行にいけそう・・・<残り  丈一郎: 数周  GM: グレイを雇って、月旅行とか?  丈一郎: それだと安くなるからリアル宇宙旅行でw  GM: 宇宙はリアルだと馬鹿みたいにお金いるし。  GM: ふたりなら2億くらいはいるかな?  丈一郎: いりそうだね<ふたり  GM: それでも、3億のこるし。  GM: ジョーへの結納金かな。  セディ: ……………………で、朔夜さんには毎月三億入ってくるんだよね、結婚しても。  セディ: ……………………ジョー、探偵つづけるの?(笑)  GM: ジョーの月収って、いくらだろう?  丈一郎: ジョーのほうに結納されてもw  丈一郎: 一応、標準なので・・・  丈一郎: 20〜30万?  GM: 3億の1%で300万だから、それでジョーの年収くらい?  丈一郎: ・・・朔夜さんの一ヶ月の1%にも・・・  GM: ん〜と、0.1%でジョーの月収? 十分養えるし、ヒモになる?  セディ: 30億も預金してれば、たぶん金利だけで飯食えるだろ、さすがに。  丈一郎: 職業:ヒモ?w  GM: 朔夜さん、大喜びで養いそう……  丈一郎: 朔夜さんの仕事(?)のお手伝いとかあるなら探偵やめちゃうかも  セディ: そのうち、ヒモというなのイヌが一匹……(笑)  GM: 執事でもする?  GM: 専属の。  セディ: せめて秘書と言ってやれ(w  丈一郎: では、転職だw  GM: とりあえず、喰いぶち稼ぐのに困る事はなさそう。浮気でもしない限り。  セディ: このあと、ジョーが戦闘中に死んだりしたらどうしよう、とか思わないこともない(笑)  セディ: むしろ婚約だの結婚だのはアニメでは死亡キーワードだ(w  丈一郎: もうCP的にほぼ参加できないからw  GM: 大丈夫、その時は聖杯に願うのさ。ジョーの復活を。  丈一郎: 恋人のためなら強いのに嫁のためだと弱くなる?w<キーワード  GM: 恋人から婚約者へは昇格しましたが、お嫁さんにはまだなっていません。  GM: ……子供ができたら、結婚式まで一直線かな?  セディ: 聖杯への願いその一:某たばこ「俺を甲斐性ある男にしろー!」 聖杯「…………だめだ。その願いは断られてしまった」  セディ: できるのか? メカだぞ、ジョーは(w まぁ、サイボーグだけど、どっちかに結婚可能ないと難しいのでは(笑)  GM: 指輪のおかげで、できるようになった<子供  丈一郎: 子供がいなくても一直線かな。まぁ、急ぐ理由はないけど  GM: ある日、朔夜さんから電話が。「妊娠したみたいなんですけど……」  GM: 人生の大イベントだね。  丈一郎: 「ええええっ、本当ですか!!」  GM: 朔夜「ここ最近、変だなと思って医者にかかったらおめでただと」  セディ: 子供ができたと君は戸惑いながら話し うつむき口を閉じて 深いため息を吐く♪  GM: ここで、疑ったら一気に別れ話〜  セディ: 実はジョーの子じゃないとかだったら恐ろしいな(w  GM: ジョー「僕は子供ができないんですよ? 誰の子です?」 とか。  丈一郎: 指輪のこと知らなかったら疑いかねないけど;  GM: ジョー以外、となると黒服連中?  GM: 月倉とか? 指輪の事は、知ってるのか? 教えられてナイっぽいけど。  セディ: う、裏朔夜さんが、血を吸ってる途中に勢い余ってセディを押し倒したとか…………まぁ、ありえんか(w  GM: セディのは搾り取って飲むことはあるかもしれないけど……  GM: さすがに、そこまではしないよ。ジョーがいるのに。  セディ: …………そーいうことはヤラレてんのかよ(^^; つか、やってんのかよ(笑)  GM: さあ?  GM: 悪戯で手を出すかも、とは思うけど。  丈一郎: 搾り取って・・・って  丈一郎: 「ああっ。どうしよう僕達の子供・・・ありがとう朔夜さん。一緒に子供育てましょう」  GM: セディ買ってる目的は血液だし。それ以外は、積極的な関心はないんじゃないかな。  セディ: あかん、酒のせいか、思考が変な方向に(笑)  GM: 考えたら、在学中に妊娠出産というのも、マズイかな。  セディ: マズかろう、それは(w  セディ: せめて、大学入ってからにしなさい(w  GM: じゃあ、子供は大学入ってから造ろう。  セディ: 字が違いますよ!?  GM: ジョーが避妊してくれればいいけど。  丈一郎: まぁ、結婚可能があってもそう簡単にできないはずだけどね。1000年で子供一人とかいるし  セディ: それじゃ、なかパーツ集めてくっつける意味ですよ!?<造る  GM: 微妙にあってる気がしないでもない。ジョー機械だし。  セディ: サイボーグだってば(w<ジョー  丈一郎: 指輪をはずせば避妊ですw  GM: おお、なるほど。  丈一郎: 朔夜さんが通ってるのはお嬢様学校だろうからそういうの厳しそうだなぁ<妊娠  GM: となると、やはり指輪の効果を知ってるかどうかが肝ですね。  GM: 厳しいでしょうねえ。  GM: そーいや、結局ジョーは毎晩朔夜さんの所にきてるの?  丈一郎: いや、さすがに毎晩では・・・あししげく通ってはいると思うけど  GM: ふむ。週に3,4回として。そのたんびにすることしてるなら、避妊してないと、子供のできる日は意外と近そうです。  丈一郎: ・・・実際に・・・  丈一郎: 実際に子供できる確立ってどのくらいなんだろう>  GM: 人間の何分の一か、という数字が出ないとなんとも。  丈一郎: 避妊なしだと人間は8%くらい・・・なのか  GM: 単純に人間の1%だとするなら、0.8%?  セディ: 0.08%だろ(w  GM: ああ、たしかに。  GM: じゃあ、四捨五入して0.1%くらいとするなら千回で妊娠の計算か。  GM: 週に三回なら、月に12回。先は長そうです。  GM: だいたい6〜7年がかり?  丈一郎: あれ? 今、朔夜さん何年生?  セディ: まぁ、その6〜7年の「どこで当たるか」が問題なわけで(w  セディ: 高校三年じゃ?<朔夜さん  GM: 三年生か、二年生だね。  GM: 三年生な気がするけど。  丈一郎: ・・・おや? 今受験勉強中だったのか?w  セディ: 知力15だから学業に1cp使ってればたぶん東大いけるぞ朔夜さん(w  セディ: アインシュタインでも13くらいだったんだから(w<知力  GM: 学業に費やすよりも性的魅力に費やしてるのが多い気がする……  GM: 8点つぎ込んでるね。  丈一郎: 東大行くなら温泉付女子寮に(マテ)  セディ: 人として間違ってるよーな、今時いそうっちゃいそうな……(笑)  GM: まあ、知力の技能ならさほど苦労しないけど。  GM: 性的魅力の収得には、苦労したと言う事でしょう。  GM: 素質の差、ということかな?  GM: それだけつぎ込んでも、素で11しかないし。  セディ: 生命力基準の精神技能だっけか?  丈一郎: ジョーは1で10か  GM: 反応修正で、やっと異性に15まで上がる。  GM: 生命基準の精神で、並だったかな?  丈一郎: 並ですね  丈一郎: つぎ込んだCPに差があるなぁ  GM: ジョーには、そっち方面の才能か素質が会ったということになるんでしょうね。  GM: 朔夜さんは、付き合うためにきっとそれだけ頑張ったと言う事です。  丈一郎: 偽ジョー「調教の時間だ」(ォィ)  GM: 偽なんだろーか?  GM: 以前、胸の使い方を教え込まれてたよーな?  丈一郎: そんなこともしたようなしなかったような  GM: 朔夜さんの性的魅力の先生はジョーしかいないはずだし〜  丈一郎: あとは独学?w  GM: かすみん相手に練習とか、月倉とか千灰相手に練習?  GM: あ、都合のいいのがひとりいるな。セディ君なら、練習台にしても沈黙を守るだろう。  丈一郎: 「朔夜さん、上手ですね」・・・と?  GM: 朔夜「ジョーさんのために、頑張りました」と、真っ赤な顔で?  セディ: ひでぇ(w  GM: ひどい?  丈一郎: あぅ、もう8時下  丈一郎: そろそろ寝ますね  GM: おやすう  丈一郎: おやすみ〜 ---8:03 外部リンク【ダイスみん】 切断--- ---8:03 接続解除しました---