頑丈なものほど、それが壊れた時には、元には戻りにくい。 時を超え、記憶を超え、結ばれた固き絆。その絆に忍び寄るは、神話の栗鼠。 悪意持つ言葉は心に綻びを作り、悪意は綻びより忍び入る。 そして、残された思いが黒の意志に犯される時、全ての希望は絶望へと色を変える。 生まれ出るは、最後の希望か、それともさらなる絶望か。 汝が全てを賭けて、証明せよ。永遠に続く、契約と言う名の絆を。 月の狂信者GM・百鬼夜翔第17話 フィオナ=シュバイツァー卒業セッション「ここより、永久に(前編)」 さあ、悲劇を始めよう。  GM: では……フィオナ=シュバイツァー卒業セッション「ここより、永久に(前編)」 始めたいと思います。  リィト: 三人だと少し怖いなぁ、と思っただけで(笑)  灰藤: いえ、白葉さんが目立てば(ほわわん)ですから、大丈夫ですw  白葉: ぱちぱちぱちぱ〜  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱち  リィト: ぱちゅきぱちゅきぱちゅき〜  白葉: 戦闘やっばいかもなぁ  古山(見学): ぱちぱちぱちー  灰藤: 前衛一人・・・きついかな  GM: まあ、後編で追加人員募集すればなんとかなるかもしれないようなしれなくないような。とりあえずスタートは「固き絆、壊れる時」直後のBenvenutiからです。  白葉: まぁなるようになるでしょ  白葉: 直後っつーと・・・殺生石が持ち込まれたってとこからだypな  GM: ですね。  灰藤: 2話終了後・・・何してたっけ  白葉: 「マスター、その情報詳しく」  GM: マスター「桐島さんからの情報なのですが、闇ルートを通って、この名古屋に殺生石が持ち込まれたようです。情報の精度は高いかと……」  白葉: 「名古屋のどこらへん?」  灰藤: むぅ、居てもいいのかな・・・  GM: マスター「そこまでは……ですが……おそらく、この近くだろう、と予測はしているようです。……今回の件は、白葉さんやフィオナさんと無関係ではないだろう、と」  GM: 居ても良いですし、居なくてもすぐに合流出来ます。お好きなようにー。  灰藤: うーん、では今は居ないと言うことで  白葉: 「あぁ…たく(ぽりぽり」  白葉: 「とりあえず…くそ情報が足りない…」  GM: 「あるいは……私の方にも、関係あるのかもしれませんが……」  リィト: 白葉さんとリィトって初対面だったよなぁ…、たしか  白葉: 「ならマスターはその線から当たってくれ」  灰藤: その頃?「せんぱーい、どこですかー!」うろうろ  白葉: 初対面っぽいなぁ・・・  GM: マスター「わかりました。とりあえず、詳しい事は桐島さんの所で聞いて下さい」  リィト: カウンターにて(何かあったのかなぁ…?)  白葉: 「了解。とりあえず行こう」  白葉: 桐嶋さんとこへてってれー  灰藤: 灰藤は2人とも面識があるのか  白葉: …桐嶋さんとこで会ったんだなそういえば(しみじみ  GM: マスター「聖杯戦争の方で人手が取られていて、あまり人がいないのが困り者ですが……」  GM: あ、リィトここいるのか。じゃあ…… マスター「リィト様は、どうなされますか?」  白葉: 「すまんな。こっちが片付いたら手伝う」  灰藤: その頃?「うう、せんぱーい」しくしくぐすぐす  リィト: 「ところで、殺生石ってなぁに?」(笑)  白葉: 「あーちょっとした危険物と思っておけば…って誰だい?」>リィトさん  GM: そこからかいっ!(笑)  リィト: リィトはさっぱり事情が分かりません(笑)  灰藤: w  古山(見学): 知力15−!w  白葉: 知力はこの際関係ないかと(笑  リィト: 「新しいメンバーだよ〜、ねね殺生石ってどんなの?もっと教えて〜」  リィト: 好奇心を刺激されました、なんとなく  リィト: 「あ、名前はリィトだよ」  白葉: 「あーえーっとだな。昔ちょっと強い九狐ってのが居てだな。それを封印した石だよ」  灰藤: どのタイミングで登場がいいか・・・むうん  リィト: 説明はかくかくしかじかくらいでも(笑)  白葉: 「俺は玉石白葉だ。よろしくリィト」  GM: で、灰藤さんの方にはマスターから電話がかかって来ます。  灰藤: お  灰藤: ばてぃん!「ぅいす!灰藤です!!」  GM: マスター「ああ、灰藤さん。お暇なら手伝って欲しい事があるのですが?」  古山(見学): 元気だ。  リィト: 「手伝って?殺生石って危ないの?」  灰藤: 「はぁ、まあ今は暇といえば暇ですが・・・一体何をすればいいのでしょう?」  GM: マスター「詳しい事は、桐島さんの所で聞いて頂ければ」  白葉: 「そうだねぇ…日本が壊滅する程度にはやばいかも」  白葉: 「っとそうだ話は道すがらにしよう。灰籐お前もちょっとこい」  灰藤: 「あ、はい、わかりました、今すぐ向かいます!では!!」ぶっちぃぃ!どぅばてぃぃん!!  リィト: 「か、壊滅!?それって普通じゃないよ!!ハチミツも食べれなくなるじゃないか〜」  灰藤: あれ?灰藤は今はまだ別だったはず?  白葉: 「ハチミツは食えるかもしれないけど(笑 まぁいい。行こう」  リィト: 「で、お兄さんは今からそれを止めに行くの?」  灰藤: まあいいです、桐嶋事務所へごー、します  白葉: 「止めに…まぁ結果的には、多分(笑」  GM: えー、まあ、とりあえず道すがら話をしつつ、桐『島』探偵事務所で合流です。  リィト: 「じゃあ、僕も行く〜」  白葉: いいじゃんかそれくらい(笑<島  リィト: 多分が心配だけど(笑)  灰藤: 「また事件か・・・犠牲は出せない・・・これ以上・・・出してたまるか」  灰藤: ああん  GM: いや、間違えられやすいから、今のうちにね(笑)  白葉: だって多分なんだもん(笑  灰藤: 桐島、か・・・orz  灰藤: 「あ、こんにちわ・・・白葉さん、白葉さんも頼まれたんですか?」リィトくんにはまだ気づかず  白葉: ちょっとまて今どこらへんよ(笑  灰藤: 事務所前では?  GM: じゃ、そういう事で。  リィト: 「僕もいるよ〜〜」  白葉: 「おお灰籐か。とりあえず中に入るぞ」  GM: ───桐島探偵事務所。「Benvenuti」ネットワークへ情報を流してくれる探偵、桐島大介の経営するこの事務所で、白葉は初めてフィオナと出会った。そこから、全ては始まった。  灰藤: 「あわっ!?・・・びっくりした・・・こんにちわリィトくん」  GM: ───壊れた壁の修理跡が、微妙に懐かしい。  白葉: そうなんだよねぇ(しみじみ  灰藤: 「はい、では・・・お邪魔します」  白葉: つかこの展開は想像しなかったよなぁ…マジで  灰藤: w  リィト: (笑)  灰藤: だって、連れ帰っちゃう宣言でしたものーw  白葉: てか殺生石ネタが表にでないまま終わると思ってたし(笑  GM: てーか、桐島の口調どんなだっけ(ぉぃ)  白葉: 知らん(笑  灰藤: ・・・最近出番無いですからね(笑  白葉: 「ども、桐島。でだ、どんだけ情報がある?」  古山(見学): えーと、テーブル席のはるか底の方にSSが…w  GM: そだ、サタニック・ハートであまつばめさんがRPしてる。  白葉: というか今から見る気か?(笑  GM: いや、ざっと流し読みで十分(笑)  GM: 桐島「来たか。……状況は、さほど良くは無いね」  灰藤: 「こんにちわ桐島さん、で手伝って欲しいことって何ですか?また事件ですか?」  白葉: 「殺生石が関わった時点でそんな希望はもたない。で、現状どーなってる」  GM: 微妙に違うな。まあ良いや。ここはこだわる所じゃない。 桐島「灰藤君は聞いていないか?……新しい殺生石が名古屋に持ち込まれたんだ」  灰藤: 「えと・・・本当ですか?・・・また、あの黒葉さんとかなんでしょうか・・・」  GM: 桐島「とりあえず、持ち運ばれたのはわかっているが、その先は調査中、だ。ただ、聖杯戦争とは無関係のようだ……それの始まる前に、すでに手配は済んでいたようだから」  白葉: 「あぁアレまで関わってたら正直きついしな…。で手配ってどういうことだ?」  灰藤: 「ううん・・・俺に出来ることなら何でも言ってください、全力であたらせてもらいます」  GM: 桐島「少し前から、闇社会に殺生石を探す動きが出ていたようだ。実際に探し、それを手に入れ、名古屋に持ち込む為に、闇ネットワークの人脈に当たっている者がいた、という事だよ」  白葉: 「誰だかわかるか?」  GM: 桐島「いいや……だが……君がくれは君と黒葉を殺した数日後から、その動きは始まった。それを知っている者である可能性は、高いだろう……」  白葉: 「………」  灰藤: 「・・・闇社会だと結構有名な話だったりして・・・」  白葉: 「……誰だ?」PLとして見当つくんだがどーしたもんかね  GM: 桐島「確かに、有名だろうね。だが、それにしては動きが早すぎる。関係者と見るべきだろう。……君か……あるいは、マスターの」  白葉: 「…………」気づくのに知力判定とかする?  灰藤: 「白葉さんの関係者って言うと・・・うーん・・・」  GM: 知力判定の必要無く、ニドランかラナさんだろうってあたりの見当はつきますね。確信にはもう少し情報がいるでしょうが。  白葉: 確信まではいかんが「……やっぱり……あいつらか……」ため息  リィト: あっはっは、リィトは知らない(笑)  灰藤: 「え?え?・・・もしかして心当たりでも?・・・マスター関係の方ですか?」  白葉: 「北欧神話の生き残り…マスターの引いてはべんべの敵 だな」  GM: 桐島「実際に闇に近づいてみればもう少し確信は得られるだろうが……危険は、大きいだろうね」  灰藤: 「・・・・・・大きいですね・・・・・・・・でも、止めなくちゃいけません・・・よね」  白葉: 「闇は俺の源だしな…調べるか」  リィト: 「危険でもやらなくちゃもっと大変なことになる、かも?」  白葉: 「まぁなるわな。というか…危険にかまってる暇は俺にはない」  灰藤: 「大変な事になる前に、止めるんですよ」  白葉: 「二人とも…危ない橋になるが協力してくれるか?」  白葉: 昔なら一人で行ったんだろうなぁ  GM: 桐島「……殺生石の欠片が君の持っている物も合わせて7つ集まり、そしてその歯止めが効かなくなれば……大変な事になるだろうね。そして、それを止めるにはマスターが動くぐらいしか道は無いだろう。……その時に、この名古屋が、いや日本がどうなるか……想像もしたく無い事だがね」  リィト: 「もちろん、僕のためでもあるしベンベの仲間だもん」>協力  灰藤: 「何言ってるんですか、協力しないわけ無いじゃないですか、むしろ一人だって動かせてもらいますよ?」  白葉: 「すまない」>二人  白葉: 「あ、灰籐。お前は一人じゃ無理だ。(あっさり」  灰藤: 「そういえば、今手元には3つあるんでしたっけ?」>殺生石  リィト: 無理だろうねぇ(笑)  灰藤: 「うお・・・ぐさっときますよ・・・」orz  白葉: 「いや…」手元にはないよねGM  GM: えーとですね。新たに持ち運ばれた欠片×1、フィオナが持っている欠片×4、白葉が持っている欠片×2……だったっけか?  GM: ちなみに白葉の持っている欠片には白葉自身含んでます。  リィト: 「灰藤おにいちゃんヘタレだもんね〜」>無理  GM: で、フィオナ行方不明、と。  白葉: ふむ  灰藤: フィオナさんが行方不明で・・・実質2つのみかぁ  灰藤: 「やるときはやります、たぶん・・・・・・・・・・・・・いやきっと」  白葉: 二つといっても…  灰藤: どうやって探すか・・・  白葉: 「まぁ無駄に気張るな。とりあえず行こうか…闇に」  灰藤: 「はい、気張らず自然体、ですね・・・うっし!」ぱんぱん「行きましょう・・・・・・・・・・・・・どこへ?」  GM: ───出来る事は多く無いだろう。動いて得られる情報はさらに少ないだろう。けれど……動かないという選択肢は、無いはずだ。  GM: てわけで、闇に接触するなら闇社会判定をどうぞ。ただし具体的な方法を述べるのなら、それは加味します。  白葉: 具体的…ちょっと考えさせて  灰藤: 裏は人間相手だからなぁ・・・・もってないや、技能無し値は・・・  白葉: ……暇人だな  灰藤: ありゃ、判定できないのか  GM: 灰藤さん、失敗するとどうなるかわかってて技能無し値調べてますか?(爽やかに)  リィト: 闇社会技能はどれくらい闇社会に知り合いがいるかってのも含みますし  灰藤: ・・・闇に目を付けられる・・・カタカタカタカタカタ  GM: 仮に裏社会−5とか有っても、それに失敗すると灰藤さん早くも退場とかなりかねませんよ(苦笑)  白葉: 香椎マリアんとこに行く。シャイアーならそこそこ情報はつかんでるはず  GM: 了解。ではシャイテク名古屋支社です。  GM: 違う。中部支社。  リィト: 灰藤さんのポケットに隠れ隠れ  白葉: よし  GM: ───シャイアーテックス……いや、<ザ・ビースト>。本来敵であるはずの彼らさえ、今は、利用する為の道具に過ぎない。今は……手段を選んでなど、いられない。  GM: って事でとりあえず1階で受付なのです。  白葉: えーっと…今回みたいな事態じゃなくてもたまにしますよ?(笑  GM: まあね(笑)  灰藤: 「はっはっは、薄いポケットですが、どうぞ」>リィトくん  白葉: 「えーっと…香椎マリアさんはいらっしゃいますか?」>受付  リィト: 「あー、財布だ〜かる〜い」(ふりふり)  GM: 受付「香椎取締役ですね?しばらくお待ちください。そちらのお名前は?」  GM: ……敬語が、敬語がぁっ!?(死)『そちらのお名前』ってなんか違うぞっ!?  灰藤: 「(小声)ええい、財布盗らない!じっとしてて下さい!」  白葉: 「玉石白葉と言えばわかるはず。あー愛人とかじゃないんで勘違いしないでね(笑」  灰藤: アポ無しであってくれるのかしら、社長  リィト: 盗れないって(笑)  リィト: >財布  灰藤: ならよしw  リィト: 受付がちゃんと話通してくれたら会えるかも?  GM: 受付「はい、わかりました。……(電話中)……お会いになるそうです。42Fの第13応接室へお進みください」  白葉: つっこみなしかい。「はいありがとう。」  灰藤: 「ふぅ、緊張しますね・・・・じゃあ、行きますか」  白葉: 「緊張するのはいいが…舐められるなよ。」  GM: では、行きますね?  白葉: 行くよ  灰藤: エレベーターへごー  灰藤: 「は、はい・・・すーはーすーはー」  リィト: ゴメンナサイ…  灰藤: ?  白葉: どした?  リィト: 下着かおにあてて息吸ってる灰藤さんが脳裏に浮かびました(笑)  灰藤: ・・・orz  白葉: うむ正解(笑  灰藤: 誰の!?てか、正解じゃないぞう!!  GM: では、灰藤さんが変態な間に一気に応接室へ。  マリア「ようこそ、玉石さん。何のご用件でしょう……とは、聞かなくても良いですかね?」  灰藤: 公式になってしまった・・・orz  白葉: 「暇人のあなたなら良くご存知だろ?」  GM: マリア「暇人、と言うのは止めて下さると嬉しいのですがね」  灰藤: 「(どきどきどきどきどき、舐められるな、逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ)・・・・・・」  白葉: 「まぁ事実出しな。さてそれじゃあ取引の時間と行こうか」  リィト: 偽灰藤(目標をセンターに入れてスイッチ、目標をセンターに入れてスイッチ、目標をセンターに入れてスイッチ)  GM: マリア「ええ……そうですね。とりあえずそちらにおかけになって下さいな」と向かい合ったソファーに腰掛ける。  灰藤: 「・・・失礼します」素直に座りましょう  白葉: 「よいしょっと。さてこちらの条件は暇人と呼ばないということで一つ」 ---0:03 ヨゴレ(見学)さんが去りました---  GM: マリア「……さすがにそれは、条件にはなりませんね(苦笑)」  白葉: 「まぁ冗談だ。とりあえずこちらはそっちの手を煩わさず事態を解決する。でどうだ? そっちも色々あってこっちまで手をまわしづらいだろう?」  GM: マリア「……ふむ。」白葉の言葉を吟味するように顎に手を当てながら、ふと硬くなってる灰藤さんに視線を向けてみますが。  灰藤: 「あ、えと、なんでしょう?」二人の雰囲気に飲まれ気味?  GM: マリア「あなたは、何か言いたい事は無いのですか?」  灰藤: 「そうですね・・・今の状態だと、名古屋どころか日本が滅びそうな勢いなんですよ」  灰藤: 「たしか、あなた達のネットワークはそれは本意じゃなかったはずですよね?」  GM: マリア「まあ、確かにそうですね」  灰藤: 「ですから・・・この状態を解決するためにも、ご協力願いたいと思うのですが・・・」うかがい  GM: マリア「……それで、我々が情報を流したとして、あなた方が解決出来る保証は、あるのですか?」  白葉: 「保証はない」きっぱり  白葉: 「だが解決はする」  灰藤: 「可能性は多い方がいいと思いますし、情報を流してなにかマイナスになることでもないと思うのですが、どうでしょう」  GM: マリア「……あなた方らしい(苦笑)けれど、嫌いではないですね」  灰藤: 「では?」  GM: マリア「とりあえずは、信用しましょう。……何が聞きたいです?言っておきますけれど、こちらの知っている情報全てを話せ、と言うのは無しですよ。質問を考えるのも『試験』のうちです」  白葉: 「じゃあ全て話せ。といったん間を置くか」  GM: マリア「ふふふっ……本当にあなた方らしい。」  灰藤: 「(小声)えと、誉められたんでしょうか?」ひそひそ  リィト: [ほめ言葉とは違うと思う〜]>灰藤さん  リィト: (無言の会話)  白葉: しかしどうしたものかね…(悩  GM: マリア「……けれど、さすがにそこまで譲歩すると、ただのお人好しですからね。こう見えても一応は<ザ・ビースト>の一員なのですから」  白葉: ちと考えさせてね  GM: うぃ。  灰藤: 持ち込まれた殺生石の欠片の行方は知りたいですね  白葉: 「わかってるさ(笑」  灰藤: 「(小声)お人よしでいいと思うんだけどなぁ・・・美人さんだし」ぼそぼそ  リィト: 持ち込んだのは誰かを確定させておきたいのと  白葉: 欠片の行方より…  白葉: 持ち込んだ犯人>殺生石の場所 だろうな  灰藤: あ、そうか、欠片って石じゃないんだ、妖怪だから自力で動くんだ・・・  リィト: [敵の前で僕の存在をばらすような会話をあまりしないで欲しいね…]  灰藤: いや、独り言ですよw>リィトくん  白葉: ちょっと確信を突ける方法を考え中  リィト: おお、さっきの続きかと思った(笑)  灰藤: ひそひそ、から、ぼそぼそになっているでしょう!(わかるか!)  リィト: 質問一回とも言われてないしいくつか質問すれば?  リィト: わかりません  灰藤: 要らない答えはなんだろう、それを削除して後全部話せとか・・・  白葉: まぁとりあえず…  灰藤: どこまで知ってるかがわかればなぁ  白葉: 「主犯は北欧神話の生き残りだな?」  GM: マリア「ええ。」  白葉: 「持ち込んだ奴の正体は?やつら(ニド)との関係は?」  灰藤: 「(独り言)ニー何とかって言う奴ですかね」ぼそぼそ・・・これでどうだ!w  リィト: なんだかマリアさんから見たら一人でぼそぼそつぶやいてる変な奴ですね(笑)  灰藤: 「あ、それと、ここに来た目的とかは・・・」  灰藤: 独り言が多い子なんですよ・・・  GM: マリア「……おそらく……いえ、8割から9割方、持ち込んだのはラタトスクでしょう。我々の情報網を欺く程の組織力が無いならば、ですが」  白葉: 「やつらの組織の程度はつかんでるか?」つかんでたら大変だ猫さんが(笑  灰藤: w  GM: マリア「そこまでは。ですが、今回の事はラタトスクが個人の判断でやったと考えるのが一番辻褄が合いそうですね。ニーズホッグの関与の可能性は低いと見ていいでしょう」  リィト: フィオナの居場所とかは言ってくれるかなぁ?  灰藤: 「単独犯・・・あの人の性格からして、火種になればよかったって事でしょうか」  灰藤: ビーストは掴んでいるんでしょうか?>居場所  白葉: 「じゃあ殺生石の場所はどこまで把握できてる?」  GM: 一人言じゃ答えてくれないよー>灰藤さん  灰藤: む  GM: マリア「名古屋にあると言う事以外は……ですが、この近くにある事は確実ですね」  灰藤: 答えてくれるのか・・・  GM: さあ?  リィト: 質問形式にしないとペケみたい  灰藤: ?をつければいいんですね!(多分違)  GM: そーゆー事。>質問形式にしないと  白葉: フィオナの場所聞きたいんだがなぁー これはなぁー  白葉: こっちの弱みだからなぁ  灰藤: 「うーん、じゃあ持ち込まれた目的とかってわかります?」  灰藤: しまった!?思いっきりタメ口聞いてしまった!?カタカタカタカタカタカタ  GM: マリア「随分確信を突いて来ますね(微笑)……『その欠片は鍵に過ぎない』と言う話があるそうです。詳しい事はわかりませんが」  灰藤: 「(ほっ)鍵・・・ですか?」  GM: マリア「ええ、『鍵』です。」  灰藤: とらぺら・・・は違うなあ  白葉: 「鍵…ねぇ」  灰藤: 「なにか、九尾復活よりも大きなことが起きるということでしょうか・・・?」  GM: しかし……何かマリアさん出してから、初めて意図した感じの事をやれたなぁ(しみじみ)  灰藤: ん?持ち込まれた欠片1つが鍵なのかな  白葉: 良かったね(笑  灰藤: w  リィト: おめ〜(笑)  白葉: 「九尾復活は俺が居る限りない…が」  白葉: 「聞いていいか?」  GM: マリア「何をです?」  白葉: 「やつらの目的は九尾復活だと思うか?あなたの所感でいい」  GM: マリア「……そう、ですね。私の推測で良いですか?」少し真剣な表情になって。  灰藤: 「・・・・・・・・・」  白葉: 「ああ。それが聞きたい」  灰藤: 答えをおとなしく待ちます  白葉: 真剣に見返す  GM: マリア「……九尾復活には、未だ欠片は足りません。無論、7つ揃えばその力は日本を揺るがす大きな物となるでしょう。ただ、それだけで終わるとは思えない。……推理に過ぎませんが、おそらく……あなたを覚醒させ、それを止める為にマスターが動かざるを得ない状況を作る。それが彼女の目的かと」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・」白葉さんを見つめます  白葉: 「……まぁそうなんじゃないかとは思ったんだ。さて、そうなるとあなたは困るかね?」  灰藤: 視線を戻して「それは・・・是非止めなきゃいけませんね・・・」  GM: マリア「……困りますね」  白葉: 「じゃあ聞こう。フィオナはどこだ?最終的な鍵は間違いなくそれだ」  GM: マリア「はっきりとはわかりません。ですが……ラタトスクの手の内に落ちた事は……間違いないと思います」  白葉: 「…まぁ…だろうね」  灰藤: 「では・・・ラタトスクさんの元には欠片とフィオナさんが一緒に?」  白葉: 「情報に引っかかったらこっちに寄こしてくれ。最悪の事態も考慮しなきゃいかん」  白葉: 「いや一緒に居るとも限らないな…あの女は要所要所以外は絶対に表に出ない」  GM: マリア「ええ。こちらでも、受付に電話をかければ最優先でこちらに回るように手配しておきます」  灰藤: 「ふむぅ・・・」  白葉: 「しかしあの女か…・・・」ちょっと色々思い出し中  灰藤: 「こちらの電話番号は・・・」  GM: 偽「現在使われておりません」  リィト: (笑)  灰藤: 「・・・知ってるか」  白葉: 金払えよ(笑  灰藤: ええ!?  リィト: 灰藤さんチャンと料金払わないと〜  灰藤: 一応、富福ですよ!?  白葉: 後ここでやっとくことは…(悩  リィト: え〜、名義人なだけでしょ〜>財産  GM: しかも福違う。  灰藤: いや、一応CPは払ってますから、財産としては使えますし、  灰藤: ああん、富裕か  灰藤: 欠片が何をしようとしているのか・・・白葉さんを狙ってくるのか、それとも別に何かするのか・・・  白葉: ないな。  白葉: 「じゃあその線で頼む」  GM: マリア「ええ、わかりました。」 ---0:53 リィトさんが去りました---  白葉: おやん  灰藤: かむばーく  白葉: というかまいったな実質動ける情報がない  GM: おりょりょ。 ---0:54 リィトさんがやってきました---  灰藤: お帰りなさい  GM: おかえりですー。  リィト: ただ〜  GM: うむ。今回は情報散りばめて真相用意して、誘導しないというタチの悪いシナリオ形式を取っているからな。  リィト: これ以上の情報を知っていそうな人に心当たりは?とか  白葉: マスターとこ戻ろうか。  灰藤: 「では」立ち上がり  GM: では、一旦帰りますか?  白葉: うむ。戻ろう  灰藤: 「お邪魔しました」ぺこ  GM: あー、では帰る時に聴覚判定をどうぞ。  リィト: やる意味はあるかな…? ---0:56 灰藤 が3D6を振りました 6+1+1=8--- ---0:56 白葉 が3D6を振りました 1+6+5=12---  灰藤: 4成功 ---0:56 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+6+2=10---  白葉: 3成功  リィト: 5成功  灰藤: 一番目がいいのに・・・  リィト: ( ̄ー ̄)  GM: 女子社員1「あの人が香椎取締役の愛人らしいわよ?」女子社員2「えー、どの人どの人?」女子社員1「ほら、あの人」女子社員3「えー、随分趣味悪く無い?」女子社員2「そう?結構イケてると思うけど……」とか1Fで女子社員が噂してます(ぇ)  灰藤: w  リィト: うーん  灰藤: 「し、白葉さん?」ちょっと距離をおきましょうw  白葉: 「ふむ。成功したようだ」  GM: 何にっ!?  白葉: いや。嫌がらせ(笑  灰藤: 「計算ずくの行動だったんですね・・・何の計算かわかりませんけど・・・」  リィト: せこっ  灰藤: w  白葉: 馬鹿な!昔からせこいぞ私は!  リィト: 突っ込むところはそこですか  GM: まあ、確かに(苦笑)  白葉: うん。そこ(笑 そうだよねぇGM  灰藤: さすが主従ですw  灰藤: ほかに何も聞こえないとすると・・・本気で嫌がらせ成功がわかるだけだったのかw  GM: わかるだけだったのです。  白葉: YES  灰藤: ・・・無駄にいい目出しちゃった・・・orz  リィト: 八卦さんの残り少ない運をこんなところで、かわいそうに  灰藤: と、とりあえず、1階つっきって、ベンベへ戻ります?  白葉: ま、戻ろう。動けやしない  リィト: 戻りますか  灰藤: どっか寄るとことかは・・・うーん  白葉: あぁそうだ警官  灰藤: 警察署いっても何か情報あるかな・・・  白葉: 表向きの情報さぐってくれい  白葉: 何かひかっかるかもしれない  灰藤: では灰藤だけは警察署へ寄り道しますです  GM: うぃ。他の方はBenvenutiでよろしいですな?  白葉: 俺とリィトさんは戻り・・・  リィト: 私もついていく〜  白葉: あぁそうしてくれたほうがいいかも・灰籐さんだけだと心配  白葉: ただ俺独りになるとやばい可能性もあるのが困り物  リィト: ポケットにはいりっぱなで  白葉: やっぱ四人はPC欲しかったかも…  GM: まあね(苦笑)  リィト: 未使用使って今から仲間を…(笑)  灰藤: む・・・心配されてしまった・・・(ぽっ  GM: なんだぽって。  リィト: そういう意味の心配違う  灰藤: えー  リィト: たとえるならば〜  白葉: まぁあとでそこは教育するとしよう(笑  リィト: 子供のお使い?  灰藤: まあいいや、ではリィトくんと一緒ですね  GM: うぃ。  灰藤: この中じゃ一番若いのは事実ですが>子供  リィト: 年長者に向かって君付けとはなんだー(笑)  白葉: 私は合計1000越えウェーイ  GM: では、警察署で良いですか?  灰藤: はーい  リィト: おけです  白葉: ふむお手並み拝見  灰藤: どきどき  GM: では。 刑事A「灰藤じゃないか、今まで何してたんだ?こっちは忙しいってのに」  灰藤: 「すみません、でもこっちも色々ありまして・・・何かあったんですか?」  リィト: 灰藤: 「はぁ、まあ今は暇といえば暇ですが・・・一体何をすればいいのでしょう?」 灰藤: 「はぁ、まあ今は暇といえば暇ですが・・・一体何をすればいいのでしょう?」 って言ってたのに…(笑)>忙しい  リィト: 間違えた〜  灰藤: 今は暇じゃないですから  GM: 刑事A「例の連続殺人事件や、謎の集団昏倒事件だの、いろいろと事件が起きてるからな」  灰藤: 「集団昏倒ですか?」・・・って初耳ですよね?  GM: 初耳ですね。  灰藤: 「一体何があったんです、ガス漏れですか?」  GM: 刑事A「ここ数日程、市内で原因不明の気絶者が多発してる。」  灰藤: 「市内で・・・現場はバラバラなんですか?、死傷者は?」  GM: 刑事A「バラバラって程じゃない、ある程度場所は限られてる。だが、なにぶん医者にも原因が特定出来てないからな。死傷者は出てないが、放って置くと栄養失調とかで死にかねん……」  灰藤: 「(ここ数日・・・欠片と関係あるのか?)」  灰藤: 「その場所と被害者のこと教えてもらえませんか?」  GM: 刑事A「そこにリストのコピーがある。持って行け」  灰藤: 「(瘴気っぽい・・・それも濃いな・・・)」  灰藤: 「あ、ありがとうございます、これですね」コピーは貰います  白葉: あぁはじめて殺生石っぽい…(まて  リィト: コピーには何が載ってますか?  リィト: なに、というかどこまで  GM: 気絶した人のリストと、気絶した場所を地図にマーキングした物ですね。  灰藤: 見て何か気づきませんか?>地図  GM: んーと……そうだなぁ……まあ、知力−5くらいかな?  灰藤: 目標値7か、よし ---1:22 灰藤 が3D6を振りました 1+3+1=5---  灰藤: あ  リィト: 宣言してなかったけど透明オンにして灰藤さんのポケットから顔出してる状態ですが見えていいですか  灰藤: でたでた  リィト: って、おや  灰藤: 2成功といいましょう  GM: 見えて良いですけど、灰藤さんが珍しく目が良いですな。  リィト: 一応振ってみる ---1:23 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+5+1=7---  リィト: 3成功  GM: ……みんな目ぇ良いな今日。  リィト: ( ̄ー ̄)フッ  灰藤: 目がいいのに・・目がいいのに・・・  灰藤: 白葉さんへの愛?(違  GM: 何かが移動して、その周囲の人間が倒れている、ような感じかな?  白葉: いや私にきても(笑  GM: つまり、一定の軌道のぶっとい線を引くとその中に全部が入る感じです。  灰藤: 「(ますます瘴気か・・・欠片が移動しているのか?)」  リィト: 瘴気なだけだと昏睡まではいかない?  灰藤: あ、そうか・・・ ---1:25 古山(見学)さんが去りました---  灰藤: 「他に変わった事件などは・・・ありませんかね?」  GM: 刑事A「変わった事件だらけだ。これ以上増やしたいのかお前は」  リィト: 聖杯戦争中だしねぇ(笑)>変わった事件  灰藤: 「むー、そうですか、いや事件は無い方がいいに決まってますよぅ!」  リィト: 『灰藤おにいちゃん、連続殺人事件のことも聞こうよ〜』  灰藤: フィオナさんの行方のさりげない聞き方は・・・  灰藤: む  白葉: いや警察に聞くのかそれを(笑<フィオナの行方  GM: 偽刑事A「そいつは俺のGMじゃない」  リィト: (笑)  GM: >連続殺人事件  灰藤: 「あ、じゃあ、さっきの連続殺人とかは・・・」  灰藤: って、聖杯のほうですかw  GM: 聖杯の方です(笑)  灰藤: 常にメイド服とかだったら誰かに見つかってないかなー、とか淡い期待を・・・>警察に聞く  リィト: 誰かに見つかっても通報まではしないでしょう(笑)  灰藤: うーん、他に出来る事は・・・  白葉: というか…冥土服じゃねえだろと(笑  灰藤: ない、かな  白葉: あーいやラナさんならやりかねんが…  灰藤: コピーと情報もってベンベへ帰ります・・・何も忘れ物してない・・・よなぁ  GM: んじゃ、帰りますか?  灰藤: 「ええと、すみません・・・まだこっちも忙しいんです、しばらく戻れそうに無いですが・・・頑張ってくださいね?」ぽん  灰藤: はい、ベンベへ戻ります  白葉: なんで偉そうやねん(笑>灰籐  GM: 刑事A「わかった。査定に影響するだろうが頑張れ」  灰藤: 仕事できないのは勢いで誤魔化します!  灰藤: 「・・・・・・・・うわあ・・・・・・・・・しょ、しょうがないですね・・・・・・早めに解決しよう」がっくり  GM: てことでべんべで合流、ですか?  灰藤: しますー  白葉: まぁ調べる価値のあるものはあったかな?  灰藤: どかーん!「こんにちわ!」やけくそ  白葉: 「…静かにあけろ」  灰藤: 「白葉さーん、こんな怪しげな事件がありましたよー!!」ばっ、とコピー取り出して  リィト: 「灰藤おにいちゃんお給料減らされてイラついてるんだよ〜〜」>静かに  白葉: 「まぁ灰籐の給料はともかく、説明頼む」  灰藤: 「ぬうううううう!リィトくん!余計な事は言わないでいいです!!」  白葉: ってかマスターはー?  GM: いますよー。  白葉: 情報はー?  灰藤: 「では一席・・・かくかくしかじかで集団昏倒らしいです!!」>説明  GM: マスター「いえ、新しい情報は特には……」ってか、闇社会の所でちゃんと正解行動取ったから、桐島さんあんま役に立たなくなる罠(ぇ)  灰藤: ますます、影が薄くなる・・・・w  白葉: かわいそうに(笑  灰藤: 「で、現場へ行って見ます?・・・何もしないよりはマシだと思うんですけど・・・?」  リィト: 「現場行ったら僕が来歴見れるよ〜」  灰藤: 調査系能力万歳w  白葉: 「…そうだな。ようやく動けそうだ」  白葉: まぁわなくさいが。罠から情報つかむしかねぇ  灰藤: 「じゃあ・・・」支度始め  丈一郎(朔夜さんの膝枕): そろそろ寝ます。おやすみ〜  灰藤: 罠ははまって踏み潰す?  灰藤: お休みなさい  GM: おやすみなさいー。 ---1:43 丈一郎(朔夜さんの膝枕)さんが去りました---  白葉: おやす〜  リィト: おやすみなさい  灰藤: むぅ、メンバーリストが寂しくなりました・・・  リィト: 鯖主と参加者のみだね  白葉: さーみすぃー  GM: 簡潔ですねぇ。  リィト: リィト使ってると、PLにまで口調が遷る…(笑)  灰藤: w  白葉: うむうつってるね(笑  灰藤: では、現場へごー?  リィト: ごー  白葉: あーちょっとまった  灰藤: ?  白葉: 「マスター。いざって時は、頼む」  リィト: あ、私も用事あるや  GM: マスター「……わかりました。いざと言う時が無い事を、祈っています」  リィト: 「灰藤お兄ちゃん、これもって〜」適当な器と水を袋に詰めて  灰藤: 「マスターは最後の手段ですからね、ぎりぎりまで俺たちが頑張りますよー」  灰藤: 「・・・み、水ですか・・・・はい」持ちましょうw  白葉: 水が弱点って大変だよねぃ  灰藤: 雨天時なんかは野外戦闘むりですw  白葉: えーっと宇宙服着て戦いなさい(まて  リィト: 今度雨天時の野外戦闘シナリオ作ってみようかなぁ…(笑)  GM: 雨降らしたろうかなぁ(ぇ)  白葉: さて灰籐さんの自爆も満たしそろそろいくかに  灰藤: 偽「忘れ物してませんか?ハンカチもちましたね?ちり紙は?・・・元栓はしめましたよね?」  灰藤: 雨はいやあああああああああああ  リィト: 行きますか〜  GM: ま、とにかく今は晴れてますって。  白葉: あと空いた面子が来れるように連絡 CP仲間召還の言い分けように  GM: 了解。皆忙しいようで、最高でも3人しか来れませんが(1人1CPだから当たり前だ)  灰藤: w  リィト: 戦闘の強いキャラ3人って誰かな?  灰藤: 狩野さん?  リィト: 呼びたいねぇ  白葉: 強いが死ぬぞ俺らが  GM: 呼べない呼べない。  灰藤: 懐かしいところで、明華さんとか?  白葉: 燐さんかなぁ…  GM: ま、呼ぶ時に考えれー。  灰藤: はーい  リィト: うぃ  白葉: 小畑さんもセットメニューにならんかな?<燐さん呼び時  灰藤: 現場現場、と・・・ぽっくりぽっくり  GM: 不幸の女神もセットメニューに(ぇ)  灰藤: ・・・w  GM: いや、もう居たか。  灰藤: きょろきょろ?  リィト: もう笑いの女神様が…  白葉: じー  GM: 女神様がタッグをー、とか言いつつ、現場では何します?  リィト: けど笑いの女神と不幸の女神には相乗効果があるですよ  灰藤: 来歴ですかね  白葉: とりあえず来歴  灰藤: 「さあ、リィトくんお願いします!」てきぱき準備ー  白葉: の前にだ  白葉: ひーとーばーらーい!!  灰藤: ああ!  リィト: ち  白葉: だーれーもーでーきーねーぇー?  リィト: できますよ  白葉: おっけおっけ  白葉: やっておくんなまし  リィト: 人払い〜  GM: 便利だすごいぞリィト君。  灰藤: ありがたみが2割り増し?w  リィト: ぱぺぱや〜ぷぷ〜、ぴやっ♪ ---1:55 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+2+2=6---  リィト: 成功  灰藤: くり?  GM: 何でそんなみんな目が良いんだっ!(笑)  灰藤: 女神様は不在のようですねー  リィト: あ、13lvで発動させますね  白葉: なんでだろ(笑  GM: では、人は払われました。  白葉: よし妖怪になる。全兵装起動  GM: やっぱゴトーさんが寝てるからかなぁ……でも、寝てても不幸は飛んで来るしなぁ(ぉぃ)  白葉: 超反射も起動  リィト: 次は来歴〜  リィト: ぷ〜ぷぴぱ〜ぱえっぱえっ♪ ---1:56 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+3+5=11---  リィト: 成功  灰藤: むぅ、DB無し準備ー、一段と瘴気が増します  GM: ざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざざ(ノイズ)  リィト: うわぁ  灰藤: すごいノイズ・・・何も見えない!?  白葉: おいGM  GM: はいはい。  白葉: マジで情報与えない気だな?(笑  GM: いや、ここでは一応、尋常でないノイズがヒントですけど(笑)  リィト: 糸が細くなった気がします…(笑)  灰藤: 水鏡ですから、術者以外も見れるんですよね?  リィト: 見れます  白葉: 「…ふむ」  GM: うぃ。  灰藤: 「なんだこりゃ・・・砂嵐?」  リィト: そういやこの特別増強の許可って取ったかなぁ…?(ォィ  白葉: 付近の探索でもしようかしらん何か物証があるやも  灰藤: 「よほど強力な妖怪、ということでしょうか」  GM: あー、それと知力判定−10、一応成功するかどーかやってみなされ。 ---2:00 白葉 が3D6を振りました 5+1+3=9--- ---2:00 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+2+3=7---  灰藤: ・・・目標値2ー  白葉: 足りん…  白葉: 3か4ならええねん  リィト: 2失敗…  灰藤: くりすればOK? ---2:00 灰藤 が3D6を振りました 4+3+6=13---  灰藤: むり・・・  灰藤: てか、ふぁんぶったー  リィト: 目はいいのに…  白葉: 目が悪いー 9じゃ駄目だよー  GM: これで成功ならびっくりしたんだが(笑)……まあ、2失敗なら、瘴気の気配が残されている事ぐらいはわかるかな?  リィト: オーラ感知2Lでボーナスとかない?(笑)  GM: ああ、そうか……それなら、成功にはならないけど、ここを、あるいはこの近くを、何かとんでもなく力を持った物が通過した事は確信出来るかな。  白葉: 通過?  リィト: 「かくかくしかじかみたいだお〜」  灰藤: 通過しただけでこの威力・・・  白葉: 「…通過した方向はわかるか?」  GM: まあ、このくらいのバラしちゃっても良いか。人間のみに限定して広範囲型まで増強した『金縛り』に常動がかかってる物と思いねぇ。  白葉: うわたっちわるい  灰藤: 「やっぱりこっち側の事件だったみたいですね・・・うーん、一体どれだけ強いお仲間なんでしょうか・・・」  リィト: かくかくしかじかにそれも混ぜ〜  灰藤: 金縛りかー  GM: 瘴気っぽい能力を考えた結果、そういう物を持たせてみました。  白葉: ふむなるほど  白葉: で通過した方向はわかる?  GM: 方向はわかんないけど、どういう道を通ったかはさっき灰藤さんが持って来た地図でわかる。  灰藤: 「これですね、どぞ」ポケットから地図だし  灰藤: 偽「マーキングした地図ー」イントネーションはあのお方で  灰藤: 「追ってみます?何か見つかるかも」  白葉: 「…追うか。取れる手段は全部取ろう」  GM: あ、白葉が目を通すなら、知力……−5で良いや、判定を。  灰藤: あ、そうだ被害の時間とかでどういう方向に進んだとかわかりませんか?  GM: ……なるほど、確かにわかるかもな。おのれ灰藤の癖に鋭い事をっ!?(ぉ)  灰藤: ええ!? ---2:08 白葉 が3D6を振りました 3+2+4=9---  リィト: 瘴気を追って追跡とかもできないかなぁ?  白葉: せいこうなとりあえず  GM: では……  GM: 白葉は、その『通ったと思われる道』の中に、いくつか見知った場所があるのに気付きますね。  灰藤: 思い出の場所とか・・・?  白葉: 詳しくお願い  GM: なんかこー、思い出すだけで頭痛くなる制服マニアの住んでた屋敷とか。  リィト: くっ、先に言われた…>思い出の  灰藤: 通ったのはフィオナさんか・・・な?  GM: 死にかけたり化け物化したりしてみた公園とか。  白葉: ふむ  GM: 怨念に捕われた双子と戦ってみた公園とか。  白葉: あーなんか懐かしさでしみじみしてきた。色々あったなぁ(遠い目  灰藤: ふふふ、今日は調子がよいようですねw・・・勝ったーw  GM: フィオナが攫われて連れ込まれたり白葉を撃とうとした倉庫とか。  リィト: ダイス目も八卦さんらしくないしなぁ(笑)>調子  灰藤: じわっ、ときますね・・・・  灰藤: ええい、ファンブルは幽奈さんが継承したんですよ!  GM: 黒葉と戦ったり暴走しかけた古い倉庫とか。  白葉: GM質問ー  GM: はいはい。  リィト: 幽奈のファンブルは妖術のみだい  白葉: 移動した順番と思い出の時系列はー?  灰藤: ぶぅぶぅ  GM: ……一致してますね。  白葉: やっぱりな  灰藤: 思い出しながら歩いてる?  白葉: くそうなんか泣けてきた。何故だ  リィト: みたいですねぃ  灰藤: 愛ですね!(違>何故  白葉: 愛はともかくだ。そうなると…  灰藤: 「えーと、白葉さん?・・・・どう、しました?」  白葉: 「…ちょっと黙っててくれ」と思考タイム  白葉: えーとぶっちゃけ最後はどこ?<通過ポイント  灰藤: 「む・・・わかりました」何か逆らえない雰囲気  GM: ま、ぶっちゃけちゃえば時系列通りです。一番最後は『俺の屍を超えて行け』。  灰藤: 蜂蜜まぶされた倉庫か・・・  リィト: ハチミツ〜〜♪  白葉: ふむ…  灰藤: あれ?コンデンスミルクだったっけ?  GM: ちなみに流石に安土城跡は遠いので行きませんでした(ぇ)  白葉: アレ以降でポイントとなる場所は…  灰藤: アパートくらいかな?違うか  白葉: 最後はアパートって気はしてるんだが  白葉: とりあえず見逃してるポイントがあるかもだし  灰藤: はっ!?伝説の四畳半の戦場!?>アパート  リィト: アパート今から見てみます?行かなくても見れますよ  灰藤: 追ってみるしかないですかね?  白葉: まぁまて  白葉: ログ確認してくる(笑  灰藤: リィトくん・・・便利ぃw  リィト: 聞きこみとコンピューター以外なら任せて(笑)  白葉: よし、ない。リィトさん頼む  リィト: さっき使った水鏡の水捨てて、新しい水を張る〜  灰藤: 「あ、はいはい、捨てますね・・・で、新しく注ぐ・・・と、さあどうぞ」雑用?  リィト: で、アパート向かって幻像〜  リィト: ぱぴぱえ〜ぷぷぷぴ〜♪ ---2:21 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+3+6=14---  リィト: ぎりぎり成功  GM: えーと、幻像か。  灰藤: 「どれどれ・・・」  リィト: そういや、正確な位置を知っていないといけないって、どれくらい知ってないといけないのだろう?  白葉: しまったぁぁぁぁ初対面設定にしなきゃよかったぁぁぁOTL  灰藤: 一度行ったことがあるくらい?  GM: 地図で位置指し示せりゃ大丈夫じゃないですかね?  リィト: なら大丈夫だ  灰藤: 地図・・・マーキング地図でいいのかな  リィト: GMによるんだよねぇこういう記述(笑)  GM: ま、細かいルール談義はしないと決めたしな、今回は(笑)えーと、探知防御は出来ないから、と……  白葉: うむ(笑  灰藤: w  GM: ───それは、誰もいない部屋。けれど……水鏡のこちら側でも、気付く。身体に纏わりつくような、重苦しい瘴気。……近くに、いる。  灰藤: 「・・・あたり?」  白葉: OKそれがわかったら行こう。  白葉: 妖怪変身はさすがに解除するがダッシュでアパートへGO  灰藤: 「白葉さんのアパートですね・・・」ダッシュ!  リィト: ごー  灰藤: 瘴気なら負けないぞー!(何張り合い  GM: うぃ。では、アパートに近づけば近づく程、その瘴気は重苦しくなって来ます。普通の人間なら倒れててもおかしく無い程に。  GM: 灰藤さんじゃ勝てないから(きぱ)>瘴気  灰藤: ああん  リィト: 幻像は解除しておく、して置かないと21分うつしっぱなだ(笑)  白葉: 俺なら勝てる!いや勝ってどーする  灰藤: 「うわ・・・さすがにこれは・・・人間にはきついですね・・・」顔しかめ  リィト: 疲労点残り7と  リィト: 6だ  白葉: 「あぁいい感じの瘴気だ…ビンゴだな」  灰藤: 「では・・・お邪魔しますよ、白葉さん」部屋へ向かいます  GM: 待て。  灰藤: む?  白葉: なんじゃいな  GM: ───そして。  白葉: あぁリィトさん。人払い頼む。  GM: ───アパートの門の前。彼女は、いつものメイド服を着て、そこにいた。  灰藤: 今ここはどれくらいデンジャラスな瘴気ゾーンなんだろう・・・  リィト: メイド服確認すると人払い〜  GM: ぶっちゃけ、人払わなくてもみんな気絶してるからいりません♪  灰藤: 「あ・・・・」  リィト: じゃいいか(笑)  灰藤: ・・・w  白葉: ならば解除しよう  GM: 払われても移動出来ないです(苦笑)  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・」白葉さんと・・・フィオナさんに視線を交互に  白葉: 妖力色々解除  白葉: 「フィオナ…」  リィト: 白葉さんと灰藤さんと自分の影覚醒〜  灰藤: 甘い!灰藤には影は無いです! ---2:31 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+5+4=15--- ---2:31 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+3+3=12---  GM: ダメじゃん。  GM: >影無い  リィト: 一回目白葉さん二回目自分で(笑)  GM: ───彼女は、その声に、初めて白葉に気付いたかのように、こちらに目を向けた。虚ろな瞳を。  リィト: 命令は待機  灰藤: 態度パックですから・・・買い戻すまではまってね?  リィト: 別に買い戻さなくてもいいよ〜  GM: あ、一応、フィオナからどれくらいの距離に居るか宣言してくださいー。  灰藤: あ、ちがう、パックじゃないや  リィト: 白葉さんから1m後ろ  白葉: フィオナから…とりあえず10mくらいにしとくか  灰藤: 門の前なら・・・何mになるのかな、とりあえず白葉さんの後ろ1mくらいで  GM: うぃうぃ。では白葉が10m、それ以外が11m、と。  灰藤: って、リィトくんとかぶったか  リィト: 偽白葉「助さん角さんやっておしまいなさい!!」  白葉: 「フィオナ…俺がわかるか?」  白葉: うかーりハチベエがいるYO!  灰藤: 偽「あらほらさっさー!」  灰藤: どこー、きょろきょろ>はちべえ  リィト: 助角は影だね(笑)  白葉: だが間抜けはつれたようだぜ(byJOJO  GM: フィオナ「……ご主人……様……」その瞳はどこまでも虚ろで、何も見ていないようで。けれど、その虚ろな瞳は、白葉だけを真っ直ぐと見ていた。  白葉: 「フィオナ…何をされた?」  GM: フィオナ「これは……私が……望んだ事……これが……」フィオナは、ただ無表情に、白葉を見つめ、そして…………銃口を、向けた。  白葉: 「…っちぃい!!」全力防御  GM: いやまだ会話モードです撃たないです。引金に手をかけた所まで。  白葉: 「望みってどういうことだフィオナ!」  GM: フィオナ「私が……私があの時止めたから……だから、ご主人様は力を捨てた……そして、傷ついた……だから……」  白葉: 「・・・・・・・まだ気にしてたのか・・・・・・」  GM: フィオナ「だから……私が……ご主人様を守れる程に……強くなれば、良い……私が……ご主人様に……力を与えれば良い……」  白葉: 「……どうしてそういう結論に…」  白葉: 「いや…前もそうだったな…」  GM: フィオナ「私には……力を得る術がある……私には……ご主人様を守れるだけの、力が有る……」  白葉: とりあえず最後まで様子見よう。何か言うのはそれからだ  GM: フィオナ「私には……」  GM: フィオナ「……ご主人様を殺せるだけの……力が有る」そして、彼女は引金を……引いた。  白葉: とりあえずそれはよけるとしてだ ---2:44 GM が白葉を見ながら3D6を振りました 2+5+1=8---  灰藤: 庇います?  白葉: まだ話せるモードでいいかね?  白葉: いらん、庇う  灰藤: はい、わかりました  GM: や、その前に弾丸の描写を。  リィト: 灰藤さんのほうが薄いんですから…(笑)>庇う  灰藤: 盾はライフワークです(何)  GM: ───銃口から放たれる、弾丸。真っ直ぐに白葉目がけて飛来する、一発の弾丸。けれど、それはいつもとは違う。そう、それは……  GM: ───圧倒的な熱量を帯びた……炎の弾丸。  白葉: ちょっとまて…  灰藤: ひぃ、火ぃ!?  白葉: うすうす予想はついてたが、狐火か  GM: そう、『狐火の弾丸』です。  GM: 「実体=一般、エネルギー=精神、熱」の直接攻撃系妖術。(属性増強取ってるので属性3つね)  白葉: くそう予想通りの事態だ…フィオナから欠片の個数は感じ取れる?  GM: ま、とりあえず防御してくださいなー。話はそれからです。  白葉: おっけー というか妖術だから…  灰藤: 妖術受けは・・・  GM: ちなみによけより受け推奨とか言ってみるワケですが。  白葉: よけだと9受けだと…あれ妖術受けの判定ってどういう計算だったっけ?  灰藤: 精度3分の2です  白葉: いかん忘れた。  GM: 精度レベルの3分の2+戦闘即応or超反射神経修正。  GM: 本人から離れた場所なので受動防御は加算されない、と。  白葉: えーっと  白葉: 目標値12か  白葉: よし 受け ---2:50 白葉 が3D6を振りました 2+4+6=12---  白葉: きっかり!  GM: えーと、何レベル消えましたっけ?  灰藤: どらまちっく!w  白葉: 7−  GM: ん、じゃあ……  白葉: これくらいならフィオナには戻らないだろ ---2:51 GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して8D6を振りました 6+3+4+3+3+1+3+2=25---  GM: 25点の叩きー。  白葉: …あーきみきみ  灰藤: 15レベル!?  白葉: 15Dかい  リィト: 15D!?  白葉: とりあえず14点もらって残り56  GM: と、違う違う。爆発ついてるんだから、受けた所で爆発開始か。  灰藤: 受けなかったら普通に死ねるダメージです・・・  リィト: しかも5尾もあるのですが…  灰藤: って、11mは範囲内かなぁ・・・範囲内だなぁ・・・  GM: えーと、そうすると、10m離れてるから、中心で爆発するとすれば互いに5mの所で爆発して……ん、って事は3Dか。という事は、白葉には13点、リィトと灰藤には9点?  灰藤: 3点貰いました、残り68  リィト: だから受け推奨なわけか  GM: で、リィトと灰藤はよけに成功すればさらに半分。  白葉: 「フィオナ…それがお前の望みか?」修正して残り66  GM: んで……  灰藤: では、よけ・・・アクロバットは出来ますか?  リィト: 先回りよけ〜 ---2:54 GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して2D6を振りました 6+4=10--- ---2:54 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+2+1=6--- ---2:54 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+5+1=9---  リィト: 身体感覚も成功  GM: 合計で期待値になったなぁ。フィオナに35点、と。  リィト: 5点もらって残り56  灰藤: 範囲だからアクロバットはなし、かな・・・  GM: あ、アクロバットは……良いんじゃないかな?  灰藤: あ、では ---2:56 灰藤 が3D6を振りました 2+3+5=10--- ---2:56 灰藤 が3D6を振りました 4+6+2=12--- ---2:56 灰藤 が3D6を振りました 2+2+1=5---  灰藤: って・・・最後間違い  白葉: もったいね  リィト: 八卦さんらしくなってきた(笑)  灰藤: 軽業成功、避け失敗・・・では3点貰って残り68ー  GM: そんな所で灰藤を自己主張しなくても。  灰藤: ちがうもん、・・・・コンチクショー  リィト: リィト影残り32  GM: ───フィオナの身体から溢れ出る瘴気。そして……5本の、狐の、尾。もう、確信出来る。フィオナが得た、『力』の意味を。  白葉: んーちょっとまてフィオナに35点?というかだ  リィト: と、白葉さんの生命力と追加HPいくつですか?  白葉: HP上がってるな?  灰藤: 「あつつ・・・」  白葉: えーっと生命10にHP70  GM: そりゃあ2500CPもあれば、防護点や生命力やHPにも振り放題です(何)  リィト: 白葉影残り31  灰藤: パワーアップしまくりですね・・・・w  白葉: あぁごめんそういうことか。了解  白葉: 通常+爆発Dだたのね  GM: つってもまあ、マンチには作ってないから(いや十分強いけど)結構痛いけどねー(殺せないから嬉しく無いという説あり)  GM: うむ。5mの地点で爆発したからフィオナに10D戻りますからね。  灰藤: 「洒落にならないですよ・・・火は」  リィト: 2500CPのキャラメイクなんて考えただけでめんどそうです…  GM: いや全く。>めんどそう  白葉: 「フィオナ・・・・・・それがお前の望みか?」  灰藤: 桃太郎(1500)より強いメイドさん・・・  リィト: 偽GM「めんどくせえ、4000位追加HPとるか〜」  GM: フィオナ「……これが、私の、望み……殺してしまえば、良い……殺してしまえば、絆は永遠になる……そう……」  GM: フィオナ「ご主人様を殺して……私も……」  白葉: 「…そうか……それがお前の望みか……なら」  灰藤: 「壊れてもいいじゃないですか・・・また結べばいいじゃないですか・・・脆くたって、何度でも何度でも」  白葉: 「やれ。という筈だな。あのときの俺なら」魔王のときね  白葉: 「だがなフィオナ……」  灰藤: 「結び続けたら、いいじゃないですか・・・」  リィト: 灰藤さん私たちは脇役ですよ〜(笑)  白葉: 「今のお前にだけは殺されてやらん」きっぱり目を見て言い放つ  灰藤: 偽「・・・帰ってきてくださあああああい!リシャールさあああああああん!!!」  白葉: いや言うのはかまわんが(笑  灰藤: と、そうでした・・・自重自重  GM: ぉぃそこの偽灰藤(笑)  灰藤: なんでしょう?  リィト: ホントに偽?(笑)  灰藤: 神のみぞ知る、です  GM: フィオナ「あ……私……は……」白葉の真っ直ぐな視線。その視線を受け、フィオナは、後ずさる。  リィト: 神=笑いの神様?  白葉: 「フィオナ。それがお前の望みだと言ったな。なら何故」  白葉: 「そんなに辛そうな顔してる?」  GM: フィオナ「私は……あ……辛……そう……?」  白葉: 「気づいてないか。いや、お前はいつもそうやって感情を抑えてたな」  白葉: 「俺は自分で変わる気がないならそれでいいと思ってた。変わるのは本人の意思だからな」  GM: フィオナ「私の……意志……違う……こんなの……違う……」  白葉: 「だから。俺が気づいてやる。お前は何を泣いている?」  GM: フィオナ「私は……そう……泣いてる……私は…………こんなの……私の……望みじゃ……」  白葉: 「フィオナ。戻って来い」  白葉: 「命令はしない。戻って来い」  GM: ───その言葉を聞いて。フィオナは泣いているような、笑っているような、そんな表情を浮かべ。そして。言葉を開こうと口を開き。そして。  GM: ───漏れ出るのは悲鳴と、瘴気。  GM: フィオナ「いや……いやああっ……私の……私の中から……出ていって……私を……私の望みを……絆を……汚さないで……っ!」  GM: ってとこで唐突に視覚判定を求めるわけですが。  白葉: 静かにフィオナを見つめる。そして戦闘態勢 ---3:11 灰藤 が3D6を振りました 5+3+1=9--- ---3:11 白葉 が3D6を振りました 4+5+4=13---  灰藤: 3成功  白葉: 2せいこう ---3:12 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+6+4=15---  リィト: 0成功  灰藤: うっしゃー!いちばーん!・・・感涙です!  リィト: 望みひく…(ボソ  白葉: まぁここは出目爆発のシチュじゃない  GM: ま、成功したなら気付く。……フィオナの胸……てか、だいたい鎖骨の間あたり?に覗く、身体に埋め込まれた殺生石の欠片に。そして、それが放つ瘴気が、フィオナを取り巻いている事に。  灰藤: ・・・いいじゃないですか、ちいさな幸せです  白葉: ならそれをひきづり出す。フィオナにダッシュ!  GM: ん、その前に。  GM: いや、ご主人様は超反射神経持ってたっけ?  灰藤: 組み付きなら・・・わきわき  白葉: んーYES  白葉: 妖力解除も宣言済  GM: えーと、そんで10m離れてて……じゃあ、敏捷力−3で判定。失敗すると、フィオナの妖術が先に発動します。まあ欠片引きずり出すのに失敗しても発動しますが。 ---3:15 白葉 が3D6を振りました 6+3+1=10---  白葉: 2成功。舐めるな!  灰藤: おお!  GM: うぃ、じゃあ……どうやって欠片を引きずり出す?  白葉: 刀でそんな器用な真似…できる?  灰藤: 引っ掴んで?  白葉: できなきゃ素手だ  GM: 試してみれば良い。……ただし、ハードルは死ぬ程高いと言っておこう。  GM: 刀でも、素手でもね。  灰藤: 何か他の手がある・・・のか  GM: と言うか、実は1つ2つ足りない情報があるからねー。まあ、必ず必要な情報では無かったけど。  白葉: んー(悩  GM: ただ、一応ヒントは出ているはず。死ぬ程わかりにくいがね。  白葉: ちょと考えさせてくれたまえ  GM: うぃ、考えてくれたまえー。  灰藤: 尻尾引っ掴んで・・・いや、それじゃ取れないか・・・  白葉: ううむ……わからん(悩む  GM: まあ、わかったらすごいだろうなぁ。  白葉: …イチかバチか  灰藤: とりあえず、フィオナさんの中に何かいる・・・のかなぁ・・・言葉のあやか・・・・  白葉: メイド服狙いで切る!  白葉: かなりギャンブルだが賭けてみよう  GM: つまり、メイド服だけを斬るって事ね?  白葉: そゆこと  GM: んじゃ、-5の部位狙いとして判定どーぞ。 ---3:27 白葉 が3D6を振りました 6+4+2=12---  白葉: でも当たる  灰藤: すげー  白葉: 技能19っすから  白葉: ここまで高いと逆に部位狙いができない仕様  GM: うぃ。んじゃまあ……ダメージ無しで斬れて良いか。どーせこれは『衣装』だからすぐに直るし(苦笑)  灰藤: なるほど  リィト: 部位狙いしすると強すぎる罠(笑)  GM: いや、でも……とりあえず視覚判定ね。  灰藤: って、何気に衣装になってる・・・ ---3:29 白葉 が3D6を振りました 5+3+3=11---  白葉: 4成功!足りない!足りないぞ!  GM: 2500CPあるのにそんなわかりやすい弱点そのままにせんわい(笑)  灰藤: 私達も見えていいですか?  白葉: 弱点が問題なのではない。確かめたいこともあったし  GM: んー、距離があるからね。  GM: えーと、じゃあ、メイド服が斬れ飛んだ事で露になったフィオナの肌の……両肩と、両足の付け根にも、埋め込まれた欠片が見える。  灰藤: かぶりつきで観戦は・・・してないなぁ  白葉: くそうスイフリーか貴様!!  GM: むぅ。ネタわからない。  灰藤: これで5つ・・・全部か、・・・て、最近名古屋に来たのは自我があった奴?  リィト: バブリーズ一巻しか読んでない(笑)  白葉: まぁいい。さて後一個試したいことがある  灰藤: バブリーズw  白葉: 石の逆支配をしてみるか  GM: ふむ。んじゃ、とりあえず知力−5で妖術抵抗してから試すですよ。広がる瘴気が、あなた方の動きを奪います。 ---3:32 白葉 が3D6を振りました 3+2+6=11---  リィト: 全員?  GM: これは全員。  白葉: ぐう…!!一個足りん…!! ---3:33 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+2+4=7---  リィト: 抵抗しますた〜  灰藤: 妖術なら・・・目標値10 ---3:33 灰藤 が3D6を振りました 3+3+5=11---  灰藤: ああ、1足りない・・・  リィト: 二人とも〜  リィト: 全員きれいに目標値10で並んでる…  白葉: くう…何かあるというのかMYダイス…!!  GM: では、広がる瘴気が身体にまとわりつき、リィト以外の2人は動けなくなります。  リィト: 灰藤さん意志の強さ2Lではない?  灰藤: 「・・・・・・濡れたときと同じ感じです・・・・」んー!んー!  灰藤: 妖術抵抗1lvありますよ?さりげに  リィト: おお、こんなところに  GM: ……実は『演出効果』と『長時間持続』つき、自分にしか注目させられないの「あれを見ろ」だったりするのは秘密で(ぇ)  灰藤: 初めて使いましたけどw  リィト: 妖術抵抗取るよりあと1CP使えばいいものを…(笑)  灰藤: ふっ・・・  白葉: まぁいい。くそう…ここは逃がす展開だというのか我がダイスよ…  灰藤: では、フィオナさんの裸に釘付けということですか?>あれを見ろ  GM: そこでそう言うセリフを吐くから君のマイナスCPは増えて行くんだ。  灰藤: ・・・orz  リィト: (笑)  リィト: ねまさんがいないから増えないなぁ、残念  白葉: 灰籐さん脇が甘い脇が  GM: フィオナ「いや……私は……ぁ……」で、フィオナは『飛行』を発動させて飛び去ろうとします。  白葉: CP使用で抜けれるか?  GM: あ、出来ますね、そーいえば。  灰藤: あそか、未使用・・・行動不能からの回復  白葉: 可能ならCP使用→抱きつき→石の逆支配でいく  GM: ふむ……可能ですね。成功率は保証しませんが。  リィト: ボスが白葉さんに変わったらどうしましょう…  白葉: このまま逃がすよりいい。希望があるならそこに賭ける  白葉: では判定項目及び目標値をどうぞGM  灰藤: 欠片7つ全部そろっちゃいますよ、それじゃーw>ボスが  リィト: そうなったらマスター来てバットエンドか…  GM: えーと、まず未使用CP消費は可能。その次は組み付き判定、敏捷+3でこっちの敏捷(18)と即決勝負。勝って組み付いたら、逆支配の判定に入ります。  灰藤: なにか、サポートできる事は・・・  白葉: とりあえず即決勝負!!  白葉: 今はない。まかせろ>灰籐  白葉: CP使用!いくぞ!! ---3:41 白葉 が3D6を振りました 2+6+3=11---  灰藤: では、まかせますー  白葉: 7成功。やべぇ… ---3:42 GM がメイド服の裾から伸びる五尾を振り乱して3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: 9成功、ですね。  白葉: ……おのれ  灰藤: む  リィト: あや〜  GM: ───白葉が差し伸べたその手。……それは、振り払われる。その手を払い落とす乾いた音は……絆が、砕ける音に聞こえた。  GM: って事で、他の人が何も無いならこのまま飛び去りますってか無いと思うけど。  白葉: 「……待ってろフィオナ。お前から戻って来れないなら、俺が迎えに行く」  灰藤: さすがに、11m一気につめて組み付けたりはしないだろうしなぁ  白葉: …先生  リィト: 飛び立つ前に2秒在ればできないこともないのだけど  白葉: 負けた原因はこの台詞用意してたからでしょうか?OTL  灰藤: そういえば、影は?  リィト: 待機  GM: そんなにあったら白葉がなんかしとる(笑)>2秒  白葉: まったくだ<2秒  リィト: そう思ったから今まで言わなかった(笑)  灰藤: あとは撃ち落す位か・・・うん、なにもできない  白葉: しかしダイスは逃げる展開をお望みか。どうしたものだろう  GM: えー、とりあえず、何も無いなら、Benvenutiに戻ってエピローグですが。  白葉: GMGM  GM: はいはい。  白葉: 何か落ちてない?  リィト: 先回りでフィオナさんの服にでもつかまって一緒に行く、とか?いや距離がありすぎだ  灰藤: 薬莢?  GM: んー、涙の雫なら、ってこんな所で無駄に詩的に言っても仕方ないですな。  GM: 特に何も、かな。  白葉: んーここで何か残ってたら拾って握り締めるとかしたかったんだが  白葉: せっかく服も切ったしさー(計算済み  灰藤: 破けた服は・・・衣装か  GM: そう言う計算かっ!(笑)  GM: えーと、何か無いかなぁ。  リィト: (笑)  灰藤: 妖術の薬莢が残るとかないでしたっけ?  白葉: 今回はあらゆるシチュを計算に入れて動いてますよ?(笑  リィト: それ桐峰さん  白葉: 伊達に台詞準備してきたわけじゃない(にやり  灰藤: 硝煙反応だけか  リィト: エピローグかな?  GM: ふむ、じゃあ1本のロープの切れ端にしましょう。  灰藤: くやしいですが、何も出来ませんね・・・  灰藤: ・・・縛ってあった?  GM: 白葉がフィオナに初めて出会った時にフィオナを縛ったロープ。  リィト: また地雷踏む…(笑)  灰藤: いや、あってましたねw  白葉: じゃあそれをぐっと握り締めようか なんかかっこ悪いが……っておい  リィト: 美しくない〜〜  白葉: まさか。持ってたのかフィオナ  灰藤: ・・・微妙に絵にならないような、なるような・・・・  GM: そんな物でも、彼女にとっては、白葉と初めて出会った思い出で。  白葉: いや…個人的にはなんとなく絆を感じたぞ  GM: そんな物でも、彼女にとっては、絆の証で。  GM: ……だからこそ。それを無くしたフィオナと、白葉の絆が、消えて行くのを……実感せざるを、得なかった───  白葉: 「……必ず……迎えにいくからな」ロープを握ろう。そしてこれはフィオナに返そう。そう誓おう  GM: 絵的に格好悪くても、フィオナと白葉の絆を現す物として一番良いモノはこれかなぁと言う事で選んでみました。取って置いてあるってのは前から決めてたしねー^。  灰藤: こ、後半が気になる・・・(視聴者?  リィト: 次週予告次週予告〜〜(笑)  GM: では、Benvenuti。エピローグというより、後編のプロローグ先取り、ですね。  白葉: いやこんなものわざわざ持ってたことに絆を感じないでもない  リィト: 予告来た〜  灰藤: わくわく  GM: マスター「お帰りなさいませ。……どうでしたか?」  灰藤: 「どうって・・・」ちらっ、白葉さんを見ます  白葉: 「…」微笑む  GM: マスター「ふむ……」その笑みをみた後、マスターはどこか数カ所へ連絡を取り、そして言います。  GM:  マスター「とても良い知らせと、良い知らせと、悪い知らせと、とても悪い知らせと、どん底に悪い知らせがありますがどうしますか?」  リィト: 情報多いなぁ  灰藤: 「悪い方から順番に、いいですよね?」  白葉: 「とても悪いほうからオンパレードでどうぞ」  白葉: とても→どん底  GM: マスター「ではどん底に悪い知らせですが……瘴気の範囲と強さが広がりつつ、そして強くなりつつあります。おそらくこのままだと、遠からず名古屋は壊滅状態に陥るでしょう。」  白葉: 「そうか」  灰藤: 「・・・・・・」  白葉: これ聖杯側無視できない気が(笑  リィト: 名古屋って今FEARの設定した世界観みたいだ(笑)>破滅の危機がいっぱい  GM: だからさっさと片付けれ(ぇ)  灰藤: w  GM: マスター「とても悪い知らせですが。あちこちで、生ける死者や低級の式と言った妖怪が生み出されています。おそらくこれも瘴気の影響かと」  白葉: 「そうか」  灰藤: 「・・・・・・」じっと自分を見る  リィト: 火葬場行ったら灰藤さん量産型がわさわさと?  灰藤: アンデッド仲間が増えるのか・・・  灰藤: 水でもかけてやってくださいw>量産型  GM: マスター「悪い知らせですが、この街に持ち込まれた殺生石はかなり大きな力の欠片のようです。おそらく、フィオナさんの持っている4つの殺生石を、無理矢理押さえつける事が出来る程に」  白葉: 「そうか」  リィト: トテモ悪い知らせより悪い知らせのほうが怖いぞ、なんだか  灰藤: 「かなり大きい・・・か」  GM: それは言うな。言ってみたかったんだいろんな知らせが有るってセリフを(ぉぃ)実のところどの悪い知らせも悪さは大して変わらん(ぇぁ)  灰藤: 2500CPですし?  GM: マスター「良い知らせですが、瘴気の広がりに伴い、その強さの中心点から殺生石の居場所を割り出す事が出来るかもしれません。」  白葉: 「そうか」  灰藤: 「探しやすくなったってことですね・・・」ちら  灰藤: 白葉さんを一瞬だけ見て  GM: マスター「とても良い知らせですが。……まだ、手段は残されています。フィオナさんを助ける、手段が」  白葉: 「そうか。で、それは?」  灰藤: 「・・・・・・・・・」真剣に見つめましょう  GM: マスター「『玄翁』……伝承上において殺生石を砕いたその工具を使えば、殺生石の力を砕くことができるでしょう。あるいは、殺生石の力だけを切り離し、封印する手段も、あるはずです。……確かに、小さな希望ではあります。けれど……」  GM: マスター「諦めるつもりは、無いのでしょう?」  白葉: 「答える必要があるか?」  白葉: 「フィオナを迎えにいく。それだけだ」  GM: マスター「……良い答えです。織守さんがすでにこちらに向かっています。傷を癒してから行くと良いでしょう。」  灰藤: 「止めて・・・取り戻して・・・最後はハッピーエンドにしましょうね!」  リィト: 「微力だけど、僕も最後まで手伝うよ」  白葉: 「ハッピーエンドとかじゃないよ。当たり前のことをしにいくだけだ。悪いな、付き合ってもらうよ」>二人  GM: さて……ここで、前編を終了したいと思いますが、よろしいですかな?  灰藤: お疲れ様でしたー  白葉: おっけー  リィト: お疲れ様でした  白葉: お疲れ様でした〜  白葉: あぁついに出たか使う気のない名前そのX「玄翁和尚」  灰藤: w  リィト: (笑)  白葉: 設定上は調べつくしたからね殺生石は  GM: 使う気ないんかい(笑)  GM: と、前後編は別のシナリオ扱いなので、5CPを差し上げます。ちなみにちゃんと未使用CPは残しとけー。  白葉: そして行動には反映させつつ一切無駄にする!それが私のジャスティス!!  灰藤: あ、はーい、ありがとうございますー  灰藤: 言い切ったw  白葉: うい確かに。というか未使用能力に足さないから余る余る  GM: さて、それでは最後に……皆さんお待ちかねの予告編です(笑)  白葉: おーまってましたー  灰藤: ぱちぱちぱちぱちーw  GM: えー、先に言っておきます。  リィト: ぱてぽぱてぽぱてぽ〜  GM: 『予告編中の内容、及びPC・NPCのセリフなどは、予告無く変更及び消滅する場合があります。あくまで予告は予定に過ぎません。それを踏まえてお楽しみください』(ぇぁ)  灰藤: ・・・w  白葉: あいよ(笑  GM: んじゃ、行きまーす。  GM: 「……待ってろフィオナ。お前から戻って来れないなら、俺が迎えに行く」 あの時届かなかった手。その手をもう1度差し伸べるために。 「……ご武運を。」 「さあ、行くんだ、玉石白葉!お前の覚悟を、見せてみろ!」 様々な者達の手を借りて、決戦の場へと向かうBenvenutiの妖怪達。  GM: 「状況は最悪、希望は一欠片のみ、でもやるしかない、そうでしょう?」 「焦って結論を出す暇があったら、悪くても結果を出した方がまだ良い」 そうしなければならない理由が、彼らには有る。 大切な何かを、取り戻すため。目に見えない何かを、守るため。 「白葉様……助けて……っ!!」 その『絆』の意味を、知る為に。信じる物を、貫く為に。 大事な何かを、救う為に。  GM: 「さあ、フィオナを……返してもらうぞっ!!」 言の葉が透明な闇の中を舞う時、物語は終焉を迎える。 「力を……大切なモノを救える、力を……!!」 「その力……見せて見ろよっ!」 その終焉は、悲劇か、ハッピーエンドか───  GM: 「生も死も、世界も。もう何もかも、どうでも良い」 ───月の狂信者GM  GM: 「けれど、ただ1つ……私には何に変えても、守りたい物が有る」 ───百鬼夜翔第18話  GM: 「それこそが私の忠誠。それこそが私の誇り。」 ───フィオナ=シュバイツァー卒業セッション  GM: 「だから。そう、だから、私は……」  GM: 「白葉様。私は、あなたを……」 ──────「ここより、永久に(後編)」  GM: ……と、こんな所で。  灰藤: これは・・・次回も見逃せない!w  GM: 見逃せないじゃなくて、参加せい(笑)  白葉: ふむ。熱くなれそうだ。  GM: つーか長過ぎたのか途中ラグったよ(苦笑)  灰藤: (完全一視聴者  リィト: 映画風味〜  GM: 『GM:』が邪魔だし、分けて張る必要無かったかもなぁ。ま、後で告知の時どうせ掲示板にも張るし。  白葉: まぁいいでそ  白葉: とりえあず白葉として 最初で最後の燃えになりそうだ  灰藤: おー  GM: とりあえず、後編は前編より先に完成している素敵なシナリオです(ぇ)とにかく考え得る限りの燃え要素注ぎ込みまくりです。  白葉: いや今までが燃えでなかったとは言わんが  白葉: まぁ裏として灰籐さんに例を見せて起きたい。えらそうな物言いだが  灰藤: ・・・勉強します  リィト: 最近灰藤さんかっこいいと思う  リィト: 私のPCよりよっぽど(笑)  灰藤: そうかなぁ?変わってないとおもいますけど  白葉: この前言ってたアドバイスを思い出しながら見てくれい  灰藤: うす、肝に銘じてあるであります>アドバイス  白葉: ぽにょさんのはこうなんだ。一人目は性癖が二人目は性格が(笑  灰藤: 三人目は・・・わくわく  リィト: 3人目は少しシリアス向けだから3人目でがんばろう(笑)  灰藤: えー  白葉: 他は何もできん私だが諦めないという行為は見せれると思う  灰藤: いや、魅せてもらいます、勉強さしてもらいますー!  白葉: というか他が全て未熟だからそれくらいしか見せれん(苦笑  白葉: 上手いRPは他の人参考にね(笑  灰藤: むぅ、上手いと思いますが・・・  白葉: いやいや、私TRPG初めて1年くらいでしかもここだけ。上手いには程遠いですよう  灰藤: むむぅ、1年ですか・・・  リィト: 1年でアレだけできれば…  白葉: 経緯的には灰籐さんと同じですよう  リィト: 私なんか…_/ ̄|○  GM: 十分ですな。>1年でアレだけ  灰藤: 見習うべきところは多々あるようです・・・  白葉: んーそんなにはないと思うが…  白葉: とりあえずネタ入れるタイミングとシリアス入れるところは気使ってますが(笑  GM: とりあえず、GMとしては『シチュエーションを用意する』事に気を使ってるけど、プレイヤーとしても結構そうだなぁ(ぉ)  灰藤: まだ、計れないなぁ・・・  白葉: ネタ入れたら萎えるとこだけは気にしたほうがいいぽ  GM: 自分や、フィオナなら白葉が、RPしやすい環境をなんとか作ろうと四苦八苦する。  灰藤: そうですね・・・うん、気をつけよう  白葉: 私はGMが持ってきたシーンに最大限対応するのみ のスタンスだなぁPLとしては  GM: 本当は、用意されたシチュエーションを生かす、方が良いんだけどねぇ。  白葉: 来たものに対してどれが面白いか でいいと思う  GM: とりあえずそんな四苦八苦が良く現れたのが「交差点。」だー、ってか、そう考えるとやっぱDRって参考になるよなぁ。  白葉: うむよきかなってDR……(ちら  白葉: DR……(ちら  灰藤: ・・・orz  リィト: まだDRやったことないなぁ  灰藤: ごめんなさい・・・  白葉: DR……(ちら  リィト: (笑)  灰藤: うああああああああああああああああ、罪悪感がああああああああああああああ  白葉: ごめんねぃ忙しくてネタつくれなくて  GM: 夜見のDRは、私のそういうスタイルが思いっきり出てます。セリフ以外の心理描写に、SS並みに力入れてるのは、ひとえに自分がRPしやすい環境を作ろうとしてるからですにゃ。 ---4:35 GMさんが去りました---  灰藤: そだ・・・これか・・・・いや無理か  白葉: 灰籐の刑事ネタだけが思いついてるからさっさとすませようかと  白葉: おややん  灰藤: あら  リィト: おちちゃた?  白葉: その点私は描写より台詞に重点置いてますな ---4:36 GMさんがやってきました---  リィト: おかえりなさい  灰藤: お帰りなさい  白葉: 台詞一個でどれだけできるかってほうに集中してるやも  GM: ふつーに鯖から斬られたー。  白葉: おかー  白葉: 今回も台詞重視で必要なとこだけ行動描写。感情描写は一個もなし  GM: と言うか、さすがにそろそろ寝ます。3時間寝ずにサークル例会突入は死にかけるので(苦笑)  白葉: どういうのがいいRPなのかはさっぱり  灰藤: お休みなさい  リィト: おやすみなさい  白葉: うぃおやすみー  GM: おやすみなさいー。 ---4:38 GMさんが去りました---  白葉: しかし私のRPはやっぱりまだまだだと思う罠。そもそも状況描写が  白葉: 足りん  灰藤: やりやすくやりやすく、やってるからなぁ・・・節操が無いのはそのせいかなぁ  リィト: 女の人相手に軽々しく一緒に暮らそうって言いすぎです(笑)  白葉: ちょっとね(笑  灰藤: む・・・言ったのはリシャールさんと・・・冷子さんだけ?  白葉: やりやすくやるのは当然なんだけどうーんどうなんだろう……  白葉: 現実と同じか。相手の気持ちを考えなされい と  灰藤: ううーん・・・  白葉: NPCならどういう人間で何を言ったら何を感じるか とか考えれば少しは  白葉: こう言い方とか変わるかも  灰藤: なるほどなるほど・・・  リィト: 八卦さんも一回マスターやってみましょう、考え方とか変わるかもしれない  白葉: うむマスターはいい勉強になるぞい  白葉: わたしゃプレッシャーに弱くて回数すくないが!(苦笑  灰藤: そのために、シナリオ作成中ですが・・・進まない進まない  白葉: まぁとりあえずだ私が初GMの時は…  白葉: 白葉: …よし!わかりました。全ての責任を負ってやってみましょう!…こっそりフォローしてくれたら助かります(笑  GM: ていうか私自身セッション参加できるかどうか怪しくなってまいりましたw  天戸: おろw  大神: まぁ鯖の俺も寝るしw ---11:48 PM 【GM】から【悠璃】になりました---  悠璃: そういえばATOさんGMて初だっけか?  白葉: ちょとるるぶとってきますのでお待ちを    白葉: 天戸: …ちょっと恵で出たいなーとか思う俺は、最近天戸をないがしろ気味(笑)  白葉: 思い切り初ですが(笑  悠璃: ていうかATOさんBenvenutiが初TRPGでしたっけか?w  悠璃: 天戸社長、育てないと卒業できんぞw  白葉: はい(笑 =人生初ってやつです(笑 ---11:49 PM 科さんがやってきました---  悠璃: いらはーい  白葉: ちわーっす  天戸: あっはは(笑)  天戸: ばわっすー  大神: ども〜  科: ばんは〜 ---11:50 PM 勇斗 が3D6を振りました 1+6+6=13---  悠璃: ではお手並み拝見しましょうかw ---11:50 PM 悠璃 が無表情に3D6を振りました 5+6+4=15---  悠璃: 今日は悪目か  天戸: 天戸社長だとダイス目が悪いんですよネw  天戸: ネタでもなく、純粋に悪い(苦笑)  白葉: …よし。経験しないと進歩もしない。やれるだけ全力で。というわけで…  白葉: てな感じでした  白葉: ちなみにTRPGここでやりはじめてから3〜4ヶ月  灰藤: ・・・アドリブですか・・・  白葉: 白葉: シナリオは…ある…途中がアドリブで敵もALLアドリブでいいなら(あるとはいわない  リィト: 八卦さんもそれくらいですねぇ>3、4ヶ月  白葉: いや大筋は決まってたがこう自信がなくてな。アドリブと変わらなかっただけ  灰藤: ですね・・・  白葉: 敵のデータとかセッション中に作ってたし  白葉: まああれだよ。何かしないと成長もせんのだ  灰藤: アドリブは怖くてねぇ・・・・所詮A型か・・・  白葉: 俺もAだと  リィト: 私はかつて作った自分用キャラを流用してたりする(笑)>敵データ  白葉: 失敗を恐れるな。失敗してこそ問題点がわかる。そこに成長への道があったりするかもしれん  灰藤: むーん、本格的にシナリオ練ってみるか・・・だれか、サブしてくれる人募集?  白葉: サブならやってもいいよう  リィト: してもいいよぅ  灰藤: おや・・・ありがたやありがたや  白葉: ルール的なことはちょっといまだにアレだが  リィト: 紅楼夢さんや猫ビさんのほうが安全だとは思うけど(笑)>サブ  灰藤: 人の優しさが染みるぜぃ・・・  白葉: まぁね<案牌SM  白葉: そうだサブマスターもSMだった  灰藤: あw  リィト: DRのSMって何の略でしたっけ?  灰藤:  すとーりーますたー?  リィト: ふむふむ  白葉: そうだよー<ストーリーマスター  灰藤: 造りかけの・・・これを使おう・・・戦闘バランスとか・・・大丈夫かな・・・  白葉: 灰籐さんや。明日の予定聞いていいかね?  灰藤: 明日はお休みですが?  灰藤: なーんにもありません  白葉: ふむ・・・明日DRするかねぇ  灰藤: かまいませんよー、時間帯はいつでしょう?  リィト: 偽白葉:今から  白葉: そだねぃ 4時くらいにしとこか?  灰藤: 今!?w  白葉: いや無理(笑  白葉: 問題は鯖主だなぁ  灰藤: 夕方ですね・・・寝過ごさなければ・・・  白葉: 4時に一回集合で鯖主が現れないようなら夜 でいこう  灰藤: はい、了解です  リィト: 現れないに400マルク(笑)  灰藤: 今度は大丈夫だもん!  白葉: まあ可能性は高いが(笑 カウンター席に一応書いておこう 鯖主キャモンと  リィト: 掲示板に書いといたらくるかなぁ?  灰藤: 鯖主の人か・・・  白葉: 両方書く?  灰藤: いや、大丈夫ですからw  リィト: さて、私はそろそろ寝ますね〜  灰藤: お休みなさい  リィト: おやすみなさい  白葉: おやすみなさーい ---5:13 リィトさんが去りました---  白葉: 私もそろそろ寝るかなぁ  灰藤: では、お休みなさい  白葉: じゃあどうしよう鯖主はカウンターにだけ書いておくか  灰藤: うーん、それがいいですかね  白葉: じゃあそうしよう  白葉: 私ちょっと他の人(べんべじゃない)と話してるから気にせずおちてねー  灰藤: あ、はーい  灰藤: 造りかけだから、しなりおできるの早いかも・・・  灰藤: ふぅ、そろそろ寝ますか、お休みなさい ---5:26 接続解除しました---