「影翠─影司リ闇ヲ生ミ」第弐話予告   「─ほう、ほう、ほう」 「そうか。成る程、分かった分かった…君が協力してくれるというのなら、心強い」 「─ああ、うむ。分かっているよ」 「だが─君も、変な事を頼むな」 「こんなもの、私の手にかかればいくらでも…ああ、わかったわかった。余計なことはしない」 「──この宝石が、そんなに大事かね?君は…いや。君の、後ろにいる者は」 名古屋。人と、妖怪と、様々な思いがぶつかり合う。 そこは、戦場。 混沌とした戦場に、各地から集まる数々の妖具。 ─その中の、一つ。 その中の、たった一つ。 それが。 それが。 そして。それを握る、一人の画家が。 微かに、皆の記憶に残っていた─ 遠き、平和を。打ち砕いた。    「影翠─影司リ闇ヲ生ミ」        第弐話 「遠き平和の紫水晶(アメジスト)」 この身を、この街を縛る、果て無き鎖。 さあ、吐き出そう。鉄をも、鋼をも溶かし─焼き切る。 熱き息吹を。果て無き鬨の声と共に。  GM: ではでは。これより、Benvenuti百鬼夜翔 紅楼夢&ゴトーリンクセッション/ゴトーGM「影翠─影司リ闇ヲ生ミ」第弐話「遠き平和の紫水晶(アメジスト)」開始でーす  シャル: ぽてぽえtぽて〜  夜見(見学): ぺちぺちぺち  梨花: ぱちぱちぱちー  犬塚@食事中: ぽふぽふ〜  シアネア(撮影中): ぱちぱちぱち  シアネア(撮影中): ・・・ジョーの婚約指輪・・・アメジストだったのかなぁw  GM: さて。状況は、皆さんわかっておられると思いますが─今、名古屋は聖杯戦争と呼ばれる事件の真っ最中です  リィト(いろいろ見てる): ぱちぱちぱち  GM: そして、今回。このPC5人以外、全員出払ってしまって手が開いていませんでした。  シャル: 「今日はここも閑散としてますわね」ぽつーん  環: 一茶まで出払ってるですか!  GM: 現在、PC五名はマスターから集合を受け、Benvenutiに集まったところ…なのですが  GM: ですな>一さ  GM: 一茶  環: いや、何か違う用事で出ているような気もするけど  シャル: 一茶は普段から出払ってるでしょ  シャル: 覗きに行くのに  GM: …一人、遅刻した灰藤さんのシーンから始まります。  灰藤: むう  梨花: 「んー、少ないあるね」いつも食べてるけど今日はあんまり食べてなかったり  GM: 灰藤さん。朝起きようとすると…激烈に、身体がだるかったです。  シャル: 天ちゃんダメじゃん縛ったまま寝ちゃー(ぇ  GM: 10分くらい横になっている内に治りましたが…Benvenutiへの集合時間に遅れそうですね。  灰藤: 「ぬぁ!?・・・・何じゃこりゃ、だるいぞ?」  GM: 天『おおい、九時に集合だったろ?そろそろ時間危ねぇーぞ』 ---22:37 いぶき(見学)さんがやってきました---  シャル: おかー  GM: おかー  梨花: おかえりなさーい。  リィト(いろいろ見てる): おかえりなさい ---22:38 【いぶき(見学)】から【透子】になりました---  シアネア(撮影中): おかえり〜  透子: 済みませんただいまです  GM: つーわけで。灰藤さん、猛ダッシュでベンヴェに向かってくださいw  灰藤: 「ああ!?遅れる!?・・・そうですね、後お願いします・・・間に合うか!?」  GM: 天『はいはい』  灰藤: 「いってきます!!」どかん!ばたん!!つったかたー!  灰藤: お帰りなさい  灰藤: 「ダッシュ!・・・急げ!不味いぞ不味いぞぉ」  GM: そして、Benvenutiへの道を走る灰藤さん  GM: ダッシュ!ダッシュ!ダッシュ!  GM: Benvenutiまで、後…このまま走れば2.3分というところでしょうか。  灰藤: 偽「今こそ、無駄に高い敏捷力を生かすとき!!」  GM: 突然。  GM: 通行人が、一人も居ない空間に飛び込みます。  GM: 聖杯戦争の最中。町のあちこちに、こういった人払いのかかったままの空間があったりするのですが  灰藤: 「急げぇ!急げぇ・・・・って、何事!?」  GM: とりあえず何かいるようには見えませんが…人払いがかかったまま、のだけのようですね  灰藤: 「また、誰かが戦っているんでしょうか・・・」  GM: じゃあ、そのまま通り過ぎます?  灰藤: 誰か居ないか探してみます  GM: 視覚判定どうぞ ---22:41 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+4+4=11---  灰藤: お、1成功  GM: 誰かがいるようには思えませんね。  GM: ざっと見た感じですが  GM: まぁ…戦争中。こういった場所は、特に珍しくない光景になってしまっています。  灰藤: 「ふむ・・・本当にかけっ放しなだけ、みたいですね・・・」 ---22:42 透子さんが去りました---  灰藤: では、気になりつつもベンベへー  GM: では。そろそろ時間がやばいです  GM: 灰藤さんが、人払いの空間を抜ける…  GM: 直前。  灰藤: 「うわ!本気で間に合わない!?・・・急げー!!」どたたたた  GM: ─グオォォォォォォォォォ……ッ!  GM: 響き渡る、咆哮。  GM: 間髪いれず…轟音。地響き。そして、ガラスの派手に割れる音…  灰藤: 「!?・・・何だ!?どこから・・・・」咆哮のした方向をむきます  GM: ─灰藤さんの真後ろ。たった今通り過ぎた空間から、爆音のような、そんな音が響きます。  GM: 後を振り向くと─  GM: …腕が。巨大な腕が、そこにありました。 ---22:45 透子さんがやってきました---  シャル: おかー  環: おかー  GM: 大木のような太さの腕。その腕の掌が、四階建てのビルに押し付けられています。  GM: 肘から下は無く…巨大な腕、だけ。  シアネア(撮影中): おかえり〜  灰藤: 「・・・・でか・・・・じゃなくて、腕?本体は・・・・」きょろきょろ、体を探します  GM: そして─よくよく見れば。その掌と、ビルの壁面の間に完全に押し潰されるような形で。何かがいますね  梨花: おかえりなさーい。  灰藤: お帰りなさい  GM: ─グルォォォォォォ…ッ!  GM: 挟まれたモノは、苦しそうに一声咆哮を上げます。  透子: おか不要・・・この分だといっぱい落ちる  GM: ─みしり。  灰藤: 「一体、何が・・・不味い!?」  GM: そんな音がして、掌がさらにビルにめり込みます。  GM: 同時に、挟まれている…妖怪ですね。それの、骨が砕ける音でしょうか?─鈍い音が響き渡ります  灰藤: 剪まれているものは?  GM: ─オオオオ…ォォッ!  灰藤: 挟まれて  灰藤: 助けられますか?  GM: 長い尻尾。広げられながら、壁面に打ち付けられた羽。角の生えた、トカゲのような頭部。  GM: あれは…そう。  GM: ドラゴンですね。ただ、体長は2mほどですが  灰藤: 「これは・・・やっぱり不味いでしょう、助けに行かないと・・・」  灰藤: ちっちゃw  GM: とりあえず、腕はどんどんめり込んでいきます  GM: ずん、ずんという打ちつけるような音とともに、ビルの壁面には次々とヒビが。  灰藤: 腕に攻撃、燃やしてやります  GM: どぞ ---22:49 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 4+6+4=14---  灰藤: あぶな、当たりかけ  GM: ダメージは良いです。あたった瞬間、腕は砕け散ります。  シャル: 女神持ちズは今日はダイス目大きいらしい  GM: ぱらぱらと、破片のようなものが舞い落ちます  GM: 知力判定どうぞ  灰藤: 「とりあえず・・・助けられた・・・みたい、ですね」 ---22:50 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+5+3=10---  灰藤: おお、2成功  灰藤: 今日はいい感じ−  GM: この破片は…どうやら、渇ききった絵の具。それが、大量に。  灰藤: 「絵の具・・・?彩子さん?・・・いや・・・・あの人はこんなことしないな・・・」  GM: とりあえず、壁面に打ち付けられたドラゴンは、ゆっくりと地面に落下します。  GM: ずぅぅん、と。  GM: 2m程度とはいえ、やっぱり竜だしでかいです  灰藤: 「っと、そうだった、大丈夫ですか!」ドラゴンに駆け寄ります  GM: 羽とか尻尾とか  GM: えー  GM: 近寄ると、苦しそうにうめきながら何かを言いますが  GM: 英語技能ありますか?w  シャル: ガイジンサンイラッシャーイ  灰藤: えーと・・・無いや・・・orz  灰藤: 「え?え?・・・何言ってるかわかんないですよ、きゃんゆーすぴーくじゃぱにーず?」  GM: まぁ、『HELP』くらいは分かるか。  GM: とりあえず、苦しそうにそう言って…しゅるしゅるとその身体が縮みます。  GM: 人間変身ですね。茶色い髪の、高校生くらいの年頃の外人さん。男です。  GM: っと。忘れてた。視覚判定どうぞ  灰藤: 「おぅ、これなら・・・俺でも運べそうです、べんべになら千鶴さんがいるでしょうし・・・」 ---22:54 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+5+4=11---  灰藤: む、1成功  GM: このドラゴンですが…牙が全て、叩きおられていますね。人間変身しても、歯が全てありません  GM: 先ほどの巨大な腕の攻撃とは違うもののようです  シャル: まあ大変。入れ歯作らないと(コラ  GM: …まぁ、とりあえずBenvenutiに連れて行きますか?  梨花: 妖怪だから生えてくるw  灰藤: 「・・・・痛そう・・・さあ、おぶさって下さい、べんべになら治癒できる人が居ますから」背中を向けて、こいこい  環: 基本セット削ってたりして(笑)  灰藤: 連れて行きますよー  GM: じゃあ、ここで一旦シーンを切ります。Benvenutiの4名様ー  シャル: あにょー  環: あい  梨花: はーい  透子: 龍牙兵かなぁ(をい)  透子: はーい  GM: 貴方たちは、朝一番にマスターから集合を受けて…今、マスターに話を聞いているところです  GM: マスター「…灰藤様がいらっしゃいませんが」  GM: 客のいない、Benvenuti。レストランなど、灯りすら点っていません  灰藤: 偽「ああ、だんすぃの胸板が押し付けられて・・・くっくっく」  GM: おーい、轟w  シャル: 「どっかで事故ってるんじゃないです?いつも通りに」  環: 目覚ましにエスプレッソを飲みつつ  梨花: うわーん  梨花: なんか寂しい・・・>灯りのないレストラン  シャル: カフェオレを優雅に味わいつつ  GM: マスター「…まぁいいでしょう。とりあえず…皆様。今回及びしたのは…」  GM: コックさんもいません。佐々木さんだっけ ---22:57 環 が3D6を振りました 3+2+5=10---  灰藤: 寂しいですね・・・活気の無い飲食店は・・・  GM: ウェイターの波原さんも、出払っています。  透子: うむ、さみしいねぇ  環: 悪夢は見なかった  GM: 香織さんですら、調査に動いています。  灰藤: あ、悪夢判定 ---22:57 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+3+1=9---  灰藤: みず  GM: 今、Benvenutiにいるのは…マスターと、待機人員だった貴方たちだけです。  梨花: 「お腹すいたあるよ」  GM: マスター「軽いものしかお出しできませんが。申し訳ありません、買出しもろくにできずに」  GM: 皆さんに飲み物と軽食を出しながら、マスターは話し出します  シャル: 「梨花さん、マスターのカフェオレとか美味しいですよ」  GM: マスター「…戦争の影響でしょうか。ここ最近、この名古屋に様々な妖具や、妖怪絡みの品物が入ってきております。それも、大量に」  GM: 妖具さえあれば、ただの人間でも身を守ったりできますからねぃ。裏マーケットは大変なことになっている模様  環: 「ふん、おかげでこっちは楽させてもらってるよ」  灰藤: 妖具・・・ハンター急増?  GM: マスター「…さすがにほうっておくわけにもいきませんので。ネットワークの人員を裂いて、これらの大半を回収しています」  梨花: 「物騒なことねー。・・・中国茶とかないあるか?」 ---23:01 透子弐号さんがやってきました---  シャル: おかかー  シアネア(撮影中): おかえり〜  GM: マスター「…そして…その、回収を担当していた『あやかし横丁』というネットワークからの連絡なのですが…」中国茶を出しながら。 ---23:01 透子さんが去りました---  灰藤: お帰りなさい  環: おかおか  シャル: 何でもあるなぁマスター  梨花: おかえりなさーい。  灰藤: w  透子: 素敵マスター  GM: マスター「…そのネットワークが、何者かに教われました。回収した妖具の一部を、奪われたそうです」  梨花: なんか拳法使ってたから、淹れてくれるかなーってw  GM: 襲われ  シャル: プーアル茶とか美味しいよね  灰藤: あれかな、正式な入れ方してくれるのかな?・・・いいなあマスター(ほわん)  環: ジャスミンティーはくっさいけど  GM: もちろん正式な入れ方です、GMが知らんので描写はできないけどw  環: まず、早朝にお茶の葉を摘むところから  シャル: 長!!  梨花: てんこう?て好きかも、字忘れたけど。  灰藤: マスターすげぇ!w  GM: マスター「…その、襲った妖怪というのが…」と。マスターがここまで話したところで、灰藤さんが入ってきます  透子: 「厄介だのぉ・・強い妖怪が強い妖具を持つとまさに鬼に金棒・・」  梨花: 「にいはおー」ひらひら  GM: からんころーん  梨花: >灰藤  シャル: 「あら家政夫おはよお」水ペットに手をやりつつ  灰藤: 「・・・遅れましたー、申し訳ない!」  透子: 「遅刻ペナだの」>灰藤(PLは言えないw)  GM: マスター「いらっしゃいませ、灰藤様」  GM: マスター「…?そちらの方は?」  環: 「その背中のものは何だ」  灰藤: 「っと、そうだ千鶴さんいますか!?怪我人なんです!」  GM: 血だらけ、ぼろぼろの男性。外人。  環: とりあえず応急処置だけしておこう  GM: 魅力的だけど、歯とか全部折れてます ---23:04 環 が3D6を振りました 2+2+5=9---  シャル: ずたぼろー  環: 成功ナリ  GM: 千鶴さんは…一応いるかな ---23:04 環 が1D6を振りました 4---  環: プチ回復  シャル: 医者便利ぃ  GM: 応急手当をしました。環さん、知力で判定してみてください  梨花: 環さんすごいなぁ  環: 人間なら便利なんだけどなぁ(笑) ---23:05 環 が3D6を振りました 3+1+1=5---  灰藤: 「さっき通りかかったときに、戦って?たみたいなんですが・・・」>何者  シャル: ぶw  透子: 環さん、流石医者  灰藤: おーw  環: おおっと、これはクリティカル  透子: おおお  GM: この口の傷なのですが…他の個所の傷はあくまで何かの攻撃によったもののようですが、この口の傷だけは違います  環: 確か、だけど  梨花: さすがーw  シャル: GMのダイスの反動が全部こっちに来てるw  GM: あくまで、歯を一本一本丁寧に採取したかのように。 ---23:38 接続キー認証中--- ---23:38 シャルさんがやってきました---  GM: フォンさん、お手数かけて申し訳ない ---23:38 リィト(いろいろ見てる)さんがやってきました---  シャル: ありがたやありがたや( ̄人 ̄) ---23:38 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+3+5=13--- ---23:38 透子さんがやってきました---  GM: GM: あくまで、歯を一本一本丁寧に採取したかのように。  GM: そんな感じの傷になっております、根元からね  GM: クリットとは思わなかったさw ---23:39 犬塚@食事中さんがやってきました---  GM: これが最後の台詞。一番最初は見えてたんだよね? ---23:39 灰藤さんがやってきました---  シャル: さーたまきんのクリ結果からだー(わきわき)  灰藤: おちゃー  GM: りょくちゃー ---23:39 環さんがやってきました---  シャル: げんまいちゃー  環: とうっ  灰藤: ああん、おりゃー、だった  GM: ハトムギちゃー  シャル: ぷーあるちゃー  GM: しるべすたぎむねまちゃー  シャル: ほーじちゃー  GM: うめこぶちゃー  GM: ぎょくろ!  GM: byスケルトンT  灰藤: w  GM: (何  犬塚@食事中: ww  GM: 俺の愛用ですが、何か。  環: アバ茶(ジョジョ)  GM: >スケルトンT  シャル: そろそろ揃いましたかね  GM: 梨花さんがまだかナ  灰藤: ハーピー愛用(何) ---23:41 透子弐号さんがやってきました---  シャル: もとちゃんの寝顔に見とれてたりしてな  GM: はっ、音痴が!(何>ハーピー ---23:42 白葉(睡眠)さんがやってきました---  GM: <スケルトンT使ってる時点でもう何もいえないと思う昨今  灰藤: だから、いいんです!>オンチ ---23:42 透子さんが去りました---  透子: なるほどかいどうさんは ---23:42 【白葉(睡眠)】から【白葉(見学)】になりました---  灰藤: むしろ、あのオンチが無かったらハーピーじゃない!!  白葉(見学): なんでぷよの話してんねん  犬塚@食事中: はらひれはらほれ〜♪  GM: 八卦さんがおちゃーっていったから。  GM: スケルトンT命の俺が乗りました ---23:43 梨花さんがやってきました---  GM: いや、乗らねばなるまい  GM: おかー  シャル: おかー  梨花: あ、入れた  犬塚@食事中: 単なる趣味だ!(どへ)  灰藤: おりゃー、の打ち間違いです・・・orz  GM: さって、揃いましたねぃ  白葉(見学): シルベスタギムネマ茶か  犬塚@食事中: おかえり。さあ、はじめましょう  GM: シルベスタギムネマ茶が一番すきです  GM: 意味わからん  GM: さてさて  GM: GM: あくまで、歯を一本一本丁寧に採取したかのように。  GM: そんな感じの傷になっております、根元からね  GM: クリットとは思わなかったさw ---23:44 透子さんがやってきました---  GM: これがGM最後の発言。一番最初は出てましたよねぃ  シャル: おかか ---23:44 凍矢(見学)(寝ました)さんがやってきました---  白葉(見学): ぎょくろー!の脳天つくぬけっぷりも好きたが(沈黙 ---23:44 透子弐号さんが去りました---  白葉(見学): わたしゃシェゾ使いだったが  犬塚@食事中: あくまで〜 が最後のでした  シャル: うー。アイス食うと寒くなってきた  GM: とりあえず、GMからはシャルのGMのダイスの反応が〜までしか見えてません  GM: 反動、だ  透子: ウーンウーン  GM: お前が欲しい?>シェゾ  白葉(見学): うむ闇の剣よきりさけ だな  GM: 何か宣言があった人はどうぞー  透子: なんだか不安定・・・戻れなくなったらごめんね  シャル: GMが眠眠打破を飲むとPLに運が回ってくると新たに用語集入りの予感ですな  GM: まー、そしたらかうんたーなりけーたいなり。パソの都合はしょうがないこってす>戻れなくなったら  梨花: なかった、かな?  環: ネスケのダウンが終わったので一撃離脱で遊んでいたり  シャル: ぱその都合と親の都合は黙認がベンヴェの方針です  GM: うむ。それでは…まぁ、再開。ほれ、皆会話っ!(ぱんぱん)(ぇ  環: 入るのに数秒、出るのは1秒程度で出られるぽい  灰藤: 「あ、そうだ、すいませんが英語の出来る方いますか?俺だとこの人の言ってることわからなくて」  GM: 意識は朦朧。ほとんど気絶状態です  シャル: 「私はフレンチなら得意ですけど」カフェオレずー  環: で  透子: 「・・・(目をそらす)」←日本語いがいからきし  環: 「灰藤、あんたこれどこで拾ってきた、歯医者か?」  環: 英語ならそこはかとなくしゃべれた予感  梨花: 「一応しゃべれるあるよー」  GM: マスターは困ったような顔で灰藤さんを見ています。  シャル: は!哀れまれてる!?  灰藤: 「えと、そこの路上なんですが・・・人払いがかけてあって、戦闘みたいなことしてたんですよ」>環さん  梨花: 「そこの人、どーしたね?」英語で外人さんにー  環: 日常会話程度の英語ならいけるぽいです  GM: 外人『〜…うー…助け……兄弟……助け…』  GM: うわごとでぶつぶつ。  環: 「戦闘で歯がこんな風に抜けるか」  GM: なんかしばらく休ませないと覚醒しないっぽいです  灰藤: 「何言ってるか・・・わかります?」  GM: 丁寧でもないですけどー、歯だけを抜いてますねぃ  透子: 歯が抜けてると・・・  透子: ふがふが  GM: ふがふがですw  透子: にならんかと  灰藤: 「あ、助けたときには無かったんですよ、歯」  GM: 一応聞き取れるとしてください(何  梨花: 「んー、ちょっと危ないかもしれないね。とりあえず、休ませてあげるがいいよ」  環: 「とにかく妖怪で良かったな、脱脂綿でも詰めておけばそのうち生えてくるだろ」  灰藤: 「たぶん、戦闘前に抜かれたんでしょうか」  シャル: 無言の言葉で話し掛けてみよっと『そこの外人さん、何があったんですか?』  梨花: 「兄弟を助けるとかなんとか」  環: うちらはこいつが竜って知ってるんだろうか  GM: 無言の会話でも、同じようなうわごと的な発言が。  シャル: アハン  GM: 灰藤さんしか知りません。今は。  GM: >竜  GM: 言ってないしー  灰藤: 聞かれないしー  環: 「しかし何故こんな歯だけを、金歯でも入れてたのか?戦時中じゃないんだからな」  白葉(見学): 聞かれないから言わないってのはどうでもいい情報か隠す必要があるときだけだぞ…?  GM: マスター「とりあえず、千鶴様に治療してもらいましょう。今は、少し出ていますが」  シャル: 「意識が戻るまで情報を聞けそうもありませんね」  透子: 「それなら・・・とりあえず・・・転がしておくのはどうかとおもうな」  灰藤: 「さぁ?あ、そうだ、この人ドラゴンなんですが・・・それと関係あるんでしょうか?」>歯  GM: きらーん。マスターの目が鋭く光る  環: 「とにかく止血だけはしておいた、転がしといてもも死にゃしないだろ」  GM: (嘘  GM: まぁ、冗談は置いておいて  GM: マスター「…?ドラゴン?」  灰藤: マスター?  透子: ・・・っは、宿敵だw  GM: マスターが、益々困ったような顔で灰藤さんを見つめます  環: 狭量/ドラゴンとか?(笑)  梨花: 「竜の歯ー」  GM: マスター「…話の、途中でしたね」  灰藤: 「・・・ええ、なんか小さかったですが・・・ドラゴンでした」  梨花: 「煎じたら漢方になるかな」(ぇ  GM: マスター「襲われたネットワークから、盗まれたものが何だったか…わかりますか?」  白葉(見学): …そういや龍の肝は美味いんじゃなかったか?  透子: 西洋の竜の始祖ってニ(ぴー)  透子: 龍牙兵を作る道具?w  灰藤: 「ネットワークが襲われたんですか!?」  環: 「分かる訳が無い」  GM: マスター「現地から密輸された、孵化直前の竜の卵ですよ。それが、十数個」  梨花: 「あいやー」  白葉(見学): 龍の卵って美味いかなァ…  梨花: 美味しそう  白葉(見学): っし買った  GM: マスター「2mというと…生まれたてのドラゴン。ドラゴネット(子竜)というやつですかね」  灰藤: 「竜・・・ドラゴン?・・・この人もドラゴン・・・?」  GM: マスター「まぁ、それはいいんですが、問題は犯人です」  シャル: 話に耳を傾けながらカフェオレずー  梨花: 勝ってますよーw  GM: マスター「…ネットワークの報告によると…」  環: 「生まれたてと言っても見た感じ十数年は経過してそうだがな、こいつは」  灰藤: 「じゃあ、孵化しちゃったってことですか?」>ドラゴンの人見ながら  白葉(見学): にゃにい!?また俺だけ、見え方ちがうんかOTL  GM: マスター「『人型をした灰の固まりのような妖怪』…だった、そうです」>犯人  透子: 「・・・ふむ?人型を取ると生まれ方でもこうこうせいに成るのか(どうでも良いことに関心)」  白葉(見学): ……ノート、…お前もう限界なのかい…?  灰藤: 「・・・・俺じゃないですよ!?」>灰  透子: たて、でなんで方がでるんだ?  GM: マスター「竜の一族は、生まれたときから精神的年齢が高い個体が多いようですから」  GM: マスター「分かっています。犯行時刻は昨日の昼間、その時間帯の灰藤様のアリバイは確認しておりますが…灰藤様。お心当たりは?」  シャル: 「家政夫何してんだか」ずー  灰藤: 「・・・俺の心当たり、って言えば・・・・・・一つしかありません・・・・」  灰藤: 「『彼女』」  環: そこでシャルが腕時計から麻酔薬を発射ですよ  GM: w  環: さあ推理しろ  梨花: 「灰藤さん彼女いたあるか。意外ねー」(ぇ  GM: 推理すんのかw  シャル: ぴしゅっ!  透子: 「灰藤殿の『兄弟』とゆーやつかのー」  灰藤: 「『彼女』なら・・・俺みたいにアッシュが造れますが・・・」  GM: マスター「…ふむ」  透子: なぜコナソw  環: 永眠(ねむり)の灰藤推理ショーですよ  梨花: 永眠!?w  シャル: 偽『すんませんオレやりましたw』  GM: 死んでる死んでるw  灰藤: 「あ、いや、『彼女』っていっても、付き合ってたとかじゃないです・・・」>梨花さん  GM: マスター「…そう、ですか…」  灰藤: 死ぬのはイヤー!w  GM: マスター「…とにかく。皆さんには、この件について調べていただきたいのです」  GM: マスター「十数体のドラゴンが、何処に消えたのか…」  環: 「とりあえずこいつに聞くのが手っ取り早そうだな」  梨花: 「起きるのを待つあるか」  環: 転がってるドラゴンを見つつ  GM: しばらくは起きない感じです、ぐでー  透子: 「千鶴殿を待つしか有るまいな・・・ ところで、灰藤殿には彼女が居るぞ、梨花殿。気性の強い雪娘だ」  環: 「まぁ聞くのは意識が戻ってからでいいだろう」  灰藤: 「ええと・・・まだ、彼女っていえるかどうかは・・・」てれてれ(何)  環: 「物好きな女だ」  GM: マスター「ああ、そうだ…『あやかし横丁』ネットワークの方には、彩子様がご確認に行っています。来歴で灰藤様の無実を証明していただこうかと」思い出したように。  白葉(見学): そこで照れるか(笑 しかしギャルゲってるねえ  梨花: 「へー、可哀想あるね」(ぉ  GM: …w  白葉(見学): 毒キター!!  環: そこで灰藤さん、絵の具の事を思い出してもらいたい所ですね♪  灰藤: 「彩子さん?・・・・そうだ、そういえば、そこのドラゴンを襲ってたのは・・・」以下かくかくしかじか  シャル: すっぽり忘れてそうですね  環: 「・・・・・・・・なるほど」  灰藤: 便利呪文ー>かくかくしかじか ---0:01 透子弐号さんがやってきました---  環: 「では、現場で来歴でも探ってみるか」  環: おかー  GM: マスター「…」マスターは、無言で電話をかけ始めます。暫く通話をして…  梨花: おかえりなさーい。 ---0:02 透子さんが去りました---  灰藤: 「むぅ、物好きとか、可哀想とか・・・俺のことはいいですけど、冷子さんのこと悪く言うのは・・・やめてくださいね?」  GM: マスター「…『あやかし横丁』に確認を取りました。彩子様は、あちらには到着していないようです」  シャル: たまきんが居るからサボれそうだなーと思いながらカフェオレをすするシャルであった  環: 「物好き、というのは誉め言葉だろう」  透子: う゛ぃたりすう゛ぃたりーーす(唄う)  環: とっとと移動しよう  灰藤: 「そう・・・ですか?違うような気がしますが・・・」>誉め言葉  GM: 現在の状況。彩子行方不明です。時間的にあっちのネット(襲われたネットワーク)ついてないとおかしいです。ドラゴン気絶中です。  透子: 「奇特な娘だよ・・・何故か妾がほぼ命を救ったよーなきがするが灰藤殿に感謝する、愛の力は偉大だ」  GM: 灰藤さんが襲われた現場ですか?移動  GM: 違う、ドラゴンが襲われた  環: そうですね、絵の具のかけらでも残っていれば  灰藤: ・・・申し訳ないですorz>透子さん  GM: 結構誓いですからすぐです。現場には割れた建築材やらガラスやらに混じって、多量の絵の具の破片が。  環: では、大きめの破片を拾って来歴〜 ---0:04 環 が3D6を振りました 1+5+2=8---  GM: 彩子の妖術を見たことある人なら分かりますが、彩子の攻撃妖術「踊る絵」を使った後もこういうものが残りますね。まぁ、絵の具の量がケタ違いですが  環: 成功ナリ ---0:04 透子さんがやってきました---  環: おかおか  梨花: 彩子さんて会ったことあるかなぁ・・・  シャル: いい出目だなぁ。おかー  灰藤: お帰りなさい  梨花: おかえりなさーい。 ---0:05 透子弐号さんが去りました---  透子: むー  GM: 激しくノイズってますが…ええと、大きな腕の一部でした。もっとさかのぼれば、「大きな腕」を描いた絵に使われた絵の具の一部でした>破片  環: それ以上の事はわかりませんか  GM: どうも、その絵から抜け出すなりなんなりした模様…ドラゴンを追っかけているのはわかりますね。後は画像乱れまくってます  環: 「・・・・・・・・・と、言う訳らしい」  GM: ちなみに梨花さんは彩子と一緒になったことはあったはず。  シャル: 摩央だっけシャルだっけ。彩子来た時に居たの  GM: ATOさんの三題辺りで。影薄くてごめんねぃ  灰藤: 「うーん、彩子さんと関係あるんでしょうか?絵の具とかそっくりですし」  透子: 「彩子殿の力に似ておるな」  梨花: 「彩子さんと同じ感じあるねー」  GM: 満場一致w  透子: シャルはともに死にかけたじゃないか  透子: 紅楼夢さんときに  シャル: おお(ぽむ)  灰藤: ホームランされたり、初対面で妖術くらったり、カウンター席でなら何度となく会いました(何)>彩子さん  シャル: 思い出した思い出した  GM: 実は彩子と古山ってタイくらいで薄いんだよな…(何ぼそ  透子: ホームランは史実でしょう?  GM: さて、どします  GM: 史実です  灰藤: そうなんだ・・・orz  透子: 史実としてSS(シリアス)にかいちゃったぞ  シャル: 摩央にホース水で流された家政夫はとりあえずおいといてー  灰藤: 「とりあえず・・・彩子さん捜しませんか?」  白葉(見学): あー思い出した。シムラん時か  灰藤: 「何か、知ってるかもしれませんし、行方不明というのも・・・心配ですから」  透子: 「これが彩子殿のものだと仮定するなら・・・」  シャル: 「マスターに連絡入れて貰うのが早いんじゃないでしょうかね」ずー  透子: 「妾が探せるやもな。違えばそもそも反応すらせぬし」  梨花: 「聞いてみればいいあるよ」携帯の番号知ってないかな?  GM: シャル…いつまで飲んでるんだ…w ---0:10 朔夜@傍観さんがやってきました---  白葉(見学): …やっべボスの名前忘れてるのにドリフと睦月だけ覚えてるよ…ナニヤテンダOTL  GM: 携帯くらいなら知ってると思いますな。気さくだし  環: こばわー  灰藤: こんばんわ  シャル: 3杯目です(何  シャル: ばわー  白葉(見学): こばわ  GM: ばわっす  透子: ばわー  朔夜@傍観: ば  梨花: 今晩はー。  透子: いや、屋外・・・  GM: 盛ってきてるのか!  灰藤: ええ、襲われた現場です・・・  梨花: じゃあ、彩子さんの携帯に電話ー  シャル: 屋外ならきっとカップのカフェオレ(何  梨花: ぷるるるるー  GM: ぷるるるるる、ぷるるるるるるる、ぷるるるるるるー  シャル: 既にカフェオレ依存症だな漏れ  灰藤: w  GM: ぷるるるるる、ぷるるるるるるる、ぷるるるるるるー  シャル: 出ない?  GM: 『留守番電話サービスにー』  灰藤: 「どうですか・・・どこにいるか、わかりましたか?」  梨花: GMがあと100回繰り返したら諦めようかな(ぇぁ  透子: ふむ・・・では状態感知を  GM: 全部コピペするぞ(笑  環: リダイヤルで(笑)  シャル: せにあさんがさりげなくG虐めをw  灰藤: いじめっ子・・w  透子: w  GM: おのれw  梨花: 「んー、出ないあるね・・・」  環: 「裏切り者でも出たか?」  GM: 誰か環ぃに彩子さんの説明をw  シャル: 「さー。裏切ったかどうかなんて本人しか判ったコトじゃないし」ちゅー。ずーずずー(切れた)  環: いや、会ったことはありますよ  梨花: 「彩子さん、後で連絡欲しいあるよー」>留守番電話サービス  透子: そーいやいつだったか敵が居ることを聴かなかったか?  GM: そんなことを言っていたかもしれませんね。自分のオリジナルがどうとか  灰藤: 「まさか、彩子さんですよ?裏切るなんて・・・考えられないと思いますが・・・」  透子: カウンターだったか・・・?  透子: 模造品は許しておかない云々を・・・あー、ロリハッいじめなからだ、カウンターだ  GM: w  灰藤: 「近藤さんも信頼してる人ですから」  環: 「さあな、あのドラゴンの目が覚めたら自分を襲った奴の事を聞けば分かるだろう」  灰藤: おーい  GM: とりあえず状態探知はどうぞ  梨花: 「じゃあ、Benvenutiに戻るあるか? そろそろ千鶴さんも戻ってきてる・・・といいな」>環 ---0:15 透子弐号さんがやってきました---  環: 激しくおかー  梨花: おかえりなさーい。 ---0:15 透子さんが去りました---  灰藤: お帰りなさい  透子: にゅぅん  シャル: おかー  GM: おかっす。  灰藤: 「千鶴さん早く帰ってきてくれるといいんですけど」  犬塚@食事中: おけ  GM: ちなみに気絶っぽいですから傷治しても直ぐ目覚めるとは限らなかったりする  GM: どします?  透子: 「彩子殿、杞憂で有ればいいが・・・起きぬかな早くこれ」  灰藤: 水をかければ・・・>気絶  透子: あー、あのーー  GM: はいな  シャル: 灰籐じゃあるまいし  透子: 状態感知は効かなかった、で?  GM: あー、状態感知でっか  GM: あの絵の具片を使ってその持ち主を探したのなら、ひっかかりませんよ  シャル: んじゃ外人さんに直に来歴してみようかな  透子: 彩子とは違うっぽいかんじと言う認識でええの?  GM: 恐らく。  シャル: 多分全然見えないだろうけど断片に期待してみて  透子: ・・・まぁ、仲良くないと言う解釈もあるがw  GM: 来歴はどぞー  シャル: あいさー  環: そう言えば、ドラゴンの人はゼンラマン? ---0:18 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+6+2=10---  シャル: 4成功  GM: 服は着てます。安物ですが  シャル: 貧乏なんですね  灰藤: ぜんら男性を背負って街を歩いたわけには、いかない!  透子: w  環: やぱし生まれたてじゃないのかなぁ  シャル: それこそが灰籐  環: いや、灰藤なら妙に似合うかも  灰藤: えー  梨花: さすが灰藤さん?  GM: 何処か暗いところから、明るいところに出て…ノイズが走って、服を着せられている映像でしょうか?さらにノイズ…何処かから逃げ出しているところ…  環: そこまでブッチギリに怪しいと、かえって警察とかも近寄ってこないですよ♪  灰藤: 「何か、わかりましたか?リシャールさん」  シャル: 産まれたとこかな  梨花: かも。  透子: 常識持って生まれて、逃げる際に人家から(何故かイメージ内小畑宅)かっぱらったとか  GM: 時間的には、昨日からのものです>映像  灰藤: むしろ、警察そのものなんですが・・・  シャル: モロ生まれ立てですね  シャル: 「・・・っていうカンジのが見えました」  環: そう言えば警察でしたっけ、うん、思い切り忘れてました  シャル: 犯罪者ですから警察って言われても状態  灰藤: 「うーん、盗まれた卵って・・・やっぱりあの人のことだったみたいですね」  GM: 卵は十数個ありましたがね  灰藤: 「だったら、兄弟って言うのも、他の卵のことなんでしょうねぇ」  環: 「で、なんで一匹だけ逃げてきたんだ」 ---0:22 透子さんがやってきました---  灰藤: うわあああああああん、リシャールさんごめんなさいぃぃぃ ---0:22 透子弐号さんが去りました---  環: 超おかー  シャル: おかー  梨花: おかえりなさーい。  GM: ふぁいとだ。  灰藤: お帰りなさい  透子: ・・・  シャル: 「そこまですぐ判ったら妖怪いりませんね」>何で1匹だけ  GM: あー、シャルさん  シャル: あいよ  灰藤: 「途中でばらばらになったか、1人だけ早めに孵化しちゃったか・・・・かなぁ?」>一匹だけ  環: 「泳がせる必要があったのか、何かしらのトラブル、あるいはドラゴン側の支援者が居たのか」  GM: どらごんが逃げ出した時間なんですが、灰藤さんがあれに遭遇するちょっと前。まぁ、逃げだしてからそれほど時間はたってません  シャル: すぐめっかったんですな  環: 「そしてせっかくのドラゴンを何故殺そうとしたのか、そして何故歯だけ抜かれているのか」  透子: で、追ってに手でめきき  灰藤: 「泳がせるって・・・あの腕は本気で潰そうとしてましたけど・・・」  透子: 「歯が欲しかったのではないのか?」  シャル: 「泳がせる気は全く無かったみたいですよ。時系列的にそんなヒマなさそうでしたよ」  環: 「だろうな、ドラゴンの牙についてなにか有用な使い道でもあるのか」  梨花: 「竜の歯って何かに使えたかな・・・」心当たりとかありませんか?  GM: ふむ。  GM: 神秘学があれば、どうぞ。  透子: ギリシア神話だねい  GM: しー(何 ---0:25 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 3+6+3=12---  シャル: お。持ってた神秘学 ---0:25 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: PLが知っててもいったら怒ります、GM怒ります(何  シャル: しくじるし  梨花: えーと、1だけ。  灰藤: ないや、神秘学  シャル: GM、ちっちぇえぞw  環: 技能無しでゴー  GM: 1だと分からないかも  灰藤: w ---0:25 環 が3D6を振りました 6+4+3=13---  透子: 神学しかないや  環: わかんなーい  透子: ましょうがない  GM: 神学は微妙  梨花: 妖怪知識・・・は中国だけだったw  灰藤: 知力−6か・・・目標値6・・・やるだけ無駄ぽ  環: ここは灰藤、ファンブル狙いですよ!  透子: ふむ、9でせいこうかやってみるか ---0:27 透子 が3D6を振りました 2+2+1=5---  灰藤: でもチャレンジ  環: わあ  灰藤: あ  シャル: おや  梨花: わーw  GM: うおあ  透子: おお4せいこう ---0:27 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+1+1=8---  GM: ふむふむ、透子さんは微妙に心当たりがあります  灰藤: ちぃ、2失敗か  透子: ・・・これでPLちしきを心ゆくまでw  シャル: GM泣かせる気マンマンですね瑠阿先生( ´▽`)  環: そう言えば・・・聞いたことがある!って奴ですね  灰藤: w  透子: 「あぁ、竜の牙の使い道・・・異国の神話であったの」  透子: さぁ説明どーぞw  環: 何ッ!知っているのか透子!  灰藤: ファンブルでもなかったし・・・つまんない出目だったな  シャル: ファンブル期待とは流石かわうそう  透子: 偽「SWでならしっておるぞ」  GM: 「古代ギリシャ神話において、英雄カドモスがテバイの泉に棲むドラゴンを退治した。その際彼は有能な部下を全て失ってしまったが、倒したドラゴンの牙を地面に巻くとまるで植物のように数多くの完全武装の兵士─スパルトイが生まれてきたという」  GM: 手打ち疲れます(ぇ  透子: w  灰藤: w  梨花: 偽「5000ガメルは高いあるよ」  シャル: シナリオ作成時に書き込んでおくとラクチンらしいよ  GM: つまり。竜の牙を巻くと、兵士が生えてくる。そんな神話です  環: 偽「うむ、ソーサラー5レベルも結構辛いしな」  灰藤: 「スパルトイを造るのが目的だった?」  GM: 伝承だと、全てのスパルトイは殺しあって残った5人のみが『等しく強い』ということになり。テバイの貴族の祖先になったそうですが…それと、この時余った竜の牙は巡りめぐってコルキスという国の王アイエステスの手に渡り、その地でやはりスパルトイとなり英雄イアソンと戦ったそうです  透子: 偽「そこまでキャンペーンってあんまりやらぬし」  梨花: 偽「ソーサラーてやったことないから、1回やってみたいあるね」  環: 「と、言うかドラゴンの牙なら何でもいいのか?生まれたてであっても」  シャル: 「まるでドラゴン達を家畜のように飼ってるみたいですね」  灰藤: 「いや、兵士が必要だった・・・かな?」  GM: 偽「実は俺の持ちキャラソーサラーなんだな。メイジスタッフで殴るのが一番強いけど」  灰藤: マッチョ?w  環: 「それとも、何かの妖具や妖術の触媒として必要なのか」  梨花: 「んー・・・」  透子: 「聖杯戦争だしな・・・手駒は多い方がよいのだろうよ(他人事)」  GM: マスター「そのあたりの話に詳しいのは…当の『あやかし横丁』の大幡様…古い本の付喪神の方ですかね。電話してみますか?」  環: 「頼む」  灰藤: 「それだけのために・・・許せないですね」ドラゴンの人見つつ  GM: マスターが電話して、何事か話した後受話器を差し出します。  灰藤: 「どう、でしたか?」  透子: そう、その熱さが灰藤さん  透子: (何)  シャル: あ。思考探知もしとけば良かったかもって今思った  GM: 直に聞いた方がいいでしょう、ということで。誰か受話器取れ(ぇ  環: 「聖杯争奪戦だからな、所詮喰うか喰われるかだ」  シャル: たまきんですな。こういう時は  灰藤: むぅ?善良なだけ、ともいいますが  梨花: 環さんよろしくーw  環: 出てみようか  透子: クククク  透子: よろしく、怠惰は出ないぞ  シャル: 何か瑠阿先生の悪巧みが見えております(ビクビク)  灰藤: よろしくお願いします  環: 「Benvenutiの黒須と言う者だ、さっそくだが少々たずねたい事がある」  GM: 大幡『はぁ。どうも、あやかし横丁ネットワークの大幡です…なんでしょう?』  環: 「かくかくしかじかで牙を全て抜かれた生まれたてと思われるドラゴンがうちに運ばれてきた」  灰藤: あ、襲われたけど全滅とかはしなかったんですね>「あやかし横丁」  GM: 大幡『…何と。生まれたてということは…もしやうちから奪われた卵ですか?』  環: 「おそらく」  GM: この大幡さんが、妖術一発くらってHP半減して転倒しただけです(何)>実質的な被害  灰藤: 一発で半減・・・  GM: 大幡『…ふむ。しかし、牙とは?』  環: 「そして、牙を抜かれた状態で殺されかけていたからな、牙のみが必要だったと推測される」  GM: 大幡『……』 ---0:35 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+3+3=9---  透子: そういえば密輸品・・・誰が何のためにしたものだ?  GM: 大幡『─スパルトイ、ですか?』  灰藤: 相手が強かったのか、大幡さんが弱いのか・・・  環: 「うちのネットワークとしての結論もそうなった」  GM: 不明>密輸  GM: 大幡『そうですか…しかし、盗まれた卵は全て多種多様、一口にドラゴンといっても様々な種族ですし…』  GM: しばらく考えるような間が会った後。  環: しばし待とう  灰藤: あ、そうか、紙の体に熱属性は強いんだ・・・  GM: 大幡『……聖杯戦争中、という。この土地が関係しているのかもしれませんね』  GM: 大幡『本来なら、「テバイの泉に棲むドラゴン」の牙によってのみ、想いの力を得ることができ、スパルトイとなるのでしょう』  環: 「だろうな、単純に手駒としてスパルトイを必要としていたのか」 ---0:37 透子弐号さんがやってきました---  シャル: おかえもー  灰藤: お帰りなさい  梨花: おかえりなさーい。  GM: 大幡『ですが、今この名古屋には想いの力…そして生命エネルギーが満ちている。どのドラゴンの牙でも、スパルトイを生み出せるのかもしれません』 ---0:37 透子さんが去りました---  環: 「なるほど、それはデバイの泉のドラゴンとしての能力なのか?」  GM: 大幡『恐らく』>手駒  環: 「それとも、単に触媒として必要なだけなのか」  環: あと、なにか聞いておく事募集  GM: 大幡『…はい。テバイの泉のドラゴンは、しもべとしてスパルトイを召喚していた、という記録があります』  GM: 大幡『今回のように、ただのドラゴンの牙では…本来は触媒にすらなりませんね。今は、どうかわかりませんが』  環: 「・・・・・・・・・なるほど」  灰藤: 彩子さんはつきましたか?、と>聞いておくこと ---0:39 透子さんがやってきました---  GM: 大幡『後…スパルトイですが。もしスパルトイが生まれていたら、首を狙ってください』 ---0:39 透子弐号さんが去りました---  シャル: おか  灰藤: お帰りなさい  透子: ぐー  環: 「デバイのドラゴンと、それ以外のドラゴンとを見分ける方法は?」  GM: 大幡『伝承では、スパルトイは首を跳ねられて絶命しております。恐らく、弱みになっているかと』  透子: っは・・・ニドランが抜けた歯を、上の歯が抜けたからと縁の下に放ると・・・(楽しい想像)  シャル: 部位狙いときたもんだ  環: 「助かる」  シャル: なんか、ほほえましいw>縁の下に放る  GM: 大幡『…テバイの泉のドラゴンは、今はイギリスの方にいるはずです。恐らく、こちらにはきていないでしょう』  灰藤: 部位・・・ピンポイントは無いぞー  環: 妖術使わなかったらそれなりに当たるかなぁ  梨花: 雑魚?は引き受けるあるよw  環: 「その一族から卵が盗まれたような情報は?」  灰藤: ああ、高敏捷力者万歳ー!w  GM: 大幡『ありません。むしろ、あのドラゴンは単体のみの存在のようです』  GM: >テバイの泉のドラゴン  環: 「なるほど」  環: 「いずれにせよ、普通のドラゴンの牙からスパルトイを作ろうと思ったらそれなりの手段が必要という事か」 ---0:43 透子さんが去りました--- ---0:43 透子さんがやってきました---  GM: 大幡『ええ。それこそ、強い思い…多数の人間が、この牙からスパルトイが生まれると強く信じるとか…そのくらいは必要でしょう』  環: 「それと、うちのネットワークからそちらに一人派遣されたと思うのだが、今電話に出ることはできるか?」  GM: 大幡『はい?』  GM: 大幡『Benvenutiから、ですか…?ああ、来るという連絡はありましたね。まだついていませんが』  環: 「水野彩子、という女性のはずだが」  GM: 大幡『いえ、まだいらしておりません』  環: 「・・・・・・・・・・そうか、到着したらこちらに連絡を寄越すように伝えてくれ」  環: 他に聞くことは〜?  灰藤: むぅ、一体どこへ・・・  透子: 捕らえられて・・・喰われそうだ  梨花: 留守電にメッセージいれたけど・・・まだ連絡ないですよねー・・・  GM: マスター「…ここからあやかし横丁までは、20分かかりません。彩子様がここを出たのは、一時間近く前…」  GM: 大幡『分かりました』  透子: 「・・・あの、絵の具」  透子: 「彩子殿のものではなかったようだよ」  環: PLが不幸なのでどうなっていても不思議じゃないですけど  GM: こーらw  梨花: w  透子: w  灰藤: w  シャル: ( ´_ゝ`)  梨花: ゴトーさんてすごいなぁw  シャル: 感心されてるしw  GM: 感心された、なんかすごい屈辱的な感心をっ!w  灰藤: 「まあ、そうでしょうね・・・彩子さんがあんなことするはずが無いですしね」  シャル: 何かせにあさん、最近ヨゴレの洗脳が行き届いてきた気がするw  環: もう聞くことが無いなら電話を切っちゃうぞ〜  梨花: それはちょっとーw  シャル: イヤなのか奥さんw  灰藤: 絵の具を使う妖怪  GM: 大幡『あ、そうそう』  梨花: 「というか、誰がスパルトイを使おうとしてるあるかー・・・」  透子: 『オリジナル』の話は聞いているのかな・・・  GM: 大幡『ドラゴンの卵が、こちらにまだ2,3個残っております』  灰藤: に心当たりは?と・・・  GM: 大幡『どのような卵か知りたければ、写真等は送りますので』  環: 「そうか、頼む」  環: 「こちらでも卵の行方を追ってみるが何か状況に変化があったら連絡が欲しい、携帯の番号を教えておく」  GM: じゃあ、ファックスとかでがががががが  灰藤: まだ、孵化していない卵があるのか・・・  シャル: そっちの方が怖いかも  GM: 大幡『分かりました』こっちも携帯を。  環: そっちの番号もメモリーに入れておこう  GM: えーと、ドッジボール大の卵の写真が送られてきます  GM: 形的にはニワトリの卵でっかくした感じ  シャル: でけー  環: 「・・・・・・・・・・ダチョウの卵みたいだな」  灰藤: 「なるほどなるほど、これがドラゴンの卵ですか・・・」  GM: ダチョウのがただしいなw ---0:49 透子弐号さんがやってきました---  梨花: 「食いでがありそうあるよ」  環: おかおかおかおか  灰藤: 「卵焼きにしたら何人前でしょうか・・・」 ---0:49 透子さんが去りました---  梨花: おかえりなさーい。  シャル: 食うコトばっか言う人達が  灰藤: お帰りなさい  シャル: おかか  GM: 大幡『12人前だそうです』>卵焼き  GM: (ぇぇ  白葉(見学): そろそろ寝るだー  灰藤: おを!?w  GM: おやすみなさいー  環: おやすめ〜  灰藤: お休みなさい  梨花: おやすみなさーい。  透子: 「・・・孵化するところを見てみたいな」  白葉(見学): おにゃすみノシ  透子: おやすみなさいw  シャル: おやすみそー  環: 「・・・・・・・・・喰うなよ」 ---0:50 【白葉(見学)】から【白葉(睡眠)】になりました---  GM: ちなみに妖怪ですから孵化すると中に入ってたとは思えない大きさのがでてきます  環: それでは電話を切ろう、まだドラゴンの人は起きてこないかな  灰藤: 「あ、あはは、食べませんよー」  GM: ふむ、あー  透子: 「ドラゴンの子供・・(ほわん)アレはどうも可愛くないが>ドラゴンの人」  GM: 電話を切る直前  GM: 電話の向こうで、何かがしゃーんとかいう音が響きましたまる  シャル: 「透子さん何かそれって差別っぽいですわ」  シャル: あいやー  透子: ・・・  透子: 切るなーーー  灰藤: 「ドラゴンは格好良さが重視されると思います」  梨花: あいやー・・・  GM: ドラゴンはまだ寝てます  透子: 往くぞ、諸君!  GM: さーて、っと  灰藤: あいやー?  透子: (代行風)  GM: 環さんが電話を切った瞬間  梨花: 「この人そんなに格好よくないあるよ」(ぁ  シャル: ハマー乗るですかね(ビクビク)  GM: Benvenutiの床から、鎧を身に着けた兵士が『生えて』きます。  灰藤: 「何か、あったんですか!?」>電話  GM: にゅるん  梨花: 「あいやー」  シャル: あわわ  透子: お、おのれ絵の具っ  灰藤: 「うわ!?・・・気持ち悪!なんだこれ!?」  シャル: 「な!」  灰藤: スパルトイ・・・かなぁ  透子: 「っ」  GM: 片手剣とバックラーを身につけ、ヘルメットの中の頭部は闇の固まりのよう。その中に、光る大きな二つの目。  梨花: 「急急如律令っ!」  GM: それが二体。ドラゴンを挟むようにして出現します。  GM: 透子さんは、分かるかな。  透子: スパルトイ量産用の偽物ではないかとか類推っ  GM: スパルトイです  環: 「殺るか・・・・・・・・」鎌を召還  梨花: 変身解除ー  GM: スパルトイ『───!』  灰藤: 「くそっ、やらせませんよ!」ドラゴンを守ります!  透子: 「・・・スパルトイっ!?」  シャル: 歯を生やしてどんどんスパルトイ作ろうってか  GM: 戦闘開始ー。代表者1Dで  シャル: 「ちょっとカンジ悪いですわね」くまちゃきーん  シャル: 今日はたまきんだろー  灰藤: 受動防御は何点かなぁ・・・>ばっくらー  梨花: バックラーなら1点だっけ。  環: 助けてイアソン船長 ---0:54 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 1---  GM: こっちは2.低っ  梨花: あ、勝ちましたねw  シャル: ごってぃ・・・w  灰藤: おお、勝てるかもw  GM: _| ̄|○  GM: おのれ超反射。 ---0:55 環 が1D6を振りました 3---  透子: むしろ聖杯戦争ですから、助けてキャスター  凍矢(見学)(寝ました): カルドセプトでは結構強いかもしれないスパルトイ(w  シャル: 何か今日もダメダイスの悪寒w  GM: 負けたー  環: 一応振ってみました  GM: 窓順でどうぞ  シャル: おりょ。シャルからかいな  灰藤: リシャールさんの次、と  GM: スパルトイはAB二体。  シャル: 2体か  梨花: 1番最後だ。終わってそうw  環: ちなみに、首狙いのペナはなんぼでしたっけ  灰藤: 店の中で暴れてもいいのかしら・・・  GM: −5ですがー、スパルトイの場合−4とします  GM: 首の部分が曖昧なので  シャル: 全力1回攻撃で補正無しか  灰藤: それでも、ピンポイントがないと−8かぁ・・・  シャル: とりあえず2発当たれば御の字ってコトでいつも通りで行きます  GM: かまん ---0:57 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+3+4=9--- ---0:57 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+2+3=11---  シャル: あたったー  GM: じゃあ、Aってことで。  シャル: あいさ  GM: 片手剣で受けて、盾で止めます  灰藤: いつもながら調子がいいですねぇ ---0:57 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+4=12--- ---0:57 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+6+3=15---  GM: アァン  GM: 駄目駄目だー!  灰藤: w  GM: 両方どうぞ  透子: w  シャル: G・・・・(哀れみの目)  梨花: GMは・・・いつもどおり?w  GM: くそう、せっかくの受動が ---0:57 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 6+5+2+2+4+2=21--- ---0:57 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 1+1+1+5+2+4=14---  環: とりあえず鎧とかなんか投げ込んで同士討ちを狙ってみるとか  シャル: 何か温情ダメージだw  シャル: 刺し刺し  GM: 鎧がこーだから  シャル: 防護点高いかな(2発目見つつ)  GM: きゃー、あっさり半分きった  シャル: うそーん  シャル: ダメじゃんGダイスー  灰藤: 転倒判定だーw  環: ころんじゃう?  GM: いや、二発で半分  GM: 切った  GM: 次、灰藤さんどぞー  環: 首のみ防護点が無いのかな  透子: 偽透子「蛇、水撃ゴー(爽)」と言ってみたいところだなぁこのスパルトイ  シャル: かもね  灰藤: では、Aに「炎の記憶」・・・外したら店の中燃やしちゃうかも  GM: どぞ  透子: いや、灰藤殿のほうがいいか ---0:59 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 2+3+6=11---  灰藤: あたりかけ  GM: よけ ---1:00 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+3+5=9---  シャル: 燃やしたらあずあずから一生奴隷ですね  灰藤: あたってー!>奴隷  GM: くそう、1足りない。せっかくの受動がー  透子: 借り:梓さん-20  GM: だめーじどぞ  灰藤: よおおおし!  環: 私の妖術は者が壊れないですよ♪  透子: とかきそうw  環: 物 ---1:00 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 5+6+5+6+1+3+3=29---  GM: ぎゃー  灰藤: 高めー  GM: ぼん!  灰藤: 29熱精神叩き  梨花: スパルトイって話せると思います?  シャル: グッバイ1体目  GM: 燃え上がって、溶ける様に消えていきました  GM: 伝承のスパルトイは、知性がありました。  透子: やはりか・・・っ  GM: というか、国を作ったらしいし  透子: 結婚可能もあるっぽw  GM: うむw  環: でも、生まれたての奴は闘争本能だけじゃなかったっけ  灰藤: 「スパルトイなら・・・遠慮は要りませんよね?」  GM: こいつらがどうかはしりません、というか所詮足りない力を聖杯の余波で補ったバッタモンですしー  シャル: 「警察なのに殺しちゃったー」ぷすっ  GM: 次、環ぃ  環: 同士討ちを始めるような輩だったと思うけど  梨花: バッタモンて言われちゃったw  環: んじゃ、元気な奴に、妖術+攻撃  灰藤: モン○レの竜牙兵は戦闘終了で破棄だったなぁ(何)  GM: 同士討ちをやると、残ったやつが強くなります(笑  環: まず妖術6D  GM: かまん ---1:02 環 が3D6を振りました 4+1+3=8---  環: 成功  シャル: 出目いいなあたまきん  GM: 打撃のみだっけ  環: 続いて特に部位を狙わず攻撃  環: あい ---1:02 環 が3D6を振りました 6+5+3=14---  GM: 受けー  環: 辛うじて成功 ---1:02 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+4+1=9---  GM: がきぃん。受けました  環: 受けられたかかな  GM: というか、受動で弾いた。 ---1:03 透子さんがやってきました---  環: そういえば盾ももってるんだな、止められた?  透子: ええい  灰藤: お帰りなさい  GM: いや、剣で受けました  環: メッチャおか  シャル: どうどう。おかえり  梨花: おかえりなさーい。  GM: 次、梨花さーん  GM: 頑張れ透子さん ---1:03 透子弐号さんが去りました---  梨花: んーと、首狙った人ってまだいませんよね?  GM: いませんね  GM: スパルトイB「───!」構え  シャル: それまだ新品(2体目)  梨花: じゃあ、ためしに首に手刀を。  GM: 首はこいつに限り−4です、防護点の限定のせいだが ---1:04 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+6+1=12---  GM: 受け…は、使ったか。よけ ---1:04 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+4=8---  環: ま、環的には一匹死んでるのでこれ以上殺さなくてもOK  GM: あ、ギリギリよけた。盾と鎧の受動防御でしのぎました ---1:04 透子弐号さんがやってきました---  GM: って、アァン  環: 激おか  GM: 首狙いだと鎧の受動ないじゃーん  シャル: 凄おか  灰藤: お帰りなさい  梨花: んー、残念。でも防護点って言われちゃったからいいやw  GM: ダメージどうぞ  環: おにょ、盾は単なる飾りかな  灰藤: 止めはないのかな? ---1:05 透子さんが去りました---  GM: いや、実は防護点の限定は単なるイメージで、弱みでちゃんと取って有ります>首  GM: あ、止め忘れてた(笑 まーいいや。梨花さんダメージどぞ  梨花: じゃ、ダメージ。どれくらいなのかな ---1:06 梨花 が「あいやー」とか言いながら6D6+2(拳打)を振りました 3+4+5+1+5+2=20(22)--- ---1:06 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら4D6を振りました 3+2+2+6=13---  梨花: 22点で叩きです。  GM: 35点ばかし素通し  GM: げふっ、転倒判定  環: 凄いダメージだ ---1:06 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+2+5=13---  GM: すってーん  灰藤: なるほど、弱み4レベルですか  梨花: いざとなったら首狙いかなー  GM: コケたー、何かもう命運尽きた  GM: 透子さんどうぞー  灰藤: w  透子: 透子: GMぅ  透子: なんか今類推してるんだけどぅ  透子: 嗅覚判定とか・・・w  透子: ない?w  シャル: 何かいつものコトだけどGが可哀想な気がw  GM: ふ。ありませんが何か>嗅覚  透子: まぁいいや、じゃぁ毒気でも ---1:07 透子 が3D6を振りました 3+6+1=10---  GM: 受動受動  透子: ふつうに ---1:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+3=11---  GM: 無理っ ---1:08 透子 が4D6を振りました 3+3+6+5=17---  GM: ぎゃー  GM: なんじゃそりゃ  透子: 刺し  GM: はぁぁ、ギリ生きてる  GM: じゃ、こちらのターン…って、コケ…  GM: …  シャル: ・・・・・・  梨花: w  環: 自由行動で降伏勧告希望  GM: 逃げます(爽  シャル: 気まずい空気がw  灰藤: リシャールさんに撃墜マークかな?これは・・・  GM: 床に染み込んで逃走を図ります  環: と、透子のターンは終わってしまったか  シャル: 逃がしてくれる相手ならいいねー(爽)  GM: 追い討ち、誰か一発だけどうぞ  灰藤: 門?  梨花: 捕まえます?  GM: 物質投下と先回りを両方つかっているだけ  シャル: シャルが刺すと死ぬよ(爽) ---1:09 透子弐号さんが去りました---  環: 無駄にPCが高そうですねスパルトイ ---1:10 透子さんがやってきました---  シャル: おか  透子: だうー  GM: ええ、無駄に高いです  灰藤: 組み付きはどうでしょうか?先回りだと逃げられちゃったっけ?  GM: ふぁいとだー  梨花: おかえりなさーい。  灰藤: お帰りなさい  環: すさまじくおか  GM: 増強してなければ逃げられない。  環: 先回りは組み付かれると動けないはず  シャル: 組み付いて話聞き出しますかね  GM: えーと  梨花: じゃあ、組み付きます  GM: とりあえず組み付きドゾ  GM: かまん ---1:10 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+6+4=11--- ---1:10 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+6=10---  環: ただ、押さえ込みまで持っていかないとプチ危険ですけど  灰藤: 梨花さんが一番敏捷が高いですね・・・  梨花: 12成功?  GM: 4成功、って、無理っ  透子: すげえ  GM: STは21です、逃げられんー  灰藤: はやいw  環: どんな敏捷力ですか〜  GM: スパルトイ「──」  GM: えーと。捕獲。  梨花: じゃない、13成功です。柔道が21になりましたから  GM: 完全捕獲です  透子: 黄金の羊の皮で懐柔(無理)  GM: 似るなり焼くなり好きにしろ!(ぇ  灰藤: 「さてと、こっちの言葉わかりますか?」>スパルトイB  梨花: 「捕まえたあるよ」  GM: スパルトイ「──」  環: 「どうでもいいがこいつ何語喋るんだ?ギリシャ語とかならまるで喋れないぞ」  GM: スパルトイは、ただその光る目をドラゴンに向けるだけです  シャル: 「思考探知で探ってみましょうか?」  GM: 思考探知も言葉違うときついです  シャル: 「・・・・考えてなさそうだから来歴の方がいいかも」  透子: いつかきつかったねw  シャル: フレンチは無理だねw  灰藤: w  梨花: 中国語と英語と日本語とイタリア語とフランス語とスペイン語とインド語・・・だっけ。無理だーw  GM: ぷるるるるる。ぷるるるるる。  シャル: あれれ  GM: 環さんの携帯が、突然なり始めます  GM: 相手は、さっき聞いたばかりの大幡さん  灰藤: 「おっと、ドラゴンさんはもう狙っちゃ駄目ですよ」庇う位置へ移動します  環: じゃあ出よう  環: 「黒須だ」  GM: 大幡『黒須さんですか?参りました、やられましたよ』  シャル: あちゃー  環: 「そちらにも現れたか」  梨花: あいやー  シャル: あいやー  灰藤: 又盗られた?  GM: 大幡『ああ、電話が壊されてしまったので、携帯から失礼します』  灰藤: あいやー  環: 「こちらは2匹、一匹は始末して一匹は捕獲した、ドラゴンは無事だ」  環: とりあえず、物質透過持ちなので縛る事もできんな(笑)  環: だれか高レベルのからみつきを〜  梨花: ずっと捕まえてるのはちょっと疲れそうな・・・w  GM: 大幡『スパルトイが五体程。瀬戸大将の東堂さんや日本刀の牧さんが3体始末して、二体には逃げられました…それと、残っていた卵も取られてしまいました。面目ない』  灰藤: ずっと抱きつき状態・・・w  シャル: ちょっと羨ましい(ぇぇぇ)  環: 「一匹は捕獲したが・・・・・どうする?」  GM: 大幡『捕獲しましたか…交渉はできそうですか?知性は?』  環: 「わからん、言語が通じん」  GM: 大幡『─電話をスパルトイに近づけてください』  灰藤: 「なにか、あっちのネットも大変そうですね」  環: じゃあ近づけよう  GM: 大幡さんが、電話越しに色んな言語で話し掛けますが  GM: スパルトイに反応は見られません  環: 「ほら、お前に電話だ」>スパルトイ  GM: スパルトイ「──」  梨花: 後から首根っこ掴んでみよう(何  シャル: 死ぐw  GM: 抵抗するそぶりは見せますが  灰藤: むぅ、吊り下げられたスパルトイ・・・素敵かも(ほわん)  環: 「やはり大量生産の劣化コピーか」  GM: 大幡『…そのようですね。自由意志すらないようです』  シャル: せにあさん、八卦さんが縛られたいと申しておられますよ ---1:17 透子弐号さんがやってきました---  シャル: 爆おか  梨花: それはちょっと・・・(すすす  環: 「では野放しにするのも危険なのでこちらで始末する」  シャル: いやがられたw  GM: 大幡『頼みます』 ---1:18 透子さんが去りました---  環: 烈おか  梨花: おかえりなさーい。  灰藤: 「意思がない・・・か、造られて手駒にされても何も感じない・・・」  環: では出しっぱなしの鎌で  シャル: 首を刺しちゃえ  GM: じゃあ、すぱーんとはねられて死亡  灰藤: ええい!わたしだってそんな趣味はありませんよ!>縛られ  シャル: Mの癖に  環: 「貴様に怨みがあるわけではないが・・・・・・次はもう少しマシな生まれ方をするんだな」  GM: 大幡『…それと…水野さんでしたっけ。まだ到着していませんが…』  環: 天を仰いで  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・そうか」  灰藤: 「せめて、次に生まれたときは自由に・・・」なむなむ、手を合わせておきましょう  環: 「卵の足取りは掴めそうか?」  透子: 「イヤな感じだ・・・」  梨花: 「んー、困ったあるね」  GM: 大幡『…地面に消えられてしまったので、何とも。あの時の灰の妖怪もそうでしたが…瞬間移動の能力を持っているものばかりが送られてきます。手が出せませんよ』溜息  透子: 何時間ぐらいたってるのかなぁもう  GM: 彩子が出てからは、一時間半くらいかな。  灰藤: 「彩子さん・・・どこに行っちゃったんでしょう、本当に・・・」  環: 卵にも影響するような透過かぁ、やっぱり無駄に高そうだ(笑)  梨花: 「手がかりがあんまりないあるねー・・・だいたいの場所くらいかな」  透子: マスターに彩子さん縁のものがないか聞いてみようかな・・・なんかイヤな感じだよ、まことにとかいいつ  シャル: 「・・・・・・・・」  GM: マスター「置いていった、水筒なら」  GM: マスター「…墨汁入りの」  環: 「分かった、こちらでも出来るだけ追ってみる」  GM: 大幡『お願いします』  環: と、一旦切るか  灰藤: 「それって・・・いつも持ち歩いてるものですよね?何でここに?」>水筒  透子: 「あぁ、彩子殿飲料・・・貸していただきたい」  シャル: 「  シャル: 「確かそれがないと彩子さんダメだった気がするんですが・・・」  GM: マスター「彩子様は、常に二個持ち歩いているのです。その内の片方を、補給しておいてくれと言われました」  シャル: ホッ  GM: マスター「どうぞ」  梨花: 「そういえば、墨汁まずかったあるね」なんか飲んだ記憶がー  GM: 飲みましたねw  シャル: マスターが入れると墨汁も美味しいのかなあw  灰藤: 「ふぅん、なるほど、もう一つは持って歩いてるんですか・・・」  環: 「・・・・・・・ここのバーは墨汁まで扱ってるのか」やや呆れ  透子: 「・・・此処は墨汁もおいているのか・・・イヤ、今はそれどころではないな、後で追求するとしよう」  GM: マスター「メンバーの方が必要なものは、全て取り揃えております」  透子: で、今度はそれに  灰藤: 「イカ墨なら・・・飲めないことも無いと思いますけど・・・墨汁は・・・」>梨花さん  透子: 状態感知  GM: 了解。判定どぞ  梨花: あ  透子: 「降り来るや降り来るやー(ぼそぼそ)」 ---1:25 透子 が3D6を振りました 2+5+2=9---  梨花: ・・・いや、いいのかな、うん  GM: 威力はいかほど  透子: 成功。威力は13  GM: 直径800mか  透子: ここから20分の中にいるなら流石に解るはず  GM: いませんね。  灰藤: なんと  GM: その範囲内に、水野彩子は存在しません  環: 全世界探してももう存在しなかったりして・・・・  GM: 環ぃ不吉ですw  梨花: もし彩子さんがいなくなったのと、卵が関係してるなら  灰藤: それは、いやすぎです  透子: 「・・・居ない」  シャル: まあ、PLがGだし  環: 立て続けにゴトーキャラの葬儀ですね  GM: まてやw  シャル: 昨日は白アフロ  シャル: や、白パンチでしたね  梨花: ドラゴンの人襲われてた場所でやった方が近いかも  GM: そろそろかな。千鶴さんがびっこひいてやってきますよ  透子: ああーーーーーーーー  シャル: あらら  梨花: あいやー  灰藤: 「千鶴さん!?どうしたんですか!?」  シャル: あいやー  GM: 千鶴「お、遅れました…っ」右足を引きずり。  梨花: 「あいやー、どうしたね?」  灰藤: 駆け寄って支えます  シャル: 「うわ・・・・」  環: 「怪我でもしたか、見せてみろ」  透子: 「む、どうしたのだ?」  GM: 太ももの辺りを、剣のようなものでばっさり切られています  灰藤: 「一体何があったんですか・・・さ、つかまってください」  GM: 千鶴「…い、いきなり足元から剣が生えてきて…」顔を歪め  環: 集合体なのにぶったぎれるとは  GM: 不意打ちですしー  環: 不意打ちか  灰藤: 奇襲?  環: しかもこの人、自然回復しないのねい  GM: きりつけた後、剣はまた地面に潜ったそうです  灰藤: 「足元から・・・スパルトイでしょうか?」とりあえず、近くの椅子まで  シャル: たまきん回復だー  GM: ふっふっふ、千鶴さんがダメージ受けたの初かも  透子: 「どこでやられたのだ?」  環: 折り鶴折って足せば回復しますよ(笑)  シャル: 初ですね。GMがGだから仕方ないか  GM: 地道なw  灰藤: 初体験の相手はゴトーさん、と  シャル: みんなで地味〜に折るのかw  GM: 出向先のネットワークからの帰りだそうです。距離的には徒歩で10分くらい  GM: >襲われた場所  透子: 偽「・・・百円ショップで千羽鶴用の折り紙を買ってこようか」  環: もしくは手っ取り早く妖術で癒してもいいと思うけど(笑)  灰藤: 折々おりおりおりおりおりおり・・・・以下エンドレス?>鶴折り  シャル: せめてもうちょい高価な紙でw  透子: あのちっこいのが1000枚入ってるのでw  GM: w  梨花: w  環: 裏設定ですけど、千鶴さんの中身の鶴はあんまりいい紙で折られてないですよ  シャル: 安紙かよっ  GM: っぽいですなぁ。設定的に  環: 安い紙  環: てか、適当な紙  透子: 薬包む奴とか  透子: 混ざってそう  灰藤: 「その距離で・・・マークされてるみたいですね、たぶんこのドラゴンの人の所為でしょうか?」  GM: ─一斉に。  GM: Benvenutiに備え付けられた複数の電話が、鳴ります。  灰藤: チラシをちぎって折った紙とかもありそうですw  シャル: あわわ  透子: うあ  GM: マスター「はい、こちらネットワークBenvenuti─」  梨花: マスター忙しそうなw  灰藤: 「な、なに!?」  GM: マスターが次々に対処していきますが、電話は増えるばかり。  シャル: 大人達出るんだー  環: こちらでも適当に対応しとうか  環: しようか  GM: 内容は、こうです。  透子: す、スパルトイ一斉蜂起!?  梨花: 「手伝うあるよー」  灰藤: 出ましょう、電話対応を  GM: 名古屋全域のネットワークよりの、全ネットワークへの連絡。  シャル: 「(子供声は出ない方がよさそうね)」  透子: 「はい、こちらネットワークBenvenuti─」  環: 偽「はい餃子3人前とラーメンね」  GM: ─地面からの攻撃を行う妖怪。  シャル: 受けてんじゃねええええ>偽  GM: ─武装は剣や斧、槍、弓。地面を投下する能力。  梨花: 偽「来々軒は別のお店あるよ」  灰藤: 「あ、俺も手伝います・・・はい、Benvenutiネットワークです」  GM: ─ターゲットは妖怪。外を出歩いている妖怪なら、無差別。  GM: ─同時に、広範囲で多発。犯人の数は、最低でも数十体。  透子: スパルトイか・・・  GM: こんな報告が、次々と飛び込んできます  梨花: んー  灰藤: 偽「ええ!?茜ちゃんがまた!?・・・で、なるほど、100万ですか・・・あ、はい、はい・・・ええ・・」  梨花: まさか・・・違うよね・・・(何  GM: Benvenutiでも、他の事件を担当していた小畑や波原さん辺りが襲撃を受けた模様。  環: 「無差別なのか?それとも襲われたネットに共通点でも?」  シャル: オレオレ詐欺に暢気に引っかかってる人が居ますが放置で  透子: 外に・・・逆に行かずばなるまいな  GM: 他ネットのメンバー『…共通点があるとすれば、だ』  灰藤: 空を飛べれば安心、かな?>地面から  GM: メンバー『─この戦争に関わっている妖怪全てだ』  環: 「なるほど、分かりやすい解説痛み入るよ」  灰藤: 「なるほど、これも戦争がらみなんですね・・・・」  GM: メンバー『気をつけろよ─』がちゃり。  灰藤: 「やっぱり、スパルトイは戦力として造られてるみたいですね・・・くそ、一体誰が」  透子: 「とりあえず・・・そこの若造を起こして早急に話を」  GM: しばらくすると、嵐のような電話は鳴り止みます。全ネットに警報や情報交換が行き渡り、各個での行動に移ったのでしょう。  GM: 千鶴さんが治癒中です  シャル: 「大丈夫かなぁ・・・」  透子: あー、個人的には彩子心配、彩子・・・  灰藤: 「どう、ですか、千鶴さん・・・助かりますか?」  環: 「さて、我々はどうしたものかね」  GM: 千鶴「…何とか」  環: 「止血は完璧だ、ほっといてもそのうち動けるようにはなるだろ」  灰藤: 「よかった」  GM: では…治療が終わるまで待ちますか? ---1:39 透子さんがやってきました---  環: 動きたい所ではあるけど、こちらもあまり手薄にもできないしなぁ ---1:39 透子弐号さんが去りました---  環: 爆裂おかー  梨花: おかえりなさーい。  GM: しばらくして、マスターが沈痛な表情で  GM: 一本の電話を受け取ります  灰藤: ドラゴンが目覚めるまで待ってみる・・かな  梨花: 襲われた場所に行きたいけど・・・どうしよう  灰藤: 彩子さんはいまだ場所がわかりませんし・・・  GM: 「─名古屋の各地に、人払いが展開されました」  透子: この手の話として・・・作り手を倒せば牙に戻る。とかってあっただろかな?  GM: 「─人間は、まともな生活が送れないでしょうね」  灰藤: 「それって・・・・大規模な戦闘が始まるってことですか!?」  環: 「不味いな、後手後手に回っている」  透子: 情報が足りない・・・  GM: マスター「相手は、神出鬼没な上複数です…人払いを展開し、戦力を配置し、待ち受けるしかない」  透子: ええい。  GM: マスター「─足元に、人食い鮫がいるようなものです」  透子: 「なぁ、思うに・・・腕の主と」  灰藤: 「元を・・・元を断たなきゃ駄目ってことですね・・・」  透子: 「彩子殿の失踪は関係がありそうであるよな」  GM: マスター「…腕の主、ですか」  シャル: 「奪われた2個の卵も気になりますね」  透子: 「で、腕の主とドラゴンも関係がありそうだ」  灰藤: 「同じ絵の具の妖術・・・うーん」  梨花: 「たぶん、一緒あるよ全部」  透子: いもづるしきっ  シャル: ずりずりー  透子: 最終手段としてシュリファ先生を呼ぶことももう考えておこう  GM: 千鶴「…治療は終わりました。しばらくすれば目を覚ますはずです」  灰藤: 「彩子さん以外に絵の具の妖術を使える妖怪に、心当たりってあります?」  GM: マスター「…いえ。ダニエル様くらいですが…あの方は少し違う系統ですし…」  透子: カウンターで聞いた話が一体何処までオフィシャルなのか・・・w  GM: 〜♪  灰藤: 「あ、ありがとうございました、ご苦労様です、千鶴さん」  梨花: 「シャルちゃんが見た来歴、そんなに前のことじゃないある。もし彩子さんが捕まってるとかなら、卵と一緒に近くにいる気がするね。あのドラゴンの人が襲われた場所の近くに」  シャル: GM次第w>オフィシャル領域  灰藤: 一応、カウンター席だけの対面でしたが・・・>彩子さん  GM: えーと  環: 「筆の付喪神や画霊の類なら絵の具を触媒触媒としていてもなんの不思議も無いからな」  GM: 彩子と面識ある人。知力でどうぞ ---1:44 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+4+1=10--- ---1:44 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+5+3=9---  シャル: 6成功  梨花: 4成功かな。  灰藤: 振っていいですか?GM  GM: いいです。 ---1:45 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 1+4+4+6+6+2+5=28---  環: 私も一回いっしょにセッションでたし ---1:45 環 が3D6を振りました 3+1+1=5--- ---1:45 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 3+4+3=10---  GM: うお ---1:45 透子弐号さんがやってきました---  環: くりてかるです  梨花: あw  灰藤: 2成功  シャル: ぶw  灰藤: おーw  梨花: おかえりなさーい。 ---1:45 透子さんが去りました---  シャル: たまきんのクリで全部済みそうなw  シャル: おかか  灰藤: お帰りなさい  GM: 環さん。彩子が、わざわざ毒無効をオフにして酒を飲んでいたときのことを思い出します  透子: ただ  環: 爆裂おかー  環: ぽわわーんと思いだし中  GM: 彩子『─あたしの、オリジナル。筆の付喪神のはずなんだけどさ、何でか名前が…≪イーゼル≫っていうのよ』  灰藤: 回想シーン  シャル: ぱんつの色とか?  灰藤: 絵を立てかける奴でしたっけ?>イーゼル  環: 「そういえばあいつ、オリジナルが居るとか言っていたな、筆のくせに何故かイーゼルなんていう名前なんではっきり覚えている」  GM: あ、知ってましたか>イーゼル  GM: 和訳すれば画架。  シャル: 絵描きですから(違)  透子: がか  GM: マスター「…イーゼル?」  灰藤: 「へぇ・・・何か、怪しいですねその、『イーゼル』って人・・・」  環: 「さあな、今の段階では何とも言えんよ」  シャル: 「イーゼル知らないの?家政夫。私持ってるじゃん」  GM: マスター「…少々御待ちください」  環: お待ち中  GM: マスターは、またどこかに電話をかけます。  シャル: わう(お座りで待つ)  灰藤: お預け中  GM: マスター「…名古屋空港のネットワークから、確証がとれました」  GM: マスター「イーゼル。そういう名前の客が、一週間程前に来ております」  GM: 日本に、ね  シャル: ありゃま  灰藤: 「ますます、怪しい?だんだん繋がってきているような気がするんですけど・・・」  環: 名古屋空港のネットワーク、もうすぐ寂しくなるんだろうなぁ・・・・  GM: マスター「…あやかし横丁に押収された妖具のほとんどは、一週間程前に運ばれたものです」  環: 「偽名も使わず堂々と乗り込んでくるとは、よほどの自信家だな」  灰藤: 飛行機の九十九神とかいたりするんでしょうかw>空港のネットワーク  GM: でかっ!w  梨花: 「それはー・・・やっぱり関係ありそうね」  透子: 「これでなければ・・・まぁ、この業界、何故か無いことがないからナ」  灰藤: 「追ってきた?」>同じ一週間前  シャル: 「彩子さん・・・・・大丈夫でしょうか・・・・」  GM: 皆さんはまた思い出します。彩子が、わざわざ酔うたびに口にしていた言葉。  灰藤: 「環さん、まだ電話来ませんか?」>彩子さんのこと  環: 名古屋空港には航空博物館所蔵のマジゼロ戦とかあるらしいですからねい  GM: 『あいつ、完璧主義だから。失敗作のあたしなんか、存在そのものが許せないんじゃない?』  環: 「・・・・・・・来ないな」  シャル: あにゃー  灰藤: 消しに来た?  シャル: 「・・・・・・まさか・・・」  シャル: PLがGなばかりに不幸な彩子・・・うっ(涙)  梨花: 「・・・困ったあるね。本当に、困ったあるよ」  灰藤: 「・・・・いやいや、悪く考えすぎです・・・・」頭を振って嫌な考えを振り払う  GM: ドラゴンの兄さんは、もうすぐ目を覚ましそうです。  透子: 「・・・たたき起こすか」  梨花: 梨花の携帯にもないですよねー・・・  GM: 唸ってます、唸ってます  GM: 携帯って?  シャル: ウ〜ン・ウ〜ン・ンンンンン〜♪<うなり  灰藤: 「起しますか・・・もう、大丈夫らしいですから」>ドラゴン  梨花: いえ、留守電にいれたので。  GM: ああ  GM: ありませんね。  灰藤: 「もしもし、起きてもらえますか?」ゆっさゆっさ  GM: 『…ゥゥ…』  GM: とりあえず、英語で。  シャル: 偽灰籐「・・・・好みの美青年(じゅる)」  GM: 『…ココは?』身を起こし。  灰藤: 「もしもーし」ゆっさゆっさ、がっくがっく  シャル: 英語判るヒトドゾー  環: 『日本のネットワークだ』英語英語  GM: 『や、やめろ、起きてる起きてる』  灰藤: 「お、気がついたみたいです・・・いや、よかったよかった、あはは」ごまかし  GM: 『日本…ネットワーク…?』生まれたてでも日本は知っている。けどネットワークは知らない気がする昨今(ぇ  シャル: 「・・・・家政夫、またヘマしたのね」横目に  環: 『お前はドラゴンだな、聞きたい事がいろいろある』  GM: 『確かに俺はドラゴンだ。…何だ』  GM: 皆さんを警戒するように見渡しながら  灰藤: 「・・・何もしてませんようー、見間違い?」>リシャールさん  環: さて、まず何を聞こう  環: 『そう警戒するな、お前を手当したのは我々だ』  灰藤: 何故襲われていたか、が聞きたいです  GM: 『…そうか。それは助かった、ありがとう』  環: 『まず、何故お前達は狙われているか心当たりはあるか?そしてお前の兄弟達の居場所は?』  灰藤: 「話がわかりませんが・・・覚えてますか?俺が通りかからなかったら危なかったんですよー」>日本語で  GM: 日本語は分からんw  灰藤: えー  シャル: 「・・・・家政夫ホントにアホだなあ・・・」呆  環: 『と、こいつが通りかからなかったら危なかったそうだ』  GM: 『…牙』  GM: 『ああ、そうだったのか。有難う』>灰藤  環: 『やはりスパルトイか、スパルトイについては知っているな?』  梨花: じゃ、とりあえず環さんとドラゴンさんの話を通訳してますw  灰藤: 「えと・・・・どういたしまして、あ、千鶴さんにも御礼をしてくださいね?」>ドラゴン  シャル: んじゃアホ家政夫取り押さえときます  環: てんきう、とかぐらいいくら灰藤でもわかるっしょ(笑)  GM: 『…一番古い記憶は、卵から出た時だ。そうしたら、いきなり変な男がいて、鎖に縛り付けられた。そして…牙を取られた』  GM: 『…スパルトイ?』  灰藤: 「ああ、リシャールさん何するんですかー」  環: 『いや、知らないならいい、要するにお前達ドラゴンの牙を触媒として作り出される兵士の事だ』  シャル: 「家政夫が犯罪起こさないようにしてるの」にっこりと微笑んで水だばー  GM: 『………あいつは、そのために俺達をあんな目に?』  灰藤: 「うおおおおおおおおおおおおおおお」濡れ濡れ、固まり  環: 『おそらく、我々はそれに襲われた訳だ』  GM: 目が赤くなり、牙が伸び、口からは小さな炎が漏れ出します。  シャル: 乾くまでに戦闘なかったらいいね、家政夫(にっこり)  GM: 『…そうか』  環: 『別にお前達の境遇に同情する訳では無いが・・・・・・正直こちらとしても迷惑な話でね』  灰藤: 「(あ、ドラゴンが怒ってらっしゃる・・・でも、火はやめて欲しいなぁ・・・)」固まり中  GM: 『……』  環: 『出来ればお前の兄弟達を有るべき場所に戻したい、協力してくれるか?』  GM: 『…分かった』言うと同時に、翼が大きく広がります。  GM: 『あいつは、俺達の牙を取ると、筆を取り出した』  GM: 『その筆で、空中に牙を描き出した。すると、それが本物になるんだ』  GM: 『…牙から兵士が生まれるなら、不味いんじゃないのか』  GM: 生まれたてでもこんな会話ができるのは、ドラゴンという種族ならではと思え(ぇ  環: 『なるほど、似たような術なら見たことがある』<絵が本物に  梨花: 『・・・増やしたあるか。どーりで多いはずある』  灰藤: 会話に参加できない、英語駄目な子・・・  透子: おなじくw  環: 通訳するからさ(笑)  シャル: フレンチならわかるけどw  GM: 『ああ、それと─』  梨花: いちおー、通訳はしてますw  シャル: 梨花が通訳中だからw  GM: 『筆を使っているやつは、男だった』  灰藤: 同時通訳、ありがとうございますw  透子: 技能無し値で解るじゃんwフレンチ解るならw  GM: 『もう一人、灰の固まりみたいなやつがいた』  シャル: ('ロ';)エェッ!?  環: 『その男が何と呼ばれていたか覚えているか?』  灰藤: 「ええと、その人ってイーゼルさんとかいいませんか?」  GM: 『確か…』  シャル: 母国語デース>フレンチ  GM: 『そう、イーゼルだ。イーゼルと呼ばれていた』  灰藤: 「繋がった?」  透子: 「・・・若い女は?捕らわれてはおらなかったか?」  環: 『そうか・・・・・・お前の生まれた場所は分かるか?』  灰藤: 「・・・でも、灰  梨花: 『女の人はみなかったあるか?」  GM: 『…女?』  灰藤: 「でも、灰って・・・」  GM: もう、半ばまでドラゴンのものに戻った頭を上に向けて考えて  GM: 『…俺の鎖を切ったのは、女だった。逃げろと言われたから、逃げた』  透子: 「繋がったっ」  灰藤: 「ええと・・・・・こんな感じでしたか?」妖怪に戻ります  GM: 『!』  灰藤: もわわん  GM: えーと  GM: ドラゴンは完全に妖怪の姿になります  GM: めきめき  灰藤: うお!?  シャル: うわああああベンヴェがああああああ  透子: 「落ち着け落ち着け」  GM: 『…貴様っ!』口を開く。口の中には、真っ赤に燃え盛る火炎が。  灰藤: バーサークさせちゃった!?  透子: 「種類が一緒なだけだ」  GM: いや、怒っただけだw  シャル: か〜い〜ど〜お〜〜〜〜〜  灰藤: 「まったまったまったまった!!」  環: 『落ち着け、そいつは確かに怪しいが、敵ではない』  灰藤: 急いで戻ります  GM: 『………』とりあえず抑えられればとまる。『…別人か』  GM: よかったですねー、風属性のブレスとか持ってますよこの人w  環: 「灰藤の兄弟か?心当たりは?」>灰藤  シャル: 「家政夫のアホー!」くま包丁ちくちく  梨花: 『落ち着くあるよ。この人は別人ある。傍から見てれば・・・楽しい、かな?』(ぁ  GM: w  灰藤: 「そうそうそう、別人ですよー、じゃなかったら、ここにあなたは居ないじゃないですかー」>ドラゴン  GM: 『─それで、生まれた場所、か』  灰藤: 「兄弟・・・というか、俺が妖怪になったのは・・・「彼女」の所為です・・・・」  環: 『生まれた場所が記憶にあるなら手っ取り早い』  GM: 『必死で逃げたから、場所はよくわからない。逃げてきた道を逆にたどれば、分かるかもしれない』  環: 『そうか・・・・・動けるか?』  灰藤: 「もしかしたら、新しくアッシュを造ったのかも知れません・・・」  梨花: 『どうせあんまり離れてない・・・と思うあるよ』  GM: 『ああ』  灰藤: 「案内、してもらえますか?」  GM: ちなみに一応350で作って有ります>ドラゴン君  環: では、移動するとしようかのう  梨花: 偽『すぐ捕まったみたいだし』(ぇぁ  GM: では、移動?  GM: ─Benvenutiの入り口を、一歩出ると。  梨花: 移動でー。  灰藤: 「多分、そこに・・・彩子さんも居るはずですし・・・」  灰藤: ごー  GM: 町は─異様な静けさを見せていた。  シャル: びくびく  GM: 車も通らない。建物には、人はいない。  梨花: 「・・・」  透子: 全域人払いかっ  灰藤: 「人払い・・・かなり大規模みたいですね」  GM: 遠くの空には、見回りと想われる妖怪達。竜や鳥、天狗が舞っている  灰藤: 「急がないと、色々不味いかも」  透子: 「この、スパルトイだけでもはよう何とかせぬとな・・・」  GM: そして…ときたま轟く、爆音。閃光。  梨花: 「随分堂々としてるあるねー」見上げながら  透子: 聖杯戦争はどーにもならんが  GM: 聞こえるはずもないのに、悲鳴が聞こえた気がした。  GM: 人払いしてない範囲のほうが狭いです  GM: 避難場所になるような建物に、無理矢理人払いで押し込みました>一般人  シャル: 「・・・・・普通の生活に早く戻りたいですわね」  梨花: 「・・・人のことは、言えないあるね」そういえば妖怪のまま  GM: 大丈夫。  GM: 普段は通行人があふれるこの大通りも。  灰藤: 「・・・スパルトイ?・・・・・・造られて、殺されて・・・・許せない」>悲鳴  GM: まるで、廃墟の如く。  環: 「病院での人払いは勘弁してほしいな、後々の処置が面倒だ」  GM: 誰も、誰もとおりません。  GM: 病院のような場所は除外されています  GM: 『…俺が気絶した場所は何処だ?』  透子: 「まったくだ・・・戦争など迷惑な」  梨花: 『こっちあるよー』案内します  灰藤: 「こっちです、さあ」案内します  GM: 『あの腕は、見張り番らしい。逃げ出すときに、飾ってあった絵の中から抜け出して追ってきた』  灰藤: うあ、かぶった、負けた・・・orz  環: 二人の指す方向が違ったりとか  GM: そう言いながら、案内されるまま進みます  透子: w  シャル: トラップ張ってあったのか  灰藤: えー  GM: ぶっちゃけ  GM: あの腕、しもべです  梨花: 大丈夫です。灰藤さん英語喋れないからどうやっても梨花の勝ちですw  GM: w  灰藤: 弱すぎなしもべ・・・200CPだったのかな?  環: 強いのか弱いのかよく分からないしもべですね  灰藤: おのれぃw>英語しゃべれない  GM: 使ったら死ぬ限定ついた体当たり攻撃妖術です(ぇぁ  GM: >拳  シャル: 灰籐アホな子確定してますから無問題  透子: 「・・・そうだ」  透子: 出がけに  透子: マスターに2Lの水ペットボトルを  シャル: 「あ、そうそう家政夫。出掛ける前に体乾かさないと死ぬからね」にっこり  透子: (シャルとほぼ使い方は一緒)  シャル: なるほど(ぽむ)  透子: 頼んで。  シャル: シャルのとあわせて2.5L  灰藤: 「おっと、そうですね・・・なるべく日向を歩くようにします」  GM: ペットボトルは上げますがーw  GM: 凍ってなくていい?(ぇぁ  透子: とりあえず・・・兄弟とやら  梨花: w  シャル: 鈍器だw  灰藤: 鈍器w  透子: ・・・凍ってない方が良いなぁw  GM: じゃあ、凍ってないほうで。ちぇっ  透子: 鈍器は聖杯戦争中はお留守番  灰藤: 勝ったー!いえーす!  GM: さて、それでは  シャル: え。こっちのログじゃ私の方が先に発言してますが?  GM: あの現場です  梨花: 負けてますよーw  灰藤: おや?  GM: …割れたガラスも、ひび割れた壁面も  GM: そのままです。  透子: まけてるねぇ  環: 『ここへ来るまでの道は分かるか?』  透子: ・・・ところで千鶴さん治癒で  灰藤: 「ここで、腕があなたを襲ってたんですよ」  GM: こっちだと灰藤さん勝ってるとか言わない方がいい?(ぇ  透子: 歯は生えたのかな  GM: 生えた事にしますw  灰藤: w  シャル: GM。後でブッコロ(にっこり)  GM: 『…ああ、分かる。─飛んで良いか?』  灰藤: むう、多数決で負けたことに・・・>発言  GM: 大きくはばたくと、ドラゴンは1,2m程飛び上がります。  梨花: 『あいやー、飛んで逃げたあるか?』  環: んじゃま後についていこう  透子: 警戒しつつ。  GM: 『ずっと飛んでいた。が、あまり高くは飛んでいなかった』  灰藤: 「飛ばれると、追いつけない気がしないでもないですが・・・ゆっくりお願いします」  透子: きっと足下から  GM: それじゃ、ばたばたと道なりに。  透子: なんか生えてきそうだし  GM: よくお分かりで  灰藤: すぱるとーい  GM: さて、と  透子: 警戒しつつ。  GM: しばらく歩くと…  GM: 皆さん、敏捷で判定を。 ---2:18 環 が3D6を振りました 5+3+3=11--- ---2:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: ドラゴンは成功 ---2:18 透子 が3D6を振りました 2+4+1=7--- ---2:18 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+2+4=7--- ---2:19 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+1+5=11---  透子: 無駄に成功  灰藤: 7成功  梨花: 超反射神経はー、どうなんでしょうか。>GM  シャル: 7成功  GM: 超反射は判定不要で。  環: 2だけ成功  透子: 7  GM: ドラゴンが、急に空中で身を捻ります  灰藤: 透過は振動とか無いんだろうなぁ・・・  透子: すりーせぶん  GM: 同時に、皆さんの足元から剣や槍、斧が突き出ます  灰藤: w  シャル: あわわ  灰藤: 「うわっち!?」  GM: ドラゴンには、突然放たれた矢が。  環: にょきにょき  GM: 『くぅっ!』  GM: 初撃は交わしました。  環: 『来たか!』  GM: 『それほど遠くは無い、一気に走り抜けるぞ!ついてこい!』  シャル: 「かなり卑怯な連中ね」服破けたら灰籐殺されそうでーす  梨花: 「思ったよりたいしたことないあるね』  GM: 皆さん。敏捷を5回降ってください  灰藤: 「スパルトイ!」  シャル: ぇー  GM: 失敗すると攻撃くらいます、全力で走ってください ---2:20 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+4+5=14--- ---2:20 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+3+5=9--- ---2:20 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+4+3=9--- ---2:20 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+3+6=14--- ---2:20 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+1+3=9---  GM: 梨花さんは判定不要です。さりげに  梨花: 不安な人、います? ---2:21 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+1+2=9---  透子: その叫び聞くと某吸血鬼もの思い出す ---2:21 環 が3D6を振りました 2+5+1=8--- ---2:21 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+2+6=10--- ---2:21 環 が3D6を振りました 6+2+2=10--- ---2:21 環 が3D6を振りました 4+2+1=7--- ---2:21 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+5+6=17--- ---2:21 透子 が3D6を振りました 5+1+2=8--- ---2:21 環 が3D6を振りました 2+6+3=11--- ---2:21 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+6+4=11--- ---2:21 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+1+6=10--- ---2:21 環 が3D6を振りました 1+4+6=11--- ---2:21 透子 が3D6を振りました 2+6+1=9--- ---2:21 透子 が3D6を振りました 1+4+4=9---  シャル: 3回目F  灰藤: 全部成功ー ---2:21 透子 が3D6を振りました 5+4+4=13--- ---2:21 透子 が3D6を振りました 1+4+5=10---  GM: ドラゴンも五回  透子: うし  環: 見づらいですけど、全部成功しました  シャル: それ以外成功 ---2:21 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+5+1=12--- ---2:21 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+4+6=14--- ---2:21 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+4+1=11--- ---2:21 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+5+4=13--- ---2:21 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+1=6---  GM: 失敗した人ー  シャル: せんせー。ファンブルはコケですかー  GM: いえ、ダメージ入るだけです  シャル: アハン  シャル: んじゃ1発だけ  GM: けどもう一回降って下さい  透子: 障壁で庇ってあげたいものだ  灰藤: 「リシャールさん!?」庇えます? ---2:21 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+1+3=7---  GM: >シャル  梨花: 掴み上げられたりとかできません?  梨花: 超反射神経あるし。跳躍力もあるし  GM: じゃあ、梨花さんが敏捷−3に成功したらおk。 ---2:22 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 6+2+4=12---  環: 数が多そうだからヘタに留まらない方がいいかも  梨花: よゆーよゆーw  灰藤: w  シャル: 「はわっ!」  GM: シャルの足元から突き出た槍。刺し貫かれる寸前に、梨花が飛びついてシャルをかっさらいます  シャル: 「わ。梨花さんありがと〜」ほっ  梨花: じゃあ、シャルちゃん抱き上げてそのまま空に。大きく跳ぶ  GM: 空から見れば分かりますが  灰藤: 「梨花さん!ありがとうございます!」安堵ー  透子: かこいい・・・  GM: 道のアチコチに、剣先や槍の穂先が突き出てています  灰藤: アクション映画のようですw  GM: この通りだけで、20対以上いますね  透子: 偽「一気に抜けるぞ!!」  GM: さて、とりあえず判定全部成功したので  梨花: 「あいやー、進むのが面倒あるね」  シャル: ヨゴレ作成キャラって結構かっこいく魅せるように出来てるなあ  GM: 目的のものが見えます  灰藤: 偽「あらほらさっさー!」  GM: 『あそこだ!』  GM: 指すのは…一件の美術館です  梨花: 「美術館・・・」  灰藤: 「さすが、筆って感じですね!」>美術館  シャル: うわーい絵がいっぱーい(棒読み)  GM: このまま突入します?  環: 「このまま突入するか?」走りながら  GM: GMとPCの台詞がかぶるとは…w  シャル: 何てこったいw  GM: 『判断は任せる』  GM: いいつつ、ドラゴンの口には炎が漲っていますが  灰藤: 「止まれないなら、それしかないでしょう!」たったかたー>突入  環: 美術館に火の一つでも放ちたいところだけど、卵がたまごやきになっちゃうしなぁ  GM: じゃあ、入り口の扉を体当たりで押し開けて入りました。  灰藤: じゅるり(何)  透子: 彩子さんは火に弱いんです駄目  梨花: それはそれで、梨花はおっけーかもw  環: ドラゴンを外に留まらせるか  シャル: 梨花にお姫様抱っこされたまま突入ですね(何  GM: 飛び込んだ瞬間、背後の地面にに数十本の矢がどすどすっ  環: 『お前は上空で待機しろ、10分しても出てこなかったら美術館に火を放て!』  梨花: できればライダーキックで開けたい(ぇぁ  シャル: こえー  GM: 『分かった!』  灰藤: 「あ、あぶなっ!」  GM: 梨花さん了解、キックであけましたw  灰藤: w  シャル: かっこえーw  透子: w  環: こういうの好きなんですよ♪  梨花: w  GM: ドラゴンは、地上から放たれる矢の雨をかいくぐりながら飛び回っています。長くは持ちませんぞ  GM: あー、皆さん  環: もっと上空へ〜  透子: ライダーか・・・  GM: 気付いてしまうのですが  灰藤: 「でいやぁ!」ごろごろ転がってー  シャル: 転がると下から・・・・  灰藤: さっくり?  GM: 美術館の敷地内。そこから、微妙に地上につきでた剣先や穂先がちらちらと見えていて  梨花: ずざざざっと勢いよく着地w  GM: それが敷地の外へわらわらと出て行きます  GM: ぶっちゃけ、ここからスパルトイ達がどんどん増殖しています  シャル: 「・・・っひゃ〜。。。」呆然  環: こっちはもう敷地内なんですよね  GM: です。  透子: 作成中!?  灰藤: 「ビンゴ!ここが元ですね!!」  GM: 館内には、スパルトイらしき影はないです  GM: ただ  環: 絵がいっぱい?  GM: 幾枚もの不気味な絵画がかざってあるだけ  灰藤: 「後は元をたつだけです!」  環: 環アイで絵を見渡しますよ  透子: ・・・どんな  灰藤: 絵か・・・火に弱いだろう・・・ふふふ  GM: 全てオーラを放っています  シャル: 「本物の歴史ある美術品は壊しちゃダメよ家政夫」  GM: ああ、一つだけない  環: 「かまわん、燃やせ」  GM: 何も描いてない絵が一枚あります  透子: どんな?  シャル: 全部ヤツの作品でしたか  環: 「こいつが抜け出た「門番」だな」  透子: 絵の内容によって燃やすか否か  GM: です。よく見るとこぶしの形に絵の具が凹んでいます  灰藤: 「全部ですか?・・・これ全部!?うわぁ・・・」  環: 「灰藤の見た腕だろう」  GM: >何も無い絵  環: 明らかに人質が封印されてるような絵はともかくとして  GM: 巨大な目玉がいくつも書いてある絵の、目玉がぎょろりと動いて灰藤さんを睨みつけます  灰藤: 「なるほど、腕の形ですね・・・」凹みをなぞりつつ  シャル: 灰籐ピーンチ  GM: 人間が書いてあるものはないですね。  環: 危険そなのは全部燃やしますよ  梨花: 「他の絵は・・・」一応全部見ておきます  環: 灰藤ゴー  GM: じゃあ、燃やしました。  灰藤: ええ!?  環: 灰藤ファイアー!  シャル: 早  透子: 筆が描いてあるのもじょがいねw  GM: 全部、異常な絵です。  透子: 早いね  環: 灰藤、君に決めた!  GM: ぶっちゃけ、出て行くのを止めるだけなんで焼けます  灰藤: 「んじゃ「炎の記憶」!!燃えろう!」  環: 「・・・行くぞ」  GM: さて。入り口から入って、大きなホール。ここにあった絵は全て燃やしました  GM: …道は、真正面  環: 美術館の構造はどうなってるんだろう  GM: 長い通路が一本。  梨花: ぐるっと回れるようにはなってますよね  シャル: 「ここの美術館に元々あった美術品達は大丈夫なのかなぁ・・・」絵描きとして心配になってみる  GM: そして、左右に道が。計三本の道。  環: 「美術品より自分の命の心配をしろ」  灰藤: 「完璧主義者なら、完璧に隠しておいたりしませんかね?」>ここにあった絵  GM: 全員視覚判定どぞー ---2:32 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 4+6+6=16--- ---2:32 環 が3D6を振りました 1+2+6=9---  透子: いわゆる中の字型かな ---2:32 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+6+6=14--- ---2:32 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+2+4=12--- ---2:32 透子 が3D6を振りました 1+5+3=9---  梨花: あ、2失敗  灰藤: ああん、2失敗  シャル: 3成功  環: 環アイ!6成功  透子: 6成功  GM: そんな感じ>中の字  シャル: たまきん冴えてるー  GM: 環さんと透子さんは発見  梨花: がーん、灰藤さんと同じ・・・  GM: 真中の通路の入り口辺り  灰藤: そんな!?  GM: 絵の具の欠片のほうなものが落ちています  灰藤: がーん、て  シャル: せにあさん・・・w  梨花: w  GM: 彩子の妖術の痕跡ですね  GM: w  環: 折角だから状態感知とかかけてみようか  灰藤: 「さてと、どの通路から行きましょうか」  環: 私の方は来歴で  透子: ぶじでいてー  GM: どぞ ---2:33 環 が3D6を振りました 5+4+4=13--- ---2:33 透子 が3D6を振りました 1+2+6=9---  GM: 来歴…彩子の姿が見えます。  透子: あれ  環: うきゅ辛うじて成功  GM: 真正面の道を行こうとして、突然壁にかかった絵画が襲い掛かり  透子: 状態感知、成功  灰藤: 振動とかはありませんか?GM  GM: 棲んでのところで、それを描いた剣で真っ二つにしている映像>環ぃ  GM: 振動は、いまのところ貴女たちのだけです  GM: 状態探知ですか  環: 「・・・・と、言ったところだな」来歴結果  灰藤: 「無事で居てください、彩子さん・・・」  GM: ─居ました!細かい場所はわかりませんが、ここより下、地下に居ます!  シャル: 「・・・・・」きゅっとくまを抱きしめ  透子: 「・・・居た・・・地下だ!」  GM: ─ただ。意識はありません  環: 寝てるとか  透子: 生きてはいるのか、ならば重畳  GM: 寝てるというかー  灰藤: 「階段!階段はどこ!?」  GM: 薄れていく?>意識  透子: わー  梨花: 「地下あるか・・・」  透子: 「急ぐぞ」  梨花: 一番危険そうな道って、わかります?>GM  環: ちなみに、外見からここは何階建て?  GM: バリバリ真中です>危険  GM: 二階建てですね  灰藤: 階段って見えますか?  GM: 横に広い感じ  透子: ホールに  透子: パンフないかなw  灰藤: w  梨花: w  GM: 真っ直ぐに続く通路の、一番奥に階段が見えます。  GM: 無ぇw  透子: 見取り図付きのw  GM: 見取り図はあるかな  梨花: 「・・・真ん中が一番ぴりぴりする感じあるね」  灰藤: 「あそこまで・・・ダッシュすれば、すぐですね・・・」  GM: その通路をまっすぐ行けば階段が。  環: 「みたまんまあそこから地下におりられそうだな」  GM: 距離的には…100mくらい?  透子: ・・・  環: 「・・・・・・・・・・行くぞ」  透子: 10秒  GM: さて。  灰藤: 「行きましょう」  透子: ・・・オリエンテーリング  GM: 通路を除くと  透子: 罠なら・・・  梨花: 「わたし、先頭でいくね」  環: 走るよりも普通に警戒した方がいいかな  GM: 壁一面に、等間隔で  GM: 絵画が飾られています  シャル: わたわたと後ろ必死でついていくシャル子さん  環: 燃やせ〜  灰藤: もやすぞー  GM: 3mくらいの感覚で。両脇。  透子: 前を通ると反応する罠なら・・・  GM: ただし  灰藤: の前に、オーラを・・・>絵  シャル: 今日は灰籐大張り切りの巻ですね  GM: 通路の手前の参分の一くらいは、既に破壊されています  GM: 爪のような跡。剣のような後。砲弾のような跡。そして、全ての壊された絵画の下には、絵の具の欠片。  梨花: 落とし穴にでも落ちた?  GM: いえ  透子: ・・・一番奥に灰藤殿を放り込んで確かめれば  GM: 通路の真中あたりに  灰藤: 「あの絵、燃やしちゃってもいいんですか!?やっちゃいますよ!?」  GM: おびただしい量の、絵の具が飛び散っているのが  GM: ここからでも見えます  梨花: 「・・・っ」  GM: 様々な色が混じった絵の具が。  透子: 彩子殿ー  GM: まるで、血のように。  灰藤: うわー  透子: たしか血が絵の具ー  シャル: 「ぜえ、はあ」  透子: 「ナー、灰藤殿」  透子: 「どう思う、あの絵」  GM: 絵の具が飛び散っている場所の、真横の絵画を見ると  GM: そこには、槍の絵がかいてありますね  環: 「あまり趣味のいい絵では無さそうだな」  GM: ただし、その穂先は絵の具で汚れています  灰藤: 「絵だと思いますけど・・・しんぴがんとか、無いですからね、俺」  透子: 「前を通ると反応するのか・・・それとも一番奥に行くと反応するのか」  透子: 彩子殿ー  GM: その向こうの絵も、罠に武器に獣に自然現象…ダメージくらいそうな絵ばっかりです  透子: 「確かめて見ぬか?(ぽん)」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・ええ!?」  透子: ・・・て、此処通常空間じゃないかもなぁ  梨花: んーと、通路ってどんな通路でしたっけ  透子: だったら門で灰藤殿ぽい計画が・・・  環: 一応環アイでオーラを確認しますけど  灰藤: 「まあ、いいですけど・・・危なくなったら助けに来てくださいよ?」  GM: まっすぐな通路。天井は高いです  環: 確認するまでも無いっぽいですね  梨花: じゃあ  GM: もちろん>環ぃ  梨花: 跳び越えますw  GM: うお!w  透子: おおお  灰藤: おー  シャル: 「ひーん。もうついてけなーい」ぴーぴー  GM: そうか、社長レベルのジャンプ力だったなw  梨花: 「あれくらいだったら跳べるあるね」  灰藤: 「リシャールさん・・・さ、どうぞ?」背中向けて、こいこい  透子: 一番奥いって大丈夫なら  シャル: 「・・・・・・家政夫じゃない方がいい」ぴーぴー  透子: 門が使えれば門で輸送したいな  透子: 安全に  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・」がっくり  GM: じゃあ、梨花さんが突っ込んで確認して  GM: その跡門?  環: さて、これといって移動手段のない環はどうしようかあn  梨花: じゃあ、試しに安全確認してきまーす  透子: 出来たらね  GM: とりあえず梨花さん。一応跳躍判定どうぞ  環: 空中で狙撃されないようにね〜 ---2:44 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+4+3=8--- ---2:44 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+5+3=12--- ---2:44 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+1+2=8--- ---2:44 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+6=15---  梨花: あ、跳躍技能ないですw  灰藤: 絵は3枚かな?  GM: ないのかw  梨花: 軽業ならありますけど・・・  GM: いや、それぞれのセットで降っただけ  透子: 「シャル殿」おいでおいで透子がやると前抱えだが  GM: 軽業でもいーや  梨花: なら、11成功です  GM: ち、当らん。罠の絵も動物の絵も獣の絵も、全てをすりぬけておくまで行きました  灰藤: 「・・・・・・」じー、見てましょうw>透子さん  GM: だが、これは問答無用だ。彩子にトドメをさした台風の絵が吹き荒れます  透子: 奥で立ってたらわさわさ来るとかではないのか?  梨花: 「っ!?」  シャル: 「わーい」透子にとてとてー  GM: 一番奥に台風の得が。範囲型でごおおおおおおおおおおおお  透子: わー  灰藤: 「風!?」  GM: 空中で身をひねって…とかかな。よけどうぞ  透子: 此方に来るか?  環: ジャンプ中って姿勢制御できるのかな  梨花: えーと、アクロバットはできます?  灰藤: 近づけないぞー  GM: 軽業−5に成功したら空中アクロバットを認めます  梨花: んー・・・  梨花: 挑戦しておきます  GM: ごう ---2:47 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+4+4=9--- ---2:47 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 3+1+6=10---  梨花: よっし、よけたー!  灰藤: おおうw  透子: おおー  シャル: すごーw  灰藤: すごい、格好いい・・・w  GM: すんでで身体を捻りました。台風の絵は、僅かに梨花さんの真横を通り過ぎ…壁に直撃して、雲散霧消します  透子: 目もいいし流石w  GM: ち。普通に歩いてきたら、これで追い立てるつもりだったのにw  GM: ←彩子の始末方法(ぼそ  シャル: Gの思惑全部台無しの日ですね(爽)  環: 「さて、我々はどうしたものかな」  灰藤: 始末って・・・・彩子さーん  GM: さーて。一応おくまでいけたわけですが  透子: 奥に立ってると、みんな抜け出てきたりは、しないのね?  GM: いくつか物とか老いてあるし、影門で飛ぶのは可能っぽい  灰藤: 「あれは、なかなかきついですよ」  梨花: すたっと着地。しばらく様子見てますけどー  GM: 前を通ると抜け出て攻撃ですから  GM: 特に何もありませんね  GM: >様子見  透子: 「そうだな・・・」  梨花: 物がなくても、梨花の影がありますよw  透子: 「では、まずリシャール殿、往かれるか」  灰藤: あ、灰藤には影が無いんだった・・・  透子: つーわけで  GM: あー  環: 「では俺は後方の警戒にあたろう」  GM: この空間は、一応隠れ里化しています  透子: む?あー  環: 門が開かないかな  GM: 空間が微妙にゆがんでいるので、オリエンテーリング/門を成功させてください  シャル: 「はーい」透子に従順状態  灰藤: 「あとで、あの絵燃やしておきましょうね」  梨花: 使えないんでしたっけ  GM: 失敗したら…どうなるかは知りません  灰藤: うわ  GM: 〜♪  シャル: 体が壁にハマってバッドエーン  透子: (開いて)「・・・ち、歪みが・・・」  環: 迷子にはなると思ふ  灰藤: 「では、俺も・・・」振動に集中>警戒  GM: 影の中。闇の通路に、歪が見て取れる。  透子: (思案)「どうする?どうやら・・・危険だが」  灰藤: おおっと、テレポーター>壁に〜  透子: 「だが、一番早くもあるだろう」  GM: 梨花さんくらいだろう、あんな抜け方できるのw  灰藤: 「心配なら、絵を燃やしながら行きますけど・・・どうします?」  梨花: あ  梨花: 絵とか全部発動させちゃえばw  GM: ビジュアル的には40枚誓い絵から実体化する攻撃を、跳躍中に全てかわしました  GM: >梨花さん  灰藤: すっげーw  シャル: うへw  透子: かこいー  GM: いや、発動するとまた引っ込みますw  梨花: うわw  梨花: あ、じゃあだめかー  GM: 彩子は端っこから潰していったんです  透子: 一枚一枚狙って燃やすしか?  GM: そこに台風絵が来て、焦って前に進んだらやられたワケですが  灰藤: 40回精度判定・・・w  GM: Fれw  透子: 一回なら成功はしそうだ  シャル: 偽透子「まあ、PLがGじゃないから心配いらんじゃろ」  透子: その口調はアイシャさんw  シャル: アアン  灰藤: w  GM: まぁ、一回成功するごとにオリエンテーリングに+1ずつボーナスを上げていきましょう。累積で。  灰藤: で、門ですか?燃やしていきますか?  梨花: いらぬであろ、って感じかなw  環: 偽透子「PLがGだから心配ないよーん♪」  GM: こらw  灰藤: 一番初めが一番危険、と>オリエンテーション  透子: 偽?「・・・これは灰藤殿からの方が」  灰藤: ・・・やっぱり、そうなるか・・・  シャル: 偽誰か「まあ、GMがGだから心配いらないでしょうね」  透子: 「一度通れば、僅かに慣れるか・・・」  透子: 「恐れず往くか?他の手段を執るか?其方に任せるが」  灰藤: 「どうします?燃やしていけば・・・楽とは言いませんが、安全ではありますが」  梨花: 心配そうに見ていよう。100m先からw  環: 早くしないとドラゴンが美術館に火を放ちます♪  透子: あー、時間制限っ  透子: ・・・行こう  灰藤: 14か・・・五分五分くらい?  環: 燃える展開と言ってください♪  シャル: 誰や勝手にタイマーセットしたのw  梨花: 燃え・・・かもw  透子: 女神様は味方なんだっ  灰藤: w  GM: 自分で自分を追い込んでますw  透子: そう、此処で失敗など有りえんっ  GM: じゃー、判定どぞー  透子: ・・・失敗した場合シナリオ崩壊っぽいのがイヤだが  シャル: こういうとこで失敗するのはGと八卦氏だけで充分(ぉ  灰藤: 「門ですか?じゃあ、俺は警戒をしてますから・・・」  GM: ククククククク  梨花: 一緒に行くのが−230っていうのが心配です・・・(ぇぇー  灰藤: ・・・しない、といいなぁ  シャル: あ。また増えたw  GM: w  透子: 「いや・・・そうだな」  灰藤: 又増えてる!?  梨花: あれ、230になってませんでしたっけ?w  灰藤: 一日で−30も増えた・・・  GM: w  シャル: 今日の昼間で−220だったw  GM: 順調に上昇ですw  環: じゃあもうきりよく250って事で  透子: 「灰藤殿、来てくれるか?そなたもまずリシャール殿を危険にさらしたくはないであろう?」  梨花: 年内には・・・ですねw  透子: 今週中にはじゃないか?  灰藤: 「む、そうですね、リシャールさんは一番最後・・・安全になってからにして欲しいです」  透子: 「では・・・往こう」  シャル: 「っていうか速度的についていけなーい」ぜーひー  灰藤: 「じゃあ、いってきますねー」 ---3:00 透子 が3D6を振りました 3+3+6=12---  灰藤: にゅぽん?  GM: ひゅぅぅぅぅん  灰藤: セーフ?  透子: 戻り ---3:01 透子 が3D6を振りました 2+5+6=13---  灰藤: 「いつ見てもこの門の中は・・・不思議です」  透子: あとはFでなければ大丈夫なはず  灰藤: あ、あぶな  環: 次は私かな ---3:01 透子 が3D6を振りました 5+3+2=10---  透子: うん ---3:01 透子 が3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: 全員成功?  灰藤: 「無事に到着!日ごろの行いのおかげですね!!」  GM: ちぇ  シャル: ちぇ言われてるし  灰藤: ちぇ、て  環: 「便利な芸だな」 ---3:02 透子 が3D6を振りました 2+1+4=7---  梨花: シャルちゃんは?  シャル: 「家政夫が威張ることないじゃん」  透子: 良し、成功  環: これで全部こっちに来たのか  GM: 失敗したら絵の中に送り込んでやろうと思ったのに〜  梨花: 来ましたねー  灰藤: 「後は、リシャールさんだけ・・・」はらはら  透子: もう来たがw  環: 「もう来てるぞ」  GM: 全部きましたー  灰藤: あれ?  透子: あ、シャルはビジュアルイメージ的に  シャル: にょ?  透子: 前袖で包むよーにだっこでw  梨花: w  シャル: わーい♪  灰藤: 「おおう!?よかった・・・無事に到着できたんですね・・・良かった良かった」  梨花: いーなーw  灰藤: w  シャル: お子様サイズ特権♪  GM: ♪w  GM: 何故おんぷ。  GM: …←  シャル: 女神様の心の声?>♪  GM: さてさて  灰藤: GM・・・羨ましかったんですね・・・  GM: 目の前に階段。左右に通路。  透子: 地下に行くかにゅ?  GM: あー  灰藤: 「地下室ですよね?彩子さんがいるのは」  シャル: 行くにゃ?  梨花: チア地下  透子: あー、館内案内ではどんな形?  GM: ここで聴覚お願いします  梨花: 地下w ---3:04 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+4+4=11--- ---3:04 透子 が3D6を振りました 6+6+5=17--- ---3:04 環 が3D6を振りました 6+5+1=12--- ---3:04 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 3+2+4=9---  灰藤: 1成功  シャル: アアン  透子: おお  透子: F  環: 3成功 ---3:04 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+6+5=14---  GM: 地下は、倉庫。真四角の広い空間です  梨花: 5成功ー  シャル: あぶ。1成功  GM: 梨花さん  GM: 外。美術館の外。  透子: きっと門の影響で耳鳴りが・・・  GM: 激しい爆音。  GM: 轟音。  灰藤: ドラゴン!?  シャル: 今日は梨花感謝デー  梨花: 「・・・あいやー」  シャル: あいやー(ぉ  梨花: 「外が激しいあるね」  灰藤: 振動は?  環: 10分たっちゃった?てへ♪  透子: 一回早かったら大変だったな  シャル: てへ♪じゃねえええええ  GM: いや、ドラゴンの攻撃とは違いますね  GM: 強いて言うなら  透子: やられたか?  GM: 戦争系妖怪が爆弾型の妖術をおっことしたみたいな?  梨花: 空爆?w  透子: きぁー!?  シャル: 建物ごとぶっこわし?  灰藤: りとるぼーい!!(違)  環: わかりやすっ!  GM: やだなぁ、そんな感じですよ、そんなか・ん・じ  GM: ←否定はしない  シャル: うわー何かGMが嫌味っていうか八つ当たりっぽ  GM: げはははははは  梨花: ・・・隠れ里って携帯通じる?  環: 「とにかく急ぐぞ」  灰藤: 「どうしました、梨花さん・・・なにか聞こえました?」  透子: おのれ稲垣っ  GM: 通じます。ここは半分隠れ里な感じですから  シャル: ここから先ここはGMを罵倒する場になりました(マテ  透子: 「頭が痛い・・・む?何か・・・?」  シャル: 「?」おろおろ  梨花: ・・・でも燃えっぽいから連絡しなくてもいいかなw  シャル: おーいw  灰藤: w  透子: 窒息死焼死はイヤーw  灰藤: 「とりあえず・・・地下室へ急ぎましょう!」  梨花: 「これ・・・爆撃あるね。昔はよく聞こえてたあるよ」  透子: みんなみーんな死によったげははは  透子: はいやー  シャル: うわー黒いよー  灰藤: 「彩子さんが心配ですから」  シャル: 「急がなきゃ〜」おろおろ  灰藤: 黒、黒・・・と、うわー  GM: ブライアンより弱いから平気ですよ(爽  梨花: 「急ぐあるね」階段おりますー  GM: あいあい  環: どうせ誰か死ぬだろうから武器の手を召還しておこう  GM: 踊り場を経て、地下へ。  灰藤: 急いで降りて、つまずいて階段落ちとかないですよね?(何)  GM: やりたい?  シャル: 何かたまきんが不吉なコトを言うよ〜うえ〜n  灰藤: いいえ(きっぱり)  GM: 根性なしが!  灰藤: そんな!?  シャル: 家政夫じゃあるまいし>階段でつまづく  透子: w  梨花: w  GM: あれをやるのはなぁ、役者として最大の名誉!  GM: <リア役者  梨花: GMがなんか語ってw  灰藤: 役者じゃないよう  GM: いや、痛いけどね  透子: 昔素でやったことが(何)  シャル: 熱いなGMw  GM: まぁそれはいいとして  GM: 階段を下りていくと  GM: 下の倉庫は、いくつかの部屋に区切られているようです。その真中の空間にでます  灰藤: 落ちて又胸掴むのは勘弁なのです・・・(さらに何)  梨花: 紅君は階段落ちごっこてのをやってたそうです(何  GM: 五つほど、区切られた倉庫区画がありますね  GM: 第一から第五まで。  灰藤: 「どこに・・・彩子さんはどこに・・・」きょろきょろ  環: 今居る所は?  透子: オーラ感知はオンでねっ  シャル: ヨゴレ起きてたのかw  GM: 第一区画。ここから、第二〜第五全てにいけます。  梨花: いえ、前聞いたですよw  透子: 胸つかむ・・・梨花さんにやったら死ねるねw  GM: 第二〜第五は、それぞれ第一にしか繋がっていません  環: 第一から第五まで一部屋に一人づつ敵がいて、タイマンで勝負していくとか!  灰藤: 分かれたほうが、効率はよさそうですが・・・  GM: オーラとか  GM: バリバリ。  シャル: 気持ちよくて手が放れないとか(ぇぇぇ>梨花乳つかみ  環: 燃えっ!燃えっ!  灰藤: くぅ!燃えです!!w>タイマン  GM: (遠くを見ながら)  透子: 此処は灰藤さんとしては環さんにいくのが  梨花: 鉤爪3Lvは非実体にも影響です(何  灰藤: 殺されるのは勘弁です・・・orz  透子: ネタ師として最上?  GM: …ククク(何  GM: さて、どしますかー  GM: どの倉庫も同じに見えます  シャル: 当たりはずれがあるですな  透子: 聞き耳罠感知セット?w  環: 「考えても埒があかんだろう」  GM: やりたきゃやれw  環: 適当にあけてやれ  梨花: 開けちゃえ開けちゃえー  灰藤: 「とりあえず片っ端から、開けてみましょう!!』  シャル: 直情キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! ---3:13 環 が3D5を振りました 3+5+3=11---  透子: あ、こら直情w ---3:13 環 が1D5を振りました 4---  環: 「4、だな、死に通じる」ぱかっとな  シャル: 「めんどくさいけど死ぬのはヤダなあ」  シャル: 容赦なくw  GM: 開けました。  灰藤: 「鬼が出るか、蛇がでるか」  GM: 中は、真っ暗。  GM: 塗りつぶしたかのように、真っ暗。  梨花: 「彩子さーん」  環: はづれ、とか書いてあるとか  GM: 入りますか?  灰藤: 暗視は効果ありますか?  透子: どっちが出ても灰藤さん受難ですね>鬼蛇  GM: 無いです  環: んじゃ、ぱたんと閉めて  透子: あー、幻光を中に  GM: 彩子さーん、さーん、さーん─  環: 「ここは面倒そうだ、次へ行こう」  灰藤: 「真っ暗ですね・・・何も見えない」  透子: ほおれますか?  GM: 幻光を入れようとすると  シャル: ヤニ臭ヤニ臭(おたおた)  GM: 入り口のあたりで、ぱちんとはじけて消えます  透子: 「・・・」  灰藤: 闇造り、かな?  シャル: 「?」  梨花: かも。  透子: 「この闇は人工的に作られているな」  環: 闇作りなら闇視が無いと無理だからねい  灰藤: 「・・・消えた・・・」  環: はい、どんどんあけちゃうよー  透子: 「・・・と、思わなくもない」 ---3:15 環 が1D5を振りました 2---  GM: さようなら、闇夜のカラス君  灰藤: 「どっちですか」w  梨花: あ  梨花: ゴトーさんが作った幽霊PCの人たち?w  環: 「じゃあ次はここだ」と二番を  透子: w  灰藤: w  環: ぱかっとな  GM: 〜〜〜♪  シャル: たまきん大暴走  GM: あけようとすると  GM: 開きません  灰藤: 「次は・・・何が出るんでしょうか・・・」  環: 考えても分からないものは考えない♪  GM: っていうか、ドアノブを引っ張ると  GM: ドアだと思っていたものは  GM: ドアだと思っていたものは  環: と?  環: と?  環: ドアイミテーター?  GM: 絵で。  GM: ドアだと思っていたものは  灰藤: 「環さん?早く開けてください?」  GM: 絵で。  GM: 壁ごとばったり倒れてきます♪  GM: 壁ごとばったり倒れてきます♪  灰藤: 「環さん?早く開けてください?」  灰藤: うわ、ラグラグ  環: なんだかすごい輪唱っぷりですけど  シャル: 今何か凄いラグと輪唱が起きますた  GM: 俺は平気なのだが。  GM: とりあえず壁が倒れてきます。まぁつまりトラップだ  透子: この輪唱はわざとなのか悩む自分が居る  環: 倒れてキター、どうすればよかですか?  シャル: 女神様のおいたですか  灰藤: コントのようですw  梨花: これくらいは、別に・・・(遠い目  GM: よけでどうぞー  GM: あー ---3:17 環 が3D6を振りました 4+5+5=14---  環: 超無理  GM: 体力で抑える事も可能  環: どれぐらい重そう?  GM: 全員合計で成功度が30くらいいりそうです  環: 自慢じゃないけど体力は人間並ですよ  GM: >体力  環: だれか手伝って〜  灰藤: 10ですが・・・>体力  梨花: 7出せば一人でw  灰藤: w ---3:18 環 が3D6を振りました 4+6+1=11---  GM: 梨花さんの出目にかかってます、実際w  透子: 体力無い  梨花: 手伝いまーすw  環: あー、超無理、1失敗 ---3:19 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 4+2+2=8---  シャル: シャルじゃ全然無理ー  環: 惜しい!  梨花: 惜しいっw  GM: 誰か跡1成功出せばいいですよw ---3:19 透子 が3D6を振りました 5+2+1=8---  透子: あ、2  GM: ぎしっ…  環: なんとか支えられたかな  GM: すんでのところで、支えました。  透子: 「くぅ」  灰藤: 「うわ、大丈夫ですか!?」手伝います・・・って、いらないみたい  梨花: じゃ、わたしと透子さんでーw  梨花: 「あいやー、結構重いあるね・・・」  環: 「何だこれは、トラップか」  灰藤: 力持ちな女性陣・・・  透子: 「・・・(ジト目)」>灰藤  環: とりあえず下ろそう  GM: ずしーん  GM: 裏には、ちゃんと第二区域があります  シャル: 「・・・・・・・」(゚д゚)ポカーン  環: 「やれやれだな、嘗められてるのか?」  灰藤: 「あ、えと、・・・ちょっと出遅れたみたいですね・・・あはは」  環: で、第二区域は?  GM: では、開けて入ってみると  透子: 「トリックアートか・・・」  GM: そこは、絵画の世界。  環: まあ素敵  梨花: 危険そーな・・・  透子: オーラに引っかかる絵?  灰藤: 「壮観・・・すごい数・・・」  GM: 遠近法や投射法。抽象画に風景画。  GM: 全ての絵がまざりまくって  GM: それが一つの部屋の中に  GM: よどんでいます  GM: イメージ的には  GM: 何かの動物の体内みたいな空間に、色んな絵が漂ってる感じ  灰藤: 「・・・うぷ、ちょっと酔ってきました、気持ち悪・・うぷぷ」  透子: 閉鎖空間でそれか・・・  梨花: 「・・・あう」くらっと  GM: 見てると気持ち悪くなってくるよー  透子: 透子の一番嫌いな感じかも・・・・  シャル: 「直視すると結構来ますわね」見ない見ない  GM: すぐ締めれば実害はないです  透子: あー、おーらは・・・?  灰藤: 「彩子さんは・・・いますかー、居たら返事してくださーい!」きょろきょろ  GM: 何かもう見たくないくらい濃密>オーラ  透子: 彩子殿・・・が  GM: 返事は無い。中をきょろきょろ捜すなら  透子: み、みしったおーらー?  灰藤: ・・・む  GM: 知力−6に失敗してください  環: 例えばどんな絵があるですか?  透子: 失敗!?  梨花: 失敗?  GM: 成功すると、逆に酷い目にあいます  環: 失敗してくださいて!  シャル: 失敗が大前提ときたもんだ  灰藤: ・・・目標値6− ---3:23 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+4+4=12---  シャル: シャルで目標9か  GM: 騙し絵が現実に存在してたりするですよ>絵 ---3:23 環 が3D6を振りました 2+1+2=5---  透子: やめとく・・・  灰藤: うん、6失敗−  シャル: あw  梨花: あw  透子: お  環: てか、成功しましたが  GM: 環ぃは  灰藤: おw  シャル: しーらないっとw  GM: 見てはいけない世界を見て  GM: 理解しました  環: 残念ながらペナのせいでクリではない  GM: ああ、なんて素晴らしい  透子: イヤーなもの思いだしてうずくまっちゃってます  透子: ・・・C!?  灰藤: 理解しちゃったw  透子: Cな絵かっ  環: 「ふむ、なかなかいい絵ではないか」 ---3:24 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+4+5=13---  梨花: はむ様っ!?(違  灰藤: いあ!いあ!  シャル: 何か今たまきんがアホな子コースを一歩歩んだ気がします  透子: イヤ。。。混沌コースだと思うw  GM: 7点の疲労ダメージです>環ぃ  灰藤: 「そうですか・・・?すっごいき持ち悪いですけど・・・うぶ・・・」  GM: 何か絵を見れば見るほどげっそりする環ぃ  シャル: あーあぐったりw  灰藤: ぐったりんぐw  環: 「いや、なんかこうずーんと疲れるというか、鬼気迫る物があるな、こういうのは嫌いでは無い」  環: ずーん  透子: で・・・拷問には良さげだが  GM: 環ぃー!w  透子: 居る?w  透子: w  GM: いないッス。  灰藤: 「おかしいですって、絶対ー」  梨花: 「た、環さん戻ってくるあるよー」  シャル: 無駄疲労だー  環: さっさと次行こう  GM: さて。次の区域に行く前に  GM: 皆さん視覚判定  シャル: 「・・・この人絶対ヘン」 ---3:26 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 4+3+2=9--- ---3:26 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+5+3=9---  透子: 「環殿・・・」  環: 「おっとそうだな、ここに用事は無さそうだ」 ---3:26 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+4+1=11---  灰藤: 3成功 ---3:26 環 が3D6を振りました 1+2+5=8--- ---3:26 透子 が3D6を振りました 2+2+6=10---  梨花: 5成功ー  シャル: 4成功  透子: 5成功  環: 7成功  GM: ち。環さんがもう気付いちゃった  灰藤: 「次は・・・どこかな?」  シャル: さっきから目がいいなあたまきんぐ  GM: ふと、この階層全てに目を通してみると  灰藤: 知力が高いって羨ましい・・・  GM: 何か変です  GM: 降りてきた階段、壁、床、天井、扉  シャル: 灰籐はどうしようもなく元々アホな子ですから  環: うん、変なのは知ってる(笑)  透子: はらわた風?  灰藤: 輪唱された・・・!?  GM: まるで、描かれた絵のように。精密な騙し絵のように。  透子: うぁ  環: パースが歪んでるとか  GM: ─現実味がない。一度気付けば、もう跡は異常にしか見えません。  環: 消失点が定まってないとか  灰藤: 「どうしましたか?環さん」  シャル: 「う・・・・酔う・・・」うぷ  GM: さぁ、不信判定を。 ---3:27 環 が3D6を振りました 2+5+1=8--- ---3:28 透子 が3D6を振りました 2+4+1=7---  環: これまた知力で7成功  透子: 8成功  灰藤: 目が走ってますねー  GM: 全員どぞ ---3:28 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 4+3+3=10--- ---3:28 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+3+6=10--- ---3:28 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+6+6=14---  梨花: 4成功ー  シャル: 5成功  環: をほほほほ、おかげで7点も疲労しましたけどねい  灰藤: 2失敗?  GM: 灰藤さん以外は  GM: この階層の光景、全てが  GM: 「幻覚」であることに気付きます  シャル: あにゃー  灰藤: くっくっく、夢見る少年のまま・・・  GM: ─この地下には、何も無い。  環: 百鬼の幻覚って、たしか現実が透けて見えるようになるんですよね  透子: 「なるほど・・・壮大なだまし絵だ」  灰藤: 「???どうしたんですか?皆さん・・・変ですよ?  灰藤: 」  GM: ただ、一人の男が、キャンバスの前に立っているだけ。がらんどうな空間。  環: 現実はどうなってるですか?  GM: えーとですね  環: なるほど  シャル: 灰籐アホな子でFAですね  GM: とりあえず、壁とかの全く無い空間。体育館みたいな。  梨花: いーぜる?  GM: そして、貴方たちがいるのと反対側の壁の前に  環: 「灰藤、見るんじゃなくて観るんだ」  灰藤: ・・・失敗しただけだもん、アフォな子じゃ・・・orz  GM: キャンバスを置き、ゆっくりと、満足げに貴方たちの絵を描いている若い男の姿。  環: 「どこかおかしいとは思わないか」  GM: …そして。  灰藤: 「観る?・・・・ええと・・・こうかな?」んじー  梨花: あ  灰藤: 不信判定してもよいですか?  GM: 壁には、鎖に絡め取られ、杭で打ちつけられたドラゴンが13匹。  GM: どうぞ>不信 ---3:30 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+6+2=12---  環: 絵で呪われたりして  GM: そのドラゴンたちに囲まれるように  灰藤: 0成功・・・  GM: 一人の女性が、等身大の女性の絵が  梨花: 偽者でてきたらどうしようとか思ったw  GM: 壁の中央にかかっています  透子: わー  灰藤: 「あ、あれ?これ・・・ええ!?」  シャル: 「・・・・・・・」きっと睨み付け  灰藤: まずいぞ、まずいぞ、ミニチュアだー  梨花: 「彩子さん・・・」  GM: 今にも、その女性は絵の中に溶け込みそうで。  環: しかも妖怪にも影響してるぞ〜、N向けだ〜  透子: おのれヴィタリスー  シャル: Nだもん  梨花: とか言って違ったらすごい恥ずかしいw  灰藤: 「彩子さん!しっかりしてください!!」呼びかけてみます  GM: 目を閉じ、まるで夢心地のような。幸せそうな顔で─段々と、ただの絵に戻っていきます  GM: いえ。  GM: 水野彩子その人ですよ  透子: 「彩子殿・・・!」  梨花: ヴィタリスの魔筆、でしたっけ  GM: 男「おや」  GM: 男「もう気付いてしまいましたか」  環: 「・・・・・・・返して貰おうか」  GM: 男「残念、まだ絵は完成していないんですけどねぇ」  GM: キャンバスをゆっくり回転させ  GM: 貴方たちを描いた絵を見せ付けます  環: 見せつけられよう  灰藤: 「あなたが・・・イーゼルさんですね・・・今すぐこんなことは止めて頂きたいです」  梨花: 「完成させはしないあるよ」  GM: 血まみれになり、倒れ伏す環  シャル: あらま  環: エロい絵だったりはしないのね  シャル: 見ちゃいかんとですか  透子: る、類感魔術?  GM: 五体を切り離されていく梨花  灰藤: ターゲットは環さん?  環: 全員分あるんでそ  GM: 炎の中に消え行くシャル  灰藤: 厭魅の使い手かー  梨花: バラバラかー  シャル: かせいふ〜〜〜<炎  GM: ヒビ割れ、崩れていく透子  灰藤: ちがうよおおおおおお  環: たんなる嫌がらせの可能性も(笑)  GM: 数百の槍に貫かれ、絶命する灰藤  灰藤: どきどき、どんな絵に仕上がっているのかなー  GM: そんな絵の、ほんの下書きだけが描いてあります  環: えー  GM: 五個回ってれば完成したのにー  GM: ちぇ  灰藤: 槍かー  環: 100人の幼女にかこまれて萌え死ぬ灰藤とかじゃ〜  透子: w  GM: w  梨花: w  灰藤: ・・・それは違います、といいたい  シャル: むかっ。「あら。私のモデル代は高いですわよ」つんっ  灰藤: 「なかなか上手いですね・・・モチーフは最悪ですけど」  GM: 男「やあやあ。ようこそ私の美術館へ。そして、私の展覧会へ」  透子: 「モデルを見る目がないようだな?」  シャル: 「貴方みたいな趣味悪い絵描きは珍しいですわね」嫌味たっぷし  梨花: 「入館料は何あるか?」  環: 「下らない絵に興味は無い、返す気がないなら力づくになるだけだ」  環: さっきはちょっと興味あったけどネ☆  GM: 男「いえ、入館料などはいらんよ」  GM: 男「ただ、絵になってもらう。それだけだ」  灰藤: 「彩子さんと・・・ドラゴンを返してはもらえませんか?」  透子: 「まぁいい。そなたの絵などには興味など無いのだよ」  灰藤: 「絵になるつもりは、ないですね、残念ですけど」  GM: 男「せっかちな人達だ」大げさに首を振り  GM: 男「ドラゴンは、返すわけにはいかないな。まだまだ使い道はある。わざわざツテを利用して、苦労して手に入れた卵だからなぁ」  灰藤: 「急いでいるんです、せっかちにもなりますよ、さあ、返してください?」  GM: 男「それと…彩子というのは、『自画像5』のことかね?」  透子: 「彩子殿をお返し」  灰藤: 「使う、って・・・・あんた、命を何だと思ってるんですか!?」  GM: 後ろの壁の、彩子の絵を指差し。  シャル: 「盗んだものを苦労したとかよくいけしゃあしゃあと言えたもんですね」呆  GM: 「命…?そうだな。絵の具かな?」真顔で言い放ちますが  GM: 「紙の上に、私のような画家の腕を持って描かれてこそ光り輝くもの。そういうものだな、うん」  シャル: 「貴方の絵に魅力を感じるのは至極一部のマニアくらいですわ」ぷいっ  灰藤: 「・・・この!・・・彩子さんもドラゴンもあんたのところには絶対置いて置けないことが、よぉぉぉぉぉぉぉくわかりましたよっ!!」  梨花: 「んー、確かに絵は上手あるね」  透子: 「自画像・・・?馬鹿を言え 彩子殿の方が万倍も美しい・・・そなたなどの自画像などに甘んじるには、勿体ないよ」  灰藤: 「どんなことをしてでも、返してもらいますよっ!」  梨花: 「でも、品性が感じられないあるよ」  GM: 男「ふむ。ドラゴンは、まぁわからないでもない。だが、何故『自画像5』のことで君達が怒るのかね?」  灰藤: 「仲間ですから!大切な、仲間ですからね!」  環: 「貴様にはどうでもいいこった」  GM: 男「あれは、絵に返るのだよ。私の手をもって、私の描く最高傑作の絵と生まれ変わるのだ。絵として産まれた身…それほど嬉しい事はあるまい?」  シャル: 「それは変態である貴方の身勝手ですわ!もうその人は貴方の手の届かない存在なのです。お返しなさい」  GM: …彩子、登場回数少ないのにここまで言ってくれるとは思わなかったなぁ…w  灰藤: 「それは、違います!生まれはどうあれ、自由あって然るべきなんです!」  灰藤: w  シャル: 目の前でF振られたし(ぇ  透子: 「彩子殿のことは気に入っていてね・・・とりあえず言うなら、身勝手を言うな阿呆、と言うところだ」  GM: 「ふむ、ふむ、ふむ」  灰藤: 「それに、あなたの絵に戻ることが、幸せとは到底思えないんですよっ」  GM: 「…ならば。如何するかね?」  GM: 「このイーガルを相手取り、如何するかね?」  灰藤: 「あなたが、これ以上こんなことを続けないなら・・・それでいいですが?」  梨花: 「例え彩子さんが望んで、嬉しいことだとしても。そんなのはわたしが認めないね。返してもらうあるよ」  GM: 「ふむ、ふむ、ふむ…」  灰藤: 「続けるなら・・・どうなるでしょうね?」  GM: 「無粋だな。力づくとは、美しくない」  シャル: 「美しくないなんて貴方みたいな感性の人に言われたくないですね」つーん  灰藤: 「無粋で結構  灰藤: 」  梨花: 「無粋あるね。自分に酔いすぎあるよ」  GM: 「だが…こちらにも、備えというものがある。この戦争を勝ち抜くための、駒がある」  透子: 「無粋だが有効だ・・・早くせぬと文字通り筆を折ることとなるぞ」  GM: そう言うと、イーガルはものすごい勢いで  GM: 自分の周囲に、無数の扉を描き始めます  灰藤: 「スパルトイ・・・また、あんたはそうやって命を・・・・!」  透子: 門か・・・っ?  GM: 右手の動きだけで、扉はいくつもえがかれ、開き  灰藤: かいもーん  GM: そこから、外に湧き出たはずのスパルトイ達が姿を現します  灰藤: 何が出るかな♪  環: 何匹いますか  灰藤: いっぱいいるよう・・・スパルトイ・・・  シャル: 歯以上の数居るもんなぁ・・・  GM: とりあえず5体ですけどな  透子: 偽GM:いち、にい、さん、たくさん  灰藤: ・・・余裕ですね、イーゼルさんw>5体のみ  環: 「・・・・・・・そう来なくてはな、刈り取らせて貰おうか、貴様の命を!」  GM: イーガル「…あいつの協力を得られたのは良かった。こんな素晴らしい兵士達を手に入れられたのだからな」  梨花: すう、と息を整えて  シャル: 偽環「収穫収穫♪」  GM: イーガル「─描かせてもらおうか。君達の死に様を」  環: ざっくざっく、わーい、豊作〜  透子: ところで、GMとこっちの言う名が違うのは・・・  灰藤: 「あいつ?誰のことですか!?・・・まさか、こんな体だったりしませんか!?」妖怪化ー  透子: ワザと?w  環: 発音の違いとか?  梨花: 「いい修行になることを期待してるね」  GM: ミス(爽  シャル: ( ´▽`)  梨花: w  灰藤: あれ?イーゼルさんで・・・あれ?  GM: 何故イーガル!?  灰藤: ミスかーw  GM: っていうかいつからイーガル!?  灰藤: いっそ、イーグルで  シャル: 流石G(爽)  GM: えーと  梨花: easelですもんねーw  環: なんか深い意味があるかとおもっていたよ(笑)  GM: この人あんまりボケなんで自分の名前すら間違えました、と…  GM: (何  透子: うんw  シャル: 納得( ´▽`)  灰藤: w  透子: 後頭部無いのかっ  梨花: w  GM: さー?w  GM: さてさて  シャル: 頭振ったらからーんからーん  梨花: やっぱりないんじゃw  GM: とりあえず戦闘ですが  透子: 無いに違いないっw  灰藤: で、返答はありますか?>妖怪化  梨花: そういえばあの水?も願いを叶えるやつだったようなw  GM: イーゼルが描いた門は、まだ何秒かかかるけどスパルトイでてきそうです。  灰藤: きりがないー  GM: 一応はスパルトイ5体。  透子: 代償でかいのも一緒ねい  GM: ちなみにイーゼルは妖怪化はしなーい。彩子と同じタイプさ  環: よっしゃよっしゃ、このターンでイーゼルに鎌は届くかな?  シャル: スパルトイ無視でイーゼル叩くしか?  GM: いや、彩子が同じタイプか  透子: 叩けばきっと消えると信じて  GM: 誰かがスパルトイ達と交戦すれば可能です  GM: >イーゼル突っ込み  灰藤: あ、じゃなくて、こっちの体に見覚えはないか?、と>妖怪化  透子: ただ彩子さんはもう長く生きてるし・・・殺しても消えないよね?  GM: ああ、なるほど。  GM: さぁ?  GM: すっかり忘れてた。「…おや」  環: 部位狙いは苦手なので、部位を狙える人たちにスパルトイはお任せしてと  灰藤: 「どう、ですか・・・?こんな体に、見覚えは・・・?」  GM: 「…いや、違うか。今更何をしにきたのかと思ったよ」>灰藤を見て  梨花: 任せてー。5回攻撃くると辛いですけどw  灰藤: 偽:くねくね  梨花: 攻撃回数上げておけばよかった・・・  GM: 「ああ、あるな。協力者だ」  透子: 画家が死んでも絵は後世に残る・・・  シャル: どっちいこ。部位狙いも可能だけどイーゼル潰すにゃシャルの攻撃有効ぽいし  灰藤: 「なるほど・・・やっぱり、「彼女」か・・・・こんなとこにまでっ」  GM: 「あいつのお陰で卵を手に入れられたのだ。感謝しているよ、君はあいつの知り合いかね?」  灰藤: 燃やせまっせー  灰藤: 燃やせまっせー  GM: とりあえず  透子: 17度・・・(寒いらしい)  GM: スパルトイ攻撃組と、イーゼル攻撃隊選んでください  シャル: 風邪ひかないでー;  環: 私はイーゼルへ  灰藤: 「知り合い、といえば知り合いですか・・・まあ、あんたに感謝される覚えは無いですけどね!」  透子: 部位狙い出来ないからイーゼルかな  灰藤: イーゼルいったほうがいいかなぁ?  シャル: 見せ場は任せてスパルトイ行くか  灰藤: って、スパルトイに誰も行かない?  GM: 環ぃ・透子・灰藤がイーゼルでシャル梨花がスパルトイ?  環: シャルと梨花にスパルトイはお任せしました〜  梨花: スパルトイは引き受けます。3体くらいはw  GM: あー  GM: ちなみに、スパルトイの内訳。  シャル: シャルなら全力2回選択しても目標12だし  環: 大丈夫、シャルもいざとなったら殴られても大丈夫  GM: 剣と盾持ちが一体。  GM: 斧持ちが一体。  シャル: ぽこっ  灰藤: 多いかな?イーゼル組  GM: 槍持ちが一体。  GM: 弓矢が一体。  透子: むー、じゃぁ  GM: 違う、弓矢が二体  透子: 部位狙いでなくても10D  梨花: 弓矢から攻撃かな  透子: そっち行こう  シャル: 剣と斧担当しよけ  GM: ういうい  透子: 弓矢は障壁で止まる  GM: とりあえず  シャル: いあ、イーゼルの打撃ヘラしちゃイヤン  梨花: し、神域はちょっと・・・  GM: 双方、1Dどうぞ ---3:55 環 が1D6を振りました 3---  環: てい  透子: 梨花さん駄目な人だー(悲鳴)  透子: ・・・障壁要員  シャル: 透子さんイーゼルサイドでw  灰藤: むう、では3−2でイーゼル組が3人、と  環: 私も神域は苦手だな  シャル: 嫌われっ子透子さんw  GM: スパルトイ組、イニシアどぞ  灰藤: w  GM: って、あ ---3:56 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に1D6を振りました 6---  GM: いいや  シャル: うお ---3:56 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 3--- ---3:56 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 1---  梨花: 好きだけど神社に遊びにいけないw  シャル: ('ロ';)エェッ!?  灰藤: おお、はやいw  GM: えーと  環: 攻撃手段が6D妖術しかなくなるかも  GM: そっち、窓順に全員どうぞ  シャル: Gのダイスがひっそり悪いままw  シャル: あちきからですか  GM: ちなみに、違う組に映るには1ターン分移動してください。白兵なら大振りで。  GM: どぞ  灰藤: ええと、リシャールさんの次、と  シャル: んじゃ先ず斧持ちから  透子: 神社に来たら玉露と最高級の和菓子でおもてなしするのにねw  GM: かまん  シャル: 距離OKですか?  GM: 大丈夫です  シャル: 首狙います。部位狙いだが全力2回で ---3:57 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+5+5=14--- ---3:57 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+6+6=18---  環: ダメージは無いけど、妖術もオーラ感知も武器の手もつかえないのう  シャル: げ  GM: うは  透子: お  環: あ  梨花: あいやー!?  シャル: 失敗のF  GM: F表どぞー  シャル: さいあくー  環: やらかしたか ---3:57 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+5+2=8---  環: 次のターン行動不能  梨花: こ、行動不可・・・  シャル: アアン  GM: あら  GM: 梨花さん…  GM: 次、灰藤っ  環: それまで能動防御−2  シャル: 半偽「り、梨花さん・・・後は任せ・・・がくっ」  シャル: 全力こいたから防御無理じゃ?  GM: 無理ですねw  環: あー、どうせ防御はできないのか  シャル: ォゥィェ  灰藤: 「炎の記憶」ー  GM: しまった(こっそこそ ---3:59 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 6--- ---3:59 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 3---  GM: 4と1か。うわ、なんつー目だ  透子: 障壁・・・行った方が?  GM: さー灰藤さん、どぞ ---3:59 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 6+5+4=15---  灰藤: あぶな、あたりかけ ---3:59 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+1+2=8---  灰藤: 「とりあえず、あんたは炙ってやります、反省してください!」  GM: 「─ふむ」あたりました。 ---4:00 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 4+2+3+5+4+5+2=25---  灰藤: 25熱精神叩き ---4:00 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら2D6を振りました 4+1=5---  GM: 30点ダメージ。  環: おお、やっぱり炎の弱みはもってるか  灰藤: やっぱり、熱に弱いのか・・・でも追加分がしょぼ  GM: 次、環ぃ  環: 10D妖術+切り  環: まず妖術  GM: あー、ちなみに  環: ちゃう、8dだ ---4:01 環 が3D6を振りました 3+1+1=5---  GM: イーゼルが盛ってる筆、何時の間にか巨大化してます  灰藤: おお  梨花: あ  透子: みがわり・・・?  GM: あっぶな!  透子: おお  環: クリティカルではなさげ  シャル: こっちの反動が〜W  環: 普通に攻撃  灰藤: 残念w ---4:01 環 が3D6を振りました 3+1+2=6---  GM: ひぃぃ、怖い  環: こっちもクリティカルではないやー  梨花: すごいw  透子: 描くのか!九頭竜でも直に傷を!!  環: でもあたりかけ  シャル: 吸われてる。こっちのダイス吸われてるw  GM: とりあえず、長さ3mほどになった筆で弾く ---4:02 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+6+3=15---  GM: うそん  灰藤: 極太な筆・・・  GM: 当ったー  環: これで受けたら泣く  環: よっしゃ、ダメージ、まず妖術叩き ---4:02 環 が8D6を振りました 3+2+2+3+2+2+2+2=18---  環: わあ  GM: 低っ  灰藤: ・・・8D?  梨花: ひくいっ!?  シャル: シャルが死ぬ前にそっち片付けてねー( ´▽`)ノシ ---4:02 環 が5D6+1を振りました 1+6+5+5+1=18(19)---  シャル: あれー( ´▽`)  GM: ちなみにバリア型防護点っぽいぞ  環: 切り  GM: 絵の具の薄い膜を展開してます  梨花: 5Dと同じw  灰藤: ああん、リシャールさーん、そっち行きたくなっちゃ駄目?  シャル: うんダメ(きぱ)  GM: 痛いー  GM: 次、透子さーん  環: ざっくざっく  シャル: 炎の弱点あんのにこっち来たら服キレイでもブチキレ♪  灰藤: じゃあ、こっちを早く終わらせよう  透子: うーむ  GM: 「─おお、痛い、痛い」  シャル: 何か楽しそうだ  GM: 絵の具の血潮を撒き散らしながら、愉快そうに笑います  灰藤: 余裕だ・・・何かあるのか?  透子: 毒気かな  GM: かまん ---4:04 透子 が3D6を振りました 5+6+1=12---  環: 「安心しろ、死ぬときは痛みも感じさせないようにしてやる」  GM: よけー  シャル: とりあえず動揺隠しに猫吸おうっと ---4:04 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+1+3=10---  GM: 当った。 ---4:04 透子 が4D6を振りました 3+2+6+4=15---  透子: 刺し  灰藤: 「いや、今すぐ止めていただければ、殺さなくてもいいんですけど・・・  GM: 「良いね。痛みのある死。痛みのない死。良いね、実に良いね」  灰藤: 」  透子: 通常:彩子さんを見てみる  GM: おっと  GM: 透子さん  透子: はい?  灰藤: 芸術家だなぁ・・・  GM: 絵に、半ば溶け込んだ彩子ですけど  GM: なんつーか、あれです  GM: リキんでます  透子: ・・・む?  灰藤: 脱出仕様としてる?  GM: こんのぉぉぉぉぉっ、って感じです。よく見ると。  シャル: あー吸った吸ったー  灰藤: しよう  シャル: がんばれ彩子ー!  透子: ダメージ行ってるくさい・・・いや、ファイト彩子さん!?  GM: とりあえず梨花さん、どぞ  環: 偽綾子「ひっひっふー、ひっひっふー」  灰藤: ファイトだ彩子さんー、かな?  GM: 産むんか!w  シャル: 何が産まれるんだーw  環: はい、ここでいきんで!  灰藤: 力んでるわけだーw  梨花: 弓矢が一番怖いので、首を狙って回し蹴りー  GM: かまん ---4:06 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+6+2=13---  梨花: 当たり。  GM: 弓兵は薄いのよー  GM: よけ ---4:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: めきっ ---4:07 梨花 が「あいやー」とか言いながら7D6+1(蹴打)を振りました 2+1+4+5+2+1+4=19(20)--- ---4:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら4D6を振りました 1+1+1+1=4---  GM: はぁ!?  環: わあ  シャル: ぶw  灰藤: おや?  GM: なんじゃー!?  透子: 「一人で勝手に死んでおいき、妾等は彩子殿と帰るのだしな」>聞こえるように言ってみよ  梨花: わー!?  シャル: 凄いクリ?w  透子: w  GM: これは何だー!?  GM: 意味わかんねー!?  シャル: 初記録キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  透子: 4Dでよかったw  GM: _| ̄|○  灰藤: 追加ダメージがしょぼいです・・・  梨花: えーと、叩きで喉なら1.5倍?  環: 4Dでもくりてぃかるな出目(笑)  GM: は、しまった。忘れてた>喉  透子: イヤ、悪いかw  透子: イヤ、悪いかw  GM: うあ、36点 ---4:08 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+6=10---  シャル: GM、一体何のギャグですか?( ´▽`)  灰藤: GMに振らせるべきでしょうかっ!(何)  GM: コケはしない  GM: 知らん!w  GM: こっちの攻撃だー  透子: 祭りっぽい、今日もw  GM: まず、イーゼル。  灰藤: さあ、こい!DB無しは先日取った!  GM: 「ああ、そこの君」>灰藤  GM: 「君には…やはり、これだね」  灰藤: 「へ?俺ですか?」  シャル: 非実体有効なら取った!w  透子: おおおお  灰藤: 水かよう!  透子: 来たw  シャル: あーあw  梨花: w  透子: アレだ!  灰藤: 「・・・い、嫌な予感・・・」冷や汗だらだら  梨花: もしかして初めて?w  シャル: よけれたらいいね(爽)  灰藤: どきどき  GM: 「いやいや…塵芥は、まとめて吹き飛ばすのが好みでね」  GM: いや?ご安心を  環: 風か  シャル: うわ。悪趣味きたぁw  灰藤: 風かぁぁぁぁぁ!?  梨花: 風かー  GM: 竜巻を空中に『描く』。  透子: 風だね・・  シャル: 偽「オーモーレツー」裾を抑えて ---4:10 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+3=10---  灰藤: 「すっげー・・・・って、見てる場合じゃないぞ!?」  GM: 命中。  GM: びゅおおおおおおおおおおおっ  灰藤: 瞬間で戻って、アクロバット避けー  GM: 攻撃妖術です。よけれ ---4:11 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 2+4+1=7--- ---4:11 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 2+5+6=13---  灰藤: う、逆だったら・・・  環: 軽業の目がよかったのにねい  灰藤: 当たりました・・・ ---4:11 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら7D6を振りました 2+3+2+1+2+6+3=19---  GM: 低。  灰藤: ・・・しょぼ?  GM: 19切りです  シャル: Gダイスですね(うんうん)  灰藤: 濡れてませんよね?神聖じゃないですよね?  透子: ダイス目にかかってはw  GM: 38点。  GM: 期待の身体だから二倍でーす  GM: ぬれてない、神性じゃない  灰藤: うわああああああああん  透子: 偽「神聖攻撃が欲しいのか?もう少し待っていろ」  シャル: 嗚呼灰籐の不幸は一体どこまでも  GM: そして。連射で、環ぃを狙う。  環: こんかい  灰藤: 32点貰いました・・・のこり39ー  GM: 「君は…良くわからないな。こんなのはどうかね?」  GM: じゃあ、空中に無数の鎌を描いて。放ちます。  環: どうでもいいけど、連射で別の妖術は使えない気がするけどこんかーい  梨花: 対抗して未使用CPで佳澄ちゃん@桐峰銃を・・・w<連射  灰藤: 「不味くないですか!?・・・痛すぎるんですけど!?」  GM: 同じ妖術ですょ  環: おお、属性だけを切り替えてきたか  GM: 増強を死ぬ程してるだけです(胸張り)  環: ちなみに何属性?  GM: これは実体=一般と闇。  シャル: 威張っても所詮Gダイス(本日の一句)  GM: そして切り増強。 ---4:13 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+4+5=11---  環: 避けよう  GM: どどどどどっと鎌が飛ぶ ---4:14 環 が3D6を振りました 3+5+1=9---  環: あたり〜 ---4:14 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら7D6を振りました 6+3+4+3+5+2+5=28---  GM: 28の切りー  GM: ざくざくざくっ  環: 痛い痛い、あ、でも無痛なので痛くは無い  GM: 「これで終わりだと思ったかね?」  梨花: w  GM: そして、接近。  GM: 筆を振りかざして、殴りかかります。  灰藤: むうん、辛いぞう  環: すみません、おもってました ---4:14 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+3+6=10---  灰藤: w  GM: 辺り。  シャル: 何その素直な人w  梨花: おもってましたー  GM: 武器の手です  灰藤: 思ってましたーw  環: とりあえず転倒の判定しておきます、27点くらってます ---4:15 環 が3D6を振りました 3+3+6=12---  灰藤: えっと、だれに?>攻撃  環: これは敏捷だっけ?  透子: 傷を描かれるのはありかと思ってました・・・w  環: 生命だっけ?  GM: んー、じゃあ前線の環さん>武器の手  灰藤: 生命だったはずですね  GM: 生命だったかと。  環: 転びました  梨花: 転倒なら生命力と意志の強さです。  シャル: ズコー  灰藤: まずい!?  梨花: うあー  GM: さて  GM: じゃ、筆を受けてくださいナ  シャル: 戦力ロストでけえー  環: 環タンはスペック微妙なんですよ  環: 受け  灰藤: 庇えますか!?ちょうど人間の姿だし ---4:16 環 が3D6を振りました 4+3+6=13---  透子: 障壁をかざすべきだろうな次・・・  環: 全然無理  灰藤: あ  GM: 庇ってもいいですよ。敏捷で飛び込んでください ---4:16 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 6+3+3=12---  透子: 私が行ける?  灰藤: 成功  透子: あ  GM: 灰藤さん飛び込んだからー  灰藤: 「やらせません!」 ---4:17 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら4D6を振りました 1+6+5+3=15---  GM: 15点の切り。ただし  GM: 徹甲4Lです。  透子: 未だ無傷  灰藤: ・・・どんどんダメージがかさむ・・・  灰藤: うそん!?  環: わあ  GM: 傷を、直接描きます!  透子: やっぱり傷描いた・・・  梨花: あいやー  環: なんだかずっこい増強が  GM: HAHAHAHAHA  灰藤: 武器の手なのにー  シャル: GMがダイス目を見放した造りをw  GM: 「どうかね?傷を直接描かれる気分は!?」言ってみたかったーw  梨花: ますますヴィタリスの魔筆  梨花: w  灰藤: とりあえず、のこり24点・・・  シャル: ちっちぇえぞGMw  GM: さて。スパルトイ軍団です  環: 私も残り24点だぁ  透子: 九頭竜なんて誰も使わないのにぃ  GM: とりあえず三回殴りで梨花さん ---4:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+2=5--- ---4:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+6+5=14--- ---4:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+3=5---  灰藤: 「いい気分・・・じゃないですね」>描かれる  梨花: あいやー!?  シャル: なんじゃそりゃ  GM: 普通辺り。  GM: クリじゃないです、残念  シャル: こわこわ  GM: 剣、斧、槍の順  梨花: ちょっとお花畑が見えかけたけど  梨花: 受け受け後退よけー ---4:19 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+6+3=14--- ---4:19 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 2+4+2=8---  灰藤: しかしこれで接敵・・・今度からはちゃんと受けがつかえるぞ・・・ ---4:19 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 4+2+2=8---  環: しかし、環やってるとなんでこうしょっちゅう転ぶかなぁ  シャル: アホな子のフラグ立ってるせいですな  環: こうなったら特殊移動とかで転ばないように・・・・・・  GM: どんな死神だw  灰藤: はらはらですw>転ぶ  透子: 女神様はきっと倒れる死に神をセクシーだと思ってるに違いない  梨花: 剣を払って、斧を受け流して、跳び退って槍を避けました  GM: ちぃっ  灰藤: おおーw  透子: おおー  GM: ならば弓兵!梨花一本シャル一本をびゅん、びゅん! ---4:20 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+3=8--- ---4:20 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+5=14---  GM: あたりー  環: くそう、同じ戦闘妖怪なのにこの違いは何だよう〜  シャル: こいやー  梨花: アクロバット避けー  GM: 妖術ねー ---4:20 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+2+6=9--- ---4:20 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 4+2+1=7---  GM: くぅ、当らん ---4:20 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら5D6を振りました 4+1+3+4+1=13---  灰藤: ・・・成功してるし・・・いいなぁ・・・  GM: 13の刺しって低い>シャル  GM: ぷす  梨花: くるっとバック転してよけw  シャル: 6点貰い  GM: くそー、梨花さん強杉!w  シャル: 残りHP64  GM: あー、ターン頭に戻る前にー  GM: 戦闘開始前の1D−2ダイスで3とかだした  灰藤: 硬いなぁリシャールさん・・・w  シャル: シャルは行動不能アルよー  GM: 運の良い彩子が  GM: 根性で腕を動かします  シャル: がんばれ彩子ー  梨花: わーいw  透子: 彩子殿ファイトー  灰藤: おおー、ファイトー!  GM: 彩子「…っの…クソ筆っ!!」  GM: 右手首の動きだけで、空中に巨大な剣を描き  GM: それを振りかざして、突撃。不意打ちです  GM: 背後からー  シャル: おーw  灰藤: いっけー! ---4:22 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+1=8---  GM: がづん  環: お、いい目  GM: イーゼル「なっ…」  シャル: 何かGM自殺気味w ---4:23 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら5D6(踊る絵(切))を振りました 6+4+4+2+1=17---  灰藤: ヤッヂマイナー  GM: ああん、意外と脆いのよこいつ  灰藤: 期待値?  GM: 彩子「っしゃ!」ガッツポーズ  GM: はい次、シャルーw  灰藤: 「彩子さん!?・・・大丈夫なんですか!?」  シャル: はーいFのせいで行動不能中でーす☆  GM: 彩子「…何か、雪山で寝そうな気分…っ」  シャル: 「くぅっ・・・!」  GM: 意識が大分ただの器物に戻りかかっている模様  GM: 次、灰藤ー  梨花: 「寝たらダメあるよー!」  灰藤: 「ね、寝ちゃ駄目ですよ!?」  シャル: 「彩子さんしっかりー」  GM: 彩子「分かってるけどぉぉっ」  透子: 「もう少し待っていておくれー」  灰藤: では「炎の記憶」ー ---4:24 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 5+3+4=12---  灰藤: あたりかけ  GM: 実はこれを喰らうとやばい。妖術受けー ---4:24 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: ぎゃー!  梨花: 偽「PLの不幸を振り払うあるよっ!」(ぇぁ  灰藤: よし、一つ減らした  シャル: p  GM: 喰らった_| ̄|○  灰藤: そしてあたった?  GM: か、かまん  灰藤: うっし  シャル: 流石Gダイス  環: 妖術を無駄遣いしてもらえるのは有り難いな〜  GM: さすがにこのHPで火は… ---4:25 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 1+4+6+1+1+1+3=17---  灰藤: ええ!?  環: 萌え萌え?  シャル: ひくー  環: アアン  透子: わ ---4:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら2D6を振りました 4+3=7---  シャル: 灰籐のアホー  灰藤: 17熱精神叩き・・・orz  GM: 24−  環: なんか今日のダメージダイスはおかしいですよ  梨花: なんか・・・ダメージがすごいなぁ  GM: あかんー  環: でも萌え萌えですか  GM: 2ケタ割ったー  灰藤: 「ま、まあ、武士の情けってやつですよー」  GM: 環ぃどぞー  GM: って、コケとるか  環: あとちょっと〜、だけど私はころび中  シャル: よっしゃがんばれ透子(  環: 膝立ちで終了  GM: とーこさんどぞ  灰藤: もう少しか・・・  透子: 毒気。くぅ、神意使えればなぁw  GM: 多人数戦には弱い、うぬれ ---4:26 透子 が3D6を振りました 5+2+3=10---  GM: 妖術受けっ ---4:26 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+1+3=10---  灰藤: よし、2つめ・・・あとは武器の手のみだー  GM: よし。咄嗟に描いた巨大な炎が、毒気を押しもどす。 ---4:27 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+5=12---  GM: 12の熱で>透子さん  透子: うい  灰藤: 「火ぃ」  GM: 次、梨花さーん  GM: 妖術がなくなったー、くそう  環: とりあえず妖術を使い切らせれば〜  シャル: 今日の期待の星〜  透子: 扇ぐらいが焼けそうか  灰藤: エースですねw  GM: 当らな杉w  梨花: さっきと同じ、弓矢の人の喉に回し蹴りっ  GM: かまんっ ---4:28 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: よけー ---4:28 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+2=9---  シャル: まー何でいい出目  GM: 無理っ  灰藤: ニュータイプなんですよw  梨花: ダメージっ ---4:28 梨花 が「あいやー」とか言いながら7D6+1(蹴打)を振りました 4+2+6+3+4+5+4=28(29)--- ---4:28 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら4D6を振りました 5+2+2+6=15---  灰藤: おお  梨花: よしっ!  環: 今日は良くも悪くも目が低いかも  シャル: 仕留めた?  GM: あー、楽勝で首が粉砕されましたっ  GM: 弓一体、撃沈  シャル: おー  環: めきょっと  GM: くそう  GM: おのれ、イーゼルゆけっ  灰藤: あと、4体  灰藤: どっちかな?  GM: 傷を描いてやる、ターゲットは…コケてるほうだ  シャル: たまきーんw  GM: って、違う、炎使う方にきまってら!  灰藤: またかよう  環: もう膝立ちだよーん  透子: w ---4:29 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+6=17---  灰藤: むう、こっちか・・・・  シャル: w  GM: あぁん!  環: わあ  透子: っw  梨花: w  灰藤: あ  シャル: しでかしたーw  灰藤: さすがです!!w  GM: Fではないが…ミスッた…_| ̄|○  透子: GJ  透子: GJ  GM: えーと、演出  環: また自爆で終了ですか?  シャル: 流石G(うんうん)  GM: 傷を描こうとしたが、手元が狂ったのかかけませんでした。  透子: 彩子さんGJ  梨花: ゴトーさんてすごいなぁw  GM: 画家にあるまじき失態!  GM: _| ̄|○  GM: 「…!な、何故だ…!?」  透子: きっと彩子さんGJ  環: ボヤッキー「バカイーゼル、それは自爆スイッチだ〜」  シャル: ホント凄いよねー(感心)  GM: ボヤッキーかよw  灰藤: 「・・・芸術は描くも難しく・・・ふふん」  GM: ええい、白兵三体なぐれー! ---4:30 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+6+5=12--- ---4:30 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+2=9--- ---4:30 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+6+1=11---  GM: おらあああ  GM: そして弓塀が梨花さん ---4:30 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+2+3=9---  GM: 全部辺りー!  梨花: 受け受け後退避けアクロバット避けー! ---4:30 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 6+6+6=18--- ---4:30 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+3+3=11--- ---4:30 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 4+5+3=12--- ---4:30 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 2+2+5=9--- ---4:30 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 6+2+6=14---  シャル: あいやー  GM: おおーーー!w  灰藤: ああ!?  透子: あ  梨花: あいやー!?  GM: よっしゃー!w  灰藤: 一回目で・・・ ---4:31 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 2+5+2=9---  環: 一発目か〜  GM: ち、詰まらん〜  灰藤: 残り全弾命中? ---4:31 梨花 が「あいやー」とか言いながら1D6を振りました 6---  GM: いや、部位にダメージだけだ  シャル: 次ヨゴレGMの時GがPLで出たら殺されるな(ぽそ)  梨花: あう、手首に4点ー  GM: えーと、何発命中?  GM: 剣と、弓?  梨花: 剣の人と弓が当たりました ---4:32 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6を振りました 4+1+5+3+6+4=23---  灰藤: 目が悪すぎ・・・?  灰藤: 目が悪すぎ・・・? ---4:32 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら5D6を振りました 4+2+6+6+3=21---  GM: 23切り、21刺し  環: 痛い痛い  シャル: いだだだ  灰藤: 刺しかー  梨花: 5点ずつ止めてー  シャル: シャル次ターンから復活だーがんばらねばー  梨花: 18点と16点で、さっきの4点とあわせて38点  GM: DB無しなんて嫌いだー!  灰藤: w ---4:33 透子さんがやってきました---  シャル: おかか  灰藤: お帰りなさい  梨花: えーと残りが36点かな  シャル: F振ってもダメージが意外と受けてないシャルであった  GM: …彩子。  梨花: えーと残りが36点かな  梨花: 「くうっ・・・」 ---4:34 透子弐号さんが去りました---  GM: 彩子「…御免皆っ、こいつ貰っちゃうよ!」イーゼルに向けて、巨大な大砲を描き出す。  環: 激烈おか  GM: ちなみに右手首しか動いてません  灰藤: らぐらぐ・・・ ---4:34 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+4=9---  シャル: とどめヤッチマイナー  GM: イーゼルよけ ---4:34 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+5+3=12---  GM: アァン ---4:34 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら7D6を振りました 2+4+5+3+2+2+2=20---  シャル: せんせー!ごとーくんが自殺してまーす  GM: めきょっ、HPマイナス入ったー!  灰藤: ・・・やったか?  GM: …いや  灰藤: 自殺いくないよー  GM: 生死判定には至っていない!  GM: 彩子「げ、しぶとい」  シャル: しぶといなあ  環: やったかと言ってやってたためしは無い(笑)  GM: 3ターン目ー  GM: …次のターンか(ぼそ  灰藤: 「それでこそ、ボスですよ」  GM: さ、シャルどぞー。動けるよー  シャル: うあ。増える!?  シャル: おしゃー  灰藤: スパルトイ、増援か・・・  シャル: さっきの恨み晴らさでかー  GM: かまん  シャル: 剣に全力通常攻撃  環: 魔太郎がくる!  シャル: 通常じゃないw  GM: w  シャル: 全力2回部位狙わず  灰藤: 2回?w ---4:36 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+2+1=6--- ---4:36 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+6+6=17---  GM: あ  灰藤: おお  GM: おお!w  環: おやあ  シャル: 2発目普通に失敗  梨花: すごw  透子: q  灰藤: なんか極端ですw  透子: じゃない、あ  GM: 祭じゃ祭じゃー  GM: クリット表どぞw  灰藤: 宴じゃあああ!w  シャル: あ。クリだったのか(そっち気付かず) ---4:36 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+4+4=9---  環: 普通か  GM: ほっ。  シャル: ち  GM: ダメージどぞ  灰藤: 四肢関係・・・残念 ---4:37 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 5+3+5+4+3+3=23---  GM: いっちゃん詰まらんかもしれん、これ  シャル: 刺されてこいやー  GM: 痛っ!  灰藤: うわ  GM: うわ、半分いった  環: ざっくざっく  シャル: ( ´▽`)  灰藤: 転倒ーw ---4:37 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+2=7---  シャル: でもシャルダメージにしては低め  灰藤: ちぃ  GM: コケはせん  シャル: しぶとっ  GM: 次、灰藤ー  GM: やっべ、殺られるー!  シャル: グッバイイーゼルp  透子: やってしまえー  梨花: 死んだら門は消えないかなー  灰藤: そろそろ、逝ってよし「炎の記憶」・・・でも通常あったら、降伏勧告  環: ごうごう ---4:38 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 3+6+6=15---  灰藤: あたりかけ  環: 惜しい!  GM: …えええええい、障壁展開っ! ---4:38 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+5+1=7---  シャル: どっちに惜しいんだ!  環: あら  灰藤: げ  GM: 壁を描いて弾いたっ!  透子: わぁん  シャル: をのれ  GM: ふ  梨花: いつもだったら失敗するのにー  環: じゃあ僭越ながら死神であるこのわたくしめが  GM: 「まだ…作品は終わっていない!」  灰藤: 「そろそろ、諦めてくれませんか?・・・あなた、ふらふらですよ?」  透子: おーw  環: まず妖術発動  GM: 「私は死ぬわけにはいかんのだ!」 ---4:39 環 が3D6を振りました 6+4+6=16---  シャル: いけいけたまきん  環: アアン  シャル: おーい  透子: ・・・  GM: 「私の最高傑作を、仕上げるまではぁぁぁぁ!」  環: 普通に切り  灰藤: ・・・  シャル: 透子さんどうぞ ---4:39 環 が3D6を振りました 2+4+2=8---  環: これは成功  透子: 彩子さん花道?w  GM: 受けー ---4:39 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+4=9---  環: わあ  GM: 受けたっ!  GM: がしぃん  灰藤: うわ・・・最後の足掻きが・・・  シャル: しぶといぞーw  GM: 次、何か順番変わってるから梨花さーんw  環: 「どうした・・・・・死が怖いか?」  透子: ・・・彩子花道のような気すら  梨花: あれ?w  灰藤: うう、妖術来るのか・・・  GM: 「─私の作品を仕上げられない事が怖い!」  シャル: 窓入れ替わっちゃったw  GM: いや  GM: 障壁使っちゃったからー  梨花: じゃあ、最後の弓兵の首に回し蹴りっ  GM: 目標値は高いけど一回だからナ ---4:40 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: かまんっ  GM: よけ  灰藤: あ、そうか・・・連射じゃないんだ・・・ ---4:40 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+6+1=9---  GM: 無理ー  梨花: ダメージっ ---4:41 梨花 が「あいやー」とか言いながら7D6+1(蹴打)を振りました 1+1+5+4+3+4+1=19(20)--- ---4:41 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら4D6を振りました 2+3+3+1=9---  GM: …ぐっは  灰藤: ごーごー  GM: 何でこう  GM: あんたら  GM: 一発一発が  GM: でかいんじゃあああああああああ!w ---4:41 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+5=12---  透子: w  シャル: それはね  GM: こーけーたー!  シャル: GMがGだから(さらっ)  灰藤: ゴトーさんじゃないから?  GM: 弓兵生命11は低かったー!  GM: と、透子さん  透子: にゅわ  灰藤: 灰藤と同じでなにいってるー!>11  梨花: でもあんまりダメージ大きくないですw  透子: 彩子花道でもういい気もするんだけどw  透子: ま、一応ね  GM: (にや)  灰藤: ?  GM: 〜♪  環: 次のターンに召還が来るかも  透子: うぬ  灰藤: 今の内に潰しておかねば・・・  透子: 毒気・・・彩子さんに影響が行ったらいやんだが  GM: かまん ---4:43 透子 が3D6を振りました 4+5+3=12---  GM: ─先回り発動!門を描き、一瞬で逃げる! ---4:43 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+1=9--- ---4:43 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+5+2=12---  灰藤: あ、  GM: 転移先は─  透子: わぁ!?  GM: 彩子の絵の目の前。  環: むう、ズルいぞ  シャル: うわ  透子: ぎゃぁぁ  梨花: あいやー  シャル: そのまま殺されてね  GM: 「─死ねん」  灰藤: どうすべ・・・どうすべ・・・  GM: 「私の、最高、傑作、を」  GM: 「─完成…」  GM: 彩子の塗りこまれた絵に  GM: 自らの筆を、つけ  透子: 邪魔するっ  GM: …塗りこめる  灰藤: む、止めることは?  環: 塗り込めの妖術かな  GM: ふむ、ふむ  GM: 視覚判定どうぞ  GM: みんなでいーよう ---4:45 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 4+1+4=9---  透子: そんなしゃくな終わり方させるかと ---4:45 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 4+6+3=13--- ---4:45 環 が3D6を振りました 1+4+6=11--- ---4:45 透子 が3D6を振りました 3+2+5=10--- ---4:45 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+4+6=15---  環: 4成功  梨花: 5成功ー  灰藤: 1失敗・・・  シャル: うわぎり  透子: 5成功  灰藤: おのれ、最後の最後まで・・・  GM: 梨花さん、透子さん  GM: 気付きましたよ  環: 4じゃダメなのかよう〜  灰藤: 5成功以上か・・・  GM: 床に置きっぱなしの、画架≪イーゼル≫。  GM: それが、ヒビ割れていることを。  透子: ・・・!  環: しくしく  シャル: 逝ってたのか  灰藤: なんと!?本体!?  梨花: 「・・・っ!」  透子: 本体はけーん  環: 分身か、それかよりどころかな  透子: 確か彩子は筆っ  灰藤: てか、筆じゃなかったの?  GM: 猶予は1ターン!体色変化で命中修正は−4!  透子: だからこれは彩子ではないっ  梨花: 余裕で当ててやるっ!w  灰藤: ・・・あっはっは、無理・・・−8修正になっちゃう・・・orz  シャル: いけいけ二人ー!!(≧◇≦)ノ  透子: 私が撃った先からだからなぁ  灰藤: ごーごー!!  GM: 成功した二人が行動可能です  梨花: ・・・このターンで生きてたら(遠い目  環: 私はイーゼルさん本人の方へ近寄るとするかのう  GM: いやいや、もう  GM: 演出空間ですから?  梨花: w  灰藤: ・・・w  GM: 透子さん梨花さん  透子: w  GM: 行動しろ(爽  梨花: じゃあー  環: いいの、私も演出空間ですから  灰藤: w  GM: 環ぃもおk!(ぇ  透子: w  シャル: じゃあ灰籐は脱ぎ出すですね(謎  灰藤: おろおろ・・・  透子: 死神演出?  灰藤: 何故!?>脱ぎ  梨花: 「彩子さんに・・・」ぐっと力を込めて  環: あ、あ、あ、てすてす  梨花: 「触るなっ!」ずん、と足を踏みおろして、震脚から掌打を放つっ!  GM: こいやっ! ---4:51 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+1+2=4---  シャル: おー!  環: わあ  灰藤: おお!  GM: うはーーーーーーー!?  シャル: やったー!  梨花: クリティカルっ!w  透子: おー  GM: く、クリット表どぞ!?  環: こんな所で  灰藤: 演出空間万歳!!w ---4:52 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+2+5=12---  GM: ダメージごう!  環: 朦朧とかもうかなりどうでもいいですね(笑)  灰藤: w  GM: 朦朧してる暇ないですw  梨花: 「やあっ!」  透子: 演出効果ならー、じゃぁわたしの方は障壁で塗り込め防がせてw ---4:52 梨花 が「あいやー」とか言いながら6D6+2(拳打)を振りました 5+4+1+5+5+1=21(23)---  シャル: うへw  GM: 透子さんOK  GM: う…  透子: 「言っただろう、そなたの絵になど勿体ない」と障壁展開ー  GM: ぴ、ぴったり砕け散った!?  灰藤: 高いぞうw  透子: おおー  GM: 防護3のHP20…  灰藤: おおー!  シャル: すごー!すごー!!!  透子: 熱いぞー  環: よりどころだったのかな?  灰藤: すっごいいぃぃ!!w  透子: 流石だ女神ー  GM: いえ、こいつが本体ですょ  梨花: やたー!w  灰藤: でも?筆は?  GM: ルール的な開設は跡でいたします(笑  環: あい  灰藤: 自画像に筆を描いたんじゃ?  環: イーゼルさん本人はどうなりました?  GM: イーゼル「っっっ!!」  GM: びくんっ  GM: 空中で、弓形によりかえり。口からは、絵の具の泡を吹いて。  環: じゃあそのままイーゼルに触れる  シャル: (*゚ー゚)ノシ バイバイ☆  GM: 最後に伸ばした筆は、透子の飛び出したしもべに防がれ。  GM: 触れられました  環: 「約束通り、せめて苦痛無く死ね」  灰藤: 「だから・・・言ったじゃないですか・・・もう止めてください、と・・・」  GM: イーゼル「かっ……あ…ぁぁぁあああああ!」  梨花: きゃー  環: 無痛を他人に影響  梨花: 環さんかっこいいw  シャル: いやーんたまきんかっこええことするやーん  透子: かっこいい・・・  灰藤: 演出空間・・・w  環: こっそり行為衝動なんですよ  GM: イーゼル「く、ふ、は、は、は、はぁ、ははははっはははははははははははははああああああああぁぁぁぁぁぁ嗚呼亜嗚呼嗚呼嗚呼!」  GM: ぼしゅんっ。  GM: あっけなく。  シャル: ヾ(゚∀゚)ノ"  灰藤: 「今度生まれるときは、もっと違った生き方をしてください・・・」なむなむ  GM: 渇いた無数の絵の具の欠片となったイーゼルは、その場に積もっていきます。塵芥の如く。  環: 「・・・・・・・終わったか、綾子の方はどうだ」  GM: 同時に  GM: スパルトイが、動きを止めます  シャル: 「・・・・あ」  GM: 身体を構成していた竜の牙が消滅したので  環: おや、後かたづけはしなくてもよさげ?  GM: 溶ける様に、消えていきます。  シャル: 殆どが偽だったってワケか  灰藤: 「・・・っ!そうだ、彩子さん!?大丈夫ですか!?」  梨花: あ、そっか絵で描いたのが多いんだっけ  GM: 彩子は…右手と、顔だけが3D。  GM: それ以外は、全て絵になってしまっています  透子: 彩子殿無事かーぁぁぁ  灰藤: 本物牙で作られたのは・・・他のネットの妖怪が始末してくれてるんでしょうか  GM: 彩子「…は、はは。何とか」  環: 「どうすればいいんだこれは、とりあえず絵画ごと持っていくか」  灰藤: 「・・・・どうしましょう・・・?」  シャル: 「あー。よかった」ほっ  環: よっこいせっと壁から外して  環: 「・・・・・・・・・重いなお前」  灰藤: 「破術で解けるんでしょうか?」  シャル: 心の声:F振ったのにほぼ無傷でえがった♪  透子: 「無事ならばよい、何とかできるものもおるであろ」  GM: 彩子「………五月蝿い馬鹿、額縁入れるな」  GM: >重  梨花: w  透子: w  環: とりあえず脱出しますか  シャル: 乙女乙女w  GM: あー  GM: この美術館すら、崩壊しようとしていますが  シャル: ぴーんち  灰藤: 「・・・なんか、大丈夫そうで安心しました」(苦笑)  透子: 爆撃とドラゴンアタックは?  梨花: あいやー  GM: さて。そう簡単には  透子: 「・・・・・・・・・・」  シャル: あいやー  GM: 逃がさないんだよな  灰藤: 脱出!ダッシュ!  GM: だって  環: ドラゴンの人が火を放つまでもなかったか  GM: 4ターン目ですもの  灰藤: あ、スパルトイ・・・  シャル: ('ロ';)エェッ!?  GM: えー  GM: 突然  透子: 「彩子殿パス」  シャル: 本物ども!?  梨花: な、なに!?  透子: お・・・  GM: 階段に向かっている、貴方たちの目の前に。  透子: そうだドラゴンは  GM: 激しい風が、吹き荒れます。  梨花: 「っ!?」  シャル: 「きゃ!」  灰藤: 「又風ですか!?」  GM: 激しい、荒れ狂う風。つむじ風。  GM: それが止んだ時、そこに─  環: つむじ風はイヤーン  灰藤: なにやってるんですか、古山さん(違)  GM: ─人型の、灰の固まり。  シャル: 白パンチじゃねえ状態  灰藤: 「!?」  シャル: うわ  透子: おお  GM: 『アッシュ』。  シャル: ご登場で御座いますかそうですか  環: 気体の体で風とは自殺行為な  梨花: 増えたー  灰藤: 「・・・・あんた・・・・・」  GM: 「─イーゼルの死亡を確認しました」  環: 王大人?  GM: 「『影翠』、回収」  シャル: え”  透子: 2Lペットボトル取りだし  透子: なにぃ  GM: アッシュが、ゆっくりと手を上げます  シャル: アメジストどこにあった〜  灰藤: 「なあ!あんた!・・・こんな奴見たことないか!?」常に持ってる写真見せ、確認  GM: そこには、小さな影翠…黒い宝石の欠片が握られています  GM: その瞬間。  灰藤: むう  GM: 『ゴオオオオオオオオオオアアアアアアアアアアアッッーーーーーー』  シャル: をにょれ〜  GM: 13匹のドラゴンが、一斉に苦痛の咆哮を上げます。  灰藤: 影?  シャル: 「!!」  灰藤: 「何!?」振り向きます  梨花: 「!?」  GM: めきめきと音がして、ドラゴンの腹部を突き破り  GM: 黒い宝石が、飛んでいきます。アッシュの持った宝石目掛けて。  シャル: そっちかー!  透子: うあー  環: ああ、触媒に困らない現状  灰藤: つかめます?  GM: そして  GM: イーゼルの死骸。絵の具の欠片。画架。  GM: それも、影翠に吸い込まれていきます  GM: つかみたいなら、敏捷で。  シャル: しくじったーor2  GM: ただし−5  灰藤: 「させるか!」・・・又影がでそうな悪寒・・・  環: 挑戦するだけならタダだ、やっとこう  梨花: えっと、13個の宝石が飛んでいった?  GM: ですな ---5:05 環 が3D6を振りました 4+3+1=8--- ---5:05 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 1+3+4=8---  環: おっと成功  GM: 灰藤、環両名  灰藤: 5成功ー  GM: 掴み─  環: もきゅっ  GM: 影翠が、激しく暴れます  梨花: 飛んでいったのは掴みません ---5:06 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+5+4=10--- ---5:06 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+1=5---  透子: なんか目がいい  GM: 10成功とクリティカル。ST即決で。  梨花: アッシュの持ってる元を狙います!  灰藤: 「こ、こら!暴れるな!」にぎ  環: 無理、超無理 ---5:06 環 が3D6を振りました 4+6+2=12---  環: 勝てる訳がない  GM: ちっ…梨花さんがきたか  灰藤: 0を出さなきゃ勝てませんw  GM: アッシュ「─」  環: 「・・・・・・・・・っ」  GM: 梨花さん、全力突撃なら届く距離  灰藤: 影梨花さんが出るかも・・・どきどき  梨花: えーと・・・  梨花: そういえば、アッシュて灰なのにどうやって宝石持ってるんですか?w  環: 特別増強済みかな  灰藤: 特別増強でもしてるんでしょうw  GM: 手の部分だけ人間になってるですよ  透子: 手首落としちゃえw  灰藤: うわ、一部だけあらわせるのか・・・  環: 物が持てる、の特別増強ぽいけど  梨花: むー・・・ ---5:09 朔夜@傍観さんが去りました---  環: おや、A9Aさん時間切れかな  GM: 実は高いので使わなかった罠(ぼそ>特別増強  梨花: 宝石を掴み取るには・・・  環: 一部を戻せる、の方か  灰藤: 敏捷、体力の即決?  梨花: 組み付き?  環: 妖具で奪えるの限定を行ってるなら、敏捷の後体力かなぁ  GM: ですかなぁ  GM: あー、ちなみに  灰藤: 勝てるやも?  GM: 妖具の敏捷→体力でっせ ---5:10 透子弐号さんがやってきました---  シャル: おかー  灰藤: てすと  梨花: じゃあ、まず敏捷・・・組み付きじゃないから+3はないんですよね  環: すさまじくおかー  GM: ないっすね  梨花: おかえりなさーい。  GM: どぞ  GM: おかーす ---5:12 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 6+1+4=11---  灰藤: お帰りなさい ---5:12 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+3+6=12--- ---5:12 透子さんが去りました---  GM: 成功度5.駄目か  灰藤: 勝ったかな?  梨花: 柔道が使えるから、10成功  梨花: 体力ー  灰藤: アッシュの癖に体力50以上とか無いでしょうね・・・ ---5:12 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+5+5=15--- ---5:12 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 4+2+5=11---  GM: 失敗。  梨花: 26かな?  透子: ・・・おお  灰藤: 奪ったー  環: おお  シャル: わおーw  GM: 影翠の欠片の一部を、奪取しました。  灰藤: さあ、影梨花さんは・・・わくわく  梨花: これで影とか出てきたらごめんなさいw  GM: 「──」  シャル: 強すぎて全滅しますね(爽)  梨花: 「渡さないあるよ」  GM: 一つ、忘れてませんかね  透子: 神聖で弱くなることを祈るw  灰藤: ?  GM: 階段の方から、一個。影翠が飛んできますよ  梨花: 妖術とかには弱いですw  灰藤: なんですと!?  シャル: イーゼル分?  梨花: あ  GM: ドラゴンは何匹いましたかね  灰藤: あ、  梨花: 外のドラゴンの人ー!?  環: やられちったか  灰藤: ・・・  GM: しかも、ね  環: 折角退避させてたのに〜  GM: この人のは特別製  GM: アメジストがついてるのん  灰藤: 「そんな!?あのドラゴンさん!?」  シャル: やはしorz  環: しまったな、Benvenutiまで逃がしておけばよかった  GM: 影翠と紫水晶の融合体…とでもいいますか。それを、アッシュは手にとります  灰藤: これは・・・奪えたりは・・・できませんよね?  梨花: うあーん ---5:14 透子さんがやってきました---  シャル: 同行するかベンヴェに置いてくるべきだったorz  シャル: おかか  GM: そして─  梨花: 超反射神経でアッシュより先にって言ったら怒ります?w  環: 同行させたのでは結局同じ事になってただろうしねい  環: プチおか  GM: 「行け」  GM: 「行け」  GM: 紫水晶が、砕け散ります  GM: 中から。無数の…小さな生き物が出てきます  灰藤: てすと ---5:15 透子弐号さんが去りました---  GM: 紫水晶が、砕け散ります  GM: 中から。無数の…小さな生き物が出てきます  灰藤: らぐらぐ・・・すごいらぐ  環: 超輪唱  梨花: ちょっとらぐってますねー  シャル: めちゃ輪唱ラグ  GM: ふっふっふ。発動自体は瞬間なのだw  灰藤: 「今度は何ですか!?」  透子: 小さな生き物・・?  GM: 予定とはちょっと違ってしまったが  灰藤: ちっさなドラゴンとか?  GM: ちゃんと出せた。良かった。  GM: 稲子。  GM: 無数の蝗。  灰藤: いねこ?  透子: 聖書のドラゴンかっ  GM: いなご。  環: イナゴでしょ  灰藤: あばどん!?  梨花: 「あいやー!?」  シャル: ←PL凝固中<イナゴ  灰藤: 「う、うわ!?」  梨花: 美味しそう(ぇぇぇー  GM: ぶわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!  環: 佃煮にしろ〜!  シャル: 食えねえええええええええええええええ  灰藤: w  GM: …w  梨花: 奪った宝石を握って、落とさないように  GM: とりあえず梨花さんにたかる。影翠はどうします?  灰藤: 「こっち来る!?・・・・うおおおおお」  灰藤: へい、ぱーす(何)  梨花: んー ---5:18 透子弐号さんがやってきました---  環: 群れ妖怪相手には分が悪いかな  シャル: 虫にたかられたいらしいM男  シャル: おか  GM: くそう。もっと早くアメジストを回収できていればー  梨花: 逃げようかなw  透子: どーなったー ---5:19 透子弐号さんが去りました---  GM: 影翠を狙ってきますぞ、蝗共は  灰藤: そろそろ時間がやばいかも・・・です、50分までには終わりますか? ---5:19 透子弐号さんがやってきました---  灰藤: らぐらぐ・・・すご・・・  シャル: 出勤ですかい  GM: 多分終わるー、。多分(ぇ  灰藤: てすと  GM: 多分終わるー、。多分(ぇ  環: なんだか輪唱しまくりですね  環: あ、あ、あ、てすてす ---5:20 透子さんが去りました---  透子: サーバーから三回落とされた・・・  環: なんだか輪唱しまくりですね  GM: うおお、ラグった  灰藤: て、て、て、てすとー  シャル: ラグラグ。  環: ラグが〜  シャル: 早く終わらせるが吉  環: うおー  灰藤: ひやー、すごいらぐ・・・  GM: うむ  環: お餅たべたーい  梨花: 最高で移動力50くらいは出せますけどー・・・逃げ切れるかな?w  シャル: 寝て起きたらね  環: 部屋の中だしねい  GM: 高速飛行を舐めるなぁぁぁlw  透子: 梨花さんにだけたかってるのか  灰藤: 出勤じゃなくて電車の時間です・・・  環: にょわ  灰藤: 門の中までは追ってこれまい−、いけー透子さんー  透子: いくかいー?  梨花: 門ー  シャル: ああ。昨日行けなかった東京出張ですか(ぽむ)  灰藤: ごー?  透子: ごごー?  環: 他人に影響してるとたまに追ってくるみたいですけど(笑)  灰藤: ・・・orz>東京  梨花: ごごごー  透子: していい?  透子: 二人までw  灰藤: オフにすれば・・・w  透子: (自分含め)  GM: ふーむ。おkですが…一回はダメージ受けてもらおうかなっと  灰藤: 蝗一匹?w  透子: 自分梨花さん・・・イナゴしゃっとあうとw  梨花: は  灰藤: おおw  梨花: だめ、だめだよ梨花  透子: ・・・何故に?  灰藤: ?  梨花: 影翠食べちゃおうかとか思っちゃだめだよーw  GM: w  灰藤: w  透子: ・・・w  透子: 梨花さんーーーー  灰藤: くいしんぼキャラ万歳w  GM: とりあえずどします?イナゴきますよイナゴ  シャル: 偽梨花「イナゴうまいアルねー」口あー  灰藤: ある程度なら燃やせません?避けられちゃうかな?  GM: 容赦なくよけます  灰藤: 避けたら、前進とまったりしません?  透子: あー、ターン単位で残留する障壁で、彩子さんを護ってから門にして良い?w  GM: しませんな  灰藤: ちぇ  GM: むー。まぁ、おkですが  GM: とりあえず、門で逃走な感じ?  梨花: 逃げたい感じ。  透子: かね?  灰藤: ですね  GM: じゃー、あれです  GM: イナゴが影翠に一回たかります。それをしのげば、門で逃走できます  梨花: えーと、わたしにダメージ?  灰藤: アッシュの方はどうしてるんでしょう?  GM: ですな。で、ダメージをペナルティにしてSTで判定してください  GM: 失敗すると、影翠を落とします  梨花: う  GM: ではいくぞー  灰藤: 8Dとかあるときついかも・・・  環: 無痛を他人に影響とかでしのげないだろか  梨花: じゃあ  環: さわらなあかんけど  梨花: 超反射神経で、蝗より先に動きます!  GM: おおっ  透子: おお  梨花: ごっくん(ぁ  灰藤: 舞い上がって、攻撃目標を見失わせたりは・・・・って、おお!  GM: あーーーーーー!w  灰藤: あw  透子: あーーー  シャル: ヤッチャッター  灰藤: 飲んじゃったーーーーーー  GM: え、影翠食ったーーーー!?  環: 飲んじゃった?  透子: 何をーーー!?  梨花: これで体力判定は、ないと思うのw  環: おなかこわすよー(笑)  GM: …い、イナゴがたかります ---5:29 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら9D6を振りました 1+6+6+1+3+3+2+1+2=25---  灰藤: 「り、梨花さん・・・・な、何してるんですか・・・・・・・・」  GM: 25点叩き  シャル: 「ちょ・・・!!!」おろおろ  凍矢(見学)(寝ました): 目ぇさめたらなんかえらいことになっとる……  梨花: 20点貰って、残り16点ー  灰藤: どうやって取り出すんでしょうか・・・  環: 内蔵の体力が負けるとおなか突き破ってきたりして(笑)  灰藤: 腹切り?  環: そりゃトイレで取り出すですよ♪  GM: で、門で逃走を許可ー  梨花: 「透子さんっ」ばっと跳び退って  シャル: えーと、えーと、ンコ?(ぉ  灰藤: うわ・・・  梨花: それはちょっと・・・w  透子: 「っは、応」  シャル: 乙女は自力で出たもの洗浄してね(爽)  灰藤: 「えーと、えーと、・・・お大事にー?」  梨花: せっかくお医者さんがいるから、手術でw  GM: じゃあ、ばしゅんっ  GM: …他の人はどうする。  灰藤: で、残ったアッシュと蝗はどうなりますか?  環: 「なんというか・・・・呆れたな」  GM: そりゃーもちろん  透子: そういえば障壁判定は?  環: 我々も逃げた方がいいかも  GM: せめて、こっちの残った影翠に  灰藤: 「思い切りがよすぎです・・・」  梨花: は  GM: もうちょっと食わせようかなーと  シャル: 「・・・・・(゚д゚)ポカーン」  梨花: 後のこと考えてなかった・・・  GM: 想うんですが?(爽  透子: させてくれー  GM: 未使用1cpつかえば  GM: 全員を門で逃がすのを認めますが  環: 喰われちゃう〜  透子: ・・・使用!ごめん蛇(それかい)  環: せ、せめて美味しく食べてください  シャル: アアンあちきイナゴの餌?orz  灰藤: 勝てるかな・・・結構ダメージきてるし・・・  GM: じゃあ  透子: のこり28CPっと  梨花: わたしが使ってもOKです?  GM: ん、おkですよ。逃亡成功ですから  梨花: じゃあ、代わりに使いますー  環: 勝てない、というか環の攻撃集合体にはあたらないと思います  GM: 了解ー  透子: みゅ、いいの?  灰藤: フェイントをかければ・・・  梨花: これで未使用0。でも終わりっぽいし大丈夫かな?w  GM: では、極限まで広げた影門に、全員で飛び込みます  シャル: ぎゅうぎゅう  環: 「済まない、助かった」  GM: 締まる影門。アッシュが、無言で佇んでいるのが最後に見えて…  GM: 地上。  灰藤: 「これは、ラッキー!助かります!!」逃げー  GM: 美術館の前に出ます。  GM: 美術館の前、入り口のまん前には  透子: これで終わりなら自主的に疲労しときましょう  灰藤: 「・・・・・ドラゴンさん・・・・・・・・・」  GM: 2mほどの大きさの、ドラゴンが倒れ伏しています  透子: 無理が来そうだ  環: 状況を看てみよう  灰藤: 「生きてますか!?返事してください!!」駆け寄ります  GM: 医師でどうぞー ---5:34 環 が3D6を振りました 6+6+2=14---  梨花: あ、紅君起きてきた  環: えっと診断じゃなくて医師?  灰藤: おはようございます  シャル: おはよーヨゴレ  GM: 『……グ、グ』  環: 医師ならちょうど成功  環: おはやう!  GM: えーと、人間ならやばいんですが。そこは妖怪  GM: ギリギリ生きてるみたいです  GM: おはようございますー  環: あ、ちゃうわ、6成功してるや  透子: 彼も抱えてベンヴェまで飛ぶのか・・・?w  GM: おはようございますー  灰藤: 「生きてた?・・・早く、千鶴さんのところへ!!」  環: あ、ちゃうわ、6成功してるや  環: 「済まなかったな、俺の判断ミスだ、動けるか?」応急処置しつつ  GM: 実は地下の13匹ドラゴンも生きてます、跡で助けに言ってあげてください(ぇ  環: 「済まなかったな、俺の判断ミスだ、動けるか?」応急処置しつつ  灰藤: 「生きてた?・・・早く、千鶴さんのところへ!!」  GM: 実は地下の13匹ドラゴンも生きてます、跡で助けに言ってあげてください(ぇ  灰藤: らぐらぐ・・・  透子: ・・・おお ---5:36 環 が3D6を振りました 4+6+5=15---  シャル: アアンラグ輪唱  GM: 『…きつい…』  透子: 生きてたか、良かったそれはw  環: 応急処置も成功  梨花: よかったーw ---5:37 環 が1D6を振りました 3---  環: ぷちっと回復  灰藤: よかった・・・  GM: まぁ、色々処置をするわけですな。何とか一命は取り留めるでしょう、跡は千鶴さんに。  シャル: 「応援呼んで他のドラゴン達も助けなきゃですわ」  GM: 彩子「あのさ」  GM: 彩子「あたしはどーなるんでしょう」  環: 「・・・・・どうした?」  シャル: どうすればいいんだろう(≧▽≦)ノ  GM: @頭と手首のみ  環: 「ああ、その姿も悪くないぞ」  灰藤: ばちぃぃん!「もしもし!マスターですか!?かくかくしかじかで、千鶴さんをお願いします!!」  透子: 「・・・シュリファ殿でも呼んでこよーか」  GM: @頭と手首のみ  梨花: 「・・・えーと」  梨花: 「ひっぱっても無理あるか?」  灰藤: 「ええ、大至急で!!」ぶっちぃぃん!!、どばてぃぃん!!  環: 慰めの言葉らしい  GM: 手首をぱたぱた  環: 慰めの言葉らしい  梨花: 「・・・えーと」  梨花: 「ひっぱっても無理あるか?」  GM: 手首をぱたぱた  灰藤: ひゃー  環: とんでもなく輪唱  GM: 彩子「…嬉しかないわっ!」>慰め  透子: 輪唱君、寂しいのは解るけど・・・  梨花: このくらいなら、まだ・・・(遠い目  灰藤: 「ええと・・・切り取ってみます?」>彩子さん  梨花: 誰かうちの輪唱君ひきとってください(真顔  GM: 彩子「…大丈夫なんでしょーね」  環: 「で、お前の腹のそれはどうするつもりなんだ?」>梨花  GM: いや、切り取れば戻れるんですけどねぃ  灰藤: 「・・・さぁ?」  透子: 「まぁ・・・とりあえず専門化を?」  透子: 専門家  梨花: 「えーと・・・とりあえず味はなかったあるよ」(ぇぁ  GM: えーと  灰藤: 鋏がないようー>切り取り  GM: マジメに言えば、梨花さん  シャル: そのうちきっとながれてくるさ  GM: 内側から生命力を削られる感じがゴリゴリしてますが  透子: 早く出した方が・・・  梨花: あいやー  シャル: あいやー  灰藤: 「梨花さん・・・・本当に思い切ったことしますね・・・」  透子: あいやー  環: 「いや、平気ならいいんだが・・・・妖具らしいしおかしな影響が無いとも限らない、早めに取り出しておいたほうが良いと思うが」  灰藤: あいやー  灰藤: 環さんの鎌でかっさばく?  環: 偽?「さあ切ろう!」鎌をとりだしつつ  GM: 出すならー、武器とかで抉るのが吉  透子: w  梨花: 「うん、なんかちょっと、そのまま、死にそうあるよ」ぐったり  GM: ほっときゃ冗談抜きで死ねます  環: ちなみに、鎌を出した以上殺らないとおさまらないです♪  透子: 千鶴さんに待機してもらいつつ、無痛鎌でさく?  灰藤: 「うわ、大変だ大変だー」  透子: おーいw  環: 「全く、無茶をする」  灰藤: 誰かが犠牲に・・・・w  梨花: 「環さん、手術できるあるか?」  GM: んー  灰藤: あー後10分ー  環: 「何か刃物をよこせ、悪いが消毒などしないぞ、どうせ感染症などおこらん」  GM: 1cp使用すれば、ダメージ無しで取り出せますが>影翠  梨花: 1回Benvenutiに戻って手術して欲しい・・・w  シャル: シャルのCPじゃダメ?w  環: 一回戻りましょうか  透子: ・・・さっきの逃亡のは私が消費しておくよ  透子: やっぱりw  シャル: それより八卦さんタイムアップの悪寒  GM: うむ  環: うむ  環: まとめに入りますか  GM: こうなったら後日談突入だー  灰藤: あせあせ、いや、お気になさらずに・・・  環: じゃあ梨花の腹をざっくざっくと裂いて、さくっと取り出し  GM: 取り出した瞬間、滅茶苦茶な勢いで飛んでいこうとしますが  環: 心なしか色つやが良くなってるかも♪  灰藤: それをみて、うぷ、となったのは内緒(何)  シャル: ダメ刑事w  GM: ああっ、手術終わっちゃった(ぇ  梨花: ・・・w  GM: とりあえず  灰藤: 室内なら、天井に引っかかったり・・・?>飛んで  透子: w  環: 「内臓の血色が悪いな」ざっくざっく  梨花: 言いませんよーw  GM: 影翠捕まえようとしますか?それとも逃がしますか?  梨花: (何  環: 捕まえるにょろ、捕まえるにょろ  灰藤: 捕まえたいですね  透子: ここまでしたにょろw  梨花: 捕まえるー  環: てか、Benvenutiに戻って手術だにょろにょろ  シャル: 梨花は無理でしょうw  GM: 梨花さんはさすがに…w  環: 大丈夫、麻酔などかけてない♪  灰藤: 腹からモツが飛び出した状態です・・・  GM: うおお、時間が無い  GM: 影翠の敏捷と誰か一人即決じゃー  梨花: 「い、痛くしないで欲しいあるよ」  環: いっそげっ、いっそげっ  灰藤: えと、梨花さん以外では私が一番なので  GM: 勝負だ灰藤さん  GM: 勝負だ灰藤さん ---5:46 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 1+4+1=6---  環: 「無理言うな、俺は麻酔医じゃないんだ」ざっくざっく  環: おお、目がいい  灰藤: 12成功と、居ましょう ---5:46 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+1=3---  透子: おお  灰藤: あ  GM: うは!!  環: わああああああ  シャル: ぶw  透子: なにぃぃぃぃ  灰藤: まけたー!!  灰藤: ありえねっす  GM: HAHAHAHAHAHAHA!?  環: なんという事でしょう  GM: えーと  GM: GM予想外です  シャル: Gがクリ出すなんて  GM: GM予想外です  透子: 有りえんっ  GM: GM問題外です  梨花: せっかくここまでやったのにー!?  GM: 影翠、逃げました  シャル: 大変だー!明日大雨だー!!!  灰藤: あふぉー!  透子: 女神ーーー  環: CPまで消費したのに〜  GM: べんヴぇの屋根突き破って逃げました  GM: どごーん  環: 「・・・・・・・・うおっ」  シャル: ウゾダドンドコドーン  透子: ・・・おえ、屋根の上のいぶきとか!!  灰藤: 「うっそお!改心の動きだったのにぃぃぃぃ!!!!!!」  GM: …さて。このまま後日談入ります  環: 「梨花、何が起こったのか聞かない方が良いと思うが、一応聞きたいかどうか確認しておこう」  灰藤: ・・・おのれ、3って・・・  GM: えー。ひとまず、14匹のドラゴンは救えました。  灰藤: わーい  シャル: よかった(ほ)  GM: 生きてます。  梨花: 「な、何あるか?」  透子: 良かった・・・  GM: ただ、さすがに生まれたばっかりで監禁されてたんで  灰藤: 「あー、あー、あー・・・やっちまったよう・・・あれだけ皆さんががんばったのにぃ・・・」(遠い目)  GM: 養生のため、しばらく名古屋から話します  GM: っていうか名古屋に居ると  GM: 死ねる(ぇ  GM: 日本一のデンジャラスエリア、名古屋  灰藤: w  梨花: w  透子: w  シャル: 色んな意味でな( ´▽`)  GM: 最後に、あのドラゴンが  環: 「なに、大した事ではないがな、お前の飲み込んだアレは、躍り食いされてなお元気だったというだけだ」  シャル: 緑のスパが襲ってきたりするし(ぇぇ  GM: 「アリガトウ」  梨花: 「えっと・・・どういうことね?」  灰藤: おお、日本語  GM: ドラゴン特有の、知識の吸収欲で  GM: この言葉だけを覚えて、貴方たちに言っていきました。  GM: 広範囲人払いの件ですが  GM: ネットワークが総力をあげて、記憶操作。  灰藤: 「悪に染まっちゃ駄目ですよー」去り行くドラゴンへ  透子: ・・・ふとおもう。このメンバーの中で日本語を覚えたら・・・楽しいことになりそうな  GM: あの日だけ、何故か全名古屋人口参加の避難訓練ということになってます  GM: (ぇぇぇ  シャル: 摩央まで駆り出されてそうだw>記憶操作  灰藤: すっごい、つじつま合わせw  GM: そして、『アッシュ』。  シャル: 東海大震災ですねw  灰藤: って、ああん、50分です・・・orz  透子: 神祭があったから・・・w  GM: あの跡、何処へいったかわかりません。  透子: 震災  GM: おっと、cpは6でー>灰藤さん  シャル: 今日こそは東京いてらー ノシ  環: いてらせーい  GM: いってらっしゃーい  透子: いってらー、おつー  灰藤: はーい>6CP  梨花: いてらしゃーい。  環: おやプチ多い、何かいいことしてたのかな  シャル: 東京ばなな買ってきてねー  灰藤: いってきまーす、って、まだ準備するだけなんですけどね?  GM: えー、彩子ですけどー。なんとか元に戻れました。『あやかし横丁』に行く途中で、イーゼルを見つけてしまったのがそもそもの始まりだったとか。  シャル: 偶然だったんか  GM: 偶然ですね。  梨花: えいすいー  環: スタンド使い同士は引かれ合うものですからねい  梨花: あうー  GM: 影翠は…何処か遠くへ。  透子: 仇敵、か  シャル: 梨花さんが凄い名残惜しそうですけどw  GM: いや、敵なんですけどね  灰藤: ・・・だって、3には勝てません・・・  梨花: ちょっと欲しかったのにー(ぇぁ  GM: 彩子的に、やられる前にやれな気分になったらしい  GM: で、彩子曰く。  GM: 彩子「まぁ、イーゼルはまだ居るしねー。気は抜けないんだけど」  GM: とのこと。  灰藤: ?  環: ほかにもたくさん居る?  透子: 複製いっぱいか  GM: ぶっちゃけ  灰藤: 分裂?  GM: 「分裂」と「チェンジ!」です。  環: それとも敵のCPを買い戻せなかった?  梨花: 分裂・・・一茶と同じかぁ(ぇぁ  GM: アレを使って、イーゼルは自分自身のコピーを大量に生み出しています。今回のイーゼルは、名前の通り「画架」のイーゼル。  透子: ドリアングレイじみた人やなぁ  GM: それぞれ、本体が違うんですよ。  GM: 本物のイーゼルは筆が本体のヤツ。  GM: つーわけで、彩子はまだ敵を買い戻せません(ぇぁ  環: 本体がパレットだったり、キャンバスだったり、木炭デッサン用の食パンだったりするわけですね  シャル: なるほど  GM: 食パンはいませんけどw  透子: 食パンはイヤやねw  梨花: 食パンって・・・w  シャル: 食パンマン(ぉ  GM: イーゼルって名前は  GM: 電子辞書でがかって検索したら  GM: 画架が出たんで  GM: おもろいなーと想って  GM: 使っただけ(胸張り)  シャル: 偶然らしいよ(ひそひそ)  環: 偶然らしいね(ひそひそ)  GM: HAHAHAHAHAHAHA(ぇぇ)  梨花: 偶然かー(ひそひそ)  GM: 俺のシナリオは偶然の上に成り立っているっっ!  灰藤: 偶然なのね・・・(ひそひそ)  透子: 偶然だね(ひそひそ)  GM: まぁ、アレです  シャル: ファンブル祭も偶然にしようとしてるよこのGM(ひそひそ)  灰藤: 策士ですね・・・(ひそひそ)  透子: ファンブル祭りは必然じゃないかなこのGM(ひそひそ)  環: 策士なら偶然には頼らないかと(ひそひそ)  GM: って、こらーーーーーー!w  梨花: ゴトーさんのせいですよね(ひそひそ)  GM: 言いたい放題言いやがって!w  シャル: だってGなのにね(ひそひそ)  梨花: えーいーすーいー!  灰藤: ゴトーさんですものね・・・(ひそひそ)  GM: ええい、つーわけで影翠奪取(一時期)により+1CP、合計6CP!  透子: w  シャル: おつかれさまーw  透子: お疲れさまー  灰藤: うう、3なんて・・・  梨花: お疲れ様でしたー。  環: おつかれさまー  GM: おつかれさまでーすw  灰藤: お疲れ様でしたー