GM: ではこれより百鬼夜翔Benvenuti第2XX話「raging inferno」を始めたいと思います  環(何を隠そうシナリオ制作者): あ、夜見さん、シナリオをごらんになったら何かしら気になった点などをヒミツメッセージしてもらえると喜びます  シャル: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  古山: ぱちぱちぱちぱちー  環(何を隠そうシナリオ制作者): ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  命: ぱちぱちぱちぱち  夜見(見学): ぱちぱちぱちぱちー。  シャル: (あ。ねこびタイトル付けんかったな?)  リィト: ぽてぷるぽてぷるぽてぷる〜  夜見(見学): うぃー>環さん  GM: 時間軸は聖杯戦争後、最低でも聖杯戦争第二話後です。聖杯戦争前ではありえません  古山: 一応平和か、まぁ物騒なのには慣れてるが  夜見(見学): なるほど、フィオナが壊れてる頃か(待て)  命: 佳澄んが二丁拳銃になった頃ー  環(何を隠そうシナリオ制作者): 茶釜が踊ってる頃  シャル: 桐峰の銃ってでかそうって思う昨今  古山: いつでも?>踊って  GM: とりあえず皆様Benvenutiにいらっしゃいます  GM: 一応、古山さんもすでに知り合いということで  シャル: 24時間365日>踊って  夜見(見学): DRん時なんか、人の頭の中で踊ってたし(ぇ)>一茶  古山: その内撃つ前に口付けとかします(何>銃  古山: ういー  シャル: 月さんが洗脳されてるw  命: w  環(何を隠そうシナリオ制作者): 撃った後にハァハァしたり?  リィト: 怖いなぁ(笑)>頭の中で  命: 一茶のサンバか………  古山: 「…来た時期が悪かったかな」見えるのシャルだけ。  シャル: 踊る一茶のサンバは2代目EDです(謎  夜見(見学): いや、私のじゃなくて、夜見のな(笑)>頭の中  シャル: リィトはカウンターの上ではちみつすすり中かな  古山: とりあえずイスを傾けながら何も注文せずにだらー。  命: 見えるぞw兄弟には見える増強がw  環(何を隠そうシナリオ制作者): 何も注文しないのと、水ばっか注文するのとどっちがマシなんでしょう?  古山: や、弟妹以外ナw  GM: さて、皆さんがまったりしていると、Benvenutiの電話が鳴り出します  シャル: 「マスターのカフェオレはやっぱり最高ですわ」ふー  リィト: 「おいしー」(ぺろぺろ)  古山: 「(…のん気でいいなぁ)」 ---10:00 PM 入室キー認証中--- ---10:00 PM シアネア(撮影中)さんがやってきました---  シャル: ばわー  古山: ばわー  環(何を隠そうシナリオ制作者): こばーわ  シアネア(撮影中): こんばんは〜  命: こんばんはー ---10:00 PM 【環(何を隠そうシナリオ制作者)】から【環(見学王)】になりました---  環(見学王): 長いので変更  シャル: 王って何だ王って  GM: マスター「はい、イタリアンレストラン・・・おや、どうされましたか」  古山: 視線だけますたーに  環(見学王): 見学王に、俺はなる!  GM: マスター「・・・ええ、ではすぐにでも。お気をつけて」  命: 「……」(こういう時は何か手伝うことが来たと学習したらしい)  シャル: ならんでええから。ハイハイ(首根っこ掴んで収容)  古山: 「何だ?」  GM: と、マスターはかちゃりと受話器を置く  シャル: 「・・・・」(やな予感)  リィト: 「また事件〜」(わくわく)  リィト: ?  GM: マスター「シュリファ様からのお電話だったのですが・・・」  古山: 好奇心丸出しなベンヴェ初心者(ぇ  古山: 「誰だか知らんが、俺が聞いても問題無い話か?」  GM: マスター「どうやら、大規模な火災が起きているようです」  古山: 「火災ぃ?」  シャル: 「(うわー。巻き込まれて服にちりとか付いたらやだなあ)」  GM: マスター「ニュースでやっているかもしれませんが・・・」と、一応テレビを点ける  命: 「火消しに行けと言うの?」  古山: 「消防はどうした、消防は」いいつつ、テレビに目を向け。  シャル: 「それは消防士さんのお仕事ですわね」しらんぷり  GM: マスター「そうですね。できればこれから起こるかもしれない火を消していただきたいものです」  リィト: 「何か変なところとかあるの?」  古山: 「…何処の町でも、変な事件にゃ事欠かんな」 ---10:05 PM 古山さんが去りました--- ---10:05 PM 入室キー認証中--- ---10:05 PM 古山さんがやってきました---  古山: はぁぁ、激しく落ちた。ただ  GM: マスター「ええ。シュリファ様が、現場にいるのですが・・・どうやら妖怪の影を見たそうです」  環(見学王): をか  シアネア(撮影中): おか  命: 「そいつが火をおこしていると?」  GM: マスター「未だ消防の方々は来ておられないようですが・・・」  古山: 「…へぇ。そのシュリファってやつは、オーラでも見えんのか?それとも、人の姿すらしていなかったとか?」  GM: マスター「幸い、人目につかず行動できる方が多いようですし」(何  シャル: おかか  リィト: おかえりなさい  GM: マスター「その両方ですよ」>古山  リィト: シャル以外だね(笑)>人目に  シャル: 極めて目立ちまーす♪  GM: マスター「なんとなれば、シュリファ様に人払いを頼むこともできるでしょう。・・・火勢によっては、中に入ることもできないかもしれませんが」  古山: 「嫌だな、なりふり構わねぇヤツは…所属早々なんだが、行かせてもらおう」 「今のところ、野次馬だけか?」  GM: マスター「その様です」<野次馬  リィト: 「火事の中で人払いは、危なくないかなぁ消防士さんとかが…」  GM: 入る時だけ人払いかければいいのだ  命: 「面倒な話ね……とはいえ、私達では火を消す力があるモノは……いないわね?」  命: (周囲のPCののうりょくがいまいち解ってないらしい)  古山: 「風なら起こせるが、強まるだけだな。起こしてる妖怪を潰すのが手っ取り早い。…お嬢ちゃん、そこのちっこいの。お前等も行くか?」  リィト: 「僕は無理だよ〜」>火を消す  古山: 「ああ、そうだ。どんな妖怪だった、とかは聞いているか?」>マスター  古山: 「じゃー、何ができる」>リィト  GM: マスター「炎の魔物、とだけ」  シャル: 「私はこの格好で目立ちますので遠慮させて頂きますわ」  リィト: 「遠くの景色を映したり〜、ものをちっちゃくしたり〜、人を操ったりかな?」  古山: 「…和物じゃねぇのかな」頭を掻きつつ。「残念だが、人払いという便利なもんがある」>シャル  シャル: 「!(何故知って!?)」  シャル: あ。シャルが人払い持ってるの知ってるのとは違うのねん  リィト: (笑)  古山: 「上出来だ。マスター、場所を教えてくれ。(命を見て)…行くよな?」  シャル: 「(ぶー)」  古山: 事件には首を突っ込みたがる性質ゆえ、逃がさん(笑  命: 「まぁ……山……タカユキ兄さん一人だと、尻尾をこがすのが関の山だし」  GM: マスター「場所は・・・」と場所を教えてもらえる。ここから徒歩20分ほどのところにある高層マンションです  命: 「行ってあげるわ」  シャル: 「くまたん。面倒な人が来たもんですわね」はらはら(涙)  古山: 「…五月蝿い」>命  GM: さて、移動でよいですか  リィト: 移動でよいです  古山: 「愚痴るな、ここはまだ事件が少ない方だ」とりあえずシャルを引きずって移動。  シャル: ずりずりー  命: 移動。  リィト: うそだ〜〜〜!!>少ない方  命: 週二回。多いねw  シャル: アレだ。名探偵コ○ン並の遭遇率ですね(爽)  古山: 多分もっと忙しいところありますよ、週5とか6でセッションやってるところとか(笑  GM: 君達は教えられた場所へと向かう・・・  古山: たったったった。  GM: そして、目撃する  GM: 遠くからも明らかにわかる黒煙  古山: 「くそ、目立つじゃねぇか…」走りながら  シャル: 「あ〜〜〜〜服にすすが付いてしまいますう〜〜〜」涙だらだら  古山: 「洗っとけ!」  GM: 炎に飲まれた高層マンション  シャル: 「今汚れるのがイヤなんですうううううう」涙  古山: 「ええい、服ってのは汚れるもん…うおぁ、また豪快な」  GM: 走る。ゆっくりと近づく炎の塔  リィト: 偽「も〜えろよもえろ〜よ〜炎よも〜え〜ろ〜♪」(ォィ  GM: そして、現場に到着しました  古山: 突入時に人払って、外で待機してもらおうか…シュリファっつーから外人だろうと予測、外人さんを探してきょろきょろ。  命: 偽「囓られたいようね、羽虫」  シャル: いぶきしゃんコワヒ(何  リィト: 偽「この動物怖い〜〜(泣)」  古山: 「おい、シュリファってやつはいるか!」きょろろ。被害者を探す人っぽく  GM: マンションから数十mほど。封鎖線のこちら側には大量の野次馬達。向こう側には、ようやく着いた消防士達  命: おーらかんちおん。  GM: では、命は視覚判定をどうぞ  リィト: 同じくオン>オーラ  命: いえ、嗅覚ですが………まぁw  GM: リィトもどぞ  リィト: てか常にオンだし(笑) ---10:19 PM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+3+6=10---  リィト: 成功度5  環(見学王): 偽「HAHAHAHAHA、ワタシがシュリファデース!」 ---10:19 PM 外部リンク【ダイスみん】 接続---  GM: ああ、そういえばそうか・・・では命は振らないでください ---10:19 PM 命 が3D6を振りました 5+2+6=13---  古山: えーと、切っていいですか?(笑  命: あぁんw  リィト: どぞ(笑)  シャル: どうぞ(爽)  古山: 初の鎌が味方に振るわれるとは(ぇぇ  GM: リィトは妖怪のオーラを持つ女性を見つけました  GM: というか知り合いでいいや(ぁ  シャル: 大兄ぃもザンニラー候補ですか(何  GM: シュリファ「あ、皆サン・・・」  古山: 技能は高いが、ダイス目低いから(笑  シャル: Gダイスだすぃ  古山: 「あんたがシュリファか」駆けより。「新人の古山だ、よろしく…とりあえず、どうなってる」  GM: シュリファはゆっくりと首を横に振る  古山: 「(舌打ち)─魔物とやらは何処だ?…ここまで派手だと、今更って気もするが」  GM: シュリファ「少し、遅かったデス。もう、入るのは危険すぎマス・・・」見れば、入り口から炎に包まれた消防士が一人転がり出てくる  古山: シュリファせんせは、魔物が現れて火ーつけるの目撃しただけって感じでええんかな  古山: って、げげ  古山: 「…糞」  命: 水術師ー  命: 水術師はいねがー  GM: 別の消防士達が慌てて火を消すが・・・生死は定かではない  シャル: ペットボトルに水なら持ってます(何真顔  リィト: そんな地味な妖怪はいない(笑)  リィト: ここにはいない、と  古山: 「…いきなり胸糞悪いな。おい、黒幕は何処だ。火事を消すのは俺等の仕事じゃ無い」  シャル: 「あう〜服が汚れる〜燃えちゃう〜」おろおろ  リィト: 上空に上がって周り見渡しオーラの変な人とか探してみる  古山: 「ここまで飛んでこない!」言いつつ、しょうがなしにシャルの前に立つ感じ  リィト: 「僕が上から探してみるよ!!」>黒幕はどこだ  シャル: 羽根燃えないようにねw  古山: 「ああ、見つけたら教えろちっこいの」  GM: シュリファ「ワカリマセン・・・私が見たノハ、マンションの窓に立っている炎の魔物デシタ」  環(見学王): 真上に行くと上昇気流に巻き込まれてえらいことになりそうだ(笑)  命: 「これでは私の鼻は利きそうにないし……」  GM: シュリファ「未だ、出てきた様子はナイのデスケド・・・」  古山: 「…まさか、あの中か?」  リィト: 「僕はリィトだよ〜、名前も知らないお兄ちゃん〜」  古山: ビルを見上げ。  命: 「どんな魔物?」>立っていた  古山: 「リィトか。俺は古山だ…リィト、ビルの周囲を一回りしてみてくれ。門とかで出てきているかもしれん」  GM: つかまた命キャラシ反映されてないのう  GM: ま、それはそれとして  命: うむ?  リィト: 「うんわかった」  古山: 成長分ですな  GM: とりあえずシュリファが見たのは、文字通り炎そのもの、といった魔物・・・妖怪でした  命: あれ?  古山: 炎の身体、DB無しってか  命: ………何故だろう  古山: あの中に居ても平気そうだな。舌打ち  シャル: ←非実体有効になりますた  リィト: 灰藤さん来なくてよかったね、炎属性きかなさそう(笑)  古山: 射撃妖術持ちには激しく弱い、おのれ。  シャル: 怖くてずっと縮こまってるかと(笑)>灰籐居たら  環(見学王): 炎の体なら実体だけど、ダメージボーナス無し、シャルが一番苦手な相手かもね(笑)  シャル: イヤナハン  古山: 「…あの中に居るとして…おいおい、消防の連中がやばいんじゃないか」飛んでいこうか考え中  命: 「兄さん、でも飛んでいってどうするのよ」  命: 「これで……何が出来るの?」  環(見学王): 焼け死ぬ?  GM: ちなみに  命: 近寄ったら焼けそうなんだよなぁ  古山: 「……何もしないのは性に合わない」  GM: 熱によるダメージは防護点ターン防げます。それを超えたら、毎ターン1点ずつダメージを受けます  古山: えーと  古山: 一分持ちません(性  古山: 笑  シャル: グッバイ山背(いい笑顔で)  リィト: (笑)  GM: さようなら山背  GM: さて、とりあえず山背が焼け死んだところでー  古山: 57秒目くらいに生死判定です、なんてこった  環(見学王): ちーん  古山: 死んでねぇ!w  リィト: それが、彼を見た最後でした…(泣)  シャル: 確定しました( ´▽`)  古山: とりあえず…まだ出てきていないのなら、もう逃げている可能性もあるな  命: 兄さん……人形遣いにジト目で見られそうだわ、兄さんが此処で死んだらw  古山: んな自殺はせんw  シャル: シャルで80秒持ちますb  GM: 皆さんどうしますか。葬式?  古山: 「…念のためだ。人払いの準備はしておいてくれ、あんたできるんだろう」>シュリファ  シャル: 半偽「惜しいアホを亡くしました( ̄人 ̄)」  GM: シュリファ「ハイ」  リィト: なむなむ(黙祷)  GM: つーわけで冗談はともかくどうするね  古山: てめーらw  命: とりあえず水術師が要るが………ネットに連絡?  命: するのは私らの仕事ではなさげだし  シャル: よそのネットからスカウツですね  リィト: 周辺を周ってオーラの変な人とか探してみる  GM: では、リィトは視覚判定どうぞ  リィト: もちろん燃えてる人(?)も ---10:34 PM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+6+2=11---  命: ネット内ではないが凄い役立ちそうなデータここ数日見てるだけに悲しいなぁw  リィト: 成功度4  古山: とりあえず火事は消防士に任せる、リィトの報告を待とう  古山: CP消費してからにしてくださいw>でーた  GM: ・・・燃えさかる高層マンション  GM: その一室で、踊り狂う炎に巻かれて焼け焦げた少女を目撃した  古山: ぎゃー!?  シャル: うわぁ  リィト: オーラみる感じ生きてますか?  GM: 助けを求めていたのだろうか。その手には、携帯電話が握り締められ・・・  リィト: 流石に死んでるか…  GM: 全身が炭化し、倒れる。リィトの位置からは、見えなくなります  シャル: 通常の炎じゃないっと  古山: とりあえず空を見上げて、ちっこいのの帰還を待ち。  GM: 少女を焼いた炎は荒れ狂い、ケモノのごとき形を取る  古山: あ  命: お  古山: 居やがった!  リィト: 真犯人キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  命: 食事かなぁ  シャル: (何かサラっぽく思うのは私だけでしょうか(何)  命: フィンランドですサラ先生  シャル: フィンランドで騒動起こしてますから( ´▽`)  古山: 炎の獣、か。洋物かねぃ  環(見学王): フィンランドの人「また森林火災が〜!!」  GM: さて、どうしますか?  シャル: その頃のサラ「ちぃ!しくじりましたわ!」  古山: とりあえず犯人は居るのか…この後どうするか分かったものじゃないな  シャル: 現状でシャルが何か出きるワケもないが動くワケがないが正解( ´▽`)  命: でもこの中に飛び込むのは自殺行為だ……  リィト: 火に巻かれないくらいのところまで近寄って  GM: 近寄りました  GM: その後は?  リィト: え〜と  リィト: 「なにしてるの!!」とか叫んでみる  シャル: うわは自殺行為( ´▽`)  GM: 炎の魔物は、その口らしき部位を歪める  命: 大丈夫、いってんごせんちなんか気に留めないと思いたいきっと  環(見学王): 距離と小ささの修正に賭けるしか(笑)<自殺行為  古山: ち、飛び込みたいぞ(死ぬが)  シャル: でもヒット出きる相手なら瞬殺( ´▽`)  シャル: さーて葬式の準備するかー  リィト: それほど薄くも無いけどね(笑)>瞬殺  古山: いや、高レベル刺し妖術とかじゃない限り一発は耐えるリィトのHPw  GM: 歪んだ口の奥。ちらちらと不気味に蠢く炎  シャル: 結構頑丈だったのね( ´▽`)チ  古山: うは  リィト: 防護点無いから刺し妖術にはねぇ…(笑)  環(見学王): 永久縮小だから防護点がねぇ・・・  古山: 小畑辺りの煙が当っただけで30点とか軽くいきますからねw  シャル: シャル怒らせないようにね( ´▽`)  シャル: 服汚したら3発刺されっから( ´▽`)  環(見学王): 武器の手なら距離は関係ないからそこそこ当たるかも  GM: 真紅の瞳が熱を帯び、口から燃えさかる炎を吐き出します  古山: とりあえずファイアー来そうな気配ですが  リィト: シャルの攻撃には当たる気しないし(笑)  古山: キター  GM: 残念、扇形なんですw  シャル: うひゃー  古山: いやーw  リィト: 「うわぁ!!」  命: わー ---10:44 PM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+3+2=8---  GM: 当たり。よければダメージは半減しますがw  シャル: またダイス目が流石ヨゴレダイス状態( ´▽`)  古山: よけって、また無理難題をw  リィト: え〜と、1へクス分上に移動すれば完全によけれたりします?  環(見学王): 一応先回りがあるんじゃなかたけ  古山: ああ、そんなものが  命: 瞬き移動!!(HTT)  古山: 扇形って、やっぱり円錐形に飛ぶのだろうか。空中だと。  リィト: さぁ…?だから聞いてみたんだけど…  環(見学王): 高度拡大してるかも  古山: とりあえずよけ行為ではあるから、成功すれば半減はすると思うけどー  シャル: ア○ムみたく小回りに炎を飛び交わすリィト(ねま脳内)  GM: んー、扇形はあくまで射撃だし、高度はないだろうな。1ヘクス分上下に移動できればOKとしよう  GM: 範囲型の方を撃てばよかったか(ぁ  リィト: じゃ先回りよけで1へクス上空へ  古山: 横一閃になぎ払う火炎なのね ---10:48 PM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+5+3=11---  古山: って、不吉な発言がw ---10:48 PM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+2+3=7---  命: 怖いこと言ってるー  リィト: よけ〜&身体感覚成功  GM: 避けられたか  リィト: 逃げる逃げる  GM: 炎の魔物『虫けらが・・・』  古山: すごい的確ですね(ぇ>虫けら  命: 比喩表現ですらない  GM: では、とりあえず逃げてもよいです  GM: 距離をとりちらり、と視線を向けると。炎に溶けるようにして炎の魔物が消えていくのが見えます  リィト: 下まで行って報告  古山: 多分門か  シャル: アハン  古山: 「リィト、平気か?……居たのか」  GM: その傍らには、炭化した少女と、焼け焦げた携帯  命: 神出鬼没かよぉ  リィト: 「変な炎の獣がいて、炎ぶぁ〜ってきて、門でどっか行った〜」<報告  古山: 「ちぃ、逃げたか…炎の門だとしたら、何処かで火を焚いてるかもしれんな。まぁ、距離に因るが…」  リィト: もう一回上空まで行きますね  GM: では、上空です  GM: 先程の炎の魔物は、見当たりません  古山: ああ、今度は俺も着いて行きます。「命、何かあったら頼む…おい、俺も行くぞっ」  リィト: 一応聞くけど少女はまだ生きてたりする?  GM: 炎の魔物が居た場所には、今は放水されているところですね  GM: さー  命: 「あ……兄さんっ、ちょっと、おいていかないでってば」  リィト: オーラで分からない?  命: 追うw ---10:53 PM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 4+3+3=10---  古山: 飛んだ。って追ってきたっw  命: (反射行動)  GM: ああ、オーラか  古山: 「リィト。生きてるヤツは?」追随しつつ  GM: オーラは、物体の放つオーラです  古山: 死体、か  GM: 邪気が漂っていたりもするが  古山: ぬ  リィト: 「近くにはいないみたい…」>生きてる奴  古山: 「…くそ。獣ってのは何処にいた?」  環(見学王): 黒こげになって生きてたら一茶並のギャグキャラです(笑)  シャル: その頃のシャル「さて。待ってよっと♪」  リィト: んでは、その死体にミニチュアかけて5p位にします  GM: 了解  古山: 「…思い切ったことしやがるな」古山も部屋の中へ。何か変なものはあったりします?  リィト: ぷぺぺぱえぱえぷ〜〜♪  GM: ・・・  シャル: 奇怪な音がw  命: ……あー、生存者、運良く居たら治せるかも?(今思いついたらしい)(阿呆)  GM: ていうか ---10:55 PM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+5+5=12---  リィト: 成功  GM: 放水中ですがまだ火は消えてませんよ  命: あー、でも、普通の火?  シャル: 濡れる燃えるでシャルがついていくワケがない( ´▽`)  命: 消えかけてはいる?  古山: まだ燃え盛っているかー。  GM: 何かするなら、何の準備もない状態よりはマシな程度行動できますが  リィト: 「古山お兄ちゃん、あのちっちゃくなった死体と携帯回収してきてくれないかな?」  GM: 燃えさかっていますよ  古山: 「あぁ?」  古山: 「………」えーと、手を見せる  GM: こういう火災がそう簡単に収まると思うな  古山: <鎌  環(見学王): 遠回しに、古山焼け死ねと♪  シャル: セッション終わったらお葬式ですねー  命: ……いぶき焼け死ぬー(悲鳴)(手ある)  リィト: 外から見えるところなら、すぐ戻ってこれるのではない?  シャル: アレですか  古山: …拾いに行くのに何秒です?そして、この手で拾えます?鎌の上に乗っけるとかで  GM: 鎌だからもてませんね  古山: 無理。  リィト: ち…  シャル: 山背が尻に火を付けながら「あぢぢぢぢぢ!」って言いながら出てくるですね  古山: 「文字通り手が足りん」  リィト: じゃあ、あと二回ミニチュア起動  GM: 目標は?  リィト: 死体にもう一度、今度は2oまで  リィト: 携帯も同じくらいのサイズに  古山: 激しく小さい  環(見学王): 重ねがけできたっけ?  GM: 重ねがけは不可能です  シャル: 更によく燃えたりして  古山: 携帯はそれで回収できるとして  古山: 5cmくらいだったら銜えられません?>死体  命: ……じゃぁ、取りに行くよ……  GM: それがやりたければ、威力を上げてください  環(見学王): 同じ効果のある妖術を重ねると、最も威力の高い者しか発動しませんね  リィト: 1024分の1まで縮小できるよ  命: 手、有るし。手。  GM: それなら可能か  古山: そーいえば命は手首だった。  命: で、拾いに行けますか?  リィト: あ、命さんいけるならやらなくていいか〜(安心)  GM: で、ミニチュアで2mm程度にはできますが。というか命が取りにいくのか  古山: 「…気をつけろよ」  GM: 拾えました  古山: 「よし、ずらかるぞ」とりあえず物陰に下りて変身解除の透明解除か  GM: ただ、すぐ戻らないと死ねそうな熱さです  命: きゅぅい  シャル: ずらかるってまたチープな台詞だなぁ  リィト: 「ずらかるって…(笑)」  命: 毛がちりちりしそう………  古山: 「文句あるか」29歳です(ぉ  古山: 17歳の俺でも使いますよ!(お前が変だ  環(見学王): 一般的な29歳はずらかるとか使いませんよ(笑)  GM: さて、とりあえず下まで降りて人間変身はできますけど  シャル: 私でも使いません  GM: これからどうしますか  命: 言われずともすぐ戻りますっ  リィト: ふぅ、ミニチュアがやっと役に立った(笑)  古山: この場にいてもどうしようも無さそうだ。とりあえずこの死体をどうにかしなければ  シャル: おめでとーw  命: 一応最後に。  命: 他に生存者の匂いは?  リィト: 次の目標は物品取り寄せだ〜(笑)  GM: 嗅覚で限定してませんでしたっけ?  夜見(見学): 偽命「一応最後に。ずらかるぞー」  命: ………私は無理な話だったw  シャル: リィト小さいながらに凄い苦労してるなあ  GM: というか超嗅覚も持ってないだろうに  シャル: 摩央居ませんね( ´▽`)  命: りぃとよろーw  古山: 戻ったら「どうも、犯人は逃げたようだ。死体を一体回収してきた、邪気が漂っていたらしいな」>シュリファ、シャル  GM: シュリファ「ソウ、デスカ・・・」そっと祈りを捧げる  リィト: 外から見えるくらいしか確認できません(笑)>生存者  古山: 「警察関係者くらい居るだろう、死体は後でネット経由で返してもらおう……とりあえず、後は消防の仕事だな」再びビルを見上げて。  命: ススっぽくなって何となくシルエットの解る透明が  古山: 「…来歴持ちはいるか?」  シャル: 「・・・・・・・・・・」  シャル: 「私一応ありますけど。お役に立てるかどうか判りませんが」  古山: 命の髪とかをはたきつつ  古山: 「頼む」  リィト: 「僕もできるよ〜」  シャル: 「やん。側ではたかないで」ぺっぺっ  命: シュリファ先生の超高レベル来歴は……  古山: って、必要器官ついてたな。とりあえず人目ないとこにいこう  命: 未だ毛皮w ---11:06 PM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+6+2=9---  GM: 1Lvしかありませんがw<シュリファ来歴  シャル: 5成功  命: あれ  GM: まだCP足りないしー  古山: 高レベルは状態探知?w  命: あそかw  シャル: 3レベルね  古山: 「携帯の方も頼む」  環(見学王): 実際普通に使うだけなら1LVで一年分さかのぼれれば十分だし(笑)  GM: そのうち100年前くらいまでは見れるようにするけどな  シャル: 「はいはい」溜息 ---11:07 PM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+4+5=12---  シャル: 2成功  シャル: ダイス目にやる気無いぞシャル子  GM: 携帯に来歴をすると  命: じゃぁわきの方でグルーミンググルーミング。ちょっとずつ透明に  GM: こんな情景が、映る  古山: 元々ススっぽい古山は汚れても気にしない(ぇぁ  シャル: ばばちいから近寄るな状態だw  GM: 以下、PCPL見学者共に発言せんように  GM:  11月にしてはあまりにひどい熱気、それで目が覚めた、一体今何時なんだろう。  その熱気に混じる焦臭さ、手探りで電灯のスイッチを押す、が、部屋は暗いまま。  あたしの部屋は割と高級なマンションの一室の丁度真ん中の部屋、窓は、無い。  真っ暗な部屋の中で、スイッチを何度も押してみる、何度も、何度も。 「熱っ!」  思わず声を上げた、うっかり触ってしまった物が、部屋のドアノブであった事に気づくまでたっぷり10秒。 「嘘・・・・火事?」  まさか、自分の家が火事だなんて、漠然と自分は大丈夫だと、惨事などテレビの中の出来事だと思っていた、ずっと思っていた。  両親はどうしたんだろう?無事逃げられたのだろうか?  逃げられたとしたら何故あたしに知らせてくれなかったんだろう、それとも両親も・・・・・・  混乱する頭、流れ込んでくる熱気、煙、そして真っ暗な部屋。  けほっ、けほっ。  咳が出る、涙も。  もしかしたら、涙は煙のせいじゃなかったのかもしれない。  GM: いつの間にかあたしは携帯電話を握りしめていた、すがるように。  折り畳み式の液晶を開くと、煙る暗闇の中にほのかな明かりが灯る。  鉄筋のマンションでありながら、自室ではいつもアンテナが3本立っているのがちょっと自慢だった。    液晶の時計は午前3時を指している。  無意識にアドレス帳を開き、そのうちの一つに電話をかける。 (こんな時間に、迷惑かな?)  場違いな心配が頭をよぎる、少しだけ平常心を取り戻したかと思った。  電話には、誰も出ない。  アドレス帳を順番に、順番にたどる。  出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない。  GM:  友人、知人、親戚、手当たり次第にかけた。  出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない。  出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない。  出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない  出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない  出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない  出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない  GM:  ふと、一つの番号の所で指が止まった。    友人の絵里を通じて聞き出した、あの人の電話番号。  この番号のために、あたしは絵里に高い食事を奢るはめになったんだっけ、口止め料も込みって。  結局今日まで一度もこの番号を使う事は無かった、いざとなると結局勇気が出ないんだ・・・・  けほっ、けほっ。  煙はますます濃く、熱気はますます熱く、熱く。    震える指が受話器のマークが付いたボタンを押した。  ぷるるるるるる、ぷるるるるるる、ぷるるるるるる・・・・・・  あの人は、出ない。   ぷるるるるるる、ぷるるるるるる、ぷるるるるるる・・・・かちゃり。  「・・・・・・・・・お留守番サービスに接続・・・・・・・」  何で、何でなんでこんな時なのに電話に出てくれないの?  けほっ、けほっ、けほっ。  「あの・・・あたし・・・・・・ずっと・・・・・ずっと好きでした・・・・・・」  GM:  視界は紅く、体は熱く、思いは、想いは。  渦巻く熱気と、燃え上がる炎  それらと共に、虚空に散った。  GM: 喋ってよし( ´▽`)y-~~~  シャル: うわぁ  古山: …うはぁ  命: うわぁ  シャル: 「・・・・・・・・」涙はらはら  古山: 「…如何した」  シャル: 「・・・・といったものが見えました・・・・・」はらはら  古山: …どうでもいいが、絵里というのは偶然か  古山: 「…」頭を掻いて。  古山: 「胸糞悪い。本当に」  リィト: 「ぅゅ…」  GM: なんでしたらシュリファが来歴して幻像でリアルに再現(ぉ  シャル: きついきついw  命: 胸いてぇー  古山: 「リィト。オーラにおかしいところは無いか?」邪気だっけ。  古山: 激しく胸は痛いが、死んだものは仕様が無い。事件解決に望むのみ…しっかし、何が目的だ  命: 今のだと………特に、おかしな所は………ない、よなぁ。邪気…  リィト: 「オーラみると、死体にちょっと妖術の痕跡が残ってるみたい?」  GM: まぁ、焼いたし(ぉ  古山: それかよ!w  シャル: こんがり美味しく(不謹慎)  命: がう  命: 他のどの死体見ても邪気かい  リィト: 偽「もぐもぐ…、なかなかおいしいよ〜」  GM: 偽梨花「あいやー、もっと焼くあるよ」  古山: 「焼き殺した所為か?それとも、他の何か…ええい、埒があかないな。死体の方の来歴はどうだ?死んだ後の光景が見えるんじゃないか」  古山: むー。何者だ、炎の獣  環(見学王): そして黒こげの死体をスプーンで叩くと、中から美味そうな・・・・・  命: モノに成っちゃった後じゃ、エンバーミングはしてあげられないだろうなぁ(何)  GM: さて、どうしますか  リィト: あ、命さんに無理に火の中行かせなくても。安全なところ行って物品取り寄せの方が楽だった(ぽむ)  古山: …これ以上死体を確保しておくのも趣味が悪いな。死体を返しておいたほうが良いかもしれない  シャル: 死体の方の履歴は携帯と同じですかね  命: おのれ羽虫め……w毛皮にパーマ掛かっちゃったじゃないか  GM: 死体に来歴かけるならちゃんとダイス振ってくだされ  古山: 携帯の方は、女の子には悪いが預かっておこう。こちらなら何時でも返せる…まぁ、使うかどうかは知らないが  シャル: 最初に振ったよー。死体の履歴  古山: 振ってましたぞ、二回>来歴  GM: あら、振ってましたか  シャル: イヤンアハン  GM: すまんすまん  GM: では、死体の来歴  GM: 鮮明ではない  命: お  GM: 渦巻く炎、焼け落ちる体  GM: と、すまんちょいと離席  シャル: いてらー  命: いってらー  シアネア(撮影中): いてら〜  リィト: いってらっしゃい  環(見学王): 寺  GM: たら  シャル: 早おか  古山: おかっす  環(見学王): おか〜  リィト: おかえりなさい  命: おかえりなさい  GM: 父が代行代たかってきました(ぁ  環(見学王): 早いウンコですね  シャル: パパンw  古山: w  命: w  GM: 用意しといてくれと  GM: まーそれはともかく  GM: 死体の来歴、続き  GM: 炎に飲まれ、焼け落ちながら  GM: その炎が妖しく揺れる  GM: ここまで、ですね。それ以上は、歪んで判別不能  シャル: 「かくかくしかじかな物が見えました・・・」>古山  古山: 「直に纏わりつきでもしたか。すまんな、嫌な光景を見せて」 ---11:22 PM 入室キー認証中--- ---11:22 PM 朔夜@傍観さんがやってきました---  シャル: ばわー  古山: ばわっす  命: こんばんはー  朔夜@傍観: ばんは  環(見学王): こばんわーん  シアネア(撮影中): こんばんは〜  リィト: こんばんわ  GM: こんばんわ  シャル: 「・・・・・可哀想です。この子・・・」はらはら  GM: そうそう、もうひとつ  古山: 「…とりあえず、死体は返しておこう。リィト、妖術はどれくらいで切れる?」  古山: おや  古山: 「ああ。…この落とし前は、犯人につけてもらおう」  GM: 揺れる炎に表れる、二つの強い想い  GM: ――憎い  リィト: 「僕がきるまで切れないよ」  GM: ――寂しい  古山: …何だぁ?  シャル: それは女の子?妖怪?  GM: その二つの想いが炎に揺らめいていた  命: ハリネズミのジレンマ?  シャル: 何があったんだ炎の獣  古山: まぁ、文字通り近づくと焼きますが  GM: さて、これからどうしますか  シャル: 手がかり無えー  古山: 死体を下の場所へ返してもらいたい。  命: まぁ……とりあえず身体を返してくるかね  古山: ちゃんと供養してもらわんと。  GM: 死体を元の場所に戻しておくことはできます  古山: GM、携帯は一応預かっておきます。これは後でも返却が効く  GM: 了解  GM: で、その後は?  シャル: 偽:山背の葬式?  命: あー、向こうに行った際に、  GM: では、時間を飛ばして山背の葬儀です  古山: 「とりあえず、一旦帰ろう。…あの女の子について調べるか、魔物について調べるか。後手には回りたくないな」一度Benvenutiに引き返すか。ネットで調べてもらおう  シャル: ( ´▽`)  古山: こらー!w  リィト: (笑)  命: できるようなら一応もう一回ぐるっと見渡します。部屋の中を ---11:27 PM 入室キー認証中--- ---11:27 PM 白葉(睡眠)さんがやってきました---  環(見学王): 「いい奴・・・・だったっけ?」  シャル: おかー  GM: 何もない  古山: おかっす  環(見学王): こばおかー  命: おかっす  GM: おか  夜見(見学): おかえりなさいませ。  リィト: おかえりなさい  白葉(睡眠): ただー  白葉(睡眠): んでもって風呂ってきま ノシ  GM: ま、冗談かどうかわからない発言はともかく(ぇ  命: 居た場所とかに変な名残とかはないのかなと。  環(見学王): いてらー  命: 何もないか  シャル: セクシーにゆだってらー  リィト: いってらっしゃい  命: いってらー  古山: てらっす ---11:28 PM 【白葉(睡眠)】から【白葉(風呂)】になりました---  GM: Benvenutiに戻るでFA?  古山: うい  シャル: 戻るしか  GM: では、Benvenutiです  シャル: っていうかすすかかりたくないし  GM: マスター「お帰りなさいませ」  古山: 妖怪の姿を見たのは…リィトだけか  古山: 「すまん、間に合わなかった…」  命: 思い当たるふしレスなんだもんなぁ  GM: NPCではシュリファもおるね  シャル: 「ただいまです。マスター、カフェオレを」しょんぼり気味  古山: シュリファさんもついてきてくれてます?  GM: 一応は  命: 「済みません、ぬれタオル貸してください」  古山: いたら、幻像で魔物の姿を出して欲しい。マスターとか知らないか、知らなかったらネット経由でこういう妖怪について調べてもらう  GM: ふむん  古山: 「─とりあえず、そういう妖怪が居たのは確からしい。動機はわからないが…」  環(見学王): 偽マスター「おや命様、いつのまにアフロに?」  古山: ドリフ?w  シャル: アフロいぶきキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  命: 成ってたらイヤだから人間変身なんかしないやい  シャル: むしろ山背もアフロで  GM: では、テーブルに魔法陣を描き幻像で炎の魔物を水晶球に映しだします  GM: 安心したまえ  古山: 「…こいつか」  古山: 毛並みが悪いのは元からだがw  GM: 残念ながらギャグセッションではないのでアフロではありません  シャル: チッ  環(見学王): チッ  GM: まぁ、古山はパンチですが  白葉(風呂): チ  古山: まてや!w  命: w  シャル: パンチキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  リィト: (笑)  GM: と、嘘か本当かは皆さんの想像にお任せするとして  古山: え、えーととりあえず(笑  シアネア(撮影中): w  古山: なっとらん、なっとらん、というか古山突入しとらん  GM: とりあえずマスターは知らない模様。ネットワークで調べてはみるそうです  シャル: もう私の脳内で古山はパンチで確定  古山: 「頼んだ…さて。如何するか」  古山: 確定すなw  命: あー、火事はこの件だけ……聖杯戦争まっただ中じゃ  GM: なお、ニュースはマンション火災です  シャル: 益々おやぢだな古山(脳内)  GM: 聖杯戦争は終わっているものとします  古山: ニュースとかは見ておこう  命: 関係ないのもいっぱいいっぱいあって特定なんか………  古山: もしかしたらこの中で死んでいるかもしれないやつがいたりするのね(何  GM: 本音:人形遣いが兄一人って言っちゃったし(ぁ  シャル: さて。山背の葬式始めますか  命: あw  古山: あの後着たことにしてもいーんだがw  命: あのあとDRがあったということでw  GM: 古山でなかったらFaith外伝だったんだがなw  古山: うーむw  シャル: 何か今日は古山が一人美味しいセッションになってきたな(至極一部な意味合いで)  古山: 「とりあえず、だ。…何かやること思いつくヤツはいるか」(何  命: 偽「有難う。兄さん達二人とも巡り会えたわ」偽人形遣い「あれ?」  GM: 本音2:だって聖杯戦争中だとアレが・・・(何  古山: 「残念だが、次の事件を待つとかいう最悪に近い手段しか思いつかない」やりながら、新聞やニュース等はチェック。他に火事が無いか、あの火事で何か情報は無いか。  命: 「この前に起こった火災がないか調べるとか……」  古山: 「…マスター。古新聞とかはあるか?」  GM: 他に、何かすることはありますか?  シャル: 「あの炎の獣の目的が何だかさっぱり判らないですわね。ムカつきますわ」  GM: 新聞やニュースを調べるだけならば、時間を飛ばしますが  古山: 思いつかないな。誰かある?  命: うーむう  リィト: う〜んう〜ん  シャル: いや本気で何も思いつかないや  シャル: まあ、ねま脳だしな  古山: 個人的にはいつでも出れるようにしておいて、時間飛ばしな気分なのだが  命: 素性……無理  命: 過去……今やってる  命: 寂しい?憎い?……いまちょっとわからない  命: 動機……これまた未だ思いつかない  リィト: 携帯かけた相手はわかる?  命: マンション?  古山: ああ、そうだ。携帯は壊れている?  シャル: うーん。お脳が人より悪いせいか何も見えん( ´▽`)  GM: 完膚なきまでに壊れてますが  GM: むしろ溶けかけてますが  命: に何か要因がなかったか?  リィト: 身元とか調べて会社の履歴とかから調べられないかな?リィトには無理だが…  命: 教えてシエル先生だな……>履歴  GM: と、ちょい離席。戻るまでに意見をまとめておいてくれると助かる  古山: マンション…何か曰くつき?現場で噂でも聞いてみるか  シャル: 来歴で番号とか見えてなかったのなら何も出来ん  古山: てらっす  シャル: いてらー  命: いってら  リィト: いってらっしゃい  古山: 修復使いに頼むという手もありますな  古山: CP必要ぽいが  シャル: あやさん(ぽそ)  命: D−−  古山: Dですかw  命: 携帯電話は駄目あぁぁぁぁ  シャル: 何かPLのトラウマ入りました(謎  命: (と言っていたリア知り合い(何))  命: ちなみにだ、が抜けたw  シャル: 誰かどうしたらいいか判りますかお脳の長けた人  リィト: とりあえずリィトは現場の張り込みでもしてますね  古山: とりあえず、反応修正高い命に野次馬辺りに何か変な事が無かったか聞きにいってもらおう。  命: そうしようか  古山: 古山もそっちでいいか。  命: ……一人で?  シャル: シャルはベンヴェ待機で(サボリ)  古山: うんにゃ、古山も行こう。いるだけならタダだ  命: …………一人でするの?  命: ならいっか……  シャル: 何かちくちくと刺さるものが(ぇぁ  古山: シャルは灰藤とかに電話して警察がらみの情報を聞いといてください(ぉ  シャル: そっちか(チ  古山: 「あの子の仇を討ちたいと思わないか」の一言で動いてくれると判断>シャル  シャル: 「あーもしもし家政夫?かくかくしかじかな事件あったんだけどアンタ何か知らない?」  シャル: いあ、言われる前に動いてる。電話するだけ係で決め込んでラクしようとしてますから( ´▽`)  古山: リィト君は張り込みでー…でもって、マスターとかに火事が起きたらすぐに電話してくれるようにたのんでー、事件起ったら今度こそ間に合うように行けるようにしよう。  GM: 戻り。なんか朝までに父の仕事に使う書類を打てとか言われました  シャル: おかか  古山: おかーっすってうお  シャル: パパン・・・  命: あらま……おつです  古山: ファイトだ、紅楼夢さん  シャル: 中断する?セッション  GM: いや、中断はしないけど  GM: とりあえず、どうするかはまとまりましたか? ---11:44 PM 入室キー認証中--- ---11:44 PM 犬塚@食事中さんがやってきました---  古山: さくさく進めよう。  古山: ばわーっす  シャル: ばわー  犬塚@食事中: さくさく  環(見学王): 何なら代行しますぞ  リィト: こんばんわ  環(見学王): こばんわーん  シャル: 微妙に決まりました  犬塚@食事中: こんばんは〜  命: こんばんはー  GM: こんばんわ  朔夜@傍観: ば  古山: とりあえず、シャルが電話で灰藤さんとか警察絡みの確認。  シアネア(撮影中): こんばんは〜  古山: リィト君が現場付近の散策・張り込み。  古山: 命と古山が野次馬等からのビルやら火事やらに関する噂の聞き込み。  GM: 了解  GM: ではまずシャル  GM: 灰藤は担当違いです(ぁ  古山: ニュース新聞等を調べた後で。ちなみに、火事が起ったらすぐ連絡してくれるようマスターとかに頼んでおきます  古山: スカw  古山: 気張れ灰藤、他部署に乱入だ!  シャル: にゃろめw  GM: 捜査一課が火事なんざ扱うかw  命: w  シャル: 「役立たずめ」ぺっ  GM: 明らかな放火殺人とかわかれば別だが  GM: そしてリィト及び命及び古山  古山: あい  命: はい  リィト: ほい  GM: まだマンション燃えてますが何か  命: ………………………  シャル: 長!  環(見学王): しゅごー  リィト: まぁ、そうか  古山: 激しく燃えてます、しょうがない野次馬に聞き込みだけはします  夜見(見学): めらめらー。  GM: そう簡単に鎮火する方がおかしい  命: ちょっと聞けないなぁ………  命: 水術師ー  命: この手元でひらひらしてるキャラシの主ー(何)  シャル: w  リィト: (笑)  古山: ぅおーいw  GM: 「警察の人?」「記者さん?」とか色々言われますが  シャル: それをベンヴェキャラにすると灰籐の天敵になれますね( ´▽`)  GM: 特に成果はない模様  古山: 了解。  古山: それじゃ、時間経過でいーかな?>ALL  リィト: いいです  シャル: にっちもさっちもー  古山: つーわけで時間費やしましたー…  GM: では、時間を飛ばします  GM: 翌日です  命: 悪夢ー  古山: 同じくー ---11:49 PM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 5+1+3=9--- ---11:49 PM 命 が3D6を振りました 1+4+1=6---  GM: 火災発生から22時間。ようやく鎮火した模様  古山: 今日はそれなりにいい夢でした  古山: 「漸く治まったのか。長かったな」  命: 延焼とかないだろうな………  リィト: 命はとってもいい夢かな?ダイス勿体な(笑)  古山: うむw>勿体無い  命: 勿体なかった……  GM: 古新聞古雑誌、空き瓶など調べても火事についてはそれこそ無数にあります  命: ……空き瓶?  古山: 何故空き瓶。  シャル: Gの無駄クリの方がずっと勿体無(ry  環(見学王): そう言えば、見学者の方で今回の元シナリオを閲覧したい方は私までヒミツメッセージプリーズ  環(見学王): 業務連絡でした  GM: 今の若いもんはちり紙交換車を知らんのか_| ̄|○  リィト: 閲覧したい〜(笑)  シャル: アレだ。ねこびだなw>空き瓶とか書いた犯人  古山: 「…特に成果は無し、か。仕様が無い、打たせて取ろう」野球の事をいっているらしい  シャル: 私ですら知りません>ちり紙交換で空き瓶  GM: がーん  GM: それはつまり  古山: 知りませんでしたがw  命: わかんにゃい  GM: 所詮私は田舎モンってことかー!  シャル: うん(さくっ)  古山: 最年少の俺が知っているワケは無く  環(見学王): 空き瓶なんて私も知らないぞ(笑)  シャル: ヨゴレオリジナルか  GM: この怨みはシャルの服を焼き古山をパンチにし命を全裸にしリィトを蠅たたきで撃ち落すことで果たしてくれる(ぇ  シャル: (@u@ .:;) 何だとう  古山: 待てw  命: 待てー  リィト: はえたたきイヤ〜〜  GM: さて  シャル: 逆恨みイクナイ  古山: 大丈夫、命は透明だから(笑  古山: シャルは衣装…さてと  シャル: 田舎者は田舎者らしく諦めなさい(肩ぽむ)  命: 妖怪時は全裸だw毛皮があるがw  GM: 本音はともかくとりあえずネットワークの調査にひっかかります  古山: ほう  シアネア(撮影中): 旋風なら透明でもw  リィト: 偽灰藤:服の焼けたリシャールさん(;´Д`)ハァハァ  GM: 妖怪「インフェルノ」  シャル: 全力で3回刺します♪  命: メガテンで見たな  古山: 「…インフェルノ、だと?」  GM: 火災の恐怖と、炎の美しさへの憧れから生まれた妖怪で、各地・・・主に海外で火災を起こしまわっていたようです  古山: 海外原産か  GM: 映画「タワーリングインフェルノ」の影響により、高層建築物への放火を好むとか  命: たわーりんぐいんふぇるのもビル火災の映画だっけ  GM: 火から火へ渡る能力を持つ、大きい火ほど門としては最適であるとか  シャル: そりゃまた凄い迷惑な  古山: 高層建築物、ね  シャル: というコトは少女は罪が無かったってこった  GM: 火であるが故に水、消火器、無酸素状態などで負傷するとか  GM: そんな情報が手に入ります  古山: 火を消すことをすれば、ってか。  シャル: さーて消化器所持するか(重いって)  命: (手元の(以下略))  古山: 「成る程な…そいつが日本にやってきた痕跡などはあるか?」誰かの手引きか、勝手に入ってきたのか  古山: それと…単体?それとも種族?>インフェルノ  GM: マスター「不明です。が・・・もしかすると、聖杯を求めて時期を失したのかもしれませんね」  GM: 単体です  シャル: 遅!  GM: 一匹狼のはぐれ刑事な感じ(ぇ  命: 遅刻者か  古山: 「…腹立ちまぎれに暴れているのかね」  古山: 知性は人間並みでしょうか  古山: 動物並だったら困るが  シャル: 「相当アホな子みたいですね・・・」  GM: さーどうでしょうねぃ  古山: 「…とりあえず、だ」  リィト: 「だったらあの憎い…、寂しい…ってのは?」>腹立ち紛れ  命: 「寂しい……憎い、か。何を望んでいたやら?」  古山: 「さぁ、な。本人に聞くしかないだろう」  リィト: 「答えてくれなかったよぅ…」  古山: 「なら、ご本人が来そうなところを当るしかない」  シャル: 「聖杯戦争に来ていた誰かに会いたかったとかかなぁ」  古山: この街で、ターゲットになりそうな建築物はー  古山: あります?  GM: 地域知識/名古屋でどうぞ  古山: 無理(爽  古山: <きたばっか  古山: 誰か、誰かいないか  古山: ……誰もいない?もしかして>地域知識  シャル: 摩央ぷうで出れば良かった  命: 来たばかり……  命: あ、生存都市なら………無理かw  環(見学王): なんか来たばっかの人が多い?(笑)  GM: シャルに関しては知力−4で認めよう。そろそろ慣れそうだし  シャル: (すっきりしてる技能を見つつ)  シャル: あいにょ  犬塚@食事中: じもらー はいないのか・・・ ---0:01 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+5+6=14---  シャル: ダメです先生  リィト: はっ(笑)  古山: うはん  命: あぁん  シャル: 摩央で出れば良かったorz  犬塚@食事中: 偽シャル「次は大阪城!」  シャル: 偽「ツインタワーですわ(ぽむ)」  古山: 「…マスター。この街で一番高い建物は?」酒でも頼みつつ  リィト: マスターに聞いてみよう  命: 某神殿風超高層  命: 桐峰ラストバトル場とかw  古山: 「というか、インフェルノとやらが狙いそうな…目立つものか」  GM: マスター「シュライン、という高層ビルです」(ぁ  古山: w  命: あたったーーーw  リィト: (笑)  古山: 屋上行きましたーw  GM: 命正解。山田君、座布団全部持っていってー(ぇ  命: 「あそこ………高いわね」  古山: もってかれた!w  シャル: ('ロ';)エェッ!?  古山: 「知っているのか」  命: あぁん  古山: 偽「雷電!」  環(見学王): 山田君「ですとろーい!」  命: 「少し」  GM: 命は、来月にオープン予定ということを知っています  GM: 今なら人はいないはず  GM: 昼間はいるだろうけどねぃ  命: 「誇り高い者達が戦ったところで………かくかくしかじか(ヲイ)↑」  GM: 夜は警備員が数名程度か  命: 前後の情報のくいちがいっぷりが素敵ぐらいのいきおいで  古山: 「…ふむ」  GM: で、これからどーしますか  古山: 「単純な手だが、他に良い手もあるまい。そのビルでも見張ってみるか?」  リィト: シュライン言ってみようか  シャル: 見てみるしかなさげだにゃー  リィト: 偽「シュラインシュラインシュライン」<言ってみる  GM: では、シュライン前です  シャル: さくっとな  古山: 「来たは良いが」  GM: vsシオンです。難易度5でも弱いんでどうぞご安心ください(何違  古山: 「特にやることもない」路肩に座り込みつつ  古山: めるぶら?w  シャル: 透明で入り込めば(いい笑顔で)  GM: では、とりあえずさくっと時間を進めてー  リィト: シュライン内で炎のあるところ探してみようか  命: 「外から昇るのは辛いわ」  命: (何)  古山: 「みたいだな」  シャル: 「がんばってねー」棒読み  GM: 夜の帳が街に降りる  古山: えーと、その辺りのコンビニで食い物でも買って。  古山: 張り込み。  命: 「エレベーターが止まっていると、それだけで……」  古山: 延々談笑しているような感じで待ってましょう  シャル: 「私u○cのカフェオレね」>買い出し山背  古山: 「分かった分かった」  シャル: 「あ、牛の顔書いてあるカフェオレでもいいよ」  GM: 周囲を暗い闇が覆っている  古山: …さて、夜か。  古山: 「(返ってきて)ほれ」投げ渡し>かふぇおれ  GM: だというのに、シュラインの空は赤く  古山: うはん  命: なにっ  シャル: ・・・こーしーぎゅうにゅう飲みたい(PLのつぶやき)  GM: 炎が、燃えている  リィト: 赤く!?  古山: 「…あぁん!?」  命: 奔るっ  シャル: 「ありがと♪」受け取ってちゅう  命: 走る  シャル: ('ロ';)エェッ!?  古山: 「…ああ…上、見ろ!」  GM: 屋上。かつての聖杯戦争中、死闘のあった場所  シャル: 「('ロ';)エェッ!?」  古山: 物陰に飛び込み、透明化。妖怪変身。つむじ風を巻き起こし、身体を浮かす。飛行!  シャル: んじゃ今居るとこはたまきんが狼とかと闘ってたとこですね  リィト: 「うわ!!」 ---0:11 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 5+5+2=12---  リィト: 急いでパタパタ屋上に  命: 透明化。そのまま飛ぶ  古山: 「良い風だ!─お嬢ちゃんは後で来い、リィト!捕まれ!」 ---0:11 AM 命 が3D6を振りました 5+1+2=8---  古山: 屋上まで一気に飛ぶ。  リィト: んでは捕まる  シャル: 「ええ!どうやって行けっていうのさー!」じたばた  命: あぁ、妖怪化して………  命: 載せてけなかろうなぁ  古山: 「登れ!見つかったら言い訳しろ!」  シャル: 「ええいもう!!」中に走ってってエレベーターへ(動くんかいなおい)  古山: ああ、最大戦力が(本音>シャル  シャル: がんばれ防護点5(爽)  古山: 「今日は逃がさん─!」って、ここ死ぬ高いんだよな。  古山: 死ぬ程  命: 「……イヤなことを思い出すわっ」200ターン掛かるんだっけ………  リィト: シャルだけ影が無い、と  命: 移動力14では……  古山: 飛行移動力は12。  古山: 負けた_| ̄|○  環(見学王): ヘタしたら飛ぶよりエレベーターのが早いかもねい、200ターンも全力疾走するよりは  古山: 兄ちゃん負けちゃったよ_| ̄|○  命: ……  古山: 200ターンはかからんだろう、さすがに  リィト: 移動力6なので捕まっていこう  シャル: 基本移動力6♪  古山: 東京タワー何個分だ  シャル: 元々戦闘時も動かない子だぜイェイ♪  古山: そしてGM、着く?…上から燃やしてるかどうかは分からんが  シャル: ちゅうか中から攻めてどこまで動けるのやら  命: 此処は佳澄んの聖地っ、止めに来るんだ佳澄んっ  命: (ヲイ)  古山: 聖地…w  GM: さて  古山: そう言うこと言うと上空から乱射しながら降ってきますよ?(降らない)  GM: とりあえずシーンに入る前にごめんちょっと20分くらい休憩入ってください_| ̄|○  古山: 了解です  シャル: 作業お疲れ様状態  リィト: 了解  GM: マッハで打ってきますから  古山: 頑張れー  古山: いってらでーす  GM: ノシ  リィト: いってらっしゃい  環(見学王): いてらー  命: いってら  古山: とりあえず休憩っと…激しくどうでもいいんだが  夜見(見学): いってらー。  古山: 古山、調査能力無っ  シャル: ログ流すのもアレだからカウンターで話しますかね  古山: ういういって退室しちまったよ  シャル: シャルは動きようがないなぁ  命: 登り切れるのかすら謎  白葉(風呂): ほこほこーと休憩中かね  シャル: QKだからカウンターでだべってま ---0:22 AM 【白葉(風呂)】から【白葉(見学)】になりました---  白葉(見学): ふむ  環(見学王): おかー  命: おかっす  リィト: おかえりなさい  白葉(見学): ただいま  古山: おかっす  夜見(見学): おかえりなさいー。 ---0:47 AM 古山さんが去りました--- ---0:47 AM 入室キー認証中--- ---0:47 AM 古山さんがやってきました---  環(見学王): か  古山: 落ちたー  シャル: おかえもん  命: おかっす  リィト: おかえりなさい  白葉(見学): おか  GM: ごめんもうちょっとかかります_| ̄|○  環(見学王): あいあい  白葉(見学): はーい  シャル: 気にせず作業に集中してくだちい  シャル: 仕方ないこってす  古山: うい、ふぁいとっすー  リィト: お気になさらず〜  GM: レイアウトまでこだわってんじゃねぇ_| ̄|○  環(見学王): おわた〜?  白葉(見学): お疲れ様?  古山: どです?  シャル: パパン・・・  命: おつっす……  リィト: がんばってください ---1:46 AM 【白葉(見学)】から【白葉(睡眠)】になりました---  白葉(睡眠): こっちゃでもおやすみ ノシ  命: おやすー  シャル: おやすー ノシ  GM: お、終わった・・・  環(見学王): おつつー  命: おつかれー  夜見(見学): お疲れさまですー。  シャル: おちゅー  GM: 20分が3倍以上になってるじゃねぇか_| ̄|○  シャル: 御陰様でまったり出来ました(ぽえ〜)  リィト: おつかれさまです  GM: 皆の衆、揃っていますか  シャル: 生きてまーす  環(見学王): 4倍以上とも言うかも(笑)  リィト: ノ いま〜す  命: 何とか……  リィト: ゴトーさんは…?  古山: うい  GM: 大変お待たせしてもうしわけない。これより再開いたします・・・_| ̄|○  シャル: 大丈夫?GM  古山: ういーす、お疲れ様です  GM: とりあえず屋上に到着です>飛べる方  古山: ふむ。到着したら、ざっと見渡す。  シャル: シャルはエレベーターで上がりつつ消化器漁ります  命: あー、前回の時より  GM: 燃えさかる炎の中心。炎の魔物が、そこにいる  命: 飲料水用のタンクとかなかったかとか  命: 思い出せませんか  GM: ありません  古山: 「…」透明のまま、じりじりと近寄る。  命: スプリンクラー……無いか  リィト: 透明…、無意味っぽいなぁ(笑)  命: 反射行動しちゃったからなぁ  古山: 無意味かもしれんが、やっといて損はない。と思う。  GM: とりあえずシャルはしばし待ってもらいまして  シャル: あいさ  古山: 得もないがw  GM: 透明な方々と視線があいます  命: 二匹の獣と  シャル: 見えてるのねイヤンアハン  命: 見えてるぅぅ  古山: 「無駄か」  命: 「の、ようね」  環(見学王): ジョースター、貴様見ているなッ!  環(見学王): 無駄無駄無駄ァ!!  古山: 「無粋だったな、はるばる日本まで来たのに。なぁ、『インフェルノ』」  古山: 透明は解いておこう。  命: 見えてるなら仕方ない  命: 会話優先(をい)  GM: 炎の魔物『何ノヨウダ。邪魔ヲシニキタノナラバ、疾ク去ネ。燃ヤスゾ?』  古山: 「─はっ」  古山: 「お前こそ何の用だ。何をしにこんなところまできた。─胸糞の悪いモノを見せやがって」  GM: インフェルノ『――ハ』  シャル: その頃のシャル(真偽は知りません)「いっそっげっ、いっそっげっ、いっそっげっ、いっそっげっ」  古山: 「ビルを焼きたければ、アメリカででも勝手にやっていろ。迷惑なんだよ」  古山: 瞬殺されそうだが大丈夫なのか古山!(待て  リィト: 偽だね、確実に(笑)>いっそっげ  命: 「燃やさせる気はないよ……此処には思い入れがあるの。此処でなくても燃やさせる気もないけど」  シャル: きっとミッキー踊ってるですよ>偽  GM: インフェルノ『無粋ナ。炎ニ理由ナドイラヌワ』  リィト: 「どこでやっても迷惑だよぅ…」  命: あぁ、瞬殺だなぁ  古山: 妖怪の姿なんだが、イメージ的に人間の姿で手だけ鎌に戻っておこう。本性は好きでは無いらしい  シャル: 可愛いもんね。鼬  古山: 「─そうか。そうだな、それが貴様を生んだものだからな」  GM: インフェルノ『笑止。クダラヌ理由デ我ヲ煩ワセルナ』  古山: 「くだらぬ理由、か」  命: 話を長引かせないとっ  リィト: 「そぅ?くだらなくないと思うけど?」  シャル: 台詞回しがねこびだなぁって感じがw  命: しゃるるー  環(見学王): いや、セリフまでは指定してないにょろ  古山: 「─俺等からすれば、貴様の言う戯言の方がくだらぬ理由だよ」  シャル: シャルは今必死です  環(見学王): そんな面倒な事するかいな(笑)  シャル: 面倒とか言われてますよGMw  古山: 「やむを得ない事情とかあれば、少しは考慮してやろうとか思わないでもなかったがな」嘘だけど。  GM: インフェルノ『理由ナドナイと言ッタハズナノダガナ。耳ガ悪イノカ、頭ガ悪イノカ、ドチラダ?』>古山  シャル: さくっとな  環(見学王): 両方だったりして  命: うーん、寂しい………憎い………此奴の思考だよなぁ  命: どうすれば突けるのだ  シャル: まあ、セッション終わったらお葬式の人ですから  GM: さて、シャル  古山: 「本能まるだしの獣野郎に言われたくは無いな」  シャル: あいよー  リィト: ずばっと言っちゃうとか(笑)  リィト: >思考  GM: とりあえずエレベーターに乗って屋上を目指すのですよねぃ  シャル: 途中消化器探しまっせ  命: 内臓……  シャル: エレベター乗る前に大概見つかるとは思うけど  GM: 屋上直通ではないので、運がよければ屋上に出るまでにあるかもしれません  シャル: 胃とか腸ですかそうですか  GM: 運任せ12以下で見つけるか、探索して確実に見つけるかのどちらかです  シャル: それなら見つかるぽ。探索で何とかなりますか?  シャル: おっけー。探索で  GM: どちらかによって  環(見学王): 運がいいと内蔵が転がってるビルって・・・  古山: 時間が変わるカ  GM: 到着ターンが決定します ---2:06 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+5+3=11---  命: ……一時間?  シャル: おっしゃあ4成功  GM: 探索振りましたか(遠い目  古山: 一時間も会話してたらビル燃え尽きます(笑  シャル: アアンシクジッタ  シャル: というワケで鼬ちゃんずと羽虫ちゃんさようなら〜 ノシ  リィト: ねまさんねまさんちゃんと最後まで聞きましょうよ  古山: 殺すなー!  シャル: ん?  環(見学王): ビルよりも自分の事を心配したほうがいいね(笑)<1時間  リィト: いや、最後まで聞かずに振ってたのでツッコミを  GM: さて  古山: 「(あの嬢ちゃんはまだこないのか)」内心いらいら  シャル: せっかちなもんで(ダメ人間)  命: 聖杯戦争の話題でも振るか………  GM: インフェルノ『――何ヲ待ッテイル?』  環(見学王): 世間話で長引かせるんだ!あるいは故郷の母の話とかで!  古山: 「─早く消防車でもこないかな、とね。貴様を滅ぼした後の、後始末が必要だ」  シャル: うわー誘拐犯の説得だー  GM: インフェルノ『ハ、増援デモ待ッテイルツモリカ?』口を歪め哂う  リィト: 「ねぇ、君は炎が見たくてこんなことやってるんだよね?」  シャル: 消火器←待たれてる消防車  命: 「別に……聖杯戦争に遅れた間抜けな遅刻者に言われたくないわ」  リィト: 古山さんに任せてたらそのまま戦闘に入りそうな気がぷんぷんと…(笑)  シャル: その頃のシャル「消火器消火器〜」おろおろ  命: あぁ、らぐがっ  GM: インフェルノ『時間稼ギモ大概ニスルガイイ。――児戯ニモ等シイ稼ギ方ダガナ』嘲笑  命: あぁん  シャル: 意外とお利口さんですねー(他人事)  リィト: 「少しは話に付き合ってくれていいじゃないか、それとも増援が来ると負けそうで怖い?」  命: おのれ……鯖主がラグったのに皆普通に会話してるっw  リィト: (笑)  シャル: 鯖主ふぁいとお(チア瑠阿さん眺めつつ)  古山: 「(思ったより頭は回るようだな)」挑発に回り始めたなぁ。  命: おのれチアヨゴレ?  古山: w  シャル: うんチアヨゴレとチア八卦のせいですね  リィト: チアじゃねぇ(笑)>チアズ  古山: 何も応援してくれないんですけどw  GM: インフェルノ『燃エテシマエ。長話モ挑発モ、意図ハスデニ見エテイルト言ッタデアロウニ』轟、と音を立てて炎が渦巻く  シャル: 邪魔しかしませんよチアヨゴレとチア八卦  シャル: アアンピンチ  GM: というわけで戦闘開始です  GM: シャルは6ターン目に登場  シャル: がんばってねー ノシ  シャル: あいorz  シャル: 終わってそうですねー  古山: 「あー、せっかちなやつめ。なら一つだけ確認させろ─昨日のマンション火災は、貴様だな」言いつつ、戦闘準備。  古山: イニシア?  GM: 代表者イニシアどぞ ---2:12 AM GM が威圧感を放ちながら1D6を振りました 4---  GM: こちらは4  命: 「……最後まで生き延びることが私の望み……やってやろうじゃない(半ばやけくそ風)」  古山: 誰かどぞ(後退)  命: えぇ!? ---2:13 AM リィト が羽をプルプルさせつつ1D6を振りました 5---  古山: よし!w  リィト: うし  環(見学王): をー  シャル: でかした!  命: よしw  古山: 距離はいかほど。  GM: では、そちらからどぞ。順番は窓順で、距離は10m  命: 「(兄さん……勝ち目はないと思わない?)」  GM: 射撃の距離修正はなしです  命: うーむ。  命: 集中……かなぁ。  古山: 「(無かろうと、やるしかあるまい…だが、もう少し時間を稼ぎたいところだな。お嬢ちゃんはまだか)」  GM: 何に集中かね  シャル: 幼女をアテにする大のオトナ  環(見学王): ヤバイヨヤバイヨー  命: かまいたち、一応  GM: 了解。では次、リィト  命: 「(ここは……兄さんの好きな人の力に頼りたい所ね……運良く消防車とか来ないかしら)」  リィト: しまった〜  命: (兄さん人形よね?)  命: 人の形  リィト: 命さんと古山さん、今透明ですか?  古山: 「(思うよーにいかんのが人の力だ)」  命: いや  古山: 人の形です。  古山: でもって透明じゃないです  命: 私はかまいたち型。  命: けど透明ではなく。  命: 携帯とかどーよ  リィト: 命さんの影覚醒、のち攻撃命令を出しつつ二人から離れる  GM: 離れるとは、後方に?  命: 確か持ってる……よねい  リィト: 45度くらいの角度で斜めに接近、いや後方にする  命: 119番っ  GM: 了解。では次、古山  シャル: シャル持ってんだけどね・・・今必死に駆け上がってるから気付かないと思うの ---2:18 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+1+3=5---  古山: 3m程全進。インフェルノを巻き込むようにつむじ風を放つ。  シャル: おお  古山: 前進  リィト: クリティカルで影が出た  GM: って判定がまだだったか  古山: クリかいw  命: おー  GM: まぁ特におまけもなく  リィト: ち  GM: 命影が起き上がって・・・命令は?  リィト: 「あいつを全力で攻撃しろ」で  GM: うい。では次、古山  古山: じゃ、つむじ風。インフェルノを巻き込む形で発動 ---2:19 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+6+1=13---  古山: 発動。  古山: そして3mくらい前進。終了。  古山: 威力は3>つむじ風  GM: 炎の体に非実体とかそういう記述が見られんのが微妙に納得いかん気もするが  GM: とりあえず次、インフェルノ  命: 見取り図見ておけば良かったなぁ……  命: 水のある場までおびき出すこと、今更思いついた(苦笑)  古山: 一応−3されてるが、それこそ焼け石に水だな  シャル: ふ。後から後悔なぞいつものコトですばい(遠い目)  古山: うむ。燃えたからってつっぱしりすぎた  GM: 口から巨大な火球を吐き出す  古山: いやーん  GM: 範囲型妖術発射します  命: うぁー ---2:22 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 5+4+6=15---  古山: これかー!  古山: 精度はー、精度はー  リィト: 予測範囲内だが…  シャル: そんな気はしてましたよええ(遠い目)  GM: とりあえず命中。よけたらダメージ半減です  古山: よけ  命: よけー ---2:23 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+6+2=14---  古山: 無理無理 ---2:23 AM 命 が3D6を振りました 1+6+4=11---  リィト: 下がったけど範囲内か…  命: 駄目ー  リィト: 受動 ---2:23 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+6+1=10---  命: 携帯だけは死守っ  リィト: 無理無理  古山: ダメージください ---2:23 AM GM が威圧感を放ちながら6D6を振りました 4+6+2+4+4+2=22---  古山: うきょー!  GM: 22点エネルギー=熱叩き  シャル: あぢぢ  古山: 17喰らって残り24、薄っ!  命: 半分言った………  命: のこり13,ぎゃー  GM: インフェルノ『燃エロ』  シャル: 本当にセッション後葬式の悪寒  リィト: 残り39  古山: 「熱ちちちちちち!」  環(見学王): 古山さん・・・・いい人だったのに  GM: 半分以上減ったら転倒判定どうぞ ---2:24 AM 命 が3D6を振りました 4+5+5=14---  古山: リィトにHP負けてるのが納得いかんー!(絶叫)  リィト: 古山影残り6  命: アー、こけた、電話もできんっ  夜見(見学): 罠張る前に死ぬなよー。  シャル: ズコー  GM: そして、集中維持判定もどうぞ。意志−3です。ダメージを食らった時と、転倒した時の2回分どぞ  リィト: 影転倒判定  シャル: 鼬兄妹ここに散る( ̄人 ̄) ---2:25 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+5+6=14--- ---2:25 AM 命 が3D6を振りました 2+3+3=8--- ---2:25 AM 命 が3D6を振りました 3+4+3=10---  古山: さりげに成功しておる  命: 無駄に成功  GM: とりあえず命影は消滅しました  シャル: ぽしゅん  リィト: ぽむ、なんで古山影だと思ったんだ?  命: 「(兄さん、死なないでよねっ)」(自分が死にそうです)つか……消防車呼びたいw  GM: 通常行動。移動して古山に大振り攻撃  古山: 大丈夫、コール時間だけで死にますw>消防車 ---2:27 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 4+1+2=7---  古山: かまん  古山: うおっ  シャル: うへw  GM: 当てるし  命: ぎゃぁぁ  古山: 後退して受け。 ---2:27 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+4+2=12---  古山: がきぃん  シャル: 何か今日のヨゴレGM絶好調ですね  古山: 「─暑苦しい、近寄んなっ」  GM: では次、2ターン目命どぞ  命: 放つぞー ---2:28 AM 命 が3D6を振りました 6+1+1=8---  命: でも3D  GM: よけ ---2:28 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 4+2+4=10---  GM: れない。ダメージどぞ ---2:28 AM 命 が3D6を振りました 4+2+4=10---  命: あぁん。無痛だからわかんないぞ  古山: DB無し確定だからなー。  命: 通常行動膝立ち………  GM: 痛くない痛くない  シャル: しかし6ターン待つ心配が味方PLが生きてるかどうかっていうのも何ともはや  GM: では次、リィト  シャル: PCね  環(見学王): 6ターン分逃げた方がいいかもね(笑)  命: PLも死ねます(微真顔)  リィト: インフェルノ影覚醒  シャル: 眠いんだな?( ´▽`) ---2:29 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+6+2=9---  リィト: 成功  古山: うむ、命起き上がったら飛びたい(真顔  リィト: てか影あります?  GM: ありますねぃ  古山: あったのか。  GM: なさそうな気もするんだけどな(何  リィト: 上空に逃げつつ、攻撃命令  リィト: 「そいつを全力で攻撃しろ〜」  GM: では次、古山  古山: もう一度つむじ風。インフェルノの背後に発生させて、鎌で攻撃。 ---2:31 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 3+1+4=8--- ---2:31 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 4+1+3=8---  GM: よけよけ  古山: 当り。 ---2:31 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 6+6+5=17--- ---2:31 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+4+6=13---  古山: あ  命: お  環(見学王): ちーん  命: む、向いてきた?  GM: あぁん  古山: 紅楼夢さん、最近…  GM: とりあえずダメージどぞ  リィト: ちゃーんす  古山: ダイス目に、ムラが… ---2:32 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら5D6(隆之鎌)を振りました 4+5+5+4+6=24---  古山: 24切り。さりげ高い  GM: 貰っておこう  GM: では次、インフェルノ  古山: −3の転倒分をあわせれば、妖術外れるのも期待できるかもしれん  GM: 飛べるので起き上がって攻撃。大振り扱いとしておこう  古山: いやーん  命: のーん  古山: かまんだ ---2:33 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 2+4+1=7---  GM: 当てるし  古山: ひぃぃ、怖い、さっきから怖い  命: きぁー  古山: 後退して受けー  シャル: それでこそヨゴレGM ---2:33 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+6+5=17---  命: わー  古山: ぎゃー!?  シャル: 出たー  GM: ふ  古山: _| ̄|○  GM: ファンブル表どぞ ---2:33 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 3+6+4=13---  リィト: ファンブルまつりー?(笑)  命: ま、祭りっ!?  シャル: 惜しい人を亡くしました( ̄人 ̄)・・・・・惜しかったっけ?  古山: 味方…  GM: 味方に当たるか  シャル: 祭ですね・・・  古山: 命ー!?  GM: 命、能動−2でどうぞ  シャル: あーあ・・・  古山: んな阿呆なー!  命: にゃんとw  GM: 膝立ちだからさらに−2で計−4ね  古山: 最悪だ_| ̄|○  古山: 兄として_| ̄|○  命: 栗しか目がないですw  古山: 妹切ったよこいつ_| ̄|○  GM: 1CP消費すれば  シャル: セッションここで終わる悪寒がして参りました  GM: 自分にダメージで勘弁してあげよう>古山  古山: 何か死にそうだけど使います、義務感持ちだし  命: ダメージ消し兄からのか………w  環(見学王): さようなら佳澄の思い出の場所  GM: では、ダメージを自分に受けてください  古山: 1CP消費、っていうか死にます ---2:35 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら5D6(隆之鎌)を振りました 4+5+2+3+5=19---  命: こういう時に限って高いんだから  古山: 21くらってー、残り3−って死ぬー!  GM: では次、容赦なくインフェルノ  命: 逃亡成功使うか………  GM: 一歩踏み出してつむじ風範囲から出る ---2:36 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+6+1=8---  シャル: 残り4ターンちょいっと  命: (真顔で考慮)  GM: 余裕で出た  GM: そして攻撃 ---2:36 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+4+5=10---  GM: 当たり  古山: 再び後退、受け ---2:36 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 3+1+5=9---  古山: がちーん  古山: や、やばいよやばいよ  GM: では後退したので古山はいぶきのぴったり前に立ったということで  古山: つむじ風乱打しても勝機は無さそうだ…逃げも考慮すっぞ  古山: 了解  シャル: むしろ逃げろー  GM: では3ターン目、命どうぞ  古山: 「命、逃げろっ!」  環(見学王): そして何も知らずに駆けつけたシャルが焼き殺されるですね♪  命: っち、このままでは死ねるな  命: ……飛ぶしかないか  リィト: ありそうだ…(笑)>シャル  シャル: 到着後シャル予想:消火器構え「覚悟しなさい!あれ?」  命: 戦線離脱ぎみー  古山: やばい。戦闘型としてはあまりに薄い古山しかおらんというのはやばすぎ。  GM: では次、リィト  GM: &インフェルノ影  リィト: 古山さんの影覚醒のち命令 ---2:39 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+3+1=10---  リィト: 成功  リィト: インフェルノ影の攻撃〜  GM: パンチ影覚醒  古山: こんな死にかけの影を。影の胴体割れてません?(笑  古山: パンチ言うな!w ---2:40 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+1+1=8--- ---2:40 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+2+3=8---  GM: よけよけ  古山: というか生命の危機なので容赦なく変身解けました ---2:40 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 2+5+3=10--- ---2:40 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 2+3+2=7---  シャル: もうパンチで固定ですが?  GM: お、1発避けた  古山: うひぃ ---2:40 AM リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 4(2)---  GM: では次、古山  リィト: 2点疲労しといて下さい  古山: 馬鹿のなんたらでつむじ風→鎌 ---2:41 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+1+3=10--- ---2:41 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 2+2+3=7---  古山: どどん。って、7ってクリじゃないか  GM: よけよけ  古山: 当りー ---2:41 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+6+2=11---  GM: 無理。ダメージどぞ ---2:41 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら5D6(隆之鎌)を振りました 6+6+4+1+3=20---  古山: 20切り。  GM: では次、インフェルノ  古山: 隆之、思ったよりダメージダイスは高い。社長よりダイス数は少ないのに。  環(見学王): 本当に死ぬ予感がしてまいりました  古山: バリバリです。寧ろCP使ってシャルを呼ぶとかできませんか  GM: 可能です  古山: 未使用CP消費、今すぐシャルをここへ。  古山: 「〜お嬢ちゃん、早く来いっ!」  GM: とりあえず口から火球発射。今度は範囲ではありません ---2:43 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 2+4+3=9---  環(見学王): 葬式が一回分増えるですね♪  GM: 当たり。当たると死ぬからキヲツケロ  古山: つむじ風で止め。俺ですよな?  GM: ですねぃ ---2:44 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+1+6=13---  シャル: 全員分葬式いりますかそうですか  古山: あ、当った。  古山: _| ̄|○  環(見学王): この目で止まったら凄い  GM: では、ダメージ ---2:44 AM GM が威圧感を放ちながら8D6を振りました 1+5+2+2+3+1+5+6=25---  命: 未使用ー  環(見学王): ちーん  GM: 25熱  古山: CP消費、消します。  環(見学王): ちょっと早いけど、火葬の手間が省けていいですね♪  古山: 一瞬早くつむじ風が間に合ったっつーことで。うおお、それでも残り3だ  GM: うい、では次、4ターン目。シャルはこのターンから参加ね  シャル: あいさー  シャル: にゅいーんと沸くシャル子  古山: 止めは11だがー  GM: まずは命からどぞ  命: 上空に離脱……119番?  命: 兄さんの位置は?  GM: 君の12m下  命: ……大人しく119番  GM: では次、シャル  シャル: あいさー  環(見学王): うっかり機械に対する透明がONになってたりして(笑)  命: ゴメンね死なないでねー  古山: いやだ、それw  古山: ええい、DRでの誓いを忘れたわけじゃない  シャル: エレベーターの中で説見た消火器を構えます  シャル: くまたんは小脇に挟んでおいて  GM: 消火器を発射するなら、敏捷でどうぞ  シャル: ガンバリマス  命: 聖杯戦争での誓いは皆で生き延びることなんだってばー(悲鳴)  シャル: 「覚悟しな!」 ---2:47 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+2+4=10---  シャル: 4成功  GM: インフェルノ『グ』  シャル: キセキデス  GM: よけ  古山: 古山の誓いは、弟妹を守ることだったりする。 ---2:47 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 6+1+3=10---  古山: うし!  GM: 無理。ダメージどぞ  シャル: やた  命: やったー  古山: ダメージって  古山: おいくら?w  GM: ってダメージわからんよなw  シャル: ダメージって何!  GM: 5Dです  古山: PCで設定していいとか無いんですか!(無いです ---2:48 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に5D6を振りました 6+6+5+3+6=26---  古山: うは  シャル: おー  GM: うお  命: 高め  環(見学王): でかー  シャル: シャル本気モード  シャル: ばしゅううううう  古山: 「うおぁっ」  リィト: シャルダメージダイスいつも高いよね  命: 消火器だが  古山: 白くなる古山  シャル: 白くなったかパンチ  GM: 炎がだいぶ吹き飛びました  古山: パンチじゃねー!w  古山: 「やっと来たか、嬢ちゃん…!」死にそう  GM: では次、リィト&インフェルノ影&パンチ影  シャル: 「ごめん。手間かかっちゃった」  古山: パンチかよ!もう確定かよ!  シャル: うんパンチで確定  古山: 「とりあえず消しちまえっ」  古山: _| ̄|○  環(見学王): 消火器は二つ持ってきていても、使える人が少ないか  命: 兄さん下がってくれれば治すよぅー  古山: 古山が一番能動が高い…  リィト: 命影覚醒、後待機 ---2:50 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+2+2=5---  シャル: シャルはエレベーターの中で時間あったけど他の人知らないと思うのね<取り説  シャル: お  リィト: またクリティカル_/ ̄|○  古山: 何故影がクリットばっかなのだ。  GM: 命影覚醒  リィト: 後命令だ  シャル: ははは。影覚醒の無駄クリ好きだなあw  リィト: 「そいつを全力で攻撃しろ〜!!」  環(見学王): ピン抜いて握るだけだよ<消火器  環(見学王): でも、手があって普通のサイズの人が少ない(笑)  GM: 影2匹分の命中判定どぞー  リィト: で、インフェ→パンチ影の攻撃  古山: 命ー、折りながら人間変身してしょーかきを!  シャル: 古山が後退したから後は無理ぽ ---2:51 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+3+5=11--- ---2:51 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+4+1=6--- ---2:51 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+1+5=10---  環(見学王): を ---2:51 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+3+4=12---  古山: おや  リィト: クリティカルでたか?  GM: よけよけよけよけ  古山: 良い目が。 ---2:51 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 6+2+2=10--- ---2:51 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+3+5=11--- ---2:51 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+3+6=12--- ---2:51 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 6+3+6=15---  リィト: 16ないんかい  GM: ダメか。ダメージどぞ ---2:52 AM リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 2(0)--- ---2:52 AM リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 5(3)--- ---2:52 AM リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 4(2)--- ---2:52 AM リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 3(1)---  リィト: 6点疲労で  GM: そっちはまだまだ余裕だな  古山: 情けないが、全力防御。「ちぃっ…」  GM: では次、古山  古山: 全力防御、能動+2で。  GM: 全力防御でいいんだな?  古山: 白くなりながら。  シャル: 名付けて白パンチ  古山: 全力防御しときって  古山: あ  命: 消火器?  古山: ストップ、インフェルからシャルへは距離何m? ---2:53 AM GM が威圧感を放ちながら2D6を振りました 3+6=9---  GM: 9m  環(見学王): 準備/消火器の技能があれば1ターンで(笑)  シャル: ないないw  GM: って届くわけないな  シャル: ダメじゃんorz  GM: まー3mで  環(見学王): ちなみに、使うのは射撃/消火器で(笑)  古山: …飛行したいところだがー  古山: 範囲型撃たれると逝けるしな  GM: 次撃ちます(ぁ  シャル: ウキョー  命: ぎぁー  古山: 離れても逝くのは同じだが。こうなったら運天だ…飛行発動。物陰とかに退避できん?  GM: ないですな  GM: <物陰  シャル: シャルの持ってるペット水浴びても・・・白パンチのサイズじゃ意味無いか  古山: しゃーない。飛行で上昇、離れるだけ離れます。火球こっちきたら死にます  GM: では次、インフェルノ  古山: 別判定 ---2:57 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 1+1+3=5---  古山: 無駄ー!  命: 一回ダメージ消せるか  シャル: またかw  命: あーあ  古山: 激しく無駄ー!  リィト: 無駄クリ祭り?(笑)  古山: こんな祭いらねぇー!  シャル: ファンブル&無駄クリ祭  GM: インフェルノ『ガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!』咆哮しつつ、全身から炎が噴き出す  古山: うきょー!  シャル: あわあわあわ  GM: 範囲に入るのはシャルと古山です  シャル: はうあう  古山: うおー、12m届くんかー  リィト: ふぅ、よかった  GM: 古山はぎりぎり入ってるので  古山: 止めは可能?  GM: よけ成功したらノーダメージでよい。飛行+2ボーナスもつきます。妖術止めは可能  古山: よけは半減してるのだよな、実は  古山: つむじ風展開、止めます ---2:59 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 2+3+3=8---  古山: あ、あぶねー!  GM: おめ  シャル: おめ白パンチ  GM: ではシャル、よけどぞ  古山: 3Lのつむじ風が発動、炎を吹き散らし。  リィト: 影ズの受動〜 ---2:59 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 3+1+5+6+4+5=24--- ---2:59 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+4+4=10---  シャル: 素で無理( ´▽`)  古山: 「─今日の風は、良く守ってくれるっ」  GM: 影受動どぞ  リィト: インフェ→古山→命で ---2:59 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+6+6=15--- ---2:59 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+2+2=7--- ---2:59 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+3+2=8---  リィト: 無理無理  GM: では、ダメージ ---3:00 AM GM が威圧感を放ちながら6D6を振りました 5+5+4+3+5+3=25---  古山: インフェルノに恨みが?(ぇ  GM: 25熱  古山: >15  シャル: 15点貰い「あっつううい!!!もー!!」ぷんぷんっ  GM: 命影消滅  リィト: 古山影も消滅と  古山: 「嬢ちゃん、平気か!」  シャル: ←残りHP55  古山: うわ、情けなっ_| ̄|○  GM: では、通常行動  古山: ←残りHP3  シャル: ←防護点10  GM: 全力2回攻撃選択、シャルに向かいます  シャル: うひー  古山: ←防護点5 ---3:01 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 4+5+3=12--- ---3:01 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 1+2+2=5---  GM: あ  シャル: うわっ  古山: アァン  環(見学王): わあ  命: わぁぁ ---3:01 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 5+1+1=7---  環(見学王): わあ  シャル: ひどいわっ!!。・゚・(ノД`)・゚・。  GM: 防護点無視か  GM: とりあえず1回分防御どぞ  環(見学王): 痛い痛い  シャル: 後退受けで ---3:01 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+1+5=11---  GM: 武器の手出してませんが  シャル: うおーぎりぎりー  シャル: あ”  古山: アァン  環(見学王): 武器の手出すと、消火器持てないしね  GM: 失敗だねぃ。では、ダメージ  リィト: やばー  シャル: くまたん小脇orz  環(見学王): やばー ---3:02 AM GM が威圧感を放ちながら6D6を振りました 4+3+4+2+5+3=21--- ---3:02 AM GM が威圧感を放ちながら6D6を振りました 2+3+6+3+5+6=25---  シャル: やべえ  シャル: いでででで  環(見学王): 2回目いたーい  GM: 21切り、25防護点無視切り  命: 次のターン消火器代わるっ  シャル: いでででで  リィト: 逃げる準備するかのぅ…  GM: ちなみにもうそろそろ消えそうです、炎  リィト: おや  古山: に、二回目未使用ー  シャル: えっと、後ろの未使用で消します  GM: うい  シャル: 16点貰い  GM: では次、命どぞー  環(見学王): いや、ぜんぶ喰らっても52点、何とか耐えられたのに  命: 降下、シャルから消火器を受け取りに行く  GM: 移動して終わりですねぃ  GM: シャルのとこまではいけてよし  GM: では次、シャル  命: ……次の成長は治癒瞬間だ……これじゃ使えぬ  シャル: 消火器2本持っててOK?>GM  GM: 消火器1本で3回使えてよいです  リィト: おお!!  命: おお  リィト: 1秒で打ち止めなんて消火器見たこと無いけど(笑)  古山: ぼむ!「え、もう終わり!?」  リィト: けど→ね  シャル: で、2本目ありですか?  古山: 命に渡す分カー  GM: いいですよん  シャル: ヤター  命: わーい  リィト: すばらしい  リィト: ムスカ君  古山: 「い、いぶきっ、気をつけろっ!」空を飛びつつ。  リィト: つい続けてしまった…_/ ̄|○  古山: w  シャル: 今距離は消火器当たりますか?  GM: w  古山: リィト君  古山: GJ(何)  GM: 当たる距離ですねぃ。てか目の前ですがな  シャル: うわは。んじゃ消火器ぶちまけます  命: 「一撃なら耐えるわっ」  古山: 消えろ〜よ消えろ〜  GM: あ、ちなみに衣服は焦げて切り裂かれてます( ´▽`)y-~~~  シャル: ( ´ロ`)  古山: あ  命: バーサクっ  シャル: キレますね  古山: 消火器ぽーい!?  シャル: 全力で残り消火器2回分消費とか有りかしら  GM: なし  シャル: ( ´ロ`)アハン  シャル: 消火器持ってるからくま使えない  古山: 消火器で殴るとか。  命: 全力攻撃:消火器?w  GM: +4とフェイント即攻撃くらいじゃな  シャル: というワケで消火器終わったら覚えてなさーい!!!  古山: ゴッ  シャル: 「っんのっ!!!」ぶつん  リィト: +4で消火器部位狙いとか(笑)  GM: とりあえずかまーん  古山: 消火器終わる頃にはどっちか終わってませんか?(笑 ---3:08 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+6+3=11---  シャル: 当たり  GM: よけ ---3:08 AM GM が威圧感を放ちながら3D6を振りました 2+4+4=10---  GM: くう、ダメか ---3:08 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に5D6を振りました 5+6+6+3+5=25---  古山: うは  シャル: おっしゃ  命: おおお  GM: 高い高い  シャル: でかしたキレシャル  古山: 今回ダメージダイス高いです  リィト: ぶらぼー  シャル: 「このー!!もー!!!!!消火器終わったら覚えてなさーい!!!!」  古山: 「…怖ーいなぁ」  シャル: 偽「お黙り白パンチ」  GM: 消火器に吹き飛ばされるインフェルノ。その残り火を、さらにシャルの持つ熊が刺し貫き、炎の魔物は宙に消える・・・  古山: あ  命: おお  シャル: え”  リィト: 素敵演出〜〜  古山: 「…おー、死んだか」降り立ち。  GM: 残りHP8しかなかった(ぁ  シャル: 「むっきー!!!!」  古山: 「何モンだ、そのクマ」  命: 「凄いわ」  シャル: 「私の大事な服をこんなにした罰よ!!」ふんっ  リィト: 影戻す判定〜 ---3:10 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+4+1=7---  GM: さて  リィト: インフェ影帰れ〜  GM: 地上では、  古山: 「…さ、消防車来るまでにずらかるか…死にそうだが」  GM: サイレンの音が近づきつつあります  命: ところで、119したんだが………そろそろ  環(見学王): をを、初めて影をもどしたのでは?(笑)  命: おお、来た  シャル: 白パンチ持って帰るか  リィト: ぱーぷーぱーぷー  リィト: 初めてじゃないもん!!(笑)  古山: 「…はー、来たなぁ。「人の力」が」自分で皮肉気に  GM: さて・・・Benvenuti帰還でよいですか?  古山: おk−っす  命: 「何秒か待ってくれれば、治すから……飛ぶぐらいは出来ると思うけど」  リィト: おけでふ〜  命: おけっす  古山: 「…頼む。すまんな、いぶき」  古山: 「…いや、命」  シャル: ぷんぷん言いながら戻り  GM: とりあえず飛べるくらいに治療はOK  命: 服はなおらんだろうなぁ  命: w  古山: 透明化してましょw  GM: で、Benvenuti到着です  命: 透明化。  GM: マスター「おかえりなさいませ、皆様」  リィト: 「ただいま〜」  古山: 「ただいま戻りました、っと」  命: 「ただいま、生き延びてきたわ……」  GM: マスター「・・・どうでしたか?」  シャル: 「ただいまでーす。マスター、甘めのカフェオレくださいな」  GM: マスター「かしこまりました」  古山: 「…とりあえず、インフェルノは片付けた。滅ぼせたかどうかは知らんが」  シャル: 「散々でしたわ。もお。私の服ズタボロにしてくれたし」ぶちぶち  命: 「我ながら短慮だったわ……」  リィト: 「熱かったよ〜」  古山: 「ああ…マスター、ココアでも入れてくれ。飛び切り甘いやつ」  シャル: パンチ頭に触れないのねマスター  リィト: 「僕はハチミツ〜」  古山: パンチ違う、パンチ違う。多分。  命: 「あのビルだと思うと……昇る方ばかり考えて(遠い目)」  古山: 「─まぁ、俺等もおんなじだ」  GM: マスター「お疲れ様です」シャルにはカフェオレを、古山にはココアを、リィトにはハチミツを、命にはホットミルクを淹れてくれる  シャル: 「ありがとマスター」ずー  命: 「……ありがとう」  リィト: 「消火器あんなに聞くのならもっとたくさん持って行っとけばよかったね」  古山: 「ありがとう」片手を上げて、受け取り。  シャル: 「重たいから沢山なんて持てませんわ」  古山: 「どうせ俺はせっかち野郎だよ」そっぽ向いてココア飲み  リィト: 「僕が消火器ちっちゃくできるの忘れてたの」  GM: とりあえず、傷の治療などは命に治してもらってくださいな  古山: 「……五月蝿い、ちっこいの」>リィト  命: 薬壷持ったイタチががんばりまふ  GM: 治すのならば、数時間かかるけど全快します  古山: 頭をがしがし  シャル: パンチ頭をがしがし?  リィト: 「僕も忘れてたから、僕のせいだよぅ」  古山: 「…まぁ、あれだ」  シャル: リィトの頭ってパンチから見たら人差し指乗るくらいじゃ  古山: 「結果よければ…なんとやらだ」  リィト: どうやってがしがしするんだ?(笑)  命: 「考えてしかるべきだったわ……まぁ、無事で良かったけど」  GM: で、傷は治しますか?  リィト: 治してもらいます  命: ………治したいのだが  古山: 治して欲しい←死にそう  シャル: 「作戦って大事ですわね。今回は運がたまたま良かっただけですわ」  リィト: だが?  命: 白葉んの悪夢が  環(見学王): 疲労点が足りない、と  シャル: 私もダメージ受けてるから最後に治して貰います  環(見学王): アアン  GM: まー判定はいいですよ  命: わーいw  環(見学王): ファンブルするといい感じですね(笑)  命: 生体修復はあるから……  古山: 「それを言うなよ…今回は、お嬢ちゃんに助けられたな。強いじゃないか」  命: 応急処置も  リィト: 「消火器が…(ボソ)」  シャル: 「別に。消火器振り回してただけですわ」ふーん  GM: では、治癒しつつ皆さんまったりしておいでです  環(見学王): あんたが弱いんだ、と(笑)  古山: 応急処置、初期バージョンは持ってたけどCPの関係で消えましたw  古山: 五月蝿い(笑>弱い  シャル: 偽「お黙り防護点5」  GM: そして、数時間経過。傷は全快してよいです  命: 偽{しょぼん}  リィト: 前線のくせに薄すぎあるよ〜(笑)  古山: 前線じゃないんだ、実は(笑  シャル: シャルなんて庇って貰ってなんぼのキャラですが防護点10です  古山: 透明命だからな、CPの量的にw  命: 今回前線いないんよ  リィト: 最近戦闘キャラ少ない?もしかして  古山: 前線というのは、前線で攻撃を耐え切るタフさを持ったやつだと主張する<空しい主張  環(見学王): せめて透明のまま戦えればねい  シャル: 斬るのは得意です♪  古山: 今回みたいに透明見える相手だと無力ー  環(見学王): シャルは普通に前衛出でも問題は無いぽい  古山: 透明のまま戦闘はできるけどー  GM: ニュース「・・・宅が全焼、眠っていた高橋洋介さん、高橋美紀さん、高橋・・・の遺体が発見され・・・」  シャル: げ  古山: 「…あぁ?」  シャル: 「・・・・え?」  命: 「………な?」  GM: マスター「・・・」  古山: ココアのカップをがちゃん、と置き。「…全焼?」  シャル: オワッテネエー←未使用でダメージ消しちゃった火と  リィト: 「まだ…続いてる?」  シャル: 「まさか・・・・・・・・ベツモノ?」  環(見学王): 冬場は空気が乾燥してますからねい  命: 所で高橋葉介と言うと夢幻紳士が出てくる私(何)  古山: 「…馬鹿な。マスター、インフェルノは一体だけなんだろう!?確かに、さっき…」  環(見学王): 懐かしいなぁ(笑)  命: 「一体だけ………ではなかったの?」  GM: ニュースによれば、一軒家が全焼したそうです  GM: マスター「一体だけのはずですが」  命: 関係ないとは、今は思えないなぁ  リィト: 全焼した時間は?  古山: 「…偶然と思うには、タイミングが良すぎる」  GM: 時間的には、インフェルノを倒した後ですね  シャル: よーし全員分消火器用意(ぉ  リィト: むみゅう…  命: 「殺し切れていなかった?」  古山: 「……」  リィト: ゴメン、リィト無理(笑)>消火器  シャル: ミニチュアでw  GM: 手ごたえ的には、確実に葬ったはずです  命: でも……一軒家。タワーリングじゃないぞ  シャル: そらもうざっくざっくとトドメ刺した筈ですからマジギレシャル子さん  リィト: 偽リィト:ちょろちょろ〜 偽GM:きかねって  古山: 「…インフェルノ以外にも、炎を使う妖怪が?」  命: 「……同時期に?……杞憂かも知れないけど……無関係とは思えない気がするのよね」  シャル: でもリィトが遭遇した最初の炎の獣とインフェルノって同じだったんだよね?  GM: 同じですね  古山: 「…行くぞ」立ち上がり。「焼け跡を見るだけならタダだ。来歴くらいはできるだろう」  シャル: 双子とか?(ぇ  命: それで寂しい?  GM: では、現場に移動?  リィト: 分烈とか、邪悪な複製とか…(こぇぇ  古山: 移動します。  リィト: 分裂  シャル: 「んもー。許さないんだから」偽「また斬れる・・・・ククククク」  環(見学王): 邪悪な奴に邪悪は複製とかかけるとどうなるんでしょう?(笑)  命: ……情報を集めてくれるようマスターに頼んでから。  命: いい人にっw  GM: では、現場です  古山: 善良な複製が?w  リィト: 極悪になる?  命: 一茶の邪悪な複製は  命: きっといい人で昼の常識持ち  リィト: (笑)  夜見(見学): 小悪党な複製。  GM: 現場・・・ひどいものです。完全に焼け落ちていますね  古山: 微妙に嫌だ>子悪党  GM: 鎮火してはいますが、周囲は封鎖されたままです  リィト: それ、イイ…(笑)  リィト: >子悪党  GM: 警察が現場検証をそろそろ始めそうな予感  古山: 透明になって、現場に踏み入る。リィトも一緒にいって、とりあえず来歴からかな  リィト: ぱたぱた  シャル: シャルはまた表でお留守番っと  古山: 「…今のうちに来歴だけ済ませるぞ」小声  命: 周りを警戒しておく?  GM: では、来歴判定どぞ  リィト: 水鏡になりそうなもの現場にあります?  命: 放水した水たまりとか  GM: 放水されて溜まった水があります  古山: とりあえず現場を見て回っておこう  リィト: では、それ使って、他の人に見えないように来歴〜  リィト: 音が怪しい…  リィト: ぷぺろぱぺぷ〜♪  古山: 早めにすませればきっと大丈夫。 ---3:28 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+3+6=15---  命: 何、きっと幽霊談が増えるだけ  リィト: 208秒かけて  古山: 長っ!  リィト: 失敗しました(笑)  古山: w  シャル: 何やってんだ状態w  古山: 「(何やってんだ)」ごそごそ  GM: はい、次の挑戦は半日後です  命: 誰もいない焼け跡に不吉な笛の音っ  リィト: 「(こうしないと過去見えないんだよぅ)」  シャル: シャルが中に入れれば  古山: 「(しょうがない)」  GM: まー他にも水溜りあるんだけどねぃ(ぉ  リィト: こえぇぇぇ(笑)>誰もいない  古山: 「(あっちだ、あっちでやれ)」別の水面にいきまひょかw  リィト: 水面はあくまで触媒であって目標が同じならダメな気がするんだけど、いいの?  GM: 触媒は同じものはつかえません  古山: 焼け落ちた家のパーツをこっそりかっぱらってシャルに来歴やってもらうって手もあるが  リィト: そっちの方がよさそう(笑)  古山: じゃ、こっそり拾ってこそこそ出よう  命: 縫いぐるみとかなら、それこそ怪談が増えるだけさ  リィト: こっそりかっぱらわなくても  GM: では、忍び判定どぞ。透明修正はなしです  リィト: 取り寄せできるのに  古山: おお(ぽむ)  命: ………  リィト: ミニチュアも  リィト: あるし  古山: つーわけで取り寄せてください(笑  シャル: リィトちゃん便利ぃ♪  GM: まぁそこまで色々やるなら判定はいいや  GM: シャルのとこまで持ってこれました  古山: 「つーわけで、あの家の燃え残り」  古山: 「来歴頼んだ」  シャル: 「はいはい」  GM: とりあえず焼け焦げた熊のぬいぐるみとしておこう  古山: うお  シャル: 「・・・・・・・・くまたん・・・・・」 ---3:33 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+4+2=12---  命: またえぐそうな………  リィト: うし、取り寄せやくたった(笑)  シャル: 2成功  シャル: シャルにはかなり辛いぽ  GM: では・・・  GM: かなり歪んでいるが  リィト: 次の目標は故障だ(笑)  GM: 炎に包まれる家族  GM: 家は焼け落ち、思い出の品たちが灰と化していく中  GM: 炎を纏った人影が見える  GM: シャル、知力判定どうぞ  古山: む…? ---3:35 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+3+2=8---  シャル: 7成功  GM: おお  命: おー  古山: お、良さげ  シャル: イェーイ  リィト: ぶらぼー  GM: では、人影は女性の体型をしていたことがわかる  シャル: うぬ  古山: …  GM: そして・・・その顔に浮かぶ表情は  GM: 悲しみと、憎しみ  シャル: ・・・あ。  古山: …ふむ  リィト: つがいがいたとか?  命: かもねい……  古山: あの火災が、インフェルノだけの仕業だったのかは分からないな…  命: でも人間形……まぁ妖怪は何でもありか  リィト: 暇があったら消火器探して三つ位ミニチュアして持って歩こう  命: 憎しみは、向こうでも感じたんだっけか  古山: でしたな  シャル: 共謀してたってコトやもしれないが  GM: とりあえず来歴ではそんな感じです  シャル: 「・・・というワケです。」  シャル: はーラクチンラクチン  古山: 「んー…炎の女妖怪?」  リィト: 「仲間なのかなぁ…?」  古山: 「飛縁魔とかしか浮かばんな…インフェルノと関係はあるのかね」  命: 「関係があるかは解らないわね……でもひっかかるなぁ」  リィト: 「また炎の妖怪なら、消火器集めとこうか?」  古山: 「ああ、頼む。しないよりマシだ」  シャル: 「効果あるかどうか判りませんが。皆で持っておきましょう」  命: 「お願いね」  GM: さて、これからどうしますか。というかそろそろ寝ておけ(ぉ  環(見学王): アアン  古山: 「後手後手だなぁ…」ああ、そろそろ睡眠時間が?w  シャル: それはPL?PC?w  リィト: と言うことで、消火器三つくらい集めときますね〜  GM: PCです  リィト: 寝ましょうか…  GM: PLが寝たら・・・まぁほら。私ヨゴレだし?(ぇ  古山: じゃ、一旦ボロアパートまで帰って寝るか。  命: あー、マスターに新手の話しておこう  シャル: 今日のところは寝ときますかね。  リィト: リィトってどうやって汚すのだ…?  環(見学王): 疲労とペナルティと引き替えに起きておく事も♪  GM: うい。では、翌朝・・・というか昼近く  古山: 「…今のうちは分からんな。とりあえず、明日のためにゃ寝ておくか」  シャル: ヨゴレに聞いたらきっとなんぼでもOKでしょう>リィト汚し  古山: おや  命: 疲労点は高いが  リィト: 昼になる前に消火器集めといていいですか?  GM: うい、OKです。もう何本でも持っていけ  リィト: 一人三本持っておきましょう  古山: …  古山: あれだ  古山: ホイポイカプセル思い出したの俺だけ?  古山: >消火器ミニチュア (何  シャル: っていうかシャルは2つでもピーピーです  リィト: ああ、似てる似てる(笑)  環(見学王): ミニチュアってるからシャルでも平気だと思うにょろ  古山: 家が入ってたりはしないけど(笑  GM: さて、これからどうしますか  GM: 集まりたいならBenvenutiに集まっててよいです  命: 待ちはイヤだが………こっちの条件もわからんし  リィト: 「とりあえずこれもってて〜」  古山: 一旦集合しておきますか。  古山: 「あいよ」  命: ビルですらない  シャル: 集まっておいた方が便利ぃ  リィト: んしょんしょ、と3p位にした消火器を  古山: むしろ、被害者の方かね。建物でなく  古山: 同じ学校、同じ職場、友人関係…むぅ。何かで関係しているのか?しかし、マンションだと人数多杉だが  リィト: 最初の電話の相手だったりして  古山: アレかー  命: あの子、今の被害者と何か関係有るか見てみよか  GM: どうやって調べますか?  命: あー………  シャル: 被害者の情報何か来てません?  GM: ま、とりあえず知力判定してごらん  命: 関連……  古山: とりあえず降るだけ降る。  命: 学校とかでとらんかな  シャル: 振っておいて損は無し ---3:45 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 6+3+6=15---  命: 振る  古山: アァン  シャル: おーいw ---3:45 AM 命 が3D6を振りました 1+6+6=13--- ---3:45 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+2+1=8--- ---3:45 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+4+2=10---  古山: 2失敗  リィト: 7成功  シャル: くっそ。5だけ成功か  命: 1成功  命: リィト君凄いw  GM: では、リィトが真っ先に気づく。シャルは少し遅れて気づく  シャル: ←クリ出したかった日と  古山: 古山は気付かない(ぇぁ  リィト: 贅沢な>クリ  シャル: アホな子ですか白パンチ  古山: 知力13だ、そうは思えんが(ぇ  GM: マンションで君達が目撃した少女と、今回の一軒家で亡くなった家族のうち、娘さんが同じ学校です  シャル: おにょ  古山: 学校繋がりか  命: おお  古山: ?  命: ……女性型………  古山: そーいやお名前は?>娘さん  命: 何かイメージ的に妖艶な美女だったんだが  命: 少女か?  GM: ちなみにマンションの方は一之瀬雛、一軒家は高橋美紀  シャル: 同じ学校、同じ女の子という条件  リィト: 美紀さん  古山: ふ、むん  古山: 携帯、修復できる人に持っていってみる?  シャル: あやさん(またか  環(見学王): 完膚無きまでに破壊されますよ(笑)  古山: セリスのがいいんですが(笑  リィト: 絵里さんだったか  GM: 修復できそうな人を呼ぶなら、1CP消費どぞ  シャル: んじゃシャルのCPどぞ つ【1cp】  命: あ、そういえば1CP余剰あったや  GM: では、セリスがやってきます  環(見学王): しゃる、いくら使っても平気だなぁ(笑)  シャル: 余裕ぶっちぎり  GM: セリス「うゆ、呼んだですか?」こんなだっけか?  古山: 「(子供、多いな)すまんが、この携帯電話…治してくれないか?」  シャル: 懐かしいのうセリス  古山: そんな感じだった気が。  環(見学王): 呼んだですぅ?かな  GM: ああ、そんなだっけね  GM: もー懐かしすぎて  古山: 実は一回セッションご一緒したがw  GM: 思わず(;´Д`)ハァハァしたく(ぉ  古山: うぉいw  命: セリスお嬢様は可愛くて好きw  GM: まぁゴトーさんの(;´Д`)ハァハァ具合には及びませんけどねぃ  シャル: いあ、セリスなら炉属性だから灰籐ですよ  古山: しとらんから!(全力で手を振り)  GM: ゴトーさんが第三の手を振っておられます  環(見学王): うむ、ゴトーさんはオリンピックの種目にハァハァが有れば、日本の金メダルを一つ増やせると言われる漢  古山: 待てやw  リィト: (笑)  シャル: どんなだw  古山: どんな種目だー!w  リィト: なにその競技  シアネア(撮影中): 未亡人で巨乳じゃないからヒットしなかったか?<ロリ巨乳人妻  古山: 全世界の  古山: 様々な人種が  GM: とりあえず修復できました  古山: 一同に会して、ハァハァ?  古山: (何  リィト: コワ  シャル: んじゃ絵里って子の番号を調べて聞き出すですかね  命: セリスちゃんはうささんだし、きゅーってしたくなるねぇ(PLは(;´Д`)ハァハァ ?)  古山: 「まぁ、趣味は悪いが…」発信履歴を見て。  GM: 発信履歴・・・ごく短期間に、十数件あちこちに電話している  古山: 焦りまくってたやつだなぁ。  命: 最後の一件が………  GM: ちょうど、燃えている時だろう  GM: そして最後の一件  リィト: そんなことせず逃げようよ〜>電話  シャル: 人間パニックになるとそういう行動取るもんだからねえ  GM: 「センパイ」とだけあります  古山: センパイ?  命: 学校のかなぁ  リィト: カタカナか、いいねぇ  命: あ、何処の学校だろう  シャル: どこに萌えてますかw  GM: 女の子の先輩は、やはり「センパイ」ですよね(何こだわり  命: これで女子校だったらイヤやなぁとか  古山: w  シャル: をのれおやぢめw  GM: とりあえず学校は愛翔でひとつ  命: ……女性の先輩?  古山: 愛翔か  GM: まぁ、見れば晴海とか夕姫とか悠璃とかの名前も  古山: まぁ、交友関係広そうだよなぁ  リィト: 愛翔愛翔〜、特異点〜(何歌  命: クラスメートかっ!?  古山: けど知らん(爽  命: (いま出た名は同クラス)  シャル: PCあたれば話が聞けそうですねえ  夜見(見学): はふ。そろそろ寝ますー(レス不要)おやすみなさいー。 ---3:56 AM 夜見(見学)さんが去りました---  GM: おやすみなさい  シャル: おやすう  リィト: (うづうづ)おやすみなさい  GM: で、どうしますか  命: 「変わった名の友達が多かったのね、この子」(そう言う感想)  命: おやすみなさーい  古山: 悠璃は色々聞いていそうだが、信頼性が(ぉ  古山: 「近頃多いんじゃないか、こういう名前」  シャル: シャル会ったことないのばっかです(困)  命: 声に出して読んでみるw  古山: 「はるみーとか、…ゆうき?」  シャル: せつきせつき  古山: おい、誰か知ってるやついないのかw  古山: …って、今回PC全部知らんか?もしかして?  命: 愛称でせっちゃんとか………節子ー!?  古山: 節子かい!?  シャル: あったことなーい  シャル: ぴーんち  リィト: しらなーい  GM: マスター「・・・おや」  シャル: お  命: シャルは夕姫ある気が  シャル: 助け船がw  命: おおw  シャル: あれは確か摩央>夕姫  古山: おっとw  命: キャラチャであったはず  シャル: そうだっけ  命: 灰籐いびりの  GM: マスター「もしかしたら、ネットワークのメンバーの方かもしれませんよ」  古山: 「…まぁ、同じ学校だというなら…何?」  リィト: ナイス輪唱君(笑)  シャル: 輪唱君今日も訴えてます  命: 見えない………w  古山: 「…マスター、見覚えは?」アドレス帳見せて  古山: こっちからは見えないが>輪唱  GM: マスター「愛翔学園で、白様や胡様のような名前の方はあまり多くはないでしょうし」と、見ればBenvenutiメンバーだと教えてもらえます  古山: 「なら、話は早そうだな」  命: 名字一文字w  リィト: ログでも輪唱されてないなぁ  GM: こっちは輪唱見えてます  GM: まぁ、それはともかく・・・どうしますか  古山: とりあえず…夕姫さんか悠璃どっちかか?  命: 手がかりは欲しいぞ  古山: 晴海にも電話しとくかとは思うが、こっちは注意が必要だ  シャル: さっきセリス召還でCP使ったからシャルのCPはもう使えんか  命: ……新聞部、はごしっぷにくわしそうだが  命: 晴海ちゃんは多分マスターはいわないんじゃ  リィト: 情報聞くだけならCPいらなかった記憶が  古山: じゃ、夕姫さんでいいや。電話したれ、マスターに取り次いでもらおう。  古山: ぴぽぱ。  GM: では、マスターが電話してくれます  古山: とりあえず、無くなった二人…一之瀬と高橋だったか?二人について聞きたいかなっと  古山: ぷるるるるー  GM: で、しばし話した後受話器を渡されますが、誰が受け取りますか  古山: あー…一応受け取ろう  GM: 夕姫「はにゃーん、夕姫ちゃんですよー」(ぁ  古山: おいw  命: 誰だーーーw  GM: おぉっと、偽忘れてしまいましたよ  シャル: ホントに忘れただけか?w  古山: 「あんたが夕姫か。俺は…新人の古山というもんだが」  命: わざとではないのか…?w  GM: 夕姫「あ、はい。はじめまして」  古山: 「かくかくしかじで、今調べているところなんだが…この二人について何か知らないか?少しでもいい、教えてくれ」  古山: しかじか。何故かが一個抜けるか  GM: では、夕姫が語るところによると  命: 仲間への義務感有るから秘匿はしない………はず  GM: 二人はクラスメイトですね  古山: ふむ。何かそれ以外に関係はあったかな  GM: そして、確かに火事のあった時間に電話が掛かってきたらしい。が、寝ていたので出れなかったそうだ  命: む?にけんともか?  シャル: (つД`)  GM: そして翌日(昨日)ニュースで火事のことを知ったそうだ。そして今日朝登校したら机に花瓶。担任から亡くなったことを知らされたそうだ  GM: ちなみに現在昼休みだと思え  古山: ふむ…  命: 何か妖怪に狙われそうな心当たりとか…… ---4:10 AM 朔夜@傍観さんが去りました---  GM: とまぁ、こんな感じですね。妖怪に狙われるとかさっぱりです  命: 有ったら自分で調べ行くよな……  古山: ゴシップについては薄そうだな。晴海とかにも聞いてもらうか…?  古山: あ、そうだ  命: 囓られることを恐れずに悠璃さんに  古山: 「今日休んでいるやつとか、様子がおかしいやつはいるか?主に女子で」  古山: と。  GM: いないらしい。というか悲しみに暮れる友達とかはおるだろうが  命: センパイ………のことはどっちかというと悠璃さんの専売特許だろうし  古山: 勘ぐりすぎか。「そうか。突然嫌な事聞いてすまなかったな」…他には無い?悠璃さんに繋いで欲しい気もするが、こっちからかけたほうがいいか  GM: では、悠璃にかけますか  古山: 礼を言って切って、悠璃さんにかけてもらいます  GM: 夕姫と同じようにマスターがかけて受話器を渡す  GM: 悠璃「・・・誰?」  古山: 「悠璃ってのはあんたか。新人の古山だが…」  古山: 「かくかくしかじかで、この二人について何か知らないか」同じようなことを聞く。  GM: 悠璃「・・・口の聞き方に気をつけなさい・・・」(ぁ  リィト: 新人のくせに態度でか?  命: w  古山: 「…悪かった。教えてくれると助かる、悠璃さん」  GM: ぷつっ つーつーつー  古山: 「あ゛ー!」  命: w  シャル: パンチの癖に(ぉ  GM: もっかいかけますか?w  古山: 「…あーくそ。命、お前頼む」  古山: もっかいお願いしますw  命: ………夕姫からリダイアルがありそうだねい……尻尾ぐらい犠牲にして  シャル: 白パンチのバカー状態  GM: 悠璃「・・・誰?」  古山: 命に渡して。「丁寧にな(小声)」  古山: <お前が態度でかいだけだという説  シャル: 偽命「兄さんじゃあるまいし」  命: 「このたびネットワークに参加した深山命というものですけど、かくかくしかじかで、二人のことを調べて居るんです、何でも宜しいので教えていただけませんか?」  GM: 悠璃「・・・」  シャル: 流石です妹(うんうん)  古山: 悪かったな馬鹿兄で!  リィト: ヘタレ兄〜  命: 偽電話の向こう夕姫「ネットワークのことですし……切っちゃ駄目ですよぅ」  GM: 悠璃「・・・さっきの奇人が土下座したら・・・話してあげるわ・・・」  古山: ぶ  リィト: (笑)  シャル: (*゚▽゚)ノヤーイバカアニキー  シャル: w  古山: 奇人いいやがったー!  シャル: 流石だw  古山: 「…何故、俺を見る」>命  シャル: さあパンチ頭下げなさいw ---4:19 AM 入室キー認証中--- ---4:19 AM 朔夜@傍観さんがやってきました---  命: 「……そうね……でも此処で土下座してもきっと見えないけれど、どうします?」  シャル: おかかー  GM: 悠璃「むしろ・・・キ印?」(ぁ  古山: 「土下座っ!?」  古山: おかーす  朔夜@傍観: たでま  シアネア(撮影中): おか  命: おかっす  古山: 「…何かむかつく事言われてる気がするのは気のせいか?」  リィト: おかえりなさい  命: 「兄さん、土下座宜しくね?」  シアネア(撮影中): 写メールを送れとw  シャル: 偽「ムカつくのはお前のパンチ頭だ」  古山: 「…土下座って」  古山: 「……ああくそ、分かったよ…って、見えないだろ」  GM: 悠璃「・・・後で確かめるわ・・・嘘をついていたら、その時は・・・」嘘発見目標値20が言えるたしかな台詞(ぉ  命: 「(しょうがないでしょう、緊急事態なのだから)」  古山: 「(…何で俺がこんなことを)」  古山: じゃ、携帯に向かって  命: 「何だったらしゃめーるしますけど」  古山: 「さっきはすいません、俺が悪かったです、ごめんなさい悠璃さん」土下座。  古山: 「(畜生)」  命: 「(機嫌を損ねたら交渉はおしまいよ)」  GM: 傍から見てると妹に土下座する兄ですね  命: じゃぁ、かしゃ、送信  シャル: おもろいなあ鼬兄妹コンビw  GM: これが見たかったのです(ぉ  リィト: (笑)  命: 「これでいかがかしら」  古山: 「(何でメンバーから情報貰うだけで土下座せにゃならんのだ)」  シャル: 流石ヨゴレGM  古山: 畜生!w  GM: では、とりあえず  命: 「(仕方ないわ、私は信用無いし、兄さん新人だし)」  リィト: あなたの態度がでかいから(笑)>何で  GM: 悠璃の情報は、先程の夕姫の情報に加えて  シャル: リィトは図星を貫いた  古山: メンバー相手にゃあのくらいが普通だと思う昨今…w  命: 「(………兄さん、人によって態度変えないし)」  GM: 「センパイ」とやらの正体に関する情報  リィト: そうか〜?>普通  古山: 「(…性格だ、性格)」  古山: 同年代だったら変えもするが、10歳以上年下にはやりにくい。性格的に。  GM: 悠璃「・・・そう、やっぱり・・・あの『センパイ』が好きだったのね、あの子は・・・」  古山: やっぱりときたか  シャル: きっとサトラレだったんですよ  シャル: (Gをじーっと眺めつつ)  古山: 何故、俺を見る。  シャル: さー  GM: 悠璃「・・・どうしてあんなのがいいのか、理解に苦しむわ・・・」  命: さとられ?  GM: 悠璃「・・・へタレだし」  古山: 「酷い言われ様だな」横で聞いてて  GM: 悠璃「・・・甲斐性ないし」  古山: 「…何故、俺を見る?」(ぇぁ  GM: 悠璃「・・・根性もないわね・・・」  リィト: 偽ゴトー:ぐさぁ  シャル: Gそのままですね  古山: いや、待て(笑  命: 誰だろう?w  GM: 悠璃「・・・口下手だし」  GM: 悠璃「・・・女心がわかっていないし」  シャル: GM、確信犯ですか?( ´▽`)  命: 小畑か灰籐しか…  古山: (ぐさぁ)  GM: 悠璃「・・・しかも恋人がいるのに」  シャル: あ。外れた  古山: ………っつか、あれですよ  古山: …いや、無いか。  リィト: 灰藤っぽくなってきた  古山: とりあえずさっきから痛いです、激しく痛いです、何故でしょうか  命: ふむ……もしかして彼女さんかな、アレ?  シャル: せんせー!ごとーくんが血の涙をながしてまーす  命: ふぁいとーw  GM: 悠璃「・・・あんないい子が、どうしてあの甲斐性なし男に・・・」  古山: 「…どんなやつだ、そのセンパイってのは」  シャル: これはねこびの差し金でしょうかヨゴレの差し金でしょうか( ´▽`)  GM: 悠璃「・・・もったいないわ。近々結婚するつもりらしい男に、告白したのは勇気があると思うけど・・・」  古山: …  リィト: おや…?  古山: まさかねぇ。  命: ずいぶん年上のセンパイ………  GM: 悠璃「・・・まったく、何故小畑なんかに」(ぁ  命: お  古山: あーーーーーーーーーーーーーーー!?  古山: あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?  リィト: (笑)  シャル: w  古山: やっぱり貴様か、絵里ーーーーーーーーー!?  GM: 全部ゴトーさんではなく小畑君刺してました(ぁ  古山: 一回しか登場してねぇくせに名にややこしいことをーーーーーー!?  シャル: 道理でピンポイントに刺さってると思った( ´▽`)  古山: 「小畑ぁ?…随分情けないやつだな」  リィト: 昔出てたのか(笑)  古山: (ハラキリ)  リィト: 自虐ネタ〜  命: w  GM: w  シャル: 「へー。世の中にはとんでもない男が居るもんですね」他人事  古山: 名前が出たのは二回だ、確か(ぇぇ  シャル: 先生。笑いすぎて吐きますた( ´▽`)ノ  GM: どうやら話を聞く限り、天戸新聞社に入る前色々バイトしてた時に知り合った模様  命: それでセンパイか  古山: なーるほど。あの血を吐くようなフリーター時代かw  GM: ちなみに  命: ……いま、聞いてへこんでる頃か?  GM: おそらく今現在小畑君はようやく留守電聞いてそれを燐に聞かれてそろそろ血を吐くかもしれません(ぇ  古山: _| ̄|○  シャル: ( ´▽`)  古山: よりによって!(吐血  シャル: 何、今日はGいびり祭ですか?  命: 夕姫……帰ったらフォローしてやれ、フォロー  古山: PLとPC二人同時にいびられるなんて  古山: 始めてだウワァァァァン(血涙  GM: こんな機会めったにありませんねぇ(ほのぼの  古山: _| ̄|○  シャル: ベンヴェ初の快挙♪  シャル: おもろ過ぎです先生  GM: とまー、どうしますか  命: 可哀相な小畑さん………w  古山: _| ̄|○なんで初代と五代目がここで繋がる  シャル: 「あれ。小畑って確か家政夫の家の隣人・・・」ふと  古山: と、とりあえず気を取り直して  古山: ああ、良く部屋叩いてますねw  命: 「知ってるの?」  古山: 「知り合いか?」  シャル: 「知ってるも何もよく家政夫が騒音で迷惑かけてますわ」  命: 「………?ネットワークってイマイチ解らないわ……」  命: (むしろベンヴェが)(ヲ  古山: 「(あえて家政夫にはつっこまない)…しかし、そいつが知っているとは思えないな?一之瀬ってやつについて聞くくらいか?」  GM: さて  GM: そんなこんなしていると  シャル: 「本人に聞いてみますか?」  GM: またニュースで別の家が焼けてます  古山: いやぁん  命: まさか燐さんがどうのってはずがないし  命: あぁん  シャル: あぁん  古山: い、一応家を調べるぞっつかこれ以上もたもたしてる暇はねぇー!?  GM: 見れば、携帯の発信履歴にあった人ですなぁ  古山: くっ…  古山: …高橋さんも履歴にあった?  命: ………何かかけた順とかになってるか?  古山: 履歴準?  GM: ちなみに、一之瀬さんと高橋さんはとても仲がよかったそうな  GM: ありますよ<履歴  古山: 急いで見てみよう。ニュースで名前確認してー  GM: 履歴順ではない模様  命: やはり何かあるのかなぁ  古山: そんな単純にはいかねぇか。どんな関係が  GM: 悠璃とまだ電話が繋がってるけど、今リアルタイムで焼けてる子ともどうやら仲がよかった模様  シャル: っていうか、あの最後の伝言聞いたのっておばってぃだったのかw  リィト: 信頼度順?  古山: リアルアイム…  シャル: うわぁ  古山: 他に、仲のいい子はっ?  命: ……まさか男を見る目がない女の子が一クラスにそう何人も居るはずが……  古山: 小畑に惚れるって  命: ………連れていこうと?  古山: ありえませんよ、ほとんど(手を振りつつ)  シャル: さりげなく命さんがどっかを刺してまーすw  古山: (ごぷ  環(見学王): よっぽど何か小畑について重大な勘違いをしているか、よほどのマニアかのどちらかですね  GM: 焼けてしまった高橋さん、焼けている子ほどに中がよかった人は、いないらしい  古山: とりあえずー  古山: その火事ってる家は近い?  シャル: 接点は別か  命: 焼けてる子助けに行け夕姫とかー  GM: 遠いです  古山: 犯人がまた炎門かもしれんがー、うー  命: その子が、最後の思いで妖怪か?  命: 妖怪化?  命: 寂しい、憎い  GM: ・・・古山、リィト。知力判定してごらん ---4:38 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 2+3+5=10---  古山: 3くらい成功。  シャル: くらいって何だ  古山: いや、3.  命: さぁ、立ち上がれ愛翔の5%に及ぶと言われる妖怪よ ---4:39 AM リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+2+5=12---  命: クラスメートを救えー  古山: 近年消費税並の増加率の妖怪達  リィト: 3くらい成功  古山: アバウト成功度祭  GM: では、焼けた高橋家。鑑識の方々が携帯電話に着目していたことを思い出します  古山: む?  GM: 酷く焼けていた記憶はありますねぃ  リィト: にょろにょろ?  古山: ケータイ…  命: 携帯の門か………?  命: 何故出ないの  命: ………  GM: 命正解  古山: 何故携帯が死ぬ程燃える…  古山: …うはー  命: それは、そこから来たからじゃ?  GM: ご褒美に呪います  古山: ってことは、あの妖怪…一之瀬か!?  命: いーやー  シャル: ぴぃんち  古山: おーいw  古山: とりあえず、だ  古山: 小畑を生贄に捧げ(ry  シャル: さっきの空き瓶回収をまだ根に持ってんだな  命: 電話の向こうで、呪う………わ、とか唐突に!?  古山: それは悠璃さん(断言  命: イヤ、ご褒美  古山: とりあえずだ。マジメに。  古山: この一之瀬さんの携帯持ってるのは何か微妙に不味い気もするんだが  命: 大丈夫、小畑さんはきっと………火には強いわ(謎断言)  古山: 弱い、激しく弱い  シャル: 持ってるのが古山だからいいや(ぉ  環(見学王): 更に言うなら運が無い  命: ガンポットくらい慣れてるしっ  古山: ヒートナックルには慣れてないんですが!  命: だいじょーぶ!!  シャル: 先生!ごとーくんがいじめられ過ぎでーす  古山: _| ̄|○  古山: って、だからそれは置いといて!  リィト: ゴトー君だし(笑)  命: (眠いせいで微ハイ)  GM: では、時間を飛ばして翌日。小畑死亡のニュースがBenvenutiに流れます  古山: とにかく犠牲者を防がなくてはー、  古山: って、待てー!?  GM: まぁ冗談はともかく  命: マジかい  GM: これからどうしますか  古山: 激しくびっくりした  命: いや、おびき出す気かと………w  古山: 履歴を見て…何でこなかった。そういうことを言おうとしているの、なら  リィト: 笑えん…>冗談  命: >小畑ん  古山: 今、一之瀬さんは何処にいる?  命: 餌に  古山: 餌でもいいが。一発じゃ死なないし。きっと(ぇぁ  シャル: で、今日のシメはパンチ死亡でダブル葬儀ですね  命: 次に仲良かったこのところかなぁ  GM: 3秒で死滅しそうですが(ぉ  古山: 記憶を持ってるとするならー…やっぱり履歴のやつらが狙われるか  命: 次来るとすれば  古山: 3発喰らったら多分死にますw  GM: 1秒、ダメージ受ける 2秒、1CPでダメージ無視 3秒、生死判定にファンブルしてあぼーん(ぁ  古山: 履歴を確認…次に着そうな子は分かるかな。愛翔関係者に色々聞いて…  古山: くぉらw  リィト: ファンブル確定か(笑)  シャル: いつものパターンですね(うんうん)  古山: GMの時だけだー!w  命: w  GM: 高橋さんと今焼けてる子ほどに仲のよかった友達はいないそうだ、と言うたが  古山: うむ…次は完全ランダムになってまうのか?  古山: とりあえずだ。小畑・晴海&夕姫・悠璃にはこーいうことで危険だから、と連絡しておく。履歴にはあったならここらへんにも来るかもしれん  古山: って晴海に行っちゃ駄目だって  命: ……小畑さん関連と思うとさりげなく  命: こわいんだが   シャル: まあ、摩央ダイス吸った男だし(何  古山: それで…むぅ  命: いあ……  GM: いつまでも悩んでいると次のイベント始めちゃいますよ♪  古山: …っつか、天戸新聞社燃えたりしねーだろうな  命: 小畑ん行くのかなぁ  古山: 小畑が仮眠室だったりして  命: ………職場!?  古山: 次に着そうなのが小畑な気はするが  シャル: 有り得る有り得る  古山: 何で出ないのー、だし。  命: 一二三荘か  命: 新聞社か………  古山: とりあえず小畑に電話かけてみよう  命: どっちかに居る時?  古山: どっちにいるか分からん、あいつは(自PC)  命: うっかり出ると、ぼー?  古山: 携帯なら出るだろ。ぷろろろろ  GM: 小畑「もっしー。今燐とベッドインしてっから後でヨロシクぅ」  古山: 偽!偽!  シャル: うわぁい  古山: キャラ違うから!w  GM: おぉっと、偽つけわすれてしまいましたよ  古山: 絶対故意だ…w  シャル: 絶対確信犯だな( ´▽`)  命: GM、二回目となると信用は………w  環(見学王): 小畑「ただいまガンポットにて撃ち殺されています、ご用の方はぴーという発信音の後に・・・・」  シャル: 絶対二人揃ってわざとだw  命: ……燐さんでそw  命: >携帯  GM: 小畑「もしもし?」  古山: 「小畑さんか?こないだネットに所属した、新人の古山というもんだが…かくかくしかじかで。今、どちらにいる?」  古山: うわ、自キャラとの会話って何か微妙w  リィト: 同年齢にも尊大な口調を…  シャル: だから反感買うですねパンチは  GM: 小畑「一二三荘だぴょーん」ていうか小畑の口調忘れたから以後GMがお答えします(ぁ  命: 実年齢は兄さんの方が上さw  古山: 同年代でもないが、小畑は  古山: やっぱり一回り年下  GM: とりあえず一二三荘にいる模様  古山: 何だぴょーんってw  命: そして夕姫にいたっては敬語を使うべき(ぇぁ  GM: で、警告があったからそろそろ電源切っておこうかなみたいな  古山: ふむ。  命: 出ないとまずいのか出るとまずいのか………  シャル: そして隣人もろとも焼くワケですね(うんうん)  古山: っつか、履歴にのってた人全員に電源きってもらえたら微楽なんだが  シャル: 茜ちゃん逃げて 逃げて茜ちゃん  古山: そーいうわけにもいかんしなぁ…  命: ……シエルの出番?  GM: 呼ぶなら1CPですねぃ  命: ……うーん  命: 支払おうか………だがそうするとダメージ消せないし  古山: シエルさんで追えるんかな…携帯の門だったら追えない気もするが  GM: シエルを呼べば、とりあえず通話不可能な状態にすることは可能です  シャル: シャルのCPで良かったらなんぼでも  リィト: 私がシエルさん呼びます  命: 小畑さんとか夕姫とか以外の番号を  古山: …危険は消した方が良い、が。少々危険だけど、一人を残して全て通話不可能にしてしまうとかできるかな  GM: 可能です  命: 全部不通にして  命: で、通じる人の所で待ち伏せ?  古山: んで…小畑を連れ出す。  命: やはり最後は小畑さんの説得?  古山: 人払いをかけて、どっか人のいないところでかかってくるのを待とう。  古山: 説得って  古山: NPCなんですが、バリバリに  GM: 小畑君に説得してもらうのならば  古山: …  命: PLがw  GM: 5CP消費してゴトーさんRPしてください(ぁ  古山: しかも高っ!  シャル: 高い上に信頼度薄っ  古山: _| ̄|○  リィト: コストパフォーマンスが悪すぎる(笑)  環(見学王): じゃあ僭越ながらしっぽ小畑が(笑)  シャル: もっと成功する方法にしようよー(ざっくざっく)  GM: しっぽ小畑なら1CPで(ぁ  古山: ええい、人間を危険にさらすよりは妖怪のが良いだろう。小畑の性格的にそこら辺つけば意地はってやってくれる。…説得は無理なんかなーとは思うが  古山: …っつか  古山: 別に小畑つれてこなくても、携帯借りればええんちゃうか。  GM: そうですよ  古山: 早速メモリ映してー  古山: 壊れると大変だからね♪  古山: <二回壊した  古山: <PLが  シャル: 流石G  命: 僅かに一ノ瀬さんが哀れだが……まぁ  古山: 画像とかも何気に痛いですヨ  リィト: リア不幸ですね  命: 男を見る目がない故の不幸と  古山: ……妹がいじめます  GM: 可哀想な一之瀬さん。そして燐(ぁ  環(見学王): 画像の焼失が痛いっていうより、ゴトーさんのばあいは画像そのものがイタイですから  古山: まてやw  シャル: そして死して尚「可哀想に。あんな甲斐性無しに惚れたがばかりに」って言われるですね  古山: あの  GM: で、とりあえず小畑から携帯だけ借りるのはいいとして  古山: 何のイジメですか?w  命: 兄さん虐めてなんか無いわ、私は小畑って人のことを言ってるの  GM: その後は?  リィト: 今日はゴ○ーさんをいじめるセッションですね  古山: 人払い展開して、どっか安全な場所まで…  古山: 池とかないか、池とか  シャル: ねこびとヨゴレの共謀です。諦めましょう(すぱっ)  GM: 地域知識/名古屋でどうぞ  シャル: ありません(さらっ)  古山: 何故か小畑ってやつのはずなのに激しく痛いんだが妹よ  古山: 無いッス。  リィト: ない〜  GM: シャルは−4でも可  シャル: ガンバッテミマス  古山: 頑張れシャル  リィト: がんがれ〜シャル  環(見学王): 共謀とは失礼な、実行犯は紅楼夢さんだ(笑) ---5:04 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+4+2=9---  シャル: お  古山: おっと  シャル: 2成功  命: どこぞの神社 偽某便利な鈍器「鯉が煮える、止めろ来るな」  命: おお  リィト: 黒幕猫ビさん、実行犯紅楼夢さん、と(笑)  GM: では、ちょうどよさ気な池に心当たりがあります  古山: …つーことはやはり元々シナリオにあったことか?(笑  古山: じゃ、そこに…  シャル: いつも公園とか行ってる成果ですね  命: 流石だねwだれが参加してもw  シャル: まあ、そこらへんはセッション後シナリオ見ればw  古山: 携帯壊したら弁償すっからー  GM: では、公園の池  古山: とりあえずそこまで行こう  古山: シャル、人払いごう  シャル: 「はいはい」 ---5:05 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+3+4=10---  シャル: 3成功っと  GM: まー時間も時間だしあまり待つこともなく、携帯がなります  古山: 「(芸の多い嬢ちゃんだなー)」<芸無し  古山: 透明化して構える。武器の手出し。  命: 消火器かまえるw  シャル: 半偽「これくらい出来ないと甲斐性無いとか言われる世の中ですもの」  GM: 轟、と携帯から炎が噴き出す  古山: とりあえず電話に出よう  古山: うはぁ  シャル: あうちっ  古山: 「っ来たか!」  リィト: 古山さんの影覚醒  シャル: パンチ影ですね  古山: パンチいうな、もう直ってるわw  シャル: え?一生あのままでFAでしょ  命: 偽「兄さん、後で焦げちゃった髪切りに床屋行こうね?」  リィト: 治癒ってそこまで直せるのか?(笑)  環(見学王): 乱れたパンチがびしっと治ってる?  GM: 現れ出でるのは・・・リィトとシャルには分かる。一之瀬雛だ  古山: ていうかパンチになったかすらも疑問だw  GM: ただし、激しく渦巻く炎を纏っている  シャル: 「・・・・・・」雛を哀れみつつ  古山: 偽「いや、床屋は嫌いで…っつかハサミでいい、ハサミで」  古山: 「おーい、聞こえるかー」意識はあるか  GM: 床屋「すいません、私の手にはもう・・・ここまで焼けてしまったら、あとは剃るしか」  古山: だから偽っ、偽っ!  リィト: スキンヘーッド  古山: こんなとこでハリマにはなりたくないんですが(笑  シャル: パンチ改めハゲ  GM: 雛「・・・センパイ、は・・・?」周囲を見渡し  古山: 「小畑ってやつなら、家だ。携帯だけ借りた…おい、そんな物騒な格好で好きな人に会うつもりだったのか。とりあえずその火を収めておけって」  古山: オフにできるか知らんけど(ぁ  GM: 雛「・・・あなたたち、誰・・・?」見知らぬ誰かに怯えるように  リィト: 通りすがりの正義の味方です  古山: 「センパイの知り合いだ」嘘ではない。  シャル: ここは命に説得して貰うのが一番かなって思ってみる  古山: うむ、古山だと多分説得になりません(すすす)  命: 同一人物に近いぐらいの知り合いです、兄さんは  古山: こらw  命: 説得………  リィト: センパイの代わりになるくらいのへたれっぷりですよ〜(笑)  命: あんま説得の言葉が出てこんぞ………  古山: 五月蝿いw  GM: 雛「お知り合い・・・ですか? あの、どうして・・・携帯だけ借りたとか・・・」  古山: 鎌仕舞おう、鎌。出しっぱなしだった  シャル: 一番年代が近いからなあ命  命: 普通の受け答えだなぁ  命: 兄さん宜しくー  シャル: ('ロ';)エェッ!?  古山: 「念のため、な。履歴に残ってた子の家が、二件も燃えちまったから…万が一があるといけないと思ってな」  リィト: おしつけあってる(笑)  命: ……酷いことしか言えないんだよー  シャル: シャルやリィトじゃお子様だから説得出来ねえよ  リィト: 「君がやったの?」>二軒  GM: 雛「うん・・・」  命: 夕姫ならいいんだけど  シャル: っていうか説得しても説得力無  リィト: リィトは63才ですよ〜(笑)  古山: 「あんた、ちゃんと意識はあるのか…」  シャル: 見た目ちみっこw  リィト: 「何でやったのか教えて欲しいな」  GM: 雛「・・・」  GM: 雛「・・・一人は、嫌だったの」  GM: 雛「・・・寂しかったの。誰も、電話に出てくれなくて」  古山: 「…あんな深夜だったからな。しょうがないといえばしょうがない」  リィト: 「だから他の人にも孤独を味わって欲しかった?」  GM: 雛「だから・・・」言葉にならず。吐息が漏れる。その瞳は・・・赤く、憎悪と深い悲しみの色に満ちていた  古山: 「…今までの二件…高橋さんともう一人。今度はちゃんと出てくれたんだろう?」  古山: …う、もう駄目か?  シャル: うわーん説得シパーイ  古山: 「おい、落ち着け。ちゃんと答えてくれれば、悪いようにはしない。センパイのところにも連れて行ってやれる」  環(見学王): 先輩の所って、天国ですか?(笑)  リィト: ひでえ(笑)  シャル: 地獄ですね  古山: 生きてますから!w  GM: ヘタレ界ですよ  古山: くぉらw  シャル: ああ。カイショナシ界(ぽむ)  GM: 雛「・・・連れて行って、くれるんですか?」  命: 燐さんに言いふくめんと……  古山: 「ああ。…だが、そんなめらめら燃えてると…ちと危ないな。人の姿にはなれないのか?」  GM: 雛「?」わかっていない模様  シャル: 燐コワイヨ?  GM: とりあえずこの面子だとブチ殺せますね(ぁ<燐  古山: 「ああ、悪かった。あれだ、その火を収めることはできるか?センパイがヤケドしちまうぞ」  シャル: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  古山: 怖い、怖いから  古山: そいやレーダー持ちだしw  命: ブルブルブル  GM: 雛「火・・・って?」  リィト: 怖いよぅこわいよぅ  古山: げ  シャル: 自覚無  古山: しまった、意識してなかったか!  命: 完全無自覚か………  命: 気づかせ………るとまずいかなぁ  リィト: とりあえず連れて行ってみようか  命: 一二三荘燃えちゃう  古山: 「…とりあえず話を聞かせてくれ。前の二件だが…あんたは、その友達二人の家に行っただけか?」  古山: その場合、小畑を呼び出した方がええかも  リィト: こっちに連れてくる?  環(見学王): さよなら小畑さん  古山: 殺したことを自覚してない…とかはあるかな…  GM: 雛「うん・・・なんで出てくれなかったのか、聞きたかったから」  古山: 「そしたら?聞けたのか?」  GM: 雛はふるふると首を横に振る  GM: 雛「電話に出てくれたと思ったら・・・体の奥が熱くなって・・・その後は、覚えてないの」  古山: 「…そうか。何で出てくれなかったか…かけた時間が遅すぎたんだ。さすがに皆寝ちまってたんだろう」  GM: ぎゅっと両手で自分を抱きしめ、ふるふると震える。それと同じくして、取り巻く炎が激しさを増す  古山: 「実際、今回は出てくれたんだろう?」う、ちょっとやばいな  命: しょうがない系はNGワードっぽいな  シャル: パンチが燃え尽きてハゲなるですか  古山: 「一人なんかじゃないよ、あんたは。何人かあんたの友達に電話したが、心配してたぞ。誰だっけ、夕姫?とかいう嬢ちゃんとか」  古山: うおー!(いっぱいいっぱいになってきたらしい  命: w  GM: 雛「夕姫ちゃん・・・」  古山: 「悠璃っていうやつにも電話した。あいつも、お前の事は言ってたぞ。寝てさえいなければ、ちゃーんと出てくれたはずだ」  GM: 雛「夕姫ちゃんも、出てくれなかったね・・・」  古山: うああああ  シャル: あわわわ  GM: 雛「悠璃ちゃんも、出てくれなかった・・・」轟、と炎が激しさを増す  命: 誰かが出なかったってのがもう思い出させるとまっずいのか  GM: 雛「・・・なんで」  古山: 「落ち着けって!」  環(見学王): 偽夕姫「雛?あいつウザいからシカトしとこーっと」着信拒否しながら  シャル: 黒いよママン  命: 無い無い無いw  古山: がああああ、今電話させると燃えるしぃぃぃ  GM: 雛「なんで・・・誰も出てくれなかったのかなぁ・・・」悲しみに彩られたその瞳は。泣くことも出来ずに、涙が蒸発する  古山: 「何でって…何でだと思う?自分の事嫌いだとか、そんなふうに思ってるんじゃないだろうな?」  GM: 雛「わからないよ・・・」  リィト: 「なら電話じゃなくて直接会って聞いてみればいいじゃない」  リィト: 「電話じゃ分からないところまで分かると思うよ」  古山: 「…じゃあ、センパイに会ってみるか?ここに呼べるぞ」  GM: 雛「会いにいこうとすると・・・皆、燃えてるの」  シャル: うわはーい  GM: ていうか今爺さん起きてきてモデム落としました(びくびく  古山: お爺さん…w  命: 「此処に、呼んでみる?消火器あるし」  古山: 「…ここだったら燃えるものはない。呼んでみるか?」  古山: じゃ、消火器準備しとこw  GM: では、呼びますか?  命: あー、ちょっと黙ってると泣きそうw  古山: 小畑を呼びますわ  古山: 来い、むしろ来い  環(見学王): 今度は小畑が白アフロ?  GM: では、小畑がやってきます  GM: ゴトーさん任せた(ぁ  GM: 雛「センパイ・・・」  リィト: 偽GM:5CPね  シャル: 口から白い粉も吐けば更にOK>白アフロ  環(見学王): しっぽ小畑「どうもー、小畑です〜、毎度ご贔屓に♪」  シャル: うわ腰低っ  古山: 小畑「…おお。一之瀬、か。久しぶり」軽めに。  GM: 雛「センパイ・・・どうして、あの時・・・」  古山: 小畑「あの、時?…おい、古山とか言ったか。携帯返せ」  シャル: 自虐RPが始まりました(何  古山: 「ああ?…ほれ」ぽい 小畑「あいよ」  GM: 雛「電話に出てくれなかったんですか?」その言葉と時を同じくして  GM: 炎が、広がる  古山: 「…すまん、あの時は…っ!くっ、仕事が遅くまで、かかってな、もう寝ちまってたんだ…!」  GM: 燃えさかる火炎は周囲を燃やし尽くし、焼き尽くさんとその赤い舌を伸ばす  古山: 「出てやれなくって、本当にごめん。けど、留守電に入ってたメッセージは聞いたっ!」うぎゃあああああ  シャル: 偽燐「おら甲斐性無しがきりきり働かんかーい」鞭びしーん  古山: 死ぬぅぅぅぅ、人間体だしぃぃ  GM: というわけでダメージ行きます。全員に  シャル: あぢぢぢぢぢ  古山: うぎゃー!  リィト: にょわぁ  命: ぎゃー  古山: つむじ風っ  GM: 避けは可能です。妖術止めも可能です  命: 消火器………していいのか、いいよな!  GM: が  古山: 小畑はよけー…データ忘れたよ  GM: 消火器を噴射するのならば、炎が広がる前に噴射できます  シャル: 消火器。果たして効くのかなって思ってみる  古山: む  古山: 一応持ってるが…目標値は?  GM: 敏捷で  環(見学王): 消火器噴射の技能で1/2,とか(笑)  シャル: 持ってるけど反応出来るのか?  シャル: 無いからw  古山: よけより低そうw>技能  GM: 待機状態にあったと見なします  命: ……今どっちだろう  古山: それじゃ、消火器ぶしゅー作戦でいってみよう  古山: 人間時でない?  シャル: 全員でですかい  リィト: 三人ともがんばれー  古山: けど小畑はよけるしかなかったりする  命: うあ、駄目かも  シャル: おばってぃ哀れ  古山: 古山噴射ー ---5:42 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら3D6を振りました 1+4+6=11---  古山: 5成功でぶしゃー  GM: 他にやる方はー ---5:42 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+3+3=11---  シャル: 3成功  命: 彼女にダメージ行きそうなんだが……まいか(ぶんぶん) ---5:42 AM 命 が3D6を振りました 1+1+1=3---  命: あ  シャル: お  GM: おおう  リィト: うぉ  古山: うは  GM: クリット表どぞw  命: なんだそれぇぇぇ  古山: クリット表なんだ…w  シャル: 雛ちゃん大丈夫かなあw  環(見学王): 消火器の薬剤はかなり煙たいぞ気を付けろ ---5:44 AM 命 が3D6を振りました 6+1+1=8---  リィト: 転倒  古山: 一回教室前に置いてあるヤツが暴発して、廊下が真っ白になったなぁ  命: わけわかんねぇっ  GM: つまらん出目を  環(見学王): 炎がこけた?(笑)  GM: こちらはよけれないので、ダメージをどうぞ。6Dです  リィト: 3倍とかきたら面白かったのに(笑)  命: ぎゃーーーー ---5:44 AM 古山 がまっすぐに鎌をかざしながら6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 2+5+6+1+1+4=19---  古山: 19点。うん、低め  命: の、脳内で邪魔する奴が居るんだけど………  古山: ここで低めを出せばいいー ---5:45 AM 命 が6D6を振りました 2+5+1+6+6+5=25---  命: あぁぁん  リィト: こっち高いよ〜  古山: うはぁ。  命: いぶき容赦しろよぅ  GM: ではシャルどぞ  リィト: 二人合わせて期待値以上と  命: PL痛いです〜  シャル: うにょ  リィト: 合わせたら、と  シャル: あれ。5Dじゃないの?  GM: 5Dはインフェルノですね  古山: いんふぇるのより消火器に弱いのか ---5:46 AM シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 5+1+6+1+1+3=17---  古山: いい感じに低い  シャル: 温情ダメージですねー  GM: ・・・  シャル: さっきとの差が10以上なのがミソ  GM: 火炎が広がる・・・その前に。消火器の白煙が炎を包み込む  シャル: もあもあ〜  命: にゅぁー  古山: 小畑「っ…一之瀬!」  リィト: ぽむ、影に消火器使わせればいいんだ  GM: 白煙が晴れた時、そこにはもう、何もなかった  命: 「火だけ消えないかしら……」  命: あぅ  シャル: ぐぼ(吐血)  リィト: え…  古山: 「……」  古山: 小畑「…っお、おい…?」  シャル: 説得の甲斐もなくorz  古山: いた場所にかけより。  GM: 最後に聞こえたかもしれない一言  GM: 「寂しかったんですよ・・・」  シャル: 。・゚・(ノД`)・゚・。 カワイソウダー  命: にゅあー、ごめんよー  GM: その言葉だけが、虚しく、空に散っていった  古山: 小畑「……何で、出てやれなかったんだよ、俺…」膝を尽き  GM: 百鬼夜翔Benvenuti「raging inferno」終了です  古山: お疲れ様でしたー  シャル: おつかれさまでした〜。・゚・(ノД`)・゚・。  環(見学王): おつかれさまでしたー  GM: お疲れ様でした  命: お疲れー………  リィト: お疲れ様でした  命: バッドエンド?  GM: しかし、短慮だったなぁ・・・w  環(見学王): 最後のは失敗臭いですねい  GM: バッドではありませんが・・・いや、まぁバッドか  GM: シナリオ的には失敗ではありません  古山: あうー  命: 火だけ消えんかと思ったが……  シャル: トゥルーでは決してないなぁ  環(見学王): インフェルノに何の対策もしていなかったの意外は殆ど予定通りですねい  GM: ただ、後味悪い終わり方を迎えただけだ  リィト: 士郎聖杯戦争勝利エンドみたいな感じ?  シャル: 皆が皆抜けていたという不運っぷりで>インフェルノに対策無  GM: CPは5点です  シャル: 貰っていいんだろうか5点  命: む……返上v  環(見学王): いや、一応説得には失敗したけど、事件は解決したしね  GM: 雛を救えていれば、状況によって+1〜+2でした  古山: _| ̄|○  GM: 返上はGMとしては認めたくはないが  シャル: 説得できるPCじゃなかったのがアイタタタ  古山: <短慮最有力候補  環(見学王): 力業で叩き伏せても、これ以上の被害は防げた訳だし  GM: とりあえず、シナリオ公開してみますか?  命: 人間嫌いなんだよ………  環(見学王): してみますか  環(見学王):  古山: 見たいかもー…  リィト: 公開ぷりーづ  環(見学王): 大したことは書いてないですよ  命: 見るとさらに痛いかもだが…w  環(見学王): 敵データも無いですし、PC見合いの部分は殆ど紅楼夢さんのアドリブです  GM: てか中断なければもっと余裕で終われましたな。もうちょっと詰め込んでもいけたかな  シャル: というワケでおばってぃを刺した犯人はヨゴレでした〜(ぽてぽてぽて)  GM: 密かに携帯の門であることを忘れて、高橋家に行った時携帯のこと言うの忘れてたんだよなぁ  GM: それだけがミスといえばミス  環(見学王): シナリオパワー大半を最初のプロローグに注ぎ込んで、そして力つきました☆  GM: ちなみにー  古山: うはー…すんげ書き込んである  GM: インフェルノのデータは  GM: 体力35敏捷15知力12生命力12/72 防護点5 よけ:7 受け:11 鉤爪:技能15/刺し3D+2/切り6D エネルギー=熱:威力6精度15/瞬間範囲に影響 エネルギー=熱:威力8精度15/瞬間  命: 市販のシナリオのようだ………  GM: これしか用意してない  古山: 思ったより古山の攻撃はきいていたんか、防護結構薄めだな  GM: 雛のデータは  GM: 体力10敏捷12知力13生命力11/61 防護点5 よけ:5 エネルギー=熱:威力10精度15/瞬間範囲に影響 エネルギー=熱:威力12精度15/瞬間  古山: …何故小畑だったのか(ぇ  古山: 強っ!  GM: こんな感じ  命: ……受けてたら死んでたかも  古山: 戦っていたら激しく逝けましたな  リィト: 威力高い…  古山: うー、説得できなったっていうか痛ー  シャル: 前摩央やった時も説得出来ないジレンマでサラ作ったんだっけ(遠い目)  GM: インフェルノは消火器5D防護点無視、無酸素状態で妖力妖術使用不能、水属性で+3D防護点無視  シャル: インフェルノはヌッコロってももう気分爽快状態  GM: 雛は消火器と水属性に+1Dしました  リィト: 細かくシナリオ考えてるなぁ  古山: あのHPからいくと…うん、6Dくらいまくれば逝けるね…  GM: 起承転結でまとめましたねぃ  GM: <シナリオ  環(見学王): GM的に今回のシナリオはどーでした?  命: 消火器……ダメージ行きそうとか思ってたんだから、止めとけば良かったよ〜  GM: 個人的には、調査に未使用消費(仲間召喚)を前提としているのが問題かなーとか思いましたけど  GM: 概ね満足できた内容です  古山: ほんとーに起承転結でまとまってはる…凄。  命: シナリオの完成度、凄いっすね……  GM: とりあえずねこびさんの許可があれば、シナリオ製作者として3CP差し上げたいと思うのですが  環(見学王): あい、ありがとん♪ 【シナリオ内容】  はぢめに  このたびはねこびシナリオをGMして頂けるはこびとなりました事をまずお礼申し上げます。  シナリオメイキングの方針として、各パートの情報と進め方の案、敵などの最低限の設定のみを記載してあります。  敵の詳細データ、NPCの名前などは決めていません、PC見合いで調整をお願いいたします。  一応PCの動きも有る程度予測してありますが、都合によって大幅に変えてしまっても結構です。  もちろん、このシナリオ自体の流れを書き換えてしまっても結構です、やりやすさとGMとしての感覚を優先してください。  あと、プロローグの女性(少女?)が思いを寄せる男性PCが一人必要です。  人間の顔が充実しているPCが望ましいですが、もし居ないようでしたら第一幕の所に記載してあるように女性の片思いの相手をPCの知り合いに設定して置いてください。  女性の素性についてもPC見合いで設定をお願いします、学校や職場の後輩辺りがありがちかも。  割と分岐は無いかも、そしてオンラインにしては詰め込みすぎかもですが、紅楼夢さんのGMとしての腕に期待してあえてそのままにしておきます、無責任。  不明な点があれば気軽にご相談ください、あるいは勝手に決めちゃってください。  それでは良き闇を・・・   −−−プロローグ−−− (公開するタイミングはお任せいたします) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  11月にしてはあまりにひどい熱気、それで目が覚めた、一体今何時なんだろう。  その熱気に混じる焦臭さ、手探りで電灯のスイッチを押す、が、部屋は暗いまま。  あたしの部屋は割と高級なマンションの一室の丁度真ん中の部屋、窓は、無い。  真っ暗な部屋の中で、スイッチを何度も押してみる、何度も、何度も。 「熱っ!」  思わず声を上げた、うっかり触ってしまった物が、部屋のドアノブであった事に気づくまでたっぷり10秒。 「嘘・・・・火事?」  まさか、自分の家が火事だなんて、漠然と自分は大丈夫だと、惨事などテレビの中の出来事だと思っていた、ずっと思っていた。  両親はどうしたんだろう?無事逃げられたのだろうか?  逃げられたとしたら何故あたしに知らせてくれなかったんだろう、それとも両親も・・・・・・  混乱する頭、流れ込んでくる熱気、煙、そして真っ暗な部屋。  けほっ、けほっ。  咳が出る、涙も。  もしかしたら、涙は煙のせいじゃなかったのかもしれない。      いつの間にかあたしは携帯電話を握りしめていた、すがるように。  折り畳み式の液晶を開くと、煙る暗闇の中にほのかな明かりが灯る。  鉄筋のマンションでありながら、自室ではいつもアンテナが3本立っているのがちょっと自慢だった。    液晶の時計は午前3時を指している。  無意識にアドレス帳を開き、そのうちの一つに電話をかける。 (こんな時間に、迷惑かな?)  場違いな心配が頭をよぎる、少しだけ平常心を取り戻したかと思った。  電話には、誰も出ない。  アドレス帳を順番に、順番にたどる。  出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない。  友人、知人、親戚、手当たり次第にかけた。  出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない。  出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない、出ない。  出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない  出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない  出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない  出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない出ない  ふと、一つの番号の所で指が止まった。    友人の絵里を通じて聞き出した、あの人の電話番号。  この番号のために、あたしは絵里に高い食事を奢るはめになったんだっけ、口止め料も込みって。  結局今日まで一度もこの番号を使う事は無かった、いざとなると結局勇気が出ないんだ・・・・  けほっ、けほっ。  煙はますます濃く、熱気はますます熱く、熱く。    震える指が受話器のマークが付いたボタンを押した。  ぷるるるるるる、ぷるるるるるる、ぷるるるるるる・・・・・・  あの人は、出ない。   ぷるるるるるる、ぷるるるるるる、ぷるるるるるる・・・・かちゃり。  「・・・・・・・・・お留守番サービスに接続・・・・・・・」  何で、何でなんでこんな時なのに電話に出てくれないの?  けほっ、けほっ、けほっ。  「あの・・・あたし・・・・・・ずっと・・・・・ずっと好きでした・・・・・・」  視界は紅く、体は熱く、思いは、想いは。  渦巻く熱気と、燃え上がる炎  それらと共に、虚空に散った。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  第一幕:燃え上がるマンション   「クソっ、間に合わなかったか!」  舞台は燃え上がるマンション。  懸命な消火活動が行われるが、明らかに間に合っていない。  燃え上がる炎の中に渦巻く妖気。  火の回りは早く、上空から町を監視していたメンバーの連絡を受けたPCが駆けつけた時、既に時は遅かった。    なお、この火災でPCの知り合いが一人巻き込まれているが(プロローグの女性)この時点で情報を与えるか与えないかは状況次第、もう少し後の方が盛り上がるかも。  後日なら新聞やテレビ報道などで知る事ができる。  ちなみに何らかの理由で電話には出られなかったけど、調べれば女性からの着信履歴および、留守電がある。  (ここで適当なPCが居ない場合は、第二〜第三幕ぐらいに女性の片思いの相手をNPCとして登場、接触させる)    名古屋の異常な力の蔓延、聖杯の余波。  聖杯を求める者ばかりでなく、ただ力を得るために、もしくは混乱を楽しむ為に、この地を訪れる者も居る。  インフェルノと呼ばれたその妖怪も、そんな聖杯の余波を楽しむだめだけに訪れた者のうちの一人。  妖怪ですら焼け死ぬような火災の中、PC達はどうする事もできず一旦バーへ戻る事となる。  なお、粘ろうとするなら既に手遅れ感を醸し出しつつ人間に邪魔させるか、さもなくば実際に突入させてみる。  ちなみに妖怪の防護点では火災によるダメージは数ターンしか防げないはず。    第二幕:Benvenutiにて、その後 「インフェルノだって?」      この妖怪について調べるなら、以下の事が分かります。  情報源はマスター、近隣のネットワークへの問い合わせ、あるいはどこからか依頼、警告などがあった事にする。     1.火災の恐怖と、炎の美しさへの憧れから生まれた妖怪である。 2.よその土地より流れてきた一匹者の妖怪であり、各地で火災を起こしてきた。 3.映画「タワーリングインフェルノ」の影響により、高層建築物への放火を好む。 4.火から火へ渡る能力を持つ、大きい火ほど門としては最適。 5.火であるが故に水、消火器、無酸素状態などで大ダメージを受ける。  なお、インフェルノという妖怪は伝説上存在するかもだけど多分別物。(このへん詳しく分からないし)  純粋に火災の妖怪として存在し、通り名としてインフェルノと呼ばれているはぐれ妖怪である。  4、5は、序盤の戦闘をスピーディに処理するために特にPRしておくことを推奨。  予め水や消火液、作戦などをPC準備が準備したいと考えるときは積極的に認める。  インフェルノは攻撃力があり、自ら炎の門を開く事ができる反面、自信過剰だったり放火魔だったりするのであっさりおびき寄せられるのがいいかも。  ただし、炎の門を封じないと逃亡の危険性もある(この時点で時間的に押してるならこの設定は無視)  おそらく熱属性に対して無敵。  基本的に炎の体でダメージボーナス無しだがPCによっては纏っているだけで処理したほうがいいかも。  水に対する苦手、弱み(3LV程度)を持つ。  なお、PCが積極的に行動しないときはさっさと次の火事でも起こして話を進める。      第三幕:人体発火 「そんな・・・倒したはずなのに!」  インフェルノを倒した直後(あるいはまもなく、数時間ないし数日後)新たに火災が発生する。  (直接インフェルノが関わって居ない事をそれとなくアピールするために、一戸建ての家、どこかの部室、あるいは公園など、高層建築物と無縁の、火の気の無い場所である事が望ましい)  被害者はプロローグの女性の知り合いで、マンション火災の当日電話を受けた一人である。  この情報は携帯の履歴にアクセスする手段があるか、PCの知り合い等からの聞き込み情報を与える事によって判明する。  調査の時間が惜しい場合には、PCの直接の知り合いであり、予めマンション火災当日に女性から着歴があった事を(世間話などで)伝えておき、その後人体発火(?)させる。  火の気の無い場所で人体を中心に燃えている。  現場を調べる事が出来た場合は、知力に適当なマイナス修正(3〜5程度)を課したものでの判定に成功すれば人体ではなく携帯を中心に燃えている事がわかる。    真相はプロローグの女性が死に瀕する際の強烈な想いと、インフェルノの妖気によって生まれた妖怪の仕業である。  妖怪は彼女の想いと記憶を引き継いでおり、電話に出なかった相手に再び電話をかけて焼き殺している。  その妖怪は電話に出て欲しかったという寂しい想いと、何故電話に出なかったのかという怨みの念を抱いている。  小畑、灰藤、佳澄、素子などとは比較的近い存在なので、それらのPC、ないしそれらのPCと親しいPCが居る場合にはヒントを与えてもいいかも。  カンのいいPLならそろそろ気づくはず。  PCの手際が悪いようなら同じような事件を複数回起こしてそのたびに情報を小出しにする。   第四幕:結末   「ここは君の居るべき場所じゃないんだ・・・・」  携帯発火の妖怪は、携帯を門として扱えるが、プロローグの女性が死に際に電話をかけた相手の所にしか飛ぶ事が出来ない。  従って、着歴のある携帯を全部破壊、電源オフ、圏外などにすれば出現出来ない。  着歴を調べる方法は携帯会社のコンピュータへの侵入、プロローグの女性の携帯を「修復」するなどの方法がある。  着歴を調べきれなかった場合は妨害電波を出せる妖怪を召還する(1CP)全員PCの知り合いに設定して、手当たり次第に電話で警告させる(強引かも)あるいは力業で電話アンテナを破壊する、などの方法がある。  調べられた場合でも携帯を破壊する、集める、などの処置が必要。  ただし、本当に全部の携帯が繋がらなくなるとおびき寄せる事も出来ないので、一台は残しておくこと。  また、最悪の場合は全員焼き殺した(未遂もあるかも)最後に、片思いのPC(NPC)の元へやってくる。  時間が押している、あるいはPCが手をこまねいている場合はこの方法で話を進める。     電話がかかってくる時、携帯電話が手で持てないほど熱くなり、やがてその携帯を手にしたおぼろげな、赤く揺らめく人影が現れる。  能力としてはインフェルノと似たような感じかも。  ただし、こちらは話が通じる。  熱い説得などを行えば、あるいは想いを遂げる事ができれば戦闘は回避できる可能性もある。  なお、その場合、この妖怪は消滅する。  後はPL(とGM)のロールプレイに期待。    以上。