GM: では、久しぶりのセッション、タイトル名「狭間」をはじめたいと思います  灰藤: 蕎麦湯・・・昼食は蕎麦でしたかw  アイシャ: ぱちぱちぱちぱ〜  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  透子: ぱちぱちぱちぱち  リィト: ぺぽよぺぽよぺぽよ〜  GM: ではさっそくいけに・・・・・・出番の透子さん  灰藤: w  透子: だうー  GM: あなたは癖で散歩するのが趣味だそうですね  透子: ・・・ええ。しかも、夜に・・・  GM: どんなところを散歩していますか?  アイシャ: 前からコート着た男が来そうなシチュでふねw  灰藤: 変質者?>コート  GM: さ、誘われている!!>コート  透子: 昔ながらっぽい・・・有り体に言うといかにも人通りの少なそうな・・・  リィト: 灰藤さん?(笑)>変質者  透子: あぁん(泣)  灰藤: ・・・一応刑事さんなのですよー>変質者  GM: では、人気の少ない、外灯が点在する公園をぶらぶらしているところです  アイシャ: まぁまあちゃんと捜査一課首にしたげるから  透子: 畑ぽい所、舗装前の道路などが好きだと思われ・・・(泣)  透子: うい  GM: ちょっと知力判定を  灰藤: ・・・だから、何故クビ・・・失業者はいやー ---13:25 透子 が3D6を振りました 3+4+6=13--- ---13:25 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 6+6+1=13--- ---13:25 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 4+6+4=14---  透子: 2せいこうっす  アイシャ: 失業はせんよー ただ捜査一課じゃなくなるだけだ  GM: ふむ。では誰かが少し前から尾行しています  リィト: ストーカーの尾行判定かな?(笑)  灰藤: ぬうううう、死霊課?  GM: 留置所?>捜査一課じゃなくなる  アイシャ: ストーカーが密猟者の意味でつかわれてたらどーしよう(笑  リィト: オチャクミ課とか(笑)  透子: む、どうしようかな  アイシャ: まぁお楽しみに、と(笑  GM: 周囲には・・・当然のごとく人気がないです  灰藤: ぬううううう  透子: 公園か・・・  灰藤: ヤッヂマイナー  透子: 人通りの多いところまで行くつもりならどのようなルートでどのぐらいかかりますか?  アイシャ: 尾行を撒くって選択肢はないのか?(笑  透子: ありますよーw  GM: そうですね・・・公園を抜けるのは10分もかからないところです  リィト: でっかい公園だなぁ  アイシャ: オーダーオンリーワン サーチアンドデストロイ オーヴァー でもいいけど(笑  GM: ただ、途中で人気がない、襲うのに適切なところを通ってしまいますが  透子: ふむん  灰藤: わざと人気の無いところに言って・・・影門で逃げる!尾行者びっくり  アイシャ: 妖術は最後の武器だろ(笑  透子: 一瞬気を逸らせれなそれでも良いんだがのー  GM: あ〜ちなみに、尾行は下手ですね  GM: あんまり隠れられていません  透子: まぁ、相手の心づもりをしっとこう  灰藤: やせっぽちか!(違)>尾行へた  GM: 偽:電柱から体の90%がはみ出ています  透子: そのルートを通って大通りに出ることにしましょう。  リィト: 肥満か(笑)  アイシャ: ふとっ  透子: 何かつもりがあるならなんかアクションしてくるはず  灰藤: 極太?w  GM: 了解。では、人気がないあたりになると、尾行している人が声をかけてきます ---13:30 GM が念を込めて1D6を振りました 4---  GM: 4Mくらい、距離が離れたところです  透子: なんと声を?  GM: 「き、貴様は・・・・・・人じゃないな」  アイシャ: オンドゥル(ry  灰藤: 偽尾行者「お茶しない?」  GM: ちなみに、若い女性の声です  透子: ち、外見でだまくらかせんっ  GM: オーラ隠蔽持ってましたっけ?  透子: 尾行下手なんだよね?  透子: 姿はどないだ?  透子: いや、無い  GM: 下手ですね。しっかりとした技能はありません  灰藤: 隠蔽・・・地味ですからねー  GM: 「隠しても・・・わかるぞ。貴様は妖怪だ」  GM: 姿は20歳くらいの女性です。パンツルックの動きやすそうな格好です  リィト: 600CPで作ると結構取ってるのですけど…>隠蔽  透子: ふむ、断定されてしまったらしょうがない。  GM: お、透子さんもオーラ感知があるのか  アイシャ: 白葉ならもてーるのに  透子: 「・・・で、何か御用ですか?」とか言いつつ、オーラ見ようかな  灰藤: 350だと、余裕がなかなかないのですw>隠蔽  GM: じゃあわかります。彼女は妖怪のオーラを出してます  GM: 刑部もあるよ♪  アイシャ: 余裕なくてもイメージ上必要ならとるー  GM: 「妖怪は・・・・・・死ね」  灰藤: ・・・自殺?>女性も妖怪  透子: 過激な人だこと  GM: そういうと、手に短剣が現れました ---13:35 接続キー認証中--- ---13:35 古山さんがやってきました---  灰藤: こんにちわ  透子: 4Mある?  リィト: こんにちわ  GM: あぁ、死ねじゃない、滅べだ  アイシャ: ああんこういう思考のあいてなら白葉向きにゃのに  アイシャ: おか  透子: こんにちはー  灰藤: 投げナイフかしらん?  GM: 4M離れてますよ〜 ---13:35 【古山】から【古山(見学)】になりました---  古山(見学): やっとこ帰還。見学しつつ蛇SS書いときますえ  GM: もう一度知力判定ね>透子  透子: では逃げることとしよう。話の通じない奴は(この間から)嫌い  透子: うい ---13:36 透子 が3D6を振りました 5+4+1=10---  透子: 5成功  GM: では、彼女は戦い自体なれていないのか、戸惑いがある様子です  透子: ふむ・・・?  GM: 逃げるようなら、門を使えば簡単に逃げられますね  灰藤: 高能力値は便利じゃのー、12は不便じゃよ・・・  リィト: 12って一応高い方じゃないか(笑)  GM: 18という最高能力を持っているくせに〜>高能力  透子: まぁ逃亡手段はあるし。会話してみようか。相手を知りおのずを知れば〜「」  古山(見学): 18に言う権利はないw  灰藤: 一般人よりは、ありますが・・・w>12  古山(見学): 成功率70%越してますからねぃ>12  灰藤: 敏捷は・・・・見なかったことにして置いてくださいw  アイシャ: しかし八卦さんとゴトーさんにはたりなかったりする  アイシャ: <12  透子: 「どうしてそのようなことを?私があなたに何かした?」  透子: む、しまった押しちゃった  灰藤: いや、ダイスはそんなに悪くは無いですよ?私  透子: まいっか・・・  アイシャ: あぁ八卦さんはダイス関係なかったか。じゃ12でいいじゃん無駄なんだから(笑  古山(見学): これでも生命力判定では(社長の死亡以外)失敗してません、毎回12とか11ですが(笑  GM: 「それは貴様が妖怪だからだ。それだけで・・・十分だ!!」といって短剣投げ、そしてはずれ(演出)  灰藤: 無駄・・・orz  透子: むー。微わけ有りっぽいがなんとしょうか  GM: 8にすれば35cp浮くじゃないですか〜>灰藤  古山(見学): 8は色々困る!w  透子: w  灰藤: ・・・それは低すぎです  古山(見学): っていうか敏捷18の知力8って  アイシャ: いいじゃん8燃えるじゃん(笑  リィト: (笑)  古山(見学): 原人?(ぇぁ  灰藤: ・・・いやー  GM: そして、投げた短剣が弧を描いて手元に戻ります  古山(見学): おお。  透子: 「物騒なことをおっしゃるのね。妖怪では何故いけないと言うの?」  アイシャ: Eスローイングナイフか  灰藤: ブーメラン・・・  リィト: ターン頭に手元に戻る、と  透子: おー、妖具か、便利そうだこと  古山(見学): くぅ、山背で出たかった!(部位狙いする気もりもり)  GM: 手元に戻る演出ね。生えてくるよりこっちのほうがかっこいい  GM: ついでに演出をしておこう。  GM: 透子さんの背後で、木が砕ける音がしました  透子: うぉ、衝撃波?  灰藤: 天狗?(違)  古山(見学): またデンジャーな。  透子: 一ターン一秒、後ろ向いて確認する暇がなーいw  GM: 透子さんの髪に1枚の葉が飛んできて、砕けて壊れます  アイシャ: ううむ…まだなんとも言えん  古山(見学): …凍った?  GM: それは薄氷のように、砕けて解けました  透子: 当たると・・・凍るのか  灰藤: 液体窒素?  灰藤: バナナで釘が打てる?  GM: 打てるでしょう>バナナ釘  古山(見学): キュウリのヌカ漬けで釘打ってる映像の方がショッキングでした(ぇ  アイシャ: 釘でバナナが打てるか そりゃすごい  灰藤: 結構凍るぞー  古山(見学): 逆、逆  GM: 「妖怪は人間を殺す。だから・・・滅びろ!」  GM: 戸惑いながらも1M距離つめ  透子: 「妖怪が皆殺人犯だという事なんて無いわよ?」  灰藤: ネストの人かな?妖具に引きずられてる?むー  透子: と言いつつ・・・逃げる準備しとくかなぁw  GM: その言葉を聴くと、表情がこわばります  灰藤: 偽「・・・殺されて、妖怪になった妖怪は・・・どうなるんでしょうね・・・・・」  GM: 「妖怪は・・・妖怪は・・・」1Mつめ。あと2Mw  透子: ツールは奪えたっけ・・・?  GM: ツールは、基本的に奪えます  アイシャ: しょせん妖具だから奪えるはず〜 はずせないとかじゃなきゃ  透子: むー。でも立場がわからんからな  灰藤: あれ、でも、オーラは妖怪?  GM: うぃ>オーラは妖怪  GM: 偽:オラは妖怪だべ  透子: そう、だからなんだかわからん  古山(見学): 妖怪でも妖具使えないわけじゃないですがねぃ  アイシャ: 随分いなかくさい(笑  灰藤: 妖具をもった妖怪?、ネスト関係じゃないのかな?  古山(見学): むしろ妖怪化?  アイシャ: 妖具ほしいよう(笑  古山(見学): PCである以上もてません、NPC化したら…w>アイシャさん  GM: 偽:じゃあ、この「意志の弱さ×10」の用具をプレゼントしよう  アイシャ: レーダー感覚付与のメガネとかまじほしい(笑  透子: ただ、透子は微説得しづらいな、この子w  灰藤: みんなのアイドルが、NPC化・・・  アイシャ: いらねー(笑<意思弱×10  灰藤: CP総計下がりまくりw  リィト: (笑)  古山(見学): 呪いか?w  アイシャ: いやアイドルになった記憶ないし さてどうしたもんだろうね  GM: 透子さん、そろそろ攻撃が届く距離ですが、何かすることは?  灰藤: −80の妖具w  古山(見学): 特徴:八卦を付与する妖具?>−80  灰藤: くらー!!  古山(見学): あ、失礼。−95でしたね  透子: ふむ・・・なんか未だ説得の余地がありそうに(PC)は思えるからなぁ。  灰藤: また増えてる!?  GM: 増えてる、増えてる(減っているか?)  アイシャ: 説得じゃなくてこう洗脳とかでも(笑  灰藤: 1日−5づつって、何事ですか!?  透子: 「どうしてそんなことを思ったの?」  古山(見学): しょうがないなぁ、−94.5(端数切り上げ)で勘弁してあげます  灰藤: 切り上げって・・・同じじゃないですか!  GM: 透子が問うたとき、彼女は返事の変わりに刃を繰り出したのだった ---13:51 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 4+3+5=12---  GM: あたりかけ〜  透子: どうしようかな、当たったらまずいけど・・・  古山(見学): 感情だか思考でも知覚してみるとよさげ?  透子: ま、いいや、避け ---13:52 透子 が3D6を振りました 2+5+4=11---  透子: ち、駄目・・・  GM: ダメージ  灰藤: ・・・なんDかなー ---13:52 GM が念を込めて1D6+2(氷の刃)を振りました 1(3)---  GM: 3点の刺し  リィト: しょぼ!!(笑)  灰藤: 防護点で止まる?  透子: かっちん  GM: はい。はじかれました  灰藤: 木・・・そんなに脆かったのか!?  GM: 女「くっ!」  リィト: リィトなら少し怖いかな〜?(笑)  古山(見学): 冷気ダメージがきてませんナー…?  灰藤: 灰藤でも、最大ダメージ食らうと通っちゃうw  アイシャ: いや…なんか裏があるっぽいな  GM: とりあえず当たった感触ですが、すごく冷たい。防護点を抜けたら・・・  透子: 肉が凍る?  アイシャ: ギャグが寒くなる?  リィト: 氷の体のレベルが…?  GM: この距離になると、さすがに肌寒く感じます>透子  灰藤: 毒分泌のバリエーションかな?>抜けたら  古山(見学): 透子さんが親父に…(違>ギャグが  GM: 偽透子「布団が吹っ飛んだ!猫が寝込んだ」 偽女「任務、完了」  灰藤: ・・・素敵任務だ!w  アイシャ: どんな任務だ(笑  GM: さて、攻撃もしちゃったし、戦闘ターン扱いにしましょう  古山(見学): 駄洒落撲滅委員会撲滅運動隊なんですよ、きっと(笑  透子: 「罪もない妖怪を無作為に殺すのも、同じくらい罪深いことだとは思わない?」  透子: 一秒でいえるんかな?w  灰藤: 演出演出w  GM: 女「妖怪は・・・それだけで罪なんだ〜」同じく1秒w  アイシャ: 早口すぎて・・・(笑  透子: 門を開いておく。次のターンで台詞言いつつ逃げるw  GM: 加速/戦闘中の会話のみ でw  GM: 了解。では戦闘ターンとしましょう。基本移動力は?  GM: ちなみにこちらは6  灰藤: ・・・なんて贅沢な使い方w>加速  透子: で、未だ台詞言って良いものかな?w  透子: 6  古山(見学): 全力防御推奨。  アイシャ: 0CPで基本セットないですな(笑  古山(見学): 演出空間万歳(笑>台詞  GM: 同じか。じゃあ、台詞はいえます。ただし1ターン分ですが  透子: 「酷いわね。生まれは選べないのに」  透子: で、逃げようかw  GM: さらにこわばる彼女。  GM: じゃあ、敏捷即決。勝てば無傷で、負ければ一撃受けます>逃げる ---13:59 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 5+1+6=12---  GM: こっちは1成功です  灰藤: ・・・勝てそうな戦いだなー>敏捷  透子: 「理不尽に殺されたくないから、さようなら」 ---13:59 透子 が3D6を振りました 4+6+5=15---  透子: だめー  GM: 逃げようとしているので能動防御ー4で判定願います ---13:59 GM が念を込めて1D6+2(氷の刃)を振りました 2(4)--- ---13:59 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 2+3+3=8---  灰藤: (それでも、灰藤なら3成功というのは秘密>15)  GM: 1D6はミス。当たりかけ  透子: ち、無理無理。  GM: じゃあダメージいきます  透子: しかたない。あたっとくか・・・耐えられると信じて・・・ ---14:00 GM が念を込めて1D6+2(氷の刃)を振りました 4(6)---  GM: お、6点の刺し  透子: 一点通った、ぎゃー  灰藤: 2点ダメージ?  古山(見学): うお。大丈夫か ---14:01 古山(見学)さんが去りました---  GM: では刺しダメージで2点。追加で11点分冷気ね  灰藤: ・・・なんと!  アイシャ: ふむ  透子: おお、強いぞ ---14:01 接続キー認証中--- ---14:01 古山(見学)さんがやってきました---  GM: あ、違った。10点分だ>冷気  灰藤: お帰りなさい  GM: おかえり  古山(見学): 俺が落ちた(何 ただー  透子: おかです  リィト: おかえりなさい  GM: 通れば強い氷の体♪  透子: 12点か  透子: ではいただいて消えます  古山(見学): 灰藤さん。焼こうや(笑  アイシャ: おか  GM: 影に消える透子。そして消える瞬間に別の男の声が・・・  灰藤: くっくっく、ピンポイントはもっていません!w  透子: む  GM: しかし、聞き取れるまもなく消えていきます  灰藤: −6修正の−2Dダメージになってしまいます!w  透子: ふむん。  GM: というわけで、襲撃シーン終了。他の人のシーンに移します  透子: うい  アイシャ: あーい  灰藤: はーい  GM: さて、他の面々。皆さんはbenvenutiにいます  透子: あぁ、一応そのままベンヴェに行くと言うことで。  GM: 了解>benvenuti行き  アイシャ: 時間は?  GM: 特に何かするというわけでもなく、ぶらぶら  GM: 透子さんが襲われる少し前w>時間  灰藤: 「・・・今日も非番ー、いっつも非番−、お仕事はいつー?」  アイシャ: ふむ  リィト: 「……首?」  アイシャ: 「マスター酒と適当なつまみ頼むわ」  GM: 他にいるメンバーは、バーテンの香織さんとからかっている刑部さん。チーズタラ食べている摩央くん  透子: 資料課かもしやもうw>灰藤  灰藤: 「そ、そんな!?・・・・いやいやいや、たまたま非番なだけなんですって!!」  古山(見学): 時間軸的に聖杯後だとすれば…ありうる?(ぇ  灰藤: ありえるのか!?  GM: マスタ「では、25年物のスコッチとお勧めのチーズを」  透子: あれだけ大事になれば資料課も開設するだろうさ・・・(何)  GM: そうしていると、裏口から梓さんの声がしますね  透子: でも灰藤さん、腕利き?  灰藤: 「マスター、人参ジュースもう一杯お願いします」  GM: 梓「だれか〜塩、持ってきて〜」  アイシャ: 「ありがとさんマスター」ごきゅぱく  GM: マスター「どうぞ」>にんじんジュース  灰藤: ・・・腕利き(きっぱり)  アイシャ: 「塩?マスターあるけ?」  リィト: 絶対違う(笑)>腕利き  灰藤: 「あ、ども、ありがとうございます」  アイシャ: 寝言は夜中にね  古山(見学): キャラシの技能欄見ちゃっていいですか?(何>腕利き  灰藤: くぅ  GM: 香織さんが塩を持って裏口に行って、なにやらやってますね  灰藤: 「・・・・くっはー、うま!・・・・って、なにやってるんでしょう?」  GM: 妄想/オレは腕利き ?>灰藤  灰藤: そんな!?妄想かよう!?  アイシャ: 「なめくじでも出たんかのう?」ごきゅもきゅ  GM: 少しすると香織さんと一緒に梓さんが入ってきますね  灰藤: 「見に行ってみましょうか?」  GM: ちなみに、服は黒一色  灰藤: 「・・・っと、戻ってらっしゃいましたか・・・お葬式ですか?」  アイシャ: 「おやオーナー誰かに不幸でもあったんか?」  GM: 梓「ええ。あ、葬式饅頭、食べる?」  アイシャ: 「うぃいただきます」  灰藤: 「頂きます、ごちそうさまです」  GM: 梓「ちょっとね・・・みんなにも知ってもらったほうがいいかな?」  GM: 偽「その饅頭、6年前のものよ」  灰藤: 「ふぁにふぉとふぇふふぁ?」(なにごとですか?)  アイシャ: 「?」もくもく  灰藤: まーぐまーぐまーぐ  GM: 梓「今、行ってきたお葬式、近所のネットワークの人が亡くなったの」  リィト: 「何があったの〜?」  アイシャ: 毒無効で最近はふせげるんだろうか(笑  アイシャ: 「おやそれは…ご愁傷様じゃのう」なむなむ いや十字切っとくか  GM: 梓「鬼火の鬼頭さんという人なんだけどね」  灰藤: 「・・・・・・・・ぐっ!?・・・ぐぐぐっぐぐ・・・ネットのって・・・お仲間ですか!?」  GM: 梓「どうやら殺されたらしいのよ」  アイシャ: 「死因は?」  古山(見学): 妖怪が死ぬっつと、九分九厘殺された、だしナー…  灰藤: 「一体・・・何故」  アイシャ: 「まぁうちらが自然死っつったらよっぽどでないとのう」  GM: 梓「直接の死因は切り傷だけど、他にも爆発してたり凍らされた外傷があったんだって」  透子: 今凍ってまーす  GM: 梓「普通じゃなかったから・・・・・・気をつけてね、みんな」  灰藤: 「・・・複数でってことですかね・・・」  アイシャ: 「…まぁ前向きに善処しておくわ」  灰藤: >爆発、凍り  アイシャ: 「オーナー呑むけ?」  灰藤: 「解りました、気をつけておきます、オーナー」  GM: 梓「あ、ちょうだい、ちょうだい」>呑む  GM: 刑部「・・・・・・ふ〜ん」  リィト: 「いろいろ物騒だね〜」  灰藤: 「しかし・・・お仲間を殺せるとなると・・・やっぱり、お仲間なんでしょうかねぇ?」  アイシャ: 「まぁ葬式の後は酒って相場もきまっとる」>オーナーに注ぐ  GM: 梓「そうね。普通の人は難しいでしょ。妖怪か・・・もしくは『ハンター』ぐらいでしょうね」  リィト: 「僕はよく近所の鳥と接戦してるけど〜?」>お仲間  透子: さすがだいってんごせんちw  アイシャ: 「リィトは身体弱いからのう」  GM: 梓「それは・・・・・・餌と間違われているんじゃないの?」ごくごく  灰藤: 「ハンター、俺まだあったこと無いんですけど・・・どんな人たちなんでしょうかね」  アイシャ: 「まぁ最近物騒じゃしなぁ」ごきゅごきゅ  GM: さて、透子さん  リィト: 「僕はおいしくないよぅ」  GM: そろそろ到着していいよ  透子: ういっす  灰藤: 「リィトくん、・・・カラスは強敵ですよ!彼奴ら・・・いくら追っ払っても追っ払っても・・・おのれぇ」  GM: 梓「・・・・・・負けたの?」  古山(見学): 偽天『ほーれ、餌だ餌だ』>カラス  GM: 刑部「1ラウンドKO負けだったわよ」>灰藤VSカラス  灰藤: 「・・・甘く見ないでください!・・・・・・・・・・・・・・・・・引き分けです」  透子: では、やってこよう。「すみませぬ、ストーブ貸してたも〜〜」(傷口を溶かすらしい)  アイシャ: 「…まぁいいんじゃが」ごくごく  透子: そこらの椅子の影からー  灰藤: 「って、勝手に捏造しないでくださいよ!」>1ラウンド  GM: 梓「あらいら・・・大丈夫?香織ちゃん、お湯持ってきてあげて」  アイシャ: 「おや透子 まぁかけつけ一杯どうじゃ?」  灰藤: 「うわ!?・・・びっくりした、こんにちわ透子さん」  透子: 「これを何とかしてよりいただこうかな」>アイシャさん  GM: 刑部「あぁ、引き分けだったのはリベンジ戦だったわね。って、大丈夫?」  灰藤: 「どうしたんですか?その傷・・・凍ってる?」  透子: 「妾は大丈夫だが・・・先ほど・・・」かくかくしかじか  アイシャ: 「オーナがなんとかしてくれるようじゃしまぁのんびりしようや」と酒を差し出してみる>透子さん  GM: 刑部「凍傷・・・・・・かな?とりあえず暖めてあげて。治してあげるから」  GM: 説明受けました>かくかくしかじか  透子: 「すまぬな」>刑部さん  灰藤: 「次は、勝ってやりますよ!彼奴らの弱点はすでにみぬきましたから!!」>リベンジ  リィト: 「確かさっきの話でそんな傷あったよね?」>東証  リィト: 凍傷  GM: じゃあ傷を受けた分は治ってください。CPは不要です  透子: む、いただこうかw>アイシャさん  透子: わーいw  灰藤: 「そういえば・・・一致しますね」  GM: (最初から治す予定でした♪)  アイシャ: 「で、なにがどうなったんか詳しくきこうかの?」>透子さん  GM: 刑部「どんな相手だった?」  透子: 「それで、最後に違う男の声が・・・む、さっきの話?」  灰藤: 「ちょっと公園に行って見ましょうか、まだいますかね?」  透子: ではお伝えしましょうか。  GM: 梓「近くでね、鬼火の鬼頭さんが(かくかくしかじか)」  古山(見学): 激しくどうでもいいんですが  灰藤: 「爆発やら、切り傷やら、凍傷やら・・・一致しすぎてますねぇ」  古山(見学): おにがしら?  灰藤: きとうさん?  アイシャ: 「ふむん…」  透子: なんか迷いの見受けられるパンツルックの女性で尾行下手でオーラが妖怪、の仕業だろうか?と、ふむふむ  GM: きとう でお願いします。こっちのほうが一般的だから  アイシャ: 間をとってきがしらは?  灰藤: おにとう、では?w  透子: キバヤシみたいだw  古山(見学): 何か黄桜みたいで(違  GM: じゃあ おにあたま で  リィト: 「マスター、ちょっと水鏡用の水と入れ物貸してくれない?」  古山(見学): 最悪だー!w  アイシャ: 了解  リィト: おにあたま…(笑)  灰藤: おにあたま・・・w  GM: 漢字にするとわかりません  透子: 嫌な名字やなぁw  古山(見学): 一番ありえないものを選択されましたw  GM: マスター「ではこちらを」器と水を渡す  リィト: 「おねぇさん、その公園ってどこの〜?」  アイシャ: 「しっかしハンター?か…まためんどくさい話しじゃのう」  灰藤: 「公園に・・・行ってみましょうかね」  リィト: >透子さん  灰藤: 「妖怪のオーラだったらしいですよ?」>アイシャタン  灰藤: って、さん、タンじゃないって  透子: 「未だあの娘には迷いがあったようだったよ、やりように寄れば説得できるやもな・・・」>ハンターだとすると  GM: 公園は、透子さんの家からそれほど離れていない場所です  透子: じゃぁ場所を教えましょう。  アイシャ: タンいうな 「だから?なんじゃろ」  透子: ウチの近くの公園・・・ドリフファミリー大丈夫かーーー!?  灰藤: w  リィト: 幻像使います  古山(見学): チョーさーん!  アイシャ: シムラさんが統率してるんで滅多なことはおこりません  灰藤: 「なるほど、?、ですねぇ」  アイシャ: 優秀ですから、一応  古山(見学): ああ、なら安心です(何納得  リィト: (笑)  透子: うむ、安心だ  灰藤: w  GM: 幻像か。では判定を  リィト: ぷぺぽえ〜ぱよぷぺぷ〜♪  アイシャ: ブーはお亡くなりになっちゃったけどね 人 ---14:28 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+2+3=9---  リィト: 成功です〜  GM: 公園。映っているのは凍った木と、人気のない闇です  アイシャ: 「ふむ…」凍った木を触る  GM: いや、幻像ですよ>触る  アイシャ: あ、そっかごめんかんちGUY  リィト: 「もういないみたいだね〜」  GM: 幻像は、触ると乱れ、そして溶ける(演出)  アイシャ: 解けちゃった[笑  GM: リィトの幻像を見ている人は?  灰藤: 「・・・・・・・・・・・現場に行ってみますか」>とける  リィト: ノ  透子: うい  アイシャ: まぁ見てるわな触るくらいだし  灰藤: はーい  灰藤: 興味津々  リィト: 解けはしないでしょう…(笑)  透子: みんなでジーかw  GM: 全員かよ!では知力−2で判定を ---14:31 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+3+3=10--- ---14:31 透子 が3D6を振りました 5+4+5=14--- ---14:31 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+2+5=11--- ---14:31 アイシャ が3D6を振りました 3+3+1=7---  灰藤: おお、0成功  リィト: 2成功  アイシャ: 4成功  透子: 今日出目が悪いのはデフォらしいな  透子: 失敗  GM: 離れた席で香織さんをからかっている刑部さんがポツリと一言  GM: 「『ムシ』かな・・・まっ、いっか」  古山(見学): 気になる発言入りましたー  透子: 入りましたー  アイシャ: 「ムシってなんじゃね奈々」  灰藤: 「へ?、刑部さん、むし?蟲ですか?」  GM: 透子さん以外は聞こえる〜  GM: 「ん?聞こえた?あぁ、気にしなくていいから」  透子: きっと溶かしてる傷が痛くて・・・wってもう治ってるかw  灰藤: 灰藤は容貌普通、襲われない襲われない・・・(何呪文)  リィト: 「気になるよぅ」  アイシャ: 「気になるんじゃからはけー」  GM: 安心しろ。今は香織をどう襲うかで手一杯だ  灰藤: 「気になりますよう、むしってなんですか?」  灰藤: なら、安心w  透子: ロリヅツキーはいくら刑部さんでも襲わない、きっとw  灰藤: ・・・うぬれ!  GM: 「ん〜 実はね、知り合いが行っているのよ。「『蟲』が動き出した」って」  リィト: 襲われたいの?(笑)  リィト: >うぬれ  古山(見学): ロリハッ  灰藤: 炉じゃないぞ!、と  透子: ヤーイロリハッ  リィト: マゾロリハッ  古山(見学): グレートロリハッ  灰藤: 「『蟲』って、なんですか?ハンター?」  古山(見学): じゃ、用語集登録してきますねノシ  アイシャ: 「?隠語かの?<ムシ」  GM: 何か、別方向に動いてますが・・・・・・襲わせたほうがいいのか?w  灰藤: きしゃああああああああああ!!  灰藤: 掛け声はすなああああああああああああ!!  透子: 「む、何だ?」(ようやく気づいたらしい)  GM: 刑部「説明が面倒だからなぁ・・・ ちょっとまってね」 そのまま離席  GM: みんなに聞こえないように、誰かと連絡とっています  灰藤: 「んー、一体『蟲』って・・・ネットかなぁ?」  リィト: 「バグも蟲って言うよね…?」  アイシャ: つか バグ って  灰藤: 「蟲使いだったら、かっこいいなぁ・・・おお!リィトくんいいことに気がつきましたね、そうか、バグという可能性も・・・うーん」  アイシャ: あのバグかなぁ でもタイプが…  GM: 少しすると、刑部さんが戻ってきます  リィト: 普通でてこないとは思うけど(笑)  GM: 刑部「みんな、今、暇?」  古山(見学): 登録しますた。  古山(見学): (何  灰藤: 「今、べんべにいるくらいは、暇です!」  アイシャ: 「まぁ見てのとおりじゃな」酒ビンかかげて  リィト: 「いつも暇だよ〜」(笑)  古山(見学): 何か、アイシャさん以外無職の人ばっかですねぇ…(笑  透子: 「暇というか・・・むしろこの件に関するならば万難を廃す勢いだが」  アイシャ: うむ土日にしかうごけないんだが(笑  灰藤: 刑事ですってば!!  GM: 刑部「相手がね、『ご飯食べながらなら教えるぞ』って行っているけど・・・<蟲>のこと、知りたい?」  古山(見学): ち。気付いたか  GM: お、アイシャさん。水曜日がまずい人でしたね  アイシャ: 「興味はあるのう」  アイシャ: 水曜はまずいねー  灰藤: 「知りたいです!是非、知りたいです!・・・(ただ飯ただ飯ぃ♪)」  GM: 1D7振ってください。1が月曜、2が火曜 で  アイシャ: あいよう ---14:40 アイシャ が1D7を振りました 2---  リィト: 「知りたい〜」  GM: 今日は火曜日です  灰藤: あ、悪夢・・・仲間は・・・いいや(爽)  アイシャ: 火曜日〜 明日は水曜〜 うんまずい♪  透子: 「知りたいのぉ」  古山(見学): ん?>いいや ---14:41 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+4+1=10---  リィト: 事件が長引けば危険だ…  アイシャ: てか仕事がーーーーーー  灰藤: みず  アイシャ: 明日まで長引いたら定時までうごけんぞわしゃ  GM: 刑部「何か食べさせてくれるなら、代価として教えてくれるって。どうする?」  アイシャ: 「ええんじゃないかの?飯くらい」  灰藤: 「・・・・・・・・・」がっくり>食べさせて  GM: そこの財産が多いの、がっくりしない!!  リィト: (笑)  灰藤: えー  古山(見学): 富裕の分際で!  透子: 「まぁ、此方持ちだとするなら、そう高価くないのならば・・・」  透子: 富裕めー  リィト: 「僕はおごれないよ〜」  GM: むしろ、他のメンバーにたかられるのはあなたなんですよ>ただ飯  灰藤: しまった!?  アイシャ: わたし払う側なのよねん特徴上  透子: すっかりみんな意識して無かろうが、灰藤は富裕・・・  灰藤: 「・・・そ、そうですね、あまり高くないのなら・・・」  古山(見学): 大富豪やってるときに「あー、ジョーカー一枚2が三枚しかねーや。今回弱いよーあはっはー」並にコンチクショウです(何>富裕  アイシャ: 白葉なら遠慮なくやっちゃうのに  灰藤: けちんぼですからー  GM: 刑部「じゃあ・・・・・・どこで待ち合わせる?ここに読んでもいいけど・・・・・・その場合、私は逃げるわよ」  アイシャ: 革命で一殺できるが?<符号  透子: 「逃げる・・・どのような人なのかの?」  アイシャ: 「なんでじゃ?」>逃げる  リィト: やっぱり、3も4枚持ってるんですよ(笑)>大富豪  灰藤: 「へ?なんでですか?逃げるって・・・そんなに危険な人なんですか?」  灰藤: 8、4枚が最強だと思いますー  GM: 刑部「危険よ。どのくらい危険かというと・・・・・・マスター、メニュー見せて」  アイシャ: ふふふその手の相手の殺し方は知ってる(笑  GM: マスター「はい、どうぞ」  GM: 刑部、なにやら計算中  灰藤: 8切りは、手が出せないーw  アイシャ: ちなみに8切りってローカル?  リィト: 8切りルールあってもビミョウ…  古山(見学): 革命を自分でやって、尚且つもう一回やる大富豪とか大嫌いです(笑  古山(見学): ウチはやぎり有り。  GM: ハンゲームでは8きりですが、地元ではしてませんでした  透子: 8切りは結構あるような  リィト: ローカルだと思う、大学の知り合い知らなかった  古山(見学): 大富豪やると  灰藤: 8切りのない大富豪は盛り上がりに欠けてました  古山(見学): 俺って大富豪か大貧民にしかならないんですが(笑  アイシャ: 大富豪ってローカル多いから結構齟齬おきそう  GM: 刑部「このくらい、必要になるから」ざっと見せたのは、貧乏の人なら1月は生活できる金額  古山(見学): <勝負をかけて成功するか失敗するか  透子: 「・・・・・・・・」  古山(見学): 大食い!?  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・へ?」  アイシャ: 「ふむ、奈々逃げるな」がし  リィト: 「それって高いの?」  GM: 刑部「紹介はするけど、今日は持ち合わせがそこまでないわよ」>がし  灰藤: 「えーと・・・」財布チェック「・・・今回のお話は、無かったことに」  古山(見学): さー皆、灰藤さんをふんじばれ(爽  リィト: カードは持ってないの?富裕の人(笑)  透子: 「三四万しか手持ちが・・・、って、灰藤殿はいつぞや遺産を相続したとか・・・」  灰藤: キャッシュですからー  GM: 刑部「食べれればいいって人だから、ここに呼ぶ必要はないと思うけどね」  アイシャ: 「間違いなくもたんでな。人数多くないときついんじゃ」>刑部  灰藤: 「・・・・おおう!?・・・そ、そんなことないですよー、あははは」>遺産  古山(見学): データ的に所持金150万です、頑張れ(笑>富裕  灰藤: きょろきょろ、びくびく(挙動不審)  透子: 維持費で消えるという試算をいつかしたが、それには目をつぶろう。払えw  灰藤: ああん  リィト: (笑)  GM: 刑部「呼ぶ?それとも出向く?」 まだ電話はつながっている  アイシャ: 「…出向いたほうが現実的な気がするのう。その場合奈々はくるんか?」  灰藤: 「ほらほら、こんなに財布薄っぺらですから、そんな話一体どこから出てきたんでしょうねぇ?」財布見せ  リィト: 「誰かの家で作ったら安くつくんじゃない?」  GM: だみー?w>薄っぺら委財布  灰藤: すべては、へそくりに・・・  GM: そのころへそくりを発見するシャルw  透子: でものりべんも食えてないとかゆっとったしなぁw  古山(見学): 偽天「(自宅で札束をぺらぺらめくり)」  灰藤: うわーうわー、見つけちゃイヤー  透子: 維持費か、シャルと茜ばかりゴージャスなのか・・・  古山(見学): 偽天「一回やってみたかった!」言いつつ、お札に火をつける天邪鬼  GM: 刑部「まぁ、出向くなら相手の顔がわからないといけないでしょうから」>ついてくる  灰藤: 「出向きましょうかね?」  リィト: それって灰藤の財産レベルじゃなくてシャルと天の財産レベル(笑)  古山(見学): えーと  古山(見学): 茜とか普通に財産レベル標準ですが何か(笑  灰藤: もったいないお化けがでるぞお!!>燃やす  透子: 「出向く方が現実的ではあるの」  アイシャ: 「じゃ出向くかの。マスター適当になんか持ってけるくいもんつくってくれ」  リィト: さりげに結構高いね  透子: ただその場合相手の身元は確証欲しいかも  古山(見学): 昔は茜が一番金持ちでした。つーわけで灰藤さん、ちゃんと金払いましょう(ぇ  アイシャ: 腹が立ったので鎌鼬をギャグに落とすことにしました  透子: 出向く前に。  GM: マスター「では、簡単なものを・・・」5人前はありそうなお弁当を渡します  灰藤: 「そうと決まれば、今すぐにでも!!思い立ったが吉日!!(セーフ、あんなに払ったら、日干しになっちゃう所でした・・・)」  古山(見学): なんでやねん(笑>ギャグ  透子: どーしてですかw  古山(見学): 茜は人間だから素で標準なだけです(笑  アイシャ: 金持ちだから(笑  灰藤: 人間は、財産がデフォで標準ですからねーw  アイシャ: さて身元の確認だが…無理くさい気がするが嘘でも聞いておくか  GM: 刑部「どこで待ち合わせる? 居酒屋?牛丼屋?ふぁみれす?」  リィト: 人間っていいな〜♪(笑)  灰藤: 「け、結局食べ物関係ですか・・・」  GM: 刑部「身元は・・・・・・聞かないのがルールよ」  透子: 「一番安いところだな」  アイシャ: 「ま、当然じゃな」<聞かないのがルール  透子: そういう人か・・・  アイシャ: 所詮こっちももと薔薇十字だからそこらへんはねぇ  GM: 刑部「じゃあ、マクドで待ち合わせね」>一番安い  灰藤: 「カラオケボックスとかなら、秘密の会話にもってこいでは?」  透子: そーなんだ>マクド一番安い  リィト: カラオケボックスで食事注文されたらどうするのw  灰藤: しまった!  GM: 相手「メニューの品、全部ね」 ということになりますが?w  灰藤: 「ファーストフード・・・うん、今日は平日、安い・・・のかな?」  古山(見学): マックは安いです、ええ  古山(見学): 生命線です  アイシャ: 場合によるが<マクド値段  古山(見学): けど単品だったら吉○屋の味噌汁一杯50円が一番楽だったりします、ええ  GM: 正直、マックは激安の一つですね。セットや組み合わせにもよりますが  古山(見学): ハンバーガー単品で100個頼んでも一万円行きませんからー(笑  GM: 味噌汁×100とか頼んだらどうなるんだ?w  透子: ふむ。そういうところでリアリティーがあるわけか  古山(見学): 溢れる?(笑>100  リィト: ユキチさんシリーズ?(笑)>100個  アイシャ: マックで3万とかなったことあるぞ  古山(見学): っていうかハンバーガー以外頼まないから他のメニューは知りません(笑  GM: どれだけ食べたんだ!!  灰藤: 「では、早速行きましょうか」  透子: 百個で・・・  古山(見学): そそw>湯吉さん  GM: では、マック前まで移動でOK?  古山(見学): ただ、大口注文する場合は予約の電話が必要らしいです(笑  灰藤: 一番美味しいと思うのは、ポテトだったあの頃・・・(何)  アイシャ: いや学生時代泊り込みの奴らでマックで食事んなったら全員合計で3万いった  透子: あぁ、忘れてた。女の風貌はみんなに伝えておく。  灰藤: はーい>マクド前  アイシャ: あい了解 ---14:59 リィト がこっそり1D4を振りました 2--- ---14:59 リィト がこっそり1D3を振りました 2---  灰藤: ?  リィト: 「見つかると怖いからポケット入れて〜」>アイシャさん  GM: 忍ぶ?>リィト  灰藤: 「学生時代は、お世話になりました・・・田さん、多謝」>マクド  GM: ではマック前。20代前半くらいのひょろ長い男の人が手を振ってますね  アイシャ: 「ほいよー」  アイシャ: 胸ポケットにリィトさん入れる  灰藤: 「・・・親近感が・・・」>ひょろ長い  リィト: ごそごそ、顔だけ出して人形のフリ〜  リィト: 透明もオンにするけど  GM: 男「お〜 こんばんは〜 コレ、聞きたい人らか?奈奈はん」  アイシャ: 危ない人だよ…(笑<胸ポケに人形  灰藤: 「こんばんわ、灰藤敦志っていいます」ぺこ  GM: 男「あんさん、ひょろ長いでんな〜」>灰藤  リィト: 偽男「こいつオタクかよ…」>アイシャ  アイシャ: 「はじめまして。なんとお呼びすれば?」>男  アイシャ: なにせリアルフィギュアじゃからのう(笑  透子: 「はじめまして」  GM: 刑部「あぁ、こっちは犬塚司郎君ね」  灰藤: 「いやー、栄養偏ってたんですかねー、あはは」  透子: 八犬士?  アイシャ: 「ふむ」  GM: 犬塚「はいな。今日は犬塚司郎といいます。よろしゅう〜」  アイシャ: 犬坂毛野が一番覚えやすい  灰藤: 「犬塚司郎さん、ですか、改めてよろしくお願いします」ぺこ  灰藤: ほかに7人?w>八犬士  透子: 今日は?こんにちは?  GM: 犬塚「とりあえず飯にしましょ、飯」カウンターに移動  GM: きょうは です  アイシャ: 「ふむ、犬塚でいいんじゃな」  灰藤: 今日は・・・偽名かよう!w  リィト: いあいあ分裂7Lですよきっと(笑)  GM: 刑部「・・・・・・まぁ、気にしないで」  透子: ふむ、刑部さんシリーズ適当な偽名、か  GM: えっと、今いる(見える)のは灰藤・アイシャ・透子・刑部の4人ですか  アイシャ: まぁ本名名乗る気はないだろうさ  古山(見学): あー、なんかこういうキャラ好きだなーw  GM: 犬塚「じゃあAセットを5人前・・・あ、皆さん、同じものでいいでっか?」  透子: 某人狼ものの影獣使いを思いだしてみたりw  アイシャ: 「うむそれで結構じゃ。あとこれ」マスターが作った奴渡す  灰藤: 「あ、はい、それでいいです」  GM: なぜか首を横に振る刑部  透子: 「・・・(これは一人づつ五人前たのむきなのかと悩む)」  GM: 犬塚「じゃあ、Aセットを20人前と、奈奈はん、何を頼むんでっか?」  透子: 「私は結構です」  リィト: (笑)  アイシャ: え?そうでしょ?<一人五人前  GM: あ、15人前になった  灰藤: 「・・・ええ!?」  アイシャ: こっちもはらぺこなんでねー  GM: がんばれ、灰藤(ぽむ)>5人前  灰藤: 「いや、ちょっとそれは、頼みすぎです・・・俺は1人前でいいです・・・」  リィト: 「お兄さんがんばれ〜」(ぼそ)>灰藤  古山(見学): さ、生命力判定?(爽  灰藤: うわーあ  GM: 犬塚「少食でんなぁ。じゃあAセットを11人前と〜」各自の注文をとります  リィト: 少食…?  透子: セットメニューって食べたこと無いからわからんが、なんかぽてととかドリンクとかサイドメニューとかつくんでしょ?w  灰藤: 「・・・いや、小食って・・・むしろ、5人前は食べすぎ?」  アイシャ: つくけど1人前で足りないのは事実  GM: 刑部「・・・(前もって食べるって言ってたのに)」  リィト: ドリンク5人分はいらないでしょう…  GM: 犬塚「たくさん食べることはいいことでっせ」  透子: 「何となく予想はしていたがこのオチか灰藤殿」  透子: (ぽそ)  灰藤: 「(小声)・・・いや、こっちも進められるとは・・・」  アイシャ: 「まぁそれはいいから話、聞かせてもらえるかの」もしゃもしゃ  GM: 犬塚「(もしゃもしゃ)えっと、まず、<蟲>のことですが(もぐもぐ)」  古山(見学): コーラは勘弁(嘔吐)>ドリンク五人分  アイシャ: 「うむムシってなんじゃね」もしゃもしゃ  灰藤: 「では、頂きます・・・(なんか、見てるだけでお腹一杯・・・)」  アイシャ: つかもう バグ ってルビになってる?  GM: 犬塚「ハンターはご存知ですか」(以下、もしゃもしゃパクパクは省略)  リィト: (うゅう、食べたいなぁ…)  GM: いや、むし です  灰藤: 「知識としては」もふもふ>ハンター  アイシャ: あいあい了解「ハンターってあのハンターじゃろ?」ずずー  GM: リィトくん、グルメでしたよね(ニヤソ)  透子: 「まぁ、ある程度には」>ハンター  リィト: ぎく ---15:12 リィト がこっそり3D6を振りました 3+6+1=10---  灰藤: うずうず?w  GM: 意思判定を。失敗すると食べるために動きます  リィト: がまんがまん  灰藤: ちぃ  透子: この世界のグルメは味にはこだわらないのよね、不思議  GM: あ、耐えたか。残念  古山(見学): 美味しい食べ物とかだと修正つくんでないですか?w  リィト: グルメと言うよりくいしんぼですからね>こだわらない  GM: 犬塚「表では知らんけど、裏ではけっこう有名なんよ、<蟲>ってハンター」  アイシャ: マックはそこそこ美味いぞ(笑  透子: ぬ、そうなのか>マック美味しい  リィト: おいしいですか〜?  アイシャ: 「個人の二つ名か?それとも組織の名称かの?」  灰藤: 「ハンター?一人なんですか?その『蟲』というハンターは?」  アイシャ: 2〜3週間に一回くらい喰うと美味い<マック  GM: 一定水準以上というのではおいしい。ただし、特別おいしいわけではない>マック  リィト: 私はあまり…>マック  透子: 「有名なハンター・・・?」(だとしたらアレは何だ)  GM: 犬塚「細かい詳細は不明や。ただな・・・」  透子: (まるで素人のようではないか)  灰藤: 「ただ?」  古山(見学): マックは美味い…(ぼそぼそ  透子: 「ただ?」  アイシャ: 無料?  灰藤: かぶった、勝った(何)  GM: 犬塚「とりあえず、<蟲>に襲われたのがだいたい100人くらいいるねん」  古山(見学): 多っ  アイシャ: 「ふむ」  灰藤: 「多すぎませんか?」  リィト: そんなに被害者増える前にどうにかしようよ…  GM: 犬塚「そのうち、殺されたと思うのが1〜2名やねん」  リィト: なる  灰藤: 「少ないですね・・・殆ど生き残っているんですか」  透子: 手際悪い?  灰藤: 「あまり強くは無い?」 ---15:17 接続キー認証中--- ---15:17 大神さんがやってきました---  GM: 犬塚「<蟲>と対峙して、ほぼ生きて帰ってこれるのは、ある意味たいしたことないハンターなんやけどな」  GM: ち〜す  灰藤: こんにちわ ---15:17 【大神】から【大神()】になりました--- ---15:17 【大神()】から【大神(モノミ)】になりました---  リィト: こんにちわ  大神(モノミ): ちわっす  透子: 「(まぁ、アレがそうだとしたら逃げられる時間あるしなぁ・・・)」  アイシャ: 「ということは大体正体つかめとるんじゃないか?そこまで生き残り多いなら」  透子: こんんちはー  アイシャ: こんちゃー  GM: 犬塚「帰ってきたほとんど、鉄格子のついた病院に入院しているんや」  古山(見学): ちわ。  アイシャ: 「…マインドブレイク?」  灰藤: 「精神?」  透子: 「精神崩壊?」  リィト: ソウルクラッシュ?  古山(見学): イエローピーポーですか。  アイシャ: ちらりと透子盗み見  アイシャ: 実は逝っちゃってる?  透子: まともだと(自分では)思うのだがなぁw  灰藤: 「ある意味・・・達成率100%なハンターなんですねぇ」  GM: 犬塚「そら、見るも不憫やで。足音がするだけでしょんべんもらして泣き出す鬼とか・・・」  アイシャ: 「…ちょっと見てみたい気もするがまぁお気の毒に…」  灰藤: 「鬼・・・」  GM: 犬塚「んでな、被害者共通というか、一番多かったのが、」  リィト: 「ぷ、ぷぷぷぷ…(想像した)」  透子: 「(うぅむ紙一重だったか?と思ってみる)」  灰藤: 「(泣いた赤鬼とか)」  灰藤: 「多かったのが?」  GM: 犬塚「虫を見ると発狂しそうになるところなんよ。だから通称<蟲>というわけや」  アイシャ: 「…なるほど。ちょっと確認したいんじゃがいいかの?」  古山(見学): 狂気…かねぃ  灰藤: 「なるほど、それで、『蟲』・・・」  透子: 今回の事件がそれだという確証の元は何なのだろう  アイシャ: 「その<蟲>、容姿もなんもわからんのじゃな?」  灰藤: ですねぇ・・・透子さんはまだ正常ですし  GM: 犬塚「他にも異名はあるやけどな。一番通っている名やねん」  灰藤: 「ん?あれ・・・精神汚染?・・・んー」  GM: 犬塚「わかっていることか・・・・・・そうやな。手練の妖怪もけっこう被害にあっているらしいことかな?」  灰藤: 「まさかねぇ」  アイシャ: 「ふむ……複数と言う考えはすてないほうが良さそうじゃな」  透子: 「虫・・・ねぇ・・・?」  GM: 犬塚「前に『オレの攻撃力は20Dだ〜』と叫んでたやつもあっさりと返り討ちにあったしのぅ」  灰藤: 「凄腕のハンター集団?」>手錬  灰藤: w  アイシャ: 「同じ能力をもったコンビ あるいは囮と本命…ふむ」  灰藤: 何Dって、解るのかなー?w  リィト: 何その叫び(笑)  GM: 犬塚「それはわからん。わかったら教えてほしいくらいやねん」>集団  透子: うわ、自分のデータを把握している妖怪がっw  アイシャ: 「いくらで買ってくれるかの?」にっこり>犬塚  GM: 犬塚「ワイの食事5回分でどうや」>いくら  古山(見学): ある意味最強ですね、魔導書みたい(笑>自分でーた  灰藤: 「それで、なぜ刑部さんはあなたを紹介してくれたんでしょうか?・・・商売?」  アイシャ: 「ふむ、考えておくかの」  GM: 犬塚「ちなみにマクドじゃのうて、ちょっとした店の食事代やで」  アイシャ: 「さて他にはなにか握ってる情報は?」  GM: 「それはききっこなしやで、灰藤はん」といいつつ、目は笑っていない  灰藤: 「・・・・・・・・・・あははー、そうですよねー」(冷や汗だらだら)  GM: 犬塚「あぁ、最近は活動してなかったんやけど、また動き出したらしいねん」  透子: 「一般人を精神汚染して、そして油断させて、その隙に・・・?」(考え込んでぶつぶつぼそぼそ)  アイシャ: 灰藤さんもそろそろ裏との対応覚えようね刑事なんだし(笑  リィト: 「やーい、へたれーへたれー(ぼそぼそ)」>灰藤さん  透子: そういえば透子はある程度そっちへの対応法知ってるのかも・・・w  灰藤: 一応、裏社会持ってるはずなのにぃ・・・orz  アイシャ: 「胸ポケで騒ぐなや(笑」>リィトさん  灰藤: 「(小声)・・・へたれ言うな!」  透子: つー訳で、灰藤さんに「刑事?」とか言ってみるw  灰藤: ああん  古山(見学): 刑事じゃないですよね、もう  透子: クエスチョン強調  GM: ちなみに、裏じゃなくて闇の下っ端だから、うかつに入り込むと社会に戻れなくなりますよ(ニヤソ)  アイシャ: 「ふむ活動時期を詳しくきかせてもらえるかの?」  リィト: 「ゴメンナサイ…」>騒ぐな  灰藤: 「妖怪も精神汚染する・・・やっぱり、尾行してた女性も汚染されたお仲間だったんでしょうかね?」>透子さん  GM: 犬塚「動き出したのはは3ヶ月くらい前かな?ただ、こん人はもう死んどるし」  GM: 犬塚「あいつは入院中だし、あいつは仏門にはいって行方不明やし・・・」  透子: 「あまり大声でそういうことを・・・」情報交換のネタがーwと思っているw  アイシャ: 妖怪が仏門?(笑  灰藤: 「へ?」  透子: マンダラガンダム?  古山(見学): 出家しちゃったんですか?w  アイシャ: そこで曼荼羅Gだすか(笑 「ふむ…」  GM: 犬塚@小声「(安心せい。周囲のざわめきでまともに聞いておるやつなんぞおらんわ)」  灰藤: 「ああっと、しまったー」  透子: 「(しかもそっちにはまともに伝わってるしナ)」  GM: 犬塚「まぁ、今から連絡取れるやつは、さすがにいんわ。ツテ使えば調べられんこともないんやが・・・」  灰藤: 「・・・・・す、過ぎたことは忘れてしまいましょう!」あせあせ  GM: 犬塚「もっと飯を頼むことになるねん。それも、高い店で・・・・・・な」  透子: 「ひとつ・・・よろしいか?病院に入ってるのは、もう完璧に駄目なのかの」  アイシャ: 「まぁマスターのお土産でちょっと調べてくれんかのサービスってことで」にこ  透子: と、タイミング悪w  GM: 犬塚「・・・・・・ちょっとやで。奈奈はんの知り合いだし、特別サービスや」>弁当  アイシャ: 「ありがとう」にこ  灰藤: 「・・・・」財布確認「ひーふーみー・・・やっぱり、無理」がっくり>奢り  透子: レイさんが居たらどんなに萌えたことかw  アイシャ: よしこっちはこんなもんかね大体  灰藤: w  GM: 犬塚「ダメとはいえんが、入院しているのは国内やないで。実家の方に帰っているんで、まず無理やねん」  リィト: 「被害者が襲われてからどれくらいで病院に入ったのかも知りたいな〜(ぼそぼそ)」>アイシャさん  アイシャ: なにやってるんだろうかレイさんは(笑  GM: パチでしょw>レイ  灰藤: 夜と勘違い?  GM: 夜13:00!!  アイシャ: 「ふむ(小声応対)被害者は発見時には既にいかれてたんか?」  透子: 「国外ばかりか・・・む?純正のは襲われていないと?」  アイシャ: 遅いわ!?  透子: 忙しくなっちゃったんじゃないか?  リィト: 23時と間違えたとか  GM: 犬塚「神戸の公園でうろついているところを保護されたんねん」>発見時  灰藤: 急なお仕事が入っちゃったのかなあ?  アイシャ: 「その時にはもう…か」  GM: 犬塚「理知的な魔女はんやったのに、よだれたらして見る影なかったわ」  灰藤: 「神戸?結構行動範囲が広いんですね?」  アイシャ: もったいねー  灰藤: ・・・それはそれで、またよし(何)  アイシャ: 理知的な魔女とか結構好きなのに  GM: 犬塚「なんのために知り合いに『動いてる』なんて教えたと思ってんねん」  透子: 逝くなら奇麗に逝きたいねぇw  古山(見学): 逝くときはねぃ…w>綺麗に  GM: 犬塚「神戸、奈良、岐阜と被害がだんだん北上してるんやで」  古山(見学): 灰藤さんはキチーク、っと(めもめも  アイシャ: 傷心旅行か(違<北へ  灰藤: うわああああん、ちがうものー!  古山(見学): キチーク、ロリハッ  GM: そのまま北上する灰藤w>傷心旅行  灰藤: いやあああああああああ、ちがうってばああああああ  古山(見学): そして、間違えて南下してしまう灰藤?(違  灰藤: 「そして、名古屋にいる?  灰藤: 」  GM: 犬塚「さて・・・・・・こんなもんでいいか?そろそろ追加分を調べに行きたいんやが」  灰藤: アフォじゃないですか!>南下  アイシャ: 「うむサービスありがとうの」にっこり  GM: 犬塚「それがわかったら・・・・・・8回分の食費出すで」>名古屋にいる  灰藤: 「・・・・なるほど、心に留めておきます」  アイシャ: 蟲やっちゃってから名古屋にいるって言ってもいいんだろうか(笑  リィト: 一回分の食費=いくらなんだろう?  灰藤: 100万くらいだったら嬉しいなー、と  GM: 犬塚「こうして会ったのも何かの縁や。きーつけなあかんで。ほな・・・」  アイシャ: まぁあまり機体しないでよくて5〜100くらいじゃない  透子: 「(灰藤殿の称号:フヨウイニクチスベラースを、追加、っと・・・)」  アイシャ: 「そっちも気をつけての」ひらひら手を振る  灰藤: 「はい、さようなら、また縁があったら・・・」  古山(見学): フヨウイニクチスベラースキチークロリハッ  GM: 刑部「1回分、5万円よ。暗に言っているだけだから気持ちしだいだろうけど」  古山(見学): (長  灰藤: 長!  透子: 「縁があったらいい関係でお会いしたいものですね」お辞儀ー  灰藤: 偽「(5×8=40万・・・くくくくくくくくくくくく)」  GM: 犬塚@カウンター「あ、テイクアウトでこれ7人前な〜」  透子: どんどん早口言葉にw  アイシャ: 25万と40万か 約で  灰藤: 「ええ!?まだ食べるの!?」  古山(見学): なんつーか  GM: さて、犬塚さんはそのまま町に消えていきました  古山(見学): 一回やってみたい(ぇ>犬塚所業  灰藤: w  透子: w  リィト: 食べすぎ(笑)  アイシャ: やればよかろう(笑  古山(見学): 最高の贅沢ですよ!?w  透子: 見てみたい・・・w  GM: でーたは・・・・・・最後の部分がつめてないから出せないな(涙)  古山(見学): ただ、それくらい金があったら  灰藤: 「むう、探して見つかるものでもなさそうですが・・・」  古山(見学): 絶対別の店で食うから、できない罠(笑  透子: 次のオフ、バーガー百個頼んでみてくれないか?(何)  GM: 0.1犬塚がせいぜいです  灰藤: 山?>百個  古山(見学): さすがに…w 10個がいいとこです>ばーがー  GM: それはさておき、  アイシャ: 俺も10だなあ  透子: ふむん・・・  GM: 刑部「で、とりあえずこんなところよ。そろそろ帰って・・・・・・いいかしら?」  透子: 発狂効果はナイフ以外と仮定すると・・・だ  透子: でもってアレが虫さんとするとやっぱあの男が共犯かな?むしろ主犯か?  灰藤: 「ええと、刑部さん、ありがとうございました」  GM: 刑部「みんなも、気をつけてね」といっていなくなる刑部。彼女も町の闇に消えていきました  透子: 「またなにかお願いすることもあるかもしれぬな、そのときは宜しく頼む」  アイシャ: 「なんで帰りたがる?せっかくだから呑んでこうや」  アイシャ: っていっちゃった  GM: マックで?w>呑んで  アイシャ: いやマックでて居酒屋(笑  透子: 偽「代価は阿呆で払わせてもらおう」  アイシャ: マックで呑むって猛者すぎるぞ(笑  灰藤: 「・・・さてと、俺もちょっと用事が・・・」探す気満々  灰藤: アフォって誰!?  古山(見学): 阿呆、差し出しちゃうの?w  アイシャ: ヴァカでもいいけど  灰藤: ああ、神主様か・・・  透子: 刑部さんにはお金よりも・・・(何)  古山(見学): (謎笑)  GM: 偽刑部「じゃあ1晩休憩なしで」w  透子: 灰藤さんかと思いました?W  灰藤: まさかー  リィト: (笑)  灰藤: 灰藤はアフォじゃないですしー  透子: 思いましたね?W  GM: むしろ、灰藤さんと望んでました?>灰藤中の人  アイシャ: さて…待ちの体勢か捜すか、か  灰藤: ま、まさかー  リィト: とりあえず、公園で来歴かな?  透子: 探そうか・・・あの女性が被害者とすると  透子: あの後発狂してる可能性があるきがする  灰藤: 「それでは・・・失礼しますね」公園へ行きます  アイシャ: しかし透子さんのを=蟲で結んでいいもんか  GM: では公園?  アイシャ: とりあえず公園に 手がかりないし  灰藤: ごー  GM: では公園。ところで皆さん、ちょっと知力判定を  透子: (予想)主我持ちナイフ→持つ→妖怪憎む→使い切って発狂→不要品は処分して代わりの相手の元へ・・・ ---15:52 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 5+1+3=9--- ---15:52 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 4+2+4=10--- ---15:52 リィト がこっそり3D6を振りました 1+2+5=8--- ---15:52 透子 が3D6を振りました 1+6+4=11---  リィト: 7成功 ---15:52 アイシャ が3D6を振りました 3+4+6=13---  アイシャ: 0成功  透子: 4成功  GM: 鬼よのう>リィト7成功  リィト: 知力15ですし(笑)  GM: 灰の人は?>知力判定  透子: 日記はひらがななのにw  リィト: (笑)  GM: 実は草書体で書かれているひらがな!!  GM: まぁ、そこまで成功している人がいるなら、待つまでもないか  GM: リィトは視線を感じます  リィト: 何か分かりました?  アイシャ: おお見られてる  リィト: 透明なのに見られてる〜〜?  GM: 殺意と戸惑いがマーブル模様になったような視線を ---15:55 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+3+2=7---  灰藤: 5成功  GM: ちなみに、リィトを見ているというわけじゃなくて、みんなを見ている視線ですw>透明  灰藤: って、振らなくても良かったか・・・  リィト: 透明じゃなくても1.5cmだしなぁ(笑)  GM: 灰藤さんも同じように感じてます  アイシャ: 言わんト気付けないわけかあっしらは  灰藤: 「なんか・・・見られてるような気がします」  GM: 超反射神経ONなら問答無用で気づくんですが>アイシャ  リィト: 「誰かがこっち見てるよ〜、少し調べてくるね(ぼそぼそ)」  灰藤: 偽「こう、熱い視線が・・・ひょっとして、俺のファン!?」  アイシャ: ううむ忘れてた<超反射  アイシャ: じゃいまから「クロックアップ」超反射ON  透子: 「あの娘か・・・?」オーラ感知オン  アイシャ: 「気をつけてな」>リィトさん  リィト: 透明オンにしたまま、上空に行って周りみる〜  GM: 視線がどっちからきているかは、灰藤とリィトにはわかります。だいたいあっち側  灰藤: 「危なくなったらすぐ戻ってきてくださいね」  灰藤: 「こういうのは、気づかない振りが礼儀でしょうか?」>視線  GM: 了解。ただ、木があるので見つけづらいでしょう。今度は視覚判定。修正は1D6ほどでw ---15:59 GM が念を込めて1D6を振りました 1---  リィト: ふ(笑)  GM: あ、最低だw ---15:59 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+1+2=4---  透子: おお  古山(見学): うおい  リィト: クリティカル(笑)  GM: しかもクリット!!  灰藤: おお!  アイシャ: うあー  アイシャ: 全てが見える(笑  灰藤: まるみえ・・・・やっぱり、尾行へた?w  リィト: 偽「見える!!」  透子: にゅーたいぷのようにw  GM: では、みんなから見て右側に短剣を持った女性。挟むように不振な男の姿があります>リィト  灰藤: ちなみに、視線は女性からですか?  リィト: 双方のオーラと感情はどんな感じですか?  GM: あるんだ、オーラ感知・・・  リィト: 2Lですよ〜  GM: えっと、女性はさっきも言ったように戸惑いと殺意が混ざった妖怪のオーラです  GM: 男性は、殺意はありません。たとえるなら、道端の花を摘むのに殺意がないようなごとく、自然な感情です  アイシャ: うん。男やべえ  リィト: うあぁ  アイシャ: こいつナチュラルだ  灰藤: ・・・自然かよう  透子: 虫をつぶしとこう、みたいなノリかい  GM: HAHAHAHAHAHA>ナチュラル  古山(見学): なちゅらるぼーんでんじゃらーですか。  リィト: 男性も妖怪だよね?(確認)  GM: 男は妖怪のオーラはありません  リィト: なぬぅ  透子: こっちがハンターだな・・・  灰藤: 『蟲』かなぁ?  GM: ところで・・・・・・誰かケータイ電話を持っている人  透子: まぁ違っても、そんときはそんとき(を  灰藤: もってますよー  透子: ういっす、前のシナリオによると持ってるはず  GM: 単なる変質者だったりw  灰藤: ・・・コートの男!?w  GM: 発言が早かった灰藤さんのケータイにメールが入ります  リィト: 偽男「アイシャタソ(;´Д`)ハァハァ」  古山(見学): …オーラ隠蔽取得した一茶の分裂体?(違>コート  灰藤: 「・・・ん?なんでしょうか?」メール開きます  GM: メールは刑部さんからです  GM: ちなみに、刑部さんのメールは犬塚さんからの転送  灰藤: どぅばぁぁっちぃん  灰藤: 「・・・なになに?」  アイシャ: おおサンキュウ犬さん  GM: タイトルは「食事代は払えなくなった」です  アイシャ: を、見つけたらしい  灰藤: 「へ!?何事ですか!?・・・俺の小遣いは!?」  灰藤: 詳しく見ましょう  GM: 要約すると、蟲が名古屋にいることが確認されたこと、あと、一人の妖怪と思われる人が行方不明だということ  アイシャ: よっとだけリセキ  灰藤: いってらっしゃい  リィト: いってらっしゃい  透子: いってらー  GM: いてら〜  古山(見学): てらっす  リィト: レイさんいない…(残念)  透子: こんな良いチャンスを逃すなんて・・・  灰藤: 「むむむ、情報が早いですね・・・もう一人の妖怪?誰のことでしょうか?」  透子: 残念!  GM: 行方不明になっているのは『氷雨冷子』さんという22歳の女性  灰藤: 残念!w  GM: 切腹?  透子: 氷の体、か・・  灰藤: いかにも、氷の体っぽい・・・w  リィト: すごい名前ですね(笑)  GM: 祖母が雪女だったそうです  アイシャ: ただいま  灰藤: お帰りなさい  透子: おかー  GM: おか  古山(見学): おかーす  リィト: おかえりなさい  透子: 先祖帰りかな?  古山(見学): そーいや、武器の手も体の一部扱いだったナー  灰藤: 先祖返り?  灰藤: かぶった、負けた・・・(何)  アイシャ: ふむん……こりゃあ……くく  GM: 現在も生きていますが、戸籍上では祖母は死んだことになっていて、家族のネットワークに注意はしてもらっていました  灰藤: とりあえず、皆さんにこのことを伝えましょう  GM: >生きている=祖母  アイシャ: 説得の材料はつかめた臭いが説得時多分俺居ない(笑  灰藤: 「こんなメールが来ましたが・・・」  透子: む、お孫さんはおばあさんのことを知っている?  灰藤: 「・・・・うう、俺の小遣い・・・」がっくり  GM: 冷子さんは交際していた男性と同居ですが、現在は一緒に行方不明。  アイシャ: 「まぁ灰藤じゃ見つけられなかったんだから同じじゃよ」と慰めておこう  GM: そこまではメールに書いてありません>お孫さんは〜  アイシャ: ふむふむん  灰藤: 「・・・慰めになってませんよう」  灰藤: 交際相手が『蟲』だったのかな?  透子: で・・・これ幸い?  アイシャ: いや〜多分違う 可能性がないわけじゃないけど  GM: 付き合っていた男性は同じ大学の先輩だとなっていますね  灰藤: それとも、相手はすでに死亡?  アイシャ: まぁ…本人に聞くのがてっとりばやいっしょ(にやり  GM: あぁ、リィト君。男の外見は30歳ぐらいです  リィト: 帰ってもろもろのデータを皆に伝える  灰藤: 「さっきから、視線をすごいびしばし感じるんですが・・・どうしましょう?」  リィト: 「かくかくしかじかだよ〜」  透子: 22・・30・・・無い訳じゃないが(何)  アイシャ: 「…ふむ。さて…どっちに向かうかのう」  透子: まぁ此処にいる男は虫と仮定して良いかナー  灰藤: 何浪したんだろう、その場合w  アイシャ: 一応仮定していいんじゃないかな?まぁ仮定は仮定だけど  リィト: 退職して大学入ることもあるでしょう  灰藤: おお  透子: サークルの先輩に30なっても来る人居ますよw  透子: まぁ、しかし・・・女性の説得に向かうか  灰藤: 「女性の方は、また襲われるかもしれませんね?」  透子: 男を斬りに行くか・・・  GM: ちなみに、なぜわかったかというと、被害者が出て、その人がダイイングメッセージを残したからだそうです  アイシャ: 「透子、人払い頼む」  透子: 「ふむ、了解した」  アイシャ: 罠くせえ(笑 ---16:17 透子 が3D6を振りました 5+3+3=11---  透子: 払えた  古山(見学): 犯人の名前直で書けばいいのに、微妙なヒントしか遺さないんですか?(笑  透子: ついでに神聖に弱い人は注意空間にして良いかい?w  GM: 周囲の人気は消えます。無視の音と、夜風でこすれる葉の音だけが響きます  リィト: じかに書いたら犯人に消されるからですよ(笑)  灰藤: 弱くは無いですからどうぞーw  透子: 虫の音・・・  アイシャ: いいんじゃない?(笑<神聖  リィト: もうまんたいです  透子: 周りにいっぱい居るのかねぇw  GM: ニヤソ  アイシャ: …さて(こきこき 女性んとこいこか  アイシャ: 変身解除 戦闘力系妖力全開  GM: 近づく?>女性んとこ  透子: 周り中がざわっと崩壊して虫になる図をちょっとだけ想像。ぞわわわ  灰藤: 「たぶん、氷雨さんで間違いないでしょうか」>女性  透子: 「使っていたナイフも氷であったしの」  アイシャ: 近づく ただし男の襲撃むっちゃ警戒   リィト: なら、アイシャさんの影を覚醒させておこう  GM: では、茂みががさがさ動く>アイシャ ---16:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+3+3=10---  GM: むりです>リィト  リィト: おや?  灰藤: ん?  リィト: 光無い?  GM: いいや。アイシャさん、影がないw  リィト: なる  灰藤: あ、灰藤もかげないやー  アイシャ: うんそういや弱点が(笑  リィト: _/ ̄|○  古山(見学): 影無し軍団(笑  灰藤: 陸戦型がー  古山(見学): 透子さんくらいかw  GM: このメンバーは・・・  灰藤: 買い戻さなくちゃw  透子: いかにも人外っぽい集団w  GM: オーラ感知なくてもわかるぞw  リィト: なら自分のかな(笑)  アイシャ: 「出てこいや 氷雨冷子」>茂み  透子: 透子にはあるぞ>影  GM: 茂みが激しく揺れます  灰藤: 「ストレートですね・・・」  透子: あぁ、男の居るとおぼわしき方を警戒  アイシャ: 「きさんほどじゃない」>灰藤  GM: 茂みから、20代の女性と思われる人が出てきます  灰藤: 「うえ?そうかなぁ?」  リィト: 同じく男性の方警戒  GM: 「・・・・・・なぜわかった、妖怪」  灰藤: 警戒はしましょう>男性  アイシャ: 「妖怪だからじゃよ。人間…いやもう違うかの?」にこり  灰藤: 「む、妖怪ではなくて、灰藤です、灰藤敦志」  GM: 冷子「あたしは人間だ、妖怪!!」  透子: 周りの方も警戒して置いた方が良いかと・・・wじゃぁ周囲を警戒に変えようw>灰藤さんまで男警戒  アイシャ: 「じゃあそういうことにしておいてあげるわ」にこり  灰藤: 振動である程度はわかりますからw>周り  GM: 了解>灰藤  透子: あぁ、そうだったか  アイシャ: 先生 予想通り説得中にお時間ですノ  リィト: いってらっしゃい  古山(見学): いってらーす  透子: 行ってらっしゃい  灰藤: いってらっしゃい  アイシャ: むう説得材料そろってるだけに辛い 皆頑張って言いくるめてね  GM: おっと、一応距離を決めておこう。彼女はアイシャさんから1Dm、さらに1Dmのところに皆さん  灰藤: 言いくるめ・・・ダイス?w  GM: では、アイシャさんの中の人はいないので、みんなで腹話術をw ---16:26 【アイシャ】から【アイシャ(NPC)】になりました--- ---16:26 GM が念を込めて1D6を振りました 4--- ---16:26 GM が念を込めて1D6を振りました 5---  GM: 広いな、この公園・・・  灰藤: w  透子: まぁ、妖怪集団が乱戦出来る公園ですから・・・(遠い目)  灰藤: 9m離れてる、と  リィト: 代理アイシャ「それで何のようかしら?」とかやる?(笑)>腹話術  GM: その形でお願いしますw>腹話術  灰藤: w  透子: 自分で呼んで置いてなんの用もないだろうとw  透子: w  古山(見学): いーのかw  GM: 冷子「まぁいいわ・・・・・・あたしは、貴様らを滅ぼす」  灰藤: 「何故?」  GM: 冷子「妖怪を、妖怪は・・・・・・妖怪は人を殺すんだ」  灰藤: む、前言った偽発言が繰り返されそうな、予感  灰藤: 「ですが・・・生かす妖怪も居ますよ?その妖怪も滅ぼすんですか?」  リィト: 灰藤さんにバトンタッチ、危なくなったら腹話術で手伝います(笑)  古山(見学): あー…  透子: む、おとなしくしとこうw  古山(見学): 何となく佳澄で出たかったかもー…(笑  透子: w  灰藤: 解っちゃうんですよ・・・氷雨さんの言うこと・・・灰藤は・・・  GM: 冷子「関係ない。妖怪がいるから、妖怪によって死ぬ人間がいるんだ。だから・・・妖怪なんか滅んでしまえばいいんだ」  古山(見学): 解ってはいても、諦めてるわけじゃないでしょう〜  リィト: うづうづ  古山(見学): 解ってるからこそのハートフルな説得だ、頑張れ灰藤さん  透子: がんばれはぐれ刑事人情派  古山(見学): 少々猫ビさん風味な発言になった(何  灰藤: 「確かに・・・妖怪に殺される人はいます・・・」ちょっと思い出し  GM: 冷子「あの人が言ったんだ。妖怪が全部いなくなれば、その時は私が人間だと誇れるって。だから、だから・・・」  GM: ふむ。待ちましょう>お芋だし もとい、思い出し  透子: 言いたいことはあるが我慢だっw  灰藤: 「でも・・・だからといって、妖怪を殺しまくったら・・・そのときは、あなたも本当に妖怪になってしまいますよ」  GM: 冷子「そんなことはない。だって、だって・・・」  灰藤: 「(小声)俺は・・・・まだ・・・化け物にはなりたくない・・・」  GM: 冷子「あたしが目覚めたのは、近くに妖怪がいたからだ。だったら、妖怪がいなくなれば、あたしはきっと・・・」  灰藤: 「どんな理由であれ、殺すことは誇れることではないですから・・・」  透子: 態度:「自分は人間だ」炸裂w  GM: 冷子「(小声)あたしは・・・まだ・・・妖怪じゃない」  透子: のぞみん以来、良いねこういうのw  GM: 正解です>態度:自分は人間だ  古山(見学): この態度は結構厄介ですが、良いですw  透子: あ、いや、灰藤さんもそうだと・・・w  GM: あらw  灰藤: 善良ですが、なにか?w  古山(見学): 灰藤さんは善良マンですw  透子: は、同態度対決  GM: ですよね  透子: あれ?  GM: 灰藤さんは全裸・・・じゃない、善良ですよ  透子: てっきり自分は人間だだとばかり・・・・  古山(見学): 善良なわりにストリーキングとかかましちゃいますが。  灰藤: 妖怪ということは認めています、だからといって化け物にはなりたくありません的な  透子: あー、ごめん、続けてー  古山(見学): そんな佳澄ライクな考えを。  古山(見学): っとと、無駄発言すいません  GM: 冷子「安心して。あたしが殺すのは人間じゃないから」  GM: 冷子、今にもどこかに落ちていきそうな危うい顔です  灰藤: 「妖怪ではない・・・だったらそれでいいじゃないですか・・・殺す心は、人間でも妖怪でもない、化け物な心ですよ・・・」  GM: 冷子「でも、でも・・・あたしは、あたしは・・・」  灰藤: 「誰のためでもない、あなたのために・・・」  灰藤: 「殺す心は・・・あっては駄目なんです・・・」  GM: 冷子「妖怪だから、孝之さん(彼氏)を死なせてしまったのよ」  灰藤: 抱き合ってるときに、氷の体発動?  古山(見学): ……<古山「隆」之  透子: 嫌な目覚め方だなぁ  GM: 冷子「だから、あたしは・・・ちがう。いや。化け物じゃ・・・」@混乱中  灰藤: 「・・・それは・・・」  GM: おしぃ!w>たかゆき違い  透子: さぁ、慰めるんだ灰藤っ  リィト: 10Lみたいだから…-100℃までいける(笑)>氷の体  古山(見学): 男女逆バージョンか!?(吐血(違)>たかゆき違い  GM: 人間など2秒で死亡判定だよ>Lv10氷の体  透子: ゆけはぐれ刑事人情派っ  リィト: 熱い説得をしてやるのだ〜  古山(見学): がんばれ、はぐれ刑事刃傷派(誤)  GM: ゆけ!やさぐれ刑事陵辱派!>灰藤  透子: 心を溶かす熱い説得をっ  古山(見学): 熱血論破だ!  灰藤: あのー・・・w  古山(見学): もーしわけない、続きをどうぞ(そそくさ)  灰藤: 「・・・そこで、自分まで否定してしまったら本当に戻れなくなってしまいます・・・」  GM: 冷子「だって・・・だって・・・あたしは、あたしは・・・・・・」  灰藤: 「孝之さんのこと・・・好きだったんでしょう?今のあなたは・・・孝之さんの望んでいたあなたですか?」  GM: 冷子「・・・・・・じゃあ、あなたは、あたしのことを人間と認めてくれるの?」  灰藤: 「心が・・・心が化け物にならない限り・・・人で良いと思います、よ」  GM: 冷子「好きだったわ。誰にも負けないくらい。でも、でも、目が覚めたとき、横にいた孝之は恐怖の顔のまま凍っていたの」  灰藤: 「(小声)・・・・そう、化け物には・・・・なりたくないですから・・・」  古山(見学): うーむ…なんつーか、痛いな。  GM: 冷子「・・・・・・あなた、名前は?」  リィト: なるほど、よく分かった…>目が覚めたとき  灰藤: 恐怖か・・・  GM: 偽「孝之は豆腐の顔のまま凍っていたの」  灰藤: 「灰藤、灰藤敦志っていいます、これでも、元人間で刑事なんですよ」  透子: 豆腐っ!?  古山(見学): どんな顔だ!?  灰藤: w  古山(見学): 激しくどうでもいいんですが  透子: あ・・・偽か、びっくりした  リィト: せっかくのシリアスなシーンに!!(笑)>豆腐  古山(見学): 今の灰藤さんと同じようなことを言った佳澄は、麻婆に真正面から論破されました_| ̄|○(何  灰藤: いやいや、ギャグは必要です  古山(見学): 相手が悪かった…(ぇ  GM: 冷子「敦志さん・・・・・・あなたはあたしのこと、何だと思う?」  透子: 相手が麻婆ですから・・・  灰藤: 麻婆つえー  古山(見学): …フラグ?(ぼそ  リィト: 灰藤さんにまた同居人が!?>フラグ  GM: 理論論破は同じでも、相手が違うと結果も違います。適切を選ばなければ>麻婆  灰藤: 「ん?氷雨冷子さん、でしょう?」  古山(見学): つーか、あの場合は吸血鬼を嫌いながらも一族に属していた佳澄の方に問題があったりもするんですがな。っとと、また脱線失礼  GM: 冷子「・・・・・・う・・・ぇぐ」  GM: 灰藤の言葉を聞くと、彼女はそのまま泣き出します  灰藤: 「孝之さんが好きな、氷雨冷子さん・・・それでいいじゃないですか」  灰藤: ・・・勝った、のか?(何)  古山(見学): おお。熱いぞ灰藤さん。  GM: 冷子「あ、ありがとう・・・敦志さん」  透子: うむ。ヨゴレマスターが大喜びしそうなRPっぷり見事。  灰藤: ・・・名前で呼ばれるの初めてかもしれません・・・w  透子: 今晩もこのまま突っ走れ(気が早い)  GM: 冷子「あたし、いいんだよね。妖怪とか、人間とかじゃなくて・・・・・・いいんだよね」  灰藤: 「いえ、お礼を言われるようなことはまだ何も出来ていませんから・・・」  GM: ところで灰藤さん  灰藤: 「ええ、それで良いんだと思いますよ、様は心ですから」  灰藤: はい?  GM: 9Mはなれて、間にアイシャさんがいる状態では説得力ないので、アイシャさんのところまで出てきませんか?w  灰藤: そうですねw9mは不自然ですねw  透子: 忘れてたw  透子: 凄いアイシャさんと後退したのかと思ってたw  灰藤: はっ、アイシャさんの陰で安全なところから説得・・・情けねー!!w  GM: 9Mも離れてたら、いかにも「警戒してます」って言うようでw  透子: 交代  古山(見学): いいから前出ましょう!w  灰藤: 前にでましょうw  GM: 間違っても前を出してはいけませんが  灰藤: ・・・だしませんって!!  リィト: 灰藤さんならしかねないかも…(笑)  灰藤: しないしない  リィト: シャルにだって(笑)  古山(見学): そこで気張らないとさっきの熱いのが台無しですよ、ファイト!w  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・orz  GM: では、反対側、つまりは男がいた方から、おざなりな拍手がしますね  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: 男「(ぱちぱちぱち) いや〜いいものを見させてもらったよ、妖怪諸君」  透子: そっち警戒していたつもりだが・・・どうなっとるかね  GM: あくまで姿を現しただけですからご安心を  灰藤: 「あなたは、どこの誰でしょう?」  GM: 男「おっと、言い忘れました。その女の、氷雨冷子の保護者です。ただし・・・」  GM: 男「人間だった時の・・・ね」  灰藤: 「・・・・・・」  透子: ふむ始末に掛かる気かな?  灰藤: 「・・・で、その保護者さんが何の御用でしょうか?」  リィト: ここで男の服にミニチュアかけたらどうなるんだろう…?(唐突妄想)  GM: 男「彼女、どうやら自分は人間じゃないことを認めたようです。コレはうれしい限りです」  GM: 全裸?wいや、演出的に勘弁してほしいがw  灰藤: w  古山(見学): …w  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・だから?」  透子: w  リィト: 16秒もかかるからしないけど  GM: 男「そうそう。私、変わった副業をしてましてね」  灰藤: 自分は人間だ、って態度変わると買い換えなきゃいけないのかしら?  GM: 男「妖怪を・・・滅ぼす仕事です」  古山(見学): いけませんな。けど、善良とかに変わるんだったらCP総計減るだけだったりもしますが  灰藤: 「へぇ・・・・」  灰藤: 「ハンター、という奴ですか」  GM: いけないでしょうね。善良や有効は近いから問題ないでしょうけど  GM: 男「よくご存知で」  灰藤: 善良はCP的に結構助かりますw  灰藤: RPはむずいですが・・・orz  GM: 男「彼女、妖怪ですよね」  灰藤: 「ちょうどさっきまでその話をしてましたからね・・・」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・」氷雨さんを庇うように移動します  GM: 男「それはよかった。では、渡してもらえますか」にっこり  リィト: 憧れならCP変わらず、態度としても近いですよ  灰藤: 「・・・・・・・・出来ませんね、それは」  GM: 男@冷子に「妖怪なんだからね」  透子: ち、恐慌か恐怖か・・・  GM: 男「ほぅ。それは・・・・・・力づくで奪えということでしょうか?」>灰藤  灰藤: 「心まで、化け物になった覚えはありませんから」  GM: 男「安心してください。妖怪は、生まれついての化け物ですよ」  灰藤: 「いえ、おとなしくその副業をやめていただければ・・・それだけでいいんですがね?」  灰藤: 「ふむぅ・・・生まれが妖怪じゃない場合はどうなんでしょうねぇ、それでも化け物だと?」>生まれついて  GM: 「そんな無責任なことは出来ませんよ。『人間』としてね」@やっぱり零個に聞かせるように  GM: 冷子  灰藤: 「  GM: 男「化け物でしょうね。そのままなら」  透子: さぁ否定しろ、熱血論破だー  GM: 男「冷子さん。どうします? 化け物として生きるか、それとも人としてその男を殺すか・・・」  リィト: ファイトだ〜、ロリキチーク刑事〜  古山(見学): 頑張れ灰藤さん、今の灰藤さんならできるー  灰藤: 「殺すのは・・・化け物と変わらないと思いますね」  GM: 冷子「・・・あたしは、殺したくない。それに、氷雨冷子という人間なの」  GM: 灰藤さんの背後に隠れるようにしましょう♪>冷子  古山(見学): おおーw(ぱちぱちぱち)  灰藤: 「たとえ、外見が妖怪でも中身が違えば・・・それは化け物じゃないです、そして、外見が人間でも中身が化け物なら・・・・・・・それは、完全に化け物と言えるでしょう?」  透子: ぱちぱちぱちw  古山(見学): やったぜ灰藤さん、熱いぞ!  リィト: 今日の灰藤さんはかっこいいぞ!!  灰藤: ・・・頼られた?むーん  リィト: 偽者じゃないよね?(笑)  灰藤: 偽であって欲しいですか?w  GM: 男「ほぅ。それは・・・・・・私のことでしょうかね」>灰藤  透子: やったぜ、灰藤はメインストリームの資格を得た!!  透子: ぴろりろりん  GM: きっとアンテナがあるんでしょ。裏で操っているのは誰だ!!  古山(見学): さ。これで安心して巻き込めるな(何>メインストリーム  古山(見学): ←そういえばGMの片割れだった見学者  灰藤: 「さあ、どうでしょうね?自覚がお有りのようですが」  GM: 男「では・・・化け物らしく暴れましょうか。化け物退治を・・・ね」  灰藤: 「まあ、氷雨さんは今のあなたには渡せません・・・といいましょう」  GM: 男はケータイを取り出し、おもむろに番号を押します  透子: ツールキター  灰藤: ネストの人だったか  GM: ネストです〜 ちなみにCPは高く設定してあるぞ  灰藤: 敏捷で奪えるー?w>ツール  GM: ネストのところ参照  リィト: ほぅほぅ、まず男の影覚醒かな?(笑)  GM: w  灰藤: 「退治されるつもりも、するつもりもありませんよ、化け物は『彼女』だけで十分です・・・・」後半小声  古山(見学): 敏捷と体力の即決で奪えますねぃ。  灰藤: 体力か・・・絶望w  古山(見学): >ツール(ルルブ読みつつ)  GM: ケータイが不意にひかり、2つに別れて男の手元と腕にいきます  リィト: リィトの影覚醒でしばらく殴ってから奪えば…  古山(見学): ついでに、−8で攻撃目標にできる模様です。  透子: 「灰藤殿、氷雨殿を逃がして!」(内心:目の前では流石に殺す気でやれないし)  GM: ちなみに、ツールは剣と腕輪です。そして腕輪から符が盾のように出てきます  灰藤: 「解りました!」  灰藤: 戦線離脱!?  灰藤: 前線いないし・・・がんばれ、透子さん!  古山(見学): いや  透子: ぅあ  GM: 離脱する?するなら冷子さんと逃避行ですが(半分うそ  古山(見学): 代理アイシャさんがいるw  古山(見学): まぁ、それはそれとしてですね  灰藤: ああ、そうでしたw  古山(見学): 代理アイシャの命知らず判定まだですか?()  古山(見学): (違  GM: いない間はアイシャさんでもいいけど・・・どうする?  灰藤: 陰門の方が効率よかったりはしますが・・・>にがす  透子: 九メートル後ろにいるのだよ、彼女  灰藤: この状態だと、灰藤は逃がすでしょう・・・戦線離脱か・・・  リィト: とりあえず、こっちに来させないだけでいいなら影で足止めでもいいけど  GM: アイシャか灰藤じゃないと、距離が離れすぎてますね  古山(見学): んー  透子: ついでに透子は後顧の憂い無くしたいからそういうことを言っている(ヲイ)  古山(見学): 灰藤さん。徒手空拳で止めてみる気はないですか…って、さすがにそれはきっついか。  透子: あまり見せたくはないだろう。折角説得したのに  灰藤: 徒手空拳は何気に自信あったり?wダメージは無いですがねー  GM: 敏捷が高いですからね〜>徒手空拳  GM: さて、戦略は決まった?先頭に映ろうと思うけど ---17:14 大神(モノミ)さんが去りました---  灰藤: 取り合えず、手を取ってべんべへ「こっちへ!透子さん、しばらくお願いします!!」かな  GM: 灰藤さん・・・・・・かっこいいけど手が凍傷ねw  リィト: (笑)  古山(見学): いやいや  透子: 押さえられないのか・・・いや、更に格好いいところを見せられるぞw  古山(見学): そこを堪えてこそ、漢です、灰藤さん!  GM: 冗談だよw  透子: 凍ってもそこを耐える!!  灰藤: ATOさんアイシャタンお借りします・・・ギャグには走らないように台詞はカットで・・・  灰藤: ・・・凍傷でぃすかーw  古山(見学): 台詞言えー!w  灰藤: えー  GM: では戦闘に入りましょう。掲示板に書かれているとおり宣言しながら行います  透子: 手は離さない!!ほら、格好いいっw  リィト: ふ、移動力1!ビリの座は譲らない!!(笑)  GM: 各自、基本に動力を宣言〜  灰藤: その頃の灰藤、すったかたー、にっげろー  透子: 移動力6  灰藤: 7だそうです  灰藤: 超反射で±2までOK  GM: 男→アイシャ(灰藤)→透子→リィトの順番かな?  GM: ちなみに、7.5とむちゃくちゃ高いです@男  灰藤: 早いぞ、男・・・  灰藤: あ、灰藤と同じだーw>7.5  GM: うむ。だが『超反射神経』もあったりしてw  古山(見学): 基本移動で7越しは結構凶悪ですw  GM: というわけで、リィト君から宣言を  灰藤: 敏捷18か・・・当たるかなぁ(違)  リィト: よけ9か  古山(見学): 盾の受動もあるかもしらん…  古山(見学): ハンターだから、当てたらいける。頑張れー  リィト: あー、説得って何分かかりました?  リィト: >宣言  灰藤: 結構かかったかも  リィト: 5分越えるとリィト影消えるので  GM: 戦闘中には無理かな?簡単な台詞で言えるのなら許可するけど  GM: あ〜 1分じゃすまないな・・・  灰藤: ・・・始めは移動攻撃になるのか、9が目標値と・・・なるほどなるほど  GM: 3D6-3D6(最低1分)で ---17:21 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+6+5=17--- ---17:21 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+6+4=14---  古山(見学): うはw  リィト: 3分  GM: あ、距離は2Dmね>9m組  古山(見学): ココで出てよかったですなw  透子: ぎ、ぎりぎり  リィト: よしまだ残ってる(笑)  透子: 此処で良かったねぇw  灰藤: 本格的に前線するのははじめて・・・どきどき  古山(見学): さー、戦闘だと無限大だw>まだ  GM: まだ残ってますね(ちぃ)  灰藤: w  リィト: 男の影を覚醒して、男影とリィト影に「あの男を全力で攻撃しろ」と命令  リィト: 命令しながら全力防御って可ですか?  GM: 了解。ただし影はこのターンに出来たばかりなので、行動は次のターン以降です  透子: うきゃぁ、ちょっと離籍  GM: 無理ですね。命令をしたら一つの行動です  リィト: いってらっしゃい  灰藤: いってらっしゃい  透子: シェイまってー  GM: いてら〜  リィト: 了解  GM: 逃げているのか、シェイドさん  透子: (猫トイレらしい)  灰藤: アイシャさん武器の手技能17?結構高いぞ  古山(見学): てらっす  GM: とりあえずすぐ戻ってくるだろうから、透子さん待ちで>ALL  灰藤: 始めは9になっちゃうから・・・部位狙いか、どこ狙お  リィト: ツールとか?>狙う  GM: 距離を出しておきましょう。ゴトーさん、2D6を振ってもらえる?  透子: ごめん、ただいま。  古山(見学): あ、はいはい ---17:25 古山(見学) が資格を失った身で、尚神に祈りを捧げ2D6を振りました 1+1=2---  古山(見学): うわ。  灰藤: 頭かなぁ  透子: 踏まれると悲惨なことになるからw  GM: おか。宣言お願いね>透子  灰藤: ちか!w  古山(見学): ゾロった…  リィト: 近!  GM: 近っ!  古山(見学): ごめん、近い(汗  灰藤: 9+2=11m先?  透子: 行動・・・  透子: 集中  古山(見学): 激しくどうでもいいのですが、一時間程床屋行って来ます  透子: いってらー  GM: いや、9でなく5mだから7mだよ>灰藤  灰藤: いってらっしゃい  GM: いてら〜  古山(見学): 戦闘前に抜けたかったが…長引いた理由はカウンター参照(ROM  リィト: いってらっしゃい  GM: 9mは冷子さんからの距離だから  古山(見学): 手と目が疲れた。後で消そう… ---17:26 【古山(見学)】から【古山(散髪)】になりました---  灰藤: ということは、届きますね、よかった  GM: とりあえず透子さん、宣言を  透子: ですから集中しまーす  GM: あ、集中か。ごめん。ではアイシャさん(野中の人)  GM: お〜い  灰藤: 移動攻撃、頭狙い、で  灰藤: これなら、大体9になりますよね? ---17:29 古山(散髪)さんが去りました---  リィト: 命知らず判定しなきゃ>中の人  GM: 了解。ではこちらは妖術。見えるのはアイシャと透子さん。奇数アイシャ、偶数透子。そのあと移動攻撃ね  GM: いや、その判定は後で ---17:29 GM が念を込めて1D6を振りました 1--- ---17:30 接続キー認証中--- ---17:30 古山(散髪)さんがやってきました---  灰藤: こっちか!  古山(散髪): 出かけようとしたら落ちよった。  リィト: おかえりなさい  透子: ぐあ  灰藤: よしこいやー!  灰藤: お帰りなさい  GM: アイシャさんに妖術、あぁ、移動してくるのがわかっているから行動を遅らせよう。移動攻撃は不利だw  灰藤: うう、しまった  GM: では、命知らずの判定。後、他に判定がある人もどうぞ  灰藤: ATOさん、死んだらごめんなさい・・・ ---17:31 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 3+4+3=10--- ---17:31 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 6+3+5=14--- ---17:31 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 6+2+6=14--- ---17:31 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 1+6+5=12--- ---17:31 灰藤 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+5+5=16---  灰藤: あ  リィト: うあ  灰藤: あうあうあうあう  GM: 全力ですね〜(こっちのは内緒)  透子: なんてことだw  灰藤: ごめんなさいごめんなさいごめんなさい  GM: では戦闘ターン。まずは・・・超反射神経で行動を遅らせますw  GM: 告ぎ、アイシャさん  灰藤: イッチバ〜ン・・・(塩涙)  灰藤: では、移動攻撃ー ---17:32 灰藤 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+5+6=12---  GM: 超反射神経をONにしないのかと後から言いつつ、カモン  灰藤: え?もう、ONになってますよ?  灰藤: あ、全力2回で ---17:33 灰藤 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+2+2=10---  灰藤: 両方外れ  GM: 別判定がついている時って、時間制限がなかったっけ?  灰藤: 説得前にONになってますねー  灰藤: ありませんね、再判定に必要時間があるだけ?  GM: じゃあ問題なしですね。ではこちらの能動防御。受けうけ ---17:34 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 5+5+6=16--- ---17:34 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 3+4+5=12---  灰藤: あ、はずれてますよ?  GM: あ、なら問題なし。じゃあ次の透子さん、カモン  灰藤: うう、本当に死んじゃうかも・・・ごめんなさい・・・  透子: じゃ、なんかぶつぶつ呟きましょう  透子: 集中ー  GM: では次は私か。近くにあるアイシャの腕を2回攻撃 ---17:37 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 4+2+3=9--- ---17:37 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 2+2+1=5---  灰藤: うわーうわー  GM: 当たってクリットw  灰藤: ひぃ ---17:37 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 4+5+3=12---  灰藤: あれ?妖術は?  GM: おっと、妖術が先か。では妖術 ---17:37 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 5+5+1=11---  GM: 発動成功。透子さん、生命力−4で判定を  灰藤: あー、1ターンキルの予感・・・  GM: ちなみにアイシャさんのクリットは生命力判定にしっぱしすると朦朧といったたいしたことない効果でした(涙)  灰藤: たいしたことありますよー  GM: あぁ、抵抗を〜>透子  リィト: 偽ATO「帰ってきたらアイシャ死んでるYO!!」  灰藤: うわあああああああああん ---17:39 透子 が3D6を振りました 5+1+6=12---  透子: ・・・駄目  GM: 死にかけたら灰藤の未使用CPを消費してくださいw  灰藤: 24ダメジで腕が・・・  灰藤: はい、そのように・・・w>未使用  GM: では、このターンの判定に−4・・・・・・って、判定自体ないじゃないか!!  灰藤: w  透子: わーいw  GM: あ、集中が乱れないかだけ意思判定を  灰藤: 不快かな? ---17:40 透子 が3D6を振りました 2+1+3=6---  灰藤: おおw  リィト: うわ  リィト: 勿体無いかも  透子: 栗気味で平気w  GM: YES.不快だよ。虫が腕の上をわさわさと這っている感触〜  灰藤: うわぁ・・・  GM: で、アイシャさんへのダメージ  灰藤: こ、こいやー ---17:41 GM が念を込めて2D6を振りました 5+4=9--- ---17:41 GM が念を込めて2D6を振りました 6+5=11---  灰藤: 生命!  GM: 9点と11点。その後生命-3で抵抗を ---17:41 灰藤 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+3+2=11---  灰藤: ・・・ぎり!  GM: あぁ、判定は2回ね  灰藤: ぬう  GM: って、ダメージは通った?  灰藤: 切ですか?  GM: 切です。  GM: あぁ、アイシャさん、面白いのがあるな・・・  灰藤: 防護点は5なので・・・6と9もらいました  灰藤: まだ・・・腕は千切れてない ---17:43 灰藤 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+2+6=10---  GM: ちょっと遊びます。アイシャさん、剣のダメージを受けるとき、ダイスを振ってください  灰藤: 生命も2回成功  灰藤: なんDでしょう?  GM: 奇数が出ると毒の効果なし、偶数が出ると効果が2倍にw ---17:44 灰藤 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+3+1=10--- ---17:44 灰藤 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+5+6=12---  リィト: クリティカル時の朦朧判定まだしてない?  灰藤: おお!?  灰藤: あ、朦朧・・・ ---17:44 灰藤 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+2+1=8---  灰藤: セーフ  GM: ちぃ。次はリィトね  リィト: 影覚醒  灰藤: ええと・・・毒は耐えた、と ---17:45 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+1+6=9---  リィト: 男影起きた  リィト: 命令〜  リィト: リィト影は攻撃できるよね?  灰藤: イッヂマイナー  GM: 男「ほぅ。まだいたのか・・・・・・それも、そのあたりだな」  GM: このターンは無理ね。呼び出したばかりだから  GM: @演出(男台詞)  リィト: リィト影は前からおきてましたよぅ  灰藤: 男影では?>呼び出したばかり  GM: あ、前の影ね。それはOK  リィト: 2mだから…、全力攻撃2回で ---17:46 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+3+5=9--- ---17:46 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+5+3=9---  GM: でも、影への命令って一般に可能なのか?・・・・・・まぁいいや  リィト: ともに当たりかけ  GM: じゃあ、うけうけ。 ---17:47 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 3+4+2=9--- ---17:47 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 6+3+2=11---  GM: 両方受けた。がしぃ  灰藤: 強い・・・  GM: では次のターン。宣言をどうぞ  リィト: 透子影起こして同じ命令を  リィト: 影ある人もういないよぅ…_/ ̄|○  GM: 透子さんの宣言、どうぞ  透子: 二回めー。  透子: じゃぁ、妖術発動させます。  GM: アイシャさんの宣言どうぞ〜  灰藤: 普通に攻撃します  GM: ではこちらは・・・リィトは声を出してたから、おおよその位置はわかるな(ニヤソ)  灰藤: 範囲か!  リィト: うみゅう…  リィト: 不快は範囲だねぃ…  GM: YES。声がしたあたり(含む透子)に範囲妖術+武器攻撃です  灰藤: 拡大されてたら・・・ぶるぶる  GM: いんや。不快じゃないよ  GM: では、こちらの攻撃。今回は遅らせないぞ  灰藤: 群れ、かも  透子: ぎゅー  GM: あぁ、影はリィト君の行動順に準じます  灰藤: こいやー、今度は防御できるぞー!  GM: では、砕虫の召還です。けっこう凶悪なんだよな ---17:52 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 4+5+3=12---  灰藤: ・・・効果持続・・・  GM: うむ。発動しました。わさわさ  リィト: 先回りよけ  灰藤: GM!うねうねですか!?w>砂蟲  GM: 範囲拡大してあるうえに対象選択もできる有能ぶり。し・か・も  透子: 困ったな・・・  リィト: 男の後ろ目指して、かな  リィト: しかも…?  GM: すなじゃない 砕きです  透子: これは障壁で防げるものかな  灰藤: おお、砕き蟲? ---17:54 【アイシャ(NPC)】から【アイシャ】になりました---  リィト: おかえりなさい  灰藤: お帰りなさい  透子: おかです  GM: 百116の一番左下の増強がかかってます(鬼)  アイシャ: ただいまー 状況は?  GM: おかえり〜 本物に変える?  灰藤: よかった・・・帰ってきたら、アイシャ死んでるよーなんて事にならなかったよう・・・よかったよう  リィト: 防護点が…!!  リィト: リィト怖くないけど(笑)>防護点解け  アイシャ: ちょおまて どないなっとんねんワシ  灰藤: ええと、アイシャタン腕に15ダメージを受けています>状況  アイシャ: なんで!? 狙われた?<腕  透子: キツイなぁ  灰藤: 灰藤が戦線離脱をかましたものですから、かわりにアイシャさんを使っていました  GM: そんなに行った?防護点分ひいたっけ?  透子: 障壁で防いで良いものなのかな?  GM: 灰藤さん。敵の女の人と手をとって逃避行しました  灰藤: ええ・・・命判定で16をたたき出して、そのターンに腕を狙われました・・・ごめんなさい  GM: ん〜 OKにします>障壁  GM: 成功したら同じ範囲のリィトの分も防げます  アイシャ: 灰藤……(苦笑 さてまぁまだ動けないわけじゃないからいいか  灰藤: ・・・ごめんなさい・・・orz  透子: うし、気張れ右近左近  アイシャ: まぁ俺のダイス運吸ってなければよしとス  リィト: 先回りよけ〜&身体感覚判定 ---17:58 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+3+2=8--- ---17:58 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+2+3=6---  灰藤: はは〜、ありがたやありがたや  リィト: ともに成功、男の後ろ2M位に転移しました  灰藤: さて、チア灰藤は応援するのみ、ガンバレー  透子: えーと。ちょっと待って・・・  GM: 音はしてるから場所はわかる。とはいえ、攻撃は目の前のアイシャさんだな@透子さん待ち  透子: あ、あったごめん  透子: えーとしんらい ---18:00 透子 が3D6を振りました 1+2+4=7--- ---18:00 透子 が3D6を振りました 1+3+1=5---  透子: お  GM: 右近「うこ〜ん」 左近「さこ〜ん」  灰藤: おおおおおおお  GM: クリット!?  灰藤: そんな、登場シーン?w  透子: ・・・でも、障壁で出てもなぁ  アイシャ: だせえ!?(笑  GM: まぁ、障壁だから助かったなw  透子: 「右近、左近お護りー」  GM: 食われる虫。ちょっぴり鉄味  透子: と、防いだはずw華麗にw  灰藤: 偽右近左近「へーい、がってんでー」  アイシャ: むう過去ログが最後まで呼びだせん。誰か秘密メッセでNPC時の解説キボン  灰藤: (暇らしい)  GM: では、アイシャさんに攻撃をしておきます  透子: その右近と左近は幽奈さんからクレーム来るぞw  灰藤: えー  GM: 普通に切切  リィト: しばらく出たままで守ってくれるとか言う特殊効果無い?>障壁クリティカル  アイシャ: ぬぬ?なんか状況がつかめんのだがうけかよけはできる? ---18:02 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 1+4+4=9--- ---18:02 GM が念を込めて3D6(ノーマル)を振りました 1+4+3=8---  GM: そうだすね。じゃあ、視線が通らない壁がしばらく出てます。踊っている右近左近  灰藤: このターンはできますよー  透子: 踊るナー  リィト: 灰藤さんアイシャ代理として説明を>メッセ  GM: 出来ますね。ってちょって。命知らずの判定したっけ?  透子: してたはずー  灰藤: ああ、判定はまだでした  透子: あら  GM: というわけで命知らずの判定に成功していれば出来ます>アイシャ  アイシャ: あいよ じゃあ命 ---18:03 アイシャ が3D6を振りました 5+2+2=9---  GM: ほいほい。では2回当たりかけてます  灰藤: 偽右近左近「沙汰でーないとひーばー!!いえーい!!」  アイシャ: んじゃまうけ後退避けで ---18:05 アイシャ が3D6を振りました 3+3+1=7---  リィト: 偽幽奈「仲の奴ヌっ殺す!!」>偽右近左近  GM: どぞ ---18:05 アイシャ が3D6を振りました 4+5+5=14---  アイシャ: 二回目もらっちった ---18:05 GM が念を込めて2D6を振りました 4+2=6---  GM: ダメージは6点の切。その後、ダイスを振ってください  アイシャ: む? ---18:05 アイシャ が3D6を振りました 1+2+4=7---  アイシャ: よくわからんが7  GM: 奇数なら効果なし、偶数なら効果2倍の毒(麻痺)が行きます  GM: 奇数だから効果なし〜  アイシャ: 1点とおって効果なし つかこわ!?  GM: あぁ、ちなみに普通じゃない生化学ですので>0or2倍  灰藤: 偽右近左近「つぎは、あふろだぜー!いえーい」  GM: では、次はアイシャさん  アイシャ: あいあい じゃふつうに切ろうかね  リィト: 偽幽奈:ゆ〜れ〜ビーム!!>八卦 ---18:07 アイシャ が3D6を振りました 3+3+1=7---  アイシャ: おしい  アイシャ: 普通に命中しかけ  GM: 受け。高いから安心 ---18:07 GM が念を込めて3D6を振りました 5+1+5=11---  GM: 成功♪  灰藤: 守れー偽右近左近ー  アイシャ: ふむ。さすがハンターあたらない工夫はしてあるか  GM: では次の透子さん  リィト: 偽右近左近「断る」  GM: 受け11.受動防御4(ただし盾)  アイシャ: ふむ…盾破壊のルールよくわからんのだよな…  リィト: 12〜15で受け成功すると、盾にダメージ  GM: 一度に13点以上行けば壊れますよ>盾  灰藤: 偽右近左近ー、見捨てないでー  透子: うーむ。確かようまの時だったか有ったと思われる  アイシャ: 13点以上か。了解  透子: 物陰からの射撃ルールって有り?w  GM: えっと、どんなルールだっけ?  透子: ・・・ごめん、無しw覚えてない  GM: ww  GM: このターンは防御用術使っているしね〜  アイシャ: ああ(笑  灰藤: 偽右近左近「いなりのかみをまもれー、ここはいっぽもとおさねぇぜぇ」  透子: えーと、じゃぁ物陰で集中のし直し〜。右近左近護りやー  透子: あぁん、しもべが柄悪くなってるw  GM: 偽男「それは私のお稲荷さんだ」>偽右近左近  アイシャ: きたー(笑  GM: 了解。最後にリィト&影影's  リィト: 影覚醒〜 ---18:13 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+6+6=16---  リィト: ギリギリ成功  GM: ちぃ!w  アイシャ: あぶなー  灰藤: 偽右近左近「あねさんじきじきのごめいれーだ、きばるぜあいぼう!」  リィト: 透子影に「あの男を全力で攻撃しろ〜」と命令  リィト: で、リィト&男影全力攻撃二回づつ  GM: では男影とリィト影は全力2回攻撃ですね。敏捷判定を>リィト  GM: 男は16です>敏捷  灰藤: 偽影s「タマァトッタルー」  リィト: あ、男の格闘関係の技能って何Lですか?  GM: 格闘技能?柔道が17であるけど  灰藤: 偽影s「フォーメーションB!クイックアタック!!」  リィト: じゃ、16と17で判定かな  GM: 17だな>男影  リィト: リィト→男で ---18:16 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+4+5=13--- ---18:16 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+1+5=9--- ---18:16 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+6+2=10--- ---18:16 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+3+3=9---  リィト: 4回当たりかけ  GM: よけ×4 影だから盾にダメージこないしw  GM: あ、とめをしておこう。止め+よけ×3ね ---18:17 GM が念を込めて3D6を振りました 5+6+1=12--- ---18:17 GM が念を込めて3D6を振りました 4+6+4=14--- ---18:17 GM が念を込めて3D6を振りました 1+3+6=10--- ---18:17 GM が念を込めて3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: えっと、止めて、当たってよけてよけ  GM: 1回分カモン ---18:18 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 5(3)---  リィト: 3点  GM: けっこうでかいな  古山(散髪): さりげなく帰還。さっぱり。  GM: 男「ほぅ。面白いことをするものだ。なら・・・」(謎)  灰藤: お帰りなさい ---18:18 【古山(散髪)】から【古山】になりました---  GM: お帰り  GM: では次のターン  リィト: おかえりなさい  アイシャ: まーたなんか面白いことしそう  リィト: 人間だと疲労点せいぜい13くらいかな…?  アイシャ: おか  灰藤: 偽影s「シャァ!ヒットォ!」  アイシャ: さて、ターン頭に命判定だったけか  GM: まずは宣言を  GM: 遅いリィトからですが  リィト: 全力防御〜  リィト: 影覚醒の対象いないよ〜  GM: 影のない仲間たち・・・・・・冷子さんを残しておけば+1名だったのにね  灰藤: ・・・ああん  アイシャ: はーいとーう  灰藤: ひぃ、ごめんなさいごめんなさい  アイシャ: おっとかいどうだったな どうも間違えちまう  GM: そのころ灰藤さんはラブホテルの前を爆走中(うそ?)  灰藤: ええ!?  GM: まだ2秒だ。公園からも出ていないぞ、さすがに  灰藤: そういえば、氷雨さんは美人さん?魅力的?  GM: 告ぎ、透子さん  GM: Cp余っていたから美人にw  リィト: 偽gm:醜悪です  透子: ふむ・・・確か前のターンに集中をしたな?  灰藤: 美人さんか・・・  GM: うむ。集中は終わっています  透子: ではこんどこそ発動。  灰藤: 偽右近左近「まもったぜぃ」ぶい  透子: あ、発動後はもっかい集中ねー  古山: おー、ついに行くかどっかんアタック。  GM: 了解。次はアイシャさん  アイシャ: 盾狙いで通常攻撃  GM: こちらは・・・謎の待機(ニヤソ)  古山: この不気味さ、ハンターならではだな…w  GM: では、命知らずや他の判定がある人はどうぞ  灰藤: 集中も無し・・・一体何が!?  アイシャ: でんは命 ---18:24 アイシャ が3D6を振りました 5+3+4=12---  アイシャ: 問題なし  灰藤: むう、やっぱり本家は違いますねぇ・・・  アイシャ: 俺の場合はしゃれにならなくならなきゃ滅多に失敗しないから命は  リィト: しかもクリティカルを連発(笑)>命  GM: では、行動です。男は待機。アイシャさん、カモン  アイシャ: 盾への命中修正は?  GM: あぁ、ラージだから・・・どこに乗っているんだ!  アイシャ: …わからん(笑  灰藤: −3?・・・・は、武器か  GM: 大きいからー3としておきましょう。受動防護点分はないもので防御すると「いうことで  古山: 完訳無いので解りません(笑  リィト: 狙わなくても結構勝手に当たるよ〜>盾  アイシャ: あいよじゃあアターック ---18:28 アイシャ が3D6を振りました 2+6+1=9---  アイシャ: あたりかけ  GM: もともと他にて攻撃を当てさせるためですからね(苦笑)>当たる  GM: では、受けておきましょうw ---18:28 GM が念を込めて3D6を振りました 3+6+2=11---  リィト: それって普通と一緒って言うと思う…>受動防御ないもので  GM: お、ぎりぎり受け  アイシャ: くそうあてれば破壊する自信は有るのに  灰藤: 偽盾「がっきーん!」  GM: ですね。当たればたぶん一撃  灰藤: (どうも暇らしい)  アイシャ: 受動4は結構邪魔なんだよ  GM: 次は透子さんだけど・・・ここで『割り込み』させてもらいます  古山: ち。割り込み増強か ---18:29 【古山】から【古山(見学)】になりました---  GM: 高い増強です。使わなければもったいないw  古山(見学): (何時の間にか参加者に…)  灰藤: w  リィト: (笑)  透子: w  アイシャ: 確かに(笑  透子: 怖いなぁ・・・  灰藤: 何が来るかな、何が来るかなw  GM: 男「数を・・・減らしますよ」さらに凶悪なのをいくぜ!! ---18:30 GM が念を込めて3D6を振りました 3+4+5=12---  古山(見学): うおー  アイシャ: どういう攻撃なん?さっきのも実はよくわかってない  GM: 不快が当たりかけ。しかも連動してあるんだな  古山(見学): …あー  古山(見学): 精神操作系だったりしてな  リィト: 誰に?>不快  透子: いーやー  古山(見学): (汗)  アイシャ: 透子さんでない?  リィト: 透子さんか  GM: 虫がわさわさと這い回る感触が味わえます>不快  灰藤: 剣には毒があって、不快と群れの妖術を使うことが解っています  GM: あぁ、透子さんにです。妖術が危ないと思ったので  灰藤: >アイシャさん  古山(見学): って、もしかしてコレってー  アイシャ: 剣の毒がまじ嫌 あれはきっつい  古山(見学): 精神崩壊の原因とちゃうんか!?  GM: 連動はPCは禁止の恐慌です♪  リィト: いい感してる…>妖術危ない  灰藤: ・・・w  アイシャ: おお壊れ透子さん登場?(笑  透子: おのれ人間〜、神域効かないからやりたい放題やりおって・・・  古山(見学): …やっば。透子さん、本気戦線離脱しますぞっ  灰藤: 超反射のおかげですねw>いい勘  灰藤: 未使用がまだあります・・・よね?  アイシャ: まぁ白葉カウンセリングできるから回復できるしがんばれ  透子: むぅ・・・魔女がああ・・・ってことは知力高くてもヤバ・・・  古山(見学): …威力が高ければ高いほど、いじれるのが怖いトコだ。  GM: 生命ー4で不快、知力−3で恐慌のを抵抗してね  透子: 未使用で・・・戦線離脱防げた・・・な?  透子: う、うい  古山(見学): …種類によります>防ぐ  GM: 防げますね。効果があってからでしょうけど ---18:34 透子 が3D6を振りました 4+2+4=10--- ---18:34 透子 が3D6を振りました 2+4+1=7---  古山(見学): お。  透子: 恐慌は、防いだ  灰藤: 不快だけ?  GM: ち!不快だけか。というわけでこのターンは知力と敏捷ー4ね  アイシャ: ぽいね<不快 まぁ妖術はつぶされただろうが  灰藤: 集中が乱れましたね・・・残念  アイシャ: 切腹しなきゃ  透子: 「ぐぅ・・・おのれ」  GM: な〜に。背中に虫が入ってわさわさしているくらいですよ  灰藤: 偽右近左近「うおおお!?あねごぉぉぉぉぉぉ」  灰藤: うねうねですか?(何)>蟲  GM: 次はリィト(が操る影)ですね  透子: (内心:ミミズ想像してしまったぁぁぁぁ)  リィト: 全員全力〜  古山(見学): (吐血)  灰藤: ・・・どんまい  古山(見学): (…巻き添えじゃあああああああ!?)  リィト: リィト影→男影→透子影の順で ---18:36 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+6+6=13--- ---18:36 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+6+1=11--- ---18:36 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+6+3=10---  アイシャ: ミミズくらいいいでない ---18:36 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+6+3=14--- ---18:36 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+1+6=13--- ---18:37 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+3+6=11---  灰藤: 偽影s「コロス、コッロース」  リィト: 6回当たりかけ  古山(見学): あぁぁぁぁぁ、リアルでぞわぞわしてる(流れ弾直撃)  GM: では、受け止めよけよけよけよけで ---18:37 GM が念を込めて3D6を振りました 6+5+4=15--- ---18:37 GM が念を込めて3D6を振りました 3+1+5=9--- ---18:37 GM が念を込めて3D6を振りました 3+3+6=12--- ---18:37 GM が念を込めて3D6を振りました 1+6+6=13--- ---18:37 GM が念を込めて3D6を振りました 3+5+4=12--- ---18:37 GM が念を込めて3D6を振りました 3+1+4=8---  灰藤: にゅるにゅる?ぬらぬら?  GM: お、全部防いだ。あぶな〜  リィト: ち…  リィト: おわり〜  灰藤: 超反射がきっついですねぇ  透子: 偽影、なんかモスマン想像して和むんだが・・・w  GM: 実はのぅ。ターン、終わりじゃないんだな  アイシャ: やっぱ盾さっさと壊しとかんとな  灰藤: 偽影s「ッチッィ、コノツギハ!!」  アイシャ: ふむん 通常行動か?  GM: 攻撃回数増やしてるうえに割り込みと相性がいい増強があるんだな  古山(見学): …連射?  灰藤: ・・・妖獣チンですw>コロス、コッロース  GM: というわけで、連射〜 ちなみに割り込みがあると対象が別にも出来るw  古山(見学): でたー!  灰藤: うわぁ・・・  リィト: うああああ  透子: きぁー  GM: 対象は、さっきから殴ってきているアイシャさんで  アイシャ: ふむ かまん ---18:39 GM が念を込めて3D6を振りました 4+3+6=13---  GM: 当たってます。抵抗をどうぞ。生命ー4の知力ー3です  アイシャ: あいあい ちょとまってね ---18:40 アイシャ が3D6を振りました 5+1+3=9--- ---18:40 アイシャ が3D6を振りました 1+3+5=9---  アイシャ: ふふん 甘いんだよ  アイシャ: 「…で?」にこり  GM: あぁん。灰藤さんなら程よくいくのに〜  灰藤: ・・・アイシャタンつえーw  リィト: おお、すごいぞアイシャタソ  灰藤: ええ、生命も知力も低めですw  アイシャ: っとまだ気は抜けん 通常攻撃があったな  GM: 男「ふっ」 といいつつ、目の前の影を切っておきましょう。・・・・・・当たりづらそうなリィトの影ね ---18:41 GM が念を込めて3D6を振りました 5+1+1=7--- ---18:41 GM が念を込めて3D6を振りました 1+2+1=4---  GM: あ、当たってクリットしたw  透子: わぁ  アイシャ: ああん  リィト: 一応受動 ---18:42 GM が念を込めて3D6を振りました 5+6+4=15--- ---18:42 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+5+3=14---  リィト: むり  灰藤: うわ・・・  リィト: ダメ二倍と…  GM: ダメージ  リィト: 鎧も盾も服もないですからもう一つの効果は無視かな?  アイシャ: まあ影だし ---18:43 GM が念を込めて2D6を振りました 4+3=7--- ---18:43 GM が念を込めて2D6を振りました 2+2=4---  GM: とりあえず、7の4×2  リィト: 15切りで22点通って残り9  GM: けっこうHPあるなぁ・・・>影  リィト: 気絶判定→朦朧 ---18:44 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+4+3=10---  GM: では、次のターン  リィト: 朦朧は確定だっけ?  灰藤: 偽影「マダマダ、デアリマス、グッハッハ」  リィト: 影しゃべれんし(笑)  灰藤: 偽ですものーw  GM: あるのか、影に朦朧や内臓が・・・・・・まあいいかw  アイシャ: しかも口調が嫌(笑  灰藤: テスト  GM: えっと、影は朦朧しないけど転倒する。内蔵はとりあえずあるということで  リィト: 痛みは感じず、とあるから朦朧はないかな  リィト: 店頭判定〜 ---18:46 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+4+6=16---  リィト: ………  アイシャ: こけたなあっさりと  リィト: 大丈夫か  GM: 飛んでるのが転んだ!!  リィト: 違うダメだ  リィト: ひゅ〜、ぽて  灰藤: 偽影「オオット、スッテンコロリン、デアリマス」  GM: では、次のターンに行きます  GM: リィトから宣言をどうぞ  GM: テステス  リィト: 全開と同じ  GM: 了解。次の人は透子さんかな?  透子: 今度こそ集中・・・とか思ったが瞬間妖術があるので撃ってから集中・・・忘れてた  GM: 了解。アイシャさん宣言を  灰藤: 偽右近左近「こうどうせんげんー、まもりますまもりますー」  GM: 偽右近左近「こうどうせんげん。かいどうがいいことしてないかみはります。みはります」  アイシャ: 盾通常  アイシャ: そのまま命判定  灰藤: ・・・しませんよう・・・orz ---18:51 アイシャ が3D6を振りました 4+1+6=11---  アイシャ: まぁこんなもんかね  GM: 了解。こちらはアイシャさんに通常攻撃ですね。妖術は防御(嫌がらせ)用にとっておきましょうw  灰藤: ・・・w  アイシャ: 了解(笑  GM: いや、アイシャと透子にそれぞれかけよう>妖術  アイシャ: む、にゃろめ  透子: だうー  アイシャ: とりあえず盾にいくよー  GM: ふふふ。不快×2だ。とはいえ抵抗は1度きり  灰藤: はっ、そういえば、ここに残ってるのは女性2人と妖精1人・・・  GM: あぁ、こっちのほうが先だよ〜 >行動  アイシャ: 灰藤……いやまぁいいけど  灰藤: 男なのに・・・orz ---18:53 GM が念を込めて3D6を振りました 2+4+6=12--- ---18:53 GM が念を込めて3D6を振りました 6+1+3=10---  リィト: 男の風上にも置けませんね  灰藤: ・・・orz  GM: 両方とも妖術は発動。抵抗してください  リィト: せっかくRPで上がった株がまた急落です(笑)  アイシャ: まぁ汚名は後でいい 不快に抵抗だね?  アイシャ: 生命ー4か  GM: うぃ。今回は連動してないからご安心を ---18:53 透子 が3D6を振りました 3+3+2=8--- ---18:53 アイシャ が3D6を振りました 6+4+5=15---  灰藤: あ  アイシャ: くう だめか  透子: あぁぁん、もったいない、駄目  古山(見学): まぁ、女性を逃がすことも大事ですよ…w  GM: わさわさわさ〜  GM: で、アイシャさんに攻撃〜  アイシャ: …やべぇ!? ---18:54 GM が念を込めて3D6を振りました 5+2+2=9---  灰藤: 偽蟲「にゅらにゅらさせるぜ!へいへいへい!!!」 ---18:54 GM が念を込めて3D6を振りました 3+4+5=12---  古山(見学): 微妙に不味いな。ハンター戦は、状況が傾けば…  GM: はい。両方当たりかけ  透子: 「うぁー、うつし身はだから・・・」(怖気)  GM: 一撃必殺はないけど、じわじわといたぶりますよ(いやなハンターだ)  アイシャ: 敏捷ー4ってことはよけが1おちるのかな  アイシャ: うけ後退避け  GM: ですね>よけー1 ---18:55 アイシャ が3D6を振りました 2+5+4=11--- ---18:55 アイシャ が3D6を振りました 2+1+6=9---  灰藤: 偽蟲「ここかぁん?それとも、ここかぁん?、ぎゃはははははは」  アイシャ: でもうけたよけたー!「くう気持ち悪いがあたりはせん!」  GM: 凶悪の場合はフェイントかけますが、そこまでしません(たぶん)  古山(見学): えーと、偽蟲。だまらっしゃい(ごごご)  リィト: 八卦さん楽しそうですね(笑)  GM: 「やりますね」では、そちらの攻撃をどうぞ  灰藤: ・・・・えー  透子: この恨みはミミズ娘で晴らすとするかとPLは思ったらしい(何)  古山(見学): 気持ち悪いねん、うぞうぞ!  アイシャ: たて狙いー 目標値10か厳しいな  灰藤: それは、GMに言ってくださいw>気持ち悪い ---18:56 アイシャ が3D6を振りました 1+1+5=7---  アイシャ: でもあたり  GM: では受け  灰藤: おお ---18:57 GM が念を込めて3D6を振りました 3+1+1=5---  アイシャ: くっそ!  GM: あ、クリット  透子: ぐぅ、GM目がいいぞ  灰藤: 偽盾「くひゃっはー!がっきぃぃぃぃぃん!!」  アイシャ: いや15ないべ目標値  GM: ←受動含めて受け15  アイシャ: 盾んときは受動無視っしょ?  灰藤: 無視でしたね  リィト: 危なかった  GM: あぁ、そうか。なら普通に受けでした  アイシャ: ふう危機一髪  GM: 盾を狙っていなければ・・・無念  GM: 透子さん、カモン  灰藤: 偽盾「くくく、われに受け止められぬ攻撃は無い!!」  アイシャ: 盾狙うっちゅーねん(笑  透子: えーと、集中はとぎれた・・・のか? ---18:58 接続キー認証中--- ---18:58 旋風(見物)さんがやってきました---  リィト: こんばんわ  灰藤: うぞぞぞ、ですかね  灰藤: こんばんわ  旋風(見物): こんばんは〜  アイシャ: ばわーい  GM: 意思ー3で。って、集中はまだしてなかったでしょ  リィト: 意志ー3で判定かな?>集中  透子: 瞬間は撃てないかな?  透子: ういうい ---18:59 透子 が3D6を振りました 5+1+5=11---  GM: 瞬間は打てます。でも修正は忘れないでね  灰藤: 成功?  透子: うん、集中  透子: あら、そっち先にやるべきだったな・・・  透子: ごめん今から ---19:00 透子 が3D6を振りました 2+2+6=10---  透子: 撃ててる・・・で、いいよ、な?  GM: 精度、いくつなんだろう・・・12以下なら抜き打ちと言わせてもらうよ  旋風(見物): 12未満ですよ<抜き打ち  透子: んじゃ抜き打ちか・・・  GM: 未満か。ごめ。訂正  灰藤: 11からですねー  透子: 精度14で修正が4で・・・  アイシャ: だめだあに  透子: 失敗かー  リィト: 抜き打ちでさらに-4かな  GM: はずれですね。集中は出来ますが  古山(見学): スカりましたな。さすがに当らんか  リィト: 目標値6(笑)  透子: 集中〜  GM: ではリィト(の操る影)  灰藤: 偽毒気「刺す!!ちょ〜〜〜〜刺す!!ってあ〜〜〜れ〜〜〜〜〜」  リィト: 前回と同じくリィト男透子影の順で ---19:02 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+4+1=6--- ---19:02 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+5+6=17--- ---19:02 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+6+3=13--- ---19:02 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+4+5=12---  リィト: 間違えた  リィト: リィト影ひざ立ち  リィト: ダイスどうしよう?  古山(見学): 何か極端な出目が。  GM: リィト影は寝たまま全力攻撃ですね(命令どおりにしか動かないし)  リィト: 男を全力で攻撃しろ、だから起きるでしょう  GM: 倒れてても修正は来るけど攻撃は出来るよ・  アイシャ: リィト影が…虚空を攻撃?危ない人だ(笑  灰藤: 偽影s「オラオラオラー、ボコデアリマス!」  リィト: なるほど倒れてるときの修正は…?  GM: −4かな。 ---19:05 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+6+6=15--- ---19:05 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+3+4=10---  リィト: 5回あたり  GM: 1回ファンブル?  リィト: リィト影ファンブル ---19:05 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+1+3=6---  GM: 受け止めよけよけよけで  リィト: 移動できなくなる ---19:05 GM が念を込めて3D6を振りました 3+6+1=10--- ---19:05 GM が念を込めて3D6を振りました 3+2+2=7--- ---19:05 GM が念を込めて3D6を振りました 5+6+3=14--- ---19:05 GM が念を込めて3D6を振りました 4+6+2=12--- ---19:05 GM が念を込めて3D6を振りました 1+1+2=4---  GM: あ、最後はクリットだw  透子: うぁ  リィト: GMダイス運いいよぅ…  古山(見学): すっげーな…  灰藤: 偽影s「ノォォォォォォ、フルキズガシクシクイタミダシタデ、アリマスゥ」  アイシャ: むうGM出目がいいな こっちもその出目を凌駕するしかない  灰藤: ・・・うわー  GM: んで、1回めいちゅうですね。よけは13ですから ---19:06 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 6(4)---  リィト: 4点疲労  灰藤: おお、最大w  GM: ファンブル表はリィト君がどうぞ  アイシャ: これで大分つかれたんじゃないかな?  リィト: あ、振りました  GM: コレで7点の疲労ですか・・・後1〜2回は耐えられるな  灰藤: 移動不可能ですね  リィト: リィトかいどう不可になりました  リィト: が移動不可  GM: いや、こっちの能動がクリットの分で  リィト: ああ ---19:07 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+2+1=8---  灰藤: おお  アイシャ: てか移動力半分に  リィト: 透子影バランス崩し…  アイシャ: おっとミス 忘れて↑の台詞  灰藤: 偽影「クッ、シカシマダマダデアリマス」  リィト: 男の疲労点3点以下になってたらよけ下がるけど…  GM: まだ3点以下じゃないですよ>疲労  リィト: まだか…  GM: では、次のターン。行動宣言を  リィト: リィトターン終わり  リィト: 前回と同じ  リィト: リィト影起き上がれなくなったし、寝たまま攻撃シル  GM: いいのか、倒れている影を起き上がらせなくて  アイシャ: ひでえ(笑 影使いがあらいぞ(笑  GM: 次ぎ、透子さん  灰藤: 偽影「マスター・・・」  透子: こ、こんどこそ・・・?  リィト: だから、反逆の可能性があるんでしょう(笑)>あらい  透子: つーわけで発動発動  灰藤: 偽影「・・・・・・・・・・(ツギハマスターノバンデアリマス)」  アイシャ: 私も盾狙い変わらず  アイシャ: さて命 ---19:11 アイシャ が3D6を振りました 4+5+6=15---  アイシャ: っち  GM: では、このターンは範囲妖術で影&アイシャを巻き込んでやろう  リィト: やった、リィト影消える(笑)  GM: んで、アイシャに通常攻撃。あぁ、攻撃順を遅らせます。アイシャのあとねw  灰藤: 偽蟲「ひゃはっはー!俺様の出番かぁい!」  アイシャ: −4のままか?(笑  GM: いや、効果があるのは1ターンだけだから>−4  灰藤: 不快は瞬間ですから、1ターンのみ?  アイシャ: むうどうしたものかな…全力2回盾盾  灰藤: フェイントという手も? ---19:13 アイシャ が3D6を振りました 2+3+1=6--- ---19:13 アイシャ が3D6を振りました 6+3+1=10---  古山(見学): 段々ジリになってきた。  灰藤: おお  古山(見学): 惜しい…>6  GM: ちぃ。なら受けうけで  アイシャ: ううむ技能+4にすべきだったか ---19:13 GM が念を込めて3D6を振りました 5+3+6=14--- ---19:13 GM が念を込めて3D6を振りました 3+1+3=7---  アイシャ: よし  古山(見学): というか普通に殴ってればクリ?  GM: あぁ、盾に当たった  古山(見学): お  アイシャ: じゃあぶっこわっそぞー  透子: そろそろ17とか18でないかなGM−  灰藤: 偽盾「がきん・・・お、おのれぇ・・・・」 ---19:14 アイシャ が5D6+1を振りました 1+5+4+2+1=13(14)---  リィト: 出てもいい頃ですよねぇ…>F  灰藤: ひく・・・  アイシャ: あぶねー「…砕け散れ」  GM: 13点以上?それなら砕けますが  アイシャ: 14切り  リィト: あぶな…  灰藤: 偽盾「ぐ、ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・」  GM: 盾だから切は問題ないとして、壊れました  アイシャ: よしこれでウザイ受動4が消えた  アイシャ: あとは生きのこれるかだけだ  GM: 透子さんの前に群れの召還+アイシャに切切だ〜  透子: っだー  灰藤: 偽盾「アイルビーバァァァァァァック!」びきびきびき、ばきん  GM: 影とアイシャを巻き込んで。ちなみに自分のは除外する  古山(見学): これを行き伸びれば、戦況が傾くー!頑張れー ---19:16 GM が念を込めて3D6を振りました 3+1+5=9--- ---19:16 GM が念を込めて3D6を振りました 5+6+3=14---  透子: 群の召還か・・・どのぐらい食らうかなぁ  GM: 2回目は無関係。発動しました  アイシャ: 俺も巻き込まれるんだっけ  灰藤: 偽蟲「わさわさかぁ?それとも、にゅるにゅるが好きかぁ?、あ゛あ゛ん」  リィト: 透子影と男影、受動判定 ---19:17 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+6+4=11--- ---19:17 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+3+5=12---  リィト: 無理無理  GM: 影とアイシャ・・・範囲が3だからリィトは離れているな。透子も  アイシャ: いちお受動  灰藤: 偽蟲「っち、影なんか弄っても全然つまんね−んだよっ!」 ---19:18 アイシャ が3D6を振りました 4+2+3=9---  アイシャ: まー無駄無駄  GM: ふふふ。実はダメージはたいしたことないんや ---19:18 GM が念を込めて3D6を振りました 5+5+2=12---  GM: 12点のたたきで  アイシャ: 7もらって さて効果は?  透子: まぁ・・・虫、当たると怖そうだから障壁するかー・・・  GM: だけどね。防護点が12点分削れるから  リィト: 男影の計算GMに任せていいですか?  アイシャ: .………っつ!!  GM: 透子さんは防御しなくていいよ。範囲外だから  リィト: <ダメージ計算  アイシャ: やばい麻痺毒!?  灰藤: 防護点0!?  透子: あら?透子さんの前に、ってのは・・・  GM: えと、男影のほうはHP・・・・・・まだ残っているな  アイシャ: すまんここで戦線離脱かもしれん 覚悟は決めよう  GM: そしてアイシャに攻撃。麻痺しろ〜 ---19:20 GM が念を込めて3D6を振りました 1+4+1=6--- ---19:20 GM が念を込めて3D6を振りました 3+6+1=10---  GM: お、クリットと普通命中  アイシャ: くう…  リィト: 透子影残り25  GM: 効果  灰藤: 偽蟲「ぎゃははははははははは!いいねぇ!いいねぇ!!その格好最高だぜぇぇぇぇぇ!!」 ---19:20 GM が念を込めて3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: 防護点半減・・・・・・なくしたばかりなのに〜w  古山(見学): …化学の特別増強ぅー?凶悪じゃー  古山(見学): w  灰藤: ・・・w  古山(見学): 刺し型だったらデンジャラスでしたな…  透子: w  アイシャ: かんけいないね(笑 0を割っても0だ(笑  GM: ダメージ・・・前にアイシャさん、受動だけ振っておいて  アイシャ: あいよ ---19:21 アイシャ が3D6を振りました 2+2+6=10---  アイシャ: まぁこんなもんでそ ---19:22 GM が念を込めて2D6を振りました 1+3=4--- ---19:22 GM が念を込めて2D6を振りました 5+3=8---  灰藤: 6と12・・・  GM: 4点と8点の切。そして2回生命−3で麻痺毒の判定。ただし判定前に偶数出したら効果2倍。奇数は効果なし  アイシャ: えーっと…  アイシャ: まず判定?  GM: まずは毒が無効かそのままかの判定を2回どうぞ  アイシャ: あいあい  ---19:24 アイシャ が3D6を振りました 3+2+3=8--- ---19:24 アイシャ が3D6を振りました 5+1+3=9---  GM: んで、生命−3ね  アイシャ: 一回目2倍 二回目なし  アイシャ: で生命判定  GM: あぁ、後半は効果なし。コレで成功すればまったく高価なしだw ---19:24 アイシャ が3D6を振りました 1+3+3=7---  アイシャ: ふ  灰藤: おお!!  GM: 耐えた・・・  リィト: ぱちぱちぱち  透子: すごいぞw  アイシャ: ザクとは違うのだよザクとは  GM: 次ぎ、透子さん  灰藤: 巨星!!w  リィト: 偽アイシャ:灰藤とは違うのだよ  透子: 行けるっかなー?  灰藤: ・・・こらー!  古山(見学): 耐えてる耐えてる…  古山(見学): いったれー  アイシャ: つか灰藤にまかせたまんまならやばかったな実際(笑  透子: 何も修正とか無いよナー?  灰藤: ・・・orz  GM: うぃ。妖術使っているので妨害できませんし  透子: ・・・逝け人間ー ---19:26 透子 が3D6を振りました 2+4+4=10---  透子: 発動  GM: 10Dの妖術ですか。さすがにやばいな・・・  古山(見学): これは…逝くか?  透子: えーと、ダメージ行って良いものなのだろうか  GM: よけ。先に宣言。『幸運』使います  アイシャ: にゃろう… ---19:27 GM が念を込めて3D6を振りました 5+2+4=11--- ---19:27 GM が念を込めて3D6を振りました 5+1+6=12--- ---19:27 GM が念を込めて3D6を振りました 2+1+3=6---  透子: これでぜんぶ17とかふれー  GM: よけた〜。ぎりぎりやねん  透子: ぐ  古山(見学): ぬ  古山(見学): って  古山(見学): 自分以外から発射じゃなかったっけか?  透子: ・・・(ぽん)  古山(見学): 初見ならー  古山(見学): −4!  灰藤: うわー  GM: 超反射神経は不意打ちうけないねん  古山(見学): (どどーん)  古山(見学): あぁん。  透子: あぁん  リィト: ちぇ ---19:30 接続キー認証中--- ---19:30 ログ取りくまぁさんがやってきました---  GM: 演出  灰藤: 偽神意「・・・・顕現した私の立場は・・・?」  アイシャ: うむ超反射は伊達じゃない 後からでもうけられるし  灰藤: こんばんわ  リィト: こんばんわ  ログ取りくまぁ: たらいまー  古山(見学): ばわっす。  透子: こんばんはー  アイシャ: こばわん  GM: 男「ふふふ 危ない、ところでしたよ」  GM: こばんは〜  透子: おのれ人の子、しぶといな  GM: とはいえ、盾もなくてかなり危険な状態  リィト: 偽透子「当てないのが悪い」>神意  古山(見学): アイシャさんの攻撃が決まれば…っ  アイシャ: さって次やっちまうか(首こきこき  アイシャ: ダイス目フィーバー中だしクリットもそこそこでるべ  灰藤: 偽神意「当たるように撃たないのが悪い」すね  GM: リィトさん。影の生きているのが動かせますよ  リィト: 透子影姿勢直し、男影全力攻撃で ---19:33 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+3+2=7--- ---19:33 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+6+3=15---  リィト: ともに当たりかけ  GM: よけよけ。9以下だから危険? ---19:33 GM が念を込めて3D6を振りました 2+6+3=11--- ---19:33 GM が念を込めて3D6を振りました 5+1+4=10---  灰藤: 偽影「ブッコ!デアリマス!!」  GM: あぁん。両方命中  透子: 偽PL:未使用で仲間:蛇召還、八卦さんに攻撃します ---19:33 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 1(-1)--- ---19:33 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 6(4)---  リィト: 4点疲労  灰藤: 偽影「イッツショータイッム!!」  GM: コレで・・・よけが半減しました  リィト: うし  GM: 男「くぅ!油断・・・しました」  古山(見学): 蛇、今SSで大ピンチですが(何  灰藤: ・・・ニョロ様!?  アイシャ: さてと、  古山(見学): さしもの超反射でも、ここまで来たらやばかろう。  GM: さて、最後(になるか)のターンです  GM: 宣言をどうぞ  リィト: 影はともに全力攻撃、リィトはリィト影も一度覚醒後攻撃命令  GM: 透子さん、どうぞ  GM: あぁ、一応1D分虫がわらわらしてますから>影とアイシャ  アイシャ: むう うざいな  透子: 瞬間妖術を撃ち、集中します  灰藤: 偽蟲「にゅらにゅらさせるぜぇい!」  GM: アイシャさんは?  アイシャ: 普通に切りだね  アイシャ: 命はっと ---19:37 アイシャ が3D6を振りました 6+1+5=12---  アイシャ: まこんなもんで  灰藤: 成功しまくり・・・始めの16はやっぱり異常だったんだなー  GM: では演出も含めて、このターンは逃げに接します。が、ターン最後に行うことにします  GM: 普通に能動防御するぞ〜  GM: 割り込みしてやるぞ〜  リィト: 八卦さんが振ったからでしょう(笑)>16  灰藤: 偽蟲「ご、ご主人!?見捨てるなんてひでぇぞおお!」  アイシャ: くっそ嫌な行動しやがって(笑  透子: あぁ、シェイド可愛い・・・(茶の間で仰向けになって寝てる)  リィト: リィト影の扱いよりまし(笑)>偽蟲  灰藤: w  GM: w  透子: リィトは明日にでも反逆されそうねw  古山(見学): 雪さんが、何か折りたたみ式になってます(何対抗)  GM: ではアイシャさん、カモン  灰藤: 偽影「(ククククク、ミテイロマスター)」  リィト: 死んだらまた元気なの呼び出せるからって、受動判定させなかったし(笑)>リィト影  古山(見学): ちんまくなっとる。尻尾だけはみでとる(ぇ  アイシャ: では、逝ってもらおうか  古山(見学): 反抗的な影だ…w  古山(見学): やったれー ---19:40 アイシャ が3D6を振りました 1+2+2=5---  旋風(見物): お  古山(見学): おお!  アイシャ: ほらね  GM: あぁ、今から蟲の初期(ちょっと修正が入っているのが手元にない)をログアップします  リィト: おお!  灰藤: おおおおおおおおお  GM: ぐはぁ!  アイシャ: さて効果はっと ---19:41 アイシャ が3D6を振りました 1+2+2=5---  旋風(見物): おお  アイシャ: おお  透子: おお  古山(見学): 何と。  GM: ・・・・・・死ぬ運命なのですね  灰藤: 2倍ー  古山(見学): すげぇ一撃。  旋風(見物): 2倍で体当たり・・・  GM: どこにログアップしたかは内緒。探してみてください  灰藤: ズンパラサ?w  ログ取りくまぁ: ホンキモードアイシャタソハァハァ  アイシャ: さて  GM: さ、ダメージカモン。ALL1なら生きているかも  透子: ずんぱらさだねい・・・ ---19:42 アイシャ が5D6+1を振りました 4+3+1+4+2=14(15)---  アイシャ: ひくいね 30切り  GM: 切でしたよね・・・  アイシャ: うみゅー<切り  古山(見学): ずんぱらさですな。  リィト: 見つけた  GM: 1点(頑強)で防いで、44点かな  灰藤: まっぷたつ・・・w  アイシャ: まぁなんだ わしの前で逃げようとするほうが悪い 前の剣士も逃げようとして死んだし  灰藤: あ、見つけた・・・w>蟲  透子: さて・・・後すべきことは・・・死体処理、大変なんよねぇ・・・  GM: 一応5倍入ってないから、生命力判定・・・・・・生命−30だから4回か ---19:43 GM が念を込めて3D6を振りました 1+1+2=4--- ---19:43 GM が念を込めて3D6を振りました 6+3+6=15--- ---19:43 GM が念を込めて3D6を振りました 1+3+5=9--- ---19:43 GM が念を込めて3D6を振りました 5+4+1=10---  アイシャ: 残念  GM: はい、死んだ〜 2回目で死んだ〜  GM: 蟲「ふ・・・今です。冷子さん」  アイシャ: 「……お疲れ様。もう妖怪滅ぼさなくていいわよ」  アイシャ: っちぃぃぃ!!仕掛けか  GM: 蟲「くくく・・・最後に・・・だ・・・ま」がく  リィト: にょわあああ>今です  GM: いないよw  灰藤: ・・・ええと・・・  アイシャ: 「…いい趣味してるわ」  灰藤: 灰藤死んだ!?  GM: 灰藤さんと逃避行中ですよ>冷子さん  アイシャ: さて死体処理すっか  GM: 振り返った人〜  アイシャ: ごめん振り返ってない(笑  GM: でしょうな>アイシャ  透子: だって連れてったの確認したし・・・w  灰藤: 振り返る?  透子: 灰藤さん、居ないw  古山(見学): …頑張れ。  GM: まぁ、うそです。単に不安の種をまきたかっただけですから>いまです  リィト: (笑)  灰藤: 偽蟲「・・・っちぃ、ご主人がやられた!・・・とんずらこくぞ!野郎共!!」すたこらさっさー  古山(見学): パチかよ!w  アイシャ: だろうね だからいい趣味してる言ったし  透子: そして虫データどこーw  灰藤: はったりかーw  GM: 偽影「わ、私たちも一緒に連れて行って〜」>偽蟲  古山(見学): あー  アイシャ: 影ー(笑  灰藤: 死者ですよー、とばらしてもいいのかなぁ?  古山(見学): いまだに蟲が見つからないのは仕様ですか?  リィト: 男影と透子影戻す判定〜  GM: 死亡者列伝に>データ。一部未完成だが ---19:47 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+5+3=14--- ---19:47 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+5+6=17---  GM: あ、敵がw  古山(見学): ああ、死亡者の方か(笑  古山(見学): あw  透子: あw  アイシャ: あーぁやっぱ恨まれた(笑  透子: 新たな敵がっ  リィト: ゴメン、透子影独立存在になった(笑)  灰藤: 偽影「グッハッハ−、マァァァァスァァァァァ」ぎろん  アイシャ: まったく影使いがあらいから…(笑  リィト: 「にょわぁぁぁぁ」  灰藤: タァァァァァ、がぬけちゃった・・・orz  GM: 透子影「キサマ・・・・・・ユルサン。ダガ、イマハヒク。オボエテイロ!!」  リィト: 引けません  アイシャ: 引くのかよ!(笑  灰藤: w  リィト: こっちを攻撃してください(笑)  透子: 「・・・リィト殿、なんというか色々アレだ・・・」  GM: 当たらないよ〜(涙)>リィト  灰藤: あ、偽もういらないのか・・・  古山(見学): 引いたよw  リィト: -15で目標値0で攻撃どうぞ(笑)  灰藤: 影「コロス、コッロース!」  リィト: 引けるのかなぁ?  古山(見学): えーと  古山(見学): 名古屋の夜を駆ける奇怪な影誕生ですか?(笑  灰藤: 力を蓄える・・・そんな知恵はあるのでしょうか?w>引く  GM: ・・・・・・偽影の知力判定・・・経験浅いから8で、成功すると逃げます  アイシャ: さて適当に処理しようか 切れば切るほど切れ味があがる それが我がブレード ---19:50 GM が念を込めて3D6を振りました 1+5+4=10--- ---19:50 灰藤 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+1+4=6---  古山(見学): そーやって生まれた妖怪も居るみたいだし、いんでない?(笑>知恵  灰藤: あ  灰藤: って、GMがふってるかー  古山(見学): 無駄振り出ましたか。  GM: 当たらないリィトに攻撃。まぁ、しばらくやっていてください;;  GM: ちぃ!灰藤ダイスを使えばよかったのか  透子: 「むしろ妾の僕にスカウトしたいところだな(ぼそ)」  灰藤: 影「オノレ!チョコマカト!!オトナシクコロサレロ!」  GM: 省略しますが影は滅びます。透子さんの影が時々動くのは気のせいということで  アイシャ: さて殺業でも晴らすか(笑  リィト: 透子影誰か倒して〜(笑)  透子: いや、待てw  リィト: 本人攻撃力皆無(笑)  灰藤: w  透子: 動くのかっw  アイシャ: じゃ剣の錆にしましたっと  灰藤: すげーw  リィト: 攻撃妖術取るか…  古山(見学): …w  GM: んで、逃避行中の灰藤さん。  灰藤: その頃の灰藤「ええと、ここが公園の入り口で・・・」  灰藤: はい?  GM: どこまで行くの?  リィト: ホテルまで?(笑)  アイシャ: しかし……アイシャダイス目から考えると攻撃+3って脅威すぎな気も  灰藤: べんべまで、と言う予定でしたが・・・  GM: では一足先にbenvenutiに到着した灰藤  灰藤: ネットに紹介しときたいな、って  古山(見学): 頑張れ灰藤さん。燃えろ。  透子: 熱い台詞だっ  旋風(見物): あぁ、攻撃は3回くらいまでに抑えて欲しいと4回攻撃できるPCつくったときに言われた  ログ取りくまぁ: どこかの誰か(また灰籐か)ぽつり  GM: 偽冷子「デート中です」かき〜ん@氷の体  古山(見学): 熱血論破だ!  古山(見学): (もう良い  アイシャ: むう…全力でぴたり6回になるからいいのになぁ  灰藤: 「ただいま戻りました・・・冷子さん、ここが俺たちのネットワーク「Benvenuti」です」  透子: 昔はそのまた、の後は社長だったんだがw  GM: 冷子「あ・・・はい。あの・・・・・・いいのでしょうか?」  透子: 成長したねぇ灰藤さん・・・(ほろ)  灰藤: 「なにがですか?」  リィト: だから怖いのでしょう(笑)>ぴたり6回  古山(見学): はっはっは…>社長  GM: 冷子「皆さんに任せておいて。こういっては何ですが、あの人、かなり強いと思いますが・・・」  アイシャ: ううーん(笑   透子: 見た目はか弱い女性達とピクシーw  アイシャ: いやいやきっちり殺っといたから安心してくれたまえ(笑  リィト: しかもピクシー存在知られてないです(笑)  灰藤: 「大丈夫ですよ、皆さん信頼できる『人』たちばっかりですからね、もう、勝ってるかもしれませんよ」  GM: そもそも透明だから、か弱い女性二人を残して逃げた灰藤  透子: じゃぁ見た目は・・・わぁ、か弱い女性二人だw  アイシャ: か弱いかなぁ?(笑/首こきこき ---19:57 古山(見学)さんが去りました---  灰藤: ・・・か弱い人たち残して・・・灰藤は逃避行・・・orz  透子: 見た目だしw  GM: 冷子「そうだすか・・・・・・敦志さんがそういうのですから、そうですよね」  アイシャ: 初っ端から妖怪状態で接したしか弱いとは見られない気も  灰藤: なまった!? ---19:58 古山(見学)さんがやってきました---  GM: ですだ、ですw  リィト: だすって(笑)  古山(見学): まーたか。  アイシャ: 敦志さん?おやどういう説得したんだ?  透子: 懐かれてるね灰藤さんw  古山(見学): うおう、台詞が見えなかった!w  灰藤: 「ええ、そうです、皆さん強いんですよー、俺なんかかなわないくらいです、あはは」  GM: 尻尾があれば振っている状態ですから  透子: フラグが立つような説得しました(きっぱり)  灰藤: ・・・そう、かなぁ?  リィト: また同居人が?(笑)  古山(見学): っつか、フラグ立ってますね。  古山(見学): バリバリと。  GM: アレでフラグを立てなくてどうしろと?  灰藤: まさかー  アイシャ: おやおやよくわからんが上手くやりよったな  古山(見学): いや、熱かったから。  灰藤: 孝之さんラヴじゃないのかー!  古山(見学): (とりあえず拍手)  リィト: 熱かったですねぇ  透子: 良かったですね。ロリじゃない彼女かもしれませんよ  GM: 死んでる、死んでる>孝之さん  灰藤: ・・・orz  リィト: 八卦さんの成長にかんぱーい  アイシャ: 帰ってきたら戦闘はじまってて殺しただけだよわたしゃ(笑  古山(見学): 死んだ人にいつまでも拘ってても不幸になるだけ違うか、とか言おうやー  透子: かんぱーいw  古山(見学): かんぱーいw  アイシャ: プロージット!  灰藤: かんぱーい!?  古山(見学): 戦争!  アイシャ: クリーク!  古山(見学): って、ヘルネタに走ってる場合じゃなくて灰藤さん  GM: データ、面倒だから簡易なんだけどなぁ>冷子  ログ取りくまぁ: シャル「もう"家族"いらない」ぷいっ  古山(見学): 熱い台詞を!  リィト: 魂を震わせるほどの燃えるセリフを!!  灰藤: 「で、どうします?ネットワーク・・・入ってないんでしょう?ここに入っちゃいますか?」  セディ(見学): たでーま。今日は配達先から直帰できた〜。早かった。  古山(見学): 三千世界を焼き尽くす熱い台詞を!  古山(見学): おかーす  灰藤: お帰りなさい  リィト: おかえりなさい  透子: おかー  GM: どうでもいいが、店の前でいつまでもたっていると、他の客から注目を浴びるぞ(たぶん)  GM: あ、鯖、ありがとうございます  セディ(見学): ぴろりろりーん 灰藤はレベルアップした。 ロリショタキチークからセッソウナシにレベルアップした。  GM: 冷子「・・・・・・いいのですか?」  セディ(見学): いや、クラスチェンジか。  灰藤: ・・・orz  アイシャ: おかー  灰藤: 「なにがです?いいもなにも、決めるのは冷子さん、あなたなんですよ?俺はそれを応援してあげるだけです」 ---20:02 古山(見学)さんが去りました--- ---20:03 古山(見学)さんがやってきました---  灰藤: お帰りなさい  リィト: おかえりなさい  アイシャ: おか  古山(見学): あー…落杉…レス不要  GM: 「えと・・・・・・お、お願いします」深々お辞儀く  透子: おかー  古山(見学): ぱちぱちぱちぱちーw  灰藤: 「はい」にっこり「じゃあ、入りましょうか」ドアを開けて中へ  セディ(見学): 灰藤はアイテム「嫁候補」を手に入れた(w  灰藤: ・・・灰藤っぽくない・・・orz  リィト: 成長したってことでしょう(笑)>ぽくない  GM: では、中ではわんこそば状態でパスタを食べている犬塚さんがいます  灰藤: 「ぬを!?」  アイシャ: もう動き無いねー 高校時代の友達にあってくるよノシ  GM: 犬塚「お〜 きおった、きおった」  リィト: いってらっしゃい  灰藤: いってらっしゃい  GM: いてら〜 アイシャさんの分のCPは確定しましたのでOKです  透子: いってらー  灰藤: 「あのー、犬塚さん?ここで何を?」  旋風(見物): いってら〜  アイシャ: 徹夜になるかもだが んじゃまったねい  古山(見学): いってらーす  GM: 犬塚「まってたんやで。んで、そいつが例の女性やな?」 ---20:06 【アイシャ】から【アイシャ(殺人鬼?)】になりました---  灰藤: カラオケってらっしゃいーw  灰藤: 「・・・・・ま、まあ、そうですが・・・」ちょっと警戒  灰藤: さりげなく庇うように移動  GM: 犬塚「まぁ、警戒するな」といいつつ笑っていない目  灰藤: 「はぁ・・・・」やっぱり警戒  灰藤: 「で、何で待ってたんですか?冷子さんにようでも?」  GM: 犬塚「こうも早く見つけてくれるのは助かったで。ほな・・・・・・この子、保護しますわ」立ち上がり  灰藤: 「へ!?」  透子: 闇の人ー(何)  古山(見学): 裏どころか闇社会ですからねぃ…  灰藤: 「保護!?・・・・いや、冷子さんはうちのネットに入ることになったんですが・・・」  灰藤: うう、闇の住人には勝てそうにも無いよう・・・  GM: 犬塚「内緒やけどな。最初から予兆はあったんや。ほら、わいの名前、言うてみぃ」  灰藤: 「ええと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・犬塚さん」  GM: 犬塚「じゃあ、ネットの方にじきじきにお願いしますわ。そんかわし・・・・・・逃げたら知りませんで」  GM: 犬塚「会っているやろ。わいに会う前にその女と」  GM: 犬塚「そや。犬や。だから匂いでわかってたんや〜」ニヤソ  灰藤: 「んー、透子さんの一件ですか?それなら・・・もう、起きないと思いますよ?」  灰藤: 「匂いですか・・・」  GM: 犬塚「あぁ。そうなんか。でもな、それだけじゃすまない方々もぎょうさんいますんねん」  透子: 電話してくれれば体を持ち帰れるだろう、と言ってみる  灰藤: 「・・・鬼頭さん・・・ですね・・・」  GM: 犬塚「死んだもんのことはわからん。怒っておるのは西のほうの怖い方々やねん」  灰藤: 「でも、それなら・・・『蟲』にこそ行くべきでは・・・」  GM: 犬塚「じゃあ、その『蟲』を連れてこれたらかまわんよ」  灰藤: 死んでるよー ---20:15 ユキさんがやってきました---  灰藤: こんばんわ  古山(見学): ばわっす  GM: こんばんは〜  透子: はっはっは、すまんね中立で  透子: こんばんはー ---20:16 【ユキ】から【水城(クリアボディ)】になりました---  水城(クリアボディ): こんばんは〜  リィト: こんばんわ  旋風(見物): こんばんは〜  GM: 犬塚「死体でもかまわんよ。ない。ちょうご足労願うんけど、しばらくしたら無罪放免になるはずやねん」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  リィト: はず、ねぇ ---20:17 ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  灰藤: 「ちょっと、電話してみます、待っててください・・・」透子さーん  リィト: こんばんわ  水城(クリアボディ): こんばんは〜  灰藤: こんばんわ  透子: こんばんはー  GM: こんばんは〜  旋風(見物): こんばんは〜  ヨゴレ(見学): こんばんわ  古山(見学): ばわっす  透子: 「あぁ・・・もしもし」  灰藤: 「あ、透子さん透子さん、あの男の人ってどうなりました!?」  透子: 「あの男・・・?殺してしまったがまずかったかな?死体なら残っておるが」  透子: さらっといいきりま・・・死体残ってるよな?  灰藤: 「それでいいです、今すぐもってこれませんか?」  灰藤: 「って殺した!?」  透子: 「バーの中に人が居ないなら持っていくよ。」  透子: あー、やはり怒ったか、とか思いつつ  透子: 正確にはアイシャだけどなw  古山(見学): 死体消滅まではいってないしーw  GM: 犬塚「ほぅほぅ。あの<蟲>を殺したんでっか。そらすごいでんな」@灰藤のケータイをすりとり  灰藤: 「・・・とりあえず、その話は後です。お願いします、大至急」  灰藤: 「って、おーい、犬塚さーん」とられ  GM: 犬塚「ぜひうちらのほうで引き取りたいですなぁ。御代のほう、はずみまっせ」  透子: 「あなた・・・犬塚さん、ね?何?」  灰藤: 偽「くっ!俺の小遣いが!!」  GM: 犬塚「情報だけでもお金が出るんや。したいそのものでも・・・・・・まぁ、それはそれ。どうしまっか?」  透子: 「ネットワークの上の方に相談してみないと、私では解らないわ。とりあえず、見せには持っていくけれど?」  GM: 偽冷子「灰藤さんのお小遣いは私のものです」  透子: 「・・・どうせ証が要るのでしょう?」  灰藤: ・・・ジャイアン!?  透子: 冷子さんの、  GM: 犬塚「じゃあ持ってきてもらいまひょか。お題は・・・・・・雪女の方が死なずにすむということでいかがでしょうか?」  透子: 裏社会程度でも類推できるかね  透子: 「もう少し弾んで貰えるとありがたいわ。・・・彼女の安全、ぐらいまで」  透子: 「で、どう?」  GM: 犬塚「そうですな。1〜2ヶ月は拘束しますが、それでも構わないというならうなづけますわ」  灰藤: ああ、稲荷様・・・ありがたやありがたや・・・  GM: 犬塚「いかがでっか、お二人はん」  透子: 「彼女に対する危害がいっさい加えられないと言うなら・・・」そっちに渡しても良いんだけどね。と  透子: とりあえず横から何か言いたい人は居ないか?W  灰藤: 「安全と命・・・それと、彼女に不快な思いはさせないで・・・というのは、欲張りすぎですかね・・・」  GM: 犬塚「欲張りすぎですな。まぁ、素直に渡してくれるならのんでもいいですが」>灰藤  灰藤: 「むうぅ・・・・」  透子: マスターに問い合わせたいな。やってくれないか、灰藤殿w  灰藤: 携帯は、犬塚さんが・・・w  透子: 万能ならぬPLの身。向こうで何がどうなってるのか正確にわからぬしな  透子: ち、じゃぁ。「それについてマスターに問い合わせて良いかしら?>死体の引き渡し」  GM: 犬塚「ほな、マスターに代わりますわ」  灰藤: 「(小声)冷子さん・・・・どう、しましょうか・・・」こそこそ  GM: マスター「代わりましたが」  透子: ちゃんとマスターに代わってる?>灰藤  GM: 冷子さん、青ざめて灰藤さんの服のすそを握ってます  透子: 「マスター、大体事情は犬塚とやらから聞いたかと思われるが・・・」  GM: 偽マスター「変わってます。グギョウギョウギョ」  リィト: (笑)  灰藤: むぅぅぅぅ  GM: マスター「私としては穏便に済ませることをお勧めします。ただ、決めるのは・・・・・・当事者たちではないのでしょうか?」  透子: 「ハンターの死体を引き渡す事で、何か問題はあるだろうかな?正直、裏とか闇とかに彼女の身柄を渡すのははばかられそうだ」  GM: マスター「非道はしないと約束をしておいたほうがいいでしょう。あとは相手を信頼するしかありませんね」  灰藤: ううぅぅん・・・  透子: 「ふむ・・・ありがとう」  透子: 闇の人は信頼・・・するのは大変だが、相手もパイプ切りたいわけじゃなかろう  透子: じゃぁこっちでこしょこしょする・・・にしても  透子: どーするーw  灰藤: どうしましょう・・・  透子: リィトー、リィトさーん  古山(見学): 刑部さん辺りわからんかな、この辺り…w  リィト: どっちでもいいよ(笑)  GM: PCで決めてくれ。渡さないと灰藤さんがどうなるかわからんがな(ニヤソ)  灰藤: あんまり、渡したくは無いのが正直なところ・・・  灰藤: 灰藤!?  透子: では、まいっか。死体は渡してしまおうか、と言うのが私の意見  灰藤: 死体はいいでしょう、問題は冷子さんのほうです・・・  透子: 冷子さんは・・・死体を渡すその交換条件として灰藤さんの言った奴をだすきゃないかなぁ。  灰藤: もう、PLのなかでは、リョジョークされた冷子さんが・・・orz>渡す  透子: 死体がないことで向こうにも不利益ある・・・だろうと思われるし  リィト: リョージョクって…  古山(見学): おーい。>灰藤さん  灰藤: ナンデショウ  灰藤: 駄目すぎ・・・orz  リィト: 何その妄想(笑)  透子: ではもっかい交渉たいーむ、かな?  GM: 犬塚「決まりましたか?」  透子: こっちはマイナス交渉しかできんのだし  灰藤: 交渉、相手が望むのは報復相手?  リィト: とりあえずしたいもって合流しない?電話越しだと話しにくい  古山(見学): あちらさんとしては、被害にあった方々がトサカきてんのが問題なわけ…か?それなら、死体引渡しは十分条件になると思う  透子: いや、けじめじゃないか  灰藤: けじめ、か・・・  灰藤: 小指?(違)  古山(見学): 生えるじゃないスか(笑  透子: 「ふむ・・・いったん死体を持ってそちらに出向きましょう」(一瞬素の口調が出かけたぞw)  GM: じゃあ灰藤さんの小指を10本ほど・・・>けじめ  古山(見学): うわ、地道ーw  灰藤: ・・・それでいいのなら・・・w  透子: じゃぁなかまにかくかくして・・・虚渡り(影門)で・・・  透子: あー、こんな時頼りになるアイシャさーんw  灰藤: 「(どうするべきか・・・どうしたら冷子さんは悲しまないか・・・どうしたら犬塚さんは満足してくれるか・・・)」  透子: アイシャさーーーん  灰藤: アイシャさーーーん、かむばーっく  GM: いないってw  透子: ま、まぁともかく。そちらに出向きましょうと提案しますよん  透子: 食事は終わらせて置いてね・・・(ヲイ)  リィト: (笑)  灰藤: w  古山(見学): …w  GM: わんこパスタで♪  灰藤: 「・・・待ちましょうか・・・とりあえず」  古山(見学): というか、冷子さんにも聞いてみてわ。  灰藤: やっぱり、庇える位置で?  透子: あと、冷子さんはちょっと席を外してもらってと言いたいけど・・・  灰藤: 聞いたんですけどねー  GM: 犬塚「待ちますか〜 とりあえず、メニューを上から持ってきてーな」  古山(見学): …あ、いや、2、3ヶ月監禁されてもいい?なんてきけねーやな…  透子: あ、じゃぁ灰藤さん聞いてみてw  透子: 彼女が何を望んでいるかをw  GM: 偽冷子「灰藤さんになら3ヶ月といわずこのままずっとでも・・・きゃっ」  透子: 行こうと思うなら二三分で行くんだけどね・・・w  透子: 未だ携帯を聞いてる状態ね  灰藤: 「・・・冷子さん、あなたのしてしまったこと・・・清算するときです・・・どうしますか?いえ、どうしたいですか?」  灰藤: ・・・電話代が!?  透子: そんな長く電話してないってw  リィト: けち臭いぞー富裕ー(笑)  灰藤: ふぅ  灰藤: けちんぼだもーん  GM: 冷子「・・・・・・清算・・・・・・したいです。だって、そうしないと・・・・・・」ちょっと照れて視線そらし  灰藤: 「ん?」  透子: ふらぐっ  灰藤: って、なんかフラグ!?  古山(見学): ふらぐ、げっつ。  GM: ふらぐっw  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  古山(見学): ぱちぱちぱちぱちーw  古山(見学): いや、これは熱くなった灰藤さんに対する  古山(見学): 正当な報酬ですよ!w  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  透子: これは渡せないなぁw何が何でも渡せなくなったなぁGMとしてっ  灰藤: ううううう  GM: 主役やな@犬塚よりw  古山(見学): w  古山(見学): コメント、入りましたw  透子: w  灰藤: 「そうですか・・・なら、一番納得できる形で清算したいですね・・・」  灰藤: ・・・いりません>コメント  GM: 冷子「はい。・・・・・・あの」  灰藤: 「はい、なんでしょうか?」  GM: 冷子「・・・・・・清算したら、また、ここに来ても・・・・・・いい・・・ですか?」  灰藤: 「なんだ・・・・そんなこと聞かなくてもいいじゃないですか、いつでも・・・待ってますよ」  灰藤: 「冷子さんが来たくなったら、いつでも、遠慮なんかしなくてもいいんですよ?」  GM: 冷子「ありがとうございます」  GM: コレでいつでも登場可能ですね(ニヤソ)  灰藤: 「・・・はい」にこり  透子: w  灰藤: ・・・ううう  旋風(見物): w  灰藤: こまたーこまたー  リィト: (笑)  古山(見学): …頑張れw  古山(見学): いや、熱いから大丈夫。  灰藤: 透子さんまだー?w  透子: で、出向くに当たって冷子さんには席を外してくれるように言うが・・・w  灰藤: おお、そうでしたね  透子: 外してくれないようだな?w  GM: んじゃあはずしましょう。冷子、休息  灰藤: 「すいません・・・ちょっと、冷子さん俺の部屋に行っててくれませんか?」  灰藤: ・・・って、外してもらえましたか  透子: じゃぁ外したのを確認したら、携帯を切って、虚渡りを  透子: で、そこらの影から現れて、(ぺいっ)ごろん  GM: 偽マスター「ちょうどよかったです。冷蔵庫の具合が悪いのでこちらに」  灰藤: マスターw  灰藤: 「うわ!?」  GM: 犬塚「(もぐもぐ)おはやいでんな〜」  灰藤: 「いつもいつも、透子さんは突然で・・・心臓に悪いです・・・」  透子: 「第一段階の、「死体の確認」は、これで良いかしら?」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」死体を見て  透子: 「それでは、商談のつづきと行きましょう」  GM: 犬塚「この死体、預からせてもろうてかまいませんわな?」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」次に透子さんをみる  GM: 犬塚「続き、はじめましょか」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」で、沈黙  透子: 「そうね、私としてはそちらに渡しても良いと思ってるわ。ただし、まぁ、おわかりでしょうけど、高く買っていただきたいわね」  GM: 犬塚「お望みはどのくらいやろか?」なにやらメモして伏せ  灰藤: 「この死体は、好きにしてください・・・ただ、冷子さんは・・・・」 ---20:56 夜見さんがやってきました---  灰藤: こんばんわ  GM: こんこん ---20:56 【夜見】から【夜見(見学)】になりました---  古山(見学): ばわっす。  リィト: こんばんわ  水城(クリアボディ): こんばんは〜  透子: 「彼女に、肉体的精神的苦痛を与えないこと・・・ついでに責任を問わないでいただけること、拘束も無しにしていただければ最上かしらね」  夜見(見学): こんばんわー。  透子: こんばんはー  透子: 高くまずふっかけるのが基本・・・っと  GM: 犬塚「ふむ・・・・・・完全に罪がないかどうかはこれからでしょうが、出来る限りのことはしましょ」  灰藤: 快楽はー、とかいわr・・・・・・・・いえなんでもございません・・・駄目すぎorz  旋風(見物): こんばんは〜  灰藤: 乗ってくれた?・・・結構高い品物だったんだ  GM: 犬塚「まぁ、業務上過失致死の執行猶予つき ぐらいまでにはしまっせ」  透子: 「信頼させていただくわ。(この場でしたんだ、ネットワークとして、ぐらいくみ取ってね?w)」  灰藤: 「それなら・・・ううーん」  GM: 犬塚「拘束に関しては少しは軟禁されることになるやろ。あとは誰かが見ているかもしらんが・・・・・・まぁ、本人には気づかれないでしゃろ」  灰藤: 「・・・・・・・・・」  透子: 「ただ、出来る限りのラインは高くお願いしますね?(にっこり)」  灰藤: 善良はそれでいいですー、とか簡単に言って良いのかなぁ?  透子: 外見を活用しちゃるっ(を)  灰藤: w  古山(見学): 超美人発動!(ぇ  透子: あとは・・・何だ、何処を突けるかな  灰藤: フェロモンは!?(違)  GM: 犬塚「お変わり無料のところに行って誤られるわいを信頼してーな」  透子: これで最上か・・・?  古山(見学): 信頼…できるのか、それは(笑  古山(見学): 拘束が解けたら完全に解放される、んだよねぃ?  リィト: できん(笑)  リィト: >信頼  灰藤: こちらからも、誰か一緒に行かせる?>あと  GM: されるっしょ>開放  古山(見学): 灰藤さんの幸せ推進委員会としてほうって置けません!(だんだん)(黙れ  灰藤: おーいw  古山(見学): そこを「ネットワークとして」ちゃんと約束取り付けられれば、大丈夫じゃないかなと思う。闇社会とはいえど、そうそう約束をたがえたり…はしないよね?(無責任)  GM: 犬塚「なんなら、彼女から毎日連絡するようにしときまっせ」  透子: 「そうね・・・」まぁあいてもネットワーク相手ならそうそう強硬手段には出ないだろうと信頼はしよう。  灰藤: 妖怪は「化ける」ことができるからなぁ・・・深読みしすぎ?>連絡  古山(見学): そこまで疑ってもしょうがないですなー。まぁ妖怪相手なら誤魔化す手段とか結構あるけど、そこまでする理由も今のトコ見当たらないし。  透子: 「こちらの、ネットワークへの確約としてそれをしてくれるなら、信頼しますわ」(にこー)  古山(見学): …見当たらないよね?(ぉ  GM: 犬塚「信頼されたら裏切れませんわな〜」  透子: とりあえず此処は忘れがちだが、名古屋最大のネットワーク  古山(見学): というか見学者の分際で無駄発言多、失礼しました(引っ込み)  GM: 狐と犬の化かしあい(ぼそ)  灰藤: 「・・・・信頼、かぁ・・・」  灰藤: 化かしあいなの!?  透子: マスターの発言力も低くはあるまい  透子: 違う?w  透子: 何処までのラインで要求をのませられるかなんだよね  灰藤: 腹の探りあいだとばっかり・・・(違)  GM: ほっほっほっほ〜  透子: 相手が約束を果たす義理は・・・無いこともないな。次回利用できなくなるからな・・・後はこの事件の重要性・・・  灰藤: どこまで・・・か、発言を信頼するならまずまずの条件・・・  透子: 西の人たちにとってこの件はどれだけ大きいんだっ!?  灰藤: 西の方々が怒ってらっしゃる・・・名古屋より西って・・・九州?  透子: それによって相手のメリットがかわってくるから〜〜(悩)  GM: 少なくとも身内を(社会的に)殺されているからなぁ・・・  古山(見学): 100人が再起不能カー  灰藤: 治せないのかなぁ?てか、それこそ、蟲の所為なんですけどねぇ・・・>精神汚染  古山(見学): …治るんだっけ?  GM: 記憶操作は妖怪相手にかかりづらい〜 治せるのはごく一部でしょう  灰藤: カウンセリングを根気よくつづければ?>治す  GM: 寿命がないようなものなので、カウンセリング期間は無限?  透子: むー、最上のラインと見て良いものかな・・・?  灰藤: ・・・渡しちゃってもいいのかしらー?  透子: 彼女の果たした役割が大きくはないと言うことを向こうに納得・・・させるのは私らの出来ることではないだろうなぁ?  透子: アイシャさーん(呼)  GM: 犬塚「あぁ、そや。何なら、弁護してみまっか?お偉い面々の前で」ニタリ  灰藤: こんなところで、アイシャさんのアドバイスが・・・orz  古山(見学): 実際戦ったり説得したりした灰藤さん透子さん達の思考を呼んでもらうというのも手かもしれんですなー、実証実証  古山(見学): 弁護人…(ちら)  灰藤: 「弁護・・・」  灰藤: エル○ィン(違)  古山(見学): 熱血論破…(ぼそぼそ)  透子: 西の怖い人って、透子が思いつくのはどの辺だろう・・・w  古山(見学): その弁護士は違うから(笑  GM: 山●弁護士に・・・  灰藤: 最強の弁護士軍団!?w  GM: HAHAHAHAHAHA 透子さんが前に出ると、尻尾が丸まっちゃうぐらいの人ですよ>偉い人  透子: それは嫌だなぁw  GM: 意見ばらばら!?>最強の  灰藤: 神族か・・・w  透子: 話聞いてくれなさげでw  古山(見学): …  灰藤: ばらばらですねw>意見  古山(見学): マスター、お願いします(ぽむ  古山(見学): (違  GM: そして壊滅する西日本>マスター  夜見(見学): と言うか、エル・ウィンって最近弁護してないし。  透子: 偽、偽偽!!(PL本音)「べつに、そちらの上の方が何処まで此方の顔を立ててくれるのか解ればいいのですけどね」  灰藤: うう、この条件で渡しちゃってもいいかなーって、思ってきた・・・  透子: てか、主人公ー、  透子: 主人公ー  灰藤: どこー?きょろきょろ  透子: 何で私がめちゃくちゃ交渉をw  GM: 犬塚「さて・・・・・・とりあえずコレ(死体)を持って帰りますわ。彼女は・・・・・・2〜3日中に呼びに来ますわ。いかがでっか?」  灰藤: 死体を持ってきたから!(きっぱり)>交渉  透子: 「そうね・・・其方が此方のネットワークの顔を立ててくれることを期待していますわ」(微笑)  灰藤: 「・・・わかりました・・・その条件・・・絶対に守ってくださいね」  GM: 交渉が長引いてたからご飯食べてたけど・・・・・・5合の炊き込みご飯はどこに行った(汗)  透子: ネットワークの総意だぞ、と言う顔をします  ヨゴレ(見学): 灰藤が動かないから(きっぱり<交渉  リィト: 食べきったの…?(笑)  灰藤: ・・・入っちゃった・・・5合・・・  透子: 灰藤さんー  GM: 犬塚「わかりました。この犬塚司郎(本日限定)の名前にかけても守りますわ」  リィト: そんなものにかけるな〜〜!!  古山(見学): 今日しか信用できねぇ!w  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・それって、信頼してもいいんですか?」  透子: 偽「つきましては、そちらが信頼が置けるという証・・・そうね、髪の毛でもいただけません事?」  GM: 犬塚「名前はともかく、裏切るようなマネはしませんわ。そしたらいい飯の種もなくなりますし」  透子: 言いたいががまんだw  灰藤: 「・・・信頼します・・・あの食べっぷりを・・・」  透子: 偽「では、次も良い関係でお会いできることを期待しておりますわ」・・・っていっちゃっていい?  灰藤: どうぞw  GM: 犬塚「ほな・・・とりあえず死体だけは持って帰りますわ。彼女のほうは後々・・・」  透子: なんか交渉の主体私で不安なんだが  灰藤: 「・・・信頼しましたからね?」  透子: 「そうね・・・では、次も良い関係でお会いできることを期待しておりますわ」(スマイル0円)  ヨゴレ(見学): 終わったら色々言わせてもらおう(何  透子: 交渉なんてかなり初めてなんだが  透子: 灰藤さんー  灰藤: 色々言われてしまう・・・orz  灰藤: ええい、わたしだって初めてですよ!  透子: てか、刑部さんにちょっと会いたかった・・・  GM: 犬塚「ほな・・・・・・」そのまま死体をもって消えます。たぶん門  灰藤: 「また、後日・・・」  GM: 刑部さんは避難中w  透子: まぁ、不安だが美味しいNPCをGMが消すはず無いと信じてw  GM: じゃあ、玲子さんが戻ってきます  GM: 冷子  透子: あー、あと、後で彼女の体の一部をもらっておきましょう、念のために  GM: 偽冷子「じゃあ右足を」>一部  透子: をいw  灰藤: 「あ・・・冷子さん・・・」  灰藤: w  古山(見学): 偽冷子「それじゃ、このカキ氷を」  GM: 冷子「あ、はい」  透子: あぁ、妖怪の体の一部って消えてしまうー  GM: 溶ける、溶ける  GM: 消えますね〜 たぶん  古山(見学): 状態感知用なら、愛用の品とか貰っておけばー  透子: 愛用の品をもらうなら灰藤さんが頼んでねw  リィト: 写真でもよかったですね  透子: さて、あとは脇役はおとなしくしていよう  灰藤: 「その・・・行って貰う事になりました・・・相手を信用すれば、あなたに危害は極力加えないようですが・・・」  GM: あぁ、余談が1時間半も・・・・・・ 灰藤の運命はいかに!(冷子ではない)  GM: 冷子「・・・・・・はい。あの・・・・・・」  灰藤: 愛用品・・・服、時計、アクセサリ・・・ほかには・・・  透子: ゲーム内時間では数分だろうがw  灰藤: 「・・・はい、なんでしょうか?」  GM: 偽灰藤「し、下着をもらえるかな?(ハァハァ)」 とか?  灰藤: 変質者・・・orz  古山(見学): 駄目だ、灰藤さん、偽に負けるな!w  GM: 冷子「敦志さんの都合が悪くなかったら、向こうの方にいるとき、連絡しても・・・・・・ダメ・・・ですか?」  透子: 毎日でもしてくれと言い賜え!!  古山(見学): フラグたってます、三本くらいたってます  古山(見学): バリ三ですバリ三  灰藤: 「ん?確認なんて要りませんよ、いつでもどうぞ?・・・んー、冷子さんがしたいときが都合が悪くないときでしょうから」  リィト: 偽灰藤「俺仕事無いからいっつも暇だよ、HAHAHA」  夜見(見学): 偽ナレーション:そして連絡が有った時、灰藤は雑用に駆り出されていた。  GM: 冷子「あ、ありがとうございます。あの・・・・・・これ、私のアドレスです」ケー番かな?この場合は  灰藤: ・・・立つようなことしたかなぁ?  透子: w  古山(見学): ケー番でしょうなぁ。自宅は…  透子: 自覚がないwさすが灰藤さんw  古山(見学): …帰ってきてからってことで(ぉ  夜見(見学): 偽ナレーション:っていうか、連絡が無いときも雑用に駆り出されていた。  灰藤: 「あ、はい、じゃあ、これが俺のです・・・どうぞ」  GM: 偽犬塚「ほな、西の方に花嫁修業に行きまひょか?」w  灰藤: ええ!?  古山(見学): それかよ、用件!w  透子: 偽「なれば喜んで送りだそう」  灰藤: 「かけたいときに、いつでもどうぞ」  GM: 偽犬塚「西のおなごは・・・・・・情が厚くていいでっせ〜」  灰藤: ・・・一応、名古屋も西・・・?  GM: 冷子「はい。連絡します。ご迷惑でなければ毎日でも。はい」  灰藤: 「そんな、迷惑なことありますか・・・・・・・・・それより、あなたを結局渡すことになってしまって・・・」  GM: 冷子「いえ・・・いいんです。あたしも・・・少しでも早く戻れるように、向こうで罪を償ってきます」  灰藤: 「すみません・・・・・・・・・いつでも待ってますから・・・必ず、必ず帰ってきてくださいね」  GM: ほら、いうやん。手が冷たいと心が温かいって。いい嫁さんになるで〜(焚き付け中)  灰藤: ええと・・・・  古山(見学): 手どころか、全身氷点下なんですがw  透子: 偽犬塚、いいなw  古山(見学): ふつーに良いキャラですねw>偽犬塚  GM: こりゃ、数ヵ月後に味噌汁を作っている冷子さんがいそうですね  灰藤: むう・・・何故・・・フラグを立てた覚えは無いのですが・・・  夜見(見学): 冷たい味噌汁も、味噌が良ければ美味しいらしいです。  古山(見学): いや、立ってます。ぽんぽん>フラグ  GM: 冷たい味噌汁は実在します。静岡のガワとか北海道のアジの冷汁とか  透子: うむ、擂り冷汁はうまい  透子: (静岡出身)  古山(見学): あるのか。  灰藤: へー  GM: おいしいよ  ヨゴレ(見学): つーか灰藤。いつまでも待ってますからってあーた、その気がないとしたらとことん残酷ですねぃ  GM: とはいえ話がそれた。  灰藤: ネットとして・・・だったですが・・・まずかったか!?  透子: ゲットされてしまえ。  透子: 茜ちゃんもお姉ちゃんが欲しかろう(ォィ)  GM: とりあえず、灰藤がらぶっぽいところでシナリオを終わりとさせていただきます・・・・・・よろしいかな?  古山(見学): 欲しいね♪  灰藤: ・・・お疲れ様でした  夜見(見学): ……本気で言ってるとしたら、「ラブコメに出て来る主人公、こんな鈍い奴いねぇよ」と言う認識を改めねばならんな。  リィト: お疲れ様でした  透子: お疲れさまでしたー  古山(見学): お疲れ様でしたー  リィト: 確かに>認識  ヨゴレ(見学): お疲れ様でした  GM: お疲れ様でした〜  夜見(見学): お疲れさまでしたー。  灰藤: ぬううううううう  古山(見学): えーと灰藤さん  透子: 諦めてゲットされなさい  古山(見学): 頑張れ。  ヨゴレ(見学): てか最近ふらふらと定まらないラブコメ主人公がプチ嫌いです(何  古山(見学): っつか、多分冷子さんは  水城(クリアボディ): おつかれさまでした〜  灰藤: 何を!?  古山(見学): 「ゲットされた」気分だと思いますが。  夜見(見学): いや私はすごい嫌いだけど?(爽)>ふらふらと定まらない  古山(見学): 確実に。  灰藤: むううううううううう  GM: CPは1の1の2の2ので・・・透子さんに+1かな  透子: なんつーか気分はハリウッドのヒロインです  ヨゴレ(見学): とりあえず終わったっぽいので交渉についてあれこれー  透子: きっとw  透子: ぅ  GM: 6cpの透子さん+1(交渉や説得に忙しかったから)  犬塚: 灰藤さんが店に入ってくるところから始まります  灰藤: 「今日も雨ですか・・・気がめいりますねぇ・・・固まっちゃうし」  灰藤: 「こんにちわー」カラン・・・でいいのかな?  犬塚: 灰藤さんはここ数日、気にかかることがあります  犬塚: 蟲の事件で知り合った氷雨冷子さんは憶えていらっしゃる?  灰藤: ええ、忘れるわけは無いですねーw  犬塚: 生む。確かケータイのアドレスを交換しましたよね  灰藤: 「冷子さん・・・今日は電話いつかけてくれるんでしょうかねぇ・・・」  犬塚: 事件後、毎日20時ごろになると冷子さんがいつも連絡をしてくれていました  透子(見物): おお、電話を待ってるぞこの男  古山(見物): 待ちどおしいんですか。  灰藤: 「昨日は・・・元気そうでしたけど、今日は・・・」  犬塚: 1日10分ぐらいの、たいして長くない電話。今の彼女に許された時間は、そんな短い時間でしかなかったのです  灰藤: いや、電話=安否の確認ですからー!  犬塚: そう思ってbenvenutiの時計を見ると・・・・・・そろそろ20時です  灰藤: 「おっと、そろそろですかね」携帯取り出し  犬塚: 電話が・・・・・・鳴る  リィト(じー): 安否の確認って、冷たいなぁ…  灰藤: どぅばてぃぃぃん!!!「はい!灰藤です!」  犬塚: 奏でる和音。なぜか、この時間のはいつもよりきれいに聞こえる  犬塚: だが・・・・・・いつもと違う電話の相手だった  灰藤: 冷子さんとお話するのも結構好きですよ?  犬塚: 『あ〜 おばんやす。灰藤はんでっか〜」  灰藤: 「んー、どちら様でしょうか?」  犬塚: 『わいや、わい』  灰藤: 「・・・・・・・えーと、えーと、えーと・・・・・犬、犬・・・犬飼さん?」  犬塚: 『そやそや。あぁ、そのまままっすぐ見てみ〜』  灰藤: 「ん?」見てみましょう  灰藤: 「えーっと・・・見ましたよ?なにかあるんですか?」  犬塚: benvenutiのスツールに座って手を振る犬塚の姿があった  犬塚: 「てか、なんで今日の名前が犬養だってわかったん?」w  灰藤: 「おお!こんばんわー」  古山(見物): やっぱり犬がついてりゃなんでもいーのかw  犬塚: いぬかいだ。いや、これでも犬養(いぬかい)だがw  灰藤: 「へ?あれ?んーと、んーと、・・・犬飼さんじゃありませんでしたっけ?」  透子(見物): 素ボケだw  犬塚: 「あぁ、あんまきにせんといてーな」  リィト(じー): 会話では分かりませんよ(笑)>犬飼犬養  灰藤: 「まあ、いいです、今日は何の御用ですか?・・・また、なにか事件ですか?」  古山(見物): 使い分けすぎて分からないんだ、きっとw  犬塚: 「久しぶりでんな、灰藤はん。かれこれ・・・・・・2週間ぶりやな」  灰藤: 「ええ・・・ホントに久しぶりで・・・って、2週間しかたってませんよー!!みじかっ!?」  犬塚: 「短くないでー。秒数にすると120万9600秒ぶりなんやから」  古山(見物): 細かっ!w  灰藤: 「おお!それは長い・・・じゃなくて、今日の御用時はなんですか?」  透子(見物): この人好きだなぁwお友達にはなりたくないがw  犬塚: 「そやそや。こんなボケている場合やなかった。じつはな、これを渡しにきたんや」  灰藤: はっ!?ベンベの中!?貧乏人の一か月分!?いやー!  犬塚: そういって黒塗りの封筒を手渡す  リィト(じー): 正確には1日は23時間56分4秒ですけどね(笑)  灰藤: 「はぁ・・・なんですか?これ」受け取りましょう  灰藤: 「開けちゃってもいいですか?」  リィト(じー): にいさんごろし、と覚えましょう  犬塚: 「かまわへんで」  灰藤: w  古山(見物): きりしまん?  灰藤: 「では、失礼して・・・・ぺりぺりの・・・・ぺり」開けました・・・中身はなんでしょう?  犬塚: 灰藤が袋を開ける。すると中から一枚の通知が  灰藤: 「んー、なんじゃこりゃ」詳しく確認  犬塚: 通知は葬式の案内。葬られるのは・・・・・・氷雨冷子  灰藤: はぁ!?  古山(見物): …うあ!?  犬塚: 「いや〜 惜しい方をなくされたわ。一応伝えておこうと思ってな」  灰藤: 「な、な、な、何なんですかこれ!?・・・あのときと・・・話が違うじゃないですか!!安全はほしょうするって!!!!」  リィト(じー): 人間社会では死んだことにした…?けど、それだと灰藤さんは呼ばれないし…  灰藤: がたん!勢いよく立ちます、掴みかかります  犬塚: 「かわいそうなことに昨日ぽっくり逝ったんや。なむなむ〜」  灰藤: 「一体!一体!何でなんですか!!どうしてこういうことに!!冷子さんは今どこに!!!」がくがく  透子(見物): ……さって、灰藤さんはどうするのかなっと  犬塚: 胸倉を掴まれると、犬飼は見下ろすような目で言います  灰藤: 「昨日!?・・・だって、昨日はちゃんと電話しましたよ!?なんで!?どうして!?」  灰藤: がっくがっく  犬塚: 「・・・あんはん、なんでっか?なんかー 文句あるんでっか?」  灰藤: 「・・・・・・・あ、あるに決まってるでしょう!・・・冷子さんの安全は保証する、と約束したじゃないですか!!!」ちょっと、びびり、で、手を離し  犬塚: 似非関西弁、変換がめんどくさいなぁ・・・(ぼそ)  リィト(じー): (笑)  透子(見物): w  古山(見物): w  灰藤: 「何でこういうことになったのか・・・きっちり説明してください!」  灰藤: w  古山(見物): けど、怖いナー似非関西弁w  リィト(じー): や〜い、へたれ〜(笑)>びびりで手を  犬塚: 「そらしょうがないでっせ。ぽっくり逝ってしまったんやから・・・・・・うちらには関係ありまへんな〜」  犬塚: といいつつ、目は明らかに笑っている  灰藤: 「(小声)だって・・・電話してきたんですよ・・・あんなに元気だったんですよ・・・なんで・・・」  犬塚: 「というわけで、ばっちり始末させてもらいましたわ」  灰藤: 「し、始末!?・・・冷子さんに何したんですか!」  犬塚: 「え?・・・あ?い、いや、ちゃうねん。事後処理のことやで。始末って」  犬塚: あわてて手を振る犬塚。その姿はあからさまに怪しかった  灰藤: 「あ、う・・・ああ、そうですね・・・すみません、ですが・・・そうだ!冷子さんは!?今冷子さんはどうなってるんですか!?どこに居るんですか!?」  灰藤: むー、嘘発見・・・したいw  犬塚: どうぞ>嘘発見  灰藤: いや、灰藤はしませんよー、興奮しすぎてますからー  透子(見物): しろよーw  犬塚: 「あ、あぁ。もう火葬したはずやで」  灰藤: するのー?  灰藤: 「そんな!?・・・・・・・・・・」  犬塚: いっとくが、するまでもなく『U・SO』ですよ  灰藤: 気づける状態じゃないなぁ  透子(見物): 気づけ、刑事。捜査一課。  犬塚: 「というわけで、灰藤はんも氷雨冷子のこと、きれいさっぱり忘れてほしいんやな」  灰藤: 「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・偉そうなこといって・・・全然守れませんでした・・・ごめんなさい・・・」がっくり  灰藤: 「・・・できません、何で忘れられますか」  犬塚: 「所詮は袖擦り合った程度の縁やないか。忘れることなんて簡単やで」  犬塚: 「忘れること、それがおかしく生きるこつやねん」  灰藤: 「そういう考えはいやです、それに、冷子さんは俺にとって・・・・特別に意味のある人でしたから、忘れるなんて出来ません」  犬塚: 「特別?どない特別やねん」  灰藤: ・・・なにか・・・ちがう・・・シリアスだ・・・  透子(見物): 違わない。突っ走れ。  リィト(じー): いや、ここはシリアスに行くべきです  古山(見物): どこが違うのか。  犬塚: 灰藤がシリアス・・・・・・明日は台風?  梨花(食べながら見物): 真面目になれない人ってだめだと思う。  ログ取りくまぁ: ('ロ';)エェッ!?←真面目になりきれない人  古山(見物): あの時の説得はどうしたー。あの気持ちが嘘じゃないなら、頑張れー!  犬塚: 何名か刺さっています>まじめになれない  透子(見物): ぐさっと  梨花(食べながら見物): w  古山(見物): (吐血  犬塚: ←ざくっと  梨花(食べながら見物): 灰藤さんだけだからーw  古山(見物): せにあさん、ピンポイント射撃(+20%)。(ぇ  灰藤: 「そう・・・ですね・・・俺にとっても生き方を教えてくれた・・・恩人・・・違うな、とにかく特別なんですよ!!!!」  犬塚: 追加打撃(+20%)も付いていますね  リィト(じー): いやエネルギー=精神だから+40です(笑)  灰藤: ええい!人が台詞を考えている隙に!!!  犬塚: 「ぼそ(恩人だったら心ン中でこびりつかせときーな)」@吐き捨てるように ---23:40 【夜見(見物)】から【夜見とか(見物)】になりました---  灰藤: 「・・・・・・・・へ?」  犬塚: 「ん?どないした?」  灰藤: 「いや・・・何か言いませんでした?」  犬塚: 「気のせいやろ。何にも言ってへんで」  透子(見物): 気づけぇぇ  灰藤: 「そう・・・ですか?(小声)でも・・・何か聞こえたような・・・恩人とか、こびりつき、とか・・・」  灰藤: 「んー、やっぱり、何か言ったでしょう?」  犬塚: 「言うた本人が言うてないちゅーねん。言うてないにきまっとるやろ」つっこみ ---23:42 アイシャ(殺人鬼?)さんがやってきました---  犬塚: やほ〜  ログ取りくまぁ: 萌えキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! ハァハァ  灰藤: 「そういうもんですかねぇ?・・・うーん、ううーん」  透子(見物): こんばんはー  じょー(見物): こんばんは〜  古山(見物): ばわっす。  リィト(じー): こんばんわ  アイシャ(殺人鬼?): 頼むから鯖の話してるならきたとき一言いってくれ(苦笑  アイシャ(殺人鬼?): ばわ  梨花(食べながら見物): 今晩はー。  ログ取りくまぁ: すいません入ってないの気付くの遅くてorz  犬塚: あぁ、蟲の話の後日談です。灰藤さんの男が上がるかどうか・・・  灰藤: こんばんわ  犬塚: 「あぁ、そうやった。もう一つ忘れておったわ」  犬塚: 「西の方々から預かってるものがあるんや」  犬塚: そういって懐からもう一つ封筒を渡します  灰藤: 「なんですか?・・・冷子さんの形見でしょうか・・・?」  犬塚: 「いんや。西の方で迷惑をかけたお詫びや」  灰藤: 「これも・・・開けて良いんですよね?」  犬塚: 「あぁ。かまわへんで」  灰藤: 「じゃあ・・・ぺりぺり・・・」中身確認  犬塚: 封筒の中身は・・・・・・レアな新一万円札が200枚  古山(見物): 良く調達したな…(笑  灰藤: 「なんですか?これ・・・?」  ログ取りくまぁ: きっと箪笥貯金w  犬塚: 「ん〜 口止め料になるんか?まぁ、これで手打ちにしろってことや」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  灰藤: 「口止め?手打ち?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・嫌ですね」  犬塚: 「あんはんもお金が入るし、西の方も面目が立ったンや。これで双方丸く収まる。はっぴーだと思わへんか?」  灰藤: 「これで、冷子さんを忘れろと?・・・いい加減慰してくださいよ!!・・・俺だって怒りますよ!?」  灰藤: 「全然、ハッピーなんかじゃないです!!こんなもの・・・・いりません!!」  犬塚: 「ほう?怒るんか?何もできずにむざむざ冷子はんこ生贄にしたようなもんが?」ニヤニヤ  灰藤: 「あ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  犬塚: 冷子はんこ ってなんや。冷子はんを だよ・・・  灰藤: 「でも・・・でも・・・・ああ!!怒りますよ!!なんでなんですか!!なんで冷子さんが死んじゃうんですか!!そんなの!!!そんなの!!!!!」(微混乱)  灰藤: 「あんなに、元気だったじゃないですか!!なんで!?なんで!?なんで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・俺の気持ち聞かずに・・・・・・・・」  犬塚: 「怒ったところでなんもできへんやろ。ほんまなっさけないなぁ、灰藤は・・・・・・いや」  犬塚: なぜか声色を変えて  犬塚: 「『敦志さん』」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・へ・・・・・・・・・・・・・」  犬塚: その声は、似ているはずがないのに冷子さんの声のような気がした  灰藤: 「れ・・・・・冷子・・・・・・・・さん?・・・・・・・・・・」  犬塚: 「ん?いうたやろ?氷雨冷子はんはお亡くなりになったって」  灰藤: 「あ・・・あはははは・・・・・俺・・・おかしくなっちゃった・・・・・聞こえるはず無いですよね・・・・でも・・・・でも・・・・・・・・・・・・・・・・・」  灰藤: 「もう一度聞きたいです・・・冷子さん・・・」  犬塚: 「ほんま、おかしな人やな。灰藤はんは」  犬塚: 「ん?何を聞きたいン?」  灰藤: 「・・・・いや・・・・なんだろう・・・さっき、冷子さんに呼ばれたような気がして・・・あはは・・・壊れちゃたのかな・・・俺・・・・」  犬塚: 「気のせいやら。ほな・・・わいはそろそろ帰るで」  灰藤: 「なんかですね、もう一度、呼んで欲しいんですよ・・・いや・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ずっと、ずっと、呼んでて欲しいんです・・・・」  犬塚: benvenutiを背にする犬塚。扉がしま・・・  犬塚: る前に手を挟んで声がした  灰藤: 「あ・・・・帰るんですか・・・あの・・・あの!まって!!まってください!!」  犬塚: 「あんさん。お金は大事にせなあかんで。叩きつけたら、せっかく順番どおりに並べたのが無駄になるン」  犬塚: そして、扉が閉まった  灰藤: 「だから、要りませんといいました・・・外に・・・誰かいるんですか!?」  灰藤: 「ちょっと!!まって、まってくださいよ!!!」追いかけます  犬塚: 灰藤が扉を開けると、そこは雨が降っているだけで、誰もいなかった  犬塚: お金は?  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  灰藤: 要りません  犬塚: 放置?  透子(見物): 刑事、刑事  灰藤: 届けるために、とりあえず、ひろいます  犬塚: あぁ、予定時間が〜(笑)  灰藤: あうー、ごめんなさい・・・orz  透子(見物): 順番通りに、ってなんやろね?  犬塚: では、拾い上げた札束。新札なのにふちが汚れていますね  灰藤: 「変・・・ですね・・・・でも・・・・どうでもいいことですが・・・・」といいつつ、気になるので調べます  犬塚: 調べると、大半のお札が、向かって右側だけが汚れています  灰藤: そろえて・・・見ましょう、何かかれてた?  犬塚: 右側のふちを使って11桁の数字が  灰藤: 「・・・・これ・・・」  犬塚: 200枚、順番に重ねると、右側のふちを使って数字が現れます。090から始まる11桁が  灰藤: 「電話番号?」かけてみましょうか・・・することないし  犬塚: ぷるるるる ぷるるるる  灰藤: 「一体・・・なんなんでしょうか・・・」  犬塚: 女性『はい。ひさ・・・じゃなかった雪村ですが』  犬塚: その声は、ここ14日ほど、毎日聞いていた声だった  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ、もしもし、灰藤と申しますが・・・」  灰藤: 「冷子さん!?ええ!?どうして!?あれ!?」(興奮)  犬塚: 『あ・・・・・・敦志・・・・・・さん?」  灰藤: 「あれ!?あれ!?あれ!?冷子さんですよね!?冷子さんでいいんですよね!!」  犬塚: といったところで、8分ほどオーバーしましたが後日談を終了とさせていただきます。  灰藤: 「はい!はい!はい!敦志です!灰藤敦志です!!」  灰藤: お疲れ様でした・・・うう、ごめんなさい  梨花(食べながら見物): お疲れ様でしたー。  古山(見物): お疲れ様でしたー  犬塚: お疲れ様です〜  透子(見物): お疲れさまでしたー  夜見とか(見物): お疲れさまですー。  リィト(じー): お疲れ様です  犬塚: とりあえずきれいなところで終わっておこうw