Faith/farewell day「果て無き闘争」 聖杯と呼ばれるモノ。 ありとあらゆる夢を叶え、ありとあらゆる欲望を叶える魔法。 興味がないとは言わない。 だが、それで辿り着けるモノであるのかと疑問に思う。 あの――遥かなる高み、すべての根源へと。 そんなことを思いながら、私は眼前の敵へと向き直った。 「邪魔立てするか、小娘」 傲岸不遜な男―― 否、古き神としての正体を現した化物は、両の手を無辜の人々の血に染め、屍の山の上に立っていた。 「……黒い戦王。何故、神である貴方がここにいる」 意味のない問い。 そうとは知りつつも、他の神々は何をしていたのかと疑問に思う。 「そこに闘いがあるからこそ。――では、納得はいくまい? 均衡を破ったことを問うておるのだろうが……何、我を阻めるものなどいない。それだけのことだ」 くつくつと笑いながら、男は物言わぬ屍を踏みつけ、眼下の私を見下していた。 「納得できたか? ――せめてもの情け、貴様の願いを言い残しておくがいい。気が向いたら叶えてやろう」 マヤの商業神にして軍神、エク・アハウは、その僕たる古代の兵士達を召喚する。 千の剣、千の矛、千の弓を持つ万の軍勢に囲まれながら、私はただ笑うことしかできなかった。 「……気がふれたか。何、恥じることはない。矮小なる存在が神の眼前に立っているということ自体が、そもそも間違いだったのだ」 まさか、この程度だとは。こんなところで終わってしまう程度のものだったとは―― 私は失笑を浮かべ、己が浅はかさを悟り――『告げた』。 「――そこに闘いがあるからこそ。遥かなる高みを目指す故に」 「……む」 告げ、そして誓う。 「――この闘いの経験は、いまだ未熟な我が身の血と生り肉と生り……いずれは力と成る」 己が願いを叶えるために、人ならぬ存在と化したこの身は。 「――貴方の死を踏み台に、私はまたひとつ階梯を登り」 同じ人ならぬ存在の、力の頂点に位置する神を前にして。 『――――私は前に進む』 歓喜に打ち震えながら、持てる全てを尽くして軍神を殺し尽くす呪を練った。 「貴様――!」 憤怒の表情を浮かべ、マヤの軍神は死の宣告を下す。 「神に逆らう無礼を、己が無謀を後悔しながら、死に狂え」 『――――来たれ。私と共に前に進む者達よ』 万の軍勢が迫る。 その手に千の武器を持ち、神の名の元に破壊し虐殺し殺戮し尽す狂信者の軍団。 『――――来たれ。私と共に進足の歌を謳う者達よ』 迎え撃つは、喚起された私の人形達。 その数はわずかに六体。万には及ぶべくもない、獅子の前の兎に過ぎない。 『――――来たれ。地と炎の祝福を受けし鋼達よ』 だが、それで十分だった。 滅ぼされる間の、刹那のごとく一瞬。 『――――来たれ。なぎ払い打ち砕き切り裂き刺し穿つ鋼達よ』 ただそれだけで、私の“切り札”は起動する。 「な――――!?」 私の“切り札”は万の軍勢を打ち破る。それを見て取ったのか、軍神は初めて緊張を露にした。 「“切り札”を使わせたのは、さすがに神と呼ばれるモノ。褒めてあげるわ」 私を守るように、敵を威圧し打ち砕かんとするように、ただその威容を誇る“切り札”。 「――せめてもの情け。貴方の願いを言い残しておくといい。気が向いたら、叶えてあげる」 「お……のれ、小娘……! 名を名乗れ」 「“人形遣い”――覚えておきなさい、古き神よ」 別れの言葉を告げ、そして―― ――命じる。 「――――進軍せよ」 Faith/farewell day「果て無き惨劇」 震える。 心が、体が震えている。 ――思い出せ。 湧き上がる何か。 こみ上げる何か。 ――コレは、たしかに、かつて感じたことがある―― 「……桐峰神父?」 涼やかでいて暖かな声。シスター・ロゼッタ。『機関』の走狗にして代行者が声をかける。 「シスター・ロゼッタ……何か?」 「先程からずっと声をかけていたのですが。どうしましたか?」 問われて気づく。 理を知らぬ幼子のように体は震え。 心は――道具として生まれたモノにもソレがあるのかどうかはともかく――わけの分からぬ何かに突き上げられ、熱く猛っている。 「いや……たいしたことではない。何か用でも? 今日はもうすることはないはずだが」 体の震えを止め、ちらり、と新しく派遣されてきた役立たずの神父を思い浮かべる。 今日彼の代わりに果たしたことは、教区の信者の埋葬だった。 「……お気づきになられませんか? この街を覆う空気に」 問われ、目を瞑る。 己の内なる神に祈り、感覚を広げていく。 ――そう。コレは……たしかに、かつて感じたことのある―― 「……笑って、おられますよ」 言われて気づく。 この体を震わせ、心を突き上げるものは――歓喜。 「不謹慎ですよ。神の御前で、そのような物々しい笑みは……」 この街を覆う、澱み、それでいて純粋で、熱く、冷えきった空気。 間違いない。間違えるはずがない。 コレは、決して忘れえぬ、あの果て無き闘争の日々と同じモノ―― 「いや……失敬。我ながら少々熱くなっていたようだ」 そして、忘れるはずもない。 この独特の空気にわずかながらに混ざった甘い腐臭…… そう。 『あの男』が、この街にいる―― 「お気づきになられたようですね。……ついに、この時が来てしまいましたか」 悲しみにそのふくよかな胸を抑え、吐息を漏らすシスター。 「――何、悲しむことはない。これもまた神の与えたもうた試練。今回はたまさか、この街が選ばれただけのこと」 「傷つき倒れる方が増えるのでしょうね……『前回』は、どうだったのですか?」 「そうか。貴女は今回が初めてなのだな、シスター・ロゼッタ」 思い出す。 あの果て無き闘争の日々を。 なすすべも無く殺されていった千の人々。 破壊の限りを尽くされ業火に沈む街並み。 死者と生者を分けるのはただの運に過ぎず。 殺戮者達は一方的に、そして互いに争い殺し殺され。 ただひたすらに時が満ちるまで闘争を繰り返した、あの惨劇の日々―― 「忘れえぬ、あの十年前の日々がまた始まる……貴方はどう過ごすのかね」 問いかける。 答えはわかっていながらも。 「いつものように。――この街を、愛すべき隣人を守りましょう」 「そうだろう。そうだろうとも。貴女はそうあるべきだ」 「貴方も、ですよ、桐峰神父。――ですが、今回はそうではないのですね?」 問われる。 答えはわかっているだろうに。 「ああ、勿論――今度こそは『あの男』を殺す。灰は灰に、塵は塵に。神と我が名にかけて」 誓う。 「主よ、お赦しください――」 かつて神と己に誓ったように、もう一度―― 「――私は今また、あなたの愛を拒み、あなたの導きに背を向けて。我が身を滅し、隣人を弑し……あの男を殺します」 Faith/farewell day「果て無き殺戮」 ――黒い夜。 黒い死。 黒い闇。 ありとあらゆる全てが黒く暗いその場所に、その男はいた。 ――否。 その男がそこにいるからこそ、その場所は黒く暗く、そして澱んでいた。 嬌声。 闇の奥、男に組み伏せられた美しい女が恍惚に頬を染め歓喜の声を上げていた。 やせ衰え、幽鬼のようになった女は、ただその男を求め蠢き、悶え、声にならない叫びを上げていた。 恍惚に頬を染め、蠢き呻きながら、その女は悦楽に身悶え、淫靡なほどに歓喜に打ち震えていた。 快楽に汗と涎を垂れ流し愛欲の蜜に濡れながら、その女は死に瀕していた。 腐臭。 どこまでも甘く爛れた死の臭いを漂わせながら、男は女の首筋に甘く、強く口付ける。 女は甘美な声を上げ、より激しく男を求め蠢き、悶え、愛欲の蜜に濡れ、果てた。 牙を埋めた首筋から赤い血を啜り、男もまた女の胎に精を放った。 「お役目ご苦労……後は蟲の餌となるがいい」 立ち上がりさらなる闇の奥へと男は向かう。入れ替わるかのように、闇の奥からは得体の知れぬ何かが女の元に集う。 「私も準備をせねばな……」 くつくつと哂いながら、男は闇の中を睥睨する。 ―― 臓々 ―― 蟲が群がる。醜悪な蟲がずぶずぶと女の肉に潜り込む。 体中の穴という穴を責められ、血を吸われ肉を喰らわれながら女は、歓喜に打ち震えながら逝った。 ―― 怨々 ―― 闇の中の一角。闇よりも暗き獣達が蠢く。 無数のヒトであったものを喰らい、飢餓を満たすように互いに喰らい合い、遠吠えを上げ次なる獲物を求める。 ―― 忌々 ―― 闇の中、闇を見通すかのように飛び回り蝙蝠達が群れる。 まだ足りぬと言わんばかりに、吸い尽くした女達の屍に群がる。 男は満足気に、それでいて不快気に微笑みながら呟いた。 「此度のモノは楽しめそうだ……」 闘争と殺戮の気配。 願いを叶える聖杯。 放し飼いにしておいた僕。 天敵とも言える過去よりの使徒と代行者。 その全てが、腐りながら生と死に満ちた男を熱く滾らせていた。 「――さて、往こうか」 そう呟きながら男は、闇の中蠢く蟲達を、獣達を、蝙蝠達を取り込み喰らいながら、闇の中を歩む。 夜の帳の降りた街。 月と星達に照らせらた男は、高き摩天楼から下界を見下ろし、夜風にその身を任せるかのように、宙へと足を踏み出した。 この時より始まるのは――果て無き殺戮。  GM: それではこれより紅楼夢・ゴトーリンクセッション Faith/farewell day第二話「moonlight, daylight」を始めます。  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  佳澄: ぱちぱちぱちぱちー!  レイ(見学中): ぱちぱちぱちぱち  丈一郎(見物): ぱちぱちぱち〜  朔夜: ぱちち  幽奈: ぺぷぺぷぺぷぺぷ〜  アイシャ(見学): ぱちぱちぱ〜  灰藤: では、悪夢!  セディ: どんどんどんぱふーぱふーぱふー ---22:16 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 3+5+1=9---  朔夜: てす  GM: さて  灰藤: みず ---22:16 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 4+5+6=15---  GM: とりあえずまずは前回参加者以外の方のOPから  アイシャ(見学): どんな目に会うんじゃろ白葉〜 わくわく  環: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて  いぶき: ぱちぱちぱち  GM: 一人目、セドリック・M・シュタインオーグ  環: 前回参加してない人でふ  セディ: あぅ  セディ: 僕からか  GM: ここ数週間・・・他のBenvenutiメンバーと同様に、君もまた多忙の日々を送っている  幽奈: 偽セディ(幽奈さんと会えなくてさびしいなぁ…)  幽奈: >多忙  佳澄: 捏造入りましたw  セディ: ねつ造は却下。  いぶき: 偽つーか願望だねw  幽奈: うわあぁぁぁぁん>却下  環: 言ってて空しくないですか?(笑)  GM: とある事件を追っていたのだが・・・まぁ、それはすでに解決できた。そして現在、君の前には自分のベッド。柔らかくて、心地良さそうだ・・・  ログ取りくまぁ: 哀愁デスネ  幽奈: 空しいです(笑)  セディ: 「……はぁ、マナの流れはおかしいし、一体何が」(ぶつぶつ)  環: 肉ベッド?  セディ: ベッドに倒れ込みつつ(w  刑部(見学): そのころのセディは、安心して午後の紅茶をすする?  灰藤: ・・・しょごすー(違)  GM: すでに時間は深夜。そのまま深い、深い眠りへと誘われる  セディ: ぐーすーぴー  セディ: zzzzzz  GM: そして・・・夢を見る  GM: 暗い、深淵に立つかのような夢を・・・  セディ: 「…………なんだ、ここ……夢かな? 夢だよねぇ……自分の部屋で寝たし」  GM: この夢・・・この感覚には覚えがある。これは、君の所属する魔術協会からの、緊急性を要しかつ重大な使命を伝えるものだ  セディ: 「………………お願い夢ってことにして寝かせてください疲れてるんだから」  GM: 「セドリック・M・シュタインオーグ・・・シュタインオーグの裔よ・・・」君の願いも空しく、どこからか声が聞こえる  セディ: 「…………はい、ここに」(仕方ないなぁ)  GM: 呼び声に応えると、君の目の前に暗いローブを纏った人影が現れる  GM: 人影「告げる。聖杯を奪取し・・・"人形遣い"を破壊せよ・・・」  セディ: 「聖杯を……ですか?」  GM: 人影「心せよ。聖杯戦争はすでに始まっている・・・」  セディ: 人形遣いと言われるとエデンズボウイのあの人が……(笑)  セディ: 僕は聖杯戦争のことは知ってるの?  アイシャ(見学): えーっとシスコンの人だっけ名前忘れたが<エデボ  セディ: 「それに、人形遣いって……」知ってるのか知らないのか(w  GM: とりあえずBenvenutiメンバーが知っていること(つまりは前回のログとか)の情報はあります  セディ: ウィトー(w<シスコン  GM: 人影が囁くと、周囲に立体型魔法陣が展開され、君を中心に収束する。それと同時に、圧縮された情報が君の脳裏に流れ込む  佳澄: 便利だ。  GM: まず、聖杯戦争についてだが  セディ: 「うわっ!? 圧縮伝達……っ! これ、頭痛くなるからイヤなんだけどなぁ……っ」  GM: 基本的に前回のログなどで明かしたことを全てと  GM: 聖杯戦争にはいくつかの段階があり、第一〜第三段階の順で進行するということ  GM: その詳細については一切が不明だが、現段階においては第一段階であろうとのこと  環: 解凍せずにそのままゴミ箱に(笑)  GM: また、聖杯戦争の地に選ばれた場所はマナ(想い)が溜まりやすくなっており、なんらかの手段でそれを自身の力に変えることもできるということ  幽奈: (笑)  アイシャ(見学): 解凍先がゴミ箱に設定とか(笑  佳澄: ウイルスなんて入ってないから!w  GM: 手段に関する情報は、協会も知りえてはいないということ  GM: と、これだけですねぃ  GM: "人形遣い"に関する情報だが  灰藤: 魔空間化してるのか・・・  GM: セディが前もって知っているのはアーシェラ・R・オースティンという女性の魔術師で、ゴーレムやパペット、サーヴァントなどと言った人形を造り制御する業に長けているということ  GM: 時に魔剣と呼べるほどの名剣・名刀を鍛える優れた職人であること  セディ: 七つの魔城とか作ってないよね(笑)  レイ(見学中): …ぱぺっとまぺっと…ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイ…(土下座)  佳澄: うぉ…  GM: そして、死者蘇生という大魔法を扱う数少ない魔術師であること  灰藤: ・・・とらぺぞ・・・いえいえ  環: いわゆる妖具職人の部類に入るのかな?  GM: ですねぃ<妖具職人  灰藤: 妖科学者で魔術師・・・と  佳澄: 妖具作成に、ゴーレム召喚、使者蘇生…うはぁ。  GM: まぁ、武具屋/武器の手とか手持ち武器とかもあるだろうけど  GM: 夢を介して送られる情報では  灰藤: こんなこともあろうかと、を使われると厄介ですねー  アイシャ(見学): うーん……(ぴー)くさい人だ  セディ: 「そんな魔術師に、どうやって対抗しろと。無茶苦茶だよ…………」  いぶき: CP総計高そ(身も蓋も)  GM: ロンドンにて魔術を学び、一時は協会に所属していたが後に出奔、以後行方不明であったとのこと  丈一郎(見物): 茶々丸さんがついてたりしないだろうなw<人形使い  環: でも、死者蘇生をしようと思うと生体修復が死ぬほど高レベルか、あとは他者に影響する命ぐらいだから〜  GM: また、人形製作など以外の術は並の魔術師程度であることがわかる  セディ: その場合、どっちかというと二つ名は「闇の福音」のはずだ(w  環: それこそ売るほどCP有るんだろうなぁ・・・・  朔夜: わからん<闇の福音の元ネタ  灰藤: 本物の魔術師ということも  幽奈: 売ってください(笑)>売るほど  セディ: マジック使用者か(w  佳澄: 何を払うんだ、何をw  環: ああそうか、本物の魔術ならもすこし楽か  朔夜: プライド?  GM: あ、それと顔のイメージとか外見情報に関してはちゃんとわかってよいです  佳澄: (笑>プライド  いぶき: ……金髪美女だそうだが、黒髪ツインテール紅い服のイメージが止まらない  幽奈: それはちょっとなぁ…>プライド  佳澄: そこ、NG(ぇ>黒髪ついんてーる  GM: ちなみに  セディ: いや、そっちは宝石の魔術師だから(w  GM: 前回のログと名前が違ってるのは気のせいということで(ぉ  佳澄: w  丈一郎(見物): w  灰藤: w  セディ: 幽奈はショタ魂と引き替えにCPを得ます(w  幽奈: (笑)  いぶき: きっと真名はもっと別にっw  灰藤: 真の名をつかめば自在に召還できますね(違)  アイシャ(見学): プライドってだれ?つかなに?  幽奈: い〜や〜だ〜(叫)>ショタ魂と  GM: と、情報を伝えて夢は唐突に終わります  環: 魔術師がおいそれと真の名を名乗ったりはしないでしょうしねい  朔夜: 魔術名を名乗るときは、本気のとき。  ログ取りくまぁ: あ。GMに通達。ねま子文作成が下手故にあらすじをDR(G)からGMに考えて貰うコトにしましたんでよろぴこ。  セディ: 「…………はぁ……またすごい事件だなぁ……夜が明けてからでいいか、動くの。おやすみなさーい……ふわぁ」  GM: で、夢から覚めると、枕元に手紙が置いてあることに気づく  セディ: えぇ!?<手紙  灰藤: 海賊みたいなもの?  幽奈: フクロウが…(笑)>手紙  GM: 送り主は、君の師・・・先生ですねぃ  いぶき: カエルとか猫かもw  GM: 先生は転送とかそういった術が得意でした  セディ: 偽「珍しい、あの永遠の放浪者とか浮浪者とか言われてる先生が……」(マテ  佳澄: カエルの使い魔って微ー弱い(違  朔夜: 借金取りの脅迫状だったら笑えるのに……<手紙  幽奈: その分CPが安いのですよ>弱い  GM: で、封を開けますか?  セディ: 開けます、とりあえず。  佳澄: いや、SW(笑  環: 封筒は妙に重くてなんか配線が見えていたりとか  アイシャ(見学): でプライドってだーれー?  セディ: なんで爆弾テロにあわにゃならんのだ(w  灰藤: ふくろうが一番優秀だと思いますw  環: 偽幽奈「私の物にならないならいっそ・・・・」  GM: 封を開けると、手紙が飛び出し開きます。手紙が開くと、先生の幻覚が現れて君に話しかける  アイシャ(見学): SWでカエルと言えばフィリスのおやじさんの使い魔だろうに  環: ビデオレター!?  GM: 先生『おはよう、セディ君。元気に暮らしているようだが・・・『夢』は見たかね』  いぶき: ハリポタ見たくなってきた(オイ)  GM: 先生「こうならないよう動いていたが、残念ながら君に任務が下ることは避けられなかったようだ」  環: カウン○ダウンTVをごらんの皆様、こんばんは、とかいう出だしで始まって欲しかった!  灰藤: ・・・おびわん  佳澄: しかも中途半端に古いグループをby銭金  幽奈: 誇りのプライドでしょう?  アイシャ(見学): 毛伸ーび  GM: 先生「・・・セドリック・M・シュタインオーグ君。聞いているかね?」  セディ: あぁ、師匠が僕を巻き込まないように頑張ってくれていたなんて(w  セディ: 「えぇ、聞いています」  幽奈: 偽セディ「……zzzz」  セディ: っていうかリアルタイム通信かよ(w  GM: 先生「よろしい。君がどうするのかは君自身が決めることだが・・・願わくば、平和に暮らしていて欲しかったと思っている」  セディ: 記録されたもんだと思っていたのに  アイシャ(見学): ぬう?話の流れから何故プライドがでてくるのかさっぱりで人名だと思ったら違うのか  アイシャ(見学): すなおに誇りのプライドでいいんだ  GM: 先生「現在、我らが魔術協会はふたつに分かれている。聖杯戦争に積極的に参加すべしという派閥と、傍観し事後の処理に務めるべきだという派閥だ」  幽奈: CPを売ってくれ→何を払うんだ?→プライドと言う流れで  佳澄: 過激派と穏健派みたいな…ちと違うか  GM: 先生「先程君が見たであろう『夢』は、参加すべしとした派閥からのものだ」  灰藤: 一枚岩ではないのですね・・・組織の性ですねー  いぶき: ゴトーさんが男のプライドと引き替えにご飯食べるようなものです>プライド  セディ: 「…………それほど聖杯は魅力的なものなのですか?」  佳澄: (ざっくり)>男のぷらいどとひきかえに  アイシャ(見学): ふむなるほど(ぽむ 了解(笑  灰藤: なるほどなるほど  GM: 先生「魅力的だとも。・・・君は、なんのために魔術を学んだのかね?」  ログ取りくまぁ: プライドより飯の男 不幸の女神憑きのG  佳澄: …_| ̄|○ 畜生ーーーーーー!もう俺は男と違うのかー!(死)  灰藤: ゴトー神様ですものー  灰藤: 100年後が楽しみねー  アイシャ(見学): 脱衣魔術を得るためです(超マニアネタ  灰藤: ・・・w  佳澄: 祭るんじゃねぇw  セディ: 「しかし、僕のような新米にこの任務を回すというのが、どうも……」  セディ: まだぺーぺーですよ僕は(笑)  アイシャ(見学): 灰藤さんだけだよわかってくれんのわ(笑  ログ取りくまぁ: 男のミリキは年行ってから  灰藤: ええ、ええ、クリスタルー  佳澄: この町にいる魔術協会のものって、もしかしてセディ君だけ?w  いぶき: 鉄砲玉扱いだったりして……  灰藤: 増援はないんですかねー  アイシャ(見学): クリ簡は割れました(爽  GM: 先生「君だけではないだろう。正確には掴んでいないが、選りすぐりの魔術師を派遣しているとの情報もある」  朔夜: それが人形遣いだったりして  灰藤: ・・・orz  セディ: 「ならば、いいんですが……」  アイシャ(見学): 最終回で脱衣魔術使ってくれた彼のプロージット(乾杯  セディ: その場合、僕の出る幕なんてないんじゃないですか?と言いたいのは必至にこらえて(w  GM: 先生「問題は誰を派遣したのかということだがね。己が欲に目を眩ませるという可能性は捨てきれない」  幽奈: 枯れ木も山の賑わいとか、マスコットとか(笑)>出る幕  GM: 先生「聖杯とは、そういうものだ」  灰藤: それは、幽奈さんだけw>マスコット  セディ: 「それで、僕は聖杯を確保して……というか、実体があるモノかどうかもわかりませんが、そうすればいいということですか?」  灰藤: てすと  GM: 先生「・・・私個人としては、何も言わない。君がどうするのかは、君自身が決めることだ」  GM: 先生「"人形遣い"の件にしても、私個人としては何も言わないよ」  セディ: 「わかりました。出来るだけのことはします」  GM: 先生「・・・気をつけたまえ、小さな魔術師殿。世界中に聖杯戦争の開始が知れ渡ってしまった。これより先、争いは激化することだろう」  セディ: そして、何も言わない=やれるだけやれ骨は拾ってやるなのは定説ですか?  環: むしろ死して屍拾う者なし?  GM: 個人的には何か言ってやりたいけど協会から、という形で使命が下った以上何も言えないから何も言わない、て説も(ぉ  セディ: 「……頑張ります」  セディ: できるだけ、死なないように。  灰藤: 通信手段は自動的に消滅しますか?わくわく(何)  GM: 先生「・・・なお、この手紙は10秒後に自動的に消滅する。・・・いや、一度言って見たかったのだ」(ぉ  環: 結局爆弾テロに(笑)  幽奈: お茶目な先生だ(笑)  アイシャ(見学): 先生GJ!  佳澄: w  灰藤: ぐぅ!  セディ: さて、ベランダに出すか、この手紙(w  いぶき: w  佳澄: 素敵な先生だw  セディ: いや、文字通り消滅するのであって、爆発はしないんじゃないかなぁ(w  GM: では、手紙はベランダから風に誘われて空へ。そして途中で燃え尽きますw  アイシャ(見学): 紙飛行機にしてね♪>外に  環: チッ  佳澄: どのくらいの激しさで燃えますか?w  ログ取りくまぁ: 危うくヤケドするとこだったニダ。謝罪を賠償を請求するニダ  GM: なんか期待されてるのう・・・w ---22:55 丈一郎(見物)さんが去りました---  佳澄: 10D爆発くらいで燃えてくれると(いや、爆発やん  灰藤: w  いぶき: めだつめだつw  朔夜: いやいや、派手に100Dくらいで  佳澄: ちゅどーん!ってw  GM: まぁ、それは皆様のご想像にお任せして  ログ取りくまぁ: 周囲凄い勢いで破壊するやんw  GM: 次、いぶき  幽奈: 爆発の増強まで?(笑)  いぶき: あ、うい ---22:56 丈一郎(見物)さんがやってきました---  丈一郎(見物): ただいま〜  佳澄: おかっす。  灰藤: 最後の鼬さんは・・・いつ出てくるのでしょうね・・・?  いぶき: おかー  灰藤: お帰りなさい  環: おかかー  アイシャ(見学): おか  幽奈: 100Dかつ爆発の増強とかされてたら半径200位が…(笑)  刑部(見学): おかえり  佳澄: えーと、その内…w  幽奈: おかえりなさい  佳澄: <山背  レイ(見学中): おかえりなさい  佳澄: 明日の昼とかでも(やるのかい  GM: 君は、里を出てから彷徨い歩く日々を送っている  いぶき: ふらふら〜  GM: 風に身を任せ、ふと思い浮かべるのは兄達のこと。二人の兄は、今どこで何をしているのか・・・  灰藤: よーし、起きるぞー(何)  GM: そんなことを思い浮かべながら、意味もなくわけの分からない焦燥に焼かれる日々(何  ログ取りくまぁ: セッション不足がそこに二人ばかし  丈一郎(見物): どこかの旋風「いぶきたーんたーーんたーーーん」  佳澄: 怪しい鼬発見、保健所に通報します(違  GM: そして、現在は名古屋と呼ばれる街に来ています  いぶき: そんな焦燥感に焼かれつつも、探す当てもないのです  ログ取りくまぁ: 変態兄2号が居ますね>どこか  灰藤: 保健所職員、透明感知もちか!w  GM: どこか空気のおかしい街。風もまた、危うい気配をはらんでいる  いぶき: 「名古屋………ずいぶん遠くまで来たけど。」  GM: どこか漂う不穏な気配。さて、どうするか。そう思いながら閑散とした街を歩く・・・  幽奈: 動物達の恐怖から生まれた妖怪保健所職員とか(笑)>透明感知  いぶき: 「まるでやいばの上に居るような街ね……」  GM: と、ここで聴覚判定をどうぞ  いぶき: うい  佳澄: 偽妖怪保健所職員「どんな動物も、逃がしはしねぇ…そう、ソレが妖怪でも」  灰藤: ・・・動物もとうとう妖怪を生む世の中になってしまいましたか・・・w ---22:59 いぶき がミミズもミミズバーガーも嫌いだウワーンと叫びながら3D6を振りました 3+5+4=12---  灰藤: ・・・おおい!  佳澄: おーい、妹よ。その降り方w  灰藤: 酷いや酷いや  佳澄: 至極正論だが。  いぶき: 振り方なおすのわすれてたと、に成功  ログ取りくまぁ: 八卦さん大喜び  GM: 何か・・・鳴き声が聞こえる  いぶき: 何の?  GM: ―― 忌々 ――  灰藤: ・・・喜んでは・・・いや、でも、瑞未さんが認知されているということで・・・  幽奈: 灰藤心の声:(ああん、もっと…) ---23:01 いぶきさんが去りました---  佳澄: あー、落ちちゃった。  灰藤: せめて、偽を!  GM: コピーしてペースト用意(何  幽奈: あ、偽忘れた(笑)  灰藤: 忘れないでください・・・orz  GM: 蝙蝠の鳴き声にも似た声。聞こえた瞬間、無数の黒い影・・・蝙蝠達が空を覆う。  幽奈: 本物もそう思ってたからとか…(笑)>忘れた  灰藤: 吸血鬼桐峰さんですか・・・  佳澄: うわーん  GM: フライング・・・ ---23:04 いぶきさんがやってきました---  佳澄: おかっす。  GM: おか  丈一郎(見物): おかえり〜  アイシャ(見学): おか  灰藤: お帰りなさい  GM: 蝙蝠の鳴き声にも似た声。聞こえた瞬間、無数の黒い影・・・蝙蝠達が空を覆う  ログ取りくまぁ: おかか  いぶき: ・・・タイミング最悪。ただいま  レイ(見学中): おかえりなさい  幽奈: おかえりなさい  ログ取りくまぁ: 八卦さんより随分いいよ>タイミング悪  佳澄: (頷  灰藤: ・・・うううううう  GM: ―― 忌々 ――  環: おかかー  灰藤: ごめんなさい・・・orz  いぶき: えーと・・・蝙蝠が大量に、と言うことか・・・  GM: 獲物を見つけたのか・・・蝙蝠達は喜ぶかのような鳴き声をあげる  いぶき: 「……!?何、こいつら………!?」  いぶき: ふつーじゃないよなぁ………  いぶき: ……ネラワレテル?  GM: ―― 忌々 ――  いぶき: ……エサ?  GM: そう、獲物・・・君を目掛けて、蝙蝠達が降り集う  佳澄: うおお、眷属襲来  灰藤: マルカジーリ  セディ: こわぁ!?<コウモリ襲来  いぶき: ……状況も解らないし。少なくとも異常だって事は分かるが……  いぶき: 逃げる。  セディ: ミラーモンスターダークウィングの大群だったらもっとコワイ。  灰藤: コロス、コッロース  アイシャ(見学): ここは夕姫さんのが良かったなァ  いぶき: 三十六計逃げるにしかず。  GM: ざざざ、と音を立てて追ってくる  アイシャ(見学): 餌役なら夕姫さんだろ、と  佳澄: こらこらw  丈一郎(見物): おひおひw  GM: 君が走るよりも速く  灰藤: ・・・w  いぶき: 「……っち」妖怪化して透明化して……飛んで逃げれば何とか………?  いぶき: うぁ  朔夜: 蝙蝠なら普通のヤツでも超音波レーダー装備  GM: 集中が必要でしたね?<飛行  いぶき: ……そうでした  GM: では・・・  環: ソナー持ちに透明は限りなく無力に近いですねい  灰藤: 蝙蝠つよーい  いぶき: 透明は社会注目判定用(余り意味ないかも)  GM: 風は・・・ある。不穏な風ではあるが、風は風。風の友たる君にとっては、不便はない  佳澄: 山背は調査用に取ってたりする(戦闘用途をすっぱり忘れてた)  GM: 念じる。飛ぼう、と。風に身を任せその身を軽くしようと  いぶき: 風に乗って………飛べ、るか?  GM: だが・・・間に合わない  GM: 襲い掛かる闇の蝙蝠達に喰い尽され吸い尽くされ、いぶきという名の鎌鼬はここに散った(完)  いぶき: こらー  灰藤: ・・・初登場で・・・  佳澄: 終わった!?  セディ: えぇ!?  丈一郎(見物): いぶきー!?  GM: という冗談はともかく  佳澄: 早い、早い  灰藤: ゲームブックのような展開ですw  佳澄: 何処に戻るか忘れるのなw>ゲームブック  環: 某勇者みたいでちゅな  いぶき: ざんねん!  ログ取りくまぁ: バッドエンドをプチ味わえみたいな(ビクビク)  GM: 間に合わない・・・目の前まで蝙蝠達の顎が迫るその時  幽奈: 登録された次セッションで死亡するところでしたね(笑)  佳澄: きっとROMラーの人が選択肢間違えたんですよ(笑  アイシャ(見学): さータイガー道場の時間だよー  いぶき: 甦らせられるのかと………(何)(怖)  佳澄: あー、それは怖ぇw  環: メカいぶきになって復活?  灰藤: 一つ間違えただけてバッド行きですからねーw  丈一郎(見物): しなっち「ふふふふふふ」  GM: 地中から何かが・・・巨大な顎が現れ、蝙蝠達を飲み干し砕く  佳澄: うお  いぶき: おー  朔夜: ついでに、いぶきたんも?  灰藤: ・・・モグラ?  灰藤: 鯨?  佳澄: 格好いいぞ  環: 初回から死亡→メカ化ってエイトマンみたいだ  幽奈: 弾よりも早く〜♪  佳澄: 真空変身、イタチマン…(ぼそ  いぶき: それ嫌w  佳澄: じゃあ、真空戦隊イタチンジャーで一つ(違  いぶき: 呆然と眺めてようか。  アイシャ(見学): ジェアッ!!  灰藤: ふえたw  GM: 巨大な顎は、蝙蝠達を飲み込んだまま地中へと戻る  幽奈: (笑)  佳澄: どっかの大天使みたいなことするやつだ。  GM: そして、君の背後からかけられる声  セディ: なんだその召喚魔法は!?  セディ: ネロ・カオス!?  灰藤: エグゼビースト  GM: 女性「久しいな、風の子よ」  佳澄: あれ嫌いです(ぇ>エグゼビースト  いぶき: 「(振り向いて)また、貴女なの」で………いいのか?w  いぶき: 違ったら取り消しねー、かこわるー  灰藤: w  GM: 女性「覚えていたとは存外だ。風に流れるうちに忘れ去られたとも思ったが」と、振り向く先には、かつて出会った謎の魔術師。たしか・・・"人形遣い"とか、アーシェラと名乗っていた  いぶき: やっぱりかー「私は誇り高き鎌鼬。受けた恩は忘れないわ。……しゃくだけどね」  GM: 女性「いやなに、恩は忘れてもらってもよいのさ」(何  GM: なお、口調とかも変わってますが気のせいです(ぉ  いぶき: w  佳澄: w  灰藤: w  幽奈: (笑)  佳澄: ぉーいw  ログ取りくまぁ: いいのかそれでw  丈一郎(見物): w  朔夜: 似てるだけの別人だったりして  灰藤: クローン?w  朔夜: 双子とか別人格とか。  佳澄: 偽「一号でーす」「二号でーす」  環: 似てるだけでしっぽだったりして  灰藤: ないないーw  佳澄: 偽「「二人合わせて『人形遣い』ー」」  GM: 女性もといアーシェラ「そもそも、ここで何をしている?」  いぶき: 「ふぅん……で、何してるの?この刃の上にあるような街で。あまりに不穏だから、私はちょっと見たら抜けようと思ってたんだけど」  幽奈: 人形遣いってユニット名!?(笑)  いぶき: いややなーw  灰藤: ・・・漫才師?w>偽  ログ取りくまぁ: お笑い芸人だ・・・・w  GM: アーシェラ「知らずに入ってきたか。まぁ、そうなのだろうな」  アイシャ(見学): パペマペか結局(笑  いぶき: 「私?……別に。ひとを……捜してただけなんだけど」  佳澄: 二人とも突っ込み役で、小道具の人形であるマイケル君(仮名)に延々と突っ込みつづけるユニットです(何 ---23:25 GMさんが去りました---  レイ(見学中): 1号の手には牛君が、2号の手にはカエル君が装備されているんです  灰藤: あらら  レイ(見学中): あら  環: 去ってどうする  いぶき: あ、BB ---23:25 GMさんがやってきました---  佳澄: おかーっす  灰藤: お帰りなさい  レイ(見学中): おかえりなさい。  アイシャ(見学): おかー  いぶき: おかー  セディ: おかえりw  丈一郎(見物): おかえり〜  幽奈: 寒い腹話術師…(笑)  GM: レス不要  刑部(見学): おかえり  幽奈: おかえりなさい  刑部(見学): 3号は馬?もしくは亀?まさか象(違)  環: くうっ、レス我慢だ  GM: アーシェラ「私は戦争をしている。聖杯戦争というなの闘いを、な」  GM: アーシェラ「まだ探し人は見つからないか。まぁ、それはそうだろうな」  灰藤: おや?別勢力に取り込まれる?  いぶき: む、としてみる>それはそうだろう  幽奈: 偽アー「その方向音痴ぶりではな」  GM: アーシェラ「――兄を助けたくはないか」  いぶき: 偽いぶき「言うな、それは」  佳澄: 片方なんて、まだ名古屋ついてません(ぇ  佳澄: どっちだ。>兄  ログ取りくまぁ: 変態兄?>どっち  環: 両方見捨てても問題無いかも(笑)  丈一郎(見物): 次男はすでに名古屋だw  灰藤: 敵として、兄弟があいまみえる・・・?燃えだ!  佳澄: 長兄の方だったら、登録すらしない間に散るという可能性も…w  レイ(見学中): 一番上の兄はオプションとしてみみずばーがーが…  レイ(見学中): 二番目の兄はいぶきたんはぁはぁ  佳澄: (ざく)>おぷしょん馬鹿女  灰藤: いえーいw  レイ(見学中): さぁ!会いたいですか!?w  灰藤: ・・・ひょい  アイシャ(見学): 佳澄さんが刺してどうする(笑  いぶき: 「……何!?あなた、兄さん達の居るところを……いや、助けたいとはどういうこと!?」  朔夜: 弟「俺の名前を言え〜!」  兄「我が一生に一片の悔いもなし!」  GM: 避けた先にマンホールが(ぁ  GM: >灰藤  灰藤: ・・・orz  灰藤: って、避けたのは多分瑞未さん・・・  佳澄: 偽山背「さらば馬鹿女。2秒だけ黙祷して後はすっぱりまるっと綺麗に忘れてやる」  GM: アーシェラ「お前達が里と呼ぶ場所・・・あそこの連中は、そろそろ本腰を上げてお前達を始末しにかかる」  いぶき: 力の差を忘れて詰め寄ってみたりw  佳澄: げ、げ  アイシャ(見学): 弟兼兄「兄よりすぐれた弟など居ねぇ〜」  アイシャ(見学): げげげのげ  いぶき: ぅぁ  灰藤: じゃ義?w  佳澄: 追い詰められた鼬を舐めるなよ…  いぶき: しかも複数形ー  佳澄: って、何故いぶきと旋風までっ…す、既に弟妹も始末対象にっ!?  灰藤: 旋風さん・・・一体里でなにやったんですか・・・w  いぶき: 山背兄さんだけですらなーい  丈一郎(見物): 三人まとめて・・・  丈一郎(見物): いろいろw  GM: さーなんでだろーねー  灰藤: ・・・始末されて当然?w  佳澄: 掟破ったのは俺だけだぞー!  いぶき: はい佳澄ん落ち着くー  環: そりゃ色々とセクハラ行為を働いたんでしょう  朔夜: 族長の娘さんを押し倒したとか?  佳澄: …はっ、今誰かに乗り移られていたような(ぇ  朔夜: 族長のお知りを奪ったとか?  幽奈: それは旋風さんはまとめて始末されそうですね(笑)  灰藤: いぶきさんが、セクハラ行為・・・(違)  丈一郎(見物): 娘はともかくおしりはないw  アイシャ(見学): なんでだろーなんでだろーなんでだなんでだろー  佳澄: とりあえず黙ります、無駄口失礼w  幽奈: Benvenutiのなんでだろ〜  GM: アーシェラ「・・・・・・兄を・・・いや、お前達は、助かりたいか?」  アイシャ(見学): テツ&トモは終りかなと〜思ったら〜泣けてきた〜♪(例のメロディで  ログ取りくまぁ: 大丈夫。昨日なんかのお笑い番組で見た>テツトモ  いぶき: 「ええ。生き延びて……本当のことを知って。誇りを取り戻すつもり。兄さん達も殺させる気なんて無いわ」  灰藤: あ・・・また揺れた・・・おさまらないなぁ・・・  GM: アーシェラは満足気に頷き・・・「では、まずはこの戦争を生き残ることだ。・・・お前の兄の一人は、この街にいる」  いぶき: うぁ、揺れてるー  丈一郎(見物): まだおさまってないのか・・・  アイシャ(見学): ん?こてないよ?  レイ(見学中): ぐらぐら  いぶき: 「……この、街に………。そう、教えてくれてありがとう」(今にも行きたいが)  朔夜: 日本沈没とかしないだろうなぁ……  アイシャ(見学): それはない<日本沈没  灰藤: 日本列島浮上ですよ!  GM: アーシェラ「というネットワークが色々と役に立つだろう。お前の兄の一人も、そこにいる」  いぶき: 日本が真ん中から割れるのは有りだってどっかの雑誌で見たナー  佳澄: 飛ばすな、日本をw  アイシャ(見学): 浮上もせん!(笑  灰藤: えー  アイシャ(見学): あぁ割れるのはあるよ  ログ取りくまぁ: その頃の偽旋風「今日も覗くどー」  朔夜: 日本の地溝帯ですね。  朔夜: あそこは、確かプレートの接合面  佳澄: うむ、さっさと出さないと不味いような気がしてきたw>山背  灰藤: ・・・旋風さん・・・w  アイシャ(見学): 日本は大陸プレートが4つほど重なってたと思うんで4分割まではいける  丈一郎(見物): 旋風「うひょひょひょ」(ぉ  いぶき: 「……そう言えば、何故貴女は私に、それを?」何のつもりだという顔  レイ(見学中): むしろ、前日待機で最初から最後まで覗きっぱなしでは?w  アイシャ(見学): 残念ながら17分割は無理だろうが  ログ取りくまぁ: 偽じゃなかったのかw  佳澄: 登場とかなーも決めてねぇからな…w  佳澄: おいおいw  いぶき: 泣くぞいぶきw  ログ取りくまぁ: (私の中で旋風の中身のイメージはよいこ濱口)  佳澄: w  レイ(見学中): とったどー  丈一郎(見物): なぜw  ログ取りくまぁ: いやなんとなくw  佳澄: 鶏飼ってますか?w  環: パンツとったどー!  GM: アーシェラ「いやなに、私には私の都合があるということさ。それに・・・無粋だとは思わないか?」(何  いぶき: しゃくれー  GM: と、いう台詞とともにここで次の方  GM: というか超長引いて申し訳ない  佳澄: たまちゃん。  いぶき: ごめんねー  GM: 環の番です  佳澄: 偽乱舞させてごめんなさい(ぇ  環: あいあい  環: たまちゃんでーす  GM: 君の勤める救急病院もまた、戦場と化していた  灰藤: む、私もちょっとはしゃぎすぎました・・・反省  佳澄: そーいや医者だった、この人。  GM: 次から次へと運び込まれる重傷者。が、それを遥かに上回る死者が運び込まれる  環: 怪我人もバリバリですよね  GM: 同僚達は言う。「一体、何が起こっているんだ・・・」  ログ取りくまぁ: たまきん、アホな子のままかしら  GM: すでに救急救命室のベッドは足りず、待合室からソファーを撤去して代わりにベッドを置いている状態が続いている。無論、病院内全ての病室は埋まっている  環: 「何が起こっていようが我々はただ治療するだけだ・・・・・っち、ダメだな、こいつはもうたすからん」  灰藤: ・・・お食事ターイム  GM: それどころか、名古屋市内のみならず愛知県内でもベッド数が足りなくなりつつあるとのこと  いぶき: さぁエゴを振る(違)  佳澄: 絆はありますか?(違  GM: そんな中、一人の怪我人を運んでくる女性が一人  幽奈: 先日BB2をやったのですよ  佳澄: ほー。  幽奈: (唐突  GM: 女性は、たまたま近くにいた貴方に声をかけます  幽奈: 別ゲームですね…  アイシャ(見学): どやった?>BB2 ってあとで聞こう  幽奈: と言うか、別ゲームと思わないとやってられない…  GM: 女性「怪我人を置いていくぞ。応急処置はしておいたから、手が空いたら治療してやるといい」  朔夜: うむ、私も今日BB2のGMやったけど。  朔夜: 別物ですね。  ログ取りくまぁ: セッション中なんでなるだけならウェブチャットの方で<BB2感想  佳澄: 誰だこの人。  環: 「急患でないならきちんと受け付けを通して・・・・・おい」  GM: ネネママさんthx  環: 誰?  アイシャ(見学): うむ聞いてごめん 明日にでも聞くわ  いぶき: 香織さん?  佳澄: 口調的にはっぽいが>香織さん  灰藤: ぽい口調  灰藤: ・・・かぶった・・・負けた・・・  GM: 知らない人だ。金髪で、見たこともないほどの・・・いや、Benvenuti内でならば数名いる、超がつく美人  佳澄: って、人形遣いさんかー?  丈一郎(見物): サラ先生!?  環: 手が空いているならとりあえず怪我人の状態を確認しよう ---23:46 環 が投げやりに3D6を振りました 5+5+6=16---  ログ取りくまぁ: フィンランドでーす  環: わあ  佳澄: 悪。  いぶき: ……w  灰藤: あー  GM: なお、オーラ感知があるっぽいのでこの女性妖怪だとはわかります  環: でも4成功  佳澄: すごw  環: オーラ感知もってまーす  ログ取りくまぁ: アホな子の運命かと思いました(ホ  灰藤: 20ですか・・・w  GM: 応急手当は完璧ですね。まぁ、治療せずに放置しておけば数時間後には死にそうですが  環: 医師だけに14CPも突っ込んでますから(笑)  環: 緊急性の高い患者なら優先的に看よう  GM: とりあえず任せたまま女性は去ろうとしますが  環: ん〜止めたい所だが、患者が〜 ---23:48 GMさんが去りました---  いぶき: あ、去った  灰藤: GMぅ〜  環: 一言だけ声をかけて〜、っとあら  佳澄: 去りましたね。 ---23:48 GMさんがやってきました---  幽奈: 今日は調子悪いですねぇ  ログ取りくまぁ: おかか  アイシャ(見学): おかー  朔夜: BB乱舞  環: おかー  いぶき: おか  GM: で、どうしますか  環: っと、私も聖杯だの今回の事件が妖怪がらみだの知ってるのかな?  GM: 知っています  環: 「ご協力感謝する、よければいくつかの質問に答えて欲しいのだが〜」  GM: ついでにいぶきもアーシェラから色々聞いててよいです  いぶき: あ、いう  いぶき: ういw  佳澄: えお?(違  環: 「まずこの患者は知り合いか?そして事故にあった状況は?出来るだけ詳しく聞きたいのだが、そして〜」  環: 女性に歩み寄り  環: 「あんた何者だ」  GM: 女性「別に構わないのだが、ここで出来る話なのかな」くすりと笑う  環: 「かまわん、この状況だ、どうせ誰にも聞こえやしない」と、手当をしつつ  GM: 女性「ふむ」と何か満足気に頷き「・・・なに、通りすがりに見かねて助けてやっただけのことだ。お前が心配するようなことではないとも。この怪我人も、私も」 ---23:55 アイシャ(見学)さんが去りました--- ---23:55 アイシャ(見学)さんがやってきました---  丈一郎(見物): おか〜  いぶき: おか  灰藤: お帰りなさい  環: 「心配するような事ではない、か、そりゃ有りがたいな、こう色々あると懐疑的になっていかん、おい看護婦、生食と、なんでもいいから縫合糸もってこい!」  ログ取りくまぁ: おかぷう  アイシャ(見学): 鯖じゃなかったのかOTL  アイシャ(見学): ただいまっす  環: おかか  レイ(見学中): おかえりなさい  佳澄: おかっす  幽奈: おかえりなさい  いぶき: 野戦病院だなー>なんでも  GM: 女性「助けてやれ。貴重な生存者だ。・・・この街は、いささか死にすぎていることだしな」  佳澄: 実際、近い状況ですな。  佳澄: 戦争中だし。  GM: と、言い残して女性は去ります  灰藤: 環さんかっこえー  環: 「商売繁盛なのはいいこった、あんたもせいぜい気をつけろよ」  環: 女性の正体が気になる〜、が私はここを動けないか  GM: 背中越しにひらりと手を振り、女性は去る  朔夜: 葬儀屋と医者は暇な方がいい  GM: というところで  GM: 大変お待たせいたしました_| ̄|○2時間近くかかったよ・・・  環: んでもまだ12時だ  GM: ちゃきちゃき行こう  灰藤: 途中途中、邪魔して、申し訳ございません・・・orz  佳澄: 開始が早かった甲斐がありましたなw  GM: さて、前回参加者の皆様  灰藤: はーい  幽奈: は〜い  佳澄: はいな  朔夜: うい?  GM: 狩野と、黒髪の女性を前にして・・・  ログ取りくまぁ: へーい(関係無)  GM: すでに白葉は破れ、倒れ伏している  幽奈: 摩央君が摩央君がいない…_/ ̄|○  佳澄: あぁん  アイシャ(見学): うわ一行(笑  いぶき: こんな時になんだが、ゴトーさんお誕生日おめでとう(オイ)  GM: おめーw  ログ取りくまぁ: おめりんこー  幽奈: たんじょうびおめでと〜  丈一郎(見物): おめでと〜w  灰藤: 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?!!?」悶絶中  レイ(見学中): おめでたいー  佳澄: ありがとうございまーすw  アイシャ(見学): おめー  環: おお、今日は誕生日でしたか、おめめー  朔夜: おめめ  灰藤: おめでとうございます!  佳澄: えーと、このたび17歳になりました  環: お祝いに秘蔵のホモ画像でも  佳澄: 後一年で、今やってるゲームが違法じゃなくなり(ry  ログ取りくまぁ: ピーそこピー  セディ: ごめ、ちょっと離籍。  朔夜: お祝いに18禁指定ゲームの大量送付を?  幽奈: 18禁ゲームが合法的にプレイできるようになるまで…って先に言われた〜〜_/ ̄|○  佳澄: それはもうもらった(笑>げーむ  GM: 片腕は千切れ飛び、ありえない方向に首が曲がり、腰から上が歪み脊椎が飛び出している  佳澄: ぎゃー!?  灰藤: 白葉さん!?  佳澄: 「し、しら、白葉…さん…?」  佳澄: 臆病判定。 ---0:02 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 3+4+5=12---  アイシャ(見学): 台詞言ってもいい?  いぶき: 白葉ん希望通りに酷いことになって………  GM: それでもまだ、生きている。浅い呼吸。かすかな鼓動  GM: どぞw  環: 手術か安楽死が必要なら呼んでくれ(笑)  灰藤: 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜って・・・・白葉さん!?白葉さん!?」  朔夜: 「……ピンチですね」しみじみ  佳澄: 駆け寄って、白葉さんの傍らに立つ。「…っ止めて、くださいっ!」  灰藤: 「おまえらあぁあっぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」  GM: 巨大な鬼に叩き伏せられ、弾け飛び、死に瀕している  アイシャ(見学): 白葉「………とりあえず逃げろ…んで運が良くていきてたらまた迎えに…がふっ」  灰藤: あうー、つっかかっていきそうです・・・orz  GM: 摩央は恐怖にすくみ、(灰藤に苛められて泣きながら)逃走した  ログ取りくまぁ: 股間蹴られた灰籐さんそれどころじゃないかも(何  佳澄: 「…み、皆さん、し、し、白葉さんを、頼みます」  灰藤: 苛めて!?  朔夜: 殴られてたんじゃ?<股間  ログ取りくまぁ: 何か一部に情け無い事実が入ってますね( ´▽`)  朔夜: 「佳澄、死ぬ気!?」  GM: リクエストどおりのはずなんだがw  灰藤: 「先輩!先輩!!やめてください!先輩!」股間押さえながら  ログ取りくまぁ: おかしい・・・・どこかがおかしい・・・・(苦悩)  アイシャ(見学): あぁここは全員テレポートさせたい(笑  佳澄: 「……せ、先輩にも、誉められたんですよ…わ、私の再生能力、吸血鬼の中でも、高いほうだっ、って」がくがくと足が震え。  いぶき: 笑いの女神………情け容赦ないな………w  GM: そこでギャグに乗ってしまうのが所詮灰藤か(冷たい視線  灰藤: 苛めてないよーw  幽奈: シリアスなセリフが…(笑)>股間おさえ  ログ取りくまぁ: 摩央「灰籐のおじさんなんて大嫌いだー!!!」うあぁぁぁん  灰藤: ・・・うう  朔夜: 「……無茶です。再生が追いつくはずがない」  アイシャ(見学): ああそうだ『全員落ち着いて逃げろ…勝てんて現状』無言ならおk〜  朔夜: と、しらはんの惨状にちらり  灰藤: 「くっそ!何でこんなことさせるんですか!?・・・先輩!!正気に戻ってください!!先輩!!」前かがみ  佳澄: 「…狩野、さん!わ、私が相手…ですっ……こ、今度こそ、怯えたりして、皆に迷惑なんて、かけませんか、ら」がくがく。 えーと、狩野さん突っ込んでくるか、もしかして  アイシャ(見学): 前かがみかよ(笑  ログ取りくまぁ: なさけねえw  いぶき: 最後の地の文が余計だ  佳澄: 灰藤さん。  佳澄: DRでせっかく…  GM: ・・・容赦はなかった。巨大な鬼が君たちに迫り来るその時・・・一条の光弾が鬼の足下に突き刺さる  佳澄: 「…っ!」目をつぶる。  幽奈: 『死にかけている割に口調は余裕そうだな…』>勝てんて  灰藤: めたとろーん!(違)  佳澄: 「……え?」 ---0:06 環さんが去りました---  GM: と、ここでセディ登場なんだが離席中か( ´▽`)y-~~~ ---0:06 環さんがやってきました---  アイシャ(見学): 『だてに二回も死んでないからねぇ…』  朔夜: 味方か敵か、と思ったらせでぃくんか。  丈一郎(見物): おかえり〜  ログ取りくまぁ: 放置ですか( ´▽`)  灰藤: 「・・・・・・な、なに???」前かがみから、無理に上空を  環: ただー  レイ(見学中): おかえりなさい  佳澄: さっきからラグが酷ぇ…  アイシャ(見学): おかー  灰藤: お帰りなさい  佳澄: おかっす  GM: とりあえず環  いぶき: おかー  灰藤: らぐらぐ・・・一気にきた・・・  GM: 何か台詞を吐いてかっこよく登場どぞ(ぁ  幽奈: おかえりなさい  いぶき: みんなもラグってる?  佳澄: ラグってる。  灰藤: ます  ログ取りくまぁ: 一人余裕気味  朔夜: ?  環: おお、ログを読んでる間に出番か  GM: なんかみんちゃメイン窓の名前が接続中になってるってことはラグったのか  ログ取りくまぁ: 灰籐が一人なさけねえw  環: しまた、なんも考えてないぞ  灰藤: そんな・・・摩央クンが殴ったりするから・・・  アイシャ(見学): 環さん治療よろ(笑  環: んでは、濃厚な死の気配から既に鎌を召還して〜  幽奈: それにノリまくる灰藤さんは…>殴ったり  佳澄: とにかく白葉さんの前に立ちはだかって、迫り来る狩野さんを防ごうとしてる。  環: じゃあ狩野さんに一撃浴びせて登場しよう  環: ずばっと  朔夜: では、そんなかすみんに  幽奈: 環さんの知的生物の死って今回のシナリオただみたいなものかも(笑)  GM: では・・・  朔夜: 「命令です。下がりなさい!」といおう。  佳澄: 「…っ!?」>環さん  灰藤: 「・・・・・ちょっと!いいかげんにぃ、止めさせろぉおお!!」>彼女に  環: 「やれやれ、こう患者を増やされては困るな」  佳澄: 「…っは、はいっ…」ただ下がるなんて嫌だ。白葉さんを抱えて、後向きに跳躍。  ログ取りくまぁ: な、何か今日のたまきん格好良いかも?かも?  GM: 頭上からの攻撃。死の鎌が巨大な鬼を切り伏せようとし・・・弾かれる  アイシャ(見学): 朔夜さんに目で佳澄はあかんさっさと連れてけと 幽奈さんに無言で灰藤止めろと指示  ログ取りくまぁ: 祝アホな子卒?  環: 「・・・・・・・・・・・・・・っ!!」  灰藤: 「・・・・誰?・・・ですか?・・・・また・・・・・・・敵」!?  アイシャ(見学): まだまだこれから<卒業かどうか  佳澄: 「そ、そんなっ…」  朔夜: では、そのアイコンタクトに答えよう  セディ: た、ただいま……  ログ取りくまぁ: PLがPLだけに不安ですね  幽奈: 「お前一人で勝てる相手かどうか見極めろ…」肩つかみ>灰藤  GM: おか  佳澄: 「貴方も、逃げてっ!」白葉さんを抱きかかえたまま  ログ取りくまぁ: おか  セディ: おなかの調子がわるいー  灰藤: お帰りなさい  いぶき: おか  佳澄: >環  佳澄: おかっす  ログ取りくまぁ: 正露丸飲めー  幽奈: おかえりなさい  いぶき: 大丈夫ー…?  丈一郎(見物): おかえり〜  アイシャ(見学): おや気をつけて>セディさん  佳澄: 平気っすか  レイ(見学中): おかえりなさい  GM: セディ、ログを読んだら台詞吐いて格好よく登場どぞ(ぉ  朔夜: 「佳澄は、はやく白葉さんを連れて安全圏までお行きな差異  灰藤: 「・・・ですが!・・・・あいつは!!くそっ!!」  幽奈: 肩つかめねぇぇぇぇ!!!(幽体中)  GM: というか大丈夫なのか  朔夜: お行きなさい」とめいれー  環: 「大丈夫だ、そこの狐と違って引き際ぐらいは心得てるよ」  灰藤: w  環: 内心ちょっとヤバいかな〜とか想いながら  アイシャ(見学): 引き際しらんのは俺じゃねー!!(笑  朔夜: そして、自分も後ろの方に下がる。  灰藤: 「・・・・先輩!!先輩!!・・・こら!鎌!・・・先輩を殺すなあああ!!」  佳澄: 「…分かりました」 「…そうですかっ…なら、速く!」>環さん ---0:12 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 1+2+5=8---  環: 残忍だけど命知らずじゃないモン♪  ログ取りくまぁ: もっぺん蹴られたい?( ´▽`)  佳澄: 追加体力発動。  灰藤: あう  佳澄: 白葉さんを抱えて後退します  幽奈: 「とりあえず今は引け、また勝てない状況で戦っては貴様の思いも無駄になるだけだぞ」>灰藤  アイシャ(見学): 白葉命知らず買い戻したのー(笑>環さん  GM: あ、セディの台詞で戦闘開始ね(ぁ  環: とりあえず狩野さんの前にたちはだかって時間を稼ごう  灰藤: 「・・・くそくそくそくそくそくそくそ・・・」  幽奈: 戦闘開始なのか…  佳澄: …ま、逃がしてはもらえないな。一旦後方…お嬢様の前辺りに白葉さんをどさ。  環: 機会行動で行く手を阻みます  セディ: ちょっと待ってね、すまん(^^;  環: あ、あ、あ、てすてす  灰藤: 先輩は傷付けたくありませんので、彼女狙い・・・どこに居ますか?  GM: 現在位置  環: おにょ?  朔夜: じゃあ、しらはんを抱えよう。  佳澄: 「─お嬢様。先ほどは…」親の時ね。「…申し訳ありませんでした。お嬢様を、危険に晒してしまった」  セディ: あぁ、いつのまにかもう魔法の矢を撃ってるのか僕は!?  アイシャ(見学): どさって(笑 下半身ないから結構軽くなってる?  朔夜: かすみんが抱えてると、邪魔だろうし  環: なんだかラグる  灰藤: らぐらぐー  環: なんでだろー  朔夜: 「気にしなくていいわ。とにかく、この現状に対応しないと」  ログ取りくまぁ: アレだ。鯖主の下痢に比例してんだよきっと  朔夜: なんか、狩野さんになぐられでもしたら一発で灰になれそうな気分。  佳澄: 「……はい」ぐっ、と構える。 「…お嬢様は、ここで御待ちを。行ってきます」  アイシャ(見学): しかしCP一番高いのに足手まとい…くうなさけねぇーOTL  灰藤: 元から灰ですw  幽奈: 撃ちたければどうぞ、登場シーンですよって事では?>もう撃ってる  幽奈: まだ撃ってないし  GM: 彼女-----10m-----狩野---4m---環、佳澄、白葉遺体(ぉ----8m?----その他後衛陣 て感じ  佳澄: 遺体扱い!w  ログ取りくまぁ: 一番CP高いから頑張りすぎたんだよしらはん。  アイシャ(見学): まだ瀕死体だもん(笑  灰藤: えーと、22m先か・・・  丈一郎(見物): 返事がない・・・でw  GM: あー、演出ですので。何やっても多分効果ありません(ぁ<魔法の矢>セディ  朔夜: 22m……  佳澄: あー、佳澄は後方のお嬢様に白葉さんを預けて、また前に飛び出ます。  GM: こっそり近寄りたいとかならなかったことにしてもよいですが  灰藤: 35mまでは大丈夫だから・・・うんOK  幽奈: 12m…さりげに狩野さんにゆ〜れ〜ビーム届かない…  GM: とりあえずセディと環は、マスターからの要請で救援に向かってここにいます  セディ: 「それ以上は、やらせません! 風の精霊よ、我が呼び声に答え、渦となりて敵を阻め! 旋風風障壁!」と、狩野さん中心に風の障壁を展開させます  灰藤: ああん、入れないー  セディ: 狩野さんのいる場所を中心に、かな  GM: あ、後衛陣の距離は自由に決めてよいです。何mがいい?  セディ: っていうか撤退しようよ(笑)  GM: 狩野さん、すでに複数ヘクス占めてそうな・・・w  幽奈: イギリス紳士のネーミングぽくないなぁ…(笑)>旋風風障壁  アイシャ(見学): 撤退指示はしてます(笑  灰藤: 旋風さんが乱舞?(違)  アイシャ(見学): 聞いてくれないだけです(笑  環: 撤退するまでの時間稼ぎのつもりです  朔夜: じゃあ、とりあえず使い魔の届く距離にしておこう  佳澄: 佳澄少しは耐久力あるから、時間稼ぎ。  灰藤: 灰藤はここで、やっちまいたい気です・・・  セディ: いや、ホントはラテン語だしー(w  佳澄: いざとなったら霧になる。  朔夜: イギリス紳士のネーミング:ブルジョワシールド!  佳澄: ださっ!  セディ: センスゼロじゃん(w  灰藤: かっこいい!  幽奈: 素敵だ…(笑)  灰藤: ぶるじょあー!ぶるじょあー!  朔夜: ジョンブル・シールドの方がいいのかな  佳澄: 賛否両論ですw  GM: 灰藤がアレだが、とりあえず戦闘開始  GM: 代表者イニシアティブどうぞ  アイシャ(見学): ノーブルシールドがいいんじゃない?  環: 誰だ代表者 ---0:20 灰藤 が憎悪に燃える目で1D6を振りました 2---  灰藤: ふっちゃた・・・  セディ: フランス・バリエース・ウェンティ・ウェルテンティス<旋風風障壁  幽奈: ブルジョワシールド張られると気体の体になった灰藤は入れないね(笑)  環: よりによって灰の人!  佳澄: 「皆さん、逃げてくださいっ!」叫んで前線へ。っつか今日の前線、環さんと佳澄だけかもしかして。  ログ取りくまぁ: そしてバッシングされたいワケね灰籐氏  GM: なお、つむじ風はまったく影響を及ぼしたようには見えません  朔夜: 後ろから使い魔飛ばすぐらいしか  環: Mでちゅもの  灰藤: 「・・・やっぱり、このままにはして置けません・・・・ここで止めます、止めさせてください!!」  セディ: えー  灰藤: あうううううううう、ごめんなさい・・・  GM: 見た感じ風は渦巻いてますけどね  アイシャ(見学): あぁ最後の力振り絞って狩野さんの片目もってきてぇぇぇぇぇぇぇ!!(笑  環: ものすごい体力でどうにかされたか  ログ取りくまぁ: しらはん、ぐしゃぐしゃの体じゃ無理♪  セディ: でも、戦闘技能には修正くらうぞ(w  灰藤: それでも、敏捷はマイナスされますよー  GM: なお、白葉は一太刀浴びせるもまったく傷つけることなく倒れ伏しました(ぁ  幽奈: 推論1化け物クラスの体力敏捷力がある、推論2ぶっちゃけ演出戦闘だから(笑)  ログ取りくまぁ: えっげつな〜w  アイシャ(見学): わかってるし参加者じゃないからなにもできんのだが一太刀くらいは人情だろー(笑 ---0:22 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」1D6を振りました 5---  灰藤: Dr.Wの死体蘇生術講座ー(何)  環: ま、とにかく戦闘ですね  GM: とりあえずこちらからだな  セディ: 直径7ヘクスあるから一応狩野さんといえどすっぽり入ってるはずだが……  灰藤: ・・・2は・・・遅すぎです・・・ごめんなさい  佳澄: と、とりあえず突撃。お嬢様の方に狩野さんいったらどーなるかわからん  ログ取りくまぁ: 再び幻の摩央の声「灰籐おじさんの本気アホー!!」  GM: まず女性。何か囁くように詠唱を始める。つまりは集中  朔夜: 綿神事着たら、しら反語と死ねます。  環: 大丈夫だ佳澄、君の恐怖は封印してあげよう、安心して死んできてネ☆  灰藤: 「ごめんなさい!ごめんなさい!!」  幽奈: 敏捷が28くらいあれば全く影響なく動けますよ(笑)>入る  朔夜: わたしにきたら、しらはんごとしねまなす。  佳澄: うわ、ヴァルキリー降ろされた!w  灰藤: ・・・w  セディ: えーと、女性は……人形遣いじゃないよね……  佳澄: ファニティシズム、だっけ?w  セディ: むしろ灰藤の敵なのか?  灰藤: 彼女、のほうですね  環: おっと、感情封印は集中が必要だった、どうしよっかなぁ  アイシャ(見学): じゃあ最後に力振り絞って無言『だーから勝てないから逃げろって!!』で気絶。白葉退場お疲れさまでした  丈一郎(見物): 人形は金髪で彼女では? 黒髪だし  灰藤: おつかれさまーw  ログ取りくまぁ: しらはんおつかれー  朔夜: おつ〜  佳澄: だって、佳澄無言持ってないものーw  いぶき: おつー  佳澄: お疲れ様です白葉さんw  環: をつー  GM: 体長が7.2mですからねぃ。せいぜい下半身ちょいしか入らないぞい<つむじ風  GM: 家並だ  灰藤: うわ・・・・・でか!  佳澄: ちょっとした怪獣。  幽奈: 「この人数では勝てんと思うが…、経験者のアイシャもそう言っている」>ALL  アイシャ(見学): ダンバイン並  セディ: あれ、術の高さって半径と一緒だっけか?  朔夜: 怪獣、かな  ログ取りくまぁ: かのりんったら超巨○♪  GM: 効果範囲の半分を超えているので、無効としました  佳澄: 「だから、逃げてくださいっ!」>幽奈  アイシャ(見学): 白葉でーす白葉ですー(笑  GM: そして  GM: 狩野の行動  朔夜: 高さは拡大してないと、低かったような。  佳澄: 追われたら逃げ切れる面子ちゃうし。  いぶき: 白葉んになって見物すれば良かったねw  幽奈: 半径に等しいメートルまで届く>範囲方  灰藤: にげませんよー、灰藤はにげませんよー  佳澄: …きたー>狩野行動  GM: まずは軽く全力突撃。前衛の方々、とりあえずつむじ風に巻き込まれます  灰藤: どきどき  アイシャ(見学): うむ…(笑   セディ: …………竜巻なんだからもっと上まで届くのかと思ったよ_| ̄|○  佳澄: うひー!?  朔夜: 私は、しらはんを連れて逃げます。使い魔で牽制してからね。  環: 中心移動ついてるのか〜  環: なんて迷惑な(笑)  佳澄: ぎゃー、殺されるー!  GM: 体力−10で抵抗してください。失敗すると転倒します  灰藤: うわぁw  佳澄: あ、楽勝w  幽奈: 中心移動ついてないよね、確か  灰藤: ついてますよー  セディ: えっと、僕は狩野さんのいるヘクスを指定したので狩野さんが動いても動かないんじゃ……  幽奈: ついててもオフにすると思うし…  GM: ああ、ヘクス指定だっけ。失礼  GM: では  幽奈: ついてますね…  佳澄: 「…っ」がたがたと震えながら、迎え撃ってやる。  環: ていうか妖術消して〜  朔夜: 狩野さん、強いねえ……  セディ: 一応狩野さんも判定してくれファンブルしたらこけるし(w いや、こけないのか?  アイシャ(見学): うむ逃げてくれい 遺言くらい聞いて(笑  GM: 一応しようか ---0:28 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+6+6=15---  ログ取りくまぁ: ヨゴレGMがここでファンブるワケがない(きぱ)  環: 逃げるまでの時間を稼ぎたい  灰藤: 鬼のような強さ・・・あ、鬼か  佳澄: 危な!w  GM: 怖っ!  ログ取りくまぁ: ('ロ';)エェッ!?  GM: だがまぁ余裕で抵抗  セディ: とりあえず、一歩ごとに判定なので(w  幽奈: 「セディ君の風を受けて、影響なく走っている!?化け物か!!」  GM: と、違う違う  佳澄: 「…っ化け物ですよ…」うう、もう一回臆病判定したい気分。  GM: 巨大すぎるので無効としたんだったな  セディ: 心配するなここには化け物しかしない  灰藤: 「先輩・・・先輩!絶対元に戻しますから!」  幽奈: 一歩ごととはどこにも書いてないですよ  環: 「怯えるな吸血鬼、死は・・・・優しいぞ」  幽奈: 1ターンに一回ポイ?  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・」ぎっ、睨み>佳澄さん  アイシャ(見学): ルール談義はあとー  アイシャ(見学): どうせ演出だし(笑  GM: まず1歩踏み出して全力攻撃  環: 逝けるかな〜  佳澄: 「……私の味わった死は、厳しかったです、けどねっ…!?」くっ、きた!  GM: 1発目、なぎ払い  佳澄: ぐっは ---0:30 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+4+1=7---  環: わあ  セディ: ……あれ、マジックのつむじ風は一歩ごとだったはずだが。風の精霊の竜巻とか。  いぶき: 目がいいしな  灰藤: うわ  環: 辛うじてクリティカルでは無いかな  幽奈: 6じゃなくてよかったね…  ログ取りくまぁ: たまきん、今日こそはアホな子卒!?  灰藤: セーフセーフw  佳澄: よ、よけっ…  朔夜: どうせ、1ターン1秒だし。一歩ぐらいしか動かない気が。  GM: 当たり。前衛の方々、止める気なら体力判定を。そうでなければ、よけてください。ただし、飛行や跳躍力がなければ伏せ避けしかできません  佳澄: …  幽奈: 伏せよけねぇ…(笑)  環: 避けます、転がるしか無いな  ログ取りくまぁ: シャル居なくて良かった(何  GM: なお、伏せ避けは+3ボーナスがありますが、巨大化ルール適用のため、能動防御−3されて相殺されます  佳澄: 転がってよける、いくらなんでも体力に差がありすぎる ---0:31 環 が投げやりに3D6を振りました 5+3+2=10--- ---0:31 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 1+5+3=9---  環: 全然ダメ〜  灰藤: 回転レシーブのように、くるっとまわって  佳澄: 駄目だー  GM: では、ダメージ ---0:32 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」12D6+1を振りました 5+2+6+3+3+4+4+6+6+6+1+5=51(52)---  佳澄: 「ひっ…」  GM: 26点です  丈一郎(見物): うぉw  灰藤: たか!  灰藤: 12D!?  セディ: ふむ……自分中心につむじ風かけて、飛行状態で狩野さんの上半身を巻き込むように近づけば効果を期待できるか?  佳澄: 19点ダメージ、残り42  佳澄: そして転倒ー、ずざざざ  幽奈: ダイスの数もさることながら…  アイシャ(見学): 目のよさが半端ねぇ  佳澄: 「…っくぁ…!」や、やば…  いぶき: 皆さん逃げてくれないと出番がない気さえしてきましたw  灰藤: 「なっ!?」  GM: そして全力攻撃2発目。佳澄に振り下ろすように巨大な拳が迫る  環: 16点いただいて残り35点  佳澄: 後衛逃げてー、霧の体でひきつけるからー!(汗 ---0:34 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+5+4=11---  朔夜: 霧の体になる→つむじ風に吹き飛ばされる  佳澄: 「…っあ、ああああああああァァァァッ…」  幽奈: 「お前たちも逃げろと言っている!!」>前衛  GM: 当たり。巨大化−3及び転倒−4で防御どうぞ  佳澄: 絶対無理。  灰藤: ・・・無理?w  佳澄: 受動防御。  GM: 訂正。転倒は−3だ  環: ぷちっと潰される佳澄 ---0:35 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 1+1+6=8---  佳澄: 無理、無理。ダメージ…どうぞ  GM: ダメージ ---0:35 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」12D6+1を振りました 3+2+2+1+4+5+3+1+2+6+5+5=39(40)---  佳澄: 33点ダメージ。残り8.  GM: さすが私。死なない程度のダメージだw  佳澄: 「ごっ…ぁ…」  幽奈: よけに修正が入ってないのでもうつむじ風範囲外扱いポイ>霧の体  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  佳澄: 骨なんか砕けまくりです。  GM: 行動終了。次、そちらの番です。窓順で行動どうぞ  朔夜: ぺきぱきぼきごりぼきんぷち  セディ: イヤつむじ風は佳澄たちの一歩手前で範囲が切れてる。それを計算して撃った。  佳澄: 3mですからねぃ、半径だと  セディ: 僕からってのがなぁ(w  環: 「マズいなこれは、予想以上の圧倒的な力だ」  GM: 撃つかなーと思って4mに修正(ぁ  佳澄: 「…っに、げ…」  セディ: えーっと足首は修正いくつだったかな……  朔夜: 「佳澄〜!」  灰藤: 「・・・なんで・・・なんで・・・先輩・・・」  佳澄: 次のターンに死ねるぞ、確実にっ  朔夜: 血反吐はいてそう  佳澄: っていうか、胴体半分くらい潰れてそうだ。  いぶき: 残り8じゃ、ボロボロでしょうね……  朔夜: 「あぁ、佳澄が車に引かれたかえるみたいに潰れてしましました!」by偽  アイシャ(見学): 実際に潰れてるのがここに ノ  GM: 近い足首なら−4です。巨大化Lv分修正があるので、−1ですが  佳澄: ダメージ的には53点だぞ、佳澄…  セディ: −3か……GM、距離修正入りますか?  佳澄: 1ターンで。  GM: あれ、−3だっけか  GM: 距離修正はなくてもよいです  灰藤: 逃げるのなら、煙幕張りますがー、自分は動けないけど  GM: 違う、足首なら−4だぞい  GM: 巨大化とあわせて−1ですね  セディ: ふむ、発動維持+ピンポイントだから、19−1で18か(w  セディ: ベーシックに−3ってかいてますが?  丈一郎(見物): 足首−3 −4は手首ですよ  GM: あらん  セディ: 巨大化何レベルよ?  セディ: 3レベル以上なら結局同じだがな(w  佳澄: 文庫版だと−4だったりする(苦笑  GM: 文庫だと−4だが、では−3で。巨大化3なので、±0ですな  佳澄: <確認中  丈一郎(見物): あら;<文庫  セディ: ふむ、では足首を狙って魔法の矢を撃ちます。雷属性も付いたのでしびれますよ(w  佳澄: 環さん、残りHPおいくらー…佳澄、次のターン霧って逃げます、っつかじゃないと死にます  GM: なお、近接攻撃は基本的に足に命中します。飛べたりするなら別だが  灰藤: 100万ボルト−♪  環: 残り35点  佳澄: …死にそうですか。 ---0:41 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6を振りました 3+2+5=10---  セディ: あたりかけー  環: 元々51点しか無いもので(笑)  GM: 属性増強で+20してたらしびれの効果も認める。  佳澄: 何か逃げ能力はありますか?w  セディ: いや、+20はCP足りなくてやってないが(w  GM: 避けても当たるつか全力攻撃してるのでダメージどうぞ  環: 逃げ能力・・・・・ ---0:41 セディ がSagitta Magica! と言いながら7D6+2(魔法の矢)を振りました 6+6+5+6+1+3+6=33(35)---  佳澄: 高い高い。  セディ: よっしゃ(w  灰藤: いたた  環: 無痛とか?(笑)  丈一郎(見物): 狩野さんの足首折るには120超えくらいいりそうだなぁ  セディ: 35点叩き  佳澄: 逃げれねぇ!w>無痛  GM: 痛がっている様子はまったくありません。が、たしかに当たりはしましたね  ログ取りくまぁ: 2〜3人PC死ぬかな(ぽそ)  灰藤: べきべき骨がおれてても、歩いて逃げれます!w  セディ: いや、HPは生命力の10倍までですから……基本的に。  環: 殴られても頑張って逃げられます(笑)  佳澄: 「…っ無理ー…!」  幽奈: 生命力が50くらいあるとか…(笑)  佳澄: あ、次佳澄か。  環: それはPCだけだにょろ〜<生命の10倍  灰藤: 狩野先輩も無痛持ち!?  セディ: まぁ、クリティカルで三倍ダメージとかいかなきゃ意味ないし。もしくはクリティカルで四肢を狙っていたら使えなくなる、とか(w  環: 痛いのをすごくやせ我慢してるとか(笑)<狩野  いぶき: 今や狩野さんNPCきゃー  佳澄: 再生で一点回復。で、治癒発動。実は精度が不安です(ぇ  灰藤: やせ我慢かw  セディ: さぁかすみんにげろー ---0:43 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 3+1+1=5---  佳澄: おい。  灰藤: おおw  セディ: (w  環: なんかクリティカル気味の出目ですが  セディ: 殴ってりゃよかったね(w  いぶき: 栗?  GM: 無駄に・・・w  佳澄: すばらしく回復して、計15点回復(笑  灰藤: さっすがー  アイシャ(見学): あぁカスミン逝ったな 人  丈一郎(見物): ごめん83くらいでした  佳澄: いや、精度13w 残り23点。 「…っ〜〜!」  幽奈: 疲労消費無しでよかったね(笑)  ログ取りくまぁ: 流石だなそのダイス目b  GM: 一応、素のHPは生命力の10倍だぞ(何  佳澄: 「っ時間稼ぎも、まともに」  GM: 巨大化ルールで増えてるけど  いぶき: ドーピング済み?  環: 後衛は逃げたかな?  GM: で、行動どぞ  灰藤: にげませんよー  丈一郎(見物): 防護点は+1だったw  環: 少なくとも距離をあけて欲しいところだが、えーと転んでるので起きなきゃなんですけど(笑)  GM: といっても転倒中ですが  丈一郎(見物): +1ずつw  ログ取りくまぁ: 股間がしりしり痛むが耐える灰籐であった  灰藤: むしろ、さいごまでのこりますよー、たすけてーorz  セディ: 狙えるヤツは全員足首狙えー(笑)  いぶき: 逃げて私に出番をおくれー  佳澄: 「…っ逃げて!」>環さん えーと。霧変身。  朔夜: ふと思ったけど。  灰藤: 瞬間?  佳澄: 瞬間。  朔夜: 足首より、股間狙った方が効果的かも……  環: せめて軽業でもあれば〜、仕方ないので普通に膝立ち、おしまい  GM: 瞬間ならまだ行動できますが>佳澄  灰藤: ごめんなさいー。狩野先輩より、彼女、の方を狙ってます  灰藤: orz  佳澄: 狩野さんの気を散らすように眼前で飛び回ってやる、殴って来い…くるかどうかしらんけど。環さんいかれたらやばいし…それで終了。  佳澄: あ、すとっぷ  GM: では次、灰藤  アイシャ(見学): ここでさくっと魅了ですよ(ぉ  佳澄: …あ、駄目だ。すんません、どぞ  灰藤: あ、では・・・  環: 「くっ・・・・・・・・」  灰藤: 「今すぐ、先輩を止めてください!、じゃなければ・・・・・・・・」  灰藤: で、炎の記憶を・・・彼女に・・・  灰藤: うう、戦略的にまちがってるよなー  佳澄: 逃げてー!死ぬからー!  GM: どぞ ---0:48 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 4+3+6=13---  灰藤: あたりかけー ---0:48 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+1+3=10---  セディ: せめて意志判定しろよ灰藤……  幽奈: PLに止める気がないんでしょう…(笑)  灰藤: ああ、意思で抑えるということも出来るのか・・・  ログ取りくまぁ: 突っ走ってますからねえ。股間蹴られても(笑)  灰藤: でもでも、集中は切れる?  セディ: うーむ、マジックスタッフにシューティングモード追加しようかなぁ……  アイシャ(見学): 前回から冷静にって私のアドバイスは何も聞いてもらえなかったのねんショック(笑  灰藤: てか、あたりましたか?  GM: その身に纏った黒装束に炎が触れた瞬間、炎は消えうせる  セディ: キャンセルくらってるよ(笑)  灰藤: うぞ!?吸収!?  GM: 集中は途切れない  アイシャ(見学): …ゴッドハンドっすかー!?  いぶき: 元々相手の力っぽいしねいw  灰藤: パワーアップさせちゃったー!!  環: 普通に不可視妖術で受けたのかもしれないし  佳澄: 吸収かどうかは分かりませんぞw  GM: 灰藤通常行動どぞ  灰藤: えーと・・・呆然としてます  環: 逃げようにも逃げられません、環さん♪  いぶき: 逃げなやw  GM: では次、幽奈  灰藤: 「・・・なっ!?・・・」  灰藤: うん、にげたい・・・  環: 狩野さんにおいしくいただかれてしまうのでしょうか、ほとほとほとほと  幽奈: …とりあえずゆ〜れ〜ビーム  幽奈: 地面あたりからまっすぐ狩野さん打ったら足に当たっていい?>GM  GM: 射撃は狙ってください  佳澄: …  佳澄: 足元から。  幽奈: では普通に  佳澄: 身長7mの相手に。 ---0:52 幽奈 が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら3D6を振りました 1+5+6=12---  幽奈: 当たりかけ  佳澄: 股間に直撃?(違 ---0:53 幽奈 が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら8D6を振りました 2+3+3+4+1+2+4+2=21---  灰藤: 「嘘だ・・・嘘だ・・・嘘だ・・・・なんでだよ!何で効かないんだよ!?」  セディ: …………足首狙えよ(;;)  幽奈: 21叩き  灰藤: ピンポイントもってないのでは?  GM: たぶん分かってないんだと思われ<足首>セディ  幽奈: しまった、-4ならそれなりに当たるのか…  佳澄: 「灰藤さん、逃げてぇぇ!」うー、やばい  幽奈: -6か  丈一郎(見物): ピンポイントがないと威力がさがるぞ  GM: ちょこっとだけ通りました  灰藤: 偽「うんにげるー、おとりになってねー」すたこらっさっさー  GM: 次、環。膝立ちになって終わりだったね  環: 終わりぽいです  GM: 次、朔夜  幽奈: メイン行動に「逃げろと言っている!!貴様の目的はここで犬死することか!!」>灰藤  幽奈: と叫んでおく  環: 妖術もこれといって使えない  幽奈: 灰藤以外にもかな  灰藤: 「・・・・あ・・・・あ・・・・ぁ・・・・・う・・・」  朔夜: では、使い魔をけしかけてからしらはん連れて闘争  朔夜: もとい、逃走  GM: 判定どぞ ---0:55 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 1+4+1=6---  アイシャ(見学): おお  佳澄: おお。  朔夜: せーこう  灰藤: ・・・おしい  いぶき: おー  環: そんなところで白葉さんとケンカするのは辞めましょう(笑) ---0:55 朔夜 がジョーにすりより甘えながら4D6を振りました 5+2+5+1=13---  朔夜: 当たったら、13の切り。  朔夜: あとは、しらはんを引きずってでも逃げる  GM: 使い魔達が鬼を噛み裂こうと迫る。が、その鋼の肉体には牙は通じず、蹴散らされる  アイシャ(見学): 喧嘩になりません一方的にぼこられます  佳澄: お嬢様、逃げてぇぇ  アイシャ(見学): って扱い悪っ(笑  灰藤: ・・・血のあとがずるずると?  GM: さて次、2ターン目  佳澄: …  朔夜: 地面という名のおろし金に摩り下ろされるしらはん。  灰藤: さー、なにがくるのかなー  環: やっと膝立ちなのに、また転ぶのか〜  GM: 彼女集中完了。闇が渦巻き、環を襲う ---0:57 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+5+1=11---  佳澄: うぉあ  アイシャ(見学): もう半分くらい摩り下ろし林檎だが  GM: 命中  灰藤: 闇属性か・・・  佳澄: 「…あ、ああっ!」  GM: 膝立ち中なので−2でどうぞ  環: 超無理だと思うけど ---0:58 環 が投げやりに3D6を振りました 5+1+6=12---  環: よけ失敗  GM: 伏せ避けは可能ってふっちゃいましたか  佳澄: 名も知らぬ人、逃げてー(ぇ  環: 伏せたら元のもくあみなので、伏せません  幽奈: 初対面か(笑)>名も知らぬ  朔夜: 「あら、なにか妙に軽いと思ったら……。脚だけになってましたか」ぽいっ、かな。<摩り下ろし林檎  灰藤: うわ・・・w  佳澄: ひでぇw  GM: では、ダメージ  佳澄: 初対面だし(笑>たまきん ---0:59 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」8D6を振りました 3+6+5+6+4+4+1+3=32---  佳澄: ぎゃー  GM: 32点叩き  いぶき: 朔夜さぁん、偽ないのー?w  アイシャ(見学): せめて偽か頭最後にしてくれよっ!(笑  灰藤: たかいよう・・・たかいよう・・・  幽奈: ダメージのダイス目よすぎ…(笑)  環: 痛い痛い、あ、でも無痛だから痛くはないや  GM: たかが平均4じゃないか  佳澄: 期待値より4点ばかり高い、が…w  GM: 結構普通にだすぞ、GM時w  佳澄: だから怖いんじゃー!w  環: っと、10点防いで23点もらい、残り12点  佳澄: 環さんが死ぬー!  灰藤: いやー  環: いざとなったらまだ未使用もある、ってあるよね?(笑)  佳澄: 狩野さんの前で霧でもくもく踊ってよう、やめてー  GM: 残ってるならありますw  環: よかった、4点持ってる(笑)  佳澄: w  GM: では、狩野の行動  ログ取りくまぁ: 最近Gの動きが少しあまっちじみてきてる気が(ぽそ)  灰藤: ・・・感染?  佳澄: 最近雪さんにダイブしてるのがばれたか!(待てい  丈一郎(見物): 洗脳?  GM: 全力攻撃。佳澄の努力に免じて、なぎ払い+攻撃で  ログ取りくまぁ: 伝染ったね ---1:02 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+1+2=5---  佳澄: ぎゃー!  灰藤: うわ  GM: あ  丈一郎(見物): あ  環: あ  いぶき: あ  ログ取りくまぁ: キャー ---1:02 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+2+1=4---  GM: あ  丈一郎(見物): あああ  ログ取りくまぁ: キャーキャー  灰藤: しねるしねる・・・  佳澄: うおー!?  いぶき: あ  灰藤: あああああああ  環: えーと、私だよね?目標  ログ取りくまぁ: えーと、えーと、とりあえず( ̄人 ̄)  佳澄: た、環さん未使用ヲー!?  いぶき: こんな所で伝説がー  灰藤: なぎ払い、と  GM: えーと  幽奈: うわ…  環: 両方クリティカルって事はもうどうしようもなりません〜  GM: 未使用使う?w  ログ取りくまぁ: たまきん、、、アンタ最後だけは立派だったよ(ホロリ)  佳澄: …GM。片方庇いますー  アイシャ(見学): ゴトーさんがクリットだすから…(ぼそ  セディ: ダメージ三倍!?  環: 覚悟はできた、とりあえずダメージダイスください  セディ: いや、胴体だから気絶か!?  丈一郎(見物): あ、胴体は気絶。ほかは3倍ダメ<クリット4  佳澄: 瞬間で戻れませんか。  灰藤: あぶない・・・  環: あ、二つ目はクリティカル効果ですか  佳澄: って、クリット表か。  環: それとも二回クリティカル?  GM: クリティカル表です  環: んじゃとりあえずダメージくださいな  灰藤: よかったよかった??? ---1:04 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」12D6+1を振りました 1+5+4+4+4+6+2+1+1+6+5+4=43(44)---  セディ: そしてもう一回もクリティカルでやっぱ三倍ダメージとかだったりして(w  セディ: って三倍なら132点ですかあんた(w  環: うーん、すごいダメージだ  佳澄: ずがーん…  GM: 半分にして22点の3倍で66点  灰藤: うわ・・・  GM: 転倒してください  セディ: でも、胴体を狙っていたら気絶なので  環: こんなダメージ喰らったのは私が初めてでしょう、えっへん  環: っと、気絶ですか  佳澄: いや、なぎ払いだから  GM: なぎ払いですからねぃ  セディ: っていうか部位を狙うと宣言してなければ胴体なので  アイシャ(見学): 威張るところなんだ(笑  環: とりあえず1CP消費でダメージ消します  セディ: 気絶ですな、22点くらって。  環: そんで転びます、またかよー  セディ: ダメージ三倍は部位ねらいしていた場合ですな  環: おにょ?  環: 胴体を狙っていたら気絶、他はダメージ三倍でそ  灰藤: 胴体を狙っていたら、気絶、と、部位狙いが3倍とはよめなくもないですが・・・  環: まあいいや、GM、今日の判定は、どっち!  GM: その解釈のがありがたいっぽいので今回はセディ解釈で(ぁ  佳澄: 気絶ったー!  環: ぽくっと  ログ取りくまぁ: グッバイたまきん  灰藤: おやすみ  環: おやすみなさーい  セディ: …………薙ぎ払いで何人気絶した?(^^;  佳澄: だ、誰か未使用cpで逃亡成功してくれー!次の一発は…霧解除瞬間が可能なら、庇うっ  環: 多分永遠におやすみなさーい  佳澄: 佳澄は当ってない。  GM: さて次、セディどうぞ  佳澄: 他はいないし、環さんだけっぽ  GM: ってまだ通常攻撃が残ってたか ---1:08 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+2+1=6---  朔夜: 朔夜さんは、とっくに逃げてるかと  丈一郎(見物): あ  佳澄: ぎゃー、やぶへびー!?  灰藤: あ  環: あ、未使用使って行動不能の回避とかも考えられなくもないけど〜  幽奈: うわ…  GM: えーと  セディ: …………またクリティカルですが  佳澄: うげるあ。  セディ: どうしますか  環: どうせ転倒はついてくるんだし、しばらく様子を見よう  灰藤: ・・・どうしましょう・・・庇います?  アイシャ(見学): GMこれで強くないって嘘だと思う(笑  環: あー  佳澄: 未使用1点しかないー、庇ってダメージ無視するよー  環: えーと  セディ: ごめん、ちょっとトイレ……  灰藤: ・・・薄いんですが・・・  幽奈: GM…、いやむしろゴトーさん!!(笑)  佳澄: てらっす、大丈夫っすか  アイシャ(見学): いてらー  灰藤: いってらっしゃい  幽奈: いってらっしゃい  環: 佳澄さん霧だしなぁ  佳澄: いや、ここまで俺のせいにされても困る!w  灰藤: お大事にー  GM: あ、違う。巨大化ルールのおかげで命中−3だから、ぎりぎりクリットではありません  灰藤: おお!w  幽奈: 女神様をちゃんと抑えててください(笑)  環: いずれにせよ避けたりは出来ない予感です  ログ取りくまぁ: 気絶だしね☆  灰藤: やっぱり、庇います?  佳澄: 瞬間ついてるから、このタイミングで解除して庇えませんかー!(汗  アイシャ(見学): ゴトーさん。女神を他人に影響に増強しろ今すぐ!  幽奈: もしかして八卦さんとゴトーさんの女神相乗効果?  佳澄: CP無い!>増強  GM: とりあえず佳澄、庇うのなら敏捷力判定でまず霧化を解除してください  灰藤: ・・・それは・・・違うといいなぁ  環: 仮に避けができたとしても多分喰らいます(笑) ---1:10 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 2+2+6=10---  佳澄: 敏捷は成功。解除しました。  ログ取りくまぁ: ああ。前回といいPL側が凄い不利に見えたのはPLにGが居たからか(ぽむ)  佳澄: 「やめっ…!」  灰藤: Gさん・・・  GM: では次に、敏捷力判定で庇えるかどうか振ってください。振る前なら1CP使って庇えたことにしてもよいです  佳澄: …CP使うと、死ぬの。ダメージ無視できないから。  環: わーい  佳澄: …そのまま降ります、環さんごめんっ! ---1:11 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 1+1+6=8---  環: しゃーない、最初のターンで転がり避けをしたこっちのミスだ  佳澄: 庇った!  灰藤: ファンブラーごー!  GM: ちっ(ぉ  ログ取りくまぁ: 八卦さん後で処刑  佳澄: 「ってぇ!」飛び込む!  GM: では、ダメージ  灰藤: ・・・ええ!?  いぶき: 灰藤さん不吉なかけ声禁止 ---1:12 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」12D6+1を振りました 2+2+6+3+6+5+2+3+4+3+1+5=42(43)---  灰藤: 自重します・・・  環: これは私?  GM: 43点叩き  GM: 佳澄へのダメージですね  環: イヤン  環: 死ぬな〜  佳澄: せ、生命マイナス入る。  環: 私なら生命−30点のダメージだ  佳澄: 未使用使ってダメージ無視します、寸前で覚えたての使い魔を放って、そいつを身代わりに。  GM: さて次、セディ・・・は離席してるから、少し飛ばして佳澄どぞ  灰藤: 2回なぐられたらしねるなー  いぶき: 前哨戦?で死ぬなー  佳澄: 「逃げましょうっ…」GM。ST50で環さん抱え上げられます?  環: あかん、完全に足手まといだ、せっかくかっこよく登場したのに〜  佳澄: 誰かー、未使用CP使って逃亡成功してくれー!(汗<未使用0  アイシャ(見学): ふ…かっこよくするとなぜか失敗しますよね…なぁ月倉…(遠い目  GM: 現在の面子だと、実体持ち全滅、非実体持ち1人死亡で勝ちますね(ぉ  ログ取りくまぁ: 月倉しゃん・・・(つД`)  灰藤: 意思判定に成功したら・・・CP使います  朔夜: 月倉君なにか、失敗したか  灰藤: 17ーw  佳澄: …とりあえず、再生で1点回復。そして治癒を使います  アイシャ(見学): うむ17 本気でぱにくったぞあれ ---1:15 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 1+5+3=9---  GM: とりあえず抱え上げるのは可能  セディ: たでーま(w  佳澄: これでHPは38.  佳澄: おかーす  GM: おか  環: おひめさまだっこされてまーす  環: おかー  アイシャ(見学): おかー  いぶき: おか  灰藤: お帰りなさい  幽奈: おかえりなさい  ログ取りくまぁ: うわーたまきん情けなー  GM: で、行動は環抱え上げるでOK?  佳澄: じゃあ、環さんを抱え上げて逃げます。 うい。  GM: では次、セディ  佳澄: 軽荷だな、多分  セディ: ふむ、クリティカルを祈ってまたさっきと同じく足首を狙ってうちます。  佳澄: っていうか片手で持てるので、片手で持ち上げます(笑  佳澄: >環さん  GM: かまん  セディ: このターンでみんな逃げ切ることを祈りますが……  セディ: 一人乗せて飛べるよ、といっておく(w  灰藤: CPをつかいますよー、意思成功したラー  環: くびねっこ掴んでひょいっと?  セディ: さぁ、当たれ! ---1:17 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 6+1+5=12---  セディ: ち、ふつーにあたりだ  GM: ダメージどぞ ---1:17 セディ がSagitta Magica! と言いながら7D6+2(魔法の矢)を振りました 5+2+3+3+3+3+2=21(23)---  セディ: あ、低いし  佳澄: 片手で腰掴んで、抱え上げ?  GM: ちょびっと通った  灰藤: お手玉できる?w  GM: では次、灰藤  佳澄: できるよーw  灰藤: では、意思ー  灰藤: ゴトー神様・・・わが身の不幸をその身にお受け止め下さい・・・でりゃー! ---1:18 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 2+5+5=12---  佳澄: よし!  佳澄: って、こらぁ!?  灰藤: 入った入った  灰藤: 「・・・・・・・くそ!くそ!くそ!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・引きましょう・・・・・くそおおおおおおおおおおお」  灰藤: CP消費して、逃亡成功を選択します  GM: ふむ、どうやって逃げますか?  環: 全力で走って?  アイシャ(見学): 煙幕とかどないだ?  佳澄: 煙幕がすごい強烈になったとか。  灰藤: ううん、煙幕を張って、その好きに?  灰藤: 隙  GM: 了解  GM: では、一時的に逃走できました  灰藤: 「『舞い上がれ』!!」  GM: 佳澄はHP全快してもよいです  佳澄: 「…っに、逃げ切った…っ?」たたたたたた。 何とか安全なところまで…  佳澄: うい。  佳澄: 再生3L万歳  GM: ただし  環: 30分経たないと起きられません  ログ取りくまぁ: マンセー  佳澄: …ただし?  GM: 足音は追ってきます  佳澄: きゃー  セディ: 環さんうしろにのっけたげようか?  灰藤: うわー  GM: ちなみに  アイシャ(見学): ずしーん ずしーん  佳澄: あー、お願いしたい。セディさんにお渡し>環さん  GM: 動かないのが白葉と環  佳澄: あ。  灰藤: 白葉さん  佳澄: あー、片方、佳澄が持って移動か。白葉さんをセディさんに運んでもらいましょう  アイシャ(見学): なに?  朔夜: いや、しらはんは  灰藤: ・・・摩央くんはちゃんと逃げられたのかなー  朔夜: 運んでたつもりだったけど  幽奈: ふよふよふよ〜  佳澄: 他の人だと、移動力大分落ちちゃう。  朔夜: やはり、おろし金でペーストになって消えたの?  灰藤: あ、いや・・・・居たなー、と思って>白葉さん  佳澄: 消すんかいw  GM: 朔夜さん。君の体力はいくつだと思っていますか  ログ取りくまぁ: 股間蹴って逆に走ってってベンヴェまで戻ったんじゃないかな(笑)>摩央  環: 30分は、30分はまだか〜  アイシャ(見学): 灰藤 てめえ覚えてやがれ(笑  朔夜: ああ、なるほど。  佳澄: じゃあ、環さんをお姫様だっこ。  灰藤: ごめんなさい・・・w  佳澄: (ぇ  ログ取りくまぁ: そしてGM(グレートマゾ)は敵を増やした  GM: そろそろ30分経とうかという時  灰藤: あうう  環: アアン  佳澄: 「っど、どどどどうしますっ!?来てますよ!?」  GM: 足音はもうすぐ間近まで迫っています  佳澄: たたたたたたた  佳澄: えーと、地域知識で狩野さんが入れないような狭いトンネルとかないかー、地下街とかー  灰藤: 「・・・先輩・・・・・・・・・・俺に・・・先輩を止められる力があれば・・・・」  アイシャ(見学): とりあえず朔夜さんの「やはり」も突っ込みたいが…それどころじゃないのでスルー  GM: では、地域知識で振ってみてください  灰藤: ・・・社会注目は大丈夫なんでしょうかw ---1:24 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 1+3+4=8---  佳澄: 良い感じ。4成功  GM: では、今現在地下街ということで。人影はありません  セディ: まぁ、僕は環さん連れてパーマンよりちょっと遅いくらいの速度で飛んでいきますが……  佳澄: 「…はー、はー…」環さん、起きろー  朔夜: 地下街なら、闇に紛れて消えれるかな  朔夜: 電気がなければ、だけど  セディ: っていうかわざわざ地下に逃げないで欲しいのですが僕飛べなくなるから……(;;)  灰藤: 「・・・・大丈夫ですか?佳澄さん・・・・つらそうですよ」  GM: 飛べる人や、一足先に逃げるという方は逃げてもよいですが  佳澄: セディさんは空飛んでればw  朔夜: ん、地下か。  佳澄: 大丈夫w  セディ: 僕は環さんを連れて飛んで逃げてますよ(w  朔夜: 狩野さん、入れるの?  GM: というか  佳澄: 「……っ、はー…大丈夫、です」  環: 30分はまだか〜  朔夜: 7mオーバーの身長で  灰藤: 狩野先輩が追ってこれませんからー>地価  幽奈: (セディ君早すぎるよ…)  灰藤: 地下  GM: こう、天井のある地下街を高速で飛ぶという演出的にカッコイイシーンがあると思うんだがw>セディ  佳澄: ん、佳澄が環抱えてて、セディ君に白葉んお願いしたいかもw その内目覚めたら霧使えるしw  佳澄: w  朔夜: 幽奈さんだと、意味深な台詞です  セディ: まぁ、全員でいるほうがいいだろうから、合流しとくよ……  灰藤: ・・・w  佳澄: 「……ちょっと、喉が、渇いて」ぼそり>灰藤さん  幽奈: (笑)  幽奈: そういう意味はない  セディ: いや、それやると飛行判定で失敗して柱に激突しそうで(w  セディ: <地下街を高速で  灰藤: 「水ですか?・・・自販機・・・自販機・・・」  GM: 足音が止まる  GM: そして響く、轟音  朔夜: 血液じゃないかな<渇いた  佳澄: 「あ…いえ、なんでも、ないんです」ぱたぱた>水とか  佳澄: うひぃ  いぶき: ……べりばきばき………?  佳澄: 「…ま、まさかぁ…」  灰藤: ふふ、灰藤ですから、気づきませんよ>血液  セディ: ネギ先生は実は二人まで乗せられるっぽいので搭載のレベルをもう一個上げようかと画策中……(笑)  佳澄: 当然血液だがw  灰藤: 「・・・・・・無茶しますね・・・・先輩・・・」  朔夜: 「……なんて、乱暴な(復興事業に一枚噛めば、儲けられそうです)」  いぶき: 灰藤ですからってのは何とも……  佳澄: 本音、本音。  GM: べきべきとコンクリートと鉄骨の天井を突き破り、巨大な鬼が姿を見せる  佳澄: ぎゃーーーーーー!?  セディ: 「…………もしかして、あのオニ、土木工事始めたんじゃ?」  佳澄: 「…っ嘘ぉぉぉぉぉ!!」  セディ: 「うわぁ!?」  幽奈: ゴジラーー!?  灰藤: 「・・・面白いジョークですね・・・セディさん・・・」  いぶき: あ、ごめん軽く離席。  佳澄: こ、この空間内なら自由には動けないはず!逃げろー!  朔夜: 「無茶をしますね……」さすがに、呆然。  佳澄: てらっす  GM: あぁん  幽奈: 「笑えん…」>ジョーク  灰藤: いってらっしゃい  朔夜: いてら  佳澄: 「に、逃げないとっ!」  幽奈: いってらっしゃい  佳澄: …いぶき?w  佳澄: >あぁん  GM: えー  アイシャ(見学): ここが登場ポイントだったらしいいぶきいってら  環: うきゅ  セディ: 気絶してる人乗せて飛びます!(笑) くそ、CP使って緊急成長でもう一人分座席作ってしらはんも乗せようかなぁ  GM: しばらく危機的RPをお楽しみください  佳澄: ぎゃー!w  灰藤: w  環: 本人はかなり危機ですがいかんせん気絶中です(笑)  佳澄: じゃあ、狭い地下街を環さんだか白葉さんだかしらんけど抱えて逃げます!w  GM: ・・・いや、まぁいいか  佳澄: 速く目覚めろー!w  セディ: だからマジック使いたいんだー!(;;)<気絶二人  灰藤: 「・・・・・・・執念深いのは、刑事のなごり!?!?!?!?」  いぶき: ただいま、ごめん  セディ: ←「覚醒」つかうつもりらしい  佳澄: おかっす  灰藤: お帰りなさい  アイシャ(見学): 私目覚めていいの?(笑  丈一郎(見物): おかえり〜  佳澄: 「も、もう、もう嫌ぁぁぁぁぁぁ!」だだだだ  アイシャ(見学): 私はイノグなので(笑  いぶき: 椅子の背もたれが取れた(くすん)  GM: 轟音の元を見つめ、驚愕する君達の背後から、涼やかな声が響く  佳澄: 取れたのかw  佳澄: んや  灰藤: くらっしゃー?  朔夜: おや、人形遣いもどき?  GM: 女性「・・・苦労しているようだな?」  丈一郎(見物): どんな体勢でw  佳澄: 「…へ?」後を。  いぶき: よっかかったらばき  アイシャ(見学): あーくっそーこの女の前で無様さらしたくなかったー!!  幽奈: おかえりなさい  GM: 前回参加者とセディといぶきと環って全員知ってるか  灰藤: 「今度は・・・誰?・・・また増えるんですか?・・・」  セディ: 人形遣い……?  GM: そう、人形遣いだ  GM: 隣に、見知らぬ少女を伴っている  佳澄: 「…あ、あなた、は…」気絶した白葉さんを抱えつつ。  朔夜: 「……以前と顔が違うようですが?」by偽  セディ: …………僕はその人が人形遣いだと知ってていいのかな。それとも人形遣いの容姿はしらない?  幽奈: 「あのときの…」  アイシャ(見学): あぁ次回出演時あったら言われるんだろうな・・・無様だったわねとOTL  GM: 知っています>セディ  環: 「・・・・・・・・・・・・」  朔夜: 少女って、いぶきかな?  GM: 具体的には名声3Lvくらい知ってます(ぉ  環: 何か言いたいらしい  セディ: 「……あなたは……人形遣い?」  佳澄: 佳澄はもう半泣で。  灰藤: 「・・・これは・・・奇遇ですね・・・ちょっとピンチですねー」  GM: その涼やかな声で、環は目が覚める  環: 一応生命判定 ---1:33 環 が投げやりに3D6を振りました 4+3+2=9---  環: 起きた〜  灰藤: おはようございますw  朔夜: 「……(どういう状況なのでしょう)」きょろきょろおろおろ  GM: セディの人形遣い、という言葉を聞いて、追ってきた黒髪の女性は足を止めます  佳澄: 「…あ、だ、大丈夫ですか…?ってそんな場合じゃなくてっ」狩野さんの方に構え。  環: 「・・・・・・・・すまん、歩けるから下ろしてくれ」  佳澄: 環さん着地(ぇ  セディ: マジックガンを向けるのはどっちにしよう……狩野さんか、彼女か……  灰藤: 「・・・『彼女』と知り合いですか?」>人形遣いさん  GM: アーシェラ「・・・助けはいるか?」楽しげな声を君達にかけつつも、視線は巨大な鬼へと向かう  いぶき: 私がその少女だと仮定してだ。……こっちの知覚するここに至るまでの情報はどーだろ(いや違うかもしれんが)  GM: うむ、少女はまぁいぶきなんだが  朔夜: 「必要です」<助け  アイシャ(見学): 無言白葉(偽かもしれない「いるいるいる」  佳澄: 「………見て分かるでしょうぅ…」  GM: 君、Benvenutiまでの道を知っているか  灰藤: 「・・・ちょ!?駄目ですよ!!!先輩は、殺さないで下さいよ!!!」  環: 「敵の敵は味方かどうかは知らないが・・・・・・あれを止めてもらえるならありがたい話だな」  いぶき: ………ぁ  GM: 知っていても、たどり着けますか?w  佳澄: w  いぶき: ……………………………ぁぁ  丈一郎(見物): w  灰藤: 方向音痴万歳w  佳澄: 方向音痴万歳ってことで(ぇぁ  GM: つーわけで案内してる途中です(ぁ  佳澄: 負けた!  朔夜: 辿り着けないのか  灰藤: かったあああああああ!  佳澄: 地下街とおるんかいw  朔夜: 地下街にあったりして  丈一郎(見物): 地下鉄で移動なんでしょうw  灰藤: 近道だったんでしょうw  セディ: 「あなたが、僕たちを助けてくれるんですか……? 人形遣いさん……」  佳澄: 激しく乗り物酔いないぶき?w  灰藤: 「・・・・・・・・先輩を殺すっていうのなら・・・・・・・・・」  いぶき: 「アレが貴女の戦争の相手?」一応聞いておこうかな  GM: アーシェラ「望むのならば、助けてやろう」>セディ  セディ: 「…………確かに、あのオーガをなんとかしてくれるのなら助かりますが」  灰藤: 「・・・全力で止めさせてもらいますが?」  セディ: っていうか狩野さんと面識ないはずだしなぁ、セディ……  GM: アーシェラ「誰もが闘いの相手となる。・・・まぁ、そこな連中は相手足り得ないが」>いぶき  佳澄: 「…わ、私達が、殺されちゃいますよっ…」  セディ: 「(一応、僕も協会に言われて参加せざるを得ないのは黙っておいた方がいいかなぁ……)」  灰藤: 「・・・それでも、先輩は・・・・元に戻って欲しいんですよ!」  いぶき: アウトオブ眼中宣言が……  佳澄: …あー。そういえば佳澄、侮辱を看過できないとか持ってたな、と思い出して振って見る>相手足りえない ---1:39 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 2+1+3=6---  佳澄: すげぇ抑えた(ぇ  アイシャ(見学): こ…この女に一泡ふかせてやるまで死ねん……  灰藤: w  いぶき: w  丈一郎(見物): w  幽奈: さり勿体無い(笑)  GM: がんばれよーw  環: 「そうだな、原因を特定せずに処置だけを行うのは藪医者のやることだ」  佳澄: 「…っいいから、助けるなら、速く…っ!」 臆病判定は放棄w  佳澄: さっきから目がいいぞ、何かw  佳澄: 無駄にw  朔夜: 「……(どうやら、無事に狩野さんからは逃げられそうです)」  佳澄: 「でも…」  GM: アーシェラ「では、まずは時間を稼いでやろう」  灰藤: 「殺さないで下さいよ!?」  佳澄: 佳澄的に狩野さんは怖い敵でしかないしな…w  いぶき: 私は何も出来ないな。いや。この人が送ってくれないと目的地にも行けないし……とりあえず歩ける奴でも増やしてみるかな  灰藤: 先輩なのー、SS的にこうなっちゃった責任も感じてるのー  GM: アーシェラ『――――大地よ。無限の盾となれ』  環: 狩野さんをぶっ壊したのは私だったり♪  いぶき: そんな時間もかからんか……  朔夜: いや、目的にはつけるんじゃないかな。  朔夜: べんべ面子はたくさんこの場にいるし。  GM: 英語らしき言葉でそう呟くと、床が、天井が、次々と鬼と君達の前に立ちふさがる  灰藤: そういえば、まだノーダメージだ・・・珍しいw  いぶき: んなことしらんもんw  佳澄: 「─っ!?」  佳澄: 佳澄、喰らったけどもりもり回復しましたw  佳澄: 後で血が必要ですがw  灰藤: 「へ?・・・なんじゃこりゃ!?」  環: 「とにかく一旦引くぞ、怪我人を引きずっていては戦いにもならん」  GM: アーシェラ「行け。これでしばしの時は稼げよう」  いぶき: 「凄い」  佳澄: 「…は、はいっ」  環: と、本人も医者というよりかなり患者に近い  佳澄: 「あ、歩けますか?」>環  灰藤: 「・・・・・・・・殺さないで下さいよ!」  いぶき: 私はどうしようかな。  GM: アーシェラ「ああ、それと」  丈一郎(見物): いぶき〜。依存は?  セディ: うーん、この狭いところで飛ぶのもめんどくさいけど、とりあえずしらはんを乗せて飛ぶか(w  環: 「おかげさまでな」>佳澄  灰藤: 稼ぎ時?w  いぶき: かせいどくかw  GM: アーシェラ「着いていけ。目的地はどうせ同じだろう」>いぶき  佳澄: 「…ふらふらしてますよ」肩を貸そうとするけど>環  環: と、とりあえずBenvenutiまで引きますか?  佳澄: ですなー  丈一郎(見物): あっと、いかんつい口だしちゃった  佳澄: 「…とにかく、一旦Benvenutiに…」  灰藤: 「・・・後退!・・・くそっ!」  朔夜: 壊滅してないといいけど  環: 「いや、大丈夫だ、俺から見ればお前の方がふらふらに見える」  セディ: 「この場はお礼を言っておきますが……協会から睨まれてることを忘れないでくださいね、人形遣いさん……」  いぶき: 「そうなの……?ありがと。」「傷なら治せるけど」>たまきぃ  アイシャ(見学): マスターがいるかぎり名古屋が壊滅してなきゃ相対的にベンベも大丈夫?  朔夜: 「とにかく、皆さん安全に思える場所まで移動しましょう」」  佳澄: 「…」血の渇きとか見破られたかと思って押し黙り。「…そ、うですか」  環: 「自分の手当ぐらい自分でできる、それより安全な場所へ、おちおち手当もできん」  灰藤: 壊れたべんべにたたずむマスター・・・いい、ほわん  佳澄: 「…行きましょう」  いぶき: 良くないw  灰藤: えー  GM: アーシェラ「なに、協会とてこの戦争ではまともに動けまい。忠告は、覚えておこう」>セディ  佳澄: こっちゃよくないw  朔夜: 「それでは、参りましょう」  GM: と、言うわけで移動でよろしいか  朔夜: おーけー  佳澄: あー、ちなみに…このまま一休みすると、疲労でぶっ倒れます(苦笑  佳澄: おけっす  幽奈: おけおけ  セディ: かすみん、血ぃ吸いますか?(笑)←朔夜さんにときどき吸われてる人  佳澄: ずっと追加体力発動してるわけにもいかんだろうし。  いぶき: おけー  灰藤: 「(まだ・・・・俺じゃ・・・・止められないのか・・・・・力か?・・・それとも・・・)」  佳澄: 誰か休憩したら血ぃくださいw  灰藤: はーい  セディ: 移動ー  アイシャ(見学): すいませーん  環: んじゃ、移動移動  佳澄: てくてく  佳澄: むしろたたたた  GM: 背後から次々と壁を打ち破る轟音と、人形遣いの詠唱を聞きながら  セディ: しらはんは僕が乗せて飛びます(w  GM: Benvenuti到着です  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」だんまり  アイシャ(見学): だれかほっといても死なない程度には回復そてくださーい…  環: Benvenutiに帰れば血液ぐらいあるでしょう、それか病院によれれば血液パックぐらい持って来れそうだし  環: とりあえず白葉に応急手当 ---1:47 環 が投げやりに3D6を振りました 6+5+6=17---  ログ取りくまぁ: 千鶴さんが居るさベンヴェには  丈一郎(見物): あああ  灰藤: あ  GM: w  環: これでも成功  佳澄: 「っは、っはぁ…っ!」息切らせて到着。  いぶき: ………  佳澄: うお!w  佳澄: 17だから、普通の失敗?w  GM: いや、失敗かとw ファンブルではないが  いぶき: じゃぁたまきぃに  環: あやうくとどめを刺すところだったよ、はっはっは  佳澄: w  丈一郎(見物): w  環: あ、そっか、普通の失敗だ  佳澄: なんつー医者だ…!w  幽奈: 笑えません(笑)  朔夜: ぐるぐるミイラ巻き?  いぶき: 「貸して、治すよ」  灰藤: ・・・白葉さん・・さようなら・・・  アイシャ(見学): あやうくとどめさされるところだったよはっはっは  GM: ここでファンブルだったら生死判定も面白かったか(ぁ  いぶき: あぶないねーw  幽奈: GMまで危ない…  アイシャ(見学): 基本値9か10なんでマジヤバなんだがね  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・藪?」ぼそり  環: 「出血が酷いな、ジェリパームとカルトスタット・・・有るわけないか、サランラップもってこい」  いぶき: 生体修復って疲労しない………よね?  GM: さて、とりあえずBenvenutiです  佳澄: 「…す、すいません…誰か、その、血を…」喉を抑えて。 輸血用血液パックくれーw  佳澄: 疲労はしないはず。  セディ: かすみん、僕の吸ってもいいですよ、血(w  環: あと、自分にも応急処置を  ログ取りくまぁ: ベンヴェなら摩央居るな。灰籐の股間再び蹴るか(コラ  灰藤: ひぃ ---1:49 環 が投げやりに3D6を振りました 1+3+6=10---  佳澄: いや、他人から吸うのはいまだに抵抗がありますw  GM: 色々と傷を癒しつつ、とりあえず全快してよいです。千鶴さんもいるし  いぶき: んじゃぁ白葉んに生体修復  環: これは成功  幽奈: 「サ、サランラップ…?」  朔夜: ああ、じゃあ私があげよう  朔夜: <血  セディ: 「佳澄さん……あの、血が必要なら……」  幽奈: >たまきぃ  朔夜: こっそりと、みんなに見えないように  いぶき: あ、千鶴さんいたか  いぶき: まいいや。一応振るw  環: 「なに、妖怪なんていい加減に出来てるからな、要は傷を固定できて乾かさず、出血をとめられれば何だっていいんだ」 ---1:50 いぶき がミミズもミミズバーガーも嫌いだウワーンと叫びながら3D6を振りました 6+5+6=17---  灰藤: あ  環: あらら  佳澄: 「…っあ、…い、いえ…その、人から、飲むのは…」効果切れたんで、ぐったり。  GM: なんていうか  いぶき: 何故  佳澄: おい。  セディ: ふぁんぶったw  丈一郎(見物): おひw  GM: しらはん恨まれてますかw  幽奈: ………  佳澄: w  朔夜: 怪我したから、舐めてきれいにしろとかもいいかなぁ……  環: ちーん  灰藤: ファンヴラー?  いぶき: ……  幽奈: やっぱり女神効果?  いぶき: ごめん  GM: ファンブル表ゴー  ログ取りくまぁ: をのれGめ  アイシャ(見学): なに…もう師ねってか?(笑  朔夜: しらはん……  佳澄: 「…まだ、嫌…なんです」>人から飲む  佳澄: …すげぇなw  環: 「と、言うか人間相手にも実際に応急処置として使えるから覚えておけ」<サランラップ ---1:51 いぶき がミミズもミミズバーガーも嫌いだウワーンと叫びながら3D6を振りました 6+4+4=14---  佳澄: 医者のたまきん豆知識。  いぶき: ぎゃー  セディ: 「今は、そんなこと言ってる場合じゃないでしょう……」>佳澄さん  アイシャ(見学): 14ってなんだー?  朔夜: 「じゃあ、わたしのボトルキープを」  GM: 狙ったかのように正反対の効果  佳澄: ダメージ!?  いぶき: 逆  幽奈: 反対の効果…  環: 反対の効果  環: おいおい  丈一郎(見物): うわ、正反対でダメージが!?  灰藤: さよーならー  ログ取りくまぁ: さよーならー  アイシャ(見学): んー……(ぽりぽり  いぶき: 一点ー  幽奈: 危険すぎる…  朔夜: マスターに頼んで、自分用のを出して渡そうかな。かすみんに、血液。  GM: まぁ、NPCだし生死判定はしないけど  朔夜: なむ〜  佳澄: 「…嫌…なの」ふるふる。親の接近もあるし。  GM: もし生死判定するとしたら・・・しらはん振ってみる?w  佳澄: 死ぬ、死ぬw  環: いけー(無責任)  アイシャ(見学): …よし  灰藤: 「・・・で・・・・どうすれば・・・先輩を止められるんでしょうか・・・」  いぶき: 女神何考えてんだー  灰藤: ごーごー  いぶき: 今の流れだとやっちゃ駄目ー  環: とりあえず無痛を他人に影響して麻酔だけは効かせてあげるから(笑)  佳澄: 駄目、駄目。まじ死ぬから(汗  幽奈: 確かに…>今の流れ  GM: いや、ためしに、ねw  佳澄: 試しかw  GM: 採用しないからw  佳澄: それならごー(軽  灰藤: れつごー  環: でも演出には影響するですね♪  朔夜: 冥府へごー? ---1:53 アイシャ(見学) が3D6を振りました 4+6+3=13---  佳澄: 死んだー!w  灰藤: ・・・・  GM: ごーとぅへるw  ログ取りくまぁ: あーあw  幽奈: 目指せ冥府の王!!>冥府へゴー  佳澄: はい、不採用w  アイシャ(見学): 逝った 人  環: 死んだか、ちーん  灰藤: なむなむ  佳澄: 環さんおなかいっぱい?  いぶき: 不採用で良かったー………w  ログ取りくまぁ: しらはん、いい人でした・・・( ̄人 ̄)ナムナム  朔夜: とぅーへる!  丈一郎(見物): いぶきたん・・・w  環: かなりおなかいっぱいです♪  GM: まぁ、とりあえず傷は全快しました  環: 偽「ごちそうさま♪」  いぶき: 薬塗ったら劣化してたとかそんなんかね……w  佳澄: とりあえず、輸血用パックもらえるまで触媒が補給できないのでぐったりしてます。  アイシャ(見学): 仲間から用済み扱いでつか…OTL  佳澄: おーいw>劣化  朔夜: 「佳澄、これ私のだけど上げるから」  アイシャ(見学): 頑張ったのに!前回すごく頑張ったのにぃ!(笑  環: こっちの触媒補給はもうなんぼでも補給しまくりです♪  灰藤: w  GM: マスター「・・・お疲れ様です」  朔夜: かすみんの口元に輸血パックをあげよう  環: 「しかし、あれは酷いな・・・・」  いぶき: 偽「……そういえばこの二年治癒しか……」  灰藤: 「あ、マスター・・・・ただいま・・・」  幽奈: ただ同然ですね(笑)>触媒  アイシャ(見学): 酷いのは環といぶきです(ぉ  佳澄: 「…」ゆっくり飲む>血  GM: で、とりあえず見知らぬ謎の少女がおるんですが  いぶき: 酷いのはきっと女神w  環: 応急処置はファンブルしてもそんなにダメージ行かないよう〜(笑)  佳澄: あー、何か誰かの首に突然バーサクして喰らいつくとかやりたかったかも(ぇ  ログ取りくまぁ: ごってぃ、あれほど女神は抑えろって言ったのにw  灰藤: 腰に手を当てて、ごきゅごきゅごきゅ!ぶっは〜〜!!>血  佳澄: 俺知らんw  環: 「で、あんた誰だ?」>いぶき  GM: 人形遣いと一緒にいたし、誰なんだろーねー  いぶき: こっちも生体修復レベル低いしw  幽奈: じゃ、八卦さん?>女神様  灰藤: ちがうちがう  佳澄: 「…あなたも、魔術師ですか…?」復活。ふらふらと立ち上がり  佳澄: >いぶき  灰藤: 「・・・そういえば・・・あなたも誰ですか?」>環さん  佳澄: 「…そういえば」>環さん  朔夜: 「ああ、使い魔とか言うものでしょうか」  いぶき: 「違うよ、あの人には道案内して貰っただけ」(一部嘘ではないが微妙)  セディ: 「……いえ、人形かもしれません」  佳澄: 「…じゃあ?」  セディ: 油断無くいぶきの挙動に注意ー  環: 私はここに来たことがあるぞ、二回(笑)  佳澄: いぶきをじっと見て  灰藤: 「???、人形?」  佳澄: 佳澄いなかったもん、多分(笑  灰藤: ふっ、あってないですからw  佳澄: 最近部屋篭ってたしw  GM: セディは、協会から貰った情報をBenvenutiに流しますか?  環: 「俺はここのメンバーだが、あまり顔を出さないからな」  幽奈: 環さんも最近動いてなかったですね(笑)  いぶき: 「私は鎌鼬。此処のネットワークに、兄が居ると言うから」  佳澄: 「あ、メンバーさんでしたか…始めまして、紺野佳澄です」一応ぺこ。  環: 「あんたは灰藤さんだっけ?噂には聞き及んでるよ」  佳澄: 「…鎌鼬?」  灰藤: 「あ、それは・・・どんな噂でしょうか・・・」(冷や汗)  朔夜: 「かまいたち、ですか」  いぶき: 「ええ。探しに来たの。不審があるなら調べればいいわ」  環: 「黒須環だ、さっきは助かった、礼を言わせてもらう」>佳澄  佳澄: 佳澄、旋風と面識あったかな…彩子ばっかだった気も…w  幽奈: 偽「ああ、あのエロ鼬か」  佳澄: 「あ、いえ…私達も、助けてもらいましたから。環さん」>環  丈一郎(見物): 何女性メンバーならばw<旋風  GM: ちなみに、透明で飛べたり、目立たないように飛べたりする面子は、名古屋上空を飛びまわって異変がないかどうか見て回っていたりします。旋風とか悠璃とかな。本来ならセディもか  幽奈: >兄  セディ: エロイタチが。  灰藤: 「とと、灰藤敦志です・・・はじめまして」礼儀優先、誰かの教育の成果?  環: 「さて、自己紹介も済んだ事だし、これからどうするかだな」  アイシャ(見学): 意識があったらいぶきは敵とおもてたかもしれん(笑  佳澄: 「…ですね」  朔夜: 「わたしは、月城朔夜です。そこの、佳澄の保護者です」  朔夜: 「ついでに、職が欲しいのなら、メイドさんを紹介しましょう」  環: 「黒須だ、よろしく頼む」>朔夜  佳澄: 保護されましたー(ぇ  いぶき: 興味深く聞いていようか  ログ取りくまぁ: 幻のシャル「家政夫、礼儀と挨拶は社会人としてきちんと!」  ログ取りくまぁ: そこらへんの技能取るか(ニヤ  環: 偽「え、メイド?でも俺医者だし・・・・」どきどき  丈一郎(見物): w  灰藤: 「!?ぅはぁい!」・・・きょろきょろ  いぶき: w  佳澄: 偽「じゃ、看護婦」  GM: マスター「・・・旋風様のご家族ですか?」>いぶき  いぶき: 「やっぱり旋風兄さん、ここに居るんだ。そうよ。」>マスター  環: 「旋風?ああ会ったことあるな、鎌鼬だったか」  灰藤: 「いっつも透明で見えないんですよねー」  セディ: [  GM: マスター「あいにく、今は空を飛んで見回ってもらっておりますが・・・」  セディ: 「セドリックです、よろしく……」  いぶき: 「ネットワークには入るけど…………なれ合うつもりはないから。」>メイド<朔夜さん  環: なんと、ハードボイルドキャラでしたか  いぶき: 「いぶき。一応よろしく」  朔夜: 「わかりました。では、三食昼寝つきでペット稼業は?」by偽?  いぶき: 二三回で化けの皮は剥がれますがw  佳澄: 「…あ、よろしくお願いします」ぺこ  丈一郎(見物): 旋風「くっ」<メイドいぶきたん  灰藤: 「メイド・・・あそこに派遣されるのかなぁ・・」(何)  幽奈: 「坂原幽貴だ…」軽く会釈  GM: さて、自己紹介も終わったところで  アイシャ(見学): いぶきには…だな…殺されかけたし…(まて  環: 偽「で、俺のサイズのメイド服はあるのか?」  佳澄: 環さーん!  佳澄: (ぇ  いぶき: w  丈一郎(見物): w  GM: 朔夜さんの携帯がなります  ログ取りくまぁ: たまきんはやはりアホな子でした  朔夜: 「はい、どちら様でしょうか?」  灰藤: 「・・・・全然、裕福になったきがしないよ・・・最近、のりべんもまともに・・・」  環: 「さて、どうしたものか、あれをまた相手にするのは遠慮したいところだが・・・・・・」  GM: 月城邸、つまりは貴女の家からですね  朔夜: おや、誰からだろう。  佳澄: 「…少なくとも、力押しじゃ…敵いませんよ」  GM: 執事「突然失礼いたします、お嬢様。・・・その、奇妙な手紙が届いておりますもので」  灰藤: 「先輩は、助けるんですよ!」  朔夜: 「手紙? どのように奇妙なの?」  灰藤: 「・・・絶対、絶対、助けるんです・・・」  佳澄: 「助けられるものなら助けたいですよっ…けど、どうしろって言うんですか、下手すれば私達が殺されちゃいますよ…!」  幽奈: 「助ける…?いまさら。あいつが何人殺したと思っている?」  いぶき: 狩野さんの事情とか知りたいが……多分そこんとこはスルーだろうし  GM: 執事「メイドの一人が持ってまいりました。・・・メイドは死んでおりましたが」  朔夜: さすがに、狩野さん被害出しすぎです。  いぶき: 人形遣いが教えたことは  灰藤: 「でも!・・・先輩は、彼女に操られてるだけかもしれないじゃないですか!!!」  佳澄: 死体遣いか。  朔夜: 「……遺族への保証などはしっかりと。それで、手紙の内容は? いえないことなら、そちらに向かいます」  GM: 執事「・・・読み上げてもよろしいでしょうか?」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・戻ってほしいって思うのは・・・・・・・・わがままですか?」  佳澄: 「…お嬢様?」電話の様子に気付き。  いぶき: いいねぇ死人メイド。(何)  朔夜: 吸血鬼は、元より死んでるのかも。  環: 「対策療法は下策だとは思う、だがそれしか手段がないので有れば俺はためらわん」  朔夜: かすみんには、ちらりと一瞥して「概要だけでも、お願い」  幽奈: 「そのためにまた何人の人(男の子)が死ぬと思っている?」>助ける ---2:08 GMさんが去りました--- ---2:08 GMさんがやってきました---  丈一郎(見物): おかえり〜  いぶき: おか^  GM: 執事「『ゲームをしよう。勝者に与えられるものは、放し飼いにしておいた血に飢えた狗。互いに奪い合い、殺し合おうではないか』・・・で、ございます」  ログ取りくまぁ: おかっぷ  佳澄: …あ、う。  幽奈: おかえりなさい  環: おかー  アイシャ(見学): おか  佳澄: いやあああああん。  灰藤: 「・・・だったら・・・だったら、今すぐにでも!今からでも、何かできないですか!?」  灰藤: お帰りなさい  朔夜: 「……悪趣味な」  佳澄: 「…お嬢、様?一体何が…」  幽奈: 「できると思うか?アレだけの力を持ったものに…」  GM: ちなみに  朔夜: この場合、血に飢えた犬とは……  GM: 現在夜1時過ぎ  佳澄: …佳澄、でしょうな。  アイシャ(見学): 灰藤ー!!(違  いぶき: 吸血鬼最強時間  灰藤: 「このまま、じっとしてるだけなんて・・・・・できるんじゃなくて・・・・・やりたいんですよ!」  アイシャ(見学): ごめん犬しかあってないね  灰藤: ・・・ごらああああああああああ  朔夜: 「……佳澄。事態は、思ってるより深刻そうよ。あなたの同僚にも被害が出ました」  ログ取りくまぁ: シャル専用犬(ぽそ)  灰藤: 専用・・・・ほわん・・・・・・いやいやいやいや  幽奈: 「止めを刺してやることも慈悲だと思わないか?」  GM: 執事「・・・失礼します。少々、表が騒がしく・・・」  佳澄: 「!」テーブルに思い切り手を叩きつけて、立ち上がる。めきり、と。<ST21  佳澄: 「…そんな、お屋敷に!?」  GM: 電話「・・・」  朔夜: 「気をつけて。折を見て、様子を見に一度戻ります」  GM: 電話「・・・」  GM: 執事「お嬢様」  環: ちなみに、電話から物音は?  朔夜: 襲撃でもあったか、不安だな。  佳澄: …  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・死ぬのは・・・・・・・・最後です、もっと別の手段があるなら、それを試したいです!」  アイシャ(見学): 電話「やあひさしぶり」とかなりそう  朔夜: 「なに?」  環: いや、私から聞こえるとは思えないけど一応  佳澄: 覇道鄭…(ぼそぼそぼそぼそ  佳澄: この執事、実はボクシング…(ぼそぼそぼそぼそ  灰藤: ・・・・魔術師が・・・・2人・・・・・・・  GM: 執事「死者の群れが押し寄せております。一族の方々が対処なさっておりますが・・・」  佳澄: げ  灰藤: てぃべ・・・・ごへげへ  朔夜: げ、てぃべりうす  幽奈: 「やつを助けるためにさらに多くの人(男の子)が死ぬ、それでもまだ貴様は最後出ないと主張するか」  環: 聞こえるかな、それ  GM: というところで、Benvenutiの電話がなる  佳澄: でぃとぅ…げほげほ  アイシャ(見学): かゆ……うま……  佳澄: てぃとぅ、か  セディ: 最悪だな。  朔夜: ボクシングができそうな、執事  灰藤: とういか、男の子限定?w  セディ: クロウちゃんもメタトロンもいないのに……  朔夜: あ、名前間違えたか  佳澄: 「お嬢様、どうしたんですっ!?」近寄り。  GM: マスター「はい、ネットワーク・・・わかりました、ただちに」と電話を置いた瞬間また電話がなる  幽奈: 幽奈は限定だ(笑)>男の子  いぶき: 朔夜さんちじゃ糸使いの執事では?w  朔夜: 「屋敷の方に、亡者の襲撃があった模様です」  灰藤: 「・・・なら、出さないようにします、出しません・・・・これでいいですか!?」  佳澄: 「─っ!」  セディ: お屋敷って、住み込みのメイドさんとか一般人だったりするよねぇ?  GM: マスター「はい、ネットワーク・・・わかりました、ただちに」と電話を置く  朔夜: ああ、そちらかもしれない<執事  GM: マスター「皆様」  佳澄: 「…お嬢様、私…っ」…けど、佳澄の仕事はお嬢様守ることなんだよな…けど、皆を見過ごせない、しっ…  幽奈: 「それだけの力もないくせに大きな口を叩くな…」  朔夜: 「とりあえず、様子を見に戻りましょうか」  佳澄: 「…マスター?」  朔夜: マスターにも、怪しげな電話がかかってるし  GM: マスター「愛翔学院と、一二三荘に死者の群れが押し寄せているとのことです」  佳澄: げげげげげげげ!?  灰藤: 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!!」だん!  いぶき: わー  朔夜: あああああああ!  環: 「死者の尊厳を踏みにじる輩は、許すことが出来ないな」  佳澄: 「…っ!?」  灰藤: 茜ちゃーん  佳澄: 「嘘っ…」  ログ取りくまぁ: シャルも居るかもねん  GM: マスター「愛翔学院の方は、今のところ被害らしい被害はありませんが」深夜1時だしな  朔夜: いや、しゃるはいいのか?  環: 冷静に考えて、一番危ないのは相性学院かな?  セディ: えっと、夜中なら学園は大丈夫じゃないのか?  環: あ、夜か  セディ: とりあえず、一二三荘だろ……  灰藤: え?隠れ里言ってるのでは?  灰藤: 行って  アイシャ(見学): 対応策が無いのは愛称じゃないか?  環: なら一二三荘が一番危ないか?  佳澄: 一二三荘も、妖怪の巣窟だけど…それでも、やばいな  朔夜: 一番危ないのは、一二三荘だろう。  いぶき: 「あの鬼とは違うのね……まさに戦争ね」  朔夜: なにせ、内部は半ば迷宮とは言え。ただのアパート。  いぶき: 一二三荘には人がいるが………学校にはいるん?この時間  佳澄: 「…お、お屋敷にも…千灰先輩達も、まだ…っ」  セディ: 「……聖杯戦争……使者を使う術師まで? そんな、無茶苦茶な……もみ消すどころの規模じゃないぞ、それは」ぶつぶつ  朔夜: 月城邸は、それなりの防衛システムがあるし。夜の学校には、そもそもヒトがいるまい。  灰藤: 「・・・・・・あ・・・・・・一二三荘まで・・・」  佳澄: …けど、あのお手紙が気になるなぁ…  環: 「とにかく向かうぞ、俺達でどれぐらい立ち向かえるかは知らんがな」  朔夜: ああ、困る。  GM: マスター「一二三荘は、現在住人の方々が総力を上げて交戦中、とのことです。安堂様や五木様が居合わせたのは、幸いですが」現在の一二三荘最高戦力だ  朔夜: どこに行くべきか。  いぶき: 佳澄んちと佳澄んかよってるとこと佳澄ん職場?  佳澄: 「…お嬢様…」  アイシャ(見学): 居ないとはかぎらんと…まあNPCがあまり意見をいうのはやめよう  佳澄: …だよね。やっぱ>佳澄がらみー  佳澄: うああああああ、私?私のせいぃぃ?(ぶんぶん  朔夜: 「……では、一二三荘はまだしばらくは持ちますね? 私は、屋敷に戻って皆の様子を確かめます」  灰藤: 「・・・なんで・・・俺は・・・・何も出来ないんだ・・・・・・・」だんだんだん  朔夜: 悩ましいが、一族の方が優先だし。そちらに向かおう。  環: 「心配も議論も後回しだ、診断よりまず応急処置に行くぞ」  いぶき: あ……しまったこいつ夜目がきかない  佳澄: 「…お嬢様、私も一緒に」  セディ: 「学校は朝になれば引いていくでしょうし……」  GM: さて、どうするのか行動宣言をどうぞ  灰藤: 暗視ならありますよー  セディ: 「当面は、朔夜さんのお屋敷と一二三荘か……」  いぶき: 学校に何しに行ってるか気になるんだけどねー  佳澄: 佳澄はお嬢様と一緒に、お屋敷へ。  セディ: しかし、わざわざ人のいない学校に何をしに……  灰藤: 一二三荘がきになりますが・・・・すごい勢いで、駆逐されてそうw  朔夜: さあ?<学校  GM: 学校には人はいないだろうな(何  いぶき: 手近な人に聞いてみようか  佳澄: …  セディ: アレにひっかけてるなら、陣を敷きに行ったのかもしれんけどなぁ……  朔夜: 人は、か。妖怪かな。  いぶき: 「ねえ、その、あいしょ………何とかと言うところは、学校なんでしょう?」  佳澄: 「…そうですけど」  セディ: 「えぇ、僕たちも通ってますけどね」  いぶき: 「夜中に行ってなにか利のあるところなのかな?」  佳澄: 「…妖怪が多かったり、七不思議が多かったりはしますけど…」  灰藤: 「・・・とりあえず、テスト用紙はありますよ?・・・」>学校  アイシャ(見学): これで明日になったら友だちの死体が学校にとかw  いぶき: 「人を喰らおうにも人は居ない。それに、主の居る亡者みたいだね、何でそんな命令を出したんだろうね?」  セディ: 「考えられるのは、なにかを仕掛けにいった可能性、ですね……あとは、嫌がらせとか」  いぶき: 「なにかあるの?」  佳澄: 「──主…?」  いぶき: 「む?違った?」>主  GM: 学校には人はいないだろうな(最期の何  朔夜: 人はいなくても妖怪はいる?  朔夜: あるいは、人はいなくても資材はある?  セディ: でも学校に住み着いてる妖怪なんて……  アイシャ(見学): 確認しないでいないって断定しるのはちょっとなぁ  いぶき: がしゃひんとき  佳澄: 「…………お嬢様。先ほどの電話の内容、教えていただけませんか」  いぶき: そう言えば産道有るって言ってたね(何)  朔夜: あぁ、確か。夢野がメイドさんになった、隠れ里は学校だった。  GM: 他GMのセッションは知らんと言っておくが  いぶき: 「3カ所に同時にあらわれるんだし、戦争だしそうかなと思ったんだけど」  環: 環的にはもうさっさと移動したいかも(笑)  朔夜: 「わかりました。こっちへ……」ひそひそと、耳打ちしよう。  佳澄: 「…」  セディ: うーん、学校に行ってみようかな  佳澄: 「セディ君」  セディ: スピードあるから、僕とあと一人ならなんとかなる……  佳澄: 「乗せて…くれる?」  幽奈: 月城邸も一二三荘も男の子にあまり関係ないので学校へ行きたいなぁ  セディ: 「えっと、どちらへ?」>佳澄さん  佳澄: ぐぐぅぅ、他の場所は持ちそうだが、学校だけ何か異質だ  灰藤: 「あの・・・・・・・一二三荘がちょっと気になるので・・・見に行ってきてもよいでしょうか?」  佳澄: 「…愛翔学院」  アイシャ(見学): へーいタクシー!!  いぶき: 御爺様美少年(オイ)  セディ: 「……いいでしょう、僕も、なにか引っかかるんです」  セディ: >佳澄さん ---2:25 サーバーから切断されました---  朔夜: 屋敷の次に行く事があるのなら、学校かな。  セディ: しかし朔夜さんを一人にするといろいろまずいぞ(笑) ---2:25 接続キー認証中--- ---2:25 ログ取りくまぁさんがやってきました---  ログ取りくまぁ: アハン  佳澄: ぐぐぐ、すんごい嫌な想像が…  環: 一二三荘はなんだかんだで耐えられそうな気がするから学校へ行こう  丈一郎(見物): おかえり〜  灰藤: お帰りなさい  佳澄: おかっす  佳澄: 「…お嬢様。お一人は危険です、せめてお迎えを…」 ---2:26 幽奈さんがやってきました---  幽奈: ただ〜  佳澄: おかっす  丈一郎(見物): おかえり〜  アイシャ(見学): おかー  いぶき: おかー  灰藤: お帰りなさい  セディ: 朔夜さん弱いからなぁ……流河あたり護衛につける?(笑)  アイシャ(見学): 白葉がいるでよ  朔夜: 迎えをよこす余裕があるのなら、屋敷は問題ないです。  佳澄: そらそーだけど。  GM: NPC護衛にするならCP払ってねぃ  いぶき: 白葉ん意識戻ったらあやまっとこw  佳澄: w  丈一郎(見物): w  GM: とりあえず刻々と時間は過ぎていくのですが  朔夜: いや、夜だし。蝙蝠になって飛んでいく。  灰藤: w  佳澄: じゃあ、早く移動しましょう。  いぶき: 蝙蝠………  セディ: うむ、では宣言通りに移動します。  幽奈: 美少年御爺様は気になるが…  灰藤: 一二三荘へ!リシャールさーん、茜ちゃーん  いぶき: たくさんの蝙蝠に噛まれそうだ……  朔夜: うむ。蝙蝠の群れです。  GM: まずは朔夜さん  アイシャ(見学): 謝られても意識無い当時の出来事だから困るだけっぽ(笑  朔夜: はいな  佳澄: 茜には一応7Dの砲台が護衛についてますw  いぶき: いや……まいっか  幽奈: 愛翔学院へ遅いけどいくかな  ログ取りくまぁ: 天ちゃんがんばw  GM: 蝙蝠へと変化し屋敷へ飛んでいくと、大量の死者・・・グールですな。戦闘中です  いぶき: いや、本人の誇りの問題w  佳澄: うー、やっぱりー  朔夜: やはりな  灰藤: 1ターン一発じゃちょと心配絵  GM: 一族の方々は一撃で倒していたりもしますが、何しろ数が多い  朔夜: 「ここまで、亡者を動員するとはかなりの相手ですね」  いぶき: さぁ黒き波動ファイトだw(何)  朔夜: 室より、量か。  朔夜: 負けそう?  GM: 今のところ、一族側が押し気味ですが。時間はかかるけど、おそらく駆逐できるでしょう  佳澄: 撃ちまくり?w  灰藤: どこかに、道化師姿と、侍が・・・(違)  佳澄: 吸血鬼は耐久戦は得意だからなー…なんとかなろうだろうか。  朔夜: いるのか?<侍とか  佳澄: いたら不味いからw  GM: そして次、灰藤  幽奈: 強すぎる…(笑)  灰藤: はい  GM: 一二三荘・・・なかなか上手く戦っています  アイシャ(見学): 偽GM:シャルに刺されました  佳澄: 朔夜さんが道化師に捕まったら(ry  朔夜: 執事に合流して、様子を確認してから学校行くか。  灰藤: 「リシャールさん!?茜ちゃん!?・・・ついでに天邪鬼!?」  朔夜: 道化師に捕まったら、ジョーが助けに着てくれるんでしょう。  ログ取りくまぁ: ついでとな?(ぴくっ)  GM: 大量の死者を相手に、一二三荘内部に引きこんでひふみちゃんが監禁したり  朔夜: たぶん。  佳澄: 天邪鬼はもちろん文句いいながら、睡眠妨害だー、とかいってなw  いぶき: かっこいいー  佳澄: ひ、ひふみちゃんw  GM: 燐辺りが空から機銃掃射したり  灰藤: おお、戦闘能力がw  丈一郎(見物): 一二三ちゃんが戦ってる!?  佳澄: まぁ、防衛線でしかも勝手知ったる…だからな。  灰藤: 「・・・・・・・・・ここは・・・大丈夫、でしょうか・・・」ぼー  佳澄: 小畑辺りはは相手が息してないからきっついですがw  いぶき: 地下へ監禁とか………怖ぁ!?  GM: 中は中で住人の皆様が頑張っております  佳澄: …夜見さん?>監禁  GM: 夜見さんは戦車で蹂躙していそうだ  環: 舞「ちょっと〜、こんな夜中に非常識ですよ〜」うぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞ  いぶき: きっと小畑君が落ちたあの穴の下の方まで………  佳澄: …(ガタガタブルブル>あの穴  いぶき: そして大自然の驚異に駆逐される  灰藤: いやー、黒いー  GM: そして、学校へ向かった皆様  佳澄: キャラチャで死にそうになったあの思い出。  GM: ビンゴです  佳澄: しかも初参加。  アイシャ(見学): さて本題だあね  セディ: あっという間に黒いGにたかられ、食らいつくされる死者(w  佳澄: 「……セディ君、見えたっ!」  セディ: どっちが悪役だか天手(w  灰藤: 「・・・俺の出番・・・無いみたいですねー・・・」ぼー  いぶき: 移動力14か………  GM: 死者の群れが、散らばり始めています  いぶき: 合わせて飛んでー、迷うー  セディ: 学校の様子は?  朔夜: G、ごとー?  いぶき: 迷うー  佳澄: 俺かよw  GM: 当然のごとく、付近には民家がありますね  幽奈: 「セディ君、待って〜」  ログ取りくまぁ: 田中さんですね>違うG  灰藤: 太郎さん?  環: 私は走ってるのか〜  佳澄: 「…駄目ーっ!」>民家  幽奈: 実際ホントに待ったら怒るが(笑)  GM: すでに、何件かは死者たちにたかられている模様  セディ: うわ、それはなんとかせんと!?  佳澄: GMGM  いぶき: なんとしょうー  佳澄: 亡者以外に誰かいたりしませんか、学校  GM: 探索に時間を割くかね?  灰藤: 「と、とりあえず・・・学院いってみましょうか・・・」ぼー  セディ: できるだけ上空から狙撃したりして数を減らさないと!  佳澄: ざっと見て、目立つとこにいる人。  GM: いません  朔夜: 民家はまずいな。近所の評判が。  佳澄: いや、いないなら。セディ君に狙撃を任せて、飛び降ります  セディ: 学校の時計台の上とかじゃない?(笑)  幽奈: GM〜、学校までの移動方法車とかは可?  灰藤: 特訓中?w  セディ: っていうか、愛翔って超でかかったよーな……(w  佳澄: 地面近くで霧になってまた解除、亡者を食い止めなくちゃ!  GM: 実は高度100m(ぁ  いぶき: 紅い月を背負うですね……  環: ちなみに、移動中に亡者に出会いますか?  いぶき: 鎌が鈍いんだよなぁ。  GM: 会いますなぁ  GM: さて、ここで亡者駆逐ルールを発表  佳澄: 「…うああああああああっ!」追加体力発動ー!  佳澄: おっと  灰藤: 「・・・・いいとこないなぁ・・・俺・・・」とぼとぼ  セディ: 「佳澄さんっ!? 一人じゃ無理です!?」  幽奈: 灰藤さんですから(笑)>いいとこない  環: とにかく亡者を排除しなきゃ  GM: セディと佳澄は3回、いぶきは2回、幽奈と環は1回ダメージダイスを振ってください。どんな手段でもかまいません  佳澄: 「あそこ、美香の家が、由里の家がっ…!」  GM: その合計が規定数に達すれば、駆逐完了です  いぶき: きゃー  灰藤: がんばってー!  セディ: そりゃもう、魔法の矢しか……(笑  幽奈: 車で行ったらもう少し早くならない?>ダイスの回数  セディ: こっちは直線、そっちは信号に引っかかったりするから ---2:39 接続解除しました--- ---2:39 サーバーから切断されました--- ---2:39 接続キー認証中--- ---2:39 接続キー認証中---  佳澄: うおお ---2:39 灰藤さんがやってきました--- ---2:39 GMさんが去りました---  灰藤: さぶん ---2:39 環さんがやってきました---  ログ取りくまぁ: 何だ何だー  灰藤: てすと  佳澄: すごいな(汗 ---2:40 GMさんがやってきました--- ---2:40 灰藤さんが去りました---  幽奈: おかえりなさい ---2:40 丈一郎(見物)さんがやってきました--- ---2:40 いぶきさんがやってきました---  セディ: おかえり  佳澄: 一斉に落ちたな。 ---2:40 朔夜さんがやってきました--- ---2:40 環さんが去りました---  丈一郎(見物): ただいま〜  佳澄: コピペ  佳澄 生気吸収を打撃に併用します。吸収する生命力の分、ダメージに加算とかされます? ---2:40 GMさんが去りました---  朔夜: たでま ---2:40 灰藤さんがやってきました--- ---2:40 GMさんがやってきました---  佳澄: あぁん、GMいなかったw  灰藤: ただいまです  佳澄: 生気吸収を打撃に併用します。吸収する生命力の分、ダメージに加算とかされます?  セディ: おかえり ---2:40 環さんがやってきました---  佳澄: >GM  佳澄: 続々おかーす  ログ取りくまぁ: 何じゃこりゃあ ---2:41 環さんが去りました--- ---2:41 環さんがやってきました--- ---2:41 GMさんが去りました---  灰藤: 落ちた?  環: 入れた入れた ---2:41 GMさんがやってきました---  佳澄: …すげぇな。  佳澄: 落ちっぷりが(汗  ログ取りくまぁ: 一体何がおこったんだー(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚) ---2:41 アイシャ(見学)さんがやってきました--- ---2:41 GMさんが去りました--- ---2:41 いぶきさんが去りました---  環: んで、私の妖術は打撃のみなのですがそういう場合はどう処理を〜、って、あら  ログ取りくまぁ: 何つかズタボロ  セディ: ……なにごと? ---2:42 アイシャ(見学)さんが去りました---  灰藤: てすと  丈一郎(見物): 一体?  朔夜: ちなみに、私は鯖が落ちたと表示された ---2:42 GMさんがやってきました---  佳澄: 突然落ちまくった。  環: おかおか  朔夜: 回線のほうは落ちてなかった  佳澄: おかーす ---2:42 いぶきさんがやってきました---  ログ取りくまぁ: うんサーバーから落ちた可能性がありますって言われた  セディ: 鯖、落ちてないんだよ……  GM: なんだったんだ  灰藤: お帰りなさい  環: 揃ったっぽい?  ログ取りくまぁ: 全員無事戻れたかー  丈一郎(見物): うん、そう表示された  丈一郎(見物): 7人とGM ---2:43 アイシャ(見学)さんがやってきました---  佳澄: 一応PLは揃ってる。  セディ: こっちから見たら、突然みんな次々落ち始めた。  灰藤: うん、落ちたって言われました ---2:43 アイシャ(見学)さんが去りました---  環: 刃霧さんの回線が瞬断したとか? ---2:43 アイシャ(見学)さんがやってきました---  セディ: ありえるなぁ……  環: おかおか  丈一郎(見物): おか  セディ: <回線瞬断  佳澄: …えーと、とりあえず再度コピペ。  佳澄 生気吸収を打撃に併用します。吸収する生命力の分、ダメージに加算とかされます?>GM ---2:44 いぶきさんが去りました--- ---2:44 いぶきさんがやってきました---  環: 私の方も、私の攻撃妖術は打撃のみなんですけど、その判定や如何に?  幽奈: 同じくコピペ、車で行ったらもう少し早くならりませんか?>ダイスの回数  セディ: 車で行ったと考えてその回数だと思われ>幽奈さん ---2:44 アイシャ(見学)さんが去りました--- ---2:44 アイシャ(見学)さんがやってきました---  GM: えーと、まず幽奈  環: 私は免許はあれど車は無いぞ、貧乏〜  セディ: 信号待ちとか角を曲がったりとかあるから、時間かかるっしょ  GM: 車で行くとの宣言は一切ありませんので却下です ---2:45 アイシャ(見学)さんが去りました--- ---2:45 いぶきさんが去りました---  GM: 次、佳澄  佳澄: 流刑体の如く、亡者を撥ねて!(ぇ  丈一郎(見物): あら、また ---2:45 いぶきさんがやってきました---  GM: 生気吸収はあまり関係がありません  佳澄: うい。 ---2:45 いぶきさんが去りました--- ---2:45 アイシャ(見学)さんがやってきました---  GM: 次、環 ---2:46 いぶきさんがやってきました--- ---2:46 いぶきさんが去りました---  佳澄: ダメージ計算じゃないのね。それじゃ普通に牙の6Dを使うかー  丈一郎(見物): 一瞬で・・・  GM: 打撃のみ妖術+攻撃でよいです。ちなみに全力で2回とかはなしですので  環: あい  GM: あ、訂正 ---2:46 いぶきさんがやってきました--- ---2:47 いぶきさんが去りました--- ---2:47 アイシャ(見学)さんが去りました---  環: あ、あ、あ、てすてす  丈一郎(見物): 鯖立て直すか移動したほうがよさげ?  GM: 十分な近接戦闘能力がある方は全力2回攻撃でダメージを増やすことができます。ただし、5Dの叩きダメージを受けてもらいます。防護点は有効 ---2:47 アイシャ(見学)さんがやってきました---  幽奈: りょかい ---2:47 アイシャ(見学)さんが去りました--- ---2:47 いぶきさんがやってきました---  環: りょうかーい ---2:48 いぶきさんが去りました--- ---2:48 いぶきさんがやってきました---  佳澄: …えーい、5Dがどうした。全力で三回じゃー  GM: では、皆様ダメージどぞ  環: 当然全力で  いぶき: 何故認証されないー ---2:49 いぶきさんが去りました--- ---2:49 いぶきさんがやってきました--- ---2:49 いぶきさんが去りました---  幽奈: 緊急成長していいですか?>GM ---2:49 いぶきさんがやってきました---  GM: いぶきが安定しないのう  セディ: おかしいなぁ……  佳澄: 大丈夫っすか?  GM: 何をするつもり?>幽奈  セディ: いっぺん、鯖立て直そうか?  環: 建て直しますか  GM: 立て直した方がいいかも  セディ: ちょっとまっててね  丈一郎(見物): そっちのがいいかもしれない<建て直し  環: あい  灰藤: はーい ---2:50 いぶきさんが去りました---  佳澄: うい  セディ: 3  セディ: 2  セディ: 1  セディ: 0 ---2:50 サーバーから切断されました--- ---2:51 接続キー認証中--- ---2:51 ログ取りくまぁさんがやってきました--- ---2:51 いぶきさんがやってきました---  環: ふうやれやれ  いぶき: た、ただいま・・・  環: 大丈夫ぽ?  アイシャ(見学): ssi  アイシャ(見学): なんとかなったか?  GM: とりあえず皆様ダメージどぞ  いぶき: なんだったやら  アイシャ(見学): もうだいじょぶぽいけどなんだったんだ… ---2:52 セディ がSagitta Magica! と言いながら7D6+2(魔法の矢)を振りました 5+5+2+1+1+2+6=22(24)---  幽奈: 妖術の威力を限定増やして上げたいです>緊急成長  佳澄: 平気ですか ---2:52 セディ がSagitta Magica! と言いながら7D6+2(魔法の矢)を振りました 6+5+6+4+6+4+3=34(36)---  セディ: 合計60(w  佳澄: 全力で。  環: あい、死者に安らぎを  GM: 限定の内容によりますが ---2:52 朔夜さんがやってきました---  灰藤: 偽「・・・安らぎましたー、おやすみなさいー」  環: えっと、妖術+攻撃、で、全力でもう一回攻撃 ---2:52 佳澄 が瞳を真紅に染めて6D6(佳澄牙(覚醒))を振りました 2+2+4+1+6+3=18--- ---2:52 佳澄 が瞳を真紅に染めて6D6(佳澄牙(覚醒))を振りました 1+5+3+3+1+6=19---  GM: セディは3回ですよん  環: 妖術は8Dバージョン使います  環: んではゴー ---2:53 環 が投げやりに8D6を振りました 5+4+4+6+3+3+1+1=27---  いぶき: 3Dしかないのよねん  佳澄: とりあえず一回目。合計は37で、5Dダメージ受けます。  セディ: もう一回か ---2:53 佳澄 が瞳を真紅に染めて5D6を振りました 2+4+3+5+3=17--- ---2:53 セディ がSagitta Magica! と言いながら7D6+2(魔法の矢)を振りました 3+3+4+5+5+5+6=31(33)--- ---2:53 環 が投げやりに5D6+1を振りました 4+1+4+2+1=12(13)--- ---2:53 環 が投げやりに5D6+1を振りました 3+4+3+3+4=17(18)---  セディ: 合計93(笑) ---2:53 いぶき がミミズもミミズバーガーも嫌いだウワーンと叫びながら3D6を振りました 6+4+2=12---  環: 通常攻撃は切り ---2:53 いぶき がミミズもミミズバーガーも嫌いだウワーンと叫びながら3D6を振りました 5+5+2=12---  幽奈: 元のものに加えて1日4回、全力攻撃、疲労消費2Lで威力lv+2を ---2:53 いぶき がミミズもミミズバーガーも嫌いだウワーンと叫びながら3D6を振りました 3+5+2=10---  佳澄: 10ダメージ。残り51.与えた総計は現在37.次いきます  いぶき: 32か。 ---2:53 佳澄 が瞳を真紅に染めて6D6(佳澄牙(覚醒))を振りました 3+5+5+1+6+1=21--- ---2:53 佳澄 が瞳を真紅に染めて6D6(佳澄牙(覚醒))を振りました 1+2+4+4+1+4=16---  丈一郎(見物): いぶきは二回だよ  GM: まぁ、よかろ。あとで変更の可能性はありますが  いぶき: っと。  佳澄: 低いな。総計73。ダメージ受けます  幽奈: りょかい ---2:54 佳澄 が瞳を真紅に染めて5D6を振りました 5+1+2+5+2=15---  環: 切りとか関係無いなら合計54  いぶき: じゃぁ、22・・でいいんかな ---2:54 幽奈 が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら3D6を振りました 6+6+6=18---  佳澄: 8ダメージ、残り43。合計は73で、最後いきます  灰藤: 24では?  佳澄: おい。  幽奈: ぶ…_/ ̄|○  佳澄: って、発動判定いらんのでは  佳澄: ダメージだけで。  セディ: 発動判定不要だよ  灰藤: あー ---2:55 佳澄 が瞳を真紅に染めて6D6(佳澄牙(覚醒))を振りました 5+3+3+2+3+5=21--- ---2:55 佳澄 が瞳を真紅に染めて6D6(佳澄牙(覚醒))を振りました 2+2+1+2+1+4=12---  いぶき: もったないー  幽奈: 不要なのか  佳澄: 低っ!!  佳澄: 21以上出てねぇよ! ---2:55 幽奈 が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら10D6を振りました 2+5+2+4+5+5+1+2+5+2=33---  環: さて、自分へのダメージ  幽奈: 33エネルギー叩きで  佳澄: ダメージ合計106で、ダメージ受けます。残りHP43で ---2:55 環 が投げやりに5D6を振りました 3+2+2+5+1=13--- ---2:55 佳澄 が瞳を真紅に染めて5D6を振りました 2+6+3+6+2=19---  佳澄: こっちは高いぞ。  環: 10点防いで3点もらい、残り48点  佳澄: 総計106、残りHP31です。  佳澄: 「止めて、止めて、止めてえぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!」亡者の群れに突っ込んで。うわー、ほとんどHP半減した  GM: おお、なんつーかさすがだな  環: で、止まったかな?  灰藤: 「・・・たぶん、学院も俺がつくころには、片がついてるんだろうなー」とぼとぼ  GM: 犠牲者10人でストップしました  佳澄: どうだー!  佳澄: …うう、犠牲者出た…けど、食い止められたと思うべきか。  いぶき: それでも出たのか・・・  佳澄: …知りあい、いるかも…>犠牲者  灰藤: この時間帯に学校に居る知り合いって・・・  佳澄: 「…お、終わっ、た…?」周囲を見渡し。再生力全開しとこ。  GM: さて・・・  佳澄: いや、周囲の家な。  灰藤: 用務員?  丈一郎(見物): セイバーのマスター?  灰藤: あ、なるほどです  佳澄: 用務員っつーと  GM: とりあえず結果だけ。一二三荘や月城邸も、なんとか無事駆逐できました  いぶき: アーチャーのも(違)居たら楽だが  佳澄: チェンソーで亡者なぎ倒すから平気(違 ---3:00 幽奈さんが去りました---  アイシャ(見学): あぁ一日に三回ほど死ねる人か  佳澄: おー。無事だったか  朔夜: 欄サーもいるかな  朔夜: とりあえず、無事でよかったです。  灰藤: 何がしたかったんだろう? ---3:00 幽奈さんがやってきました---  アイシャ(見学): 個人的にはランサーがサーヴァントの中では一番まともだと思うデフォで不幸だが  灰藤: お帰りなさい  環: 本当に鎌の触媒に事欠かない状況だなぁ  アイシャ(見学): おかー  幽奈: ただ  いぶき: おか  佳澄: おかっす  GM: で、まぁそろそろ時間が深夜4時になろうかというころです  環: おかー  佳澄: 何本鎌を出す気ですか(違  GM: ちょっと寝ないと死にそうです  佳澄: 「…う…」ぜい、ぜい  GM: 超タフネスとかあれば別だが  灰藤: 「ねむねむ・・・でも、学院・・・あふぁ・・・」  環: 不眠症なので安心(か?)  朔夜: 吸血鬼は夜行性です。  朔夜: 寝るのは昼〜  セディ: とりあえず、学校はなんとかしたと連絡入れよう  環: 超タフネスでは無理ですねい、睡眠不要とかじゃないと  朔夜: いや、半分冗談ですが。  GM: いやいや、戦闘での疲労とかね  佳澄: 妖怪のままなら疲労点は高いから、徹夜はできっけど…瞬間再生に支障がでるな。  灰藤: 不眠症は逆に事前にねれてないかもなので、眠気倍増?w  朔夜: 戦闘、してない。  いぶき: 寝ないで居るとどーなる?  佳澄: 「…もう、亡者はいないんでしょうか?」  環: あー、とにかく小一時間休めればベストだけど  灰藤: 「・・・学院・・・学院・・・」ぼー、てくてく・・・ご!「いだ!?」  いぶき: お嬢様は休めそうだが  佳澄: 「……誰なの。こんなこと、したの」ぽつり。  環: 寝なかった場合のルールは5点疲労と何かに気づくかの判定に−1で合ってると思う  セディ: いや、考えるまでもなくアレなんじゃないかなぁ……<こんなことしたの  環: 「これはまた酷いな」  GM: さて、とりあえずこれからどうしますか  環: ちなみに亡者の死体は?  いぶき: タタリっぽいもの。  灰藤: 「〜〜〜〜〜〜っ」額押さえ  セディ: とりあえず休まないと死ねる……  環: 消えたりしますか?  GM: 残ります<死体  佳澄: 分かってるけどとりあえずそう言っておく。>こんなことしたの  GM: その後片付けの面子も大変です  朔夜: とりあえず、かすみんの携帯にでも電話して様子聞いて  灰藤: 学院へ一応向かいます、片付いたこと知りませんから  佳澄: 皆はあの手紙知らないしねー  朔夜: 無事そうだとわかったら、少しは寝ておくか。  GM: ちなみに  環: 目に付く死体だけでも体を整えて目を閉じさせてやろう  朔夜: 携帯、あるよね?>かすみん  佳澄: あー、携帯は持ってます  幽奈: 「被害者が…でた…?」  佳澄: 多分。  GM: 愛翔、月城、一二三荘を含めた亡者の数は、200ほどになります  佳澄: うげぇ…  灰藤: どっから、元の死体がでてきたんだろう?  佳澄: 「…環さん。この死体って、人間の死体…ですか?」  環: なに、死体なら町で量産されてますよ  GM: 人間の死体です>環  灰藤: やっぱり、それつかってるのかなぁ  環: 病院の方にも連絡を取っておこう、何か異常は無いかな  いぶき: 200/666と思えば・・・wずいぶん減らせ・・・て無いナー  佳澄: ちょっと調べてみていーかな。変な傷跡とかないか。>死体  佳澄: かおすかい!w  GM: 首筋に噛まれた痕はありますね  GM: あと、一部欠けてたりするのもいました  佳澄: あー、こりゃ隠せんな  佳澄: 「……っ」お嬢様にも電話、ってあっちの死体もそれだから…大体分かってるかな。  灰藤: 「・・・・・・・・ねむ・・・ねむ・・・・・」ぼー  GM: ここ数週間異常と言えば異常です>環  いぶき: 超自然かつ多種多様ってこと?  セディ: とりあえず、後かたづけは他の人に任せて、眠らせてもらわないと……  GM: 忙しさを覗けば、変化はないようですね  灰藤: 「・・・・・あ、あれ!?ここどこ!?学院は!?」きょろきょろ  環: ならとりあえず放置でいいか  GM: とりあえず  朔夜: まあ、うちの屋敷の場合は死体処理はできそうですが。  朔夜: 処理能力超えてそう  佳澄: うん、寝ないと…佳澄は疲労減ると痛い…  GM: 寝るか寝ないかだけ言ってくれ。寝ない人は何をするのかもな  環: 霊安室満杯になった死者が元気に起き出して来てるとかいう事は無いようだし  朔夜: 死体、腐るとさらに処理が面倒になるのに。  佳澄: 佳澄、お屋敷にいって寝ます…  いぶき: うーむ。まとまって寝るなら見張りは引き受けるけどね  環: 特に問題が見あたらないならひとまず仮眠だけでも取っておきたい  GM: 今のところ事件らしい事件の連絡は入っていません  環: 3時間ほど眠れば疲労も一点で済むぽいし  いぶき: 起こす役にはなれるが。みんなばらばらに寝るなら、起きててもしょうがないし寝るかな ---3:10 朔夜さんが去りました--- ---3:10 朔夜さんがやってきました---  環: とにかく一旦Benvenutiに集合しておこう  GM: セディ、幽奈、灰藤、朔夜はどうしますか  いぶき: おかー  環: おかー  佳澄: おかっす  アイシャ(見学): おか  幽奈: おかえりなさい  GM: ああ、そうだ  いぶき: いったん集合か  朔夜: とりあえず、一休みしたらみんなと合流かな。  丈一郎(見物): おかえり〜  佳澄: あー、とりあえず集まるか  灰藤: ちょっと、狩野先輩と最後に別れたところにいってみたいな、何か残ってないかな?  GM: この件を受けて、マスターとオーナーはBenvenutiの臨時休業を決定しました  セディ: 一度ベンベに戻って……  佳澄: …ついに。  いぶき: おーごとだー  灰藤: 休業だ・・・  幽奈: Benvenutiに戻って仮眠かな?  セディ: お休みしないと、死んでしまう……  灰藤: なにもなかったら、そのまま寝たいですが・・・  GM: では・・・灰藤  環: イス寝りしよう  佳澄: Benvenutiで寝てもいいか。  いぶき: んー。じゃぁさー。  佳澄: ?  灰藤: 調べるだけで徹夜になりますかね?  いぶき: 最初の三時間だか見張りしようかと申し出てみる。  灰藤: あ、はい  環: とりあえず眠れるか判定 ---3:12 環 が投げやりに5D6を振りました 5+4+3+4+3=19---  いぶき: みんなでまとまって寝るならね。異常があったら起こす役  環: だから〜  GM: アーシェラが出した壁はすべて破壊されています。他にもなにか壊れたような瓦礫があったりするけど、それだけですね ---3:12 環 が投げやりに3D6を振りました 5+3+1=9---  環: うにゅ、眠れた  灰藤: 「・・・・先輩・・・・無事なんですか・・・・」  GM: そして、皆さんが寝ているころ  佳澄: えーと、今の状況だとお言葉に甘える…>いぶき  朔夜: 狩野さんの問題もあったか  灰藤: むう、ではお休みなさい?  佳澄: 同じく椅子で。くぅくぅ。  GM: 灰藤が帰ろうと思い歩いていると、携帯がなります  いぶき: 一応べんべの上で見張り見張り。  GM: 相手は、署からですね  灰藤: どばぁぁぁぁぁぁん!!「うぇいす!灰藤です!!」  佳澄: 元気良いな、寝なくてよさそうだw  朔夜: 元気だねえ  GM: 同僚「休みのとこ悪いんだが、今すぐ出てきてくれ。ヤバイ事件だ」  いぶき: あぁ、次の三時間の見張り任せるよw  灰藤: ねないと、疲労点5ー  いぶき: お  佳澄: それは、変身で体力高くなる佳澄がやっときますか>次の三時間  佳澄: む  いぶき: 真夜中に電話やばい事件。ホントにやばそうね  灰藤: 「・・・また何かあったんですか・・・了解です、速攻で!」  GM: 同僚「大量殺人だかなんだか・・・糞ッ、なんなんだ一体」  GM: では、警察へ行きますか  灰藤: あー、死体処理?  灰藤: はい  いぶき: 200人か……?  GM: では、警察署前。すでに同僚が車に乗って待っています。「乗れ!」  灰藤: 「灰藤敦志只今とうちゃっく!!・・・はい!」乗り込みます  灰藤: 何かの罠とかだったらすぐ死ねるなー  GM: 車を飛ばす同僚。車内で、事件の概要を説明します  アイシャ(見学): ちゃらちゃー ちゃっちゃらー(BGM太陽に吠えろ  灰藤: 「・・・一体何があっ端って言うんですか?」  GM: 曰く、あるオフィスビルにて大量の遺体が見つかったとのこと  灰藤: あった、って  朔夜: 痛いが行方不明にでもなったかな  GM: 他にも名古屋拘置所で銃撃事件があって、多数の死傷者が出たらしいとのこと  灰藤: オフィスビル?何でそんなところに  佳澄: 銃撃事件ー?  いぶき: 拘置所………  GM: で、今行く現場はオフィスビルの方です  灰藤: ・・・ロボ系の妖怪でしょうか?>銃撃戦  GM: そして・・・現場に着きます  灰藤: 「・・・ここですか・・・」  GM: 十台近い警察車両が現場を囲み、立入禁止のテープと青いビニールシートが周囲を覆っている  GM: ビルの入り口の前。中に入らずともわかる、濃い腐臭  いぶき: 麻婆神父思い浮かんだんだけどロボ系もありかね灰藤さんや  灰藤: 「・・・すいません、灰藤です、通してもらえますか・・・」  GM: ドアをくぐると、そこはまるで――  GM: ――屠殺場だった  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふぐ・・・」  灰藤: 「こ・・・これ・・・  朔夜: 美味しそう?  灰藤: 一体何が・・・・」  GM: 床、壁、窓、扉・・・至るところに血がこびりつき肉片が飛び散る。視界に映る赤の中、散りばめられた骨と肉  GM: 喰い尽くされ齧り尽くされ吸い尽くされた死体の山  佳澄: うぐ…  アイシャ(見学): …いかん普通におなかが減ってしまった  セディ: ネロの通った後みてーだなおい(w  GM: ここはまさしく――屠殺場と呼ぶにふさわしい  灰藤: 食い尽くされ?  アイシャ(見学): …眠いんだな。寝てしまおう  丈一郎(見物): おやすみ〜  いぶき: おやすみなさーいw  佳澄: おやすみなさい。  灰藤: 「なんだって・・・異常すぎます・・・こんな現場・・・」  ログ取りくまぁ: おやすむぃー  灰藤: お休みなさい  朔夜: おやすう  GM: 具体的にはFaithSS「果て無き殺戮」(ぉ  アイシャ(見学): というわけで脳が赤黒に染まってきたんでねます おやすみノシ  灰藤: w  GM: おやすみなさい ---3:21 【アイシャ(見学)】から【アイシャ(見学)(寝ました)】になりました--- ---3:21 【アイシャ(見学)(寝ました)】から【アイシャ(見学)(寝ました)】になりました---  佳澄: あれかい…w  環: おやすー  幽奈: おやすみなさい  灰藤: ええと、犯罪学で華麗に推理!  いぶき: そして宇宙人の仕業と華麗にF ---3:22 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 5+5+3=13---  幽奈: 偽灰藤「宇宙人の仕業です!!」  GM: 異常だ<犯罪学  灰藤: ・・・1失敗orz  佳澄: 同僚に撃たれます、きっと>宇宙人  ログ取りくまぁ: 宇宙人のせいにし過ぎて失敗と  灰藤: ・・・面目丸つぶれ・・・orz  GM: まぁ、とりあえず今現在君に出来ることなどないのだが  ログ取りくまぁ: アホアホですね  環: 前例が無ければ統計も何も無いわけで、やっぱり犯罪学の範疇では無い予感  朔夜: きっと、日本警察のXファイル扱いだろう。  灰藤: ないんですかー  いぶき: 若きエリートからどんどん  環: 現場でゲロを吐く<出来ること  灰藤: ああ、そういえば、キャリア組なのか、灰藤  いぶき: ドジ巡査への道を……  ログ取りくまぁ: まあ、家で幼女かこってる時点でどうしようも>エリートへの道  セディ: え、キャリア組なのかこんなのが?  佳澄: ご愁傷様です(ぇ  GM: 結果だけ言おう。鑑識作業などは数日かかると見られるが、推定で死者の数は300を超える。このオフィスビルにいた全ての人間だろう  丈一郎(見物): 財産が高いからではw<キャリア  佳澄: ビル一つ分殺したんか…  GM: 死体の腐敗度から、もっとも古いものでここ数週間以内とのこと  灰藤: 「・・・・誰が・・・こんなこと・・・くっそ!狩野先輩だけでていっぱいだってのに!!」  いぶき: だってこの若さで捜査一課  灰藤: 年齢的に、キャリアじゃないとおかしいですねー  朔夜: 狩野先輩の方が、300人より重そうな灰藤君。  佳澄: 小畑(人間)は、若いけど親父のコネで刑事でした。  いぶき: キャリア組のエリート。日本の未来は暗い  佳澄: お先真っ暗?  GM: 同僚「何言ってるんだ・・・狩野先輩は、死んだじゃないか。葬式だってあげただろう?」  灰藤: 「あ・・・・・・・・・・・そ、そう、そうでしたね・・・・はは・・なにいってんだろう、俺・・・」  環: 偽灰藤「ええ、でも先輩の事を思い出すと眠れないんです!」  ログ取りくまぁ: 狩野×灰籐か  GM: で、灰藤。知力判定どうぞ  灰藤: 「(・・・・・先輩・・・人間社会にも・・・戻れない・・・のか!?)」 ---3:26 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 3+6+5=14---  灰藤: うわ、2失敗  GM: 吊ってこい(爽  灰藤: 12はきっついよー  ログ取りくまぁ: アホですね(爽)  灰藤: シナリオ崩壊?  GM: 同僚「・・・」指折り数えて、眉をしかめます  ログ取りくまぁ: 灰籐、アホアホ街道まっしぐら  灰藤: 「・・・・どう、しました?何か・・・足りないとか?」  GM: 同僚「・・・足りないんじゃない。多すぎるんだよ」  朔夜: 失敗の数でも数えてたのかと思った。  環: じゃあ多すぎる、で正解ですね♪  灰藤: 「え?・・・だって、このビルの人たち全員・・・なんでしょう?・・・多すぎますかね?」あたりを見渡して  GM: 同僚「・・・ここ何週間かで出来たホトケさんと行方不明者の数だよ」  幽奈: 偽同僚「灰藤の失敗はこれで、一…二…、あいつ給料のこんねぇぞ」(笑)  GM: 同僚「これで、千人を超えてる・・・」  佳澄: …うおおうあ。  灰藤: 「・・・ああ・・・それは・・・・・・・・・・・・・・」  セディ: それは毎日ワイドショーがすごいことになってるんじゃ(笑)  GM: すごいことになっていますよ  幽奈: 偽同僚「これで千回を越えた…」(笑)>失敗  いぶき: もみ消しが大変だろうね警視庁のお偉方  GM: 明日、というか今日には千を越えたというニュースも流れるでしょう  灰藤: 「1000人ですか・・・・どうなっちゃうんでしょうかね・・・この街・・・」  幽奈: 首がいくつか飛びそうだ  GM: 名古屋を出る人も増えるだろうな  いぶき: 市民に与える動揺を鑑みるに……  佳澄: …やばいな。  佳澄: 色々と。  幽奈: さながら名古屋はゴーストタウン?>町出る  灰藤: 「俺たちが・・・警察が、やらなきゃいけないときなんでしょうか・・・・」  佳澄: ロクでもない輩は集まりそうですが。  GM: 同僚「・・・」  いぶき: いい感じにどっからも文句のでない餌場だね  灰藤: ジャギ様とか?>ろくでもない  GM: さて  GM: とりあえず灰藤は5点疲労してください。以後、ちゃんとした睡眠を取るまで知覚判定には−1修正があります  灰藤: ・・・いぶきさんの態度が、『獲物』のようです・・・カタカタ  いぶき: なんとゆーかサーヴァントというか真夜中に黒猫の気分(何)  灰藤: うは・・・11かー  GM: そして皆様  灰藤: 了解です  佳澄: 集まる奴等のことでしょねぃw  朔夜: 11?  佳澄: あいあい  セディ: うぃ  いぶき: うい  GM: 目が覚めて起きればわかりますが  灰藤: 知覚判定の目標値です>11  GM: ニュースをやっていますね。ちょっと変わった銃撃事件です  朔夜: ああ  セディ: どんなニュースかな?  佳澄: 「ん…」目をこしこし  朔夜: どう変わってるのだろうか  環: 今何時?  GM: 名古屋拘置所内にて、10名の死刑囚と5名の看守が銃殺されたそうです  幽奈: 「………(また事件か)」  佳澄: あ、後半参時間は起きてるか。  セディ: えぇ!?(w  いぶき: いぶきは寝れんか………w  佳澄: 死刑囚が?  環: 「・・・・もうこの程度では驚かなくなってきたな」  GM: 生き残った囚人や看守の証言によれば、黒い変わった服を着て十字架を持った男が現れ、次々と射殺していったそうだ  いぶき: 死刑囚に見せかけた何かだな  佳澄: 「……桐峰、さん?」  佳澄: ぽつり。  GM: また、オフィスビルでの大量殺人のニュースも流れています  灰藤: 「ぐおおおおおおおおおお、眠い!猛烈に眠い!!・・・出も寝てないから悪夢は無しさ!!!」  GM: 画面に踊るテロか!?の文字  朔夜: 「あの馬鹿神父か、あの暴走吸血鬼のどちら?」揉め事を起こして、と不満そう。  ログ取りくまぁ: そしてアホ悪化<灰籐  灰藤: ああん  いぶき: 「(くぁー、と欠伸しつつ)本当に物騒ね、この街」(眠い)  佳澄: 「……戦争…」  幽奈: 徹夜灰と…(笑)>灰藤  灰藤: 徹夜明けのハイテンション・・・確かに危険ではありますが・・・  灰藤: かぶったよう、負けたよう・・・  佳澄: 「…聖杯なんて…無ければよかったのに」>物騒  朔夜: 「被害が多すぎですね。さすがに、ニュースにまでなってしまうと」  幽奈: 文字数勝ち〜(笑)  環: そうだ、悪夢の判定しなきゃ ---3:35 環 が投げやりに3D6を振りました 3+3+3=9---  環: 大丈夫、悪夢は見てない  いぶき: 寝てないから悪夢どころか。  セディ: 「……これが、聖杯戦争なのか? そんな、ここまでひどいなんて……」  GM: さて、皆様。今日はどうしますか  佳澄: 後半三時間は見張り引き受けるつもりだったがw>いぶき  いぶき: そんな長く寝れる?  GM: いつ起きるかによる  佳澄: 何時だろーか。  幽奈: 刑務所もオフィスビルも男の子はいない、かな?  灰藤: 帰って寝たい気分ですが・・・お仕事お仕事、ネットでも警察でも  セディ: カタがつくまで学校は休もう……  朔夜: 神父の方に確認に行くべきかな。  朔夜: たぶん、吸血鬼の方の仕業とは思うけど。  朔夜: いや、その前にみんなと合流しないと。  佳澄: 射殺っつぅと、こちらの桐峰さんの可能性もありますがな。とりあえずこんなんほうっておけん  環: 私も病院を  いぶき: 留置所だし、神父が囚人に見せかけたかのりん二号(仮名)をやったのかも  環: 休みたい所だけど、許されるのかな〜  GM: 仕事を休みたい方は、マスターに言ってくれればなんとかします  灰藤: w  佳澄: 妖怪だったのかねぃ…  環: なんとかしてくれー  灰藤: 休みたくはないなぁ・・・でも、2つ同時はきつそうだ  GM: 刑務所でもなければ留置所でもなく、拘置所なんだがね。ちなみに、死刑が行われるのは拘置所  いぶき: 警察、役立ちそうな情報はないカナ今回?  灰藤: 偽GM:「あ、君クビね」>やすむ  GM: と、ちょいとここらで休憩でもいれましょうか?  環: はい〜  朔夜: うい  佳澄: あー、うい。  灰藤: はーい、何分ぐらいでしょう?  いぶき: にゅ  セディ: うぃ  幽奈: うぃ  GM: んー、では15分、と言いたいとこだがきりよく4時まで。5分前には点呼しますのでー  朔夜: うい  佳澄: ういーっす  環: 手回しの良いマスター「休みたいという事でしたので退職届を提出しておきました」  灰藤: 了解です  幽奈: りょかい  いぶき: ういっす  佳澄: っていうか、咳止まらなくなってきました(寒  ログ取りくまぁ: GMお疲れさーん。肩揉んであげたい気分(もきゅもきゅ)  朔夜: 少し、何か飲むか。  いぶき: む、お風呂は無理かー  ログ取りくまぁ: ごってぃ、ホットミルク推奨  佳澄: 二階から布団拝借してくっか…  灰藤: お大事に、悪化させないで下さいよー  いぶき: 厚着しろよー  環: お風呂は無理では無いッ!この私が身をもって証明してみせようぞ〜  GM: 顔洗うなり何か飲むなり、外の空気を吸うなり、今後の方針を話し合うなりしといてください。質問には常時お答えいたします  佳澄: 喉だけだから平気ー、大分痛いが  灰藤: 歯ぁみがけよー(違)  幽奈: 猫ビさん、あの緊急成長は大丈夫ですか?  環: ミミカキソウ萌え〜  ログ取りくまぁ: また萌え言い出したよこの人。このシリアスタイマーどうにかならんかのう  環: あ、緊急成長はGM権限で可否を出してください  灰藤: うーん、役に立たないな、灰藤・・・・orz  ログ取りくまぁ: ていうか本日のアホな子は灰籐ですね  環: そのあと掲示板の方にあげていただけば、それから判断いたします  佳澄: うー、暖か暖か  いぶき: いぶきも役立ってないがw  灰藤: そんな!?アフォではないですよ!必死にがんばってますって!  ログ取りくまぁ: 股間蹴られすぎてタマなくさないようにね・・・  灰藤: あう・・・  いぶき: むー。最初の方見れないからな。  GM: それはな、灰藤。空回りしてるからだよ(ぁ  いぶき: こっちだけに出てる情報とか無かろうなと見直せない………  灰藤: してますか?・・・おにょれぇ・・・  ログ取りくまぁ: あと誰かねこびのシリアスverのタイマー外してください(ぇ  佳澄: あんまりないよーな気も(ログ読みつつ>いぶきんとこだけな情報  いぶき: 偽いぶき「今回は同類だけど、次回はきっと違うし。次は私の方が役に立つわ」  灰藤: ああ!しまたー、未使用使っちゃってる・・・  いぶき: こーもりぐらい・・・かな?(良く思いだせん)  佳澄: 佳澄なんか未使用0ッスよ  セディ: 偽いぶき「あなたにはクンフーが足りないわ!」>灰藤  灰藤: ・・・それは、梨花さんw  ログ取りくまぁ: まあ、ヨゴレGMだから今日であっさりカンタンに死なせたりしないさ(爽)  いぶき: それどっちかというと夕姫ーw  GM: いあ、あまりに度を過ぎた行動ばっかしてると始末したりも(ぁ  いぶき: 息吹など最初から未使用0………  佳澄: …ていうか、セッション開始前にテンション上げすぎたかもしらん  佳澄: すんげーふらふら  いぶき: 大丈夫か17歳  ログ取りくまぁ: ごってぃのテンションが尽きかけみたいですね  佳澄: 多分大丈夫、もう17歳だから(謎  GM: あと1年で18禁解禁だ17歳  ログ取りくまぁ: 所詮17歳  灰藤: ・・・うーん・・・困ったなぁ・・・手綱をもっとしっかり握らなきゃ・・・  佳澄: どうでもいいけど、16歳と18歳って何故か嬉しいんだが  佳澄: 17歳って中途半端な気がします(何  いぶき: なんかねw  ログ取りくまぁ: 別に嬉しくなかった私  セディ: ふ、ヒヨッコが(w<17歳  いぶき: 19も半端よw  GM: 17分割ならどうだ(違  佳澄: 後一年で変な許可が出るのに!w  ログ取りくまぁ: だって高校入った頃から堂々と居酒屋入っ(以下自主検閲)  佳澄: 19もなーw  灰藤: 20まで一気に上れば・・・  セディ: 18歳になると、酒とタバコが解禁されますよ? 大学生ならっていう限定突きだけど(w  佳澄: いや、まぁ居酒屋は入ってるんですけどね(ぇ  いぶき: 20は遠い目したい微妙な気分。もう年を取っていくだけ………  灰藤: ・・・・(遠い目)・・・・・ばふぅー  ログ取りくまぁ: タバコはいらんが酒は嬉しい(by禁酒制限出てる人)  佳澄: …おお。俺もう来年高3か。  いぶき: 私、なるとほぼ同時に19になったしなー>大学  ログ取りくまぁ: 頑張れ受験生(爽)  佳澄: 上手くいってれば、再来年とか大学だったりするのか。  佳澄: うわありえねぇ(苦笑  灰藤: いっていれば・・・ね、がんばれー  いぶき: っと、後10分ちょいか……  いぶき: 5分で戻れるか入浴チャレンジw  灰藤: いってらっしゃいw  佳澄: …とりあえず、うちの親が起きてきて何かプレゼントくれなかったら暴れます(何  佳澄: いってらっすw  いぶき: 落ち着いたらプレゼント代わりにご飯奢ったげようw>17歳  セディ: ……親からプレゼント? もらったことないなぁ  佳澄: ぬ、有難う御座いますw  環: ふうさっぱり  佳澄: おかーすw  灰藤: プライドを売った、ゴトー神様(17歳)  ログ取りくまぁ: 新ぱそねだれw  幽奈: おかえりなさい  セディ: おごりより手料理の方がうれしいんじゃw<プレゼント  灰藤: お帰りなさい  佳澄: プレゼントならいーじゃねぇか!w>ぷらいど  ログ取りくまぁ: いや、瑠阿さん単純に食いたいものがあるだけw>外食  灰藤: えー ---3:50 GMさんが去りました---  セディ: 高校一年の時にかったパソコンも、全部自分でお年玉と小遣いためてかったなぁ……  灰藤: お年玉なんて、総額15000円あればいいほうだった・・・  環: そのお年玉は、親が親戚の子にもあげてるからもらえてるですよ  環: あげる立場になれば、よーくわかりますYO! ---3:52 GMさんがやってきました---  佳澄: おかーす。  環: おかかー  ログ取りくまぁ: 貰いすぎ>15千円  灰藤: お帰りなさい  GM: たら  幽奈: おかえりなさい  ログ取りくまぁ: おかか  丈一郎(見物): おかえり〜  セディ: ……………………すいません最高9万もらってました<お年玉  ログ取りくまぁ: オラなんて1万行くか行かないかだったじぇ  ログ取りくまぁ: はいもっと貰いすぎ  灰藤: 総額です!全ての親戚から貰ったのかき集めて、15000です!  ログ取りくまぁ: 親戚かき集めてですが何か?(血涙)  灰藤: しかも、行けばいいほうなんです!  ログ取りくまぁ: だから何?(ずいっ)  佳澄: 母方実家から一万、父方実家から一万、後いくつかで2万〜3万だったかなー。  セディ: 母方が小金持ちなので、けっこう行ったんです……(笑)  ログ取りくまぁ: あーはいはいさいですか(横になってテレビ見てポテチぱりぽり)  灰藤: ・・・・ええと・・・周りにはもっと貰ってる奴がいたなー、と  セディ: 母方のじーちゃんばーちゃんが1万ずつ、叔父二人から1万ずつ、とかだったので……  セディ: あと、小銭つかみどりのお年玉の親戚がふたつほどあって  セディ: 僕は手が大きいので両方で(ぴー)万つかんだりしてました(笑)  灰藤: ピーマン?  セディ: いとこたちはみんな自分の分も僕にやらせました(笑)  ログ取りくまぁ: ふーん(テレビ見ながらケツぱりぱり)  GM: とりあえず55分になったので点呼ー  灰藤: あるところには、ある・・・  環: いまーす  セディ: いますがなにか  朔夜: 着席  灰藤: いますよー  いぶき: きたーw  幽奈: ノ  灰藤: おお、お帰りなさい  幽奈: おかえりなさい  いぶき: か、身体拭かせて………w  ログ取りくまぁ: 風邪ひくなよ瑠阿さん  セディ: お風呂いってたの?  環: 私はお風呂いてきましたー、シャワーだけど  佳澄: おかーす、ってちゃんと吹いてからでましょうやw  灰藤: ・・・拭いてからきましょうようw  環: をを、瑠阿さんもお風呂いてきたですか  環: 全裸マン?  ログ取りくまぁ: 想像しますよ?>瑠阿さんまだ拭いてない  佳澄: とりあえずいまーす、何かすごい勢いでたんが出ますけど  灰藤: マンは、ちょっとちがう?  環: この時期はさすがに私も服を着るぞ(笑)  いぶき: 急ぐといいこと無いです。バスローブの裾ふんでこけてどうも足アザになりそう………w  セディ: バスローブ……  佳澄: おーい、大丈夫ですかーい  セディ: ゴージャスな……  灰藤: バスローブ・・・・・・ブランデーは!ブランデーは!!  セディ: バスローブの裾ひきずっちゃう瑠阿さん萌え(笑)  セディ: そして踏んでこけるのもっと萌え(笑)  佳澄: とりあえずゆっくりやりましょうやw  ログ取りくまぁ: PLに萌え禁止  灰藤: バスローブには、ブランデーでしょう!?  佳澄: 禁止令(笑  セディ: えぇ!?<PLに萌え禁止  ログ取りくまぁ: ATOさんは別ね  灰藤: w  佳澄: w  ログ取りくまぁ: ATOさん以外のPLに萌え禁止  GM: さて  佳澄: えーと  いぶき: 服着てきたーごめんー  GM: とりあえず現状を整理してみる  朔夜: ばるローブにグラスにワイン。ふかふかのソファで膝には猫。  佳澄: =でATOさんには萌えろと?w  GM: 現在起こっている事件または追うべき事柄 1、オフィスビル大量殺人事件 想定死亡者数300以上。もっとも古いもので数週間前。新しいのは数日前。 2、名古屋拘置所銃撃事件 死刑囚10名、看守5名が銃殺される。 犯人は黒い変わった服を着て十字架を持った男。 3、狩野及び黒髪の女性 黒髪の女性については正体不明。灰藤を殺しアンデッドと化したことは知られているが、聖杯戦争参加の動機などあらゆる面で不明。 4、人形遣い アーシェラ・R・オースティン。死者蘇生という大魔法を扱う魔術師。人形製作や魔剣の業に長けているが、それ以外は並の魔術師程度とのこと。 魔術協会に追われている? 5、吸血鬼桐峰 桐峰神父の元持ち主と目される、佳澄の「親」。大量のグールや再生能力などなど、強力な吸血鬼である。 前回聖杯戦争優勝者。その願いは「吸血鬼になること」であったと推測される  佳澄: おかーす  佳澄: フムン  ログ取りくまぁ: うむ。ATOさんへの萌えは推奨  灰藤: お帰りなさい  佳澄: カタカナになると何かあやしい>ふむん  朔夜: なんか、とんでもない大事ばかりの箇条書きですねえ。  GM: さて、4時になったので再開いたします  佳澄: うい  灰藤: はーい  環: あいあい  いぶき: ぱちぱち  朔夜: うい  GM: とりあえずこれからどうしますか、皆さん  幽奈: ぺぷぺぷぺぷぺぷ〜  佳澄: むー  灰藤: ううーん  環: どうしたもんかのう  朔夜: 状況把握のためにも、みんなと合流。  いぶき: やるべき事は沢山あるが………  GM: 合流はできてよいです  いぶき: 出来ることは一体なんだ。  灰藤: オフィスビルは、鑑識待ちなんですよね?  朔夜: とりあえず、短期目標は殺しをしたのが神父か同化の確認かな。  佳澄: 下手に手を出すと、あかんことになりそうだ。  環: 水面下で一つに繋がるとか、そういう事は無さそうですよねい、明らかに犯人は複数だし  GM: 鑑識と言っても、ほとんどが後片付けだがな  灰藤: ううーん・・・  セディ: 聖杯戦争がらみであることは間違いないけど……  幽奈: マズ…  セディ: とりあえず、僕も聖杯戦争に参加せざるを得なくなったことは言っておいた方がいいのだろうか?  佳澄: まだ調べやすくて、謎が放置気味なのは拘置所の殺害かな。  いぶき: とりあえず神父?  GM: 言っておいたら? セディだけが握ってることもあるしな  佳澄: 神父に一票。  灰藤: ですかね・・・>シンプソン神父さん(違)  セディ: では、魔術協会から聖杯戦争への参加命令が来たと言います。  灰藤: ああ、しまった、冗談がそのままでちゃった・・・消せ名けったよ・・・orz  佳澄: 言われました。  いぶき: ……灰藤さんに黒鍵が  セディ: あと、聖杯の確保と、人形遣いを破壊しろと言う命令が来たことも。  GM: 得た情報は、どうしますか  ログ取りくまぁ: 今日はアホ全開ですね灰籐さん  灰藤: ・・・orz  朔夜: 今日は? 今日も?  朔夜: ま、それはともかく。  環: ちなみに、聖杯が現れたなんて情報は無いですよねい  GM: ないですね  灰藤: 合流、その後操作に差し支えない限りの情報を流します・・・多分殆ど話すと思いますが  朔夜: 知ったところで、人形遣いを破壊できる気がしないです。  GM: 桐峰神父曰く、時が来れば姿を現すそうだが  いぶき: そーいや他の精鋭ってのも怖ー。手段とか倫理観わからんし  灰藤: 人形遣いそのものは、たいしたことない?  佳澄: そもそも誰かも、人数やらなんやらもわかんねーんだよなぁ…存在だけが。  セディ: あと、聖杯戦争そのものの進行具合に三段階あって、今は一段階目であること  セディ: それから、聖杯戦争の起こる地域では魔力がたまりやすくなっていて、なんらかの方法でそれを自分のものに変えられるってことも言っておいた方がいいかな  朔夜: 聖杯が具現するのは、どの段階なんだろうか?  いぶき: 段階でどんな差が出るかは……知らないんだっけか  セディ: その手段を手に入れた魔術師が自分の実力以上の力を使う可能性も高いから、事前情報を鵜呑みにするとえらいことになるかも  灰藤: 350CPが、800CP化とか?  環: 聖杯いっこにつき+100CPとか?  セディ: まぁ、協会内部の対立は言わないでおこう……  セディ: いや、聖杯って一個しかない……はずだけど……  灰藤: 欠片じゃないんですしw  朔夜: 欠片を集めると本体が出現とか。  ログ取りくまぁ: どこぞの尻尾かいw  佳澄: 黒い聖杯とかあるんだろうか(ぇ  GM: だいたい情報は共有できたっぽいのう  いぶき: 何か集めて女の子に………  セディ: っつーか、ここにたまってる力を自分の魔力に変えられるだけで、聖杯を手に入れる必要はないと思うなぁ  佳澄: とりあえず  佳澄: 神父さんのとこ、行ってみます?  灰藤: Pストーン(違)  GM: で、教会に行くのですか?  環: 一番身近な情報源ではありますねい  セディ: 教会に行ってみた方がいいと思う……  いぶき: なんか極上の悪夢見れそうな状況でもあるナー  幽奈: 神父は移動してそうな気がしないでもない  灰藤: 「・・・・・・おはようございます・・・」ばたーん  朔夜: おとなしくはしてないで小ねえ  いぶき: シスターロゼッタはいるかな  佳澄: シスターロゼッタがいれば、話し聞けるんですけどねぃ。持ち主ですし  佳澄: 負けた…  環: とりあえず行ってみよう  佳澄: じゃあ、いどー  幽奈: 私は拘置所へ行きたい  朔夜: じゃあ、教会へごー  環: 留置所へ行くのは灰藤さんが適任でしょう  GM: 行く場所を宣言してください。今のところ幽奈だけ拘置所?  灰藤: 拘置所ですか?  いぶき: 刑事だし不審がられないしおかしくないもんね  灰藤: なら、灰藤も拘置所へ?  佳澄: 佳澄は教会。  環: 私も教会だ  セディ: 灰藤&駐車場の車の中で幽体離脱して透明になった幽奈?  GM: では、幽奈と灰藤が拘置所へ、他は教会でFA?  セディ: 僕も教会だ。  灰藤: OKです  幽奈: オケです  佳澄: おkっす  いぶき: おけです  GM: では・・・まずは教会  灰藤: くっくっく、・・・とうとう、離脱後の幽奈さんが・・・・ふっふっふ・・・  GM: 人気のない街を歩き、目的地の教会へと辿りつきます  幽奈: おぃ…  佳澄: てくてく  灰藤: はい?  セディ: 灰藤さんが今度は幽奈さんにエロいことしようとしている!?(w  朔夜: エロでか?  いぶき: あ、妖怪化透明化飛行してていい?  GM: うい、よいです  ログ取りくまぁ: いや、ヤツはロリだし  灰藤: しません!・・・・・・・・・・・・・・・・せいぜい顔に落書きする程度・・・・  環: 私は直接面識は無いんだな<神父  佳澄: 教会ついたなら、少々躊躇いながらも入る。神父と、シスターはいるかな  環: せいぜい乳触る程度?  幽奈: 灰藤がいつもシャルに刺されてるの知ってるし、変なことしたら攻撃妖術撃つからね(爽笑)  灰藤: だから、しません!!  佳澄: w  GM: 君達が教会の門をくぐり、中へ入ったところで奥からシスターがやってきます  幽奈: 落書きもヤメテ…  灰藤: えー  佳澄: 「あ、シスター・ロゼッタ…えと、こんにちわ」ぺこ  GM: シスター・ロゼッタ「おはようございます」  佳澄: おはようございますか。  セディ: 「おはようございます、シスター……」  環: おや、居たのか、ちょっと意外  環: 会釈だけしておこう  幽奈: 手加減無用がさりげに邪魔だなぁ…>灰藤  朔夜: 「おはようございます」  灰藤: ???  いぶき: 撃つ気?w  朔夜: 手加減する気?  幽奈: 4D位なら遠慮なく撃てるのに…(笑)  佳澄: 2Dとかそのへんかw  佳澄: 「シスター。…桐峰神父は?」  GM: シスター・ロゼッタ「・・・今日は、いかがされましたか?」  灰藤: 撃たないで下さい・・・このとおり・・・orz  いぶき: 環ぃ会ってなかった?  いぶき: >神父  幽奈: ヘタレだなぁ(笑)  いぶき: 邪神像時  灰藤: へたれ違うー  環: 少し集中して来歴を飛ばしておこう、何か見えるかな ---4:18 環 が投げやりに3D6を振りました 1+4+6=11---  環: うにゅ、成功  幽奈: 説得力なさすぎだよ(笑)>ヘタレ違う  GM: シスター・ロゼッタ「・・・桐峰神父は・・・」笑みを消し、目を伏せる  環: 昨日、一昨日辺りの来歴を確認  GM: 来歴には、何か問答をしているシスターと桐峰が映っています  環: 音声までは聞こえないか  環: 偽シスター「ちょっと、あのメールは何!?あたし見たんだからね!」  幽奈: 「桐峰神父は…私だぁぁぁ!!」と叫んで女装を解く偽桐峰(笑)  GM: シスター・ロゼッタ「桐峰神父は、彼自身の目的を果たすべく、動いているのでしょう・・・残念なことですが」  灰藤: 痴話喧嘩?w  環: 「・・・・・目的とは?」  セディ: シスター「ひどい! あんな恥ずかしいことまでしておいて、このおなかの子を認知しないっていうのね!?」とかだったらイヤすぎだなぁ……  セディ: あ、偽着け忘れた  セディ: 偽ね、偽  GM: シスター・ロゼッタ「彼の・・・魔銃としての元持ち主を倒すことです」  佳澄: ぐうううううううううう  佳澄: ちと水被ってきます  幽奈: シスターと桐峰神父結婚可能なのかなぁ…?  環: 「話に聞くあのヴァンパイアか」  灰藤: いってらっしゃい  幽奈: いってらっしゃい  朔夜: いてら  いぶき: いってら  環: いてら〜って水かよ  環: 死ぬなよ  灰藤: 悪化させないようにしてくださいねー  GM: シスター・ロゼッタ「そう。紺野さん。あなたをその体に変えてしまった男です」  いぶき: 黒鍵投げる夫妻は嫌や  GM: なお、オーラ感知してればわかりますが  朔夜: 「アレを始末してくれるのならば、喜ばしい事といえますが……」はふぅ  佳澄: ぎゃーーーーーー!?  GM: シスターは人間です。ただ、全身に妖具を纏っているようですが  佳澄: 首にかかったぁぁぁ(震(タオルまといつつ)  セディ: ヤなシスターだなぁ……  灰藤: 同キャラ対戦・・・  いぶき: w  ログ取りくまぁ: こらこら。風邪っぴき無茶すんなよ  佳澄: 「………私の…『親』…」  GM: シスター・ロゼッタ「・・・ニュースを見て、ここに来たのですね?」  佳澄: 頷く。  いぶき: 聖骸布こわー  環: 「で、桐峰は勝てるのか?」>シスター  GM: シスター・ロゼッタ「おそらくは、拘置所の事件は桐峰神父の手によるものでしょう・・・」  朔夜: 利害の一致で手を組むとかできるかな、と考え中  環: 頷こう<ニュースを見て  朔夜: あ、私も頷いておく  佳澄: 「…何故、です?殺された死刑囚というのは、一体…」  GM: シスター・ロゼッタ「未だ届かぬ。と、そう申しておりました」>環  いぶき: 後ろで浮かんで聞いてる身としてはお口にチャック  灰藤: うーん、拘置所は外れでしょうか・・・  セディ: 「……一体、なんの理由があって、そんな」  環: 「例の、この地に蓄積した力とやらを降ろすのに必要、とか」  環: シスターの反応を伺います  GM: シスター・ロゼッタ「推測しかできませんが、その推測が正しいとすれば、推測することが嫌になります」  朔夜: (手段を選ばなくなってるというのなら、危険ですね)難しい顔  GM: シスターの反応は・・・沈痛な面持ち  佳澄: 「…シスター?」  環: 「そうか、で、推測を重ねていくとどういう結論に達するのか興味のあるところだな」  GM: 怒り。悲しみ。使命感。自己抑制  環: 「力と囚人たち、その因果関係とは?」  GM: シスター・ロゼッタ「・・・あなたと同じですよ、黒須さん」  佳澄: 「…」  環: 私と同じと〜  環: ミミカキソウ萌え?  いぶき: w  佳澄: 違う、絶対違うw  灰藤: ・・・・それは・・・w  幽奈: それ違う(笑)  GM: ボケはええからw  環: ・・・・・・・・・・・・すまん、シリアスのリミットが来たようだ  朔夜: 死を媒体かな。  GM: シスター・ロゼッタ「・・・私は聖杯戦争については詳しくはないので、何も確証はありません」  環: 「たしかに、人は死ぬとき強烈な想いを残す、我々死神はそれを糧としている訳だが〜」  灰藤: 触媒/死 ・・・・ソウルイーターのような・・・  いぶき: 流石魔銃(ほわん)(違)  佳澄: 「…「いまだ、及ばぬ」。桐峰神父…強くなるつもり、なんでしょうか」  環: 「奴は魔銃であり死神では無い、何故死を欲するのか、あるいは武器としての業か、何故囚人である必要があったのか・・・・」  セディ: 「でも、どのような理由があっても、人にその手をかけてまで……」  環: 「いずれにせよ、ここで考えていても答えは出なさそうだな」  佳澄: 「…シスター。神父の居場所、わかりますか?」  GM: シスターは首を横に振る  朔夜: 「危険、ですね。放置しておくと、さらに死者が増えそうです」  佳澄: 「…そうですか」  ログ取りくまぁ: ねこびのシリアスタイマーはどうも使い過ぎるとどんどん間隔が短くなるらしいよ  セディ: 「いえ、一般市民を撃つわけにはいかなかったから、あえて死刑囚を選んだ……でも、その場合看守さんたちがなぜ殺されたのかが……目撃者の抹消……?」  GM: シスター・ロゼッタ「・・・ですが、吸血鬼の居場所ならば突き止めることも可能でしょう」  佳澄: 「…それ、って…」知らず、少し震えて。  佳澄: 親かー。  佳澄: 明日早出らしい親が今降りてきて、誕生日おめでとうといってきました(ぇ  いぶき: ネロカオス(違)の所に神父行ってるのかな  いぶき: w  朔夜: 「待っていたら、向こうからきますか」  セディ: 「……居場所を知っておくことに不利益はないですけど……いいのですか?」  環: 「そしてシスター・ロゼッタ、それを知ったあなたはこれからどうするつもりだ?」  GM: シスター・ロゼッタ「・・・私は、あと一度だけ桐峰神父に助力をします。それが、あの吸血鬼の居場所を教えること。そして・・・その邪魔をしないことです」  佳澄: 「……桐峰神父……戦うんですね。あいつと」  佳澄: 一人でかいな。  朔夜: 「決着をつける、という事でしょうね」  灰藤: 銀属性があれば、そこそこは・・・  いぶき: 十字架属性あるし?  佳澄: 佳澄を楽々殺せるあの銃弾が(吐血  環: でもまあ火力が違いすぎる予感  環: イニシアチブ取られたらなんぼなんでもアレですよ、銃弾とか以前の問題になるかも  GM: シスター・ロゼッタ「ですから・・・あなた達が彼の邪魔をするのであれば、しばしの間この場所に留まってもらうことにします」  佳澄: っく、しまったー!  環: 「いや、邪魔するつもりは毛頭無い」  灰藤: 戦闘開始!?  佳澄: 教会内はやばいー!  いぶき: この人強いー  GM: シスター・ロゼッタ「では、どうするおつもりですか?」  環: 「むしろ、俺はこの死者が大量生産されている状況が見過ごせないだけだ」  セディ: 「どうして……人を手にかけてまで力を得ようとする彼に、そこまで協力するのですか!? あなたは、神の教えを説く立場のはずでしょう!?」  灰藤: ・・・拘置所行ってて良かった!?  セディ: 一応キリスト教徒のセディくんです……(笑)  朔夜: いちおう、なのね。  いぶき: 魔法使いだもんねw  幽奈: 拘置所のほうが危険かも…?  セディ: まぁ、神の教えに反しているつもりはないけど……  灰藤: エゲレス紳士ですものねw  灰藤: むぅ、桐峰さん本人とご対面・・・・はないか、時間がたちすぎてるし  環: 「桐峰があの吸血鬼を始末したいと考えるならそれも結構、案外うまくいくかもしれん」  GM: シスター・ロゼッタ「桐峰神父の想いも、理解できなくはないからです」>セディ  いぶき: 状況が敵対的なら不意打ち狙うが………黒鍵でぐさぐさされそだな  セディ: 「だからといって、人の命を奪ってまでしなければならないことなのですか?」>シスター  GM: シスター・ロゼッタ「・・・彼は、こう言いました」  セディ: 偽シスター「『平家にあらねば人にあらず』と……」  GM: シスター・ロゼッタ「『これより先、数百、数千の犠牲者を出すのならば、この手を隣人の血に染め、奴を討ち果たす』と」  環: 「いずれにせよ終わった物は元には戻らない、我々にできるのは今後の悲劇を未然に防ぐ事だけだ」  佳澄: 「…それなら」  佳澄: 「…それなら、神父一人でやる必要なんて、無いじゃないですか」  GM: シスター・ロゼッタ「私もそう、思っていたのですが」  佳澄: 俯き。  GM: シスター・ロゼッタ「・・・」何かを言いかけ、口ごもる。「・・・いえ、これより先は、桐峰神父自身にお聞きになるのが正しいのでしょうね・・・」  朔夜: 「先に自分が変わりに手を汚す、という発想ですか?」  朔夜: はふう〜  環: 「そうする事にしよう」<神父に  佳澄: 「…それなら、聞きにいきます」  環: 「最後に伺いたい、その吸血鬼の居場所とは?」  佳澄: 環さんの言葉に乗せるように。「シスター。教えてください」  GM: シスター・ロゼッタ「まだ、調べてはいません。桐峰神父から連絡があり次第、調べるつもりです。結果は、すぐに出るでしょう」  環: 「そうか、その時は我々にも連絡いただけるとありがたいのだが」  GM: シスター・ロゼッタ「・・・」  佳澄: 「…シスター」  環: おしえてもらえなさげかな?  セディ: 「シスター、お願いします……」  朔夜: 「私からもお願いします」  朔夜: ぺこり  セディ: うるうると売るんだ瞳で、下から見上げてもダメですかね?(笑)  環: 私がやったらOKかも♪  いぶき: 佳澄んがやれば効くかもw  GM: シスター・ロゼッタ「・・・ええ、いいでしょう。あなた方がここに来たのも、神のめぐり合わせなのかもしれませんね・・・」  灰藤: 環さんは・・・無理?w  セディ: キモいから却下(w>環さん  セディ: フレンドリーに「たまきん」と呼んではイケナイ、環さん  環: 「頼む」  GM: w  佳澄: 「…私が、あいつの子である限り。私は、人の世にいることはできない」  佳澄: 「…ありがとうございます、シスター・ロゼッタ」  GM: シスターは、悲しげな瞳で君を見つめる  ログ取りくまぁ: ふ。たまきんと呼ぶ権利は私だけのものだ(大威張り)  佳澄: 何回か呼びました(笑>たまきん  GM: さて  GM: 拘置所へ向かった幽奈と灰藤  環: 「さて、ちょっと寄るつもりが長居してしまったな、それでは失礼する」  灰藤: はーい  環: と、次はどこへ向かうべきか  幽奈: はい  朔夜: 留置jo組みと合流?  佳澄: とりあえず連絡を待つという手段ができましたねぃ。灰藤さん達の行動待ちかな  いぶき: ふむ。戦闘を考慮して透明化したが何もなかったな  灰藤: 「・・・一体、誰が・・・銃撃なんてあほな真似を・・・」ぶろろろろ〜  佳澄: 教会内だと勝てないっぽいですがw  ログ取りくまぁ: アホにあほ言われてますね( ´▽`)  いぶき: まねーw  幽奈: 「さぁね…」  GM: とりあえず鑑識が色々調べた結果、壁などの弾痕から銀の銃弾という変わったものが見つかったりしています  いぶき: 待ってる間寝てよw  灰藤: 銀・・・ピンと来ちゃうかなー?  幽奈: それは変わった物だねぇ…  佳澄: 一応見張ってもらってたし、必要なさげだが見張り担当っとw  GM: 灰藤なら聞けるけど、生き残った看守の話をよくよく聞けば、桐峰と同じ人相のようですね  灰藤: 「銀だなんて・・・そんな、もったいない・・・・ますます、あほなまねを・・・」  いぶき: そう言う反応かw  佳澄: 灰藤さん、ズレてますズレてます  GM: ちなみに、死んだ者以外は誰も負傷してはいません  ログ取りくまぁ: アホな子ですから・・・  幽奈: 駐車場で幽体離脱して透明になっとくね  セディ: …………ただの益体なしじゃねーか灰藤(w  佳澄: 異なる観点/灰藤ワールド −10CP くらいズレてます  GM: 逆に言えば、殺すと決めた者は確実に殺しているということか  朔夜: 妖怪だけを狙ったのか?  灰藤: 「ということは、計画的な犯行ということなんでしょうか・・・?」  GM: なお、仮に死刑囚だけを目標としていた場合  いぶき: ぷくーぷくーと寝てよーかね。これで治癒分の疲労点ゲットだ  灰藤: 「桐峰さん・・・・一体なんでこんなことを・・・死刑賛成派だった?・・・いや違うでしょう・・・じゃあ、なんで・・・」  GM: 殺された看守は、最小限かつ絶対に邪魔になる場所にいた者達だ  いぶき: しかもそう言う感想か灰藤  ログ取りくまぁ: 可愛い鼬が寝ています。触りますか? 1.触って噛みつかれる 2.じーっと眺めて勘付かれて噛みつかれる  GM: 基本的に灰藤てシリアスができんのだろうか。PLが  灰藤: ・・・orz  ログ取りくまぁ: 素ですよね  佳澄: ネタを排除すれば普通なのに。  いぶき: やっぱり異なる観点貰えるんじゃない?w  幽奈: もらいなさい(笑)>異なる〜  灰藤: いりません!  ログ取りくまぁ: いりませんって言われてもなぁ  佳澄: じゃあ、不利な特徴/八卦は異なる観点含みで−80CPってことで。ついに大台。  いぶき: または嫌な行動:どこかずれてる  GM: 貰った後、まともになったらなったで今度はCP費やして買い戻せって言われるんですね(ぁ  灰藤: 「とりあえず、現場を見せてもらってもいいですか?」  ログ取りくまぁ: ゴトーよりでかきなってきたw  いぶき: 由良さんと一緒一緒  GM: 現場・・・いずれも一撃でしとめたのか、壁に残っている弾痕は一人につき一発です  灰藤: すごい腕前ですね・・・  GM: 鑑識の話では、いずれも脳を撃ち抜かれていたとか  環: そりゃまああのダメージじゃあ一撃だよなぁ  佳澄: まーあの威力で脳打たれたら、人間なんぞ即死でしょうな  GM: 残された銃弾の口径からは考えられないほどの威力であったとか  灰藤: 「むぅ・・・何も手がかりがない・・・綺麗過ぎますね・・・」  幽奈: まぁ、妖術ですしね…>威力  環: 頭弾け飛んでますか  環: そこで来歴感知ですよ  灰藤: 操作系は駄目駄目なので、幽奈さん何か出来ませんか?  幽奈: 死刑囚の死体はどんな感じですか?  灰藤: もってないですよー  GM: 脳が弾け飛んでるだろうね  幽奈: リィトなら…>来歴  灰藤: 片付けられているのでは?>死体  いぶき: もうチョーク跡のみ?  GM: まだビニールに入れられた状態です  灰藤: ええと、プロファイルすれば・・・心境がわかったり  GM: ビニールつか死体袋  幽奈: 看守の思考を呼んだりはできるけど…>何か  灰藤: おお、何かあるか見ましょうか>死体  セディ: (あぁ、番組の途中ですがすごいニュースがーある意味すごいニュースがー)  GM: 何もない。死体だ  灰藤: ぬう  朔夜: ?  セディ: http://www.demonbane.com/topics.html  環: プロファイリングはあくまでも統計学的心理学的に見て犯人の行動や素性を割り出す物だから〜  GM: アクションか  ログ取りくまぁ: 一応言っておくけどログ残るからね  GM: ←デモベと見て見ようと思ったダメGM  GM: まぁ、それはともかく  ログ取りくまぁ: 最中のログまで削ってられる程お人好しじゃないとだけ言っておく  灰藤: ううーん、何か手がかり・・・  朔夜: あぁ、これか。  GM: これ以上得るものはなさそうだが  朔夜: 雑誌で出てたよ。  幽奈: なさそうだね…  佳澄: ですな  灰藤: ないのか・・・  GM: どうしますか?  幽奈: 「次のところへ行くぞ…」>灰藤  環: GMが獲る物が無いと言った以上獲る物は無いんでしょうねい  朔夜: 留置joでわかったのは、手際よく狙った獲物を銃殺していたって事かな。  灰藤: 「・・・ああ、ありがとうございました・・・参考になりました、お仕事頑張ってくださいね」といって、出ます  環: さて、次はどこへ行こうかな  GM: とりあえず合流はしてもよいです  灰藤: オフィスビルディングには・・・  いぶき: まだ鑑識さんが居るかな  佳澄: 入れるんだろーか。  灰藤: 透明なら、入れる?  幽奈: 「拘置所で分かったことは、かくかくしかじか…」>灰藤さん以外の人  灰藤: 「一撃だそうです・・・脳を・・・」  朔夜: 「多少の理性は残ってるという事なんでしょうね」  佳澄: 「…こちらは、」かくかくしかじか。  環: 「桐峰だな」<一撃  セディ: 「……的確に一撃をたたき込んでいますね」  佳澄: 「です、ね」自分の左胸を抑え。  佳澄: 抜き打ちで心臓ぶち抜かれた思ひで(何  灰藤: 「・・・吸血鬼な桐峰さんだった・・・なんてありませんよ・・・ね・・・はは」  幽奈: 「理性…?大を助けるため小を殺すのは間違った判断とも思えぬが?」>朔夜さん  佳澄: 「こと銃の扱いにおいて、「あいつ」じゃ入り峰さんには勝てませんよ」  いぶき: 「だったら周りもみんな殺すんじゃない?」>吸血鬼  佳澄: 入り峰→桐峰  環: 「とりあえずこちらはシスターからの連絡待ちと言った所だ、連絡があるとも限らないがな」  朔夜: 「見境なく殺してない、と言うことです」<理性  幽奈: 「ああ…ね」  いぶき: 「蝙蝠とか、人もあやかしも見境無いみたいだし(嫌な顔)」>吸血鬼  佳澄: 「……」自らの手を、ちょっとだけ蝙蝠に変えてみたりしながら。  灰藤: 「・・・・・・・・気絶させるとか・・・・あったと思います・・・・」  佳澄: 「待つしか、無いのかな」  佳澄: 行く場所…あるか?  灰藤: 「待つだけなんて・・・何か出来ること・・・出来ること・・・」  いぶき: オフィス……行って何かあるかねぇ。  環: 「ただ待つのはどうも性に合わん、他になにか手がかりは無いか?」  セディ: 「実際、探しようがないですから……」佳澄に心当たりがないかどうかは聞けないしなぁ  朔夜: 佳澄にあるのかな、心当たり。  佳澄: 佳澄が持っている心当たりは、手紙のことだけだけど。ありゃ手がかりにはならぬ  環: あと追えそうな事件は〜、ビルでのジェノサイドぐらい?  灰藤: 鑑識がはいってませんか?まだ  幽奈: ビルかな?他はどこにいるか分からないし…  環: それじゃあ狩野さんが破壊したあの地下で、結局どうなったのかを来歴で見てみようか〜、意味があるかどうか分からないけど  いぶき: 透明とか幽体なら問題ないかな……  GM: 結論は出たか?  佳澄: 行くだけ行ってみますか。透明ないぶきにビル頼んで、来歴使える人があの地下…か?待ってるよりは、って感じの行動だが  セディ: 妖怪が関わってるからマトモに映像でないでしょ  いぶき: ただいぶきは来歴系が何もないんだなー  環: いや、まともには映ってなくても何らかの手がかりがみつかるかも  環: 少なくともあのあと狩野さんがどうなったのかぐらいは分かる予感  朔夜: 倒された、という気はしませんが。  いぶき: まぁ、ビル行くならば透明行くよ  灰藤: オフィスビル・・・くらいか、行って役に立ちそうなのは  佳澄: こんまま悩んでるのも、ただ待ってるよりあかんですなぁ。とりあえず動きますか  環: 足取りが掴めるかもしれないから私は地下の方へ行ってみようかな  GM: 誰がどこに行きますか  環: 門を使われた可能性は大だけど(笑)  幽奈: ビル行く〜  灰藤: オフィスビルへ  いぶき: ビルに。  佳澄: じゃ、私はビルへ。  朔夜: ビルにかな。  佳澄: 動物変身っと  環: ん〜、みんながビルいくなら足並みを合わせよう  GM: セディはどうしますか?  GM: まぁ、来歴はいつでも出来るといえば出来るしのう  セディ: どうしようかなぁ  環: 大量殺人現場だからそれこそ来歴が乱れそうだけど  セディ: 実際、オフィスビルに今行っても入れないんじゃない?  環: 灰藤さんなんとかしてくれー  GM: 透明になれない人以外は、入れないでしょうな  朔夜: 霧になって忍び……ハム理科。  佳澄: 蝙蝠は入れるでしょうか。  朔夜: 人払い?  灰藤: ええと・・・一体どうしろと  いぶき: 狩野さんと吸血鬼は今の私達にはどうしようも無さそうだ……  幽奈: ビルにいるお偉いさんを人間使い、とか?  環: 上に話を通してもらえれば行けるかも  セディ: 地下街の方も、昨夜の崩落でいろいろ大変だろうし……  灰藤: 下の人と上の人になって見ますか?(何)>なんとか  いぶき: 人形遣い、も、どーという情報はないし  GM: 事件の重要性というか深刻さをわかっているかね  GM: 灰藤ごときにどんな手を打てと(酷  灰藤: うーん、妖怪がらみだってことは上層の人たちもわかってるんですよね?  いぶき: 死霊課無いからな、百鬼w  環: そうか、灰藤じゃあ役不足ってんじゃ仕方ない  佳澄: 中を見てみるだけなら、透明ないぶきと幽奈さんでもいいんですけどねぃ  灰藤: ・・・そのとうりなんですが、なんかショックorz  朔夜: じゃあ、他に上に圧力かけられそうな人?  セディ: 役不足じゃない。役者不足だー。  朔夜: 警察関係者というと、小畑ん?  いぶき: 貴女です朔夜さんw  GM: 地位レベルに大量にCP払って警視正以上になってるとかなら別だが  佳澄: 小畑は、警察関係者違いますw  幽奈: 私が上の人を直接操作してもいいのですが?>圧力  朔夜: あれ? 記憶違いか。  灰藤: えらくならなきゃ、現場が困る・・・か・・・青○くん・・・  佳澄: いや、小畑の元となった人間は刑事ですけどw  朔夜: 単純に現場に入るだけなら、人払いで入れるけど。  セディ: 夜に行くならなんとかなるかもしれんけどさぁ……  GM: やるならやってもよいのだが<人間使い  灰藤: あとあとの、混乱をどうするんですか?  環: あまりあからさまなのは避けたいところだけど〜  佳澄: えーと  いぶき: 後々のもみ消しがねぇ………  佳澄: とりあえず、透明二人組に潜入してもらっては。  朔夜: すでに、各仕様のない大事になりすぎですからねえ。  環: んじゃ仕方ない、私は当初の予定通り地下へ行こう  佳澄: それで、何か他の人がいかなくちゃいけないようなもんがあったら、そんとき手を打てば良いし。  灰藤: そうしますか?  GM: では、いぶきと幽奈がビルで、環が地下街?  朔夜: では、潜入できるヒトがビル。それ以外がちか?  佳澄: 潜入能力無い人は待機で、いぶきと幽奈さんがビル、環さんが地下  GM: 他の方は?  佳澄: で、いいのではないかと。  環: 時間が許すなら夜でもいいですしね、夜なら少々人が居ても払えばいいし  佳澄: 他の人は、待機。ビルの近くで。  GM: 了解  いぶき: それしかないかー  セディ: 僕は環さんの方について行こうかなぁ……  佳澄: もし何かあったらいけるように。透明とはいかなくても、霧とか蝙蝠とかになれますし。  朔夜: では、待機組。車の中にでも入っていよう。  佳澄: ついでに携帯もって連絡待ちです。  GM: セディは環の方か。妥当な判断だ  朔夜: 霧にはなれるけど、昼間には怪しいだろうし。  灰藤: 「・・・何もしないよりは・・・マシです・・・・でも・・・何も出来ない・・・」  GM: では、まずは地下街組から  環: 組ってか私だけか  佳澄: 「…いつも、何かできるわけじゃないですよ」車の中で。  セディ: いや、僕も。  環: そかそか  環: 地下はどうなってます?  GM: 地下街到着です。崩壊した入り口付近には、作業中の方が十数名  幽奈: 「私の本体は任せる…」>待機組  灰藤: 「それは、わかってます・・・でも・・悔しいじゃないですか・・・」  セディ: 「やっぱり、うかつに近づけませんねえ……」  佳澄: 「はい」>本体  環: 徒歩で入れそう?  GM: 立入禁止になってますね  環: っていうか、出た所から入ればいいのかな  灰藤: 「ああ、はい!、まかされました!!」>本体  セディ: まぁ、無事な部分からなら入れるだろう。  朔夜: 「はい、灰藤さんには手も触れさせません」<本体  灰藤: ・・・orz  いぶき: 「めんどくさいのね」(何がとはいわん)  いぶき: w  環: 仕方ない、とりあえず入り口で破壊された場所に来歴をかけてみようか ---5:22 環 が投げやりに3D6を振りました 1+4+3=8---  環: 成功なり  幽奈: 偽「そのように頼む」>灰藤さんには  いぶき: 偽?「嫌われてる?」>灰藤  環: 狩野さんはこの入り口から出てきたのかどうかぐらいしか分からないな  灰藤: 偽「灰化すれば・・・阻害されることはない!」  GM: 何かを唱えるように口を動かす黒髪の女性。闇に包まれ消える鬼と黒髪の女性  朔夜: 霧になれば、阻害できそうです。  幽奈: 「ああ、何か伝えたいことがあるときは私の体に指で文字をなぞってくれ」  いぶき: 混ざっちゃう  GM: 人形遣いの方は、ここからでは見えない  佳澄: 「あ、分かりました」  佳澄: 灰藤さん以外で。>なぞる  環: 「やはり門か何かを使ったようだな」  朔夜: は! 体の隅々まで侵される?<混ざる  幽奈: 「とりあえず、それなりには分かる」  灰藤: 混ざった状態で、元に戻ったらどうなるんでしょうね?  いぶき: 「何かあったら……どうしようか。いいや、教えてね」>幽奈  佳澄: 混ざらん、混ざらんw  GM: 別の入り口から入ろうと思えば入れますが、どうしますか?  幽奈: 「ああ、わかった」>いぶきさん  いぶき: そういえば……  セディ: 一応、行ってみる?<別の入り口から  GM: まぁ、近づけば止められるでしょうが。セディが時間を稼げば・・・  いぶき: この街に入ったとき、蝙蝠、どこらへんだった?  環: とりあえず中に入って来歴をしてみたいな  いぶき: 出会ったのは(今気づいてみたり)  GM: その辺(ぁ  佳澄: 適当だー!(ぇ  いぶき: おのれ方向音痴!?正確な場所すら解らないw  環: と、言うことで適当に時間を稼いだりしてみてくださいな〜  GM: ふむん。近寄れば、作業員の方が立ち入り禁止ですと言いに来ます  佳澄: どっちかっつーとそりゃ記憶力…w  セディ: ぬぅ、どうやって時間を稼げと(笑)  GM: セディは言いくるめまたは外交で判定してみてください。ボーナスは+2  灰藤: ・・・物覚えが悪い?  環: 簡単に「怪我人です、手を貸してください!」とか言うとか  セディ: どっちもない……(笑)  環: 入るまでの間ちょこっとでいいんだけど  セディ: えーと、知力−5だから  朔夜: 迷子の不利とか?  いぶき: 11歳児、迷子を装うとかw  GM: 言いくるめは知力−5。ボーナス入れて知力−3で振れますね  セディ: 13−5+2で10か……  セディ: 12歳ですよ(w  環: うまくロールすれば+修正がつくかも(笑)  セディ: 中学生です。  GM: あー、迷子の不利でもするなら+1くらいあげてもいいぞ。RP次第だw  いぶき: 12か…w  佳澄: …w  セディ: いや、迷子の振りって(w  セディ: 酒を飲んで作業員に抱きつくとか……  セディ: ……あかん、補導される(笑)  佳澄: w  セディ: あぁ、そうだ!  いぶき: 海外で迷った観光客って、大変よね  環: とりあえず作業者が居なくなればいいんだから、それこそ「火事だー」と叫ぶだけでもいいかも  セディ: 眼鏡を外し……  GM: 作業員は男だぞw ぽにょさんじゃあるまいし・・・w  朔夜: 襲われた、とでも?  いぶき: (遠い目)  朔夜: それとも、女装して誘惑?  幽奈: (笑)  セディ: 「コンタクト落としましたぁ〜」(笑)  ログ取りくまぁ: 迷ったのね瑠阿さん(つД`)  GM: w  灰藤: w  GM: しゃーない、+1あげようw  環: おっちゃんたち探してくれるかな(笑)  佳澄: w  セディ: いや、僕近視だったことに気付いた(w  いぶき: w  セディ: よし、11だ(w  いぶき: 迫真の演技w ---5:30 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 6+3+3=12---  環: ダメじゃん(笑)  セディ: …………ふ、世の中こんなもんさね(笑)  幽奈: ………セディ君  佳澄: 惜しいw  灰藤: おしい・・・  GM: 惜しいなw まぁ、とりあえず環判定どうぞ  いぶき: 惜しい……  環: ちなみに、何判定?  GM: 来歴  環: あいあいあ ---5:31 環 が投げやりに3D6を振りました 2+6+1=9---  環: なげやりに成功  佳澄: 投げやりかw  環: あーなんとかさんはどうなったんだろう  GM: では・・・人形遣いが何かを言っているのが見えましたが、それ以上は作業員に追い出されます  環: 障壁立てて逃げたのかな?  いぶき: 槍投げならげいぼるぐ(違)  環: くそう、読唇術を学ぼう(笑)  GM: とまぁ、地下街はこんなもんですかね  GM: では次、ビル組  いぶき: 思うに透子ならいかに大活躍できたか(何)  いぶき: うーい  佳澄: w  灰藤: はーい  幽奈: うぃ  佳澄: 待機待機。  灰藤: って、待機だよ・・  セディ: なんか10以下出てないんだよなぁ、最近……  GM: 透明な方々が侵入すると・・・まぁ、酷い状態ですね。聞きしに勝るとはこのことか  環: みんち?  いぶき: 「(鼻を蹙める)」  GM: オーラ感知、しますか?(何  幽奈: 「…う、さすがにこれは…」  いぶき: 幽奈さんどぞー  幽奈: できません>おーら  環: えーと、夜になったらしたげるから(笑)  いぶき: あらら……じゃぁ直見で捜すしかないのか  GM: ・・・  GM: ←いぶきができると思ってた人  佳澄: w  いぶき: おーいw  環: イヤン  GM: まぁ、それはそれとして  佳澄: 私等鎌鼬、高い能力ばっかとってるからCP足りないのさ!w  セディ: キャラシーみようよ……(笑)  佳澄: 透明とか!飛行とか!(畜生)  いぶき: 次の成長で取ろうw  GM: いや、見てあったと思ったんだがな・・・w 誰かと混ざったかw  幽奈: 「上から順番に調べてみよう、私が部屋の中を調べるから廊下を頼む」>いぶきさん  いぶき: 最近新キャラ多かったしねー  佳澄: どどどっと増えてます科w  環: 飛行や透明はイメージを重視すると限定しにくいからねい(笑)  佳澄: そうそう…w 42CPとかなんだよ透明w  いぶき: オーラ感知はオーラ感知で高いし  いぶき: 10の余剰はなかったり。  いぶき: ま、いいや………直視直視  佳澄: 山背はこれ以上削るところがありません、ポリシーを捨て無い限りw  環: ま、とにかく普通に見て回る事しかできないのかな  GM: とりあえずビルを調べていくと、時間だけが無駄に過ぎていきます  いぶき: 妖怪なりの視点で見れば!!  環: 調査系の能力の持ち主は今回すくなめ?  佳澄: 潜入ならともかく、調査は無い。  いぶき: ………もしかしたら!鑑識さんと違うことが解るかも!!  ログ取りくまぁ: 摩央が脱兎で逃げましたから(爽)  幽奈: それなりに調査系だけど対人系のみなので…  いぶき: やはり透子で参加すべきだったかw  佳澄: 彩子だったら…w  GM: まぁ、かすかに獣臭いとか。例の眷属だろう  朔夜: 現場を調べるような能力持ってる人って、実は少ない?  いぶき: 探索ぐらいしかないね  灰藤: 灰藤も矢袋さんも戦闘系・・・  環: 私は来歴探知、妖気知覚、オーラ感知を持ってる  佳澄: オーラ感知持ちは結構いるけど、来歴とか妖気知覚になると結構少なくなりますねぃ  佳澄: 彩子だけか。うちのPCだと  いぶき: 成分探知はこの場合意味がないし  GM: シュリファは万能調査系  環: 感情知覚は〜、微妙、たぶん役に立たない  佳澄: さりげなく嘘発見に使える?w>感情知覚  GM: 使えますねぃ  環: 万能調査系はGMにとって有りがたい場合とそうでない場合が(笑)  朔夜: 来歴持ってるのは、夢野だけかな。  佳澄: とりあえず待ちなのかなーw  GM: だからNPC化する予定w  いぶき: 透子は嘘発見の代わりに使ってた>感情  環: いえ、実はオーラ感知が2LVなので感情ぐらいは見れば分かるですよ(笑)  GM: さて  GM: とりあえずどうしますか  環: 今何時?  いぶき: 廊下とかー、天井とかー………細かく見ても何もないー  GM: 今は・・・午後3時くらいですね  いぶき: 鉄の臭いに慣れるだけー  環: 夜を待つにはまだ時間があるか  幽奈: いろいろ部屋を総当りで調べる  環: 夜まで、あるいはシスターから連絡があるまで動ける事は無いかな〜  環: 無いなら寝てしまえ♪  佳澄: シスター待ちかなー。シスター、信じてます  GM: んー、では、待ち?  いぶき: 調べても見事に何もないかな?  GM: ありませんね  環: いや、待つっていうか寝る  幽奈: 待ちかな?  佳澄: 待ち。  環: 夜動く為にいまのうちに寝ておきたい  灰藤: なにか、わかったことがないか、鑑識に一応聞いてみます  いぶき: なんか出来ることは他に…………  GM: 目新しい情報はありませんね。現段階では  灰藤: ううーん、では待ち、かな  いぶき: 無かろうかなぁ……  セディ: 待つのは正しいのか、何か見落としているのか……  いぶき: ベンヴェの方で、何か無いかな。  いぶき: みんな調べてたり闘ってたりする……・んだよね、今?  GM: ですね  灰藤: 学校にいってみたり・・・結局亡者は何がしたかったのか・・・とか  環: 一応主要メンバーとだけ連絡を取って状況確認だけしておこう  佳澄: んむぅ。  いぶき: 亡者関連でなんかでてるかもだし……  GM: 状況・・・相変わらずです。多忙というか手が足りません  いぶき: 連絡はとっておいたほうがいいかなぁ  環: 目新しい情報が無いならBenvenutiに戻って寝るべ  GM: では、Benvenutiで寝ますか?  佳澄: ん、寝ておくー。 あいつが動くとしたら、夜。携帯電話をおなかの上に置いて寝る。  灰藤: 学校・・・  佳澄: <PLが良くやる  灰藤: いや、寝ておきます、寝ないと、気絶するし ---5:49 環 が投げやりに3D6を振りました 1+6+1=8---  環: 安眠  ログ取りくまぁ: そいでも起きない時は起きないbyGの起き無ささ知ってる人  環: ついでに悪夢判定も  佳澄: HAHAHAHAHA(ぇ ---5:49 環 が投げやりに3D6を振りました 3+1+4=8--- ---5:49 環 が投げやりに3D6を振りました 3+4+3=10---  佳澄: ありゃ酔ってたからじゃーw  いぶき: 人形遣いと連絡が取れるはずもないし………  ログ取りくまぁ: ウナコーワクールで一発☆  環: おっとうっかり二回ふったけどどっちでも問題なし  いぶき: 出来ること無いな  灰藤: 「今日は疲れた・・・少し寝ます・・・お休みなさい・・・」  いぶき: 寝よ……  灰藤: 悪夢 ---5:50 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 6+4+4=14---  いぶき: 悪夢判定  灰藤: みず  環: 「今のうちに寝ておけ、いざというときに動けないぞ」 ---5:50 いぶき がミミズもミミズバーガーも嫌いだウワーンと叫びながら3D6を振りました 3+4+1=8---  いぶき: ……振り方変えよう  セディ: みんな悪夢もちなのかよ!  佳澄: 「…いざというとき、か」もぞもぞ。寝る。  GM: 多いなw  いぶき: ユメは見ない  灰藤: 「はい・・・ありがとう・・・・・すかー・・・・zzzz」  朔夜: 寝る人多いな  GM: さて、では時間を進めて  環: 睡眠不要なんて地味妖力、もってる人は居ません(笑)  佳澄: 高いしw  灰藤: これで、知覚判定が12になった!  ログ取りくまぁ: 夢の中のシャル「水じゃばー包丁ちゃきーんちゃきーん」  GM: 日が沈み、夜の帳が街を覆う  いぶき: これで治癒が心おきなく。  佳澄: どうでもいいけど、呼吸不要って取ってる人いるんだろうか(ぇ  灰藤: 「うぅうぅ〜ん・・・ううううう・・・ん・・・ひぃぃいいい」うなされ?  幽奈: 悪夢判定成功したのに!?>シャル  いぶき: いや、喜んでるんだきっとw  佳澄: 「…zzz……ん…zz…」  幽奈: いや成功したからこそか…(笑)  ログ取りくまぁ: いや、悪夢の時は彼女、普通の時はシャルです>灰籐夢  セディ: ぐー  灰藤: ・・・ニゲラレナイ!?  GM: Benvenutiに掛かってきた電話のコール音で、目が覚めます  いぶき: ぷすーぷすー  朔夜: 灰藤くん、寝てるうちに拘束して他方がいいのかな  佳澄: 「っ!」がばっ  環: マスターが取るかな?  幽奈: (ほっぺやわらかーい)セディ君のほっぺぷにぷに  佳澄: がん、と机の角に頭ぶつけて「〜〜っ」(ぇ  灰藤: 「んが!?・・・・・・・ほへーーーーー・・・・!、電話!?」  セディ: 「ううん……」  環: 誰も取らないなら取ろう  環: 「Benvenutiだ」  ログ取りくまぁ: PLネタだな(きぱ)>机の角に頭ぶつけ  佳澄: 「で、電話ですか…?」  いぶき: 起きるー、けど電話はとらん  GM: マスター「はい、ネットワーク・・・はい、少々お待ちください」と言って保留にする。「シスター・ロゼッタ様からお電話ですが」  灰藤: 「連絡、どこからですか!」  佳澄: 「!…シスター」  セディ: 「シスターから……?」  環: アアン、マスターでちゃたのね  佳澄: 「…すいません、貸してください」  佳澄: とっちゃっていい?w  環: さりげなく聞き耳をたててます  GM: では、佳澄に渡す  佳澄: 「…変わりました、紺野です」  灰藤: 興味津々  朔夜: 「情報でしょうか」  いぶき: じー  GM: シスター・ロゼッタ「・・・桐峰神父から連絡がありました」  灰藤: 「それとも、また事件?」  佳澄: 「…そうですか」  佳澄: 「…それで…あいつは?」  佳澄: 一旦首を振って「…吸血鬼は?」  GM: シスター・ロゼッタ「あの吸血鬼の居場所・・・シュラインという、高層ビルをご存知ですか? この街の中心に建設途中の、完成すればこの街を一望できる高さのビルです」  セディ: シュラインかよ!(笑)  環: 元ネタわかりませーん  佳澄: 「…神父は、もうそこに向かわれているのですか?」  GM: シスター・ロゼッタ「あとは、内装を整えるだけだと聞いていますが・・・そこに、います」  灰藤: わかりませーん  GM: 元ネタわからなくて結構。特に意味はないし  環: イヤン  灰藤: あ、はい  佳澄: 「…あいつの好きそうなところです。ゲームの全てを見渡せる、特等席…私も、手駒ですから」独り言気味に、自虐的にぼそぼそ  GM: シスター・ロゼッタ「・・・ええ、桐峰神父も向かっていると思います」  環: 「さて、我々も向かうとしようか」  佳澄: 「…わかりました。私達も、今から。ありがとうございます」  環: 二日もお風呂に入っていないけど、清潔持ちなので安心♪  GM: では、向かいますか?  朔夜: 向かいましょう  灰藤: 「・・・まずは・・・あの、桐峰さんもどきですね・・・」  佳澄: 向かいます。  灰藤: ごー  幽奈: 向かいます  朔夜: 他に手がかりもなし  環: どうやって向かうんだろう・・・ここまでかっこつけといてバスとか地下鉄?  佳澄: 「…神の、ご加護を」がちゃんと電話切って。  GM: その辺はカットでw  灰藤: 車もってますよー  いぶき: 他に出来ることもないし  朔夜: うちの自家用ヘリでも?  佳澄: 徒歩ですよ徒歩(ぇ  朔夜: あるいは、ハマーとか。  ログ取りくまぁ: もういいからお前走れ(笑)  灰藤: ヘリ!?  環: 偽「ちょ、ちょっとまって、小銭が〜」  ログ取りくまぁ: アホな子再来  朔夜: 個人的にはハリアーが欲しいけど。  GM: 夜の街。人気のない街を歩く  朔夜: てくてく  セディ: 佳澄と僕は僕の杖で飛んでいきましょう(w  灰藤: ぽっくりぽっくり  佳澄: あー、「シスター…私、紺野、佳澄、ですよね?」ってもう一回聞きたかったなw(ぇ<立ち尽くす者の時の台詞  環: いくら垂直離着陸機でも町中に着陸は出来ない予感ですよ  幽奈: 「…神の、ご加護を」は祈りの言葉に入るのでしょうか?  佳澄: ひゅーん?w  GM: やがて視界に入るのは、巨大なビル  佳澄: いや、言葉で言っただけですから(苦笑>祈り  佳澄: えいめんとかいってないし。  いぶき: 透明鼬になってとんどくさ  灰藤: 「・・・でっかい・・・富の象徴か・・・・」  GM: 神殿の名を持つそのビルは、ただ暗い夜のなか、巨大な墓石のように佇んでいる  環: 「どうせ最上階だろう、さっさと行くぞ」  幽奈: なら大丈夫か…  佳澄: 「………はい」  佳澄: うーん。臆病判定しておくか  灰藤: 「そうですね・・・行きましょう!」 ---6:02 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 4+6+4=14---  環: ついでに建物自体に妖気知覚  佳澄: あ、ミスった(笑  灰藤: あ ---6:02 環 が投げやりに3D6を振りました 3+5+3=11---  環: 成功  セディ: 飛んでいった方が速いが……(笑)  佳澄: 「……いる、んですね。あそこに」じー。  環: 妖気はバリバリですね、はい(返事を待たず)  いぶき: 膝がふるえてるのね佳澄ん  セディ: まぁ、一人で上空から行ってみるか? 不意打ちの一発もできるだろ……  朔夜: 「少なくとも、ひとつのシナリオにピリオドが打てそうですね」  佳澄: 佳澄、足が進みません  環: 「どうした、怖いか?」>佳澄  佳澄: っていうかアレです。佳澄、仇敵の−20CP払えません(ぇ  GM: ビル周辺。広大な敷地を買い上げ整地したというその場所は、見るものが見れば、たしかに神殿と呼べるのかもしれない。そんな重厚さが感じられる  朔夜: じゃあ、かすみんに肩でも貸して連れて行きましょう。  灰藤: 「待ってても・・・いいんですよ?」  佳澄: 「………正直に言えば、はい」>環  環: 「大丈夫だ、死は誰にも優しく、平等だ」と、感情封印 ---6:03 環 が投げやりに3D6を振りました 5+4+3=12---  環: 成功  佳澄: 抵抗…しないな。恐怖という感情が押し込められ。  環: 恐怖ならなくせます  灰藤: 死を恐れない凶戦士いっちょあがり?  佳澄: 「………」深呼吸。「…すいません。落ち着きました」  いぶき: 佳澄んがバーサーカーにー(違)  環: 「単なる応急処置だ、あとはお前の心次第と言ったところだな」  ログ取りくまぁ: たまきんがすっかりいい人だ  灰藤: 「大丈夫ですか?・・・無理なら・・・残っててもいいんですよ?」  佳澄: 「……」  幽奈: 偽佳澄「■■■■■■ーー!!」  佳澄: 「行きます」  佳澄: こらw  灰藤: w  セディ: バーサークしてんじゃねー(w  環: 「・・・・・・・・行くぞ」  いぶき: w  GM: 「・・・ふむ」静寂に包まれたビルを前に、かつり、と響く靴音  灰藤: 「なら・・・・何も言いません・・・・」  佳澄: 「…はい」  いぶき: お  セディ: 「それじゃ、僕は一足先に上から行きます」  佳澄: 「こんばんわ。神父様」…だよなw  佳澄: <ミスってたら恥ずかしい例  GM: 「・・・一足遅れたようだな」闇の中、浮かび上がるのは・・・桐峰神父  幽奈: 「なら、私も行こう」>上から  灰藤: 「桐峰・・・さん?」  朔夜: の、偽物か本物か。  佳澄: 「行き先は、同じでしょう。一緒に行きませんか?」じっと見つめて。  環: 「遅れてはいないさ、あんたの獲物だろ」  ログ取りくまぁ: 偽桐峰「まあ先ずは駆けつけ三杯で麻婆食え」ずいっ  灰藤: 「遅かった・・・???」  いぶき: w  佳澄: ぅぉいw  幽奈: (笑)  ログ取りくまぁ: すいません衝動に耐えかねました( ´▽`)エヘ  灰藤: どのくらいの量なのかが気になりますw  GM: 桐峰「なに、お前たちが来る前に片をつけようと思っていたのだが」  いぶき: 偽桐峰「……食うかね?」は、好きです(何)  セディ: 麻婆かよ……(笑)  環: バケツ三杯?  灰藤: ・・・おお!  佳澄: 「それは、私が困りますから」  朔夜: シリアスシーンが、一気に雰囲気変わった…三点  ログ取りくまぁ: ねこびのシリアスリミッターが伝染しました。反省は少しだけしておきます(偉そう)  環: 「やれやれ、これでようやく役者が揃ったようだな」  幽奈: 「一人で片をつけられるのか?」  灰藤: 「決戦・・・という奴ですね」  GM: 桐峰「もとよりそのつもりだとも」<一人  セディ: 「いえ……これは、聖杯戦争での最初の一歩にすぎませんよ……たぶん、ね……」  幽奈: 「全開無様に逃げ帰ったくせによく言う…」  幽奈: 前回  佳澄: 「じゃあ、それは止めてもらうことになります。私も、いきますから」>神父  灰藤: 「・・・ええ、まだ・・・『彼女』がいますから・・・」  セディ: 「それに……人形遣い……彼女の破壊も……指示されています……」  セディ: あぁ、勝てるのか本当に……(;;)  いぶき: 「数は力だね」(後ろのほーで)  GM: 桐峰「すでに二度破れた。だが、次に勝てばいいだけのことだろう」  朔夜: 勝てんでしょうなぁ……(遠い目)  幽奈: ダイス目とかよかったら?(笑)>勝てるか  環: GMがなんらかの救済措置を用意してない限り勝てない予感です(笑)  佳澄: 「……ええ」  灰藤: 数で押せばw  環: 全部クリティカルとかならなんとかなるかも(笑)  幽奈: 皆でクリティカル乱舞を出せば!!(笑) ---6:11 【佳澄】から【佳澄】になりました---  幽奈: 負けた…  いぶき: いぶきむこうにつきそうよー(苦笑)>人形遣い  佳澄: アイコン忘れてたことに気付く俺(何  朔夜: みんなでクリティカル。相手がファンブルで、かな。  佳澄: 「じゃあ、神父。勝ちに行きましょうか?」  ログ取りくまぁ: ヨゴレダイスはつええぞっと  GM: 桐峰「・・・何か、勘違いをしているようだが」  灰藤: 「どんな勝ち方でも・・・勝ちは勝ち・・・です、と」  いぶき: まさか決闘のエゴとか有るのか?  灰藤: さすが、魔銃?  GM: 桐峰「私は私に為し得るありとあらゆる手段を持って、アレを滅ぼす。だが、その手段にお前達の存在は入っていない」  朔夜: 「協力すら必要ないと?」  佳澄: 「見てろ、とでも?」  佳澄: せっかく足が軽くなったんだ(ぇ  環: 「それは別に構わんよ、我々は我々で奴をどうにかするだけだ」  灰藤: 「なら、こちらも、ありとあらゆる手段をつかって、滅ぼしても・・・よい?」  GM: 桐峰「私は、ただそのためだけに道具であることを捨て一人で動く力を求めたのだ」  幽奈: 「私は私の目的のために奴を倒す、貴様の手段になるつもりはない」  佳澄: 「…じゃあ、一人でやってください。皆さん、行きましょう」  佳澄: どの道行くもの。  灰藤: 「戦力は集中すべきだと・・・思うんですけどねぇ・・・」  セディ: じゃ、僕は宣言通り上から行きます。  環: うまく挟撃できるかな  環: ちなみにGM、いきなり誤射のルールとか言わないよね?(笑)  灰藤: 片方が、1人なのは薄い気もします>挟撃  GM: 桐峰「手段にするつもりはないと言っているのだが・・・話が通じないのは、聞く気がないからなのかね?」  幽奈: 私も行きますよ>一人  灰藤: 二人なら・・・あ、もう一人くらい欲しいかなぁ  いぶき: いぶきも役には立たないが、まぁ居ないよかいいだろ>上  セディ: つまり、神父はお前等弱くて邪魔だから来るなと言ってる?  環: 「回りくどい言い回しは嫌いだ、言いたいことがあるならはっきり言ったらどうだ?」  幽奈: 「あまり聞くつもりはない、私は勝手にやるから貴様も勝手にしろと言っているだけだ」  灰藤: 「んー、一緒に倒す、でいいと思うのは俺だけですか?」  佳澄: 「何を言われようと、私がこの上に行くことは変わりませんけれど」  GM: 桐峰「邪魔だ、と言っているのだ。私の目的はこの手でアレを討ち滅ぼすこと」  朔夜: ベストなのは、ふたりが潰しあった後の漁夫の利、なんだけどねえ。  環: 「まあ建前など本人が納得すればどうでもいいこった」  環: 歩きだそう  GM: 桐峰「そうか、残念だ」  灰藤: 「あ、待ってくださいよ!」着いていきます  佳澄: 「私の目的も、同じですから」同じく。  佳澄: で、撃ってきますかね。  環: 撃ってくるなら・・・・・ちょっとぴんち(笑)  朔夜: 「……頑固者の馬鹿ばかりです」  佳澄: 「これ以上怖がってたら、皆、壊れちゃいますから」…さて  GM: では、1:佳澄 2:環 3:幽奈 ってとこかな。主に答えた方に ---6:19 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」1D3を振りました 3---  幽奈: なんか来た〜  GM: 幽奈か  セディ: 幽奈、幽体離脱中につき実弾攻撃無効じゃ……  佳澄: あら、そっちいった  いぶき: 勝手にするらしい  環: 非実体に影響してますからねい ---6:19 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+2+5=10---  灰藤: 有効はありますねー  セディ: ……ひでぇ(w  GM: 脳を狙った銃弾が飛んでいきます  灰藤: 止められませんか?  佳澄: 流石に欠片も容赦無い。  幽奈: 妖術受け  環: 脳味噌ブチまけろッ! ---6:20 幽奈 が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら3D6を振りました 4+2+4=10---  GM: 交渉失敗だったな。交渉とすら思っていなかったのが原因だろうが  幽奈: 受けた  セディ: ………………幽奈中心に障壁展開すれば弾はクリティカル以外ではあたらないんだが(w  GM: では、2撃目行きます ---6:20 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+1+3=5---  佳澄: もしや、連射?  佳澄: うお  GM: クリティカル  環: わあ  いぶき: うぁ ---6:20 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+1+4=7---  セディ: オニが居るー!?  環: 本日三回目  灰藤: パワーアップしてルー  ログ取りくまぁ: ヨゴレGMコワイヨママン  GM: 防護点無視ですねぃ  幽奈: 防護点無視?  GM: ダメージはっと  いぶき: わー  セディ: 防護点無視 ---6:21 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」8D6(銃弾)を振りました 2+4+5+1+2+6+4+1=25---  灰藤: 脳狙い・・・  環: わああああああ  佳澄: うお、死ねる  灰藤: 100!?  GM: 25点。4倍して100点です  セディ: 抜けた分が4倍……100点!?  佳澄: 何てキリのいい。  環: お味噌はじけた?  いぶき: キリよすぎー  セディ: 未使用CPで無かったことにー!?  幽奈: CP消費  環: 無かったことに〜  セディ: 死んじゃう、死んじゃうよー!?  朔夜: 脳みそどころか、頭部が消滅してそう。  幽奈: ダメージ無効化  幽奈: 理由付けは…  セディ: ブロッキングではじきました(w 具体的にはヒットの瞬間に前レバー  GM: w  佳澄: そんな理由でいいのか!w  環: 「・・・・・・・正気か!?」  佳澄: 「…っ」  いぶき: ……幽体じゃ隣人の血で手は汚れ無いなぁ……(何)  灰藤: 「な!何するんですか!?」  GM: 桐峰「目的のために手段を選ぶつもりはない。今更、言うまでもないと思っていたのだが」  環: 「やれやれ、強引だな、あんたどうしたい?」  幽奈: …………幽体状態だと理由付けがしにくすぎる  いぶき: マトリクス避け  灰藤: 「早い者勝ち・・・でいいじゃないですか・・・」  朔夜: 「無理無茶無謀の三拍子が揃ってる気がしてきました……」  セディ: 「なぜですか!? 僕たちだって、その吸血鬼を倒さなければならない理由はあります! わざわざここでつぶし合う必要は無いでしょう!」  環: のけぞった為に額の一部を掠めただけで済んだとか〜  朔夜: 頭抱えたい気分  幽奈: 「ここまでしてくるか…」  ログ取りくまぁ: バナナの皮で滑って後ろにコケてマトリクスよけになった(ダメダメ  佳澄: 「…あなたは、どれだけ…」  環: そして後で合流?  セディ: 幽体だし飛んでますよ、幽奈さん(w  幽奈: バナナの皮に触れません(笑)  いぶき: 「よっぽど本気ね」  いぶき: 幽霊……運良く通りすがりの鬼火が……  いぶき: 無いな  GM: 桐峰「ならば、私の後にすればよいだろう。そのときには、アレはもう滅んでいるはずだが」>セディ  幽奈: セディ君のほうによそ見したら顔の横を通り過ぎていった、とw(理由付け)  セディ: ……そこまで言うなら、別にこっちだってわざわざこんな麻婆と協力する筋合いはないんだがな  環: 「そう思うならさっさと行けばいいだろう」  セディ: ふ、みなさん、一分ずらして行きましょう(w  いぶき: 長いね60ターン  灰藤: 60ターンw  GM: ・・・  ログ取りくまぁ: 寝れますね( ´▽`)  環: 嫌みったらしく真後ろについて行ってやりたいところだけど(笑)  セディ: GURPSの戦闘時間を考えれば、それで十分です(w その一分の間にどっちかがどうにかなってます(w  佳澄: うむ、何か銃弾飛んできそうだがw>真後ろ  灰藤: 「・・・だったら、お先にどうぞ・・・って言った方がいいんですかね?」  環: いえ、大丈夫、会話シーンが一分はあるはずですから(笑)  佳澄: w  幽奈: 出会うまでに10分とかかかったらどうするの(笑)  朔夜: 流れ弾が壊そう  いぶき: なるほどw  幽奈: 会話シーンもあったか  セディ: まぁ、相手が再生3Lvとか持ってなければなんとかなる……だろうけど、持ってそうだなぁ  佳澄: 子である佳澄ですら持ってますからな>再生3  いぶき: 佳澄んパパ(仮名)だしねぇ  灰藤: ありますよー、すんごい回復するのがー  GM: なんというか  環: あの再生速度は再生3LVっていうよりも無敵のバリエーションぽかったけど  幽奈: 治癒自分対象のみ常動を確か…  セディ: うーん……………………  GM: どうしよう。バッドエンド一直線かよ(マジ頭抱え  セディ: シスターに電話して  灰藤: 「後からついていっても・・・文句はないですよね?」  環: 豪快に選択を間違えたか?あっはっは・・・・  朔夜: うーむ……バッドエンド路線なのか  幽奈: 麻婆キライ>バッドエンド一直線  いぶき: 麻婆思いなおさせんの無理っぽー  セディ: 桐峰を説得してもらうとかどうよ  灰藤: なにか、不味かったか・・・  ログ取りくまぁ: 麻婆与えて足止めとか  いぶき: だって此処で麻婆行かせたら死にそうだし  灰藤: むしろ、全面的に不味かったか・・・灰藤  環: 我々も麻婆無しでは全滅の予感です  幽奈: ここで麻婆を説得して欲しかった…?  GM: いや、というか  佳澄: 俺等が行ったら俺等が死ぬな。  朔夜: 無理して一緒に行く必要はないとは、思ってるんですがね。  いぶき: けど言うことも思いつかない  朔夜: 間を空けすぎると、回復や逃走の時間与えるしねえ。  環: 私は逆に無理にでも一緒に行かないと危ないと思ってるぽい  GM: PCだけで勝てると思ってるならわりと運を天に任せてついでに日頃の行いが聖人並にいいとかそんな感じだったんだが  佳澄: ばらばらだとそのままぶっ飛ばされそうだから、一緒にいくつもりだったが  幽奈: いっそ皆で未使用使ってNPC召喚しまくり、とか(笑)  GM: 交渉だと思わせられなかったのが敗因か? まだ強さが見せたりなかっただろうか  佳澄: 死者出まくりだと思うw  いぶき: 麻婆がエゴ前面の時点でちょっとまずそうだとは思ったが……  幽奈: なんとなく麻婆をみると反発したくなる…  環: とりあえず説得を続行するか  朔夜: 交渉になってないとは思ってました。  いぶき: NPC……ところで未使用無い人今どんだけ(どっちにしろやばい)  佳澄: 無い。  環: 環タン、ちょっと直情すぎましたか  朔夜: 向こうに、その手の意志がないので会話が平行線を突破して  灰藤: ネゴシエイト・・・難しいなぁ  朔夜: こちらに銃弾が飛んで着てるし。  GM: 主に幽奈が突っ走ってた気はする  GM: まぁ、それはともかく  幽奈: 他の相手なら落ち着いてネゴシエイトするんだけど…  朔夜: だったら、先に突っ込んでもらって敵を削ってもらったところで止めは我々が、かな。  いぶき: 絆……絆……説得材料はないか  GM: とりあえず桐峰は、君らの横を通って堂々とビルの中へと入ろうとしますが  セディ: 桐峰さんイマイチ行動原理がわからんっつーか端から見てるとただの私怨でしかないぞー  GM: 私怨だよ  いぶき: 私怨ジャン?  環: いや、多分私怨なんでしょう  佳澄: 「…神父。貴方は何故、そこまで自らの手であれを葬ろうとするのですか。私は、あれを確実に葬りさるべきだと思っています。あれは、存在してはいけないものですから」  佳澄: バリバリ私怨ですなー…  セディ: うーん……  セディ: 私怨なのか……  セディ: ちょっとまて私怨のために、あそこで囚人たちを殺したのか?  いぶき: 絆変換エゴ10Lだろ  環: 「・・・・・・・・・・あんた、何をそんなに怯えている?」  佳澄: 多分。強くなってるし。  GM: 桐峰「アレは、私の元所有者だ。前回の聖杯戦争の折り、アレは私を裏切り神を裏切り、血を吸う鬼と化した」  セディ: 「……………………一つ、聞いてもいいですか?」>桐峰さん  GM: 桐峰「なにかね」  セディ: 「拘置所で、何人も撃ち殺したのは、あなたですか?」  GM: 桐峰「その通りだが」  セディ: 「理由をお聞かせ願えませんか?」  GM: 桐峰「聖杯は、力をもたらす。その力は大きく、どのような願いであろうと叶うだろう」  セディ: 「えぇ、それは知っています……」  GM: 桐峰「そしてその力は、あまりにも大きく、選ばれた地にその力が溢れ出るのだ」  GM: 桐峰「溢れ出漏れ出た力は、ただそれだけでは何の意味もない」  セディ: 「そのあふれた力を手に入れる手段がある……ことまでは聞いていますが……それと何の関係が?」  セディ: まぁ、だいたい予想は付くのだが……  GM: 桐峰「漏れ出た力は、やがて周囲へと浸透する。それはヒトであったりモノであったり、様々だ」  GM: 桐峰「無論、妖怪と呼ばれる存在もまた例外ではない」  朔夜: で、染み込んだモノを殺して回収かな。  セディ: だろうけど……  灰藤: 「・・・力を手に入れるために・・・・・・・・・・・それでも、神様に使えてる身なんですか・・・俺にはわかりませんよ・・・」  セディ: 「それで、力を得るために、無関係な人を……殺したんですか……?」  GM: 桐峰「その力は、何か強い想い、感情によって活性化する。活性化された力は、望みさえすれば、己が力となるだろう」  佳澄: 「…強い、想い。人が死ぬ時の、強い感情…ですか?」  GM: 桐峰「その通りだ、紺野佳澄」  佳澄: 「そして、あなたはそれを作り出した。死刑囚を、殺すことで」  セディ: 「あなたは……仮にも神に仕える身でありながら、そんなことをしたんですか! それでは、力を求めて神を裏切ったその吸血鬼と同じじゃないですか!」  GM: 桐峰「聖杯戦争第一段階においては、もっとも効率的で効果的な手段。それが、殺人だ」  佳澄: 「…神父。神父は、まだ先ほどの私の質問に答えていませんね」  佳澄: 「何故、自らの手だけであれを葬ろうとするのですか」  灰藤: 「・・・殺された人は・・・死刑囚以外にも・・・・いましたよね・・・」  セディ: 「あなたも、神を裏切るのですか!? それではその吸血鬼と何も変わらないじゃないですか!」  環: きわめて調子悪いので一旦再起〜 ---6:43 環さんが去りました---  セディ: いや、死刑囚だから殺していいってわけでもないんだが……  灰藤: 「その人たちは・・・聖杯とは、関係なかったんじゃ・・・・」 ---6:43 環さんがやってきました---  いぶき: 麻婆が10人殺る間に相手は千人殺ってる………うーん、交渉材料には成らない………かなぁ  GM: 桐峰「我が身はすでに神の導きに背を向け、神の愛に背いている。それは、わかっているとも」  佳澄: 「あれがあなたを、神を裏切ったと言いましたね。…セディさんの言うとおりです。あなたも、神を裏切っている」  環: 芋  佳澄: おかっす  灰藤: お帰りなさい  いぶき: おか  GM: おか  幽奈: おかえりなさい  セディ: 「それでもあなたは、神の与えた力を使えるのですか?」  セディ: いや、神聖だとかそのへんの属性って、己が信仰に反した時点でなくなるんじゃないかなー、とか思ったのだが……  GM: 桐峰「だが、神を裏切らせるほどに、私はあの男を滅すると決めた」  佳澄: 「…何が、貴方をそこまでさせるんです!恨みですか?責任感ですか?使命感ですか!?怒りですか!?」  GM: 桐峰「皮肉な話だがな、魔術師よ」  環: 百鬼の世界では歪んだ信仰も信仰ですし〜  GM: 桐峰「我が身はそうあるべきと造られた。悲しいことに、そこに神への信仰はないのだよ」  朔夜: いかん、意識が途切れだした  環: そもそも2000年問題の時の天使だって普通に神聖だったでしょうしね  佳澄: 2000年問題て…w  幽奈: コンピューターのアレですか?(笑)  GM: 桐峰「全てだ。私の全てがアレを滅し灰にしろと命じる」  灰藤: ミレニアム?w  セディ: いや、あれはあれで信仰に背いてはいないわけで。黙示録という信仰の書物には違反していない。  GM: ていうか凍えそうなんですが(  環: がんばれGM!  いぶき: 神は死刑囚は殺していいと言ってるぞ(あんま関係ないがね)  灰藤: ファイトー  いぶき: ふぁいとー  ログ取りくまぁ: 凍死するな東北の人!!  GM: ストーブが遠いよママン  灰藤: お布団の中でぬくぬくです(何)  佳澄: 「全て、ですか。あなたは、何ですか?道具であることを捨て、神の信徒を捨てて、あなたは何なんですか?…そこまで全てをかけ、何故貴方は全力を尽くさないのですか?自らの力だけで、私達の力を使おうとしたいんですか?」  佳澄: 使おうとしないんですか、だ…  GM: 桐峰「ふむ・・・」  佳澄: 下半身に布団巻いてます(ぇ  GM: 桐峰「何故、だろうな」  灰藤: 「だから・・・戦力は集中させるべきだと、思うんですが・・・?」  佳澄: 「……神父?」  いぶき: 魔銃のエゴー  GM: そんなものはない  佳澄: 「…意地、ですか?全てを捨てた、ただの桐峰櫂としての…意地ですか?」  幽奈: エゴ 本体(復讐)10  GM: 桐峰「意地ではないのだろうさ」  セディ: …………実を言うとシスターロゼッタが神父をどう見てるのかがわからんのだよなぁ(笑) 手駒の一つとしてしか見てないのか、それとも……  GM: シスターは考えない方がいいと思うぞ  幽奈: PCがしゃべりたい、けどその発言には毒が毒が毒が〜〜〜_/ ̄|○  佳澄: 「…では、何故。あなたにも分からない、それは…何なんですか…私達が、貴方に力を貸したいと願うことも、それは許してくれないのですか!」  環: シスターはもう最後の手助けを終えた事ですし、無関係であろうとする予感  いぶき: いぶきでなく透子なら出来た説得、しかおもいつかん……頑張れ佳澄ん  いぶき: 最後のラインは何となく君だ  環: ま、ここは佳澄の見せ場だ♪  GM: 桐峰「・・・」佳澄の言葉に苦笑する。そういえば、嘲笑以外の笑みを見せたのははじめてかもしれない  環: 麻婆を前にしたときの満面の笑みは?  灰藤: ・・・何か言いたい・・・でも、浮かばないorz  幽奈: 麻婆を前にしたら無表情で食べるのでは  GM: たぶん無表情に汗を流しながら食べているのだろう(何  佳澄: 「……私は、あれを滅ぼせと私に命じる、ものの名を知っています…」  セディ: ヤな神父だなおい(w  ログ取りくまぁ: そんな桐峰はやだ状態>満面の笑み  環: 麻婆を前に、人知れず少年のような笑顔を浮かべる桐峰  佳澄: 「純粋な、恐怖。自分が壊れる恐怖。あれへの、直接の恐怖。 …あなたが、私に言った。『いつか、人の世に狩られる』という恐怖」  幽奈: イヤすぎ…  いぶき: 嫌ですな  灰藤: そうですか?  いぶき: 嫌な行動:灰藤ワールド め………w  灰藤: むう・・・  ログ取りくまぁ: ダメダメ君にハッテンしてますね  GM: 桐峰「・・・」  幽奈: 異なった観点:灰藤脳、か…  灰藤: ぬぬぅ・・・  佳澄: 「…神父。桐峰神父。私は、この恐怖を打ち破りたい。そして、それを私に教えた…分からせた。貴方にも…良く分からないけど、その、死んでほしくはない。…私が、私達が貴方に、力を貸したいと願うことを…貴方は、許してくださらないのですか?」  GM: 桐峰「いいだろう、紺野佳澄よ。たしかに、君を留めることはできん」  環: 君らを、では無いのかよ!(笑)  佳澄: 「……」ゆっくりと、十字を切る。「…では。許して、くださいますか?貴方とともに、あれを…葬りさることを」  GM: 桐峰はゆっくりと頷く  佳澄: 「…意地を張っていたのは、私だったんだ」苦笑して。「神父。ありがとうございます」今度は笑って。頭を下げる。  GM: 桐峰「だが、他の者が邪魔をするのであれば、捨ておかん」  佳澄: 「…皆さん」振り返って  環: やれやれ、といった顔で  佳澄: 「……私は、行きます」けど、と見渡す。  灰藤: 「ええと・・・・・攻撃をしてきたのに仕返すのは・・・・邪魔ですか?」  GM: 桐峰は遥か頭上を見つめる  環: 「別に邪魔するつもりは無い、ただネットワークのメンバーが戦いに赴くのに、黙って見ていろというのは少々酷ではないか?」 ---7:01 幽奈さんが去りました---  佳澄: 「………」ちょっと俯いて。 ---7:02 幽奈さんがやってきました---  幽奈: ただ  灰藤: お帰りなさい  環: おかおか  いぶき: 「傷を負った佳澄を癒すのは邪魔じゃないわよね」  GM: 桐峰「ふむ」  いぶき: おか  GM: 桐峰「その心配をする必要はなくなったようだ」相変わらず頭上を見上げたまま  佳澄: 「…え?」  灰藤: 「・・・へ?」  環: 上を見上げよう  佳澄: う、地震  いぶき: くーるー?  灰藤: なになにー?と、上を  佳澄: 上を見て。  セディ: 「……あれを滅ぼしても、聖杯戦争は続くでしょう。前回の戦いを経験しているあなたに、ここでいなくなられては困ります。もちろん、佳澄さんも……だから、僕も行きます。この馬鹿げた聖杯戦争を止めるために。それでも、僕が行くことは許されませんか?」  セディ: って言おうと思ったのにぃ!  セディ: なんかラグって固まってる間に!?  環: 用語集「長ぜりふ」を参照の事あるね(笑)  GM: ―― 臓々 ――  灰藤: 「・・・蝙蝠?」  いぶき: 何かラグ多いよねーw  GM: ―― 怨々 ――  セディ: うちは、ラグるときなぜかPCごと反応しなくなるのですよー……  佳澄: 「…っ…これ、は…」  いぶき: 「うわ……アレ、だ」  GM: ―― 忌々 ――  環: しまった、こっちには登録していなかった!  環: 「・・・・・・・なるほどな」  セディ: 「来ましたか……」  佳澄: 追加体力、発動。  灰藤: 「・・・・大群!・・・この前の奴か!!」  セディ: って、雑魚だけなら風の障壁を自分にかけて突っ込んで吹き散らすこともできるんだけど……  GM: 蟲が、狼が、蝙蝠が群れを成し押し寄せる  環: 「さて桐峰、あんたならこういう場合どうする?」  セディ: つむじ風、自分中心に展開する。それくらいの時間はあるでしょ  セディ: 空から来るのは吹き散らしてやるわ  GM: 各々が互いを喰らい合い交じり合い、ひとつとなる  幽奈: 透明発動〜  セディ: あぁ、合体しちゃった……  環: 群れ妖怪かな  いぶき: 透明  佳澄: 「…神のご加護を得られる身ではなくなっても。私は、祈ります。神よ、我にご加護を」…きた。  セディ: まぁ、防御用に発動させておこう、つむじ風…… ---7:06 幽奈 が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら3D6を振りました 5+1+1=7---  GM: 巨大な狼。巨大な蟲。巨大な蝙蝠  幽奈: 7点ダメージ…と  環: 鎌は召還しておこう、触媒なら山のように〜  佳澄: 「…神父も、祈っておいたらどうですか?ほとんど口癖だったのに」眷属か!?  いぶき: 聖句でなきゃ良いんじゃないか?w  GM: 3種の獣が宙を駆けビルの壁面を駆け降りる  セディ: つむじ風に集中、展開。  灰藤: 「でっかい・・・」  環: 祈りの言葉を迂闊に発すると困る人もいます(笑)  佳澄: 台詞だったらいーんじゃないかとも想うんだけどなぁ(汗  セディ: 航空戦力はなんとしても僕と幽奈さんで落とさないとな……  環: 私は地上戦おんりー  いぶき: いぶきじゃ多分とおらん  セディ: いぶきさんは治癒やっててくれ(w  GM: 「すでにこの身は神に背いている。祈る言葉は持ち合わせていない」  いぶき: そーするw  佳澄: 「…征きます」追加体力発動しとくか。 ---7:08 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 5+5+4=14---  灰藤: 集合体あいてはきついですねえ  佳澄: アァン  佳澄: 「…じゃあ、呼び方も間違ってますか。桐峰さん」  GM: 「そちらではない」>佳澄  セディ: いや、これで集合体だったら泣きますよ!?  灰藤: 「気分、でいいじゃないですか」>お祈り  セディ: っていうか勝てませんよ!?(笑)  佳澄: む  いぶき: 使い魔か、これで………  灰藤: 「いつもやってることやってれば、落ち着きますよー」  環: 逃げた方がいいかな  幽奈: 敏捷力が低いことに期待する…(笑)>集合体なら  佳澄: 「…って」  セディ: GM、自分中心につむじ風展開していい?(笑)  GM: 「こちらだ」と佳澄の腕を掴む  GM: 戦闘準備はなんぼでもOKですw  佳澄: 「えっ…」掴まれ。引っ張られるなら、最初は引っ張られて、けどその後は自分で走る。  セディ: あれ、桐峰さんがなんかやってる? ---7:10 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 1+6+5=12---  幽奈: そのつむじ風の中心に私も入ります(笑)  佳澄: よし発動!w  環: ついていこう  佳澄: 「神…桐峰さんっ?」たたた  セディ: 「上で会いましょう!」と言おう……かな  セディ: っていうか何するつもりだ?  GM: そして桐峰は高く跳躍・・・いや、ビルの壁面を駆け上がる  灰藤: 「あ、あれ・・・待って下さいよう!」  佳澄: うおあ!?  環: 下手にこの場にとどまるよりも桐峰さんについて行った方が〜、て ---7:11 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 2+6+5=13---  いぶき: か、かっこいいぞ  灰藤: おお!  環: ををーい  セディ: とりあえず発動……  佳澄: 「…っわきゃあぁああっ!?」  環: 張り付き?  灰藤: スパイダー  セディ: かっこよすぎだあんた!  セディ: くそ、障壁展開したら後を追う!  佳澄: 「…き、桐峰さん。いつのまに、こんな特技を」ぼーぜん  幽奈: 桐峰さんについていこう  環: 後を追えないメンバーはどうしたらよいのでしょうか  灰藤: とべないしー  佳澄: いや…眷属が足止めなのか?>他メンツ  いぶき: とりあえずこっちも何とかしないとまずさげなんだが  セディ: 一人なら乗せられるけど……遠距離主体の人じゃないと  灰藤: 素直に階段かエレベーター、で?  セディ: 困るぞ  GM: 重力に逆らい天を突く神殿を駆け上がる  環: 足止めもなにも、飛べる奴は足止め出来ないし〜  環: 地上の奴は追えない予感  環: イヤン  セディ: いや、使い魔どもも壁面駆け下りてくるからさ……  いぶき: ついていこうとするとかみさかれるか?蝙蝠に  幽奈: こうもりってつむじ風にはじかれそう(笑)  GM: どこに誰を配置するのかはお任せしますが  佳澄: 「…っ」しっかりと、桐峰さんの腕をつかむ。  環: えっと、とりあえず敵の状況は?  GM: えー、とりあえず  セディ: っていうか桐峰さんなにを考えてんだか……  GM: ビル屋上:吸血鬼桐峰  環: きっとえっちなことを考えてるですよ  灰藤: w  GM: ビル壁面:桐峰&佳澄  GM: ビル壁面2:狼&蟲  GM: 空中:蝙蝠  灰藤: 張り付いてるのか・・・  セディ: えっと……  セディ: 一人は乗せていけるけど……  セディ: どうします?  環: 張り付き持ちは相手にしたくないなぁ  環: というより相手に出来ないが正解かも・・・・  セディ: 遠距離攻撃持ってないとなにもできないけどね……  灰藤: ええと、妖術撃つばあい、灰になるんですよねぇ  GM: 張り付いているというか駆け下りてる真っ最中というか<狼&蟲  セディ: 環さんと灰藤さんは  環: 私は接近戦でしかたたかえないや  セディ: ……エレベーターで屋上に来たらどうよ(w  佳澄: 桐峰さんは、狼と蟲をよけていったんですよな?  GM: 待ってればそのうち下に来ますよ(ぁ  佳澄: そのまま、屋上に一直線ルートで。  環: いや、普通にエレベーターで行きたいんだけど〜  佳澄: w  セディ: イヤ、シュラインってめちゃめちゃ高いビルだから  環: 足止め頼まれたぽい  セディ: むしろこれからご対面じゃないかなー、桐峰さんと使い魔ども。  環: うみゅ、まだそんな上空なのか?使い魔  GM: これからご対面ですね。一瞬ですれ違いそうだが  佳澄: というかあれですか  灰藤: 下で迎撃?  セディ: えっと、灰藤さんと環さんにも風の障壁かけようか?  環: いや、私は逃げたいぞ  佳澄: 佳澄&桐峰で、吸血鬼と決着…なノリですか、これ  灰藤: ・・・遠慮します、飛ばされちゃうw  セディ: これなら近接されても相手の技能−10されるし  セディ: あぁ、中心部は無効だからかんけいないのよ。  佳澄: …未使用ー(ちょっと小心  セディ: 一方的に殴れる(w  灰藤: あ、そうでしたね・・・  環: 足止めが不要ならすごい勢いで逃げますぞ  幽奈: 幽奈&セディが乱入しそうな感じですけど?>佳澄&桐峰  セディ: はよ決めれ……(^^;  セディ: あぁ、無理か……  いぶき: どっちかというと治癒が要りそうなのは下か……  佳澄: というか、蝙蝠が来るっぽ>空中組  セディ: 充電5秒の上に疲労消費がきっついわこれ(w  灰藤: 下で迎撃か、エレベーター?  環: 一日4回じゃなかったっけ?  セディ: まぁ、がんばれ(w  いぶき: 佳澄は回復するし……  佳澄: …とりあえず、桐峰さんにひっぱられて上行くー。  GM: えーと、とりあえず使い魔組と桐峰組は交差した模様  いぶき: 桐峰さんは治せないはず  佳澄: むしろ眷属を、お頼みしたい。  セディ: こっちも上に向かいますが。  幽奈: 灰藤さんは一応載って上にきたら?  環: 使い魔どもが落ちてくるだけで足止めが不要ならエレベーターから向かおう  灰藤: お願いされます、か  環: エレベーターにトラップとかありませんように  GM: えーと、ぶっちゃけると  セディ: っていうかどうするかはよ決めれってば ---7:19 朔夜さんが去りました---  佳澄: さっきの約束通り二人で戦うべきだと思ってみたりする。結構PL思考だが  セディ: GMも結局どうさせたいのか言いましょうよ  灰藤: うん、それが美しいようなきがします  GM: まずエレベーター動いてません  セディ: えぇー(w<動いてない  灰藤: 下で迎撃体制ー  環: あー、じゃあ仕方ないので使い魔を迎え撃ちましょう  セディ: いや、勝てるのか二人で……(^^;<佳澄と桐峰  環: 死ぬなよ〜  いぶき: 美しさ優先で行くしかないか  佳澄: 状況的に、さっきの説得の結果的にこれしかないと思う。  佳澄: 交渉の方向性で、二人で戦うになったんだし。  いぶき: 死にそう成ったら逃げてねー  GM: そして使い魔は桐峰たちと交差した後そのまますれ違いました。まぁ、桐峰あたりは銃撃してたかもしれんが  幽奈: 幽奈は乱入したいのだけど…  環: 桐峰が反則的強さにパワーアップしてれば大丈夫〜、佳澄が置いてけぼりかもしれないけど(笑)  セディ: 結局僕らで三匹相手にする訳ね。  佳澄: まぁ、頑張ります。桐峰さんが楽になるくらいには。  セディ: はいわかりましたさっさと戦闘しよう  セディ: 時間も時間だし。  セディ: っつーかここまでのびると思わなかった、  GM: ていうか頭上を見上げただけじゃわからんかったよな・・・望遠視覚もないし  GM: 私も予想外でした  セディ: 昼からバイトなんだよ……_| ̄|○  GM: ここでぶった切るっていったら怒る?w  佳澄: このテンションでいきたいが…w  灰藤: 熱い引き・・・?  環: 「やれやれ、結局美味しい所だけを持っていこうっていうんならきっちりもって行ってくれよ」鎌を構えて  セディ: いや、ここで切られても……(^^;  環: ぶっちゃけ、雑魚戦はばっさりカットとか(笑)  GM: だよなぁ。朔夜さん死んだっぽいし  佳澄: 皆も死ぬなー、実は環さんしか前線がいないぞー  GM: 雑魚じゃないぞ  環: っと、どうにも調子悪い、一旦おちおち ---7:22 環さんが去りました--- ---7:22 環さんがやってきました---  佳澄: おかっす  灰藤: お帰りなさい  いぶき: おかー  環: うーん、やっぱり変だなあ  環: パソごと再起しま〜  環: ノシ ---7:23 環さんが去りました---  佳澄: てらーす  いぶき: ってら  灰藤: 「そう言わないで、こっちはこっちでやることやりましょう!!よっしゃ!!」  幽奈: いってらっしゃい  灰藤: いってらっしゃい  GM: つかふと思ったが  GM: セディなら楽勝だが幽奈だと屋上行く前に戦闘終わってそうだな(ぁ ---7:25 環さんがやってきました---  佳澄: …他界しなーw  佳澄: 高い  佳澄: おかっす  幽奈: 桐峰そんなに足速いのか…_/ ̄|○  灰藤: お帰りなさい  GM: おか  幽奈: おかえりなさい  灰藤: 高速走行?w  いぶき: 「……ベンヴェヌーティというネットワークに行けば役に立つだろう……役に立たされるの間違いじゃない」(ちょっとぶちぶち)  いぶき: おか  GM: 張り付きじゃなくて跳躍だし  佳澄: …それじゃ、屋上?なんつー跳躍力だ ---7:25 環さんが去りました---  GM: 高速走行もあるけど  幽奈: 跳躍何レベルですか〜 ---7:25 環さんがやってきました---  セディ: どんだけCP増えたんだあの人……  佳澄: 軒並みパワーアップしてる…  環: やっと入れた  佳澄: おかっす  GM: 張り付きは、足場としてのみ使用可能  いぶき: おか  灰藤: お帰りなさい  幽奈: おかえりなさい  灰藤: 「まあ、来た時期が悪かったということで・・・」>いぶきさん  環: ただいもーん  佳澄: 時期なのか…w  GM: では、とりあえず戦闘です  佳澄: はいな  灰藤: 戦争まっただなかですしw  佳澄: …勝てるかなー…いや、もう勝つしかない  環: 張り付きで戦われると厄介だ、壁からは離れよう  GM: 屋上。もう何も語ることはない。そのまま戦闘にはいる  灰藤: 「さてさて・・・どっち相手しますか?環さん」  GM: とりあえず、イニシアどうぞ。地上組と屋上組に分かれて、代表者1D  佳澄: 感情封印の効果は残っているのやら。いくぞ  佳澄: それじゃ、イニシア降ります屋上 ---7:28 佳澄 が瞳を真紅に染めて1D6を振りました 5--- ---7:28 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」1D6を振りました 4--- ---7:28 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」1D6を振りました 2---  灰藤: 代表はー  佳澄: あ、いい感じ  セディ: 地上分いきます ---7:28 セディ がSagitta Magica! と言いながら1D6(イニシア)を振りました 5---  灰藤: お  GM: 屋上5、地上3  GM: とりあえず、これよりFaith/farewell day第二話「moonlight, daylight」後編を始めたいと思います  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  佳澄: ぱちぱちぱちぱちー  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱち  見学ちう: ぱちぱちぱち〜  環: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  幽奈: ぺぺぽぺぺぽぽぺぽぽぽ  朔夜: ぱちち  いぶき: ぱちぱちぱちぱち  GM: とりあえず戦闘ですねぃ。まずは位置関係ですがー  夜見(見学): ぺちぺちぺち。  環: 私は地べた  ログ取りくまぁ: ねこび脳が覚えてた。明日大雨だ  佳澄: 桐峰さんに拉致られて屋上。  灰藤: 灰藤も地面組  GM: 佳澄、桐峰、吸血鬼桐峰は屋上。数百m下の地面は他の面々と吸血鬼の3匹の僕(ぉ  セディ: 僕は空中のはずですが。  佳澄: …すっげ怖い(笑>ダブル桐峰同席  ログ取りくまぁ: 視線の火花が引火して大破炎上>佳澄ポジション  灰藤: 高所恐怖症にはたまらない高さ・・・>数百m  環: 霧峰と、霧峰で、ダブル霧峰で〜す♪  環: 菱形  セディ: 数百って……(笑) 東京タワーよりは低いだろう、いくらなんでも(笑)  GM: で、地面組は蝙蝠は10m上空、狼と蟲は地面。セディが飛んでる・・・と思ったが高度はどれくらいでそ  朔夜: ちょっとした山なら、かるく頂上を越えれますね。  ログ取りくまぁ: 高所恐怖症は数百m無くても下見たら吐きますよ?  ログ取りくまぁ: (経験者談)  環: めちゃくちゃ高くなると逆に怖くなくなると思う  環: なんていうか、現実味が無いっていうか  セディ: とりあえず、秒速26メートルくらいで上昇できる(笑)  いぶき: いや、怖いと思うがW  灰藤: それでも、屋上・・・風が強ければ・・・  環: ここで落ちても痛みとか無いなぁと思うとあんまり怖くないかも  環: 逆に数bのが痛そう〜  佳澄: いやー、高杉は怖いですがw  幽奈: 落ちきるまでに気絶する(笑)>ここで落ち  GM: 地面組の平面距離は、使い魔連中から前衛まで5m、後衛までは+3して8mとしておきます  朔夜: 人間、高いところが怖いのは飛べないから。  セディ: ふつうの人は落ちてる最中に恐怖に耐えられずに気絶して、そのあと激突するので、まぁ、楽な死に方ではあるかなぁ……  朔夜: 飛べる連中にとっては、怖くともなんともないでしょう。きっと。  GM: 屋上組は、互いに5mとしておきましょう  環: 5mか、私の武器の手は3mだっけ  灰藤: 飛べればねぇ・・・  いぶき: 飛んでる、そういえば>いぶき  環: 踏み込むだけじゃ届かないかな  佳澄: ふむ…最初は大振りか  いぶき: でもどうしようもないW  佳澄: 相手が来るのを待つという手もあるが…ええい。桐峰さんの援護をすると決めたんだ、突っ込んでやる…  環: ちゃうわ、2.3.4だから一歩踏み込めば届くか  灰藤: 8mなら届きますね  佳澄: 射線からは外れるように(ぼそそ  朔夜: 背後からの流れ弾が怖い?  GM: そんな状況で、イニシアティブです。なお、屋上組と地上組のイニシアは分割します  灰藤: 後ろからズガーン?  環: では、僭越ながらわたくしが ---23:09 環 が1D6を振りました 3---  佳澄: 正面から突っ込むと、扇形で巻き込まれそうなんですが。  GM: 代表者1D6どぞー  佳澄: なら、こっちは俺が。俺しかおらんけど(ぉ ---23:09 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ1D6を振りました 2---  幽奈: 偽桐峰(ここで撃つと佳澄にあたるなぁ、まぁいいか)(ばーん)  佳澄: おーい。  GM: そしてGMはダイス忘れ(ぉ ---23:09 夜見(見学)さんが去りました---  環: 微妙な出目  セディ: ところで、佳澄は牙でかみつくってことは相手と同ヘクスに入ることになるので射撃の邪魔になるぞ、とか言ってみる(w  ログ取りくまぁ: 偽桐峰(まあ、中身ゴトーだし)ぱぁん  GM: 安心しろ、ささいなマイナス修正だ ---23:10 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」1D6を振りました 5--- ---23:10 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」1D6を振りました 5---  佳澄: 桐峰さんの腕なら当ててくれますきっと(笑  GM: 両方こっちからかよ  佳澄: …こいやー  GM: ではまず、屋上組  佳澄: うい  セディ: こないだはイニシア勝ったのに_| ̄|○  環: そんなこと言われても〜、しょぼーん  灰藤: 格闘なら、受けは12・・・振りじゃなかったら・・・  GM: 吸血鬼桐峰が近づいて佳澄に攻撃 ---23:11 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+6+2=14--- ---23:11 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+3+4=11---  GM: 両方外れ。セディよ、こっちが大振りになるんだからいいじゃないかw  佳澄: 「…もう、怖くないっ!」よーしw  環: 真祖なら下僕に命令するとか無いかな(笑)  セディ: 射撃キャラには距離はあんまり関係ないのだが……(^^;  佳澄: されると困るんですが(笑  GM: 全体で考えればやや有利じゃろ。ま、とりあえず地上組  セディ: ところで、僕は風の障壁を張ってるはずなのですが有効だよね?  灰藤: そのぶん、前線の熱い戦いが楽しめません・・・>射撃  GM: 有効ですね  環: かかってこーい  灰藤: こいやー  GM: 狼と蟲が環に迫る ---23:13 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+6+6=18--- ---23:13 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+5+4=14---  佳澄: おお。  GM: おい  環: おっと  灰藤: おお ---23:13 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+2+1=9---  ログ取りくまぁ: うわぁいヨゴレダイスにあるまじきだ  GM: ファンブル9はっと  環: とりあえず虫受け  セディ: ファンぶってるし ---23:13 環 が3D6を振りました 1+1+3=5---  環: 成功  灰藤: 攻撃部位に1D−2 ---23:14 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」1D6を振りました 1---  環: 残念ながらクリティカルではなさげ  いぶき: ちっ  佳澄: あんまり美味しくないですな、こっちとしては。ち。  環: かきん  灰藤: 0か・・・  佳澄: >ふぁんぶる9  GM: で、蝙蝠がセディに迫ろうとして・・・ ---23:14 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+2+3=7---  GM: 直径7だっけ?  GM: <つむじ風  セディ: うん  GM: では、後2回か ---23:15 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+3+6=10--- ---23:15 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+2+2=6---  GM: 余裕で接近。次は近接でもするか(鬼  GM: とりあえず振るだけ大振りで攻撃 ---23:16 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+3+5=14---  セディ: えーと、耐えても技能に−10はくるので  セディ: それファンブルちゃうのか大降りだし(笑)  GM: ・・・  GM: ファンブルじゃん( ´▽`)y-~~~ ---23:17 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+4+5=13---  GM: 近くの味方・・・はいないのう  灰藤: 幽奈さんは・・・幽体だから関係ないのか  GM: では無視で、そのまま次、そちらの番です  GM: まずは地上組、窓順でどうぞ  セディ: 振り直しなしかよ(^^;  環: 私からかな  セディ: コラ僕からだろ(笑)  朔夜: どぞ  GM: セディからですねぃ  灰藤: ええと・・・幽奈さんの次か  環: あ、地上組ってそういう意味か  セディ: えーと、コウモリの羽は−1であたるんだっけか?  灰藤: きょ、今日こそは、集中攻撃を・・・  GM: −1ですね  セディ: ふむ、まずはコウモリに魔法の矢。  セディ: 目の前か(笑) 距離修正適用してれば+修正くるくらいなのだが(w  GM: 残念ながら適用しておらんw ---23:20 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 3+2+5=10---  セディ: あたりかけー  GM: よけーは無理くさいので受動 ---23:21 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+3+5=9---  GM: 無理。次、通常行動どぞ  セディ: ダメージだろ(w ---23:21 セディ がSagitta Magica! と言いながら7D6+2(魔法の矢)を振りました 5+6+3+1+4+6+6=31(33)---  GM: てそうだった(もうボロボロかよ  セディ: 33点叩き  GM: 痛い痛い  セディ: で、通常で下がらないと近接されたらまずいな(w  GM: どれくらい下がりますかー  セディ: コウモリの移動力はどんくらいか判断できる?  GM: んー、知力で振ってみてください ---23:23 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 3+5+1=9---  セディ: 4成功  GM: 重力加速度を加味しても、移動力20台であろう  セディ: どっこいどっこいか……  セディ: まぁ、全力で下がるか。距離修正適用しないなら、射程内にいるかぎり当てられるし(笑)  セディ: 26m移動〜(笑)  灰藤: で、もう一度蝙蝠がつむじ風判定?w ---23:25 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+4+6=14--- ---23:25 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+1+4=6--- ---23:25 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+6+1=8---  GM: 余裕で転ばないもとい落ちない  セディ: このコウモリ、コウモリのくせに体力高いのか?  セディ: 疲労点が24以上……  GM: 巨大化1Lvと言ったと思うんだがのう  GM: ま、とりあえず次、環どぞ  セディ: 喰らったら死ぬなぁ、その攻撃……  環: あいあい、狼と虫の足の数は何本あります?  環: あと、攻撃手段は何だったか確認しておきたい  灰藤: 百足とかだったら・・・w  GM: 狼は4本、虫はいちにいさんたくさん(ぁ  環: イヤン、特殊移動か  環: どっちにしろ足狙いは無駄っぽいですねい  環: 打撃部位は牙かな  GM: ですねぃ  環: 牙って狙えましたっけ?  佳澄: 顎だったよーな気も。  GM: んー  佳澄: >牙狙うなら  GM: −5修正で、HPの半分で使えなくなるとしようか  環: まいなす5かぁ  GM: 巨大化1Lvあるから、−4になりますねぃ  環: 半々以下の確率でしか当たらないなら普通に胴体に攻撃しよう  環: 虫さん相手に胴体へ攻撃 ---23:28 環 が3D6を振りました 2+6+6=14---  GM: よけ ---23:28 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+3+1=5---  環: あぶないあぶない、ねらてたら外れてた、って  GM: おお、避けた  環: そんなぁ  いぶき: うぁ  GM: では次、幽奈  朔夜: 華麗に避けた  灰藤: うわぁ・・・  環: 思ったよりいい動き、虫さん  ログ取りくまぁ: かさかさかさかさっ!  幽奈: 虫にビーム、10Lで  GM: ゴキかよ!w ---23:29 幽奈 が3D6を振りました 5+6+4=15---  幽奈: 当たりかけ  GM: よけ  環: ビジュアル的には集合体っぽいし〜 ---23:29 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+3+6=13---  GM: 無理ぽ ---23:29 幽奈 が10D6を振りました 2+3+4+2+5+3+5+3+1+5=33---  ログ取りくまぁ: でかいゴキ?(想像モードオフ発言)  幽奈: 33叩き  GM: 7D+2と同じダメージってどうだろうw  佳澄: GMの目が微妙に不安定です、どっちに傾くやら  灰藤: 舞さん・・・(違)  セディ: 10Dでセディの攻撃と一緒かよダメージ(笑)  GM: とりあえず痛いのう。防護点ないから(ぉ  幽奈: 全力なので終わり  GM: では次、灰藤  灰藤: むう、どっちにしようかな  灰藤: 接近されるとつらそうな蝙蝠に「炎の記憶」で ---23:31 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 1+6+6=13---  灰藤: あたりかけ  GM: よけ ---23:31 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+4+3=8---  GM: ぴったりよけた  環: うそん  灰藤: うわああん  環: どんな体力だよう  環: どんな敏捷だよう  環: 体力じゃないや、生命力  セディ: ST35程度で、敏捷15生命力13に戦闘即応かなぁ……  GM: 雑魚ではないと前回言ったんだがな・・・w  セディ: かぎ爪のレベルによっては、喰らったら死ねるなぁ……  GM: では次、灰藤通常行動  灰藤: 通常は、なしでー  GM: では次、いぶき  灰藤: 全力できないし・・・  いぶき: うーむ・・・未だ誰も怪我してないし  いぶき: 一応、集中しておくか  GM: 接触限定ついてた気がするんですが  いぶき: あぁいや、かまいたち  GM: あ、そっちね。了解  GM: では次、朔夜  朔夜: うい  朔夜: では、使い魔召喚  朔夜: 狼さんに ---23:34 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 2+4+5=11---  GM: よけ  朔夜: せいこう ---23:35 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+3+5=11---  GM: 無理。ダメージどぞ ---23:35 朔夜 がジョーにすりより甘えながら4D6を振りました 5+4+6+3=18---  環: わあ  朔夜: 低いな  GM: そこそこ高めですな  環: あ、ダメで18か、ちょとビックリ  セディ: いや、期待値14だから(書う)  セディ: 笑  GM: では次、屋上の佳澄さーん  朔夜: いや、このGM相手だと20は欲しい。  セディ: じゃあ威力上げろよ……  朔夜: あ、ついでに霧になっておきます。念の為に。  佳澄: はーい、こちら火花を浴びてる佳澄でーす  灰藤: リポーター風w  佳澄: 生気吸収を発動。牙で攻撃 ---23:36 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 2+4+2=8--- ---23:36 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 6+4+3=13---  佳澄: 発動、当り。  GM: 受け ---23:36 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+5+2=9---  佳澄: おらー  GM: 受けた  佳澄: 抵抗どぞ。−4で ---23:36 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+5+5=14---  GM: ギリ抵抗  環: ちなみに、吸血霧峰の打撃部位は何でした?  佳澄: くっそ、妖術抵抗高ぇー  GM: 牙と鉤爪っぽいですねぃ  環: 牙で受けたとか無いですよね・・・・  GM: では次、桐峰 ---23:37 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+2+2=6---  環: わあ  GM: ぶ  佳澄: うお。 ---23:37 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+2+6=10---  セディ: クリティカルかい(w  セディ: あ、通常? ---23:37 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」8D6(銃弾)を振りました 1+6+1+2+6+5+1+2=24---  環: 普通ぽい出目  いぶき: こわー  GM: 32か  灰藤: ・・15以下ですか・・・  佳澄: クリットか、普通に… ---23:38 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+5+5=13--- ---23:38 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+1+5=11--- ---23:38 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」8D6(銃弾)を振りました 5+3+2+1+4+5+6+4=30--- ---23:38 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+6+3=10--- ---23:38 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+3+1=5---  環: なんだか異次元の戦い?  GM: 32の30の10の5・・・  佳澄: 何かすごい出目が。  灰藤: ・・・踏み込めない戦い・・・w  佳澄: ああ。もしや十字架とかのダメージか。  GM: 次から脳狙おう(ぁ  佳澄: 佳澄は盾街道まっしぐらです  環: あー、属性による弱みかなにかのダメージかぁ  佳澄: w  佳澄: デンジャラスな発言が…>脳  GM: では次、2ターン目  灰藤: ・・・w  ログ取りくまぁ: それでこそヨゴレGM(何>脳狙い  GM: 吸血鬼桐峰の貫手が佳澄を襲う ---23:40 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+3+4=9--- ---23:40 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+1+2=8---  佳澄: こいやー、受け! ---23:40 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 3+6+4=13--- ---23:40 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 1+6+1=8---  GM: 両方当たり  佳澄: 一発当り。後退宣言忘れてたさ  GM: では、ダメージ ---23:41 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」7D6を振りました 3+4+3+3+4+5+3=25---  GM: 25刺し  佳澄: 痛てててっ  佳澄: 18通して、36…ぐあー、残り25で転倒判定 ---23:41 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 1+5+3=9---  佳澄: コケない。くぅ  環: 次でもう気絶判定行けそうな数字ですねい  佳澄: 治癒の妖術ミスったら死ねそうです  GM: では次、地上組。蝙蝠は・・・破壊音波でセディを狙う ---23:43 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+6+2=10---  セディ: うわ(w  GM: 当たりかけ  セディ: よけよけー ---23:43 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 5+6+1=12---  セディ: だめだー  いぶき: むー、上行った方が良いのかも・・・  いぶき: 間に合わなさそうだが・・・  GM: 飛行中よけ+2はPC側にのみ認めますよー  セディ: それでもだめだってw  灰藤: 早めに倒さねば・・・蝙蝠  GM: ではダメージ  環: +2してもダメっぽい数字〜 ---23:44 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」6D6を振りました 6+2+1+2+3+4=18---  環: 大した事ないじゃーん・・・・・・・・・・・・・ダイスの数はともかくとして  佳澄: せっかく覚えた使い魔が使えないぃ、治癒しないと即殺だ  セディ: あ、微妙にへちょい(w 凍矢だったらほぼ無傷だったのに(笑)  GM: 低い・・・18エネルギー=音・振動叩き  セディ: 13点くらった……  セディ: のこり39点  GM: 狼と蟲は環に攻撃 ---23:44 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+1+1=8--- ---23:44 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+1+1=7---  GM: きわどいのう。両方当たり  いぶき: 何か目が  環: 受けよけ  佳澄: 危なくなってきた。 ---23:45 環 が3D6を振りました 1+1+2=4---  いぶき: どんどん上昇 ---23:45 環 が3D6を振りました 6+2+2=10---  いぶき: お  佳澄: うお!  灰藤: おお  GM: うお  佳澄: 環ぃクリティカル!  環: 避けは失敗、受けはクリティカル  セディ: あ、受けクリティカルなので攻撃側ファンブル(w ---23:45 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+2+3=6---  環: 目がいいぽい  GM: ファンブル6はっと  灰藤: 移動付加・・・  灰藤: 不可  GM: ぶっ  環: よっしゃあ  灰藤: 離れてー!今すぐ離れて−!!w  セディ: 狼戦線離脱(w  佳澄: 狼さんコカしましたーw  環: こいつは後でゆっくり始末するとして  GM: 一番の攻撃力がー!?  灰藤: 能動にも−4か・・・なんていいますか、的?  GM: おかしい、今日はいつもと調子が違う・・・  セディ: あとで魔法の矢をぶち込んでやる(笑)  環: にゅっふっふ  佳澄: 下はそれなりに大丈夫らしい、こっちも死なないように頑張るぞーw  GM: では次、幽奈  セディ: 違う違う  GM: てそうだった  環: 敵の攻撃が終わったとこだにょろ  セディ: ……あれ、コウモリ、近づいてこなかったの?  GM: では次、セディ・・・なんか信長戦のボロボロ具合を思い浮かべてしまったような  セディ: あれは、勇斗の武器の手を見落としたせいでしょ(w  GM: 近づいてきませんでした  セディ: ふむ、なら、魔法の矢を、羽を狙って。 ---23:48 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 3+2+4=9---  セディ: あたりかけ  GM: 信長戦は、クリットが・・・w  GM: よけ ---23:48 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+3+2=6---  佳澄: うお。  セディ: よけられた!?  GM: 避けた  灰藤: ・・・うわー  GM: フフフ  セディ: ありえへん(笑)  いぶき: 目が揺れてる・・・  佳澄: ムラがありますな、今日の紅楼夢GMは  GM: セディ通常行動は?  環: なんか防御方面には全体的に目がいいぽ?  GM: すでにファンブルとクリティカルを振っておる・・・  環: あ・・・・・・・・  セディ: うーむ、通常行動は待機  GM: では次、環  環: 今更だけどGM  GM: なんでそ  環: 虫の攻撃はヒットしたのにダメージ忘れてますよ!  GM: は  佳澄: …あーw  灰藤: ・・・w ---23:50 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」7D6を振りました 5+1+3+3+6+6+3=27---  GM: 27切りです  灰藤: 高!  環: 後からでも来るのか〜(笑)  GM: もっと後で言えばよかったのに(ぉ  佳澄: 環ぃ大丈夫かーw  環: 虫の怒りが感じられる、10点止めて23点もらい、残りえーと  環: 半分切ったぽいので転倒判定 ---23:51 環 が3D6を振りました 3+5+6=14---  環: イヤン  環: 今回の環はよく転ぶ  環: で、膝立ちで終了  セディ: え、17×1.5って25じゃないの?  灰藤: 前線が!?  GM: HP50なかったっけ?  環: あら、25点だ  環: しかもHPは41  環: じゃなくて ---23:52 GMさんが去りました---  環: 51だ  セディ: 敵がいなくなったぞ(w  環: 転ばなかった、よかった  セディ: 前衛系のくせにHP低いなおい(笑)  環: よし、今の隙にマスタースクリーンの中をのぞき見(笑)  佳澄: ここで転ぶと、狼の攻撃くらいますからなw  セディ: マスターが落ちたので、CP10点です(w  灰藤: ・・・狼、的?w  佳澄: せにあさんに頼むしか…w>スクリーン ---23:53 GMさんがやってきました---  環: うにゅ、防護点はそこそこあるので有る程度耐える事は耐えるですよ  GM: やっぱ落ちたか  環: で、転倒は無かった模様です  幽奈: おかえりなさい  GM: では環、どぞー  環: HPは半分まで削れなかったので、一歩下がって虫に普通攻撃 ---23:54 環 が3D6を振りました 3+1+2=6---  灰藤: お  環: 惜しい、が当たり  GM: よけ ---23:54 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+1+3=8---  環: むはー  GM: 避けた  セディ: 受動防御か、甲殻類め(笑)  灰藤: うわぁ・・・  GM: では次、幽奈  幽奈: 虫にゆ〜れ〜ビーム10L ---23:55 幽奈 が3D6を振りました 6+4+5=15---  幽奈: 当たりかけ  環: ちなみに、避けられたっぽい?それとも外骨格を滑った?  GM: よけー ---23:55 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+5+1=9---  GM: 無理 ---23:55 幽奈 が10D6を振りました 4+4+6+2+2+1+4+1+4+4=32---  幽奈: 32叩き  灰藤: 8かあ・・・  GM: 外骨格を滑った感じだねぃ  幽奈: 全力攻撃なので終わり  GM: では次、灰藤  灰藤: ええと・・・蝙蝠に「炎の記憶」 ---23:56 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 3+6+4+3+4+4+2=26--- ---23:56 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 2+2+2=6---  GM: よけ ---23:57 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+4+5=15---  灰藤: くり  佳澄: さり気にクリットかい。  灰藤: だめーじ  GM: ってクリットかよ!  いぶき: おー ---23:57 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 2+6+2+6+2+3+2=23---  GM: クリット表どぞ ---23:57 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 1+3+6=10---  佳澄: 保証かー。  灰藤: 確実化  GM: 27点か  GM: では次、いぶき  灰藤: 熱精神叩きです  いぶき: うむ、一応うっとこうかまいたち  GM: どれに?  いぶき: 虫かな?  GM: かまん ---23:58 いぶき が3D6を振りました 3+4+4=11--- ---23:58 旋風(見物)さんがやってきました---  いぶき: あたりかけ  GM: よけ ---23:58 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+4+4=9---  佳澄: 当ったか?  GM: 惜しい、ダメージどぞ  環: こばば ---23:58 いぶき が3D6を振りました 1+6+1=8---  ログ取りくまぁ: ばわー  佳澄: っと、おかーす  灰藤: こんばんわ  いぶき: 切りだが、意味名下げ  旋風(見物): こんばんは  いぶき: こんばんはー  GM: ちまっときたちまっと  GM: こんばんわ  いぶき: 無痛w  GM: 通常行動は?  幽奈: こんばんわ  灰藤: おお、ダメージが通ったw  いぶき: (これぞ意味無い)  いぶき: えーと、治癒要る人  佳澄: ノ(無理  いぶき: 居たらその側まで近づく  GM: 環あたりかと  灰藤: 環さんに?  セディ: まだいらんっつーか届くまい(笑)  環: 欲しいかも  佳澄: 結構削れてましたな、環さん  環: ていうか、私メインウェポンの妖術をわすれておりました  GM: 2歩近づけばいいですねぃ  いぶき: じゃぁ環ぃに接近  環: ま、当たってないのであまり関係ありませんが  GM: では次、朔夜  朔夜: では、狼さんと虫さん、どちらにしようかな。  朔夜: 狼さんにしよう。  朔夜: 召喚 ---0:01 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 3+6+5=14---  環: 狼は放置でいいのに〜  灰藤: 狼さんは戦線離脱中ですー  朔夜: 失敗  朔夜: いや、今のうちに止めを戸か思ったの。  灰藤: 30分移動不可ですから、放置でもー  環: 1800ターン後まで移動してきませんねい  GM: では次、屋上の佳澄  朔夜: 了解、今後は蟲さんねらいます。  佳澄: ふむん  佳澄: 治癒、だな。  佳澄: 治癒能力と再生3L。成功すれば15点回復ー ---0:03 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 2+3+5=10---  セディ: 治癒は効率悪いよなぁ……追加疲労点バカみたいに取るか、疲労減少してないときっついから、あんまり実用的とはいえない。  セディ: まぁ、巻き込まれて怪我した人間治す用だしなぁ……  環: ファンタジーとは違いますからねい  GM: N向け解禁を願ったのだがな。まぁ、それはそれとして佳澄通常行動どぞ  佳澄: 15回復で残り40.疲労点は残り28っと  佳澄: 体力高いと結構助かるが。まぁイメージだしなぁ。 で、牙噛みます。 ---0:04 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 4+6+1=11---  佳澄: 当りー。  GM: 受け ---0:05 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+1+2=7---  GM: 受けました  GM: 次、桐峰 ---0:05 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+2+4=11--- ---0:05 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+1+1=6---  佳澄: えーい、攻撃防ぐくらいはやったるわーい ---0:05 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+1+6=11---  環: なんか変な目が ---0:05 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+2+4=11---  灰藤: お ---0:06 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」8D6(銃弾)を振りました 6+5+5+6+5+3+6+1=37--- ---0:06 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」8D6(銃弾)を振りました 4+1+2+6+1+2+3+1=20---  佳澄: ごっつ! ---0:06 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+6+4=12--- ---0:06 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+6+5=12---  GM: 37の20の12×2・・・  いぶき: すげー  佳澄: なんつーダメージだ…佳澄程度の吸血鬼なら1ターンで逝けるぞ…  GM: (仮想戦闘で透子混ざってたら4ターン持たなかった吸血鬼桐峰(何)  いぶき: ぎゃ  佳澄: 神意かw  灰藤: 神聖に弱い、と・・・w  GM: くっそう、次、3ターン目吸血鬼桐峰  環: いや、意外と回復でダメージ受けるとか(笑)  いぶき: し、しまったーw  佳澄: フェニックスの尾投げたら死ぬ類の敵ですか?w  GM: w  セディ: シャドーの序盤の魔列車(w  朔夜: アンデッドだし  灰藤: アンデッド系ですねー  佳澄: 列車一撃!w  セディ: フェニ尾一発昇天(笑)  GM: 佳澄に攻撃。切り裂き、刺し貫く ---0:09 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+2+6=11--- ---0:09 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+2+3=10---  佳澄: ひー、切りが混ざったー…後退受け、受けっ  GM: 両方当たり ---0:09 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 5+1+4=10--- ---0:09 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 5+4+2=11---  佳澄: ががし。えーと受けたっ  GM: では次、地上蝙蝠  GM: 破壊音波をセディに ---0:10 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+2+4=9---  GM: 当たりー  セディ: よけ ---0:10 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 1+1+5=7---  セディ: よけた  環: およ  灰藤: おお  GM: うぬれ  灰藤: 熱い空中戦が繰り広げられております・・・w  GM: では、追っていこう。つむじ風に入らないように・・・20mほど移動して終わり  佳澄: 熱いですね、防御がw  GM: 狼  環: 防御が最大の攻撃です(狼限定)  GM: 貴様何をしているッ!  灰藤: ぴくぴく?>狼  GM: 終わり  環: 狼「足いたーい、うごけなーい」  GM: 次、蟲  環: 前衛が私しか居ない現状  環: 灰のひと、正面に立って気をひくのだー  灰藤: しまった・・・前に出て的を散らすべきかな  GM: 攻撃を受けぼろぼろと崩れる体の一部が小さな無数の蟲と化し、君達を襲う  環: (非実体に影響だったらしりません)  セディ: 食らいつき!?  佳澄: うお、群れか  灰藤: 避けても喰らっちゃいそう  環: 攻撃妖術かも  朔夜: ビジュアル的にはいいな。  GM: とりあえず・・・環といぶき以外は範囲に入っております。全力攻撃した幽奈以外は防御どうぞ  環: 妖術ですか?  環: どっちにしろ避けしかないわけですが  GM: 妖術ですねぃ ---0:13 環 が3D6を振りました 2+6+2=10---  環: 喰らいました  GM: 環といぶき以外ですよん  環: おりょ  環: 後ろの方に飛ばしたのか  灰藤: アクロバット避け、できますか?  幽奈: 受動はできますよね?  セディ: 僕は関係ないよねぇ……?(^^;  GM: 受動はOK  GM: あ、セディも範囲外です  環: 通り過ぎていく途中でプチプチふんずけてやる(笑) ---0:14 幽奈 が3D6を振りました 5+2+1=8--- ---0:14 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 6+1+4=11---  いぶき: 羽虫なら囓ってやるw ---0:14 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 2+6+5=13---  GM: アクロバットは・・・なんとなくイメージが沸かないので不許可としよう  佳澄: 食事ですか?w  灰藤: 失敗です  セディ: ジャイアントロボのエキスパートどもみたいによけるのですよ(w<アクロバット  GM: 朔夜、防御どぞー  朔夜: どんなよけだ<エキスパート  GM: それかよw  朔夜: 回避、するだけ無駄な気がするけど ---0:16 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 4+5+6=15---  環: わあ  朔夜: やはり  GM: ふぁんぶってないか?  セディ: ファンブルじゃないかそれ?(^^;  環: あと目が10ひくければ!  佳澄: うおお  環: あ、10じゃダメなのか・・・・  いぶき: わー  灰藤: ファンブル!?やばくないですか?  佳澄: お嬢様ー!?  朔夜: さーこい、どんとこーい(棒読み)  環: 避けてファンブルしたっけ  セディ: だから極端な能力値にするのはおすすめできないと……(笑)  朔夜: 避けはしないんじゃ? した?  灰藤: 転倒?  セディ: よけファンブルは転倒。  佳澄: 転倒なら、1ターンで起きれるから無問題ですねぃw  朔夜: って、私霧状態。  朔夜: 霧が転ぶビジュアルって、どんなの?  いぶき: いきなり生体修復の需要ふえそう・・・  環: まぁそういう所にCPを割り振っていないのだから致し方なし、とりあえず1CPで無効にもできますし  佳澄: 霧は一応転ぶけど、すぐに立ち直れたはずー  灰藤: ふぁふん、と落ちる?>霧が  GM: 知らん。が、起き上がるのに1ターンかけてもらうことになるな  環: いえ、それは液体<一応転ぶ  佳澄: あら、そだっけ  環: 気体の体は「転ばない妖力」に分類されると思います  朔夜: なるほど。  灰藤: さー、ダメージは・・・  環: 特殊移動や集合体と同じじゃないかな  朔夜: ダメージの有無と大きさが気になる今日この頃。  幽奈: 気体の体も一応転びますよ、1ターンで立ち直れますが  環: セッション中なのでGMに一任いたしま  GM: GMの意見は先程告げた1ターンかけて立ち上がる  GM: で、ダメージはっと ---0:19 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」6D6を振りました 3+3+6+1+6+1=20---  灰藤: たたきでありますように・・・  GM: 20点切り。非実体にも有効です  朔夜: うは〜  環: あ、ホントだ、気体も1ターンで起きあがるてかいたるや  朔夜: 5割り増しの30くらって、残り28か。  GM: では次、セディどぞー  幽奈: 18くらった残り61  灰藤: ・・・15で23になって・・・残り38  環: 半減してももう転倒判定はいりませんね・・・・  セディ: 羽を狙って魔法の矢ー  GM: かまん  セディ: だけど、よけられたらイヤなので発動維持を利用してちょっとだけ移動して  セディ: つむじ風に巻き込んでから撃つ(笑)  GM: おのれw  灰藤: ・・・w  セディ: とりあえず、巻き込まれた時点で転倒判定してくれ(笑) ---0:22 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+1+3=9--- ---0:22 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 2+6+4=12---  GM: 受動ー ---0:22 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+4+3=10---  セディ: 矢はあたりかけ  GM: 無理。ダメージどぞ ---0:22 セディ がSagitta Magica! と言いながら7D6+2(魔法の矢)を振りました 1+1+3+3+1+6+3=18(20)---  セディ: あぁ、低い!  セディ: くそ、まだ羽はちぎれんのか(笑)  セディ: コウモリなら腕と一体化してるから腕あつかいで半分くらったら落ちるはずなのだが(笑)  GM: だてに防護点がないわけではないぞ(何  環: ビジュアルイメージだけで、普通に飛行してるのかも(笑)  灰藤: 防護点が高いか、HPが巨大化でプラスされてる?  セディ: 最悪だそれ(笑)<イメージだけ  GM: 次、環どぞ  佳澄: HPが大分高めなのかー…群れが集合してたしなぁ  環: あいあい、一歩下がって普通攻撃、虫へゴー ---0:24 環 が3D6を振りました 3+1+1=5---  セディ: 妖術を忘れるなー  佳澄: うおう。  セディ: クリティカルかよしかも(笑)  環: あ、妖術また忘れたし・・・・  いぶき: おお  環: 5って普通にクリティカルでしたっけ?  佳澄: いや、5−は技能によったかと  GM: 15ならクリティカルですね  環: 技能レベル14〜  環: ショボーン  セディ: ……あんたまさか武器の手14しか(^^;  灰藤: 3、4だけですよね?  GM: では、普通に当たりか  GM: よけー  セディ: 役立たずめー!?(;;) ---0:25 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+3+1=9---  灰藤: 死神様ー!w  環: だって〜、医療技能にCP喰うんだもー  GM: 無理。ダメージどぞ ---0:25 環 が5D6+1を振りました 4+1+2+1+1=9(10)---  環: わあ  佳澄: 医師に20は痛い模様w  いぶき: わー  環: 切り、て意味なさげ  佳澄: おお。  GM: ・・・w  灰藤: ・・・かっちん?w  環: もうどうにでもしてぇん  GM: いや、一応通るが  環: わーい  GM: とりあえず次、幽奈  幽奈: ゆ〜れ〜ビーム10L  幽奈: 虫に ---0:26 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 3+6+2=11---  幽奈: 当たりかけ  GM: よけ ---0:27 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: 無理無理。ダメージどぞ ---0:27 幽奈 がなんとなく10D6を振りました 5+6+3+4+3+5+5+5+1+1=38---  幽奈: 38点叩き  GM: 蟲痛いのう・・・  GM: では次、灰藤  セディ: だ、だれかこっちに援護を……(笑)  灰藤: 蝙蝠に「炎の記憶」で  セディ: せっかくつむじ風圏内なんだから…… ---0:27 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 1+4+4=9---  灰藤: あたりかけ  環: 無理です、4m以内に近寄ってください(笑)  GM: 受動 ---0:28 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+4+6=11---  GM: 無理。ダメージどぞ ---0:28 灰藤 が憎悪に燃える目で7D6を振りました 4+4+1+3+1+1+2=16---  灰藤: ひくぅ  GM: なんかいい感じだのう  灰藤: 16熱精神叩き、で  セディ: ……………………そろいも揃ってダメージ低いなぁ(;;)  GM: 通常行動は?  灰藤: 環さんのところへ移動します、的を散らします  GM: では次、いぶき  灰藤: 「ほ〜ら〜、こっちこっち〜」  いぶき: 環さんに治癒行きます  環: わーい  GM: 瞬間だっけ?  いぶき: いや、違う・・・  GM: では、集中してくださいな  環: 今頑張って薬を練り練りしてるですな  いぶき: 駄目だ、瞬間かと思ってたっ(汗)  いぶき: 接触して集中  GM: では次、朔夜  朔夜: 練り練って、何秒間?  環: 壱秒でしょう  朔夜: 召喚、蟲に。  朔夜: 速いな<1秒 ---0:31 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 3+3+2=8---  GM: ふと思ったが  朔夜: せーこう  GM: よけ ---0:31 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+2+1=5---  いぶき: 薬を掬うのに一秒w  佳澄: うおー  GM: 避けた  環: イヤーン  朔夜: うわ〜ん!  灰藤: なんとー!  佳澄: またデンジャラスな目をっ  いぶき: うがー  GM: 男の急所を怪我したらやっぱそこに薬塗るんでしょうか  佳澄: ぶw  環: 優しくね♪  灰藤: ・・・セクハラ?w  セディ: ヨゴレめ  佳澄: GM−!w  いぶき: 触りたくねぇっw  GM: まーとりあえず  GM: 屋上佳澄どぞ  佳澄: データ的には何処でもいいと思うが(笑  セディ: 塗ってるうちによけい腫れたりして(w  旋風(見物): ちゃきん(鎌構え)  佳澄: おっとと、治癒して牙でうがー。 ---0:32 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 3+4+1=8--- ---0:32 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 1+6+3=10---  灰藤: 旋風さん大激怒?w  佳澄: 目は悪くないが良いほどではない。当り。  GM: 受け受け  佳澄: HPは55、残り疲労点21っと ---0:33 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+2+6=14--- ---0:33 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+4+4=9---  佳澄: 一発目は治癒っす  GM: ってそうか。では、受けた  佳澄: 次は使い魔飛ばしてやるー  GM: では次、桐峰  セディ: ……14で受けたのか  佳澄: 本命本命。 ---0:34 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+5+1=12--- ---0:34 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+5+6=15--- ---0:34 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+5+2=11---  セディ: っていうか近接でダメージ与えるのほぼ無理ぽいな ---0:34 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+2+2=7--- ---0:34 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」8D6(銃弾)を振りました 2+6+1+2+1+5+3+1=21--- ---0:34 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: 当たった1発は吸血鬼の脳ではなく手を撃ちぬいた  GM: では次、4ターン目吸血鬼桐峰  佳澄: むぅ。脳味噌ってたら吹っ飛ぶのに  環: 脳味噌がケツに入ってるとか?  GM: 佳澄を刺し刺し  佳澄: か、かもーん ---0:36 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+1+2=9--- ---0:36 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+6+2=9---  佳澄: 後退受け、受けー。 ---0:36 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 5+1+2=8--- ---0:36 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 5+3+1=9---  佳澄: 受けたー。よし、次のターン反撃じゃー  灰藤: 腕が使えなくなったら、攻撃手段も激減?  GM: では次、蝙蝠・・・つむじ風範囲だったな ---0:38 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+2+6=13--- ---0:38 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+3+3=10---  GM: 同一ヘクスまで踏み込んだ  GM: そのまま牙でセディに噛み付き ---0:38 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+3+6=10---  GM: 当たり  セディ: ふ、なめるなよコウモリ! 後退受けじゃ!←こっそり格闘持ち ---0:39 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 6+6+3=15---  セディ: しっぱいしたー!?  GM: ふ  GM: ダメージ  セディ: でも、後退したからコウモリはまたもつむじ風の中(w ---0:40 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」6D6を振りました 3+2+2+2+4+3=16---  GM: 低い・・・16刺し ---0:40 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+3+5=9---  セディ: 22点くらった……  GM: 転倒するはずもなく  セディ: ところでさ  GM: 次、蟲  セディ: あんた大降りじゃないか(笑)  GM: 環を攻撃  セディ: おーい、GM−?  環: 普通に受け  灰藤: むう、的を散らす目的が達成できなかったようです・・・  灰藤: 次は、環さんの前に・・・いや、邪魔になるか  セディ: GMの反応がない……  セディ: まさか落ちたか?  朔夜: 実は落ちてるとか  環: ただの屍?  セディ: でさ、コウモリの攻撃、大降りだからはずれてるんじゃないのかと思うのは僕だけ?  佳澄: 踏み込んで攻撃?  セディ: 三歩踏み込んで攻撃はさすがにできまい、いくらなんでも。  環: 高速走行持ちならできますけど〜  環: 高速飛行でしょうしねい ---0:44 GMさんが去りました---  セディ: ……やっぱ落ちてやがる(笑)  いぶき: やはりBBか  佳澄: あほーですな  ログ取りくまぁ: 光はまだかー  朔夜: BBは、金を取ってるという自覚があるのか〜  環: 実は虚空を渡る伸張/足で高速走行を使ってるとか・・・・・(笑)  灰藤: ・・・蝙蝠じゃない!?w  佳澄: 実は蝙蝠の下を見ると足があるのかっ(笑 ---0:45 GMさんがやってきました---  朔夜: いや、蝙蝠さんには足はあるとは思いますけど  佳澄: おかーす  セディ: おかえり  いぶき: おかー  灰藤: 気色悪いですw>足だけチョコチョコ移動  朔夜: おか  GM: たら  佳澄: いや、下の地面w>足  灰藤: お帰りなさい  セディ: さっきのコウモリの攻撃、大降りだからはずれてるんじゃないのかい?(w>GM  幽奈: おかえりなさい  GM: ああ、外れてますな  環: おかー  GM: じゃ当たらなかったことにしておきましょう  GM: では次、環  旋風(見物): おかえり〜  環: あい、普通受けです  環: さあかかってこいやー ---0:47 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+3+2=7---  GM: 当たりかけ ---0:47 環 が3D6を振りました 4+3+4=11---  環: もらいました  GM: では、ダメージ  環: ぴんちかも ---0:47 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」7D6を振りました 3+4+4+1+5+5+4=26---  GM: 26切り  環: うにゅ、24点もらいで残り2、移動力半減でいいのかな  GM: ですねぃ  灰藤: むう、不味いですね・・・  セディ: よけも半減……だったような  GM: では次、セディどぞ  環: 移動力半減なので避けも半減ですねい  いぶき: すぐ癒す。待っててくれい  セディ: ふ、コウモリがつむじ風の範囲ギリギリになるまで移動して、羽を狙って魔法の矢。発動維持あるし。  環: そう思って後退受けしなかったのですよう、えらい? ---0:49 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+4+1=6--- ---0:49 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+5+5=16---  GM: こけるはずもなく  灰藤: 瞬間で人間に戻ってみようか知らん?蟲は非実体には妖術しかないのかもしれない・・・  セディ: 体力いくつだこいつ。疲労が26以上かよ(笑 ---0:49 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 3+1+5=9---  セディ: あたりかけ  GM: 受動 ---0:49 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+3+3=8---  灰藤: 巨大化を維持するには体力50以上ー  GM: 無理。ダメージどぞ ---0:49 セディ がSagitta Magica! と言いながら7D6+2(魔法の矢)を振りました 1+1+5+1+6+3+1=18(20)---  セディ: またかよ!  セディ: 低いよ!  GM: では次、環  環: なんか全体的にこっちのダメージ低めねい  GM: こちらもそう高めではないのう  環: こんどこそ妖術発動、8dバージョンで ---0:50 環 が3D6を振りました 6+2+3=11---  環: 発動  環: 続いて攻撃 ---0:50 環 が3D6を振りました 3+4+1=8---  環: 命中  GM: よけー ---0:50 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+5+1=11---  GM: 無理。ダメージどぞ  環: これはあたったろー  環: 妖術ダメ、叩き ---0:51 環 が8D6を振りました 5+6+6+5+4+5+5+1=37---  環: 武器、切り  セディ: お(w  灰藤: おお ---0:51 環 が5D6+1を振りました 3+5+3+4+6=21(22)---  佳澄: おっと、でかい  いぶき: おー  セディ: おお(w  灰藤: 武器もでかいw  佳澄: でかくなってきました、環ぃw  環: どちらも大きめ〜♪  GM: うぬれ  GM: もうそろそろ危険域  GM: 体中から体液を流す蟲  GM: では次、幽奈  幽奈: 虫に10Lゆ〜れ〜ビーム、これで打ち止め  環: 説明しよう、環はHPが一桁になるとブーストモードに入るのだ!  灰藤: w  佳澄: w  いぶき: w ---0:52 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 1+4+6=11---  佳澄: 治癒しちゃ駄目なのか?(笑  セディ: 怒りのスーパーモード……  幽奈: 当たりかけ  灰藤: では、これから毎回、一桁に?w  GM: ではコレ以降毎回ブーストモードにしてくれよう(ぁ  GM: よけー ---0:52 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+2+2=9---  GM: さっきから惜しい・・・ダメージどぞ ---0:52 幽奈 がなんとなく10D6を振りました 3+2+2+6+6+3+4+4+1+6=37---  灰藤: むしろ、味方から攻撃を受けて一桁にされる?w  幽奈: 37点叩き  環: 勢い余ってとどめ刺されるですね☆  GM: では次、灰藤  セディ: 自爆→スーパーロボットの底力発動でボスに熱血クリティカル攻撃ねらい(w  灰藤: 蝙蝠に「炎の記憶」で ---0:53 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 1+5+3=9---  灰藤: あたりかけ  GM: 受動 ---0:53 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: 無理。ダメージどぞ ---0:54 灰藤 が憎悪に燃える目で7D6を振りました 2+6+1+2+5+1+5=22---  灰藤: 22熱精神叩き  GM: えーと・・・まだまだッ!  GM: 次、いぶきどぞ  灰藤: 普通は、瞬間で人間変身ー、環さんの盾になれる位置へ移動  いぶき: うい。環さんに治癒 ---0:55 いぶき が3D6を振りました 4+3+3=10---  いぶき: え−と疲労のルール・・・  環: 偽?「あー、そこそこ、効くわ〜」  いぶき: うむ、いいや、20点癒えました  GM: 10点疲労ですねぃ  いぶき: のこり5−  セディ: 癒したHPの半分疲労する……  GM: では次、朔夜  環: 22点に大復活 ---0:56 いぶきさんが去りました---  環: あと一回ぐらいなら持ちこたえられそうです  環: イヤーン  朔夜: 蟲に、召喚〜  朔夜: さすがに、またよけられは…… ---0:57 いぶきさんがやってきました---  佳澄: おかー ---0:57 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 1+1+3=5---  環: おかー  いぶき: ただ  朔夜: うし  灰藤: お帰りなさい  佳澄: うおお。  朔夜: せいこう  旋風(見物): おか  灰藤: おしい!  GM: よけ ---0:57 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+3+1=7---  GM: 避けた(ぁ  灰藤: あ  朔夜: ……  佳澄: あらw  朔夜: うわぁ〜ん!  灰藤: 朔夜さん・・・どんまい  GM: では次、佳澄  旋風(見物): ・・・朔夜さん・・・  佳澄: よーし。って確認確認  環: 使い魔、あとでお仕置きですね  朔夜: あ、忘れてたけど転んだの立ち直っておく。  佳澄: 牙受けってできたっけ?  セディ: っつーか格闘受けの一種だな。  佳澄: <腕飛ぶ妖術作っておきながら未確認  灰藤: リプレイではやってましたねー  GM: 先日から出来なくなりますた  灰藤: >牙受け  佳澄: 了解ー  佳澄: 生気吸収で牙、一回くらい当てるぞー ---0:59 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 4+3+6=13--- ---0:59 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 3+1+4=8---  佳澄: 発動、当り。  セディ: え、それじゃ完全四足獣型の妖怪作ると避けしかできなくなる?  セディ: ますます弱体化するなおい……  GM: 受け、抵抗 ---0:59 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+6+2=10--- ---0:59 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+5+1=12---  佳澄: くー  GM: 両方成功  佳澄: ええい、桐峰さんやっておしまい(違  GM: 桐峰 ---1:00 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+4+5=10--- ---1:00 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+1+4=11---  GM: と、ごめん訂正  環: 大丈夫、四足歩行の獣が牙で受けるなんて普通はしません  佳澄: ?  朔夜: 銀牙なら……  GM: 桐峰は佳澄の後ろに回って終了  灰藤: 避けオンリー、なきもしますw>獣  佳澄: …  灰藤: 味方ごと!?  GM: 真後ろだ(何  佳澄: 桐峰さん?何をなさるおつもりで?  いぶき: 何だろねぇw  環: 佳澄を盾にするんでしょう(笑)  佳澄: …真後ろデスカ?  GM: では次、吸血鬼桐峰  佳澄: いやなよかーん!  佳澄: あー、そいや再生でHP1回復してたな。残り56っと  GM: 佳澄を切り切り ---1:02 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+3+4=11--- ---1:02 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+2+5=11--- ---1:02 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+4+2=9--- ---1:02 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+4+2=11---  佳澄: …  佳澄: 四回っ!?  環: さようなら佳澄  GM: すさまじい速度で打ち出された鉤爪が、銃弾に弾かれました  いぶき: おおおおお  佳澄: 「あっ…」  環: ををを  佳澄: おおお!  灰藤: おおおおおおおお  セディ: それってありなのかよ(笑)  セディ: ルール的に……  GM: 障壁の通常攻撃防御可能ー  灰藤: そんな使い方が・・・w  佳澄: 「…っ有難う御座いますっ!」  セディ: 障壁扱い!?(^^;  環: ビジュアルイメージは勝手ですからねい  GM: を、ノリだけで攻撃妖術につけてみた(ぁ  朔夜: ビジュアル演出ですねい  灰藤: 攻撃妖術か!!w  佳澄: 何か元気が出たので次は妖術撃ちますか?(笑  ログ取りくまぁ: 私の中で桐峰萌え度が5上がった(何  GM: まー、ダメージを与えないというのならばOKだろうと思ったのでとりあえず今回はこれで。PCでやりたい人がいればねこびさんの許可を得てくださいw  いぶき: 桐峰さんやっぱり格好いいぞーっw  佳澄: 何か前回から格好良いです、燃えです燃え桐峰さんw  佳澄: しかし、佳澄を護ってくれるとわ。  GM: では次、地上蝙蝠  環: でも妖術を使い果たしたとも云ふ  佳澄: 昔一回後退受けで真後ろにいて邪魔だからって踏み潰されたことあるのに(ぇぁ  いぶき: ok、チャイナのことはすっぱりと忘却だ、アレは存在しなかった  灰藤: ミスターチャイナー?  朔夜: チャイナ服萌え燃え、のアレ?  いぶき: 桐峰さん格好いいー  ログ取りくまぁ: アレはアレ。コレはコレ  ログ取りくまぁ: 麻婆も麻婆(何  いぶき: アレは存在しなかった!  佳澄: うーむ。これ終わったら癖、消すかな(笑  GM: つむじ風は不利と悟ったのか、後退して地上へと向かう。といっても移動だけですが  灰藤: 敵が増えた・・・  GM: そして狼  灰藤: ぴくぴく?>狼  GM: 自らの足を喰い千切り、新たな足を生やして終了  灰藤: うわ  セディ: 狼は全身痙攣を……って  いぶき: わぁ  佳澄: うお、荒っぽ!  セディ: それはどうなのよ……(^^;  環: ダメージわ?  灰藤: 生体修復でしょうか・・・  GM: HPの半分のダメージを受けたのでは  環: 再生3LV増強バージョンかも  セディ: いやー、ファンブルの効果はcp使用以外ではうちけせないはずなんだけどなぁ……  環: もしくは、1CP消費で行動不能の回避か  GM: 次、蟲  GM: なるか、最後の一足掻き  朔夜: 蟲きらーい  GM: 後衛陣(セディ除く)に群れの召喚、前衛陣(環、灰藤、いぶき)に喰らいつき ---1:11 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+4+2=9--- ---1:11 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+4+6=15---  GM: ・・・  いぶき: ぐー、あ、透明なんだが・・・  GM: 後衛だけ防御どぞ  佳澄: 外したらしいです  幽奈: 受動  環: 食らいつきは組み付きなので、でかくても対象は一人だと思うにょろ  朔夜: えーと、やはり日実体にも影響? ---1:12 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 1+4+1=6---  幽奈: 無理  朔夜: いちおーさける ---1:12 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 3+6+5=14---  朔夜: むり ---1:13 GMさんが去りました---  いぶき: BB  灰藤: 喰らいつきは・・・組み付き?敏捷即決ですか?  灰藤: って、ああん ---1:13 GMさんがやってきました---  幽奈: おかえりなさい  いぶき: おかです  佳澄: おかーす  灰藤: お帰りなさい  GM: またかよ_| ̄|○  朔夜: おか  セディ: えー、食らいつきは単体対象だ。ちなみに、組み付きの判定で敏捷即決勝負が必要だ。  旋風(見物): おか  環: おかかー  ログ取りくまぁ: おかえもん  環: ちなみに、私体力50に組み付かれたらほぼ終わりです♪  灰藤: 敏捷即決・・・こいやー!  佳澄: 喰らいつき外れてるくさいです  環: どういう処理だったんでしょう、まぁ外れてるならいっか  GM: えーとぶっちゃけると分裂5Lv+集合体?Lvだったんだけど、別判定失敗(死  環: なるほろ  灰藤: はずれ?・・よかった  環: 分裂で体力が落ちてるならなんとかできるかなぁ  GM: とりあえず幽奈と朔夜にダメージ  灰藤: 分裂・・・きっついきっつい ---1:16 ATO(ネカフェ)さんがやってきました---  佳澄: ばわーすw  朔夜: ば  環: ヴァ  いぶき: こんばんはー  灰藤: こんばんわ  旋風(見物): ばんは〜  幽奈: こんばんわ  ATO(ネカフェ): ばわー タイミング大丈夫かな?  朔夜: 防護点の変わりに非実態、という戦略は間違ってたかな……(遠い目) ---1:17 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」6D6を振りました 3+1+5+3+1+5=18---  セディ: 大間違いですな。  環: 非実体は無効化できる攻撃が多いから間違いとは云いませんけど〜  GM: また低いのう。18切りです  セディ: なんせ、エネルギー攻撃されたら意味がないんだから。  GM: こんばんわ  環: 通る攻撃を受けたときの対策を何かしら考えておくとよさげかも  幽奈: 15点通って残り46  GM: では次、セディどぞ  灰藤: 非実体で防護点が低いです・・・DB無しくらい無いときついかも・・・  環: エネルギーのみ能動防御に使える妖術を覚えておくとかねい  朔夜: ちょうど1残りか。  環: これ以降はセッション後にでも  セディ: ふむ……コウモリのうしろからつむじ風に巻き込んで羽を狙って攻撃……かなぁ  旋風(見物): さ、朔夜さん・・・<残り  いぶき: 朔夜さんもいやさんと不味いかー  GM: 移動力26だっけ?  セディ: うむ  灰藤: まずいまずいまずい  佳澄: お嬢様ー(汗  GM: むう、余裕で入るのう  朔夜: なに、次以降はCPでキャンセルする ---1:19 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+6+4=14---  セディ: とりあえず、魔法の矢!  GM: とりあえず転びはしない  灰藤: むうう、蝙蝠か、それとも、蟲か・・・ ---1:20 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 1+2+5=8---  GM: 受動  環: ちなみに私、このセッションの頭でダメージキャンセルつかってるので割とヤバめです  旋風(見物): CPキャンセルは一回のみですよ・・・  セディ: えーと、ダメージキャンセルは1シナリオ一回だけですが…… ---1:20 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+6+6=18---  GM: 受動でよかった  GM: ダメージどぞ  環: 惜しい感じ  灰藤: ・・・w ---1:20 いぶきさんが去りました--- ---1:20 セディ がSagitta Magica! と言いながら7D6+2(魔法の矢)を振りました 3+5+5+4+3+6+3=29(31)---  セディ: いい加減落ちやがれ!  朔夜: いざとなったら逃げる、というのも性格的にしないか。どしよ。 ---1:21 いぶきさんがやってきました---  環: 岡  佳澄: おかー  灰藤: お帰りなさい  旋風(見物): おかえり〜  幽奈: おかえりなさい  灰藤: 未使用で庇いましょう  灰藤: >朔夜さん  GM: む、それは羽が弾けとんだ  朔夜: あぁ、灰藤さんに後光が見える。いつもはないのに。  セディ: 落ちろ(w  灰藤: ・・・ないんですか・・・  GM: 蝙蝠落下開始。次のセディの番で地上に激突します  ログ取りくまぁ: ほっといても死ぬタイプですから(謎)  環: むしろマイナスのオーラ?  GM: では次、環  セディ: 何メートルおちてんだコウモリ(笑)  灰藤: 負のオーラ!?  環: あい、まず8D妖術発動  GM: 10mですが ---1:23 環 が3D6を振りました 1+3+3=7---  環: 成功、続いて攻撃  ATO(ネカフェ): 後光も負のオーラも普通人にはない(笑  セディ: たいしたことねーな<10m  環: は、いいけど、どれに攻撃しようかな  灰藤: 10D−10?  環: やっぱ数を減らすために虫かな  GM: かまん  環: 虫に攻撃、普通に ---1:24 環 が3D6を振りました 5+1+1=7---  環: 成功  GM: 受動 ---1:24 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+5+3=13---  環: 妖術ダメージ  GM: 無理。ダメージどぞ ---1:24 環 が8D6を振りました 5+4+4+3+3+6+3+2=30---  GM: ぐお  灰藤: おおw  セディ: w  環: 武器ダメージ、切り ---1:24 環 が5D6+1を振りました 2+6+2+4+5=19(20)---  セディ: おお  いぶき: おー  灰藤: ・・・高めw  GM: 環の死の鎌が、蟲を真っ二つに切り裂く  環: 妖術の調子がいいなぁ、死に満ちあふれてるからかな  佳澄: 環ぃ調子良いです  いぶき: 自分も死の淵を見たしw  佳澄: w  佳澄: 死の補充はもう溢れんばかりかw  GM: では次、幽奈  幽奈: 虫にゆ〜れ〜ビーム  幽奈: 8L  GM: 蟲はあぼーんしますた  灰藤: 死んでる?>蟲  セディ: 狼に撃て(w  幽奈: あ(笑)  灰藤: 蝙蝠にー、蝙蝠にー  幽奈: 狼にゆ〜れ〜ビーム  朔夜: 蝙蝠は落下中じゃ?  セディ: コウモリには届かない  灰藤: あ、そうか・・・ ---1:26 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 1+2+3=6---  幽奈: クリティカル  GM: ぶっ  灰藤: 破壊音波はどんな体制からでも撃たれそうです>こうもり  佳澄: おー。  灰藤: おお  セディ: やっとでたよ……  いぶき: おー  旋風(見物): おお  GM: ええい、クリット表こいやー!  灰藤: 移動不能だったら、なおよし?w ---1:27 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 6+2+2=10---  環: 普通ぽ  佳澄: 確実ー  セディ: ダメージ確実化……  灰藤: 確実化・・・  GM: ふう  セディ: なんか、そればっかりやのう ---1:27 幽奈 がなんとなく8D6を振りました 3+3+1+5+3+2+1+1=19---  GM: 10だしねぃ  灰藤: ありがたみがあまり無いのは何故でしょう・・・  いぶき: でも嬉しいぞw  幽奈: ショボ  GM: 26点か  いぶき: この出目ではw  佳澄: 9とかよりはありがたい場合がw  GM: では次、灰藤  灰藤: 蝙蝠に「炎の記憶」 ---1:28 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 6+2+2=10---  灰藤: あたりかけ  GM: 受動 ---1:28 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+2+3=9---  GM: 無理。ダメージどぞ ---1:28 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 2+5+1+3+1+4+6=22---  灰藤: 22熱精神叩き  GM: うぬう  GM: 次、朔夜  灰藤: 普通は、瞬間で人間変身  朔夜: 狼かな、やはり。  朔夜: しょうか〜ん ---1:30 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 6+4+4=14---  環: 狼対決?  朔夜: しっぱい  環: は、実現しなかったか  GM: 尻尾を巻いて逃げるがいい  灰藤: 残念!  GM: では次、いぶき  セディ: 精度もうちょっと上げようよ……  環: あとで折檻ですね使い魔  いぶき: うーむどうしよう・・・  いぶき: 後は5づつしかなおせぬし  いぶき: しゃぁない、鎌鼬集中  GM: では次、佳澄  佳澄: えーい、使い魔召喚で噛む。そろそろ勝負つけないと不味いなー ---1:33 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 6+1+5=12--- ---1:33 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 5+3+2=10---  佳澄: 両方当りっと  GM: 避け、受け ---1:34 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+4+6=14--- ---1:34 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+4+3=10---  GM: 使い魔だけ当たり ---1:34 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ5D6を振りました 1+2+3+2+2=10---  佳澄: 低っ!  GM: ふっ  佳澄: 10の切り…なんじゃこりゃ。  佳澄: 腕と引き換えにしてはあまりにしょぼい、おのれ  いぶき: なんかさっきから低めねぇ  灰藤: これは・・・かっちん?  GM: では次、桐峰。待機終了  GM: 5ターン目  灰藤: あ、じゅくじゅく回復かな  佳澄: むぅ、もしかして防御を担当してくれているのか?  GM: っと・・・その前に  GM: 桐峰「行け。アレの牙はお前には届かない」  灰藤: ・・・一気にしとめないと、回復されてしまうような・・・って、妖術は打ち止めでしたね、このターン  環: 偽桐峰「でも爪は届く」  GM: とだけ言って待機。そして5ターン目ですが・・・  佳澄: 「えっ…?…は、はい!」ぐっと構えて。…よし、次のターンは全力でいくぞ!  GM: 皆様、知力判定どうぞ ---1:37 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 6+1+6=13--- ---1:37 環 が3D6を振りました 4+5+3=12---  佳澄: 0成功。 ---1:37 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 3+1+5=9---  灰藤: 3成功 ---1:37 いぶき が3D6を振りました 3+1+5=9---  環: 同じく3成功 ---1:37 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 1+4+6=11---  いぶき: お、5  朔夜: 4 ---1:38 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 1+2+6=9---  幽奈: 6成功  GM: 成功した人はわかる  GM: 今、この瞬間 ---1:38 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 1+2+6=9---  セディ: 4  GM: この街をとてつもなく巨大な力が駆け巡っている  佳澄: …む?  灰藤: 聖杯誕生?  佳澄: 「……?」  GM: 身を振るわせる力の波動  灰藤: 「何ですか・・・・この感じ・・・・」  いぶき: 聖杯?  朔夜: 「……何事?」  いぶき: 「・・・何?」  GM: 大気を覆う力の流れ  セディ: 「…………まさか、第二段階に進んだ?」  環: 「気を取られるな、まだ戦いは終わっていない」  GM: 地を、天を、全てを震わす何かが蠢き澱んでいる  灰藤: 「そ、そうですね!まだ、目の前に敵はいるんでした!!」  GM: というところで吸血鬼桐峰から行動  佳澄: むぅ…ええいっ、桐峰さんを信じる!  GM: 佳澄を刺し貫く ---1:41 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+3+3=10--- ---1:41 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+3+1=8---  佳澄: 実はよけが低い佳澄であった。  GM: 両方当たり ---1:41 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+6+3=10--- ---1:41 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+5+4=11---  佳澄: うおおお、マジで護ってくれてる!  GM: そしてその両腕を銃弾が弾く  灰藤: おおおおおおおおお  佳澄: …これは…紺野佳澄、突貫します。  GM: 次、地上すれすれ蝙蝠  GM: 落下しながらセディに破壊音波。自主的に−4くらい修正貰っておこう ---1:43 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+4+2=7---  GM: 当てるし  環: でも当たったぽ  灰藤: それでも・・・執念?w  セディ: 精度−4が12越えてなければさらにマイナスだけど、それでもあたってる?  GM: 抜き打ち切ってるけど当たってますよん ---1:44 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 6+4+5=15---  セディ: くらった……  GM: では、ダメージ ---1:44 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」6D6を振りました 2+1+3+2+6+4=18---  GM: 何故低い  セディ: ちょうど半分になった(w  灰藤: 執念たらず・・・  GM: 次、狼  GM: 全力攻撃。涎を垂らしながら灰藤に噛み付く ---1:45 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+2+4=8--- ---1:45 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: 両方当たり  環: 狼、足が一本しか治ってないなら移動力は半分だにょろ〜  GM: 2歩しか下がってませんよ>環  灰藤: 後退格闘受け、アクロバット避け! ---1:46 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 3+1+6=10--- ---1:46 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 2+5+2=9--- ---1:46 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 5+1+3=9---  環: うにゅ、一応ね、避けが減少してますよーとだけ  灰藤: む、避け失敗・・・  GM: では、ダメージ ---1:47 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」8D6を振りました 5+1+5+6+6+6+1+2=32---  GM: 32刺し  灰藤: 刺し!?  佳澄: うおおおあ!  GM: じゃない、切りだ  灰藤: 切でも・・・  佳澄: あっぶなw  灰藤: 41もらって・・・・・・・−3!?  いぶき: なおしに行った方がよさそうだ・・・  灰藤: 意思判定 ---1:48 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 3+3+4=10---  灰藤: 成功  環: 転倒と気絶も?  灰藤: 転倒判定 ---1:49 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 4+5+6=15---  環: わあ  GM: 気絶は自分の行動の前でー  灰藤: 敏捷ですよね?  GM: 生命力ですが何か  灰藤: ・・・て、転倒  セディ: 生命+意志だよ  GM: では次、セディ  セディ: とりあえずコウモリは地面にたたき付けられるがよい  GM: の前に、蝙蝠落下か ---1:50 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」10D6を振りました 1+6+1+3+5+4+4+4+5+3=36---  GM: 16点貰い  灰藤: むううううう、狼は非実体にもくるんだよなぁ・・・・  GM: あ、ちなみに落下地点は環と後衛陣の間ね  環: コウモリも音波/振動だから非実体にも来る予感です  灰藤: うわ・・・・死ぬ!?  GM: セディ行動どぞー  セディ: コウモリの頭を発動維持で狙って魔法の矢  幽奈: 音波振動は気体の体にノーダメージだったかと  セディ: 16+3−7+1で13以下か……  灰藤: エネルギーは問答無用で非実体に当たったような?  GM: 音・振動属性の特性なのですよ  セディ: まぁ、撃とう。当たるも八卦、あたらねば八卦さんに八つ当たり(w  朔夜: そーだったのか。 ---1:53 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 2+3+4=9---  灰藤: ぐうう  セディ: あたりかけー>コウモリの頭  GM: くっ  GM: 受動!  灰藤: あれ、そうなんですか?ラッキー? ---1:53 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+6+1=12--- ---1:53 セディ がSagitta Magica! と言いながら7D6+2(魔法の矢)を振りました 3+1+3+1+4+5+2=19(21)---  GM: 無理だ。ええい、ダメージこい  セディ: あぁ、低い……  環: を、気体の体には効かないようですねい  環: プチラッキー  GM: ・・・超痛い・・・  灰藤: なら、狼だけか・・・当面の敵は・・・  GM: ええい、まだ二桁残ってるわい!  環: 10とか?  灰藤: 99?w  朔夜: 99?  灰藤: かぶった・・・勝った(何)  GM: では次、環  セディ: どんなコウモリだこいつは……(笑)  環: よし、パパ狼切っちゃうぞ〜  灰藤: いっちゃってー、ぱぱーw  環: 8D妖術は品切れなので6Dバージョンで ---1:55 環 が3D6を振りました 1+3+5=9---  環: 発動、続いて攻撃 ---1:55 環 が3D6を振りました 5+1+2=8---  GM: 受動 ---1:55 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+6+2=10---  環: 命中  セディ: みんな、部位ねらいとか戦闘オプションを使うんだ!(笑) っていうかなんでみんなふつーに殴ってるだけなんだよ……  GM: ダメージこい!  環: 私の妖術にピンポイントはついてません ---1:55 環 が6D6を振りました 6+5+4+3+2+6=26---  GM: 当てれる人が少ないから  佳澄: クリティカルくらいしか当り目がないから。  灰藤: ピンポイントが無いからです!(きっぱり)  環: 続いて武器 ---1:56 環 が5D6+1を振りました 6+1+3+1+5=16(17)---  環: 切り  GM: だいぶ痛い  GM: 次、幽奈  環: ちなみに妖術の方は無痛だ、慈悲  環: だから16点切り分しか痛くはないぞ♪  GM: 大丈夫、元々痛みなんて感じない  幽奈: 狼にゆ〜れ〜ビーム  環: イヤーン  環: 無痛繋がり? ---1:57 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 1+4+3=8---  GM: GMが痛いのよっ..・+゜(ノД`)゜+.  幽奈: 当たりかけ  GM: 受動 ---1:57 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+5+2=12---  灰藤: 蟲とかって、死んでもそのままつっこんできそうです・・・w  灰藤: >無痛  GM: 一度くらい受動で弾けー ---1:57 幽奈 がなんとなく8D6を振りました 4+6+1+1+5+5+1+6=29---  幽奈: 29叩き  GM: うぬう  佳澄: …  GM: 次、灰藤どぞ  佳澄: 王蟲?(違>死んでも  幽奈: ピンポイントとか取ってないからじゃない?>狙わない  朔夜: おーむだと腐海が生まれそうです。  灰藤: 狼に「炎の記憶」ー  GM: 焼き払わねばw ---1:58 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 2+4+5=11---  灰藤: あたりかけ  佳澄: 誰かレーザー妖術持ってませんか?w  GM: 受動 ---1:58 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+2+1=9---  いぶき: びーっとw  環: 一二三荘からばるさん持ってきましょう  GM: ダメージどぞ ---1:59 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 6+5+1+2+1+3+3=21---  佳澄: は、しまった。それだと撃った人が腐ってしまう(笑  灰藤: 21熱精神叩き  GM: 次、朔夜  灰藤: 普通は、瞬間変身から狼から逃げるー  朔夜: では、しょうか〜ん ---1:59 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 4+6+2=12---  朔夜: ゆけ〜(せいこう)  GM: 受動 ---2:00 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+4+3=8--- ---2:00 いぶきさんが去りました---  GM: 徐々に目がよくなってまいりました  GM: でもダメ  朔夜: ふふ、ではだめーじ  GM: こい! ---2:00 朔夜 がジョーにすりより甘えながら4D6を振りました 1+1+2+1=5--- ---2:00 いぶきさんがやってきました---  GM: ふっ  環: おかか  朔夜: はぅあっ!?  佳澄: おかー  いぶき: ただー  旋風(見物): おかえり〜  灰藤: お帰りなさい  環: すさまじい出目ですねい・・・・  幽奈: おかえりなさい  GM: まぁ、通るけどな。それくらい屁でもない  朔夜: これは、本気でお仕置き考えないといけませんねー  灰藤: 5!?・・・・・くり?  旋風(見物): 朔夜さん・・・  GM: では次、いぶき  いぶき: ふむ、どうしたものか。一応鎌鼬は撃っておく ---2:01 いぶき が3D6を振りました 4+5+3=12---  GM: 狼に?  灰藤: あ、転倒中だった  いぶき: うむ。  いぶき: あれ・・・?  GM: 受動  灰藤: 起き上がって終わりだ・・・orz ---2:02 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+5+6=16---  GM: ダメージどぞ  いぶき: デスクトップのキャラシ行方不明?  いぶき: まいか、 ---2:02 いぶき が3D6を振りました 6+6+1=13---  いぶき: 13切り  GM: ちまちま削られてるな  GM: では次、佳澄  佳澄: …よし。 ---2:03 いぶきさんが去りました---  佳澄: 「…月城家、紺野佳澄!行きますっ!」使い魔飛ばして…全力攻撃!胴体重要器官狙いニ発っ ---2:03 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 5+2+3=10--- ---2:03 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 6+6+6=18--- ---2:03 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 3+1+6=10---  佳澄: ぶっ  GM: あ ---2:04 いぶきさんがやってきました---  セディ: ふぁんぶってるよお嬢さん……  佳澄: …なんじゃー!? ---2:04 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 4+3+3=10---  GM: (てかさっき灰藤気絶判定させてないな)  ログ取りくまぁ: (今私が小畑の名前出したせいかなって思ってみたり)  佳澄: あー、問題無い。  GM: ま、いいか  灰藤: あ  朔夜: ……  環: かっこわるい〜  佳澄: とりあえず妖術一発、攻撃一発。  GM: よけ、受け ---2:04 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+1+5=11--- ---2:04 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+4+3=8---  佳澄: ここから動くつもりもないっ  GM: 使い魔だけ当たり ---2:04 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ5D6を振りました 3+3+6+3+1=16---  佳澄: 16切り  GM: ちまっと来たちまっと  ログ取りくまぁ: ちくり  佳澄: 使い魔じゃー効かんなー、何とか牙で心臓抉らにゃあかん  GM: 次、桐峰待機  GM: 6ターン目、吸血鬼桐峰  佳澄: フェイントも効きそうにないし…だったら、コケの一念。  GM: ・・・  GM: ここは全力か。佳澄に3発  環: むしろ、下手な鉄砲数撃ちゃ当たる? ---2:07 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+5+1=10--- ---2:07 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+2+6=13--- ---2:07 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+2+1=7--- ---2:07 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+5+6=14--- ---2:07 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+3+2=9--- ---2:07 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+3+5=9---  佳澄: くっ  環: うを、妖術三連射とかできちゃうですか ---2:08 いぶきさんが去りました---  GM: 振り下ろされる鉤爪を銃弾が弾く。銃弾の嵐を潜り抜けた鋭い貫手が桐峰の銃に受け止められる  佳澄: …そっちは鉤爪か、って  環: 背後からの普通受けか  佳澄: …コンビネーション防御か、今気付いたら?  灰藤: おお、かっこいいw ---2:09 いぶきさんがやってきました---  環: おかー  佳澄: …勝機だ!  佳澄: おかっす  旋風(見物): おかえり〜  幽奈: おかえりなさい  ATO(ネカフェ): おか  灰藤: お帰りなさい  いぶき: ただです  GM: 桐峰「己が命を賭けろ」>佳澄  GM: 次、地上蝙蝠  佳澄: 「は、はいっ…!」次が勝負…相手は全力!  GM: −2くらい貰ってセディを撃つ ---2:12 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+5+5=14---  GM: くう、外れたか  セディ: それであてられたらたまらんわい!(^^;  GM: そして狼  灰藤: ええと、その場で起き上がり、だったのでいまだ目の前・・・orz ---2:13 いぶきさんが去りました---  佳澄: おかっす  GM: 全力2回攻撃。灰藤を噛み裂く ---2:13 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+5+5=15--- ---2:13 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+5+3=9---  GM: 両方当たり  GM: 膝立ち中なので能動防御は−2です ---2:14 いぶきさんがやってきました---  佳澄: おか。  環: おかかー  灰藤: 後退格闘受け、アクロバット避け・・・未使用でダメージ消しはダメージがでてからもOKですか?  いぶき: もはやおか不要w  環: OKのはず ---2:14 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 6+6+2=14--- ---2:14 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 6+1+6=13--- ---2:14 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 4+1+1=6---  佳澄: おお。  灰藤: ・・・あたっちゃった!?  いぶき: まぁ、倒れたら癒して上げるよ  佳澄: って当ったか  GM: では、ダメージ ---2:15 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」8D6を振りました 1+4+4+6+1+5+5+5=31--- ---2:15 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」8D6を振りました 3+5+1+3+3+2+5+3=25---  灰藤: ええと・・・気体の体は1ターンで起き上がれたはず?  GM: 31と25の切り  環: 一応1CP消費で疲労点の回復もできたはず、はず ---2:16 いぶきさんが去りました---  佳澄: いぶきって  灰藤: 32を消して・・・  佳澄: 初参加だから、多分CP無いと思いますw  環: なんと!  旋風(見物): 未使用が残ってなかったはずw  灰藤: 20が、30になって・・・ ---2:16 いぶきさんがやってきました---  環: おかおか  灰藤: −33!?  佳澄: 死ぬ、死ぬっ>−33  環: おひおひ  いぶき: ・・・なんかやばいことにっ  環: それは御陀仏必至のダメージでは・・・・  佳澄: 生死判定が余裕で6,7回ですか?  朔夜: なむ……  GM: さーどうするのかなー  いぶき: か、かばえませんかー  いぶき: 今からじゃ無理ー、くそあいぴーでんわー  GM: 庇うのならば、いぶきの位置からなら・・・  環: 先輩を救えないまま力つきてしまうのかっ!  GM: 敏捷−  佳澄: …いぶきー、死ぬなよー  佳澄: by長兄  環: っと、自慢では無いけど私も庇うと危ない予感  いぶき: 敏捷16ー  GM: 敏捷−1でいいか  旋風(見物): いぶきもHPはたしか少なかったはず・・・  いぶき: 一発なら耐えると思う  佳澄: 一発なら多分大丈夫だ、頑張れっ ---2:18 いぶき が3D6を振りました 4+1+3=8---  いぶき: 透明っぽい生き物がかばった、危ない  灰藤: うわーうわー、ありがとうございますぅ・・・・  佳澄: よっし、鎌鼬の誇りにかけて(何  GM: では次、セディ  セディ: ふむ  灰藤: 多謝!多謝!・・・本当に多謝!!  セディ: コウモリは放置して、狼の頭にたたき込んでやる……こいつあぶねー(笑)  いぶき: ごめん落ちてたからダメージわからん  GM: こうしていぶきはM奴隷を一匹ゲットしました  GM: 25切りです  旋風(見物): ・・・灰藤・・・斬る・・・ちゃきん  セディ: コウモリと修正一緒だよね?<狼  GM: ですね  ログ取りくまぁ: いぶきさんこれドゾー つ【M奴隷専用ペット水】  セディ: では、目標値13で狼の頭に。 ---2:20 セディ がSagitta Magica! と言いながら3D6(判定)を振りました 3+2+3=8---  セディ: あたりかけ  GM: 受動 ---2:20 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+5+4=14---  灰藤: ・・・ごめんなさい・・・  GM: くっ!  GM: ダメージこい!  佳澄: 前線が少ないですからねぃ…w ---2:21 いぶきさんが去りました---  環: ガッツが足りない! ---2:21 セディ がSagitta Magica! と言いながら7D6+2(魔法の矢)を振りました 5+1+5+1+5+1+1=19(21)---  セディ: ダメージ低いよさっきから……  環: なんか変な出目  佳澄: 5と1だけかw  GM: 4倍すれば84じゃねぇかw ---2:21 いぶきさんがやってきました---  セディ: いや、防護点でかなり削れちゃうし  GM: まだ生きてる・・・生き残れるか!?  GM: ないよ  GM: 防護点あったの蟲だけ  セディ: ないの!?  環: それでは僭越ながらわたくしめが  旋風(見物): 頭蓋骨は?  灰藤: ・・・やっちゃってー!!  環: 2点は止めるはず  いぶき: あれ?  GM: 骨もないんだよなぁ  いぶき: 転倒判定出てないや  GM: たぶん  環: てか、集合体ならダメボ無しなので頭とかも関係ないですが〜  環: 集合体扱いじゃないなら骨もあるかも  GM: まーとりあえずセディ通常行動どぞ  灰藤: 格闘できるのなら、DB無しは持ってないのかも?  GM: じゃない、環どぞ  環: あい  いぶき: ・・・流れ遮るけど、一点のこりで転倒判定し直し  GM: うい、どぞ ---2:23 いぶき が3D6を振りました 6+6+1=13---  環: 狼に全力攻撃でとどめさしにいきます  いぶき: 駄目・・・さっきの6戻ってこいw  環: 6D妖術、切り、切り ---2:23 環 が5D6+1を振りました 3+2+2+6+4=17(18)---  環: ちがうって  旋風(見物): いぶきたーん!? ---2:24 環 が3D6を振りました 1+4+1=6--- ---2:24 環 が3D6を振りました 2+2+3=7--- ---2:24 環 が3D6を振りました 5+5+4=14---  環: 全部普通に成功  灰藤: うう、すみません・・・・とっても、助かりました・・・  GM: 受動×3 ---2:24 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 5+5+4=14--- ---2:24 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+6+6=13--- ---2:24 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+2+1=6---  環: いえ、二回だけです  いぶき: ひゅるるぽてだ  GM: くっ  GM: ダメージどぞ  環: あい  環: 妖術〜 ---2:24 環 が6D6を振りました 3+2+5+3+4+2=19--- ---2:24 環 が5D6を振りました 6+3+4+6+4=23---  環: おっと、これに+1の切りね  旋風(見物): 5Dのほうが高いぞw ---2:25 環 が5D6+1を振りました 2+4+3+3+2=14(15)---  環: ぶ  環: 折角の全力なのにぃ  環: 最後も切り  環: 19叩き、24切り、15切りです  セディ: HPいったいいくつあるんだこいつら……  環: いい感じに削ったかな?  GM: 環の死を狩る鎌が狼の首を切りとばす  灰藤: 巨大で増えてる?>HP  環: おおっと、やつけたー ---2:26 いぶきさんが去りました---  環: 撃墜マーク2つゲット  GM: 次、幽奈  幽奈: こうもりにゆ〜れ〜ビーム ---2:26 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 3+5+6=14--- ---2:26 いぶきさんがやってきました---  幽奈: 当たりかけ  GM: あぁん、忘れてなかったか(ぁ ---2:26 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+3+2=6---  GM: 受動無理 ---2:27 幽奈 がなんとなく8D6を振りました 4+4+3+2+1+4+5+5=28---  幽奈: 28叩き  GM: 精神の力が蝙蝠を叩き潰す  GM: 通常行動どぞ  灰藤: お、倒した?  幽奈: 全力防御  GM: 次、灰藤。気絶判定どぞ  セディ: あれ、まだなにかいるのか?  幽奈: エネルギー=一般でつ(笑)  灰藤: では、気絶  GM: あら、一般だっけw ---2:28 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 2+6+1=9---  灰藤: セーフ  環: じゃあなんだか怪しい光線が飛ぶですね♪<一般  幽奈: たまに本人も間違える(笑)>精神  GM: とりあえず、使い魔たちは溶けて消えてなくなります  幽奈: なんで精神にしなかったのだろう?  佳澄: はっ  佳澄: 後ここだけかい!  灰藤: 蝙蝠、蟲、狼・・・あとは、吸血鬼だけ?  セディ: 僕は上に上昇しよーっと。どんくらいかかるかわからんけど  GM: 佳澄、行動どぞ  GM: 10ターンくらいですかね、セディの移動力で  灰藤: 治してー、  佳澄: 使い魔召喚、全力二回胴体重要器官狙い!これで決めてやるっ  いぶき: 後は・・・生体修復だなぁ ---2:30 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 3+5+6=14--- ---2:30 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 3+2+1=6--- ---2:30 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 6+3+2=11---  環: を  佳澄: …あぁん。  佳澄: いや、当りっ  GM: 狙ってなければねぃ  佳澄: ちぇ。  佳澄: しかし臓物に当りだっ(嫌な言い方) ---2:30 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+6+3=12--- ---2:30 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+1+3=6--- ---2:30 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+6+2=14---  GM: 受動も無理  GM: ダメージ来い! ---2:30 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ5D6を振りました 1+6+4+1+4=16--- ---2:30 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ6D6(佳澄牙(覚醒))を振りました 6+3+1+5+5+4=24--- ---2:30 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ6D6(佳澄牙(覚醒))を振りました 1+3+3+2+3+2=14---  佳澄: 通った分三倍!  セディ: び、微妙……(笑)  佳澄: 微妙に低いのには目を潰れ!(笑  GM: 佳澄の牙が吸血鬼の胴を食い破る・・・が、まだだ  佳澄: うおーw  佳澄: 皆すまん、次で蹴りをつけるw  灰藤: ダメージ低いのが、仇に・・・  GM: 桐峰は待機  環: 内蔵から食べるって肉食動物っぽくていい!  GM: そして、7ターン目・・・  佳澄: 実はもうCPすら残ってないから後はダイス目に頼るのみ  佳澄: …くぅ  GM: ・・・地上組、飛ばしてもよい?  朔夜: どぞ  セディ: まぁ、かすみんの出目が悪ければ僕は間に合うかも(w  いぶき: うい。あ、生体修復成功って事に・・・w  環: コウモリは気絶したぽ?  セディ: コウモリは死にました  GM: ていうか死んだぽいですが  灰藤: 気絶しない・・・ラッキー、情けない描写がないー  GM: では、これより屋上組のみで  環: じゃあこっちはこっちで適当にロールプレイでも〜  GM: ういうい、どぞ  佳澄: 屋上から佳澄の死体が落ちてくるとかそういう不吉な描写が?(違  環: ひゅん、と鎌をふるって返り血を飛ばして ---2:35 いぶきさんが去りました---  灰藤: 「ひぃぃいいぃいいぃぃ、いでぇぇっぇぇぇっぇええ、いでえようぅううう・・・」  GM: 吸血鬼は跳躍し、数m下がる  セディ: 僕は上に向かいますよー  環: 「片づいたようだが・・・・・・どうする?」上を見上げて  朔夜: 「大丈夫ですか、みなさん!?」  佳澄: 「…!待てっ!」 ---2:36 いぶきさんがやってきました---  GM: 訂正、十数m下がる  環: おかー  朔夜: 残り1だし、行っても死ぬだけ〜  灰藤: お帰りなさい  佳澄: あぁん、届かない  GM: 桐峰「待て」>佳澄  朔夜: 「信じて待ちましょう」  灰藤: −3だし、足手まといにしかなりませんねぇ・・・  ログ取りくまぁ: 偽佳澄「わん」おすわりして待つ  佳澄: 「…っ」走り出そうとして、足を止め。  環: 大丈夫、行こうったって到着するころには決着ついてます♪  いぶき: 「傷は治すけど、あっちの邪魔はしては行けないのでしょ?」  灰藤: 「うぐぐぐ、・・・心配ですね・・・あっち、大丈夫でしょうか・・・」  佳澄: すっかり忘れてたけど再生で微妙に回復してます  環: 「大丈夫じゃなかった場合が一番心配だな」 ---2:38 いぶきさんが去りました---  GM: 吸血鬼はその紅き瞳を炯炯と輝かせ・・・告げる  佳澄: …む  灰藤: 「いた・・・今からでも、行きますか?・・・つぅ・・・まだ、間に合うかも?」  環: 真祖ぢから発動? ---2:38 いぶきさんがやってきました---  佳澄: くっ…  灰藤: お帰りなさい  環: エレベーターが動いてないので徒歩で登り切るのは一苦労じゃ済まない予感  朔夜: 真祖ビーム?  佳澄: 目からビームは勘弁です  いぶき: 命令かも  灰藤: 数百mですね、そういえば・・・w  環: 真祖ミサイルとか出してくるかも  佳澄: それが一番怖いー>命令  ログ取りくまぁ: 鼻からビームはもっとイヤデス  幽奈: 鼻からビームです(笑)  環: 真祖ドリルアーム!  幽奈: かぶった_/ ̄|○  灰藤: 真祖ブラスタァァァァァ!!  ログ取りくまぁ: かぶった上に微妙に勝ってしまった  セディ: あー、飛行はらくちんだー(w  GM: 「殺し尽くしてくれる」そう告げた瞬間、吸血鬼の体は掻き消え、佳澄と桐峰が吹き飛ぶ  いぶき: 血仔への  いぶき: ぅわ  環: をを、やっぱり真祖ミサイルでしたか  佳澄: 「…がっ!?」  灰藤: 真祖タツマキィィィィィ!! ---2:40 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+1+1=4---  灰藤: そして、真祖スピィィィィィィィィン!!  セディ: ビッグバンパンチだ……  佳澄: ぎゃー!?  いぶき: わ  灰藤: ・・・あ  セディ: ってクリティカルー!?  GM: ・・・ ---2:41 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+6+1=8---  環: わあ  幽奈: うぁ  ログ取りくまぁ: おっきょー  環: 転倒?  セディ: そしてこけやがった(w  GM: 転倒・・・まぁ、らしいと言えばらしいか ←自分のダイス目に恐怖した一  環: 文字通り吹っ飛ばされましたね  佳澄: ずっこけました、参人組の如く  GM: そしてダメージ ---2:41 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」10D6を振りました 5+5+6+3+4+3+1+4+6+1=38---  いぶき: 美しい・・・ような気もする  灰藤: ・・・すっごい、ダイスまで演出に・・・  幽奈: ダメージ3倍とかじゃなくてよかった…(笑)  GM: 38切りです  環: プチ大きめ  佳澄: 「っな、何…?」何だ今の攻撃わ。46通って残り…14っ  GM: そして吸血鬼は背後から声をかける  佳澄: うわわわわ、治癒が追いつかねぇっ  GM: 「さぁ、立て」  灰藤: 直線状、不可視、体当たり・・・かな?  佳澄: 「…っ」  GM: 「――嬲り殺してくれる」  佳澄: …立つ。振り向く。  佳澄: 「…怖くない…」  佳澄: 「…もう、あんたなんか怖くない!」 ---2:44 佳澄さんが去りました--- ---2:44 佳澄さんがやってきました---  佳澄: 嫌なとこで落ちました  セディ: そういいつつ逃げたな(w<怖くない  環: 感情封印の持続時間は4分だ、がんばれ!(笑)  佳澄: 「…もう、あんたなんか怖くない!」 は出てました?w ---2:44 いぶきさんが去りました---  環: でたでた、なんとか出てます  灰藤: でてますね  佳澄: じゃあ、ここでぶっつりか。畜生w  GM: 吸血鬼「ほう・・・どこまでその態度を続けられるか、試してくれる」  佳澄: …とりあえず、今のは…嬲るというか次のターンで死にそうな勢いだが ---2:45 いぶきさんがやってきました---  環: おかおか  環: 必殺!真祖手加減アタックが飛んでくるですよ  灰藤: お帰りなさい  灰藤: 必殺なのに手加減とはこれ如何に?w  環: さて、とりあえず熱く上へ向かうとしようか  佳澄: とりあえず、治癒能力発動して…あっちも桐峰銃で大分やばいはず、何とかしてやる  幽奈: 吸血鬼桐峰のほうが技量が高いのでHPを10残してくれます>手加減アタック  GM: あ、GMからのお詫びというかなんというか・・・前回使った未使用CPは考えなくてもよいですよ  佳澄: おお。  灰藤: ラッキー?  GM: CPの使用目的、な  環: ご都合主義でエレベーターが回復してるとか無いだろうか・・・・  いぶき: さぁ、更に美しく  佳澄: 一回は何とかなるか…  灰藤: 逃げられる!(違)>前回の未使用  いぶき: 演出空間だ!!  GM: 桐峰「・・・紺野佳澄」  佳澄: 「…はい?」前を睨みつけたまま。  GM: 桐峰「一度だけだ。あと一度だけ、耐えてみせろ」 ---2:48 いぶきさんが去りました---  環: 未使用使えばOK!ただ、一発か一回かの差は大きい気がするけど(笑)  佳澄: 「……どうにかできるんですか?」  灰藤: 一回は・・・2、3発来そうですからねw  GM: 桐峰「してみせよう」  GM: と、いうわけで次のターン(これだけやって1秒かよ  佳澄: 「─分かりました。…再生力だけなら、自信ありますから」  佳澄: w ---2:49 いぶきさんがやってきました---  GM: 吸血鬼の見えない攻撃が、二人を襲う ---2:49 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+6+4=13---  佳澄: 「…っ!」 ---2:50 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」10D6を振りました 4+2+2+1+4+4+4+4+3+2=30---  GM: 30切りです  佳澄: マトモに喰らうと実に生死判定だが〜…  佳澄: 未使用CP使用。  佳澄: えーと、演出  環: ま、ここで佳澄が死んでも霧峰さんが撃ち殺してくれるので安心♪  佳澄: 胴体切り裂かれて、即座に再生。  GM: 了解  佳澄: 「…っ一度だけ…一度だけ、耐えてみせます!」ぐぐぐっ、と再生 ---2:51 いぶきさんが去りました---  GM: 桐峰は衝撃に弾き飛ばされながら・・・吸血鬼の出現地点を探る ---2:52 いぶきさんがやってきました---  環: 岡  GM: 金色に輝く月の下、姿を現した吸血鬼を狙う ---2:53 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+4+6=14---  佳澄: 「桐峰さんっ…」 ---2:53 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+2+2=10--- ---2:53 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」8D6(銃弾)を振りました 4+4+3+3+5+4+6+2=31--- ---2:53 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」8D6(銃弾)を振りました 1+2+6+3+4+1+6+5=28---  佳澄: 当った!  灰藤: いっけー!  いぶき: やれー!  GM: 銃弾は吸い込まれるように吸血鬼の右足に命中し、吹き飛ばす  佳澄: 「…っ!」どうだ!? ---2:56 いぶきさんが去りました---  GM: 吸血鬼「ぐうっ!?」がくり、と膝をつき  GM: 桐峰「これで、あれほどの速さで動くことは叶うまい」と着地する  佳澄: 「─よっし…」  GM: 全力突撃なら届く距離としておこう  佳澄: 片足ぶっ飛んだか…いけるか?  佳澄: 「桐峰さん─今度こそ、やりますっ!」治癒を発動、傷を癒してから全力突撃!  GM: こい!  佳澄: えーと、技能−1で…っいくぞ! ---2:58 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 4+1+3=8--- ---2:58 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 3+6+6=15---  佳澄: 当りっ  GM: 受動! ---2:59 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+1+6=11---  GM: ぐうっ ---2:59 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ6D6(佳澄牙(覚醒))を振りました 4+2+6+4+6+2=24---  佳澄: 24、刺し!どうだっ!?  GM: 佳澄の牙が肩を抉る・・・が、まだだ  佳澄: くっ…  GM: 次のターン  佳澄: 「─っまだ…!?」  佳澄: HPは残り29…いけるか?  GM: ・・・  GM: 全力攻撃。佳澄の胸を刺し貫かんとす  佳澄: むしろ滅殺されそうな勢いだ  GM: 重要器官狙いね ---3:01 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+5+2=11---  佳澄: ……来い! ---3:01 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+4+5=15---  佳澄: 受動防御  GM: 両方当たり ---3:02 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 1+4+1=6--- ---3:02 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 4+2+3=9---  佳澄: 何気に良いけど当った  佳澄: …やっば…  佳澄: …ダメージこーい! ---3:02 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+4+6=13--- ---3:02 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+5+5=16---  環: わあ、16て  佳澄: う、どうだ?  GM: 超反射取っててよかったのう  GM: 銃弾が貫手を阻む  佳澄: 「…っ!」思わず目をつぶるけど、すんでで弾かれて…ってとこか。あ、あっぶな  GM: 桐峰は跳躍し、佳澄の下へ  佳澄: 「…っすいません、またっ…」  GM: 次のターン  セディ: ……それだけしゃべってもまだたどり着かない(笑)  環: 佳澄のした、と呼んでしまった  環: 読んで  佳澄: ダメージ覚悟!使い魔召喚、全力二回胴体重要器官狙い牙!  GM: 吸血鬼が先だw  佳澄: アァンw  佳澄: かもんっw  GM: 吸血鬼、全力技能+4首狙い。刎ね飛ばしてくれる ---3:06 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: クリティカルはせんか・・・ ---3:06 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+1+1=6---  佳澄: くぬ…後退して受けっ  GM: お ---3:06 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+4+5=10---  佳澄: …うお?  佳澄: クリットかい!  環: これはちょとぴんち?  GM: 横合いから突き出された銃が鉤爪を弾き飛ばし、バランスを崩した吸血鬼は膝を突く  佳澄: …ああ、防御がクリティカル!?  環: あ、受けのクリティカルかぁ  GM: で、佳澄の行動の前に割り込んで桐峰  佳澄: 「桐峰さん…っ」くぬぅ、助けられっぱなしだ  GM: 心臓に狙いを定め、撃ち抜く ---3:09 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+6+1=9--- ---3:09 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+6+1=11--- ---3:09 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+5+2=9--- ---3:09 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+6+4=16--- ---3:09 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」8D6(銃弾)を振りました 5+3+2+4+2+2+5+6=29--- ---3:09 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」8D6(銃弾)を振りました 5+4+4+5+2+1+5+5=31---  佳澄: うおおおあああ  GM: ・・・  GM: 桐峰「とどめを」 ---3:10 佳澄さんが去りました--- ---3:10 佳澄さんがやってきました--- ---3:10 いぶきさんがやってきました---  佳澄: うおおおおお  環: おかか  灰藤: お帰りなさい  佳澄: 「…はい!」  佳澄: 何で私が?とは…聞かないでおこ。いくぞ…  佳澄: …全力技能+4。首狙いで、首筋に牙を立てる! ---3:12 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ3D6を振りました 5+5+6=16---  佳澄: …  GM: おい  幽奈: おや…?  ログ取りくまぁ: そーきたか  佳澄: 外したーーーー!?  佳澄: (死)  旋風(見物): さすが・・・  ログ取りくまぁ: 流石G  いぶき: CP使って成功にする手は・・・なかろうなw  環: オチをつけないと気が済まないですか  佳澄: 一差で失敗_| ̄|○  GM: ここで落ちがつくとは  灰藤: ・・・そんなぁ  ログ取りくまぁ: 不幸の女神様、ここでズッコケはいりません(ふるふる)  いぶき: 演出でごまかせw  GM: では次のターン  灰藤: 佳澄さんー  環: おっと、1失敗なら  環: 胴体に命中では?  GM: あ、  佳澄: あ  GM: 胴体に当たるね  セディ: あぁ(w  環: ・・・・・・・・いらんこといった?  佳澄: …そーいう展開か!w  灰藤: おお  GM: ダメージどぞ ---3:13 佳澄 が今尚神に祈りを捧げ6D6(佳澄牙(覚醒))を振りました 4+2+4+3+1+1=15---  ログ取りくまぁ: 胴体に噛みつくのか・・・  佳澄: 低いが当り。  いぶき: それでも喉を狙うにはためらいがあったのねっ(美しく脳内補完)  佳澄: とことんダイス目が悪いが、肩口当りに牙をつきたてておく  環: 何故か腹に噛みつく佳澄  環: ちっ  ログ取りくまぁ: かっこわるっ  灰藤: ・・・w  GM: 佳澄の牙が吸血鬼の肩を抉る  いぶき: 肩口なら・・・未だ絵になるw  ログ取りくまぁ: ギリギリセーフw  GM: 血に染まる二人の吸血鬼  佳澄: さっきの心臓ダメージでいうと…どうだ?バーサク系ならまだ可能性もあるが  佳澄: 「………っ」  GM: 流れ出した血は赤い海を造りだし、吸血鬼は灰と化した  佳澄: 「……あ…?」  佳澄: この体勢だと…血と、灰をモロに被るな。  佳澄: 「……倒し、た?」  GM: 桐峰「・・・」  GM: と、そろそろ地上組も登場どぞ  佳澄: 「……桐峰、さん…」  GM: まずはセディか  朔夜: 絵的にはエレベータで屋上かな?  GM: かな? きっと電源をどうにかしたんでしょう  灰藤: 壊れてませんでしたっけ?  セディ: えーと、たぶんかすみんたちのとこに一番最初に到着するかと  セディ: エレベータ使えないゆーてたやん(笑)  環: エスカレーターがあったとか(笑)  佳澄: 「…Amen」呟いて、服についた灰を払い落とし。 「…あいつは…滅んだ、んですか?」  GM: セディが着くと・・・血にまみれた佳澄と、佇む桐峰。そして、血の海に沈む灰が目に映る  朔夜: じゃあ、私は蝙蝠の群れになって飛んでいくか。  GM: 使えないだけで、壊れているとは言っていない  朔夜: ぱたた〜  灰藤: 「・・・早くつけ・・・早くつけ・・・」じりじり、階数を見上げ  いぶき: 誰かの未使用によって舞カー(飛翔オプション)が召還(をい)  セディ: 「……倒した……のですか?」  灰藤: 飛んじゃった!?  環: とりあえずエレベーターで移動しよう  セディ: かすみんに駆け寄りつつ。  佳澄: 口から下、血でびっちゃびちゃだろうな。  ログ取りくまぁ: じゃあシャルのCPを(マテ>舞カー召還  GM: 桐峰は銃をその手に、呆、と遠くを見つめる  朔夜: 「こちらも、無事に解決したみたいね」人の姿に戻りつつ  GM: 他の面々も、たどり着いてよいです  佳澄: 「…」無言で、灰を示す。  ログ取りくまぁ: うおーかっこええええええええ(じたばたもだまだ)  朔夜: いや、否定。  朔夜: あたりを様子を見るように飛びつつ。  灰藤: 「佳澄さん!桐峰さん!、無事ですか!?」で、到着  朔夜: 戻ると裸。  環: オーラ感知2Lvで霧峰の感情など読んでみよう  いぶき: w  灰藤: ・・・裸かーw  環: 俺たちゃ裸がユニホーム  セディ: 「佳澄さん? 大丈夫ですか?」  朔夜: ……あぁ、服を持って飛んできた事にしよう。  佳澄: 「…平気、です」まだ血の乾き、着てないな。 ん…血溜まりを歩いて、桐峰さんの傍に。  GM: 桐峰の感情か・・・何もない  灰藤: 「・・・っと・・・とりあえずは、無事、みたいですね・・・」  佳澄: 「…桐峰さん」  環: 目的が無くなって燃え尽きたか  GM: 「・・・私は私の目的を果たした。次は、君の番だ。紺野佳澄」  佳澄: 「…私、の?」  いぶき: うわー、格好いい・・・  朔夜: 「かすみ……?」羽音を立てて蝙蝠が集まり、人の姿になりつつ様子見。  朔夜: 人間に戻るのだろうか、と。  GM: その続きは言わず、桐峰はじっと己が手を見る ---3:23 いぶきさんが去りました---  佳澄: 「……私の、目的………」独白するように。「…人間に、戻りたい…」  環: やっみっに、かーくれーてーいーきーる  GM: そして顔を上げ・・・「ふむ。下も無事片付いたようだな」と他の面々を見て  環: 「だいぶ酷い目にあわされたがな」  灰藤: 「ええ、ちょっと死に掛けましたけど」>片付き  GM: 「さて・・・」  佳澄: 「─皆さん、ご無事でしたか」佳澄も何かすごい死にそうだったが、全部治ってるんだろうな ---3:24 いぶきさんがやってきました---  朔夜: そーいや、残り1って絵的にはどんな状態だろう?  朔夜: 血塗れ?  GM: 「あまり時間もないのだが。いくつか忠告をしておこう」>ALL  佳澄: 「忠告?」  環: モツがはみ出るって程でも無いでしょう<1  朔夜: 「どのような?」服を着つつ  環: 「・・・・・・・・・・・・」  灰藤: −3なんですが・・・  いぶき: 治したぞw  佳澄: じっと見つめて。最早この桐峰さんに、恐怖は感じないな  朔夜: 霧のときだったし、全身に満遍なくダメージかな?  GM: 「何人かには以前も告げたが・・・この戦争に関わるのであれば、覚悟を決めるがいい」  灰藤: 「何でしょうか?」  セディ: 「……………………」  佳澄: 「…覚悟…」  GM: 「この戦争には、様々な者たちが集う」  環: 「死は俺にとって最も親しき存在、今更覚悟など・・・・・」  環: 町を見下ろしつつ  灰藤: 「覚悟・・・覚悟ですか・・・」  朔夜: 「どのみち、係わりを持たないなどできないでしょう。私の街で起こってることなのですから」  灰藤: 「そんなの・・・そんなの、とっくに決まってます!「彼女」が参戦してる時点で・・・」  いぶき: この戦争を生き延びろ、だし・・・覚悟はきっと決まってるw  GM: 「己が欲望を満たさんと欲す者、殺戮に酔いしれる者。力を求めし者、夢を追いかける者。失われたモノを取り戻そうと足掻く者、失われるモノを拾おうと闘う者・・・」  環: 「あんたはこれからどうするんだ?」>霧峰  GM: 「この戦争に関わるということは、カタチはどうあれ他者の願いを踏みにじり打ち砕くものと知れ」  灰藤: 「打ち砕く・・・か、その覚悟も・・・出来ているつもりです」  佳澄: 「……」ちょっと手を握ったり開いたり。「…あいつを倒しても、戻らない、か」  GM: 環の問いには答えず・・・「それと・・・ふむ、この辺りをよく視るがいい」  朔夜: 「所詮、生きるという事は修羅の道。奇麗事だけで生きてるつもりはありません」ぐぐっと、拳を握る。  環: 「・・・・・・・・・・・ふん」  GM: と、灰の辺りを見る  灰藤: 「・・・・・・・・・?」見ます  佳澄: 「…どの道、私はこの戦争に関わります…何があっても」っと、ん?  セディ: 「?」<灰  朔夜: ここで、かすみん人間に戻るとそれはそれで美しかったんだけどな。  佳澄: 「…何です?」灰をじっと。  いぶき: 再生・・・?  灰藤: 生き返る?  GM: 「視える者には視えるだろう。わかるかね、この渦巻く何かが」  環: 先ほど感じたアレですか  GM: 具体的には、オーラ感知を持っていると何かがうねっているのが見えます  佳澄: 残念ながら持っていない  いぶき: オーラ感知ー  灰藤: 「何か、見えますか?・・・俺にはさっぱり・・・」  セディ: 「これ……は……」  セディ: 神秘学でわかったりする?  いぶき: 持ってるのは環ぃだけか  佳澄: 「…?何が……?」  セディ: 僕もあるよ<オーラ感知  朔夜: オーラもとうかな……便利そう。  いぶき: 後何十分内に取るもん  GM: 「コレは『力』の片鱗だ。今の戦いの途中、何かを感じたと思うが・・・アレがこの聖杯戦争の第二段階の始まりだ」  環: オーラ感知でむにょむにょ動いてるのを確認  佳澄: 「…第二段階…」  環: 「第弐段階、とは?」  GM: 「これより先、妖怪を殺し『力』を得ることも容易になる」  灰藤: 「さっきの、変な感じですね・・・あれが、第2段階の予兆・・・」  佳澄: 「……桐峰さんが、やったように…ですか?」  朔夜: 「前回、参加されてたんでしたね。これから、どのようになるのですか?」  GM: 「その通り。・・・放っておけば、『力』は拡散し聖杯に吸収される。だが、望みさえすれば力を手にすることもできる」  灰藤: 「・・・その力・・・・・・・・・・・・」悩んで首を振る「いえ、やっぱり駄目です」  セディ: 「……聖杯戦争を勝ち抜くには、必要不可欠……なのでしょうか」  いぶき: 殺される可能性も増えるという事かな・・・  GM: 「お前達は、『力』を望むか?」  佳澄: 「───」  佳澄: ん。灰の傍に、歩み寄る。  GM: 「今言わずともよい。だが、考えてはおくがいい」  GM: 「『力』を望むのならば・・・」  GM: 「己が死を受け入れろ」  灰藤: 「力・・・力・・・(俺では、まだ勝てなかった・・・・・でも・・・命を奪ってまで得る力なんか・・・・・・)」  セディ: 僕の意志は関係ない。僕の所属する組織は、手に入れたがっている。僕は、そのための尖兵にすぎない……  朔夜: 「力……(みんなに迷惑をかけないためにも、欲しいです)」  セディ: そう、僕は聖杯を  セディ: 手に入れなければならないのです……  佳澄: 「………ええ。この戦争を生き抜き、この街を救い、私の目的を果たすためには、この力すら得なければいけないのかもしれない」  セディ: 僕は何も言わないよー。  GM: 「聖杯に頼らず、『力』を得るためには代償が必要だ」  佳澄: 「……代償、ですか」  佳澄: 視線を落として、灰を見つめたまま。  セディ: (まさか、幽奈さんに聖杯を渡したらえらいことになりそうだから阻止するとかは口が裂けても……!)  GM: 「『力』を望めば手に入る。だが、己の器を超える『力』は、体に無理を強いる。その無理が、死と言うことだ」  GM: w  幽奈: ならんならん(笑)  いぶき: w  佳澄: w  灰藤: 「代償・・・この、命を奪う行動が・・・」  灰藤: w  朔夜: 「なるほど……」  佳澄: 「…………そうですか」  セディ: 偽幽奈「私を男にしろー!」とかゆわない、と?  佳澄: えーと、じゃあ  環: 己の命と引き替えの力?  GM: その通り  佳澄: 灰の塊を、思い切り蹴り飛ばす。  幽奈: 言わない言わない  灰藤: 「そして、自分の命を縮めることが・・・・・代償なんですか・・・」  朔夜: えっと、自分が死んでは力を手に入れた意味がないような?  環: で、霧峰さんはまだ無事ですか〜?  ログ取りくまぁ: 多分聖杯が渡って一番怖いのは一茶だろう。 間 違 い な い っ  佳澄: 「……そんな力なんて、要りません」で。今一番無理してんのはー  GM: 「どれだけの『力』を手に入れたかによるが・・・早い者ならば、聖杯戦争の終結を待たず死すだろう。長ければ、数年は保つかもしれん」  佳澄: 「…桐峰、さん」  GM: ぶっちゃけてしまうと  朔夜: 一茶……はダメだ。確かに。  いぶき: 一茶は命削っても生えてきそうだもんねぇ  環: 一茶は受け狙いで変な願い事とかいいそうだ  GM: 死の秒読みと同等のCPを得ます(ぁ  セディ: 一茶「ギャルのパンティーおくれー!」  佳澄: …w  灰藤: 「数年・・・」  灰藤: w  いぶき: 桐峰さんー  環: そんな気はしてました(笑)  灰藤: ウーロンだーw  佳澄: 「…桐峰さん。貴方は…」  環: その寝ネタはもうカウンター席でやった(笑)  GM: ついでに−100超えて手に入れることもできるけど、その分は削減HP(ぁ  灰藤: 「・・・じゃ、じゃあ、桐峰さん!?桐峰さんは・・・!」  佳澄: 「貴方は…いつまで、生きていられるんですか…?」  朔夜: ……命を買って残りを、能力にか?  環: 偽霧峰「大丈夫だ、これからGMCPで買い戻す」  朔夜: 一応、一度は死ぬし。  佳澄: 「それだけの力を得た、貴方は…いつまで!?いつ、死んでしまうのですか!?」腕を掴み。  灰藤: 裏技のような使い方ですねw>命  GM: 「さて・・・恐らくは、聖杯戦争が終わるまでは持つだろうよ」  佳澄: 「…そんな…」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・終わってからは・・・・・・・・・・・・やっぱり・・・・・・」  朔夜: 「……それが、あなたの選んだ道なら何も言いません。ただ、心配している者がいるかも、と言っておくだけです」とかすみんをちらり。  環: 「死は終わりではない、消滅でもない、ただ有るべき所へ帰る、それだけだ」  セディ: ……かすみん、ジョーや千灰先輩ねらいじゃないのか(w  佳澄: 「………」  環: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  朔夜: ジョー狙いなの?  佳澄: ジョーはお嬢様が成立したわけだし、先輩は先輩が死ぬ時のシーンの話が出てただけでまだフラグたってませんよ?w  GM: 「己が死すら厭わず、何かを求める。ただそれだけを望み、他の全てを捨て得る力もあると知れ」  いぶき: ジョー狙い・・・随分懐かしいw  佳澄: というか、別に桐峰さん狙いでもないです  セディ: ち、凍矢で籠絡してやる(笑)←まだ小夜フラグも立ってないからって好き勝手  GM: 「そして、そこまでして叶えたい願いを持つ者も、この戦争にはいることだろう」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・その力、吐き出すことは出来ないんですか・・・・・・?」  環: 喉に指を突っ込んで・・・・  GM: 偽「麻婆を食べろ」(ぉ  いぶき: w  佳澄: 麻婆かよ!w  灰藤: 「自らの命を代償にした願い・・・・・重い、重いですね・・・・」  佳澄: 「…桐峰、さん。いえ…桐峰神父」  朔夜: 凍矢は、常識シエルがあたっくしてやるー  セディ: 偽桐峰「好きとか嫌いとかはいい。麻婆を食べるんだ」  灰藤: 万能薬!麻婆!!w  朔夜: 中華の秘蹟、麻婆にかかればなんでもござれ?  セディ: …………常識を身につけたシエル。果たしてアタックする根性があるのだろうか  佳澄: 「目的を達するために力を得て…その目的を達して。貴方は、どうするんですか?」  いぶき: 流石梨花さん作成怪しい外道麻婆・・・w  灰藤: 「それでも・・・・・・・・俺は「彼女」を・・・・・・・・・・先輩を・・・・・・・」  GM: 「決めかねている。・・・だが・・・」  セディ: 「(過ぎた力は身を滅ぼす……協会は、僕を……いえ、他の魔法使いも捨て駒にするつもりなのか……?)」  環: くそう、佳澄の問いにはこたえるのかよ、差別だぶうぶう(笑)  佳澄: 「…」見つめて、言葉を待つ  GM: 「・・・紺野佳澄」  灰藤: 環さん・・・w  佳澄: 「…はい」  GM: 「問おう。君は、未だ人であることを望むか」  環: あたしだって霧峰さんの事を・・・・・  灰藤: そうだったのかー!w  いぶき: 登場時から佳澄んには色々話とったしwそのときから格差がw  佳澄: 「………私、は」  幽奈: 登場時…、なんだか嫌な記憶が…  セディ: ごめん、今、一瞬「未だ人であることを望むか」が「未亡人であることを望むか」に見えた……  セディ: 触手?<初登場  いぶき: 月さん?w  佳澄: 「人でありたいと、思っています。その思いは、変わりません」  灰藤: 登録時・・・まだ、まともだった・・・はふぅ(遠い目)  環: 登録時・・・・・遙か昔なのでよく覚えてません  環: あ、あ、あ、てすてす  GM: 「ならば、君は人なのであろう。『なってしまった』ことなど関係ない。例え人の血を吸う化物であろうとも」 ---3:51 朔夜弐号さんがやってきました---  環: おかおか ---3:52 朔夜さんが去りました---  灰藤: お帰りなさい  朔夜: たでま  見学ちう: おか  佳澄: 「…私が…人?」  旋風(見物): おかえり〜  いぶき: おか  佳澄: おかっす  幽奈: おかえりなさい  GM: 「疑問に思うかね」  佳澄: 「…少し。私が人でありたいと、そう思っていても、私は化物で…けど、それでも私は人で…」  GM: 「人であることとはなんだ? 言ってみるがいい。・・・人であることの証明などというものは、曖昧なものだ。人の心を持った悪魔と、悪魔のような人間。・・・どちらが人であると言えるのだ?」  佳澄: 「…それ、は…」  GM: 「自信を持て。紺野佳澄。お前は化物ではない。人間だ。――泣くことも笑うこともする・・・一人の人間だ。『なってしまった』ことなどどうでもいい。お前は、生まれてから様々な者と会ったろう」  GM: 「・・・生きて、きただろう?」  佳澄: 「……生きて、きました。生きて、生きて、必死に生きて─」  GM: 「人であることの証明など、それくらいのことにすぎない」  佳澄: 「…殺されて、けど、それでも、それからも、お嬢様に会って、先輩に会って、桐峰さんにあって、皆にあって…」  佳澄: 「…じゃあ、私がなりたがっていた、失ったと思っていた、「人」とは…」  GM: 「そうでありたいと願い、行動する心こそを、人は人というのだ」  佳澄: 「…私…無くして、なかったんだ」両手で、顔を抑えて。  GM: 「・・・だがもし。心のみならず体も人でありたいと願うのならば」  GM: 「戦い抜くがいい。・・・たとえ力尽き倒れたとしても、最期の時を迎えるまで、諦めず、足掻き、望みを叶えるがいい」  佳澄: 「─」  GM: 「・・・一人で届かぬならば、力ある者を頼れ。一人で立てぬならば、支えてくれる者を見つけろ。一人で前に進めぬならば、共に歩む者を見いだせ」  佳澄: 「─私は、戦います。けど…それは人間に戻るためじゃないです。この戦争を止めて、皆をまもる それに…聖杯は、もう手に入れました。目的は、もう果たしましたから」  GM: 「ほう?」  佳澄: 「…私を、人間に戻してくれた。願いを叶えてくれた」  佳澄: 「─私、紺野佳澄にとっての聖杯は。貴方です。桐峰、櫂さん」  GM: 「・・・」  佳澄: 「………聖杯は、何でも願いを叶えてくれる…」呟いて、桐峰さんの手をとる。  佳澄: 「─この戦争の中で。もしかしたら、私はまた膝をついてしまうかもしれない。また、自らを見失ってしまうかもしれない」  佳澄: 「貴方はさっき、言いましたね。一人で前に進めぬなら、ともに歩むものを見出せ…そう、言いましたね」  佳澄: 「─私と一緒に、歩んでください。様々な想いが、様々な人が、妖怪が戦いあうこの戦場で。この戦争を生き抜き、決して諦めないために…私に、力を貸してください」  GM: 「・・・ふむ」  佳澄: ぎゅっ、と手に力をいれる。  GM: 「・・・では、誓おう。私は、私が朽ち果てるその時まで、君を支え、君と共にあり、戦い抜くことを」  GM: 「諦めないために。守るために。共に前に進むことを、誓おう」  佳澄: 「──私も、誓います。あなたと共の進む限り、決して諦めないことを。全てを、守り、戦い抜くことを」  GM: 「・・・この身のままでは、いられぬが。最期の時までは――君と共にあろう」握り締めた手が、ゆっくりと消えていく  佳澄: 「…桐峰、さん…?」  GM: 「・・・ふむ。時間切れか」  佳澄: 「……そんな。まさか、もうっ…」  GM: 「ああ、いや、そういうことではないのだよ」  佳澄: 「…え?」  環: 麻婆の賞味期限?  GM: 「私は前回、一人で動ける力を願った。桐峰を倒すために。倒すまででもよい、と」  GM: 「その願いが、果たされたのであろうさ」  佳澄: 「…前回の、聖杯で叶えた願い…ですか?」  環: 囚人殺した時の力かな  佳澄: 「それじゃあ…」  朔夜: これからはただの魔銃かな?  GM: 「・・・だが、誓いは果たそう。この身朽ち果てるまで、君と共にあることを」  佳澄: 「─ええ。一人で動ける力なんて…もう、要りませんよ」  GM: 桐峰の体が、ゆっくりと透けていく  佳澄: 「…私が、共に、いつまでも、共に…」  佳澄: ─最後に。桐峰さんを抱きとめる。  GM: 「ああ、しかし・・・」  佳澄: 「─何です?」  GM: 「いやなに、たいしたことではないよ、共に歩む者よ。――暖かいな、と」  GM: そう言って、君の腕の中には、二挺の拳銃だけが残った  佳澄: 「…っ!──私も、とても、暖かい…です」  佳澄: 強く抱きしめた途端、その身体は掻き消え…って、感じかな ---4:23 いぶきさんが去りました---  佳澄: 「─桐峰、さん」両手に拳銃を握り締めて。  佳澄: 「─共に、いつまでも、共に─」ゆっくり、拳銃を懐にしまって。  GM: 黄金の月の下、交わされた誓い ---4:24 いぶきさんがやってきました---  GM: 諦めず、くじけず、足掻き、前に進む。ただそれだけの、誓い  GM: 激化の一途を辿る聖杯戦争の最中  GM: 黄金の月だけが、全てを見ていた  GM: Faith/farewell day第二話「moonlight, daylight」これにて終了です  GM: お疲れ様でしたー  灰藤: お疲れ様でした!  ATO(ネカフェ): ぱちぱちぱちぱー  幽奈: お疲れ様でした  佳澄: 「─Amen」  環: おつかれさまでしたー  佳澄: お疲れ様でしたー  朔夜: ぱちちち〜  いぶき: お疲れさまでしたー!!  佳澄: ぬおおおおおお  朔夜: お疲れ様でした〜  佳澄: 燃えたーーーーーー!w  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱち・・・かっこよかった・・・  セディ: おつかれー  いぶき: 熱かったねぇ佳澄んっ  ATO(ネカフェ): GMの(ギャグやりたいという苦悩)に乾杯(笑  佳澄: っていうか  佳澄: 何かゲットしちゃったんですが、これはどうするべきです?(笑  いぶき: GMの茶々入れずに頑張ったその努力に乾杯w  佳澄: ぱちぱちぱちぱちーw  幽奈: 「ぐはっ」(血反吐吐きつつ)w>AMEN  いぶき: ぱちぱちぱちぱちぱちw  佳澄: っつか、本当は  佳澄: 「主よ、我らみまかりし者の霊魂のために祈り奉る。願わくは、そのすべての罪を赦し、終わりなき命の港にいたらしめ給え。Amen」  GM: 途中からこー、「これからどうする?」って聞かれた時「残された時を自由に生きよう。・・・一茶のように」とか  佳澄: くらい言ってやるつもりだったが(ぇぁ  灰藤: 銃の置き場所は、コインロッカーと相場が決まっております(何)  佳澄: 一茶かよ!w  環: 警察に届けるべき?(笑)  ATO(ネカフェ): 一茶かよ(笑  環: <銃  いぶき: 一茶かいっ  灰藤: 一茶さん!?w  ATO(ネカフェ): 教会に封印したら?  佳澄: うむ、戦闘シーンであそこまで安心感があったのは初めてだw  いぶき: シスターの召還契約が消えてなかったら銃だけいつの間にか飛んでいく・・・w  環: 一茶は自由に見えて己に厳しい戒律を課してるですよ!  佳澄: 嫌。ずっと持ち歩く。  朔夜: どんな?  幽奈: つかえば?>銃  佳澄: そして捕ま(ry  GM: 「残された時間を用い、この街を麻婆に染めてくれるわ」とか  いぶき: ・・・佳澄んも持ってたら一緒にとんでくかな?w  灰藤: それはいったい?>戒律  佳澄: あー、そっちに走らなくて良かった…w  環: 常に受けを狙うこと、とか  佳澄: …で、GM。  GM: はい?  灰藤: 戒律?w>常に〜  佳澄: ぶっちゃけた話、桐峰さん(@銃)は…どうなります?w  環: 厳しいですよ、女子更衣室に普通に忍び込む事は許されないです!  環: わざとこう、バレバレでスリリングな方法で忍び込むですよ!  ATO(ネカフェ): 厳しいような厳しさが間違ってるような(笑  GM: 妖具扱いです。ひっそり意志持ってる限定ついてたりもしますが(ぁ  灰藤: いや、忍び込まなくても・・・w  GM: 正確には、つけようかと思ってますが(作ってないんかい  佳澄: w  灰藤: 佳澄さん妖具ゲット?  いぶき: w  灰藤: ・・・ないんだw  環: CPが圧倒的に足りませんよ(笑)  佳澄: 妖具は禁止くさいので、聖杯戦争中のみになるかな?w  ATO(ネカフェ): しかしカスミンに白葉性能負けたくないとかおもっちゃだめ?(笑  環: 少なくとも20CP、耳を揃えて払って貰おうか、ああ?  いぶき: そのうちCPためて人間変身するに違いないw(美しくない予想)  灰藤: ・・・w  ATO(ネカフェ): くっそう・・・6尾化か・・・  GM: 持つなら持っててもよいです。聖杯戦争中のみというかFaith及び影翠のみですが  佳澄: 持ってます。  佳澄: 影翠って  佳澄: 佳澄NPCで出るしかねーじゃん!w  GM: w  いぶき: w  幽奈: (笑)  ATO(ネカフェ): ま、それもいいんじゃない?(笑  佳澄: GM、俺!w  GM: ぶっちゃけるとー  幽奈: PL兼GMですよ(笑)  灰藤: 新しい、特徴、強い義務感/桐峰の銃、でひとつ・・・w>20CP  佳澄: それの空しさは非常に良くしっていますw>PL兼GM  環: 義務感だけじゃあ超無理です(笑)  佳澄: ああそうだ、仇敵のCP差し替えなくちゃ…w  灰藤: 無理かーw  GM: 佳澄が願いを叶えて人間になった時とか、今まで妖力妖術に回したCPとかを全部妖具につぎ込んではい、ハンターもどきの出来上がり、とか・・・w  いぶき: 誓いかな?w  佳澄: 羽化?w  佳澄: …よっしゃ、GM、言ったな…w  いぶき: ・・・w  環: 20CPの誓いってとんでもない誓いじゃないかい?  灰藤: ・・・ファイト?w  佳澄: 分割して差し替えって可能?  灰藤: 何個かに分けてみるとか?  環: 差し替える内容にもよります  ATO(ネカフェ): 破ったら自決するくらいの誓い?<20CP  GM: 分けるのはよいかと。内容にもよると思いますが  環: まず、ルール的にOKであること、そして何より美しい事が重要です!  灰藤: 美しさは重要ですね・・・w  ATO(ネカフェ): ふむそれがべんべ公式見解ですか(笑  GM: 誓い、義務感・・・他はなんだろね  佳澄: 義務感/桐峰櫂(二丁の銃)、誓い/決して諦めない。  いぶき: この終わり方で美しくなかったらみんなで暴れますw  佳澄: これは確定(ぇぁ  GM: とりあえず個人的には  旋風(見物): それは誓いとしてどうかな?w  灰藤: 名誉重視?  GM: トリックスターとか妄想とかなら認めても(ぉぃ  環: 桐峰が生きていたら借り/桐峰でもよかったかもだけど  佳澄: 断りますw  ATO(ネカフェ): 恐怖症とかどうよ(笑  幽奈: 有利な特徴にあきらめない、ってあるしね>誓い  環: 妄想とかとってあれ以来壊れちゃったを表現してみるのはどうでしょう!  佳澄: いや、あきらめないはボーナスあります。  環: でも諦めない誓いって、具体的にどう不利ですか?  佳澄: この場合はー  GM: 諦めないことの不利な点はなんだろか  いぶき: 諦めないと言う表現でも諦めた方が良くても諦められないですきっとw>誓いの場合  いぶき: ・・・女の子が聖杯だったとか(ぇぁ  佳澄: 例えば、目の前にいかにも演出戦闘な敵が出てきて  灰藤: ストーカー?>不利な諦めない  佳澄: 「よし、皆撤退だ!」って時に  佳澄: 逃げられない!?  佳澄: あ、すいません差し替えます(何  灰藤: 命知らずっぽいですね  環: それはまた別の特徴な気が・・・  佳澄: とりあえず猫ビさんに認めてほしいものが一つ  旋風(見物): ルナルの・・・龍の誓いだっけ?  佳澄: 癖の 恐怖症(重度)/桐峰櫂 −1CP の差し替えを認めてください(笑  環: ああ、それはいいですよ  GM: w  ATO(ネカフェ): ふ 命知らずの間違え方では私にそうそう勝てると思うな(いばるとこ違う  いぶき: w  灰藤: 愛好症なら・・・何が何でも守ろうとする、らしいですよ?  佳澄: 激しくこんな癖持ってましたw  旋風(見物): 銃の収集癖?  幽奈: 麻婆中毒とかどうです?(笑)  環: 個人的なお勧めは、強迫観念/銃を磨く 妄想/100人撃ち殺せば霧峰は復活する  環: とか  いぶき: それは何か違うw  灰藤: 収集しちゃうのかな?  灰藤: その妄想は・・・w  いぶき: ハンターかいw  佳澄: それ、違うからw  環: いやぁ、そろそろ壊れキャラも欲しいかなと思って♪  いぶき: しかもそんな吸血鬼ハンター居なかったか?W  佳澄: 最後の最後に「桐峰、さん…」とか呟いて殺されますw  佳澄: ああ、いますね  佳澄: 当の紅楼夢さんPLのハンターがw  GM: 似たようなのは作りましたなw  ATO(ネカフェ): なるほどそれでこっちも壊れ期待されてるわけですな(笑  佳澄: 愛好症/麻婆はダメですか?  佳澄: (何  旋風(見物): マボを集めてどうする。くぇw  いぶき: 外道麻婆を食べるですか・・・  環: 癖レベルですね(笑)  佳澄: ちっ!w  ATO(ネカフェ): 壊れた触手PCはログ発禁の可能性があるしなぁ うーん(悩  灰藤: 触手!?  佳澄: 義務感/桐峰櫂(銃) −5cp  佳澄: は、いいとして。  灰藤: 強くすれば、−10はいきませんか?  幽奈: 変な行動/銃に語りかける  佳澄: パンチドラン(ry  幽奈: とか  GM: 激辛麻婆を食べる−1はどうよ。供養な感じで(ぁ  ATO(ネカフェ): いや4th候補に 触手 グレムリン 他 という選択で悩んでまして  佳澄: ところで、誰かパンチドランカーの特徴持ったPC作ってみてください(ぇぁ  佳澄: 癖でもいいのか?w>供養