GM: よーし、覚悟はいいなー しなくてもいいけど  GM: んーではベンベぬーティ第?話「指輪セッション(仮)」をはじめますー  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  山背(見学): ぱちぱちぱちぱちぱちー  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  レイ: ぱちぱちぱちぱち  セディ: わーい  朔夜: ぱちち ---23:47 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+5+5=13---  GM: よしそれじゃジョーさんから  リィト: ぽぺぷぽぺぷぽぺぷ〜  丈一郎: ぱちぱちぱち  いぶき(見学): ぱちぱちぱちー  GM: ジョーさんはただいま探偵社への依頼で猫探し中です  ログ取りくまぁ: 偽摩央「ジョーさん鈍くさいにゃあ。そこはそのエリアボスのボン吉に聞くのにゃ〜」  丈一郎: ・・・  GM: というわけで住民街でてくてくと猫探し中  丈一郎: 偽「僕は猫と話せませんから〜」  丈一郎: てくてく  GM: と目の前にうずくまったお爺さん?っぽい人が現れました  GM: 見捨てますか?(そっちを聞くか  丈一郎: 偽:印籠から薬を出します  丈一郎: 見捨てないよ〜  GM: そんなもんもってないべ(笑<印籠   丈一郎: 「おじいさん。大丈夫ですか?」 ---23:51 接続キー認証中--- ---23:51 いぶき(見学)弐号さんがやってきました---  GM: 爺さん「おお申し訳ありませんのう・・・持病のぎっくり腰が・・・」 ---23:51 いぶき(見学)さんは落ちました--- ---23:51 いぶき(見学)さんが去りました--- ---23:52 接続キー認証中--- ---23:52 猫ダンスさんがやってきました---  ログ取りくまぁ: ばにゃー  猫ダンス: こばばん  リィト: こんばんわ  灰藤: こっちでも、こんばんわ  丈一郎: こんばんは〜  朔夜: ば  レイ: こんばんは  GM: こんば  丈一郎: 「それは大変ですねぇ・・・よかったらお送りしましょうか?」  GM: 爺「もうしわけないのですがお願いできますかのう・・・」  丈一郎: では、おぶっていこう  GM: ふむ、ではお爺さんは自分の家へのルートを説明します  GM: 「いやほんにすみませんのう…こんな爺のためにわざわざ」  丈一郎: 「いえいえ。たいしたことではありませんから」  GM: というわけでお爺さん家に到着 ---23:56 【猫ダンス】から【あや(ハンティング中)】になりました---  GM: えーっと・・・サザエさんのご隠居のお爺さん家みたいのを想像してください まぁそんな家です  朔夜: イメージがわかないな……  丈一郎: えっと・・・裏のおじいさんか?  GM: そうそう  灰藤: いささかさん・・・じゃないほうですね  GM: まぁふっつーの日本家屋ってやつです  丈一郎: 先生は隣だねぇ  朔夜: 平屋の?  GM: ん。平屋  丈一郎: 縁側がある家かぁ・・・  丈一郎: 「お爺さん家族の人は?」  GM: 表札には陰野 と書いてあります  GM: 爺「いえ爺の一人暮らしですじゃ」 ---23:59 接続キー認証中--- ---23:59 いぶき(見学)さんがやってきました--- ---23:59 いぶき(見学)弐号さんは落ちました--- ---23:59 いぶき(見学)弐号さんが去りました---  GM: 爺「うむ・・・大分腰もよくなってきたようですじゃ。お礼にお茶などいかがですかな?」  いぶき(見学): 見学で落ちまくるのはアレなので、落ちときます・・・  GM: 別にいいんだがまぁおつですー  灰藤: お疲れ様でした  朔夜: おつ〜  レイ: お疲れ様〜  灰藤: いいなぁ・・・夕涼みの出来る家か・・・  丈一郎: おつかれ〜  リィト: おつです  丈一郎: 「えっとそれでは・・・お邪魔でなかったら」<お茶  レイ: 縁側と言えば、ひなたぼっこ・お茶・猫のいる生活ですねぇw  朔夜: ほのぼのですね。  レイ: ですねぇ。 ---0:01 いぶき(見学)さんが去りました---  GM: 「ええどうぞですじゃ」というわけで茶の間に案内されます  丈一郎: 「お邪魔しまーす」  GM: で茶の間から縁側が見えるわけですが縁側にはまぁお約束のように盆栽があったりします。結構手入れされてますね  レイ: わざわざ。言葉の語尾に『じゃ』つける爺様…素敵・・・  丈一郎: 素敵なのか?!w  ログ取りくまぁ: 萌えー萌えー  朔夜: 現実にはいませんが、まあお約束?  GM: レイさんの素敵ポイントはおかしいと思うの。さて陰野老人がお茶を持って戻ってきました  レイ: 素敵じゃないですか!律儀にすべてに『じゃ』ですよ!?  ログ取りくまぁ: レイさんは語り始めた。皆はスルーを覚えた(何  丈一郎: 何茶?  灰藤: 王道を行っているわけですね!  GM: 「安物ですじゃが・・・」とお茶を差し出します  レイ: …チェ…  レイ: <スルーされて  GM: 緑茶  GM: いやGMじゃなきゃ乗ってもいいんだけどさ(笑  レイ: いやいや。お気になさらずに〜。弄られなくても死にませんからw  GM: まぁGMお茶に詳しくないんで緑茶 くらいしか言えんのだが  灰藤: ぶぶちゃ  灰藤: ?  丈一郎: 帰れとw<ぶぶ  GM: ぶぶ漬けだよんそれは<帰れ  丈一郎: 「ありがとうございます」  GM: ジョーさん  GM: 飲みました?  丈一郎: ・・・飲みますけど・・・  朔夜: 京都の素敵な風習ですね  GM: じゃあ、ジョーさんはお茶が美味しいということがわかりました  丈一郎: 「美味しいお茶ですね」  GM: そんだけ。さてその後はまぁよくある他愛もない世間話をして時間が過ぎていきます  レイ: 仕事さぼってお茶……ウェルカム怠惰の世界に(爽やかに両手広げ)>ジョー  GM: アホー アホー BB− とカラスも鳴く時間です  灰藤: BB!?w  丈一郎: 「あ、もうこんな時間ですか。すいません、長居してしまって」  山背(見学): 違うの混じってる、チガウの混じってるw  リィト: どこのカラスですか!!(笑)  レイ: 妖怪…?w  GM: 爺「いえいえこちらこそお引止めして申し訳ありませんですじゃ」  ログ取りくまぁ: やはりATOさんってどっか人より萌えなポイントを持ってると思います(真顔)  丈一郎: BBはアホーとビーストと2種類あるからなぁw  灰藤: HTTリプレイのドワーフを思い出してしまいました・・・>お茶飲み確認  レイ: えぇ。アイシャタンの生みの親ですし(ダマレ  GM: 萌えはいらん(笑 爺「ご迷惑ついでに頼みたいことがあるのですじゃがよろしいですかの?」  丈一郎: 「僕にできることでしたら」  GM: 爺「何も言わずにこの箱を三日ほど預かってはいただけないですじゃろうか・・・?」と小箱を差し出します  丈一郎: あ、あやしぃーw  GM: ふふふ  リィト: 偽ジョー「怪しいからヤダ」  丈一郎: 「3日ですか・・・? かまいませんよ」  丈一郎: ああ、無垢なものを害せないがにくいw  朔夜: 無垢、なのかな?  GM: 「申し訳ありませんのう…ご迷惑をおかけしますじゃ」  丈一郎: 会っただけの爺さんなら無垢あつかい・・・  灰藤: 黒ずくめの男が走って追いかけてきます!!(何)  GM: というわけで小箱を受け取る?  丈一郎: 受け取ります  灰藤: 最後は銀色になります!!(さらに何)  丈一郎: 小箱って実際の大きさは?  GM: ふむ、ではお互いに挨拶をして立ち去ります。  朔夜: どこぞのCMですか……  GM: えーっと……  GM: ガンダムの頭くらい?  セディ: ガンダムの頭って、どのスケールよ(w  GM: ってのは冗談としてまぁ10〜20cmくらいかな  丈一郎: ・・・2mちょい?  GM: いやもちろんリアルのつもりでしたが(笑  リィト: 害せないだけで怪しげな頼みは引き受けなくても問題ないと思うけど…>無垢な相手は…  灰藤: ・・・人より多きのでは!?w>ガンダムヘッド  灰藤: 大きい  GM: ここでジョーさんのシーンは一回切ります  丈一郎: 10がともかく20だとポケットに入らんな  丈一郎: うぃ  GM: では次朔夜さん  朔夜: はいはい。  セディ: 2.5mくらい<ガンダムの頭  GM: 貴方は近所でお買い物中です。  GM: 何買うかはまぁおまかせしますわ  朔夜: じゃあ、ジョーに送るプレゼントにするかな。  朔夜: 服にしよう。  GM: 店員「いらっしゃいませー」  朔夜: ジョーのサイズって、なんだろう?  朔夜: とりあえず、これから冬に向かうし。冬物の衣裳を選ぼう。  GM: あいあい  セディ: Lでよかろ(w<ジョー  朔夜: とりあえず、ジョーとサイズが近いか同じ黒服をモデルに、選んでいこう。  GM: 店員「冬物でしたらこちらなどいかがでしょうか?」など店員が色々進めたりしてきつつ物色が終わりました  丈一郎: 標準だと思う〜  灰藤: XLならフリーサイズ?  朔夜: ん、とりあえず勧められたのは一通り買おう。  朔夜: 予算の範囲内で。  GM: あー言い忘れてた。朔夜さん今ボデーガードとかいませにゅ  GM: まぁそこは気にしないでおいて、と レジ前 店員「カードでお支払いですか?」  朔夜: おや、ひとりなのか。  朔夜: 「はい。カードでお願いします」  丈一郎: どうやって運ぶんだ・・・<買いまくり  灰藤: 珍しいですね  朔夜: じゃあ、2,3で済ませよう。  セディ: 人間のメイドさんがついてきてるんだろう(w  朔夜: ベストスリーで。  GM: うん。ちょっと居ません表に出れない事情があると事前説明は受けてます  GM: 人間のメイドさんも居ませんー 理由は↑に同じ  朔夜: まあ、たまにはそういうこともあるでしょう。  朔夜: 年に1日くらい?  GM: さて支払おうとした朔夜さんですがおっとうっかり現金がたりません  朔夜: おや、困ったな……  灰藤: なんだろう?ボーナス査定の日?  朔夜: って、カードの残高?  GM: キャッシュカードはあります ないのは現金ですね  朔夜: しかたないので、買う服減らす〜  リィト: カード使えない店とか?>カードある  灰藤: いつもニコニコキャッシュで一括?w  GM: いやあのカードでお支払いですか?と聞いてマフが・・・  朔夜: カード、と答えてますが?  GM: うおごめんなさい見逃してました  朔夜: とりあえず、一着なら変えるでしょう。たぶん。  GM: ではカードリーダーで読み込みます  GM: ぴぴぴ  GM: 店員「あら?」  GM: 店員「少々お待ちください」とレジ奥へ  朔夜: 「……?」きょと〜ん  GM: 偽「さてカード偽造を…と」  GM: では店員さんが戻ってまいりました  GM: 店員「大変申し訳ありませんこの口座は現在凍結なされているようですが・・・?」  朔夜: 「……覚えがないんですけど。仕方ありません、現金で」  朔夜: と、値段を見て一着に絞る。  灰藤: 使えないカードほど無駄なものはない、と  セディ: おじいさまが朔夜さんを縛り付けようとしている?  朔夜: さすがに、一つも変えないことはないよね?  GM: うぃその位は問題ないです  セディ: まぁ、財産レベルから言うと現金10万くらい持っててもおかしくはないしねぇ(w  GM: 店員「ありがとうございましたー」  朔夜: じゃあ、買った服が入った袋を胸元に抱えてお家に帰ろう。  朔夜: さすがに、不安です。  GM: お家っていうと?  朔夜: ジョーの家、と言いたいけど。まず、自分の家。  灰藤: 月城家破産?まさかねぇ・・・  朔夜: 口座の件、確かめないと。  GM: ごめんちょっと把握できてないんだけど朔夜さん家っつーと月城邸でええんかな?  朔夜: そうだけど?  GM: ふむ では  丈一郎: 家族と住んでます・・・自分の部屋の変わりに自分の棟があったりするっぽいけど  GM: メイド「申し訳ありません。家に入れるなと前当主様からのご命令でして…」とあらまびっくり門前払い  朔夜: 「……確かめます」と、お爺様に携帯で電話をする。  灰藤: おや、一体どうなってるんだろう?  GM: ???「もしもし?」  リィト: 現当主より前当主の方が上なのか…  丈一郎: 何か企んでる・・・  灰藤: これは・・・逆にジョーさんのところへ行けということかな?  朔夜: 「お爺様ですか? 締め出されてるんですが、なにか企んでいます?」  GM: GMはPCの行動になんら制限をつけるものではありません。というだけ言います。まぁGM権限使うけどさ(ぼそ  GM: 「ああ可愛い朔夜よ。うむ、たくらんどるよ」  セディ: おじいさまはガキなんじゃなかったか? 見かけ(w  セディ: メレム・ソロモンみたいに(w  GM: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうだったん?(ぉぃ  朔夜: 「……私の口座を凍結したのも? 目的は、何なんですか?」  リィト: ああ、今から幽奈に変えたくなってきた…(笑)>見かけ子供  朔夜: おや……  GM: まぁ問題はない  朔夜: わりと、前から何度か言ってるはず。<外見  丈一郎: 幽奈さんが狙ってる?w  セディ: こないだも同じこと言ったはずですがー<朔夜さんのおじいさまの姿形  セディ: 誰かが。  GM: あっても言わない 「はっはっは」ぷつ。つーつーつー  朔夜: 「……困りました」  リィト: 狙ってないヨ〜とりあえず、見るだけで目の保養になるし?  灰藤: くっ、幼い外見で老獪な言葉遣い・・・・すごくいいよう!!  ログ取りくまぁ: ロリきたぁ(ぽつり)  GM: ショタだろう  灰藤: ・・・違うってばああああああ  セディ: 偽祖父「あぁ、愛しい朔夜……我が一族の血を守るために私と契り、子を残そう……(ハァハァ)」  朔夜: むう、仕方がない。ここは、ジョーに電話しよう。  丈一郎: ショタまで・・・  ログ取りくまぁ: ロリもショタもイケるようになりました<八卦氏  灰藤: だから、違うてばああああああ  朔夜: お…お爺様……  丈一郎: 「はい、神村です」  リィト: そういう人にはプラチナガーデンと言うマンガをお勧めしておく>見た目幼く老獪  朔夜: 壊れてらっしゃる。<偽  灰藤: イケません、どんないみでもイケませんん!!  GM: ふむちょっと採用したい誘惑にかられたがまぁスルーしておこう  朔夜: 「ジョーさん? 少し相談したい事と、お渡ししたいものがあるんです。会えませんか?」  丈一郎: 「ええ、いいですよ。今OOにいるので・・・OOで会いましょう」  丈一郎: どこで落ち合うんだろう  GM: 適当でいいですよん  朔夜: さあ?  朔夜: とりあえず、ジョー次第?  灰藤: べんべ?  GM: あーじゃあラブホはだめね とだけ言っておくか  灰藤: w  朔夜: とりあえず、お財布の現金を確かめておこうか。  丈一郎: あ、ベンベにしとこう  ログ取りくまぁ: 18禁はセッション終わってからでヨロ♪  丈一郎: ぐはっw  GM: さっきのと対応して残り7万としときましょう<残金  朔夜: なに、赤川次郎張りに事後のシーンから、でも。  朔夜: ふむ、節約すればなんとかなりそう。  灰藤: ラブホ行きは決定事項か・・・w  リィト: 御爺様…御爺様…変えるかどうか…(悩)  朔夜: では、べんべに向かいます。  GM: よっしゃよっしゃ  GM: では一旦シーンアウト  GM: ではベンベに向かう途中のジョーさん  丈一郎: あぃ  GM: そしてお待たせしましたほかの皆様  灰藤: はーいw  レイ: はいはい  GM: 朔夜さんとジョーさん以外 ちょいっと3Dふっておくんなまし ---0:43 レイ が3D6を振りました 6+6+1=13--- ---0:43 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+1+3=9---  灰藤: お、10以下〜 ---0:43 セディ が3D6(判定)を振りました 6+3+6=15--- ---0:43 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+1+5=10---  リィト: 普通  セディ: ………………出目が(笑)  GM: ふむ…じゃあレイとセディ  レイ: はい?  リィト: リィトでいっか、始まってるし…  セディ: なんでしょ?  灰藤: まだ悩んでたんですかw  GM: 貴方たちは一緒にはいませんが近くに居ます。ますそれだけ認識しておいてください  セディ: ふむ  GM: でジョーさん  丈一郎: うぃ  セディ: まぁ、セディとレイって接点ないしなぁ(w  GM: 気がつくと・・・・・・周りに人がいません  レイ: ですねぇ  丈一郎: ・・・人払い・・・  GM: そしてそのことにセディさんとレイさんも気づきます  セディ: 範囲の中心はわかっていいの?  灰藤: レイさんが、セディさん燃え!名のです!!(違)>接点  GM: んーわからないことにしておいてください  セディ: 人の流れとかから、あぁ、こっちが中心かな、くらいで。  レイ: 「ん?……祝福を…」念のため超反射ON  GM: さて、ジョーの前に…  セディ: 変身解除ー。で、飛びつつ原因を探す。 ---0:46 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 6+4+1=11---  GM: 11体の黒い犬が路地から出現してきました  リィト: それは灰藤さんですね>セディさん燃え  丈一郎: ブラックドック?  GM: まぁそうですね  灰藤: ・・・違います!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・セティさんです・・・  GM: そして雄たけびをあげます。  灰藤: って、それも違う!!そう違う!!  丈一郎: 変身解除  GM: そしてその声がレイとセディ二人の耳にも届きます。  セディ: 「こっち……!?」そっちに急行〜  灰藤: 使い魔かな?  丈一郎: 「002!」飛びます  セディ: 飛んでね。  GM: だからセティは風の魔法使いだと  レイ: 「なんだぁ?」そっちに駆け足で  GM: えーっと……  丈一郎: さっそく使うときがきたなぁ  GM: では空中にとんだジョー それにセディとレイが追いつきました  GM: えーっと・・・・・・レイに攻撃集中?(笑  灰藤: レイさん・・・ご愁傷様ですw  レイ: うは…  丈一郎: レイさん・・・w  GM: 空中に攻撃できないものなぁ  GM: さてイニシア 黒犬は一括でふります 1Dで  レイ: 偽:・・・・・・じゃそういうことで〜。逃げ〜w  ログ取りくまぁ: 盾だね☆ ---0:50 山背(見学)さんが去りました--- ---0:50 レイ が1D6を振りました 5---  レイ: 7〜 ---0:50 丈一郎 が1D6を振りました 4---  朔夜: ……到着した頃には黒焦げジョーかな。 ---0:50 セディ が1D6(イニシア)を振りました 6--- ---0:50 GM がまぁ覚悟はしといてねと1D6を振りました 5---  灰藤: 超反射は速いなぁ・・・w  丈一郎: ・・・一番あとか  セディ: えーと、1ターン耐えてくれたら魔法で援護できるけど……  GM: レイ→セディ→犬→ジョーで  セディ: レイ中心につむじ風。  GM: 距離は… ---0:51 GM がまぁ覚悟はしといてねと1D6を振りました 4---  セディ: 僕とジョーのエネルギー攻撃はつむじ風関係ないし(w  GM: 4mで  GM: ひでえよハメだよ!(笑  GM: では戦闘開始!  セディ: ザコをさっさと無力化するのが目的ですがなにか?w  レイ: とりあえず変身と武器の手  GM: いや別に(笑  レイ: ON  灰藤: つむじ風強いねーw  GM: あいあい  セディ: まぁ、瞬間にしてないだけありがたく思え(w  丈一郎: っと、加速装置もON「加速そーちっ」カチッ  レイ: 全力防御かなぁ…1匹潰せてもいみないだろうし  GM: あい了解  GM: ではセディ どぞ  セディ: つむじ風に集中。  セディ: 以上。  GM: あいあい  GM: ではレイさんお待ちかね  GM: 怒涛の11回攻撃いきまーす  灰藤: w  ログ取りくまぁ: ( ̄人 ̄)  レイ: 通常で2回防御受けできますけど、全力だと何回だろ4回・・・?  灰藤: 3Dですものねぇ・・・w  セディ: いや、全力防御は  セディ: 一つの異攻撃に対して、二回防御を試みることが出来るだけです、確か。  丈一郎: あ、2/3受けだと全部できないか?  セディ: 一つの攻撃に対して、だな  丈一郎: あ、レイピアだけか・・・武器の手じゃダメだ  GM: さてレイ食ってもいいかな?  セディ: ……いや、三分の二受けの増強してれば、二回受けられるけど。  GM: (橘さん風に  セディ: <武器の手に  レイ: まぁ2回受けて、後退避けにアクロバット避け…あとは・・・キッツー…  リィト: 全力防御なら全ての防御に+2の修正を加えると言うのもあります、選択ルールですが  レイ: まぁいい…コイヤー!!(ヤケクソ  灰藤: よけ、にも+2?  GM: がぶがぶいくよー 恨むなら安全地帯に居るやつらを恨め  リィト: もちろん、何回よけしても+2みたいです  セディ: あ、全力防御なら受けと止めの回数+1ね。二倍じゃない。  灰藤: おー、便利ー  GM: んー・・・・・・まぁいいやその選択ルール採用可とします  GM: その代わり攻撃力あげよっと(かきかき  セディ: どっち選ぶかはレイ次第。  灰藤: 上がるのか・・・・w  レイ: +2…かなぁ  GM: なにせ1/2はよけられちゃうはずだから  GM: さぁ話もまとまったね いくぞい ---1:00 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+4+5=12---  レイ: これでよけも11だし…  レイ: うぃっす ---1:01 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+5+3=10--- ---1:01 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+4+1=8--- ---1:01 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 5+5+2=12--- ---1:01 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+5+1=8--- ---1:01 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 4+1+3=8--- ---1:01 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 5+5+6=16--- ---1:01 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 1+6+2=9--- ---1:01 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+1+6=9--- ---1:01 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 5+5+4=14--- ---1:01 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+6+2=10---  レイ: 死ぬかも…w  灰藤: くりっと、くりっと、わくわく  GM: えー10個命中  灰藤: ・・・ちぇ、ないや  レイ: 受け2回〜 ---1:01 レイ が3D6を振りました 5+6+5=16--- ---1:01 レイ が3D6を振りました 6+1+3=10---  リィト: ファンブルもクリットもない…、つまらないね(笑)  セディ: ギリギリじゃん(w  GM: すいませんふがいないGMで(笑  灰藤: どんまいw  レイ: ハァハァ…  GM: あと8個〜  レイ: えーっと…後退よけ  セディ: 後退よけアクロバットよけよけよけよけよけよけよけ? ---1:02 レイ が3D6を振りました 1+3+1=5---  灰藤: 萌えてますよ!?この状況で!?(違)  レイ: アクロバット〜 ---1:03 レイ が3D6を振りました 4+4+2=10---  レイ: そしてよけ ---1:03 レイ が3D6を振りました 5+3+4=12---  GM: クリットじゃないのだよな…5なのに  レイ: 通常避け ---1:03 レイ が3D6を振りました 2+5+3=10--- ---1:03 レイ が3D6を振りました 1+2+5=8--- ---1:03 レイ が3D6を振りました 1+1+5=7--- ---1:03 レイ が3D6を振りました 2+6+6=14--- ---1:03 レイ が3D6を振りました 4+6+2=12---  灰藤: 2回あたり?  セディ: あと一個。 ---1:03 レイ が3D6を振りました 6+3+6=15---  セディ: 三回あたり(w  灰藤: 3回命中〜  レイ: 3回かな  GM: 三回か 思ったよりすくな  灰藤: 結構かわせましたねw ---1:04 GM がまぁ覚悟はしといてねと4D6を振りました 1+1+3+3=8--- ---1:04 GM がまぁ覚悟はしといてねと4D6を振りました 3+4+1+6=14--- ---1:04 GM がまぁ覚悟はしといてねと4D6を振りました 3+1+2+1=7---  GM: あーほーかー!!  ログ取りくまぁ: すげえ絵面的にかっくいいぞ神父!(ぽてぽてぽてぽてぽて)  リィト: ひくっ  セディ: 目が低いですね(w  灰藤: ・・・4D・・・ひくっ!w  レイ: 1回だけ4点ほど  GM: さっきだせよさっきっ!!  丈一郎: w  ログ取りくまぁ: ATOさんの優しさを見ました(笑)  セディ: で、攻撃型は?  灰藤: 刺し?  GM: もちろん刺し  GM: でも牙じゃない(笑  セディ: 刺しかよ、凶悪だなぁ  灰藤: 刺し牙ー  リィト: 犬にたかられよけまくる神父、想像すると確かにかっこいい…  セディ: 角が刺さりました、とか?(w  灰藤: じゃないのか、残念  レイ: では8点〜  GM: いや牙っぽい武器の手です(笑  ログ取りくまぁ: すっごいw  灰藤: アクロバットも使ってますからね!w  ログ取りくまぁ: オラなんだかよくわからないけどすっごカンドーした!  セディ: 偽レイ「菊・丸・び〜む!」<アクロバット  リィト: 次は分身!?(笑)  GM: 菊丸が三人!? というわけでターン終了  灰藤: はためく、カソック?舞う両の剣?  レイ: かすり傷1発位〜……よかった…ヨカッタ…  GM: まぁよかたですな どうせ次から無力化だし(笑  灰藤: つむじ風〜w  GM: では次 ビューティフルじゃないジョー  セディ: あ、中心移動もついてるから、ご安心を(w<つむじ風>神父  丈一郎: 僕か・・・集中、狙い  リィト: つむじ風に中心移動って強いけどエグイよね  灰藤: 敵で来るとつらいぞう、つむじ風・・・w  セディ: まぁ、実は近代兵器がコワイってことがわかったので、そう言うときのためのもんなんだけど(w<つむじ風  GM: ではレイさんどぞ  セディ: 1レベルとって範囲拡大すれば、とりあえず実弾兵器は全てクリティカル以外であたらなくなるから(w  レイ: んー…全力防御〜(チキン野郎  ログ取りくまぁ: 怠惰だし(ぽそ)  灰藤: 殴りましょうぜぇ!旦那ぁ!w  GM: つまらない男だ  GM: 次セディ  ログ取りくまぁ: ああっ!アイシャからつまらないと言われたぞ!  灰藤: アイシャさん(?)につまらない言われましたぜぇ、旦那ぁw  セディ: レイ中心につむじ風〜。  ログ取りくまぁ: 同じツボを突くしw  灰藤: ・・・かぶった、負けた・・・orz  GM: すまんね攻撃重視派で(笑 ---1:11 セディ が3D6(判定)を振りました 1+6+4=11---  セディ: かかった(w  GM: ああん っとごめんペナの説明お願い  セディ: これで、レイを中心とした半径5ヘクス、直径9ヘクスは、おそろしいことに(w  セディ: えっと、まず範囲に入ったら、中心部以外はST−10で判定。  セディ: 失敗すると、転倒。  ログ取りくまぁ: 一歩動くとレイはみじん切りに(何  セディ: あと、敏捷−10、なので  セディ: 戦闘技能とよけも下がります。  セディ: あ、レイが動いても大丈夫。  灰藤: むー、8になるのか・・・きっついぞ、と>−10  リィト: 鬼だ…>敏捷-10  セディ: 中心移動も増強してるから、レイがずーっと中心。  GM: ・・・先生 質問  セディ: ちなみに  GM: まだ、やるかい?(笑  レイ: うはははは無敵無敵〜  セディ: レイは台風の目なので、ペナルティうけません(w  ログ取りくまぁ: チキン神父ここに生誕  灰藤: ・・・勝負あったような?w  リィト: さりげに封印対象にしていいんじゃないなぁと思うくらい強い…  GM: 安全圏になってから強気になるなぁー!(笑  セディ: ん?  レイ: ん〜。聞こえんなぁw  セディ: まぁ、体力でかいキャラにはあんまり効かないからなぁ……  GM: くっそあーいいよクリットだしゃいいんだろクリットよぉ!(笑  ログ取りくまぁ: そしてアイシャに嫌われるレイ  灰藤: やけだw  レイ: うわぁぁぁぁん  ログ取りくまぁ: そんなATOさん萌えw ---1:14 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+1+5=9---  灰藤: そして矢袋さんに走るレイ ---1:14 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+1+6=10--- ---1:14 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 4+6+6=16--- ---1:14 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 5+1+2=8--- ---1:14 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 6+6+5=17--- ---1:14 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+3+6=12--- ---1:14 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 4+2+1=7--- ---1:14 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 1+1+2=4--- ---1:14 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 4+6+1=11--- ---1:14 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 5+5+4=14--- ---1:14 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 4+1+5=10---  丈一郎: おお  GM: くそ三体こけなかった  ログ取りくまぁ: 今度は見事にw  丈一郎: 両方  灰藤: おお、一匹クリット!?  レイ: む・・・?  GM: 残りは転倒ー  灰藤: そして、一匹ファンブル!?w  ログ取りくまぁ: ズコーする犬(何  GM: 今は転倒判定だからファンブルクリットあんま関係ない  リィト: くそっ、てこけなかったこと喜びましょうよ…(笑)  GM: さて…頑張ろうな生存三匹…  GM: レイに攻撃!!  レイ: ぇー ---1:16 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+1+4=8--- ---1:16 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 4+3+6=13--- ---1:16 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 6+6+5=17---  GM: しくしくしくしく…  灰藤: いけ!生き残りの意地を見せるのだ!!w  ログ取りくまぁ: ヾ(゚ω゚)ノ゛  セディ: ファンブルがありますぜ旦那(w  灰藤: ・・・全部はずれ?  GM: うん…  リィト: 同一へクスには言って噛みつけばいいのだ犬よ!!>生き残り  セディ: あぁ、武器の手らしいから  灰藤: 接近はむりぽw  セディ: レベルによっては近接不可だよねー(w  リィト: 高レベル武器の手でつか〜〜  GM: ううてを抜いたのがこんなところで影響を…攻撃力あげるんじゃなかったOTL  GM: さてファンブル表 ---1:17 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+4+4=11---  リィト: 上げてなかったら近接可だったのか(笑)  灰藤: ・・・w  セディ: 実は、牙で近接されるとまずいと思ったのだけど  リィト: そういえば、幽体はつむじ風の中で敏捷に影響を受けるのだろうか?  セディ: 「武器の手だ」って言ってたから(笑)  朔夜: 幽体は、受けないでしょう。  GM: ちょっとまってて・・・るるぶ探すわ(最悪  灰藤: 幽体は影響はないのではないかなぁ?  朔夜: 実体じゃないし。  灰藤: 気体の体は受けるのにぃ・・・  リィト: 幽奈とセディ相性いいなぁ(ほくほく)  灰藤: 本体をぐさり、です  ログ取りくまぁ: 結ばれるべくして結ばれたショタカポーなんですね(うんうん)  セディ: 戦術的には相性いいけど  朔夜: 風は気体の流れですから。  リィト: けどって、けどってなぁに…?  セディ: いや、まぁ……言わないことにしておきます(笑)  灰藤: 炎や、電気は非実体になるのかな?  GM: ぐあー見つからん すまないがフォロー頼みます  リィト: バランスを失い武器も批准日状態になる  リィト: 非準備  GM: 生き残りが減ったOTL  リィト: 次のターンまで敏捷ー2  灰藤: 能動防御−2ですね、さらに  リィト: 能動防御だ  GM: いや能動ーはいるぞそろそろ(笑  GM: というわけでターン終了  丈一郎: 撃ちます・・・距離4mでいい?  GM: いいっす  丈一郎: てぃ ---1:24 丈一郎 が3D6を振りました 4+4+1=9---  丈一郎: お、当たった  リィト: それってつむじ風範囲内って言わない?>4m  GM: っとそうですな  レイ: 次で離れるか…  セディ: うーん  GM: でもまぁいいですもうこの戦闘に何の希望ももっちゃいないので(笑  セディ: 犬から4mなら、範囲外だと思うけどなぁ  GM: というわけで受動 ---1:26 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: よけられるかっつー話ですよ  丈一郎: 直径9mだから半径4.5m ---1:26 丈一郎 が8D6(レイガン)を振りました 5+1+6+1+6+5+1+4=29---  丈一郎: E一般29点  GM: 犬は黒い霧になって消えました  リィト: 半径5mで近接ダメな武器の手だから、ギリギリか  GM: しゅわーん  灰藤: やっぱり、使い魔かな?  GM: さてもう1ターンやる?ここで終わっとく?  丈一郎: 終わっていいんじゃない? セッション前後編になってもアレだし  灰藤: 勝負はもうついているような・・・  セディ: あのさ  セディ: つむじ風なかったら、ただうざいだけの戦闘になった気がするんですが……(笑)  GM: では可愛そうな我が犬たちは哀れにも餌食になりました なむなむ  レイ: ですね。  GM: んーいや実はこの犬  GM: HP10即時退場 つまり  ログ取りくまぁ: きゃいんきゃいーん  セディ: そこらの大型犬より弱い!?  GM: さくさくきってきゃ3ターンで終了  灰藤: 殴れば死ぬのか・・・w  セディ: 10体いたから4ターンだと思う(w  レイ: いやでも11匹一斉攻撃されれば…w  GM: まぁ数多いときは弱くするんで  セディ: いや、ジョーがいるから三ターンか  丈一郎: それでも時間かかるぞガープスはw  ログ取りくまぁ: てゆっか、うざいってのは暴言に入るって前私指しましたよね  GM: レイの全力防御がなければ2D+1でしたが何か?  GM: まぁ戦闘終了です  セディ: いや、この程度で暴言って言われても……  GM: はいはい議論は後にしてねぃ  レイ: 「……なんだ?この犬は…」  セディ: 「レイさんを襲うなんて……教会と敵対してる異端の魔物でしょうか?」  セディ: (わざとです)  レイ: 「・・・・・・。飛んで逃げただろうが…」  灰藤: 逃げたのを正当化・・・w  GM: さてまぁさっきのでわかるとおり死体が残ったりはしないので静かなものです  セディ: いいけど、つむじ風でいろんなものが舞い上がってるんじゃないかなぁ(w  GM: そこまでは知らんが…っと人の気配がしはじめましたね  朔夜: 人払いが消えたか  セディ: ぬ、人間変身!  丈一郎: 人間変身  セディ: あるいは、そのまま飛んで待避  レイ: 人間に戻り〜  朔夜: で、私はいつごろ到着?  GM: そろそろいいですが…  灰藤: 偽?「やや!?これは事件〜事件の臭い〜」>人の気配  セディ: 「と、とりあえずベンベにでも……」ってここベンベの前だったりする?  朔夜: てくてく歩いていると、前方で野次馬が騒いでたりするのかな。  GM: いやいやベンベからは結構離れてる  朔夜: 野次馬「おお、すげー! ぺこちゃんが、空を飛んでたぞ」  朔夜: 野次馬「こっちは、カーネルだぞ!」  GM: 不二家かい  セディ: む、ではベンベに行こう。  セディ: まぁ、カーネルおじさんは飛ばないだろうし。  セディ: ケロヨンは飛びそうだけど。  GM: さて大変お待たせしました灰籐さんリィトさん  灰藤: カーネルは川に投げ入れるのです!w  GM: あなたたちはもう薄々というかはっきりわかってるでしょうがベンベに居ます  灰藤: おお、はい!  朔夜: 道頓堀?  丈一郎: いつの話だw  ログ取りくまぁ: そして都市伝説が(何>川投げ入れカーネル  GM: カーネルのノ呪いで阪神は勝てないんじゃー  灰藤: 阪神を呪うカーネルの出来上がり!  灰藤: う、また負けた・・・  セディ: 去年優勝したじゃん(w  GM: また負けてるジャン今年(笑  GM: っとまぁそれはいいや朔夜さんとうちゃくしてよいです  朔夜: 阪神が連続優勝したことってないよ。記憶にある限りでは。  灰藤: 「くぅー、今日も非番!明日も非番!、多分来年の今日も非番!、いっつもいっつも非番ばっかり!!・・・・・いつ働いてるんだ俺は!?」  朔夜: じゃあ、入るとジョーがいるかきょろきょろ。  灰藤: 「・・・でも、まあいいか、暇なのはいいことですしねぇ」  リィト: 「お金入らなくても?」>いいこと  灰藤: 「・・・・あ、・・・・・・・こ、こんにちわ、朔夜さん・・・・」  GM: マスター「灰籐さま干されていらっしゃるのでは?」といいまがら酒だし  丈一郎: 「あ、朔夜さん」手招き  朔夜: 「こんにちは。あの、ジョーさんはいます?」  朔夜: って、いたか。  GM: 「おやいらっしゃいませ」>朔夜さん  GM: んーいや…まぁいいや  灰藤: 「ふっ、そんな馬鹿な事があってたまりますか!こんなにゆうのうな刑事なのに!!」  朔夜: じゃあ、ジョーのところへと行く。  丈一郎: あれ、まだだったのか?  セディ: 実は、灰藤さんはクビになっているのですが、現実逃避で非番だと思いこんでいるだけです、とか(w  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」どきどき、目で朔夜さんを追いつつ、酒をあおる  朔夜: 隣だか、向かいだかの席に腰を下ろそう。  灰藤: ・・・うそん!?  朔夜: 「あの、相談というのはこの前灰藤さんに押し倒された事なんです」by偽  灰藤: ぎゃあああああああ  丈一郎: 偽「か〜い〜ど〜う〜」ゴゴゴゴゴゴゴ  リィト: you knowなデカなんですね(笑)  灰藤: って、偽かよう!  GM: まぁしばらくご歓談をー 平和な時間は有効につかうべきディス  朔夜: 「あの、相談というのはお爺様が何か企んでるらしくて。口座とか、凍結されちゃいまして……」  GM: さてその間にもっかいるるぶを・・・  ログ取りくまぁ: シャル「・・・・・・・・・・」はらはら(涙)  灰藤: 偽「うはああああああああ、誤解!誤解ですぅうう」  灰藤: 押し倒しては・・・・いない、よね?  リィト: 「大丈夫大丈夫、お金なんて無くたって生きていけるよ〜」  朔夜: 「いえ、お金がなくては生活できません」おーまじめ  ログ取りくまぁ: るるぶとかって一旦隠れるとコトが済むまで出てこないよねー  丈一郎: 「口座を・・・? それは大変ですねぇ・・・食事とかはどうするんですか?」  灰藤: 「お金は大事です!リィトくんにはそれが分からんのですよ!」  リィト: 「僕はお金無しで生活してるけどなぁ…?」同じくまじめ  朔夜: 「手持ちで、何とか凌ぐしか。屋敷にも入れないので、ジョーさんの所にでも  リィト: お金は飾りじゃないの?その口調だと(笑)  朔夜: お邪魔できれば、と」  GM: ふ〜るるぶみつかたよー  朔夜: ダメですか、と上目遣いに伺う。  灰藤: 「それは・・・リィトくんは、人間サイズじゃないですからねぇ、普通に暮らすには必要なんですよ  灰藤: 」  レイ: 「…………ラブラブだなぁ。」コーヒーずずず  GM: さてと…  GM: 第二ルートか  リィト: 「人間サイズの人は大変だねぇ、皆もちっちゃくなれば楽なのに〜」  灰藤: 飾り、じゃないですw  丈一郎: 「家もですか? 僕はぜんぜんかまいませんよ」  灰藤: 「・・・できませんて」苦笑>小さく  ログ取りくまぁ: 誰かお人形趣味の人が現れてドールハウスでリィト飼わないかなw  GM: と皆がそんな話をしているとおーなーが降りてきました  レイ: 「灰藤は…………ま、いっか…」タバコの煙をわっかにしつつ  GM: ぺるるるるる  セディ: 「…………なんか、たいへんみたいですけどね」<朔夜さん>レイさん  リィト: もう素でドールハウスで暮らしてますけどね(笑)  GM: マスター「はいバーベンベヌーティですが。・・・・・・はい。・・・・・・はい。オーナー」  朔夜: 「それと、似合うかどうか輪わかりませんけど」と、買った服が入った袋をそっと。  朔夜: 差し出そう。  灰藤: ラヴーw  レイ: 「…んだなぁ。勘当とかそう言うのじゃないっぽいが…金持ちの思考はよー分からんよ」  レイ: >セディ  灰藤: 「へ?俺がどうかしましたか?」>レイさん  レイ: 「ん。何でもないよ。幼児とか色々拾ってくる灰藤君」にっこりと  GM: オーナーに電話変わると「はいもしもし。ええ…。…?…!・・・・・・。…」  セディ: 「……まぁ、お金持ちにはお金持ちの苦労があるんでしょう」  灰藤: 「・・・オーナー・・・松茸・・・!?すみませんすみません!この通りです、反省してます!ごめんなさいすみません!!」  レイ: 「トラウマだな・・・あれは…」<土下座灰藤  GM: 「誠意が欲しいわ♪」>灰籐さん  灰藤: 「・・・・・ど、どうすれば伝わるでしょうか!?」  朔夜: 誠意とは、お金だろうか?  GM: 「っとちょっと私出かけてくるからー。あ、朔夜ちゃんちょっと来てくれる?すぐ済むから」  朔夜: 「なんでしょう?」  灰藤: マニー?  丈一郎: 「ありがとう」受け取って服のうえから合わせてみよう  ログ取りくまぁ: シャル「(物陰から見つめつつ)・・・・人のせいにしてる(ぽつ)」はらはら(涙)  朔夜: 不思議そうな顔で、とててと近寄ろう。  あや(ハンティング中): 0が8個ほど?>まにー  灰藤: 0だけ?w  GM: では朔夜さん連れ立ってちょっと外に行きます  あや(ハンティング中): コギーですかw  レイ: 9桁目に9かのぉ。<0が8個  丈一郎: ・・・あずあずまで一口かむのか・・・  GM: さてここでFATEかぶれ イントロダクション  灰藤: 「・・・・・・・う、う、う、あれからリシャールさんが距離をとる・・・う、う、う、ぐす・・・」  ログ取りくまぁ: 側にいて欲しかったんかいw  GM: 梓さんと朔夜さん二人がてくてく歩いていきます。  セディ: 「まぁ、あれはしょうがないですよ……いくらキノコのせいとはいえ……あんなことしちゃぁ……」  朔夜: インタールード、と画面に出るのですね。  レイ: 「んだなぁ・・・あれはなぁ…」  GM: そしてちょっと薄暗い路地へ行きます  リィト: 「何があったの〜?」  リィト: >アレ  灰藤: 「!?・・・やっぱり!?やっぱり・・・あのときの俺のアフォー!!・・・なんで・・なんであんなことを・・・・」がっくり  GM: そして梓さんは「朔夜ちゃん…ごめんね?」とちょっとお茶目に言います  レイ: 「んー…灰藤がね。幼女に…くっ!これ以上は…」>りぃと  丈一郎: 「とくに裸で迫ったのは」  ログ取りくまぁ: ?灰籐「でも抱きついた時気持ちよかったハァハァ」  GM: そして朔夜さんの目の前には・・・・・月倉先輩(護衛の人)が  GM: 「お嬢様・・・・・・ご無礼をお許しください」  灰藤: 「わああああああああああああ!!わああああああああああああああ!!ないない!!なんにもありませんでしたあ!!」  朔夜: お爺様、手回し良すぎです。  GM: インタールード アウト  朔夜: というか、私が予想されやすいのか。  丈一郎: うぉ。ここで月倉さんが  GM: さてそんなこんなで朔夜さんが戻ってきました  灰藤: 延髄を手刀で!?  灰藤: あれ?戻ってきた?  丈一郎: w  朔夜: 戻ってきたら、まずいの?  GM: 朔夜さんなんか怖いですよ?(笑  灰藤: あ、いやすみません  GM: マスター「お帰りなさいませ月城様。オーナーのご用事はなんでしたか?」  朔夜: 灰藤さん、口をふさぎたいのならご自分でどうぞ。  丈一郎: 「おかえりなさい」  朔夜: 「いえ、よくは分かりませんでしたけど。お小遣いくれました」  朔夜: 「ただいまです。ジョーさん」  灰藤: あうう、すみませんでした・・・  朔夜: いえいえ、ぜひともジョーvs灰藤がみたいなんて欠片も思ってませんから。  灰藤: きゃーきゃー  GM: 思ってるくさいなぁ……(笑  丈一郎: 偽「・・・お小遣い? 店のドア壊されたりして梓さんも入用のはずなのに」w  リィト: 私はジョー×灰藤のほうが…(笑)  灰藤: 偽「・・・」ビクン!  GM: マスター「オーナーが…?明日は雨ですかね」  セディ: お小遣い!? どういうことだ、意味がわからん……  リィト: ショタじゃないのが残念だけど…  灰藤: 受けかよう・・・  レイ: はい。801ネタはいいからいいからw<ジョー×灰藤  GM: そこのスラッシャー(笑  ログ取りくまぁ: ハードそうですね>ジョー×灰籐  朔夜: 「とりあえず、ジョーさんのところでしばらく過ごさせてもらえるんですね?」  レイ: 「あの、梓嬢が……明日は本物の槍でも降ってくるかもねぇ…」空を見上げつつ  灰藤: 「・・・珍しい・・・雪でもおかしくないような・・・」ぼそり  朔夜: 少し、恥ずかしそうに様子を伺いながら。  丈一郎: む、ちょと微妙かな・・・<vs灰藤  丈一郎: 「ええ、構いませんよ」微笑  灰藤: 「なんだ・・・皆考えることは一緒ですねぇ・・・」  丈一郎: ほほえみ  GM: ふふふ 愛の劇場などGMが許しません(謎  朔夜: 「……ふつつかものですが、よろしくお願いします」  GM: マスターが奥にひっこみました  レイ: 「あー……ここは一部だけ熱いなぁ」手団扇しつつ  丈一郎: 偽「・・・嵐が・・・来る」誰?  朔夜: 微笑みに、顔を赤くしてぺこり  灰藤: レイガンだけがダメージ通るのかな?>VSジョーさん  ログ取りくまぁ: GMがカポー非推奨を指輪セッションでかましてます  GM: さぁなんか最近ベンベでおおいぞこのパターン!!  GM: ガシャパリーン!!  灰藤: 「そうですか?今日はちょっと肌寒いくらいだと思いますけど?」  丈一郎: 「ふつつかもの・・・?」  セディ: 「み、みなさんひどいですよ、そんな、梓さん、いい人ですよ?」  丈一郎: また割れたw  セディ: こんなダメ人間どもの巣窟まとめてるんだから。  灰藤: w  丈一郎: w  レイ: 「おわ。割れた……えーっと灰藤…アーメン?」十字切りつつ>灰藤  朔夜: 何が割れた?  灰藤: 駄目言わないでーw  GM: さてわかる人にはわかります 朔夜さん親衛隊の方々が特攻してきました  ログ取りくまぁ: 灰籐が窓を割っただな  丈一郎: 振り向いて身構えます  丈一郎: ぇぇ?  リィト: 「また割れた〜〜〜!?」>窓  セディ: 「な、なんなのですかぁ!?」  灰藤: 「また俺ですか!?違いますよ!よく見てください!!」  GM: あー別に愛の劇場邪魔しにきたわけじゃないのでご安心を(笑 まぁ邪魔になるんだが結局  レイ: 「だぁ!窓が割れたら灰藤を疑えと古くから伝わることわざなんだ!」  朔夜: 「あ、な…なに?」おろおろ  灰藤: 「真っ黒くろすけ出ておいで!?なに!?黒服の人たち!?」  GM: 親衛隊A「申し訳ありません皆様。請求は月城財閥へどうぞ」  灰藤: 偽「よっしゃあ!ふんだくってやる!!」  セディ: 「い、一体何事ですかぁ!?」>黒服な人たち  GM: 親衛隊B「さて神村様」  丈一郎: 「一体何が?!」  レイ: 「ドアから入れよ…」頭かきつつ  灰藤: 「・・・そう言うんだったら、始めからドアから・・・」  リィト: こくこく>ドアから  GM: 親衛隊C「小箱を奪いにまいりました」  灰藤: またかぶったー!orz  丈一郎: 「そういう用件ならドアから・・・ぇぇ? この箱を?」  GM: 親衛隊誰か「もっておられますね?」  レイ: 「なんか、変に堂々とした窃盗団だな…」  GM: 一応A,B,Cの三人ね  灰藤: 「ジョーさん・・・盗みは良くないですよ?」  丈一郎: 「いえ、預かったんですけど」>灰藤さん  朔夜: 「ジョーさん、うちと何か揉め事でも?」  丈一郎: 「もってますけど・・・何故、欲しがるんですか?」  灰藤: 「・・・なら、どうしてとりかえしにきてるんでしょうね?ねぇ???」  あや(ハンティング中): 偽親衛隊「ではドアから入りなおしましょう」そういって再び窓を突き破り外に出る  丈一郎: 「いえ、お越したつもりはないんですが」>朔夜さん  灰藤: w  丈一郎: w  GM: 「今申し上げることはできません。渡すか、渡さないか。どちらか選択してください」  リィト: 素敵だ…(笑)>再び  GM: あーくそ採用してぇー(笑  レイ: 「まぁ…丈一郎氏はそういう人間では無いからなぁ。…幼女暴行未遂の刑事とは違って…」じーっと灰藤を見つつw  灰藤: 「あー、なんにせよ、盗んだものとかだったら、示談に持ち込めま・・・・・・・・・・・・・」  リィト: 「刑事さんなのにね〜」じー  灰藤: 「・・・・・・・・うわああああああああああああああああああああん」(塩涙)  朔夜: とりあえず、こそっとジョーの背後に隠れよう。  丈一郎: 「・・・預かりものですから理由を聞かせてもらえないと渡せません」  灰藤: 「みるなーみるなー、おれをみるなー」すみっこにいってひざかかえ  GM: 「そうですか」攻撃態勢にー  GM: イニシアいきまーす  セディ: えーと、明らかに様子がおかしいのでなければ、放置。  セディ: かなぁ  レイ: 「ここでやんのかよ……もっと広い所とかさぁ…」ぶつぶつ  セディ: 一応イニシア振っておくか。  レイ: コーヒー持って戦闘圏外まで出るか…  灰藤: 「・・・・ぐす、ひぐ・・・えぐ・・・・・・・・」  丈一郎: 攻撃!?  レイ: 1人、立ち直っていませんけど…?w  GM: 狭くないと風が飛ぶだろうが!!  灰藤: w  朔夜: ここでつむじ風、使うとあずあずが…… ---2:11 丈一郎 が1D6を振りました 2---  丈一郎: ・・・  セディ: 使わないよ<つむじかぜ  灰藤: 戦っても怖いような気がしますがね−w ---2:11 朔夜 がジョーにすりより甘えながら1D6を振りました 2--- ---2:12 セディ が1D6(イニシア)を振りました 6---  GM: 使わせたくないからここ戦場にしたんだーい(笑  レイ: その前に11匹わんちゃん。集中攻撃をやめれ!w<さっきの戦闘 ---2:12 レイ が1D6を振りました 6--- ---2:12 GM がまぁ覚悟はしといてねと1D6を振りました 3---  灰藤: 「・・・・・・・・・・すんすん、・・・・なんですか・?」 ---2:12 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+4+2=10--- ---2:12 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに1D6を振りました 3---  GM: 本当は三人に分散するはずだったんだけどねー(笑  セディ: …………実は修復があるから、直せるんだけどね、壊れても(笑)  GM: えーっと…  灰藤: む、いたれりつくせりw  セディ: 実は以前、この中で一度使ってます、つむじ風(w  GM: レイ→セディ→灰籐→親衛隊→ジョー→朔夜  GM: ってリィトはー?  レイ: 一応超反射しつつ、やや離れた所でコーヒー立ち飲みかなぁ…事情がつかめない…「なにがなんだか…」ズズズ ---2:14 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6を振りました 3---  GM: 灰籐さんの後ろへどうぞー  GM: >行動順  リィト: と、すいませんぼうっととしてました  GM: さて距離は・・・・・  灰藤: 「・・・・・・・戦闘行為?・・・・オーナーにどやされますよー?」赤い目で  GM: いやこちらこそまったりさせてしまって申し訳ない  GM: 距離は・・・・・・ ---2:15 GM がまぁ覚悟はしといてねと1D6を振りました 4---  灰藤: セディさんのうしろ、と  GM: まーた4mかい  GM: 一人一人距離かえるのめんどいから一律で  丈一郎: 灰藤さんがセディさんを盾にしてるw  灰藤: いやいや、順番ですってw  レイ: ぬわ。離れた所で傍観してようと…w  リィト: リィトからみるとよく知らない人同士のけんかにしか見えないかな?  GM: では戦闘開始ー  リィト: 同じく傍観しそうだ…  朔夜: ジョーの背後でおろおろしていよう。  GM: 傍観なら傍観でもかまいませーん  灰藤: 治安維持部隊としては、取り合えず抑えなきゃ  朔夜: さすがに、自分の部下というか身内に攻撃はしづらい。  灰藤: ・・・ジョーさんを?黒服を?どっちかなー  セディ: BBだったら吸血鬼どもは僕の妖術(光)で一撃なのにw  GM: これはBBじゃないので光くらいは(笑  セディ: 実は属性=雷が追加されました、魔法の矢(w  朔夜: 不死身をとってなければ、光なぞ!  GM: てか陽光弱点にするとやってられないもんだからディウォーカーな吸血鬼が多くなるよね百鬼は  GM: さて戦闘開始だってばいかんいかん  レイ: 「事情が全く掴めん…」コーヒー立ち飲み継続中。あ、タバコに火でも点けるか…w  GM: まずレイ…は傍観  あや(ハンティング中): 傍観者ですね・・・  GM: 次セディ  リィト: (アレ誰だろ〜?)>ジョー  灰藤: 初対面か!w  セディ: …………どうしようかな。とりあえず  セディ: 「詳しい事情の説明を求めます!?」>親衛隊  セディ: 黙秘するなら撃っちゃう(w  GM: うむ黙秘だが何も言わないのは寂しいな「まだ説明するわけには参りません」>セディ  丈一郎: 「朔夜さんの使用人です」>リィトさん  セディ: えーっと、イギリス紳士として平穏な午後のお茶のひとときを邪魔されて説明なしならムチ打って思い知らせなければなりませんw  レイ: 怠惰として働く訳にはいきません(ォィ  リィト: ジョーって誰だろう?のつもりで書いたんだけど…(笑)  GM: くるならこいこっちはルーマニア貴族の…?多分  丈一郎: 義務感/友人はどうしたーw>レイさん  セディ: とりあえずこのターンは質問のみで。  レイ: ぇー…-5cpより-10cpのほうが・・・w  灰藤: ジョーさんは友人じゃないと、言っておいでです  GM: あいよ  GM: 次は灰籐さんでふ  丈一郎: う〜ん、たしかにあんまり接点ないしなぁ;  レイ: まぁ。レイとしては、いきなり飛び込んできた挙句事情も無く知り合いと喧嘩しようとしてるの見ても「ナンダカナァ」と思う位かなぁと  灰藤: うーん、2対3の構図か・・・しかたない、ジョーさん側に加勢「多勢に無勢は卑怯ですよ?それに暴力に訴えるのはいけませんね、話し合いで解決すべきでは?」  灰藤: で、間に立ってみましょう  GM: 「邪魔をするなら切って捨てるまでです」>灰籐さん  灰藤: 「いやいやいや、邪魔じゃなくて!話し合いをしましょうと!言っているんですよ!」  ログ取りくまぁ: ?シャル「(物陰から)その刑事ヌッコロしていいですよ」|彡サッ  灰藤: 「話してわかれば、誰も傷つきませんから・・・ね?」  灰藤: リシャールさーん・・・orz  GM: わーい灰籐さんありがとうこの台詞が言える「問答無用!」  灰藤: げふ  GM: おkおkヌッコロすのねー  ログ取りくまぁ: 相変わらず美味しいですね灰籐さん^−^  灰藤: 「だあああああああ!?ちょ!?あぶなっ!?」  GM: オレァクサムヲムッコロス!  ログ取りくまぁ: ムッコロキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  レイ: 「…穏やかじゃないなぁ」  GM: で終了?  灰藤: ひぃぃぃぃい  灰藤: はい、終了です  GM: AAが出せないのが悲しいですな  灰藤: 問答無用か・・・殴りあうしかないのか・・・  ログ取りくまぁ: んむ  ログ取りくまぁ: 虎姐さんとかもうハァハァ(ダマレ)  GM: 虎姐さん最高ー 次リィトさん  リィト: とりあえず念のため影覚醒  リィト: 自分の影を ---2:30 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+6+1=11---  GM: うぃうぃシャドウレンジャー改め解散したシャドウレンジャーですな  リィト: で、命令はせずに戦闘を盛り上げる音楽を笛で吹きつつターンエンド〜  GM: よーしぱぱ覚醒かけちゃうぞー  レイ: 空戦型シャドウレンジャーですねw  灰藤: シャドウライダー?  ログ取りくまぁ: なんだかATOさんがノリノリになってきました萌えー(叫)  灰藤: w  GM: さて…本来のターゲットはジョーなんだけど・・・・・  GM: 前に立ちふさがっちゃってる人、居ない?  灰藤: あー、はーい・・・  GM: よし二人引き受けてもらおう  灰藤: 間に入っちゃった・・・  ログ取りくまぁ: 偽GM:殺されてください  灰藤: いやあああああああ  GM: ではA,Bがアタック  丈一郎: ありがとう灰藤さんw  GM: 灰籐さんに  GM: でCはその合間を縫ってジョーさんに向かいます  灰藤: 非実体に効きそうかは・・・わからないよなぁ・・・  GM: なぜか全員4mなので不思議(ぉ  灰藤: おお、ジョーさんがんばw  GM: では灰籐さんにアタック×2 ---2:33 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 1+3+5=9--- ---2:33 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+3+3=9---  灰藤: ぶ  GM: つまらん両方当たり  灰藤: パンチですか?  GM: はい?  GM: 貴族は刀ですよ  GM: 刀っつか剣  レイ: 斬って捨てられるかと…w  灰藤: うええええ、振りかようぅぅ  灰藤: アクロバット避け、後退柔道受け! ---2:34 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+6+4=11--- ---2:34 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+4+6=16---  GM: そもそも邪魔するなら切って捨てるといっただろう ---2:34 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+2+4=9---  灰藤: ・・・一回あたり、柔道受け成功  灰藤: 鉤爪だったらいいなー、と>切って捨てる  GM: 鉤爪で切って捨てるいうかなぁ…?  GM: じゃ一回ダメージ  レイ: まぁ、あれです  灰藤: どきどき ---2:36 GM がまぁ覚悟はしといてねと6D6を振りました 6+2+3+6+6+5=28---  レイ: 斬られとけとw  灰藤: たけぇ・・・  丈一郎: うぉ  GM: おや 28切り  灰藤: 死ねるか・・・  GM: シャルが乗り移ってるっぽいぞ  ログ取りくまぁ: ォゥィェ  丈一郎: ほんとに殺すきか・・・?  ログ取りくまぁ: シャルはいつも殺る気で刺しますが( ´_ゝ`)  GM: 知りたければ知力判定をー  灰藤: あー、HPの半分いきました・・・ ---2:37 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+5+5=13--- ---2:37 レイ が3D6を振りました 6+2+4=12---  灰藤: ・・・ぴったりは気絶しないんですよね? ---2:37 丈一郎 が朔夜さんをやさしく抱きしめて3D6を振りました 2+6+5=13---  GM: いやHP半分一気には転倒  灰藤: 意志の強さ万歳  丈一郎: うう、1足りない・・  灰藤: おっと、・・・折角の柔道受けが、では転倒  灰藤: で、知力 ---2:38 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+1+2=9---  灰藤: 3成功  GM: えーっとでは成功者の方 ---2:39 セディ が3D6(判定)を振りました 3+4+2=9---  セディ: 4成功だな  GM: 殺気は薄いけど死んでもま、いっか(てへ   GM: です ---2:39 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+5+5=16---  灰藤: おのれ!  灰藤: 死んだらあとで、朔夜さんあたりに責任を取ってもらおう!盛大な葬式を!  GM: ううむ…こけたからすかったことにしておこう今回は>灰籐さん2回目  セディ: アホだ(w<盛大な葬式  レイ: まぁ、次のターンで変身と武器の手出して〜…あー…あと1ターン耐えてね〜>灰藤  GM: ではジョーに攻撃  レイ: アホですねぇ…<盛大な葬式 ---2:40 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 1+2+4=7---  ログ取りくまぁ: 喪主シャル「・・・・ええ、最後を除けばいい家政夫でした・・・(はらはらはら)」  灰藤: 耐えられるかなぁ・・・  灰藤: アフォ言うなー!  丈一郎: 空手受け!  リィト: 意味ないね…>葬式  GM: やば調子あがってきたっぽいなマジでやっちゃうかも とりあえず普通に命中>ジョー ---2:41 丈一郎 が気合いを入れて3D6を振りました 5+6+5=16---  丈一郎: ・・・  灰藤: ・・・ジョーさん  レイ: あらら… ---2:41 GM がまぁ覚悟はしといてねと6D6を振りました 1+3+6+5+5+6=26---  GM: 26切りー なんかやばいっぽ?  丈一郎: せめて変身解除していれば・・・  丈一郎: 残り40  セディ: 飛び込んできた時点で変身解除したんじゃないのかジョー(w  セディ: 戦闘までなんぼか余裕あったから解除してるものだとおもってたが。  灰藤: おっと、残り26点  丈一郎: しなかったの・・・  GM: ふむ…  GM: ではジョー どうぞ  丈一郎: 変身解除しつつ・・・顔にパンチ ---2:44 丈一郎 がダイスの女神に祈りを捧げながら3D6を振りました 2+3+3=8---  GM: うけ  丈一郎: あたり ---2:45 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+6+5=14---  GM: あたった ---2:45 丈一郎 が1D6-1を振りました 5(4)---  丈一郎: 4点で生命力判定ぷりーず ---2:46 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+1+2=6---  GM: ふ  丈一郎: がくぅ  GM: ・・・やっばマジで殺してしまうかもしれん  GM: でまぁかきん と  セディ: ふむ、やりたくなかったがやるしかないか……?  レイ: ですなぁ…  レイ: <やるしかない  灰藤: 先生!出番です!先生ぃ!!w  GM: 判断はまかせる こっちはこっちの行動理念で動く  朔夜: むう……我が家の人間が……  GM: ジョー行動終了?  リィト: さすがにやりすぎですねぇ…  丈一郎: 終了ですよ  GM: では朔夜さんどぞ  朔夜: 「みなさん、この場は不利です。退いて下さい」  朔夜: と、声をかけよう。  朔夜: 親衛隊側に、ね。  GM: 親衛隊側に?  灰藤: どちらかというと、押されてるような・・・?  GM: つまりこっちに言ってると・・・・・・?  朔夜: ああ、そうか。  朔夜: ふむ、では変えよう。  朔夜: 「みなさん、梓さんに迷惑がかかります。ここは、逃げましょう」  朔夜: と、みんなに。  セディ: ふむ  セディ: 次は誰の番?  灰藤: レイさん?  レイ: 一周したのかな?  GM: レイさんですね  GM: 朔夜さんで最後ですから  灰藤: 「む、確かにここで乱闘すれば・・・オーナーの怒りが手に取るようにわかる・・・・」カタカタ  レイ: 「……引くか…。」灰藤の足掴んで、入り口に〜「近くに車を止めてある。そこまで行くぞ」  灰藤: 何故に足!?  レイ: いや。何となく…w  リィト: 逃げるのはジョーさんだけでいいような気がしないでもない>足つかんで  GM: ふむ、逃走するか  灰藤: 「引くんじゃありません、場所を変えるんです、相手が追ってこれない場所まで」  GM: リィトさん灰籐さんを引きづることに意義があるんですよ  灰藤: と、転倒したまま言ってみる  丈一郎: うん、みんなで逃げるなら逃げるねぇ  レイ: んー。でもプレイヤーには分かるけど、キャラクターとしてはぶった切られてもんどりうって倒れるのを見ちゃうとなぁw  灰藤: そんな!?意味なんかないよう!!  GM: カコワルイ…>灰籐氏  レイ: まぁぶっちゃけると、足掴んで引っ張ると…頭ガンガンって…w  ログ取りくまぁ: 今更<灰籐カコワルイ  灰藤: いいんだい!、これが灰藤だい!  GM: 開き直ったな 今後そういう扱いでいいようだな覚悟せよ(にたり  朔夜: 不幸キャラ、か。  GM: まぁそれはそれとしてレイさん明確な行動宣言を頼む  灰藤: あ、あう  ログ取りくまぁ: ATOさんが本気モードになりました萌え  灰藤: 萌なの!?  GM: ねまさんさっきから萌えどこが変だと(笑  ログ取りくまぁ: え?ヘン?  レイ: うーん。  ログ取りくまぁ: それはきっと中の人のせい!  レイ: 灰藤を掴んでひっぱる。怪我人放っておけるか!「引くぞ…」後ろの面子に声かけつつ  セディ: 中の人はねまっちじゃなく、旦那の方か!?(w  GM: 中の人かよ(笑 でレイさんは逃亡にはいる?  レイ: いや!アイシャタンは萌えです。  ログ取りくまぁ: 顔面ずるずると引きずられる灰籐  レイ: はい。逃亡入ります。  GM: あい了解  ログ取りくまぁ: ねまの中の人はまた別に居ますが?  灰藤: 「ふふふ、これで勝ったと思うなよー!」  レイ: 「うっさい」頭ごん  ログ取りくまぁ: 背中のチャック開けると・・・・・・これ以上は企業秘密(はぁと)  GM: 次セディー  灰藤: 「アイルビーバッ・・・いだ!?」  GM: めそ!?  ログ取りくまぁ: ナイスレイ  セディ: ふむ  灰藤: 「怪我人に、その仕打ちは・・・酷いですよ、レイさん・・・」  セディ: とりあえず、ジョーの前にいるヤツに妖術かなぁ  GM: おkカモン  セディ: 魔法の矢。発動遅延で1ターン狙って射出。  レイ: 「怪我人なら怪我人らしく大人しくしとけ。」>灰藤  セディ: そして、頭を狙う。  セディ: −7で目標値12。  GM: よっしゃばっちこーい(かぽんかぽん  セディ: ピンポイント付けたしな(w ---3:00 セディ が3D6(判定)を振りました 3+6+5=14---  セディ: しっぱい(w  レイ: あう  セディ: さて、次のターンは逃げるか(w  GM: よーし  セディ: あたったら殺しかねないんだよ(w  丈一郎: あぁ、店に穴がw ---3:00 リィトさんが去りました---  灰藤: 流れ弾がw  GM: めんどくさいから流れ弾判定はしねぇ(笑  灰藤: おお、割った窓からちょうど飛び出したようですね!>判定無し  GM: 窓から飛び出たほうがまずいだろ(笑  灰藤: 店内に被害がなければよし!  GM: さてそんなコケ灰籐氏どうする?  セディ: ぬぅ  ログ取りくまぁ: 引きずられてぶん回される運命ですね  セディ: どうしてくれよう  灰藤: えーと、おとなしく引きずられてましょう  灰藤: と、ひざ立ちになります  ログ取りくまぁ: さて。ねこびが今帰ってきましたが明日ってかこの後8時出勤らしいですよ奥さん(誰)  朔夜: ごりごりと、地面に削られ亡くなっていく灰藤さん  灰藤: うわ・・・お疲れ様です・・・  朔夜: うわぁ……  GM: うぉいぉい平気か猫さん  レイ: 厳しい…お疲れ様です…  朔夜: 無茶な職場だ……  ログ取りくまぁ: さー  丈一郎: お疲れ様です・・・  GM: とりあえずイ`   ログ取りくまぁ: トラブったんだから仕方ないっていうか楽しそうに出勤するのが珍しいんで大丈夫臭い  灰藤: ナチュラルハイ?  ログ取りくまぁ: ピュアにハイ  GM: それハイになって壊れて・・・・・・いや身近に嬉しいことがあったから浮かれてるのかもしれんな  朔夜: 壊れてなきゃいーけど  レイ: 開き直りもややあるかと…  GM: そして次リィトさんなのだがどうしたもんじゃろう  レイ: 落ちちゃいましたしねぇ…  灰藤: 停電とかでしょうか・・・  ログ取りくまぁ: 待ち?  GM: ちょっと待とうか  丈一郎: 休憩?  ログ取りくまぁ: 待ってる間にカウンターのねこびを労る会を(何  GM: いやこの状況で休憩は(笑 ---3:05 接続キー認証中--- ---3:05 リィトさんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  ログ取りくまぁ: おか  灰藤: おかえりなさい  レイ: お。おかえりなさい  朔夜: おか  GM: 戦闘区切りついてれば休憩でよかったんだけどおか  GM: リィトさんのターンでおます  リィト: ただいま〜  リィト: すいません  GM: いえいえ さ、どぞ  リィト: もう一体影覚醒  GM: む、増えたぞ  丈一郎: 誰の影?  灰藤: シャドウレンジャー!!  リィト: とりあえず灰藤さんの影を  レイ: 陸戦型シャドウレンジャー登場! ---3:07 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+1+5=12---  灰藤: 敏捷で選びましたね・・・w  リィト: そのとうり(笑)  GM: 灰籐さんより陰のほうが強いからなぁ(ぽりぽり  GM: で終了?  灰藤: 偽?陸シャドウ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・何なりとご命令を、マスター」  レイ: そして影のやった事は全部表のせいになるっとw  リィト: で、影に全力で黒服を攻撃しろと命令して  灰藤: うう、はっきり言われるとつらいようw>影の方が  リィト: 自分は全力防御かな  リィト: ターン終わり  GM: じゃあ影の方が本体よりアレだから にしとく?  GM: あい了解  灰藤: どっちもいや・・・w  GM: さて次は私の手晩夏  リィト: と、影は命令受けたターンに即攻撃してもよいでつか?  GM: うむ即攻撃でOKとする  リィト: では全力突撃〜  リィト: 適当な黒服に  灰藤: 「俺の影が・・・なんて凛々しいんだ!!これで俺の今日からシャドウレンジャーの一員です!!」 ---3:10 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+3+3=7--- ---3:10 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+6+4=11---  レイ: 「だから五月蝿い」頭ごん  リィト: リィト影灰藤影ともに当たりかけ  GM: 適当って(笑 よけうけ ---3:11 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+4+5=12---  灰藤: 「ぎゃん!?なんで?」 ---3:11 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 5+6+2=13---  GM: 両方当たり  リィト: それは灰藤に命令してくれと言うことでつか?(笑)>一員  ログ取りくまぁ: 命令されたいんですよ。灰籐は(ぽそ)  GM: 一応集中攻撃されたことにします  GM: 生粋の犬め!!  灰藤: 違うの!影だけなの!!  朔夜: 灰藤さん……ヒエラルキーの会談を自分から降りてません?  灰藤: 生粋とか言わない!!  レイ: 「静かにしないと……このまま傷口に塩塗りこむぞ…」  灰藤: ・・・降りてない!・・・・と、思いますです、はい  ログ取りくまぁ: 塩じゃ生温い。トウガラシの粉よ。一味 ---3:12 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 6(4)--- ---3:12 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 1(-1)---  リィト: 4点疲労で  GM: しかし逃亡派と現存派にわかれてるなぁ  GM: うぃー  GM: ちょっぴり疲れた  リィト: 集中攻撃と言うべきでした…  灰藤: 「う、へーい、もう静かにしマース」  灰藤: しぶしぶ  GM: いやまぁ集中攻撃するだろうなと思ってたし伝わったからいいです  GM: さ、て、と  GM: 灰籐 ジョー 朔夜に一人づついこか  灰藤: 流石に、HPの半分を一撃で削る相手と、正面切って戦える力は灰藤にはありませんw  灰藤: うわーん、また来るのか!?  GM: かばいたいなら敏捷で。CP消費はいりやせん  灰藤: ・・・庇われる、お姫様役〜  セディ: 未使用CPで消せば?(w  レイ: 消してもらわないとなぁ…灰藤はw  セディ: っていうかあんた気体になりゃいいんじゃ……  GM: ではまず灰籐さんにアタック  リィト: 灰藤影に次のターン本体を守れって命令しようか?  灰藤: ・・・これがボス船とは思えないのです…  丈一郎: 朔夜さん僕の後ろにいるのに  GM: あぁ・・・・・・  朔夜: 気体といえば、こちらも霧にはなれたな。  GM: 気体を過信しないほうがいいですよ?(にっこり  ログ取りくまぁ: GMが鬼畜だってコト忘れちゃいけないね☆  朔夜: いや、裸になるしやめておくです。  灰藤: 非実体に影響が怖いのです・・・気体になると、受けられないですから・・・  GM: ではまず灰籐さんに ---3:16 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: ふつうー  灰藤: はっ、ひざ立ちは−2でしたっけ?  丈一郎: うん−2です  GM: うむそうじゃね   灰藤: 後退柔道受けで、目標値11 ---3:17 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+2+2=7---  灰藤: うし!  GM: ひざ立ちで後退ってできるん?  リィト: ひざ立ちで後退は無理…?  灰藤: 柔道受け成功  リィト: 無しでも成功っぽいけど  セディ: 膝立ちで後退はできんだろ  灰藤: ・・・後退がないと・・8か  セディ: まぁ、なしでもできてるっぽいけどな  灰藤: それでも成功してますねぇ・・・  GM: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ッチ  灰藤: 巴の体制にもって行きました!!  セディ: 膝建ちで後退できるのは、麻原尊師だけです(笑)  レイ: うわ。邪悪だ…邪悪な顔が…w>GM  GM: そのネタ却下(笑>セディさん  灰藤: キチクーですものw  ログ取りくまぁ: (*゚▽゚)ノヤーイキチクー  GM: 失敬な誰が鬼畜だ 本当に鬼畜ならまず灰籐さんを集中攻撃でつぶすっちゅーねん(笑  ログ取りくまぁ: で、思いついたからには実行でつね?(ニヤッ  灰藤: うん、楽勝で死ねますw  GM: いやこっちも行動指針があるからね  レイ: まぁまぁ。とりあえず残りの親衛隊の処理を〜  GM: で、ジョーにまず切りつけたのがするりと朔夜さんに攻撃 遮蔽っぽいのでー2くらい自分につけます ---3:20 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: 命中  丈一郎: かばいます  灰藤: 偽「フェニックス!フェニックス!フェニックス!」巴の態勢中  GM: 敏捷で成功してねん  朔夜: かわさずにいてよし? ---3:21 丈一郎 が3D6を振りました 1+6+4=11---  丈一郎: 成功  GM: あー・・・・・・まぁよけるの確認してからかばわないよな普通  GM: では命中 ---3:21 GM がまぁ覚悟はしといてねと4D6を振りました 3+6+6+3=18---  丈一郎: 残り31・・・半分切った  GM: ちょっと加減してたんだがあんま意味なかったな18切り  灰藤: 切りは痛いなぁ  GM: で・・・・・・最後は普通にジョーに攻撃  朔夜: 「ジョーさん!?」と悲鳴あげとこう。 ---3:23 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+1+5=9---  丈一郎: 「くっ」  GM: 普通に命中  丈一郎: 空手受け ---3:23 丈一郎 が3D6を振りました 6+4+2=12---  GM: おかしいな…なんでここまで一方的になるんだ?  丈一郎: 1たりねぇ・・・  灰藤: 「えー、俺も斬られてるって・・・・・言わない方がいいのかなぁ?」 ---3:23 GM がまぁ覚悟はしといてねと6D6を振りました 6+5+2+1+4+6=24---  GM: 24切り   丈一郎: 残り13  レイ: 「愛って奴だ……あーアッツイアッツイ…」  セディ: 後退受けしろよジョー……  セディ: っていうかCPで消せよ……  リィト: 「シャルさんに心配してもらった……ら……、ゴメン」  丈一郎: 朔夜さんが後ろにいるんだよ  朔夜: 庇われてます  灰藤: 「・・・・う・・・・う・・・・う、ひぐ、・・・ぐす・・・・・・・・・」  GM: ううむ困った  GM: なんでここまで一方的なんだ  セディ: 別に真後ろにいかなくてもいいんだが。一歩ずれさえすれば。<後退  セディ: え、そりゃレイが怠惰だからですよ(w  灰藤: レイさんが!w  レイ: HAHAHA  セディ: あと、灰藤が役立たず。  灰藤: う  ログ取りくまぁ: (゚∀゚)ソレダ!  GM: レイのせいになってるー!?(笑  GM: ヤハリソウイウコトカ!  ログ取りくまぁ: 灰籐が負け犬の遠吠えしかさっきから・・・  灰藤: いきなり半分なくなるとはねー  レイ: まぁ実際、防御できるのがいないのが厳しい原因かと〜  ログ取りくまぁ: ダイスの神様今日はえらい波乱デスネ  GM: 6D切りはまずかったか・・・・・・反省しよう  灰藤: DB無しの必要性を痛感したしだいでございます  レイ: ………次までに怠惰を性格傾向にいたします…w  朔夜: メイドさん、囲うから……<DB  ログ取りくまぁ: それ言われると6D刺しのシャルって・・・  GM: いやPCはええのよNPCではちょいまずったかな?と  丈一郎: えっとジョーの番か  灰藤: あうあう、だってあのときのノリは・・・  GM: NPCならHP水ませるし(ぉ  GM: うんそう  GM: >ジョー  セディ: 事実上、現在の戦力がセディとジョーのみ、朔夜さんは戦力外なのでねぇ……  GM: CP使用で逃げることをお勧めするかね  丈一郎: ここは朔夜さんが言ったとおり撤退しよう。朔夜さんかかえて裏口へ  灰藤: 灰藤だって、一人抑えてますよう  GM: 了解  GM: 次朔夜さん  灰藤: お姫様抱っこ?  ログ取りくまぁ: 灰籐をお姫様抱っこするジョー?  GM: 戦闘は水物だなぁと実感するGM  ログ取りくまぁ: やだなぁ・・・  朔夜: 逃げるのかな、やはり  レイ: いやすぎ…  灰藤: それは・・・嫌な光景です・・・w  丈一郎: お姫様だと攻撃朔夜さんにいっちゃうじゃん  リィト: 素敵です…(笑)  ログ取りくまぁ: 一人萌え派がw  丈一郎: なぜ・・・  レイ: 逃げ逃げ!せめて逃げて距離を取らないと…  丈一郎: <灰藤さん  セディ: 実は  ログ取りくまぁ: ああ(ぽむ)盾にする為にジョーが灰籐をお姫様抱っこ  朔夜: とりあえず、ジョーたちに逃げましょうとか言いながら  セディ: 僕は未使用CPを今回使うと、困ったことに(笑)  朔夜: 裏口方面に、撤退。  GM: 何故?  灰藤: 盾かよう  朔夜: いや、室内には残りますよ。  朔夜: ジョーを見捨てられないし。  丈一郎: あ、加速ON  リィト: faith用成長に足りなくなる?>未使用  ログ取りくまぁ: さあ、灰籐を盾に愛の劇場を展開しる!(゚∀゚)壊  セディ: うむ  灰藤: 鬼だ!鬼が居る!  GM: ここには吸血する鬼が三体ほど居ますが  GM: 妖術もたせなくてよかったと今更ながら安心ですよ  レイ: うーん。手近のテーブルひっくり返すなり椅子ぶん投げるなりして一瞬目くらましした後、バックレかな?  灰藤: あ、目くらましなら・・・  レイ: 「ツケは灰藤でよろしく!」など言いつつ  灰藤: 煙幕で来ますが?自分はそこから動けませんが・・・  リィト: 月城家が払うって言ってた?>つけ  リィト: つけは別か  朔夜: 偽の発言じゃなかった?  レイ: 窓だけかもしれませんしねぇ。  GM: 請求は月城へと言いました〜  ログ取りくまぁ: ツケだから酒代だと思われ  リィト: そっちか、椅子の話かと思った  灰藤: 偽は、もう一度窓を破って扉へ行ったんでしたっけね  レイ: まぁ、とりあえず目くらまし云々をして逃げましょうか。  GM: とりあえず本気で逃げに入られるとこっちは実は手をだせないので全員逃げにはいるなら逃亡成功にしますが?  リィト: リィトとしては仲間より吸血鬼のほうが気になる…<好奇心持ち  灰藤: にげにげ、何で箱が狙われてるかがわからない以上、使用人を殺すわけにも行かないし  GM: ううむリィトさんに集中攻撃しても何の意味もないからなぁ…  リィト: 吸血鬼って透明感知持ってたりするかなぁ…  セディ: 持ってるわけない。  GM: こいつらはもってないよん  リィト: こいつらは、ね…  GM: わけない…って断言されても  GM: まぁいいんだけど(笑  灰藤: 「今日のところはこれで勘弁してあげましょう!ですが!今一度合間見えることがあれば、こうは行きませんよ!!」  GM: 灰籐さん。殺すよ?(笑  レイ: 「だーかーらー。うっさいっつうの」ごん。べき  灰藤: えー  ログ取りくまぁ: ナイスツッコミ  灰藤: 「びゃん、うー」  リィト: 逃げるふりして透明発動、その後吸血鬼尾行で>行動  朔夜: 吉本かなぁ  GM: じゃあ意味がないので門使って帰りますー  ログ取りくまぁ: まあ、灰籐だし<新喜劇ちっく  リィト: ぐあ>門  灰藤: 門は・・・追えませんねw  GM: 外に出れないから追えないんだよ!(笑  セディ: ところであたしゃ逃げるとは一言も言ってないのですが(w  リィト: すごすごと、皆と移動〜(笑)  GM: だから門で移動するしかないある意味悲しい存在な親衛隊Z  GM: では逃亡成功した皆様。しばしご歓談を  灰藤: おや?セディさんを無視して帰ってった?  リィト: ジョーが逃げたらセディ君だけ攻撃してもしょうがないじゃないか  GM: 種はまき終えた  レイ: どこまで逃げたんだろ…w  丈一郎: うぅ、ぼろぼろ  GM: セディさん殺しても意味ないからねぃ  朔夜: 「あの、ジョーさん私の家に目をつけられるような事、何を?」と、逃亡先で  セディ: いや、だから連中の行動の前に僕の攻撃順番が回ってくると思うのだが……(笑)  GM: む。何かするつもりだった?>セディさん  リィト: 戦闘ターンが終わったと言うことでしょう  灰藤: 「・・・何なんだったんでしょうか?箱がどうとか、いってたような気がしますが?」  セディ: 頭狙ってふっとばすつもりだった。  レイ: お、鬼がいる…w<ふっとばす  GM: いやはずれたら逃げに入る言ってたからてっきり  灰藤: 人修羅がいる!w  リィト: 一応友人の知り合いなのに…>頭ふっとばす  セディ: しらん(w  丈一郎: 陸奥!?(違)<修羅  GM: すまん私のミスだが勘弁してください今更巻き戻せないのでOTL  セディ: 昼間に襲撃してくるようなのは、カスです。  セディ: ちぇ。  灰藤: ・・・イギリス紳士は怖いよう  セディ: あたれば一発で吹き飛ばせたのに。  ログ取りくまぁ: セディ善良じゃ?  セディ: アレは敵対行為と捉えましたがなにか?  GM: うむ全く問題ない  セディ: あと、紳士の名誉重視があるので  セディ: あーいう真似されるとキレるぞいくらなんでも(笑)  リィト: 敵対行動されても可能な限り最後まで殺さず説得が善良では?  レイ: 逃げられて、セディの怒りメーターが上昇…?  ログ取りくまぁ: 善良の定義が違う気がしますがまあGMがいいってんならOKじゃないですかね  GM: うむ。殺させるつもりで出したからな実際  灰藤: 逆に殺されそうでした・・・orz  GM: さて……  丈一郎: 殺す気なかったからなぁ  GM: さっきもいいましたがしばしご歓談をー  レイ: とりあえず〜…車近くまで逃亡〜…「なんだよ。あれ」灰藤ポイっと  ログ取りくまぁ: 廃棄?>灰籐ぽい  朔夜: ちなみに、今どこ?  GM: GMちょっとせこせこやることがあるので  レイ: いや。流石に廃棄までは  GM: 今…まぁ人気のない公園あたりで  灰藤: 「ぎゃん!・・・・だから、怪我人はもっと大事に扱ってくださいよー」  丈一郎: 「なぜ、朔夜さんの親衛隊が・・・」  灰藤: HP減ったままだよ・・・次来たら勝てないよ・・・  朔夜: 「箱、でしたか? 一体、どんなものなんです。我が家の家宝とかじゃないですか?」  ログ取りくまぁ: そして負け犬の遠吠えばかりしかしない灰籐萎え  灰藤: えー  レイ: 「まぁ分かったのは。ベンベは安全じゃないってのと、丈一郎氏が狙われてるってことだなぁ」  GM: んー・・・・・予想外だったよあっこまで一方的になるとは  丈一郎: 「いえ、街中で偶然知り合ったお爺さんから預かったものなんですが」<箱  灰藤: 「・・・そうそう、箱を奪いに来たとか言ってましたね・・・」  セディ: 「今度会ったらあの方たちは許しません……しっかり教育してさしあげます!」  灰藤: おお、セディ君が怒ってる・・・  レイ: 「んだなぁ…ここまでやるんだしなぁ」怪我人2人見つつ  朔夜: 「いちおう、見せてもらえます? 盗まれたものとか、そんなのかもしれませんし」  リィト: 教育無しに消そうとしたくせに…  セディ: さぁ?  灰藤: 「怪我人ですよー、もっといたわって下さいよー」にへら  セディ: やつらのHPがある程度在れば、一発で死んだりしないさね  レイ: 「………。」なんとなく怪我してる個所をデコピン>灰藤  GM: どうせ出ないから言っておくわHP50でした(笑  丈一郎: 「そうですね。命狙われるほどとなりますとね」  ログ取りくまぁ: トウガラシ塗ろうよw  丈一郎: 箱をとりだそう  リィト: 「んゆ?不思議アイテム?どんなの〜」  灰藤: 「ぐっ、ぐああああぁぁぁぁぁぁぁあっぁぁぁぁぁあっぁぁあ!?」>でこピン  朔夜: 中身、確認したいな。  セディ: っつーか3d+3だから気絶するの狙ってたんだけどなぁ  朔夜: 邪魔されないなら、受け取って開けたい気分。  レイ: 「おぉ。ホントに怪我してたのか。スマンスマン」と言いつつトドメに思いっきりデコピン>灰藤  GM: すまんねGMのミスで>セディさん  灰藤: 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?!?・・・・はぁはぁ・・・ぎゃああああああああああああああああああああああ」  灰藤: 「・・・・・・」カクカクカク、面白いように痙攣?  レイ: 「さてと」一通りいびったので満足してジョーの方へ「預かったものだしな。あんまり開けるのもどうかと思うんだが…」  リィト: 「うるさい…」>デカズツキー  セディ: よく考えたら、妖怪なんだから生命力じゃなくてHPぶん減らさないと死なないじゃないか頭狙っても……(^^;  朔夜: 「とりあえず、見せていただけます」  セディ: まぁ、気絶かもうろうは行っただろうけど……  朔夜: お爺さん、実は体よく面倒の種を押し付けただけだったりして。  GM: うむいったっぽいなぁ…  ログ取りくまぁ: サディストだなあ神父って(ぽそ)  灰藤: 「・・・・・・・・」カタカタ、まだ痙攣?  灰藤: うを!?地震だ!?揺れてる揺れてる・・・  レイ: 揺れてますねぇ。  GM: ゆれてるるる  リィト: 「預かったものでもこんな事件に巻き込まれたなら見ても問題ないと思うけど?」  リィト: リア地震?  ログ取りくまぁ: こっちは大丈夫い  丈一郎: こっちは揺れてない  ログ取りくまぁ: 猫も安眠  朔夜: こちらも平気  リィト: 同じく兵器  リィト: 平気平気  灰藤: おさまった?・・・結構揺れたな  GM: 地域差がでるのう  レイ: 「んー…、まぁ皆がそう思うなら反対とかはしないさ。ただ預かっている物を狙っているとは言え、それを簡単にどうこうするってのは探偵業としてはどうなのかと思ってなぁ」  リィト: 日本全国揺れる地震とか言われても困りますけどね(笑)>地域差  セディ: しまった、狙うなら喉にしておけばよかった……  レイ: 「とりあえず。依頼主とかに聞いてみるのも1つの手だしな。預かり主の丈一郎氏に任せるよ。」  リィト: 殺す気満々ですこの善良な人…_/ ̄|○  ログ取りくまぁ: 善良でCP貰ってんだからモロ殺すやりかたはやめようよ(笑)  セディ: え、喉なら  灰藤: やらなきゃいけないときがあるんです  セディ: しにゃぁしませんよ(笑)  ログ取りくまぁ: 喉死ぬ死ぬ  セディ: クリティカルせんかぎり。  リィト: やりすぎると買い戻せとか言われますよ〜  ログ取りくまぁ: ねこび裁定が全てなんでよろしく  セディ: 抜けた分1.5倍だから、死にませんって。  セディ: 自動的に朦朧するかもしれんけどな  リィト: 切りじゃ無いから首は飛ばないのか、ならマシか…  ログ取りくまぁ: 倫理的な問題だと思いますがゲーム止めるのアレなんでATOさん後はよろ  セディ: HP50で防護点5だとして、セディの妖術の期待値は26。引いて1.5倍で31点。  セディ: もうろうはするけど、気絶すらしない。  丈一郎: 「見てもいいとは思うけど・・・3日後どなりこむために開けずにおくか」  ログ取りくまぁ: 動物的倫理で行くと喉は殺すつもりですんでね。  丈一郎: ・・・まだ1日たってないのか・・・  リィト: 「お兄さん、開けようよ〜」>ジョー  セディ: そんなもんしるか(笑)<動物倫理  GM: うむGM意図して動いてないんだが・・・・・・まあいいさねログは残るから判断は猫さんにまかせる  灰藤: 「・・・はーはーはーはー・・・き、気にはなりますね・・・  レイ: 「お。生き返ったか」  灰藤: 」>箱の中身  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」ぎろ!>レイさん  セディ: っていうか灰藤さんが転倒したから助けるためもあったんですがねぇ。はずれたけど。  ログ取りくまぁ: ねこびに全て任せます。とりあえずここはATOさん任せ  丈一郎: 「今はよそう。アラームだったらいや過ぎる」(ぼそ)w  セディ: 「ゲームやりすぎ」(w<アラーム  灰藤: 「コノウラミハラサデオクベキカ・・・」ぼそり  レイ: 「その目はなにかなぁ?」怪我の個所にデコピン構えつつ>灰藤  ログ取りくまぁ: レイと灰籐がいい関係になりつつありますね(暖かい眼差し)  リィト: SMなら帰って矢袋さんとしたらどうでつか?(笑)>レイ  セディ: むしろそこは生暖かいまなざしで。  灰藤: びく!「いえ!何でもございませんですのことよ!?あ、あははははははは、やだなぁ・・・」  ログ取りくまぁ: 主従関係の成立ですね  レイ: 「ひとまず、これから先どうするんだ?ベンベにまで攻め込むってことは…恐らく色んな所がマークされてるぞ」  灰藤: いい関係・・・?ラヴ?  ログ取りくまぁ: 今度は灰籐×レイかよ  レイ: 怪我個所踏まれたい?ねぇ踏まれたい?w>灰藤  朔夜: 「とりあえず、私の家が絡んでるのは確かなんです。わたしが、責任持ちますから、箱を貸してもらえますか?」  丈一郎: 「どこかに身を隠すか傷を治せる人のところに・・・」  灰藤: いやいやいやいやいやいや  朔夜: ←いえ追い出され中  リィト: これだけカップリング作られるなんて、灰藤さんやっぱりゲ○なんですね…  ログ取りくまぁ: しかも真性  レイ: 「ふーむ………ひとまず安心して休める場所か…」  灰藤: 違うのおおおおおおお!!  灰藤: 「うーん、休める場所・・・休める場所・・・」  セディ: 教会(w  灰藤: 安心だ!w  丈一郎: 「いや、今開けるのはよしましょう」>朔夜さん  セディ: 麻婆神父のとこなら、たぶん大丈夫。  レイ: いやー…教会内は役立たずなもんで…w  ログ取りくまぁ: その教会で休むと・・・・・・まあいっか(謎  リィト: あ、影が戻るときの判定 ---4:05 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+3+6=11--- ---4:05 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+2+2=6---  レイ: 教会の中では剣が振るえないです…  リィト: 無駄にクリット(笑)  朔夜: 「……では、どこか別の場所に参りましょう」  朔夜: どこにする?  灰藤: うーん、一二三荘も危なそうだし  GM: 協会はF関係のがあるから回避してくれると助かるかな、くらい  レイ: 個人宅とかでしょうねぇ。  レイ: その方がまだマシかと  灰藤: 別荘ならw  リィト: 適当なホテルやカラオケボックスとか?  灰藤: DB無しと引き換えにした、別荘なら・・・(塩涙)  レイ: でも、朔夜さんの家にはばれてるかと、メイド派遣されてるんですよね?  リィト: 個人宅はしらみつぶしに当たられる可能性が?  朔夜: ジョーの家?  灰藤: そか、メイドさんが居たっけ  朔夜: は、無理かな。  丈一郎: 一番危ないw<自宅  リィト: ジョーの家こそ待ち伏せがいそうです  レイ: ……うーん。よし「しゃーない…俺の家にいくか。この前引っ越したばっかりだし、まだバレないだろ」  灰藤: 関係のない白葉さん家に?  GM: なんでやねん!(笑  灰藤: ・・・4畳半にすしづめ状態  レイ: 無駄に広い家だぜぃ。5cpも払ってしまうという暴挙を…w  丈一郎: と、とりあえず電話入れまくっておこう。不意打ちで誰か怪我されたら困る  GM: つか巻き込むなや!!  ログ取りくまぁ: しらはん哀れw  灰藤: む  レイ: あ、あと千鶴さんでしたっけ?治癒のお願いとかしないと…  朔夜: とりあえず、落ち着いたら箱を検証したい。  灰藤: 未使用でしょうか?>千鶴さん  ログ取りくまぁ: 何ならミミズバーガーで(ニヤッ  灰藤: ニヤソ  ログ取りくまぁ: いや、回復は灰籐だし  灰藤: ・・・ジョーさんもですよ?  リィト: あと落ち着いたら、月城邸を幻像使って監視したいな  ログ取りくまぁ: ジョーは朔夜の愛で  朔夜: というわけで、結局どこに?  灰藤: 「レイさんの自宅ですか・・・?だいじょうぶですか・・・・その、いろいろと?」  丈一郎: 矢袋さんが心配なんだろうw  レイ: 「ん?なにがだ?」  灰藤: いえーすw  ログ取りくまぁ: お囲いのロリだから?  リィト: 偽灰藤「神父さんのくせに私と同じくロリを囲ってるじゃないですか」  朔夜: では、ろりろりのお家に?  丈一郎: 時間と部品があれば全快する・・・<機会の身体  レイ: 別にお囲いしてませんし。皆にも言ってますから  灰藤: 「あ、いえ、・・・自宅でさっきのように戦闘になったら、と・・・ね?深い意味はありませんよ」  リィト: 深い意味はないとか自分で言うところが…  灰藤: ないんですってば!  レイ: 「よく分からん奴だ……。まぁ、来るのなら来るで構わんし。引越ししたばっかりでダンボールとかつんであるけどな」  GM: とりあえずおちつくとこ決まるまでは千鶴さん呼べません。そりゃそーだ  灰藤: 「ダンボールハウス・・・」ぼそり  レイ: 「ホテルでも構わんし、意見の1つとして聞いてくれればいい」  朔夜: 屋内でダンボールハウス?  ログ取りくまぁ: 殺されたいらしいよ灰籐  灰藤: のうのうのう!  朔夜: いっそ、そこらの安ホテルにおしかける?  GM: 時間も時間だそろそろ決めちゃってくれい>場所  ログ取りくまぁ: 4じ〜  リィト: 安ホテルが無難かな?  灰藤: 今のところ、レイさん自宅、ホテルの二択蚊・・・  セディ: 「ビジネスホテルが安いかなぁ……」  灰藤: ホテルですね、色々問題がなさそうですし  リィト: 「僕はどっちでもいいよ〜」  レイ: ホテルか。ビジネスとかだと、ツイン部屋でエクストラベットとか、人数割り強制的にされた挙句高い金払わされたなぁ(遠い目)  レイ: まぁ、ホテルならホテルでいいですよ〜。車まわしてホテル前まで  灰藤: 「んー、その、同居?(たぶん、同居?でいいと思いますが・・・)してる子に迷惑はかけれないでしょうしね、ホテルの方がいいと俺も思います」  丈一郎: ホテルにしようか  朔夜: お金なら、ある程度あるよ?<手持ち7万  ログ取りくまぁ: 混む時のラブホで強制で高い部屋に泊まらされたコトなら・・(遠い目)  灰藤: ・・・手持ち・・・150万?  GM: あぁこの前まで手持ち3億とか言ってたのに…(笑  リィト: ルールどうりに運用するなら150万ですね>灰藤さん手持ち  朔夜: 家なき子ですから、今。  灰藤: こんなの灰藤じゃないよ!二、三千円で十分だ!!  セディ: 灰藤さんがそんな大金もってるわけないだろう!  レイ: 1万5千円程度でいいかと  丈一郎: か、灰藤さんがブルジョア  ログ取りくまぁ: 金でシャルに許しを請う灰籐  レイ: 給料日明けで  セディ: 屋敷の維持費で消えていくんですよ!<手持ち  灰藤: ・・・orz  リィト: でも財産レベルには手持ちの増加も含まれているはずですが?  GM: でだそろそろ決めてクレイ  レイ: 灰藤マジックです(真顔)>所持金低下  リィト: ホテルでいいと思います  レイ: ホテルで  丈一郎: ホテルで  灰藤: ら、じゃない、ホテルで  朔夜: 話が進まないしね。では、ホテルで?  セディ: 灰藤さんの屋敷は広さから言うと(土地コミで)とてもじゃないけど富裕程度じゃ所持できない規模なのですが(w  灰藤: そんなにでかかったのか・・・  セディ: 元々が古代王国の魔術師の自宅兼研究施設な建物だったし……  リィト: まともな屋敷じゃなくて、巨大な屋敷レベル?  セディ: うむ  GM: ではホテルに到着ー  灰藤: +3の魔剣があったりするのか・・・ほわん  リィト: ところで、都心の屋敷と巨大な屋敷ってどっちがすごいかビミョウだよね(笑)  GM: うさんくさい組み合わせですが安いので文句はいってきません(笑  リィト: 公害の巨大な  ログ取りくまぁ: アメリカの豪邸と軽井沢の別荘みたいな比較  リィト: 郊外の  灰藤: 「ついた・・・さあ、箱のことです、いったいなんなんですか、これ?」  朔夜: とりあえず、落ち着いたのなら傷の治療と箱の検証かな。  丈一郎: 「わかりません。カクカクシカジカで預かりました」  GM: 千鶴さん呼ぶかい?  灰藤: 未使用は?  朔夜: 箱、包装されてるんだっけ?  GM: んー紙で包んであるくらいは<包装  朔夜: 「そのおじいさんが、怪しいですね」  レイ: 超反射ONのまま、窓の外を見たりウロウロと  朔夜: では、とりあえずどんな箱か見るべく  灰藤: 毎セッションごと、千鶴さんにお世話になってる気がする・・・w  リィト: 灰藤さんですから瑞未さんの方がいいのでは?(笑)  朔夜: 手に取り、包装をぺりぺりとはがします。  朔夜: 「ジョーさん、少しお借りしますね」と箱に手を伸ばす。  灰藤: そろそろフラグが立ってもよさげだぜぇ・・・orz  GM: たって欲しいのか?<旗  朔夜: みみずとラブラブ?  灰藤: ・・・いりません  GM: …っはー・・・・・・長かった。ようやく発動か(にたり  ログ取りくまぁ: 自らみみず娘を引き取るとは  セディ: 灰藤死亡フラグとかかもしれん……(w  朔夜: 邪魔されないようなので、箱を手に取り包装をぺりぺり。  レイ: ジョーの返事がこない……どうしたんだろう…  灰藤: 「・・・どれどれ、なんなんですかね?」覗き込み  ログ取りくまぁ: シャルを襲った時から立ちっぱですが?>灰籐死フラグ  丈一郎: 陰野老人か  灰藤: ううう、だから、ごめんなさい・・・  朔夜: 「確かに、この箱ですね。それでは、お嬢様がお待ちです」と、箱を確認してから影に沈んで消える。  朔夜: ジョーに伝言残して退場〜  丈一郎: やっぱ裏か  灰藤: 瑞未さんは山背さんとうまく言って欲しいと、思います、まる  レイ: ジョーが止めないなら止めちゃう…「謎の物だろ。開けずに調べる方法があ…ウワーン  レイ: 訂正してた俺が悪かったぁぁぁぁぁw  セディ: 偽物だったか(w  朔夜: やっぱ、とか言われたよ〜  GM: ふう…ようやっと罠が動いた。  レイ: orz  灰藤: 「あ、あれ?・・・なに?ジョーさん、これは一体・・・?」  ログ取りくまぁ: はいオツカレー( ´▽`)ノ(謎)  GM: ううむやはり疑われてたか  丈一郎: あの月倉さんがでたとこで思いっきり疑ってましたよ  レイ: 「だから、それは丈一郎氏がやるべ……あーぁ…。」頭ぽりぽり  リィト: 「はこ〜はこ〜なぞの箱〜」覗き込み  GM: やっぱイントロ入れないほうがよかったかなぁ… しかしあれないとなぁ  セディ: 梓さんがお小遣いくれたのはやっぱ嘘だったかw  朔夜: 時間があれば、ベッドインしてでもとか考えてたのになぁ  GM: まぁ悩んだ結果だ。次どうするかは考えよう  灰藤: 「えーと、・・・あの箱は一体・・・???」  丈一郎: 「月城家が何か企んでるらしい・・・」  灰藤: 「まさか・・・世界征服!?」がたたっ!  レイ: 「ったく…丈一郎氏が預かった物を簡単に持ってこうと・・・ブツブツ」  GM: 灰籐そろそろそのムーは止めろ(笑  GM: さて、どうする?  リィト: 「あれ…?」 ---4:29 接続キー認証中--- ---4:29 朔夜弐号さんがやってきました--- ---4:29 朔夜さんが去りました---  ログ取りくまぁ: タイムアップお疲れー  灰藤: うーん、月城家に行くしかないのでは?  丈一郎: 最低限、傷癒してからにしたかったのにぃ  丈一郎: おかえり〜  灰藤: お帰りなさい  レイ: 「丈一郎氏も丈一郎氏だ…探偵なら守秘やら色々あるんだろ。大体…ブツブツ」  セディ: 行くしかあるまい?  レイ: おかえりなさーい  朔夜: たでま  丈一郎: 往くしかないけど手当てくらいはしてからにしよう  GM: おかー  セディ: っていうか千鶴さんにけが治してもらおうよ……  灰藤: で、GM未使用は?  セディ: またアレの相手するんだから。  GM: うむ千鶴さんもキャラ固定したいよね ケアルケアル  ログ取りくまぁ: べほまずーん(便利系言ってみた)  灰藤: 白魔道士か!w  レイ: 未使用は使う必要ないので?  朔夜: ほいみ〜  GM: あぁそれは支払ってクレイ  灰藤: では、灰藤が  GM: あい了解  灰藤: きろりん、と何かの効果音(?)  丈一郎: とりあえず自分に機械工/妖怪の身体で修理したい  GM: どうぞー  セディ: あー、そっか、しなっちじゃないとダメなんだっけ?>ジョー  丈一郎: しなっちも修復持ってない・・・  灰藤: 「ふふふ・・・完全回復!!これで明日も戦える!!ありがとうございました、千鶴さん!」  セディ: 修復はあるけど、機械の身体に有効をとってない……  セディ: しかもレベルが1しか……  ログ取りくまぁ: シャル「明日も刺せるのね・・・」物陰からクスクスクス  灰藤: ・・・ひぃ  丈一郎: あっ、セリスさんなら両方できたTT  灰藤: あ・・・でも・・・リシャールさんのお役に立てるのなら・・・(すごい卑屈)  丈一郎: <修復&治癒  リィト: 偽千鶴「ええ、気をつけてくださいね(にっこり)もうあなたの怪我治すのうんざりなので(後半小声)」  GM: セリスさん呼ぶかい?  灰藤: ひど!  GM: まぁCPいるけどさ  灰藤: ・・・アイコンに修復を持った人が見えるのは気のせいですか?  リィト: ほら、嫌われフラグたったおめでと〜(笑)  丈一郎: 残り1しかない・・・けど一発無効と全快だとなぁ  ログ取りくまぁ: あの修復はかなり危険だけどいいの?  ログ取りくまぁ: >アイコンの人  GM: ううむ…しまったジョーの回復を考えておくべきだったか  GM: とりあえず選択はまかせる  リィト: 失敗すると10Dのくせに精度LV13!?  灰藤: ・・・灰藤が呼んだのが、セリスさんだったことには?  朔夜: いざとなれば、未使用でジョーも回復?  丈一郎: あ、増強がいるのか?<機械の身体に修復  ログ取りくまぁ: おお。朔夜さんの愛だ!  朔夜: 朔夜さん、で支払う準備はあるぞ〜  灰藤: くっ、美しい!なんて美しい展開なんだ!!  ログ取りくまぁ: 流石愛の劇場!GMの愛の劇場バリアもなんのその!  GM: 灰籐さんが何にあこがれてるかはともかく、それは採用(笑  灰藤: 燃え上がれ!バーニングラヴ!!  レイ: 灰藤は……………(つω`)ナケル…  ログ取りくまぁ: 灰籐は・・・もう、ベンヴェのアレだし・・・  セディ: バーニングラヴ 愛は孤独な戦い〜♪  灰藤: ええい、同情は要らないよう!  灰藤: アレって!?アレって!?  GM: 準備はOK?神様にお祈りとかしちゃう?お勧め  レイ: 神様には毎日お祈りしてるので大丈夫ですな。  リィト: ファラリス様ファラリス様私たちに幸福を(祈り)  GM: チャラ・ザ様チャラ・ザ様(祈  ログ取りくまぁ: ぷり〜○ぷり○ぷり○ぷり○ぷり○ぷり○ぷり○♪  灰藤: ラ、がはいってますよ!?  丈一郎: えっとセリスさん増強ないけど回復OK?  GM: ぷりんてぃんはヤメロ(笑  ログ取りくまぁ: (´・д・`)エェー  ログ取りくまぁ: 結構現状的に似合うと思ったんだけどなあ(ぶつぶつ)  GM: 回復Okにしたらまずいよなぁ…ちょっと考えさせてくれ  丈一郎: あやさん増強してる・・・  ログ取りくまぁ: 朔夜の未使用使って「朔夜の愛でジョーの体力は最大まで戻った」希望してみる( ´▽`)  GM: まぁセリスさんなら自己能力以外でどうにかできるだろCPも払ってるし回復Ok  灰藤: さあ、レッツギャンブル?>あやさんで  リィト: 危険を承知であやさんに頼むとか?(笑)  リィト: かぶった_/ ̄|○  ログ取りくまぁ: GMが手を下さなくても勝手に死ぐ  GM: CP払ってギャンブルやらせる気はあんまなひ  丈一郎: ホントに死んでしまいますw  朔夜: 死亡フラグ成立したっけ?  灰藤: ・・・やっと勝ったー!!(何感慨)  ログ取りくまぁ: 灰籐に負けるとはおおなんとなさけないリィトよ(誰  灰藤: では全回復  リィト: Dさんの二の舞に?>ギャンブル  丈一郎: っでは、セリスさん呼んで全快・・・未使用0か  GM: うむひどく心苦しいが…まぁしかたあるまいね  リィト: うう、屈辱だ…_/ ̄|○>灰藤に  レイ: さて、怪我が癒えたら………何処行くんだろう…w  GM: さて時間も押してきたしさくさく以降  灰藤: 失敬ですぞ!  ログ取りくまぁ: や、灰籐だし  丈一郎: 月城邸でしょう  リィト: 月城邸でしょうね  GM: わかってくれて嬉しい(笑  セディ: 行こう(w  灰藤: ですね、箱も気になりますし、お嬢様がお待ちです、とか言われちゃいましたしw  レイ: まぁ行きますか「灰藤。支払いヨロシク」  灰藤: 「いざゆかん、月城の城へ!・・・」  朔夜: どこで、どんな状態でお待ちなのかな……  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・マジですか?」  GM: えーっと…じゃあ  レイ: その問いには答えず、ホテルを出て車のエンジン暖気中  GM: インタールード2  灰藤: 「うわあああああああん、これが成金の宿命だとでも言うのか!?」  朔夜: 成金でなくて、灰藤さんの宿命(さだめ)かと。  リィト: 屋敷だけで金は入ってきてないけどね…(笑)  GM: 人も囚われるほどの大きな籠の中。その籠の中に本当の月城朔夜がいる。  GM: そして目の前には一人の老人  灰藤: 籠の中の小鳥?  丈一郎: SAO2?  朔夜: ほえ? 老人?  ログ取りくまぁ: 成金という程でもない(ぽそさくっ)  灰藤: ぐはぅ  丈一郎: 部屋並だけどw<2  セディ: だれだこのじじい。  GM: 爺「ほっほっほ。どうじゃね可愛い朔夜」  灰藤: 最初に箱を渡した・・・だれだっけ?  リィト: 見た目若いはずだよね…  丈一郎: 箱渡した老人では?  セディ: だから朔夜さんのおじいさまは子供だと……(^^;  GM: うむそれは聞いた  セディ: それとも別人か?  丈一郎: 陰野老人  リィト: でないと萌えない…  灰藤: ・・・ストーカーか(違)  レイ: 萌えが源ですか…w  ログ取りくまぁ: 語尾萌えハァハァ  リィト: 別人か、ならいいや  朔夜: 姿変えてるだけかな? それとも、別の日とか。  GM: 萌えまでは知らん(笑  丈一郎: 人間変身がひとつとは限らない・・・っていうか変身の可能性もあるし  灰藤: じゃ、ですよ、じゃ!!  GM: さてなんか皆混乱してるみたいなので  灰藤: そして、あのお茶には何が入っていたのか!!  丈一郎: 化けるだったか  GM: 「君のにもいい人ができたそうじゃないか」という言葉とともに本来の姿に戻ります。  灰藤: ・・・目薬かなー  朔夜: 「……何を企んでるんですか?」少し不機嫌そう  GM: まぁ化けてた月城のお爺様 月城幻夜 とでもしときますか  GM: 「なに今後の月城財閥の為、さ」  灰藤: ・・・言葉遣いまで変わってしまった・・・  朔夜: ちなみに、服装はどんなの?  朔夜: 「今後の?」  GM: タキシードん  丈一郎: ネギセンセーみたいにスーツ?  GM: っぽいやつ  ログ取りくまぁ: ここで朔夜と紅沙耶間違えたら最高のギャグだったのに(シナリオ壊すなバカ)  GM: くううう思いつかなかった不覚!OTL  リィト: 間違いようがないとおもふ(笑)  ログ取りくまぁ: ('A`)  丈一郎: ぉぃ、GMw  灰藤: 名前だけですね、似てるのはw  ログ取りくまぁ: で、一茶とジョー間違えると。シナリオやりなおしじゃんw  レイ: まぁまぁ。ムービーシーンに突っ込みを入れても変わりませんしw  GM: 「うむ。なに、もう少ししたら全てを話してあげるよ」  GM: 「月倉の最後の意地を見てからね…全てはそれからさ」  GM: インタールード アウト  リィト: げんや、げんや…ダメだどうしてもリアルバウ○が…_/ ̄|○  灰藤: ・・・先輩と戦うのか・・・  朔夜: 月倉君、死亡フラグ立ててるかな?  GM: いんやぶっちゃけると月倉氏命がある  丈一郎: うわ、強いんだぞ月倉さん・・・対ジョーにとくに  灰藤: 前衛がたっぷり居るんだ、後衛で気楽に妖術を打たせてもらおうか・・・  レイ: 断る!w<気楽に妖術  GM: あんな設定がそのまま使えるか 大幅変更したわい<月倉氏  ログ取りくまぁ: 灰籐のクセに何余裕かましとんじゃ。突っ込めー  灰藤: 大丈夫です!こちらにも先生ぃ!がいますw出番です、センセぃ!  セディ: 前衛って……二人じゃん(w  セディ: 敵が三人来たら一人抜けてくる計算じゃん。  丈一郎: 未使用で今のうちに読んでおくんだw  リィト: 影灰藤「ど〜れ」  セディ: 灰藤さんは前に立ってくださいよ(w  GM: ん〜いやそんなの全然気にする必要ないのに(ぼそ  灰藤: むむむ・・・斬りは痛いの・・・  灰藤: 未使用で一回消せるか・・・  ログ取りくまぁ: バレそうなつぶやきでつね(ニヤッ  朔夜: 未使用で朔夜さんを呼ぶとなぜか登場?  GM: いみねぇ!!  灰藤: 裏技だw  レイ: まぁ、さっくりとお屋敷前に到着で宜しいのですか?<ジョーと愉快な仲間達と3冠王  ログ取りくまぁ: そんなんバグだバグ!w  リィト: ジョー対誰かの一対一になるのかな?>必要ない  GM: おういいぞい  GM: メイドさんがお出迎え〜  丈一郎: ピンポーン  GM: メイド「お待ちしておりました」ふかぶかと頭下げ  ログ取りくまぁ: 正面切ってるyp!>チャイムならして  灰藤: 愉快な仲間と、じゅっぱひとからげにされた、灰藤でした、まる  セディ: …………上空から侵入してもばれるんだろうなぁ  セディ: 出番なくなるだけになりそうだし……  レイ: 3冠王ですから、ご安心を<灰藤  リィト: 灰藤さんはじゅっぱひとからげじゃないで津よ(笑)  GM: さらばジョー 別時空へご案内〜  灰藤: ぐはっ!  丈一郎: いや、来るのわかってるし  ログ取りくまぁ: いやチミは3冠王  丈一郎: 異次元!?  レイ: ジョーに着いてきますが  レイ: ジョーだけ飲まれました?  GM: 遅い>レイ  レイ: ごっくんと  灰藤: 「お邪魔します!お邪魔でも、お邪魔します!」  GM: うむ  GM: ぶっちゃける  レイ: あらら「あーぁ。」  セディ: メイドさんに呑まれましたか(w  GM: 最後はジョーと一騎打ちだ  レイ: なるほど…<メイドさんに飲まれる  灰藤: かっくぃー!>一騎打ち  丈一郎: ううむ、がんばろう  GM: どうしてもというならメイドがお相手します。が戦わないなら観覧席へお連れします  朔夜: メイドの腹の中で?  GM: 今夜のご注文はどっち  朔夜: 一騎打ち?  灰藤: ・・・だったら・・・未使用使わない方がよかった・・・?  灰藤: >一騎打ち  GM: いやすぐ普通次元に戻ってくるよ  リィト: 観覧席観覧席〜  レイ: そんなメンドクサイ事しません(キッパリ)<戦う戦わない  セディ: やることがねぇ……(^^;  ログ取りくまぁ: ←未使用使わなくていいの知っててニヤニヤしてた人  リィト: S席でお願いね〜  GM: ぶっちゃけ中庭  セディ: 最近フラストレーションたまり気味だ、戦闘なかったり短くてなんもしないうちに終わったり……  GM: いや未使用使わなくてよかったんじゃというがね  灰藤: しまったああああああああああああああああ(頭抱え)  セディ: っていうかセディのパワーアップした能力全然フルで使ってないよおい(^^;  GM: 現実問題あの状況で何もしないでいくのか?と 未来視じゃないんだから  セディ: Faith前に調整かけたかったのに……  リィト: 今回のシナリオはしょうがないでしょう…>使ってない  ログ取りくまぁ: パワーアップしたての時って結構使えないもんなんだよね(ぽつり)  灰藤: 今日の主役はジョーさんと、朔夜さんですから・・・  GM: すまんねー 今回主役以外はあまり目立てないしようなもんで  ログ取りくまぁ: セッション始まる前にGM言うとったに。「今回は二人が主役だから」って  レイ: ここで熱血戦闘の脇役プレイに頑張るんですよ!  セディ: 今日がFaith前の調整の最後のチャンスだったのに(^^; やべぇ……  レイ: <つまり脇役は死ぬw  灰藤: 後で、模擬戦でもします?  GM: いやしなんしなん(笑  ログ取りくまぁ: 天戸を見習えーw  GM: さてでは  灰藤: もう眠いよ、パトラッシュ・・・>死ぬ  レイ: そしてヒーローが不死鳥の如く復活!超必殺技で倒すのです!(熱血専用時代の馬鹿発見)  GM: 気がつくと開けた庭にいるジョー  セディ: すまん、僕は基本的にバトルマニアなのでバトルのないシナリオなんてつまんなくてしょーがないのだ(笑)  ログ取りくまぁ: 別にキャラ造り慣れた人なら、自分で数値見ただけで戦闘パラメーターなんて頭ん中で組めてると思ったんですがね  リィト: セディ君主役のシナリオ一つありますけどやります?明日あたり  セディ: 明日って(笑)  GM: 善処するけど戦闘ルール把握あまいから簡略化しちゃうんよな  朔夜: 明日って、月曜じゃないか。  朔夜: いや、日曜の昼せか。  灰藤: 「・・・おー、やってるやってる・・・あ、お姉さんポップコーン有ります?」  GM: 今日の昼って意味では?  ログ取りくまぁ: とりあえずGM進めないと遅くなっちゃうよー  GM: あいあい  セディ: 起きられるかどうか(笑)  丈一郎: きょろきょろ  レイ: む…一度は倒れてもらって「立つんだ…立つんだジョー…」……………やばい頭が眠脳状態に…  ログ取りくまぁ: ATOさんただでさえ死にかけてんだからw  ログ取りくまぁ: 眠い  GM: 月光が降りしきる中一人の男が立っています  ログ取りくまぁ: 眠脳はいいけど、18禁はダメよ♪  リィト: 「いけ〜、戦え〜」  GM: 何度も月城邸に行ったあなたならわかりますね。月倉さんです  丈一郎: 眠眠打破飲んだけど眠いw  ログ取りくまぁ: 気合いだ!  灰藤: 「かっこいいですねぇ・・・男の子心がくすぐられますねぇ・・・」  丈一郎: 「月倉さん?」  ログ取りくまぁ: 何ならつわりのお裾分けいる?w  GM: 「…神村丈一郎」  丈一郎: あ、変身は解除しておきます  リィト: 男の子心…男の子心ねぇ  ログ取りくまぁ: リィトが灰籐につっこみたそうだ  GM: 「主命のため、そして我が誓いのため。覚悟していただこう」  灰藤: シャドウレンジャーは、ばっちり、男の子心を刺激していますから!  丈一郎: 「いったいどんな主命を・・・」  GM: といってすらりと細身の…切ることよりも刺すことに特化した刃を抜きます  レイ: 「やれやれ…一騎打ちか…何時の時代にもあるんだな…」昔を思い出しつつ見てます。  リィト: 娘にくっついた虫を払え?>主命  GM: まーかっこつけたとこでレイピアなんですが  丈一郎: 「問答無用ですか・・・加速装置」カチッ  灰藤: 「お、レイさんあれってレイピアですよね?・・・戦ったこと有ります?」  GM: 「…貴様が勝てば私は…!!」  レイ: 「俺が戦った訳じゃねぇからなぁ…」使われてた記憶を思い出しつつ「主は苦労してたみたいだけど…」  GM: ほいイニシア  セディ: うーん……さっきの腹いせにこっから妖術撃ってやろうか(笑)  GM: 1Dでいってみよう  灰藤: 「へー」 ---5:09 丈一郎 が「かそくそーち!」と言いながら1D6を振りました 3---  GM: やめれ(笑  灰藤: ・・・水を差すのは・・・w ---5:09 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 1+3+1=5---  レイ: 怒りゲージは未だ健在のようでありますw  GM: まちがえたうえにもったいねーーーーーーーーーー!!!!!  ログ取りくまぁ: 無駄クリ・・・・・  丈一郎: うわ、戦闘で・・・(汗)  灰藤: さすがですw  リィト: ジョーさんが6出してたら笑えたのに(笑)  ログ取りくまぁ: 流石ATOさんだw  レイ: そろそろ出番かとどっかの女神様が… ---5:09 GM がまぁ覚悟はしといてねと1D6を振りました 6---  丈一郎: 今回のイニシィアティブ・・・TT  GM: 1Dより3Dのほうが目ぇ低いってどーよ・・・・・・  GM: よーっしゃいくぞい  リィト: ATOさんダイス?>3Dの方が  ログ取りくまぁ: GMは今運を使い果たした。さあ今だジョー!(何  灰藤: 特殊使用なんですねw  GM: 全力技能+4目狙い ---5:11 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 6+6+5=17---  GM: うそぉ!?  レイ: ブ  リィト: かっこいいよ月倉さん…(笑)  ログ取りくまぁ: 女神ダイスきたぁ  丈一郎: w  セディ: さぁ、武器を落とせ(w  レイ: あーぁ……前口上が…(つω`)ホロリ  GM: ・・・・・・・・・・・・・・・OTLOTLOTL頑張ったのに…この演出頑張ったのに…  ログ取りくまぁ: 何ですかその灰籐並のへぼさは ---5:11 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 4+4+6=14---  朔夜: 月倉さん、かっこわるいです。  リィト: 大きな隙ができる  ログ取りくまぁ: ああっ!朔夜さんがとどめを!w  リィト: 敵は即座に反撃できる能動防御はー2で可能  丈一郎: 攻撃回数が一回増えましたw  GM: はー まだいいや  灰藤: ・・・精神ダメージがw  セディ: だせぇよ、あまりにもだせぇ……  ログ取りくまぁ: 先週のGのセッションの時からここぞって時に女神様発動するなぁ  レイ: いや…全力で防御できない上に2回連続って…  GM: 俺が悪いんじゃねー!!  レイ: なんまいだー…  丈一郎: ではまず反撃  丈一郎: 普通に胴  ログ取りくまぁ: ホントダイスって怖いですね〜。ではまた来週ノシ ---5:13 丈一郎 が人差し指から畳む独特な方法で拳を握りこんで3D6を振りました 5+4+4=13---  丈一郎: 命中  GM: 受動 ---5:13 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+1+4=7---  GM: はぁ… ---5:13 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら7D6(ジョーパンチ)を振りました 6+1+5+6+4+1+2=25---  GM: さっきでてればいいのに・・・  灰藤: 受動は期待しない方が?  丈一郎: 25叩き  リィト: 確かに…(笑)>さっき  ログ取りくまぁ: 頑張れGM負けるなGM(何か可哀想になってきた)  GM: あいまだまだ  丈一郎: こっちのターン?  GM: でそっちのてばんです  灰藤: 「・・・さっきまですごくかっこ良かったのに・・・・だめだめじゃないですか・・・」  丈一郎: まず一回目の行動全力+4で脳 ---5:15 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 3+1+4=8---  丈一郎: 命中 ---5:15 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 5+1+5=11---  GM: まぁ無理  丈一郎: 「通してもらう」  レイ: 「あー……これも神が定めた運命……とは思えないなぁ…。」頭ぽりぽり ---5:15 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら7D6(ジョーパンチ)を振りました 4+6+5+4+3+4+6=32---  丈一郎: ・・・  丈一郎: 32叩き  ログ取りくまぁ: 有る意味神が定めた気が  GM: えーっと気絶判定だっけか?  灰藤: 「神様って・・・演出家の才能ないですねぇ」  GM: 防護点とおたぶんが4倍の…だから  朔夜: 絵にならない展開です……  レイ: 「ある意味才能に溢れてるだろ…お笑い系の」  灰藤: そこでさらに気絶だと・・・ ---5:17 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+3+4=9---  丈一郎: 半分超えたら自動で気絶1/3超えてたら朦朧 そしてダメージ0でも気絶判定 ---5:17 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+4+1=7---  ログ取りくまぁ: 朔夜さんのお言葉が一番痛いのは私だけでしょうか(謎  灰藤: 「あー、コント?としてなら・・・うん、いいつかみだと思います」  GM: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っくっ!!  ログ取りくまぁ: ホントダイス怖い・・・・・(灰籐に言われるGMを哀れみて)  リィト: かっこいいセリフ言ってずっこけるですね(笑)>コント  灰藤: ・・・笑いの女神様が降臨してたのかなー?  朔夜: もっと、こー  ログ取りくまぁ: ダメじゃん八卦さんちゃんと女神様収納しとかないと〜  灰藤: えー  朔夜: ジョーと月倉の熱くてかっこいい闘いを期待してたのに。  レイ: まぁ、それはいいとして…えーっと月倉さんでしたっけ?どうなりました?  ログ取りくまぁ: ATOさんしっかりー!(ゆさゆさ)  灰藤: どんまい!まだ頑張れますから!  リィト: 月倉さんが未使用CP使って戦闘不能状態を脱出とか?  GM: すまんちょっとまってくれプランが一瞬で崩壊して打開策を考え中だ  ログ取りくまぁ: うわぁシナリオ崩壊〜((゚ロ゚;))  リィト: ダイスってすごいなぁ(笑)>シナリオ崩壊  レイ: いやー。でもあともう1回ジョーが殴れる訳で……どうするんだろうか…w  GM: いやシナリオ崩壊まではいかんが・・・・・・・・・・・  ログ取りくまぁ: いや、笑いこっちゃないってマジで  丈一郎: さすが女神様ですw  灰藤: 「うーん、これから月倉さんはどう巻き返しを図ると思いますか?解説のレイさん」  GM: ・・・・ってあぁいいんだ  灰藤: ?  ログ取りくまぁ: 何か今回のシナリオはレイと灰籐の漫才コンビ生誕の為な気がしてきました(ぇ  GM: 朦朧となりました  レイ: 「・・・・・・この状況を見て…巻き返せるのか?」  灰藤: えー  朔夜: 自爆するとか?  ログ取りくまぁ: ホッ  丈一郎: HPの半分には達してなかったのか・・・  朔夜: 月倉「お前にだけは、お嬢様を渡さん!」と抱きついてちゅど〜ん!  とか。  リィト: 偽レイ「朔夜さんを奪われた嫉妬に狂ってしっとマスクになって巻き返すでしょうでしょう」  GM: しないから(笑  GM: はい次どうぞ  灰藤: 「逆境を撥ね退ける力・・・それを求めてしまうのですよ・・・われら観戦者は・・・」  丈一郎: 胴に一発 ---5:22 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 2+3+2=7---  丈一郎: おしぃ!  リィト: 撥ね退けてジョーさん倒されても困りますが(笑)  GM: うむ。無理  ログ取りくまぁ: 何か反してジョーのダイス目のいいこといいこと ---5:23 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら7D6(ジョーパンチ)を振りました 1+3+1+2+6+5+5=23---  灰藤: 吸ってる?w  丈一郎: 23叩き  レイ: 「……正直どうでもいい…」わっか煙作りつつ  灰藤: 「そうですか?・・・こんなに熱い展開なのに・・・」  レイ: 最初の大失敗で、なんて言うか……ガッカリしたとかしてないとか…w  GM: よし未使用CPで朦朧消す  GM: あっぶねー 気絶だったら言い訳聞かなかった  灰藤: ・・・w  ログ取りくまぁ: あぶあぶ  丈一郎: 「倒れないか・・・」  GM: マジぎりだった…  灰藤: 「おお!!ほらほら!、なんかこう巻き返しが始まりそうな予感ですよ!!」  GM: 思わずこの状況を回避する特徴今つけてやろうとか思っちまったワイ  ログ取りくまぁ: がんばれGM!  GM: 「……っく!」  灰藤: ファイトー  レイ: 「……ボッコボコにされてるぞ?相手…」  リィト: 「アレでテストになるのかなぁ?」  GM: さてまぁもともと全力目狙いはこうなることは予測済みだったんだが…それでもFは痛かったOTL  GM: さてと  レイ: 「…あれだ。試験官がテストの答え呟いちゃったとか…そう言う風に思っておこう」  GM: じゃ攻撃いきっまーす  灰藤: 「まだ、3カウントには早いようですよ?」  ログ取りくまぁ: がんばれー ---5:26 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 4+5+6=15--- ---5:27 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+1+1=4---  GM: はっはっは  ログ取りくまぁ: 極端だなあ  灰藤: おお  丈一郎: ・・・  GM: 二回目クリットな  リィト: 「ダメ試験管だね…(笑)」>テストの答え  丈一郎: 後退受け  リィト: 官 ---5:27 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: ぬお  灰藤: 「おおおおおおお!!ほらほらほらほら!!来ましたよ来ましたよ!!」  丈一郎: クリットじゃなく普通に成功 ---5:27 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+6+6=14---  丈一郎: くぅ、攻撃で出てたら  灰藤: 2倍?  レイ: ダメージ2倍ですねぇ  リィト: 二倍ですね  GM: ・・・あれ?  灰藤: 指しが二倍・・・・  ログ取りくまぁ: うわぁい仕返し〜♪  GM: まぁいいや攻撃  灰藤: 4倍!? ---5:28 GM がまぁ覚悟はしといてねと4D6を振りました 4+6+3+6=19---  リィト: あと、鎧盾衣服のいずれかが吹き飛ばされる  GM: 36刺し  ログ取りくまぁ: でけー  灰藤: ・・・結構高い・・・  丈一郎: 加速のマフラーが・・・  セディ: 38だろ(w  セディ: 19×2なんだから  灰藤: 衣装が吹き飛ばないんですか?w  レイ: 刺しで-されたのでは?  GM: おわまだ動揺してたよ  レイ: お  GM: 38刺し  丈一郎: ・・残り19  丈一郎: 転倒  灰藤: うわ・・・一気に・・・ ---5:29 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 4+3+1=8---  ログ取りくまぁ: ジョーのマフラーが吹き飛び、朔夜が「ジョー!」って叫ぶ。モエー!!(病)  丈一郎: た、立ってる  丈一郎: 「ぐっ!」  GM: ターン終了  丈一郎: えっと、攻撃回数増加だよね?  灰藤: 「あ、あ、あ、あ、ジョーさんが!ジョーさんが!?」レイさんをがくがく揺さぶり  GM: 「…はぁはぁはぁ…すまんね。そう簡単に負けられないんだよ!」  GM: うん  丈一郎: 「僕だってここで負けられない」  レイ: 「なんかなぁ…最初でやっちゃったから…何やってもなぁ…」頬ぽりぽり  丈一郎: 胴へパンチ  GM: 一回目は挨拶見たいなもんで二個目で書きませんでした ---5:31 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 1+5+2=8---  丈一郎: 普通にあたり  GM: 後退はしないうけ ---5:31 GM がまぁ覚悟はしといてねと4D6を振りました 1+6+2+3=12---  GM: あたり  レイ: 「ほら、火が点きそうな物に水ぶっかけたら、なにやっても火つかないべ?…今あんな状態…  丈一郎: 4D  レイ: 」  朔夜: 私はこの光景をモニターか何かで、見ているのだろうか?  GM: あ、ごめん 朔夜さんは特等席ですよん  丈一郎: GM〜4D振ってるよ  朔夜: 籠の中?  GM: …あれ うわわあわてすぎだ自分  灰藤: 「えー、くすぶってませんか?こう、熱いものがこみ上げてきませんか?」  リィト: 4Dでつね(笑) ---5:32 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 5+5+1=11---  ログ取りくまぁ: ATOさんがんばれー!  GM: でもうけられまてん  ログ取りくまぁ: 何で1しか・・・  丈一郎: 「ハッ!」  灰藤: ここまで来たら、ジョーさんを応援するぞー ---5:32 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら7D6を振りました 6+3+5+4+5+6+6=35---  GM: 籠の中ですぐ見えるとこに  GM: でけぇ!?  丈一郎: 35叩き!  リィト: 「ここでお兄さんが逆転したら、逆転また逆転のシーソーゲームだよ!!熱いじゃない!!」>レイさん  朔夜: みんなからも、見えてそうですね。  GM: ぶっちゃけ庭の中に籠が  朔夜: 「ジョーさん……」と、心配そうに見ていよう。  GM: よしいくぞい!  灰藤: 「おお!いいのが入った!今のは効いたんじゃないですか!?」 ---5:33 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 5+3+5=13--- ---5:33 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+6+4=13---  GM: 両方当たり  丈一郎: 後退受け、受け  リィト: 「そのまま行け〜〜〜!!」 ---5:34 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 4+4+2=10--- ---5:34 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 3+3+3=9---  丈一郎: よし、受けきった  GM: ぬ!?  GM: よしこいー  灰藤: 「受けた!?すごい!すごいですよジョーさん!!」  丈一郎: 「往かせてもらう!」  レイ: 「……しかし、なんでまた決闘してんだ?」わっか煙をぽわぽわ出しつつ ---5:35 丈一郎 がありったけの思いをこめた拳を突き出して3D6を振りました 3+4+5=12---  灰藤: 「ほら、こんなに熱い展開じゃないですか!!」  ログ取りくまぁ: 今日はレイとジョーが格好いい日ですね(ずずー)  GM: うけ ---5:35 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 6+6+3=15---  GM: むり  灰藤: えー、灰藤はー?  ログ取りくまぁ: へぼ(きぱ)  灰藤: ああん  リィト: そんな日は一生来ない?(笑) ---5:36 丈一郎 がダイスの女神に祈りを捧げながら7D6(ジョーパンチ)を振りました 2+6+3+3+4+2+1=21---  ログ取りくまぁ: 負け犬が正解だな  丈一郎: 21叩き  灰藤: ・・・犬じゃないもん  GM: おkもらいました  GM: さてこっちの攻撃 ---5:36 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 6+4+6=16--- ---5:36 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: あ…あっぶねー  ログ取りくまぁ: ビクビク  灰藤: 技能は16か・・・  GM: 両方当たり  丈一郎: 後退受け、受け ---5:37 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 4+6+1=11--- ---5:37 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 6+2+5=13---  丈一郎: く、2発目が通った ---5:38 GM がまぁ覚悟はしといてねと4D6を振りました 1+6+2+4=13---  GM: っち13刺し  ログ取りくまぁ: GMの愛が見えますねえ(うんうん)  灰藤: 手加減?w  GM: そんな余裕はねぇ!  丈一郎: 火花が散ったな。1点通って残り17  ログ取りくまぁ: あw  リィト: ほぼ期待値どうりなんだけどね(笑)>手加減  GM: こいやー  灰藤: 「押せ押せムードですね、月倉さん・・・」  丈一郎: 「まだままだぁ!」 ---5:39 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 5+2+4=11---  GM: うけ  丈一郎: あたり ---5:39 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 6+4+1=11---  GM: あたり ---5:39 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら7D6(ジョーパンチ)を振りました 4+3+5+6+5+3+6=32---  丈一郎: 32叩き  GM: っちでけぇ  リィト: 愛の力?  GM: 「…まだ終わらせん!!」  丈一郎: 「なかなかやるっ」  灰藤: 「また入った!!くぅ、手に汗握りますね!!・・・」  GM: そろそろ苦しいな  GM: ってごめん転倒判定 ---5:40 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 5+4+2=11---  GM: はセーフ  GM: 攻撃ー!!  丈一郎: 32で半分超える? それだと気絶してるぞ  ログ取りくまぁ: よくここまで頑張った。もう空が明るくなってきたからもうダウンしても誰も怒らないよ(涙垂らしてうんうん)  GM: なぜ?  灰藤: ・・・塩涙?>涙  ログ取りくまぁ: 塩涙は八卦ブランド専売特許  灰藤: えー  GM: 残りHPの半分もらったら転倒判定だよね  丈一郎: 脳狙いのときのダメージ胴の32超えてるでしょ?  ログ取りくまぁ: だから誰も使わない話し合いさ♪  丈一郎: いや、全快からの半分  朔夜: ここで、本当の能力に覚醒する月倉君。咆哮とともに、戦闘形態へと!  GM: あぁそれならこけません  丈一郎: 残りからではない  ログ取りくまぁ: 2段変身!?  灰藤: おお、さすがボスw  GM: ごめん勘違いしてた  朔夜: 第二形態、第三形態、と次々と変身!  リィト: 使う人がおらずカランと転がる武器の手一つ…(笑)  GM: 変身しろといいますか?(笑  ログ取りくまぁ: 終わらねええええええええええw  朔夜: たぶん、第七形態まであるんだろう。  GM: まあ無理なんで普通にアタック  丈一郎: こっちパワーダウンしてるんだぞw  リィト: 戦闘形態か、武器形態に見えた  灰藤: FFのようですw>2段3段 ---5:43 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+1+6=10---  朔夜: 暴食、好色、貪婪、強欲と ---5:43 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 1+3+6=10---  GM: 普通ー  丈一郎: 後退受け、受け ---5:43 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 6+2+4=12---  リィト: あくまでつか(笑)>7つ ---5:44 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 4+2+4=10---  GM: 大罪ですかい(笑  丈一郎: 凌いだ  灰藤: ビースト?w  GM: むう!?  GM: かまん  GM: 「…まだ粘るか!」  丈一郎: 「お前こそ!」  灰藤: 「すごいすごいすごい!、もう・・・涙で前が・・・見えませんよ・・・」 ---5:44 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 6+3+1=10---  丈一郎: 命中  GM: うけ ---5:45 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 6+3+3=12--- ---5:45 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら7D6(ジョーパンチ)を振りました 6+4+2+2+4+2+5=25---  GM: なんでうけで10以下がでない  丈一郎: 25叩き  GM: ぐはっ…  リィト: 「いけ〜、そこだ〜ぶっとばせ〜」  GM: 「…っぐ………まだまだぁ!?」  GM: アタック ---5:46 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 4+4+4=12--- ---5:46 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+5+3=11---  レイ: 「やはり、最初の一撃が響いてるな…。頑張ってはいるが、もうそろそろ結果が出るだろう…。このままならな」  GM: 普通  丈一郎: 後退受け、受け ---5:46 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 3+4+2=9--- ---5:46 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 1+5+5=11---  丈一郎: 受けきった  GM: なにぃ!?  GM: 「き…貴様っ!」  灰藤: 「・・・もう一波乱あっても・・・いいようなきがしますがねぇ」  丈一郎: 「堕ちろぉぉぉ!」  ログ取りくまぁ: かっくいいぞジョー!  丈一郎: 脳狙い! ---5:47 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 2+5+5=12---  GM: うけ! ---5:47 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 6+4+4=14---  丈一郎: はずした・・・  GM: ぎゃぁぁぁぁぁ!!  灰藤: 「決まったか!?」  GM: っとなんだはずれたか  丈一郎: 9以下だからね  GM: 「…惜しかったな!!」  ログ取りくまぁ: 断末魔その1だ・・・・ガクガクブルブル  GM: 攻撃ー  灰藤: 「おお、すごい空振り・・・」 ---5:47 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+3+3=8--- ---5:47 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 1+4+2=7---  GM: っち 惜しい  丈一郎: 後退受け、受け ---5:48 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 1+1+6=8--- ---5:48 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 3+3+3=9---  丈一郎: 「遅い!」  GM: むう…やるなぁ  灰藤: 「・・・なんだ・・・今日のジョーさんには何がついているんですか!?」  GM: てか加速付きジョーを仮定してたのによくやる  ログ取りくまぁ: 愛がついてるんですよ>今日のジョー  GM: どぞー  丈一郎: よし、脳狙い  GM: 「何故だ!何故当たらん!」 ---5:49 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 4+6+6=16---  丈一郎: くぅ  リィト: 加速必中熱血幸運努力ひらめき?>愛  GM: ふう  丈一郎: はずした  灰藤: そうか・・・それは負けられませんねw  レイ: 当らないですねぇ。  GM: よし攻撃 ---5:49 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 1+1+2=4--- ---5:49 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 6+5+5=16---  丈一郎: ぎゃああ  GM: 悪いな  灰藤: 「これは!?もう一波乱あったみたいですよ!?」 ---5:50 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 5+2+6=13---  リィト: 「いいのが入った!!」  丈一郎: 防護点半減  ログ取りくまぁ: 何かFでGMのお尻に火がついたかんじがw  GM: ダメージ ---5:51 GM がまぁ覚悟はしといてねと4D6を振りました 5+5+4+3=17---  GM: 17刺し  丈一郎: −5・・・  丈一郎: 後退受け ---5:51 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 5+1+6=12---  丈一郎: 失敗  ログ取りくまぁ: 熱い!熱いぞこの戦闘!(ハァハァ)  丈一郎: あ、後退で成句 ---5:52 GM がまぁ覚悟はしといてねと4D6を振りました 4+3+4+2=13---  灰藤: 「ああっ、ジョーさんが・・・」  GM: 13刺し…てなんだ受けたか  丈一郎: 後退分忘れてた  丈一郎: 気絶 ---5:52 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 3+5+6=14---  灰藤: あ  丈一郎: ・・・気絶  レイ: あらら  ログ取りくまぁ: 愛の劇場フラグだ(ぽそ)  灰藤: 「じょっ、ジョーさああああん!?!?!?」  GM: む…勝ったか  ログ取りくまぁ: さあ朔夜先生出番です(何  リィト: 偽朔夜「どぅ〜れ」  セディ: …………なに、気絶したの?  GM: うむ  丈一郎: 気絶した・・・  GM: 愛か…愛なぁ…  リィト: 「いい試合だった…」  丈一郎: 「ぐ・・・朔夜・・・さ・・・ん」  灰藤: 「うん、本当に、いい試合でした・・・ぐす、ジョーさんが負けてしまったのは残念ですが・・・」  セディ: ……未使用CPは?  ログ取りくまぁ: さっき使い果たしてた  GM: 朔夜さんの台詞次第で最後の一撃のチャンスを渡そう  セディ: 行動不能回避があったはずだが。  丈一郎: セリスさんで使い切りました  ログ取りくまぁ: A9Aせんせーい!  セディ: …………3は未使用CP残しておいたほうがいいぞ、常に。  ログ取りくまぁ: たまたま残ってなかったとかいう運もあるさ  GM: まぁCP支払ってもらうが…うう今回ぼろぼろだなGMOTL  ログ取りくまぁ: ATOさんダイスのせいだからしっかりー!  セディ: まぁ、仕事忙しいみたいだからしょうがないさー>GM  朔夜: は  ログ取りくまぁ: 朔夜先生出番です!  レイ: 今回はダイスが輝いてましたしねぇ。  灰藤: 先生ぇ!  ログ取りくまぁ: 嫌な輝きだw  朔夜: ジョーがピンチ!?  GM: さて最後のとどめ刺しに近づきます  ログ取りくまぁ: かなりピンチ  セディ: よし、では援護呪文を(w  灰藤: む、止め?  灰藤: それはちょっと止めますよ?  セディ: つむじ風とか(w  朔夜: 「ジョーさん、しっかり!」  ログ取りくまぁ: 他の人達は手出し出来ない空間じゃないのかな  レイ: あぁ。鬼モードのままだったか!w<せでぃ  丈一郎: ピンチっていうか気絶してます・・・  GM: もうちょっと欲しいな>朔夜さん  ログ取りくまぁ: がんばれ愛の劇場!  リィト: つむじ風は鬼モード違うでしょう  レイ: ラブ結界でしょう…w<手だし出来ない  朔夜: うむ  セディ: 偽朔夜「この程度で倒れるなんて、私のことを愛していないのね!?」w  灰藤: ラヴか・・・w  GM: ひでえよ偽(笑  朔夜: 「お爺様、ジョーさんが死んだら私も自刃致します!」  ログ取りくまぁ: 鬼畜だなw>偽  セディ: いや、  朔夜: 裏でもそこまで言わないぞ。たぶん。  セディ: こう、昔ね  セディ: 退魔戦記だかなんだかでそういうキャラにストーカーされたことがある(w  ログ取りくまぁ: 自己愛性人格障害な発言はとりあえずおいといてー  GM: 「自分の男が信じられんか?」>朔夜さん  レイ: と、とらうま…w  リィト: やなキャラだ…(笑)  朔夜: 「……わかりました。ジョーさんを、信じます」と、籠の柵をぎゅっと握る。  朔夜: 「ジョーさんなら、きっと勝ちます」  GM: よし じゃあCPの効果を他人に譲渡を認める  セディ: 偽朔夜「立って! 立つのよジョー!」  灰藤: w  リィト: 月倉さんは白髪になるのですか?(笑)  灰藤: てすと  GM: 朔夜さんの未使用で行動不能の解除を認める  セディ: 偽ジョー「オレは……オレは……オレは死なないぃっ!」最後のバスターライフル発射  GM: 最後の一撃は不意打ち扱いでよし。普通は買ったと思うし  GM: 買った→勝った  レイ: すっごい偽者出てきちゃった…w  朔夜: では、未使用つかうですよー  レイ: <バスターライフル  灰藤: 自爆しなきゃw  GM: 「……さらばだ」刺しにいくー  灰藤: 「ジョーさん!?ジョーさん!?ジョーさん!?」  ログ取りくまぁ: 何か朔夜より必死で痛い灰籐が居ますが  セディ: 最悪の場合に備えて、つむじ風準備ー  GM: 痛いとか言わない(笑  灰藤: うーん、仲間が信者居ますからねぇ  レイ: 「(もぐもぐ)」ポップコーン食ってます  リィト: 手出目をふさぐ  灰藤: 死んじゃう  朔夜: まさか、灰藤さんジョー狙い?  灰藤: そんな!!まさか!!ないないないない!!  丈一郎: 倒れてる状態か・・・全力2回攻撃  ログ取りくまぁ: やはりジョー×灰籐・・・  セディ: ヒロインがそこでそーいうことゆわないー(笑)>朔夜さん  丈一郎: OK?  灰藤: ないないないないない!!  リィト: やっぱり灰藤さんは○イ…?  ログ取りくまぁ: リィトさんが微妙に嬉しそうに見えるのは気のせいでつか?  GM: かまわん きなさい  セディ: ロリでゲイ……最悪だな(笑)  朔夜: いや、ここで灰藤さんがジョーを庇うように間に立って  灰藤: だから!違いますって!!  リィト: 嬉しい(笑)  丈一郎: 「・・・ぅぉぉぉおおおおおお」  レイ: リィト(ぽにょ)ワールドにいってこーいw  朔夜: 最後の一撃を受けて散るシーンが。 ---6:05 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 1+4+3=8---  GM: 「…なんだと!!」 ---6:05 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら3D6を振りました 2+4+5=11---  ログ取りくまぁ: 灰籐、盾になれ。とw  丈一郎: 両方命中  灰藤: ああ、ほら、美しいシーンなのに!!  セディ: 偽「く! 灰藤シールド!」とか言いつつ投げたり(w  GM: 不意打ちなのでよけません  セディ: レイガン撃たないの?  ログ取りくまぁ: 盾にならん盾だがな(プ  丈一郎: 集中がいる<レイガン  灰藤: ・・・orz  セディ: …………<集中 ---6:06 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら7D6(ジョーパンチ)を振りました 5+3+2+6+5+5+3=29--- ---6:06 丈一郎 が朔夜さんに力をもらいながら7D6(ジョーパンチ)を振りました 3+6+3+4+1+6+6=29---  セディ: でか!?  丈一郎: 29が2発  灰藤: おおw  セディ: 二発とも!?  セディ: 鬼だ(w  ログ取りくまぁ: 愛だ!愛だあああああ(熱)  セディ: 愛だね、愛!(w  灰藤: ラヴ〜ラヴ〜♪  GM: えーっとHPの5倍だから…  セディ: 灰藤さんは、哀だね、哀。 ---6:07 GM がまぁ覚悟はしといてねと4D6を振りました 3+1+3+1=8---  GM: まちがえたー  セディ: また4d振ってる  セディ: そして低い(w ---6:07 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+3+2=7---  リィト: 哀、それはふるえ〜る哀♪ ---6:07 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 3+4+1=8---  灰藤: 旨いことといわないでください・・・orz ---6:07 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+5+3=10---  ログ取りくまぁ: 惜しいな。色んな意味でw  レイ: サイコロ1個平均4.2弱程度…?すご… ---6:07 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+3+3=8--- ---6:07 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 1+4+5=10--- ---6:07 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+2+2=6---  朔夜: ああぁ、でもさすがに身内が死ぬのはやだなぁ…… ---6:07 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+5+1=8--- ---6:07 GM がまぁ覚悟はしといてねと3D6を振りました 2+6+6=14---  朔夜: 月倉君、死なないといいな。  丈一郎: ・・・出目がいい・・・  セディ: さすがに死んだ?  灰藤: お?  リィト: 最後の一つが…  GM: 「…神村丈一郎…貴様の勝ちだ…」  GM: 「お嬢様はまかせた」ひゅるりら〜と灰に  セディ: ……ザオリクとかザオラル使おうよ、だれか。  灰藤: ・・・また一人、アッシュが・・・(違)  朔夜: 「月倉……」  丈一郎: 「いや、勝ったのは月倉・・・お前だよ。僕はただ負けなかっただけだ」  ログ取りくまぁ: 無い無い(ふるふる)  GM: なるかと思いきや命があるのでそのうち直るんだなこれが  セディ: いのり えいしょう ささやき ねんじろ!  リィト: 灰藤によるメガザルを(笑)  朔夜: さすがに、涙を零しますが。  レイ: 1人ザオリクがあるようですw  セディ: 余分な命があるらしい(w  朔夜: 復活するのか。  灰藤: メガザルって・・・死んじゃう!?  ログ取りくまぁ: いやさメガザルだし  GM: 「なに、月倉はあの程度でしなんよ。少々休みを与えねばいかんがね」  セディ: 某兄弟の長男「わたしには命が二つある。一つは彼に……そしてもう一つは私のものだ!」  GM: ぞフィー!?  灰藤: ・・・うるとらーw  セディ: いやいや。  GM: 「おめでとう可愛い朔夜。君の選んだ男は強かったよ」檻が開きます  丈一郎: 某イン〇ラマン「わたしには命が二つある。一つは私の……そしてもう一つのも私のものだ!」w  セディ: イングラマンです。知らない? パトレイバーのOVAでウルトラマンのパロやったんだけど。  ログ取りくまぁ: お前のモノはオレのモノオレのモノもオレのモノ(何  朔夜: 出ると、ジョーのもとに駆け寄る。  セディ: あれ、イングラマン、両方とも自分のにしたっけ?  GM: む、記憶にひっかかるな  丈一郎: 「はぁはぁはぁ」  朔夜: 「ジョーさん、大丈夫ですか?」  朔夜: 手前で立ち止まって、恐る恐る。  丈一郎: 両方とも自分でノアにつっこまれるw  セディ: 一つイングラマンにあげて、自分にもう一つで、ノアになしで突っ込まれたんじゃなかったっけ?  灰藤: 「ぁあー、なんでしょうか・・・近寄れない雰囲気がびしばし・・・これがラヴ?」  丈一郎: 「えぇ、なんとか生きてます・・・」  セディ: 「……………………いったい、なにがどうなってるのやら」  ログ取りくまぁ: 二人に近寄ろうとする灰籐萎え  丈一郎: あ、そんな気も  灰藤: えー  レイ: 「あー………また暑くなりそうだ…」サングラスの位置を修正しつつ  ログ取りくまぁ: ヤボよヤボ!  GM: 「申し訳ありませんでした皆様」とメイドさんが謝ります  リィト: 「ハッピーエンドってことでいいんじゃない?」>どうなってるやら  灰藤: 「・・・どっかいって、席外してます?」  朔夜: 「あの、お爺様が色々と迷惑をかけたようで……」ごめんなさい、とぺこり  GM: 事情を説明しておくねんGM口調で  GM: まーぶっちゃけ、朔夜さんの社会勉強の成果とジョーさんを試してみました  丈一郎: 「いえ、朔夜さんがいてくれるのなら」抱き寄せます  セディ: どこらへんが社会勉強の成果を試していたのだろうか……(^^; まさか口座凍結のあたりか!?  朔夜: 「……ありがとうございます」ジョーの胸元に顔をうずめて答える。  朔夜: 口座凍結されて、どう自活するか?  GM: んー口座凍結及び  レイ: 「実家で親族の見てる前でいちゃつける……流石と言うべきか…」ラブ空間見つつ  GM: 仲間をどう使うか  灰藤: ・・・生活する前に襲われたような・・・w  丈一郎: 凍結から数時間しかたたずに連れ戻されたけどw  GM: だったんですが後者は失敗でした  朔夜: 仲間、使う前にとういか。間が短くて、何もして無いです。  GM: 陰野老人「そろそろよろしいですじゃ?」>お二人  灰藤: 「いいんじゃないですか?あんまりじろじろ見るのも失礼ですから、どっかいってせき外してましょうよ」  ログ取りくまぁ: アアン萌え爺ハァハァ  灰藤: w  リィト: ショタに染めるのは無理かなぁ…>爺ハァハァ  リィト: やっぱり八卦さんか  灰藤: じゃ、萌えですからねぇw  ログ取りくまぁ: あたしゃマッチョ系美青年が好きいいいいいいいいい  GM: ううむぅ  朔夜: 「お爺様……。ジョーさんには、手を出さないで下さい」  灰藤: ・・・いやいやいや、染まりません!!!  丈一郎: 「はぁはぁ・・・できれば応急修理くらいさせて欲しいのですが・・・」  セディ: つまり、外見だけで言うなら美形でST15な一茶なわけですね(w<マッチョ美青年  GM: 「あぁそれなら…」  ログ取りくまぁ: 嫌なこと言うねチミ  朔夜: と、そこでハンマー振りかざすあやや登場?  ログ取りくまぁ: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  GM: 本当は使うはずだった治癒指輪を渡す  リィト: 偽陰野「ついでに改造もしてやろうかの?」  セディ: そして「ジョー、死亡確認!」(w  セディ: <あやさん  丈一郎: 死ぬ死んでしまうw  ログ取りくまぁ: 偽あや「頑張って治すですう〜」ぶんっぶんっ  GM: フル回復していいよ>ジョー  丈一郎: 治癒などきかんw  GM: 機械にもOKにしてある  丈一郎: おお  灰藤: いいなぁ・・・欲しいなぁ・・・  ログ取りくまぁ: 主役の為だもの状態  GM: 本当はこれで前回復してから一騎打ちー って予定だったんだけどね  朔夜: 「一安心ですね」傷が治ったの見て、一安心。  ログ取りくまぁ: でも3回くらいでぱりーんって壊れるとか  灰藤: 何度刺されても、全回復するのか・・・いいなぁ・・・  丈一郎: 「えぇ、傷跡ひとつ残ってませんよ」  レイ: 多分、使用条件でラブラブ空間とかあるんですよw  灰藤: ラヴか・・・  GM: 「色々ご面倒をおかけしまして…孫娘をお願いいたしますじゃ(ふかぶか」>ジョー  丈一郎: 「孫娘・・・お爺さん当人でしたか・・・」  朔夜: 「お爺様……」  GM: そしてそのまま背を向けて去っていく 変身を解いて最後に振り向きながら笑って「朔夜、おめでとう」指をぱちん。爺さんはそのまま消えます  リィト: おじいさんかっこいい…  GM: で、言い忘れてた月倉さんからこぼれた小箱がぱかっと空きます  丈一郎: 「・・・」拳を突き出すか  ログ取りくまぁ: しかし今日のは燃えたなあ〜。早いめに寝るつもりが最後まで起きてしまった(笑)  GM: 中には二つの指輪がはいっておりました、と  朔夜: 「お爺様にも、認められたようですね」  ログ取りくまぁ: おお。かっこええー  朔夜: ああ、結婚まで認められたのか。  丈一郎: 「・・・えぇ」  GM: はぁこう色々最後ぐだぐだでしたがこれにて終了ですー  灰藤: 「こんにゃくゆびわ・・・じゃない、婚約指輪?」ぼそり  レイ: 「あっちぃ………」手団扇あげいん  リィト: アレだけで認めてくれていいのかなぁ?  ログ取りくまぁ: お疲れ様でした〜  ログ取りくまぁ: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  灰藤: お疲れ様でした!  朔夜: 「とりあえず、服もぼろぼろですし。着替えを用意させますね」  リィト: お疲れ様でした