「真実照らす柘榴石(ガーネット)」予告   そいつに、意思は無い。あるとすれば、ただ一つの欲求のみ。 最初は稲荷だった。次は吸血鬼。その次は鬼だったか。 化け猫、狸、幽霊、木霊。大蛇、人狼、小豆洗いに付喪神。 数多の妖怪と、極普通の動物達。 ─そして、人間。 自らの欲求のまま。言い換えれば、存在する理由のまま。 そいつは、思う様命を喰らった。 「まだ、です」 ─透き通るような声。 「まだ、足りない」 そいつを握り締める、細い指。 その指の主は、そいつにこう命じた。 「奪いなさい。喰らいなさい。もっと、もっと多くを」     ─まだ、足りません   そいつに、意思は無い。 あるとすれば、ただ一つの欲求のみ。            「影翠─影司リ闇ヲ生ミ」        第一回 『真実照らす柘榴石(ガーネット)』         その光ある限り。      永遠に続く闇は、無い。  GM/G: それでは。これより、Benvenuti百鬼夜翔 紅楼夢&ゴトーリンクセッション/ゴトーGM「影翠─影司リ闇ヲ生ミ」第一話「真実照らす柘榴石(ガーネット)」、開始です!  シャル: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  旋風: ぱちぱちぱちぱち  アイシャ: ぱちゃぱちゃぱちゃ〜  レイ: ぱちぱちぱちぱち  矢袋(見学): ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  リィト: ぷるぷるぷるぷるぷる〜  いぶき(見学@兄さんファイト): ぱちぱちぱちぱち  GM/G: さて、皆さん。突然ですが、皆さんは壮絶な肩透かしを食らった状態にあります。  ヨゴレ(見学): 偽灰藤:もみもみもみもみもみもみ(ぇ  シャル: また揉んでるのか  アイシャ: タックルくらい?<肩透かし  GM/G: 現在地は、とある公園の池から繋がる隠れ里の中。皆さんは、ここにいるはずの若い龍神を訪ねてきました。  旋風: ジョー「かーいーどーうー・・・」ゴゴゴゴゴ  凍矢: タックル?  凍矢: ブレイドの(w  矢袋(見学): ・・・・orz  アイシャ: やっぱりるよなブレイド(笑  矢袋(見学): 灰藤「俺じゃないですって!!偽!偽!!」  アイシャ: で、訪ねた理由は?  凍矢: 龍神……ってことはやっぱ女好き? ライバル?(w  ヨゴレ(見学): そこかいw  GM/G: 現在名古屋で多発している妖怪絡みの事件の一つに、雨に弱い妖怪が大量発生しているというのがあるらしく。近隣ネットワークからの要請で、その龍神に強力な天候操作の妖具「龍の宝玉」を貸してもらいにきたわけですが  GM/G: ライバルかいw  旋風: はっ、好色が二人もw  いぶき(見学@兄さんファイト): 三人目がwわぁw  シャル: 片方完全透明デスネ>好色ズ  アイシャ: 龍神が皆女好きってのは偏見だと…(笑  矢袋(見学): 雨に弱い・・・  GM/G: ちなみに、「ぼや」という火の妖怪。主人である古怪の怪火が、突然行方不明になりまして。眷属達が暴走しているらしいです←近隣ネットからの情報  レイ: 灰藤ですね…<雨に弱い  GM/G: この突然の行方不明ってのも、最近だと全く珍しくないです。  リィト: 灰藤がいっぱい!?w>大量発生  GM/G: で。その龍神を訪ねにきたワケですが…隠れ里に来てみたら、だーれもいなかった、と。  矢袋(見学): 『彼女』大張り切りで、アッシュ作成?  アイシャ: 喰われてない喰われてない… ---22:16 いぶき(見学@兄さんファイト)さんが去りました---  アイシャ: とりあえず家屋を片っ端から漁ってみましょうか  旋風: 「いないねぇ」 ---22:16 接続キー認証中--- ---22:16 環さんがやってきました---  GM/G: とりあえず皆さん。知力判定をどうぞ ---22:17 【環】から【環(見学)】になりました--- ---22:17 接続キー認証中--- ---22:17 いぶき(見学@兄さんファイト)さんがやってきました---  レイ: 「……いないなぁ…」 ---22:17 レイ が3D6を振りました 3+4+3=10---  凍矢: 「……もうやられちゃったとか?」 ---22:17 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+6+5=16---  レイ: 0成功です ---22:17 旋風 が「いぶきたん、待っててね」とハァハァしつつ3D6を振りました 5+5+3=13--- ---22:17 シャル が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 5+1+1=7---  リィト: 失敗…  シャル: 8成功 ---22:17 凍矢 が3D6を振りました 1+4+5=10---  旋風: 失敗 ---22:17 アイシャ が3D6を振りました 1+6+3=10---  シャル: 何か機能の反動が  凍矢: 3成功  GM/G: 立ち並ぶ古風の家屋の中にも、だーれもいません。龍神の眷属(隠れ里の住人)がいるはずなんですけど。  矢袋(見学): ・・・兄弟ですよ?w>旋風さん  アイシャ: 3成功  アイシャ: 「クロックアップ」緊急事態と判断超反射起動  いぶき(見学@兄さんファイト): 兄さん、その振り方はどうでしょうw  凍矢: 近(ぴー)はまずいんじゃ(w<いぶきたんハァハァ  GM/G: とりあえず、ファンブルじゃなければ壁面(洞窟内みたいになってます)に、大きなこげ後があるのを発見。  旋風: シスコンですよw<旋風  GM/G: 4成功以上の人は、それが雷撃によるものだとわかります。  レイ: 「祝福を…」超反射神経ON  アイシャ: 行き過ぎだから(笑<シスコン ---22:18 いぶき(見学@兄さんファイト)さんが去りました---  シャル: とりあえずアイシャタソハァハァを流行らせませんか?と  GM/G: あ、超反射起動すればわかりますが、この場には危険は無いようです  アイシャ: 流行らせんでええわい  シャル: (´・д・`)エェー  レイ: 私の専売特許です(キッパ  アイシャ: えぇーじゃねぇ!(笑  矢袋(見学): w  旋風: 「戦いがあったんかなぁ」 ---22:19 接続キー認証中--- ---22:19 いぶき(見学@兄さんファイト)さんがやってきました---  アイシャ: 専売もいらんというか売るな  GM/G: で、同じく4成功以上の人。他にも鉤爪で抉ったような後やらなんやら…ぶっちゃけ言えば、戦いの跡が見て取れますナ  GM/G: レイさんが所有権主張w  シャル: 「・・・・・何か焦臭いですわね」  アイシャ: 「何かはあったようじゃのう…」  シャル: レイが独占権?>アイシャタソハァハァ  リィト: 「何があったんだろうね〜」  GM/G: ちなみに若いとはいえ龍神ですから、まぁバロウズの流君みたいな認識でもいーんではないかな、と  シャル: やっぱり好色(ry  GM/G: っと、さっきの判定で成功度6以上の人はいます?  レイ: 「おいおい…また面倒臭いことになりそうだ…」頭ポリポリとかきつつ、鉤爪の抉り痕をなぞってます  シャル: ノ 8成功  アイシャ: 好色は色々めどいのよね  旋風: 600cp・・・まぁ、戦闘バリバリ350にも負けそうだけど  GM/G: 大分でかいです。まぁ、最低でも巨大化は持ってますな>鉤爪  凍矢: 「これでいなくなったのが女の子ならやる気も出るんだけどなぁ……」  GM/G: じゃあ、シャルは血に濡れた鱗を発見。  GM/G: でかいです>鱗  シャル: 拾い上げてみます「これは・・・・・」  旋風: 「うんうん」(同意)  シャル: 持てない?w  GM/G: こんの好色ぶらざーずw  いぶき(見学@兄さんファイト): 美女妖怪にたぶらかされ油断したところを・・・あぁ、凍矢さんの(何)  アイシャ: 「竜神って男しか居らんのか?」  GM/G: 一応ここにいる竜神は男性ですがw  GM/G: (ちなみに人間変身はできねぇ)(ぇ  アイシャ: なら先に言え(笑  凍矢: そんな小畑んみたいなへまはしません(w<美女妖怪にたぶらかされ  シャル: 可愛いおにゃのこを竿で吊して走れば付いてくるな>好色ズ  GM/G: まてやw  レイ: ひとしきりグルっと回ったら外に出てタバコ吸ってます「……はぁ…。月見食いてぇ…」  旋風: 鼻先のにんじんですかw  シャル: そんなアホはおばってぃと灰籐だけでおなかいっぱいです  GM/G: マック行って来いw  矢袋(見学): そうか・・・小畑さんは好色だったのか・・・  GM/G: ちげぇ!? って、それはいいとして  アイシャ: 「仕事してから喰いにいけや」>レイ  シャル: アイシャタソに「こんなものがありますよ」と教えてみる  GM/G: ちなみに、消えたりはしてません>鱗  旋風: 「死体が残るか抜け落ちたばかりか・・・」  アイシャ: タソいうな(笑 「ふむ…」血に濡れた鱗を手に取ってみる  シャル: だってシフトエンターで言えって言われるんだもーん  GM/G: どのくらいの時間で抜けたものが消えるかは…知力−5で判定どうぞ>鱗  レイ: 「……あのよぉ。仕事も何も誰もいないんだぜ?何になるんだよ…とりあえずベンベに戻って、何かしら追加情報があるか調べるべきだろ…?」>アイシャ ---22:24 アイシャ が3D6を振りました 3+3+4=10---  アイシャ: 無理  シャル: 見てみる ---22:24 シャル が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 3+3+1=7--- ---22:24 凍矢 が3D6を振りました 2+3+2=7---  シャル: 3成功  凍矢: 6成功(w  リィト: 「なにがあったの〜?」 ---22:24 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+1+3=6---  旋風: シャルさんすげぇ  リィト: とみる  シャル: 昨日の反動だw  リィト: 9成功  GM/G: 成功した人は…まぁ、この鱗はがれてから半日〜一日くらいでないかな?っと思いますね  矢袋(見学): 日ごろの鬱憤?w  シャル: 灰籐が悪い(きぱ)(何  旋風: −5修正があるぞ<知力  矢袋(見学): そんな!?  レイ: 目標値5ですしねぇ…… ---22:25 レイ が3D6を振りました 5+3+4=12---  レイ: 全然です(爽  GM/G: 振るだけ無駄ぽいぞw  アイシャ: 「普通はまずここに人が居ないのか確かめてから、じゃろうが。理由をつけてサボろうとすな」>レイ  シャル: レイだし(爽)  GM/G: まぁ、もっと隅々まで調べても…誰もいませんね。 ああ、そだ。代表者一人。3D6振ってください  レイ: 「…ったく、剣使いの荒いことで…」携帯灰皿にタバコ入れ入れ、のっそりと行きますか…  アイシャ: いやゴトーさんには5って言う数字は天の高きにあるのだろうが目はないことはない  GM/G: こらw  シャル: まあ、不幸ダイスの先駆者だし(何 ---22:26 シャル が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 6+2+1=9---  シャル: 振ってみた  アイシャ: 5が4連続で無駄にでちゃったこともあるからそうそう辛い目でもないよ…流れ次第だが  GM/G: えーと。壁や地面に残った跡は、雷撃の跡と火炎であぶったような跡。大きな鉤爪の傷跡と、何か「刺し」型の跡が二種類、ですね  シャル: アイシャダイス=無駄クリだっけ?  GM/G: <色々探索した結果  シャル: ふむふむ  シャル: 「・・・・一体何があったんでしょう」  アイシャ: いや白葉ダイス=命知らずか別判定で無駄クリ  アイシャ: ・・・・・・・だからか昨日クリット二回出たの!  GM/G: w  シャル: しらはんが悪いのか(謎  レイ: 「電撃とか炎…後、鉤爪ってのは龍が使うだろ…?他の跡は何だ…?」  シャル: あの出目悪いご時世の中よく無駄クリでも出れたもんだと感心してみる  アイシャ: 本来命知らずか別判定で出る出目が攻撃で…これはいい  旋風: 刺しか・・・きっついなぁ  矢袋(見学): 慣れればどうってことないっス!>刺し  アイシャ: 「ふむ…どっちが龍でどっちが龍じゃないほうの攻撃なんかのう…」  リィト: シャル並みの刺しがきたら怖いなぁ  シャル: 最近毎日1日3回刺されてるらしいよ>灰籐  旋風: 「敵が個人とは限らないだろう?」  矢袋(見学): 毎日か・・・  GM/G: あー、マスターから聞いてます。攻撃方法は雷撃と激流、鉤爪3Lと牙(切)>龍神  シャル: 「敵の情報が殆どありませんね。コレじゃ」  アイシャ: 「団体でもかわらんよ」  レイ: 「だが…龍だろ?神とも詠われる一族…そいつらが全滅かそれに近い状態……。どういう連中なんだ…?」  旋風: 刺しができるのが2体以上  シャル: ぷすぷす  旋風: かねぇ  アイシャ: この村人に刺しが使えるのが居なければ部外者と思っていいんだが  凍矢: 敵の正体は、いったい……  GM/G: 龍神は一体だけですぞ。他の住人は…まぁ、人間とほとんど変わらないと思ってください>ココの隠れ里の住人  アイシャ: まぁ今は情報を集めようまだ推理する段階じゃないや  GM/G: 影のヤマタイの兵士みたいに(ぇ ---22:32 いぶき(見学@兄さんファイト)さんが去りました---  アイシャ: さてと……竜神の棲家漁りにいくけどいいかね?  旋風: 足跡も残ってない?  GM/G: 大体あさり尽くしたと思ってもらってよいですが>龍神の〜 ---22:33 接続キー認証中--- ---22:33 いぶき(見学@兄さんファイト)さんがやってきました---  シャル: というコトは借りる筈だった妖具も当然ないと  アイシャ: でだ。うちらが来る前に荒らされてる風?倉庫とかさ  GM/G: 足跡…たくさんの人間型の足跡がありますが、多分住人のでしょうね。他のが混じってても、判別はできないでしょう  アイシャ: <住処  GM/G: 無いですね>妖具  GM/G: 荒らした、って程ではないですが…いくつか持ち去られている感じではあります  GM/G: 大事に保管してある風の箱がいくつか空いてたり、豪華な台座だけが置いてあったり  アイシャ: ふむ……モノトリの可能性あり…か  GM/G: 犯罪学持ってる人いたら、判定どうぞ  シャル: 「まるで昔の盗賊団みたいなやり方ですね。やり方が下劣ですわ」  シャル: 無いのにゃー  アイシャ: 白葉ならもってたんだがなぁ  レイ: 無いですねぇ  GM/G: ちなみに技能無しは知力−4w  矢袋(見学): 灰藤ならねぇ・・・ ---22:36 アイシャ が3D6を振りました 2+2+2=6---  シャル: 試してみよっとw  矢袋(見学): w ---22:36 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+2+1=7---  アイシャ: 文句無いな? ---22:36 シャル が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 4+4+1=9---  リィト: 4成功  GM/G: あー、皆目ぇいいぞw  シャル: ( ´▽`)成功 ---22:36 レイ が3D6を振りました 2+3+3=8---  アイシャ: 3成功  シャル: 2成功ね  GM/G: おいw  シャル: みんな物知りさん♪  矢袋(見学): なんだ・・・技能いらないんじゃ・・・w ---22:36 凍矢 が3D6を振りました 1+6+2=9---  レイ: 8でも失敗!(大威張り!) ---22:36 旋風 が3D6を振りました 3+2+3=8---  凍矢: 0成功ではある(w  GM/G: 10以上いねーのかよ!w  シャル: 何かGMの差がこんなにダイスに出るとは( ´▽`)  リィト: いないね、機能の逆w  旋風: くぅ  GM/G: えーと、成功した方。まぁ、ぶっちゃけ盗んだのは「行きがけの駄賃」みたいな気がしますねぇ  いぶき(見学@兄さんファイト): 不幸の女神「私は今日はゴトー専属♪」  シャル: w  GM/G: やめろぉぉぉ(汗>女神  矢袋(見学): ラブラブ〜w  ヨゴレ(見学): ああ、わかった  リィト: すばらしいw>専属  ヨゴレ(見学): ゴトーさんがいる側(GMかPC)が荒れるんだ  GM/G: _| ̄|○  旋風: w  リィト: なるほどw  矢袋(見学): w  シャル: また1ターン崩壊ゲームはやめようね女神様w  GM/G: ええい、そのジンクス(?)を振り払ってくれるわ  アイシャ: よしGM  シャル: なるほど  GM/G: はいはい  凍矢: クリティカル→転倒(w  GM/G: 最悪じゃw  シャル: むしろお前のせいかGよ状態  アイシャ: 私もいきがけの駄賃を少々拝借したいのだがなんか便利そうな道具はあるかね?  レイ: (ごそごそ…)漁ってます…アイシャに先超されたぁぁぁ!w  GM/G: おーいw  シャル: アイシャタソハァハァして見とれてるからw>先越された  アイシャ: 彼らの行方を知るためですよ!(力説  GM/G: 使い方も判然としないもんばっかですと言ってみるw  旋風: はっ、好奇心が! あれはなにかな〜ふらふら  アイシャ: ……ケチ  GM/G: まぁ、漁る人は…そうだな、1D6ふってみれw  レイ: もしかしたら、目的の物が残ってるかもしれませんから!(ググっと力をこめて ---22:40 レイ が1D6を振りました 5--- ---22:40 アイシャ が1D6を振りました 4--- ---22:40 旋風 が1D6を振りました 3---  GM/G: レイさん─粉薬を発見 アイシャ─刀を発見 旋風─宝石を発見  GM/G: 全 部 効 果 不 明  GM/G: (ぇ  シャル: 刀はぶん回せば( ´▽`)  矢袋(見学): さすがに刀は殺傷力があるかどうか位はw  レイ: 「……ふむ…」薬袋を指先でつまみつつ  アイシャ: しかし刀技能がなぁ  旋風: 「・・・いぶきたんにプレゼントしたら喜んでくれるかなぁ・・・」  矢袋(見学): w  リィト: あ、その三人があさっている間に水鏡作れるだけの入れ物と水持って来たいです  GM/G: まだ登場してねーぞw  シャル: 妹口説くとは何て非道なw  GM/G: 了解>水鏡  アイシャ: 「……」かるく刀振り回してみる  GM/G: 刀…えーと。鞘に入ってて、札でガチガチに封印されてますがw  シャル: 「あ、私コレ持ってるわよ」対灰籐用水入りペットボトル見せ>リィト  リィト: 「んしょんしょ、誰か手伝って〜〜〜」  矢袋(見学): 常備!?>ペットボトル  リィト: 「あ、ありがと〜」  アイシャ: 危険感知に反応は?>刀  シャル: あたぼうよ( ´_ゝ`)>水常備  GM/G: バリバリ>反応  アイシャ: 命 ---22:43 アイシャ が3D6を振りました 2+1+2=5---  GM/G: w  アイシャ: つまんねー!!  旋風: w  シャル: また出ましたかw  リィト: プレイヤーがやりたいと思えば抑える判定しなくていいと思いますけど?w  アイシャ: というか命でクリに縁があるのはPL特性かもはや?  凍矢: まぁ、あさるのは趣味じゃない……  GM/G: で、その妖刀はたもんば(仮名)はどうします?(ぇ  凍矢: というか、出来れば止めるところだ(笑)  シャル: ダメだよアイシャタソ、今日はGMがGだもの(何納得  リィト: はたもんば?w ---22:43 いぶき(見学@兄さんファイト)さんが去りました---  レイ: 同じく…止める台詞を打っていたのに…w  GM/G: 止めてやってください(笑>凍矢さん  旋風: たけみつでいこうよw  旋風: <銘  アイシャ: いや漁るのには明確な理由があるんだが一応 ---22:44 ヨゴレ(見学)さんが去りました--- ---22:44 接続キー認証中--- ---22:44 ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  シャル: おきゃ  旋風: おかえり〜  GM/G: で、何かします?  レイ: おかえりなさい  矢袋(見学): お帰りなさい  GM/G: おかーす  リィト: おかえりなさい  アイシャ: 捜査系で有効な道具があるなら使うべきだと  凍矢: 「なぁ、勝手に人の家のもの持って行くのは、よくないと思うんだけど……」>ALL  ヨゴレ(見学): とりあえず妖刀15cmでどうよ  リィト: 倉庫の中で来歴探知〜〜  リィト: >したいこと  シャル: 「これ以上荒らされないよう確保したって言えばいいんじゃない?」さぱっ  GM/G: 無い、あっても使い方分からん(断言  GM/G: >捜査系  GM/G: 判定どうぞ>来歴  レイ: 「なにかしらの手がかり、もしくは宝具があるかもしれないしな…。一応こいつらはネットワークの方に管理を依頼するか…」薬袋をひらひらさせつつ  アイシャ: 「住人捜索に使えそうなら使うべきじゃと思うのでな」 ---22:46 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+2+2=7---  旋風: 「ここに放置しておくのも危険だと思うけどねぇ」  リィト: 7成功 ---22:46 接続キー認証中--- ---22:46 いぶき(見学@兄さんファイト)さんがやってきました---  リィト: ぱえぱ〜ぷよっぷぴぴ〜♪  GM/G: えー来歴ですが  GM/G: ここは少なからず妖力を秘めた品物があったり、そもそもココは妖怪しかいないのでノイズ入りまくりです  シャル: だろうねえ・・・  GM/G: ただ…ええと、四人ほどの人型のモノが何かごそごそやってるのは分かりますね  リィト: 情報ないよりマシでしょう  GM/G: 個体の判別は不可能  アイシャ: 四人か  アイシャ: 人型かケモノ型くらいかは?  アイシャ: って人型かいてあったわすまん  GM/G: 二足歩行…だよな?という判別くらいですな  アイシャ: 一人だけターンエー髭とかありゃわかりやすいのに全く(ぉ  GM/G: ないないw  旋風: w  レイ: 「さてと、どうする?ここはこれ以上何かあるとは思えないんだが…」隠し里を見渡しつつ>All  アイシャ: 「ふむ……そうじゃのう」  凍矢: 「そんなもの、あったとしても賊が置いていくわけないでしょう……持って行ってますよ」<役に立つもの  レイ: 「あ、あと。この宝具はまとめてマスターの方に管理を依頼しておいたほうが良さそうだ…。残り物でも凶悪なものがあるかもしれないし」 ---22:49 いぶき(見学@兄さんファイト)さんが去りました---  シャル: 「まあ、目的のものが無いなら一端ベンヴェに戻るべきでしょ」すたすた(早)  アイシャ: あぁ抜きたいうずうず  GM/G: その辺りはネットワークに連絡しておけば、誰か回してくれるでしょうな>残り物  旋風: 「そろそろ帰るか」  GM/G: 封印系の妖力妖術持った人で抑えるのが一番妥当だと思われます  リィト: 「もどろか〜」ぱたぱた  GM/G: じゃ、帰りますか  アイシャ: よし封印はがすかは後回しで借りよう<刀  レイ: アイシャの持ってる剣をヒョイと「目が怖いぞ。没収」 ---22:50 接続キー認証中--- ---22:50 いぶき(見学@兄さんファイト)さんがやってきました---  GM/G: 没収されますた(笑  矢袋(見学): 誰か?:「うははははは、宝!?換金!?大金持ちぃいっぃ!!」  アイシャ: 「……」冷目>レイ  シャル: ?「家政夫暴走し過ぎ」さくっと刺  GM/G: では、ベンヴェに戻る…でよい?  旋風: うぃ  シャル: ぬーん  凍矢: 「勝手に人のものを使うのは良くないでしょ」>アイシャさん  アイシャ: ええよん  レイ: 「封がされてるものを抜きたそうな顔でいるのが悪い〜」と剣をひらひら  矢袋(見学): 誰か?「ぶをっお!?い、いひゃいです・・・」  レイ: 戻りましょう  アイシャ: 「発見して確認とっていざと言うときに…とかあるじゃろ〜〜」  ヨゴレ(見学): ・・・止めてくれる人がいるっていいなぁ(遠い目  アイシャ: 紅楼夢さん(苦笑  GM/G: では、ベンヴェです。入る前に、白葉んや佳澄、灰藤さん達とすれ違いますね  GM/G: なんでも、これから教会に行くのだとか  シャル: 怠惰ーずを誰か止めてください(ぇ  GM/G: 最近事件、事件でメンバー全員でずっぱりですから、珍しいことではないけど  シャル: 「あら家政夫いってらっしゃい」距離保ちつつ  アイシャ: 「教会…のう。あそこで何か起こったんかの」  レイ: 「うぃーっす。教会行くのか?桐峰の奴ピリピリしてたから気をつけてなぁ〜」お手手ひらひら  矢袋(見学): 灰藤?「・・・ええ、行って来ます・・・」  GM/G: マスター「…皆様、おかえりなさい。宝玉はお借りできましたか?」少し顔が強張って  シャル: 偽「チャイナ布教失敗したから?」>ピリピリ  アイシャ: 偽レイ「桐峰の奴ピリカラマーボーしてたから気をつけてなぁ〜」  シャル: 「マスターただいま。カフェオレ頂戴な」  GM/G: マスター「かしこまりました」  リィト: 偽「甘いマーボーでも食わされたのでしょう」>ぴりぴり  アイシャ: …あっぶね。マスター水っていいそうになった  いぶき(見学@兄さんファイト): 偽透子「アレは黒歴史だから触れること禁止」  矢袋(見学): w  GM/G: アイシャさんまで水ですかw  シャル: 水=ポン酒の暗号じゃ?w  アイシャ: 「マスターとりあえず……まぁ酒は今は止めておこう仕事中じゃ」  レイ: マスターに今回持ってきた、薬と剣(没収分)を渡して「これが残されてた…里は、何者かによって…」首を横に振ります  アイシャ: 「ビールと枝豆で頼むわ」  GM/G: マスター「…そうですか」沈痛な顔で  シャル: それも酒だ酒w  リィト: ビールは酒に入らない?w  ヨゴレ(見学): 宝石も見つけてなかったっけか  GM/G: マスター「かしこまりました…皆様。少しお話したいことが」  レイ: 宝石は没収してないのでw  GM/G: 旋風がパクってましたねw  シャル: 宝石は旋風が持ってるから見えてないだけっぽw  ヨゴレ(見学): ふよふよ浮いてるような<宝石  矢袋(見学): 目立ちますねw  GM/G: 没収ですな(笑  アイシャ: 宝石……第二…げひごほげふごはっ  リィト: FATE脳でつねw  レイ: 没収ですね  シャル: ボッシュート。チャラッチャラッショワワ〜ン  旋風: 見えてるよ<宝石  アイシャ: 脳に刻まれちゃったんだよう  ヨゴレ(見学): 気持ちはよくわかるがw  いぶき(見学@兄さんファイト): 紅いルビーとかなら死んでも脳死しなければ安心(違うって)  GM/G: マスター「実は…」えーと…皆さん、昨日のログは読まれましたか?  GM/G: 参加者はいいとして  アイシャ: 昨日のログ読まなきゃだめ?(笑  レイ: 流し読み程度ですが  シャル: 摩央でーす(ノ´▽`)ノ  凍矢: ログ言うなw  GM/G: いや、詠んで無くてもいいですw  リィト: 幽奈でつ  凍矢: 実はひぐらしやっててロクに見てなかったりする(w  GM/G: まぁ、聖杯の  矢袋(見学): 灰藤でーす  凍矢: 茶々入れだけはやってた  GM/G: コト話そうとしたんですが…  アイシャ: えーっとカスミンと灰藤暴走しすぎ、と  シャル: 特に灰籐調子こき過ぎっと  GM/G: マスターが話そうとした途端…皆さん、聴覚判定どうぞ  矢袋(見学): あう・・・ ---22:58 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+6+5=15--- ---22:58 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+4+2=10--- ---22:58 アイシャ が3D6を振りました 4+2+6=12---  リィト: 5成功 ---22:58 旋風 が3D6を振りました 4+5+1=10--- ---22:58 レイ が3D6を振りました 5+5+4=14---  アイシャ: 1成功  シャル: ち。ギリ成功  旋風: 0成功  シャル: 何今度はみんな10以上かw  レイ: マスターの話に集中してました(要は気付いてない) ---22:59 凍矢 が3D6を振りました 6+4+4=14---  アイシャ: 波というにはまだ荒れてないな  凍矢: あぁ、失敗!?  GM/G: えーと。何処かから、腹の底に響くような咆哮が響いてきました>成功した方  GM/G: 街中に響き渡るような。  リィト: 「がおぉぉぉぉぉぉ」(対抗  アイシャ: あぁバーサーカー  旋風: 狩野さんか  シャル: (つД`)  GM/G: そして…風切り音が近づいてきます  矢袋(見学): 今、まだ、協会に行ってる最中では?  矢袋(見学): 教会  アイシャ: 「クロックアップ!!」  旋風: 今、Aチームは路地裏だな  GM/G: いえ?>路地裏  GM/G: そしたら爆音も響いてるでしょうにw  アイシャ: 超反射起動  矢袋(見学): 飛行機怖い!(違い)>Aチーム  旋風: 違ったか・・・  リィト: 影覚醒できるだけしておく  GM/G: えー、突然窓を突き破って、何かが飛び込んできます!  シャル: 「?」警戒しつつ  凍矢: 誰か教えれ(w  レイ: 全然気付いてません!声かけてくださーい!w  アイシャ: 大統領でもぶん殴ってみせらぁ  旋風: 「何か来るぞ!」  GM/G: がしゃぱりーん、ずざざざざ「どわああああああああ」  シャル: Σ  矢袋(見学): 天狗かな  アイシャ: 飛び込んできたのを迎撃!!ってあれ?  いぶき(見学@兄さんファイト): 天狗来たー ---23:01 ヨゴレ(見学)さんが去りました---  シャル: またか!>天狗  レイ: 「……祝福を…」超反射神経起動!  リィト: あの人かw  レイ: <がしゃーん  GM/G: その人物は、落下と同時に羽を広げて…何とか速度を殺して、カウンターにがしゃーん「げっふ」  アイシャ: せっかくだから殴らせて−>天狗  旋風: 今夜ギンギンとか行ってたおばたんの成れの果て?  GM/G: 超反射の人、天狗さんだと判断できますよw  シャル: 「・・・・な!?」くまちゃきーん構え  凍矢: 「…………な、なんだぁ!?」  矢袋(見学): 居なくてよかった・・・また灰藤の所為にされる>窓破壊  GM/G: 「い、痛てててて…っ」  レイ: とりあえず踏みます「入り口から入れ。…」 ---23:02 接続キー認証中--- ---23:02 ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  シャル: おきゃ  いぶき(見学@兄さんファイト): おか  矢袋(見学): お帰りなさい  レイ: おかえりなさい  旋風: おか  凍矢: っていうか誰よ<天狗  ヨゴレ(見学): レス不要  アイシャ: 空中時に迎撃させてくれよう  アイシャ: <天狗  シャル: 天狗の時ってシャルだっけ(苦悩)  レイ: ゴンタを殺そうとした極悪人!!(余計分からんだろうが)  GM/G: 「…わ、わ、ちょっ…今回は違う、今回は逃げてきたんだ!また殴るのは勘弁してくれ!」こないだのを思い出したのか、わたわたと手を振って後退します  矢袋(見学): ですね>リシャールさん  GM/G: 「そいつは雨の日に」登場のNPCです  いぶき(見学@兄さんファイト): 今大怪我中だったねw(謎情報)  シャル: 「あら。お久しぶりですわね哀れな天狗さん」くま構えたまま  アイシャ: えーとまぁあれだ誰であろうと気にしなくていい そんなキャラ<天狗  リィト: 幽奈だったから、PLは知っててもPCが…w  GM/G: ちなみにそれなりに負傷してます、殴ったら危なそうですw>天狗  GM/G: ダメージ的には50点くらい  アイシャ: ふむ「何かあったようじゃのう」応急処置を天狗に  レイ: 踏んでるだけですので、大丈夫でしょう。「おっと、それは悪い」足どかし  アイシャ: でその後千鶴さん呼ぶ、と  GM/G: 同時に、空からまた咆哮が響きますが…  GM/G: 遠ざかっていく様子>咆哮 ---23:04 アイシャ が3D6を振りました 1+5+5=11---  旋風: あ、旋風参加してた  レイ: それは、さっき失敗してた人も気付いていいのでしょうか?>咆哮  アイシャ: 応急処置は2成功  GM/G: 天狗→政司「た、助かった…すまん」 いいですよ、窓割れてるし>失敗してた人>咆哮  旋風: とりあえず外を覗いて見る  アイシャ: さ、て、と  レイ: 超反射は維持状態で、外を見ます  旋風: 透明感知もあり〜  アイシャ: 包帯の上から傷口をそっと触って「何があったか聞かせてもらえるわよね?」にこ>天狗  GM/G: 外を覗くと…真っ黒で、巨大な…「龍」のようなモノが、空中で反転して何処かへ飛び去っていくのがちらりと見えます  シャル: 「・・・・・・・・・・・」眺め  アイシャ: 龍みたいなのは視認しておこう  レイ: 「な、なんだ…?」  矢袋(見学): 影!?龍の!?  GM/G: 天狗「い、いでででっ…は、話す、話すから!」 あー。龍みたいなのを見た人。知力−4でどうぞ  リィト: 「かっこいい〜」 ---23:06 レイ が3D6を振りました 4+4+4=12---  リィト: >龍  旋風: 「黒龍?」 ---23:06 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+4+1=11--- ---23:06 旋風 が3D6を振りました 1+3+5=9---  リィト: 0成功  旋風: 3失敗 ---23:06 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+3+4=9--- ---23:06 アイシャ が3D6を振りました 5+5+4=14---  アイシャ: だめだめ〜  シャル: 2成功 ---23:07 凍矢 が3D6を振りました 1+2+4=7---  レイ: 7失敗!  凍矢: 2成功  GM/G: 一応、簡単に前回の事件を解説します。ゲーム内時間で一ヶ月程前、この天狗さん…遠野政司さんの家から、「影翠」と呼ばれる妖具が盗まれる事件が発生しました。この妖具、触ったものの「影」(邪悪な複製みたいなものだと思ってください)を生み出すという厄介なモノです  シャル: ああ。灰籐のあの事件ですね( ´_ゝ`)  アイシャ: 灰藤さんが色々やっちゃったやつだね  矢袋(見学): 影の所為で!!おのれええええ!!  GM/G: 成功した人は、空を飛ぶ真っ黒な「龍」が、マスターから聞いた龍神に似ていると判断できます  凍矢: 「なぁ、あれがさっき会いに行った龍神じゃないの?」  アイシャ: ……いや、まぁ別にいいや  GM/G: 龍神は黒くはないはずですがな  シャル: 「一体何があったのやら・・・」複雑過ぎる状態  リィト: 影翠を竜神が触った?  レイ: 「……龍神………。おい。天狗…」包帯の上に手をかけて  アイシャ: 「多分「影」じゃなありゃ」  アイシャ: >凍矢さん  レイ: 「おまえ……また、やっちまったろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」傷口をビターンとしっぺ!  GM/G: 政司「…ちょ、ちょっと待った…俺もワケが分からないんだ、頼むから傷口いじるな」  GM/G: 政司「痛ああああああああああああああ!?」  リィト: 「影?偽ものってこと?」  シャル: 鬼だw>傷口ぺちん  GM/G: ゴンタ「……(怯えた様子)」>外の黒い龍  シャル: 偽「影であろうが本心に違いない・・・・くっくっくっくっ」  アイシャ: 「偽物というかのう…複製?みたいなもんかの同じか」  レイ: 「ほぅ…弁解があるなら、言ってみろ…もしロクでもなければ・・・」また、しっぺ準備…  GM/G: 政司「あ、ああ…初めて見るヤツもいるな、俺は遠野政司だ…こんな状況だがよろしく」レイさんからわたわた遠ざかり  アイシャ: 「よしよし大丈夫じゃからなファイ」なでなで  シャル: 「いいから早く状況説明して頂戴」>天狗  GM/G: 政司「ま、待ってくれって!影翠はちゃんとウチの倉庫にあった!」  GM/G: えー、GM口調で参ります  GM/G: 今朝のコトですが…最近の事件の増加。何か不安になって、政司さん遠野家の倉庫を見に行ったそうです  GM/G: 遠野家は、まぁ前回言ったとおり妖具を保管している家系でして…妖具がごろごろあるわけですが  GM/G: 影翠も、ちゃんと倉にあったとのコト。一通り確認して、外に出たら  GM/G: 空からあの黒い竜神が襲ってきたとのコト。いきなり。  シャル: 用具ばかりを狙ってるってコトですか  矢袋(見学): ?初めから陰龍がいた?  GM/G: で、泡を食って逃げ出して…そしたら追ってきて。必死んなって逃走して、ベンヴェまで逃げ込んできたというワケです  GM/G: 影翠は確かに倉庫の中で封印されていた、と政司さん  アイシャ: 「…遠野。ちょっと聞いていいかの?」傷口に近く  GM/G: 政司「な、何だ」  シャル: レイとアイシャが傷いちびるw  GM/G: ひでぇ…w  アイシャ: 「影翠は「この世に一つしかない」のか?」  ヨゴレ(見学): 哀れな・・・w  レイ: 「影……、遠野…1つ質問していいか?…影翠の効果と似たような宝具は他にも存在するのか?」  シャル: 似た質問キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  矢袋(見学): 偽?「・・・いいなぁ・・・」  アイシャ: ワシが先じゃもーん  シャル: レイがとうとうアイシャにハァハァし過ぎて思考まで似てきたってスンポーですね( ´▽`)  ヨゴレ(見学): さすがレイ。アイシャタン(;´Д`)ハァハァなだけあって、追っかけは大好きのようで  レイ: くそ、台詞が長すぎたか!w  矢袋(見学): w  アイシャ: ふ、勝ったな  レイ: まぁ、被ったのがアイシャタンなのでよし!(*´Д`)ハァハァ  旋風: w  矢袋(見学): よし!なのかw  GM/G: 政司「…アレは、戦争の折に裏社会に流れたのを、危険だからってウチの家が回収したんだ。少なくとも他のものの話は聞いたことが無い…あんな効果だ、いくつもあっても困るが」  凍矢: 変態の巣窟になってきたなぁ  アイシャ: ……ええい深くは追求したくないからしない ---23:16 【ヨゴレ(見学)】から【ヨゴレ(作業中)】になりました--- ---23:16 いぶき(見学@兄さんファイト)さんが去りました---  GM/G: どこから流れたとかは全く分からず。まぁ、出自不明ですな  シャル: 何か向こうの部屋でリアルでアハンとか絶叫するヒトが居て怖いんですが  アイシャ: 「で、もう一つなんじゃが」  GM/G: ただ名前と効果のみが伝わっていたそうです ---23:17 接続キー認証中--- ---23:17 いぶき(見学@兄さんファイト)さんがやってきました---  GM/G: 政司「…分かったから、治療するか痛めるかどっちかにしてくれ…」  アイシャ: 「影翠は守った?」いい笑顔で  シャル: アイシャ怖いよ 怖いよアイシャ  GM/G: 政司さんのイメージ、紅楼夢さんのせいで虎蔵になっちまったよ(ぇ  GM/G: 政司「…い、家にはまだ兄もいるし…厳重に封印してあるから、そうそう持ち出せない、はずだ…」  矢袋(見学): レイさん、いい笑顔が天狗ごときに向けられていますよ!w  アイシャ: 虎蔵にはなれんよこの状況では  いぶき(見学@兄さんファイト): ヘタレ臭いwからw  レイ: いや、あのいい笑顔には危険が溢れてるので、ニヤニヤしながら見てましょうw  旋風: 「本物の確認ってどうやったんだ?」  GM/G: 政司「…まぁ、兄は病気で寝ているが…それでも妖具を使うことくらいはできる。早々盗まれたりは、しない、はずだ」  アイシャ: 「確認は?」笑顔継続  シャル: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  レイ: 「…今すぐ、持ち運べる状態にしてもってこい…」しっぺスタンバイ…  GM/G: 政司「どうもくそも、見るしかないだろう。封印されてて、まともに触れないんだから…オーラは確認したぞ、ちゃんと妖具のものだった」  シャル: ああ。アレか。G製造NPCだからこの待遇なんだな  GM/G: 政司「も、持ち運べる状態ってのがどんだけ難しいか分からんのかっ!あの倉の中だからこそ、厳重な封印ができているのであって…し、しっぺは勘弁してくれ」  GM/G: おーい、誰か助けてくれw  レイ: 「…いや、待てよ……なぁ、龍の里の宝具を知っているか?」しっぺを納めつつ>遠野  アイシャ: いやG製造だからとかそういうことはない ただG製造がそういうキャラが多いだけだ  シャル: ふ。GMとは孤独な存在よ( ´_ゝ`)ククク  GM/G: 政司「…龍の里?いや、知らんが」  レイ: 「ふむ……もしかしてもしかするが…」ブツブツと考え中  GM/G: そもそも里を知らない。遠野家はネットワークに属してないから  旋風: 「まぁ、オーラ見て確認したか・・・」  アイシャ: 「……ふむ。遠野、ちょっとおまんとこ連れてけや」  GM/G: 政司「…ああ。もとより、それを頼みにきたんだ」  旋風: 「・・・あ、人探しに使えそうなものはないか? 幸い(?)肉体の一部もあるし」  GM/G: 政司「…ああ、多分あると思うが…妖具に関しては、兄の方が詳しい」  GM/G: ちなみに、兄は人間だそうで。妖具使いではあるけれど。  凍矢: 「……で、この人誰よ」(笑)  アイシャ: あぁここで「頼み方にはそれなりのものがあるよなぁ」とかはまずいよなぁ  レイ: 「あぁ。マゾな天狗だ」>凍矢  GM/G: 政司「あー、天狗の血を引いてる。遠野って家のもんだ…って、こら」  GM/G: >レイ  矢袋(見学): w  GM/G: 政司「誰がマゾだ」  凍矢: 「…………いよいよ変態の巣窟になってきたな、ここ」<マゾ天狗  アイシャ: 「ん〜………」普通に悩む  シャル: ここはサドの多いネットワークでつね  GM/G: 政司「あんたも信じるな!?」  シャル: 「マゾはちょっと違うかしら」ぽそ  レイ: 「確認だけなら、今すぐ車を出すが?」>ALL  GM/G: 政司「…先に言っておくが、ガラス代は後で払う」  矢袋(見学): 偽?誰か「・・・・・・・いいなぁ・・・」  シャル: 「率直に言うとヘタレなだけだと思いますわよ」さらっ  GM/G: 政司「_| ̄|○」  アイシャ: 「借用書」かけと紙を渡す>遠野  GM/G: 政司「頼む…くそ、もう飛べそうに無い」天狗の翼がぼろぼろになってます  旋風: 「んじゃ、いこうか」  GM/G: 政司「…分かったよ」紙をひったくり  GM/G: じゃ、遠野家に移動でおk?車ならそれほど時間はかかりませんが  アイシャ: 「乱暴ねぇ」なぜか標準何故だろう  GM/G: 怖ぇ…w  シャル: ((゚ロ゚;))  凍矢: 車ならあるよー  アイシャ: そういえばなんでだろうテツ&トモはもう終りかな…  レイ: いい…良すぎる……(ェ?  シャル: 終わったっぽいねー  矢袋(見学): レイさん・・・w  レイ: 終わりでしょうねぇ<てつとも  GM/G: じゃあ、車で移動ですね。二台で分けて移動かな  シャル: レイがSかMかハッキリして欲しいです  アイシャ: 寂しいなぁ  レイ: どっちもOKです!w<S&M  GM/G: ああ、移動中に政司に聞きたいコトあったらどうぞ  シャル: 何でもこいキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM/G: どっちもですかw  旋風: 家族は兄のみ?  シャル: 偽「どうしてそんなにヘタレなの?」>質問  アイシャ: M専はGとHだけかいまんとこ  シャル: 両方がKとRですね(女性のRに非ず)  矢袋(見学): 専ではないですし!  GM/G: 父と母、兄と政司で四人。この中で妖怪の血を発現しているのは父と政司だけ。父と母は全国飛び回って妖具を集めているらしいので、今家にいるのは兄と政司だけですね  シャル: 専でしょうが  矢袋(見学): えー  GM/G: 誰が専門じゃー  アイシャ: その身に刻んで欲しいか自覚を?(地雷用意 ---23:27 いぶき(見学@兄さんファイト)さんが去りました---  レイ: ちなみに今の時間は何時でしょう?ゲーム内での ---23:28 接続キー認証中--- ---23:28 いぶき(見学@兄さんファイト)さんがやってきました---  シャル: ATOさんが爆弾を持ち出した。威力レベル8  GM/G: 午後参時くらいかな。 A班が教会についたくらい?(ぇ  アイシャ: という核論争はおいといて何聞こうかな  レイ: 遅い昼飯……(w  GM/G: 一応重傷者なのに…HP20ちょっとしか残ってないのに…w  シャル: ドライブスルーでええやん>遅い昼食  旋風: 旋風のやる気ゲージダウン(マテ)w<兄のみ  GM/G: あ、ちなみに雷撃と鉤爪です>傷  レイ: えっと、千鶴さんはベンベにいらっしゃったんですか?  アイシャ: ほら、中途半端に苦しいくらいならいっそ止めを、とかさ  GM/G: いましたねー。ああ、回復してていいか>千鶴さん  レイ: もし、いたら一通りいびってから回復をお願いしておきます。  GM/G: …いびるんかいw  旋風: あっちでは詰めてますね  矢袋(見学): やーさしー  GM/G: じゃ、回復。  シャル: HP0まで削ってから?w>一通り  GM/G: アレですか  アイシャ: うむCP払えて言うなら傷治さなくていいよ(鬼  GM/G: SWで使い魔をいたぶるのと一緒ですか?(何  GM/G: 別にcpはいりませんな  レイ: いえ、しっぺとゴンタにじゃれさせます。1m柴犬のじゃれは傷に響くぞ〜(鬼  GM/G: ひでぇ…w  アイシャ: んー………今聞く事は無いか、ないな  GM/G: ゴンタは政司を怖がってますが。切ったしw  矢袋(見学): 復讐せよ!  シャル: 犬が怖がる=攻撃♪  レイ: 偽レイ「恨み果たしておけ」(にっこり)  GM/G: じゃあ、遠野家に到着でよい?和風の家です、倉庫がある以外はそんなにでかくはないですが  アイシャ: 「レイそのくらいにしとき」  GM/G: 倉庫が家と同じくらいの大きさなのが異常っちゃ異常  シャル: 偽アイシャ「楽しみは後に取っておいた方がよかろうて」じゅるり  旋風: お兄さんはいるかな?  アイシャ: 違う違う 偽「まだ彼には働いてもらわねばいかんでのう」 ---23:31 接続キー認証中--- ---23:31 GM/G弐号さんがやってきました--- ---23:31 GM/Gさんが去りました---  凍矢: ひでぇ(w  旋風: おかえり〜  シャル: もっとひどかったw  GM/G: うお、落ちた  シャル: おきゃ  アイシャ: おかー  レイ: 「まずは、宝具の確認だな…。もし無くなっていたら大変な事になる。」  レイ: おかえりなさい  いぶき(見学@兄さんファイト): おか  矢袋(見学): お帰りなさい  アイシャ: 宝具ー ゲイボルグどこー(きょろきょろ  GM/G: 政司「兄貴、いるかっ」家に入るなり、政司さん声を張り上げます…ああ  リィト: おかえりなさい  旋風: 「お兄さんはいるのか? 説明受けたほうが早いだろう?」  GM/G: 外から見て分かるんですが、屋敷の庭…大きな池と倉庫がある側ですが。えー、そっち縁側が、雷撃の直撃を受けた模様。焦げて抉れてます  GM/G: 政司「奥の部屋で寝ているはずだ」>兄 そういって、ずかずか  アイシャ: 王の財宝どこー(きょろきょろ(そろそろ止めよう ---23:34 レイ が3D6を振りました 5+5+4=14---  GM/G: 宝具は、ねぇw  リィト: ルールブレイカーどこー  GM/G: 何のダイスだw  レイ: ふむ…後ろからのったりとついていきましょう  シャル: ハァハァするかどうか?>判定  レイ: いえ!間違えただけです(照 ---23:35 いぶき(見学@兄さんファイト)さんが去りました---  GM/G: じゃあ、奥の部屋まで。襖を開けると、布団が敷いてあって男が一人寝ています  シャル: ふ。そこはもっとよごれた回答すべきだろうヨゴレGM2号!(ずばーん!)  アイシャ: ルールブレイカーは…微妙だなある意味欲しいけど  レイ: マウス落としただけですし(苦笑) ---23:35 接続キー認証中--- ---23:35 いぶき(見学@兄さんファイト)さんがやってきました---  リィト: w  アイシャ: セイバーが手に入るならルールブレイカーも…いやいや  凍矢: 偽「……病床にあるのは女性であるべきだ」  GM/G: 陽司「…お帰り。大丈夫だったか?」 政司「兄貴こそ…無事だったか(ほっとした様子)」 兄弟なだけに顔は似ているが、陽司の方がヘタれてない感じです(ぇ  GM/G: そこの偽w  リィト: 偽幽奈「右近たん左近たんを私のものに〜〜!!」w>ルールブレイカー  矢袋(見学): w  アイシャ: ほんとうにへたれてないか確認しよう  レイ: 「ふむ…兄の方が出来がよさそうだ…」ボソっと  GM/G: 陽司「…あなた達は?」  シャル: まあ待て。全くへたれてないとは言っておらぬだろう(何  いぶき(見学@兄さんファイト): やめてやめてw>右近左近  シャル: 比較してへたれてない感じってだけだ( ´_ゝ`)クス  レイ: あ、偽入れ忘れました…ま、いっか  GM/G: いくらなんでも登場NPC全員へたれてたらシナリオになりませんが(真顔  アイシャ: 「どうもはじめまして。私たちのことは…弟さんにお聞きくださいな」  アイシャ: 一応丁寧に  GM/G: 政司「あー。Benvenuti…だっけ?とかいうネットワークの方々だ」  アイシャ: 登場NPC全員へたれたセッションをやれば文句なのだなっ!  GM/G: 陽司「そうか…遠野陽司といいます。こんな姿で申し訳ない」  GM/G: それはそれで文句あるがw  シャル: GがATOさんの燃えツボを押した(謎  アイシャ: 文句な→文句ない  レイ: 「貴方の弟さんに頼まれまして、管理している物の確認等のお手伝いに伺いました。お休みの所を申し訳ない…」 ---23:39 いぶき(見学@兄さんファイト)さんが去りました---  旋風: 「借りたいものもあるだろ」  アイシャ: じゃあ登場NPCは小畑、社長のみで  GM/G: 陽司「いえ」一旦言葉を切り、少し咳き込みます。「…たいしたことはありませんから。それで、確認とは?」 ---23:39 接続キー認証中--- ---23:39 いぶき(見学@兄さんファイト)さんがやってきました--- ---23:39 ヨゴレ(作業中)さんが去りました---  アイシャ: 「ええ影翠のことなのですが」  GM/G: 陽司「!」  GM/G: 陽司「…何故、それを?」  GM/G: 政司「…あー…こないだ盗まれたろ。そん時助けてくださった人達だよ」ぽりぽり  旋風: 「・・・前回のこと兄に黙ってたのか?」  アイシャ: 「いや、弟さんが前回見事にへましてくれた際に」  レイ: 「色々ありまして…」苦笑しつつ「まぁ、以前に回収のお手伝いを」  GM/G: 政司「だから、別に俺じゃねぇって!倉庫の封印は完全だったはずだ!」  シャル: 偽「態度悪ぃぞヘタレ天狗」包丁首につけハーハー  レイ: あぁ。さっき苛めたからフォローしてあげようと思ったのに…w  GM/G: いや、事件のことは兄にいってるけどBenvenutiの名前は出してなかっただけ。  アイシャ: 「つまり管理者が不完全だったってことですね。さて責任の所在が決ったところでお話の続きなのですが」  GM/G: 陽司「封印は私の担当ですから、あれに関しては私にも責があります、申し訳ない(苦笑」  GM/G: 陽司「はい」 ---23:42 【矢袋(見学)】から【矢袋(見学?お兄さん待ってるよ?)】になりました---  旋風: アイシャんの言葉にトゲがw  GM/G: 政司「…何故俺が…」ぶちぶち  レイ: っと…これ以上レイが前に出るのはどうかだな…アイシャに任せて自分は下がりますか  矢袋(見学?お兄さん待ってるよ?): そろそろ、寝ますね、お休みなさい  アイシャ: 「まず確認します。影翠と同じ物がある可能性はどれほど」  GM/G: おやすみなさい  旋風: おやすみ〜  レイ: おつかれさま〜。おやすみなさい  アイシャ: おやすみなさーい  シャル: おやす  リィト: おやすみなさい ---23:43 接続キー認証中--- ---23:43 いぶき(見学@兄さんファイト)弐号さんがやってきました---  シャル: 偽?レイ「アイシャタソを眺めていたいからハァハァ」  GM/G: 陽司「無いとは言い切れません。ただ、遠野家はこと妖具に関してはどこのネットワークにも引けを取らない情報網を持っています。それに掛からないということは…ほぼ、無いと見ていいのではないかと」  GM/G: >影翠と同じモノ  レイ: リィトに小声で「倉庫の方を少し見てこれるか?できれば旋風と一緒に…」 ---23:44 いぶき(見学@兄さんファイト)さんは落ちました--- ---23:44 いぶき(見学@兄さんファイト)さんが去りました---  アイシャ: 「ふむ。では貴方も見たであろうあの影龍はあなたの目から見てどうでした?」  GM/G: 陽司「もちろん、誰かが作ったとしてその製造者がまだ生きているのなら、新しいものが生まれる可能性はあります」  レイ: 「まだ、何も無いとおもうが…一応確認だけでもな」  レイ: (小声)  リィト: 「ん、わかった〜」(小声)  GM/G: 陽司「…あれは、確かに『影』だと思います。それに関しては、実際に見た貴方方が詳しいのではないかと」  旋風: ふよふよ  GM/G: 貴方がたの方が、な  凍矢: どうなんだろう(w  レイ: 「無理はせず、何かあったらすぐ戻って教えてくれ。頼むぞ」(小声)  アイシャ: 詳しいって言われてもなぁ(笑  リィト: 「お兄ちゃんお兄ちゃん、ちょっと倉庫見に行こう〜」(ぼそぼそ)>旋風  GM/G: まぁ、前に影を見たことある人はそんな感じじゃねぇか、とは思いますが。何せ封印されてた妖具ですから  旋風: 「んじゃ、往こう」(ぼそぼそ)  GM/G: じゃあ、倉庫に行くんですな…ああ、旋風とリィト。ここで視覚判定してください  リィト: 透明発動、後パタパタと ---23:46 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+2+5=12--- ---23:46 旋風 が3D6を振りました 5+3+1=9---  リィト: 3成功  旋風: 1成功  アイシャ: 「ではもう一つ確認。影龍が現れた後、影翠の効果を確認しましたか?」  GM/G: 了解、二名の処理は後で行います。とりあえず陽司側  シャル: 妹増えてまつね>旋風  シャル: シャルはちょこーんとアイシャの後ろにくっついてるだけ(人見知りかお前は)  リィト: リィトは性別無しですが>妹  旋風: リィトは両性っていうか性なしだから対象外だろうw  レイ: 凍矢とシャルに小声で「リィトと旋風に倉庫の確認を頼んでおいた。一応なにがあっても動けるようにはしておいてくれ」  シャル: そこはあえて妹と名乗れ!(逆ギレ)  GM/G: 陽司「いえ。あれには強い封印を施してありますから、触るだけでも危険です…一旦解除すると、掛けなおしに時間がかかってしまうので。私がこのありさまでは…」また少し咳き込んで。  リィト: 私は弟の方が萌えです!!w  凍矢: 「了解……」  GM/G: 具体的には妖力妖術発動禁止とか、障壁とか、探知妨害がかかってると思いねぃ  アイシャ: 「つまり…中がすりかえられてても気付きようが無い、と」  GM/G: 陽司「はい…倉庫の封印は可能な限り厳重にしてありますが、絶対とはいえません」 ---23:49 いぶき(見学@兄さんファイト)弐号さんが去りました--- ---23:49 接続キー認証中--- ---23:49 いぶき(見学@兄さんファイト)さんがやってきました---  アイシャ: 「ふむ…ではまた封印しなおしていただきましょうか」  GM/G: 陽司「影翠はあの通り、厄介な性質を持っていますから…他のものに比べて、一際強固に封印してありますが」  リィト: クラピーみたく解除されたら気付いたりしないのかなぁ?>封印  いぶき(見学@兄さんファイト): く、あんまり落ちすぎるので、今日は自重するです・・・  GM/G: 気付きますよ。解除されたら  いぶき(見学@兄さんファイト): おやすみなさい  アイシャ: 信用しない  リィト: おやすみなさい  GM/G: っと、おやすみなさい  旋風: おやすみ〜  レイ: おやすみなさい。  アイシャ: おやすみなさーい ---23:50 いぶき(見学@兄さんファイト)さんが去りました---  GM/G: 陽司「確認する、ということですか。分かりました…」  シャル: おやすうー  アイシャ: いやまてよ確認する隙を見越してぱくられる可能性も…超反射でそこはフォローすっか  GM/G: 陽司「…申し訳ない。影翠を、ここまで持ってきてくれませんか。封印の解除法はお教えしますので」  GM/G: 政司「…兄貴、大丈夫か」 陽司「寝ていれば問題は無い」  凍矢: 入院しろよ、そんなひどい状態なら(笑)  レイ: ですねぇw  凍矢: 起きてるのもつらいっぽいじゃねーか(w  GM/G: 陽司は布団の近くにある箱からいくつかの札や宝石を取り出して、合言葉やらなんやらを説明します。複雑なものですが、まぁ覚えられるのではないかと。  GM/G: ひっそり桃源郷の自己治癒力増大のヤツがかかってたりします  レイ: 「色々と無理なお願いをして申し訳ありません…。」頭下げ  GM/G: 「特に願望をかなえない安楽な場所」ですな  アイシャ: 超反射起動  GM/G: 陽司「いえ、これも遠野家の勤めですから」  GM/G: さて。じゃあ、倉庫に移動? それなら先行した二人を処理しましょうか  リィト: 電池消費激しいですねw>超反射起動  GM/G: えーと。リィト君。倉庫に向かう途中にあるおっきな池の傍を通った時ですが  リィト: 「ぱ〜たぱ〜たぱたぱたぱ〜♪」  GM/G: 池の周りに、水しぶきが飛び散った跡があります。  レイ: と、部屋を出たらアイシャに「リィトと旋風に先行を頼んでおいた。念のためにな」と伝えておきましょう  GM/G: 結構広範囲  リィト: 「うゆ…?」  アイシャ: 「ん。わかった」  旋風: ・・・  GM/G: ああ、政司はどうします?>倉庫行き  シャル: ヘタレは案内役じゃ?  アイシャ: 電池100本くらい持ち歩いてないときついっぽい  GM/G: じゃ、同行か  レイ: 勿論、連れて行きます「さ、行こうか。弟殿」(爽やかで邪悪っぽい笑みを浮かべつつ)  GM/G: 政司「…はいはい」  アイシャ: 服の内側には某ガンナーのようにいくつもの電池が  GM/G: で、特に何もしなければ旋風とリィトは倉庫に到着しますが…扉開きません  アイシャ: 「レイ−あんまムチャさえるなよー」  レイ: 「…祝福を・・」超反射神経起動〜  リィト: 何もしません、付きました  シャル: 超反射ペアが居るからラクチンだなっと  GM/G: 倉庫の扉も開きません。まぁ、アイシャ達に渡した鍵が必要なんですが  リィト: 1.5cmくらいの隙間とかはない?  リィト: なさそうだ…  GM/G: 隙間すら無いです。  旋風: とりあえず回りまわってみよう  GM/G: 妖怪がらみの危険物保管所ですから、まぁそのくらいは。  レイ: 「無茶はしないって、俺らじゃ細かいことは分からんからな。」政司の肩をポンと「頼むぞ。弟殿」  GM/G: 周りをまわってみても、入れそうな場所は無し  GM/G: 政司「…分かったっつってんだろが」  アイシャ: 「さてまだ聞きたい事があるんですが」>兄  GM/G: うだうだ言いながら倉庫へ向かう…ああ、皆さん視覚判定どうぞ。成功度2以上の人は、リィト君と同じコトに気付きます>池の近く  リィト: 回りまわって変なところとかも無し?  GM/G: 陽司「何か?」 ---0:01 レイ が3D6を振りました 3+5+1=9--- ---0:01 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+4+5=11---  GM/G: 特に変なものもないですが。  シャル: はい気付いた  レイ: 1成功じゃ分からないですね。 ---0:01 凍矢 が3D6を振りました 5+6+2=13---  アイシャ: 「妖具に関して詳しいんですよね?かくかくしかじかの竜神の所有の妖具はご存知で?」  凍矢: はは、ゼロだ(w  GM/G: 気付きませんねぃw  GM/G: 陽司「うーん…龍の宝玉ですか?一応知っていますよ」  GM/G: 陽司「他者が保管している妖具に関しては、あまり詳しくはありませんが」あくまで野放しの妖具を保管しておく家系ですから。  アイシャ: 「わかる範囲で全てをお聞かせください。」  GM/G: 陽司「所有してる龍神のことをご存知で?」  GM/G: ことを、じゃなくてことは、だな  アイシャ: 「いえ…あまり」  GM/G: 陽司「別の場所から移り住んできた龍神だそうです。一族から持ち出した宝のうちの一つが、その龍の宝玉だとか…強力な天候操作能力を持っているそうです」  GM/G: 普通の天候操作の術だけじゃなく、竜巻とか暗雲とか雹とか、其の辺もってことらしい  アイシャ: ふむ・・・  GM/G: 陽司「…他には、あまり。龍が保管しているなら、並大抵の妖怪では手出しできないはずですが…」  アイシャ: 「わかりました。お体の悪いところ申し訳ありません。あともう一頑張り御願いしますね」にっこり  GM/G: 陽司「わかりました」  GM/G: で、もぞもぞと布団にもぐりこむ。アイシャさんも倉庫へごう、でいい?行く場合は視覚判定してね  アイシャ: いや、ここの待機するだろう病人ひとりほっとくわけにもいかん  アイシャ: 病人じゃねえやけが人  GM/G: 病人ですが。  アイシャ: 病人でよかったか まぁおせっかいだしね。ほうってはおけんよ  GM/G: じゃあ、アイシャさんは待機っと。  GM/G: では、他の五名。倉庫につきました。貰った鍵を使えば開けられますが  凍矢: あけっあけっ(三歳)  シャル: 凍矢から離れてみる( ´▽`)  GM/G: あきました(ぇ  GM/G: 中は、だーいぶ広いです。で、大量の妖具が保管されています  GM/G: 影翠は一番奥の方、危険物の場所にあるとのこと  レイ: さて・・・超反射維持のまま外を見てます「さっさと取りに行ってくれ。俺はここで外の様子を確認している」  アイシャ: 一応甲斐甲斐しいかはともかく世話はしておこう  GM/G: 何か禍禍しいオーラを放つ日本刀とか、鬼の金棒とか、お面とか、変な石像とか、魔道書らしいものとか、とにかく色々並んでます  旋風: 人探しの妖具は?  シャル: そしてアイシャを取られたと勘違いしたレイは陽司を・・・(違)  アイシャ: あー殺るなら再封印済むまで待て  レイ: 偽:………………斬るか…(違)  GM/G: 探知用の妖鏡があるそうですが。  リィト: 「針の剣とか無いかなぁ…(きょろきょろ)」  凍矢: コラコラ(w  GM/G: 探せばあるかもしれませんが、パクるなw  凍矢: 僕にぴったりの武器とかないですか?(w  GM/G: 凍矢さんは氷剣があるでしょう、自前のw  アイシャ: やっぱり皆欲しいよね(笑  旋風: 借りよう。龍神の行方捜さないとなぁ  シャル: シャル子はくまたんが居れば充分です( ´▽`)  凍矢: うむ、ついに非実体まで斬れるようになったから強いけどな(w  アイシャ: 空手で扱えるベアナックル妖具キボンヌ  GM/G: CPをこの場で払え(笑  アイシャ: 6D刺しくらいがいいなぁ  GM/G: 却下(即  レイ: まぁ、何もなく取りにいけたのかな…?  GM/G: じゃあ、妖鏡を借りましたっと。影翠の封印場所に到着。  アイシャ: GMサイコロできめない?  シャル: んん〜。6D刺しはいいぞー(何  レイ: レイは外見張り中ですが…おかしい…シャルの突っ込みが来ない…w  GM/G: 頑丈に封印された、黒い長方形の宝石がありますな  シャル: レイより更に離れたとこで様子見てるから>ツッコミが行こうにも行けない  レイ: いつもなら「サボルな!怠惰神父」の1つか2つか3つは来るはずなのに…w  GM/G: ふってもいいですけど。ここに封印されてるのは、ほとんどが危険物なのをお忘れなく?  シャル: ははーん(ぴーん)  アイシャ: 命知らずに危険物の扱いを聞くかね  アイシャ: ふってくれ(真顔  レイ: せっかく、対応台詞考えてたのに…w  シャル: さてはレイは既にシャルに突っ込まれないとむずがゆい体質になったんだな?  GM/G: 陽司が許さないぞ、っていうか。  GM/G: 管理者なんだから  アイシャ: しかもPLギャンブラーあぁぞくぞくくるわん  レイ: いや、あんまり(きっぱり)<体質  シャル: ふ。照れ屋さん  GM/G: で、えーと影翠の封印解除します?  レイ: 偽(かも):ぞくぞく悶えるアイシャタン(以下略)  アイシャ: ええいやかましい(笑 わかった妖具は諦めるよ(笑  レイ: 封印云々は、兄のいる所で解除では?  シャル: 最近アイシャに対しての偽が偽じゃない気がするレイであった  GM/G: とりあえず持ち出すために封印解除が必要です。  GM/G: 兄には確認させるんでしょ、確か。  シャル: 「(家政夫居ないけどまたアレ絡みで襲われたらイヤだなぁ・・・)」遠巻きに眺めつつ  凍矢: どうやって解除するんだ(^^;  GM/G: さっき兄から色々もらったのを使ってください。細かくは決めてないが  GM/G: ぶっちゃけ解除しようとすれば解除できますってことです  アイシャ: 封印解除………  リィト: 周囲警戒警戒〜  GM/G: んじゃ、ぱきーんと解除。直接は触らないように。 解除しても、特に何か起こったりはしませんぞ  凍矢: システム音『Remote』(w  GM/G: w  アイシャ: 俺は最強のライダーなんだよ…  レイ: 問題無く持って来れるようなら、兄のいる所に急ぎましょう。  アイシャ: 光姐さんかなり好きなキャラなのですが  GM/G: じゃあ、もっていけました。  凍矢: タイガーアンデッドw  GM/G: 特に危険等は無し  アイシャ: 女性上級アンデッドで一番好きぽ〜  旋風: あ、鏡も  GM/G: 了解>鏡  レイ: 扉の鍵閉めやら、封印も行って  GM/G: あー、アイシャさんとレイさん。超反射起動してましたよな  リィト: あ、帰る途中に池のところで残って、来歴したいでつ  レイ: してます  アイシャ: してたよん  GM/G: 影翠から、以前の様な危険さを感じません  GM/G: どぞ>来歴  シャル: ヘタレなアクションでヘタレムツキの頭踏みしめ>女性上級アンデッド  レイ: 「………どういう事だ?」影翠  リィト: ぷぺぽ〜ぱえ〜ぷよよ♪  GM/G: 陽司「何か問題はありませんでしたか?」むくりと身を起こし  レイ: を見つつ  アイシャ: うむ、いい感じだった>頭踏みしめ ---0:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+2+6=14---  シャル: 「・・・だ、大丈夫かしら」遠巻きにビクビク  リィト: 0成功  アイシャ: 「出てきたら即座に殺せ?」影  シャル: (・∀・)ステキー!>頭踏みしめ女王様アンデッド  GM/G: 真っ黒くてでかいものが、池に突っ込んだ模様。相変わらずノイズでよく見えません>来歴  アイシャ: 影翠掴む  レイ: 「…以前に感じた危険が全く無いのだが…」影翠を見つつ政司に  アイシャ: 素手で  リィト: 水のぬれた後って結構新しいですか?  GM/G: 陽司「あ、ちょっ!」 政司「ああ…っておい!」  シャル: 怖いよアイシャ アイシャ怖いよ  GM/G: 結構新しい感じです>跡  GM/G: 特に何もおきません>影翠掴み  レイ: 「…なるほど・・危険を感じないわけだ」>掴み  アイシャ: 「やっぱりね」影翠をお手玉っぽく弄ぶ  旋風: 「・・・」  GM/G: 陽司「…あれ?」 政司「か、影が出るぞ、すぐ離せっ」剣を抜き  GM/G: 政司「…え?」  リィト: 「偽者…?」  シャル: 偽か  アイシャ: 「ご立派な管理体制ですね」にっこり  シャル: 「・・・・・・・・・・」  レイ: 「偽か…または力を奪われたか……どうであれ最悪を予想した方が良さそうだな…」  シャル: 「自体は最悪っぽいですわね」はー(溜息)  GM/G: 陽司「…そんな。あの倉は侵入することすら、下手な隠れ里より難しいというのに」  アイシャ: 「あの影龍が出た時点で確かめておくべきじゃったな」真面目顔で  リィト: ついでにさっき来歴で見たものも報告〜  GM/G: 政司「…そんな暇なかったんだ、しょうがないだろ」  凍矢: 「……世の中、思い通りにはいかないもんだよ」  レイ: 「絶対はありませんよ…だが、起きてしまった事をどうこう言う前にやるべき事があるのでは?」>へたれ弟とぶっ倒れ兄に  GM/G: 陽司「……(思案顔」  リィト: 「池にでっかい黒い竜が入ったかも?」  GM/G: 陽司「…何?」>龍  アイシャ: 「ふむ…」>池に ---0:24 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+3=12---  リィト: ああ、龍は見えなかったや、でっかい黒いものだ  GM/G: 陽司「池の底…確か、書庫にこの屋敷に関する文献があったはずですが…」  旋風: 影か本体も黒いのか・・・  GM/G: 本体は黒くなかったはずです>龍神  レイ: 「…やれやれ・・最悪の最悪を想像した方が良さそうだな…ハァ・・・」  GM/G: 池は、まぁ除いたら底が見えるくらいのもので龍がいるようには見えませんが  アイシャ: 「まぁどうじゃろうねぇ。さて、こいつは力を失った本物なのか偽者なんかどっちなんじゃろうなぁ」弄び中  GM/G: 陽司「…偽者にしても、見かけはそのものですね」  レイ: 凍矢ってタバコ吸います?  アイシャ: 「見かけだけならいくらでもどうにかなりそうなんじゃが…」  GM/G: 陽司「幻覚なら、破ることもできますが」破術のことを言っているらしい  GM/G: 政司「…偽者だろうが、力を失っていようが、オーラは漂ってるぞ」  GM/G: 凍矢さんって、煙草吸ってるイメージ無いのだが  レイ: なるほど…  レイ: んじゃいいです。タバコを咥えて「おっと。病人の前でタバコは厳禁ですな。外でタバコ吸ってきますよ」と外でて池の方にいきます。  アイシャ: 「オーラが見えるからってオーラに拘ってたら自滅するわよ?」にっこり>弟  レイ: オーラ感知ON。超反射ON状態で池の中を確認をば。  アイシャ: 「レイ。ほどほどにな」まぁ気をつけろ、と  GM/G: 政司「…触れられねぇんだから、オーラで確認するしかねぇだろが」仏頂面  GM/G: 一応妖具ではある、ということ  リィト: 「別のしょぼい妖具と入れ替えられてたらどうするのさ〜」>オーラ  シャル: 「やはりヘタレは所詮ヘタレですわね」すぱっ  GM/G: 政司「封印ほどかずに確認するには、オーラくらいしかねぇんだよ!」  アイシャ: 「オーラだけで確認したと思い込むからいけんのじゃよ…全く。利子は増やしておくでな」  凍矢: 「オーラだと細かい識別は不能のはずだけど?」  GM/G: レイさん…確認する限りでは、池から危険とかは漂ってきません。オーラ…まぁ、微かにそれっぽいものは漂ってますが。隠れ里のものに近いですね  シャル: そしてベンヴェ上で天狗=ヘタレの代名詞となるのであった  GM/G: 政司「封印解除すると、その隙に何かあるかもしれないじゃないか。だから、見て判断するしかねぇんだよ…一々封印解いてたら、そっちのが危険だろ」がるるる  GM/G: 陽司「政司、落ち着け(苦笑) 私達の管理が甘かった故です、申し訳ない」>ALL  レイ: 「…ふむ……隠れ里…結界?うーん」池の中を覗き込んで見ますが、何も無いですよね?>GM  GM/G: 何も無いですね。  アイシャ: 「まぁ何を言っても利子はふやすでな」  シャル: 「覗いてるだけじゃなくて行ってみれば?」とレイの背中を蹴って押してみます( ´▽`)  GM/G: 一応幻覚妖術の破術ならできるそうですが、やってもらいます?>影翠?  レイ: 「やめれ。ちびっこ」蹴りを適当にいなしてます。  旋風: 失敗してもリスクないからやってもらおう  シャル: チ  アイシャ: うんやれることはやってもらおう  GM/G: じゃあ、陽司さんが何枚かの符を取り出して破術 ---0:33 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+3+2=10---  シャル: 「怠け神父が飛び込んで行ければみんな行くよ」背中ぐいぐい蹴押し  レイ: 「…だが。これは確かめるべきだなぁ…」そこいらの石をポイっと池の中に  GM/G: ぱんっ、とあっさり「見せかけ」が解けました。  レイ: 「だーかーら。ちびっこ。あんまりやると一緒に飛び込むぞ」と足つかみ  シャル: 「(む)足離してよ」引き引き  GM/G: そこにあるのは影翠ではなく…赤い色をした宝石ですね  シャル: 「アイシャさーん!この神父が私のスカートめくろうとしてます助けてー!」( ´▽`)ノ  アイシャ: 「んーこれは…?」宝石学なんかあったっけ?  GM/G: 石はそのままぽちゃん。底まで沈んでいきました。水は澄んでいますし、浅いんで見えます  アイシャ: 「レイー」  レイ: 「…あほくさ。」ぱっと手を離して石確認「…ふーむ・・」  シャル: 「きゃん」ととっ  旋風: ジョーならば・・低いけど  GM/G: 宝石屋技能がありますが…持ってる人?  GM/G: レイさんいつのまにか戻ってきてるが、まぁいいやw  アイシャ: 持ってるかっつの  GM/G: じゃ、知力−6で。 ---0:36 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+4+4=10---  リィト: 失敗…おしい ---0:36 アイシャ が3D6を振りました 4+2+4=10---  アイシャ: 無理  リィト: 「綺麗な宝石〜」  レイ: え?暇だからシャルが外に来てるのでは?w  アイシャ: 「うむ綺麗じゃのう」  シャル: 「え?綺麗な石?」反応して見に行く  GM/G: ああ、石って投げた方のかw ---0:37 旋風 が3D6を振りました 1+4+6=11---  GM/G: 宝石身に来たのかと思ったw  旋風: 失敗  レイ: ちなみに、石が底にあるのなら手を突っ込んでみますけど…なにかあります? ---0:37 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+3+3=7---  GM/G: 一応陽司も。目標値9  シャル: うわお成功したぁ  GM/G: 特に何かあるようには思えませんね>レイ  シャル: 2成功  GM/G: っと、分かったか。じゃあいいや  GM/G: ガーネットですね。和名は柘榴石  シャル: 綺麗なモノに目がなかったらしい  アイシャ: 戻ってきたなら「シャルもほどほどにしとくんじゃぞ」と一応注意  シャル: 「わー、キレーなガーネットですねー」しげしげ  シャル: 「怠け神父が悪いんですっ!」ぷいっ  GM/G: 陽司は符を柘榴石にかざしたまま 「…これは、確かに妖具ですね」  アイシャ: 「ふう…」微苦笑  レイ: 「……池。石。でかい物…隠れ里に似たオーラの構成…龍が飛び込んだと思うんだが…隠れ里で封印してるのか?」車からタオルを出して手を拭きつつ戻ってきます。  GM/G: 陽司「宝石っていうのは宝石言葉とか、伝えられている魔力とかの影響でとかく妖具になりやすいものなんです。これは…今使ったのと同じ、『幻覚』を打ち破る力がありますね」  アイシャ: 「どんな妖具かわかるかの?」  GM/G: 触ったものの幻覚系を打ち破る効果があるそうです。まぁ、それを上回る威力で見せ掛けがかけられていたワケですが  GM/G: 幻覚系妖術、な  アイシャ: ふうんなかなかいい趣向してら  旋風: 「幻術使いがいるのか・・・」  シャル: ダマされた天狗兄弟┐('A`)┌  アイシャ: というか封印過信しすぎ  GM/G: 陽司「封印が破られた兆候はありませんし…」  レイ: 「または…門か…。水を司る龍の神ならありえる話だが…」戻って兄弟と会話してない人に伝えます。  GM/G: 300CP近く費やしてますから、まぁ無理はないかと>封印  リィト: 「でも門なら水あんなにちらないんじゃない?」  凍矢: ふ、所詮は半妖(お前が言うな)  GM/G: あの封印で、代々妖具を狙う妖怪から妖具守ってきたわけですし。  アイシャ: 300CPあろうが10000CPあろうが穴はあると常に考えておくべき  GM/G: そんなんNPCにいってもしょうがないです>穴  レイ: 「だから、良く分からないんだよな…俺自身もそれほど時を生きた訳でも無いし・・」>リィト  リィト: そういやリィトって何歳だ…?  シャル: 永遠のお子様ですよきっと  GM/G: 貴方たちの目から見ても、あの封印はちょっとやそっとで破れるもんじゃないことは分かりますしな  アイシャ: NPCにいわんで誰に言うんだ…GMか? ---0:43 リィト が羽をプルプルさせつつ1D178を振りました 63---  リィト: 63才  旋風: 水面の門なら水しぶき立たないだろうが水底の門なら普通に水に突入するのと同じだ  アイシャ: おっさんだー  レイ: まぁ、先祖から伝わる強力な結界で安心だぞ!と言われていれば、無理も無いと思いますよ(苦笑)>封印  リィト: 隠れ里でずっと遊びまわってたw  GM/G: 陽司「…申し訳ない、少し横になってもいいですか?」 今の破術でちょいと疲れた模様  旋風: 「あ、このか鏡の使いから教えて〜」  アイシャ: 「ええお疲れ様でした」純粋にねぎらいの笑顔で  GM/G: 陽司「ああ、それですか…探したい相手に関係したものはありますか?」横になりつつ  凍矢: 透子ちゃんとこの神主とどっちがマシだろ(w  シャル: 決してレイには向けられない笑顔で(謎  GM/G: 阿呆神主は知らんw  旋風: 鱗〜・・・誰が持ってる?  アイシャ: レイかぁ…さぼってっからなぁ(笑  シャル: 神主は天然系だし  シャル: アイシャに渡したきり>鱗  レイ: ふふふ。-10cpのためなら仕方あるまいて!w  アイシャ: じゃあワシか  レイ: <さぼり  アイシャ: ハンカチに包んだ鱗とりだし  GM/G: 陽司「それを映せば、相手が周囲の光景ごと映るはずです…」  GM/G: >鱗  リィト: 高レベル状態探知&蜃気楼かな?  GM/G: 状態探知と幻覚ですな  GM/G: 幻影か  旋風: では、映そう ---0:47 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+2=7--- ---0:47 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+4=6---  GM/G: うわ  リィト: 蜃気楼違う  リィト: うわw  旋風: うわq  シャル: GMがGだとダイス目ラクだぁ( ´▽`)  旋風: w  アイシャ: うん偉いぞ  レイ: あいやー(ぇ?  アイシャ: いやあいやーではないなこの場合(笑  レイ: ですねw  シャル: あいやーはどちらかというとファンブルの産物かなw  GM/G: む…そうか。別に抵抗はしねぇな  GM/G: じゃあ、洞窟のような場所に横たわる、ボロボロの龍神が見えました。  アイシャ: ち、生きてたか  リィト: ち、てw  GM/G: 洞窟ですが…天井が、逆さにした水面のようになっています。 ぶっちゃけ赤舌の隠れ里想像しろ(ぇ  GM/G: 悔しがるなやw  アイシャ: ふむ…  凍矢: どこからか入れないものか  アイシャ: まあさっきのとこかね  アイシャ: まあまあやはりここは  リィト: 池に誰か突入?  レイ: うーん…  GM/G: 洞窟内には…壁面に、小さな洞窟がもう一つあいているのが見えます。どこかに繋がってはいるようですね  アイシャ: いや池にガーネット使おう  シャル: シャルは飛び込みませんよ?  GM/G: 3Dホログラムだな、幻影だと(ぇ  GM/G: 池にガーネットを放り込む?  レイ: とりあえず池の調べた結果を一通り言っておきます。  旋風: 大まかな位置もわかるはずだけど・・・隠れ里だときついかな  アイシャ: 紐にくくって放り投げよう(笑  GM/G: じゃあ、ぽちゃーん  アイシャ: いやいっそ釣りスタイルで  GM/G: だせぇ…w  シャル: 舞が釣れますね>紐にくくって放り投げ ---0:52 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+5+6=14--- ---0:52 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+3=10---  アイシャ: ふぃーっしゅ  凍矢: 旅館の有料テレビを五円玉でつけてたことを思い出します(w  GM/G: じゃあ、池の底が一瞬  GM/G: 透き通り、下が広大な洞窟のようになっているのが確認できます。すぐに戻ってしまいますが  GM/G: 何かでかいもんが横たわってるのもちらりと見えたかな。  旋風: こっからいけるのか・・・  レイ: 微妙ですねぇ…すぐ戻るみたいですし  GM/G: ぶっちゃけ見えただけで、透明な膜みたいなものがあると思ってください。  シャル: 「あ、私濡れたくないんでこれで失礼します」しゅたっ。すたすたすた  アイシャ: 「シャル」  シャル: 「・・・・・」だっしゅ!  凍矢: 「こらこら」むんずとシャルの後ろ襟首を捕まえます  シャル: 早!  GM/G: きゅうと締まる(ぇ  アイシャ: 無言でにっこり  シャル: 「イヤですー!服濡れたら殺しますうううううう」じたばた  レイ: 「入るとしてもなぁ…」 ---0:56 レイ が3D6を振りました 6+4+6=16---  GM/G: 政司「…何で池の下にあんなもんが」  レイ: おわ  GM/G: ぼーぜん  凍矢: 「わがままがすぎるよ、お姫様?」>シャル  レイ: 怠惰意思判定が…w  凍矢: あぁ  レイ: 宣言してないとは言え…アウトですねぇ…w  凍矢: レイは強制的に蹴落とすので(w  シャル: 「じゃあ服濡れたら責任取ってくれるんですか?」きっと凍矢を睨み付け  レイ: さんくす!w<蹴落とし  リィト: 「もう一回幻覚消してくれない?僕が先回りで行ってみるよ〜」  アイシャ: じゃあキャスト〜  GM/G: また一瞬消えました  リィト: キャスト?青々カウンタースペル?  アイシャ: これはあれだ  アイシャ: 違う(笑  リィト: さきまわり〜  レイ: 「…なんでこうなるんだか・・・ったくよう…めんどくせぇったらありゃしない・・」ブツブツブツブツ  リィト: 龍のところまで?  リィト: 行けますか?  GM/G: ごん  GM/G: 水底にぶつかります。確か特別限定してましたな  リィト: してます  GM/G: じゃあ、底にぶつかってそこでストップ。池の中でぷかー(ぇ  リィト: しかも羽がぬれてたら使えないので、帰りは泳ぎ  レイ: 「他に楽な方法でスパーンと終わる方法が無いのかと…」ブツブツブツ  リィト: ばちゃばちゃばちゃ  リィト: 「普通に行くの無理〜」  レイ: 一番理想的なのは、入ろうとする人と宝石を一緒のタイミングに入れるわけですから…針にひっかけて一緒に落とす?w  GM/G: 宝石が破るのは、あくまで幻覚だけですがw  凍矢: いやいや  レイ: 後は思い込みですか  凍矢: 入る人の腰をロープで縛って  凍矢: その人が持って行く(w  アイシャ: んーちょっとまて  旋風: ・・・この宝石の見せかけ破いた符を使ったらどうだろう・・・  GM/G: 鵜みたいだw  アイシャ: つまりだ  GM/G: あれも効果は同じですが>符  アイシャ: 底は幻覚 でも入れない =障壁あんじゃないか?  GM/G: ぶっちゃけぴんぽーん。  GM/G: >障壁  レイ: ふむ…ぶっ壊すのが手っ取り早いと  凍矢: 全員で集中攻撃(w  アイシャ: とりあえず水が邪魔だね  GM/G: 水の中なのを忘れずに  旋風: あれ・・・みんな遠距離攻撃できない? シャルは中距離だし  アイシャ: 凍矢さんちょっとモーゼになってくれ  シャル: 水凍らせてどっかに捨てる? ---1:03 接続キー認証中--- ---1:03 ヨゴレ(作業中)さんがやってきました---  シャル: おきゃ  旋風: おかえり〜  リィト: おかえりなさい  レイ: 凍らせて割って、凍ったものを掻き出しですかねぇ  レイ: おかえりなさい  凍矢: ふーむ  凍矢: それでもいいが(w  レイ: 砕いたものを掻き出しに訂正  GM/G: まぁあんまり深くは無いので、不可能ではないですが  シャル: 掘削作業はレイですね(何確定  レイ: 頑張ってその気にさせて下さい…w  GM/G: えらく地道なw  ヨゴレ(作業中): とりあえず明日は久しぶりの休みなんで、そろそろ寝ておきますだ。おやすー(レス不要 ---1:04 ヨゴレ(作業中)さんが去りました---  レイ: 後は凍らせて、妖術でドカーンと  シャル: おやすー(レス不要返し)  旋風: 池って水綺麗なのか? ってそこまで見えるんだよな水循環させる機械があるんじゃないか?  凍矢: まぁ、凍らせよう(w  GM/G: 特に無いですが>機械  GM/G: ぶっちゃけ妖術の効果なだけです、気にせずに>綺麗  GM/G: じゃあ、冷却どうぞw  アイシャ: おやすみなせーい  凍矢: 冷却じゃ無理(きぱ)  アイシャ: おややん?  GM/G: …まさか、潜るのか?w  凍矢: 氷面じゃないと。  凍矢: まぁ、池の広さにもよるけどな……  GM/G: 氷面か。まぁ、とりあえず水凍らせてぶっ壊し作戦に入るわけですな  アイシャ: まぁ水くみ出してもらってもいいんだけど?ねぇ丁度適任もいることだし(ちらり  凍矢: あぁ、でも氷面だと  凍矢: 庭の樹木が全部枯れ果てるぞ(w  レイ: だって、リィト(爽笑顔)  GM/G: 凍矢さんが妖怪の姿で潜れば凍る気もしますが(笑  レイ: >適任  旋風: ん、障壁やぶる妖具がないか一応聞いてみよう・・・  アイシャ: 凍矢さんが氷河になっちまわんかそれ?<ダイブ  凍矢: 冷却10レベルごときじゃなぁ(^^;  凍矢: あ、僕の氷の身体は1Lvなので、対して温度下がらないぞ。  シャル: 一緒に凍った凍矢ごとポイチョ(ぇ  リィト: リィトがやったら何年かかることかw>適任  凍矢: おとなしく水をくみ出せばいいんじゃないのか(笑)  GM/G: 無いコトは無いですが  凍矢: 庭の池なんて、たいがい水を抜く方法があるはずだが。  GM/G: >障壁破る妖具  旋風: 「水動かすのとか障壁破る妖具はないのか?」>兄弟  GM/G: ウチの実家の庭の池も、昔は水張ってたのに抜きました。  GM/G: 理由→  GM/G: 親父が溺れたから(ぇ  シャル: おとん・・・・w  GM/G: @幼児期  旋風: ・・・w  アイシャ: 親父さん…さすが遺伝  リィト: さすが…w  凍矢: 君の家族は愉快だねぇ(笑)  シャル: 不幸の遺伝子だw  レイ: 不幸は遺伝するんですか…  アイシャ: まぁまぁだから適任がいるじゃない  GM/G: まぁ、3歳とか4歳だったらしいから…(苦笑  シャル: 灰籐が居れば間違いなくヤツであったな>適任  レイ: あぁ……政司ですかねw>適任  アイシャ: なぁ、元気いっぱい遠野政司(ぽむ  シャル: ヘタレ天狗か(ぽむ)  凍矢: ついでに僕の結界は一日二回しかつかえないぞ(笑)  GM/G: 陽司「どちらも一応ありますが…まともに機能するかどうか」>妖具  リィト: 池の水ってミニチュアで小さくしたりできるのかな…?  GM/G: 妖具を探すなら、1D6振ってください。4〜6が出たら見つかります  アイシャ: ベクターキャノン的妖具があるなら是非  GM/G: 無理だと思う>ミニチュア  リィト: 無生物一つじゃないような気がする…w  アイシャ: 政司に水はくませつつ妖具捜索  GM/G: 妖具探してからくませろよw ---1:11 アイシャ が1D6を振りました 6--- ---1:11 旋風 がダイスの女神に祈りを捧げながら1D6を振りました 4---  GM/G: 政司「何で俺がー!」ばっちゃばっちゃ  アイシャ: だーめ  GM/G: 両方見つかりましたね  シャル: 今日はダイス目の不安がなくて良い日だ・・・(感涙)  アイシャ: で効力は?  レイ: 「頑張れ〜」タバコ吸いつつ生暖かく見守りを  レイ: >政司  GM/G: えーと…水神のお守りと、結界解除の弓矢としておきますか  リィト: 「ふぁーいとー」  GM/G: 政司「お前もやれよ!」ばっちゃばっちゃ  アイシャ: 弓矢技能なんかねえよー  GM/G: 水変形と、破術障壁&人払いって感じですか  レイ: 「いや、だってさー。ほら………めんどいじゃん?」超爽やかな笑顔で  GM/G: 政司「俺もめんどいわ!」ばっちゃばっちゃ  レイ: 「ふ、そうブツブツ言いながら働くその様………灰藤を思い出すなぁ」煙でわっか作りながら  シャル: その頃の灰籐は調子こいてそうな頃合いだな  アイシャ: 撃っていい?ねぇ撃っていい?(わくわく  GM/G: まぁ、妖具使うならダイス振ってくださいな。お守りは14以下で起動。弓矢は…敏捷−6で狙った場所に当てられたら起動とします。矢は3本な、失敗した矢は一時間使用不可  アイシャ: 敏捷ー6かい  GM/G: ぶっちゃけ弓矢の技能なし>−6  アイシャ: 全力技能+4はおけ?  レイ: 一番敏捷の高い人は?  アイシャ: ワシ14  GM/G: 発動判定なので、全力はなし…っつか射撃に全力は駄目だろ  レイ: レイは16ですが  凍矢: 14  リィト: 13(弓引けないけどw)  GM/G: まぁ、つまり「敏捷−6を三回やって成功させろ!」ですねw  旋風: 狙いをつけれるぞ<射撃  GM/G: 発動用の判定とするので、狙いはなしで。  旋風: +3と正確さだね  リィト: 別判定/弓?  GM/G: そんなもん。発動自体はこっちで勝手にやります>別判定 ---1:17 環(見学)さんは落ちました--- ---1:17 環(見学)さんが去りました---  アイシャ: まぁレイにまかせるしかないか…  レイ: レイか……まぁ、弓引いて放つ位ならやってもいいかと思って……思ってくれ!w  アイシャ: くっ くやしい  旋風: アイシャさんが笑顔で迫ればやるだろうw  GM/G: とりあえず水をどかしてからにしてくださいw  GM/G: 意思判定どぞw>怠惰  レイ: それなら、そらもう!w<笑顔で  GM/G: 水どかしは14な。失敗したら、−1ずつされてって再挑戦可能  アイシャ: なんだかなぁ(笑  アイシャ: よし水どかしはかまそう ---1:18 アイシャ が1D6を振りました 6---  GM/G: 政司「てめーら手伝えよ!」ばっちゃばっちゃ ---1:18 アイシャ が1D6を振りました 2--- ---1:18 アイシャ が1D6を振りました 2---  レイ: さて、やや冗談っぽいのは置いといて、意思判定ですね。  リィト: レイさん、熱狂/アイシャたんとか取ったらどうでつか?w  アイシャ: あわせて10 で発動  GM/G: お守りをかざすと、ざざーっと水がどきます。  GM/G: 政司「………………………」  GM/G: 政司「………………………………………………おい」  アイシャ: 「御苦労さま」にっこり>政司  レイ: 「プ・・・」呆然としてる政司を見て思わず  リィト: いいキャラです…w  GM/G: 政司「……(いつか、殺す…)」  リィト: >政司さん  レイ: 「おもしれー…あいつおもしれー…」小声で肩を振るわせつつ  GM/G: 団扇を握り締め  GM/G: さて、射撃どうぞw  GM/G: いや、意思かw ---1:19 レイ が3D6を振りました 2+6+3=11---  レイ: あ、1失敗…  GM/G: レイさんめんどくさいそうです(ぇ  レイ: あー・・・えーと…  アイシャ: 「…レイ?」  レイ: 「……はぁ…何で俺がこんなことを…」  レイ: うわぁぁぁぁぁぁあん!レイの馬鹿ぁぁぁぁぁぁぁぁ!!  アイシャ: 「貴方が一番可能性があるのだけれど?」にっこり#  アイシャ: まぁそれでも12なんだけどなぁ  リィト: 疲れる仕事じゃないから怠惰判定しなくてもいいとは思いますがw  シャル: バカとまで言うなら怠惰買い戻せばいいのに(違)  GM/G: じゃあ、失敗するごとにいやになっていくので一回失敗ごとに次の判定に−1ってことで(笑  GM/G: 他にも撃てるやついるんだから何でおれがー?という心境だと思われます(笑>怠惰  リィト: なるほどw  GM/G: 矢は三本だから慎重にネ(爽  シャル: 失敗したら皆から半殺し♪(爽)  レイ: よっし!なら-1で判定か…まぁ弓矢を構えつつ…「何で俺が…ったく、俺は剣だぞ…なんでこんな事を…」キリキリキリ  凍矢: 敏捷一番高い人がねらえるだけねらって撃つべきじゃないのか(^^;  GM/G: ああ、一発目は−1無くてもいいですよw  GM/G: レイさんが一番高いw  凍矢: なんと(w  GM/G: 16だしw ---1:23 レイ が3D6を振りました 3+3+6=12---  GM/G: すかーっ  レイ: あぶ!  アイシャ: じゃなきゃ俺がうつわい(笑  レイ: あれ?  レイ: -1なければ成功。あれば失敗!  GM/G: ああ、−1は無いですが  凍矢: −6+正確さとねらいで結構高いはずだが。  凍矢: <Dex16  GM/G: 敏捷−6ですが。 別判定扱いなんで、狙いはなしでお願いします  リィト: 正確さや狙いはダメじゃなかった?  レイ: ふむ、なら10ですね  GM/G: じゃあ、矢は政司の足元にずかっ(ぇ  レイ: 「………チッ」なんやかんやで失敗するとむかつくらしいw  GM/G: 政司「うぉあ!?」  シャル: いい狙いだw  凍矢: 全部失敗してなにもできなくなるに1票。  GM/G: 政司「……」ばさばさと空中に舞い上がり  シャル: 「まあ、意味合いとしての狙いは半分当たってますね」  シャル: 敵は空中に逃げたぞ(違)  GM/G: 失敗したら地道に叩いて壊してください(爽  リィト: 何もできなくなるわけではないと思いますがw  GM/G: 別の方法もあるけどなw  レイ: 「くそ…………」キリキリキリキリ  GM/G: 矢は残り日本。ならぬ二本。 ---1:26 レイ が3D6を振りました 2+3+2=7---  レイ: おっけぃ  リィト: お、あたった  アイシャ: よし偉い  GM/G: お ---1:26 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+3+6=10---  凍矢: おもしろくねぇ  GM/G: じゃあ、流星の如く飛んで行った矢が  シャル: 面白いか面白くないかじゃないんですが状態w  リィト: 面白くなくていいです、めんどくさいw  GM/G: 池の底に命中。ぱりーんと、割れるような感じで障壁が解除されます  レイ: 「…ふぅ…。あー…後ろで殺気を放つな…あと期待する目もやめれ!」後ろ振り向きつつ  シャル: 「・・・・チッ」小声で舌打ち  GM/G: 政司「…うちの池の底って、割れたんだ」(ぇ  レイ: 偽(かも)「政司……お前、時間経つごとに間抜けになってないか?」  シャル: しかしこれだけヘタレNPCの発言を的確に出来るGMが他に居ようか  GM/G: くぉらw  GM/G: 政司も知らんかったってことです(笑  GM/G: で…どします?入る?ほっておく?(ぇ  レイ: とりあえず、割れたのならオーラ感知で覗き込みます。  リィト: そのまま入っていく〜  GM/G: まぁ、見ればすぐわかる。底のほうに、傷だらけの龍神が横たわってますが  アイシャ: んーじゃあ煙攻めで(ぉ  GM/G: 政司「とりあえず、飛べないヤツ。つれてってやるから掴まれ」  リィト: ぱたぱた  シャル: 殺してどうするw  凍矢: 捕まりました(w  シャル: 首からぶら下がり  レイ: 「…よし、頼んだ」足をむんずと  リィト: あ、龍神の感情ってどんな感じですか?  GM/G: 政司「重っ!」  アイシャ: アンカーアームでいけるな  GM/G: 衰弱しているようです。とりあえず苦しい…かな  シャル: 「レディに対して重いって失礼よ?」  レイ: 軽業じゃ無理そうですよね?  GM/G: 底までは20〜30m…としておきます  リィト: 三人分ですしw>重っ  レイ: うん、無理。がっしりと足を  GM/G: 政司「ぐ、ぐおおおお」ばさばさ  シャル: 「あ。こっち心配だからアイシャさんにくっつこっと♪」とてとてて  凍矢: えっと  凍矢: 飛べないと思う(w  凍矢: 体力いくつかしらんけど  GM/G: もちろん飛べません、せめて一人ずつにしてください(笑  凍矢: 飛び降りても死なないなぁ(w  凍矢: っていうかダメージ受けないかもしれんぞ、20m程度じゃ(w  レイ: あ  凍矢: ←防護点15  GM/G: 20D−40ですからなw  リィト: 15Dくらい来ますよw  リィト: 14D-2かな?  旋風: 70−40で期待値30  GM/G: まぁ、とりあえず…全員下にいった、でよい?  旋風: うぃ  リィト: 変換されないのか  アイシャ: アンカーと登攀駆使して自力で降りる〜  アイシャ: シャルくらい背負っていってもどうってこたなかろ  GM/G: では、底です。竜神がぐったり。  旋風: 変換したら9D−1のはずだけど  GM/G: 目を閉じています。オーラは死んではいないけど、大分弱ってます  リィト: あれ?  旋風: しまった回復アイテムもらってない  リィト: すごく計算ミス?w  GM/G: 政司「…どちら様」呆然  GM/G: >龍神  凍矢: 「……こっちが本物?」  GM/G: 黒くはないです。  シャル: ホントヘタレだなぁ(しみじみ)  GM/G: えー、とりあえずどないします。  旋風: ・・・巨大だったよな運べないぞこれ・・・  GM/G: 巨大2L、伸張3Lくらいですな  シャル: 回復NPC召還?  アイシャ: 「さて苦しいでしょうからうめくだけでかまいません。あなたがカクカクしかじかの龍神ですか?」>龍神  GM/G: 龍神『…グルル…』首を少し動かして、頷きます  GM/G: 目をゆっくりと開け  アイシャ: 「ふむ…」  アイシャ: 『こちらでの会話は負担になりますか?』無言  GM/G: 貴方たちを見渡し。無言『支障は無い』  シャル: 「(ふぬふぬ)」聞きつつ  GM/G: 龍神@無言『…汝等、何処の者だ』  レイ: 「交渉中か…」壁にもたれて休憩中であります。  リィト: (いきなり黙っちゃった…?)  GM/G: 政司も一応無言持ちなので、聞き聞き  リィト: (何か面白そうなものないかな〜)きょろきょろ  旋風: そういえば周りの様子は?  GM/G: がらんとした、広大な洞窟。小さな洞窟が一つ。  アイシャ: 『私達はネットワークベンベヌ−ティのものです。単刀直入に聞きます。何がありましたか?」  GM/G: 洞窟っつか、人一人分くらいの穴  GM/G: 『…不覚。里を訪れた人間に、打ち倒されたのよ』  レイ: あっと、念のために超反射はONに「祝福を…」  シャル: 「(人間・・・?)」  GM/G: 『式神を使う人間であった…そやつが、矢の如き勢いで放った黒い宝石に当った途端、力が入らなくなった…』無言の会話に、悔しそうな響きが混じります  シャル: 「(黒い石・・・・・)」  アイシャ: 『黒い宝石…いやそれはともかく何故ここに?』  GM/G: 『…気を失い、次に目が覚めたときにはここにいた…む?』少しあたりを睥睨し  GM/G: 『…あの宝石が、無い』ゆっくりと手を動かし、自分の首の辺りをさすります。  GM/G: そこには、何かがめりこんでいたような跡がありますね。  GM/G: ちなみに、さっきアイシャさんに声をかけられるまでは気絶中だった模様  アイシャ: 『ふむ…その訪れた人間の特徴は?』  GM/G: 『……ふむ』もう一度辺りを見渡し  GM/G: 政司さんのところで、目が止まります  GM/G: 『…そこの者に、良く似ておったのう』ぎろり 政司「へ?」  シャル: 「ヘタレ天狗に犯人が似てるんだってさ」  旋風: 兄か?  GM/G: 龍神は口からばちばちと紫電をほとばしらせています。むしろぶっぱなしそうな勢い  レイ: ぽりぽり「無言の会話はこれだから困るなぁ…」  GM/G: 政司「ちょ、ちょっと待った!俺じゃねぇ、俺じゃねぇ!」わたわた  旋風: とってないから聞けないんだよなぁ  シャル: 思考探知で姿見てみようかしら  アイシャ: 「まぁまぁ龍神。目に見えるものだけを信じると痛い目みちゃうきにな」  GM/G: 龍神@無言じゃないよ『…確かに…似てはいるが、違うな』  GM/G: 政司「おい、どういうことだ。まさか…」  シャル: 「龍神さん、その時の光景私に見せて貰えますか?」  GM/G: 龍神『構わんよ』  シャル: んじゃ思考探知行きます ---1:50 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+1+6=11---  シャル: 2成功  GM/G: ちょっとは楽になったようで、無言じゃなく普通に喋りましょうか。  シャル: じゃない3成功  GM/G: 抵抗はしません。  GM/G: ふむ。襲撃の際の記憶が浮かびますな  GM/G: 襲撃者は四人。そのうち参人は…シャルは見たことがありますね。「そいつは雨の日に」で戦った、あの三体の式神と同じモノです。  シャル: あいやー(何  GM/G: そして、もう一人は…間違いなく、遠野陽司ですね。  凍矢: 式神か  シャル: あちゃぱー  シャル: 「・・・・・・・・・・大変なコトになりましたね」  GM/G: 長い槍と、武士のような鎧を纏っています>陽司  旋風: やっぱ兄か・・・  リィト: ふむ…?  凍矢: 「ちょっと待て、さっきのアニキが犯人ってことか?」  GM/G: 政司「ば、馬鹿な!?なんで兄貴がそんなことを…っ」  アイシャ: 「とりあえず政司拘束」  シャル: 「落ち着きなさいヘタレ天狗」  アイシャ: 組み付く>政司  GM/G: 政司「…ちょっ…待てよ!」  GM/G: 一応抵抗はしませんが  シャル: 「アイシャさん、多分そのヘタレは何も知りませんよ。ヘタレが知ってたら口滑らせないワケないから」  アイシャ: じゃあ組み付く「さて、説明してもらうわよ。知ってる知ってないに関わらずね」  GM/G: 政司「知らねぇっつってんだろ、頭ん中でも読んでみろ」  シャル: 「う。読みたくない」w  GM/G: 大分混乱中ですが  リィト: 「確かに嘘は苦手っぽいねw」>滑らせ  GM/G: ワカリやすい持ちですからなぁ…  シャル: サトラレ技能ですね  レイ: 「どうでもいいんだが…ここにいるのは危険じゃねぇのか?ここは…行き止まりの袋小路みたいなもんだぞ」 ---1:54 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+6=13--- ---1:54 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+6+3=12---  シャル: 「・・・・そろそろ来るんじゃないですかね。」  GM/G: アイシャさん。危険探知に少々反応がありますが  アイシャ: どこから?  レイ: 超反射はONのままですよ〜。  GM/G: レイさんの言葉の通り。 小さな洞窟の方から。  GM/G: 段々近づいてくるような気がしないでもないです>危険  旋風: あれ? さっき上に・・・別ルートか・・・  GM/G: 龍神『…我はまともに動けぬ。傷さえ癒えれば…』  GM/G: ぐるる、と唸り  リィト: 危険感知したら教えてもらえると嬉しいな〜  アイシャ: 「……ふふふふふふ」  GM/G: まぁ、到達までは…少し時間に余裕ありますよ。  シャル: あ。楽しそうだw  GM/G: 逃げたければ逃げられるくらいは。竜神を置いていくハメになりますが  アイシャ: 「何かくるみたいよ」妖力フルオープン  GM/G: 龍神『むぅ…?』  レイ: 「我、「主の意思を遂行せん」(変身)「裁きの剣を我が右腕に」(武器の手)その身纏うわすは神の「祝福を!」(超反射かけなおし)」  リィト: 「敵…?」  レイ: 「」の中がコマンドワードであります。  旋風: 攻撃回数増加〜 ---1:58 旋風 が3D6を振りました 6+4+3=13---  リィト: 「カモン、ちびっ子戦隊シャドーレンジャ〜!!」  旋風: あ、あぶなギリギリ成功  凍矢: 変身解除ー  リィト: 影覚醒×5〜 ---1:58 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+3+6=14--- ---1:58 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+5+4=11--- ---1:58 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+3+1=5--- ---1:58 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+4+3=13---  シャル: くまちゃきーん ---1:58 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+5+5=15---  リィト: 一つ無意味にクリティカルw  凍矢: クリティカル表で効果が二倍になったら楽しい(w  GM/G: さて。準備が整ったところで、洞窟の奥から一人の男性が歩み出てきます。武士鎧を纏い、手には長大な槍を。ともに妖気が漂っています。  GM/G: 政司「…っ…兄貴…!」  リィト: クリで出たやつのダメージにボーナスくれたりしません?>GM  GM/G: 陽司「……どうも。皆さん」そして、左手には真っ黒な宝石…影翠を握っています。  シャル: 犯人キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! 状態  GM/G: じゃあ、クリバージョンは隊長機ってことでダメージ1Dで(ぇ  凍矢: 「ふん、自分が犯人なら、そりゃ持ち出せるよな」  レイ: 「……管理を司る一族の者が、己の利己に走り力を求めるか…」じっと見つつ剣(武器の手)を向けます  GM/G: 陽司「力?…ふふ」  リィト: 赤くないけどねw>隊長機  旋風: 三倍の速度で動くんだw  GM/G: 陽司「そんなものほしくはありませんよ。私が欲しいのは…命です」  アイシャ: 「あ、やっぱり?」  GM/G: 陽司「私自身の、ね」  GM/G: 陽司「ええ。封印前にすり替えさせていただきました」>凍矢さん  アイシャ: 「まぁ妥当なところなんじゃないかしら?病の身を自分を救いたい。そんなとこでしょ?」  シャル: 「命は短くてこそ美しいのよ」  GM/G: 陽司「60点というところでしょうか」>アイシャ  旋風: 偽陽司「こんなヘタレが弟だと思うと耐えられない。命をもらってなかったことに!」(マテ)  アイシャ: 「じゃああとの40点はなにかしら?」  GM/G: そういうと、陽司は懐をごそごそ。一枚の御札を取り出します。  GM/G: 陽司「これは、幻覚の力を持った符でしてね。所有者の姿を、『普通の人間』にみせることができるのです」  GM/G: 陽司「……このような姿になっていても」 そう言うと、陽司の姿が一瞬で変わります。といっても大して変わりはしないんですが  GM/G: 顔色は青白く、体の所々が腐り落ちた姿に変わります。  GM/G: 陽司「……私は、もう死んでいるんですよ」  GM/G: 政司「……あ、兄貴…?」呆然。  アイシャ: 「…へぇ」  レイ: 「…それで?」  リィト: 「まだまだ生きていたいから?」  凍矢: 「リビングデッド……」  シャル: 「やっぱり命は美しく散るべきよね」うんうん  GM/G: 陽司「簡単な話です…私をこうして、亡者として生き長らえさせている者。そいつに、言われたんですよ…」  GM/G: 陽司「『生き返りたくはないですか?』…と、ね」  GM/G: 陽司「…そう。この影翠に、大量の『命』を吸わせ…あいつに渡せば。私は、生き返ることができる」  アイシャ: 「………無様ね」  シャル: 「バカじゃん」すぱっ  GM/G: 陽司「……ええ、無様です」  旋風: リツコさんっ!?  アイシャ: 「でも、嫌いじゃないわ」  凍矢: 「一度死んだ人間は、生き返らない……そのはずだろ?」  旋風: 「だますときの常套手段だぞ。それ」  リィト: 「騙されてない…?」  GM/G: 陽司「……それでも。私は、死の恐怖に耐えられなかった。藁にでもすがりたかった。まだ死にたくなかった。生きていたかった」  GM/G: 陽司「…ええ。普通は」>凍矢さん  シャル: 「貴方不幸ね。死ぬとき怖くないよって言ってくれる神父すら近くに居なかったんだ」  GM/G: 陽司「…不幸だったんでしょうね。病など無い、貴方たち妖怪には分からないでしょうが…」  アイシャ: 「貴方もその思いも醜いけれど、嫌いじゃないのよ私」  シャル: 「は。愚の骨頂じゃない。他人に自分の気持ち判って貰おうとか他人が羨ましいとかホント馬鹿馬鹿しいわ」┐('A`)┌  GM/G: 陽司「…では、見逃してくれませんか?」>アイシャ  アイシャ: 「存分に生に執着するといいわ。その執着ごと殺してあげる。それが嫌なら抗って見せなさい」いい笑顔で  GM/G: 陽司「貴方たちに分かってもらおうとは思いませんよ。ただ…私は、生きていたいだけですから」  GM/G: >シャル  シャル: アイシャの怖い笑顔キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM/G: 陽司「…そうさせてもらいましょうか」そういうと、陽司は影翠をかざします。  シャル: 「生きていたいって永遠に思いたいだけなら他の生きるものを壊さないでくれる?」龍神を見つつ  GM/G: 陽司「そんな理屈じゃないんですよ」感情のこもらない声で言います>シャル  シャル: 「いっつまでもうだうだうだうだと執着して。変態なんだから!」  レイ: 「………馬鹿が…原始に持つ人の欲望だ…分かるがな…だがな、己を捨て、…血により成立させようとする貴方は、もう人には戻れない…」  GM/G: 陽司「…………私は」  リィト: 「いきていたいのは分かるけど、僕らの邪魔はして欲しくないな」  GM/G: 陽司「それでも、私は。死にたくない…」 影翠が、一瞬鈍い光を放ちます。  シャル: 「もういいよ変態。アンタ永遠の死の海に沈みなさい」くまぎらーん  GM/G: すると、影翠から…真っ黒な龍の『影』が現れます。  アイシャ: まぁ細かいことはいい さっさと殺しあおうぜぃ  GM/G: 同時に、陽司が懐から出した紙が膨れ上がり、段々と形を為して行きます  GM/G: さて。それでは戦闘開始おk?  レイ: 「人としての最後を成し遂げさせてやろう…我が剣により……それが神の祝福を受けた物の仕事だ…」  アイシャ: いいよん  レイ: OKです  リィト: オケでつ  シャル: おげべべ  GM/G: 相手は、影の龍。突っ込んできます。陽司に攻撃するのは遠距離攻撃でもないかぎりちときついかと。  凍矢: 「……人間とは闘いたくないんだがな」  GM/G: とりあえず龍を落とせば、陽司に接近できると考えてくださいな  シャル: 「もう人間じゃないじゃん。ああなってんだから」  GM/G: 陽司は、奥の方でなにやら式神を作成しています  アイシャ: 準備しとけよ!  レイ: 「人としての、あいつは残念ながら滅びている…今は、生にいる者を全て憎むモノの1人にすぎない…」  GM/G: では、そちらからどうぞ。窓順で。  レイ: >凍矢  シャル: おっしゃいくでー「龍神さんには恨みないけど影だから」  凍矢: オリエンタルドラゴンに攻撃  シャル: くまたんのゴキゲンはっと  シャル: あ。凍矢が先だった( ´▽`)  GM/G: 矢が三本目だったら準備してたんですがね(笑>式神  凍矢: デカイから命中ボーナスあるよね(w  GM/G: かまん。巨大2Lですから+2ですw  GM/G: ただしー。  凍矢: なんだよ<ただし  GM/G: 体色変化…ってアアン  シャル: ('A`)?  旋風: ?  GM/G: 1Lしかついてねーや、命中+1でどぞ  リィト: 最低でも疲労点30か…>巨大化2L  シャル: ┐('A`)┌ ---2:17 凍矢 が3D6を振りました 6+2+6=14---  凍矢: あたりかけ  GM/G: よけー ---2:17 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+4=6---  GM/G: うお、よけた。  凍矢: よけられたらしい  GM/G: ひらーり  シャル: あ。憎たらしいw  GM/G: …ん?  GM/G: しまった。「巨大化の選択ルール」だった。  GM/G: あたりまーす。ダメージどうぞ ---2:18 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 3+4+2+4+2+3+6=24---  凍矢: 斬り  GM/G: でかいワリに薄いからなぁ。痛て  GM/G: 次、シャルー  シャル: くまあー ---2:18 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+1+2=8---  シャル: うっしゃいくでー ---2:18 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+6+3=13--- ---2:18 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+4+6=16---  GM/G: 受け受け  シャル: あぶねっ ---2:18 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+6=13--- ---2:18 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+5+6=14---  GM/G: 両方あたり。ダメージかまん  シャル: ( ´▽`)ノ ---2:19 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 6+2+3+4+3+3=21--- ---2:19 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 2+6+5+4+6+5=28---  GM/G: 痛っ  シャル: 刺し刺し  シャル: 低めだな(ぽそ)  アイシャ: きっついねーこれは  リィト: 低くない低くないw  GM/G: …いや、全然低くないと思うぞ(汗  シャル: 30付近うろつかないとシャルじゃない(謎  GM/G: この最初の三発だけで並の妖怪逝くぞ…  シャル: 灰籐なら1発目撃沈デスネ  GM/G: とりあえず次どぞ  レイ: 30って………レイのフルダメージ超えてますし…  シャル: ふ。  リィト: 影×5の全力攻撃〜  GM/G: かまん  リィト: リーダーは最初の二つで ---2:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+6+6=18--- ---2:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+2+6=11---  旋風: あw ---2:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+2+4=8--- ---2:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+6+5=15---  シャル: アアン  GM/G: おーい。 ---2:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+1+1=4---  レイ: あらぁ… ---2:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+5+5=12--- ---2:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+5+6=15--- ---2:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+4+3=13--- ---2:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+2+6=10---  GM/G: なんだそりゃw>ファンブル&クリ ---2:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+2+5=11---  アイシャ: 影がマユだったら楽勝なのになぁ  リィト: 一回ファンブル一回クリット八回当たり  リィト: ファンブル豹〜 ---2:21 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+3+3=8---  リィト: 次ターン行動不可…  リィト: リーダー…(泣)  リィト: クリット表 ---2:22 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+2+6=12---  リィト: 生命力判定失敗すると朦朧  GM/G: 生命力か。  アイシャ: リーダーとは役立たずとみつけたり?  GM/G: …このサイズに殴られて、何故!?とか思うがまあいいやw ---2:22 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+2+3=11---  GM/G: 平気。じゃ、ダメージどうぞ  リィト: 当たり所ではないですか?w  リィト: よけはせず?  旋風: 逆鱗に当てたんだろw  GM/G: どうせよけれん。 ---2:23 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6を振りました 5--- ---2:23 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 2(0)--- ---2:23 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 6(4)--- ---2:23 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 4(2)--- ---2:23 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 4(2)--- ---2:23 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 1(-1)--- ---2:23 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 5(3)--- ---2:23 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 3(1)--- ---2:23 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 4(2)---  リィト: 計19点疲労かな  GM/G: がっつり19点ばかり疲労しました。  GM/G: 次、アイシャさん  リィト: リィトは全力防御で  GM/G: あいあい  アイシャ: TIM  リィト: リィト使うとホントダイス振る回数が多いw ---2:24 アイシャ が3D6を振りました 3+1+6=10---  旋風: 体力50でも2ターン持たないな・・・<影五人集  アイシャ: 通常一回切り 妖術ねえんだから攻撃回数ふやさなきゃなぁ… ---2:25 アイシャ が3D6を振りました 1+1+3=5---  GM/G: うわ  アイシャ: クリット  レイ: ぶ  リィト: シャドウレンジャーです!w>影五人集  GM/G: クリット表どぞ ---2:25 アイシャ が3D6を振りました 5+4+4=13---  アイシャ: 13  リィト: 防護点半減  GM/G: ダメージかまーん  アイシャ: つまらない… ---2:26 アイシャ が5D6+1を振りました 6+5+2+5+3=21(22)---  アイシャ: 22切り  GM/G: 痛いなぁ。次、旋風  旋風: 相手の状態は? ぼろぼろ?  レイ: 順番来るまでに終わりそうな位のタコ殴りですねぇ。  GM/G: 結構ダメージ食ってますが、まだ動きはにぶってません  旋風: ・・・かけるか  旋風: 全力攻撃で一発目、脳!  GM/G: かまん  旋風: あ、+4ね ---2:28 旋風 が「また、つまらぬものを斬ってしまった」と言いつつ3D6を振りました 5+1+3=9---  GM/G: 当り?  旋風: えっと  GM/G: +1ですが  GM/G: <巨大  旋風: −7+1+4で−2で目標14あたり  GM/G: 受け。 ---2:29 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+6=13---  GM/G: あら、喰らった。ダメージどうぞ  旋風: 受け使ったジャン  GM/G: 増加持ちですが。 ---2:29 旋風 が「また、つまらぬものを斬ってしまった」と言いつつ5D6+3(旋風の鎌)を振りました 6+6+5+4+6=27(30)---  旋風: ・・・  GM/G: 高っ。  凍矢: HAHAHAHAHA!  旋風: 「さらば」  リィト: すごっw  旋風: 超えた分4倍でどうぞ  レイ: 何もしないで、龍が消えた!?w  アイシャ: ほぼ最大だな…  GM/G: ふむ ---2:31 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+1=4--- ---2:31 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+1=5--- ---2:31 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+6+2=11---  旋風: まだもう一発のこってたのにw  GM/G: 生きてる。  旋風: うぉ  凍矢: しかも無駄クリティカル(w  レイ: うわぁ…  凍矢: でもよけは半減したしー(w  GM/G: ここで出なくてもなぁ…w  シャル: レイに斬って欲しかったんだね(うんうん)  GM/G: 転倒判定すらせんぞ(笑  シャル: まあ、Gだし>無駄クリ  アイシャ: っちレイに撃墜数もってかれたか  GM/G: レイかまーん  旋風: さて、増加分・・・胴に  GM/G: おっと、増加があったか  GM/G: かまん ---2:32 旋風 が「また、つまらぬものを斬ってしまった」と言いつつ3D6を振りました 5+6+1=12---  GM/G: ダメージどうぞ  旋風: 普通にあたり ---2:32 旋風 が「また、つまらぬものを斬ってしまった」と言いつつ5D6+3(旋風の鎌)を振りました 2+4+4+1+3=14(17)--- ---2:32 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+3=8--- ---2:32 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+6=10---  GM/G: 生きてる。  旋風: 期待値割ったか  GM/G: レイさんどぞー  GM/G: うわー、絶対持たねーw  旋風: やり損ねた・・・頭半分きり飛ばしたけど  レイ: さて、接敵しての通常攻撃を ---2:32 レイ が3D6を振りました 4+6+4=14---  GM/G: 影龍『グオオオオオオオオ…』  レイ: 当りかけ  GM/G: ダメージどうぞ。受動なんかやる気にもならんわw ---2:33 レイ が5D6を振りました 6+1+2+2+4=15--- ---2:33 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+1+4=9---  レイ: 15かよ…  GM/G: おお、ターン回ってきた(笑  シャル: うそーんw  GM/G: じゃあ、まず扇形で雷撃ぶっぱなしますか。それほど離れてないだろうから、全員避けどうぞー ---2:34 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+2+3=11---  シャル: よけれません(きぱ)  旋風: 受動 ---2:34 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+5+4=10---  GM/G: ばりばりばりと命中 ---2:34 旋風 が3D6を振りました 1+6+3=10--- ---2:34 レイ が3D6を振りました 6+5+6=17---  凍矢: 無理  GM/G: おーいw  シャル: あw  レイ: のあ  凍矢: ひとりこけてるぞ(w  旋風: ころんだーw  レイ: スパーンと  シャル: よけれんのも情け無いがコケるのよかマシだと思うシャルであった ---2:34 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+2+1=5---  リィト: よけた〜  アイシャ: はずすわこけるわ美味しいとこもってきよって  リィト: 身体感覚  アイシャ: よけ ---2:35 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+6+4=12---  GM/G: ああ、先回りか。  リィト: 成功  GM/G: >リィト  リィト: です  GM/G: リィト以外は命中か。 ---2:35 アイシャ が3D6を振りました 5+3+1=9---  アイシャ: いんや俺もよけた  GM/G: じゃ、アイシャさんはダメージ半減で。 ---2:35 GM/G が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら9D6を振りました 2+3+6+2+1+1+5+1+3=24---  レイ: 今日は出目が悪いなぁ…  GM/G: 低。  GM/G: 24叩きでどうぞー  シャル: 14貰い(けろっ)  凍矢: 扇形はよけたら完全回避じゃないの?  GM/G: 扇はそうだっけ?  凍矢: 9点くらった  GM/G: まぁいいや、低いし(ぇ  レイ: 14点頂きます。  凍矢: っつーか  凍矢: 接近攻撃したの、何人?  アイシャ: どっちさね?半減?なし?  旋風: いや範囲内なら半減。ふちなら助かるってことね  アイシャ: 接近攻撃したー  凍矢: 接近してます  旋風: はーい  凍矢: つまり  凍矢: 接近してるキャラには  シャル: 中距離でぇす☆  凍矢: 一人しか攻撃いかない。  レイ: はーい。なら私がど真ん中って事で〜  レイ: ファンブルですし  リィト: 影全員も接近攻撃した〜  凍矢: なぜって、発射直後のヘクスは幅が1ヘクスだから<扇形  GM/G: 到達距離1にすれば横に払えるが…まぁ、そこまでせんでもいいか。馬鹿だし。  凍矢: つまり、理論上全員を巻き込むのは不可能ー  凍矢: まぁ、真っ先に攻撃した僕と  凍矢: 後ろにいた人たちくらいしか巻き込めません  GM/G: っつか、アイシャさんとレイさんと旋風は接敵してない気がするが  GM/G: 武器の手何レベルよ?>三人  レイ: 武器の手レベルの距離見ると  レイ: 2か3クラスですし  旋風: 14で2〜3か  アイシャ: 13Lだねぃ  凍矢: あんたらでかすぎ(w  凍矢: しかし  レイ: 全員巻き込まれてそうですね  凍矢: 2ヘクス届いても  GM/G: 高レベル武器の手は長ぇからなぁ…(苦笑  凍矢: わざわざ仲間の後ろから視界を遮られた状態では攻撃しないと思うのだが(w  レイ: でか剣は浪漫ですから!!<でかすぎ  リィト: 今日40lv武器の手キャラとか作ってみたw  凍矢: だからヘクス使いたいんだよ……  リィト: (唐突)  GM/G: まーいいや。とりあえず全員当っといてください、どうせ24点だし(ぁ  シャル: んじゃくま包丁って実はでかいんだ(ぽそ)  GM/G: ヘクス使うとごりごり時間かかりますしな  凍矢: でも、こういうときにもめなくてすむぞ?  凍矢: ちなみに  凍矢: 武器の距離が届いたからって  GM/G: 抽象戦闘ですからー。っていうか、伸張で上から打ち下ろせば当る気がせんでもない。  凍矢: 凍矢の後ろから攻撃するのはできねーんだからな、物理的に。  シャル: まあ、そこらへんは後日他のGM達と相談して貰うってコトにして今日は今までのままで行きましょうよ  GM/G: まぁGM裁定ってことで。とりあえず白兵攻撃いくぞー  アイシャ: まぁ半減くらうって解釈でいいのね?  GM/G: ういうい  アイシャ: あいよ残り67っと  GM/G: 両鉤爪で攻撃ー。ダイスで決めるか  旋風: 残り37 ---2:43 GM/G が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて1D4を振りました 4---  アイシャ: たいしたこたねぇな こいつ ---2:43 GM/G が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて1D4を振りました 2---  リィト: 後ろから攻撃した場合のルールって確かあったと思いますが…>凍矢の後ろから  凍矢: 突き武器ならできるけど  GM/G: アイシャとレイ。 ---2:43 GM/G が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+3+3=11--- ---2:43 GM/G が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 2+4+6=12---  GM/G: 命中っと。ちなみに、巨大化のルールを採用しますので能動防御に−2くらってください  レイ: えーっと…私は前回ファンブルをしていますが  GM/G: あw  レイ: ファンブル表は振らずで?  GM/G: よけなら転倒かと。  レイ: はいはい。転倒っと  シャル: ずっこけ神父  GM/G: アイシャさん防御どぞー  アイシャ: うけとくか  凍矢: ぶっちゃけヘクスつかわないなら扇形とか細かい計算必要なのは使うべきじゃないと思うんだよなぁ(笑)  アイシャ: まぁ範囲ですませていいのかもねぇ 後退受け ---2:45 アイシャ が3D6を振りました 1+2+5=8---  アイシャ: はいうけた っと  GM/G: 範囲型とどっちにしようか迷ったが、扇型高レベルにしてみました(笑  GM/G: 神父にダメージっと  レイ: かむひあ  GM/G: 防御はしない?>神父  レイ: 転倒してて防御成立しましたっけ?  GM/G: いや、一応受動とか  レイ: そんなものはない!(きっぱり)  GM/G: 無くても3.4で成功ですがw  レイ: ……今度少しでも取っておこう・・  アイシャ: クリットでればまぁ一応  レイ: では一応 ---2:47 レイ が3D6を振りました 4+3+6=13---  レイ: ケッ ---2:47 GM/G が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて8D6を振りました 3+5+3+3+2+1+5+3=25---  GM/G: 27切りー  レイ: 18か…痛い痛い  レイ: あ、私ですよね?今の  アイシャ: 凍矢さんが撃墜もってっちゃうか…なに問題は本命さ本命  GM/G: ですな  GM/G: さて、陽司  レイ: かきかい  レイ: かい? ---2:48 GM/G が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 3+5+2=10---  GM/G: もにょもにょと式神を作成。鳥の姿の式神に飛び乗り、飛び上がります  シャル: イヤーン  GM/G: 凍矢さんどぞー  リィト: 逃げた…  凍矢: 攻撃>龍神  GM/G: かまん  凍矢: の偽物  GM/G: っていうか  シャル: 1秒で作るとは何て子憎たらしい(何 ---2:49 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+3+1=5---  凍矢: クリティカル  GM/G: 当ったらダメージくださいってぶは ---2:49 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+1+4=11---  凍矢: 通常か?  リィト: 武器を落とす  GM/G: 通常でも十分かと(笑  凍矢: 武器を落とすらしいぞ。  GM/G: 武器なんぞ無。  アイシャ: オーバーキルだなぁ…(笑  凍矢: 武器はないから腕に1d−2防護無視ダメージでも入れてくれ ---2:50 GM/G が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて1D6を振りました 5--- ---2:50 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 4+4+1+5+4+4+5=27---  GM/G: これで死んだらどうしよう?w  凍矢: 斬り  GM/G: えーと、腕のダメージで一回(笑)切りダメージで五回 ---2:51 GM/G が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+1+3=9--- ---2:51 GM/G が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 4+1+3=8--- ---2:51 GM/G が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 4+4+6=14---  GM/G: あぼーん。  シャル: オツカレー  GM/G: 真っ二つになりました。  GM/G: 龍神(本物)『…何かいー気分はしないのう』  アイシャ: 余裕あるなら手伝えよ(笑  レイ: 早く起きたい(涙)  GM/G: 陽司「……」ばさばさ  シャル: むしろ逃がしちゃいかんのを  GM/G: おきていいですよw  レイ: ムク  GM/G: 余裕は無いw ---2:52 接続キー認証中--- ---2:52 朔夜@傍観弐号さんがやってきました--- ---2:52 朔夜@傍観さんが去りました---  旋風: おかえり〜 ---2:52 【朔夜@傍観弐号】から【朔夜@ベッド】になりました---  GM/G: おかーす  レイ: おかえりなさい  シャル: おかおやすー  GM/G: 陽司「…まさか、こんなに早く」  朔夜@ベッド: おやすう  シャル: 「なめんじゃないわよ変態!」指さしずびし!  旋風: おやすみ〜  GM/G: まさかとは思ったが、2ターン持たないとは(笑  シャル: まあ、Gだし  旋風: 1ターンで終わるかと思ったのにw  アイシャ: おやす  リィト: おやすみなさい  リィト: 陽司さんは捕まえられそうにない?  GM/G: 陽司「しかし、ここで止められるわけにはいきませんから」ばさばさ  シャル: 撃ち落とせ(ぇ  GM/G: 移動力14で飛んでいきます。そろそろ上の池に出そう。  リィト: 移動力6以下なら影と一緒に追いかけるけど…  アイシャ: 「さぁこの程度で折れるわけじゃないでしょう。」  シャル: そらシャルでもムリ  旋風: 仲間呼ぶ伏線張ってなかったからなぁ・・・  リィト: とても負けてるw  GM/G: ふむ  アイシャ: ふむ  GM/G: 超反射持ち二人。もう一度知力どうぞ ---2:55 レイ が3D6を振りました 5+5+2=12---  アイシャ: 水神のお守りで叩き落すか  レイ: さっぱり分からないっと…  旋風: 「龍の旦那、あれ、撃ち落してくんな」 ---2:55 アイシャ が3D6を振りました 2+2+1=5---  シャル: ( ´▽`)  レイ: 知力無いのは駄目だ……少し後悔…  GM/G: 池の上ですけど…なんつーか。もんのすごい危険バリバリデンジャラスです>アイシャさん  アイシャ: まぁ8成功してみた  アイシャ: 「……!!??」  アイシャ: 「全員池の真下から離れて!!」  旋風: うわ、別の参加者がきてる・・・つくったやつかな  リィト: 壁にくっつく  シャル: 「え???」あわあわ  リィト: へこみの中あたりに  旋風: 小さい洞窟に  シャル: 影になってそうなとこに  レイ: 「…龍神は!?」洞窟に入って振り向きますけど…  旋風: 逃げ込み  GM/G: 龍神『…くっ…』何とか動こうとしますが、よたよたとしか動けない模様  アイシャ: 「……ああもう!!」  アイシャ: 担ぎ出そうとする そこがおせっかいの悲しさよ ---2:58 GM/G が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+5+1=12---  アイシャ: >龍神  GM/G: さて。池のところですが…陽司の頭上に、唐突に闇が出現します。  GM/G: 龍神『…我に構うな、この程度…』  凍矢: 重すぎて持って行けないと思うがどうか<龍神  レイ: 「…………この馬鹿!」アイシャの手を掴んでこっちに引っ張る  GM/G: そして。その闇の中から、巨大な…竜神の胴体ほどはあるでしょうか。巨大な腕が、ぬうっと突き出します  シャル: うわキモ  GM/G: 陽司「なっ…」  リィト: でかっ  シャル: あららん?  GM/G: そして、その腕は陽司を式神ごと掴み  GM/G: ぐしゃ。  シャル: ('A`)  リィト: 」  GM/G: 一瞬で握りつぶします。  レイ: 「……なっ…。  レイ: 」  シャル: 目的はこっちじゃなくあっちだったのか  旋風: 「・・・」  アイシャ: 理屈じゃないのよねん<重い  GM/G: 数秒送れて、びちゃびちゃと音を立てて陽司の体…であったものが地面に落下してきます。  リィト: 「何、あれ…?」  凍矢: 「うわ、また派手なのが……」  GM/G: 闇から、滑り出すように  アイシャ: 「残念だわ。殺せなくて」>陽司だったもの  GM/G: いえ、そんな驚くものじゃありませんよ  旋風: あ。影翠は?  レイ: 「何だ…あれ…?」  GM/G: 見たことあるでしょうから。池の辺に降り立つ、巨大な鬼を。  凍矢: あぁ、狩野さんか  シャル: 「・・・・これから先、私たちはアレと闘わねばならないのですね・・・・・」きゅっとくま抱きしめ  凍矢: このメンツなら勝てる気がするんだが(笑)  GM/G: 鬼の手の中な模様>影翠  凍矢: ダンバインくらいの大きさか……  GM/G: 鬼の肩には、一人の女性が。  シャル: まさか鬼の影が沸く?  GM/G: 女性は、数十m上から貴方たちを見渡します。  アイシャ: またかい精力的だね『彼女』  GM/G: 女性が鬼…狩野誠一郎であった者に、何事かを囁くと  GM/G: 鬼が、手の中に残っていた影翠をつまみ出して彼女に渡します。  旋風: 体力91〜110だからなぁ・・・  GM/G: 女性「止めますか?」>ALL  シャル: またえらい挑戦的だなw  凍矢: 「止めるに決まってるでしょ……まったく……」  GM/G: 女性「私が、これを持っていくのを」影翠をかざし  アイシャ: 全力+4女性の腕 ってまだ上空?  GM/G: 女性「…これは、返してもらいます。止めたければどうぞ」  GM/G: 上空。池の辺に立ってます  旋風: 池のふちだから20m以上上  シャル: 届きません(きぱ)  凍矢: って、上がる手段がないんですが。  アイシャ: じゃあ水神の守りで激流でも食らえ!  凍矢: そこの天狗、はこべ(w  GM/G: 政司「…くっ…兄貴を…!一人なら運べる、誰か来いっ!」  レイ: 「………止められるのなら。止めたいけどな…」上を見上げつつ  凍矢: 「僕が行く!」  アイシャ: 水神の守りで水コントロールできんのか?  GM/G: 政司「掴まれっ」  凍矢: 捕まりました  凍矢: もとい、掴まりました  GM/G: ちょっと距離が遠いですね>守り  アイシャ: っちぃ  GM/G: では、ばさばさばさ。彼女は笑みをたたえたまま、それを待つかのように狩野の肩に座っています。  リィト: 一緒に影ズも行かせる>政司さん  レイ: 「…馬鹿が…俺たちが全員でかかっても負けない自信があるから言ってるんだろうが!一人二人で言って何になる!」>凍矢  GM/G: 凍矢さんと政司、影ズは池の外までいけます。  旋風: よし、旋風も往くか・・・一撃もらったら0わりそうだが  凍矢: いいや?  凍矢: 一撃なら、CPで消せばいい!  凍矢: あと、狩野さんの攻撃とはいえ一発くらいなら耐えられる(w  リィト: 一応リィトも上がるかな?  レイ: 小さい洞窟から上に上がれますか?>GM  凍矢: つまり、2ターンで宝石を取り戻せばいいのだ  リィト: 離れたところで見てるだけだけど  GM/G: 「どうしました?止めるのでしょう?」彼女は肩の上ですっくと立ち上がり、背後の闇に手を差し伸べます。「何もしないのなら、もう行きますが」  アイシャ: むう何もできんのが悔しい  GM/G: 大分時間かかります。っつか何処に繋がってるかもわからんです>洞窟  GM/G: 狩野は、ただ佇んでいるだけ。  凍矢: 24,すげー展開になってきたぞ(w  アイシャ: そもそも政司が一人だけしか運べねえってのがまったく…  GM/G: 女性が手をかざすと、闇が大きく広がります。女性と狩野が闇に飲み込まれようとしますが…行動する人、どうぞ  シャル: むりぃー  凍矢: 女性に攻撃ー  GM/G: ST50でもなけりゃふつーはそうだw>一人  GM/G: あー  GM/G: 7mくらい上ですが>女性  旋風: むぅ、どこを切るか・・・  凍矢: おいおい、こっちの攻撃が届かないのわかっててさっさと逃げるのか(w  凍矢: なんだそのヘタレ具合は(w  アイシャ: アンカーアームで足つかもう なんとびっくり8mだ>女性  GM/G: こっちとしては目的が果たせればいーわけですからな(笑  シャル: ヘタレってか構ってるヒマ無いんじゃない?  凍矢: っていうかあたしゃセイジにつかまってるんですがね?  GM/G: おーい、アイシャさんは洞窟の下だw  アイシャ: あぁ政司がか  GM/G: おお、じゃあ政司さんが飛んでいけばいいか…なんだこの構図w  GM/G: まぁ、狩野が庇いますがな(笑  アイシャ: じゃあお守りわたしとこう 何かの役にたつべ  凍矢: クリティカル三倍ダメージで一撃で殺せばいいんだ(w  旋風: はっ・・・聞き忘れた。彼女は美人?  アイシャ: 気絶でもいい気はするが  GM/G: 超美人…だったかな?  レイ: 状況整理:凍矢(掴まって飛行) 政司(ぱたぱた飛行中) リィト(上昇中) 旋風(池のふち?) 他の人(穴の底)  リィト: 女性にシャドウズフルアターックしたい  旋風: 旋風も上昇  レイ: 状況整理:凍矢(掴まって飛行) 政司(ぱたぱた飛行中) リィト(上昇中) 旋風(上昇中) 他の人(穴の底)  シャル: 傍観中  GM/G: とりあえず一回分行動可ですが…白兵戦は、狩野が阻みますよ。でかいし。  旋風: 狩野さん透明見えたっけ?  GM/G: >上にいった人  リィト: 状況整理追加:シャドウズ狩野さんの周りをパタパタ  GM/G: 少なくとも昔の狩野さんは見えなかった気がしますな>透明  凍矢: どうでもいい。攻撃する。  凍矢: クリティカルすりゃ、問答無用であたるんだから。  GM/G: とりあえず攻撃する人はどうぞ。大振りになりますが。  GM/G: そーいえば武器形態って、大振りあるのかな?  レイ: 通常の接近戦として処理なので  レイ: 大振りもあると思いますけれど…  GM/G: あるっぽいなぁ。  凍矢: 部位ねらいのペナルティ以外は関係ないと思うな  凍矢: あ、これ、騎乗戦闘扱いにならん?  GM/G: あー、政司に持たれてるしなぁ。凍矢さんペナなしでいいや  GM/G: とりあえず殴りどうぞ。他の方は…全力突撃か大振りか、ってとこですね  GM/G: 騎乗…グリフォンか何かか?w  凍矢: っていうか飛べる人少ないからなんもできんと思う(w  凍矢: 攻撃ー ---3:18 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+3+4=10---  凍矢: ち、ふつうに命中。  GM/G: 狩野の腕が伸びて、攻撃を庇います。ダメージどうぞ ---3:18 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 5+3+4+4+2+1+6=25---  凍矢: 斬り  凍矢: ちぇ、極端にダメージ高ければ腕落とせたのに。  GM/G: 氷剣が狩野の鋼のような肌に食い込みます…が、たいしたダメージでは無いようです  GM/G: 他に行動する方?  リィト: ノ  旋風: /  リィト: あまり意味はないかもしれないけど  GM/G: 全力突撃か大振りか、どっちかどうぞ  リィト: 全力突撃×5  GM/G: かまん。−1ですな  リィト: 一番リーダー ---3:19 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+1+1=5--- ---3:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+5+2=10--- ---3:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+6+6=18---  旋風: うわw ---3:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+3+2=7--- ---3:20 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+1+1=3---  GM/G: なんだコレw  旋風: おおお  シャル: w  凍矢: ありえねぇ(w  アイシャ: うわー  GM/G: とりあえず、狩野が庇うが…  リィト: 二回クリット二回当たり一回ファンブル  レイ: 逝ったか!?w  GM/G: −1でもクリット?  リィト: いえーす2  GM/G: クリット分は当っていいや。通常二回は狩野が庇います  GM/G: ファンブルは…地面に落ちてろw  リィト: クリット表二回 ---3:21 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+1+1=4--- ---3:21 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+4+1=9---  GM/G: うわw  旋風: え  GM/G: どんな祭だ(笑  シャル: ぴゅ〜ぽとっ>ファンブル2匹(蚊?)  凍矢: 気絶(w  リィト: ダメ三倍  旋風: 気絶したぞおいw  リィト: しかもリーダーw  凍矢: いやいや、気絶ですよ  リィト: ファンブルは一匹でつよ  リィト: 胴体狙いになるのかな?特にどこも狙ってないけど  シャル: あ。失礼かましますた  旋風: クリットの4番は胴だから気絶  凍矢: 胴体を狙っていたら気絶……なので気絶(w  凍矢: どこも狙ってないなら胴体です。  レイ: やばい気がする…狩野(鬼)が暴れ出したら……  GM/G: どっちがいいかなー  凍矢: HAHAHA! でかしたー!  リィト: ではダメージ行きます  シャル: うわぁ。。。穴蔵で隠れとこ ---3:22 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6を振りました 6--- ---3:22 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 1(-1)---  凍矢: マックスかよ(w ---3:22 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 5(3)--- ---3:22 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 5(3)---  リィト: 女性に6  リィト: 狩野さんにも6  リィト: で女性気絶とw  GM/G: 旋風もどぞ。女性はふらり。  シャル: oh、コレガシナリオホーカイトイウモノデスネー(誰  GM/G: …今思ったんだが、シャドウレンジャー影の中に突っ込んでないか?(ぇ  GM/G: 影じゃねぇ、闇  GM/G: まぁ、いいや(笑  旋風: リィトさん距離取ってたら狩野さんにかてる・・・  レイ: ファンブルしたのは突っ込んでそうですねぇ…w  リィト: まだ入ってないのでは?>闇  旋風: 全力突撃で手首  凍矢: 闇のゲート、術者気絶で消滅(w  GM/G: かまん  GM/G: 消滅はしませんが。  凍矢: えー<消滅しない ---3:24 旋風 がダイスの女神に祈りを捧げながら3D6を振りました 6+2+1=9--- ---3:25 旋風 が「俺様の美技に酔いな」といって3D6を振りました 5+1+2=8---  凍矢: 気絶してるヤツの能力は常時発動型じゃない限りなくなるはずだけどー?  リィト: ファンブルしたのが突っ込んでいたら好都合、次の召喚するw  GM/G: 無くなるはずですねぇ。  GM/G: けど消滅しませんな。  凍矢: つまりまたアイテム使ってるってことか。めんどくせー……  リィト: ほかのひとがつかった?  旋風: 命中〜  リィト: アイテムもありか  アイシャ: まぁしかたないよ 人間は妖具つかわにゃやってられんし  シャル: あんだけの妖具もってったんだからそれくらい有るっしょ  GM/G: ダメージどうぞ。っと、聴覚成功したら狩野の庇いが入る ---3:26 GM/G が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 2+5+2=9--- ---3:26 GM/G が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 3+6+4=13--- ---3:26 旋風 が5D6+3(旋風の鎌)を振りました 3+5+3+6+5=22(25)---  GM/G: 一発庇った。両方当ってる?>手首 ---3:26 旋風 が5D6+3(旋風の鎌)を振りました 3+2+5+5+4=19(22)---  リィト: シャドウレンジャーの存在意義は相手に対する疲労点ダメージではなく、クリティカルによる妨害のような気がする今日この頃w  シャル: 存在意義なんて動いてみないと判らないのがベンヴェのダイス運の謎(何  旋風: おう、突撃−1で手首−4計−5だけど技能16だから  旋風: 目標11 ---3:27 GM/G が「HARDCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 2+5+6=13---  GM/G: 一発は狩野が弾きました。もう一発は、空中で何かに弾かれました。  アイシャ: ゴトーダイスはこけることに存在意義を見出すようにな  リィト: なんというか10回も振るから、6以下が一回くらいでるw>シャドウズ  旋風: む  アイシャ: いや違うか 不幸を体現することに か  GM/G: データ用意しといてよかった(何  凍矢: いや、もうなにしても通じませんでいいよ(^^;  GM/G: もう一体は危なかったな…セディじゃなくて良かった(笑  凍矢: 光に弱いのか(w  シャル: つっか、リンクセッション(5〜6回予定)で第一話からシナリオ崩壊されても困るぅw  GM/G: そのまま、狩野と女性は闇の中に入っていきますが  旋風: 透明見えるんだけどなんにはじかれたか見えない?  GM/G: いや、飛べるから(笑  GM/G: >セディ  凍矢: あぁ(w  GM/G: 何も見えませんでしたが>旋風  リィト: 高速で飛びますねぇ>セディ君  旋風: 透明じゃないってことか・・・?  凍矢: パーマンくらいには、早いですよ(w  GM/G: 障壁か何かじゃないでしょうか?  GM/G: パーマンかよ!w  凍矢: 時速116kmくらいだったはずだ、セディ。  GM/G: 早っw  アイシャ: 表現が微妙(笑  凍矢: パーマン119kmだから。  GM/G: …  レイ: セディいたら、全員上に上がっていたでしょうしねぇ…  GM/G: 3km負けてる?w  GM/G: 超微妙だ…w  凍矢: 搭載持ってるから、セイジ入れて四人上がってますな(w  GM/G: つーわけで、闇がにょいーん。あぶねー、クリット出すとは思わなかった  アイシャ: まぁそれはそれとして戦う気が無いならさっさと帰ってくれぃ というか帰りたいだろ?  凍矢: リィトで5人か(w  凍矢: 「セイジくん、そのままつっこめー!」  リィト: シャドウズだからでますw>クリット出す  旋風: 影翠は気絶で落とさなかった?  凍矢: とか言ってみます  GM/G: 狩野も大人しく帰ります  凍矢: 気絶したんだから落とすような(w<宝石  GM/G: 狩野の肩の上>影翠  シャル: ふ。女の気合いを君たちは知らない(謎  リィト: 取られたら困るんですねw>肩の上  GM/G: 困る(笑  旋風: ・・・あああ、手首狙った意味が・・・  凍矢: 狩野さんが完全平衡感覚もってないかぎりは落ちる可能性があると言ってみる(w  GM/G: っていうか、どっちの手首狙ったんだろうか。  凍矢: そりゃ宝石持ってる方じゃないの?  シャル: 片手サイズだから持ち替え可能デスネ  GM/G: 右手だったから、遠い手首な気がするのだが(笑  旋風: うむ  旋風: 左手も動くぜ<攻撃回数増加  レイ: 敏捷の判定でかなりの成功度もしくはクリットで何かしらの期待が…w<影翠  アイシャ: …もういじめてやるな…返してやろうぜ…(笑  GM/G: じゃー当ってるかー。  レイ: 頑張れ、政司(人任せ!?)  リィト: 同感…w>返してやろう  レイ: まぁ、返してあげるのがプレイヤーとしての優しさ…?w  旋風: くそう、スリットの一つでも作っておけばよかった(違)  GM/G: そこでスリットかよw  旋風: 作ってやればかw  凍矢: エロイタチめ  レイ: そこで、好色二人がハァハァしはじめて……(以下略)  シャル: エロペアは止まらない  シャル: 頼むから18禁ログ作成は禁止アルよ  アイシャ: 21禁ならおk?  シャル: もっとダメに決まっておろうにw ---3:35 朔夜@ベッドさんが去りました---  旋風: 24金でおk ---3:35 接続キー認証中--- ---3:35 朔夜@ベッドさんがやってきました---  アイシャ: ぶっちゃけ18との違いがわかんないんだけどね<21  シャル: おか  旋風: あ、禁じゃないとw  アイシャ: おか って起きてるのか  旋風: おかえり〜  リィト: おかえりなさい  GM/G: おかーす  GM/G: とりあえず彼女と狩野は撤退。  レイ: 21禁ならOKなの?と小首傾げつつ可愛く問い掛けるアイシャタン………(妄想アンリミテッド状態!)  レイ: ですねぇ。何と言うか…コケただけ…(泣  アイシャ: レイ、ちょっと病院いってこいマジで(笑  シャル: レイのアイシャタソハァハァはもう止まらない  GM/G: どんな病院だかw  レイ: まともに防御してないなぁ…ファンブルとか…(涙  GM/G: 黄色い救急車?(ぇ  リィト: 可愛く問いかけるアイシャタソ…?存在するのか?w  レイ: 黄色い救急車という都市伝説から生まれた妖怪が連れて行く病院です  凍矢: で、これからどうなるのん?>GM  GM/G: 政司「…何だありゃ」とりあえずばさばさ  旋風: ホントは都市伝説で存在しないらしいけどねぇ  旋風: <黄色  シャル: あー。存在するけど、それ見たら則ち死>可愛く問いかけるアイシャタソ  レイ: ですね<存在しない  GM/G: ほんとは結構強かったんだがねー(苦笑>龍  レイ: まぁ…戦闘力高めの妖怪の方が多いですし(苦笑  旋風: 一番最初みたいに10D刺しとか出されると困るからあまりいわないでw  アイシャ: まぁ死ななかっただけいいじゃない  アイシャ: ふふふ  GM/G: 狩野さん戦闘投下すると、全滅するし(苦笑  アイシャ: はいGM本音言わない ---3:39 朔夜@ベッドさんが去りました---  シャル: 調子悪そうだなぁ  レイ: (キノコオヤビンと戦ってくれてもよかったのに・・・(ェ?)オヤビン特殊ロールとかあったのにさ!(涙))  シャル: キノコオヤビン可哀想だったし・・・(むしろ灰籐のが怖かった)  アイシャ: じゃかましいというかあんたそんなんつくってたんかい(笑>レイ  GM/G: とりあえず…龍神とかは治癒能力者呼ぶしかないですな  GM/G: 千鶴さんはでずっぱりだから、その辺のネットから適当に。  レイ: 千鶴さんを連れてくるか…龍神に人間変身を求めるか…  シャル: 千鶴さん毎度毎度すんまへん(ぺこぺこ)  アイシャ: 他ネットからだな  GM/G: 人間変身はできねぇ(偉  シャル: みみず娘とか?  アイシャ: 一時とはいえベンベから回復薬が居なくなるのは避けたい  GM/G: 回復薬…  旋風: 千鶴さんはベンベづめだねぇ  旋風: いぶきたん?  GM/G: 何か一文字違うだけで、扱い方が酷く思えるw  アイシャ: あぁ間違い 回復役  シャル: マスターの美味しいメニュー独り占め(ぇ  レイ: (オヤビンのは凄いですよ!喰らってから1時間後に1週間効果がある、妄想(筋肉が全て)とか!!>アイシャ)  GM/G: まぁ、結局影翠が獲られて陽司が死んで、政司がぽかーんという状況です  GM/G: えー、ちなみにあの小さい洞窟は陽司の部屋まで繋がってました。  レイ: 「政司……どうするよ?」肩をポンポンと  凍矢: 争奪戦にすらなってないのはどうなんだ(笑)  GM/G: 危険な妖具の実験場として使われていたらしいですねぃ。現代は言ってからは全然使ってませんが  シャル: ヘタレはどこへ行ってもヘタレ(謎  GM/G: 政司「…どーするっつってもな」  アイシャ: 凍矢さんそれは言い過ぎ  レイ: ヘタレ確定ってのもどうかと…w>シャル  リィト: とりあえず、導入くらいな気分でいいんじゃないですか?>争奪戦になってない  レイ: ダイス走りすぎでございます。>今回  GM/G: まぁ、実際敵が弱めでしたからなぁ。  GM/G: 単体だとタコにされる(苦笑  アイシャ: まぁまだ序盤さね   凍矢: だから複数出ると思ったのに一匹だけだし  GM/G: 時間稼ぎ用ですしなぁ、2ターン頭キルとは思いませんでしたがw>一匹  アイシャ: はいはい議論はセッション終わってからな  旋風: いやいや、PCの行動で結果が動かない点だろう。いいすぎだとは思うけど  凍矢: PCが何しても結果がかわらんシナリオは  レイ: 影でも龍神なのに……哀れ…>2ターンキル  GM/G: 陽司の部屋を調査したり、池に潜る際に上に飛行できる見張りを置いたりしてたら影翠奪取できたんですがねぃ。  GM/G: まぁ、後は陽司の部屋漁るくらいですかな。来歴でもすれば分かるでしょうが、ここ最近の事件のうちいくつかは確実に陽司の犯行と判明。  レイ: とりあえずグッタリとベンベに戻ります。 ---3:47 【矢袋(見学?お兄さん待ってるよ?)】から【矢袋(見学)】になりました---  リィト: 影翠奪取されても何とかなるんだったら、あんな無理やりにせずに今回のは奪取にして欲しいと思ってみたり?  シャル: やあおはやうw  矢袋(見学): ・・・おはようございます・・・  レイ: おはようございます。  リィト: おはようございます  アイシャ: 政司に守役が勤まるかなァ…?  アイシャ: おっはー  旋風: おはよ〜  GM/G: まぁ、ついでについでを言っちゃえば、陽司の病自体も何者かの「病気」妖術っぽいかなー、という話がネットから聞けます  GM/G: おはようございます  シャル: 全部造られてたのですねー(うんうん)  凍矢: 誰かに破術頼めばよかったのに(^^;  レイ: 勤まるとは思えない…………うん、勤まらなさそう…  GM/G: 判断できませんでしたw>破術  シャル: ヘタレだし(ぽそ)  アイシャ: ふーむ…まぁ納得は行くんだよ  シャル: まあ、あのヘタレ兄弟だし>破術ムリ  GM/G: とりあえず、残ったガーネットとかは女性の妖具っぽいので後は調査みたいな感じですかな  アイシャ: あの「家の蔵は完璧です」宣言とかな  GM/G: まー、そんな感じで…ああ、ついでに龍の宝玉と龍の里から盗まれた妖具は回収できました。  シャル: あら。もってってなかったのかw  GM/G: とりあえず、セッション終了です。お疲れ様でしたー  旋風: 本人が持ってたか?  凍矢: ……………………そもそも竜の宝玉ってなんだっけ  シャル: お疲れさまでしたー  旋風: おつかれ〜  リィト: お疲れ様でした  アイシャ: おつかれさまー  旋風: 天候操作  GM/G: 陽司がパクってただけですな>妖具  リィト: 天候操作?  矢袋(見学): お疲れ様でした  レイ: 天候操作の強力版でしたよね>宝玉  レイ: お疲れさまでしたー  GM/G: ですな。  シャル: 妖具マニアかよw>兄  アイシャ: えーっと対火妖怪用に借りるんじゃなかったっけ?  凍矢: あぁ、雨がどうとか言ってたな  レイ: 収集癖/妖具 ですかねぇw