GM: それではこれより紅楼夢・ゴトーリンクセッションFaith/farewell day第一話「long day, long night」を始めたいと思います  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  佳澄: ぱちぱちぱちぱちー  白葉: ぱちぱちぱ〜  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  朔夜: とりあえず、眠たくなったら珈琲でも淹れに席を立つようにしますか。  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): ぱちぱちぱちぱち〜  朔夜: どんどんぱふぱふ〜  幽奈: ぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅ〜  GM: あ、離席の場合もその旨連絡お願いしますねぃ  摩央: ンコ離席も堂々とでちゅか?( ´▽`)ノ  GM: さて・・・皆様掲示板の事前情報は読まれたとは思いますが  佳澄: うい  幽奈: そういう時は3番はいりま〜すと言うのですよw  摩央: 花子じゃないのか( ´▽`)  GM: 書いてある通り、ここ数週間名古屋近辺で妖怪絡みの事件が頻発しています  白葉: うい  朔夜: ふむふむ  GM: 頻発というかむしろ、常に事件が発生している状態にあります  灰藤: えーと、もう一度読み直ししておこう、飛ばしたところがあるかもしれない  幽奈: セッションの事件がリアルタイムで起こっているとするなら納得ですねw>頻発  佳澄: あっち解決したらこっち。こっち解決したらあっち…  GM: Benvenuti及び近隣ネットワークは、その対処に追われて多忙の日々を送っています  白葉: いい加減本質も調査すべき段階だねぇ  佳澄: 「…もうすぐ試験なのに…(疲」  摩央: 摩央も猫の手借りられまくりでカウンターの上で昼寝するヒマすらないと( ´▽`)  GM: Benvenutiオーナーの梓さんも、店内改装のため〜などの名目で、一時閉店して事件への対処に全力を注ぐことすら考えています  灰藤: 「これが・・・『彼女』が言っていたこと・・・なんでしょうか・・・」  佳澄: なんと、梓さんが  灰藤: 珍しい!w  白葉: いや笑い事じゃないぞ  白葉: 事態がそれだけやばいって意味だし  佳澄: ウェイターにすらメンバーを回して置けなくなってきた…か  摩央: あのあずあずが状態  灰藤: それだけ大事になってきた・・・ですね  GM: なお、Benvenuti屈指の治癒能力者、千鶴女史はBenvenutiにほぼ24時間待機しています  佳澄: 大変だ…  白葉: 生ビールが温いだけで他店つぶそうともしてたが…  摩央: 「千鶴おねえちゃんも大変にゃ〜」カウンターで休憩へばりながら  朔夜: そこまで、か。大事ですねえ。  灰藤: (くっ、瑞未さんはー?と聞きたい気持ちをぐっと我慢だ!)  朔夜: となると、私の一族もそれなりに忙しそうです。  佳澄: 「私、血さえもらえれば治せますから…」輸血パックをちうちう  白葉: 「……」相変わらず水のみ  白葉: 「で、休めそうオーナー?」原因のめどは?と聞いてます  GM: そんな状態の中、皆様Benvenutiで次の事件の情報が入らないかと待機中です  佳澄: 血を飲みながら、終始嫌な顔しっぱなし  灰藤: 「千鶴さん!何か手伝えることはありませんか!?俺でよかったら、こき使ってください!」  幽奈: 「・・・・・・・(忙しすぎて男の子分が足りないなぁ)」  GM: 梓「んー、無理」>しらはん  佳澄: 「……(がくし」  佳澄: 「何なんでしょう…洒落になってませんよ、最近…」  灰藤: 「何が・・・起きてるんでしょう・・・」  朔夜: 「……物騒な世の中は嫌ですね」はふぅ、と溜息。  幽奈: (公園学校通学途中…ああまた遠ざかる)  GM: さて、そうこうしているとBenvenutiの電話がなります  白葉: 「ふー……まぁいいやどうせやることはいつでもかわらないし」水ごくごく  佳澄: 「…」がたん、と席を立ち  幽奈: 「なんなんだろうな、この事件の多さは…」  摩央: しらはんの横でミルクをストローで飲む子供  白葉: 「あいつはもう居ないからなぁ……」  GM: その電話も、緊急用にいくつか携帯を購入するほど余裕がなくなりつつありますが  灰藤: 「電話?また事件か!」  佳澄: 「……」  摩央: 「灰籐のおじちゃん、考えすぎにゃ」ちゅーとミルク吸いつつ  GM: マスター「はい、ネットワーク・・・」すでにイタリアンレストランではなくなっている・・・  灰藤: 「この状態なら、あながち間違いとも言い切れません!」  幽奈: (ああ、摩央君君こそこの忙しい日常の唯一のオアシスだ…)モエ〜っと  摩央: 「落ち着いてミルクでも飲むのにゃ〜」>灰籐  白葉: 「落ち着け。張り切るのはいいが張り切る過ぎると糸が切れるぞ」水ごくごく  佳澄: …輪をかけて緊急事態です  GM: さて、ここで皆様視覚判定をどうぞ  摩央: 子供に落ち着け言われるオトナ(しかも警察) ---0:27 佳澄 が余裕の笑みを浮かべつつ3D6を振りました 3+6+1=10---  灰藤: 「ぐそ、・・・・・・・いただきます」 ---0:27 幽奈 がセディ君がいない寂しさに打ち震えながら3D6を振りました 6+1+5=12--- ---0:27 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 4+1+2=7--- ---0:27 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 4+3+4=11--- ---0:27 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 3+6+6=15---  白葉: 8成功  佳澄: 3成功。 ---0:27 摩央 がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+3+3=10---  朔夜: 4成功、と  灰藤: 3失敗  摩央: 鋭敏入れたら6成功  白葉: やっぱ1515はいいな楽で  幽奈: 成功度3  GM: 4成功以上の人は、マスターの顔が一瞬こわばったのを見てしまいました  灰藤: 12はなー、敏捷に回しちゃったから、どうもほかが低い  佳澄: うわー、マスターがー  摩央: あいやー(何  GM: マスター「それは・・・本当なのですか・・・?」  佳澄: まぁ、それには気付かず。電話してるマスターをじっと見つめています  朔夜: 「……(なにか、やばそうです)」じ〜  灰藤: 「・・・ず、ずずず・・・・・美味い・・ずず」>ミルクのみ  白葉: 別に気にしない  摩央: 「マスターの選ぶミルクは最高なのにゃ」  幽奈: 「また事件か……?」  佳澄: 「…」ぐいっ、と輸血パックを空に。  白葉: 「マスター、水。おまけもお願いね」  GM: マスター「・・・はい、ではまた後程。ご連絡いただきありがとうございます」かちゃり、と受話器を置く  摩央: おまけ?w  佳澄: 「マスター…」  白葉: おまけ=電話の内容  灰藤: 「ず・・ずず・・・ず、げほっ!げはっ、事件!?やっぱり!?」  GM: マスター「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ、ええ、かしこまりました」>しらはん  佳澄: 「…マスター、どうしたんです?また、何かあったんですか…?」  GM: マスターは、一息置くように白葉の注文の水を用意する  GM: マスター「お待たせいたしました」と水の入ったグラスをしらはんの前に  灰藤: 「早く教えてください!また事件なんですか!?マスター!?」  GM: マスター「・・・皆様、聖杯というものをご存知でしょうか?」  佳澄: 「…せい、はい?」  白葉: 「ども。で聖杯?」  白葉: 知ってるか判定したほうがいい?  灰藤: 「聖杯・・・って、たしか、インディージョーンズでやってたような?」  佳澄: 「聖杯って…この間の?」ラストバタリオン。  GM: 知りたいなら知ってていいです。それが正解かはともかくw  摩央: 「・・・・・」ミルクちゅうちゅう  朔夜: 「……キリストの血を受けたアレですか?」  灰藤: 「・・・この事件の裏は、第三帝国か!」  佳澄: 「もう解決しました」ぼそ>灰藤さん  白葉: あぁいや一般知識としての・ね<聖杯  灰藤: 「えー、そうなの?」  GM: マスター「そう、一般的に聖杯と言えば、キリストの血を受けた杯のことを示します」  佳澄: 「…一般的に、ですか」  灰藤: 「???ほかにどんな意味が?」  白葉: 「一般的じゃない聖杯というと?」  佳澄: 一応こいつ元キリシタンだしな。知ってるかも  佳澄: キリシタンじゃねぇ、クリスチャン(ぇ  灰藤: 踏め!この絵を踏んで見せよ!(違)>キリシタン  GM: マスター「しかし、この場合の聖杯とは・・・そうですね、皆様が聞き及んでいるかは存じませんが・・・」  GM: マスター「『ありとあらゆる願いを叶えるモノ』という類の、様々な伝説や伝承をご存知でしょうか。この場合の聖杯とは、ソレを指します」  佳澄: 「…ありとあらゆる、願いを…?」  灰藤: 「うーん、魔法のランプ?」  白葉: 「ふうん……そりゃ魅力的な道具だねぇ」  佳澄: 「…そういう伝承や、伝説が…カタチになったもの?」  GM: マスター「それが、この名古屋にあるとのことです」  佳澄: 「!」がたん  白葉: 「……マスター、ちょっといい?」  灰藤: 「へえ・・・・」  GM: マスター「はい」  朔夜: 「……妖怪?」  摩央: 「ミルクいっぱいお願いしたら幸せになれるかにゃ〜」ほわ〜ん  白葉: 「聖杯と名古屋にどんな縁があるのかな?一見なんの接点もなさそうだけど」  GM: マスター「それは私も存じませんが・・・ただ、この『聖杯』は、今までにも様々な争いを招いてきました」  幽奈: 「代償がないのなら素敵なものだがな…」  佳澄: 「争い…」  GM: マスター「いつの頃からかは記憶が定かではありませんが、それはもう随分と昔から続いてきたものです」  摩央: 「オトナはホントみっともないのにゃあ。今のままが一番にゃのにね」ミルクちゅー  佳澄: 「…奪い合い、ですか?」  灰藤: 「どんなことをしてでも、かなえたい願いがある・・・そういう人たちの争いですね・・・」  白葉: 「うん。まぁそうだろうね。そりゃ独占もしたがるさ。家んとこの母もうわさくらい利用したかもな」  朔夜: 「実在して、実用性があるのならば無理もない話です」  白葉: 「今のままが幸せと思うのは難しいんだよ経験つむと特にね」>摩央  佳澄: 灰藤さんと白葉さんの発言に、自嘲気味に微笑んで。「…マスター。私からも一つ、いいですか?」  灰藤: 「そう・・・どんな事をしてでも・・・」  摩央: 「オトナって人生勿体ないコトしてるのにゃ〜」ちゅー  GM: マスター「なんでしょうか」  佳澄: 「マスターは、その聖杯のことをご存知のようですけど…その聖杯は、『本当に、どんな願いでも』…叶うんですか」  灰藤: 「汚れるんですよ・・・オトナはね・・・」>摩央くん  白葉: 「そうでもないさ。それも人生のアジなんだよ。多分ね」普通に笑  GM: マスター「知っているとは言っても、話に聞いているだけです。ただ・・・」  摩央: 半偽「汚れるから女の子襲うのにゃ?」  灰藤: ぎゃああああああああ  白葉: 「あー自分は汚れた大人だ、とか言い出さないでな。言い訳にしかならんから」  佳澄: 「…ただ?」じっとマスターを見つめ。  灰藤: シリアスなのに!シリアスなのに!!  摩央: シリアスだろうが何だろうが女の子襲ってこそ灰籐だろう!(ばーん!)  灰藤: 「言いませんよ、言い訳もしたくありませんし、ね」  白葉: シリアスに付き合ってるだろうが(笑  朔夜: シリアスに女の子を襲うのが灰藤さんと?  GM: マスター「もう数百年前になるとは思いますが。その『力』の万能性故に、強力な妖怪達が互いに牽制しあっている状態に巻き込まれたことはあります」  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): 「か〜い〜ど〜う〜」ゴゴゴ  灰藤: ひぃぃぃいいぃぃ  白葉: 「あ、そう?オレは言い訳できるならたくさんしたいね」にやりと  GM: つまりは、伝説・神話級の化物どもが互いに牽制しあって動けない状態にあったってことね  佳澄: 「……そんな妖怪達が動く程に、その『力』は…」  灰藤: 「何で、牽制しあうんでしょうね?欲しかったら取ればいいのに」  白葉: 「ふむ。やはり妖怪も絡むよねそりゃ。でも牽制しあってるならある意味安定だな」  幽奈: 「そんな妖怪の争いには巻き込まれたくないが…」  朔夜: 「なるほど。冷戦時代みたいなものですね」  佳澄: 「…取ろうとすれば、強力な妖怪達の乱戦になる。殺し合いに…」  摩央: 「みんな優しくなるのが一番にゃ〜。」ちゅー  白葉: 「皆優しい世界ってのもやっぱ異常だと思うなー俺としては」  灰藤: 「・・・妖怪同士なんでしょう?その覚悟をしてでも、叶えたい願いがあるんでしょう?・・・だったら」  白葉: 「ただ理想としては好きかな、そういうのも」  摩央: 「そうかにゃ〜。みんながみんなを思いやりあえれば幸せだと思うのにゃ〜」ちゅー  佳澄: 「…いえ…手を出しちゃ、いけないものですね」苦笑「…マスター。話を元に戻して…」  灰藤: エンジェルハイロウなら、全人類に安らぎが!(大違)  GM: w  佳澄: 「…もしかして、最近の…この、忙しさは」  佳澄: 洗脳じゃん!w  灰藤: えー  朔夜: 「聖杯がらみ?」  セディ(見学): (お知らせ:流河と勇斗を成長させて、卒業キャラに移しました)  摩央: ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ<洗脳  白葉: 「?あー紺野や」  GM: マスター「ええ、そうでしょうね・・・」  佳澄: 「…はい?」  白葉: あれ写しちゃったや  灰藤: 「そう考えると、納得できる忙しさですね」  セディ(見学): ラヴィ禁止ー!  灰藤: w  佳澄: コピペかw  摩央: は。鯖主から禁止令がw  摩央: シフトエンターです>ヌヌネノ  セディ(見学): ラヴィ言ったらなぜか鯖落ちたから(w  GM: マスター「詳しくは、桐峰様にお聞きになるのがよろしいかと。彼は・・・『前回』も参加していたそうですから」  白葉: 「強く自制を強いるのは必ず歪みが出る。まぁそれだけ」  摩央: 「長く生きるのも大変で辛いコトにゃね」  灰藤: 「行ってみましょう・・・教会ですか?」  佳澄: 「………」困ったように笑って、ぎゅっと服の襟を閉める>白葉さん  灰藤: 「まだ、俺にはわからない境地ですね・・・」  佳澄: 「…桐峰さん、ですか」  白葉: 「まぁ情報が欲しいしいくかね」  佳澄: 「ええ…すいません、私にも水、ください」  白葉: 「フィオナに害が及ぶと何するかわからないしな俺も」  GM: では、教会に移動しますか?  佳澄: ぐいっと一気したら、さっさと行くぞ。  灰藤: ごー  白葉: ごー  朔夜: さくさくと行きますか  摩央: 「ミルクごちそうさまにゃ」かたんと置いてついてく  GM: マスター「お気をつけて」  白葉: 「あ、マスター最後にちょっといい?」  GM: マスター「はい」  佳澄: 入り口で立ち止まり、白葉さんの言葉を待つ…今日は演出過剰だな  白葉: 「マスターが遭遇したときの「結末」は?」  灰藤: 「それは・・・俺も気になりますね」  GM: マスター「あの時は、テスカポリトカ様が発端でしたか・・・ええ、彼を含め、様々な神話や伝説に登場する方々が、互いに牽制しあい・・・最後は一人の妖精が聖杯の力を得た、と聞いております」  朔夜: てすかぽりとか? 確か、南米の軍神だな。  白葉: 演出過剰はいいけどPLの知ってることとPCの知ってることの区別は気をつけてね  佳澄: 「…神…ですね」  佳澄: 当然>知ってる事  灰藤: 「妖精?神が出張ってきてるのに・・・妖精が勝者だったんですか?」  幽奈: 「その妖精は何を願ったんだろうね…」  朔夜: 「……たぶん、いわゆる漁夫の利?」  GM: マスター「結局、神と呼ばれるような方や、それに近しい力を持つ方々は、動けずにいました」  白葉: 「その妖精は何かを願ったはずなんだけどそれはわからないのかね」  佳澄: 「…強大で、有名な故に…か」  朔夜: ふと思ったこと。  白葉: ん?  灰藤: ?  朔夜: 敵に追い詰められた状況で  朔夜: 聖杯に「敵を倒してくれ」と頼んで  朔夜: ほんとーに倒した(転ばした)だけで、おわって潰されたとか。  佳澄: 横島かよw  灰藤: 文殊?w  白葉: 文殊じゃないんだから(笑  佳澄: あれはあれで効いてたけどw  摩央: そんなへぼい聖戦はやだw  GM: マスター「さて・・・存じません。風の噂によれば、意中の男性を手に入れたとかなんとか」w  佳澄: それかよ!w  朔夜: いや、大冒険大陸なんだけどねー  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): 王子様か銀サマ?w<妖精の願い  白葉: うわ知ってるのかよ<大冒険大陸  朔夜: 願いをかなえる青い鳥  朔夜: 全巻持ってる  GM: おー  白葉: 5巻以降まだー?  佳澄: 「……平和、ですね。そういう風に使うのが一番いいのかも」くす  GM: ま、とりあえず教会へ移動  佳澄: てくてく  灰藤: 「へぇ・・・なかなかやりますねぇ、神を相手にして愛をてにいれた、かぁ」  白葉: てくてく  朔夜: 愛を手に入れる=相手を洗脳する  朔夜: てくてく  灰藤: ぽっくりぽっくり  幽奈: てくてく  白葉: なに、人造偽救世主も食らった手だ<妖精が愛という名の洗脳  摩央: 偽子猫「あの教会入ると「あの子猫うまそうだな」とか言われるからいやなのにゃ〜」  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): 勇者サマでした・・・<妖精  GM: 教会前です。なお、道中街中はやや寂しい雰囲気・・・相次ぐ事件により、人々も外を出歩くことは極力控えているのでしょうかね。それでも、仕事等で出なければならない人や、関係なしに遊んでいる人も見かけますが  灰藤: 「さすがに・・・町の人も警戒してますねぇ」  朔夜: わからん。ネタが。<人造〜  白葉: ん、後でね<元ネタ  佳澄: 「…桐峰神父、いるかな」入りましょう  灰藤: どんどん「こんにちわー、桐峰さんいますかー?」  摩央: 「こんにちわなのにゃ〜」  白葉: 「失礼しまーす」  白葉: ぐぐぐ  幽奈: 「邪魔をするぞ」  GM: ぎぃ・・・神の家は誰にでも開かれている。かつてそう言った桐峰の言う通り、教会の門は開いています  灰藤: 「居なくても入りますよー?お邪魔しまーす」  佳澄: 「…桐峰神父。シスター・ロゼッタ…いらっしゃいますか?」てくてく  摩央: 「何か泥棒みたいな言い方にゃ」>灰籐  白葉: 面識ないんだよなそういえば協会めんつと  灰藤: そういえば、無いですねー  朔夜: 「……もしも〜し?」  朔夜: わたしはあるはず  GM: 教会・・・質素でいて荘厳な雰囲気を保つ中、桐峰が大きな十字架の前に佇んでいます  灰藤: 「泥棒は、断ったりしませんよ?」>摩央くん  佳澄: 「………」十字架と桐峰への恐怖を押さえ込み。「…桐峰神父。こんにちわ」  摩央: 「こないだ見た泥棒さん、「入りますよー」って言いながら入ってったのにゃ〜」  GM: 桐峰「ふむ・・・珍しい顔ぶれだが。我が教会に何か」  灰藤: 「こんにちわ、桐峰さん、・・・ちょっと聞きたいことがありまして」  佳澄: 「…少し、お聞きしたいことが」  白葉: 「はじめましてえーっと桐峰…神父?」  摩央: 「神父さんこんにちわにゃ」ぺこりん  幽奈: 「・・・・・・こんにちわ(こいつ嫌い)」  灰藤: 「っとと、俺も始めまして?じゃないですね・・・いつだったか一度お会いしたはず?だったような?」  GM: 桐峰「はじめまして、玉石白葉君。この教会で神父をしている桐峰という」  灰藤: 「いつだっけ?」  白葉: 「あー名前知られてるし。あーどもども」  佳澄: 「もう一人、シスターもいらっしゃるんです…って、それはいいとして」  朔夜: 「今回は、伺いたい事がありまして……」  佳澄: 頷いて。「…単刀直入にお聞きします、神父」  GM: 桐峰「聖杯のことかね?」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・まあ、いいか」  佳澄: 「…っ!」  灰藤: 「!?何故、それを・・・?」  白葉: 「先手を打って出鼻を挫く。交渉の基本だね」  佳澄: 「……はい」  GM: 桐峰「そうだろうとも。君達がこの神の家を訪ねる理由とあらば、それしかあるまい」  摩央: 「(カンのいい神父さんにゃ〜)」ほえほえ〜  GM: さっき電話したしな(ぁ  灰藤: 「そんなものですかね?」  灰藤: 電話の相手か!w  白葉: さてとGM  GM: なんでそ  白葉: 白葉の目から見て神父の印象は?  朔夜: 「では、前回のあらましと結末とをお教え願えますか?」  朔夜: まーぼー<印象  灰藤: w  摩央: チャイナ?  佳澄: 麻婆。  白葉: いや今まーぼー食ってないだろ(笑  朔夜: あぁ、チャイナ服でも暴れてたか。  灰藤: ミスターチャイナー?  佳澄: 隠し切れない麻婆臭が(ぇ  摩央: チャイナ事件は有名だろう  GM: 整った顔立ちながら、どこか威圧感を与えるような印象<そのまんま反応修正  朔夜: ……わたしが原因ですが。  佳澄: 威圧感ついてるんだよな、そいやw  佳澄: 不愉快な印象かなんかで  摩央: 威圧感あるチャイナ(コラ  白葉: ふむ。まだだな  白葉: 了解しました続きをどうぞ  GM: 桐峰「前回のあらましと結末・・・かね」  佳澄: 「お願いします。…今の騒動を、解決する鍵になるかも、しれませんし」  佳澄: 後半言いよどみ(ぇ  GM: 桐峰「まず、おそらくはマスターより聞き及んでいると思うが、聖杯を求める戦い・・・これをいつの頃から呼ばれているのかは知らぬが、聖杯戦争と呼ばれてきた」  灰藤: 「戦争・・・ですか」  佳澄: 「戦争…」  白葉: とりあえず神父を観察 感情を読み取ろうとする  佳澄: 灰藤さんと思い切り台詞がかぶったので、「ですか」を消しました(何  灰藤: えー  摩央: 嫌がられてますね( ´_ゝ`)  灰藤: 「大事ですね、「人間」は気づかなかったんでしょうか・・・」  佳澄: 偽佳澄「ロリコンとハモるなんてまっぴら御免です」  灰藤: そんな!?・・・嫌われてますか?灰藤はそんなにいやですか?orz  佳澄: 偽だからw  摩央: だってもう見境なく襲うんだもん  灰藤: ・・・違うのに、違うのに・・・  灰藤: 自分の意思で襲ったことなど、一度たりとも無いのに・・・orz  摩央: イキイキしてましたけどね(つーん)  佳澄: ダウト(何  灰藤: あーん  白葉: まぁいい続けよう  GM: 桐峰「前回の聖杯戦争は、インドで行われた。結論から言うと、死者は千を超え、数々の家屋や文化遺産が破壊され、炎の中に沈んだ」  佳澄: 「…本当に、戦争みたい」  GM: 桐峰「十年前のことだ」  摩央: 「関係ないひとが可哀想にゃ〜」うるっ  朔夜: かっぱどきあ?  灰藤: 「なっ、何ですかそれ!?」  白葉: 「……ちょっとまった」  朔夜: 「随分と、大事ですね」  白葉: 「そんな話聞いたこともないが?」  灰藤: 「そんなことが・・・ここで起きるって言うんですか!?」  佳澄: 「隠蔽…そんな大規模な事を…?」  朔夜: あ、聖杯への願いがその事件をなかった事にして暮れとかかな。  灰藤: 「どこぞの、ネットワークなら隠すのは得意そうですけどね」>隠蔽  白葉: あぁなるほどそういう考え方もあるか  GM: 桐峰「そうだろうとも。あの地では、地域毎の確執が厳しい上、騒ぎが外へ漏れ辛い。首都や観光地に近ければ、そうでもないのだがな・・・」  佳澄: 「…神父は、それに参加…なされたんですか?」  白葉: 「文化遺産が破壊されたって外に漏れないのか…?」ちょっと思案  佳澄: 現地のネットワークが必死に隠蔽したんだろうけど…って  摩央: 「人間って悲しい生き物なのにゃあ・・・」  GM: 桐峰「君達の言うように、現地のネットワークが隠蔽でもしたのではないのかね」その辺は知らんようだ  佳澄: …名古屋のど真ん中で起きたモンを隠蔽…は、むずいぞ  摩央: ムリっていうかやじうまが・・・  白葉: 「その悲しい生き物から生まれてたりするんだけどなー」笑  灰藤: ナイトフォッグにでも頼む?(違)  朔夜: 下手すれば、都市壊滅?  灰藤: >隠蔽  朔夜: 地震でも起きた事にするかな。  佳澄: その悲しい生き物でしたけど、佳澄(笑  摩央: 「助けて欲しいからボクたちが産まれるのかにゃあ・・・」小首傾げ  白葉: 「さぁね。俺もちょっと生い立ちが普通じゃないし」  摩央: きっと宇宙人のせいに(ぇ  幽奈: 「妖怪だって悲しい生き物だと思うがね」  灰藤: 「・・・悲しくても・・・人間は・・・」  佳澄: 「…そうかもね、助けてほしいもん」ぽつり  白葉: 妖怪(九尾)の思いから生まれたイレギュラーケースだし  灰藤: 「・・・どうでしょうか・・・俺は、妖怪がいなかったらって・・・・」ぼそ  摩央: 妖怪同士の愛から産まれた摩央にはちょち悲しいコトで御座います  白葉: 「どーでもいいや。別に」  GM: 桐峰「死者と生者を分けたものは、神への愛が試されたのであろうよ」欠片も信じていない様子で  灰藤: 「その神  佳澄: 「…胸の十字架が泣きますよ」  白葉: 「はいはい。んでその続きは?」  灰藤: 「その神同士が争った結果なのでは!?」  白葉: 「宗教談義は後にしてな」  灰藤: 「・・・・・・・・・はい」  朔夜: 胸の七つの傷、っぽいなぁ  GM: 桐峰「神と呼ばれるほどのモノは、いなかったように思うが」  朔夜: <十字架  灰藤: ケンシロウ?(違)  白葉: ケンシロウ?  白葉: っし!  灰藤: かぶった・・  GM: 負けてるぞ、しらはんw  灰藤: 今日は良くかぶる  佳澄: 前回では動いてなかったのか、神クラスは。  摩央: しくった。今私の脳内桐峰の体がケンシロウになってしまったorz  灰藤: そして、よく勝つ  白葉: え?俺のほうでは勝ってるんだが?  朔夜: いや、胸の十字架→胸に十字架の形に傷跡が→いつの間に裸を?  GM: 桐峰「それで、他に聞きたいことはあるかね」  白葉: くっラグか?  灰藤: おや?  朔夜: あぁ、ぶら下がってるヤツかとまで考えるのに少し時間が。  白葉: GM: 桐峰「神と呼ばれるほどのモノは、いなかったように思うが」  白葉: ケンシロウ?  灰藤: ケンシロウ?(違)  白葉: っし!  灰藤: かぶった・・  GM: 負けてるぞ、しらはんw  灰藤: 今日は良くかぶる  GM: 何者だよ朔夜さんの中の桐峰はw  摩央: かぶるのを嫌がられてみたり(ぽそ)  灰藤: うお?  佳澄: ラグw  白葉: 私のだとこう表示されてたんだが  佳澄: こっちだと、白葉さん負けてますw  幽奈: 不思議なw  白葉: むうどうやら負けのようだOTL  灰藤: こっちだと勝ってますねー  朔夜: ん〜と、結局、前回の結末とか願いとかどうかなえられたとかは不明なのか。  灰藤: ふっふっふ  佳澄: 「…神父。ここ最近の騒動…それは、聖杯戦争の前兆なんでしょうか?」  白葉: 「あーじゃちょっといい?」  佳澄: 前兆っつか、もう始まってるのかもだが  GM: 桐峰「前兆? もう、とうに始まっているとも」  朔夜: けんしろうばりの卑下面マッチョ面?<さくやさんのなか  灰藤: 「始まってる!?」  GM: 桐峰「すでに死者や行方不明者の数が、数百にもなることは、知らなかったのかね」  灰藤: 「もう、手遅れなんですか!?」  朔夜: 「ひとつ質問。聖杯、とやらはどんな姿かたちを?」  白葉: 「桐峰は前回「参加」してたんだよね?」  摩央: 「にゃ〜・・・」  GM: 桐峰「聖杯に形はない。時が満ちればいずれ、その姿を現すであろうが」  灰藤: 「あ、あれ・・・全部『聖杯戦争』の所為だって言うんですか!?・・・・・・・・くそっ」  GM: 桐峰「君達にもわかりやすいように言えば・・・そう、『産道』というものを知っているかね」  佳澄: 「…産道…」うーむ、微妙に知らないかもしれん  灰藤: 「子供が生まれてくる所?」  白葉: 「知識としては、ね。感覚としてはちょっと無理かな」  朔夜: 「……地脈の類?」  幽奈: (被害者の中に男の子は確か……くく、くくくくく)  白葉: 切れてるのか?  GM: 桐峰「人々の想いを受け、その一部を姿形を変えて現すモノ・・・そう、妖怪と呼ばれるものは、ソレから生まれてきたという説もある」  灰藤: 「・・・・・・・・へぇ・・・」  灰藤: 「・・・・・・俺はやっぱり特殊か」ぼそ  GM: 桐峰「『産道』に満ちる力は、それそのものは何の方向性も持たない、純粋な力だ」  佳澄: 「それを言ったら、私もですけど」ぽそり  白葉: 「新説だねそりゃ」  白葉: 「…ぼそぼそと…」笑  佳澄: まーよく言うせいめいえねるぎーですな  白葉: 生命というカテゴリもないんじゃないか?  灰藤: 確か、るるぶの最初に載ってた小説で説明されてた奴ですよね?  朔夜: どーだろ  佳澄: 無いですねぃ。ルルブにすら、どんな呼び方してもいいとあるし。  佳澄: っていうかCP(ぇ>生命エネルギー  摩央: ミもフタもないw  灰藤: w  GM: 桐峰「だが、いつの頃からは分からぬが・・・ソレは特定の誰かの想いを受け、その想いを形にするモノへと変わった。ソレは常に移動し、力を蓄え、時が満ちれば姿を現し願いを叶えるという、今では聖杯と呼ばれるモノへと変わった」  灰藤: 勝手に心の中で『マガツヒ』と呼ぶことにしよう(何)  GM: 桐峰「今回はたまさか、この地が選ばれたというわけだ」  白葉: 嘘発見いいかな?  佳澄: 「…妖怪を生む力…が、聖杯…」  灰藤: 「?それって、聖杯は消えたり現れたりするってことですか?」  白葉: 嘘かどうかのポイントは「たまさか」偶然とは考えがたい  GM: えーちなみに産道についてはルルブの小説とかを参照のこと。なお、産道は複数(あるいは無限)あると解釈しております  GM: 嘘発見するならどうぞ ---1:30 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 4+6+4=14---  摩央: 「争いが産まれる聖杯なんていらないにゃ」  白葉: 1失敗 くそう  灰藤: 接触しないと精度が低い、灰藤の嘘発見w  GM: 今回のような形で聖杯と呼ばれるモノは、その複数ある産道のうちのひとつ、と  朔夜: 「しかし、また……」なにも、ここでなくてもいいのにと溜息ひとつ。  白葉: 「……」ひっかかるけど確証なし、と  白葉: とりあえず了解  佳澄: 「…戦争は人災っていいますけど…聖杯戦争…天災みたいなものですね」結局は人(妖怪?)災だが  幽奈: 妖災?w  佳澄: うわ、一気に信憑性無くなったw  朔夜: 「では、重要な質問。参加、と表現してましたけど。参加、不参加とは単純に聖杯を巡る争いに踏み込むか、否か? それとも、別の条件が?」  灰藤: 「誰かが・・・聖杯を手に入れれば終わる・・んでしょうか・・・」  GM: 桐峰「条件などないとも。そう、誰かが聖杯を手に入れれば終わる。私は、妖具として所有者の下闘争を繰り返していたとも」  佳澄: 「誰か、が」  灰藤: 「それは・・・「人間」も参加してくるという事ですか」  GM: 桐峰「当然だろう。聖杯の力を前にして、人も魔も区別はない」  朔夜: 「少しばかり、事が大きすぎますね」  白葉: 「なんか大きすぎて手に負えなさそうだねぇ。」  白葉: 「最悪使うしかないのかな……あれ」  灰藤: 近代兵器と戦う妖怪・・・絵になるなぁ  朔夜: (下手な者に願いを叶えられるよりは、自分で確保する事ができれば言いのですが、障害が大きすぎます)はふぅ〜、と物憂げに溜息。  GM: 桐峰「では、傍観しているがいい。それもまたひとつの選択肢であろう」  摩央: 「永遠に出てこないようにすればいいにゃ」のほほん  GM: 他に質問はないかにゃー  白葉: 「おおっと傍観すると決めてないんだが?」  摩央: 語尾伝染ってるにゃー  灰藤: 「傍観!?この状態をですか!?できる筈ないじゃないですか!?」  佳澄: 「…神父。聖杯は、まだ出現していないんですよね」  灰藤: なにかあったかにゃー  GM: 桐峰「では、がんばってくれたまえ」  摩央: 何故みな語尾にゃー  幽奈: 「そう、できるわけはない…」  白葉: 「じゃ桐峰。一つだけ」  GM: 桐峰「聖杯は未だ顕現した様子がない。もしその時が来れば、おのずと知れるであろう」  佳澄: 「…じゃあ、今は…少しでも、巻き込まれる人を減らさなきゃ」  灰藤: 「やります・・・誰よりも先に見つけ出して・・・とっとと、この状態を終わらせてやりますよ・・・」  幽奈: 偽桐峰「では皆がんばるにゃ〜」(伝染?)  白葉: 「叶えたい望みはあるのかい?」  GM: それは誰への質問なんだろーねー  幽奈: 灰藤では?  白葉: 桐峰本人の、かな  灰藤: わたしかにゃー?  幽奈: ああ、桐峰か  GM: >しらはん&心当たりある方々w  佳澄: んー。帰ろうとして、ぴくりと足を止める>白葉さんの発言  白葉: いや、単純にさ。あったら欲しがると思うやん?白葉欲望だけは過小評価しないし  GM: 桐峰「私の望みはただひとつ・・・それは私が意志を持った時より変わらないとも」  佳澄: 「…Benvenutiに戻りましょう。また、事件の知らせがきているかもしれません」  灰藤: 「(望み・・・か)」  GM: と、この辺でシスターが奥からやってきます  白葉: 「じゃあ神父も参加?」  佳澄: む、シスター  佳澄: 「…シスター・ロゼッタ」  白葉: む「初めましてえっと…?」  佳澄: 佳澄、まだこの人普通の人だと思ってるんだよな(笑  灰藤: 「・・・・始めまして、灰藤と申します・・・」  GM: シスター・ロゼッタ「桐峰神父、準備ができました・・・あら、こんばんは、皆様」  摩央: え?普通じゃないの?w  摩央: 「こんにちわにゃ」ぺこりん  朔夜: 「お邪魔しております」>しすたー  朔夜: ぺこり  灰藤: 笑って、刺せる人だったっけ?  幽奈: 「こんにちわ、シスター」  佳澄: 普通ではないw  GM: 桐峰「ふむ。よければ、見ていくかね?」>ALL  佳澄: 「こんばんわ…って、神父?何をですか?」  灰藤: 「???何をですか?」  摩央: 「何をにゃ?」  白葉: 「ん?」  摩央: チャイナ姿とか麻婆調理するとこならいらぬ(何  摩央: えー。地名しりとり終わりかよー  GM: 桐峰「すぐにわかるが・・・ふむ。シスター・ロゼッタ。連れてきてくれないか」  摩央: (ローカル過ぎ)  灰藤: 「はぁ?」  佳澄: 「…?」  幽奈: (連れてくる、ねぇ…)  白葉: 「連れてくる…生き物か?」  GM: シスターは眉をしかめながらも、再び奥へと戻り、今度は一人の少女を伴ってやってきます  幽奈: 聖杯の人?  摩央: 灰籐押さえつけろーw  佳澄: 「その子は…?」  灰藤: 「・・・・誰?ですか?」  セディ(見学): (ふむ、今回はシン×ステラなのか……←今日のガンダム見てる)  朔夜: 誰だろう?  灰藤: ええい!誰が飛び掛りますか!!  幽奈: 少年ならなぁ…w  朔夜: あ、種運命狂からだったな。  朔夜: 忘れてたや。  白葉: 「……いやいや」幼女趣味?とか頭をよぎってみた  GM: 10〜12歳ほどの幼い少女。鎖で拘束され、憔悴しているのかうつむき青ざめている。額には玉のような汗  佳澄: 「…神父、シスター…どうしたんです、その子は?辛そうじゃないですか…っ」  幽奈: 「貴様の趣味か?」>鎖、桐峰  摩央: 「どうしたのにゃ?しんどそうで可哀想なのにゃ」おろおろ  朔夜: 「……その子は?」  灰藤: 「・・・なんで、教会で、こんな、ことを、してる、ん、ですか!」ちょっと切れ気味  朔夜: さすがに、少しひくな。  白葉: まだ見てないやビデオ  佳澄: 女の子に近寄ろうとするが。  GM: 桐峰「罪を犯した報いを受けてもらおうと、な」と懐から銃を抜く  白葉: とりあえず少女を観察  佳澄: 「っ!」  灰藤: 「なっ」  摩央: 「Σ」  佳澄: その銃は、誰に?少女に向けられたものなら、神父の腕に飛びつきますが  幽奈: 「そのこが何をしたのかな?」  灰藤: うーん、ぶん殴って止めるかなー  朔夜: 「ちょ……!?」事情がわからないので、止めようとします。  幽奈: 特に止めたりはしない  白葉: 刀召還 状況に備える  摩央: 「可哀想にゃ!」わたわたと銃と少女の間に入ろうとします  GM: 桐峰「ああ、気にすることはない。これは17人の命を奪った吸血鬼だ」  朔夜: とりあえず、銃を持つ手に……とびかかるか?  佳澄: 「…っ」  灰藤: 「何やってるんですか!殺すんですか!?やめてください!!」  佳澄: …思わず、足を止めます。  灰藤: 「・・・・・嘘・・・でしょう?」  佳澄: 「きゅう、けつ、き?」  朔夜: うちの一族に、報告あがってそうだな。  朔夜: それなら  GM: ふむん。朔夜さんは知力判定どうぞ ---1:51 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 6+3+4=13---  朔夜: 2成功  GM: 成功したなら知っている。これはたしかに、問題を起こした吸血鬼だ。外からやってきた者だがね  灰藤: 殺人犯なら灰藤も何か知ってたりしませんか?  佳澄: 公にはなってないと思う。  摩央: 「え?え?え?え?(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)?????」おろおろ  灰藤: どんな殺され方か・・・ってそうか・・・  佳澄: あー。駄目だ、止められない…けど、止める。  幽奈: 「悪趣味な…、断罪を私たちに見せる必要もないだろうに」  朔夜: 「……せめて、苦しませずにお願いします」  GM: 吸血事件が何件もあったのは知っていますよ。他にも考えられないほどの力で押しつぶされてたり、切り裂かれたり、そういう妖怪絡みの事件は腐るほどありますが>灰藤  朔夜: 思い出したのなら、踏みとどまるか。  灰藤: 押しつぶし・・・まさかねぇ・・・  朔夜: インディジョーンズの転がる岩  朔夜: それが、妖怪化したものとか?  GM: 「何、同じ化物の最期くらいは看取ってやるのかと想って声をかけたまでのことだ」  朔夜: <押し潰し  佳澄: 「……」  白葉: 「……あぁそういうこと。お気遣い感謝するわ」  灰藤: 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ、それでも、贖罪は・・・償うことは・・・できるはずです・・・」  灰藤: うー、善良はつらいなー  GM: 「どう償うというのかね」 ---1:55 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 6+6+6=18---  摩央: あw  佳澄: 嘘。  白葉: なにしとん  灰藤: お?  佳澄: 「神父」  GM: なんじゃ?w  佳澄: 「止めてください」  GM: 「ほう、何故かね」  朔夜: 意志判定?  佳澄: 「…止めて、ください」  灰藤: 「それは・・・これからの・・・彼女次第だと・・・」>償い  GM: 桐峰「止めて、どうするのかね」  佳澄: 「……それ、は…」  白葉: んー悩むなぁ  GM: 桐峰「言うことはそれだけかね?」>佳澄、灰藤  佳澄: 「………」何も言わない。  白葉: 「あーあるある」  灰藤: 「だから!殺すなってことです!!」  朔夜: 「……佳澄」言外に、諦めなさいという呼びかけ  佳澄: 「……」無言で下がる。  白葉: 「なんでその場で殺さなかったんだ?」  GM: 桐峰「シスター・ロゼッタの意向でね。復活できないよう確実に葬ることにしている」  GM: 十字架の前にたち、微笑みを絶やさないシスター・ロゼッタ  佳澄: 「…シスター・ロゼッタ…」  灰藤: 「シスター?止めてくれないんですか・・・?」  摩央: その笑顔を不思議そうに見つめてみる  白葉: 「なーるほど」  幽奈: 「そのほうが確実なのは確かだな」  灰藤: 「神とやらは、そこまで無慈悲なんですか・・・?」  佳澄: 「………灰藤、さん」  朔夜: 微妙に、悪趣味だなとは思う。  GM: 桐峰「知らなかったのかね? 彼女は、所謂ハンターという者だよ」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・なんですか・・・」  摩央: 「・・・にゃ!?」ハンターという言葉に過剰反応  白葉: 悪趣味だとは感じてるけどね それだけさ  佳澄: 「…………これが、慈悲なんです」  幽奈: 念使いですねw>ハンター  佳澄: 「…『私達』への、一番の」  灰藤: 「くっ!?・・・・・・・・・・・・・・・」  白葉: 「・・・あの、君ら何言ってるの?」  灰藤: 「くそ!くそ!くそ!くそ!くそ!」  GM: 灰藤が反論できたらすごいねぃ。当の吸血鬼である佳澄に言われたことをw  白葉: 「慈悲なわけないでしょ」  GM: 桐峰「あー、教会の椅子に当たるのはやめてくれたまえ」(ぁ  白葉: 「まぁいいか。慈悲と思ったほうが気も楽だろうし」  佳澄: 「…訂正しましょうか?」>白葉さん  白葉: 「ん?したければね」>訂正  佳澄: 「『私』への、一番の慈悲です」  灰藤: 「だからって!だからって!殺すだ!?苦しませないだ!?・・・ふざけんな!くそ!!」  佳澄: 後は何も言わん。お嬢様の隣まで下がる。  摩央: 「にゃ・・・・・にゃ・・・・」葛藤中  白葉: 「私への、ねぇ。あいよ了解」  朔夜: かすみんも色々あるからなぁ。  佳澄: 佳澄はもう止めない。  朔夜: 最近、壊れてるし。  GM: 桐峰「・・・さて、始めようか」シスター・ロゼッタ「はい」  佳澄: ボロボロですよ、ボロボロ  灰藤: 「死ぬんだぞ!?あれが・・・あの瞬間を味あわせるって事なんだぞ!?そう簡単に納得できるわけ無いでしょうが!!ちくしょうおお!!」  白葉: 橘さーん  摩央: 「にゃ・・・・・・・」おろおろおろおろ  佳澄: 「灰藤さん!!」  朔夜: 朔夜さんも、個人的感情で動ける立場じゃないし。  朔夜: 特に、吸血鬼がらみで。  朔夜: とめないよ。  灰藤: 「くそおおおおおおお!!」  摩央: 「ボク・・・ボク・・・・・」後ずさり  白葉: んーまぁ今回はスルーだな  白葉: 「見たくないなら目をつぶってな」>摩央  摩央: 「っイヤにゃああああああああああああああああああ」泣きながら駆けて出て行く  セディ(見学): 結局誰も身体張って止めようとはしないんだな……  佳澄: 動かない。弾丸の軌跡まで見る。  GM: 桐峰「主よ、永遠の安息を彼らに与え・・・」シスター・ロゼッタ「主よ、永遠の安息を彼らに与え・・・」  佳澄: 止めれるわけないです>体張って  GM: なんだよねー>セディ  摩央: 理由が見つかりません  白葉: まぁこんなところか  セディ(見学): 「善良」な人は一人もいないの?  GM: 桐峰「絶えざる光を彼らの上に照らし給え」シスター・ロゼッタ「絶えざる光を彼らの上に照らし給え」  灰藤: 止めるか・・・  白葉: GM彼我距離  朔夜: 私のキャラは、善良もちはひとりもいない。  摩央: 善良だって17人惨殺したって言われればなぁ  灰藤: 善良ですー  GM: まー、3mほどで  佳澄: 善良ですけど。撃つ寸前に意思判定だけどな  白葉: 生けるな  白葉: 全力技能+4で桐峰の銃いく  GM: ふうん。どぞ  灰藤: や、打つ瞬間に割り込もうかな,と ---2:10 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 6+6+5=17---  佳澄: おーい。  摩央: アハン  灰藤: ・・・w  GM: おいw  白葉: あっはっは(笑  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): w  佳澄: 素敵な出目だw  GM: えーと、ファンブルではないかw  白葉: うん17だからね〜  セディ(見学): …………あまりに間抜けだ(笑)  佳澄: じゃ、意思判定いきます  白葉: よかった技能あげといて… ---2:10 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 6+4+6=16---  GM: 演出にした方がよかったねぃw まーそれはともかく  佳澄: うーわ。  灰藤: ・・w  摩央: 何ださっきからw  GM: 佳澄も無理かw  朔夜: 愉快な出目のオンパレード  佳澄: −30CP貰ってる以上、どんな理由があろうと体は動く(苦笑  白葉: 殺せとダイス神が言ってるんじゃないか?(笑  GM: 桐峰、シスター・ロゼッタ「「Amen」」と桐峰が銃の引金を・・・  佳澄: 撃つ寸前、彼女と桐峰の間に割り込む  GM: 佳澄佳澄  灰藤: 取り合えず止めます!  佳澄: はいはい  GM: 臆病はどこへ消えた  佳澄: おっと ---2:12 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 3+3+2=8---  灰藤: そこは成功かw  佳澄: おーい、出目悪いぞ(ある意味良い)  灰藤: えと、組み付きます、桐峰さんに  佳澄: …放棄すればよかった。とりあえず間に飛び込もうとする…敏捷?  摩央: ヨゴレの想いの赴くがままって感じですな  GM: んー  GM: とりあえず間に飛び込むのは無理。何故かCP消費すれば庇うことはできるが  佳澄: じゃあ、飛び出す。  灰藤: 組み付きは?  佳澄: 飛び出して、間に合わない。  GM: 組み付きは可能だけど・・・  灰藤: はっ、組み付いても、妖術は打てる!?  灰藤: でもいいや、何もしないよりは ---2:14 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 6+1+6=13---  灰藤: 8成功  GM: そうさのう、では君達が止めようと動いた瞬間、引金にかけていた指をぎりぎりのところで止める  灰藤: お?  佳澄: 「…っ」  GM: 桐峰「何かね」  白葉: 「いや、止めようかなって」  灰藤: 「やっぱり、納得できないですから・・・」  GM: 桐峰「止めて、どうするつもりなのかね?」  白葉: よかったーコケていってたら最悪だったよー(笑  GM: よかったなしらはんw  白葉: いや全く(笑「さぁ?」  灰藤: 「そんなのは後から考えます!」  佳澄: ここでCPが余ってたら、善良買い戻してたのに(真顔  灰藤: うわーw  GM: レイがいればな・・・ま、いいか(何  灰藤: ?  白葉: まぁしかたないですよ都合があります  摩央: どうせどっかのファーストフードでサボってますよ'`,、('∀`) '`,、  佳澄: 「……う…」  灰藤: Mバーガー食ってますよw  白葉: M=みみず か  セディ(見学): ミミズバーガー喰ってますよきっと  GM: 桐峰「ふむ・・・では、コレの処遇を君達に任せようではないか。ただし、償いとやらが無理な場合、次はないが」  灰藤: ふっw  白葉: みんなの心がまとまった瞬間  GM: 桐峰がちらりとシスターを見ると、鎖が解けます  GM: と、訂正  灰藤: 「・・・わかりました・・・次なんて来ないようにしましょう、絶対です!」  白葉: 「まぁ十中八九無理だりろうけどねぇ」<償い  GM: 桐峰「これはどうするかね」鎖を指差して  灰藤: 偽「下さい!!」  GM: w  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): w  白葉: 「くれるならもらうけど?」<鎖  摩央: 何に使うんだ何にw  佳澄: おーいw  佳澄: ふむ。  灰藤: さぁ?w  幽奈: w  摩央: シャルに使ったら次こそは家出確定っスな  GM: 桐峰「使いこなせはしないと思うが」実は絡みつきだったりするからのう  幽奈: アパートからの家出を試みるシャルを拘束?w>使い道  佳澄: うー、駄目だ  灰藤: 「・・・いりませんよ・・・そんなのは絶対に使いませんし、使わせません・・・」  白葉: 「まぁないよりいいさ。いつ使うともわからないし」  白葉: 灰籐さんとものの見事に意見が逆だねぇ  佳澄: 「……灰藤さんって」  灰藤: どうしましょうね?w  白葉: いや俺がもらえばいいんでしょ?灰籐さんが要らないだけで  灰藤: 「・・・俺がどうかしましたか?」  GM: ちなみにー、ぶっちゃけ今解除しないと解けないんですがどうしましょうか。まぁ無理矢理ぶち壊すこともできるけど  佳澄: 「…………残酷ですよね」少女に近づく…うー、SSのせいだ(何  灰藤: ・・・お約束としては、といた途端襲ってくる・・・かな?  白葉: ん?ちょっとまった状況がわからなくなってきて 説明してくれ  朔夜: ん〜  白葉: つまり鎖を解き放つかどうかを聞いている?  GM: うん  佳澄: 「…シスター。鎖を、解いてあげてください」佳澄はこう言うぞー、止めたい人は止めてくれ  白葉: 「…えーとできれば解かないで欲しいんだけど…」  灰藤: 「そう・・・ですか?・・・それでも俺は,生きて貰いたいです・・・それで残酷っていうなら・・・それでもかまいませんよ・・・」  朔夜: この場合、やはりここで止めるべきな気が少しする。  朔夜: 「……鎖を解くなら、佳澄。あなたが、その娘に責任を負いなさいよ?」  白葉: 「はっきり言うが鎖解き放ったら確実に殺す羽目になるぞ、こいつ」  摩央: 摩央は表で丸まりながら葛藤に泣いてます。野良猫に慰められつつ  幽奈: 「開放するに足るものかどうか、心を読んで調べようか?」>ALL  白葉: あぁ頼もう>幽奈さん  佳澄: 「…………だから、です」>お嬢様・白葉さん  GM: 桐峰「そうだな。ちなみに、相等強力な吸血鬼だから、気をつけたまえ」  幽奈: 「ならば…」  灰藤: んー、プライバシーの侵害〜!(違)  朔夜: 「お願いします」>幽奈さん  幽奈: 幽体離脱〜接触〜(ずぶずぶ)  GM: 威力なんぼでしたっけ  幽奈: 至高感知〜  灰藤: 天邪鬼、反対〜!(大違)  幽奈: 10でつ ---2:25 幽奈 がゆがんだ怒りの導くままに3D6を振りました 6+5+6=17---  朔夜: そして、そのまま精神を喰われたりして ---2:25 幽奈 がゆがんだ怒りの導くままに3D6を振りました 5+4+6=15---  佳澄: おーい。  白葉: わーい(笑  幽奈: ごめんファンブル  灰藤: ・・・ファンブッター  摩央: さっきから何なんだーw  GM: えーと妖怪だから抵抗は3分の1っておいw  朔夜: 今日は出目が変だ  佳澄: 祭じゃ祭じゃー!w  白葉: 今日はF祭り?  灰藤: 宴じゃ〜w  GM: ファンブル表15ってなんだ  摩央: 全員ファンブル振るまで終わりません(違)  幽奈: 10点疲労…  幽奈: 一点ダメージか…  灰藤: こっちにも来るのか!?w>全員  佳澄: 俺もうやったw  幽奈: 違う  白葉: 偽幽奈「くっ 思考感知がはじかれただと!?」  幽奈: ただの失敗です  佳澄: ち。  灰藤: ちぇ  幽奈: あぶな…w  GM: ああ、精度16以上だったっけ  幽奈: 21ですw  白葉: 偽幽奈「なんて「強力な妖怪」なんだぁ!」  灰藤: ぶ  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): 妖術は17・18でファンブルです  幽奈: そうだっけ…?  GM: 深層まで読む気ばりばりじゃのう  灰藤: 御堂さんの射撃なみ・・・  佳澄: 目の前の桐峰さんなみでもありますw  幽奈: ほんとだ〜〜  GM: ああ、そういえば妖術はそうだっけねぃ  佳澄: 「神父。確認を忘れていました」  GM: では、何も起こりません  幽奈: しばらく妖術を忘れる…と  GM: 思考探知はしばらく忘れてください。翌朝から知力判定に成功すれば思い出せます  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): p100の妖術の失敗ね  GM: まー、現在は夜ですが  佳澄: 「彼女が17人を殺したのは、『渇き』のためですか」  幽奈: 夜でよかった〜〜〜  灰藤: ・・・さわさわしながら、嘘発見しつつ質問タイム?  佳澄: 根っからの殺人鬼か、それとも吸血衝動に狂ったのか。まぁたいした違いなど無いけれども。  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): 「か〜い〜ど〜う〜」ゴゴゴ  GM: 桐峰「渇きのため、力を得るため、快楽のため・・・だそうだが」  灰藤: ひぃ  摩央: 乳もみの余波今だ( ´▽`)  灰藤: いやいや、接触感知ですよ?そう言う妖力なんですってばあああ  白葉: なるほど国家権力を駆使してお触りをするために警官になった、と  灰藤: 「・・・彼女がそう、言ったんですか?」  白葉: ……いや昨今の警察の不祥事考えるとしゃれにならんなOTL  灰藤: って、人聞きの悪い!!  GM: 幼女の胸をさわさわしつつ「ここかここがえーのんかー」と言う灰藤・・・  灰藤: だああああああああああああああああ  摩央: またロリですか・・・  朔夜: しょたでもあるでしょー  GM: 桐峰「そうだが」  灰藤: またじゃないいいぃぃいいいいぃい!!  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): 吸血鬼の見た目の年齢は?w  佳澄: あー  GM: 10〜12歳w  灰藤: ・・・orz  佳澄: 変身、解除。  朔夜: 「外見と中身は一致しませんからね。特に、私たちは」  佳澄: 「……神父、撃ってください。駄目なら、鎖を解いてください…」  GM: 桐峰「ほう」  灰藤: 「な、何やってるんですか!?」  佳澄: 「彼女のことは知りません。私と同じかなんて知りません」  佳澄: 「…けど」  白葉: まーいったね、どうしたもんだろう  佳澄: 「………神父、お慈悲を。…いえ、それを下すのが神でも、神父でも、私だとしても、それは慈悲です」  佳澄: 銃を見て促し。  GM: 桐峰「では、慈悲を」と銃を撃ちます  白葉: じゃ止める  灰藤: 「あほなこと言いなさんなー!」  佳澄: ごめんねー、暴走気味で  灰藤: 止めるぞ!  佳澄: とめようとした人を、止める。  摩央: コロコロ変わりすぎだぞ佳澄ーw  白葉: 全力技能+4武器狙い  GM: じゃー、灰藤を止めてくれ  白葉: 灰籐氏、佳澄さんのほうはよろしく  灰藤: 組み付き!  佳澄: 了解。灰藤さんの進路上に。  灰藤: って、引きずられるがな!  GM: とりあえずしらはん判定どうぞ  幽奈: (かのようなものになぜそこまで真剣になれるのかな…?)  灰藤: ・・・男の子だったら真剣なくせに、ぼそ  GM: w  佳澄: w ---2:38 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 4+6+4=14---  GM: これがおっさんだったら誰も止めないんだろーなw  幽奈: そのとうりですが何か?w>男の子  摩央: 黙れロリ('A`)  灰藤: えー  白葉: ぐぁー調子悪いな 9成功  GM: とりあえず当たってますので、受け  佳澄: これが角田師範だったら、間違いなくスルー(ぇ ---2:38 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+2+5=13---  朔夜: くさや嬢?  GM: 受けました。そしてもう一方の銃で脳を撃ち抜く  白葉: 差別いくない(笑  佳澄: 灰藤さん、判定どうぞ ---2:39 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 4+2+3=9---  朔夜: あれは、銃で撃たれても平気そうです。 ---2:39 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 6+5+4=15---  佳澄: 組み付かれた。けど、抑える  灰藤: 12成功ー  灰藤: だよねぇ・・・  佳澄: ST21で灰藤さんを押さえ込みます  白葉: 「……ち」  灰藤: 「畜生!どいてください!!」  佳澄: 「……Amen」  GM: 倒れ伏す吸血鬼の少女。倒れた瞬間、どこからかざくりと十数本の剣に串刺しにされ、灰となる  佳澄: 「Amen、Amen、Amen、Amen」  灰藤: 「どけって、いっているううあああああああ」  白葉: …いや、思わないぞ思わないぞ英雄王は居ない居ない  灰藤: 灰か・・・・・・・・・・  摩央: その時の摩央:銃声を聞きビクッ  GM: 単なる妖術だからw  佳澄: 「…ごめんなさい」灰藤にしがみつくように。  GM: <剣  佳澄: 黒鍵じゃーw  白葉: いや理解してるんだけど思い浮かんじゃうんだよー(笑  GM: まー気持ちはわかるがw  佳澄: げーとおぶばびろんは禁止w  朔夜: 「……あなたの魂に安らぎのあらんことを」灰に向かって、瞑目  灰藤: 「畜生!畜生!またか!?また俺じゃ止められなかったのか!?くそ!畜生!!」  朔夜: 金ぴか〜  GM: 桐峰「・・・ひとつ言っておくが」  白葉: 「ふう……だめだったか」  灰藤: ・・・ウォン?(違)>十数本の剣  灰藤: って、わからないのボケはかますな自分  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): タオ・レン? あれは剣だけじゃないけど  白葉: あぁサイキックできたか  GM: 桐峰「この先このようなモノはいくらでも現れるだろう。躊躇していれば逆に殺されるようなモノが」  白葉: サイキックフォースだろ?  灰藤: うお!?わかっちゃった?  佳澄: 「…灰藤さん。止めることなんて、できないんですよ」  GM: 桐峰「カタチはどうあれ、この戦争に関わるのであれば、覚悟を決めておくことだ」  白葉: 「だろうね」  灰藤: ・・・何故、そこまで趣味がかぶる・・・w  白葉: 知るか!!(笑  朔夜: 時間を止めて、剣で串刺し〜  佳澄: 「…止めるのなら、こうなった時に、とめないと」泣きながら、唇をむいっとひっぱります。牙を見せる。  灰藤: 「くそ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・畜生・・・」  GM: まーこう言ったけどぶっちゃけこういうの出てこないんだけどな( ´▽`)y-~~~  佳澄: ぶっちゃけたー!w  朔夜: ふたりは相性ぴったり、寄り添う人生街道  白葉: 「はいはい」  幽奈: 「躊躇するつもりは、ない」  佳澄: 「…帰りましょう」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  白葉: 帰る前にやっておくよあることを  佳澄: えーと、ごしっと目をこすって、桐峰さんに近づく。  GM: なんでそ  灰藤: 修正してやる?  幽奈: 偽桐峰「親父にも殴られたことないのにー」  白葉: 佳澄、桐峰、シスターロゼッタをざっと見た後  幽奈: >修正  灰藤: ・・・おしい!Zですから!w  白葉: 「欲深き我らと汝らに祝福を」と形式もくそもない十字をきる「アーメン」  幽奈: しまったーw  白葉: こだわるね(笑  GM: w  灰藤: もちろんw  佳澄: 「…Amen」…ST21のまま、殴る。全力で頬を。拳で。  佳澄: >桐峰さん  GM: 桐峰「的を得た祈りだ」w>しらはん  白葉: 何故殴る(笑  白葉: 「でしょ?」>桐峰  佳澄: 本人分からず>何故  灰藤: そんな大人なんて修正してやる!?  白葉: オンドゥルルラギッタンディスカー!!  GM: では、すいっと避ける。当てたい気ならちゃんと判定しますが  佳澄: いや、避けてもらっていい  白葉: わかってください橘さん!!  GM: 桐峰「ふむ」  摩央: 橘さん嫉妬で敵んとこいっちゃったし(何  佳澄: 「………有難う御座いました」俯いたまま  灰藤: 灰が残ってるのなら・・・もらってって、同化しようかな・・・  GM: 桐峰「なに、何も言わずともよいさ」  幽奈: 「そんなことをするよりも早く帰って対策を練りたいのだがな、私は…」>ALL  白葉: 嫉妬心なのか?(笑  佳澄: してどうするw>同化  摩央: ロリだから・・・  灰藤: 気持ちの問題です!  GM: 桐峰「喜べ、紺野佳澄」  灰藤: ちっがああああああう!!  佳澄: 「…何でしょう」  GM: 桐峰「君の願いは、ようやく叶う」  白葉: 「会話を楽しむ心をもってもいいんじゃない?」>幽奈さん  佳澄: 「……っ」入り口に向かって走る。振り向かない。  幽奈: 「そんな心の余裕はない…」  GM: さて  GM: よければシーンを変えようと思いますが  佳澄: 佳澄、ベンヴェに帰ります(直  灰藤: 「・・・なにが、Amenだ、所詮キリストさんはこう言う事なのかよ、・・・」ぼそ  幽奈: どぞどぞ>シーン  灰藤: どうぞー  摩央: 表に居る摩央拾ってね♪  白葉: 「逆だな。常に心に余裕を作っておかないといざというとき脆くなる」  佳澄: どぞーw  朔夜: どぞ  GM: では・・・えーと、Benvenutiかな?  白葉: うーんもうやることないよな  朔夜: 佳澄の行動には、溜息しか出ないですね。色んな意味で。  佳澄: えーと皆さん申し訳ない_| ̄|○<多分一番暴走した人  灰藤: あ、灰はもらえます?  GM: もらえません  佳澄: もらうなやw  灰藤: ちぇー  摩央: ロリ助平(ぽそ)  白葉: 鎖はー?(笑  灰藤: ちがうものおおおおおおお  GM: 全て聖水をかけた上川に流します  幽奈: 「自分で心を制御できればいいのだがね」  摩央: 灰籐はロリじゃないと思う人挙手  佳澄: じゃ、Benvenutiー  灰藤: /!!  GM: 鎖はそのうち勝手に崩壊しますw  佳澄: しーん(SE)  白葉: ちぇいい武器になると思ったのに(笑  摩央: しーん・・・  GM: 本人票は無効です>灰藤  灰藤: //////!!  佳澄: 賛成0票。  摩央: 満場一致で灰籐=ロリ確定しました  幽奈: __ __ __ __ ---2:52 【灰藤】から【どこぞの誰か】になりました---  GM: では、Bevenutiです  佳澄: さて、とりあえず帰ってきたワケですがw  どこぞの誰か: //////  白葉: 「制御ねぇ…何年生きてもできてねいけどな俺」 ---2:53 【どこぞの誰か】から【灰藤】になりました---  佳澄: 無記名投票は無効です  GM: 帰ってくると、カウンターの方から話し声が  白葉: せこい  摩央: 「えっく、えっく・・・・」泣  灰藤: えー  摩央: こすい  GM: 聴覚判定どうぞー>ALL  灰藤: そんな!? ---2:53 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 5+4+5=14--- ---2:53 幽奈 がゆがんだ怒りの導くままに3D6を振りました 6+1+6=13--- ---2:53 摩央 がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+4+6=15--- ---2:53 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 3+5+3=11--- ---2:53 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 1+5+4=10---  佳澄: 1失敗。  灰藤: 1成功  白葉: 5成功  摩央: 鋭敏足したら1成功  佳澄: おーい、9以下いねぇのかw  幽奈: 成功度2  摩央: 誰の呪いだこのダイス目w  白葉: 調子悪いねいやマジに ---2:53 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 5+3+1=9---  摩央: 何なの今日のダイスw  灰藤: おw  佳澄: お嬢様がおったw  朔夜: 6成功  GM: ちょっとGMがこれからダイス振るの怖くなってきたんですがw  佳澄: w  灰藤: ・・・w  幽奈: 皆振り方が暗くなってますね…w  GM: とりあえず成功すればわかるか  朔夜: 狂は、みんなで目悪いねえ  幽奈: シャルさんと朔夜さん以外?  佳澄: ごめん、俺だけわかんないw  摩央: そうか、シャルダイスだったから調子悪かたのか(責任押しつけ)  灰藤: いまは、摩央くんですよ〜w  幽奈: しゃるじゃないねw  摩央: ダイスがシャルだったw  幽奈: シャルダイスだったからさw  佳澄: シャルダイスは良い感じの傾向なのにw  摩央: 本人以外が使うとダメらしい  摩央: 但し対灰籐には凄い威力を発揮するとか  灰藤: えー  灰藤: しないとか、と続かないんですかー?  佳澄: 発揮するとか、するとか。  摩央: しないワケがないからね!  GM: 女性「・・・では、戦うつもりはないと」マスター「ええ、均衡・・・とでもいいますか。古くからのこの慣習・・・私にとっては、ありがたいものです」女性「そう・・・なら、私も関わることはないわ」  白葉: ちょっといい?  白葉: その女性の声にちょっぴり覚えがあったりしない?  灰藤: 女性?・・・まさかねぇ  朔夜: 某暇人?  幽奈: あの人?  GM: 覚えはありませんねぃ  白葉: おk〜  灰藤: 「・・・誰?マスターの知り合いのようですが・・・?」  佳澄: ずっと俯いたままで気付かない。  GM: とりあえず、バーに入るならばご自由に  佳澄: からんからーん  白葉: はいるよ〜  佳澄: (入)  GM: マスター「お帰りなさいませ」  灰藤: 「・・・ただいま戻りました・・・」  白葉: 女性は当然居ない、と  佳澄: 「…………」  摩央: 「マスターミルクくださいにゃ・・・」しょんぼり  朔夜: ち、覗きのチャンスだったのに  灰藤: どよーん  幽奈: 「・・・・・・・・・・」  GM: マスターの前・・・椅子にも座らずに、振り返って君達を見つめる女性が一人  朔夜: 「ただいま帰りました。少し、予想外の事態で疲れました」  白葉: 「…なんでこんなに辛気くさいんだ・・・・・・」  朔夜: はふぅ  白葉: あ、居るし  朔夜: 誰よ、その女性?  灰藤: 「・・・・・・・・・・???どちら様でしょうか?」  佳澄: 顔を上げて、見る  白葉: 「マスターどちらさんその女性?」  灰藤: 朔夜さん、その言い方だと、嫉妬しているようです!w  佳澄: w  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): がーん!w  白葉: おやマスターに懸想してたか  朔夜: ……嫉妬してないやい  灰藤: えー  白葉: その……がなければ信用できるんだけど(笑  朔夜: それに、マスターにこだわってるのは  摩央: マスターはみんなのアイドルです(ぉ  朔夜: 透子嬢です。  GM: 整えられた金髪の超美人。その翡翠のごとき瞳には、強い力が宿っている  白葉: まぁ必死こいて弁解しなくてもいいから さて話を続けよう  佳澄: どちら様。  GM: ・・・  GM: しまった名前がねぇ!?  灰藤: 「あの・・・マスター?こちらの方は?」  白葉: おおい!!  佳澄: うおい!  摩央: ( ´▽`)  灰藤: ってw  白葉: 今決めろ早急に〜  摩央: 3秒で決めちゃえ♪  灰藤: 3  灰藤: 2  灰藤: 1  佳澄: 1。  灰藤: 0  佳澄: 割り込み成功(ぇ  灰藤: えー  摩央: タイムアウト( ´▽`)  灰藤: −1  灰藤: −2  灰藤: −3  佳澄: マイナス入ったよおいw  GM: マスター「オースティン様とおっしゃるそうです」  白葉: パワーズ  灰藤: w  摩央: 言うと思った  佳澄: 「…はじめ、まして」ぺこ。  白葉: うむ期待に答えられて満足だ  GM: 姓だけどな  灰藤: 「オースティンさんですか・・・始めまして、灰藤と申します」会釈  白葉: 「あぁどうもはじめまして」>オースさん  白葉: 全部書くのはめどいのよオースティンさん  幽奈: 「はじめまして」軽く会釈  佳澄: 大須さん(違  摩央: 「はじめましてにゃ」ぺこりん  灰藤: 日本人か!w  摩央: 案外GMが名古屋の地名とかけたのかもよ?( ´▽`)  佳澄: 大須・店員さん(激違  白葉: ふむそれは深いな  GM: とりあえず女性は、君達を一人一人じっと眺める。しらはんのところで微妙に視線が止まったりもするけど、興味が失せたように目を逸らす  白葉: え?俺?なんで?  灰藤: おー、もてるねーw(たぶん違)  佳澄: オーラが見えないから、とか  灰藤: 黒葉さんとかの関係者?  摩央: 偽おーすちん「チ、金持ってないやつだ」  白葉: なんか気になるなぁ「あの…俺がなにか?」>オースさん  GM: 正解(ぇ  GM: >シャル  朔夜: 「……しらはさんの、お知り合いですか?」  GM: もとい摩央  摩央: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  灰藤: 金か!w  GM: まー冗談はともかく  佳澄: 金目当てかよw  白葉: ふ、隠してないのにばれないほうがおかしい  白葉: <貧乏  佳澄: 赤貧 ノ  摩央: 摩央すらミルクなのに水のヒト  灰藤: 富裕!  摩央: ひっそり赤貧 ノ  摩央: 黙れ仮初めの金持ち:ロリ好色  幽奈: 標準  灰藤: はっはっは〜、別荘持ちだぞー・・・orz  佳澄: 死ね死ね死ね、死ね死ね死ねェ(何歌>富裕  白葉: 貧乏だけどね、フィオナもいるしさ  灰藤: そこまで言わんでも!  幽奈: 佳澄さんが死ね死ね団に入団したw  白葉: 頑張らなきゃいけないのよ。色々  GM: オースティン「では、これにて。それだけ確認できたならば、十分よ」マスター「・・・はい、それでは」  摩央: まあ、灰籐だし>そこまで言う  灰藤: 免罪符かよう!?  佳澄: きーろいさるをー(違  幽奈: オスさん…  白葉: 「えー……こっちの質問は無視?」  GM: と、女性は君達を無視して去ります  佳澄: 本気シカトしてった。  灰藤: 「あ、・・・・と」  佳澄: 「……誰、でしょう」  摩央: やっぱ金持ってない連中に魅力は無いと(ぉ  GM: w  灰藤: 朔夜さんがおります!!  白葉: キャッチしていい?>女性  佳澄: ああ、本当の金持ちがw  GM: んーと、とりあえず知力判定どぞー  摩央: 金持ち過ぎてイヤとか?  GM: >ALL ---3:10 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 5+3+2=10---  灰藤: 本当っていうなー! ---3:10 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 5+5+4=14--- ---3:10 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 5+2+3=10--- ---3:10 幽奈 がゆがんだ怒りの導くままに3D6を振りました 3+6+2=11---  佳澄: 3成功。  摩央: 4成功 ---3:10 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 4+4+4=12---  幽奈: 成功度4  灰藤: 0成功  白葉: 1成功 …神様助けて…  摩央: 何でみんな10以下出ないんだw ---3:10 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 2+5+6=13---  佳澄: またかよw  幽奈: ダイス目悪すぎ〜〜w  佳澄: >目悪  朔夜: 2成功  摩央: もーやだw  灰藤: 平均ですからw  GM: まー、成功すればマスターが緊張していたのがわかる、くらいで  佳澄: 本気で9以下振ってない気がすっぞ俺w  GM: んで、しらはんはどうするの  朔夜: 昔の彼女?  灰藤: 「・・・マスター?」  佳澄: 「…」大物かねぃ  幽奈: (味方ではなさそう、…か?)  灰藤: 神格が上の存在なのでしょうかね?  佳澄: マスターより神格上って…こんなとこにのこのこやってきていいのか、それは  灰藤: だって、聖杯戦争中ですよ?  白葉: 一応肩をつかんで止めようとする>女性  幽奈: 前聖杯戦争のときも一応出張っては来てたのでは?>神格  摩央: 偽おーすちん「触るな貧乏人」  GM: w  灰藤: w  佳澄: にしても、何故ココに。  佳澄: w  幽奈: w  白葉: 偽「不幸が移らないだけマシと思え」  灰藤: 色々回って根回ししてるとか?>何故ここに  白葉: 昔の彼女ってマスターの?私の?まぁ私はありえんが  摩央: 偽おーすちん「余計触るな。貧乏が伝染ったらどうしてくれようぞ」  朔夜: 自覚はあるのか<不幸  灰藤: 偽「不幸は伝染しますよー・・・うりうり」  GM: 本物オースティン「何か?」と不満そうに振り向く。見知らぬ男に肩掴まれてはねぇ  灰藤: 偽ですし!  GM: 不快そうに、かもしれんが  摩央: 本物はロリですからね  佳澄: 注釈が必要な程偽乱舞(ぇ ---3:14 朔夜さんが去りました---  GM: w  摩央: 本物って付けにゃいかん状態って←犯人  灰藤: そこで、人差し指でぷにっと!(大違)  白葉: 本物ってつけなきゃいけねえのかよ…(笑  灰藤: >肩つかみ振り向き ---3:15 接続キー認証中--- ---3:15 朔夜さんがやってきました---  摩央: 灰籐じゃあるまいし┐('A`)┌  摩央: おか  佳澄: おかっす  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): おかえり〜 ---3:15 灰藤さんが去りました---  白葉: 「いや、たいしたことじゃないんですがね」  幽奈: おかえりなさい  白葉: おかー  幽奈: 入れ替わりにw  朔夜: 鯖が落ちた、とか出てびっくりしたよ。  GM: ちなみに、ちらりと肩を掴んでいる手を見ますが?  白葉: 「…何故私を見た?」  白葉: ふむ?手をみてる・・・? ---3:16 接続キー認証中--- ---3:16 灰藤さんがやってきました--- ---3:16 朔夜さんは落ちました--- ---3:16 朔夜さんが去りました---  摩央: 偽おーすちん「金持ってなさそうな手をしているなと」  摩央: おか  佳澄: おかっす  幽奈: おかえりなさい  白葉: 「私の手が何か?」  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): おかえり〜  灰藤: 落ちた・・・  白葉: おか  灰藤: ただいまです  幽奈: また入れ替わりにw  白葉: てか灰籐さんと朔夜さんが交互に入れ替わるシステム?  摩央: 灰籐が嫌いらしいよ乳揉まれた朔夜さんw  幽奈: ここはどこかのカマクラですか〜w  灰藤: ああん、まじですか!?  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): 「か〜い〜ど〜う〜」ゴゴゴゴゴゴゴ  灰藤: ひぃぃぃいぃいぃ  摩央: 怒り再燃w  GM: オースティン「痛いのだけど、離してもらえないかしら」>しらはん  灰藤: 摩央くんがよけなこと言うから!  摩央: うちのせいにしないでよ( ´_ゝ`)ロリエロデカめ ---3:17 接続キー認証中--- ---3:17 朔夜さんがやってきました---  摩央: おかか  灰藤: お帰りなさい  朔夜: たでま  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): おかえり〜  GM: おか  幽奈: おかえりなさい  佳澄: おかーす  白葉: 「質問に答えてくれれば今すぐにでも」  白葉: おかー  灰藤: 変なあだ名をつけないで下さい・・  摩央: え?何、ロリエロデカ  朔夜: 変なあだ名?  幽奈: デカズツキー、かわうそう、ロリエロデカ…、仇名いっぱいですね〜w  GM: オースティン「ただ、一番力がありそうだと思っただけ」と溜息をつき「女性の扱いは知らなかったようだけど」とPLをつっついてみる(ぁ  灰藤: いらないよう!そんなあだ名は本気でいらないよう!!  幽奈: 嘘発見したいです〜>オステンさん  灰藤: 炉でも、エロスでもないし!  摩央: ヨゴレが凄い攻撃してますが( ´▽`)  佳澄: デカズツキかわうそうロリエロデカ。  摩央: 灰籐がロリでもエロでもないと思う人挙手  灰藤: まとめるな!  佳澄: しーん  白葉: ほっとけ(笑  灰藤: /////  GM: えーと、幽奈。とりあえず灰藤さんの台詞は嘘です(ぁ  佳澄: ダウト(ぇ  灰藤: 馬鹿な!?  摩央: ATOさんがヨゴレスルーを心得ておりました( ´▽`)器でけー  GM: スルーしてくれなきゃ困るという説も(ならやるな  摩央: 何おまいら相手見ながらジョークかましてますか( ´▽`)  幽奈: w  GM: まー、とりあえず嘘はなさそうです<オースティン>幽奈  幽奈: りょかい  白葉: まぁ俺もいい年だしねさてと「すみませんね不器用なもんで。」手を離す  白葉: 「で俺の手になにか目当てのものはありましたか?」  灰藤: 触って嘘発見て、滅茶苦茶あやしまれるよなぁ?  佳澄: 痴漢>触って  GM: オースティン「貴方は最初から目当てではないのだけど」  灰藤: どう使えばいいんだろう?  摩央: 偽おーすちん「金運線凄い短いな」  灰藤: いや、しないし>痴漢  摩央: 灰籐じゃあるまいし>痴漢  佳澄: ダウト(もう良い  GM: 基本的に捕虜尋問用<接触感知による嘘発見ボーナス  白葉: 「つまり他に目当てがいる、と」  灰藤: なるほど・・・  灰藤: 捕虜には触り放題、と(違)  GM: それ以外でも使いたければ、超嗅覚増強するか最初から感情察知取っておけってお話  GM: まー、痴漢するなら別だけどねぃ  朔夜: (やはり、聖杯関係者? となると、前回参加者が本命?)悩み中  灰藤: 振動を感知したかっただけですからねぇ>接触感知  白葉: あーごめん忘れてた 誰かオーラ感知して  灰藤: 見れません!  佳澄: 無い。  摩央: にゃー  幽奈: リィトなら…  灰藤: もしかして・・・  GM: つーかさっきもしてなかったしなぁw  佳澄: …まさか。  灰藤: 今回のパーティー・・・  白葉: まさかまたオーラ誰もみれませんよ状態?  佳澄: …思考探知できる人ー!  灰藤: 誰も持ってない!?  摩央: ノ  灰藤: 出来ません!  幽奈: 忘れた…>思考探知  佳澄: 頭んなか探れー!(無理  摩央: 目を見つめないとあきまへん  佳澄: オーラ感知無し組かよ、また…w  白葉: いかん調査能力低いぞおい!  摩央: 既に後ろ向いてるからムリだと思われ  幽奈: 意志の強さ8Lとか持ってたりしてw>思考探知  摩央: 今日はもうダメダメですねw  朔夜: だって、オーラに関しては  朔夜: 隠蔽もち出れば、それで意味なくなるしね。  GM: わりと意図的に選んでみますた  朔夜: ←出した人  佳澄: 策略かよ!w  GM: (注:はったり(ぁ  灰藤: 仕組まれた!?w  佳澄: っておいぶっちゃけたぞw  摩央: 相手はヨゴレGMだぞーw  灰藤: って、はったりかw  佳澄: …とりあえず、彼女は見送る。  幽奈: その割りにセディ君なら出したのにって言ってたw  佳澄: <佳澄  白葉: まぁそうなんだけどね<隠蔽 一応調べられれば調べたいじゃない  幽奈: ハッタリか  GM: とりあえず女性は去りますが、何もないですよね  白葉: そのはったりが嘘という可能性も と一石投じてみる  灰藤: ハッタリゼンゾウ(違)  摩央: さぶ(ぽそ)  GM: むしろマスターが「皆様、お疲れでしたら何か飲み物でもご用意いたしますが」とか言ってもいいけど  白葉: いやそういうキャラがおるのよ  灰藤: いや、某教育テレビのキャラの名前ですって!  摩央: 灰籐だし(謎  白葉: 「マスター水。で、彼女誰?」  佳澄: 「…オレンジジュース、ください」  灰藤: またか!?また免罪符か!?  摩央: 灰籐=おやぢギャグの集合体の代名詞っしょ  灰藤: そんな!?  GM: マスター「そう・・・ですね。私も初めてお会いした方ですが」  摩央: 「ミルク2杯目くださいにゃ」  幽奈: 「そんなものいらないから………、いや、やっぱりコーヒーを1つ」  灰藤: 「・・・トマトジュース・・・ありますか?」  朔夜: 「ミルクティーを、ホットでひとつ」  佳澄: 「お知り合いじゃなかったんですか…」  灰藤: はっ、吸血鬼を差し置いてトマトジュースを頼んでしまった  佳澄: 嫌がらせ?(ぇ>トマトジュース  摩央: 灰籐だし?  灰藤: さぁ?w  GM: マスター「魔術師、だそうです。私にこの戦争に参加する気はあるのかと問うてきました」  灰藤: 「・・・じゃあ、何であんなに緊張してたんですか?」  佳澄: 「シュリファ先生みたいなヒトかな…」  白葉: 「その割には緊張してたよね?フレースヴェルグ」だっけ?やべえマスターの名前おもいだせねね  佳澄: >魔術師  GM: マスター「もしそのつもりがあるのならば、ここで戦うつもりだとも」  佳澄: うわ、臨戦体制かよ  GM: マスター「・・・ええ、死の可能性を考えましたので」  灰藤: 「・・・ああ、あの人じゃなくて、オーナーですか・・・緊張の原因は・・・」  佳澄: 「…そんな、相手なんですか?」  佳澄: 梓さんかよw  摩央: あずあず何しでかしたーw  灰藤: 「おや?そんなに強いんですか?あの人?」  白葉: 「ふー…なるほど。それじゃしょうがないねマスター」  朔夜: 「……過激です。それに、そこまで強い方が絡んでるとは、この件は面倒そうです。色々と」  朔夜: あ、そーだ。  佳澄: 「…」がたた、と座り  GM: マスター「真偽は定かではありませんが、マヤの軍神、エク・アハウを殺したとか」  灰藤: だって、店の中ですよ?戦いでもしたら・・・中が滅茶苦茶になりますよ?  佳澄: 「…ぐ、軍神!?」  白葉: すまんリアルで誰それ?  灰藤: 「・・・神殺し!?」  朔夜: 一族に、先ほどの教会の以外に吸血鬼でヤバイのがこの街に流れて着てないか洗っとく。 ---3:33 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 5+1+6=12---  GM: そういう名前の神様がおるのかー、て認識で十分  灰藤: あ、悪夢判定してなかった ---3:33 灰藤 が憎悪に燃える目で3D6を振りました 6+1+3=10---  灰藤: みず  朔夜: 「凄い、大物ですねえ。どうやって、倒したんだか」  朔夜: いちおう、一族は成功。  GM: マスター「人形遣い、と名乗っていましたが・・・」  灰藤: 「あの人が・・・絡まないでよかったです・・・」  白葉: 「うわー……こわ俺死に掛けてたのか」  灰藤: SSの人か  朔夜: そんな事しでかしたのなら、さぞかし妖怪社会では有名でしょう。  朔夜: たぶん  佳澄: 「…それでも、戦争なんてするなら」止めなくちゃ、とぽつり  GM: うーむ  GM: しらはんは闇社会判定してみて。朔夜さんは・・・そうさのう、知力判定どぞ  白葉: おお久しぶりだ闇社会  灰藤: 「これから、どんどんああいう人が来るんでしょうね・・・また、被害が広がるのか・・・」  灰藤: ちぃ、矢袋さんなら! ---3:36 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 3+4+3=10--- ---3:36 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 5+2+2=9---  白葉: 4成功  朔夜: 6成功  GM: えーと、しらはんは「人形遣い」の異名を持つ魔術師がいることを思い出した。なんでも、死者蘇生という大魔法を成しうるとか。それ関係で、闇社会でも注目されていた時期があるようですねぃ  灰藤: 死者蘇生・・・  白葉: うわー  佳澄: 死者蘇生ぃ?  摩央: いやーん  白葉: 魔法使いかよ  セディ(見学): セディも魔法使いですが?(w  朔夜: 大物ですねぇ  白葉: 「……あぁ噂の。…」  灰藤: 強敵が蘇る?復活怪人はお約束?  白葉: いやFATE的魔法使いという意味で(笑  灰藤: 「?何か知ってるんですか?」  セディ(見学): わからない人もいるんだからあんまりあの世界の話は持ち出さない方がよかろ  白葉: 「んー…ちょっと小耳に挟んだことがあってね」かくかくしかじか  白葉: 了解。以後気をつける  GM: 朔夜さんは、以前一族から回ってきたリストの中に、シェリル・R・オースティンという名の魔術師がいたことを思い出す。まぁ、大陸でのことだが。吸血鬼絡みの事件に巻き込まれて、襲ってきた吸血鬼を撃退したそうな  佳澄: 「…ほんとに大物、ですね」  佳澄: 倒したのか。  GM: セディいれば色々と全部言えたんだがなw  灰藤: 「へぇ・・・神殺しの大魔術師ですか・・・」  セディ(見学): 今更言われてもー  朔夜: 「そういえば……」と語ろう  セディ(見学): 元々聖杯戦争は勇斗で参加するつもりだったしー、やろうかーとか言い始めた頃から。  朔夜: どうやって、撃退した釜では?  幽奈: セディ君がいれば幽奈ももう少し落ちついてるだろうに…  佳澄: 「…色々やってますね」  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): 逆だろw<幽奈さんw  GM: メール送ってくれれば第一話も迷わず選んだんだが。まー今回ぶっちゃけ顔見世だけだし、第二回からでもどぞー<勇斗  灰藤: セティさんがいれば、灰藤はもうすこし浮ついただろうに・・・(違)  セディ(見学): 卒業させちゃいましたから無理(w<勇斗  GM: セティだと別モノにw  佳澄: 浮つくんかいw  摩央: 元々浮ついておろうにロリエロデカ  セディ(見学): …………(^^;<セティ  セディ(見学): 人前じゃ二度とやらねーよ(笑)  白葉: 勇者フォルセティか  灰藤: うお?一気に出た!?  GM: 削除されたログ、見たかったのうw  GM: <18禁  白葉: んー…多分、ある  幽奈: 幽奈の前ではやって欲しいにゃ〜>セティ  摩央: 日付が判れば送るがw  GM: まー、それはともかく  白葉: まぁ許可がとれたら送るけど  幽奈: 見なくてイイ見なくてイイ  灰藤: なんだ、やってくれないのか・・・いや、残念ではないですよ?  白葉: とりあえずセッションに戻そう  摩央: ちょちお茶入れてきましゅ  GM: 再びBenvenutiの電話が鳴り響く  佳澄: てらっす  灰藤: いってらっしゃい  佳澄: 「…」ジュースを飲みつつ。「…きた、かな?」  GM: マスター「はい、ネットワーク・・・わかりました、場所は・・・はい、ただちに」  GM: かちゃりと受話器を置く  朔夜: いてら  朔夜: こんどは、なんだろう?  灰藤: 「また、ですか?」  佳澄: 事件発生速報っぽい  白葉: いってらー  灰藤: 「じるじるじるじるじる・・・・ぷっは・・・どれ!」  佳澄: 「………」ちゅー。ずずずー  白葉: 水をごきゅごきゅ  GM: マスター「安堂様と小畑様、シュリファ様の御三方が至急助けが欲しいと。黒い狼の群れと遭遇した模様です。場所は・・・」と場所を告げます。まー、走って1分くらいのビルの裏の空き地だそうです  佳澄: 「…行きましょうっ」がっ、と席を立ち。  朔夜: 「黒い狼……同属が絡んでそうです」嫌な予感がするなぁ  灰藤: 「出番ですね!」  佳澄: シュリファさんがいるなら、人払いは済んでるっぽいな。走る。  白葉: 「さてと、いつもの仕事にいきますかっと」  幽奈: 「マスター、本体をここにおいていくので見ていてもらえませんか?」  GM: マスター「かしこまりました」  佳澄: 「今、できることをってヤツですか」じゃ、外へー。  摩央: たら  佳澄: おかーす  GM: おか  灰藤: お帰りなさい  朔夜: おか  幽奈: 幽体離脱でふよふよ〜  幽奈: おかえりなさい  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): おかえり〜  朔夜: とりあえず、移動かな  佳澄: たたたたたた  白葉: おかー  灰藤: 「あんなことは二度とごめんですからね  灰藤: 」  摩央: 「いくのにゃあ」とてちてたー  GM: とりあえず移動。目的地に近づくにつれ、銃声と遠吠えが聞こえてきます  灰藤: ぱからっ、ぱからっ  摩央: 馬?  佳澄: 「急がないと…っ」たたたたた  幽奈: ふよふよふよりのふや〜  灰藤: ・・・さぁ?  摩央: ・・・・・・  佳澄: 走りながら変身解除。  GM: 灰藤さんは誰を馬にしているのでしょうか。そのへんのロリ?  摩央: 灰籐が馬が正解か  摩央: なるほどなるほど  灰藤: 「始まってる!?急げ!!」  佳澄: 灰藤さんが走ってるのか(ぇ  灰藤: 誰が!乗馬プレイですか!?  GM: さて、現場です  白葉: プレイとか言ってる時点で…  灰藤: えー  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): 騎乗・・・ゲフンゲフン  佳澄: 「安堂さん、小畑さん、シュリファ先生っ!」  白葉: 現場の状況プリーズ  幽奈: 墓穴ですねw>プレイ  灰藤: 「皆さん!?無事ですか!?」  摩央: かわうそうの特技、自爆ですね  GM: 十数匹の黒い狼。同程度の得体の知れない黒い染み。吸血鬼の方々にはよくわかるけど、まー眷属というか使い魔というか、そんな感じのですねぃ  朔夜: 『かわうそ』、じゃなくて『かわうそう』なのか。  佳澄: 「こんな大量に…っ」  摩央: かわいそうでもなくてかわうそう  灰藤: かわうそう・・・誰のことなんでしょうね?  佳澄: 灰藤さん(即  灰藤: そんな!?  朔夜: 「く……この規模の力は、かなり大物です」←四匹しか使えない人  佳澄: ←そもそも使い魔召喚できない人  白葉: うむ…こりゃ16  朔夜: ちなみに、一族の情報網には誰か引っかかってます?  朔夜: こんな事をする人。  白葉: 日は時間軸ほっといたほうがよさそうと考える場違いな私  GM: 小畑は煙になって犬たちにまとわりついていたり、燐はシュリファを守って機銃掃射したり近づくのを殴ったり、シュリファは影を召喚して手当たり次第にその辺の使い魔に襲い掛からせたりしています  佳澄: 乱戦になると弱いぞ小畑!w  GM: 見える範囲では、燐とシュリファが重傷らしき傷を負っていたり  佳澄: 「っ!加勢しますっ…」  白葉: さて、何匹は三人が片付けてくれそう?それ以外には対応するが  摩央: 「た、助けなきゃ!」  灰藤: 小畑さんの姿は、明日の灰藤の姿・・・乱戦には弱いよ、灰藤も・・・  GM: ぶっちゃけると6匹相手にしてください  佳澄: 臆病と追加体力発動判定っと  白葉: 燐さんが重症って正直勝てないレベルだと判断しますけどね私(笑  GM: さて、それでは戦闘です。メンバー窓順で、そちらからどうぞ。距離は5mとしておきましょう ---3:57 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 5+2+3=10--- ---3:57 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 3+6+6=15---  佳澄: ぶ  朔夜: ふむ6Dダメージですね?(たぶん違う)  灰藤: 「多勢に無勢、義を見てせざるは勇なきなり!!」  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): w  佳澄: おーい、ST低いぞ  摩央: オラから?  白葉: そうなるね窓順だと  朔夜: 私の窓では、まお、かすみん、わたし、しらはん、ろり、幽霊。  灰藤: 白葉さんの次か  幽奈: 「気乗りはしないが、気晴らしにはなるか…」  摩央: んじゃ瞬間で変身、わんこその1に斬り付け  佳澄: 「…っ…私は…」湧き上がる吸血衝動に、一瞬力を抜く。 ---3:58 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 5+2+2=9---  灰藤: って、誰が炉ですか! ---3:58 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: 大振りでどうぞ  摩央: あたりかけ  幽奈: 最後の二人が…  白葉: 俺の窓だとまお かすみん さくやさん 俺 はいとう ゆうな GM ですな  摩央: 大振りかよっ  GM: 5mだしねぃ  GM: 外れ、と  摩央: んじゃもうちょい近づかないと  GM: では次、佳澄  佳澄: 生気吸収発動。突っ込んで牙。 ---3:59 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 4+6+4=14--- ---3:59 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 5+3+1=9---  幽奈: かいどうさん皆に正しく名前覚えられてない?w  佳澄: 妖術は発動せず。命中。  GM: よけー  灰藤: おかしいよう ---3:59 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+3+5=9---  GM: 無理。ダメージどぞ  摩央: 変換使うとはいとうだし  白葉: あ、ごめんはいとうで毎回変換してるもので ---3:59 佳澄 が瞳を真紅に染めて4D6を振りました 5+3+4+5=17---  佳澄: 19の刺し。  佳澄: 高めだな。  GM: ぎりぎり生きてる  佳澄: で、血を吸っておきます。  灰藤: かいどうでもでるよう  佳澄: <触媒  摩央: うちは出ん(きぱ)  GM: では次、朔夜  幽奈: 灰藤で単語登録した  摩央: ロリエロデカで登録するか  GM: 射撃妖術の距離修正は考えなくてもよいです  朔夜: では、ためを必要としなくなった召喚術を!  灰藤: それは、やめてください ---4:00 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 1+6+4=11---  幽奈: 入力しにくっw  朔夜: せいこー  GM: よけ  摩央: んじゃロリで ---4:01 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+6+4=13---  佳澄: 後には一匹足りとも通さんぞー  灰藤: デカで!  GM: 無理。つーか目標聞いてなかったな  摩央: んじゃ間を取ってエロで  灰藤: そんな!?  GM: まー、集中攻撃したということでもいいけど  朔夜: 目標は、一番近いやつ ---4:01 朔夜 がジョーにすりより甘えながら4D6を振りました 5+6+4+6=21---  佳澄: うお!?  GM: 高っ!?  朔夜: ダメージは、高めかな。  灰藤: 高め!?  佳澄: なんじゃそりゃ  灰藤: しかも、切り?w  白葉: ふむ  佳澄: 今日はダイス高いですね、判定でもダメージでもw  幽奈: 判定は低いのにね…w  幽奈: 低いじゃなくて悪い  GM: 1匹の黒い狼が4匹の黒い狼?に噛み殺されました  佳澄: お嬢様、いつのまにここまでぱわーあっぷをw  幽奈: なるほど、今日のダイスはグラサイなんですねw>高い  GM: というわけで残り5匹  摩央: 乳揉まれたから?  朔夜: ふ……  GM: 次、しらはんどぞ  灰藤: だあああああ  白葉: あいよう  白葉: まず妖術を適当に近い一匹に  灰藤: ジョーさんといっつも、それ以上のことをやっているでしょう!と  GM: かまん  摩央: 恋人同士ならいざ知らず┐('A`)┌ ---4:03 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 2+1+1=4---  佳澄: うわ  GM: うお  白葉: ・・・  摩央: おや?  幽奈: おお  灰藤: 別判定で  白葉: クリットな  灰藤: もったいな  佳澄: 外してなかったっけ  GM: クリット表どぞ  白葉: いや別判定は解除済み  灰藤: あら、そうでしたか ---4:04 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 5+3+6=14---  佳澄: こりゃー一刀両断かな  白葉: 14ってなんだ?  GM: 2倍かよ!  白葉: あらら  灰藤: ひゅーw  佳澄: さようなら犬 ---4:04 白葉 が恐れと畏れを胸に7D6を振りました 4+3+4+3+3+3+6=26---  白葉: 52切  GM: はい、消えました  灰藤: 偽?「さよ〜なら〜」  佳澄: 順調に潰れていくなw  GM: 残り4匹  白葉: で通常でもう一匹攻撃  佳澄: 3体が無傷、一体がダメージか  GM: かまーん  白葉: あ、ダメージあるやつで>目標 ---4:05 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 6+2+5=13---  白葉: はずれ  GM: では次、灰藤  灰藤: 炎の記憶、無傷な近い一体に ---4:06 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 1+1+3=5---  佳澄: うわ  灰藤: お?  GM: おい  佳澄: 祭じゃ祭じゃー  摩央: ここにきてw  GM: ええい、クリット表こいやー!  灰藤: くり表 ---4:07 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 5+6+3=14---  佳澄: 二倍かよ!w  GM: またかよ!  灰藤: お?  セディ(見学): 二倍(w  GM: えーと  佳澄: 狂い始めましたダイスw  GM: なんか憑いてますか今日は ---4:07 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 4+5+5+3+6+6+1=30---  幽奈: 二倍祭りじゃ〜w  白葉: 反動がきはじめたか  灰藤: お?  佳澄: 高っ!  幽奈: ダメージも高いしw  灰藤: 60熱精神叩き  GM: はい消えたー  摩央: 今日はロリエロ記念日でつか?  GM: 残り3匹  GM: じゃない、2匹  幽奈: 三体でいいのでは?  灰藤: で、もう一匹の無傷に、組み付き ---4:08 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 3+6+4=13---  灰藤: 5成功  灰藤: ちなみに、灰化中 ---4:08 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 1+1+6=8---  灰藤: 負けたかな?  GM: 勝った  灰藤: ちぇ  摩央: 流石ヨゴレダイス  GM: 次、幽奈どぞ  幽奈: 今生きてるのは、傷ついてるの1、無傷2だよね?  GM: 無傷2だけですが  佳澄: ん、ダメージ持ち死んだっけ  GM: ってすまん、幽奈の言う通りです  GM: しらはんの通常攻撃は外れたんだった  幽奈: では傷ついてるのにゆ〜れ〜ビームうつ〜 ---4:11 幽奈 がゆがんだ怒りの導くままに3D6を振りました 6+4+3=13---  GM: かまーん  GM: よけ  幽奈: 当たりかけ  白葉: うぃごめんねぇはずして ---4:11 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+1+2=6---  GM: 避けた  灰藤: おお  幽奈: 全力防御して終わり〜  灰藤: しぶとい  佳澄: うわ、重症のクセに元気なw  佳澄: 重傷  GM: では、こちらの攻撃。摩央、佳澄、白葉に一匹ずつ ---4:12 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+1+6=11--- ---4:12 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+2+4=12--- ---4:12 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 6+6+1=13---  GM: 全員当たり  佳澄: 1ずつ悪くなってるぞw  摩央: イヤン  佳澄: 受け ---4:12 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 5+6+2=13---  幽奈: 次は14でつねw  佳澄: 喰らった。  摩央: 格闘受け ---4:12 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 2+3+5=10---  摩央: ギリ  白葉: うけ ---4:13 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 3+5+3=11---  白葉: ぎり受けた  白葉: 超反射は偉大だな  佳澄: ダメージおくれー  灰藤: w  GM: では、佳澄にダメージ  灰藤: +2は大きいですからねぇ ---4:14 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」6D6を振りました 2+2+1+5+1+5=16---  GM: 低いっ!?  GM: 18点刺しです  灰藤: 4Dより低いw  佳澄: うわ、牙の威力負けたw  佳澄: 22点通った。「く…っう!」 残り39点  GM: では、2ターン目。摩央どぞー  摩央: おっしゃいくぞー(かぽーんかぽーん)  摩央: 無傷わんこに爪キシャー ---4:15 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 6+1+2=9--- ---4:15 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 3+6+5=14---  摩央: おっしゃいったでー  GM: なんか久しぶりに見たような。まー、参加してなかったからかもしれんが<かぽーんかぽーん  GM: よけー ---4:15 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 2+2+4=8---  GM: ダメージかまん  摩央: 摩央しか出さんもん>かぽーんかぽーん ---4:16 摩央 が猫手で掴んでえいっと5D6を振りました 1+2+5+6+2=16---  摩央: 低っ  灰藤: リシャールさんでもやってましたよ?w  摩央: 斬り  摩央: くましでかしたかorz  GM: まだ生きてる  GM: では次、佳澄  幽奈: ほぼ期待値では?>低  摩央: 「悪いわんこにゃん寝るにゃー」  摩央: 最近シャルのダメージに慣れてますから( ´_ゝ`)  佳澄: 再生で1点回復、HP40点。追加体力の判定→全力技能+4、胴体重要器官狙い  佳澄: おっと、生気吸収発動を追加体力の次に。 ---4:17 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 6+5+2=13--- ---4:17 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 2+6+5=13--- ---4:17 佳澄 が瞳を真紅に染めて3D6を振りました 6+3+5=14---  佳澄: あたーりー  GM: よけー ---4:17 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+1+6=10---  GM: 無理。そして抵抗 ---4:17 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+3+2=9---  佳澄: −4.  GM: 抵抗した  佳澄: ち。ダメージ ---4:17 佳澄 が瞳を真紅に染めて6D6を振りました 6+3+2+1+2+6=20---  幽奈: シャルのダメージダイスはホント高いからねぇw  GM: 噛み殺されました  佳澄: 20刺し。心臓を抉り出す。  GM: 次、朔夜どぞ。残るは無傷1、ダメージアリ1です  摩央: ビジュアル的に佳澄が犬を食いちぎった?  灰藤: がるるるる?  朔夜: では、ダメージありに ---4:18 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 6+6+2=14---  朔夜: ああん  朔夜: 召喚失敗  GM: では次、しらはん  佳澄: 胴体に喰らいついて、心臓に噛み付いて抉り出したと思いねぃ(ぇ  灰藤: もう一回は回ってきそうに無いなー  白葉: とりあえずどっちでもいいや妖術  幽奈: 灰藤さんはまだそれなりに希望あるじゃないですか…  朔夜: ああ、ふと「ゆけ〜! かすみん!」とかいって、攻撃妖術をとか思ってしまう。  灰藤: w  白葉: いや無傷のほうに妖術  佳澄: 佳澄が飛んでくのかよw ---4:20 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 5+2+4=11---  白葉: 命中  GM: 佳澄が飛んでいきました。そして命中(違  佳澄: 当った!?w  GM: よけー  白葉: 人間魚雷かい(笑  朔夜: やってること、私の使い魔と同じなんだもん ---4:20 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 3+5+3=11---  灰藤: やった!w  GM: 無理。ダメージどぞ  佳澄: 生気吸収する分ちょっとだけ強いです!(ぇ ---4:20 白葉 が恐れと畏れを胸に7D6を振りました 4+2+6+3+5+6+2=28---  白葉: 28切 なかなか安定  GM: 高めじゃのう。切り倒されました  灰藤: 後一匹  白葉: じゃ残りに通常攻撃  佳澄: しかもダメージ。 ---4:21 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 4+6+6=16---  佳澄: 殺ったれー  GM: よけー  白葉: あたり ---4:21 GM が「喜ぶがいい。君の願いはようやく叶う」3D6を振りました 4+4+2=10---  GM: あぁん、無理  佳澄: 逝ったな ---4:21 白葉 が恐れと畏れを胸に5D6+1を振りました 5+3+4+5+5=22(23)---  GM: 返す刀で黒い狼を切り裂きました  白葉: 23切  灰藤: やっぱり回ってこなかった  白葉: 「はい終わり」しゃきん  幽奈: (つまらないつまらないつまらない…)  佳澄: 「…う…」飲み込んだ血を吐く。  摩央: 味方から恨み買ってるぞしらはんw  佳澄: 「…だ、大丈夫ですかっ」>お三方  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」ぢっと手を見る  白葉: 俺が悪いのかよ!(笑  GM: 数秒の誤差はあれど、三人組の方も片付きました  幽奈: よけた狼が悪いのですよ〜  佳澄: じゃあ、めきょめきょと再生  白葉: 周囲警戒  幽奈: あんなダイス目でよけるGMが悪いのですよ〜w  白葉: まだ敵が居るかもしれん  佳澄: お嬢様の近くへ。  灰藤: 「・・・・・・・あっと、そうだ!大丈夫ですか!?」  幽奈: 空を飛んで辺りを見てみる〜  佳澄: @口の周り血でべったり  佳澄: …………もののけ姫?(ぇ  GM: 燐「お、おおきに・・・」シュリファ「ええ、大丈夫デス」偽小畑「HAHAHA、今宵の俺はギンギンだー!!」  佳澄: おい!w  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): w  灰藤: 偽w  幽奈: 一人だけ…w  摩央: いいなそのおばってぃw  佳澄: 狂ってる狂ってるw  摩央: PLそのままっぽくて(・∀・)ステキー  GM: と、しらはんは知力判定どうぞ  灰藤: そのままかーw  佳澄: 「…この狼達…吸血鬼の、使い魔みたいに見えますけど…」きょろきょろ。大本がいたりしねーかな(汗  灰藤: そうかー、そのままかーw  佳澄: って、コラw ---4:25 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 3+2+6=11---  摩央: 嬉しそうだなかわうそう  白葉: 4成功  灰藤: へ?  佳澄: どっちかというと灰藤PLそのままかと思われます!(何発言  灰藤: そんな、絶対ありえないです!  GM: ・・・甘く、不快な、それでいて惹きつけられる腐臭・・・  灰藤: 「と、とりあえず、千鶴さんに手当てしてもらいましょう、歩けますか?」  白葉: 「・・・・・・・・・・・っち」  佳澄: …あ。  灰藤: お、や?  GM: ――何かが、いる  佳澄: …は、ははは。  摩央: ( ´ロ`)  GM: そして、佳澄  佳澄: …はい  灰藤: 親か  朔夜: ……かすみん大丈夫かな?  GM: どくり、と一度止まった心の臓が音を立てた  佳澄: 「──っ」びくん。  灰藤: こんじょだこんじょ(違)>かすみん  朔夜: 「……佳澄?」  白葉: でも今はその発言が正しいっぽい(笑>灰籐さん  佳澄: 「あ……あぁァ……」蒼冷めて、我が身を抱く。  灰藤: 「さ、帰りましょ・・・って、佳澄さん?」  白葉: 「……」敵の居場所を探る  GM: あの日。なすすべもなく血を吸われたあの日の痛みと、そして甘美なる快楽を思い出す・・・  佳澄: 「………嫌…嫌、嫌、嫌、嫌嫌嫌ァ…」ぶんぶん  朔夜: 「ちょっと、大丈夫?」心配して、近づいて顔を覗き込もう。  白葉: 「皆/・・・・・・今ここに誰か居る…!!」  朔夜: なにせ、最近壊れ気味の行動が多かったからなあ。  灰藤: 「!」警戒  GM: 胸が騒ぐ。心が恐怖に凍る。全身の全てが告げる  佳澄: 真っ青で、目は紅く。牙が伸び。  朔夜: 「先ほどの使い魔の主でしょうね」<誰か  GM: ――ひれ伏せ  灰藤: 足音とか伝わってこないかな?  摩央: 「Σ」  佳澄: 「………」がく、っと膝をつく。  GM: ゆらり、と路地の闇から人影が現れ出でる  佳澄: 「………」どんどんと息が荒く。「…い、や…来な、いで…」  朔夜: 「佳澄!?」  朔夜: ええい、肩を揺さぶる。  セディ(見学): ネロ・カオスだったらすげーイヤ(w  灰藤: 「なんだ!?あんた誰だよ!」  白葉: 人影との距離は?  佳澄: 「お嬢、様…皆…に、逃げ…」揺さぶられるままに。  セディ(見学): 余分な命:666個(w  佳澄: 無理っ!w  朔夜: 確かに、混沌が相手では……  白葉: 不吉なんで勘弁してけれ(笑  GM: 月明かりに照らされたその姿は・・・  灰藤: ネクロード?  朔夜: 「……誰?」  幽奈: 群れの召喚666Lとかも?w  GM: 黒いコートを身に纏った、紅き瞳の桐峰  朔夜: は?  佳澄: 「…っ」  灰藤: 桐峰さん?  佳澄: 桐峰、なんでしょうな。  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): あの男か  灰藤: 似た人?  佳澄: いや…多分、本物の桐峰さん…?  朔夜: あー、なんか記憶のどこかでヒットするものが。  灰藤: 「桐峰さ・・・・・ん?ですか?・・・・・・・何でこんなところに・・・?」  幽奈: 本家麻婆神父だったりしてw  白葉: 「灰籐…あれは違う」  セディ(見学): 偽神父「麻婆豆腐を食え」(失礼)  佳澄: 「…あ、あ…っあ、あああ、うあ、あ…」ぺた、と座り込んで、腕だけでずりずりと後ずさる。  灰藤: 「へ?・・・・桐峰さんですよ?どうみても」  白葉: 「桐峰にあんな腐臭はない・・・・・・!!」  GM: 桐峰?「・・・ほう、月に誘われて出てみれば・・・」  佳澄: 「ちが、違う…そいつ…は…」  佳澄: 「っ」びくん、と身をすくめる  朔夜: いちおう、かすみんと神父もどきの間に立とう  灰藤: 「腐臭・・・・くん・・・・・・・これ、桐峰さんから!?」  朔夜: 「あなたは、どなたです?」>神父もどき  GM: 桐峰?「放し飼いにしておいた、僕ではないか」と無表情に、それでいて楽しげにつまらなそうに佳澄を見つめる  佳澄: 「……ひっ…」  白葉: 器用な<楽しげでつまらなさそう  摩央: 「な、何なのにゃ・・・・」最早泣きそう  灰藤: 「なっ、飼うだと!?桐峰さん!あんた人を何だと思ってるんですか!!」  幽奈: 「桐峰に似たゲスか…、くく、くくくく。いいね…」  佳澄: 「や、ァ…もう、嫌ァ…」頭を抱え込み。  白葉: 「…月城…紺野はそっちの一族の吸血鬼じゃないのか?」知らないんだよな確か  灰藤: 「だいたい、さっきもそうだった・・・人を・・・命を、何だと思ってやがる!!」  GM: 桐峰「月城の姫よ、お初にお目にかかる。・・・我が名は桐峰。そこな出来損ないの飼い主よ」  佳澄: 言ってはいないですな>佳澄の事情  朔夜: いちおう、名前には心当たりはあります?  佳澄: もう座っているのも辛いくらいに、がくがくと震え。  幽奈: 同姓?  灰藤: 同じ顔ですよ?  GM: 心当たりはある。桐峰という名の吸血鬼専門のハンターがいたことを思い出す  摩央: フタギョ?  佳澄: 持ち主…  灰藤: ハンターが、使い魔?しもべ?  GM: 10年前、一時期姿を消していたとされているが、すぐにまた吸血鬼を狩り始めたことも  白葉: ふむ持ち主か   白葉: しかしおかしいな  幽奈: けど吸血鬼なんだよねぇ>ハンター  朔夜: 「初めまして、月城朔夜です。あなたは、ここの教会の神父と同じ名前ですね。容姿も同じ。だけど、わたしの知る桐峰という人は、吸血鬼ハンターですけど?」  セディ(見学): エンハウンスじゃあるまいし(笑)  灰藤: ダンピール、だっけ?そういうのかなぁ?  朔夜: 「その条件から見れば、該当するのはあなたではなく神父のほうですけど。関連は?」  GM: 桐峰「ああ・・・アレのことか。まだ、壊れてはいなかったのか」  朔夜: えーと、白い恵那に包まれて生まれたのがクルー巣肉で  GM: 桐峰「何、簡単なことだ。――聖杯だよ」  朔夜: 紅いえなにつつまれて生まれてた吸血鬼と殺し合いをするというのなら覚えがあります。  灰藤: 「は?」  朔夜: 「聖杯に願って、己をふたつに分けた? あるいは、吸血鬼にでもなりましたか」  GM: 桐峰「聖杯は全ての願いを叶える。そう・・・・・・たとえこのような形であろうとも、不老不死と力を願えば」  白葉: 黙って聞くー でもこそこそ距離は縮めるw  灰藤: 「・・・なるほど・・・・勝者ですか・・・」  GM: 距離を縮めれば縮めるほど、危険察知が死を告げます>しらはん  灰藤: 「そして、歪んだ形で願いがかなった・・・・・」  GM: 桐峰「歪む? 歪んでなどいないとも」  朔夜: 「それでは、現在ここにいるのはなんのご用件で? あまり、派手に行動されるとこちらも苦労するのですけど」  朔夜: 迷惑だし  朔夜: 歪んでないね  灰藤: 「・・・だったら、吸血鬼になることを望んだ、とでも?」  朔夜: 不老不死と力、という条件は満たしている  白葉: 「……………」嫌な汗かきつつそれを抑える  GM: 桐峰「何、そこの飼い犬に聞きたいことがあってな」  白葉: でも近づくのはもう止めよう(へたれ  灰藤: w  佳澄: 「…っ嫌ァァァッ!」立ち上がって逃げようとして、転倒。這いずるように桐峰から遠ざかる。  佳澄: 自主的に−6くらいぺなるてぃーを(ぇ  朔夜: 「佳澄! しっかり、死なさい」  灰藤: 「行かせません!・・・・・・佳澄さんが怖がっています・・・」割り込むぞー  佳澄: ぎゃーーー!?>死なさい  白葉: おおいその誤植はまずいぞ  GM: 桐峰「――渇き、飢えるのは楽しかったか」とても楽しそうに、くつくつと哂う  朔夜: あ  灰藤: w  GM: w  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): w  幽奈: w  朔夜: いや、死になさいじゃないし  朔夜: うん  佳澄: 「ひ、ぃ、ぃあ…やぁ、やぁぁ…」答えず、必死で逃げる。  灰藤: 「(こっ、殺してぇ・・・・ぶっ殺してやりてぇ・・・)」  佳澄: 死になさいだったら終わりw  白葉: 「あーくそ死にたくないのに」妖術GOTO桐峰  朔夜: と、とりあえず。かすみん、邪魔する位置をキープしよう。  灰藤: 何気に「彼女」とダブらせてみました  佳澄: 「もう、嫌ぁ……」  朔夜: 「最近、佳澄の様子が変だったのはあなたのせいですか? 私の所有物に変な手を出さないで下さい。ゴミ捨て場に、棄てたくせに」  GM: 桐峰「放し飼いにしておいただけなのだがな」くつくつと哂う  摩央: ハムスターっぽいと思えば可愛い>くつくつと  灰藤: いあいあはむすたー!  佳澄: 「血…嫌……嫌、飲み、たく、な…いぃ…嫌ァ…」湧き上がる衝動に耐えるかのように。  GM: とりあえず何かするなら判定どぞ>しらはん  朔夜: 人面はむはむ?  白葉: あいよ 距離修正は?  GM: しらはんは・・・5m。他の方は一律7mくらいで  佳澄: 「っ駄目、白葉さっ…!」  灰藤: 吸血鬼か・・・非実体に有効そうだ・・・  白葉: 抜き打ちはきらないか…?  幽奈: 距離修正かかるアルかー?  GM: 距離修正はいいですよ  白葉: とりあえず妖術 ---4:49 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 2+1+2=5---  佳澄: うわ  白葉: くりっと  灰藤: w  GM: おおう  朔夜: おおう  幽奈: 流石  摩央: ここにきてw  灰藤: 宴じゃ〜  朔夜: きあいはいってるねー  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): おおお  白葉: うむ気合入ってるようだ  GM: ダメージどぞ  白葉: 支配者という存在が気に入らんのかも  佳澄: 佳澄使いモンにならん、前線頑張って(ぇ  白葉: クリット表から ---4:50 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 2+4+2=8---  白葉: 8−  佳澄: おお、コケた。  GM: 転倒か  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): 転倒?  灰藤: 「佳澄さん・・・絶対あいつは近づけませんよ・・・」  白葉: ふむ  灰藤: おー  摩央: 来ていきなりずっこける偽桐峰(何 ---4:51 白葉 が恐れと畏れを胸に7D6を振りました 4+2+5+4+2+2+5=24---  佳澄: 「う…ぅ…」がたがた  白葉: 24切 通常は全力防御 あれはヤバイ  GM: では、瘴気の刃が桐峰の半身を切りとばし、衝撃で倒れます  朔夜: かすみん連れて逃げるべきかな、とか思うけど。  白葉: 「まぁ紺野も怖がってることだし今日は帰ってくれない…?」  灰藤: 白葉さんが切ったなら、灰藤も攻撃してよいですか?  GM: どーぞどーぞ  灰藤: では、 ---4:52 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて3D6を振りました 6+4+6=16---  灰藤: ちぇ、あたりかけ  GM: ダメージどぞー ---4:53 灰藤 が暗い炎を燈した右手を向けて7D6を振りました 1+4+5+1+3+2+3=19---  灰藤: ひく・・・  灰藤: 19点熱精神叩き  朔夜: あ、今の今まで気づいてなかったけど。  摩央: 桐峰リンチ祭の会場はここでつか?  GM: 轟、と桐峰の体が燃える  朔夜: 吸血鬼ハンター、として行動が変わってないならひょっとして私もヤバイ?  幽奈: 同じく攻撃する〜  GM: 幽奈もどーぞ  灰藤: 「佳澄さんが・・・怖がってるんですよ!!これ以上・・・近づくな!!!!」  朔夜: ←いちおう吸血鬼  佳澄: 「…駄目…」 ---4:54 幽奈 がゆがんだ怒りの導くままに3D6を振りました 5+3+6=14---  幽奈: 当たりかけ  佳澄: 「駄目、駄目…駄目ぇ…」  GM: 当たったらダメージどぞ ---4:54 幽奈 がゆがんだ怒りの導くままに8D6を振りました 3+6+1+2+1+1+5+5=24---  幽奈: 24精神叩き  朔夜: 「佳澄、しっかりして。正気に戻りなさい」ぱぱん、と頬を平手打ちしてみよう  白葉: まぁヤバイだろうけどこいつもう吸血鬼ハンターの信条はないだろ  摩央: 摩央はよくわかってない状態なんで呆然のまま  GM: 精神のエネルギーが仰向けに倒れた桐峰を打ち据える  灰藤: うーん、無敵持ちに攻撃しかけてたら、間抜けだなー  幽奈: よく分からないけど気に食わないから攻撃する  幽奈: で全力防御〜  佳澄: 「ぅっ…」叩かれ、少し俯く。体の震えは止まらない  朔夜: とりあえず、みんなが叩いてる間にわたしはかすみんを連れて逃げる  朔夜: ず〜りずり、と  佳澄: ずーりずり  摩央: そっちお手伝いしますかね  摩央: 引きずられてるんで押し押し  白葉: うんそれが妥当  灰藤: 地面に削られる佳澄さん?w  摩央: 結局地面を引きずられるコトに変わりない佳澄であった  GM: 「く、ははははははははははは・・・・」切り裂かれ、燃やされ、打ちのめされた傷を即座に再生し、立ち上がる桐峰  佳澄: こっちが削れるのかよw  白葉: さて問題は相手がどれだけやばいか、だな  佳澄: 「駄目ぇ…」  摩央: うわぁ凶悪〜  佳澄: 「皆、駄目ぇっ…!」  白葉: 「…ずるくない?」  朔夜: だって、体力てきに担いで逃げるの無理  GM: 桐峰「さて・・・もういいかね」  灰藤: 「なんだよ?・・・化け物かよ?おとなしくしてて欲しいのになぁ」  幽奈: 「不死…、とか言っていたな」  摩央: 摩央も体力8だし  朔夜: アスファルトのおろし金で、大根おろしならぬ佳澄おろし作成?  佳澄: 佳澄の再生力も結構なモンですが、親となればいかなるもんか  白葉: 「うん、もういいから帰ってくれない?」  灰藤: 赤いおろしw  白葉: もみじおろし  佳澄: 防護点7を削るかw  摩央: 朔夜が両手持って摩央が両足持てばOK?  摩央: 佳澄おろし  朔夜: じゃあ、相しよう  佳澄: 拉致られる(ぇ  摩央: 「うんしょ、うんしょ」  灰藤: 「佳澄さんに手を出さないなら・・・・ですね」  朔夜: 「佳澄、帰ったらダイエットして欲しいです」  佳澄: 震えながら、少し暴れる。抵抗ってほどのコトはしないけど>運ばれる  摩央: 「動いたら落ちるにゃ〜」  灰藤: 「てか、誰にも手を出すな・・・誰も脅かすな・・・」  GM: 桐峰「いやいや。・・・君達が還りたまえ」と、1歩踏み出す  佳澄: 多分佳澄軽いぞ、ST9だしw  摩央: 乳揉んだクセに(引きずってみた)  灰藤: うああああああああああああん  GM: (*゚▽゚)ノヤーイチチモミー  佳澄: 「っ!」その一歩に反応。びくんっと  灰藤: いやあああああああああああああああ  摩央: ロリエロ乳揉みデカ  灰藤: 不可抗力!不可抗力!!  佳澄: 偽:乳揉み刑事に反応。びくぅっ!と  幽奈: 名前長くなったw  摩央: 「あぶないにゃー」  灰藤: って、増えてる!?  白葉: 「いや俺にも事情があってさ。今引くわけにも死ぬわけにもいかんのよ」  摩央: シャルに抱きついたクセに(更に引きすりだしてみた)  白葉: 自分のみを守るのに全力集中  灰藤: 嫌嫌嫌嫌嫌嫌、嫌、いやぁあぁぁ  GM: と、1歩踏み出した瞬間。脳漿をぶち撒けて再び倒れる桐峰  摩央: 流石妖怪かわうそう(うんうん)  摩央: ('A`)  灰藤: ぶんぶん、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい  佳澄: ひぃ。  白葉: 「…桐峰か」  摩央: キモグロ!?  朔夜: 貸す民じゃなく、肺が壊れた  幽奈: 「なんだ…?」  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): 佳澄さんより灰藤さんのほうが怖がってるような気がするw  朔夜: 「誰?」  灰藤: 「・・・・・・・バイオハザード・・・?」  GM: 倒れた桐峰の後、月灯りに照らされて黒いカソックを身に纏った桐峰が銃を構えている  白葉: すまん。そろそろシリアス担当だれか変われ(笑  佳澄: 「あ…」  灰藤: 「・・・同キャラ対戦・・・?」(場違い)  摩央: ホンモノ?  幽奈: どちらかと言うと本物は敵のほう?  白葉: 幽奈さんが正解ぽ  佳澄: 俺等から見た本物は銃の方ですがな  灰藤: 主観の違い、と  GM: 桐峰神父「逃げるのならば逃げた方がいい。・・・・・・この程度では致命傷足り得ない」と両手に銃を構え、つかつかと黒いコートの桐峰に向かって歩み出す  朔夜: ベースは吸血鬼の方だと思うけどね  白葉: ここは桐峰銃 桐峰赤と呼称しましょう  摩央: うわあお  佳澄: 元の持ち主ですからな  灰藤: 「・・・あの?桐峰さん?何を?」  朔夜: 「その装備では、殺しきれませんか。では、存分に時間を稼いでください」  白葉: 「桐峰…勝つ算段は?」  摩央: 「神父さんが助けに来てくれたにゃ。いまのうちに」>朔夜&佳澄  朔夜: というわけで、かすみんを拉致監禁しよう。  灰藤: いざ、北へ!(違)  佳澄: あー、ここでやっとこさ臆病を抑える意思判定(今まで放棄してた) ---5:04 佳澄 がコワレカケタココロで3D6を振りました 3+3+4=10---  摩央: 岐阜?(違)>北へ  佳澄: 「…は、は、い…」何とか自分で立つ。  幽奈: ギィフー(違  GM: 桐峰神父「元よりこの身は、最大の効率と最大の威力を求め造られた。ただ、魔を打ち滅ぼすためにのみ」>白葉  摩央: 佳澄を庇うように背中に方に立ち位置取りながら逃げ付き添い  佳澄: 「き、桐峰、神父…」  幽奈: 確かに対吸血鬼に特化してるなぁw  灰藤: 「残るんだったら・・・一人より二人の方がいいと思いません?」  佳澄: 実は対佳澄にも特化してます(ぇ  佳澄: >桐峰  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・俺も・・・残ります」  GM: 桐峰「十年前よりの望み、今日こそ果たす」と銃を乱射する  白葉: 「わかった」>桐峰  GM: さて、逃げた人は佳澄、朔夜、摩央?  幽奈: 十字架属性付いた銃と言うと、クロノクルセドみたいなヤツかな?w  朔夜: 「白葉さん、頑張ってくださいね。ついでに、灰藤さんも」  佳澄: 佳澄は逃げ。さすがに、ねぇ。  摩央: でつね>逃げたヒト  朔夜: かな。  灰藤: 「・・・・・・ついでですか・・・はは、まあ頑張りましょう」  白葉: 「まー死なない程度に頑張るよ。もしものときは悪いけどフィオナを頼むわ」後ろを振り向かずに手ひらひら  セディ(見学): ゴスペルとか名前が付いてるんだ、弾丸に(w<クロノクルセイド  佳澄: 「み、皆さん…っ」  摩央: 遠くから聞こえたシャルの幻聴「家政夫は死んでもいいよ〜」  灰藤: 「そ、そんな!?リシャールさん!?・・・殺生な!?」  GM: まー、作る時それを連想しなかったとは言わないw<福音弾  摩央: 「みんな生きて戻るにゃ・・・」きゅっと噛みしめて  白葉: 「おっかしいなぁ…死ぬのが怖くなったはずなんだけど」といいながら笑う  GM: 幽奈はどうしますかー  朔夜: 「生きて帰れば、存分に胸ぐらい触らしてあげますから。がんばってくださいね」by偽  灰藤: 「二度、死ぬつもりはありません・・・から」  幽奈: 戦いますよ〜、気に食わないし  GM: w  摩央: ホントに偽なんだろうかw  灰藤: いやいやいや、ちょっと待った!!!偽!  摩央: 幻聴のシャル「家政夫飢えすぎ」  GM: えー、では結論から言うと  GM: というか、ぶっちゃけてしまうと  灰藤: 「だから、違いますってば!!」  GM: 今戦闘して死ぬのと、演出で死にそうになりながら逃げるのとどっちがいい(ぁ  朔夜: 灰藤.「おっけー、まかせなばいびー」びしっと、親指を立ててニヒルに笑う  幽奈: 演出で…w  佳澄: 死ぬと断言されました(ぇ  摩央: だろうなぁ・・・  灰藤: 「・・・・・おかしい、耳に残ってるんでしょうか・・・」  灰藤: 死ぬのか・・・  朔夜: 戦力差は、絶望的ってやつですね。  GM: PC3人+桐峰で勝てるようには作っておらんわ!w  摩央: やっぱ命からがら逃げるしか・・・  白葉: GMよぉ……(笑 戦闘するっていったら一番困るのあなたでしょ…(笑 演出で  朔夜: PC全員プラス桐峰なら?  摩央: 紅楼夢ボスだし>PC4人じゃダメ  灰藤: 今の灰藤には、家に帰りをまつ人が4人?くらいいるし!  GM: 五分ですねぃ  セディ(見学): ……吸血鬼って光属性に弱いってわけじゃないしなぁ(笑) BBと違って。  摩央: 美人さんが居るならシャルは居ないと思いねぃ  GM: BBはある意味すごい楽だからなw  灰藤: 弱点はなさそう、ですしねぇ  白葉: 九尾化してNPC化すれば味方も纏めて殺れるっかな?  佳澄: 佳澄を戦線に立たせるには、誰かの声が必要だぞ(苦笑  摩央: 皆殺しキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM: では、命からがら逃げ出してください  幽奈: 皆で未使用使って仲間を呼んで袋叩きとかw  セディ(見学): 天使の矢が命中→吸血鬼消滅(w  朔夜: BBはわかりやすいし、戦力さも愛と罪で埋められるしね  灰藤: こっ、殺されるのか  白葉: 桐峰は?  摩央: せめて殺されかけの説明文キボンしてみる( ´▽`)  GM: ちなみに重傷を負って。お好みでプチ隻眼になるとかプチ隻腕になるとかもいいですよー(ぁ  幽奈: そのほうが雰囲気出ますね>説明文  白葉: じゃあ魔王に続いて似非隻眼♪  佳澄: またかよw  灰藤: 「・・・こっ、後退!後退!!・・・退却にあらず!、戦略的後退!!」  摩央: 幻聴のシャル「流石腰抜けロリエロ乳揉みデカ」  白葉: 戦闘に影響が出なきゃかっこいいじゃない隻眼(笑  灰藤: ・・・灰が隻腕になるってどんなんだろうw  摩央: 灰だから小さくなるとか?  幽奈: 「わかってはいたが、強すぎるか…」逃げ逃げ  幽奈: つかみかかりにペナくるとか?>隻腕  朔夜: 腕の部分がないんでしょう。たぶん、きっと。  灰藤: 「ええい、幻聴!ごちゃごちゃうるさいです!」  GM: 聖なる銀の弾丸に体中を貫かれた吸血鬼桐峰は、全身に穴を開けたまま二十を超える黒い狼をその身より放つ  摩央: 幻聴のシャル「誰に向かって言ってんの?あ?」  灰藤: 「!?!?す、すんませんでした!」  摩央: うひぇ〜  幽奈: 空飛べないなら狼は別に怖くないけど…、赤桐峰は…?  佳澄: 使い魔、多…  GM: さらに無数の蟲達を放ち、膨大な数の蝙蝠達を放ち、その全てが君達を噛み裂き、喰らいつき、吸い尽くす  白葉: あのレベル20か…きっついな  佳澄: 攻撃妖術という可能性も。  幽奈: うきゃー>蝙蝠  灰藤: 「がかかがは!?・・・おおずぎいでじょう!?」  朔夜: いいなぁ……(指くわえて、羨ましそうに)  GM: 吸血鬼桐峰の手が君達の体を切り裂き、刺し貫く  灰藤: いいのか・・w  佳澄: ああ、使い魔召喚バトルやってみてぇ…  白葉: 「うわわわわわわわくっそ」  白葉: 朔夜さん陵辱願望が?  佳澄: <再生能力取得のため攻撃妖術を断念した人  幽奈: 蝙蝠の攻撃は非実体に影響でつか〜?  白葉: あぁああいう使い魔が欲しいってことか  灰藤: 「刺しには、慣れてるんですけど、ね!・・・これ・・・死ぬか!?」  GM: ――なお、この描写はルール的なものに基づくものではありません。あしからず――  佳澄: 注釈入った!?  朔夜: 凌辱? いや、構いませんが。  幽奈: 了解w  灰藤: w  白葉: なんで蹂躙されたがってるんだろうと本気で思ってしまった  朔夜: どちらかというと、たくさん呼べるのがいいなぁと。  幽奈: 「一匹一匹はともかく、おおすぎるっ」  GM: 威力20とか普通に勝てないやん。そんなんで造ってないやい  白葉: 朔夜さんならいつかは至れるかもね  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): こっちはかまうぞ〜<陵辱  灰藤: w  GM: というわけで撤退してください。あ、ちなみに桐峰神父の銃弾の治りは遅かった模様  摩央: 乳揉まれただけでアレだし(ぽそ)  佳澄: 基本的な弱点は、佳澄のそれと同じと考えていいんだろーか。  白葉: ふむ。弱点とは言えないまでもヒントにはなったな  灰藤: 「・・・銀が効く?・・・・・・とりあえず、後退〜!!」  白葉: で、桐峰も無事に逃げたか?  佳澄: 銀か、十字架か。  白葉: あいつにはまだ死なれるわけにはいかん  灰藤: 十字断罪!!(大違)  GM: 桐峰神父は、ほとんど死に掛けになりながらふっと消える。「立ちつくす者」に参加した方なら、わかるかもしれんがシスターに召喚されて逃げた、と  セディ(見学): はいはい、正義のヒーローごっこはおうちに帰ってからやりましょうね、妄想の中で(w<スラッシュクロス  灰藤: えー  幽奈: 「勝てない、か」  摩央: 灰籐だし  幽奈: 逃げ逃げ  GM: スラッシュクロス・・・むう、思いだせん  灰藤: 「後退後退!」  灰藤: デモンベインのメタトロンw  GM: ああ、それだ!  白葉: むうデモベはFATEが終わってからだ  灰藤: 先週までやってたものでw  GM: えーと、とりあえずBenvenutiです  白葉: 「目的は果たしたな。ぶっちゃけ勝てんな今は。さ逃げよ」すたこらさっさ〜  灰藤: 「・・・た、ただいま・・・・・・・・・」  GM: 先に逃げた3人、ぼろぼろになって残った3人が帰ってきます  佳澄: 「…っ」がたん。椅子を蹴倒して、参人に駆け寄ります。  朔夜: 「佳澄、これでも飲んで落ち着いて……」  摩央: 「みんな無事で良かったにゃ」ほろり  白葉: 「マスター…水」  佳澄: 「皆さんっ…」  朔夜: とか、やってるところに帰ってきたわけね。  灰藤: 「いやー、強すぎ!」  佳澄: ちなみに大分憔悴>佳澄  朔夜: 「オカエリナサイ。皆さん、無事で何よりです」  幽奈: 「本体に戻ると傷が付く、ヤダなぁ…」  灰藤: 「反則ですよ、あの強さは・・・・・・いだだ、」  佳澄: 「…おか、えりなさい…すいません、皆さん…取り乱して、しまって」  摩央: 「千鶴さんに治して貰ってから戻るといいにゃ」>幽奈  GM: まぁ、傷は千鶴さんとかシュリファが治してくれます。ちなみにHP0割りそうな勢いの傷でしたが  灰藤: 「いや、気にしないで下さいよ?それよりももう大丈夫ですか?佳澄さん」  幽奈: 「そうするか、すいません回復頼みます」ぺこり  摩央: 摩央が千鶴さんっておかしいな、千鶴おねえちゃんだな  灰藤: (そこで、瑞未さんを!!といいたい自分をぐっと我慢)  朔夜: 「とにかく、魔術師に先ほどの吸血鬼。確認しただけでも、大物がふたり。あれら以外にも、係わっていそうですね」  白葉: 「まだ死ねないしねー」  朔夜: 聖杯に、ね。  佳澄: 「……正直。大丈夫じゃ、ないです」ずっと、自分の腕を握り締めて。  佳澄: 「…………近づかない方が、良いと、思います」自嘲気味に  白葉: 「まぁあれで済む…といいんだけど無理だろうね」とほほ  灰藤: 「・・・なに、だったらまた追い払ってやりますよ?」  佳澄: 吸血衝動、ぐれーどあっぷ。  摩央: 偽「血?コレどうぞにゃ」ノミぷち  灰藤: 意思判定が不能に!(違)>グレードアップ  佳澄: 「あいつも、怖い、けど…今は、自分の方が、怖いです」  幽奈: 「あの魔術師は二回も願いをかなえようと言うのか?欲深い…」  GM: 追い払われた気がしないでもないがw  灰藤: ふっw  GM: 桐峰はハンターであって魔術師ではないが  朔夜: 「大丈夫、これでも飲んで落ち着いて(と血液パックを差し出す)」by偽  灰藤: ポジティブシンキングというやつですw  佳澄: 悪化!?  朔夜: 人形遣い、とかいうのがいたじゃないか。  白葉: 「いや?ちょっとまて」  幽奈: ああ、間違えた  幽奈: 原点のほうで願いかなえるのが魔術師だったものだからw  灰藤: 突き落とすようなまねを、偽w  朔夜: とりあえず、かすみんでも抱いて落ち着かせよう  白葉: 「吸血鬼の桐峰…いや便宜上赤桐峰と呼ぼうか」  白葉: 「あいつは聖杯が欲しいなどと一言もいってないぞ」  佳澄: 「…お嬢様…私…」小さく震え。  灰藤: 「赤?・・・ああ、なるほど」  朔夜: 「なに? なにか、言いたいことでも?」>かすみん  白葉: 「やつの言い分を信じるとするなら目的は…」佳澄さんを見る  灰藤: 「でも、だったら何故この時期に?都合が良すぎませんか?」  佳澄: 「……」俯く。  幽奈: 「かつての優勝者がこの時期に手駒を増やしに来るとなると…」  朔夜: 「面倒ですね」  朔夜: ついでに、手ごわいなあ  灰藤: 「やっぱり、聖杯が狙いでは?」  佳澄: 「…遊びにきた、の、かも」ぽつり  灰藤: 「・・・はぁ?なんでまた?」  佳澄: 「……私は、あいつの玩具に過ぎない」  灰藤: 「っ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  朔夜: 「大丈夫。私のメイドなんだから、守ってあげます」  白葉: 「なんとなくわかるよ。あいつはやつと同じだ」  幽奈: 「そういうこともしそうな下衆ではあったな」>遊びに来た  朔夜: まもられそうだけどねえ、スペック的に。  摩央: 「そんなヒドいヤツからは守るのにゃ」  佳澄: 「…あいつに、殺されて…生き返ったとき、から。目的が何かなんて知らないけど…私に用がある、っていうなら…愉しむため、だと、思います」  GM: 偽吸血鬼桐峰「よくわかっているではないか」にゅうっと(ぇ  佳澄: ぎゃあ!?w  幽奈: こわw  白葉: 「黒葉が生きてたら話が合いそうだったな」  摩央: さだこー(何  灰藤: 「なるほど、なるほど・・・・次にあったらぶちのめしてやりましょう・・・」  佳澄: 「…」ぎゅっ、とお嬢様を抱き返す。  灰藤: テレビから!?w  幽奈: テレビから出てくるの?>赤桐峰  佳澄: 怖っ!w  幽奈: かぶった…_/ ̄|○  灰藤: 勝った!  朔夜: 貞子?  灰藤: 今日は調子がほんとにいい!!  幽奈: 原爆の子〜w  GM: いえたぶん一茶のごとくどこからともなく。もしくは美人の背後からにゅうっと(ぇ  佳澄: なんてこったw  摩央: おやぢギャグがな>調子がほんとにいい  灰藤: えー  摩央: 灰籐だし  GM: もしくは灰藤のようにロリをはべらせ乳を揉みながら  灰藤: おい!こらあああああああああ!!  佳澄: 最悪だ灰藤さん!(ぇ  朔夜: とにかく、佳澄んの頭をなでなで。いや姿勢的に、背中?  GM: さて  佳澄: 背中かも。  灰藤: はべらせてないし!揉んでないし!!  摩央: 揉んだクセに  GM: とりあえず灰藤さん以外、聴覚判定お願いします  灰藤: うわあああああああああ ---5:35 佳澄 がコワレカケタココロで3D6を振りました 3+6+5=14--- ---5:35 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 4+1+4=9---  灰藤: おや?  佳澄: 1失敗。 ---5:35 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 2+1+3=6--- ---5:35 白葉 が恐れと畏れを胸に3D6を振りました 2+1+4=7---  摩央: 鋭敏入れて7成功  白葉: 8成功   GM: 目がいいのう  朔夜: 9成功  佳澄: うお、お嬢様クリット並  摩央: 最後らへんでかよ  灰藤: w ---5:35 幽奈 がゆがんだ怒りの導くままに8D6を振りました 1+4+2+6+2+3+3+3=24--- ---5:35 幽奈 がゆがんだ怒りの導くままに3D6を振りました 1+5+3=9---  幽奈: 6成功  GM: 4成功以上の人はわかる。どぉん、とまるで爆発するかのような音が遠く・・・やや離れた場所でした模様  佳澄: 気付かない…  摩央: 「にゃ!?」びくぅ  GM: 灰藤さんは、その音とともに揺れたのを感じる  朔夜: 「なにか、不穏な物音がしませんでした?」  佳澄: 「…え?」  灰藤: 「な、何!?」  幽奈: 「今度はなんだ?」  灰藤: 「地震?揺れましたよ・・・結構大きい」  GM: そして・・・恐怖を誘うような咆哮が響き渡る  朔夜: だいだらぼっちの足音だったりして  佳澄: 「っ!?」びくん  灰藤: 「まさか・・・・・・・先輩!?」  白葉: 「……」表に見に行く  灰藤: ダッシュで現場?に向かいたい・・・けど、どこだろう?  幽奈: また幽体離脱してふよふよ  幽奈: 外に出る〜  GM: 表に出ると、音ははっきりと聞こえる。どこかで、どぉん、どごん、と音が聞こえる  灰藤: 「どこだ!?どこから聞こえる!?!?  灰藤: 」  GM: そして、一際大きな爆音とともに、数百m離れた場所に火の手が上がる  佳澄: うおー  朔夜: 戦闘恩なのだろうか?  摩央: 「何だにゃ!?」おろおろ  灰藤: 「・・・・!!、あっちか!?」  朔夜: それとも、隕石でも落ちて着ているのだろうか?  幽奈: 「うわ」  GM: だろうね。爆発の後にも、轟音は聞こえます  朔夜: 「とりあえず、様子を見に行きましょう」  摩央: 灰籐のセクハラ反対デモ行進とか  灰藤: メテオストライク?・・・10レベルソーサラー!?  GM: <戦闘音  幽奈: ふよふよ〜っと爆発の方へ  白葉: 隕石ねぇ…魔術師か?FFの  佳澄: 「は、はいっ…」お嬢様に随行。  朔夜: さすがに、着になるので表に出て見てみよう  灰藤: ・・・セクハラいくない!  白葉: 「まぁ見に行くか…」  GM: 現場に向かう途中で、音は止みます  灰藤: コメットレベルか、メテオレベルか・・・  灰藤: 「確か・・・こっちの方向から!・・・」  朔夜: 最後の爆発があった場所に行くかな。それじゃあ。  GM: 通りを抜け路地を抜け・・・君達が目にするのは  朔夜: さもなくば、一番近い場所かだね。  白葉: 一面の死 とか言い出されたりして  灰藤: オースチンさんが戦ったのかな?  幽奈: と、透明もオン〜  朔夜: 狩野さんとかが暴れてたりして  GM: 焦土と化した大地。溶けかけたアスファルト。破壊された家屋に、叩き折られたコンクリートの電柱  灰藤: む、せんぱ〜い  摩央: うわぁい  佳澄: うおああ、大惨事  灰藤: 「な、なんじゃこりゃ・・・」  朔夜: 熱量系攻撃と、物理系攻撃が混じってる?  GM: 倒れ伏し淡い炎となって消える火蜥蜴  灰藤: 叩き折られた・・・ますます、先輩っぽい  幽奈: 人影?  佳澄: 火蜥蜴…参加者か  幽奈: 火蜥蜴?  灰藤: サラマンダー?召還魔法かな?  GM: そして、巨大な・・・巨大な鬼と、佇む黒い美女  灰藤: げ  佳澄: …うっは  朔夜: あ、やっぱり  朔夜: 美女って、誰?  白葉: 「あちゃー・・・・・・」  幽奈: やっぱりでた…  灰藤: 「!!、先輩!?・・・・・・・・と、・・・・・・・・・」  佳澄: 「…か、狩野さ…ん?」  朔夜: 「また、派手に……」  灰藤: 美女である、名前はまだ無いw  摩央: 「!?か、狩野のおじちゃん!?」驚愕  GM: 体長7m・・・家ほどもある鋼の巨体。暗い死の気配を纏う女性  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・見つけた・・・・・」  灰藤: ぼそ  GM: 狩野さんですね。灰藤は見たことあるから普通に思うけど、他の面々・・・かつての狩野が正体を現した時の、2倍ほどある  幽奈: (また知らないやつが増えた…)  GM: 具体的には巨大化3Lv(ぁ  白葉: 「力に溺れた…?いや」  朔夜: 「……既に、そこまで壊れてますか」狩野さんビッグ○○○を見て  GM: w  灰藤: 「今度こそ、今度こそ・・・・逃がすか!」  佳澄: ぅぉーいw  灰藤: ・・・w  摩央: そこか( ´▽`)  幽奈: w  朔夜: 「溺れさせられた、でしょう」  セディ(見学): バーサーカーか……  朔夜: ボディ、ですが?  灰藤: えー  佳澄: 伏せるな!w  セディ(見学): 狂化の呪い……か?(笑)  白葉: GM毒物知識で狩野さんになにか使われてないか見える  白葉: ?  セディ(見学): わからんと思うが(w  白葉: いやまぁあくまで質問だし(笑  GM: しらはん  朔夜: いや、ちょっぴりジョーと比較してしまいましたが。  灰藤: ただの調教の成果では?  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): ぐはっ<比較  白葉: ん?聞くだけ無為だってか?  灰藤: 巨大化3レベルとくらべられても・・・w  佳澄: ケタが違うだろw  GM: 普通わかんないと思うぞw そして巨大化させるような毒なんて普通存在しません  白葉: いや巨大化方面じゃなくて狂ってるほう(笑  セディ(見学): 破軍の不二レベルか、大きさ(笑)  白葉: まぁそれにしたってわからないと思うけどさ(笑  GM: 色々ありますが  GM: まー、わかりませんねぃ。見ただけでは  灰藤: 「先輩!先輩!!俺です!!灰藤です!気づいてください、先輩!!」  GM: 狩野「・・・」  灰藤: ・・・でっかいなぁ・・・>不二  GM: 女性「あら・・・今晩は」  朔夜: 「あなたは、何者ですか?」謎の女の人にむかって、いちおうかすみん庇いながら。  灰藤: 「!!〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」  佳澄: 「…」変身解除。  GM: 幼児と成人男性くらい違いますねぃ<身長  幽奈: なぞの女の人に見覚えはありますか〜?  灰藤: 「朔夜さん・・・・・・・・・下がってください、『彼女』は・・・危険です」  白葉: 「一日で死地二回か…やれやれ」  佳澄: 「お嬢様…もう、大丈夫です」  朔夜: 「知り合いですか?」  灰藤: あるでしょう、写真を見せまくってますから  灰藤: 「・・・ええ、まあ」  佳澄: っていうか、良く写真撮れたよな…w  GM: 見覚えはありませんが。燐辺りから伝え聞いたり灰藤が見せた写真の人物と同じ?  灰藤: ねー?  朔夜: 「わかりました。では、決着をつけてきなさい」と、背中を蹴る偽。  GM: 見たり聞いたりしてるなら、見覚えはあるんだろうなぁ  幽奈: 確かに…w>写真  佳澄: 酷っw  灰藤: ちなみに、写真を見せるときは、この女性を見たことは無いですか?とだけ  GM: 偽かいw  朔夜: 「とりあえず、状況を説明していただけますか? 誰と、こんなに派手な事を?」  朔夜: 本物にして欲しい?  GM: 偽吸血鬼桐峰「むしろ私を踏んでくれないか」  白葉: 「んー……灰籐……よかったね。見つかったね」  灰藤: 「・・・あの時言ってたのは・・・やっぱりこのことだったんですか!」  灰藤: 「ええ・・・やっと・・・見つけました・・・今度は・・・・逃がさない」  朔夜: 「そう、ここを踏んで欲しいの?」ぐ〜りぐりと踏むぞ、それは>偽  灰藤: w  摩央: とうとうロリエロ乳揉みモホデカに  灰藤: モホ!?  GM: 女性「追ってきたのですね・・・できれば、そうでなければよかったのですが」と頬に手を当て困ったご様子  灰藤: だんだんあだ名が長くなっていく・・・  摩央: いや違った  摩央: ロリエロ乳揉みストーカーデカだ  GM: ショタは入ってないの?  摩央: ショタは幽奈の専売特許  灰藤: 「・・・当たり前です・・・あなたは・・・・危険すぎます、から」  GM: むう、それもそうか  灰藤: ショタではないですね、いや、炉でもないですが  幽奈: 専売違うよ〜、皆もやっていいよ〜〜w  灰藤: やらないw  佳澄: やらんw  幽奈: ぶーぶーw  GM: 女性「そうですか」否定もせず肯定もせず  灰藤: 「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!、余裕ですね・・・・」  摩央: ホントに灰籐の彼女だったんだろうか・・・・・(手玉取りまくり過ぎ)  灰藤: 「だったら・・・・今とっ捕まえてやるまでですよ!」  白葉: 「灰籐・・・・・・おちつけ」  灰藤: 彼女ではないですよ?  摩央: ああ。ストーカーしてただけか  GM: ですねぃ  白葉: 「冷静じゃなくて勝てる相手じゃないぞアレ」  灰藤: 「落ち着ける状態ですか!?見てくださいよ、この現状!!」  灰藤: いや、ストーカーって・・・・  摩央: 「いいから落ち着かないとみっともないにゃ」肩ぽむ  GM: 女性「・・・お話は、終わりましたか?」  佳澄: 「……」むぅ。下手に攻撃できん  灰藤: 「五月蝿い!目の前に『彼女』がいるんです!?今、捕まえないでいつ捕まえるって言うんですか!!」  摩央: 幻聴「誰に向かってうるさいとか言えるワケ?え?この口かあああああ」  灰藤: うーん、リシャールさんが相手じゃないから、多少の暴言が吐ける・・・新鮮だ  灰藤: 「!?!?!?!?」  幽奈: 小者…  GM: 幻聴がでばってますがw>灰藤  白葉: 「今のお前じゃ役不足だと言っている。逮捕などできんよ」  GM: 女性「冷静、ですね」  摩央: 「五月蝿いとかひどいにゃ・・・」うるっ  白葉: ちなみに役不足ってのは本当は役のほうが不足してるから気をつけてね♪  幽奈: 「この惨状を作り出したのが彼なら、ちょっと無理のようだが…」  佳澄: 間違った意味の方ですな(ぇ  灰藤: 「役不足・・・意味わかってますか?俺には小さすぎる役ってことですよ!」  摩央: どっかの誰か「ふっ、ちっちぇえな」どこがとかはあえて言わない  灰藤: 「だったら出来ない事はない!!」  白葉: 「いや似たようなことが前にあってね。感情では誰も救えないってわかっちゃってさ」  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): 厄には不足してないと思うがw  GM: 女性「・・・」>白葉  朔夜: 厄不足じゃ〜、とか言うのかな。  摩央: 不幸はどこぞかの二人が押し付け合いしてますね  灰藤: 「救う気はありません、ただ『彼女』を止めるだけです」  GM: もっと厄を〜、と  幽奈: 「そうか…?」>白葉さん  灰藤: いらないw>厄  白葉: 「っち気づきやがった……だから役者不足なんだってば今のお前じゃ」>灰籐  灰藤: 「と、言うわけで・・・喰らえや!!!あんたに貰った力だ!!!!」  灰藤: 炎の記憶撃っていい?  白葉: 「動機は感情だろうけどね。感情で能力はあがらん。冷静に自分でできることを確認したうえで最善をうつ。感情にとらわれると救えるものすら救えなくなるからな」>幽奈さん  GM: 一応言っておくが  GM: 戦闘行動を取るなら、イニシアティブを振るからな  白葉: はーいーとーう(ぎらり  摩央: 阿呆がー!全滅しちまうやんけー  佳澄: 「…下手に手を出したら、死ぬのはこっちですよ」  灰藤: それでも撃ちたい、演出大好きっこ・・・ ---6:05 佳澄さんが去りました---  灰藤: ふー、駄目なのはわかってるんですけどね・・・ ---6:05 接続キー認証中--- ---6:05 佳澄さんがやってきました---  摩央: ?「はいはい、いいからしまっちゃおうねー」灰籐の首根っこ掴んで穴蔵へ  佳澄: 落ちたー  灰藤: お帰りなさい  摩央: おかか  白葉: 演出好きなのはわかる だからだな  佳澄: しまっちゃうおじさん!w  朔夜: おか  白葉: こっちにダメージ来ないように旨く演出しなさい(無茶  朔夜: うぅ、眠い  幽奈: おかえりなさい  佳澄: じゃあ、演出で撃ちましょうw  白葉: おか  幽奈: 「そういう意味での言葉だったのなら文句はない」  灰藤: む、難しい・・・w>ダメージ来ない  GM: 演出で撃っても戦闘開始するがなw  幽奈: 一騎打ちに持ち込めばいいのですよ〜w  朔夜: 灰藤.「ここは、俺に任せてみんなは先にいきな」  幽奈: >ダメージ来ない  摩央: 自分がやりたいって言ったなら自分で責任取りなさいこのスカポンチンがっ  朔夜: とか、ね。  佳澄: 抹殺じゃんw>一騎打ち  灰藤: 死!?  GM: 即殺、完殺、滅殺、瞬殺  佳澄: 「…今は、満足に戦える自信、無いです…」あんなの目にしちゃなぁ。  白葉: まぁ私も本音を言おう  佳澄: 「灰藤さん、落ち着いてください…」  白葉: 命知らず買い戻してなかったら俺がやってた  灰藤: うーん、だったら・・・感情的になりすぎて目標を大きくそれた・・・  GM: 女性「もう、いいでしょうか」  白葉: 「あぁ一人暴走しそうなんで帰ってくれるとありがたいですね」  佳澄: 「……」  佳澄: 防御行動。  灰藤: 「ですが!ですが!・・・またか!?また俺は何も出来ないのか!?なんなんだよ!?」  摩央: 「灰籐のおじちゃん、今はダメにゃ!」止めようとお腹の辺りをポカポカしようと誤って股間殴打してみる  佳澄: おーい、確信犯  摩央: ( ´▽`)  幽奈: エグっw  朔夜: 総員耐ショック姿勢〜  灰藤: 「俺を・・・この・・・くそ!何で何も出来ないんだ!?俺は!?」  GM: 女性「ええ。では、還ってください。・・・・・・お願いします」その言葉と共に、女性は下がり・・・強大な鬼が吼える  灰藤: 「って、いだっ!?いだい!いだいですって!!」  摩央: 殴打されて平気とはさては短くて小さいんだな?  GM: 「■■■■■■■■――――――――!!」  佳澄: 「…っ!!お嬢様、下がって!」全力防御でお嬢様の前に、立つ。  白葉: まんまかよっ!!  灰藤: さぁ?  灰藤: 「先輩!?」  幽奈: 狂戦士キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!w  摩央: 「ダメにゃああああああ」ぽかぽかぽかぽかぽかぽかぽかぽか(ひたすら股間殴打)  GM: 世界が震える。びりびりと、体が震える。心を震わすものは――  灰藤: 「ぎゃあああああああああああああああああ」  摩央: 偽「ふ。汚いものを触ってしまった」  灰藤: 何故、シリアスにしてくれないですか・・・orz  摩央: 灰籐だし(きぱ)  佳澄: こんなん相手してられっか…  灰藤: 免罪符か・・・  GM: と、いうところでFaith/farewell day第一話「long day, long night」終了です  摩央: おつかれさまでしたー  灰藤: お、  佳澄: お疲れ様でしたー  GM: お疲れ様でしたー  灰藤: お疲れ様でしたー  幽奈: お疲れ様でしたー  佳澄: おー。睡眠時間二時間ちょっとか(ぇ  丈一郎(朔夜さんのベッドの中): お疲れ様でした〜  摩央: 股間殴られて次回へ引く灰籐  GM: えーとマジ演出過多の途中飛ばしすぎですいません_| ̄|○  摩央: これもまた良し  佳澄: 今からなら(むしろ寝ない方が…  白葉: おつかれさまでしたー  灰藤: 最悪・・・w>股間殴られ  摩央: いいからおまいは少しでも寝ろw  佳澄: GMもお疲れ様ッスw