GM: んじゃ始めるよー  灰藤: はーい  リィト: は〜い  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱち  リィト: ぽちょぽちょぽちょぽちょ〜  朔夜@入浴中: あ、ダイス忘れてた  GM: では、刃霧GMシナリオ【ホームツイン】をはじめまーす  灰藤: 悪夢判定  ヨゴレ(見学): SP2の更新終わってないけど放置して寝ます。おやすー(レス不要 ---1:07 ヨゴレ(見学)さんが去りました--- ---1:07 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+4+1=8---  リィト: おやすみなさい  GM: まだやってなかったのか(w<SP2  灰藤: みず  灰藤: お休みなさい  朔夜@入浴中: てす  GM: まぁ、メイン機は2000だから関係ないけど。 ---1:08 朔夜@入浴中 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 4+1+6=11---  朔夜@入浴中: SP2は導入予定はないなぁ。メインには。 ---1:08 【朔夜@入浴中】から【朔夜】になりました---  GM: では、参加者は三人?  灰藤: ・・・お風呂場ですりより・・・  灰藤: う、いかんいかん  リィト: 三人ですね〜(多分)  GM: では、三人は今とあるお屋敷の玄関の前に立っています。  灰藤: 朔夜さん、リィトくん、灰藤?  丈一郎(眠い): 朔夜さんがいるなら参加したいとこだけどだめだ、寝落ちる・・・  朔夜: 玄関? 我が家?<屋敷  GM: いや、名古屋市郊外にある、近所では幽霊屋敷とか言われて有名な洋館。  灰藤: 大きいお屋敷ですか?  リィト: 「うわ〜でっか〜い、でっか〜い」  GM: 月城家とは言わないけど、かなり広い敷地に立派な洋館がそびえ立っています。  灰藤: 「幽霊屋敷・・・肝試しの季節は終わったと思うんですけどねぇ」  GM: で、この屋敷で最近怪奇現象が頻発するので、あずあずに頼まれて調査に来たところです。  灰藤: わー、断れなーいw  GM: この屋敷について知りたいことはありませんか? 梓さんから在る程度の情報はわたっていることにします。  灰藤: どんな、怪奇現象が?  リィト: 「妖怪がする胆試しってなんだろう〜?w」  GM: ベルサイユのばら、おもしろいなぁ……  リィト: そんな怪奇現象がっ!!?>ベル薔薇w  GM: 誰も住んでいないはずなのに夜中に灯り(電気の明かりではない)がともっているとか  朔夜: 蝋燭とかのかな  灰藤: 「妖怪だって、怖いものは怖いですよ?」  リィト: 人魂かもね  朔夜: どんな怪奇現象が、いつ頃からかな。気になるのは。  灰藤: 臨さん?w  GM: 近所の子供が悪ふざけで忍び込んだら変な音がしたとか  朔夜: もちろん、過去の言われとかも。  朔夜: 昔、一家斬殺があったとかなら……完璧?  GM: 近所のお巡りさんが調べに行ったら、とつぜん食器や椅子が飛んできたり空中を舞ったとか  リィト: 「宇宙人とか?w」>怖い  灰藤: ポルターガイスト系か・・・  朔夜: エク素質との出番ですね  GM: あと、登記上の持ち主は  灰藤: 「あははん!宇宙人なんて怖くないですよ!彼奴らは逮捕すべき存在ですからね!」  GM: 生物工学などで有名で、いくつか特許を取ったことのある男性のものですが  リィト: 「ふ〜〜〜〜ん」(ビミョウな目線)  GM: その人、生きていればもう90才。  灰藤: キメラかな?  朔夜: 人工生命とかか?  リィト: 人体実験の被害者とかもアリかな?  GM: 近所の人は、身よりもないので養老院にでも移ったのだろうと噂していますね。  リィト: 被害者の霊、だ  リィト: 噂してるだけで確認はされてない?  灰藤: 「と、とにかく進むべし!オーナー直々の依頼ですから!・・・・・・・・・・誤魔化してなんかいませんよ?本当ですよ?」  GM: 奥さんはとっくに亡くなっているし、娘夫婦も事故死しており、孫娘と暮らしていたのだけど、そのお孫さんも十数年前に病死したとのこと。  灰藤: 病死した孫が怪しい、生き返ってたりしないかな?  GM: このあたりに住宅がいまほど出来たのは十年ほど前からで、それまでは洋館以外にいくつか民家があっただけらしい。  朔夜: あ、夜だっけ? いま。  GM: 今はお昼。  朔夜: じゃあ、灯りはいらないか。  灰藤: 肝試しは夜と相場がw・・・って、お昼か ---1:19 【丈一郎(眠い)】から【丈一郎(ベッドの中)】になりました---  灰藤: お休みなさい  丈一郎(ベッドの中): おやすみ〜  GM: ジョーのベッドはメンテナンスデッキ(w  リィト: おやすみなさい  GM: 朔夜さんは硬くて寝られないことでしょう(w  灰藤: 色気がなーいw  リィト: ひぐらしのせいで、気になるワードをメモしてしまう…  朔夜: 大丈夫。  丈一郎(ベッドの中): 朔夜さんのベットでお帰り待ち(マテ)  朔夜: ジョーの上で寝る。  GM: ジョー鋼の身体ですが(w  朔夜: ……人間変身してても硬い?  灰藤: 隠せたはずでは?  朔夜: ジョーに普通の柔らかいベッド、おくっとこ……  灰藤: あ、隠せる隠せるw  リィト: やわらかいベッド風メンテナンスデッキ?w  丈一郎(ベッドの中): 変身したらほぼ普通の人間っぽいよ  GM: ジョーの部屋は朔夜さんの送ったベッドで埋まってしまいます(w  丈一郎(ベッドの中): キングサイズw  GM: ち、いつのまに(w<変身したらただの人間  丈一郎(ベッドの中): っと、セッション中断させてすいません  GM: で、他にほしい情報は?  朔夜: ん〜、思いつくのではないな。  リィト: 研究していたのは生物工学のどんなところ?  リィト: どんなところ、と言うか具体的にどんなことを研究していた?かな  灰藤: いつぐらいから、怪奇現象が始まったのかは聞きましたっけ? ---1:24 【レイ(もう少し掃除中)】から【レイ】になりました---  灰藤: お帰りなさい  リィト: おかえりなさい ---1:25 【レイ】から【レイ(見学中)】になりました---  朔夜: おか  リィト: お疲れ様です  レイ(見学中): ただいまです  灰藤: ・・・エクソシストゲッツ(違)  レイ(見学中): いや。これ以上やると…いつ終わるか不安になったので切り上げですw  GM: ふつーに、遺伝子工学とかだったらしい<研究  GM: まぁ、三十年前というと、PCR法とかがやっとこ広まり始めた程度のころなので今の最先端ほどたいした研究はしていなかったでしょうが。  GM: どっちかというと、遺伝子組み換え……品種改良とか、そっち方面かと。  灰藤: 冷害につよいお米を作る、とか?>品種改良  リィト: 学者や家族の生前の性格に関する噂等は聞けますか?  朔夜: 変なものを変に改良してないといいけど  GM: さぁ……? 特に悪い噂は聞かないけれど。  リィト: 今のところは質問はこれくらいかな?  GM: では、どうしますか?  GM: あなた方は玄関の前です(w  灰藤: コマンド:入る、調べる、見る、帰る  リィト: 怪奇現象が起こるのは夜だけですよね?  リィト: ああ、質問がまたぽこぽ個と脳みそに浮かんできた…w  GM: いや、夜だけじゃないよ?  GM: 小学生は夕方だし、警官は昼間だ。  朔夜: とりあえず、ノック<扉  GM: へんじがない ただの どあ のようだ  リィト: ………  朔夜: じゃあ、嗅ぎかかってないか確認  朔夜: もとい、鍵  リィト: 返事されても困りますw  灰藤: 警官か・・・報告書とか見れませんでしたか?  灰藤: ドアイミテーターw  GM: 報告書に書けないと思うが(w  GM: 鍵はかかってませんね。  灰藤: そうかw  朔夜: じゃあ、入りますか  朔夜: 「お邪魔します」  灰藤: 「こんこん、と・・・お邪魔しますよー?誰も居ませんねー?」  リィト: 「入るよ〜」  灰藤: 「居なかったら返事してくださいよー?」  GM: し〜〜〜ん  朔夜: 中の様子は?  GM: えっと、入った場所は玄関ホールですね  リィト: 偽幽霊?「いませんよ〜」  灰藤: 「さすが幽霊屋敷・・・迫力がある?ような気がします」  灰藤: 偽?「何奴!?」  GM: うっすらと埃が積もってますが、長年ほったらかしの割には荒れてません  朔夜: 怪しいですねぃ  リィト: 偽幽霊?「男の子を連れてこ〜い」  灰藤: 「誰かが、手入れをしているということですかねぇ?」  朔夜: とりあえず、足跡とかはないか見てみよう。  朔夜: じ〜  GM: ふむ  灰藤: 偽?「正体見破ったり!!幽奈さん!!」  GM: 子供の足跡がいくつかと、大人の足跡はありますね  GM: 大人の足跡は一つだけですね  朔夜: 肝試しの子供と、警官のかな。  リィト: 偽幽奈「なぜわかった!?」w  灰藤: 「警官と、近所の子供・・・一致します」  朔夜: とりあえずは、そのひとつの足跡を追ってみるかな。  GM: 足跡は子供のものが5つ、大人のものが一つ。  朔夜: 「警官のを、ついていって見ませんか? 襲われたそうですし。なにか、アクションがあるかも」  GM: どれを追いますか?  朔夜: ん? 肝試しの子供は何人?  GM: そこまでは梓さんもしりません<肝試しの子供  リィト: 5つの足跡、ついた時間は同じっぽい?  朔夜: さすがにわkらないのか  灰藤: 「子供の方は変な音がした、といってましたね・・・音ならある程度離れてても聞こえるでしょうし、いいと思いますよ」  GM: 同じくらいのようですが<五つの足跡  灰藤: ・・・はっ、前衛がまた居ない!?シャドーレンジャーにがんばってもらうしかない!?  リィト: 「じゃあ、とりあえずでっかい足跡ついていく?」  朔夜: 前衛……誰が?  リィト: がんばれ僕らのシャドーレンジャーw  灰藤: 「ですね、大体警察官を襲うと言うのが気に入りません!」  灰藤: いけ!いけ!シャドーレンジャー!!w  リィト: と言うことででっかい足跡を追いましょう  灰藤: 追跡ー  朔夜: 戦闘時はやられるまえにやれ? かな  GM: あ、ついでに玄関ホールは洋館の定番として、二階への階段があります(w  GM: ホールの左右両方に階段があるタイプ  GM: です。  灰藤: 先手必勝、見敵必殺!  朔夜: ふむ……  灰藤: おー、宝塚ぽいw  GM: 足跡は、左へと続いています  朔夜: 舘の主が日記を記すのが定番? 深層込みで。  リィト: あんな化粧濃い人たちが出てきたら引きますねw>ヅカ  GM: 僕結構衛星放送で見るけど(w<宝塚  リィト: あ、屋敷の見取り図とかってもらってますか?  朔夜: とりあえず、足跡追跡〜  GM: いや、さすがにそこまでは入手できませんでした  GM: 見取り図持ってる本人(住人)の消息がわかんないんじゃ(w  リィト: 左の足跡についてぱたぱたぱた〜  灰藤: 「どこまで続いてるんでしょう・・・っていうか、どこまで入ったんだあの人は」  朔夜: ……リィト。みんなに、気づいてもらってるんだろうか?  朔夜: 傍目から見ると、ふたりきり。  リィト: さぁ…?w  灰藤: 浮気現場?w  リィト: 人間からは確実に気づかれてない、妖怪からはビミョウw  灰藤: ジョーさんにボコられる!?  朔夜: いま、ここにいる面子にも気づかれてなかったら笑うしか。  GM: さて、足跡をたどっていくと、廊下を抜けて食堂へとやってきますが  灰藤: さすがに気づくでしょうw  朔夜: 食堂には、何が?  リィト: 一応会話してるし流石に…w>ここにいる面子  GM: 椅子や食器が散乱していますね。テーブルナイフとかが壁に刺さっていたりもします  朔夜: だね  灰藤: 「・・・げ、あれが」  朔夜: ……ぽるたーがいすとはここか  朔夜: 「まあ、随分と暴れたんですね」  灰藤: 「定番と言えば定番ですねー、俺には効きそうにないですけど」  灰藤: 食堂に入ってみましょう、何か動いたりするかな?  リィト: 「特に何もおきないねぇ…(残念)」  GM: 何も起きませんが?  朔夜: じゃあ、さらに億に進んでみるかな  リィト: 「とりあえずいろんな部屋回ってみようか」  朔夜: 「賛成です」  灰藤: 「・・・肩すかし?根性見せろーポルターガイスト!」  灰藤: 「子供の頃思い出しますねぇ・・・探険探険〜♪」  リィト: 「成長してない…?」>探検  朔夜: 「とりあえず、この舘の主人の部屋を探しましょう。一番手がかりが多そうです」  灰藤: ここからは、どんな部屋にいけますか?  GM: ここは一番端っこで、この先には厨房くらいしかありませんが。  灰藤: 「ええい!ピュアな心を持っていると、いってください!!」  灰藤: なるほど、了解です  朔夜: 「灰藤さんって……意外と……」  リィト: 厨房…、ヒントも少なそうだし危なそうだし最後でよさそう?  灰藤: 「主人の部屋に行くにはここを出て・・・」  灰藤: 「・・・意外と?何ですか?」  灰藤: 雑談しながら探索・・・余裕ですねw  GM: 偽朔夜「意外とガキね……まぁ、お子ちゃま二人となかよしこよしでオママゴトしてるんだから当然かしら?」  灰藤: ・・・うわあああああああああん、偽ー!  リィト: ひどいなぁ偽w  レイ(見学中): 鬼ですね…w  灰藤: 偽「・・・もっと!もっと罵って下さい!!!」  灰藤: ・・・ダメすぎるだろ私・・・orz  朔夜: ……裏?  レイ(見学中): その偽はいらない!!!(ビシィと指差し)  灰藤: えええええ!?!?  朔夜: 「……いえ。言わない方が、お互いのためです」目線そらし  GM: で、どうします?  灰藤: 「???・・・そう、ですか?まあ、それなら」  リィト: 「とりあえず、一回のほかの部屋調べな〜い?」  リィト: 一階  灰藤: 「2階の方が主人部屋っぽい気もしますが?」  朔夜: 「では、二階に行きますか?」  灰藤: 「はっ、意表をついて地下室があったりなかったり!?」  リィト: 「怪しげな研究はやっぱり地下室だよね!!」  GM: 灰藤さんが朔夜さんを地下室に監禁陵辱調教しようとしている!?  灰藤: 「二階から順に下に降りながら調べるのが効率的かと思いますからね」  朔夜: ……マジ?  灰藤: ・・・そんなことはしません!!  朔夜: 「では、二階に」参りましょう  GM: では、一端ホールに戻りますか。  リィト: 陵辱調教なんて灰藤の趣味じゃないよねw  GM: では、ホールに戻ってきました。  朔夜: まあ、灰藤さんなら逃げる事くらいはできる! たぶん  朔夜: 灰藤の趣味は凌辱調教されるほう?  灰藤: 「ふっふっふ、怪しい地下室は最後のお楽しみです!・・・わくわく」  GM: 正面から見て左右に階段があります。  灰藤: えーと、・・・言いたい放題か!  灰藤: するのもされるのも、い、や、で、す!  リィト: 真ん中を飛んで上る〜  朔夜: 時計回りに、左から上がってみる  灰藤: 「どっちの階段使います?」  リィト: ぱたぱたぱた〜  朔夜: 「左から、上がってみましょう」  リィト: 「僕真ん中〜〜」>どっち  GM: ふむ、ではリート君、視覚判定してください(w  朔夜: 夜なら、わたしも真ん中できるんですけどねえ ---2:02 リィト がセディ君に激しくモエながら3D6を振りました 1+2+2=5---  灰藤: 「では、左からということで」 ---2:02 GM が3D6(判定)を振りました 6+5+6=17---  GM: ぶw  灰藤: 勝負にならない?w  リィト: クリティカル〜  リィト: 対抗判定みたいだからクリティカルは起きないか  GM: では、リート君には階段の上で朔夜さんと灰藤さんが上っている方にしかれているカーペットをひっぱろうとしている5〜6才くらいの二人の子供の姿を見ます  GM: さぁどうする?  灰藤: 「いやー、ほんと懐かしいなー♪」  リィト: 人間使いする  朔夜: ……転ぶかなぁ  GM: ついでに、リートが上に来て見える位置ってことは、朔夜さんたちは階段の中程ってことで(笑)  朔夜: 「懐かしいって、こんなことをよく?」  灰藤: 支えなきゃなー  リィト: ぴぽぽ〜ぱえ〜ぷぴっ♪(準備中)  GM: あぁ、一つ言いますが  GM: 彼らは透明で隠れているつもりですがリート君には見えていると言うだけですw  リィト: オーラ聞くの忘れてた  リィト: え、透明?  GM: 透明感知もってるっしょ?>リィト  リィト: てゆーか、なんで人間だと思ったんだ私は…?  灰藤: 「ええ、うちの近所にも幽霊が出る!なんていわれてたとこがありまして、結構皆と探検したもんですよーw」  リィト: 持ってますよ〜  朔夜: 「幽霊本人?」灰藤指差し  リィト: んでは  GM: まぁ、視覚系の妖力ってふだんからONだと思うから、他人が見えてないことがわかって初めてそいつが透明だってわかったりするもんじゃないかなとは思うけど(w  灰藤: 「ぐ、俺は・・・・・・・・俺は・・・あの頃はまだ「人間」でした・・・・」  リィト: 「僕も一緒にやる〜」とか小声で言いつつカーペット押さえますw  朔夜: 「……あぁ。そういえば、そうでしたね」  GM: 体力を考えろ(w>リィト  GM: 無駄だ(w  灰藤: 「そ、それに!幽霊じゃなくて、アンデッド!アッシュですよう」  GM: 貴様の体力ではへのつっぱりにもならんわ(w  朔夜: 「幽霊もアンデッドなのでは?」  リィト: まぁ、それはわかってますがw  朔夜: ←ヴァンパイアもアンデッド  GM: というわけで、朔夜さん、灰藤さん  灰藤: 「んー、どうなんでしょうねぇ?幽霊は幽霊ってきがするんですよねぇ?」  GM: 敏捷−5で判定してください(w  灰藤: 目標値13〜 ---2:08 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+5+3=12---  灰藤: はい成功w ---2:08 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 2+2+2=6---  GM: 高敏捷力なんて嫌いだ  朔夜: むり  灰藤: 「おっと!?」  灰藤: 支えられますか?  GM: 灰藤さん、となりの朔夜さんがこけそうですが(w  朔夜: マイナスがなければ、ねえ  灰藤: 支えられれば支えます、出来なければ下敷きになってもいいです  GM: えっと、支えるなら敏捷−8で判定、さらにその後体力−5で判定してください  灰藤: きっついなぁ ---2:09 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 4+1+6=11--- ---2:09 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+1+4=6---  灰藤: あう、両方とも−1失敗・・・  朔夜: じゃあ  朔夜: 「え……きゃ!?」  GM: では、朔夜さんを支えようとしましたが朔夜さんの重量に引っ張られて……  朔夜: とか、悲鳴を上げて階段を転げ落ちる  GM: 二人とも階段を転げ落ちていきます(笑)  灰藤: 階段落ち!?  GM: では、灰藤さん、3d6を振ってください  灰藤: 「あ!危なっ、って、でえええええええ!?!?!?」  朔夜: いちおー、体重は軽いと抗議しておこう ---2:11 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+5+3=11---  朔夜: そんなに、重くはないはずだ  灰藤: 11です  GM: あぁ、じつにざんねんなけっかだ>はいとうさん  GM: ころげおちたあと、あなたのては、しっかりとやわらかいものをつかんでいます(笑)  灰藤: やせっぽちですから、灰藤は普通の人よりも体重は軽いですw  GM: まんなかに、とっきがあるような(w  朔夜: ……まさか?  灰藤: ももも、もしや!?  レイ(見学中): 偽?「おぉ。かいどーよ しんでしまうとはなさけない」w  GM: 朔夜さん朔夜さん、あなたの胸にこう、掌の感触が(w ジョーより細いけどな。  灰藤: 「・・・う、いでで、・・・え、なんだ?」  灰藤: 「・・・なんか・・・柔らか・・・い?」  灰藤: ・・・おおう!?!?灰藤は接触感知持ち!?  朔夜: 「……あ、あの。できれば、手を……」  朔夜: ちなみに、朔夜さんはEカップ  GM: はいとう は てを わきわきと うごかした  灰藤: すんごい、伝わってくる!?  朔夜: つかみ心地はいいはず  GM: さくやちゃん、おっきかったのね、と、くさばのかげでとうやはなみだをながした(笑)  レイ(見学中): 灰藤はレベルアップした!!ロリ疑惑から、鬼畜へアップした!弄られ度が10上がった!-60cpから-70cpに上昇した!!変態度が30上がった!!社会性が20下がった!  朔夜: 草葉の陰?  リィト: 灰藤さんEとか言われてなえたりしませんよね?w  朔夜: 死んだのか  灰藤: 「・・・はい?・・・手ですか?・・・動かすんですか?」  GM: いや、セッションの外で、っていみで(w<草葉の陰  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・って!?!?す、す、すみません!!!!」  朔夜: 「ち、ちち違います!」ええい  朔夜: 真っ赤になって、どけようとよじよじ  GM: はいとう は てを うごかした さくやは ちょっと きもちよくなった(嘘  灰藤: 跳んで避けます  リィト: はいとう?  GM: Eカップか……  GM: 顔埋めてみてぇ……  灰藤: かいどう、ですねー  レイ(見学中): かいどーですねぇ  GM: 撃ちの辞書は、はいとうで登録されているのです  朔夜: いちおー  灰藤: 「あ、あ、あ、あのすみません、すみません」土下座  レイ(見学中): まぁ、この際「妖怪かわうそう」でも…w  朔夜: いままでに、胸に顔をうずめた事がありそうなのは  朔夜: ジョーとくろはん  灰藤: ジョーさんくらい?  灰藤: あー、黒葉さん・・・  リィト: 「イェーイ、やったね!」とか言いつつ男の子たちに普通に話しかけたいです  GM: セディもあると思う(w  朔夜: 「いえ、そこまではしなくてもいいんですけど……」  朔夜: ああ、セディ訓もありそうです  GM: 血ぃ吸われるときとかに(笑)  灰藤: 「いや!でも!すみません!すみません!・・・・・・・・・・・・・・・・・だから刺さないでください!!」(何)  GM: まぁ、そんなことやってるとですね  朔夜: 「……刺す?」きょとん  GM: どっかーんと音がして、朔夜さんたちの上っていた階段は真ん中から下が落ちてしまいます(笑)  GM: あたりにはもうもうと埃が立ちこめます(w  朔夜: 「また、派手な……」呆然とした口調  灰藤: 「あ!、いや!、こっちの話で、ってでも謝罪の気持ちは本当で!ってああ、もう!」  GM: そして、「きゃはははは〜」と笑い声が響きますよ(笑)  朔夜: けほけほと、ほこりに咳き込みそうだ  リィト: 「あはははははは〜」一緒に笑う  GM: リィトには、子供たちが笑っているのが見えます  灰藤: 「・・ませ・・・・へ?げへっげへ・・・何?」  朔夜: うーむ、裏ならここぞとばかりに突付けるのに少し残念。  灰藤: ・・・裏じゃなくて良かった・・・  リィト: 「イェーイ、やったね!」と男の子に話しかけますが…?  灰藤: 「えーと、リィトくーん、何がどうなったんですかー?」  GM: 子供1「…………うわ、だれか話しかけてきたよ」  朔夜: 「……登ってる途中で落ちるとまずいですね」  朔夜: もう一つの階段を眺めつつ  GM: 子供2「きっと、へんしつしゃだよ。姿は見えないけど」  灰藤: 「・・・こっちも落ちると思いますか?」  リィト: 透明といて「こっちだよ〜、一緒にあそぼ?」  リィト: ああ、オーラは人間じゃないですよね?  朔夜: 「巻き込まれたら、怪我じゃすみません」  GM: 子供1「だめだよ、おかーさんに、人を入れちゃいけないっていわれてるんだ」  GM: 子供2「だから、入ってきた人は追い払わないとだめなの」  灰藤: 「なら落ちる前に登りきる!・・・というのはどうでしょう?」  GM: 子供1「きみも、はやく出て行った方がいいよ」  GM: 子供2「おかあさん、こわいよ」  リィト: 「僕らは人間じゃないよ〜」  リィト: >は言ってきた人  GM: 子供1「にんげんじゃなかったら、もっとだめだよ」  GM: 子供2「きっと、にんげんよりこわいことするよ」  朔夜: 「……賭けですね」  朔夜: あぁ、そうだ。 ---2:24 レイ(見学中)さんが去りました---  朔夜: 「少し、よそを向いててもらえますか」  朔夜: よそを剥いたら服を脱ごう  灰藤: 「?・・・あ、はい」くるり  GM: さくやは ふくを ぬいだ  朔夜: そして、霧になって階段登る  朔夜: あ、服はちゃんと畳みますよ。  GM: はいとうは てかがみを とりだした  灰藤: え!?w  朔夜: それから、灰藤さんに預ける  リィト: 「お母さんってどんな人?」  GM: 偽灰藤「覗いていません! 覗くつもりだったけど、覗いていません!」(某教授風味)  リィト: >子供  GM: 子供1「おかーさんは、きれいなひと」  灰藤: 無荷なら、一緒に灰化できるなー>渡された服  灰藤: 「えーと、もういいですか?」  GM: 子供2「おかあさんは、おはなが大好きだよ」  リィト: 無か以上に重くなる服ってどんなのでしょうね…w  GM: 子供1「でも、ここに入ってくる人はきらいなんだって」  GM: 子供2「だから、ぼくたちがおかあさんを守るのー」  朔夜: ひょっとして……霧でも持てる?  朔夜: それなら、服は預けないけど  リィト: 「なんでなのかなぁ?」>きらい  灰藤: 筋力UP用の服?w>無荷以上の服  GM: 装備重量10kgの服ってどんなだ(笑)  GM: 一応、持てないと言っておくぞ(笑)  灰藤: あ、灰藤は服が消える増強をしてありますからー>持つ  朔夜: やっぱり  灰藤: たしか、無荷までなら一緒に消えたはず−  GM: いやいや、他人の衣装は持ち物だから  GM: 着てないとだめ。  GM: それとも女性モノの服を着ると?>灰藤  朔夜: ……着るの?  灰藤: ・・・う  GM: 灰藤は女装癖を獲得した!  リィト: リュックやバックなども消えるとあるから大丈夫では?  朔夜: 人の脱ぎたてを  灰藤: う  朔夜: 同性でもやだし  GM: 変態度が20上がった! イジラレ度が15上がった! 社会的地位が20下がった!  朔夜: ましてや、異性に着られるのはちょっと。下着込みですし。  灰藤: あ、そうか・・・下着も預かるのか・・・  リィト: おとなしく怪談上れば一番おとなしいと思いますが…w  灰藤: 着ません、絶対着ません!  GM: 灰藤さんは、朔夜さんの下着をはいたりましません。  GM: 変態仮面のように、かぶりますから(笑)  灰藤: かぶったりもしません!!!!!  リィト: w  朔夜: 灰○「くろすあうっ!」ふぉぉぉお!  リィト: 「なんでお母さんはここに入ってくる人嫌いなの?」>子供ズ  灰藤: 「はいはい、これをもっていけばいいんですね?・・・・何かどっかで言いたい放題されてるきがする・・・」  GM: 子供1,2「「しらな〜い」」 ---2:31 レイ(見学中)さんがやってきました---  灰藤: お帰りなさい  朔夜: おか  リィト: おかえりなさい  レイ(見学中): むぅ…今日は良く落ちます…  レイ(見学中): ただいまです  朔夜: 「さっきのは、それで無しにしてあげます」<胸もみ  灰藤: 「は、はい!、ありがとうございます!!、感謝の極みでございます!!」低姿勢  リィト: 「お母さんって今の状態の君達でも見ることができるの?」  GM: 子供たち「「わかんな〜い」」  灰藤: さて、リィトくんと少年ズが話し込んでる間に登っちゃいますか?  GM: 子供1「っていうか、出て行ってほしい人になんでおしえなきゃいけないのさ?」  リィト: それもわからない…?いや…  GM: 子供2「ばっかじゃないのー?」  朔夜: では、さっさっと登りませう  リィト: 「え〜、教えてくれてもいいじゃないか〜〜」  GM: (下の様子を見て)子供1「あれが、人生の負け犬か……」子供2「だめだよ、あんまり見たら負け犬ウィルスがうつるよ?」  灰藤: 「じゃあ、3,2,1、ごー!」ダッシュ!  GM: ふむ、では  朔夜: ごー  GM: リィトくん、駆け上がってくる灰藤さんをみて  リィト: 見て?  灰藤: 「・・・誰が負け犬ですか!!・・・・ってあれ?」  GM: 子供たちが階段脇の大きな壺を階段むけておっことしますが(w  レイ(見学中): 灰藤氏…_| ̄|○ ←状態では…?w  GM: 子供たち「「えいっ!」  GM: 」  リィト: 「灰藤さん危ないっ!!」  GM: ごろーんごろーんごろーん  灰藤: 「へ?へ!?へえええええええ!??!?!?」  リィト: 子供たちがツボに障った時くらいに言う  GM: ついでに中に入っていた液体もまき散らされながらすごい勢いで(w  GM: まぁ、よけるならよけてください(w  灰藤: 回避!回避!!濡れる!!濡れてしまう!!  灰藤: アクロバットよけ! ---2:36 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+2+3=11--- ---2:36 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+2+2=5---  朔夜: 液体はなんだろう?  GM: あ、よけたか(w  灰藤: ・・・ひゃっほう!!  GM: おもしろくないなぁ  朔夜: まあ、霧のわたしは平気ですが。  朔夜: ふよふよ〜  GM: 子供たち「よけられた〜」  灰藤: ゴトーさんではないですからw>面白くないダイス  GM: と、よけられたのを見て取るや  GM: 取り出したライターを  GM: しゅぼっとやって(w  GM: ぽいぽいぽぽーいとな(w  灰藤: 「神技!マトリックス!!」  灰藤: 「って、うそおおおおおおお!?!?!?」  リィト: 油?  GM: まき散らされた液体に沿って、階段下まで炎が走っていきます(w  灰藤: 「火ぃ!?火ぃ!?火ぃいっぃいぃぃぃいぃいぃっぃい!?!?!?!?」  朔夜: あ、まずいかな  朔夜: 火が燃え移るよりさきに、二階までこれる?  灰藤: 「燃えっ、火っ、熱っ、死っ、いやっ、助けっ」  GM: それでも階段を上がるなら、2d6熱ダメージをプレゼント(防護点無視)  朔夜: 「灰藤さん、しっかり!」  GM: 無理かと(w  GM: <二階まで  灰藤: 「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」  朔夜: じゃあ、階段の途中で一緒に火に巻き込まれそうです  灰藤: 「あ、あ、あ・・・って、朔夜さん!?危ないです!早くしたに!!」  朔夜: 下に行くのとうえに行くの、どちらが増しそう?  灰藤: 一茶さんなら熱防護点があって鬼のように固いのになぁ・・・  GM: 下に行く方がきついだろう  朔夜: じゃあ、二階に逃げるです  灰藤: 灰藤も階段の途中か・・・  GM: 子供たちは二階の中央にある扉から、奥へ逃げていきます  GM: 子供たち「わーい」  朔夜: ダメージ、もらっておくか ---2:43 朔夜 がジョーにすりより甘えながら2D6を振りました 6+5=11---  朔夜: 結構痛い  リィト: 透明オンにして追いかける>子供  灰藤: 朔夜さんがいくならついていく、ぐらいしか頭が働いてないかなー?  灰藤: では、私も  GM: じゃ、リィト君、敏捷で即決。  朔夜: というか、ほぼ最大ダメージか ---2:44 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 3+1+3=7--- ---2:44 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+4+3=12--- ---2:44 GM が3D6(判定)を振りました 6+6+1=13---  リィト: 成功度1 ---2:44 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに2D6を振りました 1+5=6---  GM: ぬぅ、それでは……  灰藤: 6か・・・ちびっとだ  GM: リィト君は、扉にぶつかりそうになったけどなんとかぶつからずにすみました(w  リィト: 扉すり抜けた?  リィト: >子供  朔夜: さて、子供達の存在に気づいているのなら後を追います  灰藤: 防護点無視なのでのこり55〜  朔夜: こちらは、37  朔夜: <残り  灰藤: 気づいているのでしょうか?透明ですし・・・  リィト: 幽体、敵が持ってると邪魔だなぁ…  GM: あぁ、リィトが二人に伝えない限り、子供たちは透明ですよ?  朔夜: 心理的透明かな。  リィト: 追いつけなければすごすご戻って  灰藤: 「あっつ、やけた、しぬ、・・・・っかっはぁあ!」  朔夜: じゃあ、二階でリィト訓を探す  リィト: 心理的東名なら透明感血ではみえないはず  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・お家帰りたい・・・」  朔夜: 「……さすがに、今のは危なかったです」  リィト: 透明、感知  朔夜: 悪戯や冗談の領域ではないですね  リィト: 「え〜とね、変ね幽霊がいたよ〜」>二人  GM: 二人が振り向くと、炎はすぐに消えていきますが  灰藤: 「誰がやったにせよ・・・許せませんよ、これは」  灰藤: 「はい?幽霊?」  リィト: 炎が消えたとき変な風が吹いてきたりしませんでしたか?  GM: いぃえ?  灰藤: 「火が・・・ない?・・・・そうか、リィトくんの言う幽霊の仕業か・・・・」  リィト: 「うん、子供の幽霊。カーペット引っ張ったり壷落としたりしてた」  朔夜: ふと思ったけど  朔夜: 霧が振り向く?  朔夜: 絵にならん  リィト: 全面視界取ってない限り、前後ろの区別はあるでしょうから振り向くのではないですか?  灰藤: その場で裏返るのでは?w>振り返る  リィト: 背面視界  朔夜: そうなんだろうけどね  リィト: 確かに絵にはならないw  灰藤: そうか・・・背面視界も取るか・・・  朔夜: って、ああ!  朔夜: 服〜!  朔夜: 燃えてる?  灰藤: あー  GM: けけけ(w  灰藤: 6点もらっちゃいましたからねー  灰藤: 服はもう・・・  GM: なんで最近はナイトライダーとかエアーウルフみたいにふつーの時間に海外ドラマやらないんだろ……  GM: 最近24毎晩見てから寝てるから寝不足で(;;)  レイ(見学中): 同じく(つω`)>24  朔夜: 24見てない  灰藤: 「あ、あーと、その・・・ごめんなさい、申し訳ない、すんませんでした、お許しください」  朔夜: 「……服の代わりになるものを探しましょう」  リィト: はっぱとか?w>服の代わり  灰藤: 「あっと、俺のでよかったら・・・どうですか?」上着とかかな?  GM: カーテン使えば?(笑)  灰藤: 貝ですよ!  朔夜: 上着残ってるの?  朔夜: なに?  GM: 朔夜さんEカップは似合わないなぁ(w  GM: B〜Cが美しいと思う(笑)  GM: 生命力と体力8で虚弱でEはないだろう、との偏見だが(w  灰藤: さすがに・・・灰藤全裸?はないと思うんですがねw  朔夜: ふむ、シエルと逆の方がよかった?  朔夜: シエルはBです  朔夜: 確か、題すのでめでこう決まったですねえ  灰藤: ・・・レイさーん、矢袋さんはどれくらいに育てばいいですかー?w  レイ(見学中): ぬ?  レイ(見学中): 別になんでもいいけど…w  灰藤: えー  朔夜: まあ、いーや  GM: レイさんは永遠のぺったんこを愛でるのが趣味だそうだ(笑)  灰藤: なるほど!  レイ(見学中): 妹兼えせ娘に手を出すわけなかろうが…  朔夜: カーテンでも、身にまとうかな  レイ(見学中): 灰藤氏じゃあるまいし…w  灰藤: ・・・違うもん  朔夜: 手を出した?  灰藤: 「あーっと、えーっと、その・・・・せ、セクシーだと思いますよー」フォロー?  レイ(見学中): 裸で抱きついてますよ。灰藤氏は  灰藤: 出しません!!!!  灰藤: ・・・・・あうー、えうー  朔夜: 誰に?  レイ(見学中): シャルにです  灰藤: 組み付いただけ、組み付いただけ!!  朔夜: 「ありがとうございます」いちおう、礼は言っておこう  灰藤: それにアレは茸の所為!!  レイ(見学中): ん〜?聞こえんなぁ〜  灰藤: お、おにょれ〜  GM: 偽矢袋「ねぇ……あたし、もう子供じゃないんだよ?」(w>レイさん  朔夜: 茸のログ後で読もう  GM: まぁ、それはともかく  GM: どうしますか?  灰藤: ファッションショー?(違)  GM: 偽矢袋(ねこみみ、ねこしっぽ)「……………………みぃ」>レイさん  灰藤: ぐはっ  レイ(見学中): 俺に構わずセッションを続けてくださいな(苦笑)  灰藤: だ、ダメージなんか!ダメージなんか!!  GM: 別の人がダメージ受けてる(w  GM: 偽茜「おにいさま☆(ネコミミぴくぴく、しっぽとおしりふりふり)」>灰藤さん  灰藤: リィトくんに案内されて、追跡・・・かな?>行動指針  リィト: 「その幽霊の子供あっちへいったよ〜」  灰藤: ・・・・・・・・orz  レイ(見学中): 独り立ちできる程度になったら、考えてあげるさ〜w>矢袋嬢関係  灰藤: ああああああああああん(塩涙)  朔夜: というわけで、りぃと君の案内に従おう  灰藤: ぐらっと、なんか来ませんよ!?来てないですよ!?  レイ(見学中): では続けて下さい。私は生暖かく灰藤氏の堕ちるのを眺めてますw  GM: ふむ、では、扉をあけたのは誰?  リィト: 開けれません  灰藤: 開けます  リィト: 「この扉を通り抜けていったよ〜」  朔夜: だ、そうです  GM: では、知力判定してくれ>灰藤さん  灰藤: 「がちゃのがちゃ・・・どこいった〜、絶対とっ捕まえる!!」 ---3:05 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに2D6を振りました 1+3=4--- ---3:05 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+6+2=13---  灰藤: ・・・1失敗  GM: ふむ、では、頭の上にどさっと……  リィト: 4だったら成功度8だったのにねw  灰藤: 「・・・はい!?」  リィト: 黒板消し?w  朔夜: 知力なら、わたしが行った方がよかったね  灰藤: w  GM: 人の重さ人形が!  朔夜: マネキン?  灰藤: 「う、うそおおおおお!」  GM: いや、人の重さ人形。  GM: 「こどものおもちゃ」参照(w  朔夜: 人の重さの人形じゃない?  朔夜: どこのサイト?  GM: 人の重さ人形、という  灰藤: 漫画かな  GM: まぁ、人型の袋に砂が詰まった人形(w  GM: こどものおもちゃっていう漫画に出てきた(笑)  灰藤: 「りぼん」だったけか  朔夜: ふむ、とても重そうです  GM: いったいどう使うのか不明な通販商品(笑)  朔夜: ブラックジャックの特大版か  GM: 50〜60kgだったはずだ。  灰藤: か、回避は? ---3:08 朔夜さんが去りました---  GM: 気付かないものは回避できませんがなにか?  灰藤: 時間切れ?  灰藤: ・・・あう ---3:09 朔夜さんがやってきました---  灰藤: お帰りなさい  朔夜: たでま  リィト: おかえりなさい  灰藤: 「げぎゃぶ!!」・・・下敷き?  灰藤: 超反射があれば!!  朔夜: 「あぁ!? 灰藤さん!」駆け寄る  灰藤: 「ぐ、げ、げ、お、おも・・・ひぃ」  リィト: 「変な人形〜〜」  GM: うん、実際変な人形だった(笑)  朔夜: とりあえず、どけようと頑張る  朔夜: 重くて無理そうだけど  GM: まぁ、どけられていいですよ(w  リィト: 50kg程度なら一人で脱出できるでしょう  灰藤: 「あ、ありがどうご・・・ざいま・・ずぅ・・・ぐげご」  灰藤: あ、灰化すればいいんだ  レイ(見学中): (超反射もある、体力ぼちぼちな前衛は今マックかモスで飯食ってるんでしょう…w)  灰藤: 「・・・・・・・・・脱出!!・・・ふっ、この程度でこの俺を止められるはずがない!、はずがない!!」ちょっと顔赤い  GM: さて、扉を抜けた先には、左右、そして正面にも扉が。  リィト: 「かっこ悪い罠に引っかかったね〜〜w」  GM: ちなみに、書斎っぽい。  朔夜: ふむ  朔夜: 書斎を調べますか  灰藤: 「むぎー、この口ですか!?この口がそんな子といいやがりますか!?」  リィト: 「どの口〜〜?」ぱたぱた  リィト: 調べますか  灰藤: 「・・・きしゃああああああ!!」  灰藤: 探索ですねー  リィト: 透明発動〜「や〜いや〜い見えないだろ〜〜」  灰藤: 「・・・どこいったあああああ、そこか!、ここか!、と見せかけてあっちか!?」  GM: 探索で振るがよい ---3:16 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+2+5=9---  リィト: 成功度5  灰藤: ・・・なんか今振ると、リィトくん探してるっぽくなるw  リィト: 「お〜にさ〜んこちらて〜のな〜るほ〜うへ〜♪」  GM: では、英語の論文誌やらネイチャーやら、あとは古い専門書の類が見つかりますが。  灰藤: 「そ〜こ〜かぁ〜!!」  朔夜: 英語は読めるです  灰藤: 専門書か・・・  朔夜: 論文の内容、見て見たい  リィト: 「そっちじゃないよ〜こっちだよ〜」おしりぺちぺち  灰藤: 「こっ、このおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜!!」  朔夜: 「……灰藤さん?」  灰藤: ・・・って、灰藤だけ遊んでるような?  GM: いや、別に学会発行の論文誌で、ここの持ち主が書いたモノは特にないです。  灰藤: 「・・・・はい?、今、ちょっと、忙しいんですが、どこだあああああああああ!」  リィト: さり気に働いているリィトってか、なんで遊びながら探索できるのだろうw  朔夜: なんだ  灰藤: それだけ余裕?おちょくってるのか!?w>遊びながら  朔夜: しかたない。自分も技能無しで振るか  リィト: 「どこだろうねぇ?」(みみもとでぽそり)  朔夜: 知力−5だっけか ---3:21 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 5+4+3=12---  灰藤: 専門書のほうは英語ですか?  朔夜: だめだ  GM: 英語と日本語取り混ぜてますが  朔夜: ああ、一応。論文にも、目を通しておきます。  GM: 今や大学のテキストにもふつーにのってる程度のものしかありませんよ?  灰藤: 「だああああ、そりゃああああああ」しゅばっ、しゅばっ  朔夜: 特に、新しいの。それで、感心がどの分野にあったかわかるかも。  灰藤: ふむー  GM: 遺伝子組み換え植物とかの論文が多いと思う。  灰藤: てか、本当に灰藤あそんでるだけだよ・・・orz  リィト: 「うわ〜〜〜きゃ〜〜〜〜」しらじらしく  リィト: >しゅばっ  朔夜: 遺伝子組み換え植物? 観賞用? 食料などの実用?  灰藤: 冷害に強いお米!または麦!(違)>植物  リィト: トマトとジャガイモの合成植物!!  GM: いや  GM: 論文に書かれるのは  灰藤: 「・・・ぜぇ、ぜぇ・・・つ、疲れた・・・」  リィト: 話を解する植物やウィットに飛んだ冗談を言う植物とか?  リィト: >論文  朔夜: とりふぃど?  GM: 組み替えの行程でのノウハウであり  GM: 特定の植物に関してのモノは少ないです。  灰藤: 「り、リィトくん・・・少し休みませんか?・・・ぜぇぜぇ」  朔夜: ふむ。  GM: たとえば、Aの遺伝子にBのなかの一部を植え付ける方法とか  リィト: 「おじさんは体力ないなぁ…w」  灰藤: 組み替える工程が重要と・・・  朔夜: 「……組み替え技術に興味があったようですけど。やはり、専門知識がないとよくわかりませんね」  朔夜: 遺伝子工学の技能なんて取ってないよ  灰藤: 「だっ!誰がおじさんですか!!!まだ22ですよ!!」  GM: まぁ、最近では目的遺伝子を持つようにレトロウィルスを使って遺伝子を付加したりしますがね。  リィト: 「次の扉行く?」  リィト: 偽幽奈「もう十分おじさんだね…」>22  灰藤: 「はぁ・・・はぁ・・・・って、遊んでる場合じゃなかった・・・すみません、朔夜さん」  灰藤: 「い、行きましょう、次々」  灰藤: てすと  朔夜: 「では、次の部屋へと」  朔夜: 全部書斎?  リィト: 三つだっけ扉?  朔夜: 左右と前だっけ?  GM: どれを開けますか?  灰藤: 今まで居た書斎の扉は?  リィト: 一番あけた形跡がある扉とかない?  灰藤: 幽体はすりぬけちゃいますよー  朔夜: ……また罠があると嫌だな  朔夜: 霧だと扉の隙間から、抜けられそう?  リィト: 生きてるときあける跡とか残らないかなと  GM: 調べたければ、それなりの技能で振ってくださいね  灰藤: ダメージはなかったですよ?w>罠  リィト: そんな技能はない…  リィト: 「適当に右から行こうか〜?」  リィト: >二人  朔夜: 「……罠があると嫌ですし」  朔夜: いちおう、霧になって右の扉から抜けれるか試していく  灰藤: 「俺が全部受けきる?・・・・・・・・まさか、ねぇ」  GM: 扉をバラして蝶番のシャフトを顕微鏡で調べてください(w<開けたかどうかとか  リィト: 古いところならどこかに1.5cmくらいの隙間無いかなぁ?  リィト: 確かにそれぐらいしなきゃ調べれそうにないね…w  灰藤: ・・・灰化ですすめるなぁ、このパーティは隙間があれば進めるようですね!w  GM: うーん、気体の身体だと隙間から入れたっけ?  朔夜: 隙間抜ける事はできたはず  灰藤: 入れないはずはないような?  GM: なら、抜けられていいですよ。  GM: 右は寝室ですね。  朔夜: ふむふむ  灰藤: はっ、ベッドの上を通れば、茶巾包みに!(違)  リィト: 「どんな狭い隙間からも自由自在に出入り可能です」だそうです>気体の体  朔夜: いちおう、全部の部屋を覗いてみる  灰藤: 「あー、俺が何もしなくてもどんどん探索が進む・・・・・・もしかして俺って、要らない子?」  GM: 左は、レコードプレイヤーやカセットプレイヤー、テレビやβのデッキなどがありますね  朔夜: 音楽室?  灰藤: 娯楽室・・・かなあ?  GM: あとは、8ミリのカメラとか、フィルム、映写機もあります  GM: あとは、クラシックやジャズのレコードですね  朔夜: なにか、趣味の部屋っぽいね  リィト: 前の部屋行きましょうか?  GM: ソファーのそばのサイドボードに、家族の写真らしきものがあります。  灰藤: 映写機・・・上映途中に突然フィルムが燃えるんですね!そしてそれは事件の始まりに過ぎなかった・・・(大違)  リィト: 家族の写真?  リィト: 男の子とか写ってたりします?  灰藤: 子供ズだったり?  GM: 女の子がうつっています。  灰藤: なんだ、孫娘か  GM: それと、スーツを着た初老の男性と、着物姿の上品な、初老の女性。  朔夜: いちおう、記憶にとどめておくか  灰藤: シエルさんだったら完全記憶でしたねーw  朔夜: うん、全てを覚えている  灰藤: 「扉の前でボーっとしてるだけ・・・・暇ですねー  灰藤: 」  灰藤: あああ、色々見られてたような・・・忘れて欲しい・・・すっごく  リィト: 他に気になるものはありますか?>その部屋  朔夜: いちおう、ひととろい見回ったら灰藤さんにも教えるよ  GM: で、正面も行くんだっけ?  リィト: 「後は前の部屋だね」  GM: 正面を抜けると、10数メートルの廊下が続いています。  朔夜: おや、部屋じゃないのか  灰藤: 「なるほど、なるほど、幽霊どもは不法選ky  灰藤: 占拠だったわけですか」  リィト: 前の扉に1.5cm以上の隙間があれば入る  GM: ないって(w<1.5cm  リィト: 無いか…  灰藤: 壊す?w  リィト: 普通にあけようよw  灰藤: えー  朔夜: ふむ  朔夜: 内側から、わたしがあける  リィト: 「朔夜さ〜ん、扉開けて〜」  灰藤: まっぱで?  朔夜: さすがに、そこまでは罠ないだろう  朔夜: ……まっぱで  リィト: そういえば服ないね…w  灰藤: それなら灰藤が行きます  リィト: 灰藤君は毎回毎回朔夜さんが服を脱いでいるのを後ろ向いて待っていたんだろうか?  リィト: 自分が行きますとも言わずにw  灰藤: 「と、言うわけで、交代、交代〜、後でジョーさんに何言われるかわかりませんし」  リィト: >左右の部屋  GM: そしてそのたびに手鏡で覗いています(w<灰藤さん  灰藤: ・・・あああう!しまった!  朔夜: (……胸の件だけで十分かと)<なにか  リィト: えろえろよ〜>手鏡  灰藤: いや、見ませんし!、鏡もってませんし!!  灰藤: いや、もってたら見るとかそういうことでもないですが  リィト: じゃあ、灰藤さんがは言って扉を開けたと言うことでいいのかな?>GM  灰藤: 「むむむ、では開けますよ?」・・・ガチャ?  朔夜: 何が起きるかな?  灰藤: わくわく?  リィト: 土器土器  灰藤: 縄文か!  リィト: ヤオイ土器です  灰藤: ・・・えー  灰藤: 一字違うような・・・?w  GM: とりあえず、十数メートルむこうに扉が見えますが  灰藤: 「・・・ほっ、ここの扉は何もなかった?みたいですね?」  リィト: 気にしない気にしないw>一字  朔夜: 「とりあえず、先の扉もお願いします」  リィト: 「わざわざ中に入ってあけるより普通に開けた方が安全じゃない?」  リィト: 「中に誰がいるかわからないし」  灰藤: 「任せてください!・・・・わかってない!わかってないよ!リィトくん!」  灰藤: 「わざわざ危険を冒す!、これが探険の醍醐味じゃないか!!」  リィト: 「・・・・がんばってね」  灰藤: 「もちろん!」  灰藤: 「・・・・・でも、罠があったら、一緒に逃げようね?」  GM: まぁ、なにごともなく開きますが……  灰藤: ちぃ  リィト: 「罠があったら灰藤さんを犠牲にして逃げるよ?w」  GM: 扉の向こうは、一面ガラス張りで、また正面にガラス張りの扉が。  朔夜: 「……探検じゃないと思うのはわたしだけ?」ぽそ  灰藤: 「そんな!リィト隊員!!ひどいじゃないか!?」  朔夜: ちょいと水分補給  灰藤: 温室かな?  灰藤: いってらっしゃい  GM: で、ガラスの向こうには種々とりどりの花が咲き乱れております  リィト: いってらっしゃい  灰藤: 二階に温室・・・空中庭園・・・は、言い過ぎか  GM: まぁ、屋敷の裏手が高台になってて、そこに温室作ったから二階から行くようになってるってだけですが(笑)  灰藤: ・・・あ、二階はただの通り道かーw  朔夜: 着席  灰藤: お帰りなさい  GM: おかえり  リィト: おかえりなさい  朔夜: 遺伝子操作の産物とかありそう  灰藤: ビオランテかなー?w  リィト: 温室の管理はされてないと思うけど、産物まだ残ってるかなぁ?  朔夜: 勝てない<びおらんて  リィト: 何CPでしょうねぇw>ビオランテ  GM: レギオンのがすごそうだ(w  灰藤: お屋敷は荒れてはいなかった、と、なら温室も無事では?  GM: 巨大な上に集合体だ(w  灰藤: 避けまくりやがりますねw  灰藤: 「さて!気を取り直して進みましょうか!目指せ密林!前人未到のジャングルへ!!」  GM: で、他の二人はどうするの?  朔夜: 進む  GM: 今のところ灰藤さんだけこっちがわで、残りは書斎ってことになるが  リィト: 灰藤さんの少し後をついていく  朔夜: 同じく  リィト: 「あけて〜」  GM: まぁ、罠もなにもないけどね(笑)  灰藤: 「あー、はいはい、開いてますからどうぞー」  灰藤: って、開いてるんですよね?  GM: 開いてるよ。  GM: 鍵なんかないよ  灰藤: ・・・先行偵察の意味がない!?w  朔夜: 鍵なんか(必要)ないよ、かな。  朔夜: いや、深読みだろうね。きっと。  灰藤: 「さあ、見てください!あれがこれから進むジャングルへの入り口です!」ガラスの扉指し示し  GM: いや、別に熱帯雨林じゃないから(笑)  朔夜: 「なんで、そんなに元気なんですか?」  灰藤: 「温室とか、菜園とかじゃないです!ジャングルです!!」  GM: ふつーにバラとか観葉植物とか南方の低木とかだから(笑)  GM: ふつーの温室だから。  GM: 手入れされてるし。  灰藤: 「えーっと、楽しくないですか?自然にこう、わくわくしてきませんか?」>何故元気  灰藤: わかってますwわかっててジャングルと言い張ってますw>温室  リィト: 手入れされてるのか…  灰藤: 何事も雰囲気が大事ですからw  朔夜: 「いえ、そんな気分じゃ……」服燃える、胸もまれる、階段落ちる。  リィト: 「やっぱり子供だよね〜」>わくわく  朔夜: 「同意します」<子供  GM: 灰藤さんは乳もめて楽しかったですか?  灰藤: 「あうえう、その・・・すみませんでした・・・本当に申し訳ございませんでした」  灰藤: その質問は、スルー!  GM: 僕は、記憶にもない幼い頃、隣に住んでいた親戚の開いてるお茶とお花の教室に着ていたおねーさんたちの乳を軒並みもみまくったそうです(笑)  GM: 記憶にないのが悔やまれます(;;)  灰藤: w  リィト: えろえろよ〜w  朔夜: やはり、幼い頃から素質が開花してたのね〜  GM: ←小学校出るまで女の子と間違われてた人  灰藤: はっ、可愛い男の子!?  GM: いまは大仏様ですがね!(;;)  朔夜: しょたもーどが発動?  リィト: いいなぁ、それ…  リィト: >可愛い男の子  GM: ガキの頃は緋村剣心ばりに髪の毛紅かったんだがなぁ(笑)  灰藤: 私はショタじゃないですし−  朔夜: 染めてた?  GM: http://www.asahi-net.or.jp/~gx3m-seng/00.jpg 三歳のころです。  GM: 染めてない(w 地毛(w  GM: おそろしく赤かった。  GM: 心配したばーちゃんが毎日毎日わかめとか昆布を食べさせたので、黒くなった……んじゃないかと思う。  灰藤: 「と、と、とりあえず、気を取り直して入ってみましょう?」  朔夜: 先祖がえりとか、かねえ  灰藤: 温室へ、ごー  GM: では、温室の中は暖かく保たれています。  GM: 人工なのでしょうが、小川が流れ、小道からはずれればまるでちょっとした森の中、と言ってもいいくらいに4〜5mの低木が立ち並んでいます。  GM: 温室自体の広さも、なかなかのものですね。  灰藤: 「あったかーい、実家のビニールハウス思い出すなぁ・・・はっ、いかんいかん、ここはジャングルジャングル」  朔夜: 「意外と、できのいい温室ですね」  灰藤: 「いや、ジャングルですから」  GM: 木々の葉の間から、木漏れ日が降り注ぎます。  リィト: 「広い温室だね〜」  灰藤: 「昼なお暗き、ジャングルですから」  GM: 小道以外はやわらかな下生えの草が地面を覆っています  灰藤: 「木漏れ日なんかありませんから」  朔夜: 「……こだわりますね」溜息  灰藤: 「いつどこから猛獣が襲ってくるかわからないですから」  GM: 小道は入り口から、鑑賞コースをたどるように設定されているのか、くるくると曲がりくねっています。一本道ですが。  灰藤: 「まあ、雰囲気は大事ですよ?何事も気の持ちようです!」  朔夜: 「……遊びのつもりですね?」  灰藤: 「カワグチ隊長・・・フジオカ隊長・・・そして、カイドウ隊長・・・ふふふふふふふふふ」  リィト: 「気の持ちようで見るべきものが見えなくなったら困るんですけど…」  灰藤: 「なっ、何言ってるんですか、お仕事!お仕事ですよ、オーナーから請けた大事なお仕事です!・・・・・・・・・・・・・・・・・隊長・・・ふふふふふ」  GM: 偽灰藤「なぜだ!? なぜここの植物はショウキを出しておらん? 猛毒のヒソクサにも花を付けているというのに……」  朔夜: 「あとで、報告しておきます。全部」by偽  GM: だれか突っ込んでくれ(笑)  灰藤: おっかしいなー、ワカリやすいの特徴はなかったはずなのに・・・なんでこんなになったんだろう?  朔夜: GMが突っ込みを所望しておりますが?  リィト: 誰か突っ込んで上げましょうw  灰藤: モトネタが分からないので、突っ込めません!w  GM: ナウシカをしらんと言うのかー!?  朔夜: あぁ、あのシーンか  GM: 非国民めー!  灰藤: 腐海かーw  リィト: 昔すぎて覚えてない…>ナウシカ  灰藤: 地下室のシーンかーw  朔夜: 何度か見てる。再放送とかで。  灰藤: オームのあのむきむきした動きがいいねー(筋肉じゃないよ?)  灰藤: で、小道沿いに行くと何かありますか?  GM: では、一番奥になるだろう、入り口と反対側のところが、少し開けた感じになっています  GM: そこには、テーブルセットが置かれていて  灰藤: 「ほうほうほうほう!、ジャングルの奥地で謎の遺跡発見!!」  GM: 椅子に腰掛けた、美しい女性……というか、少女というか、そういう年頃の女性が優雅にお茶を飲んでいます。  朔夜: 「原住民発見とか、言わないで下さいよ」  リィト: 「遺跡…?」  灰藤: 「遺跡と、そこに暮らす原住民族?・・・・・って、ああ!読まれた!?」  朔夜: 「こんにちは、初めまして」いちおう、あいさつ  GM: 女性「あら、あなた方があの子たちの言っていた、泥棒さんですの?」  朔夜: 「いえ、泥棒ではありませんが。あなたは?」  灰藤: 「ここまでか、楽しいひと時はここまでなのか・・・」がっくり  GM: 女性は、緑色の長い髪で、美しい顔立ちです。ゆったりとしたドレスを着ていますね。  リィト: あ、オーラと感情はどんな感じですか?  朔夜: あ、まさか。  GM: 女性「私は……ここの留守を預かったのです……」  朔夜: グリーンレクイエム  GM: オーラは妖怪ですね。感情は……とまどっています。  灰藤: 「こんにちわ、お嬢さん、泥棒ではないですよ一応刑事やってますから」  GM: あ、全員知力チェック ---4:36 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 5+5+4=14--- ---4:36 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+5+3=10--- ---4:36 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+6+1=8---  灰藤: 2成功  朔夜: 1成功  リィト: 成功度7  GM: まぁ、成功すればわかりますが  GM: さっきの写真の、少女に似ています、女性は。  灰藤: ・・・死体蘇生?  灰藤: じゃないや、母親という可能性もあるか  GM: だから妖怪だって(笑)  灰藤: おおう!  朔夜: いちおう、ここは空き家なんだよね? 法的に。  GM: あ、灰藤さんとリィトくん、ちょっと意志で振ってみたまえ  GM: ん?  朔夜: 「誰から、ここの留守を? あの子たちとは?」  GM: 法的に?  灰藤: フェロモンか・・・ ---4:38 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+2+2=6---  朔夜: あれ? 違ったか。 ---4:38 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 6+1+5=12---  リィト: 成功度9  灰藤: 2成功  GM: いや、一応例の教授が住んでることにはなってるはずだ、法的には。  朔夜: フェロモンなら、生命のはずだし。別だろう。  朔夜: あれ? 記憶違いか。  GM: 近所の人は、きっと養老院にいったのだろう、と勝手に言ってるだけで  GM: だれも教授がそう言う話をしていたのは聴いていないですじょ?  GM: 成功したなら、いいや(笑)  GM: 法的には空き家じゃないな、たぶん。  灰藤: 琉佳さんに喰らって以来だからなぁ・・・生命だったか>フェロモン  GM: だって、転出届も死亡届も出てないし、誰かに売られたわけでもないもの、土地も屋敷も。  リィト: フェロモンって性別無しなキャラにも効くのでしょうか…?  GM: しらん(w  GM: とりあえず、どっちか一つに固定しなきゃあかんはずだが<性別  灰藤: 生殖するのなら効くのでは?w  リィト: 生殖…、多分しない  リィト: 花とか泉からぽこぽこでてきそうな感じがする?  灰藤: なるほど、花とか泉と生殖を(違)  GM: 女性「ところで、あなたたちは何をしにいらっしゃったの?」  灰藤: 「ええと、たんk・・・じゃない、調査です」  リィト: 「この屋敷の調査だよ?」  灰藤: 「ここのお屋敷で怪奇現象が起こっていると聞いて、それの真相を確かめるためにきました」  GM: 女性「でも、勝手にここにくるのは、法的には【不法侵入】なのではないですか?」  朔夜: 「調査ですね。この屋敷で、不審な事件が多いので」  朔夜: 「……まったく持ってその通りです」  朔夜: あああああ、高潔なはずなのに。  朔夜: 犯罪を〜!  リィト: 「僕は法の中の存在じゃないし〜」  GM: 女性「不審な事件、ですか……? あの子たちがちょろちょろしてはいますが……」  GM: 女性「別に、誰かに迷惑をかけたというわけでもありませんのに……」  灰藤: 「うーん、まさか幽霊屋敷に人が住んでたなんておまいませんでした・・・・この通り、すみません」  GM: だから、妖怪だって(笑)  灰藤: オーラは見れません!w  朔夜: 「とりあえず、人に迷惑もかかってないようですし。留守番がいただけの話のようで、何よりです」  灰藤: そして、妖怪でも住んでたらやっぱり遠慮しちゃいますから  GM: 女性「あら、私が人に見えるんですの?」ちょっとうれしそう  朔夜: とりあえず、帰るかー。負い目があるし。  GM: 髪の毛緑色なのに。  灰藤: 木の体か・・・w  リィト: 「周りの人が怖がってるから、それはどうにかして欲しいなぁ…」  リィト: >迷惑  灰藤: 「最近は髪の毛を染めるのは当たり前?ですしねぇ」  GM: 女性「あの、自分の家をいったり来たりするのに不都合が……?」<周りの人が怖がる  GM: 女性「それに、勝手に家の中に入られるのは、こちらの迷惑ですし……」  リィト: 「怪しげな明かりをつけて歩いたり、来た人に応対せずにポルターガイスト現象を起こして追い返すところかな?」  朔夜: 不法侵入の方が悪い、と判断するよ。わたしは。  GM: 女性「だって、私たち、人前に出られませんもの」  灰藤: 「誰も居ない家だと思われてるんですよ、それで、ひとりでに明かりがついたとか人影が歩いてたなんて噂されるんですよ」  リィト: 不法侵入のほうが悪いけどポルターガイストをその程度で起こすのも困り物では?  灰藤: 確かにねぇ、れっきとした犯罪行為ですしねぇ・・・>不法侵入  リィト: ポルターガイストを起こされたのは確か警官だったので  リィト: 不法侵入になるのかな?  GM: 歴とした現住建造物に捜査令状なしに立ち入りましたが?  GM: <警官  リィト: 問題だね…  灰藤: 問題は、人が来てもこの女性は応対に出られないと、それだけ?  リィト: 「かつらかぶったりすれば人前に出れないかな?」  GM: とりあえず、まだ教授がここに住んでいるわけですからね、書類上は。  朔夜: そういえば、教授本人は?  朔夜: どこに?  GM: 女性「無理です……だって、私、こんな身体ですもの……」  朔夜: そこらで、肥料になってる?  GM: す、っと立ち上がった女性が歩くと、ドレスの袖口、そして裾から、バラのツタらしきものがこぼれ落ちます  GM: さぁ?<教授本人  リィト: 来て見て、何ヶ月も人がいないみたいだとかなったら失踪や孤独死疑って突入もありではないかなぁ?どうだろ?  灰藤: 夜逃げしたな教授(違)  朔夜: 「あの、ここの本来の主人の方は? 行方を知りませんか?」  GM: 近所の噂では「教授は養老院に入った」ことになってます  GM: しかし、書類上はここに住んでいます(笑)  灰藤: では、妖怪「養老院に入った教授」が(違)>噂  リィト: えらくピンポイントな妖怪ですねw  灰藤: 噂なんてそんなもんですw  リィト: さて、どうしましょう  GM: 女性「おじいさまは……亡くなりました……」  灰藤: 「うーん、誰か来た人に対応できる人が一緒に住めばいいのかなぁ」  リィト: 「もしくは、外の人に存在がばれないように生きるか?」  朔夜: 「死んだ? 遺体の方は?」  灰藤: 「・・・・・・・・・え?・・・どうしですか、って聞いてもいいのかな?」>死  GM: 女性「おじいさまの言いつけで、温室の裏手に……奥様やお嬢さまの隣に埋葬しました……」(悲しそうに)  GM: 女性「老衰です……もうお年でしたから」  朔夜: 「……ばれたときがややこしそうです」  灰藤: 「・・・ご冥福を、お祈りします」  リィト: 「なむなむ」  灰藤: 偽?「まんまんちゃんあん」  GM: 女性「でも、おじいさまにはもう身よりもありませんし、死亡届を出せば財産は国のモノになってしまうそうです。そうすると、私たちは行き場を失ってしまいますので……おじいさまは、死亡届を出さなくていい、と」  GM: 女性「そうすれば、特許使用料とかいうのが自動的に振り込まれて、電気代とかガス代とか水道代とか固定資産税も自動的に引き落とされるから、と……」  GM: 女性「私は、よくわからないのですが。外に出たことがありませんし」  灰藤: 「なるほど・・・死してもなをあなたのみを案じてくれたわけですか・・・」  灰藤: 「・・・どうしましょう、俺この人このままにして置いてあげたいんですけど・・・」>朔夜さん、リィトくん  リィト: 「お姉さんが他のところに移り住めばもう少し楽かな?」  朔夜: 「とはいえ、警官が踏み込むようではばれるのも時間の問題ですね」  リィト: 「このままにしておくともう少し本格的な調査が来そうです」  朔夜: 「移動は可能ですか?」  GM: 女性「どなたか、この土地を相続してくださればいいのですが……」  朔夜: いちおう、この屋敷がポケットマネーで飼える額だとしても  灰藤: 「むむむぅ・・・、」  朔夜: 手続きには、本人がいないとねえ  灰藤: 相続・・・親族になるということかなぁ?  灰藤: 遺言でもあれば別かなぁ?  朔夜: いや、勝手に書類出して相続しましたなんてできないでしょう  GM: 女性「おじいさまの往診に来てくださっていたお知り合いのお医者様が、おじいさまの死亡診断書は書いてくださいましたが……なにぶん、私はまだこの温室から出られないし……出られてもこの身体では……」ずーりずーり  リィト: おじいさんのサイン等偽造して  リィト: とか?  朔夜: わたしでいいのなら、何とかするけど。  灰藤: いいなぁw絡み合う蔦・・・はうw  GM: 女性「おじいさまが、信用できる人ができたらこの屋敷を、と一応相続手続きの書類はできているのですが……」よよよ  GM: 女性「人の身ならぬ私には、いかんともしがたく……」  灰藤: 「(!!・・・・・・別荘!!)」  朔夜: 相続したとしても……相続税とかかかりそうだ  GM: 灰藤さん、相続したくない?  GM: 広いよ?  リィト: 灰藤さんここに住みたそうですねw  GM: 美人が料理作ってくれるよ(w  朔夜: 「わかりました。引き受けましょう」  灰藤: 別荘〜別荘〜  朔夜: へるる〜、とお家に携帯かけて  GM: 見えない小人さんがお掃除しますよ?(w  朔夜: 弁護士とか、あたってみるか。  灰藤: 「あ、あの!!俺が!俺でよければ相続しますが!?」  灰藤: ああ、言っちゃった・・・  リィト: この年齢の美人はアウトオブ眼中だそうですw  朔夜: つるぺたしゅみだもんねー(棒読み)  GM: 灰藤さんはひくいかるいぺったんこほそいうすいが好みですものね(w  灰藤: 別荘〜、美人〜、可愛い小人さん〜(?)  リィト: じょそうっこだいすきだもんねw  灰藤: うわああああああああああああん、言いたい放題かああああああ!!!  GM: セティの写真持ってるしねぇ(笑)  GM: 灰藤さん  灰藤: ・・・う、はい?  GM: あんた、この土地屋敷を所持できるだけの財産を持っていますか?(w  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  灰藤: 標準でございます・・・・  GM: あぁ、今ある未使用CPぜんぶ財産に回すなら、なんとかなるかもしれんけどね(笑)  朔夜: 相続税、所得税に他になにかあったかな。  朔夜: 消費税はかかるかな?  灰藤: 畜生!別荘が!!美人さんが!!  GM: 土地の登記変更で固定資産税もかかるしー  リィト: DBなしと財産どっちがいい!?w  灰藤: 蔦が!!(何)  朔夜: ……たしか、非合法の財産で安くなったような  GM: えっと、このお嬢さんの蔦で拘束されて緊縛プレイがお好みですか?  灰藤: うわああああああああ、まじすか!?まじすか!?まじなんですか!?  リィト: 緊縛プレイ喜んでる?w  朔夜: 緊縛で大喜びとは、末期ですね  GM: …………でも、このお嬢さん、性格のベースは亡くなったお孫さんだから  GM: 性的趣味はきっとノーマル(笑)  灰藤: いや、緊縛とかじゃなくて・・・・・・・・・・・蔦ですよ?絡み合うんですよ?・・・いいじゃないですか  リィト: ここまで書類整ってたら、非合法の財産では取れないような気がする  GM: 絡み合うような濃厚なエッチがお好みですか!?  灰藤: 快適?になるのかなぁ?  灰藤: あうあうあうあうあうあうあうあうあう・・・  GM: しかも、お嬢さんとシャルと茜ちゃんと四(ピー)ですか!?  GM: 幼女の裸体に絡みつく成熟一歩手前の少女の肢体とかがお好みですか!?  リィト: 伏字の意味無い…w  灰藤: いや、微妙に伏せられてないし!  朔夜: 凄いや、灰藤さん。社長胃所にでぃーぷです  灰藤: ・・・・・・・・もう、もう・・・・orz  GM: 最低、富裕がないとキツイだろ、ここの維持(笑)  灰藤: だって、触手だったんだもん!触手PC造りたかったんだもん!!(逆切れ?)  朔夜: つくりゃーいーじゃないですかー  朔夜: 触手  GM: むむ、セディの次、このお嬢さんをPCにして灰藤さんに嫌がらせしようかな(笑)  灰藤: うえええええ  灰藤: えと、45CPか・・・+20!?未使用とぴったり同じ!?  灰藤: うわ・・・・狙われたような気がする  GM: それを計算してシナリオ組んでますがなにか……?  リィト: 素敵なGMだ…w  灰藤: ええい、別荘は欲しい!美人さんも可哀想だ!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・チクショウー  朔夜: 灰藤君がとるの?  リィト: あ、がんばったw  灰藤: うううううううううううううううううう、はい  朔夜: それなら、朔夜さんはひっこむか。  灰藤: 「ああ、もう、なんか色々吹っ切れました!いいでしょう!俺が面倒見ます!!、どう!?」  朔夜: 「……驚きです。いつの間に、そんな(この舘をもてるような)甲斐性を?」ぱちくり  灰藤: あー、また刺されるのか・・・・・・・・・2倍か・・・  GM: いや、こっちに住めよ(笑) 広いし(笑)  リィト: 「確かに、いつも貧乏してるのにね…」  朔夜: きっと、しゃるのへそくりまでつぎこんだんだろーな  GM: ………………あぁ、ほんとにDBなし捨てちゃったよ、この人(笑)  リィト: シャルはへそくりないと思いますw  灰藤: 「ふっ、男子三日あわざれば!!という事ですよ!!」(爽やかに塩涙)  朔夜: 「わかりました。では、財産の相続手続きですね。弁護士費用は払えます?」  GM: 女性「あぁ、ありがとうございます、ありがとうございます、ふつつかものですがよろしくおねがいします」(笑)  灰藤: ノリ優先ですから!w>DB無し  リィト: 警察の対妖怪のところにでも配属されたとか?>甲斐性  GM: いや、単に教授の財産が……(笑)  リィト: 財産が増えるなら結構理由が必要だと思うけど  朔夜: 宝くじに当たったとか?  リィト: ああ、お金の方は大丈夫なのかw  朔夜: 株式投資で大儲けしたとか?  GM: いや、だからね、教授の遺産がね……(笑)  灰藤: 「あ、はい・・・たぶん払えると・・・・思います、ありがとうございます」>朔夜さん  GM: 相続したら転がり込んできますよ? 土地屋敷と……銀行口座が。  GM: っていうか口座の中身か。  朔夜: 相続税でだいぶ減りそうだけどね  灰藤: あ、そうなると、住まいも+5してお屋敷にしなきゃならないのかな?  朔夜: 「わかりました。それでは、頑張ってください」  灰藤: 別荘ならいいのかな?  リィト: 相続したら特許権ももらえるのはいいね  朔夜: 「……ビッグニュースです。灰藤さんが、女の子を屋敷まで買って囲い込みました」誰かに電話。  灰藤: 「あー、はい、どうもありがとうございます・・・そして、よろしくお願いします・・・・ええと、あのお名前は?」  GM: 女性  灰藤: 「って、ちょおおおおおおおおおおおおとおお、まったあああああああああああああ!!!」  灰藤: 名前・・・無い?  GM: 女性「おじいさまは、カリン、と呼んでおられました……なくなられたお孫さんと同じ名前だそうですが……」  GM: ただ、戸籍はない。  GM: あったら、相続させてるだろうし。  GM: ついでに、完全な人間変身も出来ないので、人前には出られません(w  朔夜: 「おめでとうございます。これで、シャルさん広いお部屋で暮らせ明日ね。女の子の名前は、カリンだそうです」  灰藤: 「はぁ・・・はぁ・・・あ、はい、俺は灰藤敦志っていいます・・・・これから、よろしくお願いしますね・・・その、カリンさん」  リィト: 「シャルさんは灰藤と同じ部屋で寝ずにすむからとても喜びそうだねw」  GM: あ、カリンさんはここの地下水と日光があれば基本的に食べなくて大丈夫ですからご安心を(w  灰藤: 「うあああああああああああああああああああああああ、それをいわないでくださああああああああああいいいいい」がんがんがんがんがん  GM: (ふ、忘れているようだが、これでもこの子、二人の子持ちだぞ……)  朔夜: 「はい。館にはメイドが付き物だと、サービスを要求してます。覇権会社に、連絡を。費用は灰藤敦志あてで、お願いいたします。十分に払えるそうですから」  灰藤: 飲食不要か・・・いいですねー  リィト: メイドまで…w  灰藤: ・・・・メイド!?  GM: メイドさん〜メイドさん〜♪(w  GM: これで、灰藤さんはただれた生活がー(w  GM: っていうか人間入れるなよあんまり(w  灰藤: なんか、一気にブルジョアになった気分・・・・これが成金か!!  GM: 人間変身できないのが二人(透明だけど)、完全変身できなくて蔦がこぼれちゃうのが一人いるんだから(笑)  朔夜: 大丈夫、メイド派遣サービスはわたしの会社。  灰藤: 戦争特需万歳!!(激違)  GM: ということはくるのは吸血鬼!?(w  朔夜: 灰藤さんの支払いは、わたしのポケットに入ります。  リィト: w  GM: もしくは妖怪について調教済み!?  灰藤: ・・・搾取されるのか・・・・  GM: あぁ、ベンベでの食物連鎖が……(笑)  リィト: わざわざなんで調教って言うかなぁw  GM: いや、むしろ金融連鎖(笑)  GM: 眠いからだ!<わざわざ  灰藤: 成金になっても、底辺は底辺か・・・  リィト: 搾取されまくり?>底辺  GM: どうでもいいけど、このお嬢さんが実はすっげー悪い妖怪でなにか狙ってるとか全然考えないのか?(笑)  朔夜: 一度は30億のポケットマネーか、と思った朔夜さんをなめるな!  GM: それたぶん日本一(w<30億自由  灰藤: んー、灰藤は考えない・・・かな?  リィト: それならそれで別にかまわないし、戸惑ってたからないと思った  朔夜: とりあえず、ビジネスはビジネス。ネットメンバーでも、絞れるときに絞らないと。  GM: 灰藤さん、これできっと  灰藤: 単純に可哀想だと思いました、まる  GM: 金に釣られて美女が寄ってきますよ!(w  朔夜: ん、少しは疑念を感じでもなかったけど。  灰藤: わーい、・・・・・・・いらねぇ!!  GM: まぁ、そこまで鬼なことしませんがね<実は悪人  朔夜: 企んでるなら、わかった時点でと考えた。  リィト: 金に釣られて幼女が寄って来たほうが良いそうですよ?w  GM: っつーかマジでDBなし捨てて女とりやがったなこいつ(笑)  灰藤: ちっがああああああああうう!!  GM: そうか、それじゃ「おにーたま」とか12人くらい出してやろう(w  朔夜: 社長の幼馴染み量産計画を思い出すですね  灰藤: あ、シスタープリンス・・・・  リィト: 皆呼び方が違うんですねw  朔夜: 12人の妹  GM: あにぃとかあにくんとかあにぎみさまとかおにいさまとかおにいちゃんとかにいやとかにぃにぃとかあにうえさまとか(w  灰藤: しまった!?月の狂信者さんに舞台を与えてしまった気がする!?  リィト: にぃにぃ…?  GM: あのさ、あんた本当にいいのかこれで(笑)  灰藤: うーんうーん、女装弟が12人・・・  GM: 屋敷と美女ゲットして  朔夜: しかし、灰藤さんの財産の99%は屋敷とその維持費な気がする。  GM: 次のセッションで死ぬかもしれんぞ(笑)  GM: それは言ってやるな(w  朔夜: 不思議と、屋敷で優雅にというイメージではない。  GM: 結局、生活費は元の財産とかわらんとかのオチは言っちゃダメだ(w  灰藤: うーん、面白いからよし!  GM: シャルと茜ちゃんとカリンさんが優雅にしてて  灰藤: それで死んでも、本望・・・か  GM: 灰藤さんは厨房で延々と(w  リィト: 言い切ったw>面白いから  灰藤: ・・・かなぁ?  朔夜: で、とりあえず。  GM: あの、このままではまたカリンさん路頭に迷いますが(w  朔夜: 服欲しいです。  灰藤: ああw焼けたんでしたねw  朔夜: メイドさんでも呼ぶか。 ---5:34 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 6+2+3=11---  GM: で、あんたが相続するのはいいが  リィト: 灰藤さんが死んだらシャルあたりに相続されるようにしとくべき?>このまま  GM: カリンお嬢さんはどうするのかね? どういう関係で?(笑)  GM: 婚約者? 恋人?(w  朔夜: ヘリボーンメイド部隊が服を運んでくる、と。  灰藤: うえ?  朔夜: いやいや、愛人でしょう。もしくは、○隷。  灰藤: まだそういう関係では、ないような?  朔夜: まだ、なのか。  灰藤: いや、蔦は魅力的ですが・・・って、違う違う  朔夜: 本妻はシャルで愛人が茜だとして。  GM: まぁ、カリンはまだこの屋敷からあんまり離れられませんがね。  朔夜: カリンは、なんだろう。  リィト: 三号さん?  朔夜: ペット?  リィト: おもちゃ?  GM: 肉奴隷(w  灰藤: なんかどんどん酷くなっていってませんか!?  GM: 気のせいですよ。  灰藤: てか、灰藤はそんなことはしませんよう!  朔夜: 灰藤.「ふははははっは! ちょいと、胸が育ちすぎだが。それも、またよし!」悪党笑いしながら蹂躙  リィト: だいたい灰藤さんが肉奴隷なんて甲斐性あることできると思いますか?  灰藤: ・・・せめて、偽を!!  GM: 偽灰藤「自分以外はモノだと思ってますからね、さいしょから」<そんなことしない  朔夜: 大丈夫、ドットマークがついてる  灰藤: わかりずら!!  GM: は、そうか!  GM: わかったぞ!  GM: 灰藤さん、カリンの蔦で茜ちゃんを絡め取って  GM: 身動き取れないようにしてから  朔夜: なるほど! それで、蔦にこだわってたのか!  GM: 思う存分味わい尽くすつもりですね! この鬼畜! 変態! 甲斐性なし!  朔夜: な、なんだって〜!?  朔夜: な、気分。  灰藤: ちっがああああああああうううううううう!!!!  GM: え、ちがうの?  朔夜: あ、逆なのか。  GM: じゃ、カリンさんの蔦で鼻血吹き出すほど喜んだのはなんで?  灰藤: 違います!・・・違うの!  朔夜: 自分を拘束してもらって、茜ちゃんに弄くり倒されたいのでしょう。  灰藤: 蔦は観賞用です!!  朔夜: Mだし  GM: え、じゃ、テンちゃんモードの茜ちゃんを!? 精神的にテンちゃんを屈服させたい!?  灰藤: って、いやそうではなくて!?  灰藤: あー、うん、天邪鬼には優位に立っておきたいか・・・  レイ(見学中): ふむ…灰藤氏…  レイ(見学中): またですか…(溜息1つ  灰藤: なにがですかああああああああああああああ!!!  GM: この男、DBなしを捨てて女を囲いました(w>レイさん  GM: しかも、財産まで奪いました(w  灰藤: ノリ!ノリです!ノリ優先なだけです!!  レイ(見学中): なんというか…  レイ(見学中): ノリで灰藤氏の妖怪人生が……なーむー…  灰藤: 富福以上って・・・朔夜さん以外に誰がいるんだろう・・・?  灰藤: おお、科さん大金持ちか!  灰藤: ・・・セリスさんも、か・・・小学生ズ・・・  GM: ま、あの二人はなぁ(笑) 特殊(w  GM: っていうか  GM: 灰藤さんがこんどはセリスちゃんにまで手を……  灰藤: 出しません!  朔夜: 出して紐に?  灰藤: ・・・はっ、でももうブルジョワだし?社交界デビュー!?  朔夜: 屋敷の維持に  レイ(見学中): 「灰藤……その可哀相な仔猫を拾う感覚で………ハァ……」灰藤同居人を見つつ  灰藤: あう・・・orz  灰藤: 「いいじゃないですか!困ってる人を見捨てられるんですか!?られないでしょう!!」  GM: あぁ、育ちの悪さと貧乏性がすぐに露呈しますよきっと(w<社交界  レイ(見学中): 「ネットワーク経由で。生活補助とか…色々あるだろうが…」じー…  灰藤: 「いや、あの!べ、別荘が欲しかった!!とか、美人さんだった!!とかそういう理由はこれっぽちもありませんよ!?ないですから!!」  レイ(見学中): 「欲で人や妖怪を拾うのか……堕ちたな…灰藤…」生暖かい目でじーっと  灰藤: そういえば・・・カリンさんは外見いくつぐらいなんだろう?  灰藤: 「だ!か!ら!そういう気持ちは・・・・なかったというと嘘になっちゃいますけど!一番の理由は、やっぱり放っておけないじゃないですか!!」  灰藤: あのー、GMそろそろ終了?  GM: 17〜20くらい。  GM: うん、いつ終わってもいい(w  GM: あ、5cpね(笑)  灰藤: ほうほうほう、そのくらいなら・・・・色々言われないだろう!  灰藤: はーい、お疲れ様でしたー  レイ(見学中): 「…ついにロリだけでは飽き足らず、門戸を広げたか…」w  リィト: お疲れ様でした〜  レイ(見学中): みなさん。お疲れさまでした  灰藤: ・・・早速成長・・・させなきゃ・・・orz  GM: えーと、GMも5cpもらっていい?  灰藤: どうぞーw  リィト: どうぞどうぞ  GM: ホントは落とし穴とか振り子とかドアノブさわったら電気ビリビリとかもあったのだが  GM: 時間がなかったので階段と人の重さ人形だけにしました(笑)  灰藤: ・・・そんな別荘は要らないよーw  GM: ……いや、題名「ホームツイン」だし(w  GM: ホームアローンが元ネタだったんだ(笑)  灰藤: ・・・・・・・あー  灰藤: 階段・・・なるほどw  GM: 朔夜さんのHP心配だったから、階段から落とし穴に転落はなしにした(笑)  レイ(見学中): なるほどなるほど…今更ログ確認終了w  レイ(見学中): (「やっぱり…イキオイと可哀相で仔猫拾ってきたのと一緒じゃん…」)w  灰藤: 「だああああ!、もう、今日はここに泊まっちゃいます!別荘記念日です!!リシャールさんも呼びます!茜ちゃんも呼びます!ほかに来たい人も拒みません!!」  レイ(見学中): レイも人の事言えませんが…(苦笑)<「仔猫云々」  灰藤: 「こ、今夜は騒ぐぞおおおお!!嫌な事全部忘れてやる!!」  灰藤: ふっ、矢袋さんを拾いましたからねーw  GM: まぁ、がんばれ(w  GM: 以上にて、終了させていただくっ!  灰藤: お疲れ様でした!w  リィト: お疲れ様でした  灰藤: あー、400CP超えた・・・なんて間抜けな越え方だ・・・orz  GM: ひぐらし第二章、これは……ちょっと……(;;)  灰藤: えーと、今5CPだから・・・後4回やって25CP・・・リンクセッション終わってそうだなぁ・・・  GM: ごっつせつねぇー!?  リィト: では、みなさんおやすみなさい〜  灰藤: お休みなさい ---6:08 リィトさんが去りました---  レイ(見学中): お疲れさまでした。お休みなさい