GM: ではでは、百鬼夜行セッション <秋の味覚大作戦?(仮)>を始めさせていただきます。  シャル: ぽてぽてぽてぽて〜  丈一郎: ぱちぱちぱち  GM: 皆さん、最後までよろしくお願い致します  灰藤: ぱちぱちぱちぱち  シャル: 仮題かよっ  幽奈: ぽきぽきぽきぽき〜  灰藤: セーブ、終了・・・と  GM: (仮)までがタイトルです。  シャル: んじゃそれで上げますよ?(真顔)  灰藤: ・・・これで、よし  シャル: しかも何か混じってる>百鬼夜行  GM: はぁう!  灰藤: 夜翔ですねw  GM: 百鬼夜翔  GM: (つω`)  シャル: しょっぱなから縁起悪?  GM: き、気を取り直して…えーっと、ただいま、日曜日のお昼過ぎ。のんびりまったりと時は過ぎております。  灰藤: 2時くらい?w  シャル: まったり家政夫いびり  灰藤: 早々何度も・・・・・・非番で良いかw  GM: 2時前くらいですね。ランチタイムがそろそろ終わり。ベンベもお客が少し掃けて来ている状態です。  丈一郎: ううむ、お茶してよう  シャル: 「ったく。家政夫ったら一体どれだけここのバー壊したら気が済むワケ?」ぐだぐだ  灰藤: 「・・・・・・・ごちそうさまでした、と」  灰藤: 「ええ!?俺だって好きで壊してるとかじゃないですよ!?」  シャル: 「あ、マスター。食後は甘さひかえめのカフェオレで」  灰藤: 「不可抗力というやつです!絶対そうです!!」  シャル: 「・・・・ふーん」じーっ  灰藤: 「・・・・・・あ、あう・・・信じてくださいよぅ」  GM: マスター「かしこまりました。」優雅なそれでいて獣の動きを連想させるようなしなやかさでカフェオレが運ばれてきます。  シャル: 「・・・・・・・・・・・・・・・」じーーーーー  シャル: どんなだw  GM: さぁ?w  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」だらだらだら  シャル: 「ありがとマスター」にこっと笑顔で受け取り  灰藤: 猫背なんです!きっとw  GM: とまぁ、灰藤さんがいびられるという日常の光景ですが  灰藤: そんな日常はいや・・・orz  シャル: すっかり日常ですねー(うんうん)  GM: いきなりドアがバーンと開かれます  GM: ベンベのです  シャル: Σ(゚д゚ノ)ノ  灰藤: 「何?」  シャル: 灰籐のにわか日曜大工で直したドア大丈夫かなぁ  灰藤: 「事件?」  シャル: 「家政夫考えすぎー」ずー  セディ: 「相も変わらず騒々しい……  セディ: 」  灰藤: 木工持ってません!w>日曜大工  丈一郎: くさやさん?  シャル: ベンヴェに常時置いてあるっしょそれくらいw>工具  灰藤: 「でも、ただ事じゃなさそうですよ?」  GM: 「ただいまー!」ベンベオーナー梓さんのご登場です。後ろには大きな荷物を持たされたレイがふらふらと…  幽奈: くさやさんがきたら逃げますw  シャル: 「何ワクワクしてんのさ。梓さんじゃん」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・って、オーナー・・・」  丈一郎: 「梓さん、こんにちは〜」  GM: オーナー「いやー。悪かったわねぇ。荷物運びご苦労様」  シャル: 「怠け神父を手中にするとは流石梓さんですわ」尊敬の眼差しw  灰藤: 「何だ、事件じゃなかったんですね・・・・こんにちわ、オーナー」  セディ: 「……レイさんが働かされてる」  GM: 「ふ。私にかかればこの程度造作も無いわ。」>シャル  灰藤: 「ある意味事件?」>レイさん働き  シャル: 「流石ですねー」( ´▽`)  幽奈: 「あいつが働くとは…」  GM: レイ「………重い…」レイの腕の中には蜜柑箱サイズのダンボールを2つ重なっています。  灰藤: 「・・・一つ持ちましょうか?」  シャル: 「そりゃ梓さんだもの。どんな脅し文句使ったのか聞いてみたいです〜」キラキラ  GM: レイ「…た、たのむ…」と灰藤さんが持ちますが、結構ずっしりとします。>箱  シャル: 腰抜けてぎっくり来る?w  灰藤: 「ぐっ、・・・・な、何が入ってるんですか?これ・・・ぐぐぐぅ」  GM: 「簡単よー…。この前素子ちゃんだっけ?あの子との買い物を見ててね。…あー、これ以上は秘密♪」ニコニコしながら  灰藤: 体力10しかないですしw>ぎっくり  灰藤: ・・・・・・服!?  シャル: んじゃ要判定?w  GM: 梓「あー、落とさないでね。落としたら…分かってるわよね」(にっこり)>灰藤  シャル: 「なるほどなるほど」めもめも  灰藤: 「・・・・・はぁ?・・・・!!了解です!!」  シャル: それは是非落とさないと(ニヤッ  灰藤: てか、見られてたのか・・・レイさんw  GM: では、体力判定でもしてもらいましょうか…(ニヤリ  灰藤: 「で、これは・・・どこに?」 ---14:18 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 4+1+3=8---  灰藤: ひゃっほう!  灰藤: 2成功  シャル: チッ  GM: 「んー…まぁ。皆に見せてあげよっか。灰藤君。このテーブルに置いて〜」  シャル: 置くときも判定?( ´▽`)  灰藤: 「あ・・はい・・・・どっこいせっと・・・」  GM: まぁ、それ以上いじめても何なので  シャル: チ  灰藤: 「あー、重かった・・・手が痺れそうでした・・・」  GM: 梓「さて。開ける前に問題!秋といえば!」  灰藤: 「読書の秋?」  GM: 「…はい!はずれ!」  幽奈: 「運動会?」  灰藤: 「じゃあ・・・スポーツの秋?」  シャル: 偽「家政夫いびりの秋ですね」  GM: 「それもちがーう!」  灰藤: 「食欲?」  GM: 「ぴんぽーん!」と言いながら箱の蓋をあけると  灰藤: 「やた!、当たった」  灰藤: 小さくガッツポーズ  シャル: 当たったとこで相手はあずあず。何も出るワケがない  GM: 松茸やらなにやらキノコがギッシリと「秋といえば味覚!山の幸詰め合わせでーす!」  シャル: 「うわぁ・・・・」怪しんでみる  灰藤: 「大おおおおおおおおおおおおおおおおお!!」  セディ: 「…………こんなに、いったいどこから」  シャル: コレ落としたら殺されてたねー家政夫(チ  幽奈: 「きっと何か裏があるんだよ…」>どこから  灰藤: 「すご!すごいです!!これが松茸!?インスタントに入ってる、うすーい偽者じゃない松茸!?」  GM: 「ちょっとねー。格安で譲ってもらったのよ〜。」  丈一郎: 「山に行って採ってきた?」  GM: ちなみに、どこからどう見ても  GM: 本物です  灰藤: 「ど、どこからですか!?教えてください!!!」  シャル: 昆虫臭い?>本物  灰藤: 密漁?w>山から ---14:24 【アイシャ(入浴中)】から【アイシャ】になりました---  シャル: おかー  灰藤: お帰りなさい  丈一郎: おかえり〜  幽奈: おかえりなさい  アイシャ: ただいまー  GM: 見た目も匂いも、松茸と言う物だと認識できます。  GM: おかえりなさい  セディ: ヨーロッパにも松茸ってあるんだろうか?  アイシャ: えーっと登場したほうがいいかな?それとも後回し?  灰藤: ふ、本物を見たことが無いのにどうやって見分けろと!  丈一郎: 「国産だと高いはず・・・」  GM: いつでもいいですよー。>アイシャ  アイシャ: あいあい  シャル: 中国産とあとどっかヨーロッパかどっかのがあったと思う>松茸  灰藤: 「・・・・・・・・匂い・・・これが本物の・・・・いい香り・・・・」一心不乱  シャル: 赤松があれば生えた気がする  シャル: 「すいませんねえ家政夫貧乏性でミーハーなもので・・・」はぁ、と溜息  GM: 「なのよねー。普通高いんだけどさぁ…結構近場で今大繁殖してるらしいわよ。」梓さんは、ニコニコしながら松茸をかざしてますw  シャル: 「(うわぁ。絶対なんかある。怪しいって)」  灰藤: 「リシャールさんもどうですか?滅多にお目にかかれませんよ!」  セディ: 「あぁ、灰藤さんが犬のようにはいつくばって段ボールに顔をつっこんで一心不乱に……」(哀れみの目)  シャル: 「私はフレンチ嗜好ですから」  アイシャ: 「こんにちは〜っと」からんからん  灰藤: いやいや・・・・手にとって増すってw  GM: 「まぁでも実際見に行ったんだけど、偽物とは思えなかったからね。ついつい」  幽奈: 「絶対裏が、裏がある…」  シャル: 「あらこんにちわ」  灰藤: 「・・・近場!?是非!場所を教えていただきたい!!」  アイシャ: 「ん?なんじゃね雁首そろえて何みとるんじゃ?」  GM: アイシャが中に入ると…えーっとダンボールを囲んで皆がワイワイと  灰藤: >興奮して、アイシャさんには気づかず  GM: その中で、梓さんが松茸をかざして、灰藤氏がひれ伏していますw  灰藤: 「是非!是非!」土下座  幽奈: 「そこまでやるか…」>土下座  GM: 「食べたい?食べたい?」ほーれほれと松茸を近づけて頂けます  シャル: 「流石梓さん。ワンアイテムだけであんなに家政夫が服従してる」感心  灰藤: 強欲でもくいしんぼでもないんだけどなーw  シャル: Mだから仕方ないよ(うんうん)  アイシャ: 「…状況がさっぱりなんじゃが」ダンボールを覗く  灰藤: 「・・・食べたいです、本物を是非一度!!」土下座  GM: 松茸を筆頭にキノコがみっしりと入ってます>ダンボールの中  幽奈: 土下座趣味なわけねw>Mだから  灰藤: ベニテングダケ?>茸みっしり  アイシャ: 「あぁ…キノコか。んじゃこいつあたりを」松茸をひとつぱくり  シャル: 機会があれば土下座とか余裕ですよね>M  アイシャ: もしゃもしゃ  シャル: あw  幽奈: 秋の味覚詰め合わせじゃなくて、きのこ詰め合わせ?  灰藤: ・・・・趣味なわけあるかああああ!!  灰藤: あ、生・・・  幽奈: こわ…  GM: ふむ…生で松茸って食べられるのかな?w  アイシャ: いや正直あまり旨くないと思う(笑  シャル: 食えるけど  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」呆然  丈一郎: どうだろう・・・蒸したり焼いたり  シャル: スライスとかせんと結構大変かと  アイシャ: 「……生はやっぱり美味しくないのう」  シャル: 一応あるよ松茸の刺身  灰藤: 「あの・・・アイシャさん?いつの間に、っていうか・・・・・生!?」  GM: まぁ。食べてもお腹痛くとかはなりません  シャル: 変態になるとか?  灰藤: 大きくなるんですw  シャル: アイシャさん女ですよ?  灰藤: スーパーにw  GM: 任○堂…  セディ: マキキューXか?(w  灰藤: 一度的にぶつかっても大丈夫(大違)  灰藤: 敵  GM: 「ちょっとちょっと!イキナリ食べないでよー」梓さんちょっとムッとw  アイシャ: 「じゃあオーナーが料理してくれるんじゃな。うわー楽しみじゃね♪」  灰藤: 「そうか・・・松茸は生でもいけるのか・・・・・」  灰藤: 「・・・・・・どれ・・・・俺も・・・・・」まぐ  アイシャ: 「そうと決まったらマスター日本酒一本〜♪」  シャル: 殺されますね  GM: 「…まぁ…そうねぇ。どうせランチ過ぎてお客も減ってるし。少し位ならいいかな」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これが本物・・・・・・・・微妙」  シャル: 「家政夫、それ勿体ないからね」  灰藤: 「はっ、しまった!誘惑に勝てずつい!?」  GM: と言う事で灰藤さんとレイに「さ、中に運ぶから持ってね。えーっと食べたい人は手を挙げて〜」  シャル: 「怪しいからいいです。マスター、私にはケーキをそれに合ったカフェオレを」  セディ: イタリアンだから、リゾットとかになるのかな? あとはキノコのパスタとかグラタンとか  灰藤: 「はい!はい!はい!はい!はーーーい!!」手を上げつつ  GM: ちなみに、レイは燃え尽きた状態です「……またか…」ゲッソリとしながら  アイシャ: ノ  シャル: きのこのチーズリゾット美味しいよねー  幽奈: (灰藤とアイシャを見て無事なのを確認しつつ)ノ  灰藤: 「・・・・・・・・がんばりましょう!・・・本物ですから!」>レイさん励まして  GM: 「お前…餌に釣られる犬か馬か…」ノロノロと荷物持ちつつ…w>灰藤さん  灰藤: 「何言ってるんですか!本物松茸ですよ!?踊らされるくらい、どうってことないです!!!!!」  アイシャ: 「秋の味覚秋の味覚♪」荷物持ち  GM: とまぁ中に運ばれて行き、中で調理されてるんでしょう。いい匂いが漂ってきますね。  GM: えーっと食べないと申告した方〜。意思力で判定を!w  灰藤: 「じゅるじゅるじゅるじゅる」 ---14:39 セディ が3D6を振りました 2+1+3=6---  シャル: 「犬ですわ」<家政夫>レイ  セディ: 7成功 ---14:39 丈一郎 が3D6を振りました 1+5+5=11---  丈一郎: 1成功 ---14:39 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+1+1=3---  灰藤: w  シャル: 意地ですね  丈一郎: うぉ!?  灰藤: そんなに嫌ですかw  幽奈: もったいなw  GM: 意地ですね  シャル: 無駄クリ(つェ`)  GM: ま、暫くして料理が幾つか運ばれてまいります。何故か土瓶蒸しなど和風なのもありますが  シャル: をのれ家政夫め(ぇ  灰藤: 何故!?  GM: 梓さん「松茸と言えば土瓶蒸しでしょ!?」力一杯力説  シャル: むしろ無駄クリの神様がアイシャからこっちに来た?  灰藤: 「いい匂い・・・・まってましたぁ!」 ---14:41 丈一郎さんが去りました---  アイシャ: 日本酒頼んだから和風の土瓶蒸しげっちゅ♪  灰藤: 「ふっ、所詮インスタントのお吸い物しか知らない俺ですから・・・・」  GM: まぁ、松茸以外にもマイタケやらホンシメジやら ---14:41 接続キー認証中--- ---14:41 丈一郎さんがやってきました---  シャル: おかか  丈一郎: ただいま=  灰藤: お帰りなさい  GM: 様々なキノコが使われてるのでしょう。  GM: お帰りなさい。  アイシャ: おかー  幽奈: おかえりなさい  灰藤: ベニテングダケ?>様々  GM: 毒キノコは無いと思いますけど…入れておきます?w  アイシャ: さてと〜一杯やろうっと♪  シャル: 入れといたってw誰かさんだけ美味しいからw  灰藤: 勘弁してくださいw  アイシャ: 毒無効無いからパス  幽奈: 笑いダケを灰藤に?>毒キノコ  GM: まぁ、普通に秋の味覚を楽しんでください。「さぁ食べなさい!残したら承知しないからね!」とは梓さんのお言葉  灰藤: 「・・・好き嫌いは無いですけど・・・・椎茸は苦手・・・」  シャル: 灰籐だけね灰籐だけ・・・・ふふふ  灰藤: えー  幽奈: とりあえず…  丈一郎: 実は毒無効なんだけどマツタケはあまり好きじゃないからなぁ  灰藤: 「いただきます!!」松茸に全力で視線を注ぎ  セディ: 偽梓「お残しは許しまへんで〜!」  GM: とまぁ食事をしているわけですが…食べてない方は誰でしたっけ?  シャル: 食堂のおばちゃんw  灰藤: おばちゃんw  シャル: ノ  幽奈: ぱくぱく  シャル: ケーキdeカフェ中  灰藤: 「はふはふ・・・もごもご・・・ずずずず・・・むっちゃむっちゃ・・・・本物本物・・・」  アイシャ: とりあえずくいしんぼなめんなっと  アイシャ: 「ふ〜食欲の秋とはよくいったもんじゃ」日本酒のみながらキノコをつまみに  GM: 食べてないのはシャルとセディと丈一郎ですね?  丈一郎: /  灰藤: 好奇心をなめるな・・・はちょっと違うか  シャル: だあね  幽奈: 「おいしいけど、セディ君は食べないの?」  GM: 了解です。まぁレイはぐったりしてて食事取る気にもならないのかコーヒーをすすってます。  GM: と彼女に言われてますけど?。セディさん  灰藤: 「今度はい、つ食べれる、かわからない・・・・今のう、ちに食いだ、めを」口の中に食べ物をつめて  シャル: 「あー家政夫みっともない・・・」頭かかえ溜息  灰藤: 「ん・・・ごく、レイさーん食べないんですかー?」  GM: ………ごめん。GMなのに…灰藤氏が憐れで涙が…w  シャル: w  灰藤: ・・・・えー  幽奈: (せっかくの松茸をそんなに急いで食ってどうする…)>灰藤  シャル: 凄い貧乏な子だよねw  アイシャ: GMに感情は不要だ(笑  GM: 「……そんな気になれねぇ…」コーヒーズズズっと  灰藤: 「レイさんの分も食べちゃいますよー?」  アイシャ: 感情じゃないな同情だな(笑  シャル: 「んー、このカフェオレになっても香りの高い珈琲。流石マスターですわね」うっとり  GM: ちょっと可哀相な子を見るような視線で見てあげましょうw>灰藤  灰藤: 童女するなら金をくれ!(違)  アイシャ: 「しかしたかがキノコでなんであんなにも…」ひょいぱくごくごくもしゃもしゃ  灰藤: あ、同情ね?  アイシャ: 童女…すか さすがでつね  幽奈: 童女…w  シャル: わざとでしょ?>童女趣味  灰藤: のう!ただの打ちもらし・・・・orz  丈一郎: え、シャルさんや茜ちゃんを売り飛ばすつもり!?<童女より金  灰藤: そんなことは、しません!!  GM: さてさて、食事も終わって暫くするとですね。梓さんが一言「でも不思議よねぇ…」と言いながら奥から  幽奈: 鬼…w>売り飛ばし  シャル: やはし・・・w  灰藤: 「・・・・・はぁ・・・喰った・・・一生分くった・・・」  灰藤: 鬼じゃないよー、売らないよー  アイシャ: 「何がじゃオーナー?」  GM: 梓さん「松茸って赤松だっけ?あれの周りからニョキニョキ生えてくるんでしょ?」  灰藤: 「・・・?なにが、変なんですか?」  シャル: 売る→自力で復讐に戻ってくる→刺されまくって灰籐大喜び  シャル: なるほどな  灰藤: 「そういうもの・・・だと思いますけど?」>松茸  灰藤: 納得しない!  GM: 梓さん「普通の松からでも生えるんだぁと思ってさー。」ニコニコしながら  丈一郎: 「たしかそう聞いてますけど」  灰藤: 「へー」  シャル: 「赤松がベースで他にも要因はありますよ・・・」  幽奈: 「ニョキニョキと言うほど生えてこないが…ってほかの松から?」  シャル: ( ´ロ`)  灰藤: 「今度から盆栽でもはじめてみようか・・・」  シャル: やはりあやしいw  GM: 「へー。そうなんだ」>他の要因  灰藤: 「松の根元から・・・にょきにょき・・・・ふふふ・・・食べ放題・・・」  シャル: どういう要因だか覚えてないけど専門知識無いからあえて調べず言ってみた( ´▽`)  GM: まぁ、今の所なにもありませんよ。食中毒でぶっ倒れるとかはw  セディ: 「まぁ、菌糸類の発生条件には土壌や環境の問題もありますが……気温とか湿度とか」  灰藤: 今の所?w  GM: 梓さん「へー。ま、いっか。明日からキノコ関係のメニュー充実させよっと」  アイシャ: 「ふむ……こりゃまずったかの?そうとなったら…」  シャル: ふ。灰籐よ。おまいはGMが最初始まる前に発した言葉を忘れておるな  アイシャ: 食えるだけ食っちゃおう毒食わば皿まで  シャル: 『色んな意味で汚れるかも』を(ばーん!)  灰藤: 「あ、そうそう、オーナー!松茸の群生地を教えてください!!」土下座再び  GM: え?私何かいいましたっけ?(爽やかな笑顔)  灰藤: あー  シャル: ( ´▽`)ナイスGM  灰藤: 喰っちゃった・・・・  灰藤: 「後生です!このとうり!!」土下座中  GM: まぁ、キャラクターは何も知らない訳ですし、秋の最高峰の味覚を楽しめていいじゃないですか(爽やかな笑顔のまま)  シャル: まあ、私も食わないってダイス振った頃に思い出したんですがね( ´▽`)  アイシャ: そうそう もしゃもしゃ  灰藤: まだ、食べてるw  アイシャ: 灰籐氏よ倒れるときは前のめりだよ もしゃもしゃ  幽奈: 「オーナー…、普通の松から生えてきたきのこをメニューに載せるのはちょっと…」  GM: 「どうしよっかなー……」ニコニコと松茸を持ちながら右に左にひらひらと灰藤の前で  シャル: 仰向けで楽しませてくれw  幽奈: きのこじゃない松茸  灰藤: 背中の傷は剣士の恥ですね(違)  灰藤: 「あ、あう、ああああ」羨望の眼差し  丈一郎: 三刀流w  シャル: 「すっかり犬ですね家政夫が」  GM: 「えー。でも安かったんだよー。松茸なんて滅多に食べられるもんじゃないでしょ?これで松茸フェアを開始してお客も一杯!そして黒字よ!!」ぐぐっと拳を握り締めつつ  シャル: 「客に金払わせて食べさせるのはどうかと・・・」ぽそ  GM: 「それに何ともなさそうだし。大丈夫でしょ」食べてる人たちを見回しつつ  灰藤: 「・・・・・・・・実験台?」  GM: 「そうよ」胸をはりつつ  灰藤: 「そうですか・・・・・」  丈一郎: ベンベは経営自体は黒字なんだよねぇ・・・<梓さんの財産  GM: 「いいじゃない。タダで美味しい物を食べられて幸せでしょ?」  シャル: マスターのお陰です  幽奈: 「しばらくして、毒の回ってくるものかもしれないがね」  灰藤: 「はい!幸せでした!・・・・ですから、群生地の場所おばひとつ・・・」  GM: 「黒字なんだけどねー。ほら、よくドアが壊れたり窓が壊れたり椅子が吹っ飛んだり…」  アイシャ: 「ワシらはええが客に何かあったら営業停止じゃな」もしゃもしゃ  灰藤: 「・・・・・・・・」だらだらだらだら  GM: 「結構。備品って高いのよねぇ」  アイシャ: 「黒どころか大赤字じゃぞ」もしゃもしゃもしゃ  シャル: 「家政夫限定ですね」ぽそ  丈一郎: 銃撃されたり閃光弾とかほうりこまれたり  灰藤: 「て、天狗だって壊しましたよ!それに俺が来る前から色々壊れてるでしょう!?」  幽奈: 「メニューにのせるのは私たちがその怪しげな松茸を調査してからと言うのはどうだろう?」  GM: 「ま、大丈夫じゃないの?流石に本格的にメニューに載せるのは、暫くしてからかなぁ」実験台の皆さんを見つつ  幽奈: 「で、調査するから、松茸の群生地を教えて欲しい」  アイシャ: 私は白葉のときに約1億修理代だしたからそこれへんは無問題  灰藤: 「そうそうそうそう、是非調査を!そして群生地の場所を!!!」  幽奈: 白葉さんの修理費がアイシャさんに引継ぎされるの?w  シャル: 「家政夫みっともない・・・・梓さんに調教頼もうかしら・・・」  GM: 「場所ねー。企業秘密♪」  シャル: 「ああ、夜見さんでもいいかなぁ」うっとり  アイシャ: どうだろうね(笑  アイシャ: なに借金したらそれを補うほど稼げばよし  灰藤: 「みっともなくたって!!やらなきゃいけないことがあるんです!!」  GM: さてさて…押し問答してる内にも時間は経つわけで〜  アイシャ: 「仕事でそれくらい言えればいいのにの」もしゃもしゃもしゃもしゃ  灰藤: 言いくるめてみようかな?  灰藤: あ、梓さん知力高いんだ・・・  シャル: 所詮灰籐  GM: 13時過ぎとして、調理→食事→酒飲みなどしてるうちに夕方ですよ。  GM: 今の所、体には変な兆候は見られません  アイシャ: ふむふむ  セディ: 未成年キャラでベンベに参加するといつも思うことがある。  シャル: 「茜ちゃん、家政夫晩ご飯作ってくれそうにないからここで晩ご飯食べていこっか。家政夫のツケで」  灰藤: 昼間っから酒をかっくらう、OLさん・・・w  GM: 日曜ですし。  シャル: アイシャだし(諦め文句)  セディ: 友達がいないのか日曜の昼にこんなとこにいるって(^^;  灰藤: w  幽奈: 彼女が居るからいいじゃないか!!w  シャル: あんまり人間に関わりたくなかろうしなw  アイシャ: いやいや酒飲めば皆仲間あるよ(笑  灰藤: 「・・・だったら、茜ちゃんも呼びましょう、美味しいものは皆で食べましょうよ」  灰藤: っと、そうだ悪夢&仲間判定 ---15:05 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 6+5+2=13--- ---15:05 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 4+1+1=6---  灰藤: うそ・・・  シャル: あーあw  灰藤: 見ず・・・でた・・・  灰藤: GMが!出ないと言えば!  セディ: …………いやいや、それじゃセディの場合なんのために修行に来たのかわからん(^^;  シャル: るくすさん、今日は灰籐いじりの日ですよ( ´▽`)  灰藤: 出ません!!  GM: ん?誰を呼んだのですか?  セディ: ベンベの戦力アップのために作られた戦闘アイテムじゃないんだから(^^;<人間とかかわりたくないから  灰藤: あ、そうか仲間だから呼ぶ呼ばないは自己判断か  シャル: シャルはあんまりヒトと最低限しか関わってないぞ(怠惰のせいだが)  灰藤: 茜ちゃんですが・・・  アイシャ: いやセディさんひとつ勘違いしてるぞ  シャル: 居るじゃん茜  GM: でも面白いので、呼んだ事にします。否定は却下です  シャル: ( ´▽`)GMGJ  アイシャ: セッション上は毎回ここかもしれんがPC上毎回日曜にいつも居るわけじゃない(笑  灰藤: うわーい、逃げ場無し  アイシャ: あくまでたまたまというやつだ  灰藤: 偶然て、色々怖いですねw>たまたま、とか  シャル: アレだ。コ○ンがいつも殺人事件に遭遇するようなもんだ>偶然ここに  GM: さーてと、そろそろ皆さん期待しているみたいですし…(爽やかな笑顔で)  アイシャ: てかそうじゃなきゃ俺だっておかしい思うわなんで毎日曜に真昼間から酒飲んでるねんわしゃ(笑  灰藤: 毎回非番ですw  幽奈: 毛○のおっちゃんは今に死神と恐れられるようになると思いまふw>コナ○  丈一郎: もう恐れられてるぞw  シャル: てかそろそろおっちゃんに麻酔の副作用出てもおかしくないと思うんですがw  幽奈: 耐性つくとかもねw  セディ: 効かなくなるとか(w<麻酔  シャル: 事件終わる前に起きたりとかw  灰藤: 逆に中毒にw>麻酔  GM: 食事した人!まず普通に食事をしてた幽奈は、生命力-1。そこそこ食べてた上に生でも食べたアイシャは生命力-4。生で食った上に皆から憐れに思われる位の食事をした灰藤は生命力-6で判定をしてください!!  シャル: w  アイシャ: 麻酔って一種の麻薬だしなぁ(笑  灰藤: ・・・  丈一郎: w ---15:10 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 2+2+6=10---  幽奈: 目標値7…  灰藤: マア、無論無理なわけで・・・ ---15:10 幽奈 がセディ君に激しくモエながらながら3D6を振りました 6+5+2=13---  灰藤: 5失敗  幽奈: むりむりw  GM: あと、匂いだけ嗅いでいた他の人は生命力+2で判定して下さい。 ---15:11 アイシャ が3D6を振りました 2+4+2=8---  幽奈: 6失敗  シャル: 思う存分今以上に汚してください( ´▽`)<家政夫>GM  アイシャ: 1成功 ---15:11 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+6+3=10---  シャル: 2成功っと  アイシャ: わーいワシだけ無事?♪  灰藤: おにょれー  アイシャ: やった食い得  シャル: 幽奈より食ってたのに何て強運なw  幽奈: 生命欲の差でしょうw  GM: まぁ、先に食べていた人達から処理しましょっか。えーっとまずは幽奈さん  幽奈: 力力 ---15:12 丈一郎 が3D6を振りました 5+5+2=12---  GM: 1D6してもらえますか? ---15:12 幽奈 がセディ君に激しくモエながらながら1D6を振りました 4---  GM: ふむ…  シャル: おっとねこびから今日は定時に帰るコールだ  丈一郎: 2成功  GM: 次に灰藤さん。1D6をしてください。  幽奈: どんな症状が…? ---15:13 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら1D6を振りました 6---  灰藤: うわーい、極端だー  GM: まず、幽奈さん  GM: 洋服が邪魔に感じ、どうしても脱ぎたくなります。つうか脱げ(鬼  GM: 次に灰藤さん  灰藤: それは・・・  GM: ぶっ倒れます。  シャル: ( ´▽`)みんなに性別バレですね  幽奈: え…>服  灰藤: 幽奈さんのアイデンティティがw  丈一郎: w  幽奈: それは…、やばすぎ…  GM: 大丈夫。まだ上着だけです  灰藤: ぶっ倒れー  シャル: 乳丸出しですね  シャル: 前のめり?  灰藤: 「え?え?え?・・・・・・ぇ」食器とか巻き込みつつ・・・どたーん!  GM: 前のめりですかね。ドスンと  幽奈: もういいや  アイシャ: しょうがない正常な私が幽奈さんのカバーリングしましょう  幽奈: 「ふにゃ〜、ふく〜じゃま〜」ぬぎぬぎ  GM: パリーン!!(割れる音)  セディ: 「ゆ、幽奈さん!?」(あわて  アイシャ: 「あん?酔ったか?脱ぐな脱ぐな」おさえ>幽奈さん  幽奈: お願い、抑えて…  灰藤: パリーンていうより、ガシャガシャガシャーン、かな?  GM: えっと、灰藤さん。1D6振ってください。その後2D6を ---15:17 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら1D6を振りました 4---  幽奈: 「ぬ〜ぐ〜の〜」(じたばた) ---15:17 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら2D6を振りました 6+6=12---  アイシャ: とりあえず幽奈さん抑えとく  灰藤: また、極端ー  アイシャ: 悪いが性別は知っちゃうぞ>幽奈さん  幽奈: うう、しょうがない…>性別  GM: まぁ、抑えてる間は脱げませんけど…なるべく離そうとしないでください。  灰藤: 気づけない・・・ぶっ倒れ中だし・・・  アイシャ: 「(ん?この感触は…?ま、ええか別に)」  GM: ふむ…了解しました。>灰藤  灰藤: うー、了解された・・・どうなるんだろう・・・  シャル: 「・・・・・あーあ」あちゃぱー  幽奈: 事件終わったあとに12万円ほど請求が…  GM: それを見て梓さん曰く「あらら…どうしたの?寝ちゃったり脱ぎ出したり…酔っ払いは勘弁してね…」灰藤さんはさり気無く蹴られてます。  シャル: 流石です( ´▽`)  丈一郎: w  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あう・・・・・」  幽奈: 幽奈飲んでないけどね…>酔っ払い  灰藤: 偽「ありがとうございます!!」>蹴り  GM: っと、成功したアイシャさん。とりあえず体に変な違和感があり、無性にキノコを食べたくなっています  アイシャ: いや知らんよだってあんだけ食ったワシが無事なんだから酔ったくらいしか考えん(笑  GM: もっともお腹一杯なので、今は我慢できますけど  灰藤: マタンゴー  アイシャ: 「ん……?ま、後でまた食うかの」  セディ: 「……やっぱり、毒キノコ?」  シャル: 「だから言ったのに・・・・・卑し過ぎますわ家政夫・・・」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・くけ・・・・・・・ひわ・・・・・・・・・」>蹴られ中?  GM: 食べてない方。どうします?とりあえず今は幽奈さんが脱ごうとムズムズしてて、灰藤さんはぶっ倒れてます。アイシャさんは目立った兆候がありませんが、視線はキノコです。  幽奈: 偽灰藤「ああ・・・・・もっと・・・・」じゃないの?w>蹴られ中  セディ: そんな、公衆の面前で(w<M全開灰藤さん  灰藤: ・・・・・違います、あ、偽ならそうかな?w  GM: じゃあ、無意識でそう言ったと…w  灰藤: 偽ならね!偽ですよ!  アイシャ: 「まぁ毒キノコかもしれんのう……ワシも無性に食いたくなってるんじゃがあのキノコ」  幽奈: 「・・・・・・・・・・・・・くけ・・・・・・・ひわ・・・・・・・・・」といったつもりで実は…?w  幽奈: 「ほら〜私が脱ぐの邪魔する位なら、きのこ食べてきたら〜〜?」  セディ: 「だ、ダメですよこんなとこで!?」幽奈さんを押さえる(笑)  丈一郎: 「脱ぎたくなるキノコ・・・普通のキノコにそんなのはないよなぁ」  シャル: 「やっぱり怪しかったんですねえ」溜息  幽奈: 今とてもものすごく 偽「セディ君も脱ご?」ってセリフが言いたいw  GM: 意思力-3に成功したらとりあえずは我慢できます。>幽奈  GM: もちろん振らずにそのままでもOKです  幽奈: いいたいのはPLなんだが…w  幽奈: 言っておこうかw「セディ君も脱ご?」  アイシャ: PL意思判定しろまず(笑  アイシャ: って失敗してるし!(笑  灰藤: んがばああ!!!「リシャールさん!!!!!」>跳ね起き  セディ: 「だ、だめです!」  シャル: Σ(゚д゚ノ)ノ  シャル: よけますよ?  幽奈: ごめんPL意志の弱さ6L持ってるから…w  GM: さて、惨状が続く間に茜さんが到着しますよ。「こんばんはー…え?どうしたんです?」呆然  灰藤: 「だっだっ、大好きだあああああああああああああああああ!!!!!!!」  シャル: 「うわ!家政夫キモ!」  灰藤: ・・・・・・・・・・・・なんでこんなことに・・・・orz  シャル: 「キャー!」くま刺し@演出?  アイシャ: 「あー子供の見るもんじゃないけちょっと目をつぶっとき?」やさしく微笑む>茜  灰藤: 「そのくらいで!!俺の愛は阻めません!!!!」  GM: そういう目を出したので諦めてください(超爽やかに)  セディ: あぁ、灰藤さんが日頃の鬱屈した思いを炸裂させたがごとくシャルさんに襲いかかった!?  灰藤: 灰化!!  シャル: 「キャー最悪キモー!!!!」刺し刺し  灰藤: 組み付き!!  幽奈: あ〜あ…w ---15:27 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 1+4+6=11---  幽奈: 灰藤暴走…w  灰藤: 7成功!!  シャル: 逃げる逃げる  アイシャ: 「セディワシが押さえとくけちょっとこいつ縛ってくれんか?いい加減腕がしびれてきた」  セディ: あ、組み付きに派組み付く方に+3の修正があります  セディ: したがって灰藤さんの成功度は10なのです(w  GM: えっと地獄の追いかけっこが始まった所で、マスターが溜息をつきつつ  灰藤: 「逃がしませんよおおおおお!大好きです!!リシャールさん!!!!!」  シャル: ここはよけ?  セディ: ぬー……縛る……?  灰藤: 敏捷の即決ですねー  セディ: 縛るって、どうやって……(笑)  GM: 「今日は営業無理そうですね…」からんと入り口をOPENからCLOSEにw  シャル: 「キャー誰かこのキモいの殺してー!!」  セディ: いや、敏捷力基準で判定>シャル ---15:28 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+4+4=12---  シャル: げ。2しか成功してない  幽奈: あ〜あつかまれた  セディ: ふ、みごとに組み付かれたようですね(w  灰藤: はっはっは・・・・orz  GM: ぐわしっと灰藤に抱きつかれましたねぇ  シャル: 「きゃーいーやーーーーーー」刺し刺し刺し  セディ: うーむ、マスターにロープ持ってきてもらって、とりあえず幽奈さんを縛るか(w  幽奈: さぁ、そのまま体力即決で押したおしです!!w  シャル: 「誰か水こいつにかけて檻に入れて〜〜〜!!!」刺し刺し刺し  幽奈: 「うゆ…?そういうプレイ?」w>縛り  灰藤: 押さえ込み!! ---15:29 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 3+2+3=8---  セディ: 「違います!  GM: 「…かしこまりました。とりあえず幽奈さんはこちらに」と軽く縛りつつ椅子に座らせます>セディ  灰藤: 2成功!!  セディ: とりあえず後ろ手に手首だけ縛ればいいや(w  シャル: 体力10しかないのにー ---15:30 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+5+6=17---  シャル: ぶ  灰藤: 「好きです!好きです!大好きなんです!!」  幽奈: ぶw  灰藤: w  セディ: 灰藤さんに水かけると、シャルもぬれるよ?  GM: じゃあ、そう言う風にしておいてくれますよ。>セディ  シャル: 「きゃーーーーーいーーーやああああああああああああ」泣きながらざくざくざく  シャル: そろそろ本気で刺しますよ  アイシャ: えーっとPL止めようとしてたんだけど面白そうだから意思判定します(笑  GM: 梓さん「あー………酔っ払いって訳じゃないみたいねぇ…」惨状見つつ  灰藤: 「これは、愛の裏返し!甘んじて受け止めましょう!!!」灰ざらざら  セディ: 偽灰藤「シャルたんハァハァ……」 ---15:31 アイシャ が3D6を振りました 1+2+4=7---  GM: レイ「だから言ったのによ……」頭ポリポリ  シャル: 「梓さん助けて〜〜〜〜」ぴーぴー泣きながらざっくざっく  アイシャ: …止めよう(笑  幽奈: すっごく酔っ払いみたいなんだけど…w  セディ: 「(た、食べなくてよかった……)」  アイシャ: 「子供が居るからそこまでじゃ」水ぶっかけ>灰籐  セディ: つむじ風で吹き散らそうか?<灰  灰藤: 「嫌よ嫌よも、好きのうちいいいいぃぃいぃいいぃぃ!!!」  幽奈: 相手が子供ですねw>子供がいるから  セディ: 集合体なら、一個一個の重さも軽くなってるだろうし  シャル: 「家政夫殺す殺す殺すうううううううう」本気で刺していい?w>GM  灰藤: ただの気体の体ですねー  セディ: しかし、組み付き状態で水をかけるってことは  アイシャ: いや弱点ついて固めたからもう大丈夫(笑  GM: えーっと…ちょっと可哀相なので、灰藤さん。水をかけられたら一時的に正気に戻ってくださいw  セディ: シャルもぬれますよ?(w  シャル: 家政夫のせいになるからOK  アイシャ: 大丈夫。灰籐さんに恨み行くから  セディ: つまり  灰藤: 「・・・・・・・・え!?・・・うわ!なんで!?」  セディ: ぬれて固まった灰がべっとりとシャルに(w とくに洋服に!  GM: 梓さんが世界を狙えるローキックで吹っ飛ばした事にしましょう。  シャル: 「・・・・・・・・」ぶちぃぃぃぃ・・・・・・ん・・・・・・ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  GM: 流石に同情が…  アイシャ: あーあすっげえ汚れだ(笑  シャル: GM、本気刺しの許可を!  灰藤: GM、どっち!?>キック、水  幽奈: ヨゴレGM二世?w  灰藤: 水だと、本気ピンチぽい!?  GM: シャルはとりあえず濡れていません。まぁ刺すのは…勘弁してあげて欲しいですが、PLに一任いたしますw  シャル: んじゃ本気刺し1回だけ( ´▽`)  セディ: クリティカル三倍ダメージで灰藤死亡?(w  シャル: もしくは1CP払って千鶴さん呼ぶことを許可する>家政夫(GMでもないのに)  シャル: 「家政夫・・・・・覚悟しろ・・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  GM: えーっと…はい許可します>千鶴さん  シャル: あ、家政夫のCPでね>千鶴召還  灰藤: 「なんで!?あれ!?いつのまに!?え?え?え?リシャールさん!?」  シャル: んじゃ本気で3回刺すね♪  シャル: ちゃきーん ---15:35 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+3+2=8---  シャル: くまも許可しておりますだ  灰藤: セーフ  灰藤: って、まだ命中ではないし・・・  シャル: 「家政夫。覚悟しろー!」ちゃっきーん!! ---15:36 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+2+3=6--- ---15:36 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+6+6=17---  灰藤: ぶ ---15:36 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+4+4=14---  シャル: ちっ  幽奈: 極端な…w  シャル: 1回だけか  丈一郎: 三回だと1日一回だからラスボスのとき使えなくなる可能性があるぞ  灰藤: 「俺・・・・何したんですかあああああああああ!?!?!?!」 ---15:36 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 6+4+4+4+5+6=29---  シャル: 刺し受けろ( ´▽`)  GM: んー…一応刺した後に、知力で成功すれば灰藤が普通じゃないって事は気付きます。  シャル: 「あれだけのコトしといてしらばっくれるの?いっぺん地獄見てこい」ちゃっと包丁の血を振り払い  灰藤: 柔道受け? ---15:37 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+6+4=16---  灰藤: おとなしくもらいます・・・  シャル: あー。1失敗( ´▽`)  灰藤: リシャールさーーーん  シャル: 今日の出目美味しいね(色んな意味で)  GM: まぁ、マスターの方から「リシャールさん…どうやら灰藤殿は何かしら操られていたようですが」と  GM: ソッとフォローします  灰藤: おおっと、HPの半分を余裕で超えてしまった・・・のこり13・・・  シャル: 「ん?んなもん関係無し!キモいコトした罪は大きくてよ家政夫」  GM: これ以上…ベンベが壊れるのを見てられなく… ---15:39 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 2+2+5=9---  シャル: とりあえず組み付いてたからベンヴェは無傷かと( ´▽`)  アイシャ: 「さてと……」  灰藤: 気絶はしない、と  GM: まぁ、バックで惨劇は続いているのですが  アイシャ: とりあえず茜ちゃん保護ぢときます(笑  シャル: まあ、千鶴さん呼んでたら大丈夫だぞ>家政夫  幽奈: 「脱がせてくれないなら帰る〜」(じたばた)  GM: とりあえず無事組の方々いかにしましょう?まぁ普通に考えてキノコが怪しいのは分かります。  灰藤: 「なんで!?松茸食べて、それからどうなったんですか!??!?なんで、リシャールさんに抱きついてたんですか、俺!?!?」  シャル: 「とりあえずこのキノコ全部処分しましょう。マスター」あずあずが手放すワケがないからマスターに言ってみる  灰藤: さらさらさらさら←流れ落ちる灰  GM: 「そうですね…これは私のほうで処分いたします」>シャル  GM: 梓さん「えー。でもほら、1個だけで他のものは普通の物かもしれないしー」  シャル: 「家政夫は後で一二三荘の地下室送りね」ぷんぷんっ  幽奈: 「処分するなら頂戴〜〜」  シャル: 「1コだけじゃないですか。二人もああなってるんですから  シャル: 」  灰藤: 「な、何したんですか・・・俺・・・」  GM: マスター「とりあえず原因究明が分かるまでは…こちらは処分しますよ」と押し問答中  アイシャ: 「…ワシもそのうちこうなるんじゃろか?」  アイシャ: 駄目組をみつつ  GM: とまぁそういいながら、奥に入っていってしまう訳で…残されたのは惨劇の様相をしめした中みなさんが…w  幽奈: ダメ組…_/ ̄|○  灰藤: さて、もう正気に戻っていいのかな?また、狂気にもどる?  シャル: ダメショタとダメロリですか  幽奈: え、幽奈気持ちよさげ?w  灰藤: って、ダメ組みかyo  幽奈: >惨劇の様相  GM: さぁ…(怪しげな微笑)>灰藤  灰藤: うえええええ  シャル: ( ´▽`)ナイスGM  GM: えっと、ここでシステム的な説明をいたします。今回食べてしまった方々。心の隅にでもいいので  GM: <キノコLv1獲得>と覚えて置いてください。  シャル: キャラシ刻印?w  灰藤: 1UP〜(違)  GM: いや、シナリオ内だけの予定ですので…  GM: これは生命判定に成功したアイシャも該当します。記憶して置いてください。  シャル: 爆弾抱えてますねアイシャ先生・・・  GM: と言う事で、舞台をベンベに戻しまして  アイシャ: あいよ  GM: キノコの料理だったものやら、飛び散った食器やら穴の開いたテーブルなどなど  アイシャ: 何壊れたら壊れたで前に進むのみ  灰藤: さて・・・瑞未さん、じゃなかった、千鶴さんでもよぶかー  アイシャ: とりあえず片付ける〜 キノコの誘惑は意思で抑える  灰藤: GM、未使用CP必要ですか?  GM: NPCとしましては、茜さんは入り口あたりで呆然と。レイは頭ポリポリしながら状況をボーッと見てます。  GM: うーん。今回はいいです。  GM: <未使用  幽奈: 酔っ払いモドキなRPしてたらお酒飲みたくなってきた…w  灰藤: では、無料で回復、OK?  GM: まぁ、来て呆然としながら回復されたと思ってください  GM: 無料でいいですよー  灰藤: 「すみません・・・いつもいつも、お世話になります・・・」  GM: 千鶴「いえ…一体何があったんでしょう?」  シャル: 「千鶴さん・・・・まだ刺したり無いから刺して良い?」シャーシャー  セディ: 「ど、どうします?」>正気な人たち  アイシャ: 「ん〜……どうしたもんかのう」  幽奈: 「皆できのこ食べよぅよ〜」>どうします?  灰藤: 「さあ?松茸食べて・・・その後覚えてないんですよ・・・リシャールさんが腕の中にいるまで・・・何があったんでしょうか・・・」  GM: 「あ、えっと…とりあえず次の機会でって事で…」>シャル  アイシャ: 「ワシもいつこうなるかわからんしのう」  シャル: 「まだしらばっくれるのね家政夫」くま包丁きらーん  丈一郎: 「誰か妖気知覚とかないですか?」  シャル: 「ありますけど?」さらっ  丈一郎: きのこに・・・処分されてる?  灰藤: 「本物の松茸って・・・幻覚作用でもあるんでしょうか・・・」  セディ: 「ないですよそんなもん」  シャル: いあ。マスターとか家政夫とアイシャも散々触ってるし  GM: 現状として、梓さんとマスターの方でキノコ処理中ですので、2人とも今いません。  セディ: っていうかそんな危険なもの八百屋で売ってるのかと(w  シャル: 山で取ってきたらしいよ  灰藤: まあ、そうですけどねw  幽奈: 宇宙人を信じ込む人だからしょうがないですよ…w>松茸幻覚  GM: 妖気知覚します?>シャル  シャル: 一応やってみますか。みんな触っちゃってるけど ---15:51 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+6+4=11---  シャル: 2成功  GM: ふむ。なら松茸だったものから薄っすらとですが怪しげな妖気が…  GM: 詳細は不明ですが、とりあえず妖気だとは思われます。  シャル: 「・・・・うわぁ・・・・・」  シャル: 「何かコレうっすらと怪しい・・・」  幽奈: だったもの…?らしきもの、じゃない?w  GM: 惨劇の中グチャグチャに…w  幽奈: 「怪しくないよ〜、皆も食べて服ぬご〜〜?」  シャル: 「それが怪しいんだって」くまツッコミ  灰藤: 「本物松茸・・・じゃない?・・・そんな・・・群生してるのに・・・インスタントかよ!?」  幽奈: 「え〜、皆も服邪魔でしょ?」  灰藤: 「騙された・・・」がっくり  GM: えーっと。知力-3もしくはキノコ知識があるのならそれを振ってください。  幽奈: キノコ知識?w  GM: それで本物かどうかの判別がわかりますw  灰藤: 動植物知識かな?>茸  丈一郎: キノコ知識?  シャル: 持ってるヒトいるのか?w>キノコ知識  アイシャ: キノコ知識なんて技能があるかぁ!(笑  GM: 動植物知識なんて普通すぎるじゃないですか!w  アイシャ: 取れないものをだすな!(笑  丈一郎: しなっちなら植物学がぁ  GM: まぁ、動植物知識でOKなんですけどねw  灰藤: そのまま、きのこ知識かい!  アイシャ: …いや?専門化すればいいのか?  セディ: 動植物知識で振るなら  丈一郎: とりあえず知力−3で  幽奈: 植物学/菌糸類?>キノコ知識 ---15:55 丈一郎 が3D6を振りました 4+5+4=13---  セディ: 技能ない人は動植物知識の技能なし値だね  アイシャ: 動植物/キノコ という技能なら、か  丈一郎: 失敗  GM: きのこ知識に専門化すると・・・なんと全てのキノコの形毒性群生地その他美味しい食べ方まで分かってしまうのです!(ダマレ  アイシャ: 知力ー3でいくかね ---15:56 アイシャ が3D6を振りました 5+2+1=8---  幽奈: キノコによってるから振らない  セディ: それ動植物知識取った人が可哀想だぞ(w<知力ー3  アイシャ: 好調だ 2成功  灰藤: −3で・・・て本物見たこと無い・・・orz  アイシャ: いやいや キノコ知識だから(笑  GM: ふむ…アイシャは分かります「こ、これは松茸!土瓶蒸しにするも良し!天麩羅にしても良し!」と…  灰藤: w  セディ: キノコに専門化しようがなんだろうが  セディ: キノコは動植物知識で判定ですので(w  幽奈: GMがいいと言ってたらいいと思いますけど?  セディ: 知力−6か…… ---15:58 セディ が3D6を振りました 1+5+2=8---  セディ: だめ、わからん  GM: ん。知力-3でいいですよ。  幽奈: 動植物知識で判定すれば植生が分かるけど、知力ー3なら食べ方とかじゃない?w  セディ: ちなみに  アイシャ: 意味ないことこのうえねぇな(笑  セディ: こんなあやしいキノコは図鑑に載ってないと思うので  セディ: 成功してもわかるのは松茸に似たなにかべつのものってことくらいじゃないかと(w  GM: まぁ、見た目も匂いも松茸ですが、怪しげな妖気をうっすらと持っている謎の松茸だと  GM: そういうのが分かります<成功した人たち  シャル: 「一体どこの誰がこういうふざけたコトしてくれたのかしら・・・」  セディ: 「そりゃ、梓さんに売りつけた業者でしょ……」  GM: 失敗した人は、まぁ松茸だなと思ってください。もしかしたら他のキノコかも!?と思ってるかも  幽奈: 「ふざけてないよ〜、楽しいよ〜」  幽奈: そろそろ元に戻していい?>GM  灰藤: 「インスタント・・・インスタント・・・折角喰ったのに・・・インスタント・・・」  GM: そうですね。戻っていいですよー  灰藤: 「土下座までしたのに・・・・インスタント・・・」  セディ: 「だからインスタントじゃないですよ。自生してるキノコではあるでしょうから」  丈一郎: 「キノコに術をかけたのかな・・・」  灰藤: 「・・・そう、そうですよね!これが新種の松茸だってこともありますよね!!」  セディ: 「松茸がふつうの松の根元に生えてる時点でおかしいですね……」  幽奈: 「きのこ〜きのこきのこ〜♪………あれ?」  幽奈: 「私は何をしてたんだ?いつの間にか縛られてるし…」  灰藤: 「新種、新種、新種、だからこれは、本物松茸」ぶつぶつ  アイシャ: 「………とりあえずその松でも見に行ってみようかの?」  アイシャ: 「あぁおはよう」>幽奈さん  丈一郎: 「とりあえず生えてたところに行ってみよう」  灰藤: 「群生地ですね!行きましょう!狩ましょう!!」  幽奈: 「おはよう、誰か縄を解いて現状を説明してくれないか?」  シャル: 「懲りてないのね家政夫・・・・」  GM: キノコは何も喋らない〜。ただ怪しい妖気を放つだけ〜…嫌なキノコだ…  幽奈: 「さっぱり状況が読めないのだが…」  灰藤: 「気合さえあれば大丈夫!!、美味しかったですし!!」  GM: ふむ、つまり現場に向かうと言う事ですね?  灰藤: 「・・・・・・・・・それに俺何も覚えてないんですから、何も無かったはずです、きっとそう、絶対そう」  幽奈: 「だれか〜、縄を解け〜〜〜!!」がたがた  灰藤: 行きましょう、群生地へ  GM: どうやって行きます?>灰藤  シャル: 「・・・・ふーん。もっぺん斬られたい?家政夫」くまちゃきーん  灰藤: 梓さんが教えてくれないことには、場所がわからないか・・・  GM: 今、この場にいるのは被害者とその難を逃れた方!そして傍観者2名!w  アイシャ: 「はいはい」縄ほどく>幽奈さん  セディ: ゆうなさんが幽体離脱してあずあずの頭の中を探ってくる(w  幽奈: はっ幽体離脱すれば邪魔されずに脱げたのに!!!  灰藤: 「・・・・・・とりあえず、ごめんなさい、どうかしてました、お許しください」土下座>リシャールさん  アイシャ: 耳もとにこっそり「何でそんな格好してるか知らんがばらしたくないなら意思を強くせい」ぼそり>幽奈さん  シャル: 「・・・・今後一切こういう欲に目を眩ませて私に迷惑かけないでよね」土下座する灰籐を蹴りっ  幽奈: 「え…、なんで気付いたの…?」>アイシャさん  GM: そこまでしなくても……ずーっとその場所に行った人はこの場にいますってw>幽体離脱  灰藤: レイさんはどこから、ダンボール持ちしてたんでしょう?  GM: ずっと  GM: それこそ、荷物もちとして  灰藤: 土下座しなくてもレイさんに聞けばよかった!!!  GM: 兼運転役として  灰藤: おにょれー  GM: 言われなければ応えない!それが怠惰!怠惰万歳!(サイテー  シャル: まだ欲に溺れちょるかこの男はw  丈一郎: w  シャル: ハイル怠惰!  幽奈: 自爆スキーだからでしょう…w>まだ欲に  シャル: PLがMだし  灰藤: 「ぐふっ・・・げふっ・・・り、リシャールさん・・・もう、かんべひゃ・・・・がはっ」  GM: とまぁ、それを何とかして行動にしてくださいw>レイに聞くor連れて行って貰う  シャル: いや、1蹴りしかしてないしw  灰藤: えー  GM: もしくは梓さんに聞くでもいいですし  シャル: うわっ!不満そうだM  シャル: 1蹴りじゃダメなのか!  幽奈: 残念そうだw>人けり  灰藤: レイさんのほうが簡単そうかな?  アイシャ: とりあえずにっこりしとくか>幽奈さん  アイシャ: っておいラグってたよ  幽奈: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル>にっこり  灰藤: って、そうじゃなくて!>蹴り  シャル: この真性Mめ  GM: まぁ、ぐだぐだとタバコ吸いながらこの場を見てますので、楽と言えば楽でしょう  アイシャ: なんかガクブルされてるワシ?  セディ: 「レイさん、このキノコ、どこで採ってきました?」  シャル: アイシャは本気で怒ると怖いからねw  GM: レイ「んー?山かな?」  灰藤: 「はっ、レイさん・・・どこから荷物持ちしてました!?」  アイシャ: まぁ自分の身があぁなるのはアイシャとしてもいい気分じゃないだろうから  アイシャ: 「レイ」  GM: 「最初から最後まで。…クソゥ…あそこでマックなどに行かなければ…」  GM: 「ん?」  GM: >アイシャ  アイシャ: 「どこの山でどこらへんに生えてたのかしら?」にっこり  丈一郎: マックで出会ったのかw  シャル: 半偽「怠け神父、幼い奥さん元気?」  アイシャ: 「二度は聞かないわよ?」  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  GM: 「この辺の地理はサッパリなんだけどなぁ…」頭ポリポリ  幽奈: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル>にっこり  GM: 「とりあえず車で移動したぞ」  灰藤: ひぃぃぃぃぃいぃいぃ  丈一郎: ひぃぃぃぃw  灰藤: 「そうですか・・・・・・なら・・・・・群生地の場所・・・知ってますね!!!」がしっ  シャル: アイシャベンヴェ最強説  灰藤: 「連れて行ってください!!」  アイシャ: いや戦闘力高くないから(笑  GM: 偽レイ? :にっこりするアイシャタン(*´Д`)ハァハァ  シャル: いや、戦闘力というかは・・・・  シャル: Mだ、偽レイw  アイシャ: 「じゃあその場所まで案内してくれるわよね?当然」  アイシャ: にっこりしつつ手には電池完備  GM: 「えー……めんどくせぇなぁ…」と言いながら立ち上がって「車持ってる奴いるんか?結構遠いぞ」  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  灰藤: 「俺の車使ってください!!」  幽奈: 「私も車なら持っている」  灰藤: って、軽にこんなに乗れないや・・・  アイシャ: 「ふう……やれやれ」  GM: まぁ2台あるなら分かれて乗れば問題ないでしょう  アイシャ: 体内にいつ発動するかわからん爆弾抱えてるからなぁ  灰藤: 「さあ!車も準備できました!さあさあ!群生地へ!いざいざ!!」  セディ: 最悪僕は飛んでいきます(w  GM: さてさて。レイ君の知力は10です。一応今日移動したので+2の修正を頂きます。  丈一郎: 標準だから一応あるはず ---16:18 GM が3D6を振りました 3+2+6=11---  GM: チ  シャル: 朔夜から与えられてそうだ  灰藤: 「・・・茜ちゃんはここでお留守番しててくださいねー」  セディ: 真っ赤なキャデラックのオープンカーがジョーの車です(w<さくやさんにもらった  GM: 「え?え?えっと…お夕飯は…?」>灰藤  灰藤: w  シャル: お迎え専用?W  丈一郎: キャデラックw  GM: てか、レイも標準なら車持っててもおかしくないじゃないか!w  アイシャ: キャデかよ(笑  灰藤: 「一人で寂しいかもしれませんが、べんべでご馳走になってくれませんか?」>茜ちゃん  GM: まぁ、誰がどれに乗ってるかは…一応決めましょうか…爆弾もちもいますし(ニヤリ  シャル: シャルは当然灰籐のでしょ  アイシャ: はぁ…  幽奈: セディ君は幽奈の車で  灰藤: 灰藤カーと、幽奈カー?  GM: とりあえず、灰藤車 幽奈車 丈一郎車 とまぁあればレイの車です。それぞれ運転手を除いて3人乗れるとします。  アイシャ: まぁ体内に爆弾仕込んだ生体サイボーグなんてよくある話だけどさ  丈一郎: はっ、原作ではレーサーなのに運転12しかない!w  灰藤: w  アイシャ: 運転は13あるが…  シャル: 所詮は偽物とw  灰藤: なにげに16・・・w  セディ: 確定されてる!?<幽奈の車  灰藤: w  幽奈: 11しかないw  GM: 灰藤車:(灰藤)・シャル  幽奈車:(幽奈)・セディ が今の所です。他の車に乗りたい方は言ってください。  幽奈: うん、確定w  アイシャ: うーん…ワシどこでもええねんけど  灰藤: 安全運転度が高いのは灰藤カーか・・・  GM: レイは、まぁ自分のに乗るでしょう。てか、じゃないとどうやって山に行ったか謎だ…w  GM: 歩いて?w  アイシャ: うーんさいころで決めるか  幽奈: 結構危険な幽奈カー? ---16:23 アイシャ が1D4を振りました 1---  灰藤: 運転中に脱ぎだす?w  GM: あと、1つGMとして注意しておきますね。  幽奈: 技能レベルとかもねw  GM: もし、運転中に発症してしまったら…(爽やか)  灰藤: うええええええ  アイシャ: えーっとまどの一番上は…レイ車か  丈一郎: w  シャル: 刺しますよ?(にっこり)運転中発作発生  幽奈: あはははははははは>発症  GM: 運転できる無事な方はなるべく運転変わってあげると良いと思います  アイシャ: じゃあレイ車に乗り込むとしよう  灰藤: ちょうどばらけましたね  GM: あぁ、親切だな…w  幽奈: 親切なGMは運転中発症させないw  灰藤: 車の中は逃げ場が無いです・・・  GM: では、再度整理します。 灰藤車:(灰藤)・シャル 幽奈車:(幽奈)・セディ レイ車:(レイ)・アイシャ  灰藤: まして、走行中なら・・・  GM: 丈一郎はどうしますか?  丈一郎: レイさんレベルは?  灰藤: キャデラック?w  GM: ()でくくった方が運転手です。  シャル: 1台すっげ目立つ車がw  GM: 運転技能は14ですね  GM: >レイ  丈一郎: レイさんのにのります・・・  灰藤: 二人きり・・・抑える人は誰も居らず・・・  GM: 了解しました。それではこれで確定してよろしいですね?  丈一郎: はっ、自信過剰だった! 自分の車で行きます  幽奈: そう、抑える人いないんだよねぇ( ̄ー ̄)  GM: クックック…(邪悪な微笑)  アイシャ: まぁ症状にもよるからあまり期待しないほうがいいぞ(笑  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)!?  丈一郎: ジョーカーです・・・あれw  幽奈: やっぱりヨゴレGM二代目じゃない?w>邪悪な微笑  セディ: 真っ赤なキャデラック!?(w  GM: では、灰藤車:(灰藤)・シャル 幽奈車:(幽奈)・セディ レイ車:(レイ)・アイシャ 丈一郎車:(丈一郎) でOKですね?  アイシャ: まぁおせっかいがある以上助けられる範囲で助けるからまぁそれまで各自頑張って  丈一郎: おk  灰藤: 「さあ!出発です!!いざ、きんみゃ、じゃない群生地へ!!」  幽奈: おけ  アイシャ: おk  灰藤: OKです  GM: では確定します。とりあえず道は先ほど判定して覚えていたので  アイシャ: 「ほらレイさっさと案内する」  GM: 灰藤と幽奈はそれぞれ+2のボーナスを差し上げますので  GM: 運転判定をしてください  灰藤: あー  GM: 失敗すると…はぐれます ---16:29 幽奈 が服邪魔だなぁと思いながら3D6を振りました 6+4+5=15---  幽奈: 失敗したw ---16:29 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 5+1+5=11---  GM: ぬぁ!w  シャル: セディグッバイw  灰藤: まあよゆう、7成功  セディ: あぁ!?  丈一郎: 偽:ああっ、ラブホテルに入っていったっ!w  シャル: きっと幽奈が勢い余ってラブホにw  シャル: かぶるしw  丈一郎: w  幽奈: 偽幽奈「二人きりだね…」  灰藤: それだけ予測しやすいとw  セディ: さよぉな〜ら〜さよなぁらぁ〜♪  幽奈: 偽?  灰藤: どなどなど〜な〜  GM: まぁ、はぐれてもあれです。携帯があればリカバリできるでしょうし…  幽奈: ドナドナを歌うなぁ〜〜〜〜  シャル: EZナビ付いてますようにw  セディ: 偽ナレーション「その後、二人の姿を見たものはいない」  灰藤: えー  GM: 携帯持ってなかったら…どうしよう…w  幽奈: 持ってます持ってます  GM: まぁ、その分判定回数が増えるんですが…  GM: と言う事で〜  セディ: 僕のにはEZナビついてる(笑) 使わないけど。  GM: レベル1の人!  灰藤: はい!  GM: っとアイシャは除きますのでご安心を  アイシャ: 神よこの哀れな子羊に更なる試練を アーメン  アイシャ: あいよう  幽奈: ノ  幽奈: くるなら来い!  灰藤: 車止めておかなきゃw  GM: 生命力判定or意思力判定で目標が低い方!それで-1判定を行います!  幽奈: 今はセディ君と二人っきりだからたいていのものは怖くないぞ  シャル: ナビウォークまで行かないと使いもんならんぞ>EZナビ  GM: 判定する回数は… ---16:32 GM が1D6+2を振りました 1(3)---  セディ: ナビウォークだもん(w  灰藤: 生命10で ---16:32 GM が1D6-2を振りました 3(1)---  シャル: パケ代凄い?w>ナビウォーク  セディ: いや、使ってない(w<ナビウォーク  GM: 1回と遅れ分で+1 2回判定してください! ---16:32 幽奈 が服邪魔だなぁと思いながら3D6を振りました 6+2+5=13--- ---16:32 幽奈 が服邪魔だなぁと思いながら3D6を振りました 6+6+3=15--- ---16:32 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 4+2+5=11---  幽奈: 両方失敗w  GM: ぐは…  丈一郎: w  灰藤: ああん修正が無ければ・・・  灰藤: 1失敗  GM: えっと。あれです  幽奈: 6失敗と8失敗w  シャル: 偽幽奈「ああ!イノシシが!」ハンドル急に切ってラブホinw  GM: 幽奈さんは…  GM: 1D6を2回振ってください♪ ---16:33 幽奈 が服邪魔だなぁと思いながら1D6を振りました 6--- ---16:33 幽奈 が服邪魔だなぁと思いながら1D6を振りました 2---  GM: 灰藤さんはもう一回判定してください。  GM: 2回なので ---16:34 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 4+3+6=13---  灰藤: うー4失敗  GM: では1回1D6どーぞ  GM: で、幽奈さんですが  灰藤: って、遅れてるのは幽奈さんだけでは? ---16:34 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら1D6を振りました 6---  灰藤: 極端な  GM: 遅れてる人を待ってあげてるかと  灰藤: なるほど・・・了解です  GM: 幽奈さんは、先ほどのが再発します。でセディさんとは恋人関係なので2回目のは無視します。  GM: 灰藤さんは待ってる間に、先ほどのが再発します。  幽奈: 2ってなんだ…?  灰藤: うわ  シャル: ('ロ';)エェッ!?  幽奈: 「あつい〜」ぬぎぬぎ  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・リシャールさん?」  セディ: 「ゆ、幽奈さん!? なにやってんですか!?」押さえるー  シャル: 「Σ」びくう!  幽奈: 今度は遠慮なく脱ぐw  灰藤: 「だああああああああああああああああああああああいいいいいいいい好きだああああああああああああああああああああああ!!!!!!」  シャル: 「きゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」  GM: 灰藤さん達はですね。コンビニあたりで待ってる間にしましょうか  セディ: あーあ、灰藤さん……(笑)  灰藤: あうあう  灰藤: (塩涙)  シャル: 「誰か助けておまわりさあああああああああああああああああああああああああああああんんんんんんんんん」  幽奈: 「セディ君も脱ご?服邪魔でしょ?」  GM: ちなみにレイは止めません。(鬼  丈一郎: こんなところで告白かw  灰藤: 「お巡りさんですよおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」  アイシャ: 「……レイ」  灰藤: えと、組み付きー  幽奈: 幼女を追いかけつつすきだぁぁぁと叫ぶ中年…w  シャル: 「アンタなんかただの変態痴漢よおきゃああああああああああああああああああ」ざくざくくま刺し  GM: 先に、幽奈さんのほうを解消しましょうか ---16:37 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら1D6を振りました 3---  GM: っと、灰藤さんストップ ---16:37 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 5+6+4=15---  灰藤: ういす  GM: さて、セディさん  セディ: 「え、いや、ちょっと、車の外に人が……!? やめてくださいっ!」  GM: 幽奈さん脱ぎ始めました〜  セディ: いや、止める止める(w  アイシャ: 「……車・ぶつけなさい」  灰藤: 取り合えず6成功とだけ  幽奈: もちろん人気のないところに車止めて…w  シャル: 偽ナレーション:果たしてセディは幽奈の乳の誘惑に勝てるのか!?待て次号!  GM: えっと…敏捷で即決勝負!失敗したら服を途中まで脱いでしまいます!  幽奈: まな板ですけどね…w>乳の誘惑  GM: 失敗じゃない。負けたら  シャル: まな板でもオトシゴロですから・・・ ---16:39 幽奈 が服邪魔だなぁと思いながら3D6を振りました 3+3+2=8---  幽奈: 1成功 ---16:39 セディ が3D6(判定)を振りました 3+6+2=11---  セディ: 3成功  幽奈: こんなところで…  シャル: チ  灰藤: w  セディ: 小さい方が感度は……(子ね  GM: では、抱きつくか何かで止めることはできますが…  セディ: だ、抱きつく!?  セディ: し、仕方ない……  GM: 幽奈さんが微妙にうるんだ瞳で貴方を見つめるんです!(ラリってるだけ?)  幽奈: 「あ…」抱き返す  セディ: 「幽奈さん、はやく、みんなと合流しないと……」  GM: 幽奈さんは意思力-1で判定を〜。成功したら押さえつけて運転再開できます ---16:40 幽奈 が服邪魔だなぁと思いながら3D6を振りました 4+4+1=9---  幽奈: 押さえつけた…_/ ̄|○  シャル: 残念そうだw  アイシャ: 凹むなよPL(洗  アイシャ: 洗うって何をだ  シャル: 脳味噌ですよきっと  GM: それじゃあ、セディさんと抱きしめあって少し理性を取り戻したのか運転再開できます  シャル: 脳を口からかぱっと取り出してざぶざぶお洗濯  丈一郎: ヨゴレを<洗う  幽奈: ぎゅ〜〜〜〜「しょうがない、抱き心地は堪能したし、行くか…」  アイシャ: もう何をしても直らないんじゃない?(笑  灰藤: ・・・真性  GM: さてと。  GM: 灰藤さん。再発です。シャルさんに物凄く強い愛情がふつふつと再発しています!  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  GM: もうこの愛は止められない!という所まで!  灰藤: 「好きです好きです好きです好きです好きです好きです好きです好きです好きです好きです好きです好きです好きです好きです好きです好きです好きです好きです好きす」んがばああああああ  アイシャ: よしガンヴァリ どっちを応援してるかは内緒だ  シャル: 「きゃああああ助けてえええええええええ」ダッシュ逃亡  灰藤: 性懲りも無く組み付くわけですが ---16:45 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: レイ「やっぱ、ロリコンだったのか…」ぼーっとタバコ咥えつつ見学  灰藤: とういわけで、13成功と  シャル: 「そこの怠け神父見てないで助けてよー!!!」  GM: なぜ、そこまで気合を入れて……w  灰藤: 「俺の愛は誰に求められませんん!!」  シャル: クリやんけ!抵抗出来へんがな!  灰藤: 「大好きなんです!リシャールさん!!」  シャル: 早く非実体有効付けて貰わねば!!  セディ: いやいや、即決勝負にクリティカルはありませんよ?  シャル: 「ぎゃー気持ち悪い助けて誰か〜〜〜!!!」絶叫  灰藤: 目がある・・・のかな?  シャル: どのみち13なんて勝てるワケないじゃんw  灰藤: >対13  セディ: その代わり相手の成功度の結果自分の目標値が3を切ったら判定するだけ無駄ですが(w  アイシャ: 純粋に成功度だけどさ 勝てないでしょ13には(笑  GM: まぁ、がばーっと抱きしめられてしまいましたねぇ…  灰藤: そのまま、押し倒すわけですが・・・  アイシャ: でレイ。そろそろ↑に対する返答をくれ ---16:46 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 1+1+3=5---  アイシャ: すっげ  灰藤: 5成功  シャル: 「本気で助けて怠け神父〜〜〜〜」じたばたじたばた  灰藤: ・・・・・・・なんなんだ・・・・orz  丈一郎: 体力までw  灰藤: ありえないよ・・・  シャル: 後で殺されたくて仕方ないんですね家政夫(うんうん)  GM: 「しゃーねーなぁ…」とりあえず引っぺがそうとしますけど…灰状態じゃなくて人間状態ですよね?  灰藤: うわあああああああん  丈一郎: 不幸の女神様はネタがお好きですw  シャル: いや、八卦さんのはお笑いの女神様  灰藤: そうですね、灰では殺してしまいますから  セディ: ではそのあと唇を奪って服をはぎ、その幼い身体を堪能したあとに男だと気づいて後悔の無間地獄に(w  灰藤: 「!邪魔するな!]  幽奈: 灰状態だと押し倒せません  丈一郎: っていうか毒ガスだから<灰  GM: 体力の即決勝負でしょうか?この引っぺがすのは。即決で勝負しましょうか  灰藤: じゃあ・・・・・・奪う?  シャル: くまでひたすら頭さくさく刺してるけど所詮演出  灰藤: あ、はい ---16:49 GM が3D6を振りました 4+1+3=8--- ---16:49 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 4+4+1=9---  灰藤: 1成功  GM: 成功度5ですね。こちらは  アイシャ: まぁ勝ったな  GM: ベリっと引き剥がせたと  灰藤: まあ、10ですしね・・・  シャル: 「・・・・えぐ・・・・えぐ・・・・・・」本気泣き ---16:49 GM が3D6を振りました 2+6+6=14---  灰藤: 「何するんですか!!邪魔しないでください!!!!」  GM: ふむ  灰藤: 「リシャールさあああああああああああん」  GM: そのままずるずると引きずって、ゴミ箱にポイっとw>灰藤  シャル: あんだけ圧倒して押さえつけられたらもう攻撃する威力もありませんえん  GM: 「よし問題解決」  シャル: ゴミ箱かw  灰藤: 「畜生!畜生!はなせ!!はなせえええええええ!!」  灰藤: ごみか・・・社会のごみか・・・orz  シャル: そして今日のコトはベンヴェ中にあっというまに伝わり灰籐ロリ伝説が始まった  GM: シャルの方のフォローは誰かお願いしますね〜  灰藤: うわ・・・  アイシャ: 「よしよしシャルもう大丈夫じゃからな」  丈一郎: 偽シアネア:じ〜  シャル: 「えぐえぐ」  アイシャ: ……命知らずがフォロー役ばっかしてるよ…  GM: レイ「あー。とりあえず捨ててきたけど…?」と戻ってきてましょう  シャル: 命知らずにフォローさせるヤツだらけ  GM: で、灰藤さんは意思力-1で判定を  灰藤: 「リシャールさん・・・リシャールさん・・・リシャールさん・・・」  GM: 成功すればまた一時的に沈静化します。  灰藤: って、あ、はい  アイシャ: 「あんなんでも貴重な戦力じゃからのう」 ---16:52 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 6+2+2=10---  シャル: とりあえずベンヴェ内での社会的地位は消えましたね家政夫( ̄人 ̄)  灰藤: 3成功  灰藤: orz  GM: では捨てられてしばらくもがいてたら、ふと正気に  GM: 丈一郎さんはどうしてます?傍観?w  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っく、あれ?ここ・・・どこ?」  灰藤: 「暗いし狭いし臭いし、本気でどこだここ!?」  丈一郎: あれ、そうかはぐれたのは幽奈カーだけか;  GM: だ、誰も助けにこない…?w  灰藤: がたがたがたがた  シャル: 助けるもんですか(つーん)  灰藤: うええええ  灰藤: 「誰かー!誰かいませんかー!!出してくださーーい!!」  灰藤: ごとごとごとごと  GM: シャル・レイ・アイシャは無理でしょう…w  灰藤: 「助けてー」  シャル: そしてこの日から灰籐は施錠された押し入れでしか寝るコトを許されなくなりましたとさ。めでたしめでたし  GM: 丈一郎さん助けます?  丈一郎: 「とっとと行こう・・・灰藤さんは・・・トランクに入れるか?」  アイシャ: 大体なんでワシが灰籐のミスにフォローしてるねん……(笑  丈一郎: まぁ、ゴミ箱からは出しますよw  GM: まぁ救出されたら合流できますよ。>幽奈  GM: された頃ですね。  アイシャ: 「シャル、ワシと変わるか車?」  幽奈: 「ふぅ、ついてしまった…」  シャル: 「あ。本気でお願いします」  GM: 妙にイキイキとした幽奈と疲れきったセディが現われますがw>待機組  灰藤: すみません、ちょっと電話がきました・・・  幽奈: (せっかく二人きりのドライブだったのに)  アイシャ: 「了解」  シャル: 電話ってらー  幽奈: いってらっしゃい  丈一郎: いってら〜  アイシャ: てらい  GM: と言うか…普通にレイの車に乗れば済みますね。灰藤さんは…1人運転?  GM: あ、いってらっしゃい  GM: もしくは丈一郎さんの車でもいいでしょうし。その辺は適当に〜  シャル: キャデラックは目立つからw  丈一郎: 確定か?w っていうかキャデラックだと仕事で使えないぞおいw  丈一郎: ・・・まぁ、ペット探し担当だけどさ・・・  アイシャ: まぁ凹むな(笑  GM: 灰藤の電話が終わるまでコンビニ等での風景描写でもいいですし。それとも目的地到着します?  アイシャ: さて、現在の状況を確認しよう  シャル: 摩央の下僕?(ぉ>ペット探し  アイシャ: 車の割り振りはどうなった?  丈一郎: 始まって3時間でやっと現場到着<状況  シャル: 下僕とかいて部下と読む  GM: まぁ、予定まで2時間もありますし大丈夫ですよ。<始まってから  丈一郎: はっ、摩央くん、事務所では先輩なんだ!w  シャル: グッチ始まっちゃったよw  シャル: しかも摩央優位じゃんペット探しw  GM: 車の割り振り等は。レイ車にシャル乗り込み・アイシャが灰藤車乗り込みに変更ですか?  シャル: おげ  GM: 了解です。他は変わりないと  アイシャ: うむ。ワシなら灰籐が来ても切れる  アイシャ: って非実体有効まだだった  アイシャ: まぁいいやコンビニで水買っておきます>GM  シャル: もう今日してもらお>非実体有効  GM: 了解です。  アイシャ: 妖怪にとって弱点を知られるというのはまさに致命傷なんだなと実感  シャル: 敵には見られるなよとw  GM: では、戻ってくるまで軽く休憩とします。お手洗い等ありましたら今のうちにどうぞ〜  アイシャ: うぃうぃ  丈一郎: らじゃ  シャル: 隠れて行ってます(何)  セディ: シャルなら女性用に入ってもばれないんじゃ(w  シャル: ご飯作るヒマなさげだから今日は外食にしようそうしよう(鬼嫁)  セディ: 今夜は麻婆豆腐かなぁ  シャル: 麻婆神父の呪いですか? ---17:03 【アイシャ】から【アイシャ(休憩中)】になりました---  GM: レイは…。アイシャが別車に乗ってしょんぼりしてるのかなぁ…?w  GM: さてと…ん?  GM: 2時間か……  GM: 現地着いてからもう一回はどたばた可能か…  シャル: 終了時間の予想でもしますか。電話終わり待ちの間w  GM: 丈一郎さんが……まだ汚れてない!(ナニ  シャル: そこかあ!!  アイシャ(休憩中): しょんぼりかよっつーかMなのかレイは?(笑  GM: うむ!(力強く)  丈一郎: あ、何も被害にあってないw  GM: いやほら。あれです  幽奈: Mなのか…w  GM: ツボですから。ツボ  GM: 言ってて意味不明だ…w  アイシャ(休憩中): っとそっこう買い物いってくら すぐ戻る  GM: いってらっしゃい  丈一郎: いってら〜  アイシャ(休憩中): PLとしていっておく つぼがおかしい  幽奈: その質問はアイシャ=Sだと言ってませんか?  幽奈: >Mなのか  幽奈: いってらっしゃい  シャル: てらー  GM: 刀型の同タイプ。こっちは防御カスタムであっちが攻撃カスタムだから、なにかしら感じるのでしょう。多分きっとおよそ  シャル: ふ。@20分でねこび帰還。ご飯作るのムリ♪  シャル: そしてダメ主婦街道まっしぐら♪  GM: さてさて、灰藤さんの電話終了を予想します?w  シャル: 電話内容の予想は?w  丈一郎: 定時でそんな時間に帰り着く!? 定時でもまだ仕事中だぞ・・・がくり  GM: む。そっちでもいいかも…  シャル: 定時5時まで。でも開始が早い。普段8時半今シャットダウンで7時半  GM: 朝早いですねぇ…お疲れ様です  丈一郎: あぁ、なるほど<朝早い  シャル: まあ、車で20分だしな通勤時間  丈一郎: あ、いまのうちにお茶漬けでも・・・  丈一郎: ・・・通勤1時間弱  シャル: げっぷしたらエビシューマイ(汚いから)  GM: 1時間〜4時間弱まで…  GM: >通勤時間  シャル: えらいムラありますのう。  GM: クライアント次第ですからねぇ  灰藤: 復活、ご迷惑おかけしました  丈一郎: おかえり〜  GM: おかえりなさい。  幽奈: おかえりなさい  灰藤: ただいまです  シャル: おかいも。で、誰からお電話?( ´▽`)  灰藤: 我が友から、ネットで調べ物をしてくれと  シャル: チ(謎  灰藤: ち?  GM: てっきりラブ電話かとw  灰藤: のうのうw  シャル: めっきり脅迫電話かと  灰藤: めっきりって・・・脅迫って・・・  丈一郎: えっと。あれ、でーと商法とかオレオレ詐欺かとw  シャル: デート商法は私も思ったw  GM: あぁ。そっちも捨てがたい…  灰藤: ネタな電話は来ませんw  GM: チ  シャル: んじゃ今度はアイシャ帰還待ちっスか?  GM: ですね。  灰藤: むむむ、レイさんM?  GM: M?  灰藤: ↑のログ読み ---17:13 【丈一郎】から【丈一郎(ただいまお茶漬け中)】になりました---  GM: それは灰藤氏かと  シャル: るくすさんは間違いなく両刀でしょう>SM  灰藤: わー、高度w  シャル: それこそヨゴレGMの素質そのものですよ(うんうん)  シャル: ふ、SをするにはMの気持ちが判らないといかんですよ  GM: と言うかですね  GM: 今回なんですが ---17:13 【丈一郎(ただいまお茶漬け中)】から【丈一郎】になりました---  GM: 灰藤氏、狙ってません?w  シャル: 食うの早!  GM: おかえりなさい  灰藤: お茶づけはや!w  シャル: そう思えるでしょ?w  丈一郎: お茶漬け食ったら夜の分のごはんが足りなくなるTT  灰藤: お帰りなさい  幽奈: おかえりなさい  シャル: ああ、おあずけになったのかw  灰藤: 狙って?  丈一郎: がふっ  GM: 思いますって…もしくは後ろで表作ってたの見てません?  シャル: そう思えるでしょw  灰藤: ・・・女神様の仕業か・・・  GM: 幽奈さんのも中々美味しい所ですが  シャル: 全部お笑いの女神様のお仕事です( ´▽`)  GM: 灰藤さんズルイ  シャル: 幽奈のキャラが霞んでますね( ´▽`)  灰藤: ずるい言うなー  GM: よって、GMは丈一郎さんを頑張って汚します!  灰藤: ファイトw  シャル: ( ´▽`)やつあたりー  幽奈: 私は普通ですから〜>霞んでる  灰藤: 私だって普通?です  セディ: うそつけ(w<ふつう  GM: 普通ならあぁなりません  シャル: 普通の定義について語ろうか(腰かけ)  幽奈: 私が基準だ!!>普通の定義  シャル: ふ  シャル: ベンヴェの中の人達に普通な人などいないっ!!  シャル: あえて言うなら初期の瑠阿さん?  灰藤: 十把一絡げで普通?  GM: つまりあれですね。普通というのはショタコンからスタートして  シャル: ベンヴェの普通に言い換えればOKかもしれない  丈一郎: スプーン一杯のブルーベリーとチョコで耐えるか・・・  GM: 両極にマゾとヨゴレ?  灰藤: OKか・・・ ---17:18 【アイシャ(休憩中)】から【アイシャ】になりました---  シャル: そういう時は飲み物に頼るですよ  シャル: おかー  丈一郎: おかえり〜  灰藤: って、両極端・・・相容れない存在・・  GM: おかえりなさい。  アイシャ: ただいまー  灰藤: お帰りなさい  幽奈: おかえりなさい  アイシャ: すまんねちょっと遅れた  GM: さてさて、ではコンビニに全員到着して、いろいろあって再度出発の所から始めましょうか。  GM: とは言っても特に何事も無く現地到着ですが…  灰藤: 「何で俺ゴミ箱に入ってたんでしょう・・・」  丈一郎: 睡眠打破を購入(まて)<コンビニ  灰藤: 「謎だ」  シャル: 「・・・・・・・・・」怒りに満ちた目で家政夫をじとーと見つめ  GM: そうですねぇ。時間的にも20時とか21時位でしょう。色々あったし…w  アイシャ: 「…謎にしたければそうしなさい」  灰藤: 「???」>見つめ返し  シャル: 「・・・殺す」ぽつり  灰藤: ひぃ、標準語だ!  丈一郎: 「シャルさんに襲い掛かったんですよ・・・くっ」(目をそらし)>灰藤さん  丈一郎: w  セディ: 「あぁ、灰藤さんとうとう警官でありながら……(ほろり)」  灰藤: 「うそ・・・・・・嘘ですよね!?なんで!?どうして!?俺・・・どうしちゃったんだああああああああ」頭抱え  GM: えーっと、ついたところは…山です。もうこれでもかと言うばかりの山です。  灰藤: 金脈金脈♪  シャル: この期に及んで・・・  GM: 松の木なども生えてはいますが…まぁ森とは言いませんが、林よりは木が大目ですね。  アイシャ: キノコをさがすぞー  丈一郎: 偽灰藤「徳川埋蔵金が埋まっている!」ばばーん  GM: レイ「とりあえず、ここがそうだな。昼にきたときは向こうの事務所に行って手続きしたんだが…」  幽奈: 偽灰藤「この山には宇宙人が潜んでいるんです!!」  灰藤: 「と、とりあえず・・・着いた・・・さて、群生地は?」ちょっとテンションダウン  GM: と指差した事務所はもう灯りが落ちています。  アイシャ: 「事務所…か」  灰藤: 「一応言ってみますか?」  灰藤: 行って  丈一郎: 「無関係かそれとも関係があるのか・・・往こう」  GM: 事務所と言うか…仮設のプレハブですね。  灰藤: 「誰か残っているかもしれませんし・・・」  GM: はいはい。では事務所前です。灯りが落ちて人気は感じられませんね。  シャル: 灰籐と距離を置きつつ怪しいの居ないか見渡してみる。きょろきょろ  灰藤: オーラ見れる人は事務所のオーラを見て欲しいですねー  灰藤: ・・・セディさんだけ?  アイシャ: 事務所のオーラて  GM: とりあえず林なのですが「私有地立ち入り禁止」と書かれている札がかかっています。  丈一郎: オーラ感知で見てもしょうがないぞ。妖気知覚ならともかく  灰藤: 残ってるかもしれないじゃないですかー  GM: 基本的に周囲はフェンスで囲まれています。  灰藤: って、そうか・・・すみませんでした・・・  アイシャ: 忍び込む?  アイシャ: とその前に  アイシャ: 「クロックアップ」超反射起動  GM: フェンスも普通の金網です。一応入り口みたいな所に簡単なゲートがあります。今は閉められていますけど  灰藤: 「誰も居ませんね・・・ここまで来て諦められません!・・・なんか、くる途中で色々無くしてしまった気もしますし!!」  丈一郎: 山を追い出されそうな妖怪が嫌がらせして人間追い払おうとしてるのかな・・・  幽奈: 車の中に本体置いて幽体離脱〜  シャル: 随分色々と無くしましたね・・・(遠い目)  灰藤: レーダーならわかるのでは?>山の中の妖怪  アイシャ: 事務所調べたいんだけど忍び込んでイイかね?  GM: どうします?忍び込みます?それとも事務所進入?それともこの辺観察?  セディ: 上空から偵察(w  セディ: どーせ人間にはみつからねーし(w  アイシャ: 事務所侵入  幽奈: とりあえず私は事務所侵入で  GM: はいはい。まずは上空のセディさんにカメラを切り替えます  灰藤: 侵入、物色です  丈一郎: 事務所調べたい組織ぐるみかどうか  セディ: オーラ感知で見たら森林全体が光ってる、とか言われたらイヤだなぁ(w  灰藤: 岳山人?w  アイシャ: ごめ、ちょっと庶務はいったNPC化します  シャル: てらん  灰藤: いってらっしゃい  GM: んー…オーラ感知ですかぁ…光ってはいますが…植物の発するオーラですねぇ。  丈一郎: いってら〜  アイシャ: 超反射だけ利用しといてください  幽奈: いってらっしゃい ---17:28 【アイシャ】から【アイシャ(NPC)】になりました---  GM: 知覚で判定すればなにかしら分かるかもしれませんが ---17:29 セディ が3D6(判定)を振りました 2+6+3=11---  セディ: 2成功  GM: …木々ですねぇ。見渡す限り木が生えてます。  GM: 中に入ったりして細かく調べますか?>セディ  セディ: うむ、一応やってみます  GM: では。もう一度知覚で判定を ---17:31 セディ が3D6(判定)を振りました 5+2+2=9---  セディ: 4成功  GM: 中に入りますと、木々の発するオーラ・小動物の発するオーラ・キノコ等の菌類の発するオーラ等で埋め尽くされますが、一箇所。妖怪と同じようなオーラを発するものがあります。  セディ: ほほう、それはいったい何かな?  GM: 木の杭みたいですね。  GM: んー…オーラ感知のレベルはお幾つでしたっけ?  セディ: 1。  シャル: まだ仕事終わらないコールキター  GM: では、それ以上は分かりませんがとりあえずその杭みたいなものから、妖怪の発するオーラとにたものを感じます。  GM: 見てるだけですか?抜いたり触ったりしてみます? ---17:36 丈一郎さんが去りました---  シャル: んんん・・・・やらしい・・・・(某カエル風)  セディ: いや、なにがあるかわからんから、とりあえず戻って報告(w  GM: 了解です。では事務所前にカメラ切り替えてっと  GM: 進入しますか?  灰藤: 侵入します  幽奈: 進入します ---17:37 接続キー認証中--- ---17:38 丈一郎さんがやってきました---  灰藤: かぶった、一字一句たがわずw  シャル: おか  灰藤: お帰りなさい  丈一郎: ただいま〜  幽奈: 字違う  幽奈: おかえりなさい  GM: 事務所の形として、2階建てですね。入り口はガラガラと引くタイプの入り口です。  灰藤: おおう  GM: ちなみに、入り口は開きませんけど…あんまり関係ないか…  幽奈: 入り口関係ない、壁から入る  灰藤: 「こんばんわー、誰も居ませんかー?」  GM: シーン…>問いかけ  幽奈: あ、もちろん透明発動して  GM: で、入った幽奈さん  幽奈: かべぬけ〜  灰藤: 「入っちゃいますよー?いいですかー?」  幽奈: きょろきょろ  GM: 入ってみるとごくごく一般的な事務所をこじんまりさせたモノを想像してください。  GM: 机が3つ。入り口のほうに簡単なカウンターみたいなものがあります。  灰藤: では灰藤も通風孔から侵入  シャル: 表でじーっと待ってます。灰籐と同一行動したくないから( ´▽`)  GM: 後は金庫の小さな物があったりするくらいですね。  灰藤: うー  GM: では、灰藤も同じ1階に侵入できます。  灰藤: あとで、エンドレスで謝っておこう・・・  GM: 机の上には書類なのか紙の束やファイル。後は古い形のパソコン等があります。  灰藤: 「んー、普通の事務所っぽいですねー」  幽奈: 「怪しげなものはなさそう…?」  シャル: エンドレスに謝ったところでもう既に家政夫は家政夫から犬になりつつ  灰藤: パソをいじってみましょう  灰藤: CP操作ー ---17:42 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 1+2+1=4---  灰藤: うや?  GM: 起動はできますが…パスワード等の画面で立ち止まりますけど…  GM: お?  丈一郎: うぉ  シャル: 覆したか( ´▽`)  灰藤: パスワードで止まって、くり?  GM: まぁ、パスワードが無かったんでしょう。普通に立ち上がりますね。Windows98の画面が立ち上がりますけど…  幽奈: CP操作でパスワード解析はできないでしょう…  灰藤: 「あー、懐かしい俺の持ってた奴と同じですねー」>98  幽奈: 別に勝手に振ったんだから無視してもいいと思うけどねw>立ち上がる  GM: クリティカルなので、かちかちとやってたらノンパスワードでサクッと入れたことにしますw  GM: 地方の事務所なんてそんなもんです…w  灰藤: では、最近の記録をあさって見ます  シャル: そして灰籐の犯罪者としての生活はどんどん進んでいくのであった  灰藤: むむむー  幽奈: じー  幽奈: 後ろから見る  GM: 最近の記録と言いますか。ここ最近来たばっかりみたいですね。この事務所に詰めてる人は  灰藤: ほほう、怪しいですね・・・  GM: 簡単に作った敷地に入った人の一覧や、そのた勤怠表などなどがあります。  GM: 梓さんや、レイの名前などもその一覧には書かれています。  幽奈: この事務所が最近できた?今勤めている人たちが最近来た?  GM: そればっかりは、個人に支給された端末には入ってないかと…  GM: >事務所など  GM: とりあえず、この端末を使っている人の資料を見る分にはここに来てから日も浅いのでしょう。  灰藤: 梓さんが入ったのはいつくらいですか?敷地内に入った人が多くなった時期は?  GM: 敷地内の入退場一覧の日付で一番古いものは、先週頭。梓さんは今日の午前中ですね。  GM: 人が多くなったというか、まだそれほど人は着てないようです。あんまり有名じゃないのでしょう  灰藤: 不味い、端末が瑞未にみえた・・・orz  シャル: その頃のシャル「後で家政夫のヤツどう料理してくれようかしら」くつくつくつくつくつくつ  GM: 他にも紙の書類等ありますが…?  GM: 調べてる間に、セディさん。戻ってきてもいいですよー  灰藤: 紙のほうは調査かな?  GM: 外の待機組みも何かしらアクションを起こしたいのなら起こしてもらってOKです。  GM: 調査ですね。判定どうぞー  灰藤: 「とりあえず・・・パソの方はこれくらいですか」 ---17:50 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 6+1+2=9---  シャル: いあ。灰籐殺すシミュレーションしてます( ´▽`)  灰藤: 2成功  シャル: 「ふふ・・・ふふふふ・・・・」くまの包丁ぶんまわしながら  幽奈: 私は紙の調査じゃなくて金庫の中に頭を突っ込んで調べてみる〜  幽奈: 「中に何があるのかな〜?」  GM: ふむ。ですとここ最近の認可のやり取り等がありますが、1つのファイルの方に伐採許可の申請書がありますね。日付はかなり古いものです。  灰藤: 「絶対に何かあるはずです、でなければ群生地が出来るはずがありません」  GM: 金庫の中には…まぁ少ないですが現金とか、貴重品の類ですね。そういったものがあります。  灰藤: 「ほうほうほう、なかなかに怪しいじゃないですか・・・最近の書類の中に古い書類・・・ふんふん」  幽奈: 「つまらない…」  灰藤: 伐採許可を良く調べましょう  GM: ファイルを読み進めれば。先月から、この山の伐採を行おうとしてたのが分かるスケジュールが出てきます。  GM: ただ、廃棄予定の判子が押されてたりしますけど  丈一郎: じゃあ、直情だし事務所周りを回って見よう。あと金網が破れてるとこないかも  GM: 事務所まわりをウロウロするんですね。知覚(視力)で判定をお願いします。 ---17:54 丈一郎 が萌え絵を見て萌え悶死しながら3D6を振りました 4+5+5=14---  丈一郎: ・・・2失敗  GM: 行けども行けどもフェンスです…  GM: ただ、金網なのですぐ攀じ登れますけどね。  灰藤: パソの方にも同じように伐採許可のデータとかってありますか?  丈一郎: はぅ、晩御飯ROMです  GM: いえ、パソコンのなかにはその旨はありませんが、個人の作業日報位ならありますよ。  灰藤: いってらっしゃい  GM: いってらっしゃい  幽奈: いってらっしゃい  灰藤: 日報を見てみましょう ---17:57 【丈一郎】から【丈一郎食事中】になりました---  灰藤: なにか異変が起きていればわかるかもしれません ---17:57 【丈一郎食事中】から【丈一郎(食事中)】になりました---  灰藤: ホラー映画の日記みたいだったらいいなーw  GM: 新しいものは、一言二言の簡単な日報ですね「公開に伴う、入退室管理及び個人等接客業  GM: といったものです  GM: 古いものですと「新規業務に伴う、事務所設営」といったものがありますが  灰藤: 古いものは?  灰藤: 新規業務が、松茸狩り? ---17:59 【アイシャ(NPC)】から【アイシャ】になりました---  GM: 後は…伐採前調査で松茸等高級品の収穫が可能な地域を発見。本社へ報告  GM: と言うのがあります  GM: おかえりなさい  灰藤: お帰りなさい  幽奈: おかえりなさい  アイシャ: ただいま ったくこの時間から雨漏り修理て  GM: お疲れ様です。  シャル: おかー  アイシャ: さて状況は?  シャル: 昨日猫画像上げてないのに今気付きましたorz つ http://nenemama.hp.infoseek.co.jp/moeiri/moeiri.htm  灰藤: 事務所内を物色中です>状況  GM: 次に本社から回答。一時的に伐採計画凍結。再調査等開始というのがあります  シャル: シャルは殺意の衝動中です(何  アイシャ: ふむ  アイシャ: あー撫でたいなぁ  GM: 最終的に9月末日に伐採計画凍結。新規業務として、一般公開並びに高級品出荷業務を執り行うと  灰藤: ふむう、伐採予定地で松茸・・・  シャル: 代理にもふっておきます(何  GM: 一般公開は先週頭から、出荷等の業者は今月末ですね。  アイシャ: 代理いみねー(笑  シャル: あーうまかった(モフ終了)  アイシャ: うらやますい えーっと  GM: これ以上の情報が欲しくば!再度調査の判定をお願いしますね。  灰藤: ほんとに最近か・・・  アイシャ: じゃ調査しよか  灰藤: 実は調査11・・・  シャル: シャルはまだまだ灰籐殺しのシミュですね( ´_ゝ`)ククク ---18:03 アイシャ が3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: アイシャさんはどうやって中に入ります?  灰藤: 誰か高い人は!  GM: 入り口には鍵が!  アイシャ: 鍵あけしまふ  幽奈: 高いけど〜、幽体じゃ調査できんでしょうw  灰藤: のっとってーw  シャル: 調査なんて文字はありません ---18:04 アイシャ が3D6を振りました 2+6+6=14---  アイシャ: しぱーい  GM: では鍵あけでガチャガチャやって下さい  GM: では、あきませんねぇ…  灰藤: 刑法?  灰藤: 警報  アイシャ: って灰籐中に居るんだよね・  GM: そんなセコム知ってますかなんて…できたて事務所にそこまで求めないで下さいw  アイシャ: てめえ開けろや鍵  灰藤: はい、でも南京錠っぽいです  灰藤: イメージがw  アイシャ: って南京錠……  シャル: 食っちゃえ♪  灰藤: プレハブですしー  アイシャ: 南京錠か…  アイシャ: 窓は?  GM: 南京錠とは一言も…  GM: 古いタイプの鍵ですよ。中からなら簡単に開けられますよ。  灰藤: では内側から開けられる?  灰藤: では内側から開けられる?  灰藤: じゃああけますー  GM: 窓も勿論あります。  アイシャ: よしでは調査しようっと  灰藤: 「がちゃがちゃしなくても、すぐに開けますよー」  アイシャ: 「……あなたが最初から開けてれば…」(ぼそ  GM: お、怒ってる…?  シャル: 灰籐だもの>最初から開けてれば  灰藤: 「かくかくしかじかな事がわかりました・・・・!?ひ」  シャル: アイシャの怒りは大地の怒り(何  アイシャ: 「いいから調査しましょう。ええ」  灰藤: 「あああああああああの、すみませんでしたすみませんでしたあああああ」  GM: っと…レイの方でも判定しておきますか…  GM: ふむ…  アイシャ: というわけで調査判定おk?  GM: OKです ---18:08 アイシャ が3D6を振りました 5+2+2=9---  アイシャ: 4成功  灰藤: 同じ目で2倍のさ・・・ふ  GM: なら、伐採地域をあらわす地図と、今回のキノコ類などが分布される地図を見つけましたね。 ---18:09 【丈一郎(食事中)】から【丈一郎】になりました---  灰藤: 重なってますか?>伐採、キノコ  シャル: その頃のシャル「いや、ここはいつもと違うフェイク用意しといて・・・」ぶつぶつシュッシュッ  GM: 簡単に赤線等でひいてあるだけの地図ですけど  丈一郎: ただいま〜  灰藤: お帰りなさい  アイシャ: おか  GM: おかえりなさい  シャル: おかか  幽奈: おかえりなさい  アイシャ: ふむ……  灰藤: 殺る気満々!?  GM: 基本的には重なってますが、キノコの分布の方がややはみ出ているという感じでしょうか  灰藤: 松茸のある位置は?  GM: 結構広範囲ですが、入り口より少し入った所とかなり奥の地域ですね。  GM: 入り口近くを一般用。奥を業者出荷用にしようとか、簡単なメモがされています。  アイシャ: とりあえずキノコの分布中心かな そこが一番くさい ---18:11 GM が3D6を振りました 1+1+3=5---  灰藤: 「レイさーん、近場と奥とどっちで松茸取りました−?」  シャル: ウヒ  灰藤: おおw  GM: レイ「入り口入ってすぐかなぁ…。それがどうしたんだ?」  アイシャ: なんだこの目は  GM: レイ「真ん中あたりでまた仕切られてて、この先は公開されてませんなんたらとか書いてあったぞ」  GM: お気になさらず〜  灰藤: 「いや、オーナーなら奥で取ってきそうだなーって・・・・内緒ですよ?」  GM: 「いや。今回は入り口やらそこいらウロウロしただけで結構取れたから満足してたぞ」  GM: さて、他に調べても目ぼしい物はあまり出てきませんが…どうします?  灰藤: 杭があったのはどの辺か気になりますが・・・  アイシャ: 上空調査班の結果待ちかな  GM: セディが帰ってきてるのなら照らし合わせ可能ですけどね  GM: セディさん。もう戻ってきてもいいですけど…?  セディ: では戻ろう  シャル: そろそろ集合かね(どっこいしょー)  GM: では、再集合したと  シャル: 「・・・ふ。これで完璧に華麗に虐殺出来る・・・」ククククク  灰藤: 「うーん、取り合えず松茸群生地にでも行ってみますか?」  GM: さて…19時に終わるか微妙に…  灰藤: 「うお!?り、り、リシャールさん・・・・・・・・すんんんごい怖いんですが・・・」  丈一郎: 「往こう」  アイシャ: とりあえず一番キノコが生えてる場所にいくべきかね  シャル: 「・・・・・誰が悪いと思ってんの・・・・?」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  アイシャ: 「ま、いくかの」  セディ: というわけで杭の位置を教えますが  アイシャ: 「シャル。全部終わってからにせい」  GM: 不確定名:杭のある位置ですが  セディ: あと、杭が怪しい妖気を発していたことも。  灰藤: 「あのあのあのあの、ごめんなさい!すみませんでした!このとおりです!!」  シャル: 「判ってる。判ってる。」くっくっくっくっ  幽奈: 杭のある位置と、キノコ群生地の関係は〜?  灰藤: 「どなどな・・・どーなー・・・」(塩涙)  GM: キノコの分布図の真ん中から東西南北と線を引っ張っていって、一番の端ですね。  アイシャ: ふむ…じゃあその杭か  GM: 今回のは西側の一番端っこにあったとします。  灰藤: 「確定された死・・・・覆らない未来・・・・故郷の父さん母さん、先立つ不幸をお許しください・・・」  GM: 入り口側を西側と考えてください〜。  幽奈: 結界か何かみたいだね〜  アイシャ: そろそろ変身解除して妖力開放しておく  灰藤: 5亡星かなー?  丈一郎: 4つあるかなぁ  灰藤: 4つじゃ陣にならないなぁ  GM: では、中に入ると言うのでOKですか?  灰藤: OKです  シャル: あ。帰ってきた  灰藤: お帰りなさいw  GM: 今ですとフェンスを攀じ登って入るわけですが  幽奈: おかえりなさい  GM: おかえりなさい  幽奈: 心持不安だけど、中に入る  アイシャ: おかーっす  GM: と、ちょっとここで止めまして  灰藤: フェンスなら問題なく素通り出来ます、灰化  GM: アンケートを  アイシャ: フェンスをよじ登る?登攀かね  灰藤: ?  GM: えーっと19時には終わりません!w  アイシャ: アンケート?  シャル: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  アイシャ: あぁよくあるよくある(笑  シャル: 灰籐ヌッコロマダー?(チンチン☆)  GM: よって、休憩を取って再開するか、ノンストップで突き進むか  灰藤: 今日中に終わればw  丈一郎: おかえり〜  幽奈: 明日の昼までに終われば問題ないですw  シャル: ・・・・アスの方諦めるかorz  灰藤: あと、どれくらいかかるかですねー>休憩ORノンストップ  丈一郎: 明日は仕事だw  GM: 私も明日がありますのが……あれです。まだまだ弄ってない人がいるんです…w  灰藤: そこか!w  シャル: ジョーですね(名指し)  アイシャ: えーっと…7:00〜7:30くらいがご飯の時間なので  セディ: 僕は飛んで越えればいいけど(w  アイシャ: 7時くらいに休憩がいいなと  シャル: うちは外食になるから1時間くらい見積もって欲しかったりな  GM: とまぁ冗談は置いておいて、もうシナリオ的にはほぼ進行済みなので  GM: 19時から1時間ほど休憩後、20時よりだいたい2時間程度ほど  シャル: おっけーb  GM: セッションを行いたいのですが、宜しいでしょうか?  幽奈: りょかーい  灰藤: はーい  GM: 申し訳ないです。  セディ: 了解  アイシャ: 了解〜  GM: では19時まで再開いたします。  アイシャ: よっしゃフェンス上るぞ〜…いや  GM: ということで皆さんの前には完全と進行を塞ぐ金網の貧弱フェンスがあります  GM: 敢然とか…w  幽奈: するする(透過)  シャル: 登りませんbyシャル  灰藤: すかすか(灰化)  アイシャ: 「レフトアーム”アンカー”ウェイクアップ」  丈一郎: なにw!? 弄ぶ  灰藤: って、リシャールさんを置いていけないなー  シャル: アイシャにおんぶして貰おうかしら( ´▽`)  シャル: 寄るな灰籐(しっしっ)  アイシャ: 別にいいよ<おんぶ  灰藤: うわああああああん  シャル: 「わーい♪」背中にぴょんと飛び乗り  灰藤: 茸の所為なのにいいいい!!  シャル: はいそこヒトの所為にしない  GM: レイはここで待ってます。「とりあえず全員の車を動かしておくわ。終わったら携帯に電話くれ」  丈一郎: 普通に上っていくか・・・昔なら重さで倒してたなw  アイシャ: じゃあシャルを背負いながらアンカーアームでするすると登って降りる  アイシャ: 私も茸くってんすがね(さらり  灰藤: −6修正って抵抗不能です!  シャル: アイシャは普段酒飲みまくって毒耐性出来てんですよきっと(うんうん)  アイシャ: 「ったくまたサボりよってにレイは」  GM: と言う事で〜  アイシャ: 灰籐さん体力は?  GM: 「あんな派手なのここに放置の方があぶねぇだろうが!通報されるぞ。族の集会とかおもわれて!」  灰藤: 体力10です  灰藤: 生命は11  アイシャ: 「ん。労働ご苦労」にっこり>レイ  アイシャ: あぁ5か6なら抵抗できんじゃん  シャル: 菊川怜の芝居ワロタ  灰藤: ・・・それは、クリと言います  シャル: キャデラックのせいだ(ぽそ)  アイシャ: 技能によってはクリじゃないよん  幽奈: 八卦さんが変態かどうか判定よりも確率高いw  灰藤: 真っ赤ですからねーw  GM: まぁ着いて行っても良いのですが…NPCなのでお察しくだされ  灰藤: ああ、そうでした・・・それでも確立は低いです・・・  シャル: 灰籐と交換しよか>レイ  GM: GMでなくレイのプレイヤーとしては着いていきたい!w  灰藤: では、杭の所へ?  アイシャ: まぁまぁ(笑  GM: ん。まぁキノコ蠢く森にようこそ〜ということで全員フェンス突破と  灰藤: ・・・そこまで嫌わないでも・・・orz  灰藤: >チェンジ  シャル: ふ  アイシャ: さて杭にいくか  アイシャ: 超反射そろそろ再起動しといたほうがいいかな  GM: と、そこに行くまでになのですがぁ…  丈一郎: 灰藤さんがまたっw  灰藤: あー、確か匂いでも判定があったような・・・  GM: 全員、生命力判定!!レベル1の人は-3です!!  シャル: またかっ ---18:33 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 6+5+3=14--- ---18:33 セディ が3D6(判定)を振りました 4+1+4=9---  セディ: 3成功  GM: いやー…サイコロふったら色々ありまして…w ---18:33 幽奈 が服邪魔だなぁと思いながら3D6を振りました 3+3+6=12---  シャル: 絶対狙ってるだろう  幽奈: 無理無理〜  灰藤: 気持ちよく失敗  シャル: おまい絶対狙ってるだろうその暴走わっ!!!  幽奈: 失敗度7〜  灰藤: 6失敗! ---18:34 丈一郎 が3D6を振りました 2+5+5=12--- ---18:34 アイシャ が3D6を振りました 5+1+5=11---  GM: 2人とも豪快ですねぇ…w  丈一郎: ・・・1失敗 ---18:34 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+6+3=10---  GM: よっしゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!(GM魂の叫び  シャル: ぎり成功  灰藤: 喜びまくりw  アイシャ: ・・・いよし0成功!!  幽奈: 今幽体だからあまり何もできないと思うけどね〜  丈一郎: これって毒? 妖術だろうなぁ  アイシャ: まだ我が意思は崩せぬとしれ!!  GM: チィ!!(GM嘆きの叫び)  灰藤: 意志の強さとか妖術抵抗がはいっても3失敗  GM: まぁ、毒ではないので…  アイシャ: いや生命力だから意思関係ないけど(さらり  シャル: でも毒よりタチ悪い社会的滅殺・・・  灰藤: またか・・・また刺されるのか・・・  シャル: そこ悦ばない  GM: さてさて、失敗した方で失敗度-5以上の方は2回1D6を振ってください。以下の方は1回だけダイスを  灰藤: また、リシャールさんにエンガチョされるのか・・・・orz  アイシャ: まぁ水持ってるから安心しろ>灰籐氏 ---18:36 幽奈 が服邪魔だなぁと思いながら1D6を振りました 4--- ---18:36 幽奈 が服邪魔だなぁと思いながら1D6を振りました 3--- ---18:36 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら1D6を振りました 3--- ---18:36 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら1D6を振りました 2--- ---18:36 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら1D6を振りました 6---  GM: そして、丈一郎にも<キノコレベル1>をプレゼントふぉーゆー!  灰藤: また6・・・  シャル: おめでとうジョー!  アイシャ: さぁ皆爆弾を抱えよう  灰藤: 仲間です!w  セディ: 僕平気(w  GM: えっと、幽奈さんは、再度1回1D6を ---18:37 丈一郎 が1D6を振りました 2---  シャル: 余裕ぶっちぎりで被害者 ---18:37 幽奈 が服邪魔だなぁと思いながら1D6を振りました 2---  アイシャ: 茸LV1だけど平気(笑  GM: 灰藤さんは……もうなんていうかさ…狙ってるでしょ?絶対  丈一郎: なぜ、僕だけレベルがっw  シャル: 絶対狙ってるよねー  幽奈: 狙ってるねw  幽奈: えろえろよ〜  灰藤: だから・・・女神さま?ねぇ、女神様なの!?  アイシャ: えろえろよ〜  シャル: 笑いの女神様、18禁ログだけは作らないでくださいね〜(手振りつつ)  灰藤: えろ、ちがううううう!!  シャル: この  GM: えっと…灰藤さん  シャル: ロリMめっ  GM: まず再発  灰藤: ぎゃああああああ  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  幽奈: 灰藤×シャルの18禁ログができますように…(祈)  GM: 次に……………脱げや…  シャル: ・・・・あw  灰藤: ・・・・・・・・うそ・・・  灰藤: 一茶さんじゃん!!  GM: えっと、幽奈さん  セディ: あぁ(w  シャル: 「いぃぃぃぃぃぃぃゃあああああああああああああああああ」ダッシュ逃亡  GM: まずセディさんが近くにいるなら抱きついてください。しっかりと  幽奈: 触れませんw>抱きついて  アイシャ: 「シャル!!」  セディ: いや幽体だからダメだろ幽奈(w  アイシャ: 水投げ渡し  GM: えっと、性格傾向として一番強いものはなんだろ…  灰藤: すぽーん!「りぃぃぃいぃいぃいっぃしゃああぁぁぁぁっぁぁああるぅぅううううぅぅうっぅさあああぁぁぁっぁああぁあっぁんんんんん!!!!」  シャル: 「もういやあああああああああああああああ」泣きながらダッシュ逃亡  GM: じゃあ付きまとってくださいな>幽体  シャル: 水受け取りつつ  灰藤: 「俺のおおおおお愛おおおおおおおおお受け取ってええええええええ!!!!!!」  セディ: いやいや、移動力で負けてるでしょ(w>ダッシュシャル  灰藤: ううううう・・・・・・・orz  シャル: 7・・・・・  幽奈: すかっすかっ「セディ君も幽体になろ?」  アイシャ: えーっとセディのほうはほおって置いても問題ないね?  セディ: 「無茶です!」  灰藤: ・・・8  シャル: 「もー本気で刺す!本気で怒った!!」  GM: ふむ…えっと幽奈さん  灰藤: 追いついちゃうなー  シャル: 追いつかれそうになってブチキレ  シャル: ボスなんて知ったこっちゃない本気3段刺し行くぞ  幽奈: 後は何が発症?  シャル: (既に後のコト一切考えず)  灰藤: 「怒ったリシャールさんも素敵だああああああああああ!!!」  GM: とりあえず泣き虫状態になるので、ヨワヨワ幽奈さんになってください。内気1レベルやら  シャル: 「ころーす!!!!」くわっ!!  灰藤: 組み付き?まっぱで? ---18:42 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 3+3+5=11---  シャル: 組み付きで来るなら水いらんな  GM: ビクビクオドオドと臆病な上に、内気になります。  灰藤: うりゃー  シャル: その前に飛んでる最中って刺せます?  セディ: 人それを、ルパンダイブという……(ロム兄さん)<まっぱで抱きつき押し倒し  GM: 次にー…ジョーは…  灰藤: 10成功・・・  幽奈: 「ぁぅ、怒られた…(泣)」>無理です!  GM: 2か…  シャル: 勝てるワケがないからせめて3刺しで報いる!(くわっ!!)  セディ: とりあえず、組み付かれたので攻撃以前に組み付かれたかどうかを敏捷の即決で>シャル ---18:43 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+4+1=6---  灰藤: 「大大大大大大好きだあああああああああああああ!!!!!」  シャル: 8かよっ  シャル: 刺す!何が何でも刺す!!  シャル: 「くまたん私を守って!」  セディ: じゃ、次は押し倒しですね(w ---18:43 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+4+3=9--- ---18:43 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 2+5+1=8---  シャル: いくぞぶっさし! ---18:43 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+1+5=7---  灰藤: 2成功ー ---18:43 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+5+1=10--- ---18:43 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+5+5=12---  アイシャ: ・・・さて、私はどうしよう(笑  シャル: 3発ともあたりかけ  シャル: 飛びかかってきてるけどよけれるワケ?  灰藤: 灰化・・・できるかなー  GM: 丈一郎さんは。自信過剰と直情がブーストされます!よってジャイアニズムと進化させ暴れてください(ナニ?  幽奈: シャルの武器の手同一へクス殴れないのでは?  シャル: 先に水かければ良かったorz  灰藤: ここには千鶴さんがいないんだ−  丈一郎: がふっ  シャル: まーじでー?  灰藤: 当たってたまるかー  セディ: あー、シャルさん、武器の手のレベルが高いので  セディ: 接触および1ヘクスの敵は殴れません(w  セディ: ご愁傷様(w  シャル: 伸張に軟体が付いてるけど?  灰藤: 伸張の増強で殴れると、猫ビームさんが言っていたような?  シャル: それでもアウト?  セディ: いや、それでも無理。  丈一郎: お前のものは俺のもの俺のものも俺のもの・・・  セディ: それは、武器の柄の部分が柔らかくてのびるってだけなので  灰藤: ジャイアーンw  セディ: 刃の部分は固定ですよ?  シャル: シャルの人生ここで終わるの?(うるるっ)>GM  灰藤: てか、リシャールさんだしw>俺のもの  GM: えーっと…………いやーダイスの神様って怖いね!(爽やかに)  シャル: どうw  アイシャ: …はぁ  GM: まぁ、全員に意思判定-2をお願いします。  アイシャ: 灰籐固めて引っぺがしますよ…ええ ---18:46 丈一郎 が3D6を振りました 5+2+5=12--- ---18:46 セディ が3D6(判定)を振りました 1+4+3=8--- ---18:46 アイシャ が3D6を振りました 4+6+3=13---  灰藤: 「・・・リシャールさんも脱ぎましょう!ええ!脱ぎましょう!!」 ---18:46 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+2+5=12---  丈一郎: 修正分2失敗  セディ: 3成功  GM: あぁ、全員じゃない! ---18:46 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 5+6+2=13---  アイシャ: あ、失敗  シャル: 1成功か ---18:46 幽奈 が服邪魔だなぁと思いながら3D6を振りました 2+4+1=7---  GM: 今、おかしくなってる人です  シャル: にょ?  灰藤: 1失敗  シャル: ああ、犬か  幽奈: 6成功  アイシャ: あぁおかしくなってないからいいのか  GM: とりあえず自制できるかどうかです  シャル: 「家政夫絶対ころーす!!!」泣きながら絶叫  灰藤: うー、意志の強さ2レベルあるのに・・・知力が低い・・・・・orz  幽奈: なら、内気は消えない?>辞世  幽奈: 自制自制  セディ: 失敗してるので灰藤さんはシャルの服を脱がしにかかるわけですか(w  灰藤: 「あなたに殺されるのなら本望だああああああ!!!」  GM: えっと…幽奈さんは、1つのほうを完全に消滅できます。つまり内気などの効果が完全に消えますが  シャル: その前にアイシャが捕獲しかかってる  幽奈: さぁ!さぁ!18禁ログを!!女装男の子とオヤジの18禁ログを〜〜〜w>脱がしに  GM: セディさんに徹底的に付きまとってください。  シャル: いや、頼むからるくすさん初GMで発禁やめたってw  GM: えっと…灰藤さんは…  GM: 1か  灰藤: たっけてー  GM: とりあえず服着るのを許可します…。  アイシャ: 移動力8だからいくらでも追ってける  セディ: いや、ここは失敗したんだから  GM: 服を着るが、それでもアイシャへの愛は止められない!届けこの思いフォーリンラブが!  セディ: そのまま続行ですよ(w<服着るの許可  セディ: 成功してないんだし(w  GM: このセッション中そのまま維持されます。  セディ: アイシャ!? シャルじゃないの?  シャル: アイシャ方面?  灰藤: 「はぁ・・・はぁ・・・・服・・・服・・・とりあえず・・服」  GM: シャルだぁぁぁぁ!w  シャル: ギャース  灰藤: GMですねー、アイシャ方面はーw  GM: ですな。  丈一郎: w  シャル: そして今灰籐の股間には黒い○がつきまとって丸の中には「禁」って書いてあるですね  GM: とりあえず、灰藤さん  アイシャ: …やれやれ(笑  幽奈: 自分の欲望を書いてはいけませんよ〜〜w  丈一郎: えっと杭のところに行って・・・  灰藤: あー、もうー  GM: これからは愛情もあるのですが  GM: 理性として記憶も保存されます。  灰藤: うわー  シャル: 社会的抹消・・・・  灰藤: 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?、すみません!・・・・また・・・」  GM: 脱ぐのを消した代価です、拒否はさせません!  灰藤: 急いで離れましょう・・・  GM: おっと、シャルへのフォーリンラブは維持なので  シャル: ロリMデカ誕生の瞬間ですね  GM: べったりつきまといやがってください。  セディ: 押し倒してシャルの服をはごうとするのは変わらないのですね(w  GM: そして、丈一郎さんですが  GM: 自信過剰と直情のブーストを片方いずれかにする事ができます。  GM: よって直情ブーストのみとしますので  GM: 色々やっちゃってください。  灰藤: 「あのー、怒ってますかーリシャールさーん・・・・ううう、ごめんなさいいいい」抱いたまま?  丈一郎: やる相手がいないからなぁ(マテ)  アイシャ: 何かを得るのは何かを失う それが等価交換の原則  シャル: 「ぶっころす」目ぎらん  GM: そして、最後に今回もやった二人!  丈一郎: とりあえず杭でも破壊します  丈一郎: 変身解除  灰藤: 朔夜さんがいませんからねーw>やる人  GM: キノコレベルがアップした!2になった!キノコへの誘惑が強化された!色んな意味で社会的なものを失った!  GM: を贈呈します。  シャル: うわぁw  灰藤: あうううううう(塩涙)  シャル: あーあ。今後すっかりシャルの隔離犬として一生を過ごすんですねー( ´▽`)  セディ: ふ、幽奈さんはとっくに社会的何かなんて残ってやしねぇよ……(遠い目)  灰藤: レベルアップ、ステータス強化ー  幽奈: わ〜いLVあーっぷ  シャル: そこ悦ぶなーw  GM: おっと19時だ  セディ: 死した変態拾うものなし…… ---18:55 接続キー認証中--- ---18:55 しっぽさんがやってきました---  シャル: ダッシュ村キター  シャル: デター  灰藤: こんばんわ  幽奈: こんばんわ  セディ: ダッシュ村よー  GM: こんばんはー  丈一郎: こんばんは〜  しっぽ: こんばんや  アイシャ: こんばんは〜  アイシャ: アイシャは汚れずにすみそうな予感  シャル: あー子ヤギかわいい〜  灰藤: 一時休憩?  GM: と言う事でこれより休憩とします。再開は…  GM: ひとまず今のが1段落?した所で  灰藤: なんで、一茶さん化しなきゃいけないんだ・・・orz  GM: サイコロに言ってくださいw>一茶化  シャル: そのうち寝込みおそえないようにしないとな・・・  灰藤: ダイスめ!女神様め!  シャル: 茜と二人、内側からしか鍵出来ない部屋で寝るか  灰藤: あううう  シャル: 嬉しそうだな>ダイスめ!女神様め!  灰藤: 何故!?  シャル: 嬉しそうにしか見えないから(きぱ)  セディ: いい加減男だってばらそうよシャルw  灰藤: ちょっと今はショックの方が大きいです・・・  GM: 後は…セディさんだけか…(邪悪っぽい微笑)  セディ: 実は茜はシャルが男だって知ってるとかだったら笑えるなぁ  シャル: 自分からは言わないんだもーん  セディ: う……僕は知力も生命力もそこそこだからな!  シャル: 茜は知ってそうだなぁ。風呂とか一緒に行ってそうだし  セディ: そうそうひっかからんぞ(w  GM: くぅ…  シャル: さて。んじゃ飯食ってきまー  シャル: ノシ  灰藤: さてではお買い物行ってきますー  セディ: 一緒に風呂!? 破廉恥な!(w  GM: いや。まだだ!まだ終わらんよ! ---18:58 【シャル】から【シャル@おでかけちゅ〜】になりました---  GM: では、これより休憩といたします。  セディ: 麻婆つくってメシ喰うか……  アイシャ: はーい  GM: 開始は20時ですので。各自休息雑談等どうぞー ---18:58 【灰藤】から【灰藤(自棄酒中)】になりました---  アイシャ: とりあえずご飯  アイシャ: このままだと美味しい茸食っただけで終われそう♪  GM: く…  GM: まだだ!まだ終わらん!(2度目  アイシャ: ふ、このギリギリ感がたまらん  GM: なぜなら、GMとしてヨゴレてもいい全員を弄りきれと!  アイシャ: 当たらなければどうということはない!!  灰藤(自棄酒中): 生命力・・・もっと高い方がよかたあるよ・・・  GM: 電波を受信しているからだ!  アイシャ: GMの挑戦受けてたって叩き伏せる!!  GM: 電波を遂行しなければ…  GM: だが!アイシャタンを汚すな!と私の何かが叫んでいる!  GM: でも負けない!  アイシャ: とまぁ無駄な熱血っぷりはおいといて飯くってきま  GM: はーい、いってらっしゃいませ  幽奈: いってらっしゃい ---19:01 【アイシャ】から【アイシャ(ご飯中)】になりました---  GM: 私も食事の準備やら洗濯機回転やらしてきます ---19:01 【GM】から【GM(家事中…)】になりました---  丈一郎: いってら〜  GM(家事中…): ふぃ。 ---19:11 【GM(家事中…)】から【GM(ただいま待ち時間)】になりました---  GM(ただいま待ち時間): さて…丈一郎さんや ---19:11 【GM(ただいま待ち時間)】から【GM(楽屋?)】になりました---  幽奈: おかえりなさい  GM(楽屋?): 実は私1つ失敗しておりまして。  GM(楽屋?): チャートを見まちがえたのです。  GM(楽屋?): ただいま〜  GM(楽屋?): くそぅ…  丈一郎: おかえり〜  GM(楽屋?): 大後悔だ…  丈一郎: んゆ?  GM(楽屋?): まぁそれは、セッションが終わってからにしましょうか…  GM(楽屋?): とりあえずDASH村でもノンビリ見てますか…ご飯炊けるまで  灰藤(自棄酒中): うひゃー、外雨だったー  GM(楽屋?): お疲れさまでした  GM(楽屋?): やれやれ…ログを読めば読むほどヨゴレっぷりがヒドイなぁ…(←やった人)  灰藤(自棄酒中): ・・・これからどうしよう・・・社会的に死んでしまったような気がする・・・orz  GM(楽屋?): うーん…どうしましょうかねぇ…  セディ: 自首しろ……  セディ: 自首ってさ  セディ: 事件そのものが発覚していないか、あるいは容疑者特定できてない状況でしか認められないんだそうだ  GM(楽屋?): ですね。事件発覚したらそれは出頭ですし  セディ: つまり、2時間ドラマとかの最後に自首してるのはそもそも自首による減刑は望めないのだ(w  GM(楽屋?): まぁ…頑張って社会復帰の第一歩を…w  灰藤(自棄酒中): ふぅご馳走様でした、と  GM(楽屋?): おかえりなさい  幽奈: おかえりなさい ---19:43 【灰藤(自棄酒中)】から【灰藤】になりました---  幽奈: おかえりなさい  灰藤: ただいまです  灰藤: 自首か・・・・・・・・  灰藤: 刑事が事件を起すって・・・・・・・不祥事だなぁ・・・・・  GM(楽屋?): まぁ、まだ事件には… ---19:55 【GM(楽屋?)】から【GM】になりました---  灰藤: リシャールさんが泣いた時点で灰藤には大事件です・・・orz  セディ: 身元不明の未成年者を正式な手続きなく同居させている時点で  セディ: 法的には未成年者略取(w  GM: ですねぇ…確かに  灰藤: うーんw ---19:56 【アイシャ(ご飯中)】から【アイシャ】になりました---  アイシャ: ただ〜  灰藤: お帰りなさい  GM: おかえりなさい  アイシャ: 灰籐さん自分で自分をタイーホかご苦労様  セディ: で、絵を描かせて売っているという事実から  セディ: 労働基準法や児童福祉法にも違反しています。  灰藤: ・・・うわー  灰藤: すでに、犯罪者だったか・・・orz  セディ: さらに明らかに義務教育課程の年齢である児童を学校に通わせてもいませんからね  セディ: まぁ……そのうち逮捕されますよ? 人間社会では。  セディ: 僕らは妖怪の事情があるから放っておいてますが。  アイシャ: まぁ通報しますたはないわな 仲間内では  アイシャ: ただご近所の目がどうかは不明  GM: 刑事とか法的に保障されてる役職の人間ですし、養子扱いで世帯に入れる事はできるんですかねぇ  幽奈: すっごく怪しげな目で見られそうですねw>近所の目  セディ: えっと、シャルがどうみても外国人なことから  丈一郎: まぁシャルさんは外国人だからねぇ  セディ: 入国審査とかいろいろめんどくさいですよ?  GM: あぁ、そう言えばそうですねぇ。  セディ: まぁ、その辺……あきらめてびくびくしながらおびえて暮らせ(w  アイシャ: びくびくしなくなるためには……  灰藤: ・・・orz  アイシャ: 偉くなれ灰籐 国家権力を牛耳れ!!  丈一郎: ナインスタインズに金払えw  アイシャ: ま、無理だろうけど  セディ: 茜ちゃんの方はご両親の承諾があるからいいんだけどねぇ  セディ: まぁ、ベンベの連中は総じて  セディ: 慎重さに欠けているのが多いのでいくらでも逮捕したりなんだりできますなぁ(w 一茶とか(w  灰藤: ティベリウスしつこーい  灰藤: ←また、デモベやってる人  アイシャ: 一茶は……というかべんべ一人でもたいほしたひにゃ芋づる…  GM: さて…どうしましょう。まだシャル帰ってこなそうですねぇ  アイシャ: そうだねぇ  灰藤: 来るまで待ちますか?  アイシャ: 待とうか。GMあとどれくらい待てそう?  GM: ふーむ  GM: まぁ最大値で23時までは大丈夫ですし  GM: 20時半程度を目安にしましょうか  GM: この時間だと外食ももうちょっとかかるかなぁ…  アイシャ: ふむ。じゃあ空き時間にFateやってまさ 来たら呼んでねぃ  GM: 20時半までとりあえず待ちましょうか  GM: はーい  灰藤: はーい←すでにデモベをやっている人  シャル@おでかけちゅ〜: ごめーんおくれたー  灰藤: お帰りなさい ---20:17 【シャル@おでかけちゅ〜】から【シャル】になりました---  幽奈: おかえりなさい  シャル: 参った。最初行った店が駐車場満タンで次行ったサイゼリアが待たされっぱorz  セディ: コーンクリームカップスープでも飲んでよう……どーも今夜は冷える……  シャル: 食ったのって確か5分くらいだった気が・・・・・  シャル: ちなみに私の分来たのって旦那が半分食い終わってから。手際悪っ!!  シャル: しかもチャットに書き込もうにも携帯忘れるしorz←真性バカ  GM: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  セディ: おかえり  セディ: まぁ、外食するってゆってたから遅くなるだろうとは思ってたよ(w  シャル: ぜえはあ;準備OK  シャル: すんません。最初の店で入れてたらギリセーフだったorz  GM: まぁまぁ…えーっと  GM: 2人ほど帰っきませんねぇ  シャル: 他もでつかい  セディ: 八卦さんにはメッセで送ったけど  GM: いえ、ゲームやってます  灰藤: はーいw  セディ: ATOさん、メッセログインしてねぇよ!?  灰藤: セーブ、終了と  シャル: ATOさん基本的にメッセあんま入らないよ  シャル: そして物足りない旦那にピザ焼きセットしたった  アイシャ: おおっと来ましたか  シャル: すいません遅れましたorz  アイシャ: Fateセーブしてっと…  GM: さてさて、再開の準備をば〜  アイシャ: 準備完了ささ続きを  シャル: Fateかよっ(三村風)  灰藤: えーと、フェンスを越えて杭のところでしたっけ?  シャル: 灰籐ヌッコロでしたっけ  灰藤: えー  アイシャ: 灰籐氏ヌッコロはまだー  GM: ですね。フェンスを超え。キノコの群生地っぽいところで、ちょっくらひと騒動があったくらいですね。  シャル: 何にしても本気モードは使い切ったぞっと  シャル: そしてシャルにメロメロにされた灰籐は意地でも盾になる、と。( ´_ゝ`)  GM: ですね  灰藤: ・・・・なるでしょうね・・・・  灰藤: うううううううううう  シャル: 盾考えずに行動出来ますね( ´▽`)  GM: さてさて、きのこの里を通り抜け、やってきました不確定名:杭の場所  アイシャ: ふう。さて、と  アイシャ: この杭をどうしたものか  セディ: そしてシャルがいない間に考えたのですが  シャル: ('A`)?  セディ: 灰藤さんって法的に4〜5の犯罪を犯してることが発覚(w  GM: 地面から大体50cmほど伸びています  セディ: それも、シャルと暮らしていると言うだけで(w  GM: <杭  灰藤: 触ってみましょうか?>杭  シャル: でもおまわりさん( ´▽`)  GM: 触ります?  灰藤: ・・・接触感知ー  アイシャ: 触るなら命しらずの私のお仕事なのにー  灰藤: 触ります  丈一郎: 直情ブースとの仕事なのにー  GM: 言ったもん勝ちです!  アイシャ: ぶーぶー  灰藤: ・・・・・愛!状態の仕事ではない、と  丈一郎: ぼへぼへ(ぇ  GM: 触ったのは、灰藤状態ですねぇ  GM: 状態?  灰藤: 状態?  アイシャ: どんな状態だよそれ(笑  アイシャ: どM状態?  灰藤: ステータス異常?  GM: えっと…まぞっぽい?  灰藤: おい!  GM: まぁ置いといて  GM: 灰藤が触ると  GM: えーっと  GM: 生温かいです  灰藤: 「・・・・どれどれ?」  GM: でも硬いです  灰藤: 「生き物?・・・あったかい?」  シャル: ( ´ロ`)  GM: 触った感じは木の質感なのですが  灰藤: 生暖かくて、硬くて、棒状・・・・うーん  GM: 微妙に温かいです  アイシャ: この杭って…生きている植物じゃね?  シャル: ( ´ロ`)うわぁ・・・・・  アイシャ: ちなみに灰籐さんその言い回しはやめた方がいいです。多分  灰藤: えー  シャル: 多分狙って言ってますね(うんうん)  灰藤: ・・・・・あ  GM: まぁ、そんな不確定名:杭ですが  GM: どうします?  アイシャ: さて超反射の見地からこの杭は危険かね?  セディ: びっぐまぐなむ?  丈一郎: 灰藤さん男もOK・・・シャルさん危ない?  GM: 危険は感じません  シャル: ミナマデイウナ  灰藤: 「・・・と、いう感じですが?」  シャル: 「気持ち悪いから燃やしちゃえ」  灰藤: 鼓動とかありますか?  アイシャ: じゃあこの杭にブレードで全力で触りますか  アイシャ: 役:切ります  GM: 鼓動は…特に感じたりはしませんねぇ。  アイシャ: 役→訳  GM: 斬ります?  アイシャ: ええ触りますよ  灰藤: 「ほんとに・・・なんでしょうこれ?」  GM: 命中判定は動かないし特に必要ありませんので、ダメージだけどうぞ ---20:33 アイシャ が5D6+1を振りました 4+5+5+2+1=17(18)---  アイシャ: 18切り 平均だぁね  シャル: ・・・・・・・・・(びくびく)  GM: ガーン!!!と音がして切り込みが入りました。  灰藤: 引っこ抜いてみましょうか?  幽奈: 偽GM:アイシャさんのキノコLVが1上がった  灰藤: 硬いなぁ>切り込みだけ  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)  GM: 引っこぬくんですか?  GM: 勝手にレベルを上げないでー!w  アイシャ: …気に入らない  灰藤: 抜いてみましょうか・・・  アイシャ: たかが杭のくせにぃ  灰藤: w  シャル: やっぱ炎上でしょ  GM: 不確定名:杭ですから〜  灰藤: 「よ!はっ、だああああああああああああああ!!」引っこ抜き  灰藤: 抜けますか?  GM: 体力で成功度4以上で抜けるとします  灰藤: ・・・6以下か・・・ ---20:36 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 2+6+1=9---  灰藤: はい、無理  GM: 抜けませんねぇ  アイシャ: じゃあワシが抜く  GM: 抜こうとすると  灰藤: 「・・・・ぜぇぜぇぜぇ・・抜けない」  GM: グググっと埋まります  アイシャ: ……  セディ: 馬刀貝じゃないんだから(w  灰藤: 「な!?生きてる!?」  シャル: 「だから燃やしちゃえって言ったのにぃ」  セディ: 「だからオーラが怪しい妖気発してるって言ったのに……」  シャル: 偽「家政夫ごと燃やせ」  灰藤: 「はいー♪そうですねー♪」>リシャールさん  アイシャ: 「声が聞こえるなら出てきなさい。いやなら燃やすわよ?」 ---20:38 GM が3D6を振りました 6+1+1=8---  GM: ふむ  アイシャ: アイシャの切れるのが最近甘いなぁコンフィグ変えないと  GM: 特になにも起きませんねぇ  灰藤: 「妖具じゃなくて、妖怪・・・なのかな?  灰藤: 」  シャル: 今日のキレは灰籐が悪い(きっぱ)  灰藤: えー  アイシャ: 「灰籐さん?」  GM: えーっと  GM: 視覚判定してもらえますか?  アイシャ: 「燃やして?」にっこり  GM: どなたでもいいですけど ---20:40 幽奈 が服邪魔だなぁと思いながら3D6を振りました 2+2+1=5---  灰藤: 「・・・・・・はい、早速!」かたかたかた  幽奈: クリティカル  幽奈: >資格判定  シャル: お見事?  灰藤: 視覚ー  GM: えっとですね。杭がプルプル震えてます ---20:40 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 2+1+5=8---  シャル: 怖くて震えてるのか嬉しくて震えてるのか  灰藤: 4ー  GM: そんな灰藤さんじゃあるまいし…w  灰藤: アイシャさんのお望みのままにー「炎の記憶」ー ---20:42 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 5+3+5=13---  シャル: 同類って可能性を否めるか?私は否めない!  灰藤: あたりかけー ---20:42 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら7D6を振りました 1+5+5+2+1+5+6=25---  灰藤: 25点熱精神叩きー  アイシャ: さてどういうリアクションが帰ってくるかな?  GM: ふむ  GM: 「ノコー!!!!!!」という声がします  GM: 杭は焦げてますが  シャル: Σ(゚д゚ノ)ノ  灰藤: ・・・茸かよ!?w  灰藤: >ノコー  シャル: きのこっのっこ〜のこげんきのこ♪  アイシャ: ふむ「もしもーし?」  幽奈: ノコーー…?  シャル: 「うっわきもちわるっ!」  丈一郎: のこ・・・  GM: 「ノ・・・…ノコ…」息も絶え絶え…  アイシャ: 『聞こえるかしら?』無言はどうじゃろ  幽奈: 「しゃべれるのか…?」  灰藤: 「これで、ご満足いただけるでしょうか?」かたかたかたかた  灰藤: >アイシャさん  シャル: アイシャ恐怖症  GM: とりあえず…杭がプルプルと細かい振動が  GM: ガタガタガタガタガタと大きく震えております。  丈一郎: ひっこぬいてみるか  セディ: あやさんのハンマーでこう、てっぺんをぶったたいてみたい衝動に……  セディ: Eツヴァイで(w  灰藤: 「・・・杭?・・・やっぱり、アイシャさんが怖いんですね?・・・わかりますわかりますよ・・・」  GM: ひっこぬきます?  丈一郎: 抜きます  GM: 抜けます  シャル: 何杭に同意求めとんねんw  丈一郎: すぽっ  アイシャ: 「・・・・・・」  GM: えっと。杭と見えるのはですね  幽奈: 同レベルだからでしょうw>同意権  アイシャ: 「ワシそんなに怖いか?」  シャル: 「アイシャさんを怒らせる方が悪いんですよ」  GM: 不確定名:長い棒らしきものが生え、下の方が丸く目のと足の生えた、怪しい生物?  灰藤: 「!?いえ!けしてその様な!」  GM: というものが出てきます。  灰藤: かたかたかたかた  シャル: きもちわるひのう  GM: ちなみに目は丸い黒目だけのラブリーな目です  幽奈: らぶりー…?  シャル: ブ○ピーが逆さま???  GM: 怪しい生物:「ノ・・・ノコ…」  灰藤: 「・・・・・・妖怪?・・・ですよね、やっぱり」  アイシャ: 「ふーむ……」  アイシャ: 殺気とか敵意とか感じられないかねぇ  GM: そういった感情は無いみたいですねぇ  セディ: つちのこ?  丈一郎: 「・・・」  シャル: 感情近くと妖気知覚出番なっすぃんぐw ---20:51 接続キー認証中--- ---20:51 朔夜@ベッドさんがやってきました---  シャル: 「何コレきもい・・・・」呆  GM: あぁ、失礼しました。殺意といった感情は無いようですに発言を訂正します。  シャル: ばわー  灰藤: こんばんわ  アイシャ: こんばんは  GM: こんばんはー  朔夜@ベッド: ばんは  朔夜@ベッド: まだ、やってたのか。  幽奈: こんばんわ  丈一郎: こんばんは〜  アイシャ: まだやってます〜  GM: まだやっております…  アイシャ: ふむ……敵意がなくて言葉が通じない 一番面倒だなこういうの  灰藤: 生きてるだけで迷惑をかける、妖怪か・・・  GM: さて、知覚をどなたか振ってもらえますか?怪しいのに注目してない方で  シャル: 「思考探ってみますか?きもくていやだけど」  丈一郎: シャルさん思考探知あるやんしかも幽奈さんも  シャル: そう言ってますがな。  丈一郎: 引っこ抜いたから見てるな  GM: 皆が釘付け!?w  アイシャ: とりあえず怪しいのに注目してますた  灰藤: 「さすがリシャールさんです♪頼りになりますー♪  シャル: きもいよー  灰藤: 」  灰藤: 釘付けですw  シャル: んじゃとりあえず思考探知を  アイシャ: ただ危険物なら私は知覚できる可能性はある  丈一郎: 「探ってみてください」 ---20:53 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+3+2=7---  シャル: 7成功  灰藤: 振動なら感知できます  シャル: 「うわぁんきもちわるぅい」  セディ: いったいこれはなんなんだ(w  GM: 「イジ!!イジ!! デモイタイ!!ドウシヨ!!ヌカレタ!!ヌカレタ!!タスケテタスケテ」こんな感じです。>思考  幽奈: 怪しいのに注目中  シャル: 「だってさ」  灰藤: フラスコ状の形態に目と足がある・・・  幽奈: とりあえず私も思考読む  シャル: 某壷ですか?(コラ  アイシャ: イジって維持のことか?  灰藤: 茸・・・ ---20:55 幽奈 がセディ君に激しくモエながら3D6を振りました 2+5+1=8--- ---20:55 幽奈 がセディ君に激しくモエながら3D6を振りました 5+5+2=12---  灰藤: やっぱり、結界?  幽奈: また1つ足りない〜〜〜〜!!!!  幽奈: 「あまり、知性がある感じではないな…」  GM: まぁ…成功しても似たようなことしか分からない訳で…あー後「アツイ!!ヤケル!!コンガリ!!」ってのも入ってきてますw  シャル: 偽「うまそうじゃん焦げて」  幽奈: あと1つ少なかったら記憶まで読めたのですよ〜〜_/ ̄|○  灰藤: 偽「まだ生焼けじゃないですかねー」  セディ: 「……悪い妖怪なのかなんなのか判断に苦しみますね」  丈一郎: 「う〜ん、ここは人間が来るからもっと山奥に埋めるか」  アイシャ: 「……なんとも処置に困るのう」  丈一郎: 直情なんで奥に進んでいきますよ〜  GM: 暫く読んでいると「タスケテ!!オヤビン!!オイラ…モウダメ…」という思考が  シャル: 「埋めたとこでまたキノコ生やすんじゃない?いやよまたこんな怖い思いするの」  灰藤: 「この山自体、すでに管理されたものでは?」>山奥に  アイシャ: 正体不明 存在価値不明 行為不明  シャル: 「ん?おやびん????」  幽奈: 「思考呼んだままでいるから、誰かしつもんしてくれんか?答えを思い浮かべるかもしれん」  幽奈: 「しにそう?」  アイシャ: 「じゃあまず…何故ここに居る?」>キノコ  GM: そして、怪しげな物体はへにゃへにゃへにゃとへたります。  灰藤: 「お?萎びた?」  丈一郎: 「この山はね。もっと奥に行けば・・・おや?」  幽奈: 思考は消えていきますか?  シャル: 「何か今おやびんって言ってたんだけど・・・・・」やな予感ビンビン  GM: っとアイシャの質問位なら答えられますね「オイラタチ…マモル…ココ…オヤビン…イッタ……」フェードアウト  灰藤: 「大丈夫です!何があっても守ります!!」熱いまなざし>リシャールさん  丈一郎: ううむ、元の場所に埋めます  シャル: 「きしょっ」灰籐に吐き捨て  幽奈: ラブの炎が萌えてますねぇw  丈一郎: 「土ごと運ばないとダメだったのか?」  GM: そして気付くのですが、回りに生えていたキノコなどが無くなっていますね。  シャル: 犯人こいつか  灰藤: 「・・・冷たくされても尽くします!尽くしまくります!!」  アイシャ: 「…………」  シャル: そして親分・・・・・  GM: 無くなっていたり、萎れていたり…?キノコって萎れるのかな…w  シャル: 「黙れロリM刑事」  アイシャ: 「哀れな」ぼそ  シャル: どっちが哀れなんだろうw  GM: どっちもでは?  灰藤: 「ぐっ、負けません!いつか!きっと!通じるはずです!!」  灰藤: って、これは直るんでしょうね!?・・・直ってお願い・・・orz  GM: 願えば叶う…かも  幽奈: 直るなw  灰藤: かも!?  シャル: 治らないって言ったやんさっきGMが( ´▽`)  丈一郎: 願いのかなう魔法を手に入れるのだw  GM: まぁそんな感じで周りにあったキノコやらなんやらは、姿を消しております  灰藤: うわあー、なんてくだらない魔法の使い方・・・  シャル: まあ待て。今の状態で願いが叶う=シャルとラヴになるなんだけどw  シャル: 原因のキノコが消えたってコトは治る可能性が?  丈一郎: シャルを女の子にしてくれ・・・か?w  シャル: ♂だって知らないからw  灰藤: 「・・・茸、なくなってますね?この妖怪が造ってたんでしょうか?」  アイシャ: 「…とりあえずこいつら引っこ抜けばキノコは消えるみたいじゃな」 ---21:04 GM が3D6を振りました 2+5+2=9---  アイシャ: 「引っこ抜き続けてればそのうちオヤビンも出てくるじゃろう」  灰藤: 「・・・はっ!そうか・・・この妖怪を埋めれば、松茸食べ放題!よし!!」  シャル: 「誰かあのアホに火を付けてくんない?」  丈一郎: 「これが人間に出回ると危険だから処分しておこう・・・殺すまではないと思うけど」  GM: まぁまぁ。ではどうしますか?この広い森みたいな場所で探さないといけないわけで  灰藤: 「全部引っこ抜いて元気なのを一匹持ち帰りましょう!」  シャル: 偽「山ごと焼き払え」  アイシャ: セディが上空で確認 のち 移動 が妥当じゃない?  灰藤: 茸レーダーみたいなのがあれば簡単なんですが・・・  セディ: いや、望遠視力なんかもってないからよっぽどでかいもんじゃないと見えないよ(w  セディ: <上空から  セディ: っつーかここ森だろ?  灰藤: 分布図から割り出し・・・  セディ: 上から見ても見えるのって木の葉っぱばっかりだと思うのだが9w ---21:07 接続キー認証中--- ---21:07 夜見さんがやってきました---  シャル: よし。灰籐を犬モードにしてにおいで辿るのだ  シャル: ばわー  灰藤: こんばんわ  丈一郎: こんばんは〜  夜見: やっぱいた。  アイシャ: ばわー ---21:07 【夜見】から【夜見(見学)】になりました---  GM: まぁ、林と言うには木が生えてますし。でも森と言うには木が少ない微妙な所ですね。  GM: こんばんは  夜見(見学): こんばんわー。  アイシャ: んー…地道にはいやだな  灰藤: トリュフ?w>におい  GM: 夜に探すのは苦労すると思います ---21:08 GM が3D6を振りました 5+5+5=15---  幽奈: こんばんわ  アイシャ: 杭のあるところキノコあり つまりキノコの分布から割り出すか?  丈一郎: レーダーオン「003」  灰藤: 線で大まかな位置が記されているだけらしいです>分布図  丈一郎: レーダーには闇でも森でも関係ない〜・・・さすが物体覆いと時間かかるだろうけど  GM: ふむ。レーダー感覚ですか  灰藤: 暗視がありますから、新月時じゃない限り森でも支障なし  丈一郎: ここは西の端だったからきのこの範囲をぐるっとまわってみればいいんじゃないかな?  灰藤: 業者ようのが奥にもあるらしいですが、区切られているとか>きのこ分布  幽奈: 同じく暗視もち〜、ふよふよとんで探します  灰藤: 手分けした方が早い?  アイシャ: んー・・・・・・・  GM: 大体の場所は地図から割り出せますよー  アイシャ: 二手…くらいなら?  アイシャ: いや・分散してるところに親分が現れたら対処しきれないか…?  灰藤: 反対側から回るんですね  幽奈: オヤビンってのが不気味だし地図もあるから分かれなくてもよいのでない?  丈一郎: 地図も一枚だしねぇ  GM: では木々の中を練り歩くのですね?  灰藤: そか・・・  丈一郎: 歩きます  セディ: それしかあるまい?  アイシャ: まぁそれしかないね  灰藤: リシャールさんにべったりくっついて歩きます  GM: えっと。オーラ感知をお持ちの方  アイシャ: とりあえず全員まとまろう  シャル: 「きもい。離れろロリM刑事」  灰藤: 「つれない・・・・寂しいですよー」  シャル: 「アイシャさん助けて・・・」とてとてとアイシャの後ろに隠れ  GM: 視覚での判定をしてもらえますでしょうか?あ、レーダーあるのか  GM: 丈一郎さん  丈一郎: うぃ  GM: レーダ脇に動く影があります!  灰藤: 「(びくう!)あう・・・・耐えるのも愛、忍ぶのも愛・・・」  丈一郎: 600m見える  アイシャ: 「…くだらん」  GM: 大きさとしては大体3〜4m位の怪しい茸みたいななんて事の無い影ですけど  アイシャ: 獲物か  灰藤: なんて事のない?w  アイシャ: でも言ってくれないと気づけない  丈一郎: 後ろも見えてるんだけど脇って何?  GM: あぁ、レーダーの辺だと思ってくださいな。<脇  シャル: レーダー圏ギリってコトかな  丈一郎: 「600mほど向こうに3〜4mの茸が動いてるな・・・」  GM: その影が大体300m付近まで近づいてきます。他の方は視覚-3で判定をお願いします。暗視持ちの人は-1で。 ---21:17 幽奈 がセディ君に激しくモエながら3D6を振りました 1+3+1=5---  灰藤: 「でっかい松茸!?」  幽奈: 「ああ、アレか…」 ---21:17 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら7D6を振りました 2+3+5+2+2+5+4=23--- ---21:17 アイシャ が3D6を振りました 2+5+4=11--- ---21:18 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 5+4+6=15---  丈一郎: 「距離300・・・」 ---21:18 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+6+5=13---  アイシャ: っちぃたりねぇ  シャル: アウト  灰藤: 4失敗  GM: いえいえ。成功した方は、さっきまで生えていなかったはずの場所に茸が…w  灰藤: 暗視あるのに・・・  シャル: どうもシャルは敵が灰籐になってるらしい  灰藤: 馬鹿にゃ!?  アイシャ: 「…とりあえす…叩くかの。キノコ」  灰藤: 「でっかい・・・30人前くらい・・・どびんむーし!!」  GM: まぁ、ワイワイやってると…その3m茸が更に近づいてくるのが分かります。>丈一郎  シャル: 「懲りてないならやはり死しか・・・」灰籐に向けてちゃっきーん  丈一郎: 「目標さらに接近」  GM: どうも、皆さんの進路の前に立ちふさがるような感じで移動しているみたいです。  丈一郎: 移動速度は?  GM: 人並よりちょっと遅いですね。  灰藤: 「?・・・・ああ!やっと飛び込んできてくれるんですね!・・・さあ!俺はいつでもいいですよ!!」腕広げ  GM: 大体移動力にして4位かと  アイシャ: 人並みって数値でいくつだ?  シャル: シャルの攻撃範囲を忘れとんのう・・・・  灰藤: 5くらい?  アイシャ: ふむこっちの1/2程度か  セディ: でかいなぁ<3m  灰藤: 巨大1レベルか・・・  GM: 大分近づいてくるのか、うっすらとガサガサガサという音が聞こえてきます。  GM: 丈一郎には大体100m位に近づいてる感覚でしょうか。視覚判定に成功すればそびえ立つ茸の姿が見えるかと思われます。  丈一郎: ・・・向こうはどうやってこっちの場所わかってるんだろう・・・  灰藤: 牙が欲しかった、噛み付きてー!w  丈一郎: 「残り100」  シャル: おやびんか  灰藤: NO.2かもしれませんよ?w  GM: ザザザザザ…(SE:草を掻き分ける音?)  幽奈: 「そろそろか…」  アイシャ: 「すー…はー…」呼吸を整えて迎撃体制  灰藤: 「くる!?来るなら来い、松茸妖怪!!」  シャル: 「誰?家政夫を粛正するの、邪魔するヤツは」ゴゴゴゴゴゴゴ  セディ: 僕は上空から攻撃します(w  セディ: 松茸の巨大なのってさぁ  灰藤: 「こんがり焼いて、美味しく頂いてやる!」  セディ: 下手するとビッグマグナ……(以下検閲削除  灰藤: ・・・w  シャル: しかもシルエット  アイシャ: ビッグすぎて逆にそう見えないんじゃないかなぁ?  シャル: 3mだし  灰藤: 巨人か・・・(何)  GM: 声「わしの可愛い子分をど突きまわした上にこんがり焼いたのはオンドレらかぁノコ!!」ガサーっと草群からでかい茸(目と根っこみたいな足あり)なのがズズーンと  シャル: 「何このキモい声は」  灰藤: 「ああん!?茸がしゃべるな!食欲がそがれる!!」  アイシャ: 「……」  丈一郎: 「このキノコを人間達にばら撒いてるのはお前か!」  アイシャ: 「…だったらどうなんじゃ?」  幽奈: 「ノコ…?」  GM: 茸親分「気持ち悪いとはなんだノコ!俺らの新しい縄張りに入って来て挙句、可愛い可愛い…わしの子分を…うぅ…」目には涙がw  丈一郎: 偽「あいつは踏みつければ倒せるぞ」(違)  灰藤: 「・・・あー、あの、落ち着いてください、あなたの子分さんはちゃんと後で美味しく頂きますから」おろおろ  シャル: 「うっさいバーカ。あんた邪魔」ちゃきーん 最早八つ当たりw  アイシャ: 「まぁ話くらいは聞いちゃるから話してみぃ。なんでここに来た」  GM: 茸親分「…やっぱりあれかノコ!お前等は伐採をしようとする人間に雇われてなにかしら解決しようとする奴らなんだなノコ!」  丈一郎: ・・・やっぱり追われる妖怪か・・・  丈一郎: 「いや、違う。ネットワークのものだ」  GM: 茸親分「なんでここに来たのかだと!?わしらは木々を守ろうと生まれたノコ!」  灰藤: 「たまたま、なんですが・・・あなたが事件を起すから・・・」  セディ: し、森林伐採に反対する住人ですね……  アイシャ: 「それで?」  灰藤: インスマウスのディープワンズのようですw←デモベかぶれ  GM: 茸親分「そのための平和的解決として、わしはこの植物と子分たちの力を借り人が有り難がる茸を生み出し守ろうとしてるだけだノコ!」  灰藤: 「いや、その茸が事件の種らしいんですが・・・」  セディ: 「……キノコ食べたら変な副作用が出たんですが?」>巨大キノコ  アイシャ: 「きさん…親分とか縄張りとかいうとったよな?」  幽奈: 「確かにありがたがっていたが…、副作用のないキノコは作れんのか?」  GM: 茸親分「……そんなことは無いノコ!」胸をはりつつ…茸に胸ってあるのかな…  シャル: 「まだ卑しいコト言うの?ロリMデカ」ふしゅる〜・・・  アイシャ: 「人の縄張りに無断で入ったらどうなるかわかっとうよなぁ…親分?」  灰藤: 「だって、松茸ですしー・・・松茸ー」  灰藤: ああん、任侠w  丈一郎: 「普通の茸にしてください。副作用とかで妖怪のことがばれかねません」  アイシャ: 正確には縄張りじゃないんだろうけど触発されてしまた  セディ: 「あと、こういうとこに生えないはずのキノコを生やすのもどうかと……」  GM: 茸親分「縄張りだノコ。人の領域は山ではなく街だノコ。無作為に木々を伐採する人間にこそ正義があるのかノコ!」  幽奈: 「副作用のないキノコを作れるようになるまでおとなしくしないか?それから先おとなしくしているなら文句は言わない」  シャル: 「いいから面倒だからこいつも燃やしちゃえ」  アイシャ: 「こちらからの要求は二つ。オーナーへの挨拶および茸の栽培の一時停止じゃ」  幽奈: 街は元々森だったところが多いけどね…  幽奈: 「そちらの要求は?」  丈一郎: 「正義のためじゃない。僕達の生活を守るためだ」  GM: 茸親分「生える生えないではないノコ。人はカネと言う物が大事だと聞くノコ。わしらは調べあげ人が有り難がるものを産む事が解決への近道と判断したノコ」  アイシャ: 「人の縄張りじゃなく妖怪ネットワークとしての縄張りなんじゃが」  セディ: 「……たしかに、人間は自分たちが霊長の頂点だと思いこんでこちらの領域に好き勝手に踏み込んでくることがおおいけど」  灰藤: 「近道ばっかりじゃ、本当に求める所にはたどり着けませんよ?」  幽奈: 「確かにその考え方は間違ってないが、少し方法が間違っている。そこを直さないか?」  幽奈: 交渉してるとGM忙しいよね…w  アイシャ: まったくだ(笑  灰藤: w  GM: 茸親分「では、生えなくなり木々が切り落とされると決まればどうなるノコ?時間をかければこの山の木々は生き残れるのかノコ!」  幽奈: 前不幸な人量産計画のとき、(反論追いつかない〜〜〜)とか思ってたw  GM: もう大忙しです。誤字直すのも大変…w  アイシャ: 「えーっと…」  幽奈: 「今のところ、松茸が見つかり開発計画は白紙に戻った。君らが手を引いて修行を積んでいる間くらいは計画は止まったままだろう」>時間をかければ  アイシャ: 「今の方法だと思いっきり逆効果なんだけど…」  アイシャ: 「いい。あなたが栽培している茸は異常よ。人間なんか食べたらそれこそ何が起こるかわからないわ。それは認めなさい」  GM: 「…白紙?どう言うことだノコ?」  GM: 「わしらの術は完璧だノコ!」  シャル: 「もっと判りやすい言葉じゃないと理解出来ないみたいよ」  幽奈: 「君の行動で開発が一度止まったと言うことだ」  アイシャ: 「で、人間だって馬鹿じゃないわいつか原因にたどり着く。そうしたらこの森はどうなるかしらね?」  灰藤: 「どこが!」  灰藤: >完璧  シャル: 有る意味一番の被害者だな灰籐  灰藤: まだ、気づいては居ないでしょうが  GM: 「わしらの術は研究に研究を重ねた秘術ノコ!完璧でなければおかしいノコ!」  シャル: でもその灰籐の被害者のシャルも哀れだと心の隅に留めて下さい(つェ`)ホロリ  幽奈: 「松茸を生やす術は完璧だ、だが生えてきた松茸に問題がある」  灰藤: 「松茸は美味しかったです、でもそのあとに記憶が飛び飛びになるんですが?」  GM: 「開発が止まったノコ…?それは本当かノコ!?」ずいーっと幽奈に  アイシャ: 「……あぁもうめんどうくさい」  シャル: あああ幽奈にでかいきのこが迫ってる〜w  灰藤: w  幽奈: 「ああ、一度凍結はしている。」  丈一郎: w  GM: 意外とつぶらな瞳で幽奈をじーっと…  シャル: 意外と・・・・w  GM: 「そ、それは本当かノコ?信じていいのかノコ!?」じーっとつぶらな瞳でみつめつつ  幽奈: 「そ、その顔で見つめられると困るのだが…」  灰藤: 親分・・・つぶらかyo  幽奈: 「本当だが、このままだともっと困ったことになるぞ。もう少しこっちの話を聞いてくれないか?」  セディ: おっしゃ、FIFAワールドユース出場決定!  アイシャ: おや決まったか  GM: 「むぅ…わしらの行動は間違っていなかったノコ…これで我らの希望が叶ったノコ!」聞いちゃいませんw  灰藤: おおー  シャル: うわぁ。。。  幽奈: 「ちょっとまて、話を聞け!!」  灰藤: 「あのー、人の話しは最後まで聞きましょうよー」  GM: 「む。なんだノコ?」  灰藤: 「あなたの茸には副作用がある、という話です!」  幽奈: 「確かにキノコを生やす術はすばらしいが、植生を無視して生やすと人間が怪しむと言うことだ」  セディ: ところで今から日曜洋画劇場で火山高なんだが(w  アイシャ: いや植生だけじゃないし…(笑  GM: 「……つまり、あれかノコ」  灰藤: おおう、火山高w  幽奈: キノコの問題は聞きそうにないから…  アイシャ: 火山高いいねー  GM: しょせん茸ですから…w  灰藤: 拳で語るしかないのか・・・  GM: 「われらの術により木々が切り倒せるのは止まったが、また新たな問題が出ようとしてるという事なのだなノコ!?  GM: 」  灰藤: 殴り合ったら、ほらマブよー、じゃなきゃダメなのか・・・  幽奈: 「そういうことだ」  セディ: 「……まぁ、キノコに変な副作用があるのが問題なだけなんだけど」  アイシャ: 「というより……すでに問題が発生してるんじゃが」  セディ: そこにな<問題(灰藤を指さしながら)  アイシャ: 「出荷なんてした日には……この森、終わりじゃろうなぁ…」  GM: 「ふむ…ノコ…」目を瞑り何か考えてるような感じです。  灰藤: 「・・・・・・・・・」ちらちら、リシャールさんを熱っぽい目で  シャル: 「きしょっ」吐き捨てるように  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」がっくり  セディ: シャル、それはあまりといえばあまりの反応(笑)  シャル: 今までされたコトを考えなさい・・・  幽奈: 「私たちのところへきてくれないか?問題の解決に協力できると思うが」  灰藤: ひざから崩れ落ちました・・・  GM: 「この術はわしとわしらの子分の命と存在を媒介にしてるノコ」  灰藤: ・・・茸の所為なのに・・・  GM: 「これから生えている茸を止める事は可能だがノコ…今生えているものは消す事はできぬノコ」  シャル: 「・・・・燃やすしか」  幽奈: 「それはこちらで何とかする」>今生えている  灰藤: 「・・・では!今生えている分を狩りつくしましょう!!」  アイシャ: 「手伝え?」ぽむ>親分  灰藤: 「松茸ー松茸ー」  シャル: 「家政夫アンタ一人でやんな」  GM: 「わしらも無意味な争いはゴメンだノコ。そもそも戦う術をあまり持ちえていないノコ…」  幽奈: 「ならば、この結界を一時消してくれるか?」  灰藤: 「はい!リシャールさん明日から、茸三昧ですよ!!楽しみですねー」  GM: 「お前達の言葉を信じるノコ…だが…木を切り倒そうとまた人が行おうとした時、我らはまた戦うノコ!」クワっと目を開きながら  シャル: 「アンタだけ食えば?」大きく溜息吐きながら  GM: 「結界?結界とはなんだノコ?」つぶらな瞳をきょとんとさせながら  灰藤: 「愛情たっぷり、茸たっぷりのフレンチをお見舞いしてあげましょう!!」  幽奈: (木を切り倒すなんて日常茶飯事だが…)  アイシャ: 「……事態を悪化させてるだけだって気づいて欲しいんだけどなー私」にっこり#  幽奈: 「ああ、この子分4匹に囲まれたキノコが生える空間のことだ」  灰藤: ひぃ  丈一郎: 「戦うのはいいが怪我人とか正体ばれないようにな」  幽奈: >結界  GM: 「つまり術を止めよと言う事だなノコ?」  丈一郎: 怪我人出したりとか  シャル: 「・・・・・・」すちゃっと携帯を取り出し「あ、梓さん?かくかくしかじかってワケで暫く茜ちゃんとそちらに厄介になりますんんで」  幽奈: 「そういうことだ」  灰藤: うわ・・・そこまで嫌わなくても・・・  シャル: ああまでされたらそりゃあもう  灰藤: ・・・茸め!  GM: 「夜を超え、朝を迎えた時われらの術は止まるノコ。その時に子分たちを戻すノコ」  灰藤: 「朝!?」  GM: 「それ以前に止めようとすると、わしらの命が止まるノコ」  灰藤: 「俺たち・・・無断侵入してるんですけど・・・」  幽奈: 「う、子分一人殺してしまってすまない」  シャル: 「警察の力で何とかしたら?」  灰藤: 「朝になったら事務所のとこに人が着ませんか?」  GM: 「…そうだなノコ。子分の命は償ってもらいたいノコ」  幽奈: 人は人間使いで何とかなる、多分  灰藤: 「なんとか・・・・して見ます!いいえ、リシャールさんのために何とかします!!」  アイシャ: 「ふむ……償うというとどうしてほしい?」  GM: 「お前達が、この山の木々の伐採を止めようと努力するノコ。それがわしの子分の命の償いになるノコ」  幽奈: 「これから先、君らが人間に怪しまれないよう森を守ることに協力するのでかまわないか?」>償い  シャル: 「きもいから」  灰藤: 「あうううう」  GM: 「わしらは山の奥に戻ろうノコ。お前達を信じるノコ」  幽奈: 「ちょっと待て、それはダメ」  幽奈: >山へ戻る  GM: 「どうしてだノコ?」  幽奈: あ〜、キノコ生やさなければ戻っても別に問題はないか  丈一郎: 「それは努力しよう」  セディ: 火山高、初っぱなから飛ばしてるなぁ(笑)  灰藤: 「見つかったりしませんか?」>山へ  GM: 「見つかる事は無いノコ。わしらの術は完璧だノコ!」  アイシャ: 「……色々納得のいかんことが多々あるが約束しよう。努力はすると」  幽奈: 「山の奥へ戻るのはかまわないが、人に見つかるようなことや、このキノコを生やす術は使わないでくれよ?」  灰藤: 「完璧・・・・・・・すんごい、不安です・・・」  アイシャ: さっきからPLがつっこみたくてしょうがないんですがこの茸  シャル: w  GM: そうでしょうそうでしょう。  GM: 私も突っ込みたいですからw  灰藤: w  幽奈: w  シャル: GMが一番もどかしい?w  GM: 「不安とは何だノコ!わしらの術は完璧ノコ!!!」灰藤にずずずずぃーっと  灰藤: 「・・・・・・・じゅる」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・いい香り・・・」  GM: 「………なにか不安を感じる目だノコ…」  灰藤: 「あ、いやいや、キニシナイデクダサイ」カクカク  シャル: 「いい香りって言うならずっと一緒に居たらいいじゃん家政夫。お似合いだよ」  幽奈: もう一度 「山の奥へ戻るのはかまわないが、人に見つかるようなことや、このキノコを生やす術は使わないでくれよ?」  GM: 「分かった。約束するノコ」  灰藤: 「リシャアアアアアアアアルさあああああんん!」涙だくだく  GM: 「わしらは人間とは違うノコ。約束は守るノコ」  シャル: 「・・・・・で。そろそろ家政夫やっちゃっていいの?」ちゃきーん  アイシャ: 「人間にだって約束を守るやつは居るよ……」  アイシャ: 「シャル」にっこりわらって q  灰藤: 「ヤリますか?俺はいつでも良いですよ!!」  GM: と言う事でうぞぞぞぞぞぞと接地面から根っこみたいな足を生やして奥に行こうとしますが…  灰藤: うわー、きしょw  シャル: 「アイシャさんから許可が降りた♪えへ♪」くまちゃきーん  シャル: 「家政夫。覚悟して地獄へ堕ちな!」きらーん  GM: 「わしらも信じたいとは思うノコ。だが、わしの知っている限り人は約束を守る生物ではないノコ…」  灰藤: 「いつでもどうぞ!俺は受け止めます!!リシャールさんの愛を!!!!」  シャル: 容赦せんぞ( ´_ゝ`)  GM: そして奥にうぞぞぞぞぞぞぞっと歩き始めます。  シャル: そしてこの場に回復は居ない。  アイシャ: 「まぁそんなことを議論する気もない。じゃあの親分」  灰藤: ・・・あうー  シャル: GM、灰籐ヌッコロOK?( ´▽`)  灰藤: のおおおおおお!!!  GM: さて、親分がいなくなり森には静寂が訪れます  幽奈: ここのシャルと灰藤がうるさいですw>静寂  GM: うーん。もうちょい我慢するといいと思います。  灰藤: ・・・静寂・・・血溜まり・・・  シャル: チ(かちゃん)  GM: それは普通なのでこの際は無視です  灰藤: 普通!?普通なの!?  GM: さてさて、皆さん  GM: とりあえずここは森の中です  GM: 術はまだ生きています。  シャル: きのこかああああああ  灰藤: はいはい、・・・・・・スルーか・・・  GM: 帰りますか?それとも朝を待ちます?  灰藤: 狩ります  幽奈: 朝を待ってキノコ回収しないと…  灰藤: 茸狩りー  セディ: 狩るのは灰藤さんに任せて、帰ろうか(w  アイシャ: 人間変身  灰藤: ・・・えー  シャル: 灰籐一人が狩ればOK  灰藤: うえー  シャル: きのこ狩り終わったら今度はシャルに狩られますね  GM: 戻るで宜しいですか?  丈一郎: さて、どう手を打つか・・・<伐採  灰藤: てか、そろそろ終わりそうなのに、一向に直る気配なし?  灰藤: 手っ取り早い所では、買収?  GM: いやだって…オヤビンにその話しました?術者本人に??>灰藤  アイシャ: うーん…茸lvかな  シャル: 誰がそんな甲斐性あるん?>買収  灰藤: ・・・・・・あー  灰藤: 言ってたら直ったのか!?  灰藤: てか、本人気づいてないし!  幽奈: キノコを連れて帰って、術を完璧にさせて…って思ってたんだけど…  シャル: 要するにもう一生治らない道を選んだ、ってワケね  アイシャ: まぁ比較的平和解決だまぁいいだろう  シャル: バイバイ家政夫(*゚ー゚)ノシ  GM: では戻ろうとする訳ですが  灰藤: ・・・・・・・orz  GM: この森はまだ術中です。術中といえば……?  アイシャ: はいはい  幽奈: 灰藤暴走?>術中  シャル: ・・・・・・・・・・  灰藤: ・・・・・・・・・・orz  アイシャ: で、いくつよー値は  GM: 生命力! 1レベルは生命力-2 2レベルは-4! です。  丈一郎: ・・・  灰藤: 7以下・・・ ---22:16 セディ が3D6(判定)を振りました 5+4+3=12--- ---22:16 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 2+5+2=9---  幽奈: 目標値4…w  セディ: 0成功 ---22:16 丈一郎 が3D6を振りました 6+3+1=10--- ---22:16 幽奈 がセディ君に激しくモエながら3D6を振りました 3+4+6=13---  丈一郎: ああっ1足りない ---22:16 アイシャ が3D6を振りました 3+6+5=14---  灰藤: まあ、無理なわけで・・・  アイシャ: 最後でかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!  幽奈: 失敗度9!!!! ---22:16 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+6+4=16---  シャル: ぶ  GM: ぶ  灰藤: w  シャル: 最後で何故こうなる  アイシャ: 2失敗  GM: まぁ1〜2失敗の方  灰藤: 一斉に成ったーw  GM: 茸を持ち帰りたくなります。  灰藤: 元々持ち帰るつもりです!  アイシャ: ふう危ない危ない  丈一郎: ぬきぬき  セディ: 僕一人だけ無事か(w  GM: 折角なのにもったいないもったいないと  アイシャ: とりとり  アイシャ: まぁ事実食ってもたいした影響なかったしな  GM: 腕一杯に茸を持ち帰ってください  アイシャ: とりとり  灰藤: 「これも!あれも!こっちだって!!・・・・松茸松茸ーーーー!!!」  灰藤: すぱぱぱぱ  丈一郎: 「袋があれば・・・」  GM: えーっとそれ以上の方で茸レベル2以上の方  幽奈: 「からだない…、松茸取れない…」  幽奈: はいはいはい?  GM: 今日明日と、今まで発症したすべての物が再発します。  灰藤: 「うは、うは、うははははははははは、三昧!三昧!!松茸三昧!!!」  シャル: 「・・・・・・」黙ってコソコソ松茸収穫  灰藤: しぱぱぱぱぱぱぱ  GM: つまり明日1日中は色々と社会的に堕ちると  幽奈: 衣装は体の一部で、服とはいいにくいですが服に入りますか?  シャル: ・・・・・・orz  シャル: 今日の一番の被害者がシャルになりつつあるんですが・・・  GM: で、レベル1でそれ以上の失敗度の方いますか?  アイシャ: いやー?  幽奈: まぁいいや内気も発動してるから、地面の中に入って衣装解除しよう  GM: 1〜2より上の人ですけど、いません?  アイシャ: うん2失敗だったしワシ  GM: あ、いた。シャル…  灰藤: 2失敗ー  セディ: 幽奈さん9失敗じゃ?  GM: 幽奈さんは今までのを全て発症していますので…  幽奈: 2Lだから大丈夫?です  幽奈: 「セディ君、本体の服の感触が邪魔だから。脱ぎにいくのついて来て?」  灰藤: 灰藤と同じ症状が!?  GM: えーっとセディさん頑張って下さい…  セディ: ………………まて、幽体離脱やめた瞬間僕はピンチ!?  幽奈: 地面から顔だけ出しつつ  灰藤: w  幽奈: 内気だから少しマシかもw  幽奈: >ピンチ  GM: で、シャルですが  GM: 1D6だけ気楽に振ってくださいな  灰藤: こっちへおいでー  シャル: (びくびく)  灰藤: おいでー  シャル: 気楽じゃない絶対気楽じゃない ---22:23 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に1D6を振りました 6---  灰藤: w  シャル: ・・・・・・  GM: ブ  灰藤: 6って、多分・・・  GM: あ、でも大丈夫か。  GM: 1回目だし  シャル: ('A`)?  GM: まずぶっ倒れてくださいな♪  シャル: ばたし  GM: 次にもう一回1D6を  灰藤: あー、やっぱり・・・ ---22:24 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に1D6を振りました 6---  GM: これで4でるとGoto灰藤さん!  GM: お  シャル: ・・・・・・・・・・・・・  灰藤: 「リシャールさん!?」  灰藤: しゅぱーんと、駆け寄り  GM: 性格反転……  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  シャル: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  アイシャ: …神よ  灰藤: 狙ってる!?狙ってますね!?!?  アイシャ: 笑いの神よ  シャル: 漏れじゃねえ。おまいの女神のせいじゃあああああああああああああああ  丈一郎: w  GM: えーっと神はいたずら好きだと言う事ですね♪  灰藤: 女神様・・・・・・・・降臨!?!?!?!?!  シャル: (灰籐の首根っこつかんでがっくんがっくん)  灰藤: あああああああああああああああああああああ  アイシャ: 彼らに祝福を  幽奈: w  セディ: 性格が反転するってことは  セディ: けなげでかわいいシャルになるってことか?  アイシャ: ごめんねー今回は判定失敗してるからフォローできねぇ  GM: では3分程度してから起きるって感じなので  シャル: 性別じゃなくて性格か  灰藤: 「大丈夫ですか!?リシャールさん!?リシャールさん!?」  丈一郎: 品行方正な少女っぽい性格?  GM: けなげで愛らしいシャルになってくださいね〜  シャル: 「あいたたた・・・・・ここはどこかしら」しゃなり  丈一郎: 猫かぶりが自にw  セディ: でも一番変わるのは  セディ: たぶん女装しなくなるんじゃないかと思うのだが(w  丈一郎: 地だっけ  アイシャ: 女装は性格反転に含まれるかね?  シャル: 女装は本人的に女装って概念じゃないしなあ  GM: いやほらあれです。女装やめるよりそっちのほうが面白いかなぁと…w  シャル: シャルのは存在のアイデンティティに関わってしまうぞ  灰藤: 服を汚しても怒らない?  灰藤: 寛大なリシャールさん?  シャル: いや  シャル: 怒るの逆は  幽奈: RPしてるよりこの二人見てるほうが面白いw  シャル: 泣く  灰藤: うわあああああああああ、ズンと来る!それはズンときますうううううう!!  シャル: ざっくりとえぐらせて頂きます  GM: いやいや…幽奈さんはどうします?セディさんつれて戻ってくるとは思いますが  GM: 他の方々も戻ってきて構いませんよー  灰藤: 「・・・・あの、大丈夫ですか?・・・どこも怪我してませんか?」  灰藤: 正気に?>戻って  シャル: 「・・・・・・はっっ!」びく!と今日のコトを思い出して泣き出す  GM: いえ、車のある所ですね  シャル: 「・・・・怖いです・・・・」はらはらはら  GM: 戻るかはこっちで判定中ですので〜  幽奈: このキノコの効能ていつまで続くの?  セディ: 火山高、吹き替えのキャストがアニメ系の声優オンパレードだよ(笑)  GM: 暫くお待ちを  GM: えっと幽奈さんは明日1日で戻りますね。  灰藤: 「え?・・・あう・・・・え?え?え?その・・・・あの、ごめんなさい、泣き止んでください・・・」おろおろ  GM: でも記憶にはバッチリです  灰藤: いいなー  灰藤: って、残るのか・・・  GM: 灰藤さんも48時間後に戻ります。 ---22:30 接続キー認証中--- ---22:30 透子(見学)さんがやってきました---  GM: もちろん記憶に残りますが  アイシャ: こば  丈一郎: こんばんは〜  灰藤: 2日も・・・  幽奈: こんばんわ  灰藤: こんばんわ  シャル: (=゚ω゚)ノ ちゃ  GM: こんばんは  透子(見学): こんばんはー  朔夜@ベッド: ばんは  夜見(見学): こんばんわー。  GM: 丈一郎さんは朝日が出たら性格も戻りますよ  幽奈: 幽体離脱解除〜  丈一郎: おお  シャル: 「何でこんな怖いコトするんですか、灰籐さん」はらはらはらはらびくびく  灰藤: いいなー、今度は本気で・・・  丈一郎: もって帰らずにすんだ  アイシャ: 私は?  幽奈: 「服邪魔だけどここで脱ぐの恥ずかしいの…、ちょっと一緒に来てくれない…?」>セディ  GM: アイシャさんも朝日で消滅ですね。  灰藤: 「あの、えと、ごめんなさい、ごめんなさい、もうしませんから・・・もうしませんから・・・そんなに、怯えないでください・・・」おろおろ  アイシャ: じゃあ捨てよう。いやもって帰ろう。この茸は…何かに使える  灰藤: こっちのほうが、扱い難い!?  セディ: 「え、あ、いや、その、そもそもその服を脱ごうとするのをやめればいいのでは……?」  灰藤: ・・・たくらんでる・・w  セディ: いや、ほら、扱いにくいもなにも  セディ: ふだんはあんたが使われてるだけだからさ(w>灰藤さん  灰藤: うううううう  幽奈: 「でも服邪魔なの…、ついて来てくれないとここで脱ぐ…」  灰藤: 痛いところを!  GM: とまぁ両手に茸を抱えてベンベに戻るわけですが……幽奈さんは戻れるのかなぁ…w  セディ: 「うわぁ!? わ、わかりました、ついて行きますから!」  セディ: って……  セディ: ここで脱いで困るのはむしろ幽奈さんじゃ(w  シャル: 犬はね。飼い主を失うと何したらいいのかわかんなくなるのよ(何  灰藤: 松茸三昧♪松茸三昧♪  幽奈: まぁ、そうですがw>困る  灰藤: うろうろおろおろ?>犬  セディ: じゃあんたどこで脱ぐつもりなんだと言いたい(w  幽奈: 内気&服脱ぎたいだからセディ君以外のいないところで脱ぐ  幽奈: ああ、あとセディ君と一緒に居たいも起動してたっけ  セディ: 自宅あたりに連れ込まれるのか……  灰藤: ある意味積極的です、幽奈さんw  GM: まぁ後日談に移るわけですが…  GM: もちろん起動します  幽奈: 多分そう、2日ほど外に出さないw>連れ込む  セディ: な、中でなにをされるのやら……(^^;  幽奈: さぁ?w  アイシャ: ま、よろしくやってくれわしゃ疲れた(笑  GM: 伐採は一先ず止まります。それより茸が一斉に消えたのでそれの調査などで、当分再開発は止まります。  シャル: た、たしけてアイシャ先生・・・・ガクッ  灰藤: 「リシャールさーん♪」  GM: ベンベの茸メニューもその関係でもちろん中止です  シャル: 「(びく!)キャーいやー!!」しな作って小走りで逃げ  灰藤: はっ、茸料理を止める人が居ない!?  アイシャ: えーっとGM  GM: シャルの回復は24時間です  GM: はい?  アイシャ: 灰籐氏をハイキックで気絶させていい?  シャル: 誤差の24時間で灰籐は一切の信用を失うワケですね(ふんふん)  GM: OKです ---22:38 接続キー認証中--- ---22:38 ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  灰藤: ・・・・・  灰藤: こんばんわ  アイシャ: もう疲れたよわしゃぁ(笑  朔夜@ベッド: ……放っておいた方が面白そうなのに  シャル: (=゚ω゚)ノ ちゃー  幽奈: こんばんわ  朔夜@ベッド: ばんは  アイシャ: こばー  丈一郎: こんばんは〜  シャル: 頼むからこの状態でほっとかないでorz  ヨゴレ(見学): こんばんわ(死去  GM: こんばんは  シャル: ねこびならとっくに死に寝ましたよHAHAHA  灰藤: 止めて・・・お願いですから、止めてください・・・orz  GM: 灰藤さんはという事でKOされておいてください。  アイシャ: いやーおせっかいだからほうっておくわけにもな  アイシャ: あっちは…  GM: 復帰してからは知りませんけど…w  灰藤: 「二ぎゃあああああああああああああ、ごへぁ!」  アイシャ: セディ、幽奈さん止めたほうがいい  シャル: 復帰してからは自力で刺しまくるでしょう  アイシャ: 「…まったく……」  アイシャ: 止めたほうがいい?>セディ ---22:40 ヨゴレ(見学)さんが去りました--- ---22:41 接続キー認証中--- ---22:41 ヨゴレ(見学)さんがやってきました---  灰藤: お帰りなさい  シャル: おか  幽奈: おかえりなさい  セディ: できれば止めてほしいなぁ  セディ: 二日も監禁されると学校いけないし  丈一郎: おかえり〜  アイシャ: ふうむ……  アイシャ: 今幽奈さん本体だっけ?  幽奈: 本体です  GM: とまぁ最後の最後に色々ありましたが…以上で<秋の味覚大会(仮)>〜茸の妄想〜を終わらせようと…思いますが…まだありそうなので閉会しませんw  アイシャ: ふむじゃあ「ええ加減にせい」踵落し>幽奈  幽奈: 監禁と言ってもでようとすると「一緒に居て…?」と言うくらいか  灰藤: お疲れ様でしたー  アイシャ: おつかれさま〜  幽奈: お疲れ様でした〜  丈一郎: おつかれ〜  朔夜@ベッド: おつ〜  GM: おぉ。終わってしまったwでは閉会です  GM: お疲れさまでした〜  朔夜@ベッド: しかし、性格反転キノコが出てたのか……  シャル: おつかれさまでしたー  ヨゴレ(見学): お疲れ様  アイシャ: 命中判定してダメージ判定して気絶するのと自分の意思で気絶とどっちがいい?>幽奈さん  GM: そして!ごめんなさい!!!orz