---12:51 凍矢(見学)さんがやってきました------ ---12:53 接続キー認証中--- ---12:53 ATOさんがやってきました---  ATO: や、はやいね こんちゃーっす  凍矢(見学): 一時からなんだからそんな早くもないさね  ATO: 1〜2時くらいって言ったからもちょっとゆったりめかなとも思ってね ---12:57 接続キー認証中--- ---12:57 矢袋(レイさんと沿い寝)さんがやってきました---  ATO: こんちゃーっす  矢袋(レイさんと沿い寝): こんにちわ  矢袋(レイさんと沿い寝): と ---12:57 【矢袋(レイさんと沿い寝)】から【矢袋】になりました---  矢袋: よし ---12:58 接続キー認証中--- ---12:58 シャルさんがやってきました---  シャル: (=゚ω゚)ノ ぃょぅ  矢袋: こんにちわ  ATO: こんちゃーっす  シャル: 今日2度寝したらすっごい夢見ちまっただす( ´▽`)  矢袋: デモベやってたら少し遅れましたー  ATO: どんな夢さね  シャル: ・・・・・怒らない?( ´▽`)  矢袋: ?  ATO: いや怒らなあかん理由がわからん  シャル: 言ったら絶対怒られるw  シャル: んとね。ぶっちゃけると  シャル: バカルディのワッキーじゃない方が芸能界引退して  シャル: そこにATOさんが入る夢( ´▽`)  矢袋: w  シャル: しかも昨日のバク天のパクリ番組に( ´▽`)  ATO: いれるなや!!(笑  シャル: 私に言われても( ´▽`)  ATO: しかも何故バカルディ!?  シャル: で、ふと「じゃあ今までサラリーマン必死でやてたのって何だろー」ってぽけらーって想ったとこで起床( ´▽`)  シャル: 知りません( ´▽`)ねまの神様に聞いて下さい  ATO: わからん・・・・・・わけがわからん・・・・・・(笑  シャル: ひっそり「ATOさんすげー。友達が自慢出来るぅー」とか素で想ってました( ´▽`)←起きて暫く信じてたらしい ---13:02 接続キー認証中--- ---13:02 透子さんがやってきました---  矢袋: こんにちわ  シャル: 大変だよ、ATOさん。ワッキーにツッコミ入れなきゃいけないんだからw  ATO: こんばんはー  シャル: ちあー  ATO: jyないやこんちゃー  透子: やはー、 ---13:03 接続キー認証中--- ---13:03 リィトさんがやってきました---  矢袋: こんにちわ  透子: 今日やっぱ参加できないやー  シャル: ちゃー  ATO: だからバカルディはいってないしな(笑  リィト: こんにちわ〜  シャル: あらら。  ATO: こんちゃーっす  透子: こんにちはー  シャル: 起きてから暫く私信じてましたよ?( ´▽`)  透子: 私しか今家にのこっとらんから  矢袋: 出来ませんか・・・残念です  ATO: まあしかたないでがすごゆっくり見学どぞん  シャル: 母上様の看病がんばってくだちいな  透子: ういー  ATO: 信じるなよ根拠もないのに!(笑  透子: w  矢袋: w  リィト: w  シャル: バカルディに入ったATOさんでも想像しながらw  シャル: えー。だってすっげリアルな夢だったんだもw  透子: 残念だが、では、おちー  ATO: 意味がわからん・・・・・・さっぱりわからんが  シャル: 夢ん中で「ATOさんすっげすっげ」って言ってた私( ´▽`)  ATO: おっとおつかれ〜 ---13:05 透子さんが去りました---  矢袋: お疲れ様です  シャル: しかも芸名まんま「ATO」でしたよ( ´▽`)  矢袋: w  凍矢(見学): さて、GMは誰かな?  リィト: 多分私  ATO: リィとさんことぽにょさんですね<GM  ATO: ねまさんがあっしを芸人としてみてることはよおくわかった(笑  シャル: ( ´▽`) ---13:06 【ATO】から【アイシャ】になりました---  シャル: しかもコンビのツッコミ側( ´▽`)  アイシャ: よいしょっとセッションフォーム  凍矢(見学): キャラはどっちで出ようかなぁ  アイシャ: 突っ込み側なのには文句はない(笑 ---13:07 【リィト】から【GM】になりました---  シャル: ワッキー凄い濃いからガンバレ( ´▽`)  矢袋: どうしようか・・・レイさん居ないし・・・  シャル: んじゃ灰籐でええやんw  矢袋: ま、いいか、このままで  矢袋: あと、5CPで肋骨ができるしー  アイシャ: 頑張るも何も芸人じゃないって(笑  シャル: 灰籐ってまだ390なんだなぁ  凍矢(見学): あぁ、マリみて今日で終わりだったのか……  シャル: え?これからなるんじゃ?( ´▽`)  矢袋: そういえばそうなんですよねー>390  アイシャ: お、今回のセッションで攻撃回数+3とれるぞ  凍矢(見学): ……あの、2nd早く動かしすぎじゃ(^^;<灰藤390  矢袋: あはは  矢袋: では  シャル: 流石にクレーム出るかも>390でセカンド出し ---13:10 【矢袋】から【灰藤】になりました---  灰藤: これで  アイシャ: いやーデュアルで動かせるならいんでない?  シャル: うちなんて450どころの騒ぎじゃない摩央卒業してないのがミソ  凍矢(見学): なんか一番悪いのはとりあえず4キャラ同時に使ってる僕のような気もするけどなぁ(^^;  シャル: 同時に2キャラはねこびがNGって大分前に言ってた ---13:10 【凍矢(見学)】から【凍矢】になりました---  GM: 卒業できないからいいんじゃないですかw>4キャラ  アイシャ: たまには男やりたいこともあるから男女2PCくらいはほしいなとか思ってるんだけど  シャル: トータルCP450越えてるなら卒セ待ちでいいんじゃないかなとか都合良く言ってみる  凍矢: まぁ、僕の場合はアレです……紅楼夢さんがいろいろネタ仕込んだくせにやらないのが悪いんです、きっと(笑)  シャル: あいつかw  GM: w  灰藤: w  シャル: ねこびに打診してみよか>せめて男女2キャラ  凍矢: 勇斗とかどうしろってんだよあそこまでやっといて完結編なしかよっていう(笑)  アイシャ: うんちょっと打診してくれるといいかも  GM: おや、凍矢さんシャルさんアイシャさん灰藤さんだと敵強めにしても大丈夫そうだw  シャル: いじってほったらかしたキャラについても打診してみましょう(賞)  シャル: 笑  灰藤: 戦闘系がそろいましたねw  シャル: 刺し刺し言い  シャル: (・∀・)イヒ  凍矢: 勇斗以外は戦闘系だぞうちは(w  アイシャ: 私は双葉RP構築しなおすまで封印するって伝わってるよね?  灰藤: 一番弱いのは・・灰藤ですが・・・  シャル: シャル専用盾(灰籐自称)らしいです  アイシャ: いやーあっしも弱いよ360〜70CPだし  凍矢: ぶっちゃけもう流河ネタは紅楼夢さんやる気ないっぽいので卒業させちゃってもいいんだけどね(笑)  シャル: シャル使用CP362なキャラですよ( ´_ゝ`)クス  GM: 気体の体なのに盾?w>シャル盾  灰藤: 7Dしかダメージがありませんしねー  灰藤: 盾w  アイシャ: 時期はずしちゃったからねぇ<流河さん  GM: 十分十分w>7d  アイシャ: こっちゃ5Dだっつのしかも妖術なし  シャル: ふ  シャル: 問題はダイスの数じゃねえ  凍矢: ……流河、あれで態度パックつかったらどうなっただろうと考えると、恐ろしくて恐ろしくて(笑)  シャル: ダメージダイス運だ!(ずがーん!)  GM: リィトなんて1Dですよ〜〜  灰藤: そのとうりー  アイシャ: 怖いから(笑<態度パック  アイシャ: でリィとさん戦闘系ちゃうしな(笑  灰藤: ・・・矢袋さん・・・態度パック使ってますが・・・大丈夫ですよね?  シャル: 350スタートキャラとか600スタートキャラみたいに態度パックの変化があればおもろいのになぁ  灰藤: 刺しとかないし・・・  GM: 本来戦闘系だったんですがね…w>リィト  アイシャ: 5D+1×4毎ターンって許されるかな  灰藤: たたきなら?  アイシャ: いや切  灰藤: >許される  シャル: GMの立場になって考えてみませう<攻撃力>ねこび談  凍矢: 態度パック使えるのって、ある程度パターン決まってるステレオタイプの妖怪だけだからなぁ  灰藤: 切り・・・か  アイシャ: しかも振動と非実態有効つけるつもり  凍矢: ちょっと特殊な妖怪だと、態度パック内の特徴の差し替えできなかったら使えないから、相対的に弱くなるんだよね、態度パックあるキャラと比べると。  シャル: どうでもいいけど摩央の防護点上げてやらんときついのう  灰藤: 3回でも多いかなー  アイシャ: んーGMの立場になって・・・・・・か  凍矢: 凍矢だったら期待値で一発で6点くらいしか通らないからいいけど(w<5d+1四発  GM: 「ん、いーよ敵強くするから」(私がGMなら)  アイシャ: 4回攻撃だとちょうど全力6回になっていい感じなんだが・・・・・・  シャル: 鬼だw  凍矢: ちなみに、5d+1だとボスの防護点を標準で10点と計算した場合  シャル: シャルがそれくらいやったら既に370程度キャラじゃ全然なくなるのう  凍矢: 一発ごとに13点くらいしか通らないので  凍矢: 四発で52点か……  凍矢: まぁ、確かにキツイなぁ(笑)  灰藤: 1ターンで?・・・それは・・・w  GM: けどシャルそれくらいやってるよねw>1T52点  凍矢: 敵の防護点を20点にすれば  凍矢: 期待値では通らなくなるのでいいのではないかと(w  アイシャ: ふむん・・・・・・  シャル: 大体ボスHP想定って平均で100くらいぽいからきつそうだなあ  凍矢: 鋼の体と通常の防護点を生命力ぎりぎりまで持ってるキャラを作れば  アイシャ: 一回着装してみてあまりにあれなら封印か制限つけるか……  凍矢: ほーら誰もダメージ通せないキャラのできあがりー!(w  GM: w  凍矢: まぁ、音の妖術は通るけど。  灰藤: w  シャル: 1ターン6D×2刺しで大体18以上は出してるもんなぁシャル  アイシャ: 武器の手に振動つけるき満々(笑  GM: 参加する人ってこの4人でよかったっけ?  アイシャ: だよね?  アイシャ: <4人  灰藤: 見学者が居ないのって初めて、かも  シャル: 作成者曰く、「どうせ全力だから受けよけ出来ないんだから2〜3ターンで撃沈撤退するキャラ仕様」だそうですよ奥さん  シャル: くま狙われてぽっとんがオチらしい。しかも毎回という想定は何ですか作成者  灰藤: なかなか、狙われませんねw>くま  アイシャ: 見られないと萌えない灰籐さんにはちとつらいかね?(笑  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・orz  シャル: 今まで2回しか落とされてないw>くま  灰藤: 違うのに・・・違うのに・・・  シャル: 流石M。視○がお好きとは  灰藤: M違うううううううううう!!!  GM: さらに新たなる変態属性がつきましたねw  シャル: くま落とされの1回は家政夫だったりとか(影だけど)  アイシャ: まぁ着装してやばいなら自主封印するか。受け回数増えるだけで大きいし  灰藤: セッション初めましょうよー  GM: 味付け用に三題と、あと敵キャラ作る時間くださいな〜>セッション  シャル: いっぺん動かしてやばかったら威力落とすとかしたらいさー>ねこび談  灰藤: う、はーい  アイシャ: はーい。てか直していいのねその場合は  シャル: そしてソファーに待避させた雑誌を雪崩れさせた上にその上で寝るいりこ  アイシャ: 必要器官どんなのにしようかなーJフォームの羽みたいのにしようかしらん  シャル: やはりおまいは散らかし魔だ(確定)  凍矢: 病院 犯罪者 子供  アイシャ: ん〜  灰藤: 3題:真昼 踊る 暗殺者 (嘘)  アイシャ: キング 二刀流 アブソーブ  凍矢: 打撃吸収持ちの敵が出たらしゃれにならんからアブソーブはやめれ(w  アイシャ: いやーひさしぶりに燃えてブレイド  凍矢: ちなみに  アイシャ: じゃあエヴォリューション?(笑  凍矢: ブレイド関係の掲示板見てたら  灰藤: 3題:海 武将 蛆(こっちね?)  シャル: 寿司 お笑い芸人(になったATOさん) 焼酎  凍矢: 「グレイブ、ランス、ラルクってどういう意味なんですか?」「グレイブ=墓、ランス=槍、ラルク=空」っていうあまりにもアレなのを見てしまった……  アイシャ: するなおい人をお笑い芸人に(笑  GM: 打撃吸収で攻撃系妖術の威力上げるととても楽しいのに〜〜  シャル: せめてセッション内でだけでも成就してください(つω`)  アイシャ: おいおいランスしかあってなじゃんそれ(笑  灰藤: w  凍矢: グレイブは、槍と斧の中間のような棹状武器。ランスは騎乗槍(突撃槍)、ラルクは、たぶんLa’ Arcで弓だ(笑)  アイシャ: ラルクは弓 グレイブは・・・・・・薙刀っぽいのじゃなかったじゃ?  凍矢: まぁ、近いね(w<長刀  アイシャ: まさか墓と訳すとは・・・(笑  アイシャ: あとねシエルのほうだから空の意味は(笑  アイシャ: 書き込んだやつたたかれてない?(笑  凍矢: ちなみに、間違い指摘してやろうと思ったら  凍矢: 「この質問に対する回答は締め切られました」だった(w  シャル: いっそ削除しろとw  凍矢: 世の中ものを知らんバカが増えたんだなぁ、と思いましたよえぇ(w  GM: うあ、噛み付きよわ…  凍矢: あぁ、かみつきは効率悪いよ(w  アイシャ: いや・・・・・・まぁあれだ。普通の人たちに武器知識は必要ないよ、うん(笑  凍矢: ちょっと調べればすぐわかることだと思うのだが(w  シャル: サラ先生噛みつきます♪  アイシャ: いうな!言ってしまったら認めてしまうじゃないか(笑  凍矢: まぁ、グレイブなんて名前のくせに武器がブレイドの色変えだったのが悪いんだろうけどねぇ(w  灰藤: 炎の体があってこそですよー>サラ先生  シャル: かっぷりと噛みつきます♪  アイシャ: まぁ志村だからいいじゃない(笑  シャル: 灰籐には効果ありませんね>炎の体  灰藤: 無いの?  シャル: え?違ったっけ  シャル: 誰と勘違いした自分  灰藤: 炎の体は、非実体にも有効だったはず?  シャル: 何か昨日から誰かに乗っ取られてますよマイ脳  灰藤: 牙が、非実体に有効じゃない・・・のかな?  シャル: ああ、牙の方でしたか( ´▽`)  シャル: こんな脳死してますがセッション出て大丈夫でしょうか( ´▽`)  アイシャ: まぁできるだけフォローはするさね(笑 ---13:36 外部リンク【ダイスみん】 接続---  シャル: ATOさんバカルディ入っちゃうし( ´▽`)  GM: ちなみに、非実体に攻撃できない人挙手〜〜  アイシャ: 入ってないとなんど言わせるか(笑  灰藤: まだ、引っ張りますかw  アイシャ: ノ  灰藤: のー  アイシャ: 武器の手にまだ非実体影響ついてないのー  GM: エネルギー妖術あれば攻撃できますよ〜>灰藤さん  シャル: ノ  凍矢: ノ  灰藤: !灰藤だけ?  GM: …………  GM: このボスに勝てるのか?w  シャル: ガンガレ( ´▽`)  シャル: ソロ戦闘ふぁいと♪  灰藤: 酒戦力?w  灰藤: 主  凍矢: い、今から妖術に非実態に影響付けようか?(笑)  シャル: 酔拳?w  GM: どうぞw  凍矢: 流河かセディならなんとかなるんだがな(w  灰藤: 凍矢さん、エネルギーじゃないんですねー  GM: シャルさんも武器の手に非実体に影響つけたらどうです?便利ですよ  凍矢: 氷の剣だからね  シャル: 付けたいけどねこび忙しいの終わらないと出来まちぇん  GM: 気体灰藤も攻撃できるようになりますし  シャル: そうそう。それが狙いで( ´▽`)  灰藤: ・・・・・・・いやああああああああああああああ  アイシャ: 私は攻撃回数優先じゃけえのう それが終わってからだし  灰藤: ・・・DB無しを・・・・早めに取らなきゃ・・・・・  シャル: じゃあ10D攻撃も取らないとね♪  灰藤: ぎゃあああああああああああああああああ!!!  シャル: 今日で未使用70なるからもうやりたい放題♪  灰藤: ・・・鬼ー  シャル: 別に技能とか欲しいもんないし?( ´▽`)  灰藤: ・・・えー  アイシャ: しかし非実体相手には何の役にもたたんのう  アイシャ: 火炎瓶でも作るかいっそ  灰藤: アイシャさんには、余裕で勝てる・・・血  灰藤: 血→と  アイシャ: 弱点知ってる相手に手をだす愚行を犯す気なら相手になるよ?(にっこり  シャル: 流石チキン灰籐(うんうん)  灰藤: ・・・・・ごめんなさい、ごめんなさい(土下座)  灰藤: 慎重と言ってください・・・  シャル: やっと次でデカブレイク登場だ>ねまのデカレンジャーの現状(見ながらの人)  アイシャ: 慎重のままつぶされたら何の意味もないんだが(笑  アイシャ: おそっ!?<デカブレイク  灰藤: w  シャル: ずっと調子悪くてまともに見れんかったんじゃい  シャル: 今溜まってるの全部見終わったらもうDVD録画に変更(プンスコ)  シャル: 1時間半×10回ちょい( ´▽`)  アイシャ: うあーすっげえな(笑  凍矢: 成長終了。マジで非実体に影響しただけ(笑)  GM: w  灰藤: お疲れ様ですw  シャル: 残数現在1時間半分のみ(ギリギリ進行)  アイシャ: おおこれで主戦二人になったー  シャル: がんばってねー( ´▽`)ノシ  シャル: シャルは灰籐の後ろでカフェタイムか( ´▽`)  灰藤: 働いてくださーい  アイシャ: ごめんなー攻撃回数増やしたら非実体つけるきにー  シャル: 働こうにも何も出来ません( ´▽`)  シャル: ブレイドの方は今24話か  灰藤: 近接を受けてくれるだけでも、結構違います  シャル: シャルの立ち位置考えろ( ´▽`)  灰藤: ・・・・・・・・  GM: おおむね完了〜〜  灰藤: どうです?たまには前に?  シャル: うわっ睦月アホだ!>どう見ても遊園地のイベント  アイシャ: ウルフの回あたりか?  シャル: 「誰に向かって言ってんの?私の服が汚れたらどうしてくれるワケ?」だそうです  凍矢: じゃ、そろそろ始める?  アイシャ: てことはマンドクサ大地登場か  灰藤: 「・・・・・・・すいません、浅はかでした・・・」・・・かな?  アイシャ: うんはじめよか  シャル: ごうごう♪  灰藤: はじまりはじまりー?  GM: 《病気、犯罪者、二刀流》「歪んだ思いと侠気の刀」始めます〜〜  シャル: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: 狂気  アイシャ: ぱちぱちぱちぱ〜  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱち  アイシャ: ためしぶり〜  灰藤: 任侠?w ---13:51 アイシャ が3D6を振りました 4+6+5=15---  アイシャ: ううむちと調子悪  灰藤: 悪夢&仲間判定 ---13:52 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+1+2=4--- ---13:52 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 1+6+4=11---  アイシャ: あぁ悪夢か ふっとこ ---13:52 アイシャ が3D6を振りました 1+2+1=4---  灰藤: あ、あぶな、見ず出ず  アイシャ: もったいねー  凍矢: 凍矢、妖力少ねぇなぁ……氷の体と雪上適応しかねぇよ(笑)  シャル: もったいなあい  GM: 逆なら茜ちゃん出たのにおしいなぁ…w  灰藤: 灰藤もそんなものですよ  凍矢: 君たちは戦闘でクリットせずに苦しむでしょう!(すどーん)  灰藤: いやあああああああああああああああ!!  シャル: ( ´▽`)ナイス追い込み  灰藤: さて、久しぶりだから、灰藤の口調どんなだっけ  GM: そういえばシャルって絵を(一応)売ってたりしたよね?  シャル: んだなす  アイシャ: ふふふ自己最高記録は5が連続4回さ まだ希望はある  灰藤: w  シャル: 主な生計はそこでごじゃりまする  灰藤: えー、灰藤の稼ぎはー  GM: 絵を描くときってどこで描いたりする?  シャル: 公園とか灰籐の家じゃないかな  GM: 了解了解  シャル: 描いてるとこあんま見られたくないとは想うが  灰藤: まだ、灰藤はおじいさんの描いた絵だと思ってるのかな?w  シャル: 思ってんじゃない?w  灰藤: さすがに気づくか・・・  シャル: 今だに♂だと気付いてないし  GM: 家でかいてたら気付くでしょう、流石にw  灰藤: ・・・・返す言葉が見つかりません・・・>男  シャル: そして最初騙されたと気付くワケね( ´▽`)  GM: さて、シャルが公園で絵を描いていると  シャル: ('A`)?  シャル: 「ふんふふ〜ん♪ここを、こうすると〜・・・・わぁおもしろーい♪」お絵かき中  GM: 女性「また会ったね」と声をかけてくる人が一人  シャル: 「ん?」くりっと後ろを向く  灰藤: 騙された人?w  シャル: 売るのは別の公園だから安心してね( ´▽`)  GM: この公園でよく絵を描いている女の人です ---13:59 接続キー認証中--- ---13:59 朔夜さんがやってきました---  シャル: 絵描き仲間ですか  灰藤: こんにちわ  シャル: ちゃー  朔夜: ちわ〜  GM: こんにちは  アイシャ: こんちゃーっす  灰藤: セッション始まってますー  灰藤: 序盤ですが  シャル: 最初の最初ですw ---14:00 【朔夜】から【朔夜@傍観】になりました---  GM: たまに少し話をするくらいの仲ですけど、その話の印象では「かなりいい人」です  シャル: ほえー  GM: 今から入ってもいいですよ〜  シャル: 「ああ、こんにちわ。」  朔夜@傍観: いや、どうせ出かけるんで  GM: 服をほめてくれたり絵をほめてくれたり…  シャル: 誉め上手な人なんですね( ´▽`)  GM: 「こんにちは」と挨拶した後、しばらく雑談すると  GM: 妙なことを聞いてきます  シャル: ('A`)?  GM: 「あの、この前の町で変な人たちが暴れた事件のことなんだけど…」  シャル: 「・・・はい?」何でこんなコト私みたいな子供に聞くんだろう、って思ってる  凍矢: それはもしやぶるまーとかすくみずの!?(w  GM: そのとうりw  シャル: キャーw  灰藤: ・・・w  アイシャ: ぐふっ(笑  シャル: 「ああ、変な人いっぱい居ましたね。私怖かったんですぐ家に入って隠れてましたわ」  GM: ちなみに女性の名前は琴月木葉さん  灰藤: ことづきこのは?  GM: ことつきこのは  シャル: 名前が引っかかるw  灰藤: にごらない・・・と、了解です  GM: 琴月「でも、あの私その変態の一人とシャルちゃんが戦ってるのを…」  シャル: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  シャル: よっしゃシャル子、演技でごまかせ! ---14:06 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+6+5=12---  アイシャ: ちょっちまて結構やばいんでないかに  灰藤: ・・・・・・見られた!?妖怪の姿を!?  シャル: 2成功か  GM: どういう演技を?  シャル: 「え?別人でしょ?私ずっと家に篭もりっきりでしたもの」  凍矢: 流河のバイトしてるバイクショップのおやっさんの娘と同じ名前だ(w<このは  シャル: 内心あせあせ  シャル: あ。3成功じゃん(脳死)  灰藤: 今日は矢袋さんじゃないから・・・安心w  アイシャ: 安心するのははやいと思われ  アイシャ: ほらPL射るし  シャル: 所詮灰籐だし  灰藤: ・・・・・・・・・・・orz ---14:09 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+1+4=8---  灰藤: 所詮とか・・・いわないで・・・  シャル: うわぁぁあんヽ(`Д´)ノ   GM: 琴月「目、そらした」  灰藤: w  シャル: 「何で私だと思うんですの?」  GM: 琴月「ファッションセンスとか、クマの人形とか、声とか、顔とか、雰囲気もそっくりだったもん」  シャル: 「目の錯覚だと思いますよ?」押せ押せ  GM: 琴月「隠したいならことさら吹聴しないから教えてくれない?」  シャル: 「知ってどうしたいんですの?」灰籐ともお別れかとか色々考え中  灰藤: あーん、リシャールさーん、カムバーック!w  シャル: バレたら国ごと住み替えしか無いっしょー  GM: 琴月「そのとき一緒に居た人?の中にお化けみたいなのが一緒に居たから、もしかしたらそういうこと詳しいのかなと思って…」  アイシャ: 地域で十分だと思うんだが  GM: お化けみたいなのはリィトの影ということで  シャル: 「・・・・・何か困ったことでもありますの?」ちらっと伺ってみる  シャル: お化けと神父が一緒に居るしw  GM: 琴月「ちょっと、最近怪奇現象?みたいなのが起こってて…」  シャル: 「どういったものですの?」場合によってはベンヴェ連れてって口封じの記憶封印して貰うかとか思ってる  灰藤: 偽「宇宙人の仕業です!!!」>怪現象  シャル: もう宇宙人イラネ  灰藤: ・・・くすん、了解です・・・  シャル: 泣かなくてもw  凍矢: 某教授「プラズマです! プラズマが原因です!」  シャル: ('A`)  灰藤: おーつき!w  GM: 琴月「半透明な人影が歩いてるのが見えたり、金縛りとか、ラップ音とか…」  シャル: 誰か木葉女史におーつき1匹与えといてーw  シャル: 「・・・・・で、それで何が困ってますの?」  GM: w  灰藤: YO!YO!チェキラ!!>ラップ音  シャル: 八卦さん今日は更におやぢですね  灰藤: ・・・えー  アイシャ: それはラップ違いだ(笑  GM: 琴月「まだ実害はないんだけど、もしそういうのに詳しかったら助けて欲しいなと思って…」  シャル: 幽奈さんも幽霊タイプだっけなぁとかぐるぐる  GM: しかも行為衝動夜道で人を脅かすとか持ってますよw  灰藤: 幽体かー  シャル: 「・・・・・・・・」ほむ、どうしてくれようぞ  シャル: 脅かすのが趣味な幽霊タイプなのかな  シャル: 「・・・・ところで、その派手な戦闘とかその幽霊見て貴方怖くないの?」  アイシャ: ぶっちゃけ幽霊にはなにもできないー 本体ならいくらでも切り刻むんだけど・・・  GM: 琴月「ちょっと怖かったけど、相手は変態だし、それをやっつけようとしたあなたたちはいい人かな?と思ったんだけど…」  GM: 琴月「幽霊は怖い、だから助けてほしいの」  シャル: 「・・・・・・・・・・ちょーっと待ってね、オトナの人に聞いてみるから」すちゃっと携帯を取り出しちゃかちゃかと聞こえなさそうな距離まで待避  シャル: マスターに電話( ´▽`)  シャル: とぅるるるるる。とぅるるるるるる。  GM: 偽琴月:指向性聴覚!!  灰藤: w  シャル: イヤーン( ´ロ`)  GM: マスター「はい、もしもし」  シャル: 「マスター!かくかくしかじかで大変なコトになってるの。どうしたらいい?」大慌て  GM: マスター「人間に正体が…、ふむとりあえずBenvenutiにつれてきてくれませんか?信用できる人か確認したいので」  シャル: 「わかりました・・・・・では今からそちらに向かいます」ピ。・・・・・・・orz←心境  GM: 記憶操作するにしてもつれて来ないと話になりませんしね〜  GM: 話にならないわけでもないか  シャル: 「とりえあず、付いてきてください。取って食おうってワケじゃないんで」つっとと絵の道具片付けつつ  灰藤: 偽「・・・・凹んだリシャールさんも素敵だ・・・」  シャル: 偽「後で覚えとけ家政夫」  アイシャ: なにやってるんだ偽たち(笑  GM: 琴月「はい…」  シャル: いつものコトです( ´▽`)  灰藤: ・・・・ああん  シャル: というワケでベンヴェへご案内  シャル: からんからーん「シャルです。只今戻りました」  GM: 琴月さんの名前ここの、に変えましょう。だぶってるとなんかヤダw  GM: Benvenutiにいる人挙手〜  シャル: (・∀・)プリッキュア♪プリッキュア♪  凍矢: 日時による(w  灰藤: 非番なら、いるかも  GM: 日曜14:30分  シャル: 現在ですか( ´▽`)  灰藤: 今!?w  凍矢: 微妙だ……(笑)  アイシャ: あー微妙…  GM: 非番かどうかは自由に設定どうぞ  アイシャ: よしさいころで偶数なら居よう ---14:29 アイシャ が3D6を振りました 1+1+2=4---  灰藤: w  シャル: w  アイシャ: うぇぇぇぇぇぇ!?  灰藤: もったいない・・・・  シャル: 無駄クリ第2弾キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM: w  アイシャ: 二連続でクリっすか!?  GM: 第三弾くらいじゃないw  シャル: 本日のねw  アイシャ: まぁいいやくそうPL的やけ酒だ(笑  灰藤: では、・・・非番でいいや  シャル: w  灰藤: ただ酒ただ酒♪  アイシャ: 「マスター酒と軽いつまみー」  GM: 凍矢さんは?  シャル: ナンパに失敗してへたれにきたとか?  灰藤: バンド中?  凍矢: バンドの練習中だと思う(w  GM: ちなみに琴月さんは17歳の美人ですw  GM: あ、凍矢さんいなかったら意味ないじゃん>美人  シャル: さあどうする凍矢!美人のニオイをかぎつけて来るのか!?w  アイシャ: まー確かに(笑  灰藤: w  凍矢: 夕方まで行かないと思う(w  灰藤: 「秋が深まってきましたねー、最近朝が寒いです・・・」  GM: 琴月「ここが…?」  シャル: 「マスター、この人が話してたアレです」何  灰藤: 「あ、リシャールさん・・・そちらの方は?」  GM: 偽マスター「知られたからには生かして返せませんね…」  灰藤: 黒いよ・・・マスターw  アイシャ: 「お、いらっしゃーいシャルと・・・えっとどちら様じゃ?」  GM: 琴月「あ、はじめまして琴月ここのと申します」  灰藤: 「これはご丁寧に・・・はじめまして、灰藤敦志といいます、刑事やってます」  GM: ほかに外法の書参加者は無しか  GM: オーラ感知持ってる人ー  灰藤: 接触ならーw  アイシャ: 「ほうほうはじめまして、わしゃアイシャっつもーんじゃ。まぁお近づきのしるしに一杯どうじゃ>」  アイシャ: もってねー  朔夜@傍観: 凍矢くんは、被害者で登場……  灰藤: ・・・・・・・・・・・・  GM: 琴月「すいません、私未成年ですので…」  朔夜@傍観: 実質出てないのは、愛車だけ。  シャル: 「・・・・・・はぁ。」溜息  凍矢: PLのしらんとこでとんでもないことをPCにさせるのはどうかと(笑)  シャル: まぁまぁ。正気保ってたから人目にあまり触れてないんだし>凍矢  朔夜@傍観: まー、させるというよりはさせられたですが。  朔夜@傍観: ブルまで街中を歩かせたわけではないから、ご安心を。  GM: マスター「リシーャルさん、この人普通の人間ではなさそうです。」  GM: (ぼそぼそ)  シャル: 「・・・・え”」  シャル: 「それは一体どういうコト?」>マスター  灰藤: 麻婆さんは、TV中継されてました・・・  アイシャ: 「んーじゃあジュースでいいかの木葉?」  シャル: 肩ぽんぽんしてそうだがw>アイシャ  灰藤: 「???どうしました、リシャールさん?」  GM: マスター「オーラがなんと言いますか、半妖だか先祖返りかそれとも改造人間かは知りませんが妖怪と人間の中間のようなオーラをしているんです」  シャル: 「・・・・・道理で恐怖で壊れなかったんですね・・・」呆然  GM: 琴月「あ、それでしたらありがたくいただきます」  シャル: 「で、とりあえずどうします?幽霊の件」  アイシャ: ぽんぽん?  灰藤: 「幽霊?・・・・・事件ですか?」  シャル: 酔っぱらいがよく話相手にやるじゃんw>肩ぽんぽん  アイシャ: あー(笑 やってそう(笑  シャル: それで接触したら出来るじゃんとw  灰藤: がっはっは、まあのみんしゃい、のみんしゃい(違)>ぽんぽん  シャル: あ。灰籐か  シャル: 失敬  灰藤: ドンマイ  GM: 接触したらは灰藤の接触感知?  シャル: 脳死ですから( ´▽`)  アイシャ: わしはオーラ感知の機能そもそもがない(笑  灰藤: わきわき?  GM: メンバーに一人もいませんねw>オーラ感知  シャル: 勢い余ってぶちゅー。とか>ヨッパラー  灰藤: さわさわ?  アイシャ: 「幽霊?」  灰藤: 「一体何があったんですか?」  アイシャ: 「なんかのみまちがいじゃないんかの?幽霊なんて居らんて」  シャル: 「ここのさん、ここの人達に話してください、さっきの幽霊の話」  GM: マスター「もしかしたら、彼女の意識していない能力かもしれないのでさりげなく監視して本当に妖怪かどうか調べてくれませんか?」>シャル  灰藤: 「・・・・・・・居ない・・・とも限りませんけど・・・ね・・はは」  シャル: 「わかりました、マスター。私もここに居られるかどうかの瀬戸際なんで頑張ってみます」ショボン  GM: 偽幽奈「ん?幽霊の話?」  灰藤: 偽「しょぼんとしたリシャールさんも素敵だ−」  シャル: 妖気知覚で判るものなの?>妖怪かどうか  シャル: 偽「家政夫ヌッコロ」  灰藤: 残り香にも引っかかるのでは?>妖気  シャル: 結局今はダメか(´・ω・`)  アイシャ: いや幽奈さん犯人?(笑  GM: 妖怪とかかわっているかどうか分かる、だそうです>妖気知覚  アイシャ: なら打つ手があるぞアイシャでも(笑  シャル: 幽奈さんの家の近くだったりしてw  GM: 本体殺さないで〜〜w>アイシャ  灰藤: w  シャル: じゃあ幽霊が妖怪か錯覚か妖気知覚で判るかな  灰藤: 「で、何故幽霊の話なんですか?」  灰藤: てすと  GM: 琴月「あの、それでお話は聞いてもらえるんでしょうか?」>マスターと話し終わったシャル  シャル: 「とりあえず私たちでどうにか出来るかどうか話して貰わないとダメなんで」>ここの  アイシャ: 「まー話すだけでも気晴らしにはなるじゃろいうてみいうてみ」  アイシャ: とりあえず幽霊を信じない一般人を装う  灰藤: 「・・・・よくわかりませんが、困ったことがあるなら相談に乗りますよ?」  GM: 偽ここの(一般人の通りすがりのくせになれなれしいんだよ!!)>アイシャ  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  GM: ここの「たぶん、最初はあの肝試しだと思うんです…」  灰藤: 偽・・・切れ気味?w  GM: ここの「夏休みの終わりごろに友達と近くでお化けが出るって噂の心霊スポットに行って見たんです」  灰藤: 「肝試し・・・廃病院とか、怪しげな神社とかにでも?」  GM: かなり古い廃屋ですね〜  アイシャ: ふふふふふ 偽切っていい?  灰藤: w  GM: 偽だけならどうぞw  アイシャ: わーい  シャル: いやぁんw ---14:54 アイシャ が3D6を振りました 5+2+3=10---  灰藤: w  アイシャ: 命中  アイシャ: よける?(笑>偽  GM: 警戒してないのでよけませんw  アイシャ: じゃダメージw ---14:55 アイシャ が5D6+1を振りました 2+1+1+2+3=9(10)---  GM: w  灰藤: 「・・・・・そこで、何かにとりつかれた・・・と?」  アイシャ: ひっくいいーん  灰藤: w  シャル: ちょと3分くらい離席しま  アイシャ: つかこれどれとてもくりっとの目だし  灰藤: いってらっしゃい  GM: 偽ここの:「くくく、聞かぬわ!!」  灰藤: 無駄クリ?w  アイシャ: 偽「っちぃ」  アイシャ: さてねたはこのくらいにしてと(笑  GM: ここの「その廃屋に行った時に、友達が中に入ってみようって行って」  アイシャ: 「ふーむ。それで?」  シャル: たら  GM: ここの「中に入ってみたら箱があって、友達がそれを開けたの…」  GM: おかえりなさい  灰藤: お帰りなさい  GM: ここの「そしたら中に骸骨があって…」  灰藤: 「・・・箱?」  灰藤: 隙間だらけか?  GM: 管理ずさんだなぁ…w>骸骨  アイシャ: 「・・・・・・ちょっとまて。それは人骨かの?」  アイシャ: ずさんとかの問題か?(笑  GM: ここの「わかんない…、それで怖くなって逃げてきたんだけど、周りで変なことが起こるようになって…」  GM: なんですぐ分かるところに残ってるんだ?w  シャル: えーと、わざと?w  GM: と、ここのさんの話はおおむねそれくらいです  GM: 変なことは前述の通りということで  アイシャ: 「ふむ・・・・・・・」  GM: 質問等あるならどうぞ〜  アイシャ: 「まずは警察に連絡したほうがいいんじゃないかの?って・・・」じろり  シャル: 灰籐はここのの尻触りましたか?>質問  灰藤: こらー  凍矢: えろえろよー(w  シャル: ( ´▽`)←ボケないと死ぬ体質  GM: ここの「警察には言ったんだけど、半透明な人とか、ラップ音とか全然信じてくれなくて…」  灰藤: 「そのお友達は、大丈夫なんですか?」  シャル: 「警察ならここに」灰籐指指し  灰藤: 「・・・・・なんて役に立たない・・・」>警察  シャル: 「まあ、本業は家政夫で警察業は趣味らしいですけどね」  アイシャ: さて質問か・・・  アイシャ: ほかの人たちにはなにも起こってないのか?  灰藤: 「すみません・・・・・本当に、申し訳ないことです・・・・」>謝罪  GM: ここの「学校にはちゃんと来てるし、聞いても何も起こってないって言ってたから大丈夫だと思います」  灰藤: 「・・・・そう、ですか・・・では、あなただけに、と思っていいんですね?」  GM: ここの「アルバイトの警察ですか?」>警察業趣味  GM: 偽偽  GM: ここの「ええ、多分…」>あなただけ  灰藤: 「いやいやいやいやいやいやいや、待ってください!!俺は本業が刑事です!!!」  アイシャ: 「まぁ戯言は放っておいて・・・」  灰藤: 偽「家政婦(犬)の方が趣味です!!」  シャル: 「一応フランス料理が得意ですわよこの家政夫」  シャル: 家政夫と書いて犬と読む。か  アイシャ: 「自分だけしかやってないこと、とかあるかの?覚えてる範囲でいいんじゃが」  灰藤: 読みません!  GM: ここの「家政婦まで雇ってるなんて、リシャールさんってすごいんですね」  シャル: 「趣味だからタダですわ」  灰藤: 「・・・・だから・・・雇われているわけでは・・・」  シャル: 「むしろ女王様と犬の関係ですので」  GM: ここの「さぁ…?怖かったので大体皆一緒に行動しましたから」>自分だけ  灰藤: 「ラップ音や、半透明な人というのは、主にどこにでるんですか?・・・まさか、四六時中、なんてことはありませんよね?」  アイシャ: 「ふぅーむ・・・」  アイシャ: 無言の会話ゆんゆん 誰か聞き取れるやついるか?  GM: ここの「えと、あの…(///)」>女王様と犬  灰藤: 妖怪のオーラに引かれてきた?  灰藤: ごめんなさい、無言もってませんw  GM: ここの「大体私が一人の時に…」>出てくる  アイシャ: 『こいつ自身に何かあるかわかるかの?オーラとか』わしきいてないしのう  灰藤: 「・・・!!ご、ご、誤解です!!!!リシャールんさん!変な事言い出さないでくださいいぃぃいいいいぃぃいぃ」  GM: シャルが持ってますね>無言  シャル: おやいつのまに(ぇ  シャル: 態度パックですね( ´▽`)  GM: ここの「こいつ自身…?オーラ…?」  灰藤: 一人気づかず、誤解を解いてます  灰藤: 「???・・・え、・・・なんですか?」  シャル: どこに誤解が?  アイシャ: ・・・・・・ちょっとまて  灰藤: 無言持ち!?w  GM: ここの「あ、あの!!今度は変な声が聞こえるんですけど(あせあせ)」  アイシャ: 「あー気のせいじゃないかのわしゃなんも聞こえんかったし・・・・・・」  シャル: んじゃあシャルに聞こえてるワケ?  灰藤: 「たしかに・・・何も聞こえませんでしたよ?」  アイシャ: 『えーいらっしゃいませいらしゃいませ安いよ安いよー』(無言  GM: ここの「やっぱり私だけですか!?いや…!!」  灰藤: 「・・・これが、幽霊の仕業!?」  GM: ここの「え…?」  灰藤: 遊んでますか?w  アイシャ: 『えーおせんにキャラメル。ビールはいかがですかー』  灰藤: w  アイシャ: あほう必死じゃいごまかすのに!  GM: ここの「………????」  灰藤: 「???・・・どうしました?」  アイシャ: 「で、何が聞こえるんじゃ?」  GM: ここの「変な物売りが…?皆さん聞こえませんか?」  灰藤: 「全然・・・聞こえませんが・・・ここにも幽霊が来たんですか!?」  灰藤: 「どこ!どこです!?」  アイシャ: 「いや?まぁ物売りする幽霊なんて居らんじゃろ。ちょっと気が張ってて疲れてるんじゃな。まぁジュースでも飲んで落ち着き」  灰藤: きょろきょろ  シャル: 「私に聞こえないっていうのは妖怪じゃないのかなぁ」ぽそ  GM: ここの「あ、はいありがとうございます…(こくこく)」  アイシャ: 灰籐さんあんた人がごまかそうとしてるのに騒ぐなや(笑  灰藤: えー  GM: シャルには聞こえてましたよ〜>物売りなどなど  シャル: 聞こえてるんかーい  灰藤: 無言の会話ですしw  シャル: 「アイシャさん、家政夫。私聞こえますよ」  灰藤: あー  シャル: 「ここのさんの言ってるコトと同じです」  灰藤: ごまかしがw  GM: ここの「あ、そうなんですか。よかった…」  アイシャ: 「ふーん。シャルも疲れてるんじゃな」といいつつ目で黙ってろと合図  灰藤: 「・・・・・・・俺には・・・・全然・・・」  シャル: 「・・・・( ´ロ`)」>アイシャの視線怖  灰藤: いわゆる、目で殺す?w  GM: ここの「それで、幽霊騒ぎの解決お願いしてもかまいませんか?」  灰藤: 「???どう・・・しました?リシャールさん?」  シャル: 「鈍い家政夫はお黙り」くま灰籐眉間さくっ@演出  アイシャ: 「まぁことの真偽はともかく安心できるようにはなんとかしてみようかの。さすがに忍びない」  灰藤: 「任せてください!困っている人を放っては置けません・・・・・・・・・・ぎゃああああああああ」  灰藤: 「なにを・・なにを・・・・・・」(涙目)  アイシャ: さてまだ夕方にはならんかな?  GM: 夕方になる前に  灰藤: そろそろ、ころあい?>夕方  GM: 凍矢さんが帰宅もしくはBenvenutiに行く前に  GM: 凍矢さんはあるニュースを見かけます  凍矢: およ?  GM: キャスター「本日早朝、○○刑務所で爆破事件が起こりました」  シャル: ダメじゃん狩野!(ぇぁ  灰藤: ガス爆発?  灰藤: 狩野さん・・・大暴れ?w  GM: キャスター「犯人は不明で、爆破の方法も特定されて降りません」  アイシャ: 狩野さんは手におえないよ!?  灰藤: ダメージは通りそうに無いですねw  シャル: きっとかのりんのオナラに違いない。気を付けろ!(コラ>爆発  凍矢: 「うわー、物騒だなぁ……刑務所かぁ……脱獄した人とかいないよな?」  GM: メディアじゃなくてニュースキャスター「監督員と捕まっていた人数名が軽重症を負い、また混乱に紛れ数名が脱獄しました」  凍矢: 職員および収監者な(w  GM: なるほど  凍矢: 捕まっていた人ってニュースじゃ絶対言わないから(笑)  GM: 知らなかったからとりあえずw  凍矢: まぁ、服役囚とか。  アイシャ: ふむ。なんか幽霊と全然関係なさげじゃのう  灰藤: 本体無しかーw  灰藤: 骸骨と関係が?  GM: (写真が出て)キャスター「このような人相をした人を見かけたら、すぐに通報をお願いします」  GM: と、言うことでニュースは終わります  凍矢: あんまり関係ないんじゃ(w<爆破事件&脱獄と幽霊騒動  GM: とりあえず前振り  凍矢: あー、ニュースで脱獄囚の顔さらさないから、とりあえず(笑)  GM: ほうほう  GM: では怪しげな人を見かけたら、と言ったということで  凍矢: 警官大量動員で探したりはするけどね。  アイシャ: まぁそんな事件があったことは了解  シャル: むしろ灰籐に連絡来ないか?と言ってみる  GM: 管轄違うけど…、狩り出されそうだなぁw  凍矢: ついでに  凍矢: 舞台から言うと名古屋刑務所だってことは丸わかりなわけでして(笑)  凍矢: 伏せ字の意味がない(w  灰藤: w  GM: 私、舞台に何刑務所あるか知りませんしw  凍矢: とりあえず  凍矢: 9パラなんぞ僕には効かないのできにしなーい  GM: というニュースを見て、凍矢さんはBenvenutiにつきました  凍矢: あと、早朝の爆破事件を今頃ニュースにするなよ遅いなぁ(笑)  アイシャ: 9パラかどうかもわからんのでは(笑  アイシャ: まぁまぁあまりつっこまない(笑  凍矢: まぁ、どーでもいいけど。人間相手ならそうそう死にはせん。  GM: むき〜〜〜  凍矢: 9パラより威力のある銃なんぞ、自衛隊くらいにしかおいてねぇよ(w  GM: そういえば、凍矢さんの防護点って15ですよね?12ってありますけど  凍矢: 一文無しの脱獄囚には、まぁ手に入れられないだろう……  灰藤: 武術の達人ではない限り、傷を負うことはまずありませんw  凍矢: んあ?  凍矢: あぁ、書き直すの忘れてるだけだから気にするな。  GM: 了解  凍矢: 通常の防護点10+氷の体5で15。  アイシャ: かてぇなぁ(笑  灰藤: 毒ガスの体はいくら上げても防護点が伸びない・・・  凍矢: 氷の体で追加防護点があるのに気づいたのは作った後なんだよ(w  GM: いあ、ハウスルールか何かで氷の体合わせても生命力上限なのかと思ったので  灰藤: 構成素材の場合は、上限に含まれないのでは?  GM: 氷の体の追加防護点は安くて強いです  凍矢: その代わり炎によわいんだよめっさ(w  GM: さて、アイシャさんが無言の会話聞かれてあたふたしてるところに凍矢さんがやってきました  アイシャ: いやぁ無言の会話聞かれるのは予想はしてたがああも素直に返してくるとは  凍矢: 「ちーっす」  GM: 見知らぬ美人の人がいますよ凍矢さんw  アイシャ: 「お、いいところに。まぁまずは一杯どうじゃね」  シャル: そしてナンパですね( ´▽`)  GM: ついでにはかなげもついてますw  凍矢: 「車だから遠慮しとくよ」  灰藤: 「あ、凍矢さんこんにちわ」  シャル: 「こん」手を軽く挙げつつ挨拶  灰藤: 昼真っから、酒呑みw  凍矢: 刑務所爆破で脱獄したやつが数人だと……  GM: ここの「あ、どうもはじめまして」>凍矢さん  凍矢: あさから特番やってると思うのだがどうか(笑) そんなテキトーな夕方のローカルでやる事件じゃないと思うぞ(w  GM: 朝の特番見逃したんですよ!!  灰藤: w  凍矢: 朝の、じゃなくて。  凍矢: おそらく朝から夜までずーっと特番だと思う(w  凍矢: オウムのサリン事件レベルだとおもうぞ、刑務所爆破って(^^;  GM: むきー、刑務所爆破は三題聞いてから考えたんですから細かいとこ突っ込まないでください  アイシャ: わしはいいが灰籐はもういいわけきかんレベルで公務員失格じゃね<昼から酒  アイシャ: まぁ、で話を続けてくれたまえ  凍矢: っていうか名古屋刑務所だろ? 灰藤さんなんでこんなとこで遊んでるの?(笑)  灰藤: む、まだ飲んだとは、一言も・・・(ささやかな抵抗)  灰藤: あれ、そういえば・・・w  シャル: 連絡来ないねw  シャル: 忘れられてたとか?( ´▽`)  灰藤: 来ませんねー  GM: 偽警官「暇そうなヤツは片っ端から呼び出せ!!」(そしてなぜだか呼ばれない灰藤)  アイシャ: 凍矢さんだめだってそんな警察署でハブにされてるなんて言っちゃ…  凍矢: 「……美しいお嬢さんですね……ま、まさか灰藤さんがまたっ!?」  灰藤: うわああああああああああああん  凍矢: 「というのは冗談で……僕は天川凍矢。お嬢さんは?」>見知らぬ美少女  GM: ここの「は、はぁありがとうございます、皆様のお知りあいの方ですか」  GM: >他の人  灰藤: 「だああああああああああ!!違う!違います!!この・・・人が困っているから相談に!!」  アイシャ: 「まぁ知り合いというか仲間というかまぁそんなもんじゃね」  GM: ここの「琴月ここの、と申します。よろしくお願いします」  灰藤: 「そうですよ!・・・・知り合い・・・です」  シャル: 「・・・・家政夫悪い癖あるからねえ。」疑惑増( ´▽`)  GM: 連れて来たのシャルじゃんw>疑惑  灰藤: 「り、リシャールさん?誤解を招くような言い方は・・・・」  凍矢: 「良い名前だ……あなたによく似合ってる。どうです、これから食事にでも?」>ここのさん  シャル: いいの楽しけりゃ何でも( ´▽`)  シャル: 「食事誘うのは構わないけど、その前にヒトシゴトあるんだけど?」>凍矢  GM: ここの「え?え?でも、あのこれから皆さんと用事が…」  GM: そうか、凍矢さんはこんな感じか…w  灰藤: 「・・・あ、と、そうです幽霊騒動を何とかしないと、デートも楽しめませんよ?」  アイシャ: 「あー食事なら彼女の家でしてやりや。あ、ワシもついていくがの」  灰藤: 「なんでも、肝試し以来幽霊にストーカーされてるとか・・・」  アイシャ: 巻き込んじゃえとりあえず  凍矢: 「幽霊? あはは、そんなものいるわけないでしょ」(w  凍矢: だって、幽霊だと思いこんだ結果生まれた妖怪しかいないんだもん(笑)  GM: 偽幽奈「うりゃ、ゆ〜れ〜ビーム!!」>いるわけない  GM: ここの「でも、実際に…」  凍矢: 幽霊という存在を想像した結果生まれた妖怪であって、死者の魂が建言したものじゃないだろ(w  灰藤: 「実際、彼女が被害にあってるみたいなんですよ、・・・・・・・・・(小声)たぶんこっち側の話だと思いますが・・」  GM: まぁ、そうですがw>死者の魂  凍矢: 「たいていの場合、見間違いか……気のせいか……それでも、残るならそれは……」  シャル: 「現場行ってみないと確証はありませんがね」  灰藤: わかりませんよ?宇宙人も居ましたし!(違)  凍矢: 「幽霊じゃなくて、幽霊と定義されているものによく似た全く別のなにかだね」  シャル: 無言の会話聞こえたしここのが半妖かもしれないと皆に小声で吹聴  凍矢: キンノー星人サッチョーくんなら信じてやる(w<宇宙人  GM: w  灰藤: w  シャル: 何ですかそれはw  凍矢: 新撰組の土方、永倉、沖田の正体ですよ?<キンノー星人サッチョーくん  アイシャ: 俺は逆にそれこそ信じたくないが(笑  シャル: 意味不明だw  アイシャ: 「まぁそんなわけで彼女の家に・・・・・・や、その前に廃屋の場所教えてくれるかの?」  凍矢: 宇宙の彼方から、幕末の日本に攘夷勤王思想を広めに来た宇宙人です。  灰藤: 「(小声)妖怪?・・・妖怪は妖怪を呼びますから・・・あながち、間違いでもないみたいですね」  アイシャ: 廃屋も調査しておきたい  GM: ここの「はい、……ここです」と、地図を指差し  灰藤: どっちからいきます?それとも分かれます?  シャル: んだなす  シャル: 両方ここのの案内がいるから皆でぞろぞろでしょう  GM: なんで宇宙人が攘夷勤皇思想をw  GM: 宇宙人が日本の平和だけ守りに来る様なもんでしょうか?w  灰藤: くっ、ますます楽しみになってきやがった!w>キンノー  凍矢: デカレンジャーのデカベースだって、地球署なのにアメリカやヨーロッパじゃなくて日本に在るじゃないか。それと一緒だ(w  アイシャ: んー・・・・・・  GM: 皆でぞろぞろだと、どっちから行きます?  灰藤: 「じゃあ、肝試しの場所へ、でいいんですね?・・・では、行きましょう」  アイシャ: 二手にわかれる案を押す  凍矢: 「肝試しねぇ……」幽霊なんていないのにー  GM: ……………  灰藤: 二手・・・班分けは?  アイシャ: いや彼女も連れて廃屋全員でいくか・・・?  シャル: キャラのスペックで分けますか?  シャル: んじゃ全員で(ころっ  アイシャ: 凍矢さんそれは違うぞ。幽霊と呼称される脅威存在が入るか否かそこが問題だ  アイシャ: 人の魂かどうかは問題にはならにゅ  アイシャ: うむ戦力分散は避けよう 彼女に骨の場所も案内してもらえるし  GM: くっツッコミいろいろしたいけど…、ネタバレが…  灰藤: 「頭から、居ないと決め付けるのは危険ですよー」←アンデッドな人  シャル: GMとは寂しく孤独な存在である。ねこび談w  灰藤: w  アイシャ: まぁそうじゃね(笑 じゃあそれでいいかな?>ALL  シャル: ォゥヶィ  GM: けどシナリオ内では絶対だも〜〜w  灰藤: いざ、廃屋へ!  GM: 宇宙崩壊だってさせられますよ〜〜w  GM: 廃屋の方へ皆でぞろぞろ歩いていると…  GM: 皆さん聴覚判定して見ましょう ---15:56 アイシャ が3D6を振りました 2+5+5=12--- ---15:56 凍矢 が3D6を振りました 5+1+5=11--- ---15:56 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+6+5=16---  アイシャ: 1せこ ---15:56 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 2+5+3=10--- ---15:56 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+2+2=5---  凍矢: 2成功  シャル: うわお珍しく失敗  灰藤: 2成功  GM: w  GM: さっぱり何も気付かなかった  灰藤: ?  GM: 廃屋へつきました  シャル: 2程度じゃダメってコトかorz  GM: ここの「骨があったところはこっちです」  灰藤: 「ここが、件の廃屋・・・」>見上げ  GM: だってそれでばれてたら相手の目標値7以下ってことにw  灰藤: 「あ、はいはい」>案内  アイシャ: まぁねぇ(笑  アイシャ: 「ふぅむ・・・・・・」  凍矢: 「ま、入ってみればなんかわかるんじゃない?」  アイシャ: グラサンかけてー電池握ってー超反射ON「クロックアップ」  灰藤: 「・・・いかにも、な場所ですね・・・はは」  GM: ここのさんはアイシャさんの後ろ当たりに隠れつつ「そっちの扉を開けて…」とか道案内  アイシャ: じゃあ案内に従いつつ先頭でいくか  GM: で皆でてくてく歩くと  アイシャ: 何かありそうなら超反射にかかるし  灰藤: 「うべっ、蜘蛛の巣!?・・・ぺっぺっ・・・うー」  GM: 某箱のある部屋まで着きました  GM: ここの「そこの箱の中に骨が…」  灰藤: 「・・・・・この中に・・・・」  GM: 箱はしまった状態です、ちなみに  灰藤: オーラを見れる人は・・・・  凍矢: 「じゃ、あけよう」←好奇心  GM: ぱか  GM: 凍矢さんが箱を開けると…  GM: 中にはなにもありませんでした  灰藤: 「・・・・・・あれ?」  GM: それと同時に奥へ行く扉が開き  灰藤: 「何も・・・無いみたいですよ?」  アイシャ: 「……?」  凍矢: 「ほら、だから幽霊なんていないと……お?」  シャル: 妖気知覚イットク?  灰藤: 「!!!」  GM: ?「くす、くすくすくす…」  シャル: ( ´ロ`)  灰藤: 「誰ですか!!」  アイシャ: しまったぁぁぁぁぁぁぁ ---16:03 接続キー認証中--- ---16:03 朔夜@傍観弐号さんがやってきました---  GM: ?「そんなに連れてきてくれたの…?」  アイシャ: おかー  シャル: おかー  灰藤: お帰りなさい  GM: おかえりなさい  朔夜@傍観: たでま  アイシャ: やっぱりこの女かぁぁぁぁぁぁぁ  凍矢: 誰?  アイシャ: うそ発見し忘れてたよママンOTL  灰藤: ここのさん・・・裏切ったんでぃすねー  凍矢: オンドゥルルラギッタンディスカー  GM: ここのさんとってもびっくりした感じですよ、一応言うと  シャル: オンドゥルウラギッタンディスカー!! ---16:04 朔夜@傍観さんが去りました---  シャル: しまったかぶったw  アイシャ: まぁまて、まだ意識しないでつれてきたのかもしれん  灰藤: 違うのかw  アイシャ: とりあえず敵?を視認  GM: ?「でも、使えそうなのは二人だけね…」とか言いつつ奥から  シャル: 「アンタ誰?」ずばっと謎の妖怪に話し掛ける奴  灰藤: 「・・・これは、どう言う事ですか・・・?骸骨は?」  GM: 幽体の明治時代っぽいかっこうした女性が  シャル: はかま?>明治  灰藤: 大正ロマン!  アイシャ: 明治つってるだろうが(笑  GM: そんな感じです>はかま  灰藤: ・・・・大正行ってる時点で明治じゃない・・・orz  アイシャ: 「何者じゃ?きさん・・・」  GM: 大して時代は変わりませんがw>大正と明治  灰藤: 「あなた・・・は?」  GM: ?「何者かなんて関係ない…、あなたたちあの人の体になって…」と言いつつ戦闘開始です  GM: ああ、  シャル: エリート君、2週目にしてあっさり態度急変w<デカレンヲチ ---16:07 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+5+5=16---  灰藤: 強制戦闘  凍矢: 変身解除……っと……  シャル: くまちゃきーん  凍矢: ここのさんはきにせんでえぇみたいやし  灰藤: 「理由もなしに、人の体を欲しがるのはいただけません!!・・・きちんとした説明を求めます!!!」  シャル: 説明したら進呈するんだw  アイシャ: 「っちょっと目えつぶっとり」>ここの  灰藤: 理由によります ---16:09 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+6+1=8---  GM: 悲鳴を上げて1ターン朦朧状態>ここの  アイシャ: 変身解除 ようりょくフルオープン  灰藤: 泣ける理由だったら、進呈するかもw  シャル: 演技であっさりだませるぞおまいw  灰藤: ほとんど瞬間が付いてるから、変身は無し!  GM: さて代表者によるイニシア対決にしましょう  灰藤: アフォな子ですから・・・>だませる  GM: ダイス1D代表者の人どうぞー  シャル: 代表者どうぞ つ【イニシア】 ---16:10 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 6--- ---16:10 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに1D6を振りました 5---  GM: ぷ  シャル: ( ´▽`)  灰藤: 負けたー ---16:10 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 5---  灰藤: 勝てるかよー6なんかにー  GM: さらに奥からゾンビが3体ほど出てきます  GM: 幽霊の攻撃〜  シャル: いやーん ---16:11 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 3---  アイシャ: よしゾンビはまかせろい  灰藤: ゾンビ・・・脱獄囚?  GM: 灰藤さんに  灰藤: ?  GM: ゆ〜れ〜ビームw  灰藤: おい! ---16:12 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+2+6=10---  シャル: ( ´▽`)幽奈さんこんにちわw  灰藤: アクロバットよけ!  GM: 当たりかけ ---16:12 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 4+5+1=10--- ---16:12 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 4+1+6=11--- ---16:12 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 1+2+5=8---  灰藤: 最後失敗  灰藤: 軽業成功、よけ失敗  灰藤: ダメージこいやー ---16:13 GM が半分眠ったような目で7D6を振りました 4+4+4+2+4+5+2=25---  シャル: とう!とジャンプしてビームに体当たりしたんですね  GM: 25叩き  GM: エネルギー=精神で  灰藤: 20点もらい、のこり41  灰藤: 「い、いきなりですか!?」  シャル: 「・・・・家政夫、アンタアホな子?」  アイシャ: 「まぁ灰籐なら問題なかろ」  灰藤: 「・・・・・・否定はできません・・・・」orz  GM: 喰らうとともに灰藤さんの心に暗い情熱と、かすかな恋慕の思いが伝わってきます  灰藤: え?  灰藤: ほわわん?  シャル: 彼女の記憶キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! ---16:14 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 6---  灰藤: 「???・・・なんですか・・・・・これ・・・・・」 ---16:14 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 4---  灰藤: 「(どきどきどきどき)」  GM: そして、シャル以外にゾンビが接敵して、終わりです  シャル: ( ´▽`)  GM: ああ、演出効果なのであまり気にせずに  灰藤: 機先を制すの術があれば、先攻だったのに!  灰藤: PCのイニシは?  灰藤: PC同士  アイシャ: なんというかストーカーのにおいがしますね  GM: 窓順もしくは自由にどうぞ  灰藤: では、3番目?  シャル: んじゃ4番手  凍矢: じゃ、僕からか  凍矢: シャルに近づいたゾンビって何体?  GM: 最初に攻撃したいんじゃー、とか思うなら最初でもいいですがw>二人  GM: シャル以外ですよ〜  GM: シャル以外に一体ずつです  凍矢: あぁ、シャル以外か  凍矢: んじゃ、自分の前のゾンビにアタック。  灰藤: おっと、灰藤にもか・・・ ---16:17 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+3+3=11---  凍矢: あたりかけ ---16:17 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: あたり ---16:18 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 3+2+1+4+3+2+5=20---  凍矢: あぁ、低い(w  凍矢: 20霧  凍矢: 斬り  GM: 了解  アイシャ: さてワシのバンじゃね  アイシャ: 命 ---16:18 アイシャ が3D6を振りました 2+5+1=8---  アイシャ: 通常首 ---16:19 アイシャ が3D6を振りました 4+6+6=16---  アイシャ: はずれ  アイシャ: ターンエンド  GM: 灰藤さんどうぞ〜  灰藤: ゾンビーに炎の記憶 ---16:20 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 3+5+6=14---  灰藤: あたりかけ  GM: よけ ---16:20 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+6+1=13---  GM: むり〜 ---16:20 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら7D6を振りました 2+3+3+1+2+3+4=18---  シャル: 低いね( ´▽`)  灰藤: 18熱精神叩き  灰藤: ひく・・・  灰藤: で、目潰しパンチ! ---16:21 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 4+4+4=12---  灰藤: 失敗  GM: ゾンビ「あ゛あ゛あ゛…」  灰藤: ターンエンド!  GM: シャルさんどうぞ〜  シャル: おいーす  灰藤: 灰になったほうが良かったか・・・ち  シャル: んじゃくまたんのゴキゲンから ---16:22 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+6+2=11---  シャル: ごきげんうるわしゅう〜  シャル: んじゃいつものアレ行きますか ---16:22 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+4+3=8--- ---16:22 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+3+5=14---  灰藤: ごーごーw  シャル: あたりかけー  シャル: あ。灰籐にくっついたゾンBね  GM: よけよけ ---16:23 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+3+3=11--- ---16:23 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+4+6=12---  GM: 両方当たり  シャル: ( ´▽`)ノ ---16:23 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 2+4+2+4+3+2=17--- ---16:23 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 3+1+4+3+1+2=14---  灰藤: 受けないのか、ゾンビ−  シャル: やん、ひく!  シャル: 刺し刺し  GM: ゾンビ「ぎしゃぁぁぁぁ!!!」と灰になった  シャル: ゾンビは気持ち悪いから刺したくないのねくまにゃん  灰藤: はや!w  GM: 雑魚ですし  シャル: 大ボス待ちかまえてるし  灰藤: とりあえず、灰藤はフリーに、と  GM: まずゾンビ、凍矢さんに噛み付き= ---16:25 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+5+1=12---  GM: 当たりかけ  凍矢: 空手で受けるー ---16:25 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+1+2=8---  凍矢: 受けた  GM: アイシャさんにも噛み付き〜 ---16:25 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+4+4=12---  GM: 当たりかけ  アイシャ: うけー ---16:26 アイシャ が3D6を振りました 6+6+4=16---  アイシャ: ぐげはぁ ---16:26 GM が半分眠ったような目で4D6+2を振りました 4+5+4+6=19(21)---  GM: 21点きりで  アイシャ: でかいし  灰藤: たかw  GM: さらにゆ〜れ〜ビーム  GM: アイシャさんへ  灰藤: うわ・・・  GM: ああ、その前に  灰藤: ?  アイシャ: 24点もらって残り50か  GM: アイシャさん生命力抵抗を  アイシャ: うん?  灰藤: 毒まで ---16:27 アイシャ が3D6を振りました 4+1+2=7---  アイシャ: えーっと5成功か  シャル: キモいぞゾンBー  GM: 心持体がしびれるような気がしますた  GM: 心もち  灰藤: 麻痺毒か  アイシャ: 痺れ毒かよ!!くっそう ---16:27 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+4+5=15---  GM: 当たりかけ〜  GM: 噛み付かれてるので…  GM: どうなるんだ?  凍矢: 誰が誰に何をしたんだ?  凍矢: あぁ、アイシャにビームか。  灰藤: 組み付き状態のアイシャさんとゾンビ−にビームが?  凍矢: 刺しじゃないのにかみついたままでいれるのか?  GM: 組み付き状態と同じとしましょう>神疲れている  GM: そうかいてましたよ>かみついたまま  灰藤: 切りだと、噛み千切る感じ?  灰藤: 刺しで突き刺さるみたいですし  GM: おお、刺しダメージだと突き刺さるのか  GM: 戦法変える必要があるな…  GM: じゃあ、同一へクスにいると困るので ---16:32 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 3---  GM: 灰藤さんにゆ〜れ〜ビーム、と  灰藤: ・・・ぎゃー  凍矢: あと、突き刺さると抜くときに与えたダメージの半分、防護点無視でダメージが入るよ ---16:32 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+5+4=12---  アイシャ: 状況がつかめんってターゲットが変わった  GM: 当たりかけ  GM: 切りの方のままにして起きます  灰藤: とりあえず、アイシャさんではなく、灰藤にきたんですね?>ビーム  GM: です  灰藤: ・・・受け! ---16:33 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 4+1+4=9---  灰藤: はいったはいった  GM: ビームは受けれんでしょう…  灰藤: 妖術受けです  GM: ああ  灰藤: 「・・・・・・こういうことなら・・・・俺だって出来ます!!!」  灰藤: 7D減らしてね?  GM: 0d6!!(ころころ)  アイシャ: 0!!  灰藤: がちん!!  凍矢: GURPSで戦闘中にしゃべると、ターン消費するぞ(w しかも数ターン(笑)  GM: ターンエンドー  シャル: いやぁんw  凍矢: んじゃ、僕か(w  GM: 演出ということでw  凍矢: 目の前のゾンビにあたっく。 ---16:35 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+3+2=7---  凍矢: あぁ、おしい(w  灰藤: 演出演出w  凍矢: あたりかけ  GM: よけ ---16:35 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+3+6=11---  GM: あたった ---16:36 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 3+3+1+6+4+3+5=25---  凍矢: 斬り  GM: ああ、幽霊は全力防御してますので。言い忘れてたけど  GM: ゾンビ「ぎゃあああぁぁぁ!!!」さらさらさら  灰藤: ふむ、・・・ふふふ  凍矢: よわ(w  アイシャ: ふうむ・・・・・・  GM: いや、ゾンビですし…w  GM: >よわ  GM: アイシャさんどうぞ〜  アイシャ: 命 ---16:39 アイシャ が3D6を振りました 5+6+2=13---  アイシャ: ふむ。普通に霧 ---16:39 アイシャ が3D6を振りました 2+5+5=12---  アイシャ: 命中  GM: よけ ---16:39 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+4+1=9---  GM: むり〜  GM: 対象ゾンビですよね  GM: ?  アイシャ: うむ目の前のゾンビやね  GM: ダメージどうぞ ---16:40 アイシャ が5D6+1を振りました 5+4+6+6+3=24(25)---  アイシャ: 25切り  アイシャ: 7Dと同じか まずますだな  GM: ゾンビ「きしゃっきしゃ〜〜!!」  シャル: うおーブレイドの2段変身かっこえええええ(コラ  GM: 次灰藤さん?  灰藤: うっしゃー、幽霊に組み付きー  灰藤: って、勇退ですか?  灰藤: 幽体  GM: 幽体です  灰藤: っち、  アイシャ: Jフォームか  灰藤: ではゾンビーにでいいですか?  GM: どうぞ〜 ---16:43 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 4+2+4=10---  凍矢: 『Absorbe Queen』『Fusion Jack』(w  GM: よけ ---16:43 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+5+4=11---  GM: むり〜  灰藤: 11成功  灰藤: 即決ですよー  GM: 1成功w  灰藤: では組み付いて、ターンエンド  灰藤: 次のターンの頭に毒ガスを喰らってくださいw  GM: 毒ガス?そんなものゾンビが喰らうとお思いで?  灰藤: 窒息性ですから、酸素不要がなければw  GM: 普通じゃない生化学ありますし  アイシャ: 死体だからなぁ  灰藤: ちぇ  GM: シャルさんどうぞ〜  シャル: 残ったゾンBはアイシャのヤツだけ?  灰藤: こっち、狙えますよー  凍矢: 一応、毒無効がないと完全無効じゃないよ  凍矢: ふつうでない生化学は、食らった結果違うことになるってだけで  GM: と言うかメンバーの中で幽体にダメージ与えられる2人の内片方がゾンビ行ってどうするんですw  凍矢: しるか。目の前におるから斬っただけだ。  凍矢: 邪魔だし。  灰藤: 妖術つかっちゃたしー  凍矢: っていうかね  凍矢: 目の前にこられるとね  凍矢: すり抜け判定とかやらんとあかんのですよ  凍矢: だから、失敗してターン消費するくらいなら  凍矢: 斬った方が速い。  アイシャ: まぁ正論ですな  GM: けど毒喰らうゾンビなんて間抜けすぎてヤなので、今から毒無効をつけるw  GM: >普通でない生化学  灰藤: 正確には毒ではなくて、窒息性なんですけどねw  凍矢: あと、ふつうでない生化学ってむしろ宇宙人妖怪とかのもんじゃないのか(笑)  GM: 今のところ残ってるのは灰藤さんが組み付いている元アイシャさんの前にいたゾンビです  凍矢: そっちはアイシャにやらせときゃ大丈夫だろ  灰藤: 六堂さんが持ってませんでした?>普通でない  凍矢: あ、幽霊以外の何かっぽいやつって女?  シャル: んじゃつっととそっち片付けよう  アイシャ: うむ片付けておく。殺れるやつは幽霊に向かってくれ  凍矢: 自分が参加する以前のキャラはしらん  シャル: シャルもまだ非実体には斬れんしな  灰藤: キャラシくらいは見ましょうよw  GM: 幽霊以外の何かっぽいヤツって? ---16:50 接続キー認証中--- ---16:50 梨花さんがやってきました---  シャル: ちゃー  灰藤: こんにちわ  アイシャ: こんちゃーす  GM: こんにちわ  梨花: わ、いた(笑  シャル: なんだか話がよくわからなくなってきた('A`)  梨花: こんにちはー。  凍矢: だから幽霊以外の何か。幽霊は百鬼世界にいないから、幽霊っぽい幽霊以外の何かだろ?  シャル: 要するにオラはゾンビ斬りゃいいんだな?(かしゃかしゃ) ---16:51 【梨花】から【梨花(見学)】になりました---  GM: そんな分かりにくい言い方しないでください!!w  灰藤: 幽霊、とゾンビー1体が敵で今居るのでは?  GM: 女性です  凍矢: うむ、シャルはゾンビやっちゃってくれ(w  シャル: んもー、まどろっこしいのヤだからゾンビきるー  灰藤: ごーごー ---16:51 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+5+1=8--- ---16:51 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+2+3=8---  凍矢: 美人?<幽霊っぽいなにか  GM: そのとうり>幽霊&ゾンビ  シャル: 8好きだな今日の漏れ  シャル: あたりかけまくり ---16:52 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+1+1=6--- ---16:52 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+3+2=9--- ---16:52 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+3+1=5---  シャル: むっかー!  GM: あ、ラストいらない  灰藤: えーと、一応組み付いてますが・・・非実体なので無問題  GM: 一回当たり  シャル: むっきー! ---16:52 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 5+4+6+6+6+6=33---  灰藤: 組み付き分の修正派?  シャル: ( ´▽`)刺し  灰藤: ・・・w  シャル: いい出目だ(うんうん)  GM: ああ、忘れてた両方当たり  シャル: いやん  アイシャ: なんじゃそりゃあ(笑  灰藤: 鬼w ---16:53 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 5+1+3+4+2+3=18---  シャル: 低  GM: なんですかそれはw  シャル: 刺し  シャル: 33刺しと18刺し( ´▽`)  灰藤: 鬼・・・鬼が居る・・・w  GM: ゾンビ「ぐぎゃあぁぁぁぁぁ!!!」(さらさら)  シャル: ああ、幽霊に当たれば逝ったろうに・・・(つω`)  GM: それなりに美人、魅力的くらいかな?  凍矢: 義務感女性があるので理由くらいは聞いておきたいなぁ  GM: 話しかけます?  アイシャ: ゾンビは全滅か?  GM: ゾンビは全滅です  凍矢: 話しかけるね。  灰藤: ぶ、ブラックロッジの構成員・・・かっこいい・・  GM: なんて話しかけます?  凍矢: 「君の目的はなんだい?」  梨花(見学): ご飯用意してきまーす。ではまたー。  灰藤: いってらっしゃい  GM: 幽霊?「あの人を生き返らせるの…、そのためにあなたたちの体がいるの…」  シャル: てらー  灰藤: 死者蘇生?  GM: ここの「あの、怪にでてきた…」  GM: 怪談  凍矢: 「あの人って、誰?」  灰藤: 「・・・怪談ですか?一体どんな?」>ここのさん  GM: 怪談を話す暇は今はない  灰藤: まあ、そうでしょうw>暇  アイシャ: とりあえず静観  GM: 幽霊?「結婚を誓ってくれたあの人、生き返らせたらきっとまた振り返ってくれるから…」  シャル: 偽「いいから斬っていいでしょ?ねえ斬るよ?うふふふふふふ」ちゃきーんちゃきーん(目キラーン)  凍矢: ふむ、確たる自我を持っていない、怪談話から生まれたばっかの妖怪っぽいな……  灰藤: これは、保護の対象?  GM: 幽霊?「あなたたちの体を頂戴?素敵な体だからきっとうまく合う…」  灰藤: 「俺の体・・・・こんなんですよ?」さらさら  GM: 百鬼の小説二つ切り貼りしたような敵だなぁ…w  GM: 今気付いたがw  アイシャ: 「んー………不許可」  GM: とりあえず聞いてるのは凍矢さんと灰藤さんだけどね  凍矢: 「思考が固定されてるタイプの怪異か……時間をかけて更生させようにも、その間に犠牲者が出ないとも限らないなぁ」  灰藤: 「それに・・・・・あなたの望む人は・・・・・もう、帰ってはこないと・・・」  灰藤: 聞いてます  凍矢: 「とりあえず、一度死んだ人は帰ってこない。帰ってきても、姿形が同じだけで全く別物だってのは、わかる?」  GM: 幽霊?は灰藤さんの体をみるとしばらくちょっと考えると  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」>別物  GM: 幽霊?「あなたたちは使えない…」といい置いて去ろうとしますが  シャル: 組み付け灰籐( ´▽`)ノ  灰藤: 「あ、ちょっと、ちょっと!」  灰藤: 幽体ですよー  灰藤: すかすか、ってなっちゃいますー  GM: これを捕まえようと思ったら  凍矢: 「ここでやっちゃった方がいいかなぁ?」  GM: 刑部さんか幽奈かリィトがいります  GM: まぁ気絶させてもいいけど  シャル: どのみちシャルもアイシャも手出し不可能だな( ´▽`)  アイシャ: 「うーーむ」  アイシャ: うむ殺すことすらできゃしない  灰藤: 「・・・・駄目です!殺したりは駄目です!可能性がある限り、更正の方向で言ってください!!」  シャル: 気絶狙いが一番ですたい  灰藤: 幽体は厄介な敵ですね・・・  GM: 話している間にも幽霊はふよふよとんで行きますが  凍矢: うーん、とりあえず攻撃(w  凍矢: 女は斬りたくないんだけどねぇ……  GM: ああ、ここのさんが言うにはつきさん、という方だそうです  灰藤: 「待ってください!こんなこと続けてたら、いつか殺されちゃいますよ!!」  灰藤: つきさん?  灰藤: 台詞>幽霊に  GM: 怪談に出てくる筑波つきさん  アイシャ: ふうむ それが彼女なのかはわからんが  シャル: 「無責任に立ち去らないでくれる?後々面倒事残されると面倒なんだけどさー」>飛んでくヒトに  灰藤: ・・・わからないです>怪談  GM: いあ、オリジナルだからw  灰藤: とりあえず、回り込み>つきさん  GM: つき「私は殺されない、だって守ってくれるから…」  灰藤: あ、了解です  GM: 灰藤の体すり抜けすり抜け  灰藤: ああん  凍矢: 「仕方ない、ここで止める!」  灰藤: 何度でも回り込んでやります  凍矢: 攻撃〜  アイシャ: 「守ってくれる?」  凍矢: カテゴリーキングのアンデッドが(w<守る  灰藤: 「まも・・・る・・・って、凍矢さん!!」  GM: 攻撃どうぞ〜 ---17:11 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+2+3=8---  凍矢: あたりかけ  アイシャ: えーカテゴリー10のスカラベじゃないの?(笑 ---17:11 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+6+3=10---  GM: よけ無理〜  灰藤: 庇う・・・か ---17:12 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 2+5+6+2+6+6+5=32---  凍矢: 斬り  灰藤: うお!でかい・・・  シャル: こっちへおいで〜・・・・【ザンニラーの世界】  GM: つき「あっ…」  灰藤: 「さ、最後まで・・・説得しましょうよ・・・」  GM: つき「邪魔する、の?」  凍矢: 「生まれに引きずられて自我が確立してないみたいだし……」  灰藤: えと、庇うには未使用消費?  GM: 敵だし使わなくていいよ〜>未使用  GM: 美しいし  凍矢: 「わるいけど、邪魔させてもらうよ」  灰藤: では、ダメージもらいます・・・  灰藤: ぴったり0  アイシャ: 「そんなことより誰に守られとるんじゃきさん」  GM: さっきのを庇おうと思ったら  GM: 敏捷ー3判定をしておきましょう  灰藤: はーい  GM: 宣言少し遅かったので ---17:14 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 4+5+1=10---  凍矢: っていうかとっくにダメージ適応されてんだから遅いと思うのだが(w  灰藤: そか、すみません  凍矢: 適用だ(w  GM: よけむり、って行ってたころに宣言してたからいいかなとも思うけど  GM: まぁ、喰らっておきましょう  灰藤: とりあえず、5成功と言っておきますが・・・  GM: 次から庇ってください  GM: w  灰藤: はーい  GM: つき「あなたたちは、嫌い…」ふよふよまた逃げる〜  凍矢: 追いかけます  GM: 次から攻撃は大降りで  アイシャ: 追えない切れない蹴れもしない・・・・・・くうう  灰藤: 追いましょうw  灰藤: ふわふわ〜  凍矢: あぁ、妖術で大降りとかいわれるとあたらないので追いつくまで追いかけますよ  灰藤: 「・・・どこに・・・行くつもりでしょう?」  GM: つき「どこまでついてくる…の?」  灰藤: 「あなたが!止まってくれるまでです!!」  凍矢: そっちの移動力いくつ?  GM: 女性二人はどうします?  GM: 7でつ  GM: >移動力  灰藤: 「こんなことは、もうしないと、言ってくれるまでです!!」  アイシャ: 「・・・・・・どーするシャル?」  シャル: 何も出来んのう( ´▽`)  灰藤: 移動力は8、そのうち追いつきます  シャル: 「手出し出来ないじゃないですか。別に私はそこまで必死に生かそうとは思わないし」さらっ  凍矢: 「無駄だって……生まれに引きずられて自我がないんだから……」  灰藤: さすがに、壁抜けとかされると、厳しいですが  凍矢: 7。  GM: ふむ  凍矢: 離されることはないな。  灰藤: 「・・・・・・・・・ですが!・・・このまま、殺すのは!・・・」  GM: くるりと止まって  シャル: 「家政夫、自分に出来るかどうか考えてからにしたら?被害を増やすワケにいかないでしょ?」  GM: 凍矢さんにゆ〜れ〜ビーム  GM: しばらく走ったあとに  アイシャ: 「しかしこのままってのも癪じゃのう・・・・・・くそう機能さえあれば・・・・・・・」 ---17:20 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: 当たりかけ〜 ---17:20 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+5+2=13---  凍矢: よけられず ---17:21 GM が半分眠ったような目で7D6を振りました 5+3+5+6+5+2+4=30---  凍矢: 15点くらった  GM: 30叩き  GM: 硬いなぁ  灰藤: 高い、硬いw  凍矢: ふん、ごみめ(w  シャル: 「でも私たちには結局何も出来ないんですよ。それは仕方ないコトでしょ?」  GM: そっちも攻撃どうぞ  GM: 止まりましたし  凍矢: 「くだらない同情で逃がして被害を増やすくらいなら、さっさと始末した方がいいぞ」  凍矢: 攻撃!  GM: 女性はなれたし ---17:22 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 6+1+6+4+4+3+4=28---  凍矢: 失礼(w ---17:22 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+6+1=9---  凍矢: あたりかけ  灰藤: 「・・・・・・・・駄目・・・なんですか?・・・・・・救ってやれないんですか・・?」 ---17:22 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+3+3=7--- ---17:22 GM が半分眠ったような目で8D6を振りました 3+4+2+4+3+3+4+2=25---  GM: 違う  GM: よけれなかった ---17:22 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 5+5+3+1+2+1+4=21---  アイシャ: 「ううむそうじゃのう・・・・・・しかたないやつらに任せてワシたちはほかの事するかのう……  凍矢: 斬り  凍矢: うわ、低い(笑) ---17:22 GM が半分眠ったような目で8D6を振りました 3+2+3+3+2+6+2+2=23--- ---17:22 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+6+5=13---  シャル: 「家政夫、アンタ警察のクセに自分のキャパシティも見えてないの?被害を最小限にするコト最優先じゃないの?」  GM: つき「あぁぁぁぁ!!!」  GM: と叫びつつ  灰藤: 「ですが!言い換えれば!彼女だって、被害者なんですよ!!」  GM: 笑顔も浮かべつつ消える  凍矢: いや、どこが被害者なのかと(^^;  灰藤: あ、死んだ  シャル: 逝ったか  GM: つき「これで、あの人のところへ…」  灰藤: えーと、生まれに引きずられてるとこ?  凍矢: 「……やけにあっさりしてるね」  シャル: 「・・・・・幸せそうだから、いいんじゃない?」  灰藤: >被害者  凍矢: …………それ被害者って言わない(w  シャル: どちらかというと運じゃないか?  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っく・・・・」  灰藤: そかなー?  アイシャ: 「・・・・・・意味がわからん」  GM: ここのさんが語ってくれた怪談は  アイシャ: 「まぁええわ邪魔者が居なくなったしもちょっとこころへん調査するかの」  GM: つきさんという女性が、ある男性と結婚が決まったので  灰藤: 「・・・・・・そういえば・・・・・守られているって・・・・・」  GM: 決まったところ  凍矢: 犬は人間みたいにいろいろできないから可哀想だって言ってるようなもんだろ、それじゃ(笑)  GM: 病気にかかってしまい捨てられてしまった  灰藤: むー  GM: そのまま病気で死んでしまったつきさんですが、死後その男性のところへ現れ首を刈って去っていったという話  GM: 大雑把に言うと  凍矢: 「や、ただいま」とみんなのとこに戻る  灰藤: それと、死体蘇生とどんな関係が・・・?>怪談  アイシャ: 「ん、ごくろうさん」>凍矢さん  灰藤: 「・・・・・・・・・・」  凍矢: 「とりあえず、消滅したけど……あれで本当に消えたのかどうか、怪しいとこだね」  GM: ああ、怪談の後日譚にまた自分を愛してくれるようになると思って、死体置き場で別の誠実そうな男性の体とくっつける月さんの話しがありました  GM: 凍矢さん誠実そうじゃないよなぁw  シャル: ベンヴェナンバー2のナンパ師ですからw  凍矢: 誠実なんてかけらも持ってませんよ? 義務感女性はあるけど。  GM: w  凍矢: あとさ、わすれてるっぽいけど  アイシャ: どれだね?覚えてるけど放置してることならいくつかあるが  GM: けど?  凍矢: 「僕らは、僕らの存在を公に知られるわけにはいかない。だから、目立つ奴はそれなりに処断する……それが、僕たち(妖怪)のルールだろ? それを忘れちゃだめだよ」  凍矢: まぁ、一茶とか真っ先に始末せなあかん気もするけどな  シャル: 「まあ、ケースバイケースでしょ。目立つのを処分するのもいいけど、保護する対象だってあるんですし」┐('A`)┌  GM: 確かにw>一茶  GM: ここの「あの、御祓い…できたんですか?」>ALL  アイシャ: 「まぁその議論は後回しでええじゃろ。それよりもこの事件がこれで終わりかの確認をとるのが先じゃ」  アイシャ: 「ん〜……どうじゃろ?」  アイシャ: <お払い  凍矢: 「……個人的には、これで終わったとは思えないんだよね。しばらく様子見かな」  シャル: 「美人だったからまた逢いたいだけでしょ」ぽそっ  GM: 皆さんこれからどうします?ここのさんは家に帰ろうとしますが  凍矢: 「ま、とりあえず今はここにはいないみたいだね……」  灰藤: 「・・・・・納得・・・します・・・」  凍矢: 「あ、そうだ、お近づきの印にこれから食事にでもいかない?」>ここのさん  シャル: マスターから言われてましたね  シャル: ここのさんが妖怪かどうか判定するのを  灰藤: 「守っている・・・といっていた、存在が気になりますが・・・・?」  シャル: 「ちょい待ち。みんな、もう一つ仕事忘れてない?」  アイシャ: んーGM  凍矢: 「それをふまえて、これで終わったとは言えないって言ってるんだよ」<守ってる  アイシャ: 超反射に危険反応は?  GM: 「えーと、その、ゴメンナサイ」>食事  GM: 危険反応はないです  アイシャ: よしなら・・・・・・「わしはもうちょっとここを調べていくとするわい  アイシャ: 」  GM: ここの「皆さんと一緒に食事なら…」>凍矢さん  凍矢: 「う、みんなとか……」  灰藤: 脱走囚も気になります  GM: ああ、あとここのさんは凍矢さんが接触しようとするとびくっとして避けますね  灰藤: 「あ・・・俺も、ついていきます、いいですか?」>アイシャさん  凍矢: 「そ、そうだ、灰藤さん。なんでも刑務所が爆破されて服役囚が何人か逃げたらしいじゃない。それの捜査に行かなくていいの?」  灰藤: 「・・・・・・え!?・・・嘘・・・そんな話聞いてない・・・」  GM: 灰藤さんには妖怪関連の別の仕事があったということにしておきましょう…w  シャル: 「家政夫、仕事忘れちゃダメでしょ。それと家のことも忘れないように」  灰藤: 「ちょ、ちょっと、署に言ってきます!!」  凍矢: 「っていうかなんで夕方のローカルニュースでやってんだろうね? しかも事件は今日の早朝だったってのに……」  灰藤: w  アイシャ: 「まぁ好きにするとええが……シャル、ここのについて置いてやってくれ(味方を含めて)色々不安じゃ」  GM: 署に行くならそれはそれで  灰藤: 署ー署ーにごー  GM: シャル&凍矢がここのと家、アイシャがここで調査、灰藤警察署?  シャル: 「置くって、どう?」  灰藤: はーい  凍矢: ついていてやってくれ、ってことでしょ  凍矢: 変な変換かましただけでさ。  シャル: ああ。誤変換とは失礼かましますた  GM: ついておいてかな?  アイシャ: ごめんー  GM: では、アイシャさんから判定しましょう  シャル: 「調べるコトもあるし、一応家の方調べてきます」>アイシャ  GM: 何調査します?  アイシャ: ついておいて で  アイシャ: 箱とその近辺だね  アイシャ: 骨があったような後があれば確認もしたいし  凍矢: 「アイシャさん、こっちは任せて大丈夫?」  アイシャ: 「まぁ特に危険も感じないしなんとかなるじゃろう」  GM: 箱の中には回収しきれなかった、骨のかけらが散らばっていたり。その近辺にはいろいろ足跡がついてます  シャル: アイシャの出番の内にご飯洗ってきていい?( ´▽`)  GM: どうぞ  凍矢: 「じゃ、僕はシャルちゃんとここのさんを送ってくるよ」  シャル: んじゃいてきま  灰藤: いってらっしゃい  GM: いってらっしゃい  アイシャ: 「うむ頼んだぞ」  アイシャ: いてらー  GM: いろいろ調べると分かりますが  アイシャ: えーっと骨を一部拾ってと  灰藤: 凍矢さんの眼力でも男とは見破れない・・・さすがリシャールさんw  凍矢: ふ、ガキは男だろうが女だろうが関係ないのさ(w  凍矢: 興味ないから(w  灰藤: w  GM: やっぱり箱の周辺はいろいろ調べてもわかんない  GM: 骨があるだけ  アイシャ: ふむ・・・・・・足跡を追えるだけ追ってみようか  GM: 足跡を追うと、自分たちの足跡と女子高生っぽい足跡にまじって明らかに異質な足跡があります  GM: でっかいです、身長2m以上あるんじゃないかなぁと思うくらいの足跡が  GM: 言うほど異質でもないか  アイシャ: んー・・・・・・?  灰藤: 馬場さん?(違)  アイシャ: 足跡どっちのが新しい?  GM: 偽妖怪馬場「あぽー」  アイシャ: <女子高生と馬場  GM: 女子高生です、いあ馬場ってw  灰藤: w  GM: まぁいいや、仮称馬場でw  GM: 女子高生のが新しいです  GM: 女子高生ってマンガが…  アイシャ: んー……?  GM: とりあえずここで妖術なしに調べられるのはそれくらいです  アイシャ: いやこの足跡が彼女らのとは限らんか。あとは手当たり次第に時間の許す限り廃屋を調査だ  アイシャ: あぁ骨はとりあえず一部拾っておく。あと箱も持って帰る  GM: 了解了解、時間が許す限り調査してももうあまり情報は出ませんでした、と  GM: 次灰藤さん  シャル: たらいまー  GM: 警察署につきました、警官たち忙しそうです  灰藤: お帰りなさい  GM: おかえりなさい  シャル: つええなチベット帰り( ´▽`)  灰藤: 「なんで、あんな大事な事、連絡くれないんですかああああ!!」>近くの同僚に詰め寄り  GM: 同僚「おお、灰藤!!そういえば暇なやつってお前もいたなぁ、忘れてたよ手伝いやがれ!!」  シャル: 忘れられてやんの( ´▽`)  灰藤: 「言われなくても、やります!!・・・・・で、今はどういう状況なんですか!」  アイシャ: チベット帰りってザ・ブレイダーのことかよ(笑  シャル: (・∀・)らんらんるー♪  GM: 同僚「ああ、状況を説明すると囚人が逃げたまだ捕まっていない。以上だ」  灰藤: 「・・・・・・・・全然進展していないんですね?」  GM: 同僚「そうなるな、お前がいたからと言って何が変わるとも思えんがとりあえず手伝え」  灰藤: 「・・・まあ、いいです、逃げた囚人と  灰藤: 爆発の原因くらいは、もうわかっているんでしょう?」  GM: 同僚「囚人は、この写真のヤツだ名前と特徴も一応書いてある、だが爆発の原因が未だ不明でな」  灰藤: 「(小声)・・・だから、俺が居ないとこんなものなんですよ」  GM: 同僚「何らかの爆発物のようなのだが、何の爆発物なのかさっぱり分からん」  シャル: おおっとここでねこびから予想外の早さでカエルコールだー!(何実況  灰藤: 「了解、・・・・・・現場見てきてもいいですか?」  GM: 同僚「あんな、へっぽこな尾行をかました挙句幼女と話すのに夢中になってトラックにひかれたやつに言われたくないな」>俺がいないと  灰藤: 「・だあああああああああああああああああああ!!!!!!!!」  シャル: ( ´▽`)  シャル: しかも主人と下僕w  灰藤: 「違う、誤解、勘違いいいいいい!!!」  アイシャ: はやいねぃ猫さん  GM: 同僚「お前は俺と○○地区周辺の調査だ」  アイシャ: おい灰籐さんや  灰藤: はい?  シャル: シャットダウンとはいえもう9月も最終日曜だから落ち着いてきてんでしょ  アイシャ: 落ち着いて、確認するべきことがあるんじゃないか?  灰藤: ゾンビーと、写真の顔、似てたりしないかな  GM: 似てないです  アイシャ: ふう良かった確認しないですましたらどうしようかと思った  GM: ゾンビーはちなみにかなり腐ってました  シャル: 別件確定でつね  灰藤: あ、これでよかったんですか?  灰藤: 「そのまえに、一回現場を見たいなー・・・なんて」>同僚  GM: 1日二日の腐りようじゃないとおもふ>ゾンビー  GM: 同僚「あぁ、これほど遅れてきたロリコンのお前にそんな決定権があると思ってるのか?あぁん」>現場  GM: 同僚「○○地区の見回りだよ、ほらさっさと来い」  灰藤: 「・・・・・・・・・炉じゃないし・・・・遅れたんじゃなくて、誰からも連絡が無かっただけだし・・・」  アイシャ: いやスルーしそうだったからってまだ足りてない足りてない  GM: 同僚(ぐいぐい)  灰藤: 「現場百辺ー」じたじた  アイシャ: 灰籐さん国家権力はもっと使い倒してくれー  凍矢: ほほう、横田恵さん、93年以降も生存、か……  アイシャ: なに?北が情報だしてきたのか?  灰藤: 何かありましたっけ?  GM: 灰藤さん車に乗っている間に質問してもいいですよ  凍矢: 日テレ見ろ(w  アイシャ: ぶっちゃけて廃屋でなにか事件がなかったか確認しろと  灰藤: ああ、なるほど  シャル: ブレイド見中  シャル: ああ。バンキシャか  GM: ぶるるるる(灰藤in車の中)  凍矢: いや、日朝実務者協議で朝鮮側が出してきた情報だ  灰藤: 「爆発は何時くらいに?逃げた囚人に共通点は?廃屋で事件があったことは?」  アイシャ: ふむ……向こうからだしたカードか…  灰藤: ばちぃいん!「はい!灰藤」  GM: 同僚「爆発は朝7時くらい、共通点はない、廃屋?」  シャル: 終わってんじゃんっ!  GM: ぶるるるって、車の走る音ですw  GM: すいません分かりにくかったでつね  灰藤: 「あ・・・ちょっと、知り合いが、肝試ししたときに怖い目にあったみたいで・・・それでです」  灰藤: あ、すみません、こっちのミスですから  GM: 同僚「強いて共通点を挙げると元気そうな奴ってこと位か」  灰藤: >廃屋  灰藤: 独り言「(小声)ふん・・・材料・・・にする?」  GM: 同僚「なんでそんなの今聞くんだ?まぁいい、俺が覚えている限りではないがとは言っても俺が就任してきてからだからここ数年の話だが」  灰藤: 「ありがとうございます・・・もしあっても、だいぶ昔の事・・・か」  GM: 質問はそれくらい?  灰藤: 「爆発は、内側から?外側から?  灰藤: 」  GM: 同僚「外側からだった」  灰藤: そのくらい・・・かな>質問  灰藤: 「ふむ・・・・・・・外部犯ということ・・・ですか」  GM: では、警戒地区に着いて見回りに狩り出されます  GM: シーンエンドー  GM: 登場したシーンにチェックを入れてください(違  灰藤: うろうろ、勤皇派はどこじゃー  GM: 次凍矢さんとシャルさん、と  灰藤: 見つけ次第切り捨ててかまわん、うろうろ  シャル: にゅ  GM: 勤皇派?  灰藤: あ、いやwこっちの話です、すみませんw  GM: 移動手段は何ですか?  シャル: 凍矢カー?  シャル: じゃなきゃ徒歩  凍矢: 僕の車だろ  シャル: 「運転手。早く車をお出し」女主人ごっこw  GM: であ、凍矢さんの車でここののいう通りに車を走らせます  凍矢: 「かしこまりました、姫」(w  GM: ここの(リシャールさんってえらいんだなぁ)w  灰藤: w  シャル: 有る意味なw  GM: ここのさんの家に問題なく着きました  GM: 二人とも知覚判定をしましょう ---18:12 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+2+4=10--- ---18:12 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+1+3=6---  シャル: 5成功  凍矢: 7成功 ---18:12 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+3+1=8---  GM: ぐぁ  アイシャ: そもそも男同士がやっていると理解するとものすごいアレなんだが↑の光景は  灰藤: w  シャル: まあ、♂って気付いてないしw  GM: 凍矢さんが怪しげな視線を感じますw  GM: 萌えじゃないですか〜〜w>↑の光景  凍矢: ふふり(w<気づいてない ---18:13 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+5+1=8---  凍矢: 「…………(ふん、見てるな)」  凍矢: さりげなく視線の出所を見てみたいな  GM: ここのさんは全くきづかず中に案内しようとしますが  GM: 成功度の差がこれだから…  GM: 逆の家の屋根の上かなぁと、思ってさりげなく見てみると ---18:15 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+6+1=8---  GM: 影も形もありません  凍矢: ふむ……シャルだけにこっそり伝えよう  シャル: にゅ  凍矢: 「見張られてるみたいだよ……(ぼそぼそ)」>シャル  シャル: 「ん?」きょろきょろ  凍矢: 「今は姿を隠してるみたいだ(ぼそぼそ)」  シャル: 「・・・・ふーん。」  灰藤: 偽リシャールさん「こそこそしないで、もっと堂々と見て欲しいですわ」プンプン  シャル: 八卦さんじゃあるまいし>見て欲しい  アイシャ: 萌えるにはちょっと一般とは違う概念を取得せねばならんな(笑  灰藤: えー  GM: ここの「あの…?」ぼそぼそ話す二人に扉を開けた状態で  灰藤: ナルシーが、見られずに何に萌えますか  シャル: 「いえ、お気になされらないで」  凍矢: 「あ、なんでもないよ……うん、おじゃまします……」でいいのか?(笑)  GM: ここの「どうぞ…、まずどこから調べますか?」  アイシャ: ナルシーなのか?そもそも  灰藤: らしいですよ?>ナル  シャル: 一応ねー( ´_ゝ`)  シャル: おや。G帰還  灰藤: お疲れ様でしたーw  シャル: ねこびじゃないよGだよw  シャル: とか言ってたらねこびもw ---18:20 接続キー認証中--- ---18:20 山背(見学)さんがやってきました---  灰藤: え?だって、文化祭をわったんですよね?  アイシャ: お疲れ様ー  灰藤: こんにちわ  シャル: (=゚ω゚)ノ ぃょぅ  山背(見学): というわけで、今日は死んでます。  GM: こんにちは  アイシャ: 寝てしまえ>G  GM: お疲れ様です、ゆっくり休んでください ---18:21 山背(見学)さんが去りました--- ---18:21 接続キー認証中--- ---18:21 山背(見学)さんがやってきました---  灰藤: お帰りなさい  シャル: 戻ってきたw  山背(見学): 速攻落ちるし。  GM: おかえりなさいw  GM: パソも休めと言っているんですよ、きっとw  山背(見学): とりあえずセッション中?  GM: さて、お二人はどこから調べます?  灰藤: はい  GM: セッション中です  山背(見学): ういうい。大人しく風呂入ってきます  灰藤: いってらっしゃい  アイシャ: はいってらー  シャル: 先ずは部屋を妖気知覚  GM: 判定どうぞ〜>妖気知覚 ---18:24 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+1+3=6---  シャル: 7成功  GM: ここのさんは男性を部屋に通したことがなさそうな感じで緊張してます  GM: この年齢で…  アイシャ: おお初々しいこって  灰藤: 17歳でしたっけ?  GM: 妖気知覚では、妖怪の感じがあちらこちらに残ってますが  GM: 17さいです  シャル: あららん  GM: とっても弱弱しくしか感じられません  シャル: それじゃどうにも判りようがないですねえ  凍矢: なんで今日はオーラ見れるやつがいねぇんだ(w  GM: w  灰藤: w  シャル: 今日に限ってってヤツ?( ´▽`)  GM: その代わり戦闘系が充実してるじゃないですかw  シャル: ええ、トドメにマジギレで灰籐斬れれば文句無いですよ?( ´▽`)  灰藤: ・・・・・・・・いや・・・orz  GM: ここの「なにか、分かりますか?」 ---18:29 接続キー認証中--- ---18:29 しっぽさんがやってきました---  しっぽ: こばんわーん  灰藤: こんにちわ  GM: こんにちは〜  アイシャ: おかえりんさーい  シャル: 「あんまり判らないです」きぱ  シャル: しっぽのままかよと  梨花(見学): 今晩はー。  GM: ここの「では、次はどこへ行きましょうか…?」  GM: 調べることや聞くことがなければシーン移しますが?  シャル: どうにもこうにも状態  GM: であ、灰藤さんのシーんに移してよいですか  凍矢: うぃ……  灰藤: おっと、はーい  凍矢: あの、晩飯の用意したいんですが(笑) っていうか買いに行きたいのですが(w  灰藤: いってらっしゃいw  シャル: 今の隙にいてら?  GM: どうぞ〜、他のシーン引っ張って伸ばしときますw  灰藤: ・・・伸ばされるのかw  アイシャ: あいよー  GM: 灰藤さんが町をうろうろしていると  シャル: んじゃこっちもカレーあっためてねこびに与えとこかな  GM: 裏路地の方で人だかりを見つけました  シャル: って、まだご飯炊けてない  灰藤: うろーうろー、「・・・・・・・しかし・・・・なんで、こんなこと、連絡来ませんですか・・・」  灰藤: 「???・・・なんでしょう?」覗いてみます  GM: 同僚「お前よく上司から特別指令ってんで呼び出されるからな…」  GM: 特別指令=妖怪関連  灰藤: 「あれ、なんですかね?」  GM: 灰藤さんが除いてみると  GM: 生首が脱走した人の数-1個転がってます  灰藤: 「!!!」  灰藤: 「署に、連絡を!」  GM: 同僚「わかった!!」  GM: ぷるるるる  灰藤: で、まかせて、生首を見ます  GM: 同僚「もう少しで応援が来るから現場を保存しとけだとよ!!」  アイシャ: んー……首つきが一個あるということか?  GM: 犯罪学あたりで判定を  GM: >生首みる  灰藤: 「わかりました!」  灰藤: 嫌な思い出が・・・w>犯罪学  GM: w ---18:40 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 6+3+2=11---  灰藤: 1成功・・よかったw  GM: 偽灰藤「これは宇宙人の仕業です!!」  シャル: モウオナカイッパイデス>宇宙人  GM: では灰藤はこれは宇宙人の仕業だと思わずに  シャル: 禁止されてるw  GM: 鋭利な長い刃物で切られた傷だなぁ、とおもいました  アイシャ: 首になりたいのか灰籐氏よ(笑  灰藤: 「・・・・刃物・・?刀でしょうか?」  灰藤: 「しかし・・・人間の首を落とすなんて・・・それも多数の首を・・・」  GM: そうこうしているうちに警察の集団がやってきて調査を始めます  灰藤: 「・・・・・・もしかしたら、こっち側・・・・・・・・・・・・・・・・・・・か?」  灰藤: そのほかに、何か痕跡は?  GM: さらに灰藤さんは偉い人に呼ばれます  灰藤: おっと、来ちゃったか  GM: 痕跡…?  灰藤: 「はい・・・なんでしょう」  GM: 怪しげなものは特に無し  灰藤: えと、何か不自然な後があったり、血が残ってたり?  GM: 血は普通残ってますw  灰藤: 無いのか・・  GM: 不自然なあととかは壁に刀傷があったりとかかな?  灰藤: そういえば、体は無いんですか?生首だけ?  GM: 残ってない方が怪しいですw>血  GM: 生首だけで血はないです  GM: 体はないです  GM: 妖怪のことを知ってるえらい人「この事件が正式に妖怪関連の事件と認められた」  シャル: キャトルミューティレーション(ぽそ)  灰藤: 「・・・・・・・やっぱり・・・・わかりました、ネットワークに連絡を入れておきます」  GM: 偉い人「同僚は放って置いて君の自由に調査してくれたまえ」  シャル: ご寵愛だ(ぽそ)  GM: 偉い人「あと、この事件に関しての報告書だ」  灰藤: わーい、免罪符(ちょっと違)だー  灰藤: 「了解しました!」びしっと、敬礼 ---18:48 接続キー認証中--- ---18:48 レイさんがやってきました---  灰藤: では、マスターに電話ー  GM: こんばんわ  シャル: ばわー  灰藤: こんばんわ ---18:48 【レイ】から【レイ(草葉の陰で見学)】になりました---  アイシャ: こんばんは〜  レイ(草葉の陰で見学): こんばんはー  GM: マスター「はい、もしもし」  シャル: 何故わざわざ草葉の陰w ---18:48 【レイ(草葉の陰で見学)】から【レイ(後ろの壁からこっそり見学)】になりました---  シャル: ムリw  灰藤: サムライセブン?BSかー  GM: 死んでる死んでるw>草葉の影  灰藤: 残念、見れないや  梨花(見学): 今晩はー。  しっぽ: ヴァ ---18:49 【レイ(後ろの壁からこっそり見学)】から【レイ|柱|∀・)ミテルヨー】になりました---  しっぽ: 私も見学にしとかなきゃ  レイ|柱|∀・)ミテルヨー: これが一番  シャル: しっぽなんてキャラはおらぬ ---18:50 【しっぽ】から【しっぽ(茶釜)】になりました---  灰藤: じゃきぃぃん!!「マスター、事件です妖怪絡みです!」  しっぽ(茶釜): 事件です、の枕詞は「姉さん」だろ!  GM: マスター「こっちに誰もいないからそっちの皆で調査してね」ぶちぃぃぃぃぃぃ  灰藤: ・・・・・えー  シャル: ( ´▽`)  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・冷たいよマスター・・・」  シャル: 灰籐だからね  シャル: マスターはヒトが悦ぶ事しますから( ´▽`)  アイシャ: マスター……(笑  灰藤: 「と、とりあえずてのあいてる人は・・・アイシャさんはもう終わった頃でしょうか・・・」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・いつか見返してやる!、おぼえてろーマスター!!」  GM: 偽灰藤(ひどいいわれ用なのに、ああ、この感じは何…?心地良い…)>悦ぶこと  シャル: でもマスターに勝てるワケがない上にヒトが嫌がるコトの出来ない灰籐。どうする八卦!  灰藤: orz  アイシャ: あのね、白葉でようやくマスターに傷つけられるかどうかなんですが(笑  灰藤: ぷるるるるっるるー>アイシャさんへ電話ー  アイシャ: ぽち「はいもしもし」  灰藤: 「灰藤です!事件です!・・・かくかくしかじかで、脱走囚の生首ごろんなんです!」  灰藤: 「そっちの調査が終わって殻でかまいませんから、手伝ってもらえませんか?」  山背(見学): さりげなく帰還  GM: おかえりなさい  灰藤: お帰りなさい  シャル: おか  レイ|柱|∀・)ミテルヨー: おかえりなさい  山背(見学): 風呂で死んでたのは秘密。どうぞおつづけください  アイシャ: 「……落ち着いてもう一回説明せい」  シャル: ヘタレ睦月ー  アイシャ: おか、風呂寝は危険だからほどほどにな  シャル: いいから寝ろw  シャル: ともあれ文化祭お疲れさん  灰藤: 「・・・え?・・・あ、はい、えーと、生首があって、刀で、ごろんで、勅命なんです、だから・・・手伝ってください」  山背(見学): 感想やネタ話は夜に(何  GM: わかりやすい説明だ…w  アイシャ: 「………わかった、手伝ってやるけぁわしはどうすりゃええんじゃ」あぁ見捨てられないよおせっかい  灰藤: 「・・・・取り合えず、合流しませんか?」  灰藤: さて、てがかりは、生き残った脱走囚だけかな?  アイシャ: 「…………何も考えてなかったな?きさん」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ、あはははは・・・・・気のせいですよ・・・」  アイシャ: 「……はぁ……まあええでこで合流するんじゃ?」  GM: おでこで合流!?w  灰藤: 「べんべでいいでしょう?」  灰藤: でこ?  シャル: ええでこ?  GM: どこ、でしょうけどw ---19:02 接続キー認証中--- ---19:02 刑部(そういえば見学)さんがやってきました---  灰藤: こんばんわ  シャル: ここは他人様の恥ずかしい誤字を思う存分つっつくスレになりました  シャル: ばん  GM: こんばんわ  アイシャ: どこ、ですねごめんよぉぉぉぉ!!  刑部(そういえば見学): わぁ!いるしw  アイシャ: こばー  刑部(そういえば見学): こんばんは  シャル: 居るし言われたw  灰藤: セッション中ですwしかもw  アイシャ: 「んじゃベンベで待ち合わせといこうかの」  山背(見学): ばわっすー ---19:02 【刑部(そういえば見学)】から【刑部(こっそり見学)】になりました---  山背(見学): でたかったーw  灰藤: 「はい、ではまた後で」ぶっちこいいいん!!  シャル: えー。予告。@20分でカレーあっためて目玉焼き作成  GM: 無理でしょうw>出たかった  GM: と、電話を受けて  GM: アイシャさんが外に出ようとすると  アイシャ: 無茶いいやがって(笑  アイシャ: 敵か!?  灰藤: さて、実際どうすればいいのか・・・  GM: 刀を二振り下げた男がおります  GM: 男「この事件に手を出すな…」  灰藤: ・・・・犯人めっけ!!スピード解決!!w  アイシャ: 「ああん……?」  灰藤: そして、攻撃回数増加持ちとみたw  GM: 男「われわれはすぐにここを去る、手を出さなければ命の保障はしよう」  アイシャ: 「なにもんじゃきさん…」ようりょくフルオープン  山背(見学): 複数犯につき、スピード解決は無理な模様w  灰藤: ちぇ  GM: 男「何者かは問題ではない、訊いているのはお前たちが敵に回るかどうかだ」  アイシャ: 「手を出すもくそも状況すらわからんでのう……貴様の口から直接きかせてもらえないかしら・・・・・?」  灰藤: 標準語になったー、こええよー  アイシャ: 「敵にまわるかはそれ次第よ……」  シャル: 本気で怒ってる!?(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)  GM: 男「われわれの敵にならないというならば、答えられる限り答えよう」  山背(見学): アイシャさん、キレはじめました  凍矢: たでーま  GM: おかえりなさい  アイシャ: 「へぇ……じゃまずこの事件ってのはどの事件のことかしら?」  アイシャ: おかー  GM: 男「幽霊と生首双方だ…」  山背(見学): おかっす  アイシャ: 「じゃあそれから手を引かせようとする理由は?」  GM: 男「ただお前たちが邪魔なだけだ、それ以上の理由はない」  灰藤: お帰りなさい  アイシャ: 「そんなのが理由になると思ってるの?それとも……事情を話したら確実に敵になると思ってるのかしら?」  灰藤: 電波受信でもしてたんでしょうか?w>生首  GM: 男「思っている、それが飲めないなら殺すだけだ」  山背(見学): 交渉する気ねーなぁw  アイシャ: 「だったらこのまま見過ごすわけにはいかないわね・・・・・・・」  GM: ないw  GM: 男「そうか、仕方ない…」剣を構える  灰藤: やっちゃいたい人なんですねw  アイシャ: 「楽に死なせてはあげないわ。まだ聞きたいことがあるから」  GM: 回天六連剣舞!!w  山背(見学): 最初から闘る気だっただけだろw  レイ|柱|∀・)ミテルヨー: お、レイのお仲間ですか?>剣  山背(見学): アイシャさん、居合を!w  アイシャ: とりあえず携帯にスイッチぽち  GM: 携帯に?  灰藤: その頃?「・・・・・・おそいなー、あ、マスター、もう一杯」  アイシャ: 通話状態にしておいて音声は拾わせる  GM: なるなる  アイシャ: 死んだときのことも考えておかないとね  GM: 灰藤さんの携帯にぷるるるるる  灰藤: 偽「あ、ちょうど、電池が・・・・」  山背(見学): 偽?天「…こないだ遊びすぎたからな。電話料金払えなくて止まってると違うか」  灰藤: ばちぃんん!「はい!灰藤」  灰藤: 「・・・・・・もしもし?」  アイシャ: とうぜん返事はないけど「じゃあはじめましょうか……」  GM: 男「くく、くくくくくく。同じ力を持つものとの戦いか…」  灰藤: 「・・・・・・・なんだこれ?・・・・・・始める?」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・戦う!?」  GM: イニシア〜 ---19:16 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 5---  アイシャ: 「ふふ……」 ---19:16 アイシャ が1D6を振りました 4---  アイシャ: 超反射で先手もらおうか  GM: 男「生首になったものたちは歯ごたえがなかった貴様は楽しませてくれるのだろうな( ̄ー ̄)」  灰藤: 「・・・・くそ!・・・どこだよこれ!・・・なんですか!戦うって!!」  GM: どうぞー  アイシャ: 「さぁ?あなたが楽しいことになっちゃうかもね?」にっこり  GM: ってだめだめ  シャル: おろおろするしか出来ない灰籐さん( ´▽`)  GM: こいつも超反射持ってる  灰藤: ・・・w  アイシャ: ふむ。じゃあこいや  GM: 接近後、二回切りっ! ---19:18 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+2+4=10--- ---19:18 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+2+1=6---  山背(見学): うは  GM: 二回目クリットw  灰藤: とりあえず、最後に分かれた廃屋へダッシュ!!  アイシャ: くそったれがぁ  凍矢: 攻撃回数増加で移動攻撃した場合  凍矢: 大降りは最初の一発だけか?  山背(見学): って、大振りじゃんか  凍矢: 大降りだから  凍矢: 9以下。  灰藤: 「マスター!すみません、代金ここに!」  山背(見学): つか、−5.  GM: まぁそれほど離れて話してないでしょう、きっと  凍矢: 3,4以外はクリティカルにならんよ  シャル: シマさあああああんんんん..・+゜(ノД`)゜+.  GM: まぁいいか、一回あたりということで  アイシャ: じゃあ後退うけ ---19:19 アイシャ が3D6を振りました 6+5+5=16---  灰藤: 先攻不利だったんですねw  アイシャ: ぐはっ  凍矢: そんな、相手の間合いで話すなんて危険なまねするわけがなかろう!?(^^;  アイシャ: 失敗 ---19:20 GM が半分眠ったような目で8D6+1を振りました 4+1+1+2+4+2+5+5=24(25)---  山背(見学): ヘクス戦闘なら、先攻で待機行動でもやってりゃ有利なんですけどねw  GM: 25切り  アイシャ: でけぇ  灰藤: 8D!?  アイシャ: 残りHP20 うわきっつい  山背(見学): ST50の武器の手低レベルタイプ?  凍矢: 未使用で消せ  アイシャ: いや20ならまだいい  GM: 皆強いから大丈夫かなぁ、と思ってかなり強くしたのでw  アイシャ: 次にとっておく  灰藤: 今、灰藤が向かっていますが・・・間に合わないだろうなー  アイシャ: 命 ---19:21 アイシャ が3D6を振りました 4+1+4=9---  アイシャ: さて、相手の武器だが分離型か?  GM: 分離型です  シャル: さて。ねこびにご飯作ってきま  GM: いってらっしゃい  灰藤: いってらっしゃい  レイ|柱|∀・)ミテルヨー: いってらっしゃい  凍矢: 全部相手の腕を狙って攻撃しろ!  山背(見学): てらっす  シャル: 出番近づいたら一応秘密メッセ&メッセの音聞こえるからねー ノシ  アイシャ: しかし二刀だからなぁ……  アイシャ: まぁいい 手首狙い通常一回  GM: てゆーかダメージから完全に性能読まれたよ…(泣)>ST50武器の手  レイ|柱|∀・)ミテルヨー: 一本にしておいたほうがいいかと〜 ---19:23 アイシャ が3D6を振りました 4+5+1=10---  アイシャ: あたりかけ  GM: うけ ---19:23 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+3+5=12---  GM: 受けた  山背(見学): 波原さんというお手本がいるしw  アイシャ: 「っちぃ!」  GM: 男「あまいっ!!」  GM: こっち攻撃〜  GM: てゆーか一応警告なんだよなぁ、仕事  アイシャ: しらんがな(笑  山背(見学): さっきのは、喧嘩売ってるようにしか見えませんでしたが(笑  GM: まぁいいや攻撃  GM: 仕事は警告、こいつの趣味で戦闘w ---19:25 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+6+5=12--- ---19:25 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+5+6=15---  GM: ともに当たりかけ  アイシャ: うけ&後退よけ ---19:25 アイシャ が3D6を振りました 2+2+2=6--- ---19:25 アイシャ が3D6を振りました 3+4+1=8---  凍矢: アイシャは命知らずなので、警告なんかは無意味ですよ?  アイシャ: ともに完全ぼうぎょ  GM: ハッ!!忘れてた>命知らず  GM: そっちのターンどうぞ  アイシャ: 命 ---19:26 アイシャ が3D6を振りました 2+1+3=6---  GM: ああ、命って  山背(見学): 目ぇ、いいなぁ…ココでw  アイシャ: 手首狙い通常  GM: 命知らずの判定か(なるなる) ---19:26 アイシャ が3D6を振りました 3+2+1=6---  山背(見学): うお。  山背(見学): …なんだこの出目w  アイシャ: くあー普通ならくりっとかぁ  灰藤: w  アイシャ: あぁしょっぱな無駄くり2回だしてます  GM: 最初っからすごいかったのにまだすごいw>ダイス  GM: 受け〜  アイシャ: 今日は運気がおかしいようだ ---19:27 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+3+5=12---  灰藤: どこまで続くのか・・・w  GM: 受けた  アイシャ: ちっ  GM: 男「くはははははは、いいぞいいぞもっと熱くなれっ」  GM: こっち攻撃〜 ---19:28 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+2+6=9--- ---19:28 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+6+3=12---  アイシャ: 「ふふふ…」  アイシャ: うけ後退よけ  GM: ともに当たりかけ ---19:28 アイシャ が3D6を振りました 3+1+1=5--- ---19:28 アイシャ が3D6を振りました 5+1+1=7---  アイシャ: ふはははははは  灰藤: 熱い展開にw  GM: 二人とも戦闘好きだから止まりませんw  アイシャ: 出目がおかしいよままん(笑  GM: 終わりです〜  アイシャ: 命 ---19:29 アイシャ が3D6を振りました 2+4+6=12---  アイシャ: 通常手首 ---19:29 アイシャ が3D6を振りました 3+2+5=10---  アイシャ: あたりかけ ---19:29 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+3+6=15---  アイシャ: うっし  GM: 当たった…  山背(見学): すげぇ戦闘だw ---19:29 アイシャ が5D6+1を振りました 4+6+2+1+4=17(18)---  レイ|柱|∀・)ミテルヨー: 出目がおかしいです…w  GM: おっ  山背(見学): 落ちた?  GM: 可能性が  GM: 18きり?  アイシャ: 「さぁまだ終わりじゃないでしょう……さぁ、さぁ、さぁ」  アイシャ: 18切り〜  GM: 属性とかついてる?  山背(見学): はりー、はりー、はりー!  アイシャ: 属性はないよん  GM: よっしゃ、まだつながってる  灰藤: ・・・どちらもがんばw  シャル: たらん  アイシャ: おかん  山背(見学): おかっす  灰藤: って、18切りでやばいってことは、HPは低い?  灰藤: お帰りなさい  GM: 男「ひゃは、ひゃはははははははは!!殺せ殺せ殺せ、殺してやる〜〜〜」  アイシャ: いや手首はHP1/3でやばいし  GM: かなり低いです  山背(見学): 防護が5だとしても60程度。  GM: 三分の一だっけ?  GM: ぐああああ、切れた  山背(見学): あら  GM: 半分と間違えた  アイシャ: 手首はねって切れたよ(笑  山背(見学): すぱーん  灰藤: ずっぱん!  GM: 半分は腕か  アイシャ: 「まだ一本残ってるわよねぇ……?」  シャル: いやーん流石鬼畜ATOさん(*゚▽゚)ノヤーイ  アイシャ: うん。だから手首にしてたんじゃない(笑  山背(見学): 増強もしてないだろうし、これで攻撃回数減った、と思う  GM: 男「まだまだまだまだまだぁぁぁぁ!!」  アイシャ: 「そうこなくっちゃぁ♪」  GM: 攻撃普通に ---19:33 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+2+5=9---  GM: 当たりかけ  アイシャ: 後退受け ---19:33 アイシャ が3D6を振りました 1+2+6=9---  アイシャ: うけきった  アイシャ: 命 ---19:33 アイシャ が3D6を振りました 4+1+4=9---  GM: 後退というシステム忘れてたし…w  アイシャ: 通常もう一方の片手狙い ---19:34 アイシャ が3D6を振りました 1+5+1=7---  アイシャ: 命中  GM: 後退受け ---19:34 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+5+5=15---  山背(見学): アイシャさん、10以上出ないぞw  灰藤: 一桁しか出てないw  GM: ぎりぎり成功  アイシャ: ち  灰藤: 進んで、引いて、忙しいですねw  GM: 男「死ね死ね死ね死ねぇぇぇぇ!!」 ---19:35 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: 普通似きり当たりかけ  アイシャ: 後退受け ---19:35 アイシャ が3D6を振りました 2+5+3=10---  アイシャ: うけきった  GM: くぅ…  アイシャ: 「ふふふふふ……そうよ。さぁ」  アイシャ: 命 ---19:36 アイシャ が3D6を振りました 4+2+2=8---  アイシャ: 普通手首 ---19:36 アイシャ が3D6を振りました 5+5+4=14---  GM: 後退受け  アイシャ: ぎり当たり ---19:36 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+3+3=12---  GM: 受け  アイシャ: そろそろ失血しないかしらんー  灰藤: ・・・やっぱり、接近戦は楽しそうです  GM: 男「はぁっはぁっはぁっはぁっ」  GM: 失血がきつくなってきた模様  シャル: ATOさんだから容赦ないし?( ´▽`)  アイシャ: 「ふふ……気絶したら治療くらいしてあげるわよ?」  山背(見学): 妖術戦闘より、接近戦のが燃える。小畑で思い知りました(ぇ  アイシャ: それもどうかと思うぞGさんよ(笑  GM: 男「貴様の顔は忘れねぇ!!必ず!!必ずやり返してやる、覚えてやがれ!!」  灰藤: 逃げる!?w ---19:38 接続キー認証中--- ---19:38 透子さんがやってきました---  山背(見学): 結構代わり映えがしないの…w>妖術  GM: と言いつつ門使う  山背(見学): ばわーす  シャル: おかー  GM: こんばんわ  灰藤: こんばんわ、お帰りなさい  アイシャ: おかー ---19:39 【透子】から【透子(見学)】になりました---  透子(見学): こんばんはー  GM: 相手からのダメージも飛んできにくいですしね>妖術  アイシャ: 背中を見せるんだね?ねぇ?見せるんだね?  山背(見学): そうそう。後、全力攻撃とかもできないしねぃ  灰藤: 門では?  アイシャ: って超反射は普通にバックからの能動防御ができるんだった。ちぇ  GM: いあ、すぐ下の影使って門使います  GM: 一回切っても良いです  山背(見学): 影門か。無難な点を  アイシャ: 逃がすくらいなら殺す  アイシャ: 全力+4首狙い!!  灰藤: 捕まえて、尋問を−  GM: 影門とっても便利ですよね〜 ---19:40 アイシャ が3D6を振りました 3+1+2=6---  GM: 他の頻繁と比べても  山背(見学): うお!  GM: うあああああ  アイシャ: クリッと!!  灰藤: くりw  GM: どうぞ…  シャル: 流石です(うんうん)  山背(見学): ざーんにらー!ざーんにらー!  アイシャ: えーっとクリッと表 ---19:41 アイシャ が3D6を振りました 4+2+5=11---  シャル: あーびっくりした。ねこびがいきなり咆吼した  アイシャ: 11ってなんだっけ?  山背(見学): だから、アイシャさんそろそろ11以上出しましょうよw  GM: 敵の戦力が…、敵の戦力が…  アイシャ: ねこびさんどーした(笑  山背(見学): って、出たw  山背(見学): 猫さん何事ですかw  灰藤: 武器を落とす>11  GM: 武器落とす  シャル: 何事かと思った「何!?(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)」て聞いたら「黄身が決壊した」by目玉焼き  アイシャ: いまさらかよ!(笑  山背(見学): w  灰藤: ・・・w  シャル: カックン  GM: w  山背(見学): それで咆哮あげるんかい!w  アイシャ: ダメージいっくよん  灰藤: 黄身で咆哮・・w  アイシャ: 猫さん気持ちはよくわかる(笑  シャル: ヤツは上げましたが何か?>咆吼 ---19:42 アイシャ が5D6+1を振りました 5+6+1+6+6=24(25)---  アイシャ: 容赦なく25切り  灰藤: 首すっぱん?w  山背(見学): そしてですね、アレですよ。  GM: 首が飛びます…  凍矢: 首だから防護点抜けたぶん二倍だね(w  灰藤: ・・・うわーw  山背(見学): 分離型ですから、そのまま逃げるとその後武器なしですよw  山背(見学): って死んだw  アイシャ: 「……ふふふ……。っといけんいけん昔を思い出してしもうたわ」  GM: 門で体と剣だけ飛んで行ってここには一振りの剣と頭が残ります…  レイ|柱|∀・)ミテルヨー: 南無〜…チーン  シャル: ザンニラーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM: うあああああん  シャル: 流石鬼畜ATOさん(*゚▽゚)ノヤーイキチクー  アイシャ: やかましい!(笑  シャル: さあ皆さんご一緒に!(ぇぁ  GM: いあ、思わず熱く戦ってしまったのも悪かったけどさぁ  灰藤: 生首ごろん?  アイシャ: っとご飯コールきちゃった  凍矢: (*゚▽゚)ノヤーイキチクー  レイ|柱|∀・)ミテルヨー: 八卦さーん。キチーク(違  灰藤: 犯人みっけ!逮捕します!(違)  アイシャ: だからやかましい!!(笑  灰藤: こらーーーー!!!!  アイシャ: で一回休憩にしない?ちょうど切りいいし  灰藤: 鬼畜ちがうー  灰藤: ですねー、そろそろご飯・・・  シャル: 八卦さんは真性取り越した究極Mだよ?  灰藤: だあああああああああああああ  シャル: 何を今更って感じ?┐('A`)┌  アイシャ: で、ご飯……  灰藤: 究極って、究極ってええええええええええええええ!!!!(塩涙)  GM: 食事休憩にしますか〜  山背(見学): …  アイシャ: うぃそうしてくれると助かる  GM: 続きは…  シャル: 意義のある人居ますか?>八卦さん究極M  山背(見学): 一般家庭のお食事時間って、早くていいですね(遠い目  シャル: 本人却下ね  山背(見学): 異議無し。  灰藤: //////  GM: 8:30くらいから?  シャル: ごってぃw  レイ|柱|∀・)ミテルヨー: 異議なし  アイシャ: 異議あり!!  灰藤: ・・・・うらー!!!−40!!!!  山背(見学): ほほう…  アイシャ: 了解<8:30  灰藤: そして、怠惰ああああああああ!!!  アイシャ: 八卦さんは究極Mじゃない!!  山背(見学): 八卦(−60)が何を言いますか(フフリ  灰藤: はーい>8:30  シャル: 何?究極Mさん<八卦さんの別名  灰藤: ・・・・・・・・・・・・違うのおおおおおおおおおおお  レイ|柱|∀・)ミテルヨー: ダマラッシャイ!鬼畜&M!  GM: 八卦まで特徴に!?w  山背(見学): おっと失礼。狩野×灰藤さんとお呼びしたほうがいいでしょうか  灰藤: って、−60ってなんだああああああああああ  アイシャ: 八卦さんは、ナツラルボーンマゾだ!!  山背(見学): ああ(ぽん  シャル: 何かごってぃが八つ当たり気味だw  アイシャ: というわけで飯食ってきま  シャル: くてらー  灰藤: ・・・・・・・骨の髄まで!?  GM: こっちで雑談するとログ読みにくくなるので、休憩中の雑談はカウンターでしません? ---19:48 【アイシャ】から【アイシャ(食事中)】になりました---  シャル: おっけー  灰藤: 言ってらっしゃい  山背(見学): 二時間近く模擬店の解体作業やってたらこうもなります(くくくくく  山背(見学): 腹は減るわ疲れるわ最悪じゃ!(その後部活の片付けをした人  シャル: 乙w  灰藤: お疲れ様です・・・・お疲れ様ですが!私はMでも−60でも×でもありません!!  山背(見学): じゃあ、 −60<八卦 で。 ---19:54 【レイ|柱|∀・)ミテルヨー】から【レイ(見学してたりしてなかったり)】になりました--- ---19:56 透子(見学)さんが去りました--- ---19:56 接続キー認証中--- ---19:56 透子(見学)さんがやってきました---  刑部(こっそり見学): ・・・・・・今、どなたかいます?  シャル: みんなカウンターだにょ  刑部(こっそり見学): ラジャ  アイシャ(食事中): うぃーっしゅ  レイ(見学してたりしてなかったり): ふぃーっしゅ  レイ(見学してたりしてなかったり): |ミ  アイシャ(食事中): レイさん……覚えておこう  レイ(見学してたりしてなかったり): なにをです?  レイ(見学してたりしてなかったり): What!?ワタシ ナンニモ シテナイヨー  透子(見学): どつきまんざい?w  アイシャ(食事中): さあてね(笑  レイ(見学してたりしてなかったり): え?え?え?  灰藤: ・・・ねねままさん、予知夢?w  アイシャ(食事中): うむ何にもしてないと思うなら気にしないのがよかろう(笑  アイシャ(食事中): だからバカルディにははいらんというておる!(笑  レイ(見学してたりしてなかったり): う?  レイ(見学してたりしてなかったり): 一体全体なんだぁぁぁぁぁ!  シャル: 芸人なるですよ(何  アイシャ(食事中): ならねーっつうの(笑 まったくどいつもこいつも芸人扱いしやがって(笑  レイ(見学してたりしてなかったり): てか、何をおぼえておこうとしてるんですか?  レイ(見学してたりしてなかったり): ふぃーっしゅ ってのがそこまで怒りを!?w  アイシャ(食事中): 怒ってないYO(笑  シャル: ATOさんの怒りはアイシャと同じで静か〜にやってくる((゚ロ゚;))  アイシャ(食事中): ふふふ♪  レイ(見学してたりしてなかったり): ま、まさか…アイシャたん(*´Д`)ハァハァなのがバレた!?(違  レイ(見学してたりしてなかったり): |ミ  レイ(見学してたりしてなかったり): |<イッツジョーク  アイシャ(食事中): ハァハァなのかよまず!(笑  灰藤: w  レイ(見学してたりしてなかったり): クックック  シャル: なかなかマニアックだなるくすさん  アイシャ(食事中): 笑えるうちに笑っておくといいよw  灰藤: その勢いで、矢袋さんにもハァハァを!!  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  レイ(見学してたりしてなかったり): いや、それは無理(きっぱり)  アイシャ(食事中): さて、そろそろ時間かな?  灰藤: 怖い!怖いよう!  シャル: あ。ふんとだ ---20:24 【アイシャ(食事中)】から【アイシャ】になりました---  灰藤: ハァハァしましょうよー  灰藤: >レイさん ---20:25 透子(見学)さんが去りました---  アイシャ: ハァハァ推奨させるってのもすげえな(笑  レイ(見学してたりしてなかったり): 無理です(断言)  灰藤: ぶー  山背(見学): うおおお ---20:26 接続キー認証中--- ---20:26 透子(見学)さんがやってきました---  山背(見学): ら、ラグか?  山背(見学): 一気に表示された  灰藤: お帰りなさい  アイシャ: ラグったようだね  アイシャ: おかー  シャル: るくすさんは自分の股間に素直なんですよ(最低発言  山背(見学): ふむ、灰藤さん  山背(見学): いや、矢袋さん  灰藤: ?  アイシャ: はー今日は血の疼きが多少すっきり  灰藤: こわ、怖いようw>疼き  山背(見学): …矢袋さんは弄る側のキャラになれましたか?(何  レイ(見学してたりしてなかったり): なんですか。それは…w>股間に素直  灰藤: ・・・どうでしょう?  山背(見学): いや  透子(見学): あ、そだ。  山背(見学): なれてなかったら、弄ろうかなーとか思ってたんですが(ぇ  灰藤: とりあえず、レイさんは、灰藤と奇妙な友情を結んだようですが  山背(見学): ほうほう  アイシャ: いやー少なくとも小細工なしで勝てたからね血も吸えたしおkおk  灰藤: ・・・・・・・・・・・・こ、こ、怖いよう・・・  山背(見学): 灰藤さんにはもう思う存分楽しませてもらいますが  レイ(見学してたりしてなかったり): 血に飢えた獣が…w  アイシャ: もと戦闘兵士をなめないでいただきたい(笑  灰藤: ・・・・楽しみますか・・・・そうですか・・・・  山背(見学): おっと、誤解しないように。セッションである以上ちゃんと灰藤さん自身にもお楽しみいただけるものに仕上げます  山背(見学): 何のことだと思いましたか?(笑>楽しむ  透子(見学): 昨日のログ・・・んー、ゴトーさんに見せるすべは  灰藤: いえ・・・  山背(見学): @リンクセッションのことでしたー(ぇぁ  シャル: 羞恥プレイでしょ?(さらっ  灰藤: いやああああああああああ  山背(見学): おっとw>ログ  レイ(見学してたりしてなかったり): そらもう……神聖Mの心意気を思う存分堪能するのかと>楽しむ  アイシャ: さてと、ちょっとしつれい  灰藤: 神聖?  レイ(見学してたりしてなかったり): 神聖  シャル: メッセで私送るわ  山背(見学): 神聖か。  シャル: >昨日のログ  アイシャ: ひゃーーーーーーーーーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは  レイ(見学してたりしてなかったり): 追随するもの無し >神聖  透子(見学): さすがネマさんw  灰藤: ・・・・聖域か・・・・なんなんだよ・・・・・orz  GM: さて、そろそろ続きはじめ増すか?  灰藤: はーい  山背(見学): 何だ、何があったw>アイシャさん  アイシャ: あいよう  山背(見学): おっとと、見学見学 ---20:31 接続キー認証中--- ---20:31 丈一郎(朔夜さんと技能勝負?)さんがやってきました---  レイ(見学してたりしてなかったり): 萌えと言われて狂った…?w  レイ(見学してたりしてなかったり): っと。見学に  アイシャ: いや歓喜の哄笑  アイシャ: 祝タイマン勝利の  シャル: 送ったナリ ---20:31 【丈一郎(朔夜さんと技能勝負?)】から【シアネア(撮影中)】になりました---  灰藤: さあ、読んでくださいw  GM: アイシャさんの前にごろりと転がる腕と一振りの刀  GM: 手首と生首と  アイシャ: 頭は?  山背(見学): あいあいきましたw  GM: そんな感じでアイシャさんが笑っていると  GM: 灰藤さんがやってきました  アイシャ: 顔にかかった返り血を指で拭ってぺろっと舐めようか  灰藤: お  アイシャ: で薄く笑う、と  アイシャ: 哄笑は半PLなのでわすれてください(笑  灰藤: 「・・・・はぁ・・は・・・・・・!?・・・・あ、アイシャ・・・さん?・・・・これ・・・は」  凍矢: そろそろ再開?  アイシャ: うぃ時間だしね<再開  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)  灰藤: 「あの・・・事と次第では・・・・・」  アイシャ: 「んーわけもわからず襲ってきたんでちょっとばっかり始末を」  アイシャ: 「してたのよ?」にっこり  灰藤: 「・・・って、いきなり殺したんですか!?」  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  灰藤: ひぃ・・・まだ、標準語だ  アイシャ: 「すぅー(深呼吸 いやいや、向うが殺しにきたんじゃしかたないじゃろう」  灰藤: 「・・・・・・だからって・・・無力化するぐらい出来たんじゃないですか?・・・」  アイシャ: 「で、骨とそっちの生首か?にかかわってほしくないとかいうておったが」  灰藤: 「・・・・なんですかそれ?この幽霊話と、生首がかかわりがあるってことなんですか」  アイシャ: 「できんかったからこうなっとるんじゃろうが」生首さしつつ  灰藤: 「・・・・・・・・そう、です・・よね・・・・すみません、アイシャさんも危険だったんですよ・・・ね」  アイシャ: 「さぁのう?少なくともこいつ一人の仕業じゃないようじゃから事件を調べれば他の仲間が襲ってきてきれるんじゃないかの?」  アイシャ: 「危険…そう危険だったんじゃな…」うすーく気づかれない程度に笑う  灰藤: 刀見て「これが、あの生首事件の凶器・・・か?」  灰藤: うわー、怖いよー  アイシャ: 「じゃないかのう?」<凶器  灰藤: 「ノイズが多そうですが、来歴でもしてもらいますか」>刀  GM: 来歴ってできる人いたっけ?  灰藤: リシャールさーん、カモーン  GM: ああ、シャルか  シャル: 呼び出せ( ´▽`)  アイシャ: 「そうじゃな。」  アイシャ: しかし来歴って妖気で妨害されんかったっけ?  灰藤: ぷるるるっるー>リシャールさんへ電話  GM: とっても妨害されます  シャル: ぴっ「はいもしもし」  灰藤: ノイズが酷くなるだけでは?  シャル: むしろ拾える情報が凄いノイズで減るって感じ?  アイシャ: まぁ多少は増えるかな?  灰藤: 「あ、もしもし灰藤です、今どこに居ますか?」  アイシャ: それに影の向かう先に仲間が居れば……挑戦状がわりになるかもだし?  シャル: 「ここのさんの家からベンヴェに向かう途中ですが」だよね?  灰藤: 「あの、そのままさっきの廃屋まで来てくれませんか?」  シャル: 「だそうです運転手」>凍矢  GM: 今刀って誰が持ってます?  灰藤: 転がっているのでは?>刀  アイシャ: だぁねぇ  GM: ふむ、じゃあ刀はぶるぶると震えだすと  シャル: ('A`)  灰藤: 「!?」  GM: どこかへとんで行きます  アイシャ: じゃあ掴む  灰藤: 捕まえます!  刑部(こっそり見学): 偽刀『メールが届いています』  アイシャ: 超反射があるから先手とれるべ  GM: 敏捷力で判定どうぞ  GM: アイシャさんだけで  灰藤: と、アイシャさんどうぞ  シャル: そんな携帯ちっくな刀はやだw ---20:44 アイシャ が3D6+1を振りました 4+6+2=12(13)---  アイシャ: 1成功  GM: つかまれた…  灰藤: やったー  GM: なんで刀にメールが来るんだーw  アイシャ: 「さぁて逃がさんぞー……」  灰藤: 刀身に文字が?w  アイシャ: あぁぁ白葉ならこのまま自分で使えたのにOTL ---20:45 透子(見学)さんが去りました---  灰藤: 「何なんですか、この刀・・・生きてる?」  GM: 偽刀(鉄人兵団のボーリングの玉のような声で)「ハナセ!ハナセ!」 ---20:46 接続キー認証中--- ---20:46 透子(見学)さんがやってきました---  アイシャ: あー懐かしい鉄人兵団(笑  灰藤: お帰りなさい  GM: おかえりなさい  レイ(見学してたりしてなかったり): 偽刀「ハロッ!ハロッ!アムロゲンキカ!?アムロゲンキカ!?」  アイシャ: さて刀がまだじたばたしてるようなら地面に打ち付けまくるけど?  GM: なんで過去に言ったしずかちゃんが消してもらった時に消え始めるんだかいまだに不思議ですw>鉄人兵団  凍矢: 偽玉「ミトメタクナイ! ミトメタクナイ! オマエモナー」  凍矢: あぁ、あれはね  刑部(こっそり見学): 偽:そして刀は地面に突き刺さり・・・・・・次の勇者が抜くまで刺さっているのであった。  GM: いくら打ち付けられてもバタバタしてます  凍矢: 過去において、鉄人兵団の始祖となったものが消えたから  GM: アーサー王!?  灰藤: ばたばた?大きく動くなー  アイシャ: じゃあ地面に突き刺そうもったままで  凍矢: 現在の鉄人兵団は存在の因果を維持できなくなって消滅したんだYO!(w  刑部(こっそり見学): 釣り上げられたカツオのごとく暴れる刀  透子(見学): びちびちびっちびち  GM: 過去の改変は起こらないのか?と思ってみたり  アイシャ: まぁやめておけあまり突っ込むとタイムパラドクスについて言及しなきゃいけなくなるから(笑  灰藤: 「これ・・・・・・・・一体?」  GM: まぁねw>パラドクス  凍矢: そして、鉄人兵団が大変だからなんとかして、とたのみに行ったしずかちゃんが消してる現場にいる時点ですでにタイムパラドクスなのだよ!(w  灰藤: 「刀・・・・ですよね?・・・・・妖具?妖怪?」  GM: ぶるぶるぶるぶる  レイ(見学してたりしてなかったり): まぁ。一言ですますと……アニメですから…(台無し  シャル: 気のせいだろうか。さきからなんだかお笑い空間が広がってる気が  刑部(こっそり見学): 気のせいです(きっぱり)  灰藤: w  GM: ドラえもんは絶対タイムパラドックス無視してますwタイムマシン安いしw  アイシャ: 「持ち主は消したのに消滅してないってことはまぁ……そういうことなんじゃろうなぁ」  アイシャ: まぁ武器の手ではないのだと思われ  凍矢: ちがう、ドラえもんは「S(すこし)F(ふしぎ)」だから科学考証はどうでもいいのです!(w ---20:50 【刑部(こっそり見学)】から【刑部(嘘つきPL)】になりました---  GM: w  灰藤: 「じゃあ、思考探知が可能じゃないですか」  山背(見学): 落としても戻る、の増強かねぃ  GM: まぁ、別の名前で同じ効果の道具もあったりしますし…w  山背(見学): て、持ち主死んだんか  GM: あたりー>落としても戻る  アイシャ: いや持ち主の首がそこにあるんだが・・・・・・?  灰藤: 死体が残るダカラかな?  GM: 灰藤さんは気付きますが  灰藤: ?  凍矢: しかし、首撥ねられて生きてるってのもアレだなぁ  GM: この生首は普通の人間の犯罪者です、生き残りの一人  レイ(見学してたりしてなかったり): ゴ○ブリですな。まるで  シャル: ( ´▽`)←>思考探知  灰藤: おっと、では言います  灰藤: 「あー、アイシャさん・・・かくかくしかじかで・・・・・人殺し・・・」  アイシャ: おっとまてよここには刀がふたふりあるんだー♪  灰藤: 写真見せ  灰藤: これで、首の無いからだが・・・何体?  アイシャ: 「ふむ……操られていたんかのう?」  GM: ゴメン一振りは無理やり回収させてもらった  アイシャ: ちぇ まぁなんとなく理由はわかるからいいや(笑  灰藤: 「たぶん・・・そうでしょうね、妖怪の姿を見ても驚かなかったんですよね?」  灰藤: ラスボスが使ってくるんですよ!>もう一振り  灰藤: 死体覚醒があれば一発で黒幕わかるのになー  GM: 死体覚醒は記憶の懲りませんよ?  アイシャ: 「でこいつは元の持ち主のところに戻ろうとしてる・・・・・・・?ふふ・・・・・・」  灰藤: 元の記憶を持つ、損傷が激しくても大丈夫の増強があればw  アイシャ: コンパスみーっけ(笑  灰藤: 「・・・ああ、なるほど!」  アイシャ: 「とその前にこの死体をなんとかせんとのう」  シャル: 紐でくくるところから始めようか(何  GM: それN向きw  アイシャ: しかし日を改めたいなHP20しかないんだけど  灰藤: 「・・・・・・・・警察に任せます?」>死体  シャル: 偽アイシャ「灰籐これ食え」>死体  灰藤: ・・・狩野さんじゃないです・・・・  灰藤: 焼き尽くすぐらいなら出来ますが  アイシャ: 「お前が警察じゃろうが」  灰藤: 「これも、他の生首の一つとして」 ---20:58 透子(見学)さんが去りました---  山背(見学): …  灰藤: 「ふっ、今日の俺は警察ではないのです!!特命警察なのです!!」  山背(見学): ベンヴェの…危険物処理係、いなくなっちゃいましたね  アイシャ: 「……で?」にっこり  山背(見学): (寂しげ  灰藤: 「自由に捜査出来る・・・んです!!」  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  灰藤: 怖いよー ---20:59 接続キー認証中--- ---20:59 透子(見学)さんがやってきました---  アイシャ: 寂しげにしてる暇があったら助ける算段しようね(笑  灰藤: お帰りなさい  山背(見学): おかーす  アイシャ: 「…………で?」にっこり  アイシャ: おかー  山背(見学): 助ける算段って、あの  GM: おかえりなさい  シアネア(撮影中): おかえり〜 ---20:59 接続キー認証中--- ---20:59 朔夜@傍観さんがやってきました---  山背(見学): 俺、リンクセッションのGMの片方なんですが(笑  アイシャ: うん知ってるよ(笑  アイシャ: おかー  灰藤: 「だから、ここは他の人に任せて!・・・・・・何故でしょう・・・・薄ら寒いのは・・・」  シャル: 空気の読めない男 灰籐 ---21:00 【朔夜@傍観】から【朔夜@食事中】になりました--- ---21:00 朔夜@傍観弐号さんは落ちました--- ---21:00 朔夜@傍観弐号さんが去りました---  アイシャ: 「……平気なんじゃな?任せて」  灰藤: 「・・・・・大丈夫でしょう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(小声と思います  灰藤: )」  アイシャ: 「ん。わかった」にっこり  灰藤: 怖いよー、怖いよー  アイシャ: 「さてシャルと天川が到着するのを待つかの」  シャル: 凍矢先生ー。生きてますかー。もうじき出番ですよーw  GM: 灰藤さんが空気読めずに困っていると、シャルと凍矢がやってきました  灰藤: 「・・・・・はい(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さっきより温度が下がったような・・・9」  シャル: 「シャル到着しましたー」ぱたむっ  アイシャ: 「おうシャル、天川。ごくろうさん」  シャル: 「で。どうかしたんですか?」  灰藤: 「ああ!!リシャールさん!!凍矢さん!!・・・よかったー」  GM: 凍矢さんは…?  シャル: 「家政夫、何汗びっちょりなってるの?やだなあ」  アイシャ: 「ん、あぁなんか事件に手を出すなとかいって襲ってきよったんを始末したんでそっから情報を得てほしいんじゃ」>シャル  灰藤: 「ええと、ですね・・・いや、汗はどうでもいいんです、来歴を一発お願いしたいんです」  シャル: 「・・・・・この死体は・・・・」じーっと見つめてw  灰藤: あ、思考のほうがいいのかな?  シャル: どっちゃでも  シャル: んじゃとりあえず凍矢は車内でここのナンパ中ってコトに?( ´▽`)  GM: 来歴は接触でつよ〜  アイシャ: 「あぁわしが始末したやつじゃな」<死体  凍矢: 「……首斬られて生きてるって……めずらしいね」  GM: ここのが車内に男性と二人きりで残るはずないじゃないですか  シャル: 「・・・・・アイシャさん・・・・・いえ、何でもありません」  シャル: あ、居たw  GM: 生きてないです  灰藤: 「・・・脱走囚です・・・」>死体  シャル: 「で。この刀をどうすればいいんですか?何か気のせいかプルプルしてる気がしてキモいんですけど」  刑部(嘘つきPL): スペック・柳・ドイル・シコルスキー・ドリアン・・・>脱走囚の死体  シャル: すっげ国籍不明w  アイシャ: かてねぇー(笑  灰藤: 偽「受信してるんですよ、誰も取らないからバイブしてるだけです」>刀  灰藤: ・・・・負けを知るために!?  アイシャ: 「とりあえず来歴でも調べてくれんかの。動かんようにワシが抑えておくから」  シャル: 「判りました。くまたんくまたん(ぽそぽそぽそ)」 ---21:09 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+5+6=13---  シャル: 1しか成功してませんえん  刑部(嘘つきPL): 偽「着信音の方がよろしいですか? では・・・(ウホンウホン)  つきが〜でたで〜た♪」  GM: w  GM: 酒飲むんですかw  シャル: 気のせいでしょうか、どんどんシリアス性が失せてってる気が  アイシャ: 知らん(笑  灰藤: w  凍矢: 妖怪が関わってると来歴もきっついと思うのだがなぁ  アイシャ: じゃやっぱりコンパスにしようか  灰藤: 何も無いよりはマシレベルでも  シャル: 思考探知試してみる?  GM: 観客が増えてきたからかと…w>シリアス性  シャル: あ。出来ないんか  灰藤: 刀が妖怪なら出来るのでは  灰藤: 妖具ならむりぽ  シャル: まぎらわしいなねこびんめ ---21:12 透子(見学)さんが去りました---  GM: ん?猫ビさんがどうしました? ---21:12 接続キー認証中--- ---21:12 透子(見学)さんがやってきました---  シャル: いあ、さっき同じ対象に来歴と思考出来るのかと聞いたら紛らわしい言い方の答えが返ってきた  シアネア(撮影中): おかえり〜  GM: さて、とりあえず試したらどうです?何からやってみますか?  シャル: んじゃやってみますか  灰藤: お帰りなさい  灰藤: ごーごー  GM: 紛らわしい言い方? ---21:13 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+3+2=7---  アイシャ: とりあえずコンパスにするのは最後の手段で他にやれることやろう  シャル: おっと今度はいい出目だ。7成功  GM: 来歴と思考どっちです?  GM: あと、生首と刀かも  シャル: 来歴はさっきので今度のは思考です  シャル: てか、来歴の答えも聞いてなかったや  GM: 刀に来歴→思考探知?  シャル: 思考は1日4回までだぞ  シャル: そでっし  シャル: 来歴1成功思考7成功  GM: 9年前まで戻れるから…  GM: 埃くさい空気、明かり、人、血、血、血、血、血と見えます  GM: 思考は何も分かりません  灰藤: 廃屋の中?>埃くさい  シャル: ┐('A`)┌  GM: 考えたりは無理っぽい  灰藤: 妖具か・・・  シャル: 妖具ケテーイ?  灰藤: 意表をついて、切り離した必要器官とかw  アイシャ: さて・・・・・・・じゃあ持ち主のところに案内してもらおうか♪  灰藤: 紐をつけてあとをつけるんですねw  GM: 離して案内?  GM: 回復等はせず?  アイシャ: ってHP20なんだっつのくそうもつか?  灰藤: 41ー  アイシャ: 回復はしたいなぁ・・・・・・  GM: いろいろ待ちかま(ゲフンゲフン)いあなんでもないですよ〜  灰藤: 瑞未さんカモーン>回復  灰藤: ・・・・・・普通に、千鶴さんを呼びましょうか  シャル: バーガーは食いませんよ(きぱ)  灰藤: 未使用消費します  アイシャ: バーガーでもいっこうにかまわんが……  凍矢: えーと……のこり57かな  GM: 瑞未さんなら未使用使わなくてもいいかもしれないとか言ってみるw  灰藤: ばちばちばち!「もしもし、ここそこまで来てもらえますか?」  灰藤: おっと、でも、疲労消費しちゃいますからねー>瑞未さん  シャル: 携帯の交換どれだけ短期間なんだろう  灰藤: 千鶴さんの方が効率がいいでしょう  GM: つか、なんで瑞未さんと灰藤さん知り合いなんだ?  灰藤: 千鶴さんですよー  灰藤: >電話  GM: NPCで疲労減少5Lか…いいなぁ  GM: 電話で千鶴さん呼ぶ?  灰藤: よびます、未使用も消費します  GM: はいはい  GM: 来ました、皆回復しました  GM: 口調知らないので会話はなしで  アイシャ: わーいHP74ウェーイ!!  アイシャ: くふふふふふふふまだ殺れる・・・・・・  灰藤: 偽「元気百倍!○○マン!」  シャル: (*゚▽゚)ノヤーイキチクー  灰藤: 怖いようw  アイシャ: だから鬼畜ちゃうっつに  刑部(嘘つきPL): 偽千鶴「さぁ、また戦場におもむくのです」>回復  GM: 鬼畜マン?w  シャル: 鬼畜に違いない(断言  灰藤: ちがう!!>鬼畜マン  アイシャ: まぁその談義は後回しにして刀に紐つけてお散歩といこうか  レイ(見学してたりしてなかったり): 2人反応…鬼畜は2人っと(メモメモ)  灰藤: さて、ではお散歩?  シャル: そうだよね、鬼畜マンじゃなくて究極Mマンだよね八卦さん(肩ぽむ)  GM: ウォークザドッグ〜(違  アイシャ: いちおう刀には刀に見えないようにカモフラしてっと  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんなんだよう、一体もう・・・・orz  灰藤: 「どこに向かってるんでしょうね・・・」  GM: どうやって刀に紐つけます?  灰藤: 廃屋の中だったら笑えますが ---21:26 【朔夜@食事中】から【朔夜@脇見中】になりました---  アイシャ: どうやってってこう刀のつばを始点にこうぐるぐると  灰藤: 鍔って、穴開いてませんでしたっけ?>刀  GM: 一番下に空いてたような…?  凍矢: 目釘に通して縛ってしまえ(w  GM: うあ、ヒドw>目釘  朔夜@脇見中: 刀の構造は、刀身とつばと柄。だっったかな。  GM: 今度振ったらすっぽ抜けますよそれw ---21:27 梨花(見学)さんが去りました---  灰藤: 全部ばらしてそれぞれを縛る?  凍矢: 刀身、つば、柄にわかれ、、刀身と柄を固定する目釘ってのがある。  アイシャ: ばらすとコンパスにならないかもしれないからそのままでいいよ  GM: 確かに目釘に通せば固定できますが…  透子(見学): 鍔に穴?見てこようか  灰藤: では、その案で?ごー  灰藤: って、あるんだ・・・w  GM: 家にあるんだ…  アイシャ: うわ見てえ真剣  GM: あ〜、適当に固定できたということにしましょう  アイシャ: うぃそれでいこう  灰藤: 山海堂にいけばw>刀  GM: 必死に飛ぼうとする真剣を抑えるアイシャ(でいいよね?)  透子(見学): 飾り穴大4小2  透子(見学): 十分ひも結べるね  アイシャ: いいよー  灰藤: アイシャさんが一番体力が高いですしねw  凍矢: いや、まぁ、鍔の種類によるがな、穴があるかどうかって(w  凍矢: まぁ、たいがいあるだろうが(w  GM: 刀に案内されつつ一行は廃屋の裏の森の中に入っていくのであった  シャル: そこで亀甲結びですよ  GM: つ     づ      く(違  シャル: ・・・・・・・・・・・・・・・  灰藤: 「結構近いですね・・・」  アイシャ: つづくな(笑 っつーか近いよおい!(笑  灰藤: つづくのか!?w ---21:31 透子(見学)さんが去りました---  GM: まぁ、進んでいくと洞窟が見えてきます  灰藤: てか、前後編かー  アイシャ: む、超反射ON  GM: さらにアイシャさんの超反射神経に引っかかるものが ---21:32 接続キー認証中--- ---21:32 透子(見学)さんがやってきました---  アイシャ: 今日電池消費量激しすぎー  灰藤: 「洞窟?・・・・へー、こんなところにこんなものが・・・」  GM: おろ?これまでオンじゃなかったのか  灰藤: 3本目?w  アイシャ: 「ふむ・・・なにか居るの」  シャル: 「・・・・また服が汚れる予感・・・・」  アイシャ: いやシーン変更ごとに切れたと判断してるんだけど  GM: 気になる方を見てみると、紐と鳴る子  灰藤: どれ、暗視ー  GM: ふむふむ、了解>シーンごと  灰藤: ドワーフ・アイ!  灰藤: 何か見えますか?  GM: やーいデーブデーブw>ドワーフ愛  灰藤: えー  アイシャ: 「お前ら、アレをみてみい」>紐と鳴子  GM: いけない、脳が膿んできた…  灰藤: 「どれですか・・・こっち?」  GM: ああ、灰藤さんに鳴る子ならさせたい…w  灰藤: はっはっは、暗視持ちですよー  GM: まぁ、言われたら皆も気付きます  凍矢: 「こりゃまた原始的な……」  GM: それほど暗くもないですし、まだ暗視はいいですよ  灰藤: あ、はーい  GM: まだ洞窟の外、のつもり  シャル: 「・・・・・あんま入りたくないんだけど・・・」  灰藤: 「わかりやすくて、逆に素敵ですね」>鳴子  アイシャ: 「うむ・・・・まぁこんなものがあるということは、じゃ」  アイシャ: 「しかけたやつがおるんじゃろうねぇ」  凍矢: だれか解除すれ(w<鳴子  アイシャ: 罠もってないー  GM: 偽GM:それカモフラージュ本物の洞窟は別にアルヨ〜  灰藤: 罠もってないですー  GM: 隠してあるくらいだから  灰藤: またいで通れませんか?  GM: 気をつけていけば超えて行けマウス  GM: ます  GM: ファンブルしなければ…  アイシャ: 了解でマウス  灰藤: ・・・・その前に・・・・好奇心! ---21:38 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 3+4+2=9---  GM:  やめてーーーーw>マウス ---21:38 アイシャ が3D6を振りました 2+2+1=5---  灰藤: 成功  シャル: w  GM: また無駄クリをw  シャル: 無駄クリ本日3度目w  アイシャ: 好奇心成功 今日おかしいね  灰藤: もとい、成功しマウスた  灰藤: 今日は、豪華な日ですねw>くり  シャル: これはアレだ  凍矢: まぁ、気を付けてまたいでいこう……  シャル: 正夢になれって神の啓示です!  GM: さて、またいでいくなら判定どうぞ  アイシャ: 絶対違うから(笑  灰藤: 敏捷ですか?  シャル: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  アイシャ: じゃまたぐーって何判定?  GM: 当然敏捷 ---21:40 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+3+1=10--- ---21:40 アイシャ が3D6を振りました 2+5+4=11---  GM: ファンブルしない限り大丈夫  凍矢: 4成功 ---21:40 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 5+4+4=13---  アイシャ: 2成功  灰藤: 5成功 ---21:41 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+2+6=11---  シャル: 3成功ときたもんだ  GM: 皆普通に越えれました ---21:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+6+1=10--- ---21:42 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+3+3=9---  灰藤: 「ほいほいほいと」乗り越え  GM: 目の前には洞窟が  アイシャ: じゃダンジョン?あたーっく  GM: 仲からイヤーナ匂いが漂ってきますが  灰藤: 刀は入りたがってますよね?  GM: 入りたがってます  シャル: 「・・・・・・・・・・・臭いのやだ・・・・」  灰藤: 「・・・・では・・ごー、ですね」  アイシャ: 嫌な匂いって?  灰藤: 血?  アイシャ: 血臭?  シャル: うわ。凄い雷が  GM: 腐った肉のにおいです  アイシャ: ちいやる気のそがれる臭いだ  アイシャ: 腐肉は手ごたえが悪い  灰藤: 腐った肉・・・ゾンビー?  アイシャ: 「まぁまぁシャル。さて、いくかの」  シャル: 「・・・・・服に臭いニオイつくよう」しくしくしくしく  灰藤: 「・・・変な臭い?腐臭?」  GM: ここの「あの…、ここに入るんですか…?」  凍矢: 「……あんまり気が進まないなぁ……かえりぐちょぐちょ浴びるの」  GM: 宣言なかったのでついてきてることにして  灰藤: 「待ってもらってもいいような、誰か護衛についてもらいますか?」  灰藤: 「べんべに居てもらってもいいですが」  灰藤: >ここのさん  アイシャ: 「まぁそれはわかるんじゃがほっとくわけにもいかんしの」  シャル: 「じゃ、私がベンヴェに連れていきます」そそくさ  シャル: 「今すぐ!さあさあ!」  GM: w>連れて行く  GM: ここの「あ、はい…」  灰藤: 「リシャールさん、いいですよ、俺が車で送りますから」  シャル: 誰も止めないの?w ---21:48 山背(見学)さんが去りました---  アイシャ: 「さ、突入するぞい。千鶴にまかせればいいじゃろうここのは」  シャル: 「だって今すぐでしょ?私連れて行きますわ」  シャル: 「・・・ふにーん(涙)」  灰藤: あ、そうだ、居るんだったw>千鶴さん  GM: じゃあ千鶴さんと残っとくということでw  灰藤: 「お願いしますね、千鶴さん」  凍矢: 「君は車の運転できないだろう(笑)」>シャル  アイシャ: 「シャル動くの嫌いじゃろ?千鶴にまかせておくほうが合理的じゃし」  シャル: 「・・・・・えぐえぐ」涙  GM: 千鶴さん戦闘能力かけらもないけどね…w ---21:50 接続キー認証中--- ---21:50 山背(見学)さんがやってきました---  シャル: おきゃ  山背(見学): こっちも落ちてたか。  アイシャ: おかー  灰藤: お帰りなさい  GM: さて、突入しますか?  アイシャ: さて、突入といくか。あっしが先頭でいくよん  シャル: どんじりー  凍矢: じゃ、2番手……  GM: 二人まで並べます  灰藤: 3番手?  凍矢: んじゃ、並ぶ。  灰藤: 並びましょうか、前列2人後列2人?  GM: 無理すれば三人で並べますが動きにくくなります  アイシャ: じゃああっしと凍矢さんが前衛残りが後衛でいきまっかい  灰藤: ごーごー  GM: 進んでいくと  シャル: 灰籐が後ろなのか・・・・  灰藤: 「ダンジョンアタック・・・久しぶりですねー」  灰藤: 並んでますから、すぐに盾にはできますよw  GM: つき「やっぱり、邪魔するんですね…」  灰藤: いきてたw  GM: 生きてます  シャル: をのれw  灰藤: 「死んだはずじゃ!?」  GM: つき「あれは…分身…」  アイシャ: 「ふむ……」  アイシャ: 「つまりきさんが本体なんじゃね……」  灰藤: 分裂持ちか  アイシャ: 妖力フルオープン  GM: つき「これが終わったら、私外国行くんです。見逃してくれませんか?」  凍矢: 変身解除  灰藤: 「終わったら?何が終わるんですか?」  アイシャ: 「は?外国?」  GM: ああ、つきさんの前にはゾンビが8対います  灰藤: ぶ  シャル: さっきのより強いってオチですか?( ´▽`)  灰藤: 腐臭の正体はそれか  GM: つき「言ってくれたの外国には彼を生き返らせる方法があるって」  灰藤: 「・・・誰がです?」  GM: つき「彼が…」  GM: つき「やっぱり邪魔するの?」  灰藤: 「彼?・・・死んでいるんでしょう?何故話すことが出来るんですか?」  アイシャ: 「話し次第では邪魔しないことも考えるがの」  GM: ああ、ゾンビの内一体は剣持ってます  シャル: 「死したものを再びこの世に連れ戻すのは自然界に反しますわよ」タカビー気味な女だから対抗してみるw  GM: ゴメン、彼が…、じゃなくてあの人が…。にしましょう  アイシャ: 「どうしてこういう行動をとったか一から説明してもらえるかの?」  灰藤: 別人と言うことですね?了解です  アイシャ: 「それ次第では邪魔しないことも考えないでもない」  GM: つき「私は彼に帰ってきて欲しかったから、だから体を捜したの…」  GM: つき「でも、それじゃダメだってあの人がいうから。だから…」  アイシャ: 「そのあの人ってのはどんなやつじゃ?」  GM: つき「自然界の法則なんて知らない…」  GM: つき「男の人、金髪で目が蒼くて背が高いの…」  アイシャ: 「名前とかいってなかったかの?」  灰藤: 「・・・外国人?」  GM: つき「霧谷さんって言ってた」  GM: つき「ハーフだって」>外国人  アイシャ: 「ふむ……。で、そいつが生き返らせるためにはなんと?」  灰藤: 「霧谷?知らない名前ですね、ああ、ハーフなんですか」  GM: つき「ロンドンにそういう能力を持った妖怪がいるって…」  GM: つき「…………(何か聞いてる感じ)うん、わかった」  灰藤: だめだ、ロンドンていったら、ジャックザリパーしか思い浮かばない・・・  アイシャ: ロンドンといえばふぉっぐ生誕の地じゃなかったか?  GM: つき「もう話せない、決めて?私を見逃してくれるかどうか」  灰藤: 「見逃して、これからどうするんですか、それ次第です」  アイシャ: ジャッジメントターイム  灰藤: 「人間を殺さない・・・と言うなら・・・」  GM: つき「だから、彼を生き返らせるの…」  灰藤: 「その、方法は?」  アイシャ: 「霧谷とか言う人?どうせ聞いてるんでしょう?」  GM: つき「質問はもう終わり、決めて?」  灰藤: あー、矢袋さんなら問答無用で切れるのに  アイシャ: 「どうせ偽名かもしれないけど・・・・・・・コケにしてくれた礼は必ずさせてもらうわ」  山背(見学): …なーいと。ふぉっぐ。  シャル: 「さて。こんなのでも家政夫は許すって言うのかしらねー」  山背(見学): >ろんどん  灰藤: 「答えては、もらえないんですね・・・それは・・・見逃せないです!何か怪しい気配がぷんぷんです!!」  アイシャ: 「悪いの。邪魔させてもらうわ」  アイシャ: デリート許可!  GM: つき「たたかう、の?」  灰藤: うっしゃあ!!  灰藤: 「とめますよ!」  山背(見学): ダンジョンアタック中につき、テンション高いらしいなw  シャル: 「斬るなら手伝うわよ」くまちゃきーん  GM: つき「いきなさい生ける屍たち…」  凍矢: 「女を斬りたくはないんだけどなぁ……」  灰藤: 偽「了解しました!!」>生ける屍  GM: ゾンビがうぞうぞと動き出しますが…  凍矢: 氷の剣をシャキーン  灰藤: 偽「まー」  GM: 灰藤さん…w  アイシャ: 「あれは女じゃない。敵じゃ」  シャル: 「変えるコトの出来ない悪の意思は斬るのみ」きらりーん  灰藤: 「だいたい、ゾンビを使ってる時点で怪しいと思ってたんですよ!!」  山背(見学): 偽誰か「生ける屍?そんなものは、いないのです。私の周りにはただ─死なない死者がいるだけ…」  アイシャ: 本気で怒る相手は霧谷 つきさんは......まぁ多少哀れんではいるだろう。殺すけど  灰藤: 佳澄さん?w  灰藤: では、イニシ?  GM: さてイニシアチェーっ苦  凍矢: 生ける屍というよりは……動く屍だな(w  GM: 代表者どうぞ  アイシャ: 生けるとかしせるとかどうでもええねん敵か味方かそれだけだ ---22:12 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら1D6を振りました 5--- ---22:12 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 3---  凍矢: ムービングデッド(w  アイシャ: よし良くやった  灰藤: 勝った!!!!  GM: くそう  灰藤: おす!ありがとうございます!!  シャル: クィーンフォームかっくいいんだけど諭吉が画面を覆います(つω`)  灰藤: では、窓順?  山背(見学): ちなみに灰藤さん。佳澄ではなく、彼女です(ぼそ  GM: 自由でもいいですよ>順番  灰藤: いやあああああああああああああああ  GM: ちなみに後ろの人を攻撃しようと思ったら  GM: 前にいる一人につきー1ペナです  シャル: 窓順でええです  GM: であ、凍矢さんどうぞ  灰藤: えと、隊列は前衛2人後衛2人  灰藤: ゾンビーは2人ずつ4列?  アイシャ: クィーンフォーム?  GM: です>2×4  シャル: ギャレン2段変身そう呼ぶんじゃないかなと思いますたが  灰藤: うわーきっつ  シャル: くじゃーくですよくじゃーく(何興奮  アイシャ: いやギャレンもジャックフォームでがす(笑  シャル: えw  凍矢: あぁ、それもJフォームだよ  シャル: カードガクィーンだからそうだと思ったんですが(つω`)  GM: さて、凍矢さんからですよ〜  凍矢: FusionはぜんぶJ。  アイシャ: まぁそれはそれとしてゾンビ片そう  凍矢: うぃ  凍矢: とりあえず、目の前に敵はいる?  凍矢: いるならそいつを攻撃。  シャル: 何はともあれゾンビ滅殺(きらーん)  GM: 目の前にはゾンビAとBが  凍矢: じゃ、ゾンビAに  GM: Hまでいますよ〜  灰藤: 多いようw ---22:16 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+2+4=9---  GM: Hはハイパー剣つきですよ〜  凍矢: あたりかけ  GM: よけ ---22:16 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: あたった ---22:16 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 5+1+3+2+1+6+6=24---  凍矢: 斬り  GM: ほいほい  GM: 次アイシャさん?  アイシャ: とりあえず命 ---22:17 アイシャ が3D6を振りました 6+5+4=15---  アイシャ: あーやっちまった  灰藤: あw  アイシャ: Bに全力二回ノーマルアタック ---22:18 アイシャ が3D6を振りました 1+5+2=8--- ---22:18 アイシャ が3D6を振りました 2+1+1=4---  灰藤: w ---22:18 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+3+1=10---  山背(見学): うおw  アイシャ: 二回目クリット  シャル: おおw  GM: 両方当たり  灰藤: 今日は宴?w  アイシャ: なぜだろう。今日はクリットがとまらないよ  GM: クリット祭り〜  山背(見学): 祭じゃ祭じゃーw ---22:18 アイシャ が3D6を振りました 2+4+2=8---  アイシャ: クリッと表は8  GM: さぁボスも一緒にクリットを出すのじゃ〜  アイシャ: ダメージいっこめ  灰藤: 転倒ー ---22:19 アイシャ が5D6+1を振りました 6+6+1+1+4=18(19)---  アイシャ: ダメージにこめ ---22:19 アイシャ が5D6+1を振りました 1+2+2+4+2=11(12)---  灰藤: ・・・ひく  アイシャ: hきういー  GM: 切りだっけ?  アイシャ: 切りです  GM: 了解ではシャルさん  アイシャ: うーむダイス目がいいとダメージに問題が出るな  GM: ああ、B転倒か  灰藤: あれ?灰藤は?  アイシャ: うんこけてん  GM: ゴメン、見間違えた。灰藤さんどうぞ〜  灰藤: えと、後ろの相手には修正が来るんですよね  GM: はい  灰藤: ではAに炎の記憶 ---22:21 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 1+4+2=7---  灰藤: 当たりかけ、おしい  GM: よけ ---22:21 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+6+1=13---  GM: あたった ---22:21 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら7D6を振りました 4+5+4+3+6+6+1=29---  灰藤: 29点熱精神叩き ---22:22 透子(見学)さんが去りました---  GM: ゾンビA「ぐぎゃぁぁぁぁ!!!」  山背(見学): 燃えろ燃えろー  シャル: ぼーっ  灰藤: で、Bに組み付き  GM: も〜えろよもえろ〜よほのおよも〜え〜ろ〜♪ ---22:22 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 2+5+2=9---  灰藤: 12成功  GM: Bにく?みつき  灰藤: はい  アイシャ: 転倒してるやつに組み付くのか  灰藤: あ、そうか・・・  灰藤: Bの後ろは?  山背(見学): むしろ押さえ込み?w  GM: 狭くて動きにくくなるのでペナルティが凍矢アイシャ灰藤にー2づつ来ますが  灰藤: 気体の体ですが?  GM: ああ、そうか  灰藤: 毒ガスですがねー  GM: cdEFghと続いてますよ〜>後ろ  灰藤: で、Bの後ろは?D?C?  GM: Dです  灰藤: そっちに組み付きで、お願いします  GM: 抵抗する気もなく組み付かれました  灰藤: 非実体に有効な牙だったらどうしようw  GM: シャルさんどうぞ〜  灰藤: では、ターンエンド!  シャル: えーと、ゾンビの現状って、どういう並び方?よくわからないにゅん  シャル: 何せ今日の私の二つ名は「脳死判定」( ´▽`) ---22:26 接続キー認証中--- ---22:26 透子(見学)さんがやってきました---  シャル: おか  GM: 前列Bコケ後列D組み付かれ、CEFGHは後ろに元気なままでいる  灰藤: お帰りなさい  GM: おかえりなさい  シャル: んじゃ元気なCにいつものいく前にくまにゃん ---22:27 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+1+3=6---  シャル: というワケで  アイシャ: CEHGH「元気でーす」  シャル: 元気なCにいつものアレ  シャル: それキモいw ---22:27 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+3+2=8--- ---22:27 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+1+4=9---  GM: CEFGH「死んでるけど元気です!!」  アイシャ: キモいか(笑  シャル: おっしゃ今日の私は8が隙 ---22:27 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+1+3=7--- ---22:27 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+2+1=5---  シャル: ゾンビなのに元気w  シャル: ぬお  GM: 二回目よけ〜  シャル: 殺意沸きますた(・∀・) ---22:28 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 2+6+5+2+5+5=25---  シャル: 刺されとけC  灰藤: w  アイシャ: あーそうそう後列のかたや  シャル: ん?  アイシャ: ワシにくるならBを踏めよ?(爽>後列ゾンビZ  シャル: ( ´▽`)  GM: 分かってますw  シャル: 何かお笑いを促してます( ´▽`)  GM: ではつきが  GM: つき「あなた邪魔…」  GM: と灰藤に攻撃  シャル: ( ´▽`) ---22:30 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+4+6=12---  GM: 当たりかけ  GM: 妖術攻撃です  灰藤: ビーム?  GM: ビームです  灰藤: 受け! ---22:30 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 3+3+3=9---  灰藤: はいったはいった  灰藤: 7D減らしてください  GM: 0D6〜〜〜〜〜〜!!!!!!  灰藤: 「うりゃああ!はっは〜あまいです!!」  GM: で、Cが一歩踏み込んで  GM: 凍矢さんに攻撃  灰藤: かちーんw ---22:31 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+1+3=8---  GM: 当たりかけ  凍矢: うーむ……受け ---22:31 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+6+4=14---  凍矢: あかん、ダメージかもん  GM: ゾンビC「きしゃああああ」 ---22:32 GM が半分眠ったような目で4D6+2を振りました 6+6+3+3=18(20)---  凍矢: 7点くらった  GM: 硬いアルヨ〜  GM: 生命力判定どうぞ ---22:32 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+4+1=8---  凍矢: 4成功  GM: くああああ  GM: むき〜〜〜  灰藤: せっかくの麻痺毒がー?w  GM: Bひざ立ちで  GM: 終了  GM: まぁ、麻痺毒はうまくいけば…位のものですが  灰藤: ・・・ラッキー、非実体に有効じゃないんだー  GM: 凍矢さんどうぞ  凍矢: Cに攻撃ー  GM: だからつきが邪魔って言ったんです…(泣)  灰藤: うし、振りほどかれもしなかった ---22:34 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+6+3=11---  凍矢: あたりかけ  GM: 振りほどき忘れてた  GM: よけ ---22:34 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: むり〜 ---22:34 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 2+5+5+5+1+6+5=29---  凍矢: 斬り  GM: くらった〜 ---22:34 透子(見学)さんが去りました---  GM: 次アイシャさんどうぞー  アイシャ: 命 ---22:35 アイシャ が3D6を振りました 2+5+5=12---  アイシャ: A先につぶすかAにノーマルあたっく  シャル: あ。しまったベッドにシーツ敷いてねえ  灰藤: Aはもう  シャル: ぴんち( ´▽`) ---22:36 アイシャ が3D6を振りました 1+6+2=9---  灰藤: 死んでます  GM: Bでは?  アイシャ: あ、ごめ。じゃあB  灰藤: B?  アイシャ: であたりかけ  GM: 目の前にいるのはひざ立ちのBです  GM: よけ〜 ---22:36 しっぽ(茶釜)さんが去りました--- ---22:36 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+5+2=9---  GM: 無理無理  アイシャ: ゾンビごときにしかもひざ立ちでよけられたらショックでかすぎ ---22:37 アイシャ が5D6+1を振りました 2+5+3+1+3=14(15)---  シャル: ちょとダッシュでシーツ敷いてきます  アイシャ: 15切り  灰藤: いってらっしゃい  GM: いってらっしゃい  GM: 次灰藤さん  灰藤: まず、毒ガス  アイシャ: いてら ---22:38 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6-3を振りました 6+1+3=10(7)---  GM: 喰らいませんw>毒ガス  GM: 毒無効にしましたw  灰藤: 7点防護点無視・・・・・て、ああん  灰藤: ・・・・・どうしよう、妖術つかっちゃったし・・・  灰藤: Dの後ろは?  GM: EFGHといますよ ---22:40 接続キー認証中--- ---22:40 透子(見学)さんがやってきました---  GM: おかえりなさい  透子(見学): ただ  灰藤: Fかなじゃあ、に組み付き、どんどん進んでやる  灰藤: お帰りなさい ---22:40 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6-3を振りました 3+3+3=9(6)---  アイシャ: つかBまだ死んでないのかよう ---22:41 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 2+2+5=9---  GM: まだ生きてます  灰藤: おんなじか、12成功  GM: よけられるわけもなく  GM: こいつら敏捷12だよ?むりむり  シャル: ふうたらいま(腰痛)  GM: おかえりなさい  灰藤: お帰りなさい  GM: ぼーなす+派ないんじゃなかったっけ  灰藤: 0を、0をだすんです!w  灰藤: 組み付き側だけですね>ボーナス+3  山背(見学): あー。気体の体だと、両手組み付きによる+3は無いはずっす  灰藤: あれ?ない?  山背(見学): 手ぇ無いし。  灰藤: では9成功  アイシャ: まあどっちでもかわりゃせん  灰藤: マア、瞬間なので組み付いた後に毒ガスれますが  GM: 毒ガスきかないけどね…w  山背(見学): 1ターンにゃ一回しかオン(オフ)できないから、攻撃くらいますよw  山背(見学): >組み付いた後にガス  GM: オンしたままでしょう?ガス  灰藤: それは言わないで・・・>効かない  山背(見学): 明らかに呼吸してませんなw  GM: さて、シャルさんどうぞー  灰藤: オンですね  シャル: んじゃCにトドメさすかー(遠) ---22:44 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+4+4=14--- ---22:44 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+4+1=8---  GM: よけよけ  シャル: 8が好きはいいけどあたりかけ ---22:44 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+1+2=5--- ---22:44 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+6+5=13---  シャル: ぶ  GM: いっかいあたった  灰藤: w  シャル: (・∀・)コニクタラシー! ---22:44 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 3+3+5+2+4+3=20---  シャル: 低刺し  GM: 攻撃の時に出て欲しいです…  アイシャ: ふはは(笑  灰藤: 偽「悔しがるリシャールさんも素敵だー」  GM: ゾンビC「もけぐぎゃあああぁぁぁ!!!」  GM: さらさらさら  GM: さて、つきがはいふじにびーむ  灰藤: む、アッシュか!(違)  シャル: やはり弱かった(何  GM: かいどう  灰藤: はいふじちがうー  GM: つき「近づかないで…」 ---22:46 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+2+4=12---  灰藤: 後、後ろにどれくらい居ます?ゾンビー  GM: あたりかけ〜  GM: AとB  シャル: はいふじって何か新しい  灰藤: じゃなかった、前ですねこちらからだとw  GM: ゴメンこっちも間違えたGとH  灰藤: ふむー、では受け ---22:47 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 4+5+5=14---  GM: えいち〜ははいぱーのえいち〜♪  灰藤: うわああん、当たりー ---22:48 GM が半分眠ったような目で7D6を振りました 5+3+3+1+3+2+4=21---  GM: 21叩きー  アイシャ: Hはワシの獲物じゃぁぁぁぁ  シャル: ('A`)  灰藤: 16もらって、残り45点  GM: つぎはBが立ち上がりつつアイシャさんに攻撃 ---22:48 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+1+1=3---  シャル: w  GM: クリット〜〜〜  山背(見学): うはw  シャル: 一体アイシャに何の恨みがw ---22:49 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+5+5=15---  灰藤: Hは譲ります・・・・・・くり・・・w  山背(見学): 祭じゃ祭じゃー  灰藤: 宴じゃーw  GM: 盲目だ〜〜  灰藤: 未使用をーw ---22:49 GM が半分眠ったような目で1D6-3を振りました 1(-2)---  シャル: 未使用で消し消しだー  GM: 一ターン盲目  アイシャ: ふむ…  アイシャ: ダメージだしてくれとりあえず  GM: ダメージいきます ---22:50 GM が半分眠ったような目で4D6+2を振りました 1+1+5+2=9(11)---  GM: ひく…  灰藤: ひくいw  GM: 11切り  アイシャ: よし盲目だけCPで消すだめーじはそのまま  GM: 毒抵抗どうぞ  アイシャ: 9点もらって残り65 毒抵抗 ---22:51 アイシャ が3D6を振りました 5+1+3=9---  アイシャ: 4成功  GM: つぎEが一歩進んで凍矢さん攻撃 ---22:51 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+6+5=15---  GM: 外れた  シャル: はいお疲れー( ´▽`)  灰藤: w  GM: 最後に  GM: Hが灰藤切る ---22:52 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+4+6=14---  GM: 当たりかけ  灰藤: ち、気づかれた  灰藤: 柔道受け! ---22:52 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 3+2+2=7---  山背(見学): おいおい、ガスの方  GM: 期待の体だから却下  灰藤: はいったはいった  灰藤: えー  灰藤: 瞬間ですよー?  GM: ああ、一瞬戻るの?  灰藤: では、アクロバットよけー? ---22:53 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 3+1+3=7--- ---22:53 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 6+4+4=14---  山背(見学): どのみち組み付いてる状態だと解除できない気もしますが。  GM: 期待の体でアクロバットよけも却下  灰藤: う、失敗  GM: さらによけたら組み付き解除だね  灰藤: 組み付きはいいのです、どうせとうらないし  GM: で、よけ失敗?  灰藤: では、よけですね?  灰藤: 失敗してますが  GM: よけどうぞー  灰藤: いいんですか?  灰藤: では ---22:54 透子(見学)さんが去りました--- ---22:55 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 3+5+1=9---  灰藤: ・・・失敗  GM: いあ、14振り過ぎのアレかと思ってしまったから…てまぁいいか  GM: ダメージ〜 ---22:55 GM が半分眠ったような目で8D6+2を振りました 2+3+1+1+1+4+5+4=21(23)---  灰藤: 高いよー  GM: 23きり  灰藤: ・・・27もらって、のこり18点  GM: 22切りだ  GM: ボーナスひとつ間違えた  GM: で、こっちの攻撃終わり〜  灰藤: では、残り19点 ---22:57 接続キー認証中--- ---22:57 透子(見学)さんがやってきました---  灰藤: 死ぬかなー  シャル: おきゃ  灰藤: お帰りなさい  GM: 真GM(へっへっへ、一人で前に出てきやがって無事に帰れると思うなよ)  アイシャ: おかー  GM: ;おかえりなさい  シャル: 腹黒いよママン  アイシャ: へっへっへ無事に帰れると思うなよ  灰藤: くそー  GM: 凍矢さんどうぞー  山背(見学): ゾンビもごちゃごちゃしてそうだけどなw  GM: 前には今BとDがいる  シャル: 更に怖いよママン  シャル: 今日はATOさん怖い  シャル: バカルディ入るし((゚ロ゚;))  アイシャ: はいってねー!!(笑  GM: 熱い戦いしてテンション上がったままとか?>怖い  凍矢: Bに攻撃  GM: 凍矢さ〜ん?  GM: おう ---22:59 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+4+6=13---  凍矢: あたりかけ  アイシャ: うんまぁテンションがおかしいのは確か。ちょっとSはいりかけてる(笑 ---22:59 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 4+1+6=11---  GM: よけしっぱい ---22:59 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 6+6+1+1+6+6+5=31---  凍矢: 斬り  GM: ゾンビ「ぎしょきゃぎょええぇぇぇぇ!!!」 ---23:00 透子(見学)さんが去りました---  シャル: ('A`)  GM: さらさらさら〜  灰藤: 即死ー  GM: アイシャさんどうぞー  アイシャ: あと残りゾンビいくつ?  GM: DEFGH  アイシャ: ダメージ食ってるのは?  GM: いない ---23:01 接続キー認証中--- ---23:01 透子(見学)さんがやってきました---  灰藤: お帰りなさい  GM: おかえりなさい  透子(見学): ただいま・・・  アイシャ: じゃあ一番アイシャに近いのは?  シャル: おか  GM: Dです  GM: いあ、攻撃された順にネーミングしていくから適当でいいよ〜  GM: H以外  アイシャ: じゃあDいきまーす  アイシャ: 猪木 ---23:03 アイシャ が3D6を振りました 2+2+6=10---  GM: よけ ---23:03 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+4+2=9---  アイシャ: じゃないや命  灰藤: w  シャル: い・の・き!い・の・き!(妙にハイテンション  GM: 無理の無理無理〜ってあれ?  アイシャ: で通常攻撃っとまだよけなくていいのに(笑  GM: まぁ当たったらイイや ---23:03 アイシャ が3D6を振りました 3+1+3=7--- ---23:03 透子(見学)さんが去りました---  アイシャ: おしーいい  GM: よけれない〜 ---23:04 アイシャ が5D6+1を振りました 6+2+2+5+6=21(22)---  アイシャ: 22切り  GM: 次灰藤さん〜  灰藤: むー ---23:04 接続キー認証中--- ---23:04 透子(見学)さんがやってきました---  シャル: おが  灰藤: しにそうだしなー  GM: おかえりなさい  灰藤: お帰りなさい  GM: 天使の声(さぁこのまま前線で戦うんだ)  シャル: 悪魔だ悪魔が居るぞ  GM: 天使(僕が天国に連れて行ってあげるから)w  灰藤: Hに組み付き・・・・か?  灰藤: ああ、下がってもいいのか  灰藤: 刀の長さは1・2ですか?  GM: 1・近接です  山背(見学): ていうか、気体の体だと組み付く意味がないぞw  灰藤: ち  灰藤: もう少し・・・もう少し前に行きたいのです・・ ---23:06 透子(見学)さんが去りました---  GM: わざわざ組み付かれ対策に低レベルで取ってるんだ〜  灰藤: ええい、下がって全力防御  GM: どこまで下がります? ---23:07 接続キー認証中--- ---23:07 透子(見学)さんがやってきました---  凍矢: 態度パックしか防護点がないくせに前に出るな馬鹿者と言いたいのだが(^^;  灰藤: えーと、刀の届かない距離までw  灰藤: 元の位置・・・かな  GM: 同感w>防護点  灰藤: 刀の存在忘れてたんですよー  GM: バックで下がるので移動力の半分までだから…  GM: 最初のとこまで戻れますね  アイシャ: はーい私も態度パック分しか防護点ないですが前線でます(笑  灰藤: ちぇ、せっかく煙幕使い時だったのに・・・  GM: で終わりですか?  灰藤: はい、ターンエンド!  GM: よっしゃ!!  GM: シャルどうぞー  シャル: 今生きてるのどれ?  GM: ああ、妖術は受けに使ってたか…  GM: DEFGH  GM: Dは傷つき  シャル: んじゃEに ---23:10 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+2+5=13--- ---23:10 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+3+6=10---  シャル: あたりかけー  GM: よけ後退よけ  灰藤: 使わせたのは誰だーw>妖術 ---23:10 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+5+6=14--- ---23:10 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+2+6=9---  GM: むり〜  シャル: 後退する隙間あったのか ---23:10 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 5+3+2+5+3+6=24--- ---23:10 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 3+1+3+1+1+1=10---  シャル: ぶ  シャル: 何ですかそれは  シャル: 刺し刺し  GM: ないような気もするw  灰藤: 10w  シャル: ありえなーいありえなーい  灰藤: 気体ですから・・・  シャル: 5Dの10上回っちゃったよー  シャル: ありえなーい  GM: さて、敵行きます〜  GM: つき「とどめ…」  アイシャ: こいやー今回はよけられるでー  GM: 灰藤さんにビーム  灰藤: ひー ---23:11 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+5+1=12---  GM: 当たりかけ  シャル: 灰籐さんゾンビにモテモテですね(棒読み)  灰藤: 未使用って、ダメージでてから使えますよね?  アイシャ: やっぱりゾンビはゾンビ同士がお似合いなのかねぇ  GM: 使えます  灰藤: 受けー ---23:12 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 3+2+5=10---  灰藤: おおちょうど!  GM: ち…  灰藤: 「だあああああ!死んでたまるかああああ!!!」  GM: D→アイシャE→凍矢攻撃〜 ---23:13 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+2+1=4--- ---23:13 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+5+3=10---  シャル: ぶ  GM: ともに当たりかけ  アイシャ: てめぇ・・・・・・(笑  灰藤: というか、ボスは修正無しで売ってるんですか?  凍矢: 4てクリティカルだから(笑)  灰藤: 撃って  GM: 修正入れて当たりだよ〜  灰藤: ・・・たか  凍矢: 受ける  GM: 味方は修正はいりませんからー2です ---23:13 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+5+6=17---  灰藤: w  凍矢: ぎゃー!?  凍矢: ファンブル表かよ……  GM: よっしゃぁぁぁ!!!(がっつ)  アイシャ: はやくクリッとの効果だしやー ---23:14 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+4+1=8---  GM: 敵転倒 ---23:14 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+1+4=8---  アイシャ: ぐはぁ!?  GM: ダメージ×2〜  凍矢: 次ターン行動不可……(^^;  GM: まずアイシャさん  灰藤: 両方転倒? ---23:15 GM が半分眠ったような目で4D6+2を振りました 3+1+6+2=12(14)---  凍矢: いや、僕はこけてない。  GM: 14きり  GM: 凍矢さん ---23:15 GM が半分眠ったような目で4D6+2を振りました 5+5+3+3=16(18)---  GM: 18きり  凍矢: うわ4点通った  GM: 毒抵抗もどうぞ〜 ---23:15 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+4+3=13---  GM: くぅぅぅ硬い〜〜  凍矢: 失敗……  凍矢: 最悪……  GM: 敏捷ペナー2どうぞ〜  アイシャ: ちょっとまてー  GM: よしよし流れが向いてきた  灰藤: −2ぃ!?  アイシャ: クリッとの効果は転倒だよな?  凍矢: ……いや、全滅させるつもりか?  GM: 転倒です  灰藤: ダメージダイスを2回と言う意味?>×2  アイシャ: 52残りで  アイシャ: 転倒はCPじゃどうにも…ならんよな  凍矢: ちがう、振ったダメージを二倍にするの。  GM: ダメージダイス二回という意味  GM: ゴメンすごく分かりにくかったね  山背(見学): 振ったダメージ二倍。防護点引く前。  アイシャ: まぁいいやこけた、と  GM: ダメージ二回振ります→ダメージ×2〜です  GM: 分かりにくいなぁ…  アイシャ: うんそれは途中できづいた  GM: こっちターンエンド  凍矢: このターン行動できません  アイシャ: ひざだち  GM: くぅぅぅ、PCが死んだら困るはずなのに有利でうれしい…w  シャル: ダメだこのGM、S過ぎる(つД`)  凍矢: っつーか敵が多すぎだ  GM: 灰藤さんどうぞ〜  灰藤: 妖術撃っちゃったので、全力防御  アイシャ: ふ......そのうれしさ消してやるぅう  GM: シャルさんどうぞ  凍矢: 確率的に何発かは攻撃くらうから  凍矢: それに麻痺までつけられると  シャル: にゅ  灰藤: リシャールさんが頼りですー  凍矢: 最終的にじり貧になるのは分かり切ってるだろ……(^^;  シャル: 今生きてて無事なのは?  GM: 前戦闘でぽこぽこたおされたので…ちょっと増やしてみた  GM: DEFGH  凍矢: 増やすな(^^;  GM: うあ、残りすぎだ…  シャル: そんなとこでムキにならないでください(笑)  シャル: あれ。さっきE消さなかった?  シャル: 気のせい?  アイシャ: …っち  灰藤: 多いなあ・・・  灰藤: 妖術撃てないし、毒ガスも効かないからほとんど戦力が出だし・・・  シャル: 無傷ならE  透子(見学): 未使用使って神聖を使える人を呼ぶというのなら。・・・手ぐすね引いて待ってます(何)  灰藤: 戦力外  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  凍矢: いや、傷ついてるのに攻撃して数を減らせ(^^;>シャル  灰藤: 確実に減らしてくださいw  シャル: んじゃどれ?w  GM: 3体で負けたから8体って増やしすぎだ自分w  凍矢: 無傷なのにダメージ与えるだけってのは無意味だ  シャル: いや、折角2発打てるんだから勿体ないなとw  アイシャ: いざと言うときのために透子さんに電話聞かれてたことにする、と  シャル: 保険入れとるw  シャル: んじゃ傷入ってるのどーれ?  アイシャ: マジでやばいときは透子さんよぶ そろそろしゃれにならん  GM: DとE  シャル: 偽「おいでませ!おいなりさん!」  シャル: んじゃE  GM: いやぁぁ、私もそろそろやばいなぁと思い出した(へらへら)  シャル: ヘイ行くぜ!  レイ(見学してたりしてなかったり): 大変そうだ……頑張れー  灰藤: 偽お稲荷さん「しゃらんら〜」>登場 ---23:24 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+2+4=12--- ---23:24 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+1+2=7---  シャル: あたりかけーおしいー  GM: よけよけ ---23:24 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+6+4=11--- ---23:24 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+5+2=13---  GM: むりむり〜  シャル: ( ´▽`) ---23:24 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 2+4+2+1+5+5=19--- ---23:24 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 1+3+4+1+3+1=13---  シャル: ナンデスかさっきから軽い出目  シャル: 刺しまくり  灰藤: ・・・・このあと、ボスが無傷で待ってるのか・・・  GM: ゾンビ「ぎゃびょぐげぇぇぇぇ!!!」  シャル: ォゥィェ  シャル: 段々凄くなってきてるw  GM: ああ、悲鳴がどんどん怪しく…  透子(見学): 此処は任せて先に行け。と現れる狐?w  GM: さてこっちいきます  GM: 透子さんはまだ呼ばない?  灰藤: 凍矢さんは−2くらってるし・・・灰藤には毎回妖術が飛んでくるし・・・幽体相手には厳しいかも・・・  灰藤: 呼びます?w  凍矢: いや、まだ呼ばなくていい。  アイシャ: うむまだだね  透子(見学): 呼ぶ前提かい、GM  アイシャ: まだGMの鼻っ柱へし折ってない!(燃えるなよそこ  灰藤: 直線状の増強でも取ろうかな・・・w  GM: D→アイシャ、F→凍矢  シャル: いっそPL付きで召還(ぉ>透子さん  GM: まずD〜 ---23:27 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: 外れた  アイシャ: ふう  GM: F〜 ---23:27 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+3+2=10---  GM: あたりかけ〜  凍矢: 受け ---23:27 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+4+4=12---  透子(見学): 此処で参加?w  凍矢: 失敗 ---23:27 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 1--- ---23:27 GM が半分眠ったような目で4D6+2を振りました 6+1+3+3=13(15)---  GM: かきん  凍矢: かっちん  GM: つき「まだ死なない…」  GM: 灰藤さんにビーム  凍矢: ダメージ自体は10点もくらってないんだが(笑) ---23:28 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+3+2=6---  灰藤: 「は、は、は、・・・・死にませんよ・・・・まだまだねぇ!!」  GM: 当たりかけ  シャル: 後ろ下がれよ灰籐w  灰藤: ・・・てくり?  アイシャ: 妖術ならクリはないな  GM: おしい後1つでクリ  灰藤: あぶな、  灰藤: では、受け! ---23:29 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 2+1+3=6---  灰藤: はいったはいった  灰藤: 7D減らしてください  GM: いざとなれば凍矢さん壁にして後ろから撃つで勝てそうな気がしないでもないw  GM: 0d6〜〜〜!!!78ダメ!!  凍矢: 野郎の壁になる趣味はない。  灰藤: 受けるときだけなんでこんなに目がいいんでしょう?w  凍矢: っていうか壁になるならアイシャとかシャルだろう。有効な攻撃手段持ってないんだから。  GM: 敵ターンエンドー  シャル: かなり後ろだし  凍矢: こっちの番か。  凍矢: 1cp消費して麻痺を消します。  GM: けど凍矢さん前に出ないと攻撃できないじゃないですかw  GM: どぞー  凍矢: で、目の前のFを攻撃。 ---23:30 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+1+1=8---  凍矢: あたりかけ  GM: よけ〜  凍矢: くそ、クリティカルでねぇ…… ---23:31 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+5+4=12---  GM: むり〜 ---23:31 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 5+3+1+3+4+4+2=22---  凍矢: 斬り  シャル: やっぱ無駄クリの怨念ですね  アイシャ: 俺のせいかよ  GM: アイシャさんどぞー  アイシャ: 命 ---23:32 アイシャ が3D6を振りました 3+1+3=7---  シャル: 惜しい  アイシャ: 目の前のDにノーマルアタック ---23:32 アイシャ が3D6を振りました 6+1+3=10---  アイシャ: 普通  GM: アイシャさんその防護点で命知らずは危なくないかなぁ、と今更おもふ  GM: よけ ---23:33 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+3+2=8---  凍矢: おまえら攻撃を集中させると言うことを覚えてくれいい加減に……_| ̄|○  GM: むり〜  アイシャ: うんわかってるよ<危ない  凍矢: なんで一ターンで一体は確実に沈められるのにわざわざ攻撃を分散させてるんだ……  アイシャ: いやDもきづついてるし近場優先させただけ  GM: 凍矢さんさっきD攻撃しなかったのに…w ---23:33 アイシャ が5D6+1を振りました 5+6+4+2+6=23(24)---  アイシャ: 24切り  GM: まだ生きてる  アイシャ: ありゃたりなかったか  GM: 灰藤さんどぞ〜  アイシャ: 凍矢さんがD狙わないのも不思議といえば不思議だったし  GM: ああ、さっきから見てたから気付くかもしれません  灰藤: ・・・何も出来ない、全力防御  GM: ゾンビ炎に弱いです  灰藤: ターンエンド  シャル: 燃やせ〜  灰藤: ・・・・・攻撃させろおおおおお大  GM: だからつきは灰藤を狙います  アイシャ: うんいやわかるけど炎系攻撃もってねーっつの灰籐さんしか(笑 ---23:36 【刑部(嘘つきPL)】から【刑部(レス不要)】になりました---  GM: シャルどうぞ〜  灰藤: よける・・・か 7だしな・・  凍矢: あんたがダメージくらうの覚悟でよけりゃいいんだっての(^^; ---23:36 刑部(レス不要)さんが去りました---  シャル: 残りはどれ?  凍矢: 受けに最大攻撃能力割いてる時点で間違いだ。  シャル: おつ>レス不要破り  灰藤: 一回は受けられるかな  GM: DFが前にいてきずついてる  灰藤: 耐えられる、だ  GM: Dの方が重症 ---23:37 透子(見学)さんが去りました---  シャル: んじゃF  GM: ほいほい ---23:37 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+5+1=10--- ---23:37 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+1+6=9---  GM: よけよけ  シャル: いてこーい  灰藤: いやー、妖術受け何故か楽しくってw ---23:37 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+2+4=11--- ---23:37 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+2+1=5---  シャル: キシャー  GM: うしろよけたw  シャル: シャー!シャ! ---23:37 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 3+5+6+1+6+2=23---  灰藤: ・・・w  GM: ( ̄ー ̄)ニヤリ  シャル: 刺し  シャル: こざかしいっ!!  GM: Dと同じくらいの怪我になった  GM: さてこっち〜  シャル: くっそ。トドメ刺せんでゴメンorz  アイシャ: ふーむ……  GM: 灰藤にびーむ ---23:38 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+5+4=15---  GM: あたりかけ〜  GM: じゃない  GM: 外れた  アイシャ: あと1ターン後の趨勢しだいで透子さん召還だな  灰藤: ・・・・・・・・・う、じゃない、よけ  GM: やばいやばい  灰藤: あら・・・ラッキー  GM: ペナ忘れてた  GM: D→アイシャ ---23:39 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+4+5=14---  GM: 外れた  GM: F→凍矢  アイシャ: 「ふ、どこをねらっちょる」 ---23:39 GM が半分眠ったような目で1D6を振りました 1---  灰藤: 弱点なら素通しで+nDか・・・・ふふふ ---23:39 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: 当たりかけ  凍矢: 後退受け  GM: やばいやばいやばい ---23:40 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+3+2=11---  凍矢: 受けた  GM: こっちターンエンド  山背(見学): 落ちます、おやすみなさいー ---23:40 山背(見学)さんが去りました---  GM: おやすみなさい  灰藤: お休みなさい  凍矢: 目の前のFに攻撃ー ---23:41 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+2+2=6---  凍矢: クリティカル(w  灰藤: w  GM: ぐぁぁぁぁ ---23:41 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+4+1=9---  GM: まあいいやFズタボロだし  凍矢: 通常ダメージか、おもしろくない。 ---23:42 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 3+4+4+5+6+2+1=25---  凍矢: 斬り  GM: ぞんび「げぴゃぐしぇあぁぁぁぁぁぁ!!」  灰藤: 後、2匹  GM: DGHのさん匹でつよ  灰藤: あら、すみませんでした  アイシャ: じゃあDいっきまーす  シャル: しぶといのう  アイシャ: 猪木  灰藤: ・・・w  GM: 猪木w ---23:43 アイシャ が3D6を振りました 3+1+4=8---  GM: よけ〜  シャル: い・の・き!い・の・き! ---23:43 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+4+3=9---  GM: むり〜  灰藤: ぼんばいえ!  アイシャ: いやっだから命中判定まだだっつに ---23:44 アイシャ が3D6を振りました 5+4+3=12---  GM: また間違えた…w ---23:44 アイシャ が5D6+1を振りました 1+4+2+6+4=17(18)---  GM: 脳が解けてきた…  アイシャ: 普通に18切りをDに  シャル: 雑魚増やし過ぎるからw  GM: ゾンビ「げぎょりゃぴょえぇぇぇぇ!!!」  灰藤: 今度こそ後2匹  GM: 灰藤さんどうぞ…  アイシャ: 「さて……そろそろあの刀にいけるかのう……」  GM: GとHがいます  灰藤: えーと、刀はHだから、Gへ炎の記憶 ---23:45 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 4+2+4=10---  灰藤: あたりかけ  GM: よけ ---23:45 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+1+6=9---  GM: むり ---23:45 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら7D6を振りました 1+4+1+6+6+5+6=29---  灰藤: 高め、29点熱精神叩き  GM: こえぇぇぇ、少し残った  灰藤: ち  GM: シャルさんどうぞ  凍矢: なんだ、弱点のくせにダメージ増えないのか。  アイシャ: シャルGにとどめさしちゃって  GM: ダメージ増えてますよ〜  灰藤: HPの半分くらったら気絶判定では?  凍矢: 気絶じゃなくて転倒な(笑)  灰藤: あ、はいw ---23:47 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+1+5=11---  GM: 忘れてた  GM: おきてる  シャル: んじゃいくぞー  灰藤: ちぇ  GM: 朦朧には…、ゾンビならない  GM: きっと ---23:47 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+3+2=8--- ---23:47 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+6+3=10---  シャル: いけいけごーごー  灰藤: どっち?  GM: GとHどっちです  GM: ?  シャル: Gって言われたナリ  GM: 了解  GM: よけ後退よけ ---23:48 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+2+1=6--- ---23:48 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+6+3=11---  シャル: キー!  GM: 後半無理〜 ---23:48 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 6+2+3+5+6+5=27---  GM: そろそろ後ろ好いてきたのを思い出す  シャル: 刺せ〜  灰藤: あー、修正が無くなった・・・  GM: ゾンビ「うけぴょひゃびえぇぇぇ!!!!」  GM: 悲鳴じゃない…  GM: 敵行きます  GM: つき「いや、いや…」  GM: 灰藤にビーム  シャル: うお。ブレイドOP変わっちゃったっ! ---23:49 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+6+3=15---  灰藤: またか・・・  GM: はずれた  GM: …  灰藤: らっきー  凍矢: 今更(w<ブレイドOP変わった  GM: ハイパーは ---23:50 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+6+5=16---  アイシャ: こんかい!  GM: 凍矢さん攻撃で  灰藤: 修正は−1に減って失敗と言うことは・・・14か  シャル: 前のも好きだけど今回のもかっくいいじゃん ---23:50 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+5+2=9---  GM: あたりかけ〜  アイシャ: 心に剣輝く勇気〜  凍矢: ……あの、そっち技能レベルいくつ?  GM: 見た感じ18っぽい  凍矢: あ、そうですか  凍矢: いや  GM: ああ、最初の16はどっちに攻撃するかの判定です  凍矢: さっき僕一歩後退したから  灰藤: 大振りに?  GM: ああ、前にいないのか…  凍矢: じつはHが僕にくるなら「移動攻撃大降りだぜ実は。へっへ〜ひっかかったな〜」と言ってやるつもりだったのに(w  灰藤: ・・・w  凍矢: そして僕の剣は2ヘクスとどくから後退したまんまでも攻撃できるのに(w  GM: ( ̄ー ̄)9でたw  凍矢: ちぇ  凍矢: 後退受け ---23:52 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+6+2=13---  凍矢: 受けた  GM: ターンエンド  凍矢: じゃ、Hに攻撃。  GM: さてそろそろ終わるかな? ---23:53 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+1+3=8---  凍矢: あたりかけ  灰藤: ボスがまだ無傷であります!>終わる  GM: うけ  凍矢: 受けられません(w  GM: 派無理か  アイシャ: いやこんだけの人数居る以上ボスはそう強くない  GM: よけ  凍矢: 実は妖術なので(笑) ---23:54 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 3+1+1=5---  GM: よけ〜  凍矢: よけやがった……  凍矢: 最悪だこいつ  シャル: キシャー!  灰藤: ・・・・達人だ!w  GM: ( ̄ー ̄)ニヤリ  アイシャ: まぁまぁおちつきたまえ  GM: アイシャさんこいつは自分が!!とか思ってますね  シャル: 久々に12時間セッション行きそうです先生(;´Д`)ハァハァ  アイシャ: 灰籐、シャル悔しいがとどめは任せる  GM: 後2時間要りますよ>12時間  灰藤: うい  アイシャ: 全力二回首首ぃ!!  アイシャ: byH  灰藤: ・・・止めを刺すきだ!!w  シャル: 本気ですね鬼畜先生 ---23:55 アイシャ が3D6を振りました 6+5+5=16--- ---23:55 アイシャ が3D6を振りました 2+1+3=6---  アイシャ: ちいいいいいいいいい!!  GM: 極端だ…  灰藤: 一回あたり?  GM: 受け〜  シャル: 10の落差は一体  アイシャ: 一回普通にあたり ---23:56 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: 受けたw  灰藤: ・・・・・・なんなんだ・・・・  灰藤: 達人め・・・・・・  GM: 灰藤さんどぞ〜  シャル: むきーむきー  灰藤: Hに炎の記憶!  GM: この刀はすごいのですよ〜 ---23:57 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 3+4+3=10---  灰藤: あたりかけ  GM: よけ! ---23:57 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+6+3=15---  GM: むり〜〜 ---23:57 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら7D6を振りました 1+1+4+2+2+6+4=20---  アイシャ: じゃあその刀を私つかっていいのかな?どうも技能譲渡くさいし  灰藤: ひく・・・・  灰藤: 20点熱精神叩き  GM: だめ、持ってたら押さえてなきゃいけないからこれまでペナかかり続け立ったはずだから  GM: 外の人が持っているのでしょう  GM: けど紐で抑えてたよなぁ  灰藤: で、ディザーム  GM: まぁ、使っちゃダメということで  灰藤: は・・・−5修正でしたっけ?  アイシャ: あいよ くっそー  灰藤: −8か?  アイシャ: 殺してや(以下略  シアネア(撮影中): 武器の大きさで−3〜−5  灰藤: いくらー?  GM: 武器に攻撃?  アイシャ: Hを殺してやるぅぅあっしの獲物ぉぉぉぉ(壊れすぎ  灰藤: はい、ディザームで落としてもらおうかと  シャル: ATOさん大損壊  GM: -5で、低レベル武器の手出し  灰藤: どーどー  灰藤: では、 ---0:00 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 6+3+4=13---  灰藤: ちょうど成功  灰藤: 18をなめるな!  アイシャ: うむそろそろ私も壊れてきてる(笑  GM: よけ〜  凍矢: そのあと体力の即決とかじゃなかったか?  灰藤: あれ? ---0:01 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+2+1=9---  GM: よけた  灰藤: ちぃ  GM: シャルさんどうぞ〜  シャル: カテゴリーキングむかつくー!  シャル: (八つ当たり含め)Hヌッコロー!  シャル: 残しといて欲しい?( ´▽`)>アイシャさん  アイシャ: カテキンはいい人ですじょ?  アイシャ: いややれるならやっちゃってくれぃ  シャル: だからまだOP変わったところだっつのw  GM: ディザームやったってことは、接近したってことですよね?  シャル: んじゃHとどめー  灰藤: ですねー  GM: これで生き残れば灰藤に引導渡せる…  シャル: で、いっちゃっていいいの?(おろおろ)  灰藤: ごー!!!コロセ!  GM: アイシャさんがいいならどうぞ ---0:03 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+1+3=8--- ---0:03 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+5+6=15---  シャル: あたりかけまくり  GM: 受け後退よけ ---0:03 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+4+4=14--- ---0:03 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 6+4+2=12---  GM: 両方当たった…  シャル: いよっしゃー!いったるでー! ---0:03 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 3+6+1+6+3+5=24---  灰藤: いけええええええええ ---0:03 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 6+1+4+2+5+5=23---  GM: 片方だけならまだ希望あったのに…  シャル: 並刺し刺し  アイシャ: とりあえず消耗も激しいしなこれ以上Hにかまうわけにもいかん  GM: ぞんび「ぐげぽぴぇりぁぁぁぁぁぁぁ」  灰藤: うっしゃああああああああ!!  GM: 死ぬ前の一撃ルールでも使おうか…  灰藤: 「さあ・・・・後は、あなただけですよ  アイシャ: 「…まぁしかたあるまい」  灰藤: 」  GM: つき「まいりました…」  灰藤: はや ---0:05 接続キー認証中--- ---0:05 透子(見学)さんがやってきました---  GM: つき「でも、私が本物なんていつ言いました?」  シャル: うぞん  灰藤: 「・・・・って、え?・・・・・・まいった?」  シャル: おかー  シャル: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  アイシャ: かまやせん切れ  凍矢: 「ほう、これも分身なんだ……じゃ、斬ってもいいね?」  灰藤: 「・・・・あなたも、分身!?、本体は!!」  凍矢: 斬る斬るキルKILL!  灰藤: 本体の居場所聞いてー  GM: つき「どうぞ♪死なない限りすぐに消せますから」  アイシャ: ちなみにこいつも幽体?  GM: 幽体です  凍矢: 箱の中の骸骨かなぁ、本体。  シャル: 先生!本気で12時間セッションのかほりがしてきました!  灰藤: w  GM: ああ、流石に終わらす…  アイシャ: 明日仕事よわたし…(笑  凍矢: なんかGMが負け惜しみで引き延ばしてるだけの気がしてきたんだが(笑)  凍矢: っていうかそろそろ眠いんですが。  灰藤: 「ああ!もう!!・・・本体の場所は!!教えてください!!」  灰藤: 「てか・・・・・教えろやああああああああ!!!」  GM: つき「え!?なんで?うあ、うああああああ!!!!」  GM: ぷしゅ〜〜〜  灰藤: 「・・・・・・・・?」  アイシャ: 「霧谷か・・・」  GM: きえた  灰藤: 「な、なんですか?」  凍矢: ……すいません、僕が非実体に影響を取った意味がないですこの結末だと。  アイシャ: まぁ今回だけとも限らないしいいじゃない>非実体  灰藤: 殆ど切りませんでしたしね  GM: 洞窟の中で戦うつもりじゃなかったので…  GM: 実は  アイシャ: 「姿くらい見せなさい霧谷……聞いてるんじゃないの?」  凍矢: いや……卒業むけに好色買い戻すために残しておいた余地をつぶして非実体に影響取ったので(^^;  GM: 霧谷「どうも、始めまして」  灰藤: 「・・・霧谷・・・あなたが・・・?」  GM: と、霧が集まり人の形を成す  灰藤: 「・・・どうして、こんなことを・・・」  アイシャ: うあ(苦笑 まぁ過ぎたこととおもって(苦笑<余地  凍矢: 「あんたが黒幕か」  灰藤: ち、上位版め>霧の体  凍矢: 「とりあえず僕の中の人がいいかげん眠くていらいらしてるんで死ね」  凍矢: 斬りかかる(w  GM: 霧谷「私たちが望むものは全てを霧の中に隠すこと、彼女も隠そうと思ったのですが…」  灰藤: 「仲間・・・じゃなかったんですか?・・・彼女は・・・」  灰藤: 本音が・・・w  透子(見学): PL発言がw  アイシャ: もうちょっとまて霧谷 ワシが攻撃回数×4振動非実体に影響とったらちゃんと殺してあげるから  GM: いや、セリフに中の人とか入れないでくださいw  アイシャ: 「……ナイト…フォッグか」  GM: 切りかかります?  凍矢: うん、問答無用で(にっこり)  GM: どうぞ  凍矢: 女を利用する手合いはすかん。  灰藤: 「・・・話は・・・聞いたことがあります・・・・・・・本物を見るのは・・・初めてです」 ---0:12 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+6+3=15---  凍矢: あたりかけ  GM: 霧谷さんさり気に強いんですよ〜  GM: 集合体よけ ---0:12 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 2+3+5=10---  GM: よけ〜  灰藤: ・・・気体じゃない!?  GM: 気体だけど、水の粒の集合だし  凍矢: …………霧? 水分?  凍矢: いいこと聞いちゃった(w  GM: イメージ的にはおかしくないと思うけど?  凍矢: じゃ、凍らせる(笑)  灰藤: 「ちょっと、炙ってやりますよ!!」  アイシャ: 凍らせる気だー(笑  GM: はぅあ!!  凍矢: ちなみに  シャル: ( ´▽`)  透子(見学): w  灰藤: で、炎・・・・きかなそう ---0:13 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 3+2+5=10---  透子(見学): 蒸発しなさいw  灰藤: 当たりかけ  GM: それは、流石に…  凍矢: 範囲(しかも空間にかける)妖術だからよけと同時に範囲外に移動できないと凍るぞ(w  GM: 集合体よけそのに ---0:14 GM が半分眠ったような目で3D6を振りました 5+2+1=8---  GM: よけた  灰藤: 低くなってる・・・・て、ああん  灰藤: 「くそ!外道が目の前に居るのに!!」  GM: てゆーかもう逃げる  GM: 門〜  灰藤: 影門?  GM: 最後に言い捨て  灰藤: 洞窟内で?  アイシャ: うあぁぁ非実体に影響さえしておればOTL  GM: 水溜りでつ  アイシャ: いや凍ってるだろ、それ  凍矢: 言い捨ててる間に集中して凍らせてやる(w  灰藤: ちぇ、水を蒸発されれば良かったか・・・  アイシャ: >水溜り  GM: 演出だからダメって言いたいけど  GM: あ〜  GM: 凍っていいや  灰藤: お  シャル: ガンバレ凍矢キミしか頼れない!(非力)  GM: 冷却どうぞ ---0:16 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+2+3=10---  凍矢: 発動しました(w  アイシャ: あぁぁしかし切れないわが身が憎い(笑  灰藤: ・・・灰藤はおとなしくした方がいいですねw  凍矢: さぁ凍れ(笑)  灰藤: 溶かしちゃう  GM: 霧谷「な、なんだと!!私の体が!!ぐわあああ」  灰藤: 凍った凍ったw  GM: ということで集合体も気体の体も液体の体も効果なくなりました  灰藤: ・・・・ターミネーター2みたい  シャル: 我が身が憎いので非実体有効をマッハで付けて貰います  GM: 存分にお殴りください  灰藤: せんせー、炙ったら融けますかー?w  凍矢: ――しばらくおまちください――(画面からボコスカ殴る音が)  GM: 解けますよ  アイシャ: まぁまて  シャル: w  凍矢: あぶったら解けます(w  灰藤: じゃあ、やらないw  凍矢: 解けるのであぶらないでください(笑)  シャル: 灰籐ボコられまくりw  アイシャ: 首だけ保存しておこう色々聞きたいことがある  灰藤: ・・・そこ、違います  GM: 皆で殴るでいいんじゃないですか?w  アイシャ: それ以外は破砕破砕っと  灰藤: ターミネーター2みたいに融けたのが集まって復活しそうw  灰藤: >粉砕  GM: 霧谷「ひゃははは!!私の体が!!ぎゃははははははははあぁ」  灰藤: 「狂った?  灰藤: 」  凍矢: 「戦闘中にしゃべりすぎだおまえは……」  GM: しゃべったのはGMでこいつじゃないですよ〜w  シャル: 「変な人はこの世に沢山居るんでかまわないでほっといてつっとと殺しましょう」きらりん  GM: え〜頭残して粉砕蒸発させられました  アイシャ: 「つまらない男。まだあの刀のほうが良かったわ」  灰藤: 「外道に、かける情けは、あいにく持ち合わせていません・・・」  GM: 霧谷「あはあはははははははははは、体からだ…」  灰藤: ・・・また、標準語だー  GM: え〜拷問でもします?  凍矢: いや、ほら、一二三荘の地下にあるし、拷問部屋っていうか調教部屋っていうか(笑)  灰藤: 尋問もってますー  アイシャ: もって帰ろうよせっかくコンパクトにしたんだし  灰藤: ああ、一二三荘のほうがいいかもしれませんねw  GM: じゃあ一二三荘の地下で拷問をした、とw  GM: その前に  灰藤: でも、NFに目を付けられたりしませんかね?  GM: 洞窟出たところでバラバラの白骨死体と気絶した二人を見つけます  アイシャ: いまさらだね<NFに目をつけられる  灰藤: バラバラ・・・千鶴さんが!!  アイシャ: ちゃうわ(つっこみ  灰藤: えー  GM: NFに目?大ジョブ大ジョブ、霧谷口だけ男ってNF内では有名だからw  灰藤: 気絶のほうか  アイシャ: 有名なのかよ(笑  灰藤: ・・・wなんですかその評価はw  灰藤: 「・・・!大丈夫ですか!?もしもし!生きてますか!?」  GM: だって今回も逃げられたとしても、剣奪われただけで、結果はなにも残してないしw  アイシャ: まぁたしかになぁ(笑  GM: 千鶴「う、うぅん…」  灰藤: 駆け寄って・・・抱き起こし  GM: 起きた  凍矢: 「とにかく、二人を連れて帰らないと……」  凍矢: って定員オーバーな気配(w  アイシャ: あらやだわ奥様女が倒れてたらすぐこれですわよこのどM  灰藤: 「・・・あ!、良かった・・・大丈夫ですか?どこか痛いとことかありませんか?」  シャル: 「やっぱここに残ればよかった・・・」  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・なんだよーーーーーーー!!!いいじゃないかあああああああ、心配したってえええええええええ!!!!  凍矢: えーと、千鶴さんとここのちゃんとシャルとアイシャは乗るだろうから  灰藤: Mじゃないいいいいいいいいい  アイシャ: 「いやシャルが居らんとやばかったな今回は」  アイシャ: 灰籐さん、落ち着け(笑  GM: 千鶴「ええ、大丈夫です。それよりここのちゃんは?」  凍矢: 灰藤さんは駆け足で車を追ってくるように(w  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・女の子ばっかり・・・  シャル: Mじゃん(きぱ)  凍矢: あ、それともトランクに乗る?>灰藤さん  灰藤: Mじゃ・・・Mじゃない・・・・orz  シャル: いや。ここは王道で車の屋根にくくりつけでしょう  灰藤: 一応、灰藤も車できてる・・・・・・・はず?  GM: 多分そうでしょう>車  灰藤: べんべと、廃屋が近かったら、ダッシュですが  GM: ここの「う、んん…?」  GM: と二人とも起きてきます  GM: 目立った外傷はなさそうです  灰藤: 「・・・あ、気づいたみたいですよ、・・・よかったですね・・・無事みたいです」  灰藤: まだ、抱いてるのかなー  凍矢: 「さ、千鶴さん、ここのさん、僕の車で休んでください」  GM: 千鶴「急に後ろから殴られて気を失って…、ここのちゃん大丈夫だったの!?」  GM: 千鶴「ええ、ありがとう…」>車  灰藤: 「・・・それは、後でいいですから、そうですね凍矢さんの車に行って休みましょう?」  GM: 車のメンバーわけは?  灰藤: 灰藤は自分の軽  GM: ここのさんはシャルと一緒に乗ろうとしますが  アイシャ: 「まぁとりあえず帰ろうかの腐臭もひどいし…  シャル: いそいそ  灰藤: 軽じゃけが人を運ぶのはきついでしょうから  GM: 別に怪我とかはないですよ  凍矢: 僕のもS13だからそんな広くはないが(笑)  灰藤: 凍矢さんの車に千鶴さんとここのさんを?  灰藤: あら  GM: 首筋トンで、一発気絶<ちづるさん  灰藤: 霧谷め!  GM: ここのさんはよく分からないそうです  アイシャ: まぁワシは歩いて帰ってもええがの  灰藤: せっかくですし乗って帰りましょうよー ---0:34 透子(見学)さんが去りました---  灰藤: てか、ここのさんめっちゃ怪しい  凍矢: まぁ、別に四人は乗るので関係ないですよ?  GM: 灰藤シャルここの、凍矢アイシャ千鶴でいいんじゃない?  灰藤: ではそれで?  アイシャ: まあそれでいいか  GM: シャルここのが凍矢かーでもいいけど  GM: 狭いっしょ  灰藤: あそうそう、そのまえに、気が引けますが回復をお願いしたいです  GM: 回復はしてくれます  GM: けが人に…、この鬼畜め…w  灰藤: 「・・・・・すみません・・・無理行ってしまって」  灰藤: ・・・・・鬼畜違う!!  GM: Benvenutiにつきましたさて、拷問して何聞きだしますか?  灰藤: 何も起きなかった・・・なんだ  アイシャ: とりあえず今回の事件の目的化ね  シアネア(撮影中): 蝋燭がいいか鞭がいいか<何を聞く  GM: これ以上伸ばすつもりはないですw  シャル: 「・・・・お任せ致しますわ。マスター、カフェオレを」  灰藤: 囚人の体を使って何をしたかったか?  灰藤: 首だけの状態はどんな気分か?  GM: 目的はつきさんを逃がす&つきさんの体あつめてつだい  灰藤: どうやって、知り合ったか、何故最後に裏切ったか?  GM: 霧谷(それなりに落ち着いた)「くくく、それなりに快適だよ。君もどうかね?」>首だけの気分  アイシャ: オンドゥルルラギッタンディスカー  灰藤: 「はっ、遠慮しますよ!」偽:ぐりぐり  GM: 知り合ったのは怪談集めたときに。この妖怪強そうだなぁ、しかも一般社会に受け入れられそうにないや逃がしてやれ〜  GM: ということで  アイシャ: ふむ  GM: 霧谷「最後に彼女に止めを刺したのは私ではないよ、君達があの子を配置していたのではないのか?」  アイシャ: 配置?  灰藤: 「・・・・放置?」  灰藤: ここのさんかなー  灰藤: 「・・・・・一体どこに?、何故?、では誰が?」  灰藤: 骸骨かなー  GM: 霧谷「洞窟の外に、だよここの、とかいったかな彼女をあそこに配置していたのは意図したものではない?」  灰藤: 意表をついて、一緒に肝試した友達かなー  シャル: 無意識って、ホンットーに怖いですねー(某映画評論家風)  アイシャ: わけわからなくなってきたな  灰藤: 「???ここのさんが・・・どうして、でてくるんです?」  GM: 今まで全く出てこなかったキャラをそんな感じで出しませんw>友達  灰藤: えー  アイシャ: まさかここのさんが無意識キル?  GM: 霧谷「まぁ、未覚醒のようだったしね。真実は霧の中に…」  灰藤: どうやったんだろ?  GM: ここまでしゃべっといて今更w>霧の中に  シャル: 「未覚醒ね・・・・」ずー  灰藤: 「隠すなああああ!!教えろおおおおお!!灯すぞおおおお!!」  灰藤: ぶんぶん  シャル: 「家政夫大人げないのみっともないよ」ずー  GM: あーぶっちゃけると、命の危機に際して、一部覚醒→ざくざくです  灰藤: 「(小声)違います、ここでなだめ役が出てきてまあまあってやるんですよー」  GM: これからもここのさん使うつもりなので情報はここまでで  アイシャ: ふむあぶねえなここの  灰藤: 骸骨があったっけ  シャル: よっしゃあと4時間半分(謎  灰藤: あれか、本体  アイシャ: あいよ。「ふむこんなものか。じゃあ…」  灰藤: 「死にますか?更正しますか?」  アイシャ: 「新たな世界と落ちるがいい」というわけで拷問係きゃもん  GM: 霧谷「くくく、貴様らのうわべだけの正義に従うと位なら私は死を選ぶよ」  灰藤: 首を拷問してもなー  シャル: 「首だけで飾られたまま生き抜く苦痛を永遠に」ぽそ。ずー  灰藤: 「・・・・・・ちっ、根性の座った悪党だ  灰藤: 」  GM: 拷問されるといきなり態度翻して「ゴメンナサイ〜〜〜、構成するから許してぇぇぇ!!」とか叫びそうだw  灰藤: w  シャル: ナニコノヤマンバ>デカレン  GM: だから口だけ野郎なんですってw  アイシャ: もう遅い(笑 新たな世界へ落ちるがいいさ(笑  灰藤: 夜見さーんw  GM: 霧谷「ぎゃあぁぁぁぁぁ!!!!!」  シャル: 夜見さん出番です( ´▽`)  GM: ということで終了です〜〜〜  アイシャ: 妖怪であることを恨むんだな。なかなか死ねないから  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まあ、いいか」  アイシャ: お疲れ様〜  GM: 長くなってしまってすいません  シャル: おつかれさまでした〜  GM: お疲れさまです  灰藤: お疲れ様でしたー  レイ(見学してたりしてなかったり): 皆さん、お疲れさまでした。  GM: ゾンビ8体は失敗ですた  アイシャ: まぁ飯前にいい勝負ができて良し  灰藤: 多かったですw  シャル: 流石にしんどいw  GM: バイオハザードみたく追跡者一体にしとけばよかった  灰藤: やっぱりいい勝負するには矢袋さんのほうがいいかなー、接近戦万歳  アイシャ: 多いのもあるが1〜2撃で倒せるHPじゃないとちとうざい  灰藤: 見てて、とっても羨ましかったですw>接近戦  シャル: シャルの遠距離ながら打たれ強いのも結構気持ち良いぞ(何  灰藤: だって、受けよけがないしw>リシャールさん  GM: いろいろ失敗  GM: 経験点は  シャル: 受け避けなくても無問題  GM: 戦闘多くて調査もしたりしたので7オア8点ということで  灰藤: おおー  シャル: 元々防護点10HP70の恩恵に加えて儚げ効果で守って貰える  GM: 自己申請で好きなほうとってください  GM: >7,8  シャル: んじゃ5で(ぉ  GM: w  灰藤: むーん、それでもやっぱり、受けよけは魅力的−  灰藤: では、7を、あんまり役に立たなかったシー  レイ(見学してたりしてなかったり): レイはいいぞー…受けなんか14の上にデフォで2回受け可能です…クックックック  アイシャ: わたしゃ遠慮なく7もらうーCPつかっちゃたし  シャル: レイは情け無いからやだ(きぱ)  灰藤: w  アイシャ: おーけー私の攻撃回数×4と勝負だ  レイ(見学してたりしてなかったり): 2回受けたらよけ2回!?キッツ!!w  GM: 凍矢さんまだ38余りあるけど、好色買い戻せるんじゃない?w  灰藤: んー、レイさんには勝てないなー矢袋さん・・・・  GM: むぅ、戦闘バランスを取るのは苦手だ…  レイ(見学してたりしてなかったり): 徹底的な防御カスタム仕様にしても、攻撃回数の壁は中々埋められないんですよねぇ…