---0:23 【朔夜】から【GM】になりました---  刑部: おか  夜見(見学): では、ダイスみんで好きな数と形ダイスを振って下さい。整数が出たら八卦さんはマゾヒストで。  灰藤: ・・・かるく、矢袋さんを動かしてみたい今日この頃・・・  シャル: おや目を離した隙にばんわ>あまっち  GM: 参加予定以外は名前に見学を示すように。  灰藤: 整数・・・・・・・・・・・・・逃げ場無しか!!!!無しなんですか!?!?!?!  刑部: こんばんはです ---0:24 【幽奈】から【リィト】になりました---  夜見(見学): ふむ、じゃあ、特別に、大負けに負けて、自然数にしてあげましょう。  レイ@酔ってないよ!?: 逃げちゃ駄目だ と昔の偉くない人は言いました。 ---0:24 【夜見】から【夜見(見学)】になりました---  刑部: じゃあ、3D6振って、ゾロメだったら普通の人間ということで>八卦たん ---0:24 【灰藤】から【矢袋or灰藤】になりました---  矢袋or灰藤: わー、まだ目があるー  刑部: すごく近い昔ですね・・・・・・西暦で言うと未来だしw>逃げちゃダメだ  刑部: 6/216 だぞw  リィト: 悲しい妥協…w  矢袋or灰藤: 目が無いよりは・・・万倍ましです!!  夜見(見学): では、3D6を振ってニャロメだったら(何語)  みこと: と、名前名前。  矢袋or灰藤: で、奇数で矢袋偶数で灰藤 ---0:26 矢袋or灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら5D6を振りました 5+6+2+6+2=21--- ---0:26 【みこと】から【透子】になりました---  葵: そのへんで妥協してしまうあたりがMっ気  刑部: 島袋さんですね(違う) ---0:26 【矢袋or灰藤】から【矢袋】になりました---  シャル: 渡る世間はS多めでも最近M増えた(何  矢袋: あ、居候先がきまってない・・・  シャル: いっそ灰籐でw  シアネア(撮影中): 灰藤さんのとこに確定では?w  シャル: つか灰籐でええやん(何  夜見(見学): この際、灰藤さんも新聞社を開きましょう。  矢袋: では、灰藤で(・・・・・・いいのか!?本当にいいのか!?)  シャル: 美味しかったら良し(きぱ)  GM: 新聞社=ハーレム  矢袋: ・・・ハーレム違う・・・  刑部: 社長・・・・・・ついに男まで・・・・・・>ハーレム  レイ@酔ってないよ!?: いいですねぇ。春まっさかりで  リィト: 小学生なのに♀か、残念…  GM: 通りすがりの客引き「しゃちょさん! いいこいるあるね!」  矢袋: 801ショタめ!w  レイ@酔ってないよ!?: レイなんて…麻婆…(つω`)春よ〜とおきはーるよ〜〜…  GM: 通りすがりの社長「ふ、既に囲っておるわぁ〜! たくさんな」  矢袋: w  シアネア(撮影中): w  刑部: 朝・昼・おやつ・晩 すべて麻婆が出てくる協会  矢袋: 冷淡で残忍・・・どんな感じだろ?  レイ@酔ってないよ!?: (つД`)ウワァァァン  刑部: 朝食:コーンフレークの麻婆がけ  夜見(見学): 偽灰藤「何人囲ってるんですか!」偽天戸「あなたは今までに食べた食パンの数を覚えていますか?」偽灰藤「食パン買うお金はありません!」偽天戸「うちもです」(何)  刑部: 昼食:麻婆うどん  刑部: ww  リィト: w  矢袋: 偽?「私が死んでも変わりはいるもの・・・」  シアネア(撮影中): w  矢袋: って、何ですかその会話は!  葵: 数えるほどしか食パン食べたことが無いのね……(憐れみの眼差し)  刑部: おやつ:麻婆クッキー  晩飯:シチューIN麻婆  矢袋: ・・・・・・・食パンではなく「クロワッサン」です!!!!(何)  透子: と、お米研いでたら何か楽しげな事にw  刑部: 偽灰藤「パンの耳なら主食です!」 偽天戸「そんな・・・豪勢な!!」  レイ@酔ってないよ!?: (つω`)…………嫁さん募集するか………あぁ。そんなメンドイ事をレイはやらない!ウワァァァン  透子: 三食麻婆。  矢袋: 豪勢?  透子: そして何時か自害しろとか言われるのか・・・(うっとり)(違)  矢袋: 社長・・・・・・・・・・・・・・・・いったいどんな食生活を・・・  刑部: 偽麻婆「今日はお隣からいい秋刀魚をもらったから・・・麻婆にしたぞ」  葵: 三色麻婆  レイ@酔ってないよ!?: くそぅ!近いうちにせめて!せめて!晩飯を作ってくれる人を!!…ムリスギ(つω`)  刑部: 群青色・茶色・黄土色の三色麻婆  リィト: 秋刀魚を、秋刀魚を麻婆に…?  矢袋: 何故、秋刀魚が麻婆にw  刑部: 瑞未さん?>晩飯  矢袋: おお!!!  レイ@酔ってないよ!?: 辛い秋刀魚はイヤーーーー!!!(つω`)  シャル: どうやるんだろう>秋刀魚麻婆  透子: 鮮紅色のサンマ・・・w  シャル: あ  シャル: でも今日秋刀魚餃子の作り方やってた  矢袋: 瑞未「えー、いいですよー、どんどん持っていってくださーい♪」  シャル: 見てないが( ´▽`)  透子: 偽麻婆「ハバネロを使ってみた」  刑部: まぁ、作ろうと思えば作れないこともないだろうけど・・・・・・素直に焼いた方がうまいと思う>麻婆秋刀魚  矢袋: バーガー差出差出・・・・「食べられる5L」分w  シャル: 塩焼きマンセー  矢袋: バーガーマンセー(違)  刑部: それを調理する麻婆神父w>バーガ  矢袋: えー  シャル: いっそ灰籐んとこ引っ越してくる?w>怠け神父  透子: 偽麻婆「出来た、ミミズ麻婆」  レイ@酔ってないよ!?: いや…自炊技能をおぼえたほうg…  リィト: 偽麻婆「できたぞ、ミミズ麻婆だ」  矢袋: 瑞未「せっかく、丸めたのに崩れちゃいますー」  GM: ミミズ麻婆は嫌だな  リィト: 先に言われた…(くそぅ)  矢袋: ひき肉が・・・長いんですねw  透子: いや、きっと合体材料なんだな  シャル: ミミズフレンチを灰籐に依頼してくるとか?  夜見(見学): 偽麻婆「今日は趣向を凝らして麻婆づくしにして見た。」  刑部: ミミズと麻婆が渾然一体となり、お風呂場にあふれかえっている・・・・・・夢に出てくるようです  GM: で、PLはそろそろ確定? 6名?  透子: 「我々外道ミミズ麻婆をコンゴトモヨロシク」  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  リィト: 偽レイ「いつもじゃないか!!」>今日は  矢袋: 邪教の館!?w  刑部: おっと、脱線しすぎたかな?反省、反省  矢袋: 瑞未「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・邪道ですー」  葵: 「オマエ、オレサマ丸呑み」  レイ@酔ってないよ!?: そ…そんな教会いやだぁぁぁぁぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁぁああ!!!!!  リィト: PL挙手〜  矢袋: /  リィト: ノ  透子: ノ  葵: ノ  夜見(見学): 偽麻婆「何者かが私の食卓に甘い麻婆を置いた。万死に値する。神の名の下に断罪せねば」  シャル: ノ  シャル: 多かったら見学にまわるアルね  リィト: 5名かな?  レイ@酔ってないよ!?: 参加したいですが……PL多そうですね…  シャル: んじゃレイさんと交代しよかね  夜見(見学): 最近、シナリオがなくても鯖が出来るせいか、鯖に来ても普通に雑談してしまう。  GM: 参加者以外は、見学を示すように名前を変更願います。  矢袋: おお、そういえば、未成年の反応修正はいくつですか?3Lだと変わったりしますか?  シャル: A9Aさん、何人までOK?  葵: 一部の人の反応が+されます<未成年ハァハァ  シャル: 8歳とかなら摩央とシャル参照>未成年  矢袋: 誰だろう?>一部  シャル: じー  GM: ん〜、多少多くてもまーもんだいあるまい。  夜見(見学): 灰藤。  透子: じじー  矢袋: ずばり!?!?!?  シャル: 問題ないそうです>レイさん  リィト: 誰でしょうねぇw  GM: じりじり(視線で焦げる音)  シャル: じー(二人ばかしじろじろ見回し)  矢袋: ああ!!、見られてる!!見られてる!!!!!  シャル: 自覚あるんだw  矢袋: こっちみないでえええええええええええ  レイ@酔ってないよ!?: ならば… ---0:41 【レイ@酔ってないよ!?】から【レイ】になりました---  シャル: 出た怠惰ーずw  レイ: 参加表明いたしまーす ノ  葵: 怠惰な人挙手  シャル: ノ  葵: ノ  レイ: ノ  透子: しかし、SS見たが・・・蛇、人間バージョン有ったんだなぁ(今更)  透子: ノ  シャル: 増えてる増えてる!!  矢袋: 4人w  GM: 45分ごろ開始予定にします  矢袋: はーい  シャル: 大変だあPCのうち2人しか怠惰じゃない人居ないyp!!  リィト: 透子さんもさり気に怠惰w  葵: まったりセッション  透子: さりげに、つーかあからさまに怠惰じゃんw  リィト: 今まで気付かなかったw  矢袋: −2か・・・変わらないみたいですね>未青年  透子: どのセッションでも一回はゴロゴロのへーを実行しているw  シャル: 透子さん 好奇心無けりゃ 怠惰ーず(謎  シャル: しかしシャルの未使用が面白い具合に増加中  矢袋: 性的魅力が11になっちった・・・  レイ: レイも30近く未使用CPが・・・  葵: でも瑞未さんの性的魅力1000には敵うまい  リィト: リィトはCP総計がどんどん下がってるw  シアネア(撮影中): シャルさん毎回攻撃回数増加使ったりor3〜4回殴れるかも・・・すげぇたまってる  シャル: ここはやはし日に1〜2回のくま巨大化潰しでも考案するか(何  シャル: 毎回攻撃回数増加はNじゃなかったっけ?  透子: 性魅1000ってなんやw  矢袋: だ!か!ら!ミミズバーガーで!!本人は「人間そっくり」なんです!!!!!!  葵: みみず1匹につきLv1換算  シアネア(撮影中): いんや、自主規制の対象。ダメージとの金あいだね  矢袋: ミミズ千匹なんて持ってません!!!!  シャル: で、まだ千匹ネタなワケね  シアネア(撮影中): ダメージとの兼ね合い・・・  矢袋: NPCなら、恐慌という手もあるんですがねー  シャル: そして今日は瑠阿さんがオトナへ脱皮した記念日(何  透子: ヨゴレでは?w  GM: さて、そろそーろですね  リィト: 恐慌は強いですねぇ  矢袋: ・・・・・・永続する「快感」・・・違うよー  GM: 名前はオーケー? 覚悟はオーケー?  矢袋: はーい  シャル: おっけー  レイ: ヨゴレの階段のーぼる〜〜。君はまだ〜しんでれらっさ〜♪  葵: はーい  レイ: おっけーです。  透子: おけー  リィト: おっけー  葵: 死んでれら?  矢袋: 灰かぶり?  GM: 準備はオーケー? では、第○○話『外法の書』を開演〜  矢袋: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち  葵: ぱちぱちぱち  透子: ぱちぱちぱちぱちー  レイ: わーわーわーーーー。ぱちぱちぱち  シャル: ぽてぽてぽてぽて〜  矢袋: 魔術書ぽい・・・ルルイエ異本か!(  矢袋: 大違)  透子: 可能性はあるw  透子: だってA9AGMw  矢袋: 矢袋さんでよかった?  リィト: ぷにゅぷにゅぷにゅ〜  葵: タトシ去の書かぁ  GM: ご安心を  透子: 黄衣の王とか、ねくろのみこんとかゆってもおかしくないw  GM: 魔道書ではありますが、C神話に使用とは少しも思っておりません。  GM: では、シーンは神社  葵: パス(笑)  透子: ・・・  透子: もしや・・・  矢袋: w  GM: 宅配便が届きます。  GM: 受け取りますか?  透子: あ、はいはい。はんこ持って受け取りに行くか  刑部: あふれる巫女。暴れる角田師範(仮称)>神社  GM: ああ、宛名は神主です。  矢袋: 神主様・・・?  矢袋: やっぱりw  刑部: いたのか?w  透子: ・・・・・・・・・・・・・・・・・中身は?  リィト: 今度はどんな事件を…w>神主  透子: 送り主は?  シャル: またかっ!!またあいつなのかっ!!(何  GM: がさごそ、とあけるとどこでスイッチが入ったのか  GM: うぃんうぃんともだえる大人の玩具が……  透子: ギャルゲソフトかなにかか?(偏見)  葵: スイッチ?  刑部: 電池を抜いておけ〜!w  GM: 送り主は、どこぞの妖しげな名前の会社ですね〜  矢袋: w  リィト: 普通抜いてるw  透子: 「(頭痛)・・・・・・・」  GM: 神主「あぁぁぁぁぁあ!」がび〜んとショックの表情で、荷物が着てないかと見に来た神主さんは……  透子: すたすたすた(神主の部屋へ)がつん(後頭部に思いっきりぶつけて渡す)  葵: 送り状には、パソコン部品と書かれていたりいなかったり  シャル: 王道だw  GM: あ、送り届けますか。  GM: では、はうあ! と悲鳴を上げて昏倒。ひくひくと、痙攣しております。  透子: 封印が弱まったら此奴の所為なw  矢袋: ナニに使用するものかは、まだわかりませんよ!w>部品  GM: ちなみに、箱は開けただけ?  透子: の、はずだけどw  GM: うい  透子: あー、  透子: いつもの事というわけで、オーラは見るよ  GM: ……ち  葵: ピンクのオーラが……  シャル: いつも過ぎるのもなあ・・・w  矢袋: w  透子: (お届け物の確認です)>いつものこと  GM: びしばしです。箱の底から。  透子: ・・・ほぅ  透子: 本人にメール送って、離れろと言い置いて、開封だーw  GM: メール?  透子: 携帯で。  GM: 本人って、誰?  透子: これこれこー言うモノが届いたけどオーラ見えるから出てくるな、私が開ける  透子: と言う内容を神主に  GM: なるほど  GM: では、あけました。箱の底は二重底のようで大人の玩具はカモフラージュだったようですね。  透子: どんなカムフラージュやw  夜見(見学): ん、寝ますおやすみなさい(レス不要) ---0:57 夜見(見学)さんが去りました---  GM: 出てきたのは、一冊の書物。  矢袋: カムフラージュ?・・・・・なってないようなw  葵: おつ  シャル: おやすー(レス扶養返し)  GM: タイトルは『巫女さん燃え萌え』  リィト: おやすみなさい  レイ: どっちにしても見られたくないですしねぇ…<カモフラージュになってない  透子: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  シャル: うわぁw  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・神官様?  リィト: ダメカモフラージュですねw  刑部: ・・・・・・ますますなってませんね>カモフラージュ  矢袋: 神主様、か  シアネア(撮影中): w  GM: そして、開けたあなたはそれをどーしても手に取りたくなります。  レイ: むしろアウトですねぇ…  シャル: ダメダメだw  リィト: それでいいのか神主!!w  透子: 嫌だ、そんなモノ触りたくないやいw  矢袋: 3アウト!チェンジ!  シャル: そのまま封印か燃やす?w  レイ: 退場!!  矢袋: 魅了系かな?>どうしても  透子: 巫女萌えは妾でなく我だ(それも違う)  GM: じゃあ、抵抗かな  透子: ういうい ---1:00 透子 が3D6を振りました 2+2+1=5---  透子: 知力なら10  矢袋: w  GM: ……そんなにいやですか  リィト: 気合入った抵抗だw  シャル: 見事ですw  刑部: さすがですね  GM: おーっけ。好きにしろ。 ---1:01 【刑部】から【刑部(そういえば見学)】になりました---  透子: ふむ。泰明に携帯で電話。  透子: こういう本をどこかから注文したか?と  透子: みゅ?落ちたか?  GM: てす  矢袋: テスト2  GM: で、なぜ普通に会話しないかな。  GM: 神主『いや、ネットで見かけて……」  透子: いや。これ持っていったら、何かなりそだしw  矢袋: 同じ神社内?  レイ: 神主さんの動揺した言い訳を待っておりましたw  透子: 目を離した隙に小夜が触るのも嫌  透子: 私は玄関あいつは自室  矢袋: その距離で、携帯・・・・・・・よっぽどなんですねw  シャル: 又の名を秘技トラブル封じ!>自室閉じ込め  透子: 「確かにそなたが注文したモノだな?どうやら妖具か妖怪か・・・」  透子: 「まぁた、厄介なモノを購入したモノだの」  GM: 神主『返してくださいよ〜』  矢袋: 偽神主「だせよー、この歳になって押入れはないだろー、妙に暗いんだよー」  シャル: きっとぷりーんぷりんの呪いに違いない(何  透子: 「で、どこのHPだ。阿呆、こんなモノの所為で万が一のことに出もなって見よ、末代までの汚点じゃぞ」  リィト: 偽神主「暗いよ〜狭いよ〜怖いよ〜(泣)」  葵: それ以前の問題のような……<汚点  GM: 神主『http://○○〜』URL  矢袋: やっぱり、パソ関係ですか・・・神主様w  透子: 「まぁ、何も問題がないようだったら返して・・・じゃない、それ以前に、だ・・・神職だろ、そなた、巫女に萌えてどうする阿呆」  リィト: そこはほら、教師が生徒に萌えるようにw  矢袋: ・・・身内ですよ?w  透子: しかも此処の巫女は実妹だぞ  GM: 神主「……いーじゃないか。ここの神様は意地悪です」ぶつぶつ  矢袋: 近親そu・・・・・・・・・・いやいや  レイ: ……神主失格の烙印を押されても仕方ないですねぇ…  透子: 「いや、それ以前の問題だろ」  シャル: トラブルメーカーだしw  矢袋: 濃い血は必要です、昔は当たり前のことでしたし  リィト: BGMにラブディスがかかり始めたw  透子: ま、まぁいいやwえーとベンヴェにでも持っていくかな?w  リィト: >妹  GM: おーけー  GM: では、シーンはベンベ  GM: ベンベにいる人?  透子: ん、真顔で言うと矢袋さん微正解(何)  矢袋: わーい  シャル: カフェこいてます<inベンヴェ  矢袋: さて、どうしよう・・・・いていいのか  リィト: 「〜〜♪」(笛吹き中)  レイ: なんと!レイは久しぶりに仕事をしているのです!よって天気は雨!雨なんですっ!!(キメルナ  シャル: 巻き込まれたくない割にはマスターのカフェオレ中毒みたいです  GM: どかーんと、扉を蹴破り尻尾すく水が乱入  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」隅っこでじーっとしてる  シャル: ('A`)  GM: 尻尾すく水「すく水燃え萌え!」  矢袋: !  リィト: しっぽすく水…  矢袋: しっぽ!?  シャル: 「!?」  透子: 尻尾スク水?  透子: 一茶!?  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーっとみてる  シャル: 「茶釜いっぺん死んどく・・・?」ちゃきーん  リィト: (変な服だなぁ…)  刑部(そういえば見学): ・・・・・・いつものことですね(きっぱし)  葵: 尻尾でスク水が捲れて大変なことに……  レイ: 入ってきた瞬間追い出されそうな…  透子: 透子ではないだろうな?w  矢袋: スク水は濡れてますか!!w  透子: 白葉んとか・・・悠璃とか、尻尾のあるのは結構(違)  GM: では、尻尾すく水は  GM: 「すく水ビーム!」と…っているのは何名?  シャル: ノ  リィト: 男の子が女の子のスクミズをきるとモエだなぁ…  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふふ」  リィト: ノ  矢袋: /  シャル: 股間盛り上がってても?  矢袋: そこがいいんです!・・・とかいいそうですw  リィト: だからモエなんじゃないですか!!  葵: それがまたいいのでは?<盛り上がり  リィト: 当てられた…  矢袋: ああ、やっぱりw  シャル: 八卦さんビンゴw  GM: 2か。  矢袋: いえーい  シャル: 3人3人  GM: いや、3か  矢袋: ちっさいのばっかりw  GM: じゃ、1、紗る2、りぃと3、夜袋  シャル: ちっちゃいものくらぶ♪ ---1:15 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら1D3を振りました 2---  矢袋: ごー  シャル: ( ̄人 ̄)  リィト: 「初めまして〜、僕リィトよろしくね♪」>矢袋  GM: 謎のすく水ビームが自己紹介するりぃとに!  矢袋: 「あ、こんにちわ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  シャル: 暢気に自己紹介するからw  透子: そのころの透子「もー、もー、もー、幼い頃はあんなに可愛かったのに、何で最近こんなに阿呆に・・・(涙)」 ---1:16 刑部(そういえば見学)さんが去りました---  矢袋: 「その、小さい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ですね」  透子: いってんごせんちのスク水?w  リィト: 何!?なんなの!?>スク水ビーム  GM: 当たってからのお楽しみ〜  シャル: ・・・・神主があの本開かなくて良かった・・・・  矢袋: 8D叩き(違)>ビーム  GM: って、考えたら命中判定がいるか  透子: 一応外見は25Cpなんだけどねぇーw  リィト: -7してね〜  矢袋: w、きっついですね>命中  GM: はずれな、それは ---1:17 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 3+2+4=9---  シャル: 何か今日のGM散々かもしれない  GM: ……修正がなければ  矢袋: 後ろにいたのは?>はずれ  レイ: そ」  レイ: そ」!?  GM: じゃあ、後ろにいた人に当たるのか?  リィト: 話してたので矢袋さん?w  シャル: そって何?w  矢袋: というか・・・・自己紹介してたのはあああああああああああああああ、しまったあああああああああああ  レイ: な。なんでしょ…w  シャル: 流石八卦PC  透子: w  矢袋: ・・・・・取り合えず集合体よけ!!! ---1:18 接続キー認証中--- ---1:18 刑部(そういえば見学)さんがやってきました--- ---1:18 矢袋 が硝子のような瞳で3D6を振りました 6+5+1=12---  シャル: おか  透子: おか  矢袋: 成功  レイ: おかえりなさい  矢袋: お帰りなさい  刑部(そういえば見学): ただいま。そしてちょうどいいのでお休み〜w  葵: 一応、扇形でもなければ流れ弾が当たったりはしないと思うけど(笑) ---1:19 刑部(そういえば見学)さんが去りました---  矢袋: お休みなさい  シャル: おやすみーノシ  葵: おつ  透子: 演出効果です(真顔)  透子: おやすみなさーい  リィト: おやすみなさい  レイ: おやすみなさい  レイ: 八卦PCであるがゆえの不運です。  矢袋: 修正が無ければ、3成功です  リィト: 直線に効果ってのもアリですね>流れ弾  GM: ちち、な気分  矢袋: 不幸持ってますから・・・  葵: 乳?  透子: おお、不幸  矢袋: 父?  GM: じゃあ、くるくると踊り狂ってからすく水尻尾は退場〜  透子: 無条件で当たりで良いような気がw>不幸  矢袋: GMがあたるといえばあたります  矢袋: >不幸  GM: そとでは悲鳴が聞こえないでもない  GM: 不幸もちか  シャル: 「・・・いつか殺す・・・・」<茶釜に向かって吐く  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・面白かった・・・」  リィト: ついていきたい  GM: じゃー命中にさせていただいて、すく水になってね?  リィト: >しっぽ  葵: 「なんですか、今のは?」<入れ違いで登場  矢袋: えと、・・・・・・・・・・・・はいorz  リィト: 「おもしろそうだな〜」  シャル: 「変態です気にしない方がいいですよ」>葵  矢袋: 「なに?・・・・・・・・・・さっきの人の格好?」  GM: あぁ、外から入ってきたのなら。不自然にすく水な格好のヒトが目立って多用に思えるよ。外。  矢袋: 「踊らなくちゃ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  葵: 「なんだか、外が大変なことになってるみたいなんですが……」  矢袋: レッツダンシン!!(見よう見まね)  シャル: 「・・・・・・?初めましての人、どうしたんですか?」嫌な予感  透子: 可愛い・・・?かもw  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・楽しい・・・・です」  シャル: 「・・・・・・・・おうち帰りたい・・・・」(涙)  矢袋: 可愛いですか!?  GM: 透子さん、いつでもとーじょーどーぞ  透子: エルザーw  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どうですか?・・・・・・・・・・・・・楽しいですよ?」>ALL  リィト: 「ほんと〜?」一緒に踊り〜w  葵: 「もう秋ですから、遠慮させていただきます」  シャル: 「・・・・・マスターカフェオレ美味しいですね・・・」マッハで遠のいて自席へ  透子: では、その時。カウンターの影の闇がざわりとうごめき。巫女さん(ビーム撃たれなくても巫女さん)が、箱を持って顕れる  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふふ・・・・・・・・・・・・・・・・・・楽しい」  透子: そして――店の中を見て、固まったのだった  矢袋: ダンシン!ダンシン!ダンシン!  リィト: 「にゃにゃにゃ〜♪」  透子: 「・・・・・・・・・・・?」  葵: 「コーヒーいただけますか?」>マスター  矢袋: くるっと回ったり、ばらけて見たり  透子: 「(見知らぬスクール水着の少女が踊っている)」  矢袋: リィトくんの手を取ってみたり  リィト: ふにょりょ〜ふにょ〜♪  透子: 「???」  矢袋: 「ふ、ふふ、ふふふ・・・・」  シャル: 「透子さん、無視した方が身のためですよ・・・」横目に  リィト: 「うきゃ〜」>手をとられて振られたw  透子: 見回して、まともに話が出来そうなシャル殿に。「・・・何があった?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!」そのまま投げてみたりw  シャル: 「かくかくしかじかであの茶釜のせいで・・・平穏が・・・・・・」>透子  リィト: 「うわぁぁぁ」  GM: マスター「では、ご注文のコーひです」微妙に目をそらして、珈琲を提出して見せの奥に引っ込む。とらぶるのよかーん。  矢袋: 台詞が楽だ!  リィト: 「踊りつまらな〜い、や〜めた〜」  シャル: 楽を追求してるが実はいじられたくて仕方ないPLであった  透子: 「・・・はぁ。・・・今日は駄目かな・・・?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・マスター・・・・踊りましょう?」  レイ: 外の窓から中を見て「…………………なんだ…?…………もう秋と冬飛ばして、春でも着たのか?」  透子: 「・・・あ。蛇忘れた(そこか)」  シャル: 「・・・・・他から応援頼んだ方がいいですよ・・・」>透子  GM: ますたー「遠慮します」  リィト: 「透子さん、何かあったの〜?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・あ・・・・・・・・・・・(うるうるうるうるうるうるうるうるうるうる)」泣きそうw  透子: 「応援・・・」考えつつバーのドアを開けるとカソック発見  透子: 「・・・応援発見」  レイ: 何となく入りづらいので、踊り終わるまで窓の外でタバコを吸って待機w  シャル: 「・・・・・・怠け神父ですか・・・・・・・」  葵: ここにいる人に頼んでも、4/6の確率で、面倒だからいや(怠惰)と断られるのがオチ……  レイ: カソック…?  透子: 「いや・・・阿呆が阿呆で又阿呆な事をな・・・」  シャル: いや、頼む方が怠惰だw  リィト: 5分の3かな?  透子: >りぃと  矢袋: 「・・・・・・・・・・え?神父さん?・・・・・・・・・・・・・・・・一緒に踊ってくれるかな?・・・」迎えに行きます  シャル: 「・・・またあの人ですか・・・」  透子: レイさんカソックじゃないの?w  リィト: 「ふにゅ?」>阿呆が阿呆で  矢袋: がちゃ、スク水のまま外に  シャル: 神主さんw>阿呆が  レイ: カソックってなんですか?w  矢袋: カソリック?  葵: すでにスク水だったりして……>レイ  レイ: カトリック?  レイ: 残念!神父の服の上に薄手の上着であります!  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・踊りませんか?・・・・・・・・・・・・」手を差し出し>レイさん  透子: む?神父服ってカソックって言わなかったっけ  GM: さあ? どちらがどちらか、は覚えてない。  葵: シエル(月姫)が着てる奴  透子: ちっさいころは可愛かったのになぁ、と、昔の写真でも見つつため息。  レイ: 「ん?お嬢さん。そんな格好で外出ちゃ駄目だよ。」と上着を着せて「さ、中に入ろう。秋も夜になると寒いからねぇ」と促します…  透子: いい人だー  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい・・・・でも、少し残念です・・・・・」  シャル: 一応神父の面目だな  矢袋: やっと止まった  シャル: 「しかしあの神主、どうしてこう、毎回毎回トラブル持ち込むんですか・・・」頭抱え  レイ: まぁ、一応神父であるからには神父らしく振舞おうとします…でも怠惰さ!(爽やかに  シャル: 爽やかに怠惰ですね  矢袋: 怠惰か!w  シャル: 怠惰ーずでーす(何  透子: 「ん・・・コンピュータと相性が悪いようだ」  リィト: 「ああ、あの神主さんか!!」>阿呆  矢袋: 「???」疑問符いっぱい  シャル: 「いっそパソコン取り上げになられたらどうですの?」  レイ: 「で、何のイベントだ?店の中でスクール水着着て踊るなんつうのは…」  透子: 「しかも最近、コンピュータに関わるたびに阿呆になっていく気がする・・・」  矢袋: 「楽しかったです・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふふ」  葵: 「何者かの陰謀でしょうか?」<関わるたびに  リィト: 「え〜とね、神主さんがトラブルメーカーでパソコンと相性が悪くて、また事件なの」>矢袋  透子: 昔の写真(利発そうな10歳児@超美形)をシャルにでも見せつつ  矢袋: 「神主さん?・・・・・・・・・・・・・・・・・・神社の人ですね・・・・・・・・事件?・・・・・・・・」  シャル: 「うわあ〜・・・・・これがああなるんですね・・・・・・」涙目  リィト: 偽幽奈「モエ〜〜〜〜〜〜!!!」>昔の写真  シャル: 偽無いクセにw  レイ: さっぱり訳分からん状態なので、どこか適当なテーブル席に座ってタバコ点火。「マスター。ブレンドお願いー」  矢袋: そういえば、リシャールさんはどっちなんですかね?  シャル: どっちって?  矢袋: 男に興味があるのか?女に興味があるのか?  シャル: どっちにも興味ない  GM: すっと、カウンターを滑りちょうどレイの手前でカップが止まる。  リィト: 偽幽奈「これが今は…、ああ、神よ我に時をさかのぼる力を…」  矢袋: 素晴らしい回答を頂きましたw  レイ: サボる事に興味があります。  シャル: 恋愛には全く興味無し。どちらかというとナルシズム  シャル: カフェオレとクロワッサンの幸福に興味は大きいですね  矢袋: かっこいいw>カップ  透子: まぁ、鎮まったと見たら、かくかくしかじか涙ながらw  シャル: マスターだもの(何  シアネア(撮影中): 本物しなっち「人間なら可能ですよ。ふふ」<若返り  透子: マスター最高  レイ: 「どうもー」受け取って、買ってきたマンガを読書「やっぱ、秋は読書だなぁ…。」  矢袋: 「・・・・・・・・・玩具?・・・・・・・巫女?・・・・・・・変態?・・・・・?」  リィト: MMRは読んじゃダメですよ〜w>マンガ  矢袋: 汚染されますよーw  透子: 「アレを妾の具者に選んだときは妥当な選択だと思ったのに、っつーか普段は比較的まともなのに(泣)」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」(なでなで)  透子: 「(しくしく)」  シャル: 「・・・・可哀想なんですね、透子さん・・・」  透子: しかも巫女萌えかぁぁぁぁ、とw  シャル: ドロップキックしたれw  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・悲しいときは・・・・・・・・・・・・・・・笑って・・・」(よしよし、なでなで)  レイ: 良く分かってないので、ふと顔を上げてマンガに視線戻し。  GM: ん〜、ここで凍矢君も汚染したいが……  透子: 「又おかしなモノにでも取り付かれて居るのかなぁ(遠い目)」  GM: さすがに、やめておくか。誰か、適当な人材ない?  シャル: 寝てそうだ>凍矢の中の人  リィト: スク水凍矢さん?w  透子: 「で・・・問題のこれなのだが・・・」  GM: ここで、シエルが飛び込んできて  矢袋: 灰藤・・・・・・は無理ぽ  GM: 「お兄ちゃんがセーラー服燃え萌え! って叫んで飛び出しました」  透子: 偽幽奈さん「犬耳萌えー」  シャル: うわぁw  GM: とか、さ。やりたいのー  矢袋: 偽かーw  シャル: 摩央使ってもいいよ  リィト: あ、それはやりそうw>犬耳  シャル: 摩央ならセーラー服似合ってしまうではないか  シャル: それはまずいだろう(何故  レイ: 「さっきから、何話してるんだ?萌え〜とか変態とか」マンガパタン。そっちにタバコ咥えつつ移動〜。  シャル: 「変態って言ったら茶釜しか居ないじゃないですか。最近増えましたが」  GM: まおまおが「せーら服燃え萌え!」と叫んで飛び出しましたとへびへび探偵事務所から電話が。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・これ?・・・・・・・だと思います・・・」がばっ、とスク水に  矢袋: 摩央くん・・・w  リィト: 摩央セーラー…、うあああ  GM: ブルマでもいーけどさ。  矢袋: 幽奈さん全力疾走で追いかける!!  透子: かくかくしかじか「神主変えたくとももう血筋の者は他に居ら死」  GM: いや、ブルマの方がいいか。  リィト: かわい過ぎ…  シャル: 「・・・・取り押さえてくださいよ探偵事務所の人・・・・」  透子: かわいい・・・  シャル: 先生!萌える人続出です!>摩央  矢袋: そういえば、いつまでスク水ですかGM?w  GM: ん〜っと、せっかくだし。  GM: ああ、もう元に戻っててもいいよ。  レイ: 「ん?男なら仕方ないだろ。男の欲望とはかくも果て無き事かな〜」ケラケラと笑いながら胸の前で十字を切ってみたり  矢袋: はーい  GM: 永続化したかったんだけどねー。さすがに、問題ありそうだし。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・あれ?・・・・・・・もう・・・・終わり?・・・・」  シャル: 残念そうだ(PLが)  GM: 凍矢君が、ブルマ姿で店内に。  透子: 「なんなのだこの騒ぎ」  シャル: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! w  矢袋: のう!!>PLが  透子: 「・・・わーーー!?」  矢袋: ww  リィト: うあ…  シャル: 「(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)!?!?!?」>凍矢見てうろたえ  葵: 睨んでおきます>十字切り  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーっとみてる  シアネア(撮影中): じ〜  GM: シエルが慰めるように、ぽむぽむと肩を叩いている。  透子: 「と、凍矢殿・・・?」  矢袋: 撮影されてる!?w  リィト: 「にゅ…?」  GM: シエル「まおまおがビームで変身です」解説  レイ: 「………凍矢氏………。何か変なものでも食べたか…?」  透子: 「なんなのだその姿、と言うか何があった」  葵: 「さっきの尻尾に比べると……いえ、比べるのがそもそも間違いでした……」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・今度は・・・・・・・・ブルマー?・・・・・・・・・・・」(ちょっと期待)  GM: すく水、ブルマ、巫女。あぁ、メイドもありか。  シャル: 危険だ・・・摩央似合うから誰も疑わなさそうだ  リィト: 半ズボン!!半ズボン〜〜〜  GM: ネットでつうはんしてそーなひとだれだ?  透子: 偽フィオナ「変わるまでもなく、メイドです」  矢袋: コスプレ系かw  GM: あぁ、しらはんか。  シャル: 何かリク出てますがw>半ズボン  矢袋: リシャールさん?>通販  GM: しらはんがメイド担当にしよう。  矢袋: w  GM: フィオナが飛び込んでくる。  葵: ナース、スッチー、アンミラ  シャル: 通販はしてないぞ。衣装自作だし  透子: いや待て、幸せな家庭を築いてる頃なのに余りにも可哀相なw  矢袋: そか、そうでした  透子: >白葉  GM: フィオナ「ご主人様が、メイド燃え萌え! と叫びながら家出しました」  GM: あ、そーなのか。  GM: 幸せな家庭のためにも頑張れ、みんな。  矢袋: w  葵: 他人の不幸は蜜の味……  シャル: 他人事だGMw  リィト: 萌え萌えのミスかと思ったら、燃え萌えでいいわけね  透子: 可哀相なフィオナさん・・・おなかの子供のためにはストレスが良くないのにw  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これが・・・・・・・・・・・事件?」>透子さんの袖くいくい  GM: それじゃ、あとはご要望の白衣の天使とか?  GM: 誰か、ふさわしい人いる?  透子: 「うむ、事件じゃな・・・」  レイ: さてさて、状況を整理しましょ〜。とりあえずブルマを穿いた凍矢氏以外に、ありえない格好の人はいます?  矢袋: 黒須さんとかw>ふさわしい人  GM: 覚えがないな。伽羅がわからない。  リィト: 「変な事件だね〜」  透子: ・・・・・・・・・・・・・・は。麻婆神父が外道麻婆萌えと言いつつ家出・・・(オイ)  シャル: そうだ。麻婆が使えるではないか(何  矢袋: 猫ビームさんのキャラで、医師の死神さんです>黒須さん  レイ: 麻婆神父…ネット通販しそうもないですけどねぇ  リィト: 麻婆神父がチャイナ服燃え〜と叫びつつ  透子: ごめん待って止めて、悪かったw  葵: このまま名古屋が秋葉原と化して、でもなぜか馴染んでしまって、うやむやのうちに事件であったことすら忘れられていったり……  シャル: ああ、直情マンだ>ねこび医者  GM: いや、珍しく普通のキャラだったり……しないか?  シャル: いや、結構アホっぽい。真面目さがPLの仇になった(何  矢袋: ・・・・・・・・・たしかに・・・・  GM: では、麻婆神父が「チャイナ服燃え萌え!」と叫びながら  矢袋: >普通のキャラ  透子: やーめーてーーー  矢袋: チャイナ・・・w  透子: 桐峰ー  GM: 教会に来た参拝者をチャイナ服に変えて、飛び出したと。  シャル: 嫁か(何  透子: あぁw  矢袋: 一歩間違えば・・・・・・透子さんも?w>萌え萌え  GM: 実はそーだったのだ  シャル: 危なかったがダイス運で乗り切った  矢袋: w  レイ: あぁぁぁぁ。謝る役目が回って…>参拝者の服チェンジ事件  GM: 透子「巫女さん燃え萌え!」と  リィト: もって行かなくてよかったですね〜  透子: 妾は神だ、むしろそんな恥ずかしい事になど成るか!!  GM: 泣きながら、かすみんが連絡してきたそうだ。  矢袋: ちょっと見たかったかもw  透子: 参拝者佳澄んかーーー!?  シャル: 透子が意地を見せたw>クリ  透子: か、可愛いかも(呆然)(オイ)>チャイナ佳澄ん  GM: 遠く聞こえるパトカーのサイレン  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・変態が・・・・・・・増えてるだけ・・・・・・・・・・・・・・原因は・・・・・・・何?」  矢袋: ・・・・・・はっ  矢袋: まさか  葵: 婦警さん燃え萌え?  レイ: 「麻婆は…あいつは謝ってもあの顔だから……俺がいつも謝る係なんだぞ……勘弁してくれ…」少し泣きそうな顔しながら…  リィト: 偽警官「そこの変質者〜、泊まりなさ〜い!!」  GM: 「オレは無実だ〜!」と叫びながら連行される不幸な通行人  シャル: 「・・・・・・・もうカンベンして・・・」半泣きでw  透子: 「いやまて、なんだ、桐峰殿がそれというのはあからさまにおかしい、と言うか異常だ」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・負けないで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」(なでなで)>レイさん  シャル: 「・・・・下手したら透子さんがラッキーだったってだけかもしれない・・・・」  透子: 「げ、原因は何だ・・・阿呆も変態もハードボイルドもシリアスも関係なくおかしくなっている・・・」  葵: きっと、怠惰じゃない人が何とかしないと、このまままったり(笑)  レイ: 「事件でも何でも、俺のせいじゃねぇのに謝りに行くのが嫌なんじゃー!!!」  シャル: 「・・・・そのサイト、見た方がいいかもしれません・・・」  透子: 「えーと、この本とか、台が何か心当たりっぽいかも知れぬのだが」  透子: 題  矢袋: 「(びくん!)・・・ご、ごめんなさい、ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」  透子: 「題が・・・何とか燃え萌え、とみんな叫んでいるのだったな?」  矢袋: >レイさん  レイ: 「え?あ、あぁ…大丈夫だよ。君に怒ってる訳じゃないからね」なでなで「悪いのはうちの神父だよー」  葵: モバイルで検索してみます、おけ?  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい」  GM: いいよ。  透子: 「この本、オーラを感じたし、関係があるやもしれぬな、むしろ、関係あれ」  透子: 「解決の糸口〜〜」  リィト: 「萌え…?燃え…?・・・・・・???」  矢袋: 「本?・・・・・・・・・・・・・・・・・・これですか?・・・・・・・・」触ってみよう  透子: 「あぁ、待ちや、えーと、少女よ!!」  レイ: 「透子嬢…ちなみに、この本の中は読んだのか?」  GM: あーさわるのかね?  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・?・・・・あ、そうでした・・・・・・・・・・・・・・矢袋素子です・・・・」  透子: 「いや・・・嫌な予感がしたのでな、触れずにもってきた」  矢袋: 触りたいですが・・・  シャル: 「・・・・・やめといた方がいいよ・・・・」  矢袋: 接触感知は灰藤だったしなー  透子: 「矢袋殿、これは勘だが、触れぬ方がよいと思うぞ」  シャル: そう。我らは透子のクリ抵抗を無駄にしてはならない(何  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・???」(きょとん)  GM: 触るとだ、巫女装束にチェンジして巫女さん燃え萌え! になって、布教に励むようになる、といっておこう。  矢袋: ・・・・・・・・やめておきますw  透子: ふむ。目の前に巫女装束はいるけど・・・w  シャル: やりたいんだろうw>八卦さん  リィト: オーラ感知2Lでみると、追加でわかったりすることあったりします?  矢袋: いいえ、のう、違います!  透子: その場合そうなったらどうなるのかなw  レイ: 「この本は一体なんなのか。次にこいつの出元が分かればいいんだけどねぇ」本をジーっと見ながら  シャル: じゃあやりたくないの?  透子: 「あぁ、阿呆からURLを聞いてきた」  矢袋: す、進めませんか?(そらしそらし)  GM: 2Lだと、追加効果なにかあったけ?  シャル: やりたいんだな(確定)  矢袋: うわああああああああああああああああああああああああああああああん(塩涙)  透子: 「ここが、販売元のHPらしい」教え教え  透子: w  GM: 妖しげな本であるのは確定していーけど。  リィト: 妖怪がかかわっているかどうか分かる、とか感情が読める…かな?」  リィト: 変わらないか  矢袋: 事件とかかわりがあるとは・・・今の状態では気づけない?>本  透子: いや、可能性は指摘したぞw  リィト: うづうづ  シャル: 「・・・・何か見ただけでどうにかされそうな気もしなくもないんですがね・・・」  リィト: 影覚醒で影5体覚醒させていいですか?>GM  葵: 夜袋さんが触って、燃え萌え、と布教をはじめれば、きっと、怪しいとみんな思うかも(笑)  GM: 感情は、あるわけねーです。  GM: どーぞ ---2:05 リィト が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら3D6を振りました 6+3+6=15--- ---2:05 リィト が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら3D6を振りました 1+4+4=9--- ---2:05 リィト が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら3D6を振りました 6+5+1=12--- ---2:05 リィト が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら3D6を振りました 4+4+6=14--- ---2:05 リィト が恨みを込めたジト目で相手をにらみながら3D6を振りました 2+3+4=9---  矢袋: 矢袋さん、戦闘系の能力しか持ってない・・・・役にたたねー  リィト: 5体出てきた  リィト: 「この本のページをめくれ〜」>影  透子: 「ふぅ、着替えてこようかのぅ……巫女装束のままだの、そう言えば……」町中あるけねーよ、とw  レイ: 影が巫女装束になったりするんですかねぇw  透子: w>影が  透子: 燃え萌え、ってしゃべれないじゃん、影w  矢袋: 影なら安心ですねw  GM: ……影ってふくきてねーし  GM: いや、まー推察どーり  GM: 巫女衣裳の影になりますが。  リィト: 影すらも!?  GM: しゃべれねーならびーむうてねー  矢袋: やったーw  透子: 私の影だと変わったかどうか………w  レイ: 「………新手のギャグか?これ」変わった影を見つつ  シャル: 影お疲れさん( ̄人 ̄)  透子: あぁ、シルエットではなく影が、着るのかw  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・面白・・・・・・・・・・・・・そうです・・・・・・・」わくわく  リィト: 「おもしろ〜い」>巫女影  シャル: 「・・・・・・・・おうちで普通の生活がしたい・・・」遠くを見つめ涙する  リィト: 本の中身は読めたりします?  レイ: 「透子嬢。大丈夫だ。俺みたいに神父服のまんま町を歩いても特に何も言われないぞ」  矢袋: 大丈夫!お家にも矢袋さんは付いていきます!!  透子: 「奇遇だな、シャル殿………妾もそう思って居る」  GM: 中身は巫女さん礼賛本です  矢袋: なぜなら、居候先が一緒だからです!!  透子: あーぁw  リィト: 「巫女さんって、そんなにいいものなの…?」  透子: 「神父はな」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」本を読みます  リィト: 巫女服だととたんにコスプレくさくなりますねw  透子: 「この姿で歩いて居ると、写真を撮らせろと寄ってくる変態が(オイ)」  矢袋: 触らずに>本  レイ: メンドクサガリとは言え…神父服でこいつはモスとかマック行ってるのか…w  矢袋: 何か変わったことは?  シャル: 行ってるんだねw  レイ: 行ってますねw  リィト: w  GM: 変わったこと?  矢袋: ばったり、瑞未さんと会うわけですよ!!  矢袋: はい、ただの本ですか?  GM: ただの本がこんな事をするとでも?  矢袋: ただの本に妖術がかけられてるのかな?と  レイ: 「……燃えとか萌えとか五月蝿い位に書いてあるな。この本…」本を見つつ  透子: 「巫女は良いぞ、だが、それは我らに限ったことだな」  透子: 「少なくともこういう用法の存在ではない」  透子: (きぱ)  GM: いえ、どちらかというと妖具というか妖怪というか。  GM: そんな、感じですね。  葵: 巫女さん礼賛本ってだけで、ただの本ではないような気が  矢袋: ふむふむ・・・HPの管理人が妖具職人?ということかな?  シャル: 「・・・・・・・・・世の中がよく判りませんわ・・・」くらっ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これ・・・・誰が・・・・・持ってきたんですか?」>本  レイ: 「たしかに、透子嬢の容姿で巫女服は危険ではあるなぁ……あまり萌えと言うのに理解がないが、その神主殿の気持ちも男としては理解できる…。」  リィト: 偽シャル「巫女さん礼賛本を書くくらいなら私を題材にごすろり本でも書けばよろしいのですわ」  葵: 透子指差し<誰が  透子: 「持ってきたのは妾だが。」  レイ: てか、透子さんって容姿最高!?…普段から神社にパパラッチ出てきそうですねぇ。  シャル: いえ。シャルは自分自身が来てるゴスロリ以外興味ありません(きぱ)  矢袋: 「あ、・・・・・・・・・・・・・・・・・・あの、・・・・・そうじゃ・・・・ないです・・・・・・神社に?・・・・です・・・」  透子: 「あぁ……宅配便だったよ」  透子: だよね?  GM: いえす  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・だったら・・・・・・・・・・・・・送り主は?・・・・・・・・・・・・・」  レイ: 「宅配便の送り主は?」  透子: 箱に書いてあるはず  シャル: 「箱に書いてありません?」  レイ: 読んでみますけど  透子: 「ここだそうだ」>妖しい名前の会社  矢袋: 「・・・・・・・・・・・そこの住所を・・・・・・・・・・・・・・・・調べてみましょう?」  レイ: 電話番号とかも分かると言えば分かりますね  透子: HPのURL聞いたぞ、注文した先の  GM: まあ、電話は留守電になりますが。  GM: 住所は行けばいける出Y層。  透子: 誰か調べてー  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・いって・・・・・・・・・・見ませんか?・・・・・・・・・・・」  透子: って、葵さん調べてなかったっけ  矢袋: おお、そうそうw  透子: >HP  葵: うん  レイ: Webサイトは葵さんが調べてますね  シャル: 行きたそうだな素子PL  矢袋: えー  シアネア(撮影中): そろそろ寝ますね  シアネア(撮影中): おやすみ〜  矢袋: お休みなさい  レイ: お疲れさまでしたー。おやすみなさい  シャル: おやすみー  葵: おつ  リィト: おやすみなさい  透子: 素子というと、攻殻のアレか、モトちゃんしか(オイ)  矢袋: 行かないと、どんな陰謀かわからないじゃないですかー  透子: おやすみなさーい ---2:18 シアネア(撮影中)さんが去りました---  シャル: むしろ私はどこぞかの娘の名前と同じだと思ってたw  透子: うんw  葵: あれも一種の巫女さん萌え?>青山  矢袋: ほんとはね・・・・矢袋素成で(したいそせい)のよていだったの  矢袋: 女の子になっちゃったから、素子・・・・になったの  リィト: ストレートすぎ…w>したいそせい  矢袋: えー  矢袋: ちなみに、よみは「もとなり」ね?  リィト: なんで男のこのままにしなかったの!!(怒  シャル: アンタは奇○組かと  シャル: 怒られたw  透子: w  レイ: さてさて、Webサイトって結局どうなったんでしたっけ?  GM: 覗くと大人の玩具屋さんが  矢袋: 男19歳ですが?>素成  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーっとみてる  葵: 「本屋ではありませんね」  リィト: くっ…卑怯者め…  レイ: 「・・・・・・・・・なぁ…1つ思ったんだけどさ…」  矢袋: w  矢袋: 「?」  透子: 「あー……此処で本を注文したのは、間違いないらしいぞ」  シャル: ぽにょさん向けじゃなく自分向けにしたと(メモモ  透子: (とおーい、目)  葵: 「注文したのは本ではなかったのではないですか?」  シャル: 「透子さん、しっかり」肩ぽむ  矢袋: ちが!ちがいますうううううううううううううううううう!!!!!!  レイ: 「あの、仏頂面麻婆神父……ここ見て…何か注文したんだよな………」笑いを思いっきり堪えた顔で  透子: 「!」  リィト: w  矢袋: 「???・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・面白いこと?・・・」  GM: あー、そっか。そうなるか。ん?  透子: 「・・・・・・・・・w」(肩を振るわす)  GM: まおまおもちゅうもん?  矢袋: w  リィト: 「仏頂面麻婆神父…?」  シャル: 摩央いつの間にw  透子: 届いたのを開けちゃったんじゃないか、まおまおはw  矢袋: 桐嶋さんじゃないかなあ、それを摩央くんがみたいな?  葵: とりあえず、コスチューム・衣装関係のメニューを拝見  シャル: じゃあ注文したのキリシマンかよw  レイ: 「…………お嬢ちゃん。今度うちの教会に遊びにおいで…多分爆笑するから」クククと肩を震わしながら  シャル: うわぁ、ハードボイルドなイメージが〜〜〜w  透子: 「っ、くくくくく………」  透子: (これまで繰り返した格好いい会話が全てがらがらと)  レイ: 「ぷ…うははははははは!!!駄目だ…堪えられん!うはははは…」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・はい・・・・・・・・・・・わかりました・・・・・・・・・・・・・・」(ちょっとわくわく)  シャル: 「・・・・・見物行きますか」  透子: (笑いに変わったらしい)  矢袋: w  リィト: 「???」>笑う人たち  GM: ……やっぱ、凍矢君が注文してたほうがイメージ的にはまともだったかねぇ。  矢袋: 「・・・・・・・・・・面白そう・・・・・・・・なんだそうです・・・・・・・ふふふ・・・・楽しみですね・・・」>リィトくん  リィト: 「なんだかよくわかんないけど、面白そうなの?」  レイ: 「くくく…普段は『聖書と神への愛、隣人への愛も忘れたことなどないとも』とかあの仏頂面で言ってる癖に………夜はパソコンでこんなの見て…挙句注文か…あははははは…駄目だ…ちょっと外で涼んでくる…うはははははははははは!!!」  透子: 「い、いや待て!!あそこにはよく間違い荷物が届くとか……」(必死にイメージ構築再開)  矢袋: 「・・・・・・・・・・・らしいです・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・くす」  シャル: 「とりあえず脅迫のネタに写真撮りに行きましょう」いそいそ♪  リィト: 「じゃあ、今度見にいこーかー」  レイ: 「あ、あいつは間違い荷物は開かないって!…うははは…自分の物だけさっさと自室に持ってくんだよ。選り分けて送り返すのは俺だし…うははははははは!!!」  GM: なんか、色々と人々の精神に影響を与えてしまったよーだ  矢袋: 透子さん・・・・必死ですねw  透子: 「……………………駄目だ笑いが止まらぬ………」  リィト: 「けど今のところあの爆笑してる神父さんの方が面白いなぁ」w  透子: 「何の意図だ………」  シャル: 「さあ行きましょう今すぐ」  矢袋: で、どうしましょうか  矢袋: 神父さん見学?  レイ: 「ひーひー…駄目だ…想像すると…うははははは」ちょっと外出て「はーはー…駄目だ・・・面白すぎる…  シャル: 「さっきの素子ちゃんみたくすぐ戻ると思いますよ」  シャル: 携帯カメラ準備OK(何  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・ん?・・・・・・・・・・・・・・・・あ、・・・・・・ふふ・・・・・」>爆笑神父さん  透子: 懺悔で渡されたのを手に取っちゃったというパターンも思いついたが………面白くないのでPLいわないw  矢袋: 神父さん見学ですかー?会社の住所ですかー?それとも、別に何かありますかー?  透子: と、ともかくw  シャル: そうやって貰ったものを自室に持ち込む麻婆  透子: 未だ本までたどり着いてないw  矢袋: 幻滅ですw  矢袋: 本の所為だということは、影が証明してくれたのでは?  透子: 渡されて手にとってそのままチャイナ、と言うパターンなんだがw  透子: 思いついたのはw  矢袋: そっちか!w  葵: 私は宣言どおり調査続行中  レイ: ひとしきり笑って「はぁはぁ…さ、さて…これからどうするんだ…クックック…」肩振るわせつつ何とか帰還  シャル: そんなに格好いい風に思わなくて良し!w  透子: 言峰好きなんだよーw  透子: 自害しろー  シャル: 「とりあえずチャイナ麻婆撮影してつっとと会社乗り込みましょう!」すくっ  矢袋: 会社の住所に行って見たいかな  GM: 会社の方は、行ってみれば雑居ビル。  矢袋: 「・・・・あ、・・・・えと・・・・・会社の方に・・・・・」  GM: その一室が、会社のようです。  矢袋: おっと、付いた  透子: HPの方はもう何も出ない?  リィト: 「ここが諸悪の根源?」  リィト: ぱたぱた  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」こんこん  シャル: 撮影は出来たんだろうか・・・(何心配  矢袋: w  レイ: 「ここが……なんか普通過ぎるなぁ…」  透子: 機械に透明  透子: ・・・  GM: 何の撮影だ?  透子: 桐峰さん  レイ: 桐峰撮影会かと  矢袋: 「・・・・・・・・・・・こんにちわ・・・・・・・・・いませんか?・・・・・・・」こんこん  GM: ドアの向こう「はいってまーす」  透子: 乗り込む巫女さん。  矢袋: 麻婆神父さんですねw  シャル: くっそ(何  リィト: だだっだっだだw  シャル: 「うわぁここトイレですか」  透子: どか(ドアキック)  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・入っても・・・・・・いいですか?・・・・・・・・・・・あ、」  透子: (綺麗なフォームで回し蹴り)  シャル: 「・・・・・・あ」唖然w  透子: @巫女服  GM: ドア向こう「……乱暴な人ですねぇ」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・お姉さん?・・・・・・・」  GM: パソコンに囲まれて、見覚えのある人影が。  シャル: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  透子: ・・・しえる?  矢袋: ゴトー  GM: この前の召喚計画に参加した人に、寝。  矢袋: ?  透子: ん・・・・・・・・・・・?  シャル: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」  矢袋: 黒!?  透子: まさか・・・?  レイ: 「なんだ…すっげぇなこのパソコンの数…」  矢袋: ナイア!?  透子: ニャルーーーーー!?  シャル: 「懲りてないみたいですね」はぁ、と溜息  矢袋: ニャル様!?!?  リィト: PLは見覚えが…  透子: ごめんなさいごめんなさい、できごころです  矢袋: そんな!こんなくだらない陰謀を!!??  矢袋: ショックです!!w  透子: てか、何やってるバローン  レイ: 「ん?なんだ?知り合いか?」>透子  シャル: あまりのコトにPLがジュースこぼしたのはナイショ(何  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・お邪魔します・・・・・・・・・・」(ぺこ)  矢袋: w  透子: 「(がきっ、と硬直)」  GM: ?「で、何用かな?」  矢袋: 「???・・・・・・・・・・・・・お姉さん?・・・・・・・・???」  シャル: 「・・・・よりによってこういう手段ですか今度は・・・・・」プチ怒り気味w  透子: あまりの力の差に。その、人の姿でも隠しきれぬ深淵に。  透子: 意識が、警告する。この狂気には触れてはいけないと  矢袋: 「・・・・・・あ、・・・・あの・・・・・この本は・・・・・あなたの所為ですか?・・・・・・・・」  GM: ?「いやぁ、今度は魔導書の複製を計画してね。その試験にと、遊んでみたんだけど? もう、ばれたのか」嘆くように、やれやれと首を振り方をすくめる。  透子: って、やったはいいが、ニャル………なの?やっぱり?  矢袋: 小学生に・・・そんなことは判断できん!>狂気  レイ: 肩をポンと叩いて「おーい…透子嬢〜…聞いてるのか?」  シャル: 同じ人物からの罠にはまるなーーー神主ー!!  GM: はい、千の異形のひとつです。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・あの・・・・・できれば・・・・・・・やめてもらいたい・・・・・・・です・・・・・」  レイ: ちなみに、どんな格好の人ですか?オーラ感知しつつ見てますけど  透子: 矢袋さん、縁の深い人………  透子: 近づくと酷い目に遭うかも………w  矢袋: わーい♪やっとあえたー  葵: あんまりじっとみるとアイデアロールに成功しちゃうぞ〜と変な警告  GM: いやあ、よく日焼けした人間……に見えてそのオーラはとんでもなく濃いです。  矢袋: この前は、参加すら出来ませんでしたから・・・  透子: 日焼け………そっちバージョンか  矢袋: 灰藤じゃなくてよかった!!  GM: 神様クラスのオーラですねー  シャル: 不幸の権化だからな>灰籐  リィト: ブラック・ファラオ?  透子: ナイ医師バージョンね  矢袋: 見れませーん>オーラ  透子: バロンとか、ブラックマンの方ではないのか  GM: 黒人バージョン?  透子: ………と言うことは、  透子: 豹が二匹  透子: そこらに!?  GM: ?「まあ、止めたければ止めるといいさ。本を始末すれば、影響は消えるはずだから」  矢袋: 「???・・・・・・・・・・・・お姉さん・・・・なにを・・・・探しているんですか?・・・・」  葵: 渋澤工房?  GM: どうも、失敗かなとぼやきつつパソコンの注文を受け答え。  GM: 表は射ませんよー  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・本は・・・・全部で・・・・いくつありますか?・・・・・・・いっぱいあったら・・・大変です」  透子: 深淵なる陰謀がこれかと思うと情けないが  シャル: 情け無いというか有る意味凶悪  透子: ……ニャルだと言うだけで、PL怖くてしょうがない  矢袋: 変態量産化計画?w>陰謀  リィト: ニャル「作ったのは、…ふむ666冊だったかな?」  レイ: 頭ポリポリかきつつ「…参ったな。知ってそうな人が何も喋らんわ……あー。すいません。1つだけ聞きたい事があるんですけど」  シャル: イーーーヤーーーー  リィト: 偽偽w  GM: ?「ブルマ、巫女、スク水、メイドだったかな?」  GM: ?「なにかね?」  リィト: その衣装の選定基準は!?w  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・多すぎます・・・・・・・・・・・・手伝って・・・・・・・・・・・・もらえませんか?・・・・」  レイ: 「そちらの注文で「桐峰 櫂」と言う人物で注文ありましたか?」気になってるらしいw  GM: 顧客の要望  矢袋: w  リィト: 666違うあるよ〜w  リィト: >多すぎます  GM: ?「あぁ、彼ね。拘束具の注文にサービスしたよ」  矢袋: おっと、すみません  シャル: うわぁうわぁ  矢袋: 拷問器具・・・・・何に使う気だろうw  シャル: 相手はやはりレイだろうか  リィト: 桐峰×レイ、ハードコア?w  矢袋: ・・・ご愁傷様ですw  矢袋: レイさん総受けで!!  レイ: 残念〜レイの場合は少ない給料から豆腐代を天引きされてる位ですよ〜  レイ: そっちの方向に進んでたまるか!w  矢袋: ち!  透子: 偽「……消えてくれ、翼有る蛇、トラペゾトロンの主、白痴なる造物主の僕よ、此処には笛を吹くのに相応しい者は居ない」(どっちかというとPL本音)  透子: 吸血鬼拷問用かな・・・てか、こういうところで買うなよw  シャル: 狩野×灰籐を根に持つ男の陰謀が(謎  矢袋: 「・・・あの・・・リスト・・などは・・・・・・ありますか?・・・・あったら下さいませんか?・・・」  矢袋: まだ直してないんですか!?  シャル: タイトル決まってないじゃん  矢袋: いやああああああああああああああああああああああああ!!!!!!  矢袋: あれ?出しましたけど・・・  葵: 顧客情報の漏洩は信用問題に関ります(笑)  リィト: タイトル言ってたのにねw  シャル: 聞くの忘れてたしー(横になってポテチばりばり)  レイ: とりあえず、そこだけ聞いたら"やっぱ見てたんだ…麻婆…"って感じなニヤーリ顔をしてましょうw  GM: ?「では、プリントアウトを渡そう。君達に、突き止められたならここも終わりだな」  透子: 言ってたよ?  矢袋: なんだったかなー  シャル: ごってぃのは見たけど?  透子: その下にあったけど  シャル: はっはーん。さては離籍してる隙に出すという不幸さフル回転だな?  シャル: 見えてなかった(きぱ)  矢袋: 「・・・・・・・・ありがとうございます・・・・・・・・・・・・・・・・・・もう、こんなことしちゃ・・・・・・だめですよ?・・・・」  透子: 邂逅と別離だっけ?  矢袋: 適当だったから・・・忘れちゃったよー  シャル: 適当かよ  リィト: 確か「狩野×灰藤 灰藤総受け!!超ハードコア!!」だったかとw  シャル: 忘れるほど適当かよ  矢袋: それでいいです>邂逅と別離  シャル: よし、採用>ぽにょさん  矢袋: えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!  レイ: あえて逆にしてみるのはどうでしょう?>ぽにょさん  シャル: まあ、明日ヨゴレに聞いてみるか  葵: 命名の妖力には逆らえません  GM: ?「それでは、失礼するよ」ぽちっと、クリックして店じまいを開始。  リィト: 灰藤の能力じゃ無理でしょうw>逆  レイ: チッ>ムリ  矢袋: 「・・・・・・・さようなら・・・・・・・・・・・スク水・・・楽しかったです・・・・・・・・・ふふ」  シャル: いやいや。力の強い人ほど支配されたがるって言うし?  矢袋: えーと、戦闘回避?  シャル: 「とりあえず、今後一切こういう迷惑なコトしないでくれませんこと?」  透子: 嫌嫌嫌嫌、したくない戦闘したくない  シャル: 神クラスじゃあなぁ  透子: ニャルは嫌ー  矢袋: 灰化すれば、無傷ですが?>灰藤  リィト: 偽狩野「■■■■■ーーーーー!!」抵抗しつつも受け入れる?w  シャル: ずぼっ!(謎効果音)  透子: ニャルは嫌ぁぁぁぁ  リィト: 戦闘したら勝てませんねぇ…w  透子: 目撃するのも嫌だい  リィト: CP使って気合入れて逃げないとw  GM: 店じまいが終わると、よっこらせとダンボールに魔導書を詰め込みだす。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そろそろ・・・・本を・・・・・処分しに・・・・・」促し促し  GM: 寝黒の未婚とか。  透子: ………というか、百鬼のニャルなんだからさ。  透子: そんな強くもないかもと思うけど  矢袋: ・・・・・・・・・・・・欲しい!!  GM: もとい、ネクロノミコン  シャル: うわぁうわぁ  透子: ………この身にしみこんだ恐怖が………  透子: 嫌ー>ネクロノミコン」  シャル: 「ちょーっとまったーっ」>あやしそうな古い本しまうのにまったかけてみる  リィト: たくさんのバージョンがいて、デモベのせいで最近生まれた新人でした、とかw>ニャル  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーっとみてる  透子: それは・・・いいなぁw  矢袋: w  シャル: 「何そのあからさまに怪しい本!それで悪巧みしないでよねっ!迷惑なのっ!!!」ずばずばっ  矢袋: 女の人?w>新ニャル様  透子: 此奴に関わると矢袋ちゃん、超バージョンアップしそうw  リィト: だよねw黒い人にならない  レイ: とは言っても…レイとしては知らない輩が終わりにするよーって感じで撤収始めてるのを、どうこうする気にはなれな〜い…  矢袋: ふふふ・・・・1000CPぃぃぃぃ>パワーアップ  葵: 瑞未さん用に妖蛆の秘密をぜひ(笑)  GM: ?「……これ? この計画が成功したら、これを量産するつもりだったんだけど」  リィト: 右に同じ>どうこうするき  シャル: あっという間に引退>1000CP  矢袋: ルリム様?>蛆  シャル: 「冗談じゃないわっ!!今回以上のコトおこされてたまりますか!!」ぷりぷりっ  透子: 偽「あぁ、ついでだ、良い物をやろう、好きに使い給え」(こういわれたら後は破滅が待っている)(PL体験)  矢袋: w  GM: 他にも色々と魔導書を、ごそごそと詰めながら外野のノイズは気にして無い模様。  GM: ……いいな。それ。  シャル: 「うーーーーーー。それをこっちに渡しなさい!」  シャル: 良くない良くないw  レイ: 「なぁ、ここで押し問答しても仕方ないんじゃないか?おまけに神と同格なんだろ…?先に野に放たれた本の処分が先じゃないか?」>シャルとかリアクションの激しい連中に  矢袋: あー、矢袋さん残忍だ・・・・・・・どうしよう・・・・w  GM: ?「いいのか? 扱えるとも思えないが」ぽんと放り投げる  シャル: 神と同格とかPC知らないもーん(鼻ほじほじ)  矢袋: 斬っちゃう?w  GM: さー、受け取って発狂しろ〜  シャル: 「わっ」受け止めるのやだからぽてって落とす  GM: ち  透子: または「アレを止めたい?ふぅん、では、代償を。君の仲間を一人、私の所に寄越すのなら」  矢袋: 萌え萌えー!!!>発狂  透子: と言うのも嫌  シャル: 「どうせさっきのみたいに触ったら変態なるんでしょ!そうはいかないんだから!」  リィト: 「………?」投げられた本を見つつ  GM: ?「いちおう、由緒ある品なんだがね」  透子: 「シャル殿………「それ」は………」ガクブル  GM: 回収回収  葵: 渡せと言ったりいらないと言ったり(笑)  矢袋: 「・・・・・・・・・・・あの・・・・・・・これ・・・・・・・・・・・・(どきどき)」触りかけ?  レイ: 「もう何しても変わるとは思えんけどなぁ…あんまりウダウダとここで時間潰すと、ビームで可笑しくなった人が町中を練り歩き出すぞ…」  シャル: 「諸悪の根元、ぶったぎるまで!」くまちゃきーん  透子: 「待て待て待て待て」  シャル: 斬れるの?(笑)←自分で言う人  透子: がし>シャル  透子: いや・・・バロンバージョンだとさぁ  矢袋: 無理ぽいです♪  シャル: 「何で止めるのーー!!」じたばた  GM: ?「それでは、諸君失礼させてもらうよ」  透子: 一発斬らせて反撃、大好きなんだ此奴  レイ: 「あー…透子嬢…刺されるぞ〜。シャルに」苦い記憶が…w  シャル: 「ああああああああいっちゃうううううううううううううううううう」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・私が・・・・・代わりに・・・・・・・・」妖術準備 ---2:58 接続キー認証中--- ---2:58 GM弐号さんがやってきました---  GM: てす  シャル: おかおか  透子: (クトゥルフハンドブック参照)  透子: おかー  矢袋: 「斬り・・・・・・ますか?・・・・・・・・・・・・・」  GM: では、というわけで  矢袋: お帰りなさい  リィト: おかえりなさい  葵: おか ---2:59 GMさんが去りました---  レイ: 「ほい。そこまで」素子嬢の手を取って「勝ち目とかそういう次元じゃないし、やる事はないよ」  GM: ?「バイト諸君に、君達を給料代わりに提供しておくとしよう」  矢袋: ぽろ・・・パーツが取れますが?w  GM: といって、ひら〜りと空間を転移してさよーなら  透子: ……強さどんなもんよ、というか、古き者として認識していたが………  シャル: 「ああああああああああああああああああああ!!折角のチャンスだったのにー!!!」  透子: そう言えば百鬼だと新しい!!  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ・・・・・逃げられました・・・・・よ?」  透子: 此奴新しいぞ!?  GM: そして、奥の部屋へと続くドアが開いて  透子: (今気づいた)  リィト: クトゥルフはそれほど古い神話じゃないですしねぇ  GM: 各種の衣裳を着た、でぃーぷわんずが  シャル: またかー  リィト: と言うか、神話と言っていいものかw  矢袋: でも、神として認識された存在です!w  透子: あははははは、PL知識が邪魔をする  透子: (PLの探索者はいっつも此奴に酷い目に遭わされる)  葵: 自縄自縛  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・秋刀魚?・・・・・・・・鯵?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・開きにしたら・・・・・・・・」  透子: 一通り、ニャル関係では酷い目にあったしなぁ  矢袋: 高度なプレイですね(大違)>自縄自縛  GM: でぃーぷわんず「も…え……も…え!」  透子: 「……………」  レイ: オーラが莫大な力を持っていると言ってる時点で、キャラクター的にもアウトだとの認識あるし…あぁ神様の下でよかった。無謀な戦闘はしないって癖でもいれよっかな…  GM: 新しいかどうかは強弱とは比例しない。  GM: 最近の出も、強いものは強いしね〜  矢袋: 「・・・・・・・・あの・・・・・・いそいで・・・・・・・います・・・・・・どいて・・・貰えませんか?・・・・・・」  レイ: 「…………なんかおっかねぇ光景だなぁ」もえもえ言ってる異形の生命体を見つつ  矢袋: セッションをこなした数です(違)>強さ  透子: いや、透子がビビるのは筋違いだなとw  シャル: 「むしろ気持ち悪いですわっ!!」  透子: ちなみに先々週。ニャルに誘拐されてハイドラにされました(泣)  矢袋: 「・・・・・・・・・・斬り・・・・・ますか?・・・・・・・これは・・・・・斬っても・・・・大丈夫?」  レイ: 「まぁ・・・あの店主に喧嘩売ってもなぁ。一瞬で俺たちが消滅するだろうし。無理な事はしないほうがいい」  リィト: 「すごいオーラだったねぇ」>店主  レイ: 「それも一応やめとけ。もえもえ言ってるだけだしさ…それなら本を処分した方がいい」  矢袋: 「??????」>オーラ  GM: あーちなみに、すく水だったり巫女衣裳だったりします。  GM: ついでに、正体出てます。  シャル: 「どこにそんな証拠があるのさー!さては怠けたいから嘘言ったんでしょっ!」ぷんぷんっ  透子: 「消滅はともかく………発狂するな、きっと」  透子: (神の勘)(オイ)  GM: そして、出口とは反対皮から入ってきました。  透子: ん………?  透子: もしや………  矢袋: 「・・・・・・・・では・・・・本を、回収・・・・処分?ですか・・・・・?」  透子: クトゥルフの基本、なれの果て!?  レイ: 「嘘だと思うなら1人で喧嘩してこい。仮にも神の祝福を受けた身だ。これくらい分かる」やれやれと言った感じで  矢袋: おー、一茶さん・・・・ご愁傷様です  透子: 「アレは………強いぞ」  透子: >シャル  リィト: 急いで影覚醒×5!!  矢袋: 「・・・・強い人が・・・・こんな面白い・・・・事件を起したんですか?・・・・・・・・変わった人ですね・・・・・」  シャル: 「むきー!!邪魔するなら怠け神父斬るよ!?」  シャル: きしゃーっ  透子: 「やめておけ、シャル殿」  矢袋: 「・・・・・・・・・斬るんですか・・・・手伝いましょう・・・・・か?・・・・」  GM: いちおう、無視してさっさと帰るのなら無事変えれるとは言っておく。  シャル: んじゃ誰かシャル抱えて持ってカエルようにw  シャル: 「斬るけど邪魔しないで!」きしゃー  GM: ディープワンずは、巫女、ブルマ、メイド、すく水がいるね。  リィト: さっさと変えるなら大丈夫なのか  矢袋: んー、本を処分すれば、元に戻る・・・・らしいですが・・・  透子: シャル持って強制的に虚渡り(門)  レイ: 「はいはい。とりあえず帰るよ」片方にシャル。もう片方に素子を持ってつかつか帰ります  矢袋: 元に戻らない、もしくはうそを教えられた可能性は?  シャル: 「みぎゃー!!」しゃーっ  透子: あ、妖怪は強制できないんだっけ  葵: うん  GM: 嘘は言ってないよー  レイ: 「ほらほら。落ち着け。ベンベでケーキ奢ってやるから」>シャル  透子: ニャルは………「嘘じゃないけどホントでもない」好きだから……(PL知識)  リィト: 嘘は言わない、本とのことも言わないけど  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・あ、あの・・・・・・・離して下さい・・・」  シャル: 「本気で言ってんの?なら茜ちゃんと一緒にディナーも奢って!」ちゃっかり  矢袋: 「自分で・・・・・自分で歩けます・・・・・・・・・・・から・・・・」  矢袋: では、処分をすれば終わりますねー>本  レイ: 「そりゃ無理だなぁ…2人分のデザートで勘弁願いたい。」  シャル: 「じゃダメ。おろして!」きしゃーっ  透子: あー、ニドランの方が絶対強いのに、ニドラン相手にする方が怖くないや………  レイ: 「おっと、ごめん。」素子は下ろします  矢袋: えーと、新居候は無視ですか?w  シャル: トラウマ入ってんねw  矢袋: >リシャールさん  シャル: まだ紹介されてないんだも  矢袋: おおうw  シャル: 灰籐と一緒に帰ってきたらいいんじゃないかと  矢袋: では、帰ったらなぜかいる・・・・・・・そっちか!!  シャル: そしてへそくり取りが3倍に  レイ: 「ディナーは灰藤氏に奢ってもらいな〜」しっかりともちつつ  リィト: 影響は消える…、か  シャル: 「みぎゃー!!」きしゃー  透子: それは、謎の魔導書渡されたり、変な空間に放り込まれて発狂したり、トラペゾトロン渡されたり、変なモノ孕まされたり酷い目にしか遭ってないし  葵: コスチュームの無いただのディープワン図に  透子: >トラウマ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・あの・・・・落ち着いて・・・・・・可愛いお顔・・・・台無しです・・・・・・」  リィト: 急いで逃げましょうか〜(ぱたぱた)  シャル: 「私はどういう時も美しいのー!!」きしゃーっ  矢袋: ではー、処分処分♪  透子: 処分いこーかーw  シャル: 麻婆チャイナマダー?w  レイ: ですねぇ。幾つあるんでしたっけ?  矢袋: 燃やせば、魔界に帰るんですね(違)  GM: 全部でよっつかな  矢袋: リストはもらいました  シャル: スク水、巫女、ブルマ、セーラー、チャイナか  リィト: ブルマ、巫女、スク水、メイド、の4つ  GM: あぁ、チャイナがあったか  葵: 増えてる(笑)  矢袋: 最初の顧客か!!!  シャル: メイドもか  透子: w  リィト: セーラーは違かったと思うけど  GM: ブルマ、巫女、すく水、メイド、チャイナか。  レイ: 「……チャイナは取っておきてぇなぁ」リストを見ながら  シャル: セーラーは摩央だったぞい  透子: えーと、一茶さん、巫女は、手元に、セーラーまおくん  透子: メイド白葉ん・・・  透子: 白葉ん!?  透子: 敵うかーーーー!?  矢袋: 凍矢さん・・・はブルマ?  シャル: うわーうわー  シャル: 沢山あるもんだw  レイ: 本だけ処分すれば問題ないのでは?>適う  矢袋: 大丈夫!!・・・欠片のままのはずですから  透子: 処分するのに抵抗しないか?  矢袋: 本を持ち歩いているわけではないのでは?  透子: チャイナも………  GM: いーや  レイ: 萌え燃え言ってるだけだし、大丈夫だと思いますよ  GM: 本を持ち歩いてる  透子: 8D………  矢袋: うわーw  矢袋: 闇つくり・・・が怖い・・・・  GM: そして、服を着替えさせるビームを乱射している  透子: ア・アンリマユが…………  矢袋: それだけなら・・・w>ビーム  リィト: 闇作りは確かに怖い…  透子: 闇作りと、瞬間二回攻撃?  矢袋: 萌えー萌えーにはならないでしょうし、普通に戦えるのでは?・・・ビームで妖術は使っちゃいますし  レイ: 衣装の服はどうなるんだろうか…  矢袋: 固定?w  GM: いや  リィト: 本燃やすまで衣装すら変化?  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・あの・・・・・・これ・・・・・ネットワークのメンバー・・しか・・・・乗ってません・・・」>リスト  GM: 変化は一時的ですよー  透子: とりあえず、まず巫女本燃やそうか  矢袋: はーい  レイ: ですね>巫女本燃やし  矢袋: マッチ、マッチ  レイ: タバコを本の上にポトっと「これでいいべ」  透子: 透子として、成っても一番ダメージ少ないのがこのビームだったんだがw  リィト: 「僕らの知り合いにだけばら撒いといて、もうばれたのかって言ってたの?あの人」w  レイ: もちろん火のついてる奴ですよw  シャル: 「やっぱりアホですわっ」ぷんぷんっ  透子: 「楽しんで居るのではないかな……」>知り合いのみ  矢袋: 「・・・・・・本は・・・燃え難いです・・・・・・・・ね・・・・」じーっとみてる  GM: 火をつけて燃やすと、普通に萌えて終わり  GM: もとい、、燃え  シャル: 「無念なのは麻婆のチャイナ撮れなかったコトですわっz!」くっ!  透子: ………クトゥルフ知識、とろうかなw  葵: 本を処分すれば影響は消えるけど、実は本は無敵/全てとか<嘘じゃないけど  矢袋: 「・・・・・これから・・・・会いに行きます・・・・よ・・・?」>神父さん  レイ: 「いや。まだそのままっぽくないか?」>麻婆チャイナ  シャル: 「なんですって!今すぐ行きましょうさあさあ!!」皆を急かして  透子: チャイナ本もやすまではw  矢袋: 「・・・・おいしいものは・・・・・・・最後に・・・・・・・・」  レイ: 「まぁまぁ、楽しみは最後に取っておくもんだぞ」ニヤニヤしながら  矢袋: 「・・・・・・・・食べるの・・・・・・・・・・好きです・・・・・・・・・・・・」  シャル: 「脅迫材料が出来る♪」ゴキゲン  リィト: 偽桐峰「そんなに急いで何用だ?麻婆でも食うか?」チャイナ服着て  矢袋: w変わってない!!w  透子: 「うむ、桐峰殿を楽しみに、まずは一番見たくない、一茶殿からにしないか?w」  シャル: 「・・・・・・・完璧仕事の範疇ですね・・・」  レイ: そんなのは駄目だ!「萌えーー!燃えーー!!!」と叫んでないと!w  リィト: 「すくみずでしたっけ?」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・スク水の・・・・お兄さん・・・・?」  GM: すく水ですねえ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・面白い人でした・・・・」  リィト: 偽桐峰「マーボー、萌えー!!燃えー!!」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・どこに・・・・・・いるんですか?・・・・・・・・・・・・」>一茶さんの居場所は?  透子: やべぇ、きゅんと来るw>偽(いや、言峰で想像したんだが)  シャル: 透子さん麻婆にゾッコンw  矢袋: w  葵: そっちの誰かに適当に電話入れるよ>ALL  矢袋: もってない・・・かな>携帯  透子: 「一茶殿?更衣室か女子寮か……夜見殿に聞けば早い」  透子: 持ってる>携帯  GM: 麻婆に限らず、探せばすぐに蜜かる。  リィト: 透子さん状態探知で探せない?  GM: なにせ、騒ぎの中心。  矢袋: 「・・・???・・・・・不思議・・・お兄さんなの・・・・・・・・に?・・・」  透子: 探せるけど  矢袋: w  シャル: 「私家に居る茜ちゃんに一二三荘に今居るか聞いてみますわ」携帯すちゃっ  葵: 「なにか収穫はありましたか?」  リィト: すぐ見つかるのか  シャル: なんとw  矢袋: さすが一茶さんw  シャル: 目立ちすぎw  透子: 「うむ、それが……」かくかくしかじか  リィト: もみ消すのが大変そうです…w  GM: だって、街中を燃え萌え〜! って、叫びながら失踪してるんだよ?  GM: すく水で。  透子: 社会注目判定どうするんだよw  シャル: 台無しだw  矢袋: 新聞沙汰?w  透子: 可哀相な、麻婆と、まお君  矢袋: 凍矢さんはー?w  透子: ……凍矢さんも  葵: 「そうですか、それでは私は騒ぎの起こっているところの情報を集めて、逐一報告しますね」  矢袋: 白葉さんはー?w  GM: まおくんの被害者<凍矢  透子: …………白葉んも  GM: ブルマまおまおにビーム喰らいました  矢袋: w  透子: いや………よく考えたら白葉んが一番可哀相?  透子: てか、フィオナが  レイ: まぁ、とりあえず処分しますか。  レイ: 一茶氏からでしたっけ?  矢袋: ですね  GM: おーけ  GM: と、いまみんな一緒?  葵: のー  シャル: ずっとくっついてると思う  シャル: 違う人がw  矢袋: 葵さんはオペレーター  矢袋: ?  GM: 葵さんはどこでなにを?  透子: オペレーターだよね  矢袋: 他の人は全員一緒?  葵: ベンベで情報収集しながら連絡を  GM: むう  GM: シーンがとぼしくなりそう  葵: でしょうねぇ  GM: とりあえず、一茶ですが  GM: 向こうから女性の悲鳴が近づいてきます。  シャル: うわおw  GM: ?「すく水燃え萌え〜!」  矢袋: 事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ!!(?)  GM: ?「きゃ〜!」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・あ、・・・・あの・・・声・・・」  GM: ?「似合ってるよ、マイハニー」  レイ: 「……あれだな…」  リィト: なんで男にかけないんだ!!(怒  透子: さぁ、やみさん一撃だーーー(>v<)  矢袋: w  リィト: 一茶に行っても無駄か…  GM: ?「お、オレの一張羅が〜!」  矢袋: おw  GM: ?「兄貴ナイスですぜ」  シャル: 「ん?」  透子: 「………」  シャル: 「・・・・・・何アレ・・・・・・・・・」  葵: 会議室から出て現場にのこのこ行くなんて、怠惰の風上にも置けない(違)  GM: そして、角を曲がって  GM: 姿を現すしっぽすくみず  GM: 君達の方向へ向かって一直線だ!  透子: 根性一発人払いっ!!  矢袋: 「・・・・・・・・早く・・・・本を・・・・・・・・・」  透子: ・・・ぁ。矢袋さん………  リィト: 影覚醒!!  透子: 大丈夫?  矢袋: はい?  シャル: 「刺しましょう」静かにくまちゃきーん  矢袋: あ、大丈夫ですよー  透子: 透子の行動、いちいち  矢袋: 中立Aですからー  透子: 大丈夫か、ならいいや  矢袋: 弱いのは、電気だけ  レイ: 「がんばれ〜」タバコ咥えつつ  GM: さー  GM: 諸君存分に一茶を好きにしたまえ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・はい・・・・・・・・・・・・・・がんばります・・・・」  矢袋: ぼこ?w  リィト: 「レイさんはがんばらないの…?」  シャル: 「あっごめーん茶釜刺しちゃったー」さくん(無論わざと)  レイ: 「ん。めんどい」ぷか〜  シャル: 「こんな時家政婦が居たら燃やすの楽だったのに」溜息  矢袋: おおう、頼りにされてるw  シャル: 自分が楽する手段なら猫でも使いますが何か?  矢袋: 人払いはー?  透子: 「科戸の風の天の八重雲を……」 ---3:35 透子 が3D6を振りました 2+3+1=6---  透子: 無駄に目がいい  シャル: 一茶の行動だけで人が居なくなってると思われます(嘘)  矢袋: w  リィト: 無駄な出目をw  葵: 今日は気合入ってるねぇ〜  GM: では、あたりから人の気配がそそくさと消えます  シャル: そらもうしょっぱなからw  矢袋: 4秒待ってね♪  レイ: 「皆、フラストレーション溜まってたんだなぁ…」ぷか〜〜  透子: 固有結界、展開ー  GM: 「ままー、あのひとたちは?」  リィト: かけてなくても消えそうだけどw  GM: 「し、目を合わせちゃいけません」  矢袋: w  透子: それ、違うw  矢袋: いやな、人払いw  シャル: 「・・・・・・・・・・・・・・」不本意すぎて静かな怒り彷彿  透子: そう言う人払いではありませんw  GM: と、まあ。無事に人払いは成功です。  リィト: 戦闘準備に時間どれくらいもらえますか?  矢袋: 4秒以内に接敵されたら・・・チェンソーで、されなかったら、チェンソー、パンチで!!  GM: 向こうから突っ込んでくるわけだけど……  シャル: 斬る斬る斬る斬る斬る!  GM: 悲鳴だのなんだの聞こえてる段階から準備してたら、大抵のはできてるだろう。  レイ: ビーム圏外まで後ろに下がって〜…待機!  矢袋: 妖怪に戻らないといけないんですよねー>準備  リィト: なら影覚醒×5〜 ---3:38 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+2+5=12--- ---3:38 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+3+3=12--- ---3:38 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+4+6=14--- ---3:38 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+3+6=10--- ---3:38 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+6+2=14---  リィト: 全起動〜  リィト: ちびっ子戦隊シャドウレンジャー、参上!!  矢袋: そして・・・人間変身は1日4回・・・間に合うかな  GM: では、そちらからの行動扱いで全員好きにどうぞ  リィト: シャドウブラック1!(どかーん)シャドウブラック2!(どかーん)シャドウブラック3!(どかーん)…  葵: みんないっしょやん  矢袋: では、追加体力判定  レイ: 「全部ブラックなんだなぁ…まぁ仕方ないんだろうけど」  シャル: 玉砕・・・・w  リィト: 影だから皆黒なのですw  透子: (ぼそぼそ)「彼方の繁木が本を 焼鎌の敏鎌もちて 打ち払う事の如く………」(つまり集中) ---3:40 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 4+6+6=16---  矢袋: ・・・・・失敗・・・  矢袋: 後4秒待ってね♪  シャル: お疲れw  葵: ダイス運を誰かに吸われてますな  シャル: 誰かにね(じー)  シャル: は  透子: 吸ってないよ?この間の反動が来てるだけだよ?w  シャル: ダイス起動してないのに今気付いた(何  葵: 大丈夫、私なんか一度も振らずにセッション終わりそうだ(笑)  矢袋: 次のターンは追加体力無しで、普通に斬ります  リィト: さすが怠惰w  レイ: 同じく、振らないかも〜  シャル: いよっし。茶釜をぶったぎる!  矢袋: w  GM: へいほーかもーんれでぃ  シャル: 積年の変態に対する恨み、思い知れ!  リィト: 全員に全力で茶釜を倒せと命令  シャル: くまたん準備はいいか! ---3:43 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+4+2=8---  シャル: おっしゃいくぞー  矢袋: 何故だー ---3:43 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+6+1=12--- ---3:43 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+3+2=8---  シャル: いてこいやー  シャル: って茶釜避けるのか?  矢袋: 一緒なのにー2倍違うー  GM: そいじゃー  GM: かいひー ---3:43 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 4+5+3=12---  GM: むりー  レイ: というか…一茶殺すんですか…?  シャル: 2ハツデスヨ  矢袋: 殺ります!  シャル: これくらいじゃ絶対死なない(きぱ)  葵: いっそ一思いに……  透子: w  GM: ああ、二階避けるのか ---3:44 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 4+1+6+3+4+6=24--- ---3:44 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 3+6+1=10---  透子: だいじょうぶ、しんだとおもっても、はえてくるから  GM: どっちにしろむりー ---3:44 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 1+3+4+6+2+3=19---  シャル: 刺し刺し  シャル: 低めだなダメージ  シャル: 「茶釜いっぺん三途の川見て来なさい!」くま包丁きらりーん  GM: 9とおりの倍で18被弾か  GM: ざっと三分の一かな。  矢袋: かったい・・・  シャル: んだ  シャル: どう足掻いても1ターンじゃ絶対死なない  矢袋: そして、脱がれる?(違)  シャル: 灰籐ならとっくに死(ry  矢袋: ひーん  GM: んーと、こちらの番かね?  シャル: 他の人が何もせんかったらね  リィト: 窓順なら  矢袋: というか、前線は影と矢袋さんだけ!?  葵: 皆さんの無事を祈ってみました  リィト: 何かしていいなら  矢袋: こらー、小学生に働かせて良いのかー  シャル: そこの正しい怠惰の人、せめて寝ないでね(笑)  レイ: 「がんばれ〜」後ろから応援〜  リィト: 影が全力攻撃行きますよ〜  GM: かもーん  シャル: 「怠け神父手伝いなさいっ!!子供に働かせてそれでも神父なの!?麻婆にチクるからね!」  矢袋: 13防護点・・・弾かれそうw>影  リィト: 距離どれくらいですか?それによって大降りかとかかわりますので  GM: ローリング茶釜回避だ  透子: 大丈夫、白葉ん殴り行くとき、呼ぶよw>葵さんw  GM: 近距離で、普通に殴れる距離とする。  GM: 向こうから突っ込んできて、距離詰まってると。  リィト: 全員全力攻撃2回で  レイ: 「ぱす」キッパリと一言。普通にやれば数で勝てるでしょうし ---3:48 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+6+4=15--- ---3:48 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+2+4=12--- ---3:48 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+1+1=3--- ---3:48 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+2+4=8--- ---3:48 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+1+5=12--- ---3:48 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+6+5=15--- ---3:48 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+5+4=12--- ---3:48 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+3+4=9--- ---3:48 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 5+1+4=10--- ---3:48 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+4+2=9---  透子: クリットがあるぞ………  矢袋: なるほど、幻光ですね>呼ぶ  葵: あるねぇ  シャル: 見事なまでに完璧なクリだ(ぱちぱち)  矢袋: おめでとうございますw  リィト: 8回当たりうち一回クリット  GM: それでは、かいひー ---3:49 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 4+4+2=10--- ---3:49 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 5+2+2=9---  シャル: 全部かきんの予感  リィト: クリット効果確認 ---3:49 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 2+4+2=8--- ---3:49 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 2+1+4=7--- ---3:49 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+1+4=9--- ---3:49 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 4+1+2=7--- ---3:49 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 6+4+2=12--- ---3:49 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 5+5+1=11--- ---3:49 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 1+1+1=3---  シャル: おやw  葵: こっちもか  矢袋: w  透子: おお  GM: 一発だけ、回避だね  矢袋: しかし・・・一茶さん良くボスになりますねー  レイ: んー部位狙いで、本だけ狙えば良いと思うのですが……ピンポイント攻撃持ってる人いないんです?  リィト: クリット効果は四肢狙ってたら、立ったので効果なしと  葵: えっと8回命中、うち1回はクリットなので回避は7回まで(笑)  矢袋: 空手16レベルー  矢袋: 妖術はピンポイント無しー  透子: 一茶さんだけは………普通に殴って良いような気がする  リィト: 本とだwラストの回避なしじゃないかw  GM: ふむ  GM: 全部来たか、名。そうなると。 ---3:51 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 2(0)--- ---3:51 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 2(0)--- ---3:51 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 4(2)--- ---3:51 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 1(-1)--- ---3:51 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 6(4)--- ---3:51 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 5(3)--- ---3:51 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 2(0)--- ---3:52 リィト が羽をプルプルさせつつ1D6-2を振りました 5(3)---  矢袋: かっつんかっつんw  リィト: 12点ほど疲労してください  リィト: 防護点は無視ですよw  シャル: ああ、疲労点に訴えかけるのかw  GM: ……ぱたん  矢袋: ああ、そうか・・・  矢袋: え?  GM: からんから〜ん  透子: やたw  矢袋: お・・・や?  GM: あ、勘違い3残ってるや  シャル: 意外と疲労点なかったのか  シャル: 15もあるのかw  矢袋: 15では?  GM: ……でもないか。  リィト: リィトは全力防御で、ターンエンドー  GM: 途中でビーム乱射してたからなー  矢袋: 素で15の体力ですし・・・  リィト: ビーム疲労するのか…w  矢袋: 疲労消費か!w  葵: 追加体力は15からなかなか上がらない  GM: というわけで、倒れ伏す茶釜  矢袋: 今回はリィトくんに期待・・・かなw  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・とどめ・・・を・・・・・・・・・・・・・・」 ---3:54 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 3+5+2=10---  矢袋: 妖術発動  レイ: 「おーい。コロスナコロスナ」後ろから肩をポンと  リィト: そこのザンニラーとめろ〜〜〜w ---3:54 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 6+4+5=15---  矢袋: キック失敗  矢袋: ち  葵: ち  シャル: チ  透子: ち  リィト: いあ、みんな…  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい?・・・・」地面をえぐりながら  GM: みんな、舌打ちしますか  レイ: いやいや。流石にネットワークの知り合いが目の前で死ぬのはどうかと…  GM: きもちはわかります  矢袋: w  透子: まー48Dアタックにも耐えきったからなぁ  矢袋: たかが7D切りなんて軽い軽いw  透子: ハマーで轢いても、生き延びたし  リィト: 「その人は敵じゃないよ〜、とどめささなくても大丈夫だよ〜」>矢袋さん  矢袋: 「・・・・・・・・・・・もう・・・・・・・一度・・・・・・・・・」 ---3:56 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 3+6+6=15---  葵: 仲間(友人)の首をクリティカルで飛ばせないようでは、まだまだザンニラーの称号を継がせるわけには(違)  矢袋: 成功  シャル: 恐るべしザンニラーの称号(何  レイ: 「おーい。落ち着け落ち着け。次行くぞー」持ちあげて運びます。>素子  GM: んあ? とどめさす?  矢袋: 「・・・・・・・・・・え?・・・・・・・・・・・・そう・・・・・ですか・・・・・」ちぇんそー、まわりっぱ  シャル: うっかり斬られるレイ  矢袋: 「・?・・・亜・・・・・あ・・・あの・・・あの・・・・・・・」  矢袋: キックー?w  透子: 初対面なのに………何を感じ取ったんだろう矢袋さんw  シャル: 持ち上げた時チェーンソーが胴体に当たって・・・・  GM: すぱーんと胴体が上半身と下半身に!  矢袋: やった!w  GM: 零れ落ちる内臓  レイ: ほい?ダメージ出します?  透子: レイさんーーー!?  リィト: w  シャル: 哀れ神父は亡き者に  矢袋: 出しましょうか?w  レイ: どぞ ---3:58 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら7D6を振りました 5+5+2+6+1+4+5=28---  透子: 茶釜はともかく、レイさんは駄目でしょうw  レイ: 未使用CPで無かった事にします。  矢袋: 低め、28一般斬り  シャル: 味方討ちで未使用使うな〜w  矢袋: あれ、高めか・・・  透子: 茶釜は死んでも生えてくることは実証されてるけど、レイさんは死んじゃうw  矢袋: 未使用・・・すいません・・・・・・  レイ: うははは。こっちも残忍なので、戦闘には参加しずらいのです。仲間のは  葵: ちびっと高目  リィト: ルルブみると残忍持ってても、無理に殺さなくてもいいみたいだけど  矢袋: 「・・・あ!・・・・!あああああああ、ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい・・・・・・・」  レイ: んじゃ、軽く神父服削れつつも持ち運びしまする。「んで、次は誰なんだ?」  リィト: 「次に行く前に本の回収、回収〜」  シャル: ごめんなさいを連呼しつつもチェーンソーを止め忘れて再び斬り付けられるレイ哀れ(ぇ  レイ: 「おー。気にしない。気にしない。怪我はしてないよ」  リィト: 会衆違う焼却  透子: おお、何か良いシーンだ  GM: どう償却?  GM: 触れれば……  レイ: 吸ってたタバコをポトっと  透子: もーえろよもえろーよ、ほのおよもーえーろー  矢袋: 「あ・・・・・・・・・・・あ・・・・・・・・・・・・・・・・み、見捨てないで下さい・・・・・ごめんなさい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: その程度で燃えるかー!  リィト: 影にライター持たせるとか>焼却  GM: こげはするが  矢袋: 灯油?  GM: 一茶ごと?  リィト: 影に本持たせてライター近づけるとか  透子: ぶっかけてジッポ落とすとか  矢袋: それも・・・・・w  レイ: なら、ライターオイルを上から垂らしますよ  シャル: 一茶は確か火全然問題無かったんじゃなかったっけ  GM: まー、そこまでするなら燃えます。  GM: 一茶の手ごと  透子: 次からが問題だね  葵: 茶釜だしねぇ  矢袋: わあいw  GM: そして、灰となって塵ゆく  GM: では、次の被害者へと参ろう。  透子: 一茶さんは火大丈夫だったはず  GM: さあ、好きなのを述べたまえ。  シャル: しらはん?w  矢袋: ごーごー・・・とその前に・・・体力判定OK?  透子: まおくん酷い目に遭わせたくないし。  透子: 白葉さん怪我させるのは良心がうずく………  シャル: 摩央は言いくるめればあっさり本渡しそうだしな  透子: が、麻婆は最後だ  矢袋: w ---4:04 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 6+3+3=12---  シャル: 皆で大撮影大会だ  レイ: …むしろ…そのままにしておくと言うのは…w  透子: 乗っ取られてるんでは?>言いくるめ  GM: ふむ  矢袋: おし、追加体力発動  GM: では、しらはんを追いかけるメイドから連絡  シャル: 言葉聞けないか  矢袋: って、街中を妖怪の姿で!・・・・ノータッチか・・・セーフ  シャル: まあ、戦闘技能そんなに高くないからなんとでもなるべ>摩央  GM: 電話越しに「メイドさん燃え萌え〜!」とか聞こえる  矢袋: w  透子: 俺屍に関わったからなぁ………  シャル: うわぁ恥ずかしいw  レイ: まぁ、様子見て説得とかできるようなら、やってみるって感じで  透子: か、可哀相………  GM: どーも、一直線に進んでるらしいので先回りは可能  矢袋: 矢袋さんには関係の無いことですね>俺屍  透子: 透子が一人で困ってるだけw  透子: ………けど。葵さんに連絡。  透子: 闇作り防止しないと  シャル: 「・・・・何ていうか、早く戻してあげたい・・・」  葵: ザンニラー召喚?  矢袋: 「・・・・・・・こんどこそ・・・・・・・・・仕留めます・・・・・・・・がんばります」  リィト: 闇つくりされると影が消える〜〜  シャル: うわぁザンニラーかw  透子: 「白葉殿があのままだと………くれは殿が可哀相(しんみり)」  シャル: 「もう殺していいのは居ないよ」>素子  葵: 「はい、葵です」  GM: フィオナ「……ご主人様が自滅しました」  GM: ビーム乱射しすぎたとのこと  透子: ………自滅?  矢袋: w  シャル: w  リィト: 「今から戦う人は皆味方だから殺さなくてもいいよぅ」  矢袋: ラッキー  透子: ………………………………………  リィト: w  シャル: 燃やして貰えw  レイ: 「自滅?」  シャル: 「手間省けましたね♪」  透子: 「本は、触らぬように燃やしてくれ」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・あの・・・・・でも・・・・・・・はい、わかりました・・・・・・・・・・」  GM: フィオナ「了解しました。お仕置きをかねて、土派手に燃えてもらいます」  矢袋: フィオナさんが触ったら・・・・どうなるんでしょうw  GM: ぷつん…つーつー  透子: 「あー、いや、すまぬ、白葉殿は自滅したらしい」  GM: 遠くでドカンと爆発音が  矢袋: w  GM: そして立ち上る黒煙  シャル: ヤリスギだろw  リィト: 白はんごと燃やした?w>おしおきかねて  矢袋: 燃やすというより・・・・吹っ飛ばす?w  透子: それは………どっちかというと。シエルだろ、そういうことするのw  GM: ??「ブルマ燃え萌え〜!」と背後から叫び声  レイ: 「…まぁ、次いこか…」  矢袋: 「・・・・次の・・・・ターゲットは・・・・?」  葵: 「今度は消防車が出動したようですね……」  透子: ま……まお君ー  レイ: 「お?次来たぞ…」  GM: とてちた〜  矢袋: 「大丈夫・・・・・・・ヤレます・・・・・・・・・・・まかせてください・・・  矢袋: 」  GM: とブルマ姿で欠けてくる少年M  矢袋: ・・・・・・w  透子: 「いや待って待って待って」>矢袋ちゃん  リィト: 偽?幽奈「ブルマ摩央君モエモエ〜〜〜〜〜!!!!」  矢袋: 「???」(きょとん)  レイ: 「殺らなくていいぞ。ちょっと小突いて大人しくさせるだけだよ」  レイ: >矢袋  GM: 君達を認めると立ち止まり  葵: 7Dでちょっと小突く(笑)  透子: 「とことんまでやってよいのは、茶釜だけだ」(きっぱり)(ヲイ)  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・わかりました・・・・・・小突くだけです・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・脳を・・・」  GM: ひときわ大きく「ブルマ燃え萌え〜!」びーむ  シャル: 防護点5しかないyp! ---4:11 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 4+1+1=6---  シャル: うわぁ  矢袋: w  GM: ふはははー!  矢袋: くり?  GM: 対象は、誰にするか  矢袋: さっき浴びましたーw  GM: 窓順に、1〜6かな  シャル: んじゃもっぺん  矢袋: えー ---4:12 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら1D6を振りました 3---  シャル: ち  シャル: てか  矢袋: 透子さん・・・w  シャル: アダルトだ  GM: あ、お稲荷さんか。  透子: ……む  透子: 避け  レイ: あらら  矢袋: これぞ、コスプレ!?w ---4:12 透子 が3D6を振りました 3+6+5=14---  透子: 駄目  シャル: 先生!ブルマの年齢制限越えてます!  GM: では、ブルマ姿になってください。  矢袋: w  透子: 「…………………………」  葵: それもまたよし  リィト: こういうときのための右近左近では?  矢袋: そういえば・・・・・上は?  透子: あ、そだ、忘れてた………  GM: ないよ  矢袋: 巫女さんのまま?  レイ: 「…………あー…上着着るか?」>透子  矢袋: 裸!?  シャル: 乳放り出しー!!  透子: 「………すまぬ」>レイ  GM: 任意さーね  リィト: 濃い格好だね…>上巫女したブルマ  矢袋: てか・・・・真央くん・・・・・・上半身裸ブルマ!?!?  シャル: そして乳出しブルマはマニアック  GM: ブルマを刷かせる妖術とみていーよ  GM: まおまおはたいそう服着てる  透子: うわ、危険だ、幽奈さんが襲ってくるぞ………  矢袋: あ、なるほど、なるほど・・・・・・セーフ  シャル: 来るぞ来るぞーw  リィト: それでも来そうだw  矢袋: 「・・・・・・・・・・・いいな・・・・・・・・お姉さん・・・・・・いいな・・・・・」(きらきら)  透子: 「くそ、何のコスプレだ………」(実は軽く涙目)  GM: 幽奈「まおくんべりーないすぐっじょぶ」サム図アップ  透子: 「そなたぐらいなら、学校に行けば体育の時に着るだろ………」>矢袋  シャル: 「うわぁ・・・・」他人に影響出来るようにして貰おうかなあ衣装(ゴスロリ限定)  矢袋: 「・・・・・・じゃあ・・・・・・・・小突いてきます・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・脳を・・・・・・」  透子: キター!?  リィト: 「レンジャーフォーメーションアターック」  GM: るぱ〜んだいーぶ!  シャル: 防護点5だから思う存分手を抜きなさい(うんうん)  レイ: 「脳はやめとけー…。とりあえず普通にパンチで」  リィト: 影全員でアタック〜  透子: 「いや待て、まお殿には罪はない………」  GM: ジョークはさておき、ぼこるのか?  透子: (しかしなんだかやるせない)  透子: ・・・そうだ。  矢袋: 脳狙い!!・・・全力は・・・・・なしで  透子: ブルマに成っちゃったんだから  透子: もう怖いモノはないから  透子: 押さえ込めば………  GM: すきにするといい  シャル: ネタ絵板に裸ブルマ透子描くか(すいません嘘です) ---4:17 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 2+1+3=6---  透子: で、影に本を奪って貰おう  GM: せっかうだし、PLがいるのでダイスはねまさんどーぞ  シャル: おうよお  矢袋: ・・・3成功、−7ですよね?  リィト: 男の子を襲うおねぇさん…?モエ…>おさえこむ  シャル: 受けれたっけ?  レイ: 「頑張れー」ぽはー  GM: ブルマ姿でくんずほぐれつするコスプレふたり?  シャル: よけだな  リィト: -4ですね ---4:18 シャル が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 5+3+3=11---  矢袋: 「・・・!!!、っふ!」ぶん!!  シャル: はいしくじりましたw  透子: 妖しい言い方はどうかと思うw  リィト: 猫状態じゃないか…  矢袋: あ、手加減宣言してない・・・・  シャル: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  GM: 正しい言い方だとおもわれますが?  シャル: 殺しちゃやーよw  リィト: とても素敵で正しい言い方だと思います  シャル: 若干一名萌えてる人は置いて行きましょうw  矢袋: と、とりあえず・・・・30あたりで  矢袋: じゃない13あたりで  レイ: まぁ、取り押さえしなくてもいいような気が… ---4:20 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら1D6+3を振りました 4(7)---  透子: 摩央君は可愛いしきゅーっとすると素敵だけど(猫バージョン)そう言う趣味はないですw  リィト: 実は押さえ込むと当てにくくなるんですよ…  矢袋: 7てん4ばい28点  シャル: そして毛がふかふかきもちいい  矢袋: くらくら?  透子: にくきゅー  GM: ちなみに、人間の姿でブルマ姿〜  シャル: んじゃ余計よけれんわいw  矢袋: 叩きダメージ  シャル: 23点か  レイ: それはぶっ倒れませんか…?  シャル: HP63  矢袋: くらくら?  シャル: 摩央「ぷきゅー」ぱたん  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・よし・・・・・・・・・・・・・では・・・・・・・・・・・」  GM: さあ、好きに倒れたまおまおを弄くりたまえ  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  透子: 「あー、葵殿、至急千鶴殿を」(電話)  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・手が・・・・・・・・・・・・・邪魔です・・・・」  リィト: 偽幽奈「フフ、フフフフフフフ」 ---4:23 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 2+3+5=10---  リィト: >弄くり  レイ: 「本を…傘とか棒とかで触っても駄目なのかねぇ」  矢袋: えと、妖術発動・・・  葵: 「分かりました、伝えておきます」  透子: で、1CPはらっとくかな  矢袋: ぶいんぶいんぶいんぶいん(チェンソー)  シャル: そこ張り切らないw  透子: つ(1CP)  レイ: 「おーい手を切るなよー」またもや持ち上げ  矢袋: さーとめてー  リィト: 影で本をとって来れないかな?  シャル: 「もう斬る人居ないから」>素子  透子: 「レイ殿、矢袋殿の扱い上手いの」  GM: 影でならいーかね。  GM: 影が萌えるが  矢袋: 「え?・・・・・あの・・・・・あ、あ、あ・・・・・・・・・駄目!だめです!!・・・・・また!斬っちゃう・・・・・・・・おろして!!!!」  レイ: 後ろから肩の下持って持ち上げですよ。安心して下さいな  レイ: 流石に二度も馬鹿はしない!!w  リィト: 矢袋さん灰藤家じゃなくて教会に居候したら?w  矢袋: ・・・・・・・・腕が取れたり・・・・w  シャル: レイに保護者なって貰えw  矢袋: それもいいかなーw  透子: それがいいよなきがするw  GM: ぽろりと、腕が零れ落ちる。  シャル: 何かそういうフラグが見えてるw  リィト: シャドウブルマー1  透子: ねw  矢袋: w  リィト: シャドウブルマー2  GM: さて、残るはお待ちかねのチャイナ神父?  矢袋: そうか!・・・・レイさん、不束者ですがーよろしくお願いしますーw  葵: ブルマーの色が違うとか  GM: 影ごと本を始末すれば、誰もが無事だろう  リィト: 影ごとっ!?  矢袋: 炉ー炉ー炉ー、の道へー  レイ: え?レイってアパート暮らしですよ?…1k6畳UBのw  リィト: 本体に影響ないけどサ、ちょっとそれはw  透子: 白葉んなんか  矢袋: そっかー、アパートかー  透子: 四畳半に3人だったんだぞ  矢袋: w  透子: と、いっておくw  葵: 最後ぐらいあれなので薪と芋持って合流しましょう  矢袋: アパート、お邪魔しますねーw  レイ: ま、それはどうでもいいとして…チャイナ麻婆…クックックック…  矢袋: 芋?w  リィト: 芋?w  透子: 芋………?w  レイ: 芋?  レイ: あぁ  GM: 焼き芋?  レイ: 焼き芋ですね  葵: 薪は火がつきにくいから落ち葉にしとくかな  透子: 焼くのかw  葵: 本と一緒に(笑)  シャル: 準備万端だw  GM: さて、チャイナ神父ですが  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・最後・・・・・・面白い・・・・神父さん・・・・・・・・楽しみです・・・・・ふふ」  葵: 火つけて待ってるので、皆さんがんばってください(笑)  GM: 街灯のテレビ  リィト: 影出ろ〜  リィト: とりあえず先に出しとく  GM: 「ニュースの時間です。本日未明、チャイナ服で妖しげな言動の男性が逮捕された模様です」  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・w  GM: というのは、ジョークで  透子: 「ぷ、く、ふ、(堪え)あはははははは………!!」  レイ: 「…………あ、あいつ……公衆電波に恥晒ししやがった…」  リィト: 逮捕っ!?w  矢袋: 前科もの!?  透子: やばいぞw  矢袋: じょ、じょーくか・・・・  シャル: 「うわぁ・・・録画録画」  レイ: なに!?ジョーク!?  GM: 「チャイナ服を無理やり着せられるという被害が続出しております」  矢袋: ・・・セーフw  レイ: じゃない!  透子: っジョークには偽付けて………怖い怖いw  リィト: とってもぶらっくじょーくですねw  透子: アウトだーーー  矢袋: マスコミがーーーー!!!  リィト: もみ消しにどれだけ手間かかることか…  透子: もみ消せないぞ!?  シャル: 「麻婆ももうここでの人生終わりましたね」  透子: どうするんだ………  レイ: 駄目だ。テレビの前で爆笑してよう…「うははははーーーーー・・・ヒーヒー…うははは!!!」  矢袋: いいんじゃないですか?妖怪じゃなくてもできることですよ?  矢袋: >もみ消し  リィト: 代わりに適当な犯人でっち上げればもみ消せるかと  透子: てか、大きな話の前にこれってやばくないかとふと正気に返る  シャル: 適当な犯人=レイ?  GM: 「同日には、スクール水着やメイド服。ブルマなどをきて乱舞する集団も目撃され、何かのガスが漏れたのではないかとの推測がされています」  シャル: ガスのせいにw  矢袋: 「・・・・・・・・面白い?・・・・・・・・・・・・」  透子: w  葵: 「変なところで買い物した罰ということで、本人に犠牲になってもらっては」  レイ: …シャルってレイ嫌いですか…?(つω`)  矢袋: 笑気ガス?w  シャル: いやw  リィト: 同属嫌悪だよw>レイ嫌い  矢袋: w  レイ: (つω`)ウソナキ  シャル: 後頭部ドロップキックw>嘘泣き  GM: そして、ニュースにチャイナ服の進路予想図が  透子: 「桐峰どの………哀れな」  レイ: ゴハ(吐血  透子: w  矢袋: 「・・・・・・・大事・・・・・・テレビ出演・・・・・・・・・トップスター?・・・・」  シャル: 「有る意味トップスターですね」  GM: 「なお、進路予想図の先の皆様は十分に注意してください」  レイ: 「いやー……これって教会関係で大問題だろうなぁ……」  矢袋: 「・・・・台風・・・・・みたい・・・・・ふふふ」  透子: 偽?「どうする埋葬機関……」  GM: 解説に寄ると、風に乗ってガスか何かが流れてることになってる。  矢袋: w  リィト: 勝手にもみ消してくれてるw  透子: てか……桐峰さんの解説読むと、本気で粛正されそうで微怖いw  リィト: それとも月城財閥がすでに手を回したとか?>もみ消し  シャル: 便利だ朔夜さんパワー  葵: 「被害が増える前に先回りして人払いはどうでしょう?」  透子: 「……そうするか」  矢袋: 「・・・・・・このままに・・・・しておく?・・・・・・・それとも・・・止めますか?・・・・・・・・・斬りますか?」  レイ: ん?逮捕されたのでは?  GM: ちなみに、諸君は進路予想図の正面に  リィト: 「止めるだけで、切らなくていいよ〜」  矢袋: ジョークですよー>逮捕  葵: 「斬るならせめて本だけを」  矢袋: 「・・・・・・・斬ってから・・・・・・・止めるだけでいいんですね・・・・・・・・・・・・・わかりました・・・・」  リィト: チェーンソーがチャイナ服にw  透子: 「いや、斬ってはいけないよ」  リィト: >本をキル  矢袋: 偽「ピンポイントは持ってないのです・・・・」  シャル: 「とりあえず撮影撮影」携帯カメラ構え  透子: なにせ確か治らない人だろ、桐峰さん  レイ: 「とりあえず蹴りか何かでKOさせればいいよ。」>矢袋  リィト: とりあえず、影覚醒×5と  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・駄目・・・・ですか?・・・・・・・残念・・・・・・・・・・・・・・です」  GM: ?「負は母ははははははははははぁぁぁぁぁあっ! チャイナ服燃え萌えぇぇぇぇぇぇえっい!」 ---4:36 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+6+1=9--- ---4:36 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 2+1+5=8---  透子: ひとばらっておこ ---4:36 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 4+5+6=15--- ---4:36 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+1+1=3--- ---4:36 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+2+5=10--- ---4:36 透子 が3D6を振りました 1+4+5=10---  リィト: 無駄にまたクリットを  レイ: 「いやー…一応さ。あれでも俺の同僚だし…」頭ポリポリ  シャル: カシャカシャ!カシャカシャ!カシャカシャ!<必死で撮影中  透子: 「うぁーー」  GM: ぴっちりと、体に張り付きボディラインを浮かび上がらせる真紅のチャイナ服姿の男性が遠く見える。  リィト: シャドウブラック1!(どどーん)(後略)  葵: 「ピンポイント無しで部位狙いなら、威力も落ちるのでシステム的にもOKです」  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  リィト: うああああああ  矢袋: ・・・・・・・・・・・・・・・・・w  シャル: でも耐えてカシャカシャ  レイ: 「……プ・・・うははははははははは!!!あははは!!!…ダメダ…俺には直視でき…あはははは」爆笑中ですw  GM: なぜか、麻婆をかきこみながらかけてくる  透子: 偽?「何というか………こう、さすがニャルと言うところか………恐怖判定」  矢袋: キックなんですよねー・・・・ますます当たらない>妖術  シャル: 「・・・う、ぷ・・・・」カシャカシャ(笑いをこらえつつ)  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・く、くく・・・・・・・・・・・・くふふ・・・・・・・・・・・変・・・」  GM: ?「麻婆最高! チャイナ最高! ビバ中華! くはははっはははははぁ♪」  透子: 「……むしろこれは………逆に泣きたくなるな(遠い目)」  リィト: 打撃のみの妖術で攻撃だと接触したことにならない?>矢袋さん  葵: 「いっそビームに当たったほうが当たるかもしれません、なんとなく、イメージ的に」<チャイナでキック  GM: で、どーするの?  シャル: ひたすら撮影中  矢袋: もっかい脳パンチ?  葵: 焼き芋準備中  矢袋: 本の修正派?  レイ: 「……うははははははは…ここまで行くと…もうなんつうか…スゥ〜ハァ〜スゥ〜ハァ〜」  GM: 部位狙い扱い?  リィト: 「ちびっ子スパイラルアターック!!」(命令?)  GM: ん〜、まいな2くらいでいーかな  透子: カモン、シスターレベッカ、黒鍵だ………  リィト: w  矢袋: 取り合えず妖術だと・・・・−4修正・・・あれ?打撃のみ・・・はどうなんでしょう?  GM: ?「貴様〜ぁ! チャイナ服を笑ったな!」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーっとみてる、焼き付けるように見てる  GM: 打撃のみは、素手での攻撃と同じだろう?  透子: 「早く本を何とかしよう、何となく、マスターがムキムキになったときぐらい辛い」  葵: 発動は修正無し、命中判定は普通?2倍?  GM: 妖術ぱわーの  矢袋: では、妖術発動に修正はなし?  GM: 宿った手で殴るとかだろう?  シャル: カシャカシャ!カシャカシャ!カシャカシャ  GM: ない  矢袋: ・・・・・・じゃあ、ちぇんそー、パンチ、本狙い!  GM: ?「チャイナ服の素晴らしさを教えてやる。チャイナビーム!」 ---4:42 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 6+3+5=14--- ---4:42 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 6+3+3=12---  矢袋: おっと、そっちが先ですね  GM: レイにチャイナビーム  リィト: 熱い戦い…なのかなぁ?  シャル: ・・・・・・・  矢袋: 取り合えずチェンソーは回転開始  シャル: 撮影対象拡大  レイ: っと軽業よけ!  透子: w ---4:43 レイ が3D6を振りました 3+6+6=15---  レイ: あっぶ!  シャル: チ  矢袋: 発動維持は持ってないのに・・・・いいのか!?  矢袋: ち ---4:43 レイ が3D6を振りました 3+5+3=11---  レイ: うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああ  矢袋: よし!!  シャル: ( ´▽`)  透子: ……w  GM: ん? よしよし  リィト: あ〜あw  シャル: 「ぶ!!」撮影対象レイ。撮影開始!カシャカシャ!カシャカシャ!カシャカシャ!  GM: では、昇り龍のブルーのミニチャイナをぱっつんぱつんで  透子: 借りた上着を返そう………w  葵: 維持というか、処理が前後しているだけだし  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・神父さん・・・・楽しい?・・・・・・・・・・・楽しい・・・・・・・・・・・よね?・・・」  透子: 「レイ殿、返すぞ」はい、と  透子: >上着  矢袋: 「私も・・・・・・・・・・楽しかった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えへ」  リィト: 「人を呪わば穴二つ!!あは、あははははは」  リィト: 呪わば違うけど  矢袋: w  透子: いくらなんでもブルマはもう戻ってるだろう………  レイ: バチコンとヒットしました「………………………この糞麻婆…」ピキピキと変身開始・・・「主よ。我ら仕える同胞の歪めし意識を、我が剣により裁かん…願わくば祝福を…」  シャル: 「・・・よし!コレで脅迫の材料二人分出来た」笑いつつ  GM: ?「どうだ、素晴らしかろう? うぅん? 聞こえんナァ? いえ、我が名を言ってみろぉ! チャイナ万歳といってみろぉ!」  透子: これ以上だと、横隔膜がおかしくなるw  矢袋: はっちゃけてる・・・w  透子: 誰だ、これw  レイ: 「手前ぇとは一度ケリつけたほうが良さそうだな…この糞麻婆!!」  シャル: PLが腹筋痛いw  矢袋: さすが・・・・ニャル様の陰謀・・・・・・・・・・w  リィト: ニャル様これでいいのか?w  透子: 「本の所為なのではと……あー、聞いていないな………」  透子: 「………ま、いっか(目逸らし)」  GM: ?「我が名は愛と正義と麻婆とチャイナ服の伝道師! ミスターチャイナ、と呼べぇ!」  透子: 「……」(くらくら)  矢袋: 「・・・・・・・あ・・・・私の番・・・・・・・・・・・です・・・・・でも・・・・・どうぞ・・・・・・」  GM: 「オレの名を言ってみろぉ!」  矢袋: 「・・・・・・・・・・ミスターチャイナー・・・・・」  リィト: この二人の戦いはじっと鑑賞したいですねw  レイ: 「うっせぇ!この拘束大好き変態麻婆!てめぇのその凶行を洗いざらい上にあげてやっからな!その前にこの剣の錆びの1つにしてやる!」  透子: うん、鑑賞体制w  矢袋: ですw  リィト: 「じー」  GM: ?「そう、ミスターチャイナ! それは、俺のことだぁ!」天を仰ぎ両手を広げる。  GM: バックには雷雲と稲妻。  GM: どど〜ん!  シャル: 「シエルさんどっかでコレ撮影してないかなあ」くすくす笑いつつ  葵: 「あの、お芋焦げるとおいしくないので、あまり長引かせないでくださいね」  矢袋: 「・・・・チャイナは・・・・・・・・戦うんですね・・・・・・これも・・・・・楽しそうです・・・・・・・・・・ふふ・・・」  リィト: 影?「ちゃ!い!な!ちゃ!い!な!ちゃ!い!な!ちゃ!い!な!」  レイ: 「俺の話を聞けぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」マジギレダッシュ!演出で全力2回攻撃  透子: 「………蛇連れてくるのわすれたナー」  GM: どーぞ  GM: こちらは、自己陶酔のきわみです ---4:49 レイ が3D6を振りました 4+5+3=12--- ---4:49 レイ が3D6を振りました 1+3+1=5---  レイ: あ  レイ: 1発クリット…  透子: 「(ふー)」ため息ついて体育座り  透子: おおw  矢袋: 「・・・・・・ポップコーン・・・・座椅子・・・・・・ちょっと・・・欲しいです・・・・」  GM: ?「この肌触り。締め付け、素晴らしい! チャイナはいいねえぇ……ぐぼげはらぁ!」  レイ: 怒りのオーラが剣にまで伸びてそうですしねぇ(PLも傍観!?) ---4:49 レイ が3D6を振りました 6+2+2=10---  レイ: ま、通常ですかね  リィト: シャルのポケットに入り入り  透子: 「矢袋殿、おいでおいで」 ---4:50 レイ が5D6を振りました 2+1+4+4+4=15--- ---4:50 レイ が5D6を振りました 2+6+3+6+4=21---  リィト: (ごそごそ)  透子: 尻尾に座ることを許してあげようw  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・はい・・・・・」すりより  シャル: 「あ。おもしろ」カシャカシャ  レイ: とりあえず2発スパーンと入ったんですが  GM: ダメージは素通しかな。吹っ飛んでいく真父。  矢袋: 「・・・・・・・あ・・・・・柔らかい・・・・・・」(ほわわん)  GM: ごろごろと転がり、血反吐を撒き散らした後に立ち上がり  GM: 「ふ、受身を取らねば危なかった」  透子: 「シャル殿は……写真を撮ってるから良いとするか」  矢袋: 神父さん・・・w  シャル: 血反吐まき散らしてるw  矢袋: 受身の問題か!?  透子: 「………」(遠い目)  リィト: 「いけ〜、ちゃいな〜ふぁいとだ〜ちゃいな〜」  GM: ?「貴様! チャイナ服が汚れてしまったではないか!」  シャル: 「ふふふ・・・・これをネタに・・・」くすくすくすくす  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いいなぁ・・・・」  矢袋: 「・・・・二人とも・・・・楽しそう・・・・・・・」  透子: 「……邪神の時は……凛々しかったのだが(はて、と)」  GM: ?「貴様にはチャイナの真髄を見せてやる!」  透子: 「……そうかえ?」  矢袋: 「(こくん)」  GM: おもむろに、チャイナのスリットから脚を出しポー人具  レイ: 「……………うっせぇよ。この変態野郎…」スチャと構えつつ「どうする?半殺しがいいか?それとも全殺しがいいか?それとも全殺しの上にこのネタ全てシスターロゼッタにチクるか…」  GM: ?「どうだ、素晴らしかろう?」  矢袋: w  リィト: やめて…  透子: 「………………」  シャル: カシャカシャ!カシャカシャ!カシャカシャ  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」じーっと・・・凝視  リィト: 「…………うぇ」>ポージング  GM: あー、とまれん。  矢袋: 「・・・・・・素晴らし・・・・・・・・い?・・・・・」>透子さんに  GM: 誰か、止めろ。  レイ: 「…………………ぶっとべ…こぉぉぉのファ○キン脳みそ電波野郎がぁぁぁぁ!」と思いっきりぶっ飛ばし  矢袋: w  透子: 「……あんまり、素晴らしくはないと思うの」  シャル: 「楽しいからほっとく。それより撮影撮影」カシャカシャ!カシャカシャ!カシャカシャ!  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・そう・・・・なのか・・・・・・な?・・・・・・・」  透子: どう止めろというのだw  GM: ?「きさまぁ、チャイナを愚弄するかぁ!」  矢袋: 誰かが乱入?w  GM: 吹っ飛びながら抗議のチャイナビーム  矢袋: 根性だw  GM: さすがに、もう一度吹っ飛ばされると  GM: 神父も倒れますが  レイ: とりあえず神の「お前いい加減にしろやぁぁぁぁぁ」と叫んでるバックの絵と共にグーパンチでふっとばしで  リィト: 影に行かせてもいいけど、それだとつまらないじゃないか!!w  GM: 馬鹿にしたお稲荷さんにチャイナビーム  リィト: >乱入  透子: うぁ ---4:56 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 1+2+1=4---  シャル: ぐおw  GM: ふ  透子: ぎゃぁぁぁぁ!?  リィト: クリットw  矢袋: w  矢袋: おいしい!!!!  シャル: 勢いあり過ぎw  レイ: あはははは。ウェルカム被害者友の会へ!!  透子: しかも尻尾の上に人がいるからよけられん!?  矢袋: 「・・・・・・・・・・あ・・・・・・いいなあ・・・・・・・」  透子: しまーったーーー!?  矢袋: はっはっはー  矢袋: 呼んだのは・・・・あなただ!!  GM: スローモーションで地面に落ち、バウンドしながら倒れ伏す神父。  透子: ぐぅ……クリット効果は………?永続とか言わないよね………?  GM: ゆっくりと流れる時間の中で、ビームに貫かれチャイナに目覚めるお稲荷さん  矢袋: 日単位?w ---4:58 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 5+6+5=16---  GM: ん、四肢がちぎれる? って、これは攻撃計だけのはなしか。  矢袋: GM判断でよいのでは?w  透子: 何か目がいいから………  透子: 何かやな事に?  GM: ふむ、せっかくだし。先ほどの、ブルマとあわせて24時間ほどその格好でどーぞ  透子: 合わせるな−−−−−  シャル: チャイナの下はブルマ・・・  レイ: 「ハァハァハァ」肩で息をしつつ人間に戻り〜…そしてチャイナ服のままストンピングしてます。「死ね!死ね!死ね!死ね!」ドカバキドゴボグッ  透子: 効果として片方だろう、片方!!  シャル: 「・・・・・・・・透子さん、とりあえずキレイだと思いますよ・・・」目線逸らし  透子: せめて片方だろう!!  GM: じゃあ、チャイナだけ?  GM: ちちぃ  リィト: w  透子: 未だその方がましだ、と言うか妖術の効果として打ち消しではないか?  矢袋: レイさん・・・ハァハァだなんて・・・  GM: まー普通に考えれば、新しい術の方が効果を発揮しますな。上書きで。  透子: 「………そうだな……桐峰殿には、何の恨みもないが………」  矢袋: 「・・・・いいな・・・・・いいな・・・・いいなあ・・・・・・・・」(きらきらきらきら)  レイ: む?確かに透子嬢の容姿でのチャイナはハァハァするでしょうなぁ…w  透子: 「とりあえずこのうっぷんを何とかしたい」  リィト: それでいいのか神父w>ハァハァ  矢袋: 「・・・・・・・戦います!・・・・・・私・・・・がんばります!・・・・・」  レイ: そして未だにストンピング中「ぼけ!あほ!ばか!麻婆!!」ドゴボゴガスベキ  シャル: 「とりあえず麻婆殴っといたら?」>透子  GM: とりあえず、本はどーするね?  透子: 「レイ殿、少し退いてくれぬか」  シャル: 燃やせ燃やせー  矢袋: 燃やしましょうw  リィト: 焼き芋に使うw  シャル: カシャカシャ!カシャカシャ!カシャカシャ!  葵: 「お芋、焦げる前に、本燃やしてしまってくださいね」  レイ: 「ん?一緒に蹴るか?」踏みながら  透子: レイさんどかして「えい(蹴り)」  リィト: 「シャドウブラックズ〜、その本運んで〜」  矢袋: 「・・・・・・・私も・・・・・・・・せっかくだし・・・・・・とどめ・・・・・・・・・・刺したいです・・・・」  GM: 神父ごとかねえ  透子: ダメージが通らないだろうが ---5:03 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 5+6+5=16---  レイ: 「うむ、いい蹴りだ」脇によりつつ  GM: 握り締めてるが?  矢袋: おっと、回らなかった・・・・  シャル: 「とどめはダメだよとどめは」>素子  矢袋: 蹴り蹴り  透子: 「あぁ、この人でなく、本に刺すべきだな、そう思いたい」>とふぉめ  透子: とどめ  GM: とにもかくにも、こうしてにゃる様の陰謀のひとつは事前に防がれました。  レイ: 「素子嬢。違う違う。ストンピングはこうだ」ボコボコと蹴りながら  リィト: 握り締められると体力0.1の身では勝てませんねぇ…  GM: 何名かの尊い犠牲の元に。  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・こう?・・・・・・ですか!」体力50キック!  葵: シャドーズの疲労攻撃でそのうち気絶するでしょう  透子: 「ま、待て待て待て待ちや」  レイ: 「殺さぬ程度に蹴るのがいいんだぞ。強すぎは駄目だ!」  透子: 「いちおー恩があるので、殺すのはどうかと思うぞ」  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・殺さなかったら・・・・・とどめになり・・・・・・せん・・・・・」  GM: で、神父がボロ屑になってますが?  矢袋: 「・・・・駄目なんです・・・・・か?・・・・・」  GM: いーのかねえ……  透子: 「矢袋殿、悪いのはこの本だ、この本」  矢袋: 「・・・・・本に・・・・キック?・・・・・・・ですね・・・・わかりました・・・・」  リィト: 灰藤さんに続いて、シナリオでゲストPCが犠牲に…w  レイ: まぁ気が済んだら止めますけどね。姿も戻るでしょうし  透子: いあ、一発蹴っただけだよwしかもダメージ通らない、此奴の蹴り  シャル: 「ふう。撮り終わったし帰ろ帰ろー」すっきり  矢袋: そーれ、素足で蹴ってやるー ---5:07 矢袋 が全身に切れ目を浮かばせながら3D6を振りました 1+3+5=9---  透子: 「………で、レイ殿が戻ったのに、何故妾が戻らぬのだ」  矢袋: お、当たった・・・・  リィト: 地雷踏もうとしてますね…  矢袋: ・・・・・・どうしよう・・・・・  GM: ん?  透子: 止める止めるw  GM: 本に触れた?  レイ: 燃えて灰になってません?  矢袋: ました・・・か?  GM: ならば、チャイナ服に目覚めるがいい  リィト: 素足で本踏もうとしてますよこの人…  透子: 止める。  レイ: 持ち上げ!  矢袋: じゃあ、止められました  シャル: ちびチャイナ見てもあんま良くないしな(何  GM: 最期の犠牲者は、結局神父か。  矢袋: 「・・・・・・あの?・・・・・・・どうして・・・ですか?・・・・この本は・・・・」  レイ: 「触ったら、こうなるぞ。」と桐峰をビシっと指差し  透子: 「(電話中)あぁ、千鶴殿?摩央殿の治療が終わったら、こちらに………」  GM: かくして、萌え燃え本は全て始末されてしまったのであった。  透子: 「あぁ、そうだ、桐峰殿も被害に………」  リィト: そうそう男の子でもないしね>良くない  矢袋: 「・・・・・・・・・・楽しそう・・・・・・でした・・・・・・・・」>桐峰さん  GM: 千鶴「了解です」  葵: 「お芋、いい具合に焼けてますよ」  シャル: 「やっと悪夢終わった終わった。帰ろ〜」  矢袋: そこか!問題点は!!>男の子  透子: 「………服が戻らぬ………」  リィト: ええ、そこですw  レイ: 「透子嬢。とりあえず戻らないのなら、上着貸すぞ」  GM: とりあえず、あとは後日談ほどしか残っておらんですね。  シャル: 服が戻るまで引き籠もる透子であった(何  透子: レイさんは戻ったのか、良いなぁ、と言う目で  GM: さあ、1日チャイナ服の透子さんの後日談をみんなでどーぞ  矢袋: 神主様・・・萌え?w  GM: 神主がチャイナ服萌えを開拓したとか、アイデアをどーんとこい  透子: 泰明………なんか訳の分からぬ事言ったら竜巻旋風脚だ、くそぉw  シャル: 脳が死んでてアイデア沸きません(死)  矢袋: 神主様・・・実はもう一冊持っていた!!  レイ: 「まぁ、あれだ。透子嬢…似合ってるし問題ないだろ」タバコ吸いながら  シャル: そしてシャルの携帯に画像はてんこ盛りあるんだろうか  GM: ……いいかもしれん<もう一冊  シャル: ちゃんと撮れたのかなあ  透子: 「着替えても服が替わるとはどういう事だーーーー!!(怒)」  透子: (ベンヴェにて)  矢袋: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・楽しそう・・・」  GM: では、映画などでありがちなエンディングシーン  レイ: まぁ桐峰のは写ってるでしょうネェ…俺を見てくれぇぇぇぇぇ!って感じでしたし  GM: 神主「ふう、こちらの方には気づいてなかったようだ」  矢袋: w  シャル: んじゃ後日の脅迫のタネが出来たな( ´▽`)  リィト: w  GM: 画面はクローズアップ。  矢袋: 何系だ!w  透子: と、特異点、学べ阿呆ーーーーー!!  GM: 伸びる神主の手の先には、本が一冊。  GM: そして、画面はブラックアウト。  リィト: ショタ系ショタ系(何祈り)  レイ: 「看護婦燃え萌え」とタイトルに…  透子: 本当にそなたは知力12か−−−−!?  GM: それでは、皆様にCPを5進呈  矢袋: お疲れ様でしたー  レイ: 意志の弱さ5レベルとかでは?w  シャル: お疲れさまでしたー  リィト: 「学ラン燃え萌え」とか言いなぁ  透子: お疲れさまでしたー  レイ: お疲れ様でしたー  葵: おつかれ〜  GM: 知力12を駆使して、誤魔化したに決まってるじゃないですか〜  リィト: お疲れ様でした  矢袋: w  GM: お疲れ様でした〜  矢袋: 頂きますー・・・・・いいのかなぁ>5CP  レイ: で、さっき少し出たんですが…  GM: お楽しみいただけたならば、幸いです。