---14:24 接続キー認証中--- ---14:24 シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! さんがやってきました---  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : (゚∀゚)ラヴィ!! ---14:24 幽奈さんがやってきました--- ---14:24 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---14:24 アイシャ(泣寝(゚∀゚)ラヴィ!! )さんがやってきました---  セディ(見学): ravi ---14:24 アイシャ(泣寝(゚∀゚)ラヴィ!! )さんが去りました--- ---14:24 丈一郎さんがやってきました---  セディ(見学): ラヴィ禁止ー! ---14:25 アイシャ(泣寝(゚∀゚)ラヴィ!! )さんがやってきました---  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  セディ(見学): ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ ---14:25 アイシャ(泣寝(゚∀゚)ラヴィ!! )さんが去りました---  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : そっちならいいのかっ!!いいのかあああああああああああああああああ(血涙) ---14:25 アイシャ(泣寝(゚∀゚)ラヴィ!! )さんがやってきました---  セディ(見学): ラヴィゆわなかったらいいの。  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : おか ---14:26 アイシャ(泣寝(゚∀゚)ラヴィ!! )さんが去りました---  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : あれ。何か調子悪? ---14:26 アイシャ(泣寝(゚∀゚)ラヴィ!! )さんがやってきました---  アイシャ(泣寝(゚∀゚)ラヴィ!! ): 設定変更できねぇ(汗  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : そらおかしいね  アイシャ(泣寝(゚∀゚)ラヴィ!! ): このままセッションすか?(汗  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : 名雨が(゚∀゚)ラヴィ!! です  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : 名前が何で名雨に  アイシャ(泣寝(゚∀゚)ラヴィ!! ): 設定変更しようとすっと落ちる…  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : いっそオフラインで設定変えてきてから戻ってみてはどうだらう  アイシャ(泣寝(゚∀゚)ラヴィ!! ): ふむ ---14:27 アイシャ(泣寝(゚∀゚)ラヴィ!! )さんが去りました---  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : お、シャルのCP総計、もう400越えたか  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : 412の半端な2は一体どこから来たんだ。未使用使ったの1回しかない筈なのにw ---14:33 鉄郎さんがやってきました--- ---14:33 【鉄郎】から【鉄郎(見学)】になりました---  鉄郎(見学): どもです  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : にょん ---14:33 アイシャさんがやってきました---  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : おかか  アイシャ: なおったー  幽奈: おかえりなさい  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : おめー  アイシャ: ただいまっす  セディ(見学): で、セッションやるのん?(笑)  アイシャ: うむGMは誰だ(笑  幽奈: できそうならやりたいですね〜>セッション  丈一郎: okaeri~  丈一郎: おかえり〜  アイシャ: GMできそうな人居る?  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : 私に聞くな!(だから誰も聞いてないからな)  アイシャ: 私もまだGMできそうにないなぁ  幽奈: 一応できる  アイシャ: ふむ…ではぽにょさん御願いできますかな?  幽奈: よいですよ〜  アイシャ: では参加希望者挙手 アイシャでノ ---14:37 【幽奈】から【GMちっく】になりました--- ---14:38 【セディ(見学)】から【セディ】になりました---  GMちっく: 一人?w  GMちっく: 4人でいいのかな?  アイシャ: 反応が悪いよう(笑  丈一郎: /  アイシャ: セディさんも見学消してるからいいとおもうがねまさんはどーなんじゃろ  GMちっく: やると言っていましたがどうでしょう  セディ: ノ  シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! : 参加するに決まっておろうがっ!! ---14:40 【シャル@(゚∀゚)ラヴィ!! 】から【シャル】になりました---  GMちっく: おけおけ  シャル: (゚∀゚)ラヴィ!! 消すの忘れてたらしい  GMちっく: 導入部分が少し微妙なので三題にしたいですけどいいですか?  アイシャ: おkです  GMちっく: 三題くださいな〜  セディ: 猫 まっぷたつ 切腹  アイシャ: 「仮面」「仕事」「居酒屋」  シャル: 損保ジャ○んだ 萌えれません 着ぐるみ女王  鉄郎(見学): っと、ちょっとお出かけしてきますので落ちます。頑張って〜  GMちっく: つかいにくっw  シャル: てらー  シャル: んじゃチェンジw  GMちっく: いってらっしゃい ---14:44 鉄郎(見学)さんが去りました---  アイシャ: いってらっしゃーい  アイシャ: 使いやすいのばかりだと思わないほうが(笑 というか王道を言う人が今日はいない予感です(笑  シャル: 片思いの恋 猫語 ヘタレ  アイシャ: ジョーの反応が悪いのが気になる予感 考えてるのかPC重いのか  シャル: もしくは余所見かw  アイシャ: もしくは……  シャル: も、もしくは?(ゴクリ)  丈一郎: よし、成長終了  シャル: そっちか( ´▽`)  アイシャ: おっと成長だったようだ  アイシャ: 成長…ドクター登場させたら一気に成長させる予定なんだが…はてどうなるやら  丈一郎: 猫パンチ 魔剣 自動人形  アイシャ: BB熱かい!(笑  丈一郎: w  セディ: ちなみに僕のは行殺ふれっしゅ熱(w  アイシャ: く、猫できずけなかったというかギター侍だと思ってた(笑  丈一郎: 迷いに迷った末、空手+1・・・<成長  アイシャ: ふむ…空手か  GMちっく: ん〜、まっぷたつ、仕事、きぐるみ女王で  シャル: それ使うのかw  GMちっく: なんとなくw  アイシャ: びみょっ!(笑  シャル: まさか着ぐるみ女王と来るとは出した本人もびつくりw  アイシャ: しかし…なんでこの人たちは味方VS味方の時にはそっこうで殺しにいくんだろう……(仮面ライダー視聴中  GMちっく: シナリオタイトルは最後に考えるということで、初めてもよいでしょうか?  アイシャ: あどうぞー  シャル: 私の中のライダーは6月下旬のままです  シャル: おげべべ  アイシャ: いつだよ(笑  丈一郎: OK  セディ: おっけー  GMちっく: <まっぷたつ 仕事 きぐるみ女王>「タイトル未定」  アイシャ: ぱちぱちぱ〜 って開始でいいんだよね?  シャル: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  GMちっく: 今シナリオタイトル「タイトル未定」のままでいいやとかちょっと思ってしまった…  丈一郎: ぱちぱちぱち  GMちっく: 開始でいいですよ  アイシャ: それはまて(笑<タイトル未定がタイトル  シャル: むつきが橘さんに反抗期を覚えた時期(何>6月下旬  アイシャ: ああー「睦月最悪」と皆言い出した時期か(笑  GMちっく: アイシャさん仕事行くときの交通手段って何ですか〜?  シャル: 橘さんがそのカード違うって指摘して「っんだよお!」とか逆ギレした頃w  アイシャ: 徒歩だねー  アイシャ: 会社の寮住まい設定だからそんなに遠くない  シャル: 正直、最低とかいうよりは「こいつアホだ」って思いました( ´▽`)>むつき  GMちっく: ふむふむ、では朝会社に着くと  アイシャ: 着くと?  GMちっく: なんだか皆がバタバタしております  アイシャ: 「んーなんじゃいね皆ばたばたしようてどがいしたんじゃ?」」  セディ: 来週はエヴォリューションキングです(w  アイシャ: 「どがしたん?」と手近な同僚に声をかける  アイシャ: Jフォーム寿命みじかっ  GMちっく: 「今連絡が入ったんだが、副社長が列車事故にあったらしい」  GMちっく: 同僚  アイシャ: 「うあそれは大変じゃのう。で副社長の容態は?」  GMちっく: 同僚「で仕事にいろいろ変更が入ったりしたからお前もちょっと手伝ってくれ」  アイシャ: 「うむしょうがないの。」で説明受けて手伝います  GMちっく: 列車とレールにおなかを挟まれて真っ二つの即死です>容態  アイシャ: うわーぉう  セディ: そこでまっぷたつかよ(w  アイシャ: ・・・・・・・・っはっ ここが仕事かっ(笑  シャル: てかそれは死ねるぞう  GMちっく: とまぁ、そんなこんなでいろいろ用事を言いつけられて  GMちっく: 夕方会社のお偉いさんが少し声をかけてきます  アイシャ: へいへい わーお忙しい  丈一郎: 車に轢かれるより大ダメージのはずだw  シャル: ATOさんが棒読みに見えます( ´▽`)  アイシャ: ふ(笑 「なんでしょうか?」上司なので丁寧に  GMちっく: 偉い人「あ〜、君の知り合いに探偵がいると聞いたのだが、少し紹介してくれんかね」  GMちっく: 偉い人「できれば外部に秘密を漏らさないものがいいのだが」  アイシャ: 「はぁ……たしかに知り合いにいますけど…」  アイシャ: 「少々お待ちください」ぺるるるるっと  アイシャ: 桐嶋事務所に  丈一郎: 「はい、もしもし桐島探偵事務所です」  GMちっく: 丈一郎さんが電話番をしてました  アイシャ: 「口堅いよなおまんとこ」第一声がそれか  アイシャ: 「あーもしもしワシワシ。アイシャじゃが」  丈一郎: 「・・・一部の人以外は」(マテ)  丈一郎: 「あ、アイシャさんですか。どうしたんですか?」  アイシャ: 「なんでもうちの上司が極秘で依頼したいことがあるらしいんじゃが今あいてる奴はいるかの?」  GMちっく: 他の人はなぜか皆探偵事務所にいません、仕事は請けていないはずなのに  丈一郎: 「えっと、今開いてるのは僕だけです」  アイシャ: なずぇだ!?(笑  アイシャ: 「ふむ…まぁ平気そうじゃの。ちょっと上司連れて行くでの。よろしく頼むわ」  アイシャ: と以上の会話を他の人に聞かれないようにぼそぼそと  丈一郎: 刑部さんは言わずもがな、摩央くんは猫、桐島さんは餓死か・・・(ぉぃ)  セディ: 餓死……  アイシャ: 「えーととりあえず事務所のほうにご案内いたしますがよろしいですか?」>偉い人  丈一郎: 「わかりました。お待ちしてます」  GMちっく: 妖怪なのに…w  GMちっく: 偉い人「ああ、かまわんよ」  GMちっく: ということでつきました  シャル: 猫最強イェーイ(違)  アイシャ: はやっ(笑  アイシャ: ノックするー こつこつ  GMちっく: 偉い人「偉くぼろぼろの事務所だが大丈夫なのかね?」>アイシャ  丈一郎: 「いらっしゃい。こちらへどうぞ」  GMちっく: ぼろぼろなのか?  アイシャ: 「実力と見た目は関係ありませんよ」>偉い人  シャル: ようこそ子猫が窓際でひなたぼっこで昼寝する探偵事務所へ(何  アイシャ: まぁ営業としての実力は壊滅的なんだろうが  アイシャ: 上司の斜め後ろで立ったまま待機  GMちっく: ソファに適当に座るとえらい人は話し始めます  丈一郎: 「それで、ご用件は?」  GMちっく: 偉い人「実は今朝の電車事故なのだがな、それ自体にはそれほど怪しいところもないのだが」  GMちっく: 偉い人「最近いくつかの会社のお偉方がそろって事故にあったりしているのだ、それで念のため調べて欲しいと思ってな」  アイシャ: …デスノート?  GMちっく: 知力判定に成功すれば新聞などでその事故など知ってていいでふ  セディ: キラの仕業だ(w ---15:16 丈一郎 が3D6を振りました 6+3+3=12---  丈一郎: ぎ、ギリギリ知ってたぞ;  GMちっく: ああ、ラスボスばれたっ(違w ---15:16 アイシャ が3D6を振りました 2+4+1=7---  アイシャ: ふむよく知ってるらしい  丈一郎: 「はい、わかりました。費用は〜」と、事務的な話かな  GMちっく: ではアイシャさんはよく知っています  アイシャ: では「(ついにうちの会社にも……)」  セディ: http://kimishine.ddo.jp/gazou/death.jpg こんな感じです、きっと<キラ  GMちっく: 事故にあって全員死んでいるわけではなくて怪我しているだけの人などもいたり  アイシャ: ふむ……  GMちっく: あと、偉い人が急に病気になったりした会社もあるようです  アイシャ: マジにデスノっぽいなぁ というか営利なのか?  GMちっく: で、かくかくしかじかと事務的な話を済ませてから  シャル: (゚∀゚)ラヴィ!! 禁止令出したクセに(ぽそ)w  アイシャ: それとも むしゃくしゃしてやった偉ければ誰でも良かった今では反省している か?  丈一郎: 株価操作・・・?  セディ: むしゃむしゃしてやった 草ならなんでもよかった いまは反芻している  GMちっく: 偉い人は「副社長のことを知っている君も彼に協力してくれ」とアイシャに行って去っていきます  アイシャ: 「は?それは社命ですか?」  シャル: 味わってますね>反芻  GMちっく: 偉い人「そういうことになる、社内での聞き込みなどは君がいたほうが進むこともあるだろう」  丈一郎: 「おお、それは助かります」  GMちっく: 自分で打っててすごく違和感のあるセリフだなぁw  丈一郎: ・・・外人で目立ちまくりだけどいいのかなw  アイシャ: 「了解いたしました」  GMちっく: いいんじゃない?w  アイシャ: ちょっといい?  GMちっく: はい?  アイシャ: 4時くらいに一旦出ることになったそんなにかからないと思うけど  シャル: んじゃご飯作りたいからQKにしたらいいと思ふ  アイシャ: それだけ一応連絡します  GMちっく: 分かりました〜  GMちっく: じゃ次はシャルとセディ君のシーンで  丈一郎: らじゃ  シャル: にゃご  アイシャ: りょかー  GMちっく: 二人はベンヴェヌーティでくつろいでいます  シャル: まったりゃ  GMちっく: しまった…  GMちっく: この二人にマスター依頼するかな?w  丈一郎: シャルさんとセディさんが揃ってる・・・シャルさんの性別知ってたら幽奈さんの狩場?  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  GMちっく: まいいや  GMちっく: ( ̄ー ̄)ニヤリ  GMちっく: >狩場  シャル: とりあえず逃げるシャルをどうするんだろうねセディ( ´▽`)他人事  GMちっく: 二人が暇そうにしていると  セディ: ……暇そうなのか(w  シャル: む。諭吉が私の出番センサーをいつの間にか搭載した  シャル: 今すっごいお誘いの目で撫でてって遠めに(ルパンダイブ)  GMちっく: マスターに電話がかかってきます  シャル: ふう。吸った吸った〜(何してきた)  GMちっく: マスターは電話を受けしばらく話をすると  アイシャ: 偽マスター「灰藤さんが夜逃げしたそうです」  シャル: w  GMちっく: こっちの方を見て「お若い方しかおられませんがよろしいですか?」というと  シャル: 「夕べまた神様からの贈り物拾っちゃった♪」封筒に入ったお札を並べ愛で愛で  アイシャ: へそくりか……  GMちっく: 二人の方を向いて「朔夜さんからお電話です」と受話器を渡してきます  シャル: 勿論( ´▽`)>誰かさんのへそくり  シャル: セディをきっと見て出ろ光線w  GMちっく: かわいそうに…w  セディ: 「(灰藤さんかわいそうに……)」  セディ: 「……はいはい」仕方なく出よう(w  シャル: セディはへそくりの主が家政夫って知ってるんだろうかw  セディ: 他にだれのへそくりだというのか(w  アイシャ: 茜のへそくりだったら笑えるっちゃ笑えるが(笑  GMちっく: 朔夜さんの口調知らないので要点だけ語りますね  GMちっく: どうやって稼ぐのだ?w>茜  シャル: 灰籐がへそくり→茜が見つけ自分のものだと場所移動→茜のへそくり完成( ´▽`)  アイシャ: うーん…灰藤さんのへそくりからつまんで?(結局そこか  シャル: かぶったw  GMちっく: 最近資本も能力もたいしたことがないのに異様に成長してきている会社があって  GMちっく: その中に妖怪の社員がちらほら見えてとても怪しいので少し調査をして欲しい、という内容でした  GMちっく: 会社の名前は(有)月城豆腐店!!(嘘)  アイシャ: おおい勝てないよ!(笑  セディ: 「……調査って、僕らにどうしろと(^^;」  シャル: 昨日テレビで角田師範見てどうしても凄いドレス着て見えました・・・(遠い目)  丈一郎: w  GMちっく: 同感…w>どうしろと  シャル: シャルも調査いうても脅すとかしか持ってないw  GMちっく: 適当に…いろいろと…w>調査  シャル: 「いってらっしゃい(にっこり)」セディに手を振り振り  丈一郎: ・・・っていうか朔夜さんならジョーのほうに話しもってきそう・・・  GMちっく: そんな気もするなぁ…  セディ: いかんせん、人選にミスが……(w  GMちっく: であジョーが別の仕事も抱えていて忙しそうなので協力して欲しいと言ってきたということで  アイシャ: 気にするないまさら遅い  シャル: もしくは人が沢山必要とか  GMちっく: 目的の企業の名前は幸村グループ、最初はサラ金をしていて最近いろいろ手を伸ばし始めてきた企業です  アイシャ: ふぅむ  GMちっく: 念でベンベにこの二人しかいなかったんだろう…w  GMちっく: なんで  シャル: エアコン切ったら今日は涼しくなかった(何  シャル: 何ででしょうかねw  アイシャ: えーと……角田師範についてった?(何故  GMちっく: さて二人は依頼受けますか?  シャル: シャルはこのままじゃ受けませんね( ´▽`)  シャル: 受けないとセッションが進まないジレンマ( ´▽`)  セディ: うーむ……一体何が出来るのかわかりません(w  GMちっく: 受けなくてもどうとでもしますよ〜  セディ: 特定の社員を上空から尾行したりとかはできるが。  セディ: それ以外では役に立ちそうにないですよ  シャル: 居なくても差し支えないですよねどうですよね(´・ω・`)  GMちっく: シャルはとりあえず受けなかった場合のルート思いついたし  シャル: んじゃそっちでw  シャル: 「面倒臭いし何より私向けの仕事じゃありませんもの」カフェオレずずー  シャル: 注:音立てて飲んでません(何  セディ: 「でも、会社を調べるって……僕たち子供ですから……たいしたことできないと思うのですが」  セディ: 音すら立てずにカップごと胃袋の彼方へ!?  シャル: そらこくこくって感じかもしれんがw  アイシャ: 擬音「ばりばり」  シャル: なんとなくお茶すする感じが( ´▽`)  シャル: 茶碗食ってるyp!!(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)  GMちっく: 朔夜「聞き込みは丈一郎さんがしますのであなたはこちらでリストアップした妖怪社員の素行調査などをお願いできますか?」  セディ: 「それくらいなら、まぁ……」  セディ: っつーか朔夜さんには微妙に弱み握られてるんだよな(w  シャル: 従わないと・・・・・クックックッ(謎  アイシャ: 傭兵と血袋契約書か(笑  GMちっく: 資料は探偵事務所のほうに送られているそうです  GMちっく: と  セディ: エリア88はイヤだ(w  シャル: 酔わされて書かされるw  セディ: 酔わされてサインさせられたよ(w  セディ: シン=カザマのごとく!  丈一郎: 生き残るのは二人しかも片方は部分的記憶喪失にw  アイシャ: 古今東西はめるなら酒か(笑  シャル: 戦争終わるまで帰れませんね( ´▽`)  GMちっく: セディ君は合流と、シャルはしばらくのんびりしてからうちへ帰ります  シャル: ほっくりほっくり  シャル: マスターに茜の分のケーキ包んで貰って帰ろー帰ろー  アイシャ: ちょといってきます  シャル: いてらせー  丈一郎: いってら  GMちっく: いってらっしゃい  GMちっく: さhるがほっくりほっくり歩いていると  GMちっく: シャル  シャル: 猿・・・・←結構思い当たる誤打誤変換  GMちっく: 壁にへばりついてもろ尾行〜といった風情の灰藤さんを見かけました  シャル: 「くまたんくまたん茜ちゃんけーく喜ぶかな〜♪」とか独り言っぽくないよう軽くリズム付けてw  シャル: おw  シャル: ひっそり近づいて背中つつーって指でなぞったろ( ´▽`)ノ  GMちっく: 灰藤「うひゃあ!!………な、なんだシャルさんですか、脅かさないでくださいよ」  シャル: 「いいの?大声上げても。それより今日の晩ご飯は〜?」  シャル: 灰籐のシャル呼び=リシャールさん  GMちっく: 灰藤「す、すいません今日はちょっと帰れそうにないので冷蔵庫の……をあたためて食べてくれませんか?」  GMちっく: おどおどと  GMちっく: ……には料理名が入ります  シャル: 「えー。んじゃ家政夫のツケでベンヴェ茜ちゃん連れて食べに行くー」  シャル: フレンチなんだろうか。フレンチなんだろうなぁ(何  GMちっく: 灰藤「ええええ!!そ、それは…(またへそくりが消えたところなのでちょっとなぁ…)」  シャル: 「さ♪茜ちゃんとディナーディナー♪」るんたったとスキップで家へ  GMちっく: あっとシャルさんその前に知力判定振ってくれます?  シャル: にょ ---16:01 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+4+5=11---  シャル: 4成功 ---16:02 丈一郎さんが去りました---  シャル: アハン  GMちっく: そうすると妖気知覚で灰藤さんに変な妖術が作用してるなぁと思いました  シャル: 「?家政夫、何かいつもと違うよ?」  シャル: 「尾行してるつもりが誰かにハメられてない?」すぱり  GMちっく: 灰藤「そ、そうですか?いつもどうりやっているつもりなんですけど」 ---16:04 丈一郎さんがやってきました---  シャル: おかか  GMちっく: よく見てみるといつも鳴らしないような失敗をぽこぽこしてたりします  GMちっく: おかえりなさい  丈一郎: ただいま〜  シャル: 「今日の家政夫、失敗するにも程があるよ・・・・ったく鈍くさい」  GMちっく: 灰藤「ええ!?そんなはずはないんですけど…」>はめられて  シャル: 何かペナルティ背負ってんのねん  GMちっく: そんな感じですね〜  シャル: 「おかしいよ?誰かに術かけられてるし。思い当たるコトない?」  GMちっく: ああ、ちなみに灰藤が尾行している相手は幸村グループのマスコットキャラのきぐるみを着ているティッシュ配りの人です  シャル: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! w  シャル: 「てゆっか何?あのヘンなナマモノ」着ぐるみ見てw  GMちっく: 灰藤「いえ、特にないと思うんですが」  アイシャ: ただいまー  シャル: おかおか。早かったに  GMちっく: おかえりなさい  アイシャ: ちょっと会社の人に会社のセキュリティキー渡しただけだからね  シャル: なるほど。休日出勤お疲れさま>キー貰いに来た人  アイシャ: よし過去ログ確認  アイシャ: 灰藤さん不幸特徴でもってたっけかな?(笑  シャル: いいんですw  GMちっく: 灰藤「幸村グループ副社長の御座敷さんですよ、ちょっと仕事で調査しているんです」  GMちっく: みざしきと読みます  アイシャ: まーた一癖ある名前だこと(笑  シャル: アイシャの会社の話聞いてたっけ?シャル子  GMちっく: 気にしない気にしないw>癖ある  シャル: 「副社長があんなの着て仕事?小さい会社なのね」ふーん。と  アイシャ: そういえば設定してないや(笑<うちの会社名  GMちっく: 灰藤「それほど小さくもないんですけど、彼女はなぜだかああいった変な仕事までやってるんですよ」  シャル: 「・・・・・趣味?」眉間にしわ寄せ  丈一郎: おかえり〜  丈一郎: ぢつはこすぷれいやー?  シャル: 「ヘンな人〜」  アイシャ: 暇人なんじゃないか?  GMちっく: そんなことを話していると御座敷さんが移動を始めます  シャル: 「あらら、行っちゃうよ?」去り際に妖気知覚かましてよかですか?  GMちっく: 灰藤「ではリシャールさんできれば冷蔵庫の中のものをお願いしますね」  GMちっく: いいですよ〜  シャル: 「食べに行くっつの」 ---16:14 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+1+5=12---  シャル: おっと1だけ成功  シャル: 今日は何か危なげだなあ  GMちっく: 彼女は妖怪だなぁ、と思いました。あと配ってるティッシュに妖術かかってそうだなぁとすごく思った  シャル: んじゃ家政夫にサービス報告「かくかくしかじからから気を付けてねん。じゃ」しゅたっ  GMちっく: 灰藤さんは御座敷さんを追いかけて走り出し…  アイシャ: 車に轢かれる?  GMちっく: 横合いから飛び出してきた車に轢かれました  GMちっく: 大当たり〜  シャル: w  シャル: 「ああっ!!」慌てて駆け寄り  シャル: 「ほんっっっっっっっっっっっっっっっとにアホなんだからあもおおおお!!!」ぷんぷんっ  丈一郎: w  GMちっく: 灰藤「分かりました!(ど〜ん)あ〜れ〜」  シャル: そんな感じw>あ〜れ〜  アイシャ: 妖怪でも車にひかれれば死ぬぞ(笑  シャル: 「大丈夫?家政夫」  GMちっく: 灰藤は大怪我をして今にも倒れそうです  シャル: 今にもってw  シャル: 「何か微妙に元気なんだか死にそうだかわかんない状態ね。」  GMちっく: 灰藤さんの一人称ってなんでしたっけ?  アイシャ: 偽灰藤「へへ…おっちゃんよぉ……俺ぁまだやれるぜ…」  シャル: なんだっけw  アイシャ: 私 じゃなかったっけ?  GMちっく: 灰藤「わ、私が入院したら食費は〜〜のへそくりを使ってください…(ばた)」  シャル: 俺だ  シャル: SS参照  GMちっく: 〜〜は今日シャルが拾ったところ  シャル: へそくりの在処は絶対言わないとは思うがw  GMちっく: 非常事態ですしいいのでは?どうでしょうね〜  シャル: まあ、ここでへそくりしてる事実知るのもアレだから、聞かなかったコトにw  GMちっく: よく見てみたら灰藤にまとわりついていた妖気がシャルにも少しまとわりついています  シャル: げっ  シャル: まさしく不幸シャワー(何  GMちっく: あとポケットを探ってみると拾ったお金を落としています  アイシャ: 非実体に影響で妖気は切れるのだろうかとふと疑問  シャル: うわっ  シャル: 不幸妖気だあああああああ  シャル: ねこび帰ってきたら聞くかね>非実体に〜  GMちっく: 切れないんじゃないかなぁ>妖気  シャル: 「何、これ!!キモ!!」  アイシャ: 怠惰は強制的に巻き込むべしってことだねぇ(しみじみ  シャル: とりあえずベンヴェに相談「あ、マスター?家政夫が車跳ねられたんだけどどこの病院連れていけばいい?」  GMちっく: そうこうしてると救急車に乗せられて灰藤は運ばれていきます  シャル: あ、人間の病院でいいんだw  シャル: 「・・・・うわっ。暫く茜ちゃんの世話誰かに頼もうっと」  GMちっく: 警察にも妖怪はいますしどうにかするでしょう  丈一郎: いくないいくない。検査されたら妖怪だってもろばれ  GMちっく: 警察の知り合いが妖怪関連の病院に運ぶでしょう、きっと  シャル: でもとりあえず灰籐、事故ったコト連絡取らない?警察の同僚とかに  シャル: 尾行途中だし  GMちっく: 普通尾行は二人一組ですしねもう一人の同僚が  丈一郎: 刑事ならコンビ行動じゃなかったっけ?  シャル: そか、それなら同行の同僚が病院指定して送らせるか  GMちっく: 妖怪関連の病院に連絡取ったり、本部に電話したりしてます  シャル: 同僚の人ってオナカマだよね?  GMちっく: というか、同僚いるとこで内情ぺらぺらしゃべっていいのか灰藤w  シャル: てか、シャル見つかったらどう思われるんだw  GMちっく: 妖怪のことを知っている人間でつ>同僚  シャル: んじゃ同僚の人にさっきの着ぐるみのコト喋りっと  GMちっく: 同僚(うわ、あいつロリコンかよ…)  シャル: 「かくかくしかじかだから貴方も気を付けてね」  シャル: ロリコン頭突きデカw  アイシャ: 同僚(しかもあの服装……趣味か?)  GMちっく: 同僚「ああ、分かった。(声を潜めて)ところであんた灰藤とどういう関係だ…?」  シャル: 「主人と下僕」さらっ  シャル: 「じゃあ私はこれで」しゅたっ  GMちっく: 同僚(そんなシュミまでっ!!灰藤………)  シャル: さっき自分に絡まった妖気が気になるんで、茜に電話でベンヴェ来いって言って自分もダッシュでベンヴェ向かいます  GMちっく: 同僚「ああ、それじゃあな………(放心)」  シャル: そして明日には署内で・・・・・クックックッ  アイシャ: なぁ……いつかクビになるぜ灰藤(笑  GMちっく: ん〜、セディ君アイシャさんジョーさんがベンベで合流することにして皆集合でいいでつか?  シャル: 「マスターコレ助けてええええ」泣きながらシャルベンヴェ入りw  GMちっく: マスター「どうしました?」  シャル: 「かくかくしかじかで家政夫入院だわ私にも余波来るわでもう大変なのよ〜」  アイシャ: んー?合流か  アイシャ: 「邪魔するぞー」がちゃり  シャル: 偽?「ゴトー(−20)はいやああああああああああああああ」  GMちっく: それでよければ合流、かな?月城家から回ってきた資料と一緒に  アイシャ: いまー40くらいいってなかったっけ?  シャル: そこまでw  セディ: まぁ、いいんじゃない?  丈一郎: 「こんにちは〜」  GMちっく: マスター「それはそれは…」  シャル: 「コレ取ってマスター」涙  アイシャ: 「マスター酒、軽めのやつでの。つまみは適当なんでええわ」  GMちっく: マスター「仕事中のようですがよろしいのですか?」  GMちっく: マスター「申し訳ありません私にはちょっと…」>とって  シャル: 「マスターでも無理なの〜?」涙うるうる  アイシャ: 「なに、ワシはどうせよわんし。景気付けみたいなもんじゃ」  シャル: この不幸で服汚されそうな予感( ´▽`)  GMちっく: マスター「かしこまりました」と言って適当なものを  アイシャ: 今回は当たり場がいないからランダムエンカウントかー(笑  アイシャ: 「さてジョー、これからどうするんじゃ?」ごきゅごきゅつまみつまみ  GMちっく: 当たり場?  アイシャ: いや、シャルのやつあたる場所(笑  GMちっく: なるなる、さてこれからどうします?  シャル: いあ、妖気まとわせた相手が発覚すればそちら。  丈一郎: 「まずは資料を当たって次に聞き込みかな」  シャル: だがそれが判明しなかったら、家政夫から伝染った→家政夫のせいだ→本人居ない→バーサーク(゚∀゚)  アイシャ: 「わしは……副社長の数日の動向調査…かのう?まぁまず資料に当たるかの」  GMちっく: 資料には何人かの妖怪社員のデータが載ってます  GMちっく: 特に強そうな感じがするのは社長の幸村さんと副社長の御座敷さんですね  アイシャ: ふむー  GMちっく: あとは一般社員にまぎれて小妖怪ではないかと思われる人がちらほらと  シャル: 資料を覗いて「あー!この人あの着ぐるみー!!」  アイシャ: で、セディさんも会話にくわわっとるんか?セディさんの今の太刀位置がよくわからん  アイシャ: 「ん?どしたシャル?」  セディ: 「……で、どなたを尾行すればいいんですか?」  GMちっく: 御座敷さんは女性です、社内でのあだ名はきぐるみ女王ですw  シャル: 「かくかくしかじかでさっき着ぐるみ着て怪しいティッシュ配ってたー」  丈一郎: w  丈一郎: くぅ、旋風で出ていればw  シャル: そんな女王やだ(おまいが出したんだろうが)  GMちっく: 社内でもきぐるみ来て指示を出しているそうですw  シャル: オージンジオージンジw  アイシャ: 「んー……尾行するなら……やっぱり頻繁に外出するらしいこいつ(きぐるみの写真さし)かのう?」  丈一郎: 被害にあったとこってみんな幸村グループのライバル会社?  アイシャ: 気狂みという当て字が思いついてしまった  GMちっく: おおむねそうです、幸村グループでも被害にあってる人がいますが  シャル: 近いような遠いような・・・・・  GMちっく: 使いこみをしていた人みたいです  シャル: 不幸配達人という言葉が頭を過ぎりました(何  丈一郎: ううむ、人間に渡す報告書には・・・  アイシャ: まぁ報告書は私の仕事じゃないし(笑  GMちっく: セディ君はきぐるみ尾行かな?他の人は?  セディ: じゃ、着ぐるみを尾行します  セディ: 空から(w  アイシャ: ワシは副社長の遺留品調査と数日間の動向かなぁ?  シャル: 不幸妖気の大元はアイシャとかに相談して判明するのん?  GMちっく: 判明してもいいですよ〜  丈一郎: それぞれの事件現場で不振人物見なかったか聞き込み  シャル: んじゃ調査に便乗して妖気の元シメ行くか(ぱきぽき)  アイシャ: いやーちょっとまって欲しいんだが問答無用は(笑  GMちっく: セディ君が尾行ジョーさんが聞き込みシャルさんは殴りこみ?w  シャル: 殴りこむか( ´▽`)  丈一郎: まてまて、犯人確定してないんだがw  シャル: ?「をのれへそくりの犯人許すまじ」  GMちっく: 限りなく黒ですけどねw  GMちっく: 灰藤いいのかw>へそくり犯人  シャル: PL的に冗談だがPCが冗談なんかじゃないw  シャル: へそくり落とさせた、ねw>犯人  GMちっく: で、シャルさんとアイシャさんの行動は?  アイシャ: ↑でいうた  アイシャ: 副社長の遺留品および動向調査  GMちっく: 了解  シャル: とりあえず何も出来んから待機かしら  シャル: いあ、着ぐるみの動向調査に同行するか  GMちっく: いろいろできるんじゃないかなぁと思いつつ、ではアイシャさんから処理しますね  シャル: そっちのが動けそうだな  シャル: 「アイシャさん手伝わせてください、あの着ぐるみ怪しい過ぎです」  GMちっく: 副社長の部屋や家を調べたり、聞き込みしたり?  シャル: んだ  セディ: む……ごめ、ちょっと買い物行ってこないとヤバいから僕のシーン最後にしといて(^^;  GMちっく: 了解です〜  シャル: 探索と思考妖気探知が使えるのはそこだなと  シャル: かってら〜  シャル: 食料尽きてたんだなw  GMちっく: いってらっしゃい  アイシャ: 「ふむ…ま、ええじゃろあんまり危険な行動はとるんじゃないよ?」  アイシャ: いってらー  シャル: 「一応ね」視線逸らしw  アイシャ: 「ふむ…ま、ええか」  丈一郎: いってら〜  GMちっく: 副社長を調べるというと具体的にはどうやってします?  シャル: 不幸妖気がどこまで邪魔するか次第ですな・・・(遠い目)  シャル: 配ったティッシュ貰った人の顛末とか?  GMちっく: ああ、今の状態でシャルに触ったら伝染しますよ〜  シャル: うわはw  シャル: もしや家政夫、ティッシュ貰っちゃったのかなあ  アイシャ: さて、とりあえず…  GMちっく: そうなります>ティッシュ  シャル: やはし・・・・orz  アイシャ: っておおっと何か勘違いがあったようだ  GMちっく: 皆はシャルには触ったのかな?  シャル: というコトはシャルのダイス目もペナ付いた?  アイシャ: 「うちの」副社長の調査よ?  シャル: おっとそっちかーっ  シャル: んじゃこっちは着ぐるみの調査に単独?  アイシャ: ごめんごめん気付かなかった  シャル: 果てしなく失敗して捕まりそう( ´▽`)♪  GMちっく: ジョーさんが事件現場、セディ君が敵副社長尾行です。単独でいきます?  GMちっく: とりあえずアイシャさんのシーン行きますね  アイシャ: はーい  シャル: ジョーの事件現場は列車事故?  GMちっく: アイシャさんはどうやって副社長調べます?  アイシャ: とりあえず会社の偉い人に警察が採取した遺品を受け取れるように話しとおして欲しい  シャル: とりあえずさっきの着ぐるみがちっしゅ配ってた辺りで聞き込もうと思うけど  丈一郎: まずはね。ほかの場所でも同一人物がいなかったか調べる  GMちっく: 事故と思われてるし、遺品は受け取れるようになりました  アイシャ: じゃ警察にうけとりにいくー  アイシャ: とその前に会社で副社長の噂も聞き込んでおく  GMちっく: 下っ端公僕「あ、関係者の方ですねこちらが遺品になります」  アイシャ: 世間話風で  GMちっく: 有能な人を亡くしました、いい人だったのに…。といった感じの噂が聞こえます  アイシャ: ふむ悪い噂はなし?  アイシャ: 憎んでる人がいそうとかもなし?  GMちっく: いそうにないです  GMちっく: 遺留品には鞄服など普通の通勤セットですが  アイシャ: とりあえず中身とかいろいろ調べる  アイシャ: とその前に超反射しとくー  GMちっく: 服のポケットにわざとぐちゃぐちゃにしたような感じのポケットティッシュが入ってます  シャル: うわは  アイシャ: 「ふむ……」  GMちっく: 超反射してると気付きますがなんだか危なそうな感じです  アイシャ: 「こいつか…」ティッシュ見ながら  アイシャ: じゃあ素手で掴まないようにしてベンベに調査班にまわそう  丈一郎: ん〜呪いか妖術の媒体か  GMちっく: とりあえず遺留品の中で怪しそうなものはそれくらいです  アイシャ: おk−じゃあベンベにいってマスターにベンベの調べられそうな人に回しといて、といって渡す  アイシャ: で、次は副社長の動向調査に移行  GMちっく: マスターは「承りました」と言って受け取ります次シャルさんとジョーさんのシーンでよいですか  丈一郎: うぃ  シャル: ォゥヶィ  GMちっく: 二人の行動何しますか〜  丈一郎: 道行く人に聞き込み  シャル: さっきのティッシュ配布現場で、何日くらいティッシュ配ってるのか聞いてみるう  シャル: その前にさっきの同僚の人どうにか捕まえて何で尾行してたのか聞かないとだな ---17:15 丈一郎さんが去りました---  GMちっく: おろ  シャル: 落ちましたね  GMちっく: とりあえずシャルの聞き込みから処理しましょう  アイシャ: ちと買い物いってくるで反応無くてもきにせんとって  シャル: いてらー  GMちっく: いてら〜  GMちっく: 同僚の人捕まえてってどうやって?w  シャル: 着ぐるみ追ってるならそっち付近狙えば遭遇するかなと思いましてええ  シャル: もしくは灰籐の現在の状況聞く為に連絡取るとかとか  GMちっく: 病院行ってるか別の人ときぐるみ尾行してるかだと思いますが、灰藤みたいに教えてくれないと思うw  シャル: ああ、そっか。 ---17:18 丈一郎さんがやってきました---  丈一郎: ただいま〜  GMちっく: 灰藤の現状は病院の人が電話してくれます  シャル: 灰籐は死にかけってコトは聞けなさげだなあ  GMちっく: おかえりなさい  シャル: おかおか  シャル: んじゃティッシュ絡みの聞き回ってみるかぁ  GMちっく: 看護士「はっはっは、妖怪の人は丈夫ですねぇ、ちょっと気絶してるだけですよ。人間だったら即死ですw」とか電話  シャル: 「起こして電話出してください」きぱっ  GMちっく: 看護士「軽いとは言ってもまだ治療中なので少々待ってくださいね治療終わったら電話するように伝えますので」  GMちっく: 具体的に言うとセッション終わるまでおきないよと  シャル: 「なるべく早くお願いします。連絡くれないとどんどん事態が最悪な方向に行きますんで」  シャル: アアン  シャル: 役立たずめ  シャル: んじゃきりきり聞き込んでみるか  GMちっく: 通行人「あの人形?ここでティッシュ配ってたのは二日前くらいからだったかな」  GMちっく: てな情報が  シャル: 「ありがと〜」にっこりと最上の微笑みで  シャル: あとは会社の位置とかベンヴェで聞けば判るか。  GMちっく: 反応修正見てたけど、はかなげ…?  シャル: ?付けるの禁止^−^  GMちっく: さて、ジョーさんはどんな聞き込みします?  アイシャ: 復帰ー  GMちっく: おかえりなさい  シャル: おかおか  シャル: 今日の晩ご飯なあに?( ´▽`)  GMちっく: ジョーさ〜ん  アイシャ: む?  シャル: ジョーまで買い物?(ぇ  シャル: あ。諭吉さんが寝室の独り寝から帰ってきた。  丈一郎: 事件現場で不振人物。ティッシュ配りのきぐるみを見なかったかw  シャル: 目が張りのある輝きしてる。プチ安心  GMちっく: 駅のホームにきぐるみいたら目立ちまくりでしょうねw  GMちっく: 特に目立って怪しい人はいませんでしたと駅員が教えてくれます  丈一郎: 地下鉄入り口とか駅前とかならよく配ってるけどね<ティッシュ  GMちっく: 入り口の方では、通行人Bが見たことあるよと教えてくれました  GMちっく: 通行人B「そういえばあの事故から見てないなぁ」  丈一郎: 「ありがとうございます。ところでこのあいだの事故ったひとは受け取ったか見ていたりは?」  GMちっく: 通行人B「いや、人のことまでそんなに気にかけたりはしないなぁ」  丈一郎: 「そうですか。ありがとうございました」  丈一郎: ほかの現場でも見てないか聞き込みますね  セディ: たでーま。白菜、しめじ、まいたけ、豚肉1kg、アイス×2,お茶、その他諸々買ってきて1500円だった。  シャル: おかー  GMちっく: おかえりなさい  シャル: 美味しい鍋出来そうですね>白菜しめじまいたけ豚肉  セディ: あぁ、豚汁ですよ今夜は。  セディ: 大根とにんじんも買ってきたし。  シャル: え?豚汁で白菜?  セディ: いや、なんとなく入れようかと(w  シャル: 麦味噌?  セディ: ←白菜好き  アイシャ: おかー  セディ: 麦みそ。  シャル: うなそうじゃねえか( ´▽`)  シャル: うまそうね  シャル: うなって何だうなって  アイシャ: うむうまそう(じゅるり  セディ: うなうなじょなさん。  丈一郎: おかー  GMちっく: いくつか現場を回るとその中で2箇所くらい見たと言う証言が出てくるかな  GMちっく: くらいで  セディ: まぁ、豚肉は半分も使わないだろうが(w  シャル: 冷凍冷凍  シャル: もしくはカレーカレー  セディ: 冷凍しといてお好み焼きにでもします(w  GMちっく: 一食で1キロも使ったら使いすぎですw  シャル: しかも一人で1kgw  シャル: お好み焼きうめえよね。キャベツ安いすぃ  セディ: キャベツなんぞその辺の畑になんぼでも……(やめれ  シャル: 犯罪だーw  セディ: やらんって(笑)  丈一郎: ううむ、可能性はありそうで終わるなぁ・・・被害者みんなティッシュもってたり・・・  セディ: 農協の朝市で買ってくるって(w 30円とかで(笑)  シャル: やっっっっすううううううううううううう>30円  GMちっく: さて、次セディ君でいいですか?  セディ: おっけー  セディ: 上空から監視しますー。  アイシャ: いいなあ<30円  セディ: 相手が精神攻撃無効を持ってないことを祈りながら。  セディ: まぁ、ふつうの市場に卸せない傷物とかだしー<30円  GMちっく: きぐるみはいくつかのポイントでティッシュを配りつつ自分の会社へ帰っていきます  アイシャ: ぶっちゃけ傷物って見た目が悪いだけだから十分なんだよねー  GMちっく: 少し持ちが悪くなりますが  シャル: まさか、着ぐるみ女王様の正体はよもや不幸の女王様!?(ぇぁ  セディ: 時々青虫がいますが(笑)  シャル: 灰キャベツでもええやんと  シャル: 真ん中までは居ないでしょう多分  アイシャ: 名字から察するとなぁ…(笑<副社長  GMちっく: いくつかのポイントをよく見てみると幸村グループのライバル会社の通勤路だったりしますね〜  GMちっく: 通勤路というか、駅とその会社を結ぶ道、j  GMちっく: かな  GMちっく: で、最後に自分の会社に戻ると普通に入っていきますが  GMちっく: どうします?  セディ: 中までは入れないんですが(笑)  セディ: 奴は窓際に来たりしないだろうか(w  GMちっく: 入れないこともないでしょう、危険なだけで  セディ: いや、いくら心理的透明とはいえ、飛んだまま中にはいるのはどうかと(w  セディ: さすがに気づかれるって(w  アイシャ: ふむ、ここまでか?  セディ: いや、カノジョの執務室に窓が在ればそとから見張れないことはない。  GMちっく: 執務室はありますが、位置調べられないでしょうw  セディ: ぐーるぐーると会社の窓を覗きながら飛んでいればそのうち見つかる(笑)  GMちっく: ふむふむ、ぐーるぐーると周りを飛んでると  GMちっく: いろんな部署を彼女が回りつつほとんどの社員に声をかけている様子が目に入ります  アイシャ: じゃあセディさんは一人メリーゴーランドINTHESKYか  セディ: 副社長のくせに暇なのか(w  セディ: マリアさんとどっちが暇だろう(w  アイシャ: じつはここシャイアー関連の会社だったり?(笑  GMちっく: さぁどうでしょう?>シャイアー  GMちっく: で、しばらく各部署を回ってから。外から見えない部屋に入っていきます  セディ: む、それはどうにもできんなぁ……  GMちっく: さて、どうしますか?  GMちっく: 皆と合流でいい?  セディ: うん、他に出来ることないしね  GMちっく: 皆合流したところで、解析班からティッシュの解析結果が回ってきます  アイシャ: 結果は?  GMちっく: ティッシュについている会社の宣伝の書かれた紙の裏側に  アイシャ: あと副社長のスケジュールは手に入った?  GMちっく: 何らかの呪文のようなものが書かれていました  GMちっく: 今の場所を教えるような呪文に感情を読む呪文ではないかと解析班は行ってます  GMちっく: 副社長のスケジュールは手に入りません、社外秘でした  丈一郎: 状態感知と感情知覚か  GMちっく: 副社長のくせに  アイシャ: いやいやうちのうちの  アイシャ: きぐるみ社長じゃなくて  GMちっく: きぐるみ社長と副社長ということで分けましょうか  シャル: 着ぐるみ社とアイシャ社でワケますか(何  アイシャ: わけようか混乱するし ---18:01 丈一郎さんが去りました---  GMちっく: 副社長のスケジュールは手に入りました、怪しげなものは幸村グループの得意先を奪ったことくらいでしょうか  アイシャ: というわけでうちの副社長の行動スケジュールはどうだったさね?  アイシャ: おお奪ったのか有能だな副社長  GMちっく: 有能だって言ってたアルよ〜  アイシャ: いやー実際に結果で見せられると実感が ---18:03 丈一郎さんがやってきました---  アイシャ: さて……あちらさんの動機は十分……か  GMちっく: おかえりなさい  丈一郎: ただいま=  アイシャ: おかー  アイシャ: 「で、そっちは何ぞわかったかの?」  セディ: 「会社に戻った後はほとんどの社員に声をかけてましたよ、あの着ぐるみ」  セディ: 「そのあと、窓のない部屋に入っちゃったからなにしてるのかわかりませんでしたけど……」  アイシャ: 「ふ〜む……」  シャル: そうやって不幸振りまいてんのかなぁ・・・  丈一郎: 「副社長さんが事故にあった駅できぐるみが目撃されていましたほかの現場だと最低二箇所で目撃されてます」  シャル: 「ただーまあー」ばたんつかつかつか  アイシャ: 「おうおかえり」  シャル: 「とりあえずあの着ぐるみは2日前からティッシュ配ってたみたい」  アイシャ: 「ふむ……確かに怪しい……怪しいが……確証していいものじゃろうか?」  シャル: 「モロ妖怪だしいいんじゃない?」  アイシャ: 「しかしティッシュ自体には直接危害を加えるものはないからのう……」  シャル: 「それが妖気振りまいてても?」  セディ: そーいやオーラ感知で見たらどうだったんだろう?  セディ: 着ぐるみ。  シャル: 「家政夫がはねられたのも、その直前あの妖気が足かせになってたからっぽいし」  GMちっく: とっても妖怪でした  セディ: っていうかオーラ感知って一々使うとか言わないでもいつでも勝手にそういう風に見えてるもんだと思うがな(笑)  GMちっく: ちょっと、母に呼ばれたので行ってきます〜  シャル: いてら〜  アイシャ: いってら〜  GMちっく: 方針決めといてくださいな  アイシャ: 感情知覚も立派な妖術だから妖気が見えるのはわかるんだけど……  アイシャ: 問題は、なぜ不幸になってるか?ってことなんだよな  シャル: シャルが妖気知覚で見た時は着ぐるみはモロ妖怪、ティッシュからも妖気が。ってなってたし  アイシャ: 1.ティッシュと着ぐるみ社長が一定距離内にあれば不幸発動  シャル: しかも伝染性が  セディ: 狂気あたりで植え付けてる可能性があるかも  アイシャ: ふむ……  丈一郎: いってら〜  丈一郎: 祟ってる可能性もあるが  セディ: 不運の運び手とか  アイシャ: となるとこのティッシュは目印、と考えていいのかね?  丈一郎: 状態感知ならターゲットを探すためかなぁ  シャル: 問題は灰籐がティッシュから感染したのかそれともティッシュ貰った人から感染したのかなんだけど聞けないしなぁ  アイシャ: 限定/ティッシュを持ってる相手のみかもなぁ  セディ: ティッシュと言うより、呪文を書いた紙を持ってる相手に限定してるんだろうとは思う。  シャル: ティッシュの中に仕込んである広告の裏?  GMちっく: 出かけるから弟の食事作れって言われた…  アイシャ: でもシャルはもってないよねぇ  アイシャ: <ティッシュ  シャル: ご飯作りに行く?  シャル: 貰ってないよー  アイシャ: ってご飯作成ですか  シャル: 貰ってたらへそくり無くす程度じゃ済んでないぽい( ´▽`)  アイシャ: どれくらいかかりそうです?  GMちっく: しばらくROMります〜  シャル: 皆でご飯休憩する?  セディ: GMがROMったら終わりだー(w  シャル: うちも晩飯の準備一応せにゃならんし  GMちっく: 40分くらいかな…  セディ: じゃ、僕も豚汁作ろう……  GMちっく: うう、すいません〜  アイシャ: んーじゃあ5半球形にします?  シャル: うちはおそばと茹で豚だからすぐ終わるが  アイシャ: ご飯休憩  シャル: 7時集合かな>40分くらい  GMちっく: それでお願いします〜>7時  シャル: おっけー  GMちっく: では〜  丈一郎: おつかれ〜  シャル: こっちはねこび戻る頃茹でにゃいかんなおそば  シャル: まあ、早かったら2時間以内で終わるっか  アイシャ: うぃー  アイシャ: しかし次への方針がきまらんな  シャル: んじゃ準備してきまー  シャル: 全く読めないにゅ  シャル: ダメだ自分。もっと色々勉強しないと ---18:37 るくすさんがやってきました---  アイシャ: こんちゃーっす  るくす: こんばんはー ---18:38 【るくす】から【レイ@仕事なんて飾りです!!】になりました---  アイシャ: いま皆ご飯休憩中でセッション続行中です(笑  アイシャ: いや飾りちゃうから(笑  レイ@仕事なんて飾りです!!: いや、一応やること終わったのでw  レイ@仕事なんて飾りです!!: これから、深夜バスが来るまで暇つぶし状態です。  レイ@仕事なんて飾りです!!: 明日から仙台いってきます。(゚∀゚)ラヴィ!!  アイシャ: 深夜バスとな?って仙台!?  レイ@仕事なんて飾りです!!: 仙台出張であります。  アイシャ: いってらっしゃい(゚∀゚)ラヴィ!!  レイ@仕事なんて飾りです!!: 新幹線代をケチってバスで行く!これぞ正しい社壊人です  アイシャ: 全くもってそのとおりですな(笑  レイ@仕事なんて飾りです!!: 明日は、ホテル代けちって漫画喫茶と言う  レイ@仕事なんて飾りです!!: アホ過ぎる展開を…  レイ@仕事なんて飾りです!!: フフフ  アイシャ: それは体力きつくね?(笑<漫画喫茶 ---18:41 【レイ@仕事なんて飾りです!!】から【レイ@経費浮かせて金ゲッツ!!】になりました---  レイ@経費浮かせて金ゲッツ!!: まぁ、作業量は大したことありませんし  レイ@経費浮かせて金ゲッツ!!: 仕事での疲労は大したことありませんよ。  アイシャ: ふむ……しかしいいね私はまだ下っ端だからそうそうないよ一人出張(笑 ---18:42 【レイ@経費浮かせて金ゲッツ!!】から【レイ@会社待機。】になりました---  レイ@会社待機。: 私も下っぱですよー  レイ@会社待機。: 3連休に仕事したくない、と上が言うので回ってきただけですw  シャル: む。ねこびからカエルコール  シャル: たいへんだああああ  レイ@会社待機。: こんばんは  アイシャ: いいのか上ー  アイシャ: ってどうしたねまさん  レイ@会社待機。: いいんじゃないですか?適当ですし…ホントいいのかは余り考えたく…イエナンデモ…。  丈一郎: ミレニアムは通販で在庫あったりするけど大元がぜんぜんないなぁ・・・  レイ@会社待機。: どうしました?>ねまさん  GMちっく: ただいまです〜  丈一郎: ごはんの準備では?  丈一郎: おかえり〜  レイ@会社待機。: おかえりなさい。でこんばんは  GMちっく: こんばんは  丈一郎: こんばんは〜  アイシャ: おかえりなさーい  アイシャ: 大元は絶版だから中古かオークションっきゃないのよね  レイ@会社待機。: しかし、職場に誰もいないっていいなぁ・・・。<現実から目をそむけつつ  アイシャ: うん職場に誰もいないって気楽でいいよね  アイシャ: しかしねまさんが戻ってこんなマジヤバ?  レイ@会社待機。: 何かあったんですかねぇ・・・  丈一郎: あ、オークションにセットででてる。3000円かぁ  GMちっく: たいへんだぁぁぁ、のあと何があったんでしょう  アイシャ: 怖いねぇ……  レイ@会社待機。: どうしたんでしょう・・・。猫ビームさんのカエルコールからだから、予想以上に近いところにいたとか?  アイシャ: いや…カエルコールで大変だーはないだろう…料理中っぽかったから火事か?  レイ@会社待機。: 職場の同僚を連れてきたとか…?  GMちっく: 火事の場合大変だぁぁぁとうつよゆうもなさげですが…  丈一郎: 飯の準備してなかったら大変だーでしょう・・・オークション詐欺が怖いんだよなぁ  アイシャ: そうさねぇ……  アイシャ: 一応ポイントとしては評価欄をみるのがいいね  レイ@会社待機。: うぉ。深夜バス時間1時間読み違えた……なにしてよ…・・・  アイシャ: 取り引数が少なかったり評判が悪いばっかだと×  アイシャ: 取り引数多くても取引内容の文面に大差なければそれも怪しむべき  アイシャ: あとは運と勘  レイ@会社待機。: そういえば、オークションでルールブックってカテゴリはどこに含まれるんでしょう…  アイシャ: 書籍は書籍なんだろうが・・・  レイ@会社待機。: ゲーム攻略本?…んな訳ないよなぁ  レイ@会社待機。: いえ、yahooオークション見てたんですけれども、カテゴリが細分化されてるじゃないですか?  レイ@会社待機。: あれでカテゴライズされると、どこに含まれるのかなぁと  丈一郎: http://list4.auctions.yahoo.co.jp/jp/2084045587-category-leaf.html?  アイシャ: ふむ……  丈一郎: TRPGはそこ  レイ@会社待機。: 玩具だったのかぁ  シャル: ぜえはあ;  シャル: 茹で豚上がるの1時間後だyp旦那  レイ@会社待機。: えーーーー  アイシャ: 玩具とは以外だ  レイ@会社待機。: クトゥルフたか!  レイ@会社待機。: 持ってるし・・・こんな値段で売れるんだ・・・・  GMちっく: リングドリーム家の近くの古本屋で100円で売ってたのに2000円…  シャル: というワケであとはそば茹でてる隙に茹で豚切るとこまで持っていけましたとさ  シャル: そんなギリ2分前  アイシャ: レイさん誘惑にかられてる?(笑  レイ@会社待機。: いや、売るつもりは無いですけどねぇ(苦笑  シャル: むしろこないだでかい本屋でSWのるるぶ見つけて百鬼の隣だったし分厚さ同じだったから  シャル: 5千円するかと思いきや  シャル: そ〜っと値段見たら「3600円!?やす!!」  シャル: でも買いません買えません(つД`)  アイシャ: あぁそれにはしくみがあってだね  丈一郎: ・・・うわ、買うのに有料会員にならなきゃいけないのか・・・  シャル: ガープスってサプリ無いと出来ないのに更に百鬼5千円するやん!  アイシャ: 販売数が見込めるやつは安くなるのよ。薄利多売ってやつ?  レイ@会社待機。: ならないと駄目ですよ。やふおくは  シャル: ああ、そういう意味合いか。ガープス不人気  アイシャ: ようは百鬼のほうがSWより売れないってこと(笑  シャル: メジャーだからねSW  GMちっく: 秘神大作戦、新品即決3150円って原価そのまま…  レイ@会社待機。: ですねぇ。GURPSはファン層があるにはあるんですが、ジャンルが多岐にわたる分ファンが拡散するんですよねぇ  シャル: 今思えばガープスってブルジョアの遊びだったんですね(何  アイシャ: 教科書がなんであんなに高いねん!て切れるのと同じ原理  GMちっく: GURPSは結構コアですし…  レイ@会社待機。: それに、米国の物だし、利益関係が色々あるのかと  アイシャ: 翻訳の手間もあるね  レイ@会社待機。: SWは産地直送だけど、GURPSは間に色々入ってますから(何  アイシャ: あと関税というか版権利権関係も  シャル: 流石るくすさんお詳しい  シャル: ん〜ごっちゃごちゃ〜  アイシャ: そう考えると仕方ない気もする  シャル: のあああああああああああ>DASH村でカエルのお子様が  シャル: サンショウウオかよっ  レイ@会社待機。: あぁぁぁぁ、今日DASHやってたんだぁー!  シャル: おまいらはいいからじっとしてろっ!!!  レイ@会社待機。: 昨日のめちゃイケも見逃したし…グス  シャル: 近くの電気屋へダッシュだ!!  レイ@会社待機。: 近くにはありません(つω`)  シャル: (つД`)  レイ@会社待機。: でも、面白いですねぇ。オークションは  シャル: そういえば7時越えたにょ  レイ@会社待機。: これが、この値段かよ!って突っ込めるしw  アイシャ: 危険も多いけどねぇ  シャル: ヤフオクは昔ねこびがアクア用品でよく使ってたなあ  シャル: 水槽の受け渡し場所が音羽蒲郡なんて遠いとこだからドライブ兼ねて行ったら  シャル: 向こう奥さん子供ぞろぞろ連れてたり  シャル: いあ、高速の入り口危ないからお子様  アイシャ: こわ  シャル: かなり小さかったよお子様  アイシャ: さてセディさんが戻ったら始めようか  レイ@会社待機。: 実家に埋まってる本とか全部ヤフオク流ししますか…  シャル: 豚汁マダー?(AAry  レイ@会社待機。: コンプRPG全部とか売れるかな・・・・・・(苦笑  アイシャ: いや全巻セットなら売れるかも  丈一郎: 創刊号だけない・・・  レイ@会社待機。: 全部ありますよ…多分きっとおよそ…(弱気  シャル: あ。帰ってきた  シャル: でも豚はゆであがってない ---19:12 丈一郎さんが去りました---  アイシャ: おややん  シャル: アアンアスが勝手に鯖落ちってた〜(つД`)  シャル: 105万の卵1コ消えたorz ---19:14 丈一郎さんがやってきました---  シャル: おかおか  丈一郎: ただいま^  アイシャ: おかー  レイ@会社待機。: おかえりなさい  GMちっく: おかえりなさい  セディ: ただいま  シャル: おか〜  アイシャ: おかー  丈一郎: おかえり〜  セディ: まぁ、まだ作り終わったわけではないが(w  GMちっく: おかえりなさい  シャル: 豚汁何日分?( ´▽`)  レイ@会社待機。: おっと。セッション再開ですね。  レイ@会社待機。: 私はROMに帰ります。  アイシャ: うぃーっす  シャル: えと、ATOさん、ねこびに聞くコトって何だっけ?( ´▽`)  GMちっく: 仕事がんばってください  レイ@会社待機。: 最後に一言!(゚∀゚)ラヴィ!! 最後に一言〜〜〜〜…(゚∀゚)ラヴィ!!(マタカヨ  レイ@会社待機。: おわ  セディ: えーと……四日分くらいかも(w  レイ@会社待機。: なんか変な風にでた  シャル: w  シャル: (゚∀゚)ラヴィ!!  レイ@会社待機。: ラヴィの呪いか!?  GMちっく: (゚∀゚)ラヴィ!! (゚∀゚)ラヴィ!! (゚∀゚)ラヴィ!! (゚∀゚)ラヴィ!!  シャル: 呪ってますねw  レイ@会社待機。: では〜。仕事しないでニヤニヤとギャラリーしてますw  アイシャ: あぁえーっと使用中防護点0になる限定ならー何%かと 非実体に影響で妖気は切れるか  シャル: がんばって怪しくニヤニヤしてらw  アイシャ: がんばてら(笑  GMちっく: 仕事は…?w  レイ@会社待機。: 仕事は終わってますよ  レイ@会社待機。: 今は、バスの時間までの時間つぶし中であります。  GMちっく: そういえば帰りのバスがって行ってましたね  レイ@会社待機。: いえ、行きですw  シャル: 妖気って何?と聞かれますた  セディ: 非実態に影響で「妖気」を切れるなら、エネルギー妖術で破術できちゃうのでダメじゃない?(w  GMちっく: 皆戻ってきました? ---19:22 丈一郎さんが去りました---  シャル: アアン  GMちっく: あらら  アイシャ: 戻ってきたけどジョーが去った(笑 ---19:23 猫ビームさんがやってきました---  猫ビーム: ヴァ  GMちっく: こんばんわ  レイ@会社待機。: こんばんはー  アイシャ: こんばんは〜  猫ビーム: セッション中?  アイシャ: うぃ<セッション中  猫ビーム: にょろ ---19:24 丈一郎さんがやってきました---  シャル: おか  猫ビーム: んだば、質問など有ればカウンター席の方へ〜  丈一郎: ただいま〜  アイシャ: へーい  GMちっく: おかえりなさい  GMちっく: 再開しても大丈夫ですか?  丈一郎: OK  シャル: おげべべ  アイシャ: うっす  セディ: おっけー……まぁ、途中でまた材料の残り放り込みに行ったり味噌入れに行ったりするけど(w  GMちっく: で始めますけど、皆様の行動待ちな状況です  アイシャ: ・・・・・・どうしよう  シャル: どっから攻めますかね( ´▽`)  アイシャ: シャルに妖術かかってんのよね?  GMちっく: かかってます  シャル: イエース('A`)  丈一郎: 調べる動機くらいはあるが・・・証拠か現行犯じゃないとな・・・  シャル: ゴトー亡き今、最凶の不幸の持ち主デース('A`)  セディ: 殺すな殺すな(w  アイシャ: ぶっちゃけ証拠がたらん……  アイシャ: 方策  アイシャ: 1.外出でいてる着ぐるみ社長を囲んで問い詰める  GMちっく: 妖怪関連の事件ってたいてい証拠ってないような気がしますが…w  アイシャ: 2.実行犯になるまでえんえん尾行  シャル: ここは一丁シャル子の野生のカンで(ぇ  アイシャ: 3。もうおもいつかね  GMちっく: 3を強くお勧めします!!w  シャル: ?「さて諸君。不幸を味わいたくはないか?」  アイシャ: お勧めされても(笑  セディ: ヤダ<不幸を  アイシャ: あぁべたべた他人に触るなよシャル(笑  シャル: (´・д・`)エェー  GMちっく: あっと、あの時間違えてました今の状況では触っても遷りません  アイシャ: ふむ?  シャル: 偽「アイシャさん(肩ぽむ)」  アイシャ: てことはシャルにかかってたやつは薄れてる?  シャル: む  シャル: ティッシュ持ってないと薄れゆくのか?  アイシャ: 偽「俺の身体に触るなァ!!」鼻クワ  GMちっく: 薄れてるというか、もうほぼ0です  シャル: 偽「やーいえんがちょ〜!」ダッシュ逃亡(何やっとんじゃ)  GMちっく: もしかしたら前影響受けてたのかなぁ、と思うくらいの残り具合  アイシャ: ふむ……  アイシャ: ティッシュ、かなやっぱ  セディ: あぁ、都合のいい偶然があるぞ、そういえば(w  シャル: おおっとおw  GMちっく: ベンベにいる状態で使い道は思いつきませんw  GMちっく: >都合のいい偶然  セディ: とりあえず、動いてみればなにか起こるよ(w  セディ: 僕にな(笑)  GMちっく: 透明な時の使い道もないしw  丈一郎: ううむ・・・個人か・・・まぁ、会社ぐるみだとは思うが  アイシャ: よし……ティッシュもってセディ囮にするか  GMちっく: 透明なときはあるか  シャル: ふっと思った  セディ: 透明っていうか、飛んでるとき(笑)  アイシャ: で、セディになんかあったら何も知らん振りして副社長に文句いおか  シャル: このティッシュって地位のある人間ほど効果が大きいとかだったりして( ´▽`)  GMちっく: 貴様の会社のティッシュのせいで怪我したんだ責任取れ〜って?>文句  セディ: cp総計が多いほど、だったらイヤだなぁ(笑)  シャル: ティッシュのせいって言うのは不自然だなあw  セディ: …………オーラ隠蔽在るから、まぁ忍び込んでもガキのイタズラで澄むと言えば済むがなぁ  GMちっく: 皆様ちょっと近く判定をして見ましょう  GMちっく: 知覚  アイシャ: いやーティッシュのせいでつうかお前の配ってる妖術かかってるティッシュのせいちゃうんかこらkの妖怪社長がって感じ?  アイシャ: ん?知覚か  GMちっく: です ---19:42 GMちっく がまったりと3D6を振りました 1+6+6=13--- ---19:42 アイシャ が3D6を振りました 5+6+3=14--- ---19:42 セディ が3D6(判定)を振りました 2+5+3=10--- ---19:43 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+1+1=5---  アイシャ: あかん1失敗  シャル: ('A`)  セディ: 3成功  アイシャ: うぉ無駄  GMちっく: クリティカル?  シャル: クリになるのかとかいう疑問の方が大きい昨今  シャル: まあ、鋭敏無いから普通に知力=で10成功ですか  シャル: だから何。  GMちっく: それクリティカルですね〜w  シャル: だから何状態('A`)ムダムダムダ  シャル: どうせ出るなら戦闘の時ばしばし出てくれと('A`)  GMちっく: 外のところでこっそりここの会話を聞いてたんじゃないかなぁといった感じの人が電話しようとしています  アイシャ: はいはい愚痴らない(笑  シャル: ('A`)ブツブツ  アイシャ: っとおおうそれはまずい。しかし私はきづいていないOTL  GMちっく: 戦闘のときもバシバシだしてるじゃないですかw>シャル  シャル: 灰籐マジギレきりしてからクリなかなか出ません('A`)  GMちっく: ぷるるるるるr  シャル: タックルで電話止めるか(何  GMちっく: 電話「私です、ハイやはり妖怪関連のようです」  GMちっく: とか聞こえる  セディ: さぁアイシャさん止めてこい(笑)  アイシャ: なにもにょ?  シャル: 「やっば。あいつ何か私達のコト探ってる」>アイシャ達に  アイシャ: 「なんじゃと?」  アイシャ: 忍んでちかずく  GMちっく: 忍びどぞー ---19:48 GMちっく がまったりと3D6を振りました 3+5+4=12--- ---19:48 アイシャ が3D6を振りました 4+2+2=8---  GMちっく: 素敵にこっそり近づけました  シャル: アイシャさん華麗ですね  アイシャ: じゃあ……全力技能+4脳ねらい  アイシャ: 空手パンチ ---19:49 アイシャ が3D6を振りました 3+2+4=9---  アイシャ: 命中?  GMちっく: 気付いてないからよけれない  アイシャ: えーっと人間だと仮定したほうがいいよな…で頭蓋骨の防護点が1だっけ2だっけ  GMちっく: 2です  アイシャ: 体力おとして1D-1で攻撃します ---19:51 アイシャ が1D6-1を振りました 2(1)---  アイシャ: しまったぁぁぁぁ  シャル: かきんw  GMちっく: 電話番「いてっ」  シャル: ノーダメージw  丈一郎: w  アイシャ: くそっ  GMちっく: 電話番「くっ見つかったか」  GMちっく: と言ってダッシュ  アイシャ: おう!!  シャル: こかせ〜w  アイシャ: タックルー  GMちっく: 敏捷即決勝負だっけ?  セディ: やっぱ頭にハイキックですよ!(w  アイシャ: キックかぁ(笑  セディ: 気絶させるですよ!  アイシャ: 美味しいのでそれでいければいこうか(笑  シャル: 美味しいけどパンチラのピンチw  セディ: 全力技能+4でハイキック!(w  GMちっく: ああ、殴ったときの感触からして  アイシャ: 気にしない気にしない。アイシャは(笑  丈一郎: 技能高くないときついきついw<ハイキック  GMちっく: 防護点もってそうだなぁと思った  シャル: 豪快にパンツ見せてこいやあ〜( ´▽`)ノ  アイシャ: にゃにゅ!?  セディ: え、凍矢とか技能15でヒットさせてますよ?<頭にキック  アイシャ: なら全力でいけるな  シャル: おもいっきりいってこ〜い( ´▽`)ノ  アイシャ: てか皆も追ってきてよ(笑  丈一郎: −2−7+4で計−5・・・2回に一回は当たるか  シャル: え?シャルが追うとお思い?( ´▽`)  アイシャ: で、ハイキックかませそう?>GM  GMちっく: どうだろう、戦闘ターン入ってたら無理だけど…。美しいからオーケー  アイシャ: よし全力技能+4ハイキック!!  シャル: ごうごうw  丈一郎: 偽シアネア:じ〜 ---19:57 アイシャ が3D6を振りました 4+6+6=16---  丈一郎: 旋風:じ〜  アイシャ: ああん  シャル: w  GMちっく: w  シャル: 華麗じゃなかったw  アイシャ: しゅぱっと空を切ってしまった  シャル: もーシアネアと旋風が見るから〜w  GMちっく: 敏捷判定〜  丈一郎: キックはずしたから転倒判定・・・か  アイシャ: おおっと ---19:58 アイシャ が3D6を振りました 5+2+6=13---  アイシャ: よいしょっとぎっりぎりだあっぶねー  アイシャ: 「っちぃ!!」  シャル: ぱんつ見られたら見られたで足止め出来たかも(何  GMちっく: だだだだだ  アイシャ: 「セディ!!」  GMちっく: 後ろも水に走ってるから見えませんよ〜>パンツ  アイシャ: 追っておくんなまし  シャル: ごー、セディ!(何  GMちっく: 具を入れにいったりしてる?  アイシャ: どうだろう?  シャル: トイレかもしれないし  アイシャ: ところでGM  GMちっく: はい?  アイシャ: 見えませんよって見えたら何かあったんか?(笑  GMちっく: 別にw  セディ: ごめ、ちょっと味噌入れてた(w  シャル: 仕上げ乙w  アイシャ: おかー  セディ: で、なにをしろと?  GMちっく: 足止めできたかもと言ってたのでそれに返事w  アイシャ: んー追って  アイシャ: <逃げたの  シャル: うちもそろそろそば茹でるお湯沸かし始めるか  セディ: では追っていきます(w  セディ: 飛んで。  セディ: で、まだ味噌といてる途中なのでちょっと待って(笑)  GMちっく: 捕まえずに追うだけ?  GMちっく: 了解です  シャル: (゚∀゚)ヨン様ヨン様ー!  アイシャ: 捕まえられれば捕まえて欲しいけどセディの箒って早くは無いはず・・・  シャル: ジョーは?  丈一郎: セディ早いよ  GMちっく: 高速飛行持ってるね〜  セディ: 116kmくらいで飛びます  アイシャ: あれ?歩くのと同じじゃなかったっけ?記憶違いか?  セディ: 高速走ってる車より速いです(w  丈一郎: それは旋風だ  セディ: それはマンダラガンダム(w  GMちっく: 幽奈とかもですね〜  セディ: <歩く速度と同じ  アイシャ: で、ジョーも加速あるんだから追って(笑  丈一郎: 人前で変身できないから加速の意味がないんだよ  アイシャ: ゼオライマーは歩くよりも遅い(笑  アイシャ: む、じゃあいかんね。セディさんできれば捕獲Plzで  アイシャ: 無駄でもワシも追おう  GMちっく: 外ですし人目もありますよ〜  GMちっく: 少しは  丈一郎: まぁ、尾行をしてみよう・・・技能低いけど  GMちっく: こっそりついていく?  丈一郎: うぃ、つかず離れずで  セディ: 風の障壁でこかそう?  丈一郎: 人目がなくなったらね  GMちっく: 風の障壁などの能動的なことしたら人目につくようになりますよ〜  GMちっく: 風の障壁の場合は人間には無理かな?  セディ: いや、人目がなくなったら。  アイシャ: とりあえずこそこそ追いつつセディに期待age  GMちっく: であ、ジョーさんアイシャさん尾行判定どうぞー  アイシャ: あいあい  アイシャ: くー技能低いな ---20:14 アイシャ が3D6を振りました 6+5+5=16---  セディ: 豚汁と言うよりは味噌鍋ごった煮だな、こりゃ(w ---20:14 丈一郎 が「俺様に美技に酔いな」といって3D6を振りました 6+3+2=11---  アイシャ: あかんさっぱりや…  GMちっく: ああ、相手に見つからないことと相手を見失わないことどっちを優先しますか?  丈一郎: 0成功  アイシャ: わしは見失ってもジョーとセディが居るので見つからないの優先  GMちっく: ジョーさんは?  丈一郎: 見つからないこと優先  GMちっく: では二人とも相手を見失いました  丈一郎: セディさんからの電話待ち  GMちっく: 電話番は後ろを振り向きながら走って最後には路地裏にたどり着きます  GMちっく: もう一度電話を出して番号プッシュ  セディ: 人目はありますか?  アイシャ: シャルはこないのか?  GMちっく: ないです  セディ: じゃ、一秒集中してつむじ風〜(w  GMちっく: 判定どうぞー  シャル: ごめ ---20:17 セディ が3D6(判定)を振りました 1+3+4=8---  セディ: かかった(w  シャル: 追うの任せてちみちみ歩いてってる感じ  セディ: 威力10だから、ST−10で判定、失敗したらこける ---20:17 GMちっく がさて次はどうするかなぁ、と悩みながら3D6を振りました 1+3+3=7---  GMちっく: コケ  シャル: ごめん@5分離席  GMちっく: 携帯ぴゅ〜  セディ: それと、携帯電話は飛んでいきますのであしからず(w  GMちっく: 電話番「う、うわぁぁぁ」  アイシャ: りょかー  GMちっく: 電話番「な、なんだ?」  GMちっく: つむじ風の範囲からはいずって出つつ  セディ: あぁ、一歩ごとにST−10で判定。  セディ: 失敗すると移動できない  セディ: はずだ  GMちっく: はいずってだしボーナスつけますね  GMちっく: 転倒するだけですね  GMちっく: はいずってならでられるでしょう、たぶん  アイシャ: さて見失ってしまった私達はどうしよう  GMちっく: 直径11m?  GMちっく: でっかいなぁ  セディ: まぁ、奴があたふたしとるあいだにアイシャたちに連絡。  GMちっく: 目に入ろうとするだろうかこれは  GMちっく: あたふたあたふた  GMちっく: 電話番「ど、どこだ?どこにいる!?」  シャル: ふうたらいまあ  アイシャ: よしならばそこに向かうぞー<電話  シャル: ぜえはあ  アイシャ: おかー  GMちっく: おかえりなさい  アイシャ: 全力ダーシュ  GMちっく: 電話番「くそ!でられん!」  シャル: 妨害しまくりだもの( ´▽`)  シャル: ←暢気に歩く怠惰っ子  丈一郎: おかえり〜  丈一郎: ダッシュ〜  GMちっく: つむじ風10秒で消えるのでまた出ようとしますが  シャル: トンでった携帯誰か取っちゃえ♪  アイシャ: うむ当然♪ なんだが到着まで何秒なんだいGM?  GMちっく: 電話受けて、場所探してだから2分くらいかな  セディ: 出ようとするならまた撃ちますが。  シャル: さー拉致監禁拉致監禁♪  セディ: 二分もかかるのか  アイシャ: 2分か……つまり12回判定?  GMちっく: 結構細かい場所でしょうし  セディ: じゃ、つむじ風の中にいる間にダメージ与えるために魔法の矢を打ち込みますよ?  丈一郎: ガープスの戦闘時間は短いからなぁ  GMちっく: どぞ〜 ---20:26 梨花さんがやってきました---  セディ: あ、つむじ風四回しか撃てません(w  シャル: ばわー  丈一郎: こんばんは〜  GMちっく: こんばんわ  梨花: 今晩はー。やっぱりいた(笑  GMちっく: 4回も使ったら疲労もしゃれになりませんしねぇ  アイシャ: こんばんは〜  アイシャ: むう。じゃあ気絶させちゃってダメそうなら殺っちゃって間に合わないしq  セディ: じゃ、気絶させるために魔法の矢を撃つぞ(w  セディ: そう、エネルギー妖術はつむじ風を突き抜けていくのだ(w  GMちっく: 自分中心のみだからセディ君は電話番の頭の上でしょう、今のとこ  セディ: ん? 自分中心のみ?  セディ: そんなもんとっくに限定外してますがなにか?  GMちっく: あれ?かけてなかったっけ  GMちっく: ああ、はずしたのか  GMちっく: どぞどぞ  アイシャ: じゃいじめてセディくん(笑  セディ: じゃ、魔法の矢をうちます(w  セディ: 発動維持で狙って撃つので精度19(w ---20:30 セディ が3D6(判定)を振りました 1+3+5=9---  セディ: あたりかけ  シャル: セディいちびりまくり〜( ´▽`)普段の鬱憤?  セディ: ついでに、つむじ風の中では防御にペナルティあるのでよろしく(w  アイシャ: 鬼だよ鬼(笑  GMちっく: 目のところに行こうとしてたけどその前に撃つ?  セディ: うつー  GMちっく: んではよけられずにあたりました  セディ: いや、当然それを考えてのコンボだぞこれは(w ---20:31 セディ が7D6+2(魔法の矢)を振りました 5+1+1+6+1+6+5=25(27)---  丈一郎: 手加減なしw  セディ: 気絶させるなら一気にもってかないと(w ---20:32 GMちっく がさて次はどうするかなぁ、と悩みながら3D6を振りました 5+6+5=16---  GMちっく: 朦朧状態  シャル: もうたじたじw  GMちっく: ふ〜らふ〜ら ---20:32 【梨花】から【梨花(見学)】になりました---  丈一郎: ・・・0割らなかったか  セディ: あと一発で気絶するな(w  GMちっく: 魔法の矢の別判定もはずしてる  セディ: あたりまえやん(w  梨花(見学): セディ君はこないだずいぶん強くなりましたからね(笑  GMちっく: さて、次のターン  GMちっく: セディ君からどうぞ  セディ: ふむ、もう一発いくか。  セディ: 攻撃! 魔法の矢!  セディ: Sagitta Magica! ---20:35 セディ が3D6(判定)を振りました 1+5+4=10---  セディ: あたりかけ(w  GMちっく: よけなどできるはずもなくw ---20:35 セディ が7D6+2(魔法の矢)を振りました 1+1+6+2+6+4+3=23(25)--- ---20:35 GMちっく がさて次はどうするかなぁ、と悩みながら3D6を振りました 3+2+3=8--- ---20:35 GMちっく がさて次はどうするかなぁ、と悩みながら3D6を振りました 3+5+3=11---  GMちっく: まだ生きてる、気絶もしてない  セディ: いや、死なれても困るから気絶待ち(w  シャル: 気絶した方が命は助かるぞーw  GMちっく: こっちのターン ---20:36 GMちっく がさて次はどうするかなぁ、と悩みながら3D6を振りました 2+4+2=8--- ---20:36 GMちっく がさて次はどうするかなぁ、と悩みながら3D6を振りました 4+6+6=16---  セディ: もうろうからの回復してね  GMちっく: 朦朧から醒めて ---20:36 透子(見学)さんがやってきました---  GMちっく: 気絶した  シャル: ややこしw  アイシャ: こばな  GMちっく: こんばんわ  シャル: ばわー  透子(見学): こんばんはー  アイシャ: よし捕獲完了  梨花(見学): こっちでも今晩はー。  丈一郎: こんばんは〜  シャル: さあ、拉致るかw  アイシャ: 拉致拉致ー  GMちっく: 皆集合しました  GMちっく: 電話番君をどうします?  アイシャ: ベンベに持って帰る?  セディ: 「あぁぁごめんなさいごめんなさいやりすぎちゃいましたぁ」  アイシャ: 「いやいや上出来じゃ(にやり」  セディ: 吐かせたら一二三荘の精神鍛錬部屋に(w  GMちっく: 近くに携帯電話落ちてますよ〜  シャル: 確信犯め(ぽそ>やりすぎちゃいました ---20:40 サーバーから切断されました--- ---20:43 セディ(見学)さんがやってきました------ ---20:43 接続キー認証中--- ---20:43 梨花(見学)さんがやってきました--- ---20:43 接続キー認証中--- ---20:43 GMちっくさんがやってきました--- ---20:43 接続キー認証中--- ---20:43 透子(見学)さんがやってきました--- ---20:43 【セディ(見学)】から【セディ】になりました---  GMちっく: 皆どこまでセリフ出てました?  GMちっく: まだ皆と言うほどではないか…  セディ: うちはPCこけたからそもそも残ってない(w  セディ: ちなみに  セディ: 「吐かせたら一二三荘の精神鍛錬部屋に」まで言ったとは思う。 ---20:46 接続キー認証中--- ---20:46 アイシャさんがやってきました---  梨花(見学): GMちっく: 近くに携帯電話落ちてますよ〜 は見えてますよ。  透子(見学): 近くに携帯電話、までみえてます  アイシャ: 念のためハンカチにくるんで携帯拾います、と ---20:47 接続キー認証中--- ---20:47 シャルさんがやってきました--- ---20:48 丈一郎さんがやってきました---  GMちっく: 皆そろいましたね〜  GMちっく: セディ: 吐かせたら一二三荘の精神鍛錬部屋に(w GMちっく: 近くに携帯電話落ちてますよ〜  GMちっく: からかな?  GMちっく: アイシャさんが携帯電話をハンカチにくるんで拾うと  アイシャ: で、ベンベに持ってカエル?これ  セディ: もって帰って吐かせよう、いろいろ(w  丈一郎: 聞きたいことがあるからね  シャル: お持ち帰りでその後拷問好きに進呈♪  アイシャ: じゃ持って帰ろう。体力一番あるのは?  丈一郎: 人間時は10  セディ: …………あの、乗せて飛べるけど(w  セディ: 搭載あるし  梨花(見学): 偽:ハマーで(ぁ  シャル: ようしもってけ(ノ´▽`)ノ  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ>ハマーで  GMちっく: 搭載してると一緒に透明になるんでしたっけ  アイシャ: じゃあセディ持ってかえって〜  セディ: どうなんだろ?  GMちっく: 透明は無理か  丈一郎: 他人に影響がないからなぁ  セディ: でも、密閉型の搭載なら同時に透明で密閉型じゃなかったら他人に影響をかけなきゃいかん、ってのはあきらかにCPに差が出すぎるので  セディ: どっちかに統一してほしいのだがな、個人的に。  シャル: んじゃ拉致られた人が浮かんでdで見えるんですね?(何  GMちっく: 人運んでいたら心理的透明ですしセディ君も見えます  セディ: むぅ  セディ: めんどくせー。  GMちっく: 密閉型でも無理なような気がしますが  アイシャ: 素直に背負うかぁ?  セディ: 搭載中は体の一部と見なす、ってどっかで見た気もするんだがなぁ  GMちっく: 時速100kオーバーで飛んでたら誰も気付かないようなきもしないでもないですがw  セディ: だって、月光は他人に影響してないけど中の人は心理的透明ですよ?  GMちっく: 月光ができるのだったら…  GMちっく: CP差が変な感じですねぇ  GMちっく: まぁ、ルール談義は置いといて、どうします?  アイシャ: 100キロ高速飛行にご案内?  セディ: 搭載中は見えちゃうなら運べないよ  GMちっく: 見えるということにしておきます  アイシャ: んーじゃあ素直に背負うか……人間時13体力のワシが(ため息  透子(見学): 偽狐タクシー 今ならたったの1CPで問題を解決いたします  アイシャ: 高い(笑<1CP  シャル: 狐タクシー、蛇付きだしw  GMちっく: CPをお金に換算するルールがあったと思うけど  GMちっく: いくらになるかな?  丈一郎: それはサイバーパンクじゃないか?<お金を  セディ: えっと、1cpで標準の財産額の半分。  セディ: いや、サイバーパンクだけじゃない。  セディ: 元々、ベーシックにもあったルールだ、確か。  アイシャ: うん。たっけえよ(笑  セディ: あれは、サイバーパンクでよく使うってだけで  GMちっく: 15万くらい?w>1CP  シャル: サーバー装備にCPと金が両方かかるから、だそうな>ねこびから伝言  セディ: は?  アイシャ: たけえよタクシー(笑  アイシャ: まぁそこらの談義は後にしてしょって帰るぞこいつ ---21:04 梨花(見学)さんが去りました---  セディ: 現在の標準財産は5000ドルの現金とその他の固定資産その他もろもろ。  GMちっく: ルナルでもありましたよね>1CP財産  セディ: その半分だから  セディ: 最低2500ドル  GMちっく: 百鬼では30万円が標準財産とありましたよ  セディ: だから、それは手持ちの現金の話。  アイシャ: ストップストップ  セディ: 本来の財産の半分、は手持ちの現金×5/2  アイシャ: そこら編の談義は後にしよう  GMちっく: 65万か、  セディ: 75万だ(w  GMちっく: で、どうします?>電話番  シャル: ジョーかアイシャが背負うですかね  GMちっく: 掛け算が掛け算が〜〜〜〜 ---21:06 接続キー認証中--- ---21:06 父:修三さんがやってきました---  シャル: 引きずっていくっていう手も( ´▽`)  シャル: おかいもー  父:修三: ばわーす。今日も元気だ頭が痛い  GMちっく: こんばんわ  丈一郎: こんばんは  アイシャ: 体力的にワシが一番マシぽだからワシが行くよ ---21:06 【父:修三】から【山背(見学)】になりました---  アイシャ: こんばんにゃー  シャル: こんばんわ網タイツさん ---21:06 接続キー認証中--- ---21:06 鍵谷さんがやってきました---  山背(見学): やめい(吐血  シャル: ばわー  GMちっく: こんばんわ ---21:06 【鍵谷】から【鍵谷(見学)】になりました---  アイシャ: こばんにゃ  アイシャ: じゃこいつ背負って帰ります  透子(見学): こっちでもこんばんは  GMちっく: 帰り着きました  アイシャ: さ・て・と  アイシャ: む、尋問が無い(がっかり  山背(見学): …さ、ちょっくら風呂はいってきます…吐く…  GMちっく: 床にどさと置かれると、留守番君が目を覚ましそうです  アイシャ: いてら  GMちっく: いってらっしゃい  シャル: 網タイツ後の足処理してら〜  GMちっく: 電話番「う、うう」  透子(見学): むしろ醤油が吸収される前に吐いてきなさい  アイシャ: とりあえず動けないようにしばろうぜこいつ  GMちっく: 醤油?舞台で飲んだの?  シャル: さあ亀甲縛りを(マテ  GMちっく: てきとうにしばられました、と ---21:09 接続キー認証中--- ---21:09 梨花(見学)さんがやってきました---  シャル: おかか  アイシャ: さてそれじゃぁ……超反射ON  梨花(見学): 落ちてたのに気づかなかった(ほろ  丈一郎: おか  透子(見学): 性的魅力で縛る判定です(オイ)  アイシャ: オーラ見える人一応見てー  GMちっく: 電話番→デン「く、くそ。こちらには交渉の用意がある!!」  アイシャ: アイシャ性的魅力もってないんで(笑  GMちっく: とか言ってますが  シャル: 交渉とな?  シャル: そろそろまったりシャルも追いついてていいよねっと  丈一郎: くぅ、旋風なら色々いえるのにっ  GMちっく: ベンベに戻ってますし合流してるでしょう  シャル: なるほろ  アイシャ: 「はいはいそれじゃそっちのカード提出してもらおうかの。その話聞いてから考えるけ」>デン  シャル: 「ふぅ。ヒトシゴト終えた後のカフェオレは最高ですわぁ」←大したことしてない人  GMちっく: デン「とりあえず、私は産業スパイの新米妖怪でほとんど能力はない」  アイシャ: 「で?」  丈一郎: 種族が? 仕事が?<産業スパイ  GMちっく: 種族が  GMちっく: デン「で、うちの社長が他社の重役に送っている不運の念派を弱めてもかまわない」  シャル: やはりゴトー電波だったのか  アイシャ: 「……それだけかの?」  GMちっく: デン「細かなことは社長と副社長を呼んで話をしてくれないか?私にはあまり決定権がない」  シャル: 「んじゃちゃきちゃきっと呼んじゃって〜」  丈一郎: 「やはり社長が黒幕か・・・」  GMちっく: デン「電話を貸してくれないか?」>シャル  アイシャ: 「おおっとそれはまった」>デン  GMちっく: デン「なんだ?まだ何か?」  シャル: 「そうカンタンに渡せますかっての」ふふん  アイシャ: 「番号を言え。受話器を持つことは許さん」  丈一郎: 「この人の携帯見れば番号わかるんでは」  GMちっく: デン「メモリーに入っている、幸村社長、もしくは御座敷副社長にでもかけろ」 ---21:19 接続キー認証中--- ---21:19 矢袋(見学)さんがやってきました---  アイシャ: こばにゃー  矢袋(見学): こっちでも、こんばんわ  丈一郎: こんばんは〜  シャル: ばんわん。車に跳ねられて気絶中の灰籐さんw  アイシャ: じゃその番号をぴ、ぽ、ぱ っと  梨花(見学): 今晩はー。  透子(見学): こんばんはー  矢袋(見学): え?  シャル: 尾行中に不幸電波受けて車に跳ねられたw  矢袋(見学): 一体、灰藤の身になにが・・・  アイシャ: 過去ログ嫁 ということで  シャル: いあ。過去ログ途中までしかない  GMちっく: いろいろw>灰藤の身  矢袋(見学): NPCでも不幸!?  GMちっく: プルルルル  矢袋(見学): では、ロムー  GMちっく: どっちにかけました?  GMちっく: >電話  シャル: 途中までのログ上げたから日付今日にして見テネw  鍵谷(見学): 違います、NPCでもイジラレーです(何)  アイシャ: んーどっちがいいかな?  アイシャ: やぱーり社長?  矢袋(見学): イジラレーて・・・orz  GMちっく: 副社長はぬいぐるみですw  GMちっく: きぐるみ女王か  シャル: 着ぐるみ女王w  アイシャ: まぁ女王の性格に興味なくは無いが……(笑  セディ: 着ぐるみか……  透子(見学): シャルとためを張るw  セディ: ミント・ブラマンシュ?(w<着ぐるみ女王  シャル: まだ遭遇してないから何とも>シャルとタメ張る  丈一郎: でも、その上がいるんじゃね<副社長  アイシャ: まぁ一番上と話すべきでしょ。というわけで社長に  鍵谷(見学): ……そういえば、シャイテクにも副支社長や支社長がいるんだよなぁ。  アイシャ: そりゃいるでしょ  GMちっく: 社長ですね〜  丈一郎: っていうかもう九時半?  アイシャ: うむん  GMちっく: 長引きました…  シャル: 仮眠計画がおじゃんに(何  丈一郎: 今夜のセッションが遅くなるから早くせねば(ぇ  GMちっく: 幸村「何かね、私に直接報告とは」  アイシャ: そだねぇ  シャル: 流石にこれ終わったら寝るw  アイシャ: 「はい」とデンの耳に携帯当てる  アイシャ: 当然縛ったままね  GMちっく: デン「あ、社長すません、つかまってしまいました。それで交渉を持ちかけているところなのですが…」  山背(見学): (風呂から上がったら親父が使ってた…(ぇ さりげなく帰還)  シャル: おかえりw  GMちっく: 幸村「捕まった…?まぁよかろう、場所はどこだ?」  GMちっく: おかえりなさい  透子(見学): おかえりなさい  アイシャ: つか新米のクセになんで余裕で社長に失敗報告してるんだろう(笑  アイシャ: おか  シャル: 網タイツの人、親父さんがぱそこん使ってたってコトかい?ワイ  透子(見学): 首!!よねw  透子(見学): >社長に新米が  GMちっく: 妖怪の人はそれなりに優遇されているのです  シャル: 社長直々に消しに来るですよ>失敗報告  山背(見学): 親父が使ってたのさw  アイシャ: マスターはいるよな?(確認 ---21:29 外部リンク【ダイスみん】 接続---  鍵谷(見学): なるほど、親父さんが精螻蛄ダンスの一部始終を目撃(してねぇ)  GMちっく: いたら困るんで、お出かけ中ということにします  アイシャ: いざというときはマスターに潰してもらわないと。社長っつーくらいだから強い可能性もある  アイシャ: マジすか!俺の保険がぁぁぁ  丈一郎: ますたー  丈一郎: ぁぁっぁぁ  シャル: アアン  GMちっく: マスターのデータってどこにあります?  山背(見学): 踊ってない踊ってないw  矢袋(見学): タップ?  シャル: ねこびの脳内かな>マスターのデータ  山背(見学): だから、マスターが動くと名古屋壊滅ですって(笑  丈一郎: データなどない  矢袋(見学): リンボー?  GMちっく: ないのか…  鍵谷(見学): 6000CPだっけ?  GMちっく: なら余計でちゃダメ  山背(見学): 4000CPくらいあるらしいし、あったら困る  透子(見学): 名古屋壊滅したら困るw  山背(見学): (多分かったるくて誰もつくんない)(ぇ  アイシャ: 出なくていいんだけど保健でここにもってったのにいないんじゃ保険の意味が……(笑  透子(見学): マスターは抑止力ですかw  丈一郎: むしろマスターいないんじゃ梓さんが  梨花(見学): そういえば紅君言ってたなぁ。マスターでよく困るとかなんとか  シャル: あずあずが動くと日本が壊滅しますよ(ぇ  GMちっく: 梓さんは居てもいいよ〜  GMちっく: デン「社長がこっちの住所を聞いているんだが教えてもいいか?」>ALL  矢袋(見学): むむん・・・読めない・・・まいいか  丈一郎: 「だめ」  アイシャ: まぁ保険だから勝てそうにないほど強キャラじゃない限りきてかまわないんだけど・・・  シャル: だからログ上げたからログのアドレスの日付今日にして見てみそ。と  GMちっく: デン「電話で交渉をする、と?」  丈一郎: 「どこか広い場所で・・・」  アイシャ: 「そこらの人気の無い公園あたりかのう?」  丈一郎: 名城公園でいっかな・・・いや時間が来るとしまる名古屋城にしようか  GMちっく: デン「かくかくしかじか」社長「ならばさっさと場所を教えたまえ」  シャル: 割と近くに道徳公園とかクラスの公園があったと思う  アイシャ: 「オーナーもしワシらが帰らなかったら全部他のネットワークも含めて暴露してな」  丈一郎: まぁ、近くの公園で・・・メンバーにも電話しておきますw  GMちっく: オーナーはオーケーの返事を>暴露  GMちっく: CP払わないと来ないけどね〜>電話  アイシャ: 保険もオッケー……と  シャル: 「・・・さて。私が神様から貰ったお金無くしたお礼しないとね・・・」フフフフフ  丈一郎: 呼ぶための伏線ですw  GMちっく: 幸村「その公園で待ち合わせか、分かった」  GMちっく: ぶちぃぃぃぃぃぃ  アイシャ: おい誰だ切った奴(笑  丈一郎: 灰藤社長?!  アイシャ: まぁ部下のふがいなさにブチ切れたのかもしれんが  矢袋(見学): 神様じゃない!・・・・・・・・と主張したいお年頃  シャル: 何故へそくりと判ったw  GMちっく: 公園までとばしていいですか〜  矢袋(見学): はっはっはー・・・・やっぱりかー・・・・・orz  丈一郎: OK  アイシャ: ワシはおk  GMちっく: あとデンはどうします?  アイシャ: つれてく?  丈一郎: 夜見さん送り。夢野さんは海外だしね  透子(見学): ごーもんだーw  アイシャ: じゃ夜見さんご随意に、と  矢袋(見学): ・・・・・・・・ひぃ>拷問 ---21:40 【鍵谷(見学)】から【夜見(見学)】になりました---  丈一郎: あっw  透子(見学): w  矢袋(見学): おおw  梨花(見学): きた(笑  透子(見学): キターw  シャル: きたぁw  山背(見学): w  夜見(見学): 「で、どこまでやって良いんだ?」(何)  GMちっく: デン「うわぁぁ、な、何をする!?うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」  アイシャ: きたー  山背(見学): …ポチタマを思い出す…(ぇ  アイシャ: 「んー……戻ってこれるくらいかの?」  丈一郎: 「まぁ、死なない程度に」  シャル: 「思うがままに」わくわくと夜見の女王様プレイを期待w  夜見(見学): 「ふむ。努力はしよう。」  夜見(見学): 「とりあえずポチ程度で良いな、うむ。」  GMちっく: デン「ぎゃあぁぁぁぁぁ」(奈落へ落ちる悲鳴)  丈一郎: 人間性が尽きたかw  透子(見学): ポチ程度・・・調教か(違?)  GMちっく: さて、公園に来ましたw  アイシャ: はーい  山背(見学): さっさと異形化したまえ(何  アイシャ: 超反射、起動  シャル: また異形化かw  アイシャ: グラサン装備  GMちっく: 幸村社長に御座敷副社長、あと下っ端妖怪×2が居ます  セディ: 変身解除〜  シャル: くま包丁ちゃきーんちゃきーん  アイシャ: 「Hallo?」  セディ: 一応、不意打ちのために心理的透明で飛んでようと思いますが  GMちっく: 幸村「君達は交渉に来たのではないのか?戦う準備にいそしんでいるようだが」  アイシャ: 「そっちかて交渉に必要ない人数連れ取るじゃろ。保険っつーやつじゃよ。お互いに」  GMちっく: 御座敷「そこで飛んでる男の子も透明をといて降りてきなさい」>セディ  丈一郎: 相手は変身解除してる?  GMちっく: あ、透明感知じゃ見れないんだった  GMちっく: さっきのセリフキャンセル  丈一郎: ああっ、旋風じゃ斬れなかった(ぉぃ)  夜見(見学): 見れませんねぇ。「限定じゃないだろあんまり」と言われる由縁です(何)まあ、攻撃しても解けない分無限定のが強いけどさ確かに。  GMちっく: 幸村「まぁ、よかろう。で、そちらの要求は何かね?」  セディ: 僕を見つけたければ精神攻撃無効でも取ってくれ(w  アイシャ: 「そうじゃのう……」  GMちっく: 普通の精神構造してますから無理ですw>精神攻撃無効  セディ: 戦闘中は使えなくなるので限定ですにょろ  アイシャ: 偽「謝罪汁!賠償汁!」  シャル: 「無くなった神様がくれたお金の責任取ってよね」ぷんぷんっ  シャル: 謝罪と賠償を請求するニダ  矢袋(見学): ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  アイシャ: 「とりあえずじゃな。せこい妨害行動はやめてくれんかの。人間の世界でそんなことやられたら困るんじゃよ」  丈一郎: 「人に手を出すのはやめてもらおうか」  矢袋(見学): それーはー・・・灰藤のー・・・・・・いえ、もう、ご随意に・・・  夜見(見学): 鍵谷さんだったらここで『人間は別にどうでも良いんだが』とか言えるのに(ぉ)  丈一郎: ところで相手は変身解除してるんですか? ジョーといてないんですけど・・・  GMちっく: 幸村「ああ、すまないこの能力を操れるようになったのが最近でな。少々加減が聞かなくてな」  GMちっく: 解除してないです  アイシャ: 「……ん?」  シャル: 「すっごい迷惑なんだから!うちの家政夫が車に跳ねられて瀕死なんだけど、どうしてくれんのさっ!」  GMちっく: けど、幸村と御座敷は人間そっくりじゃないかなぁという感じがします  アイシャ: 「で、ばれた以上落とし前が欲しいんじゃが?」  GMちっく: 幸村「落とし前?ふむ、とりあえず現金をそれなりに用意してきたがこれではダメかね」  シャル: 着ぐるみ女王はもしかして人間姿が完全じゃないから着ぐるみ?  丈一郎: 「加減の問題じゃない人に迷惑をかけことが困るんだ」  矢袋(見学): ああ!リシャールさんが心配してくれている!?  アイシャ: 「被害をこうむった会社にだしてほしいんじゃが……」<金  GMちっく: 幸村「人として暮らし生活をしている限り人に多少の迷惑をかけることは仕方がないだろう?」  シャル: ふ。灰籐が単純で助かるわい( ´_ゝ`)クックックッ  アイシャ: うん心配してるね  丈一郎: 偽ジョー「朔夜さんがくれるお小遣いにもみたないぞ!」(ぇ)  矢袋(見学): ええ!?  シャル: シャルの技能をよく見よう♪  アイシャ: へそくりの出先とか、料理の出先とか、八つ当たりのターゲットとかで  GMちっく: 幸村「被害をこうむった会社に…?直接渡すと怪しまれるのでさりげなく優遇する、ということでよいかな」  アイシャ: 「キサンはその多少の度合いをこえとる」  アイシャ: <迷惑  シャル: 「人が死んでるのに暢気なもんね」┐('A`)┌  矢袋(見学): ああん、演技!?  丈一郎: 「人として生きてかける迷惑ならしかたないが妖怪の力をふるってとなるとね」  シャル: +脅迫( ´▽`)  アイシャ: 俺としては会社の損害賠償と二度と使わないという契約してくれればかあわんのだが  アイシャ: 他の人はどうよ?何要求したい  矢袋(見学): うわ・・・単なる、だし・・・・・・・orz  GMちっく: 幸村「さっきも言ったがこの能力を制御できるようになったのが最近でね、抑えきれないのだよ、しばらく待ってくれれば危険でない程度になると思うが」>度合い  シャル: 謝罪と賠償を請求するニダ(ぉ  アイシャ: 「制御、じゃなくて使うな」  シャル: 「他人を不幸にして陥れて自分がのし上がろうって魂胆が人間と共存しようって妖怪の考えだと思ってんの?」ずばっ  GMちっく: 幸村「それは困るな…」>使うな  GMちっく: 幸村「他人を不幸にして陥れて自分がのし上がる?そのようなこと多くの人間がしていることではないか」  アイシャ: 「まったくじゃのう。だがの、それはお互い同条件の上において、じゃ」  アイシャ: 「しかも妖怪の力を使っておいて人間社会を騙るとは笑わせるわ」  シャル: 「力があるんだから別の方法取ったら?他からの要因で不幸になるとすっごいムカつくのよね」ぷんぷんっ  丈一郎: 「妖怪のことがばれると困るのでね」  GMちっく: 幸村「人も私も持てる力の全てを注いで争っている、同条件ではないか」  GMちっく: 幸村「これからはもう少しばれないように行動する、また君達には累が及ばないようにも努力しよう」>シャル、ジョー  アイシャ: 「は。……まあええ。こっちの要求は「使うな」これを譲る気はあまりない」  シャル: 「何、自分さえよけりゃいいの?ちっちゃいわね」  丈一郎: 「妖怪の力を使わないという意味ならな」<ばれないように  GMちっく: 幸村「私達が力を使うのをやめるとわが社の社員達が多く職を失うことになる。それは受け入れることはできないな」  GMちっく: >使うな  GMちっく: 社員達の多くが  シャル: 「何、そんなちゃちい会社なの?自分の腕だけで生きてけないならいっそ潰れた方がいいんじゃない?」  アイシャ: 「ふん。人間の領域で戦えないなら人間の社会で会社なんか興すべきじゃなかったの。そんなものが使えない程度でどうにかなる会社なら所詮その程度だっただけじゃろうが」  GMちっく: 幸村「自分の妖力も自分の腕であろう?わが社はできたばかりで基盤が弱いのだ。もう少し待てば私達の力なしでも動くようになるだろう」  GMちっく: >シャル、アイシャ  GMちっく: へいこ〜せん、へいこ〜せんw  シャル: 「はぁ?人間と私たちのどこが同じ?ざけてんじゃないわよチキン社長」  アイシャ: ううん戦闘したくないんだけどなぁ(笑  シャル: しまった。10D成長させて貰えば良かった( ´▽`)(無理)  アイシャ: 「…………ってまてよ?」  GMちっく: 幸村「同じ地上に生まれたものだろう?なぜ私達だけが手加減する必要がある?」  アイシャ: 「ネットワークにばれた時点で、きさん無能じゃないかの?」  GMちっく: 幸村「なかなか、痛いところをついてくれるな…」  アイシャ: 「イカサマはばれなきゃイカサマなのであって。ばれたら破滅する。人間世界のルールをかたるなら破滅じゃないけ?」  アイシャ: 「その破滅を回避するために金なりもってきたんじゃろう?貴様に拒否権があるのかの?」  アイシャ: 「人間のルールを語るなら」  シャル: 「器量が無かったってコトね」  丈一郎: 「まぁ、不祥事がばれているわけだからなぁ」  GMちっく: 幸村「これはイカサマではないだろう?他者の足を引っ張るなど他の社でもやっていることだ」  アイシャ: 「殺害が?」  GMちっく: 幸村「それに、私たちがやったと人間たちにどう説明する?」  アイシャ: 「いや何をいうとる?」  シャル: 「人間にばれてなくても私たちが知っている。それを私たちは許さない」ちゃきーん  透子(見学): N◎VAか、SRかw>他の社でも  GMちっく: 幸村「業務上過失致死などよくある話ではないか」>殺害  アイシャ: 「貴様は妖怪の力を使ったんじゃぞ?妖怪のルールを適用されるにきまっとるじゃろ。それが妖怪としての力を振るうってことじゃ」  丈一郎: そろそろ人間変身解除  夜見(見学): 偽マリア「あ、よくやります私も」  丈一郎: おおひw  アイシャ: 「ネットワークに潰されるか。ここで破滅を回避するか。どっちがいい?」  アイシャ: 社会的に月城財閥で っててもあるが(笑  GMちっく: 幸村「ふむ、妥協は無理なようだな…」  GMちっく: この能力相手には可能でしょうけど被害でっかいと思いますよ〜  アイシャ: 妥協は無理ってこっちも随分譲歩してるやん(笑  GMちっく: 能力を最小限に抑えるところまで譲歩してるじゃないか〜  透子(見学): 月城は強いよーw  アイシャ: しかしこっちも副社長殺られてるからなぁ。次が無いとも言えんし  矢袋(見学): 豆腐屋?  夜見(見学): あー、経済シナリオ、やりたいやりたいっつって結局やってないなぁ……  丈一郎: 朔夜さんの個人資産だけでひねりつぶせると思うぞ。普通の会社など  アイシャ: さてここらへんが限界?  GMちっく: 幸村「ふむ、なるほどよく分かったうちの社をそちらで買取り今の社員の無事を保障してくれるならば」  アイシャ: なんでそこまでしなきゃいかんの?(笑  GMちっく: この社長は社員守りたいから  アイシャ: いやさ、何故まっとうな仕事方法で守ろうとせんどうせこんなん続けてたら俺らが見逃しても他の妖怪が手だしてアボンじゃん  アイシャ: というつっこみはともかく……  アイシャ: どーする?  GMちっく: 能力をばれないまで抑え切れるようになる前にばれてしまったと  アイシャ: つか他の人はどーしたい?  夜見(見学): やー、こんなん続けてたら是非買収に伺いますが(ぉ)  アイシャ: 暇人のことは置いておいてだな(笑  透子(見学): マリアさんが!?  GMちっく: とりあえずこっちの要求は社員の経済的安全の確保、かな  丈一郎: とりあえずこっちの要求には合うけど社長の責任丸投げなんだよね  GMちっく: ふぅ、平行線論争40分くらいかかってしまった、途中で止めようよ自分w  アイシャ: 困ったなァ  GMちっく: 社長はできれば自分で守りたいけど、自分で守ろうとすると他者に迷惑行くからこう言ってるんじゃないか〜  GMちっく: >責任丸投げ  シャル: 「とりあえず朔夜さん呼んで引き取って貰おうよ。潰れた場合の社員の保険貰ってさ」  アイシャ: 守り方が敵作って社員危険にさらしてんだっつーの(笑 ---22:25 透子(見学)さんが去りました---  シャル: 「もしそれで潰れなかったらアンタの会社は本物だってコトなんだから、社員もっと信じてあげたら?信じてないの凄い可哀想」  丈一郎: 月城グループに吸収合併ならいいかなぁ・・・  アイシャ: 「とりあえず、潰れたら。じゃな。それまではやれるだけやってみい」  アイシャ: 「当然こっちの要求は従ってもらうがの」  丈一郎: とりあえず妖怪の不文律を守ること。つぶれた場合にフォローでいいかな?  GMちっく: 幸村「それが最後の妥協点か…、ふぅ分かった能力は使わないこととしよう」  アイシャ: だね。んでもし約束やぶったら今度はネットワークの総力でアボン。かな  アイシャ: 「じゃな。ところで一ついいかの?」  GMちっく: 幸村「なんだ?」  アイシャ: 「そこの女の服装は、趣味か?」  シャル: 着ぐるみ・・・・・・w  丈一郎: w  GMちっく: 御座敷「これ?かわいいでしょ♪」  GMちっく: パタパタ手を振りつつw  シャル: 「・・・・・・・・・・・・・」心の隅で思った。「趣味悪」と  アイシャ: 「……社会人としては、止めた方が良いと思うぞ、ワシは」  GMちっく: 御座敷「え〜、皆に人気あるのに…」  シャル: 「・・・・・着ぐるみが副社長な会社なんてヤダ」  丈一郎: ちなみに今は何のきぐるみなんだ?w  アイシャ: 「……ま、まぁ……そんなところじゃ……」  GMちっく: 幸村「ああ、そうだそちらで捕まっている、更科君を帰してくれないか?」  GMちっく: マスコットキャラのきぐるみですよ〜  夜見(見学): 偽「もう手遅れだ」  GMちっく: 御座敷さんがデザインしたキャラですw  アイシャ: 「……」そっと涙を拭う(ぉ  丈一郎: 「まぁ・・・人気・・・あるかもしれませんが」  丈一郎: w<手遅れ  GMちっく: ちょっとちょっと、社員の安全はどこいった〜>手遅れ  シャル: 泣くほどかアイシャw  アイシャ: 「まぁ冗談はともかくちょっとまっとれ」ぺるるるるるる  アイシャ: ベンベに電話 ---22:34 接続キー認証中--- ---22:34 透子(見学)さんがやってきました---  シャル: おかおか  アイシャ: おか  透子(見学): ただいま  矢袋(見学): お帰りなさい  アイシャ: 「もしもし夜見か?えーっとやつはまだ戻って来れるかの?」  GMちっく: おかえりなさい  シャル: w  GMちっく: 偽更科「うぎゃああああ、ぐぁぁぁぁぁ」  丈一郎: おかえり〜  矢袋(見学): 偽?w  シャル: 偽更科「じょ、女王さまあああああ、もっとおおおおおおおおおおおおおお」うっとり  矢袋(見学): さらに、偽?  矢袋(見学): 本当に、偽?  シャル: さあ?w  丈一郎: 「・・・たった数時間で・・・」  アイシャ: えーっと、肉体的に無事ならいい?(笑  透子(見学): どっちかというと下かな、と思う、ポチ目撃後(何)  GMちっく: 精神的でもダメ  夜見(見学): 『……んー、ちょっと変な趣味がついたくらいで、普通だと思うぞ』  アイシャ: というか無事かどうか決定するのは、誰だ(笑  GMちっく: 人道を説いておきながらこれか、とか言い出しそう  アイシャ: 人道といた覚えはないんだが(笑  丈一郎: 妖怪どうだといたのはw  アイシャ: 「んじゃあちょっと正気に戻してこっち連れてきてくれんかの場所は(かくかくしかじか」  GMちっく: 妖怪道かw  シャル: シャルのアレは脅迫の延長の演技です(何  夜見(見学): 人道に悖る行為はしてません、趣味です。  矢袋(見学): 言い切った!w  夜見(見学): 『ま、社会生活をまともに送れるくらいには押さえておいたから大丈夫だろう』  透子(見学): そうそう、肌に優しいロープに低温蝋燭です、安全だね(爽)  夜見(見学): 安全ですね。  矢袋(見学): なの?w  GMちっく: どういう風に安全なのか教えて欲しいものですねw  アイシャ: 「了解。じゃあこっちきてくれの」ぷち  シャル: 鞭も音だけ♪  夜見(見学): と言う訳で、連れて行きますよー、PCじゃないのに(笑)  丈一郎: いっぱい分かれてる鞭は音だけで痛くないとか聞いたがw  アイシャ: 「じゃあもう少ししたら来るからちょっとまっとれ」  矢袋(見学): そっかー、テンペンシャは痛くないのかー  GMちっく: そんなこんなで人質も返してもらって  GMちっく: 皆分かれます  アイシャ: 「……さて」  アイシャ: 「ジョー、報告書よろしくの(ぽむ」  シャル: 「じゃあ今回の補填の賠償よろしく」しゅたっ  アイシャ: 「セディーもうええぞ」  丈一郎: 「・・・ただの偶然とするしかないか・・・」  GMちっく: 賠償はあとでBenvenutiに送られてきます  GMちっく: ああ、また戦闘にならなかった…  セディ: 「了解です……」  シャル: 大変です  シャル: シャル様が刃を震えなかったと怒られておいでです  アイシャ: とりあえず解決、かな?  透子(見学): さぁ、灰藤さん出番だ(違)  GMちっく: 解決ですね  シャル: 灰籐その後をw>gm  アイシャ: 「結果として、偶然以外の要素は見られなかったようです」>偉い人  矢袋(見学): むん?  アイシャ: ではGM後日談?  GMちっく: 偉い人「そうか、しかし疑わしいな…」  GMちっく: 後日談、幸村グループは勢いもなくなり  アイシャ: 「報告書は後ほど提出いたします。探偵所側からの報告書ももう暫くしたら届くかと」  シャル: ホントに衰退したのかw  GMちっく: ましたが今程度の規模は守っているようです  アイシャ: よしよし。まぁガンヴァリ  シャル: 上向きじゃなく平行線で落ち着いたってワケか  矢袋(見学): ・・・ワンマン社長だったんですね(違)  GMちっく: ある程度のリストラはしたようですが、月城財閥の方で保障が降りたと  夜見(見学): ……買収したいなぁ(ぉ)  GMちっく: 社長はこれまでこもって呪いに使ってた時間を社長の仕事にまわし  GMちっく: 副社長はティッシュ配りに行かなくなって  GMちっく: 社内をうろうろしてます  シャル: 社内マスコット・・・  アイシャ: 仕事しろよ福社長……(笑  GMちっく: その変換とても正しいw  透子(見学): 招き猫?w  アイシャ: あぁうんなんかあってる気がする(笑  矢袋(見学): w  GMちっく: 正確には座敷童ですね〜  シャル: なんと  アイシャ: いや名前でその系統くらいはきづくべ(笑  シャル: 自分は座敷童かこってて他人に不幸を振りまいたとあっては更に怒れるな  GMちっく: だから御座敷なんですよ  矢袋(見学): ・・・・・・ぜひ来て欲しい・・・う、いやいや  GMちっく: てか気付いてない人がいたほうが驚きです  シャル: ←  アイシャ: まぁこれで一応事件解決でいいのかな?  シャル: 灰籐のお見舞い行くか  GMちっく: ちなみに幸村は疫病神  シャル: 「ったく、家政夫何やってんのよお」病室で怒鳴りw  シャル: うっわ凄い極端なペアリングw  GMちっく: 練習して仲間以外に不幸を振りまけるようになったのです  アイシャ: なったのですって言われても(笑  矢袋(見学): 「・・・・・・・あれ?リシャールさん?・・・・・・ここは・・・どこ?」>結局ログ読まずw  夜見(見学): あー、なんかフリーター戦記に是非出て欲しいな(ぉ)  アイシャ: PLとして言えばばれない加減ができるまで使用はするなよ結果として気付かれたんだからよう(笑  シャル: 「アンタ何であの着ぐるみ尾行してたの?」  矢袋(見学): おっと、  GMちっく: 私もそう思ったりw>ばれない加減 ---22:51 【矢袋(見学)】から【灰藤】になりました---  灰藤: こうこう、よし  丈一郎: ・・・二人の能力は相殺してたりするのかな?w  シャル: しっくり来たらしいw  灰藤: 「尾行?・・・え?え?・・・・・ってぇぇぇええ、いだ!いだだだ!なんで!?」  セディ: うぅ、さっきからくしゃみがとまらん……  シャル: 忘れてるようなんでGMよろしくw  GMちっく: シナリオタイトルは「不幸な人量産計画 -デカズツキーの世界で一番不幸な日-」  GMちっく: にしましょう  灰藤: えと・・・・・ええ!?  シャル: w  アイシャ: へーい(笑  GMちっく: 5CPです  アイシャ: へーいげっちゅ  灰藤: とりあえず、お疲れ様です・・・・何故・・・  アイシャ: 第一次強化まであと5CP-♪  シャル: お疲れさまっしたーw  丈一郎: いや、一番不幸な日には程遠いw  アイシャ: お疲れ様ー  丈一郎: おつかれ^w  山背(見学): お疲れ様でーす  GMちっく: お疲れ様です  アイシャ: 攻撃回数+3は近い  丈一郎: 車に惹かれてへそくり取られるくらい日常だ(まて)  GMちっく: GM経験点もらっていいですか?  アイシャ: どぞん  丈一郎: どぞ〜  シャル: おげべべ  灰藤: そんな日常、やだよう・・・  GMちっく: デカズツキー君に説明すると  シャル: w  灰藤: だから!何故に!そのあだ名!?  GMちっく: 君は署で妖怪がらみの会社の調査を依頼されるわけです  灰藤: スルー?・・・・・・はぁ  GMちっく: で、その会社の副社長を尾行していると  灰藤: はいはい  GMちっく: なんだか変な失敗ばかりしてしまいます  灰藤: 座敷ワラシの所為ですね?  灰藤: でなければ、灰藤が失敗など!・・・・・・・・・・日常か・・・・・  GMちっく: いあ、座敷ワラシが疫病神に連絡して、これこれこーゆう人に不幸をとばすようにと  透子(見学): 宇宙人ー(何)  アイシャ: うん?失敗記録ならログでだす?  GMちっく: で、その不幸のまま車に轢かれると  灰藤: ああ!!ここに来て、侵攻作戦が!(大違)>宇宙人  シャル: ログ途中の上げてるよw  シャル: もうええってw>宇宙人  GMちっく: あ、上がってる  灰藤: おお、上がってますね、では読みますー  GMちっく: ふむ、途中までですね〜  灰藤: うお!入った途端、ラヴィが乱舞してるw  シャル: (゚∀゚)ラヴィ!! ってますw ---23:00 接続キー認証中--- ---23:00 GMさんがやってきました---  丈一郎: こんばんは〜  GMちっく: GMCPどっちに入れようかなぁ  GM: おぉ  透子(見学): こんばんはー  アイシャ: えーっと、こば?  梨花(見学): お疲れ様でした〜(遅  GM: ばんは  GMちっく: こんばんわ  灰藤: こっちでもこんばんわ  梨花(見学): 今晩はー。  山背(見学): ばわーす  シャル: (=゚ω゚)ノ ぃょぅ ---23:00 【GMちっく】から【幽奈】になりました---  幽奈: 私のシナリオは戦闘なしで終わること多いなぁ、と思ったり  アイシャ: 今回は交渉でなんとかなりそうだと思ったしねぇ  幽奈: 今回はいやらしい能力がんがんつけたのに  シャル: シャル様が欲求不満で御座います>戦闘無しばっか  シャル: もっとしゃきしゃき斬りまくりたいご様子です  幽奈: 今から次のセッションやれば大丈夫!!w  GM: 昨夜も戦闘はなかったですからね。  アイシャ: いやいや守るものがあってこっちが弱み握った以上よっぽどムチャな要求しないかぎり戦闘にはならんよう  幽奈: それとも、無意味に二人と戦闘だけしてみる?>シャル  シャル: いあ  シャル: 灰籐斬れば無問題( ´▽`)  灰藤: !  幽奈: 灰藤かわいそうにw  灰藤: えと、今入院中ですよ・・・ね?  灰藤: それでも!?  幽奈: しばらく気絶してただけで、怪我自体はたいしたことないと思います  灰藤: ああ!?GMからゴーサインが!?  シャル: ォゥィェ  灰藤: ひぃ  シャル: そしてうっかりへそくりの場所をシャルに言ってしまう家政夫  幽奈: 看護士「ええ、もうすっかり健康体ですよ。存分にどうぞ、ええ怪我してもすぐ治しますから安心してください」  シャル: ( ´▽`)  灰藤: どこの看護士ですか!訴えますよ!?  シャル: 「うん。そうね、さっき神様がくれたお金無くなったの家政夫触ったせいだしね(背中つー)」  透子(見学): w  シャル: 大丈夫。こっちが買収するから  幽奈: 妖怪関連の病院ですからねぇ  アイシャ: むー……ROM  透子(見学): きっと青沼の看護士だしw  シャル: いてらー  幽奈: 下手に訴えるとこっちが困りますよw  灰藤: 「あ、あ、あ、あ、ああああああ、何故?何故?俺なんで?どうして!?」  幽奈: 行ってらっしゃい  透子(見学): いってらー  山背(見学): いてらす  灰藤: いってらっしゃい  シャル: 「でも汚されたワケじゃないからいつものでカンベンしてあ・げ・る♪」しゃきぃーん  シャル: さあお受けっ!! ---23:09 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+4+2=12--- ---23:09 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+4+4=9---  灰藤: 「う、あ、あ、あ、え?え?・・・・いやああああああああああああああああ」  シャル: あたりかけ♪さあどうする?( ´▽`)  透子(見学): しかも目がいいw  灰藤: とりあえず・・・・受け!  シャル: え?受けちゃうの?  シャル: 知らないよ?( ´▽`)  灰藤: あははん、混乱してます♪  シャル: 「看護婦さ〜ん。準備はいい〜?」  幽奈: 泥沼泥沼〜 ---23:10 灰藤 が硝子のような瞳で3D6を振りました 1+6+5=12--- ---23:10 灰藤 が硝子のような瞳で3D6を振りました 2+6+5=13---  灰藤: えと・・・両方失敗・・・・  シャル: ( ´▽`)  透子(見学): w  灰藤: 受けようとして・・・すか?・・・・・さらに、火に油を?  シャル: 「さあ看護婦さん、ちゃきちゃき仕事お願いね〜♪」  幽奈: 看護士「ええ、彼のベットはまだそのままです。治療器具もまだそのままです」 ---23:11 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 3+5+6+5+2+5=26--- ---23:11 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 1+6+2+4+1+1=15---  シャル: ちっ  シャル: 下低い  夜見(見学): いや上高いから。  灰藤: 「いだあああああああ!、いひぃいいぃいぃいぃっぃ、ぎゃあああああああああああああああああ」  シャル: 普通普通( ´▽`)  幽奈: 妖具っぽい治療器具〜  透子(見学): 医師「あぁ、遠慮無くやって良いよ、手足の一本二本、すぐくっつくからねー」  GM: ログ読了  シャル: シャル攻撃→完全治癒→攻撃→完全治癒のいい仕事ですね( ´▽`)  灰藤: ・・・・HP−1・・・・・・・  幽奈: 看護士「安心してください、あなたは妖怪ですそう簡単には死にませんよ」w  GM: 朔夜さん、会社買収? ---23:12 灰藤 が硝子のような瞳で3D6を振りました 3+6+5=14---  シャル: 「ふう、すっきりした♪お医者さんありがと〜♪」るんるん ---23:12 灰藤 が硝子のような瞳で3D6を振りました 3+3+3=9---  幽奈: 妖具、ユニコーンの角〜  灰藤: と、でてた・・・えと、気絶・・・・  シャル: かっくんw  灰藤: 「・・・・げく」  透子(見学): w  シャル: 「んじゃ完治したら家に帰ってご飯作れって言っておいてね♪じゃ私帰るね〜♪」上機嫌 ---23:13 【山背(見学)】から【茜】になりました---  灰藤: ・・・ひど!  シャル: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  茜: 「かいどーおにいちゃん、おそいねー」  灰藤: おお!?  シャル: 「大丈夫。さあ今夜はベンヴェに美味しいディナー食べさせて貰いに行きましょうね♪勿論家政夫のツケ♪」>茜  透子(見学): w  茜: 天「まぁ、あいつのコトだ。どうせどっかの道端に落ちてた百円玉でも拾おうとしてマンホールに落ちたりしてるんだろ」(ぇ  幽奈: マスター「シャルさん、幸村グループからの慰謝料を賜っておりますが」  幽奈: Benvenutiにいくとこんなことも言われます  シャル: 「わぁ♪じゃあ今日はコレで美味しいのを私と茜ちゃんに出してくださいな♪」 ---23:15 【梨花(見学)】から【ヨゴレ】になりました---  灰藤: なんて酷いんだ!天邪鬼!せめて500円と!  茜: 「ほんと!?わーい!」  シャル: おかえりw  茜: 天「あ、失敬失敬。さすがに灰藤に失礼か」  幽奈: マスター「かしこまりました、灰藤様にはいかがいたしましょう」  灰藤: お帰りなさい  茜: おかーっすw  幽奈: おかえりなさい  透子(見学): おかー  茜: 天「50円で十分だな」  ヨゴレ: 連絡事項等のためしばし使用。たらー  シャル: 「5円じゃない?」>天ちゃん  丈一郎: おかえり〜  茜: 天「いやいや、一円でも動くかもしれんな」  シャル: 「まあ、結構貧乏臭いしね」  幽奈: 灰藤さんどこまで…w>一円  茜: 天「まぁ、何も無くてもマンホールくらいぽんぽん落ちてそうだが」  シャル: 「家政夫?今頃病院でぐっすりだからほっとこ♪」>マスター  灰藤: 惨めだ・・・・なぜか・・・すごく、惨めだ・・・・  シャル: 「今日なんて傑作でねえ、道に出てすぐ車に轢かれたよ」  透子(見学): 灰藤さん・・・可哀相ねw  シャル: 「しかも仕事で尾行してる時。ホンット馬鹿よね〜」  幽奈: 車に轢かれてそのまま帰ってくるってすごいね…  シャル: 気絶だけw  茜: 天「うおー。あいつもソコまでいったか」  透子(見学): 頑丈で良かったねw  茜: 「…って、ひかれたの…?かいどーおにいちゃん、だいじょうぶなの?」不安げ  シャル: 「ぜーんぜん大丈夫よお。明日には帰ってきて仕事出れるから」>茜  茜: 「…そっか。よかった」にぱ  シャル: 「だから今日はご飯美味しく食べて帰って寝ようね♪」  幽奈: 車両戦闘のデータに車で轢いた時のデータくらい載せてほしいなぁ  灰藤: うわ!なんか同僚に誤解されまくってますが!?>ログ  シャル: 舞カーで48Dらしい  茜: 「うん♪」  シャル: ( ´▽`)バレタカ  茜: 天「…見舞いくらいいってやるか?」  茜: 天「そうだな、見舞い品は…コレでいいか」  シャル: 「見舞い行くも何も今ぐっすり寝てるよ。起きたらすぐ退院だってさ」  シャル: 1円?w  茜: いや、ヒモがついた五円玉w  シャル: w  茜: <天が興味もって試したらしい  シャル: で、また車に跳ねられる、とw  茜: 天「なんだ、つまらん」  シャル: 「帰ってきてから渡したらいいよ」 ---23:23 【セディ】から【セディ(寝ました)】になりました---  茜: 天「だな」  シャル: おやすみw  茜: おやすみなさいー  灰藤: お休みなさい  幽奈: おやすみなさい  透子(見学): おやすみなさーい  アイシャ: おやすみなさーい  GM: おやすう  ヨゴレ: なにやらゴトーさんは網タイツ画像を所持しておらぬようで  シャル: そういえば、ねこびの連続勤務今日で21日目だったのか  シャル: なんだとう  シャル: アレをバラせと?  ヨゴレ: 友人がカメラで撮ったらしいが、連絡が取れないそうだ  茜: 文化祭の時撮ればええやん!w  ヨゴレ: 処刑ですかね?  幽奈: 確かに計算すると48Dくらいになった  茜: ちょちょちょ、待ちいw  シャル: 文化祭行かれへんし  茜: っていうか、本番中に自撮りとかしてる余裕は無いー!w  茜: 送ってもらえぃw  灰藤: アレー?アレ?  灰藤: アレ!  シャル: うんアレ  ヨゴレ: そうアレ  茜: 今日、N芸が工事中で時間押し捲りだったのー  灰藤: さっぱりw  茜: さすがに暇は無かったぞ、ずっとドタバタだったし…  ヨゴレ: とりあえず文化祭行く人はー?  透子(見学): はいー  ヨゴレ: では、撮ってきてください。むしろ撮ってこい(何命令  灰藤: w  ヨゴレ: あ、明日のオフの女装も忘れずに♪  茜: 待て、女装確定かよ!w  幽奈: オフは女装で参加?もちPCは女性でw  灰藤: やったー、これで明日もホームランだ!(何)>女装  透子(見学): w  茜: …しまった、幸が女性だ…w  茜: 天「ホームラン?」  丈一郎: 文化祭行きます〜  ヨゴレ: 女装セッションですか  茜: 天「あれか。球が遠くまで飛んでいくヤツか」  ヨゴレ: 楽しそうだな、ゴトーさんを見ている人は(ぁ  茜: 天「………灰藤。ホームランを体験してみるか?(ぇ」  シャル: 打ち上げ( ´▽`)  灰藤: 「・・・・・ただいまー、て、え?帰ってきていきなり?」  茜: 天「何、ちょっとお空の旅に招待するだけだ」  茜: 天「いきなり」  透子(見学): w  灰藤: 「え?え?え?」  茜: 天「いや、帰り遅かったろお前」  茜: 天「茜が心ぱ…」  茜: げふ、ごふ!  茜: 天「メシが遅い」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・ええ、まあ、入院してましたし・・・う」  丈一郎: 琉佳「ちんちくりんステッキで過去へ?」ぶんぶん金属バットを振り回し  灰藤: ひぃ、どっから出ましたか!?  茜: 天「よって、大空名古屋一周旅行の刑。別に茜が不安そうにしてたとかそういう理由ではない」  茜: 念動で浮き上がる灰藤さん!(ぇ  灰藤: 「あ、ああ、あー、ごめんなさい、心配を・・・て、うえ!?」  茜: 天「…バットが、無いな」  灰藤: 「あれ?なんで?・・・・・・・ええ!?」  茜: 天「お、ちょうどいいところに。おーい、水野ー」  透子(見学): w  茜: 彩子「んあ?」 天「バット描いてくれ」  灰藤: ぎゃー、彩子さんいやあああああああ  茜: 彩子「んー…(灰藤を見上げ)球は?」  茜: 天「アレ」  茜: 彩子「了解」  茜: さらさら  夜見(見学): 偽琴美「釘バットなら有るわよ」  灰藤: 「え?え?え?え?え?え?え?え?え?」  茜: 天「ばったーふりかぶってー」  灰藤: 「ええ!?」  茜: 彩子「打ったーーーーーーー!(ぇ」  茜: ばごーん!  茜: @巨大バットの直撃  茜: <7D叩  灰藤: 「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」  シャル: ( ´▽`)ターマヤー  茜: 天「場外、場外ー」  茜: 彩子「あたし、走った方がいいワケ?」  灰藤: 「なあああああああああんでえええええええええええええええええ!!!!!」  透子(見学): w  茜: 天「いや…」  茜: 天「あの球、落ちないから」  シャル: w  シャル: 「  茜: そのまま、名古屋上空をぽひゅーんと飛んでいく灰藤さん!  シャル: 「家政夫、散歩は程々にね」  夜見(見学): (ぼそっと)「インフィールドフライとかどうだろう」  茜: 天「それも面白いな」(ぇ  灰藤: どっかの屋根に突き刺さり?・・・orz  茜: 天「あ、いや」  茜: 天「いいキャッチャーがいた」  茜: 天「そこに落とすか」  茜: 現場のリシャールさーん?(ぇ  ヨゴレ: 風呂入ってきま。つーか今気づいたんだがさっきまでセッションだったな。今日はもうセッションないのか?  ヨゴレ: ノシ  シャル: 「ん?」  灰藤: 「・・・・・・・・結構・・・飛ぶのって・・・気持ちいいもんですが・・・・」  シャル: 風呂ってらw  灰藤: 行ってらっしゃい  透子(見学): いってらっしゃーい  シャル: あ。マゾだ  茜: 上空から、灰藤さんが落ちてきますが。シャルめがけて(ぇ  茜: いてらすw  シャル: 一歩どけば避けれると思う( ´▽`)  灰藤: いやあああああああああああ、M違うのおおおおおおおおおおおおお!!!!!!  シャル: ひょいっ  茜: あ、よけた  シャル: 「何やってんの?家政夫」  茜: ぐしゃっ  アイシャ: たっだいまー  シャル: おかえりw  茜: (ぇ  茜: おかーす  丈一郎: いてtら〜  灰藤: 「・・・リシャアアアアルさああああああん!?・・・・・・・・・・・・げえがああああああんん」  丈一郎: いかえり〜  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  幽奈: おかえりなさい  透子(見学): おか^^  灰藤: お帰りなさい ---23:38 【ヨゴレ】から【梨花】になりました---  アイシャ: さてと。とりあえずカウンタにもどろうか?セッションするにしてもなんにしても一回さっぱりさせたほうがいいっしょ  夜見(見学): 「インフィールドフライは取らなくてもアウトだからな。」  シャル: 「・・・・・・(ぴぽぱ)あ、先生?また家政夫死にかけてるから引き取って欲しいんだけど」  梨花: ただいまー。  茜: おかーす  夜見(見学): おかえりなさいー。  アイシャ: おかーす  灰藤: 「ひっぃひぃぃ、なんで、なんで・・・」  茜: 天「…」  シャル: でも刃霧さん寝ちゃったからログはリセットされないにょ  灰藤: お帰りなさい  夜見(見学): そういえば、本筋にかまけてやってなかったけど、フリーター戦記をそろそろやらないとなぁ。  茜: 天「あうーつ。チェンジ!(ぇ」  アイシャ: ふむ……じゃあセッションするならこのまま?  夜見(見学): 結局海の家出来なかったし。  シャル: 過去ログリク厳禁になるけどw  夜見(見学): 「……いや、インフィールドフライでチェンジにはならんだろ。」