GM?: で、結局誰と誰が差Kんか予定なの?  GM?: 参加  シャル: ノ  リィト: ノ  透子: ノ(ぴこ)  梨花: はーい の  梨花: の・・・  梨花: ノ  GM?: ぜんいんかね?  レイ@見学: 何時位までを予定しているんですか?  シアネア: /  GM?: 夜明け前つーわけで、5時半?  GM?: 希望も出た事だし。  レイ@見学: ふむ  レイ@見学: ノ  シャル: 人多かったら降りるよ  GM?: とりあえず、ひそかにわたししか展開して無い気がしますが。  レイ@見学: あー。やっぱパスです  GM?: C神話シリーズ『召喚計画』をスポンサーなしで提供予定。  GM?: うにゃ?  レイ@見学: 眠いですし大人しく見学をw  GM?: あぁ、たまには熱い熱血モノをやりたい気もするが。  シャル: ごあっとあっついのはゴトー君居る時だともうノリノリなりますよ(何  GM?: PLあるいはPCとの相性というのもあるねー  梨花: ひっぱってくれる人がいれば熱くなれます、簡単に(笑  透子: ムードメーカーが居ると、楽ですねw  シャル: シャルじゃあ熱血は無理ぽい  透子: にゅう、寒。おお。20度だ  シャル: 瑠阿さんが北の国の人に思えてきた(笑)  透子: シャル結構熱いと思うけどw  シャル: ←今日もエアコンのお世話に  シャル: それは怒った時?w  透子: んー。富士山だからw  透子: >北の国から  シャル: 女王様争いなら熱いですが(違)  透子: んw  シャル: 有る意味北の国だw  梨花: 今日は暑かったですよー。9月とは思えないくらい  GM?: 寒いか?  GM?: 普通に快適だけど。地理的な問題化ね。  シャル: 標高ですね(何  透子: もっと夜中になると18度ぐらいまで下がるしw  シャル: さしずめ瑠阿さんは山のふもと辺りにあるお城のお姫様・・・・クックックックッ(謎笑)  透子: 今日はそんなに行かないかなぁ  透子: どこのテーマパークですかw>お城  シャル: 神社だし?(謎)  透子: わー、もうすぐ一時だ!?  シアネア: 囚われのお姫様は塔から逃がしてさしあげねばw  透子: ドロボーさんが!?w  シャル: 囚われてないからw  レイ@見学: 逆に捕らえてます。(誰を?  シャル: レイさん、さりげに瑠阿さんゲット発言ですか?( ´▽`)  GM?: 高い塔のお姫様、か。  レイ@見学: Σ  GM?: 髪の毛のロープで、だったかな。  GM?: まぁ、それはさておき。  梨花: カーテンとかシーツとかじゃ(笑  GM?: 参加予定者以外は、名前の変更は完了?  シャル: 今ベンヴェで一気急上昇「お嫁にしたい女の子」ナンバーワンの瑠阿さんはお高いですよ?(謎)  シャル: ォゥヶィ  GM?: どこの童話だったか、王子様を待ち飽きて自分で髪の毛をローブにして脱出する高い塔の姫君がいたんだけど。  レイ@見学: レイは、そんなめんどくさい競争なんぞしたくないと言っております。  シャル: あったあった  レイ@見学: グダグダです  シャル: w  梨花: すごいお姫様だなぁ・・・(笑  透子: いつ集計したんだそんなもんwと、言うかどこ調べの何のデータだw(違)  GM?: 普通じゃないのかね?  シャル: ねまの情報は確かです( ´▽`)  透子: おひめさま・・・ぱわふりゃーだ  GM?: で、途中で魔女ののろいに筆禍勝てる王子様を逆に助けるというおまけ突きで  GM?: 最後には自分で運命切り開くとか言うのりで、王子様を振ってどこぞに旅立ってました。 ---0:44 【シアネア】から【丈一郎】になりました---  透子: それは・・・・童話ではないような気がするw  GM?: おや、ジョーで参加?  シャル: 女は強し(何  GM?: だいぶ前のお話だし、どこかで見かけた創作童話かも。  丈一郎: ひさしぶりにジョーで。旋風は兄弟出るまでまったほうがいいし知力10で調査は役立たずw  シャル: 私の記憶だと髪を垂らして王子様を登らせた気がするからどっちも創作かもね  GM?: ジョーが出るとなると、朔夜さんネタでと誘惑されるな。  GM?: とりあえず、50分ごろシナリオ軌道予定。  シャル: 1時前開始か。  シャル: A9Aさん厳しそうだにょろ  透子: 髪を垂らすのはラプンツェルでは。  シャル: うむ。ぐぐってみるか  GM?: 厳しい?  シャル: ダイレクトにあった http://www.asahi-net.or.jp/~QI3M-OONK/tosyokan/fantasy/w-rapunzel.htm  シャル: ああ、A9Aさんなら余裕ですね♪( ´▽`)ノ  シャル: というワケで本日のモヤモヤ解消の功労賞は瑠阿さん( ´▽`)つ【金一封】  透子: わーいw  シャル: 中身が5円なのはナイショ♪  GM?: では、そろそろ起動しまーす  梨花: はーい ---0:50 【GM?】から【GM】になりました---  シャル: おげべべー  丈一郎: らじゃ  リィト: は〜い  透子: はいー ---0:51 梨花さんが去りました---  透子: bb ---0:51 接続キー認証中--- ---0:51 梨花さんがやってきました---  梨花: あう・・・  鍵谷(見学): んじゃ、私はそろそろ落ちー。  シャル: おかおか  シャル: おつかれ〜。おやすう〜ノシ  丈一郎: おかえり  GM: おやすう  鍵谷(見学): ではー。 ---0:52 鍵谷(見学)さんが去りました---  丈一郎: おつかれ〜  梨花: おやすみなさーい。  GM: それでは、念の為に。  GM: こんぴー関連の技能もち?  梨花: ないです。  シャル: ノ  シャル: ゴスロリ衣装探索を普段ネットでしてるらしいよ  丈一郎: ないです・・・いいのか探偵  リィト: 幽奈なら持ってますが…  GM: ……少しキャラが厳しいかね。  シャル: ('A`)?  リィト: 幽奈に変えましょうか?  透子: コンピ必須シナリオか・・・  GM: のほうが、よろしいかと。CP消費を覚悟するなら話は別。  丈一郎: シエルさん呼べ一発w  シャル: シャル持ってるけどね ---0:55 【リィト】から【幽奈】になりました---  幽奈: へ〜んしん  梨花: う、1CPしか余ってないなぁ・・・どしよ  丈一郎: とうっ!  シャル: 15じゃいかんとですかそうですか(´・ω・`)  丈一郎: しなっちと1しか違わないとは・・・コンピ  GM: では、そろそろはじめますー  シャル: 知力じゃない?こっち15もあるし(こう見えて)  GM: とある日のとある午後。  丈一郎: ぱちぱちぱち  GM: 舞台はべんべ  シャル: ぽてぽて〜  幽奈: ぷきぷきぷきぷき〜  梨花: ぱちぱちぱち〜  透子: ぱちぱちぱちぱちぱち  GM: マスターがグラスをあおって飲んだくれてぬある日  GM: べんべにいる人〜  GM: 本日は、休日です。  梨花: 「んー、マスターおかわりー」もぐもぐごくごく(ぁ  丈一郎: はーい  透子: ぬ、か。びっくりびっくりw  梨花: いますねー。  GM: ますた「はい、どうぞ」どかんと樽をひとつ  透子: のへー。(居るらしい)  梨花: 「あいやー!? 樽はちょっと無理あるよ」(笑  シャル: 「マスターのカフェオレはやっぱり最高ですわぁ」うっとり  GM: マスター「ここにいるのも、何かの縁。皆様、少しよろしいでしょうか?」  シャル: 「(またやな予感)」  丈一郎: 「一昨日は猫探しで昨日は浮気調査か・・・まぁ、平和だな」  梨花: 「あい? どーしたね?」  透子: 「んむ?」(顔を上げる)  丈一郎: 「なんでしょう?」  幽奈: 「ええ、今日は暇ですしかまいませんよ」  GM: マスター「妖科学者が最近また、何かを企んでる模様なのです」  シャル: 「新商品の味見なら喜んで」  丈一郎: 偽「しなっちが!?」  GM: マスター「あるいは、まったく別物かもしれませんが。最近、シエルさんが持ち込んだ情報ですが──」  シャル: 偽「しなっちも地に落ちましたわね」  GM: と、マスターが語りだす。  GM: どーも、最近電脳世界に変なプログラムがたくさんうろついてるらしい。 ---1:01 透子さんが去りました---  丈一郎: 変な?  GM: シエルの同属っぽく、普通のプログラムではないらしい。  シャル: 「それはうちも気を付けないとですわね。」  丈一郎: 「バグというやつか?」 ---1:02 接続キー認証中---  GM: マスター「解析が思うように行かないといって、不満そうでした」 ---1:02 透子さんがやってきました---  GM: マスター「いえ、バグならばすでにサンプルを確保済みだとか」  梨花: 「んー、パソコンとかはよくわからないあるよ」  丈一郎: 「私もです・・・」  幽奈: 「新種のバグか、それとも新しい妖怪か…」  シャル: おや。白髪かと思いきや金髪がある(驚きのあまり書いてみた)  透子: 「ようは・・・電脳妖怪がたくさん居る?」  透子: 「・・・違うか」  シャル: 「最近私の服、ネットで色々見て決めてるのですわよ。」ぴらりん ---1:04 透子さんが去りました---  GM: マスター「なんにせよ、そのプログラム群が協調してなにかをしてるらしいのです。それを、つきとめてよろしからぬ事ならば止めていただきたい」  丈一郎: 「ネット便利だなぁ・・・」  幽奈: くぅぅ、シャルの性別に気付きたい…  シャル: ぱんつ脱がせば( ´▽`)  梨花: 「へー、可愛い服あるねー。そんなのもあるのかー」>シャル  丈一郎: 旋風が服を切るまで待ってくださいw  シャル: 「可愛いでしょ♪」誉められてゴキゲン ---1:05 接続キー認証中--- ---1:05 透子さんがやってきました---  GM: マスター「いちおう、些少ながら報酬もご用意いたしますが?」  丈一郎: 「必要経費とかは必要だなぁ」  GM: なお、知力判定でもして成功すれば最近ウィルスだかワームだかが流行ってたとニュースになってたと思い出します。  シャル: 「・・・・・・(お金貰えるのかあ・・・)」揺れ揺れ ---1:06 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+4+3=8---  GM: 失敗すれば、耳にすらしてないと。 ---1:06 幽奈 がまったりと3D6を振りました 3+2+5=10--- ---1:06 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+5+3=10---  幽奈: 知ってた  シャル: 5成功  梨花: あ、知ってる。 ---1:06 丈一郎 が3D6を振りました 6+3+2=11---  梨花: 6成功かな  丈一郎: お、1成功  GM: まあ、ふつうはせいこうするでしょーな  幽奈: どんな被害がでていたかとかは知ってていいですか?ちなみに5成功  GM: おーけー ---1:07 透子さんが去りました--- ---1:07 接続キー認証中--- ---1:07 透子さんがやってきました---  GM: マシンの処理能力を一部奪ってタスクを実行し続けるらしい。  幽奈: どんなタスクですか?  GM: 音声出力があれば、妙な音だか旋律を流すし画像出力があれば変な模様を写す。  GM: P2Pソフトの亜種のようで、感染したマシン同士でデータのやり取りもしてるらしいね。  丈一郎: 洗脳とかかな・・・  梨花: 「かくかくしかじかーってニュースでやってたあるよ。ところでタスクって何あるか?」あの、なんです?(笑  GM: 常時接続環境が増えたせいか、感染は爆発的に増えてるらしい。  幽奈: 「こんな無差別な事件はほおってはおけんな…、誰が被害に会うかわからん」  シャル: 「タスクっていうのはね」かくかくしかじかw  幽奈: 特に男の子w  梨花: いや、PLがわかんないです(笑  GM: プログラムの技能を持ってたら、グリッドコンピューティングだとか並列処理だとかの言葉も出てたなと思い出す。  シャル: 現在開いてあるソフトでしょ。タスクバーの表示クリックで一番上に持ってきたのが作業可能な  GM: タスク=仕事=プログラム実行など。  シャル: よく判りませんが( ´▽`)  レイ@見学: 処理の事ですよ〜<たすく  シャル: 実行中のプログラムってコトですね?( ´▽`)  GM: まー、その理解でおーけー。  レイ@見学: まぁ、簡単に言うとそんな感じです<実行中のPG  透子: 「・・・?それをやることで、いったい何がどうなるのじゃ?詳しくないので分からぬ」  梨花: わかったことにしておきます(ぁ  シャル: w ---1:12 透子さんが去りました---  丈一郎: 開いているフォルダ、動いてるアプリケーションなど<みにみに文庫 ---1:13 接続キー認証中--- ---1:13 透子さんがやってきました---  丈一郎: より  幽奈: 「妖科学者が人のパソコンを利用して何か大きなことをしているかも知れない、ということかな?」  シャル: ああ、フォルダ開いてもタスク出るすぃね  シャル: 「乗っ取られた気分で凄い不愉快ですね」  GM: ますたー「普通のウィルスなどとは違いますからね。何を企んでいるやら」  丈一郎: 一つ一つのウィンドウがタスクと考えていいそうだ  透子: 「模様とか音とか出すだけなのかの、であるとすればそれで何が出来るやら」  丈一郎: 「エスカレートするとか今はまだ実験段階とかですかね・・・」  幽奈: 「データを交換したり、並列処理もしているようなのでそれだけとも思えないな」  幽奈: >音とか模様  梨花: んーとなんだっけ・・・  GM: そーいや、PCはパソコンを持ってるのかね?  透子: で、やはり流す音は宇宙的なんだよね(何PL発言)  GM: いや、宇宙的というよりは魔術的。  シャル: 灰籐さんがぱそ持ち  梨花: デビルサモナー?  シャル: 最近ネトゲに目覚めたらしいぞ(何  幽奈: 持ってるんじゃないかと財産標準でコンピュータ操作やプログラミング持ってるので  丈一郎: ジョーは持てるけど技能ないから買ってないだろうなぁ  レイ@見学: そう言えば、宇宙パワーとか言う電話番号あったなぁ……(どうでもいい話  シャル: 何じゃそりゃw  GM: ネットと接続環境を持ってるパソコンは感染の危険があると宣言しておこう。  透子: 神主は持ってるw  シャル: 「うちのはウイルス対策あまりしてないから心配なんで最小限しか最近は使ってないですわ」  透子: 被害あい杉なんで禁止したかもだけどw  レイ@見学: ひたすら「これから、宇宙パワーを流します。」と言うアナウンスがあった後「あ゛〜〜〜」と言う怪しい電話です。  透子: w  幽奈: 「!?それは私のパソコンも感染している可能性もあるか?」  梨花: なんかそれおかしい(笑  幽奈: なんですかその電話はw  透子: 何の宗教だw  レイ@見学: 流されたはずなのに小宇宙(コスモ)に目覚めません(つω`)  GM: コスモにめざめて、ばくはつだー  丈一郎: w  レイ@見学: もえろ!俺の小宇宙!  シャル: それは違うからw  レイ@見学: この際燃えろでも萌えろでもいいですw  レイ@見学: |ミ  シャル: 思う存分ハムと猫に萌えなさいw  レイ@見学: Yes!Sir!  幽奈: 無線に萌える?w  シャル: うわぁ凄いコアな萌えだw  レイ@見学: あぁ、ごめんなさい。話の腰折って  幽奈: 「マスター、仕事は請けよう。自分のマシンが気になるので今日は帰ってもよいか?」  レイ@見学: 続けてください  透子: 「んー。どういう音とか映像やら、わからぬかな」  GM: マスター「わかりました。では、よろしくお願いいたします」ぺこり  丈一郎: 「シエルさんに詳しいこと聞いたほうがいいんじゃないですか?」  GM: ニュースで流れてたかもね。あるいは、感染したぱそ持ってたら目の前で見れるよ。  梨花: 「んーと、調べるって言ってもどうやって調べればいいあるか?」>詳しそうな人  シャル: 「少しなら調べるコトも出来ますが」  シャル: 「でもそれと繋がったら感染しちゃうんでどのパソコン使うんです?」  透子: あー、久しぶりに偽何かが  幽奈: 「パソコンを使わずにならば、被害にあった人に聞き込みなどいいのではないか?」>梨花  梨花: 「わたしはパソコン持ってないあるよ」>シャル  透子: 「神主のをぶんどってこようかな」(酷)  シャル: 「壊れる可能性があるんですよ?」  シャル: ネトゲの一件で透子の中で何かが・・・w  丈一郎: 「とっとと見てみたいね」  梨花: 一体何が・・・(笑  透子: 偽?「シエルの親に乗っ取られたり、魂を奪われたり、使わせていてもいいことないから、別にいいだろ」  シャル: 偽が毒吐いてるw  幽奈: ?がついてるw  GM: 親? ノートン?  透子: 言わないけど思っているかもw  透子: 前世代前世代  GM: あぁ、乗っ取ってね。確かに。  幽奈: さて私はうちに帰ります〜  GM: なんか、わたしが絡むたびに彼らはパソコンがらみでトラブルに襲われてるかも。  透子: いや。やつのことだ。きっともー感染されて、重いプログラムが動かないようわーん、となっておるに違いない  シャル: w  幽奈: w  丈一郎: w  透子: うちに帰って確かめようw  梨花: かわいそーに(笑  シャル: みんなで見に行く?w  透子: しかもみんなでw  丈一郎: 行こうw  梨花: んー、どうしよっかな。聞き込みしようと思ったけど、見に行くのも楽しそう(笑  GM: ……(せっかくだし、伝統に従い酷い目にあってもらってもいっかなー。神主と巫女)  梨花: じゃ、行きましょう(笑  シャル: 散々だw  透子: まてぃw  透子: 折角じゃない、せっかくじゃ   幽奈: いてらーw  透子: だったら、よすー  GM: まー  GM: 幸か不幸か、今回のプログラムは人体には無害です。  シャル: というコトは妖怪に有害とか?  GM: いーや  透子: 召還だろ。きっとこのタイプは刃スター  GM: 最終結果はとっても有害ですが。  透子: (一応伏せ字)  シャル: はむすたぁw  梨花: はむすたー様かぁ(ぇぁ  丈一郎: w  透子: または、風に乗って歩むモノ  GM: いたか  GM: うぇんでぃご  透子: 笛の音ならニャル君か、そのご主人だな  透子: とか、PLは思いつつw  シャル: 月さんが居たらそろそろ用語集行きだなはむすたぁ様w  丈一郎: さて、そろそろ動こう・・・  丈一郎: 誰の家に行こう  透子: まぁ。いちおう。見に行ってみる。唯一の心当たりだからね。PCつかいの。  透子: >いえ  シャル: そう。今まででぱそ絡みで一番騒動起こしてくれてた・・・・w  梨花: 心当たり・・・んー・・・  シャル: そしてシャルもこう言うだろう「また貴方達ですか・・・」  透子: 達が余分だw  GM: つーか、わたしが使ってただけだとも。導入に。  GM: 他に誰もしてないとおもうが。  梨花: あ、箱庭の時透子さんちに言ってるや(笑  透子: パソ関係のシナリオはメインがA9AGMだからね♪ ---1:38 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 4+2+5=11---  GM: ふむ、やはり感染してるね。予想通り、尊神主。  シャル: A9Aさん、一体何の恨みがw  シャル: 狙いがピンポイントでおもろ過ぎw  GM: いえ、なんのうらみもございませんが?(きょとん)  透子: では、行く  シャル: 行きますかねw  透子: で、感染してると思ったら・・・  梨花: ごー(笑  幽奈: 神主実は特異点とか持ってない?w  丈一郎: いこう  透子: ん?普通に持ってるけど  透子: >特異点  梨花: どーりで(笑  シャル: ん。それでいい(何  透子: 「そーいえば。感染していそうな心当たりがあるぞ」  幽奈: かわいそうにw  シャル: 「・・・・何となく判りました・・・」  透子: 「ウチの阿呆はいつもなんかこーいう騒動に巻き込まれる」  GM: PC問題=お稲荷さん?  透子: 「むしろ感染していないはずがない。」  幽奈: 言い切ったw  シャル: 断言されてる・・・・・w(腹痛い)  透子: きっぱり。  梨花: 「うちの阿呆って、あの神主さんあるか?」(ぁ  透子: 「あぁ。どうもパソコンと相性が悪いようでの」(多分違う)  シャル: 「というよりは鈍くさいの類では・・・?」はっきり言う子なんですよ、ええ(何  透子: 「んー。普段はそーでもないのだが。」  シャル: 「きっとパソコン絡みだと一気に噴出してるんですよアレはきっと」  透子: 昔はこんなに可愛かったのになぁ、なぁ、蛇、と幼い頃の写真を取りだして遠い目(オイ)  シャル: w  透子: 「ま・・・まぁ。ともかく、じゃ(気を取り直した)妾は阿呆のPCを見てこよう」  GM: ま、ついたならパソコンを普通に使ってネット巡回してます。  GM: BGMは普通じゃないですが。  シャル: そのまま・・・・w  シャル: 「・・・・モロそのままですね・・・」>透子さん  梨花: おかしくなったまま使ってる?(笑  透子: あぁ。テーブルの上に、写真は忘れていくよw(何)  透子: 「・・・オイ、阿呆」  透子: げし(せなかあたっく)  シャル: w  幽奈: あーあw  丈一郎: w  GM: 神主「な、なにをするんですか!?」抗議の声  透子: 「何を予想どうりに何しておるーーー!!」  シャル: ワロタw  GM: 神主「予想通り?」きょとーん  透子: 「えーとだ。まずこの音楽は何だ」  シャル: 「・・・・次からパソコン関連の騒動があれば真っ先にここですね」  梨花: 「えーと、とりあえずにいはおー」  丈一郎: 「こんにちは・・・」  シャル: つられて「こんにちわ。こないだぶりです」  GM: 神主「とりあえず、みなさんこんにちは。これは、なにか変なの感染したらしくて」  GM: 無害なようだから、そのまま使ってるとか何とかもごもごとコメント。  シャル: 「・・・・ここは透子さんが居なかったらパソコンダメダメなんですね・・」すぱっ  透子: 「無害でなかったらどうするのだそなたは普段から目を付けられやすいのだから気をつけろといつも言っている上にパソコン関係の騒動に巻き込まれやすいではないか気をつけぬか阿呆」(ましんがんとーく)  シャル: w  梨花: 「んー・・・お姉さんあるねー」(笑>透子さん  透子: 「・・・ふぅ。で、あるから没収。」  GM: 神主「…………」言いたい事はあるけど、言葉にならないらしい。  透子: 「借りてゆくぞー」勝手に終了。シャットダウンしてコンセントを抜いて持ってゆく(オイ)  シャル: w  丈一郎: w  シャル: 「既に感染してるパソコンでなら思う存分調査可能ですねえ」  GM: 神主はだ〜っと滝涙  梨花: いいなぁ、やっぱ透子さんすき(笑  シャル: 透子さんステキよねw  GM: ぱむぱむと畳をたたいて感情表現。  幽奈: 神主さんもいいなぁw  透子: 「一応誤解がないように言っておくと。・・・・無害ではないかもしれぬ可能性が高いのだ、阿呆」  透子: と、真顔で言い置いて、すたすたと持っていく  シャル: w  透子: ベンヴェに持っていけばいいのかねw  GM: 神主?「そーいって、お供えはみんなもってくんだー」  シャル: お供えなんだパソコンw  GM: べんべでよろしいかと。別によそでも構いませんが。  透子: 子供に返るなw  丈一郎: 幽奈さん以外来てなかったっけ?  幽奈: たぶんそう>以外  透子: きてるけどー、透子としては此処でやらせたくない  丈一郎: んじゃ、ベンベに戻ろう  透子: シエルの回でネット接続できてたし  GM: では、べんべに?  透子: ベンヴェでいいよね?  GM: 全員集合かな?  透子: ゆーなさんのほうは?  幽奈: 私いない  GM: じゃあ、ゆーなさんをどうにかするか。  幽奈: 自分のパソが感染してなかったら戻ってくると思うけど  GM: GM的には合流してくれると楽なんですが?  シャル: カマーンw  梨花: うん、Benvenutiで。  幽奈: ネット接続ブチきってから>戻ってくる ---2:00 透子さんが去りました---  GM: 感染はまーしてるのではにかと。 ---2:00 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 1+2+3=6---  GM: まーね。 ---2:01 接続キー認証中--- ---2:01 透子さんがやってきました---  幽奈: してると…  シャル: んじゃうちのもやられてそうだw  幽奈: んじゃ、一人では不安なのでこのパソを持ってベンベに行きましょう  GM: べんべでは、ますたーがぐらすのせいり  幽奈: あ、ついでに感染してなさそうな新品のパソを買って持って行きたいな  幽奈: 念のため  シャル: 咄嗟に買えるのって誰?w  梨花: 標準しかないです。  幽奈: キャッシュカード使えば大丈夫でしょう、きっと ---2:03 透子さんが去りました---  幽奈: そこまでする必要はないかな?  幽奈: やぱりやめよう ---2:04 接続キー認証中--- ---2:04 透子さんがやってきました---  透子: んむ?  透子: また落ちたか?  幽奈: 財産標準なら所持金30万?買えるけど、そんなに持ってるものかなぁ…?  透子: お、違った  GM: 中古で低スペックなら10万きるよ?  GM: 新品でも、通販なら3万台から  幽奈: 必要そうなら買うという方向性で  幽奈: しかも中古だと感染している危険が…  シャル: 新品しか道が無いか・・・  幽奈: それなりなスペックも欲しいしちょっとね  幽奈: 感染したパソを持ってベンベに来ました〜  GM: では、観千波祖二台 ---2:12 透子さんが去りました--- ---2:13 接続キー認証中--- ---2:13 透子さんがやってきました---  GM: どーするね?<調べ方具体案  梨花: 音とかってどんな音です?  透子: 戻ってきたら、もっかい写真見てるーるる−、となってから・・・詳しい人につないでもらおう。ぱそ。(ネットに)  透子: そしたら音とか分かるよね?  GM: 呪文に思えなくも無いが。該当する技能がなければ、よくわからないでしょうね。  幽奈: つないだ場合どんなタスクが起動しているかも調べたいです  透子: うーむ。オーラ関知、だめもとね・・・  GM: タスク処理をしらべるのならば、ハッキング技能かな。  GM: オーラ感知は……妖怪も土器のプログラムに感染してるのではんのうはありますね。  幽奈: 調べてみる ---2:16 幽奈 がまったりと3D6を振りました 3+2+4=9---  透子: あぁ。プログラムが妖怪、なのか、やはり  幽奈: 成功度5〜  透子: 妖怪の遠隔操作ではないようだ、と  丈一郎: しもべかなぁ・・・  GM: ハッキングの成果は、どーも音声関係でなにかやってるなと。  GM: 正解を求めて演算処理を繰り返しているような。シミュレートをしては、出力して確認しているような。  透子: ゆっくりと、だがどんどん宇宙的な音になっていくー  幽奈: 「正しい呪文を探している…?まだよく分からんな」  透子: 宇宙的と言っておけばいいから、便利ーw  梨花: あ、神秘学持ってたや。呪文に思えなくもないって、わかります?  幽奈: 妖怪もどきのプログラムをコピーしてフロッピーかCDに保存することは可能?  透子: あぁ、二つとも、音のプログラムに感染?  GM: 宇宙的な音ってどんなだろう?  GM: 神秘学あるならかまわないかな。  GM: できなくも無いでしょう<保存  梨花: 「うん、何かの呪文みたいな気がするあるねー」  シャル: 「ていうか気持ち悪いですよね」  透子: 「呪文・・・これを作ったのは多分妖科学者ときいたよな?」  幽奈: 「その可能性が高いだろうね」>八日学者  幽奈: 妖科学者  シャル: 「妖科学者ってのも変な分類ですよね」  透子: 「何か洗脳とかするとして妖科学者が呪文に頼るモノかな」(疑問)  幽奈: 「今のところ人に影響は出ていないようだし洗脳とも限らないが」  シャル: 「でもやっぱりこれは気持ち悪いですわ」  GM: ますたーはプログラム=科学で妖怪もどき?=妖科学者な判断です。  丈一郎: 「とりあえず調べたいんだが・・・感染ルートとかわからないかな?」  透子: 「洗脳でないとすれば、何であろな?」  梨花: 神秘学じゃどんな呪文だとかわかんないですよね。わかんない方がいいですけど(何  GM: 呪文だとは見当つきますよ?  透子: いーあーいーあー(違)  GM: どんな呪文かはわからないですが。 ---2:28 梨花さんが去りました---  幽奈: 「正解を求めてシュミレートしているような感じだったが、正解があるということは原型がある?」 ---2:28 接続キー認証中--- ---2:28 梨花さんがやってきました---  透子: おかー  梨花: やっぱりー・・・  丈一郎: おかえり〜  シャル: おかか  幽奈: おかえりなさい  梨花: ただいまー。  GM: BBマジック  幽奈: 演算して求めるような原型ってのもよく分からないなぁ、んー  幽奈: そのプログラムって駆除できそうですか?  GM: 駆除するなら、ハッキング技能勝負かな。  GM: 参考データにシエルを使ってるとは行っておく。  シャル: 勝てない悪寒( ´▽`)  梨花: うあー  幽奈: それ勝てませんw  幽奈: クリットしか望みが…w  幽奈: 技能勝負の場合クリティカルしないんだっけ?  GM: してもいーよ。  GM: <個人意見  シャル: 普通なら5からクリ・・・(くつくつくつくつ)  シャル: 素で一番ゴミだなシャル子( ´_ゝ`)ククク ---2:36 接続キー認証中--- ---2:36 GM弐号さんがやってきました---  透子: おかー  丈一郎: おかえり〜  幽奈: え〜と…、向こうが16出して成功度19。こっちが3だして成功度12…、はっw  幽奈: おかえりなさい  梨花: おかえりなさーい。  GM: たでま  シャル: おかか  シャル: 幽奈ぴぃんちw ---2:37 GMさんは落ちました--- ---2:37 GMさんが去りました---  幽奈: まぁトライはするだろうなぁ…  幽奈: ハッキングじゃなくてプログラミングじゃダメですか〜  透子: むー。しょうがないからモノリスでも探しに行こうかなぁ(オイ)(嘘)  GM: プログラミングは組む方だし  GM: じゃあ、処理プログラムをそちらが組んでこちらがそれをハックかな。  GM: このばあいは、成功度勝負かな。 ---2:39 幽奈 がまったりと3D6を振りました 1+5+1=7---  シャル: 幽奈がんば♪(摩央声で)  幽奈: 成功度11…、無理無理w  幽奈: 摩央声遅いよ〜w ---2:40 GM が狂気を滲ませ、喉の奥で低く嘲いながら3D6を振りました 2+2+5=9---  GM: ふ……  幽奈: 「くそっ、無理か…かなりのプログラムだな…」  幽奈: シュミレートした結果をどこかに送っている痕跡とかありますか?  GM: 送ってる痕跡はある。  GM: つーか、ネットに接続状態だとかなり頻繁に情報をやり取りしてる様子。  幽奈: 送り先を調べたりとかはできそう?  透子: 間違ったメロディーを偽装して送れば(オイ)  シャル: ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ>間違ったメロディー  幽奈: それが求めてるメロディーだったりしてw  GM: できそうだけど、あまり意味が無いかも。  シャル: その可能性が高いな(何  梨花: 間違いすぎです(笑<ヌヌネネヌヌネノ  透子: しかし、それかもなw  幽奈: 洗脳が目的なら大正解では?w>ヌヌネネヌヌネノ  丈一郎: こっちからウィルスを送る・・・阻まれそうだな  梨花: あ、なるほど(笑  透子: 一度聞いたら頭から離れない。いつの間にか思わず口ずさんでしまう。そしてSUNチェック。完璧だ  幽奈: バグを操ってそうな大元を調べたいです  幽奈: バグじゃない  GM: らヴぃか  GM: 情報の送信先は多数ありますが?  GM: 特定するのならば、2回ほど連続で成功してもらいましょう。ハッキングに。  幽奈: とら〜い ---2:48 幽奈 がまったりと3D6を振りました 3+3+5=11--- ---2:48 幽奈 がまったりと3D6を振りました 2+1+1=4---  梨花: あいやー  幽奈: 二回目クリティカルで成功  透子: おお  丈一郎: おお  GM: ふむ?  幽奈: 摩央声が今更効いたw  GM: じゃあ、アドレスがどーも名古屋市内っぽい。  梨花: 摩央君偉い(笑  透子: まおまお偉いぞw  幽奈: アドレス覚える〜  GM: まあ、パソコンのアドレスは住所ではないので。  GM: 大雑把なものですがね。  幽奈: 「ふむ、黒幕は名古屋市内のようだ」  シャル: 摩央は偉大です(嘘  GM: あがめよー  GM: ってか。  梨花: 「ん、じゃあすぐ近くあるね」<名古屋市内  丈一郎: 電話なら逆探知とかあるけどパソコンの探知・・・ううむ  GM: まー、そーこしてるうちにも奏でられる音色は人間の感覚すれば狂気を誘うようなものになっていきます。独自の逸脱した論理に基づいてるかのように、狂った整合性を纏め上げつつ。  透子: は、この音階は「まおまおの解放」と呼ばれる呪文の一種です。正しい音階で呪詛を唱えることで、まおまおが召還されます(阿呆)(浮かんだ)  透子: >あがめよ  幽奈: その呪文は激しく知りたいw  シャル: 用語集へGOw  梨花: 「嫌な感じになってきたあるね・・・」  梨花: 用語集ですか(笑  シャル: 「何か気持ち悪い音が更に悪化した気が」  幽奈: 「曲が完成しかけているのだろうな、時間はあまりなさそうだな」  透子: もちろん使用するとSUNが減るですよ、まおまおの可愛さにめろりんキューで  丈一郎: 0になったらまおまお萌えになる?w  透子: 「さて・・・ようは多数のコンピュータがこれを同時に唱えているのだよな。」  丈一郎: 「急がないといけませんね」  幽奈: もうなってますよ〜w>まおまお萌え  GM: あぁ、そうだ。  透子: 「これだけを何とかしたところではどうにもなるまいなぁ」  GM: 神秘学なら基本的な概念でしょうが  シャル: 摩央は幽奈の中できらきらの王子様になるんですね(何  GM: 正しい発音をもって名前を呼ぶことは、召喚の基本ですね〜  透子: そういえば画像もあったよなぁ  透子: あれはここでは無いの?  GM: 画像は儀式の補助です。先に行っておくと。  透子: てか、この二台では  梨花: うーん・・・  シャル: 何台集まれば召還されちゃうんだろう(どきどきわくわく)  GM: 画面を使うような処理をしてなければ、スクリーンセイバーのように画面出てきますが。  GM: 何台ではありません。どれか一台が、正しい発音に辿り着けば言いのです。  透子: 九つでは?w  透子: あら・・・では「アレ」ではないのか  幽奈: シュミレーションして求めるものかな?>正しい発音  幽奈: スクリーンセイバーにも何か変化があったりします?  GM: 外れているほど効果が無いです。言いかえれば、近いほど効果が。 ---3:00 透子さんが去りました---  丈一郎: 一つ一つ総当りして行ってるのかな? これだけの数で時間かかってるんだから ---3:01 接続キー認証中--- ---3:01 透子さんがやってきました---  GM: まー、パスワードのハッキング。それも、ただの総当りに近いですね。  透子: 元々人には発音できかねる記録も出来ない音なんだし(PL知識だよおい)  透子: 大元はどこだー  GM: いや、まー  GM: 電脳だけでなく物理界のほーでも、調査すれば異変の起こってる場所がみつからないでもないですがーね。  透子: ・・・・・・・・・・・・・おお  GM: どーも、電脳だけで片が着くと思われてるよーなので  梨花: 異変が起こってるのって、あちこちのパソコンなんじゃあ?  透子: ・・・確かにどこかに影響が出ていてもおかしくないよなぁと、考えてしかるべきだな、PC  幽奈: アドレスから大雑把な住所とか割り出せます?  GM: パソコンは呪文処理プログラムに感染してるのですよ。それは、目につく事なので人の口に上るわけで。  透子: PLはモノリスがどこかに出現してないか、シャンタクでも現れてないか探しには行きたいですが(オイ)  GM: 先ほどのように、名古屋市内とまでは。  GM: でもんべいん? ---3:08 透子さんが去りました---  GM: 正解に発音が近いほど、呪文はただの音の羅列から遠ざかっていくわけですね。  幽奈: だから聞き込みを提案したのに…w>人の口  梨花: ・・・あ、そっか。データ送ってるから異変が起こってるとこのひとつは大元なのかぁ。 ---3:08 接続キー認証中--- ---3:08 透子さんがやってきました---  透子: んー。では提唱してみようかな  透子: 「これが呪文だとしたら、何か影響がどこかに出ていないかな」、と  シャル: 「とりあえず人間には無害みたいだからゆっくり調査出来ますね。神社の人達みんな平気でしたよね。誰かさんものうのうと使ってたし」  GM: 人間をどーこーしようとう目的じゃないからね。直接的な被害は特に無い。  梨花: 「でも、だんだん嫌な感じになってるからあんまり余裕はなさそうあるよ」  GM: 副次的にはあるかもしれないけど。初期段階では、まあないだろうし。  透子: 9つのモノリスとー9人の正確な呪詛を唱えられる人間がー(今回どうも違ったらしい)  透子: 偽「人間には出ておらなくとも、なんか変なモノが魔王っぽく出てくる前に出てくる雑魚モンスターとか」  丈一郎: ううむ、犯人へと至る道・・・  GM: 9のものリスと詠唱?  透子: あ、偽無しでいいやw  シャル: w  幽奈: ネット上の掲示板とかに、妙な事件についての書き込みなどは?  梨花: んー、名古屋市内って広いなぁ・・・ニュースと病院、警察・・・?  GM: あぁ、オカルト系でわりと見かけることができる。  丈一郎: とりあえずニュース見ますけどほかに奇妙な事件は起こってない  透子: 新聞とか  GM: 幽霊見ましたとか、妖怪見ましたとか、教われましたとか。  透子: 三面見てみよう  GM: 新聞にも、傷害事件が増えたなーとか犬猫が死んでたりして毒物が疑われたり。  幽奈: 知り合いのものっぽいものを取り除いて、疑わしそうなものあります?>事件  シャル: バリ影響(σ・∀・)σ  GM: むしゃくしゃしてやったいまでははんせいしている、とか湖面と突き出突然の暴行記事とか。  シャル: だが謝らない(何  透子: 偽(PL?)「あー、SUN減ってやがる」  GM: 最近、やたらとふえたなーというのが某所のほぼ廃ビルなところ。  GM: そこだけは、最近の発生よりふるい。  透子: なるほど、今月に入って5件、とかコメントが出てるですね  梨花: 前からおかしかったのが最近もっと変になったのか。  GM: 調べるのならば、星の智慧協会とかいう才能開発セミナーとかいう妖しげなのが入ってるだけ。  幽奈: んー、廃ビル行って周辺で噂の聞き込みとかいろいろ調べて見ます  GM: 一茶が、急に普通の人になったり?  幽奈: ?  透子: はっはっはっは。黄の印を見たかとか叫びつつ特攻だ(嘘)  幽奈: 廃ビルなのに怪しげな協会が入ってる?  幽奈: ほぼか  透子: ほぼ、ねw  梨花: 才能開発セミナーっていうだけで結構怪しい(笑  透子: その集団について、ネットとかで見てみる・・・技能がないw  シャル: また一茶か  幽奈: じゃ代わりに見てみましょう>ネット  GM: まー、周辺の噂はよろしくないねー。どーも係わりを持ちたがらないみたいで、秘密主義で。  丈一郎: カルトとかかな・・・  幽奈: 「このビルがどうも怪しそうですし行って見ませんか?」  幽奈: >ALL  シャル: 「このビルで一番偉い人に直談判しましょう!」面倒臭くなってきたらしい(何  GM: ネットではサイトを開いては射ますが、一言で言えば電波  透子: 偽「素直に行くとなんかこー、きっと肉塊がきっと襲ってくるからなぁ」  幽奈: シャルほとんど何もしてないでしょうw>めんどくさく  シャル: 聞いてるだけでも面倒くさくなる。そんな怠惰チャソ  透子: 偽(つうかPL)「・・・そーいえば、所詮人間だし。我々がSUNチェックさせてしまえばいいのか」  透子: ごめん眠いのと言いつつ、どんな電波とGMに聞く  幽奈: 「直談判は危険でしょう、もう少し安全な策を考えましょう」  シャル: うー。さっきから諭吉がうっさい・・・  シャル: (さっきからおやつ上げに行ってたらしい)  GM: 人間はダメです人間を超越しましょうそれには人間を超えたものと接触しましょう。  梨花: いらっしゃい(ぇ  透子: で、何と接触するのかナー?w  丈一郎: ・・・おもいっきりあやしーw  GM: うむ、究極の混沌とか申して折る。  幽奈: それはPL的にとても嫌いな電波ですね〜  透子: ハで始まってー、で、おわる?w  GM: なぜならば、混沌とは全ての可能性を内蔵しているからだとか。  シャル: 判った。甘えたかったんだ(有り得ない程お尻突き出してきた)  GM: はすとぅーる?  透子: にゃぁ、いいなぁ諭吉さん  シャル: はむすたぁ♪  シャル: いあ、セッション中は邪魔w  透子: はむすたぁさまですw  シャル: ずっとうっさくて集中出来やしないよ  透子: それとも笛吹の主のほうかにゃぁ  GM: Azathoth  透子: 「あー。何というか才能開発と言うよりも、むしろ・・・この間つぶした新興宗教のような」  シャル: 「何か流行りなんですか?新興宗教ばっかり」  GM: まー、概念的には混沌から可能性をそぎ落として分化してきたのが人間だから、混沌に還元してから再分化しましょうとか。  梨花: 「宗教は大切あるよー。たぶん」  幽奈: アザトースがこの地上に召喚された場合、 半径10km以内にいる生物、無生物にかかわらず、 何もかもすべてが混沌によって汚染されてしまう。  幽奈: とかあった  シャル: 「大元にある大手だけで充分でしょ。ったく面倒臭いったらありゃしない」  GM: 実際のところ、いくら開発してもその才能は人間以上にはならないとかね。  透子: てめーらだけ勝手に足下で踊ってろw可哀想な妖怪を巻き込むナw  梨花: あいやー!?  シャル: あいやー(何  幽奈: あいやー  透子: あいやー(何)  丈一郎: あいやー  梨花: 半径10kmは広いねってなんで皆(笑  幽奈: 10kmって妙に正確だなぁw  シャル: あいやーは感染するんです(何力説  GM: きっと、誰かが召喚して観測したのでしょう。  GM: <10km  幽奈: 神学で↑の情報知ってていいですか〜  透子: たぶんそれは《ハスターの解放》の、D&Dのやつだよw  シャル: ハムスターって見えたw  透子: ちがう、アザトースの解放、だ  透子: DDのCCは、邪神が召還されると何故か10キロ単位で効果が及ぶと有名です(何)  シャル: あんまりうっさいから諭吉封印。いりこにチェンジしてきた  透子: w  梨花: 封印って(笑  幽奈: なぜだろうねぇw>10km  シャル: あいつドア開けれるから、ドアの封印をw  透子: きっと呪文の効果範囲とかレンジの関係だとw  丈一郎: っと時間も時間だし能力開発センターにいこう  幽奈: とりあえず、その廃っポイビルのとこ行きません?  GM: では、能力開発センターです  シャル: ちゃきちゃき行きませう  シャル: 諭吉も大人しくなったこったし(重要)  GM: なぜか、その上空を中心に雲が垂れ込め渦を巻いてる気がしますが。  GM: きっと、気のせいです。  丈一郎: 「・・・」  シャル: 「・・・・・・・・」物言いたげ  透子: 「・・・」  梨花: 「あいやー」  シャル: あいやー(何  丈一郎: あいやー  幽奈: そのパワーは無限大とも考えられます。アザトースは通常、時空を超えた宇宙の中心にいるのですが、召喚されれば出現します。召喚は大変危険な行為で、召喚された場合、成長の1段階の時は直径6〜7メートルの不定形の球体状ですが、3秒〜10秒ほどで次の成長段階に進みます。成長は加速度的に大きくなり、7段階目の成長後には、直径3000メートル前後になります。2分程で巨大な山々の連なる山脈を覆い尽くすほど巨大になります。  幽奈: こんなのもあった、まったく厄介な  幽奈: 遅れて、あいやーw  シャル: もうあいやー聞いたら反応せざるを得ないPLになってしまいました(つω`)  GM: まー、召喚されたらおしまいだという事だーね  透子: こんにちは、ブラック・マン。いいお天気ね?どうでもいいからそのトラペゾトロンでも持って、あなたの主人を連れて帰ってくれないかしら  透子: (今のPLの気持ち)(何)  GM: 名井神父「おことわりだ」  透子: うぁ、何か返事が!?  透子: てか誰だ  GM: ナイ→名井  シャル: だが断るではないのか(違)  透子: むー。元ねたわからん  GM: ナイ神父=廃夜混沌のひとつ  梨花: ブラック・マンていうのとトラペゾトロンっていうのはなんか聞いたことあるなぁ  GM: とらぺぞとろんはでもんべいんでも出てる。  透子: ニャルのなまえかー>神父  GM: まー、ジョークはさておき  GM: さて、廃ビル一歩手前の建物の前で諸君は何を?  シャル: 1.儀式会場に乗り込む  透子: さぁ、・・・PCは何も知らないので、だ  透子: オーラを見よう、まず  シャル: 2.(゚∀゚)ラヴィ!! (早)  GM: びんびんです  GM: おや、上空の雲もびんびんな気がします  透子: みんなに中継・・・  シャル: ・・・・・・・・・・・w  GM: まー、きっとただの悪い夢です。  透子: 来るなや、アザトース  幽奈: 早く醒めないかなぁ…>夢  丈一郎: 妖怪なのはわかったけど  シャル: 起きたらきっと家政夫が美味しいカフェオレとクロワッサンでおはようのお迎えしてくれるんだきっと(うーんうーん)  梨花: 「んー、びりびりするあるね」  透子: 「と、いうわけで上の雲っぽいモノもオーラが凄いナ。」  幽奈: 「時間はホントになさそうだな…、そのまま突入するか?」  シャル: 「気色悪いとかそういうコトで終わらせたい気分がするんですが」  透子: 「・・・召還主を倒して、プログラムを何とかしないとまずげじゃな」  幽奈: あ、本体車の中とかに放置しときますね〜  幽奈: 幽体離脱して  GM: うぃ<本たい  シャル: 便利ね車内  梨花: 「黙って立ってても仕方ないあるね」  透子: 「(小声)人間なら・・・目の前で変身して・・・(ぶつぶつ)」 ---3:45 接続キー認証中--- ---3:45 透子弐号さんがやってきました--- ---3:45 透子さんが去りました---  幽奈: 「私が透明になって先行しようか?」  透子: ←SUNチェックさせる気満々です  梨花: 「んー・・・戻ってこれるあるか?」(ぁ  幽奈: SUNチェック違w  シャル: おかしい。何か今日は猫どもが落ち着かない  GM: 酸チェックはないが  透子: 地震・・・?  シャル: さー  GM: 恐怖判定なら、百鬼にはあるな  透子: >猫が落ち着かない  シャル: 諭吉が凄いヘンだったしなぁ  GM: 美味しい匂いがする?  丈一郎: 退魔部隊に目をつけられたいのかw  シャル: 諭吉はあげたジャーキー残すし(おなか触ったらぺったんこ)  シャル: その残したジャーキーでいりこも何かいつも以上に暴れるし  丈一郎: ・・・こわいなぁ<猫が落ち着かない  シャル: お陰で私も落ち着かないぃい  幽奈: そういえば私以外に潜入能力のある人は?  シャル: 大丈夫。今夜の晩ご飯は失敗してない(阪神大震災の前妹がブリ大根と炊き込みご飯焦がした)  梨花: 妖怪になれば忍び技能が19に(笑 でも忍びだけ。  透子: どういう基準ですかw>失敗  シャル: この直情で怠惰な子が忍べると思ってっ!?(何偉そう)  幽奈: いないのか…  透子: 門が使えるだけ。他はそれっぽいことは出来ない  幽奈: 内部情報知ってそうな人でも操作して連れ出して来ようかな…  透子: 操作するならそのままプログラムの音楽を変更させてw  透子: 一茶のサンバとか何か適当な奴にw  梨花: まともな人いるのかなぁ・・・  幽奈: w  シャル: ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ(もうええって)  GM: もとねたがわからん  GM: けつろんはでたか?  シャル: http://yogatori.com/movies/guitarist/kimishine.htm http://yogatori.com/movies/guitarist/kimishine.htm >元ネタ  シャル: 何故2段  幽奈: 1、潜入 2、突入 位?  GM: らヴぃか  シャル: みんなでヌヌネノりながら突入?(何  幽奈: ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ叫ぶ意味は!?w  シャル: 逆洗脳を( ´▽`)  梨花: 逆(笑  梨花: 潜入だったら、5分待っても来なかったら突入?  梨花: 5分じゃ短いかな。  透子: 5分待ったらガープスだと・・・300ターンw  シャル: ビルの大きさ次第?  幽奈: 300ターン一人で耐えろと!?w  GM: ペンシルビルに近い構造。  透子: 5分も10分もあまり変わらないなwその点ではw  GM: ここの階は一般家庭とためを晴れる床面積  シャル: ペンシルビルがわからない私  梨花: いえー、ガープスだと一人で潜入して捕まっちゃったらもう手遅れですから(笑  シャル: 手遅れですねえ( ´▽`) ---3:56 透子弐号さんが去りました---  GM: 駅前や繁華街で見かけることができる、やたらと細いビルの事を称してペンシルビル。  GM: モノに寄れば、者すげー狭くて細くて高いのがある。  梨花: へー ---3:57 接続キー認証中--- ---3:57 透子さんがやってきました---  GM: その気になって探すと、割りと見かけるよ。  シャル: なるほど〜(ねまは一つ賢くなった)  幽奈: かるく入って構造図もしくは内部構造知ってる人捕まえて出て来ようか  透子: この手のモノは最上階が怪しいなぁw  透子: (勝手な思いこみ)  幽奈: 地下も怪しいかと、地下あるか知らないけど  シャル: お偉いさんと馬鹿は高いところが大好きで  GM: 地下はない  梨花: じゃあ最上階だ(笑  幽奈: 考えるの面倒になったので、透明なまま潜入〜w  丈一郎: 一応レーダーである程度はわかる  幽奈: 先に言って〜〜〜〜w  GM: 基本的に人気はない。あるのは上のほうだけ。  シャル: 上で何しでかしてるのやら状態  梨花: いあいあはむすたーですね  透子: フルートでも吹いてるんではないかな?w  シャル: それはまたファンシーな儀式ですね  梨花: 幽奈さんはどうなってるんだろ。  幽奈: 入って「一階に人気は無さそうだ」といいつつ戻ってくる  梨花: 「んー、上の方にいるみたいだし。行ってみるあるか?」  シャル: そして皆ははむすたぁの儀式見て和むワケですね?(何  幽奈: レーダー感覚範囲600mか、すごいなぁ  GM: いぁいぁはむはむはにはに!  GM: 残り時間も押してきた事ですし。  GM: そろそろ撒きます。  幽奈: 入って見ましょう  シャル: ('A`)  GM: 侵入すると、人の気配はないです。  GM: かすかに電子機器の稼動音が響く薄暗い室内。  透子: あー。無駄かもですがずっとオーラは見ときますねー  GM: 上のほうから、背筋がひきつりねじれるような旋律が抑揚をつけて響きます。  梨花: あ、そだ。お札も準備しておきます  GM: どぞどぞ  透子: ・・・変身しておこうかな♪  GM: えれべーたーを接地するような面積があるはずもなく、怪談の見が上下を繋ぐ唯一の道。  梨花: んー、その方がいいかも?  梨花: 妖科学者かもしれないし監視カメラあるかもしれないし。一応変身しておきます。  シャル: というコトは5階建てかなっと  透子: ヒキガエルと正七角形の立方体を合わせたような肉色の生き物が襲ってきてもおかしくないもんねw  シャル: 何ですかその気持ち悪い物体はw  梨花: 「急急如律令っ!」変身ー。  GM: C神話普及率は意外と高いのか?  梨花: よくわかんない生き物(笑  GM: それはさておき。最上階までは、妨害はなしです。  シャル: よくわかりません(真顔)  丈一郎: ううむ・・・  梨花: デモンベイン少しやっただけです(何  シャル: わっ。いりこが凄い腹おっぴろげて寝てる  シャル: 何このわざとらしい腹出し  GM: 最上階には、幾台ものパソコンとモニターが設置されてるへやが。  透子: それは安心w  透子: 人間・・・のようなモノは?  GM: 部屋の中心だけがぽっかりとスペースが空いており、まるでそれを取り囲むかのように。  丈一郎: おお、これでやっと確証がえられそうだ  シャル: なるほどねえ  シャル: 「・・・・・パソコン壊しちゃう?」  GM: そして、その空いたスペースには妖しげな魔方陣が  幽奈: 人や妖怪はいない?  梨花: 魔方陣は見てどんなのかわかります?  GM: その中には、祭壇と思し着物がひとつ。そして、その前でたたずむローブ姿の数名の影。  丈一郎: 「調べてからのほうがいいのでは? 巻かれたウィルスをどうにかしておかないと」  GM: ぱっとみでわかるのならば、魔法の技能を保持してる必要があると思います。  透子: さぁ、SUNチェックしなさい人間よw(オイ)  梨花: 魔法の技能?  シャル: 何も持ってません  丈一郎: しなっちなら魔法学が〜  GM: まー、普通は持ってないでしょうな。  透子: C神話知識技能ではないのねw(しつこい)  GM: C神話知識でもオーケーでしょうな。  梨花: 今度取って・・・いや、やめておこ(笑  シャル: ささやかに神秘学持ってるだけです  透子: やみさんが有ったんだっけ、C神話知識w  透子: ベンヴェメンツでは。  梨花: えーと・・・たしかあけみんさんも(笑  シャル: あけみん怖いよ 怖いよあけみん(ガクブル)  GM: 私が何度かC神話やるので、参加したPCでもつヒトが。  丈一郎: とりあえずオーラ見れる人は妖怪かどうか見て〜  透子: 見てるよー  GM: 既に人間やめてますな〜  透子: ローブ何者ー  透子: あぁ、ローブ何色ー?w  丈一郎: ピンク?  GM: 黒<ろーぶ  透子: 黒ローブはいるかー?w  透子: あぁん、みんな黒かw  梨花: とりあえず声かけてみよう。  幽奈: 「説得は無理そうだが?」  梨花: 「ここで何してるあるか?」  透子: あー、みんなにいっとく。人間じゃないって。  GM: ??「……?」ゆら〜りと振り返る  シャル: 「んじゃさくっと行きましょうよさくっと」くま包丁きらーん  GM: ??「ジャ魔する……な」粘つくような水音を連想させる声  シャル: べよんべよんって感じかなぁ(ぇ  梨花: ヌヌネノな感じで(ぇぁ  幽奈: デモベにもこんなヤツいたような…>水音連想  シャル: またヌヌネノかw  GM: でもべに限りませんがね。  透子: スタイリッシュで皮肉屋で美形な黒ローブは居ませんよね?(何確認)  GM: あぁ、混沌を心配してるですね?  幽奈: それいたら勝てませんw  GM: いるにきまってるじゃないですかー  透子: うわぁぁぁぁぁぁぁぁん  梨花: あいやー!?  幽奈: いるんですか〜〜〜  シャル: 今日は厄日ですかそうですか  透子: ニャルがいるーーーーーーーーーー!?  丈一郎: うぅ、わかんない  シャル: わからないが何となくやばいコトだけは判った  GM: ローブの奥にうかがえる、その貌。ひとり、人間のままの姿のが一人。 ---4:21 透子さんが去りました---  GM: ま〜、GMからいうと戦闘には手を出さないのでただの背景です。 ---4:22 接続キー認証中--- ---4:22 透子さんがやってきました---  梨花: 「・・・困ったあるね」じりじりと嫌な悪寒を感じて(何>ニャルさま ---4:22 透子さんは落ちました--- ---4:22 透子さんが去りました---  シャル: お飾りデスネ ---4:23 接続キー認証中--- ---4:23 透子さんがやってきました---  透子: こ、怖くなんか無いぞ、今日は探索者じゃないんだからなっ、誘拐されたり変な魔導書渡されたりしないからなっ!!(何)  GM: 千の異形の一「……」口元には嘲笑じみた笑みが薄く張り付いたまま、傍観するように一歩下がる。  シャル: 「ホントはもっと刺し甲斐のあるのがいいなぁ」小声で  GM: あ、そんな目に合わせるのもいいな。今度やろう。  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)!?  透子: トラペゾ渡されて好きなようにつかいたまえとか言われて思わず魅入られたりもしないんだからなっ!!  透子: わぁ、いまのなし  幽奈: うあああ  GM: また、C神話ねたが増えた〜♪  梨花: どうしよう。もうあいやーもでてきませんよ(ぇぁ  GM: さて、それはさておき具体的なアクションが無いなら  透子: やーめーてー、ごめんごめんいまのなしー  GM: みんなは、また儀式を再会。  シャル: 今度クトゥルーな本買いに行くか・・・  GM: ぼぞぼそと聞こえる単語からは  透子: あぁ、邪魔するぞ。くそぉ  幽奈: 再開するんだ…  シャル: 「コレ、どこ壊せばいいの?」皆の方を向いて  GM: すでに9割方正解に近づいてる模様。  梨花: 「再開はしないで欲しいあるよー・・・」ちらっとニャル様見るけど、傍観のままです?  透子: どがらがしゃ、と筐体を投げてやる  GM: 漏れ出すAの影響だけで、人間やめれるほどに。  GM: 傍観モード継続ですね  梨花: じゃ、1歩近づくー。  GM: ローブ「邪ますルナと言った」ぐるんと、触手がのびて叩き落します<筐体  シャル: ('A`)  GM: いかんな。変に、文字を混ぜると面倒だ。 ---4:28 透子さんが去りました---  シャル: 逃げたか(何 ---4:29 接続キー認証中--- ---4:29 透子さんがやってきました---  シャル: おかか  GM: ローブは自分でやっておきながら、不思議そうに触手を眺めた後元の戻って、儀式を続行。  梨花: むー  透子: 「・・・」  幽奈: ゆ〜れ〜ビーム打ってみましょう  透子: うぅ、邪魔してやるー、もうフルート吹きになんかなってたまるかぁ!(PLの叫び)(オイ)  幽奈: みみみみみ〜  GM: そーかそーか、フルート吹きたいか  梨花: 魔方陣の辺りまで近づこっかな。  シャル: ('A`)  透子: ふ・き・た・く・な・い!!  シャル: さっきから瑠阿さんの発言が全部裏目にw  GM: ゆーれビーム?  透子: (無駄にトラウマw)  幽奈: 攻撃妖術でふ  GM: いや、誰に? ないさま?  幽奈: ない以外の儀式やってる人に  GM: ローブになら、普通に喰らってから反撃。  GM: びょるんとか擬音をつけて、勢いよく触手が  幽奈: てゆーか、なんで撃ったんだ?自分  シャル: 発作?(何  梨花: むしゃくしゃしてやったいまでははんせいしている(ぇぁ  GM: いま、幽霊なんだよねぇ。  幽奈: です  GM: 考えたら、反撃しても通用しないか。  透子: だって触手だったんだもん、そんな理由でいいよw  幽奈: すかっ?  丈一郎: それは佳澄さん専用だw<だって〜  透子: w>かすみんせんよう  GM: あ〜しょくん、しょくしゅぷれいはおすきかね?  幽奈: いきなりw  梨花: 好きな人っていないんじゃ(笑  GM: そーか?  シャル: NO触手プレイっ!!!(首ぶんぶんぶん)  幽奈: シャルが対象ならみたいにゃあw  梨花: ・・・  GM: ま、味わってから結論品。  透子: 梨花さんの背後霊に聞いてみたいぐらいかなw  梨花: 紅君がいましたね(ほろ  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  丈一郎: w  シャル: 居ますね・・・(遠い目)  梨花: 背後霊はもう成仏しちゃいましたよ(笑  GM: 度重なる邪魔に、排除しようと重い定めた触手の群れが……  GM: 幽霊以外全員に。  透子: そか、では居ないと結論づけようw  幽奈: 触手プレイは別に好きではないけれど、性別知るいいチャンス( ̄ー ̄)  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  梨花: あいやー!?  透子: と言うか、普通に攻撃だろうw  GM: ルール上は絡みつき  シャル: あ、ぱんつ脱いで「ある」って確認しないと♂だと断定不可能ですよ  シャル: (何  幽奈: 七歳じゃあそれしかないか…  梨花: 戦闘ターン?  GM: ターン処理するまでもないだろう。  シャル: 最初のターンしか避けれませんシャル(しかも低い)  GM: 触手を回避できたかだけ、判定して。  シャル: よけ?  GM: はっきり言って、こちらは触手以外は人間並みの能力。  透子: 能動はできんのか  幽奈: スカスカスカ  GM: 能動防御可能  GM: 一発当たればふっとぶすね。  シャル: 軽業とかマジ一切無しか  幽奈: そういえば、一発目のビームどうなりました?  シャル: よけしかない・・・・・(遠い目)  GM: 吹っ飛んでるよ?  梨花: じゃあ、軽業伏せ避け(笑 ---4:39 梨花 が「いあいあはむすたー!」とか祈りながら3D6を振りました 4+3+6=13--- ---4:39 梨花 が「いあいあはむすたー!」とか祈りながら3D6を振りました 5+2+1=8--- ---4:39 梨花 が「いあいあはむすたー!」とか祈りながら3D6を振りました 5+1+2=8---  透子: w  シャル: 豪勢だw  丈一郎: w  梨花: はむ様ありがとう、よけました(笑  GM: でめいーね  透子: 受け  シャル: んじゃ素でよけますか。  シャル: ちんたら〜  GM: びょるん! とか勢いよく虚空を踊り粘液をしぶかせるだけに終わるわけね。 ---4:40 透子 が3D6を振りました 2+2+2=6--- ---4:40 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+3+3=8---  シャル: はーい無理でしたー  透子: おし。  丈一郎: 変身解除しつつ伏せよけ ---4:41 丈一郎 が3D6を振りました 5+4+5=14---  GM: じゃあ、しゃるは下半身に絡みつかれた。  透子: ってあ、術受けね  シャル: 「きゃん!?」  GM: 射動力とよけが半分。戦闘関連技能はぺな5.  丈一郎: ・・・巻きつかれた・・・伏せんほうがよかったな・・・  シャル: よけないからかまわんが  幽奈: さぁ触手!!パンツを脱がせるのだ〜w  シャル: ペナ5ってコトは武器の手も11になるのか  シャル: 18禁はダメよw  GM: うねうねぞわわ〜  GM: あぁ、ジョーが触手プレイ  シャル: 「きゃーきゃーすっごキモ!!キモ!!!」  GM: さあ、反撃どーぞ  丈一郎: 体力50でひきちぎります「気持ち悪いぞ」  シャル: 斬る斬る斬るうううう  GM: ローブ「ソんな?」  透子: ん?術受けは無理か。普通受けでもうけてるな  梨花: そのまま踏み込んで殴ってやる  シャル: てか、普通に戦闘?  GM: ローブ「ひでぶぅ!」  シャル: ('A`)  幽奈: 触手に絡みつかれると服汚れません?w  GM: いや、妖怪相手に勝てるスペックじゃねーです  梨花: ん、なんかそのまま終わりそう?  シャル: 斬るまでもなく?  透子: パソ筐体をはたいてやろうかなぁw  シャル: 「・・・・・は、反撃したかった・・・・・」orz  梨花: 1ターンで終わりそうです(笑  丈一郎: ・・・とりあえず全員ふんじばっておこう  透子: いやいや・・・ん?うん。召還妨害になるよな。音楽流せなくなるし  GM: ないあ「……ふむ。こんなものか。いいアイデアではあると思ったんだが」  GM: ないあ「今回は、こんなものか」そのまま、愉しげな表情で諸君の顔を眺め渡した後に影に沈んで消える。  梨花: 「こういうことされると困るあるよー・・・」  シャル: 「・・・・何!?」  透子: 語るな何か話しかけてくるなさっさと帰れ返事しそうになるじゃないか  GM: ぱそ潰して、儀式もじゃまするなら上空から気配は消えるね。  GM: 返事したら……どーなるかね?  幽奈: ばいば〜い、もう来ないでね〜  透子: 会話させるな帰れニャル  透子: 二度と現れるナー(爽)  梨花: 二度は会いたくないー(笑  GM: 陰謀を企む美味しいやつなのに  シャル: でもきっと来るんだあああああああああああああああ  シャル: (逃)  GM: 実に絡め安い。  透子: 人間だけ相手にしてろ人間だけ  幽奈: イヤだなぁ  GM: まあ、こうして今回の召喚計画は潰されたわけです。  透子: 探索者だけでいいだろ探索者だけで  GM: 変質した方々はどう処理します?  幽奈: 本人と戦わなくていいのがまだ救いですか  透子: 治るのかね  シャル: ・・・・放置とか(ぽそ)  透子: 何人ぐらいおるの?  梨花: 料理の素材に(無理です  シャル: 何でも食うチャイナ文化(違)  丈一郎: ネットワーク読んで直すなり閉じ込めるなりしてもらおう  GM: 残ってるのは計姪  GM: あれ?  GM: 3名ね。  幽奈: ですね、さっさとネットワークに引き渡しましょう>直すなり  GM: では、邪神に侵された方々はネットで処理ですな。  シャル: すちゃっと携帯を取り出し「あ、マスター?引き取りに来て欲しいんだけど」(これで判るのか?w)  GM: 後日マスターからの連絡では、なんとか社会復帰できた模様です。  GM: ますたー「了解しました。また、被害者を出したのですね」  透子: 神道に改宗しなさい(無理)  GM: ますた?「とおりすがりに、アイスを零した子供を半殺しにしたときのように」  梨花: はむすたー教ならまだ(ぇー ---4:53 【矢袋(見学?睡眠?)】から【矢袋(見学)】になりました---  シャル: (゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ  シャル: おはようw  矢袋(見学): おはようございます  GM: 改修もなにも、宗教だという自覚は本人にはなかったかと。  幽奈: おはようございます  GM: おは  透子: やほー、おはよー  矢袋(見学): ニャル様ですか?  梨花: おはよー  丈一郎: おはよ〜  GM: とにもかくにも、後日譚ですね。シナリオ的には。  幽奈: あ、ウィルス妖怪(?)はどうなりました  幽奈: か?  GM: あちこちで活動していた、召喚プログラムは電脳系妖怪の尽力により壊滅させられたか無害化させられた模様です。  GM: セッション完遂者に5cp進呈です。  シャル: で、ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノと洗脳だけ無駄に残して行くワケですね?(違)  シャル: お疲れさまっしたー  透子: お疲れさまー  幽奈: お疲れ様でした  GM: お疲れ様でした  丈一郎: おつかれ〜  梨花: お疲れ様でした〜  透子: ふぅ。ろくな戦闘無かったのにすっっっっごく。怖かったぞw  丈一郎: ・・・なんかセッションした気がしないなぁ・・・  梨花: は、ヌヌネネヌヌネノは今回のせいで!?(違  矢袋(見学): お疲れ様でしたw  シャル: 何か私途中集中出来てなかったんで5CP貰いすぎかもしれない(´・ω・`)  梨花: 混沌は怖かった(笑  シャル: をのれ諭吉め  シャル: ヌヌネノ生誕秘話かもしれない(何  GM: 今回はどうも、テンポが悪かった気がします。反省点です。  透子: んー。あんまり調べモノとかせんかったしね、あんまり動けなかった(反省)  幽奈: 一人無駄に働いた気がします…w  シャル: 自分の頭が悪すぎた。だが謝らない(コラ  透子: PLが思い当たる点があったんだけど、そこにどうやって到達できるか思いつかなかった  梨花: うん・・・最初言われて聞き込みとかするはずだったのに、なんで忘れてたんだろ・・・  GM: にゃる様は、今後この事件を起点に色々絡め安くなりそうです。  シャル: それはPCの性能で今回のに当たるとこが無かったんじゃどうしようもないぽ  シャル: ヌヌネノ効果です(何>忘れた  シャル: てかね  シャル: ダイス振るのが少なかった気がする  矢袋(見学): ニャル様が出るんだったら・・・無理してでも参加すればよかたよ・・・  シャル: そいだけ働いてない流石の怠惰  シャル: 無理はよくないよおー  矢袋(見学): せかく、矢袋さん登録したのに・・・  GM: 戦闘がなかったのもありますね。<だいす  シャル: 無駄に灰籐斬ったりするコトもあったけどw>ダイス  矢袋(見学): え?NPCで?登場?  シャル: NPCで斬られたい?( ´▽`)  透子: モノリスが頭から離れなかったので、それ以外が思いつかなかった  シャル: ヌヌネノが頭から離r(ry  幽奈: 17回、かな?>ダイス  矢袋(見学): 勘弁してくださいw  GM: あぁ、なるほどこれは……<夜袋  矢袋(見学): DrW製です  矢袋(見学): だからといって、どうなのか?なんですけどね・・・・  透子: 「ハスターの解放」と呼ばれる呪文の一種です。正しい音階で呪詛を唱えることが出来れば、本来ならば多くの人々の精神力を必要とするハスターの招来儀式を、少ない人間の力で行うことが出来るのです。 音階は非常に微妙なものなので、一度、聞いたぐらいでは正しく真似をするのは難しいでしょう。  正しい呪詛を唱えられる人間と、V字の巨大モノリスが九つそろえばハスターは降臨してきます。  シャル: エビアレルギーとはお可愛そうに←無類のエビ好き  透子: これが頭から離れず・・・w  幽奈: シナリオタイトルは「召喚計画」でよいですか?  シャル: ハスターがね、どーーーーーーーーーーーーーーっしても、はむすたぁに見える  GM: いえす<タイトル  矢袋(見学): 稀な、アレルギーが食品関係しか思いつきませんでしたw>海老  GM: はむすた様だと、威厳がないな。邪神の。  シャル: エビ蟹は結構危険←貝  シャル: 萌え萌えですね>はむすたぁ様  矢袋(見学): いあ、いあ、はむすたぁ! ---5:05 透子さんが去りました--- ---5:06 接続キー認証中--- ---5:06 透子さんがやってきました---  シャル: おかか  矢袋(見学): お帰りなさい  梨花: おかえりなさーい。  シャル: 何か不安が止まらん。をのれ諭吉め  梨花: うう、目が痛くなってきた  透子: むぅ。にしても、調査らしい調査を忘れていたなぁ  シャル: 起きすぎ?  GM: モニターの見つめすぎ?  透子: 気をつけてー  GM: 瞬きは必須です。  梨花: 両方かな・・・  シャル: 今日は自分のアホさしみじみの日  透子: >目  シャル: ここでブルーベリーですよ  矢袋(見学): おお、今日は「見た目だけ」ジョーさんハーレム状態だったんですね(何)  幽奈: 見た目なら幽奈は男性ですよ〜  透子: イヤ、見た目ではゆーなが  透子: 実際ではシャルがw  梨花: 難しいですね(笑  丈一郎: w  シャル: 微  シャル: 幽奈は案外知られてたりする  シャル: しかも知られたくないショタキャラばかりw  矢袋(見学): ああん、そうか!  幽奈: うわぁぁぁん(泣)  幽奈: 年齢的に隠す難易度違いすぎですからいいんです  シャル: ふっふっふっ  透子: んむ。そーだ、神主にパソ返してやろう(気分)  シャル: 説教付きでだねw  透子: もちろんw  透子: 多分返さなくても必要になるといつの間にか使ってるんだけどなw  幽奈: さて、昼セは2時からでしたっけ?  梨花: うー  シャル: 2時から〜  透子: 昼セは参加できんなぁ。  シャル: 諭吉が後で見てやっぱヘンそうなら病院行くからセッション出れんかもしれない  梨花: お昼はもう出かけちゃってるからなぁ・・・  シャル: 日曜は病院半日〜  幽奈: それまで寝てきま〜