---23:57 シエルさんがやってきました------ ---23:57 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:57 接続キー認証中--- ---23:57 シャルさんがやってきました--- ---23:57 接続キー認証中--- ---23:57 リィトさんがやってきました--- ---23:58 接続キー認証中--- ---23:58 琉佳(メイドは見た)さんがやってきました--- ---23:58 接続キー認証中--- ---23:58 山背さんがやってきました--- ---23:58 接続キー認証中--- ---23:58 アイシャ(死亡確認)さんがやってきました--- ---23:58 【シエル】から【GM】になりました--- ---23:58 【山背】から【彩子】になりました--- ---23:58 接続キー認証中--- ---23:58 鍵谷さんがやってきました--- ---23:58 接続キー認証中--- ---23:58 透子さんがやってきました---  アイシャ(死亡確認): ごめんねぃ鯖決ってないのにだらだら話してもて ---23:58 【彩子】から【彩子(見学)】になりました---  シャル: すっちゃかすちゃらっかっ♪ちゃっちゃっ♪ぱふ! ---23:59 【アイシャ(死亡確認)】から【アイシャ(見学)】になりました--- ---23:59 リィトさんが去りました--- ---23:59 接続キー認証中--- ---23:59 灰藤さんがやってきました---  アイシャ(見学): じゃそゆことでノシ  灰藤: でいやー  鍵谷: さあ、いかにして初対面の灰藤さんを哀れむかに挑戦だ!  GM: 確認〜  透子: シャル灰藤で・・・  GM: 全員揃った? ---23:59 接続キー認証中--- ---23:59 リィトさんがやってきました---  シャル: 大丈夫。すぐ哀れめますよ ---23:59 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+6+6=15---  鍵谷: リィトで全員ですね。  リィト: おけおけ ---23:59 接続キー認証中--- ---23:59 桐峰(見学)さんがやってきました---  灰藤: ・・・orz  透子: 鍵谷さんはかまえる人かなぁ?  鍵谷: さて、私もまだどんなキャラだかわからんし。  GM: とりあえず、新キャラなどもいるようなので各自、簡単な自己紹介をプリーズです。  透子: ざわーるど。  鍵谷: ……自己紹介……むぅ。  リィト: 誰から逝きます?>自己紹介  GM: なぜにか、凍結したですな  GM: じゃあ、窓順に上から  アイシャ(見学): 説明どうしようか悩んでたんでねか?  透子: 自己紹介て、pcどうしで?  GM: キャラクター紹介、かな。  GM: 絡みやすいように、PL情報として。  リィト: キャラ紹介ならリィトと鍵谷さんだけでいいのでは?  リィト: 他の人は大隊分かる?  GM: いいの? 新しい人は古いキャラとか、わからないとかと思ったけど。  シャル: むしろGMが判ってないキャラ言って貰った方が  GM: じゃあ、新しいキャラだけでオーケー  リィト: じゃ、私からいきますね〜  透子: そんなに古い人は、この場にいないんじゃ?  リィト: スコットランドの妖精の隠れ里でのんびり暮らしていた妖精ですが  シャル: 割とCP稼いでるシャルも居たりする(GMやってないんで正味PCCPのみ)  リィト: 最近盗掘者に太古のロマンとかだまされて日本に来ました  GM: 伸張が、たしか1.5センチのトンボ羽根?  リィト: 盗掘者は最近のセッションで正体ばれたのでそのままベンベに  リィト: 1.5センチのトンボ羽です  リィト: 性能としては  シャル: トンボの羽ならねまでもつまめます(何  リィト: 器用貧乏一歩手前?w  GM: 男の子、だよね?  GM: 見た目も中身も。  リィト: 性別無しです  リィト: 一応  GM: あ、ないのか。  GM: うぃうぃ  アイシャ(見学): そういやリィトから落とし前もらってないー  GM: それでは、次の人かな?  鍵谷: んーと、私かな?  GM: 鍵谷さん、あ・ぴ〜るどぞ  鍵谷: 鍵谷拓、鍵の付喪神です。性能は調査系にしたつもりですが、まあ動かしてみない事にはわかりません(ぇ)  リィト: 落とし前は倉月さんに払わせるつもりだったんですが、悪役になっちゃったのでw  アイシャ(見学): なっちゃった なんかい(笑  鍵谷: 元は事件屋……まあ、裏社会の何でも屋でしたが、ヤバい事件に巻き込まれて足をあらい、その事件の時に助けてもらった千鶴に恩義を感じて、蓬莱堂で働いてます。  鍵谷: 仲間で事件屋時代の相棒・御坂刹那というキャラがいますが、まだデータ作ってないので今回は出て来ないでしょう(ぉぃ9  鍵谷: あとは……態度が警戒です。以上(何)  GM: 了解  GM: さて、と。では、キャラ紹介は以上かな。  鍵谷: あ、ちなみに分身&器物変身持ちねー、と。  GM: ういうい  GM: それでは、各自準備オーケー?  GM: と、ダイステスト ---0:13 GM がお兄ちゃんを弄りながら3D6を振りました 5+2+1=8---  GM: 設定が変だ、と  シャル: おげべべ ---0:13 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 3+5+4=12--- ---0:13 接続キー認証中--- ---0:13 透子弐号さんがやってきました---  灰藤: OKです  シャル: ((゚ロ゚;))  灰藤: おかえりなさい  鍵谷: おーけーですー。  リィト: 今見返すと妖術9個?とりすぎだよ〜w  灰藤: 怖いですよーw>ダイス  リィト: おかえりなさい  GM: それでは、GM時計15分にて開始します ---0:14 透子さんは落ちました--- ---0:14 透子さんが去りました---  透子: ただいま。  GM: 透子さん、不安定よのう〜  シャル: まあいつものこってす(慣れた)  灰藤: まずは、悪夢&足手まとい・・・じゃなかった、仲間判定  透子: パソ変わっても変化がないということは、これはいよいよIP電話の所為・・・ ---0:14 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 1+1+5=7--- ---0:14 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 1+5+4=10---  灰藤: あれ?でない  透子: 19日までの辛抱です。ええ。  灰藤: でたでた・・・  シャル: 来週いっぱいれすね>19日まで  灰藤: 見ず出ず  シャル: ちっ(何  GM: さて、時間に成りました  灰藤: いや、ちってw  透子: 足手まといどものデータ、凍矢さん用に造ったのも、消えたなぁ・・・  GM: 第○△□話『喚ぶ声が聞こえる』  GM: 開演いたします  透子: あぁ、足手まとい、振る?  灰藤: ぱちぱちぱちぱち  鍵谷: ぱちぱちぱちぱち。  シャル: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  透子: ・・・あれ?異世界召還?  リィト: ぺこんぺこんぺこんぺこん  透子: ぱちぱちぱちぱち  GM: タイトル流用です  鍵谷: 仲間は、さっきも言ったけどデータ無いから振らなくていいや。有利な特徴だし良いだろ。 ---0:17 透子 が3D6を振りました 1+2+6=9--- ---0:17 透子 が3D6を振りました 5+3+2=10---  GM: あ、さて。足手まといもち、手を挙げて〜  透子: はーい。  GM: お稲荷さんだけ、かな?  透子: ・・・しまった。  灰藤: 茜ちゃんは仲間ですしー  シャル: お稲荷さんって言うと(以下検閲削除)  GM: あぁ、変態仮面?  リィト: ………  GM: では、次の質問  シャル: ォゥィェ(*ノノ)  灰藤: ・・・・・・・・・・・  GM: パソコンと縁がない人?  透子: 今日もまた小夜か泰明壊れるのか?w  透子: ・・・はーい  シャル: ぱそ技能持ちますた  灰藤: コンピ操作持ってますからー  シャル: 灰籐の留守中こっそりゴスロリ系サイト巡回してるらしい  灰藤: え!?  GM: そこのお稲荷さん、あつらえたようにどツボに嵌っていってるよーな?  灰藤: w  リィト: 縁ないです  リィト: ノ  透子: あぁんw  GM: ま、いいか。  シャル: ぱちょこん扱えないサイズだなw  GM: お稲荷さんと、妖精さんが縁が無いのね?  灰藤: 全身でキーを押すのですw>サイズ  透子: やすあきー、あんまり変にならないでーw  リィト: 全身でキーボードを操るくらいでw  GM: そーいや、私が壊したんだっけか。最初に、足手まといのイメージを。  シャル: それを見かねて灰籐@ロリ萌えおっさんが手伝うと称していじるわけですね  リィト: 全身で猫踏んじゃったをw  GM: では、本編開始〜  シャル: ぽてぽてぽて〜  透子: いや・・・でてくるたびに、変?w  リィト: ぷにゅりゅぷにゅりゅぷにゅりゅ〜  灰藤: ぱちぱちぱちぱち  GM: シーンはお稲荷さんの神社の敷地  透子: ぱちぱちー  GM: つーか、私室  GM: なんだか、覚えがある状況ですが  透子: へびとなかよくいたしましょう(違)  GM: お稲荷さんが、朝起きても静かなものです  透子: ・・・覚えがある状況・・・  透子: 偽?「・・・シエルナンバー再来?」  GM: 神主さんが静かです。小夜さんも静かです。  透子: ・・・見に行く  透子: 寝間着で蛇抱えて。  GM: ……PCを前に突っ伏したふたり  透子: 「・・・・・・・・・・・・・・・」  透子: 再来?  透子: 様子を見てみる  GM: パソコンにはスクリーンセイバーが稼動しているのか、ランダムに画像が  透子: どんな画像?  GM: ふたりは、息はしている模様です。  GM: パソコンに入ってたとおぼしき画像。どんな画像が入ってるかは、持ち主次第でしょうね。  透子: とりあえず・・・死なれると危険度が高い小夜の方を。  透子: 状態関知してみようかな。  GM: 見た目には寝ている感じですね。  GM: つねっても起きないくらいに、深い眠りですが。  透子: 「・・・小夜、小夜?」  透子: 起きないかー・・・  透子: オーラ関知。  GM: 人間のオーラーですが?  透子: ・・・あぁ、しまったデータがないことがこんなにも悔しい・・・くそ。フランめ  灰藤: 誘眠の特別増強・・・?  透子: は、夕姫!?  透子: (オイ)  GM: と、まあそんな状況です。  透子: 状態関知は・・・?  透子: してはダメ?  GM: ん?  GM: 構わないけど? ---0:28 透子 が3D6を振りました 3+3+5=11---  透子: 小夜を、状態探知  透子: まぁ。何か想像はつくけど  GM: 位置は、まあ目の前だけど。状態は、ちょぉ〜っと危険な気がしないでも無い。  透子: 危険?  リィト: ちょっと………?  透子: えーと、どう、危険?  GM: 放っておくと、衰弱して死ぬんじゃなかろうかね。  透子: 「・・・」  GM: さて、では次のシーンへと参ろうか?  灰藤: 夢野さんの妖術にそのようなものが・・・>寝て衰弱死  GM: シーンを移す前に、することは?  シャル: 普通人間なら寝てるだけって状態は衰弱するにゃあ  GM: 夢野の術は、睡眠時間がどんどん延びて、最終的には寝たまま死ぬ。  透子: むぅ。妖怪の仕業っぽいんで・・・ベンヴェに電話  GM: では、電話をかけるところで画面は暗転  GM: 舞台はベンベ  GM: さぁ、痛いものは宣言を  GM: 最低、ひとりはいてね。  灰藤: いましょう  透子: ・・・そうか、小夜死にそうか・・・(何か考えている)  鍵谷: バーで煙草でも吸ってます。  シャル: 朝一番じゃ無理じゃ  リィト: 痛いよ痛いよ〜(泣)  灰藤: 非番かな?息抜き?  シャル: きっと怠け神父が伝染ったんだね☆  鍵谷: 古美術商アルバイトなんで無職同然っ!(時坂さんごめん(ぉ))  灰藤: あ、朝一か・・・  透子: w  透子: ひまじゃのう、だものねぇ  GM: では、ベンベにいる面子。へるる〜と電話が鳴る。  GM: マスターはお出かけ中なので、誰かが取るように。  灰藤: 朝一だと、一二三荘でした、すみません  リィト: 偽「僕が取る〜〜〜、んしょんしょ、あ」がしゃん  GM: 誰も取らないの?  鍵谷: ふむ、では鍵谷が出よう。  透子: ぷるるるるるるぷるるるるるる  灰藤: 「いそげ、いそげ、リシャールさんが起きてしまいます、朝食の準備が整ってないと・・・いや、考えるのはやめましょう・・・」  リィト: リィトは取れませんねぇ、聞きはしますがw  透子: ぷるるるるる!  GM: では、透子さん鍵谷さんが出ました  鍵谷: 「……誰もいないのか。仕方有るまい(かちゃ)レストラン『Benvenuti』だ」  シャル: 「ん〜。家政夫ぅ〜。カフェオレ砂糖入ってない〜」  シャル: 「むにゃむにゃ」  灰藤: な、状態だと>灰藤  リィト: 透明なまま聞き取り口のそばで聞く  灰藤: 「びくっ!・・・ね、寝言・・・?」  リィト: 寝言でまでいじられてますかw  透子: 「・・・もしもし(押し殺した声で)・・・聞き覚えのない声だな・・・まあいい。誰がそこに居るか?」  シャル: ちょっと前に激怒した内容でしょうきっと。カフェオレ無糖  透子: ・・・普通の客がとってたらやばいという理性は有ろうかなぁ・・・  鍵谷: 「(当たり見回して)……見事に誰もいないな」  リィト: 透明といて「いますよ〜」  透子: 「私は橘と呼ばれている者だが、マスターはおられるか?」  透子: いたかw  鍵谷: 「ふむ。マスターは出ているが、喋るトンボがいたぞ」  リィト: トンボって、羽だけ…  鍵谷: 知ってます(ぉ)  リィト: イメージとしてはちっちゃいひとの背中からトンボの羽が…  シャル: いわゆるわざとですね( ´▽`)  透子: 「あぁ、どうじないということは、仲間か。・・・少し、そちらに頼りたいことがある。」  鍵谷: それも知ってます(ぇぁ)  透子: w  リィト: 「トンボ…、トンボ…?(ぶつぶつ)」  透子: ん、「人間」二人がどうなっとるかかくかくしかじか。そっちの返答待たずにゴー。  鍵谷: 「仕事か、まあ良いだろう。何が有った?」  鍵谷: 「……厄介な話だな。」  リィト: 「ふぅん、それは変な話だね」  灰藤: そのころ?「あ、あとは・・・焼くだけ・・・ぜぃぜぃ」  透子: 「我の見た所、このまま捨て置けば確実に衰弱し、死に至るだろう・・・」  透子: 「正直、このような事態への対処法が我にはない」  GM: 情報を共有した段階で、似たようなお話を耳にした事がなかったか、あるいは検索かけていいよ。  リィト: 「ええっ!!そんなの何とかしないと」  GM: 噂を耳にした事があったかは、知力−4  リィト: >死に至る  鍵谷: ふむ。  シャル: そのころの?「・・・・・ん、おしっこ・・・・」むっくらこ ---0:42 鍵谷 が興味無さげに3D6を振りました 5+1+1=7---  灰藤: その頃?「今日は・・・間に合いましたか・・・?」  鍵谷: 5成功。  GM: もし、このばにこんぴー持ち込んでて使えるならばこんぴー操作もOK  リィト: 町で人の話をこっそり聞くのかな?>噂  GM: 出目がいいね。 ---0:43 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+1+6=10---  シャル: その頃の「家政夫、ごはんまだ?」  鍵谷: 貧乏人はラップトップなんて持ってないー。  GM: 最近、ちらほらとニュースになってるようですね。  リィト: -4だと1成功  鍵谷: 「そう言えば、そのような事例をニュースで見たな」  GM: PC使ってた人間が昏睡状態になるという事例が、いくつかニュースになってます。  灰藤: 「うえ!?・・・あ・・と、いま焼いている所です・・もうすこし、ですから」  灰藤: その頃?が抜けました・・・  シャル: 「・・・・・・遅いんですね」ゴゴゴゴゴゴ  鍵谷: 「どうやら、コンピュータ絡みの事件らしいな」  リィト: 「ふぅん、パソコンってそんな怖いものなんだ〜」  GM: 詳細は聞き流してたので不明、という感じで。 ---0:44 接続キー認証中--- ---0:44 透子さんがやってきました--- ---0:44 透子弐号さんは落ちました--- ---0:44 透子弐号さんが去りました---  灰藤: その頃?「あ、あ、あの、ほんとにもう少しですから、ほ、ほらそろそろ良い匂いが・・・」  透子: そうだ、動かして大丈夫そう?  透子: >二人  シャル: 「・・・・・で。カフェオレは・・・?」ゴゴゴゴ  透子: ってでた?  シャル: 出てないにゅ  リィト: でませんでした  灰藤: その頃?「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ」  シャル: 「・・・・・・家政夫、また刺されたいの・・・?」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  GM: 動かしても、問題はないと思われます。  鍵谷: 「とりあえず、ここで話していても埒があかないな。現場に向かうか?」  灰藤: その頃?「いや、あの、え?え?え?・・・寝起きで全力攻撃は・・・体に悪いですよー」だらだらだらだら  GM: 現場とは神社ですか・  GM: ?  シャル: 「・・・・・・そう思うならつっとと作ってくれない?」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  鍵谷: 神社。  灰藤: その頃?「・・・イエスサー!!」  リィト: 「行き方僕知らないよ?お兄さん知ってる?」>神社 ---0:48 接続キー認証中--- ---0:48 透子弐号さんがやってきました---  リィト: ああ、聞けばいいかw>行き方  鍵谷: 「ふむ。知らんな」  透子: 「状態を詳細に調べる必要があるのならそちらに運ぶこともしよう」 ---0:48 透子さんは落ちました--- ---0:48 透子さんが去りました---  透子: ただ、パソ見る必要もある野田市ね。  灰藤: GM、家事振ってもいいですか?w  透子: のだし・・・  リィト: 36…?お兄さん…?まぁいいか、リィトだしw  GM: 神社からふたりを運ぶ、で決定かな? 道知らないみたいだし。  GM: どぞ<家事  灰藤: では ---0:49 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 2+1+4=7---  透子: 「あぁ、いや。迎えに赴こう。」  鍵谷: しかし、来た所で何も出来ない鍵谷さん。  灰藤: 13成功w  シャル: 「ん。良し(合格)」>家政夫  灰藤: その頃?「・・・どうですか!今日の朝食は」  鍵谷: 医学関係の技能は刹那に持たせたからなぁ……(そして完成してない)  透子: そこらの影から、ざわりと現れましょうか。  灰藤: その頃?「・・・・・・・・・(小声)いよっし」(小さくガッツポーズ)  透子: あぁ、電話を切ってしばしw  リィト: 「じゃあ、お願いね〜ってうわぁ」>影から  GM: では、ふたりを連れてやってきたお稲荷さん。  鍵谷: 「ふむ。便利な物だな」  GM: というところですかね。  鍵谷: 門、CP足りなくて取れなかったからなぁ。 ---0:51 彩子(見学)さんが去りました---  シャル: 「もっと早ければ文句無しだったのにね」くっくっくっ  GM: 時間がたったので、マスターも帰って着てます。  透子: あぁ、普段とは如実に雰囲気が違います・・・って、あんまり面識の無いのばっかだなぁw  GM: グラスをきゅっきゅと磨いて悦に入ってます。 ---0:52 接続キー認証中--- ---0:52 彩子(見学)さんがやってきました---  灰藤: その頃?「今日も平和に乗り切った・・・、また明日が来る」  彩子(見学): こっちも落ちたか…  リィト: 透子さんとは2度目ですね、リィトはそんなの気にするキャラではないですがw  シャル: 何か灰籐が鬱加減にw  透子: w  鍵谷: というか、この2人どうやって絡めるんだ?(笑)  GM: では、具体的な行動の宣言をどうぞ  リィト: 灰藤さん大丈夫ですか〜w  透子: 案内しますよ、二人の所に  灰藤: ・・・・・・さあ?w>絡み  リィト: 神社に行かないとすることないので行きたいです  透子: 「此方だ」  リィト: こっち来ないと絡めないかも?w>二人  GM: 絡みにくくはありますね。  鍵谷: 神社に行ってもする事がありません(笑)  透子: え?問答無用で袖に放り込んで持ってきますけど>リィト  シャル: 和服のポケットw>袖  リィト: 「うわあああああ」>袖  灰藤: 袖の下(違)  透子: まぁ、する事なさげなんでこっちによんだのも。すぐ合流するかとw  リィト: リィトだと無荷の荷物に数えられたりしてw  透子: 煩い、虫・・・・とか、いわないな、まだww  リィト: パソコンのところで来歴探知したいです〜>GM  GM: じゃあ、神社にさらに移動?  シャル: 卵よりは絶対軽いw  リィト: 軽いですねぇw  透子: え?パソコンとかと総合的にみんとあかんし、最初から前場保存して迎えにきたよ?w  GM: 来歴感知は、してもいいけど。  リィト: 神社戻るでいいのかな?  鍵谷: 神社へごーですね。  リィト: 「おねぇさん、ちょっと水をためたお皿か何か貸してくれませんか」>透子さん  GM: では、神社ですかね  リィト: ?マーク忘れた  GM: ?  GM: まあ、いいや。  透子: 「水鏡か、これで構わぬか」と。  シャル: 偽透子「水くらい自分でくんでこい」ぽいっと井戸へ放り込み  リィト: 「うん、ありがとー」  透子: 磁器の白皿に水入れたお供物のやつ渡す¥  リィト: 渡されても困りますねwパソの前においてくださいなw  リィト: 「うわああああ、重いよ〜」  透子: あぁ、そかwいってんごせんちだっけw  鍵谷: さすがはいってんごせんち。  シャル: ( ´▽`)ナイス鬼畜♪  透子: じゃぁ、置くか  灰藤: 素?w  リィト: 水鏡の前で笛を取り出して演奏を(妖術準備)  透子: どうもピクシーサイズのイメージがあってねw  GM: ぴ〜ひょろ  リィト: 208秒ほど  GM: 3分少々? 意外と長いな。  シャル: 微妙に長いなw  鍵谷: なんでそんな微妙なんだ(笑)  シャル: むしろそれを活用してカップ麺タイマーとして売り出そうそうしよう  リィト: ぷよよ〜ん、ぱぴっぺぴょ〜♪  透子: その間。小夜の様子を見ていよう。  透子: 微妙な表情で ---1:04 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 3+4+4=11---  リィト: 3成功  リィト: 水鏡に過去の様子が映ります  GM: まー、普通にゲームでもしてたようですね。  透子: ・・・ふと思ったんだが、三分ちょいって、びっみょーなとこできょくきれない?w  リィト: 妖術ごとに曲があるんですよ、きっと  GM: そして、そのままぱたりと意識不明になったようですねぇ。  シャル: 世の中には5分だの6分だのというクラシックの曲もあるよきっと  リィト: 民謡っぽい曲ですが、イメージとしては  鍵谷: 「ふむ……パソコン、調べてみるか?」と言ってもプログラムは無いけど。  リィト: ゲームのタイトルやどんなゲームかは分かります?  灰藤: 息切れ?>切れる  シャル: ザ○ダックは10分という曲があるし  GM: ん? パソコンを調べればわかるだろう。  鍵谷: 30秒間何も弾かない曲。  GM: こんぴー操作だっけか。  GM: それでおーけー  鍵谷: うぃ。 ---1:08 鍵谷 が興味無さげに3D6を振りました 5+2+2=9---  リィト: パソから妙なオーラが漂ったりはしてません?  鍵谷: 7成功。  透子: あぁ、パソ見てなかったな・・・そういや  GM: いや、別に。  GM: 起動していたゲームですが ---1:10 桐峰(見学)さんは落ちました--- ---1:10 桐峰(見学)さんが去りました---  GM: 『Apocalypse』という、オンラインゲームですね。 ---1:10 接続キー認証中--- ---1:10 桐峰(見学)さんがやってきました---  桐峰(見学): レス不要  透子: やななまえだなーw  シャル: おか(天の邪鬼)  鍵谷: うわ、激烈怪しい。  透子: おかーw  灰藤: ザ・ワールド?(荒木じゃないよーw)  GM: ゲームに興味がある人なら、噂ぐらいは耳にしているだろうゲームです。  リィト: そういわれるとレスしたくなりますねぇwおかー  GM: 現在のところは、β版でテストプレイ中です。  灰藤: おかえりなさい、は不要・・・と  鍵谷: 興味は全く無いけれど「……プレイして、見るか?」  リィト: 「ふぅ、疲れた…」ごそごそ  透子: 「稲守の子等に害を為したのは何奴だ・・・」(いらついてるのかもしれない)  リィト: 踊って疲れたので鍵谷さんのポケットの中へ入ろうとする  GM: なんか、ほんとにいつかポケットの中で潰れそう……  GM: ぷちって。  リィト: い〜や〜w  鍵谷: 偽「ああ、いろいろ入っているから気をつけろ」  透子: うぅん、この人数じゃ心許ないね☆  灰藤: 赤黒いしみが・・・  鍵谷: 心もと無いですねー。  シャル: くまぬいで押されただけでも悲鳴あげますよ(ニヤッ  透子: 今の透子だと思い至れないので、リィト君思い至ってくださいw  リィト: ん?別にこの人数でいいんじゃない?w  リィト: それより目の前のゲームが気になりますw<好奇心3Lもち  鍵谷: 思い至った所で、灰藤ともシャルとも面識が無いので呼べません(苦笑)  リィト: 「ねぇねぇ、早くゲームしてみようよ〜」>鍵谷さん  GM: うぅ〜む、線が絡みませぬか。  灰藤: いっそ、灰藤もそのゲームを買ったことに・・・?  リィト: 胸ポケットから顔だけ出しつつ  GM: そーしますかね。  灰藤: 98ですが、パソはあります  透子: じゃぁ、運良く、トートバックの中の蛇が携帯に当たって、よびだしを・・・w(嘘)  鍵谷: 灰藤、そんなお金有ったのかっ!(何)  リィト: ベータだと買うというか、ただ?  GM: 98って、マシンスペックが追いついていそうに無いですな。  透子: 履歴の一番上がシャルで・・・w  鍵谷: んー、Benvenutiに応援読んで、都合良く灰藤とシャルが来た事にしてもらうとか?  灰藤: 一人暮らし時代に!>パソ買い  透子: 際限なく無言電話状態w  透子: あぁ、ありがとう、蛇(嘘)  シャル: 「んー。このぱそこん、画像なかなか開かなくてイライラするわね」がたがた  透子: 「これが、関係有るとして・・・」  灰藤: 「わ、やめてください、TVじゃないんですからー」>がたがた  透子: 「そなた、対処はできるのか」>好奇心持ちに  リィト: 斜め45度の角度で叩けばw>がたがた  シャル: 「てか買い換えてよコレ。時代遅れも甚だしい」  リィト: 「さぁ?やってみないとわからないし」  灰藤: んー、では同僚にノートを借りてきた?98のスペックでは今まで出来なかったから・・・とか?  鍵谷: ……はぅ、そういや命知らずだ。  鍵谷: と言う訳で、やっちゃえ(ぉ)  シャル: シャルの服平気で汚せるですね>命知らず  GM: ま、いーや。  灰藤: 「うー、この頃なぜか、出費が多いんですよ・・・なぜか」  透子: 「万が一にでも、稲守の子等に危険があれば」  リィト: 「じゃあ、念のため他の人呼ぶ?」>危険  GM: IDとPWの入力を求められますが?  透子: ぎし、とにらんでみる  鍵谷: 「……わからんな。何か心当たりは無い…………だろうな」>透子  リィト: とーこさんのオーラの色がでんじゃー色になってるよ〜(泣)  透子: 「無い。有るのならとうに試した」  リィト: 来歴では見えませんでしたか?>IDとPW  彩子(見学): 偽蛇『………(ガクガクブルブル)』(ぇ  鍵谷: 「だろうな。まあ、メモが取ってあるかもしれん、探すか」  透子: ふむ・・・神主の動向まで、分かるかなー(何)  透子: まぁ、いいや。泰明が普段どこに何おいてるか、わかる?  鍵谷: ……そもそも、PLにネトゲの知識が無いんだけど、IDとPWってどーやって配布されるものなんでしょ?  GM: さすがに、そこまで細かくは無いでしょう<画像  シャル: 自分で設定するのが殆ど>IDとPW  GM: そもそも、み鏡の水面が小さすぎそうです  鍵谷: ふむぅ。  リィト: ふみゅ  GM: IDとPWは自分で設定するのが普通です。このゲームも同じですね。  シャル: でないとパス抜かれた時会社が問われてしまう  GM: 目もそのものを探すのなら、探索かな。  鍵谷: ふむ、では探索かけてみるか。「少し探るが、良いな?」 ---1:25 接続キー認証中--- ---1:25 透子さんがやってきました--- ---1:26 透子弐号さんは落ちました--- ---1:26 透子弐号さんが去りました---  リィト: 「僕らはパスワードのメモ探しとくから、お姉さんは他の手伝ってくれそうな人呼んできて〜?」>透子さん  透子: 「ふん、わかった」  透子: さて。  鍵谷: では、探索を。  リィト: 探索探索〜  透子: ごめん、ちょっと一回振るけど気にしないでね  鍵谷: 振って良いです?>GM  GM: どぞ ---1:27 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 1+3+5=9---  透子: ダイスみんいれないとw ---1:27 鍵谷 が興味無さげに3D6を振りました 2+5+2=9---  リィト: 成功度5  鍵谷: 6成功。 ---1:27 透子 が3D6を振りました 2+5+4=11---  透子: ふれた。うん。  GM: 今日は出目がいいヒトが多いねえ。  GM: とりあえず、メモは発見できました。  透子: えーと、では一二三荘に  シャル: きっと後で反動が・・・  灰藤: んー、戦闘時にファンブル?w>出目  透子: 暇人見繕いに。  リィト: 戦闘中に灰藤さんがファンブル連発して帳尻合わせてくれますよ〜w  灰藤: 「さてー、朝食もかたずけましたし・・・今日は非番ですからねぇ・・・何してましょう・・・?」  シャル: 灰籐はファンブル担当じゃなく弄られ担当だしなぁ  灰藤: むしろ、ダイス継承者はリィトさん・・・w  シャル: 「んじゃぱそこん新調して」すぱっ  リィト: ダイス継承者は幽奈だからきっと大丈夫w  鍵谷: 探索には1時間かかるんでその間さくさくと漫才をして下さい(何)  透子: そうすると部屋の前を普段より3割増しで怖いオーラ漂わせた狐が  灰藤: 「・・・ふえ!?パソですか・・・えと、へそくりあったかな・・・」  透子: すーっ、と(何)(部屋から出たまたは外見たタイミングで)  シャル: そして全部ないへそくり  透子: w  灰藤: えー!?>全部  灰藤: 「・・・と、なんか冷えませんか?リシャールさん」  シャル: 「仕方ないなぁ。こないだ神様がくれたコレで買いに行きましょ」と灰籐が見覚えのある封筒を出して  シャル: 「ん?」服ごついんでなかなか冷えとか来ないと思ったり  灰藤: 「こう・・・底冷えするような・・・」  透子: 偽?茜ちゃん「シャルちゃん、またあしたパフェたべにいこうね」  シャル: 「冬にはまだ早いですわ。今日はやや涼しいですが」  透子: とかそういう会話があるのね、ここのウチw  シャル: 「茜ちゃん、パフェはいつでも食べれるから今日は家政夫にいいとこ連れてってもらお」  灰藤: 「あー、それ・・・もういいです・・じゃあ、行きますか・・・はぁ」で外に  透子: んー、しょぼくれた暇そうなのが通りかかったら、捕まえようかw  透子: (実は暇じゃ無かろうがねw)  彩子(見学): 偽天?「パフェか。うん、美味いな」がつがつがつがつ  シャル: w  灰藤: で、がちゃと外に出てみるわけですが・・・いっそう冷気が?w>透子さんオーラ  彩子(見学): わざわざ憑依を解いて喰う天  灰藤: おおい!!天邪鬼!  透子: ・・・わたしは凍矢君じゃないけど?w  シャル: 5杯は食うなw  シャル: てゆっかこっちに顔出してる場合じゃないじゃんごってぃw  灰藤: 怖いんですよーw妙にオーラ出してますし・・・  透子: しょうき無いから実害無いけどねw  透子: 怖い?w  シャル: 透子恐怖症?  透子: シャルより?w(何)  灰藤: いやいや、今の状態がです、かなり鬼気せまってますからw  シャル: ・・・よし。もっとパワーアップすっか(何  灰藤: ぎゃー  透子: だって小夜が死にそうなんだもん♪  シャル: 武器の手の精度上げるかダイス増やすか・・・ふふふ・・・・  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・と、透子さん?」  リィト: 追加体力(対象限定/灰藤のみ)とかどうです?w>パワーアップ  透子: 「そこの」(後ろから)  鍵谷: ……女性恐怖症。  シャル: ォゥヶィ( ´_ゝ`)ソレイイネ  透子: ち、さきこされた  GM: 何を先陣争いしてますか……  灰藤: 「あの・・・俺何かしましたか?・・・・・・・目が怖いですよ?」  灰藤: あっはっは>先  シャル: 「家政夫、アンタ借金でもして返してないの?」  透子: 「灰藤・・・殿、か・・・。協力者を捜している」  灰藤: 「いや・・・借金なんてこれっぽっちも・・・・・協力者?」  灰藤: 「俺でよかったら、協力しますけど・・・犯罪じゃないですよね?」  透子: 「我・・・妾のさよと、やすあきが・・・」かくかくしかじか  灰藤: 「・・・妖怪の仕業ですか・・・それなら、断れませんね・・・というか、断りません!」  透子: 足手まといが二人そろってやばいんです、と説明w要点を絞ると。  灰藤: 「すいません、リシャールさん、今日はパソ買いにいけなくなりました」  シャル: 「・・・じゃ、私は茜ちゃんとパフェ食べに行ってきます」すちゃっ。すてすてすてすて  透子: さて。  透子: うーむ。  灰藤: 「て、待ってください、リシャールさんも行きましょうよ!」  灰藤: 「後で、好きなだけおごりますから!!」  シャル: 「では私は忙しいので」すり足で  琉佳(メイドは見た): 「パフェご馳走様〜」(何)  灰藤: と、言ってみましょう ---1:43 鍵谷さんは落ちました--- ---1:43 鍵谷さんが去りました---  シャル: ←ベンヴェで20万近く先払い済み  透子: 「協力者は多い方が、いい。来ては貰えぬだろうか」  シャル: 「好きなのっていうとホテルウェスタンでフレンチフルコースとか?」  シャル: 少し足止めてみた ---1:44 接続キー認証中--- ---1:44 鍵谷さんがやってきました---  シャル: おかおか  透子: おかー  鍵谷: 突然切られたー。  リィト: おかえりなさい  灰藤: 「う?え?・・・と、それでもいいですから・・・お願いします」  灰藤: おかえりなさい  シャル: 「茜ちゃんも一緒に?」天の邪鬼のコトは言わずにw  彩子(見学): 偽天「あ、俺こないだゴチバトルの再放送で出てたあのレストランな。一食で5万とかいうの」  灰藤: 「(小声)透子さん後で少し請求してもよろしいですか?」(涙目)  透子: 「・・・済まぬな、灰藤、殿」(ちょっと普段の調子)  シャル: ひっそりいいとこで出てくるなごってぃw  透子: 「構わぬ」  灰藤: 「・・・もちろんです・・・」>茜ちゃん  彩子(見学): 偽茜「わーい」 偽天「(ニヤソ)」  シャル: 「・・・・茜ちゃん、天ちゃん全開ね♪じゃあ茜ちゃんはお留守番ね」  灰藤: 「いえ・・・妖怪の所為で人が死ぬのは・・・もうあっちゃいけないことですから・・・」  シャル: 心中(ふふ。これでまた家政夫をいちびれる)  灰藤: と、いうわけでごー?  彩子(見学): ち。天にハラペコでもつけてりゃ良かった(ボソ  透子: 「そうだ・・・あれらを、死なせるわけには・・・あのいとおしくて憎らしい・・・」(ぼそぼそ)(軽く伏線張り)  シャル: 「あ。あとこないだの裸マラソンの約束も帰ってからやってね」  灰藤: ひぃ  透子: 門で飛んで・・・けるのはひとりまでか  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい」(塩涙)  灰藤: 車ありますよ  GM: 一度に1人なだけで、ふたり連れ込むのは感嘆でしょう。  透子: シャルか灰藤殿、歩きか何か移動手段は・・・?  透子: できるとますたーがいっとるので、  透子: 二人もってく。  リィト: 門で2往復した方が早くないです?>移動手段  透子: では、手を取って闇の中へ(何)  GM: では、ちょいと化かし往復して連れ込むわけです。  GM: で、ゲームの方はメモをもとに起動して遊ぶ事は可能です。  灰藤: 「うお!?これが門の中!?すごい・・・へー、こうなっているんですか・・・」  透子: 「手を離すな・・・虚の中で迷いたくないのなら」  リィト: 「おかえりー」  灰藤: 普通に感動中  リィト: あら、まだだた  鍵谷: 「ああ、おかえり。パスワードは見つかったぞ」  灰藤: 「あ、はい」(少し青い顔)ぎゅー  シャル: 「家政夫ってどうしてこう落ち着きが無いのかしらねえ」はぁ  透子: では、畳の上に・・・「・・・靴は脱いでもらいたい」  透子: @でてきた後で  灰藤: 「おっと、すみません」脱ぎ脱ぎ脱ぎ(一つ多い?)  シャル: 偽「ちょっと家政夫、ズボン脱がないでよお〜も〜」  透子: ではすっと鍵谷さんの横に行って「礼を言う」  灰藤: 脱いでないですー  リィト: 偽「変態だ〜変態がいる〜」  透子: ディスプレイじー  鍵谷: 「さて、アクセスしてみるぞ?」と言う事でアクセスしてみますよ。  透子: ズボン脱ぐならまずかちゃかちゃという擬音が・・・  透子: (何)  リィト: 「いけ〜ごーごー」  シャル: じ〜かちゃかちゃ  GM: では、起動画面でPWとIDの入力を求められてそれを突破。  灰藤: だから、脱いでないですー  GM: サーバーの選択画面になります。  灰藤: 「これが・・・件のゲームですか・・・」  GM: 稼動中のサーバーは三つですね。  灰藤: デルタ、シグマ、ベータ(激違)>サーバ  透子: シャルさん、実はちょいらきー?w  鍵谷: 鯖に選択画面が有るのか。  鍵谷: とゆーか、PLが真剣に全くわからんよ(苦笑)  シャル: ('A`)?  シャル: βだと一つのとこあるけど普通複数鯖があるね  透子: イヤ、98で動かなかったゲームがw  GM: プレイした事がない人には、良くわからない世界かな。  GM: 主にグラフィック処理の問題ですね。<スペック  シャル: 天上碑はすんなりプレイ出来たけどアスは戸惑ったしで結構色々だに  灰藤: むん、ぼろパソという設定でしたからねw>98  シャル: シャル的にネトゲなんて興味皆無と思われ  シャル: ゴスロリサイトまわって服見て参考してたと思われ  鍵谷: 「…………さっぱり、わからん。」  鍵谷: 「…………さっぱり、わからん。」 ---2:00 接続キー認証中--- ---2:00 透子弐号さんがやってきました---  GM: Testament1.2.3が稼動中です  シャル: 「ゲームなんて、てんで興味ありませんわ」 ---2:00 透子さんは落ちました--- ---2:00 透子さんが去りました---  リィト: 「ふぅん、こうなってるんだ〜、おもしろそ〜」  GM: サーバー=ゲーム世界の認識でいいと思います。 ---2:02 鍵谷さんは落ちました--- ---2:02 鍵谷さんが去りました---  GM: さくっと進めるために、先に言っちゃうと ---2:02 【透子弐号】から【杜緒狐】になりました--- ---2:02 【杜緒狐】から【透子】になりました--- ---2:02 接続キー認証中--- ---2:02 鍵谷さんがやってきました---  GM: キャラクターデーターがあるのは、Testament1だけですね。  シャル: おかか  透子: おかー  鍵谷: しゃかしゃかと斬れるぞ。  リィト: おかえりなさい  灰藤: おかえりなさい  透子: そっちも調子悪いですねぇ・・・  GM: ひとつのサーバーにつき、3体までキャラクターを造れるみたいです。  透子: 1,にはふたつある?  GM: あぁ、少し五階を招いていたかな。  GM: 巫女と神主はそれぞれ己のパソコンの前で意識不明でした。  透子: ねとげやったことないからわからないんですよw  鍵谷: だったら1を選ぶですよ。どうやって入るのか知りませんが。  灰藤: パソは2台と言うことですね?  GM: イエス  鍵谷: もう何がなんだかさっぱりね(苦笑)  透子: さよ、出来たのかw  GM: AVGで選択肢を選ぶのと同じノリです。  GM: <サーバー選択  透子: えーと、それぞれのキャラがサーバ1には登録されてる、と言うこと?  透子: >二つのパソ  GM: キャラクターの枠は三つとも埋まってますが、一番レベルの高いキャラクターで接続しようとすると、『現在接続中です』と弾かれます。  GM: はい、サーバーの1にふたりのキャラクターは登録されています。  鍵谷: 「すまん、わからん、任せた」>灰藤(ぉぃ)  灰藤: 中に取り込まれたかな>接続中  透子: さいしょっからわからんw  GM: うーむ、始める前に聞くべきでしたね。  GM: ネットゲームをしたことがあるか、と。  灰藤: 「俺ですかぁ、と、初めましてですね、灰藤敦志って言います、よろしくお願いします」  透子: なんとなくは・・・わからんでも、ないんだが・・・  シャル: 「何鼻の下伸ばしてんの家政夫」  透子: えーと、レベルの低い残りそれぞれ二つでは、入れるの?  灰藤: さて、私も実はどっとではっくなものしかしたことがありません  透子: 鍵谷さん・・・男の方だったような  透子: >鼻の下  灰藤: ・・・・灰藤はほ○ではありません  鍵谷: 男どころかおっさんですよ。  シャル: あ、透子にかと思ってたw  灰藤: 36のおっちゃんですね  シャル: 灰籐、とうとうおっさん趣味に・・・  透子: 知り合いだよぉ・・・透子は  鍵谷: 「そんな趣味は無い」  彩子(見学): 弟よ…(何  灰藤: ときどき、部屋に遊びに来てましたね>透子さん  彩子(見学): 兄貴登場前に死ぬでないぞ(何  透子: むこう、やば?  シャル: 「家政夫って女の人に鼻の下伸ばさなくて男の人とか子供にばっか伸ばすよね」そっちに激進中  灰藤: 「さてと、如何すればいいんでしょうか・・・」適当にいじってみましょうw  鍵谷: と言う訳で、さっきからパソコンの前で進展しないので、ログインを試させましょう。  彩子(見学): 旋風、尾行対象の服を切ったらクリティカルで気付かれて今金縛りされました(何  GM: 一番レベルの高い伽羅意外では普通にログインできますね。  透子: 旋風兄さん頑張って、と遠い空の下から応援しているとお伝えください。・・・妹が。  シャル: ヨゴレって有り得ないとこでクリ無駄遣いするよね( ´▽`)シナリオ崩壊の悪寒  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、ではログイン!」二番目に高レベルキャラで  シャル: 普通同一アカウントってキャラクター多重出来ないと思われ  灰藤: ぽちっとな  GM: ゲーム世界は画面から判断する限り、ファンタジー世界のようです。  GM: あ、そーいやそうだった<同じアカウント  透子: 二人のクラスは?WそういえばW  鍵谷: お化けとか言う奴ですね。  GM: ごめん、やっぱり接続できないですね。  透子: 入れたと言うことは、怪しいとW  透子: ち、ちがうのかW  GM: 二人のクラスは、神主がファイター  灰藤: では、「・・・入れませんね・・・」  シャル: まあ、βだから入れたでいいかもね(何  GM: 巫女さんがマジシャン  透子: 偽 小夜は殴りアコ  GM: じゃあ、偽の意見を採用して  シャル: ひっそり知ってるしw  GM: 殴りアコ  透子: うそうそうそうそW  灰藤: w  鍵谷: しかもドゥアンの男ですね(違)>殴りアコ  GM: そーなの、偽の人?  透子: いや、ありあんろっどで・・・W  GM: <男  透子: 最初のgmの意見で。  灰藤: 重斧使いか・・・(激違)  透子: 何が悲しくて小夜がそんなんW  シャル: どたまかち割るですね  彩子(見学): ガンナーですよガンナー  鍵谷: 偽小夜「くっ、この膝さえ昔のままならば!」  透子: ・・・W  GM: まー、いーや。  透子: あれかぁぁぁぁぁ!!W  透子: では、別鯖でちゃっちゃと入ってみましょうW  灰藤: 「で、入れなかったんですけど、どうします?」  GM: 別鯖には、枠は空白なので簡単に入れます。キャラ作成の必要はありますが。  灰藤: 「・・・シエルさんでも呼びますか?」  透子: 全然わからん、という表情W  灰藤: 「・・・と、別のサーバーなら入れるようですね・・・やってみますか」  シャル: 灰籐氏に選択肢:シャルにネトゲ教えますか? y/n  シャル: 「何がなんだかさっぱりですわ」  彩子(見学): 教えて、ハマって、金が飛ぶ(何  灰藤: ・・・yか?しかし・・・むーん、yで!  透子: そして茜ちゃんに教えるシャル?w  シャル: ハマっても知りませんよ( ´▽`)  シャル: そそw  灰藤: ・・・・・・・orz  彩子(見学): 茜ちゃんが知ると  シャル: さあ、今一度y/n  彩子(見学): 自動的に天ちゃんも知るわけですよ  彩子(見学): 二人のローテーションで 一日中 や り っ ぱ な し  シャル: そして女王様な態度で晒されるシャル(何  透子: うーっむ・・・にしても、この透子動かしづらいわーw(何)  灰藤: くっ、漢に二言はありえません!!・・・・yで!(塩涙)  透子: ファイト灰藤さんw  シャル: 「ふーん。こうなってんだぁ」ふんふん  灰藤: 「そうそう、もう一台パソがありますから・・・誰か、動かしてみませんか?」  シャル: 「じゃあ私やってみましょうか」ずいっ  鍵谷: 「動かそうにも良くわからん」  GM: まあ、先に結論を言うとですね。レベルの低いキャラはあまり意味がありません。クラックするか、地道に育ててレベルを上げると……  透子: 「・・・」  透子: しーえるーw  灰藤: うーん、ハッキング?  リィト: 「僕やってみたーい、よくわかんないけど」  シャル: 教えて知得留先生w  GM: そして、このゲームは最近テストがオープンβになったばかりで、レベルの高い人は少ないです。  シャル: 何廃人なってますか神社の人w  透子: こら、こら兄妹。w  リィト: そういえば、ここでパソを故障させたらどうなるかな…?  灰藤: やりすぎて、気絶?w  透子: 不健康だぞ、ネトゲで徹夜はw  GM: 呼称させるのはご自由に。生命に別状は無いです。PCにはわかりませんが。  鍵谷: 実は寝マクロ>高レベル  シャル: マクロはゲームによっては垢BANくらうぞw  GM: というわけで、ゲームで少し遊んでみたところの感想は、実に普通のゲームですね。  透子: (いらいらは募るエンドレス)  灰藤: 「・・・べつに、危険なゲームでもありませんね・・・(小声)結構楽しかったですし・・・」  シャル: 「ふーん。こういう世界もあったんだー」黙々とクリッククリック  シャル: そして灰籐宅のぱそパワーアップですね  透子: 燐火吐きそうな勢いです  透子: いや・・・むしろ  鍵谷: 別の所に原因があるのか、とか思いかねないなぁ(苦笑)  灰藤: 「やっぱり、2人のキャラでログインしないといけないのかもしれません」 ---2:26 透子 が3D6を振りました 5+6+4=15---  透子: ち、  灰藤: ?  透子: ナンデモナイヨ¥¥  透子: 意志判定してみただけ  GM: ちなみに、ニュースで流れてた同じような方々も同じゲームでハイレベルキャラクターを所持してます。これは、何らかの手段で調べないとわからリマ線が。  リィト: そんなものを調べれる人いないような…w>ハイレベル  透子: パソわからんからなぁ・・・  透子: シエルとかなら知ってるかも  灰藤: 「埒があきませんシエルさんを呼んで、調べてもらいましょうか?」  シャル: CP払いますかね  GM: シエルを呼ぶなら……全てわかりそうですな。  シャル: まずいのかw  透子: 偽;小夜の番号から凍矢に掛けるともれなく、シエルがでてきます(嘘)  GM: いや、さくっと進むし構いません。  鍵谷: シエル呼ばない事には話進まない様な気がする(笑)  シャル: 逆にどうしようもない状態かいな  透子: 分からないしなぁ・・・パソのことは。  シャル: んじゃ私のCP使ってさくっと呼んじゃってくださいな  GM: 小夜の番号から凍矢にかけると、もれなく盗聴されますが正解?  灰藤: w  透子: 新聞とかにもそんな情報はなさそうだし。  透子: ・・・某巨大掲示板なんて・・・透子は思い至らないw  灰藤: ネットの掲示板群とかなら?>情報  GM: 当たる情報源によって、えら得る情報が違うだけです。  GM: とりあえず、シエルは呼ばれてやってきます。  シャル: つ【1CP】  GM: そうですね。回線通じて、目の前のパソコンあたりかな。  透子: この機に乗じて小夜をどうにかとかおもわないでねw  灰藤: 「こんにちわ、シエルさん早速で悪いんですが、かくかくしかじかでこのパソを調べて欲しいんですが」  灰藤: 「いや、このゲームを・・・かな」  GM: シエル「あぁ、このゲームですか。私たちの間では、それなりに情報出てます」  GM: シエル「ハイレベルのキャラクターのプレイヤーが、取り込まれてるみたいですね」  灰藤: 「・・・なるほど、だから初期キャラでログインしても何も起きなかったんですか・・・」  透子: 「取り込まれている?」  シャル: 「忙しいとこアレだけど、今度じっくりパソコン教えてねシエルさん」手振り振り  GM: シエル「意識、自我、魂魄どう表現するかは個人差ですが。そのようなものが、ゲーム内に入り込んだままになるみたいです」  鍵谷: 「ふむ……厄介だな」  透子: (静かに燐火を吐いてます。)  GM: シエル「わかりました。時間が空いてるときにでも、ごゆっくりと」>しゃる  シャル: 怖いよ透子 透子怖いよ  灰藤: 「ひっ、・・・火ぃ」  透子: あw  シャル: w  灰藤: 少し離れますw  GM: ん?  シャル: 「?家政夫何ビビってんの?」  鍵谷: 恐怖症だもんねぇ。  GM: あぁ  灰藤: あ、灰藤がです>離れ  透子: 大丈夫、幻光幻光w  灰藤: 癖レベルですよーw  彩子(見学): うむ、起っておるな>燐火  GM: 「とりあえず、みなさんのキャラクターもレベル上げときましょうか?」  シャル: チートキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! w  彩子(見学): 顔だけ人間変身解けたりするんですよ(何  透子: 「頼んだ」  灰藤: 「・・・お願いします」  GM: シエル「……終わりました。レベルはMAXでアイテムも最高装備です」  透子: 何となく部屋の中は青白い。うん、幻想的(違)  灰藤: 「こうも簡単にレベルが上がるのを見ると・・・ゲームする気がなくなりますね・・・あはは」  シャル: 「こんな不自然に上がったら相手に勘付かれません?」ぽそっ  灰藤: 「ありがとうございます、お疲れ様です」  GM: シエル「あ、彼は生まれたてみたいですから。たぶん、大丈夫でしょう」  鍵谷: シエルらしいな、そこらへん(笑)  GM: シエル「それでは、お兄ちゃんのデートの監視に戻ります」  シャル: 「何もかもご存じなんですねえ」  灰藤: 「さて、では早速・・・ログインしてみます?」  透子: 「この子等を」取り込んだのは、その彼とか言う輩か」  シャル: 「おきをつけて〜」手振り振り  灰藤: 「と、いってらっしゃい(笑)」  GM: シエル「私と同じ電脳系のようなので、軽く探りをいれましたが面白いデータはありませんでした」  透子: (注;目が怖いと思います)  GM: なお、ゲームを起動してログインすると取り込まれるのでご注意を。  透子: 「どのような奴だ」  GM: シエル「設定のままのキャラクターですね。多少は自我が芽生えてますけど」  透子: ・・・魔王?w  GM: まー、そんなところだーね  灰藤: 実は取り込まれてみたい、どっとではっくのファンw  透子: えーと、取り込まれられるのは・・・四人までかな  透子: ?  灰藤: 「・・・と、そういえば取り込まれた人を助ける方法は?解りますか?」  GM: シエル「シナリオと役どころから推論しますと、彼を倒してしまえばいいとシエルは提言します」  シャル: 「それはゲーム内で?」  GM: シエル「その通りです」  灰藤: 「ふむー、では・・・ログインするしかないですかね・・・」  シャル: 「・・・・二人しか入れない・・・」  鍵谷: 「無さそうだな」  リィト: ちーとキャラで倒すって、GS美神みたいだw  GM: まあ、乱暴にサーバーのほうを物理破壊するとかも蟻かもしれませんが。  シャル: それは制作会社が可哀想だw  透子: で、誰が入るかなぁ  灰藤: とりあえず、新規キャラを作ったのはリシャールさんと、灰藤だけ?  鍵谷: かな?  透子: だねー・・・  GM: いちおう、頼めばシエルは自動的にレベルを上げるツールを組んでくれます。  リィト: 灰藤さんのポッケに入ってたら一緒に入れたりしないかな?  透子: 精神だけっぽいし、だめなんじゃないか?  シャル: ぐちゃぐちゃになったちり紙が入ってそう>灰籐ポッケ  リィト: 確かに無理そうですねぇ  GM: 人数分のアカウントがひつようですね。全員はいるには。  灰藤: サーバーが違うと複数人で入ってもばらばらになる・・・んでしょうか?  リィト: シエルなら1つのパソで複数アカウント取得もできないかな?  透子: ペンタゴンハックも出来る電子の妖精だしw  GM: ダミーアカウントな感じで、オーケーかな。  シャル: βならただだからいいんでないかなと  灰藤: 灰藤ポッケには何も入っていない・・・が正解だと思います(何)  シャル: 小銭すら>灰籐ポッケ  灰藤: うい、まだーむ>小銭すら  GM: では、アカウントとキャラクター(改造済み)は人数分用意されてます、と。  鍵谷: ふむぅ。  灰藤: 「・・・よし、じゃあ魔王退治といきますか!」  鍵谷: 「ノリノリだな」  シャル: 「何となくワクワクしてきました」  灰藤: 「え?・・・結構好きなんですよね、こういうの♪」  透子: そういえば、ゲームに取り込まれるのは、二回目かなw  鍵谷: 「1人程全く余裕がないのが居るが」(透子を見ながら)  GM: おや、そーなの?<二回目  透子: 余裕?有るはず無いでしょう  透子: むしろ人格保つのすらもうきっついですw  透子: まぁ。16ドットの世界とはちがおうけどw  透子: >二度目  透子: あれ?32ドットだっけ?w  シャル: まあ、んなもんは自我が強すぎるシャルには無縁な話でしょうなあ( ´▽`)  GM: 16ドット? ビットじゃなくて?  透子: びっとかもwくわしくないからわかんないw  透子: この間ぽにょさんのでとりこまれたなー、と。  リィト: あのセッションは…  リィト: あまり思い出したくないなぁ、とw  鍵谷: 「何はともあれ、さっさと入るぞ」入るまでに時間かけ過ぎたし(苦笑)  GM: ドットだと画素数。ビットだと処理能力かな。  灰藤: 「では・・・ログイン!」ぽちっとな  透子: うむ。動かしづらい奴やっちゃったしな。  GM: まあ、入るとそこは現実と同じリアリティで表現された別世界。  シャル: 今日は普通だな>ぽちっとな  透子: 電脳世界にごあんなーい  リィト: じゃーんぷ、ぷちっと  灰藤: 携帯じゃないですし・・・人様のものですしw  透子: ・・・誰が誰だか分かるのかなw  シャル: やっぱり壊す勢いだったのかw  GM: 無限の高みを持って広がる蒼穹に、吹き渡る風にざわめく草原。  シャル: 名前が頭上に出てるんじゃないかな  透子: 外見、クラスのになってるんだよねw  灰藤: 「おー、ここが電脳空間・・・今日は貴重な体験しまくりですね・・・」きょろきょろ  シャル: 「何か電脳っていうからもっとカクカクしてるのかと思ったら普通に自然ですねえ」  透子: なるほどw>名前  GM: うむ。外見は種族と選択パーツと装備によって違う。  鍵谷: 「……慣れないな、こういうのは」  GM: 主観的には、別の体で別の世界にいるのと同じ。  GM: みんな、同じ都市の門の前にいますね。  リィト: 「あ、皆とおんなじ大きさの体だ〜」  灰藤: 「とりあえず、妖怪になれるか・・・なっと」変身できますかGM?  GM: ときおり、周囲を他のプレイヤーキャラクターなどが通り過ぎていきます。  鍵谷: そもそも分身持ちだよ私。  GM: 変身はできませんが、変身した気分になります。  GM: 外見上の変化はありませんが、ルール上の処理は変身したのと同じです。  彩子(見学): 気分か。  灰藤: 「・・・???なれてないのか?外見が変わらないだけなのか?」  彩子(見学): ああ、ちゃんとできてるんだw ---3:04 接続キー認証中--- ---3:04 透子弐号さんがやってきました---  灰藤: はーい>変身  鍵谷: 本体を対象に向けてまわすとか、出来るのか?  シャル: 「これは安易にくまたん出せていいですわね」しゃきーん ---3:05 透子さんは落ちました--- ---3:05 透子さんが去りました---  透子: 「ふ・・・ん、楽で良い」  透子: 「さて・・・魔王とか言う愚か者を倒す、には・・・」  GM: なお、魔王の居場所は世界地図中央の地下迷宮の最深部です。  透子: 門は・・・使えないだろうなぁ(苦笑)  GM: 地下百階ですね。公式にはそこまで到達したプレイヤーはほんの数名。  鍵谷: 「じゃあ、そこまで行くか、さっさと」  GM: 魔王を倒したプレイヤーは皆無です。  灰藤: 「・・・結構遠いですね、さすが魔王といったところですか」  シャル: 「歩くの普通ならめんどくさいですがコレさくさく歩けて楽しいですね」  GM: なお、門はつかえません。門の中の空間で門を開こうとした感覚で、開けないのです。  リィト: 「歩くなんて久しぶりだなぁ」  鍵谷: その他の妖力で制限かかるのは何かあります?  透子: 偽「ちょこぼれんたる発見」(FFかい)  鍵谷: ってゆーか本当、必要行動は出来るのか?(苦笑)  リィト: 透明とかむりそうだなぁ>その他の妖力  GM: 透明など、容姿に変更が加わるものは制限を受けますね。  鍵谷: ふむ。  灰藤: 毒ガスの体もですか?  GM: まず、見かけ上の変化は全てキャンセルされます。ついで、ゲームでサポートされて無い移動手段は無効化されます。  透子: 阿呆な疑問だが。  GM: 毒ガスの体も、見かけ上は変化無しです。  透子: 植物成長とかそういう妖術はどうなるんだろう  鍵谷: だから、分身はどうなるんだと。  灰藤: はーい>見かけ  リィト: 幻覚とかは?  GM: 周囲の植物は、ただのデータです。成長しません。  GM: 幻覚は作用しますが、この世界で自我を持った相手に身に通用します。  GM: 分身は、サポートされてません。  鍵谷: ふむ。……能力全部使えないや(苦笑)  GM: 別に生身で入り込んでいるわけではない事を、ご理解ください。  灰藤: 戦力ダウン!?  シャル: デビュー戦台無しw  鍵谷: 追加HP以外使い物になりません(苦笑)  透子: まぁ・・・オールマッックスキャラだし、なんとかなるかな?  リィト: ここの世界の影は影覚醒で起きるのか?  灰藤: 盾ですねw  透子: あぁ、装備はどう処理?  鍵谷: でも防護点無いし(苦笑)ゲーム内での性能でなんとかするしかー。  シャル: 盾は灰籐が譲らないとか  灰藤: ああん  GM: 装備は武器と防具と魔法の処理で、それぞれ攻撃と防御と妖術にボーナスと見なします。  GM: では、ここでその数値を決めてしまいましょう。  灰藤: やた!防護点が増える、薄くなくなる!!  GM: 己のクラスを申告してください。  透子: ボスに効くかが気になるが・・・まぁ、ボスは倒されてなんぼ。効くだろう。  鍵谷: 増えた所で薄いっ!(元々防護点0)  灰藤: クラスの種類は?  GM: 普通にファンタジーにあるクラスは大抵あると思ってください。  GM: 戦士系列、魔法使い系列、神官系列ですね。  鍵谷: んー………………セージ(待て)  リィト: くらす…  灰藤: うーん、リュートをかき鳴らして・・・  GM: どの系列かが問題なのです。  透子: アーチャーは・・・レベルマックスだと結構強いんだっけ(何の話だ)  リィト: 戦士系列がい〜  シャル: シャルだと派手さが好きそうだから魔法使い系統じゃないかな  GM: 戦士系列は武器(攻撃)に2Dボーナスそれ以外は1Dです。  透子: じゃぁ、・・・・・・・・・神官は無理だ。プライド上。魔法使い。  灰藤: 防護点を増やす意味で、戦士系?・・・魔法は炎のエフェクトにもびびりそうですw ---3:16 鍵谷さんは落ちました--- ---3:16 鍵谷さんが去りました---  GM: 魔法使い系列は魔法(妖術)に2D。それ以外は1D。  リィト: 攻撃…?+2D  GM: 神官系列は防御が2Dでそれ以外は、1D ---3:17 接続キー認証中--- ---3:17 鍵谷さんがやってきました---  シャル: 攻撃武器の手だよママン  GM: はいな。  リィト: 影覚醒にはつきますか〜?  透子: おかー  鍵谷: 飛んだー。  リィト: おかえりなさい  灰藤: おかえりなさい  シャル: おかおか  GM: 妖術は、攻撃は威力が上がる。それ以外は、現時点で振ってその数値分精度が上昇。  GM: 防御は、現時点で振ってその分防護点が上昇。  灰藤: 神官系で、お願いします!w(防御に惹かれた人)  彩子(見学): さ、灰藤さん  彩子(見学): 1ゾロを振るんです(爽  GM: 攻撃は、威力が上昇ですね。 ---3:18 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: 2Dの牙が3Dになるとか。 ---3:18 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら2D6を振りました 6+1=7---  灰藤: 間違えました  透子: あぁ、ヨゴレ神の神官ね・・・  灰藤: 7点上昇・・と  リィト: 神官に変えていいですか〜?  GM: どーぞ  鍵谷: 神官ですねぇ。つーか、戦士も魔法使いも実用レベルにならない(苦笑)  灰藤: 期待値、期待値  鍵谷: とゆーわけで、防護点を上げてみます。 ---3:19 鍵谷 が興味無さげに2D6を振りました 1+6=7--- ---3:19 リィト が羽をプルプルさせつつ2D6を振りました 3+6=9---  鍵谷: 期待値。  リィト: 9上がった ---3:19 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に1D6を振りました 2---  シャル: で。12ですか(つД`)  GM: 数字の方は、各自で管理して置いてくださいな。 ---3:20 透子 が2D6を振りました 4+1=5---  灰藤: 防護点12、結構硬いぞ!w  透子: 5点威力が上がったかな・・・?  鍵谷: と言う訳で今日の鍵谷さんは防護点7・HP110の壁です。つーかそれ以外何の役にも立ちません。  シャル: だってよけうけれないんだも  灰藤: 未使用すらありませんねw  透子: ・・・最低で9点の刺しになったのかな  灰藤: おっと、2点ありましたか・・・  鍵谷: ……不安だ。なんか勝てなさそうだ。  GM: ん? あぁ、普通に行動できていいですよ>鍵谷  透子: 多分この世界では10Dアタックは使えなさそうだしなぁ  鍵谷: いや。分身使えないと必要行動満たせないから妖力妖術ほとんど使えないんですよ(苦笑)  灰藤: 戦士系1人、魔術師系1人、神官系3人?バランスの悪いパーティですねw  シャル: ゲームのコト知らない輩ですから  GM: 壁一枚に砲台ひとつ。あとは、ヒールタンク?  透子: イヤ、奴らはきっと殴りアコだw  透子: 侮るなw  GM: まあ、いいや。  灰藤: バックアタックには極端に弱いw  透子: と、思われるですw  シャル: アスでいうとこのピコ聖か  リィト: リィトはアコサモナーだからきっと大丈夫w  GM: こうして、主観時間で数日の旅路。  透子: 透子、戻ってこれなくなさそうだなぁw  シャル: 「所詮ゲームだから疲れないけどたるいですね」  GM: 世界でもっとも深く、もっとも危険だといわれる迷宮へと到達しました。  灰藤: 「・・・現実の体は・・・大丈夫でしょうか・・・」  GM: ゲーム内時間は加速されてますから。電磁侵入と一緒で。  灰藤: 「到着!、さあ、ダンジョンアタック!」  透子: あぁ・・・小夜が死んだら分かるようななって、無いぞデータ。  透子: おのれ書き込めない病。  シャル: 「何か家政夫異様に楽しそうですね」  透子: パスワードフランの中だからサルベージまで書き込みも出来ない・・・  灰藤: なるほど、了解です>加速時間  GM: では、主観時間で5D日後。手持ちの回復アイテムの半分を消費し、10D回ほどの、まともな戦闘とそれに倍する雑魚殲滅の後。  灰藤: 「んっふっふ、そんなことないですよー」(にこやか)  鍵谷: 「不謹慎極まりないな」  GM: あなた達は、最深部の謁見の間。魔王の玉座へと到達しようとしてます。目の前には、巨大な扉がひとつ。  透子: ずっと言葉遣いと態度と雰囲気がおかしい狐がにらみますw>灰藤さんw  GM: 蒼白く揺らめく炎に照らされた、巨大で薄暗いホールです。ここは。  リィト: 影覚醒しておきたいけど、起き上がってきます?  透子: わなをしらべてーw  GM: 術は起動しますが、起き上がってくる影はなく。変わりに、モンスターが召喚されます。  GM: データー敵には一緒ですが。  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なにか、異様な寒気・・・いや、殺気!?」  透子: ドアに地雷でクリットで主人公がw  GM: 罠は無いですよー  リィト: わ〜い、さもなーさもなー  リィト: 「かげ〜、そこの扉開けて〜」  鍵谷: 刃霧さんのアリアンかよ(笑)  リィト: メインくらすアコでサブがサモナーですw  GM: ぎぎ〜っと、扉は軋んだ音とともに開いてゆきます。  灰藤: 主人公が死んではダメでしょうw  GM: 同時に、深い闇に沈んだ広大な空間にぽつぽつと焔が灯っていきます。  GM: 二列に一直線に。その間には、真紅のカーペットの道が。  シャル: 「何か仰々しいですわね」  灰藤: 「ここを進め、ということでしょうか」  透子: 「茶番はもういい・・・滅してやろう」  GM: さらに、目を凝らすと焔に照らされて石像が無数に。  鍵谷: そしてバラ○スゾンビ・バラ○スブロス・ドラゴンゾンビと3連戦が(違)  透子: オーラ関知は・・むりぽ?  GM: 道の両側。焔の外に。  リィト: 「がーごいるじゃないよねぇ…」>石造  鍵谷: はぅ。そう言えば、ヘビースモーカーだから体感時間で3日もゲーム内にいると中毒が(ぇぁ)  灰藤: 「石化の魔眼?」  透子: ・・・は、もしかしてPC?  GM: 人間を初めとする、プレイヤーキャラクター達と同じ格好ですね。  GM: せーかい  透子: いや、キャラクターがせきかして?  リィト: ふむ  GM: 性格には、取り込まれたプレイヤーです。  透子: ごごごごご(何)  GM: 四角い台座にひとつにつき、ひとりずつ。  灰藤: 「悪趣味な・・・」  鍵谷: こんなかに小夜と神主もいるのか。  GM: 手前の方から埋まっていて、置くの台座は空ですね。  シャル: 「迂闊な行動するなってコトですか・・・ムカつきますわね」  灰藤: 「先に進みましょう・・・ここにいてもこの人たちは救えませんから・・・」 ---3:35 鍵谷さんは落ちました--- ---3:35 鍵谷さんが去りました---  GM: ではゴー  灰藤: 「(俺今かっこいー)」 ---3:35 接続キー認証中--- ---3:35 鍵谷さんがやってきました---  鍵谷: なんか原因不明にボロボロと落ちるぞ。  灰藤: おかえりなさい  透子: 「魔王とやら・・・償わせてくれる」  シャル: 月さん、用語集行きますかw>「(俺今かっこいー)」  透子: おかー  GM: やがて、玉座に腰掛ける痩身長躯で白人系の容姿の青年が見えます。  GM: 人と違うのは捩れた角がこめかみから生えている事ですね。  灰藤: 「魔王ですか!!」  彩子(見学): さたん?  シャル: 「何か気のせいかしら。家政夫がイキイキして見えるんですが」  透子: ・・・だめだ、ぷよのさたんさましかうかばねぇ  彩子(見学): るるー  鍵谷: 落ちてる間にそんな事やってたのか(笑)  GM: 閉じていた目を開き、あなたたちを見据えます。  鍵谷: そこをあえて、ぷよぷよのマスクドサタンで(変わらねぇよ)  GM: 魔王「また、外の世界から我を脅かすものが来たか……」  彩子(見学): ちょっぷんでいいじゃん、ちょっぷんで(違  GM: 魔王「無数の意志が我に敵対している。もっと、力を蓄えねば……」独り言のように、あなたたちを眺めて呟く魔王。  鍵谷: 間をとって大魔王ゴトー2世で。  GM: 弱そうだ  リィト: それとっても弱そうですw  灰藤: すぐに転びそうですねw  透子: うん、ワンターンキルのにおいw  鍵谷: 「これはプログラムなのか?自我なのか?」  鍵谷: 「これはプログラムなのか?自我なのか?」  鍵谷: 得意技は頭突きです>大魔王ゴトー2世  鍵谷: 得意技は頭突きです>大魔王ゴトー2世  シャル: コケてそのままさようならの臭いがします  鍵谷: それは1世です(何)>コケてそのままさようなら  灰藤: む、・・・2世・・・・・・あ!?・・・・orz  GM: ん?  透子: おーらかんち。  GM: 妖怪です<オーラ  リィト: 感情はどんな感じ?  GM: 感情読めるのか?  リィト: オーラ感知2Lで  鍵谷: ここまで来て妖怪じゃないっていわれたら途方に暮れるしな(笑)  GM: まあ、淡々とした感じで特には感情面で揺らぎは無いようです。  灰藤: 「あなたが生まれたてと言うことは知っていますが・・・だからといってこの状況は許せるものではありません!!」  透子: 「お前が、「魔王」か。あぁ、いや・・・お前が何であろうと我にはどうでもいいこと。稲守の血筋の者を脅かした償いをしてもらおう」  鍵谷: 「おお、おお、燃えてるなぁ」  彩子(見学): 遅レスだが、言いたい放題いいやがってW>ゴトー2世  リィト: 「あの〜、捕まえてる人たちを解放しないと大変なことになると思いますよ」  透子: 灰藤さん熱いねーw  灰藤: 「即刻、取り込んだ人を解放するならよし、でなければ・・・酷い目にあいますよ!」  鍵谷: 大丈夫です。2世は八卦さんです。  GM: 魔王「理解不能なことを……。先に我を脅かしたのは、そちらの方であろうに。やはり、力を蓄えて外の世界に覇権を確立せねば」  灰藤: 自分によってる最中?w  GM: ゆるりと首を振り、玉座から立ち上がります。  GM: その背中に、三対六翼の漆黒の翼が広がります。  灰藤: 偽「(お、俺、すんごいかっこいいんじゃね?)」とかw  透子: そうしてネトゲにはまる?w  鍵谷: 「別に、解放したって酷い目に合わせるような気がするがな」  リィト: 向こう視点では自分の世界にいきなりプレイヤーがやってきて暴れまわった?  鍵谷: そして貧乏人に。  GM: そーいうことですねー  リィト: >先に脅かした  鍵谷: Welcome the ネトゲ貧乏。  灰藤: いやん>貧乏  GM: ふと気づくと、自分を殺そうと無数の意志(プレイヤー)が世界をうろついていて、実際襲って着ていると。  透子: 「は!ほざけ、餓鬼が」  灰藤: むー、そう聞くと救ってあげたくなってしまう・・・>魔王  GM: 魔王「  鍵谷: まあそれはさておき。黒幕じゃないのかこいつ。  GM: 魔王「……では、今宵も舞台も幕を開けるとしよう」  リィト: 「捕まえている人たちを解放してくれたら、もうあなたを狙う人が来ないようにもできると思いますよ〜」  透子: いや、自我が生まれちゃったってやつではないのか?  GM: 黒幕、つーか自我が生まれてしまって自主的に行動を始めてるのですね。  透子: いや、魔王なんだしw  透子: >来ないように  鍵谷: 「というか、別にお前達の事情なんぞ知った事じゃないし、捕まっている人間共も対して気にはとめん。こいつ(透子)の血縁さえ返してもらえれば、あとはどうでも良い」  透子: おお、びじねすらいく  鍵谷: 「返さぬと言うのなら実力行使に出るまでだし、別にそれに対して感情を抱く事も無い」  GM: 魔王「……? 初めての反応だ。では、具体的にどうするのかね?」  リィト: ゲームの方をシエルさんに頼んで計画頓挫させれば大丈夫でしょう、まだベータですし  灰藤: 「それはちょっと、他の人も助けませんと・・・」>鍵谷さん  リィト: このネット世界がどうなるかがちょっと問題かな?  鍵谷: 態度/警戒だしー。  GM: 彼は設定に乗っ取り、この世界を己の眷属で蹂躙して神に挑みます。  リィト: あ〜、PLとPCの知識差のせいで説明できない…  GM: とはいっても、彼以外はただのプログラムでしかありませんが。現時点では。  リィト: >具体的に  シャル: 「うん。どうでもいいけどこいつダサい」ぽそ  鍵谷: 妖怪はネットゲーム出来るような環境と料金を整えられる程金持ちじゃないしな(笑)  GM: そーか?  透子: 基本は赤貧さー  透子: 小遣い三億はめづらしいサー  シャル: シャル観点なんでお気になさらず  GM: 夢野はできるし。朔夜さんは運営側にまわれるし、シエルは能力でどーとでも。  シャル: いや、そこの3人集合しないでくださいw  透子: 計画元が月城ネットだったらいやんだなぁw  透子: 多方向にビジネス展開でw ---3:50 彩子(見学)さんが去りました---  GM: ……面白いかも。それ<月城  リィト: 「具体的に?このゲームを開発させなきゃもう誰も来ないでしょう?」  灰藤: 月城グループ?w  透子: いや。いや。いや。  透子: とん挫させられないじゃん  透子: そんなん。  GM: 魔王「……ゲーム?」なんだそれは、と首傾げ。  GM: 彼にとっては、ここは普通に己の世界で現実です。  鍵谷: そうだろうなぁ。  リィト: やり方はいくらでもあると思うけど>頓挫 ---3:51 接続キー認証中--- ---3:51 彩子(見学)さんがやってきました---  透子: おかー  リィト: おかえりなさい  彩子(見学): 相変わらず多窓は不安定だ…  シャル: みんチャの多重如き何のそのー  リィト: 「え〜っと、外の世界とこの世界の道をふさぐっていうと分かりやすいかな?」  GM: 魔王「……ふむ」続けろと目で。  透子: 透子はやる気満々だが、説得してる間はおとなしく見てるよ  リィト: 「君が表で石像にしている人たちはその、ゲームという道?を使ってきたんだ。だからその道をつぶせば」  リィト: 「もう誰も君を倒しになんか来ないと思うけど」  リィト: そのあとこの世界がどうなるかは知らないけどw  GM: 魔王「理解した。汝らにそれができるという、証拠は?」  リィト: 「証拠はちょっとない、信じてくれないかな?何なら僕が人質になってもいいけど…」  透子: 善良か・・・・リィト君は  リィト: 友好なんですけどねw  シャル: 「くぁ〜ふ」退屈になってきたシャル子  GM: 魔王「……よかろう。その覚悟を信じて、解放しよう」まあ、嘘なら嘘で今までどおりにやればいいかと考えて鷹揚に。  リィト: さほどこの妖怪は危険でないと判断しただけで  鍵谷: 「ふむ、頑張るな」(そこらへんで寛ぎ中)  GM: なにせ、今のところ無敗の自信もち。 ---3:56 透子 が3D6を振りました 4+2+5=11---  透子: ふむ、ま、ひきさがれるな・・・  GM: というわけで、魔王が玉座に腰掛けると同時に君達の背後の方で効果音とエフェクト光が瞬く。  灰藤: 「・・・あれ?戦闘は?・・・まあ・・・命を持った相手ですから?戦わないのが一番なんですけど・・・むー」  GM: 魔王「これでよいのだろう? 期待しているぞ」そのまま、再び瞑目し沈黙する。  シャル: おおっとぉ  透子: 石像たちは?  鍵谷: 「結局、お前が一番道化だったな、灰藤」  GM: 振り返ると綺麗さっぱり、ない。  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あれ?」  シャル: 「家政夫ヘンに張り切ってて気持ち悪いよ?」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おや?」  透子: 「ふん・・・まぁいい」  リィト: 「ありがとう、僕はここに残った方がいい?」  リィト: >魔王  灰藤: 「ああん、なんか酷い言われようですよ!?」  GM: 魔王「……好きにしろ」気だるげな一瞥とともに。  透子: 「さて・・・で、外に戻るには、どうやるのだろうな?w」  鍵谷: 「んっ……(背伸び)……仕事は終わりだな……」  GM: 外に戻るには、コマンドウィンドウを開いてログアウトを選択。  透子: >みんなに  リィト: 「どうやって戻るのかな?w」  透子: ログアウト、っと  リィト: ログアウト〜  シャル: 戻りーぬ  GM: 念じれば(知力判定成功すれば)窓は出ます。  灰藤: 「・・・これを選択?」ずばっしゃあああん(効果音) ---4:00 透子 が3D6を振りました 2+5+3=10---  鍵谷: どうやって開くんだっ!(笑) ---4:00 鍵谷 が興味無さげに3D6を振りました 3+5+5=13---  GM: まあ、普通は成功します。無制限にできるので。 ---4:00 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら2D6を振りました 5+6=11---  透子: 出た出た  鍵谷: 出た。 ---4:00 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 5+2+2=9--- ---4:00 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+4+3=8---  シャル: 無問題  灰藤: んー名残惜しいですが、出てしまいました ---4:01 リィト が羽をプルプルさせつつ3D6を振りました 6+1+1=8---  リィト: でてきたー  鍵谷: 「さ、帰るか。放っておいても、意識不明者が出たネットゲームなんて頓挫すると思うが、そのあたりは手回ししておくべきかね」  鍵谷: ログアウト。  透子: で、出てくると、小夜は?  GM: では、出てきた人はパソコンの前にいる己に気づくですね。  透子: いちおう泰明もw  GM: 意識不明だった人も、普通の睡眠状態のようです。起こせば、起きるでしょう。  透子: 時間経過はどんなもん?  GM: 一応、あつかいはかわいそーだとおもうの ---4:02 GM が狂ったように哄笑しながら1D6を振りました 1---  シャル: 起こした透子は激しくツッコムのかなあ、廃人化してたのをw  透子: いやいや・・・w  灰藤: 「おお、なつかしの我が体よー」まだ、ゲームが抜けてない?  GM: 1時間程度の出来事だった模様です。  リィト: 月城家から手を回す、シエルに頼んでバグの嵐に、意識不明者が出るという噂を流す等等?>ネトゲ手回し  透子: 「ふむ・・・皆、済まなかったな、ありがとう」お礼お礼  リィト: 「ふぅ、やっぱりもとの体が落ち着くなぁ」  鍵谷: 噂ってーかもうニュースになってただろう(笑)  灰藤: 「・・・1時間・・・結構過ごしたはずなのに・・・逆浦島状態?」  彩子(見学): 紅楼夢GM、クリティカル出し杉ーーーー!?  シャル: 「ん。元の姿が一番可愛い」小声で  リィト: 原因は分かってなかったみたいだから、このゲームのせいだって噂を?  透子: 「仕事・・・として頼んだ分は・・・報酬は、近いウチにでも(汗)」  GM: とりあえず、手を回す手段もありますし。  鍵谷: バグ嵐は向こうの世界に影響が出そうだし、月城家から手を回すか、メディアに手を回すかだな。  シャル: どこぞのGMとはえらい違いですね  透子: ・・・だって紅楼夢さんだし?  彩子(見学): し、っし、死ぬー  灰藤: 「いえいえ、気にしないで下さい(小声)結構楽しめましたし・・・」  透子: ふぁいとー  シャル: CP払っとけ( ´▽`)  鍵谷: 「別に、今の俺は事件屋な訳じゃない。ネットワークのボランティアの一環だよ」  彩子(見学): って  灰藤: がんばってーw  GM: 採算が取れないとか、深刻なバグが見つかったとかで計画は頓挫させる事はできます。  彩子(見学): 熱…?  彩子(見学): <弱み/熱  透子: ・・・しにな。ふぁいとー  GM: ところで、普通に頓挫すると彼と彼の世界は消去されるわけですが?  透子: しぬな、だ  灰藤: うわー  鍵谷: だろうな。  灰藤: え!?>消去  リィト: だろうねぇ  GM: おぉ? 向こうは、凄い戦闘シーンですね。  鍵谷: 実は普通に気付いていたが黙っていた(ぉぃ)そして、黙ってるうちに忘れてた(待て)  GM: なぜ、無意味にコストのかかるサーバーとプログラムを維持せねば?  透子: 朔夜さんにかくかくしかじかして  シャル: 流石紅楼夢GM。ボスに手抜き一切無し( ´▽`)  リィト: シエルに頼んでデータを奪ってきてもらうとか、かな  透子: お小遣いで何とかしてもらうようたのむとか?  灰藤: むむむ、何とかなりませんかー、あまりにもかわいそうだ「魔王」  GM: では、朔夜さんに専用サーバーを用意してもらいますか?  透子: シエルに何とかしてもらう・・・ぐらいしかおもいつかんな  鍵谷: ちなみに鍵谷にそのあたりまで配慮する動機は全く無いからな。あー、警戒キャラって楽だ(ぉぃ)  リィト: マオー君が育てば、とても面白いネットゲーになると思いますがね〜  シャル: 殺る気マンマンだった癖に家政夫w  灰藤: おねがいします>専用サーバー  GM: シエルでも何とかすることは可能です。  透子: 実は透子も戻ってくればどうでもいい。 ---4:07 リィトさんは落ちました--- ---4:07 リィトさんが去りました---  GM: 合法か非合法化の違いだけで。 ---4:07 接続キー認証中--- ---4:07 リィトさんがやってきました---  GM: では、専用サーバーで?  鍵谷: 「魔王側をPCにしてネットゲームでも作っておけば良いんじゃないか?」  リィト: ただ〜  灰藤: あれは、灰藤ですし、ゲームの雰囲気を堪能したって言うか・・・(言い訳?)  透子: いや・・・性格戻るし、ちょっと可哀想かも、と思うかな?  透子: お願いにいくか。灰藤さんたちにつきあって。  鍵谷: それより鍵谷さんは煙草が吸いたいです(←ヘビースモーカー)  透子: もともとこっちが頼んで迷惑掛けたんだしな。  灰藤: 「約束ですからね、「魔王」さんの安泰は守りませんと」  リィト: 安泰を守るなんて約束をした記憶はないけどねw  透子: 「・・・あぁ、泰明のでいいか?マルボロだが」  GM: 朔夜さん曰く、サーバーのひとつくらい安いものですとのこと。  灰藤: 「なんか、こういうと・・・悪役?」  透子: 「さすが朔夜殿、規模が違うの・・・」  灰藤: ありがたや、ありがたや>朔夜さん  GM: 自宅サーバーで、旧式になったのを転用すればコストは維持費だけですから。  リィト: 「ありがと〜」  シャル: 朔夜マネーなら安いんだろうなぁ・・・・(遠い目)  鍵谷: ……ぉぉ、アウトローの名誉重視有った。  鍵谷: 約束守らないとかー。  灰藤: 「・・・やっぱり、ある所にはあるもんですね・・・」(遠い目)  GM: 朔夜「いえいえ。たいしたことでは、ありませんから。この前の先物取引の失敗の方が、痛かったです。1億ほどとびましたから」  鍵谷: 「金なんぞ、有る場所にはある。当たり前だろう?」  透子: それでもお小遣いの三分のいちだよねぇ・・・  シャル: 「そうね。私にも時々神様がお金くれるし。何故か封筒に入って」  GM: それ、神様じゃないと思う。  シャル: PLは判ってるwてか確信犯( ´▽`)  リィト: 笑いの女神様でしょうw  透子: 「・・・今度の隠し場所は、冷蔵庫の裏だと灰藤殿は考えている」(オイ)  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・神?、たぶん、それは・・・・・・・」  GM: あぁ、運営会社語と乗っ取った方が早いか。  鍵谷: 「世の中には、金に使われる奴と、金で使う奴と、金で使う奴を使う奴がいるもんだ」  シャル: 「冷蔵庫はこないだ舞さんが見つけてましたぁ」一二三荘は共同冷蔵庫  GM: いちいち、プログラムだけを貰い受けるのも変だしな。  灰藤: 「!?!?、な、何言ってるんですか!?透子さん!ゼンゼンソンナコトナイデスヨー」カクカク  GM: いや、それは違う。<冷蔵庫  透子: (←思考探知持ち)  GM: 共同冷蔵庫は、みんなのお菓子とか本当に共同で使ってる冷蔵庫。  GM: 個室にもあるよ。普通。  鍵谷: そういえば、鍵谷君も思考探知が出来るな。  シャル: 灰籐はいつ買ったんだろう。マイ冷蔵庫  シャル: 思考探知持ち多いなあw  透子: あぁ、解放された瞬間から雰囲気は戻ってるので怖くないですよ、灰藤さん?w  灰藤: でも、舞さんなら、普通に部屋冷蔵庫にもきそうです・・・  透子: ゴキがたかるー、気づくといるー  灰藤: もともと、一人暮らしでしたから、大体のものは>マイ冷蔵庫  透子: 「ふむ、ついでに言うと分割して隠そうと思ってもおるのぅw」  彩子(見学): くるよ(真顔>部屋冷蔵庫  シャル: そしていつからか朝はカフェオレとクロワッサンになったんですね>一人暮らし  灰藤: 「ぎゃーーーー、だから、ゼンゼンカンガエテナイヨー」さらに、カクカク  シャル: 本日のレシート裏のメモが無駄になったコトに今気付いた  シャル: サトラレだな家政夫( ´_ゝ`)  鍵谷: 「ま、灰藤。これからが大変だと思うが頑張れよ(煙草吸いながらパソコン雑誌を読んでて、その料金の欄と灰藤を交互に見る(何))」  鍵谷: ネットゲームの料金、ね。  透子: 「ほう、今着ている服の内ポケットにも入っておるのか。」  GM: まあ、シナリオ本編は終了ですかね。Cp進呈は5です。  灰藤: お疲れ様でした  透子: お疲れさまでしたー  シャル: 月大体1000〜3000円ですね>ネトゲ金額  鍵谷: お疲れさまでしたー。  シャル: おつかれさまでしたー  リィト: お疲れ様でした  鍵谷: いや、ネットゲームそのものの代金より、電話代が……固定料金プロパイダとか知らなそうだし(笑)  灰藤: 高い・・・高いよ、ネトゲ・・・・・  GM: お疲れ様でした  彩子(見学): お疲れ様でしたー  透子: うむ、うごかしづらかったぞw  透子: 途中で後悔したw  鍵谷: 狩野さんを助けて奢らないといけないし、毎朝フレンチだし、食費は4人分だし、へそくりは無くなるし。  灰藤: そして、5CPゲッツ、あと・・・10CP  GM: ちなみに、導入中にシナリオ展開をC神話にするか悩んでいたのは秘密です。  シャル: 固定回線固定プロバイダくらいイマドキなら普通だとは思う。なってないなら案内来てるでしょ  GM: こんぴー関連でみっつあった候補のうちで選びました。  透子: なに!?w  灰藤: 日干せます・・・orz  シャル: 何か企んでるw>@10CP  彩子(見学): …この女、むかつくぞー(ごごごごご)  灰藤: クトゥルフー  アイシャ(見学): 誤爆ったな  彩子(見学): いきなり背後から10D爆発なんぞ撃ちおってー(ムキー  GM: 誤爆かね?  シャル: まあ、昨日の鳥より厄介そうだしな( ´▽`)  透子: あぁ、帰ってから小夜にネトゲ徹夜は体に良くないと言って、それから  彩子(見学): いや、愚痴だ(笑  透子: 誤爆った?w  灰藤: えー、リシャールさんに刺されても、痛くないようにw>10CP  透子: 背後からそれは。。。きついね  シャル: ああ、紅楼夢GMのボスには容赦とか織り込まれてないから( ´▽`)ノガンバ  彩子(見学): おーしゃ、戦闘開始じゃぶっ殺す  透子: ふぁいとー  シャル: ああ、じゃあその前にもっぺん刺すかあ( ´▽`)  シャル: ふぁいとお( ´▽`)  灰藤: コロセ!コロセ!コロセ!  透子: ・・・そういえば忘れてた蛇を回収して  GM: C神話に走ると、失敗したときが洒落にならんなーと思ってこちらにシフト。  彩子(見学): おい、何処に置いてきたw>蛇  GM: もうひとつは、シエルシスターズネタでした。  アイシャ(見学): うーんゴトーさんはむかついてるようだが俺は嫌いじゃないんだがなぁ  透子: あとは普段通りベンヴェでうだうだ  シャル: まあ、個人の観点ですたい( ´▽`)  鍵谷: ネトゲ徹夜はよく無いと、諭すPLセッション徹夜(何)  彩子(見学): 思わず彩子が小畑口調で怒り出すくらいむかつきます  シャル: この後はぱそ買い行ってホテルのフレンチディナー♪  アイシャ(見学): えーいいじゃんあの余裕っぷり好きよ?(笑  リィト: C神話は掲示板で危険なセッションとして募集した方がよさそうですねぇ  灰藤: 説得力無いですね!w>説教  シャル: 全部家政夫のお金( ´▽`)  透子: いや、死にそうとなった時点で色々シフトったから、部屋に放置かなとw  GM: とりあえず、魔王さんは自分の世界で平和に世界を滅ぼして神に挑むでしょう。たぶん。  灰藤: ぎゃー、忘れてたーーーーー  リィト: 平和に世界を滅ぼして…?  透子: PLじゃないからw  GM: C神話は失敗すると、邪心が降臨しますから。  シャル: まあ、私もネトゲで徹夜までは行ってないなぁ  彩子(見学): 余裕無くしてやる(笑  彩子(見学): くらえ10D  リィト: 時々遊びに行きますよ〜>魔王さんの世界  透子: ごーごー  GM: まー、まずかろうと。  シャル: シャルが居たらと思うと>あの女シリーズ  アイシャ(見学): いい女なんだがなぁ(笑 ---4:24 鍵谷さんは落ちました--- ---4:24 鍵谷さんが去りました---  灰藤: 透子さん、透子さん、お金を請求しますよー、とりあえず2割分ぐらい  透子: はい、はいw  シャル: ATOさん、リアルでの女性は厳密に選ぼうね(肩ぽむ)  透子: 覚えてるから、払ってあげましょう ---4:25 接続キー認証中--- ---4:25 鍵谷さんがやってきました---  シャル: ぱそとディナー、あわせると30万以上かな  灰藤: おかえりなさい  透子: 「むー、妾も小遣いは少ないのに。」  GM: みんな、不安定ですな。  鍵谷: 何回目だ(苦笑)  シャル: おかおか  彩子(見学): あ、脆いぞこの女(笑  アイシャ(見学): いやいやあくまでキャラとしての好みだし(笑  彩子(見学): おかーす  リィト: おかえりなさい  透子: おかー  GM: あぁ、それと5時前後にはこの鯖は自動的に切断されますから。  鍵谷: さて、不安定だし、眠いんで、こんまま寝ますねー。  透子: 6万かー  透子: そろそろか。  シャル: んじゃもう落としちゃえ( ´▽`)ノ  透子: おやすみなさいw  彩子(見学): おやすみなさいー  鍵谷: 『なお、この鯖は自動的に消滅する。健闘を祈る』  灰藤: 「助かります・・・、今月の小遣いは、無しですねぇ・・・」(塩涙)  灰藤: お休みなさい  彩子(見学): w  GM: おやすう  透子: あぁ、鍵谷さんは今回の性格で透子を把握すると後々いじられます  鍵谷: おやすみなさいー。  彩子(見学): 天「ああ、そうだ灰藤」  シャル: おつかれー ノシ ---4:26 鍵谷さんが去りました---  透子: おやすみなさいw  彩子(見学): 天「非常に言いにくいんだが…」  灰藤: 「はい?」  灰藤: てか、セッションは?w  彩子(見学): 天「お前、こないだ車買ったろ?」  彩子(見学): 順番まわってこなーいw  シャル: 戦闘中の余裕だなw  灰藤: 「・・・ええ、買いましたけど・・・?」  彩子(見学): 天「うむ。車がどんなものか試してみたくてな」  リィト: おやすみなさい  アイシャ(見学): おやすみー  彩子(見学): 天「ちょっと茜に憑依して、運転してみたんだコレが」  灰藤: 「・・・・嫌な予感が・・・」  シャル: るくすさん、さっきからクリっとんのうw  シャル: おいこらw  彩子(見学): 天「…と、いうわけで」  シャル: 桜に激突?  彩子(見学): 天「茜、今署の方で保護されてるから。迎えにいってやってくれ(てへ」  灰藤: 「ってぇぇぇぇ!?、茜ちゃんに!?」  透子: 「灰藤殿。・・・そこら辺のお金は妾の方を見られてもどうにもならぬぞ」  シャル: てへw  透子: 「がんばれ、保護者」  灰藤: 「ぎゃああああああああ、それを早く言ってくださいっぃいいいい」ずたたたたた  彩子(見学): 天「あ、車は栄駅前のガードレールに突っ込んだ。放置してあるから(えへ」  シャル: そこは放置出来んだろw  灰藤: 「のおおおおおおおお、俺の車あああああぁぁぁああぁあぁ!!」(更に頭抱え)  彩子(見学): サツがもっていったかどうかはしらんw  シャル: 間違いなくレッカー移動食らってんなw  透子: 「あぁ・・・頭痛ー、まだ残っておるか・・・」(何)  彩子(見学): 天「天ちゃん大失敗(はぁと」可愛くポーズをとり  シャル: 茜だから可愛いんだろうなきっと  透子: 「灰藤殿も・・・たいがい、不幸だのぅw」  灰藤: 「殺す!いつか殺してやるー−−−−!!」  彩子(見学): ん  彩子(見学): いや、茜には憑依してないんで  シャル: それはきっとカワイクナイ  彩子(見学): 子鬼がてへってやってます(笑  灰藤: (滝!塩涙)で署に走っていきましょう  彩子(見学): 天「HAHAHAHAHA、さすがに今回はすまないと思ってるぞ」  シャル: キスケ?>子鬼  彩子(見学): 天「つーわけで、今日は悪戯しないでおこう」(それだけか  シャル: 明日には何かするんだな  灰藤: 「反省の色が見えないー」ぶんぶん  アイシャ(見学): そこはよう  灰藤: きらきら、光って舞い散る・・・塩涙?  透子: 「あまのじゃくー、暇か?灰藤殿が塩涙流しているのを見るのも暇だろうな?」  アイシャ(見学): 「だが私は謝らない!!」じゃないのかよう(笑  透子: w  灰藤: ひどw  シャル: 出番終わった人が続々と( ´▽`)  彩子(見学): よっしゃ10D当った!  透子: おめーw  シャル: 期待値だったな  灰藤: そして、1ゾロ?w  灰藤: ち  彩子(見学): 期待値より微妙に高いっ  彩子(見学): …ふ  彩子(見学): キルマーク!(がしっ  シャル: でも所詮Gダイス(ぽそ)  灰藤: 「ぜーぜー、ここに天戸茜という子がいるでしょう!?・・・そのこの保護者です  灰藤: おっと、偽を・・・  透子: 「暇なら、蛇を洗いに温泉に行くぞ、茜殿が帰ってきたら、シャル殿と茜殿つれて(灰藤殿抜きで)つきあえ」  シャル: 身分的にすっごい怒られるなw>茜の保護者  灰藤: うわー、抜きかー♪  透子: おめー>きるまーく  シャル: 「温泉ってカフェ美味しいですかぁ?」  リィト: キルマーク…?ふ、リィトには無縁のものですねw  灰藤: 減給か?また、減給ですか?>保護者  透子: ちなみにこの間石割の湯とやらに行って来た。  透子: 温泉の中にほこらがあって気になった。  灰藤: 影ががんばればw>リィトくん  透子: 「・・・さぁ?」  シャル: 工事中に死人出たとか  彩子(見学): …う、うわ  彩子(見学): やなよかん  シャル: 温泉入るとバレるやんw  透子: そういうのではないっぽい  シャル: 元々あったとか?  リィト: 一対一とかでもないと…w>影が  透子: 温泉で霊験あらたかとか言われても・・・みたいな  灰藤: あー、まだ誰も気づいていませんねw>性別  彩子(見学): …もしかして。今回の、このセッションって(ぼそ  彩子(見学): 天と茜は気付いてるのかなぁ?>性別  アイシャ(見学): だごん温泉にいけばー?  シャル: 紅楼夢GMとねこびGMはアレの話が絡んでる。間違いない、気を付けろっ!  透子: ん?彩子オリジンでも出てきた?  シャル: (すいません言ってみたかったんですアレ)  灰藤: w  シャル: 一緒に風呂入ってないしトイレも同行してないから気付いてないでしょ  透子: 透子は・・・は、蛇が分かってたな(オイ)  灰藤: 意思疎通が可能なら、気づけますねw  透子: てか、意志疎通は多分出来ないけどw  シャル: うー眠ぅ  シャル: チャリで遠出した後にセッションするもんじゃないと思ったが最後まで持った( ´▽`)  彩子(見学): 蛇…そろそろ復活かな…(何  灰藤: おおっとw  透子: (一応蛇をごろんと転がしておいた分の詫びのつもりらしい)  リィト: リィトはあんなにまじめに交渉するキャラのはずじゃなかったのに…  透子: 復活するのかw  透子: ・・・だんだんでっかくなってる?w  彩子(見学): シナリオ、もうできちゃったし(真顔  彩子(見学): 微妙にねw>でかく  灰藤: 次の性格は、善良だといいですねw>復活  透子: 寂しいなぁw  シャル: 「今日何か物足りないと思ったらくまたん出してなかったわね」ちゃきーん  彩子(見学): 大丈夫、色々考えてるから(何  リィト: もうできてるんだw  透子: なんとなく、同郷の絆とってる気分だったのにw  シャル: 「・・・・・斬っておこうかしら」ぽそっ  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・悪寒が・・・・」  透子: エゴになるのかw  リィト: うう、眠…  彩子(見学): Benvenuti百鬼夜翔「トモニ在リ、トモニ在レ」 その内始動です  リィト: もうねま〜  彩子(見学): おやすみなさいー  シャル: おやすー  灰藤: お休みなさい  透子: おやすみなさいw  リィト: おやすみなさい  シャル: おちかれーノシ  アイシャ(見学): おやすめー