一二三荘にて その1 投稿者:猫ビーム 「ちょっと、あやさん、冷蔵庫に入っていたケーキ食べました?わたし食べようと思っていたのに〜」 「え〜、あや、そんなケーキしらないです」 「あーもう二人とも、そのケーキは私が買ってきたの、折角明日のぞみくんと二人で食べるつもりだったのに!」 日も落ちた一二三荘、今日もいつも通りのやかましさだった。  誰が見るともなく電源の入っているテレビ。  他愛の無い話で盛り上がる談話室。  罪の無い喧嘩。  管理人である夢野真琴は、はぁ、と深いため息をついた。  何故このアパートはこんなに騒々しいのだろう、管理人という仕事は楽で実入りがいいと聞いていたから引き受けたのに。 「でもそれも9月までの辛抱だわ」  誰にともなく呟いた。  9月になれば恋人である臨と一緒に留学することになっている、そうすればこの騒々しいアパートともお別れ、あとは恋人との甘い生活が待っている・・・・・・  と、これからの新生活への期待に満ちた想像は、二階からのけたたましい音と共に破られた。  「今度は誰?一茶?小畑くん?ちょっともう夜も遅いんだしいい加減にしてよね」  すこし苛立ちながら二階への階段を昇る。  普段は付けっぱなしの廊下の電気が今日は消えていた、二階へ続く階段は闇へと消えている。  普通の女の子なら少々怯える所だが彼女は違った。  −妖怪−   闇から生まれた存在にとっては闇は母であり親しい友人であり安らげる場所だ。  ただ、少し不便だなとは思ったが。  手探りで階段を上がる。  ぎし、ぎし、ぎし。  老朽化した階段が軋む。  じゃりん、と。  不意に何かとがった物を踏みつけて夢野は思わずうずくまった。  そのまま手探りで電灯のスイッチを探す。 「いったぁ、ちょっと散らかしたらちゃんと片づけて・・・・・」  明かりの灯った廊下、散らばった宝石類、踏んだのは、これだ。 「ピアラさん、ねぇ、聞こえてる?散らかしておくと舞さんの餌食よ」  夢野は一二三荘に住む宝石妖怪であるピアラ・ヴァレリーの部屋の方に向かって声をかけた。  返事は、無い。  ただ、風に煽られた部屋の扉がぎしり、と軋んだ。  足下には宝石、生命の欠片も無い、ただの宝石。  一階からは遠く、遠く、いつも通りの喧噪。  誰が見るともなく電源の入っているテレビ。  他愛の無い話で盛り上がる談話室。  罪の無い喧嘩。  夢野は気づく事になる、今までの一二三荘こそが「平穏」で事を。 (2004/08/18(Wed) 01:05) 一二三荘にて その2 「えーと、あはは、ピアラさんってある意味お金持ちですし〜、これってわたしへのプレゼントだったりして〜」  舞のいつもの軽口に、夢野は何も答えられない。 「ピアラさん・・・・・」  あやも言葉が無いようだ。  あり得ない、考えられない、信じられない。  三人の思考はそれだけ、ただそれだけ。  しかし床にちらばった宝石が語るのは冷酷な現実。  ピアラ・ヴァレリーは、今、ここで  死んだ。  「なんで・・・こんな事・・・どうして・・・みんなは・・・・」  夢野は独り言のようにそうつぶやいて、はたと気が付いた。  「他のみんなは?」  これは果たしてピアラ一人を狙った物だろうか、いや、それならば仲間の妖怪が揃っている一二三荘をわざわざ襲撃したりはしないだろう、と、いうことは・・・・  「舞さん、他のみんなは?」  「えーと、小畑さんと燐さんはお留守です、一茶さんも今日は居ないはずですね〜、あと狩野さんはあんな事があった後ですから今は拘束されていると思います、それ以外は多分居ると思いますけど〜」  「舞さん、あやさん、みんなを集めて、嫌な予感がするの」  「わ、わかりましたー」  各自の部屋をノックして回る舞とあや。  「ダニエルさーん、ちょっと、大変なんですよ〜、でてきてください〜」  「サラさーん、おきてくださーい」  「あやさん、サラさんはこの間実家にかえりました〜」  「れなさーん、おきてますか〜、れなさーん・・・・・・・ひっ!」  れなの部屋をのぞき込んだ舞は息を飲んだ。  開け放たれた窓。  ふきすさぶ風。  そして多量の血。  れなの姿は、無い。 「れなさん?れなさん!?」  呼びかけに応じる者は泣く、帰ってくるのはただ非情な静寂。 「管理人さん、れなさんが・・・・」  舞は一旦夢野の方を振り返った。  ピンポーン。 「・・・・!!」  ピンポーン。  チャイムだ。  ピンポーン。  夜の静寂の中、  ピンポーン。  チャイムの音だけが響く。  ピンポーン。 「夢野さん、開けてみてくださいよ」  あやがささやく。 「嫌よ、舞さんお願い」 「えー、私だって嫌ですよ〜」  ピンポーン。  ピンポーン。  誰も、動けなかった。  ピンポーン。 「誰もおらへんの?」  頼りなさげな、小さな声。 「くれはちゃん?」  夢野が急いで玄関へ向かう、そこにいたのはやはり白葉の妹、くれはであった。 「いややわぁ、だれもおらへんかと思ったわ」  屈託の無い笑顔を浮かべるくれは。 「そんなことよりこんな時間にどうしたの?」 「あんな、兄ちゃん帰ってきいひんねん」  さきほどの笑顔から一転して、今度は泣きそうな顔になる。 「白葉さんが帰ってこないって・・・それでここに?」  くれははこっくりと頷いた。 「あんな、バーにいったらな、姉ちゃんがな、兄ちゃんいないならここでお世話になりなさい、言うて」 「白葉さんも燐さんも小畑くんも何でこんな時に・・・・とにかくここは危ないわ、上がりなさい」 「あんじょう、よろしゅうたのみます、ところで姉ちゃん、ここらへん雷でも落ちたん?」 「え?ここしばらく雨も降ってないと思うけど・・・・」 「じゃああれどうしたん?」  と、くれはは庭を指差した。    折れていた。  桜が、一二三荘の妖気を受けて半ば妖樹と化したその木が。  根本からまっぷたつに。 (2004/08/20(Fri) 00:49) 一二三荘にて その3 行動日時:時系列とか厳密に気にする人は嫌いです 「一二三荘が・・・・・・・一二三荘が大変なんですよ!」  神武から戻ってきた白葉たちを、バーテンダーの詩織はそんな言葉で出迎えた。  妖怪達が集うバー、Benvenutiでの出来事である。  先ほど梓から聞かされたが、どうやら神武に向かってからこちらでは既に一週間の時間が経過していたらしい。 「一二三荘がどーしたって?」 「なにかあったの?」  小畑と凍矢が口々に問いかける。 「えーと、えーと、さっき夢野さんから連絡があって、えっと」 「…ってまて。くれははどーした?」  思わず詩織に詰め寄る白葉を、香織が制して問いに答えた。 「一二三荘が何者かに襲撃されたようだ、既に死者が二名出ているらしい、くれはは先ほどこちらに来たが面倒を見られないのでオーナーが一二三荘を紹介した、今向かってるはずだ」 「何でそんな状況で一二三荘に行かせるんだ!」 「そんなこと言われても襲撃の連絡があったのはついさっきだ、くれはの件はその前だからな、我々に言われても困る」 「・・・・・・・・っ!」 「とは言え戦闘の得意なお前達が帰ってきたのは幸運だな、急いで向かってくれるか?残念だが私達では足手まといにしかならん」 「ああ、まかしとき!」  いつの間にか戦闘態形になった燐が言った。 「燐!」  制止する小畑に、燐は振り返って笑いかけた。 「戦争なんて、二度とゴメンや、ゴメンやけど、やっぱり戦いでしか守れへんものもある、何心配してるん?大丈夫、うちはうちやって、一足先に行ってるさかい、早いとこ追いついてきてや」  轟音と共に燐が舞い上がる。 「それじゃ一二三荘で、愛してるで、勝也はん」  燐は軽くウインクすると、夜空へと消えていった。 「くっそ、みんな急ごう、梓さん、車貸してくれ!」 「あんた持っていったままじゃない、そういうことはちゃんと返してから言ってよね」  そうだった、小畑は車を借りたまま山の中に放置してきたのであった。 「す、済みません、必ず返します、ていうかもう一台無いですか?」 「有ると思う?」  気まずい沈黙。 「えーと、小畑さんの自転車ならゴミの山から引っ張り出しておきましたけど・・・」  詩織の言葉が終わる前に、小畑は走り出していた。 「詩織ちゃんサンクス!」 「ご主人様、我々も急ぎましょう」  その言葉に、一瞬あっけに取られていた白葉も我に返った、妹が、くれはが危ないかもしれないのだ。 「いかが致しましょうご主人様」 「フィオナ、走るぞっ!!」  白葉は即答した。 (2004/08/20(Fri) 01:41) 一二三荘にて その4 「ダンヒル号、くっそ、もうちょっと、言うこと、聞け!」  燐を追いかけていた時のクラッシュでまっすぐ走らない自転車を、小畑は懸命に漕いでいた。  普段は何でも無い道のりがずいぶん遠く感じるのは、自転車が不調のせいではなかった。  未知の襲撃者。  仲間の死。  そして燐。 「畜生、まっすぐ走れっての!」  自転車に向かって大声で怒鳴る、そんな事をして気を紛らそうとしている自分に、小畑は気づいていた。  燐は強い、少なくとも自分よりは。  分かっている、そんなことは分かっている、戦闘となれば下手すれば足手まとい。  分かっていても漠然とした不安は拭えない。  十字路をハングオンで曲がり、交差点を突っ切り、坂を一気に駆け下りる。  途中何度かクラクションが聞こえたような気もする。  一二三荘へと続く最後の曲がり角、嫌な予感がする。  スピードを落とさずに一気に曲がろうとして電柱に衝突した、嫌な予感というのは当たるものだ。  「燐・・・・・・・」  燐はそこに居た、一二三荘の玄関付近、アスファルトの上。  燐は・・・・・   「この旧式、あんたの?」  燐の傍らの人影が、燐の髪を掴んでぐいっと起こした。  流れるような二本の尻尾、逆光に透ける銀の髪とその上に揺れる獣の耳。  顔までは分からない、だが。  間違いない、こいつは白葉の「兄弟」だ。  恐怖を伴う圧倒的なプレッシャー、一二三荘襲撃はこいつの仕業に・・・・・違いない。  小畑はそいつと対峙した。  そして・・・・・・・ A.ここは一旦引いて援護を待つ、これは敗北では無いッ! B.ハンサムの小畑は突如反撃のアイデアがひらめく。 C.仲間がきて助けてくれる。 D.助けられない、現実は非情である。 (2004/08/20(Fri) 02:08) ---22:48 接続キー認証中--- ---22:48 シャルさんがやってきました---  シャル: 鯖があったら入っちゃう ---22:48 彩子さんがやってきました---  セディ: 鯖があったら入るだめ人間ズw ---22:49 【シャル】から【摩央】になりました--- ---22:49 フィオナさんがやってきました---  フィオナ: まいど。 ---22:49 【彩子】から【小畑】になりました---  小畑: ばわっす。  摩央: いいんです。ダメ人間だもの( ´▽`)  小畑: 鯖があったら入りたいは、もう習性ですw ---22:49 間違えないでね女神様@白葉ん応援中さんがやってきました--- ---22:49 丈一郎(まぁ、いろいろ)さんがやってきました--- ---22:49 環さんがやってきました--- ---22:50 【環】から【GMぅ?】になりました--- ---22:50 【セディ】から【流河】になりました---  小畑: 白葉さんに一番関係あるといったら、やっぱ小畑で。 ---22:50 ATO(ログ回収&睡眠)さんがやってきました--- ---22:50 【摩央】から【ログ取りにゃご】になりました---  小畑: 歩いている人を転ばせるって、頻度どんくらいかなぁ?  小畑: 依存で。 ---22:51 【ATO(ログ回収&睡眠)】から【白葉(最終戦)】になりました---  白葉(最終戦): うーすでに二日酔いっつのが辛いな  小畑: 頑張れ白葉さーん  間違えないでね女神様@白葉ん応援中: ファイトー白葉ーん  小畑: 応援しますぞ。ファイト  ログ取りにゃご: 何故疑問系  GMぅ?: 転ばせ方にもよるけどどこにでも、じゃない?  白葉(最終戦): さて、参加者命預かるぞい   小畑: つむじ風に気付かれないついてるから、基本−5で大丈夫すよな。  GMぅ?: 私の事は可愛くこう呼べ「GMぅ?」  小畑: 微妙w  ログ取りにゃご: 萌え狙いかっ!?  小畑: どうぞ。何度か救われましたしな>命 ---22:53 灰藤(見学)さんがやってきました---  フィオナ: そういえば、今日リアルセッションでPCが死んで来ました(待て)  小畑: つーわけで小畑で参加でーす>GMぅ?  小畑: 演技、悪っw  灰藤(見学): とー  小畑: 縁起  GMぅ?: あい  白葉(最終戦): いやいやむしろ逆  間違えないでね女神様@白葉ん応援中: なんとなく3edの目処も立ったし、ひとつ0以下CP譲渡ねらいで死にに逝こうかな  GMぅ?: 今日は紅楼夢さんは来られないのかな  白葉(最終戦): 人の不幸を得て運を得るのが私のやりかた(まてや  小畑: 透子さん、10D切り(徹甲2L)一発で死にそうなのは気のせいですか(ぇ ---22:54 【灰藤(見学)】から【灰藤】になりました---  フィオナ: クリティカルー。ダメージ3倍ー。出目ピンゾロで12点ー。とかやったし。 ---22:54 【間違えないでね女神様@白葉ん応援中】から【透子@白葉ん応援中】になりました---  ログ取りにゃご: 今せにあさんがどっかでセッションしてるみたい(メッセ参照)  小畑: 小畑は…うし、cp四点ある。  灰藤: とりあえず戻し・・・  透子@白葉ん応援中: 成長しておこう・・・10D一発で0以下で、死なない程度に・・・  小畑: っと、タタリモッケ完成?>透子さん  ログ取りにゃご: 昨日散々間違われたねw>別の狐  透子@白葉ん応援中: 期待値40点かー  透子@白葉ん応援中: んー、大体(未だ紙だけど)  小畑: 小畑…思ったより、HP高いのな、お前…>72  ログ取りにゃご: ちなみにATOさんへ。昨日の例のアレ、ネタ絵板に上げときました。自分で痛々しくなったら削除します(ぉ  小畑: 打ち込んでなかったかw  白葉(最終戦): あいあい。これが遺影にならねばいいが ---22:56 透子@白葉ん応援中さんが去りました--- ---22:56 透子@白葉ん応援中さんがやってきました---  小畑: おかーす。  ログ取りにゃご: 遺影に出来るかどうかつったらかなりダメっぽいですが(何  灰藤: おかえりなさい  GMぅ?: 瑠亜さんは今日は透子さん?  フィオナ: フィオナ、10Dで死なないはずが無い。  透子@白葉ん応援中: んー、そですね  GMぅ?: ひおなは喰らったら一撃昇天ですか ---22:57 【透子@白葉ん応援中】から【透子】になりました---  ログ取りにゃご: だからしらはんが全部のPCの運命背負ってんだなw  白葉(最終戦): もう重いとか気にしない<運命 勝てばええねん。勝てば  灰藤: パワーアップしてましたね・・・  丈一郎(まぁ、いろいろ): ん? 10Dでさらに切りで生きてないとまずいぞw  ログ取りにゃご: あああああんクロベエ〜〜〜(号泣)(何見てんだか)  GMぅ?: さぁ?展開によってパワーアップするかどうか微妙  GMぅ?: 念のためにデータ作っておいてね的なところだったし♪  ログ取りにゃご: シャルのクリ目今日だけ貰ってけw  GMぅ?: あー、こないだ亡くなったんだっけ、黒兵衛  流河: チェッカーズのドラムの人か……若かったのになぁ……  白葉(最終戦): ご冥福をお祈りする  ログ取りにゃご: 言ってはおくが当時にしてはかなりトップクラスってかトップのドラマーだぞう  灰藤: あなるほど、そういう事だったんですか>パワーアップ  GMぅ?: じゃあひおなさんは攻撃しない方向で、その代わりちょっと前半暇だけど許してね、うけけけ  フィオナ: 周りで人が死んで行くーな展開?(ぉ)  GMぅ?: ああ、それと  白葉(最終戦): さて最後くらいかっこつけられるかねぇ……  GMぅ?: 今回はセッションではなくて  GMぅ?: セッション?なのでご注意ください♪  ログ取りにゃご: 最後つっても、まあ卒業生だけのセッションとか誰かGMしたら出来るんですがね  小畑: あいあいw  白葉(最終戦): だからGM?か(笑  灰藤: セッション?セッション?セッション?  ログ取りにゃご: えー。ログんとこも?付けんとあかん?  GMぅ?: 付けなきゃダメ  ログ取りにゃご: めんどいなあ  小畑: さて、とりあえずためしぶりっと  GMぅ?: キャラチャみたいな物ですし、リラックスしてお気楽にどうぞ〜  GMぅ?: 演出上別キャラを出しても良し、美しさはすべてに優先します♪ ---23:03 小畑 が「負けんじゃねーぞ!」と力いっぱい叫んで3D6を振りました 3+1+6=10---  小畑: 演出優先か、素晴らしいね(笑)  流河: 鯖の私は多窓起動で自分につなげられないのですが(w<別のキャラを  小畑: とりあえず、不幸の女神様にはお願いしておきましょう(ぷるるるるる、ぷるるるるる)  ログ取りにゃご: 内容:セッション? GM:ねこびぃ? でいい?>ログ明記  フィオナ: 生き残ったらフィオナの卒業シナリオに出てもらうからなー。死んだら、卒業シナリオそのものが無くなるが(ぉ)  透子: w間違わないように重々頼んで置いてくださいね  GMぅ?: 括弧の前に名前をいれておけばOK!  ログ取りにゃご: ちなみにタイトルは?  GMぅ?: 白葉さん卒業セッション 〜俺の屍を越えてゆけ〜 ---23:05 白葉(最終戦) が真鍮ダイスで3D6を振りました 2+1+5=8---  ログ取りにゃご: ?付いてないyp!  小畑: あ、女神様ですか?はい、今回ばっかは最終戦ですし、はい、できれば黒葉んの方に…はい、白くないほうです。え?いや、女じゃないです。それは稲荷です。はい…お願いしますよほんと(ぺこぺこ)  白葉(最終戦): 死ねというか死ねと(笑 <俺屍  GMぅ?: どこまでが冗談か分からない不吉なタイトルですネ♪  GMぅ?: 没  灰藤: 俺屍?w  小畑: やな略称だなw  白葉(最終戦): OKOK黒葉の屍越えてやるわい  ログ取りにゃご: ボツかよっ(もうコピペってから言うな)  透子: 黒葉んの屍を越えてゆけ♪  ログ取りにゃご: ふ。ゴトー君は不幸の女神様の扱いマスター出来てないな  GMぅ?: セッション?前に黒葉のスペックをもう一度紅楼夢さんに確認しておきたかったが〜 ---23:07 【白葉(最終戦)】から【白葉】になりました---  小畑: こっちの攻撃一発も当ててないから防御能力不明、炎の障壁くらいしかw  GMぅ?: 今のところ判明しているのが10D斬り4回攻撃とあやしい威圧感と跳躍力ぐらいかな  白葉: 負ければ無一文だが勝てば億万長者だ。全賭けで行く!  フィオナ: キョウスケかよ。  小畑: そんなもんですな。まぁ、魔王シリーズだと演出で銃弾を掴んだりしたけどw  小畑: 分の悪い賭けは嫌いじゃない?  フィオナ: 掴まれました。>銃弾  GMぅ?: 妖術は使ってきて無いなぁ  白葉: 分の悪い賭けは嫌いじゃない……!!  白葉: と気合もいれたし、と   GMぅ?: 何かに射撃受けの増強がかかってるのかな?  小畑: 撃ち抜く…止めてみろ!  透子: 三題話では四人分の攻撃を一ターンに受けてたっけ?w  小畑: いや、演出上だと思う(苦笑)  透子: >これも演出  小畑: うん、しかも全員に反撃して全員ふっとばしたw>三題話  白葉: もうこちらの手札は切った。後はコールするだけだ。  灰藤: 黒葉さん・・・1000CP以上?w  白葉: ただ、切り伏せるのみ!  ログ取りにゃご: ログ4ページ目も今日でさよならかぁ・・・  小畑: 素で1000cp、確か(苦笑)  白葉: うんエンドルフィン出てきた出てきた  ログ取りにゃご: (実は1P増やすのかなり手間だったりする)  小畑: で、欠片が二つでさらにプラスだったような気がw  小畑: …つ、ついに5P?ログ  ログ取りにゃご: ォゥィェ  ログ取りにゃご: 20間近( ´▽`)  白葉: ふえたねぇ<ログ  ログ取りにゃご: 200  透子: 元々大きな欠片、+小さな欠片二つで・・・  ログ取りにゃご: いっそ200行くまで5p目お預けするか(重っ)  灰藤: ・・・強者をねじ伏せる・・・くくく、燃える展開ですね  小畑: 初めて見たとき、まだ2Pだったオーナーの書庫が懐かしいよ…  透子: 頑張って白葉ーん  小畑: ファイトだ白葉さんー  ログ取りにゃご: 初めて見たとき・・・って作ったん漏れやんけ!  小畑: 知るかいw  灰藤: 負けるな白派さんー  灰藤: 白葉ね  白葉: まぁぱわーうpできなきゃ瞬殺だから気をつけないとね  ログ取りにゃご: 最初私がログページ作るまでどうやってたんだろう  灰藤: はじめてみたときは3ページ  GMぅ?: まぁ私の黒葉さんは紅楼夢さんの時よりかは強く無いと思うから大丈夫だとは思うけど  ログ取りにゃご: あの形式だから多分私が作ったのは確定だろうが  小畑: そしたら一蓮托生じゃ。黒葉の切り、未使用併用で三発までなら耐えられるぞ小畑>瞬殺  白葉: さぁマジで全賭けだ。俺と、参加PCと一二三荘住人の命を賭ける!  GMぅ?: 万が一まけるような事があっても大丈夫 ---23:13 透子さんが去りました--- ---23:13 透子さんがやってきました---  灰藤: おかえりなさい  GMぅ?: 死者列伝はまだ一人しか登録されてませんからいくらでも登録できます  ログ取りにゃご: がんばれしらはーん!今日はシャルが寝てるからダイス持ってけー!w  小畑: おか。今日も調子悪げですな  白葉: その大丈夫かい、と(笑  小畑: ていうか、金子さんと司さんは登録せんでええのですか?w  灰藤: ・・・登録はまだしたくないです  小畑: >使者列伝  透子: うむぅ。オリンピックの所為だろうか  ログ取りにゃご: 不幸の女神様と笑いの女神様の取り押さえ各自よろ♪  GMぅ?: しますよー、ただキャラシ掲示板って、管理者権限でも削除できないから  ログ取りにゃご: 昨日シャル殺すのに躊躇しました♪  GMぅ?: ログを直接編集して削除するのが面倒で面倒で  GMぅ?: と、いうわけでそのうちやります  ログ取りにゃご: そういやくまさんが2匹居ますね>キャラシ ---23:14 朔夜@記録中さんがやってきました---  小畑: ばわーす  GMぅ?: こばんわーん  ログ取りにゃご: ばんわー  灰藤: こんばんわ  白葉: こばな  朔夜@記録中: ばんは ---23:15 透子弐号さんがやってきました---  丈一郎(まぁ、いろいろ): こんばんは〜 ---23:15 透子さんが去りました---  白葉: おか  フィオナ: こんばんわー。  白葉: あーふと気付いたんだが  GMぅ?: あい  ログ取りにゃご: 私が得意なのはhtmlであってCGIではない。よってねこびしかいじれませんね>キャラシ削除  白葉: 一二三荘住人の命も預かるということは……なんというか、あれ?(笑  透子: 取り押さえちゃ駄目です。黒葉んにパスです。>女神達  小畑: …ふむ。鎌鼬、技能18の戦闘即応で受けがなんとか10になった。つむじ風の止めが11だし。  ログ取りにゃご: ああ、黒葉にね( ´▽`)  小畑: …パスできるかね  白葉: まぁまぁ  ログ取りにゃご: どっこい、確かねこびはファンブル知らずだ(ばーん)  フィオナ: 偽黒葉「あたーっく」>女神様パス  灰藤: と、時系列的に灰藤は参加できないのかな?  GMぅ?: ああ、今回参加してない方はとりあえず安全なはずです、多分  GMぅ?: 時系列?フン、何の話だ?  白葉: 俺を信じろ 信じなくても結果は変わらんが信じたほうが気は楽だろう(笑  小畑: 女神様、貴女に燃える魂があるのなら…白葉さんに力を、黒葉んに不幸を。  GMぅ?: そんな物は知らんなァァァァァァァァァァ!!  白葉: あぁ時系列を厳密にするひとは嫌いだったね(笑  灰藤: 笑いの女神さまは・・・効果は薄いですからねー  小畑: ま、信じさせてもらいますw  ログ取りにゃご: ゴトー君。不幸の女神様はそういうとこに燃える魂じゃないぞ( ´▽`)  GMぅ?: と、言うわけで時系列は気にしないで参加OKです  小畑: 時系列気にしてたらもうどうしようもありませんw  透子: 女神様、此処は白葉んに味方してください昨日のFぶんは怒りませんからほんとですから  フィオナ: いずれ纏めるでしょう、いずれ>時系列  ログ取りにゃご: 透子が昨日一人で担ってたからなあ>ファンブルの恐怖  灰藤: 死にたくねぇ、死にたくねぇよぉ・・・  白葉: 何いざとなれば分身の術さ(まて<時系列  ログ取りにゃご: 大丈夫。灰籐さんは笑いの女神様のご加護頂いてるから( ´▽`)(意味深)  小畑: 大丈夫大丈夫、白葉さん決めるときはそれなりに決めるから>灰藤さん  灰藤: ・・・・・・  GMぅ?: 白葉さんの卒業セッション?なので他の方はそれなりに暇かもしれないですけどご容赦下さい  灰藤: orz  透子: そいえば夕姫も走ってるナー、あのSSだとw>神武組だった  GMぅ?: それをふまえた上で、参加される方挙手〜  小畑: むしろ見学のつもりだったけどw  小畑: ノ  透子: もちろん、観戦モードです  ログ取りにゃご: 見学でいっす  透子: ノ  小畑: そいや夕姫さんも参加でしたな、あの時w  GMぅ?: そうかそうか、夕姫さんも居たのか、それはそれで好都合  朔夜@記録中: しらはんの卒業セッションか  透子: ただ、0以下でCPを渡す準備だけは。  フィオナ: /  流河: 一応参加しようかな。  白葉: よし回復手段ゲット(まて  ログ取りにゃご: まわりフルサポート出来るなら  小畑: 好都合言われてるぞ(ぇ  ログ取りにゃご: シャル子で出ようかな(ぽそ)  透子: 回復手段・・・  流河: ん? 神武の続きなら凍矢にするけど  GMぅ?: 参加されない方は(見学)とか、それに類する物をつけておいてね  灰藤: リシャールさんが居ない間に羽を伸ばす・・・/  ログ取りにゃご: んじゃ出るか?え?( ´▽`)  透子: 夕姫のが未使用多かったかナー(オイ)  灰藤: ええ!?  GMぅ?: 続きですけど、好きなキャラで参加して貰って結構ですよ  丈一郎(まぁ、いろいろ): 雷・・・うう、完成してない  朔夜@記録中: シエルで脇役するかな  ログ取りにゃご: んじゃ灰籐いびり担当で出ます( ´▽`)ノ  透子: まぁ、いいや余り殺したくはない夕姫は。  白葉: 流河さんなら……いや、頼りはしてもあてにはするな。自分で終わらせるつもりでないと勝てるもんも勝てん  GMぅ?: 出なさい出なさい、祭だから  灰藤: 馬鹿なーorz  流河: 時間制限を考えると、凍矢の方が強いんだよなぁ(w ---23:20 【ログ取りにゃご】から【シャル鬼畜モード】になりました---  GMぅ?: 場合によっては生け贄満載の祭だから  小畑: 夕姫さん死んだら、今度のFateネタで天戸が参加するだけです(苦笑) ---23:21 【流河】から【凍矢】になりました---  シャル鬼畜モード: 生け贄かよー( ´▽`)  透子: NPCで、偶に死なない程度で出してくれ  GMぅ?: 戦闘バランスもへったくれもない祭だから ---23:21 幽奈さんがやってきました--- ---23:21 【朔夜@記録中】から【シエル】になりました---  灰藤: こんばんわ  小畑: ばわーす  白葉: たしかになぁ(笑<バランス  シエル: ばんは  幽奈: こんばんわ  GMぅ?: 正直こんな異次元の戦いでバランス取るのは不可能だから(笑)  丈一郎(まぁ、いろいろ): こんばんは〜  フィオナ: こんばんわー。  フィオナ: ダイス目ですよ。今回は。  GMぅ?: こばんわーん  凍矢: ドラゴンボールですね(w  シエル: なんか、千+するとかしないとか。  白葉: えー皆さん確認。俺が負けたら死ぬらしいんで覚悟してください(マジ  透子: 私たちはヤムチャになるのみ。  シャル鬼畜モード: ベンヴェ壊滅ですよ( ´▽`)  小畑: 言わずもがなだ>覚悟  灰藤: くくく・・・灰藤ごと今のポジションを・・・(何)  透子: 決まってますよ  GMぅ?: 1000は無理無駄無茶だからやめときました、ブースト分を全部戦闘につぎ込んでるからそれなりに戦えるでそ  白葉: 多分ね<ブースト分 ---23:22 【シャル鬼畜モード】から【シャル@灰籐監視員】になりました---  GMぅ?: えーと、それでは参加者のみなさま、長らくお待たせいたしました  白葉: 攻撃回数=受け回数だし互角だとは思うんだ。多分  フィオナ: あとはへ理屈とダイス目と未使用CPでなんとかするしか。  GMぅ?: 白葉さん卒業セッション?を開始いたしまーす ---23:23 【幽奈】から【幽奈(見物ちう)】になりました---  小畑: …さて。我々は客席につきますか。いざとなったら飛び出せる客席だけど。  シャル@灰籐監視員: ぽてぽてぽてぽて〜  白葉: ぱちぱちぱちぱちぱ〜  フィオナ: ぱちぱちぱちぱちぱち。  小畑: ぱちぱちぱちぱちぱちー!  灰藤: ぱちぱちぱちぱちぱち  丈一郎(まぁ、いろいろ): ぱちぱちぱちぱち〜  幽奈(見物ちう): ぽふぽふぽふぽふ〜  GMぅ?: いや、まず小畑さんなんだけどね(笑)  シエル: どんどんぱふぱふ  透子: ぱちぱちぱちぱちー  小畑: って俺かい!w  灰藤: 裏主役w  白葉: あぁハンサムの小畑さん(笑  透子: 黒葉神聖苦手なら、ちくっと援護になるかなと淡い期待(無理) ---23:23 【シャル@灰籐監視員】から【シャル】になりました---  小畑: ただの三枚目以下だと思うんだけどw  GMぅ?: ハンサムの小畑さんはナイスアイディアをひらめきましたか?(笑)  透子: ファイトー、小畑さーん  小畑: ここで振られるとは思わなかったぞ(笑)  シャル: どこの嘘吐きですか?(きょろきょろ)  透子: 生き延びて結婚式に招待してくれw  小畑: け、やってやら(苦笑)  GMぅ?: 紅楼夢さんが居ないのが残念だが、現在小畑さんは白葉さんのご兄弟と対峙しております ---23:24 フィオナさんが去りました---  GMぅ?: 傍らには電池とか切れちゃったぽい燐  小畑: えーと、他のメンツは今こちらに向かってるんですよねぃ?  白葉: いきなりでたねぃ新キャラ?っぽいの  凍矢: あのさ、チャリより僕の車の方が速くないか?(笑)  透子: ゴスペルエンジンが  小畑: うん、そー思うw>凍矢さん  GMぅ?: まぁまぁ、それはそれとして  凍矢: ゴスペルエンジン……ってなんだっけ?  シャル: よし。今日のセッション無事完了したら燐のウェディングドレス姿本気出して描く( ´▽`)  小畑: オートマータの動力源w  シエル: エンジン  凍矢: あぁ。  透子: 燐さん・・・自動人形の動力源  白葉: 凍矢さん……S13死ぬかもね(ー人ー)  小畑: 「……燐に何しやがった、てめぇ」少し距離を置き ---23:26 フィオナさんがやってきました---  小畑: おか。  灰藤: おかえりなさい  白葉: おかー  透子: おか ---23:26 フィオナさんが去りました---  GMぅ?: 御兄弟「見て分からない?」 ---23:26 フィオナさんがやってきました---  白葉: おや調子悪い?  GMぅ?: 髪をかきあげる  GMぅ?: おにょ  フィオナ: リクエストすると飛ぶ。  白葉: 過去ログか  フィオナ: 電話がかかって来ると切れる(どうなんだそのADSL。)  白葉: おおまぁ夜になれば電話はどーにかなんべ  透子: 同士、頑張りましょう!!>フィオナさん  シャル: 夜中なら大丈夫!(一般常識的にだけ)  フィオナ: で、だから、凍矢さんの車も山の中じゃないかと。  小畑: 「大体分かるよ……」煙草を構え  小畑: …強いだろうなー。  GMぅ?: さぁ?(笑)  凍矢: あのとき、車に乗っていった覚えがないな……  白葉: 俺より強い って微妙すぎるスペックだよなー(笑  GMぅ?: 前衛の居ない一対一でどうにかなる物なのかは、小畑さんのキャラシを見れば多分書いてあります(笑)  小畑: せめて盾がいれば…w  GMぅ?: ああ、cp的にね、白葉さんよりかは間違いなく多い  白葉: CP的ならやばいぞこれでも470だし  透子: 600か・・・?  白葉: とりあえず頑張れハンサムの小畑さん  小畑: 「…何人殺った?」背後の一二三荘を顎で指し  フィオナ: (がさごそ)車使ってるー。地域知識判定してるし、フクロウ夕姫さん乗せてるし>凍矢カー  小畑: っていうか住人は何しとるんじゃーw  GMぅ?: うわ、あの答えを言えと  GMぅ?: 「・・・・・あんたなら今まで吸ったタバコの本数を覚えてる?」  白葉: DIOかい!(笑  灰藤: ディオw  小畑: 「…なるほど。違いねぇや」  GMぅ?: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  透子: GMぅ?・・・w  フィオナ: おばたん、タバコの付喪神の名にかけて思い出すんだ!  灰藤: ・・・そういえば小畑さん共食い?  白葉: いやそれ言えると今度はトレーズに(笑<思い出す  GMぅ?: いや、小畑さんは吸い殻だから、むしろ人間を襲うゾンビのポジションですね  小畑: 「とりあえずよぉ…燐を離しやがれ。んで、どっか行け。行かないんなら殴る」  灰藤: なるほどw  白葉: 偽小畑(ハンサム)「今までに18626本吸っている。全ての銘柄を覚えているよ」  小畑: 小畑は煙草の付喪神兼幽霊みたいなもんですからな、正確にいうとw  小畑: 覚えてるんかい!w  シャル: 凄いぞハンサム小畑!(うっとり)  透子: w  GMぅ?: 御兄弟「へぇ・・・・殴るんだ」  灰藤: 記憶力2lv持ちw  シャル: ハンサム小畑FC作った方がいい?( ´▽`)  GMぅ?: 御兄弟、燐をどさりと地面に落とし  小畑: 「…てめぇがどんだけ強くても、関係無い。むかつくから、殴る」煙草をくわえ  GMぅ?: つかつかと歩み寄って来ます  白葉: 先にいっとくけどここで死ぬなよ?(笑  小畑: …一歩、二歩後退。燐からできるだけ引き離す。  小畑: 変身解除。  GMぅ?: 悠然と歩み寄ります  小畑: …近寄ってきたら、煙幕使用。  透子: 青葉とか・・・緑葉、いや、金葉とか・・・?  灰藤: 灰葉?  小畑: そのままガスの体で飛行、とにかく燐の元へ飛ぶ!  透子: (何か考えてるらしい )  フィオナ: 薄紫葉(仮称)です。  灰藤: ビリジアン  凍矢: 青葉だと、おそろしい似顔絵を描く死髑髏菩薩です(w  GMぅ?: ん〜、戦闘処理はとてもめんどくさいのではしょりましょう  小畑: ういうい  白葉: 〜ムービーシーン〜  GMぅ?: 御兄弟「・・・・・で?」  小畑: 「…燐っ!」ぼむん。レーダー感覚やらソナーやらが無いことを祈る ---23:36 イソフラボーンさんがやってきました---  シエル: シーン:撲殺される煙草  白葉: こば〜  小畑: …w  灰藤: こんばんわ  GMぅ?: と、横をすり抜ける前にぶったぎられますが  小畑: ばわーす  イソフラボーン: いそいそ  シャル: あまっちばんわー  GMぅ?: こばんわー  透子: 白葉黒葉紅葉だし、青葉かな  イソフラボーン: こんばんはです  透子: 今晩はー  フィオナ: こんばんわー。  小畑: 「……がっ…」…くそ、ふつーに非実体もきりやがる…  シャル: 今日も仕事だった方々お疲れさまでしたー  GMぅ?: 御兄弟「あらぁ?殴るんじゃ無かったかしら?」  白葉: いんやまぁ……  イソフラボーン: 桃葉 黄葉 藍葉 茜葉 とかは?  シャル: ヲカマ口調?  灰藤: うーん、怖いな「非実体に影響」  GMぅ?: パステルピンク葉とか  フィオナ: クリムゾン葉  シャル: 桃葉に萌え期待age  丈一郎(まぁ、いろいろ): おつかれさま〜  イソフラボーン: ロシアンブルー葉   GMぅ?: アメリカンショートヘアー葉  丈一郎(まぁ、いろいろ): ブルーハワイ葉  灰藤: ドドメ葉  フィオナ: いやもうそれは良いから。  白葉: 非実体じゃないしあんま関係無い  GMぅ?: そう、いいから  シャル: ショッキングピンク葉 ---23:37 【イソフラボーン】から【推人見学】になりました---  シャル: いいからってアンタ乗ってるやんけ  凍矢: 青葉だと、超技能:毒舌で相手に精神的ダメージを与えて戦闘不能にしてそうなんだけど……  小畑: 「……くっそ…」一二三荘から誰か出てくる気配はない?  GMぅ?: 小畑さんは無惨にぶったぎられました  推人見学: みじん切りで(嘘)  GMぅ?: 残念ながら妖術をぶっ放しての派手な戦闘ではないので  GMぅ?: 中まで聞こえてるかどうか  灰藤: ずんぱらさ?  シャル: 偶然に期待age  灰藤: どんな振動でも感知しますよー  推人見学: 小畑さんを千六本でお願いします  小畑: 「…燐…!」ずんばらり。  シャル: 灰繋がりで察知しろw  フィオナ: 小畑君だぞ!?(何)>偶然に期待  灰藤: まぁ、一二三荘にいたらですけど  シャル: あー( ´▽`)無理ですね(きっぱり)  GMぅ?: 御兄弟「あんたつまんないわ、そろそろ死んでおく?」  灰藤: 都合の悪い偶然  透子: 来た誰かにとって都合の悪い偶然・・・不幸  シャル: (不幸限定で)都合のいい女 by不幸の女神様  灰藤: +15CPと+30CPでw  小畑: 「…うるせ、黙ってろ。燐を置いて死ねるか!」ぐぅ…煙吹き。できるだけ引き伸ばしてやる。  小畑: とりあえずGMぅ?距離とって、時間稼ぎ的な戦闘をします。その気になられたら瞬殺な気もするが  GMぅ?: さて、小畑さんが手詰まりなら白葉さん  白葉: あいよう  GMぅ?: と、一緒に走ってるのはフィオナだけ?  小畑: 先に死んだらごめんなー>白葉さん  シャル: 呼びにくそうだなGMぅ?  白葉: まぁ助けるさ>小畑さん  小畑: 一応あの場にいたメンツ、移動手段なければ走ってるんじゃ?  透子: 思うに・・・神武メンバーはもしかして行ってるんじゃ(汗)  GMぅ?: とりあえず夕姫さんも走ってることにしよう  白葉: ふむ。夕姫さんがいるのか。となると……を……するのが妥当か  小畑: 燐だけは殺させねぇ…  透子: 飛べば早いです(汗)  凍矢: 僕も行ってると思うー  GMぅ?: 走る走る、白葉フィオナ夕姫  凍矢: っていうか、過去ログの通りで行くと、僕の車はなくなったことになってるんですか?  小畑: 朔夜さん以外は行ってるんでないかな、朔夜さんはさすがに危険  GMぅ?: 凍矢さんは一人冷静に車だったような  GMぅ?: ああ、朔夜さんも居たか  凍矢: 置いてる場所がわかってるならそもそもベンベに帰る前に取りに行ってると思うのだが。  フィオナ: なんつーか……昔の話だからねぇ(遠い目)  透子: 朔夜さんは止めるよwいくら何でも  白葉: じゃあ48Dかましてほしいとこなんだけどね。さすがに頼めない<S13  透子: 応援を呼んでー、呼んでー  シエル: あぁ、思い出した。小畑君は体目あてな君と違って一杯愛しているとか  白葉: まぁ状況はGMにまかす  シエル: のたまったなぁ  白葉: まぁ要約するとそんな感じだったねぃ<小畑さん  小畑: あー、言って凍矢さんとかに突っ込まれてましたなw  凍矢: 体目当てって誰に言ったんだよ(w  透子: 神武  シエル: 神武  凍矢: あぁ。  小畑: 大分語弊があるよなw  フィオナ: そういえば、朔夜さんの従者さんが持って帰ってくれてるかも。>車  GMぅ?: 御兄弟「よぉ、バカ兄貴、そんなに急ぐ事ぁ無えだろ、俺ともちょっと遊んでくれや」  凍矢: で、「え、いきなりムラムラきて襲ったじゃん」と(w  小畑: とりあえずダンヒル号は一二三荘まで事故ってます  シャル: 朔夜財産でなんとでもなるじゃん>車の場所  小畑: …うわ  透子: 偉いぞ先輩!>車  灰藤: 黒葉?  小畑: ご兄弟きましたー  透子: ・・・来た  GMぅ?: 見覚えのある黒いコート  GMぅ?: 忘れようもないこの瘴気  白葉: 「あ、悪い。ちょっと今忙しいから後にしてくれ」>黒葉  GMぅ?: 黒葉「つれねぇなあ、久々に弟がたずねてきたって言うのによぉ」  シャル: は!ビーノ危険危険!危うく一袋全部一人で食ってしまうとこだった(封印封印)  フィオナ: 偽「今度から尋ねるときは電話ぐらいかけてから来て下さい」  シエル: ところで、いつまでGMは疑問形?  シャル: 今日ずっとらしい  GMぅ?: 生涯一疑問系  白葉: 「あぁほんとだったら切りに行きたいとこなんだけどさ。今は構ってる暇ないんだよ」  小畑: このセッション自体疑問系らしいしw  灰藤: セッション?らしいですからw  白葉: 「というわけで後にしろ、後に」  透子: せっしょん?  シエル: ふむん  GMぅ?: 黒葉「兄貴が遊んでくれないんじゃ仕方ないか」  GMぅ?: 黒葉「だったら代わりにそいつら」  フィオナ: 偽GM:白葉?卒業?セッション?「俺の屍を超えて行け?」  GMぅ?: 黒葉「と、遊ぶ事にするか」  小畑: …天戸…  透子: Fate宜しく。  GMぅ?: 神速で白葉さんの横をすり抜けて  シャル: 全部疑問系だと何かムカつくねw  白葉: 「はぁ…………」  小畑: あ、天戸来い!  凍矢: しょうがない、相手するか。  フィオナ: 白葉らしきものが卒業するかもしれないセッションのようなもの、ですね>全部疑問系  GMぅ?: フィオナと夕姫をずんばらり  推人見学: そのころ天戸は和泉さんの食事をうっかり・・・  小畑: がー  シャル: 曖昧過ぎて何が何やらw>全部疑問系  透子: 誘眠効くかわからぬけど、がんばるよw  白葉: あの、私すら存在疑問なんすか?(笑  フィオナ: 演出っぽいのを承知で超反射神経で受けます(何)  GMぅ?: 演出ですが斬りましょう  透子: あん、反応も出来ずズンパラサされた  フィオナ: いや、ご主人様と見せかけて実は別の人!とか。  シャル: それで死んだら浮かばれないやなw>存在さえ疑問系  凍矢: で、僕はいつになったら一二三荘につくの? ---23:51 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+4+3=9---  凍矢: 自転車より遅いわこっちにもいないわ……  シャル: うっわ投げやりw  推人見学: 通りがかりの灰葉さんですね、きっと♪  GMぅ?: だから、ちょっと待ってね凍矢さん  GMぅ?: 時間がちゃんと遡るからね  透子: もしかして・・・9人登場?  小畑: …どっかで遭遇戦?  透子: それぞれに? ---23:52 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+4+4=14---  白葉: うむ。いきなり困った。二人を見捨てるわけにはいかんし、かといってくれはもやばいし  透子: これで5人分・・・後4人かな・・・?  GMぅ?: 14と高めだけど二人への攻撃は命中  フィオナ: つーか、さすがにモップ出してないか。後退避けはできます?  透子: 避けは可能?  GMぅ?: できますねい  フィオナ: では、後退よけー。  シャル: しまったなあ。未使用満載の摩央出せば良かったか(半嘘)  小畑: せ、夕姫さん死ぬな、殺すな!?  GMぅ?: できてもまだ二回攻撃が残ってるわけですが  透子: 後退よけ ---23:53 フィオナ がバイニンの振り方で3D6を振りました 3+4+3=10---  フィオナ: 後退する必要無かったな。成功。 ---23:53 透子 が3D6を振りました 6+3+5=14---  透子: しくしく  灰藤: ぜひ、今からでも摩央くんで  GMぅ?: 黒葉「なぁに、殺しゃしねえよ、ちょっと遊んでもらうだけだ」  シャル: イヤです( ´▽`)きぱ  灰藤: (もみてもみて)  GMぅ?: 黒葉「急ぐんだろ?またなバカ兄貴」  白葉: 「……殺す以外なんでもありとかは止めろよ。フィオナ、白、任せていいか?」  フィオナ: 「……ええ……ご主人様は、先を」  幽奈(見物ちう): え〜摩央君にしようよ〜w  シャル: そこ!私利私欲出さない!w  透子: 夕姫「頑張ってみます」  灰藤: ご指名です!w  小畑: せ、せめて天戸を登場させ…(焦)  GMぅ?: ではフェードアウト  白葉: 「すまん。任せる」  透子: くそー、死んでたまるかw  シャル: 戦闘能力から言うと摩央を遙かに凌駕してるシャルっ子のがいいんじゃい( ´▽`)  GMぅ?: はーい、今回は演出優先でバリバリ進みますよー  小畑: がー、未使用cp使ってもいいから天戸いけー、むざむざやらせっかー!?  灰藤: ごーごー  小畑: って、フェードアウトした…ええい、ゴーゴー  白葉: まぁまて落ち着け  シャル: どーどーw  透子: 未使用が25・・・か。成長させてれば良かったナー  フィオナ: 来ても勝てないから。  小畑: それを言うな>勝てない  フィオナ: いや、フィオナがほとんど戦力にならんから。  シャル: どうせ呼ぶならあけみんに決まっておろう(マテ  GMぅ?: では先を急ぐ白葉さん  白葉: あいあい  GMぅ?: 一二三荘の前までやってきました  白葉: あ。フィオナに戦闘許可だしておく 今更ぽだが  フィオナ: 偽あけみん「む?このメイドを斬るんじゃないのか?」  シャル: 味方斬りキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  白葉: ということは死にかけ小畑さんと謎の新キャラ?  GMぅ?: そこで見た物は  小畑: …燐には手ぇ出させねー  小畑: ていうかこっちのご兄弟は女の方?  白葉: 口調は女っぽいのよね  フィオナ: まだ着いたとは言われてないけどねー。  GMぅ?: 銀髪の人物が青白く光る火炎を放つ  シャル: 化け狐=オカマの図がGMの脳内にあると思う私であった ---23:59 透子弐号さんが去りました--- ---23:59 透子さんがやってきました---  GMぅ?: その先に居るのは初老の男性  白葉: はいい?  小畑: んあ?  シャル: あわわ  灰藤: マスター?  小畑: …ますた?  フィオナ: 何時の間にそんなに老けた、小畑君!?  透子: ますたー?  GMぅ?: 片手を横に払っただけで火炎はかき消されます  シャル: w  小畑: 老けてない、老けてない  シャル: うおーw  小畑: つ、強い  白葉: マスターしかいねぇぇぇぇぇぇ!!  灰藤: つよw  シャル: かっこいいぞマスタあああああああああ  GMぅ?: 老けてパワーアップ?(笑)  推人見学: じゃあ、要望のあった社長かw  透子: 流石ですマスタぁぁぁ  灰藤: いかすぅぅぅぅぅぅぅぅぅっぅっぅ!  小畑: 社長もそんな強くないし、初老じゃないしw  白葉: 「マスター?」  小畑: か、かっこいいぞマスター。  透子: (PL:熱狂:マスター)  小畑: いつのまにw  GMぅ?: 御兄弟の斬撃を素手で受け流し、そのまま拳を叩き込む  シャル: そろそろマスターFC出来ますね( ´▽`)  小畑: うおおお!w  灰藤: できます(断言)  推人見学: そして頭が燃えているマスター(嘘)「大丈夫ですか、白葉さん」めらめら  シャル: かっこいいーw  白葉: マスターには西洋剣を片手で扱っていただきたかった(願望  灰藤: すごい・・・かっこいいよぉ・・・  小畑: ふっつーにかっこいいぞ、マスター。  シエル: 強いし  白葉: アフロマスター!?(まて  透子: いや、翼の一振りで衝撃波でしょうw  GMぅ?: 素早く後ろ回し蹴りで御兄弟は数b宙を舞って  シャル: 台無しだw>アフロマスター  推人見学: Benvenutiでかっこいいなんて・・・・・・さすがはマスターですね  小畑: 強ぇ…  灰藤: ダンスマンw>アフロ  GMぅ?: そのまま着地、逃走を図ります  フィオナ: すごいぞマスター。  シャル: ストレッチマンよりマシ(ぉ  透子: 流石神話級!  小畑: けど、本気暴れすると名古屋壊滅なんだよな…w  透子: ビバ全ての見張り手ーー  GMぅ?: マスター「・・・・・・・・申し訳御座いません、私さえ身を隠せばと思ったのですが」  白葉: 逃場に立ちふさがってみる>謎兄弟  GMぅ?: 反対方向なのでちょっと無理です  白葉: じゃ諦めて「いや、助かった。で状況は?」>マスター  GMぅ?: マスター「私もいま到着した所です、最悪の事態が起こった場合、オーナーより連絡を頂ける手はずになっていたものですから」  白葉: 「あ、ごめん今フィオナと白がやばいんでフォローにいってくれん?」>マスター  白葉: 場所を説明  フィオナ: もう手遅れだと思うけどな(ぼそ)  GMぅ?: もう遅いとは思いますが、マスターはそちらへ向かいます  GMぅ?: マスター「全力を尽くしましょう」  白葉: 何もせんよりマシ  透子: 未使用は活用しますよ。  白葉: 「感謝する」>マスター  透子: 何秒かは保つでしょうw  小畑: 逃亡成功でなんとか時間稼ぎ、くらいかなと夢想  GMぅ?: さて、凍矢さん  フィオナ: 2、3秒持てば良い方だろうなぁ。  灰藤: 何秒かではちょっと・・・  白葉: や、1ターンもたんな黒葉相手なら   フィオナ: ぶっちゃけ、ご主人様いないと超反射神経使えないし。  凍矢: はいな  GMぅ?: 時間はちょっと遡り、あなたは何故か燐さんより先に一二三荘に到着しました  凍矢: えぇ(w  小畑: 燐が今現在遭遇戦中とかその辺りだろうか…  シャル: 実は居たらしいw  白葉: それってつまり燐さん到着前に居なくなる ってことだよな……  透子: もしかして・・・転化シーン・・・は嫌だなぁ ---0:08 接続解除しました--- ---0:13 接続キー認証中--- ---0:13 シャルさんがやってきました---  丈一郎(まぁ、いろいろ): ただいま〜 ---0:13 【セディ】から【凍矢】になりました--- ---0:13 GMぅ?さんがやってきました---  凍矢: すまんすまん。マシンが青画面になって落ちた。  丈一郎(まぁ、いろいろ): あれ? みんな落ちたのか  凍矢: OS入れ直したばっかなのに、なんで?  凍矢: いや、うちのマシンが落ちてしまったので(^^;  シャル: 何だろね(刃霧君に判らなくて私に判るワケがない)  シャル: キニシナイ! ---0:14 フィオナさんがやってきました---  GMぅ?: 私のPCは逆だなぁ、夜中に突然電源が入る ---0:14 幽奈(見物ちう)さんがやってきました---  凍矢: うーん、どうもハード面で見直しせんとあかんらしい。 ---0:14 灰藤さんがやってきました--- ---0:14 小畑さんがやってきました--- ---0:14 シエルさんがやってきました--- ---0:14 透子さんがやってきました--- ---0:14 白葉さんがやってきました---  GMぅ?: みんな来たかな?  小畑: どばっときたなw  凍矢: っていうかたぶんメモりがCPUのすぐとなりっていうかヒートシンクに当たってるのが問題なんだろうなぁ……おそろしい設計すんなよぅ。  白葉: きたんでないかな?  GMぅ?: さて、サクサクすすめて二時間ぐらいで終わるぞ〜  白葉: おおう怖い設計  灰藤: はや!  シャル: 早く寝たいんだなおまい ---0:15 推人見学さんがやってきました---  小畑: まぁ、演出優先だし。  フィオナ: 『透子: もしかして・・・転化シーン・・・は嫌だなぁ』からです。  GMぅ?: いくぞー、凍矢さんさっくり到着してください  小畑: 同じく。  白葉: ふはははは……  GMぅ?: 添加しーんってなぁに?  GMぅ?: 赤色104号を加えてみたり  シャル: 過去ログが鯖上に無いんで切れる前のログは皆保存しとくように  透子: 気にしないでね♪  凍矢: はいな  小畑: 今の段階なら文字化けてないし、一応保存しとこうw  GMぅ?: シエルさん、お手すきでしたら夢野でも演じてもらえると少し楽です  シエル: 夢野か ---0:17 【シエル】から【夢野】になりました---  GMぅ?: 祭でキャラチャで卒業セッション?なのであまり深く考えなくてOK!  夢野: というわけで、住人が死亡して騒ぎになってるわけですね  GMぅ?: さらに、少し前まで居たくれはの姿も見あたりません  夢野: 「みんな、戦闘体制。各員はさくさく配置につく」  凍矢: 「……ごめんくださーい」  GMぅ?: 一応メンバーには一通り連絡を取ったはずですが、凍矢さんが一番乗りですね  夢野: レッドアラーとが一二三荘を染め上げる、と  白葉: うーん……当たりかな、こりゃ  透子: あぁぁん  夢野: 「誰です? こんなときに」  夢野: 偽者かな、と警戒  小畑: …ぬぅ。  夢野: 「とりあえず、くれはチャンを優先で探すように」といる人に言っておこう  GMぅ?: 舞「えーと、戦闘配備につくよりもみんなで集まってじっとしていた方がいいと思うんですけど〜」  凍矢: 「天川です。ベンベで連絡もらって駆けつけたんですけど……」  透子: ラタスー、ラタスお前バランス感覚で保護ー  夢野: 「……質問。シエルちゃんへのお仕置きは日に何度?」  GMぅ?: 舞「天川さん、よかった、とりあえず上がってください」  小畑: どんな確認だよw  透子: w  夢野: 「じゃあ、みんな一緒に動くべし」  GMぅ?: 多分そういう事を言ってる場合では無いと思いますけど(笑)  白葉: 偽もないしなにやってんだ(笑  凍矢: 「はっはっは……そんなの言えるわけないじゃないですか」(w  GMぅ?: 既に住人が二人殺されてます  小畑: w  凍矢: 「最近は少しましになったとだけ言っておきましょう」  夢野: 「おーけー」がらがら〜  フィオナ: そんな状況だからこそ、そんな事を言うんでしょう。  夢野: とにかく、何かが入り込んだのは確かなんです。  GMぅ?: もう少し動揺してくれた方が可愛いぞ(笑)  シャル: 人間凄い状況に自分の身を置かれると現実逃避入りますもんね  凍矢: 「……ずいぶん物騒なことになってるみたいですね」  夢野: 棚このためにも、あぶりださないと  幽奈(見物ちう): 人間じゃないですけどね〜w  透子: 偽物だったら大変だし  シャル: まあねw  夢野: 「既に確認しているだけでも二名ほど死者がでてますから」  凍矢: しっぽがついてる偽物かもしれません(w  凍矢: 「……誰と誰が?」  小畑: 別の意味で危険だけどw  夢野: しっぽつきなら、こんくりの靴はかせて海のそこだ  GMぅ?: 舞「天川さんも気を付けてくださいね、他の皆さんにも連絡を取っては居ますが、連絡のつかない方も何人かみえますし〜」  夢野: えーと、ぴあらさんとれなさん?  GMぅ?: ですね〜  夢野: 「──のおふたりです。いちおう、男手なんですし、せっかくです。皆さんの敬語に当たってください」  夢野: くれはちゃんは、こっちで探すか  GMぅ?: それでは皆さんが固まってうろうろしていると、玄関先からけたたましい音が聞こえます  凍矢: 「……わかった。女の子は命に代えても守るよ」(にこ)  夢野: どんな音?  凍矢: さっそくお出ましか?  小畑: 妖怪は数より、突出した戦力があるのが強いからなぁ…  小畑: …燐?  フィオナ: 偽GM:それが、小畑さんの断末魔でした。  GMぅ?: 炎が吹き荒れる音と風が舞う音、それにパンチが一回蹴りが一回入った音です(笑)  シャル: 舞カー覚醒?(ぉ  小畑: うおw  小畑: ますたーのかw  透子: おー  シャル: おおwじゃあ中にいたのかw  小畑: かっこいいぞマスター…って。  夢野: 外の戦闘音か  灰藤: まぁぁぁぁすたぁぁぁぁぁあ  白葉: ちょっとまてなんか混乱してきた どういうことだ?  小畑: …小畑と燐、どこいった?  凍矢: マスターにはブロードソードで闘っていただきたかった……(ワイルドアームズのマクダレンさま好き)  GMぅ?: 時系列をまとめますと  白葉: 時系列がそろそろやばいです  灰藤: 静かにやられた?  透子: 音もせず?  夢野: 小畑と燐は一撃で音もなくじゅっと蒸発?  灰藤: 確かそんな妖術が  シャル: 凍矢一二三荘に来る→中に入る→燐半殺し→以後外で戦闘  シャル: ってとこでつか  GMぅ?: 凍矢到着→燐&御兄弟と小畑遭遇→マスター駆けつける→白葉駆けつけるで、現在です  フィオナ: 小畑君、どこ消えた。  小畑: 小畑は最初の余裕ぶっこいてるのあわせて10秒持ってないと思うし、最初の夢野さんと凍矢さんの会話辺りで殺られてる可能性高し。其の辺に吸殻落ちてたら危険です。  透子: 倒れてるとか  GMぅ?: 小畑さんはちょうど今倒れてる頃ですね  小畑: 吸殻の近くに吸殻(すいかけ)があったら危険なw  シャル: 吸い殻ってゴミ扱いだしね( ´▽`)  GMぅ?: わかりにくくて済みません  GMぅ?: 一応小畑さんも生きてます(笑)  白葉: おk大体分かりました  小畑: ん、ってことは今外でぶったおれてますのん?w  GMぅ?: あい  GMぅ?: マスターはフィオナ&夕姫のフォローに  小畑: 胴ぶった切られて燐に歩み寄ろうとしたところでばたし。はいずりゾンビと化してます(ぇ  夢野: ずりずりと上半身から持つを引きずりながら、手で匍匐前進するわけね  シャル: ああ、だから小畑の時に一二三荘の連中は外で音しないから気付けないって言ってたのか(遅)  夢野: 下半身は置いてけぼり、と  凍矢: なんと、たばこの吸い殻の妖怪が、テケテケに化けましたかー  白葉: 小畑さんあんだけ騒いでたのに……  小畑: 頭踏まれると速攻終わりますよ(違  透子: これを羽化とか言うわけですね(違う)  灰藤: 都市伝説系に・・・w  GMぅ?: じゃあついでに小畑さんの騒ぐ声も聞こえるかも  白葉: てことはモツ小畑と半壊燐ハケーンな私?  フィオナ: テケテケっていうと某じゃんくしょんのショタ系テケテケしか頭に浮かばん。  GMぅ?: な、白葉さん  小畑: 偽「テケテケに生まれ変わることで、胴体を切られたダメージを無視できるのだー!(ばばーん)」「な、なんだってー」  GMぅ?: ようやく時間が一致した&一二三荘に来られた  白葉: とりあえず二人を一二三荘に運ぼう ずりずり  夢野: アスファルトに削られるわけですか  GMぅ?: ずりずり運ばれます  小畑: 「…し、白葉さん…燐は…」朦朧  小畑: ずりずり  白葉: いきてる?<燐  GMぅ?: 燐の意識は有りません  推人見学: 偽白葉「うまかったぞ」  推人見学: (何がうまかったかはご想像に♪)  白葉: いやいや狩野さんでもなけりゃ燐は食えない(笑  GMぅ?: 機械の体なのでそれなりの知識がないとどういう状態なのかは分からないかも、チリにはなってないので何とかなるんでなーい?的な所かな  夢野: 白葉.「諦めろ」  白葉: 「安堂は……まぁ無事ではないが生きてはいる。意識はないけどね」ずりずり ---0:33 【推人見学】から【あや見学】になりました---  白葉: 偽つけなさい(笑>夢野さん  フィオナ: おい(笑)>あや  あや見学: (ニヤソ)  小畑: 「…そ、か…すんません、あのクソ女…何も、できなかった…」ずりずり  白葉: 「おい、開けてくれ」どんどん  シャル: 本気で信じたw>白葉の諦めろ  GMぅ?: 舞「合い言葉は?」  灰藤: 叩かれる!? ---0:34 【丈一郎(まぁ、いろいろ)】から【しなっち(見物)】になりました---  白葉: 「知らんよんなもん」>合言葉  小畑: 赤月、直してくれーw  透子: しなっちーしなっちーしなっちー  夢野: 「どなた?「  灰藤: ハイル、科さん!  GMぅ?: 舞「そう言えば合い言葉とか決めて置いた方がよかったかもですね」  シャル: 舞・・・・・  小畑: 事前に決めると思考探知される可能性あるから、もうその場の勢いでw  小畑: (それは合言葉と言わない)  白葉: 「あー玉石だ。小畑と安堂がやばい。入れてくれ。あと五木。ボケるのは後にして」  夢野: 「わかりました、ではおふたりの馴れ初めは?」  透子: その場の勢いでw住人しか知らないことをw  夢野: 「最初の体位で結構です」  シャル: 18禁になってまうw  灰藤: また、すごいこと聞きますねw  GMぅ?: 偽白葉「失意体前屈です」  白葉: 「その場にはいなかったがなんでも押し倒したらしいな。かね出してるんだからさっさと結婚式あげろいうてるのに」  小畑: それはなれ初め違うw  透子: w  しなっち(見物): w  小畑: 「………い、いや、あれは、だな…」ごふっ(吐血  夢野: 「本物のようですね。では、おっけーです」がらがら〜  白葉: 「おーい小畑血ぃ吐いたー」  シャル: 何かPL同士が攻撃してるように見えますが( ´▽`)キノセイデスネ  白葉: 真面目顔「……こんな状態だ。治療頼む」  GMぅ?: 舞「大丈夫ですか小畑さん?吐血してますけど・・・」  小畑: 「…夢野さーん。結婚式には招待しますから、来月の家賃待ってください…」朦朧しているらしい  小畑: (何  透子: 嫌な譫言だw  夢野: 「とりあえず、おふたりを横にして手当てを」  白葉: 「で、くれはは?」>夢野さん  夢野: 「それと、今月の家賃を支払ってから寝言を言ってください」  シャル: さあ。あやの出番です(何>治療  GMぅ?: 舞「それが・・・・・・・・」  小畑: 財産標準なのに…w  夢野: 「現在行方不明で創作中です」  夢野: 「すでに、敵の手が入り込んでる可能性があるので、警戒の上で捜索してくださいね」  白葉: 「……なに?」>行方不明  灰藤: 標準の財産でも自分のために使えるとわ限りません  小畑: 「(少し起きたらしい)…つつ…そ、それは神武のトコいってたからで……って、行方不明だって?」  白葉: 「くっそ面倒な……いや奴が現れた時点で考慮すべきだったか……?」  小畑: 非合法じゃないんだし、家賃くらい払ってるわー!w  夢野: そうか。燐ちゃんの結婚指輪には使ってないか  白葉: 「効率は悪いができるだけ固まって捜索しよう。少人数だと殺られる可能性がある」  GMぅ?: 舞「ええ、少し前に一二三荘に来たところですし、白葉さんをまっていたのでどこかに出かけたりはしてないと思うんですけれど・・・・」  小畑: 指輪は、ちゃんとそのセッション中に稼いだw  夢野: 「とりあえず、治療はあやさんのハンマーで燐酸を」  小畑: 「(がしっ)止めてください本気」  夢野: 「小畑さんは、とりあえず放っておくしか」  小畑: >はんま  小畑: 「…せ、せめて包帯…」  GMぅ?: 舞「ほら、わたしたちって、死んだ後チリになっちゃうじゃないですか」  灰藤: セリスさんのほうが・・・w  白葉: 「タイプによるけどね。それが?」>舞さん  GMぅ?: 舞「いえ、もし万が一の事があったら見つけられるのかなー、みたいな」  夢野: 「包帯くらい巻いてあげます」まきまききゅっきゅ  夢野: 「問題は、どんな能力かは知りませんが気づかれずに始末した事からプロですね」  シャル: 舞は白ゴキの遺体で判りそうなもんだなあ  白葉: 「そうかも知れんが生きてるかも知れんのだから捜さないわけにもいかんだろ」>舞さん  小畑: 「…外で会ったヤツ、だと思うんですがね」  GMぅ?: 舞「ですよねぇ」  小畑: 「刀ふるってましたわ。後、俺の張った煙幕、全く効果なかったみたいですわ…」腹押さえつつ  白葉: 「あいつか……」<ヤツ  凍矢: 「僕がきたときには、まだ誰もいなかったのに……」  凍矢: GURPSの戦闘って、ぶっちゃけあれですよね。  GMぅ?: 舞「どうします?探します・・よね?」  小畑: 「…多分、黒葉みてぇな…白葉さんの『強大』かと」>能力  夢野: 「……ふぅ。問題は山積みですね。とりあえず、優先すべきはくれはちゃんかな」  GMぅ?: 短すぎですよね(笑)  凍矢: 警官って間に合いませんよね(w  白葉: 「まぁな。捜すよ」<くれは  凍矢: 殺人事件ばっかりですね(w  透子: 黒葉ん、門:華麗なる退場 持ってたよなー  小畑: BBの一分とかだと、余裕なのにw  フィオナ: 間に合いませんね。  透子: 間に合わないよねー  白葉: とりあえず戦闘モードに  小畑: 「…すんません、ロクに動けそうにないんで…燐についてますわ」>白葉さん  白葉: 「あぁ小畑は休んでろ。今動かれても、困る」  白葉: さてふりわけないと  GMぅ?: では捜索します、一階の廊下、各部屋、物置、お風呂場、トイレ、洗面所、台所、談話室、二階の各部屋、  白葉: から選べと?  小畑: 「…うっす……死なんでくださいよ。全員分の招待状、作り終わっちまったんだから」さて、燐をつれて休んでます。皆が集まってる場所がいいかな  夢野: 下からつぶして以降かな  灰藤: 風呂!(・・・天戸家でもやったな・・・)  GMぅ?: いえ、適当にこの順番で廻っていたのですけれど  小畑: ああ、捜索したのか。  GMぅ?: 裏庭に行った時に、倒れているくれはを発見しました  白葉: まぁまぁ灰藤さん覗きたいのはわかったから落ち着け  白葉: 「くれは…居たか」  灰藤: ・・・違います、ええ、違いますよ?  GMぅ?: あ、えーと、そうしているうちに他のメンバーも到着してくれていいですよー  夢野: 見つけたなら、確認。  夢野: トラップし困れてないか  GMぅ?: あぶねぇあぶねぇ、危うく忘れるところだったぜ、ひゅう  夢野: 体の下に、ピンを抜いた手榴弾と家内?  シャル: 大丈夫。灰籐さんだから違うって言ってもみんなきっちりいちびってくれます( ´▽`)  小畑: 忘れないでw  白葉: 罠発見かける  GMぅ?: どうぞどうぞ ---0:46 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+3+3=10---  白葉: 4成功  フィオナ: では到着(君はしちゃダメだ)  夢野: 「くれはちゃん、大丈夫?」  GMぅ?: フィオナさんは現在、黒葉さんに陵辱されてますから♪  GMぅ?: えっと、4成功ね、罠は見あたりません  白葉: はぁ(苦笑  小畑: 言い切ったよGMぅ?。  灰藤: ・・・  透子: 言い切りやがりましたか  シャル: まあ、このGMだし?  夢野: 凌辱真っ最中ですか  GMぅ?: くれは「・・・・にいちゃんは?」  夢野: しらはんの目の前でしなくてどーする  GMぅ?: 我慢できなかったとか?(笑)  白葉: 夢野さんそれは正しいがそゆこと言うな(笑  白葉: 「ここにいる」>くれは  透子: 少なくともフィオナさんは命がある、と言うことは確定?w黒葉ん死姦趣味じゃなきゃ良いなぁw  白葉: ちょっと服めくるぞ>くれは  GMぅ?: くれは「・・・・・・・にいちゃん」  シャル: された後の状態見てブチキレル様を眺めるのもまた( ´▽`)(何者)  GMぅ?: 怪我をしていますね  夢野: まあ、こういうときはあとで痕跡残した衣服を郵送だね  白葉: GM。確認したくないが聞く  灰藤: え?ビデオでしょう?  小畑: 残念、ビデオには写らないこともできる!w  夢野: 想像をさせるのが一番効くのさ  夢野: たぶん  白葉: 怪我の位置はマスターに殴られたヤツの位置と同一?  凍矢: 「くそ、こんな小さい子にまで……」  シャル: 血と黄色いがびがびの付いたズタボロに切り裂かれたメイド服?  透子: 蹴爪の後が・・・?  GMぅ?: 一緒かどうかまではわからないですねい、医師の技能でもあれば別かもですけど  小畑: 環さん、かまん!(ぇ  白葉: ならいいか「くれは、無事か?」  白葉: 応急処置  GMぅ?: くれは「にいちゃん、なんでずっと帰ってきてくれへんかったん?」 ---0:51 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+4+6=16---  白葉: うあ  小畑: ファンブルじゃなきゃ大丈夫w  シャル: きっとGMは脳内にせつこを浮かべてるに違いない  夢野: 白葉.「メイドさんの魅力に負けたのさ」ニヒルに  GMぅ?: くれは「うちな、もう兄ちゃん帰ってきいひんのんかと思ってな、あんな」  凍矢: ほたるのはかのせっちゃんはやめてください  GMぅ?: 終戦記念日にやりたいネタでしたね(笑)  夢野: 蛍の墓は、記憶には印象しか残ってないけど。  白葉: 「ごめんなちょっとごたごたに巻き込まれて。大丈夫だもう戻ってきた」  夢野: 哀しいというイメージよりは、ぐろいというイメージがなぜか。  灰藤: 偽が付いてないです>ニヒル  白葉: 「帰ってきたでしょ?な?」軽く抱いて頭撫でる>くれは  小畑: 印象深いシーンが、そういうシーン多いから…>ぐろい  GMぅ?: ぎゅっと抱きつくくれは  夢野: 偽の代わりにドットマークが  小畑: ふと思い出したが、白葉さんがくれはちゃんの友達になってくれ、的なコトいってたな。茜と玲に。  シャル: GM脳内「せぇえええつこおおおおぉぉぉぉぉぉぉっっっ(滝涙)」  白葉: さてこれでフィオナと……白は解放されてる可能性があるな。俺への嫌がらせならそうする  灰藤: 言ってましたね  GMぅ?: にいちゃん、なんで火垂る死んでしまうん?  小畑: 言っちゃったよw  白葉: 白は瀕死 当たりか  透子: w  シャル: 火垂るの墓を脳内から消せおまいw  灰藤: w  GMぅ?: と、いうわけで一応全員集合しました  GMぅ?: 透子さんも灰堂さんもシャルも到着しました  夢野: フィオナも?  シャル: いきなりだなおいw  小畑: ていうか灰藤&シャルは一二三荘にw  灰藤: 今までどこにw  白葉: 「……ということがあった」と黒葉にあってから一二三荘に入るまで説明  シャル: 確か留守だった気がw  小畑: 茜は寝てます(何)>灰藤さん  GMぅ?: ああ、じゃあシャルや灰堂さんは一二三荘にはじめから居たのか(笑)  シャル: なんだとう!  小畑: 「……白葉さん。フィオナさんと、白は?」  シャル: 招集すら気づいてねえのかw  GMぅ?: じゃあなんとなく漠然と付いて歩いてました(笑)  透子: 偽?舞さん「合い言葉は……ん−と、一茶さん」透子「変態。分裂キング一茶」  灰藤: 「・・・なるほど・・・許せませんね」  灰藤: 何してたんだよ、灰藤・・・  GMぅ?: ご要望があれば夜見も居るんだか帰ってくるんだかしてます  透子: 居たけどモブだったとかw  灰藤: キング・・・・いーーーーやーーーーーーー!!!  シャル: 「何ですか人が寝てる間に仲間殺しまくってくれるサイコなヤツは」ごごごごご  フィオナ: ふむ、暇だし居るべきか、それともフィオナに専念すべきか。  シャル: キング一茶が一二三荘最悪にして最大の伝説になろうとしてる気が  GMぅ?: くろはん「さーて、こんどはどの調味料で遊ぼうかな?」ハチミツとごま油と片栗粉を手に取りつつ  小畑: 何やってんじゃくろはん…  凍矢: キング一茶:アレのサイズがキング とかだったらイヤだったのだが。  灰藤: 「り、リシャールさん、落ち着いてください・・・今は・・・」  透子: 偽つけて貰えませんか・・・?  凍矢: 偽付いてないからマジでやっとるのかそれは  小畑: 「…落ち着けるかよ、この状況で?」>灰藤  GMぅ?: やってたりして(笑)  小畑: ワリと目がやばい小畑  灰藤: 「・・・今は、です」  白葉: 「とりあえず俺は戻る。もう遅いだろうがマスターのことも気になるし探知系と戦闘系は数人手を貸してくれ・後は……全員ベンベヌーティで篭城したほうがいいか?」  シャル: シャルだって怒る時は怒りますよ?  GMぅ?: じゃあ燐、小畑、くれははなかよく川の字になってグロッキーです  凍矢: 「相手は狐でしょ? 火が怖いんだけどなぁ……」  凍矢: まぁ、まるで親子のようね(w  凍矢: <川の字  小畑: 「…新聞社に電話、いれときましょう。社長と和泉がいるはず……誰か、赤月呼んでくれないか?燐が…」  白葉: 妹が養子にいってしもた(笑  GMぅ?: そんなおりに、ぴんぽーんとチャイムが  小畑: なんでやねんw  灰藤: 「俺だって・・・許せないんですから・・・」(怒怒怒)  GMぅ?: 紅楼夢さんが居ないのが悔やまれるッ!  夢野: 「は〜い。新聞なら間に合ってます」  白葉: 「…………お前ら、落ち着け」すっごい低い声で  GMぅ?: マスター「その声は夢野様ですね、開けていただけますか?」  小畑: 「………」一応押し黙って、寝転がる。  小畑: あ、マスター  夢野: 「白葉さんの愛飲ドリンクは?」  灰藤: 狐火かぁ・・・弱点じゃないけど怖いなぁ  小畑: w  透子: w  灰藤: ドリンク?w  シャル: おいなりシェイク?  フィオナ: 水ですね(笑)  夢野: 水じゃないの?  シャル: ( ´▽`)  透子: 和訳すると飲み物wまちがってはいないw  GMぅ?: マスター「玉石様にはうちでドリンクを注文されることはめったに御座いません」  灰藤: ドリンクじゃないw  小畑: 偽マスター「テイクアウト用2L入りペットボトル(冷凍)です」  白葉: ふ、甘いなドリンク頼んだことねえよ(笑  夢野: 「……」がらがら〜  白葉: 酒はなんどかあるけど  小畑: 「…嫌な合言葉だな」頭だけ起こしつつ  白葉: 「マスター、どうだった?」  GMぅ?: マスター「失礼します」  フィオナ: いや、いつだか水を頼んだらバケツで出て来た事が。  透子: 酒もドリンクですがw  小畑: フィオナさんと夕姫さんは?  GMぅ?: マスター「残念ながら駆けつけたときには既に」  シャル: バケツは一二三荘であやが出す時の容器じゃ?(ぇ  灰藤: ・・・ああ、調味料(ぽん)  白葉: 「誰も居なかった、か」  GMぅ?: と、白葉と視線を合わせずに廊下を進む  灰藤: 美味しく頂かれ?>夕姫  白葉: 「おいマスター、どこに?」  小畑: ………  GMぅ?: マスター「はい、お力になれずに申し訳有りません」  夢野: 「……?」  白葉: 「何か遺留品とかはなかったか?」  GMぅ?: まっすぐみんなの集まってる部屋へ、談話室とか管理人室なのかな  凍矢: 夕姫ちゃん……あんな狐に食われるくらいなら、僕がおとしときゃよかった……  GMぅ?: マスター「申し訳有りません、そこまでは・・・・」  小畑: 「…ちっす、マスター。お久しぶりです」片手上げ  GMぅ?: と、部屋の扉をがらっと開けて  フィオナ: ぶっちゃけ、フィオナと夕姫の性能じゃあ、天地がひっくり返ってやっと120%負けるが100%負けるになる程度だからなぁ(何)  夢野: 「とりあえずは、どこかで篭城ですね」  白葉: あー一個だけ手はある  GMぅ?: くれはの胸ぐらを掴むと  小畑: あ  灰藤: 「マスター?」  シャル: あわわ  透子: やっぱりかい  灰藤: 偽か  GMぅ?: 崩拳で吹っ飛ばします  夢野: (単純に安全を考えるなら、しろ葉さんを生贄に)  小畑: 「お、おいっ!?」やっぱそれかい。  白葉: 「マスター、やっぱりそうなのか?」  灰藤: 「何するんですか!」  シャル: 「!?」きょとん  GMぅ?: 為す術もなく吹っ飛ぶくれは  夢野: 「……あぁ!?」  凍矢: 「マスター!?」  白葉: 「……まってくれ」マスターの手を掴む  透子: 「」  小畑: 「何やってんだ、マスター…!くれは、大丈夫か!?」  GMぅ?: マスター「ええ、ついさっきラナさんから連絡があって全てを伺いました」  透子: おのれリス。  小畑: 「…どういうこった」  小畑: コウモリリスが。  GMぅ?: 力無く床に倒れるくれは  GMぅ?: くれは「・・・痛い・・・・・痛い」  灰藤: 「?・・・それが紅葉さんを殴る理由になるんですか!」  白葉: 「ごめん。マスター抑えててくれ」>ALL  シャル: 「どういうコトなのか説明してくれる?マスター」  GMぅ?: マスター「玉石様、あなたも気づいているはずです」  白葉: 「わかってる。わかってるよ」>マスター  GMぅ?: 構わず蹴り飛ばす  白葉: 庇う  凍矢: 「いったい、なにがどないなっとんのや!? なんで、くれはちゃんをなぐらなあかんのや!?」  夢野: 「事情の説明を求める。ここはあたしの管理する場所!」  夢野: ぱんぱん!  シャル: 見かけ的に残酷だなあ。わかっちゃいるんだがw  小畑: 「…どういうこった、って聞いてる。マスター、くれはがどうしたってんだ!」しがみつく  透子: 「まず説明を」  小畑: 管理人権限、発動>夢野さん  GMぅ?: マスター「小畑さんも襲われたはずですよ、彼女に」  灰藤: 「マスター、お願いですからやめてください」しがみつき  小畑: 「……は?」やっぱかい。  透子: ・・・あぁ、くれはちゃんと白葉んの間に入っておこうかな、きずかずに(苦笑)刺され防止  灰藤: チェンジ?  白葉: くれはを庇うように抱きしめる  シャル: やばいなあw  透子: あぁ、抱きしめてるのか・・・  GMぅ?: くれは「にいちゃん・・・・にいちゃん・・・・」  小畑: 「…じょ、冗談きついぜ、マスター。俺があったのは…銀髪の、女…」  白葉: 「全部仕掛けなんだろ……わかってるさ」  夢野: 「……くれはちゃんが刺客? なるほど、それなら確かに顔見知りの反抗で、条件に一致します」  凍矢: ち、仕方ない。剣を出してマスターを牽制するか。  夢野: 「でも、その根拠は?」  凍矢: あぁ、そういうことか……  GMぅ?: マスター「・・・・・・・・ラナさんは真実を隠すことはあっても、嘘をつくことはしません」  灰藤: 「・・・刺客・・・紅葉さんが・・・嘘でしょう・・・?」  凍矢: くれはちゃんが魔法少女で、あだるとたっちで瞬きショットなわけですね(w  小畑: 「………まさか…」  白葉: 「それでも、家族なんだよ。」  白葉: 畜生ー  GMぅ?: マスター「厳密には、くれはさんは既に死んでいます」  透子: 「」  灰藤: 「!?」  シャル: 摩央の思考探知なら確か妖怪の心も読めたんだがのう  小畑: 「…白葉、さん……」  凍矢: 「…………嘘、だろ?」  白葉: 「………そう、なのか」  透子: ・・・パソ調子おかしいな  小畑: 「……し、死んで…?」  シャル: 「・・・・・・・」  灰藤: 「でも、こうしてここに・・・」  白葉: 「話してくれマスター、全部」くれはは抱きしめたまま  GMぅ?: マスター「ええ、すでにかけらとして吸収されている、さっきの女の『下位人格』に当たるようです、そうですよね、紅葉さん」  夢野: 「……傀儡人形ですか。みなさん、いちおう距離を取って」  夢野: 壁用に王子様を呼んでおくかな  白葉: 既に死亡までは予測してへんかったなー  灰藤: そう聞いたら、リシャールさんを庇うようにいどうかな  夢野: 王子様、ふる?  透子: 覚醒かと思っていたぞ  小畑: 「…」燐を抱えて、壁際に…って  GMぅ?: 使うなら一応振って置いてねい  小畑: 重ーーーー!?(ぇ>燐  小畑: @変身解除済み  灰藤: 「でも・・・まだ信じられません・・・」  GMぅ?: 小畑さんの両断されたボディがはずれてしまう(笑)  シャル: 「こいつら、本気で許せない・・・」  シャル: モツモツ!w  白葉: えーっと私その二人を運んだんですか……?(笑  灰藤: あー、怒らせたー ---1:14 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 5+3+3=11---  小畑: 「…あいつだろ、全部あいつの仕業だろ…性質悪いにも、程ってもんがある…」燐を頑張って運び  夢野: いちおう、みんなを庇うように出てきました、と  透子: 「くれは殿は・・・吸収された?それとも・・・最初から、茶番だったと?」  凍矢: 「くそっ! 許さへんぞ……こんな子まで、利用するやなんて……俺は、絶対許さへん……」  夢野: マスタの影か柄  GMぅ?: マスター「従って紅葉さんはここで始末させていただきます、Benvenutiの代表者として」  白葉: 「……ごめん、マスター」  白葉: 変身解除 刀召還  小畑: 「…マスター、待ってくれ!」  灰藤: 「・・・助けることは、出来ないんですかっ!」  GMぅ?: マスター「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  シャル: 「アンタ、そんなに白葉さん騙して楽しい・・・?反吐が出るんだけど」>くれは  フィオナ: そろそろくろはん乱入して来てくれないもんかねぇ(ぉ)  透子: 「取り戻すことは、不可能だと仰いますか?」  透子: >人格(くれはのだけ)  夢野: あぁ……シリアスなだけに、考えてる策が使いづらい  白葉: 「頭では理解してるんだ。それでも、家族なんだよ。あれが嘘だったのかわからない。それでも、だ」  夢野: しらはんに春の目覚め<策  灰藤: 「・・・・・・・・・・っく」  シャル: 春・・・・w  白葉: ウエイ!?  透子: w  灰藤: 春w  GMぅ?: マスター「透子さん、あなたならスクリュードライバーを、ウォッカとオレンジジュースに分けられますか?」  夢野: くれはを放り出して、誰かを……(予想図)  透子: 「・・・なるほど」  GMぅ?: マスター「・・・・・・・・・・・・そう言うことです」  フィオナ: (ぼそっと)やっぱ夜見出すべきだったかなぁ(何)  透子: w  白葉: 「わける必要はない」  白葉: 「オレンジジュースの比率が増やせるなら、限りなく近づけるはずだ。違うか?」>マスター  GMぅ?: マスター「気持ちは分かります、分かりますが・・・・・・・・・・・・・」  フィオナ: 偽マスター「実はウォッカの方がくれはさんです」  灰藤: 「理解は出来ます・・・出来ますけど、納得できません!」  白葉: くれはそっちかい!(笑  小畑: 駄目やん!w  灰藤: おっとなーw  透子: イメージがw  白葉: 闇つくり発動  シャル: んじゃ容赦なくヌッコロですね( ´▽`) ---1:19 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+2+3=11--- ---1:19 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+3+6=14---  白葉: 失敗OTL  GMぅ?: 見せ場なのに〜  フィオナ: 偽灰藤「こんなロリロリな娘を殺すなんてっ!」>納得できない  シャル: 月さんイカスw  灰藤: ・・・・・・・・・・orz  白葉: もっかいだもっかーい ---1:20 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+1+5=11--- ---1:20 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+1+1=6---  夢野: 「あたしは、店子の安全を優先します。既に被害も出てますし」  夢野: そーれ、春の目覚め ---1:21 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 3+3+4=10---  白葉: 成功。あぁ無駄にいい目を……闇つくり発動直径3へクス自分中心  小畑: うわ、発動しよったw  白葉: 抵抗はどれ?  透子: おわぁw  小畑: 「うわっ…」>闇  夢野: こちらも成功したけど  GMぅ?: マスター「紅葉さんはすでに二人、ネットのメンバーを殺しています、私は、許すことが、出来ません」  白葉: 「………………………目覚めろ」追加体力発動  灰藤: あれ?春・・・w  夢野: んーと、威力5のぺなつきでセイシン手甲だっけ?  フィオナ: 感情知覚なら知力抵抗。  シャル: 怖いよ春の目覚めw  フィオナ: 刺激。  夢野: 術のところに書くようにすべきだな  白葉: うーん……ここで抵抗失敗はマジで嫌だな…… ---1:22 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+2+1=7---  白葉: 勝ちぃ!  灰藤: 「それは、それは紅葉さんではないでしょう・・・」(つらそうに)  シャル: 何か憑いてるよしらはんw  白葉: 「夢野……すまん」  灰藤: 今日は強いですねぇーw  シャル: 「現実を見ないと被害が広がりますよ・・・・」くっ  夢野: 「く……ならば、もう容赦しません」  夢野: フェロモン発動!  シャル: アレだ。昨日の透子の祈りが届いてんなこりゃw  小畑: 「…くれはの真意かどうかだよ。俺だって、許せないッスよ…」燐を見  GMぅ?: ちょっとGM注、くれはがくれはで紅葉が燐だの小畑だのを襲ったバージョンです  透子: くれは、表記はくれはで、紅葉、は銀髪かな(余り意味無い考察)  透子: ち、先行できなかった  GMぅ?: そのたうり  白葉: 「……くれは……もう、ダメなのか?」>くれはに聞く  灰藤: なるほど、了解です  小畑: さっきからずっとくれはって打っとるしw  白葉: 夢野さん頼む会話させてくれ(笑<フェロモン  GMぅ?: くれは「にいちゃん、うちな、また遊園地行きたい・・・・」  シャル: くれはで紅葉って打てないからね♪  フィオナ: つーか、フェロモンはそこまで強くねぇ(笑)  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ド畜生ーーーー!!嘘発見  小畑: …で、デジャヴーランド… ---1:24 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+5+4=13---  灰藤: では訂正「それは、それは紅葉さんではないでしょう・・・」(つらそうに) では訂正:「それは、それは紅葉さんではないでしょう・・・」(つらそうに)  白葉: 0成功  夢野: いや、直接戦闘力が乏しいんで  GMぅ?: えーと嘘ではありません  フィオナ: 変わってねぇっ!(笑)>訂正  シャル: GM脳内代弁「せぇぇぇぇぇぇつぅぅぅぅぅxこぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」  小畑: 訂正できてない、できてない  灰藤: ・・・治ってないし  透子: お兄ちゃん最強だった思い出な・・・  夢野: フェロモンか魅了かが先に使われるのです  灰藤: 「それは、それは紅葉さんではないでしょう・・・」(つらそうに) 「それは、それはくれはさんではないでしょう・・・」(つらそうに)・・・ね  フィオナ: 闇纏ったしねぇ。  小畑: 射撃型ならまともにゃ使えない>闇  白葉: 「あぁ……いこう……いこうな」  夢野: 魅了は闇の中の相手には使えないんです  GMぅ?: 闇の持続時間はどれぐらいでしたっけ  夢野: 目が泡ね  小畑: 「………」燐の横に座り込む。白葉さんに任す。  白葉: 「もういいだろ……出てこいよ「紅葉」」  シャル: 起きあがったらモツはみ出るんじゃ?w>おばってぃー  小畑: 包帯巻いたし、一応なw  GMぅ?: くれは「にいちゃん・・・・・・・」  シャル: 腹膜あなどるなよw  GMぅ?: くれは「じゃあ・・・・・・・・」  GMぅ?: 紅葉「あんたのその欠片、あたしにちょうだいよ」  白葉: 闇で見えないけど…辛い顔してんだろうな、多分  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・」  白葉: 「お前こそ「くれは」を返せよ」  GMぅ?: 無防備ならいきなり斬りかかりますが  小畑: 「…出やがったな、クソ女…」煙草を握り締め  白葉: いや、呼んだ時点で無防備にはしない  透子: 静かに集中。何か始まったらとっさに戦えるよう  灰藤: 「くれはさん・・・」  夢野: うーむ  夢野: ここは漁夫の利ねらいか?  灰藤: リシャールさんを庇える位置にー  シャル: 「・・・・・・・・・」きりっ  GMぅ?: 了解、では紅葉の斬撃を瘴気刀で受け止めました  フィオナ: ちなみに、しらはんも紅葉んも闇の中だぞ注意しろー。  小畑: 「…白葉さんに任せようや。俺だって、あの女殴りたくてたまんねんだから」闇ん中だから、今は何もできんし。  白葉: 「…………認めたくはなかった……もう、ダメなんだな?」>紅葉  灰藤: 闇視ないよー  夢野: ん〜、闇は直系3m?  シャル: みえないよーん  GMぅ?: 紅葉「ダメじゃないわ兄さん、あんたのその欠片さえあれば、あるいは黒葉にも勝てるかもね」  透子: ・・・あぁ、燐さんと小畑さん庇える位置にでもいる  夢野: よし、王子様三体出して突っ込ませればどれかが当たる。  灰藤: さすがに一二三荘の中で炎の記憶使うわけにもいかないし・・・  小畑: 闇の中入ったら、影って消えた気がする。  フィオナ: ていうか、ご主人様……ひょっとしてあなた長兄ですか。  白葉: 「ごめん……ごめんな……くれは。」  夢野: 呼び出したのも?  GMぅ?: 闇の中で影は無いでしょうねぇ  小畑: …石の、てっぺんが、削れたんだ!(ぇ>長兄  灰藤: きえますね>影  白葉: 長兄です ぶっちゃけ  白葉: 気分はジャギです  透子: メインストリーム中のメインだったのか  シャル: てっぺん削れたらかっぱ禿げになっちまうじゃん!(コラ  夢野: ふむ、異論はあるがまあいい。ならば、フェロモン発動したままつっこむかな  白葉: 偽「兄より強い弟などいねぇ〜〜〜」  透子: てか・・・核?  GMぅ?: 偽白葉「強くなったな・・・・弟よ」  白葉: 「守ってやれなくて……気付いてやれなくて……」  夢野: とりあえずは、感動的なムービーシーンをどうぞ  小畑: 「夢野さん。今は白葉さんに任せたってください」マスターにも視線を送り  灰藤: 鑑賞モード  シャル: 「・・・・真っ暗で殺してあげたくても何も出来ない」ぽそっ  白葉: 「なら、俺が始末をつける。紅葉、くれはを返してもらうぞ」  フィオナ: 『真っ暗な洞穴など、影の存在しない場所では使えません。闇の中に入ったなら、影は消えてしまいます。外に出てから、あらためて妖術を使わなくてはなりません』(p119影覚醒)  GMぅ?: 紅葉「だから兄さん、あんたくれはの為に死になよ!」  灰藤: 「・・・リシャールさん・・・」(とほほな顔)  白葉: 「そういうわけには行かないんだよ!!」  シャル: 偽シャル「そうね。この苛つく気持ちを家政夫に」くま包丁ぎらん  白葉: 戦闘開始?  白葉: タイマンはきついなー勝てないだろうし  灰藤: 偽「ぎゃぁぁぁぁぁあっぁ、いいーーーーー」  白葉: いいんかい>偽  シャル: あ、ホントだ悦んでるw>偽  GMぅ?: いや、もうさっさとマスターに殺らせる気だったからなぁ、自らの手で殺りたいなら戦闘でもいいですが  幽奈(見物ちう): w  灰藤: ・・・・・・・・・・間違ってるよ私・・・orz  小畑: ぶっちゃけたぞw  透子: w  GMぅ?: いくら手負いでも一対一だとアレですよ、それでも行きますか〜  白葉: データ的に勝てないんだよねぃかっこつけたけど  シャル: 片方でひっそり本音吐いてる男の祭が行われてますがw  フィオナ: ここでマスターの手を借りるような人に惚れた覚えは有りません(何圧力)  GMぅ?: 全員でボコれば勝てます(笑)  小畑: つか、闇さえ晴れれば根性焼きで殴りたいところだが。本音を言えば>紅葉  シャル: 月さんステキ( ´▽`)ノ  灰藤: 外したら一二三荘が炎上しますが?>炎の記憶  透子: 無理に割り込む、ってのもあるけど・・・  白葉: まぁギャンブラーとして、分の悪い賭けにでよう。こい>紅葉  GMぅ?: 何にせよHPの残りは少な目なんで何とかなるかー  フィオナ: 賢く無くてこそのご主人様です(きぱ)  小畑: …言い切った…w  透子: w  GMぅ?: イニシアティブ振るのも面倒なのでそちらからどうぞ  シャル: さっき追い討ちの如くマスターにも殴られとったしなw  白葉: あーうるっさい(笑<賢くない  灰藤: w ---1:36 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+4+5=11---  白葉: 通常攻撃 ---1:37 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+6+4=14--- ---1:37 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+6+6=16---  GMぅ?: 受けさすがに無理だ  白葉: 成功  フィオナ: いや、結構真面目に評価してるんですけどね(笑)>賢くなくてこそ ---1:37 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら5D6+2を振りました 4+1+5+6+4=20(22)---  小畑: た、高…  白葉: 22切り  透子: 静かに怒ってるね、白葉ん  シャル: 何か、昨日から私の中で「直情=賢くない」って構図がひしひしと正当化されつつあるんですがw  GMぅ?: いたたたた  灰藤: ごごごごごごごごご、って感じ?  白葉: あ、やべ頭に血上りすぎて妖術忘れた(まてや  GMぅ?: 何かする事のあるかたー  小畑: 見ている。どのみち撃ってもあたらんし、白葉さんに任せる。  夢野: とりあえず、店子を避難させる  シャル: 真っ暗で誰も手出し出来ないのだけは確かですなw  GMぅ?: と、ここで手を出す野暮な人も居ないと思うので  夢野: ほ〜ら、散った散った  灰藤: へーい  夢野: さもないと命が散るよ  シャル: 蜘蛛の子散り散りぱらぱら  小畑: …いや、燐を背にして座っとく。燐置いてくわけにゃいかんです  フィオナ: 騙されてます。期待値で19.5です。2.5しか違いません(何)>高い  透子: だってベンヴェじゃんw  GMぅ?: とりあえず妖術、一二三荘に火がつくヨー、管理人室萌えちゃうヨー ---1:39 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+5+5=15---  フィオナ: 萌えるんかい。  小畑: 萌えるのか。  GMぅ?: わぁ、でも成功  シャル: 「家政夫、あの人担いであげてよ」燐を指し  白葉: っち  灰藤: ぎゃぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ火ぃぃぃぃぃいいぃいいいっぃい  小畑: 関係無いとこで怯えてる人がいますw  シャル: 萌えた?  GMぅ?: 狐火をくらええええええええいィィィィィ!!  白葉: 妖術受けえっと止めだっけ?  GMぅ?: あい  白葉: 信頼→判定 で  夢野: 「ふぅ、あとは後始末の準備」消火器てに  灰藤: 「はい!さあ」>担ぎ ---1:40 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+3+4=10--- ---1:40 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+6+2=10---  小畑: 瘴気斬で受けれる気も。  白葉: 受けた ---1:40 透子弐号さんがやってきました---  GMぅ?: ちっ、そっちの威力は?  灰藤: 10で担げるのか、と  白葉: 6D  フィオナ: 威力相殺ですねー。  GMぅ?: ちょうど相殺か  GMぅ?: こいつ妖術は大したこと無い  フィオナ: 妖術「は」ね(苦笑)  GMぅ?: でも攻撃回数増加だヨー、二回斬るヨー  灰藤: 6Dでたいしたこと無いって・・・  白葉: 「…………」 ---1:41 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+4+1=8--- ---1:41 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+4+5=15---  小畑: 600cpレベルなら、まぁw>6D  GMぅ?: 両方あたりかけ ---1:41 透子さんが去りました---  白葉: ふむ…… ---1:41 【透子弐号】から【とうこ】になりました---  フィオナ: 後退とかしないとキツい? ---1:41 【とうこ】から【透子】になりました---  GMぅ?: おかかー  白葉: 後退受け よけ ---1:41 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+5+2=8--- ---1:42 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+4+2=8---  GMぅ?: 目がいいなぁ  小畑: 目、いいねぃ  白葉: がーよけられんかったー二発目あたり  GMぅ?: アアン、さすが白葉さん、ツボは心得ている  フィオナ: 普通、受け→後退よけではないでしょうかっ!  透子: 昨日酷い目にあった分おとなしくしてるです女神 ---1:42 GMぅ? が投げやりに9D6を振りました 6+6+3+5+6+5+4+2+6=43--- ---1:42 GMぅ? が投げやりに9D6を振りました 1+3+2+3+3+4+4+4+4=28---  GMぅ?: 斬り  小畑: うおぁ!?  白葉: いや二発目だけだってに  GMぅ?: なんだか危なそうな数字が出てますね  灰藤: 43きりぃ?  GMぅ?: あら  小畑: …こりゃー腹切れます。  凍矢: なんで二回も振ってるかあなた(w  GMぅ?: じゃあ最初の方?  白葉: えぇー  GMぅ?: ってのも酷なので  GMぅ?: ふりなおし〜 ---1:43 GMぅ? が投げやりに9D6を振りました 4+4+3+5+2+5+1+4+2=30---  小畑: 後の方、1,2,3で最期が4ゾロかw  GMぅ?: なんか低め  GMぅ?: 紅葉「大人しく」  白葉: 31点もらって残り39  GMぅ?: 紅葉「欠片に戻りなよ!!」  フィオナ: 期待値31.5。>9D6  白葉: 「お前がくれはを返せ!」  GMぅ?: 瘴気刀を攻撃表示でターンエンドだ!  白葉: 命知らずっと  小畑: 何故、遊戯王 ---1:44 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+5+5=15---  GMぅ?: アアン  フィオナ: あ。  白葉: ふむ……  小畑: …命知らず。  透子: なんつう  フィオナ: ま、『らしい』な。  白葉: 妖術、全力2回 いくよ  GMぅ?: ここで全力喰らうと危ないな、逆に凌げば白葉さんの方がピンチだけど(笑)  小畑: 頑張れ、白葉さん  灰藤: いっけぇっぇぇぇ!!  白葉: まず妖術 別判定→制度 ---1:45 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+4+1=10--- ---1:45 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+1+6=8---  白葉: あたりかけ  GMぅ?: 妖術受け ---1:45 GMぅ? が投げやりに9D6を振りました 3+2+3+2+1+2+6+4+4=27---  GMぅ?: ちがうって  白葉: Fな(笑 ---1:46 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+1+4=11---  GMぅ?: えーと、精度が15だから、受けはいくつだ ---1:46 フィオナさんが去りました---  小畑: 10ですな  灰藤: 10ですね ---1:46 フィオナさんがやってきました---  GMぅ?: ダメじゃーん  フィオナ: 飛んだー。  灰藤: っと遅かった  白葉: ではダメージ ---1:46 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら6D6を振りました 3+5+5+2+3+5=23---  白葉: 23切り  フィオナ: この、期待値を2点とか3点とか上回る怪しげな展開はなんですか?(笑)  小畑: 静かーに怒ってますw  GMぅ?: 斬りかよ!  シャル: 本番って確か黒葉だった気がしますがw  白葉: +50%払ってるっちゅーねん<切り  フィオナ: この無駄さがご主人様らしいです(笑)>エネルギー切り  GMぅ?: もうHPがマイナスだ ---1:47 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+5+1=10---  GMぅ?: 立ってる  白葉: だから470あんのに350より弱いのよね(笑<無駄  GMぅ?: 続いてこーい  白葉: 全力2回 部位狙いなし ---1:48 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+5+3=9--- ---1:48 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+2+6=12---  白葉: 両方あたり  GMぅ?: 受け受け、目標値12 ---1:48 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+2+4=9--- ---1:48 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+6+1=10---  GMぅ?: 凌いだ  小畑: うわ  灰藤: 受けたw  フィオナ: まあ、普通はねー。  小畑: 死ぬな白葉さーん  灰藤: マスター庇う?  GMぅ?: こちらのターン  GMぅ?: 妖術は使っちゃったので刀で二回ブッたぎる ---1:49 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+6+2=10--- ---1:49 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+1+3=9---  GMぅ?: 両方当たり、で、ダメージ ---1:49 GMぅ? が投げやりに9D6を振りました 2+2+4+3+3+2+1+5+5=27--- ---1:49 GMぅ? が投げやりに9D6を振りました 2+5+2+1+6+6+1+3+2=28---  GMぅ?: ひくぅい ---1:50 透子さんが去りました---  フィオナ: ここで死んだら、紅葉が黒葉と戦ってくれます(ダメじゃん)  GMぅ?: 斬りね ---1:50 透子さんがやってきました---  白葉: えーっと……  灰藤: あ、仲間じゃないんですね  白葉: くっそここでか28をCPで消す  白葉: あ、いやちょっとまった  GMぅ?: あい  フィオナ: さっき、「あんたの欠片が有れば黒葉にも勝てる」言ってたしー。  灰藤: んー奈落と、神楽な関係かと ---1:51 透子弐号さんがやってきました---  白葉: えーっと…残り39で 18×1.5 19×1.5 ……  GMぅ?: がんばれ白葉さん(笑) ---1:51 透子さんが去りました---  白葉: 27と27で54…HP-15……  GMぅ?: 生死判定の領域?  小畑: 死亡判定二回って、白葉さんは死ぬっていいます  透子: 演出戦だというなら、庇うけど・・・CPで。どうする?  GMぅ?: 生命力低いからねい  小畑: GM、さすがに庇うのは無理?  小畑: 未使用ならあるぞ、怪我してるけど  GMぅ?: 皆さんその場に居るのでそれ相応の行動は出来ますよ  GMぅ?: 小畑さんのダメージはどうしようかな  白葉: いや違う27と28か……HP-16 生死判定2回……  小畑: cp払って、飛び込む。  GMぅ?: えい、振っちゃえ  凍矢: っていうかしらはんたち闇の中っしょ? ---1:54 GMぅ? が投げやりに9D6を振りました 1+2+6+2+2+5+6+1+1=26---  シャル: 見えない見えないw  灰藤: 何が起きてるか解らない  フィオナ: 庇えないでしょうねぇ。  透子: あぁん、見えないw  小畑: 31点かー。残り41 って見えないしw  GMぅ?: 26斬りを貰っていたと言うことで  GMぅ?: 闇の持続時間ってそんなに長かったっけ  白葉: 分単位<闇  灰藤: 分単位ですね  フィオナ: というか、ここで庇ってもらうと、せっかくマスターを敵に回しかけてまで格好つけたのが台無しです(笑)  灰藤: また負けた・・・  フィオナ: GURPSいわく、「戦闘入ったら無限」と言います。  GMぅ?: 解けてもいいんでない?長々と喋っていたし  フィオナ: 長々って、10分持つんですよ?  フィオナ: っつーか、解けたらご主人様弱くなるんだよ(苦笑)  GMぅ?: じゃ、ダメだね(笑)  小畑: …白葉さん、頑張れ(苦笑) 社長で出てればよかった。  白葉: まぁ今なら4Dになるだけだけどね  小畑: <闇視持ち  灰藤: 暗視じゃ役に立たない・・・  白葉: てかふと気付いたが相手デフォで闇視もちかいあー畜生(笑  凍矢: 無駄に闇視までとる必要がないんだよな、ふつうは。夜中にうろちょろするのだって暗視で十分なんだし。  GMぅ?: だって、ボス級のキャラが闇のせいでボコってのも悲しいじゃないですか(笑)  白葉: ま、28のほうをCPで消す  GMぅ?: 了解  GMぅ?: 白葉さんのターン  白葉: うん俺もそう思う(笑<闇でぼこ  灰藤: やはり・・・煙幕か・・・  白葉: 命知らず ---1:57 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+3+4=13---  シャル: ここで都合良く闇消しが現れれば( ´▽`)(何  白葉: 妖術うつ  GMぅ?: 妖術受ける  白葉: 別→精度 ---1:58 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+3+6=14--- ---1:58 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+1+4=11---  小畑: あ  フィオナ: ぁぅ。  GMぅ?: 必要がなくなった?  灰藤: 失敗?  白葉: うぃ あーっくっそう  GMぅ?: じゃあ続いてどうぞー  白葉: /…………ごめん悩ませてくれ  GMぅ?: はいはい  シャル: CMタイム(何  GMぅ?: 後ろの人達は別に何もしない、っていうか出来ないですね ---1:59 【夢野】から【夢野@珈琲補給】になりました---  夢野@珈琲補給: ちょい失礼  シャル: マジで何もでけへんわいw  灰藤: アイキャッチ  GMぅ?: 一応順番的には白葉と紅葉の間に挟まってくるですけど  小畑: …自分中心で直径3ヘクスなら、白葉さんの武器の手なら相手が闇の外でも届く。  灰藤: 闇のなかですからね・・・  GMぅ?: じゃあこの隙に演出を済ませてしまおう  シャル: 闇さえ無けりゃシャル間合いでいけるんだがのう  白葉: 普通に切るか……?しかし三発うけよけきれるとは思えない……  小畑: ちょっと後退すれば紅葉だけを外に出すことも可能…  フィオナ: (ひそっと)実は後退受けの時点で紅葉闇から出てるのは秘密?  GMぅ?: マスター「・・・・・・・っ」がくっと膝をつく  透子: 白葉んが死んだら、紅葉神聖に弱いか試すけどナw  灰藤: 「マスター!?どうしたんですか!」  小畑: 「っマスター!?」  GMぅ?: 中心移動かかってたっけ?  小畑: かかってましたな、そいや  白葉: かけてまーす<闇  透子: 「マスター!?」  小畑: >中心移動  白葉: つかじゃないと体力の限定につかいません<中心移動  灰藤: そういえば、何気にこの部屋瘴気が濃そうですね(何)  シャル: 流石にこっちも気分悪いんじゃ?w  GMぅ?: マスター「・・・・・・・ここに来るまでに少し不覚をとりました」  灰藤: 「  小畑: 「…大丈夫ッスか…?畜生、好き放題やりやがって…」  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・分の悪い賭けにでるしかない!全力2回!!  GMぅ?: 偽マスター「要するに黒葉戦には参加できませんので悪しからず」  小畑: うわ、ぶっちゃけやがったw  白葉: はいはい(笑  灰藤: ・・・マスターw  透子: マスターががくりって、よっぽど私たちにはどうしょうもない重傷・・・?  透子: w  シャル: 偽マスター「さっきそこで一茶さんの踊りを見てしまって・・・」  白葉: 全力2回 いくよー  灰藤: 「無理は・・・無理だけはしないでくださいマスター、死んじゃだめです・・・」  GMぅ?: こいやぁ ---2:04 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+6+4=15--- ---2:04 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+5+5=16---  フィオナ: 危ない人だ。  白葉: それでも両方あたりじゃぁ!!  GMぅ?: なんかいい数字ですよ  小畑: クリットはせんか…  GMぅ?: 受け受け ---2:04 GMぅ? が投げやりに9D6を振りました 1+3+1+5+4+6+1+5+2=28---  シャル: いいんか?いいんか? ---2:04 GMぅ? が投げやりに9D6を振りました 1+5+5+5+4+4+3+3+3=33---  透子: GMはファンブルに違いない  GMぅ?: だからちがうって  白葉: FなF(笑  フィオナ: いや、今いない夜見はきっとシリアスシーンに裸リンボーダンスで突入しようとしている一茶を押しとどめているんです(何)  灰藤: ファンブルー ---2:05 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+6+2=14--- ---2:05 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+4+6=16---  小畑: おっしゃ!  白葉: よし!  フィオナ: おおおおおおおっ!  GMぅ?: うを、両方当たり ---2:05 【夢野@珈琲補給】から【夢野】になりました---  灰藤: おおおおおおおおおおおおおお!?  小畑: め、女神様!  GMぅ?: おかー  小畑: おかっす  フィオナ: 降りて来たっ!ゴトーさんが降りて来たっ!?(待て)  灰藤: おかえりなさい  小畑: もうなんぼでも降りろw  白葉: これで本気で終わりだ!行くぞ!!  GMぅ?: さーこい  小畑: いったれー  夢野: え、しらはんがマスターに勝利? ---2:05 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら5D6+2を振りました 2+1+3+3+2=11(13)---  シャル: さっきトイレに行ったと思ったらどっちかの女神様送られてたかw ---2:05 白葉 が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら5D6+2を振りました 3+6+1+3+1=14(16)---  白葉: おいおい  灰藤: ひく・・・・  小畑: 低いねw  フィオナ: うわぁ(苦笑)  白葉: 13切り 16切り  シャル: これはきっとお笑いの方の女神様の所行ですね(ちら)  透子: 女神ばんざーい。ばんざーい ---2:06 透子さんがやってきました---  フィオナ: やっぱりゴトーさんが降りて来たぁっ!?(だから待て)  小畑: そこで降ろすなw  GMぅ?: ショボいダメージでもマイナス生命力を割りました、生死判定 ---2:06 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+6+6=14---  灰藤: びくっ、抑えてください、どうか抑えてください女神様〜  GMぅ?: おひ  小畑: あ  透子: え ---2:06 透子弐号さんが去りました---  灰藤: ?  小畑: …め、女神様…  白葉: …………  フィオナ: ゴトーさんだ、ゴトーさんが暴れ回っているっ!?  GMぅ?: えーと、演出していい?(笑)  小畑: だから何で俺かいw  小畑: どぞw  白葉: どうぞ(笑  シャル: や、八卦さんの方だこれはw  灰藤: ぜひw  GMぅ?: 生命力13でなんで14振るかなぁ  フィオナ: 15-16-14-16-14って明らかにおかしいです。  小畑: そういう流れなんでしょう、多分  フィオナ: 最近5回の判定の平均値15って。  GMぅ?: 紅葉「ま、待て、あたしを殺せば、何も知らないこの娘も死ぬんだぞ!」  白葉: しかし毎回毎回タイトロープだなおい  灰藤: ・・・私に女神様など憑いていません、ええ、いませんともさー  GMぅ?: くれは態形にチェンジ  白葉: 「……もう、死んでるんだろ?」  フィオナ: 中ボス戦からタイトロープでどうするんだ。  シャル: じゃあその左肩の上に乗られてる美人は何?>八卦さん  GMぅ?: くれは「・・・・・・・・にい・・・・・・ちゃ・・・・」  白葉: 「くれは……お前、もう死んでるんだって……」  灰藤: 居ない、居ない、居ない、居ない、居ない、居ない、居ない  灰藤: 居ないんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!  GMぅ?: 殺っちゃう?  シャル: あ。いい笑顔で微笑んで手を振られてますよ  透子: 灰藤さん、やめてw  灰藤: 吸収してパワーアップ?  白葉: そういう聞き方するなすっごい悩むから(苦笑<殺っちゃう?  シャル: 存在否定するとアバレだしますよ女神様w  シャル: んじゃ、「ヤっちゃう?」w  白葉: 「くれは……お前はどうしたい?」  白葉: まてい>シャル  GMぅ?: くれはは小さな声で白葉さんを呼ぶばかり  シャル: えと、18禁は困ります( ´▽`)  夢野: 「安全確保に確実な手段は抹殺です」きぱり  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  白葉: わかってるわかってるんだわかってるよ  夢野: 誰か「お前は、生きていちゃいけない存在なんだ!」 ---2:11 透子弐号さんがやってきました---  フィオナ: 言わない言わない。 ---2:11 透子さんが去りました---  夢野: 誰か「だから、せめてともに滅んでやろう」  フィオナ: 滅ぶな滅ぶな。  夢野: というわけで、しらはんごー  透子: 偽つけるとかしませんかw  白葉: ……………………  夢野: いや、誰かだし ---2:11 【フィオナ】から【フィオナ(暇なりに楽しい)】になりました---  GMぅ?: じゃあせめて最後は  GMぅ?: くれはがいい?紅葉がいい?  白葉: 「くれは、また遊園地……いこうな」殺します  白葉: くれはで  GMぅ?: くれは「にいちゃん・・・・・・おおきに・・・・・・」  白葉: 遺体を抱きしめる  シャル: GM脳内「せえぇぇぇぇぇつこおぉぉぉぉぉおおぉぉぉおお(嗚咽)」  GMぅ?: くれはの体は溶けるように消滅し、後にはかけらが二つ残されます  白葉: 黙って涙する  小畑: 「……白葉さん」  透子: くれは分を取っておくと、あら不思議、いつか帰ってきます  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・白葉さん・・・くれはさん・・・」  白葉: 「…………まだ、終わってない」欠片を握り締める  透子: 紅葉分と間違えると悲惨です  GMぅ?: まぁ現状では混ざってるのでどっちがどっちの区別はありません  シャル: 「・・・・・なかなかえぐいコトしてくれるんですね。」今は居ない紅葉に吐き捨て  フィオナ(暇なりに楽しい): どっちもスクリュードライバーですね。  GMぅ?: 欠片を握りしめる白葉さん  透子: 黙祷。  小畑: 「………ええ、終わってないッスよ」  小畑: 黒葉…  GMぅ?: 体の内から活力がみなぎってくる  灰藤: がつん!(壁に拳骨)「ちくしょう・・・」  白葉: ……予想はしてたが、辛いブースト化だ  小畑: 「…?し、白葉さん?」  GMぅ?: 要するにかけらを装備するとブーストです  シャル: 偽「家政夫、頭ぶつけるのは1日1回までね」  夢野: 形見か  灰藤: 頭じゃ・・・ないですよーーーーーーーー(塩涙)  GMぅ?: 悲しい想いを吹き飛ばすような高揚感  透子: 偽?くれは にいちゃん、ずっと一緒や  シャル: あ。今日の塩涙第1弾だ( ´▽`)  フィオナ(暇なりに楽しい): でもHP瀕死。  白葉: 「…………くれはが力を貸してくれる。」  GMぅ?: むしろ、体の一部が戻ってきたような  白葉: うわぉなんか偉いことなってます私?  GMぅ?: ああ、HPは全快でいいですよ〜  フィオナ(暇なりに楽しい): 偽白葉(っつーかむしろ私?):未使用CPの使用権も回復してくれれば良いモノを。  小畑: 「…そッスか。いい妹さんだ」  シャル: くれはの最後の兄への愛ですね  GMぅ?: そりゃもうこんなん使ってたら自我が危ういぐらいに♪  白葉: やっぱりかー!(笑  シャル: あー暴走しそうだw  透子: 九尾化かー  フィオナ(暇なりに楽しい): 当然ですねー。  灰藤: 女性化?(激違)  GMぅ?: そりゃアレですよ、九尾のうちの尻尾二本ですからね  GMぅ?: 残忍でサディストで自信過剰、おまけに乱暴者です  白葉: うわーい  GMぅ?: さらに黒葉と同調しています  シャル: うわあい( ´▽`)  フィオナ(暇なりに楽しい): でも命知らずじゃない(笑)  灰藤: リシャールさん(ぼそ)  透子: はらぺこは?w  小畑: うわーい(苦笑)  シャル: 乱暴者じゃないよ( ´▽`)  GMぅ?: 命知らずではありませんね  小畑: はらぺこもかいw  シャル: あと残忍も取ってないよ( ´▽`)  白葉: 強制全力が無いのはすごく助かったり(笑  フィオナ(暇なりに楽しい): さて。そろそろさすがに出番かなぁ。18禁シーンかもしれないけど(待て)  灰藤: くっ、小声を気にしちゃ駄目です ---2:18 【フィオナ(暇なりに楽しい)】から【フィオナ】になりました---  GMぅ?: ああ、夜見さん出番なかったんか(笑)  フィオナ: あるいはもう気絶しているというのもありだな(何が)  小畑: 同調ってことは、居場所がわかったり?  白葉: 「黒葉……黒葉ぁぁ……」  GMぅ?: 場所も漠然と分かります  フィオナ: フィオナを降ろしています(何)>夜見出番無い  フィオナ: 夜見は、一茶を足止めしているので来れません。  シャル: 亀甲縛りで吊してそうだなw  白葉: 「決着をつけてくる。だれか、人払いを頼む」  小畑: 「…白葉さん、俺も行かせてください…」  小畑: 腹押さえつつ  透子: 「妾がやろう」>人払い  GMぅ?: あ、そうそう、その前に  夢野: 「……これだから」はふぅ  白葉: 「手はだすなよ?」>小畑  灰藤: 「・・・待ってください、俺も・・・俺もつれって言ってもらえませんか・・・」  GMぅ?: 白葉さんの携帯が鳴ります  灰藤: 訂正:言って→行って  白葉: 「黒葉か?」携帯出る  フィオナ: ぱぱっぱーぱぱーぱらぱぱー(謎着信音)  GMぅ?: 場違いなほど明るい声、屈託のない笑い  小畑: 「…あの糞狐の死に顔、拝んでやりてぇんですよ。心配しなくても、白葉さんの獲物取ったりしませんて」  灰藤: 「許せないんです・・・こんな、こんなこは・・・・」  GMぅ?: 「やっほー、玉石さん、どう?プレゼントは気に入ってもらえた?」  白葉: 「ついてくるのはかまわない」>灰藤  透子: おのれリスー  フィオナ: ラナさんか。  小畑: って、リスかい。  白葉: 「ラナさんか……あぁ、結構なプレゼントだったよ」  小畑: けど小畑はラナ知らんのだよなぁ。天戸だっけか、あの時は  白葉: 「この借りは必ず、返すよ」  灰藤: 「ありがとうございます・・・(小声)死ぬのは駄目なんです、あんなつらくて苦しいことは・・・」  GMぅ?: ラナ「あら嬉しい、打倒弟さんがんばってねん♪いつだってあたしは玉石さんの味方よん♪」  GMぅ?: ラナ「何かあったら連絡してねー、それじゃあ」  白葉: 「……ありがとうよ」唇ぶちきり  小畑: 黙れコウモリリス(苦笑)  凍矢: 「僕も行きますよ……少しは助けになれるかもしれない」  凍矢: 氷結結界とかー  夢野: みんな、切れてるのをしょうがないなと見送り  白葉: 「……………ごめん。皆、ありがとう」  シャル: 黙ってりっくりっくとついていく  白葉: 自我やばいけどー  GMぅ?: 漠然と方角だけがわかります  灰藤: 「いえ・・・俺の気持ちの問題ですから・・・」  夢野: 「それじゃ、わたしはここを護ってるから。小畑君とか、ちゃんと帰ってくるのよ。家賃、まだもらってないんだから」  小畑: 「…何、ちっとした恩返しってヤツです。それに、糞狐もむかつきますしね」  GMぅ?: 後は近づいてるとかそれぐらいは分かります  白葉: じゃその方角に向かう 人払いよろしく  小畑: 「…わーってますよ。夢野さん、燐お願いします」  透子: ういうい  夢野: 「まかせなさい」  灰藤: 「リシャールさん?危ないですよ?」  シャル: 「私も人払い要員として付いていきます」 ---2:24 【白葉】から【白葉(2尾)】になりました---  シャル: 「危ない?誰に言ってんの」  GMぅ?: いえ、白葉さんは今三尾です  透子: ずっとしっぱなしでしておく?  GMぅ?: 自前+二本  白葉(2尾): おおそうか  小畑: ちなみに残りHPは41…じゃなくて、応急処置で42。まぁ、横槍は出さんが ---2:25 【白葉(2尾)】から【白葉(3尾)】になりました---  灰藤: 「あなたにまで、死んで欲しくはありません・・・から」  シャル: 紅葉とくれはの石と自前のかw  小畑: 妖怪時のままでいくだろうし、ずっと人払っといたほうがいいかおm。  小畑: かも ---2:25 透子 が3D6を振りました 5+1+6=12---  透子: ん。  白葉(3尾): GMGM  シャル: 「誰に向かって言ってんの家政夫!この私を誰だと思ってんの!」ばばーん!  小畑: 「…元気の良いお嬢さんだ」  GMぅ?: あと、社長は夕姫さんピンチの一報を受けて一二三荘までは来てます(笑)  灰藤: 「はは、そう・・・でしたよね・・・」  小畑: …よし!w  GMぅ?: さあ、今日のご注文は、どっち!>ゴトー  フィオナ: 偽小畑:両方。  透子: 偽小畑ん:両方  GMぅ?: 頂きました、かけら三つ!  シャル: かぶってるぞそこw ---2:26 天戸さんがやってきました---  透子: あぁん、先行ー  白葉(3尾): 先出しで闇の判定しといていい?かっこつけて闇失敗で体力ダメでしたとか泣けるから(笑  灰藤: 「でも、約束です、絶対に死んだりしないでください・・・これは、俺の心のそこからのお願いです」  天戸: つまりこういうことですか?(笑)  シャル: 番組混じってるぞGMっぽい人  GMぅ?: 出していていいですよ  白葉(3尾): いや対面時は闇まんまだとかこ悪いじゃない(笑  シャル: 「ふん!私より先に死にそうになってるのはいつも家政夫の方でしょ!家政夫は自分の心配してよね」ぷんぷん  小畑: どっちと言ってもなぁ(苦笑)  白葉(3尾): 戦闘開始時に闇解放したいんよー  灰藤: 「・・・・ありがとう・・・ございます・・・」(ちょっと涙ぐみ)  透子: ・・・社長来ちゃった、まずい(気付いた)  天戸: 「…白葉さん。私も行かせてもらいます」  シャル: てか、正直シャルは今まで全然無事なんだけど灰籐さんと透子さんが死にかけてますw  白葉(3尾): 「あぁ……」>社長  透子: 味方無力化しちゃうw  GMぅ?: ま、とにかく黒葉の気配はこの先の廃工場に向かってるようです  灰藤: はっはっは、キングにねー・・・・orz  白葉(3尾): じゃ行こうか  シャル: 味方から殺されかけた男、灰籐  白葉(3尾): やみ判定 成功するまで、と  天戸: 「…申し訳ありませんが、私は…手を出さない、というわけにはいかないかもしれません」>白葉さん ---2:29 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+3+3=9--- ---2:29 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+6+1=10---  白葉(3尾): 発動はおkと  GMぅ?: じゃあ暗闇の支配する廃工場  シャル: とりあえず不幸の女神様と笑いの女神様の両方の所有者はちゃんと黒葉に向かわせてください(笑)  小畑: 「…うっし。Benvenuti、出動といきますか?」  フィオナ: 暗がりの倉庫。動かぬ着ぐるみ。普段は子供たちに夢を与えるモノが眠るその場所は――猟奇の檻だった。(その演出違う(っつーか工場じゃねぇ)>廃工場  小畑: …いつぞやのw  GMぅ?: ぽつんと小さな明かりが灯ってます  白葉(3尾): 「………いくか」  白葉(3尾): 「………黒葉、居るんだろう?」  透子: そう言えばあのときもとばっちりでとおこ死にかけたナー  白葉(3尾): 闇視の前に闇など襖にもならん  透子: 恨む理由は十分だ  小畑: 社長も佳澄も死にかけたわw ---2:30 【夢野】から【シエル】になりました---  GMぅ?: 黒葉も闇視をもってるはずなのに、わざわざ明かりをともして待ってます  灰藤: おー演出重視w  天戸: 社長、変身解除。唸り声を上げつつ、身構える  白葉(3尾): で、フィオナと白は?  白葉(3尾): えーっと確認しとこ  GMぅ?: 木箱に座る黒葉の足下には数人の女性が、そりゃもう衣服びりびりの半裸で横たわっています ---2:32 天戸さんが去りました---  白葉(3尾): 数人?二人じゃなくて?  灰藤: 他に誰が・・・?  GMぅ?: っと、ここで自分のキャラを出演させたい方はどうぞ〜 ---2:32 天戸さんがやってきました---  凍矢: 集中しとこーっと。結界に。  灰藤: 灰藤?  白葉(3尾): ここでかい!(笑  フィオナ: そこで募集かよっ!(笑)  透子: w  天戸: 社長だけ落ちたよ(苦笑)  GMぅ?: とりあえず凍矢さんも居ることだし、シエルは転がっておこうか  小畑: 募集って、おいw  透子: シエル居るじゃんw  GMぅ?: ついでだから翡麗も転がしておこう  シャル: サラさんはフィンランドだぞっと(逃)  フィオナ: ついでかよ(笑)  透子: 一茶さん(嘘)  灰藤: っく、摩央くんまで(違)  シャル: 男の子だぞ摩央はw  白葉(3尾): 自キャラにもう少し愛をもて、と(笑  GMぅ?: シエルはついてきても戦えるとは思えないし、やっぱり転がって貰った方が(笑)  GMぅ?: じゃあ摩央も転がしておく?(笑)  フィオナ: アレです。死体でれなさんを。  天戸: 「……今夜が、庚申待でないのが、悔やまれる……!」牙を剥き出し  シャル: それは確実に死体な気が>摩央  白葉(3尾): 「………色々、やってくれたな」>黒葉  シエル: 転がってるのもいいけど……  小畑: 「…悪趣味野郎が」  シエル: なぜか、平然とくろはんと組んでそうな気が少し  フィオナ: こら。  シャル: 偽「どうせこんなコトするなら全部男にしてよね」  透子: こらw  灰藤: 「下衆が・・・」  小畑: おいおい。  白葉(3尾): なら切るだけ>シエル  GMぅ?: 黒葉「ようバカ兄貴、おそかったじゃねえか、いい加減飽きちまって殺っちまおうかと思ってたところだ」  GMぅ?: と、夕姫さんから引きちぎった腕を囓りながら  シエル: まあ、いいや。  白葉(3尾): 「あぁ色々……色々あったんだよ……我にも」  灰藤: 喰われてる・・・  透子: あぁん  天戸: 「…!!う…うおあああああああああああああ!」  天戸: 知らん。咆哮飛ばす。  白葉(3尾): 「落ち着け天戸!!」  シャル: 社長を出したのはそういうことかw  天戸: 「貴様が、貴様ぁぁぁぁぁぁ!!」  GMぅ?: まあ前口上が終わるまで待てと(笑)  シャル: どーどーw  白葉(3尾): うむ全くだ、と(笑  フィオナ: 謎威圧感を飛ばして牽制です。  透子: てか、我は、ワザと?w  天戸: そう思うなら誰か抑えろ。じゃないとこの状況で押さえる理由が無い(苦笑)  シエル: 我とかいてオレと読む  白葉(3尾): うんわざと<我  シャル: そこでゴトー君が暴れ出すと女神様を誰がコントロールするんだw  GMぅ?: 黒葉「ようやく俺と同調できるぐらいにはなったか、嬉しいねぇ」  フィオナ: いや、だから謎威圧感で>抑える  フィオナ: ところでGMー。ダメージ受けてて良いです?出来ればマイナス生命力以下が良いのですが(何)  GMぅ?: 黒葉「殺しがいがあって」  GMぅ?: もちろん!(ぐっと)親指を突き出して  透子: あー、それはわたしもちょ−だいw  フィオナ: 間違えた。ところでGMぅ?だ。  天戸: っていうか  シャル: あんたら楽しそうですな( ´▽`)  白葉(3尾): 「そうか……それは良かったな…」  天戸: 今現在、天戸にください(真顔)>ダメージ  灰藤: 「(ぎりぎりぎりぎりぎり)・・・・・・・・・」  白葉(3尾): 「なぁ黒葉、くれはが死んだよ。我が殺した」  透子: 18CP白葉ん確保したヨーw  灰藤: (怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒)  GMぅ?: 黒葉「小五月蠅い雑魚共が邪魔だが、まあ余興だ」  シャル: 「とんだサイコさんですね・・・」ごごごごごごごご  フィオナ: いや、出目の修正もセッション1回につき1回だから(笑)  天戸: 天戸の5cp、上げます。こいつ殺せ  GMぅ?: 黒葉「だろうなぁ、そうでなくちゃなぁ、くくく」  灰藤: 灰藤のもプレゼンツ  灰藤: >CP  白葉(3尾): 「そのくれはの力だ。黒葉、お前は滅びろ」  白葉(3尾): 「我らの母が如く」  GMぅ?: 黒葉「本当は俺がいただいちまうつもりだったがラナとかいう女に邪魔されてなぁ」  フィオナ: 気絶判定域なら1CP、死亡判定域なら2CP、死亡なら5CPを、1回だけ飛ばせます。  シエル: ということは社長死亡?  透子: あ、そだったか  GMぅ?: 黒葉「でもまぁこうして結局は俺の所へやってきたわけだ、結果オーライって奴よ」  天戸: さすがに死ぬのはあかんけどな(苦笑)  フィオナ: と言う訳で全員に質問。フィオナ以外に今未使用CPを飛ばせるのは誰?  白葉(3尾): 「黒葉、はっきり言う。貴様に勝ちはない」  天戸: CPはある。  シエル: 未使用はある。  シャル: 未使用39余ってるよん♪  小畑: 同じく、小畑もある。  灰藤: 未使用はあります  フィオナ: いや、『飛ばせる』人。  透子: 7あるしな・・・  GMぅ?: 黒葉「おいおい、まさか俺に勝つつもりか?くっくっく、はっ」  透子: あぁ、夕姫か>今とばせる  フィオナ: つまり、最低でも気絶判定域までダメージを受けてる人。  シエル: 転がって気絶してるなら1  天戸: 今は無理だったり。  灰藤: ぴんぴんしてますね>状態  シャル: すっご元気( ´▽`)  シエル: 瀕死で転がってるなら2か  GMぅ?: 黒葉「おいおい、笑わせるなよ」  天戸: 誰か天戸殴れ本気  フィオナ: どっち?>気絶・瀕死  白葉(3尾): 「勝つつもり?違うな。貴様は既に負けている」  GMぅ?: 黒葉はゆっくりと立ち上がり  灰藤: てか、リシャールさんにCP飛ばせる状況はつくらせません  フィオナ: >GM  GMぅ?: 瀕死でしょう、気絶していては黒葉側も楽しくないしぃ  白葉(3尾): 「その意味がわからない限り、お前は俺に勝てない」  シエル: それじゃ、瀕死で転がっておこう  シャル: 瞬殺なら無理だがなw  フィオナ: OK。じゃあ、今は最高で6点飛ばせるわけね?  灰藤: 庇いますともさー  GMぅ?: 黒葉「やれやれだな・・・・・・・欠片を一つ二つ手に入れた所で・・・・・・」  白葉(3尾): 修正 貴様は我に勝てない っと  フィオナ: それなら、勝てる仕掛けが張れる。後はご主人様の運次第だ。  灰藤: こっちが瞬殺されない限り  シエル: 運か…… ---2:42 透子弐号さんが去りました---  凍矢: 未使用41か……  シエル: 不安だ ---2:42 透子さんがやってきました---  GMぅ?: 黒葉「この黒葉をどうにか出来るとでも思ったのか!?あぁ!!」  フィオナ: いや……悪運次第、というべきかな?  天戸: 「…白葉さん、私に行かせてください。あいつを放っては、おけない…!」  白葉(3尾): 「欠片だと思っているのか?黒葉。貴様も所詮そこまでか」  シャル: 「えらいタカビーな人ですね」むかっ  シャル: (禁句:オマエモナー)  GMぅ?: でもこの人数で一度に襲われたらさすがに危なそうだな(笑)  天戸: 「……許さん」  白葉(3尾): 「ダメだ天戸。俺が先だ。それでもダメなら、勝てる見込みがあるならいけ」  灰藤: 「欠片・・・くれはさんは、欠片なんかじゃありません!!!」  白葉(3尾): うけ削るだけで痛いからねー(笑  白葉(3尾): さてタイマンモードいくか  シャル: まっくらけっけのけ♪  白葉(3尾): 「闇よ……あれ」闇作り発動  天戸: 「……勝てる見込みなど、無くても…今ここで行かなくては、私の気がすまない、夕姫さんに申し訳がたたない…」  GMぅ?: わざわざフィオナを踏みつけて悠然とこちらに向かってくる  灰藤: 殺せ!殺せ!殺せ!  凍矢: 夕姫ちゃんはどうなっとる?  白葉(3尾): 「目覚めろ」追加体力発動 他全妖力発動  小畑: 「…白葉さん!ぶッ殺しちまえェェェ!」  透子: しらはんやっちゃえー!  フィオナ: 少なくとも腕は取れてますねぇ>夕姫さん  GMぅ?: 髪の毛が逆立って金髪に!?  透子: w  天戸: ていうか、黒葉が離れたのなら救出にいきたいところ>夕姫さん  シャル: 偽しらはん「みんなっ!オラに、オラにげんきを〜〜〜」ごごごごごごごごごごごご  灰藤: さて、この状態善良はどう動くべきか・・・  白葉(3尾): いや逆立たなくてもいいけど金髪はいいなぁ 1/3金髪で  GMぅ?: 離れてるという程でも無いですが  天戸: 金髪が増えた。 ---2:45 透子さんが去りました---  GMぅ?: みんな、オラに未使用を〜  灰藤: 全部染まったら、白面? ---2:45 透子さんがやってきました---  白葉(3尾): さて後は小細工なしのガチンコだ  フィオナ: 分けるタイミングは慎重にいかないとね。>未使用を  シエル: それではくろはんに未使用を?  フィオナ: やめれ(笑)  白葉(3尾): 渡すな(笑>シエル  シャル: カンベンしてw  透子: やめいw  フィオナ: いや、不利な修正をかけるなら良いけどさ。  シエル: いや、欲しがってたし<おらに  天戸: 「…白葉さん!」  灰藤: それはきっついですw  シエル: CPドレイン?  GMぅ?: さて、えーとイニシアティブを取った方が明らかに有利なので、攻撃は交互に行きますか  フィオナ: 戦闘に参加しない分、裏の戦術をきっちり組んでおきます。存分にどうぞ、ご主人様。  シエル: まあ、真面目に考えるなら見方でエス  白葉(3尾): じゃ存分に行く  ---2:46 【しなっち(見物)】から【雷(こっそり見物)】になりました---  シエル: ごーごー ---2:47 天戸さんが去りました---  GMぅ?: じゃあ1Dで勝負なり ---2:47 GMぅ? が投げやりに1D6を振りました 6---  白葉(3尾): よっしゃー  小畑: うむ、二窓は長時間は無理なようだ。  シエル: れっつだんしんぐ  小畑: うわ  白葉(3尾): っておい  透子: わ  シャル: ああん!? ---2:47 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+2+5=9---  灰藤: それは  シエル: さすがくろはん ---2:47 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら1D6を振りました 6---  白葉(3尾): おおっと  小畑: うお!  シャル: おおw  雷(こっそり見物): おお  透子: おー  灰藤: おおおおおおおお!!  フィオナ: 盛り上げるねぇ。  GMぅ?: うを、ブーストかかってる  シャル: 女神様こっちよこせw ---2:47 GMぅ? が投げやりに1D6を振りました 3---  白葉(3尾): さふりなおしだ  シャル: こっち=私の隣の部屋 ---2:47 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら1D6を振りました 4---  シャル: おおw  GMぅ?: チッ  小畑: よっしゃ!  透子: おし!!  白葉(3尾): よし、いくぞ  シャル: ごーごー  灰藤: いけーーー  GMぅ?: さーこい  白葉(3尾): まず妖術 別→精度 ---2:48 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+5+5=14--- ---2:48 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+3+1=5---  シャル: お  白葉(3尾): うあー  小畑: 天戸「…勝ち目が…あるのか。白葉さんには…」何かすごいオーラを見つつ  透子: お  小畑: 未使用!  GMぅ?: うあ  シャル: シャルダイスいった?( ´▽`)  GMぅ?: いきなりクリティカルかよ!  灰藤: 14は失敗ですね  GMぅ?: あ  GMぅ?: らっき  シャル: 1ターンしょっぱなでクリ=シャルダイスの特徴  透子: ここは未使用?w  小畑: うあー。  シャル: あんだとう  フィオナ: ちなみに、未使用CPによる出目の修正は、ダイス振る前です。  小畑: なんだよねぃ>振前  白葉(3尾): いい、ここは捨てる  透子: あら、残念。  小畑: 惜しいところで。  フィオナ: それに、ここじゃない。使うのはここじゃないんだ。  シャル: 女神様分が足りてません。二人ともガンバレ  白葉(3尾): 通常4連打いくぞー  GMぅ?: がんばりまーす  灰藤: 二人?  シャル: ゴトー君と八卦さん( ´▽`)  GMぅ?: 攻撃は交互でー、って面倒だからいっか  灰藤: ・・・・・・・・・・・・orz  白葉(3尾): 修正かける?  GMぅ?: 4連斬こーい  小畑: ああ送ってやるよ、ブチ切れ天戸の代わりに送ってやるよw  フィオナ: タイマンならまだ良いんですが、周りに雑魚がいるので処理が死ぬ程面倒です(笑)  シャル: 間違って私によこさないでねw  灰藤: 行ってください女神さま、彼奴をぶん殴ってください  白葉(3尾): じゃどうしよ最初の一回に出目修正いただきます<社長の  小畑: ていうかブチ殺してください、黒葉を  白葉(3尾): ではいく!! ---2:51 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+5+3=13---  フィオナ: いや、だからここじゃないんだってば>出目修正 ---2:51 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+4+1=9--- ---2:51 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+2+6=14--- ---2:51 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+5+5=11---  白葉(3尾): くっそー  小畑: いや、社長はない(苦笑)  GMぅ?: 受け受け受け受け  フィオナ: ここで出目の修正はもったいなさ過ぎます。 ---2:51 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+3+4=13---  小畑: ほんとは突っ込んで斬られて使おうと思ってたんだけどw ---2:51 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+1+5=11--- ---2:51 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+3+4=11--- ---2:51 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+3+3=10---  GMぅ?: 全受け  灰藤: ・・・・すご  フィオナ: ま、当然だろう。  GMぅ?: 俺のターン!  白葉(3尾): だろうね。こい  透子: だー。女神女神間違えるナー  GMぅ?: 妖術、狐火で焼いてあげよう  灰藤: 火ぃ ---2:52 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+5+2=9---  白葉(3尾): 範囲?  GMぅ?: あたりかけ  GMぅ?: いや、普通に単体  シャル: 狐は狐でも狸の尻尾も持ってる方だぞーw>女神様の行方  白葉(3尾): よけ ---2:52 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+2+6=12---  白葉(3尾): よけた  小畑: おおっ  GMぅ?: うそん  小畑: さ、さすがブースト…  シャル: 奇跡だw  透子: さすがー  白葉(3尾): よけ13うけ15といったろう  雷(こっそり見物): いい戦いだ・・・  小畑: そうか、受動だ。  GMぅ?: まあいい、まずはフェイントだ  灰藤: ブースと白葉さん・・・  GMぅ?: 斬ると見せかけて  GMぅ?: 黒葉「ほらよ、喰いカスだッ!」と夕姫腕を投げつける ---2:53 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+1+2=9---  小畑: ……  白葉(3尾): 成功度  フィオナ: 武器技能上げてないからねぇ……  GMぅ?: えーと、11成功  透子: 有効活用されたーおのれー  小畑: 殺すぞ、黒葉?  白葉(3尾): おっけー  灰藤: ブチ殺したい・・・・ ---2:54 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+2+6=10---  白葉(3尾): 10成功  白葉(3尾): −1か  GMぅ?: ちゃうわ、ごめん12成功してる  GMぅ?: 21だもん  白葉(3尾): じゃー2か  GMぅ?: 斬り ---2:54 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+4+4=10---  GMぅ?: あたりかけ  白葉(3尾): うけ ---2:55 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+1+6=10---  白葉(3尾): うけた  GMぅ?: チッ  小畑: 天戸「…白葉さん、そいつを…っ!」切  GMぅ?: 同じくフェイント ---2:55 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+5+1=10---  GMぅ?: 11成功 ---2:55 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+1+4=9---  凍矢: 氷結結界かけたいなぁ(w  白葉(3尾): 同じく  小畑: おお、返した  GMぅ?: 普通に斬り ---2:55 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+2+1=5---  小畑: うわっ  雷(こっそり見物): あ  白葉(3尾): うげ  GMぅ?: おっとクリティカル  透子: ぎゃー  凍矢: げ  灰藤: ひど  シャル: げ  白葉(3尾): とりあえずきんしゃい ---2:55 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+1+4=9---  フィオナ: 通常ダメージ。  GMぅ?: チッ  小畑: おお、一番いいところ(笑) ---2:56 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 5+4+4+5+4+1+2+4+1+4=34---  シャル: 女神様の操縦者は早急に落ち着いて繰ってくださいw  GMぅ?: 斬り  雷(こっそり見物): ほぼ期待値か  GMぅ?: 微妙に低いですね  小畑: うむ、あまり落ち着いてないかも(苦笑) 女神様お願い  白葉(3尾): 27×1.5 …40か  白葉(3尾): のこり118  フィオナ: 余裕ですねぇ。  GMぅ?: ターンエンド  灰藤: どうか、どうか後生ですから女神様・・・  白葉(3尾): こちらのターン 妖術  白葉(3尾): 別→精度 ---2:57 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+6+4=12--- ---2:57 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+6+3=10---  白葉(3尾): 普通  GMぅ?: よけー ---2:57 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 6+3+1+1+6+5+4+1+6+1=34--- ---2:57 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+1+6=9---  白葉(3尾): ち  GMぅ?: 避けた  白葉(3尾): 通常4連 ---2:57 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+6+3=10--- ---2:57 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+4+6=13--- ---2:57 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+4+6=11--- ---2:57 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+3+2=6---  雷(こっそり見物): おお  小畑: よし!  透子: お  GMぅ?: 受け受け受け受けっと、あら  白葉(3尾): 最後クリット  フィオナ: よしきたっ!  灰藤: おおおおお!  GMぅ?: とりあえず受け受け受け ---2:58 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+6+5=14--- ---2:58 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+2+3=6--- ---2:58 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+2+4=8---  GMぅ?: 全受け、最後だけください  灰藤: 14で受け成功・・・  白葉(3尾): クリット表 ---2:58 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+6+1=10---  GMぅ?: しかしハイレベル同士の戦いってアレだなぁ  白葉(3尾): ああん  灰藤: 堅実  シャル: ハイCP同士の闘い、とにかく凄すぎて終わりにくいと判明(笑)  小畑: 確実ダメージか  フィオナ: えーと……ここで決められるんですが。  GMぅ?: ガープスはそう言う物ですから(笑)  小畑: クリティカルとファンブルで決まるなw  白葉(3尾): へ?>フィオナ  凍矢: ぶっちゃけクリティカル勝負ですから。有利なクリティカル効果出した方の勝ち。  凍矢: もしくはファンブル。  シャル: 妖魔から百鬼になるときにCP減らした理由がよくわかった(笑)  フィオナ: シエル・夕姫・フィオナの未使用CPを全て注ぎ込んで、クリティカル結果を-6する。身も蓋も無い決め方。  GMぅ?: てっきりクリティカルダイスを操作してくるかと思ってた  フィオナ: クリティカル表・ファンブル表・ダメージダイスは、出目の修正を振った後で出来るのですっ!(ばばん)  GMぅ?: あ、そっか  透子: ばばんw  小畑: ばばーん!w  GMぅ?: 汚ないぞう〜  凍矢: 私も41くらいあるけど<未使用cp  小畑: よっしゃいけー!w  灰藤: w  フィオナ: いや、なんとなく擬音を(笑)  白葉(3尾): 4、ダメージ三倍 ……いくよ?  シャル: GMに言われたかねえw  小畑: 汚いとかで言われたくないわw  フィオナ: いや、「胴体を狙っていたら相手は気絶」です(笑)  小畑: そうか、フィオナさんこれを狙っていたのかw  小畑: w  灰藤: こ・ろ・せぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!  雷(こっそり見物): w  GMぅ?: えっと、HPマイナスだと二点まで使えるんだっけ  透子: w  小畑: …  白葉(3尾): 汚い?仲間が居るのと居ないのと差さ。だから言ったろ、勝てないって  フィオナ: そうさ、ルールブックひっくり返して、この展開を読み切って、前々から用意してたさっ!(笑)  シャル: コ・ロ・セ!コ・ロ・セ!  小畑: 気絶させて、タコる?w  透子: とどめだーw  凍矢: だねぇ<気絶させてタコる  小畑: ていうか  シャル: 何かしらはんがPL発言でかっこいいこと言ってるw  フィオナ: 全てはこの為の伏線だっ!(断言)  小畑: 天戸に殴らしてくれ  灰藤: こ・ろ・せ!こ・ろ・せ!こ・ろ・せ!  透子: 30分後に判定w>回復  小畑: いや、白葉さんが一撃で殺すのもまたいいがw  シャル: 月さん尊敬(ノ´▽`)ノ  小畑: 30分の間に何回殴れる?(笑)  GMぅ?: いや、こちらとて別に未使用を支払うだけなんですけどね  フィオナ: おお。  小畑: うお。  灰藤: ・・・あるんだ・・・  透子: 有るのか  シャル: 終わらねえw  白葉(3尾): 気絶だからなぁ……まぁ普通にダメージ  フィオナ: でも、2点なら2倍ダメージだし。  フィオナ: そして、NPCは原則として3点以上の未使用CPを持てないっ!  GMぅ?: 大丈夫、一点しか持ってないです(笑)  フィオナ: そして何よりっ!こいつ気絶判定域突入してねぇっ!(畳み掛け)  白葉(3尾): えーっとごめん混乱してきた どうなっとるん? ---3:02 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+1+2=8---  GMぅ?: 余裕で成功  凍矢: クリティカル効果を打ち消すのはだめだとおもう。  GMぅ?: 行動不能の回避です  灰藤: ダメージの無力化?  フィオナ: ああ、それがあったかっ!  白葉(3尾): いやもうGM行動不能の回避につかっちゃったし  小畑: ぐ。しかし、ダメージは普通に入るはず  白葉(3尾): ま。普通にダメージいくよ?  GMぅ?: あぶねぇあぶねぇ  GMぅ?: こーい  透子: 三倍で高く出すんだ!! ---3:03 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら10D6を振りました 3+3+3+6+1+4+1+5+1+2=29---  フィオナ: ついでに、あくまで「効果を受けてから、それを無効にする」だから転倒はします。  白葉(3尾): 29切り  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・ひく  小畑: しかし、コかしたのはいい感じ。  白葉(3尾): まぁまぁ皆落ち着こう  シャル: 落ち着いて貰わないと女神様がまた暴走するからw  凍矢: 三倍だから87点じゃないの?  灰藤: すぅーーーはぁーーーー(深呼吸)  フィオナ: そして、これで援護は全て使い果たしました(ぉぃ)……失敗したかな。  GMぅ?: 他の部位を狙われてはいないはずです  白葉(3尾): いや、気絶こかしのクリットに変更したから通常D  白葉(3尾): でこけてる状態でGMどうぞ  GMぅ?: いえ、飛行ぐらいはできますので  フィオナ: んー、勝負を焦り過ぎただろうか。もっと偏った出目の時に修正をかけるべきだったか?  GMぅ?: 2000cpですよ2000cp  白葉(3尾): はいはい。まいいから来なさい  GMぅ?: いくにょろ  GMぅ?: まず妖術、えーと、ちょっとまってね  透子: まぁ・・・あとは個人の責任で飛び込んで0以下になるだけさ  凍矢: ん? そんなクリティカルあったか?<気絶&転倒  GMぅ?: 誰か燃えたい火と居る?  小畑: ノ  凍矢: 燃えたら死にます。  GMぅ?: じゃあ小畑さん燃えておきますか  フィオナ: 4「胴体を狙っていれば気絶」で気絶し、そして「行動不能の回復」で復活。>気絶&転倒  小畑: 焼け、むしろ焼け。  白葉(3尾): 小畑さん妖術のダメージ不明なんだが……  小畑: って、小畑じゃないぞw  小畑: 天戸「ノ」  GMぅ?: 黒葉「くっくっく、どうした兄貴、はやくしねぇと大事な仲間が焼け死ぬぞ?」  白葉(3尾): あー社長ね  GMぅ?: 天戸に攻撃妖術  フィオナ: 大丈夫、死んでも5点飛ばせる(非道) ---3:07 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+6+6=15---  GMぅ?: それでも大丈夫  GMぅ?: あたりかけ  小畑: 一応、よけ。  白葉(3尾): 「馬鹿か貴様は。今更そんなこといわれて動揺するとでも?」 ---3:07 小畑 が「負けんじゃねーぞ!」と力いっぱい叫んで3D6を振りました 1+2+6=9---  小畑: あい、ダメージかもん  凍矢: こけてるんだから修正くるじゃないのかくろはん。 ---3:08 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 3+6+4+1+2+2+2+6+1+6=33---  凍矢: っていうか立ち上がらないのか?  白葉(3尾): いや飛行で無視らしい<こけ  凍矢: うわ  フィオナ: 2000CPですからねぇ。  灰藤: 「火っ!?」  小畑: ち、思ったより低い。22点で…60点残ってしまった(笑) 人間時になればHPごっそり経るが。  フィオナ: 4しらはん以上です(何その単位)3かくせいしらはんよりは低いですが(だから何その単位)  凍矢: っていうかPCの名前買えろよ>小畑  小畑: 天戸「は…そんなもので、殺せるとでも…?」  GMぅ?: さあ、普通に斬り斬り斬り斬り ---3:09 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+6+5=13--- ---3:09 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+3+1=9--- ---3:09 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+6+1=10---  小畑: 小畑もこの場いるし、別に(苦笑) ---3:09 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+5+3=10---  透子: 二窓が不安定で駄目らしいのです  白葉(3尾): 普通にうけうけうけうけ  GMぅ?: すべて当たり欠け ---3:09 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+2+4=9--- ---3:09 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+6+5=16--- ---3:09 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+6+3=10--- ---3:10 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+2+3=8---  GMぅ?: おっと、一発当たったか  雷(こっそり見物): ああっ  白葉(3尾): 一発もらっちゃったい  灰藤: 一つ入った  小畑: ジリだな… ---3:10 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 2+4+1+3+6+1+3+1+3+4=28---  GMぅ?: 低い〜  GMぅ?: 28斬り  シャル: (この戦闘の暇さにかまけてこのシリーズをどこでどうまとめてログ出そうか悩んでる私)  白葉(3尾): 19だから…28か  GMぅ?: 本人同士は結構熱いんですけどね(笑)  凍矢: 飛行時に転倒すると落下だったようなと言ってみるテスト。  白葉(3尾): えっとちょっとまってHP確認  GMぅ?: 空中歩行は転倒は転落だったと思うけど  雷(こっそり見物): 5m落下ほどで復帰できたはず  フィオナ: 飛行で転倒を無視したんじゃなくて、飛行で転倒から無判定に起き上がったんでは無いかと。  シャル: そういや、電卓無くて不便だと思ったらあっちに取られたまんまだったと今思いだした私(こっちゃ計算能力皆無なんだyp)  GMぅ?: 飛行は無意識のレベルで飛べるんじゃなかったっけ  GMぅ?: ま、それはそれとして  GMぅ?: さあ次きなさーい  凍矢: じゃ、クリティカルやファンブルに落下と書いてるのはなぜ?<無意識で飛べる  白葉(3尾): 残り90  フィオナ: 気絶したらさすがに墜落するようなー。ま、それはそれとしよう。  白葉(3尾): さていくぞき  GMぅ?: 気絶したらダメでしょうねぇ  白葉(3尾): 別→精 ---3:13 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+3+4=8--- ---3:13 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+1+3=7---  フィオナ: 惜しいなぁ。  凍矢: 気絶して落下→気絶したらまずいからcp使って回復、だから結局こけてるんじゃないのか?  小畑: いい感じいい感じ…惜しいけど  白葉(3尾): 普通にあたり ただし乗ってきた  GMぅ?: よけ ---3:13 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+1+2=8---  GMぅ?: よけ〜  白葉(3尾): 4連いく ---3:13 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+4+6=12--- ---3:13 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+4+4=13--- ---3:13 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+2+3=7--- ---3:13 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+1+5=8---  小畑: 惜しい!  白葉(3尾): おしいなぁ  フィオナ: あぅー。  GMぅ?: 受け受け受け受け  灰藤: 惜しい! ---3:13 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+6+3=13--- ---3:13 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+6+3=11--- ---3:13 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+3+3=7--- ---3:13 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+4+5=14---  GMぅ?: 全受け  透子: 女神、個体を区別してください。味方すべきは白い方  白葉(3尾): よしこい  GMぅ?: いくにょろ  GMぅ?: 妖術〜 ---3:14 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+2+1=8---  白葉(3尾): よけ  GMぅ?: あたりかけ  シャル: 女神様は幸運はふりまけないにょろ ---3:14 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+2+5=8---  小畑: こっちこい、こっち(笑)  白葉(3尾): よけた  GMぅ?: 斬り斬り斬り斬り ---3:14 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+6+6=14--- ---3:14 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+3+3=10--- ---3:14 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+6+6=14--- ---3:14 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+4+5=10---  白葉(3尾): うけ×4  GMぅ?: 全当たりかけ  小畑: 微妙な目をw ---3:14 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+1+3=9--- ---3:14 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+1+3=10---  シャル: おもろい出目出すなw ---3:14 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+3+1=8--- ---3:14 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+1+5=10---  白葉(3尾): 全受け  GMぅ?: 黒葉「やるねぇ、凄い凄い」  GMぅ?: ターンエンド  透子: こっちも微妙にw  白葉(3尾): 「その割には声に余裕が無いぞ」  小畑: しかしこっちのがいい感じだw  白葉(3尾): 妖術判定は以下同文  GMぅ?: 黒葉「はっ、ほざけバカ兄貴」 ---3:15 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+4+4=13--- ---3:15 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+4+4=14---  白葉(3尾): ぎり発動  GMぅ?: よけ ---3:15 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+1+1=8---  GMぅ?: よけ〜  白葉(3尾): 4連切り  GMぅ?: 受け受け受け受け ---3:15 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+5+5=13--- ---3:15 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+4+1=11--- ---3:15 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+6+5=13--- ---3:15 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+2+6=10---  白葉(3尾): ち ---3:16 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+6+6=16--- ---3:16 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+3+2=8--- ---3:16 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+2+3=6--- ---3:16 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+6+5=12---  小畑: お?  白葉(3尾): よし  GMぅ?: おっと、一発もらった  フィオナ: 1回当たった。  シャル: おお  灰藤: おお  小畑: よし  透子: あたーりー ---3:16 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら10D6を振りました 1+4+2+4+6+4+3+5+4+4=37---  白葉(3尾): 37切り  雷(こっそり見物): 微妙に押してるか?  GMぅ?: 結構痛いな  小畑: かなり微妙だけど>押してる  フィオナ: でも、性能の違いがあるからな……  GMぅ?: さて、こっち、まず妖術 ---3:16 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+6+5=15---  GMぅ?: それでも成功  白葉(3尾): これで発動だもんなー よけ ---3:17 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+3+5=9---  小畑: 戦闘能力で同性能なら、微妙に優勢っぽいけど  白葉(3尾): よけ  GMぅ?: 斬り斬り斬り斬り ---3:17 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+3+2=6--- ---3:17 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+4+6=13--- ---3:17 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+3+5=9--- ---3:17 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+2+1=4---  小畑: うわわ  雷(こっそり見物): ああっ  透子: ぎゃぁぁ  シャル: あう  白葉(3尾): あ゛  GMぅ?: お、来た来た  灰藤: くりったぁぁぁ  シャル: 間違えてる間違えてる女神様  GMぅ?: 二発来た  白葉(3尾): あいたー向こうに着たか  小畑: GMGM  雷(こっそり見物): 最初と最後・・・  フィオナ: しかも二回ー。  GMぅ?: 最初の一撃  透子: それ黒いー ---3:17 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+3+6=13---  小畑: 庇えます?クリット片方でいいから  フィオナ: 防護点半減?  透子: 社長は見えるんだったな、闇  フィオナ: ……ですな。一番楽な奴。  小畑: 社長なら闇視あり、跳躍力あり、CPありだからいける。  GMぅ?: 庇えますよ、もちろんクリの効果はあるけど  小畑: クリットの結果みて決めますが  GMぅ?: で、こっちを庇うの?  GMぅ?: そんなのダメー  小畑: ち。  白葉(3尾): あとりあえずうけ  GMぅ?: どっちにするぅ? ---3:19 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+3+3=10--- ---3:19 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+5+6=17---  白葉(3尾): げ  GMぅ?: おっと  透子: おい  雷(こっそり見物): ああっ  シャル: あう  灰藤: ・・・・・・・・・・  小畑: 致命的な結果がでるとあかんから、後半っておい  GMぅ?: これはファンブル?  白葉(3尾): いかんFった  シャル: 女神様違う違う  灰藤: 追い討ちですか・・・  フィオナ: あああうっ……やっぱ未使用CP取って置くべきだったか……  雷(こっそり見物): 受けは・・・16なかったよねぇ・・・  シャル: 白い方じゃなくて黒い方だってば  白葉(3尾): うけFだからこけかー あいたたたたた  GMぅ?: じゃあとりあえずダメージだすおー  フィオナ: 違う、受けFはファンブル表。  小畑: …ええい、後半を庇います>GM 白葉さん、防護点半分は受けてください  幽奈(見物ちう): 女神様働きすぎw  雷(こっそり見物): 攻撃ファンブル表だ<受け ---3:19 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 1+1+1+2+1+3+5+4+6+5=29---  GMぅ?: 低いなぁ、もう一発 ---3:20 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 4+2+1+1+5+4+6+5+5+1=34---  小畑: こっちを庇う。  GMぅ?: 微低い  小畑: って、違うか  小畑: 受けFの方か、これ ---3:20 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+5+1=10---  フィオナ: 移動不可、関係無い。  GMぅ?: さらにもう一発、こんどはクリティカルです  小畑: 最期のクリットは庇うぞ。  白葉(3尾): 膝つき 自ターン移動不可 ---3:20 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+1+4=6---  GMぅ?: おっといい目  フィオナ: あっぶなぁ……っ!  白葉(3尾): すまんいい夜見だ社長  GMぅ?: だけど社長行きか、チッ  フィオナ: 庇ってなかったら勝負決まってたよこれ。  白葉(3尾): 夜見→読み  小畑: 天戸「…今は、あなたに頼るしかない…っ!」飛び込み。  小畑: ダメージくださいな ---3:21 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 6+2+3+5+2+4+3+1+2+4=32---  フィオナ: 64切り……  灰藤: 64点切り  GMぅ?: 黒葉「余裕が無いだと?」  GMぅ?: 黒葉「これが・・・・」  フィオナ: あ、返り血浴びますね、くろはん。  小畑: 53の、79。  雷(こっそり見物): 返り血が  灰藤: ・・・灰藤なら死んでる・・・  GMぅ?: 黒葉「格の差だッ!!」  シャル: 灰籐さん盾になられへんやんw  小畑: HPマイナス19っと。  フィオナ: って事は……喰らえば−19?  GMぅ?: っと、ダイス目の差とも言う  GMぅ?: ダメージけしておく?  白葉(3尾): 「……ふ」にやりと笑う  灰藤: ううう、灰化で回避のキャラだったんですもの  フィオナ: 死亡判定二回はさすがにキツいだろう……もう少し低ければ良かったのに。  小畑: んー、大人しく消しておきますよ。死亡二回って、普通に死にそうだし  シャル: なまじシャルが自分で受けた方が生きてる気がするHP70防護点10w  小畑: 根性無しでごめんねぇ  フィオナ: 試しにクローズで振って結果を報告したまい(何)>生死判定  GMぅ?: 黒葉「おっと、下らねー物を斬っちまったな、泣かせる友情だねぇ」  灰藤: でも庇う・・・あほな子?  白葉(3尾): わーい残りHP16だよ  小畑: おお、7と10で生きてるよ(笑)  小畑: >クローズ  透子: もったな  シャル: ここはアホな子だらけのインターネッツですね  小畑: --3:28 クローズで「負けんじゃねーぞ!」と力いっぱい叫んで3D6を振りました 1+4+2=7--- ---3:28 クローズで「負けんじゃねーぞ!」と力いっぱい叫んで3D6を振りました 2+2+6=10---  白葉(3尾): とりあえず今は気にしてる暇が無い こっち行くぞ  フィオナ: 勝てないか、これは……いや、なんとかしてもらうしかなかろう。。  GMぅ?: あ、白葉さんは新生白葉さんなので、ダメージの回避にもcp使っていいよ  GMぅ?: 言い忘れ、ゴメンネ  白葉(3尾): あーい でもまだいいです  小畑: 次庇うとしたら、今度は消せない。けど、次やばかったら庇うぞ。  白葉(3尾): 妖術いきますー  GMぅ?: こーい  白葉(3尾): 判定一緒 ---3:25 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+6+1=13---  灰藤: ・・・すごい言いにくいんですけど、回復手段は転がってます・・・ ---3:25 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+3+2=8---  GMぅ?: 避け ---3:25 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 3+1+3+6+3+5+3+4+2+5=35---  白葉(3尾): 命中 ---3:25 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+3+1=7---  GMぅ?: よけけー  白葉(3尾): 4連ぶったぎり  フィオナ: GM、多分3回目、それ(笑)>10D判定 ---3:25 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+5+5=15--- ---3:25 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+5+6=16--- ---3:25 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+4+2=8---  GMぅ?: 受け受け受け受け ---3:25 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+6+6=16--- ---3:25 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+1+1=3---  小畑: うお!  透子: おおお  白葉(3尾): いよし!  フィオナ: おお。  シャル: げ  GMぅ?: 最初のはミス  小畑: しかもピンゾロー!  凍矢: ピンゾロキター!  灰藤: おおおおおおおおおおおおお  透子: やれー  GMぅ?: 一回受け  小畑: しとめろー  シャル: 神キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  白葉(3尾): とりあえず3回うけて  GMぅ?: じゃないか、ブーストだから  白葉(3尾): 16はあたるぞ  GMぅ?: 受け受け受け ---3:26 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+1+3=7--- ---3:26 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+1+1=7--- ---3:26 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+2+3=7---  灰藤: w  小畑: アンディみたいな(ぇ  シャル: うおおおおおおおw  白葉(3尾): つまらん  小畑: w  透子: ・・・  フィオナ: なんだそれ(笑)  GMぅ?: いい目(笑)  小畑: 全部7…  灰藤: 何ですかその宴は  白葉(3尾): クリ表  GMぅ?: さて、クリくださいな  雷(こっそり見物): スリーセブンw  シャル: 祭だ祭だーw ---3:26 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+2+3=7---  シャル: w  白葉(3尾): 防護無視  小畑: いったれ ---3:26 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら10D6を振りました 6+2+4+5+2+6+6+4+2+4=41---  シャル: ラッキー7尽くしだw  雷(こっそり見物): おお  透子: おっし  小畑: た、高っ  灰藤: 殺せーーーーーーーーーーーーーー!!  白葉(3尾): 41切り  小畑: うし  小畑: 61点ダメージ…これは効いたろ  GMぅ?: よし、ここは翡麗さんの未使用を使って・・・・  小畑: こらw  シャル: Σ  白葉(3尾): 使うな(笑  灰藤: 何故w  透子: こらこらw  小畑: 援護すなーw  透子: 何に使うって?w  GMぅ?: とりあえずダメージを頂いておきました  白葉(3尾): よし次言ってみよう  GMぅ?: 黒葉「・・・・・・・・・・!!」  GMぅ?: 妖術〜  小畑: 「よっしゃ!」  白葉(3尾): 「……で?」 ---3:28 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+1+1=6---  シャル: しらはんのってきたあw  雷(こっそり見物): あ  小畑: うは  白葉(3尾): あーあ  GMぅ?: 精度がちょうど16だ  灰藤: あ  透子: だうぅ  シャル: げげ  小畑: …GM−。もう一回庇うよー、またかとか言わないでー  灰藤: くりった・・・  シャル: いや、私がかばう  シャル: 以外と堅いぞー  灰藤: さすがに闇の中は  シャル: あ、みえねえか ---3:28 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+5+5=12---  雷(こっそり見物): もうダメージ消せないぞ>社長  シャル: くっそ  凍矢: 僕の未使用cp使う?41あるけど(w  小畑: 闇の中で行動できるのは社長だけ。  小畑: HPは60ある。さっきのは見ると叩きの10Dだから、平気。  シャル: シャル子のHPあげれたら〜(うずうず)  雷(こっそり見物): あ、そっか無視したんだっけ  白葉(3尾): 生命判定は平気だが……  シャル: ああ、なら安心  透子: あぁ、闇を見通したい・・・  灰藤: 闇さえ見えれば・・・  小畑: つーわけでまた割って入るぞ。  GMぅ?: 未使用を使えば行動不能の回避として扱えますよ〜  GMぅ?: とりあえずダメージ  小畑: 闇見える以上放ってはおけないし  GMぅ?: あ、効果は転倒ね  シャル: 見えないからピンチかどうかもわからん ---3:30 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 6+1+4+2+4+5+3+2+4+6=37---  GMぅ?: もえー  白葉(3尾): 12っしょ?  GMぅ?: あい  白葉(3尾): いやクリット表  フィオナ: 転倒違うよ>12効果  小畑: だから庇うと。  GMぅ?: ちゃうわ、朦朧だ  GMぅ?: どっちにしろ行動不能の回避は可能です  フィオナ: まずしない。一番楽な奴ですね>朦朧  灰藤: 社長が朦朧?  白葉(3尾): でもーHPいったらよけが大変なので社長に庇ってもらいます  小畑: これ以上白葉さんにダメージ食らわすの棄権だし。  小畑: 生命いきます ---3:31 小畑 が「負けんじゃねーぞ!」と力いっぱい叫んで3D6を振りました 5+3+1=9---  GMぅ?: 黒葉「鬱陶しいぞ雑魚が!」  シャル: 偽「天戸さんしっかりしてええええええええ」超高速往復ビンタぶばばばばばばばば  白葉(3尾): さて通常どぞ  小畑: 天戸「…っと…!雑魚で結構、主役の方が…控えてますのでね。あなたを、殺せる力を持った」ダメージもらっときます  GMぅ?: フェイント斬り、フェイント斬り  小畑: 26で、残り34 ---3:32 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 2+1+2+4+2+4+4+3+2+6=30--- ---3:32 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+6+1=13--- ---3:33 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+1+4=8---  GMぅ?: ちっ、8だけ成功  白葉(3尾): 無効  GMぅ?: 普通に攻撃  シャル: シャッチョサン@1回までで限界デスネ ---3:33 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+4+4=14---  GMぅ?: あたりかけ  白葉(3尾): うけ ---3:33 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+6+5=17---  小畑: …  白葉(3尾): ぎゃー!!  透子: 偽「あぁぁ、見えない〜援護したい、援護したい・・・おのれ野狐〜」  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・  シャル: 違うでしょ女神様w  GMぅ?: フェイントの意味も、見切った意味も無い〜  雷(こっそり見物): 誰かジョーを呼ぶがいい。ジョーも見えるぞ  小畑: ……庇う。多分、これが最期です>白葉さん  灰藤: 未使用?>ジョー召還  雷(こっそり見物): ああっ  GMぅ?: 湯水のように未使用が飛び交ってるなぁ  シャル: 祭デスカラ  GMぅ?: そう言えば  小畑: F効果はあれど、ダメージまで受けさせるわけにはいかない…GM、このダメージは庇う!  フィオナ: 初っ端から6点とばしましたから(笑)  白葉(3尾): これで勝てなきゃ全滅だからね  灰藤: 呼べるのなら使いますが?  GMぅ?: 未使用って同じ目的には使えないのでは・・・・・  GMぅ?: まぁいいか  GMぅ?: ああ、PLの居るPCは来ていていいですよ ---3:35 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+2+3=10---  小畑: またかw>F効果  灰藤: ジョーさんカモーン  白葉(3尾): うーん……運がいいのか悪いのか  フィオナ: 悪運強いなぁ。  シャル: (ノ´▽`)ノジョーカマーン  透子: 流石白葉んぽい  灰藤: 1点消費ー  GMぅ?: と、言うことはシエルさんに加えて朔夜さんも転がってるのかな?(笑) ---3:35 【雷(こっそり見物)】から【丈一郎】になりました---  シャル: ついでに朔夜も呼んで愛の劇場展開で闇うち消せ(コラ  小畑: ジョーさん、ごめんバトンタッチッ!これ以上は死ねる  灰藤: それは、怒るぞぉ  丈一郎: ずしゃっ「推参」  小畑: GM、ダメージかもん。  GMぅ?: っと、どうなったんだっけ ---3:36 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 6+4+4+6+4+6+5+3+6+4=48---  GMぅ?: でかー  小畑: 「…ジョーさん、もう持ちそうに…」  フィオナ: うあー。  白葉(3尾): でけぇー  GMぅ?: 切りでふ  小畑: …わお。  シャル: うわあん  透子: わー  灰藤: でっか・・・  小畑: あははは  小畑: ごめん、死んだかも  シエル: 朔夜さんもかい  シャル: やっべ。  灰藤: しゃちょーーーーーー  フィオナ: これは……ヤバい。  フィオナ: 死亡判定は何回?  白葉(3尾): 社長、いい。庇わないで  灰藤: 帰ってくるって約束したのにーーーーー  丈一郎: 社長がかばったのか?  GMぅ?: 朔夜さんと翡麗さんの分の未使用がまだあるですけどね(笑)  小畑: 37の、55。残り34で。HPマイナス21。死亡判定3回。  丈一郎: 雷ならDBなかったんだけどなぁ・・・  GMぅ?: おひおひ  透子: 朔夜さん居るんかいっ  シャル: そらジョーブチギレですよ  GMぅ?: PLが居ると言えば居ます  GMぅ?: 祭じゃ祭じゃ〜  シエル: ……ころころ  GMぅ?: 生け贄祭じゃ〜  小畑: …………庇うぞ。これで死んだら、ちょっとずっこいけど生体修復、お願いね。  GMぅ?: さてと、小畑さんの方は観衆に任せるとして  GMぅ?: こっちの処理を行きます  白葉(3尾): こい  小畑: 天戸です、ちなみに(苦笑)  GMぅ?: フェイント  フィオナ: 生き残りさえすれば、未使用CPが飛ばせるようになるっ!頑張れっ! ---3:38 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+3+1=5---  丈一郎: 「さ、朔夜さん!? 夕姫さんだけじゃなく朔夜さんまで!?」  GMぅ?: うを  丈一郎: あ ---3:38 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+5+6=16---  シャル: 庇いに出たのを更にかばえる?ってえええ  フィオナ: わー、無駄クリだー。  小畑: うおお  灰藤: お  GMぅ?: でも即決だからあまり意味が無い  白葉(3尾): うあーこれはきつい  フィオナ: 12差か。  白葉(3尾): −12かぁ  小畑: …で、えーと。生死判定3回、行きます。 ---3:39 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+2+3=6---  シャル: あうあう  小畑: うぅわ  フィオナ: うわぁぁ。  GMぅ?: あ、別に関係なかったネ  灰藤: クリットの宴?  白葉(3尾): いいから、こい  GMぅ?: しかし何だこの目は  シャル: カンベンしてくださいw ---3:39 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+2+3=11--- ---3:39 【小畑】から【天戸(瀕死)】になりました---  GMぅ?: 普通げだ  白葉(3尾): ・・・・・・・・・・・ザー  シャル: 相対的に振る数多いもんでクリもFも多いってスンポーね  GMぅ?: かっきーん  白葉(3尾): 武器おちるー!?  天戸(瀕死): …うわっ  GMぅ?: 分離型だったのが・・・・なむなむ  フィオナ: えーと、大丈夫。社長が2点か5点かCP飛ばせる。  灰藤: 武器が・・・  フィオナ: 朔夜さんでも翡麗さんでも良い、相手の判定に修正をかけられる。  天戸(瀕死): ああああああああああああ!  GMぅ?: 5点の方は悲しいなぁ  丈一郎: あれ・・・ジョー未使用10あったのか・・・  天戸(瀕死): …はぁ、はぁ(半泣)  天戸(瀕死): い、今クローズになってた…  GMぅ?: えっと、とりあえずダメージね  天戸(瀕死): 13だった…  灰藤: 社長死亡?  シャル: ぎゃあす  フィオナ: 危なぁ。  白葉(3尾): 10にして CPで消すから  GMぅ?: オープンで振ってね(笑)  天戸(瀕死): オープンでいくよ ---3:41 天戸(瀕死) が「私は、絶対に帰らなければいけない」と呟きながら3D6を振りました 3+6+1=10--- ---3:41 天戸(瀕死) が「私は、絶対に帰らなければいけない」と呟きながら3D6を振りました 6+6+2=14--- ---3:41 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+5+3=10---  丈一郎: あ  天戸(瀕死): あ  シャル: あ  フィオナ: あ。  灰藤: あ  白葉(3尾): あ  透子: あ  凍矢: あ  天戸(瀕死): …ごめん。 ---3:41 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 5+1+5+3+6+1+6+3+3+2=35---  GMぅ?: 普通  天戸(瀕死): 「がっ…あ…」  フィオナ: えーと、朔夜さんか翡麗さん、CP飛ばして。  GMぅ?: 使っていいけど、事後で大丈夫だっけ  フィオナ: クリティカル表の修正なら可能。>事後  GMぅ?: 生死判定だからなぁ  フィオナ: 生死判定は……無理。  天戸(瀕死): 社長、死にました。未使用3点、これから飛ばします  灰藤: 生態修復ー  白葉(3尾): すまん。  白葉(3尾): すぐ終わらせる  GMぅ?: さあ、次はそちらだ  白葉(3尾): 「………!!」  天戸(瀕死): いえ。庇ったのはこっちの行動。できれば、生体修復間に合う時間がいいけどね  白葉(3尾): 妖術  白葉(3尾): 判定同じ  天戸(瀕死): 「…しら、は…さん…夕姫、さんを…」ぱたし。  GMぅ?: 避ける! ---3:43 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+2+4=12---  フィオナ: で、結局武器落としを10に変えた1CPは誰が飛ばしたんだ。 ---3:43 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+1+4=9---  白葉(3尾): 発動  シエル: じゃあ、わたしということで  GMぅ?: 自前の奴しか使えないんでない?  シエル: <1CP ---3:43 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 5+6+2+6+4+5+5+1+5+5=44--- ---3:43 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+1+2=7---  天戸(瀕死): うおああ  天戸(瀕死): び、びくったw  白葉(3尾): 4連切り  GMぅ?: なんか必ず間違えるな ---3:43 【天戸(瀕死)】から【天戸(死)】になりました---  GMぅ?: 受け受け受け受け ---3:43 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+6+6=14---  フィオナ: いや、ダメージ消しは自前だけど、クリティカル表を変えるのは他人。>  シャル: 無駄で良かった・・・(どきどきどきどき) ---3:43 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+6+4=16--- ---3:43 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+3+1=8---  灰藤: ああ、社長・・・ ---3:44 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+3+1=5---  丈一郎: お  透子: お  シャル: お  天戸(死): ごめんねぃ…  天戸(死): お  白葉(3尾): いおし  灰藤: おおおおおおおおおおおお  白葉(3尾): 三回受け手  GMぅ?: 受け受け受け ---3:44 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+6+4=14--- ---3:44 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+2+5=10--- ---3:44 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+3+6=10---  GMぅ?: クリのみ  白葉(3尾): クリット表  天戸(死): …これで決めさせる。  灰藤: 天網に参加したから余計に悲しい・・・ ---3:44 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+6+1=10---  天戸(死): うう、これだと駄目か?  白葉(3尾): 堅実か  天戸(死): 3修正できる  フィオナ: んー、翡麗さんと合わせても5点しか飛ばせない。  丈一郎: 地味に強力  フィオナ: ここは、とっておいた方が良いと思う。  GMぅ?: 社長の分は?  丈一郎: うむ  天戸(死): ですな  白葉(3尾): ではダメージ  フィオナ: 社長、残り3点だから。 ---3:45 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら10D6を振りました 1+2+4+1+3+3+6+5+4+6=35---  GMぅ?: 平均的  フィオナ: 40切りですね。  白葉(3尾): 40切り  灰藤: なかなか高いかも  白葉(3尾): そちらどうぞ  丈一郎: 0わったか?  白葉(3尾): んなばかな  GMぅ?: ちょっとまってね、まだ大丈夫だ  GMぅ?: 妖術 ---3:47 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+1+4=11---  GMぅ?: 当たり  白葉(3尾): よけ ---3:47 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+4+6=14---  天戸(死): くっ  白葉(3尾): ……あと1  丈一郎: ・・・ジョーがかばおう  白葉(3尾): すまんほんとーにすまん  GMぅ?: じゃあダメージを進呈します、1cp使ってね ---3:48 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+1+6=10--- ---3:48 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 4+4+1+6+1+3+6+3+6+5=39---  GMぅ?: 必ず間違えるなぁ  凍矢: まぁ、最悪僕もかばえるので(w  GMぅ?: よし、斬り斬り斬りきり ---3:48 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+6+1=9--- ---3:48 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+4+6=11--- ---3:48 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+5+5=15--- ---3:48 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+5+2=9---  丈一郎: かばうのにも1か・・・ってことはもうかばえないな・・・  シャル: 闇さえ無きゃ・・・(ぐつぐつ)  GMぅ?: 普通の命中  白葉(3尾): うけ×4 ---3:48 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+2+3=9--- ---3:48 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+3+6=15--- ---3:48 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+4+1=9--- ---3:48 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+2+5=10---  白葉(3尾): うけきったー!!  GMぅ?: 黒葉「鬱陶しいぞ!」  白葉(3尾): こっちいくぞ妖術判定同じ  GMぅ?: こーい  丈一郎: ジョー残り42  白葉(3尾): 「やかましい!!」  灰藤: 闇は白葉さんの力の源・・・でも庇うには邪魔・・・ ---3:49 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+3+3=9--- ---3:49 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+2+2=10---  白葉(3尾): 普通に発動 ---3:49 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+6+3=12---  丈一郎: 残り43でした・・・  GMぅ?: えーと、喰らった  白葉(3尾): よし ---3:49 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら8D6を振りました 4+2+3+3+4+1+4+2=23---  GMぅ?: こちらもそろそろ危ないな  白葉(3尾): 23切り  フィオナ: もう向こうには未使用CPは無い。  透子: 闇射線通らないしナー、援護射撃も出来ぬ  天戸(死): 一撃、致命的なのを決められれば。  GMぅ?: まだ0は割らない、さあこい  白葉(3尾): 4・連・斬  シャル: しぶといなあw ---3:50 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+4+6=16---  GMぅ?: 4連受け ---3:50 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+2+4=9---  灰藤: さすが2000CPw ---3:50 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+6+5=14--- ---3:50 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+4+3=13---  白葉(3尾): くそ。普通  天戸(死): くぅぅ、通常のみか ---3:51 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+5+6=13--- ---3:51 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+4+3=11--- ---3:51 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+3+5=13--- ---3:51 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+4+2=7---  GMぅ?: 全受け  白葉(3尾): こい  GMぅ?: 鬱陶しい、まずジョーを焼いてやろう  GMぅ?: 黒葉「そんなに死にたいなら・・・・・殺してやるよ!」 ---3:51 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+4+4=13---  GMぅ?: あたりかけ  GMぅ?: ジョーさーん、現場のジョーさーん  透子: 焼いて欲しいのは実はこの場多いですがね  GMぅ?: えーと、電波が繋がりにくくなってるようですね  GMぅ?: 一旦スタジオもどしまーす  GMぅ?: 斬り斬り斬りきり ---3:52 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+6+3=14--- ---3:52 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+1+5=7--- ---3:52 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+3+5=13--- ---3:52 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+2+3=9---  丈一郎: よけ  GMぅ?: 惜しいな  灰藤: む、勝手に呼んで死なれてしまうかも・・・しまった  白葉(3尾): うけ×4 ---3:52 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+4+1=6--- ---3:52 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+2+5=13---  GMぅ?: にょわ ---3:53 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+1+6=12--- ---3:53 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+5+1=12---  天戸(死): 惜しい。  灰藤: あと1ぃ!  白葉(3尾): だぁー!!攻撃で出ろぼけー!!全受け  GMぅ?: あぶねい ---3:53 丈一郎 が朔夜さんをやさしく抱きしめて3D6を振りました 3+6+6=15---  GMぅ?: ターンエンド  GMぅ?: で、ジョーにダメ ---3:53 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 6+1+5+4+4+2+2+5+1+6=36---  GMぅ?: そちらのターン  白葉(3尾): さくさくいく 妖術判定同じ ---3:54 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+2+1=5--- ---3:54 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+2+5=13---  天戸(死): 惜しい!  白葉(3尾): ぎゃーくー!!  透子: 逆なら  白葉(3尾): 普通  GMぅ?: いらんところで  丈一郎: 残り18  灰藤: おしいいい ---3:54 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+3+2=8---  白葉(3尾): 4連  GMぅ?: ほい、さくっとかわした  GMぅ?: こーい ---3:54 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+5+5=13--- ---3:54 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+1+6=9--- ---3:54 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+5+4=10---  GMぅ?: 受け受け受け受け ---3:54 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+2+4=8--- ---3:54 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+4+1=10--- ---3:54 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+4+2=8--- ---3:54 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+3+6=11--- ---3:54 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 4+5+3=12---  GMぅ?: 全受け  天戸(死): くっ  白葉(3尾): こい  GMぅ?: こちらのターン  灰藤: 長いなぁ  灰藤: w  GMぅ?: ジョーには悪いが逝ってもらおうか!  白葉(3尾): Fれ ---3:55 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+1+3=6---  丈一郎: げ  フィオナ: うわああっ!?  白葉(3尾): っちいい!!  GMぅ?: ジョーもえー、しかもクリ  灰藤: ・・・くり・・・  透子: ぎゃー  天戸(死): クリかい… ---3:55 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+2+3=7---  天戸(死): じょ、ジョーまで死ぬのはあかん!未使用をっ  GMぅ?: しかも防護点無視  灰藤: って申し訳なーい、私が呼ばなかったらー  白葉(3尾): 防護無視か  GMぅ?: あー、ジョーの位置には闇はかかってないですけどね  フィオナ: 翡麗さんの、飛ばす?  フィオナ: あ、じゃあ庇えるか。  灰藤: なにぃ、では庇えますね  透子: あぁ、庇える  GMぅ?: それはそれとしてダメージ ---3:56 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 4+6+5+6+3+4+1+4+6+2=41---  天戸(死): 高っ  灰藤: 庇うー  GMぅ?: で、切り*4  シャル: よっしゃここは一丁シャルも庇う立候補ーノ  丈一郎: うぉ・・・食らったら死ねる ---3:57 GMぅ? が投げやりに4D6を振りました 2+3+6+4=15--- ---3:57 GMぅ? が投げやりに4D6を振りました 5+4+4+2=15--- ---3:57 GMぅ? が投げやりに4D6を振りました 2+6+6+3=17--- ---3:57 GMぅ? が投げやりに4D6を振りました 6+4+2+1=13---  GMぅ?: あら  天戸(死): …GM、GM  白葉(3尾): よーし  灰藤: 庇いますー  天戸(死): 4Dw  シャル: ゲッゲッゲッ ---3:57 透子さんが去りました--- ---3:57 透子さんがやってきました---  GMぅ?: あ  白葉(3尾): ってああ妙に目がでかいと思ったら(笑<4D  フィオナ: 4Dで、よくそこまで抑えられたな。  GMぅ?: てへ、もう一度  シャル: チ ---3:57 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+3+2=10--- ---3:57 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+4+5=14--- ---3:57 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+2+2=10--- ---3:57 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+6+5=17---  天戸(死): よし!w  丈一郎: w  白葉(3尾): うん。いいや  GMぅ?: でも一個が  シャル: ゲッゲッゲッゲッ  白葉(3尾): うけ3  フィオナ: 同じかよ結果(笑)  透子: おー  灰藤: わーい素でファンブル  天戸(死): 女神様ー ---3:58 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+4+1=8--- ---3:58 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+6+6=14---  GMぅ?: いや、技能高いから ---3:58 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+1+5=7---  天戸(死): …できれば死ぬ前に(苦笑)  GMぅ?: 普通の失敗では?  天戸(死): あ、くそ  白葉(3尾): ぜん受け  フィオナ: 普通の失敗ですね。  丈一郎: 普通の失敗です  白葉(3尾): あ、そうやね  GMぅ?: そちらのターン  灰藤: ち  白葉(3尾): 妖術 ---3:58 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+4+3=12---  フィオナ: でも、4Dと3Dの結果同じって(笑)  GMぅ?: 避け ---3:58 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+2+1=9---  灰藤: えっとジョーさんのダメージは? ---3:58 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+6+5=17---  GMぅ?: おわ  天戸(死): またかいw  白葉(3尾): あいFね  透子: お  凍矢: ファンブル(w  GMぅ?: これはあかん  灰藤: w  凍矢: 転倒ですね(w  フィオナ: これはファンブル、転倒だ。  白葉(3尾): とりあえずダメージ  天戸(死): 女神様、向いてきた… ---3:59 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら8D6を振りました 4+5+6+1+6+1+4+4=31---  白葉(3尾): 31切り  白葉(3尾): 4連いくぞ ---3:59 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+3+6=11---  GMぅ?: ファンブル転倒は〜、このターンはやっぱり受け−4とかになるんだろうな ---3:59 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+6+4=15--- ---3:59 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 6+6+5=17--- ---3:59 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+4+6=15---  天戸(死): このターンは転倒してる!  白葉(3尾): 一回失敗  丈一郎: 灰藤さんがかばってくれたのね  天戸(死): あら、一発失敗  灰藤: ファンぶってる・・  白葉(3尾): Fじゃない  透子: 技能高いし  GMぅ?: 受け受け受け受け、目標値10  灰藤: あ、はい ---3:59 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+2+4=9--- ---3:59 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+1+2=9--- ---3:59 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+5+5=16---  白葉(3尾): 3回でいいよ  GMぅ?: 一発貰った  白葉(3尾): っち一回だけかよ  天戸(死): ざっくり ---4:00 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら10D6を振りました 3+4+4+1+5+4+1+4+5+1=32---  白葉(3尾): 32切り  GMぅ?: えーと、ちょっと待ってね  天戸(死): いくらなんでも、きついだろ。もう。  白葉(3尾): 死亡にはいったべ  フィオナ: 女神様が寝落ちから復活なされましたか?  灰藤: えっと、灰藤のこり20  GMぅ?: 25点貰ってと  シャル: 案で盾役より護られる方が堅いんだろうw  シャル: 何で  透子: さぁ、女神様。黒葉の生死判定で18を出しましょう  天戸(死): 防護点15かい。  灰藤: ははは・・・何故でしょうか・・・  GMぅ?: HP−19、マイナス生命点を割りました  GMぅ?: とりあえず気絶から ---4:01 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+4+4=11---  天戸(死): 死ね。むしろ死ね。  GMぅ?: 次、生死判定 ---4:02 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 3+5+3=11---  GMぅ?: 一応成功  シャル: ダムッ  白葉(3尾): さ、どうぞ  フィオナ: まだまだ。ここからが長いはずだ。  丈一郎: あ、気絶はターン頭のみ  灰藤: ちぃ、殺せぇぇ  GMぅ?: あ、そっか、じゃあ今から判定? ---4:02 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+2+1=9---  GMぅ?: 失敗はしない  天戸(死): 生命が15…完全死亡まで、後3,4発は当てる必要がある、か。  シャル: 長いなあw  白葉(3尾): そっちの番ですどぞ  GMぅ?: 妖術、執拗にジョーを狙って ---4:02 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+6+3=10---  灰藤: あ、一撃でHPの半分以上もらったんだ・・・  シャル: あー庇う庇う ---4:03 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 1+5+2=8---  透子: 庇いますよ  丈一郎: おお、ありがと〜 ---4:03 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 3+6+3+1+3+5+2+6+1+1=31---  灰藤: 気絶はなし  GMぅ?: 低め  丈一郎: 「すまない!」  GMぅ?: 斬り斬り斬り斬り  シャル: 「家政夫、私より何でやわらかい癖に先に出るのっ!!」ぷんぷんっ ---4:03 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+5+4=10--- ---4:03 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 2+4+6=12--- ---4:03 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 1+3+2=6--- ---4:03 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 6+5+4=15--- ---4:03 透子さんが去りました---  GMぅ?: 一発来ましたね  白葉(3尾): あーくっそ  天戸(死): ぐ  白葉(3尾): うけ2回  灰藤: 「すみません!」 ---4:04 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 4+2+5=11--- ---4:04 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+1+5=9---  GMぅ?: クリ効果 ---4:04 透子さんがやってきました--- ---4:04 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+6+6=17---  天戸(死): ぐっあ  天戸(死): さ、三倍  GMぅ?: おひ  白葉(3尾): 無理無理無理  シャル: げぼ  フィオナ: 社長、翡麗さん、飛ばして。  天戸(死): 修正CP  灰藤: おーい  GMぅ?: これは飛ばすよりあるまい  天戸(死): どこに修正するのがええか。未使用は3  フィオナ: 5点注ぎ込んでやっと12か。  天戸(死): くそ、GMCP天戸に回しときゃよかった  フィオナ: 15に変えた上で、ご主人様が行動不能の回避をする手もある。  フィオナ: そうすると、1人の未使用だけで済む。  天戸(死): それが一番いいかな?  白葉(3尾): いや……盲目?  丈一郎: 新生白葉でダメージ無視使ったっけ?  白葉(3尾): つかっちゃった  白葉(3尾): <ダメージ無視  GMぅ?: 行動不能の回避で盲目も回避できていいです  フィオナ: じゃあ、翡麗さんにお願いしましょうか。  天戸(死): む、翡麗さんお願い。後で3CP一気に使う  フィオナ: 15にして盲目状態、それをご主人様が1CPで無効に……って、足りるよね、未使用?  白葉(3尾): まだある  GMぅ?: じゃあ翡麗さんより未使用が飛びました  フィオナ: なら大丈夫だ。  白葉(3尾): で盲目はCPで回避しました  GMぅ?: 問題はダメージだねい  フィオナ: そう。  GMぅ?: さあいくぞ  天戸(死): …白葉さん、攻めで一発クリティカルを。そうすれば、どうにか… ---4:07 GMぅ? が投げやりに10D6を振りました 6+1+2+1+4+3+3+1+1+2=24---  天戸(死): よしっ  透子: おお  丈一郎: おお、低め  フィオナ: 低めだ。  GMぅ?: 低!  灰藤: ひくいひくいw  白葉(3尾): 15……22か  シャル: ( ´▽`)  天戸(死): HP大丈夫?  白葉(3尾): 残りHP-6  フィオナ: それでも、0切るか。  灰藤: マイナスですか  GMぅ?: そちらのターンかな  白葉(3尾): 気絶判定  丈一郎: 緊急成長でHPのばすぶんはないか? ---4:08 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+3+2=6---  天戸(死): ここでかい!  GMぅ?: こんなときに6  白葉(3尾): あのさー……  フィオナ: 無駄クリだっ!  透子: 女神・・・  白葉(3尾): で妖術いくよ ---4:08 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+4+4=10--- ---4:08 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 2+4+3=9--- ---4:08 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+4+4=13---  フィオナ: 大暴れだ、女神様……  白葉(3尾): 普通  GMぅ?: 当たった  白葉(3尾): よしダメージ ---4:08 白葉(3尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら8D6を振りました 1+5+6+5+5+3+3+5=33---  天戸(死): HP0割ったから、妖術が効果を発揮し始めるぞ  シャル: 久々に2女神揃ったもんで調子こいとんなきっとw  灰藤: 行け行けー  天戸(死): おおお!  白葉(3尾): 33切り  透子: いっけー  天戸(死): 5が四つの6が一…すごいな  GMぅ?: これは厳しい  白葉(3尾): ここで潰しきる  GMぅ?: 生死判定5回分だ ---4:10 GMぅ? が投げやりに3D6を振りました 5+6+6=17---  シャル: ここで殺さないとマジやばいw  丈一郎: おおお  天戸(死): おお!  GMぅ?: あ  シャル: お  白葉(3尾): はい終わり  透子: おー  天戸(死): おっしゃあああああああああ!  シャル: はいおつかれw  透子: 女神万歳  天戸(死): 「…どうだ、どうなった!?」  シャル: 死者1名出ましたが( ̄人 ̄)  天戸(死): ↑小畑  白葉(3尾): はー……勝った……  天戸(死): …はは。まぁ、しょうがない。  GMぅ?: 演出上はまだ黒葉生きてますけど  灰藤: お、死んだ!!!  白葉(3尾): 「な?勝ったろ?」  白葉(3尾): まだやることがある  GMぅ?: いや、あなたは残忍ですから、しかもサディストです  シャル: 「・・・・・でも天戸さんが・・・・・・」シビアに  白葉(3尾): あぁ(ぽむ  シャル: しっぽ効果w  白葉(3尾): 「どうした?まだ終わりじゃないだろう?」ザクザク  GMぅ?: 当たり前のように追い打ちをかけましょう、さあ、さあ、さあ!  丈一郎: 「・・・くぅ・・・」  灰藤: 一茶さん?(違)  フィオナ: とりあえず、闇切りましょう。演出的に美味しくないです(何)  GMぅ?: 黒葉「ぐあっ!」  天戸(死): 見えないものw  シャル: 変態なしらはん、見たいの?w  GMぅ?: 黒葉「や・・・・やめっ・・・・・」  天戸(死): で、闇が晴れると社長ぶっ倒れてるのね(苦笑)  灰藤: いいえ  白葉(3尾): 「やめろ?お前がそれを言うか?」ザクザク  GMぅ?: 戦闘も終わったことだし、ここは演出優先で闇は晴れましょうか  白葉(3尾): 急所外して痛点でかいとこ狙い  天戸(死): とりあえず、白葉さん  天戸(死): 総計を−5させましょう(ぇ  丈一郎: ザンニラーと果たしてどちらが・・・  天戸(死): >黒葉  GMぅ?: 黒葉「・・・・・・があっ!ぐあっ!」  白葉(3尾): 「どうした?苦しめよ?断末魔の悲鳴は?」ざくざくざく  シャル: 偽「あぁ・・・・ステキにサディスト」うっとり  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・・・」(なんか複雑)  GMぅ?: 黒葉「ひぃっ、ひぃっ」  白葉(3尾): めんどい(笑<CP計算  凍矢: 勝ったけどさぁ……何人しんだよ? しかももうこなくなった人のキャラじゃなくて現役のキャラが(w  天戸(死): いや、単純に股間を斬りおとすだけですw  GMぅ?: フィオナさんからも別人のようになった白葉さんを目の当たりにできます  シャル: 卒業は済ませてあるんだがな(苦笑)  天戸(死): 一応死んだのは一人。  丈一郎: 朔夜さんを拾って・・・夕姫さんも助けねば  GMぅ?: いや、互角よりやや有利程度の設定だったんですけどねぇ  白葉(3尾): それに関しては手がある<社長  凍矢: 夕姫ちゃんと朔夜ちゃんを救出に行きます。  フィオナ: 気絶してるようなー。  凍矢: 結局なにもできんかったなー  シャル: 「・・・・家政夫、とりあえずあそこの女性達を助けに行きますよ」後ろめたく  GMぅ?: じゃあ起きてくださいな  灰藤: 庇っただけー ---4:14 シエル弐号さんがやってきました---  白葉(3尾): 「命乞いはもう終わりか?まだ終わったと思うなよ?」ぐしゃぐしゃざくぐり  灰藤: 「・・・はい・・・」  GMぅ?: ガープスは戦闘終わっちゃえばいくらでも起きられるんじゃなかったっけ? ---4:15 【シエル弐号】から【朔夜】になりました---  丈一郎: くらってたらホントにジョーまでやばかったからありがたかったよ  フィオナ: 魔法でも使わない限り起きられませんよぉ。  シャル: ああ、愛の劇場があw ---4:15 シエルさんが去りました---  GMぅ?: 黒葉は血まみれのまま床を転がり続けます  灰藤: 呼んだのは私でしたし  白葉(3尾): 「妖怪って大変だなぁ……なかなか死ねなくて」ぐしゃぐちゃぐりぐり  透子: んむぅ、制止はフィオナがやった方が美しいな  丈一郎: 気絶は無理。時間かかる  フィオナ: と言う訳で、未使用CP消費して起きます(何)  凍矢: 魔法で起こさんと起きません。  朔夜: そーいや、結局転がってる人たちは何をされたのだろう  凍矢: あるいは30分に一回判定して成功するか。  白葉(3尾): さぁ?  GMぅ?: 壮絶に血の華を咲かせて、床をまるで前衛芸術のように彩って  シャル: さあ、クライマックスのフィオナさんの出番ですねw  灰藤: いろんなことを?  朔夜: なんか、気がついたら増えてるしねえ。  GMぅ?: えーと、最後の一線は死守したようです<陵辱組  朔夜: それはさておき、ヒロインひー路のシーンですね。  白葉(3尾): 「どうしてお前はこれだけやってて生きてて他は皆しんじゃうんだろうな?」擬音めんどい(ぉ  丈一郎: ラナさんがそこはとめたんじゃなかったっけ?<陵辱  GMぅ?: せいぜい犯られかけて腕喰われたぐらいで  朔夜: ……できるのか? 黒藩相手に。まあ、処女はジョーにあげてるからいいけど。  天戸(死): それは、良かった。  GMぅ?: 黒葉「・・・・・・・・・・・・・・・・・」  GMぅ?: 後はなんか調味料とかかけられたかもしれません(笑  フィオナ: ぉぃ(笑)  白葉(3尾): 醤油味らしいです(笑  天戸(死): こら(笑)  シャル: コンデンスミルクとかエヴァミルクとか(コラ  朔夜: ポン酢とか  灰藤: 蜂蜜味?  白葉(3尾): 血煙で凄絶に笑おう  丈一郎: 黒胡椒にしろ(ぇ)  GMぅ?: で、誰も止めないなら黒葉はそのままつつかれ殺されます  灰藤: とめません、善良ですが  シャル: 殺す分には止めませんよシャルは(理由無いしコロセと思ってるし)  天戸(死): 小畑は止めない。  フィオナ: 考えたんだが、止める理由が無い。ヒロインなのに。  透子: フィオナが止めた方がいいと思うー  天戸(死): うむ>フィオナ  フィオナ: ま、このまま戻らなかったら考えよう。  丈一郎: 友好か・・・見殺しにできるな  シャル: むしろしらはんの暴走を止めてw  GMぅ?: 黒葉は蒸発するように消えて、後には欠片が3つ  フィオナ: くろはんは死んじゃって良いです。  透子: 白葉んを止めたい理由はあるが。  GMぅ?: まぁ、止めてもどーせ死ぬんですけどね(笑)  白葉(3尾): 当然拾う>欠片  灰藤: 後3っつで完成  GMぅ?: もうなんていうか言いようのない高揚感  天戸(死): ああ、それは拾わせないほうがいいか  丈一郎: 止めはともかくサディストは止めようよ  シャル: しらはんが最強の存在になりつつあるw  GMぅ?: 欠けてたピースが埋まるような  白葉(3尾): 「ふ………くくく………は……はははははははははははは!!!!!」  天戸(死): フィオナさん、止めてー。これ以上はやばいって>欠片拾い  GMぅ?: 黒葉の死が愉快でたまらないですね  透子: 「白葉殿、よせ、そなたに戻れなくなるぞ」、と声掛けちゃって良い?>フィオナ  天戸(死): どんどんヤク入ってる  フィオナ: はっはっは、止め方思いつきません(何)思考がPLから戻って来ません(ぉぃ)  白葉(3尾): 「死んだ!死んだか!!当然だ!!我に逆らうなどとは!」  GMぅ?: フィオナかむばーっく  透子: 未だ言ってませんヨー、フィオナさん待ちです  フィオナ: んー、どうぞ。  シャル: フィオナしか止めれん・・・・  フィオナ: >透子さん  GMぅ?: こんな清々しい気分は初めてだ  灰藤: 他の人が止めるのは美しく無いかも・・・  透子: なんかもー反撃きそうだがw  GMぅ?: 最高にハイって奴だァァァァァァァァァ!!  白葉(3尾): DIOになっちゃった(笑  灰藤: ディオ?  丈一郎: w  シャル: GMがジョジョ杯ってきたんで止めてください(真顔)  透子: フィオナさんやー  白葉(3尾): 「はははははははははははははははははははははは!!!!!!」  天戸(死): 小畑「白葉さん、ちょっと…悪趣味だぜ、あんたらしくねぇ!この状況で、そんな風に笑える人じゃなかったろ、あんたは!」誰も叫ばないのなら、叫ぶ。  フィオナ: ぶっちゃけまして、タイミングを逸した気がします(真顔汗)  透子: 石をはらい落としにいっていいかい?  シャル: んなコト言うと投げますよ?w  透子: まぁ斬られるだろが  GMぅ?: 白葉さん、なんか雑魚が偉そうに説教垂れてますが  フィオナ: あー、斬られに行ってくれるなら、それを止めに行ける。  灰藤: 白葉さんの刀なら痛くない  シャル: やっぱ雑魚かよw  白葉(3尾): 「黙れ!!」  天戸(死): 小畑「…やることあんだろ、勝手にハイになってるよりよ!」  丈一郎: 千鶴さんあたりにはやくフィオナさんなおして起こしてもらわねば  灰藤: 「何言ってるんですか、白葉さん!正気になってくださいよ!」  天戸(死): フィオナさんは未使用で起きてたと思う。  シャル: くっそ。斬られ覚悟で石払うか  白葉(3尾): さてじゃあ義務感無視して透子さん行くか GM。ダメージダイスは?  透子: 「正気に戻られよ!!そなたは九尾では無かろうに!!」  GMぅ?: 今のところはまだ10Dでいいや  フィオナ: えーと、斬りに行く所で割り込めます?  シャル: 痛い痛いw  GMぅ?: 込めます  天戸(死): …白葉さん、また暴走してるー。  フィオナ: ……待てよ。服剥がれてるんだ。妖力使えねぇや。どうしよう、あはははは  透子: いや、フィオナさん服  GMぅ?: でもあなたのHPはすでにマイナス、受けたら命が危ないですよ  白葉(3尾): 今回は俺のせいか?(笑<暴走  丈一郎: あ。白葉の闇はきれてるんだよね? 体力下がってるはず  白葉(3尾): あー4Dになってしまった(笑  天戸(死): ああ、そういや切れてるねぃ>ST  GMぅ?: じゃあその分をかけらで補填したんだ(笑)  天戸(死): うわっw  シャル: いやあんw  透子: 「『玉石白葉!!』フィオナ殿を苦しめる気か!?」  灰藤: w  白葉(3尾): 限定解除ったー(笑  透子: ぎゃー  GMぅ?: 六尾の白葉さん  丈一郎: ああっ ---4:26 【白葉(3尾)】から【白葉(6尾)】になりました---  白葉(6尾): は  シャル: こら誰も勝てねえw  フィオナ: んー、そういえば、さっき受けた発砲許可、まだ続いてるんだろうか。  灰藤: あと3尾・・・  GMぅ?: 髪の毛はより金髪に知覚  GMぅ?: 近く  GMぅ?: つづいてるんでない?  白葉(6尾): 解いた記憶は無いな<許可  フィオナ: うぃ。  白葉(6尾): 「ぐ……くはははははははははははは!!」  白葉(6尾): <透子さんの台詞にちと反応  フィオナ: あー、でも緊急成長でも武器の手か弾丸のどっちかしか限定買い戻せないからやっぱ撃てないか……  天戸(死): 小畑「…目ん玉ついてねぇのか、白葉さんよ!もうフィオナさんも見えねぇってのか!?」  フィオナ: 仕方ない。素で行くか。  シャル: 「・・・・・・力に溺れるってのは何て滑稽なんだ・・・・・」  白葉(6尾): 「黙れ……!!我に……指図……するな……!!くそ……違う……こんな……」  フィオナ: よーし、小細工抜きだ。散花を思い出せ。羞恥心をゴミ箱フォルダにドラッグ&ドロップだ。  シャル: w  透子: w  天戸(死): …よし、ごー。  丈一郎: w  フィオナ: 「……白葉、様っ!!!」  シャル: ラブ米ごーw  天戸(死): フィオナさん、援護欲しかったら未使用3CP送りますぞ(笑)  灰藤: 「白葉さん、そんな姿はくれはさんがかなしみます!!!」  白葉(6尾): 「フィ…オナ……くく、お前をそんな姿にしたやつは…あれ?く…なんだ……」  GMぅ?: 黒葉『憎め!憎しみは力だ、そうだろ?兄貴』  白葉(6尾): 「くれ……は…」  白葉(6尾): 「あぁ…そうだ…違う……いや、違わない…」  フィオナ: 「白葉様……もう……誰も、憎む必要は無いんです。誰も……」ゆっくりと、弱々しく、しかししっかりと歩み寄って行きます。  白葉(6尾): 「くるなぁぁぁぁぁぁぁ!!」>フィオナ  GMぅ?: 紅葉『障害があるなら排除しちゃえばいいじゃない、大丈夫、兄さんには誰も敵わない・・・』  丈一郎: 「白葉さん! 誰のために戦ったのか思い出せ!」  フィオナ: あ、言われちゃったよ。未使用CP消費、行為規制に対する意志判定します(苦笑)  GMぅ?: そう来たか(笑)  白葉(6尾): 「煩い、黙れ、黙れ黙れくそ今喋ってるのは誰だ。く、くぁ」  フィオナ: これで失敗したらどうしよう。  透子: 「家族を護りたかったのであろう!?」  シャル: しっぽの1本1本に1つ1つの人格があるワケですなw  天戸(死): 小畑「白葉さん!あんた、Benvenutiのメンバーだろ、俺等の仲間だろ…フィオナさんと、くれはの家族だろ!黒葉の糞狐がいなくなって、今更誰を恨むってんだ!」  フィオナ: ……せ、接続切れてたから良かったようなモノのっ!  天戸(死): 失敗かいw ---4:32 フィオナ が自らの持てる全ての力で、大切な物を守るという決意と共に3D6を振りました 4+1+1=6---  白葉(6尾): あーぶね(笑  丈一郎: おひっ  透子: お  白葉(6尾): おおお  天戸(死): うお  丈一郎: おお  シャル: おw  灰藤: おーw  フィオナ: 9成功。  シャル: 愛だ(何  白葉(6尾): 今日のダイス目は本当あれたなぁ  灰藤: すごいなぁBenvenutiの演出効果w  GMぅ?: 他の欠片『我らの、斬れ、怨み、憎め、痛い、痛い、痛い、怨、力が、無念、もっと、もっと、もっと』  透子: くれはさん、唯一済んだ思念を贈るんですw  透子: 澄んだ  フィオナ: つーわけで、また歩み寄ります。「あなたの守りたい物は、なんですか?あなたのしたい事は、なんですか?復讐がしたいんじゃないはず。人を怨みたくなんか無いはず。あなたは……私たちの、些細な日常を、守りたかったんでしょう?」  GMぅ?: くれは『にいちゃん、にいちゃん!』  丈一郎: 「くれはさんも白葉さんに力を貸してやれ」  白葉(6尾): 「家族…フィオナ…くれは……ベンベヌーティ…仲間。傷つけ…憎い…」  天戸(死): 小畑「…負けるな、白葉さん!」叫ぶ。  GMぅ?: 白葉さんの内なる声ですけどね  GMぅ?: ???『残りの欠片は欲しくない?』  透子: カマ、来るナw  白葉(6尾): 「日常…そうだ……くれは……」  白葉(6尾): 「……誰だ……」  GMぅ?: ???『あたしなら・・・そうね、残り三つを集めてあげられるわ』  白葉(6尾): 「残りの欠片……?集める……?」  フィオナ: ←セリフを言うタイミングを虎視眈々と狙っている  シャル: まだ囁いてるヤツがw  GMぅ?: ???『黒葉の欠片を通して感じるでしょ、来なさい・・・・・あたしの元へ』  天戸(死): リアクション待機w  白葉(6尾): 「………ふざけるな!!」  シャル: しらはんに変なフラグ立ってますがw  GMぅ?: ???『そう、何も心配はいらないわ、可愛い小ぎつねちゃん』  白葉(6尾): 「我は誰の下にもつかん。失せろ!……下郎が!!」  GMぅ?: ???『あら、あたしの所へ来るのが不満なの?大丈夫、あたしはただあなたに欠片をプレゼントしたいだけですもの』  白葉(6尾): 「………我が何もわからぬと思っているのか?貴様は……敵だ!!」  GMぅ?: ???『欠片がそろったら本当のあなたを取り戻せるのでしょ?そうしたら好きに力を振るったらいいじゃない』  白葉(6尾): 「……本当の……自分……?」  GMぅ?: そりゃもう甘美な響きの声で  GMぅ?: ???『そう、本当の自分、あなたの、本来の姿』  白葉(6尾): 「本当の……我は……俺は我は俺は違う違わない力が……」  GMぅ?: ???『あなたは確かに強くなったわ、でもまだ不十分、まだ本当の貴方じゃないでしょ?』  フィオナ: ……ここですね。両手を広げて、血塗れた、一糸纏わぬ姿で白葉の前に立ちます。「……もしあなたがその道を……堕落と力の道を選ぶのならば、躊躇わず、私を斬りなさい。あなたに殺されるならば、本望です。私はよけない。選ぶのは、白葉様、あなたです」  GMぅ?: ???『あら、要らない邪魔が入ってるみたいね』  GMぅ?: ???『斬りなさい』  白葉(6尾): ここだな  GMぅ?: ???『斬ってしまいなさい、本当の自分を取り戻す、第一歩よ』  白葉(6尾): 「ふ………く………あははははははははははははははははははは!!!!!!」  GMぅ?: 黒葉『その通りだ兄貴、斬れ、斬り殺せ』  GMぅ?: 紅葉『あははははは、斬っちゃえ!楽になろうよ!』  白葉(6尾): 「フィオナが切れるわけ無いだろ」欠片あっさり捨てます(くれはの欠片以外)  GMぅ?: 他の欠片『斬れ!斬れ!斬れ!斬れ!』  シャル: ぽいちょw  白葉(6尾): 「……耳元で煩いんだよ……ったく」  天戸(死): …決断、早っw  灰藤: 愛の力?w  白葉(6尾): そういうキャラだもん白葉  透子: それでこそ白葉んw  フィオナ: そういうキャラですね、白葉。  GMぅ?: くれは『にいちゃん!にいちゃん!今度いつ遊園地いくん?うちな、あのな・・・・また・・・・一緒に・・・・・・・・・』  白葉(6尾): 「くれは?」  GMぅ?: ???『あら、思ったより頑固なのね、ますます気に入ったわ、今日はこのへんにしといてあ・げ・る』 ---4:43 【白葉(6尾)】から【白葉(2尾)】になりました---  天戸(死): 減ったw  GMぅ?: それらの声は遠ざかり、やがて聞こえなくなります  白葉(2尾): 「できれば二度と会いたくないねぇ」  シャル: でも石は封じて持っといた方がいいんじゃないかなとw  天戸(死): むしろぶっ壊せ(苦笑)  GMぅ?: 黒葉紅葉「バカな・・・力・・・・・・怨・・・・」  灰藤: 黒葉のは壊してもかまいません  フィオナ: では、投げ捨てた石をフィオナが拾いましょうか。  透子: するとちんまい白葉んがいっぱいw  天戸(死): ぶw>小しらはん  シャル: どっかの猫「にゃ!白葉さんボクと同じ尻尾にゃ♪」ふりふり  灰藤: 二人の子供が(違)  白葉(2尾): 「お前らと一緒にするな」>黒葉・紅葉  フィオナ: 実は尻尾が狸(待て)>小しらはん  白葉(2尾): 「フィオナ……ごめん遅れた。ただいま」  フィオナ: 「……おかえりなさいませ……白葉様」  白葉(2尾): さてGMちょいと相談が  GMぅ?: あい  白葉(2尾): くれはの欠片の力戦闘につぎ込んだ分生体修復につぎこめん?  天戸(死): 小畑「…よっしゃ!」ガッツポーズ。天戸を見てちと緩むが  GMぅ?: 卒業後の成長なのでご自由に  GMぅ?: 気絶組は全員起きて起きて〜  フィオナ: くれはの石の力と引き換えに、社長を生き返らせる演出?  天戸(死): それか、手とは。  GMぅ?: 夕姫さんは腕ちぎれてるけどおきておきてー  白葉(2尾): じゃ「くれは……もう一度だけ力を貸してくれ」社長に生体修復  GMぅ?: ここでダイスを要求する私は鬼マスターですか?(笑)  天戸(死): ふ。  白葉(2尾): どうだろうね(笑  天戸(死): 出目を3修正します(笑)  凍矢: 「……僕は……なにもできなかった」  シャル: 元から鬼畜だし?  フィオナ: それがTRPGという奴です(笑)  天戸(死): これでファンブルはない!w  透子: w  丈一郎: w  凍矢: っていうか闇張られてるとなにもできんわい(w  GMぅ?: よし、振らそう!  灰藤: w  白葉(2尾): ごめん(苦笑>闇  GMぅ?: 精度は知力で  フィオナ: 伏線かっ!伏線だったのかっ!(笑)>3CP  天戸(死): 3修正ー(笑)  灰藤: 範囲型、なら  丈一郎: いや、生体修復と復活の判定は別だw  天戸(死): ちょ、丁度3だ!w  天戸(死): ああ、別だっけw  白葉(2尾): じゃ判定いっくよー  天戸(死): ちょ、待ち ---4:49 白葉(2尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 1+3+3=7---  GMぅ?: おー  シャル: おお  灰藤: おお  白葉(2尾): 8成功〜  透子: おー  GMぅ?: 待たずに振った  天戸(死): いいねぃ  シャル: 愛だ(ぇ  白葉(2尾): 愛なん?(笑  灰藤: 禁だーんw  シャル: 若干一名だけ悦びますねw  天戸(死): で、ここで未使用3使用。目標値15で生命力判定します。  凍矢: しかし、ただ正面で斬り合ってるだけだったので結界張ってもいみなかったと思う。  GMぅ?: 偽白葉「社長に庇って貰って、初めて気が付いたんだ・・・・」  天戸(死): ……えー。ここで死んだら、もうどうしようもないです。  フィオナ: ここで16は、笑えないからね?  シャル: いらないから女神様w  天戸(死): 今回ばっかは、皆祈ってもらえると嬉しい(苦笑)  フィオナ: 17や18も笑えないからね?  白葉(2尾): あー社長まった  透子: 愛の力出で目修正は出来ませんかねーw  シャル: ( ̄人 ̄)  凍矢: この状況でそっちにもっていくな(^^;  灰藤: 祈祷!!!  GMぅ?: 頼むからいい目をだしてくれよ〜  白葉(2尾): 俺HP=いってるから1CP上げる  GMぅ?: これで失敗したらさすがに知りませんよ(笑)  天戸(死): 助かります。出目を−4です。  フィオナ: これで16か。  GMぅ?: 18じゃない限りは成功  フィオナ: いや、違う。違う。  GMぅ?: ちゃうか  フィオナ: 危ない、忘れてた。  GMぅ?: 生命力いくつだっけ  フィオナ: -4したら2Dだ、絶対成功だ。  天戸(死): 12.  透子: 祈るー  白葉(2尾): やれるこた全部やったぞ   GMぅ?: ダメージダイスじゃないので普通に−4で  白葉(2尾): 鬼だこのGM(笑  フィオナ: いや、出目の修正の欄に、ちゃんとかいてあるんですよ。  シャル: ( ̄人 ̄)フォォォォォォォォォォォ  GMぅ?: あら  フィオナ: -4ni  天戸(死): おお!?  GMぅ?: そんなら2Dか  GMぅ?: チッ  丈一郎: チッ  GMぅ?: ふっちゃえー  灰藤: w  フィオナ: -4に達すると-1Dに変換されるのです。  天戸(死): おい、そこw  透子: ジョーさん?w  白葉(2尾): はぁ……よかったってジョー(笑  灰藤: 黒いww ---4:53 天戸(死) が「私は、絶対に帰らなければいけない」と呟きながら2D6を振りました 3+5=8---  GMぅ?: はい、蘇生  天戸(死): まぁ、成功するわな。  丈一郎: 自動成功か  フィオナ: ふぅ……ルルブ読み込んどいて良かった。  白葉(2尾): しないほうがおかしい ---4:53 【天戸(死)】から【天戸】になりました---  フィオナ: ここで3D振ったら死亡率80%だった(待て)  天戸: 「ぐ……あ、あれ…?」ぼけー  GMぅ?: 白葉さんの人工呼吸により地獄より舞い戻る社長  シャル: 「!!」  丈一郎: w  白葉(2尾): 「…社長。白が泣いてるぞ?」  天戸: その蘇生法はどーにかならんのかw  シャル: ちゅう!?  透子: 待ていw  灰藤: 「良かった・・・」  白葉(2尾): 人工かよ!(笑  白葉(2尾): 「くれは……ありがとうな」  天戸: 「………あ、あ、私…は…」体をぽむ、ぽむ  GMぅ?: えっ、接触のみ、口のみとかつけないですか!  シャル: あとは夕姫の腕が問題ですね  白葉(2尾): つけねーよ(笑  丈一郎: いくらなんでも全快はしてないでしょ ---4:54 天戸 が「私は、絶対に帰らなければいけない」と呟きながら3D6を振りました 5+2+6=13---  GMぅ?: 腕はほっとけばそのうち生えてくるでしょう  透子: 夕姫の行動。抱きつくぎゅー  天戸: うむ、ふってたら13だったw …ってうああ  シャル: 生きてりゃ時間経過でHP戻るっすぃ♪  透子: うむ、妖怪は良いね。生え替わる  GMぅ?: 普通に生態修復でもいいけどね(笑)  丈一郎: しなっちが手術で縫い付けてあげよう  GMぅ?: 食べ残しもあるし  凍矢: 「(カップルたちをうらやましそうにみている)」  シャル: 食べ残しいらないと思うw  透子: 齧りカケのは嫌。  白葉(2尾): まぁね。でもくれはの力の無駄遣いはなぁ  GMぅ?: 環「・・・・・・・・・・・切断しかあるまい」  白葉(2尾): 切れてる切れてるもう  灰藤: 偽じゃない!?  シャル: 「・・・・・・」ハッピーエンドな状態を見て、もう普通に戻っていいと判断  白葉(2尾): さてやること寸断で立ち上がって  丈一郎: しなっちなら直せるぞ<変質と連動  天戸: 「わ、わわっ………すいません、夕姫さん、心配かけて…」ん、抱きしめ返す。ぎゅっと。  フィオナ: 偽?シャル「家政夫、お腹がすいたわ、夕食を用意なさい」  灰藤: 「・・・はは、良かった・・・良かったですねリシャールさん・・・」  シャル: 「さて。家政夫、帰ってカフェオレとクロワッサン作って」  透子: あとは石どーするか?  白葉(2尾): フィオナの元に近づいて……  フィオナ: あ、偽じゃなかった(笑)  GMぅ?: ゴールドエクスペリエンス!  天戸: 石は粉砕せよ。  丈一郎: 時間が止まった?  灰藤: 「・・・はいぃ、すぐに」  フィオナ: それはスター・プラチナ・ザ・ワールド。  白葉(2尾): G.E.レクイエム!  丈一郎: あ、そっか・・・治すやつか?  フィオナ: ゴールド・エクスペリエンス・レクイエムは永遠のやり直し。  シャル: 「あ、今日は気分いいからケーキも焼いてね」>灰籐  灰藤: 「(・・・・・・いつもどうり・・・)」  GMぅ?: じゃあ永遠に黒葉と戦い続けるですね(笑)  白葉(2尾): 「フィオナ……」抱きつく  天戸: その内過労死するわw ---4:57 白葉(2尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 5+1+1=7---  フィオナ: いや、相手が永遠に死に続けるだけです(笑)  丈一郎: ジャスト3分だ。いい夢見れたか(違)  白葉(2尾): ありゃ成功しちゃった  GMぅ?: さて、後日談はおいといて、とりあえず5cpを進呈、穴埋めできるかな?(笑)  シャル: w  灰藤: 「はい!今日は、腕によりを掛けて作らせてもらいますよ!!」  シャル: 5cpじゃ足りなさげな方々がw  天戸: ほとんど天戸だった気がするけど、CP小畑に入っちゃうじゃん!(笑)  フィオナ: どこまで配布されるんでしょうか(笑)>5CP  朔夜: 邪眼なら1分だっけか  白葉(2尾): まぁいいや「ごめん……今日は……疲れた」そのまま気絶  丈一郎: 途中参加だけどジョーは?  灰藤: 2点消費3点貰い  GMぅ?: 一人1PCでお願いしたい  シャル: 何か何も出来なかったんでCPいらんのですがw  白葉(2尾): 参加PC全員だと大笑い(笑  フィオナ: 「全く……瀕死のメイドにもたれかかって気絶する人がどこにいますか」嬉しそうに溜め息  透子: まぁ、いか。夕姫あまっとるし  GMぅ?: ジョーもおっけーよん  凍矢: 僕ももらっていいのか? ほとんどなにもしてない(っつーかできんかった)のに。  丈一郎: 3分に伸びてた・・・  丈一郎: おお、あり  天戸: 天戸に変更できますか?(笑)  天戸: >CP  GMぅ?: 凍矢さんを狐火であぶったろうかとも思ったんですけどねぇ、さすがに死ねるかなと(笑)  フィオナ: 小畑君、やられただけ(笑)  GMぅ?: OKです  白葉(2尾): 今更5CPもろてもなぁ  天戸: 小畑これ以上使わねーよw  天戸: うい  シャル: モツはみ出した小畑w  フィオナ: 1CPもらったー。  GMぅ?: じゃあ白葉さんには105cpを(笑)  透子: くれは復活代?w>5  凍矢: 死にます(w<狐火 +3dで1.5倍ですから  シャル: 多すぎw  灰藤: これで10・・・やっと煙幕が・・・  フィオナ: ぉぃ(笑)>105  天戸: 多いがなw  GMぅ?: くれはと合体した分?  灰藤: 多すぎるーw  朔夜: 朔夜さんはいらないし、シエルかな。もらうなら。  白葉(2尾): だからそんなに貰っても(笑 まぁ折角なんでいただきます(笑  フィオナ: ま、そう言う訳でそれはさておき、『欠片』はフィオナが拾っておきます。  白葉(2尾): 未使用105ってあーた(笑  丈一郎: 財産を上げるか・・・能力値も上げたいけどなぁ  GMぅ?: 二尾になれば+100ブーストと言うことで(笑)  天戸: 「…大団円、ってやつですかね。死にましたけど」苦笑しつつ  フィオナ: 生体修復取らないとね。  シャル: 卒業キャラセッションも参加出来ない勢いのCPの持ち主になったねw>しらはん  白葉(2尾): あぁそうだね<生体修復  灰藤: 白葉さんPC中最強説w  凍矢: そうか、ふぃおなの中にそのCPをつめて、くれはとして生むのですね、105cpで(w  天戸: HPはマイナス21でした、ちなみに  透子: メインストリームだからねw  フィオナ: いや、呼び出しますよ、フィオナの卒業セッション(笑)>白葉様  丈一郎: しなっちぬかれたかw  透子: なるほど>くれはとしてw  白葉(2尾): あーそれ綺麗かもな<くれは生む  天戸: えー  天戸: 75CPでも、ちょっとした妖怪なら作れることが判明しておりますw  天戸: <玲  フィオナ: ああ、それは良いかも。>くれは生む  灰藤: ・・・GS?  天戸: 105ならそれなりに!w  凍矢: まぁ、どうやってしらはんのCPをフィオナに詰めるかの具体的な方法は言わないでおきますが(w  白葉(2尾): まぁ……皆さん生きてて良かった良かった  天戸: …GSかいw  シャル: そのための105だったのか(考えてない考えてない)  フィオナ: でも、まだ妊娠するだけでしょう。  GMぅ?: すませんのう、GMダイスの目が走りすぎで  天戸: あはっはは…天戸、三途の河までいったけどな(苦笑)  白葉(2尾): 具体的な方法は描写しないでおきます(笑  シャル: 生き返った天戸のおでこに三角の白い布があったかどうかは知りませんw  透子: 天帝に追い返されてきましたか。  GMぅ?: いや、地獄の悪魔にも嫌われたですよ  灰藤: や、閻魔様かとw  丈一郎: まぁ、妖怪はあの世には行かないんだけどなw  シャル: 具体的に描かれるとログ発禁喰らいますよきっと多分恐らくw  天戸: かもなw>天帝  白葉(2尾): いや味方PCが死んだ場合黒葉の欠片えぐりだして回復にあてるつもりだったんだけどね  白葉(2尾): <鋼の影響  フィオナ: そして、残忍でサディストなPC誕生。  天戸: 燐は生きてるよねぃ?一応小畑として聞くけどw  シャル: それやった場合、多分天戸が黒いキャラにたまになる後遺症が残りそうなんですがw  GMぅ?: いやあ、もう少し決断が遅かったら意志判定させるところでしたよ<暴走白葉  白葉(2尾): その欠片で暴走しちゃっちゃー意味ないねあはは(笑  天戸: 天戸の黒いキャラ…嫌やのうw  GMぅ?: 個人的には、是非暴走してほしかったッ!!  丈一郎: 黒ジョー:くくくっ  シャル: や、眠いからw  白葉(2尾): いやー勝手に解放されちゃっていいものかと(笑<意思判定  フィオナ: 暴走したらまたキスしたのに。  シャル: 黒い人キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  白葉(2尾): したのに。じゃない(笑  天戸: 「……ところで、三途の河に…なんで携帯電話があったんでしょう?」(ぇ  白葉(2尾): さて、黒葉は解決しました。  GMぅ?: じゃあ少し時間を巻き戻して、暴走中からやりなおしますか♪<ちゅー  白葉(2尾): しかしもっと性質の悪いのに目付けられた気がするのは気のせい?  丈一郎: いまからしれw<ちゅー ---5:05 透子さんが去りました---  白葉(2尾): いや私気絶しちゃったし(笑 ---5:05 透子さんがやってきました---  シャル: 誰のコトですかね(きょろきょろ)  天戸: おか。  灰藤: おかえりなさい  白葉(2尾): マスターさっさとカマ潰して、御願い  天戸: うー、何か異常に疲れた…w  フィオナ: とりあえず、「結婚可能(0CP)」とか言う弱点が増えました。  白葉(2尾): 増えたー!?(笑  天戸: 弱点追加ーw  透子: w  灰藤: ・・・弱点?w  GMぅ?: さて、これでようやく肩の荷が一つ下りた  フィオナ: ま、掲示板書き込みとキャラシート修正は後でやりますけど。  シャル: でも新たなフラグが立ってるぞw  白葉(2尾): いや全く(肩の荷  シャル: オカマとかオカマとか  GMぅ?: おーっほっほっほっほ  フィオナ: さて、フィオナの妊娠シナリオでも組むかー(何)  天戸: そっちはもう、マスター。ファイツ。  透子: w  天戸: w  白葉(2尾): カマと互角てマジ9尾じゃげほごほがはぐはっ  灰藤: w  GMぅ?: くれはもほぼ予定通り  凍矢: 新たなフラグ?  シャル: 何日で生まれ出るんだろうw>フィオナの妊娠  天戸: ていうか。マスターの戦闘スタイルって、格闘なのね(笑)  凍矢: 一応十月十日だろ。九ヶ月と十日で。  透子: 衝撃波とか・・・とかだとばかりw  灰藤: かっこいいよぉぉぉぉぉマスターーー!!  シャル: あと白葉を九尾にしたがってるヤツとか>新たなフラグ  GMぅ?: 偽フィオナ「ただいま作成中です、三日ほどお待ち下さい」  凍矢: ウィンフィールドなんだよマスター(w  天戸: うむ、妖術メインかと思っておったがw  白葉(2尾): まぁブーストの時点でこうなるんじゃないかと思ってはいたんだがな……<くれは  丈一郎: 欧州系だったよね? 拳法使ってたっぽいけどw  凍矢: ボクシングだよ(w  天戸: 崩拳とか後回し蹴りとか使ってなかったかw  GMぅ?: クレハ「ニイチャン、ニイチャン、ニイチャン」しゃこー、しゃこー  凍矢: 歯で日本刀の刃を受け止めたりするんですよ(w  白葉(2尾): パンクラチオンだよ  天戸: 怖い、怖いw  透子: おいGMw  凍矢: メカラッター!?  白葉(2尾): 機械かい(笑  フィオナ: こら(笑)  天戸: 量産の仕方間違ってる!w  灰藤: w  丈一郎: w  シャル: 鳥だっけねマスター  GMぅ?: くれははもうこのためだけのキャラでしたから  天戸: 鳥さん。  透子: でーっかい、とりさん  GMぅ?: マスターは人間態形では別に武器が出せたりとかはありませんよう  天戸: 木の上の見張り手。  シャル: サラから見てもかなり上だった筈(でなきゃ話にならんて)  丈一郎: かるらさん?<でっかいとり  透子: あるいみ  白葉(2尾): 今回一番悩んだのはくれは殺す時だったなー……それしかないとわかってても「殺す」となかなか打ち込めなかった  GMぅ?: さらにバカでかいのかも  天戸: ガルーダよりでかくて、格も上なはず。  透子: 妖魔の小説最終刊に登場。  天戸: いたっけか?  天戸: >妖魔  シャル: 北欧神話の何だっけ  透子: 「あるいみ」  シャル: 名前忘れた( ´▽`)  天戸: …ん、ああ。  透子: ふ・・・・・  GMぅ?: 神との最終決戦には参加してたのかな  灰藤: ヴァイブ・カハ?  透子: ・・・・・ぐ  透子: ね?>GM  GMぅ?: あー、そう言えば今回マスターの正体をおおっぴらにしようと思って忘れてた  シャル: おいおいw  丈一郎: w  天戸: うむ。そろそろ公開してもいいのでは?w  白葉(2尾): おーい(笑  シャル: てか、私は知ってるんですが忘れたれすね( ´▽`) ---5:11 透子さんが去りました--- ---5:12 透子さんがやってきました---  灰藤: 素で想像できません>マスター正体  GMぅ?: まだ起きてられる方〜  白葉(2尾): はぁ途中でよってるのマジで忘れちゃったよ  白葉(2尾): おきてまーす  灰藤: 大丈夫ですー  凍矢: まだ大丈夫  天戸: …おお。完全に、酔い冷めてるw  天戸: 平気ー  透子: 起きてる、一応。  丈一郎: 今からセッション!?<起きてられる  シャル: なんとか生きてる  GMぅ?: 今回は白葉さんにはいろいろ辛い決断をさせてすまんこってす  フィオナ: んー、あと30分ぐらいなら。>起きてる  白葉(2尾): いやーしかたなかんべす<決断  シャル: いいんです。ATOさんが悩むのは傍目楽しいから( ´▽`)(コラ  GMぅ?: いや、とりあえずせっかくなので少しマスターの正体にも触れておこうかと  フィオナ: ん−、じゃあ、直接絡まないし、後でログ見れば良いから私は寝よう。眠いし。  GMぅ?: 一二三荘に戻った辺りから  GMぅ?: おやすー  天戸: おやすみなさいー  透子: おやすみなさい  フィオナ: 一二三荘組じゃないしねー。と、おやすみなさいー。 ---5:14 フィオナさんが去りました---  灰藤: おやすみなさい  天戸: …小畑に戻ったほうがいいな。  白葉(2尾): おやすみー  シャル: おやすう  天戸: 天戸は、夕姫さんを千鶴さんのトコにでも連れてったんでしょう。離脱  丈一郎: おやすみ〜 ---5:14 【天戸】から【小畑】になりました---  GMぅ?: いや、千鶴さんは一二三荘に来ています  白葉(2尾): 白葉も離脱っぽなんだけどなぁ(笑  小畑: いるんかい。  灰藤: えっと、まっすぐ台所?食事の準備?  シャル: ごはんごはん( ´▽`)  GMぅ?: マスター「申し訳有りません、全て私の責任です」  丈一郎: ジョーは愛の劇場に突入? ---5:15 【シャル】から【シャル:小姑状態】になりました---  白葉(2尾): 偽マスター「だが私は謝らない」  凍矢: 「……何で僕は独り身なんだろう?」(首かしげ ---5:15 【丈一郎】から【丈一郎(愛の劇場)】になりました---  シャル:小姑状態: 何ていいタイミングなんだw>偽マスター  灰藤: 「・・・違います、マスター悪いのは全部あいつらでしょう?」  透子: w  GMぅ?: シエルと翡麗さんをお持ち帰りしてると思いますけど(笑)  小畑: 天戸「…いえ。悪いのは、マスターではありませんよ」  小畑: w  白葉(2尾): 誰かに先に撃たれないか必死でした<偽  凍矢: ふぇいりーさんいつのまに(w  灰藤: 独り身ですがなにか?  GMぅ?: いや、転がってたし、剥かれてるし  凍矢: っていうかまだ手ぇ出してないと思うんだがフェイリーさん(笑)  凍矢: えぇ!?  GMぅ?: ついでに言うなら瀕死だし  凍矢: シエルも?  丈一郎(愛の劇場): 未使用使ってたでしょ  凍矢: ほっときゃなおるじゃん、一分くらいで。  GMぅ?: 使ってましたねぇ  白葉(2尾): そうそう そのCPで助けられてたし  透子: ずっと言ってたね>シエル  GMぅ?: 一分では無理です〜、2分ください  小畑: それでもすごいわw  凍矢: あー、そりゃ……たぶん一二三荘につれてきてなんとかしてる(笑)  丈一郎(愛の劇場): はやっw  凍矢: <二人とも  白葉(2尾): 便利だなぁ(笑  白葉(2尾): さて白葉はどうしよう フィオナに引っ張られ気絶中?(かこ悪  凍矢: あのさ、僕らが行くまでの間に何秒かに一回ふぃいりーさんを殴り続けてる(いいかげんイヤになって涙目)くろはんを想像してしまった……  朔夜: ずっと?  GMぅ?: マスター「彼の狙いはあくまでも私ですから、何百年も前から」  透子: 動けない人たちは門でピストン輸送しようね。愛の劇場以外はw  透子: w  小畑: 天戸「…マスター。今回もそうですが…何者ですか?その、敵は」  凍矢: 僕の車があるから大丈夫だよ。  小畑: w  丈一郎(愛の劇場): ああっ、しどいw  凍矢: ふぇいりーさんとシエルと透子ちゃんくらいは運んでいける(w  白葉(2尾): あいつも不幸だったんかな……?(笑<くろは  白葉(2尾): (ぴよってる  GMぅ?: マスター「・・・・・・・・・・・・・・・・・」  透子: あぁ・・・それは飽きるね>翡麗さん  白葉(2尾): 誰かー起こしてー気絶しっぱなしー?(笑  GMぅ?: マスター「出来れば皆様には無関係で居て欲しかった」  丈一郎(愛の劇場): 「朔夜さん・・・今夜は君とずっと一緒にいたい」<愛の劇場中  GMぅ?: あー、じゃあ怪我は千鶴さんがなおしました  シャル:小姑状態: 愛の劇場は勝手に戻れるからw  小畑: 「………もう遅いッスよ。どっぷり浸かってますぜ」  凍矢: シエルもなおして(w  朔夜: 「……(無言でこくりとふるふると震えながら頷く9」  凍矢: …………はっ! ふぇいりーさんとシエルが同席!?  GMぅ?: 千鶴「皆さんなにをどうやったらここまでボロボロになれるんですか!」  GMぅ?: 治療治療  凍矢: 恐ろしい……なんて恐ろしい状態なんだ……  白葉(2尾): 「俺の場合マスター関係無くこうなってたかもなぁ……」  朔夜: 大喜びしないの?  白葉(2尾): 焔包丁どこー?  凍矢: 馬鹿な化け狐にサディスティックに陵辱されたら(w  凍矢: <どうやったらこんなにぼろぼろ  凍矢: ちなみに僕無傷(w  シャル:小姑状態: くま貸そうか?w>包丁  小畑: 「けど、マスター言ってたじゃないスか。自分はBenvenutiの代表者だ、って。俺等、皆Benvenutiのメンバーですよ?無関係ではいられないだろうし、いたくもないッスよ」>マスター  GMぅ?: マスター「ありがとうございます」  小畑: 燐は平気かー?w  白葉(2尾): 偽「俺の身体はボドボドだぁ!」  GMぅ?: 燐?あー、生体修復とか効かないしぃ〜  凍矢: あっちがマスターにちょっかいだすなら、俺らがイヤでも巻き込まれるのは必然ですネ!(w  小畑: セリスちゃん呼んでくれw  白葉(2尾): あ、いかんビデオセットしないと(ごそごそ  透子: 「出来ることなら、知っておきたい。知ってどうなるとお言いになるかも知れぬが・・・まぁメンバーなのだし」  シャル:小姑状態: そこはしなっちパワーですよ>燐修理  凍矢: しなっちんとこにもってってやるよ、あとで。  GMぅ?: マスター「そうですね・・・・・・・・・・・彼は」  丈一郎(愛の劇場): ジョーも修理しかないんだよなぁ・・・あとでしなっちに修復おぼえてもらわねば・・・  透子: しなっち呼んでこよー  朔夜: やっぱり、聖杯にジョーが生身になるように願おうかな。子供も欲しいし。  GMぅ?: マスター「・・・・・・・・・・・・・・彼の正体は、ニーズホッグです」  小畑: にど(伏字)の正体が、ついに。  小畑: 「…にーず、ほっぐ?」  透子: 長かったねぇw  白葉(2尾): さ、皆神話知識振ろう(笑 ---5:23 小畑 が「私は、絶対に帰らなければいけない」と呟きながら3D6を振りました 3+2+2=7---  灰藤: 「・・・それは一体?」  小畑: 天戸「……まさか…北欧神話の!?」 ---5:23 透子 が3D6を振りました 1+4+6=11--- ---5:23 白葉(2尾) が静かに「勝つ。それだけだ」と言いながら3D6を振りました 3+3+3=9---  小畑: 6成功だし、多分知ってるだろw ---5:23 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6,5,3---  GMぅ?: マスター「ユグドラシルの根本を囓る、私の宿敵」  透子: 技能無しどんなもんだ  白葉(2尾): 「ということはマスターは……」  透子: 4成功か  朔夜: シエル「珍しい生き物なんですね。」  白葉(2尾): 大抵ー5〜−6くらいじゃない? ---5:24 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+6+3=14---  灰藤: −6ですね  小畑: 天戸「…ニーズホッグの敵、と、なれば…まさか、マスター…」  凍矢: 無理(w  丈一郎(愛の劇場): しなっち見参 ---5:24 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 1+1+5=7---  透子: 無理か、残念 ---5:24 丈一郎(愛の劇場) が悪いけど返せないね。朔夜はもう……僕のだからと抱き寄せつつ3D6を振りました 4+6+1=11---  GMぅ?: マスター「死者の魂を喰らう凶鳥フレスベルグ、それが私です」  灰藤: おしい・・  透子: あぁ、神学って駄目かな、駄目だろナw  白葉(2尾): 「ってことになるよねぇ……」  小畑: 天戸「…お、思っていた以上に…大物、ですね…」  透子: 凶鳥と言う呼び方は、メガテンだけですw  GMぅ?: いーじゃん、かっこいいんだから(笑)  白葉(2尾): 「ということはあの女はラタトスク、か」  小畑: 天戸「ですね。だかららーちゃん、ですか」  GMぅ?: マスター「そうですね」  朔夜: 「大物がたくさんだとう事は分かりました」  朔夜: はふぅ  凍矢: ちょっとまて恐ろしいcp持ってないかマスター(w  小畑: 「…リスじゃん」ぼそっ  GMぅ?: すさまじいPC持ってますよ  小畑: PCかよ!w  透子: w  丈一郎(愛の劇場): w  白葉(2尾): 「はぁ………あの声はそのニーズヘッグだったんかねぇ(ため息」  シャル:小姑状態: 眠いんだなw  丈一郎(愛の劇場): 「神か・・・」  灰藤: 「なんか・・・凄すぎて・・・想像できませんねぇ・・・」  白葉(2尾): 環貴様スパイかっ!!  小畑: 天戸「…すごい相手と会話してますよ、私達」  GMぅ?: 偽マスター「私の戦士キャラはレベル10です、しかも筋力24」  小畑: SWかよしかもw  丈一郎(愛の劇場): おんどぅる?<スパイ  白葉(2尾): ぶっちゃけ九尾白葉でどこまでやれる?>ニズ  白葉(2尾): スパイはオンドゥルじゃないなぁ  透子: 「なんだか・・・凄い話だ」  GMぅ?: 九尾ならかなり戦えるんでないかい?勝てるかどうかはしらんけど  小畑: 「……で、マスター。つまるとこ、あれだ」  小畑: 「そのニーズホッグ、ってヤツ。倒すしかないんだろ?」  白葉(2尾): 何もできずに死ぬってことはないわけか<九尾  GMぅ?: マスター「ええ、前回の戦いは私が勝利しました」  小畑: 俺等レベルだと、本気何もできずに死ぬよなw  小畑: 「……復活したってわけか」  透子: ラグナロクでも滅ばなかった存在かぁ  小畑: 勝ったんだ、前回…どんな戦いだったんだか、想像もつかん  白葉(2尾): 「今回も勝ってもらうよ。是が非でも」>マスター  白葉(2尾): じゃなきゃくれはが浮ばれん  GMぅ?: オーディンも生きて居るんだし、みんなラグナロクがから復活してるんでないかい?(笑)  丈一郎(愛の劇場): 過冷却で人間を使って・・・(違)<神族  白葉(2尾): じゃあヤドリギの剣ください(笑  透子: いや、そう信じられてるって事は強かろうと  白葉(2尾): 勝利の剣でもおk(笑  GMぅ?: マスターは視線を落とし、ゆっくりとくちを開く  凍矢: レーヴァテイン……  GMぅ?: マスター「いえ、前回は・・・・・・人質を取りましたから」  透子: 神話の最後で、この二体だけは滅ばないのよ  GMぅ?: マスター「私は・・・・・卑怯者です・・・・・・・・」  小畑: 「…人質…?」  白葉(2尾): 「人質?」  丈一郎(愛の劇場): 「人質・・・」  透子: 「人質・・・?」  GMぅ?: スルトだけじゃなかったっけ?ラグナロクに生き残ったのって  小畑: 永遠の存在、だからなぁ。ユグドラシルとともに>にどへぐとふれすべるぐ  白葉(2尾): 北欧にそんな記述があったん?<人質  灰藤: 「・・・人質・・・ですか?」  GMぅ?: 無いです  白葉(2尾): 神話に書かれない事実、か  透子: いや、色々生き残ってはいるんだけどね。戦いの最後に死者をその背に乗せて飛び立つ存在  GMぅ?: ていうか、何度も戦っては滅んだり復活したりしてるっぽいですby百鬼ワールド  小畑: 天戸「…それは…一体、誰なんですか?」にどへぐに人質として通用…?  GMぅ?: マスター「彼の一族でした」  GMぅ?: マスター「私は彼の一族の血で、フヴェルゲルミルを真っ赤に染めたのです」  白葉(2尾): 「ふーん」  白葉(2尾): 殺したら人質にならんよ?(笑  GMぅ?: いや、プロローグにもちらっと書いたんですけど  透子: 竜質か  GMぅ?: ニーズホッグを瀕死まで追いやってから人質を殺しています  白葉(2尾): あーなるほど  白葉(2尾): 皆 殺 し か  GMぅ?: 皆 殺 し です  白葉(2尾): みな〜殺し〜 皆〜殺し〜 一人ものこさねぇ〜♪  小畑: …あれって、マスター側からの視点だったのね。  GMぅ?: そりゃもうニーズホッグの怨みたるや凄い物で  GMぅ?: ニーズホッグ「まずあいつの仲間から皆殺しよキー」  GMぅ?: って感じになってる予感です  白葉(2尾): るるるるる〜ジェノサイド〜 りりるりら〜血のオーシャン〜 レッツビギンさキリングターイムっと♪  透子: たぶんそだろと。同じ目に遭わせてやるだし  白葉(2尾): なるほど  白葉(2尾): てことは私にその役割を担えというてきたんかあのカマは  小畑: …しかし、何故オカマ言葉なんだろうw  GMぅ?: 好みです♪  白葉(2尾): それ以前に台詞に重みがねえよ(笑>二ズ  シャル:小姑状態: ねこびオカマ好きだもの  小畑: 好みかよ!(笑  透子: 日本語覚えた相手がカマだったか・・・w  GMぅ?: 蛇だしぃ、なんかナルトの某キャラとモロかぶりだしぃ  白葉(2尾): 大蛇丸はキーとかいいません(笑  シャル:小姑状態: なんと。おろちまるのイメージだったのかw  GMぅ?: 別にパクった訳でもないのにモロかぶりって事は 蛇 = オ カ マ ! !  小畑: 違う、それ絶対違うw  白葉(2尾): あーうんそれはわかる  透子: w  GMぅ?: イメージした訳ではないですけどね、本当に偶然モロかぶりだったのでショックです  小畑: まともな蛇だっているぞーーー!w  小畑: …多分。  透子: 歴代蛇PC「それは違う」  白葉(2尾): 蛇にオスメスあったっけ?  透子: 有るよw>雄雌  GMぅ?: 歴代蛇PC「あら、それは違うわよ」  小畑: ありますわw  GMぅ?: 雌雄がないのはナメクジとか?  シャル:小姑状態: また オ カ マ かよ  白葉(2尾): ないイメージだた<蛇  透子: 爬虫類w  GMぅ?: ミミズも無いはず  白葉(2尾): イトウくんがそうなのは知ってるんだが<雌雄同体  GMぅ?: マスター「・・・・・・・・・・・後悔しました、戦っているときはあんなに憎かったのに」  小畑: 「………」  透子: ラタストクの所為が多分にあるんじゃないかと予想w  透子: ラタトスクか  白葉(2尾): 「確かにやりすぎだったのかもね。」  小畑: 多分な…w>リス  小畑: 双方に吹き込みまくり、だからな(苦笑  透子: 悪口エンドレス  白葉(2尾): ラナさんもけりつけんとて卒業したのに敵多っ  GMぅ?: マスター「これからおそらく色々な敵が現れることでしょう、しかし皆様は、どうか憎しみにだけはとらわれることの無きよう、過去に過ちを犯した者からの忠告です」  小畑: 天戸「…マスター」  白葉(2尾): 「やーあっはっはっはっはっはっは」  GMぅ?: マスター「・・・・・・・・・玉石様には釈迦に説法でしたか」少し羨ましそうに  白葉(2尾): おもいっきし囚われかけたばっかなんですが  小畑: 「…最近突然笑うの、クセですか?」  白葉(2尾): 「……一人じゃなかったからね。マスターも今は同じだろ」  GMぅ?: 欠片の影響がまだ残ってるようですね(笑)  白葉(2尾): 「クセじゃない」>小畑  白葉(2尾): 残留してるのか(笑  GMぅ?: マスター「有り難う・・・御座います」  透子: 白葉ん神話級の大物にお礼言われてるすごーいw  小畑: さすがメインストリームですw  白葉(2尾): すごいのかなんなのか(笑  シャル:小姑状態: 「マスターにはまだまだ沢山カフェオレ入れて貰わないとダメです。」早く飲みたいw  白葉(2尾): 「じゃマスター、とりあえず水ね」結局それかい  小畑: 「…マスター。Benvenutiのカウンター、さ。あんたいないと寂しくてしょうがねーんだよ」苦笑  GMぅ?: マスター「そうですね、ずいぶん店をあけてしまって、さぞやオーナーもご立腹でしょう」  シャル:小姑状態: てか今ベンヴェじゃない気がw  小畑: 一二三荘だと思うw  白葉(2尾): 知ってるよ(笑<一二三  透子: 「マスターあってこそのベンヴェですからの」  GMぅ?: 立ち上がって  GMぅ?: マスター「また飲みに来ていただけますか?」  白葉(2尾): 「水をね。金ないし」  シャル:小姑状態: 「マスターのカフェオレとスイーツが大好きだから」珍しく可愛い笑顔で  小畑: 「勿論。あ、ツケでな」にぃ  白葉(2尾): 「あぁ……食費は減ったな」寂しげに笑う  GMぅ?: マスター「最高のカクテルとカフェオレ、それに水をご用意してお待ち申し上げております」深々と頭を下げて  小畑: 「…白葉さん、何ショボくれてんだ、元気出せって!」背中ばんばん  小畑: 水かよw  シャル:小姑状態: 「それはそうと家政夫、カフェオレとクロワッサンまだ?」机ばんばん  灰藤: 「・・・いつものマスターだ」(にこやか)  白葉(2尾): 「別にしょぼくれてはいないよ。じゃ行こうか」  透子: 「白葉殿が思ってさえいれば、きっと帰ってこられるよ」>くれは  灰藤: (びくっ)「う、は、はいっ、いますぐ!」  白葉(2尾): 「皆で」  GMぅ?: やっとマスターもどったー、居ると何となく便利よねい  シャル:小姑状態: きっとしらはんへの水はミネラルウォーターが素水っぽく出て来るに違いないw ---5:50 灰藤 が泣きながらそれでもどこか嬉しそうに3D6を振りました 5+2+5=12---  小畑: 天戸「…そういえば、今日はご飯がまだでした。早速、何か食べにいきましょうか?」  透子: 心の支えがねw  小畑: うむ、ていうかいると安心するw  白葉(2尾): マスター居ると落ち着くねぃ  灰藤: えっと、7成功のお食事が出来ましてございます  小畑: w  透子: w  白葉(2尾): 灰藤さん……(笑  シャル:小姑状態: 「うむ。よろしい」>灰籐  灰藤: 「はい、冷めないうちにどうぞ」  GMぅ?: 飲みに来た白葉を迎える香織は無言で蛇口からグラスに水を注ぐ(笑)  小畑: 直かよw  シャル:小姑状態: 「ふう。朝はこれに限ります」落ち着き  透子: 「何もして居らぬが疲れたし。マスターの作ったカクテルが飲みたいの」ぐー、伸び  GMぅ?: 香織「氷はサービスだ、感謝しろ」  白葉(2尾): いいよいつものこった(笑  シャル:小姑状態: せめて浄水器をw  透子: w  小畑: 「…っていうか、今日くらい飲めや白葉さん!」w  白葉(2尾): 「あぁありがと」コップを上げてお礼  透子: きっと水道型の水作成妖怪がw  GMぅ?: ブーストcpで財産レベルとけちんぼの買い戻しを(笑)  小畑: 「香織ー、早速酒、なんでもいいから!…あ、ツケで」  小畑: ブースト、それに使うのか世w  白葉(2尾): いやブーストCPはフィオナにつぎ込むから(笑  小畑: …w  透子: w  GMぅ?: じゃあ黒葉ブーストcpで♪  シャル:小姑状態: 子作り大作戦(意味深)  白葉(2尾): あぁうんいいね(笑  小畑: 黒い金になりそうで嫌だw  白葉(2尾): っていうかさ  白葉(2尾): ブーストCP財産につぎ込んだら朔夜さん超えるぞ(笑  小畑: つぎ込むなーw  小畑: いや、全部地位につぎ込んで唐突に総理大臣になってみるとか(笑  GMぅ?: 偽フィオナ「完成しました白葉様、こんどのくれはは最高時速120kmです」リモコンを操作しつつ  透子: 天皇に取り入りますか?w(駄目じゃん)  白葉(2尾): やばい普通に九尾再現してる(笑<国政に  小畑: だから、作り方間違ってるw  シャル:小姑状態: 妖怪に支配される日本の出来上がりw  小畑: …ああ。  白葉(2尾): それはロボットといいますw>偽  小畑: 性的魅力に全てつぎこむ、とか(やめい  GMぅ?: でもまぁ獣な人たちでもその気になれば経済をどうにかすることぐらい出来そうだし  GMぅ?: 容貌にぜんぶとか  GMぅ?: 思い切って昼の常識を取ってみるとか  白葉(2尾): その場合シャイアーやフォッグと社会戦なんだよねー(笑  白葉(2尾): 昼の常識なぁ……(笑  透子: 名声取れそうだね白葉ん。妖怪の。  小畑: 絶 対 使わないからw  GMぅ?: 常識のある白葉さん、バーで水を頼みません  小畑: w  透子: w  小畑: 生命線が!w  白葉(2尾): イヤン  GMぅ?: バーで水を頼むとGMから忠告が入ります「それって非常識だけど、どうしてもやる?」  白葉(2尾): バーで水を頼まないで何を頼むというんだ!(バンバン  シャル:小姑状態: 酒(さらっ)  小畑: とりあえず、俺等がBenvenutiの店内に入ったら、速攻マスターにあのフレーズを言ってもらいたいと思います(笑)  透子: かくてるw  白葉(2尾): や、まてまて別に非常識ではない<バーで水  小畑: カウンター席でもよく聞くあのフレーズをw  小畑: わざわざ頼むのは、どうかとw  GMぅ?: 偽マスター「いらっしゃいませこんにちは、こちらでお召し上がりですか?」  透子: 心和むあの台詞をw  透子: オイw  小畑: 微妙に偽だよ!w  シャル:小姑状態: 何だその馴染んだカンジの偽はw  小畑: ちょっとズレてるから微妙にストレスたまるよ!w  透子: 何故ファストフードw  シャル:小姑状態: 悔しいほどリアルにヒット  灰藤: ファーストフード・・・瑞未さん・・・  白葉(2尾): パピヨン来店しちゃうよー  小畑: やめいw  GMぅ?: マスター「いらっしゃいませ小畑様、どうぞこちらへ」  GMぅ?: と、真面目に言ってみる  白葉(2尾): かえってきたねえ(しみじみ  小畑: 「………何つーか……やっぱ、ココはマスターがいねえと、なぁ」じーん  透子: マスターだマスターだ  小畑: 「香織なんか、俺が入ってきたらスパナしかなげねーもん。挨拶も何もない(ぇ」  白葉(2尾): これでGMに「マスター今回居る?」って聞かんで済む  小畑: マスター帰ってきたー  小畑: うむw>今回いる?  小畑: ずっと香織さん使ってたもんなぁ…w  シャル:小姑状態: むしろみんな容赦なくマスター出すだろw  シャル:小姑状態: 香織使うと刑部さんが・・・・  小畑: 当社比1.5倍でマスター活躍しますよw  白葉(2尾): ふ。知 ら ん な  透子: けど居ると嬉しいのw  小畑: うん、嬉しいw  シャル:小姑状態: マスターFC出来てそうだなw  小畑: 「…おかえり、マスター!」と、PCでも叫んでみる  小畑: FC?もちろんw  白葉(2尾): さて暴走の危険があるもののベンベ戦闘力No.2になっちゃったな白葉  小畑: とんでもねぇなw  小畑: >戦闘力No2  シャル:小姑状態: 暴走怖いよ 怖いよ暴走  透子: フィオナさんがいれば暴走しないだろwb  シャル:小姑状態: で、暴走する度にフィオナが全裸でちゅうしてくるですね(何  小畑: 暴走したらしたで、止めてもらうだけだw  小畑: …あの方法でw  白葉(2尾): 君らな(笑  白葉(2尾): 10D切り クリット以外はあたらない ってのは新鮮で楽しかった  小畑: メインストリームな人が、この程度のいじられで済んでいるのは幸運かとw  小畑: うむ。高レベルの戦いって、これほどなのか。  白葉(2尾): ぶっちゃけ本気で二度とありえねぇ戦いだったけどな  小畑: ていうか次はもうやりたくないぞw  シャル:小姑状態: 本気で戦闘だけで一晩終わるw  透子: 偽?透子:白葉殿対策マニュアル・・・『暴走したらまずフィオナ殿を話題に出すこと』(かりかり)  小畑: 周りがビクビクするものw  白葉(2尾): いや、あのな  小畑: マニュアルってことは、配布?w  GMぅ?: いや、今回の戦闘は凄かった、長かった  白葉(2尾): 戦闘中一番血の気引いてたの、俺(笑  透子: てか、援護も出来ないのは確かにねw  小畑: ダイス目、かなーりおかしかったな  シャル:小姑状態: そしてギャラリーは眠気沸く諸刃の刃  小畑: そらそうですがw  灰藤: ダイスが何回ふられたのか・・・w  小畑: うむ…w>援護  白葉(2尾): うん。白葉には「悪運」が存在してるらしい  小畑: いや、社長は一応援護っぽいものしたけどさ。  GMぅ?: 白葉さんターンを重ねるごとに明らかに無駄口が少なくなっていくの(笑)  小畑: w  小畑: GMもやーんw  透子: 何か出来ないか何も出来ないよケド何かしたい・・・というジレンマがねw  白葉(2尾): もう必死ですよ(笑  小畑: なまじその場にいる以上、なぁw  透子: GMもどんどん無口にw  小畑: 最期なんて、ダイス振って「はい、次のターン」ダイス振って…がw  白葉(2尾): てか相手のターンが来るたびに嫌な汗かきまくりですよ(笑  GMぅ?: GMは急がなきゃ〜ってのが先に来て  小畑: つかあのレベルの戦闘も初めてなら、未使用こんだけ使ったのも初めてだし、これだけひやひやしたのも初めてだw …ついでに、PC死んだのも始めてたw  GMぅ?: やっぱり1000cpとかにしなくて正解、えらいぞ私  シャル:小姑状態: そして眠気限界。ログ上げれず寝る私を許しとくれ参加出来なかったPL達(がくっ  小畑: おやすみなさいーw  GMぅ?: 寝るか  透子: おやすみなさい  シャル:小姑状態: おやすうー(ぐったり)  GMぅ?: 私はまだ眠くない  白葉(2尾): おやすみなさーい  灰藤: おやすみなさい  GMぅ?: 困った  白葉(2尾): いやさ ---6:09 【シャル:小姑状態】から【シャル(寝)】になりました---  GMぅ?: 脳汁どっぴゅどぴゅですよ  シャル(寝): あたしゃ何が何でももう寝るぽ  シャル(寝): かくん  灰藤: 脳汁て・・・w  小畑: ちなみに、ワリとどうでもいい話ですが  白葉(2尾): もうエンドルフィンだらだらですよ  シャル(寝): そら二人はダイスあんだけ振ったからw  白葉(2尾): 中 ボ ス 戦 か ら !!  小畑: 今現在、使者列伝のトコの登録画面が最小化してあるのを見つけた(笑)  透子: w  GMぅ?: 紅葉はHPが元々20しかなかったからねい  シャル(寝): ふっ(幽体離脱開始)  小畑: 死んだ辺りで焦って開いたらしいが、あんま覚えとらん…w  白葉(2尾): でなかや死んでる<くれはHP  透子: 社長、死んじゃだめー  白葉(2尾): てかきづきました  GMぅ?: 早速登録ですか(笑)  白葉(2尾): ここ最近の白葉  透子: Fate参加希望出してないもの(オイ)  小畑: …w  白葉(2尾): 後1ターンあったら死ぬ って状況で勝ってます  小畑: ギリギリファイターですねw  透子: 土壇場の勝負師の称号プレゼントw  白葉(2尾): 明らかに 悪運 はいってます  白葉(2尾): 黒葉17とか奇跡でした(笑  小畑: しかもナチュラルにねw  小畑: あれは、なぁw  透子: 女神やったー、と心底思った  白葉(2尾): でもその前はクリットでガスガスにやられるらしい(笑  GMぅ?: でもクリティカル何回出たんだろう(笑)  小畑: いっぱいw  透子: たくさんw  小畑: 出所によってはクリティカル だったら、その二倍くらいw  白葉(2尾): GMだし杉(笑  小畑: ルルブのクリット表のページ開きっぱなしだよw  透子: 未使用のページとクリット表のページに折り目がw  白葉(2尾): ひらきっぱだよクリットしかあたんねーんだもん(笑  小畑: ずーーーーーっと開いてたからなw  白葉(2尾): 途中で生体修復の妖術も確認したけどね(笑  小畑: とりあえずGM。天戸死んだから大罪5点ください(違(ゲーム違)  GMぅ?: 三倍ダメージのクリなんて初めて引いたよ  GMぅ?: 見たのも初めてだ  白葉(2尾): うむ、あれは引いた<3倍  小畑: とーとつに出るんだもんなぁ…  透子: びっくりだよ・・・  小畑: クリットの上17とか、普通はありえんよ  白葉(2尾): こっちはクリットろくなところででねえし(笑  小畑: 10が多かったねw  白葉(2尾): 別判定に6とかいらんからマジで(笑  小畑: しょっぱな5、とかあったしw  GMぅ?: 別判定は思ったより危険だと言うことが判明しました(笑)  小畑: 彩子けしといてよかったーw  小畑: 数振ると、がんがん危険になっていくねw  白葉(2尾): ふ別判定あってこその白葉だろうに(笑  透子: w  小畑: まぁ、そこらへんは同意しないでもないがw  透子: 関係ないが、黒葉ん神聖に弱かったか少し確かめてみたかったw  小畑: 天罰食らわす気かw  白葉(2尾): 別判定と命知らずがウリ(ぉ  透子: いのちしらずはとれーどまーく?w  小畑: 消したじゃん!w  小畑: >ウリの片方  白葉(2尾): 黒葉相手に命知らず付けたままで勝てたと思うか?(す  あや見学: 半額セール中?w  GMぅ?: これからは残忍サディスト自信過剰がトレードマークになるですよ  白葉(2尾): 全力攻撃一回やった時点で 終 わ り だ ぞ  小畑: 終わるね、確実にw  GMぅ?: 即死ですね(笑)  透子: 死ぬねー  小畑: 10D妖術直撃→  あや見学: ち〜ん。なむなむw  小畑: 10D切りが4回/6回  GMぅ?: 攻撃回数一回と引き替えにするにはあまりに大きな代償だ(笑)  白葉(2尾): てかきえてないの?(笑<残忍 サディスト 自信過剰  透子: そう言えば白葉んに貰った10D振ってないナー  GMぅ?: 要らないんですか?(笑)  白葉(2尾): あー保留(笑  白葉(2尾): いや切る前にとまたんでそ<透子切り  小畑: 期待値で白葉さんだと…29の43×5で…白葉さん、全力してたら244点くらいダメージ受けてましたw  白葉(2尾): あー 即死だから(笑  透子: 石はフィオナさんが補完しちゃったんだっけかw  透子: 保管  白葉(2尾): 封印もなにもしてないねぇ  小畑: ブライアンの直撃よりすさまじいですw  小畑: まぁ、あれって「核」の状態だし。  白葉(2尾): つまりいざとなったら6尾白葉再び  小畑: かすみにでも預ける?っておい使う気かw  白葉(2尾): 九尾にならんとラナさんとまともにやれないっぽだしね  GMぅ?: 今度六尾になったらアレですよ、欠片依存症とかになるですよ(笑)  小畑: 中毒かいw  あや見学: 尻尾佳澄?耳がキツネ耳佳澄?  小畑: 佳澄違う!w  白葉(2尾): ヤクかよ!(笑  透子: ラナさんは・・・そんな攻撃力は無さそう  小畑: そっちの佳澄違うからw  小畑: 幻惑系の妖術くらいは持ってるかねぇ?>リス  あや見学: うん。何となくわかっていたが楽しそうなのでw  透子: 伝説では悪口言うだけ。メガテンとかで強くなっても・・・  白葉(2尾): ちなみに尻尾佳澄は欠片 全 く 関係無いで発生すると思います(笑  小畑: 心写しとか、白日夢とか、精神攻撃とか>悪口  あや見学: 偽「しっぽ〜 しっぽをくれ〜」   小畑: キツネ耳…吸血鬼なのに…w  透子: 感情刺激とか  小畑: w  透子: w  小畑: 相手を異常にむかつかせるの?w>感情刺激  透子: そう。  小畑: …は、まさかマスター。  小畑: ……それ、あるかも。  透子: 一族皆殺ししたくなるぐらいにw  白葉(2尾): でも今の白葉になまなかな精神攻撃効かないと思う  白葉(2尾): 効いたらおかしいし  小畑: ていうか、今のマスターと完全に口調違うなw>プロローグ  GMぅ?: ラナさんは多分情報収集、操作とかもエキスパートです  小畑: なまなかじゃなかったら効きますからw  透子: マスターもしかしたら精神攻撃効きやすいかも知れないし。マッチョになってたから(オイ)  小畑: それかいw  透子: (CPのわりに)  白葉(2尾): あー(笑  小畑: あれは、その場のノリ?(笑)  小畑: にずへぐだって効いてたじゃんよ(笑)  小畑: >マッチョ  透子: そだねw  GMぅ?: すごい威力レベルだったんですね(笑)  小畑: 300レベルくらいあったんですよきっとw  あや見学: もしくは抵抗不能だったとか  白葉(2尾): 人の思いは何にも勝る ということさ(笑  小畑: 神といえどもw  小畑: さーて。小畑もやっと帰ってこれたし(笑)  あや見学: ・・・・・・きっとそのときのマスターのダイスはミスターGが振ったのでしょう  小畑: こらw  白葉(2尾): あーミスターGトーさん  透子: 後は結婚式かナw>小畑さん  透子: w  小畑: はいはい、大体内容分かりますがなんでそw  小畑: Gトー言うなやw  小畑: 紅楼夢さんが暇で、俺も暇だと  白葉(2尾): いや別に(笑う さて寝るが某Gトーさん  小畑: 大体その場合はセッションが発生するから結婚式やってる暇が無い!w  GMぅ?: おやすー  GMぅ?: 私も落ちよう  灰藤: おやすみなさい  小畑: ういうい  小畑: おやすみなさいー  あや見学: お疲れ様です  GMぅ?: 長々と危険な戦闘におつきあいありがとうございましたー  白葉(2尾): お疲れ様〜  GMぅ?: であであ  小畑: 了解ー。  灰藤: いやー、貴重な体験でしたw  灰藤: お疲れ様です