---23:46 【丈一郎】から【雷or天静】になりました--- ---23:47 雷or天静さんがやってきました------ ---23:47 接続キー認証中--- ---23:47 夜見さんがやってきました---  夜見: 鯖が有ったら入る。 ---23:48 接続キー認証中--- ---23:48 シャル(寝)さんがやってきました--- ---23:48 【シャル(寝)】から【シャル】になりました--- ---23:48 接続キー認証中--- ---23:48 透子さんがやってきました---  シャル: 穴があったら入りたい(違 ---23:49 接続キー認証中--- ---23:49 翡麗さんがやってきました---  雷or天静: ここは穴かw  シャル: 有る意味・・・・  翡麗: にょろーん ---23:50 接続キー認証中--- ---23:50 朔夜さんがやってきました---  朔夜: てす ---23:50 接続キー認証中--- ---23:50 猫大好き@踊り中さんがやってきました---  シャル: ところで昨日のセッションですが  シャル: シャルは本来なら治癒されても戻れなかったらしいで〜す☆キャッ  シャル: また踊ってますかw ---23:50 接続キー認証中--- ---23:50 木戸さんがやってきました---  翡麗: 腕折られたなら生え替わり待たないとダメなんじゃなかったっけ? ---23:51 【猫大好き@踊り中】から【冷やし中華暖めました(人肌)】になりました---  木戸: 水とりにいったとき弾みで線に足引っ掛けてこけました  シャル: ぬるそうだ・・・  冷やし中華暖めました(人肌): こんばんは〜  翡麗: くっつけてHP回復すればOKなのは切り離しを持ってなきゃダメだったような気がする  木戸: パソ再起動だは足いたいは気持ち悪いはボロボロだ  冷やし中華暖めました(人肌): じゃあ、誰かに縫ってもらって、しばらく直るまで放置?w  木戸: ……うぉぇぇぇぇ  雷or天静: 生態修復なら回復するけど腕に食らった分回復させないといけない ---23:52 接続キー認証中--- ---23:52 透子弐号さんがやってきました---  シャル: それでゴトー君ボロボロなって逝ったんだから仕方ない( ´▽`)←そこまでルール把握してなかったヒト  翡麗: まぁ、セッションなんて厳密にルールを云々するよりもノリを重視した方がいいような場合も多いですし  翡麗: GMがいいっていったならいいんでない?  木戸: んー昨日なんかあったん?  シャル: 昨日は結果から言うと「朔夜とジョーの愛の劇場」化してたな ---23:53 透子さんは落ちました--- ---23:53 透子さんが去りました--- ---23:53 接続キー認証中--- ---23:53 セディさんがやってきました--- ---23:53 外部リンク【ダイスみん】 接続---  夜見: 生え変わりを待つ必要があるのは、腕が「折れた」時じゃなくて、腕が「とれた」時かとー。 ---23:53 【透子弐号】から【あかいきつね】になりました--- ---23:53 【あかいきつね】から【透子】になりました--- ---23:53 接続キー認証中--- ---23:53 梨花さんがやってきました---  シャル: 取れた扱いなん?シャルくま  透子: 今晩はー  シャル: ばわー  翡麗: あら?折れただけならHP回復させればOKだっけ?  木戸: こんばんは〜  梨花: 今晩はー。  シャル: まあ、終わった事だけどね( ´▽`)  翡麗: そもそも、折れた、と取れた、の違いってどこだっけ?  木戸: くっついてるかくっついてないか?  夜見: というか、折れたのに「生え変わり」が必要なら、骨折した人間が治りません(笑)  シャル: くまたん叩き落とされたらぽろっと取れてるんじゃ?  冷やし中華暖めました(人肌): こんばんは  セディ: 一撃でその部位のHP以上のダメージくらったら「切断  夜見: と、こんばんわー。  セディ: 「切断された」で。  シャル: んじゃどのみちOKだったのか( ´▽`)安心  セディ: じわじわと蓄積したら「おれた」「つかえなくなった」かと。  セディ: あ、叩き武器で一撃粉砕されたばあい、粉砕骨折と言うことで(w  翡麗: 元々のルールが一撃でHPの半分を与えると使えなくなる〜、でしたっけ、完全版でそうなったのかな  シャル: 確か2〜3発目で落とされたにょ  雷or天静: 攻撃型しだいじゃなかったっけ? 使えなくなったか切断  冷やし中華暖めました(人肌): 首?>一撃で〜  透子: うで。っつーかくま  シャル: ああ、最初範囲喰らってその後狙われてだから2発目だ  シャル: くまぁ  セディ: ちゃうちゃう、その部位に蓄積したダメージが規定値を超えると、使えなくなる。  セディ: 戦闘後に生命力判定をして、失敗したらその部位は魔法などで治療しないと永遠に使えなくなるの。  シャル: 範囲で11狙われて28喰らってHP始点70(計算めんどくさいヒト)  翡麗: そっかそっか、生命判定があったね、忘れてた  梨花: 叩きでも、狩野さんくらいになるとちぎれとんじゃう気もします(笑  冷やし中華暖めました(人肌): っと、先に聞いておきましょう。今日のGMできる人は?  シャル: そこまで行かないと修復不可か  雷or天静: 範囲は関係ないぞ<腕への累積  翡麗: それで切断なりなんなりになるんだっけ  セディ: で、一撃で規定値超えたら、切断(もしくは粉砕骨折)。  シャル: 才能ありません(真顔)>GM出来  翡麗: 一撃でも  セディ: ま、生命力判定に失敗すれば、だけどね。  翡麗: 戦闘後の生命判定はするでそ  翡麗: うみゅ、こうなるとアレですな  翡麗: 戦闘中に回復した場合が謎  セディ: とりあえず、戦闘中回復したら、べつに使えなくなったりしない。  冷やし中華暖めました(人肌): 怪我をする→治す→また怪我をする ってこと?>謎 ---23:59 接続キー認証中--- ---23:59 透子弐号さんがやってきました---  シャル: 時間経過的修復の度合いのコト?  翡麗: まぁ百鬼だし、戦闘中の回復はまず無いんですけど、今回あったみたいだしねい  セディ: 戦闘終了時に、その部位にうけてるダメージが何点か、だから。  翡麗: っと、おかー  雷or天静: おかえり〜  冷やし中華暖めました(人肌): 治す場合、生体修復じゃないとすぐには使えないはず>切断  梨花: おかえりなさーい。  木戸: おか  冷やし中華暖めました(人肌): おかえり  セディ: 切断の場合はね。  セディ: ただ、一発で規定値超えたんじゃない場合、直せるし。 ---0:00 透子さんは落ちました--- ---0:00 透子さんが去りました---  木戸: 骨折程度ならなんとかなる、ってとこかな  翡麗: 問題は、戦闘中に部位が使用不能になって、戦闘後の生命判定をまだしていない段階でHPの回復をした場合  セディ: 完全にちぎれてない限りは、治癒でなんとかなるよ  翡麗: じゃあ治療は戦闘中にやっちゃった方がお得って事かな  木戸: そうなりますねぇ  セディ: だから、一撃で切断されたんじゃなければ戦闘中に治癒魔法かけて治してれば必要ないってばさ。  セディ: なんのための治癒魔法か。  翡麗: 何にせよくまたんは一撃で破壊されたっぽいですけど  セディ: グレソで腕ねらわれたらおわりじゃん、戦闘中に魔法かけても直らないとかじゃ。  翡麗: うみゅ、だから治療は戦闘中のがお得って話なんでしょ?  夜見: まー、ぶっちゃけ千鶴さんがいるからどーにでもなるよーな。  木戸: んーと昨日はシャルくまたん破壊の朔夜ジョー愛の劇場だったって解釈でいいのかな? ---0:02 透子弐号さんが去りました---  翡麗: まーねー、次のシナリオまで腕折れっぱなしってのもアレだし  シャル: シャルくま狙ってる内にラブシーンが発展した蛇のうっかりセッション>昨日のサブタイ  雷or天静: まぁ・・・まちがってはいないけどぉw  セディ: ふつうのGURPSのキャンペーンだと、次のシナリオでも折れっぱなしです ---0:03 接続キー認証中--- ---0:03 透子さんがやってきました---  翡麗: 普通はね、人間じゃないし、キャンペーンじゃないし、それでいいと思ってます  冷やし中華暖めました(人肌): まぁ、妖怪だからw  夜見: 普通のGURPSのキャンペーンだと、不利な特徴がもらえちゃいます(笑)  翡麗: ただ、シナリオの途中で治癒するならやっぱり未使用で呼び出して貰う事になると思いますけど  冷やし中華暖めました(人肌): きっと灰藤さんの献身的な介護で治るんですよ  木戸: 蛇が出たのか  シャル: 現在のシャル「ったく。痛いのヤだっての!!服も少し汚れちゃったし!今度復活したらあの蛇赦さないんだからっ!」ぷんぷんっ  冷やし中華暖めました(人肌): もしくはしなっちの改造で  夜見: ま、そこらへんはその日のGMのマスタリング次第ってのもありますがねー。  冷やし中華暖めました(人肌): 偽「・・・・・・メカくま?」  翡麗: ていうより、人間相手に刀辺りでひたすら利き腕狙ってくるGMが居たらそれはそれで問題だとおもいますけど(笑)  シャル: そんな鬼畜GMやだw  雷or天静: はっ! 気づいたらもう12時過ぎてる! セッションするなら早くしないと終わらないぞ  翡麗: うみゅ、誰かネタあるひとー  木戸: 俺今日セッションあかん 本気で気分悪い(死  透子: リアリティ重視も程々にwと  翡麗: アアン、新キャラできてたら動かしてみたかったかも  朔夜: いちおーかのうとはいっておくぞー  梨花: 前にルナルでやってるGMがいましたけど・・・(笑<小手狙い  透子: ・・・そんなトラウマですか、大丈夫ですか  翡麗: 前衛キャラや盗賊系なんかが利き腕無くしたらかなり終わりに近いですよ(笑)  木戸: や、今がピークだと思うんだけど胸のあたりがもやもやして喉からこうこみ上げるものが  シャル: あたしゃくまたん叩き落とされただけでヒト同然っスよw  木戸: この状態だとろくに思考できなさげ  翡麗: 君はあえてそういうバランスにしてあるからねい  冷やし中華暖めました(人肌): あ、ネタあります。  シャル: まあ、くまたん落とされたら後ろから野次馬しますがねw  翡麗: 8D切り辺りを喰らうと一撃でくまたん沈黙するはず  夜見: ネタ……フリーターがある。出来ない事は無い。でも微妙。  シャル: ウケよけ出来んしなw  翡麗: ああ、速効でキャラ完成させて参加したい感じ  冷やし中華暖めました(人肌): まぁ、昨日のゴトーさんのとかぶるとまずいような気がするけど(まだ頭しか読んでいない)  翡麗: 全力しなかったらいいじゃん、たぶん無駄だけど(笑)  夜見: 大丈夫、ゴトーGMなら沈黙しない事が有るから(笑)>くまたん8D切り  セディ: 参加したいところだが……実家にいるから無理だぁ(w この時間じゃ、終わる頃には朝になっちゃうし。  翡麗: イヤン  冷やし中華暖めました(人肌): 朝になると子供に襲われる?w  シャル: 確か前々回全くくまたん落とせなかったよゴトーGMw  木戸: がんばれ〜ぃ  セディ: っていうか、電気つけてるとおちびさんたちがちゃんと寝られません(笑) ---0:09 接続キー認証中--- ---0:09 透子弐号さんがやってきました---  梨花: うー、どうしようかな。明日デート・・・  木戸: 昼セあったら参加したいな的のりだな今  冷やし中華暖めました(人肌): 偽おちび「おじちゃ〜ん、夜更かししているとママに怒られるよ〜」 ---0:10 透子さんは落ちました--- ---0:10 透子さんが去りました---  シャル: せにあさんはヨゴレと明日デートでつかそうでつか(あっちいなあ)  セディ: ……お兄ちゃんです、まだ(w  梨花: ・・・うん、フリーターなら出ます(笑  透子: ・・・w  冷やし中華暖めました(人肌): くぅ、いいなぁ〜>デート  雷or天静: w  セディ: 彼女ホスィ……  シャル: お金ホスィ(何  雷or天静: ほしぃ・・・  冷やし中華暖めました(人肌): ふっ・・・・・・ いつからおにいちゃんと呼ばれなくなったのやら  朔夜: うむ、こういうのを見ると恋人と財産と時間が欲しい  冷やし中華暖めました(人肌): ・・・・・・確か高校生のころからかな?  夜見: 大丈夫です、梨花さんがいない時にフリーターはやりません(ぉ)  シャル: 旦那居ても金無いから今日なんて夜ドライブっスよ  木戸: 彼女…欲しいけど欲しくない今はまだ……くそう  透子: 梨花さん必須セッションw  梨花: なんか必須に(笑  夜見: 卒業CPに達しても出てもらいます(笑)  シャル: そういや最近八卦さん来ないなx  木戸: 自立できるまで彼女はつくらぬぞ畜生!!  冷やし中華暖めました(人肌): ありゃ?そうだったの?>八卦不在  雷or天静: 帰省組みかな?  透子: 帰省だとか。  シャル: ビバ猫と彼女の居る生活w  シャル: 帰省組かぁ  シャル: 猫と彼女とメロンスパ  冷やし中華暖めました(人肌): むしろ猫がいれば彼女はどーでも(おひ)  シャル: (最後がミソ)  雷or天静: w  冷やし中華暖めました(人肌): 最後、最後が〜w  夜見: 味噌なんだ。  シャル: その味噌じゃないw  透子: ちょっと格好いい何かの題のようでいて、破壊力抜群w  冷やし中華暖めました(人肌): じゃあ醤油で  木戸: …………  木戸: ちょっと洗面器を  シャル: w  冷やし中華暖めました(人肌): エチケット袋もw  朔夜: おおう、かくもだめーじを?  シャル: 便器に吐いちまえw  セディ: 保育園の時、スパゲッティだいすきな女の人が巨人と食べ比べする絵本を読んだ。  冷やし中華暖めました(人肌): さてと・・・・・・私が久しぶりにGMしていい?  木戸: 見えないでしょうけどね、すごい涙目なんっすよ(苦笑  シャル: ←どんなに泥酔してもきっちり便器に汚さず吐けるヒト  梨花: 量が多いだけなら、旅行の時に食べましたよ・・・甘くはないですけど(笑  シャル: 久々でつねあまっちGM  翡麗: そこで巨人側には甘口が繰り出されてくるですね!<絵本 ---0:14 【セディ】から【セディ(見学)】になりました--- ---0:14 セディ(見学) が3D6を振りました 4+4+2=10---  夜見: えーと、時間どのくらいに終わりそうです?>シナリオ  梨花: アメリカサイズ。3〜4人前くらいある(笑  冷やし中華暖めました(人肌): あしたコミケだけど、電車の中で寝ることにしようw  透子: んー、今日はどうしよう。寝ておきたいが・・・人たりんかったら参加しよ  セディ(見学): ナベツネと対決して負かす絵本はないですか(w  シャル: コミケいいなぁ  冷やし中華暖めました(人肌): ん〜 今からだと・・・・・・5時か6時かな?  夜見: んー……悩むけど、参加しちゃえ。  シャル: 眠さのピークですなw>5時6時  木戸: ……………勘弁して、もう(土下座  翡麗: 私はどうしようかなぁ  雷or天静: 誰で出よう・・・  シャル: ATOさん入院しました(謎のナレーション  翡麗: 明日ちょっと出勤しよかなとも思うけど  朔夜: コミケか、今週だったか。 ---0:16 【雷or天静】から【雷or天静orジョー】になりました---  冷やし中華暖めました(人肌): えっと、セッション用にパソコン切り替え。一旦落ちますね ---0:16 冷やし中華暖めました(人肌)さんが去りました---  朔夜: いてら  翡麗: 寺  木戸: 入院するかトラウマでっ!(苦笑  梨花: どうしよ。・・・うん、見学しておこうっと。  透子: いってらー  木戸: いてら ---0:16 【梨花】から【梨花(見学)】になりました--- ---0:16 夜見 が試しに3D6を振りました 5+4+2=11---  シャル: 王大人「ATO、PTSD認定!」 ---0:17 【透子弐号】から【透子(人が少なかったら参加)(落ちやすい)】になりました---  木戸: や。勝手に患者にするな(苦笑  木戸: ただクレープ屋の前通り辛くはなったが  シャル: クレープ美味しいよねー  シャル: まあ、すぐ忘れるさ( ´▽`)  シャル: (多分)  木戸: そうだといいんだけどさ(苦笑  透子(人が少なかったら参加)(落ちやすい): あったかくなければ大丈夫と、思いこむです  木戸: 次マウンテン入れるかが心配だよわたしゃ  木戸: 冷たくても辛いと思うんだよ…アレは  シャル: 表からのニオイは甘くないからw  木戸: ま、もうさ  木戸: この話題止めよう?というかやめてください私が悪かったですから本当勘弁してください(土下座  シャル: それよりあそこはドリンクが問題だと思いますwフルオートでシロップ溶かしただけってどうよw  シャル: 何故謝るw  透子(人が少なかったら参加)(落ちやすい): ・・・しっかりw  シャル: そこで猫に萌えて乗り切るですよw  木戸: なんかもう謝ります謝りますから(土下座  梨花(見学): がんばってー(笑  木戸: とりあえずアマさん早く帰ってきてセッションやってー!(泣  シャル: あ。アマゾンってCCCDの表示してくれるんだー( ´▽`)  翡麗: とりあえずキャラをつくらねう゛ぁ  シャル: いまのうちにダッシュ?  翡麗: 今度は、今度こそはクールなキャラやりますよう  雷or天静orジョー: 雷・・・知力削ってオーラ感知取得 ---0:25 【木戸】から【半死体(見学)】になりました---  シャル: 無理(即答)  シャル: 死にかけたかw ---0:26 接続キー認証中--- ---0:26 透子(人が少なかったら参加)(落ちやすい)弐号さんがやってきました---  半死体(見学): マジでセッション参加を見合わせるほど死に掛けてます(爽笑顔@ひきつり  シャル: 顔かたまってますよATOさんw ---0:27 透子(人が少なかったら参加)(落ちやすい)さんは落ちました--- ---0:27 透子(人が少なかったら参加)(落ちやすい)さんが去りました---  透子(人が少なかったら参加)(落ちやすい): ・・・死ぬナー ---0:27 【透子(人が少なかったら参加)(落ちやすい)弐号】から【透子(人が少なかったら参加)】になりました---  夜見: cool[形]3《略式》(人・態度が)厚かましい、ずうずうしい>クールなキャラをやる  シャル: その調子じゃあ練乳ミルクかき氷も食えなさげで可哀想  シャル: 月さんが的確を指しました( ´▽`)  半死体(見学): や、喰える。喰えるさ。ただそこはかとない吐き気が常に付きまとうだけだ  透子(人が少なかったら参加): ・・・(同情の眼差し)  シャル: それは食えると言い切れない気がしますが( ´▽`)  夜見: 8〈物〉放射能汚染されていない(何)>クール  透子(人が少なかったら参加): w  シャル: 隣のヒトはこう言ってましたね。「(バナナスパの)このバナナ食えねえ」と( ´▽`)  半死体(見学): あまさーんはやく帰ってきてー(泣  シャル: 本来くうべきものを食えなくするのは才能かと思います昨今(腐らせたの除く) ---0:31 接続キー認証中--- ---0:31 透子(人が少なかったら参加)弐号さんがやってきました---  半死体(見学): そんな才能いらんて…… ---0:31 接続キー認証中--- ---0:31 ウォルフィードさんがやってきました---  半死体(見学): おかー ---0:31 【透子(人が少なかったら参加)弐号】から【透子(人が少なかったら参加)(やっぱり落ちやすい)】になりました--- ---0:31 【ウォルフィード】から【GM(アイコン関係なし)】になりました---  雷or天静orジョー: おかえり〜  シャル: おかいもー  透子(人が少なかったら参加)(やっぱり落ちやすい): おかー ---0:31 透子(人が少なかったら参加)さんは落ちました--- ---0:31 透子(人が少なかったら参加)さんが去りました---  GM(アイコン関係なし): 遅くなってごめんね ---0:32 【半死体(見学)】から【リハビリ死体(見学)】になりました---  シャル: その間にATOさんが死にかけた以外問題ありません( ´▽`) ---0:32 【GM(アイコン関係なし)】から【GM】になりました---  リハビリ死体(見学): 早く帰ってきて欲しかった……  翡麗: もかー  GM: 何があったんだ・・・  透子(人が少なかったら参加)(やっぱり落ちやすい): 0時半か・・・  GM: さてと、参加者の方、挙手を願います  シャル: ノ  GM: シャル1名(まて)  雷or天静orジョー: どうしよう・・・むぅ  朔夜: ノ(いちおう)  夜見: /  雷or天静orジョー: /(まず手上げ)  シャル: 一人と1匹くまたんお忘れなく♪  リハビリ死体(見学): ギブアップ  翡麗: どないしょなー  GM: 了解>1名と一匹  シャル: ATOさん死体一丁入りやしたー  翡麗: 私の力がどうしても必要だと言うので有れば!  翡麗: 有れば、有れば!  GM: 翡麗さん?・・・・・・ひたすら悩む存在ですよw  シャル: ねこび力というと一茶の変態の所行?  翡麗: 一応現状では翡麗だけど、リクが有ればなんぼでも変更します  GM: (ふと)・・・女性100%?一茶が混ざれば・・・  セディ(見学): 香織さんつかえよたまには(w  リハビリ死体(見学): 猫さん……素直になりましょうよ(笑  シャル: ←一応「生えて」ます  翡麗: 真面目なキャラはね、やりにくいの(笑)  セディ(見学): く、いつもなら凍矢で出るところだ(w  夜見: 一茶。(ぉ)>リク  GM: 外見は女性だけど生えているのかw  雷or天静orジョー: いや、私の今の候補は全員男ですw  シャル: だから一茶2号作れって言うとるにw  翡麗: 凍矢さんが出るなら翡麗なんだけどなぁ(笑)  透子(人が少なかったら参加)(やっぱり落ちやすい): w  GM: あぁ、ジョーさんがいましたね。良かった  朔夜: あぁ、そだ。もはや、朔夜さんはジョーとのみにしよう。  セディ(見学): シャルは女装ショタですからね(w  雷or天静orジョー: ジョーか新キャラか・・・新キャラなら誰にするか・・・  朔夜: CP動かさないなら、あと2回しか参加余裕が無い。  シャル: 2日連続で愛の劇場化するかもね( ´▽`)  翡麗: さて、私はどうしたらいいのでしょうか  シャル: 一茶で各地の更衣室覗く?  翡麗: 皆様の熱烈なご要望があれば!ば!  透子(人が少なかったら参加)(やっぱり落ちやすい): w  夜見: ば!(呼応するな)  シャル: 寂しいんだな?  リハビリ死体(見学): だから猫さん素直になりましょうよ(笑  雷or天静orジョー: ジョーは今が旬だしがんばるべきかなぁw  シャル: さては寂しくて自分を必要として欲しいんだな?  翡麗: そうですか、みなさんそんなに一茶が見たいですか  翡麗: そこまで言われちゃ仕方ない  セディ(見学): そして夜見にしばかれる一茶(w トゲ付き鞭とかで。  シャル: CP大丈夫なんか?w ---0:40 【翡麗】から【一茶】になりました---  一茶: 余裕  夜見: 卒業CPはあくまで指針だしねー。 ---0:41 【雷or天静orジョー】から【丈一郎】になりました---  透子(人が少なかったら参加)(やっぱり落ちやすい): w  シャル: 何、今日は2方向で愛の劇場ですか  一茶: 一茶、394cpですよ!  シャル: 何でそんな無いのに引退してんだw  一茶: まぁ、未使用が45cpとかある訳ですが  シャル: それを言うと摩央だって415とかじゃんw  透子(人が少なかったら参加)(やっぱり落ちやすい): 愛、乱舞?w  夜見: それでも足りないじゃん(笑)>394+45  一茶: むふふ、まだまだ余裕!  シャル: 未使用60もあるけどw  一茶: 使えYO  シャル: 卒業用お取り置き  シャル: 小学生化するかどうかでマジ悩み中  シャル: てっちゃんは学校通ってないとおかしいとか言うけど、そこらへんの回避方法いくらでもあるしな  GM: ふ〜む・・・一茶がいるならこっちのシナリオかな?(おひ)  GM: ←なにやら思案中  シャル: 何か隠してる。このGM何か隠してやがるぜw  丈一郎: ジョー卒業すると前衛は夜見さんのみか? ・・・4thは雷くんが有力になったか  セディ(見学): だれかセディのライバルの狗族作らないか?(笑)  朔夜: あぁ、朔夜さんどう成長させるかが悩ましい。  セディ(見学): 一応、まだ流香  朔夜: 性的魅力と術の精度は確定事項としてだ。  セディ(見学): 流河は卒業には達してないが(w  一茶: 妖怪なんてそんなものでしょ<学校通ってない  一茶: オバケにゃ学校も、試験も何にもないのがデフォですよ  シャル: 私もそう思うw  リハビリ死体(見学): そんなこと言ったら  リハビリ死体(見学): 夜は墓場で運動会せにゃいかんじゃないですか(笑  一茶: 特に摩央の場合は日中猫で居ればOK!  一茶: ええ?一茶はしてますよ(笑)  リハビリ死体(見学): そんな描写なかったやん!(笑  シャル: 変態だものbyみ○を  丈一郎: 性的魅力ってw  夜見: 甘いですよ。一茶の行動は描写されない所でこそ全開なのです(何) ---0:46 接続キー認証中--- ---0:46 透子(人が少なかったら参加)(やっぱり落ちやすい)弐号さんがやってきました---  一茶: おかかー  朔夜: ふ、ジョーに調教されました。  夜見: おかえりなさいー。  GM: おかえり〜  リハビリ死体(見学): おかー  GM: さてと、サイド参加者確認  リハビリ死体(見学): さてそろそろ黙りますか  GM: 再度  朔夜: 『奉仕調教』って台詞がすらりと出てきてましたし。日常なのでしょう。  一茶: 偽ジョー@調教中「返事は『わん』だ」  リハビリ死体(見学): 毒もいい感じに回ってきたし ---0:47 透子(人が少なかったら参加)(やっぱり落ちやすい)さんは落ちました--- ---0:47 透子(人が少なかったら参加)(やっぱり落ちやすい)さんが去りました--- ---0:47 【透子(人が少なかったら参加)(やっぱり落ちやすい)弐号】から【透子(落ちやすい見学者)】になりました---  GM: 夜見、シャル、一茶、朔夜、後はフォンさんのキャラ かな?  シャル: 何かシャル以外出来ちゃってますけど( ´▽`)  丈一郎: ジョーで  朔夜: ジョーがいなければしえるですよ。  リハビリ死体(見学): では吐き気抱えて寝ますノシ  シャル: シャルもくまたんとラヴですが(負け惜しみ)  シャル: すっきりしてから寝ろよーw ノシ ---0:48 【リハビリ死体(見学)】から【睡死体(見学)】になりました---  透子(落ちやすい見学者): おやすみなさいー  丈一郎: 犬は・・・恥虐調教?(マテ)  一茶: おやすめー  GM: ジョー、夜見、シャル、一茶、朔夜の5名で了解?  朔夜: そ、そこまで仕込まれてるのか  シャル: ムサカうまそう(チューボーですよ鑑賞中)  夜見: 一瞬、頭をムサイが過った(ぉぃ)>ムサカ  丈一郎: おやすみ〜  一茶: ムサカ「みろ!ジャガイモがゴミのようだ!」  シャル: イヤン  朔夜: 18以上まであげるかなー  透子(落ちやすい見学者): ムスカしか・・・w  透子(落ちやすい見学者): あ、言われたぁぁ  シャル: 一茶なねこびと脳がリンクしてますね。脳のリセットをお薦めします>瑠阿さんw  GM: ふむ・・・・・・考えていなかったが、ある意味は待っているメンバーだな(謎)  夜見: ま、そう言う訳で、この5人でFAっぽいです。  朔夜: 10ほどいるな  GM: では、この5名で締め切らせてもらうこととします ---0:52 接続キー認証中--- ---0:52 透子(落ちやすい見学者)弐号さんがやってきました---  シャル: (゚∀゚)  GM: お帰り  朔夜: おか  丈一郎: そこまでいってたら恋人関係に越えられない壁が立ってしまいかねないかも  一茶: もかー  丈一郎: おかえり〜 ---0:52 【透子(落ちやすい見学者)弐号】から【透子(落ちやすいので見学諦めて寝る)】になりました--- ---0:52 透子(落ちやすい見学者)さんは落ちました--- ---0:52 透子(落ちやすい見学者)さんが去りました---  丈一郎: おつかれさまです  一茶: お疲れさまっていうより、また落ちた?  透子(落ちやすいので見学諦めて寝る): と言うわけで寝ます(苦笑w)  朔夜: おやすう(苦笑)  シャル: おやすみそー ノシ  GM: お疲れ様です  朔夜: 結局どこまで仕込まれたのか逆に不安です  透子(落ちやすいので見学諦めて寝る): 見学で落ち戻りを繰り返すのは流石に迷惑でしょうw  一茶: おつかれさまでしたー ---0:54 GM が波紋を込めて左手で3D6+2を振りました 3+5+3=11(13)---  シャル: 終わったら速攻でUPするよーw  GM: ためしぶり  透子(落ちやすいので見学諦めて寝る): おやすみなさいー。カップルの皆様頑張ってくださいー  透子(落ちやすいので見学諦めて寝る): 後シャルもw  GM: w  シャル: くまたんとラヴだじぇい☆  GM: お疲れ様でした〜  夜見: お疲れですー。  丈一郎: 灰藤さんさえいればみんなカップル(?)だったのにねぇw  シャル: それは違うね( ´▽`)  GM: むしろしもべと女王様w ---0:55 透子(落ちやすいので見学諦めて寝る)さんが去りました---  シャル: 灰籐さんは家政夫ですもの( ´▽`)  GM: さてと、ちゃきちゃきはじめますが、・・・・・・準備OK?  夜見: おけ。  シャル: おげべべ  丈一郎: OK  朔夜: おけ  朔夜: てす ---0:57 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 6+2+6=14---  一茶: おけー  GM: では、はじめさせてもらいたいと思います(弱気)  朔夜: 微妙に悪いな  シャル: 今日はゴトーGMじゃないんで油断大敵(ぉ  GM: 大敵なのかw  夜見: 大敵ですね。  丈一郎: あたらしいのがw  丈一郎: 自滅してくれるからねぇw  GM: さて、今は夜。深夜というほど暗くはありません  シャル: 今日もシャル子がクリ全開ならあけみんダイス正式後継者と思われ( ´▽`)  GM: 皆さんはBenvenutiにいます。  夜見: 悪夢判定ー。 ---0:58 夜見 が茶釜に入れて3D6を振りました 4+5+2=11---  夜見: だいじょぶ。  GM: 悪夢や足手まといの判定がある方はお願いします ---0:58 夜見 が茶釜に入れて3D6を振りました 2+5+4=11---  シャル: 「今日も暑くて暑くて家政夫の家に居るのヤダー」じわじわじわじわ  夜見: 義母さんも出ないやー。  丈一郎: ミルクティーにはまっていよう  夜見: せっかく作ったのに(何)  一茶: 一茶はそういうしがらみとは無縁でちゅな  GM: 残念ですw>義母  朔夜: 「新作の紅茶ですけど……」あまり趣味じゃないとゆるりとティータイム  夜見: くっ、私が幸運を持っていれば!(使うな)  GM: 夕飯を食べているのか、それとも酒をあおっているのか、それは各自の自由で  シャル: ゴトー君が相殺してくれますよw>幸運  GM: とりあえずマッタリとしています>ALL  シャル: 「ふう。ここのケーキとカフェオレは結構いけますわ」まったり  朔夜: ジョーの隣でまったりほのぼの  シャル: ベンヴェ内の室温高そうだw  GM: さて、Benvenutiの扉を開けてある女性が中をうかがっています  GM: いろんな意味で高いね  セディ(見学): 寝る。おやす。  シャル: おつかれー  朔夜: おやすう  一茶: 女性の年齢と容貌はッ!!  GM: お疲れ様  夜見: おやすみですー。  一茶: おやすー  梨花(見学): おやすみなさーい。  丈一郎: 「ミルクティーってちょっと甘すぎるかな? ハーブティとかいいにおいだけど」 ---1:01 セディ(見学)さんが去りました---  丈一郎: おやすみ〜  梨花(見学): わたしもそろそろ寝ます。  シャル: 砂糖入れなきゃ普通w  朔夜: 「わたしは甘口の方が好きです」  シャル: おやすー  梨花(見学): おやすみなさーい。  GM: 年齢は20代後半。よく見知った顔です  夜見: そう、年齢はあんまり関係無いけど、要望によっては首輪を用意しなければ(待て)  朔夜: 誰?  一茶: 「ハーブティーって歯磨き粉の臭いがするから」 ---1:02 梨花(見学)さんが去りました---  GM: 梓「っと、いないわね。良かったわ」  夜見: おやすみなさいー。  シャル: モノにもよるんだけどw>歯磨き粉のにおい  シャル: w  夜見: 梓さんか。じゃあ大丈夫だ。  丈一郎: そうなのかw  シャル: 一茶がっかり?  一茶: ミントティとか普通に歯磨き粉  朔夜: 誰を警戒してるのでしょうか?  一茶: (どうする一茶、ここはダイブか?いや今は危険だ、ここは一旦引く、これはけして敗北では無いッ!!)  GM: 梓「・・・・・・一茶君がいるのか・・・・・・どうしようかしら」なにやら悩んでいるようすです  シャル: カモミールティーとか普通に美味しいでよ(ブレンドなら飲める私)  夜見: 「何を企んでいるのかは知らないが、私の前という事を忘れるなよ、一茶」  シャル: 飛び込む一茶。危険を察して構える梓。その一茶を鞭で絡め取り叩き落とす夜見  GM: 梓「・・・まっ、いっか。ねね、みんな、暇?」  一茶: 「やだなぁ夜見ちゃわん、僕が何か企むなんて、こんなに純真な目をしてるのに」うるうる ---1:04 一茶 が ンッン〜〜〜♪スガスガしい気分だッ!歌でも ひとつ歌いたいようなイイ気分だ〜〜 フフフフフハハハハハハハ100年前に不老不死を手に入れたが・・・ これほどまでにッ!!絶好調のハレバレとした気分はなかったなァ・・・  フッフッフッフッフッ ジョースターの血のおかげだ 本当によくなじむッ!! 最高に「ハイ!」ってやつだアアアアアアアアハハハハハハハハーーッ!と叫びながら3D6を振りました 4+1+2=7---  シャル: うるさいダイスだなあw  一茶: 演技は5成功  GM: 長い、長いw  夜見: 演技かよ(笑)  シャル: ふ。夜見が相手という補正を忘れるなよw  GM: じゃあ+5で嘘発見をw>夜見  夜見: 嘘発見は持ってないし(笑)  シャル: てか、この演技も−5くらいじゃ?w  一茶: 一茶アイ『嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘嘘』  夜見: どんな演技じゃ(笑)  GM: ・・・・・・判定不要でいいです  丈一郎: w  GM: 梓「暇なら、ちょっと調べてもらいたいことがあるんだけど・・・・・・」  一茶: 「調べ事なら任せて!上半身から下半身までまんべんなく調べちゃうよん♪」  夜見: 「お前が純真だったら、小畑は幸運だし玉石は金持ちだし刑部は貞淑だし灰藤は頭突きをしない。」(何)  シャル: 頭突きw  朔夜: 頭突きって何?  GM: 偽刑部「あら?貞淑よ」(香織襲い中)  夜見: 「と、それはさておいてだな。特に仕事はないな。」  シャル: シャル初出動セッションのログ参照>頭突き  一茶: 「ひどいやひどいや、夜見ちゃわんだけは僕の味方だと思ったのに!」うるうる  シャル: どこらへんが貞淑なんだろう・・・  丈一郎: 偽「これから朔夜さんと」<暇  GM: 「実はね・・・まず、これを見て」と一枚の写真を出します  一茶: 香織「ええい、まとわりつくな鬱陶しい、仕事にならんだろうが」  一茶: 素直に見ましょう  夜見: 「安心しろ、お前が変態だろうと、私は大して気にせん。」とか言いつつ写真見るー。  シャル: 興味で見ます(出るかどうかは不明)  丈一郎: 「調べごと・・・お仲間でなければ仕事にして欲しいんですけど・・・どんなことでしょう?」  GM: 梓「狩野くんから『風営法に違反している店のリストから抜き出したのだが・・・』って言われたんだけど」  丈一郎: お仲間関連  GM: 梓「たぶん、お仲間のだから」  シャル: 「・・・・・」風俗に興味あるワケないんで席に後退w  一茶: 「やっぱり18歳以下を雇っていたりとか?」わくわく  GM: 写真は一枚の看板です  夜見: 「ふむ。」  朔夜: 「そちら方面はまだ担当させてもらってないですけど」  丈一郎: 「・・・風俗・・・」  朔夜: 一族の商売  GM: 手書きっぽい文字で『あなたのお好みに仕上げます』と書かれた文字  夜見: 「仕上げる、か。意味深だな。」  朔夜: 「ゴトーさんの商売でしょうか?」  一茶: 「ジョーさん!」がしっと手を握り  GM: そしてくっついている一枚の写真  一茶: 力強く頷く  丈一郎: 「な、なんですか!?」>一茶さん  夜見: 尻尾の生えた女性?(ぉ)>くっついている写真  シャル: 一茶が暴走してますが>飼い主様w  一茶: 「何も言わなくていい、頷くだけで分かり合えるんだ・・・・・・同士とはそういうものでしょう♪」  GM: 梓「これだけだとみづらいと思うから・・・」そう言ってさらに1枚写真を取り出します  丈一郎: 偽「育て屋・・・というか調教師・・・?」  夜見: 何を言ってるんですか。あんなの暴走のうちに入りませんよ。  GM: 写真に写っているのは皆さんがよく知っている顔ですね  朔夜: 何が映ってるんだろう  シャル: 聞き耳だけ立てつつ「(大人って・・・・)」と思いつつカフェオレ堪能中  丈一郎: 「同士・・・? 一体何の?」>一茶さん  シャル: ああ、すいませんねえ。リア嫁ですが察せませんでしたわ( ´▽`)  一茶: 「分かってる、皆まで言うな」  GM: えっと、皆さんBenvenutiアイコンは使ってます?  朔夜: うん  一茶: あ、更新しなきゃ  夜見: 使ってますねー。  丈一郎: 使ってますよ・・・まさか推さんが写真に!?  丈一郎: 推人さん  シャル: うん推人だw  GM: w  朔夜: あれ? 更新忘れてたかな  GM: 写真の人は・・・この人です(アイコンチェンジ)  シャル: あえて突っ込んじゃいけないのかと思ったw  シャル: なんとw ---1:14 GMさんが去りました---  朔夜: あれ?  シャル: うっかり出ちゃった?  一茶: あら、切り替え落ち?  シャル: 切り替えに落ちなくていいんだてtばw  朔夜: 一瞬、木戸さんかと思ったよ  丈一郎: 落ちなくてもいいのに  シャル: 木戸さんって誰状態  丈一郎: BB  シャル: だから表示されないのか  丈一郎: BB用アイコンも作った ---1:16 接続キー認証中--- ---1:16 GMさんがやってきました---  シャル: おかー  夜見: うぁ。  丈一郎: おかえり〜  一茶: おかー  GM: 落ちた・・・ ただいま  シャル: あ。入れ替えてきたかw  丈一郎: フィオナ?  夜見: おかえりなさいー、っていうかそのアイコンかよ。  GM: アイコン、入れ替わったよ♪  朔夜: ふぃおな?  GM: YES。フィオナさんです  シャル: フィオナがどうしてw  朔夜: ふむ、さっするところ貧乏に耐え切れなかったんですね  一茶: 「とうとう売りに出されちゃった?」  夜見: 「……そうか……玉石、ついにメイドを売るまで貧乏になったか」 ---1:17 【GM】から【GM】になりました---  丈一郎: 「・・・白葉さん・・・自分の恋人になんてことを・・・」  朔夜: 「……お金が無いなら、ご融資いたしますのに」ほろりと目元を押さえ  一茶: 「白葉さんは鬼畜だからねぇ、僕も見かねて何度か注意したんだけど」  シャル: 一茶のアイコンありませんね(描かないけど)  GM: 梓「・・・・・・白葉くんが売ったんじゃないと思うけど・・・たぶん」  一茶: 「いや、白葉さんなら売る、絶対売る」  シャル: メイドだから勝手に画像使われたとか?  GM: 偽香織「この間、つけを一括で払ったぞ。臨時収入があったとか・・・」  丈一郎: 看板はアイコラかって・・・写真だから難しいか?  一茶: ホロリ  夜見: 「そういえば、ネットに画像も流れていたしな。参照するのは難しく無いだろう」  一茶: 「なむなむ、せめて時々は遊びにいってあげよう」  GM: 梓「さすがにこれが本当だったら、ちょっとどうしようかな〜って思ってね」  朔夜: 「シエルさんなら、簡単に参照できると思いますけど。頼みます?」  GM: 頼むなら未使用を使ってくださいね>シエル  夜見: んー、PL的には、ここで未使用CP使うのは絶対無いだろうと思うけど、PC的には特に否定する理由が無い(笑)  丈一郎: パソコンできるの・・・誰もいないか?  シャル: 現代的技能なんもないやw  シャル: 灰籐の家じゃぱそも覚えられなさげだな  GM: ちなみに写真画像は荒いから、アイコラだったとしても不思議ではないレベルです  朔夜: ま、もう少し情報が集まってからでいいか  夜見: 一応L10で持ってる>コンピュータ操作  GM: あ〜 ちなみに、写真のフィオナさんはしっかりメイド服。背景は青一色です  夜見: わー、怪しいー♪>背景青一色  シャル: いじれまくるw  一茶: 「とりあえず僕が視察に行ってこようか」いそいそ  丈一郎: たしかにw  シャル: どこまで進入するのやらw  シャル: にげて更衣室 更衣室にげて  夜見: 逃げるのは更衣室かよ。  丈一郎: w  シャル: 更衣室無くなったら覗けません(何  夜見: 「とにかく、本人に当たってみるか、店に当たってみるか、どちらかだな」  一茶: 「だからお店の方は僕に任せて♪」  GM: 梓「お店の名前が『全日本メイドいくせいセンター』で、場所はここだけど・・・お願いしていいかしら?」  朔夜: 「隠したい事なら、本人に問うても無駄かと思いますが。少なくとも、白羽さんとは別に聞く必要があるかと」  朔夜: 裏「佳澄とかそこに放り込んだ記憶が」  GM: 梓「直接本人に聞くのも・・・ほら、『売られちゃったの?』って聞くわけにも行かないでしょ?」  一茶: 「客のふりして潜入してくるよ、あ、後で経費請求するから、領収書はBenvenutiでいいかな?」  丈一郎: 「ところで風営法のなにに違反したんでしょう?」  一茶: ときに、お店の名前は?  シャル: 合法的に風俗利用しようとしてるし  朔夜: 全日本メイドいくせいセンター  GM: 梓「無許可なんだって」>違反  朔夜: だろう?  丈一郎: 裏がw  GM: ですね@店名>全国メイドいくせいセンター  一茶: 摘発されたならもう営業してないのかな?  夜見: 「ふむ。」  一茶: うみゅ  一茶: 全日本とはまた大きく出たな  GM: いや、まだ摘発はされていません。狩野さんが先に情報を流してくれました  シャル: や、もっとでっかく全国w  GM: あ、全日本だw  シャル: w  シャル: よくあるよね。架空の組織で「全日本」とかw  一茶: じゃあ摘発されるまえに急いで潜入調査しなきゃ  一茶: 「と、言うわけでちょっと行ってくる」しゅたっと手をあげて  朔夜: 全世界メイド育成センターとかだったり?  GM: 梓「いってらっしゃ〜いって、場所のメモはここよ?」  夜見: 「一線は超えるなよー。」  朔夜: 「報告は性格にお願いします」  丈一郎: 「夜見さんがいいのなら僕はなにも言いません・・・」  夜見: 「まあ、潜入調査は必要だろう。あいつには後でそれなりに補填してもらうが。」  GM: 梓「とりあえず、本人だったらできる限り傷つけないようにしてあげてね」>一茶  GM: ・・・・・・一茶一人で潜入調査させるの?w  一茶: 「どわーいじょーぶ、むわーかせて♪」  一茶: ではダッシュで向かいましょう  シャル: 夜見さんがついていかないなら誰もついていかないw  朔夜: ジョーに入って欲しくない朔夜さん  一茶: 「くっ、サービスタイム終了まであと20分・・・・間に合うかッ!!」  丈一郎: ジョーは朔夜さんがいるしシャルさんは女の子と思われてるし子供だしw  夜見: 「ふむ。では私も行くか。ゆっくりいけば、取り返しのつかない事態になる頃には着くだろう」  GM: では一茶。あなたは昼でも暗そうな寂れた路地に着ました  GM: あ、夜見さんもかw  シャル: ふ。妙に詳しいではないか一茶PL(ピクピク)  夜見: いや、夜見はもうちょっと後からです(笑)  GM: ナゼシッテイル・・・>サービスタイムw  一茶: 一茶だから詳しいんですよ(笑)  シャル: ああ、一緒じゃないから油断してる一茶を迎撃ってワケねw  丈一郎: HPみて割引チケットをプリントしなくていいのかw  GM: 了解。後からついてきている夜見さんに気がついているかどうかはご自由に  シャル: PLに問うわい>サービスタイム  一茶: とりあえず風俗店に突入  GM: では、店の前です  一茶: 「間に合ったかッ!!」  GM: 看板が出ていて、フィオナさんの写真も貼ってあります・・・が  一茶: 素早く入場  一茶: おー  GM: 入り口に張り紙が  夜見: こいつ、見てねぇ(笑)  シャル: 焦りすぎw  シャル: 観察しろよ、や、マジでw  朔夜: 早き事風の如し  GM: 『開店時間10:00〜19:00』  一茶: 中に入ってからゆっくりと品定めじゃなくって、偵察をしますYO!  GM: 営業時間かw  夜見: 昼間やってる風俗店とはまた珍しい。  一茶: 19時閉店とは早いなぁ  シャル: だから何故そんな詳しい一茶PL  一茶: 昼間からやってる風俗店は少なくないですよう  GM: 当然の如く閉まっております  シャル: 行ったことないなんて嘘こいてたな・・・?  GM: やっている店は多いですよ。夜やらない店は少ないですが  一茶: いったことないにょろ、そんなお金無いし  一茶: なんと、今何時?  一茶: あ、あ、あ、てすてす  GM: サービスタイムといっていたからなぁ・・・20:45ぐらいでw  夜見: みんな、詳しいねぇ。  シャル: おねいたんは当たり前の如く全く知りませんよ?  GM: 確か9時を超えると料金体系が違うはず(謎)  一茶: 「くっ、予想外だ・・・・こんなに早く閉まるとは・・・・・」  シャル: おと〜こ〜なんてララ〜ラ〜ララララ〜ラ〜・・・・・  GM: ところで一茶  GM: ちょっと聴覚判定をお願いします  一茶: (どうする一茶、ここは潜入を試みるか・・・・いや、ここで目をつけられるのはマズい、明日開店早々にでも・・・) ---1:35 一茶 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+2+1=9---  GM: まぁ、そこは突っ込まないように>シャルw  一茶: 4成功  シャル: ・・・・・実家へ帰らせて頂きます(いそいそ) ---1:35 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: 中から人の気配はします  一茶: 「10時開店、9時半に家を出れば・・・・・」ぶつぶつ  一茶: をを、それは気になるなぁ  一茶: ちょっと様子をうかがってみよう  GM: では、中からの声  GM: ?「今日も、お客さん、きません、でしたね」  GM: ?「・・・・・・」(小さくて聞き取れない)  一茶: (ここに居る!ここに!)  GM: ?「はぁ〜 このまま、だと、明日も、パンの耳、ですね」  朔夜: 客とはお金を払うもの。用意あるの?  GM: ?「・・・・・・」(小さくて聞き取れない)  一茶: だーいじょーぶ、いざとなったら葉っぱを見せかけで札束にして見せましょう♪  GM: 客じゃなくて詐欺だよw  夜見: パンの耳……まさか本物!?(待てPL)  一茶: まぁ少々の持ち合わせぐらい有るでしょう、これですっからかんになりそうですけど(笑)  GM: さて、夜見さん  丈一郎: 一茶さん赤貧かw  一茶: いざとなったら泣きつきますのでよろしくね♪  夜見: はいはい。  GM: 一茶、あからさまに怪しいけど、放置しておく?w  シャル: ベンヴェに電話がなってお迎えしてくれって言われるんだなきっとw  夜見: 放置。  夜見: このくらいで顔色変えてちゃ一茶と付き合ってはいられませんよ♪  GM: じゃあ、一茶。中の話が一区切りしたようです  一茶: 「どうする・・・・・いっそ客だと名乗り出て踏み込むか・・・・・・・」ぶつぶつ  一茶: ここは一つ  GM: ?「じゃあ、表、掃除、してくる、ね〜」  一茶: 好奇心に負けて踏み込みましょう♪  一茶: 「すーみませーん♪」  GM: ?「は、はい?え、えと・・・・・・借金取りさんなら、いま、留守です」  一茶: 「客だよ客、営業時間外だけど、ダメ?」  GM: ?「え・お、お客様ですか?し、失礼、しまし、た」  GM: がらがらと立て付けの悪い引き戸が開きます  GM: 出てきたのは・・・一茶って身長はどれくらい?  一茶: 180越えてたと思いましたけど  一茶: 体力換算で185かな  GM: じゃあ、一茶と同じくらいで、前髪で瞳が見えないメイド服のお姉さんがそちらをうかがっています  一茶: 身長高いなぁ  丈一郎: あれはアメリカ人仕様らしいよ<表  GM: ?「い、いいいいいいいいいいい いら、いら、いららら、いら」  一茶: にっこり笑って手を振ろう、ぱたぱた  GM: 顔が真っ赤になっているようです>ニッコリ笑って〜  一茶: 「営業時間外だけど、大丈夫なのかな?」  GM: 一応反応判定w ---1:45 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 2+4+4=10---  一茶: うみゅ、普通だ  夜見: +1ですからねぇ。こんなんでも。  GM: 「かかかかかかかかま、かまかっ」(舌をかんだ模様)  一茶: ちなみにメイド服おねえちゃんの容貌は?  一茶: 「何かの怪しい儀式・・・じゃないよね、大丈夫?」  GM: えっと、容姿は美人。ただし喋り方が変なので-2  GM: ?「とととととうセンターは、あやあやああやややあやしくしくありま・・・」  一茶: 「おーちーつーいーてー」  一茶: 「ゆっくりでいいからね」  GM: ?「ま、まきさーん。お、おぉぉぉぉぉおきゅあおきゃおきゅ・・・」  GM: ??「・・・・・・お客?」  一茶: 「お客」  シャル: 割と何でもいい一茶であった  GM: 出てきたのは一茶より頭2つは低い人です  GM: ??「・・・・・・いらっしゃいませ。あいにくですが当センターの営業時間は10時からとなっております」  一茶: 「営業時間外だとやっぱりダメ?」  GM: ??「というわけで、出直せ!」(命令系)  一茶: 「じゃあさ、システムだけでも教えてくれるかな、料金体系とか」  シャル: 何か凄い態度悪いなw  GM: ?「で、ででででで、でも、パンの」  丈一郎: 客来ないわけだねw  GM: ??「・・・だまれ」蹴り  一茶: 「えーと、指名とか出来る?別料金かな?できればこの子を指名したいんだけど」と、フィオナを指さして  一茶: どれぐらいの痛さの蹴りでした?  GM: いや、蹴ったのはメイドにだから  一茶: ああ、私じゃないのね  GM: あぁ、まきt呼ばれた子もメイド服ね。小学生みたいな容姿だけど  夜見: んー、客来ない訳だねぇ。まあ、一茶はこの程度じゃ引かないから大丈夫だ(何その信頼の仕方)  GM: まき「・・・・・・店を間違えているんじゃないのか?(ぴ−)したければ駅の方に行け」  GM: そう言ってドアを・・・・・・閉めようとするけど立て付けが悪くて〆られない様子w  一茶: 素早く足を挟もう  シャル: 鬼貧乏w  丈一郎: w  シャル: 素早くなくても閉まらなかったりしてw  GM: まき「・・・・・・なんだ?この足は?」  夜見: むしろ転がり込んでやれー(煽るな)  一茶: 「あー、別に(ピー)だの(ピー)だのしたい訳じゃないんだよ、うん、だからシステムとか聞きたいって言ってるじゃーん、やだなぁ」  シャル: 少し会話に行き違いが生じてる気がするんですがw  GM: まき「・・・・・・先に聞いておくが、オマエがメイド希望か?」  一茶: 「そう見える?」ぽっ  朔夜: ……一茶メイドは家政婦が見てるのアレ並に嫌な存在です  GM: ?「あっ、まままままきさん、このこのっここここここ」  GM: まき「ん?あぁ、うん、そうか」ニヤソ  GM: まき「時間外だが、体験してみるか?」  一茶: 「是非お願いしたいな」にっこり  GM: 一茶へ:危険感知がなくても危険を感じます(笑)  シャル: どんなだろう(わくわく)  一茶: そんな!GMは好奇心を振れといいますか!  GM: まき「まずは体験入学だ。費用はいいぞ」ニヤソ  シャル: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! orz  GM: YES(笑)>好奇心  一茶: 「いやちょっとまって、入学はいいんだけど、ご主人様募集とかはないのかなー、みたいな」 ---1:56 一茶 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+5+6=16---  一茶: 余裕で失敗です♪  丈一郎: w  夜見: 流石期待を裏切らない(笑)  GM: まき「どんな主人にでも対応できるようにみっちりとしごいてやるぞ」  GM: まき「(ククククククククク)」  一茶: 「いや、そーでなくてぇ、ほら、雇う方とかあるじゃん?そっちの方は〜」  一茶: (ああッ、でもメイド服にも興味のある自分が憎いッ!)  朔夜: 大丈夫、主人の方はこちらで用意しますから。夜見さんを。  GM: まき「安心しろ。そのあたりはバッチリだ」  GM: ?「よよよようようようこよこよこようこ」  一茶: 「えーと、なし崩し的に入学?」  夜見: うーん、止めに行こうと欠片も思わない自分がここにいる。  GM: まき「嫌というならいいんだぞ、嫌というなら」ニターリ  一茶: 「ううん、ちっとも嫌じゃない♪」  GM: まき「なら決まりだな」  GM: そう言って中に引き込まれる一茶であった。  一茶: 「今日からお世話になります、新人の一茶と言います、取り柄はとにかく明るい事です、よろしくおねがいしまーす♪」  GM: 1時間後・・・  GM: 出てきた一茶はメイド服を着ていた  一茶: ごつい兄ちゃんがメイド服♪  一茶: 身長185の兄貴がメイド服♪  一茶: ちゅてきー  丈一郎: w  GM: 夜見さん。  夜見: はい。  GM: メイド一茶、見たご感想は?w  夜見: 「………………………………………………………………………………………………」  夜見: 「……悪く無いな」  丈一郎: w  GM: そのころBenvenuti  一茶: 「ご主人様、今日からお世話になります、一茶と申します」ぺこり  GM: 梓「・・・・・・遅いわね」  朔夜: 「……」うとうと  GM: 梓「そろそろ連絡あってもいいと思わない?」  丈一郎: 朔夜さんにひざ・・・男はだめだなw 肩を貸しておこう  朔夜: 「……」すやすやとジョーの肩枕  GM: シャルちゃんはおねむ?それとも何かしている?  丈一郎: 「・・・そうえすね・・・時間が長いんでしょうか?」  GM: 梓「延長?いや、一茶君じゃあそこまでお金はないし・・・」  シャル: お腹痛くてのたうっておりました(何  一茶: いまおといれから戻ってきた  GM: さて、そうこうしていると一茶&夜見が戻って来ました  丈一郎: 「おかえ・・・り・・・なぜ、そんなかっこうを・・・」  GM: 梓「・・・・・・(ぱたん)」卒倒  朔夜: 「……うみゅ? ……夢ですね」すやすや  シャル: 反応がなかったらトイレ篭もってると思うので話進めちゃってください(がくっ  一茶: 「何故って、私がメイドですからですわ」  GM: う〜む、一茶でなかったら恐怖判定してあげたいくらいだw  シャル: 「Σ」  GM: さて一茶君。  一茶: あい  GM: あなたは「メイドってすばらし〜 ぜひともみんなも誘ってこのすばらしさを分かち合おう」と言う意識が脳内にこびりついております  朔夜: 洗脳されましたか  夜見: しかし良かった。これでメイドらしく従順になっていたら、大変だった。  シャル: どうせすぐ戻るからw  GM: 性格はそのままです。ただ、脱がない代わりにメイド服になっているくらいですから  一茶: 「あら?丈一郎さま、お洋服が汚れてらっしゃいますですわことよ」  夜見: なら全く問題は無い。  GM: ・・・・・・ないのか  朔夜: 周囲には問題があるような気がそこはかとなくしないでもない  夜見: 無いじゃないですか。  一茶: 「ここは一つぱぱーっと洗濯にでもお出しになられましてですね、こちらの服に着替えられてはいかがでしょう♪」きゅぴーん  GM: おぉ、そうだ  シャル: 普及に勤めとるw ---2:12 GM が波紋を込めて左手で1D6を振りました 6---  一茶: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  GM: 6着ほどお土産にもらったぞw>メイド服  シャル: そんな沢山w  夜見: 最大かよ(笑)  朔夜: どこに隠し持ってたんですか〜  GM: ダイスの神様に文句を言ってくださいw  丈一郎: 「・・・いえ、お断りさせていただきます・・・」  一茶: 「そんな遠慮なさらずに、そーれ♪」  シャル: くっ!ゴトーGMダイスのぬるい湯に浸かってた我らにあまGMダイスはかなり厳しいっ!!(何  朔夜: 「……うぁ?」騒ぎで目を覚まして、確認するように目をごしごし  一茶: ムリムリ着替えさせてみよう  シャル: 抵抗しろよーw  一茶: 「着ないなら朔夜ちゃわんに着せちゃうぞう♪」  丈一郎: 「やはりメイド服は女の子に・・・って」  GM: 一茶が着替えさせようとするなら、敏捷と体力それぞれ即決してください  一茶: 敏捷! ---2:14 一茶 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+2+3=9---  GM: 両方とも5以上成功で着替えさせられます  夜見: 「メイド服か。私にしろ月城にしろリシャールにしろ、着る方より着せる方だな。」  一茶: 6成功  シャル: 「私はコレ(ゴスロリ)しか来ません」さらっ  一茶: 体力! ---2:15 一茶 がもの凄い勢いで3D6を振りました 3+4+5=12---  GM: 5以上成功←5以上勝利  一茶: 3成功  丈一郎: 「着てもらいますから着せなくていいです」(ぉぃ)<朔夜さん  GM: 対象はジョーかな?  丈一郎: む、即決か ---2:15 丈一郎 が3D6を振りました 5+1+6=12---  夜見: んー、ジョーじゃ無理だなぁ。小畑君や社長ならおそらく着せ変えられたのに(ぉ)  朔夜: 「ジョーさ……ん?」じ〜っと、微妙な眼差し  丈一郎: 敏捷2成功 ---2:15 丈一郎 が3D6を振りました 1+5+3=9---  シャル: 不幸ダイス・・・w  丈一郎: 体力1成功・・・  GM: 残念。着替えさせるのは無理でした  シャル: ホッ  一茶: チッ  丈一郎: ふぅ  夜見: ちっ(待て)  一茶: 「大人しく、着替え、させられろでございますわ、こんちくしょう」  GM: (ぼそ)シャルとか朔夜さんだったら危険でしたね  シャル: あぶないなあもうw  一茶: 「さ、く、や、ちゃわーん」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  一茶: 「ジョーさんが嫌だって言うからしょうがないよね、うんうん」  一茶: 満面の笑みで  朔夜: 「え? ええ? あの、その、ちょっと?」うろたえつつ、一歩下がるぞ  丈一郎: 「な、なにをするきですかっ!」  夜見: 首輪を構えます。「神村ならともかく、他はやめておけ」 ---2:18 【丈一郎】から【丈一郎(半裸?)】になりました---  朔夜: 着替えさせられる→脱がされる→それはいや  GM: ジョーが止めるなら即決に+3のボーナスを>朔夜  朔夜: 半裸なのか……  一茶: 半脱がされ?  GM: 夜見が止めるなら同じく+3  朔夜: 体力?  丈一郎(半裸?): 両方負けてるからぁ・・・  朔夜: とりあえずふるか  夜見: いや、朔夜さんに手を出すなら止めますよ。ジョーに手を出すなら止めませんが(止めろよ) ---2:19 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 1+1+2=4---  GM: 体力と敏捷。+11も来れば勝てるだろうw  シャル: 上半身裸なら朔夜がうっとりするだけですね  シャル: ってw  丈一郎(半裸?): 止めますよ  夜見: そんなにイヤかっ!(笑)  一茶: この段階でもうどうにもなりません(笑)  シャル: 本気ですねw ---2:19 一茶 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+2+1=7---  GM: 本気で嫌なようでw  朔夜: ふぅ、危ない  丈一郎(半裸?): w  シャル: すっごい本気ですよw  一茶: 敏捷だとえーと8成功だけど  GM: では夜見に押さえられる一茶  朔夜: 4+11で15成功のはず  GM: 朔夜に触れることもかないませんでした ---2:20 【丈一郎(半裸?)】から【丈一郎】になりました---  夜見: 「さあ、大人しくしておけ」  朔夜: 「こ、怖かった」ジョーの背中に隠れておこう。  一茶: 「じゃあやっぱり夜見ちゃわん?」  一茶: すばやく脱がしにかかろう ---2:21 一茶 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: あきらめないなぁ・・・  シャル: 何だその本気ダイスはw ---2:21 夜見 が茶釜に入れて3D6を振りました 1+6+3=10---  一茶: をを、9成功 ---2:21 夜見 が茶釜に入れて3D6を振りました 3+6+4=13--- ---2:21 一茶 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+6+1=12---  一茶: 体力は残念ながら3だけ  夜見: えーと、敏捷5成功、体力3失敗。  夜見: って、あっぶなぁ。  一茶: 惜しい!超惜しい!  GM: ちぃ!敏捷が無理だったかw  丈一郎: 「だ、大丈夫でしたか」朔夜さんをかばいつつ  シャル: そこGM!w  一茶: 「ぜえ、ぜえ」  GM: 危うく脱がされて着替えさせられそうになった夜見さん  シャル: ホラ朔夜に手出すから愛の劇場が始まってしまったではないかw  一茶: くりっとシャルを振り向いて  夜見: とりあえず鞭で打ち据えておきます(ぉぃ)  シャル: Σ  一茶: 「そう言えばこんなサイズもあったっけ、着てみようか〜♪」  GM: あきらめないのかよw。判定どうぞw ---2:22 一茶 がもの凄い勢いで3D6を振りました 1+5+6=12---  朔夜: 「庇ってくれたおかげです」ふるふると震える体 ---2:22 一茶 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+2+2=9---  シャル: GM、刺していい?(にっこり) ---2:22 夜見さんが去りました---  朔夜: 「いつもと変わってない様な、そうでないような」  GM: 不許可(笑)>刺していい  一茶: 敏捷で3,体力で6成功  シャル: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工 ---2:23 接続キー認証中--- ---2:23 夜見さんがやってきました---  朔夜: 刺してもどうせ刺さらないよ  シャル: 「イヤです。一人で着ててください」  夜見: 落ちたー。  丈一郎: おかえり〜  シャル: ああ、茶釜憎いよ憎いよ茶釜  GM: 夜見さん、一茶の暴走を止める? ---2:23 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+6+5=16--- ---2:23 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+1+2=7---  シャル: もしもーし  一茶: 体力がネックか、ちっ  一茶: もっと体力下げておくんだったな  シャル: 敏捷2失敗体力3成功  夜見: とりあえず止めます。  シャル: お前リアルで殺す  GM: 体力でしたね。残念ながら着替えさせられませんでした  一茶: 「みんな何故どうしてホワイ!?メイド服ってこんなにも素晴らしいのに!」  GM: 梓「・・・・・・いつもといえばいつもだけど」  夜見: 「そんなに着て欲しいなら着てやるから、少し落ち着け。あと私を脱がせようとした点に関してはそれなりに補填してもらうから覚悟しておけ。」  シャル: 「変態だけですよそんなの着て楽しいの」ぷんぷんっ  GM: 梓「・・・・・・何があったの?」>夜見  丈一郎: 「無理やりはよくありませんよっ」  朔夜: 「ところで、やっぱりメイド服着て欲しいんですか?」ぽそっと小さな声でジョーに  夜見: 「オーナー。まともな神経で一茶と付き合えると思うか?」(真顔で)  GM: 「・・・・・・(ぽむ)」納得した模様でw  朔夜: 狂気に相対するにはそれ以上の凶器を持って  一茶: 「とりあえず、ね?」ジョーに朔夜サイズのメイド服を渡しつつ  朔夜: 狂える変態を相対するには超越する女王の鞭  シャル: 服に仕掛けがありそうだから違う服にした方がいいよw  シャル: 偽「こっちの方がごうぢゃすなメイド服ありますよ」ゴスロリドレスとメイド服のサイト見せ  朔夜: メイド服くらいたくさんもってる  朔夜: もらわなくてもね  シャル: ああご本家w  GM: 自宅に1万人分のがストックされていそうですね>朔夜  丈一郎: 「え・・・いえ、着たくなければ着なくていいですよ」>朔夜さん  夜見: まあ、いざとなれば琉佳あたり呼びつけて首を刎ねれば良いし、いざとなるまでは放置で(をい)。  丈一郎: 「とりあえず・・・なんなんでしょう」受け取りw  朔夜: 「いえ、着て欲しいんなら着ます。大丈夫です」ぐっと拳を握り。  一茶: 「とりあえず、ね?」夜見にもぴったりのサイズを渡しつつ  シャル: またベンヴェ内の室温上がりつつありますね( ´▽`)  GM: ラヴラヴだ・・・>朔夜&ジョー  GM: 梓「で・・・・・・どうだったの?全日本メイドいくせいセンター  GM: は」  夜見: 「おお、忘れてた」  一茶: 「どうって・・・・・」  一茶: 「こう」  夜見: いかん、素でこれがセッションだと言う事を忘れていた(待て)  一茶: くるっと回って  GM: 忘れていたのか(笑)  シャル: キャラチャ風味だと思いたい・・・・思いたい・・・・>メイド一茶  シャル: ああ、くまたんで刺したい刺したいよママン  丈一郎: 「・・・じゃあ、今度機会があれば・・・」ぉぃ<メイド  夜見: 「ま、どうやら営業時間外だったらしいしな、また明日出直すしか無かろう」  朔夜: 「……用意しておきます」俯き加減に赤い顔で返事  GM: 梓「・・・そう。じゃあ、明日お願いね。み・ん・な・で」ニッコリ  一茶: 「営業時間外でもちゃんと調教してくれたよ、普通にいい人達だったと思うけどなぁ」  GM: ラヴラヴ?  朔夜: 「それって、明日みんなで押しかけろと?」>梓  シャル: 暑いよベンヴェ ベンヴェ暑いよ  シャル: 調教されて悦んでるんですが・・・・・  丈一郎: 「メイド服になって出てきた・・・そういう店じゃなくて養成所・・・?」  朔夜: 「どいういう調教内容だったか、ご報告願います」ジョーの背後から一茶に  朔夜: こそこそ  シャル: 「それって風俗じゃなくてメイド養成所じゃないんですか?調教ってのがひっかかりますけど」  GM: 梓「だって、みんなに頼んだんだもん」ニッコリ  GM: ↑どうやらかかわりたくないようだ  一茶: 「聞きたい?」  一茶: 「どーしても聞きたい?」  シャル: 「私くまたんとラヴラヴしてるの忙しいんで皆様頑張ってくださいね」  夜見: 「まあ、私は言われなくても付き合うつもりだったが」  朔夜: 「いちおう、お聞かせ願います」  一茶: 「そこまで言うなら仕方ないッ!実演を交えてレクチャーしてさしあげますわご主人様ッ!!」  丈一郎: 「まぁ、フィオナさんのこと確認はしておかないといけませんし」  シャル: 夜見にとってこれがプレイの一種でしかなかったりして・・・  一茶: 「と、言うわけではい、一人一メイド服」支給支給  夜見: え?そのつもりでしたが?(ぉ)>プレイの一種  シャル: ( ´▽`)  GM: 偽?梓「今のごたごたでお皿が割れちゃったの〜 必要経費と見てもいいけど・・・」各自名義で0が8つほどのが・・・  シャル: あわわわわ  丈一郎: さすが夜見さんというべきかw  シャル: 「いりませんっ!私この格好以外したくありませんの。ダサ過ぎっ!」ぽいっと一茶に投げ戻し  朔夜: いちおう、律儀にメイド服は受け取っておこう  丈一郎: 0が8って・・・8億!?  一茶: 「そう?似合うと思うけどなぁ」  朔夜: 着る気は無いけど。欠片も。怪しすぎる。  朔夜: 8千万じゃ?  GM: 0が8個だと最低1億円♪  朔夜: いや、億か  丈一郎: 8桁ならね  丈一郎: あ。1億か  GM: 頭が0なら0円だけどw  シャル: どんな量の皿だかw  一茶: 「それならば仕方ないッ!秘蔵のひらひら三倍増のゴスロリ萌え萌えメイド服を進呈しようッ!!」  夜見: 「まあ、そう言う訳だし、行動は明日だな。」  シャル: 「いりません。今日の服はコレですの」ひらりん  GM: 朔夜さんに払えないようにしてみました♪  朔夜: 金急成長財産レベルアップで払える  シャル: てゆっか一茶もしかして普段からそんなんばっか持ってるんじゃ?  丈一郎: 偽「仕立ては月城家のほうがいいですねぇ・・・」(ナニ)  夜見: 偽発言に払うな(笑)  GM: 緊急成長はGMの許可が(笑)  夜見: つーかそういう問題じゃねぇ(笑)  シャル: 偽だから払わなくていいしw  GM: まぁ、偽なので気にせずに  朔夜: そうか  朔夜: では気にせずに進めよう  一茶: それ以前に特徴は緊急成長できません(笑)  朔夜: 投資で一山?  GM: さて、何もしなかったら次の日になるけど、どうします?  夜見: とりあえず、そろそろ場面転換せんと終わらんし(笑)「今日はもう終わりだ。一茶、帰るぞ。メイド服を着て欲しかったら部屋に来い。たっぷり可愛がってやる」(何ってーか待てってーか)  シャル: まあ、シャルは衣装持ちだから自分の気に入ったデザインに作れるんですよね。  シャル: 月さん暴走気味ですね今日はw  朔夜: こちらも帰るか。あとで、メイド服着てジョーさんのところに行こうっと。  夜見: 一茶がいるのでここぞとばかりに暴走しています(何)  シャル: なるw  丈一郎: こちらも帰ろう  丈一郎: 今夜?w  GM: 何かする人は宣言を。あぁ、一茶は不許可w  朔夜: 今夜  一茶: イヤン  シャル: 「家政夫ん家に帰ります。気分悪いんで今日の代金一茶さん支払ってくださいよね」ぷんぷんっ カランカラーン  GM: さて、何もないまま時間は流れ・・・  GM: ・・・・・・OK?>ALL  シャル: シャルが率先して何かするワケがないw  丈一郎: OK  一茶: 時は流れて100年後  シャル: ヲイヲイ  GM: 流れすぎw  シャル: あずあずが死んでますがなw  夜見: 一茶はまだメイドだった。  シャル: イヤダーw  朔夜: あれから3世紀  GM: マスターもメイドになっていた(嘘)  夜見: まだまだ一茶はメイドだった。  丈一郎: たった一晩でそこまでの洗脳がw  GM: 冗談はともかく、朝です。すがすがしい一日です  一茶: 一茶ノリノリですね(笑) ---2:42 夜見 が茶釜に入れて3D6を振りました 2+6+1=9---  夜見: 悪夢は無し−。  朔夜: 「……眠いです」うみうみと目を擦る  シャル: シャル子さんは家政夫がヒィヒィ言いながら作ったカフェオレとクロワッサンで優雅な朝を迎えてると思う(多分)  一茶: 「清々しいィィィィィィッ!!まさにご奉仕日和ィィィィィィィィィィッ!!」  GM: かわいく鳴くすずめ。夜気を残してひんやりとした空気。一日が始まろうとしております  シャル: 何故ディオ様風味  夜見: 「メイドプレイもなかなか悪く無いな。」(待て)  GM: メイド姿の一茶がいますが(苦笑)  シャル: メイド同士?それとも一茶がメイド?w  丈一郎: 「・・・開店10時でしたっけ・・・もうそんな時間ですか」ねむねむ  夜見: んー、後輩メイドが先輩メイドを虐待?(逆な所がポイント)(っていうかそういう問題じゃないから)(と言うより誰かトメレ)  朔夜: 「とりあえず、参りましょう」寝ぼけてるのかメイド服を着なおし  朔夜: ねむねむ  GM: そんな時間です。皆さんは一応集まっております  シャル: とりあえずシャル誰か出迎えて連行しないと行かないと思います( ´▽`)ノ  GM: メイド服ですかw  シャル: Σ  シャル: 洗脳された!?(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)  一茶: じゃあ出迎えに行きましょう、ロリロリのメイド服持って♪  シャル: おまいが着ても灰籐に門前払い喰らうぞ  丈一郎: 「朔夜さん・・・着替え・・・あれ、しなくていいのかな・・・」ねむ  朔夜: いやぁ、自前のメイド服  朔夜: 「それじゃあ、月倉運転お願い」ジョーにもたれてすぴー  夜見: 大丈夫。灰藤さんじゃメイド一茶の破壊力に「ああああああ(中略)あああああ(中略)あああああ(がんがんがん(中略)がんがんがん)」だらら。  夜見: だから。  シャル: 頭突きかましてるw  GM: えっと、一つ質問。移動はどうするんですか?  シャル: 徒歩しか  夜見: 免許は有れども車は無い。なんて無駄。  GM: メイド一茶がいるのに?  一茶: ま、とにかくシャルを捕獲、もとい襲いに、じゃなくって迎えに行こう  朔夜: 車と運転手をセットで所有  シャル: ・・・・・  一茶: 普通にメイドです♪  夜見: 偽「では、五木から車を借り(ちゃダメだ)」  丈一郎: 朔夜さんカーかな  GM: 朔夜さんが迎えに来ないと、今日からでも後ろ指刺されますよ♪  シャル: 一茶を見て「イヤです」さくっと軽く眉間をくま包丁で突きつつ  朔夜: ジョーとは一緒セットです  GM: 刺さる包丁@演出  丈一郎: 一茶さんはいまサラだろうw<後ろ  夜見: (がんがんがんがんがんがん)(BGM)  シャル: 「家政夫、うるさいからやめなさい」  GM: まぁ、ともかく。全日本メイドいくせいセンター付近まで到着しました  朔夜: しゃるが来なかったら迎えを出すですか  シャル: 多分くまの包丁が抜けなくなってそのまま連行されてますよきっと  GM: 安心してください。来なかったらシャルの名前を呼ぶ一茶が長々と表にいるでしょうから  朔夜: 「ここが、例のところですか。で、どうします?」踏み込みますかと、首傾げ。  シャル: 一二三荘も終わったなw  GM: 終わらせないでください;;  夜見: 「客として入れば良いか?」  一茶: 「ささ、皆さんお入りになってくださいませことかしら」  シャル: 「仕方ない。家政夫をメイド調教して貰うですかね」灰籐首根っこきゅっ  GM: 灰藤さんはこの場にいませんw  シャル: GMに期待の眼差し( ´▽`)  シャル: チ  夜見: よし、八卦さんがいないうちに、未使用CPで呼び出(すな)  シャル: ああ、シャル子さん19ほどCP使ってませんから( ´▽`)  一茶: 「まきさーん、入隊志願者4名をおつれしましたでございますですわー」  GM: さてさて。昨日と違って張り紙はありません。どうやら営業時間中です  シャル: 「私違います。この4人の主人です」さらっと逃亡  丈一郎: 「え、僕まで!?」  GM: まき「・・・・・・おぉ!」  GM: ?「こここ、これで、おかずに、卵がつけれれ、ます、  朔夜: 「……四人?」  シャル: 一茶含め>4人  GM: まき「でかしたぞ、メイドI」  シャル: 記号付いてるw  朔夜: 「ひとり、ふたり、さんにん、よにん……違います!」指折り数え、最後に自分。  丈一郎: Iw  シャル: 「じゃあ私帰りますんで。じゃ」手を振りつつ出口へ向かう  朔夜: 「……とりあえず、事情を伺うべきかと」  GM: まき「ささ、どうぞこちらに。当センターに登録希望の方はどなたですか?」営業スマイル  夜見: 偽GM:立て付けが悪いので開きません>出口  一茶: ガッと首根っこをひっつかんで  一茶: >シャル  シャル: 「きゅっ!?」  一茶: 逃亡を阻止阻止  GM: 安心しろ。非力なまきさんじゃなければしっかりと開くぞw  一茶: 「あーら、この期に及んで往生際がわるくてよ♪」  朔夜: 朔夜さんも非力  シャル: 後でおまいリアル乳首つねりの刑ね  一茶: 一茶が体力15ですぱぱーんと開けて見せましょう♪  GM: 別の意味でアツアツな人はおいておいて  GM: まき「あぁ、こんなにたくさんだと特別室だな」ニヤソ  シャル: 特別室ぅ!?  丈一郎: 「あの・・・ここってメイドさんの派遣所なんですね・・・?」  GM: ?「はははははは、はい。いいいま、じゅんじゅじょじゅんびを」  一茶: 「別室送りですぅ♪」  シャル: 「私メイド志望じゃないですから」じたばたじたばた  GM: まき「『全日本メイドいくせいセンター』だぞ?それ以外何があるというんだ?」  朔夜: 「あの、すでに一応メイドですので遠慮します」スカートを両手でふわりと摘み上げて  GM: 偽まき「じゃあご主人様希望か?」>シャル  シャル: ここいらで一茶が服汚すといい具合にブチきれるんだけどw  一茶: 「どわーいじょーぶ、ひらひらのロリロリのもんのすごい奴もちゃーんと取りそろえてるでございますわよ」  朔夜: いちおう、今はメイド服です  丈一郎: 「か、狩野さんっ!」  シャル: 偽じゃないの希望w  GM: まき「なら、基本に返って勉強しなおすのも良かろう。うんうん」>朔夜  シャル: 「むかっ!私毎日自分の気に入った服にしてるからこれ以外着ませんっ!」一茶蹴り蹴り  丈一郎: 「えーと。ご主人様なので遠慮したいです」朔夜さん抱き寄せ  シャル: あづづw  夜見: 「一つ良いか。昨日からとても気になっている事があるんだ。…………………………なぜ、「いくせい」がひらがななんだ?」(そこかよ)  GM: まき「そうですか・・・でしたらこちらの2名で」ニッコリと営業スマイル  朔夜: 「えっと、はい。ご主人様も既にいますし、遠慮いたします」ぴっとりと抱きついて  シャル: 一気に気温上昇w  GM: まき「・・・・・(ぼそ)」聴覚判定-2で  シャル: 鋭敏持ってないなぁ  朔夜: 「ところで、食事にも事欠くようですけど。なんなら、いくばくかご融資を検討しますけど?」 ---2:58 夜見 が茶釜に入れて3D6を振りました 3+3+2=8---  一茶: 「大丈夫だってばぁ、当センターはスタンダードな奴からマニアックなきわどい奴までどんなメイド服も取りそろえてるでございますわよ♪」  夜見: あ、聞こえた。 ---2:59 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 2+1+3=6--- ---2:59 一茶 がもの凄い勢いで3D6を振りました 1+5+6=12---  朔夜: おけおけせいこう ---2:59 丈一郎 が朔夜さんをやさしく抱きしめて3D6を振りました 1+6+6=13---  丈一郎: 失敗 ---2:59 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+3+5=12---  シャル: 1成功か  GM: 聞こえたのは「かけなかったんだもん」です♪  一茶: 修正込み1失敗〜  GM: 失敗した人は聞こえません  丈一郎: 朔夜さんに気を取られたか・・・  夜見: かけなかったんかい。  丈一郎: あ、看板かw  シャル: 調べて書けよw  GM: そそ。育成とかけなかった模様です  GM: ?「じゅじゅじゅ、じゅんび、できでででききできできまできまでめきんできました」  丈一郎: ・・・普通の育成所ならフィオナさんが関係しててもほっといていいのかな・・・?  朔夜: 「……とりあえず、ここに誰かにあげても構わない気分のお札があります。少し、お話を聞きたい気分です」諭吉さんを一枚ひ〜らひら  丈一郎: 一応、裏とっておくべきか・・・・  シャル: 朔夜さんがえぐいコトしてるしw  夜見: 偽白葉「よし、くれ」(待て)  GM: まき「う・・・・・・ば、買収されると思っているのか!」  GM: がぉーと吠えるまきさん@効果音  一茶: 「そうですわ、まきお姉さまは二万円以上じゃないと買収されなくてよ!」  シャル: 安!w  朔夜: 「あら、風に飛んでしまいましたか。では、もう一枚」ふと、つまんだ諭吉が風に乗り、懐からさらに一枚をだす。  シャル: 成金みたいだw  GM: ・・・・・・まきさん、意志判定(苦笑) ---3:03 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 3+4+2=9---  丈一郎: w  GM: まき「無駄遣いはいかんぞ。そんなことをしているとご主人様に捨てられるぞ」  GM: まき「・・・というわけで育成させなおさないか?」>ジョー  朔夜: 「ご主人様、わたしを棄てますか?」うるるっと涙ぐんでジョーに縋りつく  丈一郎: 「すてませんすてません。そんなことはしません」やさしく抱きしめて落ち着かせる  朔夜: 「ありがとうございます」と目元の涙を指先で拭い  GM: まき「(ちぃ!) とりあえず、3名はこちらにどうぞ〜|」@営業スマイル  丈一郎: 「いえ、育成は僕がやりますから・・・」  朔夜: 「というわけで、こちらは出てくるメイドを購入します。ひとりあたり、1万でどうです?」  GM: まき「・・・・・・(ぼそ)もう一声」  夜見: 「というか、フィオナについて聞きに来たんじゃなかったのか?」  朔夜: 「では、ひとりあたり2万でどうです?」  シャル: 2万じゃないと動かないのかw  一茶: 「いいえ、メイドについて学びにきたのですわ」  GM: まき「ささ、準備ができているから・・・ほら、案内しろ、るみ」  GM: ?→るみ「はははははは、はい。こちこちここちらです」  GM: まき「じゃあ、それで。お買い上げありがとうございます」  丈一郎: 「お金払って聞き出すんでしょう・・・?」  夜見: 何か、1万と2万の間に分岐点があるらしい。  GM: なにやら成立してしまったようだw  丈一郎: w  シャル: w  シャル: 朔夜さんが居て良かったw  朔夜: 大丈夫、予算はまだ余裕がある  GM: 偽まき「これで3ヶ月食いつなげるぞ」  朔夜: 「あ、とりあえず今日のお小遣いです。ご主人様」と、わざとらしく札束をひとつジョーに渡そう。  丈一郎: 一ヶ月1万円生活よりもきついぞw  GM: まき「な!・・・・・・」>札束を見て驚愕している模様  丈一郎: 「うっ・・・(これ受け取るとヒモっぽいなぁ)あぁ、ありがとう朔夜」  朔夜: 「ところで、ご主人様が色々とここのことを知りたいそうです」  GM: rみ「みみ、みなさん。じゅじゅじゅ、準備ができました。はははははやくおねがいしましましまうましますね」  朔夜: 「……いえ、当然の事ですから」ぽっと頬を染めて照れ照れ  GM: まき「そ・・・それは  朔夜: ささ、ジョー。色々と聞き出すです。  GM: まき「い、今は忙しいから、こいつらのことがすんでからでいいか?」アセアセ  丈一郎: 「ところでこの看板の人は所属しているでしょうか? 看板のモデルだけとか?」  GM: まき「ううううう」意志判定 ---3:12 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 1+1+3=5---  丈一郎: うぉ!?  シャル: ぶ  GM: おぉ、-10なのに成功したw  朔夜: く、手ごわい  シャル: 無駄にクリとはこのことかあw  シャル: 流石ゴトーGMとはダイスが違う(何  朔夜: やはり札束スーツケースでないとダメなのでしょうか  夜見: 2万円じゃ足りないらしい。  GM: まき「い、今は忙しいのでまた後でお伝えするぞ。さぁ、他の人は時間がないから別室にいってくれ」  シャル: 指パチンで呼び出すですよ札束ケースw  朔夜: うーん  朔夜: これ以上は不自然な気がするけど  丈一郎: 終わるまで待つかごり押しするか・・・  GM: 一茶とるみさんに入れさせられようとしてます。結構怪力>シャル&夜見  シャル: あわわわ  一茶: マクー空間にひきずりこめー  シャル: 「イヤです!もう!」さくっとまたくま包丁で一茶眉間刺し刺し  朔夜: 一茶の様子から見るに、さほど致命的なことではない気が少し  丈一郎: そこまで切羽詰ってるというか困った自体とも思えないし・・・  シャル: シャルは着替えとかイヤだから意地でも反抗しなければならない(何  一茶: はっはっは、君のくまたんは妖怪にもどらないと刃物は出てこないにょろ  夜見: 「落ち着け。首が取れる。」  シャル: 演出だから気にするな  シャル: けりけりけりけり(股間めがけ)  GM: ほほう。なら一茶と意志判定の即決だ。負けたらイヤイヤながら別室に押し込まれる>シャル  シャル: うわー ---3:16 一茶 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+6+4=16---  一茶: ふ ---3:16 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+4+2=9---  シャル: おっしw  丈一郎: おおw  一茶: 意志判定の時点で失敗  GM: 無事に逃げるシャル。残念  朔夜: 気合の差?  シャル: 「あーもうヤダヤダ」服をぱたぱたと払いつつ  一茶: 「メイドは引かぬ、媚びぬ、省みぬぅぅぅぅ!!」  GM: だな。夜見さんが嫌がるなら同じく意志即決を  シャル: 「グッバイ茶釜」親指下げつつ  夜見: 「入ってやるから、引っ張るのは止めろ。首が取れるから。」  丈一郎: とりあえず終わるの待つか・・・  GM: 入るのか・・・ねね、夜見さん  GM: ロール&チョイス(ダイスでランダムor自由選択)はどっちがいい?  夜見: んー……RoCで(何)  GM: oだw  GM: えっと、選択?それともダイス?  夜見: 振ってから、不本意だったら選択する、それがRoC(笑)  夜見: そう足が臭いが出たら振り直すとか足が臭いが出たら振り直すとか足が臭いが出たら振り直すとか(S=Fかよ)  GM: じゃあ1D10をお願いします ---3:20 夜見 が茶釜に入れて1D10を振りました 2---  シャル: 足が臭い・・w  GM: 8はすでに一茶がって、2か  GM: えっとバーのテーブル席を参照してください 0  腰蓑のみ。あとたすきに「奴隷」と 1  着ぐるみ。姿はご自由に 2  フリフリのウェイトレス 3  水着。お好みでなくてもスクール水着で 4  エプロン。下は裸です。 5  普通の服ですよ。ネコミミと肉球がついている以外は 6  セーラー服 7  白衣。下は着ていても着ていなくてもご自由に 8  メイド服で 9  肉じゅばん 10  裸。ただし局部は蝶が飛んでいて見えない 11 女王様ルックで  GM: フリフリウェイトレスか・・・  夜見: 何時の間にこんなものがっ!(笑)  シャル: w  GM: 準備は最初から♪  GM: 今の今まで書き込みは止めておいたぞw  丈一郎: 計12あるぞw  夜見: んー、じゃあまあこれで。裸エプロンとかすくぅる水着も惹かれる事は惹かれるが(待てや)  GM: 0と11はチョイスでしかできません♪  夜見: 女王様なんて、いつもと同じじゃんっ!(待て)  GM: このメンバーを見たら選びそうな予感もしたので  一茶: でも10はあり得るんですね♪  丈一郎: ・・・なるほどw  GM: 10だけ重複可能だぞw  朔夜: うーむ  シャル: 10がワロタ  朔夜: 1D12?  GM: あえて女王様と奴隷だけは別枠にしておきました  GM: フリフリウェイトレスでFA?>夜見  シャル: じょっおうっさまっ!じょっおうっさまっ!  夜見: えふえーでー。  シャル: チッ  夜見: だから、女王様じゃいつものまんまだって(だからおい)  丈一郎: w  シャル: だがそれがいいっ!!(何  GM: では、一応意志-5で判定してみてください。失敗すると出てきたときはその姿です  一茶: 「まぁ夜見ご主人様もよくお似合いでいらっしゃいますことかしら」  朔夜: しかし、メイド育成ではないような? ---3:26 夜見 がぶっきらぼうにメニューを差し出しながら、ついでに3D6を振りました 1+2+1=4---  夜見: あ、成功(爆)  シャル: あらま  GM: ふふふふふふって、成功してる!!  丈一郎: うぉ  シャル: 余程イヤだったのか(何  GM: では夜見さんをちょっと処理しておきます化  夜見: んー、別にイヤじゃないんですが、ダイスの女神の託宣には逆らえないので抵抗するしか(笑)  GM: まず、夜見さんが連れて行かれたのは変な衣裳がある部屋です  夜見: ふむふむ。  一茶: 変と断言されてますが(笑)  GM: 中央にはなにやら怪しい機械が  シャル: 腰蓑とかあるんだもんw  GM: 気がつくと一茶もるみさんもサングラスをしております  夜見: ふむふむ。  シャル: 光線洗脳系?w  GM: 二人に押さえられて機械の方を見るとぴか!っと光りましたが、意志の強さで欲望を押さえた夜見さん  夜見: 偽「これが噂にきく「まとりっくすりろーでっど」か。」  GM: ちなみに欲望は「着替えたい!!!!!」でした  夜見: クリティカルで押さえたもんなぁ(笑)  一茶: 「ああ、もう着替えたい!」  GM: るみ「あわわわわわ。しししs、しっぱいです」逃げ逃げ  一茶: 「何だか知らないけどメッチャ着替えたい!」(余波?)  シャル: 何故逃げるw ---3:29 一茶 がもの凄い勢いで1D10を振りました 7---  GM: 着替えたいのか、一茶w  シャル: GMが何を言うワケでもないのに暴走する一茶  GM: 白衣(笑)  シャル: ・・・・・  一茶: ちっ、何故ここで10が出ん  GM: るみ「い、いっささささん、サングラスは>」  GM: ?だw>>  夜見: 別に洗脳じゃなくて本人の欲望だから関係無い?(笑)  GM: ちなみにそれぞれの衣裳にはそれぞれの効果があったんですが・・・  シャル: 神が望んでないから>10が出ない  夜見: あったんだ。  一茶: 「サングラス?フン、そんな物は知らんなァァァァァァァァ!!」  シャル: 何故そこでデュオ様風味  GM: 共通するのは「清潔」「脱ぐ場合は意志-5」「人間変身がオフにできない」「衣裳がオフ」 でした  シャル: あぶないあぶないw>衣装オフ  GM: るみ「まままま、まきさん。てて、抵抗されました」  夜見: 「どういうつもりか、説明してもらおうか?」  GM: まき「ば、ばかもの。まだ・・・あっ」  GM: 奥の入り口から仁王立ちする夜見。後ろでは一茶が白衣に着替えております  一茶: いそいそ  シャル: w  GM: あ〜 白衣は「高慢」になるから  夜見: 流石白衣。  シャル: あ。夜見さん抑えてくださいw  一茶: 「・・・・・・・・夜見」  GM: 着替えは終了した模様で(笑)  一茶: 「手術しよう!」  夜見: 「違うだろ。」  GM: 技能はありません(笑)  一茶: 「何だと!?私の言うことが聞けないのかッ!」  夜見: 「高慢な奴を調教するのはそれはそれで楽しいが、それは後回しだ。説明してもらうぞ」  一茶: 「くっくっく、これは重傷だァ、切除しかないなァ・・・・・」  シャル: 夜見さん理性的なんだか何なんだかw  GM: るみ「ににに、にげましょう」 まき「あわてるな、ばかもん!」  GM: まき「ふっ!こうなってはしかたない」  GM: まき「すみませんでした」平伏  GM: るみ「あああああ、あやまるんですかぁぁ〜」  一茶: 「すまんで済むと思ってるのか?あぁ!?」  夜見: 「うむ。分かれば良い。というかだから説明しろ。」  一茶: 「これはもう切除しか無いなァ、くっくっく」高枝切りバサミを用意しつつ  シャル: わっけわからん  GM: まき「と、とりあえず落ち着いてください。まずはお茶でも」差出  夜見: 「飲むか」  GM: どこから出した〜!>高枝きりバサミ  シャル: 疑えよ。茶にw  夜見: あ、否定の意味でね>飲むか  GM: ショッキングピンクですか?>茶  シャル: そんな茶は無いw  夜見: 偽まき「と、とりあえず落ち着いてください。まずは茶釜でも」差出  GM: まき「くぅ!こちらが低く出ているというのに・・・もったいないことを!」  一茶: 「あ、これはご丁寧に」ずずずーっと  夜見: 「そう言う問題じゃないだろ」  シャル: どうせ15回目に煎じた茶とかだろw  GM: のむんかい!  シャル: 飲んでるよこのオバカさんw  GM: 生命-5で>一茶 ---3:40 一茶 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+1+1=7---  一茶: おしい、4しか成功してない  GM: 一茶はいびきをかいて眠りました  夜見: 「と、言う事だが。」  シャル: よし安泰だ  一茶: すやすや  朔夜: 静かになってよかったよ  GM: まき「こうなってはしかたない。やるぞ、るみ」  GM: るみ「ええええ!!」  GM: まき「ふふふふ。知りたくば力ずくでかかってこんか!」逃げ腰  夜見: 「ふむ。」とりあえず鞭を構えてピシィ、とかならしてみます(ぉ)  シャル: (((((((( ;゚Д゚)))))))  GM: まき「(びくん!)」  GM: ふむ。ぶっちゃけてしまうと、まきさんは戦闘力皆無なんだよなぁ  夜見: 「で?説明してもらえるか?」  GM: まき「ふっ!いけるみ!」 るみ「えぇぇぇぇっぇぇぇぇ!!」  GM: るみ「あ、あの、こ、ここはなかったことにしてみのがしてもらえま・・・すか?」>夜見  夜見: (あえて無視)「説明して、もらえるか?」  GM: まき「さぁ、オマエが頼りだ。負けたら許さんぞ。これもご主人様の命令の一貫だぞ」  シャル: ((゚ロ゚;))  GM: るみ「うぅぅ。し、しかたないです」  一茶: 「アアン、そんな、ダメだよ夜見ちゃわん、くすくす・・・・・むにゃむにゃ」  シャル: 鞭の音に反応したのか?  GM: さてと、ジョーやシャル。当然だが聞こえているから来ていいよ  シャル: あいよーw  シャル: 部屋に入るなり茶釜発見「何コレ・・・」軽く蹴り  丈一郎: a  GM: るみ「で、できるだけ手加減しますので、し、死にそうになったら言ってください」  夜見: えーと、脅しを兼ねて首を取ります。  GM: 首が取れるくらい平気です。だって同類だし  一茶: 「むにゃむにゃ、うーん、もう食べられない・・・・」  GM: いや、首は取れないけどね  夜見: 首が取れるのは平気で、鞭は平気じゃないのかっ!  GM: 偽「あぁ、良かった。対人恐怖症だけど相手が妖怪なら」  一茶: 「・・・・・のなら食べてあげるね、すーすー」  シャル: うるさい茶釜の寝言w  GM: さてと、戦闘ですが、イニシアティブをどうぞ。1D6各自ね ---3:48 夜見 が1D6を振りました 2--- ---3:48 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に1D6を振りました 3---  GM: まき→るみ で。まきは何もしないけどw ---3:49 GM が波紋を込めて左手で1D6を振りました 3--- ---3:49 GM が波紋を込めて左手で1D6を振りました 3--- ---3:49 丈一郎 が1D6を振りました 2---  シャル: 今日の盾は一茶寝てるからやっぱりジョーか  一茶: むにゃむにゃ  GM: 朔夜さんも戦闘に参加する? ---3:49 接続キー認証中--- ---3:49 朔夜弐号さんがやってきました---  シャル: 嗚呼今日も愛の劇場が展開されそうな気がw  GM: お帰りw  朔夜: たでま  シャル: タイムアウト作業おつかりゃ  夜見: おかえりー。  シャル: おかか  GM: 朔夜さんも戦闘に参加します?  丈一郎: おかえり〜  朔夜: 24時間接続が欲しいな  夜見: ああ、そうか、5時間ルールか(何)  朔夜: ジョーが行くならいく  丈一郎: ADSLか光にw ---3:50 朔夜さんは落ちました--- ---3:50 朔夜さんが去りました---  GM: 了解。イニシアティブをどうぞ ---3:50 朔夜 がジョーにすりより甘えながら1D6を振りました 6---  丈一郎: はやいw  シャル: 無駄に愛がw  GM: あ、シャルともう一度ね ---3:51 GM が波紋を込めて左手で1D6を振りました 6--- ---3:51 GM が波紋を込めて左手で1D6を振りました 6--- ---3:51 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+6+1=13--- ---3:51 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に1D6を振りました 5--- ---3:51 朔夜 がジョーにすりより甘えながら1D6を振りました 1---  シャル: まちがいたし何そのGMのはw  夜見: 朔夜さんはトップ決定だからいりませんよー。っていうか私とジョー振る?  GM: よし、朔夜→まき→るみ→シャル→ジョー→夜見かな?  夜見: うぃー。  一茶: 激しく寝てる一茶  GM: ジョーと夜見は適当にどちらが先でもw  シャル: 役立たずめw  シャル: まさしくお笑い担当で終わるな一茶  GM: 参加したければ一番最後で、生命力-5に成功したら起きるということで>一茶  GM: まずは朔夜さんからどうぞ  朔夜: それでは、使い魔を  シャル: 激しく起きないヨカンw  朔夜: まきさんにかな ---3:53 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 4+3+1=8---  朔夜: ごー  GM: よけ ---3:54 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 5+5+1=11---  GM: 命中です  一茶: でもガープスって起きてもまだ朦朧だし、倒れてるし〜  朔夜: 噛み裂け我が僕 ---3:54 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 5+5+5=15---  シャル: うへ  GM: おぅ!でかいな  丈一郎: おお、ファイズ  一茶: おお、珍しくまともなダメージになりそうだ ---3:54 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 5+1+4=10---  朔夜: ふふふ♪  GM: うむ。転倒はしない。でもボロボロ  シャル: 早w  GM: だから、戦闘能力はないんだってw>まき  GM: ではこちら。まきさんは何もせず。で、るみは  丈一郎: まきって小さいほうだったよね?  GM: るみ「で、では・・・子鉄!」というと刀@鞘入りが手元に。  GM: YES>まきは小さい  GM: で・・・やっぱり夜見さんかな。移動して攻撃  朔夜: う、それは少し良心が痛む<ちっさい ---3:56 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 5+2+5=12---  夜見: そういえば、武器が剣じゃなくて鞭だ、どうしよう(ぉ)  GM: うむ。からぶり。ちなみに鞘から抜き出したのが見えませんでした  丈一郎: どのくらいの力で殴ればいいのか見当がつかないな・・・  GM: 次はシャルで  一茶: 力一杯ぶん殴るですよ♪  シャル: うーむ。全力2回攻撃はいいけど  朔夜: 居合い剣術?  シャル: 手首狙いでどれだけ補正かかります?  GM: ふふふ。まきに戦闘能力がない分、るみは強いぞw  シャル: ちなみにジョーに隠れてます( ´▽`)  GM: どっちに持っていたっけ?>くま  丈一郎: ちなみに全力なら回数一回だけど命中+4という選択肢もあるよ  一茶: しかし、刀の名前がちょっとパクリっぽい(笑)  シャル: 両手持ちじゃ?  GM: いいやんw>刀の名前  一茶: くまは両手一体型だにょろ  夜見: 偽るみ「パパパパパ、パクリじゃないです、バッタモンです」  GM: なるほど。じゃあ遠い手首で  GM: -8ですね  シャル: きっつw  シャル: 16から−8で精度8か  一茶: 全力で技能を+4すればだいたい当たるけど  一茶: 二回攻撃でギャンブルも楽しいよね♪  シャル: 全力だから普通にプラス?  シャル: んじゃ目指すは12が2回?  GM: そこはお任せ♪  夜見: あけみんダイス正当後継者なら、二回とも当ててみろっ!(笑)  シャル: うっしゃあけみんダイス後継者か試すか( ´▽`)  夜見: 12か、8で二回か、どっちか。  丈一郎: いや12で1回か8で2回のどっちか  シャル: んじゃ2回で( ´▽`)ノ  シャル: (今回外したらこっちに攻撃来ないし♪)  シャル: いくぞー! ---4:02 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+1+2=9--- ---4:02 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 3+2+5=10---  シャル: 惜しいw  GM: はずれ。るみ「で?」  シャル: あけみんダイスじゃないみたいです( ´▽`)  GM: 次はジョーでお願いします  シャル: 「(゚3゚)〜♪」  夜見: いや、きっと味方を斬ってないからいけないんです(何)  シャル: ああ、なるほど(ぽむ)  シャル: 一茶なら斬れたんですね?  GM: ということは・・・(おい)  丈一郎: う〜ん・・・  丈一郎: 小鉄への攻撃修正はいくつ?  GM: -3ですよ  丈一郎: んじゃ小鉄にパンチ  GM: かもん ---4:05 丈一郎 が朔夜さんをやさしく抱きしめて3D6を振りました 4+1+5=10---  丈一郎: あたり  GM: じゃあ、受けてみます ---4:05 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 4+2+1=7---  GM: うむ。普通に受けられた。受けた瞬間の刃は見えませんでしたが  GM: るみ「くすっ」  夜見: 不可視の増強とかだったら……あんま関係ないか、どうせ防御しないし(ぉ)  丈一郎: じゃあ加速分も小鉄狙いで  GM: 本来は見えないけど、納刀状態だから合えて修正はなしにしました  GM: かもん ---4:07 丈一郎 が朔夜さんをやさしく抱きしめて3D6を振りました 3+3+3=9---  丈一郎: あたった  GM: もう一度受 ---4:07 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 6+6+6=18---  丈一郎: w  GM: ぐは!  夜見: ゴトーダイス・降臨っ!!  丈一郎: ゴトーさん女神おいてったー!?w  GM: えっと、受けに失敗だから・・・  シャル: 半端なとこに落としてったもんだw  丈一郎: ファンブル表ですw ---4:08 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 6+5+5=16---  夜見: あ、盲目。  丈一郎: 盲目w  シャル: でかした女神様w  GM: ・・・・・・だめやん  GM: とりあえずダメージください  夜見: さすがですゴトーさんっ! ---4:08 GM が波紋を込めて左手で1D6を振りました 1---  丈一郎: 「ていっ」 ---4:09 丈一郎 が朔夜さんをやさしく抱きしめて7D6(ジョーパンチ)を振りました 3+5+1+5+2+2+4=22---  シャル: GMのアイコンを攻撃するように出来てないか?不幸の女神様w  丈一郎: 22叩き  GM: 盲目は1ターン。でも生命力はないんだよなぁ・・・  シャル: PLにゴトーキャラが居ない時はw  一茶: さて、ターンの最後ですよね〜?  GM: あ、子鉄が壊れたw ---4:09 一茶 がもの凄い勢いで3D6を振りました 2+1+3=6---  シャル: どのみちもうw  一茶: 一茶、復活!  丈一郎: いや、夜見さんがまだ  シャル: でも寝転がったままw  GM: するんかい!w  一茶: イヤーン  GM: 夜見さん、カモンです  夜見: 大丈夫、どうせ剣抜きの集中だから(笑)……いや、あえてここで戦車?(爆)  丈一郎: 鞭でしばくがよいw  一茶: えっと、このダイス目や如何に?  夜見: ああ、鞭も良いなぁ(笑)  シャル: 思う存分女王様発揮いてかましてくださいw  夜見: ここは、ダメージでなかろうと鞭だな(笑)  GM: どうぞ  シャル: 女王様の調教ターイム  夜見: んー、全力二回でビシビシと。 ---4:12 夜見 がダイスに鞭打ってから3D6を振りました 3+6+4=13--- ---4:12 夜見 がダイスに鞭打ってから3D6を振りました 3+6+6=15---  夜見: あ、1発しか当たらない。  GM: 受動防御〜 ---4:12 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 4+4+6=14---  GM: 無理です。ダメージください  一茶: さっじゅじゃらいい目だなぁ  夜見: つーか、最大致傷低っ!(笑) ---4:12 夜見 がダイスに鞭打ってから1D6-1を振りました 3(2)---  シャル: ぴちーん  夜見: 2点叩きー。通るかいっ!(笑)  GM: あぁ、それはメイド服で弾きました  シャル: 音だけw  夜見: 最大致傷力をすっかり忘れてた(苦笑)  GM: るみ「はぅ!」  GM: さてと・・・1ターン終わったところで降参します(涙)  シャル: w  夜見: はっはっは。  丈一郎: w  夜見: さすがゴトーダイス。  シャル: 女王様効果ですかね( ´▽`)  GM: 受16だったのに〜  GM: 18じゃなければファンブルじゃないのに〜;;  GM: るみ「あぁ、子鉄が〜〜〜〜」  シャル: 恨み言はゴトーwith不幸の女神様にw  一茶: 「ふあああああああ、あー良く寝たっと」  GM: まき「というか・・・・・・治療をしろ。ジュネーブ条約に基づく捕虜の扱いを・・・」  夜見: 鞭びしぃ。  丈一郎: 「・・・」  GM: ちなみに彼女(るみ)は部位狙い専門。技能レベル21で、なおかつ能動防御-6です♪  GM: るみ「ひぃぃ!」  夜見: でもファンブルには勝てない、と。  丈一郎: 女神様最強w  一茶: このメンバーだと能動防御も何もない気がしますけどねい(笑  シャル: ゴトーGMの名残があったなきっとw  GM: 射撃妖術も実態なら受けられるんだぞ。攻撃回数+1なんだぞ!  朔夜: 「……とりあえず、色々と事情を伺いたいです」  シャル: バイ○ンマンの時の二の舞っぽいぞw  GM: るみ「しくしく。子鉄が〜」  丈一郎: 実力を発揮する前に敗北w  夜見: 「とにかく、説明しろ。事情によっては許してやる。」  GM: まき「・・・・・・もう攻撃しませんか?」本気で怯え  GM: 重要器官とか目とかを〜(涙)  丈一郎: 黒「従順になったらな」<攻撃  朔夜: !?  シャル: シャルの攻撃当たってて次ターンがあったらくま落とされてたな・・・  GM: まき「・・・・・・実は・・・・・・」  丈一郎: あ、偽忘れたw  朔夜: 「…………」  GM: まき「ご主人様にいわれて、写真の人を連れ戻そうとしたんです」  GM: まき「でも、どうしようかと思って・・・それで、無理やりおびき寄せようと・・・」  丈一郎: ・・・誰かわかった・・・  夜見: ……ああ……  朔夜: 「その人、白葉とかいいます?」  夜見: 違う、そっちじゃない。  GM: まき「ほら、こんないかがわしいのだったら本人か関係者が来ますよね?」  朔夜: え? 家出したのをじゃない?  GM: 違う、違うw  丈一郎: w  GM: まき「いえ、ワルサーといいます」  朔夜: なんだ、ついに見捨てられたのだとばっかり。てっきり。  一茶: 「えーと、ワルサーて誰?知り合い?」  GM: 同僚を何人か引き取ってなかったっけ?>朔夜  丈一郎: 「あぁ・・・琉佳さんも前その人のところで働いてたとか・・・」  夜見: フルネームはワルサー・フォン・フィッツジェラルド。妖怪「(ギャグマンガの)悪の秘密組織の親玉」さんですね。  朔夜: あ、ひきとってますね。  夜見: 私自身は良く知ってるけど、夜見は知らない(笑)  シャル: ああ、何気なく用語集見たら月さんがw  朔夜: 「あぁ、なるほど。あの方ですか。酔い人材を紹介していただきました」  GM: まき「あ、この制服はご主人様のコレクションの中から持ってきました」きぴり  GM: きぴり× きっぱり○  夜見: 用語集マニアと呼んでください(何)>用語集  丈一郎: あれ? シャルとミドルネームが同じだw  シャル: w  GM: ・・・・・・まさか>ミドルネーム  シャル: フォンって多いですかねw  夜見: いや、フォンは貴族系のミドルネームの基本だから(笑)  シャル: だよね( ´▽`)  GM: るみ「こてつが〜こてつが〜」しくしくしくしく  一茶: フランケンシュタインとも同じだネ♪  朔夜: まさか、同じ一族とか  シャル: 偽「子鉄の魂はくまたんに」かざしたくま:ごごごごごごごごごごご  GM: 従者を作り出す能力は同じですね(おひ)>シャルとワルサー  GM: 偽るみ「あぁ、アケミンブレイドXに!」>シャル  夜見: 効果:敵を斬ると楽しい。味方を斬ると楽しい。>アケミンブレイドX  シャル: ((゚ロ゚;))  GM: まき「・・・・・・えっと、ここまで話したから帰ってよいか?良いよな?」にじりにじり  丈一郎: 見方を切るともっと楽しいでは・w  丈一郎: 「逃がすわけないでしょう」がっし>まき  朔夜: ぴらりと諭吉がいちまい  GM: まき「は、はなせ〜 オシオキは、オシオキはいやじゃぁ〜〜〜」じたばたじたばた  夜見: 効果2:無関係な人を斬っても楽しい。中立を斬っても楽しい。茶釜は斬れない。  GM: まき「うっ!」>諭吉  GM: るみ「子鉄〜 こ〜て〜つ〜」涙  朔夜: 「色々と伺いましょうか? それと、必要なら雇用契約結びます?」  夜見: 「月城。この際、店員と制服ごと店を買い取ったらどうだ?」  丈一郎: 「とりあえずフィオナさんに連絡して・・・ワルサーさんと話をつけてもらいますか」  GM: るみ「うぅぅぅぅぅ・こう見えても使えているのはワルサー様なのじゃ。だから勝手に雇用契約を結べないのじゃ」  朔夜: 「ですかね? では、そのワルサーさんごと買いましょう」まずは、これでと札束をひとつ  シャル: 「そのワルサーってヒト、部下にお金与えないなんてすっごいケチでピーの穴の小さい男ですね」  夜見: 偽?フィオナ「イヤです。」>ワルサーと話を  一茶: 「いや、(ピー)穴は小さい方がいいと思うけど」  GM: るみ「ワルサー様は「フィオナを連れ戻せ。方法は問わない」とおっしゃったのじゃ〜。だからそれまでは、連れ戻すまでは屋敷に帰れないんじゃ」塩涙  丈一郎: 偽「では本来の意味にしましょう。ワルサーを始末しにw」  シャル: 「私は甲斐性の無い男は最低だと思います」ちらっと茶釜見つつ  丈一郎: 「方法がまずかったですねぇ」  朔夜: 「いえ、方法を問わないんでしょう? フィオナさん以外ごと戻ってもかまわないのでは?」  朔夜: つまりは、べんべの面子全員でおしおきにおしかけても。  GM: るみ「そうなのじゃ。でも、フィオナが怒ったら私らでは勝てないのじゃ」  夜見: 「玉石やくれはごと移り住むとか?」(ぉぃ)  夜見: いや、絶対フィオナじゃるみに勝てない(苦笑)  丈一郎: ・・・それは思いつかなかったなw<しらはんつき  シャル: 金くれたら多分行くんじゃw  GM: るみ「連れ戻すまで帰って来るなとも言われたのじゃ。だから絶対に帰れないのじゃ〜」  朔夜: 「どうします? 妥協の余地はあると思いますけど」  夜見: いや、あれで無駄にプライドあるから、ご主人様。  GM: るみ「・・・(ぽむ)玉石つき」  朔夜: 「では、帰らなくてもいいのでは?」  シャル: 無駄言われてるw  夜見: 「だな。」  GM: るみ「し、しかし帰るとこがないのは・・・・・・そんなことをしたら野良メイドになってしまうのじゃ」  シャル: 野良w  シャル: 「朔夜さんが買い取るって言ってるから野良じゃないじゃないの」  GM: るみ「みかん箱の中で一夜を過ごすのは嫌じゃ〜」  夜見: 「つまり、ワルサーのメイドであると同時に、月城の従者になれば良いだけだろう。」  丈一郎: 「買い取るためにはワルサーとの雇用計画を打ち切らせないと・・・」  朔夜: ぱちん、と指を鳴らすとスーツケースを掲げた黒服が  シャル: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  一茶: 「大丈夫、ちゃんと餌はあげるからね」<みかん箱  朔夜: 「予算はいちおうありますよ?」と台詞とともに  GM: るみ「二重契約はいけないのじゃ。だから我等は命令を遂行するしかないのじゃ」  朔夜: 開いたスーツケースには札束ぎっしり  夜見: 「大丈夫だ。メイドと従者は違う。」  GM: るみ「うぅぅ〜 うぅぅ〜」塩涙中  夜見: おお。灰藤さんだ(違)>塩涙  シャル: 何か中に八卦さん入ってそうだw>塩涙といい態度といいw  朔夜: 「執事ということで、契約します?」  丈一郎: 偽「君達は従者ではなく朔夜さんの餌ですよ」(ナニ)  GM: るみ「・・・・・・の、軒下を借りるだけなのじゃ。隙あればフィオナを連れて帰るぞ。そ、それでもいいのか?」  朔夜: 大丈夫、餌の契約はセディ君と締結済み  シャル: 偽「朔夜さんの奴隷として入れば無問題」  シャル: フィオナに勝てない言うとったのは自分らなのにw  夜見: 君ら、微妙に本音だろ、それ(笑)>偽  一茶: 「うむ、心して働けよ」(白衣効果込み)  GM: るみとまき、いつの間にか逆になってたw  朔夜: 「それでは、そういうことで」  シャル: まだ着てたのか白衣  GM: ○○じゃ〜 はまきでしたw  朔夜: 「では、とりあえずのはなむけです」と札束をひとつプレゼント  GM: るみ「こてつ〜」しくしく  夜見: 「とりあえず制服はもらって帰ろう。何かと楽しそうだ」  朔夜: 100円札だったりすると凄いのだろうか?  丈一郎: ワルサーに会いに行ったほうがいいのかなぁ?  GM: るみ「うぅ・・・優しいのじゃ」えぐえぐ  朔夜: いちおう、合えるのなら合うべきかと。  GM: いろんな意味で凄いぞw>100円札  夜見: 会いたく無いです(制作者は語る(何))  GM: 製作者から拒否が出ましたw  丈一郎: 「あぁ、こわしちゃってごめん」  シャル: 偽「こてつのたましいはここに(棒読み)」くまたん:ゴゴゴゴゴゴゴゴ  シャル: とか言いつつホントに子鉄分吸収してたらどうしよう(どきどき)  GM: 偽:くまたんがレベルUP。殺傷力が+1  丈一郎: なに1ターン目で沈むからw<ワルサー  夜見: 由良に通じる天然ボケだからなぁ(笑)  朔夜: くまたん「問おう、あなたがわたしのマスターか?」覚醒  GM: 1ターン目で沈むのはワルサーの呪い?  シャル: Σ  シャル: や、バイ○ンマンの呪いw  GM: まき「ご、ご主人様の居所は言わないぞ。危害を加えるわけにいかんからのぅ」  一茶: そして寝たまま戦闘終了でしたヨ  朔夜: 「わかりました。では、このメモに書いてください」  シャル: 大丈夫。思考探知と来歴で読めるからw  朔夜: 言わずにすむ  GM: まき「メモもダメなのじゃ〜 契約上の守秘義務と言う奴なのじゃ」  夜見: 「フィオナより律儀だなぁ。」  朔夜: 「見上げた忠誠心です」  丈一郎: 「いえいえ、危害を与えに行くわけではないんです。ちょっと君達の雇用の件で「話し合い」に行くんですよ」w  GM: まき「うぅ・・・そ、それは・・・」嘘発見(笑) ---4:42 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 6+5+2=13---  シャル: 次回セッションはワルサーのとこ乗り込んでって城破壊するですね?(ニヤッ  GM: うむ。5成功といってみる  丈一郎: えっと・・・言いくるめで・・・  夜見: ワルサーの城なんて、どんな制服が待っているかっ!(何) ---4:42 丈一郎 がダイスの女神に祈りを捧げながら3D6を振りました 4+6+6=16---  シャル: 楽しそうですね( ´▽`)  夜見: 今日、なんか16多く無い?  GM: まき「伝えられないのじゃ〜」  丈一郎: ああっ、思いっきり話し合いの内容がばれたw  シャル: んじゃシャルにキレさせて読ませますか?w  夜見: るみ「こてつ〜」しくしく  朔夜: 「予算の都合とかあります。お話させてもらいませんか?」  朔夜: 外交 ---4:43 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 4+6+6=16---  夜見: 多いって16(笑)  朔夜: ああああああん!  シャル: 16の呪いがかかってますね今日は  丈一郎: 16・・・  一茶: 今日は16の日?  GM: えっと、もう一度嘘発見w ---4:43 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 3+6+3=12---  シャル: 15日ですが(何  朔夜: いや、嘘じゃないし  朔夜: 単に相手を動かすだけの説得力をもたせられなかっただけです。  GM: うむ。じゃあ外交。レベルは16の-5で11か  シャル: 「あーもー。まどろっこしいわねえ。ねえくまたん」ぽそそっ  シャル: 思考探知 ---4:44 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 6+2+2=10---  シャル: あ、まだそっちが抵抗中でしたか( ´▽`)  夜見: というか、あんなのに会いに行くと話拗れるからイヤだと、元GMは深刻に思うんですが(苦笑)  GM: まき「いや、ご主人様はじゃいなのじゃ。連絡は屋敷を当してもらわないと。」  GM: 思考探知カモン! ---4:45 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 2+6+4=12---  シャル: 1成功  GM: えっと、抵抗は知力だっけ?  シャル: 出目悪いなぁ今日は(それはGMがゴトーじゃないからw) ---4:46 GM が波紋を込めて左手で3D6を振りました 6+6+4=16---  丈一郎: 威力が問題だ<妖術  GM: 0成功・・・  シャル: 成功度ですねw  GM: かかったYO-  丈一郎: 威力3か  一茶: 威力3ですねい  シャル: おにょw  一茶: あ、思考探知は二回振らないと  シャル: ('A`)  一茶: 一回目が気づかれるかどうか、二回目で思考を読むはず  シャル: ( ´▽`)イヤン  GM: あぁ、意識がつながったのがばれたかの判定もありましたね ---4:47 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+6+4=16---  シャル: ぶ  一茶: わぁ  シャル: 何ですか今日はw  一茶: そりは失敗ぽい  GM: では、気がついていない。そして判定に失敗w  シャル: まあ、思考探知1日4回だけどさー  一茶: 16の日♪  GM: まき「このちびっこ、何をするのじゃ〜」ぽかぽか  シャル: 「いたたっ!小さい大人にちび言われたくありませんわっ!」  丈一郎: 気づいてないからわからないぞw  GM: 同じ対象は半日無理ですよ>探知系  シャル: あうw  シャル: 来歴使うはいいがどう使うんだ  GM: ところで皆さん  丈一郎: 過去が見れるだけだからねぇ住所わかるかどうか・・・  夜見: はい。  GM: 一茶、白衣のままですよ♪  丈一郎: うぃ?  シャル: 辿った記憶の光景から探すの大変くさいなぁ  一茶: 余裕で白衣です  GM: るみ「子鉄〜」しくしく  朔夜: 引き剥がす着になれないです  夜見: ですね。  朔夜: こわくて  シャル: 何、タカビーで何かメリットが?W  GM: 来歴はモノだけですし、妖怪相手だと映像が乱れますよ  一茶: さあかかってこいやぁ  一茶: 来歴は場所にもかかるけど、微妙〜  シャル: ダメだなぁ  朔夜: というわけで、使い魔けしかけて起きますか  丈一郎: 「・・・まきさんがダメでもるみさんはどうでしょう?」  GM: ・・・・・・しばらく放置か>はくいっさ  シャル: なるほど(ぽむ)  朔夜: 狙って  朔夜: ごー ---4:50 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 3+1+4=8--- ---4:50 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 5+3+3=11---  GM: るみ「子鉄〜」しくしく  朔夜: 普通の吹くなら11霧で切れるでしょう  GM: 外交?  朔夜: いや、茶釜の服を切り裂いた  丈一郎: 白衣に攻撃みたい  シャル: てか住所なんて覚えてるのかどうか>るみ脳  夜見: るみ「子鉄〜」しくしく  GM: かきん>11点  シャル: Σ  朔夜: 服が?  夜見: 普通の服のはず無いじゃん(笑)  GM: 壊れない妖具をなめるな!w  朔夜: そーだったのか  シャル: ますます放置確定ですね  GM: 防護点20、HP200(笑)  朔夜: でも、朔夜脳は茶釜に汚染されたと認識  丈一郎: かなり丈夫だねぇ・・・  一茶: 「効かぬ、効かぬのだ朔夜!」涙を流しつつ  朔夜: 遠い目をして見なかったことに  シャル: ジョータスケテアゲテw  シャル: 「キモいからほっときましょうよ。茶釜」  GM: るみは壊せたんだけど、子鉄が・・・  朔夜: 子鉄をぱきんとへし折る?  丈一郎: 「あぁ、朔夜さんしっかり」  GM: るみの唯一の妖術、衣服破壊(笑)  丈一郎: 妖力制御だねw  シャル: 衣装破壊して妖具化した服着せるワケね  GM: 別名「またつまらぬものを切ってしまった」です  シャル: こんにゃくをまとえば斬れないのですね?w  夜見: 「ま、後は任せた。私は制服と一茶があればあとはどうでも良い」  GM: 服が切れるだけで他のものは切れませんw  丈一郎: ・・・流星w  GM: 着替えさせるにはいい妖術でしょ♪  丈一郎: 「るみさん。ワルサーさんはどこにいるんでしょう?」  朔夜: 「……なんだか、頭痛を覚えるのは気のせいでしょうか?」  GM: るみ「子鉄〜」しくしく  シャル: 「茶釜なんてかまうから頭痛するんですよきっと」  GM: るみ「子鉄〜」子鉄のなきがらを見せながらジョーに無言の反論  朔夜: とりあえず、ワルサーとこに行くのが手詰まり感が漂ってきたですね  シャル: 刀は一度折れてしまえばもう刀気が失せて死んだ状態になるんだぞっと  夜見: み「子鉄〜」しくしく  夜見: るみ「子鉄〜」しくしく  GM: まき「安心するのじゃ。ワルサー様のことだから、また無駄に刺客を送ってくるはずじゃぞ」  夜見: 「というか、もうどうでも良い。あとは玉石とフィオナに任せる。」  シャル: 「うっわ迷惑なヒトですね」>無駄に刺客  朔夜: 「面倒な方ですね。片をつけないと後を引きそうです」  丈一郎: 妖具職人ないから治せる人紹介しますともいえないなぁ・・・  GM: まき「そこがワルサー様のいいところじゃ」>迷惑な人  GM: あや、一応修理できるぞ(笑)>子鉄  シャル: 「いいところ・・・?アンタ達おかしいんじゃない?」頭つんつん指しつつ  シャル: 一気に壊れる危険性はらんでますがw>あや修復  GM: まき「ふっ!お子様にはわからない魅力なのじゃ」@鼻笑い  夜見: 「私は、もう、放っておいて帰りたい」敵に回すとウザイなワルサー(笑)  シャル: 「うわー。変態にはなりたくないですわ私」やな顔  朔夜: 「わかりたくない魅力です」  一茶: 「えー、楽しいのにもう帰っちゃうの〜?」  GM: まき「それはともかく、そちらの人。今日からよろしく頼む」ぺこり  一茶: 「まぁいっか、ここってどーせ風営法違反で潰れる予定だし」  GM: >そちらの人=朔夜  シャル: 「あ。そうだ。ワルサーって変態のとこにフィオナの格好させた茶釜投入して破壊させれば?」  GM: まき「・・・・・・無許可だったからのゥ」  朔夜: 「ええ、ではあとでお部屋に案内しますね」  GM: まき「もし調教するようなメイドがいるようじゃったら私に任せるのじゃ」  シャル: メイドてんこ盛りって言って投入すれば自然破壊されますよ(多分)  丈一郎: 一茶さん化けれましたね・・・いっそ尻尾フィオナを送り込むか  シャル: ああ。忘れてたw>変身能力  一茶: 白衣着てるとダメだけどねい  GM: まきは指導および接客が21レベルです  朔夜: 「いちおう、メイドとしては十分なできかと思いますけど」  一茶: 一旦妖怪に戻らなきゃです  朔夜: かすみんぐらいかな、必要そうなのは  夜見: フィオナより有能だね♪(何)>21レベル  GM: 問題は体力がないから1日の大半は寝ている(おひ)  夜見: 「とりあえず制服はもらって帰って押し入れにしまっておこう」  丈一郎: 体力50でひっぺがしてみるか・・・<白衣  GM: るみ「こてつ〜」(しつこい)  シャル: あや呼んであげましょうか?w  シャル: CP使ってw  GM: ST50でも壊れない白衣♪  朔夜: 茶釜ごと服を叩き潰す?  GM: いや、払わなくていいよw  シャル: ォゥィェ  一茶: さて、じゃあそろそろ白衣を脱いでみるか ---5:04 一茶 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+3+2=11---  シャル: ちっ。脱ぐのか(叩かれてしまえ)  一茶: まだまだ白衣でゴーです  シャル: w  丈一郎: w  シャル: あや先生お願いしますw  夜見: だいたい、白衣脱いだら何も着てないんだろう?(笑)  GM: 武器屋/武器の手 で修復できますから  夜見: 直し忘れて1年後。  一茶: ええ、普段から衣装ですから  一茶: くろすあうっ!ですよ  GM: 13か・・・誰か振ってみる?>あやの武器屋/武器の手  朔夜: おもしろそーだ  朔夜: てぇい! ---5:06 朔夜 がジョーにすりより甘えながら3D6を振りました 1+3+3=7---  シャル: チ(何  夜見: ちっ(何)  丈一郎: ちw  夜見: んー、ここにゴトーさんがいれば振らせたんだがなぁ。  GM: おぉ。では無事に修理できました  シャル: 月さん意気が合いますねw  朔夜: なにをきたいしてた?  GM: るみ「子鉄♪」  丈一郎: 女神様w  シャル: ここで斬りかからないでねw  夜見: ファンブル。>何を期待  シャル: だってあやだもの  朔夜: なる  GM: るみ「子鉄♪」頬すりすり  夜見: ざくっ(待て)  GM: しゅぱ〜(マテ)  GM: じゃあ、一茶の衣裳は切れました♪  シャル: 偽「だが子鉄の魂はくまたんに(ニヤッ」  GM: 偽るみ「よみがえった子鉄Vor2です」  朔夜: VOR?  GM: バージョンの略ってなんだっけ?w  シャル: ver  シャル: 惜しいw  夜見: VolとVerが混ざってる(笑)  GM: Eか  GM: まぁ、偽だし  シャル: 今日のあまっちどこかおかしい(何  シャル: 偽だしね(何  GM: いつもがおかしくないと?  シャル: いつもおかしいと気づいてたんですね?  GM: 気づいていて踏みはずす快感。それがわかったら大人です♪  シャル: 普段お堅い仕事してるから息抜きしてるんですね(つД`)ホロリ  夜見: 「というか。どうするんだ結局」  GM: さて、一茶も無事に裸になったことですし、セッションは無事に終了とさせていただきますね  一茶: イヤン  シャル: おつかれさまでした〜ぽてぽてぽてぽて〜  一茶: おつでしたー  一茶: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  丈一郎: お、ワルサーまで行かなくていいのか  シャル: 裸で暴れるとこでその後ってカンジで始まらないでねw  GM: るみ「朔夜どのの家の食客になるぞ」  丈一郎: ぱちぱちぱちぱち  朔夜: おつ〜  夜見: ぽてぽてぽてぽて。  GM: うむ。ワルサーのデータをもらってないし(笑)  一茶: さて、一茶もcpたまりまくってるし、そろそろ分裂しておくとするかのう  丈一郎: おつかれ〜