---23:28 丈一郎(見物)さんがやってきました------ ---23:28 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:29 接続キー認証中--- ---23:29 幸さんがやってきました--- ---23:29 接続キー認証中--- ---23:29 琴美さんがやってきました---  琴美: 名前が琴美義母さんのままだっ!(笑)  幸: w  幸: あ、俺も幸のままかw  幸: …今日どれになるか分からんしナァw  幸: あー、ハイパーレプラカーンうぜぇぇぇ ---23:29 接続キー認証中--- ---23:29 産業廃棄物さんがやってきました--- ---23:29 接続キー認証中--- ---23:29 花夜さんがやってきました---  産業廃棄物: 入ってみたら廃棄されてますた  丈一郎(見物): w  花夜: ・・・w  幸: w  花夜: ふー、どしよかな、キャラ  琴美: ゴラオンルートか……どんなフラグが立ったっけか?>はいぱぁれぷらかぁん ---23:31 接続キー認証中--- ---23:31 GMさんがやってきました---  幸: あんま覚えとらん…久しぶりだし  GM: む、いかん。 ---23:31 【GM】から【朔夜@寝床】になりました--- ---23:32 接続キー認証中--- ---23:32 花夜弐号さんがやってきました---  産業廃棄物: いりこが触ると眠いけど〜ってカンジでう〜う〜言ってる  朔夜@寝床: GMの座は他人に譲ろう。いちおう。 ---23:32 花夜さんは落ちました--- ---23:32 花夜さんが去りました--- ---23:32 【産業廃棄物】から【13日の金曜くまぁ】になりました---  幸: ボスクラスが一杯いる面って嫌い…しかもオーラバトラー。かわし杉  花夜: むぅ。いつものごとくネット調子がわるい(苦笑)  琴美: 必中使って突貫反撃せいや。>オーラバトラー  13日の金曜くまぁ: 刃物持ってアベック追い回すゴスロリっ子  13日の金曜くまぁ: うん萌え(駄目すぎ)  幸: ハイパーレプラカーンにオーラボンバーがいる…  幸: ん、とりあえずダンクーガとじゃいあんとろぼとビルバインで滅殺する  丈一郎(見物): 彩子さんだけどーとりあえずカウンター見てね  幸: む?  幸: ああ、計算ミスってた  幸: さんくすです  幸: お。5cp余ったよ。 妖術以外にミスってなけりゃだが  13日の金曜くまぁ: ちと散歩いてくる。眠すぎるー  丈一郎(見物): いってら〜  琴美: いってらー。  幸: いてらす  花夜: いってらーす  朔夜@寝床: いてら  幸: 死ねやああああああああ ---23:40 【丈一郎(見物)】から【丈一郎(腕枕?)】になりました---  幸: よっしゃああああああ(何)  幸: 後は雑魚だ…  花夜: w  丈一郎(腕枕?): 雑魚に落とされるアマト?  幸: …あ。ボス端っこに残ってた…  丈一郎(腕枕?): w  幸: いや、アマトはボスクラス一体落として無傷、絶好調w  花夜: ・・・流石、社長の名を冠するだけ有るな(何)  花夜: >ボス残ってた  幸: ふ。だったら、責任もって(何)アマトがとどめを刺す  幸: …っしゃあああああああ!(撃破)  花夜: ぱちぱち、おめw  幸: …なんでココまで熱くなってんだ、自分(笑)  丈一郎(腕枕?): おめ〜  幸: とりあえずクリア。龍と虎いきたかったがしょうがあるまい、せーぶせーぶw  幸: ふー ---23:47 【幸】から【佳澄】になりました--- ---23:47 接続キー認証中--- ---23:47 花夜さんがやってきました---  佳澄: おかーす ---23:48 【佳澄】から【佳澄】になりました--- ---23:48 花夜弐号さんは落ちました--- ---23:48 花夜弐号さんが去りました---  朔夜@寝床: おか ---23:48 【花夜】から【透子】になりました---  透子: 何か凄い久々w  佳澄: w  佳澄: 佳澄も久々な気がするw ---23:49 【透子】から【透子】になりました---  佳澄: とりあえずためしぶりっと…セッションあるかどうかもわからんけど ---23:50 【琴美】から【夜見】になりました--- ---23:50 佳澄 が不敵に笑いながら3D6を振りました 5+1+2=8--- ---23:50 夜見 が試しに3D6を振りました 3+3+4=10---  佳澄: おっと、幸の振り方だw  透子: ・・・ぎゃー!?みこみこナース!?  佳澄: …む?w  透子: (CSラジオ聞いてる)  夜見: みこみこゲイト?(違)  丈一郎(腕枕?): おか〜  佳澄: ラジオでみこみこかよ…w  透子: かえるぴょこぴょこみこみこなーす・・・  透子: I myself am hellは良い曲だった  佳澄: …で、どします?w  丈一郎(腕枕?): ジョーか4thを決めてどっちか・・・むぅ  佳澄: 気付けば12時だし(苦笑)  夜見: んー、12時から始めると、リミットまでに終わらない事多いんだよなぁ。 ---23:55 接続キー認証中--- ---23:55 朔夜@寝床弐号さんがやってきました---  佳澄: おかーす ---23:56 朔夜@寝床さんは落ちました--- ---23:56 朔夜@寝床さんが去りました--- ---23:56 接続キー認証中--- ---23:56 透子弐号さんがやってきました---  丈一郎(腕枕?): おかえり〜 ---23:57 透子さんは落ちました--- ---23:57 透子さんが去りました--- ---23:57 【透子弐号】から【あかいきつね】になりました---  佳澄: おかーす  佳澄: あぶらげかよw  夜見: あかいのか。 ---23:58 【あかいきつね】から【透子】になりました---  丈一郎(腕枕?): あかいきつね好きーw  透子: うむ。  丈一郎(腕枕?): どんべぇもいいねぇ  佳澄: 晩飯前に食ったばっかじゃw  丈一郎(腕枕?): w  佳澄: ちなみに速攻であぶらげ食います  佳澄: 理由:たかられるから  透子: w  佳澄: 部活でラーメン食うと自分の口に入る前に半分減ります、サー  丈一郎(腕枕?): w  佳澄: ふーむ。紅楼夢さんのネタがあるようだし、佳澄卒業なんてやるわけにゃいかんしなぁ…  佳澄: ちなみに今回もタイトルだけ先行で決まってる(笑)>佳澄卒業  丈一郎(腕枕?): ジョーはまだぜんぜん・・・やはり黒くなってっ(マテ)  佳澄: 『灰は灰に、塵は塵に(仮名)』 夏休み中にやりたいなぁとか思いつつ  佳澄: そこで黒かよw  透子: w  朔夜@寝床: 黒ジョーは表の朔夜さんを弄るのが好きなようです。  夜見: とりあえず、今日はGMいないかな?  朔夜@寝床: もったいないのう<GMなし  佳澄: 一応シナリオはあるけどー…  透子: っぽいねー  佳澄: 明日が明日だしのう…w  丈一郎(腕枕?): うぐw<表  丈一郎(腕枕?): 3題かキャラチャかPLチャ?  佳澄: 開始が12:20になってもいいならGMできるけどね(シナリヲ詰めてないという話) ---0:04 接続キー認証中--- ---0:04 透子弐号さんがやってきました---  佳澄: ま、そのへんかなぁ>3題とかキャラチャとかPLチャ(つか雑談)とか  丈一郎(腕枕?): おかえり〜  佳澄: おかーす  透子: ただー。 ---0:04 透子さんは落ちました--- ---0:04 透子さんが去りました---  透子: で、どなった?このまままったり雑談だかキャラチャの流れかね  佳澄: ふむ…セッションやるとして、参加できる方?  丈一郎(腕枕?): /  透子: 朝までに終われば、ノ  夜見: 5〜6時までに終わるなら。  朔夜@寝床: 早めに終わるなら  佳澄: 巻きいれれば可能かもしれんけど…  佳澄: とりあえず、5時6時でおわらなそうだったらものすごいショートカットします。それでもおk?(笑)  丈一郎(腕枕?): OK ---0:07 接続キー認証中--- ---0:07 透子さんがやってきました---  丈一郎(腕枕?): おかえり〜  夜見: んー、終わりそうに無いシナリオなら、無理せず見学しとこかな?  朔夜@寝床: まだ、回線不安定なのか。  透子: ・・・もう一つ条件がw・・・落ちまくりで良いなら(苦笑)  朔夜@寝床: 前はこんなに不安定だっけ? ---0:08 透子弐号さんは落ちました--- ---0:08 透子弐号さんが去りました---  佳澄: まぁ大丈夫だとは思うけど(苦笑)  透子: 全て悪いのはIP電話の所為(かなぁ)  佳澄: 明日参加できるか分からんから、やっておきましょうか… ---0:09 【佳澄】から【GM】になりました--- ---0:09 【夜見】から【夜見(見学)】になりました---  GM: 作りこんでない俺が悪いわけで、時間かかって落ちてもPLにペナは無いw  夜見(見学): しとこう。 ---0:09 【朔夜@寝床弐号】から【朔夜@寝床】になりました---  GM: ジョーさん、朔夜さん、透子さん?>参加  朔夜@寝床: 人数足らないなら、参加しよう。  透子: 妾はもしやおじゃま虫かナw  GM: w  丈一郎(腕枕?): w いやいやそんなことはw  丈一郎(腕枕?): 4th・・・ジョーでいいか ---0:11 【丈一郎(腕枕?)】から【丈一郎】になりました---  GM: それでは、僭越ながら私ゴトーがGMを勤めさせていただきます(ぺこ)  透子: ふ、それならそれで(すちゃ)(双眼鏡装備)(オイ)  GM: 準備おk?  丈一郎: OK  透子: おけー  朔夜@寝床: おけだ  GM: 短め、簡単めに改造…やりながらなw  GM: ではでは  GM: Benvenuti百鬼夜翔「水は紅く、血は透けて」開始しまーす  透子: ぱちぱちぱちぱちー  丈一郎: ぱちぱちぱち〜  朔夜@寝床: ぱちち  GM: さて。とりあえず皆様、今日はめっさヒマです。そして、暑いです。なもんだから、ベンヴェでだらーーーっとしております  GM: AM10時くらい。外にでたらくらっとするくらい暑いです  透子: 「ふあぁぁぁ、あぁ、プールにでも行きたいところだのぉ・・・いや、それもめんどいぞ」ぐたー  朔夜@寝床: エアコンの冷気に浸ってなさいな。  丈一郎: 「外に出たくないですねぇ・・・」  GM: からんからーん。汗だくになりながら、天戸が新聞片手に入ってきます。 「…こんにちわ…」  13日の金曜くまぁ: ふうたらいまー。  GM: おかーす  透子: おかー  13日の金曜くまぁ: しろくま買ってきたよしろくまー  丈一郎: おかえり〜  透子: シャルさん参加するー?  GM: 一応シナリオ始まったトコですけど、参加します?  13日の金曜くまぁ: ん?もう始まってるんじゃ?  朔夜@寝床: おか  丈一郎: 新しいペットかぁ、飼うの大変そうですね(違)  13日の金曜くまぁ: 新しいペット=灰籐じゃ?(さらっ)  丈一郎: w  GM: 始まったばっかだし、参加は可能  透子: シロクマかぁ、涼しいんだか暖かいんだか(違)  13日の金曜くまぁ: んじゃ参加しよっかな♪  GM: ういうい ---0:16 【13日の金曜くまぁ】から【シャル】になりました---  GM: じゃ、とりあえずベンヴェでだらーっとしててください@今日は激暑い  GM: 天戸「暑いですね…ああ、そういえば愛翔学園からすごい生徒が出たそうですよ」>ALL とかいいつつ、天戸は席につきます。がたがた  透子: 「んぅ?凄い生徒?オリンピックにでも出たのかえ?」(時事ネタ)  丈一郎: 朔夜さんが寝床のまま・・・昨夜がんばりs・・・げふんげふんw  GM: 香織「ほら、ジンジャエールだ」 天戸「ありがとうございます」  シャル: 「家政夫の部屋じゃエアコンすらなくて暑さで死んじゃいます」ぷんぷんっ  GM: 天戸「んー、オリンピックではないんですが…まったく無名の生徒が、高校の水泳大会で優勝したそうですよ」  透子: だらーとテーブルに突っ伏したままで。  丈一郎: 「しなっちがノーベル賞でも取ったか?」  GM: w  朔夜@寝床: あ、いや調教されてましたから〜  透子: w  GM: とりそうだけどねw ---0:18 【朔夜@寝床】から【朔夜】になりました---  GM: 天戸「これです」といいつつ、じんじゃ飲みながら持っていた新聞を見せます。  透子: だるそーに首だけ動かして、見る。どんな記事だね  GM: 地方紙な感じ。元気そうな女の子の写真がのっています。水泳大会飛び入り参加、ぶっちぎりで優勝!とか書いてありますね  透子: しかも飛び入りかいw  丈一郎: 「水泳大会ですか・・・」  GM: 飛び入りらしいw  丈一郎: いいのか。大会でw  GM: 天戸「ええ。その子、今日愛翔学園でやる水泳大会に特別ゲストで来るらしいですよ」だらー  シャル: 「能ある鷹は爪隠すって言いますしね。ねぇくまたん」  GM: 愛翔学園で水泳大会がやるかどうかなんて知らんが、趣味人多いしきっとそのくらいやるだろう(何)  透子: 「へー。一躍時の人かや。やるのぉ」  GM: ちなみに高一。名前は鹿山奈津。  丈一郎: かやま なつ?  朔夜: 人間なんだろうか? オーラ見れる人いる?  透子: あいあい  GM: 天戸「水泳部でもない、大会出場経歴も無い女の子が、いきなり参加でいきなり優勝ですからね…それなりに話題性もありますよ」  GM: かやま なつ です  GM: で、朔夜さんにくっついていた佳澄もその記事を見ています  GM: 仕事中だからメイド服。暑そーだ(笑)  GM: 佳澄「………奈津…?B組のなっちゃんだ…」怪訝そうな顔で  丈一郎: メイド服はヨーロッパのですからねぇw  GM: ちなみにこんなに日差しが強い日は、佳澄は日傘と長袖なんで暑さ倍増w  丈一郎: 偽「なっちゃん・・・CMにでてましたね」(違)  朔夜: いや、いくらんでもエアコン効いた場所でいると思うけど。  透子: 「んー?佳澄殿、知り合いかえー?」だるだるー  シャル: いりこさんが練乳の美味しそうなニオイと冷たさの葛藤に戦慄中w  透子: w  シャル: 諦めたw  丈一郎: w  GM: 佳澄「あ、はい…水泳の授業、一緒だっただけなんですけど。なっちゃん、カナヅチだったと思うんだけどな…」ぼそり、と  GM: w  朔夜: 猫は埋めたいのダメなのか  シャル: あららw  透子: w  シャル: アイス食う猫も居るから一概にそうとは言えない  朔夜: 「修行と特訓の成果?」  朔夜: そうか、個性化。  GM: 天戸「…カナヅチ?まさか(苦笑)」記事のタイムを指差します。高校女子のベスト記録、何秒か塗り替えてますね  GM: 佳澄「だって、夏休み前までまともに泳げなかったんですよ、なっちゃん…」首捻り  GM: 佳澄「(私も一緒に溺れてましたから)」ボソ  透子: 偽「んー、半魔・・・半魚人に目覚めたとかー?」(ゲームちげぇ)  GM: −6のペナ受けて泳げるもんなら泳ぎたい(笑)  GM: 魚人かいw  朔夜: 引きにパンツ?  シャル: 奇跡が起これば泳げるよ♪  GM: 天戸「…ん、そういえばそろそろ水泳大会、始まる頃ですね」時計見つつ  透子: ん?佳澄ん愛翔で、授業一緒で、その子は特別ゲストで。ん?ん?  丈一郎: 「素質があって開花したのかわざと隠してたのか・・・お仲間のしわざかなぁ・・・」  GM: 特別ゲスト、って愛翔の大会に参加する予定無かったけど、呼ばれたってことです>奈津  透子: なる  GM: 奈津さんが優勝した大会、昨日だったし  朔夜: 「才能の開花はよいことです」  シャル: 「泳げないフリするヒトも希に居ると思いますよぉ」  GM: 佳澄はまだ首を捻ってますが、天戸は新聞を広げたままじんじゃー飲んでだるーっとしはじめます  GM: 取材帰りらしい  朔夜: おつかれか  シャル: 溶けたのね(何  GM: 佳澄「フリなんてもんじゃ…授業だったし…?」ぶつぶつ  シャル: 「本番でしか泳げないヒトも居たりするかも?」クス  丈一郎: なにをたのむか・・・眠って殴れるオークショニアのようにミルクティーにしようw ---0:32 接続キー認証中--- ---0:32 透子弐号さんがやってきました---  丈一郎: おかえり^  GM: 佳澄「……まぁ、泳げるようになったのはイイコト、ですけど」  透子: 「頭に皿か、でなければえらでも出来てたりしてのぉ」 ---0:33 透子さんは落ちました--- ---0:33 透子さんが去りました---  シャル: そんな女の子やだw  GM: 香織「(コップ拭きつつ)流れ者の河童がそのあたりの川に住み着いたらしいぞ。確認にでも行ってみるか?」香織、行く気全く無し  シャル: +激しく練乳+(訳:そろそろくどくなってきた)  朔夜: 「河童ですか。実はまだ、実物は見たこと無いです」 ---0:35 透子弐号さんは落ちました--- ---0:35 透子弐号さんが去りました---  シャル: 「そんなとこ行ったら服汚れるから私行きませんよー」ぷいっ ---0:35 接続キー認証中--- ---0:35 透子さんがやってきました---  GM: 天戸「私は一回だけありますけどね…Benvenutiだと見かけませんね」>河童  丈一郎: 「きゅうりもっていけば喜んでくれますかねぇ・・・けどまだ、妖怪の仕業と決まってませんしさらに河童がかかわってるかどうかも不明ですしね」  丈一郎: 大会ってテレビでやる?>GM  GM: 香織「ま、ネットワークとしてはその内確認くらいはしなければな」>河童  朔夜: 「とりあえず、きゅうりの手配しておきます?」  GM: やるみたいですよ。それなりに大きないべんとですし  GM: >TV  透子: 「一本二本でよいと思うがの」>手配  シャル: 「案外あっさり騙されるかもしれませんから1箱はいるかもしれませんよ?」ちらっ  透子: 地元ローカルは、運動会放送したりするしナーw  丈一郎: 「挨拶行くときでいいでしょう」<きゅうり  GM: ベンヴェってTVあるのか毎回疑問になるけど、普通にあるみたいなんだよねぃw  丈一郎: ではテレビをぷちっと  朔夜: 「じゃあ、無農薬栽培のいいのを準備しておきましょう」  シャル: テレビあるよベンヴェ  GM: チャンネルをかちかち回すと、愛翔学園 夏の水泳大会! とかいうのが始まるところです  シャル: かちかちw  丈一郎: ダイヤルしきかいw  透子: そんな旧型なw  シャル: イマドキそれが動くのかとw  GM: 天戸「参加者は小学生から成人まで。生徒だけでなく、地元からも参加者募っているようですよ。商店街の協力で、賞品も出るみたいですし」一応新聞記者として語る天戸  朔夜: 自作とか  透子: いや、案外レトロでバーの雰囲気に合っているという選択かも・・・中身は最新型で  GM: なんとなくなw>かちかち  シャル: 梓女史ならやりかねんw>自作  朔夜: は! リモコンがダイヤル式?  GM: で、観客がかなーり一杯います。大きなイベントというのは確かな模様  GM: 参加者もずらりと。  GM: …皆さん。視覚判定お願いします  透子: 偽「流石愛翔。妖怪多いのー。」  丈一郎: 「一応録画しておいたほうがいいかな?」ぽち。じー ---0:41 透子 が3D6を振りました 1+2+6=9--- ---0:41 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+4+4=13---  透子: 6見えてる ---0:41 丈一郎 が萌え絵を見て萌え悶死しながら3D6を振りました 5+1+4=10---  GM: ビデオついてるんだ…とかいいつつ、こないだのシナリオGMで勝手にビデオ再生したけどな、俺w  シャル: あぶあぶ  シャル: 2だけ成功かなっと  丈一郎: 2成功  GM: ゲストの席に、確かにあの奈津という子が座っております。佳澄も見つけたようで、「やっぱりなっちゃんだ…」とか言ってます  GM: ああ、6成功の透子さん。  GM: 参加者の中に小畑がいたりします(ぇ  丈一郎: w  シャル: w  透子: きっとテレビの見えやすい位置に座っていたんだ狐w  GM: 賞品目当てのようで、すごいやる気(ぇ  透子: 「小畑殿・・・(遠い目)よほど金に困っているのか?それとも趣味か?・・・金に困っているようにしか思えぬ」 ---0:43 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら2D6を振りました 2+5=7---  GM: 天戸「………」携帯取り出し ---0:43 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 2+3+1=6---  朔夜: ダイスをつないでなかったーよ  透子: お、すげ  朔夜: 9成功か  GM: 天戸「……ああ、夕姫さんですか?水泳大会の取材ですけど…小畑君とはぐれた?………そうですか。お願いします」(何)  GM: 天戸「…頼んだのは取材で、参加しろとは一言も…」  GM: あ、朔夜さん  朔夜: ん?  GM: 一瞬、水の中に何かいたような気がしますが…気のせいですかね。  朔夜: 「……?」目をごしごし  GM: というか、水が不自然に動きました。  朔夜: 「(寝不足かしら……)幻覚?」  GM: 微かなもんですから、風とかかもしれませんが  GM: まぁ、とりあえず水泳大会は何事もなく始まります  丈一郎: 「どうしました?」>朔夜さん  透子: 「ん?朔夜殿ど−かしたかえ?」>幻覚?  GM: 佳澄「お嬢様?」  GM: 寝不足…はっ!もしや、昨日はジョーと遅くまd(ry  シャル: うおおおおおおおおお舌痛い痛いからすぎて死ぬ死ぬ(じたばた)(キシリッシュのハイパークール1コ食ってみた)  GM: 何やってますかw  丈一郎: w  シャル: も、もう2度と食いません(じたばたじたばた)  朔夜: 「いや、すこし不自然な動きがあったような」  朔夜: 首捻り  シャル: 「?」 ---0:47 接続キー認証中--- ---0:47 透子弐号さんがやってきました---  シャル: 舌がおかしい。何か苦く感じる  朔夜: 朔夜なにがあったかは、ログを見ればまるわかり。  GM: とりあえず、まるでお約束のように足を釣った小畑が溺れかけて助け出されたり、色々ありながら水泳大会は進んでいきます  丈一郎: ごふっ<流してなかった  シャル: 流してなかったねえw ---0:48 透子さんは落ちました--- ---0:48 透子さんが去りました---  丈一郎: あ、寝落ちすいません・・・<昨日  シャル: まさかこんなにミントの辛さが辛いとは思わなかった(死亡中) ---0:49 接続キー認証中--- ---0:49 透子さんがやってきました---  GM: キャスター『今回の大会は、どうも足を釣って溺れる人が続発している模様です。皆準備運動が足りないですねー』 ---0:50 透子弐号さんは落ちました--- ---0:50 透子弐号さんが去りました---  透子: ・・・は、愛翔・・・ 偽?夕姫「あ、先生・・・いえ、違反のアルバイトじゃないですよ?えーと、シュリファ先生・・・は、肌を見せるイベントには参加しないんだっけ困ったなぁ・・・」  透子: 第四コース幽霊・・・?  GM: キャスター『会場には、リタイア組の悲痛な叫びが響いております』 『違ぇ、俺はちゃんと準備運動したぞー!?もっかいだ、もっかいーー!』  透子: 小畑さん・・・w  朔夜: ふむん  シャル: ぐぞー。何でねこびはあんなに平気なんだー(涙)  透子: 小畑さんて普段かなり泳げる人よね?w  丈一郎: 同じもの食べたのか?w<平気  シャル: 口んなかいきなり放り込んだったら平気でがっかりw  GM: キャスター『さて、次はゲストの「責任者出せーー!」…ゲストの、鹿山奈津さ「賞品ーーーー!」…鹿山奈津さんが参加しま「うおおおおお」「君、ちょっとこっちきなさい」…参加します』  シャル: もうねえ。何飲んでも冷たいですよw  GM: んー、運動神経は普通によいよ。水に使っても妖力妖術使えなくなるだけで、普通に泳げる>小畑  透子: 妖怪は目立っちゃいけないはずなのにw  GM: 生意気にも水泳14レベルだ、小畑(今気付いた)  シャル: 小畑だからきっとテレビとか写るってコト忘れてそうだw  GM: 目先の賞品が大事です(ぇ  シャル: もっと単純だったかorz  GM: では、画面の端っこで呆れた燐に連れて行かれる小畑とかさっぱり置いといて  シャル: w  丈一郎: w ---0:54 接続キー認証中--- ---0:54 透子弐号さんがやってきました---  GM: ゲストである、鹿山奈津が泳ぐようです。  朔夜: 正体不明の何かが邪魔してる、かな。状況は。  GM: 『ほんますいません…何やってんの、もう』『だって、賞品…』(何) ---0:55 透子さんは落ちました--- ---0:55 透子さんが去りました---  GM: で、奈津さんがプールに入ります。  シャル: うー。舌の奥が痛熱痺  GM: 同時に、腕自慢の何人かが一緒にプールに。  シャル: (・∀・)ホホウ  丈一郎: 偽「あれが気のウォーティだとしたら、捕まえるのは難しいで」(マテ)  丈一郎: 気の荒い・・・  GM: よーいドンで、皆一斉にスタートするわけです。キャスターとかも興奮した様子でスタートの瞬間を実況  GM: ちなみに、奈津さんはいかにも早そうな挑戦者達をぐんぐん引き離しております ---0:57 接続キー認証中--- ---0:57 透子さんがやってきました---  GM: 佳澄「…は、速…犬掻きもできなかったのに…」  透子: ・・・小学校の国語の教科書に乗ってた河童の影の話思い出した(何)  丈一郎: ひとつ聞こう・・・スク水? 競泳用?w ---0:57 透子弐号さんは落ちました--- ---0:57 透子弐号さんが去りました---  GM: スク水ですが、何か文句が?(笑)  シャル: おまいらw  朔夜: 属性なんでしょう  透子: w  GM: 競泳用なんて持ってないもーんw  丈一郎: いやいや、文句などありませんよw  シャル: このスク水萌え集団めw  透子: w  GM: で、他の選手が三分の二しか進んでないのに、奈津さんはもうターンしてます  透子: じー。何か異常は?華麗な泳ぎッぷり?  GM: キャスター『速い、速いです!大会飛び入り優勝は伊達じゃない!』  丈一郎: 「速いですねぇ」  GM: 異常といえばその速さくらいですが、華麗です。  朔夜: 人間の限界の範囲内?  GM: まぁ、オリンピックの水泳選手が出せるくらいでしょうかねぃ  GM: イアン・○ープとか  GM: 人間が出せる速度か?といわれたら、出せる範囲ではある  丈一郎: ・・・まだ20歳前後なんだよね・・・?<イアン  GM: GMはすでに水泳からは足洗っておりますので、詳しいことは知りませんw ---1:01 接続キー認証中--- ---1:01 透子弐号さんがやってきました---  GM: さて。  丈一郎: 足を洗う・・・どんな水泳をしてきたw ---1:01 透子さんは落ちました--- ---1:01 透子さんが去りました---  シャル: ←浮くだけのヒトに聞かないでw  GM: 奈津さんが、他の選手とすれ違う瞬間くらいでしょうか。  GM: 突然、一人の選手の動きが止まります  GM: 水の中でばたばた、と暴れ始め。  シャル: あらら  朔夜: 足が吊ったか  丈一郎: 偽「はっ、あれは神業!?」  GM: そして、水しぶきの中…選手の周囲の水が、徐々に真っ赤に染まっていくのが見えます  シャル: あうあう  透子: うぉ!?  丈一郎: 「えっ?」  朔夜: む?  シャル: 「あら大変」棒読みw  朔夜: 「なに?」  GM: キャスター『…?よ、四番コース、木下選手!様子がおかしいようですが…?』  GM: 会場もだんだんざわついてきます ---1:03 接続キー認証中--- ---1:03 透子さんがやってきました---  GM: まぁ、他の選手はゴール。奈津はとっくのとうにゴールしてますが…まだ先ほどの選手はじたばた  透子: 立てよ愛翔生徒!!三分の一は妖怪かも知れない愛翔生徒!!  GM: で、唐突に動きがとまり…ぷかーっと浮きます。  シャル: あららら ---1:04 透子弐号さんは落ちました--- ---1:04 透子弐号さんが去りました---  透子: 逝ったか  GM: 会場のあちこちで悲鳴が上がったり  シャル: てか誰か偉いヒト助けろよと  丈一郎: 係員は何してるんだと  透子: ライフセーバーは居ないのかとw  GM: キャスター『じ、事故でしょうか?木下選手が、突然…』なんて言ってるのにあわせて、慌てて係員が助けに行きます  朔夜: 下半身がなかったりして  GM: 画面見てれば分かるけど…右足が、膝下からありません  丈一郎: ジョーズ?  透子: ジョーズかー  朔夜: 「プールに、鮫とかはでませんよね?」呆然  シャル: ぎゃーす  GM: まぁ、食いちぎったようにも見えるかもしれません  GM: 奈津とか、他の選手とかもあわあわしてプールから上がってます  丈一郎: 「普通のサメはね・・・」  透子: 愛翔だからわからんナ>鮫  GM: 再び視覚判定よろ ---1:07 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら3D6を振りました 3+6+3=12---  丈一郎: 0成功 ---1:07 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+5+3=9---  シャル: 6成功 ---1:07 接続キー認証中--- ---1:07 透子弐号さんがやってきました--- ---1:07 透子 が3D6を振りました 4+6+3=13---  透子: 2成功か ---1:08 透子さんは落ちました--- ---1:08 透子さんが去りました---  GM: 5成功以上の人は、プールの中に漂っていた選手の血が、すぅーっとプール中央の底のあたりに吸い込まれていくのを目撃。遠目で画面越しとはいえ、排水溝とかがあるようには見えませんが  GM: 朔夜さんもどぞー  シャル: 今瑠阿さんの繋がり状況がシンクロナイズドスイミングに思えた私はやっぱり眠いのでしょうか(何  GM: w  シャル: 「?」  シャル: 「何か今血が・・・?」 ---1:09 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 4+4+5=13---  朔夜: だめだな  GM: 大会は中止な雰囲気。天戸と佳澄も何かおかしいのはわかった模様 ---1:11 GMさんが去りました---  シャル: アハン ---1:12 接続キー認証中--- ---1:12 GMさんがやってきました---  シャル: オカ  GM: むぅ  丈一郎: おかえり〜 ---1:12 接続キー認証中--- ---1:12 透子さんがやってきました---  シャル: 「水が減ってないのに血だけ吸われてるのっておかしいよねーくまたん」ぽそっ ---1:12 透子弐号さんは落ちました--- ---1:12 透子弐号さんが去りました---  シャル: アハン  朔夜: 「血とくれば、吸血鬼?」むぅ、と眉根を寄せて画面を見据える。  GM: まぁ、そんなこんなで大会は中止になってしまったようで。TVは中止になった感想とかを参加者に聞いたりしてお茶を濁しています ---1:13 接続キー認証中--- ---1:13 透子弐号さんがやってきました---  GM: 天戸「…なんなんでしょう、一体」  丈一郎: 「お仲間の仕業かな・・・?」  シャル: 「何かヘンだよね。ねぇくまたん」  透子: 水・・・血・・・水虎かねー ---1:14 透子さんは落ちました--- ---1:14 透子さんが去りました---  透子: 「まぁ、自然現象でああはなるまいよ・・・」  GM: 佳澄「…なっちゃん…」お仲間かも、と思うと心配な模様  朔夜: 「とりあえず、普通の事態でないのは確かです」どうしようかと、思案しながらポツリと呟く。  透子: 「んー、蛇の道は蛇。人の道は人。水のことと言ったら丁度良い、河童が越してきたとか言うではないか。関係あるかは知らぬが、どうじゃ、話を聴きに行くとか。……暑いがの」  丈一郎: 「では、そうしましょうか」  GM: 香織「ん、行くのか?」  朔夜: 「ですかね。とりあえず、エアコンの効いた車で移動しましょう」  シャル: 「何か気になるから見にいこ」  透子: キューリは八百屋で買えばいいかねw  GM: 香織「だったらついでにあれば本名、名古屋にきた目的、人間への大体の意識、過去のネットワーク所属経歴、現地のネットに所属する意識があるかどうか、それと(中略)とか、聞いてきてくれ」  丈一郎: うんw  GM: <つまりネットワークがやるべき雑用  朔夜: 「吸血鬼ならば、うちで面倒見るのもいいんですけどね。お任せします」半分他人事気分。  GM: 天戸「…香織さん、狙ってましたか?」香織「立っている者は親でも使え、だ」天戸「やっぱり狙ってたんじゃないですか」  GM: ちなみに天戸は小畑君に話聞いてきます、とのこと。  GM: じゃ、河童のところへ?住んでいるらしい川は(雑用と引き換えに)香織さんに聞けます。  丈一郎: では、出発。きゅうりは買って行きますw ---1:22 接続キー認証中--- ---1:22 透子さんがやってきました---  GM: 了解w  GM: では移動、ですか ---1:22 透子弐号さんは落ちました--- ---1:22 透子弐号さんが去りました---  朔夜: 移動かな  GM: 多分車だろう、朔夜さんいるしw  朔夜: 車です  GM: ぶろろろろろろろろろろろろろろ と移動  透子: ぎゃぁぁぁぁ  GM: む。  GM: …あw  丈一郎: あ  シャル: ('A`)  透子: うーんうーん、車は嫌いだヨー  GM: …判定、どぞ♪w ---1:23 透子 が3D6を振りました 1+4+2=7---  朔夜: 酔うのか  透子: えーと、  GM: ち。  シャル: だが今日は運がいい(ちっ  丈一郎: 乗り物に弱いのかw  透子: あ、無事か・・  丈一郎: しかも車かいw  GM: あ、車に専門化?w  透子: あ・・・専門化してたんだったー(ぎゃぁぁ)  GM: −8か。失敗ですねw  シャル: はいおつかれーw  GM: 下車後10分休まないと−5のペナつきっぱなしです、はいw  シャル: 一人ぐったりw  GM: ではつきましたー。人気の無い川べりです  GM: きゅうり置いて呼べばくるんじゃないか、とは香織さんの弁  シャル: ちょっと離れたとこから見てます服汚れたらブチキレるヒト ---1:25 接続キー認証中--- ---1:25 透子弐号さんがやってきました---  GM: ぐったり透子さんおかー(ぇ  透子: きゅぅぅぅ(何) ---1:26 透子さんは落ちました--- ---1:26 透子さんが去りました---  シャル: ああ、更にぐったりw  透子: ぐたどろー「う・・・休ませて貰いたいのだが・・・」  丈一郎: 「河童さーん。こっちに美味しいきゅうりがあるよー」と言ってきゅうり置いておこう  GM: 呼んでしばらくすると  GM: 水面に、ぴこっと皿のようなモノが突き出します  GM: すーっと近づいてきて、にょきっと頭を出すのは…見間違え様もなく、河童ですね。  GM: 河童「…なんだ、お前等?ここいらの妖怪か?」とかいいながらきっちりきゅうりをゲッツしつつ、河童が問い掛けます  朔夜: 「とりあえず、交渉はお任せします」日傘の下で気だるげに。  丈一郎: 「ええ、ネットワークBenvenutiのものです」  透子: −5です動けませんw  朔夜: 重症だね  シャル: 服ヨゴしたくないから遠巻きでw  丈一郎: ジョ−だけかいw ---1:30 GM が不敵に笑いながら3D6を振りました 5+1+3=9---  GM: 河童「ベンヴェヌーティー、か…ま、いいや。何の用だい?」  GM: 反応は悪くない。  透子: −5・・・何もできんなw  GM: 本気でジョーだけかw  透子: 交渉の役には立てない・・・w  丈一郎: 「ええと、実は愛翔学院のプールのほうで事件があったので水つながりで何か知ってないかと思ったのですが」<追加のきゅうりを渡しつつ  シャル: ジョーしか川縁に居ないのかw  透子: にぎやかしになるぐらいだw  丈一郎: 雷くんで参加してたら大変だったなぁw  GM: 河童さんはきゅうりを受け取って速攻かじりつつ  朔夜: うーん、いちおう傍にいよう  GM: 河童「あいしょーがくえん…?この近くの学校かい?」  シャル: 何かイルカショーで技1コ決めた毎に魚あげてる調教師のカンジw>ジョーきゅうりあげつつ  GM: 河童「プールか。何があったんだい?」ぼりぼり  丈一郎: 「ええ、でかい学校です。小学校から大学まであります」  GM: 様子的には事件が起こったとかは知らない模様  丈一郎: 「ええと泳いでいた娘の足が膝下から突然消えて血が真ん中のほうに消えました」 ---1:35 接続キー認証中--- ---1:35 透子さんがやってきました--- ---1:35 透子さんがやってきました--- ---1:36 透子弐号さんは落ちました--- ---1:36 透子弐号さんが去りました---  GM: 河童「…また物騒な」  GM: ちなみに娘じゃなくてオッサンなw  透子: ・・・w  GM: >被害者  丈一郎: おっさんと同時に泳いだのか? てっきり全員高校生だと思ってた;  シャル: オサーン死んでも誰も同情しない気がせんでもないが死んでないからOKとす(何  GM: 河童「んー…川とかならともかく、プールだぁ?すまん、心当たりはねぇな」  丈一郎: 「・・・そうですか」  透子: 「うく、そーいうことをする水妖に何か心当たりとか、はありませぬか?」  透子: ふらふらと接近(オイ)  シャル: そこだ!そのまま河童の皿の上に吐くんだ!!(何  朔夜: そのままどぼんと川流れ?  透子: 吐かない吐かないw  丈一郎: むぅ・・・仲間だし支えてあげるか>透子さん  GM: 河童「俺の会ったことあるやつでいえば、化け鮫とか…水虎とか…そのあたりじゃねぇか。ああ、俺達河童じゃねぇと思うぞ。俺等が取るのは尻子玉だけだからな」  GM: 河童「…一応言っておくが、俺は取らないぞ」>尻子玉  透子: 化け鮫、水虎・・どっちもありそうだな  シャル: そのまま河にどぼんして河童が助けるフリして尻小玉抜いたりしてw  丈一郎: まぁ、情報が少なすぎるなぁ・・・  GM: 河童「どっちもガキの頃に出くわしてなー、危うく食われそうになったぜ」あはっはー  透子: この河童は好色なさそうだし安心だw  シャル: ヲイヲイw  透子: どこでーw  丈一郎: おいおいw  GM: 河童「…ていうか姉ちゃん、大丈夫か?w」>フラフラ透子さん  GM: 故郷の川とか河口とかだそうけど、まぁこの近辺じゃないw  GM: 名古屋には最近やってきたばかりで、初めてきたそうです  透子: 「・・・人の造ったものの中で車だけは真実不要だと・・・(オイ)  透子: 」  透子: んー、まさか鹿島さんのことなんか知ってそうにないしな・・・  丈一郎: 聞くだけ聞いてみようか・・・  朔夜: 「車は便利なんですけどね」ぽそ  GM: 河童「ま、襲われて足とか手ぇ食いちぎられてから、河童の軟膏の修行始めたんだけどなぁ」この人、治癒使いですちなみに。  GM: (当然の如く昔作ったものの流用(ぇ)  丈一郎: 「水泳をいきなり上達させたりする妖怪は知りませんか? 鹿山奈津っていう娘がそうなってるんですが」  GM: 河童「…いきなり上達ぅ?」  GM: 河童「んー………知らねぇな。少なくとも、伝承に残る妖怪でそーいう力持ったのはあんまいないたぁ思うが…持っててもおかしくはねぇけどな」  朔夜: 「何かに憑かれたとか、考えられますし。心当たりはない、みたいですね」様子を見て、少し肩を落とす。  GM: 河童「まぁ、アレだ。最近生まれた妖怪とかもある…」と、そこまで言ったところで  GM: 河童さん、慌てて水に沈みます  透子: 念のためとかゆっても嘘発見その他はない・・・あっても使えない  GM: 河童「やべ、人来たっ」ぼこっ  透子: 人払い忘れてた(苦笑)  朔夜: 「あ、しまったですね」忘れてた  朔夜: 誰だろう? ただの通行人かな。  GM: 対岸の道を、女の子が走っております。まぁ、見たことある顔なんですけどね  丈一郎: む  GM: 鹿山奈津です。鞄を持って、ぱたぱたと走っております  朔夜: じー  丈一郎: 「また後で会いましょう」といってなっちゃんの後をつけよう  GM: 河童(水中会話)『おーう、またキュウリ頼むな』  朔夜: 体力的に不可能な気がするので傍観  シャル: 服が汚れると大変だから遠目からそのままヲチ  GM: ジョーさんが忙しいw  シャル: 今日の体力当番ですw  透子: ・・・−5がーw  GM: 一応休憩は終わってていいですよん>透子さん  透子: おw  シャル: 灰籐が居れば家政夫こき使われるんですがねw  丈一郎: 探偵は歩いてなんぼだー・・・警察か?w  GM: まぁ、奈津はあんまり足も速くないです。つけていくのは用意  GM: 容易  透子: あ、見送る人、香織さんに頼まれたセットも宜しくw ---1:51 夜見(見学)さんが去りました---  GM: じゃ、見送る人は微妙に雑用w  朔夜: しゃーない、そちらは代行するか  透子: ちょっと不安だけどw  朔夜: 「というわけで、べんべに入るかどうか検討願います」  GM: 河童「うーん…ネットワークねぇ…」  GM: とか河童が悩んでるウチに  GM: ジョーさん&透子さん、奈津さんを追跡?  透子: ん。  GM: しばらくつけていけば、一軒の家に入っていきます。  透子: ふつーの人家?  GM: ふつーの家です  透子: 表札確認ー  丈一郎: 表札は?  丈一郎: 一軒家ってことだよね  GM: 鹿山 とありますが  GM: 一軒家ですねぃ  透子: 川沿いのお家?(何)w  GM: 川沿いってワケではないですが、まぁ近いっちゃ近いw  丈一郎: 住所メモっておくかカキカキ  GM: メモりました。  GM: 普通に家に帰っただけのようですねぃ。なんだか必死こいて走ってましたが  透子: あ、そだゴメン、彼女にオーラ感知して良い?  GM: ん、いいですよ  GM: ふつーの人間です  GM: 邪気漂ってる以外は何の変哲もない人間です、ええ  丈一郎: おひw  朔夜: 邪気?  透子: 漂ってるのかい  GM: なんらかの妖術を使われた形跡があるです。何か、とかまだ効果があるのか、とかはわかりませんが  透子: んではジョーにぽそぽそお知らせ  丈一郎: らじゃ  GM: で、まだ家の前にいるのかな?  透子: 怪しまれたら道に迷ったフリだw  GM: 二階の窓があけっぱになっているようで、女の子の怒ったような、涙のまじったような声がきこえます  GM: 聴覚でどうぞ  丈一郎: 普通に聞いても答えないだろうから激的瞬間を抑えないとな ---1:58 透子 が3D6を振りました 3+2+5=10---  透子: 5  丈一郎: シアネアか琉佳ならー ---1:58 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら3D6を振りました 5+6+1=12---  丈一郎: 0成功  GM: 透子さんもジョーもきこえますね。奈津「…もしかして、あなたの仕業?」  GM: 「とぼけないでよ…あの人よ!いきなり、足…」  透子: あぁぁぁ、かなり眠いらしい。水槽のシーマンと会話する彼女が脳内展開  丈一郎: w  GM: 「……ちょっと、冗談でしょ…?……け、警察に行ってもいいのよ?」  シャル: シーマン・・・w  透子: 相手の声は、する?  GM: 相手方の声はきこえません…ってシーマンかよw  朔夜: 心当たりがあるのかだけど、誰? つうかなに?  シャル: 眠脳同盟がそろそろ展開されそうですな( ´▽`)←アッ  透子: ふむ。  GM: 「……いやだって行ってるじゃない、もういい!もうやらない!」  GM: ばたばたという音がしたかと思うと、玄関がバン、と開いて  GM: 奈津さんが外に飛び出します。鞄持っていない以外はさっきの格好  丈一郎: あ、門で突入と脱出できるな・・・っておや?  透子: 道に迷った帰省の人ですわたくしー  GM: で、そのまま外に出て、学校の方へだだだだだ  透子: 一つ一つ表札確認をしているのですわー  丈一郎: 捕まえる〜<なっちゃん  GM: うおっ、捕まったw  透子: お、  GM: 奈津「きゃっ…」  丈一郎: 偽黒「へっへっへ、お嬢さん・・・」  GM: 奈津「な、何…?離してよ、ちょっと!」確実に変質者と思われている模様w  シャル: 偽ジョー「おじょうさんお待ちなさいっ♪」服の前を全開にして裸フルオープン  透子: 一茶じゃないんだからw  GM: 朔夜さーん、ジョーが浮気というかそれ以前の行動をー(ぇ  シャル: や、眠いし?( ´▽`)  透子: ・・・フォローすべきなのか、それともジョーに任すべきか。  透子: 叫ばれないように人ばらっとくべきなのか・・・  透子: (眠い所為であんまり考えてない)  丈一郎: 「大会の一件に君はかかわっていますね? 鹿山 奈津さん」  GM: む、ストレートにきたか  GM: 奈津はびくっ、と体を震わせると  朔夜: ……どちらのジョーに反応すべきか。似せの方は見たくも無いナァ。  GM: 「…何のことよ?」  GM: と、震えた声で言います  丈一郎: 「窓が開いてましたよ」  GM: 「………ひ、一人で騒いでただけよ…離してよ、早く学校に戻らなきゃ…」  透子: 戻らなきゃどうにかなるのかな?  丈一郎: 「学校で何か・・・また事件が起きるんですか? それなら一緒に行きますよ」  GM: 「誰なの、あなた…?」警戒した様子  丈一郎: 偽「通りすがりの正義のヒーローです」  透子: んー、こう言ってみようか  GM: 間違っちゃいないよな、一応w>通りすがりの正義のひーろー  透子: (近づいて)「怯えないでいいわよ、佳澄ちゃんって子の知り合い。あの子が随分あなたのことを気に掛けていたから」(嘘ではない)  透子: >誰  丈一郎: 「事件のことを調べている者です」  GM: 「…佳澄ちゃんの…?」少し警戒は緩んだようですが 「…そうですか。けど、別に、なんでもないんです…」  GM: 「……わたしを疑ってるの…?」  GM: 過剰反応する奈津さん  透子: んー、思考感知・・・いや・・・  丈一郎: 「君にあんなことはできないでしょう?」  GM: 「…」  透子: 「「あなたに」あんな非道いことができっこないと言うことは解ってるわ」  透子: この括弧はいらんかったかなー  丈一郎: あっていいと思う  GM: 彼女は、少し躊躇って何かをいおうとしたようですが…やっぱり口篭もります  透子: 契約とかかね  透子: 目を覗き込んで・・・いっちゃえ心を見透かす目  GM: 「…い、いいから、離してください…忘れ物、取りに行くだけです…」  GM: どうぞ ---2:15 透子 が3D6を振りました 5+3+3=11---  丈一郎: 「僕達は次の事件を止めたいんだ」 ---2:15 透子 が3D6を振りました 2+2+5=9--- ---2:15 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+1=5--- ---2:15 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+6+3=12---  透子: 成功はしてる。  透子: うぉ  丈一郎: ぉ  GM: まぁ、普通の女の子だしな。  GM: 失敗、失敗。  透子: 威力6−・・・駄目か?w  GM: 知力10ですよんw  丈一郎: 一般人の10かw  GM: 『あんなやつに…やっぱり、化物だったんだ…頼るんじゃなかった…言っても、信じてもらえるわけないし…騙されたんだ…どうしよう、どうしようどうしようどうしよう…』  丈一郎: うう〜ん、正体明かしたほうがよかったかなぁ・・・  朔夜: 恐怖判定?  透子: おねーさんは実は巫女さんなのよ♪とゆーのは  GM: 正体知ればナ>恐怖判定  GM: 知れば、っつか見れば、か  透子: (嘘でも、ないきがする)  GM: 『神様なんて信じるんじゃなかった…せめて、プールに入らないように…』  透子: んー、「妙なことを、言うようだけれど・・・」  GM: 「早く、離して…」  透子: って、神様名乗ってたんかい  透子: んー。  丈一郎: 偽神「汝のなしたいようになすがよい」w  GM: 「事件って…解決なんて、できないですよ…あんな、ワケのわからない…」  朔夜: 昔から髪と正義を名乗るものにろくなのはいないというのに……  GM: その頃の河童「うーん。どうしようかなぁ…」(ぇ  丈一郎: 「あぁ、大丈夫ですよ。犯人は人じゃないことはわかってますから」  透子: 「私、巫女をやってるの。非科学的だと思われるかも知れないけど、あなたの周りから、邪気を感じるんだけど・・・何か変なこと、無かった?」  シャル: その頃のシャル「めんどくさいのヤだから早く決めてくれないかな?」いらいら  GM: 「…?」はっとしたような顔で、ジョーさんと透子さんを交互に見ます  GM: 「…し、信じて…くれますか…?………化物なんて…」  透子: 透子も神を名乗ってるサーw  GM: 「…ごめんなさい、何でもないですっ」取り消そうとわたわた  透子: 「信じるわ」きっぱり  丈一郎: 「君が思ってる以上に人でないものは多いんですよ」  GM: 「……え…あ…」 ---2:22 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+6+3=14--- ---2:22 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: 透子さんに、突然がばっと抱きつきます  透子: ・・・w反応判定かw  丈一郎: ・・・反応下がった?  GM: 「…助けてください!お願いします、私、どうしたらいいか…どうしたらいいか、全然、わかんなくて…!!」  GM: ジョーさんは普通w  朔夜: 一瞬、押し倒すのかと思ってしまったよ。<抱きつき  GM: こらーw  シャル: まあ、ゴトー君だし?>押し倒してピー  GM: 何故俺なんディスかw  シャル: え?痛点貫いて欲しい? ---2:24 接続キー認証中--- ---2:24 透子弐号さんがやってきました---  GM: 勘弁_| ̄|○  透子: っだー!!  シャル: (・∀・)  シャル: どーどー  GM: ふぁいとだ。 ---2:25 透子さんは落ちました--- ---2:25 透子さんが去りました---  丈一郎: ふぁいとー  GM: まぁとりあえずお二人さんまた知覚判定お願いできますか。鋭敏感覚・視覚・聴覚があればいれていいです  透子: 「(よしよし)大丈夫。きっと何とかするわ・・・さ、落ち着いて。順序立てて話してみてくれない?」と。 ---2:25 透子 が3D6を振りました 5+3+5=13---  透子: 2成功 ---2:26 丈一郎 が朔夜さんにメロメロになりながら3D6を振りました 6+4+6=16---  GM: 「…はい…」泣きべそかきながら「……私、私…」と、そこまでいったところで  丈一郎: ・・・4失敗・・・開祖戦の反動か・・・  GM: 透子さん。奈津さんの家の二階の窓から、何か音が  透子: 見上げると?  GM: 見れば、窓から何か小さなものが落下してきます  シャル: ゴトーの呪いですよ>今日のダイス目の悪さ  丈一郎: なっちゃんをかばおう  GM: 奈津さんめがけて。  透子: えーと、位置的には?  GM: ぴょーんと  透子: うぉ、庇えますか?  GM: 庇うのは可  丈一郎: って、あジョー気づいてないんだ  GM: じゃ、透子さんががばっと庇うと、背中に何か当った感触  透子: 出目が怖いので、CPつかって庇おうかナw  透子: お、かばえたらっき  GM: あー、距離あるし普通に庇えていいです  GM: ちく ---2:28 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 1---  丈一郎: w  GM: 1かい。  シャル: かきーんw  透子: かきん。  GM: 1点の刺し。通らんなw  GM: ちっ、毒ついてたのに…  シャル: w  透子: で、何?w  GM: 背中に何か噛み付いてるような気がしないでもない  GM: とりあえず服に小さな穴くらいは明けたぞ(笑)  丈一郎: 小さすぎて意味ないぞーw  GM: 奈津「え?え…?」  GM: もっと大きな穴の方が良かったですかな?w  朔夜: それは一匹のアマガエル。かみついた口で器用にほっくを外してとか。  朔夜: のびたなみに。  透子: ジョーさんジョーさん、何気なく後ろ手で指さしながら振り向くからなっちゃんに見えんようとってw  GM: ジョーさん。透子さんの背中に、ちっちゃな蛇が噛み付いてますよ  朔夜: 蛟か?  丈一郎: 変身とかないと体力ないんだけど・・・捕まえます  GM: まさしく、歯が立ってないですがw  透子: 水神系か?  シャル: 脱皮皮を財布に入れるですー(何  GM: ふつーに捕まります。じたばた  丈一郎: 首根っこ押さえます  GM: きゅう  丈一郎: かまれたくないしね  GM: 奈津「ど、どうかしたんですか…?」  丈一郎: 「家に家族は誰かいますか?」  透子: 偽「は、神位は下ったとはいえ、お前のような(ぴー)にやられる我ではないわ!!」  GM: 奈津「いえ、出かけています…」  透子: >蛇  シャル: ぴーw  GM: 放送コードに引っかかるのか?w  シャル: 眠いんだな?w  透子: うんw  丈一郎: じゃあ、駆け込んで2階の部屋へ  GM: 案ずるな、GMも眠いぞ(ぇ  GM: 二階にいきますか  透子: 庇っておく。警戒は続ける  シャル: みんなで眠けりゃ怖くない(コラ  丈一郎: ねるなーねたら死ぬぞ〜  GM: 2、3匹の小さな蛇がうろうろしてます  GM: >部屋  シャル: 寝るな〜寝たら犯されるぞ〜w  透子: 寝たら汚れるわー  GM: ジョーさんを見ると、びっくりした様子で  朔夜: 寝ずとも汚れてるぞ、たぶん  GM: 逃げ出そうとうろちょろうろちょろ  丈一郎: 捕まえよう  透子: ・・・ちょっと可愛いと思ってしまった  シャル: 眠いって怖いねw  GM: ぴーぴーとばかりに捕まります  GM: まぁ、判定不要でいいか。蛇如き。  GM: じたばた暴れてますが。  丈一郎: そこら辺にかばんとかあったらつめよう。ないならシーツでくるめばいいか  透子: かぁわいいー(オイ)  GM: つめこまれたー  GM: 全部捕まりました。あっさりやなーw  丈一郎: では、二人の元へ戻ろう  丈一郎: あ、部屋見てからね  GM: 奈津「…部屋…見たんですか?」  透子: 蛇神かぁ。神位があるようなんだったら神域に入れても弱体化しなさそうだなぁ  GM: 奈津「…蛇…いましたよね。あいつの仲間みたいなんです…」ぼそ、ぼそと  朔夜: 本人じゃなくて端末か  丈一郎: 「見張られていたのかな?」  GM: うむ。とりあえず事情の説明に入るから、仲間を呼んでくれると嬉しいなw  透子: 仲間、か。へびへびにオーラ感知  シャル: 河童はどうなったんかねw  GM: 奈津「…いえ、あいつはプールにいて…蛇を持ち歩いて…蛇を通じて、会話ができるって…」  丈一郎: 携帯で朔夜さん達を呼び・・・まず河童さんに聞いてもらうかw  透子: うむ、では河童んのとこに行く?それともこっちに呼ぶ?w  GM: オーラのようなものを感じますね。純粋な妖怪ではないようですが  シャル: 携帯で中継?  透子: 蛇を持ち歩く・・・?  GM: 鞄の中に入れてるだけな  丈一郎: あ・・・行こうか。よく考えたら普通の道の真ん中だ  透子: えーと、一応。神様系統でそんなんしってる?  GM: 河童「…きゅうり1年分か…悩むな…」(ぇ  朔夜: 1日一本の計算かな  丈一郎: 偽「みそもつけようか」(なに)  透子: 三本では?w  GM: 神様系統で思い浮かぶのといったら、単純に蛇神じゃないですか。山の神だったり水神だったりはしますけど。蛇を眷属に使うような別の神がいるかどうかは、ちょっと分かりませんな  シャル: 3食1本づつでいいんか?w  GM: じゃ、川か  朔夜: 単に使い魔に選んだだけとかかも  GM: 河童「…やべ、人だ」  GM: ぼちゃん  透子: 偽「・・・そういえば熱田の夜刀はむかついたとか夕姫が言っておったの」  GM: 朔夜さん、シャルさんお待たせしました。二人が帰ってきましたよ、泣きべそかいてる奈津さんとともに  シャル: おおうw  シャル: 「ジョーさん、女の人泣かせたんですか・・・」引くようにw  GM: 誤解を招くにも程があるw  シャル: それでこそシャルw  丈一郎: 「ち、違うんだ。誤解なんだ」w  朔夜: 「そ、そんなことないです」たぶん、と最期にぽつり  シャル: w  GM: そういう発言って、言っても無駄なんだよね大体の場合w>違うんだ、誤解なんだ  透子: 「彼等は私たちの・・・友人(?)で、こういう話をしても大丈夫だから安心してね?」  透子: >なっちゃん  GM: 「…れ、霊能者とか…そういう人達ですか…?」  GM: 子供とかお嬢様とか…w  シャル: わったっしっはっな〜っちゃ〜ん♪(すいません衝動耐え着れませんでした)  GM: w  丈一郎: w  GM: 意思判定シパーイ!w  透子: 「・・・そうね、そう言う風に思っておけば、いいかな(?)」  透子: w  シャル: 眠いですからw  GM: 河童「………」ぶくぶくぶく  GM: で、どこで話を聞く?車ン中?w  シャル: ゴスロリとかお嬢様とかゴージャスな部類なんですがw  透子: 偽「んー、いやむしろゲゲゲの鬼太郎?」と、言っておいたほうがいいかしらん  朔夜: 車の中がいいでしょう。  GM: じゃ、車の中。  GM: 移動するなら言ってねん  朔夜: では、空調の効いたひんやりとした空気のなか、と。  丈一郎: じゃ、学校に向けて移動しながら  透子: 河童には話は聞こえなーいw  朔夜: あぁ、かすみん呼んでおくべきかな  GM: 奈津「……私、カナヅチなんです…」ぽつり  GM: 仲間グループの判定どうぞ>かすみん  GM: 戦闘に参加、とかだったらCP払ってねん  朔夜: いや、話してくれそうだから。知った顔があると。  朔夜: いちおう、ふるか。 ---2:43 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 3+5+1=9---  朔夜: うむ、おけ。  GM: 問題なく。やってきました  GM: 佳澄「なっちゃん、大丈夫っ?」奈津「佳澄ちゃん…」  GM: とりあえず、安心はした模様。  朔夜: 「彼女も心配してましたよ。事情を話してくれますね?」  朔夜: 落ち着かせるように優しく、声を。  GM: 奈津「…はい…佳澄ちゃんなら知ってると思うけど。私、ほんと、全然泳げなくて…水泳の授業とか、すごい嫌で…」  GM: その頃の河童「ぷはっ…あ、あれ?もういねぇ…ちっ、キュウリ一年分が」(ぇ  透子: 石で重ししたメモ。とかないんかw  GM: 奈津「…それで、この間そこの川べり歩いてたら…変な、小さな像みたいなのが流れ着いてたんです…」  GM: したければどうぞw>メモ  透子: 像・・・か。  透子: 詳しくどんな物か聞いてみよう  シャル: 偽「茶釜の形をした像だったんですが・・・」  GM: 奈津「…その像を拾ったら…私は川の神だ、泳ぐ時にその場所に放り込めば、お前を自由に泳げるようにしてやろう、って…」  GM: 蛇の像だったそうです。  GM: こぶし大より少し小さいくらいの、金属製の。  丈一郎: 御神体かなぁ・・・  透子: そう言うモノの知識はある?  透子: 神学では・・・駄目かな?  朔夜: そっち系統の技能はないなぁ  GM: 奈津「…代わりに水が一杯ある場所に置け、って…それで、川で試してみたらほんとに泳げて…」ぽつりぽつりと語り。  丈一郎: そういえば妖怪知識もちぬけてたな・・・  GM: 一応神学でどうぞ ---2:49 透子 が3D6を振りました 5+2+3=10---  透子: 3成功で  GM: まぁ、御神体みたいなものじゃないか?と予想はつきます。ふつーは川なんか流れてないでちゃんと祠とかに安置されているものですが  透子: (……何処の阿呆だ?この暑いのによけいな騒ぎを起こしおって)  GM: 奈津「…大会で、試してみたら……優勝しちゃって。私、嬉しくて…それで、愛翔学園の大会のことをいったら、是非参加しろ、泳げるようになったお前を皆に見せてやれ、って…」  GM: 奈津「…神様に応援してもらってる、って思ったら…自信も持てて。それで、ゲスト参加して…プールに像を放り込んだら…」被害者が出た、と。  透子: 「……悪質な。……大変だったわね? それで、その像は今、未だ学校に?」  GM: 彼女にはその「神様」の姿がうっすら見えるそうです。それで、あの被害者の足を食いちぎって、そのまま沈んだ像に消えていくのを見たそうです  透子: 姿・・・蛇?  シャル: ヘビにしては足だけ食いちぎるなんて上品な食い方しますね( ´▽`)  丈一郎: む・・・透明かな・・・  GM: 奈津「…怖くなって、像を沈めたまま…帰りました…けど、鞄の中にあいつの蛇が入ってて…問い詰めたんですけど…」 どうやら、無言の会話でも持ってるようですな  GM: でっかい蛇だそうです。ただし、体は半透明だそうな>神様  GM: 奈津さんから見た姿が半透明なんですけどな  透子: 小畑君の足がつったって事は、煙草はきかんのかね  GM: 水の中でどうやって煙草吸うねんw  透子: 体に染みついてそうじゃんw  GM: 妖術の対象にくらいできるわw  朔夜: ニコチンって、実は猛毒。  GM: 奈津「…そしたら、お前は黙って泳いでいればいい、人を集めればいい…って…」  シャル: 人間でも死ねますからね  透子: そーいや社長が小畑君に話聞きに行ったんだっけか。  GM: 「神様」が怖かったのか、それとも自分のせいで人が傷ついたという事が怖いのか。そこまで言うと、奈津はまたぽろぽろと大粒の涙を流し始めます  透子: よしよし。背中をさすってあげよう。  GM: いってましたな>社長  GM: 電話してみます?  丈一郎: してみよう  朔夜: まー、日常の外側に踏み入れてしまったのが彼女の失敗、かな。  GM: ぷるるるると電話すると、社長はすぐにでます  GM: 天戸『はい、天戸っ…ああもう、ほんとに反省してるんですか!?目の前で犠牲者出すなんて!』(だ、だから…足つったの、アレは妖術…)  GM: ()内は説教喰らってる小畑と思われる(何)  GM: 天戸『…失礼しました。何でしょう?』  透子: 人前じゃ治癒も出来なかったろうしなぁ  シャル: テレビ放送までされとったしな  GM: TVでも流れちゃったしね。誤魔化して足繋げたーとかいって生体修復するくらいが関の山かね、しらばく入院は間違いない  シャル: それ以前に足が消失してるワケで?  GM: そーいや誰がTELったんだ、ジョーか?w  透子: そこは情報操作ですよw  シャル: 本日の一番の働き者w>ジョー  GM: そこが誤魔化しどころ、失敗したら知らんw  GM: ま、別に誰でもよいw  シャル: そこで茶釜ですよ(何  朔夜: 茶釜は失敗宣言ですか?  GM: 茶釜かよw  シャル: いや。茶釜で騒動おこしてる隙に助けるw  GM: w  透子: w  GM: 囮…w  シャル: そらもう破廉恥な騒動おこしてくれたらそっちに目は行きますからw  丈一郎: w  GM: 天戸『こっちは今、やっとプールに近寄れるようになったところです…大騒ぎで、野次馬とか一杯ですよ』  透子: ちょっとだけ一茶さんかわいそw  シャル: 「では飼い主の夜見女王様、茶釜の解放をお願いします!」茶釜「あははははははははは!!!」裸マントで大暴れ  GM: 天戸『何か、わかったので?…小畑君がいうには、プールの中に妖怪がいたらしんですが…』  透子: そのプールの中が危険なんやのに  丈一郎: まだ、人がいる・・・ってまだ当日だったな・・  GM: (ほんとにいたんだよー、しんじてくれよしゃちょー)  GM: 天戸『…とりあえず、取材サボった分はちゃんと給料に反映させて起きます』(あれも取材の一環…あああああ)  丈一郎: あれ? まだ誰も説明してない? かくかくしかじか・・・>しゃちょー  GM: 馬鹿芝居はおいといて(お前も眠いんだな)  朔夜: ところで、本気で茶釜?  GM: 天戸『…そうですか。……像のようなもの…よく見えませんね』  シャル: ベンヴェの主成分は眠脳が8割で出来てます(ぇ  GM: 天戸『人払いをするにしても、これだけ人が集まっていると…少し、不自然かと思われますが』  シャル: や、出さないからw>茶釜  シャル: てか手遅れだしね  透子: ・・・茶釜しかないのか?w  透子: >人多い  シャル: 眠脳では茶釜くらいしか回避方法が思いつきませんえん  丈一郎: 学校側が追い出さないのか?<野次馬  GM: 天戸『時間がたてば、そのうち野次馬もいなくなるでしょうが…』  朔夜: 人払いかけても、今更出汁ね。  GM: 追い出そうとしても、遠くから見てるような輩はいますよう  透子: 夜を待つしかないか・・・?しかしその間に被害者が出たらな・・・  透子: 河童なんかしらんかな?いい手を  GM: 河童って、さっきの川に置き去りですよw  シャル: きゅうり箱で持って行かなくてはw  透子: 水の門とか・・・無駄か  透子: あw  GM: その頃の河童@水の中「…zzz」  GM: まぁ、一応事故と思われてますから…プールが閉鎖されるくらいで、入ろうとする人はさすがにいませんけど。 ---3:13 接続キー認証中--- ---3:13 透子さんがやってきました---  透子: む、どなった? ---3:13 透子弐号さんは落ちました--- ---3:13 透子弐号さんが去りました---  GM: いや、特に進行してはいませぬ  丈一郎: さて、どうしよう  シャル: ここで一発眠気覚ましに茶釜を(マテ  丈一郎: 人払いしたいけど不自然だしなぁ  朔夜: 茶釜でSMショー?  シャル: 眠いんですよっ!!眠さが全部悪いんですよっ!!!(最早逆ギレ)  朔夜: とりあえず、夜を待つか。  GM: じゃ、夜を待ちます?  丈一郎: 閉鎖してるから夜まで待つか・・・ホントにを・・・待て  透子: ふむ、排水とかされたらまずいな、たぶん  朔夜: 園間に河童さんに協力を取り付けると。  丈一郎: 一茶  GM: 奈津さんなんか、もうがたがたしてます  GM: 河童さんに?  朔夜: プールに潜ってもらうのもいいかなと。水の中はホームグランドでしょう。  丈一郎: がたがた?  GM: キュウリごっちゃり持っていけば許可(笑)  シャル: 何箱いるんだw  透子: 大丈夫大丈夫、あなたは(大体)悪くないわ、とくるくる言いくるめ  GM: 自分があの神様を起こしちゃったって感じの事はわかるし、罪の意識ってやつですかね。あと、純粋な恐怖  GM: 判定どぞー>いいくるめ  丈一郎: 水・・・水城さんと双葉ちゃんに連絡しておくか ---3:17 接続キー認証中--- ---3:17 透子弐号さんがやってきました---  GM: 河童「…まぁ、ちょっとくらいならいいけどよ」ちなみに能力は水撃、水の門、治癒って感じ。一応名前は川見(かわみ)と名乗っている  透子: お、判定かw  GM: 連絡はおk ---3:18 透子さんは落ちました--- ---3:18 透子さんが去りました--- ---3:18 透子 が3D6を振りました 2+6+2=10---  透子: 6ぐらい言いくるめたwそれよりこれからどうするのか考えるべきよ、落ちついてー♪  GM: 罪の意識が消え去るワケではありませんが、大分楽にはなった模様。 …さて。では、夜まで待って学校へ?  GM: キュウリごっちゃりは朔夜さんだったらもうこれ以上いりませんって程もらえるだろうから、ある程度協力しましょう川見さんもw  透子: 偽朔夜?「キュウリを10トントラックに十台分用意しました、もちろん完全無農薬です」  シャル: 上質だw  GM: 食う前に腐るわw  朔夜: それを食べきれば凄いぞ  GM: では、時間進めておk?  朔夜: おけ  GM: GMの個人的な趣味により、午前二時です。  シャル: 丑三つ好きGMめw  透子: 彼女を連れて行くのも、なぁ。恐怖判定が怖い  丈一郎: 夜までの間に・・・寝ておくか  透子: しかし居れば透明が解る・・・  GM: 遠く離れた神奈川県の北端のとある一軒家の二階では、どこぞの高校生がまたぞろリアル怖い夢を見て寝れなくなっているかもしれませんがまぁそんなことはどうでもいいです。  丈一郎: ほっとくのも使い魔が怖いから難しいところ・・・誰かに守ってもらえばいいか  透子: w  丈一郎: w  GM: ちなみに奈津さんは「バケモノを見たけど精神崩壊しなかったアンノウンマン」です。  GM: 納得とか理解はできてない  透子: 女の子「・・・・はね?死んじゃうよ・・・?」inゴトー枕元  GM: なんまんだぶなんまんだぶ  GM: 俺はまだ死にたくないんです、ほんと(祈)  シャル: 何宣告されてんだろうw  GM: 知らん…聞き取れなかったのが余計怖い…  GM: ま、そんなのはいいとして  GM: 怖いっちゅーねん、今家で起きてるの俺だけだっちゅーねん  朔夜: 気にするな、病は気からだ。  GM: 奈津さんはどします?  GM: 病か…w  シャル: 気にするな。早漏は気からだ  朔夜: 奈津さんは、護衛をつけて置いておく方がいいかな?  GM: なんでやねんw>しゃる  GM: 護衛…まぁ、護衛するというなら佳澄あたりが引き受けますが  シャル: ふ。若いっていいね(遠い目) ---3:26 接続キー認証中--- ---3:26 透子さんがやってきました---  丈一郎: 倒すところ見せておいたほうがいいがその前に発狂されてもこまるしな・・・ ---3:27 透子弐号さんは落ちました--- ---3:27 透子弐号さんが去りました---  透子: 人の姿保ったまま戦える人は・・・  丈一郎: 佳澄さんまかせようか  シャル: ノ  朔夜: 護衛つけておくしかあるまいか。  GM: 社長は別口の事件が起きたため、しぶしぶそっちへ回ってます。  GM: ええ、GMの都合なんかじゃありません。  朔夜: 編に戦闘シーン見たら壊れそうだ。  シャル: 秒で終わるから人間には何やってんのか見えないと思ってみたりw  GM: CP払えば別口の事件解決するけど、今回社長いてもあんまり…w  GM: 一応目の前で妖術とか使ったら恐怖判定やぞw  透子: 偽別口の事件 「娘はやらーん!」(こうご期待)(何)(ゴメン眠いの)  GM: …それかい…w  シャル: w  透子: 変なこと言ってないと意識が飛んでくんだもんw  GM: じゃ、奈津さんは佳澄護衛でおk?  シャル: 偽別口「やってませんっ!何度言われようが痴漢なんてコト絶対しません!だから手は上にずっと上げてたって言ってるじゃないですか!」  GM: こらーw  シャル: ( ´_ゝ`)クス  透子: w  GM: では、ちゃっちゃと愛翔学園です。  丈一郎: ・・・こっちもその事件ありそうだ・・・  丈一郎: w  朔夜: ジョーが痴漢?  GM: さすがにこの時間まで野次馬ってる暇人はいません。  丈一郎: いや、そっちじゃなくってw  GM: ていうかそれは暇人っつかむしろ変人ですが  GM: プール、行く?  透子: 佳澄んだけでいいかね?  透子: >護衛  GM: あー  シャル: みんな眠いんですよ(これで許される現状)  GM: 佳澄の家に止めることになります  GM: >奈津さん  GM: 佳澄の家=一二三荘  朔夜: 月倉と千灰もつけよう。念の為に。  GM: あ、先輩ついたよw  丈一郎: おおw  GM: まぁ、使い魔程度なら夜の吸血鬼×3に勝てるわけないでしょうw  GM: であ、プールに行くでよろしい?ちなみに警備員とかは普通にいます、校内に ---3:32 接続キー認証中--- ---3:32 透子弐号さんがやってきました--- ---3:33 透子さんは落ちました--- ---3:33 透子さんが去りました---  朔夜: ま、そちらは人払いで対応するしか<警備員  透子: 警備員ぐらいなら、人払えるか・・・人間よね警備員?w  丈一郎: 人払いしてもらおう  GM: 妖怪の警備員なら話通せばいいでしょうw  GM: じゃ、人払いどぞ  透子: どっちしますー?  シャル: 一応シャルも出来るけど誰かがノせなきゃやらないぞっと☆(精度あんま良くないけど)  透子: いーや。やろ ---3:34 透子 が3D6を振りました 6+5+6=17---  丈一郎: ・・・  シャル: ぶ  透子: ぎゃー!?  朔夜: ふぁんぶるぅ?  透子: 嘘だぁぁぁぁぁ  シャル: 目が覚めますね( ´ロ`)  GM: …w  透子: ・・・醒めた。ケドこんな目覚ましいんない  GM: ファンブル表、どーぞ(爽) ---3:35 透子 が3D6を振りました 4+3+5=12---  GM: ち。  GM: 朦朧でーす  透子: ・・・ふら  GM: ついでに威力レベル疲労してくださーいw  シャル: 透子さんグンナイ☆  丈一郎: 「大丈夫ですか? 透子さん」ゆさゆさ  透子: 残り四点  GM: 朦朧だったら直ぐ治るや…ち。  GM: とりあえず人払いは失敗。  朔夜: 「ひょっとしなくても、様子が変ですよ?」心配そうに  丈一郎: あと1点疲労したら移動力とよけが半減  透子: 「う、む。ちょっと、気が遠く・・・」  シャル: 「・・・・・・・」  朔夜: 「なにか、ショックでも?」  透子: 「あ、すまぬな、人払いはしくじったようだ」  朔夜: では、こちらがふるか ---3:37 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 5+4+1=10---  朔夜: おーけー  GM: しゅぱーんと人払い展開  透子: ・・・これさ、駄目演出として「相手の神格の方が上」だった、とかw  GM: 偽一茶「ををっ、なんと警備員がいなくなった!侵入し放題だいぇーい♪」  GM: 演出は許可(笑)  透子: 駄目なこと考えたw  シャル: 覗く相手も居ないがなw>偽茶釜  GM: 決まった神域やらを持っているわけではないようですが、それなりに強大な力を持っているような気がします(ぇ  GM: では、プールへてくてく。  透子: そんなことを苦い顔でぼそぼそw  透子: 妨害か・・・とかw  GM: えー、プールへ行く途中の廊下で  GM: 正面から、半透明の人影が歩いてくるのを発見。  朔夜: 「……おや?」  朔夜: 幽霊かな  GM: 人影『…ね、ネットワークの人か…?』ふらふら  透子: ゆーなさん?  透子: (嘘)  GM: 水着姿の、幽霊みたいな感じの人です。高校生くらいの青年  丈一郎: はんぎょ?  透子: おお、第四コースのw  GM: いや、ぶっちゃければ『第4コースの幽霊』なんだけどなw  丈一郎: w  シャル: 七不思議キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  透子: やった先行入力w  朔夜: あぁ、そーなのね  GM: 第4『…い、いきなりプールに変な奴がきて…追い出された…』_| ̄|○  GM: くそw>先行  丈一郎: おひw  シャル: 何か情けなさがゴトー君そのままな気が( ´▽`)  透子: あー・・・ルリルラかい(CSラジオ)  GM: 第4『頼む、プール解放して…あんまり長い間離れてるとシヌから、マジ…』_| ̄|○  透子: 「それは・・・蛇神か?」>変なの  GM: 第4『でっかい蛇みたいだった…強いったら』  GM: 強いちゅうでも、こいつが弱いとか言われたらそれまでw  朔夜: 一応仮にも神を名乗るくらいですからねえ  朔夜: <強い  透子: ふ、透子のぼそぼそで、「あ、こいつよりつえーんやな」と言う認識が広がったことでしょう(何)  GM: とりあえず第4はぐったりと倒れこみます。  GM: 一応ついてきた川見「急いだほうがいいかね」  シャル: 求)目覚まし(マジ眠いって)  GM: 頑張れ、後は先頭だけだ!(見も蓋もないGMの応援  透子: ファンブル振れば目覚めます  丈一郎: 睡眠打破だけアレを?w  シャル: え?亀頭?(モウダメ  GM: ダメポだ…w  GM: では、プールです。  GM: (早)  丈一郎: うぃ  透子: ういうい  GM: プールは静かなモノですが…  朔夜: ふと、模型のプールとか思ってしまった。  GM: 模型かいw  丈一郎: あ、攻撃手段だけでも聞いときたかった・・・まいいか  朔夜: 第四コースがあればいーんだろ?  GM: …まぁなw  シャル: 偽プール:サンダー♪バ−ドー♪  朔夜: 単純にでっかいからだで千両とか  GM: オーラを見れる透子さんなら  透子: 偽「あぁ、引っ張る手さん第三コースの女の子にビキニ魚人・・・みんなしっかり!?」  透子: うい、見てますよー  GM: プールの中に、でっかい細長いのがいるのがわかりますよん  シャル: 細長い・・・・  GM: すんげー視認しにくいけど  GM: まぁ、良く見ればプールの中央の底に像っぽいのが沈んでるような気がします。  シャル: 血ィ吸ったヤツか  GM: どします?ちなみにでっかいのはじーっと動きません  朔夜: ふむ、血を垂らしてみるとか?  シャル: 偽「家政夫、回収Go!」  透子: 「そこにおられるか・・・そこは汝の祭所にあらず。そうそうに退散あられよ」  GM: 透子さんの言葉に答えるように、水面にさざなみが立ちます  透子: 偽「ここで、美味しい猫の血を垂らすと、ハーイ、出てくるんですねー」(三分クッキング風)  シャル: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  丈一郎: 「プールの水抜いたほうが・・・」  丈一郎: 偽「せ、夕さーん!?」  丈一郎: 夕姫・・・文字が抜けるなぁ・・・  透子: 水抜くー?  透子: てかどうしたら抜けるかわからんw  GM: 『…この匂い、稲荷か?社を失った今、ここは我の唯一の依り場。まだ力は取り戻せておらん…邪魔立てするなら、容赦ha』  朔夜: 抜いた方がいいかな? 相手は水に関係してそうだし。  GM: 『容赦はせぬぞ』  シャル: (・∀・)ワックワック  朔夜: 「社って、どこのなに? 条件は?」  丈一郎: バルブがあるんだけど・・・近くの建物だったかなプールの脇だったかな・・・<排水  GM: 『人間どもに打ち壊されて久しい…供物も無いようでは、力は衰えるばかり。あの娘を使い、力を蓄えている所…』  朔夜: プール次第?  GM: ウチの学校だと隣の建物にあったが  朔夜: 「ふむ、生贄に人間を? 趣味が悪いですから、辞めていただきたい。動物でいいなら、手配しますけど?」  透子: なんて応えるかの  GM: 『贄は人だ。他は好かん』  GM: あっさり。  透子: 「我は我に依りしものを護るモノ・・・あの娘は我が氏子。許し無く斎させる事はもはや許さぬよ」  GM: 『ほう…許さぬ、と申すか。ならば如何する?』声に嘲るような調子が混じります  朔夜: 「では、決裂ですか? せめて相手を選んで欲しいんですが」  朔夜: 自分も血を吸うし、あまり強くはいえないんだよナァ  シャル: 「ふう。どうでもいいけど目立たれちゃあダメなんだよね。この世のルール的にさ」┐('A`)┌  GM: なんかすげぇ馬鹿にされてる気がするw  透子: 「むなでに取りてうちほろぼさむ・・・それが習いであろ?祭られぬモノは、消えゆくが定めぞ」それなりに嘲り声をかえそう  シャル: をほほ。誰を相手にしてると思って?( ´▽`)  透子: w  シャル: 眠脳のシャルですよ?(・∀・)  GM: 『…口を慎め…消えぬ、我は消えぬ…』歯軋りでもしていそうな雰囲気>透子さん  GM: さて  GM: 水面がざざざと激しく波打ち  丈一郎: 「人に被害を与えたり目立つのはやめて欲しい。そうなら僕達はあなたの生活に干渉しない・・・だけどそうでないのなら倒させてもらう」  丈一郎: 変身解除ー  GM: 中央が盛り上がり、水が伸び上がります  シャル: そんなジョーの後ろにこっそり隠れ(・∀・)  透子: 「無駄よ。アレは「そう言うモノ」じゃ」>人に危害  透子: 戻っておこう。  丈一郎: プールの真ん中だと殴りにいけないなぁ・・・  シャル: をほほ。シャル様の盾におなり(・∀・)  GM: 『…討てるものなら討つがいい…三下の妖如きが…!』  GM: えー。  GM: 水が凝縮して、細長く伸び上がり  GM: 次の瞬間、その水が血肉を持った大蛇の姿になります。  シャル: キモいなあw  GM: 虹色の鱗で、10m以上はあるでしょうか  朔夜: おー、それなりにかっこいーぞ  透子: 此処は・・・神域じゃなかろうなぁw  GM: 一応畏怖すべき美だぞw  GM: 神域ではないw  透子: てか、そうであったとしても相手のだw  GM: 『…今の力でも、肉を得ることはできる…なぎ倒してくれる!』  GM: はいはい。  GM: ちゃっちゃと戦闘開始でござーい。  シャル: 眠脳戦闘キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM: ちなみででかいうえにあっちからむ買ってくるから殴れるぞー  シャル: w  GM: 誤変換多…  GM: あっちから向かってくるんで殴れます。  GM: とりあえずイニシア1Dどぞー ---4:02 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 3--- ---4:02 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に1D6を振りました 6--- ---4:02 透子 が1D6を振りました 4--- ---4:02 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら1D6を振りました 6---  GM: ちなみに肉を持たずに液体の体のままのほうが強かったんじゃ?とかいうのは禁止♪(ぇ  GM: は、早いな  シャル: 眠いからっ!! ---4:02 丈一郎 が1D6を振りました 6---  シャル: (ホントかなあ)  GM: ジョー→シャル→朔夜→透子→蛇神。  透子: それしようとしたらさんざん嘲って口だけでも勝つつもりでした(何)  GM: おのれ稲荷めw  シャル: 恐るべし眠脳の透子さんw  丈一郎: w  透子: 民俗学専攻のPLを舐めるな(何)  GM: 『ゥオオオオオオオオオオオオ…!』  丈一郎: 集中。加速でレイガン!で集中  GM: とりあえずジョーさん。どぞ  GM: かまん  朔夜: 民俗学先行はかんけいあるのか?  丈一郎: レイガン! 精度>別判定  GM: 俄仕込みの付け焼刃GM相手に何をw ---4:04 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら3D6を振りました 3+2+2=7--- ---4:04 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら3D6を振りました 3+6+2=11---  丈一郎: あたり〜  GM: よけるか。 ---4:05 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+2+5=9---  GM: 駄目ー。  透子: ん?顕現受肉出来る方が上位という考え方は昔から ---4:05 丈一郎 が朔夜さんにメロメロになりながら8D6(レイガン)を振りました 4+1+3+6+6+2+4+5=31---  GM: 痛い痛い。  丈一郎: 31エネルギー/一般  透子: 日本の民俗神道に根強く  朔夜: 実体の有無では?  朔夜: まあ、洋の東西を問いませんがね。その手の思想は。  GM: 体表の鱗がはじけとび、血液が撒き散らされます。プールがぼたぼたと落ちた血に染まっていきますな。  GM: 次、シャル  シャル: あわあわ  シャル: いくぞジョーの影から全力2回攻撃(・∀・) ---4:06 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 6+2+3=11--- ---4:06 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 4+3+1=8---  GM: かまーん  GM: 尻尾で受け  シャル: へいあたりかけ ---4:06 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+4+4=9--- ---4:06 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+5=7---  シャル: Σ  GM: べち、べち。  GM: 『小賢しいっ!』  GM: 受けた。  シャル: ムッキー!!(・∀・#)  丈一郎: シャルさんだとプールサイドからでも届くんだよね・・・  GM: 次、朔夜さーん  シャル: ヨユー(・∀・)  朔夜: 狙っておわり  GM: 一応そのまま殴れるといっておく、でかいし>サイド  GM: 次、透子さん  丈一郎: ジョーも?  GM: あ、河童忘れてた。  シャル: 哀れ河童w  丈一郎: <殴れる  GM: ジョーも。最初に言ったぞーw ---4:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 2---  GM: 河童遅w  透子: はい毒気です。神っぽいことは神域でないと出来ません  GM: かまーん ---4:08 透子 が3D6を振りました 5+5+3=13---  丈一郎: あ・・・ま、いいか;  GM: よけ ---4:08 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+1=8---  GM: あぁん喰らった。 ---4:08 透子 が4D6を振りました 1+5+4+2=12---  GM: あ、ちなみに言い忘れ。巨大3レベルですから+3ですよー  透子: 低ー・・・でも一応刺し。  GM: ちっときた  GM: こちらいくぞー  GM: とりあえず水刃でも飛ばそうか。  GM: とりあえず名刺代わりに透子さんにはいどうぞ ---4:10 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+5=12---  GM: あたりかけ。妖術です  透子: 承りたくはありませんが仕方ない  透子: 避け ---4:10 透子 が3D6を振りました 3+1+4=8---  透子: もったない、駄目  GM: 『稲荷如きが…消え去るが良い!』 ---4:10 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6を振りました 4+2+4+4+2+6=22---  GM: 22の切り。微高いな  GM: んで、ジョーを噛む。がぶ。 ---4:11 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+3=6---  透子: ふむん。一発でこんだけ喰らうとキツイから、演出込みでCPで止めるw  丈一郎: やはりきたか・・・って  GM: 当りかけ。クリットじゃないので安心してください  丈一郎: ふぅ  GM: 演出きたかw  丈一郎: 受け ---4:12 丈一郎 が朔夜さんにメロメロになりながら3D6を振りました 1+5+2=8---  GM: ちっ  GM: 次、川見さん。  GM: 水撃 ---4:12 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+3=5---  GM: うお  丈一郎: 受けた。 あごに手を添えて軌道をそらす  シャル: w  GM: クリットじゃないけどなw  丈一郎: w  透子: 「稲荷ごときとはご挨拶じゃの。祭られてすらおらぬというに」  GM: よけ  透子: おおw ---4:13 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+6+6=16---  丈一郎: え+3は?  GM: あ  透子: w  GM: クリットーーーーーー!?  GM: _| ̄|○  朔夜: おつ  GM: 川見「…おお。すごいいい感じであたったな、オイ」 ---4:13 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+2+4=12---  GM: 生命力判定か  シャル: GM自滅のヨカン(・∀・) ---4:14 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+2+1=4---  透子: ・・・w  GM: ココでかよ!  丈一郎: w  GM: _| ̄|○  シャル: 無駄キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  透子: 女神様起きたようですw  GM: 『小癪なっ…』  シャル: これでこそゴトーダイス(うんうん) ---4:14 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら5D6を振りました 2+6+6+2+5=21---  GM: ぐぐ、5Dにしてはちとでかいぞ  丈一郎: でかめだしw  透子: しかも高いw  シャル: 自滅だね☆  GM: ジョーさんにそらされたところに真正面から水鉄砲。  GM: はい、次ジョーさんー  透子: 偽?女神「(ちゅー)(眠眠打破飲み)」  シャル: そんな女神やだw  丈一郎: 狙いで、加速でレイガン&通常パンチ  丈一郎: 精度、別〜 ---4:15 丈一郎 が朔夜さんにメロメロになりながら3D6を振りました 5+1+1=7---  丈一郎: おしい!  シャル: チ ---4:15 丈一郎 が朔夜さんにメロメロになりながら3D6を振りました 3+2+4=9---  丈一郎: 命中  GM: くっ、よけ・受け ---4:16 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+3+2=6--- ---4:16 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+3+1=7---  GM: うおお!?  GM: よ、よけて受けた。  シャル: 何その無駄にいい出目はw  GM: 何だこの目…  丈一郎: 一応パンチ判定 ---4:16 丈一郎 が朔夜さんにメロメロになりながら3D6を振りました 6+2+2=10---  丈一郎: ・・・クリットは出ないか・・・  GM: あ、別判定か。ごめん  GM: 『うろちょろと…っ』  GM: 次、シャル。  シャル: オウイエー  シャル: また行くぜ(・∀・)  丈一郎: 「くっ、なかなかやるっ」  GM: こいやw ---4:17 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+6+5=12--- ---4:17 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+3+2=6---  丈一郎: おw  GM: が  シャル: へいいってこい  透子: おw  GM: く、くそぉぉぉ  シャル: え?クリ認定?  GM: 受け… ---4:17 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: 一発目は受けたっ  透子: ・・・お  シャル: じゃあないか( ´▽`)  GM: …蛇神、なんか強いなw  GM: クリットですよ、二回目  シャル: おお( ´▽`)  GM: クリット表どぞー  丈一郎: 2発目クリットですよ ---4:18 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+3+4=12---  GM: 技能16で二階は凶悪…  GM: またかいw  シャル: おっとるるぶが手元に無いわー ---4:18 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+1+3=10---  丈一郎: 命中16なら6以下クリット  GM: 平気。ダメージ通常でどぞ  透子: うん、演出無駄にならんくて良かったよw>ファンブル  シャル: チ ---4:18 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 5+2+1+2+2+3=15---  シャル: 刺せはいいけど低っ  丈一郎: ・・・ひく  GM: 低いとかいうなー、小畑は毎回このくらいのダメージで頑張ってたんだぞーw  シャル: 何か今日のシャル空回りだなぁw  シャル: ゴトーダイスだからね(さらっ)  透子: w  丈一郎: w  GM: 『邪魔だ…邪魔だ、邪魔だあああ!』  GM: こらw  GM: 透子さんどぞー  透子: ういうい、毒気ー ---4:19 透子 が3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: よけー ---4:19 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+5+3=12---  GM: さすがにそう何度もいかんか。辺り  GM: 当り ---4:20 透子 が4D6を振りました 2+6+2+2=12---  朔夜: 死んだかな?  透子: ひっくいなぁ  GM: 防護点微低いからな…  GM: っとごめん、朔夜さん抜かしてた  GM: 朔夜さんどぞー  朔夜: じゃ、使い魔がごー ---4:20 朔夜 がジョーの虜になりながら3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: +3ですぜ  透子: あぁ、朔夜さんに花道!?  朔夜: いやあ、無駄に低いから  GM: それでも当らんかw  朔夜: よその方向に駆け去ったよ  朔夜: やはり精度がネックか  GM: じゃ、蛇神。今度は咆哮とともに、鱗を何枚も飛ばします  透子: 偽?わんわんわんわん!あ、ジョーだジョーだぁw(何)  GM: で、その鱗が空中で水の弾丸になってみたり。  GM: 扇形で全員喰らえー  朔夜: い、いちおう狼なんだけどなぁ  シャル: Σ ---4:22 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+4=11---  GM: ふ。当り。全員範囲入ってます  朔夜: うわ  シャル: よけれません全力攻撃w  透子: 避けー  GM: よけたまえワトスン君  シャル: ジョーが盾になってる分は関係ない?w  朔夜: 奇跡を ---4:23 透子 が3D6を振りました 4+2+6=12--- ---4:23 朔夜 がジョーの虜になりながら3D6を振りました 4+2+6=12---  GM: 無いw  朔夜: むりか  シャル: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  透子: だーめ ---4:23 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら6D6(天戸咆哮)を振りました 4+1+4+2+6+4=21---  シャル: 今回役に立たないまま下がるかも( ´▽`)キャ  GM: 21の叩きをプレゼント  丈一郎: 扇形・・・朔夜さんかばえない?  GM: 庇うのならどうぞ。ただし二回分喰らってください  GM: 敏捷力判定に成功すれば可能  丈一郎: らじゃ。  丈一郎: 敏捷〜 ---4:24 丈一郎 が悪いけど返せないね。朔夜はもう……僕のだからと抱き寄せつつ3D6を振りました 1+3+5=9---  朔夜: あぁ、ジョーが頼もしく見える  透子: ゴメンねシャル。庇うと朦朧とするの、きっと  シャル: HP残り59  シャル: や、大丈夫。意外とかたいからw  GM: くっ。んで、ちまちま殴ってくるシャルのくまを噛むぞ。  シャル: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  丈一郎: 2発くらっても残り51 ---4:24 GM が「HRADCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 1+4+2=7---  シャル: 刺さったの1回だけなのにw  GM: さっきからうざいんじゃーとばかり当り  シャル: よけれませんw  GM: クリティカルはうざいw ---4:25 GM が「HRADCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて6D6を振りました 4+4+5+4+6+4=27---  シャル: 1回だけなのにヘビなだけあてt(ry  GM: 29の切り。  シャル: いでで  GM: フ。シャル相手に遠慮はせん  丈一郎: 男だと見抜いたのか?w  GM: 石の時それを思い知ったのさあ!(何)  透子: w  シャル: あれはねえw  GM: くま落ちた?  シャル: えっと  シャル: 59−28  シャル: くま落下のモヨリ  シャル: グッバイ(・∀・)ノシ  GM: よし(ぐっ)  シャル: 「いったー!覚えときなさい!!」くまたん回収しつつ後退  GM: ふ。次、川見さん  GM: …あ  GM: あーーーーーー  GM: あはははは_| ̄|○  シャル: 覚えときなさい=次回セッションのダイス目  透子: ・・・?  シャル: 何かGM壊れた?  GM: …川見さん、何かを取り出します  シャル: 絶好調?河童w  透子: 治癒ーーー  朔夜: 一撃必殺アイテム?  GM: 川見「軟膏だ、使いなっ」>シャル  シャル: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  シャル: 復活キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  朔夜: ああ  GM: くそ…変な設定しなきゃよかった…_| ̄|○  シャル: 「わーい河童さん大好き〜♪」ぬりぬり  丈一郎: 残りじゃなくてフルから1/3食らったらだから24で・・・それでも超えてるか  GM: 1点回復して、使えるようになっていいですよん。腕。  シャル: (・∀・)ヤッホウ♪  丈一郎: w  GM: さて。ジョーごう  シャル: もしかして「覚えときなさい」=GM自滅コースのコト?w  GM: 川見「キュウリのお礼さ」ニヤリ  丈一郎: 「朔夜さんを傷つけるやつは許さないぞ!」  丈一郎: 通常パンチx2  GM: うるせw  GM: かまーん  シャル: シャルはあげてない気がしますがw ---4:29 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら3D6を振りました 6+2+4=12--- ---4:29 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら3D6を振りました 1+5+5=11---  丈一郎: 普通にあたり  朔夜: 「ジョーさん……」感動に濡れたまなざし  朔夜: ポイントあ〜っぷ ---4:29 GM が「HRADCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 1+4+4=9--- ---4:29 GM が「HRADCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 6+3+1=10---  シャル: 何か一角が熱いんですがw  丈一郎: w  GM: 『どう許さないというのだ、若造!』受けた。  GM: シャル、かまーん  GM: …あ  シャル: つっとといっちまいな(・∀・)  シャル: ン?  GM: 一番やばいやつの前に受けつかっちまった…  丈一郎: ・・・w  シャル: ('A`)? ---4:30 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 1+4+3=8--- ---4:30 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に3D6を振りました 5+5+4=14---  GM: 防護点そんなに高くないのよーんw  透子: 偽「ムキになって。・・・実はもてないのかえ?」  シャル: あたりかけ  GM: よけよけ ---4:30 GM が「HRADCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 5+4+4=13--- ---4:30 GM が「HRADCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて3D6を振りました 3+3+6=12---  GM: アァン  シャル: (・∀・)イエーイ ---4:31 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 5+6+5+1+3+2=22--- ---4:31 シャル がくまたんにぽそぽそ話し掛けて一緒に6D6を振りました 1+5+1+1+6+1=15---  透子: やっちゃえw  GM: 偽『うるさい稲荷。どうせモテねーよへへーん』  シャル: 刺し刺し  GM: い、痛い  シャル: (・∀・)イッエーイ☆  丈一郎: 結構強烈だねぇ  シャル: 「ふん、さっきのお返し!」  シャル: ?「お前の失敗はただ一つ。シャルを本気で怒らせた」(本気でアンタ誰  GM: 『がっ…こ、小童が…消し飛ばしてくれる…!』  GM: 次、朔夜さん。  朔夜: うーむ  透子: あ、性別ばれてーらw  朔夜: せっかくだし、ふっとべ  GM: 神ですもの(ヲホホホホ  シャル: ヘビの攻撃の前に撃沈してね♪ ---4:32 朔夜 がジョーの虜になりながら3D6を振りました 6+3+4=13---  GM: よけー  朔夜: そして、吹っ飛ばなかった  GM: ん、当った?  朔夜: またよその方向にいったよ。とほほ。  シャル: (;´Д`)  シャル: 朔夜さんジョーのコト見過ぎw  GM: +3なのに…w  丈一郎: 10で+3ちょうどあたり  GM: ああ、当りか。  透子: ペットのしつけはしっかりと。  GM: よけるぞよ  朔夜: ん? いいのか。 ---4:33 GM が憎悪と血を吐きちらし3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: 駄目。  丈一郎: 12以上なら抜き打ちの−4ないからね  朔夜: じゃあ、噛み裂け ---4:34 朔夜 がジョーの虜になりながら3D6を振りました 2+6+1=9---  GM: おお、ちみっときた  朔夜: なぜ、逆に出ないかな  GM: いくぞー  透子: ・・・おほん。  丈一郎: ゴトーさんがGMだから(なぜ)  朔夜: なる  透子: なるw  シャル: ( ´▽`)  丈一郎: 透子さんの番〜  GM: っと、透子さんか。 ---4:35 透子 が3D6を振りました 5+5+2=12---  GM: よけー  シャル: ヌッコロしといてー( ´▽`)ノ ---4:35 GM が憎悪と血を吐きちらし3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: 無理じゃー  シャル: (つД`) ---4:35 透子 が部屋の隅でガタガタ震える用意はOK?と言いながら4D6を振りました 6+1+6+2=15---  GM: ぐ  GM: る、累計ダメージ現在123  丈一郎: おお、はやいなw  GM: 防護8は薄かったか…w  GM: 蛇神  シャル: 気合い入ってましたからね( ´▽`)途中から特に ---4:36 GM が憎悪と血を吐きちらし3D6を振りました 2+4+6=12---  GM: 『消えぬ…我は消えぬ!』気絶はしない。  丈一郎: 普通の350なら十分な硬さなのにねw  GM: 行くぞー。水刃飛ばしてやる ---4:37 GM が憎悪と血を吐きちらし1D4を振りました 4---  GM: あ。  GM: 朔夜さんにごう。 ---4:37 GM が憎悪と血を吐きちらし3D6を振りました 2+1+1=4---  丈一郎: ・・・かばうぞ〜  GM: うお!?  シャル: あ  透子: うお!?  丈一郎: なに!?  GM: く、クリットです  朔夜: ああん  GM: 今日おかしいな…w  シャル: うっわ美味しくないとこで出たもんだw  GM: あー、CPを使えば庇うことを認めます  GM: ただし  GM: 何か美しい演出をつけてください(何)  朔夜: は!  透子: w  朔夜: 霧になってればよかったんじゃないか  丈一郎: み、未使用使います・・・ダメージけしができなくなるけど・・・  シャル: 朔夜さーん!w  GM: ジョーさんが庇いますかw  GM: (ジョー以外の誰が庇うという感じですがw)  シャル: そしてまたジョーと朔夜の伝説がベンヴェに(何 ---4:39 GM が憎悪と血を吐きちらし3D6を振りました 5+2+4=11---  朔夜: どんな伝説ですか?  透子: CPならバリあまってんだがねー  GM: 武器落としか。つまらん。  朔夜: いや、まあCPキャンセルを自前でするのもありですが。  丈一郎: 朔夜さんを抱きしめてその背に受ける  GM: おk(ぇ ---4:39 GM が憎悪と血を吐きちらし6D6(天戸咆哮)を振りました 6+6+3+3+2+1=21---  GM: 21の切り。  朔夜: 「ジョーさん!?」  丈一郎: 「くっ!」  朔夜: 驚きの表情  丈一郎: 半分切ったな。残り36  朔夜: 「だ、大丈夫ですか!?」おろおろ、と  GM: 『愚かな…そのような娘、捨て置けばよいものを』嘲  シャル: BGM:009劇場版テーマソング(タイトル忘れた)  透子: w  GM: ふ。ここはもう演出重視じゃ  GM: 尻尾を振りかざし、ジョーさんを殴るぞ ---4:41 GM が憎悪と血を吐きちらし3D6を振りました 5+2+5=12---  丈一郎: 劇場ばんかw  GM: ぶおんと命中。  丈一郎: 受け  朔夜: 庇われて嬉しいけど、自分のせいで傷ついてとっても心が痛い朔夜さんであった。  シャル: CDどこ行ったっけなw ---4:41 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら3D6を振りました 5+3+2=10---  GM: ちぃっ  丈一郎: うけた  GM: ちなみに戦略的にはシャルを殴るのがただしいと俺は思うw  透子: w  丈一郎: w  シャル: そお?  GM: 怖いよ、次の攻撃が…w  GM: だって全力だしw  シャル: (・∀・)ウフフ  シャル: まあ、すぐ後退するしなw  GM: 川見さん  GM: 水を吐く。 ---4:42 GM が憎悪と血を吐きちらし3D6を振りました 1+3+3=7---  透子: しかし、此処はジョーの攻撃で倒れて欲しいねw ---4:42 GM が憎悪と血を吐きちらし3D6を振りました 3+4+6=13---  丈一郎: 打撃力が一番高い。ジョーのほうがD多いけど刺しの方が最終的にダメージが大きい ---4:42 GM が憎悪と血を吐きちらし5D6を振りました 1+2+5+2+2=12---  シャル: だなw  GM: ひ、低いな今度はw  シャル: 6D刺しが2回だしなw  GM: 『流れの水妖が…!』最早血まみれ。ぼろぼろです  GM: ジョーさん、どぞ!  シャル: 見せ場キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM: 『消えぬ…消えぬぅぅぅぅぅぅ!』  透子: 魅せ場ーーー!!  丈一郎: お言葉に甘えて全力x2 加速で通常パンチ  GM: こいやああああ ---4:43 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら3D6を振りました 3+2+4=9--- ---4:43 丈一郎 が人差し指から畳む独特な方法で拳を握りこんで3D6を振りました 2+4+1=7---  丈一郎: く  シャル: いい出目キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  透子: お ---4:43 丈一郎 が悪いけど返せないね。朔夜はもう……僕のだからと抱き寄せつつ3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: 受け受けよけっ  丈一郎: 一応3発とも当たり ---4:44 GM が憎悪と血を吐きちらし3D6を振りました 6+1+2=9--- ---4:44 GM が憎悪と血を吐きちらし3D6を振りました 6+6+6=18--- ---4:44 GM が憎悪と血を吐きちらし3D6を振りました 2+6+3=11---  透子: おお  丈一郎: w  GM: あああああああああああ  シャル: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM: なんじゃーーーーーー!?  シャル: 美しい最後キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM: _| ̄|○  GM: ふぁ、ファンブル表… ---4:44 GM が憎悪と血を吐きちらし3D6を振りました 2+2+4=8---  シャル: これでこそゴトーダイスだ( ´▽`)ノ  透子: 女神は演出戦闘大好きさ  朔夜: 絵になる最期?  GM: …またコケた…  シャル: こら逝くわなw  丈一郎: ダメージいきます〜  朔夜: 蛇ってこけるのだろうか?  シャル: ひっくりかえる?w  透子: どうと横倒しに!!かっこいー  GM: …ジョーの鉄拳を、蛇神は尻尾で弾きます。しかし、加速装置によって打ち込まれたニ発目はまともに蛇神の胴体に命中。10mの巨体が、轟音を立ててプールサイドに倒れこみます…  GM: …二発こい。 ---4:46 丈一郎 が7D6(ジョーパンチ)を振りました 2+2+4+1+5+4+6=24---  GM: 一発目は受けたが…くぅ  GM: ぐ ---4:46 丈一郎 が7D6(ジョーパンチ)を振りました 1+2+4+3+5+2+3=20---  透子: やったかw  シャル: 愛の出目キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  丈一郎: 24,20・・・低め  GM: 『何故…我は…神…神が…』 ---4:46 GM が憎悪と血を吐きちらし3D6を振りました 2+2+5=9--- ---4:46 GM が憎悪と血を吐きちらし3D6を振りました 6+6+6=18---  丈一郎: あw  GM: …はい?  透子: さージョーひとことw  GM: …ダイスの、女神様?  透子: 女神万歳w  GM: そんなに、蛇神、嫌いだったんですか…?  シャル: はいおつかれw  GM: 死んだーーーーーーーーーーー!?  GM: 途中までめっさ調子良かったのに…  丈一郎: 「朔夜さんを守ることはおろかな行為ではない」  GM: …演出優先でいくぞ。  シャル: 不幸の女神様「蛇なんて作るからもー」ぷんすこっ  透子: んー、きっとジョーの演出戦闘に乗り気だったんでしょ  朔夜: 「ジョーさん……」感動の眼差しでじ〜んと手を組んだりしてる。  シャル: 今ベンヴェでピカイチに熱いカップルだしなw  GM: 『…愚かな…神である…我が…!』 最期の力を振り絞り、執念深くも…朔夜さんに飛び掛ろうとします。  GM: しかし、その動きはまさしく死にぞこないのものでしかありません…  朔夜: ここで、えいっと使い魔を飛ばしたらそれがジョーに?  丈一郎: なぜー!w  GM: すぐに、その体ははじけて、ただの水となってしまいます。  朔夜: いや、なぜかそんな絵が脳裏を駆け巡った  透子: 美しくないw>ジョーに  シャル: 不吉だw  丈一郎: まぁ・・・女神様のことだからないとはいいきれないけどw  GM: プールサイドに大量の水が撒き散らされ、戦いの中で飛び散った血もいつのまにかただの水になっています。  朔夜: 「ジョーさん、怪我大丈夫ですか!」  朔夜: けりがついたと見て、慌てて駆け寄る。  シャル: 「・・・ふう。服が汚れなくて良かった♪」るんたた♪  GM: 川見「な、軟膏を…って、機械の方ですか」  透子: あー、熱いカップルを生暖かく見ながら、彫像探そうか  GM: 彫像なら、プールの真中に。  GM: ほとんどの水が蛇神の血肉として使われたため、水は足首くらいまでしかありません  丈一郎: 「・・・朔夜さんが・・無事なら・・・大丈夫です」  GM: 川見「あー…とりあえず生身のやつはそれなりに治すよ」  シャル: あーあづづづ(;´Д`)ゞ  GM: 彫像からは微かなオーラが感じられますが、大分弱まっています>透子さん  朔夜: 「ジョーさん……。いえ、とりあえずは怪我を治さないと」心を刺激する台詞に、一瞬沈黙するもぐいぐいとひっぱろうと。治療しに。  朔夜: うーむ、生身ならジョーのために治癒覚えるのもありだろうけど。機械だしナァ  シャル: 修復とかになるんかなぁw  GM: 吸血鬼が修復は駄目だろうなぁw  丈一郎: 機械の身体CP高くていんだけどごはんやこんなとき悲しいなぁw  シャル: CP貯めに貯めまくって生まれ変わるが如く生身にとか無理かなぁw  朔夜: 生身なら血を媒介に治癒とかありなんだけどね。  丈一郎: 「はい」<治療  朔夜: 「というわけで、みなさん後始末は任せました」  GM: …w  透子: 「人に望まれるように変われなんだのが敗因か?人は、怖いぞ。その心の内から全てを生み出すゆえにな。」ぼそぼそそんなこと言って、彫像お手玉して、熱いカップル眺めてるか。  透子: w  丈一郎: もとがサイボーグだからねぇ・・・微妙・・・鋼の身体でサイボーグと言い張れるかどうかだね  GM: 手の中の彫像は、微かな鼓動のようなオーラを放ってはいますが…  シャル: サイボーグでも度合いに依るしなあ  シャル: フランソワーズ並なら一番生身に近いんだがのう。 ---4:55 接続キー認証中--- ---4:55 朔夜弐号さんがやってきました---  朔夜: 脳さえ生身ならサイボーグ  丈一郎: おかえり〜  透子: おか  シャル: おかいも  朔夜: たでま  GM: 名も知れぬ水神は、最早御神体に僅かな力を残すのみになってしまったようですな  GM: おかーす ---4:56 【朔夜弐号】から【裏朔夜】になりました---  シャル: 裏だw  丈一郎: 裏!?  透子: w  GM: w  GM: さて。  GM: とりあえず、後始末は…朔夜さんの配下がやってくれますな。  GM: 奈津さんどうするよ  裏朔夜: もう大丈夫じゃないかな。 ---4:57 朔夜さんは落ちました--- ---4:57 朔夜さんが去りました---  裏朔夜: お払いしたとか言えば、解決? ---4:57 【裏朔夜】から【朔夜】になりました---  丈一郎: 記憶を消すか妖怪のこと教えるか・・・  シャル: 丁度そこに透子さんがおるではないかw  GM: 御神体もまだあるわけですが  シャル: このままお社まで連行して表面上のお払いしたら済むんじゃない?  丈一郎: ごまかそうか ---4:57 接続キー認証中--- ---4:57 透子さんがやってきました---  GM: ダメージ総計165…良くここまで食らったな…  シャル: 気持ちよくなw ---4:58 透子弐号さんは落ちました--- ---4:58 透子弐号さんが去りました---  シャル: まあ、バイ○ンマンの伝説には勝てないがw  透子: w  GM: それなりにダメージも与えたと思うんだがのう…w  シャル: 河童居たし( ´▽`)  透子: うむ、では電話で泰明たたっ起こして。  GM: 忠信よりずっと弱いのに、それなりに善戦したのがいただけないw  シャル: 河童で回復後のシャルが凶悪だったのは認めよう( ´▽`)  GM: はいはい、たたき起こされました  GM: 『…こんな時間に』  GM: <思い切り寝ていた模様  透子: 「(ぼそぼそ)これこれこう言うわけで憑き物落とし宜しく頼むぞ(その言い方はどうだ)」  GM: 『…分かった分かった』 引き受けてもらえました。  GM: 透子さん、付き添う?  透子: 巫女さんだと言った手前、付き添ったるか。  GM: 御神体も持っていく?  GM: これの処分も決定してほしいところですがw  透子: ・・・力、もう無いんだよね?  GM: 核みたいなもんだと思ってください。  透子: どーしよーかな。置いてやる義理もないが、人知れず復活されてもなぁ(何か悩んでいる)  GM: ただ、思いの力がかなーり弱いのでいつ復活できるやら…  丈一郎: もう現場で払ったといって御神体見せてもいいのでは?  朔夜: ま、手元においておいた方が漢詩も聞くでしょう。  丈一郎: かすみ送りでどう?  透子: 人間に対する態度、大人しくまつっといたら変わるかね?w  GM: さぁ?w  丈一郎: まぁ、蘇ったとき中立くらいにはなる可能性がないこともないと思うけど  シャル: あのアツアツカップル(死語)にやられたからかえって妖怪までもが憎くなってたりしてなw  透子: お祓いやって安心させて、かすみ送る?  朔夜: 熱々カップルって誰よ?  透子: ウチに置いておいても、危険物は他にもいるし、まぁ変わらぬと言えば変わらぬかも知れぬが・・・  シャル: 攻撃してたのジョーだけな気がするがw>アツアツカップル(死語)  透子: 神社封印きかなそうだしなぁ  丈一郎: 私はそれに一票<お払いでかすみ  GM: 態度的には獲物だった  朔夜: 一度しか当ててないしね。攻撃。  シャル: シャルが援護にしかなってない罠  朔夜: お払いで安心させるに一票。  GM: 元は優越/庇護だったのが社壊されて獲物になったと思いねぃ  GM: じゃ、とりあえずお祓いね。  GM: かすみ?それともここで保管?  透子: まぁ、夜刀とか蛇系は祭れば大丈夫な例は多いんだが・・・こいつがどうやら。  透子: どーしよ?  GM: 祭られなくなって暴れたわけだけどな、端的に言うと(笑)  朔夜: ふと、適当な新興宗教をとか考えてしまったよ。  GM: 破壊しちゃってもいーけどねぃ。  透子: ・・・GMの感じからして置いて欲しいっぽいので(オイ)置くか・・・?  GM: GMの思考を読むな(笑)  GM: いや、別にどれでもいいんだがねw  朔夜: ダイスで運試しで決める?  朔夜: 悩むぐらいなら、差  GM: 運試されるのは蛇神な気が…(笑)  透子: 偶数かすみ奇数祭る、みたいな?w  朔夜: かな  GM: おー、ふったれふったれw  朔夜: では、謹んで ---5:08 朔夜 がジョーの虜になりながら3D6を振りました 5+4+4=13---  朔夜: こんなんでましたけど?  透子: ダイスの女神が祭れといっとるらしい  GM: 一応ちんまい社やら祠やら作って祭るようですな。  丈一郎: ふむ  GM: たまに参拝してあげてください(ぇ  GM: 大丈夫、復活しても体力に回すCP無いからきっとちっちゃい(笑)  GM: じゃ、蛇はそれでええね。  GM: 奈津さんですけど…一応、お祓いを受けたことで解放された、みたいな感じですな  朔夜: ま、一番のネックは蛇ですし。解決かな。なつさんにはお払い儀式でもして安心させてね。 ---5:11 接続キー認証中--- ---5:11 透子弐号さんがやってきました---  GM: ただ、またカナヅチに戻ってしまった今、水泳部からの勧誘がすごいそうですがw  朔夜: なに、特訓です。特訓。  シャル: 怖くなって泳げなくなったって言ってPTSD装えばOK(何  GM: それはそれで良しってことで。  GM: 奈津さんも、普通の女子高生(@カナヅチ)に戻ることができました。  朔夜: 今回の経験は彼女にCPの経験を。それを全部水泳につぎ込めば!  透子: 河童さん、人間変身してコーチになってくださいw ---5:12 透子さんは落ちました--- ---5:12 透子さんが去りました---  朔夜: 今回の経験は彼女にCPの経験を。それを全部水泳につぎ込めば!  GM: 奈津さんも、普通の女子高生(@カナヅチ)に戻ることができました。  GM: あー、足を食いちぎられた被害者も足くっつきましたw  GM: あー、足を食いちぎられた被害者も足くっつきましたw  シャル: Σ  朔夜: 輪唱?  GM: 川見さん、一応ベンヴェに所属という形に(笑)  透子: すごいな  シャル: 超輪唱?  GM: <きゅうり一年分につられたくさい  丈一郎: 輪唱がw  シャル: きゅうりに味しめたかw  GM: ここで輪唱かいw  GM: まぁ、やぶさかではないそうですがw>コーチ  GM: では、佳澄と一緒に子供用プールでじたばたする奈津さんの姿があったりなかったりしながら  GM: 「水は紅く、血は透けて」終了でーす。  GM: お疲れ様でしたー。  丈一郎: おつかれ〜  シャル: おつかれでしたーぽてぽてぽてぽて〜