---21:13 セディさんがやってきました------ ---21:14 【セディ】から【流河】になりました--- ---21:14 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---21:14 接続キー認証中--- ---21:14 天戸さんがやってきました--- ---21:14 接続キー認証中--- ---21:14 黒ジョー(朔夜さ〜んTT)さんがやってきました--- ---21:14 接続キー認証中--- ---21:14 灰藤さんがやってきました--- ---21:15 接続キー認証中--- ---21:15 ウォルフィードさんがやってきました---  天戸: 毎回鯖立てありがとうございますー(苦笑) ほんと立てれる人少なくなったな…w>刃霧さん ---21:15 【ウォルフィード】から【刑部さんがみてる】になりました---  刑部さんがみてる: セッション前なので灰藤さんに一つ質問  灰藤: ?なんでしょうか ---21:16 接続キー認証中--- ---21:16 翡麗さんがやってきました---  天戸: ばわーす  翡麗: にょろーん  刑部さんがみてる: セーラー服とメイド服と裸エプロン、どれがお好み?  刑部さんがみてる: こんばんは〜  翡麗: 今日はまたいちだんと早いですねい  天戸: …w  刑部さんがみてる: @別セッション(予定)内容。まぁ、深く考えずに  灰藤: ・・・orz  黒ジョー(朔夜さ〜んTT): w  天戸: がんばw  灰藤: くっ、私じゃなくて、灰藤からすれば・・・セーラーかなぁorz  刑部さんがみてる: スクール水着がいいとか、レースクイーンじゃなきゃダメとか、実はモンペが・・・というのも受け付けます(おひ)  刑部さんがみてる: セーラーですね(謎メモ)  流河: 偽灰藤「いえ、ソックスのみ、あとは裸(ら)で」 ---21:19 接続キー認証中--- ---21:19 アイシャ(満足♪)@睡眠さんがやってきました---  刑部さんがみてる: こんばんは  灰藤: 裸・・・ ---21:19 【アイシャ(満足♪)@睡眠】から【アイシャ(】になりました---  刑部さんがみてる: (メモメモ)>偽灰藤 ---21:19 【アイシャ(】から【アイシャ(裏工作)】になりました---  灰藤: あれ?あれ?あれ?偽が?あれ?  アイシャ(裏工作): さて密談するか  流河: 日本先取点入れたのに……ブーイングしか聞こえねぇ……  アイシャ(裏工作): ふふ。それでいいのさ(笑<ブーイング  刑部さんがみてる: 10点くらい入れてくれれば面白そうだw ---21:24 接続キー認証中--- ---21:24 夕姫さんがやってきました---  夕姫: 落ちませんようにー、落ちませんようにー  天戸: 一応揃い踏み、っと。  天戸: さて。開始は予告通り10:00。5分ほど前に確認取ります、それまで皆様準備等を。また、まだ人数に空きがあるので新規参加希望の方はそれまでに言って下さいな  アイシャ(裏工作): 裏でわたしはあたふた中  夕姫: 落ちて戻ってこなかったら、電話してくださいねー?宜しくー(汗)  天戸: あー、了解(苦笑)  黒ジョー(朔夜さ〜んTT): ・・・仲間への義務感を買い戻して・・・(危)  刑部さんがみてる: 電話したらまた落ちたりしてw  天戸: 成長は今のうちにーw  夕姫: どーも、落ちる直前にラグるみたいで・・・過去ログ見ると、どーも5行ぐらい見えてない  刑部さんがみてる: 刑部で・・・・・・あぁ、天戸社長、最後は○上死か(おひ)  夕姫: >落ちるとき  天戸: とりあえず、安定することを祈りましょう  刑部さんがみてる: いや、参加はしないけどw  天戸: おいおいw  アイシャ(裏工作): (ばたばたばたばた  黒ジョー(朔夜さ〜んTT): なに上げよう・・・迷うなぁ  天戸: …ジンジャ一本開けちゃった(ぽりぽり)温存しよ… ---21:31 【天戸】から【GM】になりました---  GM: あえてアイコンはこのままで行く  刑部さんがみてる: あらら、はいっちゃった  GM: 同点か…  流河: 入れられちゃった……  アイシャ(裏工作): っち!!  刑部さんがみてる: ってか、声援がすごいな。前の1点は静まり返ったのにw  GM: 中入られたらあかんのう… ---21:32 夕姫さんが去りました---  GM: あらら…  刑部さんがみてる: 今宵は忙しくなりそうですね ---21:32 接続キー認証中--- ---21:32 シャルる(お祝い)さんがやってきました---  アイシャ(裏工作): 今宵は忙しそうだね  シャルる(お祝い): 鯖立って田野か  アイシャ(裏工作): お呼び立てすまんね>ねまさん  刑部さんがみてる: こん  黒ジョー(朔夜さ〜んTT): こんばんは〜  シャルる(お祝い): ログ割愛話?  アイシャ(裏工作): 今だけならGMより忙しい自信がある!(あってどうする  GM: 準備終わってるし、まぁ忙しくは無いッスw  黒ジョー(朔夜さ〜んTT): 忙しい・・  シャルる(お祝い): 今日のあとの問題は瑠阿さんだけですかねえ  GM: …ふむ。夕姫さん、戻れないですかな  アイシャ(裏工作): うむ やばい予感  GM: 大丈夫かな(ぽりぽり)  シャルる(お祝い): 運が悪かったら卒業延期ですなw  シャルる(お祝い): 延期したら延期したで、それまでまた萌え殺されるまで( ´_ゝ`)クス ---21:36 接続キー認証中--- ---21:36 夕姫さんがやってきました---  GM: おかっす  シャルる(お祝い): おかいもー  黒ジョー(朔夜さ〜んTT): おかえり〜  GM: …大丈夫ッスか?  灰藤: おかえりなさい  刑部さんがみてる: 偽夕姫「できちゃった。てへ」>卒業延期  刑部さんがみてる: おかえり  夕姫: んー・・・秘密メッセ禁止で(苦笑)  GM: あーw  GM: 伊里目さん並w  夕姫: 伊里目さんがキタw  シャルる(お祝い): 13歳の母親の母も13歳の時産んだらしい。どうなってるんだアルゼンチン  黒ジョー(朔夜さ〜んTT): 26にして孫もち?  アイシャ(裏工作): なんじゃってー!?<秘密禁止  シャルる(お祝い): まてや。36歳でもうおばあちゃん!?  シャルる(お祝い): 26じゃん  刑部さんがみてる: 順当に行けば36でひ孫か  GM: だでぃーふぇいす…w  夕姫: w  シャルる(お祝い): (相変わらず計算ダメ女)  アイシャ(裏工作): あー…MSNメッセ解放願う>瑠阿さん  GM: あっちは9歳とか8歳じゃーw  夕姫: んー、エーと何処で落とせばいいかな(苦笑)  夕姫: (今実家)  シャルる(お祝い): ぐぐれw  夕姫: うーい  シャルる(お祝い): 13歳で母親→物乞い生活が日常ですかアルゼンチン  アイシャ(裏工作): ふーここまで秘密メッセ連発するのははじめてだ  シャルる(お祝い): せかせかw  アイシャ(裏工作): 同じ人に二回同じメッセ送っちゃうかもしれませんが気にしないでください慌ててるだけですので  シャルる(お祝い): もちつけーw  GM: GM側も裏工作完了(謎) ---21:42 【シャルる(お祝い)】から【ログ取りわんわん】になりました---  刑部さんがみてる: わんわんじゃなくてにゃんにゃんに(おひ)  アイシャ(裏工作): アルゼンチンは国が崩壊してるのでしかたありまてん  ログ取りわんわん: にゃんこはホントのログ取り用にノートにて待機中  ログ取りわんわん: セッション始まりそうなったらあっちが入ってきます(何)  GM: 同点で終ったかぁ ---21:47 夕姫さんが去りました---  黒ジョー(朔夜さ〜んTT): 成長しました・・・やはり義務感買い戻してたほうがよかったか(待)  ログ取りわんわん: アアン  GM: …あー。  アイシャ(裏工作): ひいはぁひいはぁ ---21:48 接続キー認証中--- ---21:48 夕姫さんがやってきました---  アイシャ(裏工作): おか  GM: おかっす  黒ジョー(朔夜さ〜んTT): おかえり〜  ログ取りわんわん: おかー  GM: ファイトー  刑部さんがみてる: おかえり  夕姫: むぎゅぅ  黒ジョー(朔夜さ〜んTT): どんまい〜  アイシャ(裏工作): あーもう誰にどんなメッセ送ったかわけわからなくなってきたー!!  刑部さんがみてる: ww  GM: ジョーさんは防護点アップですか。ふむふむ(何メモ)  ログ取りわんわん: ATOさん壊れたw  GM: ログフォルダ見ましょうw  灰藤: おかえりなさい  夕姫: ごめん、メッセ導入明日まで待って・・・動作が不安定だOTL  GM: 安定重視のがいいですなー…  黒ジョー(朔夜さ〜んTT): うん  ログ取りわんわん: んじゃ今日はセッション延期ってコトでつか?  夕姫: やっぱりボンダイブルーなのがいけないのか・・・?  アイシャ(裏工作): 了解しました  灰藤: キャラチャ?  刑部さんがみてる: 天戸卒業じゃないセッションにするか、もしくはキャラチャかなぁ?  アイシャ(裏工作): あとでハブられたとかいう苦情は拒否しますね(笑>夕姫さん  GM: …(ぽりぽり)  夕姫: むー・・・もっかい試すか  ログ取りわんわん: おーなかすいたー(ぐぎゅ〜)  GM: …一応後3分。  刑部さんがみてる: 夕飯は食べました?  刑部さんがみてる: ラーメンができるw  ログ取りわんわん: 食ってにゃいしゅ(きっぱり)  ログ取りわんわん: 雨に打たれて帰ってきたんで、ねこびの分作って力尽き中  アイシャ(裏工作): 私パンツ一枚でメッセマシンガン中なんですが…服着ていいですか?(笑  GM: むしろ着ろw  ログ取りわんわん: 着ろ。ねこびと同化しちまうぞw  刑部さんがみてる: 着ない喜びを覚えると大変ですね(ニヤソ)  夕姫: やっぱり、9,2,2  翡麗: 失敬な、パンツ一丁の人と一緒にしないで下さい  GM: んー…  GM: 時間ッス  夕姫: 以上でないと導入できないヨー(TOT)  翡麗: 全裸ですよ全裸  ログ取りわんわん: ATOさん何か言われてますよw  GM: つか大丈夫ッスか?駄目みたいならマジ延期考えますけど。  流河: よけい悪いわ(w<全裸  夕姫: 秘密メッセ必須っすか?w  アイシャ(裏工作): や、言われてるのはわかるんだがつっこみ余裕が無い(笑  灰藤: 全裸マン参上!w  ログ取りわんわん: 雷で猫大暴れ ---21:55 刑部さんがみてるさんが去りました---  ログ取りわんわん: ATOさんがねこび化まで後一歩・・・(ぽそ)  夕姫: 必須なら何とかガンバるっす・・・  GM: ん、必須ってセッションに?  GM: >メッセ  ログ取りわんわん: まあ、今せんと誰か死ぬってワケじゃないから延期してもええんではないかと思われ  アイシャ(裏工作): 私は私だ他人化はしない(笑  夕姫: ちょっと、秘密メッセすると伊里目さんが来るのぅ・・・  ログ取りわんわん: ああ、萌え悶死があったけど気のせいにしとこっと♪  GM: セッションには使う予定は無いと言っておきますが  アイシャ(裏工作): メッセが必要なのは私です(ばたばたばたばた  翡麗: あれーはぜーんらまーん、せいぎの〜、まもりーがみ〜  夕姫: んー・・・では、ATOさん明日まで待ってーーー  ログ取りわんわん: ねこび蹴ってきていいですか?>all  GM: つかどうしても連絡必須だったら電話でも何でもありですし(苦笑)  流河: どうぞ  アイシャ(裏工作): ご遠慮なく  ログ取りわんわん: んじゃ遠慮無く。とーっ!  黒ジョー(朔夜さ〜んTT): 効率が悪いので別鯖立てたほうがいいと思うが。で秘密メッセかメールでIPの連絡  灰藤: w  アイシャ(裏工作): それが一番ですかね……まぁ今宵はこれくらいにしておきましょう<秘密メッセ  夕姫: どうもシステムから再ダウンロがいるっぽ・・・9,2,2  夕姫: 以上でないと入れらんないっぽい  GM: ほいじゃ、皆さん準備はよろしいですか?つかやっていいですか?(苦笑)  アイシャ(裏工作): ちょっとまって(ばたばたばたばた  アイシャ(裏工作): よし必要データ保存完了  GM: 何か時が悪い気がするのう…本気で間悪い?俺_| ̄|○  翡麗: 運もわるけりゃ間も悪い?  流河: こっちはおっけ  アイシャ(裏工作): 純粋に運でしょ? ---22:00 接続キー認証中--- ---22:00 ログ取り猫さんさんがやってきました---  翡麗: がんばれー、見学にモード変換!  ログ取りわんわん: おー、ノート反応遅  翡麗: 闘ッ!! ---22:00 【翡麗】から【翡麗(見学)】になりました--- ---22:00 【アイシャ(裏工作)】から【アイシャ(今日の裏工作はここまで)】になりました---  GM: とりあえず、参加希望者は挙手ー。掲示板にカキコった方も確認がてらお願いします  灰藤: OKです  黒ジョー(朔夜さ〜んTT): /  灰藤: /  流河: ノ  夕姫: ノ ---22:00 【黒ジョー(朔夜さ〜んTT)】から【黒ジョー】になりました---  GM: 黒じゃないっしょ!w  アイシャ(今日の裏工作はここまで): ー  ログ取りわんわん: 黒くてどうするw  夕姫: 落ちたらゴメンねー(苦笑)  黒ジョー: さぁ、がんばるぞ!w(待て)  夕姫: 黒w  灰藤: 黒ですねw  GM: しょうがないですし(苦笑)>落ちたら できるだけすぴーでーに進行しますわ  アイシャ(今日の裏工作はここまで): 保留でぃす 他の参加者が居たら譲りまーす ---22:01 【黒ジョー】から【丈一郎】になりました---  GM: とりあえずアイシャさん以外にはおらん? ---22:02 接続キー認証中--- ---22:02 刑部っぽいさんがやってきました---  GM: おかっす  ログ取りわんわん: おかー  灰藤: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  アイシャ(今日の裏工作はここまで): おかー  刑部っぽい: ただいま〜  夕姫: ふむ、ちょっと待って?キャラシ印刷する  夕姫: (重さを減らす工夫)  アイシャ(今日の裏工作はここまで): 居ないか………ならば  GM: アイシャさん以外に参加希望者がいなければ、流河・丈一郎・灰藤・アイシャ・夕姫で始めたいと思いますが  ログ取りわんわん: Σ ---22:02 【アイシャ(今日の裏工作はここまで)】から【白葉】になりました---  白葉: ウェーイ  夕姫: ・・・あぁ!?インク無いだと!?  GM: しらはんできましたかー  ログ取りわんわん: ノートがなんか凄い音出して凍ったーーーーー  ログ取りわんわん: (わたわた)  白葉: 付き合いでいうとね。やっぱこっちでしょ  夕姫: くすん・・・完了でーす(泣き)  GM: さて  丈一郎: 朔夜さんこないか・・・ ---22:03 ログ取り猫さんさんが去りました---  白葉: 戦闘力ないのに前線せざるをえなかったコンビだし<社長  ログ取りわんわん: やっと落ちたか  GM: では、一応開始前に確認。すでに言った気もしますが、今回微妙に戦闘厳しめかもしれません。そこの所ご了承を。  白葉: ふー……とりあえずこのばたばた加減を落ち着かせよう  流河: なんおための流河だと思っている(w  GM: …頑張りましたなぁw>前線  白葉: これで死んだらオオウケだなー(笑  GM: …ですなw>流河さん  GM: それじゃ皆さん、準備はよろしいかー!?  丈一郎: ほぼ戦闘系で揃って増すねぇ・・・  刑部っぽい: このメンバーだと・・・・・・benvenutiではかなり戦力が集まった状態かな  翡麗(見学): がんばれー  白葉: いきなり参加したら「前線ですから」「は?」ってのが結構あったしね  ログ取りわんわん: 猫さんが戻ってこれません(必須じゃないっつの)  灰藤: あんまり戦闘能力ないし、灰藤w  白葉: あいよう  灰藤: はーい  丈一郎: うぃ  夕姫: うい  白葉: 死んだらフィオナに怒られそうだからまぁ頑張るかぁ  ログ取りわんわん: シャルの方が強かったりして(ぽそ)>灰籐戦力  GM: Benvenuti百鬼夜翔・天戸忠志卒業セッション「天網恢々、疎にして漏らさず」 幕開きです!  灰藤: ぐorz  白葉: ぱちぱちぱちぱ〜  刑部っぽい: ぱふぱふぱふぱふ〜  ログ取りわんわん: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  丈一郎: ぱちぱちぴちぱち  灰藤: ぱちぱちぱちぱち  夕姫: ぱちぱちぱちぱち!  流河: ぱふーぱふーぱふー  丈一郎: ひゅっびしっひゅびしっひゅっびしぃ!  夕姫: なんや、それw  GM: さて。まずは夕姫さん。場所は天戸新聞社の作業室、時刻は朝の五時です。  GM: 鞭?w  夕姫: う、はい  GM: 現在、小畑&天戸が徹夜で書き上げた記事を印刷している最中です  夕姫: 朝刊印刷中ですか?  白葉: さて女神様がGMに乗り移る儀式をしながら布団を轢こう  GM: 天戸なんかもう寝ながら書いてた気もしますが、内容はなんとかまともなようです  刑部っぽい: プリント○っこで印刷中?  GM: 朝刊ですなー  夕姫: 「えーと、あと・・・あ、輪転機凍った!?」  刑部っぽい: ・・・・・・朝の5時に印刷してるって・・・・・・もう朝刊に間に合わないぞw  GM: その辺り激アバウトですから気にせずに(何)  夕姫: ともかく、印刷印刷・・・  丈一郎: 配ってる時間っぽいw  GM: まぁ、もうポンコツな印刷機ですが、何とか印刷は終了しました。  夕姫: 「・・・また、お叱りの電話が来そうな時間になっちゃったなぁ・・・」  ログ取りわんわん: あ。言うの忘れてたけど今日は諸事情により猫更新無しです。ご了承下さいませ(何  夕姫: ふー、と、一息。  GM: 「…社長?顔色悪いッスよ?」「あ…気にせずに。ちょっと寝不足なだけです」  GM: 事務所の方からは、小畑と天戸の会話が聞こえます。  白葉: BOOOOOOO!!  ログ取りわんわん: ブーイングキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM: さて。その時ですが  夕姫: ふむ、徹夜だったみたいだしな。後は配達だけだし、行く前にお茶を入れていこう、と思いながら・・・  夕姫: w>猫ご飯不可w  GM: 「すいませーん」と、外から声が聞こえます  ログ取りわんわん: 画像が3枚しか無いんじゃ我慢せい<諸事情内訳  夕姫: ?、こんな早朝に?  GM: ちょうど夕姫さんが事務所に戻ってきた頃くらいですね。天戸が玄関をがちゃり  GM: そこには、親子連れらしき三人組が立っています。  刑部っぽい: 偽「朝刊が来るのが遅いので契約解除を〜」>客  丈一郎: 来たかw  夕姫: おお、キターw  GM: 30歳くらいの男性と、20半ばの女性。それと、着物姿の女の子です。  夕姫: 来ましたよ灰藤さーんw  GM: 天戸「…あぁ、忠彦さん!どうしたんですか、こんな時間に」  灰藤: ・・・茜ちゃん・・・  GM: 忠彦「よっ」軽く手を上げ  白葉: ロリの系譜…… 根っこがだれとは言わんが  GM: 奥さんらしき女性と、女の子がぺこりと頭を下げます。  GM: (ちなみに小畑は応対がめんどくさいのか即寝たフリです)(ぇ  灰藤: そんな変態じゃないしー(塩涙)  夕姫: お客様かwふむ、接待しよう。お茶淹れてー、お座布団出してー  ログ取りわんわん: 偽某猫「(座布団の上で)ふに〜。落ち着くにゃ〜」ぐるぐるぐるぐる  刑部っぽい: 偽:寝たふりをする小畑。しかし、背後から迫り来るスパナで「ふり」ではすまなくなった  GM: 忠彦「お、ありがとう…望、茜、せっかくだから」 奥さん→望「わざわざご丁寧に…」 子供→茜「はーい」  夕姫: 多分こんな早朝だし、奥に入って貰う用事だろ・・・ ---22:15 接続キー認証中--- ---22:15 夜見さんがやってきました---  GM: 天戸「…あ、夕姫さん。紹介が遅れました、私の従兄弟の忠彦さんと、奥さんの望さん。お子さんの茜ちゃんです」  夕姫: 茜ちゃんだーw  GM: ばわーす  丈一郎: こんばんは〜 ---22:15 【夜見】から【夜見(見学)】になりました---  刑部っぽい: こんこん  ログ取りわんわん: ばー  白葉: こば  灰藤: こんばんわ  夕姫: 今晩はー  夜見(見学): こんばんわー。  GM: とりあえず、忠彦一家はぺこりと頭を下げて挨拶します  白葉: 死んだらすまん戦闘厳しいらしいから  GM: (そしてタイミング逃して起きるに起きられない小畑  夕姫: 「あ、初めまして……社員の白夕姫です。」ぺこ  夕姫: w  ログ取りわんわん: 大丈夫。灰籐が「主人の召還」使ってシャルで攻撃してくれますよ♪(そんなもんはないとセルフツッコミ)  GM: 忠彦「始めまして…おいおい忠志、社員お前だけじゃなかったっけ?」 天戸「ええ、最近人手が増えまして…」  流河: 女子高生なのに(w<夕姫ちゃん  夕姫: 朝ご飯前だろうけど、茜ちゃんにはお茶菓子も添えてだしましょーか  灰藤: 主人なんですか・・・w  夕姫: いや、初対面の人に説明、難しいw  GM: 茜「わ、お姉ちゃんありがとー(にこにこ)」 ---22:17 【白葉】から【白葉】になりました---  白葉: ばたばたしてて女装してしまったわい ---22:18 接続キー認証中--- ---22:18 ログ取りにゃごさんがやってきました---  GM: とりあえず、天戸と忠彦の他愛も無い世間話がちらほらと交わされます。 ---22:18 ログ取りにゃごさんは落ちました--- ---22:18 ログ取りにゃごさんが去りました---  夕姫: にこっとして会釈。ちっちゃい子って可愛いなぁvと  ログ取りわんわん: Σ  ログ取りわんわん: ノートはもうみんチャダメみたいですorz  GM: 望さんはそれを横で聞いて…茜ちゃんは暇なようで、お茶菓子ぱくぱく  夕姫: ふむ・・・こんな早朝に来る用事だ・・・なんか別にあるんかな、と  GM: ちなみに望さん、バストサイズ判定でEを出した強者な(笑)  夕姫: あーw  丈一郎: w  GM: 天戸「…それで、忠彦さん?一体どうしたんですか?まさか世間話するためだけに来たわけじゃないでしょう」  丈一郎: 茜ちゃんは将来期待できるみたいですよ。よかったですねw>灰藤さん  夕姫: w  GM: それを聞くと、忠彦はにへら、と親馬鹿っぽい笑みを浮かべます。  灰藤: ああああああああ、だから、違いますよー  刑部っぽい: 天戸一族の血はそんなに甘くないぞ(え?)>将来  GM: 忠彦「ああ…明日、茜の『十の儀(とおのぎ)』なンだよ。それで、お前に付き添いを頼みたいんだ」  白葉: 光源氏光源氏>灰藤さん  GM: 天戸「へぇ…」少し驚いたような顔をして「茜ちゃんも、もうそんな年ですか」  夕姫: 偽?ジュリエッタ(いらんこと言った刑部さんを)みょんみょんみょん  夕姫: ?  灰藤: ぬあぁぁぁぁぁぁぁぁ(悶絶)  GM: あ、夕姫さん。知覚判定を二回お願いします  夕姫: はい  夕姫: えーと、鋭敏入ります?  GM: 入ります。 ---22:22 夕姫 が4D6を振りました 1+6+5+2=14---  夕姫: と、まちがい  GM: 4D、4D。 ---22:22 夕姫 が3D6を振りました 3+1+1=5---  丈一郎: おおw ---22:22 夕姫 が3D6を振りました 5+2+1=8---  GM: うあ!?  夕姫: お  GM: な、何じゃこの目…  夕姫: 10成功8成功w  ログ取りわんわん: んま”  丈一郎: クリットですねw  GM: つかクリティカルディスかーー!?  ログ取りわんわん: 今日も今日とて?( ´▽`)  GM: えー、とりあえずですね  GM: 茜ちゃんですけど、見た目は元気一杯です  灰藤: さすがGMゴトーさんw  GM: けど、明らかに顔色が悪いです。  ログ取りわんわん: あ、ゴトー君の肩の上の不幸の女神様が凄い満面の笑みだ〜♪(にっこりと手をふりふり)  夕姫: 女神様、紅楼夢さん、幸せのお裾分け有り難う  白葉: GM崩壊には気をつけて(笑  流河: 日本二点目〜  丈一郎: おお  白葉: よしざまーみろ  灰藤: いけませんね、腹痛?w  夕姫: 「・・・?」調子が悪いのか・・・?言い出すべきかな?  GM: なんていうか、生気が薄れてる…みたいな感じを受けます>茜  GM: で、忠彦さんなんですけど  ログ取りわんわん: さあここで灰籐さん介抱を!  GM: いくつかのドラマとかで見た記憶があります。俳優さんですね  灰藤: 墓穴かyo・・・  GM: それほど有名じゃないですけど。  夕姫: あぁ、この間レインボーブリッジ封鎖してた!?みたいな?w  GM: いや、レインボーブリッジ封鎖してる刑事の横にいた!?くらいですw  夕姫: 有名じゃないのか・・・  夕姫: なるw  GM: 忠彦「で、今日大丈夫か?」  GM: 天戸「んー…」ちら、と夕姫さん(&そろそろ起きたフリしようか迷っている小畑)を見て  GM: 天戸「夕姫さん、悪いんですけど…今日の分の仕事、お願いできますか?」  夕姫: 和泉さーん、配達よろしくー(爽)  GM: 天戸「小畑君もね」 小畑「…ぐーぐー」  夕姫: 「あ、はい。解りました」  GM: 天戸「すいません。ええと…夜には帰れると思いますので」  GM: 忠彦「すまんね、ちょっとこいつ借りてくよ」  GM: 茜「(ぱくぱくぱくにこにこにこ)」 ---22:27 夕姫さんが去りました---  GM: ありゃ。  白葉: 1  丈一郎: あ  ログ取りわんわん: まったり待ちませう  刑部っぽい: すごい食欲・・・・・・腹ペコ?  GM: 腹ペコってほどじゃないですw  灰藤: くいしんぼw  ログ取りわんわん: ここは腹ぺこ系の多いインターネッツですね  刑部っぽい: 偽あや「おやつハンター4代目ですぅ」何か進呈  GM: 癖レベルで食ってるだけですw  刑部っぽい: あやのおやつハンターも癖レベルでしたよw ---22:28 接続キー認証中--- ---22:28 夕姫さんがやってきました---  GM: おかーす  ログ取りわんわん: おかー  丈一郎: おかえり〜  夕姫: ぐぅ  灰藤: おかえりなさい  白葉: おかいな  ログ取りわんわん: 摩央は癖でおやつハンターに怯えてました(真顔)  刑部っぽい: おかえり ---22:29 接続キー認証中--- ---22:29 裏朔夜@ジョーとすやすやさんがやってきました---  夕姫: 「はい、では、今日の夕刊分の原稿と、コラム・・・あと契約原稿の受け取りですね、やっておきます」とか言って業務の演出  丈一郎: こんばんは〜  灰藤: こんばんわ  白葉: こヴぁ  夕姫: 今晩はー  裏朔夜@ジョーとすやすや: ちわ  刑部っぽい: こん  夕姫: >白葉んとかにむけてw  GM: 天戸「はい、お願いしますね。 それじゃ、すいません。少し実家の方に行ってきます」そういうと、天戸は腰を上げます。同時に、忠彦・望・茜も立ち上がります。  GM: 茜は最後までぱくぱく食ってますがw  夕姫: 実家関係かぁ  GM: 望「…茜、行くよー」 茜「けぷ」  夕姫: ふむ、お茶菓子包んであげよw  GM: 夜までには帰る、と行ってたので、とりあえず今日の仕事は全部やることになりそうですな  GM: 茜「わーい!」ぴょんぴょん>おみや  白葉: なぜこちらにむかう?(笑  夕姫: 「はい、ゆっくりたべてね」>茜ちゃん  GM: 茜「うん!」 忠彦「すまんねぇ」苦笑 「そいじゃ、お邪魔しましたー」  GM: 天戸「行ってきます…小畑君、そろそろ起きる」 小畑「…(寝たまま手を振る)」 ---22:32 夕姫さんが去りました---  GM: で、天戸達は新聞社を後にします。  刑部っぽい: 夕姫さんも後にした模様で^^; ---22:32 接続キー認証中--- ---22:32 さんが去りました--- ---22:32 接続キー認証中--- ---22:32 夕姫さんがやってきました---  GM: おかっす  夕姫: むー・・・  灰藤: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  ログ取りわんわん: おかいもー  刑部っぽい: おかえり  夜見(見学): おかえりですー。  白葉: おぎゃー  GM: ま、とりあえず今日は激務をこなしといてくださいな  夕姫: お帰り要らない(苦笑)  夕姫: うーぃ  白葉: 夕姫さん本当に欲しくなかったら「レス必須」て打たないと(笑  夕姫: w  丈一郎: w  ログ取りわんわん: じゃあ壁昇りするいりこはいりませんか(うるさくてイヤン)  GM: さて。それでは流河・ジョー・白葉・灰藤の男性陣。まとめてで恐縮ですが、出番です  丈一郎: うう、夕姫さんにアドバイスしたかったなぁ・・・  流河: うわ今回男ばっかりかい(w  夕姫: ?  灰藤: むさくるしいですねw  白葉: めずらしい  丈一郎: 十歳の儀とか実家どこですかとか? 聞いておいて欲しかったw  ログ取りわんわん: 夕姫がオアシスですね  GM: 灰藤さんは、例の予告になりそこねた予告を忘れないように(爽)  灰藤: おお!?  GM: ネ?(爽)  灰藤: はい・・・orz  夕姫: いや、口はさんでよかったやらと  丈一郎: あ、ほんとだ。逆ハーレム!?  GM: さてさて  ログ取りわんわん: 偽夕姫「わらわに尽くせ下僕ども」>逆ハーレム  GM: 皆さんは、市内のとあるデパートで開かれている展覧会の会場にいます。  流河: なんでそんなとこに(w<展覧会  夕姫: やろーみんなで展覧会w  GM: 開催者が梓さんと知り合いらしく、展示物の調査を頼んできたんですわ  ログ取りわんわん: 萌え悶死絵特集?w  灰藤: 何の展覧会?  丈一郎: ぐはぁぁぁぁぁぁ<萌え悶死絵  夕姫: あ、ヴィタリスかな?w  白葉: 皆さんって全員かねぃ?  GM: ま、ブツは色々ですが…歴史のあるものをとりあえず集めた感じの、節操無い展覧会です(言い過ぎ)  GM: 男性陣全員。  刑部っぽい: まさか・・・屋上のヒーローショーでみんなバイト中とか?  ログ取りわんわん: うー。今日はノートでログ取りとアス起動出来ないからセッション中に萌え悶死絵描けない  GM: 今にも動きそうな絵なら飾ってありますがね(笑)>ヴィタリス  白葉: じゃ黙々と調査してよう  GM: で、問題のブツなんですけど、一本の錫杖だそうです。一番奥に飾ってあるとか  白葉: ふむふむ。じゃとりあえず見に行く  流河: 見に行くけど……あぁ  流河: オーラ感知もなにもない(w  灰藤: 「へぇ、あ、これは何でしょう?」観光気分  GM: 出自が完全に不明。専門家の調査でもほとんどわからなかったそうです  丈一郎: あ、ネットからの調査か?  GM: です、正確にいえば梓さんの頼みですけど>ネット  灰藤: ざとー1(違)w  GM: じゃ、とりあえず錫杖の展示場所につきました。  夕姫: 偽?透子「妾は遊びに行くから、行かぬ。そなたらファイト♪」(オーラ感知持ち)  丈一郎: いや、妖怪関連か梓さんの趣味での調査かでw  GM: 一本の古ぼけた錫杖が、立てかけられるように展示してあります。お札のようなものがべたべたと貼ってありますね。  白葉: で調査て具体的に何をしろと?  GM: 妖怪絡みらしい、とは言っていました>梓さん  丈一郎: 「封印されてるのかな・・・」  GM: 調査系いねーなぁw  夕姫: 偽透子「小夜ー、プール行こう、プール!」(去っていく)  GM: 係員「これなんですが…何か分かったりします?」  灰藤: 触って何かわかるかなGM、って触れないか・・・  GM: 触れますよ?  GM: 係員の協力有りですから  白葉: 「や、さっぱりですね今のところは」>係員  灰藤: では、接触感知  GM: 係員「そうですか…いや、オーナーが妙に気味悪がっちゃって。何かわかるかな、と思ってお願いしたんですが」  GM: じゃ、灰藤さんが触った瞬間  灰藤: 唯一の調査能力  GM: バチッ!と火花が走り、灰藤さんの手が弾かれます  灰藤: 「な!?」  GM: 生命力−3で抵抗してください。意思は入ります  白葉: 生命か…… ---22:43 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 3+1+2=6---  灰藤: 4成功  GM: 係員「…?どうしたんですか?何かわかりましたか?」 どうも、火花が走ったのが見えていない模様  丈一郎: 鉄砕牙?  GM: じゃ、ちょっと痺れるだけで済みました。  GM: 何か力が吸われるような気がしましたね>灰藤さん  流河: 弥勒様の錫杖なので、さわると女好きになります(w  夕姫: w  GM: ちゃうわw  丈一郎: w  灰藤: 「あ、いえ、何かこう弾かれて吸われた様な・・・変な感じがしました」  夕姫: 風穴は便利だw向け  白葉: ん?どういうことだ?  夕姫: N向けだがw  灰藤: 異空間通路欲しかったなぁw  白葉: さてと私も触ってみるかハンカチで一枚隔てて  丈一郎: シアネアにアニヒレーターがほしかったなぁw  白葉: ハンカチ程度じゃ抜ける?>GM  GM: 触るとまた小さな火花が立ちますが、慎重に触ってハンカチ越しならちょっとぱちっとくるくらいですね  夕姫: てか、係り員さんは「お友達」なのか?  灰藤: 「あ、気をつけてください、バチッっときますよ」  GM: ネットワークに所属していれば見たことがあるかも…皆さん、知力−5で判定してみてください  GM: お友達です。  白葉: じゃさっそく細かく見てみますか。文字とか文様とかあればメモします ---22:46 丈一郎 が波紋を込めて3D6を振りました 5+3+3=11---  白葉: 「ん。ちょっときたね」  GM: メモは了解。古い文字が書いてあるようですが、かなり劣化してますね ---22:46 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 6+1+3=10---  丈一郎: 4失敗  灰藤: 3失敗 ---22:46 流河 が3D6を振りました 3+1+6=10--- ---22:46 夕姫さんが去りました---  流河: ダメダメ ---22:47 白葉 が3D6を振りました 4+1+6=11---  白葉: 1失敗 くそうおしい ---22:47 接続キー認証中--- ---22:47 夕姫さんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  夕姫: ふむ  白葉: おか  灰藤: おかえりなさい  GM: とりあえず、書いてある字を読める範囲で解読するなら…『天』という文字が見えますね。他の文字は劣化が酷かったり、古くてまともに読めません>白葉さん  丈一郎: 白葉さんは古い人だったのでは?  夜見(見学): 冥王計画ゼオライマー。(激違)>天  灰藤: もっと古いとか?  白葉: 「ふむ、とりあえず写真とっていいですかね」>係員  流河: 次元連結システムかい(w<天  GM: んー、歴史とか書道とか持ってます?それらの技能あれば判定可能ですよ  GM: 係員「ええ、構いません」 ---22:49 夕姫さんが去りました---  白葉: えーっと……知力でいい?(笑<歴史  丈一郎: とき(ぼそ) ---22:49 接続キー認証中--- ---22:49 夕姫さんがやってきました---  GM: どうぞ、大分きついですけどw  丈一郎: おかえり〜  夕姫: ぎゅぅぅ  灰藤: おかえりなさい  GM: おお、入った  流河: 三点目ですな  GM: ざまーみそづけ  刑部っぽい: これで決まったかな?  白葉: 歴史自体は知力ー6だっけ?  灰藤: 無事に帰れるんでしょうか・・・  白葉: ふ。中国め己の程を知るがいい  GM: ですね  GM: −6  夕姫: 袋叩きの刑なんじゃ・・・  白葉: じゃいきますかね  GM: うわ、帰り始めたw ---22:50 白葉 が3D6を振りました 6+5+6=17---  丈一郎: あ  GM: どわ!w  夕姫: おw  灰藤: おおうw  白葉: うんさっぱりさっぱり(笑  流河: ファンブルじゃねーかおばか(笑)  刑部っぽい: ファンブル。女神様は絶好調です  夜見(見学): 示現連結システムだ。  流河: さぁ、知力が高い人、技能なしで振るんだ(w  灰藤: 一茶さん張りの偽知識をひけらかすんですねw  GM: えーと、これは古代スワヒリ語です。意味は「俺たちゃ裸がユニフォーム」です(何)>白葉さん  白葉: ここでファンブルだっただけまだしもマシだろう(笑  丈一郎: しなっちがいたらなぁ・・・  白葉: よっし!!  刑部っぽい: 優勝してブーイングが飛ぶってすごいよなぁw ---22:52 夕姫さんが去りました---  白葉: 「……幼女趣味…?なんだこれ」(ぉ  丈一郎: w  GM: w ---22:52 接続キー認証中--- ---22:52 夕姫さんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  GM: とりあえず他の人は振る?  灰藤: 「びくっ」冷や汗だらだら  GM: w  丈一郎: w  夕姫: お帰り要らない・・・  白葉: 「多分違うな。すまんわからない」  GM: 灰藤さん、墓穴の底に墓穴掘ってどうします?w  灰藤: ああん  GM: ちなみに、係員さんが触っても火花とかは走ってません>錫杖  GM: あ、写真ってポラロイド?  白葉: 誰か写真とっといて。他の誰かに見せよう<しゃくじょう  丈一郎: まぁやるだけやるか・・・6以下・・・  白葉: さぁ写真機持ってる人に聞いてくれ<貧乏  流河: 5以下……  灰藤: 「ふむ、妖怪に反応するのか、瘴気に反応するのか・・・」  GM: もってないんかw ---22:54 丈一郎 が3D6を振りました 3+2+6=11--- ---22:54 流河 が3D6を振りました 2+2+6=10---  丈一郎: だめか  GM: そいや、瘴気持ちが二人w  流河: だめだー  GM: さっぱり分かりませんね ---22:54 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 3+5+3=11---  灰藤: だめですね ---22:55 夕姫さんが去りました---  白葉: 「とりあえず二人にも触らせてみれば妖怪か瘴気にわかるだろ」  灰藤: 「そうですね、それでよろしいですか?」 ---22:55 接続キー認証中--- ---22:55 夕姫さんがやってきました---  白葉: アロハ  灰藤: >流河さん、丈一郎さん  GM: 触る?>二人  夕姫: 何かと思えば婆ちゃんが電話してやがる・・・ッ  GM: …w  丈一郎: w  灰藤: w  丈一郎: 布越しで触ってみよう  流河: さわって乗っ取られて体力50で殴られてもイイなら(w<さわる  白葉: あぁ全く祝福がないのにこんなに嬉しい勝利はない<サッカー  GM: ちょっとぱりぱり>ジョーさん  GM: こんな場所でイクシードされたら困りまくりw  白葉: 布越しなら判定いらんみたいやし>流河さん  丈一郎: やはり妖怪だね  流河: しかもこの錫杖が武器の手だったりしたひにゃ(w  流河: さわってみるー(w  灰藤: 妖怪か・・・  GM: ぱりぱり>流河さん  丈一郎: もう触ったぞ〜w  GM: ジョーさんは感電して全身にぱりぱりが!(嘘)  白葉: だね。まぁ瘴気もちなわきゃないとは思ったんだがGMの反応では(笑  灰藤: キャラにはわかんないですよw  GM: 写真は…ジョーさんあたりもってそうだけど。撮る? ---22:58 夕姫さんが去りました---  丈一郎: 撮っておきます  GM: ぱしゃ。撮りました… 係員「…どうです?」 ---22:59 接続キー認証中--- ---22:59 夕姫さんがやってきました---  白葉: 多アングルでたくさんとってね  白葉: <写真  白葉: ハクナマタタ  GM: ぱしゃぱしゃぱしゃぱし(ry  白葉: タシーロイヤー!!  丈一郎: あ、携帯でとってメールしておこう・・・しなっちかな  GM: タシロかよw  灰藤: 偽ジョー「次こっちに目線くださーい」  GM: ん、写メールでとる?  GM: 何か、撮った画像で錫杖がぼやけているような気がしますが、気のせいかもしれません>ジョーさん  丈一郎: 「でも」撮る。解像度悪いけどすぐに調べてもらえるからね  夕姫: おばあちゃん頼むから早く電話終わらしてーーー  ログ取りわんわん: もちつけどーどー  GM: ほいじゃ、しなっちで判定どうぞ。CPいりません  GM: ちょっと修正つくけどね  丈一郎: 「半妖か妖術の対象みたいな半端なぼけかただなぁ」  丈一郎: 歴史?  GM: 歴史。っと  丈一郎: 14か・・・  白葉: 「ふーん」  GM: あ、ごめん ---23:01 丈一郎 が3D6を振りました 6+5+5=16---  夕姫: ・・・  丈一郎: ・・・しくしくしく  GM: …いいのか。  白葉: ドレでも関係無いし(笑  GM: って16かw  GM: しなっちも分からない模様ですw  白葉: さてと  灰藤: 「妖具かもしれませんが」  GM: 係員が心配そうに見ていますが  白葉: 最初にも聞いたけどこのしゃくじょうの何を調べて欲しいのさ?  白葉: 効果?出所?  GM: 妖怪絡みかどうか。妖怪絡みだとして、何か降下があるのか?出自もできれば…な感じ。ほとんど何も分かってないんです  白葉: あいよ了解  GM: 梓さんからお願いしてきただけで、それほど切羽詰った事件とかいうわけじゃありません  丈一郎: 「一応調べがつくまで展示は控えたほうがいと思います」  白葉: 「とりあえず妖怪に関わると思うけどどう思う?」>ALL  灰藤: 「写真がぼやけたなら妖怪がらみでしょうし、効果のほどは・・・妖怪の力を吸収でもするんでしょうか」  GM: 係員「そ、そうですか…わかりました、奥の倉庫に入れておきます」 ---23:05 夕姫さんが去りました--- ---23:05 接続キー認証中--- ---23:05 夕姫さんがやってきました---  夕姫: むー  白葉: 「あ、写真プリントアウトしてもらえる?」>ジョー  丈一郎: 「そんなところじゃ危険だ。もっと安全なところ・・・蓬莱堂・・・も危険か?」  GM: とりあえず係員さん人呼んで錫杖仕舞おうとするけど、おk?  白葉: まって。  GM: ういうい  白葉: 写真がぼやけるなら絵でも書いて欲しい。文字解読はぼやけてるときついし  GM: 絵描くなら知力でどうぞ。絵画あるなら+2で。  丈一郎: 「ええ、してもらってきます」  白葉: 絵画ないー ほれ魔筆いるんだろでてこーい(笑  GM: CP払え(笑)  夕姫: w  白葉: と冗談はともかく振るか  灰藤: 知力は修正無しですか?  GM: 彩子「出番?」(ぇ  GM: 修正無し ---23:08 白葉 が3D6を振りました 6+6+1=13---  白葉: 2成功 あんま出来よくないね  GM: まぁそれなりに上手く描けました  白葉: さらにこれを写真に取ろう。紛失した場合又書くの嫌だ  GM: はいはい。錫杖の保管場所はどうする?  丈一郎: コピーすればいいだろうw  白葉: …あぁ(ぽむ  夕姫: w  白葉: えーっと狐神社で  白葉: (まて  灰藤: 蓬莱堂かな>保管場所  丈一郎: 蓬莱堂くらいしか思いつかない・・・けどあそこ昔・・・w  流河: 神社で封印ちゃうのん?(笑)  灰藤: 白熊さん大暴れしましたねw  白葉: 狩野さんの腹という手もあるが(笑  GM: 一応展示物だってことを念頭にお願いね?w  白葉: ま、蓬莱堂の一時預かりで  白葉: ところでGM  GM: 了解  GM: はい?  白葉: もし蓬莱堂の責任でそのしゃくじょうなくした場合当然無償で協力してくれるよね?(にっこり ---23:12 夕姫さんが去りました---  GM: ええ、オーケーですが。 ---23:12 接続キー認証中--- ---23:12 夕姫さんがやってきました---  白葉: あいあい無償=CP消費なし のつもりでしたがオーケーですか了解  GM: ただ、あちらとしても厄介物を背負い込まされている、というのは覚えて置いてくださいな。  白葉: あいよう  GM: 爆弾預けて爆発したから弁償しろーみたいなもんですから。最低限の協力はいたします  白葉: どっちかってーと爆弾預けて盗まれましたー だと思うんだがね ---23:14 接続キー認証中--- ---23:14 夕姫弐号さんがやってきました---  GM: この場合の危険性っつーのは盗まれて云々でしょう。  GM: ま、とりあえず ---23:14 夕姫さんが去りました---  夕姫: ……電話魔め・・・  白葉: ま、そこらへんの議論は盗まれてからにしましょう  GM: 預けて終了?ちなみにマトモにもてないので、人間の方に協力していただいて運び込みました  白葉: 杖の本体はそれでいいでしょう。さて次は調査だな  丈一郎: 追跡調査はしてもらっておこう  GM: あいあい  GM: どうやって調べる? ---23:16 夕姫弐号さんが去りました---  白葉: あーGMGMそういや聞き忘れてたんだけど  GM: はいはい ---23:16 接続キー認証中--- ---23:16 夕姫さんがやってきました---  白葉: あのシャクジョウに書いてあった文字は妖怪特有とかじゃないよね?  GM: 妖怪特有の文字があれば知りたいもんですが(笑)  白葉: や、あるかもしれないじゃん(笑  GM: ま、一応既存の文字っぽかったですね。ていうか天って字あったしw  白葉: ゼオライマーか  GM: ゼオライマーは知らんので突っ込めないw  灰藤: ネット、文献、伝承かな>手段  白葉: じゃああと月と火と水と……っは!?八卦衆!?  GM: それぞれこんぴ操作、調査、伝承は…知力でお願い。  灰藤: 私がいっぱい(激違)  白葉: えっと名古屋にある大学で近いのはどこかな?  GM: 知らん(真顔)  夕姫: 古そうな人に聞くのも手かねw  丈一郎: 蓬莱堂の古物商のコネもやってもらおう<調査  GM: でかい大学で調べる?文献調査ならとりあえず調査技能でお願いしますわ  GM: 了解了解  白葉: まぁ歴史学教授にアポとって見てもらいたいんだが>文字  GM: とれるんだろうか、そんな簡単に。  白葉: 難しくはない  夕姫: 結構あるね。  GM: ま、特に問題はありません。行くならどうぞ、3D6振ってください。こっちで成功度計算します  GM: えーと、とりあえず手段を皆宣告。  GM: 改めて。  ログ取りわんわん: 名古屋大学?  白葉: 大学にアポとって歴史学教授に文字の解読等願う  夕姫: 何か巻物出てきました読んでくださいと言われたので休講です、とか(苦笑)←国文  ログ取りわんわん: やっと晩ご飯にこぎつけました(つД`)ウゥ・・・  白葉: おつかれさま(笑  夕姫: おつー  灰藤: コンピで調査します  GM: おつっすw  灰藤: おつかれさまです  GM: ジョーさん&流河さんは?帰って寝るという選択肢もあります(笑)  白葉: とりあえず今はバラバラで調査かな?  ログ取りわんわん: うなどんうなどん♪  白葉: うわしまったエンタはじまんねーなと思ったら6だったOTL ---23:22 夕姫さんが去りました--- ---23:22 接続キー認証中--- ---23:23 夕姫さんがやってきました---  GM: ジョーさん&流河さーん  丈一郎: 古物商のほうで調べてもらうとして調査はもういってるしパソは技能ないし・・ ---23:23 夕姫さんは落ちました--- ---23:23 夕姫さんが去りました---  白葉: おか ---23:23 接続キー認証中--- ---23:23 夕姫さんがやってきました---  丈一郎: 一瞬で  丈一郎: おか・・・まだ電話中?  白葉: ハブアナイスディ  灰藤: おかえりなさい  夕姫: 親類のお姉ちゃんが結婚決まったらしくて盛り上がっちゃってる・・・  ログ取りわんわん: おお。おめでとお〜♪  GM: とりあえずおめ(笑)  夕姫: まだまだ電話は続きそうだ  白葉: おめ(笑  丈一郎: おめでとうざいます〜  灰藤: おめでとうございます  夕姫: 私は余りめでたくない(苦笑)  丈一郎: 式はアメリカで?w  GM: とりあえずどしますか  夕姫: さー?w  丈一郎: 蓬莱堂に陣中見舞い・・・で  ログ取りわんわん: まあ、そう言わんと一生に一度のコトじゃけんここは一つ大人な気分で祝おうやw  GM: まぁとりあえず判定どぞ  夕姫: ま、ねw ---23:25 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 4+3+3=10---  灰藤: 2成功です ---23:25 丈一郎 が3D6を振りました 3+4+2=9---  白葉: 私も?  GM: あい>白葉さん ---23:25 白葉 が3D6を振りました 1+5+3=9---  白葉: 成功度数はわからん人の歴史技能だし  GM: まず灰藤さん。  灰藤: はいはい  GM: さーっぱり何にも分かりません。ネット上には流れていないようですね  流河: すまん、ちょっと電話かかってきた(w  ログ取りわんわん: いてら  GM: で、ジョーさん。錫杖に関する情報はわかりませんでしたが、お札が何かはわかりました。「妖具の力を押さえ込む」ためのお札です、最近は使われていませんが。  夕姫: いってらー  灰藤: 「なにもありませんね・・・」  白葉: いてらー  灰藤: いってらっしゃい  GM: で、白葉さん。文字の解読、できましたよ  ログ取りわんわん: わさび付けうなどんが美味いのはお腹空いてたせい?(感涙)  白葉: あいよ内容は?  GM: お札に描いてある文字はあまり分かりませんでしたが、錫杖本体に描いてあった字を教授が読めました  白葉: 「ゼオライマーは負けない?」  夕姫: w  GM: 「天網恢々 疎にして漏らさず」だそうです>錫杖文  灰藤: 紅い布か・・・>お札  白葉: いかん偽付け忘れた(藁  夕姫: 白葉ん・・・w  白葉: ふむ。ここでその言葉がでてくるか  白葉: 「どのようなことに用いられた道具か推測できますかね?」>教授  夕姫: 触れると精気を吸い取られる、かw  夕姫: 頑張れ灰藤さん(何)  GM: 教授「ふむ…何かの祭器用や、奉納品として作られたものではないか?少なくとも、知る限りではこんなものは無いのう…」  ログ取りわんわん: 茜ちゃんの為にがんがれ(何  灰藤: 何故に・・・・orz  GM: 流河さんはどします?  白葉: や電話中>流河さん  流河: んー……どうしようか。  白葉: あ、戻ってる  GM: 電話が終った、という意味だと思ったのだがw  白葉: あぁ今電話中 だと思ってた  ログ取りわんわん: ATOさんの右に同じく  流河: 妖怪関連の物品があるので調べろと言われても、さすがにそういうコネも技能もなにもなくては、どうしようも(^^;  白葉: しかし祭器で書いてあるのが天網恢恢……?すごい違和感が  夕姫: 漢文ならまだしも、って?  流河: 祭器と見せかけてなんか失敗した偉い僧侶の自戒の書だったりして(w  GM: あくまでそうではないか?ですよ。ていうか一介の教授が妖怪絡みの物品詳しく知ってるとは思えませんけど  GM: 流河さん、帰って寝るという選択肢もあるですw  夕姫: 弥勒様?w  白葉: まぁそりゃそうだな  流河: …………帰って寝る(w  GM: 寝ましたw  白葉: でも祭器なんだろ?(笑  夕姫: >自戒  灰藤: w  GM: さー?>祭器  GM: あ、流河さん流河さん  GM: 寝る前に、TVでにゅーすが流れております  GM: ちなみにもう夜10時くらいだと思ってください、他の方の調査も終った頃  流河: 妖怪がらみの物品って……いやそもそも妖怪は人の想いでできとんねんから、その手の形しとるならそれなりの意味とか形や紋様にこめられた意味かてあろうに。  流河: 一介の教授にはわからんてこともなかろ、そういう意味では。  流河: ま、見るならむしろ考古学とか民俗学の先生に見せるべきだったろうがなw  GM: 少なくとも成功度は足りない(笑)  夕姫: 民俗学なら解ったかも、みたいな?  白葉: じゃ明日は民俗学いってみっか?  夕姫: 民間祭祀の呪具について、レポート描かされたなぁ(遠い目)  灰藤: 偽「リシャールさん明日の朝は、何が食べたいですか?普通のクロワッサンでいいですか?」  白葉: あーそこのN大民俗学専攻(だったっけ?)ちょっと調べなさい(笑  夕姫: wPL、PLw  GM: 『…本日九時頃、茨城上空を飛行していた旅客機が、突如消息を絶ちました。この場所は飛行ルートからも外れており、機長が何故そちらに進路を取ったのか、全くの不明です。現場では、自衛隊やTV局のヘリが飛び交い旅客機の行方を追っています…』  GM: >ニュース  夕姫: 高速飛行の使い所・・・(遠い目)  白葉: ごめんテロが真っ先に浮んじゃだめ?(笑  GM: とりあえず、調査人は夜も遅いのでもう終わり、な感じですね  流河: え、某一神教の狂信者の仕業じゃないの?  GM: そして夕姫さん  GM: もう夜中の12時回ってますが。天戸、帰ってきません。  夕姫: ・・・機体にとらが捕まってる図が出てきた(何)  丈一郎: w ---23:38 GM が紅楼夢さんせにあさん、結婚おめでとうー!と叫びながら3D6を振りました 3+6+4=13--- ---23:38 GM が紅楼夢さんせにあさん、結婚おめでとうー!と叫びながら3D6を振りました 6+3+3=12---  GM: あら、このダイスのままかw  白葉: おいGM(笑 ---23:39 夕姫さんが去りました---  GM: ふむふむ。まーしゃーないか  ログ取りわんわん: お祭り引きずったダイスですね  丈一郎: 戦闘機とニアミスが浮かんだw  白葉: 私のお祭りはこれからなんだがな これからが忙しい  灰藤: 衾w  流河: 飛行機に乗ってたのか、社長……(w ---23:40 接続キー認証中--- ---23:40 夕姫さんがやってきました---  夕姫: ええい  GM: 何故社長が飛行機に乗らねばならんw  白葉: 覗きのため?  GM: で、えーととりあえず天戸帰って来ません>夕姫さん 小畑はひーこらいいながら仕事終わらせて帰りました。  夕姫: 「……おかしい、携帯に連絡を……」  夕姫: って、持ってる?社長 ---11:45 PM 接続解除しました--- ---11:45 PM 接続解除しました---  夕姫: って出た?  GM: 携帯くらいもってますw  GM: 出てませんね  夕姫: 「あぁ、ますますおかしい・・・何処に行ったのか聞いておけば良かった・・・」  GM: 『電波が届かないところにいるか…』>携帯  夕姫: 「・・・実家関係・・・」晴海ちゃんが何かしらんかな・・・  GM: 晴海なら、部屋にいるはずですね  流河: さぁ、まだ帰ったという話を聞いてないなつみさんに社長の実家の場所を聞くのだ!  流河: あ、晴海ちゃんがおったか*w  白葉: 社長の正確なら行き先告げて出てくだろうに  GM: なつみさん、まだおったねw  丈一郎: w  GM: ええ、いつもの社長なら律儀に言っていくでしょうな>行き先 ---23:43 夕姫さんが去りました--- ---23:43 接続キー認証中--- ---23:43 夕姫さんがやってきました---  夕姫: おばあちゃんいい加減に・・・(泣き)  白葉: つまり行き先告げてないと  GM: ファイトー。  白葉: まぁまぁ瑠阿さんおばあちゃんは悪くない  GM: 行き先は言ってませんね。実家、とは言いましたが  夕姫: めでたいことだ、我慢だ(苦笑)  夕姫: ふむ・・・天戸さんだからなぁ・・・  GM: 茨城県ということくらいは知ってていいですかね。正確な住所とかはさすがに知りませんが>実家の場所  流河: 妖怪全ての実家、ゲートの向こう側に……帰ったじゃなくて、還った(w<社長の行き先  GM: …w  GM: 消すなw  灰藤: さようなら、社長w  夕姫: まぁ、背に腹は代えられぬ。なつみさんに聞こうw  GM: ってなつみさんかw  夕姫: (晴海ちゃん巻き込んだら穂高さんに殺されるw)  夕姫: いや、晴海ちゃんでも良いけどw  GM: なつみ「おう、夕姫ちゃん。どした?」割り当てられた仮眠室で、寝酒中(ぇ  白葉: ゲート破壊か……  GM: 夕姫ちゃん、だっけ?ま、いいや(笑)  夕姫: 「あ、遅くにすいません。ちょっとお聞きしたいんですけど、天戸さんの実家の場所とか・・・電話番号とかって、ご存じですか?」  GM: なつみ「あいつの実家ぁ?あー、分かるけど…?」  夕姫: 神の河か、いいちこか(何)  夕姫: 「教えていただきたいんですけど・・・」  GM: なつみ「いいけど…何、挨拶にでも行くつもり?それならそれで俺は助かるんだけどさ」冗談なのか本気なのか分からん口調で、ごそごそと荷物を漁り  GM: なつみ「ほい」メモ帳千切って、さらさらと住所&電話番号を書きます。  夕姫: 妖怪がらみで何かあったんだったら、居なくなったとか言って巻き込んだらマズイ・・・  白葉: それよりも気にするところがあるのに……  GM: ま、取材で開けることは多いからなつみさんもそのあたりは聞きません  夕姫: 「いえ、そういうわけでは(苦笑) ありがとうございます」  夕姫: んーむ。  GM: なつみ「あいよ」酒盛り続行の模様(ぇ  白葉: そりゃ馬鹿にするよガッツ……(笑  夕姫: 晴海ちゃんに聞けば十の儀とかも解ったかな・・・  夕姫: けど、なぁ  GM: 晴海も部屋にいますが?  夕姫: んー(悩)聞いてみるか・・・やはり  GM: 今日は穂高さんと会ったわけでもなく、普通に部屋でごろごろしているようです。  夕姫: 「(こんこん)晴海ちゃん、はいっていいですかー?」  GM: 晴海「ん、夕姫ちゃん?いいよー」 ---23:52 夕姫さんが去りました--- ---23:53 接続キー認証中--- ---23:53 夕姫さんがやってきました---  GM: ドアを開けると、パジャマ姿の晴海が、雑誌片手にベッドにねっころがっております  夕姫: ふむ・・・さてどう切り出すか  GM: 晴海「どしたの?」  夕姫: えーと、今日茜ちゃんて子が来たと、で、十の儀とかゆっとったけどなんなのか知ってます?と雑談風に?  GM: 晴海「茜ちゃん…あー、忠彦さんのとこの子か。可愛い子でしょー?」とか話した後「とおのぎ…?いや、聞いた事ないよ?」  夕姫: ふむ・・・そーいや、晴海ちゃんの実家のこと知らないなぁ、どんな家です?と更に雑談風  夕姫: ・・・落ちたか?  GM: 晴海「あたし、中学生の頃まであっちに住んでたけど…とりあえずね、無駄に広いのよ。無駄ーーーに。馬鹿広いのに、ほんと極一部しか使ってないの。しかもワケ分からない感じで行りくんでてさぁ…子供の頃、良く迷ってたよ。家の中で」苦笑  GM: >実家  夕姫: ふむん  白葉: ……見取り図はうpされるのかな……?  GM: データ作ってたら本気で無理と判断>見取り図  灰藤: 社長実はお金持ち?  夕姫: んー。んんー。  GM: 実家がでかいのは確か。  白葉: ま、ならしょうがないか  GM: 逆に無い方が楽っぽい  夕姫: しらんか、十の儀・・・  GM: 知りませんねぃ。 ---0:00 夕姫さんが去りました--- ---0:00 接続キー認証中--- ---0:00 夕姫さんがやってきました---  夕姫: ぐぅ  灰藤: ファイトです  GM: どしますね。晴海も話してるうちに何か眠たげですけど  夕姫: 後出来ることは・・・実家に電話?ベンヴェに連絡来てないか聴きに行く?  夕姫: んー・・・  夕姫: IP電話のスイッチを引っこ抜く・・・(PLに出来ること)  GM: …w  白葉: おい(笑  灰藤: w  ログ取りわんわん: それは・・・・w  丈一郎: w  夕姫: 無駄に焦るんだよぉ(苦笑)  GM: ちなみに夜の1時くらいっと  ログ取りわんわん: 黒い瑠阿さんと白い瑠阿さんが格闘中なんですなw  白葉: おばあちゃんは悪くないんだしめでたい席なんだから我慢しましょう  夕姫: 電話は失礼か・・・  ログ取りわんわん: バーなら1時って営業中じゃない?  白葉: 実家のほうでしょ?  ログ取りわんわん: アハン  GM: そしてGMは二本目のジンジャーの封を開ける(ぇ  ログ取りわんわん: ジンジャーエールか。モスコミュールでも飲んどけ(ぉ ---0:04 夕姫さんが去りました--- ---0:05 接続キー認証中--- ---0:05 夕姫さんがやってきました---  夕姫: うわぁぁぁぁん  ログ取りわんわん: どーどー  GM: ファイトです。  夕姫: んー、ベンヴェの方に電話。連絡無かったか  丈一郎: どんまい  GM: 香織『天戸から電話…?いや、無かったぞ?』  GM: 電話つか連絡  夕姫: うーんうーん、実家に連絡しかないんか?  灰藤: 忠彦さんはどこかに泊まってるんですか?  夕姫: 後何が出来るーー?無駄に焦っててでてこねぇ(PLPCともに)(苦笑)  GM: 忠彦さん?実家にいったんだからじゃないでしょうか。  GM: 実家にいったんだから実家じゃないでしょうか。  夕姫: (理由はかなり違うがナ)  灰藤: あ、一緒に行ったんですか、失礼しました ---0:08 白葉さんは落ちました--- ---0:08 白葉さんが去りました---  夕姫: 実家に電話、かなぁ・・・  GM: 電話する?  夕姫: 一時かぁ・・・  夕姫: 常識的にありえんじかんたいだよなぁ ---0:10 接続キー認証中--- ---0:10 白葉さんがやってきました---  白葉: …ラグかと思ったら落ちてたんかい  GM: 俺はこの時間にする電話なぞ、ベンヴェPLの方とくらいしかしたことありません(何)  灰藤: おかえりなさい  GM: おかっす  白葉: ただいま くそ調子悪いな  丈一郎: おかえり〜  白葉: えっと落ちてる間になにか重要なことあった? ---0:12 夕姫さんが去りました---  GM: いや、特には>重要なコト ---0:12 接続キー認証中--- ---0:12 夕姫さんがやってきました---  白葉: ふむ。ベンベに電話して連絡ないよ で終わり?_  白葉: おか  GM: うい。  白葉: あいあい。じゃ夕姫さんの出方を伺いましょう  夕姫: ま、いや。する。「夜分遅くに済みません。私、天戸新聞社の白と申しますが、天戸忠志さんはそちらに・・・」ってなぐあいに(あり得る限り丁寧に。)  夕姫: 居なかったら丁重に丁重に謝ろうと心に決めて(何)  GM: あー  夕姫: って見えてるー?  GM: 電話、つながりません。  GM: 見えてませんな  夕姫: 繋がらない・・・寝てるのかそれとも・・・  GM: いくらコールしても、コールしても、誰も出ません。  夕姫: うーんうーん、後出来ることー・・・  夕姫: 何コールしても?  GM: 二分、三分とコールしても。  夕姫: ・・・緊急事態の匂いがする  夕姫: しかしどうするか・・・  夕姫: ・・・  夕姫: おちつけ、突発的事態なんだから、何か手がかりをさがすにしても天戸さんの部屋をかき回してファンブル必要性はない・・・  GM: さすがにもう晴海も、なつみさんも、和泉さんも寝てしまったようです。天戸新聞社内は静まり返っています…  GM: ファンブる前提かよw  ログ取りわんわん: ゴトーGMだものbyみ○を  夕姫: ・・・やはり引っかき回しに行く。  白葉: さて社長のパンツの柄公開のお時間です  GM: 天戸の部屋です。天戸らしく、きちんと整頓された部屋。  GM: …な、わけはなく。  GM: ぐっちゃんぐっちゃんです。  夕姫: ・・・  ログ取りわんわん: 猫柄だったりしてな  夕姫: え−と  灰藤: 掃除しなよう社長  GM: 片付け超下手くそ男の部屋です。足の踏み場も少なすぎ。  夕姫: 手がかり発見はキツイかナーw  ログ取りわんわん: シャル「うっわー。家政夫よりひっどーい」踏み入れもせず絶叫  灰藤: orz  ログ取りわんわん: あう偽忘れたorz  丈一郎: 偽夕姫「はっ、いつのまにか泥棒が!?」  GM: あー、ちなみにそろそろ眠いです。これ以上は明日辺り疲労するこはめになるかもですが  夕姫: ううう、しかし後で後悔するかもと思うと。  GM: 何点疲労だっけね>寝ないと  ログ取りわんわん: 偽夕姫:部屋見て気絶  夕姫: 調べるだけ調べてから、仮眠、って出来る?w  GM: やるなら探索で振ってくださいな、睡眠時間減るけど一応可能ですw  夕姫: ・・・調べながら片づけ始めそうな気もしなくもない(苦笑)  GM: 一点二点は疲労してもらいますが ---0:23 夕姫 が3D6を振りました 5+6+3=14---  夕姫: 駄目だ・・・  GM: 気にかかるようなものは、ありませんね…  夕姫: もう1時間・・・もう1時間だけ・・・(眠い)  白葉: えっと一晩眠らなかったら5点  GM: 半分なら?  白葉: 半分寝なかったら2点な  GM: ういうい。後一回やったら、半分寝なかったに該当する感じです  夕姫: ういうい ---0:25 夕姫 が3D6を振りました 1+3+5=9---  夕姫: 4成功  GM: 実家から送られてきた葉書でしょうか?そーいうのがあって、実家の住所とか書いてありますが…もう知ってますね。  GM: 天戸が帰ってこない理由を知れるようなもの、手がかりになりそうなものなどは、見つかりません。  夕姫: 「あぁぁ!役に立たない!!・・・落ち着いて、落ち着いて・・・朝まで戻ってこなかったら、ベンヴェに連絡して・・・」(落ち着こうとしてみる)  夕姫: で、仕方ない、寝ようか・・・他に出来ることが思いつかない  GM: 『必ず、ここに帰ってきますよ』 いつかの天戸の声が、頭の中で反射しつつ。寝ました。  GM: はいはい、では朝です。  夕姫: うわぁぁぁん  GM: えーと、皆さん。夕姫さんも含む全員。  白葉: はいな  灰藤: 4時おきで食事の支度  丈一郎: ぐぅぐぅ  灰藤: はい  GM: 家の電話が鳴りまくります。  白葉: ねぇよ  GM: 携帯くらいもっとけ(笑)  丈一郎: ・・・ひょっとして朔夜さんの家におとまり?w  GM: なかったら携帯w  GM: お泊りなら、メイドの一人が持ってくる!w  夕姫: 「は、はい!!天戸新聞社です!」飛び起き。天戸さんからかも知れぬし。  白葉: じゃあ取るよ「…はい」  灰藤: 携帯かな?  GM: ああ、なんでここのPCはまともに電話通じないんだ!(笑)  丈一郎: 携帯位あるぞw  夕姫: 偽佳澄「おでんわです」   GM: じゃ、携帯w  灰藤: 「はい、灰藤です」  白葉: 携帯はもってるがな(笑  ログ取りわんわん: たまたま持ってないPLが集まるとこうなるw  丈一郎: 「はい、黒ジョーです」  丈一郎: あ、偽忘れたw  灰藤: 偽じゃないしw  GM: 香織「白か?…突然ですまないが、蓬莱堂に向かってくれ」 他の方の携帯にも同じような連絡が入ります。  白葉: 偽付け忘れが多いよ今日(笑  夕姫: あ、いやw偽月倉「電話だ」(げし)ここぞとばかりに蹴る  丈一郎: 朔夜さんの目の前で?w  ログ取りわんわん: 今日は偽忘れが横行するインターネッツなんですね  GM: 香織「…時坂から電話があった。詳しくは知らんが、大分慌てていたぞ」>ALL  白葉: 「ん〜…………やっぱりこうなったか」  GM: もちろん一度に電話したりはしないよ、ばらばらにだよw  ログ取りわんわん: そして私も寝ぼけてる。PLじゃなくてPCじゃねえかこんちくしょうw  灰藤: 「はい、わかりました」携帯きって「なくなったんでしょうね・・・」  夕姫: 「……何があったんだろう」とりあえず、行くしかないな。仲間に義務感。  丈一郎: 「やはり・・・蓬莱堂のほうが安全だと思ったんですが・・・」  流河: 「……昨日の杖かなぁ」  ログ取りわんわん: 首吊る代わりに猫画像上げてきます(12枚撮れたらしい)  白葉: さて向かうか蓬莱堂 フィオナに一言言ってから行く  GM: とりまくりw  灰藤: 「話には聞いていましたが・・・」  GM: では、皆さん蓬莱堂?  丈一郎: うぃ  灰藤: はい  白葉: や、今癒されるわけには(笑 昼のおかずだな  白葉: ん  GM: 中に入ると、時坂さんが仏頂面で座り込んでいます。そして、脇にはあの錫杖が置いてあります。  ログ取りわんわん: 今癒すと寝てしまいますか?( ´▽`)  白葉: 寝ないけど緊張感が無くなる(笑  丈一郎: おや?  GM: 時坂「いきなり呼び出してすまんな」>ALL あー、夕姫さんは道すがら昨日の説明とか受けたってことで。  白葉: 「あ、あった。で何の用事でしょう?」  丈一郎: 「どうしました?」  GM: 時坂「あった、か。まぁそう見えるじゃろうな」  ログ取りわんわん: ほんわかした戦闘。また出るPCクリット。そしてGMファンブルで1ターン戦闘終了というヴィジョンが見えました( ´▽`)  灰藤: 「おはようございます」  夕姫: w  丈一郎: w  白葉: 「は?」  夕姫: うい  GM: 時坂「ほんとにここにあるか?「良く見てみろ」」錫杖を指します。  GM: こらw  丈一郎: 夕姫さん。あなたが主戦力ですw  流河: では、よく見てみる(w  灰藤: w  GM: 不信判定、お願いね。  白葉: 不信  夕姫: 不信。 ---0:35 白葉 が3D6を振りました 2+1+6=9---  丈一郎: 不信  白葉: 6 ---0:35 夕姫 が3D6を振りました 6+5+4=15---  流河: 不信って……(w  夕姫: ぎゃぁぁ ---0:35 丈一郎 が3D6を振りました 6+5+2=13--- ---0:35 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 2+3+2=7---  丈一郎: ぐは ---0:35 流河 が3D6を振りました 6+2+3=11---  ログ取りわんわん: 天然さん一丁入りましたーw  灰藤: 5成功  GM: 成功した人。錫杖なんて綺麗さっぱりありません。…幻覚です。  流河: 0成功  GM: 木の棒が一本あるだけ。  白葉: 「…で?」  灰藤: 「あれ?さっきまであったのに・・・」  流河: 偽「おお、しゃくじょうよ にげだしてしまうとは なさけない」  白葉: 偽「ああなんということだわたしのぼうけんはおわってしまった…」 ---0:36 夕姫さんが去りました---  GM: 時坂「…いつすりかえられたのか、見当もつかん。…ずっと見張っておったのだが…すまん」時坂さんは、深く頭を下げます。 ---0:36 接続キー認証中--- ---0:36 夕姫さんがやってきました---  丈一郎: 「すりかえられた・・・」  流河: 「いや、こっちが無理言って預かってもらったんだし……あなたの責任じゃないっすよ」  丈一郎: 発信機つけとけばよかったか・・・  灰藤: 「蓬莱堂さん・・・」なんかかける言葉が見つからないです  ログ取りわんわん: 勇者ネタ飽きられませんなw  GM: この木の棒に触ってもぱちっとかきませんし。すくなくとも、博物館にあった時間帯は本物だったのは間違いないですね。  白葉: 「見張りの方法はどのように行っていましたか?」  夕姫: 「誰が、何のために、で、しょうか。展示物だったと言うことは、その間は無事だったんですよね」  白葉: レンゲル方式で逃げたんなら嫌だなァ……  GM: 時坂「うむ…」無念そうに。 「…ああ。わしはそうそう眠らんでもいいのでな、肉眼で見張っておったよ」  GM: …器物なんだからいいよねそのくらいw>睡眠不要とか  GM: あ、夕姫さんは2点疲労しといてくださいな  白葉: 「それでは貴方の目を盗めるとしたらどのような妖力が考えられます?」  白葉: あ、GM私も自主的に2点疲労しておくね(謎  灰藤: 「動かしたから盗まれたんでしょうか、肉眼ですか・・・幻覚の妖術でごまかされてしまいますね・・・」  流河: 透明(w ---0:39 夕姫さんが去りました---  丈一郎: 「夕姫さん、お疲れのようですね・・・」  GM: 時坂「単純にわしが幻覚で誤魔化されておった、というのが一番考えられるのう…」 ---0:40 接続キー認証中--- ---0:40 夕姫さんがやってきました---  白葉: 「ふむ」  GM: 時坂「壁の時計の小僧やら、そこの壷にも聞いたが…分からないそうじゃ」何体か覚醒してるらしい  夕姫: 偽「あ、いつぞやの寅さんの刀さん」  白葉: 「その中にオーラか妖気を感知できる人(?)は居ましたか?」  灰藤: 「でも、妖怪が触るとバチッと来るんですよ?どうやって持って行ったんでしょうか」  流河: 「持って行ったのは妖怪じゃなかった……とか……」  GM: 時坂「その中も何も、わしじゃよ。妖気の方は、ずっとというわけにはいかんがの」  灰藤: 「では、ハンターという可能性もあるわけですね・・・」  白葉: ………………???  GM: 時坂「時をさかのぼろうにも、こんなに妖怪が集まっておる場所では…まともに術が働かん。朝から何度も試しておるのだが…」  GM: オーラ感知できる人って意味ね>時坂さん  夕姫: 茜ちゃんの疲労と結びつけるには、未だ早急だナ  白葉: オーラ感知できたんだよな……?  GM: できましたよ。つかずっとしてました  白葉: で、あのシャクジョウのオーラは?  白葉: 幻覚でオーラまで誤魔化せるものなのか?  GM: 幻影の特別増強を参照してください。 ---0:44 夕姫さんが去りました---  GM: オーラ付属(+50%)あります  白葉: ふむ。了解  灰藤: 付属では隠せないのでは?  GM: 幻覚は範囲型。そういう幻覚作っておけば目は誤魔化せます。後はしかるべき妖力妖術もってりゃ盗れるんじゃないか、と時坂さん  ログ取りわんわん: 日本勝ったのね。北京が大変なコトなっとるらしい  GM: ここまでやられるたー思ってなかったさ、時坂さんも  白葉: となるとあとはばちばち問題だけかどうしよもないの  白葉: 大変って?  ログ取りわんわん: 暴動起きてるらしいよ  GM: うわー…  ログ取りわんわん: 日本国旗燃やしたり警官隊と揉めたり  灰藤: これがフーリガン・・・  ログ取りわんわん: 歴史をスポーツに持ち込むなと言いたい昨今 ---0:47 接続キー認証中--- ---0:47 夕姫さんがやってきました---  白葉: いやっほう♪ 中国人同士ならいくらでもやってくれ♪ 日本人に手出したら許さんがなー  白葉: おかーっす  裏朔夜@ジョーとすやすや: まじかい。おとなげない。  丈一郎: おかえり〜  灰藤: おかえりなさい  GM: とりあえず皆で錫杖見てる状態かな?  ログ取りわんわん: 昔シャレにならんコトしでかしたやん。留学生の見せ物で>日本人無差別暴動  白葉: 時坂さんと話してるからシャクジョウはみてないぽ  白葉: ・・・・・・・・・あーあったなそんなのも ---0:48 夕姫さんが去りました---  裏朔夜@ジョーとすやすや: まー、国内をまとめるためにも日本という外敵を設定したわけですよ。やりすぎた結果がこれですね。  ログ取りわんわん: とりあえず中国人怖い  夜見(見学): (ぼそっと)日本人バッシングも相当バカだけど、きっと日本人にも、この件で中国人の悪口を好きに言って良いとかバカな事考える奴はたくさんいるんだよなぁ>アジアカップ ---0:48 接続キー認証中--- ---0:48 夕姫さんがやってきました---  GM: 「申し訳ありません、蓬莱堂ってのはここですかっ!?」 入り口の方から、そんな声が聞こえます  ログ取りわんわん: 2chのサッカー板鯖落ちたらしいよ  夕姫: 電話終わったのに・・・更に調子悪い(泣)  灰藤: 「?」そっちを見ます  ログ取りわんわん: >悪口言い放題  GM: 時坂「…む?お客さんかの?」  丈一郎: 大変ですねぇ・・・>夕姫さん  ログ取りわんわん: ドマイ今日は色んな意味で多分重い  GM: 20代前半と思しき体格のいい男が立っています。  白葉: 正当な悪口ならいくらでも言ってくれ。言いがかりとかは勘弁だが  GM: 荒い息をついていて、どうやら全力疾走でもしてきた模様  白葉: 「?」そっち見る  ログ取りわんわん: 悪口は時として騒動を大きくする。中国を反面教師にするよろし  GM: 時坂「…そうじゃが。どうかしたのかね?」  夜見(見学): ざまぁみろとか、日本のスタンドでやり返してやれとか、そういうのを見て、同レベルじゃんとひしと思う>さっかぁ  GM: 男「申し訳ない、ここに、古い錫杖が、運び込まれたと、聞いたのですが」ぜいぜい  白葉: や、ざまーみろは思ったが(笑  ログ取りわんわん: 選手はどう思ってプレイしてたんだろうか  白葉: 選手はそんなに気にしてないと思うけどね。逆に士気あがったんじゃない?  GM: 男「私は、その錫杖の持ち主の使いでして…確認を取って来いといわれて」とかなんとか言ってますが  流河: まともな選手は、きっと恥ずかしく思ってたんじゃない?  流河: 日本選手は、まぁ……勝ったしw  白葉: って中国選手のほう?  ログ取りわんわん: だといいんだが選手も一丸となって日本をそう思ってたならえぐいなと  ログ取りわんわん: ォゥィェ  夜見(見学): ま、私は国際スポーツでは常に日本の相手を応援する捻くれ者だから、かなり冷めて見てたけどねー、今回は。  白葉: 「人間?(ぼそ」>時坂さん  夜見(見学): もとい、今回も。  GM: 時坂「…(頷く)」  ログ取りわんわん: 応援の方がひどいから見てなかったにょ  白葉: おや人間なんだ  ログ取りわんわん: それより私はコミックスタジオのお勉強。カラーの描き方が説に書いてありませんorz  夕姫: ってことは展覧会に出品した人の使い?  丈一郎: 本当の持ち主のほう?  GM: 時坂「失礼じゃが、どちらの方ですかな?」  夕姫: オーラ隠蔽かもしれんが  白葉: 俺も別に日本が勝っても負けてもいい派だったけど今回は別だったなー  裏朔夜@ジョーとすやすや: たしか、スタジオの練習でさせないとか従業員がボイコットしたとか記事になってたな。<中国  灰藤: 出品した人の名前はわかりますか?  白葉: まっとうな手段できっちり勝って欲しかった  GM: いえ。とある家の倉庫から偶然見つかったそうです、どうも色んなルートを流れに流れた模様  ログ取りわんわん: 仕事とか大人な見方は出来んのかあいやー原産国  裏朔夜@ジョーとすやすや: http://www.zakzak.co.jp/spo/2004_08/s2004080507.html  白葉: で、そのとある家ってのは?  GM: 男「失敬…」息を整え「大石一と言います…天戸家、という家の使用人です」  夕姫: アイヤー原産国なのにねぇ(違)  白葉: 使用人だとぉ  夕姫: ぶ  GM: 一「茨城の方でして…ふー、疲れた」  白葉: 一はちょっとみずらいんで大石にしない?  GM: む、確かに。  灰藤: 「社長さんのお知り合いですか」  ログ取りわんわん: 国歌斉唱もダメなんか。ひどいなあいやー原産国  GM: 大石「…社長?」  流河: 「天戸……って、もしかして社長?」  白葉: 「天戸忠志のお知りあいで?」>大石  GM: 大石「…た、忠志様をご存知で?」驚いた顔で  夕姫: 様・・・  GM: 大石「失礼…ええと、忠志様のご友人の方でしたか?」  白葉: 「そこの人が一番ご存知ですよ」>夕姫さん指差し  GM: 様呼ばわりに何の違和感も無い模様  夕姫: にゅ、えと、今すぐにでも色々問いただしたい気分だが・・・  丈一郎: 「天戸社長の・・・」  夕姫: まー、向こうの話を聞く理性は有ろう  GM: 大石「…よ、良かった…今から探しに行こうと思っていたんですよ!」  灰藤: 「ええと、社長さん・・・坊ちゃん?」  夕姫: 「え・・・?実家の方に昨日戻られたと・・・」  GM: 大石「…友人、と言いましたが…忠志様と『ご同類』で?」少し声を潜めて  夕姫: もどってないんかぁぁぁ!?  GM: いや、友人を探しにって意味。  流河: 「……社長のとこって、いいとこのぼっちゃんなのか?(ぼそ)」  白葉: 「そういうあなたは?」>大石さん  流河: 「……まぁ、そうですが」<同類 同類って言うなや(笑)  GM: 大石「はぁ、忠志様は天戸家現当主、忠行様の長男。次期当主ですよ」>ぼっちゃん ---0:59 夕姫さんが去りました---  GM: 大石さんも妖怪か?って意味?>白葉さん  白葉: 当然  GM: 同類って表現しか浮かばんかったw  流河: 「そんな人がなんでこんなとこで弱小新聞社なんか……」 ---1:00 接続キー認証中--- ---1:00 夕姫さんがやってきました---  夕姫: だー!  ログ取りわんわん: どーどー  GM: 大石「あ、いえ。私は妖怪の血は引いておりません」  白葉: ブレークブレーク  GM: 大石「…ほんとに新聞社やってたんですか」苦笑  GM: 大石「あ、いや、そんなことより!と、とりあえず錫杖です錫杖!何処にありますか?」  灰藤: 「知らなかったんですか?」  白葉: 「(……そんなことよばわりか、社長)」  灰藤: 「えぇと、時坂さんご説明された方が」  GM: 大石「忠志様は、生まれてすぐにある寺に預けられまして。そのまま成人して、実家に戻らずにふらりと出て行ってしまったのですよ。実家の方でも、何やってるかなんてほとんど把握してません」>灰藤さん  GM: 時坂さん、木の棒(錫杖つき)をちょいちょい  GM: 大石「…な、なんだ、あるじゃないか…よかった、何かの間違いだったんだ…」ほっとした模様  GM: 訂正、木の棒(錫杖の幻覚つき)  丈一郎: 「何かの間違い?」  夕姫: 「それ・・・偽物らしいです」  灰藤: 「と、ほんとにあると思いますか?」  GM: 大石「……は?」 ---1:03 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+1+4=10---  GM: 大石「…あ、あ、あれ?あれ?」  GM: 大石「…ナンジャコリャ」  灰藤: 「・・・木の棒です・・・」  丈一郎: 撃たれたかw  GM: 大石「_| ̄|○」  白葉: 余裕だな「ところでその錫杖がなにか?」  白葉: おいだから余裕だろあんた実は(笑  GM: 大石「…あ、ええと…どこから話せばいいか…」 ---1:04 接続キー認証中--- ---1:04 夕姫弐号さんがやってきました--- ---1:04 夕姫さんが去りました---  GM: 大石「…実は、ですね。天戸家が、何者かに襲われまして…」言いにくそうに  夕姫: 台詞言うたび落ちるのは何でだ  夕姫: 「!?」  丈一郎: 「えぇ」  丈一郎: 「えぇ!?」  流河: 「な、なんだってー!?」  白葉: 「で?」  灰藤: 「!?」  GM: 大石「…現当主忠行様は重傷、意識不明。忠行様の兄、忠彦様も同じく重傷、現在病院の方に…」  夕姫: 電話に出ない、ハズだ・・・  GM: 大石「…忠志様が、行方不明です」  灰藤: 「当主さんは、妖怪なんですか?」  夕姫: 「ゆ、行方不明!?」  夕姫: そんなことやろとは思ったけどさぁ  GM: 大石「はい。忠行様は妖怪…忠志様の正体をご存知でしょう?精螻蛄です」  白葉: 「それはわかった。それと錫杖の関係は?」  GM: 忠彦はふつーの人さ ---1:07 夕姫弐号さんが去りました--- ---1:07 接続キー認証中--- ---1:07 夕姫さんがやってきました---  GM: 大石「それが…私達が駆けつけた時には、すでに襲撃者は去っておりまして…忠行様が気を失う寸前に言ったのです」  GM: 大石「『錫杖が奪われている、封印が解ける前に、数珠を守れ』…と。意味は良く分かりませんでしたが…ネットワークを頼って調べたところ、あの錫杖が展覧会に出品されているのを知りまして」  夕姫: 「数珠・・・?」  白葉: や、本当はここに突っ込んじゃいけないんだけどさ  丈一郎: 「封印・・・札がはってありましたね」  灰藤: 「数珠の方は、わかっているんですか?」  白葉: もっと説明しようやちゃんとさ(笑  白葉: 「奪われた?」  GM: 大石「それもさっぱり…忠行様の意識が戻れば、分かるかもしれませんが…私は、確認と…後、少しでも協力者を募ろうと、ここへ。錫杖が奪われたとして、それが妖怪の仕業なら…現地のネットワークも動いているかも、と思いましたので」 ---1:10 接続キー認証中--- ---1:10 夕姫弐号さんがやってきました---  GM: はーい部活の後輩から来るチェンメほどうざいものアリマセーン(消去) ---1:11 【夕姫弐号】から【シィジー(落ちたくない)】になりました---  ログ取りわんわん: 来たらしいw  GM: 気絶しちゃったんですよ、それだけいってw>説明  丈一郎: 電源切っとけw  白葉: なんでこう意識失う前の人ってのはわざと理解しにくい言葉を喋るんだもっとこ説明のしようが…(笑  GM: 大石さん、大分混乱している様子。この人もあまり自体が分からないみたいです  GM: 仕様ですw ---1:11 夕姫さんは落ちました--- ---1:11 夕姫さんが去りました---  GM: 自体→事態  白葉: 全くだな(笑<仕様 ---1:12 【シィジー(落ちたくない)】から【夕姫】になりました---  丈一郎: 朦朧としてるんだからしょうがないだろうw<意識失う寸前  白葉: しんのゆうしゃじゃないんだからもっとこう端的にどう動くかだけだろうと思うんだが(笑  夕姫: 意識失う前に説明台詞を喋っていく人・・・も、居るけどナw  GM: 大石「ああ、こうしている場合じゃない…早く、戻らなければ」あせあせ  白葉: 「あぁ待ちなさい」大石さんの腕掴む  GM: 大石「な、何です」  白葉: 「我々に協力できることは?」  GM: 大石「え……きょ、協力、してくださるんですか?」見回し  流河: 「そりゃ、仲間のピンチかもしれませんし」  灰藤: 「!そうです、俺達にも協力させてくださいっ!」  夕姫: 「協力しないわけがないです」むしろ、させろ  丈一郎: 「仲間は助けませんと」  GM: 偽大石「坊ちゃんもいい友達をもったもんだな。これで手ごまが増えるぜ、ゲッゲッゲ」  夕姫: フライングで飛び出すぞ  白葉: げっげっげは私のものだ げっげっげ  夕姫: しないとか他が言おうもんなら  夕姫: w  丈一郎: w  GM: 大石「あ、ちょ、ちょっと…あの人、行動早いですねー」>夕姫さんを指し  灰藤: 偽あくどいw  夕姫: 塩涙と一緒で辞書登録する?w  灰藤: orz  白葉: 「もう嫌なんだよ」(ぼそっと呟く  GM: 大石「と、とりあえず新幹線で茨城まで来てください、事情を説明するにも忠行様に会っていただいた方が……途中で降りられますので」>ALL  丈一郎: 「青沼じゃないのか?  GM: 大石「あおぬま?」  GM: 知らんよこの人(笑)>青沼病院  丈一郎: 「青沼病院。妖怪病院なのですぐに治してもらえるぞ」  夕姫: 「当主の方は普通の病院にいらっしゃるんですね?早く行きましょう、早く」  GM: いんや  GM: 当主は、実家にいる。  GM: 大石曰く「動かすこともロクにできない」そうな  夕姫: てか、当主って、晴海ちゃんのお父さんじゃないか。  GM: 忠彦は、そのまま救急車に積んでった  流河: うわ、日本人選手とサポーター、暴動のせいで競技場に足止め……  GM: ですよ>晴海の親父  夕姫: ・・・国際関係って大変(遠い目)  白葉: 千鶴さん連れてった方が良くない?  ログ取りわんわん: あわわ  丈一郎: オリンピック・・・大丈夫かな  GM: 大石「…怪我、だけではないようなのです。良く分かりませんが、その…」上手く説明できないらしい>当主  白葉: はーーーやれやれ   ログ取りわんわん: 安全第一だからせめて中国の警官も日本人護ってくれー  ログ取りわんわん: もう他国に行っても自国の警備員に警備一任するしかないの?悲しいなあ  夕姫: ・・・落ちたか?  GM: 大石「まるで力でも吸われたように、衰弱していまして…体に変なアザができていて。意識も戻りませんし…普通の病院に入れるわけにも…」>当主  ログ取りわんわん: 中国の政府のお上はこれ見てどう思ってんだろ。自分らが導いた教育の結論を  夕姫: 「衰弱・・・?  夕姫: 「そう言えば昨日・・・・」  灰藤: 「怪我だけでも治せるほうがいいでしょう」  丈一郎: 「普通の怪我ではない・・・か」  白葉: 「力を吸われた…か」  夕姫: かくかくしかじかしてみる  GM: つか青沼病院なんて知らないッスよこの人達。当の妖怪本人である忠行ならともかく  流河: 天戸母が秘密の地下室でアレなプレイで精気吸収(w  GM: w  丈一郎: w  夕姫: 夜見さんでないんだから(コラ)  GM: 大石「…やはり、錫杖が…?ああ、もう、何がどうなってるんだ!」頭がしがし  灰藤: 「あ、そういえば俺も昨日吸われそうになりましたね、錫杖に」  夜見(見学): 偽「吸って欲しいか?」>夕姫  夕姫: 茜ちゃんのことかくかくしますよー  夕姫: 偽「遠慮します」 ---1:21 ログ取りわんわんさんが去りました---  白葉: 「大石さんあなたが焦ってどうしますか。落ち着いてください」 ---1:22 接続キー認証中--- ---1:22 シャルる(お祝い)さんがやってきました---  灰藤: その女の子のことは気づきませんよー  白葉: おか  シャルる(お祝い): んのー!  夕姫: おかえりなさい  灰藤: おかえりなさい  夕姫: w  GM: 大石「…茜様が?私が見る限り、普通に見えましたが…『十の儀』が終わってからも、元気そのものですよ。儀の間の記憶が抜け落ちているらしいですが、よくあることらしいですし」  シャルる(お祝い): レス返そうとしたら落とされたorz  丈一郎: しまった! 平和愛好が・・・「その娘はどうなってます?」  丈一郎: おかえり〜  GM: 大石「す、すいません」>焦って  シャルる(お祝い): たらいまorz  夕姫: 「なにか・・・表向きは、元気なんだけど、衰弱しているように、見えましたけど・・・」 ---1:24 【シャルる(お祝い)】から【ログ取りくまー】になりました---  GM: 大石「…分かりません…」  白葉: 「で、とりあえず私達はそちらに向かうとして、治療できる仲間は連れて行ったほうがいいですか?」>大石さん  灰藤: 「その、十の儀とは一体どんなことをするものなんですか?」  GM: 大石「…お願いしたいかも、です。今、現地のネットワークは…ニュースを見ましたか?旅客機失踪の件で、捜査をしていまして…」  夕姫: 「そうだ、十の儀、ってなんなんですか?今回のことと何か関係があるかも・・・」  白葉: 千鶴さん連れて行くのにCPは?>GM  流河: 「あれも、なにか関係が?」<旅客機失踪  GM: 大石「へ?あ、十の儀ですか? 天戸家に生まれた子供は、視鬼だったり、特別な能力をもっていたりするのですが…そういった「血」を発現した子が10歳になったとき行う儀式ですよ。成人式みたいなものです…詳しくはしりませんけど」  丈一郎: 「通過儀礼みたいなもの・・・か。記憶がなくなるとは・・・茜さんもしょうけらに覚醒するのでしょうか」  GM: 大石「さぁ…けど、妖怪の仕業かもしれないって大騒ぎですよ」>旅客機  白葉: 「割礼みたいなものか」  夕姫: 「なるほど、晴海ちゃんがしらないわけだ」  GM: いります>千鶴さんCP  灰藤: 「茜さんにはどんな能力があったんですか?」  GM: 大石「昨日も、その儀の後だったんです…その儀が終った後、突然…襲われたそうです」  GM: 大石「茜様ですか?妖怪と人間を見分けたり、見えないものが見えたそうです」  GM: オーラ感知と透明感知な。  白葉: いるのか。じゃあ払うわ。>CP  GM: 了解。それじゃ千鶴さんが同行します  GM: ちなみに話し掛けられない限り喋りません(何)  白葉: もう誰かに死なれるのは嫌だからな ---1:28 夕姫さんが去りました--- ---1:28 夕姫さんがやってきました---  GM: ちなみに大石は儀式の現場にはいなかった模様。忠行と、同じく視鬼である望(某Eカップの忠彦の奥さん)が二人で執り行ったそうです>十の儀  丈一郎: 顔色悪かったのは夕姫さんの正体を見抜いていたからかな・・・ひょっとして  GM: 特別な儀式らしくて、使用人である大石も良くしりません。社長の時もやったらしいですがね ---1:30 夕姫弐号さんがやってきました---  白葉: それはないと思うがな……そもそも社長が妖怪だし  GM: 見抜いてはいたでしょうね>茜  GM: とりあえず、大石は新幹線に乗りましょう、送れちゃいますと言っていますが ---1:30 夕姫さんが去りました---  GM: 他に移動手段ある場合はそれでもいいですが ---1:31 【夕姫弐号】から【夕姫(もう落ちるなよ)】になりました---  白葉: さて茨城に向かう前に打っとく手はあるかな? ---1:31 【夕姫(もう落ちるなよ)】から【夕姫】になりました---  丈一郎: とりあえずネットに報告はしておきます。いざとなったら呼べるようにw  GM: 了解了解…遠いなw  丈一郎: 遠いけどねw  GM: 一応許可  流河: 「社長さんがやったとき、なにか問題はなかったのですか?」  白葉: あと何かあるかな……  GM: 大石「忠志様も、儀式の記憶を失っていたそうです。その時は何とも無かったのですが…忠行様の時も行ったはずですが、詳しくは知りません。なにぶん私が生まれる前のことですので」 ---1:33 夕姫さんが去りました--- ---1:33 夕姫さんがやってきました---  丈一郎: 名古屋にあるのは錫杖のルートとそれを奪った犯人の痕跡かな・・・  GM: 他に何かありますか?無ければ、新幹線乗った、でよい?  白葉: うーん思いつかない。フィオナに茨城行って来るとだけは伝えてはおくか  GM: 犯人の痕跡、時坂さんが調べておくと言ってくれますが。  GM: まぁ見つかるかどうかはわかりませんが。来歴探知もここだと使えないし  白葉: あと錫杖の出先が欲しいな  夕姫: あ、襲った犯人なんだったの?と。心当たりとか大石さんに  白葉: 展示会にでてたってことは誰かの所有物なんだろうし  灰藤: いちおう、パソで数珠の方も調べてみたいです  GM: 様々なルートを点々としております。直前の持ち主は、ネットの方で調べたらしいですが全くの無関係だったそうな。たどるにしても、大分時間かかりそうですね  GM: 数珠?数珠という情報だけじゃ、判定不要で失敗ですよ  GM: 大石さんも分からないらしい>襲った犯人  灰藤: ・・・むぅ  丈一郎: 大石さんは見てないよ。襲われた父のほうなら知ってるかもしれないけど意識がなかったはず  白葉: しょうけら 数珠 で検索したら?(笑  夕姫: 錫杖とセットになって使われる数珠・・・多そうだ  灰藤: 腕に巻きつけて?w  GM: 風穴封じるモノではありませんw  丈一郎: 錫杖の正体が割れれば一緒にわかるかもしれないけど<数珠  GM: では、新幹線でよい?  白葉: うんいいかな  GM: では、早速新幹線に飛び乗ります。金は大石さん持ち  灰藤: はい、いいです  夕姫: んー、出かけてくると・・・小畑さんかね  丈一郎: うぃ  白葉: うーんしょうけら 数珠でググッたらどうなるか興味はあるんだが……  GM: …ちなみに、茨城だと新幹線止まりません。確か。  流河: よかよ  GM: 小畑「…お、おい白?俺一人か、今日の仕事ぉ!?」(ぇ  白葉: 手前の駅で降りんじゃないの?<茨城  灰藤: わーい、ただ、財布が傷まないw  GM: いや、その向こうまで行こうと大石さんは言います。途中下車できるそうですよ ---1:38 夕姫さんが去りました---  GM: …じゃ、ぷあーんと新幹線です。時刻は朝九時くらいとしますか ---1:39 夕姫さんがやってきました---  丈一郎: 和泉さんはいないのか?w<一人  白葉: あ、ちょいごめん  夕姫: 「緊急事態かもしれません。あとは宜しく」>小畑 ---1:39 白葉 が3D6を振りました 3+5+2=10---  GM: あ、和泉さんがいるかw  白葉: 悪夢はなし、と  灰藤: あ、悪夢 ---1:40 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 4+2+3=9---  GM: 小畑「…わぁーったよ。社長が帰らねーの、ちょっと気になるし…白、頼んだ」ぷち  灰藤: なし  GM: 悪夢持ち多いよw  丈一郎: 瘴気もかぶってたねぇw  白葉: てか灰藤さんと微妙に特徴かぶってね?  灰藤: くくく、のたうち回って死にましたからw  GM: あ、えーっと新幹線の車内ですが…窓の外見てる人います?  夕姫: んー、見てるかも  GM: そんな暇も無い大石さんのような方以外は、視覚で判定してください  丈一郎: 夕姫さん見てます(きっぱり)  流河: えーと……ぼーっと見てるんじゃない?  GM: 断言したよw  白葉: うん。多分景色ボーっと見てるよ無言で  夕姫: はやくつかんかとやきもきしつつ  流河: あ、浮気しようとしてるぞジョー(w  灰藤: w  丈一郎: w ---1:41 流河 が3D6を振りました 1+4+1=6--- ---1:41 夕姫 が3D6を振りました 5+5+5=15---  流河: 5成功  GM: 偽佳澄「(きゅぴーん)」  灰藤: 見てるかな  夕姫: 0成功  白葉: しかし何故か朔夜さんはジョーと寝てるのだよなァ……ジェミニ? ---1:42 白葉 が3D6を振りました 3+4+1=8--- ---1:42 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 2+6+3=11---  白葉: 7成功  灰藤: 1成功  GM: 成功したなら分かります。否応なしに。ふと空を見ればすぐ気付きます…異様な雲の動きに。  丈一郎: っていうか裏朔夜さんがぁぁぁぁ  ログ取りくまー: 待機中ですね( ´▽`)>裏お嬢様  GM: 丁度新幹線が向かう方向…茨城の方へ向けて。空に浮かぶ全ての雲が、吸い寄せられるように流れていきます。かなりの速度で。  灰藤: 「何か、あれおかしくないですか?」  白葉: レンゲルゥゥゥゥゥゥ  灰藤: 雲を指し  白葉: 「……」  流河: 偽「オンドゥルルラギッタンディスカー!」  GM: 見流すならともかく…少し注意してみれば、かなり不気味な、おかしな光景です。はや送りみたいな速度で雲が流れてます。 ---1:44 夕姫さんが去りました---  GM: レンゲルは関係無いw  白葉: 流河さん初期の剣崎はやばいぞ(笑 弱すぎる  流河: 「雲の流れ、やたら速いっていうか変じゃないスかね?」 ---1:45 夕姫さんがやってきました---  GM: そして…今まで普通に晴れていたのに、ぽつぽつと雨が降り始めます。唐突に。  白葉: 「あーまた楽しい展開になりそうだ……」  丈一郎: 「・・・大掛かりなことがおきそうですね・・・」<雲をちらりと見て  夕姫: 長台詞打とうとしたら落ちるー(泣)  GM: …小分けに(汗)>長台詞  白葉: 夕姫さんそれは打ってる途中?エンタ−後?  丈一郎: ふぁいとー  夕姫: ふふ(遠い目)  GM: 頑張れ夕姫さん。今回RPは大切だ  灰藤: 頑張ってー  夕姫: 「嫌な感じ・・・」  GM: 大石「…あの。そろそろ、降りる場所です」  丈一郎: 「降りる・・・場所?」  GM: 田んぼとかのド真中(爽)>周りの風景  白葉: 「そうですか。」  GM: 大石「とりあえず、トイレにでも」  夕姫: 「・・・降りられるんですか?」駅じゃないような  灰藤: 「んー、故郷を思い出しますね」  GM: 大石さんは立ち上がり、皆を促します  GM: 大石「あ、荷物はもっていってくださいね。降りますから」  夕姫: ・・・嫌な予感w  流河: 「いったいどうやって……」  GM: で。  丈一郎: 「・・・」  白葉: 荷物というほどのものは特に無いな  GM: トイレを指差して「さ、皆で入りましょう」  GM: @狭  灰藤: 「なにするんでしょう?」  夕姫: 門?  丈一郎: 入れんわw  白葉: 「はいはい」  灰藤: ぎゅう  GM: みっちりとすれば入れます、隣の個室も使ってw  夕姫: ぎゅぅぅぅぅ  丈一郎: ぎゅうぎゅう  灰藤: 男度が今回高いから・・・  GM: 大石「(ぎゅぎゅ)…(携帯を取り出し)…い、いいですよーうげ(押され)」  夕姫: 「く、くるし・・・わわ、どなたか胸に手、当たってますーー」  GM: 突然、天井から変な生き物がだらん!  白葉: ごめんねー灰藤さんロリやショタじゃなくて(笑  流河: 「く、くるし……」  丈一郎: 天井下がり?  灰藤: ・・・orz  流河: ジョーがどさくさまぎれにもんでいます(w>夕姫ちゃん  GM: ってヤツです>天井下がり  白葉: ジョー……(笑  GM: 天井「おー、やっと来たか」  夕姫: 黒ジョー!w  灰藤: 黒いですよ・・・  丈一郎: ぎく偽「ち、違うんだ!」w  流河: うわ、クラシカルだ  丈一郎: あたったのかw  GM: 大石「じ、地元ネットワークの…天井下がりの、井出さんです…ぐげ」  GM: 井出「今忙しいんだ。さっさと門で飛ばすぞ」  白葉: 「お世話になります。」  GM: ぽいぽいぽーい  灰藤: 「お願いします」  夕姫: 「宜しく・・・」  灰藤: ぎゅう  GM: …めちゃくちゃあらっぽい方法で、降りれましたw  夕姫: けふけふけふ  丈一郎: 「・・・名残惜しいけど狭いのでお願いします」  流河: 「……なんちゅーむちゃくちゃな」  丈一郎: どこに下りたんだ?  GM: 気付けば、近くのボロ屋の屋根の下とかにほうりだされてます。  GM: 大石「屋敷は、ここからならすぐです」  白葉: 「……」ぱんぱん  灰藤: 「おわっ、とと」  GM: あー、ちなみにこの辺りですけど  丈一郎: 偽子供「おめぇ、おとこだな?」<ぱんぱん  夕姫: 「う・・・(くらくら)ん、早く行きましょう、早く」  GM: 例の旅客機捜索とかで、自衛隊とかTV局とかのヘリとか車とか止まってたりします。  夕姫: 近いのか・・・まぁそうだろが  丈一郎: 「夕姫さん。ほらつかまって」手を差し出す  GM: さて。突然ですが皆さん  GM: 最近多いですが知覚判定どぞ ---1:53 夕姫 が3D6を振りました 3+5+2=10--- ---1:53 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 6+6+4=16---  夕姫: 5成功! ---1:53 白葉 が3D6を振りました 5+1+4=10---  灰藤: 4失敗! ---1:54 丈一郎 が世界の中心で愛を叫びながら3D6を振りました 5+1+5=11---  白葉: 5成功  丈一郎: 1成功  白葉: 叫ぶなよ……(笑 ---1:54 流河 が3D6を振りました 6+1+3=10---  流河: 1成功  GM: 成功した人。何処からか、視線を感じます。じーっと見つめる視線を。 ---1:54 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+2+3=9---  白葉: そっちを見る  流河: 素直にそちらを見ます  GM: 大石さんもちょっときょろきょろ  丈一郎: 「見られてますね」  夕姫: ぱっと視線の方向をふりむくー  GM: だーれもおりませんが  丈一郎: ・・・誘い出さないのか・・・  夕姫: 透明、かな?  灰藤: 「皆さん何してるんですか?早く行かないと」  GM: 大石「…ん、あ、はい…」  GM: 首を捻りながらも、大石さんはてくてく歩きだします  白葉: 「気のせいだな」と口ではいっておく  夕姫: 私たちが動くと、視線憑いてくるかナー  GM: ちなみに視線が下方向には、隠れるものとかほとんど無いですがね  丈一郎: 敵か味方か・・・  GM: ずっと見られてるような感じはしますね  夕姫: 「気のせいですね。」とかいいつつびんびんに警戒  灰藤: 何も気づかないー  丈一郎: 人気のないところにいってもらおう  灰藤: 「???」  丈一郎: >大石さん  白葉: 周囲警戒はしつつ……小麦粉とかはないだろうから水区みたいな  GM: 大石さんも少し警戒しつつ、どんどん道を進み…ああ、巻こうとする?人気の無い道を通っても、視線は消えません。ただ視線だけがついてきます  白葉: や、巻こうとはしなし  GM: 巻くっつか誘い出すか  丈一郎: いや、道じゃなくて  夕姫: 水っぽいところなら波紋が  GM: ああ、人気の無いとこか。いっても見られてる気がするだけで、誰か出てきたりはしませんよ  白葉: えっと足音は聞こえる? ---1:57 夕姫さんが去りました---  GM: 判定もなしに、全く>足音  灰藤: て、接触感知で気づきませんか?  白葉: てことは動いてないのか 望遠か? ---1:58 夕姫さんがやってきました---  GM: 人気の無いところにしばらくとどまっているのなら、その内見られているような感じは消えますよ。  丈一郎: 曲がり角とかない?<人気のないところ  GM: 接触感知にも反応なし  GM: ありますけど>曲がり角  灰藤: じゃあ、全然気づかないー  丈一郎: 曲がった瞬間に変身解除してレーダー感覚  GM: レーダーに反応はありません。ぽつぽつと振る雨と、貴方方だけです。このあたりにいるのは。  夕姫: 望遠かな・・・  GM: とりあえず、そのあたりで視線は消えるかな。  GM: 大石「…何だったんだ」ぼそ  丈一郎: 変身します・・・「範囲外か幽体か・・・」  GM: 大石は気を取り直し、屋敷への案内を再開します…  流河: 「変な気配はするんだが……」  灰藤: 「???」  GM: さて。そのまま屋敷到着でいいですかね  丈一郎: 600mまでならわかったんだが  白葉: 「ま、いいや」  夕姫: 「……きな臭いことですね」あぁぁ、大事かも無事でいて無事でいて  GM: ちょっと郊外にある  GM: 無駄に、でっかーーーい屋敷です。  灰藤: 「でか・・・」  白葉: よし燃やすぞ(まて  GM: 建物だけで800坪とか言ってた記憶がある。  夕姫: w  GM: 焼くのかよw  丈一郎: w  灰藤: まかせてください>焼く  夜見(見学): 偽フィオナ「手伝います、ご主人様」  丈一郎: 「朔夜さんの個人棟ほどでもないな」  流河: 「…………月城さんとこよりでかくないか?」  GM: 放火犯として目ん玉繋がった警官に追わせてやるw ---2:02 夕姫さんが去りました---  白葉: バカボンかい(笑  GM: 大石「この屋敷、ほとんど使ってませんけどねぇ…なんでこんなに広いのやら。私も迷いそうになりますよ」  GM: この屋敷のほとんどの部分は、ね  白葉: 「理由があるのかもな」(ぼそ  GM: 月城さんとこがどんだけ広いのかはしらんw  丈一郎: 「昔、金持ちだったんでは・・・?」  灰藤: 「ウィンチェスターの家みたいですね」 ---2:03 夕姫さんがやってきました---  GM: 大石「けど、天戸家って使用人含めてもそんな大勢いませんし。こんな大きくしなくても…とは思いますけどねぇ」>金持ち  GM: 大石「とりあえず、こちらへどうぞ」  白葉: だからそう思うなら燃やそう?w>大石さん  灰藤: 「お邪魔します・・・」  GM: どっかの旅館じゃねーか、と思うような玄関をくぐると  丈一郎: 「お邪魔します」  白葉: 「失礼します」  GM: 着物姿の、一人の女性が立っております  夕姫: 台詞打つ→止まる→再接続→消える・・・  丈一郎: 戦闘の跡はないか?  GM: …お疲れ様です、つかファイト  GM: ここにはないです  GM: あー、けど  白葉: 夕姫さん20文字とか制限して書いたほうがいいぞ  丈一郎: ごくろうさまです・・・がんばって  夕姫: あんま関係ないかも・・・>長さ  灰藤: ファイトです  GM: 皆気付いていいか。建物のあちこちに、古い火事か何かの後がありますね。少なくとも100単位で昔っぽいけど  GM: 100年単位  白葉: そか。じゃあ台詞はメモ帳で書いてコピペれば?  夕姫: ・・・そか  GM: 女性は、突然膝をつくと、深く頭を下げます>ALL  白葉: 偽「足を舐めろ」 ってやつか?  流河: 「……あ、あの?」とまどい  灰藤: 「え?あの?」  丈一郎: どっこからわいてでた?w  GM: 女性「忠志のご友人の皆様ですね…わざわざこんなところまで来ていただいて…本当に有難うございます」  夕姫: れ、礼儀作法高レベル!?  GM: ふかぶかと、お辞儀を。  丈一郎: あ、立ってたのか。見落としてた ---2:07 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+6+3=13---  夕姫: (何)  白葉: 「どちら様でしょうか?頭をおあげください」>女性  GM: 礼儀作法7成功みたいな。  夜見(見学): 偽全員「いえ、あんな不幸社長、赤の他人です」  GM: てめーらw  夕姫: w  灰藤: 20w  丈一郎: w  GM: 女性はゆっくりと顔を上げると、透き通るような声で…美声ですね。言います  GM: 「天戸利恵…忠志の、母で御座います」  丈一郎: 「忠志・・・姉か母親ですか」  白葉: 「お母上ですか。それはご丁寧に」さ、礼儀作法だ(笑  GM: ちなみに外見30後半にしか見えなかったりする ---2:09 白葉 が3D6を振りました 6+3+4=13---  白葉: っち2成功か。負けちゃった  灰藤: 「社長さんのお母様でしたか、始めまして灰藤敦志といいます」  丈一郎: 10歳で・・・ファンキー父は非道だなぁw  GM: 勝負してどうするw  GM: 実際は46歳だがね(笑) ---2:09 夕姫弐号さんがやってきました---  夕姫: めがみのおぼしめしかなにかか!?  GM: 若作り若作り… 利恵「…申し訳ありません。主人は、まだ目を覚ましておらず…」  白葉: だって礼儀作法できたなら礼儀作法で返すのが礼儀だろう(笑  夜見(見学): 胸はAAですね>利恵さん  GM: ちなみに利恵さん、今にも倒れそうなほど顔面蒼白。血の気無いです  夕姫: ・・・w  白葉: さてと  GM: …そーだよw ---2:10 夕姫さんが去りました---  流河: …………一族揃って血色悪いだけとちゃうか(笑)  GM: 忠彦は悪くなかったぞw  灰藤: さすが天戸家w ---2:11 【夕姫弐号】から【夕姫(台詞が言えない)】になりました---  夜見(見学): 天戸母: 「・・・・・・晴海。魔王をやると大きくなるそうよ。というわけで、母さんパートの時間だから・・・」(「バスト」ログより抜粋)  白葉: 千鶴→当主 で ---2:11 【夕姫(台詞が言えない)】から【夕姫】になりました---  GM: …大丈夫スか>夕姫さん  夕姫: しくしくしく・・・  GM: ま、旦那が重傷だし。  夕姫: 千鶴さん憑いてきてたよね?  白葉: 回復しちゃって。ぼう真の勇者なら  丈一郎: みんちゃ自体再ダウンとか・・・やるだけ無駄かもしれないけど  GM: 憑いてはいませんが、ついて来てます(何)  GM: じゃ、忠行(当主)の所へ?  夜見(見学): こまめなログクリアとかもありかも?無駄っぽいけど。  白葉: あーもしかしてこの当主は 錫杖→セルフ しちゃったのかなぁ(まて  丈一郎: 文字変換がおかしくなったら再起動なんだけどなぁ。落ちるのはどうなんだろう・・・  夕姫: ネット自体おかしいから・・・  灰藤: ごー  夕姫: チャットに十秒でつないで、更新されなかったら入り直し、をしてる。  夕姫: 大体当たってる  GM: んじゃ、また無駄に長い廊下を歩いて、ある一室に通されます  GM: そこには布団が敷いてあり、天戸をそのまま老けさせたような男性が寝ています。  白葉: 偽天戸父「ほおれほおれ」帯くるくる「む、なにやつ!」  夕姫: 「この方が、当主の?」  GM: 50前後くらいでしょう  灰藤: 元気だね偽w  丈一郎: ネット接続の設定を一からやり直してみたほうがいいかもね  夕姫: 流石ファンキー(何)  夜見(見学): と言う事は、肩にはやっぱり不幸の老女神が?>そのまま老けさせた  GM: 利恵「はい…主人の忠行です」  GM: えーと、見れば分かるか  白葉: モデムの問題かもよ  丈一郎: w  夕姫: 多分家族そろっておかしいから、モデム  白葉: 女神様がふけるのはちょっと嫌かな(笑  GM: 顔と首しか見えてませんけど。まるで全身に網目のような、奇怪なアザが走っております  GM: まるで網目のような、ね。全身にはいらん  白葉: うぉぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇOTL  丈一郎: コードが抜けかけとかないよね?w  夕姫: めろん・・・w  灰藤: べりー  白葉: 網目…網目…みどりの……(ガクガク  GM: そっから良く想像できたな…w  夕姫: たぶん・・・  丈一郎: 全身にはいらん?  GM: まだ全身見えてないから、まるで網目のような〜 に訂正ってことで  夜見(見学): 偽天戸父「この網目の本数は、儂が人生で振って来たファンブルの回数じゃぁ」  GM: ま、全身に走ってるんですがねこのアザ  GM: やな記録だなそれw  流河: うわぁ……縛りプレイはほどほどにせんと……  夕姫: 喋りはもっとファンキーですよ。>偽父  夜見(見学): ……いや、それだとすでに痣で塗りつぶされてるか(何)  白葉: 今日ベジタブルとかいう普通のお菓子みても気分悪くなったんだよー(ブルブル  GM: あぁ、後…  丈一郎: 「天網恢々、疎にして漏らさず・・・妖具の効果かな・・・」  夜見(見学): いや、それどうよ……(笑)>ベジタブルで気持ち悪くなる  GM: 同じ部屋に、着物姿の女の子がちょこんと座ってます。使用人らしき男性と女性に挟まれて。  夕姫: 「天網、か」  夕姫: 茜ちゃん?  灰藤: 「・・・?あの子は?」  丈一郎: 茜ちゃん?  GM: 茜「…あ、おねーちゃんだ」  灰藤: orz  白葉: マジなんだよ!(苦笑 喰ったことあるから味知ってるのに!(苦笑>月さん  GM: 利恵「忠彦の娘の、茜です」  夜見(見学): ……頑張れ。  灰藤: 「(どこかで・・・)」  夕姫: 「茜ちゃん・・・あなたは無事だったんだ、良かった」  GM: まだ顔色悪い感じではあるが  白葉: ところでだね。私調査報告してないから天網のことまだ喋ってない(笑  GM: 茜「?」  夕姫: おw  GM: かくかくしかじかしてたと思ってたぞw  丈一郎: おひw  灰藤: あれw  GM: 新幹線の中で話した、でいいでしょうw  白葉: だって誰も聞かないから……(笑  丈一郎: 自分からしゃべれw  白葉: そんな展開じゃなかったじゃん朝から(笑<自分から  GM: で、えーと千鶴さんの治癒?  白葉: だね。<治癒  GM: 忠行さんを抱き起こすと…あれです。左手首が、無いです  GM: 包帯ぐるぐる巻きで血ぃ滲んでます>左手  夕姫: ぐ・・・  夕姫: ・・・ん?  夕姫: 左・・・?  GM: 利恵「……食い、千切られた、みたいです」ふるふると震えて  白葉: ヴァーチャルネットアイドル治癒××歳 とか浮んだ私はダメですね。えぇ全く  流河: 「……ひでぇ」  灰藤: 「!?酷い・・・」  GM: 後、全身に打撲のような後が無数に。  夕姫: 社長をそのまま老けさせた・・・  丈一郎: 命中修正と防護点の関係で考えると狙ってもあんまりねぇ・・・  夕姫: ・・・  白葉: 「傷口見せてもらってもいいですか?」>母  GM: 心配しなくても。この人が社長だったりはしませんよ  夕姫: まさか、な  夕姫: ん、GM情報w  GM: 利恵「…はい」そういって、利恵さんは後ろを向きます  GM: 旦那の手がぶっちぎられてる光景なんざ見たくないわ  丈一郎: 父親だから似てて当たり前だろうw  白葉: では失礼して包帯をほどきほどき  GM: 結構鋭い牙のようですが…それよりも、力任せに食いちぎった感がありますね  GM: 左手首から上が無いです  GM: 傷口はまだ出血しております  丈一郎: 手首から上が!? 身体がないぞ  GM: 先が、な ---2:24 夕姫さんが去りました---  白葉: 妖怪の回復力でまだ血が出るのか ---2:24 夕姫さんがやってきました---  GM: 千鶴「…では、治します」とりあえず治癒と生体修復。 ---2:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+5+4=14--- ---2:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+3=12---  GM: と、千鶴さんが治癒の術をかけますが。全身の打撲は癒えたものの、手首の傷は癒えません  GM: ぶっちぎれたままです  丈一郎: 「牙と打撲・・・社長結構強いはずなんだけど・・・」  夕姫: 何か左に意味があるのかな・・・  丈一郎: 再生不能か・・・  夕姫: 左手に  白葉: 指がないのは両方だっけ?  GM: 利恵「忠彦は、どうやら床の間にあった日本刀で相手に立ち向ったようですが…壁にたたきつけられていました。今、病院です」  GM: 社長の指が三本なのは左手ですがね。忠行さんはそういう変身しきれないようなことはないです  GM: ないそうです、だな。利恵さんが教えてくれる  丈一郎: 偶然か故意か・・・  白葉: ま、今の段階では?意識は戻った?  夕姫: 網目も戻ってないよね?  GM: 全身の傷も癒えましたし…少し、唸ったりはしています。もう少しで目覚めそうではあります  GM: 網目も戻っていません。  夜見(見学): さて、そろそろ寝ますー、おやすみなさいー(レスふよー) ---2:28 夜見(見学)さんが去りました---  夕姫: あ、錫杖のことを、利恵さんは知らないのかな  白葉: おやす  GM: 茜「…おにーちゃんたち、おねーちゃんたち?」  GM: >ALL  流河: 「なにかな?」>茜ちゃん  GM: あ、おねーちゃんはたちじゃないw  夕姫: 「・・・なんですか?」  灰藤: 「(どき)」  GM: 茜「あのね、あのね」  白葉: 「ん?」>茜  灰藤: 「何でしょう?」  GM: 茜「ただゆきおじさんね、ひかってないの」  ログ取りくまー: おやすみそ(レス不要返し)  GM: 茜「おにーちゃんたちみたいにひかってないの…」  丈一郎: 「どうしました。しゃがんで目線を同じに」  夕姫: 「・・・光って、無い・・・?オーラが、無いの?」  白葉: 「お嬢ちゃんちょっといいかな?」  流河: 「……どういう意味だ?」  白葉: >茜  流河: オーラが妖怪じゃなくなったってことか?  夕姫: あ、さっき大石さんからオーラ感知の話聞いたよね  GM: 茜「…」>白葉さん  丈一郎: オーラが食われた・・・妖力封印か制御か・・  GM: 聞きましたね  流河: 錫杖に吸われた……とか?  白葉: オーラ隠蔽ON「こんな感じかな?」  灰藤: 「大石さんが言っていた茜さんの能力ですか・・・」  GM: 茜「…おにーちゃん、おにーちゃんもしんじゃうの?ただゆきおじさんみたいにおきれなくなっちゃうの?」急に慌て始めます>白葉さん  白葉: 「あぁ大丈夫大丈夫しなないから」頭なで オーラ隠蔽オフ  GM: 茜「…あ、ひかったぁ」ほっとしたように  丈一郎: 9歳にしては幼いなぁ・・・(ぼそ)  白葉: や、実際いつ死んでもおかしくないんだがね(遠い目  GM: …ごめんね(何)>9歳にしては  夕姫: 灰藤さん仕様なんです(何)  白葉: くれはを見ろよ……(笑  GM: モデルがモデルだから…w  灰藤: 「・・・忠行さんも死なせませんよ」  丈一郎: いや、灰藤さん仕様なんですからw  ログ取りくまー: 萌え狙いです(きっぱり)>9歳にしては  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・orz(塩涙)  GM: 利恵さんが簡単に紹介。  流河: 偽GM「目標確認……ターゲット、ロック……攻撃開始……」茜ちゃん放出  GM: 使用人その2が中澤銀二。その3が小山三枝。ちなみに三枝さんはバストサイズ判定でAになって泣いて帰った人です(何)  夕姫: w  丈一郎: w  白葉: 「えっとつまりただゆきおじさんはひかってないかな?」>茜  GM: で、大石一さん加えて使用人はこの三人だけ。  GM: 茜「あんまり、ひかってないの…ちょっとしかひかってないの」  GM: …ガンパレでののみやってる気分w  丈一郎: w  灰藤: w  白葉: 「でもちょっとだけひかってるんだね?」  ログ取りくまー: 萌えの追求も大変ですね( ´_ゝ`)  夕姫: 「どういう、事だろう・・・触れると精気を吸われる錫杖・・・光らない・・・」うーん(ぼそぼそ)  白葉: 衰弱したらオーラって弱まるのか?  GM: 外見イメージののみに固定されるのもなんなんで、ネタ絵掲示板参照っとw  丈一郎: 光ってなかったら物体かな  白葉: ところで私は言いたいのだが  GM: 茜「んー、ままとかぱぱみたいなひかりなの。おにーちゃんたちみたいな、まぶしいひかりがちょっとしかみえないの」  白葉: 灰藤さんもっと積極的に関われ(笑  GM: w  夕姫: w  灰藤: ああん  丈一郎: w  白葉: ままとかぱぱは人間なんだよな?  GM: ちなみにまま→望さん(視鬼だけど人間) ぱぱ→忠彦さん(人間)  夕姫: 「・・・そうだ、茜ちゃん、茜ちゃんは、調子が悪いとか、変に疲れたとか、そう言うことはない?」 ---2:36 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+6+1=9--- ---2:36 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+3+2=7---  白葉: 「……人化……?」  GM: 茜「あかねはげんきだよ?」  夕姫: 偽「佳澄さん喜びますね」  丈一郎: 人化の法・・・ニンゲンの像かw  流河: え、髑髏を頭に載せて変身じゃないの?(w  夕姫: 「そう・・・」衰弱して見えたんだけどなぁ  GM: 今は衰弱の色は見えません…  夕姫: 白葉んはそうだね(何)>人化  GM: 忠行「む…うぅ……」  丈一郎: おきたのか?  GM: 利恵「…っ」  灰藤: 「あ、気が疲れたみたいですよ」  白葉: えっと…GM茜さんにやりたいことが  GM: 忠行「う……」ゆっくりと、目を開きます  GM: はいはい?  白葉: 嘘発見していい?↑の台詞に  GM: どうぞ ---2:38 白葉 が3D6を振りました 6+1+2=9--- ---2:38 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+5+5=14---  GM: 嘘なんかついてませんが。  白葉: 4成功  白葉: ふむ。空元気とか無理してるとかではないわけね。ならいい  GM: 忠行「……わ、私は……?」重たそうに体を起こそうとして、すぐに布団にぼふ。  灰藤: 「無理しちゃいけません!」  GM: 利恵「あ、あなた…無理しないでください」  夕姫: 「お辛いでしょうが・・・済みません、お話をお聞かせください。何があったんですか?」  GM: 三枝「…茜ちゃん。こっちの部屋へ」 忠行相当苦しそうなんで、三枝さんが茜ちゃんを隣の部屋へ連れていきます。  灰藤: 「そのままでいいですから、何があったかだけでも教えてもらえませんか?」  GM: 忠行「…君、達は?」  白葉: 「灰藤さん。あのこ見てやったら?」とか言ってみる  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・・」  丈一郎: 「忠志さんの仲間です」 ---2:42 夕姫さんが去りました---  白葉: 「貴方の息子の…………仲間です」  灰藤: 「・・・・・・・・・・・・はい」(何故に)  丈一郎: w  白葉: じゃ灰藤さんいってら〜ノシw ---2:42 夕姫さんがやってきました---  GM: じゃ、灰藤さんもかもーんw  ログ取りくまー: 萌えてら〜 ノシ  灰藤: いってきまーす(塩涙)  GM: 忠行「…そうか…マイ・サンの、仲間か…良く来てくれた」  夕姫: ・・・w  灰藤: あああああああああああああああああ  GM: 真面目な顔で>マイサン  丈一郎: w  白葉: えっとGM  GM: ちなみに英語技能持ってないからバリバリ日本語発音です(胸張り)  GM: はい?  夕姫: 「・・・(遠い目)」  白葉: こっちとあっちどっち先に解決します?(笑  GM: こっちw  夕姫: 間違いない、本人だ!!  ログ取りくまー: 夕姫さんがヘンな基準で判定決めました( ´▽`)  流河: 「……すてきな親御さんのようだ」  GM: 忠行「何が、あったか…?分かった、話そう…オフコースで話そう」  夕姫: あの手紙を読んだときのショックが(何)  GM: 利恵「…あなた。普通に喋ってください」  丈一郎: 「・・・ひょっとして家に帰らなかった理由は・・・」  GM: 忠行「…チッ」  夕姫: 「文章書くときもこんなんですよ」(こそこそ)  白葉: 「それだけ元気なら十分ですね。さていくつかお伺いしたいのですが」  GM: 利恵「(べき)」忠行「痛」  夕姫: あ、偽忘れた!!  GM: 忠行「ああ、どうぞ」  GM: ちなみに49歳のくせに反応修正+9/11とかいう素敵おじさんです  丈一郎: ・・・  灰藤: w  夕姫: w  GM: けど嫌な行動/明らかにおかしな英語を使う で−2されます  白葉: 「ではまず」  丈一郎: w  夕姫: w  灰藤: w  GM: グルービーだね!(何)  GM: で、どうぞw  丈一郎: ドイツ語じゃないのか?w  GM: 知らないw ---2:46 夕姫さんが去りました---  白葉: 「気絶するときはもうちょっと誰にでもわかる説明にしてください」  GM: 忠行「んー、いや、朦朧としてたし」 ---2:47 夕姫さんがやってきました---  GM: 忠行「しょうがないじゃん」  ログ取りくまー: アアンテレビが心霊特集始めちゃった  丈一郎: w  GM: 利恵「…その口調もやめてください」忠行「…わかったわかった」  白葉: 「では本題にはいりましょう。」  GM: 忠行「…ああ」  白葉: 「まず錫杖のことを聞かせていただきましょうか」 ---2:49 夕姫さんが去りました--- ---2:49 夕姫さんがやってきました---  GM: 忠行「…あれは、ある妖怪を操るためのものだ。コントロールってやつだ」  白葉: 遠隔操作伊達男か  夕姫: 「・・・ある妖怪?」  GM: 忠行「全てを縛る。全てを吸い取る。全てを封じ、全てを救う。意思無き大妖怪…『天網』だよ」  丈一郎: ザ・ビースト秘蔵のアングマール?  白葉: えっとGM知ってる?<天網  GM: 天網について、ですか?  白葉: そうそう私達の知識の中のそういう大妖怪はいるのか?  夕姫: 天網地綱か  丈一郎: 縛られたか  GM: 老子の言葉で、「天網恢々疎にして漏らさず」…という言葉はあります。それの天網、と予想はつきますね、あの錫杖に描いてあった文と同じですし  流河: ……またぞろそういう妖怪を(笑)  灰藤: 痕がつくほどきつく?  GM: けど、貴方方の知識で…例えば、ビーストヘッドみたいに知ってるわけじゃありません  GM: …ああ  夕姫: にゅ、にゅ、にゅ  GM: 300年以上生きてて、その頃日本にいた人なら知ってるかもね(苦笑)  夕姫: わーいw  白葉: じゃ知ってるわ  GM: 一応知力で振ってな>お二人 ---2:53 夕姫 が3D6を振りました 1+2+3=6---  丈一郎: おお  夕姫: うし  GM: げ ---2:53 白葉 が3D6を振りました 4+4+4=12---  灰藤: すごい  GM: 4ゾロきました  丈一郎: 123で4の3ゾロw  夕姫: 7成功  白葉: キテルネ夕姫さん 3成功  ログ取りくまー: 出たなGM殺しの4ぞろ目w  夕姫: うん、幸先いいねw>1234  灰藤: このまま行けばつぎは56?  GM: えー。聞いたことありますね二人とも。当時、ある妖怪が天網という妖怪を操って…えー、簡単に言えば人間を片端から殺そうとしたことがあるそうです  ログ取りくまー: 今日の不幸の女神様絶好調( ´▽`)  GM: 夕姫さんは、今の茨城の方の話だとも分かります  ログ取りくまー: 次振るのきっとGMw>56どころか566くらい?  白葉: 「天網…ね。」  夕姫: 「・・・と、いうことが、昔有りましたよ  夕姫: 」  丈一郎: 「どうやってたおしたのかな?」  夕姫: それは解る?  ログ取りくまー: あー似非霊能者ばっか出とるこの番組  GM: 忠行「…人間の生気を吸い取るだけではなく、強力な金縛りにもかける。それも、範囲は極大…聞くところでは、関東を覆い尽くすほど広がったそうだ、天網は」  流河: 「…………まさか、さっきの空の雲の動きって」  GM: なんでも、天網を制御するための「錫杖」を奪い、天網を逆に使ってその妖怪を封印したそうです  白葉: 「ふむ。では数珠のほうは?」  丈一郎: 「関東全域・・・」  GM: そして、当時の偉い坊さんが錫杖を封印。その地にいた妖怪の一族に預けたそうです  夕姫: 「大事、ですね・・・」  GM: 忠行「…鍵だ。錫杖の封印を解く、な」  白葉: 「数珠の所在は?」  GM: 忠行「錫杖の封印は二段重ねになっている…これは、代々の当主しかしらないことだがな」  GM: 忠行「…その一段目はすでに破られた」  丈一郎: 盗み聞きされてないか周りに気を配ります  GM: 忠行「…私にもわからん。懇意にしている寺が近くにあるが…そのくらいしか浮かばない…」  GM: ジョーさんは了解。今のところそのような気配はないです  夕姫: そして社長行方不明の真相というか詳しい話が気になったりするが黙って話を聞こう(苦笑)  白葉: 盗聴器も疑うべきか?  GM: だってそっちにいかないんだもん話w  白葉: さて……夕姫さん  夕姫: 寺・・・は、見たこと無い?数珠ww(苦笑)  夕姫: さっきからやきもきしてるよきっとw>話がいかない  白葉: さっさと十の儀聞いちゃって(笑  夕姫: うーいw  流河: じゃあ切り出せよ(w<話が行かない  GM: 忠行「…天戸家当主の血印と、数珠…その二つが揃ったとき、天網を操ることができ…やつの封印も解ける…」さすがに苦しいらしく、咳き込み  夕姫: いや、きいといたほうがいい話しだしさw  灰藤: だから左手か・・・  GM: ぶっちゃけ。忠行の左手は、血印のためだけに奪われました  丈一郎: なるほど  白葉: 「あれ白?そういえば来る前に十のなんとかとか言ってなかったか?」と一応ふりはしておこう  GM: 錫杖に手が捕らわれている間は、手もはえないぜべいべ、とそういうわけです  夕姫: 「すみません、あと、すこし。十の儀とはなんですか?何か、それと関係のあることなのですか?」  GM: 忠行「…十の、儀…」  GM: 忠行「そうだ…忠志、忠志が…」  GM: 忠行「帰ってこない…」呆然と呟き  白葉: えーっと……少々きになることがございます  夕姫: 「どうなったんですか!?天戸さんは何を、じゃなかった何処に行って・・・でもなく!何があったんですか」  夕姫: ぜーぜー  白葉: 「白落ち着け。相手はけが人だ」  GM: 忠行「お、落ち着け…忠志は、茜の十の儀に付き添って、『館』へ行ったんだ…そこから、帰ってこない。茜は帰ってきたのに」  夕姫: 「う・・・はいわかってます」  夕姫: 「・・・館・・・?」  丈一郎: 「茜さんだけ・・・」  夕姫: 何か関係があるのか・・・まあ有るのは間違いないが  GM: 忠行「十歳になったら、血を発現した子は…『館』へいく。『開祖』が待つ、館へお参りにいくんだ…」  GM: 忠行「…天網によって封じられている、『開祖』の館へ」  夕姫: 「・・・封じられている?」  白葉: 「あーなるほど」  白葉: 「開祖ですか。操ってたのは」  灰藤: 開祖が暴れてたわけか  GM: 忠行「…さっきの話の通り…過去、天網を使い、封印された妖怪は…」  丈一郎: 「なるほど」  夕姫: 駄目な行為衝動か・・・  GM: 忠行「…天戸家初代当主。天戸、忠信だ」  GM: 忠行「そして、私を襲ったのも…開祖だ」  夕姫: 「裁くモノ、か・・・」  灰藤: 忠ばっかりで何がなんだかw  白葉: 浅野きどりかー!(まて  夕姫: え  GM: ごめんw>忠ばっか  灰藤: お気になさらずに、私の処理能力が低い所為ですw  GM: 整理。忠信→開祖。ぶっちゃけ敵 忠彦→人間.茜のぱぱ。怪我して病院。 忠行→この親父 忠志→社長  流河: 偽誰か「こんな狭いところでそんなもの(刀)振り回しちゃあぶないよ」(w  丈一郎: えっと父と父兄と社長と開祖か  白葉: 「ふむ」  GM: ざとーいちかよw  ログ取りくまー: きっと名前に忠の字入れないと呪われちゃう家系なんですよ多分。萌え悶死ばっかするとか( ´▽`)  GM: 忠行「…順を追って話そう」  GM: GM口調で説明します。  丈一郎: うぃ  夕姫: うむ  GM: 茜が今日で10歳です。  GM: あ、昨日昨日  灰藤: 10さいぽ  白葉: ?……あーザトーワン って座頭一からとったのか  GM: 十の儀を行うにあたって、庭の池が異空間…『館』。忠信が封じてある異空間です。そこに繋がっています  流河: 今頃気づいたのか(w  灰藤: 10歳ぴったりで儀式するんですね  流河: <ザトーワン  白葉: うん全然気付かなかった(笑<ザトーワン  GM: そこから扉を開き、茜と忠志がい空間へいきました。その間、親父は外で待ってるわけです  GM: ぶっちゃけ十の儀の様子はSS参照  夕姫: うむ。  ログ取りくまー: ザトーワンって書かれるとコンビニっぽいでつね  GM: で。今回、いつもより異様に儀式が長かったそうです。  GM: 本来、この儀式は降魔時に初めて、1時間かかるものではないそうです  白葉: つかさぁ……なんでこんな儀式やってんんの?  GM: けど、そのときは10時くらいまでかかりました。そして、やっと茜ちゃんが出てきたそうです。  夕姫: 何か訳有りなんやろ  白葉: 開祖ってやばいんだろ?なのに会いにいくて  夕姫: きっと玉藻参りみたいなもんだ(何)  GM: 忠信を封印しているのは、天戸家の血…ぶっちゃけていっちゃえばCPです。生命力で封じています。CPが多い者…血に発現したものを送ることで、封印を保っているだけです>十の儀  白葉: ぐ それを言われると納得せざるをえん  GM: で、茜ちゃん出てきても忠志が出てこない。  丈一郎: そして開祖が出てきた・・・  GM: しょうがないからと舞っていたら…突然、中からでっかい精螻蛄…忠信が飛び出してきたそうです。  白葉: 変わりに封印でもされたかな>社長  GM: はい。その手に、錫杖を持って。  夕姫: あぁぁ、又不幸な目にあって・・・  灰藤: 社長さんですしw  GM: 油断していた忠行は、錫杖の力で一発で妖力を封印され、手首を千切られてしまいました。事態に気付いた忠彦が日本刀で切りかかるも、勝てるわけもなく。  丈一郎: でっかいしょうけらね・・・実際の大きさは?  GM: そして、忠信は「数珠は何処だ」といったそうですが…その瞬間、池から飛び出した網のようなものに絡め取られ、引きずり込まれたそうです。そのまま親父は気絶。  夕姫: ST高そうな精螻蛄だこと・・・  GM: 数珠がないから、天網のコントロールが短い時間しか続かないのでないか…忠行はそう言います  GM: 4mくらい。  丈一郎: 1L・・・  夕姫: 錫杖を持って来れたと言うことは、何か使い魔とかおるんかな・・・  夕姫: 三巳とか・・・  GM: 基本的に今は天網は忠信の封印に回ってるんですが、それを錫杖で無理矢理命令して封印を解かせている状態なんでしょうね。  GM: 何分300年以上前のことなんで、よくはわからんらしいですが  丈一郎: 見ていたのは使い魔か本人か  GM: >忠信  白葉: まぁ浅野忠信のことは後で考えよう  GM: 浅野言うなw  夕姫: そう言えば、火事の後って何なのかな  GM: 忠行「火事の跡…か」  GM: 忠行「……忠信様が、人間を憎むようになった原因だよ。あれが」  丈一郎: 100年ほど前に?  GM: ま、簡単に言えば。とある事件で忠信の正体バレました。  GM: いえ、忠信が封印された300年ほど前です  灰藤: 狩られたんですか  GM: 村人怯えました。  GM: あんな化物、この村にいるな、と。  GM: で、焼き討ちにしたそうです。この屋敷。  白葉: 「よくある話だな」  夕姫: あぁ、そうだよね、人は怖いよね・・・  GM: 忠行「…忠信は、助かった」  灰藤: 集団は怖いですね・・・  GM: 忠行「…忠信の妻、小雪は……ただの人間だった」  丈一郎: うむうむ<拒絶する人  GM: 忠行「…小雪というその女性が炎に飲まれてから…それからだそうだ。それまで人を救い、悪を裁く妖怪だった忠信が、人間全てを裁こうとするようになったのは」  白葉: 「くだらないな」  GM: 忠行「…天戸家の人間は、単純なものでね」苦笑  灰藤: アッシュに?w>小雪さん  GM: すんなw  丈一郎: w  夕姫: w  GM: ま、寝てるとこ炎に巻かれたら普通の人間死にます ---3:19 夕姫さんが去りました---  GM: それから天網を操る法を手にし、各地の人を守る妖怪相手に大戦争始めたそうです>忠信さん  白葉: 「…まぁ気持ちはわからないでもないですけどね」  流河: まったく、勝手な話だなぁ  GM: すんげー個人的ウラミなんですけどね、確かに  白葉: どっちもどっち ---3:20 夕姫さんがやってきました---  GM: 忠行「…頼む。数珠を、数珠を見つけてくれ」また少し咳き込み  灰藤: 争いごとなんてそんなものですよ・・・  夕姫: 「・・・心当たりは?」  丈一郎: 「まぁ、愛する人を失ったら・・・」  GM: 忠行「次の降魔時に、また忠信は池から出てくるだろう…あの数珠さえあれば、天網の封印はまだ解けない…」  夕姫: あぁぁ、ともかく、館にいけるかどうか・・・  GM: 忠行「…忠志が…まだあちらにいるのだ…数珠単体でも、天網を少しは操れる…」  灰藤: 池!?固まる!?今回は戦力外通告です・・・  GM: 親父、ポリシーである変な英語すら使いません.葉書であったファンキーな様子もありません。泣きそうに顔を歪めて、そう繰り返します ---3:22 夕姫さんが去りました--- ---3:22 夕姫さんがやってきました---  GM: 忠行「…分からん。だが…確か、錫杖と数珠について書いた古文書が…倉庫にあったはずだ」  白葉: まて池で戦うわけじゃないだろ(笑  灰藤: でも通るんですよ?  GM: 池の扉開くと、そこは池じゃなくただの異空間への扉になるんですよw  GM: 濡れません。十の儀のたびにびしょぬれって結構やってられません  夕姫: 「・・・・・・」(ジレンマが色々きっついらしい)  灰藤: なんだ、そうかー(安心)  丈一郎: まじんがーゼットみたいに割れるんだ(違)<池  GM: 忠行「…お願いだ、忠信を…そして、忠志を…」  GM: さーて、そろそろかな  白葉: 「白」  丈一郎: がしっと肩をつかもうか。「一人で行こうなんてしないでくださいね」>夕姫さん  夕姫: 「う、は、はい?」  夕姫: 「あ・・・うん・・・わかってます」  GM: 忠行「………ほんと、いい仲間を持ったもんだわ。マイサン、グルービーだよマイサン、ハラショーハラショー」(何)  GM: (混ざりすぎ)  流河: 胸の宝玉に「魔」って書いてるんだな、今の開祖。  GM: 宝玉ついてない宝玉ついてないw  灰藤: wカイザーですか  白葉: 「後悔だけはするなよ」(自嘲笑>夕姫さん  ログ取りくまー: ハラショー(同士)はロシアだっけ?w  GM: さて、ここで一旦灰藤さんに移しますか  丈一郎: きたw  夕姫: 「白葉さん・・・・・ええ。するつもりはありません」  夕姫: おおw  ログ取りくまー: 見せ場キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  丈一郎: 「・・・」  灰藤: えと、何で分かれたんでしたっけw  白葉: 見せ場キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  夕姫: しらばくれるな?♪  GM: 三枝さんと茜ちゃん。三枝さんは青冷め、恐怖のせいか震えていますが…茜ちゃんは元気そのものです。  GM: さ、RPしたまいw  灰藤: 知らん振り、知らん振り  流河: ロリロリフェイズキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  灰藤: うあああああああああああああああ  ログ取りくまー: ここはキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! で1000目指すスレになりました  夕姫: えぇー?いたいけな女の子、可哀相だと思わないの?w  白葉: 「守りたいものを守れないのは辛いからな(遠い目」>白  GM: 茜「おにーちゃん、あそぼぉ」ぴょんぴょん 三枝「…す、すいません」  灰藤: あ、PLがです>知らん振り  灰藤: 「あ、う、はい、何して遊びましょうか?(どどどどどき)」  夕姫: w  GM: 茜「んー…おにごっこ!」  GM: 三枝「…二人で?」  GM: 三枝さん、遊びに付き合う気力も無い様子(ぇ  灰藤: 「・・・そうですね、二人でおにごっごはちょっと難しいですね、もっと違うことしませんか?」  GM: 茜「えー」ぷぅ ---3:30 裏朔夜@ジョーとすやすやさんが去りました---  ログ取りくまー: タイムアウトキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! ---3:30 裏朔夜@ジョーとすやすやさんがやってきました---  灰藤: 「(がぁぁぁぁぁぁぁぁん、かわ・・・・・・・)」  ログ取りくまー: おかえりー  夕姫: おかえりなさい  裏朔夜@ジョーとすやすや: たでま  灰藤: おかえりなさい  GM: おかっす  丈一郎: おかえり〜  ログ取りくまー: 茜ちゃん仕事一丁上がりやんしたーw  白葉: oka  夕姫: なにやらそこも、違う意味でジレンマだナw  GM: 茜「んー…それじゃ、お歌!」  GM: 茜はすぐに、可愛らしい声で歌いだします。  夕姫: ヒント歌!?(何)  灰藤: 「?お歌ですか、はいじゃあ一緒に歌いましょうか?  灰藤: 」  流河: 偽茜「一月は正月で人が食えるぞ〜かにばかにばりずむぞーかにばりずむぞー♪」  白葉: 夕姫さんまぁ落ち着きなさいあとでゆっくり灰藤さんから聞けばいい(笑  灰藤: 怖いよ偽あかねちゃんw  白葉: 偽茜「2月は旧正月で人が食えるぞ〜かにばりずむりずむぞ〜かにばりずむぞ〜♪」  夕姫: PLも(落ちるし台詞うてんし)PCも(いわずもがな)焦ってるからw  夕姫: w  GM: 茜「〜おおきなあなをふさぐのに おおきないえをたてましょう…♪」  丈一郎: 狩野さん何時のまに歌を教えにきたんだw  灰藤: 「(なんで、何で、こんなに緊張するんでしょう・・・・)」  GM: 茜「〜おおきないえのそのまたうえに おおきないえをたてましょう…♪」  白葉: ヒント歌キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  夕姫: 偽:シャベルを持って庭へレッツゴーです  灰藤: ヒントですねぇw  GM: 茜「おおきなあなにはしゃれこうべ おおきないえにはおにがすむ…♪」  白葉: よし燃やすぞ!(またか  灰藤: はい!  GM: 茜「そのまたうえのおいえには ひととあやかしすませましょう…♪」  GM: 燃やすなw  夕姫: 偽(ざっくざっくざっく)「あぁ!?久遠樫夜さん!?こんな所に」(何)  GM: …よく覚えてんなw  GM: 茜「…へへー、上手いでしょ?」  灰藤: がしゃどくろの方でしたね  白葉: 偽茜「はい視聴料♪」手をだす  灰藤: 「・・・・はっ、ええ、ええ、上手です誰に教えてもらった歌なんですか?(聞きほれた・・・見とれた・・・俺は・・・)」  GM: 茜「うちにだけつたわってるんだって。おかあさんにおしえてもらったの」 三枝「………」内容が現状的にちょっと怖いもの感じるので、黙ってる  GM: 聞きほれたんだ…w  夕姫: ・・・w心ここにあらずだねw  白葉: 頼むから内容はちゃんときいててくれよ?(笑>灰藤さん  GM: 茜「おうちのしたには、おうちがあって、そのおうちのしたには、あながあるんだって」意味はわかってない様子ですが  夕姫: 下のおうちには池から行くんだねw  GM: 綺麗に隠蔽された童謡とかじゃなくてごめんなさいねw  灰藤: 「あなですか、どこのおうちのことなんでしょうね?、ふふふ、いい歌をどうもありがとうございます」  灰藤: ぺこり  白葉: 笑い方が怪しい<ふふふ  灰藤: 幽奈さんが・・・w  GM: 茜「うん!」えへへー  GM: さてさて ---3:40 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+2+6=9--- ---3:40 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+4+3=11---  GM: うん。  GM: ここで、両方の時間軸をリンクさせます…  灰藤: 「(ぐぁぁぁっぁぁぁぁああぁぁ)」  GM: 画面は忠行の部屋へ。  灰藤: 「(平常心、平常心・・・)」  GM: えーと、とりあえず数珠探しにいくぞ?な感じ?  GM: >灰藤さん以外  夕姫: うむ・・・多分  丈一郎: うぃ  灰藤: 迎えに来てください  GM: あなたたちが腰を上げた瞬間  白葉: あ、そのまえにね確認したいことがあんのよ  GM: はい?  GM: どぞどぞ。確認できるうちに。  白葉: 当主の血がいるんだよね封印解放には  GM: いります。  丈一郎: あ、そうだ開祖の攻撃方法は咆哮と鉤爪?  白葉: で、当主の基準は?  GM: 封印すら妖術みたいなものですから、曖昧なものです。当主交換の儀さえ行えば事足ります>当主の基準  GM: そのはずです>咆哮と鉤爪  白葉: それはつまり社長にさっさと当主あげちゃえばいまの左手首は無効かされると思っていいのか?  GM: 社長がこの場にいれば、それもできたでしょうね  GM: その場合、忠行の左手は封印解除の鍵としての機能を失います  白葉: ん。おk手段の一つとして覚えておく  白葉: 当主交換の儀の説明も欲しいな  白葉: 社長救出後さっさと交換してあいての血印を無効にするのも一つの手だ  GM: あー、白葉さん白葉さん  GM: 当主交換の条件知っていってますか?  白葉: や、知らん。もしかしたら覚えてない かもしれんけど  灰藤: 現当主の死亡?  GM: 「結婚してること」。  白葉: しちゃえよ  GM: うわ、すっげ投げやりだw  灰藤: 結婚ごーw  GM: えー、それなりに時間と手間はかかると思ってください、結婚の方も正式な手順が必要になりますから(苦笑)  白葉: 結婚式と交換の儀両方おこなっちゃえばいいのに……  GM: で、えーとシーン進行してよろし?w  丈一郎: あ。  丈一郎: 開祖も祈りの言葉に弱いのかな?  流河: ヤッッチマイナー<結婚  白葉: えーっと名前は「小鳩作戦」で  GM: 弱いッスよ。  GM: 小鳩…貧乏神かい!w  夕姫: 延々とお経をw  GM: あ、えーと。妖力解除とかされちゃうのは、忠志だけですよぅ  白葉: さすが読みが早い なら説明の必要は無いな?(笑>GM  GM: 行動にペナくるくらいですよ  丈一郎: そこまでひどくはないとは思ってるけどね  白葉: 結婚したまえよ(by西条  丈一郎: 黒「よし、結婚しよう」(違)  GM: …西条ォォォ…っ(血涙)  GM: ま、それはまるっとするっと横に置いといて。  GM: シーン進行させますw  白葉: あーいっとくけど半分マジだからな?(笑  夕姫: ・・・ふと。初代の奥さんは人間か。相手は人間限定とか?なつみさん連れてくるべきだったかな・・・  GM: 灰藤さんを呼びに行こうか、と動こうとした瞬間  丈一郎: ああっ、黒のプロポーズがw  GM: 結婚相手に限定はついてないけどな、といっておく  GM: 三枝「いっ…きゃあああああああ!」  GM: 隣の部屋から、三枝さんの悲鳴が聞こえます  GM: で、忙しく画面を動かして灰藤さん  丈一郎: 飛び込む  灰藤: 灰藤もそこに?  夕姫: わわ、飛び込む!  灰藤: あ、はい  GM: 突然、三枝さんの背後から  白葉: 偽「灰藤……っ!!遂に手を出したかっ!!」  GM: 「子鬼」が飛び掛ります。三枝さんに。  灰藤: ちがっ!  GM: 畳から湧き出るように、出てきたように見えます>子鬼  GM: とりあえず一撃。  灰藤: 「三枝さんっ危ない」 ---3:51 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+2+2=10---  丈一郎: 盗んだのはこいつか?  灰藤: かばえませんか  白葉: や、見えてるんだから違うんじゃない?<子鬼  GM: 不意打ちです。一発は入ります。  GM: 未使用CP使えば不可能ではない  灰藤: 使います!  GM: 牙で、三枝さんに喰らいつきます。がぶー  GM: じゃ、ダメージ代わりに受けてくださいな  灰藤: だー ---3:52 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら2D6を振りました 3+5=8---  GM: 9点切り。  灰藤: 6点もらって55  夕姫: 高いナー、人間は危なかったな  白葉: さてとびこむ宣言を忘れてた、と  GM: 三枝「いっ…きゃあああああ!」 このターンで飛び込めます、飛び込んだ方々  夕姫: 陽動だったらイヤンだな  流河: 飛び込む飛び込む  GM: ちなみにこの場にいる人間は全員妖怪のこと知ってます  丈一郎: 変身解除〜加速装置もON  流河: らぐってたよママン(;;)  夕姫: 見たら怖い?  GM: 子鬼が一匹。子供くらいの背丈の鬼が、そこにいます  灰藤: 「何なんですかっ、三枝さん茜さんをつれて安全なところへっ!!」  流河: 今日はラグおおいな……  ログ取りくまー: 鯖主ふぁいとー  丈一郎: 知ってても恐怖判定なんだよね  白葉: あ、そうかえっと俺飛び込まない  GM: 別に。子供の頃、忠志人間変身できないころもここきてたし>怖い  GM: 皆特殊な背景取ってます  白葉: 当主を狙われる可能性があるから俺こっち待機で  GM: 三枝「は、はい…!」茜ちゃんの手を引いて、忠行のほうへ  GM: とりあえず、誰か行動していいですよ  丈一郎: 背景じゃなくて妖怪の抵抗力がないといけない・・・傍系なら妖怪の血が混ざってるか  夕姫: では、戻ろう。誰か見覚えがあるかも知れない古猫に。でもって誘眠だー♪  夕姫: ねーむれーねっむれ−  GM: …あの設定は生きているらしいナw  GM: ま、勝ち目ないし。子鬼沈みました(苦笑)  夕姫: 紅楼夢さん公式ではあったし。  灰藤: ドラァ!で人間変身したまま殴り?  灰藤: おお、勝ったw  流河: 変身っ! っと。  夕姫: 非公式の方が都合がいいならそれでw  GM: 忠行「……?」いぶかしげに、見る>夕姫さん  GM: とりあえず  GM: 子鬼、 撃 滅  GM: 忠行「…忠信の、手のものか…?」  灰藤: 「ぜー、ぜー、勝った・・・」  GM: 忠行「どうしてここに…」  夕姫: ・・・HAHAHA、しらんふり>いぶかしげ  夕姫: 寝てるなら、うごけんようにして尋問も出来るな  流河: どういう設定なんだ(笑)  夕姫: 滅んだならともかく  GM: 忠行「…無駄だ。そいつらに、ロクな知能は無い」  GM: 忠行「早く、次のが出てくるぞ!ここは…「穴」の上でもあるんだ!」  夕姫: 「・・・穴?」  丈一郎: 「とりあえず、離れよう!」  灰藤: GM合流してもよろしいですか?  白葉: ごめんなさいごめんなさいちょっと眠たいだけなんです穴と聞いただけで下品な想像してませんOTL  GM: 忠行「この屋敷が封じているのは館だけじゃない…そもそも、天戸家の役割は穴…『黄泉の穴』を塞ぎ、見張ることなんだ!」その言葉に呼応するように、畳を透過して子鬼やら、魑魅魍魎と呼ばれるモノ…骸骨のような亡者などが、現れようとしています  GM: 合流はおk  流河: 「ふん……この程度!」どかばきぐしゃ(w  GM: えー、流河さんなら蹴散らせますw  灰藤: では、「みなさんっ、無事ですか」  夕姫: 成る程、穴、にはしゃれこうべ、か  GM: けど、数が増えてます…さらに、音的に屋敷中に出てきているようです。  GM: 彼等の目的はもちろん…数珠を探すことでしょうね  夕姫: 「封印が弱まっていると言うことですか!?」  夕姫: あ、手下なん?  白葉: 「死なせない…死なせない…」ぶつぶついいながら刀振りまわし  丈一郎: 「人間は退避させないと」  灰藤: 「ここは危険ですよ、外に非難した方が」  灰藤: 訂正:非難→避難  GM: 忠行「…いや、外に出たらもっと危険だよ。この家は、家の構造事態が一種の結界になっているんだ。まだ安全だ…」  GM: えーとですね。  GM: 大石がおもむろに床の間の日本刀を抜き。使用人その2、銀二さんが…猟銃を取り出しますw  丈一郎: おひw  GM: では、こっからちとルール説明。  灰藤: かっこいい!戦う使用人!!  白葉: ちょまってくれ大石の刀技能はいくつ? ---4:02 【流河】から【ツヴァイ】になりました---  GM: 15.  ツヴァイ: つえぇ(w  夕姫: 黄泉の穴・・・黄泉・・・お札とかきかんかな  白葉: うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ互角かよぉぉぉぉぉぉぉOTL  灰藤: 痛くないですねw  GM: 天戸家使用人はかなり鍛えられてます(苦笑)  GM: 所詮人間だがな  夕姫: 流石天戸家使用人!  GM: えー、つまり…この屋敷内にあると思われる、数珠を見つけてください。  夕姫: 日々の不幸に対処する術が!!(何)  白葉: もうやだーおうちかえるー(壊  GM: ただし、屋敷内には雑魚があふれてます。雑魚といえど、突破すればそれなりの傷は負うと思ってください  灰藤: 家人でも迷うようなところを・・・  GM: 後、この使用人達もちょっとずつダメージ受けていきます。護衛を残すか、使用人に頑張ってもらうかは皆さんの選択次第  ツヴァイ: オレが護衛に残ろう。  GM: 具体的にいえば、一番高い戦闘技能で判定して成功すれば1D−1、失敗すれば2D−2のダメージ受けてもらいます。  GM: 護衛がいるのなら、護衛が倒れるまで他の人は平気。  GM: あ、ちなみに防護点無視ッス>ダメージ  GM: で…行き先はランダムにダイスで決めるか、ある程度見当をつけていくか。見当をつける場合は知力判定に成功してください。失敗すると迷って1回分行動無駄にします。  白葉: それすごい納得いかんなぁ……<防護無視  GM: 厳密に適用すると、防護点高い人はともかく低い人がずったずたになりますw  GM: で、行き先は…1~5が使っていない部屋、6が倉庫、7が風呂、8が台所、9が屋根裏、10が庭。  GM: 1D10で。  白葉: あぁ…おk(あえて)社長キミのために文句はイワン(笑  灰藤: 倉庫が一番怪しいかなぁ  夕姫: 倉庫に何かあるといっていたな・・・  GM: ちなみに、グループごとに行動おっけです。グループになっていれば、ダメージを受けるのは一人で住みます  白葉: じゃまず。護衛残す?  GM: 全員で固まってればダメージ受けるのは一人だけってことです  GM: 流河さんが護衛に残るそうですが  灰藤: パンツァーブリッツ  丈一郎: 文献だったようなきがする<倉庫  白葉: あ、千鶴さんどうしよう?  GM: ちなみに子鬼達も探していますよ、数珠をー。先に見つけられないよう頑張ってください  GM: 千鶴さんは、忠行さんのとこに。  丈一郎: 残って治してもらおう  灰藤: 護衛?>千鶴さん  GM: ちょっとの傷なら治せます、頑張れ。CP払ってもらったし。  白葉: えーっと………  灰藤: HPに余裕のある人が単独で、低い人がまとまって?  白葉: HPと技能申告しよう 70の15  GM: 戦闘技能とは妖術の精度レベルなどではなく、格闘とか空手とか刀とか武器の手な  丈一郎: 61と15  夕姫: 50の16  灰藤: 55の18  ツヴァイ: 72の15  GM: ちなみに大石13の15.銀二11の14。  白葉: で、流河さんが護衛だから……しかも千鶴さんつきだから滅多なことは無いだろう  GM: イクシードする?(笑)>流河さん  ツヴァイ: するか(笑)  GM: ちっw  白葉: さて残り4人どうするかだな……  丈一郎: あ、加速あると2つ調べられたりは?w  GM: ちなみに一回判定で1分と思ってね  丈一郎: 1分だと調べる暇ないぞ  GM: 雑魚蹴散らす手間はかわらんしなぁ…w戦闘技能で失敗してももう一回判定できる、とするw  夕姫: まず倉庫行った方がいいかなぁ  GM: 一分は短いか。じゃ、適当で(ぇ  夕姫: 古文書・・・  灰藤: 知力判定ですね  ツヴァイ: 探索は三十分だか一時間だかだったはずだが。  灰藤: 見当を付けた探索は  ツヴァイ: 調査系技能はのきなみ時間がかかるぞ。一分なんてとてもじゃないが(^^;  白葉: 私は……そうだなとりあえず単独で行動したいと主張はする。  丈一郎: っていうか廊下歩いてる間に終わるぞw<1分  夕姫: 数珠なんてちっさそうだしねー・・・  GM: まぁ探索技能でいいか。ツヴァイ、頑張ってくださいちょっと休めるから疲労のルールなしとしますw  GM: 10秒以上の戦闘で…ってやつね  GM: w  ツヴァイ: 一分に60体くらい屠ってます(w  GM: ぼこめきどかぐしゃw  GM: とりあえずグループ申告  灰藤: 1秒1匹!?w  GM: ツヴァイなら可能w  ツヴァイ: これがウィザードリィ形式の経験点ならおいしいんだけどなぁ(笑)  GM: 雑魚だしな。  白葉: 単独がいいけど主張には従う  丈一郎: 相手も探してるし早く見つけたほうがいいだろう  灰藤: ボス戦がどうなるか・・・  夕姫: 防護点無視だからなぁ  GM: …ここでBGMがさぁかよ。何か不吉だ(ぇ  白葉: や、ボスはまだない(断言  灰藤: なら、単独でもO.K.かな  丈一郎: ジョーの怪我は千鶴さんでも治せないからなぁ  GM: 修復専用なら、CP無しであやさん呼んで良いですよ?w  丈一郎: お断りだw  灰藤: あやさんですかw  GM: ちっw  夕姫: 怪我は、私でも治せるが・・・みんな私よりHP高いから、そうそういらぬだろ・・・  GM: 多分一人落とせるのにw  夕姫: w  白葉: さて単独か…あ、夕姫さんは誰かと組んだほうがいいかも  夕姫: ん。  丈一郎: それだと組みたいと手を上げてしまうが・・・<夕姫さん  夕姫: 50は心許ないしナ  灰藤: 白葉さんが一番HPが高いんじゃないですか  白葉: ツヴァイより低いよ(笑  ログ取りくまー: ここでジョーが夕姫拉致って(以下自主規制策所  灰藤: 探索組で、ですよw  丈一郎: はっ、気づかなかった! ありがとう(マテ)  灰藤: 一気に黒く!!  GM: 見事にバッドエンドにしたるぞ、黒ジョーは(笑)  夕姫: あぁ、一応探索とか有るから、ないひといる?  白葉: わかってる(笑 とりあえず夕姫さんが決めてくれ  夕姫: いたら無い人と組もう  白葉: ないわけないべ<探索  灰藤: 探索12  丈一郎: 12  夕姫: ま、誰でも良いな、では  白葉: あー探索16 な  夕姫: 13  丈一郎: すごいなぁ>白葉さん  灰藤: 高いですね  白葉: 基礎知力敏捷15は伊達じゃないよ(笑  ログ取りくまー: ここで灰籐さんとジョーの夕姫強奪戦ですよ(あんた誰  GM: 決まったら言ってねー  丈一郎: 茜ちゃんを守らなくていいのか?w  夕姫: 灰藤さんは茜ちゃんが心配で気が気じゃないでしょ?w  GM: 茜ちゃん守ってるのはどっちかいうとツヴァイw  灰藤: ・・・・・orz  夕姫: 私としてはどちらでも良いナー  白葉: (解説)さージョーのけん制がはいりました 司会のGMどうでしょう今のは  灰藤: チクショー(塩涙)  ツヴァイ: 愛するものをまもーるためーきーずつくこともあるーだろー♪(w  GM: どうでしょうねー…しかし、茜ちゃんと守るためには護衛にならなければなりません。そこはもうツヴァイで埋まってますからねぇ…  夕姫: 技能とかで補えるのは・・・  白葉: アニバスターキター!!黒歴史きたー!!(笑  夕姫: どっちでもそう変わらないか。  夕姫: ジョーでイイや(攫うなよ?w)  GM: ここはもう夕姫さんの気まぐれで決まりますね、ええ  丈一郎: おおw  灰藤: 実際、ジョーさんの方がHP高いですよ  GM: 決まったー!フィニッシュブロー!(ぇ  白葉: ま、妥当だね。つか真面目にジョーの加速が必要になりそうだし  灰藤: あ、あーあー、了解w  ログ取りくまー: 偽夕姫「ジョーが私を襲えないように朔夜さんに借りた貞操帯を・・・」かしゃーん  GM: 攫ったらシナリオ無視して社長降臨するぞ、黒ジョー(笑)  白葉: GMもちつけ(笑  夕姫: w  GM: (色々駄目です)  丈一郎: キノコがないから安心しろw  夕姫: 降臨する?W  灰藤: どぅどぅw  ログ取りくまー: キノコワロタ  GM: さ、判定いこうかw  白葉: ったく若い者は恋愛で目が曇りすぎる(笑  ログ取りくまー: キノコってコレですか? http://up.2chan.net/c/red/1091874675819.htm  GM: えー しらはん 灰藤 ジョー&夕姫  護衛 流河  ね?  丈一郎: うぃ  灰藤: はい  夕姫: 偽フィオナ「白葉様も・・・」(何)  GM: グループはそれぞれ行き先を宣言どぞ。ランダムダイスでも構いませんが  白葉: ちょ、まて(笑>偽  夕姫: んー。他と被るのはマズイよね?  丈一郎: 命知らずだから臆病なしらはん?  灰藤: 風呂!(嘘)  GM: 別にいいっすけど、グループ分けの意味はないw  丈一郎: さすがw  GM: >かぶる  丈一郎: <風呂  ツヴァイ: なんだそのバカデカいナニはー!?  GM: 行きたい場所にいくのは知力判定なw  夕姫: じゃぁランダムダイスはアレやろな?  ログ取りくまー: 黒猫ですが何か?( ´_ゝ`)ククク  GM: …なんちゅーカッコじゃw  白葉: ナニに見えなかったのは私だけ?(笑  GM: とりあえず判定どぞーw  夕姫: にゃんこに見えましたw  GM: 行きたい場所宣言してから知力降るべし。グループなら一人で良し  白葉: ごめん行き先もう一回だして  GM: その後皆で戦闘技能判定ですな  丈一郎: 知力任せたーTT  GM: 1~5が使っていない部屋、6が倉庫、7が風呂、8が台所、9が屋根裏、10が庭。  夕姫: うぃ  GM: ちなみに10の庭には池があります。池のほとりには小さな祠があり、ココで扉の開け閉めをします。  灰藤: 屋根裏かな・・・いやここは男らしくランダムで・・・  白葉: 俺は10な  夕姫: がまんがまん。物事には手順が・・・  丈一郎: 小さな祠の土台には昔おばあさんが偽装誘拐されたときの身代金がw  夕姫: 倉庫で良いかなとりあえず?  灰藤: 屋根裏で  夕姫: 大誘拐w  丈一郎: うぃ  GM: じゃ、知力判定どぞ ---4:28 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 5+5+5=15--- ---4:28 夕姫 が3D6を振りました 4+4+1=9---  GM: 灰藤さん迷いましたw  灰藤: ・・・・・・・・・失敗  夕姫: 成功 ---4:28 白葉 が3D6を振りました 6+5+1=12---  白葉: 成功  丈一郎: 4ゾロにつづきファイズでたー  灰藤: ファイズだよー  夕姫: どうも見覚え有ったらしい(何)  GM: じゃ、とりあえず護衛組含めて戦闘技能振ってな ---4:29 白葉 が3D6を振りました 3+4+6=13--- ---4:29 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら3D6を振りました 4+1+3=8--- ---4:29 夕姫 が3D6を振りました 4+1+3=8---  白葉: 2成功「邪魔だ。どけ」  灰藤: 10成功・・・なんなんだ・・・  GM: ダメージは各自でお願いします。成功で1D−1、失敗で2D−2  GM: ツヴァイもどぞー  ログ取りくまー: あとはGMが6ぞろ目出すだけですね♪ ---4:30 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら1D6-1を振りました 4(3)--- ---4:30 白葉 が1D6-1を振りました 2(1)---  夕姫: 8成功  GM: 防護点無視で受けといてください ---4:30 夕姫 が1D6+1を振りました 6(7)---  GM: −1、−1ってそれでも最高値かい。  白葉: 残り69  灰藤: 足してる足してるw  夕姫: 「っあぁ、散れぇぇっ!貴方達の相手してる暇なんて、無いッ!」どかばき(自分でも殴られたり) ---4:30 ツヴァイ が3D6を振りました 3+1+3=7---  丈一郎: えっと、組んでるから振らなくていいのか・・・守ってもらってるのもあれだけど  ツヴァイ: 8成功  夕姫: 5点もらい  灰藤: 3点もらって52  GM: 成功したら1D−1防護無視ッスー  白葉: ジョーそれは違う<守られてる ---4:31 ツヴァイ が1D6を振りました 4---  ツヴァイ: 3てんもらい  GM: では、倉庫。  GM: 探索お願いします  白葉: 夕姫さんが暴走ってるだけだ(笑  丈一郎: ついてってるだけ?  夕姫: 探索探索ー  丈一郎: しくしく  夕姫: ジョーさんは、振らない?私振る?  丈一郎: 振ってくだっさい負けてるから ---4:32 夕姫 が3D6を振りました 1+3+4=8---  夕姫: 5成功  GM: ジョーさんが子鬼や亡者達を蹴散らしてる中、『天網恢々』とだけ書かれた本を発見  GM: 中身は大体忠行が語った内容と同じです  GM: んで、数珠の隠された場所ですけど  夕姫: 「数珠は、ないようです・・・!この本だけ・・・・!」倉庫完了?  夕姫: お、書いてある?やったw  GM: 「木を隠すなら森の中 人を隠すなら人の中 石を隠すなら石の中」 だそうですよ。  丈一郎: 「いや、本があるって言ってましたよ・・・」  GM: ちなみに数珠の玉は石でできてるみたい  丈一郎: 数珠・・・球・・・  夕姫: 石の、中・・・?  丈一郎: 庭か!?  白葉: おっけー  灰藤: 「あれ?おかしいな・・・ここ通ったような・・・あれぇ?」  GM: さて、現場…庭の白葉さーん  白葉: 予想通り♪   GM: ちぇ。  GM: 探索どうぞ  白葉: 庭の説明がやけに詳しかったし こういうのは灯台もとくらしなとこに起きたがるのがセオリーだからな  GM: 庭を探索って変だが、まあよかろ  灰藤: 一番高い人が行きましたねw  夕姫: おっしごーごーw ---4:35 白葉 が3D6を振りました 2+3+6=11---  GM: くそ…ひっかきまわしてやろうと思ったのに…wx  白葉: 5成功 ちょっとダメぽ  GM: 白葉さん。並み居る魑魅魍魎を切り裂きつつ、庭を進むと  白葉: 「さて……」ざくざく  GM: 下に敷き詰められた砂利…その中に、一つだけ色の違う石ころを発見。  GM: ひっぱってみる?  白葉: 「…これは?」拾う  GM: ずぼっ、と音を立てて  夕姫: 流石石には白葉んはカンが効く(何)  GM: 一繋ぎになった、ながーい数珠が出てきます!  丈一郎: 1080?w  GM: さーなw  灰藤: でかいんだ・・・  白葉: ご同類ってか?(笑<石  GM: さてさて  白葉: 「これか…」まきまきざくざく  GM: 1回で終わるとはな…w  GM: 皆さん  GM: 皆さんの周囲の子鬼や亡者達が、一斉に動きを変えます。  ツヴァイ: …………あな(略(死  GM: ま、庭に集まってるんですけどね(爽)  白葉: ふ…望むところよ(笑  灰藤: 「何事でしょうか・・・」  丈一郎: 「誰か見つけたらしいですね」  夕姫: 「・・・何が!?」おう  GM: とりあえず皆、庭に集合でいいのかナ  灰藤: 向かう方向にダッシュ  ツヴァイ: とりあえず、部屋から鬼がいなくなるまでは護衛します。  ツヴァイ: いなくなったら、庭に。  GM: じゃ、最後の一匹を殴り倒したツヴァイが庭に飛び込んで、全員合流です  丈一郎: さらうひまなかったなー(マテ)  白葉: ざくざく ざくざく もはや血まみれぽ  灰藤: 「これが・・・数珠ですか・・・」  GM: 段々出てくる数は少なくなってきましたが、それでも数十匹が庭に群れ、すぐにでも数珠に飛び掛らんとしています  灰藤: 黒いですよーw  丈一郎: 「白葉さんが見つけましたか」  GM: あ、ちなみに白葉さん  夕姫: 全力で牽制だ  白葉: 血飛沫に笑ってみるか?  ツヴァイ: 朔夜さんがセディに浮気した仕返しかそれは(w>ジョー  GM: その数珠持ってる間、意思+6と妖術抵抗+6ね(爽)  白葉: うわーい(笑  灰藤: すげぇw  丈一郎: ・・・すご・・・<数珠  夕姫: やったねーw  ツヴァイ: つまり妖術抵抗+12かい(w  GM: 「気絶できずに完全死亡まで持っていかれる」とも言うw>意思が高い  白葉: や、正直俺より夕姫さんがもったほうがいいんじゃね?と思うが(笑  丈一郎: w<セディさん  GM: 好きに交換せよw  GM: さて、と。  夕姫: 全くジョーさんはw交わりまで持った恋人が居るというのにw(しかも大金持ち)  ツヴァイ: 完全死亡? いやいや、死亡判定に入ったら意志の強さは無関係ですよ(w  丈一郎: ツヴァイだろう  白葉: あー大丈夫大丈夫俺気絶と完全死亡はほぼ=だし(笑  GM: では、イベントを二つ同時進行させますか。どっちにリアクションするかは個人次第  白葉: 灰藤さーん(ぇ  灰藤: はい?  GM: まず。水面が、ゆらりとゆらぎ…その向こうに、何かの風景が映ります  夕姫: ファイトはいとーさーん(何)  白葉: や、茜ちゃんくるかなーって  GM: 水面て、池の水面な  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・  灰藤: orz  GM: 映った光景は…まぁ、見慣れた人が映ってるんですが  丈一郎: マスター!?(違)  GM: 水面の向こうで、天戸が大きな鬼と戦っています!  夕姫: 「!!」だっしゅ  白葉: なにしてんの社長  GM: しかし、どうにも劣勢な模様  白葉: 夕姫捕まえる  丈一郎: 夕姫さんを捕らえる  GM: そして、天戸の手には、一本の錫杖が握られています…  夕姫: じたばたじたばた  夕姫: ・・・開祖か!?みんな同じ顔・・・?  丈一郎: 「一緒に行きますよ」  灰藤: 「落ち着いてください夕姫さんっ」  GM: 皆一緒にいけるかな?同時に、屋敷の壁が突き破られるぞ  丈一郎: 天戸ってどっち?w  GM: 皆の見慣れた天戸って、忠志しかおらんと思うのさw  灰藤: そういえば、茜ちゃんはなんで薄かったんでしょうね  白葉: 柘植の飛猿?  丈一郎: いや、苗字だからw  ツヴァイ: 「なにっ!?」<壁が  丈一郎: 柘植のめぐ・・・エフィが!?  GM: …壁を突き破って現れたのは、水面の向こうで天戸と戦っているのと同じ、大鬼。終われているのは…茜ちゃんです!  ログ取りくまー: さて。笑える心霊特集が半端に終わったんで寝るわw  灰藤: 顔色が悪かったか  灰藤: なにぃ!  夕姫: あー、社長、左手確認。  GM: 茜「やっ…」  夕姫: ホントに社長かな?  灰藤: うらー、おにー  ログ取りくまー: 1ターン戦闘がんばってねwおやすう(レス必須)  白葉: 茜ちゃん捕まったか  丈一郎: あ、幻術使ってたっけ  GM: 左手?ああ、あの中途半端な左手が見えますが…水面の向こうで、しかも遠いんで、確認できません  GM: 茜ちゃんは捕まってないぞ、必死で逃げてる  ログ取りくまー: よし、とレス必須でレス来ないの確認してから寝る私  GM: 池の方へてててて  夕姫: おやすみなさい ---4:46 【ログ取りくまー】から【ログ取りくまー(寝)】になりました---  灰藤: 助けますよ>茜ちゃん  丈一郎: おやすみ〜  ツヴァイ: 茜ちゃんを助ける!  GM: 水面の向こうでは、殴り飛ばされた天戸がふらふらしてる。  夕姫: ばたばたばたばた  GM: どっちに行きますか?>ALL  灰藤: 「何してんだ、あんたぁぁぁぁ!!!!!」  丈一郎: 夕姫さんと中だろうな・・・  GM: ちなみに魑魅魍魎達は大分薄くなってきたので、勝手に突破できる  白葉: ツヴァイと灰藤さんがいるなら十分かな。じゃジョーと夕姫さんについてくか  GM: ふむ。こう分かれたか  GM: あ、ちなみに扉を開く方法は教えてもらっています。祠の中にある鏡に、月の光を映すんです  灰藤: 今は夜ですか  GM: 1ターンかかる行動とします  白葉: 偽「月は出ているか!」  丈一郎: 斜め銃(ぼそ)  夕姫: 月は出ているか  夕姫: いわれたぁぁぁ  白葉: ふ、俺の勝ちだ(笑  灰藤: NTじゃないと(違)  GM: いつのまにやら、降魔時と呼ばれる時刻を過ぎ。空には、満月が浮いています。  丈一郎: 「加速そーち」くるり<0.5秒  丈一郎: 0.5ターンかw  ツヴァイ: 「超・変・身!」  GM: おおっ!?  夕姫: やる!? ---4:49 【ツヴァイ】から【E・ツヴァイ】になりました---  GM: イクシード入った…!  夕姫: おおお  GM: さてさて  丈一郎: Eだー  灰藤: イクシードしたぁ!  夕姫: ・・・これで幻覚だったらどうしようね  白葉: 久しぶりに見たね  E・ツヴァイ: さーて、久々に反則なつくりのユニットで大暴れだ(w  GM: まずつきそうなのは…茜ちゃんのほうか  GM: どうする?二人いったけど  白葉: まぁ不信はおすすめするねとくに茜ちゃん  GM: 大鬼がどすんどすんと接近しております  灰藤: 偽「ぶっ殺すぞ鬼ぃ!!」  GM: 茜ちゃんはどんどん池の方@魑魅魍魎がいるほう へ。  E・ツヴァイ: け、子供がやられてるのに見てるだけなんてできるか!  夕姫: 社長が錫杖持ってるのも気になるがね  E・ツヴァイ: 大鬼に立ち向かいますよ(w  GM: ツヴァイは対大鬼ね。灰藤さんは?w  E・ツヴァイ: 灰藤さんは茜ちゃん守ってなさい(にやそ  夕姫: w  丈一郎: 数珠が欲しいとして・・・  丈一郎: w  灰藤: 鬼に、・・・てうああああああ  GM: 茜「はっ、はっ…た、助け…っ」  夕姫: 数珠は灰藤さんにでもわたしとく?w  灰藤: では、茜ちゃんを庇います  白葉: 数珠はここにあるしなぁ  GM: 茜「おにーちゃん!」後に隠れます。  GM: 大鬼「ぐおおおおおおおおお!」  GM: ん?数珠誰もってるのさw  白葉: ノ  E・ツヴァイ: 「はぁぁぁぁぁぁっ!」  丈一郎: 白葉さんのまま  GM: ういうい  灰藤: 「大丈夫です、必ず守ってあげますからね茜ちゃん!」  GM: 茜「うん…」服をきゅっとつかみます。  白葉: 正直渡すべきかこのまま持ってるべきか決めあぐねてる  GM: では、池組は池に走る?  灰藤: 「(ああああああああああ)」  GM: とりあえずツヴァイ。大鬼は接近で終わりなんで、攻撃どうぞ  GM: 池組は次のターンに祠に到着とする。あ、ジョーさんがこのターンにつけるか。  E・ツヴァイ: 瞬間で妖術発動ののち、妖術を込めた攻撃!  GM: かもん  GM: 扉を開くのに1ターンいるけど ---4:53 E・ツヴァイ が3D6(判定)を振りました 6+6+3=15--- ---4:53 E・ツヴァイ が3D6(判定)を振りました 6+4+6=16---  E・ツヴァイ: 発動して、あたりかけ  GM: 目、悪っw  GM: うけ ---4:53 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: ぐっは  GM: 喰らいました ---4:54 E・ツヴァイ が7D6(妖術)を振りました 3+5+6+5+3+5+4=31---  GM: ぐあーーー!?  E・ツヴァイ: 叩き  灰藤: いったれー!  丈一郎: ・・・つえぇ  GM: 大鬼「ガッ…」 ---4:54 E・ツヴァイ が8D6+3(鉤爪パンチ2)を振りました 4+3+6+3+3+3+3+4=29(32)---  白葉: さすがやね  夕姫: ごーごー♪  E・ツヴァイ: 斬り(w  E・ツヴァイ: 31叩き+32斬り  GM: 大鬼「…グガァァ…ァ」  灰藤: 切りのがでかいw  GM: ばたん。  丈一郎: 十分タイマン晴れるぞw  GM: …い、一撃…  E・ツヴァイ: ……………………あれ?  灰藤: はやw  E・ツヴァイ: イクシード損だった!?  GM: フw  夕姫: 数珠わたしてく?w  E・ツヴァイ: ごめん、まずった(笑)  丈一郎: 偽者? もしくはワイバーン?  灰藤: 罠かw  GM: さて。次のターン  GM: あ、ツヴァイには魑魅魍魎がたかりますが  白葉: や、なんかいらん気がしてきた(笑<数珠  GM: ジョーさんが、祠に到達しています。扉を開けますか?  E・ツヴァイ: 一撃で4〜5匹ふっとばしてますからお気になさらず。  E・ツヴァイ: あと、14点の防護点抜ける?(w<魑魅魍魎  夕姫: 開祖は数珠欲しいんだし・・・  GM: 魑魅魍魎「ギュアアアアア」 子鬼「ギュゥゥゥゥ」  GM: 無理w  丈一郎: 開けるねぇ ---4:56 夕姫さんが去りました---  GM: 茜ちゃんは、このターンで灰藤さんの背中にぴっとり。余程怖いのでしょうか?震えています  白葉: 夕姫さんジョー先に行ってて 茜ちゃんに不信OK? ---4:57 夕姫さんがやってきました---  灰藤: 「大丈夫です、大丈夫です、俺がついています」撫でながら(顔真っ赤)  GM: じゃ、開けるっと。次のターンまで舞ってね  GM: 待ってね  GM: どぞ>不信 ---4:57 白葉 が3D6を振りました 4+4+5=13---  GM: 幻覚なんかじゃないですよ。  白葉: 2成功……っく今日は出目が悪い  GM: ふむ。  GM: じゃ、次のターンいきますよー  灰藤: げ、幻覚であって欲しかった・・・  GM: どっちから解決するかな…  GM: とりあえず、ツヴァイ&灰藤さんから。  夕姫: いちお、社長の方も不信さ・・・(れ、冷静に冷静にと思っている)  E・ツヴァイ: 了解。  GM: ツヴァイは後から。灰藤さんは、ぴったり背後から。  灰藤: はい  GM: 「馬鹿」 ---4:58 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+4+5=11---  灰藤: ああん  GM: 背後からなので受動不可。灰藤さんに妖術が飛びます  E・ツヴァイ: いったいなにが!?  夕姫: あやつられ?  E・ツヴァイ: 僕は戦闘即応で避けられるだけは避けられますが ---4:59 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら8D6を振りました 1+4+3+2+4+4+4+5=27---  灰藤: 瞬間で戻って回避は?  白葉: 純粋に偽かもしれんが  GM: 27の叩き、どうぞ>灰藤さん  GM: 不意打ちですよ。  GM: ツヴァイ。後から、轟音が聞こえます。そして、灰藤さんの呻き声  灰藤: えっと、そのままもらい?  夕姫: 十の儀の間記憶無いとか言うし。暗示とかかも  E・ツヴァイ: 「なにぃっ!?」  GM: 防護点有効ですよ  灰藤: 「いっでぇぇぇぇ、あ、茜ちゃん???」  灰藤: あ、はい  GM: 灰藤の背後には、茜が立っています…今しがた衝撃波を放ったと思しき、手を突き出して。  E・ツヴァイ: いったい、なにが!?  E・ツヴァイ: ってマジ茜ちゃんかい(笑)  白葉: 「………………………ゆるさん」  白葉: ぶちん  GM: 茜「誰もオーラ見れねぇんだな」  灰藤: 残り31  GM: 茜「このガキしか見れなかったのか…なんだ、隠してる必要なかったのかよ」  灰藤: 「あ、あなた・・・誰ですか」  丈一郎: 開祖自身か?  GM: 茜「俺か?」にや、と。茜には、絶対に似合わない笑みを浮かべます。  E・ツヴァイ: …………あの、オレがやっちゃったの、もしかして天戸家の誰か?(汗  灰藤: w  夕姫: ぅぁw  GM: 茜「俺ぁ、天邪鬼様よ。ちょっと体は借り物だけどよ」ケケッ  丈一郎: それは・・・;  GM: あー、普通に鬼ですw  灰藤: サラサラこぼれるー  夕姫: 体は茜ちゃんか・・・  白葉: ……………………ぶちぶちぶちぶち(血管が切れる音  灰藤: 「・・・茜ちゃんの身体を・・・・返しなさい!!」  E・ツヴァイ: ……あぁ、一番手の打ちようがないメンツで残ってしまった(^^;  E・ツヴァイ: 茜ちゃん殴ったら一撃で死にそうだし  GM: 茜「やだね、こいつとは生まれたときから一緒なのさ」ケケ  丈一郎: 手加減しなさいよw  GM: さてと  GM: 池の方ですけどー  丈一郎: うぃ  GM: 扉開いたんで。社長が、ざぱーんと飛び出してきます  GM: 跳躍でね  GM: 天戸「…っく…み、皆さん!助かりました…!」げほ、げほっと咳き込み。  灰藤: 跡形も無く燃やして・・・同じアッシュに・・・(非道)  白葉: 社長に切りかかり  丈一郎: 偽「偽者かも」レイガン!ビシュウウゥン(マテ)  GM: って、切る?どうぞ  白葉: 冗談抜きで当てに行く  夕姫: さっきの不信は? ---5:04 白葉 が3D6を振りました 6+1+3=10---  夕姫: 出来ない?  白葉: 命中  GM: あ、社長に?>不信  GM: 出来ますよ  夕姫: ん。 ---5:05 夕姫 が3D6を振りました 3+2+4=9---  GM: 天戸「…って、うわ…し、白葉さんっ!?」鉤爪で受ける  夕姫: 4成功で ---5:05 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+5+5=15---  GM: 受けきれない。  白葉: ダメージ  GM: 幻覚とは思えません ---5:05 白葉 が4D6を振りました 2+2+5+1=10---  白葉: ひっくう!?  GM: 天戸「わ、私ですよ!天戸です、止めてください白葉さん!」かきん。  GM: ちなみに天戸、手に錫杖を持っております  白葉: 「ところで白のことどう思う?」>社長  GM: 天戸「は、はぁ?なんでこんな時にっ…錫杖を手に入れたんです、数珠を貸してください!ここからでも天網を操れますよ!」>ALL  夕姫: 「あ、天戸さん?・・・大丈夫ですか無事ですか怪我はないですか!?」  灰藤: 持てるんですか、天戸の家系だからか  白葉: よしこいつ偽者  GM: 天戸「あ、夕姫さん。大丈夫ですよ」にこ  夕姫: んー、言いそうだしなぁ、社長ならそう  GM: ふむ  GM: なら、知力判定でもしてみたまえ ---5:07 白葉 が3D6を振りました 2+1+1=4---  GM: >この場の三人  夕姫: おおw  GM: ってアァン  白葉: さ、見せてもらおうか  灰藤: クリットォ!w  白葉: 11成功またはクリット  GM: 一応他のお二人もね…w ---5:08 夕姫さんが去りました---  白葉: 白葉むかついてるからなーあの時と同じ光景見せられて ---5:09 夕姫さんがやってきました---  GM: あ、白葉さんは13成功です。ジョーさんと夕姫さんも知力判定どうぞ。 ---5:09 丈一郎 が悪いけど返せないね。夕姫はもう……僕のだからと抱き寄せつつ3D6を振りました 3+4+3=10--- ---5:09 夕姫 が3D6を振りました 5+6+1=12---  白葉: ん?数珠か?<+2  夕姫: オイw  丈一郎: 2成功w  灰藤: ジョーさんw  GM: ジョーさんも4成功。  夕姫: 1成功だけどwボーナス無い?w  白葉: なにしとん……(笑  丈一郎: いま、あわてて作ったぞw  GM: いや、白葉さんは15成功のジョーさんが6成功、夕姫さんが…7成功かな?(苦笑) ---5:10 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+5+4=12---  丈一郎: 社長かどうか一発だろうw  GM: ま、演技5成功じゃ勝てるわけねぇー  E・ツヴァイ: コラ、ジョー、さりげにすげぇ振り方してんじゃねぇ(w  GM: 姿かたちは同じですけどね。偽者ですよ。  白葉: まぁこの成功度だ 余裕余裕(笑  GM: 化けてます、誰かが。天戸忠志に。  GM: 皆分かります  丈一郎: 撃ちます  夕姫: 「あぁ、・・・無事じゃ、無さそうですね」  E・ツヴァイ: まよわんとうちやがった(w  夕姫: 誘眠!  GM: 天戸「…は、はぁ?何言ってるんですか、夕姫さん、私ですよ!」  白葉: ん。まぁ問答無用 また俺の前で子供操って攻撃させやがって 死ね  GM: かもん。  GM: …うーん。何か、PCをすごい怒らせてしまった気がするw  GM: 順番は窓順でどうぞ  GM: >三名  丈一郎: 集中、精度>別判定  GM: 天戸「…くっ」 ---5:12 丈一郎 が悪いけど返せないね。朔夜はもう……僕のだからと抱き寄せつつ3D6を振りました 3+5+4=12---  夕姫: 朔夜さんバージョンw  白葉: それでよし(笑 ---5:12 丈一郎 がダイスの女神に祈りを捧げながら3D6を振りました 4+1+3=8---  丈一郎: 命中w  灰藤: という事は誰か狙ってた?w  GM: 天戸(の姿)「…くそったれ!」 ---5:13 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+1+4=10---  GM: よけ失敗。 ---5:13 丈一郎 がリニアキャノンから打ち出して8D6(レイガン)を振りました 1+2+4+4+1+4+5+1=22---  GM: 天戸(の姿)「ガッ…畜生…何で分かった…!」  丈一郎: 22エネ/一般  GM: 天戸の姿が一瞬で掻き消え  GM: 鋭い鉤爪をもった、鬼の姿に変わります  白葉: 「馬鹿が。社長があんな台詞聞かされて動揺しないわけないだろ」  丈一郎: 黒「ちっ、偽者か」  夕姫: 歌唱、誘眠  GM: 天戸→捷疾鬼「…ええい、こうなったら…力ずくで奪ってやる!」  GM: かもん  夕姫: 「本物の天戸さんなら解ります」  丈一郎: ・・・まだ本体でないんだ・・・ ---5:14 夕姫 が部屋の隅でガタガタ震える用意はOK?と言いながら3D6を振りました 6+6+6=18---  丈一郎: あああああ  GM: ちなみに持ってる錫杖は偽者  GM: ってうお?  夕姫: ぎゃやぁぁぁ  灰藤: 純正w  GM: …ま、別判定だしw  GM: じゃ、白葉さんかな  白葉: 夕姫さん……愛が偏ってますよ?(笑  夕姫: し、舌噛んだみたい動揺で・・  白葉: まず妖術  白葉: 別→命 部位狙いなし ---5:15 白葉 が3D6を振りました 5+6+6=17---  GM: …な、なんか皆怖いんだけど…w  GM: w  GM: すっげ…w  灰藤: おーでるでるw  白葉: とりあえず妖術失敗  白葉: 全力二回首首 ---5:15 白葉 が3D6を振りました 4+1+4=9--- ---5:16 白葉 が3D6を振りました 5+2+1=8---  GM: 受けうけ  白葉: 両方あたりかけ ---5:16 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+2=9--- ---5:16 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+4+6=15---  GM: 一発当り ---5:16 白葉 が4D6を振りました 3+2+1+5=11---  夕姫: 声が震えてたか舌を噛んだか、涙声になってたのか・・・(何)  GM: ちょっときた  白葉: 11切り 調子わる  GM: …ふむ。では、そろそろ戦闘フィールドを結合します  GM: 同時に、イニシアティブを1d6でどうぞ>ALL ---5:17 夕姫さんが去りました--- ---5:17 灰藤 が人生と自分自身に苦悩しながら1D6を振りました 3---  GM: こちらは茜(天邪鬼)・捷疾鬼・池から飛び出た大鬼です。 ---5:17 丈一郎 が1D6を振りました 6--- ---5:17 E・ツヴァイ が1D6を振りました 6--- ---5:17 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 3--- ---5:17 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 1--- ---5:17 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら1D6を振りました 5---  GM: 捷疾鬼、遅…名前負けだ ---5:17 白葉 が1D6を振りました 3--- ---5:17 夕姫さんがやってきました---  E・ツヴァイ: ……Eモード解けますか?>GM  灰藤: 3、茜ちゃんと同時・・・  GM: あー、解けてなくていいです。つかまだ三秒目な扱い  GM: 夕姫さん、いにしあどうぞ  GM: 1d6で ---5:18 夕姫 が1D6を振りました 6---  E・ツヴァイ: ふむ、あと7秒でけりを付けないとオレの身体は爆発する(しません  丈一郎: おおw  E・ツヴァイ: みんな速いなぁ(w  GM: ツヴァイ→夕姫→ジョー→大鬼→灰藤→白葉→茜→捷疾鬼  GM: …あの、皆、怒ってる?w  E・ツヴァイ: そらまぁ(w  GM: >速め  白葉: あぁ 白葉マジギレ  灰藤: 無論  E・ツヴァイ: あまのじゃくは灰藤さんにまかせた(w  GM: …は、はは…w  夕姫: 当たり前。  E・ツヴァイ: 僕は大鬼にアタックじゃい(w  灰藤: どうやって攻撃しよ・・・  GM: ちなみに魑魅魍魎は…君らの気迫に押されて、行動できない(苦笑)  白葉: あまのじゃく見せられたらもうこいつら容赦するきなくすわ。  丈一郎: いや〜、ジョーとしてはやつあたり?w  GM: じゃ、ツヴァイどぞ  夕姫: 機を織らせる(何)  E・ツヴァイ: 移動攻撃大振りになりますか?>GM  白葉: 魔王の時思い出す  GM: 一発目は大振りで。池の方なので  夕姫: 生まれたときから一緒って台詞、ちょっとだけ気になるなぁ  E・ツヴァイ: じゃ、どーせ9以下ならついでに遠い腕(利き腕)狙います(w  E・ツヴァイ: これで目標値9だから。  GM: …かまんw ---5:20 E・ツヴァイ が3D6(判定)を振りました 1+5+3=9---  E・ツヴァイ: あたりかけ  丈一郎: おおおw  夕姫: おお  GM: 当るのね…w  GM: 受け ---5:20 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+1=10---  灰藤: おおw  GM: アァン  GM: あたりました… ---5:20 E・ツヴァイ が8D6+3(鉤爪パンチ2)を振りました 6+2+6+2+5+1+1+2=25(28)---  E・ツヴァイ: 斬り(w  GM: あー。腕とんだw  GM: 大鬼「ガアアアアアアアッ!」  GM: 次、夕姫さん  灰藤: 偽「茜ちゃん・・・くくく、泣き叫ぶ顔も・・・」  GM: 邪悪な…w  夕姫: 誘眠だ、偽物覚悟  GM: かもーん ---5:21 夕姫 が部屋の隅でガタガタ震える用意はOK?と言いながら3D6を振りました 4+4+6=14---  丈一郎: ・・・  GM: …今回はクリットじゃありませんように(祈)  GM: うし!  夕姫: 歌えない・・・声が震えてるみたい(苦笑)  GM: …w  丈一郎: 夕姫さんが動揺しまくってる・・・  GM: うぅむ、ショック与えすぎか?;  GM: 次、ジョー  白葉: 夕姫さんもちょっと落ち着こうな(笑  夕姫: さー、八つ当たりだジョーw  丈一郎: えっと移動攻撃?  GM: いや、ジョーさんは池の方いたからいいです。そのまま殴って。  丈一郎: んじゃ・・・全力+4で偽天戸の脳へ  丈一郎: パンチ  GM: よ、容赦ねぇ…皆容赦ねぇよ… ---5:23 丈一郎 が人差し指から畳む独特な方法で拳を握りこんで3D6を振りました 1+6+1=8---  GM: くっ、受け ---5:24 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+1=8---  GM: 鉤爪で受けたっ  GM: 加速分どぞ  丈一郎: くっ、普通にパンチ ---5:24 丈一郎 が3D6を振りました 3+6+4=13---  GM: 受けっ ---5:24 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+1=8---  GM: がん。  丈一郎: ・・・  GM: 次、大鬼  GM: ツヴァイを殴るー!  GM: …逆腕でw ---5:25 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+6+4=11---  GM: アァンスカ  GM: …何のためにいるんだ、大鬼…_| ̄|○  GM: 次、灰藤さんどぞ…  GM: 皮肉げに笑う茜…いや、天邪鬼があなたの目の前にいます>灰藤さん  灰藤: んー、人間状態で天邪鬼に組み付き  GM: かまん ---5:26 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 4+5+3=12--- ---5:26 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+3=10---  灰藤: 9成功  GM: あー、全然無理。むしろ失敗  丈一郎: 敏捷の鬼だからなぁ  GM: 組み付かれました。 「…ってめぇ、離せ!」  灰藤: どこぞのイニシ1とは違いますw  GM: 次、しらはん  GM: ちきしょw  丈一郎: 梨花さんには及ばないけど  夕姫: 梨花さんはアイヤーだから。(何)  灰藤: 素で18なので満足です  E・ツヴァイ: 偽灰藤「オレは嫌がるロリィにいたずらするのが大好きなんだ」(w<離せ  丈一郎: w  白葉: 「……滅びろ」  灰藤: ・・・・・・・・・・偽やorz&(塩涙)  夕姫: w  夕姫: デター塩涙w  白葉: とまぁかっこうはつけつつも 中心移動込みレベル1に落とした闇つくりを顔面中心に>早い鬼  GM: どうぞ  白葉: 鬼のね?>顔面  GM: …顔面につくれるのか? ---5:29 白葉 が3D6を振りました 5+5+1=11---  白葉: とりあえず発動は成功  GM: とりあえず鬼にかけた、と?  白葉: 鬼の顔に、ね  GM: っと、信頼判定もどうぞ  白葉: あぁごめん忘れてた信頼 ---5:30 白葉 が3D6を振りました 6+1+3=10---  白葉: おk  GM: 範囲型だから、顔だけとかできんのかなぁ?  白葉: できないという記述はなかったと思うが?ま、GM判断でいいよ  GM: 基本はヘクス単位だと思うけど  E・ツヴァイ: あ、1ヘクスにしかならんよ。  GM: とりあえず鬼のいるヘクス、闇になりました。中心移動とはまためんどくさい  白葉: 鬼は闇につかまりっぱなのでよろしく  灰藤: バケツをかぶった状態w  丈一郎: あ、レベル単位で範囲で最低1ヘクスあるねぇ・・・  E・ツヴァイ: まぁ、その闇を攻撃すりゃあたるから楽っちゃ楽だなぁ(w  丈一郎: レーダーオンにしなきゃ  白葉: さ、同一へクスで白兵戦だ  GM: …おお?  GM: く、こい  白葉: 闇視あったら無駄だから次ターン切ろう 全力二回くびくび ---5:34 白葉 が3D6を振りました 6+3+3=12--- ---5:34 白葉 が3D6を振りました 1+6+5=12---  白葉: っち はずれ  GM: 危ない危ない  GM: そして当時の俺はナに考えてたんだか。闇視あるよ(苦笑)  夕姫: ・・・鬼ー  丈一郎: 鬼だしw  GM: 捷疾鬼「おい、あんた速ぇな」>ジョー  白葉: ・・・・・・・・・・ほんっとつかう機会ねぇな闇視!(怒  灰藤: 闇視って、煙幕とか見れましたっけ?  白葉: それは違うんじゃないか?<闇視で煙幕  GM: 捷疾鬼「…同じ速さのヤツと、闘(や)ったことあるかい?」  GM: 無理>煙幕  GM: 捷疾鬼、加速オン。  丈一郎: 「僕に追いつけるだと!?」  灰藤: んー、次の成長は煙幕かな・・・  灰藤: あれ、天邪鬼は?  白葉: なぁ………マジで闇つくり存在意義ねぇよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  GM: 捷疾鬼「ハッ!」 全力で牙→鉤爪  GM: あ、天邪鬼忘れてた。  GM: ふりほどき ---5:36 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+6+5=13---  GM: 失敗w  灰藤: こっちも振るんですか?  GM: ST6で何をしろと?w  GM: あー、いいですw  GM: とりあえずジョーに攻撃 ---5:37 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+5=7--- ---5:37 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+1+6=12---  GM: 両方命中  灰藤: 小さい身体で、腕の中で暴れてる・・・  GM: じたばた  丈一郎: 受け・後退受け  白葉: 灰藤さんキター!! ---5:38 丈一郎 が3D6を振りました 5+5+4=14---  丈一郎: ぐは ---5:38 丈一郎 が3D6を振りました 1+1+6=8--- ---5:38 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら4D6を振りました 5+2+4+6=17---  灰藤: 「(なにやってんでしょう・・・俺・・・)」  GM: 17切り  GM: で、加速分。鉤爪 ---5:38 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: 当り  丈一郎: 残り52  丈一郎: よけ ---5:39 丈一郎 が3D6を振りました 6+3+3=12---  丈一郎: 失敗 ---5:39 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら5D6を振りました 2+1+5+4+1=13---  GM: 低っ  丈一郎: w  GM: 13切り…  GM: 牙のが高いて、おいw  夕姫: 何故か胸がこんな時にも関わらずドキドキと?w>灰藤さん  丈一郎: 残り49  灰藤: orz  GM: 捷疾鬼「あー、硬ぇ…」  GM: ほいじゃ、ツヴァイ。  丈一郎: 「なかなかやるな」  GM: 捷疾鬼「け、すぐに引き裂いてやる」  E・ツヴァイ: んじゃ、瞬間で妖術を込め、妖術鉤爪で攻撃。  E・ツヴァイ: >大鬼  GM: かもん ---5:41 E・ツヴァイ が2D6+2(パンチ)を振りました 3+6=9(11)---  E・ツヴァイ: まちがえた ---5:42 E・ツヴァイ が3D6(判定)を振りました 5+6+1=12--- ---5:42 E・ツヴァイ が3D6(判定)を振りました 3+4+6=13---  GM: 受けー  E・ツヴァイ: あたりかけ ---5:42 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+5+3=11---  GM: アァン ---5:42 E・ツヴァイ が7D6(妖術)を振りました 5+5+4+2+1+5+2=24--- ---5:42 E・ツヴァイ が8D6+3(鉤爪パンチ2)を振りました 4+5+1+1+4+4+4+1=24(27)---  GM: …死にました…  E・ツヴァイ: 叩き、斬り  E・ツヴァイ: うわ、よわっ!  白葉: まあ雑魚っぽかったし  灰藤: ツヴァイさんが強いんですよw  GM: 次夕姫さーん  夕姫: 歌唱誘眠ー ---5:43 夕姫 が部屋の隅でガタガタ震える用意はOK?と言いながら3D6を振りました 3+1+1=5--- ---5:43 夕姫 が部屋の隅でガタガタ震える用意はOK?と言いながら3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: うおっ  GM: 抵抗  白葉: あーあ ---5:43 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+4=11---  GM: …うそんっ  夕姫: うし、膝の震えは押さえ込めたらし  GM: 妖術抵抗忘れたーーーー!?  白葉: おいまさか  夕姫: w  GM: 捷疾鬼「…う、おっ…」くらり  GM: ばたん  灰藤: 夕姫さんこっちもお願いしたいです  GM: ぐーぐー  丈一郎: ・・・  GM: (泣)  GM: か、加速同士の決闘が…w  灰藤: やられるのは速かったですね!  夕姫: w  丈一郎: w  GM: 畜生!w  白葉: 灰藤さんナイスつっこみ(笑  E・ツヴァイ: 大鬼、2ターンキルだしなぁ(笑)  GM: 次ジョーこい、どんどんこい!!w  白葉: まったく闇視なんてつけるから 天罰だ(まて  灰藤: 残ってるのは天邪鬼だけ?  丈一郎: 残ってるのは・・・茜ちゃんだけ?  GM: 捷疾鬼を起こして戦闘再開してもいいぞ!(ぇ  GM: です  GM: >茜@天邪鬼  夕姫: 「ふ・・・この人・・・が、天戸さんに化けてたって事は・・・天戸、さんは・・・」(嫌な考えに成っちゃってるらしい)  丈一郎: 手が出せないからなぁ  白葉: 「今推測しても無駄だ」>夕姫さん  夕姫: 注:三ターン声が震えた理由付けw  GM: …w  白葉: しかしこの怒りのやり場はどこへ向かえば/……  丈一郎: 「夕姫さん確かなことはわかってないんですから」加速きって夕姫さんを慰めてますw  GM: 次大鬼  GM: は、死んだね_| ̄|○  白葉: うん  丈一郎: w  夕姫: w  灰藤: w  GM: 灰藤さーん  夕姫: ゆっくりあまのじゃく追い出すカー(爽)  GM: フ  灰藤: そのままで、  GM: あいあい  GM: 白葉さーん  白葉: 感触を楽しみたい、と  灰藤: 違う・・・・(塩涙)  丈一郎: 押さえ込まないのか?w  夕姫: 小さな子供の熱い体温が・・・(何)  GM: 倒すかと思ったのにw  白葉: ん〜このぶちきれた怒りをどこに持っていこう……(笑  GM: 目の前に捷疾鬼が寝てるよーw  白葉: や、起こすの?(笑  GM: 起こせば?w  白葉: ま、とりあえず ---5:49 白葉 が3D6を振りました 6+3+3=12---  灰藤: 「天邪鬼さんお願いですから、あかねちゃんを解放してください、他の方を見たでしょう?」  夕姫: ぷるぷる震えるふかふかな手触りの良さそうな猫に似た生き物は、起こすんならもっかい誘眠を掛けますよw  白葉: 早い鬼の首に狙いを集中行動終了  夕姫: 起きたらね  GM: 茜「…」  GM: えー、灰藤さん  GM: 途端に、茜ちゃんがかくん、と  灰藤: この台詞は、降伏勧告だったかな  灰藤: お?  丈一郎: なでなで<ふかふかな手触り  GM: 糸の切れた操り人形みたいに、脱力します  丈一郎: 離れたか  灰藤: なでなで(?)  白葉: 「離すなよ!」>灰藤さん  GM: で、天邪鬼が上半身だけ出して、妖術を放ちます!  夕姫: ふむ、人質にはされなかったようだな?  夕姫: お  灰藤: 「わかってますよっ」  GM: 祠めがけて。  白葉: 祠を庇う! ---5:51 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+4=13---  夕姫: ち、受けられる!?  GM: 庇うなら敏捷力でお願い。妖術受け…ああ、そんなルールあったな。  丈一郎: しまった!  灰藤: 組み付いてるから手は伸ばせないのでは、と言ってみる ---5:51 白葉 が3D6を振りました 3+2+5=10---  GM: とりあえず妖術受けどぞ。普通に判定して成功したら逸らせます  GM: 失敗したら、白葉さんの庇いが入ります  GM: だから上半身だけ抜けた。  丈一郎: 茜ちゃんの手はね。本体からだから<天邪鬼  GM: >手ぇ伸ばせない ---5:52 夕姫 が3D6を振りました 4+6+3=13---  夕姫: 駄目か・・  GM: じゃ、白葉さんにダメージ  白葉: とりあえず敏捷は成功 あちはまかせた ---5:52 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら8D6を振りました 4+6+6+1+5+3+5+3=33---  灰藤: ああん、ずるいや天邪鬼w  GM: 33叩き。  丈一郎: でかいなぁ  GM: ちなみに天邪鬼、幽体ッス  丈一郎: ・・・最初見てたのこいつか・・・  GM: ほほほ  夕姫: 天戸さぁぁん(苦笑)>幽体切れる  GM: 次、ツヴァイー  E・ツヴァイ: ふむ、あまのじゃくは……大振りになるか。  白葉: あいよ「げふっ!?」残りえっと69−33+9…45か  GM: 天邪鬼『あ…あれ?』  灰藤: さあ、天邪鬼の息の根を止めてください  GM: 天邪鬼『…ちょ、ちょっと待て!お、俺を殺すと、このガキも死ぬぞ!?』  白葉: 嘘発見 ---5:54 白葉 が3D6を振りました 3+4+4=11---  GM: かもん  白葉: 2成功 ---5:54 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+6=13---  E・ツヴァイ: いや、非実体だから妖術しかきかねぇ。  GM: 必死こいてますが、嘘には思えません。  白葉: そうか  E・ツヴァイ: 偽「オレは茜ちゃんを殺さない! その怨念を殺す!」  夕姫: 生まれたときから一緒、ねぇ・・・  白葉: や殺したしなショウザマ(笑  灰藤: 「なんでですか?」  GM: 天邪鬼『こ、こいつが生まれたときに、俺はこいつに取り付いたんだ…知らない間にすっかり融和しちまって、離れるに離れられねぇんだよ!』  灰藤: 抱いたまま?  白葉: 抱いとけって  夕姫: 抱きしめちゃえw  白葉: 感触…好きなんだろ?(爽  GM: 天邪鬼『一日毎に憑依しないといけないし…』とか言ってますけど  灰藤: ///・・・あぅぅぅぅぅ、違うのにぃぃぃ  GM: とりあえず、攻撃失敗した時点でなにかもう諦めムード>天邪鬼  夕姫: 甘く乳臭い匂い。柔らかく暖かい幼子の体・・・(何)  灰藤: ああああああああああああああああああああああああ  白葉: さてと…じゃあ口から血を吐き出して天邪鬼に近づく  灰藤: 「・・・白葉さん?」  GM: むぅ。茜ちゃんの中にすっぽり入っちゃうぞ。  白葉: 「天邪鬼。聞こえてるな?」  GM: 茜「………」  GM: 茜ちゃんの抵抗はいりまーす  夕姫: 絶対 エゴ:逆らいたい が有るよな、此奴・・・(何) ---5:58 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+5=9--- ---5:58 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+5+4=13---  GM: まぁ、子供だしな。抵抗できるはずもない  E・ツヴァイ: まぁ、ちっちゃい子を抱いて寝るとあったかいよね、冬とか(w  GM: 茜「………」  夕姫: ・・・数珠だ!!  灰藤: 何抵抗?  灰藤: 数珠か!!  E・ツヴァイ: ←親戚のちびっ子がくると一緒に寝る  GM: 生命抵抗ですねぃ  GM: 茜…いや、天邪鬼は黙ったまま  白葉: 「その子ごと殺されるのと、その子に支配権を返すのと、どっちがいい?」  GM: 茜「…こ、殺せるもんなら、殺してみな」  白葉: 「そうか」  灰藤: 「白葉さん!?なんて事いうんですかっ!!」  白葉: 全力+4首  GM: かまーん  灰藤: あーと、庇っちゃいますよ? ---6:01 白葉 が3D6を振りました 6+3+2=11---  白葉: 命中  GM: 庇うのもどうぞ。  GM: 敏捷でな ---6:01 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 1+5+4=10---  灰藤: 8成功  GM: 灰藤さんが、茜を庇いました。  灰藤: これじゃ舞さんだよ・・・ ---6:02 白葉 が4D6を振りました 2+1+4+2=9---  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・OTL  夕姫: 切られると思った瞬間に飛び出してこんかなw天の邪鬼w  白葉: 命中ででようぜ、なぁ……  GM: 茜「くっ…どうだ、殺せねぇだろ」  灰藤: ダメージは?  白葉: 9切り  灰藤: 6点を・・・首?  GM: どの道茜ちゃんと融和してるのは本当だもん(苦笑)それならこの中入ってた方が実際安全。  GM: 首じゃなくてもいんでない?庇いなら  灰藤: では、そのまま  灰藤: のこり25  GM: …えーと  GM: もう戦闘終了でいいよね(苦笑)  白葉: 早い鬼がきにならないわけじゃないけどね  E・ツヴァイ: いいんじゃない?  GM: 全滅。茜@天邪鬼が捕獲されました  GM: 捷疾鬼をどうします?そのうち目覚めますが  灰藤: やっちゃえ♪  E・ツヴァイ: 首はねとけ、そんな鬼(w  GM: じゃ、死にました…w  白葉: 一撃で落とす自信が無い。ツヴァイよろしく  GM: 宣言すりゃ殺せますよーつか一撃生き延びても無駄w  灰藤: 「なむなむ」  夕姫: あぁ、天戸父とか、無事!?  GM: …うわ。  GM: 数珠も、祠も、守りきられた…  灰藤: 意外と優秀?w  白葉: や、まぁそりゃあねぇ……  GM: 声が聞こえます。どうやら無事なよう>天戸父  GM: 天戸父達、な  灰藤: 戦う使用人も無事か、よかった  夕姫: GMが寝不足なだけに、誘眠に弱いようですナw>敵(何)  GM: …くw  GM: で。  GM: どします?  GM: >茜  GM: 天邪鬼はだんまり決め込んじゃいました  白葉: さてどうしようかねぇ……  灰藤: どうしましょう・・・・  GM: 茜ちゃん殺せば死にますけどね>天邪鬼  夕姫: こういうのを分離させる方法とか、天の邪鬼の意識だけ消す方法とか、便利なモノはないかいな・・・  灰藤: それは駄目!  白葉: だろうね  GM: かといって、子供の意思力では憑依には抵抗できませんよー。その内逃げる  白葉: 一応脅しで本気で切りにいったが殺したくないのは同感だし  E・ツヴァイ: ……肉体的に疲労させてしまえば  灰藤: 数珠は? ---6:09 【E・ツヴァイ】から【ツヴァイ】になりました---  夕姫: 数珠かぶせて抵抗を・・・  GM: 数珠、巻く?  ツヴァイ: 数珠を持たせて抵抗させるか(w  夕姫: その場合持ち逃げされぬようぎゅっと灰藤さんが抱いていないと  ツヴァイ: しかし、天戸家の血筋で茜ちゃん自身がダメージ受けかねない(^^;  GM: 巻くなら、できれば腕に巻いてくださいw  白葉: まぁ巻いてみるか。逃げられないようにな  GM: 茜はただの視鬼ですよん ---6:10 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+4+4=14--- ---6:10 GM が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+2=9---  白葉: 数珠を……長いんだったな数珠  GM: うおー。  夕姫: あー、そういえば絵で、持ってると行ってたねw  灰藤: お!?  GM: すんげ抵抗した。  GM: 茜「んなっ…!?」  灰藤: でてく?  GM: 茜の顔が一瞬、苦しそうにゆがみ  GM: 茜「……?」次の瞬間、ほえ?って感じになります。  白葉: 数珠をとりかえす  GM: 首傾げ。 「…どーしたの?」>ALL  白葉: 「……さぁね?」  GM: 数珠取られたー。  灰藤: 「・・・良かった?・・・戻った?」  夕姫: あぁ、足手まといバージョンのイラストだと、数珠巻きだそうで(何)  GM: えー…12差で抵抗…  GM: とりあえず、12時間は憑依できません。  白葉: とりあえずか  GM: 完全には難しいです。  灰藤: 一時的なものか  GM: 負傷共有もっちゃった上、天邪鬼からよりどころ/隠れられるもたれてますゆえ  灰藤: どうしましょうねぇ  GM: 一種の霊媒体質みたいなものを持ってたと思ってくれい>茜  灰藤: 網で封印?  GM: 忠行「…お疲れ様」  夕姫: 数珠巻きぐるぐるでは?  GM: 忠行さんがゆらゆらと歩いてきます。利恵さんに支えられて。  灰藤: 「だ、大丈夫なんですか忠行さん」  白葉: 「……で?」>忠行さん  GM: 忠行「ああ…とりあえず、扉を閉めてくれ」  GM: 忠行「空間内に月光が入るのは、好ましくない…」  GM: つか今のところ空間ごと忠信封印しちまえ、とそういうこと  夕姫: 「あっ、あの、ですけど・・・天戸さん・・・忠志さんが未だ、中に・・・」  夕姫: 多分・・・生きてる。むしろ生きてろ  GM: 忠行「…今忠信が出てきたとして、数珠を守りきれるか?」  灰藤: 「そうですよ、マイサンなんでしょう、助けましょうよ」  白葉: 数珠も祠も無事だったしなぁ……  白葉: とりあえず蓋閉めるわ  灰藤: バチコーーーン>閉める  白葉: ぎぃぃぃぃぃぃぃぃばたん  GM: 忠行「…マイサンも大事だ。マイサンを助けにきてくれた君達フレンドも、大事だよ。せめて、傷を治してからにしてくれ」千鶴さんを呼び。  GM: 水面の向こう側の風景が消え。満月の光る夜空が映ります  夕姫: がうがうがう(歯がみ)  GM: えー。治癒で治る人達は傷治せます。  夕姫: もどかしい・・・  白葉: 冷めた目でみる>夕姫  白葉: 「…で、あのこの方はどうするんですか?」>忠行さん  GM: 忠行「…すまんな。こんなことに巻き込んでしまって」  灰藤: 「ぎり・・・、俺がもっと・・・強ければ・・・」  夕姫: 少なくとも飛び込んでいって何とかなる相手じゃ無さそうだ・・・  GM: 忠行「…どうにかするさ」  GM: ふむ  白葉: 「まかせていいんですね?」  GM: …パターンDか(謎)  GM: 忠行「……ああ」  ツヴァイ: 治癒いらね(w  GM: w  夕姫: でも飛び込みたい・・・けど、それじゃ助けられそうもない・・・一人じゃ無理だろう・・・  GM: 無傷かーーー!w  白葉: 「ではおすきに」  ツヴァイ: HAHAHA!  灰藤: 治癒は欲しいですね、きっつ  GM: ─ドゴォォォォォンッ…  ツヴァイ: だって鬼見かけ倒しなんだもん……  GM: 皆さんの治癒が終った頃。  ツヴァイ: 戦闘厳しめとかいうからー。てっきり体力50技能18くらいの鬼だと思ったのにー  GM: 地震のようなゆれが、あたりに響きます。  GM: まだ終わってないからですナ>戦闘厳しめ  夕姫: あぁぁぁん  灰藤: 灰藤も一人抑えられたし、びっくりw  白葉: さて次の敵は闇視もってんのかねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ  灰藤: ラスボスか・・・社長?w  GM: えー。先ほど閉じた水面ですが…水面に、ヒビが入ってます。  夕姫: うぁぁぁぁ  ツヴァイ: あーあ、Eモード無駄撃ちしちゃったよ(w PL的に(笑)  GM: また、ドゴォォォォン。何かが追突するような音が響き  灰藤: 割れる、水面が割れていく・・・  ツヴァイ: まぁ、Eモードじゃなかったら瞬殺とはいかなかったろうけど。  夕姫: ・・・!「開いた方がいい!」  GM: 祠のほうからは、何かにヒビが入る音が響きます  灰藤: 「茜ちゃん、危ないから下がっててください!」  GM: 茜「う、うん…」  GM: 忠行「…と、扉をこじ開けている、のか?」  GM: で、参回目のドゴォォォンがきますけど…  GM: 皆、池の近くにいる?  白葉: 「……いつまで持つと思います。あれ」>忠行さん  夕姫: その前に開いてしまった方がいいような・・・  GM: 忠行「…祠の鏡が割れるまでは、持つ」  夕姫: 再封印が出来ないまでにぶっこわれたら・・・  GM: 開くならどぞ。  GM: 鏡には、半分ほどまでヒビが入っています  夕姫: 「かがみには、換えはききますか?」  GM: 忠行「…少し時間はかかるが」>換え  白葉: や、かがみくんは勘弁したげて  ツヴァイ: そりゃ、まぁ<池の近くに  GM: かがみ君は使わないからw  夕姫: w  灰藤: 近くですね  夕姫: 多分・・・近くだ  GM: で、開く?>扉  白葉: 夕姫さんにまかせる  灰藤: そういえば、ジョーさん?起きてますか?  GM: ちょっと不安かも…>ジョーさん  夕姫: 4窓と少し反応が無いなぁ  灰藤: 開きたいですが、まかせます  白葉: 正直俺もやばいんだけどあとどのくらい?  夕姫: 開きたいよ・・・てか治癒がおわったんなら、助けに行きたくてしょうがないよ・・・  GM: 後はラストなんだけど…  灰藤: 延長?  GM: 時間やばい人ー。  ツヴァイ: 全然へーき。  白葉: そのラストってーのは……  ツヴァイ: デカとライダー見てから寝るし(w  灰藤: NO、大丈夫です  白葉: 前編の?  夕姫: 今日のために休みは取らされた  GM: えー、八時までには終わ…らない。  GM: いや、このセッションのラスト部分  白葉: 俺正直寝落ちそう  灰藤: 全後編にはならなかったんですね  GM: 今日の午後が皆空いてるのなら、そっちに回してもいいんですが  灰藤: 訂正:全→前  GM: ここらへんで切っちゃってな>回し  GM: 白葉さん大丈夫げ?きっつい?  白葉: や、正直かなりやばい  白葉: が、まぁ皆がこのままいきたいと言うならなんとかする  GM: …どします?>ALL  ツヴァイ: まずい人がいるなら、やめたほうがいいんじゃね?  GM: ジョーさんもいないですしねぃ…  夕姫: ジョーさんも反応ないしなぁ  GM: んー。皆、今日の昼っつか午後は平気?  白葉: 時間は平気  夕姫: 平気。  灰藤: 平気です  白葉: 起きれるかだけが心配  灰藤: あ、それはあるかもw  白葉: ……花に水やってこなきゃ(ふらふら  GM: 今日の午後一時から、もしくは二時から。  GM: で、大丈夫でっか?>再開  灰藤: 了解  ツヴァイ: 誰か起こしてくれるなら(笑)  夕姫: 解った。  GM: …根性でw  GM: むぅ。じゃあ、ちょっとだけやって一旦切りますね  GM: とりあえず、水面のヒビは広がり  GM: 轟音を上げて、何かが池の中から突き出します  夕姫: 旅客機?  灰藤: w  白葉: 了解  GM: …池から、旅客機が。天網にがんじがらめにされた旅客機が、飛び出してきます。  GM: 先行入力された_| ̄|○  灰藤: ほんとに出たよw  GM: そして、その機首に立つ巨体。  白葉: 偽「狩野っ!?」  夕姫: w  灰藤: w  GM: 見慣れた精螻蛄の体。しかし、忠志とは違う…天戸忠信が、そこに立っています。  GM: とりあえず、ここで一旦切りまーす  GM: 前半? 終了。  白葉: おつかれさまー  灰藤: お疲れ様でした  刑部っぽい: お疲れ様です  夕姫: お疲れさまでした  GM: お疲れ様でしたー。  夕姫: うー、落ちなくなるの遅いよ(苦笑)  白葉: ……………花に水やりにいったらサンに頭ぶつけた……いてぇ  GM: とりあえず午後一時から再開とします。最低午後二時までには再開したいと思います>ALL  GM: ジョーさんは大丈夫かなぁ  刑部っぽい: 寝不足でふらふらしてますね・・・・・・血はでていません?>白葉  白葉: ん〜血はでてない ただ脳がクワンクワンする  夕姫: 大丈夫?  GM: 平気ッスか  灰藤: 気を付けてくださいね  GM: …ぬああ。このままのテンションで後六時間かw  白葉: 多分大丈夫だと思う……けどおきたら頭痛くらいはする予感 まぁいいか  夕姫: あぁぁ、夕姫押さえきれない・・・  白葉: 悪いね俺がもうちょっとおきてられれば  ツヴァイ: うわもう6時間しかねぇ!?  夕姫: てか前半RPが消えた分、焦りが凄い・・・  ツヴァイ: …………寝よう。鯖はたてとく(w  GM: …どしよ、俺。 ---6:41 【ツヴァイ】から【ツヴァイ(寝ました)】になりました---  GM: 寝ると死にそうだ  灰藤: おやすみなさい  刑部っぽい: 偽夕姫「お、おさえられない。だれか、背中のチャックを・・・」  GM: おやすみなさい  刑部っぽい: お疲れ様  白葉: 私も寝ます 6時間後に 皆さん申し訳ありません  夕姫: チャックってw  GM: おやすみなさいー  夕姫: おやすみなさい  灰藤: さて、茜ちゃんどうしよかなー  灰藤: おやすみなさい  刑部っぽい: おやすみ〜 ---6:42 【白葉】から【白葉(死亡確認!!by王大人)】になりました---  夕姫: てか、バッドエンドー!?バッドエンドなのかぁぁぁ!?  GM: ジョーさんが時間駄目だったらどうしよう…  GM: このテンションで来週まで待つ自信はないぞ…  灰藤: バットエンド以外に何を目指すというんですか!(違)  刑部っぽい: バッドエンド→「今日から小畑新聞社に社名を変更しました」 とか?  夕姫: いーやーぁーぁー  灰藤: うーん、とってもバッドw  夕姫: バッドエンドは嫌ー  夕姫: 助けたいよー、助けたいよー・・・  灰藤: 茜ちゃんが無事ならそれで・・・  刑部っぽい: 幸せは己の手で掴むもの。さぁ、今こそ掴むんだ!  GM: フ。  刑部っぽい: 偽:栄光のバッドエンドを  GM: ルートはいくつも用意してありますがナ ---6:46 夕姫さんが去りました---  刑部っぽい: さてと・・・とりあえず一度落ちておきますか  GM: …ぬ  GM: っと、おやすみなさいー  灰藤: おやすみなさい  刑部っぽい: お疲れ様です。またお昼に ---6:47 刑部っぽいさんが去りました--- ---6:48 夕姫さんがやってきました---  GM: …さっき平気だったと思ったんだけど、駄目だったか(汗)(何)  灰藤: おかえりなさい  GM: おかーす  夕姫: ・・・伊里目さんが・・・  GM: …ごめん(苦笑)  夕姫: しかも二通同時に!  夕姫: 一通はどうやら誰かからだったようだが・・・  GM: <伊里目さん犯人  灰藤: 秘密メッセージですかw  夕姫: いや、メッセージ、で、伊里目さんの上に未開封のが一通・・・  夕姫: GMからだったか・・・?  GM: 申し訳ないさっき平気だったから平気だと思ったんだけど(汗)  夕姫: あぁ、いや、多分偶然(苦笑)  夕姫: もっかいちょーだい(はーと)  GM: …むw  GM: これで落ちたら俺犯人確定w  灰藤: 犯人はお前だー(何)  GM: ファイア。  GM: …やっぱ犯人俺かー!?w  夕姫: いやいやw  GM: 刑事さん、逮捕してくれぃ(何)  GM: っと、あらw  GM: ………  GM: ってノリで送っちゃったよ…  灰藤: くくく、私に解けない謎は無い(何)  GM: …(コソコソ)  GM: …まーそゆことです。うん。がんば(何)>めっせ  夕姫: んー、がんばるー  灰藤: 蚊帳の外ー、なにかこれも・・・いい?  夕姫: 蚊帳の外というか(苦笑)  GM: …む…あー、うむ。  GM: しかもいいんかいw  灰藤: くくく、いいんです、しばらくはこの気分を味わいますw  夕姫: なんやねんw  GM: …w  GM: …くっ(何)  夕姫: ほうちぷれいがおこのみ?(何)  GM: なんだかなw  灰藤: 違います(断言)  GM: ちゃうんかw  夕姫: では、この気分てなんですかw  灰藤: たぶん(いきなり弱気)  夕姫: w  GM: …w  灰藤: なんなんでしょう?  夕姫: ちょっとRP不足だったかナー、前半(苦笑)  GM: …まぁ、接続不安定だったからしゃーないスよw  夕姫: 落ちる焦りが先にたつは、長台詞は消えるわ・・・  GM: …ぶっちゃけ、やってて大混乱だったGM。ごめん色々ぐちゃぐちゃで分かりづらかったしょ?(汗)  灰藤: しょうがないです、ドンマイ  夕姫: 長台詞はさー、木っ端ずかしいからさー、打ち直せないんだヨー(苦笑)  GM: けど接続安定してきましたなーw  夕姫: こっぱずかしい、ナw  GM: …w>打ちなおせない  夕姫: んー、前半と後半で落ち方違ったんだよね、実は、  GM: ?  灰藤: ?  夕姫: 多分後半は混んでた所為もあるんじゃないかな、と  GM: あー…  灰藤: いますねー、沢山w  夕姫: 前半は、処理能力は下がらないのに唐突にぷつん、で、後半はじわじわラグってから  GM: やっぱちと間が悪かったなー(苦笑)  夕姫: サッカーの所為かなーと(苦笑)  GM: …w  灰藤: 中国怖いよ・・・  GM: 途中で大石さんないがしろにされちゃって、寂しかったw>サッカー  灰藤: ???・・・ああ、戦う使用人A(ポン)  GM: さりげに100CPなのに…w ---7:08 夕姫さんが去りました---  灰藤: かっこいいですよねぇ、戦う使用人w  GM: 空手とか柔道も使えるんだけどねw  灰藤: おお、ますますいい!  GM: 一はぼでーがーど、銀二はなんでもそれなりにデザイン  灰藤: もっと描写して欲しいですねぇ・・・GM? ---7:10 夕姫さんがやってきました---  GM: おかっす  灰藤: おかえりなさい  GM: そーいわれてもなぁ…w  夕姫: と、このように時間差で伊里目さんはやってきます(苦笑)  灰藤: そういえば、三枝さんは何も出来ない?  GM: …あ、あははは(苦笑)  GM: 家事全般。  GM: さりげに柔道やってるけど、妖怪相手に柔道は結構効かないしw  灰藤: 戦えないのかー、残念  夕姫: 今は別に落ちてもねーwいいし。メッセ来るなら来い(何)  夕姫: (まー、もーこないだろ)  GM: …。  GM: 寝れん。  夕姫: w  灰藤: 寝ないときついですよ?w  GM: しかし体中ぼきぼきだ(痛)  夕姫: 夕姫はPLには誘眠を掛けてくれない(何)  GM: うーむ…分かっちゃいるけど全然寝れない;  GM: …天戸…往生際悪いぞお前…(ぎりぎりぎり)(ぇ  夕姫: それにGM、確か眠眠打破飲んでなかったか?w  GM: …うんw  夕姫: ものすごくテンション上がっちゃってる・・・  灰藤: 寝れませんね、それはw  GM: 眠眠打破と大テンション、天戸の攻撃で寝れるワケねぇ  夕姫: みんな振り切っても飛び込むべきだったんじゃないかとPCがPL責めまくってます・・・OTL  夕姫: [  夕姫: 「天戸さんがー、天戸さんがー(ぐしぐし)」PL「だってあのまま飛び込んでも死ぬやん!?しぬやん!?」  GM: …頑張れーw  夕姫: がんばるー(苦笑)  灰藤: 降臨させて意見を統一させるんですw  夕姫: 暴走するから・・・  GM: 降臨させると大変なことになったりする…  夕姫: 降ろすと、我が身省みず行くから・・(苦笑)  灰藤: 愛ですねー(他人事)  GM: 経験有り(挙手)>我が身省みず  GM: ヒトゴトデイラレルカナ…(何)  夕姫: 晴海ちゃんコンボねーw  灰藤: 大丈夫、大丈夫・・・たぶん  夕姫: w頑張れ灰藤さんもw  GM: ていうか、GMの裏工作多分誰も気付いてないな…w  灰藤: ふっ、今のところ相手がいませんからねっ!大丈夫ですよ  夕姫: 裏工作・・・?うん、気付かなかった。何だろナー  灰藤: なんだろう?  GM: や、さすがにこれは気付かんと思うけどさw  夕姫: 従兄弟のお兄さんが俳優だった・・・とか?違うか・・・  灰藤: レインボーブリッジかw  GM: ていうか気付かれたらビビるからw  夕姫: 時坂さんのとこの壁の時計が4ed候補とか(・・・・絶対違うな)  GM: …筆、筆w  夕姫: 展覧会関係者に何か居る?  GM: 天戸絡みなんだけどねw ていうか、この場から見ると本気で裏での行動だったw  GM: まぁ、その内分かります。気にしない方がいいですw  夕姫: んーむ。  灰藤: そういえば、イニシが1の鬼(ぷっ)持ってた錫杖は、偽者だったんですか?  GM: 多分見てもPLの俺だって気付かないかもしれんしナ…お、デカレン  GM: 偽者ですよん  GM: 数珠取るために化けて、念のため錫杖持っていきました。無駄だったが。  灰藤: 偽か、じゃあまだ天網が暴れるわけですね  GM: 忠信の目的を果たすためにねぃ  夕姫: PLが・・・か。てことは天戸さんの行動か・・・?  GM: ふ。裏工作は見えないとこでやるもんですw  GM: 見てないところというべきか  灰藤: 目的は・・・人間虐殺かな?  GM: うお、いきなりロボ戦闘かい  灰藤: 降参した!?  GM: …かがみくんかお前は?w  夕姫: w  夕姫: あー、そだ、一応。あの設定は生きてていいの?(何)  GM: んー…  灰藤: 刑事なんだ・・・  夕姫: 駄目だ・・・デカレン見る気にもなれん(苦笑)  GM: いいですが、天戸の方だと結構分かってないぽw …まぁ、さすがに予想もつかんわなw  夕姫: 昔は喋らず大人しくしてますよw  GM: いくらなんでも分からんですよw  GM: 愛とかでご都合主義閃き一発で分かるー は、俺は嫌いだw  灰藤: 畜生の見分けはつかねぇぜ!(違)w  夕姫: w  夕姫: ま、長期間はおらんかったやろしな(何)  夕姫: うし、では、例のアレも、そそのかされたか・・・とかいう可能性を考えておこ(何)  GM: …なんじゃいw  夕姫: んー、いや、見当違いかも知れないがね。  夕姫: 裁くモノ、と言う観点が消えたわけではなかろうし、と  GM: やっぱり天戸なんだよなぁ(何)  夕姫: ついでに、落ち込んでいるところに猫すりすりアタックがやりたかっただけとも(何)(落ち込んでると猫ってやらないか?アレは無駄に効く)  GM: …w  灰藤: w  夕姫: 家の猫やるんすよー  GM: 雪さん飼ってから、さほど落ち込んだことがないのでまだ分からないw  夕姫: ブルー入ってると普段寄ってこないのに寄ってきて、ぼすっと膝に乗って腕の間から顔寄せてにゃ?にゃ?って・・・(猫馬鹿)  GM: …うむ、それはこう、いいね。  灰藤: くわーーーーーーーー猫ーーーーーーー  夕姫: いりこさん感染者確認w  灰藤: いいなあ、いいなあ、いいなあ、いいなあ、いいなあ、いいなあ、いいなあ、いいなあ、いいなあ、いいなあ、いいなあ、いいなあ  GM: …うおw  夕姫: アレは、慰められてるっつーか癒されてる気がする  GM: …いーのかな(何)  夕姫: ?  灰藤: ???  GM: うんにゃ、ちょっと…  GM: …データが、ね。  夕姫: 最強伝説?  GM: (修正修正)  GM: HAHAHAHA気にせずに  灰藤: 勝てそうにも無い敵は勘弁です  GM: んなもんイベントと演出以外で出しませんて>勝てない敵  夕姫: 戦い果てたら、幸せになれません・・・もう覚悟はずいぶん前に決めたが  灰藤: 街中で、爆発させたよ・・・  夕姫: お◎む?  灰藤: いや、いや、デカですw  夕姫: あ、デカレン見てるのか・・・  夕姫: テレビ部屋に行く気にもなれんから(苦笑)  GM: …はー  丈一郎: おはよ〜  GM: 天戸の思考が段々染み付いてきた  夕姫: おはよー  GM: おはようございますー  灰藤: おはようございます  GM: 午後大丈夫ッスか?  丈一郎: 大丈夫のはず  GM: うい  夕姫: 午後は落ちないと良いなぁ  GM: ぶっちゃけてしまえば  GM: 残った部分が総決算です  灰藤: 何か・・・熱いよ、エンディング・・・  夕姫: ん、がんばるー  灰藤: はい!頑張りますよー  夕姫: グッドエンドにしてみせるもん!  灰藤: でも、パターンDらしいですよw  夕姫: ・・・うーむ  GM: …そして。ダイス目とRP、両方が上手く合えば…(何)  夕姫: トゥルーでなくとも、グッド  灰藤: Dってなにか・・・悪そうw  夕姫: 最善の結果を・・・  夕姫: 出さないと、PLが夕姫にやられる(苦笑)  灰藤: グッドですか・・・頑張りましょう  GM: …  GM: (俺だってバッドエンドなんか嫌いじゃああああ)(ごろごろごろごろ)  灰藤: 茜ちゃんっていうか天邪鬼がねー  夕姫: ・・・その反応って事は・・・今はもしやバッド方向か・・・(汗)  GM: ……(ぽり)  夕姫: 嫌、アレは足手まとい計画では?w  夕姫: 数珠付き居候(何)  GM: キーが無い、みたいな(ぽり)  夕姫: キー・・  灰藤: ・・・・・・・誰の居候なんでしょうね?  灰藤: キー?  夕姫: 何だろう、何が足りない・・・  夕姫: 本をちゃんと読むか!?  夕姫: 時間がないけど・・・  夕姫: 寺に行くか!?  夕姫: 時間がないけど・・・  灰藤: 目の前に飛行機に乗った鬼がいますがw  GM: 茜「きーはね、にほんあるの」  灰藤: 偽じゃない!?  GM: 茜「いっぽんでもうごくんだよ。けど、にほんあるときれいなの」  夕姫: むぅ・・・  GM: 茜「だいじょうぶだよ。おにいちゃん、おねえちゃん。おぼえてて、てんもうかいかい、そにしてもらさずだからね」  夕姫: 見落としてるヒント・・・  灰藤: 一本で〜も、人参♪(違)  灰藤: 地の奴か!?  GM: …茜脳まで割り込むようになったか(ぽりぽり)  灰藤: ははーん、それはどこ?・・・だめだ、全然わかんないや・・・  夕姫: 天が作った網の目は粗いが悪いことは網目に架るの意味・・・  夕姫: んーーー  丈一郎: キーふたつ? 錫杖か数珠が二つだったか・・・?  灰藤: 後は・・・あな?  夕姫: うえのうちにひととあやかし、したのうちにおに、そのしたにあな・・・  灰藤: 冥穴かな、あなは  丈一郎: 上はここで下は開祖、その奥にもうひとつか  GM: 茜「そのときじぶんができることをさがして。それは、きっとみつかるから」にぱ  夕姫: 全てを縛る。全てを吸い取る。全てを封じ、全てを救う。意思無き大妖怪…『天網』、これも気になる・・・救う、か  灰藤: 帰って、寝る!(激違)  GM: よし許可する!(違)  丈一郎: 夕姫さんを攫う(マテ)  灰藤: 黒いですってジョーさん  GM: 黒は駄目w  夕姫: 愛で世界を救う(無理)  丈一郎: ちっw  丈一郎: 世界の中心で愛を叫ぶw  丈一郎: あ、獣じゃないとダメだw  夕姫: 左手を奪取する(もう遅そうだ)  丈一郎: あ・・・忘れてた<左手  灰藤: 結婚すればいいんですw  GM: そもそも社長いねぇじゃんよw  夕姫: 本人居ないと多分無理だとw  GM: 偽装結婚とかも駄目だよ?w  灰藤: えー、ぶぅぅぅぅぅぶぅぅぅぅぅw  丈一郎: えっと考えて見ると・・・もともとの封印が解けたのは茜ちゃんの十の儀のときになにかあった・・・  丈一郎: 社長か茜ちゃん・・・天の邪気がなにかしたかな  夕姫: 社長だけ戻ってこなかった・・・  灰藤: 天邪鬼は、忠行の手下じゃ?  灰藤: あれ、忠信?  GM: 忠行は、おとんw  灰藤: 忠志?  夕姫: で、某「罪と罰」参照で、社長は、「罪」犯してるけど・・・何か関係があるのかも  夕姫: こらw  GM: 忠志は社長ー!w  灰藤: もう、もう、何がなんだか・・・w  GM: ごめんねわかりづらくてw  GM: これでも登場人物大分削ったのw  灰藤: 気にしないでください、私の処理能力の所為ですからw  夕姫: だから、天網が移ったとか・・・  丈一郎: で、行動可能になったかその日の晩のうちに杖を手に入れて実家襲撃・・・杖を預けた夜に手に入れて行動してるなぁ  夕姫: どうやって知ったのかね・・・  丈一郎: なお、襲撃自体は本人が行っていて次の日の数珠探しは部下が大量に出てきている・・・  灰藤: 社長のときに何かして、茜ちゃんの番で条件が整った?  丈一郎: そういえば茜ちゃん偽者だったよねぇ・・・本物はどこ?  夕姫: 茜ちゃんには天の邪鬼が憑いていて・・・  夕姫: あぁ、憑依。ただの。  GM: 茜ちゃん偽者じゃないよー  丈一郎: あ、憑いてたんだっけ  灰藤: あ、乗り移られてただけみたいです  夕姫: ただ、はなれられないから・・・  丈一郎: 眠いなぁ・・・  夕姫: 天の邪鬼って悪だよね?精螻蛄基準では間違いなく  灰藤: 天邪鬼が死ぬと、茜ちゃんも死ぬらしいですがねーorz  丈一郎: 意志ある夢魔みたいなものか・・・従わないから大変だなぁ  GM: 精螻蛄の基準って、天戸の行動見てれば結構分かると思われます  灰藤: 不幸?  丈一郎: 不幸?  夕姫: w  丈一郎: かぶったw  GM: 案外気に食う食わないでやっちゃってる具合が多い、ってこらw  灰藤: かぶりましたねw  灰藤: 統一されたイメージがあるようですw  夕姫: ま、意志有る妖怪だからな・・・w  GM: 天戸的な正義・天戸としての許せない一線を超えた場合、消します  GM: 幸い黒井さんは消さずに住みました(何)  夕姫: よかったねぃ  夕姫: (懐かしいな)  丈一郎: それいぜんに社長が消えかけてたがw<黒い  GM: PLが切れてたから、あのままほんとに敵でした、だったら消してたぞ(苦笑)  灰藤: 魔女?>黒井さん  丈一郎: そう  GM: 社長って切れるとあんなもんよ?w  夕姫: ん。魔女  丈一郎: 偽はるみどうしてるかなーw  GM: だって、元があれだから…>初期型を見つつ  夕姫: さーw  GM: さぁ?w ---8:31 裏朔夜@夢見さんがやってきました---  夕姫: きっとネットワークが保護してくれたさw  灰藤: おはようございます  GM: おかーす  夕姫: おはよー  裏朔夜@夢見: おはやう  GM: むしろおはようございます、か  裏朔夜@夢見: つーか実は徹夜だが  GM: あらw ---8:31 裏朔夜@ジョーとすやすやさんが去りました--- ---8:31 【裏朔夜@夢見】から【裏朔夜@ジョー弄り】になりました---  灰藤: 朝は、おはようですw  GM: …w  夕姫: んー・・・感情に流されるなら・・・  丈一郎: おはよ〜  夕姫: w  丈一郎: いじられてる!?  丈一郎: 朔夜さんがたらジョーの行動どうなってたかな・・・  裏朔夜@ジョー弄り: ぺたぺた  裏朔夜@ジョー弄り: 実はひそかに出たかったか時間的に間に合いそうになかったやぁね  丈一郎: あれ? PC陣がしたことってなんだ・・・杖取られてやってきて数珠発見。開祖は社長と父の左手と錫杖を入手・・・かいや、亡者とか操ってたな・・・  灰藤: 茜ちゃんを・・・抱きました・・・・・・・・・・(誤解されそ)  夕姫: 「あなたは理に立ち、私は情に立つ。……平行線ね?このまま何処まで行っても。交渉は、決別。……あの子は護らせて貰うから」以外の選択肢も有りそうか・・・。ま、300年の恨み、消えはせぬだろうが・・・  丈一郎: ヤっちゃったのか(違)  夕姫: wわざと誤解を招くよう言ってない?w  灰藤: ちーがーうーー  GM: わざとだろうと子一時間w  灰藤: 気のせいです(断言)  GM: なんていうかねー  GM: ひとつぶでにど、さんどおいしいの(何)  丈一郎: w  夕姫: w  灰藤: 何がでしょうねー  GM: もうにかいあじわっちゃったから、あとはさいご…(じゅるり)(何)  GM: それがいちばんおいしいから。そのためにここまできたんだから(何)  GM: …茜がPL発言に…(頭抱え)  夕姫: なんなんだーーーー  丈一郎: なるほどそう言ちゃって親が責任取れと預けるんだね(おひ)<抱き  灰藤: ええ!?  夕姫: 二回・・?  夕姫: 何が二回・・・?  丈一郎: 灰藤さんじゃないのか?<2回  夕姫: 成る程?w  灰藤: 絶対に違います!  夕姫: 抱きしめにかーい?w  GM: 茜「もっかい、ぎゅーってする?」  丈一郎: 萌え殺しが二回w  灰藤: ああん  夕姫: w  GM: …壊れてきた(頭抱)  夕姫: せめて社長方向に壊れれば、傍目はまともだったのにね(何)  灰藤: くくく・・・(何)  GM: …社長方向に壊れた場合、被害がどっちに向くか分かっておろう…(何)  夕姫: ・・・うwごめんなさいもういいません  灰藤: 社長方向でいいですよーw  夕姫: いやいや、存分に茜ちゃん方面にどうぞw  GM: だべよw  丈一郎: どっちかっていうと白葉さん方面ではw<お相手が苦労  灰藤: いやいや、ここは社長さんでw  GM: 自分も壊れたあげく、ビル倒壊の如くあっちにダメージ入るんだよw  夕姫: いやいやいやいや、茜ちゃんでw  丈一郎: 暴走万歳の一茶さん方面に行こうよ〜(まて)  GM: 何譲りあってんねん…w  灰藤: いやいやいやいやいやいや、社長さんでw  夕姫: と、いうか乗っ取られるから(苦笑)  夕姫: いや×8、ぜひ茜ちゃんでw  灰藤: 一茶さんは・・・w  灰藤: いやいや×10、ここは社長さんしかいないでしょうw  GM: いつまでやる気だあんたらw  夕姫: ログ二度と見れないぐらい乗っ取られそうだから(苦笑)  丈一郎: 茜ちゃんが来るとシャルはどうするのかな・・・w  灰藤: てか、・・・・なにしてんだろ・・・・  灰藤: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・orz  夕姫: いや×12茜ちゃんで萌えててください  GM: あー、やってる最中にそれ思っちゃうの危険(何)  夕姫: ・・・  灰藤: いやいや×20、社長に愛を叫んでくださいw  GM: 俺だって乗っ取られたくないわいこの方面だとよ_| ̄|○  GM: どんどん侵食されるねん_| ̄|○  夕姫: むしろ乗っ取られろと・・・?>危険  灰藤: リシャールさんか・・・  灰藤: これ以上は、増えないでしょう・・・ね?w>居候  夕姫: 羞恥心フォルダ本気ゴミ箱!?  夕姫: 甘い・・・社長っちみてみなさいw  GM: いや、ガクンとテンション落ちるとすごい凹むよってこと(苦笑)  GM: <前科有り  夕姫: ひーとりふーたりさんにんよにん♪  丈一郎: 灰藤さんちも新聞社化?  灰藤: あれは、自分の家じゃないですか、一二三荘ですよ家  GM: うちゃもう定員オーバーしてんだよw  夕姫: んーーー・・・白葉ん化した方がいいのかね(オイ)  灰藤: ああん、不幸はいや・・・  丈一郎: 居候が複数って意味だからw  夕姫: そういえばRP重視だったか・・・  灰藤: 一二三ちゃんの能力で、部屋が広く?  夕姫: 眠脳のまま突っ走る覚悟を決めた方がいいのか・・・?(オイオイオイ)  灰藤: 寝ようか、起きてようか、考え中♪  夕姫: 寝ると冷静にきっと戻れる・・・けど・・・(苦笑)  丈一郎: 寝脳だとほんとに黒くなれそうだ・・・  灰藤: 冷静だと・・・恥ずかしいかもしれませんねぇ・・・・・  GM: …今、視界の端に誰かいる幻覚が見えた…_| ̄|○  丈一郎: ・・・それはさすがにもう寝ろw  GM: 眠いよ、きっと眠いんだよ  灰藤: 霊感です!w  GM: 脳味噌が眠いと認識してくれねーよ  GM: _| ̄|○ダメポ  灰藤: ちゃんと寝ましょう  丈一郎: 雪さんが一瞬変化したんですよw  夕姫: ・・・例の女の子?  GM: わかんない(ぽりぽり)  夕姫: ふぁいとー  丈一郎: 般若心経の最後のほうの一説を唱えるのだ〜  夕姫: 諸々の罪、禍事あらせば、祓いたまへ清めたまへと申すー  夕姫: (柏手)  灰藤: プリキュアの格闘シーンかっこいい・・・私・・・もう駄目?orz  夕姫: ・・・w  丈一郎: w  夕姫: 祓いたまへ清めたまへ護りたまへ幸いたまへー  夕姫: 寝とくか。のぉ・・・  丈一郎: 昼に寝落ちたらまずいぞ・・・  夕姫: さて・・・しかしテンションが名・・・  丈一郎: おや? そういえば夕姫さん落ちないね?  夕姫: んー、調子よくなった  丈一郎: おめでと〜  夕姫: ただ、後では解らぬケド  丈一郎: w  夕姫: ムラがあるんだよね・・・  丈一郎: 鯖の背骨が細いのかなぁ・・・  灰藤: フォンさん、フォンさん  丈一郎: ん?PLにようですか?  灰藤: テーブル席に妖怪乗せたので見てくれませんか?  丈一郎: 銃器は知力でボーナスがあったずで・・・  夕姫: んー・・・寝よ(苦笑)  灰藤: おやすみなさい  夕姫: てか、パソがやう゛ぁくあつい(苦笑)  夕姫: クールダウンせな、マシンごと落ちる(苦笑)  丈一郎: おやすみ〜  丈一郎: パソ加熱はまずネイw  丈一郎: まずいねw  夕姫: おやすみなさーい。また一時にー  灰藤: ごきげんよう(何)  丈一郎: さらってやる〜(くろい)  夕姫: コラ黒ジョーw  丈一郎: あとでちゃんと考えまとめないとな・・・  灰藤: 黒い・・・w  夕姫: 朔夜さんへの愛はどうしたーw ---9:09 夕姫さんが去りました---  丈一郎: ちゃんとあるぞ〜w  灰藤: 私も、寝ときますか・・・  灰藤: おやすみなさい、黒い人・・・ ---9:10 【灰藤】から【灰藤(睡眠中)】になりました---  丈一郎: う〜ん・・・最低5D確保しておかないと序盤きついねぇ  丈一郎: <模造天使  丈一郎: 武器の手のコマンドワードは合言葉で−10かな・・・翼の必要行動は最初からデフォなのでとれないっぽい  丈一郎: 妖術の状況限定と不都合は二重取りっぽい  丈一郎: 弱点の行為衝動・・・対象決まってる残忍でそれが倍だから−20以下だろう・・・仇敵とかのほうがいいかも手強い天使とか考えるなら  丈一郎: あ、悪声と人間変身の合成音は確実にかぶってそう  丈一郎: ・・・こんなところかな  丈一郎: さて、そろそろ寝ますね  丈一郎: お昼にまた〜  丈一郎: はっ! そういえばアイシャさんの裏工作はどうなったw  丈一郎: えっと1時ね。  丈一郎: おやすみ〜 ---9:21 丈一郎さんが去りました---  GM: …もー無理_| ̄|○ ---9:22 GMさんが去りました---