---13:51 接続キー認証中--- ---13:51 丈一郎さんがやってきました---  灰藤: こんにちわ  幽奈: こんにちは  灰藤: ためし振り ---13:52 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 6+4+3=13---  丈一郎: あっ、昨日からたちっぱなしの刃霧さんのさばじゃんw  灰藤: ふつーうだ、面白みがないや ---13:53 【幽奈】から【幽奈】になりました---  幽奈: 私は鯖立てられませんから…  丈一郎: 過去ログがすごいことになるんで続けるのはまずいですよ  幽奈: 刃霧さんがたてっぱなにしてくれました  丈一郎: こっち落ちますね ---13:54 接続解除しました--- ---14:00 丈一郎さんがやってきました------ ---14:00 接続キー認証中--- ---14:00 灰藤さんがやってきました---  灰藤: とー ---14:01 接続キー認証中--- ---14:01 幽奈(見学中)さんがやってきました--- ---14:01 外部リンク【ダイスみん】 接続---  灰藤: さて、2時ですね? ---14:02 【幽奈(見学中)】から【幽奈】になりました---  幽奈: まぁ、もう少し待ってみましょう ---14:04 接続キー認証中--- ---14:04 アイシャさんがやってきました---  アイシャ: うぃーっす  灰藤: こんにちわ  幽奈: こんばんわ  丈一郎: こんいちは〜  幽奈: じゃない!  幽奈: こんにちわ  灰藤: お昼ですよー  アイシャ: こんにちわ〜 ---14:04 【幽奈】から【幽奈】になりました---  アイシャ: あと参加しそうなのって誰だったっけか  幽奈: 刃霧さんとゴトーさんかな?  幽奈: ねてるかにゃ〜  丈一郎: 私も寝過ごすところでした〜  アイシャ: 寝てそうだね。つか寝不足になってると仮眠のつもりが……ってのはよくあることだからねぇ  幽奈: 私は寝れませんでしたw  アイシャ: 私はぐっすり(笑  幽奈: 仮眠取るつもりだったのに…  幽奈: テンションが上がりすぎですw  アイシャ: テンション上がりすぎは危険です(笑  幽奈: 話がヨゴレ方向に〜、とかw  アイシャ: なによくあることです「ここ」では(笑  幽奈: はっはっは  灰藤: 2回目でヨゴレは-いやー  アイシャ: 最初からヨゴレよりはマシ(笑  幽奈: 4回目くらいからヨゴレてきたなぁ…  幽奈: 本性が出てきたとも言うw  灰藤: 真っ白を目指そうw  幽奈: アイコンパックはうまくいきました?>八卦さん  アイシャ: おっとちょいとROM。はじまったら呼んでくださいな  幽奈: 三人居ればとりあえず十分ですが、30分くらいまで待ちましょうか  丈一郎: 了解  灰藤: んー、放り込んだんですけど表示されません  丈一郎: ベンベフォルダの中にベンベフォルダがあったりしませんか?  灰藤: アイコンパックフォルダの中にべんべのフォルダですね  丈一郎: そのベンベフォルダの中身は沢山のbmpになってる?  幽奈: 上のウィンドウの所がメンバーリストを隠すになってます?  灰藤: メンバーリストは表示されてます、フォルダの中身もbmpです  幽奈: ん?上のところにあるのはアクションですから、「メンバーリストを表示」という状態では表示されてませんよ  丈一郎: 設定>環境設定のメンバーアイコンでベンベは表示されますか? ---14:20 灰藤さんが去りました--- ---14:21 【幽奈】から【GM−P】になりました---  GM−P: にょろにゅ〜 ---14:21 接続キー認証中--- ---14:21 灰藤さんがやってきました---  GM−P: おかえりなさい  丈一郎: お、できましたね  丈一郎: おかえり〜  灰藤: ただいまです  灰藤: お、アイコンが表示されてる・・・なぜ?  灰藤: も一回ためーし  灰藤: ダイスが出ない? ---14:25 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 6+6+3=15---  灰藤: でたでた ---14:27 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら8D6を振りました 4+4+3+3+5+2+6+3=30---  GM−P: できましたか〜?  灰藤: 2時30分、2時30分  GM−P: ですねw  GM−P: アイコンはうまくいきました?  アイシャ: お、時間ですねぃ ---14:30 アイシャ が3D6を振りました 6+1+3=10---  アイシャ: サイコロもおk  灰藤: あ、はいさっき落ちて入りなおしたらいつの間にかw  GM−P: ----------潜入!○リアン女学院 おぼれる羊は邪神をつかむ!?------------  GM−P: はじめます  丈一郎: ぱちぱちぱち〜  灰藤: ぱちぱちぱちぱち  GM−P: 学校が無いと困るので季節は梅雨の真っ盛り6月ごろです  GM−P: 皆様はうっとうしい湿気に悩まされながら日々暮らしてました  GM−P: そんなある日のこと  アイシャ: ぱちぱちぱ〜  GM−P: まず灰藤さんのシーンから〜  灰藤: 「固まるぅ、固まるぅ・・・湿気は嫌いです」  GM−P: 同僚が駆け込んできて叫びます  GM−P: 何科なんだろう…?  灰藤: 「事件ですか!?」  灰藤: 交通課?w  アイシャ: ……刑事は捜査課だろ(笑  灰藤: 捜査一課じゃないですか、連続殺人も捜査してましたし  GM−P: 「あ〜、お前一人か。まぁいいちょっと手が足りないんだ来てくれ!」 ---14:36 接続キー認証中--- ---14:36 佳澄さんがやってきました---  灰藤: 「良いですけど・・・なにがあったんですか」  GM−P: と、車で移動しながら事情を聞くと  アイシャ: おはやう  丈一郎: こんにちは〜  灰藤: こんにちは  GM−P: こんにちは  佳澄: ちわーす(寝起き)  GM−P: おはようございます  GM−P: …よく眠れましたか……  佳澄: ククク、寝れるワケがねぇ(結局1時間程)  GM−P: 近くの女子高で自殺があったのだが、その学校のネームバリューと  GM−P: 事件性のせいでマスコミやらが押しかけて大変だから手伝えと  佳澄: (まだ参加可能?)  灰藤: すみません地と離籍  GM−P: そんな感じです  佳澄: いてらっす  GM−P: 参加可能です  丈一郎: いってら  GM−P: シーンプレイヤーが消えたw  佳澄: あららw  アイシャ: てらーっす  GM−P: いってらっしゃい  アイシャ: ゴトーさんあまり寝てないと肝心なとき寝過ごすぞ(笑  佳澄: はっはっは、すでにかなりやばい感じw  灰藤: すみません、ただいまです  アイシャ: おかー  佳澄: おかっす  GM−P: おかえりなさい  アイシャ: 昨日も寝落ちてたんだからいっぺんちゃんと寝なさい(笑  灰藤: 無理はーいけないな  丈一郎: おかえり^  佳澄: 昼なら平気、だと思う(苦笑)まさかパソコンの前で昏倒するたー思いませんでしたがナ;  GM−P: おきたらキーボードのあとがほっぺに?w  佳澄: むしろ画面にくっついてたw>ほっぺ  灰藤: どんな寝かただw  アイシャ: ゴトーさんあなたパソコンに惚れちゃいけないな(笑  佳澄: 肩からパソにもたれかかってたようだ、電話で跳ね起きたからよーわからんがw  佳澄: 惚れてねーよw  GM−P: 同僚「まだ何か聞きたいことはあるか!?」>灰藤  灰藤: 三角関係w  GM−P: 三角関係について聞きたい?w  灰藤: 「その女性との名前、自殺場所、原因は・・・まだわからないか?」  灰藤: 間違い女性→自殺者  GM−P: 同僚「名前は相塚茜、場所は屋上からの飛び降り、原因は今から調べるに決まってるだろう!」  灰藤: 「ふぅ、何だって自殺なんか・・・周りに相談なりなんなりできなかったのか・・・」  GM−P: 「さぁな、大方痴情のもつれかなにかじゃないか?一緒に男も飛び降りてるからな」  GM−P: 痴情のもつれで飛び降りは無いだろう…  灰藤: 「え、女子高に男ですか?先生?」  佳澄: 偽「一緒に死んでー!(体当たり)」「うぉぉぉぉぉ」  灰藤: んー、程よく無能ですね同僚w  アイシャ: 偽男「キミも一緒に死ぬんだ」『タックル』ピピッ 「うぇーーーーい!!」  GM−P: 「あ、その男の名前は飯塚一輝(いっき)、関係はいまだ不明だ近くの大学生らしい」  佳澄: それ、外すじゃん(笑)>タックル  GM−P: あせってるんでしょうw同僚<程よく無能  GM−P: と話しているとつきました  アイシャ: いつか当たるさ(笑<タックル  GM−P: 地域知識で振りましょう  灰藤: 地域知識/名古屋でO,K.?  GM−P: もちろん ---14:52 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 3+5+3=11---  灰藤: 1成功  GM−P: 知ってますね、聖マルリアン女学院、戦後からある由緒正しき名門です  灰藤: 「ここですか・・・、名門で自殺とは・・・」  GM−P: ちなみにスール制度などはありませんw  アイシャ: …えーっとマルリアンでいいわけね?(笑  GM−P: ええマルリアンですw  GM−P: 同僚「こっちだこっち」といいつつ人だかりのあるほうへ向かっていきます  佳澄: そのまんまの読みだったのね…w  灰藤: 「待ってください」で追います  GM−P: 現場について見るとうるさいマスコミや暇をもてあましたお嬢様、教師でごった返しています  灰藤: 「すみません、すみません、通してください」  GM−P: あとなぜかどさくさにまぎれて校外から入ってきただろう人たちもいます  GM−P: 同僚2(ちょっとえらそう)「応援か?一人?まあいいとりあえず野次馬が入ってこないよう壁を作ってくれ」  GM−P: といわれます  アイシャ: 偽?警官「ハイハイ入らないでねーこういう役得は私達だけでいいから。シッシ」  佳澄: 偽灰藤「動かないでくださァーい、このなかにルパァンがいます!」  GM−P: えらかったら上司かな?  佳澄: 無駄にえらそーな同僚もいるでしょう(笑)  GM−P: 役得なのか…?  灰藤: 「まぁ、いいですけど・・・はぁ(ただの自殺なら・・・ね)」  佳澄: 女子とくんずほずれず?(こら  アイシャ: くんずほぐれつとは言わんがね(笑 私もよくしらんのだがこういう学校はなかなか部外者が気軽にはいれるところではないそうなのだよ  佳澄: ああ。  灰藤: 「押さないでくださーい、押さないでくださーい」  アイシャ: 普段男ばかりで息も詰まるだろうしさ警官も(笑  GM−P: とまぁ、そんな感じで下働きをやらされていると現場検証等は進んでいきます  GM−P: で、そのままなぜか捜査チーム?に組み込まれました  灰藤: ムーン、本当に応援は必要だったのか、それ以前に私はどうやって事件にかかわれるんだw  佳澄: 偽警官「証拠写真ー!パニックに陥るじょしこぉせえー! ううう、この光景を保存し後世に伝えなくてはー!」  佳澄: …横島はいってるなこの偽警官w  アイシャ: 入り杉(笑  GM−P: 上司「他にも事件があって人手が足りないんだ頼むぞ」  灰藤: 「はい!了解しました」  佳澄: 警察もネットワークも忙しいご時世だw  佳澄: っと、そいや佳澄灰藤さんとはあったことねーな。  GM−P: ええ、前なんて神社で殺人が起こったり、バーで銃撃戦があったりw  灰藤: 始めましての挨拶は・・・『彼女』の写真を見せますよw  GM−P: 警察も揉み消しが忙しいのです…w  佳澄: いきなり全長5kmの戦艦が出現して結婚する予定の相手をさらわれたりするんだぞ!(笑)  灰藤: あ、それは忙しいw  佳澄: <警察は絡んでない  佳澄: 狩野さんとか、ブチブチ文句言ってるよ絶対w  アイシャ: 哀れな(笑  佳澄: 偽狩野「何で死体を残すかねー…全部喰っちまえば楽なのに。あ、その銃こっちよこせ(もぐもぐ)」 ---15:07 接続キー認証中--- ---15:07 セディさんがやってきました---  丈一郎: こんいちは〜  佳澄: ちわっす  灰藤: こんにちわ  アイシャ: こんにちは〜  GM−P: そーゆーわけで校内での聞き込みをまかされます  GM−P: こんにちは  GM−P: 教師「生徒たちを刺激しないように、お願いしますよ…」(ブチブチ)  灰藤: 「・・・何か心当たりのあることは?悩んでいたとか、いじめられていたとか」 ---15:08 【セディ】から【セディ(見学)】になりました---  GM−P: というところでシーンを切ります  灰藤: はーい  GM−P: まだ入れないことは無いかと>刃霧さん  セディ(見学): 諸般の事情により送れた……(笑)  GM−P: 導入1のところですから  セディ(見学): 何があったかというと……買い物に行ったら車がエンストした(w  GM−P: おつかれさまです  佳澄: あらーw  セディ(見学): すぐなおったけどな(w  丈一郎: 雨の中で止まるとエンコする車?w  佳澄: お疲れ様ですw  灰藤: まだ私のシーンが終わったばかりですよ(うん、私調査だめだw)  アイシャ: うあ(苦笑 お疲れ様  灰藤: お疲れ様ですw  セディ(見学): む……それなら参加しよう。 ---15:10 【セディ(見学)】から【セディ】になりました---  丈一郎: 珍しく男が女を上回ってる  GM−P: 珍しいw  灰藤: べんべは女性率のほうが高いですから、珍しいですね  セディ: っていうか僕のキャラを除けば現役の男性キャラせいぞろい?  アイシャ: いやちょっと前は女がすくなかったんよ  佳澄: 天戸も一応現役よーw  アイシャ: 白葉//……現役?微妙だが  GM−P: 幽貴は男です〜w  灰藤: シャッチョサーン  セディ: しゃっちょさんは卒業セッション待ちだろ?  佳澄: ま、そーなんですがね(笑) 順調にセッション終われば居座るつもりではありますがw  セディ: 勇斗、凍矢、流河は、某ヨゴレ人がなんかイベント起こすっていうから使う野控えてたらそのままほっとかれてるから使おうにも使えないというか(w  佳澄: そろそろ4thを決定せんとなぁ  佳澄: 皆使える状態にありますなw  灰藤: 瑞未さん上げます♪  佳澄: 小畑はさすがにもー使えない。正式に卒業したわけじゃないが  佳澄: 瑞未さんかよ…w  灰藤: 訂正上げます→あげます  GM−P: 瑞未さんだけは使いたくないですねw  アイシャ: 私の卒業セッションってなんだろう………  佳澄: 舞さんに迫る存在の嫌さw  アイシャ: というよりどこが卒業どこなんだ白葉……(つっぷし  GM−P: ここまでのあらすじを説明すると  灰藤: 何故ー、美人で調理もできるいい子なのにーw  セディ: ……で、「タックル」でうぇーいと突き落とすのは自殺じゃないと思う(w  佳澄: ベンヴェだと美人の女性珍しくない(笑)  GM−P: ログ見ました?  灰藤: なら・・・食費浮きまくりですよーw  セディ: 本気で始まったばかりかい(笑)  GM−P: 本気で始まったばかりです  アイシャ: 心中だねしかも無理なほう(笑<タックル  佳澄: 誰が食うか!w  GM−P: だから入れるっていったんですよw  GM−P: タックルチガw  佳澄: それで突き落とした方だけ助かっちゃったりするんですねw  アイシャ: そこで記憶喪失になるとか王道(笑  セディ: 突き落とした方「むしゃくしゃしてやった。異性ならだれでもよかった。今では反省している」  灰藤: ただの美味しいハンバーガーなのに・・・(ブツブツ)  セディ: ミミズバーガーはいや。  佳澄: 中身が問題だ(苦笑)  GM−P: 原料が違う時点でハンバーガーとは言いません!  丈一郎: っていうか続けなくていいのかw  GM−P: 次誰のシーンにするかなぁとおもてた  GM−P: セディにしよう  アイシャ: ミミズだって肉は肉だよ?(笑  灰藤: パンで挟めば・・・ハンバーガーw  GM−P: ミミズだ〜てオケラだ〜てアメンボだ〜てみんなみんな食肉な〜んだ〜♪  佳澄: こえーよw  アイシャ: そういやハンバーガーの語源ってハンブルグからだっけ?  セディ: イナゴとか蜂の子とか蛇とかカエルとか狸は食ったけどさぁ……  GM−P: セディが授業終わって片付けていると  灰藤: 本気で・・・瑞未さん2thにしようかな・・・w  セディ: ふむ  GM−P: クラスメイトが「ようセディ、お前なんか今悩んでいたりしないか?」  GM−P: と話しかけてきます  セディ: 「悩み……? 特にないけど……直射日光がつらいことくらいかな」←色素欠乏  GM−P: クラスメイト「そうか、まぁなんか悩みがあったら言ってくれ。悩みがなくなるところ教えてやるから」  GM−P: と、少しがっかりした感じです  GM−P: 感じで言ってきます、2訂正  GM−P: 特に言うことが無ければクラスメイトは去りますが?  セディ: 「うん、そのときはお願いするね」  GM−P: 「ああ、それじゃな」とてくてく  セディ: 偽クラスメイト「悩みも苦しみもない幸せの国に……」(w  佳澄: 偽「そうか…俺、お前がうざくてしょうがないんだけどどうしたらいい?(にっこり)」  アイシャ: ゴトーさんあんた今本音いれたな?w(謎  佳澄: 何のことで?w(謎)  GM−P: 佳澄さんのところにも  GM−P: クラスメイトが似たようなことを言ってきます  佳澄: んー、こっちにもくるか。そこらへんの学校に広まってんのかね  佳澄: 「悩み…(はあるけどいってもどうしようもないし…)い、今は特に?」  GM−P: クラスメイトツヴァイ「なんか悩みある〜?」という意味の言葉をオブラートに包んで  佳澄: ツヴァイかよw  GM−P: で、また同じようなことを言って去っていきます  佳澄: 「…何なんだろ」  セディ: 一日に一度驚異的な戦闘力を発揮するクラスメイト?  GM−P: 丈一郎さん  GM−P: 探偵事務所で一人でお留守番をしていると  GM−P: そんな状況があるのかどうか知らないけどw  佳澄: キリシマンがエアガン買いにいってて、刑部さんが言わずもがな?w  GM−P: 依頼人らしき人がやってきます  アイシャ: …仕事しようぜ(笑  佳澄: な、なんと!w>依頼人  丈一郎: 偽「そんな、何ヶ月ぶりの奇跡だ!」(マテ) ---15:32 接続キー認証中--- ---15:32 ログ取りにゃんこさんがやってきました---  灰藤: 珍しいw  灰藤: こんにちわ  佳澄: ちわーす  丈一郎: こんにちは〜  ログ取りにゃんこ: (=゚ω゚)ノ ちゃー  GM−P: こんにちは  アイシャ: こにちは〜  セディ: うっす  GM−P: 疲れた感じのおばさんです<依頼人  丈一郎: 「お依頼でしょうか?」  GM−P: 「あ、はいそうです…」  GM−P: 「私、飯塚育美と申しますが、あの息子の生前の身辺調査をお願いしたくて…」  GM−P: あの、削除〜  灰藤: お、飯塚君の遺族か  丈一郎: 「生前の・・・はい、わかりました」  アイシャ: ふぃむ  GM−P: しまった…、まぁいいか  GM−P: 「ご存知かもしれませんが、息子は最近自殺しました」  ログ取りにゃんこ: 業務連絡業務連絡〜。夕べの2卓目のログくだしゃい nenemama@s7.dion.ne.jp  丈一郎: 「ご子息の写真を貸していただけますでしょうか」  GM−P: 「けれど私たちには理由がさっぱりわからないんです、特に悩んで多用すもありませんでしたし」  GM−P: 写真は渡してくれます  GM−P: 「きっと、あの女にたぶらかされたんです!ええ、そうに決まってますとも!」  佳澄: …おいおいw  GM−P: 「原因をはっきりさせて、訴えてやるんだから!きい〜」  GM−P: と  GM−P: まぁ、こんな感じw  灰藤: 落ち着いてw  佳澄: おばはん…きい〜はやめようやw  GM−P: きい〜じゃなくてもそんな感じの言葉を  GM−P: おばさん「それで依頼は受けていただけるでしょうか?」  アイシャ: ヒステリーは嫌いや(笑  GM−P: NPCの名前付けるの忘れてた  丈一郎: 「・・・真実つきとめても自分の想像通りでないと信じないんだろうなぁ」(ぼそ) ---15:42 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+2=4---  丈一郎: 「お受けしましょう。ちなみにお値段は〜」  GM−P: 「何ですって!もう一度言って御覧なさい!」  GM−P: きこえた〜w  丈一郎: こんなところでクリットかw  灰藤: 地獄耳だよ・・・おばさんw  佳澄: おいおいw  アイシャ: おばさんという人種を侮ってはいけない(笑  GM−P: 育美「え、なんですって!もう一度言って御覧なさい!」  GM−P: 襟をつかんでがくがく  佳澄: ああっ、ジョーさんが締め上げられているw  丈一郎: 「では・・・どんな真実でも受け止める覚悟はありますか?」と  ログ取りにゃんこ: おばはんという人種はね。自分は事故をおこさずまわりに起こさせるという特徴が御座いまして( ´▽`)  GM−P: 育美「もちろんです、私は息子を信じていますから!」  丈一郎: ふりほどくぞ〜  GM−P: どうぞ>ふりほどき  佳澄: ボディに一発!(ぇ  丈一郎: 「なら、落ち着いてください」<信じてる  GM−P: 育美「はぁはぁ、わかりました。それでお値段の方は…?」  ログ取りにゃんこ: おばはんに腹に一発入れて効果あると思うのかあああああああああ(謎)  GM−P: ぼよん(弾力30LV)  アイシャ: というかおばさんは怖いぞマジで……(遠い目   灰藤: すべての打撃を吸収するw  ログ取りにゃんこ: 胸もね♪  佳澄: 妖怪の維持にかけて、レイガンで…w  ログ取りにゃんこ: 既に魅力の微塵もない巨乳・・・(たくわん化寸前) ---15:49 梨花(見学)さんがやってきました---  セディ: ビッグボインとどっちが……(w  佳澄: ちわーす  ログ取りにゃんこ: (=゚ω゚)ノ ちゃー  灰藤: こんにちわ  GM−P: こんにちは  丈一郎: 「お値段のほうは〜」事務的な話ですねぃ  梨花(見学): こんにちはー。  アイシャ: こにちは〜  丈一郎: こんにちは〜  セディ: こんちー>梨花さん  ログ取りにゃんこ: アメリカ前の休憩っスかヽ( ´ー`)ノ  佳澄: NY行きまでカウント中ですなw  梨花(見学): 紅君帰るの待ってます(笑  GM−P: 「わかりました、依頼しましょう…、お願いしますよ」  セディ: 水とテロに気を付けてください(マジ)>梨花さん  アイシャ: そいや紅楼夢さんもうすぐ仕事終わりなんか  ログ取りにゃんこ: ねこびは今日の仕事は爺様の逝去関連で早上がりらすぃ  アイシャ: テロは気をつけようがないような(苦笑  GM−P: またNPCの名前忘れた  ログ取りにゃんこ: 適当でw>NPCの名前  佳澄: まー分かるからいいでしょうw  梨花(見学): テロはちょっと気をつけただけじゃ・・・(笑  GM−P: とゆうことでシーンかとー  GM−P: アイシャさんはBenvenutiでくつろいでいるということでいいですか?  アイシャ: あいあいかまわんよ〜  アイシャ: ただ平日昼間は勘弁な(笑 一応OLじゃし  佳澄: む、少し離席  灰藤: いってらっしゃい  アイシャ: てらい  GM−P: これまでの皆の話が昼で、今は夕から夜位です  GM−P: いってらっしゃい  丈一郎: いってら〜  GM−P: 他の皆も入ってきてもいいですよ  GM−P: くつろいでいると  セディ: 紅茶とケーキで(w  GM−P: ぷるるるる  アイシャ: 酒酒♪  GM−P: 居るんだw  ログ取りにゃんこ: イングリッシュティーならプレーンなサイドイッチでも( ´▽`)  灰藤: 「つ、疲れた・・・」  GM−P: 梓「はいもしもし」  アイシャ: 適当な客捕まえて酒盛りしてようっと  丈一郎: さんぴんちゃでw  GM−P: 「ええ、ええはい、わかりました」  GM−P: 梓さんが受話器を抑えて「今暇な人居る〜?」と聞いてきます  灰藤: 前壊した(?)扉の修理代払うまでは・・・水と塩w  アイシャ: 「ん〜まぁ暇じゃが?どがいしたんじゃオーナー?」  灰藤: 「今ですか?まぁ暇といえば・・・暇ですけど」  GM−P: 梓「あ、じゃあお願いね。」受話器に「じゃあ事情説明お願い」と言って受話器を渡してきます  アイシャ: じゃ受け取ります「もしもし?」  GM−P: 相手は警察のそれなりに上の人です  丈一郎: 「今、仕事引き受けてるので困りましたね」  GM−P: 「ああ、君が仕事を引き受けてくれる火とかね」  アイシャ: ・・・・・・はい?ま、いいや  佳澄: 「こんばんわー、やっとお仕事終わりましたよー」からんからん  GM−P: 電話「マルリアン女学院の事件を知っているか?」  アイシャ: 営業モードに移行します。「あ、はい。」  アイシャ: 「いえ?どのような事件なのでしょう?」  佳澄: 入って突然事件とかなんとかいってるから引き気味(ぇ  GM−P: 電話「その事件の被害者から、何らかの妖術を受けたと思われるオーラが出てきたのだ」  GM−P: 電話「そこで、この事件の解決を君らの方に依頼したいと思ってな」  アイシャ: 「なるほど…。オーナーのほうには既にご了解は?」  GM−P: 電話「?オーナーから話を聞いてないのか?受けてくれる人にまわすと言っていたが?」  アイシャ: …言ってたっけ?「わかりました。ご依頼のほう確かに受けさせて頂きます。それでそちらの得た情報のほうはこちらに流していただけるので?」ちょっと会話がきなくさくなってきたので小声で  佳澄: んなもん梓さんのいつもの手に決まって…w  GM−P: 「ああ、もちろんだ名前は通しておくから、捜査一課の宇津という男に聞いてくれ」  アイシャ: 「はい確かに。で、それがこちら側の事件だった場合……」  セディ: 狩野さん相手のが楽なのだがな(笑)  GM−P: 暇=受けてくれるでしょ?w  アイシャ: 「始末の方法はこちらに一任いただけますね?」  GM−P: 電話「ああ、かまわん。だが良識の範囲で頼む」  アイシャ: 良識ねぇ…「多少非合法になるかもしれませんが後始末のほうはお任せしますね」がちゃん  アイシャ: さてこれでいざとなったら国家権力のもみ消しもできる、と  GM−P: マスターはもう今せんw  佳澄: 梓さん任せはなぁ…w  梨花(見学): あ、帰ってきた♪  丈一郎: おかえり〜w  アイシャ: 「さて、と。おーいそこな暇な奴らちょいと仕事の話じゃこっちゃこい」呼ぶ  GM−P: マスターじゃなくてオーナー  佳澄: 「…アイシャさん、どうしたんですか?」椅子をがたがたやりつつ  アイシャ: おか〜(笑  佳澄: おかーすw  GM−P: おかえりなさい  灰藤: おかえりなさ  灰藤: い  梨花(見学): それじゃ、これで落ちますね。紅君準備できたらいってきまーす(笑  佳澄: いってらっしゃーい。楽しんできてくださーいw  丈一郎: いってら〜  GM−P: 行ってらっしゃ〜い  灰藤: 「なんですか?」疲れた顔で  梨花(見学): またねー。  灰藤: いってらっしゃい ---16:09 梨花(見学)さんが去りました---  アイシャ: 楽しんでらっしゃい(笑 ノシ  丈一郎: パソコンと回線分稼いで来るんだよ〜w  佳澄: 「仕事って…またこっち側の話ですか…?」嫌そうな顔をしつつ、てくてく  アイシャ: 「まぁここでいうのもなんじゃもうちょっと隅っこにいこう」というわけでバーの片隅に移動  佳澄: 「(…あれ、知らない人がいる)…あ、はーい。(移動しつつ)えっと、お仲間さんですよね…?紺野佳澄と言います、始めまして」ぺこり>灰藤さん  灰藤: 「おっと、始めましてですね、俺は灰藤敦志といいます」  丈一郎: 「ま、忙しいけど話だけなら」  丈一郎: 「はじめまして。神村 丈一郎といいます」  セディ: 「セドリック=シュタインオーグです」  佳澄: 「吸血鬼やってます、元人間ですけど」苦笑いしつつ、口の端っこをむにー。牙を見せる。  灰藤: 「関係の無いことなんですが・・・この写真の女の人見たことありませんか?」写真見せますね  アイシャ: 「ん…?そういや見ない顔もいるの。アイシャじゃ。よろしゅうに」  丈一郎: 「ないですね」<写真  佳澄: 「…あ、えと…すいません、知らないです」写真を見て  アイシャ: 「で、オーナーを通しての依頼なのじゃが。」魔法の呪文かくかくしかじか  アイシャ: 「知らんの」  灰藤: 「ああ、俺も元人間ですよ、・・・一度殺されて・・・しまいまして」  佳澄: 「…マルリアン女学院?」  セディ: 「……自殺、ですか? 心中?」  灰藤: 偽「キルリアン女学院?」  丈一郎: 「ちょうどその事件を調べるところだったんですが・・・呼んでますねぇ」w  佳澄: 「…あ、私もです…目覚めたら妖怪っていうのは、色々大変ですよね」もう慣れましたけど、的に笑いつつ>灰藤さん  佳澄: キルリアン違うw  アイシャ: 「とまぁそんなわけなんじゃよ。ネットワーク宛ての依頼なんで協力を要請するがええかの?」>All  灰藤: 「それは・・・今、俺達が捜査してる事件ですね、お仲間がらみなんですか」  灰藤: 「もちろんです」  丈一郎: 「手伝える範囲で」  佳澄: 「…人が死んでいるなら、放っておけないですよ」  佳澄: 女学院の調査なら任せろ…制服さえ調達してくれればな!(笑)  アイシャ: 「とりあえず自殺か心中かはたまたこちら側による殺害なのかはわからんがオーラに引っかかった以上…しらべにゃいかんじゃろうなぁ」  アイシャ: 「というわけでどうしようかの?捜査一課の宇津とかいう男が警察情報は流してくれるらしいがの」  灰藤: 「・・・妖怪の起こした事件なら、早急に解決すべきです!」  佳澄: 「とりあえず、会いにいって…今からで大丈夫でしょうか?」  灰藤: 「わかりました、宇津さんですね」  アイシャ: じゃとりあえず事件のことは正直なんもわかってないし警察行きますか?  灰藤: GM、灰藤は宇津さんのことをどのくらい知っているんでしょうか?  GM−P: 今の時間はそれなりに夜、9時くらいかな?  GM−P: 3d6振ってくださいな>どのくらい知ってるか  佳澄: 宇津さんいるかどーかしらんけど、とりあえずいってみますかー  灰藤: たー ---16:19 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 6+5+5=16---  灰藤: おお!?  佳澄: 知らないぽ?w  GM−P: ぜんぜんまったく、かけらも知りませんw  アイシャ: 横のつながり大事にしようぜ(笑  佳澄: クラスの友達の名前覚えないタイプでしたか?w  灰藤: 役にたたねー  アイシャ: さてそれじゃ警察に行きましょう  佳澄: とりあえず警察にゴー。  佳澄: チャリで(チャリかよ)  灰藤: ごー  GM−P: 警察につきましたとっぷり暮れた10時頃です  アイシャ: じゃ私は某煙草のチャリかぎをブレードで破壊して調達(まて  セディ: こんな時間に学生が二人いるのはいいのか?(笑)<警察に  アイシャ: じゃ学生っぽくないように変装を(笑  佳澄: その頃の小畑「はぁぁ!ダンヒル号がーー!?」  灰藤: 「宇津さん!宇津さんはいますか!」  佳澄: 結局走って一二三荘に帰る小畑(ぇ  佳澄: バリバリ学生だもーん、夜の住人だもーんw  GM−P: 警察署に着くと同僚が「あ、灰藤さんがお前のこと探してたぞ」  佳澄: 「夜分遅く失礼しまーす」  GM−P: といわれます  セディ: 無理(w<学生っぽくないように  佳澄: 灰藤さん?w  アイシャ: 「落ち着け灰藤。すいません宇津さんはいらっしゃいますでしょうか?」  灰藤: 灰藤は自分?  GM−P: 「後ろのやつは、補導してきたのか?」w  GM−P: ギャクでしたw  GM−P: 宇津さんが  佳澄: 「…わ、私そんな不良じゃないですっ!」w  灰藤: 偽「そうです(自信たっぷり)」  GM−P: 灰藤、宇津さんがお前のこと  佳澄: 偽「ブルァァァァァ!(ハイキック)」>偽灰藤  GM−P: 偽灰藤「くくく、ガスの体だ、そんなものが聞くか!>ハイキック」  灰藤: 偽「おぉぉぉぉおおぉ!?」3.4m吹っ飛び  丈一郎: 偽「・・・カエルプリント・・・晴海ちゃんと同じ?」<ハイキック  佳澄: 偽「甘いな…貴様の生命力、いただいたっ!ハーハッハッハッハ!」(何)  アイシャ: 「あー……上から話が通ってるはずだといえば分かると思いますので…」>受付  佳澄: 人間時はST9だものw カエルパンツではないと思うが…w  GM−P: 同僚「とりあえず、見かけたら本部に呼べって言われてたから、行け」>灰藤  佳澄: 灰藤さんにくっついていけば良い感じ?  灰藤: 「はい、解りました、どうもありがとうございます」  アイシャ: それは無理でしょ。いくら話が通っててもいきなり部外者を本部にゃいれないよ。  佳澄: 「…灰藤さん、警察の方だったんですね」  アイシャ: 事情知らないヒトだって居るんだから  灰藤: 「あれ、言ってませんでしたっけ」  アイシャ: 「この前不法侵入したがの」ぼそっと  佳澄: ま、狩野さん辺りいるだろからそのあたりに頼めばいいさね  佳澄: 「初耳ですよー」  セディ: 「失礼な……」<補導  灰藤: 「き、き、き、気のせいですよ」冷や汗だらだら>不法侵入  GM−P: そんな話をしつつ本部へ行くと  佳澄: 「ふほーしんにゅー…?」とかいいつつ本部へw  アイシャ: え?いいのか本部にこんなわけのわからん面子つれてって  GM−P: 入り口のところで門番A(?)「ちょっとまて、後ろのやつらはなんだ!?」と止められます  佳澄: 門番って何だw  GM−P: マイアス君ですw  佳澄: 偽「(ボディに一発)黙っていろ、一般人」  灰藤: 「えーと、調査協力者です」  GM−P: 単に入り口あたりでタバコふかしてる刑事です  佳澄: 「協力者でーす」  丈一郎: 小畑(元)?  佳澄: 死んでるし(笑)  アイシャ: 「(無言)」  GM−P: マイアス?「なら聞き込みを報告書にまとめて捜査会議で発表しろ。こんなとこに一般人を連れ込むな」  灰藤: 「煙草・・・、喫煙所で吸ってくださいね」  アイシャ: 無言で近づいて〜  アイシャ: >マイアス  丈一郎: っていうか警察署にみんなきてたのか・・・灰さんだけ・・・あ、外に呼び出せばよかったのに  GM−P: 「なんだ貴様は…」  GM−P: >アイシャ  アイシャ: 煙草を奪って〜♪  佳澄: ヤキ入れますか?(ぇ  灰藤: アイシャさんが暴走?w  GM−P: 今から出ても特に問題は無いですが…?  アイシャ: 「人と話すときは煙草ぐらい消しましょうね公僕?」にっこり で素手で煙草を握りつぶす  GM−P: アイシャさんが…  佳澄: 入れないなら灰藤さんに後で話聞くだけさw  佳澄: 「…けーさつ嫌いなのかな」 ---16:19 ログ取りにゃごさんがやってきました---  灰藤: んじゃ、灰藤一人で?  佳澄: おかーす ---16:20 ログ取りにゃんこさんが去りました---  灰藤: おかえりなさい  アイシャ: 警察が嫌いなんじゃない態度が気に入らないだけだ(笑  佳澄: 宇津さんが忙しくなければ外に呼び出してもえーんですがね  アイシャ: おかー  ログ取りにゃご: 向こう調子悪いんでノートに交代;  GM−P: おかえりなさい  GM−P: 公僕A「うるさい、どこで吸おうと俺の勝手だ」  GM−P: といいつつまた吸います  佳澄: 小畑(元)とは生前会わなくて良かった(笑)<ずっと吸ってたらしい  GM−P: 公僕A「ほら一般人は帰れ帰れ」  灰藤: 呼び出して皆で話を聞いたほうが良いかな  アイシャ: はじめからそうしようとしてたのに……(笑  佳澄: 「…はーい。灰藤さん、よろしくお願いしますー」一旦外出ますか  丈一郎: んじゃ、外へ〜  GM−P: 誰が行くのか聞くべきでしたね〜  アイシャ: じゃまた奪って額に煙草押し付けて言われた通り帰ります(笑>公僕  佳澄: …逃げろーw  GM−P: 公僕「ぐああああ、こ、公務執行妨害だ!!」  アイシャ: じゃ灰藤さんよろしく♪ ノシ  GM−P: あれ?この場合もう一ランク上があったような  佳澄: 「何やってるんですかー!?す、すいませんすいませんっ」ぺこぺこしつつ逃走(ぴゅー)  佳澄: 警官侮辱罪?w  GM−P: かな?  GM−P: まぁ捕まえれないだろうけどw  灰藤: では、「宇津さん、早速ですが情報をもらえませんか?」  GM−P: 灰藤さんが中に入ると  アイシャ: 別に婦女暴行で訴えてもええねんで?(笑  GM−P: 宇津「おお、灰藤いいところに来た、少し話をしたいんだが言いか?」  灰藤: 「ええ」  GM−P: 宇津「人の来ないところ…」  GM−P: 偽「取調室あたりにするか」  灰藤: 偽「俺にそっちの趣味は・・・」  佳澄: そっちかよw  アイシャ: w  セディ: ベンベに呼び出せば良かったんじゃ(笑)  GM−P: 偽「俺もお前みたいに年を取ったのは嫌だ、10歳ほど若返ってからこい」  アイシャ: 向こうも仕事があるだろうしねぇ<呼び出し  灰藤: 幽奈さん化してるよ宇津さんw  佳澄: 偽灰藤「若返ったぞ、文句あるか!(10cp使用)」(ぇ  GM−P: 偽宇津(幽奈のっとり中?)「容貌普通だろう?へっ」  佳澄: やな会話だ…w  灰藤: がーん、やせっぽちは普通以上にはなれないんですよう  アイシャ: ・・・・・・話進めなさい(笑  GM−P: 宇津「まあいい、近くのサテンでも行くか」  灰藤: 「解りました、他の仲間もいるんですが・・・一緒でも良いですか?」  GM−P: 宇津「ああ、かまわんよ…」  GM−P: …=ぐあ、月末で金やべぇのに!  灰藤: 「では」で署を出ましょう  佳澄: おっごーり。おっごーり(何)  佳澄: 「あ、灰藤さん。…その人ですか?」てててと近寄り  灰藤: 偽「すみません、こんなに奢ってもらって」  アイシャ: まぁ私は浪費家として自分でだしましょう  GM−P: では喫茶店の人に話を聞かれにくい席へ陣取ると  佳澄: 赤貧だし、奢ってもらえるなら奢ってもらうさw  アイシャ: っとちょいと離席 ぱしられてくる  佳澄: いてらっす  GM−P: いってらっしゃい  佳澄: 偽「奢るか、あなたの血を提供するか…二つに、一つです」(何)  灰藤: いってらっしゃい  GM−P: その前に「おい、こいつらはお前の同類だよな?」>灰藤  丈一郎: いってらっしゃい  灰藤: 「はい、皆俺のいるネットワークのメンバーですよ」  GM−P: 宇津「ならいい」  佳澄: 「(同類って言い方、何か嫌だなぁ)」会釈  セディ: 「(……基本的に全然ちがうものなのになぁ。ひとくくりにされてもなぁ)」  GM−P: 喫茶店で宇津「お前を呼んでたのは、これが妖怪関連の事件らしかったからなんだが…」  GM−P: 宇津「この様子だともう知ってそうだな」  GM−P: 宇津「もしかして、君らはBenvenutiから派遣されてきた?」>ALL  灰藤: 「はい、ネットワークのほうからも依頼をうけました、どんな妖怪がかかわっているんですか?」  GM−P: 派遣…?  佳澄: 「あ、はい。紺野といいます」改めて、ぺこ  セディ: 「えぇ、そうです」  丈一郎: とりあえず盗み聞きされないよう周りに気をくばろう  GM−P: 「宇津雨領だ、よろしく頼む」  灰藤: w  セディ: すげー名前だ(w  セディ: 親の顔が見てみたいタイプの名前だ(w  GM−P: かっこいいじゃないですか雨領w  佳澄: …何考えてつけたんだろう、ってかw  GM−P: 音の響きだけです<親?  灰藤: なんて適当なw>宇津さん親  GM−P: うの感じは別のでも良かったけどw  GM−P: 雨の方が字画が良かったんですよw  佳澄: ま、この世界妖怪が多いから変な名前は多いw  GM−P: 宇津「妖怪の素性等だが」  佳澄: 「分かってるんですか?」オレンジジュースをちうー  GM−P: 宇津「細かなことはわかっていない、わかっているのは被害者に妖怪がかかわっていたことだけだ」  灰藤: 「(『彼女』?)」  GM−P: 宇津「ただのブラウニーかもしれんしな」  灰藤: 「ブラウニーというと、家の妖精ですか」  GM−P: 宇津「俺は灰藤だけで言いといったんだが、お偉方さんがな…」  丈一郎: 「ブラウニーが・・・」  佳澄: 何故ブラウニーさw  アイシャ: ただいま「男が細かいことをぶちぶち言うんじゃない」>宇津  GM−P: いやその家にブラウニーが住み着いて家事してただけかもね、って意味です  佳澄: …ん?  灰藤: 「うーん、俺だけじゃでいないこともありますからね」>灰藤だけ  佳澄: 「邪気が漂う」じゃなくて、妖気知覚の方だったのかナ?  佳澄: おかっす  GM−P: おかえりなさい  灰藤: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  灰藤: 訂正:でいない→できない  佳澄: 「警察の方では、どんなことが分かってるんですか?できる範囲で教えていただきたいんですけど…」>宇津さん  アイシャ: とりあえず被害者に妖怪が関わってたってのがわかってるわけね<ログよみ  佳澄: つか妖術かけられた形跡有りとかいってなかったっけか  GM−P: 「ああ、妖気が漂っていたのは女の方だ。あと、男と女の接点が無くて困っている」  佳澄: 「接点が無い…?友達とか、恋人だったんじゃないんですか?」  GM−P: そういってたような気もする、治癒に邪気が漂うをかける人もいるでしょう…w  GM−P: 宇津「それだけならこんなに気にしないさ」  灰藤: 「女性のほうは、『相塚茜』、男性のほうは、『飯塚一輝』、女子高生と、大学生でしたね」  アイシャ: 「で、女子高生のほうがマルリアン女学院の生徒…だったかの?」  GM−P: 「ああ、そうだ」  佳澄: 「相塚さんの携帯とかに、飯塚さんのメモリが入ってたりは…?」警察なら友人一同への聞き込みとかもしてるかねぃ  GM−P: あ、ゴメン相塚サンの名前相田サンでした、特に問題は無いけど  アイシャ: というよりも、どこまでわかってるのかもっとちゃんと聞いたほうがいいねこりゃ  GM−P: 宇津「飯塚のほうに、相田のメモリはあったが、相田の方にはなかった」  GM−P: 宇津「友人への聞き込みや関係はまだ調べてない」  灰藤: 「相田さんの方に飯塚さんの携帯の着信はあったんですか?」  アイシャ: 「事件現場で不審なものなどは?」  佳澄: できれば現場の状況も、っと  GM−P: 「電話はともにかけあっていたようだったがな、現場に不振なものは特に無い」  アイシャ: ん〜っと通話内容って保存されるっけ?電話局とかに?  丈一郎: 電話掛け合ってるなら接点あるじゃあ・・・  灰藤: 「で、メモリには無い・・・別れた直後だったんでしょうか」  セディ: 男の方がマルリアンの生徒だった可能性はいちいち聞かなくてもないだろう(笑0  GM−P: かけたことは残っても内容は残らない、じゃなかったかな?  丈一郎: 内容は無理。通話記録なら残ってるかもね  佳澄: 「付き合っていたのなら、友達が知っているかもしれませんね…明日、マル女に聞きにいってみますか?」  アイシャ: もう略してるのかよ(笑  佳澄: だって、名門だったら有名ぽいじゃない(笑)  アイシャ: とりあえず通話記録でも見て被害者の当日の足取りを追えるだけ追うか……  佳澄: きっと女子の間とかだと○女で通用するんだよw  GM−P: 接点というか、いつのまにやら知り合っていつあってたのかさっぱり?といった感じです  アイシャ: 「ふむ聞き込むならなら…警察のほうでマル女のほうに話しとおしてくれんかの?」  アイシャ: 忍び込みは昨日やったからもういいや(笑  灰藤: 「あ、はい解りました」  灰藤: w  丈一郎: w  佳澄: 「…あ、マル女の制服とか貸してもらえませんか?そうすると捜査しやすいんですけど…」瞳がキラキラw  GM−P: 素敵な理由ですw  佳澄: <多分目的違う  佳澄: また忍んでみる?w  セディ: 「……僕には調査段階でできることないですね」  GM−P: 宇津「わかった、掛け合ってみよう」>制服  灰藤: 偽「じゃあ、この2サイズくらい小さいのしかありませんけど」  佳澄: 「やたっ(小さくガッツポーズ)」  セディ: ←来歴取ってればよかったと後悔している  アイシャ: やーここは臨時の英語教師と言う事で(笑  佳澄: ぱっつんぱっつんかよw  アイシャ: ……セディさん  GM−P: 制服…、首吊りハイスクール連想した…  佳澄: 「私、マル女って一回行ってみたかったんですよー」らしい(笑)  アイシャ: 女学院と教師といえばあなたの出番ではと思うのですが?(笑  セディ: 修復の前提なのに、「あー、来歴不要の増強しちゃえばいいや」って思っちゃったんだもん(笑)  GM−P: セディさんに丁度なサイズのやつを送ってみようかなw>制服  佳澄: 来い、とw  アイシャ: あー女装でもいいんじゃん>セディさん  セディ: …………いいのかなぁ(w  灰藤: かまいませんよw  セディ: まぁ……下半身直視されなきゃばれない……かな?(笑)  GM−P: むしろ推奨!w  セディ: しかし、女装は……  セディ: GMが喜ぶだけだし……  佳澄: GM推奨ですw  丈一郎: w  アイシャ: しかし女学院だしなぁ……男子中学生?だっけのほうが不自然でしょ  GM−P: やってくれたら未使用cpなしで幽奈が来てもいいかもw  佳澄: おいおいw  佳澄: 女子校生だもーんw  灰藤: w  アイシャ: 男子中学生なら小柄な女子高生で通用するし。いや真面目に  佳澄: あ、制服の校章とかで学年分かれてる?それなら、被害者とは一学年違うのにしてもらってくださいなー、友人さんとかにクラス聞かれてもごまかしやすい(笑)  GM−P: 分かれてます、了解です(可能ならねw)  佳澄: 気張れや国家権力w  セディ: 12歳だからまだばれないとは思うけど……  アイシャ: じゃとりあえず臨時の英語教師ということで話しとおして置いてください。指導無いけどま、何とかなるっしょ  セディ: 美形だから女装しても許されるって事で妥協しよう(w どーせそこまでリアルを追求する必要はない(笑)  GM−P: 宇津「ふむ、ではだれかに入院してもらうか…、わかった」>アイシャ  丈一郎: 入院!?  セディ: むしろ、英語教師なら僕が……(笑)  セディ: 元ネタに従えば、だが(爆)  佳澄: 入院ていうと、何か…w  灰藤: w  GM−P: 事故で入院した○○先生の変わりに…w  佳澄: じゃ、事故らせましょうって?w(ぇ  丈一郎: 3年A組みセディ先生〜w  アイシャ: いや、だから↑でそういったよ私は…(笑>セディさん  灰藤: 鬼だw  GM−P: ○○先生は腕をドリルに変えて帰ってくるから楽しみにしてろよ〜w  佳澄: 改造すなw  灰藤: 白井病院いき!?  アイシャ: とりあえずグレートブースターキボンヌ(笑  丈一郎: あ、そこはつぶれただろ院長が逮捕されちゃあw  佳澄: 脳味噌がパイルダーオンするように改造してください、普段は分離行動でw  GM−P: さて、そのような手続きは数日かかりますが、そのあいだどうします?>制服&教師 ---17:09 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら3D6を振りました 2+6+4=12---  佳澄: 学校の友達に、マル女に知り合いがいないかどうか聞くー。 ---17:09 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら3D6を振りました 6+1+3=10---  アイシャ: んー……被害者の足取りを追うかね通話記録から。たしか発信場所も記録されてたはず  GM−P: 制服、一日、教師、三日  丈一郎: とりあえず飯塚一輝さんの大学で聞き込みかな  セディ: というわけで女装して潜入します……(;;)  佳澄: 制服早いやーw  アイシャ: 教師も異例の早さだな  灰藤: 通信記録からいつぐらいから連絡を取り合っていたのか知りたいですね  セディ: ……とらいあんぐるハートとマリみてのクロスオーバーSS思い出したなぁ(笑)  GM−P: 事件の三日前からです  GM−P: >連絡  セディ: 高町恭也が祥子様のガードのために特別視察生ってことでリリアンに潜入する話……  灰藤: それと、悩み事を解決してくれる同級生?のことは知らないか  丈一郎: ひょっとして自殺相手を探してたとかかな・・・<知り合って3日で  GM−P: さてねぇ…>自殺相手  佳澄: 翡麗さんが居れば死人に口有りだったんだが…w  アイシャ: 実はまりみて読んでないから元ねたから推察ができん(するな  丈一郎: 男の部屋にってパソコンあったら調べた・・・ああっ、パソコンわからない(マテ)  灰藤: 相田さんの家にパソコンは  佳澄: パソコンならいじれるよー  灰藤: それ系のサイトに頻繁に行っていたとか?わかるかな  丈一郎: 佳澄さんついてきて〜。パソコンあたらですけど  佳澄: 部屋に潜入も任せとけ(笑)  GM−P: 次の日でいいのかな?  佳澄: 部屋なら夜でもいんでない?  丈一郎: 今夜はすることないでしょ  佳澄: ま、いっか。制服届くまで暇だし  アイシャ: とりあえず今宵はここまで……ってうわしまった  アイシャ: ・・・・・・・・・・・・・・・・・会社に有給届ださなきゃOTL  佳澄: とりあえず次の日はジョーさんに同行さ。  佳澄: 学校は仮病で休む…あー、出席日数がー  GM−P: 上司「アイシャ君はよく働くが時々前ぶれなく休むねぇ」  アイシャ: 副業が忙しくて……(苦笑  GM−P: 行動宣言どうぞ〜  丈一郎: クラスメイトと先生に記憶操作でw<出席日数  佳澄: めっさ手間かかんな…w  丈一郎: 飯塚一輝の自宅へ佳澄さんとGO  セディ: …………妖力妖術もいいけど、技能いろいろ取る方向の方が良いかな、セディの成長は  GM−P: それやるくらいなら教師に札束をw  佳澄: ごーごー  佳澄: 月城家から?w  セディ: で、イメージ的にはリリアンでいいの?<マルリアン  アイシャ: 宇津さんひっぱりまわして被害者の足取り確認。通話記録から探れるでしょ  灰藤: 偽「佳澄さんに多少お聞きしたいことがございまして、すみませんが学校のほうにはしばらくお休みさせてください」  佳澄: それ、変な噂立つからーー!?w  丈一郎: 私立だったよね。学校ごと買収できそうだw  GM−P: リリアン−スール制度かな?  灰藤: あはん?w  佳澄: ま、愛翔だから理解ある先生も多いだろうw  丈一郎: 家に帰れないって重要参考人レベルw  灰藤: 相田茜さん宅へ、かな  GM−P: 偽先生「思えが犯罪者になっても俺はお前の見方だぞ…」  GM−P: お前  佳澄: 生ぬるい目で見るんじゃねー!w  セディ: あ、笑点、長井英和だ。  佳澄: あ、長井さん。  GM−P: 灰藤さんが相田宅、丈一郎さんと佳澄さんが飯塚宅?  灰藤: 偽「すみませんが・・・今しばらくかかりそうでして、学校のほうは、休学の手続きをお願いいたします」  佳澄: です。  灰藤: はい  GM−P: 偽灰藤「ええ、口が堅くてなかなか白状してくれないんですよ」  GM−P: セディはどうします?  佳澄: めっちゃ犯人扱いじゃねーかよw  丈一郎: いったいなにをやったんだろうw  GM−P: アイシャさんも  灰藤: 偽「証拠はあるんですが・・・、いえ、こちらの話です」  GM−P: 足取り確認か  アイシャ: 俺はもう言った  セディ: うーん……  セディ: 実はすることがない(w  GM−P: 女装の練習を幽奈とするとゆーことでおけ?w  アイシャ: w  セディ: 聞き込みにも行けないし……マルリアンの校則とかを勉強します(w  灰藤: もう特訓ですねw  セディ: まぁ、それでもいいけど<女装の練習  GM−P: では、アイシャさんから  GM−P: 宇津さんを引っ張りまわして、電話局まで着ました  GM−P: 通話記録をみると  アイシャ: じゃ通話記録と発信元を出してもらいましょ事件当日の……や一週間前くらいからのほうがいいか  GM−P: 事件の三日前、夜に3時間ほど通話ともに家、二日前、昼に数分駅前で  アイシャ: 通話相手は?  GM−P: 一日前、夜に一時間足らず、ともに自宅  GM−P: が、相田さんと飯塚さんの通話記録  GM−P: かけたのは  GM−P: 相田、相田、飯塚の順です  アイシャ: ふむ……  丈一郎: 女の子のが先か・・・  GM−P: あとは、かけた番号は控えれますが  GM−P: その番号を知らないとどうにも  アイシャ: うん控えておく勿論  丈一郎: あ、それぞれにかけたわけじゃないのか  アイシャ: じゃその番号が誰なのか調べましょう ビバ国家権力  GM−P: 時間かかるのでしばらくお待ちくださいね>番号  アイシャ: あいあい  GM−P: それなりにかけてますから  GM−P: こんなところですかね  アイシャ: ん〜…………おkです  GM−P: 次は灰藤さんで  灰藤: あ、はい  灰藤: では、パソコンですね  灰藤: ありますか?  GM−P: 相田母「あ、警察の方ですか?」  GM−P: 結構憔悴した顔>母  GM−P: ブンヤの姿もちらほらと  灰藤: 「このたびはご愁傷様です、お疲れのところすみませんが、お嬢さんのお部屋を拝見させてもらえないでしょうか?」  GM−P: 相田母→愛子「あ、ハイわかりました、こちらへどうぞ」  灰藤: 「すみません、おじゃまします」  GM−P: と部屋に案内されます  GM−P: 普通の高校生女性の部屋?少し暗めキャラな感じかな  GM−P: 部屋を見た限り  灰藤: パソコンや、日記帳などはありますか?  GM−P: 探索どうぞ〜  GM−P: パソコンはありますがw  灰藤: たー  丈一郎: 黒魔術入門とか水晶球とか置いてある?<暗め ---17:36 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 4+4+3=11---  灰藤: 1成功  GM−P: 地味目な部屋で飾りが少ない&暗い小説などが多い、かな?  GM−P: 日記は見つかりませんでした  灰藤: じゃあ、パソコンをコンピュータ操作  GM−P: 偽GM机の一番上を開けると発火燃えたノートが残ったw  佳澄: どんな仕掛けだw  GM−P: 判定どうぞ ---17:38 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 3+1+4=8---  灰藤: 3成功  灰藤: 目が良いな  GM−P: ボールペン使って二重底あげなきゃダメなのですよw  GM−P: IEの履歴のところを見ていると  GM−P: 一週間ほど前から悩み相談の掲示板のところを見に行ってるなぁ  GM−P: というのがわかります  GM−P: 数サイトかけもちで  灰藤: そこのサイト名をメモしておきます  GM−P: あと、事件の三日前にあるサイトに何回も見に行ってます  灰藤: それだ、そこのサイトを詳しく調べます  GM−P: もう一度コンピューター操作を ---17:43 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 2+4+2=8---  灰藤: 同じ3成功  GM−P: 知力判定もお願いします ---17:43 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 2+6+1=9---  灰藤: 3成功w  GM−P: 相田さんが書き込んだのではないかな〜  GM−P: と思われるかきこみを見つけました  GM−P: 内容は  GM−P: 「受験に受かっても何も変わらない、こんな社会に意味なんてあるのか?人生に意味なんかあるのか?」という書き込みに対し  GM−P: 「私もそう思います、今の世界は間違っているんです。人が人として生きられる世界のために皆戦わなくては行けない」  GM−P: というレスを返してます  GM−P: そのレスに対して  灰藤: や、ヤヴァい系?  GM−P: 「同じことを考えている人が居てうれしいです、メールを送りましたよろしければもっと話しましょう」  GM−P: と、あって終わりです  GM−P: ちなみにメールは消去されてました  灰藤: 「飯塚くんでしょうか?」  アイシャ: 痛々しい話だ(笑  GM−P: 相田さんのPCから  佳澄: 何処に妖怪が介在したのか…もちっと調べないとわからんねぃ  灰藤: そこから何故、自殺に行くのかがわかんない  灰藤: あとは、ぱっと見て自殺する覚悟のあった人の部屋ですか?やりかけのものとかが残ってたりしませんか?  GM−P: ぱっと見て、わかるんだろうか?  丈一郎: わからんこともない。自殺しようとする人は周りを片付けるから・・・問題は元から几帳面だった場合w  灰藤: 身辺整理程度くらいかな  アイシャ: 遺書とか日記とかでほのめかすくらいはありかもしれんが  丈一郎: まぁ、例外もあるだろうしね ---17:52 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら1D6を振りました 4---  GM−P: 愛子「あの子は日ごろから几帳面でした…」お茶を持ってきて行ってくれます  GM−P: 愛だ  灰藤: 「これは、ありがとうございます」>お茶  GM−P: 愛「このお茶あの子が好きだったんですよ…」  灰藤: じゃあよく解らなかったのか・・・  GM−P: よくわかりませんでした  GM−P: まだやることはあります?  灰藤: ぐ、それ聞いて少ししんみりして味わいます  灰藤: 「大変なときにご協力ありがとうございました、最後にご焼香させていただいてもよろしいですか?」  灰藤: もうないかな  GM−P: 愛「どうぞ、事件の事よろしくお願いします」(ふかぶか)  GM−P: どうぞ〜?  灰藤: 「・・・・(まんまんちゃんあん)」  GM−P: 焼香→お祈り→幽奈にダメージw  GM−P: と、シーン切手もいいかな  灰藤: 「それでは、おじゃましました」べんべに戻って皆に報告かな  灰藤: はいどうぞ  GM−P: で丈一郎さんと佳澄さん  GM−P: 飯塚宅へつきましたでいい?  佳澄: あいあい。  丈一郎: うぃ  佳澄: 一人暮らしかな?  GM−P: 偽母「警察手帳を見せろ」  佳澄: あ、そか。お母ンいたなw  GM−P: 育美「あ、探偵事務所の方」  GM−P: 育美「何かわかりましたか?」  丈一郎: いえ、今調査中です。そこで一輝さんの部屋を調べさせてもらおうと思いました  丈一郎: 「いえ、今調査中です。そこで一輝さんの部屋を調べさせてもらおうと思いまして」  GM−P: 育美「あ、はいわかりましたこちらへどうぞ」  佳澄: 「お邪魔します」  佳澄: 何か聞かれたら助手だと言い張る。  丈一郎: 「あ、このうちのアルバイトでして機械関係に私は疎いもので」  GM−P: 偽母「まぁとぼけるのがお仕事の方ですね」w>助手  佳澄: こんぴ操作12レベルで偉そうなこともいえんがなw  丈一郎: 機械の身体なのに・・・  佳澄: 嫌な仕事だなw  アイシャ: 偽佳澄「いえつっぱした行動をして探偵に笑われるのが仕事です」  GM−P: 育美「そうなのですか、よろしくお願いします」(ふかぶかと頭を)  佳澄: 「あ、いえ、こちらこそ」ぺこり。  佳澄: (何がこちらこそなのだろう)  GM−P: 最近ならあほな探偵を止める仕事ってのもあり?w>助手  GM−P: 部屋に案内してくれます  佳澄: 暴走探偵ならなw  佳澄: こんぴある?なかったら来た意味ないんやけどw  灰藤: 探偵を眠らせて自分で推理するんですw  アイシャ: とりあえずワトスン君目指して頑張ろう  佳澄: 佳澄が人を寝かすには、顎とか頭殴るくらいしか…w  GM−P: 一輝君の部屋は、天文少年、かな?  GM−P: パソはあります  佳澄: 「とりあえず、調べてみましょう…」パソ立ち上げてっと  丈一郎: がさごそ・・・はっ、ベットに下にエロ本がw  佳澄: 探すなんなもんw  GM−P: 偽ジョー「はっ、これは吸血鬼もの!?キープキープ」  佳澄: ほいじゃ、コンピュータ操作いきまーす。かたかた、良く言ってるサイトとか内部に日記みたいなのないかとか色々  佳澄: 吸血鬼ものって、また限られたジャンルやのw ---18:09 佳澄 が3D6を振りました 3+5+6=14---  佳澄: あ。  佳澄: 2失敗(てへ  丈一郎: あ、一時ファイルと履歴をFDに保存〜  アイシャ: 吸血鬼モノねぇ……  佳澄: 時間はあるから、見つからなかったらやりなおすけどなー(かたかた)  GM−P: 彼はよくネットを使っているようで今履歴から回るのはどうかな?  GM−P: とおもうかな?  佳澄: ここしばらくの履歴さえ漁れればいーさ  佳澄: んー  GM−P: 履歴をみると  丈一郎: クッキー見て書き込みしてるところに行こう  丈一郎: <ネット  GM−P: お気に入りに登録されている、天文関係などにほとんど行かずに新しい悩み話すところなどに行っている  GM−P: 書き込み、で気を引いたものは  GM−P: 上でわかったものと同じ  佳澄: 「…ここが接点なんでしょうか?」  丈一郎: メールは?  佳澄: やっぱ削除られてる?  GM−P: 削除してます  丈一郎: ゴミ箱で消しただけだろうな履歴残ってるしw  佳澄: シエルさんなら無問題だったろうにw  丈一郎: じゃあ、しなっちかシエルサルベージだな  GM−P: ですね>ゴミ箱  丈一郎: シエルさんで  佳澄: メール一本で着てくれるだろw  佳澄: 文字通り直通でw  セディ: ふ、そんなもん見る方法いくらでもあるわい(w<メーラー上で削除しただけ  GM−P: でしょうね〜w  佳澄: つーわけでシエルかまん。メール教えれ(笑)  GM−P: 未使用使いますか?  丈一郎: あぁ・・・空飛ぶの足りなくなるけど・・・しかたないか  佳澄: 佳澄が払っときます?  佳澄: <当面成長予定無し  丈一郎: じゃあ、ダイスでw  佳澄: じゃ、目が大きいほうが払うってことでw ---18:19 佳澄 が3D6を振りました 1+3+3=7--- ---18:19 丈一郎 が世界の中心で愛を叫びながら3D6を振りました 4+5+6=15---  GM−P: 勝負にならずw  丈一郎: ジョーが払います  佳澄: 大差で勝ってしまったw  丈一郎: 倍以上・・・  GM−P: メールを送られると、シエルがやってきます  佳澄: さて、シエルさんきておくれ。あ、母親は部屋の外に出てもらうー  丈一郎: うむ<母親  GM−P: シエル「面白い情報があるって、ホントですか!?」  丈一郎: 「あぁ、削除されたメールにあるはずなんです」  GM−P: シエル「これですか…、ああ、削除してるだけですねこれなら…」  GM−P: データ復帰しました  佳澄: さんきゅーシエルさん。さてさて  GM−P: メールには現代社会の矛盾と、人生の無意味を語ったものがしばらくあって  佳澄: そんなん見たくもない。飛ばす飛ばす  丈一郎: FDにコピー<メール  GM−P: 最後に電話番号があって、電話で話しましょう  GM−P: とある  佳澄: 電話番号は控えて…  GM−P: 教えたのは相田さん側からです  佳澄: とりあえずこーやって知り合ったのね。電話の内容はわからんしなぁ…  丈一郎: ふむふむ  GM−P: シエル「なかなか、面白い意見ですねぇ」  GM−P: シエル「保存しておきましょう」と鬱な文を保存し始めます  佳澄: 「……」  佳澄: ま、いいかw  丈一郎: まさか立て読みとかではw  丈一郎: 縦  アイシャ: 2ちゃんねらかい(笑  佳澄: w  GM−P: シエル「ふぅ、ちょっと疲れましたジョーさんの携帯で少し休ませてくださいね」  GM−P: この程度で疲れるかなぁ…w  丈一郎: 「ええ、裸のまま外に出ないでくださいね」w  丈一郎: 電磁進入で5点疲労  佳澄: 「便利ですねぇ…」w  丈一郎: のはず  GM−P: ああ、なるw>5点  佳澄: 電脳妖怪の最大の壁>疲労  セディ: 追加疲労点を10点くらいとれば(w  佳澄: 電磁侵入でこっちゃぱっつんぱっつんなのにw  アイシャ: 偽シエル「どうせあたしは都合のいい女…(某読み」  灰藤: +30CPはでかいですよ  佳澄: さて。他にやることあっかな?  セディ: ウソつくなこの無軌道暴走娘(笑)>都合のいい女  丈一郎: この部屋では・・・一応探索して見るかな  GM−P: どぞ  佳澄: あー、同じく探索  アイシャ: しかし結構皆便利に使ってない?(笑<シエルさん  丈一郎: メモとかレシートでも情報になるだろう  佳澄: だってそーいうキャラじゃないのw ---18:30 佳澄 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 6+4+5=15---  丈一郎: 時間をかけるのでボーナスくださいw  佳澄: ぶ。さっきから目ー悪い  セディ: 不幸の女神りたーんず  佳澄: 3失敗で散らかして、片付けますw  GM−P: 素で一時間だから30分増やすごとにボーナスプラス1  GM−P: かな?  丈一郎: 部屋によって時間も変動するんだけどまぁそんなものかな  丈一郎: じゃあ+2で ---18:32 丈一郎 がリニアキャノンから打ち出して3D6を振りました 5+4+2=11---  GM−P: 一失敗  GM−P: じゃないや  丈一郎: 3成功  GM−P: レシートとかは無いですね、毎回捨てていたようです  GM−P: 1:00駅前黒い日傘の黒服の人というメモがあります  佳澄: む?  GM−P: 妙な格好だ…  アイシャ: む、駅前てーとあの通話記録か?  佳澄: つか、熱いだろw  佳澄: …黒服?待ち合わせにしても…茜さん?  GM−P: 曇りだったんですよw  灰藤: 6月の梅雨時に日傘は、珍しいですね  佳澄: 灰藤さんに電話、って灰藤さんのケータイ番号しってるのかな?w  GM−P: 曇りで日傘〜?目印にはなるw  GM−P: 知っててもいいですよ  GM−P: 交換してるだろうし  佳澄: じゃ、ぷるるるるる。  灰藤: 「はい、もしもし」  佳澄: 「灰藤さん?紺野です。あの、今相田さんのうちですか?」  灰藤: 「えっと、今出たところですが」  GM−P: 同時進行なので今家に居て調べてるところでもいいですよ  佳澄: 「少し確認していただきたいことが…」ま、つまり黒い日傘とか黒服があるかどーか。できれば母親に、待ち合わせの日の服装も聞きたいとこだけどっと  灰藤: あ、はいじゃ訂正「そうですね」  GM−P: ありました、着てました  灰藤: 聞きますが、どうでしょ>愛さん  佳澄: あいあい。  GM−P: 愛「私はそんな変な格好やめてっていったんですけど…」  灰藤: 「その日は、その格好だったそうですよ」  佳澄: 「そうですか、わかりました」で、こっちの情報をかくかくしかじかしておくよー。  灰藤: では、こっちの情報もかくかくしかじか「・・・なんです」  GM−P: 目印に黒いバラでも持ってたら完璧だったなぁw  灰藤: 目立ちまくり茜さんw  佳澄: 「やっぱり、その日に会ってたみたいですね」>ジョーさん  佳澄: そんな目立つ格好なら、駅の人が見てるかもしれんなw  佳澄: 「はい、それじゃ…また何かあったら連絡しますね」  灰藤: 「はい、そちらも気お付けてくださいね」  丈一郎: 「そうらしいですね・・・駅前で聞きこめば何かわかるかな・・・」  灰藤: ぶちぃぃぃぃ!!(携帯きり)  佳澄: ぴっ。  佳澄: どんな切りかただ!w  アイシャ: ひきちぎったかのような音だね(笑  佳澄: 「ですね…」さて。それじゃ、おかーさんにお礼いって駅にでもいきますか?  GM−P: はいはい、灰藤さんは?駅に来てもいいですが  灰藤: んでは、合流します  灰藤: 偽「やっほー、まったー?」  佳澄: 偽「ううん、今きたとこー♪」  丈一郎: 偽「もう、おそーい♪」  佳澄: これ実際にやってるカップルいるかと考えると、虫唾が走るんですが(笑)  GM−P: 駅員は「ああ、覚え取るよ、あの変なかっこうした穣ちゃんじゃろ?」  丈一郎: w  灰藤: w  佳澄: 「…やっぱ覚えやすかったみたいですね…w」  GM−P: いちゃついてるやつらはすべからくうっとうしいですw  アイシャ: いまだかつてそんなカップル見たことねぇぞ(笑  佳澄: 「それで、えーと…男の人と待ち合わせしてたと思うんですけど」  GM−P: 駅員「ああ、あの黒薔薇を持った兄ちゃんか」  佳澄: ぶw  灰藤: w  GM−P: 駅員「ああ、おったよ」  佳澄: 「…くろばら、ですか」  丈一郎: w  灰藤: 「強烈な・・・目印ですね・・・」  佳澄: 「…え、えーと…会った後、何してました?」  GM−P: もうネタでw  丈一郎: 「そんなかっぷるにはなりたくないなぁ・・・」w  セディ: 怪盗黒薔薇?  佳澄: やつらが自殺してなかったら、パンチ一発でもくれてやりたかったYOw  GM−P: 駅員「さぁ、そんなところまでは看取らんよ」  佳澄: 「そうですかー…どっちにいったかとかも分かりませんか?」  セディ: ダッシュ村、いつのまにこんなに立派な自活できる土地になったんだ(w  GM−P: 駅員「しばらく話しとったようじゃからわたしゃ仕事に戻ったからねぇ」  佳澄: おー、イモとれてるよw  佳澄: 「うーん…お忙しいところありがとうございました」ぺこ  GM−P: じゃから?年齢チガ  アイシャ: 目に見えない妖精(スタッフ)が頑張ったんだよ(笑  佳澄: 他に駅の周りにいそうな人に聞いて、足取り追いたいけどなーw  灰藤: 「ありがとうございました」  GM−P: 待ち合わせ場所の銅像に聞くw  GM−P: 実は妖怪でした〜とか  丈一郎: 店の人とかビラやティッシュ配ってる人だな  灰藤: あんだけ目立つかっこうっ立たんだから誰か知っててもおかしくないような・・・  佳澄: 反応+2/+4を駆使して色々聞きます(笑)  GM−P: 聞き込むと二人して公民館の方に歩いていった  佳澄: こーみんかん…  GM−P: という情報があります  佳澄: じゃ、追って見ましょうか。公民館へ郷。  灰藤: 公民館なつかしいひびき  灰藤: ごー  丈一郎: いこう  GM−P: 公民館では見たけどどの部屋には行って行ったかはわからないという情報  佳澄: 何やってたんだろ、ここで…  丈一郎: どんな部屋があったんだ? コンベンション?(マテ)  GM−P: 気になるのは  佳澄: コンベかよw  灰藤: 図書館とかありますか  GM−P: マルリアン女学園 聖歌研究会様  GM−P: かな  佳澄: …  丈一郎: ・・・  灰藤: 聖歌?  佳澄: 「マル女の…聖歌研究会?」  GM−P: うん聖歌  灰藤: ミッション系だったのか  丈一郎: 「誘ったのは女のこの方からだったよねぇ」  佳澄: なんじゃいそりゃあ…けど、気になるっちゃ気になるな。待ち合わせの当日もいたのか、この研究会とやらは?  セディ: リリアンだしな、モデル(w  佳澄: 「そうでしたね…何か関係あるんでしょうか」  GM−P: 聖マルリアンていってたじゃないですか  丈一郎: 「所属していた可能性も」  佳澄: 「…ちょっと覗きにいってみますか?」  GM−P: 待ち合わせ当日?  灰藤: 「気になるものは、しらべたほうがいいですね」  アイシャ: 聖歌は…ゴスペルと訳すべきなのかな  丈一郎: 今日はやってるのか?  GM−P: 一ヶ月の予定が貼られてて  GM−P: 待ち合わせの日には行ってるなぁ  丈一郎: ロックですw<ゴスペル  GM−P: とわかった  GM−P: です  灰藤: 天使にラブソング  佳澄: ふんふん  GM−P: シスターズアクト  佳澄: ち、魅了でもとっときゃよかった。  GM−P: 尼さんのお仕事  セディ: ゴスペルは、黒人霊歌だろ。  GM−P: すばらしい訳ですねぇ>ラブソング  アイシャ: や、そこらへん良くしらんのよ。んじゃあオラトリオ?  GM−P: 一ヶ月の予定をみると  佳澄: オラトリオと聞くと二つ信号しか浮かばない俺。  灰藤: タングラム?  GM−P: これまでは各週週末に入っているのに、来週からは入って無いです  佳澄: あん?  アイシャ: それはVR(笑<オラタン  セディ: Hymn、らしい<聖歌  灰藤: ほぉ、事件は今週でしたよね  佳澄: …もー用は済んだ、とかかな?中でどんなことやってたのかねぃ  アイシャ: どう読むんだそれ?<Hymn  丈一郎: 所属してたのは誰なのか・・・学園で調べられるかな  GM−P: ここでわかるのはこんなものです、時間はもう夕方です  佳澄: そ、村長ジュニアー!w  佳澄: ふむん  灰藤: 「この予定を、書き込んでいた人はどなたなんでしょう?相田さんではないとしたら、何か事情を知っている人がいるかもしれません」  丈一郎: 使用申請した人を窓口の人が覚えていてくれるかな・・・  佳澄: 「…明日、制服が準備できるんですよね…校内で聞けば、何か分かるかもしれませんけど…」  GM−P: 責任者は聖歌研究会顧問の江之口絵里さんです  セディ: 村長ジュニアだ……  佳澄: あ、わかった。  佳澄: 連絡先とかわかるかねぃ…  GM−P: あ、ばれた  GM−P: わかります  佳澄: あー、書き込んだ人がわかったってだけで真相はまだ考え中よ?w  GM−P: 警察の方からでも簡単だとは思いますがw  GM−P: 別のがばれたかと思ったw  灰藤: 名前の頭文字が、あいうえお順?  灰藤: ってそんなことはどうでもいいやw  GM−P: どうでもいいことですw  佳澄: たまにやるねぃ、それw  GM−P: 私は常にそれですw  GM−P: 無理なの以外  佳澄: さーて、どーしようねい  灰藤: 江之口さんに事情聴取するかなぁ  佳澄: 佳澄言っても切り出しかたわからんし、ここは国家権力に頼ったほうがいいかも。  アイシャ: えーと  アイシャ: オーラ感知もちは誰だ?  灰藤: ないです  佳澄: セディが持ってるかと。確か。  佳澄: 佳澄はそんな気の利いた能力は無いw  丈一郎: ジョーもない  セディ: あるよん(w  アイシャ: んじゃセディも侵入組みだし事情聴取するまえに軽く確認とってもええんでない?絵里さん  佳澄: セディ、女装の特訓中悪いけど呼び出すw  丈一郎: この場に?  灰藤: 女装したまま到着?w  GM−P: 幽奈「アアン、セディ〜」  アイシャ: 違う違う  アイシャ: マル女潜入時にお近づきになって調べたら?と  セディ: 「ゆ、幽貴さん……なんでそんな目つきが……」(汗  GM−P: 「そんなに気にすることは無いですよ…、次はこの服を着て見ましょうか」  GM−P: ぬがしぬがしw  セディ: 「は、はい……」  佳澄: …絵里さんは、学校で確認とりましょうか?w  セディ: 「あ……」脱がされ脱がされ  GM−P: 乗りたくなるからヤメテ〜w  灰藤: ・・・そうですね、なんか邪魔できない雰囲気w  アイシャ: そうしたほうがいいだろ  佳澄: じゃ、制服届くのを待って学校で一斉操作ってことで。  GM−P: セッションほおりだして何時間でも続けますよ!?  佳澄: こらGMw  アイシャ: このままでは学院シーンなしで事件が解決してしまいそうじゃないか  丈一郎: おひ  灰藤: ほおりだすのはかんべんです  佳澄: えーと、生徒として潜入するのは佳澄&セディだけだよねって他の人年齢的に無理ねw  丈一郎: えっと・・・はじまてって5時間か?  GM−P: まあ進めましょう  アイシャ: 私は教師としてだが編入するまで三日かかる  GM−P: 今日はこのまま終わっていいかな?  灰藤: 捜査と称していつでも入れるかな  丈一郎: 佳澄さんに手伝ってもらったので喫茶店でパフェかケーキでも奢ろうw  佳澄: わーいw  丈一郎: さくさくいこう〜  佳澄: じゃ、ぱへをおごってもらって満足っとw  佳澄: 偽 そしてそこをお嬢様に見つかるっと(何)  GM−P: 夜にやらなくてよかったね…>5時間  GM−P: 次の日〜  アイシャ: ん。偽じゃなくて白葉とっとこうか?金になるしね  GM−P: 制服が届きます  佳澄: いやー、時間的には標準な感じだと思うけどなw  佳澄: 金はらえねーし、言い訳できるからw  佳澄: 「わー…これがマル女の制服ですかー」  セディ: 「…………やっぱり、スカートは足が」  GM−P: 幽貴「さあ、セディ君特訓の成果を見せようではないか」(なぜか居る)  灰藤: 偽佳澄「わー…これがマルサの女の制服ですかー」  佳澄: なんでマルサやねんw  GM−P: 幽貴「この制服なら、化粧はこうしたほうがいいな…」ぺたぺた  佳澄: 「私もきがえまーす」るん  GM−P: って、結局ただで手伝ってる…w  佳澄: 現役女子高生なめんなー(着替え着替え) ---19:16 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら3D6を振りました 4+1+1=6---  丈一郎: 偽佳澄「わー…これがマルタイの女の制服ですかー」(ナニ)  GM−P: セディ君変装クリットw  佳澄: 目ーいいなw  佳澄: w  丈一郎: w  灰藤: w  GM−P: 女の子にしか見えませんw  アイシャ: ぱーへくつ  佳澄: 佳澄はすっぴんでいーさw  セディ: 体育は、休めるしなぁ……←色素欠乏につき外での運動禁止  佳澄: 「…セディ君、すごーい…ほんとに女の子みたいですよー」  GM−P: 幽奈「………」ふるふるふる  佳澄: 「可愛いー」なでなで…しかし、本命がきそうだw  灰藤: ドア開けて「おはようございま・・・!?」 ---19:19 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+4=11---  GM−P: 抑えられなかったw  セディ: 「あ、おはようございます、灰藤さん」  GM−P: 幽奈「いやぁ、セディ君かわいいなぁ!」ぎゅ  セディ: 「あぅ……」  佳澄: 「あ、灰藤さん。どーですかコレ、似合いますかー?…こっちのほうが似合ってる気もしますけどw」セディを指差しw  灰藤: 「(か、可愛い)・・・・・・・あ、ああ、おはようございます」  GM−P: 幽奈「自分でやっておきながら、勘違いして(?)ほれてしまいそうだよ」  アイシャ: 「ふむ。これなら大丈夫そうじゃな。それじゃセディ。佳澄。よろしく頼むぞ」  佳澄: 灰藤さんがノックアウトされそうになってますーw  GM−P: ちなみに、ぎゅはハグです  アイシャ: ……すまん頭がボーっとするちょいと仮眠とるわ。10〜20分くらいで大丈夫だと思うんだが  灰藤: 「あ、佳澄さんそうですね、ええ、似合ってますよ」ちらちらセディさん見ながら  佳澄: 「はい、それじゃ行ってきますっ…セディ君、行こ?幽貴さんそろそろ話してあげてくださいw」  GM−P: はい、おやすみなさい  GM−P: ?  セディ: 「あ、はい。それじゃ行ってきます」  佳澄: …何か、屈辱だ…w>灰藤さん  丈一郎: w  灰藤: 「(まてまてまてまて、俺はノーマルだぁぁぁぁぁぁぁ)・・・・・」  丈一郎: 「佳澄さんも似合ってますよ」w  GM−P: 幽貴「あ、ああわかった」写真パシャパシャ  佳澄: 取ってる取ってるw ---19:22 【アイシャ】から【アイシャ(仮眠。15分たって反応無かったら起こしてね)】になりました---  灰藤: おやすみなさい  佳澄: 「あはは、ありがとうございます」照れ照れ>ジョー  佳澄: おやすみなさいー。さて  丈一郎: 美人二人か  佳澄: とりあえずセディと一緒に学院に向かいますよー。  セディ: …………ところで、下着も女の子用なんですか?(笑)  佳澄: そうなんでない?w  灰藤: ちょっと隅行って、壁に頭突きしてますw  GM−P: 抑えてくれる下着&女性用です  丈一郎: 下はともかく胸はいるだろw  佳澄: 灰藤さんが壊れそうになってる…w  セディ: …………やめてくれ、目覚められても困る(笑)  丈一郎: w  丈一郎: う、ご飯ROM  GM−P: めざめろ〜めざめるのだ〜  灰藤: 自制しますよー  佳澄: いてらっす  GM−P: いってらっしゃい  灰藤: いってらっしゃい  佳澄: で、そのままマル女へごー。  GM−P: では、潜入組〜  佳澄: 恥ずかしそうにしてようが関係ない、ひっぱってこうw  セディ: 「あぅ〜」ずりずりずり  GM−P: どーゆー時間帯に行きます?  セディ: あ、名前……どうします?  佳澄: …あー。  セディ: セドリックじゃまずいから……  セディ: セティア……?  佳澄: せ、せ…セーラとか  佳澄: セティアでいーか、略称がセティで呼びやすいw  灰藤: がんっ、がんっ、がんっ!!「はー、はー、自制しーん」  佳澄: ふつーに朝でいんでない?授業中は隠れよう(笑)  GM−P: 登校にまぎれて?  佳澄: そそ。  セディ: だね<授業中は隠れる  GM−P: 美人がどれだけレアか忘れてはいけませんよ〜  佳澄: ふ。駄目なら蝙蝠で潜入するだけさ  GM−P: 周りから「あれ誰かしら?」「素敵ねぇ」「おねえさま…」とか聞こえてきます  佳澄: …誰がおねえさまじゃーw  佳澄: 「…私達、目立ってません?」ぼそぼそ  GM−P: 勇気ある生徒が  セディ: 「……そ、そうですか?」  灰藤: 飽きるまで血を吸って、ポイッじゃ>お姉さま  GM−P: 勇者「あ、あの転校生ですか?」  セディ: ……まて、美形+色素欠乏+外人(笑)  佳澄: 「な、何か視線が…やばいなぁ、制服間違えたかな?」  GM−P: と聞いてきます  佳澄: 「へ、あ、はいっ?」  セディ: 潜入する方が無謀だったような……  GM−P: シナリオタイトルに踊らされたな?w  佳澄: 「……そ、そうなんです。今度、ここに転校する予定なんですよー」あはは  佳澄: …後始末はしらね、とんずらこいちまえ…w  セディ: 「そ、そうなんです……今日は、手続きなどの都合で……」  GM−P: 勇者「そうなのですか、よろしければ学年をお聞きしても?」  佳澄: 茜さんって何年生だっけ?  GM−P: まだ言ってなかったけど2年生  佳澄: 学年ずらしてたと思うから、一個下で一年生。  佳澄: 実際に高一だがw  佳澄: 「えっと…一年です」 ---19:32 【アイシャ(仮眠。15分たって反応無かったら起こしてね)】から【アイシャ】になりました---  佳澄: おはようごぜーます  アイシャ: ぷはー  GM−P: 「私のクラスになればいいのに」とかまた聞こえます  セディ: 「い、一年生です……」体格的にそれしか(笑  GM−P: おはようございます  佳澄: セティと格差つけるため、あげときゃよかったな…w  灰藤: おはようございます  アイシャ: ごめんねーいきなり眠気が襲ってきちゃって  GM−P: 勇者「まあ、それなら学年主任は江口先生ですわね、職員室までご案内しましょうか?」  佳澄: げげw  アイシャ: いっちゃえいっちゃえオーラ感知だ  セディ: 「ありがとうございます。でも、結構ですわ。実は、先生方に言われた時間よりも早く来てしまいましたもので……」  灰藤: 手っ取り早いですね  GM−P: 江之口先生  GM−P: だ  GM−P: 勇者「そうですか、では。ごきげんよう」  GM−P: と去っていきます  佳澄: 「…わざわざありがとうございましたー」  セディ: 「…………なんだか、すごく目立ってますよぅ」ちょっと涙目  アイシャ: だめだなーほきげんようというとつい小堺さんの顔が浮んじゃうよbyすぴん  佳澄: 「……ちょ、調査のためです…我慢しましょう」  佳澄: とりあえず、そそくさと人目を逃れよう…  GM−P: 偽?「あの外人の子とてもかわいいわねぇ」偽?「ええ、食べちゃいたいくらい」  GM−P: 見取り図くらいはもらってますがどー言ったところに行きたいですか?  佳澄: 「と、とりあえず…江之口先生って、あの書き込んでた人ですよね。話を聞きたいけど…」  佳澄: 聖歌研究会で、何か部室じゃないけど…そーいう場所ってあるのかな?  GM−P: 部室があります  GM−P: 研究会室?  佳澄: 「…授業中になったら、誰もいないと思いますし。部室にいってみましょうか?」  セディ: 「そうですね……」  佳澄: …とりあえず、授業にならないと見てるヤツとかいそうだ…(苦笑)  佳澄: セディ…ならぬ、セティと一緒に校内見学してるフリ。いや、実際ある程度見学してる(何)  GM−P: 偽幽奈女性徒操作中、ぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃ  佳澄: え、えらく熱心な女性とが?w  佳澄: じゃ、授業中まで待ちます。  セディ: 武嶋蔦子さんだ(w  GM−P: オーラ視覚は誰でしたっけ?  佳澄: さぁ散れ、女学生どもw  セディ: 僕ー  GM−P: 何レベル?  佳澄: わたしゃ護衛とごまかし程度の役目しかないねーw  セディ: 1。  丈一郎: 復帰  セディ: そんな、2とか3なんて取れるほどは(笑)  佳澄: おかっす  灰藤: おかえりなさい  GM−P: 知力判定プリーヅ  GM−P: セディさん知力判定プリーズ ---19:44 セディ がSAGITTA MAGICA! と唱えながら3D6を振りました 6+2+1=9---  セディ: 4成功  GM−P: 普通の学校より部室周りは妖怪のオーラが少し濃いかな?と思いました  佳澄: 「何かわかります…?」こそこそ  GM−P: うろついてると思った事  セディ: ……まて、妖怪のオーラって残ったりするモノなのか?  丈一郎: 妖気知覚の範疇だなぁ  佳澄: 邪気が漂ってるくらいしか浮かばないが…  灰藤: 残り香?  セディ: いや、オーラ感知は、ずばり妖怪本人を見ないとだめなの。  GM−P: では妖気に変えておきましょう  佳澄: 妖気はわからんのよね、私等w  GM−P: 邪気か  佳澄: 邪気かい。  セディ: 残ってるなにかとかは、超嗅覚か妖気感知ないとわかんない。  灰藤: 妖怪にわかる邪気が漂う人間変身?  丈一郎: 部室でだから術を使ったんだろう  佳澄: 邪気が漂うは、妖術使った跡ですしのう…ま、より怪しいってのが分かっただけだね  GM−P: 20cpのところに妖怪にかかわっている人間がわかるとあるから、まぁいいかなぁ?  GM−P: と思ったわけだね  セディ: 10cpですからわからんよ(w  GM−P: 邪気の方がらくだからいいけど  佳澄: つか他の皆は今何処に?  佳澄: 一応電話して、学校の近くに待機して欲しいとか伝えるけど…もういる?  灰藤: 今日も捜査でしょう、マル女にいるのでは?  丈一郎: 男の友達に話し聞きにいこうかと思ったけど電話があったら待機に変えるよ  GM−P: 皆近くに居る?  アイシャ: あーそうか三日後就任ってことで見学いってもいいんじゃん午後からでも(ぽむ  佳澄: アイシャさんは、まんまおねえさまとか言われそうだな…w  佳澄: 近くにいるぽ。アイシャさんは乗り込んでくるかもw  アイシャ: まぁ乗り込むか折角だし  GM−P: 部室には入ります?  セディ: そういや、僕らは転校生扱いとかそういうので学園側に話は通ってるのか?  佳澄: 入ります。アイシャさんがくるなら、アイシャさんが来るの待って入る。  アイシャ: 学院長に色々案内してもらおうっと♪  丈一郎: それなりに近くに。門に変質者として逮捕されかねないw  GM−P: アイシャさんは通ってるけど  丈一郎: 門の近くにいると  佳澄: 私らは制服で潜入してるだけぽw  アイシャ: 一応国家権力に話は通した//…って生徒のほう通してないや(ぽむ  セディ: 部室に入るか……入ります(笑)  佳澄: …ほいじゃ、つっつと部室に潜入しようか。アイシャさんも案内終わったら着てねw  GM−P: かぎかかってます  佳澄: あたりに人はいる?  アイシャ: あいよん  GM−P: いないです  佳澄: 授業中ならおらんと思うが  佳澄: じゃ、ボンッと霧になって入る。で、鍵内側から開ける。  GM−P: どぞ〜  セディ: 裸にならないか?(笑>佳澄ちゃん  佳澄: …ああ。怪しいから、手だけ霧にして入れるに変更w  佳澄: 一応衣服消えますにょーw  GM−P: 邪気がムンムンとこもった部屋ですw  佳澄: 折角一部オンオフとってるんだから、使わなくてはw  丈一郎: 裸は朔夜さんだw  佳澄: 「…うわ」  佳澄: 邪気って、妖怪なら感じ取れるレベル?オーラ感知必要?  セディ: 「ミッション系の学校なのに……これは呆れますね……さすがに」  GM−P: オーラ感知いるレベルですがこれだけ濃かったら怪しいなぁくらいは思うかな?  佳澄: 「…聖歌研究…してるだけなわけないですね…」  佳澄: 小さく十字を切って、と  丈一郎: ミッション系・・・大丈夫か佳澄さんw  セディ: オーラ感知はあるので……あまりにもアヤシイのがわかりますね(w  佳澄: 十字架無ければね…w  佳澄: ああ、校内に十字架あったらよけて通りますよ?w  アイシャ: 一方その頃「へぇ…素敵な学校ですね」と案内を満喫しておこう  GM−P: 聖堂いったらでっかいのが、あと要所要所にw>十字架  佳澄: さて、っと。とりあえず中…  佳澄: まず、あからさまに怪しいものとかある?w  佳澄: 近寄らんw>十字架  GM−P: あからさまなのは無いです  佳澄: じゃ、ごそごそ探索します。  佳澄: つか、ここは何やってる研究会なんだか… ---19:58 佳澄 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 4+4+4=12---  佳澄: ぴったり成功。  GM−P: 小さい部屋ですし授業が終わる頃に終わるかなと  GM−P: まじめに聖書もありますが  佳澄: 休み時間とかに着たりはしねーだろ…もしきたら、佳澄が蝙蝠でセディには無理矢理飛行してもらおうw  GM−P: まじめに聖書があります  佳澄: 「聖書かぁ…最近読んでないな」ぱらぱら  GM−P: 物的証拠としては普通の聖書研究会です  GM−P: 普通のがどんなのか知りませんがw  灰藤: コーラン?w  佳澄: 「セディ君、何か変なオーラのものはある…?」  セディ: 「妖怪そのものを見ないとよくわからないんですよねぇ……」  佳澄: 「…今一番怪しいっていえるのは…やっぱり、江之口っていう先生かな…?」>妖怪そのもの  GM−P: 偽「ああ、この聖書妖怪だっ」  アイシャ: さてそろそろ合流するか「案内ありがとうございました。後は一人で大丈夫ですので…」とさて合流するか  佳澄: 偽「(ビリ)」  GM−P: 偽「ああ、増えた!?」  アイシャ: 部室へ移動。扉の前に忍びで移動っと  佳澄: 分裂すなw ---20:02 アイシャ が3D6を振りました 6+6+4=16---  アイシャ: ああん  GM−P: あは  佳澄: 「…バレバレですけど」ひょいw いや、アイシャって分かるかどうかはしらんがさw  アイシャ: くそうこれでいきなり扉をあけてびびらせようができなくなった(笑  セディ: 「誰か居ますね……」  佳澄: 「まだ授業中ですしね…」ちらり  アイシャ: 「よ、元気にやっとるかの?」普通に登場。しくしく  佳澄: 「…なんだ、アイシャさんかぁ」  佳澄: ほっ  セディ: 「えぇ……でも、朝は大変でした」  佳澄: 「…私達、そんなに目立ちますか…?」  アイシャ: 「まぁそりゃ目立つだろうがの…。で何かめぼしい収穫はあったんか?」 ---20:05 透子さんがやってきました---  丈一郎: こんばんは〜  GM−P: こんばんわ  灰藤: こんばんわ  アイシャ: こばわ  透子: あ、やっぱり未だ居たw  佳澄: ばわーす。  透子: こんばんはー  丈一郎: まだ途中ですw  セディ: だから佳澄ちゃん……英国人で、美形で、しかもアルビノなんだから目立つんだってば、僕は(笑)  アイシャ: つかセッション終わってないから(笑  佳澄: 「いえ…分かるとおり、何かすごい怪しい気配むんむんなだけです」 ---20:06 【透子】から【透子(見学)】になりました---  佳澄: …セティちゃんは言わずもがなでしたw  丈一郎: 超美人ならどうなっていたことかw  佳澄: 「聖書とか、研究会っぽいものはありますけど…特に怪しいものは見つかりませんでした」  セディ: 「アイシャさん、なんとかここの部活の活動内容、探れませんか?」  アイシャ: 「ふむ……。そうじゃな、ちょっと先生方に聞いてみるかの」<活動内容  佳澄: 「お願いします…あ、その時に江之口先生を確かめられるかな…?」  アイシャ: とりあえずここには何もないんだね?  GM−P: 危険そうなものは無いです  GM−P: 怪しいものも無いです  佳澄: 問題はブツではなく、人ってことかもしれんしな。とりあえず元どおり片付けて出て鍵かけるさ。  アイシャ: ふむ…じゃあちょっと職員室いってくる ---20:10 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら1D6を振りました 4---  GM−P: 職員室には数名の先生が暇そうにしてたり、働いてたり ---20:11 透子(見学)さんが去りました---  アイシャ: じゃ適当なひとに挨拶をば  佳澄: 物陰からでいーから、センセのオーラ確かめにいけるかねぃ。セディ連れてかなくちゃいけないけど  アイシャ: 「あ…こんにちは私ここに新しく就任予定のアイシャって言います。よろしく御願いしますっ」と新人ぽい初々しさを演出  灰藤: 偽「すみませんが、お話をお聞かせ願いませんか?おや、アイシャさん」  灰藤: 偽「・・・・・・・ぷっ」  アイシャ: 味方が正体ばらすなー(笑  アイシャ: 偽後で水ぶっかけてリンチな(笑  GM−P: 先生α「ああ、お話は伺っております。よろしくお願いします」  灰藤: いやーかたまるぅぅぅぅw  GM−P: 先生α「それにしても小野沢先生も不幸でしたなぁ」  アイシャ: 「素敵な学校ですねー」とまぁ適当に世間話をして、と ---20:14 透子(見学)さんがやってきました---  佳澄: おが出たぞ、おが。  佳澄: おかっす  丈一郎: おかえり^  GM−P: 小野沢先生<じこった人  セディ: 次は加藤だな(w  透子(見学): にゅ  灰藤: おかえりなさい  GM−P: おかえりなさい  アイシャ: 「?小野沢先生?その方がどうしたんですか?」  アイシャ: おか  佳澄: …あ、入院させられた人かw  ログ取りにゃご: うおう。まだセッション中ですたか( ´▽`)  GM−P: 「ああ、あなたが来られる前に入院した先生です」  丈一郎: セッション中です  アイシャ: 「あぁそれはご不幸が…」白々しい  ログ取りにゃご: 出掛けて帰ってきたとこでつ  アイシャ: さて本題に入るか  灰藤: 真相がまだ見えてきません  アイシャ: 「ところでこの学校には聖歌研究会があると生徒にうかがったんですけれどもどんな活動してるんですか?」  GM−P: 先生α「ああ、聖書研究会ですか昔からあった伝統的な部でしてね」  アイシャ: 「へえー」  GM−P: 先生α「やってることは日曜のミサと変わらないのですが」  GM−P: 先生α「最近になって活動が活発になってうれしい限りですよ」  アイシャ: 「活発に、といいますと?」  GM−P: 先生α「二、三ヶ月前は廃部寸前だったのですが」  GM−P: 先生α「しばらく前から江之口先生が熱心に活動を始めまして」  GM−P: 先生α「それから部員も徐々に増えているんですよ」  GM−P: 先生α「日曜日に公民館を借りて、狼人ホームの人たちに聖書を語ったり」  GM−P: 老人w  佳澄: 狼人…w  アイシャ: まてぇ!  灰藤: 大神さんw  佳澄: す、すげぇホームだ!w  アイシャ: 怖いわ狼人ホーム!(笑  GM−P: 先生α「この前など神父さんを招いていたりもしましたなぁ」  丈一郎: w  佳澄: 麻婆?w  GM−P: と、こんなところです  灰藤: マーボ召還w  GM−P: あんな寂れたところになんて頼みませんw  アイシャ: 「へぇ……素晴らしいことですね。その江之口先生はどちらで?」  セディ: 麻婆なんぞ呼んだら今頃その先生もう死んでるんじゃ(笑)  佳澄: 狼人ホーム壊滅させそうだな麻婆w  アイシャ: や、あくまでその先生が犯人だったらの話だからさ(笑  GM−P: 先生α「ああ…(きょろきょろ)今授業に出ておりますな」  アイシャ: 「何の担当の授業なんです?」<江之口先生  GM−P: 「世界史と倫理を教えていますよ」  アイシャ: 「へぇ……いつ頃お戻りになられます?」  GM−P: 先生α「もうそろそろ、授業も終わる頃ですし待っていればすぐだと思いますよ」  アイシャ: 「あ、そうですか。それでは待たせて頂きます。ところで江之口先生が連れてきた神父様はどこの教会から?」  GM−P: 先生α「さぁ、私は知りませんなぁ…」>神父様  アイシャ: ふむ。じゃあ雑談しながら待とう。  GM−P: き〜んこ〜んか〜んこ〜ん  アイシャ: と、ちょいとまった  GM−P: はい?  アイシャ: 無言の会話持ち潜入班にいるか?  セディ: ないよ  佳澄: もってなーい。  アイシャ: うがーそれじゃ呼べないじゃないかーオーラ感知もち  アイシャ: ……しかたない虎穴にいらずんばの方向でいくか  GM−P: 無言の会話はそれほど距離出ませんよ  佳澄: 江之口センセの確認しなきゃいけないから、職員室にセディと一緒にいくつもりだったんだけど…  アイシャ: 10mだっけ?<無言範囲  灰藤: 普通に会話できる距離だけですね  GM−P: 先生α「あ、彼女が江之口先生ですよ」  佳澄: 範囲は決まってない。普通に無言で話せるだけ  GM−P: 先生α「江之口先生、この方がお話があるそうですが」  アイシャ: お、来たか「あ、始めまして。私ここに就任予定の(以下略」>江之さん  GM−P: 読唇術強化版くらいな気分ですね>無言の会話  GM−P: 大分違うか  GM−P: 「あ、こちらこそよろしくお願いします」  佳澄: 休み時間入ったら職員室いくよー。バレたら困るから深入りはせんけど  セディ: そうだねー、オーラ見るくらいはしときたいね。  佳澄: 物陰からこっそり。  GM−P: 先生α「こちらの方、聖書朗読会に興味がある」  アイシャ: 「ところで江之口先生は聖歌研究会の顧問をしていらっしゃると聞きましたが」  佳澄: そしてそんなセディ君を、女子生徒がこっそりw  GM−P: 「ようですので、ご案内お願いできますか」っと  GM−P: 江之口「ええ、そうです」>アイシャ  アイシャ: 「そうですか。私そういうのに興味がありましてちょっと見学させていただいてよろしいですか?」  GM−P: 江之口「アナタも聖書に興味がおありですか?」  ログ取りにゃご: 業務連絡〜。猫更新(アドレスはカウンターでね♪)  GM−P: 江之口「ええ、もちろんかまいませんよ。放課後好きな人が集まってやって降りますので」  GM−P: 江之口「好きな時にお越しください」  佳澄: もういったw  アイシャ: 「はいわかりました。生徒も二名ほどつれていってよろしいですか?なにか興味があったようですが入りづらかったようなので」>江之さん  灰藤: 横っ顔♪w  GM−P: 江之口「ええ、もちろんかまいませんよ」 ---20:38 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら3D6を振りました 5+2+6=13--- ---20:38 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら3D6を振りました 4+2+5=11---  GM−P: 江之口「よろしければ放課後私がご案内しましょうか?」  アイシャ: 「ありがとうございます。御願いできますか?あ、ところでお聞きしたいのですが江之口先生がこの前お呼びになったという神父様はどこの教会から?」  アイシャ: 丁寧語はうつのめどいなー  GM−P: 江之口「勝木沢教会の勝木沢神父です」  佳澄: か行はいりましたーw  GM−P: 江之口「とても熱心な方で、自分で教会を立てたんです」  灰藤: どこまで行くのかNPCw  アイシャ: 「あ、そうなんですか。知り合いの神父様かと思いまして。」  佳澄: 若林、とかまでいったら困るよねw  アイシャ: 「へぇ…素晴らしい方ですね。」  アイシャ: よしこんなものか  GM−P: 偽江之「私はマーボーが嫌いなもので…」  灰藤: わをんまでは、出しすぎ?  アイシャ: 「ではまた構内のほう見学した後こちらに参りますのでよろしく御願いします」退室、と  GM−P: セディ君は江之口先生見えてますか?  GM−P: 江之口「はい、わかりました、楽しみに待っております」  セディ: 見えてていいなら見てみる  GM−P: 江之口先生は  GM−P: 妖術の対象になってます、現在効果時間真っ最中です  佳澄: あらー。  セディ: だからそれはわからんのだってば、オーラ感知では(笑  アイシャ: む、被害者のほうだったか  灰藤: 幽奈さん・・・(違)  佳澄: 邪気が漂ってる最中なんかねw  セディ: それでわかっちゃうと他の探知系妖術とるだけ無意味だから……  GM−P: 邪気が〜でわからない?  セディ: 邪気が漂うならそもそもオーラ感知いらない。  佳澄: 細かいとこまではわかりませんわ。アレ、邪気の有無だから  佳澄: 1Lの邪気ならオーラ感知が必要だったと思う  GM−P: 1Lならいるでしょう?  GM−P: 細かいところまではわからんかな?  アイシャ: おー猫眩しいよ猫  セディ: 邪気が漂ってるな、はわかっても、妖術かけられてるとかはわかんないはず。  佳澄: ま、とりあえず邪気が漂ってるつーのは確認と。  灰藤: 不都合/邪気感知されると妖術の有無もわかる、などでもあるんでしょう  アイシャ: ま、放課後にもう一回色々やれるチャンスあるし というわけで潜入組と合流しよう  佳澄: 「アイシャさん、どうでした?」  GM−P: 説明を変更しましょう  セディ: 「アヤシイ雰囲気なのはわかりましたけど……」  GM−P: 江之口先生のオーラに他者のオーラが混じっているのがわかります  アイシャ: 「かくかくしかじかで放課後おまんら二人も見学してもいいよう許可とったけ」  セディ: 「それはいいですけど……ばれないでしょうね?」  佳澄: 「…先ほどもいったとおり、大分目立ってるみたいですけど」  アイシャ: 「……さぁ?」  丈一郎: ちょっとROM  佳澄: いてらっす  GM−P: いってらっしゃい  アイシャ: いてらい  灰藤: いってらっしゃい  アイシャ: 「まぁ多分大丈夫じゃろ」  GM−P: 放課後まで進めますか?  佳澄: …ま、とりあえず放課後まで待ちます…?  アイシャ: まぁそれがいいだろう  GM−P: 放課後です  灰藤: 「今日も収穫なし・・・、俺刑事あってんのかな・・・」  アイシャ: じゃ二人を連れて職員室に  アイシャ: 灰藤さん頑張れ……(笑  GM−P: 灰藤サンて今校内で聞き込み中でしたっけ?  佳澄: 「始めましてー…」  灰藤: はい、そう宣言しました  GM−P: 江之口「はじめまして、よろしくお願いしますね」  セディ: 「よろしくおねがいしますね」  アイシャ: 「ありがとうございます江之口先生」  佳澄: 「お願いします」ぺこ  GM−P: では相田さんの交友関係がわかった  GM−P: 友人といえる人ほぼ皆無  GM−P: 最近聖書研究会に顔を出してた>灰藤  GM−P: さん  佳澄: ありゃ。そっちのセンからはあかんか  灰藤: おお、まるっきりの役立たずじゃないぞ灰藤w  GM−P: 聖書研究会に行くと皆まじめに聖書を読んでます  セディ: やっぱり悩みも苦しみもない幸せの国に……<友人が以内  アイシャ: とりあえず今んとこ一番怪しいのは勝さんかな  セディ: いない  アイシャ: 幸せの国なんかねぇ…?  佳澄: 「…わー」  佳澄: はっ!?  佳澄: …十字架持ってる人、いない…?(だらだら)  GM−P: 1d6−2人持ってる  佳澄: アァン ---20:59 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら1D6-2を振りました 2(0)---  アイシャ: 2以下で居ないからいいじゃん(笑  佳澄: よっしゃ!w  GM−P: ち  アイシャ: ってちぃ  灰藤: おめでとう ---21:00 透子(見学)さんが去りました---  佳澄: あぶねーあぶねーw  GM−P: 江之口「あなた方もお読みになられますか?」  アイシャ: 「ええそれでは」読んでみる。操られたらよろしくね  佳澄: 「あ、はい」とりあえず読もう。つか、一応元クリスチャンだけど…神学持ってないやw  佳澄: ぱらら  セディ: 読んでみます  セディ: イギリス人だからキリスト教徒だし  佳澄: 俺等になにかあったら、灰藤さんお願いねw  GM−P: 江之口「もう少しで皆で解釈の研究をするんですよ、ホントは行けないんですけどね」  佳澄: 「解釈の研究…ですか」懐かしげに読みながら  灰藤: あ、了解(敬礼)  GM−P: 江之口「来週の日曜日には皆で集まったりもするんですよ」 ---21:04 夜見さんがやってきました---  GM−P: こんばんわ  夜見: うぁいたよ。  佳澄: んー?来週は予定なかったよね?公民館の。  灰藤: こんばんわ  佳澄: ばわーす、まだセッション中でーすw  夜見: いるんじゃないかと思ったけどやっぱ居たよ。  アイシャ: 「解釈の研究…?確かタブーでしたね」  アイシャ: こんばんは〜 ---21:05 【夜見】から【夜見(見学)】になりました---  佳澄: 「へぇ…何処に集まるんです?」  灰藤: そろそろ後半かな  アイシャ: そりゃ思うだろうね(笑  佳澄: シスターロゼッタが乗り込んできたりしてw  GM−P: 江之口「ええ、けどわかりやすい方が広めやすいでしょう?」>解釈  GM−P: 江之口「ごめんなさい、研究会のメンバーだけの集まりなので」  GM−P: >どこで  佳澄: ふむん。  アイシャ: 「そうですね」ここは口裏合わせておこう  GM−P: 今は…木曜かな?  GM−P: そのような感じで進んで  GM−P: 皆は解散します  GM−P: ですが、生徒のうち数名と江之口さんは一緒にどこかへ行きます  アイシャ: 尾行しよう  佳澄: 同じく。蝙蝠がついていくよん。  灰藤: 誰か尾行持ってる人は?  佳澄: 俺、技能ないし。  アイシャ: とその前に刑事たちにも連絡とろう  セディ: ……飛んで追えば気づかれないけど。  佳澄: どこかへ行くって、校内っぽい?  アイシャ: 尾行はあるよん  GM−P: 校外っぽいです  佳澄: それなら、ジョーさんにも連絡。  GM−P: 出るときは別々ですがすぐ合流かな?  灰藤: 偽「Hey!!遅かったじゃねーか、待ちくたびれたぜ」  佳澄: どんなキャラだw  佳澄: つーわけで佳澄は蝙蝠で尾行ー。屋内だったら狭い場所を霧でコソコソ。 ---21:12 透子(見学)さんがやってきました---  佳澄: おかっす  GM−P: 他の人は?  灰藤: おかえりなさい  GM−P: おかえりなさい  丈一郎: ただいま〜  アイシャ: ただいま〜  アイシャ: ま、普通に尾行 ---21:13 アイシャ が3D6を振りました 5+6+2=13---  アイシャ: ・・・1失敗(ぽりぽり  灰藤: 合流できるなら、そのまま尾行に、技能値9ですけど  透子(見学): ただにゃ ---21:13 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 4+5+1=10---  灰藤: う、1失敗 ---21:14 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら3D6を振りました 6+3+4=13--- ---21:14 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら3D6を振りました 3+1+5=9---  佳澄: …尾行9レベルって、刑事さーん!w ---21:14 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+2=9--- ---21:14 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら3D6を振りました 5+1+6=12---  丈一郎: はっ、鯖だと過去ログ見れないw  セディ: 飛んでても尾行判定必要?  灰藤: ふふふ、本来なら11なんですがやせっぽちのせいで−2されるんです  GM−P: セディ君はいいですよ  佳澄: 佳澄は?  アイシャ: 相手との成功度比べアイだから目がないわけじゃないけど  佳澄: ああ…そーいやそんな修正あったね>やせっぽち  GM−P: 江之口「あのぉ、まだなにか御用でしょうか…」  GM−P: 後ろ向いて  佳澄: 灰藤さん…いや、アイシャさんも?  灰藤: 偽「えーと、小銭小銭・・・と」  アイシャ: ちぇばれたか「いえちょっとどこに行くのかな?と思いまして。お邪魔じゃなければついていってよろしいですか」  GM−P: 失敗度1の二人?  佳澄: 特殊能力尾行組は見つかってないのね  丈一郎: 5以上の差で負けないと気づかれず巻かれただけなんだけど  GM−P: あ、そか  GM−P: もういっちゃったし気にしないw  丈一郎: あ、会ったことがあると−3!?  GM−P: 江之口「今から神父様のところへ行くんですよ、あなた方もよろしければどうぞ」  佳澄: こまけー修正多いなーw  GM−P: 生徒A耳に口つけて「ぼそぼそ」  灰藤: 「ええ、相田茜さんが所属していた部のことをもう少し知りたくて、よろしいですか?」  アイシャ: 「では遠慮なく」にっこり  灰藤: 「ありがとうございます、お邪魔しますね」  佳澄: …こ、こえー。また画面がいきなり死んだ…  アイシャ: 生徒のぼそぼそ声は聞き耳していいかな?  GM−P: どぞ ---21:20 アイシャ が3D6を振りました 2+1+4=7---  灰藤: 聞き耳は知力ですか?  アイシャ: 6成功  GM−P: 聴覚判定でどぞ  佳澄: 蝙蝠が近づくと怪しいからナ…w ---21:21 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 1+6+5=12---  アイシャ: 聴覚=知力±特徴 ね  灰藤: 0成功  丈一郎: えっとジョ−は今どこだ(汗)  佳澄: 一緒に尾行?w  GM−P: 生徒「……んですか……すよ」江之口「……ぶよ………さんだし」  GM−P: と聞こえます  佳澄: だいじょうぶよ、〜さんだしかねぃ  アイシャ: どうするんですか なんとかですよ 大丈夫よ?さんだし  ってとこか  灰藤: 侮られてる?  GM−P: 江之口「それでは行きましょうか」  アイシャ: なんとも言えん<侮られる  佳澄: そら侮るでしょう。相手が妖怪なら、こっち人間とおもってりゃ  アイシャ: 「はい」  佳澄: …はっはっは  灰藤: 「すみませんね」  佳澄: 今から家族の晩飯買ってきます(泣)  佳澄: ナンデオレヤネン…  GM−P: いってらっしゃい  アイシャ: ?なんか不思議な台詞だねごと−さんいってら(笑  佳澄: しばらくROM。佳澄、NPCとして動かしといてくださいな 一応行動方針は蝙蝠と霧で尾行。  灰藤: いってらっしゃい  GM−P: ずっとPCの前にいるから暇そうに見えたのではw  丈一郎: いってら〜  セディ: 一人暮らしは何も言われないから楽だなぁ(笑)  灰藤: 楽ですねぇw  GM−P: そうこうしてると、教会につきます  GM−P: 昔あった教会をすうぜん  灰藤: はっ、セティさんが飛んでる・・・スカートなのに  GM−P: 修繕  セディ: いや、妖怪に戻ってますので(w  GM−P: したような感じで、それなりにおっきいです  セディ: 飛ぶには妖怪にならないとダメなのです。  灰藤: ですよねー、あーびっくりした ---21:27 透子(見学)さんが去りました---  GM−P: で皆様そこには行って生きます  アイシャ: 一部残念な人も居そうだけど。さぁてここは虎穴かな?  セディ: 衣服収納もついてるのでばっちりです(w  GM−P: ばれてる人はついてきますよね  灰藤: もちろん、入らないほうがおかしいですし  灰藤: 「・・・お邪魔します」  GM−P: 中には十数名の人が神父さんに向かってひざまずいています  アイシャ: 「失礼します」  GM−P: 手をお祈りの形にしてます  アイシャ: 「…………」こころの中でため息  GM−P: さてそれを見た二人の人は  灰藤: 「(熱心ですね・・・)」  GM−P: 意思−2で抵抗を! ---21:32 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 4+2+1=7---  灰藤: 5成功 ---21:33 アイシャ が3D6を振りました 2+1+2=5---  GM−P: うわぁ  アイシャ: 舐めるな下種が ---21:33 透子(見学)さんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  灰藤: おかえりなさい  透子(見学): ただ  GM−P: おかえりなさい  アイシャ: おか〜っす  アイシャ: というわけで6成功  セディ: 佳澄ちゃんはどないなるのん?  灰藤: あの炎に比べたら・・・まだまだ  GM−P: 二人は一瞬この人すごいかもしんないと思ったけどすぐ思いなおしました  灰藤: 魅了か!?  GM−P: セディが飛んでるからそれにあわせて動かそうかなと  佳澄: 帰還。  丈一郎: おかえり〜  灰藤: おかえりなさい  GM−P: おかえりなさい  佳澄: そしておかっす  佳澄: あの店員、態度悪ぃよ…  アイシャ: おか〜  佳澄: まあそれはそれとして、窓とかあったら蝙蝠で覗いて換気扇とかから霧で侵入…って感じ。佳澄は。  丈一郎: 誰か・・・連絡ください・・・  GM−P: 進入したら神父さんが見えますよね  佳澄: 一応連絡すると宣言したはずだから、連絡いってると思う  佳澄: >ジョーさん  アイシャ: 魅了か?「(ふん……感情操作する気だったかふざけよって)」  佳澄: 抵抗ー ---21:36 佳澄 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+6+2=9---  アイシャ: うんしたはずだよ?>連絡  佳澄: 成功さ。  丈一郎: おう、では側まで来ます  灰藤: 学園ですでに連絡は行ってるんでは>丈一郎さん  佳澄: 「(…それで神父を名乗るなんて、許せない…)」  佳澄: ってアァン  GM−P: だれもかからない〜  佳澄: やばっ、十字架あると霧解ける…十字架があったら、可能な限り離れる  GM−P: 他の生徒はふらふらと神父のところに行ってお祈り?をはじめます  GM−P: 神父は江之口先生に  佳澄: ごめん、あの神父が敵だと佳澄役にたたないや…w  灰藤: 「(この感じ・・・この神父が黒幕か!!)」  GM−P: 「あの人たちは何者ですか?」  セディ: 十字架がない教会を見てみたい(笑)  アイシャ: わかったよ十字架切ればいいんだろう(笑  GM−P: 江之口「うちの生徒です、こちらに興味があったようなので…」  灰藤: 教会ごと燃やしますか?  佳澄: 人いる、人いるw  灰藤: しばらくトリップしっぱなしになりますけど  丈一郎: 生徒も火葬しちゃうきかw  灰藤: いや、非難させた後で、ですよw  GM−P: 勝木沢「はじめまして、お仲間のようだね」  アイシャ: さて誰か人払いを(笑  佳澄: あらら  佳澄: 速攻、その発言かい神父。  アイシャ: 「はじめまして」  灰藤: 「ええ、始めまして灰藤といいます」  佳澄: …そして、生徒二人は普通の手段ではついてきていないw  セディ: あぁ、僕は上空飛んでるだけだし  灰藤: き、記憶操作?何人分?  セディ: 佳澄ちゃんは霧になってるしー。ま、オーラ感知されればばれるが。  GM−P: 勝木沢「こんな汚いところに何のようかな…?」  セディ: ちなみに、僕はこの場にいてもオーラ隠蔽あるのでばれません(w  アイシャ: グラサンかけて「……クロックアップ」超反射起動  丈一郎: ジョーも中の様子伺うかー  灰藤: 「いえ、自殺した相沢さんのことを聴きたいと思いましてね」  GM−P: 勝木沢「相沢…?ああ、彼女か、それをきいてどうするつもりかな?」  佳澄: 「(…厄介…)」  灰藤: 「もちろん、犯人を・・・捕まえるんです」  GM−P: 勝木沢「自殺なのだろう?なら犯人は彼女自身ではないのかね?」  灰藤: 「とぼけなくても良いでしょう、あなたは・・・わかっていらっしゃるはずです」  GM−P: 勝木沢「失礼な輩だな君は、いったい何を根拠にそんなことを言うのかね?」  アイシャ: 「灰藤…まぁ抑えろ」小声で  セディ: いや、君らオーラ感知してないのに決めつけるなよ(笑)  GM−P: 勝木沢「私は彼女の悩みを聞いてやっただけだよ」  灰藤: 「ですが!」  佳澄: いきなり魅了は確かに怪しいけどw  アイシャ: いや俺まだ決め付けてないし(笑  GM−P: 妖術食らったし?  灰藤: あれー、でも妖術もらいましたよ  セディ: 彼が使ったかどうかはわからんじゃないかー。  セディ: 透明な妖怪がいるのかもしれないしー  丈一郎: いいやつではないが犯人かどうかは不明だ  アイシャ: ただ妖術来た以上防護手段はとるだろそのための超反射だぞ(笑  アイシャ: 少なくとも不意討ちはないしね  灰藤: むーん、勇み足  佳澄: 現状一番怪しいのは彼だけどねぃ  GM−P: ゼンゼンアヤシクナイデスヨー  アイシャ: 「まぁそれはそれとしてなんですが」  GM−P: 「なにかな?」  アイシャ: 「お仲間とはどういう意味ですか?」にこり  GM−P: 勝木沢「ともに同じ神をあがめる仲間、という意味だよ」  灰藤: 「その神とは?(見回して)キリスト教ですかだったらまちがいです、うちは浄土真宗ですから」  佳澄: 浄土真宗だったんだw  灰藤: 実家だけねw  アイシャ: 「では聖書の解釈の変更についてはどうお考えで?」  GM−P: 勝木沢「それは残念だ、だがわが神は寛大だ、改宗するならいつでも受け入れるよ」 ---21:54 接続解除しました--- ---21:56 サーバーから切断されました--- ---21:56 接続キー認証中--- ---21:56 接続キー認証中--- ---21:56 ログ取りにゃごさんがやってきました--- ---21:56 GM−Pさんがやってきました--- ---21:56 佳澄さんがやってきました--- ---21:56 夜見さんがやってきました--- ---21:56 アイシャさんがやってきました--- ---21:56 【夜見】から【夜見(見学)】になりました--- ---21:57 セディさんがやってきました--- ---21:57 灰藤さんがやってきました---  アイシャ: 鯖落ちでしたか  灰藤: おお、入れた  GM−P: どこまで発言残ってます?  アイシャ: GM−P: 勝木沢「それは残念だ、だがわが神は寛大だ、改宗するならいつでも受け入れるよ」  アイシャ: ここまで  灰藤: ふ、すんごい不安になりましたよ(エッヂの恐怖)  GM−P: w  佳澄: アイシャさんと同じく。  灰藤: わたしも同じですね  GM−P: 勝木沢「神の御心を全て理解するのはいかに修行としようと不可能だ、ならばわかりやすい形にして広めたほうがよかろう」  丈一郎: 私もそこまでですねぇ  GM−P: が続きます  アイシャ: 「ふむそれはそうですね……キリスト教では禁じられた行為ですが」  アイシャ: ヴァチカンが怒るだろうなぁ  GM−P: 勝木沢「ふん、お偉方の決めたそんなつまらん決まりなど知ったことではないよ」  アイシャ: ただの馬鹿かもしれんなぁ……こいつ  アイシャ: 「わかりました。解釈の違いですね。私としては貴方がイマイチ気に入りませんので失礼させていただきます。」 ---22:03 葵さんがやってきました---  GM−P: 勝木沢「気が変わったらいつでもきたまえ」  灰藤: こんばんわ  葵: ばんわ〜  GM−P: こんばんわ  佳澄: ばわっす  アイシャ: この状態で押すだけ意味が無い。一旦帰る  葵: セッション中?  アイシャ: こんばんは〜  アイシャ: はいそうです<セッション中  葵: おけ  灰藤: 「アイシャさん!?」あわてて追いかけます  灰藤: 偽「覚えてやがれっ!けっ!!」  佳澄: しばらく様子見てようかな。  アイシャ: 少なくとも人間が邪魔。一人だったら尋問するなりなんなりできるけど  GM−P: それ様だもん>人間  アイシャ: 「ええそうさせていただきます」と出て行こうとしますが  灰藤: んー教会の前に張り込むかな『待ち伏せ』がつかえる  アイシャ: で、このままマーボー教会に通報→アボーン と  アイシャ: 二人きりになれる手段がないではないけど……あれはちょっとな  丈一郎: 状況証拠すらそろってないからなぁ  アイシャ: 妖術くらっただけじゃ何の根拠にもならんよ  アイシャ: というわけで帰るー  GM−P: 了解〜  GM−P: 張り込み等は?  アイシャ: ん〜…夜中まで張り込むかな。少なくともあいつらは帰るだろ  灰藤: 一応やっておきます  アイシャ: あいつら=人間  丈一郎: 別口でほっとけないやつだからなぁ。妖術で信者集めるとは  佳澄: 張り込むよん。神父の風上におけんやつだ  丈一郎: あ、結局セディさんのオーラ感知は?  GM−P: 妖怪でした  セディ: 見に行ってないしー  アイシャ: さて張り込む前にマーボー神父にこんなこと言ってる人がいまつよと通報しておく(笑  灰藤: 風上の神父/桐峰さん  セディ: …………いつのまに見に行ったの僕?(笑)  佳澄: 麻婆きたらどーすんだよw  丈一郎: 窓からのぞいてくれw  GM−P: あれ?見たのならと続けようとしたら  アイシャ: 戦力じゃん<桐峰さん  GM−P: そういやそんなこといってませんね  セディ: 窓からのぞけるならのぞくけど。  GM−P: のぞけますよ  セディ: じゃのぞいた。  GM−P: ↑  GM−P: 抵抗もどうぞ  佳澄: まだ教会内でこそこそしてます。 ---22:12 セディ がSAGITTA MAGICA! と唱えながら3D6を振りました 1+3+6=10---  セディ: 成功  GM−P: 一人くらい失敗しようよ〜w  灰藤: 神父さん一人も魅了できずw  GM−P: 魅了じゃないけどね  丈一郎: 誰か見たら危ないと教えてくれ。目をつぶるからw  GM−P: 敵はメデゥーサですよ〜w  GM−P: >丈一郎さん  アイシャ: ばらすなばらすな(笑  佳澄: 鏡使えってか?w  灰藤: 鏡の盾をー  GM−P: 偽「俺って美しい…」>鏡  GM−P: さて、皆様行動宣言お願いします  アイシャ: まぁその気はあったな(笑  丈一郎: 鏡越しの攻撃は修正あるだろうw  アイシャ: 麻婆神父に通報後夜中まで張り込み  灰藤: 夜中まで張り込みます  佳澄: 同じく。麻婆なんて呼ばないヨ?  アイシャ: どういう行動するかはGM次第だし(笑<麻婆神父  丈一郎: 張り込みかなぁ  GM−P: うなぁ〜  GM−P: 了解  GM−P: 勝木沢はメンバーと一緒に移動を始めます  丈一郎: 何で?  GM−P: メンバーにいろいろ話してたり  GM−P: 車に乗れるだけ  丈一郎: 車か  GM−P: 5人くらいかな>メンバー  アイシャ: 車パンクさせとけばよかったか  佳澄: 蝙蝠で車の上。  GM−P: 空港の方に向かっています>車  佳澄: ぱたた…何?  GM−P: 他のメンバーは家へ帰宅  アイシャ: 空港…?  灰藤: 国外逃亡?  GM−P: ちなみに江之口先生も帰宅です  セディ: 飛んで追跡(w  アイシャ: 帰宅メンバーはほっておいていいだろうが…車に追いつく手段が無いからある人に任せる  佳澄: 車の上に乗ってるよー  丈一郎: タクシーかな・・・  GM−P: 二人?  灰藤: 走って・・・追いつけるかw  GM−P: >ついてきてる人  アイシャ: 自力でね<ついてける人  GM−P: タクシーは何人かな?  丈一郎: /  灰藤: けちんぼ判定 ---22:23 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 2+1+3=6---  アイシャ: ふふふふふふふふふ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  灰藤: タクシー乗ります  アイシャ: へーい、パトカー一丁出前ね  GM−P: けちんぼならここで「おごれ」と言う  GM−P: w  灰藤: め、目立ちまくりますよw  アイシャ: 国家権力の後ろ盾万歳(笑  佳澄: パトカー…w  アイシャ: 覆面で、ええねや?(笑  GM−P: そこの車止まりなさーい?  佳澄: はっ、覆面パトカーだ!w  灰藤: なるほど、覆面ならかっこいいw  アイシャ: それにいざという時人間を連れて逃げる人間も欲しいしな  GM−P: 覆面パトカー来ました  GM−P: パープーパープー  灰藤: じゃあ、灰藤が運転?  アイシャ: じゃ追ってもらおうか。公僕A(笑  GM−P: ここで恨みを返すつもりですかw  佳澄: w  丈一郎: w  灰藤: w  アイシャ: 上からの指示なら従わざるを得まい…あーん?(笑  GM−P: どっちかというとやられたの公僕…w  灰藤: 邪魔できない・・・邪魔できないよw  GM−P: 公僕A「くっ…」  アイシャ: ま、そんな小ネタを仕込みつつ神父を追いましょう  アイシャ: 「ご苦労様」にっこり>公僕A  GM−P: くわぁ  GM−P: 空港に着く前に捕まえました  GM−P: しかもここじゃ魅了(じゃないけど)できねぇ〜  灰藤: ひぃぃ、あんまりやられると灰藤の立場がぁぁぁ  佳澄: で、ココは人目は無い?w  GM−P: 空港まで行く道路に人目が無いわけ無いでしょうw  アイシャ: とりあえず公僕Aに通報がありますたとか言わせよう は〜国家権力サイコ−(いい加減にしろ  丈一郎: 人払いできる人呼ばないとなぁ  灰藤: あああああん、後で何言われるか  GM−P: 公僕A「お前はもう包囲されている〜」  アイシャ: まてぇ!(笑  GM−P: 勝木沢はおとなしく出てきます  灰藤: 大事になりましたよ!?w  GM−P: 勝木沢「ふふふ、流石にもう無理そうだね…」  丈一郎: おお、門&人払いで透子さんが適任か  アイシャ: やばいまさかこいつ人前で変身を?  丈一郎: シエルさんすでに呼んだので誰か呼んで〜  佳澄: じゃ、透子さん呼ぶよー  GM−P: 勝木沢「こいつの命が惜しくば道を明けろ〜」  佳澄: 誰のことかね?  アイシャ: こいつってだーれ?  佳澄: 憑依とかいわねーだろな  灰藤: めんばーA   灰藤: ?  GM−P: 勝木沢は信者日とぢちに取ります  GM−P: 人質  灰藤: 5人全員ですか?  アイシャ: どうやってだ(笑  GM−P: とりあえず一人抑えてナイフを  灰藤: こう、腕を・・・伸ばして?  アイシャ: 公僕Aに残り4人を保護させる  夜見(見学): 偽GM−P:腕を10本出して>どうやって  GM−P: それ止めますよ>残り4人  佳澄: ふーん…  アイシャ: ふーむ  GM−P: 動くとこいつの命は無いぞー  佳澄: GM。神父は十字架を今持ってる?  アイシャ: でそれじゃ信者5人の様子は?  GM−P: 持ってますよ〜  佳澄: あーらら。十字架さえなければ、霧で締め上げてやるのに。 ---22:34 大神さんがやってきました---  佳澄: ばわ  灰藤: こんばんわ  大神: axa  アイシャ: こばー  大神: ばわ  夜見(見学): こんばんわー。  大神: 昨日は申し訳ありませんでした  GM−P: 全員諦観に近い表情かな?  GM−P: こんばんわ  GM−P: >信者  佳澄: 十字架もってる以上ねぃ…  アイシャ: 諦観…恐怖とかじゃなくてか ---22:34 【大神】から【大神(物見】になりました---  アイシャ: フィオナ伝染させるなよ(まて  GM−P: 恐怖もうっすらとあるかな?  GM−P: ただその恐怖は神父には向いていない  佳澄: 蝙蝠で上空から接近、腕に組み付く…  アイシャ: 神父じゃないなら誰さね  佳澄: オーラ見れるんだよねぃこいつ。  灰藤: ナイフかな?  GM−P: 警察などなど  アイシャ: ふむ。まぁとりあえず。  GM−P: 警戒する相手も多いし組み付いていいよ  佳澄: あん、いいの?  丈一郎: こんばんは〜  セディ: 上空から撃つぞこら(笑)<神父  佳澄: じゃ、急降下。背後から腕に組み付くよ  アイシャ: まぁまてまて  GM−P: 上も周囲も全部警戒なんて無理です  佳澄: 十字架あるから体力使えないのが問題  アイシャ: とくに佳澄  アイシャ: 恐怖判定あったらどーすんだ?(笑  佳澄: 人間形態ですけど?w  佳澄: ま、蝙蝠→人間はやばいか。  佳澄: けど人質とられてるのはほっとけねーっすよ。誰か四人の視線そらしておくれ  アイシャ: とりあえず透子さんを呼ぼう・GM。CP消費ね  GM−P: 「あと一分以内に道を明けろさもないと人質を一人殺す!」  GM−P: 呼ぶのオケです  佳澄: 間に合う?  アイシャ: どうだろうな  佳澄: 間に合わなかったら時間切れぎりぎりで組み付くよ。黙ってみてられるわけもない  灰藤: 門の移動力は・・・間に合うのかな  GM−P: 道路上でこんなことしてますし人目ありますよ…  アイシャ: で公僕Aは下がらせる。こいつがノウンマンかわからんし  佳澄: だー、サツ野次馬下がらせろー!  GM−P: 完全に見られない様に下げるなんて無理です  セディ: ……あ。  セディ: つむじ風を起こせば(w  セディ: ヤツはこけるにちがいない!(笑)  アイシャ: よろしく(笑  佳澄: 完全封鎖くらいしろよ…_| ̄|○  セディ: 集中ー、つむじ風。  GM−P: どぞ  丈一郎: なんのために透子さんよんだとおもってるんだ?  GM−P: 透子さんどうします?  アイシャ: で、透子さん来た?  佳澄: 間に合うなら勿論人払い。  GM−P: 呼ばなくてもいいけど  丈一郎: 人払dですよ  アイシャ: 来たなら人払い  セディ: すぐに来るとは思えないが。場所によるけど。  佳澄: つか、宣言自体は少し前にもしてるが  GM−P: でっかい道路沿いですから一分後くらいに来るでしょう、交渉を引き延ばしておいてください  GM−P: 少し前ですし ---22:42 【葵】から【葵(見学)】になりました---  GM−P: つむじ風はどうします?  アイシャ: ごめちょっと食器片付けろ言われたんでROM 交渉たのむわ  佳澄: ち。いざとなったら蝙蝠でナイフにくらいついたる…誰かねごしえーと頼む  佳澄: いてらっす  セディ: 警察官、ねごしえーとしなさい(w  灰藤: ええ、私!?  佳澄: 時間伸ばせればいいw  大神(物見: おやす〜 ---22:44 大神(物見さんが去りました---  GM−P: おやすみなさい  佳澄: おやすみ…さてさて  GM−P: 勝木沢「あと十秒!」  灰藤: 「落ち着いてください、早まっちゃいけませんよ、まず話し合いましょう」こんな定番な台詞しか  GM−P: とか言ってます  丈一郎: おやす  灰藤: おやすみなさい  GM−P: 勝木沢「8!」聞く耳持たず>灰藤  佳澄: いざとなったらナイフ持ってる腕に組み付く。蝙蝠だから効果は期待できんが  GM−P: 5!  灰藤: あーん「ちょ、ちょっと待って、落ち着いてくださいってば」  佳澄: あー人払い間に合わんか。  GM−P: 2!  佳澄: じゃ、道開け…るよう。  アイシャ: たっだいまー  佳澄: 警官に指示。  佳澄: おか  GM−P: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  アイシャ: 状況は?  灰藤: 「みなさん・・・道を、明けてください」  GM−P: では車に乗って移動します  セディ: 待て待て  セディ: そのまえにつむじ風撃つってば。  GM−P: あ、やっぱり来た  アイシャ: ちょっとまてなぜ道をあける展開になってる? ---22:47 シエルさんがやってきました---  佳澄: 神父の直上に移動。  灰藤: こんばんわ  佳澄: ばわっす  丈一郎: こんばんは〜  アイシャ: こんばんは〜  GM−P: こんばんわ  シエル: ばんは  夜見(見学): こんばんわー。  シエル: 昼からずっと?  葵(見学): ばんわ〜  セディ: 神父の上はやめた方がいいぞ>佳澄ちゃん  セディ: まだセッション中。  GM−P: NPCじゃなくなりましたよw>シエルさん  アイシャ: あぁ……そういうことか<ログ見  灰藤: ごめんなさいー  佳澄: ん、つむじ風って真上にゃいかないよね?  GM−P: >丈一郎さんかな  シエル: NPCじゃない?  佳澄: ああ、今ジョーの形態の中ですw  アイシャ: あ、ちょっとCP使ってシエルさん読んだんですわ  佳澄: >シエルさん  丈一郎: あぁ、途中で召還しました  丈一郎: あぁ、途中で召還しました  シエル: 過去ログ請求、と  アイシャ: さてと、  佳澄: …って、神父を風に巻き込むのか。  GM−P: つむじ風うた無いなら逃げますよ  アイシャ: 神父さんに普通に歩いて近づくか。ずんずんずん  灰藤: 「アイシャさん!?」  GM−P: それは人間刺します  GM−P: ざく  灰藤: おさえます  セディ: 撃ちますって  佳澄: とりあえずつむじ風撃つ発言あるから発動まとうや ---22:51 セディ がSAGITTA MAGICA! と唱えながら3D6を振りました 6+6+2=14--- ---22:51 セディ がSAGITTA MAGICA! と唱えながら3D6を振りました 2+1+3=6---  セディ: あたり  セディ: っていうか発動  セディ: ST−10で判定してくれー  GM−P: つむじ風自分中心がかかってますが…?  セディ: …………あ、しまった(笑)  セディ: そのまま突っ込む(w  夜見(見学): 中心移動かかってないよ?(笑)  佳澄: 近くまでいって撃つしかないらしいw  葵(見学): (笑)  アイシャ: えーっとそうなるとどうなるんだ?  セディ: ぬぅ……しまった(笑)  GM−P: こっちくるの?  セディ: 上空になぞの風が起こった。おしまい。  灰藤: 真上で発動?  セディ: うん、そっち行く。  セディ: 真上でやると意味がない  灰藤: あ、そうか  GM−P: じゃ切る、と ---22:53 透子(見学)さんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  佳澄: おかっす  アイシャ: おかいな  灰藤: おかえりなさい  透子(見学): よ、ようやく  透子(見学): ただいまー  佳澄: 長かったッスなw ---22:53 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら1D6+2を振りました 4(6)---  シエル: ちわ  灰藤: 組み付き間に合いますか  GM−P: 死にました  灰藤: って、間に合わないよ・・・  佳澄: あー、切るなら腕に組み付くといっといたが…  GM−P: 首ゴロン  佳澄: ま、意味無いけどな  アイシャ: あー死んでしまったか。  セディ: …………なんで? 首ごろん?  佳澄: …ごろん?  セディ: わたし、透明。  灰藤: あー、目の前で死んでしまったー  GM−P: 透明…  GM−P: 見えないなぁ…  GM−P: ゴメン  佳澄: 透明じゃなかったら人前で飛べないしw  灰藤: まだ生きてる!?よかった  セディ: あのさ、なんでこんな堂々と飛んでるとおもってんだ(笑)  アイシャ: ちょっと混乱してきたな。GM状況の整理を要求します  GM−P: 混乱してたから、あははは  佳澄: しゃーねーな。このまま行かせるかぁ? GM、こいつ車から降りてるんだよね?脅しとかしてる間に車に乗り込むけど、できる?  GM−P: 車のそばに犯人が  GM−P: 車の中には人質4人  灰藤: こっちに注意を向けてます  GM−P: 犯人が人質一人抑えてて  アイシャ: で私は近づこうとして灰藤さんに止められた  GM−P: 他の人は自分でどうぞ〜w  セディ: じゃ、背後からこっそり近づいて、傍でつむじ風起こす。  アイシャ: えーっと透子さんはまだきてない、と  GM−P: その場合時間が…  丈一郎: 覆面からでてるくらいか  GM−P: つむじ風のとき残り2  GM−P: だったよね  佳澄: で。犯人に気付かれないように車に乗り込める?蝙蝠形態で。  セディ: ラグってたんだよ(^^;  アイシャ: ガープス戦闘は秒だから……ぎりぎり?  GM−P: 佳澄さんは忍び判定  セディ: 発言ねーなと思ったら一気にログきてカウント始まってたから。  GM−P: セディはつむじ風どうぞ  灰藤: 組み付きは、敏捷でしたっけ? ---23:00 セディ がSAGITTA MAGICA! と唱えながら3D6を振りました 4+5+4=13--- ---23:00 セディ がSAGITTA MAGICA! と唱えながら3D6を振りました 2+3+3=8--- ---23:00 佳澄 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+3+6=12---  セディ: 発動したぞ  佳澄: 0成功かい…  アイシャ: 敏捷→体力だっけ?  佳澄: って。つむじ風が先か? …飛ばされそうw  セディ: 組み付く側に+3。  丈一郎: 組み付きは敏捷。倒すのに体力  灰藤: 21で組み付けるな・・・  GM−P: 判定せずにこけた  丈一郎: 問題は距離だ  灰藤: 押さえ込みは10だけど  アイシャ: さてナイフを蹴りにいくか…ってナイフだよな?  GM−P: ナイフです  GM−P: つむじ風越えてね  アイシャ: 首ゴロンナイフ/……グルカナイフ? ---23:02 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら3D6を振りました 1+1+4=6---  アイシャ: とりあえずナイフ蹴りにいくよん  GM−P: 車のほうは(きっとつむじ風の前に)「動くな!と言っておく」  アイシャ: 止める?>灰藤さん  灰藤: とめません、すばやく動いて思いっきり蹴飛ばしてください  佳澄: ち。上昇  アイシャ: じゃこけたあと即移動ね。超反射でいく  アイシャ: ってここが加速の使いどころでは?>ジョー  セディ: ……あー、つむじ風、ターン単位なのですが。  GM−P: まだ残ってますねぇ、つむじ風  セディ: 行くのは良いけど、あなたも一歩ごとにST−10判定ですよ?  灰藤: 妖術って任意で消せませんでしたっけ  セディ: ちなみにつむじ風の中だと戦闘技能−10。  GM−P: 直径は何へクス?>つむじ風  丈一郎: まだ人払いないでし  セディ: 消せるけど、今消したら意味無い。  アイシャ: 残ってるのか…じゃあつむじ風範囲ギリギリまで移動(笑  セディ: 直径7ヘクス。  GM−P: 小さくしてないのか  セディ: エネルギー攻撃以外はほぼ通らないよ。  セディ: 小さくしたら意味がない。  セディ: すぐに外に出られて終わる。  佳澄: 上を飛んでる。  アイシャ: 消えた瞬間即移動でつむじ風目の前で待機  葵(見学): (つむじ風は1レベルにつき3kgの物を持ち上げられる、ってことはナイフ程度なら……)  灰藤: とりあえず・・・警官隊下げます?  佳澄: 十字架もってる以上なーもできん  GM−P: 7へクスというと凪に行くにも外に行くにも2へクス?  GM−P: ナイフは吹っ飛びますねぇw  佳澄: 下げたほうがいい。人質そうそう殺せるかい  セディ: うむ。  アイシャ: ナイフふっとんだならもうええやんと  佳澄: ってナイフ飛ぶんかい  アイシャ: ナイフはどこに飛んでったー?  灰藤: 飛んだ、飛んだw  灰藤: それは・・・不幸な人の頭?  アイシャ: 小畑さん何故こんなところに!?  佳澄: 何でこんな場所おんねんw  アイシャ: 偽小畑「いやーまた燐が暴走しちゃって」  灰藤: ああ、ざっくり刺さってますよ  佳澄: ちなみにナイフ程度なら弾くぞ?w  佳澄: 腐っても妖怪  GM−P: 腐ってるんだ…w  佳澄: 少なくともタフさでいえば低い部類だw  セディ: ダイス目が腐ってます、主に。  佳澄: HAHAHA  アイシャ: 主に甲斐性がね<腐ってる  GM−P: さて、神父装備なし人質?×5  アイシャ: まぁナイフはもう気にしなくてもいいだろう  アイシャ: になるね  夜見(見学): 足だけでラスボスを倒せます>ダイス目腐ってる  GM−P: けど4人逃げそう?  灰藤: w  佳澄: 知らんわw  丈一郎: 車の外と中だもんねぇ  灰藤: 警官隊がまだ囲んでいるのでは?  アイシャ: ラスボスがサンドバックと化します(笑  灰藤: で、じわじわいたぶられますw  丈一郎: 警官隊っているのか? 覆面呼んだだけでしょ?  セディ: っていうかなんでいきなり人質取るなんてバカなこと始めたのこの人……  アイシャ: 覆面呼んだだけ  GM−P: 人質瞬殺する能力も無いしいいでしょう>サンドバック  灰藤: 公僕Aの所為  アイシャ: ただ公僕が応援呼んだかどうかは不明  佳澄: …いいのか。  GM−P: トリックスターだから>人質  アイシャ: いや職質で人気の無いとこ連れてこうとしたらなんかいきなり<人質  佳澄: 駄目だこいつ…w>トリックスター  GM−P: トリックスターなのか?  夜見(見学): 尻尾生えてません?(何)>トリックスター  灰藤: 虚言癖もあれば、完璧  GM−P: 違うような気がする  GM−P: >トリックスター  佳澄: …で、えーと  アイシャ: さてと、つむじ風晴れたら残り一人の人質救出宣言するわ>GM  GM−P: どぞ〜  GM−P: 袋叩き〜  佳澄: アイシャさんが突っ込むなら再度急降下、顔にでもばたついて支援  佳澄: …許可出たよ(笑)>袋叩き  アイシャ: まぁそっちは任せる(笑 私は公僕にさっさと人質保護してもらうけん  佳澄: ジョーさんと灰藤さん、ボコりよろしくw  GM−P: ぼこぼこぼこぼこぼこぼこぼこぼこ  灰藤: 体力10でボコ  丈一郎: あ、平和愛好なので人質助けるのが先決に・・・  丈一郎: zジョー  アイシャ: やせっぽちがボコにするってのも妙な光景だな…(笑  灰藤: ああん、私も善良だ  丈一郎: <ジ  GM−P: 人質救出、犯人捕獲  佳澄: 蝙蝠変身中で人目がある以上、何もできない  GM−P: さてどうします?  アイシャ: わかったわかった助けた人質は灰藤さんにまかせて 私がぼころう  セディ: で、結局ヤツは妖怪だったの?  佳澄: ゲロれ。  灰藤: ボコボコボコッタラボコ  GM−P: 妖怪です  GM−P: 黙秘します  灰藤: 尋問  GM−P: >能力などなど  GM−P: どうぞ  丈一郎: 地下室送り ---23:18 灰藤 が恐怖体験を思い出しながら3D6を振りました 6+1+3=10---  アイシャ: 麻婆教会に連れて行きます  灰藤: ひくい1成功 ---23:18 GM−P が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら3D6を振りました 3+5+3=11---  GM−P: お話にならず  灰藤: やっぱりー  佳澄: まてまて  佳澄: 透子さん呼んだんだから、頭ン中見てもらおうw  アイシャ: なにを待つんだ>佳澄さん  GM−P: そういや呼んでたなぁ…  灰藤: 便利PC透子さんw  佳澄: 無駄になっちったし。  GM−P: 未使用払わなくてイーよ  透子(見学): 1CP無駄・・・もったない  アイシャ: 都合のいい女パート2  GM−P: 結局来てないしw  佳澄: あー、キャンセル扱い?  アイシャ: あいよでは未使用CPを未使用っと  佳澄: どこの言葉遊びだw>未使用を未使用  アイシャ: しかし事実だ(笑  GM−P: さてこのまま後日譚にいっていいですか?  透子(見学): ちなみに、万が一呼ぶ場合、尋問も裏社会もある便利な女でした(何)  灰藤: え、黒幕は本当に神父さん?  GM−P: あれ?シエルもういるよねぇ  アイシャ: いや今回欲しかったのは人払いなので(笑>透子さん  佳澄: 同じ使い方できないのは、PCごとですから  GM−P: ああ、まぁいいけど  GM−P: 神父さんどうする?  GM−P: 黒幕は神父さんだよ  GM−P: たまには弱いボスがいてもいいでしょう  佳澄: 何も吐かねーならネットワーク預かりにする。  丈一郎: 事件の真相は?  GM−P: 事件の真相を伝える前に  灰藤: なら・・・精神鍛錬べ(げふんげふん)  アイシャ: 私は麻婆神父のとこに連れて行くといった。誰かが止めなきゃ実行する  灰藤: とめる理由がありませんねw  灰藤: とめる理由がありませんねw  GM−P: 実行?  佳澄: 佳澄が止める。シスターロゼッタいるから(笑)  透子(見学): 地下室行き?(何)>麻婆  丈一郎: 真相がわかったら処遇が決定するだろう  佳澄: まぁ、麻婆に引き渡すこと自体は止めない…というか触れないけどw  アイシャ: 真相ねぇ…シエルさんでも透子さんでも脳みそいじってくれるでしょ。そこから真相でないかな?  GM−P: シエル?マーボー?  アイシャ: シエルさん使って記憶見るー>マーボー行き を提案します  セディ: どっちでもいいよ(w<シエルと麻婆  佳澄: とりあえず記憶をシエルさんで引っ張り出す。麻婆の処分になるかネットの処分になるかはそれ次第  灰藤: ですね  丈一郎: うむ  佳澄: 結局処分だけどな、まぁそれは当たり前だと思ってもらおうw  GM−P: 抵抗は面倒なので成功しました  GM−P: 個人の記憶  アイシャ: またまた偽シエル「どうせ私は都合のいい女……(棒読み」  灰藤: 灰藤は処分されるなんて夢にも思いませんけど>善良  GM−P: これは新興宗教、に対する恐怖から生まれた「教祖様」です  佳澄: 佳澄は「改心するように説得される」程度に思うんだがな(笑)  佳澄: ……w  アイシャ: 新興なんだ  佳澄: あさ○ら…  GM−P: それ  灰藤: ヤヴァいよー  GM−P: 新興宗教というより  佳澄: 生まれからして駄目だったのかw  セディ: 新興宗教……あやしいのばっかだよな(w  GM−P: やはり、宗教全般かな  灰藤: 定説ですっ!  GM−P: 狂信者に対する恐怖、と言ってもいい  アイシャ: 最高ですかー!!  セディ: 教祖「ポアが定説なのは最高ですかー!?」  夜見(見学): 私に対する恐怖?(違)  アイシャ: ミックスしすぎだ(笑  佳澄: どんな妖怪だw  灰藤: それで、何故自殺をさせるんですか?  GM−P: でこいつは、宗教に対する恐怖をもっと増やしたいなー  GM−P: と思って、集団自殺を計画しました  佳澄: …元クリスチャンとして、でこぴん。  灰藤: 飯塚くんは、ただのまきこまれ?  GM−P: 妄想/死後の世界はハッピーワールド、もありますし  佳澄: 駄目だこいつ…w  アイシャ: てことは…最初の二人はテスト?  アイシャ: 集団じゃないし  GM−P: 最初の二人は「揺らし」かな  灰藤: でも確実に信者は増えてましたよ、セディさんの同級生に佳澄さんの同級生  GM−P: 実際の死者を出してそれを例に語ることで説得力を増す  アイシャ: ほうほう  GM−P: 実際にじぶんの能力で自殺させられるかの実験でもありますが  丈一郎: 聖人扱いか自爆みたいに  アイシャ: で結果は良好と  GM−P: で、信者を集めて今度の日曜決行と思っていると…  GM−P: あぼーん  佳澄: 佳澄以外の立場からだったら…始末したほうがええんちゃうとか思うがナ。とりあえずてめーは精神鍛錬されてろw  アイシャ: …………そう考えると最後のあの人質使っての自爆っぷりは酷くなっとくが行くのはなんでだろう(笑  GM−P: あと、江之口さんに私がいなくても集団自殺は決行しろ、と伝えてます  アイシャ: …あらら ---23:35 【シエル】から【シエル@アイテム】になりました---  GM−P: 高飛びして集団自殺のニュース見てニヤリとしようと思っていたのですが  佳澄: 江之口さんにゃ、ネットワークにお招きして破術だw  アイシャ: アイテム→使うー>シエル  灰藤: 速攻で、止めに行きますよ  佳澄: シュリファセンセなら破術使えたはずだし  佳澄: …都合のいい女3?w  シエル@アイテム: どう使うんだか……  GM−P: 能力は暗示と感情刺激  GM−P: のみ  アイシャ: のみかい  佳澄: うわーすっげ特化型…というかw  アイシャ: どう使うって………電磁関係とか記憶関係とか?  灰藤: なるほど、魅了ではなかったわけですね  灰藤: なるほど、魅了ではなかったわけですね  GM−P: あ、オーラ感知もあるか  アイシャ: 魅了はなー正直ないと思ってたし  GM−P: 感情刺激で自分にたいする狂信を植えつけるのをメインに  GM−P: 暗示を江之口さんだけに  GM−P: 以上  GM−P: 説明  灰藤: てことは、感情刺激12lvくらいか  GM−P: 終わり  佳澄: …  佳澄: ネットワーク処分でよろ。  アイシャ: ま、存在の抹消が妥当でしょ。  丈一郎: 殺しても復活してくるぞ  灰藤: 改心できないかな・・・とだけ言って見る  佳澄: むしろ佳澄はそれ主張だ>改心  セディ: 破防法を適用されると復活できない(w  佳澄: w  アイシャ: やりたきゃとめないよん>改心  GM−P: 不利な特徴買い戻すのに100年以上かかるかなw  GM−P: >改心  丈一郎: 100ねんほど精神鍛錬部屋に入ってもらおうw  灰藤: 真っ白に塗った部屋に100年間・・・  GM−P: 食事は一日2回パンと牛乳だけ  佳澄: 本音は始末したいんだがの…封印とか、近頃はあんましないぽいし。改心もほとんどしそうにないしの  アイシャ: 改心というか洗脳だがな……やってることはまさに新興だと思うのだが(笑  佳澄: しーらね(笑)  丈一郎: できなくはないけど人材がいない・・・<封印  灰藤: それでも灰藤は殺すのだけは反対します(PLはどーでもいいや)  佳澄: 何処のネットワークにも善良はいるから、ネット預かりだと滅多に殺されないのよねぃ  アイシャ: だから麻婆教会ですよ  丈一郎: ネットワークでいいだろう。再教育ダメなら封印だろうし ---23:43 【GM−P】から【幽奈】になりました---  灰藤: ですかね、灰藤もそこに送ってまさか処分されるとは思わないでしょうし>教会  佳澄: ま、とりあえずそういうことで。っていうか後始末はネット任せ(苦笑)  幽奈: GM状態はなぜか落ち着かん  佳澄: お疲れ様w  アイシャ: まていGM(笑 おつー  灰藤: お疲れ様です  幽奈: お疲れ様です  佳澄: とりあえず、事件解決ってことでいいんかな?  幽奈: 解決です  アイシャ: まぁ始末されたか再教育かということですな  幽奈: 皆様経験点は5cpで  セディ: ところで、事件終わって人間に変身してもわたしまだ女装状態なのですが(w  佳澄: 佳澄は行く末しりませんっと  佳澄: w  佳澄: あ。制服貰っていい?(笑)  アイシャ: 了解<5CP  佳澄: 了解ー>cp  幽奈: 制服どうぞ ---23:45 【葵(見学)】から【あけみん(処刑人)】になりました---  あけみん(処刑人): (ちゃきちゃき)  佳澄: ゲッツ!w  佳澄: あけみんかよw  丈一郎: 了解  幽奈: GM経験点いいですか  佳澄: どぞー  セディ: いいでしょ  アイシャ: どぞ  灰藤: 「(くぁぁぁぁぁ、可愛いんだよぉ、ってだから違うー)」  丈一郎: どうぞ〜  佳澄: さ、これで魅了でも覚えるかね…w  幽奈: 5点で?  佳澄: …灰藤さん…w  佳澄: どぞどぞ>5点  透子(見学): w  アイシャ: じゃ教師の話は消してと さ、普通の仕事しよ  灰藤: どうぞ>5点  アイシャ: どぞどぞ  佳澄: …はっ。  佳澄: もうマル女の近くにいけない…w  幽奈: 「(おとなしく認めろ…)」灰藤の肩を叩きつつ  佳澄: …ま、インパクトはセディのほうがでかいかw  灰藤: 顔真っ赤にしてぶんぶん首振ります、横に  佳澄: 「…あそこ、何か無言で会話してますけど…何してるんでしょう」(ぇ>灰藤&幽奈  セディ: ま、男の子のカッコしてればばれないでしょ(w  佳澄: くあー。手、手が悪化した  幽奈: 最後に江之口さん死んでたら経験点減らせたのになぁ…w  灰藤: 「違います、違います、違いますぅぅぅ」  透子(見学): おいおい>手  佳澄: 傷口から変な液でてきた(笑)  灰藤: で、頭突き開始  アイシャ: さっさと治せ。あ、変な汁は体液な  セディ: ところで、幽貴さんが変装させたのってどこで? まさか幽貴さんの家?  透子(見学): だから消毒しろっつったのに  幽奈: え、家じゃないの?  佳澄: つか本気で消毒液ないぞ、ウチ…  セディ: あぁ、傷口が腐ってるんですよそれ(笑)  幽奈: 家のつもりだった  幽奈: 衣装も買ってあるから  佳澄: あれ、家じゃなかったの?w  セディ: それじゃ、着替えに幽貴さんとこに寄らないといけないじゃないか……  アイシャ: 酒でもええぞ>ゴトーさん  佳澄: がんばw  幽奈: くくく  アイシャ: 好色判定のお時間です?  灰藤: 家かー、幽奈さん家の壁へ込んだかも  幽奈: 抑えないよ〜>好色判定  透子(見学): 偽?響「・・・(じー)」  幽奈: は!響きは家ですか?  セディ: 「……な、なんですか?」>幽貴さん  幽奈: どうなったんだろう>響  セディ: バロウズのが安全じゃないかな(笑)  アイシャ: さぁ?  幽奈: だよねぇ  透子(見学): Fate要員らしいから、どーなったやら  セディ: シャイアーとかに狙われたらここより安全だろうし  セディ: ……きっと、朔夜さんのとこにでもいるんでしょ(w  幽奈: それほど重要度高くないみたいだったからどうなんだろう?>シャイアー  幽奈: 家に来たがるとは思いますが…>響  夜見(見学): マリアさん、そっちにも手を伸ばしたのか。  アイシャ: そういえば加速は?  アイシャ: (地雷?  灰藤: うーん、セディくんの顔まともに見れなくなったかも・・・  幽奈: まさかfate終わるまでお持ち帰り禁止!?w  アイシャ: ま、今回は国家権力で遊べたので良し  セディ: いや、気にしないでイイでしょ。  セディ: 魔王の時なんかひどかったんだから(笑)  アイシャ: ・・・・・・・魔王な・・・・・・・・(笑  幽奈: 「くくく、この写真欲しく無いかい?」セディ女装写真w>灰藤  灰藤: 「!?」  セディ: …………幽貴さんはベンベと家、どっちにいるんだ(w  灰藤: 「こ、これは・・・、(だめだー、だめだー、だめだー、だ)いくらですか?」あああああああああああああああああああああああああああああ  幽奈: 何してるのか、認識してるのだかどうだか微妙だしきにしないでいよう  幽奈: 時間軸がずれているんですw  佳澄: …灰藤さん、落ち着けw  アイシャ: 灰藤さん…たしか真っ白がどうとか言ってなかったっけ?(笑  透子(見学): 可哀相(何)  幽奈: 明日の0時ごろの幽奈と今日の0時の幽奈とw  灰藤: あーん(塩涙)  アイシャ: さてセッション自体はもう終了でええんかな?  セディ: いいんじゃない?  灰藤: なんでこうなったー(塩涙)  セディ: (着替え着替え)  幽奈: 「一枚20000円だよ…、くくく、ただし私は女装した男の子が大好きです!!と叫べばただでやろう」  アイシャ: じゃお風呂入ってきますわ  透子(見学): いってらっしゃいー  幽奈: お疲れ様でした〜  幽奈: いってらっしゃい ---23:55 【アイシャ】から【アイシャ(シャワー中)】になりました---  佳澄: いてらす  透子(見学): おお、さーびすしーん(何)  灰藤: 「(ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ)じょ、じょ、じょ・・・・ぐぅ、言いえません・・・」ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ  幽奈: 「フフ、二万円で買ってくれるのかな?」  夜見(見学): こうして、べんべではキャラが立って行くのです(何解説)  透子(見学): ・・・小畑君を上回る可哀相な刑事此処に誕生?(可哀相の方向性違うけど)  幽奈: いじると楽しいw  灰藤: 「今回・・・写真は、1枚のみで・・・(だーめーなーのーにー!!)」あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ  夜見(見学): ゴトーさんの後継者目指して頑張れっ!(何)  灰藤: いやー、不幸はいやー  丈一郎: いってらっしゃい〜  灰藤: あ、いってらっしゃい  佳澄: あーあw  幽奈: 「まいど、ふふふ、君の叫びいつでも待ってるからね…」  佳澄: 小畑はもう刑事じゃねーもーんw  佳澄: 灰藤さん、頑張れ…w  透子(見学): ここにーあるものーはー希望?絶望ー?♪(何となくぴったり)(何)  灰藤: 「か・・・、買ってしまいました・・・・俺は・・・俺は・・・」  佳澄: ちなみに、一回こうした既成事実ができてしまうと  佳澄: 『ずっと』いじられることは覚悟すべし(笑)  灰藤: あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ  佳澄: …経験上語る(何)  夜見(見学): さあ、用語集に登録をっ!(待て)  幽奈: 「自分が女装っ子好きなことを認めたまえ…」  透子(見学): しらないーとーいうつーみとーしりすーぎーるーわーなー♪(何)  灰藤: 灰藤・・・シリアス系だったはず・・・  幽奈: 「楽になるよ〜、うふ、うふふふふふふふふふ」  佳澄: 無理なんです…ココでは…(鎮痛)>シリアス系  佳澄: 沈痛  夜見(見学): うごけなくー なるまえにー うごーきーだーーーーせーーー(もう手遅れ)♪  幽奈: そんなものにはさせません>シリアス系  佳澄: よし、では灰藤さんに聞こう  灰藤: 「俺は・・・俺は・・・・俺は・・・・・・・(悶絶)」あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ  幽奈: 私の前で男の子に反応したのが運のつきですw  佳澄: ココに、今回潜入に使用したマル女の制服があります。  灰藤: く、なんですか>ごとーさん  透子(見学): 切り札ーはー君のなーかー♪  佳澄: 片方は佳澄が着たもの、片方はセディが着たものです…  佳澄: どっちが、欲しい(きらーん)  幽奈: セディ!!  灰藤: いーやー  幽奈: まぁ、私はセディの下着確保してますがw  灰藤: せ、せ、(がまーん)  佳澄: おいおいどーした、もってけドロボー片方だけなら上げるよん?(何)  セディ: っていうか僕は幽貴さんちでなにをされるんですか?  佳澄: 今なら!靴下もプレゼント!  灰藤: のぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!  佳澄: (頭の何処かから「何やってんだお前」という声が聞こえるけど、華麗に無視)  幽奈: 「ふふふ、もう気がえるのかい?かわいいのに」  幽奈: >セディ  セディ: 「え、で、でも……なんだか、足下が……」  灰藤: (ぼそっと)セティさんのを(セディさんじゃないところがみそ)  灰藤: ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ ---0:03 【佳澄】から【ヨゴレ神官】になりました---  ヨゴレ神官: …こいつは…堕ちた…っ!(誰)  透子(見学): 偽?小畑社長佳澄『何やってんだお前』>ヨゴレ神官w  幽奈: 「だからいいんじゃないか…」気がえさせる振りをしつつ上のボタンを一つ一つはずしていく  幽奈: ああ、幽奈も壊れた〜  ヨゴレ神官: 気にするな、脳味噌が限界に達してるだけさっ!?>我が分身達(何)  幽奈: 眠脳が、眠脳が〜  透子(見学): ・・・あぁ、塔にのぼってしまったのね・・・(何)>灰藤さん  セディ: 「あ……なん……ですか?」 ---0:04 【ヨゴレ神官】から【佳澄】になりました---  灰藤: のう、のう、のう、のう、のう、のぁうぅぅぅぅぅっぅぅぅぅぅ!!!(悶絶&塩涙)  セディ: ヨゴレの塔に……  佳澄: ただいまー(何)  透子(見学): おかえりw  佳澄: (何処へ行っていたというのだ)  佳澄: 灰藤さん…もう、常人の道へは戻れない…  幽奈: 「着替えさせているだけだよ…、ふふふ」必要以上にゆっくりと、接触も多めにw  透子(見学): 最上階にヨゴレ神の待つ、伝説の塔に・・・(何ナレーション)  セディ: 「あぅ……」(///)  佳澄: おーい、誰か幽奈さん止めろー発禁になるぞーw  幽奈: 偽響(じー)  夜見(見学): 偽?シアネア(ジーーーーー)  佳澄: ああ、大丈夫。今ヨゴレ神アメリカいってますからw  佳澄: 今なら、最上階についた人が一日ヨゴレ神です(何)  幽奈: え〜今回はじらしてじらして終わりです  透子(見学): 一日所長みたいな・・・w  佳澄: 今回は、と言い放ったぞw  幽奈: で終わったあと  夜見(見学): この光景を、シアネアがビデオにとって刑部さんがネットに流すんですね♪  灰藤: 「俺は・・・ノーマルだ、ノーマルだ、買った写真は・・・男の子だなんて知らなかったんだ・・・・そう・・・・それだけなんだーーーーー!!!」  幽奈: 「服を着替えただけなのにずいぶんと素敵な表情をしてるね…」と  セディ: 「あ……だって……」  幽奈: シアネアいるの!? ---0:08 透子(見学)弐号さんがやってきました---  佳澄: …灰藤さん…本気で戻れない道に…  佳澄: …灰藤さん…本気で戻れない道に…  佳澄: おかっす  透子(見学): ただいま  幽奈: おかえりなさい  夜見(見学): おかえりですー。  灰藤: 「認めない、認めない、認めない、認めない、認めない、認めない、認めない、認めない、認めない、認めない、認めない、認めない、認め・・・・・・・」  セディ: 「幽貴さんが…………」  幽奈: 「だって?」  灰藤: おかえりなさい  夜見(見学): 何かある所には、必ずシアネアが居るんです(ぉ) ---0:08 透子(見学)さんが去りました---  佳澄: アレですよ。もう普通の女の子では萌えませんか?(何)>灰藤さん  幽奈: 「私が…?なに?」 ---0:09 【透子(見学)弐号】から【透子】になりました---  幽奈: (くすくす)  佳澄: …ああ、適任がいるじゃないか。  灰藤: ちが!?違うんですーーーーーー!!!!!!  セディ: 「う……いえ……」(顔を赤くして視線をそらす)(w  佳澄: シャルの居候先、まだ決まってないよ(爽)(灰藤さんの肩をぽん)  灰藤: ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ  透子: w  佳澄: 女装美少年ー  佳澄: HAHAHAHAHAHA、もう逃れられない…(何)  灰藤: ぃいひぃぃぃぃいいぃぃいぃ良いうぁあああぁっぁぁああぁあぁああ!!!!!!!!!!!!  幽奈: 適任ですね〜w  佳澄: …うむ、お花見の後編を見ているようで  佳澄: 懐かしく感じつつ、面白いぞw  幽奈: 顔を抑えてくりっとこっち向けてさらに顔近づけて  佳澄: >今の灰藤さん  透子: シアネアは、ね、PC同士で何かあると必ず出現できる門を、NPCになると取得するのさ  幽奈: 「言ってくれないとわからないよ…」  灰藤: 何故だ・・・2度目ですよ?2度目のセッションですよ?  セディ: 「だって……からだ……いっぱいさわるから……」  佳澄: 小畑はセッション3回で犯罪者になりましたが、何か(真顔)  灰藤: 何でこーも、キャラの方向性がー変わるんだ−!!!!!!1  透子: そんなもんだよなーw  佳澄: そんなもんじゃないスか?w  幽奈: 「体?身体のどこ…?」w  幽奈: そんなものですねぇ  佳澄: …佳澄を見ろ!(何)  佳澄: セッション一回目だぞ!?(吐血)  セディ: 「せ、せなかとか……首筋とか……」  夜見(見学): ←3回目で女王様  セディ: 触手だったもんねぇ(w>佳澄ちゃん  アイシャ(シャワー中): 木戸さんなんかセッション開始直後に考えてたプラン崩壊しましたがなにか? ---0:13 【アイシャ(シャワー中)】から【アイシャ】になりました---  佳澄: 一回目で痴漢されてちょっと気持ち良かったとか問題発言残したあげく、触手だぞ!?(お前もう黙れ)  佳澄: おかっす  透子: さて・・・発禁になる前に止めた方がいいかナー?このまま見てようかナー?どうしようかナー  幽奈: 「こことか、ここ?」  丈一郎: おかえり〜  アイシャ: ただいまっす  幽奈: イヤー何もしないつもりなんだけど  佳澄: 発禁になりそうなら止めよう(笑)  幽奈: PLが抑えれるかどうだかw  灰藤: く、くくくくくくくくくくくくくくくくくくくくく・・・・はあっはっはっはっはっはっはっはぁぁぁぁぁぁぁ!!!!(爽快&塩涙)  佳澄: …あ、壊れた。  透子: w  セディ: ま、ログ編集して送るので大丈夫です(w  セディ: セッションは終わってるわけだし(w  佳澄: 大丈夫だ、灰藤さん。  透子: おめでたう、ようこそこっちの世界へ  透子: おめでたう、ようこそこっちの世界へ  透子: (何)  佳澄: そのうち、慣れるよ(生温)  灰藤: ぜひー、なかったことにー  セディ: 「あぅっ」(ぴくん) ---0:14 幽奈 が「ふはははは、私は神だ神なのだぁぁ!」と叫びながら3D6を振りました 4+3+3=10---  幽奈: PL意志11、脳内美少年+1  幽奈: あ、耐えた  佳澄: 無 理 ♪>なかったこと  アイシャ: だからソウルハッカーズ思いだすんだってば(笑>灰藤さん  灰藤: 慣れたくなんてー、なーーーーーいーーーーーー!!!!!  あけみん(処刑人): みんなのローカルのログファイルに刻まれるだけだよ(笑)  幽奈: 「どうしたの?」  佳澄: なかったことにできたら、俺とかATOさんとか苦労してません(笑)  夜見(見学): せっかく灰藤さんがキャラを立てたセッションなんです、編集なんかしたら意味が無いでしょう(ぉ)  佳澄: (一人道連れ)  夜見(見学): いや全く。>なかったことにできたら〜〜  幽奈: 写真売ってるところまでは残すべきですねw  灰藤: あはーーーーーん!!!(塩涙)  セディ: 「あ……何でも……」  透子: そーそー、こうやってキャラは立つんだから。どんなシリアスな設定有ったって、汚れるときは汚れるさw  アイシャ: いいよ。自分のしたことは自己責任全て受け止めようじゃない(遠い目  アイシャ: 過去は消すものじゃなくて受け入れるものさOTL  佳澄: ていうか、逆にいえばどんなに汚れててもシリアスはできますから…たまになw  夜見(見学): この程度、編集の必要はありません。Benvenuti基準じゃ15禁にもなりませんよ。  幽奈: 「気持ち、よかった?」といいつつさっき触ったところにキス  佳澄: つか、よくあるよね(真顔)>この程度  夜見(見学): 良くあるよね。  透子: しかし、とはいえ一茶シリアスは想像つかぬ(何)  セディ: 「ぅあぁ」  幽奈: ええ、セッション中でもねw  佳澄: むしろ、当事者になったことある人このなかに何人かいるよね  佳澄: (視線巡らせ)  アイシャ: ま、いいんでないこのくらい(笑  夜見(見学): 夜見→一茶は(たまに)シリアスだよ。一茶→夜見は(絶対に)ギャグだけど。  セディ: 勇斗なんか寝てる間に犯されたぞ(笑)  灰藤: よく・・・ある・・・・・・・・  佳澄: よくある(断言)  佳澄: ちなみに、小畑ですけどー  夜見(見学): ほら、編集の必要なんか全く無い。  佳澄: ログに「残らない場所」だと、初期は面白いように汚れてました(笑)  幽奈: ポンと背中を叩いて「ほら着替えは終わりだ、食事にしようか」  透子: ジョーさんとか朔夜さんは、そこは描写されてないが、ある、小畑さんとか佳澄んは言うまでもなく・・・白葉んとかも・・・  灰藤: 飲むのか・・・・・・・・・・・・・この状況!?飲み込められるのかーーーーーーーーーーー!!!!!!!!  セディ: 「あ、はい……」  佳澄: カウンター席で、女王様燐と刑部さんに縛られてご奉仕を要求されたことあるよ?(真顔)  佳澄: (もちろん終了後即座に流した)  夜見(見学): 最近は、ちょっと危ないとすぐ編集しようという軟弱さが有って良くありません、やはり無編集の(ヨゴレた)臨場感こそBenvenutiのウリ(何力説)  透子: w  幽奈: 食べるのに時間のかかる物を作って  佳澄: …社長もカウンター席だと一回ヨゴれてるんだよなぁ…(ぽりぽり)  幽奈: 食事中ジーと見つめ続ける  アイシャ: 私の手元には無編集しかありませんが  アイシャ: カウンター席で汚れた記憶は無いな  佳澄: 最近は鯖が速攻立つのでw  灰藤: てか・・・何でこうなったんだっけ・・・・・・・・・・・・・・?ああ、佳澄さんと比べたからか・・・・・・・・・・・・・・・・・  幽奈: 隣の席の響の頭をなでつつ  佳澄: セッションが無い夜で、俺と紅楼夢さんとあまさんだけがカウンター席にいたりすると昔はよく多発しました(何)  アイシャ: 白葉Mじゃないからそんなに奉仕とかなかったしなぁ  幽奈: かわいそうに…w>灰藤さん  佳澄: (ニヤソ)>佳澄と比べた  セディ: 「うぅ……」  佳澄: 綺麗に墓穴ほっていったな、灰藤さん…w ---0:21 透子弐号さんがやってきました---  アイシャ: あ、フィオナの50質あがってら。閲覧閲覧  夜見(見学): さて、それでは鯖を建て直して、キャラチャ「灰藤さん、葛藤する」を始めましょう(待て)  佳澄: おかっす  アイシャ: おかー  透子: ただいま  幽奈: おかえりなさい  灰藤: なんで・・・・・・・・なんで、あそこで素直に佳澄さんを褒めなかった・・・・・・灰藤ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!!!  佳澄: ふっふっふ。とりあえず、今回…佳澄はそーいうキャラじゃないけどどこか屈辱w ---0:22 透子さんが去りました---  幽奈: やっぱり見つめ続けるじゃなくて  幽奈: 普通の話を振る  幽奈: にしよう  幽奈: おかえりなさい  幽奈: やっぱり見つめ続けるじゃなくて  幽奈: 普通の話を振る  幽奈: にしよう  あけみん(処刑人): ん?  佳澄: ぐあー、なんじゃいまの  幽奈: 「セディ君、最近学校はどうだい」  灰藤: 一気に出た?  アイシャ: なんかすごい音したな  佳澄: ラグかぁ?  透子: びっくりしたー  セディ: 「特に、なにもないですよ」  アイシャ: これがラグか?いま パパパパパパパパって連続ででた音したよな  幽奈: ………?←音で無いようにしてる  佳澄: いーもんねー。佳澄、魅了取得したもんねー(したんだ)  佳澄: 今、幽奈さんの発言が八個くらい一気に出たぞ…w  幽奈: 私ですか  佳澄: 良く見ると、輪唱…?  幽奈: 職業、翻訳家じゃなくて愛翔の非常勤講師とかにしようかなぁ  幽奈: ぜんぜん見えない ---0:25 透子さんがやってきました---  灰藤: ふぅ、ふぅ、ふぅ(疲労&絶望)  幽奈: 何輪唱してます?  丈一郎: おかえり〜  アイシャ: おか  幽奈: おかえりなさい  佳澄: おかっす  透子: ただ  灰藤: おかえりなさい  夜見(見学): おかえりなさいー。  佳澄: …やっべ。パソコンがすげー熱い  アイシャ: こーこーにあるものはー疲労ー絶望ー ---0:25 透子弐号さんが去りました---  夜見(見学):  幽奈: おかえりなさい  幽奈: やっぱり見つめ続けるじゃなくて  幽奈: 普通の話を振る  幽奈: おかえりなさい  幽奈: やっぱり見つめ続けるじゃなくて  幽奈: 普通の話を振る  幽奈: にしよう  幽奈: にしよう  夜見(見学): >輪唱  灰藤: またきた>ラグ  佳澄: こんな感じ。  丈一郎: うむ<ラグ  アイシャ: 飛び込んでく〜嵐(ヨゴレ)の中〜な〜にも迷わずに〜  透子: うむ>ラグ  幽奈: 妙な輪唱ですね…  佳澄: ウチだと普通の話を降る にしよう 〜話を降る にしよう って感じで輪唱だったが  丈一郎: 鯖が限界なのかな?  透子: とぎすまーされた勇気にー(何)  灰藤: 辞退したい、辞退したい、辞退したいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!  佳澄: あー、平気平気。  夜見(見学): 一旦建て直してもらいますか?>鯖限界  幽奈: え、キャラチャ以降ですよねw  アイシャ: ため〜らう瞬間そーの闇(はじ)にのーまれるー  夜見(見学): そして、改めてキャラチャを。  佳澄: 恋人キャラでも作っちゃえば、真人間には戻れますよきっと。  セディ: ……眠い(w  佳澄: ………きっと(何)  夜見(見学): …………きっと(無理)  セディ: 鯖立て直すなら、これで落ちます(w  丈一郎: とりあえずみんちゃがおかしいので落ちたいんだけど・・・改めてキャラチャ?w  灰藤: 幽奈さんのキャラチャですよね?  アイシャ: 疑うより信じてみる。自分の可能性〜  幽奈: え〜w>セディ  透子: ただしどんどん罠の波に飲まれるでしょうが(何)その場合(真顔)  佳澄: 当たり前ですな(何)>罠の波  セディ: 四日徹夜なんだよ! 寝かせてくれ!(笑)←結局今朝も寝ようとして工事の音で眠れなかった  灰藤: わたーしではないですよねー>キャラチャ  佳澄: 紅楼夢さんあたりが、女装美少年と恋人どっちをとるみたいなセッションを企画するに違いない(何)  幽奈: なるほど、おやすみなさい  アイシャ: …おやすみ(笑>刃霧さん  佳澄: そらきつい、おやすみなさいw