---22:44 セドリックさんがやってきました------ ---22:44 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---22:44 【セドリック】から【勇斗】になりました--- ---22:44 接続キー認証中--- ---22:44 GMさんがやってきました--- ---22:45 【GM】から【佳澄】になりました--- ---22:45 接続キー認証中--- ---22:45 丈一郎(朔夜さんと旅行中)さんがやってきました--- ---22:45 接続キー認証中--- ---22:45 ログ取りにゃんこ@番猫さんがやってきました--- ---22:45 接続キー認証中--- ---22:45 幽奈さんがやってきました--- ---22:45 【ログ取りにゃんこ@番猫】から【摩央】になりました---  摩央: あー。アイコンパック更新するの忘れとったーw ---22:46 接続キー認証中--- ---22:46 シエルさんがやってきました--- ---22:46 接続キー認証中--- ---22:46 マリア(見学)さんがやってきました--- ---22:46 【シエル】から【朔夜】になりました--- ---22:47 接続キー認証中--- ---22:47 桐峰(見学)さんがやってきました---  桐峰(見学): 眠い(´Д`;)y-~~~  佳澄: っと、おはようございますw  摩央: おはやう( ´▽`)ノ ---22:48 佳澄 が「HRADCORE!もう一撃食らったらさすがに昇天しそうだぜ…」とぼやいて右手で3D6を振りました 1+6+2=9---  佳澄: それなりっと。とりあえずシナリオ前に作業だけ終わらすか ---22:50 接続キー認証中--- ---22:50 アイシャ(睡眠愛さんがやってきました---  アイシャ(睡眠愛: よーし14回ダイスいくぞー ---22:51 アイシャ(睡眠愛 が3D6を振りました 2+2+2=6--- ---22:51 アイシャ(睡眠愛 が3D6を振りました 6+4+5=15--- ---22:51 アイシャ(睡眠愛 が3D6を振りました 6+4+4=14--- ---22:51 アイシャ(睡眠愛 が3D6を振りました 4+1+6=11--- ---22:51 アイシャ(睡眠愛 が3D6を振りました 1+5+3=9--- ---22:52 アイシャ(睡眠愛 が3D6を振りました 5+2+6=13---  アイシャ(睡眠愛: ・・・このくらいでもうダメぽ(笑  佳澄: はい、ブーw ---22:52 【桐峰(見学)】から【桐峰】になりました--- ---22:52 桐峰 が威圧感を放ちながら3D6を振りました 5+4+3=12--- ---22:52 マリア(見学) が関係ない所で3D6を振りました 4+6+3=13---  桐峰: まぁ、それなりか  アイシャ(睡眠愛: 今生命5くらいだわ(笑 ---22:52 マリア(見学) が関係ない所で77D777を振りました 663+211+503+36+64+772+106+656+722+524+243+419+564+574+34+20+210+382+644+115+695+419+620+575+764+371+284+259+477+644+71+229+201+47+482+711+548+570+317+101+685+221+150+434+142+686+641+662+498+307+717+321+721+254+62+462+773+492+287+110+476+272+666+644+692+9+143+514+475+251+491+585+251+247+326+183+106=30803--- ---22:52 【アイシャ(睡眠愛】から【アイシャ】になりました---  佳澄: なんだこれはw ---22:53 【丈一郎(朔夜さんと旅行中)】から【丈一郎】になりました---  幽奈: D777  幽奈: なんてあるの?  佳澄: えー、現実には存在しないでしょうなw ---22:53 マリア(見学) が関係ない所で1D2147483647を振りました 1030825510---  佳澄: つかほとんど球体だと思うw  マリア(見学): これが最大。  丈一郎: プログラムだからできる技ですw  幽奈: 降り始めたら止まらないかw  桐峰: 100面ですでに十分丸いですからな  マリア(見学): D21億4748万3647が、ダイスみんでの最高です。 ---22:54 朔夜 がお兄ちゃんにお仕置きされながら666D666を振りました 217517--- ---22:54 朔夜 がお兄ちゃんにお仕置きされながら3D6を振りました 2+5+6=13---  マリア(見学): ちなみに100Dを超えると個別表示が無くなります。  朔夜: つまらん ---22:55 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら99D100を振りました 99+50+52+96+61+46+98+66+90+28+8+2+78+36+58+33+61+34+77+91+25+1+5+50+67+45+71+35+41+86+42+13+59+7+58+9+33+29+91+32+11+20+28+60+39+12+3+63+60+93+4+72+38+99+44+33+87+31+36+16+96+71+23+10+89+26+82+53+64+22+78+90+20+95+81+34+55+43+4+98+32+58+48+45+48+98+76+61+71+76+8+87+6+73+65+34+6+75+86=4999---  マリア(見学): あれ、100まではギリギリあったんだっけ? ---22:55 マリア(見学) が関係ない所で100D2147483617を振りました 1333766202+1174568945+1310844285+325465944+465339121+1966748734+1078148295+2119116401+2121053939+325516779+1319722953+1372884169+1500244327+1001257395+451415165+2022537764+274038585+1561609326+1570661827+1244707202+1156024290+1015956519+538972827+430397986+974128434+1908984428+896048993+1740294246+398540552+269646503+758331162+2104046476+96411192+1180250896+170647450+1181057002+833969100+2040585033+799294433+1231508306+512994868+1905505040+400033353+1736832771+203588699+773848025+902974807+30866391+1227874593+1718206223+679792111+653158791+1851031757+1843066413+1113515929+1689987633+1003835963+839734595+157011763+1786815814+602486417+603949362+1569345846+601851014+662149375+484438128+841212349+1371303107+697139068+145705912+747939008+1389289615+201201612+1456266099+593553973+800218341+1727244526+115211703+1480343160+1529792550+1549535698+512658864+553253126+2068698439+854906734+1752081567+939549067+554131162+1793463966+668827436+1053459702+1642277728+154846164+1896815418+382444395+324475325+995874756+179714670+1102484607+970135624=213520766---  マリア(見学): うん、あった。  佳澄: …ありえんw  マリア(見学): っていうか邪魔(笑)  桐峰: つか、やめぃw  佳澄: ログがすごいコトにならないか?w  アイシャ: うざい(笑  マリア(見学): いや、試しにやったけどさすがにここまで行くとは(笑)  佳澄: 画面青いよw  勇斗: やめれ、うぜぇ。  マリア(見学): 言われなくてもさすがにやめます。 ---22:57 接続キー認証中--- ---22:57 翡麗さんがやってきました---  佳澄: ばわーす  桐峰: こんばんわ  アイシャ: こばーい  丈一郎: こんばんは|  マリア(見学): こんばんわー。  翡麗: こばんわーん  幽奈: こんばんわ  朔夜: ば  桐峰: 瑠阿さん以外はおそらく全員集まっております  佳澄: 瑠阿さんがまだ来てなくてあまさんが11時半らしい。  翡麗: うきゅ  桐峰: あ、あまつばめさんもか  アイシャ: 瑠阿さんならあまさんかゴトーさんが連絡とれるんでね?  佳澄: まー取れるこた取れますが  翡麗: もしばらく待ってみますか  アイシャ: じゃそれまでは螺旋城攻略してます ノシ  佳澄: とりあえず電波飛ばしてみますか  佳澄: …ケータイ何処いった。  佳澄: 瑠阿さん、何かネスケがおかしいらしい  佳澄: もー少しかかりそうだとの事  佳澄: >GM  翡麗: あいにょろ  摩央: お茶沸かし沸かし  桐峰: ポン酒ポン酒・・・いや、いかんぞ私  摩央: 飲んだら寝るハメにw  桐峰: いや、寝るほど酔うことはあんまりないが  摩央: 眠気促進されちゃうじゃあん  桐峰: 目が冴えてしまうのでいかんのだ。明日昼から出なきゃいかんし ---23:06 接続キー認証中--- ---23:06 夕姫さんがやってきました---  佳澄: ばわーす  丈一郎: こんばんは〜  桐峰: こんばんわ  翡麗: こばー  摩央: ばわー  アイシャ: こんばんは〜  幽奈: こんばんわ  マリア(見学): こんばんわー。  夕姫: あ、今朝のと一緒だった、良かったー……  佳澄: はっはっは、携帯また落としちゃったよ  朔夜: ば  佳澄: (速攻で液晶画面を確認した俺)  佳澄: 一応これで全員かな?あまさんは遅れるみたいだし  夕姫: ……ネスケおかしいー(魂の叫び)  アイシャ: どうおかしいのさ?  桐峰: すでにPL10人いるが、月さんは参加してなかったっけか?  アイシャ: …しまった又MAP兵器ミスったー!!  アイシャ: リセット(ぷち  夕姫: なんか、起動後すぐに固まって、  マリア(見学): 私はいなかったです。  摩央: デスクトップにゴトー君が在駐?>おかしい  朔夜: バンパイアドールぎるなざん読了  佳澄: なんでやねん(笑)  朔夜: ふむ、こーいうのも面白いかね。PCとして。  夕姫: 再起動をすると、よーわからん英文の文章が  桐峰: またゴトーさんが原因ですか?(ぇ ---23:09 接続キー認証中--- ---23:09 武将錬金さんがやってきました---  佳澄: 知らん、知らんw  朔夜: ゴトー君、何をした?  佳澄: 何もしてねーっつの!?w  摩央: ばわーっって誰だあw ---23:09 【武将錬金】から【刑部】になりました---  翡麗: 誰だYO  夕姫: なづけのねーみんぐからして、あまさん?  佳澄: ばわっす何者w  アイシャ: おかーっす  佳澄: あまさんか!  摩央: あまっちかw  翡麗: こばんわーん  刑部: 出れでしょうか?  丈一郎: おかえり〜  夕姫: こんばんはー  刑部: こんばんは〜  桐峰: おか  佳澄: これで全員揃い踏みー  朔夜: ば ---23:10 【刑部】から【刑部】になりました---  桐峰: マリアと翡麗以外はアイコンかw  夕姫: あぁ、IP変わってないかもと気づいて、本当に良かった。  刑部: やはり「日暮は来週」にしておくべきだったか・・・ ---23:11 【翡麗】から【GM】になりました---  幽奈: こんばんわ  佳澄: …はっはっは、電話口で連絡できたな(苦笑)>IP  佳澄: マリアさんのアイコンはさすがにねーだろしw  桐峰: この前はどんなとこまで行ってたっけか(ログ読み読み  夕姫: このアイコンっぷり、壮観やなぁw  佳澄: 紅楼夢さんの努力の賜物ですなw  アイシャ: 増えたねぇ(しみじみ  佳澄: 俺も自分でアイコン描きたいYO_| ̄|○ ---23:12 【マリア(見学)】から【女王様(見学)】になりました---  女王様(見学): アイコン付きキャラにしてみる。  夕姫: w ---23:13 摩央さんが去りました---  アイシャ: おおう ---23:13 GMさんが去りました---  刑部: おや?  アイシャ: ウェイ!?Σ(0w0;)  刑部: ・・・・・・ブレーカーが落ちたとかかな?  佳澄: 熱田神宮に手を捨てた、ってトコを聞き出したとこで終わってましたねーって落ちた。  夕姫: これは回線がおかしいと一瞬で解るおちかたですな  佳澄: ダブルだし。 ---23:14 接続キー認証中--- ---23:14 摩央さんがやってきました---  佳澄: おかっす  アイシャ: おかーっす  刑部: おかえり  夕姫: おかえりなさい  摩央: 何か勝手に切れたあ〜  摩央: たらー  幽奈: おかえりなさい  摩央: 仕方ない、セッション終わったら過去ログリク一気にするか_/ ̄|○  刑部: 前回のログ、流し読み中 ---23:14 接続キー認証中--- ---23:14 GMさんがやってきました---  勇斗: アリアン上級ルール手に入れた。  GM: うむ、落ちた  夕姫: おかえりなさい  アイシャ: さらにおかっす  摩央: あ、わかった。いりこのせいだ  佳澄: おかっす  摩央: 今大暴れした_/ ̄|○  幽奈: おかえりなさい  GM: ただいも〜  勇斗: すげー廃仕様な上級ルールだった。  丈一郎: おかえり〜  GM: さて、全員揃ったし  勇斗: なにがすごいって、アイテムとか「装備可能LV:30」とかいっぱいあった。  朔夜: どこらへんが廃仕様?  女王様(見学): HAHAHA。  朔夜: ほほ〜、それは凄い  勇斗: 敵モンスター、Lv90以上もわんさか。  勇斗: ただ、追加クラスのマジックガンナーと忍者と踊り子とセージはそこそこ強かった。  桐峰: 追加クラスなんてそんなもんです  勇斗: そして、メイジも強くなったけど、サモナーも強くなって結局サモナーが……  朔夜: ふむ、気が向いたら買ってみるかな。  勇斗: あと、上級職、レベル10じゃないと転職できない……  勇斗: あ、マジックガンナーは二丁拳銃できるよ(w あと、種族スキルも増えた。  アイシャ: セッション開始になったら呼んでねいゲーム切るから  女王様(見学): まあ、一応マジックパクトはエラッタ出たし>サモ  女王様(見学): ……でもメイジより強いけどな(苦笑)  勇斗: いや、ブラパク……結局サモナーは強化されてるんだから意味ないし(^^;  朔夜: メイジはイメージ職?  女王様(見学): ブラッドか。  桐峰: ログ読み終了・・・  勇斗: メイジの追加スキル、地水火風ごとに魔術ダメージ増やすスキルがあって、合計四つとらないといけないのに、サモナーは追加スキル一個で全召喚魔法のダメージ増えるし……  GM: さて、そろそろ初めてもいいかにゃ?  朔夜: ふむ  桐峰: うい  丈一郎: Ok  朔夜: どーぞ  女王様(見学): というか、属性強化系スキルやギルドスキル、弱すぎだろ>アリアン  女王様(見学): どぞ(お前参加しないだろ)  佳澄: おk  夕姫: おけです  勇斗: おっけー  GM: ではでは、後編はじめまーす  幽奈: おけです  佳澄: ぱちぱちぱちー  丈一郎: ぱちぱちぱち〜  GM: っと、どこまでいったっけ?  桐峰: ぱちぱちぱちぱちぱち〜  アイシャ: っととぱちぱちぱ〜  夕姫: ぱちぱちぱちぱちー  女王様(見学): ぽってぽってぽって。  佳澄: カナさんちで、手ぇ捨てた場所聞き出したトコだったと。  夕姫: 幽霊が熱田神宮聞き出したところのはず  GM: ゴトーの不幸がBenvenutiに迫る、危うし!って所だっけ?  桐峰: そそ  佳澄: ちゃうw  アイシャ: そそ  摩央: うんうん  桐峰: 敵はゴトーです。肉体的にはともかくその撒き散らす災厄は恐るべきモノです  佳澄: こらw  GM: 額から放出される不幸ビーム、次々と不幸になっていくメンバー  アイシャ: 欲しくないとこでFが出るのでマジ困ります  GM: と、明日は出勤だし真面目に行こう  佳澄: 俺の責任じゃねーと、それはw  丈一郎: おつかれさまです・・・<出勤  摩央: 9月でもないのに日曜出勤。誰かさんのせいじゃなきゃ一体なんだと小一時間(ry  夕姫: そうそう、ゴトーさんの責任じゃなくて、ゴトーさんの肩の後ろらへんで微笑んでる女神の所為だもんね  GM: では、血反吐を吐きながらも幽奈さんは天使の手の在処を聞き出すことに成功しました  刑部: 大変ですね。皆さん、協力してセッションをなg・・・・・・はやめに切り上げるようにしましょう  桐峰: 私は普通に日曜出勤ですが何か  佳澄: ココにいるのか…(何)  アイシャ: お疲れ様です  GM: ゴトーさんのスタンドはパープルヘイズ並の破壊力ですネ  幽奈: 「ごふっ、みんな天使の手は熱田神宮に…」ぱた  夕姫: お疲れです>お二人  佳澄: 「ゆ、幽奈さーん?!」汗  GM: 勇斗さんもまだ影に潜んでるんでしたっけ  丈一郎: ・・・おつかれさまです<出勤のひと  GM: 他になにかする事あったかにゃ?  勇斗: うむ  夕姫: 偽?「あぁ、幽霊だから運べません、どうしましょう」>ぱた  朔夜: 神社で回収じゃないの?  アイシャ: 「…何しとんな」つつく>幽奈さん  桐峰: 熱田神宮のどこに捨てたかが問題だな  幽奈: すかすか>つつく  刑部: 「・・・・・・くっつけておく?」←幽体でもくっつけられる  佳澄: ローラー作戦になりそうだが。  アイシャ: うわなんか悔しい(笑<すかすか  幽奈: 本体に戻って「ああ、また服が汚れてしまいましたよ」  アイシャ: 非実体に影響とるかなぁ・・・  刑部: 誰か非実体に友好なのを・・・あぁ、波原さんの刀だw  佳澄: 社長の鉤爪も有効ですよ、何気にw  夕姫: 透子さんの必殺  夕姫: ついでにお祈り付きだw  佳澄: 消し跳ぶってw  佳澄: 「とりあえず…熱田神宮に、手があるみたいですけど」  アイシャ: とまぁそれはそれとして。カナさんだっけ?のとこでこれ以上調べることある?  丈一郎: 「熱田神宮のどこだ? 探すとなると結構広いんじゃないか?」  佳澄: 何処に、とかまた聞きに戻るのもなんだよなw  桐峰: ない・・・か? 可能ならば捨てた詳しい場所を聞きたいとこだが  刑部: 日記やメモを取っているようなら持っていった方がいいかな?  GM: これ以上おどかすと発狂しても知りませんよ(笑)  アイシャ: とりあえずそこらへんは勇斗さんにまかせる?一応まだ潜入中だし  桐峰: なんですよね。それに、一度去ったのにまた・・・てのも微妙だしw  摩央: とりあえず摩央はどうしようもありません状態w  アイシャ: アイシャも便利な能力はないし  夕姫: 幽霊は行動に一貫性が有ってこそw  佳澄: 変なメモとか日記とかがあればそれを。なかったらちゃっちゃと神宮いっちゃいましょうな感じ。  摩央: 神様、もう女神様いらないんで寝かしつけてください( ̄人 ̄)  桐峰: 勇斗への連絡手段は・・・無言の会話とか持ってたっけ?  勇斗: ないよ(w  アイシャ: じゃ忍者の勘で御願い(笑  勇斗: まぁ、隙間が在ればどこにでも潜り込めるので問題ないですが(w  勇斗: ……で、今彼女はどんな様子ですか?  刑部: 他の人に見えない世界が見えかけているとか?>彼女の様子  GM: 怯えて布団かぶって震えてますけど  夕姫: まー、血を吐く幽霊なんて目の当たりにしちゃったらなぁw  勇斗: おびえてる間に日記とかないか調べてみます(w  幽奈: そりゃあねぇ…w  刑部: 未成年でなければ一緒にふとんに(おいこらまて  アイシャ: 布団ごと絡み付いちゃえば?今なら金縛りと思ってくれそう(笑  佳澄: 突然血吐くのが良く分からんけど、それがまた怖いでしょうがw  幽奈: 幽霊の次はポルターガイスト!?w  勇斗: いや、べつに透明じゃないし。  夕姫: お寺か神社の常連に成っちゃうぞwもう一段階進むと拝み屋のw  桐峰: それはそれでネタになるのでよし<拝み屋  GM: 人間だしあまりビビらせるとそのうちブッ壊れますヨ  幽奈: 恐怖判定〜、とか  勇斗: 日記くらいすぐ見つからないか?  摩央: 下手に恐怖判定とかして終わったら大変だぁ  佳澄: ?  GM: 堂々と探すなら探索どうぞ  刑部: 夢と思わせるくらいにして、あさるのが得意な人、探してください>日記  アイシャ: こういうときは…夕姫さん  夕姫: 誘眠行こうかw  佳澄: 寝かしちゃうのが楽かもねぃ  GM: 真横に人が居る場合、忍びとかでどうにかなるものなのかいな  刑部: さぁ、僕の体をお食べ?>勇姫  桐峰: 超技能とかあれば別とは思いますが  刑部: 夕姫  佳澄: 窓から覗けば撃てるはず。ごー  夕姫: んじゃ、フクロウほーほー  アイシャ: いやいや(笑  摩央: ああ、顔が濡れて力があ〜(コラ  夕姫: ……窓、開いてないとまずいかな?  佳澄: 範囲型だから平気だと思いますが  アイシャ: 特にそんな記述はなかったと思うが  刑部: 遮蔽物があるとまずいんじゃなかった・  桐峰: 射撃型でなく範囲型だから問題なし  夕姫: んでは。  桐峰: 見える位置までいけばいいしな ---23:37 夕姫 が3D6を振りました 4+1+1=6--- ---23:37 夕姫 が3D6を振りました 4+2+1=7---  佳澄: 目、いいなぁ。  夕姫: 完璧  桐峰: 目がいいですな  刑部: いい目ですね。一緒に幽奈さんも寝そうなほどです  アイシャ: さてそれじゃ寝込みを襲いに行きますか  GM: これって影にいる勇斗さんを巻き込んだりしてませんよね  GM: 抵抗するだけ無駄なので寝ておきます  桐峰: 所詮1ヘクスではあるけど  刑部: ・・・・・・巻き込んでいるんじゃない?  夕姫: 1ヘクスなんですが……  佳澄: 寝てもすぐ起きるし。  桐峰: 巻き込むかどうかはGM判断次第でないかい  勇斗: 同じヘクスにはいないと思う。  朔夜: ま、大きくこだわるほどのことでも無いでしょう。  勇斗: 一緒に寝てるわけでもないし。  佳澄: 人間は日単位な増強入ってたと思うし、平気でしょう  夕姫: ねむれねむれこーこでー♪  GM: とりあえずカナさんは寝てます、探索するなり添い寝するなりお好きにどーぞ♪  アイシャ: じゃ気兼ねなく漁りましょう女の子の部屋を  桐峰: 漁る人がんばー  アイシャ: がんばー  勇斗: あさるー  勇斗: あさるじゃない、探す、だ。  佳澄: ごーごー  丈一郎: がんばれ〜  摩央: そして勇斗君に変態ストーカーの二つ名が付いた伝説が起こったのでした  摩央: >漁る  桐峰: ベッドの下に801本とかあったらあなたの姉の同類です。気をつけてください  夕姫: 部屋をあさるときにはファンブルに気を付けて(何)(真顔)  GM: 漁るなら探索で振っておいてね  佳澄: (ぐさっ)  丈一郎: ぐはっ  桐峰: 夕姫の下着を見つけたんだっけ?  刑部: さらに下着をかぶったんだっけ?  佳澄: むしろ荒らした…w っておいw  アイシャ: まったくわざとファンブルするなんてヨコシマな(笑  佳澄: してねーよ!w  桐峰: ま、関係ない話とゴトーさんの弁解はともかく ---23:42 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 1+5+1=7---  勇斗: 5成功  GM: わぁ  桐峰: 目がいいですなぁ  夕姫: いい目だ  佳澄: おお  アイシャ: いい感じ  刑部: 今日は平均して目が走っています。後が怖い・・・  摩央: 女神様がゴトー君の元に常駐となりましたとさ。めでたしめでたし  GM: 残念ながら日記はつけて無いようです、あとベッドの下から801本が見つかりました  丈一郎: w  夕姫: ……w  摩央: おめでとうw  佳澄: 見つかっちゃったよw  刑部: 幻の3連続ファンブル、見ることができるのでしょうか(誰かは確定  アイシャ: 見つかるんかい(笑  幽奈: もって帰ってきて〜w  佳澄: さ、神宮いこかw  GM: そりゃもう美○さんの知り合いですから♪  刑部: 処分しておいた方が世のためっぽいw  アイシャ: いやそれ窃盗だから(笑  夕姫: こらこら、人の物を取っちゃ行けません  夕姫: あ、美月さんの書いた奴?もしや。  夕姫: 勇斗君モデルの。  アイシャ: とまぁ洒落はともかく本当にこのまま熱田に向かっていいものかね?  勇斗: …………イヤな友達だなぁ  GM: 偽カナ「秘蔵の(ピー)本が無くなってる、きっとあの幽霊の仕業に違いないわ!」  GM: と、向かうならどぞん  刑部: 向かうなら車を出しますよ。刑部カーは8人乗り  佳澄: えーんでないですか?  夕姫: 向かうしかないんじゃないかなぁ  桐峰: 桐峰はバイク所有。  摩央: 猫は子猫だから人数に入りません♪  丈一郎: 向かわないでどうする。ネット検索もすでにしたし・・・  佳澄: 現状それしか無いぽいし  アイシャ: なんか情報が少なすぎるような気もするんだが・・・・・杞憂かね?  勇斗: 僕は窓の隙間から出て、屋根から屋根へ忍者ハットリ君をやってもいい(w  GM: 杞憂だといいですね♪  佳澄: じゃ、蝙蝠変身しておきましょうか。  GM: 大丈夫、GMは明日出勤です!  佳澄: あ、ギリギリ乗れるか?  桐峰: 現状でのほかの手がかりは、カナ嬢のさらなる尋問くらいしかない気はするが  夕姫: 今フクロウ=服がない ………飛んでく  佳澄: …ま、とりあえず車に詰め込まれて発進。  刑部: 蝙蝠と猫と他数名を乗せて、影が不自然にくっついていく車  摩央: また誰かの頭の上でたれぽちになるのですね  桐峰: 懐かしいねぃ<たれぽち  GM: んじゃ到着いたしました  佳澄: たれ雪さんならこの前経験しました(ほわーん)  アイシャ: 尋問するのは気兼ねするなぁ…  丈一郎: 朔夜さんの車は?  刑部: たれぽち=タレで味付けしたポチ(大嘘)  佳澄: 「…結構広いですよね」  朔夜: ん?  丈一郎: あ、ついたか  摩央: ゴトー君がねこにくびったけだから女神様が静かなんだと思う昨今  夕姫: リムジンと一族が  刑部: 無事に到着?(笑)  佳澄: 捨てるとしたら、そのへんの茂みとかだろうかねぃ…  女王様(見学): ポチって言うと、山彦?  朔夜: かなり目立ちそうな一行な気がする  佳澄: ポチタマじゃないと思うw  摩央: 超嗅覚で追えるなら追いますが  アイシャ: 確かに  桐峰: そいや一族がおったか  摩央: >手  摩央: カナちゃんの臭いが残ってるならの話  夕姫: ぽち(ひらがな)=やまびこ ポチ=まおくん  刑部: じゃあ、いくんだぽち!  佳澄: 一族動員して人海ローラー作戦だ!  アイシャ: 2〜3チームに別れて捜す?PC面子  摩央: んじゃ追いまーす  GM: ちょっと日にち経ってるから−5のペナをあげよう  刑部: えっと、未成年じゃないのは・・・>チーム分け  摩央: 他に超嗅覚居ないん?  佳澄: 「摩央君、追えます?」  佳澄: いないぽ。  GM: 知力+鋭敏感覚−5で  摩央: 「がんばるにゃ!」  桐峰: 一族動員、それと3チームくらいに分けたほうがええかな  アイシャ: あ、チーム分けするなら神父と吸血鬼は一緒で♪  アイシャ: <それが狙い(まて  摩央: 14+2−5  佳澄: うーん、桐峰さんと一緒は 御 免 こ う む る w  朔夜: 平気<一緒 ---23:49 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 1+5+3=9---  夕姫: 桐峰さんの周りには近づかない一族達。  摩央: わーお  佳澄: お見事  夕姫: やったねw  刑部: さすがです  桐峰: ふと気づいたらチーム分けで残ったのが佳澄と麻婆だったり(ぇ  摩央: 女神様、そのままでよろw  佳澄: アァンw  アイシャ: おおう成功したかチーム分ける必要ないぽ 残念  桐峰: ゴトー(−20CP)だしな  GM: では匂いをたどって追います  桐峰: て、成功したか  摩央: くかくかくかくか  丈一郎: てくてく  アイシャ: すたすた  摩央: 「くくく。臭うにゃ」  刑部: 猫についていく蝙蝠&フクロウ&神父やら幽霊やら  佳澄: ててて  幽奈: ふよふよ(本体車)  摩央: 車入れないかもw  GM: えーと、参道をまっすぐ、行って帰ってそれだけですね  佳澄: 「見つけたんだ、すごい」変に感心しつつ、てくてく。ちゃんと人間変身よw  刑部: そしていなくなる刑部。目的は車の中の(まて  摩央: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  佳澄: んあ?  幽奈: ついでに透明にも、ってええ!?  アイシャ: …誰か拾ったかもしれんかもしかして  摩央: 「くくく。・・・・・・・・・・あじぇ〜?」きょとん  夕姫: 「ほー(蝙蝠、多いですねぇ)ほ?(あれ、刑部さんは?)」  佳澄: 何処に捨てたねん。参道周辺を捜索するぞ  アイシャ: 「ふむ…ちょっとやっかいになったかも知れんな」  桐峰: 手にもカナ嬢の匂いはついてるとは思うが・・・  アイシャ: じゃチーム分けしよっか♪  佳澄: 「…もってかれちゃったんでしょうか…」一応探すよ。  丈一郎: 人払いしてくれれば600m以内なら探せるよ〜  アイシャ: 「自主的に移動したか消えたかもしれんぞ」レンゲルバックルのように  刑部: ダイスで決めましょう。1D3でランダムに  佳澄: レーダーついてたな、そいやw  桐峰: 行って帰ったということは、行き先があるはずですよね  桐峰: その付近はどんな場所ですか?>GM  GM: 行き先は一応お社の前まで  夕姫: お社にほーりこんだ?  佳澄: ほんとに供養したのか?  摩央: 「うな〜」うろうろ  丈一郎: 投げた・・・かなぁ?  刑部: ヤシロ・・・ そっちにありそうですね  桐峰: そこらに放置か。こりゃ、誰かに持っていかれたか?  佳澄: ふむ。  アイシャ: それだと振り出しになっちゃうな<もってかれてる場合  桐峰: ・・・最悪嘘をついたという説もあるか  佳澄: 香織さん呼び出せます?>GM  GM: 呼べますよ  佳澄: 来歴してもらいましょ、この辺。  摩央: でも臭いがしてるっぽ  朔夜: 嘘はないと思うな。あの精神状態で。  佳澄: 「香織さん、ちょっと来てもらえますか?」携帯ぷるる  夕姫: 幽霊に嘘を付くほど肝座ってないでしょう  GM: 香織「そう言えば1cp支払ってもらってたな、すぐそちらに向かう」  刑部: 香織さん・・・・・・刑部が待っていますよ♪(笑)  佳澄: 「お手数かけます」  アイシャ: や、だからその台詞(笑  丈一郎: 説明が足りてない可能性はあるけど  桐峰: 天使だかなんだかが操ってるってー線もあるけどねぃ。そこまでは考えすぎかな  佳澄: 刑部さんは、誰か取り押さえといてくださいw  摩央: 生ナマしいこと言うなw>1cp  夕姫: CP……  GM: こんな所で襲わないでね(笑)  GM: ではほどなく香織さん到着  刑部: 意志判定、やっておく?(笑)  アイシャ: 熱田神社に捨てた くらいしか言ってない気もするしなぁ  佳澄: 「香織さん、こっちですこっちー」手を引いて  夕姫: 偽誰かさん「神域を汚すものに祟りあれー」  摩央: ここで時間長引かせる要因をw  佳澄: 大丈夫、暴走したら押さえつけるだけだからw  GM: 香織「で、どこの来歴を探ればいいのだ?」  アイシャ: 神社そのもの?  佳澄: とりあえずお社かな。可能なら参道の途中もやってほしいけど  桐峰: 匂いの途絶えた場所、だな。詳しい指定は摩央にしかできんが ---23:56 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 2+4+3=9---  摩央: つんつんと指で場所指示  佳澄: ここ掘れにゃんにゃん?(何)  アイシャ: 出目はそんなに悪くなさそうだし…どうなることやら  摩央: 指てか猫手(萌えろ猫好き)  GM: 香織「一応術には成功したが妖怪の気配が濃厚すぎてどこまで探れるかは疑問だな、まぁ予想の範疇ではあったが」  摩央: 濃厚?  アイシャ: くう  佳澄: 「分かる範囲で結構ですから…」  刑部: 「・・・・・・ねぇ」  アイシャ: ・・・・・・・・・うげぇぇぇぇぇぇぇOTL  GM: 香織「それで、いつ頃の来歴だ」  GM: 神社ですからねい  佳澄: …捨てたのいつだ。  桐峰: まぁ、そらそうだろう。手もあるし熱田神宮て妖怪うろうろしててもおかしくないし  刑部: 「これだけ(妖怪が)いると、それだけで濃厚じゃないの?」(笑)  佳澄: w  アイシャ: 濃厚いや濃厚いや(ガクブル  夕姫: w  摩央: 何かトラウマ発生してますがw  佳澄: 「…それもそーですね…」w  佳澄: キーワードか?w  GM: まがりなりにも2000年から歴史のある古社だしぃ  刑部: メロン?  夕姫: 恐怖症:メ……  摩央: 緑のアレならトラウマってると思うがw  アイシャ: ・・・もう言わなくていい!!(苦笑  佳澄: 何日前からだっけ。確かはや送りで見れたよね  摩央: 何せジャム練り込んであるからw  丈一郎: フラッシュバックかw  桐峰: ここ1週間くらい・・・か?  アイシャ: さ、話をすすめよう。予測される捨てた日はいつだ  摩央: フラッシュバック/メロンスパ Lv4  アイシャ: だからもう言うな(苦笑 うげぇ…マジで気持ち悪  桐峰: ログはどーなってたかな  夕姫: 噂が流れ始めたのはいつぐらいだろう。2chの日付とか覚えてない?  刑部: 完全記憶だから、彼女の写真也姿をあらわすものを見せて、数日分探ってみるべきでしょう  夕姫: 少なくともそれ以降なわけで。  アイシャ: いや噂よりも猫が生き返った日以降と考えるべきだろう  佳澄: 猫が生き返ったのが…いつだっけ。  GM: ちなみに香織さん、いままでの話の流れの説明を受けてませんが〜  アイシャ: 「かくかくしかじか」  佳澄: ある程度かくかくしかじかしたと思うけど  摩央: 出た必殺かくかくしかじかw  刑部: あとで寝物語で教えますよ  夕姫: 猫が生き返った日、聞いてないんじゃない?  アイシャ: >香織さん 手抜きとかいわんでね(笑  佳澄: 事故にあった日と考えていいかもしれんが  桐峰: ここ一週間くらいでいいとは思う。伸びても10日ほどでないかな  アイシャ: いや事故に遭った日にすてんやろ少なくとも効果発動するまでは持ってるはずや  佳澄: そんなに時間かかりませんしな  GM: 香織「なるほど、わずか8文字だが状況が手に取るように分かった」  夕姫: w  丈一郎: w  桐峰: w  佳澄: 効果発動っつか、アレは天使様呼べればいいんでわ?  佳澄: w  摩央: 生々しいなあもうw  刑部: クールだ  幽奈: テレパシー?w  アイシャ: 魔法の呪文だから(笑  丈一郎: っていうか匂いの薄さで数日前ってわかってなかったか?  夕姫: あ、そか  アイシャ: 「うむワシの説明がうまかったんじゃな」  刑部: 漢字なら「赫赫然然」の4文字♪  桐峰: 匂いが薄いのは摩央しかわかってないしのう  摩央: そして無意味に天狗になるアイシャであった(ナレーション)  摩央: まあ、薄いとは言ってないが雰囲気で察するコトは出来るんじゃ?  アイシャ: 誰でも使える究極魔法「かくかくしかじか」(笑  佳澄: オワニモみたいなw  GM: 香織「微妙だな、その年頃の女性なら確かに来ているようではあるが個人までは特定しかねる、やはり来歴自体がかなり不鮮明だ」  佳澄: 「何かを捨てたりしているような人はいませんか?」  勇斗: やはり妖怪がらみか……  佳澄: 社において帰ったり。  摩央: 偽「ケッ。役立たずにゃっ」つばペッッ  アイシャ: まぁそうだろうね<妖怪がらみ  丈一郎: 天使の手自体妖怪か妖具だろうしねぇ  アイシャ: さてどうしたものか…道が途切れたな  摩央: 猿の手なら手自体が妖怪  GM: 香織「捨てたというか、何かを投げているようにも見える、何かはよく分からない、ただ単に賽銭なのかも」  佳澄: ふむ  アイシャ: 「ふむ…」  佳澄: 賽銭箱とか社の中とか調べてみようかw  刑部: じゃあ、賽銭箱でもあさってみる?  アイシャ: ここはいっちょ賽銭荒らしか?  GM: 偽舞「私に任せてください!!」  摩央: 賽銭ドロだw  佳澄: 神社の人に頼んでね  桐峰: 月城一族のローラー作戦、熱田神宮にいるであろう妖怪関係者に話を聞く、カナ嬢に再度尋問  桐峰: このへんかな  丈一郎: 賽銭箱に・・・見られたら賽銭泥棒だなw  夕姫: 箱にはいるんか?手  刑部: いや、せっかくだし、香織さんに液体になってもらって中をあさってもらいましょう  桐峰: 幽貴の幽体でゴー。でもいけそうだが  朔夜: 傍から見たら、かなり……  GM: 香織「私にこの場で全裸になれと?」  アイシャ: とりあえず3番は最後の手段にしよう>桐峰さん  アイシャ: 「ん」>香織さん  佳澄: 妖怪関係者もいるだろうし、頼めばどうにかしてくれると思うけど。神社の人。  勇斗: 賽銭箱?  刑部: 「脱がしてあげよっか」わきわき  勇斗: 平面化できる僕が入ってもいいですが(w  桐峰: あー、勇斗の影でもいいか  GM: 香織「遠慮する」  佳澄: 勇斗君がいたかw  摩央: 「ボクぽちのカッコで行くといいかにゃ?」  刑部: 「じゃあ、脱ぐの待っているわね」わきわきわき  摩央: 手がわきわきしっぱなしw  アイシャ: ・・・・・・・・まぁどちらでも脱ぎたい人がどうぞ(違  丈一郎: とりあえず誰かちゃんと確認しないと進まないぞw  勇斗: 僕が確認します。  刑部: ボケている間に中を調べてあげてください  GM: 香織「それよりこの神社を管理する妖怪に話を通した方が早いとは思うがな、私は店があるのでそろそろ帰るぞ」  勇斗: うにょん、と平面化して、賽銭箱の中に……  桐峰: 「この神宮の関係者に知り合いはいないのか?」>ALL  アイシャ: 金子さんはここの人だっけ?  佳澄: 「ありがとうございました」>香織さん  GM: 平面化するのはいいけど、人目もあるよ〜  刑部: 「じゃあ、送っていくわ。夜道は危険だし」  アイシャ: 「お疲れさん」>香織さん  刑部: 人払い、人払い  朔夜: 「ありがとうございました」  GM: 金子さんは別にここに住んでるわけではありませんね  刑部: 使える人〜  アイシャ: 夜道のほうがなんぼか安全だろ  丈一郎: 「お疲れ様です」>香織さん  摩央: まさか挙式施設があるからそっちに?>仲人マニア  GM: 香織「確かに夜道は危険だな、送ってもらうのは遠慮しよう」  夕姫: 「……気を付けてくださいねー」  桐峰: 「正しい判断だ」w>香織  アイシャ: 「ま。妥当な判断じゃな」w  佳澄: とりあえず神社の人に聞いてみましょうか。お賽銭とか回収されてる可能性もあるし  刑部: 「あらら。じゃあ、背後から近寄る足音に気をつけてね」スニーカーに履き替え、履き替え  刑部: GM,GM  丈一郎: ネットワークから連絡まわす・・・マスター・・・  刑部: このあたり、ネットワークがあります?  佳澄: 神社関係者で、妖怪っぽい人をオーラ感知で見つけてゴルァ!と襲い…話を聞きましょう  刑部: 隠蔽を持っていたら、朝までかかるよ・・・>佳澄  桐峰: Benvenuti経由で連絡取ってもらったほうが早いな  佳澄: いや、関係者皆が隠蔽は持ってないと思いますが  GM: じゃあ妖怪のオーラをゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴと出してる神官ぽい人を見つけました  アイシャ: あるなら連絡したほうがいいでしょう  摩央: ここら辺り仕切ってるのがベンヴェなんじゃ?  桐峰: っているんかいw  夕姫: 蛇とか、妖怪だって言ってたね、昼間  摩央: おおっとおw  刑部: 瘴気もちの神官!!  佳澄: 全解かよw  夕姫: w  アイシャ: よし襲え!>佳澄  朔夜: 何故に前回なんだろう?  GM: 隠蔽持ってる奴も居るかも知れないけど、持ってる方がレアでしょそんな地味妖力(笑)  佳澄: 偽「ゴルァ!」  アイシャ: そして返り討ちに遭え!  刑部: まてぃ!>襲え  桐峰: どう考えても熱田神宮とか、神道系のネットワークの方が多そうだけどなw  アイシャ: 白葉もってんすけど…(笑<隠蔽  刑部: ちなみに風体は?>ゴゴゴゴゴゴ神官  刑部: 同じく刑部も  丈一郎: 神もピンきりだけど・・・ピンに近かったら・・・w  幽奈: ゴゴゴ神官?w  摩央: そんな地味なもんに支払うCPの余裕なぞない(きっぱり)  佳澄: 隠蔽もちなんぞ作ったことないなぁ…w  夕姫: 後5CPで神道系ネットワーク取得♪  刑部: 隠蔽は便利なのに・・・  佳澄: <カツカツになるだけ  GM: 20代後半〜30代前半程度に見える男性です  アイシャ: 隠蔽は役立つのに場合によっては  佳澄: イマイチ理由が思いつかんし  桐峰: 卒業するまでに1回役に立つかどうか、程度だけどなw  丈一郎: 隠蔽なしの仲間がそばにいたら意味ないけどねw<隠蔽  刑部: 潜入系は必須ともいえる妖力の一つです>隠蔽  アイシャ: さてここは誰が交渉に行きますかね?  朔夜: 隠蔽はね、一度ばれればあっても意味乃至  アイシャ: マスターの名前出せばすんなり話しとおると…いいなぁ  佳澄: 敵は持ってることが多いけど。さて  夕姫: 偽透子「では妾が」(この場にいません)  佳澄: とりあえず…「すいませーん」  GM: 神官「はいはい、お守りなら1000円です」  佳澄: ネットワークの捜査だったら、早々邪険にもされんだろうし  刑部: 高いなぁ・・・>1000円御守  桐峰: 商売がんばってますなぁw  アイシャ: …あれ?今何時?  佳澄: 「あ、買い物じゃなくて…えっと、私達Benvenutiっていうネットワークの者なんですけど」  GM: 何時だっけ?神社営業時間ぎりぎりって事で  刑部: 暇なので煙草でもふかしてます。ぷかぷか〜  摩央: 佳澄の頭の上でもふもふしてます  桐峰: 何か佳澄がミスったら即ツッコミいれようと待機(違  佳澄: 「かくかくしかじかで、そういう手みたいなものとか見ませんでした?もし宜しければ、お賽銭箱の中とか見させてもらいたいんですけど…」  夕姫: 誰かの頭上で留まってます  GM: 神官「ああ、近隣のネットの方ですね」  佳澄: ツッコミが=銃弾な気がして怖いの…w  刑部: 偽神官「あの梓殿の・・・・・・ ものども、出会え、出会え〜!」  佳澄: 頭にぽち乗っけてまったりしつつ  夕姫: w  丈一郎: w  佳澄: なんでやねんw  桐峰: 何しやがった、梓さんw  幽奈: w  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  摩央: でも何かしでかしてそうだなあw  朔夜: 押した下、なら別の人だけど  GM: 神官「構いませんけど、Benvenutiさん所ってあんまり評判良くないですしねぇ、ああ、木彫りの干支なら2500円ですが」  佳澄: 偽梓「ごめーん、熱田神宮の柱に梓参上!って彫っちゃった♪」  摩央: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  佳澄: …買えと?w  刑部: 暗に「買え」といってますね  桐峰: 買え言われてるんだろw  アイシャ: つか…一応言うなよそういうことは神官さん(笑  佳澄: 「………ええと、それください」  摩央: ちなみにねこびの価格設定が熱田神宮のでなく伊勢神宮のものだと今発覚しましたw  アイシャ: おおい(笑  佳澄: 財布を開き…「うっ」  丈一郎: 裏タマにくらべたら格安だぞw  夕姫: 伊勢の回し者か!  GM: 熱田って買ったこと無いし〜  佳澄: ←赤貧  桐峰: まぁ、評判良くないというのは反論できんし。ていうか極一部のせいだがw  丈一郎: w  アイシャ: 「しゃぁないのう」金出します  女王様(見学): 偽神官「ああ、茶釜なら25000円ですが。むしろ引き取れ」  刑部: 「さ、財布を開いて涙流してる」  摩央: 確かに熱田さんで干支のお守り買ったのは私さ  夕姫: 「ほー(ま、一茶さんとか居るし……)」  佳澄: 「…すいません、払うと今月生活できなく…」泣  アイシャ: リアルで白葉の悪評流れてそうなのが痛い(泣  朔夜: かすみん、そんなに苦しかったのか。生活。  GM: 神官「えーと賽銭箱の中でしたっけ?しかしなんでまたそんな所を?」  夕姫: 「ほー(みんなでワリカンしましょう)」  刑部: GM.佳澄の財布、中身を見ます(笑)  佳澄: 赤貧だし、ほとんど入ってないと思うよw  アイシャ: 偽「賽銭どろするため」  摩央: 子猫がちゃりんと小銭を出す  朔夜: 万札がぎっしりきしきしだったりして<財布の中  刑部: 猫のほうがお金持ち?  GM: 財布の中に紙は入っていませんでした(笑)  摩央: 小銭持ちです  丈一郎: w  GM: あ、レシートなら入ってるかも、あと領収書  アイシャ: 宮路社長風じゃない?>朔夜さん  摩央: 毎日与えられる小銭がなんとなく貯まるコトもあります  朔夜: ふむ?  刑部: 佳澄さん・・・・・・  佳澄: 「いや、仲間に来歴を見てもらって、何かを賽銭箱のトコに投げてるようなのが見えたので…不鮮明だって言ってましたけど」  勇斗: 朔夜ちゃんはカードだろ(w  佳澄: どーせ小銭ばっかやw  摩央: ちなみに摩央のお財布は小さいがま口財布です  朔夜: カードが基本にお札もばっちり  幽奈: ふふふ、私の財布は車の中さ〜w  GM: 神官「はぁ、要するに賽銭が欲しいとかそういう事では無いのですね」  朔夜: 財布=スーツケース  アイシャ: 車上荒らしにあったらどうするね(笑<本体  夕姫: 朔夜さんが指を鳴らすとアタッシュケース持った一族がすっと寄ってきて……  摩央: ・・・・判った。あずあずは賽銭ドロしたんだな・・・  佳澄: 「…そ、そこまで堕ちてません」汗  丈一郎: 財布=現金輸送車でw  アイシャ: や、くれるなら欲しい(笑<賽銭  幽奈: どうしよう…w>車上嵐  朔夜: あと一ランクあげれば、それも可能<輸送車  GM: 神官「とりあえず上に話を通しておきます、ただし、賽銭を一円でも持って行かれると恐ろしい事になると思うので気を付けてください」  朔夜: 美しくないけど  佳澄: 中に人がいる車よりは、いない車選ぶでしょうw  摩央: うっわ。何の神様だw  アイシャ: ・・・・・・・・・・・  佳澄: 「はい、ありがとうございます」ぺこり。  桐峰: なんつーか、素晴らしいまでの疑いっぷりだなw  GM: 普通に戦の神様なんでない?剣だし〜  佳澄: ほんと評判悪いのね…w  朔夜: なに、懐と一緒に体もぬくもるのさ  桐峰: そこまで評判悪いか、Benvenuti  夕姫: 賽銭妖怪なんじゃない?w中w  アイシャ: 佳澄の財布の中に1円こっそり入れたらどうなるか激しく興味があるんですがどうしましょう?(笑  刑部: きっと、一茶とか舞さんが前にやっているんでしょう  GM: 入れてみればどうなるか分かります(笑)  佳澄: そらこっそり入れた人が来歴でバレるんでしょうw  アイシャ: えーっとすり技能は……  アイシャ: っちないや(笑  GM: それでは軽く人払いしてもらって、お賽銭箱を見せて貰います  佳澄: ま、とりあえず賽銭箱の中確かめて見ましょう  刑部: あるなぁ(笑)  桐峰: 個人でなくネットワーク全体が被害受ける可能性もあるからやめとけw  GM: 強欲持ちとかいませんか〜  佳澄: 強欲な人は遠ざけとけw  アイシャ: むしろ払う側〜  勇斗: 舞さんはいません(w  桐峰: おそらくいない・・・はず  刑部: 燐さんも・・・あ、飛んできた(嘘  朔夜: 善良の行動じゃないよ  佳澄: 燐もおらんしw  夕姫: (回想シーン)偽?透子「あそこの賽銭は箱に入った時点で賽銭妖怪の一部に……」  佳澄: 集合体か何かか?w  GM: 神官「早くしてくださいね、こうしている間にも本当は投げられるはずのお賽銭が入って来ない訳ですから」  桐峰: 高高度からのトップアタック!(違  摩央: こ、こええw  夕姫: 夜中……だよね?今  幽奈: 本体は一万円札とかw>集合体  桐峰: つーか貴様がある意味強欲か?w>神官  丈一郎: しなっち最初のセッションの敵だったかなw<お金の集まり  佳澄: 「あとでお賽銭いれておきます…ええと」何か変なのあります?  刑部: 大丈夫。朔夜さんが札束で入れてくれますから>再選  刑部: 賽銭  アイシャ: じゃ探ろうか 探索?  摩央: ああ、下水道歩かされた記憶が蘇るw>お金の集合体  GM: 変なのはロト6とか入ってますけど、手は無いですね  アイシャ: …なんか違う気がする<探索  佳澄: で、社の周囲も一応探しておきましょう。許可がでるなら社の中も。  刑部: ガラスを大破した記憶が・・・  夕姫: オーラ見ても……わかんないかなぁ  朔夜: お金を無意味には使わないよ。それに、5円玉が基本でしょう<再選  GM: オフシーズンなのでお賽銭の量は大したことはありません  桐峰: あー、いましたな。愛ちゃんがでてたような? 違ったっけ?<金集合体  丈一郎: 人払いあるなら変身解除してレーダー感覚ON「・・・003」  夕姫: いや、50円玉でも良いんだよー  勇斗: おさいせん箱を来歴感知すればよかったんじゃ……(笑)  アイシャ: ・・・きた(笑  佳澄: ああっ、浮気発覚!(ぇ  佳澄: >003  アイシャ: 朔夜さん003の感想を(笑  桐峰: 003、必要器官かよw  佳澄: フランス娘登場w  夕姫: どっからともなくフランス娘が!!  摩央: アワワ  勇斗: ビッグ・ボインが出てくるのと、どっちがいいですか?(w  佳澄: ビッグボインかよw  摩央: 孵卵曽和〜!  朔夜: 「…………」  朔夜: む〜  佳澄: 「…お、お嬢様?」  丈一郎: むにょむにょとジョーから生えてきました(マテ)  佳澄: 怖っw  夕姫: わw  朔夜: 生えるの!?  GM: むりむりっ  摩央: イヤ過ぎw  GM: と  丈一郎: 600m以内感知できます。電波じゃないから地中も届くw  刑部: そして腹話術の人形になる丈一郎君  アイシャ: 「・・・・・・特異な趣味しとるのう」ぼそ  桐峰: 偽朔夜「私よりもそんなダッチワイフがいいの!?」  夕姫: ホログラフ投影とかでないんだw  勇斗: 偽一茶「フランス娘だからフレンチワイフだよ♪」  摩央: 偽ジョー「一人の方が盛り上がるんじゃあああああああああ」  佳澄: 偽フランス娘「あー、狭かった…ああ、実は私が本体だったりするのヨ」(何)  GM: じゃあジョーさんはスタンドを出して周囲をさぐりましたがこれと言って何も見つかりませんでした  刑部: 偽丈一郎「生でさせてくれるならお嬢さんの方がいいさ、べいベー」  佳澄: うーむ。ここにも無い、か。  桐峰: そいやダッチワイフてオランダ発祥なのか?w  幽奈: 偽発言が乱舞してる〜  丈一郎: 「手の形をしたものはないみたいですね・・・」  GM: ジョーの背中のチャックから中に戻っていくフランス娘  夕姫: 「誰かが持って行っちゃったんでしょうか……」  丈一郎: 人間変身  佳澄: 「…無いですねぇ。わざわざすいませんでした」ぺこ>神官  アイシャ: どーなんじゃろ  桐峰: 一茶の発言でふと思ったが  桐峰: ま、それはともかく  GM: 神官「お役に立ててなによりです」  朔夜: ほんとーに生えてるなら、見た目がかなり怖い気が  佳澄: 一応、手持ちの五円玉を賽銭箱に入れておこう  刑部: ダッチはイギリスがオランダを下に見て使う言葉  朔夜: いちおう、五円玉を放り込んでおこう  佳澄: ちゃりーん…あ、一応願い事だw 『…人間に戻れますよーに』  夕姫: 羽根の間から五円をちゃりん  アイシャ: この神官嫌味がきついな…名誉にひっかかりそうだ  摩央: 子猫も猫手でちゃり〜んと投げてぽてぽてと手を合わせよう  GM: 神官「ところで、探されてる物は手でしたっけ?」  佳澄: 手を合わせて  摩央: 佳澄の頭上でw  佳澄: 「…あ、はい。そうです」  佳澄: >手  桐峰: つーことはイギリス人がオランダ人妻に対して言った言葉なのか?  摩央: ヨゴレが何か暴走してますが、奥さん止めたってw  夕姫: てめーらにはこれが似合いだと言うことでは(何)  アイシャ: そんなばかな  夕姫: >人形  GM: 神官「数日前に社にそれらしい物が投げ込まれていたような気がしますが」  桐峰: 安心したまえ。今日は暑かったので嫁はバテて就寝した  佳澄: 「…本当ですか!?」  佳澄: ずずいっ  桐峰: 止めるものなどいないッ!!(コラ  摩央: せにあさん、ログ読んだら殴るようにw  アイシャ: 「それでその手は?」  佳澄: 「え、それが今何処にあるか分かりますか?」  GM: 神官「その手は、えーと」  丈一郎: 「ええっ、その手はどうしました!?」  GM: 神官「まぁそう焦らずに」  佳澄: 「焦りもしますよぉ。散々探したんですから…」  桐峰: 偽神官「実は私の第三の手が」(違  GM: 神官「見たところどうも運に見放されてる様子、どうですか破魔矢など、2500円ですが」  摩央: 偽神官「実はここに」と言って佳澄の尻を撫で撫で  摩央: 情報売ってるw  佳澄: 「買います。買いますから早く教えてください」にっこり  摩央: 絶対売ってるこの神官w  夕姫: ……w  丈一郎: w  夕姫: 金の神?  夕姫: …此奴も賽銭?  幽奈: タマット神殿?w  佳澄: 訂正。にっこり→にっこり(に見える)  桐峰: ただ単にがめついだけて気もするがw  アイシャ: 「……ええかげんにせいよ」名誉にかかると判断  摩央: にしこり?  GM: 神官「えーと、1,2,3の、細かいですねぇ、はい2500円ちょうど」  佳澄: 「アイシャさん、押さえて押さえて」小声  朔夜: えーとさ、お金で片が着くならさっさとはきださせよーよ  佳澄: 言いながら、財布を逆さにして振って  GM: 神官「あ、それで手でしたっけ?」  桐峰: 口を開くと皮肉しか出てきそうにないので黙っておこうw  アイシャ: 煙草でも吸って落ち着くか ぷかー  佳澄: 「はい、でそれは何処に?」  佳澄: 財布からもう埃しか出てきません  朔夜: 紅茶でも飲みながらはふ〜  アイシャ: なんか意思判定が必要そうだが  GM: 神官「捨てましたよそんな気持ち悪い物」  摩央: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  佳澄: 「…何処に?」  幽奈: _/ ̄|○  勇斗: 「………………うわ、安易な」  アイシャ: 決めた。こいつの面に煙草おしつける(笑  幽奈: とりあえずどこに捨てたか聞いてからにしましょう>タバコ  佳澄: 止める止める、事情知らなかったワケだしw  GM: 神官「えーと、事業ゴミの日は明日なので、ゴミ捨て場にまだあると思います」  佳澄: 情報聞いた後は根性焼きしてくださいw  佳澄: この辺のゴミ捨て場の位置わかる?  摩央: 「にゃごにゃごにゃ〜!」訳:おじいちゃん、神官さんならそんなカンタンに怪しいの捨てちゃダメにゃ!  夕姫: 相手の強さわからんからちょっと怖いがw  摩央: 佳澄の頭上でプンスコ  佳澄: 分からなかったらさっさと聞いてダッシュ  桐峰: 2、30代でなかったか?w<おじいちゃん  幽奈: 偽「ゆ〜れ〜ビーム!」>神官  朔夜: 会衆前でよかったね  GM: 神社の中に集積所みたいなのがあるような気がするので、そう言うことで  摩央: あ、しくったw  夕姫: お兄ちゃんではw  摩央: 訂正:おじちゃんw  佳澄: 「…そうですか。ありがとうございましたっ!」ワザと強調して言って、ぺこり  摩央: ぽち落ちるw  アイシャ: 「…もう聞くことは聞いたかの?」  佳澄: アァンw  刑部: 「他に売っているもの、あるかしら?」ニッコリ  佳澄: 「っとと、摩央君ごめんっ」受け止めw  摩央: 「うな〜」ぽてっとキャッチされ  GM: 神官「いえいえ、お役に立ててなによりです」にっこり  アイシャ: …あーくそ煙草じゃ防護点で止められる可能性があるのか……  佳澄: 「…と、とりあえず行きましょうよ、ね」怖い人がいるので…まぁ佳澄もコノヤロウだがw  GM: 神官「そうですね、安産お守りなどいかがですか?」>刑部  アイシャ: 小畑、やれ!(笑  幽奈: さっさと集積所へ行きましょう…  佳澄: 7D+2はシャレにならんですよ?w  摩央: 女神様、このなまぐさ神官に天罰をw  刑部: 「ああ?安全日を間違えるようなことはしたこと無いけど?」  佳澄: とりあえずゴミ捨て場にごう。早くしないと誰かに持ってかれたりするかもだしな  夕姫: 透子を呼んで2ターン待つともれなく(何)  佳澄: 「アイシャさん、刑部さん、落ち着いて…(小声)」二人の袖をくいくい  アイシャ: しかしこれはマジで舐められっぱなしで任侠の名誉にひっかかりそうだ。意思判定しとくか  丈一郎: とりあえず直情だから集積所へGO  摩央: 「イチジョウマ〜ン」(違)>呼ぶ  佳澄: とりあえず、誰か先にゴミ捨て場に向かってもらいましょう ---0:40 アイシャ が3D6を振りました 1+1+1=3---  佳澄: w  摩央: うおw  桐峰: w  丈一郎: w  夕姫: w  佳澄: すげぇ制御っぷりw  アイシャ: さ、いくか(笑  刑部: クリットしている(笑)  幽奈: 無駄だw  摩央: 出た無駄w  GM: すんごい頑張ってる(笑)  勇斗: 無意味に……  佳澄: 袖をくいくいが効いたらしいな!(何)  夕姫: 全ては此処に集積するのかあの出目の良さw  アイシャ: 偽「今日はこのへんで勘弁しといたる」  桐峰: 神官とのやりとりに興味はない。というわけで集積所に向かいますか  刑部: 「まぁいいか・・・ 貧乏な子も多いから、あんまりいじめないようにしてあげてね」  摩央: 急いで走る。とてちてた〜  佳澄: ゴミ捨て場にごー  夕姫: ばさささささ  佳澄: …財布からっぽー  幽奈: ふよふよ〜  GM: 神官「あまり荒らさないようにお願いしますよ、片づけるのは私なんですから〜」  アイシャ: 「ふう…まぁええ。次にしとくわ」てくてくてく  佳澄: 「…今月、ご飯どうしよう…」  アイシャ: よし。荒らすぞ  GM: 神官「まったく、あれって結構大変なんですから」ぶつぶつ  刑部: 「だって。佳澄ちゃん。カタヅケテカエロウネ〜」カタカナは棒読み  摩央: 神官(・∀・)カエレ!  幽奈: ゴミを引っつかんで数百メートル先に放置w  佳澄: 「…エエ、カタヅケテカエリマショウ」同じく(何)  アイシャ: 「さ、頑張って捜すとするかの」にやり  摩央: さりげないハラスメントだw  佳澄: さて。で、手はありますかねぃ  摩央: ご〜みあっさり〜ご〜みあっさり〜♪  朔夜: 探せば出てくると、思いたい  アイシャ: 今度こそ探索か?  桐峰: とりあえずオーラ感知はON  佳澄: ちなみに一番上の人目で分かる場所に放置してあっても、ちゃんとゴミ漁って散らかしてから見つけます  佳澄: (何)  幽奈: 偽「みんな〜、がんばって探してね〜」  朔夜: 既に、誰かが拾ってたら終わりだ  勇斗: 探索なら振りますよ  摩央: 全員が探索振りますかね  GM: 探索どぞー ---0:43 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 1+6+5=12---  夕姫: かぎ爪でえいえい  勇斗: 0成功  佳澄: 誰かファンブろうぜ!w ---0:43 アイシャ が3D6を振りました 1+6+4=11--- ---0:43 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 4+3+4=11--- ---0:43 佳澄 が「コケにされてひけるかって意味だよ…!」と背中を指しつつ右手で3D6を振りました 1+2+1=4--- ---0:43 夕姫 が3D6を振りました 1+2+1=4---  摩央: 3成功  佳澄: うは  摩央: おわおw  佳澄: ぶw  刑部: クリットしているし  夕姫: アァン  摩央: 無駄キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  佳澄: だ、ダブル!?w ---0:43 丈一郎 が悪いけど返せないね。朔夜はもう……僕のだからと抱き寄せつつ3D6を振りました 6+3+1=10---  アイシャ: 夕姫さんで終了だな  刑部: 2名ほど(笑)  摩央: 何だ今日はw  桐峰: 振ろうと思ったが必要ないなw  佳澄: えーと、クリティカルw  GM: 凄い勢いで荒らしながらゴミを漁りましたが残念ながら手は見つかりませんでした  佳澄: 成功度なら8  丈一郎: 二人もクリットかい  佳澄: って、おいおい  夕姫: 9  摩央: 佳澄と夕姫が中心でつかw  佳澄: 「……」  刑部: 「やっぱ、もう持っていかれた後かしら?」  摩央: クリ2も出たのにw  朔夜: 「出てきませんね……」  夕姫: 誰かひろったんやねwま、鳶さん見てれば想像付いたか  佳澄: 捨てられたテーブルを持ち上げて、ごがぁっ!(ぇ  幽奈: (皆がんばるねぇ)ふよふよ  アイシャ: 「ん〜…こりゃ八方塞っぽいの」といいつつゴミを放置放置荒らし荒らし  GM: 神官「ん〜、やっぱり誰かが持っていった後でしたか」  桐峰: 鳶職か、カナ嬢だな  夕姫: かぎ爪付きの鳥ですから、ゴミ袋破いちゃっても、事故事故  幽奈: なんかきたっ!  摩央: 神官の目の前でw  丈一郎: 神官〜!?  摩央: 居たらしいw  勇斗: 香奈さんはもってってないと思う  夕姫: 居たんかw  佳澄: 「………アア、神官サン。ヤッパリッテナンデスカ」(何  アイシャ: とすると謎の鳶か  GM: 終わった頃やってきました(笑)  刑部: 「そうみたいね。で、今度は何を売っているの?」  佳澄: 佳澄は成功度8を散らかすために使います(何)  GM: 神官「えーと、捨てた直後にもゴミを荒らされてましたし、もしやとは思ったんですが」  摩央: 先に言え〜!  佳澄: 「…そういうことは、先に言ってください」  幽奈: ふぅ…  朔夜: なーんか、人の悪い神官さんだ  刑部: 売るものがあった時点で察しなさい(笑)  刑部: ←探索していない人  桐峰: ま、推測は出来たからなんにも言えんよw  夕姫: 「ほー!(先に言え!!)」  桐峰: ゴミを片付けるのは面倒、て言うてたしな。ある意味ヒントか。難しいけど  GM: 神官「先に言えと言われましても」  アイシャ: 「本当にないみたいじゃのう」と言いながらまだまだ荒らす  夕姫: ま。荒らす目的だったからいいや(何)  丈一郎: 「ごみを荒らしていたとはすでにあることを知っていたのか・・・それとも荒らしていて見つけたのか・・・」  摩央: 「うな〜・・・」訳:また振り出しにゃ〜(がっくし)  刑部: 「じゃあ、安産の御守を夕姫ちゃんにプレゼントして・・・・・・このあたり、鴉とか野良犬とかが出るのかしら?」@代価支払  GM: 神官「さぁ?そこまでは」  アイシャ: 「………浮浪者がたまたまというのもあるがのう」荒らし荒らし  摩央: 楽しそうだなゴミ荒らしw  刑部: ・・・・・・・・・善良だったら片付けておこうね、一応  GM: 神官「犬神やらヤタガラスなら居ますけど、野良犬は居ませんね、」  アイシャ: いや一見諦めず探してるように演技ですよ(笑  アイシャ: 私中立ネ  摩央: 犬神?w  夕姫: 「そういえば、鳶のような吸血種が居たんでしたね……」  夕姫: (ほー、だけどさ、台詞)  桐峰: 無言の会話でも取ったら?w  GM: 神官「あまり荒らさないでくださいよ、片づけるのが大変になります」  佳澄: まぁ、体裁が整うくらいには片付けとこう。  刑部: 「ふ〜ん。で、その犬さんやカラスさんはそちらの身内?」  夕姫: あ、何か貰ったw  アイシャ: じゃ片付けづらいように片付けよう(どんなだ  刑部: 瓶と缶と燃えるゴミを一緒くたにするとか?>片付けづらい  摩央: 資源ゴミと不燃ゴミ混ぜるとか>片付けづらい  摩央: アアン似たようなコトをw  刑部: ニヤソ  GM: 神官「犬神は熱田神宮には居ませんがヤタガラスなら居ます、けどゴミを漁るとは思えませんけど・・・・・・あー、そう言えば」  アイシャ: 「そういえば?」  佳澄: ゴミ漁るようになったら、神の使いもおちたもんだ…w  夕姫: 熱田神宮の犬神でない……大神さんか(オイ)  アイシャ: いや私としてはゴミ漁るようになったら一人前の神様かな、と  GM: 神官「えーと、いえ何でもないです、私はこれからゴミの片づけで忙しくなりそうなのでこれで」  佳澄: さらっと17分割しておいて(ぇ  刑部: そこまで・・・・・・ネオチの罰?>大神  摩央: コロヌ  佳澄: 片付けろと言うか。  アイシャ: 何がいいたいかはわかるがしたくない(笑  刑部: 「・・・・・・広げた人、片付けてね」  桐峰: まぁ、がんばれよ。荒らした人たち ---0:53 アイシャ が3D6を振りました 5+1+1=7---  刑部: ←荒らしていない人  朔夜: ←おなじく  摩央: 何か出目がよすぎて怖いw  夕姫: 「ほー(……なんかむかつく)」  桐峰: ←止めといてよかったと思ってる人  夕姫: 片づけ片づけ  佳澄: とりあえずごそごそと片付け  摩央: ←探すとこで終わった猫  アイシャ: 「……この神社ごと燃やせば片す必要もないかのう・・・・・・」  GM: 神官「あ、それは不燃じゃなくて資源です、そうそうその瓶、ちゃんとキャップは外してくださいね」  佳澄: 「…はいはい」  摩央: 細かっ!  佳澄: 最初より綺麗にさせる気かw  丈一郎: 事業ごみは可燃と不燃しかなかったと思ったけど・・・  夕姫: 「ほほー(元々やってなかった分まで言われてる……)」  刑部: しかたない。その間にちょっとはなれたとこに行ってきます  アイシャ: まぁしかたない。この恨みは卒業したら燃やしにこよう  佳澄: まぁ善良だしせっせとやっておきましょう。ふぁっきんクサレ神官  摩央: えころぢぃな神官なんですよきっとw  刑部: あぁ、摩央摩央。人間形態でついてきて  摩央: 友好なんで屁でもない  摩央: あいよ〜  摩央: どろ〜ん  桐峰: 共感するモノを感じないでもないが・・・(ぇ  夕姫: 透子の時に迷惑掛けに来よう  丈一郎: とりあえず探索しちゃったから片付けるの手伝うか・・・  GM: 神官「何事もみんなで協力すれば早く終わります、人の和が大切なのですよ、あ、それも資源」  アイシャ: 卒業後の楽しみが出来たな。がさごそがさごそ  佳澄: 小畑で吸殻ゴミ大量に出してやる  摩央: とてちてた〜  GM: 別キャラで仕返しを考えないように(笑)  夕姫: 10月にあるという天津国津対抗戦で念入りに潰してやる  佳澄: 「…細かいですね。あ、半透明」ごそごそ  刑部: 名古屋って分別が厳しい?  佳澄: 佳澄だと仕返ししそーにないしーw  桐峰: 返り討ちに会う確立は高いと思った今日この頃  摩央: 結構厳しい  丈一郎: 厳しいですよ〜  アイシャ: へー  GM: と、努力の甲斐もあって以前より綺麗になりました  摩央: 捨てる側としてはかなりムッキーってなります  桐峰: 都市部は厳しいとこ多い気はするがね  刑部: じゃあ、そのころ帰還  佳澄: 「はー、はー…」  夕姫: 「ほー(家事はやりなれてますし、良いですけどね……あ、このペットボトルふたとんなきゃ)」  摩央: 「みんなお疲れにゃ〜」  刑部: 「キレイになったわね〜」ポイッと何かを投げる  佳澄: 「…手、痛…」  アイシャ: 「(燃やす。いつか燃やす)」  幽奈: 「おつかれさま〜」  朔夜: 「ご苦労様でした」  桐峰: 「ご苦労」  アイシャ: 何か?をキャッチする  GM: 神官「ポイ捨ては困ります、ゴミはゴミ箱へ」  刑部: お茶ですよ  摩央: 買い出し班戻りーぬw  朔夜: 日のついた煙草か中身の詰まった今度ー参加と思っちゃ田よ  アイシャ: 「すまんな」ごきゅごきゅ  佳澄: カンッ「あうっ」(ぇ  刑部: 「ハイ、神官さんも」  GM: 使用済みのゴムかと思いました  摩央: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  GM: 神官「何でしょう」  佳澄: おでこさすりながら「あ、ありがとうございます…」くぴくぴ  刑部: 摩央は未成年(笑)  アイシャ: いやまぁたしかに香織さんを襲いになったのかなとは思ったが  摩央: 摩央にまで手をだすとは思・・・・・(不信の眼差し)  刑部: 「声出して疲れたでしょ。それともコーヒーの方が良かった・」  桐峰: むしろPLの半分くらいはそれを期待して(ぇ  GM: 神官「ありがとうございます」と、未開封かどうかを確認(笑)  佳澄: w  夕姫: w  佳澄: 警戒してやがるw  丈一郎: w  摩央: このやろw  刑部: あぁ、細工をしてなかった(笑)  佳澄: 舞さん一匹いれとけばよかったか?w  夕姫: この形態では飲めない……w  桐峰: 「正しい判断だが、多少偏執的ではないかね」w  朔夜: 心当たりがあるなら、しなけりゃーいーのに  GM: 神官「労働の後のお茶は美味しいですね、とくに奢って貰ったお茶だと格別です」  摩央: 守銭奴かw  アイシャ: 俺も警戒するなそれは(笑  刑部: 「ホントね。すがすがしくしているわ」  GM: 正体はヤトノカミです、蛇なので財を呼ぶですよ(笑)  刑部: 「で・・・話の続き、しましょうか?」  佳澄: 「(何だかなぁ)」くぴくぴ  アイシャ: 「そうしようかの」  GM: 神官「えーと、何でしたっけ、そうそう」  夕姫: ……えぇ、夜斗様、国津じゃん!  摩央: こいつかヘビの犯人w  GM: 思い切り天津の神社ですけど、蛇神様ぐらいは居るようですねい  夕姫: く……敵対できん  朔夜: なぜ?  桐峰: 透子が、だろう。多分<敵対  佳澄: まぁ、仕返し計画は置いといて…w  夕姫: そう>しかえし 縁が深いんだよ、夜斗と稲荷は……  勇斗: ……ふと思ったが、こないだも夕姫ちゃんで参加だった?  アイシャ: うんそうだよ  夕姫: そうだよ、透子さん大怪我中  丈一郎: 猫に襲われてたでしょ  GM: 神官「最近神社の補修を行っているのですが、それに紛れて変なのが入り込んでるかもしれませんね」  佳澄: でしたな、確か>夕姫さん参加  桐峰: 私も最初そう思いましたが、ログ確認したら夕姫で参加でしたw  アイシャ: 血、飲んだし  佳澄: ふん。日雇い外国人とやらか  アイシャ: おいしゅうごさいました<血  桐峰: うお、よりによってその程度の情報しかないんかい  GM: 神官「大工としての腕も確かですし、別に実害も無いので放っておきましたが」  夕姫: 個人の特定までしてるのかいw  桐峰: 個人特定まで情報あるといいねぃ  摩央: 偽摩央「チッ。役立たずはチネにゃっ」ツバペッ  佳澄: かもしれません、つかw  朔夜: 最初にはけ、その情報。  アイシャ: 「ふむ……」  刑部: 「ふ〜む。あ、そうそう。これ、お賽銭ね」新渡戸さん差出  摩央: 買わせる為かはたまた天然か。微妙なラインだ  佳澄: またごっついお賽銭。  桐峰: 言われるままに代価を支払ったこちらのミスを責めろ(何  GM: 神官「ありがとうございます、ご一緒に身代わりお守りなどいかがですか?」  刑部: 二千円札の方が良かった?w  摩央: レアだw  夕姫: レアだねw  佳澄: 二回くらいしか見たことねーよw  幽奈: 最近見ないなぁw  丈一郎: 2000円以上で引き取ってくれるかなw  アイシャ: 未だに使えるか不安なる<二千円札  桐峰: つーか、使えねぇもの作ってくれましたよね、政府もw  GM: 神官「私の知る所としてはそんな所でしょうかねぇ」  刑部: 「もう少しお話しをしてから決めたいわね」ニコニコ>身代わり御守  朔夜: あれは、本人達はいい思い付きだと思ってたんでしょう。  GM: 予算の無駄使いですよね(笑)<にしぇんえん  摩央: 勤めてた時凄い邪険にしてたw>2千円札はレジ締めで数えるの大変  朔夜: 自分の懐にお金の入る  幽奈: 「その身代わりお守りは私が買おうか」  刑部: 発行枚数は5千円より多いんですけどね>二千円札  幽奈: は無理だ〜  アイシャ: ま、偉くなると暴走するのはどこも一緒  摩央: ある時期から回収かかったみたいだからw  GM: 神官「えーと、身代わりお守りは1000円になります」  刑部: 2000年記念紙幣だったら良かったんですけどね  GM: アレってお札の番号が擦ると消えちゃうんだっけ  幽奈: ミスです私変えません…(幽体)>お守り  刑部: お金も幽体(笑)  丈一郎: う〜ん、恋愛成就のお守り・・・成就ではないか・・・  佳澄: もう千円も無いよw  GM: 非実体にも影響で受け取る神官(笑)  アイシャ: 「…しょうがないのう」金出すよ  夕姫: 服を取りに戻ればあるんだけどw  摩央: そこで子猫が千円札をチャラリ~♪と自慢げに出すw  幽奈: めんどい〜>服取りにw  朔夜: じゃあ、カードを出してみよう  刑部: 佳澄、猫より貧乏  摩央: 「ボクがヒミツのお小遣い出すのにゃ」えっへん  アイシャ: 命知らずとして身代わりが本当に発動するなら欲しいし(笑  桐峰: そこの神官、百鬼に載ってない+40%増強をするでないw  佳澄: ちなみに佳澄、破魔矢を握り締めてます(何)  GM: 神官「と、私の知る所はそんなところですけれど他になにかお役に立てる事はありますか?」  佳澄: 「(ああ、今月一杯のご飯がこんなものに)」  夕姫: 夜斗様は強かろうなぁwなにせ山一つ……  GM: そこまでハイレベルのヤトノカミではないっぽいですけどね(笑)  佳澄: とりあえず、その大工のコトが知りたいけど…  アイシャ: 「で貴方以外に知っている人は居たりするの?」何故か標準語に  GM: 神官「まだ工事は続いてますし、明日も来るのではないですか?」  アイシャ: 癖:ある一定以上切れたら標準語 とでもしとくさ  佳澄: アイシャさんが標準語って、何か新鮮w  GM: 神官「さぁ?妖怪の気配を探れるのであれば分かるでしょうけど」  夕姫: 表情が怖そうだw  GM: 神官「うちとしては妖怪だからと言って差別するつもりはありませんし、特に気にはしていませんでしたが」  桐峰: この前探ったらいなかったけどなw  刑部: 「家のネットワーク、よく壊れるアパートがあるのよね。腕のいい大工の名前、教えてもらえると嬉しいわ」  佳澄: 壊れる、っつか壊されてるよねw  朔夜: うん  GM: ふふふ、大工には内装工事もあると言っておこう(笑)  アイシャ: よく壊れると言うかよく新たな罠がひつよと言うか・・・  朔夜: 暴走する住人が多いから  佳澄: 中かよ!w  刑部: 刑部は関与しておりません♪  桐峰: 中かいw  佳澄: …じゃ、明日また来ようw 必要あるかどうかしらんが、一応口止めはしておいたほうがいいかな。この神官。  GM: 神官「さすがに名前までは存じ上げておりませんけど」  GM: 神官「よろしければ明日ご紹介しましょうか?」  刑部: 「そうね。そうしてもらえると助かるわ」  佳澄: あ、アポ取れた  桐峰: ぐぅ、モカとコーヒーを・・・眠くてたまらん。ラグも多いし  摩央: ラグいと眠気来そうですね  夕姫: 大丈夫ですか?w  アイシャ: ここは先読みで  GM: そこで先読み先行入力ですよ!  摩央: 煎餅食って歯に振動与えると脳が起きますよw  刑部: 「じゃあ、ここに連絡してね」と諭吉さんに電話番号をメモして渡します  桐峰: できるかいw  丈一郎: 改選早く変えれるといいですねぇ  アイシャ: よしGMに勝った(笑  丈一郎: 回線  摩央: ええ!麻婆神父、ホモだったの!?(先読み  朔夜: なるほど、それで貸す民に冷たいはずです。  勇斗: ぼ、僕も眠い……  GM: 神官「お金を粗末に扱うのは感心しませんね、でもまあ価値は変わりませんし」  佳澄: そーいう理由なのか?w  夕姫: は、猫!?>諭吉さん  刑部: 佳澄んか(笑)  アイシャ: 「…やれやれ」  摩央: しゅんごい寝不足ですが煎餅で脳に刺激→水ようかんで脳に糖分のコンボでしっかと起きました  刑部: 「じゃあ、連絡お願いね」  佳澄: いや、ぶっちゃけ猫だと思ったw>諭吉さん  摩央: 諭吉さんに落書きしたら噛まれますよ?  刑部: じゃあ、ゴトーさんで(嘘)  佳澄: 今日、部活で昏倒してたらマユゲかかれましたが何か?(笑)  丈一郎: w  摩央: 流石w  夕姫: 偽?(諭吉さん「ふぎゃー」夜斗様「わ゛ー!」)  刑部: ・・・・・・学習してください  夕姫: w  アイシャ: 昏倒するほうが悪い(笑  朔夜: ふむ、なるほど。  佳澄: 中学じゃなくて同級生だけどなw  GM: 偽神官「お祓い希望者ですか?なにやら負のオーラに満ちておられますが」<ゴトー  摩央: 肉と不幸の過去を学習してなかったらしいw  アイシャ: そこでウナコーワですよ  桐峰: 偽はつけなくていいぞ、そこの神官w  刑部: ○んこケースもね  佳澄: 部活始まるまで寝転がってたら、いつのまにか死んでたーよ  摩央: ウナコーワ鼻の下に塗ると爆睡ゴトーもすぱーんと起床  佳澄: おのれK村&D  刑部: さてと、これでアポは取れましたけど、他に何か準備しておきますか?>ALL  GM: さて、何もしないなら何事も無かったかのように次の日  GM: 何かするならいまのうちにしておいてね  佳澄: 破魔矢を部屋に飾ってうるうるします(何)  アイシャ: ん〜……なにがあるかな  摩央: コトが終わった後に神官をどうやってシメるか緊急会議  佳澄: とりたてた無いかな。  刑部: あまりにも哀れなので佳澄に夕飯をおごってあげましょう@Benvenutiで  佳澄: たてた→たてて  丈一郎: 天使の手についてもっかい調べてみるか? 大工の正体は不明だしなぁ  アイシャ: やっぱここはタンクローリーだっ!!でしょう<復讐方  朔夜: あとで臨時ボーナスぐらい支給すべきかな  摩央: 猫の手を調べたら萌え萌えになって使いもんにならなくなりますよ  桐峰: 特にないつか思いつかんので翌日まで普通に過ごそう  夕姫: あ、三重の事件の時、何か大がかりな改修工事とかあったんかな?  佳澄: 「…うう、ありがとうございます」ありがたく食べておきましょう。食べないと飢え死ぬ勢いだし(笑)  朔夜: いやいや、ここは燃料満載の飛行機を墜落させるですよ<報復  刑部: しかし・・・Benvenutiってイタリアンレストランだよね?  GM: 三重には神社がいっぱいありますので、調べるなら少し時間がかかるかもです  佳澄: カミカーゼ!?  アイシャ: 朔夜さん御願い。金的にきつい(笑  佳澄: アァン  GM: いたりあーんだよん  夕姫: 大蒜……  摩央: イタリアンレストラン&バー  丈一郎: それはやばいぞw  刑部: ニンニク、いっぱい使っていないか?(笑)  夕姫: 大蒜抜きで……  アイシャ: ・・・・・・・・・ってあぁ神官に恨みはあっても重要文化財壊すのは気が引ける  GM: 当たり前のように使ってますけど(笑)  佳澄: …平気だ!  佳澄: 10分以内に食えばダメージは1D!  アイシャ: よしがんばれ  摩央: ベンヴェに登録する吸血鬼は大蒜ノーダメージじゃないと生きていけないw  刑部: 食べてダメージですか(笑)  佳澄: (がふがふがふがふ) 瞬間再生(にょろろろろ)(何)  桐峰: つーかネットワークに対して喧嘩売るような真似はネット離脱してからやれw  GM: 神官個人はともかく、神社を相手にしようと思うとかなりヤバいと思うんですけど(笑)  夕姫: ……いや、ダメージ受けてないで、最初から大蒜抜きたのもうよw  摩央: タマにマスターに大蒜カクテル入れられますよ?  朔夜: にんにくも十字架も日光も平気  佳澄: …ああ、そうだ。大蒜の匂いじゃなくしたんだw 大蒜抜きでぷりーずw  刑部: ネットワーク同士でケンカすると、首謀者はBenvenutiで一生皿洗いですよ  桐峰: 思えば朔夜さんは、新しいタイプの吸血鬼っぽいねぃ  摩央: 一茶に与えると8時間後に一二三荘に恐怖が訪れます>大蒜カクテル  勇斗: それで済むのか?(w<皿洗い  アイシャ: じゃネットワークに話して神官だけやっちゃっていいか許可とろう  佳澄: やるなやるなw  丈一郎: っていうか急がなくていいのかまた伸びちゃうぞ  佳澄: ま、こんなとこですか。  夕姫: んー、透子にぶっちゃけて、夜斗様に「柿渋茶」か「煙草ヤニ茶」でも奢って貰おう  GM: 三重の神社について調べるつもりなら手段をどーぞ  刑部: 足に鉄球をつけて、汚れてもいない皿を寝る間もなく洗いつづけるんですよ  摩央: やっぱ煙草攻撃でしょw  夕姫: んー……手段……無いなぁ  アイシャ: 特に手段がないんだよねぃ  夕姫: 神社系ネットワークに聞いてみる?とか?  GM: 神社系ネット・・・・・・・・  丈一郎: 現地のネットに調査せいてもらう・・・結果が出る前に大工と遭遇しそうだけどね  アイシャ: 三重のネットワーク のが良くないですかい?  GM: 神官「安産お守りなら1000円です」<神社系  摩央: また買えってか!  佳澄: ダブるぞw  丈一郎: 「恋愛祈願とかないんですか・・・?」  夕姫: 買うか……w  アイシャ: いやもういらんやろあんた>ジョー  佳澄: 二個もどうするつもりだw>安産お守り  刑部: 双子が生まれる?>二個  夕姫: 一個誰かにあげる  GM: 二人分安心です(笑)  桐峰: ていうかね  朔夜: 「安産のお守りをひとつ」  桐峰: 社長、がんばれよ。とw  アイシャ: 生む気だ!?  丈一郎: 家内安全になるのか・・・良縁成就かな?  佳澄: 有無気だお嬢様w  佳澄: …頑張れよとか言われたぞw  夕姫: あ、晴海ちゃんにあげようと思ったのにw貰った奴……w  丈一郎: 「・・・」  佳澄: 晴海かよ!w  GM: で、本当に神官に聞くですか?(笑)  朔夜: 家内安全、のほーがいーかな?  アイシャ: いやそりゃ頑張れよ>社長  佳澄: 事態の進行速度はカメの如く遅いけど多分社長も頑張ってますよ(何)  夕姫: 周りにあげる対象て結構多いよな。晴海ちゃん朔夜さんシエルに……  アイシャ: まぁ社長は置いといて…一応三重県民にも話聞く?  桐峰: いらん気がしないでもないけどな  GM: いらんならさっさと次の日  丈一郎: 連絡だけでもしておこう。手は多くうっておこう  アイシャ: ま、多分無駄に終わる可能性は高いけどね  佳澄: じゃ、翌日翌日  丈一郎: 何かあればめっけもんだ  夕姫: 紹介して貰いに行こう。お小遣い多めに持ってw  刑部: 朝ごはんを食べれずにオナカガなる佳澄  佳澄: じゃ、翌日皆で集合?  勇斗: …………  丈一郎: ・・・朔夜さん安産祈願買ったのかなぁ・・・  GM: えーと、今日は水曜日ではないでしょうか  佳澄: 「(ぐ〜〜〜)…ご、ごめんなさい」  アイシャ: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  佳澄: …>水曜  アイシャ: しまったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!  GM: 水曜日だったような気がします  刑部: 「・・・・・・アンパンとジャムパン、どっちが好き?」  アイシャ: だから焦ってたんだったぁ!?(汗  桐峰: じゃ、水曜日で  丈一郎: w  刑部: ?>水曜  朔夜: いちおー買っておく。秘密で。  GM: ログ確認してないけど  朔夜: <安産  佳澄: 「(真っ赤)…あんぱんで」  夕姫: 使えない、あいしゃさんの妖力……  アイシャ: …まぁ全部じゃないけど・・・  朔夜: あ、そうか。水曜は使えないのか。なんで?  刑部: 「残念。カレーパンしかないわよ」渡しておきます  GM: そう言えばなんで?<水曜  摩央: 水だから?  桐峰: 超反射神経だけだから、まぁたいして支障はない。つか10人もいるしw  朔夜: 「そんなにお腹がすいてるのなら、奢りましょう」  佳澄: 「…ありがとうございます」ぱくぱくぱく  アイシャ: 一応一週間に一回の休眠日ってこと  朔夜: 「メニューを一番上から下まで、お願い」  佳澄: 「そ、そんなに食べれませんっ!?」(笑)  夕姫: 先輩にたかれば奢ってくれるよ……一応標準になった。  佳澄: 何処のフードファイターやねんw  刑部: 偽山店主「かしこまりました」  アイシャ: 水曜なのは特に理由なし。あえて言うなら土日に止まったらまずいだろ、と学生とかに合わせるなら  佳澄: ああ、先輩標準なんだ…いいなー  夕姫: 山!?w  佳澄: 山かよ!w  佳澄: 死ぬから、しかもめぬー多いからあそこw  GM: じゃあ甘口いちごスパからしるこスパまで出てきます♪  アイシャ: 山山連呼すんなっ!?  佳澄: …逃げよw  朔夜: 「これで、もう飢え死にの心配は無いですわね」  佳澄: 「…は、はい」汗  摩央: さようなら佳澄さん( ̄人 ̄)  GM: んで、さっそく神社へ?  佳澄: …さ、とりあえず神社ですね  刑部: 暗に「食べろ」といっていませんか・  丈一郎: 神社へ  刑部: 神社到着  佳澄: 「…甘…辛…寒…」  摩央: w  佳澄: ←マウンテンアタックを全て食らった模様  丈一郎: w  アイシャ: ゴトーさん。止めろ?(にっこり  摩央: マンゴースペシャル(辛口)かw  佳澄: にわとりピラフなんですけどね、想定は(笑)  佳澄: さて、まぁ置いといて  GM: 神官「おはようございます、今日はお早いですね」  アイシャ: あーまーいいやサクサク神社いこう  佳澄: 「おはようございます」  朔夜: 「おはようございます」  丈一郎: 「おはようございます」  摩央: 「おはにゃ〜」  アイシャ: 「おはようさん」  勇斗: 僕らは学校が……(笑)  刑部: 「早かったかしら?あ、これ、職人さんたちにお土産のタイヤキね」@たくさん  佳澄: …はっ(笑)  幽奈: ふ〜よふ〜よ(今日は本体は家で)  夕姫: いいんだ、怠惰!!  佳澄: しょうがない、仮病使って休みw  GM: 学校の終わる時間まで待ちますか?  刑部: 先生「佳澄さん、今日はお休み」メモメモ  アイシャ: こっちのがやばいわい会社やぞ(笑  夕姫: ……シュリファ先生、公欠届けお願いします……  佳澄: いや、いいよ。風邪だと言い張って休む元から身体弱いみたいな話で学校にはとおってるはずだし(日光のせいで)w  刑部: ←専門学校生  勇斗: 公欠は無理だろ(w  桐峰: ←神父  朔夜: いちおう、病欠ですましておこう。わたしは。  桐峰: ←むしろ麻婆  勇斗: ここは小学生に学校をさぼらせて働かせるスレになりました(w  丈一郎: こういうところは桐島探偵事務所は楽だな  GM: 偽学校の先生「紺野は今日はクラミジアと淋病で欠席だそうだ、みんなも気を付けるように〜」  夕姫: ……じゃぁ、病欠で……  佳澄: 麻婆かよ!w  摩央: 猫探し今日は無いモヨリ  佳澄: こら偽センコーw  幽奈: 自分で言いますかw>マーボー  勇斗: 性病か……し ょ じ ょ なのにな(w  佳澄: 「…で、あの…大工さんはどちらに?」  桐峰: 性病か・・・今度触手経由で差し上げましょうか  GM: 神官「えーと、ああそうでしたね、こちらですが」  刑部: 偽先生「紺野は借金の方に売り飛ばされるそうだ。みんなも注意するように」  アイシャ: あーそれもいいな  佳澄: もー触手は嫌やw  佳澄: ついていこう。てくてく  朔夜: 裏「安い買い物でしたは。病気もちで」  刑部: タイヤキを持ってついていきましょう  佳澄: 買われた…_| ̄|○  GM: 神官「くれぐれも作業の邪魔はされないように、こちらは日当36800円を支払っておりますし、工期にも影響しますので」  佳澄: 細かっw  夕姫: こまいぞ、やとさまw  佳澄: 「あ、はい…」  アイシャ: 「はいはい」  佳澄: …これ、つまり犯人一人とっちめると36800円払えということか?w  朔夜: (お金にこだわる過多ですね)  夕姫: 「出来るだけ気を付けます」  桐峰: オーラ感知はONにしておくー  朔夜: 「善処はします」  GM: 神官「できるだけではなくて全力でお願いします」てくてく  丈一郎: 「本人に払わせるか」  勇斗: まぁ、学校はさぼろう。  刑部: とっくらとっくら ついていきましょう  丈一郎: てくてく  夕姫: 偽「世の中には不可抗力というモノがあるのです」  GM: 神官「こちらです」と、結婚式場内の一室、内装をやりかえてる所へ  夕姫: 壊すと高そう……  丈一郎: 結婚式場・・・  佳澄: とりあえず、とーとつに夕姫さんの不意打ち誘眠とか企み(何)  夕姫: オーラ見てからな  夕姫: w  丈一郎: ほかにも人がいるだろうがw  佳澄: 誘眠ならばれないしー(笑)  GM: 大工さんが数人居ます  刑部: 怪しい人は?  桐峰: 騒ぎになるのが問題だと思うのだが  桐峰: オーラ感知にひっかかるのは?  幽奈: 人払いをするw>騒ぎ  佳澄: それは文句言われそうw>人払い  佳澄: 普通に声かけて連れ出すのが妥当かね  GM: オーラ見られる人は誰だっけ  摩央: 日当払うハメにw  GM: 桐峰さんが見られたか  夕姫: 休憩時間まで待てば文句もきっと無かろうが  GM: 一人怪しいオーラの人が居ますけど  丈一郎: 昼休みのときに襲撃すれば文句はないだろう  桐峰: ノ <オーラ感知持ち  GM: 神官「それと」  刑部: 疲れるから感知はしたくない(笑)  GM: 神官「熱田神宮内ではくれぐれももめ事は起こさないように、なおしてるそばから壊されては困ります」  摩央: 嫌味大王だなw  アイシャ: 「はいはいはいはい」  夕姫: 「外でなら良いんですね」  佳澄: むしろ今日の仕事終わるまで待ったほうがいいかもねぃw 昼休み外出てくれるかな、怪しいオーラ大工さん  GM: をほほほほ、私に嫌なキャラをやらせたら天下一品ですヨ♪  幽奈: (神に仕えるものには嫌なやつが多いのだな…)  刑部: 偽あや「ここを直せばいいんですね〜 え〜い」どかん  夕姫: w  GM: 大工さんの仕事を星明子状態で見守る一同  佳澄: 配置間違ってるw  佳澄: たいいくずわりでじー。  佳澄: (何)  刑部: 以上、直しているそばから壊してみました♪  朔夜: 車の中で待機していよう。エアコンもばっちり。  刑部: 手の開いている大工を茂みに連れ込みつつ、じ〜〜〜〜〜  GM: 神官「はいはいはい、そうしてる間にもこちらは日当を支払ってるんですから」と刑部を引き剥がしつつ  夕姫: w  刑部: ツワモノですね  佳澄: やるな神官w  GM: ではお昼休み、大工さんはお弁当を食べました、外へは出ませんね  幽奈: けちですねぇ  夕姫: ……ちょっとだけ気に入ったぞ、此奴  刑部: しかたないから他のPCを・・・  佳澄: 「(かれーぱんをぱくつきつつ)…お仕事終わるまで待ったほうがいいでしょうか」  夕姫: この徹底っぷりは、具者としてふさわしい  桐峰: 終わるまで待つか。一応、目は離さないでおくが  丈一郎: お弁当は手作り? 仕出しかコンビニ?  刑部: 勇斗・佳澄・朔夜・夕姫・摩央は対象外。残っているのだと・・・・・・麻婆神父か  GM: 仕出しでは無いようです  夕姫: 何故か大工さんにジュースの買い出しを手伝わされたりもしつつ、じー  GM: 可愛らしい弁当箱に入っています  佳澄: 可愛らしいのか。  丈一郎: 結婚してるのか・・・?  夕姫: ……愛妻弁当かな、  摩央: 木下で涼みつつ寝たふりして監視中  夕姫: 甦る理由と、考えても  刑部: キ○ィーちゃんのお弁当箱  桐峰: 愛妻弁当ですね(何断定  GM: 棟梁「おいそこの若いの、茶買ってこい、10本な」>夕姫  刑部: 海苔で文字が書いてあるんですね  夕姫: 「にゃ、私ですか!?……ま、いか(とてちた)」  幽奈: 呪w>海苔  GM: さて、午後のお仕事に入る大工さん、三時の休憩を挟みつつ  桐峰: オムレツとかだとハート描いてたりな  アイシャ:  ヌッコロス?<海苔文字  摩央: 「早く借金返してこい」>海苔文字  桐峰: ケチャップで  GM: 文字は書いてあるようですが確認は出来ませんでした(笑)  夕姫: あ、経験者は語る?>ハート  刑部: 『あなたとの生活には疲れました。実家に帰らせていただきます。なお、慰謝料として財産はいただいていきます』@海苔  丈一郎: w  佳澄: 描いてあったのか…w  GM: 長!  アイシャ: 長い長井(笑  佳澄: って、弁当で告げるなよw  幽奈: 海苔で…!  夕姫: こまかっw  佳澄: 天国から 地獄w  朔夜: 真っ白に燃え尽きてそうだ  佳澄: 「(ああ、愛妻弁当なんてひさしぶり゛っ!?)」  GM: でかい弁当箱に梅干しと明太子で「バカ」とか  桐峰: むしろその技量に感服w<海苔で長文  丈一郎: いや米粒一個に書いてあるとか  佳澄: ごはんですよとかだったらまだ描きやすいかな?w…崩れるかw  夕姫: し、職人芸!!  佳澄: こりゃ仕事終わるまで待ちかね  佳澄: 中国いってこいw  GM: さて、何もしないなら何事もなく17時がやってきます、大工さんが今日の作業を終えて引き上げる時間ですね  佳澄: 「…あ、終わりみたいですね」  夕姫: 尾行かな、これは?  佳澄: 尾行つっても  佳澄: この人数じゃな…w  幽奈: ふ〜よふ〜よ  佳澄: とりあえず蝙蝠  刑部: じゃあ、怪しい人に・・・・・・誰が声をかけます?  アイシャ: 誰が犯人なのかわからんし  桐峰: あ、そいやGM  GM: なんでそ  桐峰: その怪しい人のオーラ、死んだ吸血猫みたいな妙なオーラだったの?  GM: あー、猫と似たようなオーラでした  佳澄: ぬ  朔夜: ふみ  朔夜: 親なのか  アイシャ: あ、そうか  夕姫: 間違いないか  桐峰: では、次の犠牲者が出る前に聞くこと聞いて死んでもらうか  丈一郎: 奥さんのほうか  幽奈: その人でイイのかな?  桐峰: 手の使用者は奥さんまたは恋人、家族あたりですかねぃ  佳澄: …蝙蝠はやめとこ。とりあえず帰り道にでも声かけましょうか。  アイシャ: じゃないかな?  丈一郎: 家を突き止めておかないとまずいぞ  アイシャ: 全くの他人がやるとは普通考えられない  GM: じゃあその大工さんは仲間が車で帰るなか、電車で帰るからと一人徒歩です  夕姫: 愛妻弁当やし、奥さんでないかな  桐峰: 最悪の場合、身分証持ってることを祈るか  丈一郎: 車じゃないから免許ないかも・・・  佳澄: 何かすんのかな(こそ)  桐峰: 保険証があるかもしれんし  刑部: 写真がないから本人のものじゃないかも・・・  丈一郎: 最悪は会社の履歴書か・・・  アイシャ: とりあえず尾行しよ  桐峰: つか、怪しい人=外人ならパスポートは持ち歩いてるだろうしな  GM: あ、外人ではありません  桐峰: あ、やっぱ違うか  GM: ちなみに、大工さんに外人は居ませんでした  GM: って、全員で尾行しますか  幽奈: 尾行の得意な人が普通に尾行他の人はその人に離れてついていくとかは?  刑部: 全員はばればれでしょうから、尾行に向いている能力の人に  朔夜: 全員は怪しい  桐峰: 尾行の得意な人が尾行して、その後方からついていく、では  夕姫: 10人は無かろう  アイシャ: えーっとじゃあ尾行能力申告  佳澄: 普通に蝙蝠で上空。  桐峰: 尾行12Lvがあるだけ  幽奈: 尾行14、透明、飛行  刑部: Lv13  夕姫: 人間バージョンですので、尾行12のみ  GM: それでもいいにょろ<尾行の後に尾行  摩央: 子猫も忍べます  丈一郎: 後から電話すればいいでしょう<尾行できない  GM: 透明だと仲間からも見えないですよう〜  佳澄: 尾行する人を尾行、する人を尾行、する人を(ry  丈一郎: 尾行10  朔夜: 後で連絡を頂戴。  桐峰: 都市部なので忍びは使えません>摩央  GM: 尾行するのはどなた?  摩央: さりげなく尾行モッテマスが  幽奈: 私がやると後で連絡ですね〜  佳澄: 蝙蝠でついてくのはおk?  勇斗: 影に潜り込んで付いていけば(w  桐峰: 勇斗と幽奈、かね  摩央: 何人も尾行したら気づかれるよねw  GM: 蝙蝠でも尾行は振ってね  アイシャ: ん〜・・・  佳澄: ういうい  GM: 方法が決まったら申告よろろん  勇斗: 僕は影になって潜り込みますー  佳澄: …あ、尾行無いし。  刑部: 勇斗君に電話を渡しておきましょう  桐峰: その二人をメインにして、誰か一人後方の目印になる人を用意するか?  幽奈: 透明になってふよふよと  佳澄: しゃーね、後続班  夕姫: だったら服を犠牲にしてフクロウいこか?  幽奈: ふくろうは目立ちませんか?  佳澄: 目印だけだったら蝙蝠でもいいけど、尾行ないからあんまり近寄れない  GM: どこかに待機しておいて後で連絡するなら別にいいけど、目印にするなら後続を振り切らないように尾行するから−1のペナをプレゼントしよう  摩央: 摩央は尾行13ですよ  夕姫: 目立つかなw  佳澄: 街中は目立つと思うw  桐峰: 目印役なら、摩央か刑部さんだな  夕姫: 家の辺りには結構居たり(何)  桐峰: 勇斗に携帯持たせれば、隙を見て平面解除できれば連絡は可能か。・・・このまま誰か襲いに行った場合、間に合わなくなるけど  GM: ただ、ものすごく近寄らないと影に潜めないですし、これから夕暮れですよ〜  刑部: さてさて、どうしますか  勇斗: ……いや、そもそも平面化あるから  勇斗: 実のところ影が在ろうとなかろうと関係なかったりする。  GM: 平面化だと平べったくなるだけじゃなかったっけ?  夕姫: 普段どうやって帰宅かわからんからなぁ、この状態が普通なのか解らぬのだよな  勇斗: 影潜みもある。  GM: 踏むと感触とかあったはず  刑部: ペーパー勇斗♪  朔夜: 陰になるやつ限定だか増強があったとおもう  GM: 影潜みはまだ日があるので可能です  GM: が、日が落ちたら屋外での使用は厳しいかな  アイシャ: 勇斗さんなら暫くもたせられ…しかしガープス戦闘ターンは1秒・・・  勇斗: 二次元の厚みのない身体になるらしい。  勇斗: ので、踏まれても感触はないと思われますが?  刑部: みんなが到着した時は勇斗君が「姉さん・・・ごめん  GM: さわると感触があるんですよ、平面は  刑部: もうモデルになれないよ」っと  朔夜: そうだっけ?<感触  GM: なんか変に柔らかかったり暖かかったり  勇斗: どこにもそんなこと書いてないよ?  GM: Q&A参照です  夕姫: 感動的なんだかなんだか>台詞  勇斗: 厚みがないのに柔らかいってなんだよ(^^;  朔夜: SNEの?<Q&A  勇斗: 探すの面倒。URLだして。  GM: 例えば暗闇でさわっちゃうと、なにか異常な物に振れたのが分かります  GM: 私も探すのが面倒なので(笑)  GM: まぁセッション中にルールの談義は時間かかるので  桐峰: 非実体で無い限り触ることは可能だ。ということは感触もあってしかるべきだろう  桐峰: 影に潜めばその問題はなくなるけどね  GM: 次の機会に譲るとして  GM: 影に潜めば問題無いですよ  勇斗: だから平面で近づいて影に潜れば問題ないんだろ?  GM: ときに、強制解除の強い光って  桐峰: つーか近づくのに忍び判定が必要になるってことでは。平面だしボーナスはあると思うけどさ  GM: どれぐらい強い光なんだろう  GM: まぁ夏の日差しぐらいならいっか  勇斗: 閃光とか。  勇斗: フラッシュライトとか。  桐峰: 閃光、夜間の車のハイビーム、フラッシュライトってとこでは  勇斗: 夏の日差しはダメだと、もう「夏は使えない」とかいうアレな限定だろう(^^;  GM: 平べったい忍者になって近寄るですね、まだ時間が早いので思い切り人目がありますが  丈一郎: −10%か普通の日光なら大丈夫だろう  勇斗: 人目がないところ見計らうに決まってるじゃん。  GM: えっと、神社はそのまま駅前なので、そこまでは普通に尾行する必要がありますが  夕姫: 電車とかゆっとったな……  勇斗: 神社の中にいる時点で潜むチャンスは?  GM: 神社の入り口で大工仲間と別れました、服も着替えませんし  GM: ちょっと整理しましょう、では今まさに入り口で大工仲間と別れた所です  勇斗: じゃ、いいや。  勇斗: 平面化、影潜み。  勇斗: 人目があってもやる。見失うわけにはいかん。  GM: 了解です  GM: とりあえず忍び寄る必要がありますので、忍びだけは振って置いてね ---2:17 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 2+1+5=8---  勇斗: 7成功 ---2:17 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 1+1+5=7---  GM: うわ、でも知力は普通なので気づきませんでした  桐峰: なんつーか出目いいねぃ  幽奈: ふ〜よふ〜よ  丈一郎: 目がいいなぁ  GM: 勇斗さんは目印にはできませんけど、少なくとも日没までは見失う危険性は無くなりましたね  夕姫: ……来週、ゴトーマスターだね(はっと気づいた(何))  アイシャ: きたー  丈一郎: 再来週では?  佳澄: 来週になるか再来週になるか未定ですがなw  GM: さて、その他のメンバーはどうしますか?  丈一郎: 連絡待ち  摩央: 待ち?  佳澄: 同じく。  GM: 勇斗さんに任せて尾行はしないですね  桐峰: 勇斗と幽奈、にね  GM: ああ、透明幽奈さんがいましたか  桐峰: なお、刑部さんが勇斗に携帯を渡しております  GM: 了解  勇斗: 持ち物って平面化できるのか?(^^;  朔夜: 連絡待ちながら、何かする?  朔夜: 特に思いつかないけど。  GM: 無荷ならいけるんでなかったっけ?  桐峰: あれ、衣装消えるんでなかったっけ  GM: あ、透明は無理か  桐峰: 衣装つか、服  GM: そもそも持てない(笑)  丈一郎: 変身解除のときに消せる  GM: 持ったまま妖怪にもどって携帯を消すですね、了解  桐峰: 今更ながら気づいたけど・・・いや、いいか  GM: 勇斗側からだけの一方的な連絡にしか使えないという事で  GM: では影に潜んでついていきます  GM: ぷらぷらする大工さん  桐峰: やっぱ襲う気かー  GM: 電車で帰ると言ってましたが、直では駅には向かいませんね  GM: ファーストフードのサイドメニューだけで粘ってみたり  GM: 裏道でぷらぷらしてみたり  GM: と、そろそろ日が落ちて暗くなってきました  GM: これから百貨店方面へ向かうようです  アイシャ: ん〜…どうしたものか  GM: ちなみに、百貨店内までは裏道を通ります、人通りはまばらなので忍びが成功すれば平面を解除できます  桐峰: 気にせず何人かで尾行してもよかったかもな  アイシャ: せめてすぐ追いつけるようにしとくべきだったかもですね  GM: 百貨店内は照明があるため引き続き影に潜めます  勇斗: じゃ、平面を解除する。  GM: 百貨店内にはついていかないですね、らじゃ  勇斗: あぁ、違う違う。  勇斗: 勘違いした。  勇斗: 百貨店内にも付いていくよ。  桐峰: 裏通り通ってる間に平面解除→連絡→再び平面、忍んで影潜みってつもりなのでは  勇斗: 平面解除しても影潜みしてんだからそのままついて行けるし。  GM: ただ、百貨店から出るとおそらくもう日は落ちていて影潜みは強制解除の予感ですがかまいませんね  勇斗: 百貨店から出る前になんとか離れるさ。  GM: もちろん百貨店内では店員さんお客も居ますし解除は  GM: 厳しいことが予測されますが  勇斗: いや、細々やるのはいいんだけど、時間はいいのかにゃ?  GM: では百貨店内に入っていきます  GM: 明日お仕事ですよHAHAHA  GM: あからさまに時間つぶしですね  桐峰: 影さえあれば影潜みは可能。電灯とかイルミネーションでも影は出来るし、そこまで厳しいってこともないのでは。とも思うがまー後で  GM: いや、一応警告だけね  勇斗: ふつう、大きな街の繁華街やメインストリートでは影が出来ないなんてありえないと考えてるんだが……(w  GM: 当然百貨店内は全く問題ありません  勇斗: 夜に停電でもないかぎりは、ね。  アイシャ: ま、大きな町やメインストリートのみ歩くとは限らないしさ  GM: ん〜、いやぶっちゃけ時間潰した後で駅経由で裏口から抜けて路地裏に入って行くんですけどね(笑)  夕姫: 襲う気なら、暗いとこだよね ---2:32 女王様(見学)さんが去りました---  丈一郎: なにか、裏道ばっか歩いてるぞ・・・  GM: と、軽いネタバレはおいといて  GM: えっと、勇斗さん知力で判定してみて  アイシャ: とりあえず勇斗さん連絡頂戴  勇斗: 残念ながら今の状態では連絡できません(w ---2:33 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 5+6+1=12---  勇斗: 0成功  桐峰: どうせ追い込みかけるんだから、全員で尾行してプレッシャーかけるのも手だったなぁ  GM: 今は百貨店裏口から出る所です、この先は駅に直結  GM: 0ね  幽奈: 私は?>知力判定  GM: そのまま改札は通らずに前を素通り、駅から出ていきます  GM: あ、幽奈さんもくっついてるんだっけ、どぞー ---2:35 幽奈 が恨みを込めたジト目をしつつ3D6を振りました 1+4+3=8---  幽奈: 7成功  GM: おお、目がいい  幽奈: 何かわかりますか〜  GM: じゃあ駅を通りすぎる際、一瞬左へ行こうとしましたが、ある女性をちらっと見てそちらの方に進行方向を変えたように見えました  夕姫: ターゲット確認!  桐峰: ターゲットロックオン  アイシャ: これより破壊する(まて  幽奈: れ〜ん〜ら〜く〜し〜た〜い〜w  GM: うーん、幽体が解除できないから連絡手段がピンチ(笑)  刑部: ある女性=夢野女史とか?w  摩央: 意味無えw  幽奈: その女性のところへ行きます  GM: ちなみに、勇斗さんがその事に気づくのはもう少し後になります、駅を出て裏通りにあるプチ地味な商店街を抜ける辺りでそういえば、みたいな  刑部: 背後霊が・・・  桐峰: いっそその女性を人間操りしてこっちに連れて来いw  夕姫: あぁ、良いね、それw  幽奈: そうするつもり>人間操り  勇斗: はいごれー(w  朔夜: ……なんで夢野が狙われる  GM: 残りメンバーはどこで待機してますか?  朔夜: 行ったとおり、車の中。  アイシャ: そういや宣言してなかったな  桐峰: 熱田神宮の近くですかねぃ・・・?  GM: 車をどこに停めてるかが問題なんですよう  摩央: 子猫はオトナに従うがままのよい子です  アイシャ: やっぱり熱田神宮じゃないかな?下手に動くこともなさそうだし  GM: 了解  刑部: 車でとろとろと移動しながら・・・かな?  桐峰: 神宮内で揉め事起こすのはなんだし、外にしましょ  刑部: あぁ、じゃあ神宮だ  GM: んで幽奈さん、操るなら妖術どぞー  朔夜: あんまり離れるなら車後トイ度するだろうね。  幽奈: その女性に人間使いかけてよいですか?  アイシャ: じゃ神宮外で  幽奈: じゃあ、人間使い〜 ---2:40 幽奈 が恨みを込めたジト目をしつつ3D6を振りました 2+1+5=8---  丈一郎: 連絡がないから行き先わからんしねぇ。神宮のままだろうね  幽奈: 成功です ---2:40 佳澄さんが去りました---  幽奈: -4で抵抗を〜 ---2:40 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 5+3+3=11---  摩央: 何かどっかで反動来るぞと思ってる私は不幸ダイス浸りまくりですか? ---2:41 接続キー認証中--- ---2:41 佳澄さんがやってきました---  GM: 抵抗失敗、操りました  摩央: おかー  GM: おかー  桐峰: おか  丈一郎: おかえり〜  夕姫: おかえりなさい  幽奈: おかえりなさい  刑部: おかえる  アイシャ: おかー  佳澄: むぅ、おちた  幽奈: 自然に車の方にいけますか?  アイシャ: 神宮入り口前でFAでいいかな?  刑部: FA  GM: 熱田神宮は逆方向になります、あからさまに引き返さないならかなり大回りする事になります  摩央: あうあう。早く誰か連絡を〜  幽奈: じゃあこの人の携帯を借りましょう  幽奈: だれかに電話かメールを  GM: じゃあちょっと立ち止まってハンドバッグの中をごそごそ、携帯が見つかりました  GM: 幽奈さん自信は携帯持ってたっけ?  幽奈: もってますよ〜  幽奈: もって無いとフリーターはきつそうですw  GM: じゃあ仲間の番号を記憶していない可能性は大です(笑)  幽奈: はっ  アイシャ: ・・・・・・たしかに(笑  摩央: 幼児襲ってる場合じゃないよw  幽奈: 記憶力1LV!  佳澄: …覚えてねーな俺もw  アイシャ: 携帯持ってると自分の番号すらたまに忘れるしな  幽奈: 覚えてるかも  GM: 知力−5で成功するなら誰かのを覚えています、−3まで成功ならBenvenutiの〜て、記憶力持ちが  佳澄: っと、そうだ。幽奈さんは記憶力持ちでしたな  GM: じゃあ普通に知力で  摩央: 自分の携帯の番号?んなもん覚えるワケがない ---2:45 幽奈 が恨みを込めたジト目をしつつ3D6を振りました 5+5+4=14---  GM: どう考えても成功されるけど(笑)  幽奈: ぎりぎり覚えてます  摩央: あぶぶ  夕姫: 携帯番号か。書かされますな、出席表に  GM: じゃあ誰かの番号を思い出しました、てちてち操って携帯をかけます  摩央: イマドキの大学は・・・  桐峰: 自分の携帯番号くらい覚えましょうよw>摩央  GM: 警戒してやや距離を取る大工  アイシャ: N大が特殊なのかもよん  摩央: え?確定0でハイって見せるんですよ  幽奈: ぷるるるる>だれかの携帯  GM: 誰でも好きな人電話に出ていいよ(笑)  夕姫: 勇斗君じゃないかな、覚えてるのってw  アイシャ: そう言われると出ずらい(笑  桐峰: 私とかはすぐ連絡先言える必要あるから覚えてないとあかんしなぁ  GM: それは笑えるけど意味無いので待機組のどなたかです(笑)  幽奈: 勇斗君にはさすがにかけませんw  朔夜: ま、とにかく。かかってきたなら出るですね。  朔夜: 自分に、だけど。  摩央: 摩央は自分の携帯が普通に番号あるって認識してるか謎w  幽奈: 「やっほ〜幽奈だよ〜」  GM: じゃあ朔夜さんにかかりました  朔夜: 「はい、朔夜です。何かわかりました?」  GM: でも声は明らかに違います(笑)  幽奈: 間違えた!  朔夜: 間違い電話か  佳澄: 名前かw  夕姫: 幽貴、だもんねw  幽奈: 幽貴といったことにしてください…  朔夜: あ、そっかー  朔夜: ふむ  GM: オナベでしたね(笑)  摩央: そしてターゲットである幼児どもには本名バレてる罠w  勇斗: イヤなキャラだなぁ(笑)  勇斗: 微妙に(w  朔夜: 感性の違いかな。気にならないけど。  幽奈: まぁ女性の中に入ってるのでばれないように偽名を使ったといういいわけもありかな?  アイシャ: まご随意に(笑  佳澄: その場合は友達の幽貴が〜とかなんとかいっとけばw  桐峰: ま、進めましょうや  GM: とりあえず電話はつながってますよう  幽奈: 幽貴といったことにしてw  朔夜: うぃ  幽奈: 普通っぽい話をしつつ  幽奈: 向こうが話してるんじゃないかな〜というタイミングで  朔夜: 普通っぽい話に耳を傾けつつ  幽奈: ぼそぼそと現状を伝える ---2:52 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 6+2+5=13---  桐峰: 聞き耳か  朔夜: 「なるほど、現状は理解しました。では、どこかで合流しましょう。目標を誘導してください」  GM: じゃあぼそぼそと現状が伝わりました  朔夜: 合流地点は、まあみんなに聞いて妥当な場所を指定しておこう。  アイシャ: じゃどこで遭おう?  摩央: 今日は不幸の女神があの猛暑部屋に行ってますように( ̄人 ̄)  朔夜: 具体的には、どこ?  GM: 車を使えばどこへでも回り込めますが、どなたか地域知識は振っておいてね  桐峰: 障害物がなければいい。出来るだけ被害の出ない場所が望ましいが  摩央: 摩央が誘導って出来るんかなぁ←地域知識13  摩央: 嗚呼不自然だし不便ナリお子様  GM: 時間はそろそろ9時になろうかと言う所、人通りはありません  GM: 地域知識に成功すれば出来るにょろ  幽奈: 後ろの足音は注意しときます  アイシャ: 広い公園とかグラウンドあたりがだとうかな?  摩央: 他誰もおらんね?振っちゃうぞ?  夕姫: 朔夜さんちの車なら、カーナビぐらい付いていないかなw  摩央: 確かにw  佳澄: 先にいっといて、もし誰か人がいたら人払いっと  桐峰: 近くの公園でいいだろう  佳澄: どぞ>地域知識  朔夜: ついてるでしょうね。<ナビ ---2:55 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 3+1+5=9---  摩央: おおw  摩央: 何か絶対反動ある(ビクビク)  GM: ナビ付いていてもどこが人通り少ないとかは分かりませんし、最短ルートを案内してくれるとも限りません  GM: とりあえず成功したので問題は無いですけどねい  摩央: 距離的に短いとこを指すけど凄い辺境の道行かされたりなw  朔夜: 猫の道を案内されたら、車では無理です。  GM: こちらに誘導しようと思うとかなり大回りですが、女性の向かう先に公園がありますね  朔夜: まあ、とにかくその地点に合流と。  摩央: 車の幅までは考えれるが一通とかは考えれないと思う昨今  GM: では一足先に公園に到着する待機組  桐峰: とりあえず公園に先回りじゃ  朔夜: 人払い先にかけておく?  佳澄: 一応隠れておこう。人払っといた方がいいかな  アイシャ: かけておいたほうがいいね  朔夜: いや、しないほうがいいかな。怪しまれそう。  GM: じゃ振って置いてねい  幽奈: 人払いがかかってることがばれると…  佳澄: 人はいる?  GM: 人払いをかけるまでもなく人は居ませんけど  夕姫: ……10人近く居るんだからばれないかもw  GM: この先も来ないという保証はありません  佳澄: 誰か通行人が来るかもしれんから、最初からいないような場所ならかけときましょう  桐峰: かけとけかけとけ  桐峰: ついでに一応、隠れておく?  佳澄: ですな。一応身を潜めて。  アイシャ: うーん…隠れる意味はあるかな?  朔夜: じゃあ、いちおう振っておくか。 ---3:00 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 3+5+6=14---  桐峰: 不意を打つ意味はある。ただ、10人いるしどうにでもなるけどさw  朔夜: せいこう。危なかった  夕姫: あぁ、服脱いで畳んで変身しておこう  摩央: (;´Д`)ハァハァ  GM: では人ばらいました  GM: そろそろ幽奈&勇斗のダブルユー組が到着します  摩央: ( ´ロ`)ヤッチャッタヨコノヒト  佳澄: 何故かグループ名っぽくなってるが、とりあえず待機  摩央: しかも片方太そ(ry  GM: 幽奈と、勇斗で、ダブルユーで〜す♪  摩央: うっわ殺意沸きそう( ´ロ`)  アイシャ: ……売れなさそう(ぼそ  GM: では女性を操る幽奈さん、普通に公園へ入っちゃっていいかな  幽奈: はい  GM: 後をつけてくる大工の男性  勇斗: うわぁ……<だぶるゆー  佳澄: つか、両方外見上男じゃん…w  幽奈: うふふふ…>だぶるゆー  佳澄: おっと。そこらの物陰に身を隠してっと  朔夜: わたしも隠れておくですよ  勇斗: 人払われてないからこの大工妖怪?  夕姫: 隠れ隠れ  アイシャ: ま、いいか隠れておこう  GM: んで、とりあえず今の状態は公園に入った所です  GM: 幽奈さんはどう操るですか  桐峰: うーむ、一人くらいは出てた方がいいか? 街灯の下当たりで待っていよう  幽奈: 公園を突っ切って近道しようとしてる振りでも?  桐峰: 公園内の、ね  幽奈: 待ってるんだ  幽奈: じゃあ駆け寄って「まった〜?」と  夕姫: 逢瀬の相手が言峰さんとは(何)  佳澄: 何て恐ろしい(何)  朔夜: お似合いかも  桐峰: 一瞥・・・思えば、オーラはどうなってるんだろね。透明だから見えないか  勇斗: 偽麻婆「HAHAHA! 今来たところDEATH!]  GM: (笑)  幽奈: その偽マーボーいや…  桐峰: 「待ちかねた」と、大工との距離はいかほど?  桐峰: というか、大工と公園入り口までの距離は?  佳澄: 怖い、待ち合わせの台詞すら怖いぞ桐さんw  GM: では、人が居るのを見て取った大工さんは公園を入った辺りで微妙に方向転換をして通り過ぎようとします  GM: 大工「・・・・・・・・・・・・・・・・・」  桐峰: 囲め囲めー  佳澄: ふむ。ごーごーごー!  朔夜: では、みなさんごー  アイシャ: 鳥かご鳥かご  夕姫: ざっ、ざざざざ(囲む音)  夕姫: くせものじゃ、であえであえー(何)  朔夜: カー米カゴメカーゴのなー課のトー李は  GM: さらに方向転換をしようとする大工さんを取り囲む妖怪ども  佳澄: 「えっと、突然すいませーん」ざざざ  桐峰: 幽奈はどうする?というか、この女性を  GM: 朔夜さんすごい変換なんですけど(笑)  勇斗: すげぇ変換(^^;   幽奈: のっとったままです>女性  桐峰: さすがA9Aさん  朔夜: ふむ、なんでだろ  摩央: 偽:看板持って「ストーカーじゃないにゃ。どっきりにゃ」  夕姫: 戦線からは離しておこうよ、女性  佳澄: 囲んじゃったけど、大工さんの反応は?  朔夜: とりあえず、みんなに合わせてでるですよ  幽奈: 女性のっとったまま離れましょうか  GM: 無表情のまま逃亡を図る  桐峰: さっきも聞いたけど、距離はー?  佳澄: させるかい。変身して組み付くぞ  GM: 距離は好きにしていいよ  GM: 完全に包囲してるっぽいので  GM: んでは戦闘に入りますか  佳澄: …この人数はいじめだよなぁ…w  摩央: いじめだなw  桐峰: じゃあ足でも撃つか? ・・・いや、取り押さえるのに任せた方がいいのか・・・?  幽奈: 相手のターンは来るのか!?w  佳澄: w  摩央: 変身解いて大丈夫なんかなぁ・・・  GM: イニシアティブなど決めるだけ無駄なのでそちらから行動どぞー  佳澄: 一周するのかな?w  丈一郎: w  摩央: 摩央ぷうへんちんっ  朔夜: でも1万CPもってるとか無敵あるとかなら  佳澄: じゃ、窓順でいきます?  GM: やりたいことの有る人から随時宣言でいいよ(笑)  佳澄: 勇斗君のからみつきで終わらないかな?(笑)  摩央: 大して何も出来ない猫  幽奈: 窓順にしましょうよ  勇斗: 影に潜んだまま妖術が使える……………………絡みつき?(笑)  朔夜: それじゃあ、皆様の背後でボスのごとくゆっくり見物  佳澄: やったれw  桐峰: あー、終わりそうだなw  夕姫: 「突然ですがアンケートです。某月某日、熱田神社で女性を襲いましたか?」と、聞いてみたいぞw  アイシャ: とりあえず変身解除。勇斗さんやっちゃって(笑  摩央: 有る意味ボスだねw  佳澄: そしたら皆で組み付いて押し倒す。終わりじゃw  勇斗: なぁ、影の中から妖術って、近接距離扱い?(w  桐峰: 近接だろうなぁw  GM: ひどいわ、多勢に無勢なのに、しくしく  桐峰: 下手すれば背後だろうなw  佳澄: その言葉、これほどしっくりくる戦闘は今までなかったなw>多勢に無勢  勇斗: 命中修正+がいっぱいだなぁ(w ---3:12 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 1+1+2=4---  佳澄: w  GM: おひおひ  幽奈: ぶw  桐峰: w  摩央: うおw  丈一郎: w  勇斗: クリティカルかよ(笑)  佳澄: ぱーぺきです勇斗君!w  夕姫: ……w  摩央: 今日何か祟られてるw  GM: もう好きにして(笑)  桐峰: なぁ、GM・・・もう、いいだろう?w  幽奈: ダイス目今日ホントイイねw  夕姫: 目、悪くならないねw  佳澄: よし、皆の者かかれー!w  摩央: ゲロさせて終わろうよw  刑部: 偏っていますよ・・・  朔夜: 戦闘スキップしてもいいんじゃ、と思ふ  佳澄: 一斉に飛び掛り、大工の上に重なるBenvenuti陣  夕姫: ゴトーさんは来週はやらない方がいいね、と(何)  佳澄: …こらw  摩央: 反動はそこかw  桐峰: 何故か一番下になる佳澄  摩央: お約束ですね( ´▽`)  アイシャ: さ、きりきり吐いてもらおうか。理性があるなら  佳澄: 一番上が桐峰だったりするんだなw  朔夜: そしてそれを、ベンチに腰掛けて本を読みながら見物する朔夜さん  佳澄: で、えーと本気で戦闘スキップ?(笑)  朔夜: あぁ、潜水艦をおもいだす  佳澄: とりあえず生気吸収して組み付くと宣言しておくが…w  GM: んじゃこちらも噛みついてみるか  佳澄: おっと、往生際の悪い。  GM: かすみんにでもかぷっとな ---3:15 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 1+6+3=10---  摩央: w  幽奈: 一人くらい道連れに?  GM: 成功  桐峰: −5ですが大丈夫ですか?  佳澄: よけたれ。  桐峰: <絡みつき  GM: ああ、そか組み付かれてるんだ  摩央: ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、  GM: それは当たらないなぁ  佳澄: あら、すかーっっと  GM: すかっ  夕姫: がちがちと牙鳴りのみが響くんですなw  佳澄: 「…口抑えといた方がいいですね」じたばた。口をこう、ひっつかんで…w  GM: 大工「離せ」  佳澄: 「とりあえず、質問に答えてもらいます」  GM: 大工「はぁっ、はぁっ、どけ、離せ、あの女を、血を」  佳澄: む。こいつもやばいかな  佳澄: あの吸血猫状態?  刑部: これで無関係だったら、通り魔は私たち♪  摩央: やう゛ぁいでつね  アイシャ: 口を抑えて質問に答えろとは無茶を言う  桐峰: 「手は、どこかね。教えてくれるのであれば、血をやろう」>大工  夕姫: ぐちゃどろ、となるかのう  GM: おならで返事したりするんですよ(笑)  佳澄: 無理だろw  摩央: それはお前だw  刑部: 腹話術でw  GM: ぷぅ  アイシャ: 器用だ(笑  摩央: きちゃないからw  佳澄: …今ぐちゃどろられると、佳澄がダイレクトにくらうな。ま、あの現場見てないから予想はできんのだがw  GM: 大工「手?何の話だ、どけ、俺は、血を、早く」  摩央: 子猫は上の方でつね( ´▽`)  夕姫: 未だ載ってるんかな、上に  桐峰: 「家族はいるかね?」  アイシャ: 手首切って血を与えてみる  アイシャ: 全部は切らんよ?  GM: 大工「家族、家族、血を、早く、早く、早く、帰らなきゃ、血、急いで」ぜえぜえ  GM: アイシャさんの血には興味を示しません  佳澄: む  佳澄: …佳澄が腕を出してみるけど?  アイシャ: む。なにか条件がありそうだな  摩央: てか、もしかして誰かによって手を使われて生き返らされた?  幽奈: 回復だれかできるならこの女性の血を?  佳澄: さっき噛もうとしてたし。吸われる?  夕姫: 人の血でないとならんのかね  桐峰: いや、最初からそうでそ>摩央  朔夜: 処女の血でないとダメとか  丈一郎: 人間じゃないとだめなのかなぁ  夕姫: ……出来ますがね、回復は  GM: 佳澄の腕なら噛みついてみようか、ていうか食いちぎってやる(笑)  朔夜: メイドさんの一人に、ちょっと血を流させてみる  佳澄: ふ  刑部: 偽男「貧乏っぽいから嫌です」  佳澄: 忘れたか!?  朔夜: もちろん、人間だよ  GM: 人間をこの場につれてくるですか?  佳澄: 佳澄が…ピッコロであることを!  摩央: お尻ちゃんと処女でちゅ(ぽっ)  桐峰: w  朔夜: あ、人払いの結界の中か  丈一郎: w  夕姫: w  幽奈: 人間ここにいます>のっとった女性  GM: いや意志に成功すれば構いませんけど、恐怖判定何回しなきゃいけないのやら  刑部: メイド「お嬢様の命令なのに〜」  朔夜: じゃあ、女の人から献血してもらいましょう  摩央: 処女かどうかの問題?( ´▽`)  佳澄: 腕一秒で生えるですよw  朔夜: この場には処女がいないしね  朔夜: その場合は大変です  刑部: 8本くらい?>腕生える  GM: そうかピッコロさんだったなぁ、つまんなーい(笑)  佳澄: 「…帰る家族が、いるのなら」 ---3:21 佳澄 が「コケにされてひけるかって意味だよ…!」と背中を指しつつ右手で3D6を振りました 6+6+2=14---  佳澄: あ  アイシャ: 一応処女だがサイボーグに処女もくそもないきがする  佳澄: ごめん、臆病_| ̄|○  夕姫: そーなのか!?>処女  桐峰: そもそも血なんぞないw  刑部: 本物の「鋼鉄の処女」だあ〜  GM: 女性が一人居るには居ますけど、切るですか〜  幽奈: じゃあ近づいて「口を上に向けろ」と言ってみる  夕姫: 女の人を治す準備はしようか  幽奈: 女性はまだ操作したままです  GM: あ、幽奈さんそういう事をするなら集中途切れますよ  刑部: 治せる人に事は欠かないで透け  アイシャ: 単純に機会がなかっただけだがなー  幽奈: 女性に話させますよ  佳澄: むぅ。  夕姫: 寝せてみる?>女性<献血  佳澄: 血を与えるだけなら、佳澄の手でも切ってもらえればいいですが  丈一郎: 人間使いは記憶が残るんではなかったか?  GM: 増強次第です  幽奈: 意識消えてます>人間使い  佳澄: 人間使いなら残らなかったと思う  佳澄: とりあえずこのままだとひでぶになりそうなので、自分で手首を噛み切って血ー垂らすですよ>男 飲む?  GM: 飲みません  丈一郎: あ、限定しない限り覚えてないや  桐峰: 治癒要員もいるし、なんとかなるじゃろう  摩央: あと、ゴトーの不幸効果も加算されるので女性はゴトーの手によって脱がされたとだけ覚えてるでしょう(何  佳澄: 飲まんのか。  桐峰: 女性の血、ちみっと貰ってしまえ  夕姫: では失礼して ---3:25 接続キー認証中--- ---3:25 朔夜弐号さんがやってきました---  佳澄: しょうがない、だったら女性の方だ  摩央: w  摩央: おかー  丈一郎: おかえり〜  佳澄: おかっす  幽奈: おかえりなさい  夕姫: おかえりなさい ---3:25 朔夜さんが去りました---  朔夜: たでま  アイシャ: おかーっす ---3:26 【朔夜弐号】から【裏朔夜】になりました--- ---3:26 【裏朔夜】から【朔夜】になりました---  桐峰: おか  丈一郎: 飲むんじゃなくて噛付かないとだめなのかな?  幽奈: 話し方や動きは普段と同じの増強もつけてますし話せると思います>人間使い  アイシャ: どーなんだろうそもそも……  GM: 大工「血を、帰らなきゃ、ハヤク、血、オレハ、シんでなんか、何故、オレハ」  アイシャ: こいつら血はどうでもいいんじゃないのか?もしかして  佳澄: …やばくなってきたねぃ  摩央: 佳澄あぼーんまで@3分  夕姫: ……早くやってみよか?  桐峰: 迷ってるとまた勝手に死なれるので、早くやりましょう  アイシャ: 何しても死ぬんじゃないのー?  アイシャ: ま、やれるだけはやるけど  桐峰: 同種族の血で体を維持、でないの?  GM: そういう発言は感心しませんな(笑)<何しても  佳澄: とりあえず女性の血をちょっと貰って、与えてみましょう。  桐峰: まぁ、死ぬ運命は確かにかわりませんけどな  佳澄: 飲みます?それとも噛まないと駄目?  夕姫: 先週死人が出たって事は、先週は保ってたってことだし  GM: 治癒要員は居ましたっけ?  勇斗: 某吸血鬼「吸血鬼の死は、吸血鬼によってのみ訪れる……」(笑  桐峰: 夕姫がいるし  佳澄: 二人程治癒できるはず。  GM: んじゃ面倒だからダメージはいいや  桐峰: 刑部さんも出来たような気がするし  GM: 少し血を与えると、異常な興味を示し、なおかつ暴れます  GM: じたばたじたばた  佳澄: ぐあー  桐峰: 足りんか  佳澄: お、押さえ込む。  幽奈: 何か言いますか〜  GM: 全然足りません♪  アイシャ: いやーまぁ確かに努力はするけどこう…なんだろう最近人が死にすぎて麻痺ってきたかな  桐峰: これ以上は無駄かな・・・  佳澄: 人死ぬくらいの量がいるんですかね。  アイシャ: 刀召還  朔夜: 「足りないようですね。メイドたちに献血してもらいます?」  桐峰: 「家はどこだ。身分証は?」  朔夜: 人数合わせれば、何とか足りるかな  丈一郎: アイシャが刀?  摩央: 凄いよメイドさん メイドさん凄いよ  佳澄: 「言葉が通じてるかどうか…っ」  桐峰: しらはん混ざってないか?w>アイシャ  GM: 私は何回恐怖判定を振ればいいのでしょう、そして何人廃人を量産すればいいのでしょう(笑)<メイド  夕姫: 「……治す為に怪我する、っと」(だらだら)(何)  アイシャ: やごめんブレードオープンということで(笑  幽奈: この人の家に電話して奥さんを連れてきてみる?  夕姫: 奴らはみんな妖怪の抵抗力付きw  佳澄: ケータイとか持ってないのかこいつ。ええい、ちょっと探ってみるぞ  桐峰: そこまでは持たないだろう  朔夜: 外でもらってくればいいのです  GM: 間に合うといいですね♪<外で  幽奈: 献血車でも襲いますかw>血  GM: 大工「血ィィィィィィ!!!!」  佳澄: 佳澄の血でよけりゃ提供するけどな、少しは。回復できるし。 …本人は嫌がるが(何)  桐峰: あ、イったかな  幽奈: この女性の血を限界まであげてみます?  朔夜: じゃあ、朔夜さんの血でもいーかな  GM: さて、そろそろ皆様の予想通りの展開が訪れますが  朔夜: とりあえず、興味を示すならあげよう  夕姫: 妖怪のは駄目なんじゃないかなぁ  桐峰: それは止めておいたほうがいい>幽奈  アイシャ: 終わったか  GM: 朔夜さんの血には興味を示しません  佳澄: 人間のじゃないとあかんぽい  桐峰: 限界がわかる人がおらんし。下手したら死ぬから  GM: まず頭から地が吹き出ます  佳澄: こっちの治療要員は、自分が怪我する人ばっかですしな  佳澄: 「わっ…」  GM: 大工「イ、痛イ・・・?」  刑部: HAHAHAHAHAHAHAH>怪我する治療要因  幽奈: この女性操作して下がります  摩央: あわわわわ  佳澄: 「だ、大丈夫ですかっ?」  GM: 次に脳漿が流れ、首が折れて  摩央: ギャース  GM: 大工「オレハ、オレハ・・・・」  摩央: R指定キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  佳澄: 「…っ」  アイシャ: とりあえず体当たりで男吹き飛ばす。血で感染しても困る  佳澄: こんなん組み付いてられん。離れるよ  アイシャ: もう遅いっぽだけど  朔夜: 「あら、たいへん。ご臨終ですね」  GM: 大工「カエラナキャ、ユイガ、オイシイゴハンヲ、ヨウイシテ」  摩央: マッハで離れ離れ  刑部: 視線はそのまま、距離はにじりと開く  佳澄: 「……」  夕姫: 奥さんは、ゆい、と  GM: 大工「ヨウイシテ、マッテ、マッテイル」  アイシャ: 「諦めなさい」体当たり>男  朔夜: 遺族さんが大変そうです。温かい家庭の雰囲気なのに。  佳澄: 「…待って…」  刑部: 偽ユイ「今日の御飯は滝都スペシャルよ」  偽大工「昇天!」  丈一郎: 術が切れたためなのか本人の死んだ状態だったのか・・・  GM: 大工「カエラナ・・・・キャ・・・・」がくっ  夕姫: 首が折れた、か。高いところから落ちたのかな  アイシャ: 「(英語でなにか)」  GM: と、大工は事切れます、頭が割れて首とあと手が折れたような死体になりました  摩央: よくある話ですね。とび職なら特に  朔夜: 事故かな  GM: 労働災害では転落が一番多いですからね  勇斗: あぁ、そういえばそういう話だったな  佳澄: 「……家が分かるもの、持ってないでしょうか」  GM: ???「あんた!!」  佳澄: あ  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  佳澄: 「…」  桐峰: 転落事故か何かで頭部を損傷、頚椎と手首を折れたのは三重県内の事故にありました?  GM: あった覚えがあります  夕姫: 奥さん来ちゃったい  桐峰: やっぱそれかぁ  朔夜: 操ってたのが奥さん?  アイシャ: 人じゃないのか?  GM: だって奥さん都合のいい偶然持ちだもん  佳澄: 声のした方に、ゆっくりと顔を向け  刑部: 奥さんに攻撃妖術(おひ)  桐峰: 人払いは?  GM: 見覚えの有る顔です  佳澄: …金子さんだったりしない?  夕姫: ……金子さんかい  アイシャ: んなばかな  GM: 昨日神社で出会ったような気がしないでもないです  丈一郎: 神官?  桐峰: って金子さんかよ・・・  夕姫: PCじゃんw  佳澄: …そいや、大工だったね。旦那さんってあたっちまったい!?  アイシャ: 神官は男じゃろ  GM: ええPCですよ♪  摩央: かねこゆいだ・・・  佳澄: 「…金子、さん…」  刑部: ・・・・・・効かないな。キャンセル、キャンセル  夕姫: ………アリなん?  朔夜: 「……なるほど」  GM: 結「あんた、あんた、しっかりしてっ!!」  佳澄: …ほんとだ、都合のいい偶然持ってるw  桐峰: ちっ、残念ながら誤解されるようなことはやってないか。踏んだりすればよかったなw  GM: 結「あんた達・・・・・・何て事を・・・・・・」  夕姫: あー、三重県出身だったねぇ、金子さん  桐峰: 「知り合いかね?」  摩央: うをお。まさかPCが敵になりそうなんてええええ  佳澄: 「……旦那さんを、生き返らせたんですか?」  GM: いろいろ伏線は張ったですよ、がんばたー  勇斗: ……ずももももんと実体化しましょう  アイシャ: 「どーしたもんかいのう」(ぽりぽり  桐峰: だねぇ、思い返せばこういう展開は納得できるw  GM: 結「せっかく、折角生き返ったのに、またいっしょに暮らせると思ったのに・・・・・・・・」  朔夜: 「その代償に、何を支払いました?」  佳澄: …か、佳澄的に当社比1.5倍くらい痛い_| ̄|○  摩央: 「結おねーたん、こんなの不毛なだけにゃあ・・・」  アイシャ: 「アレとか」  GM: 結「・・・・・・・・・・・・・・よくも」  GM: 結「あんたたち、よくも旦那を殺してくれたね!!」  朔夜: よくも、ありがとう?  朔夜: やっぱり、そーくるかー  GM: そうきますよ、やっぱり  佳澄: 「…死んだ人間は、絶対生き返りませんよ、生き返ったとしたら…それはただの化物です!」  夕姫: 手を下した覚えはないんだがねw  アイシャ: 「や、死んでたし殺しなおしてすらいないんじゃが・・・・・・」  朔夜: 殺した覚えはちらりともない  夕姫: 佳澄ん自虐?  佳澄: 言っても無駄だろうけどねぃ  GM: 結「旦那は生きていた!間違いなく!」  佳澄: 自虐。  GM: だってその現場までは見てないですし〜  刑部: 「死者はあの世に、生者はこの世に。あるべきところにいるほうが、幸せなのよ」煙草をとりだし、火はつけない  桐峰: 「その男を殺したのは誰か、教えてやろうか」  摩央: 「おねーたん、自分で判ってた筈にゃ。なのにどうしてこんなコトしちゃったのにゃあ」  GM: さて、言いたい事があるなら手短に〜、そろそろ戦闘なちゃうよ〜  丈一郎: なんか都合の悪い偶然っぽいけどw<現場  GM: 一歩遅かったしね(笑)  佳澄: 「…人の血を吸わないと、生きていくことさえできない。そんなの人間じゃない、金子さんの旦那さんは人間だったんでしょう…?」言っても無駄は承知  GM: むしろGMに都合のいい偶然?(笑)  アイシャ: 「・・・・・・とりあえず確認だけしておく。手はどこじゃ?」  丈一郎: たしかにw  摩央: 何とか殺さずに生きたまま捕獲せんとなぁ  佳澄: つか桐峰さんに鼻で笑われそうな台詞ばっか言ってませんか佳澄  夕姫: メンバーとなるとなぁ  朔夜: 「塵は塵に、ですね」  佳澄: つか、金子さん集合体…  摩央: あわわ。いつぞやのトラウマがw  刑部: 捕獲?行動を遅らせれば刑部の特技ですよ  桐峰: 「それはお前だ、金子唯よ。己がエゴに流され、死すべき者を生き返らせた・・・神ならぬ手による死者蘇生など、まがいモノに過ぎん」  GM: 結「うるさい!旦那を殺したのはあんた達だ!」と妖怪に戻ります  丈一郎: 「人を殺し続けないと生きていけない生は彼は望んだのかな?」  刑部: 「じゃあ、旦那に聞いてみる?」  桐峰: 「こうなることは、金子唯よ。お前が選んだ結果に過ぎんのだよ」  勇斗: 「……カナさんに手を渡したのは、あなたですか?」  夕姫: ……逆では?  佳澄: カナさんが捨てて、拾った?  GM: 結「あんたに何が分かるって言うんだい!」>桐峰  夕姫: じゃないかなぁ  アイシャ: 「別にワシらがやらんでもいつか誰かに殺されとったよ。殺すものは殺される運命を背負う。しゃあないな」  GM: と、攻撃妖術を飛ばしたりしてみよう  刑部: 都合のいい偶然で拾ったっぽいね ---3:47 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 2+6+3=11---  アイシャ: 目標は?<妖術  朔夜: 「殺すものは殺される覚悟を、ですね」  桐峰: 「お前の罪深さと果て無き欲望を」<何が分かる>唯  GM: 目標は桐峰、成功です  桐峰: 結、だ  桐峰: やっぱ来るんかーw  桐峰: 妖術受け ---3:47 桐峰 が威圧感を放ちながら3D6を振りました 5+4+4=13---  摩央: 「ダメにゃあ!おねえたん、ホントは自分がしたコト判ってるニャ!逃げないでにゃあ」  桐峰: あぁん、ギリ失敗 ---3:47 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に5D6を振りました 3+2+2+6+5=18---  摩央: ゴトーの呪いです>ギリで失敗  GM: 叩き  桐峰: わかりました、後で仕返ししておきます<ゴトー  桐峰: 貰っておこう  佳澄: 「…馬鹿ァ!」…つっても、集合体に組み付きは微妙…  佳澄: いや、待てw  GM: それでは各々方、やっちゃってください  刑部: 行動順は?  GM: 適当でいいよ、きまらないなら上から順番でも  佳澄: 窓でいきましょ  GM: どーせ1ターン持たないでそ  アイシャ: PCだしね  桐峰: つーか妖術受け使っちゃったんですが、このターンどうなるんよw  佳澄: …350だしねぃ。  摩央: どん尻ーた(・∀・)  GM: しらんがな(笑)>桐峰  夕姫: 多勢に無勢  勇斗: うーん……実際よく知らないPCのことなんぞ……  桐峰: そっち問答無用で攻撃してきたし、いいよね( ´▽`)y-~~~  刑部: かっこよく血を流していてください>桐峰  幽奈: 初対面ですし…>PC  勇斗: 妖術水遁・槍刃……いきます  GM: こいやぁ  夕姫: PLが見たらどうするという恐怖はあるモノの(何) ---3:50 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 6+5+2=13---  勇斗: あたりかけ  佳澄: この人数だと、集合体の限界を示すいい見本戦ですか?w  GM: 集合体避け ---3:50 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 4+1+3=8---  GM: 成功  摩央: ふご  アイシャ: そしたらこのセッションは全て夢だったことに(まて  勇斗: で、武器の手で攻撃。 ---3:51 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 5+4+5=14---  GM: いかな集合体でもこれはかわしきれないよ  勇斗: あたりかけ  GM: 集合体避け ---3:51 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: 成功  摩央: ダムッ  勇斗: …………なんじゃそりゃ  夕姫: 目がいいねぇ  佳澄: これで−4.  刑部: 集合体で敏捷14だし  幽奈: 次の目標値は8と  GM: 普通の避けなら無理だった(笑)  摩央: 不幸の女神様どこいったーい  摩央: 目標は猛暑部屋に居るヤツだぞー  GM: 次の目標値は10でそ  桐峰: 次は10だよん  GM: さーこい  佳澄: 次、お嬢様ー  GM: おじょうさまー  GM: 朔夜おじょうさまー  夕姫: 遙か彼方遠い国に。又は次に予定されるセッションのため、手ぐすね引いて力温存中  丈一郎: さくやさーん  GM: ああもう、舞踏会の時間なのに、お嬢様ったらいったいどこへ行かれたのかしら  桐峰: 返事がないといたずらしちゃうぞう。次のセッションあたりで触手が  摩央: アワワ  朔夜: ん、  佳澄: お嬢様にまで魔の手が…  幽奈: 嫌なダンスだ…>舞踏会  朔夜: いや、必要ない気がしてたけど  丈一郎: ジョーがします(マテ)<いたずら  朔夜: しておく、か ---3:53 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 6+2+4=12---  朔夜: ジョーなら、ほんもうさー  朔夜: あ、外した  刑部: 眼の前で職種に陵辱されるジョー  佳澄: ジョーが、かいw  丈一郎: 核があるってしってていい?  GM: ドコネラッテルネ、コッチコッチ  GM: いいよ  丈一郎: なんで〜!?  朔夜: あぁ、ジョーさんがぁぁ!?  摩央: プレーンに味方だから?  丈一郎: 全力+4で核狙いパーんち  摩央: 元  刑部: オジョウサマカラキョカハイタダキマシタ ---3:54 丈一郎 が人差し指から畳む独特な方法で拳を握りこんで3D6を振りました 6+6+6=18---  刑部: いや、核を発見しないと>ジョー  佳澄: ぶw  刑部: って、ファンブル  GM: いい感じ(笑)  摩央: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  夕姫: ぎゃ  丈一郎: ・・・  佳澄: け、獣の数字ー!w  GM: 久しぶりに見たなぁ  勇斗: ケダモノの数字ー  摩央: 女神様、名古屋で迷子中(;´Д`)  アイシャ: きたねー  GM: ファンブル表振って置いてね  刑部: 女神様、名古屋でジョーに浮気中? ---3:55 丈一郎 が「かそくそーち!」と言いながら3D6を振りました 5+6+1=12---  佳澄: 百鬼だと、妙に禍禍しいものを感じるよねw>666  摩央: うん浮気してますな  丈一郎: ぱたっ  摩央: ジョー・・・( ̄人 ̄)  丈一郎: ひざ立ちで終了  GM: 王大人「丈一郎死亡確認!」  丈一郎: えーんTT  佳澄: あ、生きてる。よかったよかったw  佳澄: >王大人  GM: と、次〜、幽奈さん  幽奈: 女性を操作して物陰に隠れて終了  GM: は、集中をとくと女性の意識がもどりますね  摩央: しわしわですか〜しわしわですか〜貴方〜今〜♪  GM: 次、桐峰さん、悪あがきしてみます?(笑)  桐峰: 悪あがきも何も・・・二挺拳銃で撃ちます。ちなみに扇形ついてるので( ´▽`)y-~~~ ---3:56 桐峰 が威圧感を放ちながら3D6を振りました 2+2+4=8---  桐峰: 命中  摩央: 全力で行くデスカ( ´▽`)  GM: あら?妖術受けに使ったんじゃなかったっけ  佳澄: 佳澄が前いなくて良かった(爽)  桐峰: 問答無用で攻撃してきたし、これくらいはいいでそ  GM: ん、まぁいいか  GM: 普通避け ---3:57 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 6+2+2=10---  GM: 命中  桐峰: ダメージ ---3:57 桐峰 が威圧感を放ちながら8D6(銃弾)を振りました 5+4+1+5+2+6+5+5=33---  佳澄: ううあ  GM: いたたたた  摩央: でっけえw  アイシャ: いたそ  刑部: 怒っているね、麻婆  桐峰: 33点神聖/十字架金属/銀属性の叩き  佳澄: 紅楼夢ダイス、銃と相性いいです  GM: 8点止めて25点もらい、残り25  GM: と、転倒はしないか、集合体  GM: 次、アイシャさーん  刑部: 殺さない程度に回ってきますように@祈り  佳澄: 生命力10なんだ。生気吸収当れば気絶の可能性はある  摩央: ここまで来ないヨカンw  アイシャ: んー……  アイシャ: 全力+4核狙い  GM: あい ---3:59 アイシャ が3D6を振りました 2+4+6=12---  GM: さあこーい  刑部: 核は視覚-10に成功しないといけないんじゃなかったっけ?  アイシャ: 9成功って…核はーいくつだっけ?  佳澄: −10です。外れ。  アイシャ: おしかったな  刑部: あ、普通に-10だけか  佳澄: 生気吸収発動。全力二回でパンチします。  GM: んむ、さあこーい ---4:00 佳澄 が「コケにされてひけるかって意味だよ…!」と背中を指しつつ右手で3D6を振りました 2+4+5=11--- ---4:00 佳澄 が「コケにされてひけるかって意味だよ…!」と背中を指しつつ右手で3D6を振りました 3+4+6=13--- ---4:00 佳澄 が「コケにされてひけるかって意味だよ…!」と背中を指しつつ右手で3D6を振りました 4+6+1=11---  佳澄: 全弾命中  佳澄: いや、攻撃は二回だけど  GM: 精気吸収って何で抵抗だっけ  佳澄: あー、接触のみです  桐峰: 今回は生命だが  佳澄: 当ったら生命力−4で抵抗どうぞ ---4:01 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: 失敗です  GM: 効果は?  佳澄: 接触のみなんで、一応打撃へのよけをどうぞ  GM: 集合体避け  佳澄: 生命力−1.これが威力レベルターン続きますわ ---4:02 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 2+4+5=11---  GM: 命中  GM: 次は普通避け  佳澄: 最終的には4点ばかし吸い取ります じゃ、とりあえず生命力1点貰います ---4:02 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 2+5+3=10---  GM: これも命中 ---4:02 佳澄 が「コケにされてひけるかって意味だよ…!」と背中を指しつつ右手で2D6-1(佳澄パンチ)を振りました 6+1=7(6)--- ---4:02 佳澄 が「コケにされてひけるかって意味だよ…!」と背中を指しつつ右手で2D6-1(佳澄パンチ)を振りました 4+3=7(6)---  佳澄: 6叩き二回。  GM: 痛くない  桐峰: かんw  GM: 次〜、おさかーべ  刑部: 8点だもんね  佳澄: ふ、これで生命力は9.  夕姫: おーいw  刑部: 夕姫さんは?  GM: あら  佳澄: さ、誘眠どぞーw  GM: 夕姫さーん、ごめんね  桐峰: 夕姫dでますよん  アイシャ: 殴る意味あるのか?  佳澄: 生気吸収したかっただけ。  刑部: 確かに夕姫さんは飛んでいる(笑)  夕姫: にゃーっつって誘眠  夕姫: 歌唱 ---4:03 夕姫 が3D6を振りました 4+3+3=10---  夕姫: 誘眠 ---4:03 夕姫 が3D6を振りました 6+4+5=15---  佳澄: ま、誘眠レベル高いから必要無いかとは思うが  GM: 生命だっけ ---4:04 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 2+3+3=8---  桐峰: 失敗してないか?w  夕姫: 失敗!?  GM: はい、未使用つかいまーす♪  摩央: むしろ私が誘眠されそうです♪  GM: あら  佳澄: ぶ  佳澄: み、未使用持ってる!w  GM: 失敗なら未使用浮いた♪  桐峰: 未使用アリかw さすがPC  刑部: PCだしw  GM: さて刑部さん  刑部: 捕縛の泥〜 未使用で逃げられるっぽいけどw  アイシャ: まぁそうでもしなきゃなぁ・・・(笑 ---4:04 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+4+6=11---  佳澄: く、これが敵キャラの気持ちなのね(笑)  丈一郎: 1ターン持ちそうだすごいぞ結さん  刑部: 当たりかけね  佳澄: 改心の一撃を未使用使ってスカされる悔しさw  GM: 何の攻撃?  刑部: 接着です  GM: えっと、避けだっけ  GM: 普通避け ---4:06 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 3+1+3=7---  刑部: 普通の攻撃妖術扱いね  アイシャ: めいいなー  GM: 集合体なら避けられたのになぁ、当たり  刑部: とはいえ、普通の避けならあたり。これで動けません  刑部: 未使用、使う?  GM: 使いません  刑部: あぁ、はがすのは体力-5ね  桐峰: 集合体避けは、使えそうですしなぁ  刑部: 集合体だからどうなるか不明ですがw  桐峰: 移動は出来ないだろうけど  GM: 部品を捨てて脱出出来そうな予感です(笑)  夕姫: 接着した部分のみ五円玉が残ってw  GM: まぁそれはそれとしてとりあえずまおまお  摩央: あいよー  刑部: だからギリギリまでHPを削ってほしかった;;  摩央: とりあえず、捕獲する手段を  桐峰: まぁ、さすが集合体と思っておきましょう  GM: 君は捕獲する能力はこれと言って無い♪  摩央: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  佳澄: 切っちゃえw  桐峰: ないものはない  摩央: よっし、パスだ!(コラ  摩央: 切っちゃって下手に殺したらやだw  GM: ぶった切る?  摩央: まあ、手を抜いて叩くか  桐峰: まだ25点残ってるし未使用もあるから大丈夫だw  摩央: 叩きだと大丈夫でそ  GM: 大丈夫、よほどの目がでない限り下手人にはならない♪  GM: いあ、それ以前に集合体だからダメボは無い  摩央: んじゃギリギリまでのHP削除狙いの攻撃いっきまーすノ  桐峰: 遠慮せずいけー ---4:09 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 4+2+5=11---  アイシャ: ゴトーさん次第だな(ごくり  佳澄: 俺ぁ知らんとw ---4:09 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 3+4+6=13---  摩央: うおギリ  GM: 集合体避け ---4:09 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 2+6+1=9---  GM: これまた惜しいが当たり  摩央: んじゃ5Dのまま叩くかね  摩央: 爪ひっこめてー ---4:10 摩央 が猫手で掴んでえいっと5D6を振りました 1+5+4+1+6=17---  刑部: にくきゅーあたっく?  GM: 爪は出しても出さなくても一緒だって(笑)  佳澄: 猫ぱーんち  摩央: アハン  摩央: 猫ぱあーんち  佳澄: 期待値期待値  GM: 切りをONにしてもダメボは無い  摩央: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  摩央: んじゃそのままですか( ´▽`)  刑部: まぁ、集合体ですから>ダメージボーナスない  GM: っと、8点止めて9点もらい、残り16  摩央: さて。まさかの2週目となりました  GM: 次、金子さんのターン!  摩央: 次は来ないでそw  佳澄: まさか、相手が行動できるとはw  桐峰: 2回目の行動はないだろうなw  GM: 結「天使の手よ、奴らに天罰を与えておくれ!」  アイシャ: …忘れてた(笑<金子さんのターン  佳澄: ぶ  桐峰: いや、未使用あるしまだわからんかって  アイシャ: こいや  幽奈: うわぁ  桐峰: 何をする気だ・・・ていうか持ち歩いてたかw  佳澄: 「…て、天使の手ッ…?」  丈一郎: もってたのかー!  夕姫: 持ってやがった……は、まさか司さんの手!?  GM: 全員にエネルギー/電気属性のダメージをプレゼントしよう  刑部: ヨゴレ神、降臨?!  佳澄: よくもまぁ手なんて持ち歩けるもんだw  摩央: ギャース  佳澄: ぎゃーーーーー!  朔夜: シエルでなくてよかった  GM: の10D、各自勝手に振って  佳澄: 司さん…こんな姿に…w  桐峰: おお、ヨゴレ神よ御久しぶりですw  アイシャ: 「これでありかがわかったの」  朔夜: はうぁ!?  佳澄: 10Dぃぃぃ!?  幽奈: 離れてるから、私大丈夫だよね、ね  勇斗: せめて命中判定と回避判定くらいさせろや……  佳澄: お、お嬢様っ  摩央: でけえええええええ  朔夜: わたしにも来る?  GM: 避けたら半分  刑部: やばいなぁ。刑部、一発で気絶かも  朔夜: とりあえず、回避 ---4:13 アイシャ が3D6を振りました 1+4+2=7---  アイシャ: 成功 ---4:13 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 6+3+4=13---  佳澄: よけっ ---4:13 夕姫 が3D6を振りました 6+4+2=12---  朔夜: むり、と ---4:13 佳澄 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら右手で3D6を振りました 2+2+5=9---  桐峰: 避けるだけ避け  刑部: よけ。目標は6  夕姫: 駄目だ  GM: 金子さん自信の妖術じゃないから発動はいらないですよ♪  幽奈: 離れてる人もですか〜>GM  佳澄: 駄目だ ---4:13 桐峰 が威圧感を放ちながら3D6を振りました 4+1+3=8--- ---4:13 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+1+4=8---  勇斗: 瞬間的に平面になって射撃避けに+3はおっけー?  刑部: ダメでした。ダメージ  GM: 視界内に入ってないならOK ---4:13 刑部 が謎の判定で左手で10D6(ごめんなさい)を振りました 5+3+3+3+4+3+1+1+3+3=29--- ---4:13 佳澄 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら右手で10D6を振りました 5+3+6+6+4+6+6+1+2+4=43---  桐峰: 無理か。ダメージはっと  幽奈: はいってないや〜(ふう)  佳澄: た、高ぇぇぇぇ!? ---4:13 桐峰 が威圧感を放ちながら10D6を振りました 2+2+1+1+4+1+1+3+6+1=22--- ---4:14 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら3D6を振りました 4+5+6=15--- ---4:14 夕姫 が10D6を振りました 1+4+1+3+1+3+6+2+4+5=30---  丈一郎: だめか  GM: おっと、朔夜さんはたしか身代わりお守り持ってたね ---4:14 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 4+4+4=12---  刑部: お、1点だけ残る(笑)  摩央: あう当たった  佳澄: …すいません。何でみんなそんなに低いですか?  幽奈: 私はともかく、のっとってる人が死ぬw  桐峰: おお、低いw<22点 ---4:14 朔夜 がジョーの虜になりながら10D6を振りました 2+5+1+2+1+2+2+6+1+1=23--- ---4:14 摩央 が猫手で掴んでえいっと10D6を振りました 5+5+3+3+4+4+6+2+1+1=34---  勇斗: GM−? だから、瞬間で平面になってよけ+3はおっけーかと聞いてるのですが。  夕姫: えーと、朦朧判定かな?  朔夜: あ、お守り効くの?  摩央: でけっ  佳澄: …43点… ---4:14 丈一郎 が10D6を振りました 3+2+3+4+4+6+4+3+6+2=37---  GM: えーと、できたっけ?出来たならOKだよ<平面化  勇斗: できるよ(笑)  朔夜: 期待値、だいぶ下回ってるかな。 ---4:14 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 1+1+1=3---  刑部: 女神様・・・  アイシャ: さてそろそろ振るか  佳澄: うお  幽奈: あ、やっぱりお守り効果あったのか  勇斗: 華麗に避けた。  摩央: 防護点5しかねえしw  夕姫: おお  佳澄: クリットよけw  刑部: お、クリットよけだ  GM: お守りに当たってお守りが破壊されて終わりです  夕姫: 転倒判定か  桐峰: とりあえず残り31点 ---4:15 アイシャ が5D6を振りました 4+4+2+2+1=13--- ---4:15 夕姫 が3D6を振りました 3+5+6=14---  勇斗: でも半分はくらうのね……  丈一郎: 勇斗さんすげぇ ---4:15 勇斗 が優雅に、そして力強く5D6を振りました 2+3+2+4+4=15---  アイシャ: 13点 全然話にならんね  佳澄: 7点防いで、36点…転倒判定  夕姫: あ、転倒  勇斗: 10点くらった ---4:15 佳澄 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい食らっとけ!」と叫びながら右手で3D6を振りました 3+2+1=6---  佳澄: よけで出せや…転ばない  GM: をほほほほほほ、次のターンを回すとさすがに危ない人が出てくるかな♪  朔夜: 「少し、危なかったですね」  アイシャ: 8点しかくらってない ---4:15 刑部 が四十八手を駆使して左手で10D6(ごめんなさい)を振りました 2+1+3+2+5+6+2+3+1+4=29---  夕姫: 「ぎゃぅ……っ」  刑部: みす。3dだよ  摩央: 29貰って残り34  GM: さて、次のターン、勇斗さんから  佳澄: 残り26…  アイシャ: 「ふん。この程度か」  丈一郎: 30くらって残り31・ ---4:16 刑部 が四十八手を駆使して左手で3D6を振りました 1+2+2=5---  GM: なんかいい目がでてますが  佳澄: 「がっ…ぅ」ふらふら  刑部: よし、転倒はしていない  勇斗: うーむ……絡みつき  GM: さーこい ---4:16 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 5+4+5=14---  勇斗: 発動  幽奈: (なんかすごい音がしたなぁ…)  勇斗: 避け−4ね  桐峰: ダメージで押した方がいい気もするが  佳澄: …再生力発動。誰か、後で血ぃくださいな  GM: 集合体避けは関係あったっけ?  GM: まあいいや、目標値10 ---4:17 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 5+4+2=11---  勇斗: 「見えない」ことによる修正なのでー。  GM: 失敗、絡まれました  GM: ああ、そっか  桐峰: 見えにくさによるものだから、集合体にも関係あるかと  GM: 接着かと思った  刑部: くっついていますね・・・  GM: くっついた上に絡まれました  佳澄: 敏捷下がれば、集合体よけ恐るるに足りず  GM: 差厚着  刑部: さぁ、誰か押さえ込め(笑)  GM: さあ次  桐峰: いや、勇斗の行動がまだだろう  勇斗: あぁ、避け半減、戦闘技能−5ね(w  GM: あ、普通の行動があったか  GM: サア来い  勇斗: じゃ、絡みついてないところを狙って−2で影風車。 ---4:18 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 5+3+2=10---  勇斗: あたりかけ  GM: 避けなど試みるだけ無駄、甘んじてダメージを受け入れましょう ---4:19 勇斗 が優雅に、そして力強く4D6+1(影風車)を振りました 3+3+3+3=12(13)---  勇斗: 13点  GM: うむ、いい目  アイシャ: 綺麗だな  刑部: ぞろ目だ  佳澄: 3ゾロか。  GM: 8点とめて5点もらい、残り11  GM: さあ津比、朔夜お嬢様  GM: 次  朔夜: では、 ---4:20 朔夜 がジョーの虜になりながら10D6を振りました 3+1+4+4+3+6+3+3+6+2=35---  朔夜: じゃない  GM: をひをひ  刑部: とりこになりすぎ(笑)  アイシャ: なにごとかと思った ---4:20 朔夜 がジョーの虜になりながら3D6を振りました 5+5+6=16---  GM: はずれー  刑部: やっぱりとりこになりすぎ!!  朔夜: だね  GM: さて次、立て、立つんだジョー  丈一郎: ファンブ  丈一郎: ?  摩央: 勃て、勃つんだジョヲオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ  GM: 膝立ちじゃなかったっけ?  朔夜: あぁ、そうか。抜き打ちが低いとファンブルも低いんだっけか  GM: いや、ファンブルの効果を調べてない訳ですが(笑)  桐峰: 加速ですでに立ち上がってた気も  丈一郎: ひざ立ちです  GM: 転倒→膝立ちでしょ、前のターンで  丈一郎: うぃ  桐峰: そして朔夜さんは6以下でしか命中しないのでファンブルかと  刑部: お嬢様、精度レベルはいくつ?  GM: そういう訳で行動どぞー  夕姫: ……魔狼君、  桐峰: さぁ、今こそジョーに3度目のハラストライクをw  佳澄: …ジョーさん?  GM: 凄い勢いで転んで凄い勢いで立ち上がるジョー  夕姫: ジョー………予言が当たるときが?  丈一郎: 朔夜さんのファンブル表がまだ  アイシャ: さぁ私の予言はあたるかな?  GM: あ、ファンブルか  刑部: そそ。目標により10大きいからファンブルっぽい  GM: んではファンブル表どぞー  朔夜: ふむ、まいな4だったか ---4:23 朔夜 がジョーの虜になりながら3D6を振りました 4+1+4=9---  朔夜: 発動したように見えて効果なし、かな  アイシャ: ちぃ  桐峰: 残念無念  刑部: 実際の効果はなくGMが面白いと思った瞬間に消える  佳澄: えらくヒョロヒョロな使い魔でましたーw  朔夜: ジョーには襲い掛からなかった模様  夕姫: 後1下なら。  GM: 面白くないなぁ、では使い魔は明後日の方向に向かって走り去りました  アイシャ: 神様なにしてんだよー  GM: こんどこそジョー  刑部: 誰か、未使用で出目を操るんだ(おひ  桐峰: ゴトーさん、しっかりしてくれ(ぇ  GM: 立て、立つんだジョー  佳澄: んなこと言われてもw  丈一郎: 踏み出し(立ち上がり)パンチ  GM: さーこい ---4:25 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら3D6を振りました 4+1+4=9---  刑部: ガゼルパンチ!?  丈一郎: カエルトビw  佳澄: 加速でデンプシーロールだ、ジョー  佳澄: すごい速さでぐいんぐいん(何)  丈一郎: あたり〜  GM: ジョーの蛙跳びアッパーが炸裂!どうせ避けられないのでダメージ下さい ---4:25 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら5D6+2(ジョーパンチ)を振りました 1+3+5+3+6=18(20)---  丈一郎: 叩き  GM: はい、残り一点  GM: かそくそーち、続いてどぞー  丈一郎: 手加減パンチ〜  桐峰: いや、−1では?  刑部: 残り1点ならちょうど0になってない?佳澄ので  佳澄: 生命力が−1なってるのをお忘れなく  GM: あら?そか生命点が下がってちょうどゼロかな ---4:26 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 3+1+4=8---  GM: 気絶はしてない  刑部: しぶとい(ボソ)  佳澄: ち。 ---4:27 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら3D6を振りました 1+3+6=10---  桐峰: 残り11点で佳澄の分で−1で10、防護点8だから20点のダメージは−2になるかと  丈一郎: あたり ---4:27 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら3D6を振りました 2+3+5=10---  GM: −2か、生死判定にはまだ届かないから処理は変わらず  GM: さらに2点いただきました、−4  GM: つぎー、幽奈さーんは待機中?  幽奈: 大気です  幽奈: 待機  GM: あい、桐峰さーん、いいところで順番きましたよ〜  桐峰: やっぱ桐峰まで回ってきたかw  刑部: 幽体から気体の体に!!(違  GM: 手加減無用だっけ?  刑部: 神の身元に送りそうだ・・・  GM: むしろ手加減するキャラでもないか  アイシャ: 超加速さえあれば止めることもできたんだが。これも運命だな  桐峰: 手加減無用。まぁ、1CP残ってるしな  丈一郎: しまった・・・天使の手奪えばよかった・・・  アイシャ: 超加速じゃないや超反射だ  GM: さーこい  桐峰: では、同じく射撃です ---4:29 桐峰 が威圧感を放ちながら3D6を振りました 3+4+5=12---  桐峰: 当たり  GM: 避けません  桐峰: ダメージはっと ---4:29 桐峰 が威圧感を放ちながら8D6(銃弾)を振りました 2+3+2+5+2+3+3+2=22---  刑部: 受動だけでも〜  佳澄: そーいや天使の手って、持ってるの?  桐峰: 低めの22点  GM: 持ってる、というか集合体に混ざってる?  GM: えと、生死判定何回だ  夕姫: 隙間から手が見え隠れ?……いややなー  桐峰: −16だから、2回かね  GM: −16で2回だけか  刑部: -18だから、ちょうど2回か  佳澄: 目標値9を二回て、死ぬか  GM: ちゃう、−18だ ---4:31 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 5+3+4=12---  GM: ぷち  佳澄: あ  幽奈: ぱた  桐峰: あ、ジョーのがあったか  丈一郎: いきなりおわった  GM: じゃらり、と崩れ落ちる金子さん  桐峰: つか未使用使わんのかいw  刑部: 未使用はなしか  GM: 結「あんた・・・・・」  摩央: 使って天使の手使うと思ったのにw  GM: GMは非情なのです(笑)  佳澄: 「…」無意識に十字を切る。  刑部: 1秒だ。1秒だけ時間をくれ  アイシャ: そうなのか?(笑  桐峰: いや、生きていられても困るしなw  アイシャ: 何故?<1秒  夕姫: 刑部さん直せたか。  GM: えーと、既に死亡ですけど演出上しばらく生きていてもいいですか?  佳澄: 生体修復?  アイシャ: 「くだらん」天使の手をぶった切る  桐峰: どーぞどーぞ  幽奈: どぞ〜  刑部: 死体覚醒。せめて旦那さんの胸の中で死なせてあげましょう  佳澄: 演出どぞー  アイシャ: どぞどぞ  夕姫: どぞー  丈一郎: どぞ〜  GM: まぁしばし待て待て>アイシャ  佳澄: 死体覚醒か。  アイシャ: じゃしばし待ちます  刑部: ちなみに、発動すると気絶判定(笑)  GM: 結「・・・・・分かっていたんだよ、こんな事がいつまでも続く訳無いってね」  刑部: って、言うか、生命がマイナスになるよ;; ---4:33 刑部 が四十八手を駆使して左手で3D6を振りました 2+5+3=10---  朔夜: 「…………」  刑部: お〜 形だけよみがえったぞ  GM: 結「ありがとね、あの人を止めてくれて・・・・・・・・」 ---4:34 刑部 が四十八手を駆使して左手で3D6を振りました 4+1+4=9---  刑部: 起きているし  丈一郎: 非戦闘時なら気絶判定はなかった  刑部: 「あの五円玉に組み付き。・・・・・・やさしくね」  丈一郎: はず  GM: 形だけって、頭割れてるし立ってるだけの死体ですよう  桐峰: 「罪を贖うがいい。それが、金子結よ。お前の使命だ」  GM: 結「・・・・・・・・・・頼みがあるんだけど」  アイシャ: 「ま、気持ちの整理がついてから逝けて、良かったの」  摩央: 「オトナって、悲しいのにゃあ・・・」うるるん  佳澄: 「……何でしょうか」  桐峰: 「懺悔ならば聞くが」  GM: 結「あたしの核、最後に残るお守りは」  GM: 結「この人と一緒に、焼いておくれ」  刑部: 偽「きっぱりごめんよ」  朔夜: 「聞き届けました」  GM: 結「・・・・・・・・・・頼んだよ」  佳澄: 「…はい」  アイシャ: 「ま、それくらいなら」  桐峰: 「引き受けよう。安らかに眠るがいい」  GM: じゃらり、と小銭がぶちまけられ  夕姫: ……いいんかGM、PC蘇れなくして  刑部: それを拾い集める旦那(死体)  夕姫: (と腰を折ってみる)  GM: 本当に焼いちゃうかどうかはお任せいたします  アイシャ: さてGM今度こそいいかな?  GM: まぁ実は取ってあったって事にしてもいいし  佳澄: 生きかえる時がくれば、そんとや色々ご都合主義です  刑部: 未活動PCの整理でしょ  桐峰: 「主よ、永遠の安息を彼らに与え、絶えざる光を彼らの上に照らし給え。Amen」  幽奈: その祈りはやめてください!  桐峰: w  夕姫: 「せめて安らかに……」  アイシャ: 幽奈さん…(笑  刑部: 木陰に行って一服すいましょう  GM: それではアイシャさんが天使の手を破壊しようとしたそのとき  夕姫: あ、ダメージ受ける?w  佳澄: 桐峰さんが唱える言葉を、小声で復唱。元キリシタンだしこのくらいはいいだろ  幽奈: 戦闘が終わったから出てきてますよ〜  アイシャ: ん?何かきたか?  桐峰: キリシタンてー言い方もアレだなおいw  GM: 天使の手が無言の会話で語りかけてきます  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  アイシャ: なにぃ!?  刑部: せめてクリスチャンに・・・ ---4:38 幽奈 が恨みを込めたジト目をしつつ3D6を振りました 1+2+5=8---  佳澄: じゃ、クリスチャンでw  幽奈: 8ダメと  刑部: 何語だろう?  アイシャ: どんな戯言か知らんが聞いてやろうじゃないか>手  GM: 手『あら?まだ願いが一つ残っていたのにやられちゃったわね』  刑部: えっと・・・・・・手話?(笑)  桐峰: w  幽奈: w  夕姫: 女性形かい  佳澄: 社長読んで来い、手話できるから(違)  夕姫: w  GM: 残念ながら片手しかないので手話はできません(笑)  アイシャ: 刑部さん美味い(笑  佳澄: ちっw  アイシャ: 『なに…?貴方は?」  GM: 手『まぁいいわ、そんな事よりあなた、私を壊そうとしているみたいだけど、やめておきましょうよ』  アイシャ: 無言の会話で方言ってなんか変な感じだし  アイシャ: 『何故?』  佳澄: 無言聞こえないから何いってるか分からん罠  GM: 手『私はあなたのお願い事もかなえられるのよ?』  桐峰: おお、無言の会話持ってる  GM: あ、全員に聞こえていいです、増強無言ということで  幽奈: 聞こえるけど会話したら集中が〜  アイシャ: 『そう。実に魅力的な提案ね』  GM: 幽奈さんはもう安全な場所まで女性を避難させたということでいいですよ(笑)  幽奈: 了解〜  桐峰: 「ひとつ聞きたいのだが」>天使の手  丈一郎: 偽「何度でも願いがかなうようにしてください!」  GM: 手『本当は元の持ち主が放棄してくれないとダメなんだけど、死んじゃったし特別にいいわ』  佳澄: 「………残念だけど、もう熱田神宮でお願いしてきちゃいました。あなたみたいな胡散臭いのに、お願いしたくないです」>手  桐峰: 「『天使の手』と名乗ったのは、お前か?」  GM: 手『なぁに?』>桐峰  アイシャ: 『そう。それじゃ一つお願い事を聞いてもらおうかしら♪』  GM: 手『ええ、私、どんなお願いでも3つだけかなえる事ができるの、よくある話でしょ』  幽奈: 偽「全ての男を10代にしてください!」  アイシャ: 偽は欲望まっるだしやなー(笑  刑部: 偽「そして未成年ではなくしてください」  桐峰: 「そうか。では、私が言うべきことはひとつだ」  摩央: マジカル☆ダイゴローも10代になればあるいは・・・  GM: 手『それに、くすくす、あなたたちごときが私を消滅させられると思ったら大間違いよ』  刑部: さぁ、誰が言うかな?ドキドキ  夕姫: 「自分で自分の始末も付けられないようなモノに、されても困りますね。迷惑なので消えちゃってください」  GM: 手『お願い?何かしら』  桐峰: アイシャの台詞待ちーw  刑部: 夕姫さんが言ったかな?>お願い  夕姫: いや、違うw  アイシャ: 『あなたの滅びよ。さぁ、叶えて貰おうかしら?あなたの存在に賭けて、ね』  GM: それでは手はいきなり炎上します  桐峰: 「滅ぶがいい、天使を騙る悪魔の手よ・・・」  GM: 手『馬鹿な人、私がいればどんな願いでも叶ったのに・・・・・・ふふふ』  刑部: あ、その火で煙草に火をつけます。ぷか〜  夕姫: あれ、偽消えてる  丈一郎: 朔夜さんかばって下がります  アイシャ: 「(英語で)さよなら。二度と思い出すこともないでしょう」  GM: そして手は燃え尽きてしまいました  朔夜: 「……結局、何がしたかったんでしょう?」ジョーの背後から  朔夜: 無言の会話は聞こえないからな〜  摩央: 「人間の気持ちを壊すマモノにゃ・・・」ぐすん  GM: さて、後始末はネットワークにお願いするとして  丈一郎: ひ人々の思うとおりに行動していただけでは・・・生まれたばかりっだたのかもしれませんね」  GM: いえ、増強無言の会話なので全員に聞こえていいですよ  佳澄: 「…あの手がしたことは…あれだけですよ」金子夫妻が燃えた跡を見つつ  アイシャ: 「なんでも願いが叶うか…魅力的かつ下らん道具だったの」  GM: 金子夫妻は普通の死体になってます  佳澄: 「…それはそうとしてお嬢様。輸血用の血液とか、持ってませんか」ぐったり  佳澄: <燃料触媒/血液(事後補給可能)  桐峰: 結さんの方は、核だけでない?  GM: それでは思いの外ながくなってしまいましたが、後日談などあればどぞん  朔夜: 「おやつ用のをあげましょう」  佳澄: 「助かります…」ちうー  GM: ちなみに、金子さんの核は本当に燃やしちゃいますか?  刑部: 偽メイド「揚げるんですね。わかりました」じゅわ〜〜〜  夕姫: 一緒に燃やす?同じお墓に納める?  桐峰: 後日談・・・特になし?金子さんの核燃やすくらいだろうけど  朔夜: 燃やすと思うなぁ  アイシャ: いやまぁそれは約束だしなぁ…  幽奈: 望みどうり燃やしてあげたいですね  GM: じゃあ金子さんは消滅しました  刑部: GM,GM  佳澄: 本人の頼みだし、引き受けた以上燃やしますよ  丈一郎: 望んでいたからなぁ。かなえてしまうと思う  GM: あいあい  夕姫: 燃やすんじゃないかなぁ  刑部: すり♪  桐峰: いざとなったら誰かがすりかえてたとかいうことになるんだろうしなw  摩央: あいつが都合よく来るワケですなw>スリ  アイシャ: ま、そゆことですな(笑  佳澄: そうそうw>誰かがすりかえ  佳澄: 愛ちゃん辺り適役?w  GM: あいあい  夕姫: w  GM: じゃあ安産お守りとすり替えました  アイシャ: えぇー(笑  摩央: ダミー愛「誰よこんなとこにこんないいもん燃やそうとしてるのは」すいっ  桐峰: いや、すりかえたかどうかは今決めなくてもいいじゃんw  摩央: や、なんとなくw  丈一郎: 安産お守りでした<愛w  夕姫: 偽?「刑部さん、返したお守り、どうしたんですか?」  GM: そうね、では  GM: Benvenutiのメンバーを集め、ささやかな葬儀が開かれました  刑部: 偽?「さあ?あ、マスターにお土産で渡したかな?」  佳澄: メンバー二人目の死者、か。  GM: その際、お守りは旦那の棺に入れられ、そのまま灰になってしまいました  夕姫: ささやか……?総勢60名で、ささやか………?  朔夜: しかも、メンバーによる殺害なのは一緒  桐峰: おお  GM: かかった金額がささやか♪  刑部: 偽坊主「本人の意向を汲んで、鳥葬とさせてもらいます」  桐峰: そういえば初キルマーク?w  勇斗: 最悪だ!<金額が  朔夜: 朔夜さんが資金負担するよ  朔夜: いちおう、おなかまだし  GM: そして妖怪たちはまたいつもの日常へと戻っていくのですが  アイシャ: が?  GM: バーのカウンターには、そこには似つかわしくない和風のお守りが一つ  GM: その日からぶら下がっているのです、おしまい  刑部: 恋愛成就?  丈一郎: 安産?  摩央: お疲れっしたーっ  勇斗: 偽マスター「変態成就のお守りです」  桐峰: Dが使ってた充電器に並んで、あらたな死者の証拠がw  佳澄: お疲れ様でしたー  朔夜: お疲れ〜  幽奈: お疲れでした  夕姫: お疲れさましたー  丈一郎: おつかれ〜  桐峰: お疲れ様でした  GM: おつかれさまー  刑部: 変態かよ!!  アイシャ: お疲れ様でしたー  刑部: お疲れ様でした  摩央: しかも摩央の定位置座布団の横置かれてそうだなw  夕姫: は、死者列伝はカウンター内  アイシャ: …最後ちょっともってっちゃったけど良かったかな…?  GM: 一人人数を減らすだけで大変なんですけど・・・・(笑)  佳澄: 核なのか、残されたものなのかどうかは誰も聞こうとはしないっと  桐峰: ここはお疲れ様でしたで1000を目指すスレになりませんでした  摩央: 当たり前だw  刑部: 死体が残らないタイプならいいが・・・  幽奈: あ、最後に「桐峰、私と一緒のときに死者に祈りをささげるのはやめろ…」と言っておきたいw  桐峰: 言うだけならどうぞw  夕姫: ……夕姫とか死んだらカウンター内に剥製?w  佳澄: 聞かないんだw  幽奈: むき〜  佳澄: …それ、天戸がベンヴェにこれなくなりますw  刑部: 幽奈さんが死んだら、本体の剥製?  幽奈: 今にビームとか打ち込みますよ!  桐峰: いや、夕姫はもう跡形もなく皆の胃袋へと  GM: さて、ご感想ご意見などがあれば是非聞いておきたい  摩央: てか、夜が明けましたw  佳澄: 外、明るっ  桐峰: えー、まずはCPくださいw  アイシャ: 白葉が死んだら石ことが転がってそのまま土に帰るんだろうな  GM: ぶっちゃけ、最後のシーンがやりたいだけのシナリオでした  丈一郎: 長かった以上w  GM: あー、5cp?  摩央: 何その疑問系w  佳澄: うい>5cp  刑部: GMは本日仕事ですが、大丈夫なのか聞いておきたいです  桐峰: うい  GM: 長かったしもうちょっと多くてもいいかもと思っただけ  アイシャ: りょか  夕姫: 5,ね。  GM: 大丈夫な予感  夕姫: ふぁいとー  アイシャ: 本日仕事組はやばいんとちゃう?  GM: でも指呼しは寝ておくか  佳澄: 佳澄、神学/キリスト教でも取ろうかしらん  摩央: 車で出勤なんだから気を付けろと言いたい  GM: でも少しは  丈一郎: 二晩分だけど・・・まぁいいか  佳澄: 頑張れー  桐峰: 私はあんま睡眠時間取れないな・・・まぁ、なんとかするか・・・  丈一郎: おつかれ〜  刑部: 今回のと別のセッションのでかんしゃくを買い戻そう・・・  夕姫: あ、すっごい駄目な台詞思いついた。……眠いらしい  摩央: ねまもかなりクラクラですby元来夜の早いお年寄り  刑部: 同じく。というわけで早々に落ちておきますね  夕姫: おやすみなさーい  朔夜: おやすう  GM: いやぁ、二夜目だしあまり早く終わらせてもアレかなと思ったらずいぶん長くなってしまいました、ごめんねい  佳澄: おやすみなさいー  幽奈: おやすみなさい  GM: おやすみーん ---4:57 刑部さんが去りました---  丈一郎: おやすみ〜  朔夜: うーん、大富豪レベルが上げられるや。  摩央: 偽夕姫「桐峰神父、愛してます。私をなじってください」うっとり>ダメな  摩央: おやすみそー  アイシャ: 天使の手と変な因縁ついちゃったけど大丈夫かな・・・・・・  夕姫: いやまてw  アイシャ: おやすみなさーい  桐峰: おやすみなさい  幽奈: おやすみなさい  GM: 天使の手は一応消滅?しましたので大丈夫なんでない?  佳澄: 佳澄も誰かに止めてもらう日がくるのかねぃ(何不吉)  桐峰: 安心したまえ  摩央: さて。次は元祖猿の手っスか?w  勇斗: あぁ……そーいや美月姉さんに怒られたまんまだったなぁ……  桐峰: 完膚なきまでに止めてあげる(ぇ  摩央: 息の根を?w  朔夜: 「月倉、うちの暴走したメイドの始末……お願い」<その日  アイシャ: あの最後の余裕が嫌な感じ…平気な顔で復活しそう  佳澄: 粉々にされそうだがw  夕姫: 大事な物をなくしたら、ああいう風にしか、止まれなくなるのかな、という述懐がうかんだ  摩央: 望まれればね・・・(・∀・)ウフフ  GM: 美月「勇斗ったら学校までサボって、何で私が言い訳せなあかんのや」  桐峰: 21CP溜まったか・・・何に使おう  夕姫: よーしゃなくやられそ>桐峰さん  アイシャ: 安心したまえ  勇斗: では、戦闘の終わった夜に美月姉さんの部屋を訪ねてみます……  アイシャ: このアイシャも容赦せん!!(元ネタbyJOJO  GM: そこでまたブチ切れですよ(笑)<美月  桐峰: 受動防御って、防護点のとこにある限定とかもつけていいんかのう?  摩央: んなコト言い出したら未使用56の摩央って一体w  アイシャ: 小一時勘問い詰めた8ry  勇斗: 「姉さん……ちょっと、話が」  桐峰: ま、いいか。とりあえず寝ておきますだ  桐峰: おやすみなさいませー  摩央: お疲れさーん ノシ  桐峰: ノシ  丈一郎: おやすみ〜 ---5:01 桐峰さんが去りました---  アイシャ: おやすみなさーいノシ  勇斗: おつかれ(w  GM: つー