---22:03 接続キー認証中--- ---22:03 摩央さんがやってきました--- ---22:03 【幽奈(寝起きです)】から【幽奈】になりました---  摩央: (゚▽゚*) ---22:03 【丈一郎(朔夜さんと旅行中)】から【丈一郎】になりました--- ---22:04 透子(見物)さんがやってきました---  朔夜: まおあいこん、久しぶりに見る気がするですねぇ〜 ---22:04 島倉ひよこさんがやってきました--- ---22:04 フィオナさんがやってきました--- ---22:04 【フィオナ】から【フィオナ(見学)】になりました---  摩央: 最近キャラチャとかで頻回なのがミソ>摩央アイコン  島倉ひよこ: 今日のからくりより ---22:05 猫ビームさんがやってきました--- ---22:05 猫ビームさんが去りました--- ---22:06 猫ビームさんがやってきました---  朔夜: ?  透子(見物): おか  島倉ひよこ: おかー  丈一郎: おかえり〜 ---22:06 【猫ビーム】から【GM】になりました---  GM: umu,  GM: 久々のGMよ  幽奈: おかえりなさい ---22:07 勇斗(見学)さんがやってきました---  摩央: 先生!ゴトー君がナニしても起きません!  勇斗(見学): 221.113.55.175  朔夜: なにをしたんですか?  摩央: (ナニがカタカナなのがネック)  勇斗(見学): 一応、こっちでも鯖たてたけど  摩央: ログ残るとこじゃ言えにゃ・・・(*ノノ)キャッ  摩央: SWに専念してくだちい>刃霧君 ---22:09 刑部さんがやってきました---  勇斗(見学): いや、もうお終わったし  刑部: こんばんは  摩央: w  摩央: んじゃそっち移動しますかw  丈一郎: 移動する?  島倉ひよこ: 移動しませう  刑部: って、移動かw ---22:09 接続解除しました--- ---22:09 接続キー認証中--- ---22:09 摩央さんがやってきました---  摩央: (゚▽゚*) ---22:09 透子(見物)さんがやってきました--- ---22:09 刑部さんがやってきました--- ---22:10 幽奈さんがやってきました--- ---22:10 フィオナ(見学)さんがやってきました---  摩央: てか、ゴトー君の処分どうしますかねw ---22:10 GMさんがやってきました---  刑部: ちわっす ---22:10 丈一郎さんがやってきました---  摩央: ち○こケース画像だけじゃないでしょ?(鬼)  GM: あらためましてこんばんは ---22:10 【勇斗(見学)】から【勇斗】になりました---  朔夜: ばんは  刑部: 1 さらし者  2 放置  3 拡大してゴトー宅に送る  丈一郎: こんばんは〜 ---22:10 島倉ひよこさんがやってきました---  島倉ひよこ: よいしょっと ---22:11 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 2+1+2=5---  摩央: うおおおおおおおおおおおおおお ---22:11 シエルさんがやってきました---  摩央: _/ ̄|○  透子(見物): あーあw  丈一郎: おおおw  摩央: 流石摩央ダイス ---22:11 刑部 が人間をやめるぞと石仮面を手にしながら左手で3D6を振りました 1+5+3=9---  摩央: いあ、部屋移動してもダイスみんが生きてるかどうか見るだけだったのにorz  刑部: 普通ですね ---22:11 シエル が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 2+1+1=4---  丈一郎: あw  摩央: 上には上キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! ---22:12 島倉ひよこ が3D6を振りました 5+3+4=12---  透子(見物): もっと、あーあw  刑部: 今日は目が走っているなぁ… ---22:12 幽奈 がまったりと3D6を振りました 2+3+3=8---  島倉ひよこ: え?ひよこだからだめですか? ---22:12 フィオナ(見学) が関係ない所で3D6を振りました 3+6+1=10---  刑部: ぴよこでないと… ---22:12 透子(見物) が部屋の隅でガタガタ震える用意はOK?と言いながら3D6を振りました 1+6+2=9--- ---22:12 【島倉ひよこ】から【島倉ぴよこ】になりました---  島倉ぴよこ: 先読みさたOTL ---22:12 フィオナ(見学) が関係ない所で11D11+11を振りました 8+7+6+7+4+8+11+9+8+7+11=86(97)---  摩央: w  刑部: ふふふふふふふふ ---22:13 島倉ぴよこ が3D6を振りました 5+4+2=11---  島倉ぴよこ: ぴよこもだめか・・・・ ---22:13 GMさんが去りました---  摩央: やっぱ死期を悟ったお年寄りの意見はw  透子(見物): 今やゴトーさんはどんな姿になっているやら  摩央: ねこび調子悪いらしい。同じ回線なのに  島倉ぴよこ: しょうがないノーマルに戻るか ---22:13 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 4+5+4=13--- ---22:14 【島倉ぴよこ】から【白葉】になりました---  白葉: よっこらせっと  透子(見物): あ、そうだ ---22:14 白葉 が3D6を振りました 2+5+1=8---  刑部: やはりひよこだから…  摩央: やはりひよこかw  白葉: うーむ・・・・・ひよこがいかんかったのか・・・ ---22:14 【透子(見物)】から【夕姫(見物)】になりました---  白葉: ならこれはどうだろう ---22:14 【フィオナ(見学)】から【ひよこメイド(見学)】になりました--- ---22:14 ひよこメイド(見学) が関係ない所で3D6を振りました 1+3+1=5---  摩央: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  ひよこメイド(見学): うぁ。  丈一郎: w  刑部: しかもいい出目w  摩央: 島倉じゃなきゃダメらしいw  夕姫(見物): 透子は動かせないし(何)  夕姫(見物): 目がいいなぁ  白葉: あー・・・・・・・(笑  朔夜: みなさん、出目は激しいですね。 ---22:15 猫ビームさんがやってきました---  白葉: おかいなー ---22:15 猫ビーム がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 3+5+6=14---  刑部: おかえり  ひよこメイド(見学): 明日の昼間にとっとけっ!(切実)  夕姫(見物): おかえりなさい  ひよこメイド(見学): おかえりなさいー。  丈一郎: おかえり〜  幽奈: おかえりなさい ---22:15 【猫ビーム】から【GM】になりました---  白葉: 大丈夫大丈夫俺がしにかけるかフィオナがしにかければダイスブーストかかるから  ひよこメイド(見学): 死にかける前に死んだりして♪(シャレになってない)  白葉: じゃ目標はフィオナより先に死ぬことか(まて  朔夜: 一撃で意に血を刈り取られたりして  摩央: 死ぬことは変わらないんですね( ´▽`)  刑部: むしろフィオナさんにファンブルで脳天を…  白葉: 一撃死の場合それに気づければいいと思うんだけど(笑  摩央: 何かねこびがゴトー君起床作戦に出ましたw  夕姫(見物): むぅ。あれから三十分。きっと肉どころではあるまいな。ゴトーさんどうなった?w>起床作戦  ひよこメイド(見学): というか、フィオナは能動防御重視キャラなので、実にデッドオアアライブです。  朔夜: 一撃必殺の疾風怒濤の多段連撃が!  摩央: すっげ!紙袋防音出されても起きない!  摩央: 正露丸臭攻撃に出たw  朔夜: 小太刀六連!  夕姫(見物): ・・・動画見たい・・・  摩央: 地味すぎて笑える・・・・w  摩央: しかも起きないw  朔夜: ……なにしてるですかー?  摩央: 笑いすぎて腹筋痛いてか死ぐw  白葉: 今更だけど俺が前に出て二人相手してフィオナが遠距離でフォローが一番妥当だったんじゃなかろうか  摩央: ああっ!正露丸臭い!(こっちがダメージ)  ひよこメイド(見学): いや、それはきっとご主人様死にます。あなたはそういう人です。  白葉: どういう信頼のされかただそれは・・・・・・  摩央: ねこび、こしゃばし作戦出たw  摩央: 猫釣られてそのまま上に乗せるが起きないw  ひよこメイド(見学): 他はともかく生死に関しては、ご主人様程信頼出来ない人はいませんっ!(きっぱし)  摩央: 普段雪さんに散々踏まれてるのか、凄い重いいりこに散々踏まれても起きないw  夕姫(見物): ・・・えーと。ゴトーさん呼吸してる?生きてるか心配になってきたんやけど(何)  白葉: いやそういいつつなんとか生きてるやん?  刑部: やっと起きましたw  摩央: ウナコーワ作戦キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  ひよこメイド(見学): 死んでからじゃ遅いでしょーが。  勇斗: 踏まれてるのかい(w<いりこさんに  刑部: @皆爆笑  GM: ウナコーワでようやく起床  摩央: 苦しい!笑い死ぬ!  夕姫(見物): あーん、実写で見たかったよー  朔夜: なむー  摩央: 凄い勢いで起きたw>ウナコーワを鼻の下に塗り  摩央: 一瞬で起きたw  勇斗: 実写って(w  刑部: 録画しておきたかったですよ  夕姫(見物): 動画でも良いけど  白葉: まぁそうなんだけど(笑 悪運は妙に強いし  夕姫(見物): なんともオモロげだ  白葉: 一応死なない努力もそれなりにはしてるよーそれなりだけど  ひよこメイド(見学): 特に今回は、フィオナの安全さえ保証されれば、相手モロともに死にそうです(何)  摩央: あーやっと落ち着いたw  白葉: いやそれは基本では?  白葉: 状況がそうなるならそうすっけども ---22:26 佳澄さんがやってきました---  刑部: 話題の主、登場です♪  白葉: はいおはよう  夕姫(見物): おはようwお目覚めはいかがですか?  朔夜: おは  勇斗: おはー(w  GM: おはやう  幽奈: おはようです  摩央: ウナコーワの目覚めは一瞬だったとさ  佳澄: …口の周りひりひりする…  佳澄: (何)  白葉: とりあえず、死なないようにするさ。  ひよこメイド(見学): おはようございます(笑)  ひよこメイド(見学): んー、とりあえず風呂離席ー。  佳澄: いってらっす  白葉: いってらーっす  夕姫(見物): いってらっしゃいー  勇斗: いてらー<風呂  佳澄: つか眠いです、本気眠いです そして寝覚めが今まで例を見ないほどあかんものです(笑) ---22:28 【白葉】から【アイシャ】になりました---  アイシャ: くれはネタでないかぎりはこっちでよいな  GM: 寺〜  GM: んさてと、今日の参加者は〜?  幽奈: いってらっしゃーい  アイシャ: ノ  刑部: ノ  摩央: ノ  幽奈: ノ  夕姫(見物): どうやら透子が動かせないので、参加するとしたらこっちだけど。この人数じゃ無理かね  勇斗: ノ  摩央: 久しぶり過ぎてダメかも(死)  佳澄: ノ  夕姫(見物): ま、一応 ノ  GM: 人数など何人でもかかってこい!  朔夜: ノ(一応) ---22:30 シエルさんが去りました--- ---22:31 【夕姫(見物)】から【夕姫】になりました---  刑部: 8人?……2卓できますよ  幽奈: 真央&勇斗参加?萌え死するかも…w  GM: アイシャ、刑部、摩央、幽奈、勇斗、摩央、佳澄、夕姫、朔夜、っと  刑部: 9人かw  GM: あら  GM: 摩央分身  佳澄: なんつー数だw  摩央: 摩央が2匹なのは気のせい?  刑部: あ、まおが分身だw  佳澄: って猫二匹w  GM: 8人ですねい  摩央: 誰だもう1人の摩央っ!  アイシャ: バーニングディバイドキター  GM: まぁ適当に何とかなるでそ  幽奈: 2卓立てて、摩央君は両方に参加?w>分身  摩央: 無理w  摩央: まあ、ねこびなんで大人数セッション得意だから無問題  夕姫: 普通ならもう一卓立つ人数ですなぁ・・・  GM: このまま押し切ってもいいよう  アイシャ: まぁ猫さん復帰戦なので大人数でいきましょう。なに  GM: 短めを予定してるし〜、アドリブ満載だし〜  アイシャ: 登頂よりゃましです(まて  GM: そう言いつつもいつも明け方までやってるんだけどねい  摩央: 甘口スパ以外なら余裕ですよ♪>登頂 ---22:35 【佳澄】から【佳澄】になりました---  アイシャ: む・・・胸が・・・・・・あまあまあままOTL  佳澄: 何故かGMだったので変更変更  夕姫: ん?佳澄ちゃんが晴海ちゃんだ・・・  摩央: マッハでバレたw  佳澄: ちっ、即効気づかれた!  摩央: 流石ゴトー君w  摩央: 今日も不幸の女神様全開♪  夕姫: そーいえば社長はジュリエッタに拉致されたんだったな、昨日(何)  摩央: ピラフにトマト入ってたしw ---22:36 【佳澄】から【佳澄】になりました---  佳澄: ま、これで勘弁してください(まったく解決せず)  朔夜: ん?  佳澄: 佳澄アイコンがねーよ、何でやねんw  朔夜: かすみん、アイコン変?  夕姫: それで佳澄んと言いはったら、変態決定(何)  夕姫: って、無い?  佳澄: またまた気づかれたっ!  アイシャ: アイコンはいってないからわっかんえーや  摩央: フォンさん、お手数おかけしますがアイコンパックあげてやってくださいw  佳澄: いやー、何故か佳澄だけない  ひよこメイド(見学): 戻りー。  摩央: おかー  アイシャ: おかー  夕姫: うちの所には入ってるんだけど、最新版でないのかね? ---22:38 【佳澄】から【佳澄】になりました---  摩央: あったらしいw  夕姫: おか  佳澄: あ、あった  佳澄: (馬鹿)  朔夜: おか  佳澄: あれ、ここだっけ…w  アイシャ: なにしとんねん、と  佳澄: 変え変え  GM: さて、もう参加者も増えないっぽいし、もうしばらくしたらはじめるよ〜  佳澄: ういうい  幽奈: は〜い  GM: 飲み物は用意しましたか?トイレは行った?  夕姫: はーい  アイシャ: りょかー  勇斗: うん  GM: おやつの準備はOK?  夕姫: 用意してこよw>の見物  勇斗: おっけー×2<おやつの準備は  幽奈: つまみよ〜し、おさけよ〜し、オールオッケーw  摩央: 暇なときに食べたきゃ出すw>おやつ  ひよこメイド(見学): そういえば、ラップトップで「マリア様が逆転」の体験版をやったけど、笑えた。 ---22:40 【刑部】から【刑部】になりました---  佳澄: 今酒飲んだら確実に死ぬって。  佳澄: >ナチュラルにおかれてるビールを見つつ  摩央: 寝落ちったらリアルで懲罰が待ってます♪  GM: さて、タイトル何にしようかな  摩央: ちなみに寝遅刻の懲罰画像は撮影済み♪  GM: タイトル募集〜♪  佳澄: 根性で寝ません(何)  佳澄: げふ(吐血)  夕姫: w  刑部: 今度は……「ヨゴレ」かな?>リアル  摩央: そういやねこびっていつもタイトル作らないなあ  佳澄: 募集言われてもw  アイシャ: ネタもわからんのにどうタイトルを(笑  勇斗: 内容わからんとタイトル決められないよ  刑部: じゃあ、眠れる森のゴトーで>タイトル  夕姫: 内容はー?  GM: 内容が分からないとタイトルが決まらないとな!  佳澄: 当たり前じゃー!w  GM: なんてわがままな(笑)  摩央: タイトル「不思議の国のねこびちゃん」  摩央: ねこびちゃんのとこ、一茶でもいいよ♪  GM: 今回はギャグじゃないんだい  摩央: 出たなねこびのオハコ  アイシャ: どちらがでしょうか?(笑  摩央: 明日大雨?>ギャグじゃない  刑部: じゃあシリアスに……ますます先につけられません  GM: さて、じゃあタイトル未定のままGMリハビリセッションを開催いたします  刑部: らじゃ  夕姫: 無理無理・・・て、一二三荘関連の題決めて、崩壊具合を決めようとか、そう言う趣旨?(何)  佳澄: ぱちぱちぱちぱち〜  アイシャ: ぱちぱちぱちぱ〜  幽奈: ぱちぱち  刑部: ぱふぱふぱふぱふぱふ〜  夕姫: ぱちぱちぱちぱち  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: この人数故に内容薄め、キャラチャライクかもだけどしばしおつきあいくださいな  勇斗: がんばれー  朔夜: ふぁいとー  摩央: ギャグじゃないキャラチャってあるの?(真顔)  GM: さてさて優雅な午後の昼下がり  GM: わざとだからリアルで突っ込まずに発言して下さい(笑)  佳澄: ちっ(笑)  幽奈: 今度ラブコメキャラチャを!w>ギャグ以外  摩央: 寂しくなったなおまいw  刑部: 聞こえていたのかw  アイシャ: あかん聞こえてた(笑  佳澄: じゃ、突っ込もう 昼下がりは午  夕姫: 気になる。こっちでも突っ込んでー  佳澄: 昼下がりに午前はねーよな(笑)  摩央: というワケw  GM: で、休日の午後を皆さんは思い思いに過ごしています  刑部: え〜と、意思判定を(おひ)  摩央: 休日ってコトはベンヴェのカウンターの上でいつもの招き猫でお昼寝かな ---22:46 刑部 が人間をやめるぞと石仮面を手にしながら左手で3D6を振りました 2+4+6=12---  アイシャ: ま、適当に飲食街ふらついて食べ歩くかな ---22:46 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 5+1+1=7---  刑部: むぅ、色事はしていないな。というと桐嶋さんの手伝いです  朔夜: じゃあ、優雅にメイドさんたちとお茶会。仕事の合間に。  夕姫: 夕姫さんですからお仕事でしょう  佳澄: 休日かー、お嬢様のとこの手伝い手伝い  勇斗: えーと、姉さんが出かけたりしてないなら、部屋で読書など。  GM: 朔夜さんて定職もってたの?  朔夜: 「この前の追い込み、債権回収できたのはいいですけど。疲れました」ふぅ〜  朔夜: 一族のお仕事。  丈一郎: 家でのんびりかねぇ  刑部: ……物騒な  摩央: まったりカウンターの上の専用ミニ座布団の上で子猫の姿でお昼寝〜  GM: 取り立て屋?  佳澄: 「お疲れ様でした、お嬢様」  朔夜: いやー、この前とある一家を潰しちゃいました。  佳澄: 日傘を差しつつ  勇斗: あぁ、あったね(w<潰した  佳澄: w  アイシャ: あぁあれね  丈一郎: ああw  朔夜: 「佳澄の方が日光、きつくは無いの?」  夕姫: あれか。どんどんやってしまえ。  朔夜: ←平気な人  佳澄: もっとつぶしちゃえやw  アイシャ: もっともなにも潰すにも限界が  GM: 偽朔夜@取り立て中「クク・・・ 話にならねぇ甘ったれっ・・・こういうウスノロはいのいちに餌食っ・・・食い物っ・・・!」  摩央: 偽こええええええええええええええええええ  アイシャ: カイジかい(笑  勇斗: カイジ?  佳澄: 「このくらいなら、なんとか…」顔赤くて汗だらら  朔夜: 裏でもそんなに品がなくなりはしません。  GM: バカをエスポワールに乗せるお仕事をしてるですね、とそれはおいといて  佳澄: 嫌だ、そんなお嬢様w  刑部: それはそれ。しなっち特製の日光100%遮断の日焼け止めクリームを塗っている>佳澄に日光  ひよこメイド(見学): http://omc.terranetz.jp/wtrpg/view.cgi?GMID=WT03S&CRID=1053&SCID=32&SUBID=1 カイジネタ。  朔夜: 「いちおう、限界が来る前に代わってもらいなさいね?」  佳澄: 「はいー」だらら  佳澄: そんなのあればいいなぁw  GM: Benvenutiに居るメンバーは摩央だけかな>?  刑部: 副作用:皮膚呼吸も出来ない  佳澄: あかん、あかんw  勇斗: 皮膚呼吸できなくても死にません。  幽奈: 一緒にいます〜  アイシャ: かな?  GM: カエルじゃないので皮膚呼吸できなくても死にませんよ〜  幽奈: 摩央君をなでなでw  刑部: いや、普通に酸欠になるよ>皮膚呼吸できない  GM: ただ、汗がかけなくなるだけで♪  夕姫: かぶれそうだね、ただ。  勇斗: ならないよ。  勇斗: <酸欠  朔夜: ならない  佳澄: 金粉塗るとかいうのもあったのう  朔夜: 人間の呼吸は肺呼吸で皮膚呼吸は意味無い  夕姫: ならないです。生物でやったです  摩央: 子猫デスヨー  GM: ならないはず、目玉までやっちゃえば別だけど  幽奈: 息苦しくなるだけでは?>皮膚呼吸  勇斗: 皮膚呼吸で酸欠になるなら、水泳選手とかシンクロ選手なんかどうなるんだよ(^^;  アイシャ: あーたこ八郎が金粉塗って死んだとか言う都市伝説があったな  刑部: 熱中症か?まぁ、とりあえず気にしないでください  朔夜: 目玉も関係ない。息苦しくもならない。  勇斗: 息苦しくすらならねぇよ。  夕姫: ただ見事にふやけるらすぃ  GM: 目玉は直接空気中から酸素を取り込んでますから  GM: 一度酸素透過性じゃないコンタクトを付けっぱなしにしてみるとどうなるかよくわかりますよ♪  朔夜: あぁ、そういう意味ですか。  勇斗: 人間の代謝機能における皮膚呼吸の比率なんて、多くても2%ないぞ。  朔夜: いや、1%も無かったと思いますよ。  GM: まか佳澄さんがカエルかどうかの議論はおいておいて  アイシャ: だから都市伝説だってば たこ八郎  勇斗: 0.3%とかだったっけな。  アイシャ: はいはい  朔夜: はっきり言えば、人間は皮膚呼吸して無いと言えますね。  佳澄: 何でカエルやねん…w さて  GM: へるるるるるるっ、とBenvenutiの電話が鳴り  摩央: カエルなのはPLだけで充分・・・  GM: がちゃっと香織さんが取ります  ひよこメイド(見学): というと、金粉の付喪神とかを作って……(やりません)  朔夜: 蛙って呼吸だけでなく、水分補給も皮膚でしてたりする。種類に夜ですが。  アイシャ: いやそれならタコ八郎(金粉)の妖怪を・・・・・・  GM: 「はい、Benvenutiです、はい、はい、わかりました、特徴は・・・・そうですか、こちらでも当たってみることにします」  勇斗: 偽電話の主「ルパンダイブする茶釜が女子更衣室を盗撮し、わいせつ行為をしている。なんとかしてくれ」  摩央: 誰かRPするですかw>タコ八郎  アイシャ: 俺の4TH?  朔夜: 一茶?  摩央: 一茶がベンヴェ絡みと知る覗き先ってあるんかなと今本気で悩んだ自分のバカバカバカ  GM: で、バーの中をぐるっと見渡した後  ひよこメイド(見学): とゆーか、一茶絡みのシナリオだったら夜見で出てやる(笑)  GM: 再び受話器を取り、電話を  勇斗: PL9人!? 多いな(^^;  夕姫: 愛翔はきっと知ってるよ、先生にもメンバー居るし>一茶が〜  GM: 朔夜さんて携帯もってたっけ?  朔夜: もちろん  アイシャ: あ、9だ  GM: じゃあ朔夜さんの携帯が鳴ります  朔夜: 「あら、この番号は……はい?」  GM: 携帯「電話だよ」  朔夜: 誰から?  佳澄: 「あ、お嬢様。お電話が」  GM: 香織さんからですね  アイシャ: ちょまて  アイシャ: 携帯喋ってないか?  夕姫: D!?・・・の親戚?  朔夜: 気のせいです。見なかったことに。  刑部: キノセイデショウ  GM: ああ、まだ出てないならBenvenutiからですが  佳澄: 着めろ?w  摩央: きっとねこびが暑さで参ってるですとHAHAHA  夕姫: 着信  夕姫: 着ボイスでは?  GM: 携帯「早く出ろよ、3コール以内が礼儀だろ」  摩央: 嫌すぎるw  佳澄: 違う、これ違う!w  朔夜: 出てるじゃないか^  佳澄: 本気喋ってる!w  夕姫: Dの親族決定w  刑部: 死から復活?  アイシャ: さすが月城家?  GM: 出たなら上の着音声(?)は無しで(笑)  朔夜: 「何のご用件でしょう? 追加の融資ならば、窓口を通してください」  夕姫: 月城家には「喋る〜」が多いなぁw  摩央: 謎が多すぎるぞ着ボイス ---22:59 【刑部】から【D一族の天敵】になりました---  GM: 香織「別に金には困ってはおらん、それより佳澄は居るか」  夕姫: w  D一族の天敵: アイコン参照  佳澄: w  摩央: 破壊女王あやキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  佳澄: 「?」にこにこだらだら  朔夜: 「隣にいますけど?」  アイシャ: ゴルディオン・ハンマー!!  GM: 香織「いや、居るならいいんだ」  朔夜: 「まさか、佳澄が何か揉め事でも? 今度は何に噛み付いたんです? 誰に騙されたんです?」  勇斗: ピンボケの破壊神・アヤ  D一族の天敵: 偽朔夜「いりません(きっぱり)」  佳澄: 「…お、お嬢様?」  GM: 香織「念の為に聞いておきたいのだが、吸血鬼になりたての者は吸血の衝動を抑えられなかったりすると聞くが」  佳澄: 汗  GM: 香織「佳澄にそのような兆候があったりしないか?」  佳澄: ぶ  佳澄: ま、まだ吸ってないまだ吸ってない(ぶんぶん)  朔夜: 「それは、個人差が大きいですね。初めてのときは抑えがたいものですけど……」ちら〜り  勇斗: かすみん、吸血疑惑(w  アイシャ: あるということでひとつ  佳澄: 「………わ、私が、何か?」  朔夜: 「今のところ、問題はないと思います。千灰からもそのような報告は無いですし」  D一族の天敵: 偽メイド「この間、池の鯉をみてよだれをたらしていました」  GM: 香織「そうかそれならいいのだが・・・・・」  朔夜: 金魚かも  朔夜: いや、金魚が涎をたらしてるのかな?  摩央: 生臭そうなのによくうまそうに見えますね( ´▽`)  佳澄: 千灰先輩の佳澄観察日記…(謎)  夕姫: 金魚・・・  朔夜: ん? 千灰が佳澄の責任もってるんじゃ?  GM: 香織「近隣のネットから協力の依頼があってな、最近この辺りで吸血鬼にやられたと思われる遺体が何体か見つかったそうだ」  夕姫: 鱗に拘るとすぐ重くなる(何)  アイシャ: 金魚?「何見てんだよ」  朔夜: 一族からも報告きてる?  佳澄: 立場的にはそーなのかな?しらんけど>千灰先輩  GM: 一族の方からは今のところきていませんね  佳澄: 「わ、私何かしたんでしょうか…?(汗)」  朔夜: 「今のところ、報告はあがってませんけど。わかりました。はぐれの仕業かもしれませんし、協力は惜しみません」  GM: 香織「まさかとは思ったが・・・・念のため、な」  GM: 香織「そうしてもらえると助かる、吸血鬼の知り合いは少ないものでな」  朔夜: 「いちおう、佳澄をそちらに送りましょうか?」手元にいた方が確認しやすいだろうし  朔夜: 処分も簡単さっぱりです  GM: 香織「佳澄についてはそちらに一任しよう、また何か有れば連絡する」  佳澄: ひぃ、保健所送りっ!?(ぇ)  朔夜: 背後から心臓をひとつき♪  GM: ガス室でない?  佳澄: ひ、ひでぇw  朔夜: 「わかりました。こちらでも、調査を始めておきます」  D一族の天敵: 弱火で3時間ことことと…  佳澄: 佳澄を煮込んでどうする…w  アイシャ: 桐峰さんつれてこーい  朔夜: おいしくいただく?  佳澄: 桐さんは勘弁w  朔夜: それじゃ、電話が切れたらかすみんに確認しておくですか。  夕姫: 麻婆神父の出番?  朔夜: 「佳澄、最近誰かの血を飲みました?」 ---23:07 【D一族の天敵】から【刑部】になりました---  佳澄: 「…え、ええ?」  アイシャ: あまさん踊った・・・・・・  摩央: いりこさんがオープンに寝てる姿見て萌えていきなり踊り出したw  夕姫: ・・・見てぇ  朔夜: 「たとえば、記憶の無い時間があるとか。血の渇きを覚えるとか」さらりと、髪をかきあげてなにげーなく首筋を晒しながら  GM: 一族「飲んだの?飲んだのね?あれほど吸血は慎みなさいと言っておいたのに!」  佳澄: 「わ、私が輸血用のものしか飲んでないのはご存知でしょう?最近どころか、今まで一回も吸っていませんよ!」  朔夜: 吸いすぎは健康を害します、て?  夕姫: それは紅楼夢さんに言いたいねぇ(何)  摩央: 偽佳澄「時には新鮮な血が吸いたくなったもんでつい」  佳澄: 「…すごく喉が渇くことは、ありますけど…誰かから血を吸ったことはありません」  GM: 一族「お嬢様どういった拷問を用意しましょう?木馬責め吊るし責めうつつ責めそろばん責め水攻め火攻め・・・・・」ハァハァ  朔夜: 「わかりました。ならば、信用します。生き血が欲しければ、きちんと管理されたものをお願いね」  勇斗: 紅楼夢さんに言うなら、「ヨゴレすぎは人生の破滅です。注意しましょう」だろ(w  佳澄: やめい一族w  アイシャ: さて猫撫でてすっきり  幽奈: ハァハァて…w  夕姫: 偽すら付いてへんよ、GM・・・w  刑部: 偽佳澄「そんな時は自給自足です」腕の吸血痣をみせつつ  佳澄: 「はい…生き血は、吸いたくありませんけど」  佳澄: 「有難うございます」>信用  朔夜: 「美味しいのに……。特に可愛い処女のは  朔夜: 」ぽそ  GM: 一族「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・チッ」  佳澄: 「……」汗  アイシャ: 月城家の名誉の問題上しつけはきちんとされてない?(笑<一族  朔夜: なに、あれは偽者です。気にしてはいけません。存在しないのです。  朔夜: <先ほどからの一族  刑部: 一族でユニコーンを連れてきそうだな。処女探知機として  夕姫: その一族の名字を知りたいねw月が付いてるかw  佳澄: 先輩にたたき出してもらおか?w  朔夜: まあ、とりあえず一族にこの件で動いてもらっておくですよ。  GM: さて、その頃一二三荘の電話がジリリンと鳴ります  アイシャ: だって偽ついてなかった・・・・・  朔夜: 夢野「はいは〜い」  夕姫: 処女が解るて、どんな妖力なんだろう  佳澄: 「…けど、何でそんなことを」一応解説してもらっておk?  アイシャ: 記憶操作?  朔夜: ユニコーンにはデフォルト<処女探知  GM: 一二三荘に居るメンバーは?  刑部: 状態感知の特別限定  夕姫: GM管理の普通に出てる一族では?  佳澄: 一二三荘はやはり黒電話なのだろうか。  夕姫: >さっきの変態(オイ)一族  朔夜: そんなイメージがあるね<電話  GM: サザエさん家にあるような黒電話です  GM: 距離によって穴の数が変わったりします ---23:13 GM弐号さんがやってきました---  GM: ば  佳澄: ばわっす  幽奈: 電話がかかってくると受話器が跳ね上がり、ガチャンw>黒電話  朔夜: 「最近、不審な事件があったらしいから。獲物にならないようにね」  刑部: こんばんは  アイシャ: ばわっす  夕姫: 今晩はー  摩央: ばー  朔夜: ば  幽奈: こんばんわ ---23:13 【GM弐号】から【桐峰(見学)】になりました---  桐峰(見学): こんばんわ  佳澄: 「は、はい」  佳澄: きゃー  GM: こうなったら参加されますか?(笑)  夕姫: w  佳澄: 桐さんーw  アイシャ: きたー  刑部: 10人……  摩央: お誘いキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  佳澄: ってGMw  桐峰(見学): ていうか、PL何人だよw  アイシャ: いっそ10人萌え  GM: もうね、PC8人とかだからこれ以上増えても一緒だし(笑)  摩央: ヨゴレが参加したら10人目♪  夕姫: 今、9人w  佳澄: PL数二桁って何事だよ!w  勇斗: 今9人(w  GM: みんなガンガン絡んできてくれないと置いてきますよ〜、とだけ言っておきます(笑)  摩央: お祭りですよお祭りw  桐峰(見学): 大台に乗るんか・・・w  丈一郎: こんばんは〜  桐峰(見学): えーと、ログ読んだら参加しますw  GM: で、一二三荘に居るメンバーはどなたかな?  GM: 誰もいないとか? ---23:15 【桐峰(見学)】から【桐峰(ログ読み中)】になりました---  刑部: 刑部は違います〜  佳澄: 佳澄は一二三荘住人だったりするのだけど  摩央: 一茶は?w  朔夜: 夢野は管理人  GM: 夢野は今PCじゃないからねい  幽奈: 一二三荘なんですけど…、いません  GM: 誰もいないなら10コールぐらいしてから寂しげに切れます(笑)  丈一郎: w  佳澄: w  朔夜: うきゅ  幽奈: w  GM: ほかに電話をかけられる所は〜  朔夜: 夢野はのぞみんとデート中でいなかった模様  刑部: 偽波原「面妖な!てぃ」ずんぱらさ  GM: 桐島探偵事務所方面はどうだろう?  夕姫: ずんぱらさかいw  GM: 誰か居るかな〜  佳澄: さっきまでばぶりーずりぷれいあったしねw  刑部: いますよ>桐嶋  GM: ぴろろろろろろろろ、ぴろろろろろろろろろ  GM: 刑部は居ないかな〜  刑部: 「はい、桐嶋探て あら、香織?お久しぶり」  GM: いや、香織さんからではありませんが  刑部: じゃあ、て以降は無視してくださいw  GM: 化膿・・・もとい狩野さんからですね  摩央: 膿んでますかw  アイシャ: それだと「はい桐島探」という不思議台詞が  刑部: 「はい、桐嶋探偵事務所です。浮気調査から猫探しまでって狩野君?こんにちは」  GM: 狩野「よお、俺だ」  刑部: 「昨夜ぶりね〜 で、どうしたの?」  GM: 狩野「別に浮気調査でも猫探しでもねえんだ、一応情報を流して置こうと思ってな」  佳澄: 会ってたんかいw  GM: 狩野「その話は止せ」  刑部: 「? どんな情報?対価は払えないと思うけど?」  GM: 狩野「いや、どうせ金にはならんからかまわん」  GM: 狩野「実はな、うちの署の管轄無いで吸血鬼の被害者が出たようだ」  夕姫: 最近結構多いけど(ボソ)  佳澄: …この情報桐峰さんに渡ったら…  刑部: 「吸血鬼……(最近Benvenutiに多いけど関係有るのかしら?)」  GM: 狩野「表向きの死因はさすがに誤魔化して置いたが」  佳澄: いやぁぁぁーーー!?(何)  丈一郎: w  夕姫: w  朔夜: かすみんぴんち  朔夜: かすみんさよなら  佳澄: 来る、ひっとまんが来る  アイシャ: いっそ腹に穴を開けるのも一興  刑部: 「そう。じゃあ、こっちも何かわかることがあったら伝えるわね」>狩野  GM: 狩野「とりあえずBenvenutiと一二三荘にも連絡を取ったが、話中だったり誰もいなかったりで繋がらん」  刑部: 周囲を見渡し 「どうせひまだし」  夕姫: w  佳澄: だろなw  丈一郎: w  GM: 桐島「zzzzZZZzzZZzZZz・・・・・・」  刑部: 見えるのはカロリーを消費しなうように横になっている桐嶋さんw  丈一郎: いや、今まさに推理ショーをw<zzz  夕姫: w  刑部: コナソ!!  佳澄: 眠りの桐島w  夕姫: 二人羽織かいw  アイシャ: しなーっち!!  GM: 狩野「俺は仕事の合間に警察方面から探りを入れてみるがそちらは頼むぞ」  刑部: 「了解♪ とりあえず最初にわかったことは……ベッドの中でいいかしら?」  勇斗: えろえろよー!  幽奈: あうあう〜  GM: 狩野「勘弁してくれ、ただでさえこの猛暑の中の外回りで消耗してるんだ」  アイシャ: 大変だねぃ  刑部: 「あら?こっちはクーラーもない西日の当たる部屋よ?」  夕姫: やっぱ刑部さんてST吸ってるよね  GM: 狩野「だから嫌なんだ、それじゃ頼んだぞ」  刑部: すってない、すってないw  佳澄: 精髄奪取と生気奪取の連動で(何  刑部: 「は〜い。じゃあ、調べておくわ」 ---23:27 【桐峰(ログ読み中)】から【桐峰】になりました---  刑部: と言うわけでGM。ジョーに連絡をとっておきたいのですが  摩央: おかえりw  夕姫: あw  GM: 了解  佳澄: おかっす…ぎゃーー!w  刑部: おかえり。佳澄さんが叫んでます  桐峰: なんだ、麻婆神父にはちょうどいいではないかねw  アイシャ: キター  丈一郎: おかえり〜  佳澄: 狩らないでー狩らないでー  幽奈: おかえりなさい  GM: おかー  アイシャ: おかっす  夕姫: おかえりなさいw  摩央: 麻婆で払われるディスカ?  佳澄: 吹き飛べフリークスとか言わないでー  桐峰: まぁいつ入ったらいいのかわかりませんがw  GM: じゃあ桐峰さんからもシスターのルートから情報が入りました、キャラ分からないのでRP略  刑部: ジョーに連絡。ぷるるるるるるるr〜  桐峰: 了解  GM: 昨日の時点の情報なので、今日の被害者の事は知りません  丈一郎: 「はい、もしもし神村です」  刑部: 「やほ〜 お金にならない仕事、してみない?」  丈一郎: 「刑部さん・・・また、お仲間関係の事件ですか・・・やらなきゃならないでしょう」  GM: そうそう、一応Benvenutiに居たメンバーには香織さんから概要が伝えられました  刑部: 「そうね、やらなくてもいいかもしれないけど…今回はジョー君にとっても関係有りそうだから」  勇斗: あぁ、このままでは僕は外れてしまう(w  アイシャ: 私もはずれてる〜  桐峰: 今日も今日とてラグりまくりです_| ̄|○  夕姫: ふむ、ベンヴェにいたことにすれば良かったか・・・(こやつもハズレ)  GM: そう言えば今日は摩央&夕姫のにゃんこーずが居るんだなぁ  摩央: にゃんこにゃんこー(・∀・)  桐峰: いや、きっと巻き込まれ型とかw  夕姫: にゃんこにゃー  丈一郎: 「僕に?」  佳澄: 天戸新聞社にも連絡いってるかもとか言ってみる  GM: そうか、天戸新聞社もあったな  夕姫: 巻き込まれ・・・あぁ、「美味しい」・・・?  幽奈: 「ふむ、はぐれ吸血鬼か…」摩央君をなでなでしつつ  刑部: 今、名古屋には私がいます。というわけでレッツダンシング!(違  刑部: とりあえずジョーにかくかくしかじか  佳澄: まお君捕獲されてます  夕姫: ・・・被害者の役?(何)  GM: 香織「はぐれの吸血鬼と決まったわけではないがな、いわゆるヴァンパイアに限らず血を吸う妖怪などいくらでも居る」  GM: おや、夕姫さん被害者がお好みですか♪  摩央: いあ、子猫姿だから幽奈さん摩央って知らない筈  夕姫: 猫バージョンのマオマオは、襲われる危険性は低いねw  アイシャ: あー襲われて返り討ちも悪くないな  刑部: 夕姫さんを狙うとは……相手はグルメ?  摩央: 低いってか、正体知られてないから無関係かなw  幽奈: 偽「何!妖怪チュパカブラス!?」w  佳澄: 何がかなしゅうて猫から吸わなあかんねん、とw  佳澄: マイナーなとこをw  幽奈: そうか、知らないか〜  夕姫: いや、ペルーだっけw  丈一郎: 「吸血鬼ですか・・・関係なくはないですけど・・・では、調査しますので後ほど・・・」  アイシャ: チュパカブラ〜  朔夜: ちゅぱかぶら、家畜の血を吸う南米原産の  佳澄: 泳いで大陸間渡りますか?w  幽奈: ショタの感でなんとなく「かわいいな〜この猫」とかw  夕姫: ブラジルだったかな?w  桐峰: さて・・・どうすっかなぁ・・・具体的な情報から調べんといかんのか  摩央: 2ヶ月の子猫はフルオートで可愛いから♪  朔夜: って、なんだったかな。仏蘭西で出た謎の獣は。ヴィドックが絡んでたやつ。  GM: まぁ、可能性的に無くはないですね(笑)  朔夜: あれも、血を吸ってなかったかな。  佳澄: 何故かウチの小学校でうわさになった>ちゅぱかぶら  アイシャ: ジェヴォーダンの獣?  勇斗: ジェヴォーダンの獣?  GM: と、この辺りまででもうそろそろ夕方近くかな、真夏なので外はまだかなり明るいけど  桐峰: ヴィドックDVD借りたけど結局見る暇なくて返したなw  朔夜: あぁ、それだ。  丈一郎: キャトルミューティレーションの犯人ってされてなかった?  アイシャ: 一字一句変わらずかぶるってどーなんだ・・・  夕姫: w  佳澄: 「夏嫌い…」だるだる  摩央: これはもう結婚しかないね♪>一字一句違わず  アイシャ: なんでだ(笑  佳澄: 何でやねんw  摩央: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  刑部: ふむ。なら、狩野さんと連絡とりながら被害があった辺りで聞き込みをしておきます  勇斗: なんでやねん<結婚  夕姫: 夕方かぁ。夕姫さんはバイト終了で帰りますが(襲われるかな?)  朔夜: ふたりのバージンロードを見送る覚悟は完了です  桐峰: とりあえず最近の新聞を読もう。吸血事件、と載っているかどうかはともかく、死亡事件・事故の記事を探します>GM  佳澄: 夕姫さん、完全に襲われる気満々です  アイシャ: 完了するな>朔夜さん  摩央: ぱ〜んぱ〜ぱぱ〜ん♪ぱ〜んぱ〜ぱぱ〜ん♪(結婚行進曲)  夕姫: だって、このままでは絡めないーw  GM: 被害があった辺りは名古屋市熱田区、これは今日の物です、昨日までは市内での被害者は無し  桐峰: で、ちょっと妙かなぁと思った記事があればマークしておく  刑部: ちぃ!未成年でなければ刑部が襲うのに!!  桐峰: 被害者の情報は?  佳澄: 仕事終わったならとりあえず帰るけど。ふらふらーお嬢様から何か指令があれば従うけど。  アイシャ: ま、相変わらず繁華街で食べ歩記  GM: 桐峰さんの方は新聞を読んだだけではこれと言ってヒットは無し、表向きの死因はすべて偽装されてるようです  夕姫: んー。いや、襲われるなら夜かしら(オイ)  朔夜: とりあえず、お嬢様はベンベに足を運ぼうかな  桐峰: 死因はいらんのだけどな・・・殺人事件に限るなら何件?  夕姫: 吸血鬼として。  佳澄: っと、それならお嬢様に同行します。  佳澄: >ベンベ  丈一郎: とりあえずみんなに連絡して連絡行ってないひとはベンベで話し聞くように連絡しよう  GM: 殺人として処理された物が1件  朔夜: 佳澄「ふふ、美味しいと噂の血を頂に参りました」と背後から某猫をぱこーん?<夜  GM: ここ一ヶ月の記録ですが  佳澄: やらん、やらん  夕姫: ひどいwお友達なのにw  刑部: 襲われるのはいいとして、対処法の銀とか聖水とかにんにくとかを用意しておいてください>夕姫  佳澄: 偽ついてねーよ!w  朔夜: お友達だからじゃないの?  桐峰: 自動車事故以外での死亡事故は何件?  朔夜: 最近は平気なのが増えてるけどね。伝統的アイテム。  摩央: 偽佳澄「お友達なんだから血少しくれるよね?」にっこり(がっと肩を掴み)  アイシャ: まぁ王道と言えば王道  佳澄: 友人から血ー吸ったら壊れるて、佳澄(笑)  刑部: かといって保険をかけて置いて損はないでしょう  夕姫: 偽「でっ、伝染性攻撃じゃないなら!?」  佳澄: いいのかよw  夕姫: いや、穂高さんの件ですこし思うところが(何)  GM: 熱射病のうち二件がこの地方、それ以外の事故もちょろちょろとあって全部で5件  桐峰: それと、その殺人として処理されたものってーのは、死因はともかくいつどこで殺されたのか、被害者はどこの誰なのかという情報は?  刑部: 偽佳澄「あ、レバー食べる?ほうれん草は?」  佳澄: 質良くしようとしてますw  朔夜: そーいや、夕猫さんは処女だっけ?  GM: 死因は通り魔に襲われたらしい  朔夜: もとい、夕姫さん  刑部: 社長次第  佳澄: …お嬢様、狙ってますか?  桐峰: 狩野さんに聞ければ楽なんだがな・・・w  夕姫: 多分まだ。  アイシャ: そうそう社長に破かれてないの?  佳澄: 多分まだ。  朔夜: たぶん?  桐峰: ま、それかな<通り魔  GM: またリアルな・・  朔夜: 記憶に無いうちに破るのか  摩央: 生々しひw  GM: 被害者の名前も分かりますよ  刑部: 社長、夜中に無意識に襲う可能性が…  佳澄: GMが一夜の過ちを設定するのなら否定はしません(何)  朔夜: ふむ、処女でないなら味が濁るか。  アイシャ: ちょっとリアルツッコミがはいっってしまいました(笑  桐峰: 通り魔事件の情報と、熱射病で死んだ方の情報は覚えておきます  夕姫: w  佳澄: 夢遊病だしよw  朔夜: いや、処女だったらせっかくだし献血でもしてもらおうかなとかふと思っただけですよ。  GM: あいあい、その三件に限るなら三重県内で起こってる事がわかりました  夕姫: 意志判定されると嫌なのでやめて(何)  GM: 他に調査される方は〜?  佳澄: ま、社長だしまだでない?(何)  佳澄: べんべに行ってる  アイシャ: PLが言うなや、と  桐峰: 三重かぁ・・・ちょっと遠いな  桐峰: 愛知県内ならともかく、他県はなぁ。とりあえずBenvenutiに行きます。ご飯食べに  GM: 今日の事件なら市内ですけど、残念ながらまだ公表されていませんので今のところ分かりません  GM: そろそろ夕食の時間ですね  佳澄: とりあえず今日もバリケードか(ごそごそ)  摩央: 場所によっては愛知県内の方が遠い場合も  丈一郎: とりあえずべんべいくか  摩央: そろそろ摩央がお腹空いてくる時間でつね  アイシャ: じゃ今日はべんべで夕飯といくか。そろそろ絡みたいし  夕姫: 佳澄より先輩の方が苦手だろうなぁ、神父  GM: 摩央はそのままBenvenutiでお食事かな?それとものぞみんハウスに帰るの?  幽奈: 「ほら、鰹節をあげよう」>摩央君  刑部: じゃあ、聞き込みも一段落して、Benvenutiに夕食♪  摩央: 「にゃ?」くくくと嗅いでもしゃもしゃ食う  夕姫: ふむ、では襲われるのは諦めて(PLが)夕姫さんも、てとてとベンヴェに行こうかな?ご飯食べに。  摩央: お魚貰ってからカエルw  勇斗: ……しかたないから、ベンベに行きます。きっと、今日も姉にアレなこと要求されて疲れたのでしょう。人生に。  GM: 了解、じゃあまだBenvenutiだね  朔夜: ベンベで夕ご飯、かな  桐峰: えーい、ほんとに人数多いなw  朔夜: 宝石娘、御姉さんに染められそうな予感。  GM: じゃあ夕姫さんが夕暮れの裏路地をてちてちと歩いていると  アイシャ: 若いのに。。。。。。  幽奈: (かわいいなぁ、なんで男の子でも無いのにこんなにかわいいんだろうw)  佳澄: 「あ、今日だっけ」ちゅーっと、輸血用血液を吸い  摩央: さぞかしラスボスはでかいんだろうなあ(GMを横目に見つつワクワク)  夕姫: あw諦めたのに来たw  佳澄: …ほんとに襲われ?  丈一郎: ・・・そういえば今のジョーは夕姫さんにどうせっするんだろうなぁ;  朔夜: 裸の男「へっへっへ、おじょーさん?」  GM: いや、襲われたいってゆったから(笑)  佳澄: ジョーのが生生しいわw  夕姫: マジかい!!  夕姫: >裸の男  GM: えーと、知覚で判定して、戦闘即応足していいよん  佳澄: 破壊音波でブチ殺しましょう(何)  朔夜: 裸コート「れっつめいくら〜ぶ! 俺の歌を聴け〜!」 ---23:50 夕姫 が3D6を振りました 1+6+3=10---  幽奈: 偽夕姫「…ちいさい?」  佳澄: ぶw  夕姫: 鋭敏感覚は足せる?  GM: 足していいよん  夕姫: 5成功っと  摩央: 偽夕姫「プッ。皮すっぽりw」  アイシャ: ゴトーザビッグマグナム鼻で笑っております(笑  刑部: 偽裸コート「ぼ、膨張率がすごいんだぞ!」涙目  佳澄: 何でやねんw  幽奈: w  GM: じゃあ民家の塀の上、木立に隠れた位置から猫がこちらを見つめています  桐峰: 偽夕姫「ゴトーさんの方が大きい・・・15cmだし」  夕姫: 猫・・・ですか。  佳澄: 待てやw  丈一郎: w  夕姫: ・・・w  アイシャ: オフPL組ヨゴレ具合が上がってます(笑  佳澄: リ ア ル 数 字 を 出 す な w  丈一郎: 今日帰りに塀の上に猫が4匹ほどまとめていたなぁw  桐峰: 私オフでもなんでもないけど、まぁいつも同じかw  佳澄: ログ削除お願いしまーすw  刑部: じゃあ、およそ15センチで  朔夜: 裸コート「うあ〜ん!」泣きながら奪取  アイシャ: ほぼ15センチで  夕姫: 戦闘即応入るって事は・・・何かやばげ?  摩央: ゴトー君甘いなwそこでキミがリアル数字とか言うから削除原因出来たではないかw  佳澄: ぐはっw  夕姫: w  丈一郎: w  幽奈: w  アイシャ: 真理だな  摩央: 墓穴大王けってーい  朔夜: 知らない人にもばれたですね  佳澄: _│ ̄│○  幽奈: 流しておけばいいものをw  夕姫: 可哀相に  摩央: というワケで見せしめにログ残すですw  アイシャ: ま、ログは残るさ、多分  佳澄: やめい!w  摩央: をほほ。私を誰と存知ますか( ´▽`)  桐峰: 某サイズランキングで20位ですもんね  佳澄: _│ ̄│○  GM: http://nekobi.hp.infoseek.co.jp/gomi/1038173871585.jpg  こんなツラ構えで夕姫さんの方を  佳澄: えーい、消しとけ消しとけw  桐峰: w  摩央: これに懲りたら墓穴掘らないでね♪  アイシャ: 某サイズランキングってなんだ(笑  勇斗: こわっ!?  夕姫: ・・・猫っぽくねぇ!?  佳澄: めっさ睨まれてます夕姫さん…w  アイシャ: こっわ  幽奈: こわ〜  GM: 猫「グルルルルルルルルルルルルルルル・・・・・・・・」  摩央: リアルじゃこんな猫いねえw  丈一郎: こわっ  夕姫: あ、話せない!!・・・変身しないと  GM: 猫「キシャアアアアアアッ」と飛びかかってきます  夕姫: 「・・・っ!?」というわけで・・・  夕姫: ・・・あまさんに影響されたか!?誤解を解かねば!!と言うわけで変身(オイ)  アイシャ: ひでぇ  GM: 瞬間だっけ?  佳澄: 邪気はなってますか?w  桐峰: http://vs2.f-t-s.com/~p-page/page/calc.html ランキングです  夕姫: 一秒かかる  刑部: 私、愛されているもん  GM: じゃあ猫の攻撃!  夕姫: 相手猫だと思ってるから、それでも悠長に変身 ---23:56 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 5+6+1=12---  GM: 命中  夕姫: 避け  佳澄: 1D−4でそ  佳澄: …普通の猫ならw ---23:56 夕姫 が3D6を振りました 4+3+6=13---  夕姫: ・・・駄目  GM: 普通の猫ならね♪ ---23:56 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に2D6を振りました 6+5=11---  GM: 11切り  GM: 猫「シャアアアアアアアッ!!」  丈一郎: うぉ。  アイシャ: ちょっと痛そう  佳澄: 喉だったら人間逝けます  夕姫: 6点通って9点もらい・・・でいいはず  GM: 人間なら結構ヤバいレベルの攻撃ですねい  丈一郎: 鍛えられた戦士並だ・・・  GM: キシャアアっと、そっち変身終わっていいよ  桐峰: 並の人間なら一気に−6まで行くしな  夕姫: 『何をするの!?あなた、私に何か恨みでも・・・!?(って、痛い!?)』  夕姫: オーラ見れないからなぁ  GM: 猫『血、血、血、血、血、血、血、血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血血ィィィィッ!!!!』  佳澄: ひー  摩央: 吸血猫ー  夕姫: 終わってへんのか。・・・けど、妖怪時の限定掛けてないもん。  桐峰: 手当たり次第だなぁ  アイシャ: くそ、皿がはいってると思ったのにねぇ  夕姫: こ、怖い  GM: オーラは普通の動物の物ではない  GM: ギャグじゃないってゆってんじゃん(笑)  夕姫: 見れないんですってば  GM: イヤン  摩央: ねこびにしてはぬかったなw>皿が入ってない  桐峰: ま、夕姫ならすぐ終わるさ・・・  夕姫: やばい。次のターン持ちこたえて誘眠だ  佳澄: 放て必殺誘眠アタック  GM: 会話は自由行動に含めていいよ  桐峰: 睡眠コントロールとか睡眠不要とか精神攻撃無効持ってたらアウトだがなw  夕姫: ふむ、では、相手が普通ではないので、このターン誘眠。 ---0:01 夕姫 が3D6を振りました 2+2+1=5---  摩央: おおw  丈一郎: おおお  GM: 抵抗出来るわけが無い予感?  佳澄: 目ーいいなぁ  刑部: クリット手前?  夕姫: あぁ、無駄に歌唱で・・・  佳澄: 別判定かw  桐峰: 別判定別判定  GM: 猫の抵抗っていくつだっけ?(笑) ---0:02 夕姫 が3D6を振りました 3+1+3=7---  摩央: 不幸の女神様の呪いがw>無駄に良い出目  夕姫: かかりかけ  アイシャ: めーいいなぁ  GM: 動物並とかなら6ぐらいかな  佳澄: こちらもいいさ ---0:02 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 4+4+2=10---  桐峰: 猫の生命力は13ですw  GM: あ、生命で判定だったか  夕姫: 5,ねw  GM: うわぁ  佳澄: おやすみー  丈一郎: 威力が・・・5だから8か  GM: そんなん寝ますがな  摩央: 寝かしたんやがなw  GM: じゃあ再び飛びかかろうとする猫、それより一瞬早く発動する誘眠  摩央: 上にぽてって落ちますかね  アイシャ: そして頭からダイヴ  GM: 猫はそのままアスファルトに転がって動かなくなりました  摩央: 死!?  GM: さぁ?  夕姫: 寝た・・・んじゃないの!?  夕姫: 様子を見てみます ---0:04 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 6+4+5=15---  GM: うむ、寝てます  GM: でも誘眠てすぐ解けるんでしたよね  桐峰: 妖怪なら5分後だ  夕姫: では。猫としてあきらかにおかしいから・・・軽くボコって動けないようにして、ベンヴェに持っていこうかな?  佳澄: ボコるんかい  摩央: 縛るんじゃないんかw  夕姫: じゃぁ、縛って  GM: 紐を5分以内に調達出来ればね(笑)  摩央: 亀甲縛りとはまたマニアックな  佳澄: 猫つかみー  アイシャ: 性的魅力な  丈一郎: 緊縛猫  佳澄: そのへんのゴミ箱に詰め込む(何)  夕姫: ・・・着れなくなった服があります。ひもはかぎ爪で作成できるでしょう・・・ただ、フクロウで持っていけるかどうか・・・  ひよこメイド(見学): 夜見なら、普段から紐を持ち歩いてるのに。  GM: んじゃぐるぐる巻きにしました  摩央: あまっちがいりこさんに甘えて貰って凄い萌え至福に浸ってます。いまのうちに刑部ヌッコロ(ry  丈一郎: w  GM: それではBenvenutiに全員集合かな  夕姫: ばたばたほーほー。誰かに見とがめられたらホグワーツのお使いですと  アイシャ: だから縛る判定は性的魅力じゃないのか、と(まて  佳澄: 箒でも持ってきますか  勇斗: 憂鬱な表情でオレンジジュース飲んでます(w  朔夜: 紅茶を  桐峰: 麻婆を食べているか  佳澄: 輸血用血液パックから赤い液体を飲んでます。中身は秘密(何)  幽奈: (ああ、憂鬱な勇斗君も素敵)  幽奈: ww  アイシャ: スパゲティー以外ならなんでもええ  桐峰: 一瞥(何>佳澄  夕姫: ドアに鳥さんアタック  佳澄: ああ、もちろん桐峰さんには絶対背を向けずに10m以上距離を…  摩央: マスターからお魚貰って子猫のままあぐあぐ食べ中  佳澄: びびくっ!  アイシャ: 「出入りかの?」(わくわく  夕姫: 裏口に  佳澄: 「…?何か、音しませんでした?」顔そらしつつ  夕姫: 表だと目立つだろ  幽奈: がちゃり、開けてみる  佳澄: てくてく  朔夜: 「なんでしょう?」ちら  夕姫: するとホグワーツからのお使いが  アイシャ: 興味がるので見にいってみる〜  佳澄: 「ふくろう?」  夕姫: カウンター席に  摩央: 「にゃ?」気になって見に行く  幽奈: 「ふ、ふくろう!?」  丈一郎: 「夕姫さん? ちょっと怪我してるじゃないですか何があったんですか?」  ひよこメイド(見学): ん、そろそろ寝ますー。  夕姫: ねこを持って。  桐峰: ふむ、オーラ感知発動  GM: おやーす  夕姫: おやすみなさい  朔夜: おやすう  ひよこメイド(見学): ではー。  勇斗: 「……あぁ、夕姫さんかな、これは」  桐峰: おやすみなさい  摩央: おちかれ〜 ---0:10 ひよこメイド(見学)さんが去りました---  幽奈: おやすみなさい  アイシャ: おやすみなさーい  佳澄: 「…あ、夕姫さん?どうしたんですかっ?」  丈一郎: 「・・・まさか社長に・・・」(待て)  佳澄: おやすみなさいー  佳澄: こらw  幽奈: 「ああ、仲間なのか…」  丈一郎: おやすみ〜  桐峰: 猫と梟のオーラは? あと、吸血鬼ならなんとなくわかりますが<オーラ>GM  佳澄: 「ええと、包帯包帯…」ばたばた  GM: フクロウは美味しそうなオーラを放っています  夕姫: 妖怪変身して、「かくかくしかじか、です。危ないので・・・」  桐峰: w  アイシャ: 「なんじゃ夕姫か・・・出入りじゃなかったんか」ちぇ  丈一郎: w  摩央: わくわくw  佳澄: おいおいw  朔夜: 美味しそうなオーラってどんなのだろう  GM: 猫は通常の動物では無いオーラを放っています、妖怪のそれとも少し違うのうな気がします、そしてなんとなく吸血鬼っぽいかもーみたいな  桐峰: まぁ梟は麻婆の具にでも、と思いつつ  佳澄: 「…お嬢様?もしかして…」ぽそ  夕姫: えーと、何か血ー!!と叫んで襲ってきたと伝えましょう  朔夜: 「猫に? 使い魔の定番は犬とか狼なんですけどね」  幽奈: 闇鍋並のマーボーですねw  夕姫: もう羽猫ですw  桐峰: 「ほう、珍しいモノを連れているな。血の気配がするぞ」  アイシャ: 「こいつがのう」猫首根っこつかんでぶ〜らぶら  朔夜: 「やはり、例の一件がらみでしょうか?」ふ〜む  摩央: 普通の状態じゃないと人間姿に変身します  佳澄: とりあえず猫に包帯巻いとき…技能ある人お願いね(笑)  丈一郎: 「感染するのかな・・・?」  刑部: 「猫が襲った……そんな話、あったかしら?」  摩央: 「どうしちゃったのかにゃあ・・・」  GM: 猫「キシャアアアアアアアアアアアアアアアアッッッッッ!!!!!!!」  摩央: キャー  佳澄: 「わ、わわっ」  アイシャ: じゃまきま・・・・・ってうぉ!?  佳澄: びっく  摩央: 「にゃ!?」  夕姫: ・・・では。「済みませんが、服をどなたか・・・って !」  佳澄: 暴れてる暴れてる  桐峰: 銃を抜く  アイシャ: えっと首根っこつかんでますがどうでそ?猫  夕姫: フクロウでも誘眠は出来るもんね。  摩央: 「にゃにゃあ〜」訳:落ち着くにゃ〜;  勇斗: ナイフを隠しポケットから(w  刑部: 妖術で気絶させておきます。少なくとも死なないから  朔夜: 「……確かに普通じゃないですね」  GM: じゃあ気絶しました  朔夜: とりあえず、夕さんに服プレゼント  夕姫: まおくん、まおくん、まだ、「血ー!!」いうてる?  朔夜: メイド服の予備を  GM: ちー言うてます  夕姫: ・・・お借りします  摩央: 何故かメイド服w  アイシャ: とりあえず攻撃されると嫌なんで超反射発動 ウェーイ  佳澄: 「…どーなんでしょう、この子」  勇斗: そのカッコで還ったら社長もルパンダイブするかもですよ(w<メイド服  丈一郎: ・・・メイド夕姫さん・・・さらにメイド佳澄さんもいるし・・・  朔夜: かすみんがすぐやぶくからじゃないか  摩央: 「うなあ〜;」心配げに見つめる  朔夜: あージョーさんが!?  佳澄: とりあえずPCじゃないからそのへんは関知しませんw  桐峰: 「吸血鬼の類だ。成りかけか、あるいは・・・」<猫  丈一郎: 表は浮気しないぞw  朔夜: わたしもメイド服着るべきなんだろうか?  佳澄: …確かによく破くけど、最近はあんまり破いてないーw  摩央: 「にゃこなのに血を吸うのは可哀想にゃ〜;」  GM: じゃあそんな一茶もメイド服  佳澄: 「…吸血鬼、ですか」  アイシャ: 「じゃ、もうこのままなんかの?」>桐峰さん  夕姫: 「吸血鬼さんですか・・・ まるで正気ではないように思えましたが・・・」  摩央: やーめーてーーーーーーーーーー>一茶メイド服(発禁)  桐峰: 「戻る手段があるとでも?」>アイシャ  佳澄: たたき出せw>メイド一茶  アイシャ: メイドじゃないのにメイド服着てどうする  佳澄: 「……」えーと、桐峰さんをじーと見る>戻る手段が〜  GM: 何?一茶にメイドになれと!?  勇斗: 水呼び出して押し流すぞ<メイド一茶  勇斗: 刺しで。  朔夜: 「とにかく、本気で吸血鬼がらみの可能性が高いですね。これは」  桐峰: むしろ看護婦さんは?(違  朔夜: 一族動かすか  摩央: 夢野さんに頼んで門に永久に閉じて貰います(真顔)>メイド一茶  アイシャ: 「いや?ないなら始末したほうがいいんかの、と。この手のに関してはそっちのが専門じゃろ」>桐峰さん ---0:17 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 5+4+2=11---  朔夜: といわけで、この件では動くみたいです  佳澄: さっきからすごい複雑な会話が交わされてます(苦笑)>吸血鬼関係  桐峰: 「塵は塵に、だ」と銃を向け・・・摩央とかが話せること知らないから、止めないなら撃っちゃうぞw  夕姫: 伝染性攻撃かなー?あぁ、何か必死になる人がいそうな(夢見てるな、オイ)  佳澄: 桐峰さんが撃とうとするなら、とめるぞ  摩央: デジカメ落とされてもいりこに怒らないあまっち・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  夕姫: 何か会話成立しそうになかったが・・・ ---0:19 佳澄 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 1+3+6=10---  GM: 撃っちゃうなら撃っちゃってください、止めるなら止めてください  佳澄: …うん、とめるぞ(何)  丈一郎: ・・・!? 夕姫さん一撃もらってルー!?  佳澄: 「っや、やめてください!」  朔夜: 止めない。どう見ても、危険物だし。  桐峰: 前にでも立ちふさがったのか?w  佳澄: 猫の前にばっ  佳澄: そそw  摩央: 「ダメにゃあ〜〜〜」桐峰さんに飛びつきたひ  夕姫: 撃たれるぞ!!w  刑部: 「このバーで揉め事は野暮よ」とりあえず軽くてを添えておきます>桐峰  アイシャ: ちょっとまていまワシが猫もっとるんだぞ誤射ったらどうする(笑  朔夜: あ、そーか  桐峰: 「ほう、何故止める?」  桐峰: >佳澄、摩央  摩央: 「ダメにゃあ〜!悪くないにゃこだったら可哀想にゃ〜!}  朔夜: 「処分するなら、もう少し迷惑がかからない方法で。後ろの人に当たったらどうするんですか」  刑部: 「お酒がまずくなるから」>とめる  佳澄: 「……っこ、殺す必要なんて、無いじゃないですかっ」 まーもちろんもいっこの理由は違うがな  朔夜: 襲ってきた悪いにゃんこだとおもいます  摩央: あやつられてるかもって摩央は思ってマス  朔夜: ふむ  アイシャ: 「・・・・・・お前も殺せと言われたり助けてやれと言われたり大変じゃのう」猫のかお見ながらぷ〜らぷら ---0:22 桐峰さんが去りました---  摩央: アハン  夕姫: んじゃぁ、着替えてきて。「・・・どうするにせよ、ちょっと会話を試みたいですね・・・話せる状態になるのかは、解りませんけど」と  夕姫: アァンw  佳澄: 「…話せるんですか?」 まじっくー  アイシャ: マジック  夕姫: BBw  摩央: 「ボクにゃこと話せるにゃあー」えっへん  朔夜: 「さあ? 動物との会話はわたしの得手ではないですし」  丈一郎: ・・・こんななのにきゃんぺーんしてるなー  佳澄: 麻婆の鬼が銃向けたまま硬直です(何)  摩央: 意識落ちました?w  アイシャ: ま、とりあえず猫に応急処置をっと  GM: もしくはみんなに反対されて泣きながら帰ったとか?<桐峰  アイシャ: 夕姫さんも応急しとこか?  佳澄: しょぼっw ---0:23 桐峰さんがやってきました---  摩央: かっこわるw  佳澄: おかっす  夕姫: 「さっきは・・・「血」しか言われなかったけれど(苦笑)」  アイシャ: だ、だせぇ!?  摩央: おかw  刑部: おかえり  桐峰: _| ̄|○  GM: おかー  夕姫: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  アイシャ: っとおかー  朔夜: おか  アイシャ: GM猫二匹に応急処置宣言。治せる?  佳澄: 「…血の渇き、辛いですから」ぽそ  摩央: 「興奮してたみたいだから、落ち着いて貰ってお話するにゃ〜」おろおろ  GM: 美味しい方の猫はOKです  桐峰: 「ほう、話せるのか。ならば猶予をやろうではないか」と銃を下ろす  GM: 美味しくない方は〜、起こした直後暴れるかもですけど  朔夜: 「とりあえず、血を与えてみる? 美味しい猫の血なら、もしかしたら落ち着くかも」  摩央: 「ホッ」  勇斗: あ、吸血猫の方は応急処置/獣医学ないとだめなんだ。  アイシャ: じゃ美味しい方で 美味しくない方はしばろう  夕姫: んじゃ、脱いで変身して戻って・・・  摩央: 何か凄いヤな視線がw  夕姫: っておい、朔夜さんやw  GM: 縛った状態で応急処置は出来ないっぽいです  刑部: 気を失った状態だから特別の特徴がなければ暫くはねたままです  佳澄: 「…ふぅ」膝笑ってるかも;>銃おろす  アイシャ: 「ほれ夕姫ちょっとこっちこい」美味しい方を応急処置  丈一郎: 「朔夜さん・・・」  桐峰: 気絶は、時間単位だからなぁ ---0:26 アイシャ が3D6を振りました 1+2+3=6---  夕姫: 「……すみません、有り難う御座います、アイシャさん」  桐峰: 意識回復でもあれば分単位だが  アイシャ: 7成功っと快復量は ---0:26 アイシャ が1D6を振りました 5---  アイシャ: いいカンジに治療〜  朔夜: 「いえ、人間が転化した吸血鬼は人の血が美味しいですし。猫なら猫の血が美味しかろうと」  摩央: 今日は不幸の女神様がまだおやすみのモヨリ  朔夜: そんなに変な子といったかな、ときょとん  佳澄: 「…飲ませる、ってのはどうかと」  摩央: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  アイシャ: 「ちょいちょいちょ・・・っと。ま、こんなカンジかの」傷口をかるくポンっと  朔夜: しょーがないなー  桐峰: 10分かかるけどなw  桐峰: <応急処置ちょいちょい  アイシャ: まーたしかに(笑  朔夜: 「嫌だと言うのならば、致し方ありません」自分の血でも上げるか  刑部: ふと思うのだが…応急処置でいいのか?獣医じゃなくて?  朔夜: そこらのナイフでも使って、腕をざっくり  佳澄: 「お、お嬢様、おやめくださいっ」  夕姫: その間血の匂いが延々と漂ってくるわけですね(違)>10分  GM: あー、獣医じゃないとダメかも  刑部: >吸血猫  朔夜: 傷口から流れる血をプレゼント  摩央: そこらへんは猫かよw  丈一郎: 「朔夜さん!?」  GM: ダメージを出してくださいな  佳澄: 止めるぞ、それは。  GM: 妖怪は防護点を抜かないと普通は血は出ません  刑部: ダメージ、ありましたっけ?  朔夜: ん、ナイフなら1Dくらいかな  朔夜: 防護点ないし ---0:29 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら1D6を振りました 3---  桐峰: 昨夜さんの体力ならもっと低い  朔夜: ま、最低でも1くらいは入るでしょう  夕姫: 応急処置する前に猫のような生き物から血を採るとか、色々出来ようにw  桐峰: 大型ナイフでも、刺しなら1D−3、切りなら1D−5だ  アイシャ: 「(・・・・・・・いい匂いじゃな)じゅる」<夕姫の血の臭い  丈一郎: 刃のある武器は1は入るとあるんだけどね  佳澄: 「む、無茶しないでくださいお嬢様!」包帯もってたたたた  GM: 偽桐峰「もっと手っ取り早く血をながさせてやろう」ぱーん  摩央: 死ぐw  佳澄: 死ぬから、それw  GM: いあ、それは人間でそ<一点は  桐峰: この場合ぴったり0だけど、刃物なので1点。ま、刺したならだが  朔夜: 「無茶も何も、死ぬようなものでも跡が残るようなものでもないですよ」  夕姫: 8D・・・w  勇斗: 48D?  GM: えーと、血の匂いで起きてくる気配はありませんね  朔夜: 「……痛かったけど」  佳澄: 「そういう問題じゃないですよぅ…」包帯巻くだけで十分か。くるくる  朔夜: ぽそ  勇斗: 絆創膏でいいじゃん。  アイシャ: 偽ジョー「だめですよ朔夜さんあなた一人の体じゃ(ry」  アイシャ: うん眠脳  桐峰: 大型ナイフなんてないだろーからもっとダメージは低いだろうが  夕姫: w  朔夜: あー、使い魔に噛ませればよかったのか  佳澄: 後はジョーにお任せ(笑)  摩央: あまっちがひっそりピンチ  夕姫: そんなときはいりこさんアタック。あまつばめさんなら一発で目覚めます  朔夜: 「でも、反応しないし。やはり、猫の血ではないといけないのでしょうか?」猫ふたりをじ〜  摩央: いりこさんがねむねむw  丈一郎: 「だからってこんなことはしないでください。誰にも怪我なんてして欲しくないんです」>朔夜さん  GM: まぁ、猫自身も気絶してますしねい  摩央: 今いりこさんとこ行くと必ず誘眠されますよw  夕姫: w  丈一郎: w  アイシャ: 夕姫さん斬るの?(笑 治療して傷付けて・・・サディスティックな(笑  朔夜: 「……ごめんなさい。気をつけます」ジョーに怒られて、しょんぼりとしおしお  夕姫: 「・・・味を占められるのは、嫌なんですけど、ね・・・(苦笑)」未だ四点分怪我してるからwそこから採ればw  GM: 猫は気絶しています  佳澄: 「…とりあえず、起きるの待たないと?」  アイシャ: じゃ採血してみよう  刑部: 「暫くはおきないわよ」>猫  アイシャ: 血を採取  アイシャ: そして欲望に負けて血を飲む  桐峰: 得られる情報は少なそうなんだがなぁ  佳澄: 飲むなやw  アイシャ: 「・・・・・・・美味い」  夕姫: ずざざざざ、下がる  GM: じゃあスッポンの生き血状態で血を採取しました、が、猫はやっぱり気絶しています  佳澄: 本気飲んだぞ…w  GM: あーあ、飲んじゃった  丈一郎: 「わかってくれればいいんですよ」頭なでなで  佳澄: 「…………」アイシャさんをじー  刑部: 少し離れます  アイシャ: いやまぁ腹ぺこだし?いい匂いしてたし?(笑  佳澄: 「……はっ」頭ぶんぶん  朔夜: 「……」まっかな顔で硬直  夕姫: ロボットー、待ってロボット。ロボットまで恐れないといけないのかw  夕姫: アンドロイドだっけか?  アイシャ: と次は真面目に採取しよう。はーい腕出してーちくっとするよー  朔夜: ん、点滴が多い人は大変ですね  アイシャ: 生体アンドロイドほぼ有機体  佳澄: 「…けど、この猫なんなんでしょうね」  夕姫: みゃぅ。・・・これで猫が起きなかったら嫌だこと  丈一郎: 「・・・猫の記憶って見れないんですかねぇ?」  摩央: 出番キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  丈一郎: 誰か記憶操作・・・・  GM: 見えるんでない?  佳澄: 「誰か、そういう能力ありましたっけ?」  摩央: 思考探知でいいんでそ?  GM: 思考探知でOK  GM: だけど  摩央: ン?  摩央: 目がw  摩央: だめぽ  佳澄: 目ーこじあけろ(笑)  GM: よく考えたら気絶してるから探知も何も  桐峰: 深探知が必要だねぃ  GM: 思考そのものが止まってますがな(笑)  摩央: 役立たず(´・ω・`)  夕姫: 他に出来る人は・・・あ、重傷中だ。  桐峰: 威力10以上成功度10以上( ´▽`)y-~~~  アイシャ: 重症って先生のことか?  夕姫: そう。  GM: 来歴の方のがわかりやすいかも、妖怪相手だからどこまで分かるか謎ですけど  刑部: とりあえず、何人かは教われた周囲を見てきませんか?まだいるかも知れませんし  アイシャ: あれとつなげていいものか?<重傷  桐峰: さー?  佳澄: それいったら佳澄重傷で社長行方不明ですか?w  勇斗: 偵察に行くなら、暗視もあって平面化もできて跳躍力もある僕が(w  夕姫: 猫びさんだしメインストリームかなと(何)  夕姫: あ、社長は。ジュリエッタ……  佳澄: どこにつれてかれたんだか…w  朔夜: 夢野は、来歴で切るけど  朔夜: どこいってるんだか  摩央: のぞみんとラヴラヴデート最中?  アイシャ: ナニやってるんだか  朔夜: かなぁ?  刑部: デートでは?>夢野  GM: これだけの人数居るんだからNPCをタダで出すようなサービスはありませんよ(笑)  佳澄: ATOさん眠脳警報発令  夕姫: 余分なCPは、無いな。メロンスパ勝負に負けたから(何)  アイシャ: 俺が悪いみたいにいうな(笑  夕姫: ・・・アレは透子のから払ったんだっけか。  桐峰: 被害者が増えれば探しやすくなるんだけどなぁw  摩央: 増やすな〜w  GM: 何もしないならこのまま時だけが流れていきます  佳澄: とりあえず…猫なんかが吸血鬼かしてたんだから  朔夜: CPはあつけどー  GM: あーあー、かわのながれのように〜  丈一郎: とりあえず現場行ってみよう  佳澄: 他にもこーなってる動物はいるかもしれん  勇斗: 味はともかく量的に無理だと思ったんだけどなぁ……<スパ完食  アイシャ: 遺産目当ての殺人は遺産を相続した人間が犯人だ、っと  朔夜: は、ここは名声の使い時か?  GM: 猫はどうするの  刑部: 夕姫さんが襲われた場所を見てきたいのですが  アイシャ: や、味がやばい  朔夜: ←吸血鬼には有名人  丈一郎: 誰かが残るでしょ?  朔夜: 猫さんの面倒見てる  摩央: 起きるの待つですかね  GM: このままにしておくといずれ目覚めて暴れ出す可能性大ですが  桐峰: つーかATOさん完食かw おめーw  夕姫: オーラ感知できる人に言って欲しいところだ。  GM: Benvenutiに預けてもいいけど  摩央: メロンスパの打撃消えた頃に追い打ちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  桐峰: いや、猫にはついてますよ  夕姫: じゃぁ、残ろうか。気付いたら話聞かないと。  夕姫: 聞けなかったら誘眠するし。  刑部: じゃあ、探索系がある刑部と、宣言のあった勇斗、場所を知っている夕姫  刑部: ほかに行きたい人、いますか?  アイシャ: うんありがとう。確実にトラウマになったけど。甘さでくらくらしたし<メロンスパ  GM: 土気色の顔、焦点の定まらない目でひたすらスパをかきこんでるATOさんは鬼気迫る物がありました  夕姫: あぁ、場所は説明だけでは詳細には解らないのかな  佳澄: 佳澄は…現場行く。猫に群がっててもしょうがないし  丈一郎: 手が止まり何度もトイレに・・・<メロンスパ  摩央: 死を覚悟した顔でしたよ、アレは・・・  佳澄: トイレ行きまくりw  佳澄: 蝙蝠で上空旋回してましょ>現場同行  夕姫: 摩央君居るし、現場行くかな。採血もしたし。  アイシャ: 甘すぎて口濯がないと吐き気がすごかったんだよ!(苦笑<トイレ  GM: じゃあ現場へゴーゴー  夕姫: そんな凄かったのか・・・>スパ  丈一郎: 吸血鬼の被害者が出たほうに行ってみたい  刑部: じゃあ4名現場に  摩央: 人間が食うもんじゃないらしいw  勇斗: 僕も現場に行くよ  佳澄: ATOさんがフラッシュバックで死にそうになってます  刑部: 刑部・勇斗・夕姫・佳澄 ね  アイシャ: あー汗かいてきた  GM: 猫に襲われた現場へ行くのがえーと、4人?  夕姫: ・・・大丈夫ですか?  摩央: 脂汗w  桐峰: 相当ヤバかったかw  GM: 残りは待機かな?ジョーさんはどこだっけ?  アイシャ: 地獄だ。それ以外に形容する言葉はない  摩央: でも全員完食w  アイシャ: 待機で  摩央: 待機っス。にゃごと桐峰さん交互に見つつ  GM: それでは現場組  摩央: あまっちがいりこさんの下僕になっとるw  夕姫: w  摩央: ラーメンおつまみの中の小魚取られてるw  GM: 現地に到着いたしました  佳澄: 桐峰さんに「殺さないでくださいね」と言い残し(何)  夕姫: 「・・・えーと、そこで、襲われました。」  佳澄: 蝙蝠変身してます。ぱたぱた  刑部: 一応、ケータイを残留組の誰かにつなげっぱなしにします  佳澄: 上空から見て、周りに猫とか人とかいない?  丈一郎: 狩野さんが吸血鬼の仕業とした現場を見に行きます  刑部: 何かないのか探しましょう  夕姫: 残留物を探せ!!  佳澄: 他の猫とかいれば話聞けるかなぁ?  桐峰: あー、居残り面子と適当に話をしておこう。できれば、今日の事件を知っておきたい。狩野さんが言った情報ね>Benvenuti居残り組  GM: もうさすがに日は落ちました  GM: そして人通りも少ない裏通り  GM: 勇斗さん家から結構近いかも?  GM: なエリアです  夕姫: メイドっぽいのが二人・・・  刑部: 美月姉さんが襲われそうだW  佳澄: 今蝙蝠ですけどね(笑)  夕姫: 美月さんが心配ですね  朔夜: それじゃあ、吸血鬼が暴れてるらしい事を行って奥ですか  勇斗: ふむ……  GM: 遺留品を捜すならそれらしい技能で振っておいて  刑部: メイドっぽいのと刑部と、勇斗……職務質問会いそうだ  アイシャ: ワシ情報もってないというか知らんから逆にきくぞ?>桐峰さん  刑部: 探索?  勇斗: 美月姉さんは妖怪のことなんかなにも知りませんよ?  GM: 探索て屋外でも使えたっけ?まーいーや  佳澄: ほいじゃ探索 ---0:52 刑部 がいりこさんに悶えながら左手で3D6を振りました 5+3+5=13--- ---0:52 佳澄 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 2+5+3=10---  摩央: ダイスがw  桐峰: んじゃ、この機会にBenvenuti居残り組の中だけでも情報の統一を。ていってもほとんど分かってないと同様ですが>アイシャ ---0:52 夕姫 が3D6を振りました 1+5+1=7---  佳澄: 2成功 ---0:52 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 2+2+1=5---  刑部: 1成功。なにか気を取られていたかな?  丈一郎: うぉ  佳澄: うあ  夕姫: 6成功  勇斗: 出目が極端……  夕姫: おお  摩央: 何だ今日のこの出目はw  勇斗: 7かな?  GM: 勇斗さんは地の利があったらしい(笑)  アイシャ: じゃ居残り組で情報出し合ってまとめよう。というわけでだ  GM: では勇斗さん、塀と塀の隙間、ほんの幅30cmぐらいの細長い空間に  勇斗: ふむ  摩央: 桐島さんに電話するくらいかなぁ・・・  GM: 腐臭と共に蠅が群がってる何かを発見しました  勇斗: 「……なにか、ここにあります」  摩央: えぐひ  アイシャ: 1.吸血事件が起こってる 三重県で  佳澄: 「…何でしょう?」  勇斗: 暗視があるので見えると思うんですが  勇斗: どうでしょう?  桐峰: 吸血事件とは限らないけどな<三重  GM: 見えますけど見たくない感じにまで行っちゃった猫ですね  桐峰: 通り魔の犯行なだけ、で  佳澄: ううっ  アイシャ: じゃわけるか 給血事件が起こってる。三重の事件もその疑いあり  夕姫: にゃぎゃぁ  佳澄: 「…ひゃっ…」  GM: 首輪は付けてないようです  桐峰: で、名古屋でも吸血事件があった  アイシャ: 2,猫吸血鬼?の存在を確認  桐峰: 名古屋での被害者は熱田区の住人・・・だったか?それとも現場が熱田区?  勇斗: 「……野良猫、か」  摩央: 現場っぽかったにゃ  GM: 現場が熱田区です、熱田区の住人でもあります  夕姫: 吸血痕がないか見た方がいいのかしら  佳澄: 「何でこんな…」蝙蝠なら入れるでしょう。接近  佳澄: 傷とかある?  GM: 腐敗してますからね、獣医でもあれば別でしょうけどパッと見にはわかりません  アイシャ: とりあえずその二つか?まとめられる情報は  桐峰: ですなぁ。ま、それだけではちょっと・・・猫から情報を得られれば別だが・・・  夕姫: 刑部さんにオーラ見て貰うかにゃぁ  佳澄: むー。刑部さんかまーん  刑部: じゃあオーラ感知を  GM: 腐敗猫相手にですよね?  GM: 特に何のオーラも感じません、猫の形をした肉です  刑部: 腐敗猫とその周辺。後は残っている時間であたりも  GM: 妖怪のオーラは感じませんね  刑部: 「普通の死体ね。特に変った所は見当たらないわ」  夕姫: ふむ・・被害猫、かな?  刑部: 「被害猫?断定は出来ないけど、かまれた後があるかしら?」首の辺りを触ってみます  GM: ぐにゃり、と柔らかい感触とともに指先を何かが這い回る感触  夕姫: そこらに他の猫とか居ないかなぁ  刑部: ウジ?  夕姫: ぎゃ  GM: うん  佳澄: 「うわうわうわうわ」>ウジ  刑部: 特に気にせず確認。後で洗えばいいし  GM: 気持ち悪いのを我慢してまさぐってみると傷はあるように思えます  刑部: 「余り騒がない。あら?傷があるわね」  佳澄: 「だ、だって… …っと傷、あるんですか?やっぱり被害者?」  GM: そんなこんなで待機組  摩央: あいよー  刑部: 「さあ?普通に死んだ猫かもしれないし、そうかもしれない。とりあえず持って返ったほうがよさそうね」  アイシャ: 情報の統一は出来たと思ってイイのkね  夕姫: 「あの猫に噛まれたのでしょうか?・・・だとすると、ねずみ算にはならないかな・・・」(何)  摩央: うじ沸いた死体持ってカエルですかーっby飲食店  GM: こちらは情報をまとめています  佳澄: ウジを払いつつ、引っ張り出し引っ張り出し…  夕姫: イタリアンレストランー♪  刑部: メイド服ならエプロンもつけているかな?引き剥がしてくるんでもって返りましょう  アイシャ: 「というわけで現在分かってるのはこれだけじゃな」  朔夜: 腐乱死体を飲食店にもちこむなー!  佳澄: ああ、私の予備が  刑部: 持ち込みませんよW  GM: ぼろっとパーツがとれたり、べろんと皮がめくれたりしますが<腐敗猫  桐峰: 「たいした情報ではないな。さて・・・」  夕姫: 実際着ているのを引き剥がされたw  摩央: イヤアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア  アイシャ: 「これからどうするか、じゃのう」  GM: 一応今のところの情報は近隣のネットからの依頼で吸血鬼の被害がでている、と言うことと  GM: 市内でも今日の段階で一人の被害者が出てます  桐峰: シスターからは何て聞いてるの? 吸血鬼がこの辺で事件を起こしている、程度?  GM: 不確定な情報ですが、三重で事故死者が数名でてます、この地方では他に交通以外の事故で死んだ人は居ません  GM: 残念ながらシスターの方からの情報はその程度です  GM: と、そんなことを話してる最中、吸血猫が目をさまして暴れ出しました  桐峰: ま、動く動機には十分だ  アイシャ: とりあえず三重より市内の情報から洗ってくべきかなー  摩央: あわわ  桐峰: 踏むかw  摩央: 「にゃにゃ〜う;」訳:落ち着くにゃ〜;  朔夜: 眷族の端くれの末席の風下にひっそり座ってそうだけど、いちおーきゅーけつき?  GM: 猫「ミギャアアアアァァァァアァァァアァァァァァァァ!!!!!キシャァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!」  桐峰: とりあえず、縄で縛られてるんですよね?<猫  朔夜: 一緒に取り押さえよう  GM: とりあえず縄は解いていません  アイシャ: 動けないはずだよねぃ  アイシャ: 「動けないのをわざわざ踏まんでもええじゃろに」  摩央: 「みゃにゃ〜うぅ」訳:落ち着いてキミのコト教えてなのにゃあ  桐峰: 「念のため、だ」  アイシャ: 「趣味じゃろ」  摩央: ムカッときて桐峰さんの足ぱりっとひっかきw  桐峰: 「悲しい誤解だな」  GM: 猫『よこせ、貴様の血を、血を、血を!!』  アイシャ: 「ま、そういうことにしといちゃろう」  佳澄: いや、趣味だろ(被害者A)(何  摩央: まあ、PLがPLだし?( ´▽`)  佳澄: 猫大暴れです  桐峰: 「で・・・何を言っている?」>摩央  摩央: 「ひたすら血欲しいって言ってるにゃあ;w;」  朔夜: 「典型的な血液中毒ですね」ぽそ  桐峰: 「何か聞き出すのだな。出来なければ、それまでだ」  摩央: 思考探知って妖怪にも出来たよね?  GM: 出来るよん  桐峰: というわけで吸血猫の命は摩央が握っていますw  朔夜: 「とりあえず、私の血でいいならあげましょうか?」>猫  摩央: 試みていいかな?  アイシャ: 「血のう・・・たしかにアレは美味かったが基本的にそんな美味いものでもないじゃろに」とずれたこと言っておく  GM: 残念ながら日本語は通じません>朔夜  摩央: 「待ってにゃあ。まだお話中だにゃ。お話も聞かない大人はダメって桐島さんが言ってたにゃ」  アイシャ: じゃ英語で(笑  摩央: >桐峰  桐峰: だから聞き出せ、とw>摩央  摩央: 振っていいのかな?w ---1:12 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 5+4+2=11---  摩央: いちお成功  朔夜: 裏「……(所詮は畜生ですか)」  GM: 思考探知は二回ふるべし ---1:13 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 4+1+6=11---  摩央: 何故同じディスカw ---1:13 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 6+6+2=14--- ---1:13 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 1+5+3=9---  GM: 普通に成功しました  摩央: にゅ  丈一郎: 威力ペナは?  GM: 所詮動物、抵抗出来ません  佳澄: 知力低いだろーし。  丈一郎: あぁ、主語が逆だったか・・・抵抗に・・・かとおもちゃった  GM: 失敬、妖術が成功しました  摩央: ( ´ロ`)  アイシャ: さ、頭の中身は、っと  アイシャ: 脳だろうね(そらそうだ  摩央: ナニがでるかな〜♪ナニが出るかな〜♪ふふふふんふんふふふふん♪  GM: 猫思考「血、血、早く、血が、血、乾き、血、飢え、血が、もう、血」  佳澄: 物理的な中身かいw  桐峰: いえ、筋肉ですよ(違<頭の中身  夕姫: そう言えば幽奈さん静かだけど、大丈夫?  丈一郎: w  摩央: 単純過ぎorz  アイシャ: 筋肉カヨ(笑  夕姫: 採血されたのがあった気がするけどw>血  夕姫: 与えたら落ち着くかしら?  摩央: おろおろ( ´ロ`)  アイシャ: あぁ。じゃあ与えてみようか。  丈一郎: 偽猫思考「かゆ・・・うま・・・」  桐峰: w  アイシャ: 「はいあ〜ん」血を猫の口にたらり  佳澄: w  GM: 必至で嘗める猫  摩央: 思考どうなったのにゃ?  GM: 思考は相変わらず血を欲する物ばかり  摩央: ( ´ロ`)  摩央: 桐峰に殺させんのヤだからどうにかならんかのうw  アイシャ: ふーむ。っち破かれてる血はこれだから(まて  夕姫: オイw  佳澄: おいおいw  桐峰: 1、自分のを吸わせてみる 2、その他w>摩央  摩央: ナウシカやれ言うてますか?( ´▽`)  アイシャ: とまぁ社長のダメっぷりはおいといてどーしよっか  朔夜: 朔夜さんなら、いつでも献血OK  摩央: これは困ったのう  夕姫: 純粋にゃんこのでないと駄目なんかしらん  佳澄: うるへーw  佳澄: あの猫、こいつにやられたんかねぇ  GM: まぁ、たらりと垂らした程度ですしねい  摩央: 吸血化で脳逝った?  アイシャ: それはたくさん与えろと言うことか?  夕姫: 乾きが癒えるまでのませよと?  桐峰: 逝ってる可能性はあるねぃ  アイシャ: とりあえず刀発動  GM: 俺は猫をやめるぞ摩央ォォォォォォ!!!(ズギューン)  夕姫: レッサーかねぇ  桐峰: あの辺りがナワバリだとすると、腐敗猫はこれの犠牲者でそろそろ別の獲物が欲しくなったころとか  摩央: (・x・)コロヌ>GM  朔夜: んー、でも夕姫さんが人間の姿のときの襲って多用だし  朔夜: 人間でもいいのかな?  佳澄: 多分血ならなんでもいいんじゃないかなと  夕姫: 「オーラ感知」:猫っぽいでも持ってたのかね(何)  桐峰: 猫の匂いを嗅ぎ分けた、て線もあるとは思うがな  朔夜: なんですよねー  朔夜: まーいーや  アイシャ: 伝染性じゃないよなぁ?血を吸わせてみる右腕差しだし  アイシャ: 右じゃない左  朔夜: あ、先行ったか  佳澄: 伝染性攻撃は人間にしか効かないから平気、多分  桐峰: GMはルールの拡大解釈、取捨選択、変更を行うことが(何  アイシャ: ま、らちあかないしこういう仕事は命知らずにまかせんしゃい>朔夜さん  佳澄: まーそらそーだがw  GM: 匂ってみて、噛みついてみて、ぺっと吐き出します(笑)  佳澄: w  丈一郎: w  アイシャ: ちっ(笑  夕姫: w  GM: どうせ包帯巻かれちゃうからダメージはいいや  桐峰: w  佳澄: お気にめさんかw  夕姫: 猫っぽいモノ限定か  朔夜: 猫の血がいーのかな、やっぱり  桐峰: やっぱ摩央かねw  アイシャ: 機械の体じゃないし破かれてもないのにー(笑  摩央: (つД`)  GM: 猫「ミギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッッッッ!!!!!!!」  桐峰: この状態が飢餓によるものだとしたら、飢えを満たせば落ち着く「可能性」はあるけど  アイシャ: 「ふーむお気に召さんらしいのう」包帯巻き巻き  摩央: 食わせたら吸血化するんじゃねーの?  夕姫: 人化転変してるときは、人の味に近いかと思うんだけどねぇw  GM: 猫「フウッ、フゥッ」  アイシャ: 落ち着いてきた?  摩央: まさか力尽きてきたとか?  夕姫: ゴハッと血を吐いて動かなくなるとか?(何)  GM: そうしているうちに猫の顔の皮がずるりと落ちる  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  幽奈: 死んでないよね?  佳澄: うあ  朔夜: あ、なるほど。腐るのか。  幽奈: はう〜  摩央: (つД`)  佳澄: …ってことは、あの猫?  GM: 腹が割けて血が飛び散る  佳澄: >腐れ猫  摩央: キモいよコワいよママン(つД`)  GM: 内臓をぶちまけて  アイシャ: やば  GM: 倒れる猫  夕姫: 飲食店ー!?  アイシャ: 猫二人庇う 内臓にあたらないようにに  摩央: かんべんしてくだしゃい(つД`)  GM: ぐしゃり、と体が潰れて  摩央: あわわ  桐峰: 桐峰の足元でそーなったかw  GM: 脳漿を流して動かなくなりました  幽奈: 「うっ!…」トイレに走ろう  佳澄: むしろ桐峰さんが踏み潰した、と?w  摩央: 「うにゃ〜〜〜〜!!!!」パニ  桐峰: そう解釈してもかまわんよw  佳澄: 血がナイト  佳澄: 無いと腐る…?  アイシャ: 「なんじゃなんじゃ一体」  桐峰: 「ふむ・・・あまり見られない特徴だな」  幽奈: そしてマーボーの材料に…w  アイシャ: おひ!  摩央: 食いたくねえええええええええええええええええええええええええええええ  桐峰: 夕姫ならともかくこれはあんまりw  佳澄: 麻婆の鬼め!w  夕姫: ともかくってのもなんじゃw  桐峰: いや、美味だろうしw  GM: さて、現場組が帰還してくると桐峰さんの足の裏でぺっちゃんこになった猫  佳澄: 「…っ?」  摩央: そして桐峰が踏みつぶしたと思った摩央大泣き  桐峰: 「あっけなく潰れたものだな」誤解発言ごーw  佳澄: 「っき、桐峰さんっ!?」  佳澄: ずかずかっ…w  夕姫: 「いくら何でも、これは……此処は飲食店ですよ」(ずれた事を言ってみる)  朔夜: 「…………」考え中  アイシャ: 「まったくじゃな」血やら内臓ふきふき  摩央: 「桐峰のおじちゃんなんて大嫌いにゃあああああああああああ。・゚・(ノД`)・゚・。 」  佳澄: 「こ、殺すなんて…あんまりですっ!?」  アイシャ: とりあえず猫コンビに血とかあたってないよね?>GM  佳澄: この状況見ると、 確 実 に 犯人そこの麻婆の鬼だぞw  朔夜: 「……この血の親も同じならば、かなりの頻度で血をすう必要があるのでしょうか。それとも、単に渇いてただけ?」う〜ん  GM: 多分当たってません  夕姫: 今帰ってきましたw>多分猫コンビの片割れ  摩央: その曖昧なんは何w  アイシャ: 多分かい  桐峰: 「普通の化物ではない、ということか」こういうのに心当たりはないかな? いや、ないとは思うが>GM  アイシャ: あ、夕姫さんこっちじゃなかったかスマソ  佳澄: こっちの腐敗猫と状態は同じかな  摩央: 飲食店なのに腐乱死体2体・・・  桐峰: 「元々が死んでいるのだ。動いているかそれが動かなくなったかの違いにすぎん」(何断定  夕姫: 首を調べてみたいな、今潰れた奴・・・夕姫に触らせたくはないが  GM: うーん、心当たりと言われると無いかな  アイシャ: 「とりあえず今日はもう閉店じゃな・・・・」  摩央: 保健所の人が絶対着ませんように( ̄人 ̄)  佳澄: 「…っ」えーと。桐峰さんにビンタ一発。 「…生きてたじゃないですか」  桐峰: ビンタは受けるw  GM: ちなみに吸血にゃんこの方は腐敗というよりつぶれて死んでます、まさに踏みつぶされたよう  摩央: 元カノ以来のビンタキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! (何  夕姫: あぁ、話を聞きたい。詳しい話を。そうすれば妖怪知識を(中国のみやけど)  アイシャ: アチャー  勇斗: 一々言うな、そういう不穏当なことを(w<びんたきたー  摩央: 桐峰さん、ベンヴェ内での社会的信用無くしたなw  丈一郎: 妖怪知識・・・しなっちが・・・  夕姫: 桐峰さんは初めてなんじゃないかとw妖怪コーロームはともかくw  幽奈: 桐峰=鬼畜外道と  桐峰: Benvenuti内っつーか摩央以外のBenvenuti居残り組以外なw  佳澄: 正面から睨み …誤解なんだがな、実際台詞には起こったろうけどw  アイシャ: 「ま、そんな談義はともかくさっさと片づけようや」モップとかもてくる  摩央: 妖怪コーロームが鬼畜外道( ´▽`)  GM: さてと、もう夜もかなり遅いですがまだ何かしますか?無ければ次の日になりますが  アイシャ: サンプルとかとっとく?片づけたいんだけど  朔夜: 「落ち着いて、今後のことを考えましょう。危険なのがうろついてるのは確かそうですから」  丈一郎: ジョ−が・・・  桐峰: サンプルはいらんだろう  夕姫: アイシャさん・・・冷静そなアイシャさんにでも何があったか詳しく聞こう  桐峰: 強いて言えばしなっちに回すくらいかとは思うけど、桐峰はしなっちのこと知らないし  夕姫: あ、もう一つの現場見に行ったジョーは?  丈一郎: ジョーが市内の現場のほうに・・・  桐峰: どーにもこういう壊れ方は、造られた怪物を思い出すw  夕姫: 第三段階、ボロボロ・・・  佳澄: 偽佳澄(脳内)「やっちゃったやっちゃったやっちゃった狩られるかられる狩られる」  摩央: 佳澄の中の人も楽しそ・・・大変だな( ´_ゝ`)  佳澄: 一応偽っと(何)  GM: では特にやることもなさそうなので次の日〜  GM: 猫のご遺体はどうします?  桐峰: 何、そのうち偽が取れるさ(何不吉  摩央: やることなら大掃除  夕姫: ジョーさんはー?  アイシャ: 「あー桐峰が動けない猫をわざわざ踏んでたんじゃが試しに血を与えてみたら落ちついたと思ったら」  佳澄: ジョーが現場百回ですが  丈一郎: だからジョーのほうは〜?>GM  佳澄: (意味不明)  GM: あー、市内の現場の方ね  丈一郎: うぃ  GM: えと、それでは狩野さんに現場をおしえてもらって向かいました  アイシャ: 「そのままとろけたというか弾けたってとこじゃなワシが見た限りじゃ」>夕姫さん  桐峰: ぶっちゃけ死んだのは、ただ単に活動限界が来たか、それとも摩央が躊躇していたからだなw  摩央: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  佳澄: 「………ェ?」>アイシャさん  GM: こちらはバリケードがしてあって一般人は入れなくなってますが、一通りの現場検証は終わってるようで警官などは居ません  夕姫: 「・・・とろけた、ですか。(桐峰さんに)・・・えと、暴言失礼しました」  摩央: だって吸血猫股なんて萌える以外の用途ある妖怪なってどうしますか!  夕姫: w  桐峰: w  丈一郎: w  アイシャ: 「ん?なんじゃ佳澄つったてるだけなら手伝えや」  佳澄: 「…………あ、あ、あ、え、あ、あの…」青ざめ>桐峰さん  幽奈: w  佳澄: 吸血猫また…w  丈一郎: 人通りはある?  勇斗: 「……病気……じゃないの?」  桐峰: 「何かね。謝罪なら受け入れようではないか」w  佳澄: 「…っご、ごめんなさいっ!わ、私勝手に勘違いして…」思い切り頭を下げ…w  摩央: クセのとこ増えたりしてw桐峰さん大嫌いって( ´▽`)  GM: 裏道なので人通りはありませんが、一本表にでればかなりの量の車が走ってます  アイシャ: 「かもしらんがワシはもう噛ませてしもうたしのう・・・。一応猫に感染する病気かもしれんからそこの猫は庇って置いたが」>勇斗さん  桐峰: 誰かしなっちのとこに回してくれー。念のため。CPは使わずに万が一の時を考えてな<猫死体  アイシャ: アイシャはしなっちしら。。。。。。やしってようかな?(笑  アイシャ: RCのよしみで(笑  夕姫: ぼこぼこと増殖・・・(何)>増殖体アーキ  摩央: 摩央は知ってるけど、死体をしなっちになんて発想無い筈  摩央: てか、パニってるし  朔夜: うちの一族には、こんな猫を作るようなのはいましたっけ? 念の為に。  刑部: じゃ。まわしておきましょう  GM: 猫の血を吸うようなマニアックな吸血鬼は居ません  桐峰: 「ふむ。では、麻婆を頼む」(それかい  摩央: 猫の血を吸うなんてせいぜいノミくらいなもんで(ry  アイシャ: 「病気かどうかとか調べられるんはこのネットワークにいるんかの?居るならサンプル回しとくべきだと思うんじゃが」  朔夜: じゃあ、安心です。  GM: んで、ジョーさんは現場で何しますか〜?  摩央: この現場で食うのかよw>麻婆  夕姫: 猫に嫌われる猫好きなら居ますが(何)  丈一郎: う〜ん、さすがに妖怪に戻るのもアレか人間の姿のまま周りを調べて見ます  佳澄: 「…え、あ、はい…麻婆でいいんですか」麻婆かよw  GM: 現場はこぎれいですね、遺留品などはすべて警察によって回収されたのでしょう  幽奈: 偽「ただいま、マーボーナスと麻婆豆腐、マーボー猫と取り揃えておりますが」w  桐峰: 猫の血を吸うのはグロ撮影現場の解剖台(違  佳澄: 猫かよw  佳澄: >麻婆  桐峰: ラグ多いな・・・  摩央: あほーマジックだもの  丈一郎: 時間は遅すぎるかな? 記者の振りして近所に聞き込みをしたい>GM  佳澄: 車の中から配ってるの見かけて、さんざん罵倒してました(何)>あほーbb  丈一郎: w  桐峰: ありがとうw  アイシャ: ま、とりあえず誰かに聞いてしなっちのラボにサンプルを送りました。と宣言  佳澄: オフ会ずでなw  夕姫: 偽透子「死ぬ前に・・・あの、2000倍四川風激辛麻婆を厨房から回収しないと人死にが・・・体が、あぁ、体が動かない」(何)  アイシャ: ありがとうて(笑う  夕姫: w  GM: 時間がもう遅いので不自然かもですけどそれでも近所に聞き込みますか?  朔夜: ん、考えたら猫の腹の匂いで恍惚になるヒトがいるんだから猫の血で……いかん。うちの一族に変人はいない、さ。そういわれたさ。  佳澄: 2000倍て、ハバネロをはるかに凌駕する暴君っぷりw  摩央: その隣にえあえっぢののぼりがあってそっちもw  夕姫: w  丈一郎: 遅すぎるなら日を改めますよ  桐峰: 被害者クリスチャンだったりしないかな(しないだろ  GM: あい  アイシャ: 「赤月科・・・・・・メモリにひっかかるのう・・・・・・ま、いいか」  GM: それでは次の日  幽奈: 猫クリスチャン!?(違w  佳澄: RC…?w  朔夜: れねげいどくりすたる?  夕姫: ミス、は、しなっちにご執心だった?w  GM: 今日は平日なのでプー以外はそれぞれの仕事なり学校なりへ行ってる事でしょう  丈一郎: ラジコンカーw  桐峰: なぁ、前から半分冗談でしなっちローズクルセイダー説を言ってきたが、もう確定なのか?w  アイシャ: さぁそれはしらん(笑<ご執心  佳澄: 実際今までそう思ってたさ(笑)>ラジコンカー  佳澄: 平日かー。学校行きましょ  アイシャ: RCで噂になってたのかも知れんがね(笑  佳澄: 「夏嫌い…」学校行くのに日傘差す女(何)  アイシャ: 平日なら出勤じゃ 朝ねむー  桐峰: 教会にいる。・・・平日って何やってるんだ、教会の人は  夕姫: 学校か。行かねばなるまいな、出席日数足りなくなりそう  朔夜: 平日は学校〜  夕姫: 説教  佳澄: 掃除とか。  朔夜: とーこー  アイシャ: 教会の掃除とか色々  摩央: それなりに仕事あるでそ>教会の人  幽奈: 平日か〜、なんかのバイトを  摩央: 懺悔聞いたりじゃ?  夕姫: ・・・佳澄さん愛翔か  丈一郎: 探偵だから休日も平日もない〜  佳澄: 麻婆食ったり。  佳澄: (仕事でなし)  桐峰: そうそう頻繁に懺悔しに来る人がいるかいw  佳澄: 愛称ですよん  佳澄: 愛翔  摩央: 案外居るかもw  GM: さて、勇斗さん  桐峰: まぁ、教会でてきとーに過ごしていましょう。何をしてるのかしらんが  GM: 生きてるか〜  丈一郎: 昨日断念した聞き込みをします〜  勇斗: 生きてるよ  アイシャ: ??「私はついつい覗きにはしってしまうのですがどうしましょう・・・」  夕姫: 晴海ちゃんがやたら魂の底に畏怖を感じる美形に送られてくるのを目撃したり(何)  佳澄: それはだれのことかな?w  丈一郎: w  GM: 学校が終わった美月姉さんはお友達の所へ行くとの事です  佳澄: 晴海…w  幽奈: 偽「私は近所の男の子を襲ってしまいました…」>懺悔  アイシャ: ねまさんから一○は懺悔なんかしないだろうと言われたので確定されました  勇斗: むぅ、見送った後密かに追跡(笑) 次期が次期だし。  勇斗: 時期が時期、だな。  夕姫: 一茶さんー・・・w  摩央: するワケがない(爆笑田中風)  佳澄: 覗かねーよw  GM: ご近所のお友達の家へ行く美月姉さん、しばらくしてお友達数人とねこじゃらしを装備して出てきます  夕姫: あぁ、穂高さんに話を聞ければ一瞬で(何)  桐峰: 偽小畑「実は・・・ある女性を無理矢理襲って、しかも今はその女性と結婚しようとまでしています・・・」w  佳澄: ぐっはw  勇斗: 「な、なにをするつもりだろう……」  夕姫: w  幽奈: そこのストーカーさんも懺悔した方がよいのでは?w  アイシャ: あっはっはっはっは(笑  摩央: ナイスヨゴレ( ´▽`)  丈一郎: w  勇斗: 偽小畑「でもお金がなくて結婚式が出来ません」(w  佳澄: 思えば、あれが眠脳被害の第一歩でした…(何懺悔)  アイシャ: さすがだまだまだネタでは遠く及ばない  佳澄: 金はある、金はw  摩央: (*゚▽゚)ノヤーイカイチョナチー  朔夜: 愛が無い?  勇斗: (*゚▽゚)ノヤーイカイチョナチー  桐峰: (*゚▽゚)ノヤーイカイチョナチー  アイシャ: (*゚▽゚)ノヤーイカイチョナチー  丈一郎: (*゚▽゚)ノヤーイカイチョナチー  夕姫: (*゚▽゚)ノヤーイカイチョナチー  GM: 友人1「じゃあみんなお願いね、ちびすけは名前呼んでもしっぽでしか返事しないけど、あとマタタビ好きだから」  佳澄: ブルァァァァァァァァァ!  桐峰: ここは(*゚▽゚)ノヤーイカイチョナチーで1000を目指すスレになりました  摩央: スレじゃないw  アイシャ: やっぱりなったか(笑  佳澄: ご、五連発…(ごぶぁ)  摩央: あまっちが起きてないのが無念w  佳澄: ちゃう六連やw  佳澄: 燃え尽きたぜ、まっちろによ…(吐血)  GM: と、お友達と別れてどこかに行くようです  アイシャ: じゃ燃えカスはさっさと掃除してと  佳澄: ひゅううううううう(散乱)  摩央: さっさっ  佳澄: 体の破片集めないと、生き返れないですよ!(何)  丈一郎: ほこり悪魔か・・・w  アイシャ: 塵は塵に、だ(人の台詞パクリ  夕姫: w  摩央: そこまで灰w  幽奈: アッシュ2号?w  桐峰: 偽桐峰「待て、朝日に晒して川に巻くのだ」(違  夕姫: HTTかぁ  桐峰: 撒く  勇斗: ……猫でも差がしてるらしいな  佳澄: 俺、いつのまに吸血鬼ですか?w  勇斗: 探してる、だな  勇斗: 美月姉さんを追跡(笑)  GM: ぽいですね  GM: ストーキングするだけならそこらを探索の後、小一時間でお友達の家に帰ってきました  勇斗: ふむ……  勇斗: うーん……その後どうなる?  GM: 普通に出てきて家に帰ってきます  GM: それだけですね  勇斗: うーん、じゃ、僕も帰ろう。  GM: では聞き込みジョーさん  丈一郎: あい〜  GM: 近所の家を片っ端から〜、といっても住宅街ではないのであまり民家はありませんが  桐峰: あ、住宅街じゃないんだ  丈一郎: 「事件が起こったとき何か気づきませんでしたか? ほんの些細なことでもいいんです。少しでも日常と違うことがあったら教えてください」  丈一郎: おや、見られる可能性低かったのか・・・  GM: おばさん「さぁねぇ、気が付いたのが警察が来てからだから、あたしも見に行ったけどもうビニールのシートがかけられてたし」  丈一郎: 「その時にも何か気づいたことはなかったでしょうか?」  アイシャ: ?  GM: おばさん「ん〜、別に気づいたことなんてこれと言って無いわねぇ、この辺は外人とかも多いし、変な人達も入ってきてるのかもねぇ」  丈一郎: 「ありがとうございました」  GM: おばさん「熱田神宮の改築で建築関係の人とかも入ってきてるし、ほら、日雇いみたいな変な人とかもいるでしょう?怖いわぁ」  佳澄: 外人さんねぃ。どこの人だろ  丈一郎: うう〜ん、絞れたのか絞れてないのか微妙だ  夕姫: あぁ、メイド服洗って返さなきゃ。エプロンの弁償は刑部さんに出して貰うにしても(思い出した)  アイシャ: ふーむ  丈一郎: 次々同じ台詞で聞きますけどこれ以上の情報はないですか?  桐峰: 肝心なことを聞き忘れたのですが・・・被害者の名前年齢性別職業は? 今わかってる範囲でいいんですが>GM  摩央: 今ンコしてます(何  桐峰: w  佳澄: 言っちゃったしw  夕姫: ほんとにチュパカブラかな・・・ブラジルー  丈一郎: w  夕姫: w  アイシャ: ひでぇw  摩央: 帰ってきたら怒られるから逃げw  摩央: |彡サッ  GM: 被害者は女性、OLですね  摩央: |ω゚)ノ まあ、ホントはオチッコですが  摩央: |彡サッ  佳澄: w  勇斗: 何やってんだか  摩央: や、眠いし?  GM: 名前は調べれば分かりますが、考えてません♪  桐峰: ふむん  アイシャ: 俺が言うのもあれだが眠脳のせいにすりゃいいってもんじゃ(笑  摩央: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  摩央: (≧◇≦)エー!  摩央: (抗議)  佳澄: 眠脳については何もいえんなw  アイシャ: とりあえず被害者の名前は推理に関係なし、と(メモ  GM: 当然ですけど、血はほとんど流れてません、そして体内にも残されてなかったようです、そのためこちらに話が来たんですね  アイシャ: 腐っては居ないんだよね?  GM: そして勇斗さんは家に帰ると美月姉さんに話しかけられます  桐峰: 通り魔的犯行ぽいですなぁ・・・  GM: 単に失血死ですね  丈一郎: ほかにも聞き込みしますけど結果はこれ以上の情報はなしですか>GM  アイシャ: ふむ  夕姫: 望むなら永遠をあげる♪あなたのその血と引き替えに♪、かもw(何)  GM: 目撃者は居ないため似たような物ですね、現場に血痕が無かったとかまことしやかに語られてるのを聞けるかもしれませんが  摩央: 果たして猫にそれが通じるのかにゃ?  GM: 美月「勇斗〜、ちょっとちょっと」  夕姫: 夏のホラー特集か。ナチュラルに吸血姫美夕が混じってるのは何なんだろう(TV)  勇斗: 「なに、姉さん?」  桐峰: 猫なのがようわからん・・・  GM: 美月「昨日ね、またカナちゃん家の猫が居なくなったんだって」  佳澄: また…?  勇斗: 「また……って、僕は初耳だけど。どんな猫?」  アイシャ: ふむ  GM: 美月「こんな感じの猫だから見つけたら教えてあげてね」と写真を見せて  夕姫: 何匹も猫が居るウチなのか、それとも脱走癖のある猫なのか  勇斗: うーむ、見覚えはありますかその猫。  GM: 美月「えっと、しばらく前にも家出して、そのときに車に轢かれたんだって」  勇斗: 「そ、それで無事だったの?」  GM: 美月「本当は一日ぐらい居なくなっても平気なんだけど、病み上がりだから心配なんだってさ」  GM: 美月「ん〜、よく分からないけど昨日は元気だったみたいよ」  勇斗: 「わかった。注意して見てるよ、見つけたら連絡すればいいんでしょ?」  桐峰: 病み上がりだから集めてるんかなぁ?  GM: まぁ、その写真の猫には見覚えがあるわけですけどね  勇斗: 昨日しゃぎゃーってゆってた猫?  GM: そう  桐峰: ううむ・・・  幽奈: 偽勇斗「ああ、その猫もう死んでるよ」  佳澄: あーなったのは昨日からの間、なのかな  夕姫: ・・・猫を哀れんで抱擁する氏族の姿(何故かあまつばめさん)が思い浮かんだ・・・  夕姫: >轢かれた  摩央: 何故かw  幽奈: 氏族?>あまつばめさん  アイシャ: ううむ・・・・・・まぁまだ情報がたりないか  夕姫: ブルハーじゃなくて・・・ギャングレルかな?(何)>あまつばめさん  勇斗: ふむ、では昨日の猫はどうなったのか、あとでベンベに行ってみよう。  GM: ではみなさん今日の激務を終えてBenvenutiに集まる時間です  桐峰: 「麻婆を」  摩央: 夏は苦手猫ぐったりんこ  夕姫: 猫が噛むのは猫だけっぽいし・・・人間を噛んだのの犯人は解ってないし。三重県・・・  GM: 香織「無い」  佳澄: 「…今日も麻婆ですか」お嬢様より早くついてしまったらしい  佳澄: 無い言われたw  桐峰: 「そうか」  アイシャ: 「ビールと適当につまみを」  朔夜: 「紅茶を」  勇斗: 「オレンジジュースを……」  佳澄: 「オレンジジュースお願いします」  アイシャ: 「お前らも飲むけ?」酒を勧める(未成年以外  摩央: 「ミルクとおちゃかなくださいにゃ」ぐったり  勇斗: 「そういえば、昨日ここにつれてきた猫はどうなったんですか?」  勇斗: って聞いたっけか?  夕姫: 「ジンジャーエールお願いします」  GM: 猫はしなっちハウスかな?  幽奈: 「おごってくれるならね…」>酒  アイシャ: 言った言った>勇斗さん  夕姫: サンプルで送ったっけね  桐峰: しなっちハウスかと  GM: 安置されたまま特に変化はありませんが  幽奈: 「私も紅茶を」  勇斗: 「あの猫……美月姉さんの友達の飼い猫らしいんですが……その人、探してるんです」  GM: 復活してくるわけでもなく死んだままです  佳澄: 「………」  摩央: 「(´・ω・`)」  アイシャ: 「おうおごっちゃるおごっちゃる。まぁワシもそんなに金がないから一杯だけじゃが」>幽奈  夕姫: 後2日変化無ければねぇ(何)  幽奈: しまった!こいつ浪費  幽奈: 癖あった  勇斗: 「……一応、亡くなったのは知らせた方がいいと思うのですが、なんと言ったものか(しょぼーん)」  佳澄: 「…見せられませんよね、ああなっちゃって…」  幽奈: おごってもらうわけね〜やw  佳澄: w  夕姫: w  佳澄: むしろおごれ!w  アイシャ: うん浪費してくれたまへ(笑  幽奈: 「よし!一緒に飲むか!」  摩央: 甲斐性無し増えた?( ´▽`)  夕姫: 全員に驕っちゃれ!!w  幽奈: 所持金足りんw>全員におごる  桐峰: メニューの一番上から下までw  佳澄: 「…自動車に轢かれた、くらいじゃないでしょうか…いえるとしたら」>ゆーとくん  アイシャ: 「ま、見付からなかったとかが妥当じゃないかの?しんでたといって死体見せろと言われても困るしの」>勇斗さん  夕姫: 轢かれた状態に戻ったのかな、もしかして  佳澄: …んや?  夕姫: (ふと思った)  桐峰: 「言えることがないのならば、黙っておくことだ」  勇斗: 「いえ、別に僕は見かけたら知らせてくれって言われただけなんですけど……でも、知ってて言わないのは……」  佳澄: …どんな死に方やったんかね。  桐峰: たしかに、潰れてたな  アイシャ: 「ま、好きにしたらいいんじゃないけ?」  佳澄: あれか?血ぃ飲んでる間は行生きる  佳澄: 生きることができる、てか?  夕姫: ・・・いや、轢かれてすぐってわけでもなかろうし、あの言い方だと。  アイシャ: ふむ・・・それもある、か  アイシャ: しかしそうする目的が見えないんだがな  夕姫: 猫病院に連れて行くだろうから異常があったら解っちゃうし  桐峰: 行為衝動って説もあるが  桐峰: だとしたら、そういう能力を持つのは何者だ?  アイシャ: 吸血鬼にそんな能力があるのはいるか?  佳澄: 単純に吸血鬼とは言いがたいが…無い、とはいえない。芸が多いから。  桐峰: Pl知識にはないがw  夕姫: 伝説の住人が頭の中をちらつく。地獄のピエロと(何)  佳澄: こないだぶっ殺したなぁ(何)  アイシャ: まぁ吸血鬼じゃないなら妖科学あたりか?  佳澄: 都市伝説系とか…それこそ考えてもわからんな  GM: 勇斗くんは飼い主には知らせちゃう?知らせない?  夕姫: 生き返らせてあげたふり・・・をして、実は最悪の結果を招くタイプの(何)  佳澄: …反魂、とか。  桐峰: 魔王の息子とか死神が(違  勇斗: うーん……一応、知らせますが……死因とかどうなったかは……まぁ、考えてるよ。  佳澄: うがった見方をすれば、その飼い主さんが何かやったとかね…裏読みすぎか?  桐峰: 絞りきれない・・・か? OLが失血死したのは何だ?  夕姫: 儀式復活系ですかwしかしそうすると、みえとかOLが分かんない  アイシャ: えーっと・・・・・・  桐峰: ミスリードってのはあるが・・・  アイシャ: あの猫の仕業=給血事件と仮定して  佳澄: 別犯人とか…って、それはさすがに考えすぎだろうか。 死体を確認できないかな?  夕姫: 多分違うでいいんじゃないかなぁ。人間の被害者も出てるし  佳澄: 死体て、人間のな  アイシャ: アイシャが血を吸われなかったと言うことは人型はお気に召さないと考えると矛盾があるか  桐峰: そろそろ葬儀をやってもおかしくはない時期・・・かな  桐峰: 失血死というなら、司法解剖は終わっててもおかしくないし  GM: 司法解剖ぐらいは終わってるかもね  桐峰: 明日明後日か、今日の夕刊あたりには葬儀のことが載っているかもな。地方紙なら載ってること多いし  GM: とは言え司法解剖してもこちらサイドの関係者が適当にうやむやにしちゃうとは思いますけど  夕姫: ・・・  アイシャ: とりあえず司法解剖結果を狩野さんあたりから入手しときたいな  夕姫: NPCになると途端に優秀になる某ムーのような扱いの新聞は何か掴んでないかな(何)  GM: やはり失血死でした、首には囓られた痕があったようです、外傷はそれだけですね  佳澄: …うっさいw  アイシャ: 首の後の写真はある?  刑部: 一般人にとってはそれくらいか…  摩央: ムーよりマイn(ry  GM: あなたの落とした社長はこの普通の社長ですか?それともこちらの優秀な社長ですか?(笑)  桐峰: ヘタレの社長ですよw  夕姫: wひでぇw  刑部: 偽「いいえ、甲斐性のない社長です」  佳澄: どーせPCだと非優秀じゃい…w  佳澄: (吐血)  夕姫: そーいう意味ではw  佳澄: マジレスすればあそこ、結構調査能力低いですコネとかないし(笑)  佳澄: 齧られた?歯形っつかそういう後はわかるかなぁ?  刑部: 埋まらない記事の分は妄想で>天戸新聞  佳澄: 妄想かよw  GM: 普通の人間サイズの歯形です  夕姫: 事件があった、とだけ載せて後は投げっぱかいw  夕姫: 猫じゃないか・・・  佳澄: 関係あるかはわからんけど、現場近くの外人さんとゆーのが何故か気になるが…  GM: さて、勇斗君がどう報告しようか悩んでるだけなら次の日になっちゃうよ〜  佳澄: 佳澄は一応あの猫みたいなのがいないか町探しとく。  刑部: 刑部も捜索ですね。佳澄とは違う所を探しているでしょうが  GM: 一応吸血猫は他には居ませんでした  桐峰: 同じく巡回。オーラ感知はONにしたままで、猫だけでなく人間も見てますが  夕姫: そういえばさ、GM最初、「猫は通常の動物では無いオーラを放っています、妖怪のそれとも少し違うような気がします」つってたねー(何)  桐峰: GM、被害者のOLが死んだのはどういうとこ?  朔夜: 猫をたくさん買って、餌に用意しておくかな。  佳澄: 言ったねぃw  佳澄: お嬢様、餌て…w  桐峰: 死んだ時間は?  勇斗: 肉体が死んでいる、だったのでは?  刑部: 猫まみれになって運ぶ佳澄さん♪  GM: 時間は夜ですね、10時過ぎと言った所でしょうか  夕姫: そーいうものなのかなぁ?  桐峰: だろうね。伝染性攻撃なら、デフォで持ってるし<肉体が死んでいる  佳澄: 血を飲む、が腐敗を防ぐ条件ってとこかいな  桐峰: 場所は、どんなところ?  アイシャ: ま、なんだ情報がたりないな、と どっから当たるか  夕姫: 引っ掻かれまくる千灰先輩(何)>猫運び  GM: 場所は駅にほど近い裏路地です  夕姫: 三重県、と外国人、だっけ、後未確認の情報は  佳澄: 現場近くの…工事かなにかだっけ?そこならすぐ確認できるか?  佳澄: >外国人  桐峰: 熱田神宮は熱田区にあるの?  GM: 熱田区にあります、現在改修工事中です  アイシャ: とりあえず外国人であたるか・・・?  夕姫: 犯人:草薙の剣(嘘)  佳澄: 勝てねー…w  摩央: レプリカだしw  アイシャ: いまは海の底だ<草薙  勇斗: 熱田神宮のは十握の剣じゃなかったか?  勇斗: 草薙は関門海峡の海の底だし。  GM: 百鬼的に解釈すると、壇ノ浦に沈んで滅びた後で復活してます(笑)  桐峰: ・・・  アイシャ: まぁそれもホンモノか?と言われたら困るが。あれがレプリカかもしれんし  佳澄: …  桐峰: GM、狩野さんに連絡したいのですが  勇斗: 実は、関門海峡に沈んだ後、本来の持ち主である竜王の元に返されたって話も。八岐大蛇は竜宮のはっちゃけ王子で無断で持ち出したんだ、って伝説もある。  GM: じゃあ狩野さんに連絡が取れました、って面識あったっけ?  夕姫: 日雇いの外国人というと何故か西洋人ではないイメージなんだよなぁ・・・吸血鬼のイメージは西洋人で。  桐峰: ない。ないから困ってたりw  GM: じゃあどうやって連絡を(笑)  桐峰: ていうか私のPCですからなw<狩野さん  アイシャ: てかまだ吸血鬼かどうかが  桐峰: 誰かから聞いたとかw  アイシャ: じゃ連絡しましょ面識あるし<狩野さん  夕姫: 有無、チュパカブラである可能性も  アイシャ: ぺるるるるる。ぺるるるる  夕姫: 消えたわけでは。  佳澄: ちゅぱかぶらなら、現場に毛を残してほしい(笑)  GM: 狩野「もしもし、何か用か」  アイシャ: 「あ、どうもお久しぶりです。アイシャ・ベルナデッドです。」  GM: 狩野「前置きはいい、忙しいので手短に頼む」  アイシャ: 「実はかくかくしかじかで狩野さんと話をしたいという人がいるので変わります」で電話を桐峰さんに渡す「ん」  アイシャ: つなぎ終了  桐峰: 「もしもし。桐峰と言う。最近こちらに顔を出すようになった者だが、聞きたいことがある」  GM: 狩野「それで聞きたい事とは?」  桐峰: 「吸血事件の被害者の女性の司法解剖は、終わったのか?だとしたら、遺族の元へ返却されるのはいつになる?」  GM: 狩野「ちょっと待て、えーと・・・・・・・・・」  GM: 狩野「明日だな、調べる事もこれと言ってもう無いし妖怪化の兆候も見られん」  桐峰: 兆候も見られん、てようわかったなw  アイシャ: 考えるな、感じろ(笑  桐峰: 狩野さんオーラ感知も持ってないのにw  摩央: 眠くて仕方ないんだな?w  刑部: 狩野さんが感じているのはお酒の気配のみ!!  夕姫: w  GM: 警察組織内にオーラを調べられる妖怪でも居たんでしょう  アイシャ: ふ(笑  佳澄: w ---3:02 朔夜さんが去りました---  摩央: ああ、タイムアウトだ  夕姫: おや ---3:02 朔夜さんがやってきました---  アイシャ: 時間か  佳澄: おかっす  摩央: おかー  アイシャ: おかーっす  夕姫: おかえりなさい  朔夜: たでま  GM: おかー  桐峰: おか  刑部: すぐにもどってきましたね  刑部: おかえり  幽奈: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  アイシャ: じゃ遺体でもいじくりまわす?  桐峰: 「潜伏期間、というものがある。念のため確認をしたいのだが」  GM: 狩野「オーラは確認した、それ以上は無理なのでさっさと火葬にでもしてしまいたい所だが」  刑部: 復活してきたら厄介ですからね  桐峰: 「そうか。では、なるべく早く灰にしてしまうことを祈る」  桐峰: 「知りたかったのはそれだけだ」  アイシャ: エイメンっと  GM: 狩野「そちらで何か調べたいことでも有れば引き渡しを伸ばす事も不可能ではないが、どうする?」  桐峰: 「・・・」  夕姫: 来歴?  アイシャ: 遺体で調べること・・・かぁ  幽奈: 遺体に対してできる事は無いです  桐峰: 来歴をかけるなら現場にかけた方がいい。GM判断だけど、遺体に来歴かけた場合「モノ」になってしまってからの情報しかないから  夕姫: なるほどー  桐峰: 生物には意味がないからな  アイシャ: じゃ警察が調べまわした遺体はいらない、と  佳澄: しかも犯人妖怪だとノイズ入って、ほとんどわからんし  GM: 翡麗さんなら来歴に演出効果が付いてるから分かるかもですけど今は居ませんしねい(笑)  勇斗: うぅ……なんて言おう……  朔夜: 手詰まり感が少し  アイシャ: とりあえず手詰まる前に現場に来歴かけない?  桐峰: 「・・・いや、結構だ。早く灰にした方がいい。そうでもしない限り安心はできないからな」  夕姫: 後調べていないこと・・・三重と外人以外には思いつかないが調べ方も思い浮かばぬ  GM: 狩野「そうか、ではそう手配しよう」  アイシャ: この際無駄でもなんでも削れるとこから削っていこう  佳澄: 手-空いてる人、熱田の方にも要って見ますか  丈一郎: あとは日雇いとか工事関係者にお仲間がまじってないかチェック  佳澄: オーラ関知できる人を外国人の方に回して、来歴使える人呼んで現場とか腐れ猫死体とかにかけまてみましょうか  佳澄: かけまてって何やねん、かけて  桐峰: 熱田だね。工事関係者とかに絞ればなんとか・・・  勇斗: 行ってみても良いよ<熱田  佳澄: 桐峰さんも言ってみてほしいかも>熱田  幽奈: 残ってもやること無いし行ってもいいよw>熱田  摩央: 神社好きが行くと聞いてついていかないワケがない  夕姫: 吸血鬼かわかるしね、桐峰さんなら  佳澄: まー可能性のひとつでしかないが  GM: これだけ人数いても情報系が殆ど居ないのか(笑)  桐峰: 行く・・・しかないか。ちょっと考えがまとまらんし  桐峰: 動きながら考えよう  アイシャ: えーっと熱田が現場だっけ外国人だっけ?  佳澄: 蝙蝠と霧しかないです、それぽいのはw  桐峰: シュリファならやること決まってるんですがねw  GM: 熱田が現場です  夕姫: 探索とか尾行とか忍びとかぐらいしか出来ぬw勇斗君には敵わぬし  アイシャ: じゃいける人間で熱田にいくか  刑部: 刑部が行くと別のことまでしそうだW  アイシャ: おい  GM: んじゃあ熱田神宮に到着しました  桐峰: オーラ感知オーラ感知  佳澄: 言ってみるか。  摩央: ごーごごー  桐峰: あちこち見て回るか  佳澄: 頑張れ桐峰さん  GM: 外から見ても分かるぐらい大規模な改修工事が行われてるようです  摩央: あまり何も考えず動く摩央ぷう  夕姫: 行くしかないねぇ。  摩央: だってPLが眠(ry  GM: えーと、妖怪のオーラならあちこちから  佳澄: ま、桐峰さんが見てる間…辺りを見て回るくらいはしますか。  佳澄: あちこち…  夕姫: 偽「あ、透子さんとか居る」  アイシャ: で外国人にしぼると何人?  GM: 神木だったり、蛇だったり  桐峰: まー、だとは思ったがw 熱田神宮だしなw  GM: 外人さんの妖怪は見あたりませんね  夕姫: 剣とか(何)  丈一郎: 聞き込みできるだろw  GM: 剣は見える所に放置してあったりしません(笑)  桐峰: 工事関係者にも?  佳澄: その妖怪さんたちに聞いてみましょ  摩央: あのでけえヘビは百鬼じゃどうなるんだろうか何て意味深なコト言ってみる  GM: それじゃあえーと  桐峰: ちなみに巨大ロボとかとにかく馬鹿でかい妖怪は1000CPクラスの妖怪でもぷちっといきます。ぷちっと  GM: 賽銭妖怪である金子結さんと出くわしました  GM: 面識のある人が居るんだろうか?(笑)  朔夜: いないと思う  摩央: かろうじてw  アイシャ: 当然ない(笑  佳澄: …死んでなかったか?w  摩央: キャラチャで喋った記憶あるよw  夕姫: 死亡者リストににのってなかったか?   桐峰: えーと、まだ殺してないと思ったがw  摩央: あー、キャラチャで出くわしたのサラかも_/ ̄|○  夕姫: つかささんとゆいさんが死んでたはずだけど  佳澄: …あ、死んでるw  アイシャ: なむ  摩央: というコトは?  GM: リストで消されてただけでまだ生きてるみたいです(笑)  アイシャ: ざ・ゴースト  佳澄: (ー人ー)  丈一郎: w  桐峰: あ、SSで殺しちゃったか?w  摩央: 削除人のミスかw  夕姫: あぁ、きっと「死亡予定」!!だったにちがいない!!  佳澄: 王大人、いい加減な仕事しやがってw  摩央: いあ、それがワンターレンの仕事w  GM: 死亡とは書いてなかったはず、かくにんしたもん(笑)  摩央: それでこそ?  佳澄: 妖怪王大人の仕業ですよきっとw  アイシャ: 王大人「死亡確認!!」  夕姫: w  桐峰: だな、ファイルに黒い線がひいてあるだけだw  佳澄: ま、生きてるなら好都合さっさと聞くもの聞きましょうw  勇斗: なるほど、死んだら王大人に死亡確認を頼めばいいのですね(w  GM: 結「おや、あんたたちがこんな所へ来るなんてめずらしいね」  アイシャ: 偽「何ぃ!?知っておるのか雷電!!」  摩央: !  佳澄: 一応面識有りなのか…さすがに佳澄は知らないぽだが とりあえずかくかくしかじかで説明したいが  GM: どこまで説明するんですか?  夕姫: 縁結びの人か。・・・なに、はやとちり?  摩央: 縁結びで合ってるよ  摩央: そうそう、確かサラと狩野をくっつけようとしてたってやっぱキャラチャサラだ_/ ̄|○  夕姫: おや、三重県出身(何)(関係ない多分)  桐峰: その辺あんま記憶ないけどw  佳澄: 基本的なトコはメンバーだから聞いてるかな?聞いてなかったらそこと、犯行現場とか犯人について説明する…かな?  桐峰: 猫とかのこともな  GM: 結「そんな事もあったんだねぇ、気を付けておくよ」  佳澄: 犯行現場とか犯人についてわかっとること で。あ、猫忘れてた  GM: 勇斗はこの場に居るのかな?  勇斗: 居ますよ  GM: 結「あんたも大変だねぇ、これからその子に猫が死んだ事を伝えないといけないなんて」  勇斗: 「えぇ……でも、言わないよりはちゃんと伝えた方がいいと思うし……」  GM: 結「どれ、あたしがその子との仲を取り持ってあげようかね、大丈夫、まかせときな」  アイシャ: 「(何をどうまかせるんだろう・・・・・・)」  勇斗: 「い、いえ、その、結構です!」っていうか飼い主に直接言うわけでもないしなぁ……たぶん  佳澄: 縁結ぶ気か?w  夕姫: w  摩央: ねこびにかかれば元の性格もなんのそのw  夕姫: 結縁、か?(何)  アイシャ: Cブレイカー発動  GM: 結「そうかい?残念だねぇ、まぁ気が変わったらまたおいで」  桐峰: でも、たしかこんな人だったぞw<結  佳澄: とりあえず、この辺で…あ、外国人で怪しい方おらんかったか聞いてみる。  佳澄: 外国人に限定するわけではないが、工事関係者とかで…この人オーラ見れるっけか  佳澄: …常日頃見てるわけじゃないか。  GM: 結「外人?宮大工に外人は無いだろ」  佳澄: ん、ここの工事関係者じゃなかったっけ?  夕姫: 日雇いっぽく装っている無職?いや、関係者だと思ってたのはあのおばさんだけか・・・?  GM: 結「おっと、そろそろあたしは失礼するよ、旦那を迎えに行かなきゃね」  夕姫: 見慣れない外人=日雇い なのかも・・・  佳澄: 「あ、どうも…」  アイシャ: ま、とりあえず現場来歴しない?  佳澄: ん…来歴もち呼びましょか  桐峰: 猫の飼い主が犯人なら動機その他も楽なんだけどなぁ・・・  アイシャ: どういう動機を推測しとー?  桐峰: 飼い主自体なりたて吸血鬼。OLはその被害者。自分の可愛いペットが事故にあって瀕死だったので血を吸ってなんとかしてみた。猫は吸血鬼化。付近の別の猫を襲ったりしていた とか  桐峰: ただ、楽なだけで根拠がない  GM: さて、あんまりのんびりしてるとまた次の日ですよう  アイシャ: ふむ・・・じゃあ後で飼い主もオーラ感知しようか  アイシャ: いやいや現場の来歴を、と  桐峰: 肉体を維持する条件が近しい種族(人とか猫とか)の血、とかな  佳澄: 香織さん呼びましょ  夕姫: その条件だとすると、腐敗具合から見て、一週間に一回ぐらいの吸血かね  GM: んじゃどなたかCPつかっておいてね  夕姫: ・・・何日経ったかな?w  摩央: んじゃ摩央のを進呈  摩央: つ1CP  アイシャ: いま何曜日?  GM: では香織さんが召還されました  GM: 月曜日の夕方かな、もう日が落ちてるかも  アイシャ: あと二日か・・・・・・  摩央: うしキャラシ変更済みと  佳澄: まず、現場の来歴をお願いしたい。  佳澄: >香織さん  GM: 香織「ここが現場か、試してみよう」  佳澄: 「お願いします…」 ---3:42 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 2+3+4=9---  GM: 成功  GM: 香織「襲われた瞬間ぐらいは探知できた」  アイシャ: 何が見える?  佳澄: 「どんな感じです?」  丈一郎: おお  GM: 香織「待ち伏せしていたと思しき男が・・・おそらく男だろうというだけだが、背後から女性を襲ってるだけだな」  アイシャ: 男か  GM: 香織「普通に口を押さえて轢き倒して噛みついているようだ」  夕姫: ふむ。男か。飼い主ではなかった、と  丈一郎: ・・・猫との関係が・・・  アイシャ: 猫はこのさい気にしない方がいい  GM: 香織「用はこれだけか?」  佳澄: そいや猫の死体どしたっけ。時間あったら来歴してほしいけど  GM: 香織「まぁいい、CPが支払われた以上いつでも協力するぞ」  アイシャ: おおい(笑  夕姫: w  勇斗: 見も蓋もないことを  摩央: あ。何か言ってるw  佳澄: pc発言pc発言w  丈一郎: 台詞の中でw  勇斗: 身も蓋もない、だな  GM: ではしなっちハウスで猫の来歴も ---3:46 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: わぁ  アイシャ: おー1  摩央: あわわ  丈一郎: あ  夕姫: わー  摩央: 猫とは縁が無かったか  佳澄: とりあえず、食い違いが生じてるんが外人だよね? そのあたり調べられるかっておおい  GM: 精度14でも失敗するときは失敗します  GM: 香織「済まない、失敗したようだ」  GM: 香織「しばらく時間をあければまた見ることも出来るだろう、今日はここまでだが」  佳澄: 「そうですか…」  桐峰: 半日後だな  アイシャ: 男の面とかスケッチできん?>香織さん  佳澄: 犯人ぽい男の顔とかはぜんぜん見えなかった?  GM: さて、もうそろそろ夜も遅くなってまいりました  GM: 香織「その辺りは微妙にぼやけてよく見えないな、妖怪特有の物だと思うが・・・」  摩央: 摩央の思考探知と幻覚の組み合わせでモンタージュ作ろうか?  桐峰: はっきり見えてないぽいが  摩央: じゃあ無理ですなw  佳澄: むぅ…現場近くでいいから、また捜索かな…  丈一郎: 服装も無理か?  GM: さて、次の日  GM: 服かぁ  GM: 服装の大まかな特徴ぐらいは分かるかな  GM: Tシャツの上にポケットがいっぱいのベスト、ズボンはややだぶついた物を着用してるようです  GM: さて、次の日  GM: の、前に勇斗くんは報告するのかな?  丈一郎: 大工っていうかとびか・・・?  桐峰: ぽいなぁ  夕姫: 鳶職っぽいかっこうだねぇ  勇斗: とりあえず、姉さんに。  GM: どう伝えますか?  勇斗: えーと、道ばたで衰弱死してるところを保健所に回収されたとかなんとか。  GM: 美月「じゃあカナちゃんにそれ伝えて置いてね、明日でいいから」  勇斗: 「え、ぼ、僕が!?」  GM: 美月「だって勇斗があたしだったら伝えるの嫌でしょ?お友達に飼い猫が死んだなんて」  勇斗: 「………………わかったよ……でも、姉さんも一緒に来てよ」  GM: 美月「えー、しょうがないなぁ」  GM: では夜も更けて次の日  桐峰: 飼い主の家族が鳶職・・・は、ないよなぁさすがに  GM: 火曜日、プー以外は全員出勤なり学業なりに励みます  GM: そして学校もおわって勇斗&美月  勇斗: 美月姉さん……自分はイヤでも僕が言うのはいいんかい(;;)  GM: 美月「勇斗、はっきりと伝えるのよ、中途半端はよけい傷つけるから」  刑部: いわなくてもそんなことW  GM: いいに決まってるじゃないですか(笑)  勇斗: カナちゃんって本名なんなんだろ……  桐峰: 金尾、とかいう鳶のバイトしてる男だったりしてなw  勇斗: ついでに、京都弁じゃないし……(;;)<美月姉さん  夕姫: 4日目・・・か。早く解決して仕事に戻らないときっと小畑さんが過労死しちゃう  GM: 桜山加奈さんらしいです  GM: 京都弁だっけ、面倒だなぁ(笑)  GM: じゃあ修正修正  丈一郎: このかっぽいのでいいのかな?<京都弁  GM: 美月「はっきり伝えてや、半端なんはよけい傷つけるさかい」  勇斗: 所詮、僕はオモチャなんですね……しくしく……  佳澄: 小畑一人でやってんおかよ…w  夕姫: じゃぁ、社長も過労死しちゃう・・・に訂正  佳澄: 京都弁はよーわからんなぁw  勇斗: じゃあ、会いに行くか……  GM: なぁに、語尾にぜんぶ「どす」をつければあっという間に京都弁♪  GM: では家の前に到着しました  GM: 美月「はよ、チャイム押してや」  桐峰: 偽美月「おはようございますどす。おいどんは今日も元気どす」(違  GM: そんな感じで!  摩央: ヨゴレ過ぎw  桐峰: 偽美月「どすこーい、どす」(誰  勇斗: 「ぴんぽーん」  GM: カナ「はーい」  刑部: 偽美月「どすでどすどすっとさすどす」  GM: カナ「あ、美月ちゃん、上がって上がって」  勇斗: 「あ、こんにちは……」  GM: カナ「で、どうだったの?ちびすけ見つかったって、どこに居たの?」  GM: カナ「こんにちは」  GM: 美月「えーと、ほら勇斗」  勇斗: 「あの……ちびすけくんのことなんですけど……」  GM: カナ「うん」  勇斗: 「道で亡くなってたのを、保健所の人が……」  GM: カナ「えっ・・・・・・・・」  勇斗: 「たぶん、写真で見た特徴とか、同じだったし……」  GM: カナ「ちびすけ、また死んじゃったの?」  GM: と、みるみる目に涙が  佳澄: …おいおい  勇斗: 「……また?」  摩央: ( ´ロ`)オロオロ  GM: カナ「ちびすけ、えーん」  アイシャ: んー灰色だけど微妙  夕姫: また、って  勇斗: 「……な、泣かないでください(おろおろ)」  朔夜: 何度か死んでるという事を知ってる事を示唆?  刑部: 股、死んじゃった。つまり虚勢(大違い  アイシャ: いやそうともかぎらんのじゃないかなぁ  佳澄: ちょいまち。普通の動物は二回以上死なへんで…  GM: カナ「この間はね、大丈夫だったの、天使様にお願いしてね、大丈夫だったの」  夕姫: 天使・・・  桐峰: うわ、うっさんくさw  佳澄: 天使て  勇斗: 「て、天使様……って……」  刑部: ぺー天使だな・・・  摩央: コックリさんぽw  アイシャ: 天使様ときたか  夕姫: やっぱり 地獄の道化師か伝説の住人・・・  夕姫: あ、美月さんおるんやんその場に・・・詳しい話聞け無いッぽいな・・・  GM: カナ「えっと、何でも願いをかなえてくれる天使の手って言うの、知らない?」  勇斗: 「いえ、聞いたことないです……」  桐峰: なんつーか、最近の流行なんだろうかw<願いを叶える  GM: 美月「ちょっと前に噂になったんだけど、なんでも3つだけ願いを叶えてくれるって、本当にあったんだ」  摩央: あやしすぎw  朔夜: やはり、こっくりさんの親戚なのでしょうか?  摩央: どちらかというと猿の手思い出す私  夕姫: 願いが叶った振りで酷い目に、パターンの都市伝説の気もする  勇斗: 「く、詳しい話……姉さん、知ってる?」  桐峰: 願いを叶えるか・・・Dを思い出すなぁ、懐かしい・・・  夕姫: Dさん・・・列伝になってしまったね・・・  GM: 美月「ちょっと前にクラスで流行ったし」  アイシャ: エイメン  摩央: 流行りってのがポイントっぽ  佳澄: ついに常連客からDの名が消える日が。  佳澄: 都市伝説ー…むぅ  アイシャ: 天使様に会うのが一番早いかな  桐峰: もう消しましたよw  摩央: 未使用抱えたまま墓場に行ったD(つД`)  GM: 美月「心の底からのお願い事があるとその人の所に現れて何でも願い事を叶えてくれるんだって」  夕姫: そのうち勇斗君とこに来るかな?(何)  桐峰: 偽「麻婆を・・・」(違  幽奈: 偽「世界中の男を子供にしてください」w  勇斗: 「……叶える代償とか、そういうのはいらないの? お供えとか、生け贄とか……」  GM: 美月「悪魔じゃなくて天使だから無いんだって、悪魔だと願いの変わりに死んだりするみたいだけど」  夕姫: 偽美月「サーヴァントを戦わせて競わなければならないんだって(嘘)  桐峰: ぐう・・・モカとコーヒーを・・・  勇斗: 「そう、なんだ……桜山さんは、その天使様にお願いしたんですか?」  幽奈: うっさんくさー>代償なし  GM: カナ「うん・・・・・」  勇斗: 「…………でも、一度死んだのに生き返るって、変じゃないですか?」  GM: カナ「ちびすけは生きてたもん、普通に帰ってきたもん!」  アイシャ: 普通に血を吸う猫になってね  桐峰: OLとどう繋がるんだ・・・?  夕姫: 鳶職の人も誰かが生き返らせた、位しか思いつかない  幽奈: 他の人も願いをかなえた…とか?>OL  勇斗: 「……どちらにしろ、あんまり信じない方がいいです。どんなおまじないも、効力が大きいほど代償も大きいものですから」  GM: 美月「ちょっと勇斗、カナちゃんごめんねデリカシーの無い子で」  GM: カナ「ひっく、えぐっ」  勇斗: 「……ごめんなさい。でも、もし危険なものだったら、桜山さんにも危害が及ぶかもしれない。僕は、そんなのイヤだから」  GM: 美月「もう、天使様なんだから大丈夫え」  勇斗: 「……天使は、神の裁定を執行するだけの存在です。願いを叶えるのなら、それは天使じゃない(ぼそ)」  GM: 美月「勇斗、もう帰り、うちはカナちゃんについてるさかい」  勇斗: 「……ごめんなさい」  勇斗: 帰るー。  勇斗: っていうか、ベンベに行くー(;;)  GM: ではBenvenuti  GM: とくに宣言が無い限りなんとなく集まってます  夕姫: みんなが無邪気に「天使様なんだから大丈夫!!」と思ってればそれで済んだんだろうけどー・・・ネットとかで代償について流れてないかなー  勇斗: 僕は居合わせた人たちに詳細を報告したあと、すみっこでオレンジジュース飲んでます……  佳澄: 天子様…今までにも願いをかなえてもらった人いるよなぁ…  刑部: 「何かわかった?」情報交換中  丈一郎: そういえばネット(パソ)のほうで探索は誰もやってないね  勇斗: 「かくかくしかじか」  佳澄: 「天使…?」愛称の方で、そんなうわさありました?  桐峰: 「天使とは、また妙なものを」  刑部: あまりに範囲が広かったからね。でもこれだけ集まれば  朔夜: 誰も技能が無いのでは?  GM: ネットでしらべるならコンプ操作で  佳澄: 技能はあるけど。  朔夜: 「変な話ですね」うーむ  佳澄: 12lだが  刑部: 「天使」「願い事がかなう」で探索がかけられますね  刑部: 探索じゃない、コンピューター操作  佳澄: とりあえずこんぴーた操作  夕姫: COMP操作っすかw ---4:30 佳澄 が「SHIT!ノリの悪いヤツだ、一発くらい喰らっとけ!」と叫びながら3D6を振りました 3+4+4=11---  佳澄: 1成功か  アイシャ: COMPかい  GM: 何とか成功ですね  佳澄: こんぷは操作できぬw  GM: こんぴうたーをてちてち、と、検索してみたところ  桐峰: 銃ですか?ギターですか?サックスですか?それともオーソドックスにアームターミナルですか?w<COMP  GM: 都市伝説系がちょこっとひっかかってきまいsた  夕姫: 聖書型ってのも(何)  アイシャ: 銃はGUMPだ(笑  佳澄: 「…これ、かな?」  佳澄: かたかた  GM: オーソドックスにアームターミナルでお願いしたい(笑)  GM: 内容はほぼ聞いたのと一緒で  GM: 心の底からの願い事があると現れるとか、どこかに落ちてて拾えるとか  GM: 猿の手のパクリじゃん(藁)とか  佳澄: w  夕姫: マジで「手」なんかw  GM: 実際に拾った人の話とか  アイシャ: あーあ(笑  GM: 願いをかなえてもらった後は天使に返すために神聖な場所に捨てて来るだとか  佳澄: 神聖な場所、ね  GM: 実は不幸な願いの叶い方をするとか  佳澄: …熱田神宮?  勇斗: 「それで、神社……なのか……」  アイシャ: 熱田神宮とかか  GM: ますます猿の手のパクリじゃねーか(ワラ とか  夕姫: 天使なのにね。桐峰さんちに不法投棄無かった?(何)  夕姫: >神宮  GM: そんな内容の書き込みがあります  佳澄: 手の不法投棄て、恐ろしく怖いんですがw  桐峰: 多分ないとは思うけどw  桐峰: あったら笑ってくれるわw  GM: 都市伝説なんてワンパターンだねとか、じゃあ願い事を無限に増やしてもらえよワラとかだんだん荒れてきてるかも(笑)  佳澄: 「…こっちの荒れてるのは無視して…」  アイシャ: 2chか(笑  GM: いろんな亜流が出来てるみたい  刑部: 偽狩野「落し物「手」。今日は47個か…」  夕姫: 2ch板かいw  摩央: イマドキワラとか流行らないし( ´▽`)  桐峰: で、どんな願いにするよとかいう流れになって、またそれを叩いて荒れるですねw  GM: そういう書き込みもある(笑)  摩央: ワラワラうっせえよ厨房w  GM: で、どこを立て読みですか? とか  佳澄: 「…いくつかあるみたいですけど…これが今流れてる噂、みたいですね」  夕姫: 生き返った奴は血を吸うようになるって話はあるかな?wなんか存在が歪むとか、そんなん真顔で言ってるたまにいる人の書き込みは。  GM: そんな内容もある  桐峰: ついでに煽り煽られfusianasanですか?ライトとLのw  アイシャ: とりあえずコテハンでHNが付いてる書き込みは?  佳澄: リプレイでありましたな、そんなん  摩央: 山崎渉トラップとかw  GM: 不幸になるバージョンの伝説もあれば、ただ願いが叶うだけとか、最終的に±ゼロになるのとか  GM: どちらかといえばやっぱり代償があるものが多いかも、都市伝説だし  アイシャ: その代償に  アイシャ: 血ってある?  GM: ある、殺人鬼になるとか、血を吸うとか  佳澄: こりゃ、調べる価値はありそうですな  摩央: で、そこで何で猫がああなるのかという謎が再発生っと  桐峰: 現物を押さえるなら・・・やはり桜山嬢のところか?願いを叶えてもらうのを待つとか  GM: その直後に「今度はペットセメタリーですか?(プゲラ」とも書かれてる(笑)  刑部: もう一度詳しく調べてみましょう>コンピューター操作  アイシャ: そこらへんの噂を慈重点的に見ると・・・?  丈一郎: ・・・天使の手を確保すればいいのか・・・  夕姫: 三回って言ってたしな。もう一回生き返らせようとするかも知れない。アレが一回目なら。  GM: 三回のバージョンと一回のバージョンもある  佳澄: カナさんち、かな。何かあるとすら  佳澄: すりゃ  夕姫: ただ、鳶職が  摩央: プゲラなんてとっくに誰も言わないしあんま流行ってないしというツッコミのセオリーはしておく  アイシャ: 荒らしめ。。。(笑  夕姫: わからん  朔夜: 情報が錯綜しすぎてる気がする  アイシャ: とりあえずわかるところだけ潰していこうよ。天使の手で辺り付けない?  勇斗: 荒らしうざい。氏んで良いよ  摩央: 煽りキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM: そういうお約束のツッコミも入ってる、覚え立てのプゲラを使いたくてしょうがないんですね2ch初心者さん、とか  アイシャ: とび職がどうとかは調べてもつまりそうだしさ  丈一郎: 猫と同じっぽい<とび  摩央: プゲラとかマジダサイしwwwwwwwwっうぇっwwww  佳澄: 提案としてはやっぱりかなさんのとこ行くってのが  アイシャ: てことはとび職の人に行方不明者が出たか聞いておくべきかも  夕姫: かなさんとこかなぁ  佳澄: 余裕があれば思考探知も試したいところだけど  アイシャ: それだけ確認しときたいなぁ。時間無いならかなさんとこだろけど  摩央: PL的に余裕無いのは計算の内ですか?( ´▽`)  GM: 時間がピンチですねい  丈一郎: 代わりの偽者がいるから微妙だねぇ<行方不明  GM: さあバリバリはしょりますよ  摩央: ショートカットキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  刑部: さあ勇斗君。「お姉さんにほれちゃった。遊びに来たよ〜」と猫を連れて行くんだ!!  桐峰: どんどこ進んでいこう  佳澄: とりあえずかなさんチに一票  佳澄: つーわけでごう。  アイシャ: んじゃかなさんとこだねさくさく行こう(笑  GM: ほいじゃあカナさんち  GM: 美月姉さんはすでに帰った後のようです  刑部: かなさんが未成年だと言うことが異存です!  GM: ぴんぽーん、はーいがちゃっ  勇斗: ……で、桜山さんちでなにするつもりやねん(;;  夕姫: 窓の外とかで潜んでるんかとおもったんやけど  摩央: ショートカットし過ぎw  GM: カナ「何かご用ですか?」  刑部: チョット待て、行くのは誰ですか  佳澄: って、ぴんぽんしたっ?w  アイシャ: いや外で待ち伏せかと  桐峰: 戦いの太鼓(タムタム)を鳴り響かせナヴァホのように襲撃(ライド)するのさ(大嘘  摩央: どこの民族だw  刑部: 近所の子供「わ〜〜」@ピンポンダッシュ  丈一郎: 勇斗さんが侵入するんじゃないのか?w  勇斗: なんでGMがかってにチャイムならしてんのや(^^;  GM: カナ「あっ、まったくもう」  佳澄: 乗ったw  桐峰: 普通に勇斗が影潜み、他は近くで隠れて待機とか思ってたがw  勇斗: その隙に平面化−影潜みで中に侵入……?  アイシャ: という方向で  摩央: 摩央は思考を何とか読む方向で動いてみる  佳澄: それならまお君でたずねて、思考探知でもしてみるのがいいかもだけど  夕姫: ねこだ。  摩央: 勇斗とペアで行って、友達とか言ってくっついて行くとかとか  佳澄: …ゆけ、ぽち?  摩央: ぽちかよー  刑部: もしくは下剤を渡し、トイレを借りさせる  夕姫: 猫として歓心を買って・・・(何)  勇斗: ……で、僕はなんと言って入れてもらうんですか?  勇斗: 嫌われてますよ?  夕姫: これぞたま方式(何)  アイシャ: 平面陰ひそみでええやん  勇斗: むしろ、まおっちがにゃーにゃーゆっておびき出して中に入れてもらう方がいいんじゃ(笑)  摩央: 目線合わせるの大変だぞw  佳澄: まお君は普通に猫形態で侵入できるんちゃう?勇斗くんがその好きに潜入  勇斗: ついでに、僕一人ならドアの隙間から入れます(w  桐峰: すぐに何かあるとは限らん。摩央は独自でなんとかすべきだ  勇斗: ←平面化  摩央: うっし、忍び入るかw  GM: ついでに言うなら思考探知は考えてる事が分かるだけで、記憶が読めたりはしないような・・・・  桐峰: いや、まぁ時間ないみたいだしすぐに何かあるのだろうけどさw  朔夜: 忍び込むだけなら吸血鬼主従も得意なんですけどね。後が続かない、かな。  幽奈: 10LV以上あって成功度が10以上なら読めますよ〜>記憶  摩央: んじゃとりあえず忍び込んでカナ発見し次第思考探知でFA?>all  アイシャ: 朔夜さん何かあったら人払いよろ  刑部: 無理W  GM: いきなり桜山家が爆発、はっはっは私がラスボスだとか<すぐに何か  勇斗: この人数でボコったら大概の妖怪1ターンじゃねぇ?(笑)  桐峰: まぁ、人間(カナ)がいるんだ。天使がどう出てくるかしらんけど  アイシャ: 手があるだけでも確保対象には  摩央: 摩央が忍び込んで手も確認出来るかどうかがネック?  佳澄: まお君がにゃーにゃー鳴くだけでかなさんをおびき出すことはできるきがする。勇斗君にそこで進入してもらう、でいいんじゃないかな?  桐峰: 実際に「手」であるかどうかはわからんが、まぁそれは中に入ってからか。その後は臨機応変でどうにかしましょう  朔夜: とりあえずは、さくっといこー  夕姫: 猫好きは猫ってだけで好きだから・・・多分。まお君は入れそう  刑部: さくさくといきましょ〜  佳澄: よしまお君、鳴け!w  勇斗: −C←こんな手(メカ沢)だったらどうしよう  桐峰: w  アイシャ: じゃ潜んでおこうこそこそ  佳澄: いやだ、その天使w  夕姫: w  摩央: 鳴くの?忍び込むんじゃなくて?  勇斗: 影になってるわ、僕。  夕姫: そこらの木にでも止まっておくか、フクロウで。  GM: じゃあ摩央がいやーんとセクシーボイスで鳴くとカナさんが大急ぎで飛び出してきます  摩央: んじゃ子猫は鳴いて予備ま〜「うなー、うなー」  夕姫: ・・・人間から妖怪変身すると、服が  GM: カナ「ちびすけ?」  摩央: いやーんなんて鳴いてない?  勇斗: 出てきたら、カナさんの影に潜り込む。  刑部: 偽摩央「めるめるめ〜」  摩央: 「なーうー」すりすり  摩央: いやすぎw  GM: 偽摩央「もけけけけけけけけけけけけけ」  勇斗: シュナイダー?(w  アイシャ: おっと超反射発動宣言。  摩央: 後でコロヌ  勇斗: っていうかウマゴン  夕姫: モケケピロピロが!?  佳澄: グルービーだ摩央君!w  桐峰: 偽摩央「なぁ姉ちゃん、一発どーよ?」  佳澄: 最悪w  刑部: 偽カナ「グルービー」  摩央: ヨゴレ後でコロヌ  アイシャ: 偽摩央「や ら な い か」  GM: 偽カナ「そんな猫で俺がクマー」  摩央: おまいら眠いんだろう!正直に言え!眠いんだろう!!  勇斗: 偽カナ「うほっ いい子猫」  佳澄: 眠いでーす(何)  摩央: コロヌ  摩央: まとめてコロヌ  佳澄: 偽が画面の三分の一占めてます  夕姫: ん、眠いー  夕姫: w  アイシャ: テンションおかしい(笑  桐峰: 妙ですなw  摩央: つっとと終わらせよう。うん。  佳澄: さ、かなさん篭絡して入ろうか部屋w  朔夜: みんな、こわれすぎですねー  GM: さて、ちびすけじゃ無いと分かったカナさんは家に帰っていきます、ついでに勇斗くんも忍び込みに成功しました  勇斗: 眠いに決まってるだろう!(;;)←あのあと寝ようとしたがあまりに暑くて寝られなかった  摩央: がびーん  摩央: 目を合わせる暇なかったんかいw  佳澄: ついでに蝙蝠がせくしー超音波でついていこうかと思ったが(無理  GM: クマー  桐峰: ふたりはプリクマー  刑部: きこえんきこえん  夕姫: ここはなーうなーうと鳴いて同情を(何)  摩央: 頼むから話進めてくれ_/ ̄|○  摩央: 散々鳴いてるぞー  GM: カナさんは自分の部屋へ  佳澄: 太陽見えてきた。体解けるぅぅぅぅ(何)  刑部: 偽カナ母「うるさい!」とバケツの水を…>うなうな  摩央: _/ ̄|○  勇斗: あぁ、カナさんの影に入ってるから自動的に付いていきますよ(w  佳澄: さて、何かあるかな?窓の下で霧になって待機。何かあったら部屋に飛びこんだる  夕姫: こけこが鳴いてる・・・  摩央: おげごっごーっ  アイシャ: さて内部状況は勇斗さんにまかせればいいとしてだ  桐峰: 溶けました(ぇ  夕姫: 窓の外の木の枝にはホグワーツからのお使いが居ます  朔夜: では、わたしも霧になっておくです  佳澄: 紅楼夢さん、不定形でキーボード押してます  摩央: ヨゴレは娘と嫁に溶かされてんだろう正直に言え!  GM: カナさんは泣き疲れて寝てしまいました  佳澄: お嬢様の体と交じってしまいました(嘘)>霧  桐峰: 違いますよ酸性の精え(ぷつっ  勇斗: あぁ、カナさんの身体が邪魔で出られない!?(嘘)  佳澄: 隙間から平面でw  幽奈: 幽体になるとして、本体どこにおいとこう  勇斗: 病院の霊安室(w<身体  GM: 路上に放置?(笑)  佳澄: 窓の外。見つかったらホームレスと言い張る  アイシャ: ごめん。みんな落ち着かない?(笑  桐峰: ダンプが通りそうな路上でw  刑部: …普通に外にいます  佳澄: うむ、正論だw  丈一郎: 普通に外です  刑部: 刑部カーに入れておいてください  朔夜: あ、服のことを忘れてた……  摩央: ぽつーんと表に居ます  アイシャ: 普通に外外  桐峰: 同じく外  幽奈: あ、車あるのか  幽奈: ではそこに  朔夜: 外で霧  朔夜: では、服も車に  夕姫: 家の周りに9人もの不審な生き物がw  摩央: 子猫含む?  佳澄: わりと警察着てもおかしくないですねw  GM: 怪しい子猫が  丈一郎: あぁ。朔夜さんがいるからすごい車がきてるのかw  夕姫: ん  摩央: (´・ω・`)  夕姫: リムジンが・・・一族まで  GM: で、中で動けるのが勇斗さんだけですねい  桐峰: リムジンが470台です  佳澄: 多っ  アイシャ: そーなりますな  刑部: 子猫、蝙蝠、霧、神父、羽猫、死体、その他諸々  摩央: どんなだw  朔夜: いや、まー蝙蝠でもいいですけど  佳澄: 道埋まるわw  幽奈: 多すぎてもー、どーでもいいやー(´▽`)  アイシャ: そしてリムジン470台に囲まれる桐峰さん  朔夜: そこらの木に鈴なりです  佳澄: 怖い、怖いから  丈一郎: 勇斗さん、残り時間は君にかかっている・・・かもしれない  桐峰: 偉い勢いで脱線するなw  アイシャ: まぁそれはそれでいいとして事態は動くかな?(笑  夕姫: 偽?「朔夜さんの右足と思われるコウモリさん、噛まないでください」@木の上  摩央: がんばれ勇斗君w  夕姫: ファイトだw  佳澄: ふぁいとーw  幽奈: 私もついでに中はいるかな〜  佳澄: 寝てるのがわかれば一気に不法侵入するんですけどねw  桐峰: 幽霊一体ご案内ー  GM: じゃあ幽奈さんも透明化して中に入りました  幽奈: 操作しちゃえば皆は入れるよ〜w  刑部: さぁ、今のうちに本体を…(おひ  朔夜: 寝てる?  佳澄: 部屋に10人いても 邪魔w  桐峰: 本体一人ご開帳ー(ぇ  GM: 寝てしまいました  朔夜: じゃあ、突入?  摩央: ログ残せる程度でおながいします_/ ̄|○  幽奈: 解剖!?>開帳  夕姫: 男装の美少女が毒牙に  GM: ぱかっと腹を開いて  佳澄: 霧でうにょにょん  GM: 偽桐峰「ふふふ、綺麗なピンク色じゃないか」  摩央: カンベンシテクダサイ_/ ̄|○  夕姫: はらわたかい  勇斗: やめれ桃色GM  佳澄: さて。一応部屋の中を探索…なのかな?  摩央: ずっこけましたがな>GM偽発言  刑部: 偽桐峰「盲腸萌え」  佳澄: 意味わからん、もうw  GM: いやぁ、PC発言が無いなぁと(笑)  摩央: てか、脱線し過ぎw  桐峰: だいぶ前から一切ありませんな、全員w  アイシャ: 桃か?どっちかってーとどどめ系(笑  勇斗: だって、しゃべれないし、僕(w  夕姫: みんな眠いね、私も眠いよ  摩央: ああ眠いさ  佳澄: 眠いねー ま、それはおいといて!  朔夜: 意識状態が普通じゃない  GM: えと、勇斗さんまだ影に潜んだまま?  アイシャ: まぁそれはいいから話すすめよ(笑  佳澄: 眠脳恐るべし ばーふぇくつ  丈一郎: 勇斗さんはやく探索してー  幽奈: 思考探知すれば夢とか見れるかな?  摩央: 空がすっかり青いっス  佳澄: 探索ごう  GM: 夢ぐらいは見れてもいいかも  幽奈: チョト見てみましょう ---5:05 幽奈 がまったりと3D6を振りました 6+6+5=17---  佳澄: ぶw  摩央: ギャー  夕姫: おおいw  桐峰: w  刑部: 偽カナ「しあわせ〜 むにゃむにゃ」  アイシャ: キター  GM: えーと表振ってね♪  佳澄: 俺じゃねぇ!俺は何もやってねぇだ!(何)  刑部: 引っ張った挙句ファンブル♪  摩央: グッバーイソーローン(チャッ)  摩央: ああ、前半のダイス目の良さの布石がここに・・・  丈一郎: 夢は夢探知っていう別妖術だー!  幽奈: えーと  勇斗: うむ、では寝てる間に探索を ---5:06 幽奈 がまったりと3D6を振りました 6+2+5=13---  幽奈: ふりなおしかな  摩央: ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、  佳澄: …次のたーん、自動的にふぁんぶる。  アイシャ: あっはっは  夕姫: ・・・ヤヴァw  幽奈: 夢探知は夢見てる人の一がわかるでは?  GM: 夢探知は夢探知だけど、寝てる間の思考が読めてもいいんじゃない?  刑部: ちなみに、自動的ファンブルなので威力レベルの2倍疲労していることに…  GM: たおれないですか?(笑)  幽奈: 夢の内容もわかるか  朔夜: ん、それは夢に潜る妖術? あれの意味がなくなる。  摩央: お疲れ〜w  アイシャ: えーではここで一言  幽奈: 倒れましたw  丈一郎: 居場所がわかれば内容が見えるらしい<夢  刑部: 2回目の結果は?  佳澄: …勇斗君、探索どうぞー  幽奈: ぱたんきゅ〜  勇斗: いっきまーす ---5:08 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 1+5+3=9---  摩央: ゴトー君、もう不幸の女神様少し収まって頂けませんか?w  夕姫: 幽体倒れられると、つれて来れない  佳澄: ごー  佳澄: おお、目がいい  勇斗: 3成功  GM: 2回目のファンブル結果も出さなきゃ  アイシャ: 偽「我が体・撃沈!!」  佳澄: 俺は知らんw  幽奈: ふ〜よふ〜よ  GM: 部屋を隅々まで探索しましたが、それらしい手っぽい物はありませんでした  勇斗: 偽神父「あ、本体が痙攣している」  幽奈: 探索て時間かかりましたよね  GM: かかるぽい  幽奈: 体力回復しても?  勇斗: 鞄の中も机の中も探したけれど見つからないの〜♪  GM: どれだけかかったっけ?  朔夜: あ、どんな夢かも居場所がわかってればOKか  アイシャ: 1時間ほど GM判断で上下するけど  勇斗: 30分だよ、たしか  GM: 部屋の中をくまなくだからねい  摩央: とりあえずここは勇斗君に頑張って頂こう(うんうん)  GM: 忍びを3回ほど振って置いて  桐峰: 手がないなら、願えばやってくるんかね  幽奈: 約一時間でした  佳澄: 佳澄で人間になりたい、とか願ってみますか?(苦笑)  勇斗: あ、一時間だった  桐峰: ロクな目に合わないのは保証するけどw<人間に ---5:11 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 1+3+6=10--- ---5:11 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 2+4+2=8--- ---5:11 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 4+5+6=15---  アイシャ: あ  幽奈: 空が青い…、雲が綺麗だなぁ  佳澄: む  GM: 最後で音を立てたぽ?  勇斗: 1失敗……  勇斗: だが、相手は寝ています……  GM: 寝てるからペナルティを−2ぐらい貰って知力10で振ってみようか ---5:12 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 2+1+2=5---  GM: ぶ  佳澄: ぶあ  幽奈: ぶ  桐峰: w  アイシャ: キター  丈一郎: ・・・  勇斗: …………  夕姫: うっわw  摩央: いい目ですねー( ´▽`)  幽奈: ダイスがなんか変  佳澄: …摩央君!  朔夜: おきた?  摩央: もう不幸の女神様いらんからw  刑部: ……女神様、やっぱりいるんですね  佳澄: 記憶いじれい!;  勇斗: あのさ、寝てる間にえっちさせられてるのに−4だったのにさ(笑)  幽奈: おきようとしたら  GM: カナ「ん、んんん〜」  摩央: 中に居ないし  アイシャ: いやいや。これがここのスタンダード>幽奈さん  勇斗: HAHAHA!瞬間で平面になります!  幽奈: 人間操作!  GM: 別に−4でもいいですよ(笑)  桐峰: だからアレは薬使ったとw  アイシャ: で、気絶した幽霊は?  夕姫: あ、まお君に佳澄さんが同じ場に居る・・・=二倍?  勇斗: 透明だからほっといていいよ(笑)  幽奈: 三回目出しもうおきてもいいのでは?  佳澄: 気絶はしないみたいですわ  GM: 気絶したまま放置プレイです、誰も運べません(笑)  丈一郎: ファンブルでは気絶はなくオーバー分はダメージじゃなかった?  アイシャ: もーほっとこう(笑  佳澄: 疲労点1になったらダメージですな  摩央: 放置プレイw  幽奈: ふむ、では2ダメージ  幽奈: でおきてると  刑部: 2回目も降るのか@13効果  幽奈: ふるか〜 ---5:14 幽奈 がまったりと3D6を振りました 3+1+2=6---  幽奈: 仲間にかかる  佳澄: 仲間にかかるw  丈一郎: ・・・  摩央: その場に居るのは勇斗だけ・・・・・  アイシャ: 誰って一人しかいねぇ  摩央: ( ̄人 ̄)  GM: えーと、幽体はダメージボーナス無しでは無いのでダメージが入ると血が出ますが  佳澄: 勇斗君の思考丸見えですか?  夕姫: 近場にいるのは勇斗君  刑部: 勇斗君の心がばれてしまった……って意図的!?  摩央: 偽勇斗「カナタソハァハァ」  幽奈: 「かはっ」(吐血  桐峰: 偽勇斗「カナさんいい匂いだなぁ・・・(;´Д`)ハァハァ」  夕姫: 部屋が血で・・・  摩央: かぶっちまった_/ ̄|○z¥  幽奈: そんな思考イヤ〜w  勇斗: 『手……手がない……手はどこだ……』  GM: 透明だけど血はみえちゃうはず  勇斗: 偽『手をよこせぇぇぇぇぇぇ!』  佳澄: …それもまた怖い思考、それだけ看るとw  アイシャ: 柄杓かい(笑  佳澄: どこの怪談じゃw  夕姫: w  刑部: 偽『手があれば…姉さんのあの趣味を……』  幽奈: (見てもつまんないよ〜)>手はどこだ〜  佳澄: …手の情報は、なし?  GM: カナ「え、えと・・・・物音がしたようなきがしたんだけど・・・」  摩央: あわわ  アイシャ: やっばいね  刑部: そしてさらに10点ダメージ>幽奈  摩央: お疲れ〜( ̄人 ̄)  佳澄: 逃げろ幽菜さん  幽奈: 透明だし大丈夫なはず  夕姫: 隠れろ今なら心霊現象で済む  佳澄: 血、血  GM: 血が〜  幽奈: 合計12点分の吐血がw  刑部: いや、ダメージを受けると透明の効果が薄れるので…  夕姫: 血が見えるー  幽奈: 逃げるか〜  摩央: かなりの量ですね( ´▽`)  佳澄: 壁に入るだけでとりあえず大丈夫  刑部: 血まみれの幽霊。ある意味問題なし  GM: カナ「・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: くしくしくし  GM: カナ「・・・・・・・・・・・・・」  夕姫: ・・・まぁ、夏だし(何)  幽奈: 起きてみると部屋が血だらけw  摩央: はむっはー!  アイシャ: 幽奈さんここは「手はどこだ〜」といってやれ!  桐峰: さー、願え。天使様助けてと(ぇ  幽奈: 透明といて  摩央: 幽霊キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM: とりあえず頭から布団を被ってと  夕姫: 稲川淳二も又テレビに出現してるし、セブンイレブンはホラー特集だし(何)  GM: うわぁ  GM: それは怖い  幽奈: 「手を…使ったね…」  幽奈: といってみる  夕姫: おかしくならないか!? ---5:19 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 3+4+2=9---  夕姫: 逝っちゃうぞ!?  佳澄: っと、そ、そりゃ恐怖判定っ  刑部: 恐怖判定?  GM: えーと、幽奈さんの怖さはどれぐらいでしたっけ?  アイシャ: いや脅しじゃなくて場所を聞いてくれと  幽奈: 怪奇です  幽奈: いやこの後続けようかと思ったんだけど  勇斗: それこそ、手はどこだぁぁぁ、と……  GM: −3来るから失敗ですね  幽奈: 「あれは僕のものだよ、返して…、どこにあるの?」  夕姫: 手をよこせぇぇぇぇぇ、うらめしぃぃぃぃぃぃ、デスカ  幽奈: て感じで  GM: だれか恐怖判定表plz  刑部: 総計いくつ?  GM: もっかい振らなきゃ ---5:21 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 4+3+2=9---  GM: +2  GM: 合計11  夕姫: 2Dターン朦朧  勇斗: 2dターン朦朧 ---5:21 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に2D6を振りました 4+6=10---  佳澄: 軽いほうだ。  桐峰: たいしたことないない  GM: 戦闘中なら死亡確定ですけどね(笑)  刑部: 早いうちにいなくなれば錯覚だと思われる  アイシャ: 10秒朦朧っと  摩央: さーちゃっちゃと手を探せ〜W  GM: カナ「いやああああ、ちゃんと返したのに!ちゃんと返しました!」  摩央: おおっとおー  桐峰: お  佳澄: おっと、どこにだっ  夕姫: 返したか  アイシャ: キチャッター  佳澄: 神聖な場所とかいうてたけど…  幽奈: 「どこに返したの…?僕のところには帰って着てないよ…」  刑部: 偽父「カナ!どうした!!」と押入れからビデオを片手に参上  アイシャ: 熱田神宮が妥当かね  GM: カナ「だって、この辺協会とか無いし、神聖な場所ならどこでもいいって・・・・」  摩央: じー>桐峰  幽奈: 「どこ…?」  夕姫: w  佳澄: よっぽどあの教会うさんくさかったんですね(笑)  GM: 所詮小中学生の行動範囲なんで、ちょっと離れてると知りませんよ♪  夕姫: 認識されてません、神父w  アイシャ: シカトされたよ某教会(笑  幽奈: 布教もっとがんばらなきゃw  桐峰: 元は桐峰の教会じゃないしw  GM: カナ「・・・・・・・神社、神社、ごめんなさい、ごめんなさい」  摩央: ヨゴレ同士の仲なんてこんなもんだw  夕姫: ハーブティー美味しいのにw(何)  佳澄: よーし場所聞いたぜ  刑部: 偽カナ「あの教会、神父のおじさんが血なまぐさいからいやです」  佳澄: 熱田、だよね?  幽奈: 「熱田…神宮?」  GM: カナ「はい・・・・・・・・」ぶるぶる  幽奈: それだけ聞けばようないや〜  GM: 偽カナ「神父のおじさんがダサいから嫌です」  幽奈: 「そう…」といって壁からスーッと  桐峰: 吐血の後だけ残して消えれw  GM: 唐突に吐血する幽霊は怖いなぁ(笑)  幽奈: 吐血は残るんだよね〜w  夕姫: 偽カナ「神父さんがいつも麻婆食べていて嫌いです」  GM: 妖怪の血だから消えるんでない?  佳澄: 偽カナ「神父のおじさんが、麻婆くさくて…」  摩央: 麻婆嫌われたw  夕姫: 血の痕残っちゃうかw  佳澄: あ、言われたっ  アイシャ: なんで死んでから吐血すんのかわかんねえよ(笑  桐峰: 偽カナ「神父のおじさんにヤられちゃったので嫌いです」  佳澄: 自分だろ、自分っ!W  刑部: 自分でよごしているよ……さすがです  勇斗: さすがマスターヨゴレ。  GM: うほっ、いい神父  摩央: ログ発禁ならん程度で_/ ̄|○  夕姫: 埋葬機関のシスター、出番です(何)  佳澄: …と、とりあえず…  桐峰: 偽カナ「神父のおじさんが電波を飛ばしてくるので嫌いなんですよ」ゆんゆん  GM: とりあえず、みなさん限界ならここで一旦切りますけど〜  幽奈: 帰って皆に教えましょう、血まみれでw  GM: まだ行けるなら突っ走ります  摩央: 限界っぽ  夕姫: 親が起きるなぁ・・・  摩央: もう脳が動いてないw  刑部: と言うか、このテンションをきった状態じゃぁ……怖いことに  桐峰: 先程父が起きてきて「何やってんだ」とw  GM: じゃあとりあえず一旦切って、今日の夜〜、はきついから明日の夜にでも  摩央: ヨゴレまでスパークしだしたし  佳澄: 皆ログみて爆死するんですね  アイシャ: 一つ言えることは思考能力も理性もないということだ  摩央: 恥悶死  佳澄: (いや、自分が良くやるんだが)  勇斗: そんな、爆死するほどのアレ発言はなかったかと……  朔夜: 変質者名発言も自爆もしてないはず  GM: −−−−−−次回予告−−−−−−  勇斗: 明日の夜って(^^; 明後日平日じゃん……  夕姫: んー、確かにこの偽発言から思うに、眠い。このまま続けると爆弾投下しそうだw  GM: いや、ちゃっちゃと終わります、10時から2時間、どーよ?  夕姫: せんせー!!明後日テストです  桐峰: えー、一応今日の13時から復讐の連鎖の続きです。長引いても2、3時間で終わるさ  GM: イヤーン  佳澄: うお  幽奈: 同じくテストw  朔夜: 人数が多すぎたか、展開が遅かった気がするですね。今回は。  アイシャ: 一〇時にかえれねえ(笑  GM: じゃあ今週末にでも  勇斗: ゼミー<明後日  佳澄: …部活?  アイシャ: ま、妥当ですな<今週末  摩央: 脳が内容忘れてませんように( ̄人 ̄)  桐峰: 10人は無謀に近かったなw  GM: −−−−−次回予告−−−−−  刑部: 偽予告――桐峰、袈裟を着て神に祈りを――  桐峰: 宗教違う!・w  GM: ついに手の在処を突き止めた一行、そこで目にした物は悲しくも美しい愛の物語だった  幽奈: 祈りを聞いた幽奈悶死w  佳澄: ネメシス下るぞW  夕姫: かなしくもうつくしいあいのものがたり・・・  摩央: 偽予告:似非神父の日常を暴く!あのクサレ神父の真実や如何に!?  桐峰: つーか起きれるかな・・・  GM: 次回Benvenuti 愛と葛藤!詳細とか眠くて考えられねぇよ ご期待下さい  佳澄: w  夕姫: w  摩央: 本音吐いてる場合かw  アイシャ: よくわかります(笑  刑部: どのように期待をすればいいんだ?  朔夜: 手を見つけて処分しておしまい、じゃ?  幽奈: 詳細とか眠くて考えられねぇよまでタイトルですか〜w  佳澄: これこそ見もふたもねーW  夕姫: かなしくもうつくしいあいのものがたり・・・らしいから、何かあるんだろ・・・  アイシャ: まーじおきれっかな・・・・・・  摩央: 悲しいのはともかく美しいとか愛の物語とかは不可能  刑部: きっと桐峰さんが着ぐるみを着て猫のまねをしてくれるんですよ  摩央: 不明じゃないの、不可能なの  刑部: 偽桐「おまえの猫だ。さぁ、笑え」じゃきん  摩央: キモー  夕姫: ちょっと聖杯戦争のPCの理由とかと被るんじゃないかなと先読み(何)失敗したバージョンで(更何)  幽奈: そういえば幽奈セッションのたびに敵以外からダメージ受けてるw  佳澄: W  佳澄: つか今回は自爆でしょうにW  刑部: 残りhpいくつですか^^;  夕姫: 次は透子の10Dの影響を喰らうに違いない(何)  佳澄: 死ぬ、消し飛ぶw  幽奈: 12くらって  幽奈: 29かな?  桐峰: ていうか聖域が苦手な人は今回いますか?w  夕姫: いや、唱えるから  佳澄: へーき。  刑部: へいき〜  夕姫: だいじょーぶ  幽奈: 兵器  摩央: 神社好き状態  アイシャ: 問題なし  桐峰: なんとか大丈夫そうだねぃ  佳澄: 社長だったら−4くらってクソの役にもたたなくなるところでした(何)  刑部: いいのか、幽霊&吸血鬼>聖域平気  勇斗: 大丈夫。  佳澄: はっはっは、十字架鳴ければ平気です  夕姫: お茶のみにおいで(ニヤソ)>社長  摩央: もうカクンって落ちそうだとタスケテママン(つД`)  佳澄: 異教徒の神域なんぞ怖くねぇ!(何)  夕姫: @透子  幽奈: なんででしょうね〜>声域平気  朔夜: 元日本人なら、神道は異郷じゃないきも。  佳澄: −4食らってる状況って、結構きついぞ多分…w  アイシャ: やばいもう意識がとびとび・・・  夕姫: クリスチャンだもんね佳澄さん  刑部: 神社関係者「当神社はこらいキリストがいたという噂がありまして、十字架がシンボルです」  幽奈: 悪霊じゃなければ大丈夫なんでしょうw  摩央: さて。もう臨界点来てるんで寝に行くワァー  佳澄: ほとんど似非な跡付けクリスチャン(小)  朔夜: キリシタンか  桐峰: おやすみなさい  佳澄: おやすみなさいー  夕姫: おやすみなさい  GM: もやすめ  幽奈: おやすみなさい  摩央: んじゃおやすみそー ノシ  刑部: お疲れ様です  アイシャ: おやすみなさーい  桐峰: 私ももう寝ます  朔夜: おやすう  佳澄: おやすみなさい  桐峰: つーか限界とっくに超えてるよ  アイシャ: 同じく。昼セッションもあるし  朔夜: 意識保持にPC作成してたけど  桐峰: んでは、おやすみなさいませ  夕姫: さて、今回の収穫は  桐峰: ノシ ---5:38 桐峰さんが去りました---  GM: 熨斗  アイシャ: おやすみなさい  佳澄: ああっ、いりこさんつれてかれたー  朔夜: もーだめ、変なこと思想  刑部: 偽発言?>収穫  夕姫: 公式設定で千灰先輩出てきたぞっと(何)  佳澄: w  朔夜: おやすう  幽奈: お疲れ様です  夕姫: お疲れさまーw  GM: 私も寝り ---5:38 アイシャさんが去りました---  朔夜: あ、あぁ。最初に言ってたねー  佳澄: いーりーこーさーん  刑部: 同じく落ちます。おやすめるめ〜  夕姫: 偽発言以外で出た!とびっくし。(何) ---5:39 刑部さんが去りました---  夕姫: おやすみなさい  朔夜: おやすう  佳澄: おやすみなさい  佳澄: …うむ。寝れないが眠能。いつものぱたーん  夕姫: w  朔夜: 反応修正が最低16かぁ……。宿無しでも暮らせそう。  佳澄: もけけけけ、今の段階で卒業せっしょん考えたら絶対えらいことなるぜ  夕姫: しかも佳澄ん後見か、と(何)  GM: 雑談ログも取りっぱで寝にいきま、おやーす  幽奈: おやすみなさい  夕姫: おやすみなさい  佳澄: 一応後見なかんじなのかねぇ?w  佳澄: おやすみなさいー  夕姫: これはもー、美しく散って貰うしかないね!!(眠脳)  朔夜: 性的魅力がおかけで、28だわさ  朔夜: けけ  夕姫: 新キャラ、何者w  佳澄: あー、どーでもいいけど文化祭の劇で役、親父に決定しました。網タイツです(吐血)  幽奈: 28!?  夕姫: w  佳澄: (メルチェしつつ)  朔夜: カリスマが9L  佳澄: 散らすなw  佳澄: 反応、高杉  朔夜: 制御不能の魅了にフェロモンに、超美人に美声に清潔なんだわさ  佳澄: つか、性質悪…w  夕姫: じゃぁ幸せにでもなって貰えと?(真顔)  朔夜: 5Lの感情刺激に、自分に関することに限定した記憶操作  夕姫: 何者も魅了されますね・・・  佳澄: …つまらんな(真顔)  夕姫: ほら、やはり散らないと(何)  佳澄: うん。先輩、散れ。美しく。  朔夜: 外交も20Lあるし、これを言いくるめに変えればしゅうきょうをひらけるですよー  佳澄: …って駄目だって!(最後の理性くさいもの)  夕姫: ・・・w  佳澄: PCか、そいつは?w  朔夜: これで、誰にでも家賃が払ってもらえる。  朔夜: 微笑み一発家賃大放出  夕姫: 佳澄さんと関係あるところで散れ。美しく。心を決めろー!?(かなり眠いらしい)  佳澄: …むしろ、先輩を「散らす」とか考えた私は駄目駄目です。眠いです。  夕姫: あぁ、管理人・・・  佳澄: 目指せST50  朔夜: 大丈夫、先輩は朔夜さんを護って散ってもらいますです  勇斗: で、戦闘力と防護点とHPは?  夕姫: 殺っちゃいますかw  夕姫: それは月倉先輩の方が美しいかと(何)  朔夜: パックでHPと防護をゲットして残ってる80ばかしのCPで戦闘能力ゲット?  勇斗: で、なんの妖怪?(^^;  朔夜: 悪魔  佳澄: その80、いくらかHPと防護にまわしたほうがいいと思う;  勇斗: 悪魔かよ!?  幽奈: サッキュバス?  勇斗: えっとな、瞬間、妖怪時のみで6Dの攻撃能力でも33cp、精度=敏捷にしても41cpやで。  佳澄: 妖術で殴ることだけを考えるなら、30とか40あれば実用レベルだし。多分。  朔夜: だから、契約遵守で真名の命令には逆らえない  朔夜: (誓いだけどねー)  佳澄: …そいや、敏捷はおいくらで?  朔夜: 12  夕姫: 運命の女系の悪魔さんかー  佳澄: それならふつーに使えると思う、40cpくらいで  朔夜: 堕天使も美しくていーかな  勇斗: 精度14にしても49cpくらいか。  勇斗: ま、もうちょっといろいろ限定すれば低くなるけど。  勇斗: できれば、防護点7のHP50くらいにはしてほしいね。  朔夜: ふむ?  勇斗: あ、でも3振っても最高になるその反応修正は封印対象になりかねないぞ……  朔夜: 他に創った試作機ならそれくらいのいたな。  夕姫: 家賃争奪のことしか考えずに作った?もしやw  朔夜: 家賃ゲットしか考えてません。後はある程度の技能と戦力  勇斗: NPCにしとくならともかく、PCでそれは、ちょっと……(^^:  夕姫: あー、駄目だ意識飛んだ・・・  朔夜: 性的魅力、演技、裏社会、忍び、探索持ってる  朔夜: あとは外交か  佳澄: …はっ。起きてるの俺だけかい(汗)>他メンバー撃沈済  幽奈: けど、重要なNPCは反応固定にすればそれほど怖くない?  夕姫: 寝ます。ちょっとヤバいっすw  幽奈: おやすみなさい  佳澄: 聞き込みとかには津よいけど  勇斗: おやす>夕姫ちゃん  朔夜: つーか、普通はGM反応修正ふらないね  佳澄: おやすみなさいー  夕姫: おやすみなさいー  朔夜: おやすう ---5:51 夕姫さんが去りました---  勇斗: いや、むしろPCが振らない<反応修正  勇斗: NPCにこそ振るものだ、普通は。  勇斗: ベンベはそこがいれかわって逆になってる。  朔夜: PCでふったのってほとんど記憶に無い  佳澄: pc振るの、冗談で振ってたはずなのだが つかひどい目あってたわ  朔夜: そもそも反応修正ふった事自体が少ないと思う  朔夜: ネロ先生もどきも作ったですよ  勇斗: 寝ろカオス(w  勇斗: 余分な命:666?(w  朔夜: いーや、見た目の演出だけ  佳澄: 殺っても殺っても…w  朔夜: 666も命もてないですよー  佳澄: さーて、そろそろ寝ますかさすがにw  佳澄: おやすみなさいー  朔夜: おやすう  勇斗: おやすー  佳澄: であ…あー眠くなってきた(ふぇーどあうつ) ---5:54 佳澄さんが去りました---  勇斗: 僕も寝るか……鯖落としていいよね?  朔夜: どーぞ、わたしも意識をシャットダウンする ---5:54 サーバーから切断されました---