---23:14 接続キー認証中--- ---23:14 摩央さんがやってきました---  佳澄: ひぃ、桐峰さんがおるっ ---23:14 刑部さんがやってきました--- ---23:14 【摩央】から【nyanko】になりました--- ---23:14 透子さんがやってきました--- ---23:14 佳澄 が右手で3D6を振りました 3+6+3=12--- ---23:14 【nyanko】から【にゃんこ隊長@ログ取りモード】になりました--- ---23:14 【刑部】から【猫みて踊る】になりました--- ---23:14 佳澄 が余裕の笑みを浮かべつつ右手で3D6を振りました 5+2+5=12--- ---23:14 透子 が部屋の隅でがたがた震える準備はOK?と言いながら3D6を振りました 4+6+5=15---  にゃんこ隊長@ログ取りモード: まだ見てないのにw ---23:15 シエル@夢見さんがやってきました--- ---23:15 【シエル@夢見】から【シエル】になりました--- ---23:15 白葉@悪夢注さんがやってきました---  シエル: 悪夢?  猫みて踊る: 心の目で見ています♪  桐峰: さて、結局参加できそうなのはどなたなのでしょうか ---23:15 【白葉@悪夢注】から【白葉@きつそうだなぁ色々】になりました---  透子: そだ、白葉さんあれから舞さんの脅威は(何)  桐峰: HAHAHA  桐峰: そいやATOさん、ひとつ謝っておきたいことが  白葉@きつそうだなぁ色々: 一応決着はつけた(笑<舞さんパーツ  シエル: 参加は可能と主張 ---23:15 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 4+4+1=9--- ---23:16 猫ビームさんがやってきました---  白葉@きつそうだなぁ色々: はい?<謝ること  佳澄: ノ  桐峰: ごめん、今回英語使わない・・・  丈一郎: / ---23:16 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 6+4+4=14---  透子: ノ  桐峰: ノ ---23:16 佳澄 が「コケにされてひけるかって意味だよ…!」と背中を指しつつ右手で3D6を振りました 5+4+4=13---  勇斗: no  勇斗: ノ  透子: あ、佳澄ん、天敵が参加だw  白葉@きつそうだなぁ色々: いや、いいですよ(笑 いつかは取ろうと思ってたし<英語  佳澄: いやんw  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 明日ゴトー君とATO君がぐったりして来るワケですね( ´▽`)  勇斗: 友達とIRCでもしゃべってる……(w  白葉@きつそうだなぁ色々: 無理。参加したら、死ぬ  幽奈: ノ  桐峰: もうひとつのは使ったんだけどねw アメリカまで行ってテロリストと色々やってもらおうと  勇斗: 明日オフ会組は寝た方が良いと思われ(w  にゃんこ隊長@ログ取りモード: ゴトー君が既に参加表明をw  猫みて踊る: 参加者は佳澄・ジョー・透子・桐峰・勇斗・幽奈の6名ですね  桐峰: GM1PL6かな  白葉@きつそうだなぁ色々: でけぇ!?<INアメリカ ---23:17 シエル がお兄ちゃんにお仕置きされながら3D6を振りました 1+5+2=8---  佳澄: 実は部活から帰ってきてから寝てたしな(笑)  シエル: うにゃ  シエル: シエルもさんかするー  猫みて踊る: ラジャ。ということは7名。うちGM1名かな?  勇斗: PL多すぎるよ!?  シエル: じゃ、GMしよーか?  にゃんこ隊長@ログ取りモード: ようし、明日は私のゴスロリキャラ作って貰って明後日参加するぞう♪  佳澄: とりあえず正体決めたほうがいいと思われw>ゴスロリ  白葉@きつそうだなぁ色々: 明日は参加します。つか参加せんな話にならん(笑  シエル: いや、自分でPC作成するのが一番問題少ないと思われますが?  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 今じっくり見てる暇なあいw>正体  猫ビーム: キャラなら掃除速攻で終えてつくろか?  猫みて踊る: ゴスロリの服の付喪神?オプションで包丁が付いていそうだ  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 速攻て、キミレンジ周りとお風呂場とついでに言うとベランダもやりきれるん?  猫ビーム: 正体は人形の付喪神辺りとか  猫ビーム: それだけでいいなら  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 他どっかあったっけ?  猫ビーム: う゛ぇらんだはやるいうても大してできないし  猫みて踊る: 猫とか・・・ まぁ、お腹の匂いも味があって好きですからしなくてもOK  猫ビーム: 枯れた鉢とかの処分とかやりだしたらキリないにょろ ---23:20 フィオナさんがやってきました---  佳澄: ばわーす  白葉@きつそうだなぁ色々: こばーい  にゃんこ隊長@ログ取りモード: ばわー  猫みて踊る: こんばんは  フィオナ: うあ人数多っ!  透子: こんばんはー  シエル: ば  幽奈: こんばんわ〜  桐峰: こんばんわ  白葉@きつそうだなぁ色々: SS見といてね。苦笑すっから(爆>フィオナ  猫ビーム: ばわん  桐峰: えー、フィオナ。テーブル席にうpしたSS読んでねw  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 今日諭吉を叱る時顔ほおばっちゃったから洗いたいw  透子: SS見て鬱になる前にメイド服について語ってくれても良いです(何)  白葉@きつそうだなぁ色々: @の後が全てを物語るわけですがオフも含まれたりします。メロン……  佳澄: ベリーメロンですよ(何)  佳澄: きゃっちまいはーと、べりーめろん(すぱ)♪  にゃんこ隊長@ログ取りモード: そしてデカメロン伝説  透子: 応援の代わりに遠い空の下から、ベリーメロンとうたってあげましょう(何)キャッチマイハー♪  白葉@きつそうだなぁ色々: うむ。ゴトーさんと隊長のジェネレーションギャップを垣間見た(爆  フィオナ: うむ、苦笑するしかないな。>SS  桐峰: ちなみにフィオナ・・・今日これからセッションやるようだけど、参加はしますか?  にゃんこ隊長@ログ取りモード: ああ、年がバレてしまううううううううう  佳澄: ベンヴェ最年少は伊達じゃないでーw  にゃんこ隊長@ログ取りモード: まあ、さほど隠した覚えもありませんが(さらっ)  白葉@きつそうだなぁ色々: デカメロン伝説はなぁ……(笑  猫ビーム: ログ保存者様各位  フィオナ: んー、モノによる。  佳澄: 劉は俺より二週間程年上だしの(笑)  透子: デカメロン……文学だっけ(違)  猫ビーム: 予告SSなど付いてる場合はログの頭にコピペしておいていただけると喜びます  丈一郎: ・・・2卓立つ?  白葉@きつそうだなぁ色々: 2卓たちそですね  佳澄: 参加可能ぽが8人  シエル: 人数がここまで多いのも、珍しい?  フィオナ: SS……私の管轄だと、「永遠の契約」にエンディングSSがついてはいるな。  にゃんこ隊長@ログ取りモード: にゃんこ隊長はお掃除の為参加出来ませんえん  勇斗: 人大杉(^^;  佳澄: しかも金曜日なのにw  白葉@きつそうだなぁ色々: 私予告しないし……見合いの地図どーしよ  桐峰: フィオナ参加なら・・・GM2PL3ずつか  透子: ログの最初にでもリンク張っておく?>画像とか  シエル: 黒い暗礁を連想するSSですねぇい。  佳澄: 桐峰さんと一緒だと、涙目でぷるぷるするしかないな(何)>PC三人  シエル: あ、掲示板に張った画像のアドレスだと落ちるですよ。  シエル: 初期のログのリンク切れてましたし。  白葉@きつそうだなぁ色々: まぁちょっとどうするかは考えておくか  にゃんこ隊長@ログ取りモード: あうおう>初期ログ(残ってるよね・・・?)  フィオナ: とゆーか、本気でモノによるよ。少しでもシリアス風味が入るなら、明日にとっておきたい(笑)  にゃんこ隊長@ログ取りモード: てか、HPエリアの容量的に消えそうな悪寒  にゃんこ隊長@ログ取りモード: そろそろねこびに有料化考えて頂きたい昨今  透子: そういえば、もう予告SSがこの世の何処にもない場合はどうすれば(何)  佳澄: 猫頭鷹のなら保管してますが(ぉ  猫みて踊る: 新しく練成を>予告SS  白葉@きつそうだなぁ色々: とっておかなくてええよ……(苦笑 畜生ついに真面目に台詞言うときが来たか(問題発言  シエル: あぁ、ノートン先生の時のSSはもうどこにもないですね。  佳澄: ノートンのは保存してないなぁ。  桐峰: 別のとこにスペース取ったら?w  シエル: 唯一の予告SSだというのに。  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 2つエリアかけもちとかやっちゃいかんのー  猫みて踊る: ログ、結構量があるのだからなぁ・・・  シエル: 桜が格安でレンタルしてたと思うですよ。<鯖  シエル: たしか、ひと月125円。  白葉@きつそうだなぁ色々: 見ただけで保存してねぇ……消すと知ってれば保管したものを<ノー遁先生  猫ビーム: 予告SS、私がログを取ってる分は結構残ってるはずですけど  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 桜だと、年単位だから結構1回に払う額が痛い  透子: あれ、なんだったかな、電撃HPに載ってた奴ににてて好きだった>ノートン  シエル: 電撃に載ってた?  桐峰: 制限なしの鯖に・・・(ぇ  佳澄: 全然関係無いけど今日携帯機種変更しました。番号等は変わってませんけど。  猫ビーム: とは言え、HP容量まだ半分しか使ってないにょろ  佳澄: 真っ白な携帯に…黒の方が好きだったのだが  透子: 自己増殖する女の子型ウイルスの話。  桐峰: そろそろ30分だし、そろそろ決めてしまいませんか?  透子: それのラストに似てたにゅう。  にゃんこ隊長@ログ取りモード: んじゃ勝手に消えるのはなじぇ?  桐峰: 何故そろそろを2回使う  シエル: 記憶に無いです。いつごろのかな。  にゃんこ隊長@ログ取りモード: ヨゴレ疲れてるんじゃ?w  猫みて踊る: 似非店員「このケータイは、お客様の幸運の残量がわかりますよ。ほら・・・あれ?なくなっている」  フィオナ: ああ、2回目読んでやっと内容がわかってきた(ぇー)>SS  猫ビーム: そろそろ感を激しくアピール?  シエル: http://www.sakura.ne.jp/rs/index.shtml  佳澄: まずは…二卓にするか否か?  佳澄: ぅおいw  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 長引かない方法で2卓か1卓かお決め下さいまっしー  白葉@きつそうだなぁ色々: まずいなぁ……また無抵抗しそうだ……(ぉぃ  にゃんこ隊長@ログ取りモード: ああ、夜の内にたこ焼きのだし作らないとなあ  丈一郎: 参加人数しだいでしょ<卓数  白葉@きつそうだなぁ色々: まず参加者の再度確認ですかねぇ  シエル: http://www.sakura.ne.jp/rs/02.shtml  料金  佳澄: 参加する人ー  桐峰: 改めて点呼を取ろう。参加者は挙手!  佳澄: ノ  透子: 携帯を変えた。毒舌だった。喋った。Dさんだった(オイ) とかいいな。(何故)  桐峰: ノ  シエル: ノ  透子: ノ  幽奈: ノ  白葉@きつそうだなぁ色々: 死ぬ。以上  佳澄: Dだったら困るぞ(笑)  にゃんこ隊長@ログ取りモード: ATO君はメロンの為に控えると。  桐峰: ここはノだけで1000を目指すスレになれませんでした  丈一郎: /  フィオナ: なれないなれない。  にゃんこ隊長@ログ取りモード: スレじゃないしw  佳澄: 何人いるねんw  猫みて踊る: 年よりは明日を生き延びるために見学します  フィオナ: ふむ……  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 見学というよりログ取りさん ---23:32 【フィオナ】から【フィオナ(見学)】になりました---  白葉@きつそうだなぁ色々: メロンの為と言うかソロセの為というか  桐峰: 6人か?刃霧さんが反応ないけどw  にゃんこ隊長@ログ取りモード: え?メロンの為じゃないのう?  猫みて踊る: 今日を生きよう。明日を生きよう。たとえそれが残酷な選択だったとしても・・・  白葉@きつそうだなぁ色々: それもあるが(笑  猫ビーム: ログだけで16Mもあるやぁ  にゃんこ隊長@ログ取りモード: そしてあまっちは諭吉と解り合うその日まで、生傷絶えないのであった  佳澄: うおっ>16M  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 意外と思いうちのテキストw  白葉@きつそうだなぁ色々: がんばれ〜、まけ〜んな〜。ち〜から〜のかぎ〜りい〜きて〜やれ〜  猫みて踊る: 解りあってますよ〜  勇斗: あ、参加する。  勇斗: ちょっとPCの設定いじってた。  桐峰: 7人ですね。この人数だと、1卓か?  猫みて踊る: 諭吉→私=敵  私→諭吉=萌え  白葉@きつそうだなぁ色々: あ、ゴトーさんパンプキンの2巻今日買ったんだが持ってく?  佳澄: GM1にPC6…  佳澄: おお、お願いします>ぱんぷきん  シエル: 二卓にすると、PLが2と3か。  にゃんこ隊長@ログ取りモード: それは解り合ってるコトになるのか?w  佳澄: ソロセッション並だなw>PL2とか  シエル: ですねー  白葉@きつそうだなぁ色々: 水道局編開始 フレイムスロウアー燃え  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 分けるには微妙てか  猫ビーム: こうなったら一人2PCとか出して  桐峰: もう一人以上いれば2卓なんだけどねぇ  透子: DDかい  白葉@きつそうだなぁ色々: きついきつい<2役  桐峰: えーと、挑戦しようか?w<2PC  佳澄: 佳澄と天戸で勝負(何)  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 2窓はきついぞw  佳澄: 俺は無理w  透子: で、二人の方が、桐峰さんと佳澄(おい)  佳澄: 死ぬ、死ぬから  猫ビーム: もしくは全員参加でPC3人、一部2人羽織で!  猫みて踊る: 同一セッションに2人参加?  桐峰: それはそれでいいかも( ´▽`)y-~~~  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 前、摩央だけで2窓になるハメになったコトがあって大変だった記憶がうっすら  佳澄: 敵ごと打ちぬかれるからぁぁぁ(何)  桐峰: でも明日死ねそうなのでやめておきます  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 確か12時間続いたセッションの煽りだっけw  白葉@きつそうだなぁ色々: いや別に桐峰さんは利用できるまで生かすと思うよ?(笑>佳澄  シエル: ん? 夕顔の舘だっけ?  桐峰: 台詞言えなくなるしw  にゃんこ隊長@ログ取りモード: んだなす  にゃんこ隊長@ログ取りモード: まさか次のセッション始まるまでに終わらないとはw  桐峰: とりあえず、GMできそうな方は挙手願いますー  佳澄: そんなこと関係ないもん、怖いものは怖いもん(がたがた)  猫みて踊る: 偽桐「まず、お前(佳澄)が敵にしがみつく。その後、撃つ。撃つ。撃つ。撃つ。撃つ。(略) 以上が作戦だ」  白葉@きつそうだなぁ色々: 12時間セッションは続かないが12時間雑談は続いたりする  佳澄: 殺す気かw  白葉@きつそうだなぁ色々: 昨今  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 何度目で佳澄が死ぬかがネックw>ひたすら撃つ  白葉@きつそうだなぁ色々: 偽桐「大丈夫だ。死ななければ生きてる」  佳澄: あのー、桐峰さんに撃たれると再生能力使えないんですけどw  猫みて踊る: 偽桐「死んだら返事をしろ。そうしたら撃つのはやめてやろう」  猫ビーム: 再生?しなきゃいいじゃん♪  佳澄: 返事したら「ふむ、まだ生きてるな」とかいって撃つだろうw  桐峰: 私はGMネタあるけど、明日があるしなぁ・・・どうするか  佳澄: そしてGM、いないのか。  透子: あんりまゆが襲ってくるー(何)  佳澄: シナリオはないとは言わないが、PCやりたいしなぁ  白葉@きつそうだなぁ色々: なんというか…歯医者で「痛かったら言ってくださいね〜」「(言えるか!?)」に似てる(笑  フィオナ(見学): 偽桐峰「お前の取るべき道は2つ。敵もろともに死ぬか、一人で死ぬかだ」  佳澄: そんなレベルじゃねーよw  シエル: いや、卓がふたつかひとつ。それすら決めてないのじゃ?  シエル: 一卓で決定?  白葉@きつそうだなぁ色々: 1卓ぽ  猫ビーム: シナリオはあるけど、掃除もあります♪  フィオナ(見学): シナリオがあるけど、参加しません。  桐峰: あ、一応2卓も考えますか?2人セッションでも出来ないことはないとは思うんだが  佳澄: ふーむ  佳澄: 二人セッションも面白そうではあるけど、GM二人いる?  猫みて踊る: 私、そろそろ力尽きているので  桐峰: GMがいればなw  白葉@きつそうだなぁ色々: やはりここはサイコロで1卓か2卓を(それは止めろ  シエル: GMOK ---23:40 【猫みて踊る】から【猫を夢見る(ROM)】になりました---  丈一郎: GMは何人だ?w  桐峰: ええい、やるならやったるわい<GM  にゃんこ隊長@ログ取りモード: ヨゴレ、体は大事にな(つД`)  佳澄: PC希望でノ…って、二人いるか(ぉ>GM  フィオナ(見学): ふむ、3回目でやっと「めちゃめちゃキツっ!」と言う事がわかった。(何)>SS  白葉@きつそうだなぁ色々: さて私も風呂入って寝ますー……明日精神D明後日肉体Dで終わるな(爆  丈一郎: おやすみ〜  幽奈: おやすみなさい  シエル: おやすう  にゃんこ隊長@ログ取りモード: おぉちかれ〜いノシ  佳澄: 二卓なら勇斗・ジョー・幽奈・佳澄・透子で2・3で分配?  透子: おやすみなさーい  佳澄: おつかれさまー  白葉@きつそうだなぁ色々: 一回目で気付いて頼むから(笑>月さん  丈一郎: 時間は3時だたちょね・  桐峰: こちらのセッションネタ・・・ネタだけの状態から起こすよりいっそ0から始めた方が楽そうなので、三題噺ですw ---23:43 【白葉@きつそうだなぁ色々】から【白葉@明日も命がありますように】になりました---  にゃんこ隊長@ログ取りモード: なかなか寒気の来るSSで文才出ててかなり勿体ない気もするぞ( ´▽`)誉>ヨゴレ  フィオナ(見学): 1回目「わー、なんかきつそうだなー、紅楼夢さんだしなー」2回目「んー、なんとなく話の流れがわかってきたよーなー」3回目「……ふぅ(遠い目)」  桐峰: 2、30分で書いたもの褒められても困りますw  シエル: 二択?  にゃんこ隊長@ログ取りモード: あー。眠くなってきた(爆)  透子: あ、関係ないが、佳澄さんたれ目?つり目?(絵を描いてるらしい)  白葉@明日も命がありますように: 一回目で「やべー……また死に向かいそう……やっべ」だったぞ(笑  桐峰: いっそアドリブで佳澄だけ引き抜いてソロセッションて手も(出来るけどやりません  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 早起きしてから掃除しよかにゃ〜  佳澄: どっちかといえばたれ目。むしろ困り目(何)  桐峰: とりあえず1卓か2卓か、決めようではありませんか  白葉@明日も命がありますように: っとおやすみノシ ずるずる起きててしまいそうだ  にゃんこ隊長@ログ取りモード: ヨゴレがゴトー君を寝不足で殺そうとしてますがw  透子: OK  にゃんこ隊長@ログ取りモード: おやすみそー  丈一郎: おやすみ〜  フィオナ(見学): おやすみなさいー。  佳澄: おやすみなさいー  シエル: おやすう  幽奈: おやすみなさい  透子: おやすみなさーい。ホットメローン(何)  にゃんこ隊長@ログ取りモード: w  佳澄: さて…1卓2卓か。 ---23:45 【白葉@明日も命がありますように】から【白葉@睡眠。してなかったら死ぬ】になりました---  佳澄: ダイスで決めちゃう?(笑)  桐峰: ダイスでいいかw  佳澄: じゃ、1D2でw  丈一郎: GMのシナリオしだいでは?  桐峰: 私はさっきも言ったように三題噺だ  シエル: ん、わたしは前の残りか新しいのか。  桐峰: シナリオなどない!ネタは無数にあるけど細部を思い出すのは疲れるし  シエル: 舘モノかとレジャー版図か、と。  シエル: C神話ネタもあるけど、人を選びそう。  丈一郎: 人数の問題は〜?>シエルさん  桐峰: あー、ネタにお題組み込んでもいいのか・・・  シエル: ん、人数は問題ないかな。  丈一郎: 人数に問題ないならダイスでいいか  シエル: 面子と人数で弄ればいいし。  桐峰: 1が出たら1卓 2が出たら2卓で  佳澄: ばーほー  桐峰: ・・・誰も振らないなら振っちゃうぞう ---23:48 桐峰 が微笑みながら1D2を振りました 1---  佳澄: 1卓か。  丈一郎: 1卓か  透子: 一卓ですな  佳澄: じゃ、GM決定ダイスー  シエル: ふむ  桐峰: 1卓ー・・・あとはGM決定だね  佳澄: 恒例の平均値?w  桐峰: 期待値近いのにしますかw  フィオナ(見学): 誰だそれ言い出したの(笑)  佳澄: 誰だっけ?w  桐峰: あーただ、たしかw  佳澄: ああ、月さんかw  透子: w  丈一郎: w  幽奈: w  フィオナ(見学): 私かっ!?(笑)  桐峰: え、違うっけ?w  佳澄: いや、確か月さんだったと思うw  シエル: さあ?  白葉@睡眠。してなかったら死ぬ: 月さんだよ(笑  シエル: 記憶に無いけど、皆さんが言うならそうなんでしょう。  桐峰: では、GM決定ダイスー ---23:50 桐峰 が微笑みながら3D6を振りました 4+3+6=13---  勇斗: ダイスとか平均値とか最初に言い出したのは〜だれなのかしら〜♪  フィオナ(見学): って何起きてますかご主人様。  佳澄: 死にますよATOさんw  にゃんこ隊長@ログ取りモード: は。起きてるw  桐峰: 桐峰が微笑むのはちょっと怖そうだと思った今日この頃 ---23:50 シエル がお兄ちゃんにお仕置きされながら3D6を振りました 6+3+1=10---  佳澄: ぴったりかよw  白葉@睡眠。してなかったら死ぬ: 布団引いてるだけだ。まぁ突っ込んだんのは私の責任だ。だが私は謝らな(ry  丈一郎: おお10を出すとはw  桐峰: では、よろしくお願いしますw  透子: 「神に懺悔を」とか言いそうな>微笑み  シエル: 期待値は11なんですがねー  透子: ぱちぱち  佳澄: ぱちぱちぱちー  佳澄: さ、キャラシ準備準備  丈一郎: 期待値は10.5だーw  にゃんこ隊長@ログ取りモード: むしゃくしゃしてやった。誰でもよかった。今では反省している>ATO君代弁  丈一郎: ぱちぱちぱち  フィオナ(見学): それ、微妙にSSと照らし合わせるとシャレになってないという説がっ!  シエル: ん、と前回みたいに重いお話は?  佳澄: 結局牙のレベル上げてない罠  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 全てはメロンスパの為・・・>むしゃくしゃして  丈一郎: 連続ですか・・・?<重い  桐峰: 重いお話結構。ギャグでも結構。いっそなんでもこい  佳澄: 別に何でも由  シエル: いや、とれはんは軽くて短い。  佳澄: かまーんなう  桐峰: やー、桐峰PCで使うの初めてだよ  佳澄: ………  にゃんこ隊長@ログ取りモード: ログが発表出来れば何でも(何  佳澄: (ぷるぷるぷる)  透子: 明日テストなので(オイ)余り重いのだと後引くかな(オイオイ)  丈一郎: 透子さーんw  勇斗: 勇斗、水遁・槍刃覚えたぞー。パワーアップしたぞー(w  透子: 今日もテストだったさw  佳澄: 今こそ恐怖症/桐峰櫂(重度)が発現するとき  桐峰: 明日発禁にならないように気をつけておきます(何  幽奈: それはまずく無いですかー?w  シエル: ん。まー、大丈夫か。さすがに、前回ほど重くはならないか。  佳澄: 大丈夫ですかい、透子さんw  にゃんこ隊長@ログ取りモード: いりこが、いりこがああああああああああ  透子: 持ち込み可だから  佳澄: 何があったw  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 何かうなんうなん良いながら転がってると思ったら  透子: いりこさんどうかしました!?  丈一郎: がんばれ〜。ファイトー>透子さん  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 椅子から落ちたああああああああ  シエル: では、明日0時に開始予定と。  佳澄: ぶw  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 背中からw  透子: 大丈夫?  佳澄: 大丈夫かいりこさん…  にゃんこ隊長@ログ取りモード: なんともないw  佳澄: 平気かw  にゃんこ隊長@ログ取りモード: びっくりして、私の足舐めた。ごまかしごまかしw  桐峰: じゃあ今の内にトイレと酒とモカを用意しておくか  透子: 気を付けるべきなのは、気分。(オイ)  勇斗: こらそこの学生、テストは大丈夫なのか(w>透子ちゃんの中の人  佳澄: 気分の問題かいw  透子: 10時までに終わればいいさ、最悪w  佳澄: 八時までに終わればだいじょーV。  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 朝8時ってw  透子: 情報メディア、ノート持ち込み可、予習は済んでる。  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 徹夜じゃねえかw  幽奈: 月曜までに終わればw  佳澄: HAHAHA  佳澄: 何時間セッションだよw  佳澄: >月曜  透子: テスト中に眠らなければいいわけで、そのための眠眠打破はある。完璧  佳澄: GM「では、今からキャンペーンを開始します。一括で」  幽奈: それキャンペーンじゃねぇ!w>一括  にゃんこ隊長@ログ取りモード: イヤアアアアアアアアアアアアアアア  佳澄: シナリオ中で30cpくらい稼げるですよ、けど寝落ちした瞬間そのキャラロストですよ(何)  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 無理w  にゃんこ隊長@ログ取りモード: 年寄りは寝ないと死ぬw  佳澄: ラスボス「HAHAHAHA、良く来たな!……一人かよ」 生き残り「……皆寝てしまってな」  桐峰: 48時間耐久セッションとか懐かしいなぁ・・・  勇斗: 死ねるなぁ……  勇斗: そりゃそうと、友達とIRCでも会話してる僕も、死ねるなぁ……(笑)  透子: 「眠ると死ぬ」とか、ありそうなw  幽奈: 寝てしまった人「ここは俺に任せてお前は先に行け!」w  佳澄: で、GM寝落ちでキャンペーン終了。最後には全員寝てるだけw  にゃんこ隊長@ログ取りモード: そして最後には「無かったことに」w  丈一郎: そして誰もいなくなったw<全員  桐峰: 安心しろ、私なんてQで商談中だw  透子: 幻想文学系であったな。「眠ると死ぬよ?」  佳澄: お猿の電車?  透子: あー、あー、あれ。イヤ、あれとは違う方向性で  桐峰: ギルチャの方だけでも落ちておくか  佳澄: 少しでも軽くするためキャラシしか開いてないw  桐峰: ・・・  桐峰: 桐峰どうやって動かそうか(遠い目  透子: キャラシすらリアルで印刷  佳澄: スペック低ぃよ、サブ…  シエル: 商談って、お仕事中?  透子: ……ところでキャラシ書き込みできないのは何でだ。  桐峰: いや、UO  佳澄: キャラシ、印刷すればよかった…  丈一郎: ふ・・・プリンターもスキャナーもないぜ  シエル: さて、と。そろそろ始めるよ〜  佳澄: いっそ、学校のPCとか使っちゃうとか>キャラシ書き込み  佳澄: っと、準備おk  透子: ういうい  丈一郎: うぃ  桐峰: 新しいスキャナが逝ったおかげで古いスキャナしか使えない・・・しかも古いスキャナはこのPCで認識できないし  桐峰: あいさー  シエル: みんな、明日があるようだから短くてすみそうなとれはんネタで行こうかと。  佳澄: 軽いのか。結構助かるかもしれん  佳澄: 重いと、隣の某神父に怯える日(ry  シエル: それでは、『ラストバタリオン』の開演のブザーがびー!  桐峰: トレハンかぁ・・・シュリファの方が能力的には向いているんだがなw  佳澄: ぱちぱちぱちぱち〜  桐峰: ぱちぱちぱちぱちぱち〜  幽奈: ぱちちちち  透子: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち〜  佳澄: ……せ、戦争が大好きなのか?(何  桐峰: 最後の大隊・・・  シエル: それは、とある休日の気だるい朝。  丈一郎: ぱちぱちぱち〜  シエル: ベンベに持ち込まれたとあるお話。  佳澄: 朝は嫌いー(だるだる)  シエル: というわけで、シーンはべんべ。  シエル: いる人は? ---0:02 猫を夢見る(ROM)さんが去りました---  佳澄: 休日かー。ノ  フィオナ(見学): とゆーかシエルさん、GMになろーよ。  桐峰: 教会にいそうな気もするのう<Benvenuti  幽奈: バイト中かな?  佳澄: ベンヴェでお手伝いでもしてましょうかね  シエル: おーと  幽奈: 休日こそ働いてそう?  透子: 暇人に休みは関係はないがの、ベンヴェに居ようか ---0:03 【シエル】から【GM】になりました---  透子: あー。日曜のミサ?w  桐峰: まぁ、合流は可能だと思うのでBenvenutiにはおらず教会に  勇斗: 休みの日? 朝?  GM: ま、いる人はいてくださいな。  透子: きっと祝日に違いない  佳澄: かちゃかちゃと皿洗い中。別に仕事ではないがメイド服  丈一郎: 一応いよう  GM: から〜んと、ドアベルの澄んだ音。  佳澄: 「練習練習…」(ぇ  勇斗: どうだろ……いるのかいないのか(笑)  GM: 入ってくるのは独りの、青年。  佳澄: 「あ、いらっしゃいませー」  透子: トマトのヘタを取る作業中(借り:あずあず)  GM: 知ってる人は知ってるかもしれない。  GM: いそのさん  佳澄: 夢野さんの足手まといだっけ?  桐峰: おー、お懐かしい  丈一郎: 「観光名所を・・・やはり貸しきり露天風呂・・・でも夏だし・・・」<パンフみつつ  GM: 後援者のほうだけどねー  透子: 夢野んの知り合いだっけ  佳澄: 行く気かw  佳澄: 後援者か  フィオナ(見学): なんか、この前クトゥルフ事件に巻き込まれた覚えが>いそのさん  GM: いその「こんにちは。初めまして、の方も多いようですが」  透子: あー、朔夜さんとデートらしいです、一族抜きで>ジョー  桐峰: 後援者っていうか仲間として取ってた気はする  佳澄: 「…?えと、始めまして…」周りの皆を知ってる?って感じでちら  GM: C辛味でこの前、って何だったかな(首捻り)  丈一郎: 北海道といってないのにもうわかったかw<朔夜さんと旅行  佳澄: 北海道かw  透子: 「(知らない、と目線で)はじめまして」   桐峰: この場にいる面子じゃ、ほとんど初対面のようなw  GM: 北海道ってお話は出てたね。  丈一郎: 「はじめまして」  佳澄: もう少し前だったら、俺が…いやいや(何)  佳澄: とりあえず手を拭き拭き  透子: むぅ。ミニスカメイド服は……似合わないか?活動派なのに  GM: 徹「今日は、皆さんにお話を持ってきました。お金になりますが、効きますか?」  佳澄: 「……お話?」  佳澄: 活動派…だな。帰宅部だが  GM: テーブルについて、スーツケースを取り出す。  勇斗: クトゥルフ? えーっと……勇斗はディープワンズに攫われたりしたなぁ。  透子: ……初対面の良く知らない方が何か言ってるが  GM: 徹「ま、端的に言えば宝探しですけどね」  佳澄: 多分誰かの知り合いだろうな、と思いつつ…マスターが何も言わないしなぁ。とりあえず話は聞いておく  透子: ……疑問を払拭してくれる方は居ないのかw ---0:08 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 3+3+2=8---  勇斗: 失礼。テスト。  GM: 深い方々は、ぽこぽこ出してるからなぁ。  佳澄: 「えーと、失礼ですけどお名前は?」 と聞いて見る  フィオナ(見学): 夜見に癖がついたアレ。>くとぅるふ  GM: じゃあ、ゾンビのときか。  GM: 徹「あぁ、これは失礼。異蘇能徹と申します。可愛らしいお嬢さん」  GM: にっこり挨拶  佳澄: 「あ、紺野佳澄です…」ぺこ。  GM: 世具外素のお話だったはず。  GM: 徹「受けていただけるのなら、前金と資料とをお渡ししますが?」ぐるりと一瞥  佳澄: お金か。困ってはいるが<赤貧  丈一郎: 貧乏だしなぁ  透子: 「まず、どんな話かお話願いたいのですが。」  佳澄: 「ここに来るということは…妖怪さん絡みのことなんですか?」  GM: 徹「先ほども申しましたように、宝探しですね」  丈一郎: 「犯罪とか出なければ」  透子: お金貰っちゃったから違約金二倍ね、とかいわれんように(何)  佳澄: 椅子をがたがた 「…今時、宝探し?」きょとん  GM: 徹「ま、それもこちらに持ち込むぐらいだからネタがネタですが」  佳澄: 「徳川埋蔵金とか、M資金とか?」苦笑  GM: 徹「ナチスドイツが、オカルトを真面目に扱ってたのは知ってますか?」  丈一郎: 「ああ、映画でそんな話が・・・」<ナチス  佳澄: 「あんまり…」  GM: 徹「実際、占いに基づいて戦略を決定したりもしたり聖杯を探索したりした近代軍隊とうのはレアですよ」  勇斗: 「……竜巻砲とか、トンデモ兵器を作ってたみたいですしねぇ」  佳澄: 「…そんなコトやってたんだ」呆れ半分感心半分  GM: 徹「そのナチスドイツが敗戦間近に、日本にとあるモノを輸送しようとしてたようなのです」  幽奈: 勇斗君は結局そっちなのか、しまったなぁw  桐峰: いっそ竜詞砲(違  透子: ヒトラー自体魔術的秘密結社に入ってたみたいだしなー  佳澄: 「とあるモノ?」  GM: 徹「ずばり、聖杯です。あと、賢者の石ですね。この二つを組み合わせて、超人部隊を作る計画があったようです」  佳澄: 「………」うっさんくさ、という目(苦笑)  GM: あ、知らない人のために言っておくと異蘇能さんは妖具コレクターです。実際、お屋敷にはたくさんあります。  佳澄: 「…実在するとすれば…妖怪絡みかも。それは」  透子: 「……それは、『そう言う話があったから生まれているかも知れない』それとも『事実として実用性のある物があった?』」  GM: 徹「結論から先に言うと、実物が先ですね。聖杯伝説はルーツが芳情の大がままで遡れますし、賢者の石も歴史は古い」  佳澄: 「…本当に、そんなものが日本に?映画みたい」ほえー。  GM: 徹「お話できるのは、現段階ではここまでです。受けていただけないなら、別のところに回しますが?」  佳澄: 「…気になるところで切りますね」  GM: 芳情>豊穣  桐峰: 聖杯戦争ネタをやろうとしている身としては、今回の仮定と結末にいささかならぬ興味がw  GM: 徹「モノが何かを明かしただけでも、譲歩ですよ?」  佳澄: 「んー…」 トラブルでなくてお金目的での依頼なんか、初めてだからなぁ。  GM: ぽんぽんとスーツケースをたたき、続きは商談成立後と。  GM: さーどーする?  透子: コレクター、ねー。まぁ目的がコレクトなら裏を疑う必要ないかー(何)  佳澄: 金はともかく、皆次第かもしれん、佳澄は…w 放置しとくとやばかったりするなら別だが  GM: ついでに言うと、妖怪の血も結構はいってる一族ですね。  透子: 透子も、積極的に受けるあれは無いんだよねぇ……  勇斗: PCの性格として受けなくてもいいと思ってるなら、べつに受けなくてもいいのでは(笑)  勇斗: 人数多いし……(爆)  透子: ……そか  勇斗: っていうか、今回の依頼、彼のコレクター魂の問題でしょ?(笑)  丈一郎: 受ける理由・・・う〜ん  勇斗: ぶっちゃけ、金が欲しいPCしか動かないと思うのだが。  透子: 「(小声で)どーする、佳澄殿?」  GM: 大丈夫、受けなかったら君達が酷い目にあうだけです。  桐峰: 好奇心持ちも受けると思うが  GM: ネオナチに襲われてね。  佳澄: 「(小声)…確かにお金には困ってますけど…」  桐峰: まぁ、巻き込まれ型もいいんでないの?  透子: 「妾はとりあえずどーでもいいのだが」  GM: いや、受けても襲われはするか。  佳澄: 「(小声)何か、やばそうな話じゃありませんか?」 と言ってから 「皆さんはどうします…?」  勇斗: ネオナチか……  勇斗: 確実に連中が絡んでくるなら、受けるが。  佳澄: …吸血鬼の一団しか思い浮かばん。  透子: ネオナチというとBBのこすいオヤジが(オイ)  桐峰: えー、ルドルフいいじゃんw  佳澄: 「…やっぱり、危険だったりするんですか?」>徹  フィオナ(見学): バーコードバトラーのこすいオヤジ?  佳澄: ナチス残党かw  GM: 徹「危険が予想されなければ、皆さんに持ち込んだりはしませんよ」  勇斗: それなら、僕は受ける。  佳澄: 「(小声)ネットワークの義務なんですかね、これも…」  GM: 徹「資料を見る限りにおいて、物騒なシロモノそうですしね」  透子: 「……受けることによるメリット、は金、か。では失礼だが、受けない事によるデメリットはあるのかな?」  透子: 物騒なのか  GM: 徹「そうですね。わたしが皆さんに、お話を持ち込んだという情報自体は何処かに既に流れててもおかしくないですね。他にも動いてそうな気配がありましたし」  GM: にやり、と。  佳澄: 「……え」青ざめ  桐峰: 情報売却かなw 何重売りしたのやら(ゲーム違  GM: 徹「あぁ、もちろんただの確証の無い推論ですし。お気になさらずに」  丈一郎: 妖怪関連で物騒だとかすみとかに封印で渡せないし・・・  佳澄: 「………うー…」  佳澄: 2L以上か、情報売却(違  GM: 好きだねー、BB  佳澄: 個人的にタイムリーなもんで(苦笑)  GM: 徹「ふむ……。どうやら、みなさん気乗り薄のようですね。それでは、別件を当たりますのでこの辺で失礼します」  佳澄: ま、とりあえず臆病判定でもやっておきますかね ---0:33 佳澄 が「コケにされてひけるかって意味だよ…!」と背中を指しつつ右手で3D6を振りました 2+3+3=8---  GM: と、スーツケースを持って出て行こうとするけど?  佳澄: プリセット間違えた気もするが、成功っと  桐峰: 佳澄・・・その振り方はなんだ、元暴走族とかなのかあーたはw  佳澄: 「ちょ、ちょっと待ってください!」あわあわ  丈一郎: 「僕はのりきじゃないけどほかの仲間にも聞いてみようか?」  佳澄: 回答の入力バージョンもありますが何か?w  GM: 徹「他の仲間?」  桐峰: いや、元ネタは知ってるけどさw  桐峰: むしろ燐が乗り気にw  透子: 燐さんが入るとシリアスに!!  丈一郎: 「ここにいるのが全員じゃないので」  佳澄: 「…物騒なシロモノなら、放っておけないけど…」ちらと他の人を見て。  丈一郎: とりあえずいない人を呼び出し〜  GM: 徹「善は急げと言います。ましてや、ライバルの影が見えるなら」  GM: まー、さっさと態度を決めろということですね。  桐峰: おや、呼び出される?  佳澄: 今日ヒマな人に収集でもかかったか。  幽奈: 呼ばれた〜?  透子: 「んー。競争者が居られるのか。」聖杯戦争中ー?  丈一郎: このままだと受けずに終わりそうだ  丈一郎: <呼び出し  佳澄: 「…ていうか、それってやっぱり話聞いた私達が危なくありません?」>ライバル  桐峰: 受けずに終わってもいいんでないの?巻き込まれ型も楽しそうだが  GM: 徹「わたしだけで、事が進むのなら少しはのんびりしますよ」  桐峰: とりあえず呼び出されましょうか  佳澄: …キター  幽奈: バイトが終わったので勇斗君の顔を見に来るw  透子: あぁ、聖杯とか言うと神父にはこー、効きそうよね(何)  桐峰: バイクに乗ってBenvenutiへ・・・からんころんと入店。「麻婆を食べれると聞いてやってきたのだが」(それかい  佳澄: どんがらがっしゃ。  佳澄: 気が付くとテーブル製の即席バリケードが…(何)  桐峰: 一瞥w>バリケード  佳澄: ていうか、どうやって呼び出してんだよw  透子: 「情報伝達に滞りがあると見えますね」(ー・−)  丈一郎: 普通に電話w  佳澄: テーブルの裏から指だけ出して、依頼人さんを指差すw  勇斗: とりあえず、僕は動くよ。  GM: 徹「愉快なコントをありがとうございます」  桐峰: 「私は桐峰という者だが。貴方は?」>異蘇能氏  勇斗: ネオナチの連中が力無き人たちを蹂躙するのは、許せないですので。  佳澄: 「(涙目で首を振る)」>コント  幽奈: 知らない人が数人いるので誰が依頼人だかw  桐峰: ネオナチが動いてるって異蘇能氏の口から出たの?  透子: 出てないな。  佳澄: ライバルがいるとは聞いたけど  GM: 徹「異蘇能徹と申します。まあ、今回はただの依頼人ですよ」  佳澄: かくかくしかじか?  桐峰: 説明希望w  GM: 徹「ようするに、聖杯と賢者の石を手に入れて欲しい。それだけですね。簡潔に言うと」  桐峰: 「出来れば詳細に建前を含めて語って欲しいところだが」他PCと同じ情報が欲しいぞっと  桐峰: かくかくしかじかでいいので。  GM: いや、他のPCも一緒ですがね。  GM: 徹「では、改めてかくかくしかじか」  桐峰: いや、桐峰と幽奈はライバルがいるだのなんだの聞いてないしな  幽奈: 「ふむ、なかなか面白そうな依頼だな…、ところで勇斗君は依頼を請けるのかな?」  勇斗: 「はい、僕は受けるつもりです」  桐峰: 「つまるところ、異蘇能氏は聖杯と賢者の石を求め、ここに話を持ち込んだという情報を売却し、金か別の何かを得たということか」  GM: 徹「いえ、アイテムの回収を代行して欲しい。そういうことです」  幽奈: 「聖杯と賢者の石か、なかなか面白そうだ」  GM: ここに話を持ち込んだという情報を売ってなんかいないよ。  桐峰: 「眉唾モノの聖杯と賢者の石ならば、それこそ動く者は限られる。鼻の利くトレジャーハンターか、白人の男根主義者か、暗黒時代の亡霊どもだけだ」  佳澄: 「…き、桐峰さん。お詳しいですね…」とりあえず、二人が動くのか。  桐峰: いや、売ったと判断されておかしくないだろう。ここに来たということを知られているということは、自分から売ったとしか考えられん  勇斗: すごいたとえ方するな……  GM: いーや、単につけられたりしてたのを放置してただけです。  桐峰: 能無しか考えなしと判断されるぞw  佳澄: 結局故意かい…w  GM: 対処し切れなかった、とも言えますがね。  幽奈: うーあ、余計腹黒  透子: 脅し入ってるという意図も取れるw  GM: 完全に切れる自信が無いから、危険を他人にかぶってもらおうと。そういう意図ですね。  桐峰: 気持ちはわかるがね  GM: 騙す気なら、何も言いませんよ。  勇斗: 偽いその「ふはははは! 命が惜しければ私を守るがよいわ!」(札束でPCの顔を叩きつつ)  佳澄: それはとりあえず殴るw  桐峰: だが、もうちょい粘って追跡者のことを聞きだそうか  幽奈: いそのを敵に売り渡すか〜w  桐峰: 「それで、情報を売った先はどこかね?」>異蘇能  佳澄: けど、誰かの手に渡るとやばそうなシロモンだなぁ。徹さんに渡ってもいいとは言えないが  GM: 徹「いや、売ってませんよ。どこにも」きっぱり。  透子: コレクターだと分かってるなら、ま、他よりは良いだろと判断するかもねー………分かってるのかしら  桐峰: 「不思議な話だな。では何故、異蘇能氏がここに話を持ち込んだという情報が知れ渡っている可能性があるのかね」  GM: 徹「理由は三つ。ひとつは、ソースの信頼性。ひとつは、それなりに探索した結果。最後は、わたしの勘です」  幽奈: 感を理由に含めないで〜w  佳澄: 「探索…ってことは、相手がどういう存在かもわかってるんですか?」バリケードから首だけ覗かせ  桐峰: 「ビジネスを持ちかけるのならば、少しは具体的な話をした方がいいと思うのだが? 情報を売っていないとするなら、それは異蘇能氏が尾行されたか、ここに話を持ち込むよう仕組まれたかだ」  GM: 徹「モノがモノだけに。帝国の亡霊でしょうね」  GM: 徹「モノによっては、契約後にしか具体的なお話ができないものもあるのですがね? 推測は自由です」  桐峰: 「ほう、やはり彼らなのか。暗黒時代の亡霊、ネオナチか」  透子: クライアントに思考感知ってあり得なかろうな(何)ばれるし  佳澄: 「…ね、ネオナチ…いい話、聞かないんですけど…」  桐峰: 「推測に基づけば、ここは情報を得ておいた方がよいように思えるが?」>ALL  GM: 徹「さて、受けていただけるのなら資料と前金を。受けていただけないなら、この場は去りますが?」  佳澄: 「……何も分からないまま襲われるよりは、ってことですか…?」  幽奈: 「そういえば聞き忘れていたが、報酬はいくらなのかな?」  佳澄: あー、至極どうでもいいんだけど  GM: モノが宝探しだけに、情報を与えて断られては意味が無いです。与えた相手が、田から探したらどうするですか。  GM: そーいう、思考してますから。  透子: 「まぁ、只巻き込まれるのも業腹か……?」  佳澄: 佳澄、幽奈さんが女だって知らないよねw  幽奈: というか初対面では?  桐峰: いや、依頼を受けて情報を得た方がいんでない?て意味です  佳澄: 自己紹介もしてないか  GM: 徹「おひとり、百万は出しましょう。人数に制限はありますが」  幽奈: 知らないはずです  佳澄: 「ひゃくっ…!?」  フィオナ(見学): 百万ペソ。  GM: かの有名な聖杯と賢者の石ですよ? 十分価値があります。本物なら。  佳澄: ペソかよw  GM: ぺりか、だったりして。  幽奈: (百万!?私の年収並ではないか!)  桐峰: 宝探しはともかく、ネオナチにつけねらわれる可能性を考えたら受けておいた方が楽そうだ、と判断  透子: バーツとかだったりして  勇斗: ウォン?(w  佳澄: 「…話、聞いても…問題はあるけど…大丈夫ですよね?」とりあえず、バリケードを直しなおし  フィオナ(見学): 百万円(子供銀行発行)  幽奈: 厘とかw  桐峰: 異蘇能氏がどこまで掴んでるかにもよるけど  佳澄: リラ辺り?w  幽奈: 厘は金の単位じゃないや  桐峰: 百万ヨゴレですよ  佳澄: 100万怨…  フィオナ(見学): 百万メイド。  勇斗: 1ヨゴレ=何円?  佳澄: もう何がなにやらw  佳澄: とりあえず、佳澄は話だけでも聞く体制。いや、話聞いたら引き返せないけど。  幽奈: 幽奈は請けるつもり  佳澄: 桐峰さんにびくびくしつつ、椅子に座ります  桐峰: ネオナチの情報聞けたので、依頼は受けるつもり。それ聞き出すために情報を売ったって線でゴリ押ししたけど、結局は佳澄の質問に答える形でわかったけどなw  丈一郎: やばいものだと封印という条件がないと渡せないなぁ  透子: この、前金、情報は後出してのがねぇ。微妙にこう(何)N◎VAだと受けない第一条件、みたいなw  幽奈: この中では佳澄さんと丈一郎さんにばれてないのかな?>性別  佳澄: けど、勇斗君と幽奈さん受ける時点で放って置けないしーw  佳澄: そもそもかすみは名前もしらないw  透子: ま、受けるしかないな、仲間に義務感有る以上  GM: NOVAだと、たいてい事前情報が入りますからね。PLレベルで。  幽奈: 「おや、はじめまして坂原幽貴と申します」>テーブルから顔出してる人  透子: いや、うちの所の特色なのか知れないが、こういう依頼は裏がある、と言うw  幽奈: 座ったのか  GM: 普通のことならともかく、宝探しでここにあるから取ってきてとかいうお話としましょう。情報渡したら、意味無いです。  桐峰: いや、あると考えるだろ普通はw<裏  佳澄: 「…あ、始めまして。紺野佳澄です」ぺこっ>幽奈…ならぬ、幽貴さんw  透子: 有る場所は話さなくても、ねぇw  透子: まぁ、厨房から出てこよう(オイ)  桐峰: いや、こちらが知りたい情報は宝うんぬんではなく、ネオナチとかそっちの方なのよw  GM: ブツが何かは、話しているじゃないですか。  佳澄: まだヘタとってたのかw  GM: 結論から言うと、誰がどう絡んでるかまでは把握してません。<徹  GM: 確証がつかめてないですから。  桐峰: まぁ、そんなものか。所詮100CPの人間だ  勇斗: 「聖杯と、賢者の石……か」  桐峰: ジョーは結局どうするの?  丈一郎: ジョー的には封印推奨。仲間が探すなら手伝う・・・ってところ  佳澄: とりあえず、皆依頼は受ける形、なのかな  桐峰: 引き渡すのが依頼の絶対条件だとは思うが。ま、その辺はジョーが交渉どぞ  佳澄: 「とにかく…お話、聞かせてください」>徹  GM: 徹「では、受けていただけると?」  佳澄: 「結構不本意ですけど…」>受ける  桐峰: 「ネオナチに付け狙われたくはないのでね」そちらの不手際だぞ、という意図を込めて  GM: 徹「わかりました。では、お話いたしましょう」  GM: スーツケースをあけ、資料を取り出し説明を始める。  GM: 敗戦間近のドイツから、研究と成果を引き継ぐべく日本へと潜水艦が輸送任務についた。  GM: だけど、それは二度と浮上する事無く日本近海で沈没。  佳澄: 水ン中だったりすると、佳澄的にゃ危険なんだけど…(汗)  桐峰: フルオートの水中銃持っていけとか言われますか。石垣島で一度だけスキューバやっただけなのにとかぼやきますか(何  GM: 研究自体は、賢者の石で人間を練成することによって、超人部隊を作る計画。  透子: ……ハガレン  佳澄: …賢者の石で人間に…いやいや(何)  GM: 成功と失敗の連続で、安定した成果が出てこなかったところを聖杯をまわしてもらって成果が出だしたというところで、敗戦が近づいて輸送。  幽奈: 賢者の石で男に…w  佳澄: w  GM: 概念的には、卑金属を貴金属に。人間を超人にというのは、錬金術の基本概念です。  透子: Fate二名様ごあんなーい(何)  GM: まー、ようするに名古屋の海にあるっぽいから拾って来い。  GM: そんな、お話ですね。  佳澄: 「…どうやって拾って来いと」  透子: 「……サルベージしろと?」  GM: 徹「お任せください。月城家の協力が仰げましたので、潜水艇の手配はできてます」  桐峰: ていうかもしかして、水中ネタはBenvenuti初でない?w  丈一郎: 「金が足りんぞw」  透子: 朔夜さん………w  丈一郎: 「・・・朔夜さん・・・」  佳澄: 「私、海とか川とかは…危険区域なんですけど」 月城家の「はじめてのきゅうけつき」講義(講師・千灰先輩)でも教わりました。うん。  GM: 徹「いえ、手配費用はいりません」  佳澄: 「お、お嬢様…」  勇斗: こないだ、ミサキのときにやろうとして断念<水中  佳澄: 牛鬼、完成させときゃよかったかw  GM: 徹「いえ、第三帝国には吸血鬼の部隊も模索されてたようですから」  佳澄: 「………」  桐峰: もし聖杯が本物だったら・・・いや、本物のはずはないのだが。Fateネタも少し考えておくかw  GM: その絡みで、動かしてもらえるようになったようです。  GM: ラストバタリオン=超人部隊=妖怪部隊、と考えてくださいな。  勇斗: ま、聖杯はひとつじゃないし。  佳澄: 「…お嬢様がそこまでするなら、協力はしないでもないですけど」  桐峰: だって、二番煎じはなんとなく嫌じゃないですか  透子: w  佳澄: w  丈一郎: w  佳澄: まあ、確かにw  GM: 大丈夫、気にしたら負け。  幽奈: 二番煎じではなくオマージュと思ってw  佳澄: 「つまり、潜水艦でもぐって、その潜水艦にもぐりこんで、聖杯と賢者の石を拾って来い…と?」  GM: 徹「そういうことになりますね」  透子: イヤ、きっと聖杯にも色々(何)アーサー王からアークザラッドの聖杯まで(何)きっとあるんですよ  佳澄: 「……落ちたら死ぬ…」びくびく  佳澄: アークかいw  桐峰: 気にするからなw まぁ、聖杯が一番楽だっただけで一応他にネタはあるけどさ  佳澄: 目標値4とか5の水泳判定に成功できる気はせんしな…w  桐峰: 水圧で死ぬから安心しろw  佳澄: いや、海上で…w  透子: 佳澄んじゃなくてみんな死ぬよ、そんな深くでどうにか成ったら  GM: 十メートルで一気圧。二百mもあれば、死ねる水圧ですね。  佳澄: 乗り込むときとか落ちそうだし(何)  桐峰: 突然海中に放り出されたら、100mで11D、らしい<百鬼気圧ダメージ選択ルール  佳澄: 水圧でぱん!とかは嫌なので、潜水服みたいなものはあるの?  GM: いや、ない。  桐峰: ハッチから侵入か  透子: どうやってサルベージしろと  GM: 救急潜水艇みたいに、接続できるタイプの潜水艇。  桐峰: 沈んだ潜水艦に関する情報は?  透子: >潜水服無し  佳澄: 沈んだ潜水艦内、大丈夫なのか。  丈一郎: 潜水艦自体をサルベージ?  GM: そちらの方は、いちおう大丈夫らしい。  幽奈: けど潜水服ほしい  GM: 内部に潜ってね。  佳澄: 幽奈さんは、幽体で?w  幽奈: 妖術で壁に穴があいたら…  GM: じゃあ、要望したら潜水服はもらえる。  透子: 沈んだ際に大破してたりはしないんか  桐峰: 位置はわかっているのか、わかっているとしたら何故今、どこの誰が発見したのか、内部に浸水はあるのか  勇斗: ……忍者といえど、あまり深いところは(^^;  幽奈: 幽体状態のとき水圧は受けるのかな?  佳澄: ………一番穴明けそうな人が、そこにいる>桐峰さんを見つつ  桐峰: 8D程度なら大丈夫だw  幽奈: エネルギー系なのか実体系なのか  佳澄: 水圧は受けないと思うけど  桐峰: 水圧なら大丈夫だと思う  GM: 位置は、資料のすり合わせによって。米軍の記録と独逸軍の記録。  佳澄: 本体をこっちの潜水艦内に放置?w  幽奈: 多分する>放置  GM: 誰が、については発見者は死亡したらしい。  桐峰: ていうか潜水艇があろうとなかろうと潜水服は必須ですがな  幽奈: 人間の体は聞き込みのときくらいしか使わないw  GM: 発見者の言によると、内部の心酔は限定的だったそうで去る。  透子: 潜水艇運転するのは多分一族だから、気づいたら吸血鬼化とか(何)>幽奈  幽奈: イメージ的には本体は幽体のほうなのですがね  佳澄: 吸血鬼A「腹減ったな」B「ああ」A「…ちょっとくらいバレないよな」B「…ああ」  佳澄: (何)  透子: 死亡原因が気になるけど>発見者  桐峰: 資料のすりあわせ、てことは正確な位置はわかっていないのか?  幽奈: いやだー>吸血鬼化  佳澄: 誰かに殺されたとかだとイヤンな感じ>発見者  フィオナ(見学): んみ、そろそろ寝ます、ではー(レス不要) ---1:30 フィオナ(見学)さんが去りました---  透子: おやすみなさーい  佳澄: 限定的とはいえ…とりあえず潜水服は着ていきましょか  GM: うん、正確な位置はデータとしては無い。  桐峰: 沈んだと思われる位置の水深のデータは?  幽奈: もぐって探せ…と  GM: キロ単位での推定位置。水深は、約200mの大陸棚。  桐峰: ふむん、外に出たら死ぬなぁ・・・  GM: ソナーで探せば、割りとすぐに発見できると予測されている。  透子: 相手がこっちより深く情報を知ってる場合もあるからなー>死因  佳澄: 霧の体って、水中で使うとどーなるんだろ(ボソ)  桐峰: 潜水服の耐圧性能はどうなってます?  GM: もちろん、耐えれるよ。現地の水深に。エアを調整すれば、だけど。  桐峰: 了解  GM: 深度によって、使うガスが違うしね。  佳澄: ペナとかはあります?>潜水服  佳澄: 着てるときの。  GM: 単純に、敏捷が1低いとみなします。  佳澄: …あ、しかも着てると牙つかえないね。  透子: 門使えば何かあっても一秒で水面には出られるかな……  佳澄: …殴ろう。  透子: 只、書き込めないから誰も連れていけない(泣)  桐峰: 水面に影はないかもなw あ、潜水艇運んだ船のがあるか  桐峰: 潜水艇は有線?  GM: 船と潜水艇は有線と無線でも可能。  丈一郎: 門にも移動速度があるよ〜  GM: 無線状態になると、活動限界が短くなる。  佳澄: 今すぐにでもいける、と考えてもいいんですかな。まぁ、前は急げとかいってたし>さるべーじ  桐峰: 潜水服以外に支給される装備は?  GM: うむ、月城家がほかの当て。  GM: だいたい、要望すれば通ると考えていいよ。無理がなければ。  GM: 泉水装備は月城家もちだから。  佳澄: じゃ、水中銃を…(技能無いだろあんた)  透子: 朔夜さんが絡んでるとなると「なんでもしてもらえそう」って気になるな、ジョーが探索員だし(オイ)  佳澄: w  桐峰: では、人数分のビーコンと水中で使えるライト、あとは・・・  丈一郎: 水中移動ようのモーターは?  丈一郎: 使わないかな  佳澄: 通信できる装備が欲しいけど  桐峰: ああ、エアーは多めにね。それとエアーを運ぶケージもよろしく。潜水艦内の酸素が不安だし  幽奈: ふふふ、幽体でいくとビーコンもライトも持てないw  桐峰: いや、無理だろ<通信  GM: PLの知識が係わるから言っておくと、水中では電磁波は実用性が無きに等しい。  桐峰: だからビーコンだ  GM: 当然、電波を利用した通信や探索なども不可能。  佳澄: 艦内だけでもと思ってたけど  佳澄: 無理くさいか。  GM: たいていは、超音波を利用する。  桐峰: 有線で母船と繋がってるから、母船と潜水艇のやり取りは出来るだろうけど  GM: レーダーの代わりのソナーにね。  透子: 通信……鯨方式の通信機が本かどこかに載ってたなぁ  GM: 潜水艦の戦は、音を出した方が負けといってもいいからねー  透子: あー、しかし一応、潜水艦内の浸水は、少ないんだったよね?  佳澄: ja,  GM: うん、主要部分には浸水してなかったらしい。  透子: 中でなら可能なんじゃ……対戦者にばれるか。通信したら。  桐峰: あ、あと耐水耐圧のケースもください。武器の手と銃弾を運ばないとあかんので  佳澄: じゃ、携帯電話を(問題外)  GM: とりあえず、今のところ申請したものは全部OK  透子: Dさんならきっと通信可だ(何)  桐峰: エアーはほんとに多目にお願いねw  丈一郎: うむw<エア  佳澄: …あ。輸血用血液って貰えます?  透子: 後は何が居るかねぇ  佳澄: って、飲めないよ。  勇斗: 三倍くらいで?<エア  GM: じゃあ、活動時間24時間分のエアボンベ、としておこう。一本では無理だけどね。  桐峰: 母船と潜水艇の双方に積んでおいてくれ。潜水艦内で使うから。もし万が一何かあったら、母船から投下願う  佳澄: …とりあえず再生は使わない方向で行こう。  勇斗: あのさ、ジョー、潜水服あろうが、なんだろうが、そもそも沈むから話にならんのじゃないかね?  丈一郎: あ・・・  佳澄: …ジョーは、牽引して…(何)  桐峰: いや、もっと多くよ。潜水艦内の酸素、ほとんどないはずだし>GM  透子: ………ジョーさん機械の身体ー!?  佳澄: つか鋼…  丈一郎: いや、鋼の所業ですw  桐峰: 潜水艦内にエアーを運んで、そこでエアー開放しないとあかんから  GM: 何時間篭る気だ?  丈一郎: 潜水艦の搭載制限は大丈夫かなぁ;  佳澄: 潜水艦沈没とかほんとやめてくださいw  GM: 潜水艦内部の空気を全部取り替えるつもりなら、無理だといっておく。  桐峰: 水中ならともかく、重いボンベ背負って空気中であると思われる潜水艦内をうろつくつもりはありませんよ?  透子: 籠もる気っつーか、籠もらざるを得ないかも知れない可能性が怖い  桐峰: まさか。通常のボンベが7〜8本程度あればしばらく活動可能なだけの酸素濃度が保てる  GM: まー、いっか。純粋酸素のボンベをプレゼント。  勇斗: ……それ、ちょっとした衝撃で爆発するぞ<純酸素  桐峰: いや、せめて酸素濃度が高めくらいのやつで・・・  勇斗: 酸素魚雷、第二次大戦中に連合国側があまりの爆発具合に開発中止したくらいだぞ……  GM: 一番コンパクトなんだけどなー  幽奈: こつん…、爆発ダメージ8Dねw  桐峰: だからエアー運ぶケージも注文したのだ  佳澄: しかも誘爆に継ぐ誘爆w  桐峰: 水中なら、まだ動かせるし  透子: 恐ろしい  GM: んー、まあいいか。  佳澄: 不思議なダンジョンの爆弾岩か、あんたら(何)  GM: 拒否する理由も無いし。  桐峰: ジョーが言ってたモーターはどうだろ  桐峰: いるかな?  丈一郎: 潜水艦(艇?)から潜水艦に乗り移るときにいらないか?  丈一郎: ハッチが引っ付くのかな?  GM: 乗り移るのは、ハッチ接続でいらない。  佳澄: かさばるようならいらないとは思うけど…  桐峰: ハッチから侵入するらしいですな  幽奈: 幽体のままいくと酸素がきつい、人の体でいくと動きにくい  幽奈: ジレンマにゃ〜  佳澄: ビーコン・ライト・ボンベ・ケージ…個人で耐圧ケース。こんなもの?  桐峰: あー・・・それと、水中で使える少量の爆薬とバーナー?みたいなの。爆薬はともかくバーナーぽいものは欲しい  GM: いいよ。  丈一郎: あ、焼き切ることになりそうだね  透子: あぁ、入れない場合か……  勇斗: 沈んだ潜水艦、ガーフィッシュだったりして  桐峰: 内部で閉まってて開けれないってこともありそうだしな  GM: がーフィッシュ?  桐峰: あとは、最後の脱出手段w  透子: ……聖杯とはブルーウォーターだったのかー!?(オイ)  桐峰: w  勇斗: 賢者の石だろ<ブルーウォーター  丈一郎: 最後の脱出のときモーターがないとジョーは沈むなw ジョーの分だけモーターくださいw  GM: 喜んでモーターを進呈しましょう  佳澄: きっと無駄に高性能なヤツだw  勇斗: しなっち謹製のを  佳澄: 妖化学者の作るものは、何か爆発しそうで怖い(何)  透子: ジョー専用救出隊、組織しそうだ、朔夜さん  GM: あ、そうそう。潜水病の覚悟も必要かな。  幽奈: 早すぎるっ!潜水艇通り過ぎちまったよ!  佳澄: ジョーしか助けないのかよw  佳澄: 生命力判定か。ちと不安  GM: B兵器は平気でも、C兵器がきくように。水中適応してない妖怪は、かかるものといたします。  GM: 病原体が原因でもないしね。気圧適応の問題だから。  丈一郎: くぅ008ならば・・・  桐峰: w  勇斗: してる妖怪のがすくないだろ(w  佳澄: つか、ベンヴェにはおらん気が…w  幽奈: このシナリオでしか使わない?w>水中適応  桐峰: しかし、深度200か・・・よくもまぁ原型を保っていられたものだ  GM: 水中を活動の本場とする妖怪自体がベンベにはいない気がするです。  佳澄: っていうか潜水病、成功してもペナ−2の失敗で最低一時間昏睡かよ…  桐峰: 一応、水城君が活動できた気はするw  透子: 水城君ぐらいかね  佳澄: 水城さんだけか…w  佳澄: ま、覚悟決めますかー…あ、潜水艦の乗員の生命力貰っちゃ駄目?(おい)  桐峰: まぁ、潜水病なら死にそうになってもまだ治療する手段があるからさ。ルール上はともかくw  GM: 乗員を啜る気ですかい  佳澄: じゃ、行きますか。何かネオナチの動きが怖ひ  佳澄: やらんやらんw  丈一郎: 用意するものは用意したよねぇ  GM: 準備はOK? 覚悟は完了?  佳澄: 潜水艦内で敵に遭遇したら容赦なく生気吸います。  桐峰: 他はちょっとわからんな。あとで欲しいもの出てくるかもだがw  透子: ネオナチの情報を集めるとか、出来無そうやし  佳澄: 準備…OK。覚悟…OK。今のところこんなものでしょう  桐峰: あ、異蘇能氏には当然やることやってもらおう  GM: なにを?  桐峰: ネオナチの情報集めね。無理なら月城家を動かす努力をしてくれ。尾行されたのかなんなのか知らんけど、こっちの情報が知られたのはそちらの責任だ。最低でも後々まで付け狙われても逆襲可能な程度の情報は集めて欲しい  GM: あ、そういうことですか。OK。  桐峰: 逆襲つか、身を守る程度でもよいが  透子: これで遭遇した相手が「ねお・あとらん!!」とか言ってたら(何)  丈一郎: w  GM: では、たぷたぷたゆたゆ海面。お日様天高く、かんかんと。  佳澄: いやいやいやw  佳澄: 「………」でろーん  桐峰: 「ふむ、よい天気だ」  佳澄: 日陰でたいいくずわり(何)  GM: 潜水艇の発信準備が進む船の上。  GM: 乗員「見つけました。準備の方はいいですか?」  佳澄: 「海の中ならお日様差さないもん…あ、はーい」  幽奈: 「ああ、大丈夫だ」  丈一郎: 日傘さしておこう・・・「表面温度が高すぎて内部温度がオーバーヒートまで行きそうです」  勇斗: 「……潜れるかなぁ」  GM: 乗員「では、5分後に発進します。席について置いてください」  佳澄: 今ならジョーさんの肌で目玉焼き作れますか?(何)  桐峰: 「生きて帰れなければ死ぬだけだろう」(何  佳澄: 「………」>桐峰  丈一郎: 「了解」  透子: 「後は。襲撃されて撃沈とか無いよう祈るばかり、と」(誰にだ)  桐峰: では、持つもの持っていきましょかー  佳澄: 「はい…」ごそごそ  佳澄: 着席。  GM: 乗員「では、発進します」どぷん  幽奈: 潜水艦の全長はどれくらいですか?  丈一郎: 偽「そこ! そのあひるのおもちゃと浮き輪はなんだ!?」w  佳澄: 5kmで。  桐峰: w  佳澄: (嘘)  佳澄: w  幽奈: ぐあ  透子: w  GM: 外殻を含めれば20mに少し足りない。  勇斗: 偽「え、美月姉さんが……」(w  幽奈: ふむふむ  桐峰: 潜水艇の大きさは?  佳澄: 偽「し、神武?!沈んだと思ったらいつのまに潜水艦に!?」  GM: 今、潜ってるヤツね。沈んでるのはもっと大きい。  桐峰: ああ、やはりそっちか  透子: 神武かいw  GM: 沈んでるのは、全長が100mオーバーのサイズだったらしい。  桐峰: 妖怪Uボートのネタならあるんだがw  GM: 量産型ではなく、試作潜水艦だったみたい。  佳澄: 何を勘違いしたのか未だにメイド服の佳澄…とかはありえないから、普通に着替えてます(何)  桐峰: ほー  佳澄: でかいのう  透子: 何か変な機能があったとか言う話は……?  透子: >試作  勇斗: 水着にしとけば?>佳澄ちゃん  GM: あぁ、なんか無補給で地球が一周できるとか何とか。  透子: あのころのナチというと「変な機能」しか思いうかばん  桐峰: ・・・  勇斗: どこのノーチラス号ですか(w  幽奈: 嫌な予感がします…>無補給  佳澄: じゃ、水着着とこうか(笑)  佳澄: …とりあえず、行こか  GM: では、水深が深まりゆくと光も乏しくなり暗黒と沈黙が支配する領域。深海へと移行していきます。  透子: やっぱりネオナチでなくてネオアトランでない?w  丈一郎: 過激度はいくつだw<水着  桐峰: 妖怪か?それとも妖科学者の産物か?w  佳澄: w  佳澄: 過激度てw  透子: あ、今絵上げようか、水着  透子: >佳澄ん  桐峰: うpしてしまえー  佳澄: おっと、お願いしますw  丈一郎: upupw  佳澄: その水着です。過激度は瑠阿さんの創造に任せる、と(何)  GM: 長いようで短い。短いようで長い時間の後、がこんという衝撃とともに「接続完了しました」という声が。  佳澄: 「…あ、潜水服着ないと」ごそごそ  幽奈: 幽体離脱する〜  勇斗: ごそごそ(着替え中)  佳澄: ボンベボンベ  丈一郎: ごそごそ(着替え)  幽奈: 酸素が危なくなったら、だれかの潜水服に顔を突っ込もうw  佳澄: w  桐峰: では、行くか。エアー放出して・・・あ、酸素濃度測る機械の宣言を忘れてたな  GM: 潜水艇中央下部に接続ハッチがある。その先に、沈んだ潜水艦が。  勇斗: 幽体だと酸素いらないんだっけ?  桐峰: いや、必要なはず  丈一郎: 変身解除して水中モーターかつぎ  幽奈: 酸素不要とって無いのでいります〜  佳澄: 酸素は必要な模様  幽奈: 取りたかったんですけど、かつかつで  桐峰: 成長で取ると、今後楽になる場面が・・・何度かはあるかもねw  幽奈: 結構あると思います  佳澄: 「…何かいたりしませんよね…?」びくびく  幽奈: 壁の中とかずっといられるようになるのでw  GM: ハッチのハンドルを回すとその先は、ひんやりとした気配と死の沈黙の支配する暗黒の領域。  GM: いちおう、空気はある模様。  幽奈: 「なかなか、雰囲気がありますねぇ」ふよふよ  桐峰: 酸素濃度は低いだろな。そうでなくてはおかしい・・・  佳澄: とりあえず持ち物は全部持ち。人間変身解除…いや妖怪変身と言っておく  桐峰: と、幽奈が行ったか。幽奈の様子がおかしくなるとかいった光景は見れますか?w  佳澄: 「うわっ…便利ですね」>幽体  佳澄: w  GM: いや、とくになにも。  透子: 苦しがりますかー?w  GM: 暗視でもなければ、行動に不自由しそうだけど。  桐峰: 具体的には、酸素濃度が低いはずの状況で普通に行動できているかだけど  GM: 主観的には少し息苦しい。だけど、行動には支障がなさそう。  佳澄: 暗視はあるーってライトあるか。  桐峰: て、ハッチ繋いだんだからまだわからんか  桐峰: ライトがあるしなんとかはなるだろ  桐峰: では、エアー数本を下ろそう  勇斗: 暗視あるしー  佳澄: ぷしゅー  桐峰: 暗視、CP足りなくて取ってないんだよなぁ  丈一郎: 暗視ない・・・  幽奈: 同じくCP足りなかったw  佳澄: こないだ暗視できるようになったw  GM: ライトで照らすと、照らした場所以外は見えなくなるからねえ。普通。  透子: 暗視取れば良かったなー  桐峰: ていうか暗闇なはずなんだがな。まぁ、補給なしで動けるらしいし、下手したら電源は生きているか  佳澄: とんでもねー船だな…  GM: 非常灯らしき明かりはちらほら見えるよ。  桐峰: 生きてるし・・・  佳澄: まじかい…  勇斗: なんだこの化け物潜水艦  GM: 明かりとしては、まったく不十分だけど。  幽奈: すご  桐峰: とりあえず要所要所で下ろしたエアーを開放しておきます。あ、我々が使う予定のボンベは別としてね  透子: ……なんかやな生き残りが居そう。  桐峰: 息苦しくないと感じたらエアー放出を止めます  佳澄: ゾンビとかミイラとか嫌よー  佳澄: 噂の超人さんがいるかもねっと。  桐峰: 白骨になっててもおかしくはないがな  GM: では、船尾と船頭。どちらに向かいます?  GM: それとも、さらに階下?  丈一郎: 実験体とか  勇斗: 大量のミサキが!(w  佳澄: うわっw  透子: ……ミサキいっぱいは、イヤ。かなりw  丈一郎: しまった潜水艦の見取り図忘れたな  佳澄: 地図みたいなもの…潜水艦にあるわけないか。何処にあるだろう  佳澄: 貨物室とかあんのかなぁ…  幽奈: そういえば  桐峰: とりあえず耐圧ケースから銃とマガジンを取り出しておく。ホルダーとパックに銃とマガジンを収めておこう  幽奈: 幽体時は変装の余地無いから性別バレバレ?  桐峰: ・・・そうかも  佳澄: とりあえず桐峰さんの取り出した銃におどおどしつつ、幽奈さんにもびっくり?  桐峰: って衣装は?w  透子: ……裸?  幽奈: 0cpで取っときました  幽奈: 着物です  佳澄: あー、なら平気じゃないかと  佳澄: …多分  桐峰: 乳がないなら、体型も誤魔化せるかと・・・w  幽奈: 死装束かな  丈一郎: 「女の人だったんですか・・・」  GM: 裸なら、弁護の余地も無いですがね。  丈一郎: 和服ならわかっちゃわないか?  透子: 分かるね。体型保護しないから  桐峰: どれだけ女性らしい体型か、によるんでは?  幽奈: となると、性別だませるのはNPCの人間くらいか?  佳澄: 何ですか、バストサイズ判定ですか?w  幽奈: どんな体系なんでしょうw  透子: ……一応上がったぞ、水着(今更)  透子: あー、重かった  佳澄: おおう  佳澄: …金魚ーw  丈一郎: 金魚までw  佳澄: ていうか先輩二人が…w  佳澄: えー、過激度はこのくらいです。以上(何)  桐峰: 先輩、二人もいたのか。いや、大勢いることはいるんだろうが  桐峰: 今度あっさり死んでもらうか  佳澄: 千灰先輩と月倉先輩だと思う…w  GM: 千石と月倉さんじゃないかな。  佳澄: ってうぉい  桐峰: 知らんがなw  佳澄: お嬢様熱狂の先輩w>月倉先輩  GM: 千灰がかすみんにいい残した人で、熱狂が月倉さんですねー  透子: 大量に作った吸血鬼データの中のお気に入り(何)  佳澄: 多分右が千灰先輩…かな。  GM: 髪形から見るとそんな感じ<→  桐峰: 了解。じゃ、誰をネタにするかによって死ぬのが決まるな(死ぬの決定かよ  透子: そう>右  佳澄: …まぁ、潜水服着てるからわからんわけですが。潜水艇の中なら見れてるかもしれません(何)  桐峰: ていうか関係ない話はともかく  佳澄: で、何処行きましょうかw  幽奈: 1微乳2貧乳3普通  透子: えーと、オーラ感知オンにして、って一レベル駄目なんだっけ  桐峰: 潜水艦内の見取り図を忘れていたね・・・ ---2:27 幽奈 がなんとなく1D3を振りました 1---  佳澄: 微かw  GM: ふむ、オーラ感知したですか。  幽奈: ほとんど無いw  桐峰: 微乳おめw  丈一郎: 館長室かなぁ?  丈一郎: w  丈一郎: 館長室かなぁ?  透子: 今度ちゃんと決めましょう  透子: って、決まっちゃったw  GM: では、びんびんです。  勇斗: まぁ、メイン通路の両方に部屋がある作りだろうからな<潜水艦  幽奈: ばれないかも  佳澄: じゃ、佳澄は気付かない方向でw  透子: 「……ここは?……もしや船自体が、妖怪……」  桐峰: 「む?」透子の台詞に、自分もオーラ感知ON  佳澄: 「…う、嘘…」びびくっ>船自体が〜  佳澄: 「そ、それ、やばくないですか」  GM: あたりからはびんびんに妖怪の気配が  GM: <感知した人  幽奈: それを聞いて壁をすり抜けようとしてみます>船自体  GM: うん、抵抗はあるけどすり抜け事態はできる。 ---2:29 佳澄さんが去りました---  幽奈: 通れますか?  桐峰: 「長き時の果てに、『生った』か」 ---2:29 佳澄さんがやってきました---  佳澄: ぬ、落ちた  透子: おかえりなさい  幽奈: お帰りなさい  桐峰: おか  GM: 完全に妖怪になってる、というのではないようですねー  丈一郎: おかえり〜  勇斗: 「……艦橋をおさえた方がよくないかな?」  透子: 「元々そうであった可能性もあるぞ。何せ、ナチスだ」  幽奈: 「最悪の状態ではなさそうだな…」  佳澄: 「……回収してそれで終わり、じゃないかも…」がくし  透子: プレートに地図とか無いかな……  佳澄: ナチス怖い。  桐峰: 艦橋か館長室・・・動力部を目指すと言うのもアリか  桐峰: まぁ、詳しい位置はわからんしな  佳澄: とりあえず、艦首の方でも行ってみます?いや、根拠は何も無いけど。  桐峰: だね。とりあえずは構造の把握でもしましょ  幽奈: 「まぁともかく進もうではないか、ここではなしていても始まらん」  勇斗: 「動かせるなら動かして、船ごと回収した方がいいかもしれない」  佳澄: びくびくしながらてくてく。  透子: 警戒警戒。  GM: 艦首方向に?  丈一郎: 警戒移動〜  透子: 何が起こってもおかしくない。これは。  GM: ならば、居住施設が。  佳澄: 「…そこらのお化け屋敷なんか目じゃないです…」一応暗視持ちだしな。あたりをきょろきょろ、警戒  桐峰: 銃は一丁だけ抜いておく。ライトは片手に持ちながら  GM: 潜水艦なのできつきつせませまですが。  GM: さらに進むならば、艦長室です。  透子: は、航海日誌を探せば!!  佳澄: 一介の船員の部屋にあるとも思えないし、目指せ艦長室?  佳澄: …ドイツ語、読める人。  桐峰: 艦長室行ってみましょうか。警戒はしつつ  桐峰: えー、初期案では読めましたw<ドイツ語  佳澄: 社長だったら読めたのにぃぃぃぃ>ドイツ語  GM: では、艦長室。  丈一郎: あああ、しなっちなら  桐峰: フランス語に変えちゃったんだよなw  透子: wみんな心残りが(何)  幽奈: ヒンディー語ならw  GM: ミイラ化した死体が椅子に腰掛けてます。  透子: ……オーラ見る。  佳澄: 「…ひっ…」びっく  桐峰: あ、オーラ感知は発動しっぱなしね  佳澄: 「うううう動きますか?アレ動きますか?もしかして動きますか?」  GM: ただのしたいです  透子: 「ぐーてんもるげん?」  透子: ただのしかばねのようだ、か  佳澄: へんじはないか。  幽奈: 偽「ばーむくーへん?」w  佳澄: w  勇斗: 偽「思考言語切り替え! 日本語をベーシックに!」(w  佳澄: 弐号機動かないYOw  透子: w  佳澄: 「…大丈夫、かな?」ひょこ  丈一郎: w  透子: ではドラクエ風に  GM: 妖怪がお化けを怖がってる図にしか見えない、な。  幽奈: とうこはしたいをしらべた  GM: したいはくずれた  桐峰: 死体の服装は?というか、階級章は?  透子: 「『返事がない〜』と、いうところじゃの」  佳澄: いや、つかその図です(笑)  佳澄: >妖怪がお化けを怖がる  佳澄: 「…た、ただの死体ってことですか」  GM: ん、まあ大尉かな。  桐峰: 死因は?酸欠なのか、それとも目に見える外傷があるか調べたい  佳澄: それでも怖いけどなw 「…ここに聖杯とかがある…ようには見えないけど」きょろきょろ。一応探します  GM: 勉強不足で、そこら辺は曖昧です<階級  GM: 外傷は無い。  桐峰: くっ、PLならば・・・w  佳澄: w  透子: w  幽奈: 机の引き出しを開けて〜、とおもたら触れない!?w  桐峰: 金庫はあるはずだが  佳澄: 佳澄は死体に近づかず、そのへんを探します…w  透子: 酸欠でなくても餓死とか、色々ありそうやけど  桐峰: 艦長室にあるか、それとも別に作られているか・・・  透子: まぁ、……まず、艦内地図探そう、地図。  GM: 調べるのなら、資料は出てくるけど。  桐峰: とりあえず艦長室に、金庫や戸棚、引き出し、何らかのトランクケースはありますか?  GM: ドイツ語と日本語。  GM: 日本語は昔の文体なので、解読に知力判定必要としておく。  佳澄: ドイツ語の方はどーしようもないな。日本語日本語  GM: トランクケースは無い。  佳澄: いっちゃん知力高い人ー  透子: く、夕姫なら!!〔←昔の人〕  桐峰: 13  桐峰: 多分透子じゃろ  丈一郎: 12  幽奈: 15  佳澄: 13.透子さんかな  透子: 15  桐峰: 16くらい・・・あ、幽奈と同値か  佳澄: あ、タイがいた。とりあえずごう  勇斗: 12  幽奈: 言語学でボーナスとか無い?  GM: 言語学って関係するのかな? まあ、いいや。  桐峰: 「主よ、永遠の安息を彼らに与え、絶えざる光を彼らの上に照らし給え。Amen」とりあえず祈っておくか  GM: 達成値にプラス、としておく。  透子: ふむ、なら幽奈さんの方がいいかな  佳澄: 一応まっとうな神父なんだな、とじー(何)  幽奈: では読みます〜、…「すまん、ページをめくってくれんか」w  佳澄: w  佳澄: 「はい」w  透子: 幽体かー  桐峰: 威圧感を放ちながら聖句を唱え慰霊する神父(何>佳澄  幽奈: 読む〜 ---2:45 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 5+3+1=9---  幽奈: 成功度7かな?  佳澄: …何か即座にこっちが浄化されそうな…(何)  透子: w  GM: それでは、資料はありますが本当に概要だけですね。  幽奈: 新しい情報などは?  GM: 読める内容だけでは、日本向けの輸送物資のリストだとしか。  GM: 目録は、賢者の石や聖杯や実験体やらいくつかの設備が。  丈一郎: やはり実験体を積んでいたか・・・  佳澄: それらが積んである場所、とかは?  透子: ……実験体気になる。実験体  佳澄: 超人がお出迎え、とかかい  桐峰: ・・・試作品なら設計図が動力部か艦長室にある可能性があるな  佳澄: 偽超人「キ○肉バスタァァァァァァ!」  桐峰: ドイツ語が読めなくても構わん。そういったものはありますか?<ドイツ語資料  GM: 積んである場所? 艦長室の壁にかかってる図から見ると、やたらと大きなエリアがふたつ。  桐峰: って図があるんかい  GM: 機関部と貨物? ですね。  透子: 飲食不要とか酸素不要とか持って、未だ生きてそう  佳澄: 「あ、これ…」  GM: 簡単な構造図です。  佳澄: 貨物室が怪しいとは思うけど  幽奈: 同じく>貨物室  勇斗: 「機関部には置かないでしょうね……貨物室かな」  透子: 「ふむ。貨物室に行ってみるかや?」  佳澄: 「で、ですね…」一刻も早く死体から離れたい様子  GM: では、階下に下りてとなりますね。  佳澄: …ここまで臆病だったか?まぁいいや  桐峰: 「それしかあるまい。機関部は、この艦がどうにかなったときに考えればよいだろう」  佳澄: てくてく  幽奈: 補給不要の機関部も気になるけどねぇ〜  佳澄: とりあえずさっさと任務遂行してさっさと帰ろう…  桐峰: 実は超人たちが人力で(違  幽奈: ふよふよ  透子: 機関部に賢者の石、ってのはあるかもしれんが。  佳澄: …ま、回し車でくるくる回ってる超人!(ぇ  GM: では、貨物室の前。がっちり扉が閉まってます。  透子: フラメル機関だねぇ  桐峰: 超タフネスくらいは持ってるだろうなw  佳澄: 「…こじ開けますか?」  佳澄: あけられるかどうかは不明 鍵とかかかってる?  透子: バーナー持ってこなかったっけ  桐峰: 普通にあける方法は?  桐峰: ロックかかってたらバーナーの出番だが  佳澄: バーナーがあったか。焼ききっちまえい  GM: 鍵はかかってる。  GM: 錆も見える。  桐峰: バーナーGO  佳澄: ぶおー  GM: がこん  桐峰: あー、水とか出てきたら速攻退避ねw  透子: じじじじ…  佳澄: 流れ水とかホント無理ですからw  桐峰: って開いたか  佳澄: 「……」中を見てみる。  桐峰: 大丈夫、潜水服来てればだいたい濡れないからw  GM: そして、開いた中は薄暗い照明が灯るごちゃごちゃした空間。  透子: 赤熱した部分がこっちに膨らんでくるのかな?中に水が詰まってると  透子: オーラは見っぱなしー  勇斗: いや、流れる水の存在自体がまずいんじゃ(w  勇斗: 潜水服は関係ないっしょ  幽奈: そういえば  桐峰: あー、そういう考えもあるかw まぁ、機械の体みたいに濡れるとあかんっていうのは大丈夫そうだが  佳澄: 多分弱点は受ける…w  幽奈: 私は祈りの言葉が苦手なのだった  佳澄: w  桐峰: w  透子: ……w  幽奈: 1分間聞いたのかなぁ?  佳澄: ああ、そういや透子さんとご一緒できないとかいってたようないってなかったようなw  透子: 此処には祈る人が二人も居ますけど(キリスト教と神道)  佳澄: いや、アレ聞いた瞬間にダメージが…w  幽奈: さっき祈られたし  幽奈: ふっときますか ---2:55 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 6+3+6=15---  幽奈: ごふ  佳澄: WHAT!?  透子: うはぁ!?  桐峰: 3Dも受けるんかw  佳澄: 3Dかよ…w  幽奈: 「桐峰さん…、祈りの言葉はやめてくれないか…」  佳澄: 「…ちょ、何か幽貴さんが成仏しそうですー!?」(ぇ  丈一郎: あああ  幽奈: 「成仏してしまう」  GM: いきてるー?  勇斗: …………まて(w  幽奈: あと26点  透子: 「……不味いのではないか。幽奈……おっと、幽貴殿」  佳澄: 「ゆ、幽貴さん大丈夫ですか?」汗  桐峰: 「死者への祈りを赦されないとは、何事かね」  幽奈: 「わざとらしく間違えるのはやめてくれ…」(ぼそぼそ)  佳澄: 「?」>幽奈ぼそぼそ  幽奈: 「いや、なんでもないから気にしないで暮れ」  透子: いや、打った後でPLが気づいたからそのままw  佳澄: 「は、はぁ…」  幽奈: なるw  佳澄: さて、まぁ成仏はいいとして…部屋の中に今にも飛び掛ってきそうなラー○ンマンとかウォー○マンとかはいないんですね?(だから違)  透子: 「……どの類の祈りに影響を受ける?」  幽奈: 「すまない、私の生まれが生まれなものでね」>死者への祈り  GM: ん、ぼそぼそと会話してるなら襲われるね。  透子: 聞いておかないとw  GM: 誰が一番穴に近い?  佳澄: あら、いたか。  透子: 来たなー  桐峰: 「では、成仏するがよかろう。ここの死者とともに」(ぉぃ  佳澄: 一応即応と暗視あるから、不意打ちには強いけど  桐峰: 一応、警戒はしてると宣言はしてたー  佳澄: 穴っつか、あけたときに覗いたから佳澄は近いと思う。警戒もしてるけど  勇斗: バーナーで焼き切った人じゃね?  幽奈: 設定して無いけど、鎮魂や除霊系列ではないかな?  桐峰: 多分私だろな<近い  佳澄: つか桐峰さんが何気に酷いこといってますw  GM: ふむ? じゃあ、桐峰さんか佳澄んか。  GM: 奇数でかすみん  桐峰: わかった、やめようなんて言わないさw<偽悪趣味  透子: キリスト教のみとか、仏教のみとか限定はしてないのか…… ---3:01 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 3+4+3=10---  桐峰: かまーん  GM: そいじゃー  佳澄: あら、桐峰さんか ---3:01 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 3+6+2=11---  桐峰: どんなもの?  幽奈: してない、日本はチャンポンの国ですからw  GM: 飛び出してきた小柄な影が腕を振るう  桐峰: 限定できないしw<態度パック  佳澄: 「っ!桐峰さんっ」 噂の超人か?  桐峰: では、受け。後退は後詰まってそうだし不可かな? ---3:02 桐峰 が威圧感を放ちながら3D6を振りました 4+4+6=14---  GM: サイズで言えば、子供サイズ。容姿は、金属とキチン質を足して割った感じの害骨格生物にみえる。  透子: ライダーー!?  桐峰: あかん、後退が無理なら受けれなかった  佳澄: ライダーかよ。  勇斗: 生体装甲系かよ  桐峰: 流河の仲間ですね(違  佳澄: こんにゃろ、蹴っちゃる  GM: 後退は、後ろを踏み潰すならOKかな? 次の行動はぺなつきにみなす。  桐峰: 後・・・誰?w  GM: 足元を取られるだろうし。  桐峰: 佳澄か?  佳澄: 佳澄ぽい。  桐峰: ちなみに、ペナはいかほど?  透子: 佳澄んなら踏まれるなw  佳澄: ええ、何の躊躇も無く踏んでくれそうですw  GM: −2くらいでいいか。  桐峰: では、踏もうかw  佳澄: ペナは私も?  GM: 踏まれてるのだから、当然ですね。  佳澄: 「むぎゅ」  佳澄: じたばた  桐峰: 「下がっていなかったのか」さも当然のようにw  佳澄: つか、身長差ありそうだし本気で踏まれてるかもw  桐峰: とりあえず佳澄を踏んで銃で受けました  佳澄: 「は、早くどいてっ、くださいっ」ばたばた  桐峰: どいておくか  GM: 受けられたのなら、金属が擦れるような鳴き声をあげて飛び下がる。  GM: <演出  桐峰: イニシア?  佳澄: 「な、何ですかアレ?」  透子: 潜水服は………壊れないか  GM: いや、いらない。  GM: 穴の中から、人影が出てくる。  透子: あ、変身。  GM: 幽奈さん、お仲間です。  佳澄: あらら  透子: おおう  GM: 白衣を着た金髪さん。  佳澄: ごーすと?  桐峰: 妖怪時のみの限定を一切行っていないので(ていうかできない)人間の姿であらゆる能力を行使可能だー  透子: ガイストだー  佳澄: 変身済み  GM: 白衣「○×△?」ドイツ語  佳澄: 「…あ、あの?」ちんぷんかんぷん  佳澄: …くあーー!天戸だったら手話の技能なしで身振りがー!つかドイツ語がーー!ww  桐峰: 「ここは日本の領海だ。日本語で喋ってもらおうか」と日本語とフランス語とラテン語と英語でw  GM: すると君達の背後から「△□☆……」ドイツ語  幽奈: 思考感知で読めたかな?  佳澄: ばっと振り返り…挟まれたぁ?  透子: ラテン語なら彼ら技能ありそうだw  透子: 思考もきっとドイツ語だよ………  GM: 白衣「日本の出迎えかね? 通じてるかな?」日本語  桐峰: ラテン語ならまだ可能性が・・・  佳澄: 「…何だ、喋れるんですか」ほっと  幽奈: 言及して無い…>るるぶ  幽奈: 無理ぽいね  GM: 背後「通じている」  佳澄: …おろろ?  桐峰: んーと、見た感じ幽霊?  GM: 表層的な思考は、母国語でしょうね。  透子: ……後ろ振り向いていいかい?  佳澄: 言語が15L以上で、その言語で思考できる、とかだったかな  GM: 普段、日本語で志向してるかと思います。みなさんも。  桐峰: 後は任せる。こちらは前を担当していよう  佳澄: 佳澄は後ろ向いてるぽ  GM: ふりむくと、ナチな制服の方々が。  GM: 約3名  透子: それが、日本語で?  GM: えらそーな女のヒトが1名。部下そうなのが、二名。  透子: ナチならドイツ語でいいやん、と思うけど  GM: 返事を返したのは女性ですね。  桐峰: 凍矢がいたらこう、SS軍服の女に萌えたのかどうか・・・w  GM: 部下二名は東洋人。それも日本人に見えるですねー  GM: あ、女の人は眼帯している冷たい顔立ちの美人さん。  勇斗: 美人ならな(w<凍矢  佳澄: 美人らしいw  丈一郎: ジョ−も後ろかね  桐峰: 幽奈のお仲間ですよ、て言ってるけど見た感じ幽霊なの?<白衣 ナチどもはどんな感じ?  透子: ……『ナチス系女性将校』の妖怪?〔何〕  桐峰: とりあえずもうダメです。PLが萌えてます  GM: 白衣は半透明な幽霊っぽい。制服組は実体に見える。  佳澄: 全部ゴースト?  佳澄: PL萌えはどうしようもないw  佳澄: こっちは実体?  桐峰: SS女性将校・・・ああ、たまらん(ぉぃ  勇斗: 殺気から入力に時間がかかってしょうがない。  GM: 壊れてる?  勇斗: なんでだろ  佳澄: 「…あ、あの…」一応身構えつつ  佳澄: 「…あ、あの…」一応身構えつつ  透子: 追ってか。案外早かったなぁ  GM: 輪唱?  透子: うわ、ラグってやがる  桐峰: 輪唱してますな  透子: しかも輪唱  佳澄: 輪唱してるのか?  透子: もしかして鯖の調子が悪いのかな  佳澄: こっちだと見えない…  GM: 女性「ふむ、諸君ご苦労。荷は我々が受け取る。引き下がりたまえ」と冷たく淡々と、当然のように。  桐峰: 佳澄の問題では  GM: 部下二名が銃口を君達にむけて、ちゃき!  佳澄: こっちが調子悪いのか;  佳澄: 「わっ…」  桐峰: 後の方々が遮蔽になっているので銃はあまり気にしない(コラ  GM: 白衣「あぁ、争いは止めてくれたまえ。で、わたしは誰に荷を渡せばいいのかね?」  幽奈: (出てくるのが銃弾なら怖く無いんだけど…)  桐峰: 「こちらに渡してもらおうか」  桐峰: 横を向こう。どちらにも対処できるように  佳澄: 「後から来てそれは無いんじゃないですか?」撃つなら、こっちも突っ込めるように身構えるよ。  GM: 女性「いや、こちらに頂きたい。ナチスの遺産は、我々のものだ」きっぱり  透子: Halt`sMaul!冗談じゃない  幽奈: 天井すれすれからどちらも見えるようにふわふわ  幽奈: 天井低そうだw  GM: 白衣「誰に渡すかは、そちらで決めてくれたまえ」  丈一郎: そういえば白衣って男? 女?  佳澄: 完全に後向いときましょうか。 「…あなたたちに渡すと、ロクなことになりそうにないんですけど」  GM: 初老の白人男性  佳澄: こっちも人のコト言えないけどな…w  佳澄: 距離はいかほど?>ナチ  GM: ん、通路の奥から歩み寄ってきている。現在、7mほどかな。  桐峰: 桐峰から向こうに斜線は通りそう?  佳澄: 体当たりなら可能、か。届く。  GM: 射線は届くんじゃないかな。  桐峰: 刃霧さん、だいぶ調子悪い模様  佳澄: 大振りでもいいけどさ…とりあえず、佳澄は再生あるから多少のダメージなら…誰か、血頂戴(笑) あ、ナチから吸えばいっか。  桐峰: チャットの発言欄ではロクに入力できんそうな  透子: 毒気、届くな  佳澄: むぅ  GM: ソフトの問題、かな?  GM: まあ、女性将校さん。鞭を取り出して、威嚇するようにびしゃ〜ん!  GM: 女性「なに、有効利用する術は我々の方が多かろう」  佳澄: 女王様やー(違)  透子: ……こいつら、『妖怪ネオナチ』だ。間違いない〔何〕  佳澄: 「…っその、利用の仕方が問題なんです!」  桐峰: 勇斗から伝言ー  桐峰: ソフトがおかしいぽいので、再DLしたいそうですが  佳澄: 鯖建て直す?  透子: 偽「旧時代の遺物も、旧時代の思想も、眠っているのがお似合いだ」  透子: 立てようか  桐峰: 休憩かねて、一度落とさないかと  佳澄: ういうい  GM: じゃあ、一端切りますか。  桐峰: 戦闘前だし  丈一郎: おう  透子: うい  幽奈: りょうかい  GM: それでは、カウンターにでも ---3:24 GMさんが去りました---  桐峰: では、カウンターに避難。IP代わらんから1、2分でまた入ってきてくれだそうだ ---3:24 サーバーから切断されました---