---22:39 【にゃんこ隊長@ネネママ】から【にゃんこ隊長】になりました--- ---22:39 接続キー認証中--- ---22:39 にゃんこ隊長さんがやってきました--- ---22:39 幽奈さんがやってきました--- ---22:40 フィオナさんがやってきました---  勇斗@刃霧: いや、歓迎キャラチャ、今週末は無理っぽいし、やっちまおうかと(w ---22:41 【勇斗@刃霧】から【勇斗】になりました---  にゃんこ隊長: utino  にゃんこ隊長: うちのゴスロリっ子は全然出来てません( ´▽`)  勇斗: 攻撃能力は毒ですか?(w  勇斗: <ゴスロリ娘  勇斗: いや、ゴスロリ息子?  にゃんこ隊長: まだそこらへんも考え中w  フィオナ: 私の3rdも全然出来ないんだよなー……  にゃんこ隊長: 総じてゴスロリっ子w  にゃんこ隊長: とりあえずソフィさん作り逃げになるなぁ・・・  にゃんこ隊長: まあ、ゴスロリっ子が卒業するまで封じておこうかな  フィオナ: リレーで死んで見ますか?(ぇ)>ゴスロリっ娘  幽奈: あれ?  フィオナ: じゃない、ソフィさんだ。  にゃんこ隊長: 殺さないでくれw  にゃんこ隊長: 一応偵察面で優秀なキャラだからw ---22:43 刑部さんがやってきました---  刑部: こんばんは。別チャットを退室してきたので遅れた;; ---22:45 透子さんがやってきました--- ---22:45 白葉@ATO(睡眠)さんがやってきました--- ---22:46 【白葉@ATO(睡眠)】から【白葉@ATO】になりました--- ---22:47 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 5+3+1=9---  にゃんこ隊長: ところでいりこさん、口をかぱっと開けられても起きませんがどうしましょう  勇斗: 唐辛子を口に放り込む(w  透子: ……なんですかそのかわいさは(何)  幽奈: タマネギを…  透子: いーじーめーちゃーだーめー(何)  にゃんこ隊長: 更に口を開けてみた。  にゃんこ隊長: 全然起きません( ´▽`)  刑部: じゃあ、踊ってみる♪  勇斗: 口に指つっこんで舌を引っこ抜く(w  にゃんこ隊長: お  にゃんこ隊長: 今あまっちがそう打ち込んだ瞬間起きた  透子: w  にゃんこ隊長: 察したらしい  刑部: なぜだ!!  フィオナ: さすがだ。  にゃんこ隊長: 撫でたらまた寝たw  透子: 恐怖症(重度):あまつばめさんの猫猫ダンス  刑部: さすがはいりこさん。私の気持ちを察したらしい・・・ということにしておこう  にゃんこ隊長: 持ってそうw  透子: が有るに違いない  にゃんこ隊長: 諭吉はもっと重症だろうなぁw  勇斗: あまつばめさんの邪気はネット回線を通してモニター越しに(w  白葉@ATO: すでに邪気扱いなんだ(笑  透子: 植物が枯れたり小動物が調子悪くなったりするのねw  にゃんこ隊長: しかも今の今まで伸びてたのに丸まった  幽奈: きゅるる〜、お酒回ってきた〜  刑部: 縦回転で>お酒  刑部: いいもんいいもん。オフ会用に、諭吉さんたちに顔がわからないように  刑部: サングラスが用意できたからいいもん  白葉@ATO: あぁそれはいい手かも<サングラス  にゃんこ隊長: 余計逃げるに100000000ペリカ  幽奈: 余計怪しい?  透子: ……顔じゃなくてダンスで判断付くんじゃないかな?w  にゃんこ隊長: 何かいりこさんうなされてますが  透子: ……w  勇斗: だから、邪気でわかるんだって(w  白葉@ATO: やっぱりダンスは止めておいたほうがいいと思うんだけどなァ・・・・・・(笑  白葉@ATO: ちぇ メロンもうないのか  勇斗: あまつばめさん「ねーこねこねーこねころけんろ〜♪」(くねくねと踊る)  にゃんこ隊長: メロン・・・予習っスか?w ---22:54 GMさんがやってきました---  透子: 暖かいメロン?  透子: こんばんはー  GM: 入れてみたw  刑部: こんばんは  白葉@ATO: うん一切れレンジでチンして食おうと思ったんだけど……全部家族に食われてた(笑  幽奈: こんばんわ〜  勇斗: 会社のPCに入れるな(笑)  白葉@ATO: っとこんばんは〜  にゃんこ隊長: (=゚ω゚)ノ ぃょぅ  刑部: メロンをレンジで・・・・・・  にゃんこ隊長: あっためようとしたのかw  GM: 帰る時にゃ消すさw  にゃんこ隊長: 家族のいい判断だw  にゃんこ隊長: ところで、山のスパ  白葉@ATO: そりゃ一度くっときゃ勝算がある程度見えてくるしさぁ……(笑  勇斗: そんな単純な味じゃないと思うんだが(w<山のメロンスパ  にゃんこ隊長: 実は果肉が敵じゃなくて時間経過で伸びるスパが天敵らしい  透子: したーんしたーん(1CPを掲げつつにやり)(何)  勇斗: っていうかですね、あそこのスパゲティ、長いし太いし量は多いし、たとえ甘口スパじゃなくても食ってるのにふやけていくのはどれも一緒ですよ?(笑)  刑部: ですね。麺が太くて熱いから、時間がたつとくどさがひどくなるのも・・・  にゃんこ隊長: 経験者語るw  白葉@ATO: 勇斗さんあの現場に居たんだから味知らん?(笑<メロンスパ  勇斗: 知ってるけど……おしえたげない(w 僕は一口食べてみて全部は食べれないと思ったとだけ(w  にゃんこ隊長: 実はATO君、メロンスパ宣言したコトに後悔してるに100000グロッド  刑部: 宣言していたのか・・・  白葉@ATO: グロッドがどこの単位かしらん(笑 しかし後悔は……多分食ってからするかも(笑  透子: 管理人さん公認の真剣勝負ですよ(何)  GM: 10万グロッド程度かいw  白葉@ATO: 写真じゃよくわかんないんだけど何gなんだスパの量  にゃんこ隊長: りあるまねーでいくらだっけ?w  にゃんこ隊長: 常識だと普通スパは1人前100g  勇斗: あーそんな生やさしい量じゃないねあそこのは(w<100g  白葉@ATO: はいはい(想像中  刑部: 「普通の」スパゲティーなら300くらいは軽く食べられるけど・・・  にゃんこ隊長: 絶対100gじゃないぞアレw  にゃんこ隊長: 500っスか!?  刑部: その私が2/3ほどしか食べれませんでした  にゃんこ隊長: 残したっけねえ  透子: 約5人前!?w  にゃんこ隊長: が、途中凍死寸前のねこびが少しついばんだだけw  刑部: 猫さんと空さんが食べてくれたんだっけ?  白葉@ATO: 刑部さんは何スパ食べたの?  にゃんこ隊長: そそw  刑部: アボガド  にゃんこ隊長: アボガドスパw  にゃんこ隊長: 少しなら美味しいw  透子: 300が三分の二だとすると ---23:00 八卦さんがやってきました---  勇斗: わたしゃ、あのハンバーグカレーの前に行った時はたしかナポリタンか何か食って死にかけた(w  GM: あまり食べたくはないなw<大量  刑部: 味はおいしかったですよ。後半はくどかったけど  白葉@ATO: アボガドかぁ……つか何にしても想像できゃしねえ(笑  透子: 150×3  にゃんこ隊長: やっぱ普通にパン系統が一番まともっぽいかもw  GM: 400〜500ってトコか。目分量で  白葉@ATO: とりあえず1CP用意しといてね>瑠阿さん  にゃんこ隊長: ミックスサンド普通に食えたし♪  透子: 用意してありますけどw  勇斗: 絶対食えないって(笑)  にゃんこ隊長: 多分ATO君が1cp出すコトになるに10000000ペリカ ---23:01 【八卦】から【灰藤】になりました---  刑部: 普通の明太スパなら500でも何とかなると思うのですが、  透子: そいえばそっちが負けたときの条件はだしてなかったけどw ---23:02 【にゃんこ隊長】から【摩央にゃー】になりました---  勇斗: ATOさん完食できないに10cpかけてもいいくらいだ(w←凍矢のcpあまりまくり  刑部: 山は結構具がしっかりしている・・・  刑部: あ、山ってカレーがあるの?  白葉@ATO: 勇斗さん言質はとったぞ(笑  摩央にゃー: そういやこないだひっそり摩央のCP見てびびったw  灰藤: 名前はどうやって変えるんでしょう?  灰藤: あれ_変わってる?  白葉@ATO: え?変わってますやん>八卦さん  摩央にゃー: 使用417未使用52(プ  刑部: 設定で名前を変える  灰藤: 失礼  勇斗: かけてもいい、とは言ったが、かけるとはいってないぞ(w  摩央にゃー: 小学校これなら行けるかなぁ(どきどき)  透子: 提案するものとしては「月さんに挨拶するときに「こんばんは我がメイド」という」で、どだろ(何)  勇斗: 僕が行った時はあったなあ<カレー  白葉@ATO: ちぇ(笑  勇斗: ハンバーグカレー、死にかけたけど(w  白葉@ATO: ってちょっとまて1CPとつりあわないだろそれ!(笑  GM: メニュー指定でいいなら、10CPかけるけどw  摩央にゃー: ハンバーグ系は死が待ってるらしい  刑部: じゃあ、カレーにしよ♪  透子: 駄目かw  摩央にゃー: 今回のあまっちはカレーかあw  透子: 皆さん、何が良いかなwATOさんが負けたときの条件はw  摩央にゃー: 私はクリームソーダに手を出してみるw  白葉@ATO: つか私がメロンスパ食うだけで十分掛け金支払ってると思うんだが……(笑  灰藤: 山メニューですか?  透子: ちぇw  GM: やっぱメイド陵辱でしょう  勇斗: いやいやいや、それは賭にならないよ<メロンスパ食ってるんだから  刑部: はい。ATOさんは茶レンジャーのようです  白葉@ATO: だったら対等で1CPだろう(笑<賭け  摩央にゃー: えっと、誰か偉い絵師にメイド服着た白葉描いて貰うとか  白葉@ATO: メイド陵辱て  摩央にゃー: しかもゴスロリ系メイド服  GM: もしくは、負けた場合は私のGMにてちょっと色んなコトをシてもらうとか  透子: フィオナでなく白葉んかいw  刑部: あぁ、そだ。メイド喫茶って名古屋にもあったんでしたっけ?  勇斗: で、キャラチャせんの?(笑)  白葉@ATO: シて かよ(笑  摩央にゃー: フィオナだと普通じゃん(真顔)  刑部: (東京と大阪はあったはず)  摩央にゃー: 確かあったと思う  灰藤: はー、すごい>ATO  白葉@ATO: キャラチャの内容は?  勇斗: いや、新人さん歓迎。  白葉@ATO: あ、はいはい  刑部: ・・・・・・ATOさん間食なら、メイド喫茶ご案内は?w  勇斗: 内容? 考えるのめんどいから誰か考えれ(命令形)  白葉@ATO: だから別にメイド萌えじゃないと……(笑  摩央にゃー: 萌える萌えないの問題じゃない。罰ゲーム的であるかどうかが問題なんだっ!  刑部: (ぼそ)開花するかも  勇斗: メイドモエじゃないのにメイド飼ってるの?(笑) もしかして、ただの変態趣味?(酷  刑部: 酔狂ですね〜♪  白葉@ATO: 飼ってるいうなよ(笑  摩央にゃー: てか、多分秋葉系ばっか居ると思われ・・・>メイド喫茶  刑部: あ〜ところで、  刑部: GMってどなた?w  摩央にゃー: ヨゴレじゃ?  GM: HAHAHA、いったい私を何だとお思いで  透子: 妖怪コーロームさん。発言で解る  刑部: おぉ、そかw  摩央にゃー: ヨゴレ神ですよ  摩央にゃー: >私を何だと  灰藤: 神!?  灰藤: 崇めなきゃ!?  摩央にゃー: 大変、「なんだと」で変換したら「(@u@ .:;)ノシ」が出てきた  勇斗: まぁ、神と言っても、邪神の類ですが(w  刑部: 神=「良かろうが悪かろうが、超越した力を持ったもの」  摩央にゃー: ばっちり邪神ですな( ´▽`)  透子: あぁー、崇めちゃ駄目、汚染される汚染  幽奈: 、  GM: 我を崇め奉るがよい  摩央にゃー: 崇めたら人生負け組  刑部: はは〜  灰藤: ははー  摩央にゃー: 崇めちゃってるよ'`,、('∀`) '`,、  勇斗: あがめちゃったよ(笑)  刑部: あ、私、負け組み?  透子: あぁ、汚染がw  フィオナ: んきゅー、パソ移動落ちー。そのうち戻りますー。  灰藤: しまった!?  透子: いってらっしゃーい  刑部: は〜い  摩央にゃー: てらせー ---23:10 フィオナさんが去りました---  白葉@ATO: いってらっさーい  灰藤: いってらっしゃい  幽奈: いってらっっしゃ〜い  GM: ご利益は人として大切なナニカを失えることと、可愛い嫁さんをゲットできるかもしれないことですw  刑部: 猫がなついてくれるなら、神だろうと悪魔だろうとかまうものか!!  摩央にゃー: 可愛い嫁さんは何か可愛い代償が大き過ぎて・・・  勇斗: ゲットの仕方がさすが邪神、と言われるような方法だったりしますか?(w  白葉@ATO: (ほろり  透子: ……あまつばめさん、そこまで(ほろり  灰藤: 切実ですね・・・  勇斗: あー、邪気が濃くなっていっそうなつかれないと思われ(w  摩央にゃー: 絶縁とか殴られて病院行きとかいうキーワードが浮かぶんですが>可愛い嫁さん ---23:12 フィオナさんがやってきました---  摩央にゃー: おかー  刑部: というか、本日、本屋で立ち読みをしてきたのですが  フィオナ: 戻りー。  刑部: おかえり  透子: おかえりなさい  白葉@ATO: おかー  GM: おか  灰藤: おかえりなさい  幽奈: おかえりなさい  摩央にゃー: そこはやっぱいりこさんと諭吉さんに判断して頂きましょう>邪気増加  刑部: 私が猫の雑誌を手にとって読んでいるとき、周りに人がいなくなったなぁ・・・  摩央にゃー: うお。人払いだw  白葉@ATO: しかし……寝不足で山ってもしかしたら最悪な条件なんじゃなかろうか……  摩央にゃー: (・∀・)  刑部: 遭難しそうですな>寝不足で〜  摩央にゃー: しかもメロンスパw  透子: 笑い声、気づかぬうちに たれながし(あまつばめさんの状態を読んだ心の俳句)  灰藤: チャレンジャーがんばって!  摩央にゃー: 前の日はあんま作らないようにしますw  透子: ふぁーいとーw  GM: もうそろそろ迎えが来るかなー・・・  刑部: じゃあ、ATOさんの分の魚は諭吉さんといりこさんへの貢物に・・・  白葉@ATO: とりあえず賭けた以上勝つ気でやるけど……せめて量がわかれば……  摩央にゃー: ああ、車動かせんのか  刑部: 今、警察?  摩央にゃー: 会社w  灰藤: 会社では?  摩央にゃー: ああ、お迎えってヨゴレの神様?( ´▽`)  白葉@ATO: 実況見分のため放置?<車  GM: いや、会社。で報告と残業  刑部: あ〜 そだ。  透子: おつかれですー……  GM: 車はすでに修理屋だ  刑部: えっと、皆さんに一つお願いしていい?  摩央にゃー: (つД`)  摩央にゃー: 事と次第に寄る( ´ロ`)  GM: 11時ちょい前に嫁に電話したから、そろそろかなぁと  白葉@ATO: 内容次第ですねぃ  刑部: あ、だめだ。タイムオーバーだ  幽奈: ?  摩央にゃー: ( ̄□ ̄;)  白葉@ATO: ?  GM: 密かにFateっぽいBGMが聞こえていたのが気になりますが  灰藤: ??  摩央にゃー: せにあさん・・・w  透子: w  刑部: いや、ある人のところで「おにぎりを語る」とやっていたので  白葉@ATO: はまってんのか……(笑  刑部: 今日、閉鎖予定だから、書き込んでもらおうかな?って思っただけです  GM: ハマってますよw 先日UBWをクリア。たぶんHFやってんだろ  摩央にゃー: 閉鎖とはまたもの悲しい(つД`)  GM: 何回死ぬか密かに楽しみにしていたりもw<HF  摩央にゃー: 流石サディストヨゴレ  白葉@ATO: スパロボ今33か4話……後何話でFate移行できんだろう……  刑部: 期間限定だったんですよ。3日ほどの ---23:18 丈一郎さんがやってきました---  摩央にゃー: ちゃー  透子: こんばんはー  刑部: こんばんは  白葉@ATO: こヴぁん  GM: 桜ルートは、一番死亡率が高いからな・・・w  幽奈: こんばんわ〜  GM: こんばんわ  丈一郎: こんばんは〜  灰藤: こんばんわ  フィオナ: こんばんわー。  刑部: このままだと雑談で終わりそうだな・・・  灰藤: スパロボ!竜虎王〜  刑部: 何かお題を出しますか?  GM: スパロボクリアしたら教えてください。マテリアル郵送しますからw  透子: 歓迎っぽいもの。  透子: 歓迎会ぐらいしか思いつかないなwっと  刑部: 例えば・・・・・・benvenuti新人歓迎我慢大会!!  白葉@ATO: うぃ。(笑 ……てか今からやるか(ぽち  刑部: (エアコンが壊れただけ)  摩央にゃー: う〜ん。やっぱ場所はベンヴェのバー?  白葉@ATO: 何を我慢するんだ何を(笑  GM: ついでに桐峰さんも歓迎してくれ。ていうか迎え来た時点でアウトですがw  透子: 凍矢さんのでばんだw  摩央にゃー: ダッシュで家帰ってPCつけろw>ヨゴレ  刑部: 凍矢さん、この日だけはモテモテですよ  GM: いや、30分くらいかかるし・・・w  摩央にゃー: 遠いでちゅね( ´▽`)  GM: 飛ばせばもっと早いけどな  白葉@ATO: 私もメロンスパのために早寝しますしねぇ(ぉ  透子: w  摩央にゃー: そして猫に隠れてするめ食う私  刑部: 偽紅「よし、空を飛んでいくぞ。嫁。窓から手を出して翼の代わりを!」  摩央にゃー: ソロセッション延期っスか?( ´▽`)  灰藤: 安全運転でお願いします・・・  GM: そいや、何故この日だけ?<凍矢モテモテ  摩央にゃー: エアコン壊れてるから?  白葉@ATO: いや、あらゆる条件を受け入れてこそだろう(笑<メロンスパ勝負  灰藤: ひゃっこいからでは?  白葉@ATO: 運がよければ満腹中枢が壊れる  GM: エアコン壊れたのか、Benvenuti  刑部: 我慢大会→猛暑→冷たいお方→モテモテ  摩央にゃー: この猫なんて普段凍矢嫌いなのにくっつくと思いますよ?( ´▽`)  透子: 偶にやる冷やす妖術がw>モテモテ  摩央にゃー: あ、そうそうあまっち、いりこさんと諭吉さん、するめいか系に目がないよ。特にのしいかw  勇斗: なんかよそのページ見てる間になんか言われてるような(w  刑部: いい事を聞きました。じゃあ・・・・・・あ、アレはないか・・・  GM: あー、ネタが我慢大会か。桐峰さん、後援者なんぞにCP突っ込んでないで当初の予定通り気温耐性とって置けばよかったw  摩央にゃー: あんまあげたら下痢するからアウトだけど少しだけねw  GM: ・・・今から後援者の頻度を下げて・・・いやいや  刑部: アレ=イカ墨するめ  透子: 我慢大会で決定ですかw  GM: ・・・  刑部: じゃあ、我慢大会でファイナルアンサー  GM: 嫁が今出たそうですよ。ていうかやっぱりFateか  摩央にゃー: 遅っw  透子: せにあさん、夢中?  摩央にゃー: 夢中なり過ぎw  灰藤: そういえば、キャラシはどうやってアップすればよいのですか?  GM: まー、こっちもてきとーな時間に、て言うたしなぁ  白葉@ATO: じゃFAで  摩央にゃー: えーと、  GM: あー、カウンターにどぞ  GM: こっちじゃログに残るじゃろ  灰藤: すみません  摩央にゃー: 常連客の方々→  摩央にゃー: あ、1対1で教えるよパスは ---23:26 朔夜さんがやってきました---  摩央にゃー: プレイヤーキャラクター→登録  摩央にゃー: ちゃー  刑部: こんばんは  白葉@ATO: 秘密メッセでいい気も  幽奈: こんばんわ〜  朔夜: ばんは  透子: こんばんはー  白葉@ATO: こんばんは〜  フィオナ: こんばんわー。  灰藤: こんばんわ  GM: こんばんわ  GM: あ、秘密メッセがあったか  摩央にゃー: 手遅れぽw  GM: もう打っちゃったい  白葉@ATO: まぁドレでもかわらんし(笑  摩央にゃー: カウンターも今こっちに人来てるから流さなきゃ  白葉@ATO: よし流そう流そう  灰藤: む、いろいろすみません  GM: だな。流しておきますか ---23:29 【丈一郎】から【丈一郎(ご飯ちう)】になりました---  丈一郎(ご飯ちう): 飯ROMです〜  摩央にゃー: くってらせー  白葉@ATO: て瑠阿さんに気付かれたOTL  摩央にゃー: あ、ちなみに今日はねこび寝ちゃってます  摩央にゃー: オンドゥルw  GM: 誰でもわかるがなw  朔夜: ?  刑部: とりあえずオープニング  刑部: benvenuti。その入り口を入って左側、細い通路の先にある扉。レストランに比べると随分入りにくい印象を受ける扉。常連客しか入らないのだが、いつもと雰囲気は違っていた。  白葉@ATO: ちぇ(笑  透子: SE(むわーん) ---23:31 【GM】から【桐峰】になりました---  幽奈: それは酒場というにはあまりにも暑すぎた…w  朔夜: それって、エアコン故障?  刑部: 陽炎のようにゆがむ扉。隅に見えるのは干からびた手。  摩央にゃー: 猫は暑いの苦手デース  摩央にゃー: 干涸らび!?  刑部: 蒸発する酒匂さん(まて)  灰藤: 火気厳禁?  白葉@ATO: あぁアルコール臭が……(笑 ---23:32 【勇斗】から【凍矢】になりました---  摩央にゃー: 小畑厳禁?w  刑部: 見知らぬ人「み・・・みずを・・・」  透子: 「が、我慢メニュー、『超激辛四川風麻婆豆腐』おまち〜〜」(お手伝い中)  凍矢: 「……みんな大変だねぇ」←一人だけ術で冷却中  白葉@ATO: 偽「水は俺のものだ」(まて  桐峰: からん・・・涼やかだが、この灼熱の地獄においては何の意味もない音を立て、威圧感を放つ黒いカソックを纏った男が入ってくる・・・(何  朔夜: シエル「……」(ぴとっとくっついて涼しげ)  摩央にゃー: 「ボク暑いのダメjな〜」ぐったりしながら凍矢の近くに避難中  灰藤: 「こんち・・・あつ!?」  幽奈: 「なんで歓迎会がこんな…」  桐峰: 「麻婆大会と聞いてやってきたのだが」(ぉぃ  凍矢: 出たな麻婆神父  朔夜: 「……なんですか、この熱気は?」  灰藤: 「何事?」  摩央にゃー: 「マスター、ボク猫舌だから熱いミルク飲めないにゃ〜」ぐでぐで  幽奈: 「自己紹介すらまだしてな…」(ばた)  白葉@ATO: 「水の氷オカワリ〜」  凍矢: 「エアコン故障したんだってさ……修理は明日までこないそうだ」  摩央にゃー: 営業停止しろよw  透子: ふらふら「本日のメニューは、「超激辛四川風麻婆豆腐」か「なべやきうどん」「あつあつ鍋」の選択ですーー」(くら)  幽奈: がまんたいかいじゃなかったのかw  刑部: マスター「季節を感じるために暖めてみました」←汗一つかかずに  摩央にゃー: 流石マスターw  灰藤: 「ここ、紹介されたとこでいいんだよな・・・」  フィオナ: 「………………暑いですねぇ」  透子: 梓さんの仕業じゃないのかよw  朔夜: 「……着替えてまいります」  摩央にゃー: 彼女が破壊して逃げたに違いないw>あずあず  凍矢: あずあずの命令で店は閉められません(笑)  朔夜: とてて、と表の車に  朔夜: 帰ってくる頃には、涼しげな服装。  桐峰: 「では、超激辛四川風麻婆豆腐を頼む。・・・ところでここはいつもこうなのかね」  幽奈: 「おや、君も初めて」  透子: ちなみに。選択メニューはきっと無料だw  白葉@ATO: 「フィオナ天川の近くに行ってきたら多少は涼しくなるじゃないか?」だる〜  幽奈: 「かい?」>灰藤さん  凍矢: シエルがくっついてて……あとは冷却範囲にまおっちか(笑)  摩央にゃー: 「にゃんか見たことない人居るみたいに見えるけど蜃気楼かにゃ〜」ぐでぐで  刑部: あぁ、しっかりとメニューで「氷水」もありますよ。すごく高いですけどW  透子: 「普段は……何もないときは趣のあるバーですよ」(初対面相手は猫かぶり)  白葉@ATO: 金とんのかよ!  朔夜: 「ただいまです」  桐峰: 「・・・と、失礼した。私は桐峰 櫂(きりみね かい)。近くの教会で神父をしている者だ」と自己紹介  朔夜: そとから、個人用クーラーを搬入させながら  灰藤: 「あ、はじめましてだと思うんだけど、ここお仲間のネットワークだよな?」  刑部: 「・・・・・・暑くないの?」  刑部: ←ほとんど下着状態  摩央にゃー: 「はじめましてにゃボク摩央なのにゃ〜」凍矢の近くから溶けながら手をふりふり  透子: 「ようこそ、ベンヴェヌーティへ。他の皆に代わって歓迎いたします」(くらくら)  フィオナ: 「…………相変わらず、ですね(苦笑)」>ご主人様  朔夜: ←白のノースリーブワンピース  幽奈: 「すまない、私も初めてでな…」  朔夜: いや、黒にしておこう  灰藤: 「あ、ここでいいのか。」  刑部: 裏!?  桐峰: 「婦人がそういう装いをするのは感心しないが。暑いことには仕方が無いことかもしれないな」>刑部  白葉@ATO: 「そうか?」だるだる>フィオナ  凍矢: しかし、10分ごとにかけ直しか……(笑) ま、いいけどな。  朔夜: シエル「こうも暑いと、熱暴走をしそうです」  刑部: 「う〜 なによ、この「カキ氷50万円」って・・・」  摩央にゃー: 10分に1回鬼ほど暑くなるのかw  凍矢: 「普段から暴走しっぱなしじゃないか……(ぼそ)」<シエル熱望荘  桐峰: 「少なくとも私に関しては・・・そう、麻婆豆腐はまだかと言っておこうか」(何だよ<暑い?>刑部  白葉@ATO: 「あ、どうもこんにちは」>新人三人  凍矢: 熱暴走  朔夜: 「安いですね。ひとつお願いします」<カキ氷  透子: 「ふ……ぅっ。梓殿の頼みと、有っては……脱げ、ない……」(メイド服支給しかも冬物)  摩央にゃー: お金持ちだw  朔夜: 「お兄ちゃん、ひどいです。真面目に考えて、普通に行動しただけなのに」  灰藤: 「んー、自己紹介(にしてもあちぃ)}  幽奈: 「あ、はじめまして、ここは…いつもこんな感じなのか?」  白葉@ATO: うぉ。ミスターGが  フィオナ: 「いえ、まあ……そういう所を、好きになったのですから」>そうか?  透子: 「超激辛四川風麻婆豆腐、おまちどおさま……」かたん  朔夜: ちなみに、朔夜さんはスポットクーラーで涼しげ  灰藤: 「灰藤敦志、刑事だ。」  朔夜: 背後にはメイドと黒服がいそうだけど。  白葉@ATO: 「ごぶ」(水噴出し  幽奈: 「くっ」マーボーを見て…w  桐峰: 「ご苦労。では、頂こうか」透子さんはウェイトレスと理解したがそれでいーのかw  灰藤: 「よく食えるな・・・」  透子: 佳澄んと先輩以外のねw>メイド黒服  朔夜: そーいや、ビッグマグナムもマーボー食べてましたねえ。  白葉@ATO: 「フィオナ……なんか随分ストレートだね」げほごほ  透子: 借りを最大限に活用され中、だとw  摩央にゃー: 「にゃっくちゃっ」←猫故に辛い臭いが元々ダメ&超嗅覚  透子: そうでもないと逃げます。これはw  桐峰: 「これも主の偉大なるみわざであろう。神よ、今日も日々の糧をお与えくださり感謝いたします。Amen」神が違わないか  フィオナ: 「そうですか?」実は暑さで参っているので発言に気を使う余裕がありません(笑) ---23:42 【摩央にゃー】から【溶け摩央】になりました---  透子: 「梓殿……早く戻ってこないかな……」  灰藤: 邪神ですねw  白葉@ATO: うお。ちょっと舞さんのパーツ潰してきます  朔夜: いてら  溶け摩央: 潰すってw  凍矢: ところで、僕中心に直径三ヘクスは冷却中ですが?←30度以上はやばい  透子: ………いってらっしゃーい  朔夜: 熱湯かけるといいよ  溶け摩央: 出たらしいw  幽奈: 「ああ、君か!」と真央に駆け寄りw  幽奈: 君大丈夫かw  刑部: マスター「摩央様にはオーナーからコチラを預かっております」と小さな箱を  朔夜: 潰すとモツが出るので、潰した事が無いです  溶け摩央: 「うな?」どろどろ  溶け摩央: 「何にゃ〜?」箱を受け取り  桐峰: かちゃかちゃ・・・「むう、これは。翠蘭飯店のものに匹敵する辛さだ」だらだらと汗を流しつつ。ていうか辛さなのか  刑部: バリカン。 毛を刈れば涼しくなるよ♪  朔夜: 以前、たれまお描いたときは怖いといわれましたねぇ……  溶け摩央: 「・・・・・・・・・・・・・・・・;w;」  凍矢: 味は大丈夫なのか、味は(笑)  朔夜: まだ、残ってるかな  溶け摩央: 「ボク、猫の毛刈っても意味無いにゃ・・・」  フィオナ: 「あまりに辛いものを食べると、暑くなって来ますよね。」  桐峰: 味覚消失でも取ってみるか?w まだ一度もセッションやってないしなw  灰藤: (見てるだけであちぃ)目をそらしますw>マーボ  透子: 凍矢殿にふらふら、と近づいて。「あ……涼しい」  溶け摩央: 「あずママひどいにゃ〜」がくっ  白葉@ATO: 隊長!逃してしまいました  凍矢: 「暑いなら、ここらに座ってればいいじゃない?」>透子ちゃん  透子: おかえりなさい  凍矢: いや、20度くらいに下げてるぞ(w  溶け摩央: そして残る100匹の舞パーツ  凍矢: >まおっち  刑部: マスター「プードルカットでしたら多少自信がありますが・・・・・・いかがでしょうか?」ニヤソ  桐峰: w  透子: 「……梓殿に、仕事終了を宣言していただけないと……」  透子: w  朔夜: 100っておおい  白葉@ATO: 目の前にでてこなきゃ100匹いたってかまやせんが……  溶け摩央: 多分極力近寄らないようにしてる気がするw  透子: ますたぁぁぁ  灰藤: 「注文いいかな?」>透子 ---23:45 灰藤さんが去りました---  白葉@ATO: ありゃ  刑部: ひそかに壊れている?(笑)>マスター  幽奈: あら  透子: 「……うー、はい」って、おいw  溶け摩央: 「だから猫の時の毛無くしても意味無いにゃあ〜」うるっ  フィオナ: 何を注文したんだっ!(笑)  刑部: ありゃりゃ  白葉@ATO: 「ふう…あつい」  朔夜: あ、残ってた  朔夜: しかし、たれぽち?  溶け摩央: たれまくり  桐峰: かちゃかちゃ・・・一皿目完食(ぁ 「もう一皿頂こうか」まだ食うか>透子 ---23:46 灰藤さんがやってきました---  桐峰: おか  溶け摩央: おか〜  フィオナ: おかえりなさいー。  幽奈: おかえりなさい  透子: 「急に、『バイトよろしくー』なんて言うからおかしいと思ったのじゃ……」  透子: おかえりなさい  灰藤: ただいまです  白葉@ATO: 「……飯が食えるのはいいなぁ」ごきごく  白葉@ATO: おかー  溶け摩央: しかし摩央はママっ子だから、凍矢と滝都の系統には近寄らない罠  朔夜: おや、すく水のぞみんも残ってましたか。懐かしい。  朔夜: おか  白葉@ATO: むう文章にまでごきが  桐峰: 「・・・」じっとしらはんを見る  凍矢: まぁ、僕も男に近寄られてもうれしくないし(w  フィオナ: 「ところで……そちらの方々は初めてのようですね。玉石白葉様のメイドを務めております、フィオナと申します」>初対面組  白葉@ATO: 「?」手でも振ってみる>桐峰さん  溶け摩央: そういや子猫摩央って最初の頃ぽちって呼ばれてたっけ  透子: 「……(半ば呆然)は、はい。えーと、オーナーの方針で、二杯目からは花椒二倍になりますが宜しいでしょうか……」  桐峰: 「・・・食べるかね?」と追加の麻婆をレンゲで指しw>しらはん  灰藤: 「あ、これはどうもご丁寧に。」ぺこ  幽奈: 「はじめまして、坂原幽貴という、以後よろしく頼む」  白葉@ATO: 「頂きましょう」(笑>桐峰さん  溶け摩央: ぐでぐで  凍矢: 幽奈ちゃうんかい(w  フィオナ: 「ちなみに何だかんだあって、この前から主従関係以上の関係になったりしてみました」(暑さでこわれ中)  桐峰: 「構わない。むしろこちら(しらはん)に4倍で頼む」w>透子  刑部: マスター「ただいまよりお冷が80万円になりました」  幽奈: 男装ばれないうちはw>幽貴  溶け摩央: ('A`)  白葉@ATO: 「あ、フィオナのご主人様です殺生石の欠片やってます」(まて  凍矢: ……えーと、フィオナに冷却(笑)  透子: 「えーと、ご注文は」?灰籐さん  灰藤: 「はぁ、それはそれは・・・」  朔夜: ふ、80マンもまだ安い  白葉@ATO: 「フィオナもう少し考えて喋ってくれ」(笑  フィオナ: 「はぁ、ご命令とあらば」  溶け摩央: 「あぢゅいのにゃ・・・」ぜえはあ  灰藤: 「キンキンに冷えたビールをおねがいします。」  透子: 「はい、4倍……(はっ)4倍!?」  桐峰: 「そうか、主従関係以上か。職務を超えた結びつきがあるというのは喜ばしいことであろう。二人に神の祝福を」w>しらはんフィオナ  朔夜: 「あ、わたしにはよく冷えたジュースを何かお願いします」  白葉@ATO: 「間違いなく神には祝福されないだろうなぁ……」ぼそっと  朔夜: 「ついでに、皆さんにも氷水でいいですから。冷たいものを」  幽奈: 「あぁ、大丈夫かい?」>摩央君w  凍矢: 「ずずー(冷却の中心で鍋焼きうどんすすり中)」  溶け摩央: 「そういえば、窓開けちゃダメなのかにゃあ・・・」朦朧  桐峰: あ、嫁が来ました  灰藤: 「それと、何かつまめるものを」>透子  溶け摩央: 「にゃ?生きてるにゃあ」>幽菜  白葉@ATO: 胡椒4倍の抵抗判定は何でだ(笑  溶け摩央: かえってら〜( ´▽`)ノ  凍矢: キンキンに冷えたビールはきっと150万とかだと思う(w  溶け摩央: 深夜ドライブ気を付けて〜  透子: 「えーと。つまみは。……ハバネロオンリー!?」  刑部: マスター「他の方々もご注文を。なお、麻婆豆腐、鍋焼きうどん、鍋、青唐辛子は無料となっております」  朔夜: 安いですよまだ。<150万  白葉@ATO: 気をつけてかえってら〜  溶け摩央: 死  溶け摩央: 死ぐ  透子: おきをつけてー  灰藤: 高!  刑部: お気をつけて〜  朔夜: お気をつけて  白葉@ATO: 只なら食う(まて  フィオナ: いってらっしゃい……とはまた違うな(苦笑)お気をつけてー。  桐峰: かちゃかちゃ・・・かちゃかちゃ・・・麻婆完食。「美味いな・・・また来よう。私は用事があるのでこれにて失礼する。では」  桐峰: んではまたー  溶け摩央: 「ボクお水かミルクだけでいいにゃ・・・」ぜえはあ  桐峰: ノシ  幽奈: いってらっしゃい〜  フィオナ: 「ああ、私は飲食は不要ですので……」(くらくら) ---23:52 桐峰さんが去りました---  灰藤: いってらっしゃい  白葉@ATO: 「驕りどうも〜」手をふる  刑部: では〜 って、顔色を変えずに・・・・・・さすがだ ---23:52 【丈一郎(ご飯ちう)】から【丈一郎】になりました---  溶け摩央: おか〜  丈一郎: ただいま〜  幽奈: おかえりなさい  朔夜: おか  透子: おかえりなさい  刑部: マスター「摩央様、水?でございます」ぐつぐつぐつぐつ  灰藤: おかえりなさい  刑部: おかえり〜  白葉@ATO: 「不要たって食えないわけでもなければ味がわからないわけでもないんだろう。折角だから食ってみたらどうだ?」>フィオナ  白葉@ATO: おか〜  フィオナ: 「はあ、それではお言葉に甘えまして」(ふらふら)  溶け摩央: 「それ水じゃないにゃあ〜」がくっ  透子: 「……白葉殿、ちょっと女性にはこの4倍麻婆はどうかと……」(オイ)  溶け摩央: 猫舌だしなあw  凍矢: 水に冷却かけたげよっか?(笑)>まおっち  溶け摩央: それは嬉しいなあw  灰藤: 「(食うのか!?)」  白葉@ATO: 「そう思うなら減らしてくれ……」>透子さん  刑部: マスター「あぁ、忘れておりました。無料の品を頼む方はコチラにご一筆願います」 ---23:54 凍矢 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 3+3+6=12---  溶け摩央: 「凍矢にいたん、お願いするにゃ〜」差し出し  刑部: と、誓約書を差し出すマスター。  凍矢: では、まおっちの水に冷却がかかった(笑)  溶け摩央: 「にゃ〜生き返るにゃ〜」くぴぴ  朔夜: まおっちを冷却すればいいのに  透子: ふらー、ふらー(熱射病一歩手前)(妖怪だから無事)  白葉@ATO: 誓約書の内容は?  幽奈: そういえば、幽体離脱暑さなどは感じるのかな?  凍矢: 冷却圏内にはいるらしいぞ、まおっち(笑)  溶け摩央: 多分クールダウン中w  刑部: 『いかなることがあっても当方に責任はございません』>誓約書  透子: ……w  凍矢: 気温耐性を持ってない以上、影響を受けます、たぶん<幽体離脱  灰藤: 「これは・・・?」  幽奈: くぅw  溶け摩央: 「ふに〜。涼しくなってきたにゃあ〜」リラックス〜  刑部: 熱属性は半分有効です(笑)@攻撃妖術参照  灰藤: >マスター  凍矢: 幽体だからってマグマに潜ったすると死にますね(w  白葉@ATO: 構わないな(笑 誓約書にかきかき  透子: 「梓殿……(呆れを通り越して)」  幽奈: エネルギー系からはダメージ食らうしねぇ…  幽奈: 「あ…、涼しい」摩央君を追いかけてふらふらとw  フィオナ: 「では、私もサインを」(ぐらぐら)  白葉@ATO: さっきから気になってたんだがフィオナ正気じゃないだろ?(笑 ---23:57 丈一郎さんが去りました--- ---23:57 【溶け摩央】から【摩央】になりました---  白葉@ATO: ありゃ  凍矢: フィオナに冷却かけてやろうか(笑)  フィオナ: 無いですよ?(笑)>正気  朔夜: 「……あ、氷水をバケツに一杯。たらいにお願い、ね」と自分のメイドたちに  刑部: マスター「では・・・麻婆豆腐ワン、鍋焼きワン、青唐辛子ワン、白葉様とお連れ様のテーブルに」  白葉@ATO: ごめん御願い(笑>凍矢さん  朔夜: 足を突け照れば涼しくなるだろう  凍矢: てい! ---23:58 凍矢 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 5+4+2=11---  凍矢: フィオナに冷却をかけた(笑)  透子: 「(ぐつぐつぐつぐつぐつぐつ)」くらー  幽奈: 「ここにいる人は皆仲間と見ていいのかい?」 ---23:58 丈一郎さんがやってきました---  透子: おかえりなさい  丈一郎: ただいま〜  朔夜: おか  幽奈: おかえりなさい  白葉@ATO: おか〜っす  フィオナ: 「なんだか涼しくなって来ましたねぇ…………………………あの、ところで私は何を?」  灰藤: おかえりなさい  フィオナ: おかえりなさいー。  摩央: 「にゃっ!くちゃ」無料品の臭いが飛んできた  摩央: おか〜  刑部: 「・・・・・・人間がこの状況で大丈夫と思う?」ぐて〜  白葉@ATO: 「いいんじゃないの」だる>幽奈さん  刑部: マスター「青唐辛子を食べるのでは?」>フィオナ  朔夜: 「あぁ、ひんやりして気持ちいいです……」氷水をひたしたたらいに、足を浸して。  白葉@ATO: 「あぁおはよう。好きになってくれてありがとさん」(笑>フィオナ  幽奈: 「たしかに…w」>大丈夫  灰藤: 「お仲間か、なら聞きたいことがあるんだが」  透子: 「うぅ……このときばかりはうつしみを持ったことをこれでもかと後悔する……」  摩央: 鼻をつまんでしっぽでぱたぱた臭いを追いやろうとする真生  摩央: 摩央  摩央: 誰だ真生ってw  灰藤: 半分に切れた写真を取り出して  朔夜: ふと思ったんだけど、プールも用意できるですね。子供向けのぴにーるプールで。  フィオナ: 「………………………………………………忘れてくれるとありがたいです、いろんな事を」  灰藤: 「この女を知らないか?」  灰藤: >ALL  摩央: え?とうとう舞が指名手配に?  白葉@ATO: 写真を覗いてみよう  刑部: 知っているかどうかは・・・・・・知力ー10くらいで判定します?W  透子: 灰籐さんの敵の人ですねw  凍矢: 「…………あんたの父親の作ったガンダムでも奪って逃げたのか? この女性」(笑)  幽奈: 「こいつは…!?」(何かを思い出したように)  透子: 知らない方がいいんじゃないかな  朔夜: シエルはネットに流れたことが一度でもあるなら知ってるかも。  白葉@ATO: 5だから一応目はあるが(笑 ---0:01 刑部 が投げやりに右手で3D6を振りました 3,6,4---  灰藤: んーまあ知らなくても問題はないと  朔夜: 朔夜さんは、吸血鬼が絡んでたら知ってるかな。 ---0:01 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 1+1+4=6---  刑部: 知らない。でも嘘をつこうかな〜  幽奈: あと一つ…w  灰藤: ネクロマンサですから  刑部: おしい・・・ ---0:01 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 6+6+4=16--- ---0:01 朔夜 がお兄ちゃんにお仕置きされながら3D6を振りました 5+4+2=11---  幽奈: では見覚えがあるくらいでw ---0:01 白葉@ATO が3D6を振りました 1+4+1=6---  凍矢: 死霊魔術師……? こないだ、地下街にゾンビランド作ろうとしたバカネクロマンサーがおったけど。  朔夜: 朔夜酸は知らない  白葉@ATO: …惜しい(笑  透子: w  白葉@ATO: 1失敗だった ---0:02 凍矢 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 2+3+6=11---  刑部: 惜しいですね・・・・・・誰か知っていそうだなぁ  凍矢: しらんなぁ  幽奈: なかまだ〜w>1失敗 ---0:02 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---0:02 フィオナ が白葉から目をそらしながら3D6を振りました 6+1+3=10--- ---0:02 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 4+1+3=8---  朔夜: シエルは知ってるっぽい  凍矢: っていうか、美人? 一夜を共にした美人なら忘れない(w  摩央: 無理れつなw ---0:02 透子 が3D6を振りました 5+6+1=12---  朔夜: いや、違うか。  灰藤: おお  透子: しらん、しらん  刑部: -10だから11の出目では・・・  灰藤: でも設定は未定〜  刑部: とりあえず刑部さんは驚いた様子の演技を♪  灰藤: 超美人ぐらいです>凍矢さん  白葉@ATO: これで白葉が知ってたら面倒なことに(笑 ---0:04 刑部 が投げやりに右手で3D6を振りました 4+3+6=13--- ---0:04 透子 が3D6を振りました 4+1+5=10---  白葉@ATO: 「…見たような……見なかったような……」  透子: 刑部さんの目を覗いてw  朔夜: ネットには流れたことが無いんでしょう。  白葉@ATO: 一応アイシャもふっとくか  朔夜: たぶん。  刑部: 演技と即決なのかな? ---0:04 白葉@ATO が3D6を振りました 1+1+4=6---  灰藤: 「どこで!!!!」>白葉  白葉@ATO: ってかでめ無駄にいいなおい  透子: 5で知力で抵抗なw  摩央: ダイスにヘンに不幸の女神がくっついて来そうなw  刑部: ん?抵抗?じゃあ改めて ---0:05 刑部 が投げやりに右手で3D6を振りました 6+3+4=13---  灰藤: 「いや、すまない・・・取り乱した」  凍矢: 「……いや、知らないなぁ。こんな美人、知ってたら忘れないはずだし」  丈一郎: ジョーに可能性はないなぁしなっちは・・・  白葉@ATO: 「ん〜…いや…そこまでは覚えてないけど少なくとも日本国内だな」そりゃそうだ>灰藤さん  刑部: さすがにダメです ---0:05 丈一郎 が怪しい薬液を満たした試験管の中へ3D6を振りました 2+1+3=6---  幽奈: 6出す人が多いw  丈一郎: −10で1成功かw  刑部: ・・・・・・知っているね>しなっち  透子: 「真面目な方を謀って遊んではいけないよ、刑部殿」  幽奈: 10%のはずなのに…  灰藤: なに!?  透子: しなっち……流石顔が広い  白葉@ATO: さぁ人のキャラを勝手に設定するんだ(笑>しなっち  摩央: ダイス運いいんだか悪いんだか微妙w  刑部: 「あら?知っているっていった覚えはないけど?」あっけらかん  幽奈: 1000cp使ったマンチな戦闘キャラでW>勝手に設定  刑部: マスター「ご存知ですか、皆様」  摩央: 勝てっこないw  灰藤: ひい  白葉@ATO: ひでぇ……(笑  刑部: マスター「当店の裏メニュー『バケツチゲ鍋』を30分で完食すると、いかなる情報でモテに入ることを・・・」  摩央: 鬼だw  透子: 「………凍矢殿、マスターにも冷却を」  灰藤: 「やってみるか・・・?」>マスタ  凍矢: 「……了解」  摩央: 「ひゃっこくてキモチイイのにゃ〜」てろ〜ん  刑部: えっと、冷却って抵抗できたっけ?(笑)  凍矢: マスターに冷却(w  丈一郎: しなっち「この人は会ったことあるなぁ・・・そう、あれは入ったばかりのローズクル・・・げふんげふん」(マテ)  摩央: 抵抗するんかいw  凍矢: えっと、空間にかけるので抵抗できません(w  透子: うわぁw>ロークル  白葉@ATO: なぁしなっちのRC経歴は真実でいいんか?(笑  摩央: 偽付けとくべきだった?w  白葉@ATO: いや〜RC所属のアイシャの生みの親だすとき見覚えあるかどうかにかかわるから真実がしっておきたいやね(笑 ---0:11 灰藤さんが去りました--- ---0:11 灰藤さんがやってきました---  摩央: おかー  刑部: おかえり  フィオナ: ベルナデットさん?>アイシャ親  透子: おかえりなさい  幽奈: おかえり〜  丈一郎: おかえり〜  灰藤: ひいぃぃ、ただいま  朔夜: エッジ、やっぱりBBなみに不安定なのかな  朔夜: おか  白葉@ATO: おか〜っす  摩央: ねこびが許してるならいいんじゃない?w  摩央: BB以上にが正解  刑部: マスター「・・・・・・失礼しました。当店にはチゲ鍋などございません」  灰藤: どうなりました?  白葉@ATO: ベルナデッド博士。キャラは大体決った  幽奈: ビバ?w  摩央: マスター冷却されましたw  刑部: 偽マスター「チーズフォンデュでした」  白葉@ATO: ビバじゃない(笑  灰藤: w  摩央: おおっとおw  透子: マスターも熱当たり起こしてたのかw  摩央: 偽がついてたw  刑部: マスター「(ボソ)チョコフォンデュならございますが・・・」  透子: やはりな(オイ)  丈一郎: まぁ、間接的にかかわってたかも・・・直接入ってたら人間の態度があわないし<RC  灰藤: 「ぐ・・・チゲよりはましかな・・・?」>マスタ  透子: は、我が家には今飲み物が何もない!?w  フィオナ: 「早急にクーラーを直した方が良さそうですね」  幽奈: 「なん、で皆こんなあ、ついところで…」(ばた)  白葉@ATO: ふむ。了解  透子: ……飲み物ゲットしてきます。10分中座ー  丈一郎: いってら〜  摩央: ついでに私も何か持ってこよ  灰藤: いってらしゃい  幽奈: いってらっしゃ〜い  刑部: 偽マスター「なぉ、一茶様のご協力が必要なサイズとなっております」  朔夜: いてら  刑部: いてら〜  白葉@ATO: 「まぁそうだな。まぁ壊れたフィオナはなかなか見物だったけどあれが続くのはあまりよろしくないし」  白葉@ATO: いってら〜  フィオナ: 「…………」(真っ赤)  灰藤: 偽「一茶?」  刑部: 偽マスター「そこに転がっている・・・・・・白葉様のお連れが座っているものでございます」  凍矢: 「おーい、一人熱中症で倒れたぞー」  白葉@ATO: 「ん?顔が赤いぞ?」>フィオナ ……いかん。なにかがいかん。  幽奈: 飲むもの〜(冷蔵庫を開ける、梅酒ウィスキービールのみ見つける、閉める)w  白葉@ATO: 何かとてもまずいことをしている予感がする……  灰藤: てすと  フィオナ: 「……気のせいですっ!」  幽奈: 「きゅ〜」  丈一郎: ・・・しなっちがなおすのか?<クーラー  灰藤: 偽「これもお仲間?」>マスタ  摩央: ゴールデンキーウィとクエン酸レモン水(σ・∀・)σゲッツ!  凍矢: 無意味にハイパワーにして、出てくる機械熱のがでかいとかにならんだろうな(w  朔夜: せっかくだし、ビニールプールに氷水入れてみんなに提供しておくですか。  白葉@ATO: 「?何故怒られねばいかんのだ……?」  朔夜: 熱にゆだってる皆さんに、一服の涼しさを無償提供、と。  刑部: 偽マスター「いえ、違います。篠塚様の下僕でございます」(壊れているなぁ・・・  フィオナ: 「別に怒っている訳では有りません」  フィオナ: 偽夜見「下僕では無い。犬だ。」  白葉@ATO: 「じゃどういう訳だ?」  凍矢: 朔夜さん、ジョーにくっつかないの?(w  刑部: 「野暮ね・・・・・・照れているのよ」  刑部: 「って、教える私のほうがもっと野暮ね」  凍矢: 「(ヘタレだなぁ、としらはんを見ている)」  灰藤: 偽「人間変身できないやつか、はじめまして」>犬  朔夜: ジョーさんが、迷惑じゃない?  摩央: 犬w  朔夜: <くっつく  白葉@ATO: 「ふーん」ごくごく 表面上は気にしない感じで  刑部: ・・・・・・嘘発見>白葉 ---0:20 刑部 が投げやりに右手で3D6を振りました 6+3+1=10---  刑部: 3成功  白葉@ATO: すんのかよ(笑 演技  朔夜: あぁ、せっかくだから普通の水にしてプールに水着で浸って涼しくなっておこうか。誰かの目の保養になるだろうし。 ---0:20 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 2+5+6=13---  灰藤: ・・・って、偽発言ばっかり  幽奈: ふむ ---0:20 白葉@ATO が3D6を振りました 2+4+5=11---  丈一郎: くっつきたいけど暑いからくっつけない・・・ジレンマですw  白葉@ATO: 3成功 タイだね  刑部: 大丈夫。嘘だと見破ってもにやにやしているだけですから♪って、タイか  朔夜: では、水着姿でプールの中から手招きしましょうか?  摩央: 「あ、プールにゃ♪」とてとてと近寄ってみる  朔夜: >ジョー  灰藤: 「・・・なんでこんなところに・・・」>プール  摩央: 「おねーたんキモチイイにゃ?」>朔夜  刑部: ところで皆さん  丈一郎: 「暑い・・・オーバーヒート気味だなぁ・・・」<機械の体  透子: ただいま。すっごいことになってるなぁw  丈一郎: おかえり〜  朔夜: ん、途中いってるではないですか。  刑部: 最初の方に言ってありましたよね  摩央: おか  刑部: おかえり〜  朔夜: ビニールプールを、と。  灰藤: おかえりなさい  幽奈: おかえりなさい  刑部: 酒匂さんが蒸発していると(ニヤソ)  白葉@ATO: おか〜  摩央: ('A`)  朔夜: ほら、夏場に庭先で子供が遊ぶようなアレ。  白葉@ATO: あー言ってた言ってた  摩央: まさか全員酔っぱらい化!?  灰藤: いや、プールがここにくることにびっくりしたんですよ  凍矢: http://img.2chan.net/b/res/14517604.htm えー(笑  刑部: 生命力判定で失敗したら酔うでしょうね(ニヤソ)  丈一郎: 「朔夜さん?」側に寄る〜>朔夜さん  摩央: 釣り?>刃霧君 ---0:23 刑部 が投げやりに右手で3D6を振りました 3+5+3=11---  朔夜: 「一緒に涼みましょう」にこ  白葉@ATO: あ、毒無効なんで  刑部: 刑部、酔っています♪ ---0:24 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 4+4+1=9---  フィオナ: んなもん張るなっ!(苦笑)>刃霧さん  刑部: ちぃ!(笑)  朔夜: 酔ってる、か ---0:24 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 4+4+6=14---  摩央: おーのー! ---0:24 灰藤 が土下座して謝りながら右手で3D6を振りました 3+1+1=5---  白葉@ATO: ふ、酒関係には強いぞ(笑 アイシャもうわばみなので無問題  灰藤: 成功  摩央: 子供なのに( ノノ) ---0:25 透子 が3D6を振りました 3+5+3=11---  灰藤: てか、もったいな  灰藤: >5 ---0:25 フィオナ が白葉から目をそらしながら3D6を振りました 5+3+4=12---  透子: 「……暑……」  透子: (酔ったらしい)  摩央: キャラチャで良い出目出ると悔しいよねw  白葉@ATO: あー気にしない気にしないもっともったいないの居るから(笑  摩央: 「ふに〜」てろ〜ん ---0:25 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 2+3+5=10---  幽奈: 寝たまま酔ってるw  フィオナ: 「にしても……なんだかまた暑くなって来たような……」  摩央: 何、不幸の女神様独り占め男が勿体ないコトした?w  刑部: 「透子ちゃん」手招き手招き ---0:26 凍矢 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 4+1+3=8---  白葉@ATO: あれ?フィオナ12以下だっけ?  凍矢: ま、平気平気(w  摩央: 「にゃんか・・・ヘンなのにゃあ〜」くら〜  透子: 「何………かえ?」(酔った所為で猫かぶりがはがれた)  丈一郎: しなっちとシアネアは自動的に酔うなぁ・・・「あはははははははははっ」「しくしくしくしく」  白葉@ATO: 9だよ……体力と勘違いしてた  透子: 科殿かわいー(オイ)  刑部: 「暑いから・・・・・・脱がしちゃえ〜」(おいこらまて  朔夜: あ、シエルも ---0:27 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 2+1+6=9---  朔夜: 酔ったね  刑部: いたのか、シアネア・・・  白葉@ATO: 「さてと……」メモ用意  朔夜: きっと、お兄ちゃんを脱がしにかかってるだろう  フィオナ: 生命力10ですよー>フィオナ  凍矢: 「あ、こら、シエル!?」シエルを逆に押さえ込んでみたり  灰藤: 「(アルコール臭・・・)これのせいか?」  摩央: 「にゃんかきもちいいのにゃ〜」ぐるぐるぐるぐる  白葉@ATO: どっちにしても2失敗か(笑>フィオナ  透子: 「ふわ、なにを……」  朔夜: シエル「うにゃ〜、素肌でくっつく方がもっと涼しいのに〜!」  白葉@ATO: つかあれ?フィオナこんなに打たれ弱かったっけ……?  フィオナ: うたれ弱いですとも。高い能動防御の代償です。  刑部: 「うふふふふふ。よいでわないか、よいでわないか〜」メイド服なのにお代官様ごっこ♪  透子: くらくらくらくら(酔っぱらい)  透子: 「ま、回さないでー!?」(オイ)  白葉@ATO: うーむ……危ない危ないソロセッション前に勘違い修正出来てよかった  凍矢: 「人目もあるんだからそんなことしちゃいけませんっ! 人目がなきゃいいってわけでもないけど」  フィオナ: 「……ああ、なんだかくらくらして来ました」  丈一郎: 「ああ、いいですねぇ・・・」<涼み  白葉@ATO: 「おーいフィオナー?」意識あるか確認しとこう  朔夜: シエル「あぁん、お兄ちゃんが変なところ触るぅ〜!」じたばた  白葉@ATO: ぐはっ!?またGがっ  朔夜: 「ジョーさんも、水着で一緒に入りましょう♪」  透子: ……ごきじぇっと  透子: 装備だv  摩央: がんばれ舞パーツ舞パーツガンバレ  灰藤: 「こういうのは、スキンシップでいいのか・・・?」  フィオナ: 「はい……なんでしょう?」顔真っ赤だけど、口調は普通。  朔夜: G=ラグ=ROな連想がきたけど、ごきなのね。  凍矢: 「さわってねぇよっ!?」  摩央: とりあえず摩央君誰か女の人に抱きついて貰いましょうか( ̄ー ̄)ニヤッ  刑部: G線上の(略)  白葉@ATO: 「顔が赤いぞ?」>フィオナ  灰藤: 「止めたほうがいいのか?」  透子: 「違う、ぞ……うぅ、酒匂殿か……?」  灰藤: 「むう・・・」 ---0:31 摩央 が猫手で掴んでえいっと3D6を振りました 3+6+4=13---  摩央: えーっと・・・  フィオナ: 「そうですか?」  摩央: 白葉?w  朔夜: シエル「うわぁぁぁぁ〜ん、お兄ちゃんがとぼけるぅぅ!」えぐえぐ  白葉@ATO: ここでG線上のアリアと思えばクラシック派   白葉@ATO: ってはい?  刑部: とりあえず、まわしたところで力尽き@刑部  摩央: 白葉って♀だったよね・・・  透子: 「刑部殿ー、リボン外さないで」  フィオナ: さて……どんな感じで酔うかなぁ。  白葉@ATO: おい(笑 ♂♂  透子: 白葉ん女の子か!?  フィオナ: 何故っ!(笑)>ご主人様女  丈一郎: 「水着・・・用意してないです・・」  刑部: 投げっぱなしのまま落ちます。そろそろつらいので  透子: おやすみなさーい  摩央: んじゃノーカウント( ´▽`)  白葉@ATO: おやすみなさーい  灰藤: おやすみなさい  摩央: おやすみー  刑部: お疲れ様。  幽奈: おやすみなさい〜  朔夜: おやすう  丈一郎: おやすみ〜  摩央: というワケでターゲットが透子になりました( ´▽`)  朔夜: 「大丈夫、すぐに用意させるから」にこにこ  刑部: マスター「私は・・・・・・酔ってはおりません」  フィオナ: おやすみなさいー。  凍矢: 「と、とぼけるって…………」 ---0:33 刑部 が投げやりに右手で3D6を振りました 4+2+4=10---  白葉@ATO: ビッグマグナムでもいりゃ放しは別かもしれんが(笑  刑部: たぶん  フィオナ: ご主人様が女だとフィオナが百合になってしまうっ!(何)  摩央: 「ママにゃ〜?」視界ブレつつ ---0:33 刑部さんが去りました---  摩央: ←百合でもOK  朔夜: じゃあ、ビッグマグナム登場!  白葉@ATO: つか今更女は嫌だ(笑  朔夜: ずずーん!  白葉@ATO: っておい  透子: うぉい  摩央: 「ママ〜」透子に抱きつき  凍矢: カエレ!<ビッグマグナム  朔夜: ビッグマグナム「なに、ここでイベントをやってると招待されたのだが?」」  白葉@ATO: 「?どちらさん?」いや、初対面だし(笑  摩央: それはヤダw  幽奈: 「うぅ…」頭ふりふりおきてみる  灰藤: 性転換のひとですか?  透子: 「妾は……梓殿では無いけど……あ、フカフカ……」  透子: きゅー(オイ)  白葉@ATO: 性格には性転換は違う人だけどねぃ  摩央: つか、やっぱ出目が無駄にでけえな自分w  朔夜: ビッグマグナム第壱羽を参照<性転換  朔夜: あぁ、ジョーにはセクシーぴちぴちハイレグ水着をプレゼントしておこう。  摩央: んじゃフィオナを♀にして貰って801ワールドを¥¥¥  摩央: ギャース  透子: フィオナさんは女の子だけど  フィオナ: んー、酒に酔うのは友美の方が面白いんだがなー(笑)  摩央: ♂でちた  摩央: 何かおかしい今日の私(いつもとか言うの禁止)  灰藤: 「あんたもお仲間か?」  白葉@ATO: オスとメス間違えて覚えてないか?(笑  摩央: 何か脳内反射でキー打ってるかもw  灰藤: >ビック  朔夜: 「ふ、野暮な事を。ここには、まともで無い人間か人間で無いものだけが来るのだろう?」  幽奈: それ推奨〜w>801  朔夜: byビッグ  凍矢: 「……カエレ変態!」>ビッグマグナム  白葉@ATO: 「や、だからどちらさん?」>ビッグ  摩央: そうやって矢面に立つと・・・>凍矢  朔夜: ビッグ「女を現在進行形で押し倒している、色魔には言われたくないな」  灰藤: 「・・・そういう所だったのか・・・」  朔夜: 軽蔑の眼差し  丈一郎: ハイレグ・・って・・・  朔夜: ビッグ「あぁ、これは失礼。マリオネットカンパニーを運営している、ゴトーと申します」  透子: 「……変態は呼んだ覚えはないそうだよ、誰も。……まぁ、激辛四川風麻婆豆腐50倍バージョンならそこに」(マスターが赤い、もう麻婆とは言えないような物を掲げている)  凍矢: 「誰が押し倒してるだ!? よく見ろ押し倒されてるんだ!」(シエルに)  白葉@ATO: 「あーどうもどうもご丁寧に。俺は玉石白葉ってもんです。どんな仕事で?<MC」>ゴトーさん  朔夜: シエル「お兄ちゃんが、乱暴するの……」しくしくと嘘なき  灰藤: 「はじめまして、灰藤といいます。」  白葉@ATO: ……紛らわしいな<ゴトーさん  透子: 悪のネットワークw  朔夜: ビッグ「なに、人材派遣だ」  幽奈: (くっ、押し倒しているのが男なら…)  白葉@ATO: いやPLはしってっけどさ(笑  透子: とは答えないかw  摩央: 反応しちゃうねw>ゴトー  フィオナ: んむ。えーと、先着3名様、フィオナがどういう風に酔うか決めてください(ぇ)  白葉@ATO: さっきっから幽奈さんの発言が微妙にすごいぞ(笑  透子: 此奴は不幸じゃないんだけどなw  摩央: 黒になる(ぉ  白葉@ATO: 俺はおまかせ。自分で決めたら面白くない  摩央: 女王様化w  朔夜: じゃ、お約束の脱ぐ  透子: バカップル化  凍矢: 「奴には人身売買と妖怪密売、猥褻物陳列などの罪状で妖怪警察から逮捕状が出てるんだ! 犯罪者だ犯罪者!」<マグナム>しらはん  丈一郎: 酒に弱いから選択?  灰藤: 「犯罪者?」  透子: 妖怪警察ってなんなんだw  フィオナ: えーと、「黒になる」「脱ぐ」「バカップル化」か。んじゃ、1D3でも振りますかー。  朔夜: ビッグ「ふ、乙女のように震えていたお前は可愛かったというのに。嘆かわしい……。人に無実の罪を擦り付けるな」  白葉@ATO: 「ふーん」気にしないらしい。  灰藤: 「あなた、犯罪者なんですか?」>ビック  朔夜: 首をゆるりと  朔夜: ビッグ「需要と供給を満たしているだけだ。本人の承認も取り付けてある」 ---0:41 フィオナ がふらふらふら〜と1D3を振りました 2---  フィオナ: 脱ぐらしい。  朔夜: うむ、せっかくだ。  白葉@ATO: 基本だなァ  朔夜: 性転換させよっと。誰かを。  白葉@ATO: 黒フィオナが見てみたかったな(ぉ  灰藤: 「逮捕?ですか?」  フィオナ: 「それにしても、本当に暑くなって来ました……」というわけで脱ぎ脱ぎ。  朔夜: 9人、かな? 窓順に、と。  凍矢: 「だぁぁぁ! 誤解を招く発言をするなこの変態野郎!」  白葉@ATO: 「おいおい脱ぐな脱ぐな」>フィオナ ---0:42 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら1D9を振りました 1---  透子: w  朔夜: おや?  摩央: あーあw  白葉@ATO: さすがだ(笑  凍矢: コラ(w  透子: 狙うはやっぱり  摩央: グッバイ青春w  灰藤: w  透子: そこなのねw  白葉@ATO: やはりダイス神は居ると思うわけで  フィオナ: なんかさー。『キャラチャ=凍矢君ゴトーさん化』方程式が出来てる気がするんだけど。  灰藤: ピンポイント  幽奈: お約束?w  透子: 居ますね、女神様  摩央: ゴトー君が居ない分不幸の女神様題奮発w  朔夜: ビッグ「ふ、では誤解でない証を見せてやろう。いざ、新しき我が力を!」  凍矢: 肉体変形だっけ?  摩央: さよーなりーヾ(゚ω゚)ノ"  朔夜: うん。<肉体変形  凍矢: 抵抗って、やっぱ意志−威力レベル?  朔夜: ビッグ「喰らえ、バージンブリット!」  フィオナ: 「だって、暑いじゃないですか」>ご主人様  白葉@ATO: いやゴトーさんまではまだ行ってない…というかあの域の到達するのは難しいんじゃ…… ---0:44 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 5+5+3=13---  朔夜: おー、せいこ  白葉@ATO: うぉ行為衝動を超えやがった(笑<フィオナ  凍矢: でも、人体を変化させるなら彫刻/肉の判定がいる、とあるが?  透子: 偶に、越えてるよ、キャラチャで>凍矢さん  透子: この間とか。  朔夜: 性転換に限定  摩央: ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、  朔夜: 抵抗の仕方は書いてない、かな  凍矢: ……威力いくつよ(;;)  白葉@ATO: うーむログはあるが全部目とおしてないんだよね  朔夜: 10あるよ  朔夜: 胸もしっかりできるだろう。10Kgも変形すれば  凍矢: いや、書いてないなら意志−威力レベルだろ  灰藤: 高いなぁ  幽奈: うふふふ  凍矢: 10kgでいいのか、変化できる容量?  白葉@ATO: 「まぁたしかに暑いが……どうしても脱ぎたいか?」>フィオナ  朔夜: 変形させる質量? たしか、1Lで1kgだった  透子: 内臓は変化しないかな  フィオナ: いや、きちんと命令してもらえれば従いますよ。ただ、この行為衝動はやたら柔軟なんで(笑)……主にPCのせいで(爆)  凍矢: ちゃうちゃう、性転換なんかさせるのに、10kg程度でいいのか、と。  フィオナ: 「ええと、ご命令とあらば着ておきますが」  白葉@ATO: えーっと……10kgあれば十分だな所要パーツすげ替えるだけだし  透子: 骨格から何から変化しないとね、生物学的には。  灰藤: てすと2  朔夜: 内臓、性器を変換するには2〜3kgもあれば何とか。  朔夜: 胸を作るにも、もう少しいるだろうけど。  凍矢: 骨格その他を変化させないとダメですが?  朔夜: じゃあ、わかった。  朔夜: 100Lでどーだ  白葉@ATO: ぶ(笑  凍矢: …………  灰藤: w  透子: 骨格と筋肉の付き方と後内臓系統  フィオナ: というかむしろ。キャラチャだからって、不倶戴天っぽい敵を出すな(笑)  朔夜: 100kgもあれば、大抵の人間は転換できる。  透子: ………そこまで!  幽奈: 総体重量超えてるねw  凍矢: っていうか、抵抗の目がありませんが?(笑)  白葉@ATO: 化け物かよマグナム(笑  凍矢: そもそも能動防御もできませんかマグナム。  朔夜: いや、ビッグマグナムは死んでもまだ次がいるし。  透子: 後大事なのは内循環系。  丈一郎: 総計は一体w  灰藤: 何CP?  フィオナ: ……いや。マリアさんを遊びに来させてる私が言う事じゃないな。  朔夜: ぼこられても、いーんじゃないかなーと。  白葉@ATO: 「んーじゃあセクシー路線までなら脱いでもいいや」>フィオナ  朔夜: 600は越えてる。  摩央: セクシー限定かよw  凍矢: あぁ、こいつ何度殺しても一茶と同じで生えてくるらしいから。  凍矢: うぜぇんだよなぁ……  透子: 普通にマリアさんとか来てるからな、キャラチャw  朔夜: 最初の試算で、結構行ったし。  朔夜: 分身は高かった。  灰藤: すごい・・・>600  白葉@ATO: まぁそのうち解決の目もでるさ(苦笑  朔夜: あぁ、分裂か。  フィオナ: 「…………と言う事ですが、どのくらいがセクシーなんでしょうか、天川様」(何故そっちに聞くか)  摩央: まあ、キャラチャだし一丁性転換しておくのも人生のスパイスさ(*゚▽゚)ノ  白葉@ATO: 誘導してくろはぶつけちゃうとか。野郎なら存在消滅に追い込めるかもしれん  凍矢: 「…………えーと、メイド服の場合、前がはだけて下着がちらっと見えるくらい?」(笑)  凍矢: ヤダー  透子: 人生二度目の性転換(妖生?)  朔夜: 大丈夫、おんにゃのこになったお兄ちゃんが演技指導を  凍矢: 敵だろうがキャラチャだろうが、抵抗不可能なレベルの妖術持ち出されるのは大嫌いなのー  フィオナ: キャラチャなんだから、ノリで反射するとかしてしまえ。  摩央: 大丈夫。ち○こなくなって乳がでかくなるだけさ( ´▽`)  凍矢: 生理的にダメ。  フィオナ: ああ、それは私もそうだな>抵抗不可能なレベルの妖術大嫌い  朔夜: だったら、10Lの時に抵抗してればよかったのに  透子: 跳ね返すのか  白葉@ATO: ふむ。そうなのか  摩央: そこで誰かを盾にするんですよ( ´_ゝ`)>どうしても嫌  灰藤: ビッグが性転換?  フィオナ: 「はあ、わかりました」と言う訳で、そのくらいになってみます(ぇ)  凍矢: 手で触れてなければならない、だから、そもそも近づかせないんですが。  凍矢: その辺どうよ?  凍矢: <肉体変形  透子: ぱっとやおいっ子を盾に?  朔夜: 射撃型に増強してる。  朔夜: 銃を出して撃つ感じね  凍矢: 最悪じゃねーか(笑)  摩央: 幽奈を盾にすれば本人が望んでるからいいんじゃね?w  フィオナ: とゆーか、厳密にルールを適用しようとするより、ノリで解決した方が良いです、こういうのは。  白葉@ATO: …くあーしまった……  凍矢: じゃ、避けられるよね<射撃型  幽奈: 「それは…、女を男にもできるのか…?」w  朔夜: うん、そーだね<避け  凍矢: じゃよける。 ---0:53 凍矢 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 3+2+1=6---  摩央: 飛び出せ801っ子☆  凍矢: 避けましたがなにか?  朔夜: おぉ? すごい。  灰藤: 根性  摩央: 避けた先は誰だw  フィオナ: というか、よけられたから良いようなモノの、よけ試みると撃たれたのを認めた事になるよーな。  透子: 気合いのたまものだw  朔夜: ビッグ「意外とすばしっこいな、お前」  凍矢: 「二度とごめんだ」  朔夜: じゃあ、1〜8と  白葉@ATO: はい!?  灰藤: え?  透子: わぁ ---0:54 朔夜 がジョーをぽ〜っと見つめながら1D8を振りました 2---  幽奈: はいはいは〜い!>よけた先w  摩央: キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  朔夜: あ、ほんとーに行った  摩央: 当たり障りないとこを  凍矢: ホントに避けた先だ……  白葉@ATO: おめでとう合意が成立しました(笑  透子: ……まおまおはぎゅーってしてるんだけど  摩央: いあ、801っ子w  透子: おお、やおいっこか。合意の末だなw  灰藤: 幽奈さん・・・  白葉@ATO: ……ゼオライマー強っ  凍矢: 凍矢以外で、1〜8……  朔夜: というわけで、ばきゅーんと銃弾がめり込むと性転換  幽奈: 「あ、ああ…」(感動)  凍矢: 「ひらめきがないぞゼオライマー…………あ、いらね」だったし(w>ATOさん  丈一郎: 「感動してる・・・」w  摩央: 何かそのまま成仏しそうなw  凍矢: 「……また変態が増えたか。そんなに女になりたいのかあの人」  透子: 女性か男性か知ってるのか私らはw  幽奈: 「きゃ〜」と、トイレにちょっと走るw  白葉@ATO: 楽勝で分身しまくるです(笑  凍矢: まぁ、持続が分単位なので100分?(笑)  灰藤: 「(本人が望むんだったら?)」  摩央: 知らないから女になるって思ってんねw  幽奈: まだばらしてないはずw  灰藤: 「(いいのかな)」  朔夜: いや、ほんとーは永続なんだけどねー。ビューティの能力コピーで。  透子: うぉいw  凍矢: 永続はやめれ、と言っただろう……  朔夜: うん、だからいちおう永続じゃない。  朔夜: いちおーね  凍矢: よけしかできない、抵抗できない、それで永続? ふざけんなよ(笑)  摩央: そうか、凍矢は永遠に♀になりかけたのかw  フィオナ: 「ところで、それはさておき、どうでしょう?」(下着はだけて、ご主人様の方を見る)  灰藤: w  朔夜: いや、永続は回数限定処理  白葉@ATO: 「ふーむ」鑑賞(ぉぃ>フィオナ  幽奈: ふらふらと戻ってきて  朔夜: ま、ビューティの仕事を奪うし  凍矢: 回数限定付いてようがなんだろうが、PCが喰らったら永続なのはダメだと思う。  灰藤: てすと3  白葉@ATO: シアネアカメラ貸して−(笑  幽奈: 摩央君に「ここ暑いし、二人で遊びに行かない?」w  朔夜: うん? シナリオ中は永続するだろうけど、本気で嫌ならセッションの間に消えると思いますよ。 ---0:58 透子 が3D6を振りました 6+6+6=18---  灰藤: w  摩央: 摩央寝てるw  白葉@ATO: ん?  透子: おやw  摩央: うお?  凍矢: 何を振った、なにを……  幽奈: 拾っていこうか〜w>寝てる  摩央: 不幸の女神様キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  朔夜: ファンブルしてるけど、なにを?  透子: 間違って振って18ってなんやw  幽奈: 18…?  透子: 間違いw残念……  摩央: 残念かいw  白葉@ATO: うむ残念だ(笑  灰藤: 残念w  摩央: 摩央なら散々出したぞw  透子: あ、まおまお抱えてるから、取られたってことか?w  摩央: 取られてついでにさらわれたってカンジ?  白葉@ATO: さてカメラカメラっとシアネアさんのを借りて……写真の技能なし値はっと  丈一郎: シアネアカメラは普通の人にはもてない大きさだと思うけどw  摩央: それは重たいのか大きいのかw  透子: 「声が野太くなったような」 ---1:01 透子 が3D6を振りました 6+2+3=11---  フィオナ: 「ええと、感想とかあります?」(首傾げ)>ご主人様  透子: 「……もしや」  幽奈: 「いえいえ、お気になさらず〜」  摩央: 勘付いタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  透子: しかし獲られてるのさw  丈一郎: シアネア「しくしく・・・あぁ、フィオナさんが・・・」じ〜<フィオナ撮影中  凍矢: 「……女性になったにしては、胸が平坦だな」  白葉@ATO: 「ふむそうだね……。こういうフィオナも悪くないな(笑」  幽奈: 「それより摩央君熱射病じゃない…?」  摩央: 「ふに?何か騒がしいのにゃ」起きてみた  幽奈: 「ちょっと休ませてあげましょう」と  凍矢: 「……いや、僕の冷却圏内にいたんだからそれはないだろう。ついでに、それを言うなら熱中症だ」  透子: ちなみにまおまお猫バージョンでは?w  摩央: 「・・・・・・お兄ちゃん誰にゃ?」持ち上げられつつ小首傾げ  幽奈: 熱射病は太陽が無いとですね〜  灰藤: 「凍矢さんのそばのほうがいいんじゃないの?」  摩央: いあ、人間verw  朔夜: 熱射病は太陽に関係ないですよ。  透子: 人間バージョンか  凍矢: 透子ちゃんは、なんと猫じゃなくて美少年を抱いていたのです(w  摩央: しっぽならふわふわしてますがw  朔夜: あれは、簡潔に言えば体温調節が不全になった状態。オーバーヒート。  透子: 尻尾が気に入ったのでしょう。では。  フィオナ: 「はぁ、それは良かったです」>悪く無い  透子: 可愛い物至上主義だし  幽奈: 「はじめまして、坂原幽奈と申します」>摩央君  摩央: 「はじめましてにゃ。ボク摩央にゃ。って幽奈って女の人みたいな名前にゃ?」???  幽奈: (はっ、しまった!!)  幽奈: w  灰藤: 「(さっき聞いた名前と違う)・・・」  朔夜: そういや、関係ないけど。構造物とかのHPや防護点のデータってどこかにないかな?  摩央: 「にゃあ〜?」苦悩中  白葉@ATO: 「とはいえ後で正気に戻ったとき怒られそうだな。服ちゃんと着なおすように。命令な」>フィオナ  摩央: 「おにいちゃん重そうだから降りるにゃ」じたばた  幽奈: 「暑さで聞き間違えたんですよw少し涼しいところへ行きましょう」と抱えて  フィオナ: 「はあ、わかりました」(着直し着直し)  丈一郎: ベーシックに鉄の板とかならある・・・そこから逆算するしかない<構造物  摩央: 「凍矢にいちゃんの側で充分涼しいにゃよ?」  灰藤: 「そうか・・・、そうだな」  透子: 軽く思考感知って見たいぞw>幽奈さんw  摩央: やっちゃえw  朔夜: そっか。残念。  透子: 神の力ー(何)  幽奈: ダメダメw>思考感知 ---1:07 透子 が3D6を振りました 3+4+6=13---  透子: だめー?  摩央: 摩央ぴぃんちw ---1:07 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 3+1+6=10---  透子: じゃぁ、目でも逸らしておくれ  凍矢: http://www.ulog.co.kr/sun3.asf ふわふわもこもこー  幽奈: 思考感知のlvは〜?  白葉@ATO: ふーむ……こういう命令はどうなるんだろう?「フィオナ、そろそろ酔い覚ませ」  幽奈: く、1足りない  幽奈: >抵抗  透子: ・・・?  フィオナ: 「はぁ、ご命令とあらば。……ってそれはさすがに無理ですよ」  摩央: も、萌え死ぬ・w>もこもこ  透子: あ、抵抗してくれるのw  幽奈: 思考感知したのでは?  フィオナ: 「いや、でも、努力はしますね。水とか飲めば治るでしょうか……」  白葉@ATO: 「……マスター、水」  透子: いやいや、キャラチャだし。  摩央: 「マスターミルク頂戴にゃ〜」この隙にぴょんと降りてとてちてた〜 ---1:09 灰藤さんが去りました--- ---1:09 灰藤さんがやってきました---  透子: おかえりなさい  白葉@ATO: おかーっす  丈一郎: おかえり〜  摩央: おかー  幽奈: おかえりなさい〜  灰藤: ただいまです(塩涙)  摩央: 塩入ってますよw  透子: 砂糖とブランデーの入ったホットミルクが出てきそうだ(何)  幽奈: 思考感知すると(きゃ〜きゃ〜男になってる〜、ああ、真央君かわいい〜)とw  白葉@ATO: 目が鬼痛そう(笑<塩涙  透子: 「……なる」  幽奈: (あ…、摩央君…)  灰藤: ソルトティアー  摩央: そういえばマスター役が居なかったw  白葉@ATO: 刑部さんがやってたんだっけ(笑  灰藤: 情報どうしよう?w  摩央: マスター「ではラム入りのホットミルクを」ぐつぐつ  幽奈: 「えぐえぐ…」(まじ泣きw)  白葉@ATO: ……クロックマネージャー反則だー  灰藤: 食べる?  凍矢: ふ(w<クロックマネージャー  透子: 「マスター、酔って居られるのか?』  摩央: 「ボクお酒飲めないにゃ〜」しょぼーn  幽奈: けどデンドー弱いよー  凍矢: どこがよ(笑)<デンドー弱い  幽奈: 地面にすわってノの字を書き始める  白葉@ATO: そうか?使い方次第だけどそこそこ使えるよ?ゼオライマーと比べたらそりゃ酷ってもんだ  フィオナ: デンドーよりワルキューレの方が強いと聞いた事があるんですが。  幽奈: よけない割りに薄くない?>デンドー  丈一郎: 子羊の肉入り?<ホットミルク  白葉@ATO: いやこれから装甲1700になるし(まて  幽奈: ワルキューレやバルハラは好き  摩央: ふ。子供+動物である摩央は気移り激しいぜ好奇心3Lv  白葉@ATO: あーワルキューレ平均命中率5だから  摩央: ラム酒w  灰藤: スパロボ、龍虎王でないからかってない  透子: 地面……スモークの入った板?煉瓦?  幽奈: 床でつw  灰藤: てすと4  透子: 思うに、ベンヴェって、「イタリアンレストラン&バーLump]  透子: だとおもうんだけど、モデルが。  白葉@ATO: Lump?  摩央: yes  灰藤: ???  摩央: え>らんぷ?  摩央: ベンヴェにモデルあるけど、違うよん  フィオナ: ふぅむ、しかし、フィオナのネタが尽きて来たなぁ(苦笑)  白葉@ATO: いや記憶に普通に無いんだが  透子: 違うのかー、残念。  摩央: モデルはバラしていいか許可貰ってないから言えんが  白葉@ATO: いいからもう酔いさましとけって(笑>フィオナ  フィオナ: (水飲んで)「ああ、だいぶすっきりして来ました」  幽奈: (うぅ、せっかく男になれたのに…いっそこうなったら力づくで…だめだ)w  摩央: そこでターゲットチェンジですよ('A`)v  白葉@ATO: 「さてフィオナ。今までのこと覚えてるか?」 ---1:18 【凍矢】から【勇斗】になりました---  幽奈: 気まぐれなので他に候補がいればそうするんですが…  灰藤: 「ところで、このアルコール臭の元の人大丈夫なんですかね?」  摩央: 来たw  幽奈: いたw  勇斗: シエルに放置プレイされたので変えてみる(w  フィオナ: 「……忘れた事にして良いですか?」  透子: あ、来たターゲット  灰藤: w  白葉@ATO: 放置プレイというかマグナムになったというか……(笑  勇斗: 「……うわ、なんですかこの暑さ……しかもお酒くさいし」  丈一郎: w  摩央: そして連続男児誘拐犯にw  幽奈: がばっとおきて  透子: あ、そういえばしなっちも居るよ(オイ)  幽奈: 科さんはPL的に趣味ではないのだけれど…  勇斗: 反応判定振らないのかそういえば(笑)  幽奈: PCはどうなのだろうw  白葉@ATO: 今更もういい気がする……(笑<反応  摩央: キャラチャだしなw  幽奈: PL的に抵抗不可?w  灰藤: 「君も、お仲間か?」>勇斗くん  白葉@ATO: そして今更だがちょっといいだろうか  丈一郎: あっ、摩央さん魅力的どまりだけど勇斗くんは美人だーw  白葉@ATO: なぁ。歓迎会か。これ?w(禁句  灰藤: w  勇斗: 「……忍の、大河勇斗です……よろしく」  丈一郎: w  幽奈: (キラーン、もっとかわいい子が来た〜!!)w  勇斗: ある意味大歓迎だね。ビッグマグナムとか。  フィオナ: 歓迎会です。  灰藤: 「よろしく。」  摩央: しなっちは異界の美(意外)  透子: まぁ、梓さんが言い出した時点では歓迎会だったんじゃないの?w  勇斗: そーいや中忍になったんだったなぁ……意味ないけど。  灰藤: 「そうだ、この女の人見たことないかな?」  灰藤: 写真出しつつ>勇斗くん ---1:22 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 3+2+6=11---  白葉@ATO: ふ……ふははははは冥王の前に消え去るがいい(乗ってきたらしい  丈一郎: しなっちはショタ系ではないからなぁw  幽奈: 「はじめまして、私は坂原幽貴という、よろしく>勇斗君」  勇斗: しらないらしい<写真  灰藤: 「そうか・・・、いや、ありがとう。」  摩央: いきなりいりこさんがうなり出しましたがもしや・・・  勇斗: だから、敵軍の中心に放り込んで、熱血かけてメイオウ(MAP)で殲滅だってば(w>ATOさん  勇斗: あまっちが夢の中に出てきたのです(w<いりこさん  透子: この世のどこかであまつばめさんダンシング  摩央: それは怖そうだw  朔夜: うぅ〜ごめんよ〜<放置プレイ  白葉@ATO: いやあまりにもそれは木原マサキすぎて……(笑  灰藤: そこまで、嫌われて・・・  白葉@ATO: うぉ無改造なのに9700かい  朔夜: ちょっと探し物をしてたです  勇斗: 「……それで、なんでこんなに死屍累々なんですか?」  摩央: 探しモノは何ですか〜♪見つけにくいものですか〜♪  透子: あぁ、そうだ、可愛い物好きなんだから幽奈さんに張り合っても良いんじゃないか  透子: (オイ)  フィオナ: 「気にしてはなりません、大河様」  朔夜: いや、ルーズリーフの中身。  白葉@ATO: 「まー主な原因は酒匂かねぇ」<死し累々  丈一郎: 「その人ならロ・・・げふんげふん。某妖科学者のネットワークの誰かのスポンサーになってたよ」(ナニ)<写真  摩央: それはまた探しにくそうな  灰藤: 「ああ、お酒が過ぎたんだろうね。」  勇斗: 「な、なんでフィオナさんそんなカッコ……(真っ赤)」(笑)  透子: 「酒匂殿が蒸発中なのですよ」  白葉@ATO: いや着せた着せた(笑<フィオナ  摩央: 「暑くてみんな溶けるにゃあ〜」あぢ〜  灰藤: 「本当ですか!!!」>丈一郎さん ---1:25 勇斗 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 3+4+1=8---  勇斗: とりあえず酔っぱらわなかった  丈一郎: あ、丈一郎じゃなくて科でした;  透子: うむ、今のはしなっちだと思うなw  朔夜: ジョーが行ったのなら、びっくりだ  幽奈: 「ここはお酒がきついから少し外に出ないかい?できれば子のあたりを案内してくれないか?来たばかりなんだ」>勇斗君  灰藤: 訂正>科さん  勇斗: 「……それは、構いませんけど」  透子: 「………もー、今日の分の借りは果たしたと言うことで良いよな?」着替えたいらしい  朔夜: 帰ってきたときには新しい世界に目覚めてそうな予感  透子: ついでにそこら開けたいぞw(締め切り)  幽奈: (その沈黙が気になるなぁ、まいいかw)  勇斗: 凍矢「ま、これ以上はほっといていいんじゃない?」>透子ちゃん  透子: 不運だよね勇斗君  幽奈: 喜び勇んで外に行こうw  白葉@ATO: 運命を操作する存在がいるしなぁ  丈一郎: しなっち「えっと、何の研究テーマの科学者だったかなぁ」<研究テーマはご自由にw  透子: 「……ふぁいと、勇斗殿」  勇斗: 透子ちゃんはまおっちに構いたいのか?(笑)  幽奈: あぁ、そうか透子さんにはばれたんだw  勇斗: じゃ、外に連れ出される……のかな?  灰藤: 永遠の命?死後の世界?  透子: イヤ、別にw  灰藤: >テーマ  透子: ただまぁ2CP貰ってる手前w  摩央: 摩央は好奇心が好奇心なだけあって破天荒だぞw  勇斗: じゃあ勇斗を追ってきてください世界の明日のために(笑)>透子ちゃん  透子: ………いえっさw  朔夜: 世界の明日って、なに?  幽奈: そういえばべんべのバーの回りの町ってどんな雰囲気ですか〜?  勇斗: ぶっちゃけ、ログ発禁回避(笑)  丈一郎: 名古屋です〜  白葉@ATO: まて発禁確定なのか?(笑  丈一郎: <べんべ  朔夜: なに、白金にはならないでしょう。ただ、シーンが移るだけで。事後に。  勇斗: 事後!?  摩央: 勇斗君のバックバージンの為じゃ?w  摩央: 大丈夫。削るから安心してね( ´▽`)  フィオナ: 『……(中略)……』みたいな感じで(ぇ)  朔夜: 連れ立ち出て行く二人。そして、帰ってくるときには満足そうな独りと大切な何かを失っちまった悲しみに泣いているひとり。  朔夜: かな?  勇斗: 透子ちゃん早くかもんぷりーず  白葉@ATO: さすがにそれはあまりにあまりでは(笑  透子: 「幽奈さん♪未成年略取と淫行は良くありませんよ♪」(出ていった先に顕れ呼び止める)  灰藤: 「そうか・・・、やっと掴んだ・・・ぞ。」  透子: 物陰に意味もなく寄りかかっているに違いない(何)  幽奈: (く、やつにはばれたか…)  灰藤: 「手がかりだ・・・」  白葉@ATO: ふははははははは状態耐性の無いボスが電童の前に出るとは愚かなり  朔夜: あーそうだ。せっかく酔ってるんだし、朔夜さん。少しはジョーに引っ付いて置こうっと。  勇斗: 「(よくわかんないけど、また変わった人みたいだなぁ……)」  朔夜: ぴっとっと普段より。  幽奈: 「あ〜、暑かった子のあたりで冷房のよく利いてる喫茶店など無いかな?」>勇斗君  勇斗: 透子ちゃん無視されてる(笑)  朔夜: しかし、関係ないものばかり出てきて本命が出てこない。  白葉@ATO: クロックマネージャー援護メイオウ……さすがに可哀想かね  透子: 「性転換して浮かれてらっしゃるのは、解りますがね?(ふふ笑い&勇斗君インターセプト)  朔夜: 本気でどこにしまった、自分。  丈一郎: 「わ、朔夜さん・・・」  摩央: ひっそり透子ちゃんが意地悪っぽいw  勇斗: 「……えっと、ファーストフードなら駅前にあります。喫茶店も、商店街の方なら」  幽奈: 「さっきのバーは暑かったなぁ!」(大声で)w  透子: 面白がってますそして酔ってます(何)  朔夜: 「ジョーさん、もう少しこうしてていいですか?」ぴと〜  丈一郎: 喫茶店は多いぞ〜  幽奈: 「じゃぁ、商店街のほうへ行こうか、どっちに行けばいいのかな?」  白葉@ATO: 「うーむ何時の間にか月城とジョーが仲良くなってるねぇ」ぐびぐび  幽奈: きゅ〜  勇斗: 「商店街は、あっちですね」  幽奈: PLのテンションからちょっと危険w  勇斗: ……抱きしめられてる?(汗  朔夜: いつの間にかって、結構前かな? 砂浜以来かと。  丈一郎: 「・・・ええ。いいですよ」手を回す  透子: 「勇斗殿、特殊な趣味のある女性にはお気を付けを。……性転換中なら、なおさら、ね」  幽奈: 肩を抱いてるw  白葉@ATO: その頃白葉トンと出てなかったしね  摩央: 何か色々ピンチな展開がw  勇斗: 「な、なんですか特殊な趣味って……」  透子: インターセプトした気がするw  勇斗: っていうか自分の姉的存在がヤバイっちゃヤバイがなぁ(笑)  幽奈: 急いで商店街のほうにひっぱて行く!  摩央: 商店街の方にラブホがありませんように( ̄人 ̄)  幽奈: 「さぁ急ごうではないか勇斗君」  透子: 「美月殿が来月出すとか言う本のような(きぱ)」  勇斗: 「わ、そんな引っ張らないでください〜!?」  朔夜: 「今度また、プールか何処かに行きましょうね。こんどは、ふたりきりで」体重を預けて、ぺた〜  摩央: ヾ(゚ω゚)ノ"  勇斗: 「……ま、まじ?」<本のような  朔夜: 来月、なら夏こみ?  幽奈: 歩きながらさり気にホテルを探したり?w  透子: 「……後ろの貞操は頑張って守ると良さそうですえ」(何)  摩央: ( ̄人 ̄)グッバイ勇斗君  幽奈: あ、まだいる…  透子: いぢわる笑いで  幽奈: くそぅ  灰藤: 「あれ、人減った?」一人思いつめてた  幽奈: w  摩央: 「ボクも暑いのヤだからおんも行くにゃ〜」からんから〜ん とてちてた〜  白葉@ATO: さてそろそろ寝るわ(笑 月さん夜見さんやっとく?  摩央: おちかれw  朔夜: おつ〜  透子: おつかれです  摩央: うちも寝まっさ  幽奈: おやすみなさい〜  丈一郎: 「いいですねぇ。ふたりっきりでゆっくりしたいですね」  灰藤: おやすみなさい  勇斗: おつかれ>寝る人  丈一郎: おやすみ〜  白葉@ATO: 全てはメロンスパの為に  摩央: おやすみそーヾ(゚∀゚)ノ"  透子: w  丈一郎: w  摩央: ホットメロン乙w  丈一郎: 私はなんにしようかなぁw  灰藤: チャレンジャー  透子: さて、幽奈さんに邪魔がられてるし、店に戻るかw  白葉@ATO: 「さて、仕事だ。フィオナじゃいくか」っとんじゃおやすみぃノシ  朔夜: 「どこに行くかは、お任せします。費用はわたしが持ちますから、遠慮しないで下さい」ほんとーにふたりっきり、というのは初めてどきどき  摩央: グッバイ勇斗君( ̄人 ̄)  透子: 忠告はしたし。  幽奈: (うふふ、二人っきり〜♪)  摩央: 次に会う君はきっと大人の仲間入り・・・( ̄人 ̄)  透子: 物陰でふっとかき消えるー ---1:41 外部リンク【ダイスみん】 切断---  幽奈: てくてくてくてく(町を歩く)  勇斗: まぁ、喫茶店には案内しますが。  灰藤: ビール飲んでよう  幽奈: (そういえば、性転換の持続時間はどれくらいなのかなぁ…)  朔夜: 約二時間  勇斗: 威力レベル分。100だったから100分。  透子: ベンヴェに戻ったら……そこら開けまくって熱気を逃がして、酒匂さんを戻して……  幽奈: それは急がなければ!w  透子: 気化したアルコールって何度で戻ったっけ(オイ)  透子: ………氷点下………  透子: イヤ、それは凍る場合だ  丈一郎: 「涼しいところがいいですよねぇ・・・どこがいいかな」  フィオナ: 「あ、はい、それではお邪魔しました」って事で、フィオナも一緒に帰還ー。  幽奈: 「あ、あのお城みたいなところはいいんじゃないかな」w  透子: 喫茶店でないぞw  朔夜: 「南極か北極にでもオーロラを見に行きます?」  灰藤: スケールでかいなw  丈一郎: でーん(名古屋)<お城みたいなとこ  丈一郎: 名古屋城w  透子: 名古屋城かいw  幽奈: え!?素でお城!?  灰藤: それはそれで・・・ ---1:46 【フィオナ】から【夜見】になりました---  夜見: フィオナ帰ったからキャラ変えー。  勇斗: 「……でも、あっちは行っちゃいけないって美月姉さんが」(笑)  夜見: つってもさっきから反応鈍いけど(苦笑)  透子: 「ふぅ、漸くひとごごち付いた。……酒匂殿、気化した気分はいかがかな?」  幽奈: (く、ガードが固い。ゆっくり落とす時間は無いし…)  透子: 一茶と違って反応の想像がし辛いなぁ(何)  丈一郎: 「オーロラ綺麗でしょうけど・・・寒いしふたっりきりになれないのでは?」  夜見: 「ふむ……何やら騒いだ後のようだな」  幽奈: (今度またマグナムさんに頼めばいいんだ!)ぽむ  勇斗: っていうかね、見た目が子供でもね、忍者だからね(笑)  勇斗: 中忍だからね(笑)  勇斗: 「  勇斗: 「あれ、喫茶店じゃなくていいんですか?」  透子: 「あぁ、夜見殿、いらっしゃい。台風一過にようこそ」(私服に戻って)  朔夜: 「それでは、北海道あたりにでも行きます?」  灰藤: 「はじめまして?」>夜見さん  勇斗: いっそのことシベリアでも行ってくればいいのに(w  幽奈: 「涼めるところならどこでもよいよ」  丈一郎: 楓さん並!?(マテ)<中忍  幽奈: 「君の好みでところへ案内してくれないか?」  勇斗: 超超超超超超シベ超、で(w<シベリア  幽奈: ところへ削除  夜見: 「ふむ、初めてだな。篠塚夜見だ、よろしく頼む」  勇斗: 「僕の……ですか……」  勇斗: 「では……」  勇斗: 商店街をテクテク  丈一郎: 「あ、いいですねぇ・・・そうしましょうか」  勇斗: 「こことか、お気に入りですね」  灰藤: 「灰藤敦志といいます。ぶしつけですが、この女の人見たことありませんか?」  幽奈: さりげなく手を肩に置きつつテクテク  勇斗: 付いたところはナイフとかの専門店(w  透子: おみやげはラベンダーかなw白い恋人達かなw  丈一郎: 喫茶店・・・山?  灰藤: 写真見せ  朔夜: 「それでは、細かいプランはお任せしますね。普通に旅行って、あんまり経験が無いもので」  幽奈: 「え!?…ここ?」  勇斗: 「えぇ……刃物とか見るの、好きなんです。このナイフ投げやすそうだなとか……そういうの考えると楽しくて」  丈一郎: 「僕も初めてなんですけど。がんばって計画立てますね」・・・修学旅行中−20CPご一行とエンカウントしたり?w  透子: 「ふー……(機材をいじってBGMを蝉の鳴き声からスタンダードジャズとクラシックに戻す)」 ---1:53 灰藤さんが去りました--- ---1:53 灰藤さんがやってきました---  透子: おかえりなさい  幽奈: お帰りなさい  朔夜: 修学旅行の一行って…… ---1:53 灰藤さんが去りました---  朔夜: おか  幽奈: 「へ、へぇそうなんだ…」  夜見: 「ふむ。無いな」 ---1:54 灰藤さんがやってきました---  夜見: >見た事  透子: ありゃ。BBなみだなぁ  灰藤: あああああああああああああ  丈一郎: シアネア「しくしくし・・・」聞き入ってる  透子: おか(2)  丈一郎: おかえり〜  夜見: おかえりなさいー。  幽奈: おかえり〜  灰藤: ただいまです  朔夜: 「どんなところに連れてってもらえるのか、楽しみです」  夜見: じゃ、改めて……「ふむ、無いな」>写真  朔夜: しかし、置いていっても誰かがこっそりついてきそうな気がちょっぴり  丈一郎: 北海道だったよねぇ?w<社長の中の人  透子: 「……あとはクーラー修理を依頼した、科殿を待つだけ、って……ん?」  幽奈: 「そ、そうだ、知り合った記念に君に一本ナイフをプレゼントしてあげよう!」  灰藤: 「そうですか、すみませんね、へんなこと聞いてしまって。」  透子: そう。N大系だし北海道  勇斗: 「い、いえ……そんな……結構ですよ……」  勇斗: どーもイヤな予感がする……透子さんのあの言動といい……  幽奈: 「いやいやいや、君には町を案内してもらったしね、ほんのお礼の気持ちだよ」  丈一郎: しなっち「あははははははははは。うふふふふふふ。ふはははははは」  透子: しなっちは酔いつぶれてるのかしらw  透子: あw  勇斗: 「い、いえ……そ、そうだ、それなら、この先に美味しいお店があるので、そこでちょっとごちそうして頂くというのは……」  勇斗: 壊れてるし<しなっち  夜見: 「気にするな。所で、お前の方はこれを見なかったか」(一茶の写真を差し出し(何))>灰藤  透子: 「……修理は、明日だの」  幽奈: 「なら、そうしようか。お店はどっちかな?」  透子: 「夜見殿が座って居る茶釜がそうじゃぞ」>写真(オイ)  勇斗: 「えっと、こっちです」  朔夜: シエルも酔い潰れて静かなことにしておきます。  勇斗: というわけで……  灰藤: 「(唯一の手がかり、この人で本当にいいのか???)」  勇斗: 茶店にご案内(w  灰藤: 「ほんとですか!?」>茶釜  幽奈: (一緒にお食事一緒にお食事〜♪あれ?)  夜見: 「………………」>座ってる茶釜  朔夜: 鉄の板の防護点って、どこらへんに載ってるんでしたっけ?  丈一郎: ご飯食べてたらじかんぎれになりそうだなw  透子: 「……いや、夜見殿の方じゃ。言葉がたりなんだな。」  勇斗: 「あ、おばちゃん、お茶とみたらし、二人分ねー」  透子: >灰籐さん  幽奈: そろそろ、歩き回ったし危ないだろうかw  朔夜: お持ち帰りで済ませるとか<食事  丈一郎: 完訳のp163  朔夜: いっそ、物陰に引きずり込んでとか?  朔夜: あり  灰藤: ??夜見さんが?  幽奈: 負けそうなんだよねw>物陰  透子: 一茶写真w  夜見: 「貴様。人とのデートを抜け出して、こんな所で何をしている?」>茶釜  幽奈: 「なかなか、風流な店だね」  幽奈: (……!?)  幽奈: (時間か!)  朔夜: む、上を見ても8しかないのか。これなら、戦車の装甲でも10くらいか。  勇斗: 「……ろうひまひた(どうしました)?」  灰藤: ああ、なるほど  灰藤: 「俺には、茶釜にしか見えないんですけど・・・」  幽奈: 「っと、すまないちょっと手を洗ってくるよ」  丈一郎: 戦車の装甲は100ですよ  朔夜: いきなり、一桁とびますか  夜見: 「………………いや、違うな。これは偽物だ」(ぇ) ---2:02 紅楼夢さんがやってきました---  丈一郎: こんばんは〜  透子: おかえりなさいw  紅楼夢: やっぱまだやってたかw  幽奈: おかえりなさい  朔夜: 最低17Lはいるのか  紅楼夢: たらー  朔夜: おか  夜見: おかえりなさいー。  灰藤: こんばんわ  幽奈: トイレに入って、できるだけ男の状態と同じようになるよう変装して戻る  勇斗: 「なんなんだろ、あの人……どーも様子が変っていうか……」もぐもぐ  幽奈: 「す、すまなかったね」  丈一郎: p177ね<戦車 ---2:03 幽奈 がなんとなく3D6を振りました 2+4+2=8---  幽奈: 変装成功度8  朔夜: 自動車との差が激しい  幽奈: 「さて私も団子をいただかせてもらおうか」  朔夜: く、自動車なら食べられるのに……  勇斗: ぬぅ……まぁ……男性だと思ってるんだろうなぁ……ちょっとヤバゲな(w  灰藤: 「茶釜、見分けつくんですね・・・」>夜見さん  朔夜: あ、物質変換で喰えばいいか。  幽奈: (くっ、今日のところは仕方が無いか…、くくくいずれは…w)  夜見: 「本物の一茶は、もっと座り心地が良い。」  透子: 後で教えてあげようかw会う機会でも有ればw  灰藤: 「そ、そういう区別ですか(汗」  勇斗: 「そういえば、あなたはどこに住んでるんですか? やはり、一二三荘に?」  透子: 「……一茶殿ではないとすると、これは、何じゃ?(怪訝)」  幽奈: 「ああ、そうだよ、もしかして君も会?」  幽奈: かい  夜見: 「ダミーだな。一茶の良く使う手だ。」  勇斗: 「いえ、僕は、美月姉さんと一緒ですから……一二三荘じゃないんです」  灰藤: 「(どんな人なんだろう、一茶さん)」  幽奈: 「そうなのか…」(しょぼーんw)  透子: ゆーと君の透子への信頼度はどんなもんなんだろうなw  勇斗: さぁ?(笑)<透子さんへの信頼度  勇斗: あんまり絡まないし。  透子: 一緒にムキムキに成ったぐらいしか知り合いでは無さそうだけどw  丈一郎: はぅ・・・時間ですのでそろそろ寝ますね  透子: おやすみなさーい  紅楼夢: おやすー  朔夜: おやすう  幽奈: おやすみなさ〜い  丈一郎: おやすみ〜  夜見: おやすみなさいー。 ---2:10 丈一郎さんが去りました---  灰藤: てすと5  灰藤: おやすみなさい  夜見: 「しかし、どこに行った、一茶……」  勇斗: しっかし勇斗、つくづく年上のおねーさんに弄られる宿命なのか……?(;;)  灰藤: 「行方不明ですか?捜索願でも出しますか?警察にも協力するように言っておきますけど」  勇斗: ほっとけばその辺から生えてくると思う(w<一茶  夜見: 「馬鹿を言え。あいつが警察に捕まる訳が無かろう」  透子: 「いや……一茶殿だし(何)」  幽奈: どっこまっでいじれ〜るかな〜♪  灰藤: 「そうなんですか?(ますますどんな人なんだ???)」  透子: 「(ひょうじょうからぎもんをよみとり)会えば、解る」重々しく  夜見: 「まあ、ただの変態だしな。そこが可愛い所ではあるのだが」  幽奈: 「なかなか、おいしい団子だった、また君と来たいね」  勇斗: 「そ、そうですか……」(イヤな予感が)  灰藤: 気おされて「・・・そうですか」 ---2:14 朔夜弐号さんがやってきました---  幽奈: おかえりなさい〜  灰藤: おかえりなさい ---2:14 【朔夜弐号】から【シエル】になりました---  シエル: たでま  透子: おかえりなさい ---2:15 朔夜さんが去りました---  夜見: おかえりなさいー。  灰藤: 「変態・・・かわいい??????」  灰藤: 「(要注意人物に認定か?)」  勇斗: 「えっと、どうせなら近くの公園でもまわって、ベンベヌーティに帰りましょうか?」  透子: 「灰藤殿……(フローズンダイキリでも差し出しつつ)解ってしまった時点でクトゥルフが理解できるようになるぞ?(忠告)(何)」  幽奈: 「まだ、帰らないほうがいいんじゃないかな?クーラーはしばらく直りそうになかったし」  透子: 要は、SANチェックだ(オイ)  幽奈: 「ま、とにかく公園を回ろうか」  灰藤: 「・・・気をつけます・・・」  幽奈: かわいい男の子を見つけてモエ〜っとなる(公園にて)w  勇斗: 「あそこ、確か今日は美味しいアイスのお店が出てるはずだし、この時間なら人も少ないし……」  幽奈: (きゅぴーん!)>人が少ない  透子: ゆーとくんぴんちw  勇斗: 目が光ってるー!?  勇斗: ミスったか…… ---2:20 【シエル】から【シエル@夢見】になりました---  幽奈: 「なに!おいしいアイス!私はアイスに目がなくてねぇ」  シエル@夢見: ログ取りに残して眠ります  透子: おやすみなさーい  シエル@夢見: では〜  夜見: おやすみなさいー。  幽奈: おやすみなさい〜  幽奈: 「ではその公園に行こうか」 ---2:21 灰藤さんが去りました--- ---2:21 灰藤さんがやってきました---  勇斗: 「えぇ……(なんでこんな力一杯なんだろう)」  幽奈: (くぅ、人払いが使えたら…)w  灰藤: ・・・ただいま(涙  透子: 女神様のお気に入りって順位制で、一位が居なくなると繰り上がりで二位が一位に返り咲くのだね(何)きっと。  幽奈: おかえりなさい  透子: おかえりなさい  紅楼夢: ログ読了・・・うむ、流し読みだといまいちわからんw  幽奈: 「アッイス〜、アッイス〜」(二人っきり〜二人っきり〜)と言いながら歩くw  透子: ようはやおいっ子が性転換して男性になって夢をはたさんと勇斗君を拉致ろうとしたが時間切れで、でもショタだしオーケー、みたいな?(いまいち説明になってない)  紅楼夢: きっと通りすがりのシュリファさんがたまたま公園でアイナに人払いの見本を(ぇ  透子: あぁっ、シュリファ先生ー  勇斗: ますますピーンチ!? ---2:25 紅楼夢 が「甲斐性なしはイヤやで」と言いながら3D6を振りました 3+1+6=10---  夜見: じゃあ、アイス屋はマリアさんで(をい)  透子: やろうとしていることは、悠璃さんとほぼ一緒かな?  紅楼夢: ダイスがこのまえのままだが人払いはかかっている・・・時間はあまりないが、急げ!w  透子: w  幽奈: 公園に入って  灰藤: がんばれー>どっちも  勇斗: というわけで、アイスの屋台の前……だけど、アイス屋のおねーちゃんがいない!?  幽奈: (よし!誰もいない)  透子: マリアさんが居るそうだw ---2:27 【紅楼夢】から【桐峰】になりました---  勇斗: マリアさんなのかよ(笑)  透子: ……媚薬入りアイスの実験でもしてるのかね、丁度良く?  桐峰: えーと・・・10分しか持ちませんねw  桐峰: と、キャラシ修正・・・未使用いれてないや  夜見: まあ、任意でどーぞ(笑)>マリアの有無  灰藤: キャラシ、アップしましたー  幽奈: 偶数ならいる ---2:28 幽奈 がなんとなく1D6を振りました 1--- ---2:28 透子さんが去りました---  幽奈: いなかった  勇斗: というわけで、誰もいない公園……  勇斗: ……………………いいのかなぁ  幽奈: 「どうしたのかなぁ」  幽奈: と、言うか最初考えていたのとキャラがずれてるなぁ、とおもふ  勇斗: 「いません……ねぇ……」  夜見: そんなもんです。  幽奈: 「とりあえず、座って待ってみようか」  勇斗: 「それに……全然人気がない……おかしいなぁ。少しは子供とか遊んでるのに」  幽奈: と、ベンチに座って隣をぽむぽむと  夜見: 夜見も何故か女王様になっちゃいましたし(原因は明らかですが) ---2:30 透子さんがやってきました---  幽奈: おかえりなさい〜  桐峰: おか  灰藤: おかえりなさい  透子: ただいま  勇斗: まぁ、隣に座るくらいなら……  勇斗: 止まった?  幽奈: 「君は…、好きな女の子とかいるのかな?」  幽奈: 少し間をおいて話しだす  勇斗: 「い、いきなり、なにを……」 ---2:32 灰藤さんが去りました--- ---2:32 灰藤さんがやってきました---  幽奈: おかえりなさい〜  灰藤: ただいま  透子: おかえりなさい  灰藤: つらいよう  幽奈: う〜ん話が脳内でまとまらない  勇斗: 固定回線にはできないんですか?(^^;  灰藤: 引越しすることが多いので、固定にするのは厳しいかな  幽奈: 「ふふふ、私も君くらいの頃、好きな子がいてね少し気になっただけだよ」  勇斗: 「と、特に好きな人とかは……いませんけど……」  幽奈: 「そうか…」  幽奈: す〜は〜す〜は〜  幽奈: (深呼吸)  幽奈: PL「どうしようかな…?」  幽奈: 「男が男を好きになるというのは、とても美しい琴田とおもわ無いかい?」  幽奈: 「性的欲求が絡まない、純粋に愛情だけのおもい」  勇斗: 「………………そ、そういう風に考える人がいるのは、知ってますけど」  透子: 幽奈さんのイメージて、せーらーむーんのアレ(をソレにした感じ)だなぁ  勇斗: 「ぼ、僕は……そういうの、わかんないですから……」 ---2:38 灰藤さんが去りました---  勇斗: ウラヌス?(笑)  幽奈: セーラームーンみてにゃい〜  透子: うむw  勇斗: 天王はるか(w  勇斗: まぁ、原作版では、うさぎに「あんまり危ないところをうろちょろしてるとキスしちゃうぞ」とかゆーてたしなぁ(笑)  幽奈: なるほどw  勇斗: っていうか、「寝言はベッドでしか聞かないことにしてる」とか(笑) あれは結構アレだったなぁ……  幽奈: と、そのような話をしつつ距離を詰めていこうかなw  勇斗: 「そ、それと、僕と、何の関係があるんですか……?」  桐峰: 酒なんぞ飲まなきゃよかった・・・微妙に眠気が覚めてる  透子: 「そういえば、勇斗殿はどうなったかのぅ。(アイス・ペールとか弄びつつ、ふと。)」  勇斗: いかん、この人美月姉さんと同類……しかも、ヤバイ方向に突き抜けた人だ……  幽奈: 「君はとてもかわいいな」  勇斗: 「……  勇斗: 「そ、それはありがとうございます……でも、それが一体……」  夜見: [  夜見: 「大河がどうかしたのか?」  桐峰: 偽?悠璃「・・・まだよ、シャッターチャンスは」偽?美月「・・・(きゃーきゃーきゃー)」(ぇ  幽奈: 「私は君を人目で好きになってしまったよ」w  勇斗: コラ待てそこ(w>ヨゴレ  透子: 「かくかくしかじか。」「……あれで女性に弱いし、ほだされるに一票」  勇斗: 「なっ……!?」  幽奈: 「ほら、胸がこんなにどきどきしている」  幽奈: と、顔を胸に当ててみる?  勇斗: それやると、女だってばれるんじゃ?(笑)  桐峰: からん・・・またもや現れた麻婆神父。「ふむ、まだやっていたか」  透子: 「……そろそろ性転換の期限も切れて居るし」  幽奈: いるんだ  幽奈: 雰囲気に酔っちゃってるのかな?w  夜見: 「ふむ。」  勇斗: 「あ……女の……人……?」  桐峰: 性転換中だから女になってるのか?あ、そのまま男か?  勇斗: 性転換時間は切れた(w だから女に戻っている(w  幽奈: 「え…!?しまった!?」  透子: 女の人で、801趣味なんだそうです。そしてショタ  桐峰: 切れたんかw  幽奈: 「あ、いやこれはあのその…」  透子: 新しい知識がどんどん増えますよー  勇斗: 「……………………お、男の人だったら、どうしようかとおもっちゃった」(何  夜見: 「奴も何かと大変だな。まあ、天戸程ではないが」  勇斗: 社長のがマシだと思うのは僕だけなのか?(;;)  透子: 「……ん?天戸……天戸、あぁ、「社長」か。彼がどうかしたのかえ?」  勇斗: ごめん、脳内イメージがミスターリリアンになっちゃってる(笑)<幽奈さん  幽奈: 「あ、あの、私が男になれたら付き合ってください!!」(爆)  透子: w  夜見: という事だそうなので、今度社長を勇斗君並みに汚して下さい(をい)>桐峰さん  夜見: ってかそこ(笑)  勇斗: 「それなんか違ーう!?」<男になれたら  幽奈: 結構似てるか?>ミスターリリアン  透子: た、楽しいw  桐峰: 「先ほどの麻婆をいただきたいのだが。ところで先ほど仲睦まじく歩いていた・・・名前を何と言ったかな。少年と青年なのだが」  幽奈: 「…ダメ?」上目遣いに  勇斗: 「あ……う……」  桐峰: >Benvenutiにいる方。ていうか誰がいるのやらわからんw  透子: 「………我慢大会は終了したのですが……あぁ、まだ、10倍麻婆なら残ってるって?……十倍なんて作ってらっしゃったのか(汗)」  夜見: 「ふむ。私はその時はまだいなかったからな。……と言うか、初対面だな?篠塚夜見と言う、よろしく。」>桐峰  勇斗: 「ぼ、僕は、男の人とは、ちょっと……」 ---2:48 灰藤さんがやってきました---  透子: おかえりなさい  桐峰: 「桐峰櫂だ。近くの教会で神父をしている」>夜見  桐峰: おか ---2:48 灰藤さんが去りました---  透子: BB以上だな  勇斗: エアエッジじゃなくて固定回線にすればいいのに……  桐峰: さすが・・・えあえっじだっけ? ---2:49 灰藤さんがやってきました---  灰藤: はや!!  桐峰: おか  幽奈: 「そう…なら男装した状態で!」  灰藤: あ、ただいまです  幽奈: おかえりなさい〜  勇斗: AirH゜(^^;  夜見: おかえりですー。  灰藤: どうなりました?  透子: 「どうぞ、10倍超激辛四川風麻婆豆腐、です(汗)……で、少年がどうしました?(わくわく)」  勇斗: 「え、いや、その……な、何がしたいんですか……?」混乱中  幽奈: 「大丈夫、付き合っているうちにキット男でも大丈夫になるから!」w  勇斗: 正面からそういわれると……困るなぁ(^^;  透子: 美月さんが喜んじゃうよw  灰藤: てすと11  桐峰: 「ここで見かけた記憶はあるのだが、彼らは何か特別な関係なのだろうかと」何を見たんだ、麻婆神父  勇斗: 無理矢理押し倒されたらいろんなトラウマで動けなくなったかもしれないが(笑)  幽奈: 美月さんはそういうキャラなのですか…w  勇斗: 「ご、ご、ごめんなさいっ!」  桐峰: 美月に負けるな!w  幽奈: そういうのはあまり好きではないですね〜>押し倒す  透子: ……そう言われると、……ヤられたか?とおもうぞw  勇斗: 変身解除、瞬間で影になって木陰伝いに逃げる。  桐峰: あ、逃げた  幽奈: 「あ…」  透子: あーあw  幽奈: しくしくしくしく  幽奈: すすり泣いてみよう  勇斗: HAHAHA! 悠璃に弄られ、夢野に弄られ、美月姉さんには女装させられたあげく……奪われました(何  勇斗: ちょっと離れた木の陰から、様子をうかがう……  幽奈: (今度勇斗君のおうちを訪ねて見ましょう)  桐峰: いえ、きっと桐峰的にはちょっと不自然に青年(幽奈)があたっくしてたから気になっただけなのだろう。それをどう誤解しようとそれは透子さんの勝手ですだw  透子: 「ほぅ。仲睦まじく……。……ほだされたか?(何)まさかそう言う趣味だったというわけではないであろうが」(ぶつぶつ)  幽奈: (将を射んと欲すばまず馬を射よ、まずはお姉さんと仲良くなりましょうか)  夜見: 「……受難だな」  桐峰: 熾烈なライバル関係・・・いや、むしろ姉的には喜んで?w  幽奈: しくしくしく、泣きまねは続けます  勇斗: っていうかさ、勇斗、女性不信ていうか女性恐怖症気味になるぞいいかげん……(;;)  透子: 勇斗君モデルのショタ同人誌を見せてくれそうだねw  灰藤: 「一生懸命な姿は、いいものです」  勇斗: うう……  勇斗: ちょっと近づいてみる……  勇斗: 泣かれるのは、つらい……  桐峰: なったらなったでそれはそれでw  幽奈: 「勇斗君!?」と顔を上げて  勇斗: 「あ、あの  幽奈: 「ごめんなさい、勇斗君の気持ちも考えずに」  勇斗: 「あ、あの……ちょっと、驚いちゃって……」  幽奈: 「いえ、あんなこと急に言われたら驚くのも当たり前ですしね…」少しさびしそうに  透子: キャラチャのみ、の限定ってまいなすどのぐらいかな(何)  勇斗: …………なんか、美月とこの人が仲良くなっちゃったら、勇斗は逃げ場がないような(^^;  桐峰: なんつーかレベルが違う気もするが、幽奈もまた「願い」があるのだなぁ・・・Fateネタへの参加条件は十分かw  幽奈: うふふふふふふ  幽奈: >美月さん  桐峰: フフフフフフフフフ<勇斗受難の主な原因?GM  勇斗: 「あ、あの……僕の姉さんも似たようなものだから……その、大丈夫……だと思います……」  夜見: そこに『?』は要りません(何)>原因  透子: 特徴:ゴトー(キャラチャ内のみ) はどのぐらいCP稼げるだろう  勇斗: あれ? なんか誤解されるような言い方してるような気が……  透子: (何)  幽奈: 「そうなのですか、お姉さんとは仲良くできそうですわw」  勇斗: 「……………………大丈夫かな(ぼそ)」  幽奈: (ふふふ、このようすなら染めてしまうのに時間はかからなそうですね)  桐峰: 企んでる企んでるw  透子: うわぁw  勇斗: く、絶対最後まで正気を保ってやる!  勇斗: ……それはそれで苦痛か?  勇斗: 拷問と一緒で。  灰藤: 邪悪だ・・・  桐峰: ヨゴレ神が許可を出す。染めておしまいw  幽奈: 「とりあえず、お友達からおねがいできませんか?」また上目遣いにw  灰藤: ご神託が!?  桐峰: 幽霊って誰かを憑り殺す時って微妙に魅了がかかったような状態にすることもあったと思うのだが・・・フェロモンなんていかがですか?(何>幽奈  勇斗: ヨゴレ神コーローム「汝の欲するままに行うがよい」  透子: ………じゃぁ。ベンヴェ内にいる人にハンター(ウイスキーベースのチェリーブランデーカクテル)でも配って。「可哀相な勇斗君に乾杯」(オイ)  勇斗: 「……えっと、それは、まぁ、いいですけど」  幽奈: あれは、心神喪失状態では?  桐峰: ヨゴレ神も暗黒神もGOサインだーw ---3:02 灰藤弐号さんがやってきました---  透子: おかえりなさい  幽奈: おかえりなさい  桐峰: おか ---3:03 灰藤さんが去りました---  灰藤: ただいまです  透子: イエーガーマイスターでも良いかな(オイ)  幽奈: 力づくは趣味ではないのですよ〜  桐峰: 「事情はよく知らぬが・・・乾杯」w  灰藤: 調子悪いんでおちますね  透子: おやすみなさーい  灰藤: 「じゃあ、ごちそうさま」  幽奈: おやすみなさい〜  灰藤: おやすみなさい  桐峰: フェロモンで骨抜きにして、のらりくらりと逃れてじらすのも楽しいのに(悪 ---3:04 灰藤弐号さんが去りました---  夜見: おやすみなさいー。  桐峰: おやすみなさい  幽奈: 「では、これからよろしくお願いします♪」  勇斗: 「えぇ、よろしく……」  桐峰: RPとキャラの魅力で落とせれば一番いいんだがな。がんばれ!ヨゴレは面白くなりそうなので応援しますw  勇斗: うーん……泥沼?  透子: 年上受難ですねぇw  幽奈: 「では、バーに帰りましょうか」  幽奈: とさり気に手をつないでw  勇斗: まぁ、手ぐらいはいいか……  桐峰: 一般人には中のいい兄弟に見えるのであろうが・・・その実態たるやw  幽奈: 本とは腰に手を回すくらいしたいんですけどね〜w  勇斗: いやぁぁぁ!? 絶対にこのアレな地獄から抜け出してやるぅぅ!  透子: w  桐峰: まー勇斗もてきとーにがんばれや( ´▽`)y-~~~  幽奈: ただいま〜、勇斗君と手をつないでほくほくと  透子: 3edはタタリモッケの予定だから……幼女か。ようじょに走ってみる?w(オイ)  勇斗: テメーのせいだろうがこのマスターヨゴレ!  幽奈: 援護射撃がうれしいなぁw  透子: ヨゴレマスターでなくマスターヨゴレw  桐峰: マスターの称号までは遠いので、気持ちだけ受け取っておきますw  夜見: マスターヨゴレマスター?  幽奈: 石歯汚物拳!とか?  透子: バーでは……今や遅しと待っているでしょう。……いや、そんな執着はしなさそうだなぁ、透子は。  桐峰: そこまではまだ・・・w  透子: ま、帰ってきたらどうだったと聞こう、うん。  桐峰: 桐峰は宗教上の理由で何か穢れたモノを見るような目で・・・(ぇ<勇斗&幽奈  幽奈: 「ただいま〜」  透子: どうだったというかどうなった、だが  桐峰: そういえば「ゆう」だけ同じだね<勇斗&幽奈  幽奈: とてもお似合いなのですw>ゆう  白葉@ATO: //……ごは  透子: 「……クリスチャン、か。一応、粛正とかし始めぬよう言っておくと、幽奈殿は、女性だよ」(戻ってくる前に)  白葉@ATO: ……顔の上/………走られた・・・・・・・・  透子: おはようw  幽奈: おはようです  透子: うわぁぁぁぁぁぁ!?  幽奈: え?え?なにに?  透子: いやーいやーいやーいやーいやー  桐峰: 「ほう、女性か。それは気がつかなかった・・・が、ひとつ訂正してもらおうか」>透子  桐峰: 舞さん?  勇斗: ゴッキーに顔の上走られたか……  白葉@ATO: orz  幽奈: あう〜あう〜  白葉@ATO: 目覚めちゃったよ(泣  幽奈: ご愁傷様です  桐峰: 「私は狂信者などではないのでな」<粛清>透子  白葉@ATO: ……顔洗って寝ます。元凶は始末したしorz  透子: 「ふむ、それは失礼。ならば良かった」  透子: ……ファイトです  幽奈: 「電話番号など教えてもらえませんか?」あるきながら>勇斗君  夜見: ………………………………。  桐峰: がんばれ  幽奈: おやすみなさい  白葉@ATO: おやすみなさーい う゛あ゛あ゛ あ゛ あ゛ あ゛ 感触がリアルに残ってるよう(泣  透子: 舞さんの恐慌は、本当にレベル高いわ………想像しただけで、さぶいぼが  桐峰: 気をつけろ・・・ヤツらはしぶとい。そして数が多い。並の装備じゃ2秒でイっちまうぜ(何  勇斗: 「えーっと……これを」ケータイの番号(w  幽奈: 「これが私の番号です、いつでも電話してくださいね」  勇斗: 「は、はぁ……」  勇斗: たぶん、しないけど(笑)  桐峰: といいつつかけるのはいつも幽奈から、なのかなw ---3:17 【白葉@ATO】から【白葉@…いや、痛いんだよ。足が】になりました---  幽奈: 「悩んでいるとき、落ち込んだとき、お姉さんの部屋で素敵な本を見つけたときなどw」  透子: どしたんですかw>足  桐峰: w  幽奈: 大丈夫ですか?  白葉@…いや、痛いんだよ。足が: あれの足はとげとげしてるだろ……そういうことさ  透子: ひぃ  勇斗: そういう相談は幽奈さんにはしないと思う(笑)  桐峰: ふと思ったが・・・勇斗的には姉の部屋で801系の本を見つけるのと、エロ本を見つけるのと、ハードゲイな本格雑誌を見つけるのとどれが一番アレなのだろうかw  勇斗: っていうか、晴海ちゃんと同い年なのに接点があるのかないのか、美月姉さん……(笑)  幽奈: 偽「好きな人がいて悩んでいるんですけど…」「そんな女と付き合ってはいけません!」w  透子: ……なさそうだw  勇斗: ダメージ一番でかいのは、たぶんハードゲイだろう……  白葉@…いや、痛いんだよ。足が: ま、口の上じゃなかっただけ神に感謝しよう ---3:19 【白葉@…いや、痛いんだよ。足が】から【白葉@悪夢注】になりました---  勇斗: しかし、美月は美月ですからなー……801なんじゃねーの(w JUNE系だし。  幽奈: ゴ、はアーモンドの味がするそうですが…  桐峰: 晴海、美月、悠璃、双葉、推人は同じ学年だっけね  透子: いいいいいいいいややややややややややぁぁぁぁぁぁ  勇斗: 昔は、内臓を絞り出して佃煮にしたそうだぞ<G  幽奈: 「バーに着きましたね」  透子: 黒井さんもだよ>同じ  桐峰: むしろ、美味いとも聞くな  幽奈: 「そうだ、皆と一緒にいるときは」  幽奈: 「幽貴、と呼んでくださいね」  幽奈: 本名言ったっけ…?  幽奈: 言った事にしておいてw  勇斗: 「え、なんで……」  桐峰: 幽貴が偽名、だよね?  幽奈: 幽貴が偽名です  桐峰: 普段から男装してるんなら幽貴を名乗ってると思ってたが・・・  勇斗: 「まぁ、いいですけど」  幽奈: 普段から男装してますが、戸籍に載せるとき女性で幽貴はまずくないかなぁと  幽奈: 「お願いしますね」と言いつつドアを開ける  幽奈: 「ただいま〜」  桐峰: いや、戸籍は幽奈でいいと思うけど。名乗るのは別だろー、と  幽奈: 極力男と思わせたいし?そういえば今バーにいるのは?  夜見: /  桐峰: ノ  勇斗: 25日にBS2で午後7時半から英雄(HERO)やるらしい……見ないと!  勇斗: ノ?  透子: そこは、先ほどとはほぼ別物の空間。蝉の声はせず、流れるのはクラシックなジャズ。さぁ、第二ラウンドだ(何)  桐峰: 手を上げないやつは帰ったか死んだかのどちらかだw  透子: ノ  幽奈: えーとあって無い人は…  勇斗: ぬー……餃子焼いてこよ……腹減った。  桐峰: 第二ラウンドに付き合えるほど余裕がないので、そろそろ失礼しておこうw  夜見: おやすみなさいー。  幽奈: おやすみなさい  透子: おやすみなさーい  桐峰: ネネママさんおるし・・・たぶんログ早めにうpされるだろうしな  幽奈: もうこんな時間ですか…  桐峰: んでは、おやすみなさいませ・・・桐峰は再びどこかへっと  桐峰: ノシ  透子: 実はレポートやりながらだから未だ寝ない(オイ)  幽奈: 楽しい時間は過ぎるのも早いものです…w ---3:27 桐峰さんが去りました---  幽奈: レポートやりながら?  透子: うむ。書きながらw  透子: 肉筆のみの先生なの  幽奈: すごい…、私だとすぐにチャットのみになってしまいそうです  幽奈: コピペ対策?>肉筆  透子: 多分ねー  幽奈: それでもコピペする人は結構いると思いますが…  透子: ま、もーちょっとで終わる  幽奈: そういえば夜見さんと幽奈は初対面でしたっけ?  夜見: ああ、そーですねー。  幽奈: では「はじめまして、坂原幽貴と言います、以後よろしく」  夜見: 「ふむ。篠塚夜見だ。よろしく頼む」  幽奈: 「だいぶ涼しくなりましたね」  幽奈: 「私が最初来た時にはひどいものでしたよ(苦笑)」  透子: なにせBGMが蝉の合唱(何)  幽奈: 私の方はゲロゲロゲロゲロと…  幽奈: ふぅ、今日のチャットは楽しかったなぁw  幽奈: 男の子分をたっぷり補給できましたよ  透子: ゆーと君、落とされ気味だったしw  幽奈: うふふ、美月さんと協力すればきっとw  夜見: 頑張れ、ゆーと君。  透子: 年上のお姉さん受難だよね  幽奈: がんばって、801の真髄をつかむのです!(違  透子: 無理じゃないかな?w  幽奈: だろうねぇw  夜見: 『私と死んでくれ』とか言われるくらいに頑張れっ!(違)  透子: ゆーと君、それ頑張り方違うと思うw  透子: むしろその頑張り方はとーや君  夜見: これなら801じゃなくてたんびです(をい)  透子: 違うの?>やおいと耽美  夜見: さあ?(何)  幽奈: 説明は難しい…  幽奈: 脳内では結構明確な区別があるんですけど…  透子: むぅ。ヨゴレの道はまだ果てなく遠いか……  夜見: アクスディアで、自称・元祖耽美MSを名乗る人の依頼にそんなような話があったんで。  透子: うむうむ、しかし新たな知識がもう一つ!また一歩だ(何)  幽奈: メッセンジャーあたりでヤオイ本のデータを送りつける…、ダメだ全部自力でかってるw  勇斗: ……餃子焼いてる間に(^^;  透子: おかえりなさいw  幽奈: おかえりなさい  勇斗: NHKでお嫁サンバが流れてる……  勇斗: 麻里子の部屋へ〜電話をかけて〜男と遊んでる芝居続けてきたけれど〜♪  勇斗: あの子も割と忙しいようでそうそう付き合わせてもいられない♪  透子: 勇斗さんの中のお方は、どう違うのか知ってる?>やおいと耽美  幽奈: う〜ん  勇斗: まぁ、微妙な違いとかしかわからん(笑)  勇斗: 耽美系ってのはね、よーするに、綺麗な男同士っつーか(笑)  透子: ふーん、微妙な違いなんだ  勇斗: JUNEとかだと、かわいい男の子とかなわけで。  幽奈: http://akako19.fc2web.com/pict.htm  勇斗: まぁ、京極堂801系はどっちかっつーと耽美だったりするのだと思う……  幽奈: きゅ〜ぱたん  勇斗: っつーか専門外なのでよくわからん(笑)  透子: やおい、はきれいじゃない??  勇斗: きれいじゃない、ってわけじゃなくて。  幽奈: やおいは、ある意味萌えと近いものがあるので分類ははっきりとできない?  勇斗: 801の中に耽美とかJUNEとかの枝分かれがあるんだよ認識してるんだけど、違うの?  勇斗: 枝分かれがあるんだと認識してるんだけど。  透子: ふむふむ  幽奈: JUNEは少し違うような?  透子: 男の子どうし、なのは一緒、だけど細かい分類があるよ、みたいな?  幽奈: 違いは人によるかと  勇斗: ぶっちゃけ、絵柄が違えばいくらでも変わるような気がする(笑)  幽奈: ほとんどフィーリングなので  勇斗: っつーか興味ないからわかんない(w  透子: ふーん。  幽奈: 確かに絵柄が違うと変わりますね  幽奈: 皆様にわかりやすい例で行くと  勇斗: テニスの王子様のそっち系サイトいくつかみたらもう絵柄の問題だと思うことでしょう(w  幽奈: カノンを劇画調で書いても萌えないでしょう?  勇斗: KANOSOなら(w  幽奈: 知り合いにKANOSOしかやってないという人が  幽奈: 私はどっちもやってませんが  透子: 萌えの問題なのかー。  幽奈: テニプリはストーリーや設定はちょっとですが、萌えつぼをすごく心得てますね!w  幽奈: 不二先輩モヘ〜  勇斗: あれ中学生じゃねぇよな(w<テニプリ  透子: 萌えも、むつかしいよー  幽奈: プロでもできないってw  勇斗: Kanon〜思い出に還る物語〜、Kanoso〜思い出を壊す物語〜(w  勇斗: だから、子猫を見て心の奥からわき上がる感情です(w<萌え  透子: うん、それは、解る。  夜見: ふと目を離した好きに、盛り上がっていますねぇ。  勇斗: それが、人によっては看護婦さんだったりメイドさんだったり幼女だったりロリだったりショタだったり女教師だったりお姉ちゃんだったりするわけです(笑)  勇斗: つまり、相手の萌のツボを突くなら、相手の趣味思考を理解していないといけません(笑)  透子: うん、そこが難しい。  夜見: 妹が抜けてる(ぇ)いや、私は別に妹萌えではないが。  勇斗: ゴトー君は、裸ワイシャツとか萌えるらしいが。  勇斗: 僕はおねーさん属性ですからー(笑)  透子: 万人受けするわけでも。  幽奈: 勇斗君と摩央君はとても私の萌えつぼを刺激してくれますw  透子: こうならこうと決まっているわけでも。  夜見: んー、皆が鳥香に感じる感情は萌えなんだろうか。  勇斗: そう、たとえば、「妹? どこがいいの? 変なんじゃない?」と逝ってる人も、「メイドさん萌え〜」とルパンダイブしたりもします(笑)  勇斗: あれはきっと、セイバーを見て感じる感情かと(w<鳥香  透子: 対象に感じる物かと思えば行動で来たりするし。  夜見: セイバーってーと、私はARIELの宇宙人なんだがなー(笑)  勇斗: スターブラスト=セイバー(w  勇斗: セイバーっていうと、ガンセイバーゼータ(古い)  透子: 鳥香さんは。何だろう、和むね  夜見: 和みか(笑)  勇斗: 行動っていうか、シチュエーションですな(w<萌え  幽奈: 鳥香さん?  勇斗: あ、行動というか、仕草とかもあるけどさ。  透子: うみぃ  夜見: 私のGMを務める「フリーター戦記」シリーズのレギュラーキャラです>鳥香  幽奈: なるほど  幽奈: そういえば、最近モエが、侘びさびに続く  透子: 鳥香さんは、お友達になりたい。  幽奈: 日本の文化に認識されているそうで  夜見: 本当は、第1話のボスだったのですが、何故か人気で、説得されてレギュラーの座を射止めました。  夜見: ある意味私のキャラでの一番の出世株です(笑)  幽奈: それは面白そうだ、あとでログ見てみヨット  透子: 文化なのかー  勇斗: 凍矢がナンパしました(笑) 食い物で(w  幽奈: 食い物で!?  透子: 文化、文化かぁ。……頑張ろう。うん。  夜見: さて、4時過ぎたんで、そろそろ寝ますー。  透子: おやすみなさーい  幽奈: おやすみなさい〜  夜見: おやすみなさいませー。 ---4:19 夜見さんが去りました---  幽奈: 私も寝ますね  透子: おやすみなさーい  透子: 私も落ちるか。  幽奈: 明日大学ありますし  幽奈: おやすみなさい  勇斗: おやすー>オール  透子: あと、印刷が終わるの待ちだなぁ  透子: おやすみなさーい ---4:20 幽奈さんが去りました--- ---4:20 透子さんが去りました--- ---4:21 サーバーから切断されました---