---14:01 凍矢さんがやってきました------ ---14:01 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---14:01 接続キー認証中--- ---14:01 丈一郎さんがやってきました--- ---14:02 接続キー認証中--- ---14:02 GMさんがやってきました--- ---14:03 【GM】から【朔夜】になりました--- ---14:03 接続キー認証中--- ---14:03 白葉(睡眠)さんがやってきました--- ---14:03 【白葉(睡眠)】から【白葉】になりました---  凍矢: ところで、うちの新聞のテレビ欄のガッシュのとこが「ウマ、かえる」なのはなんか悪意でもあんのか(笑)  白葉: 文字記入限界のせいでしょ(笑  白葉: しかしカリスはすっかりかませ犬だな……  丈一郎: すごい朔夜さん以上だ・・・1日1億円の小遣い主婦・・・<テレビ欄  凍矢: えー<一日一億  凍矢: 年間365億!?  白葉: 金はあるとこにはあるなぁ  凍矢: …………一生遊んで暮らせるじゃん!?  丈一郎: ・・・よのなかふこうへいだー  朔夜: すごいねえ  朔夜: わたしもそれくらい使いたい一日一億  凍矢: 貧乏性なので、絶対に1〜2万だけ使って残り貯金する……(^^;  丈一郎: 1/100でも十分だよ・・・  白葉: いや……一日100万でも使いきれるか怪しいぞ……  朔夜: 大丈夫、使うだけなら幾らでも思いつく。  白葉: そう?ギャンブルはいくらでも使えるから除外してだんだんやること無くなってく気がするんだけど  凍矢: 使い道ならいくらでも思いつくんだけど……思いついたからって使えるかというとそれは別問題なわけで(笑)  朔夜: 手元にお金があれば使うだろうな。1日1億の予算ならば、多少の無茶も余裕です。  白葉: うーむ……発想力が貧困なのかあまり使い道が思いつかない。.……や、研究でもすればそれくらいじゃおっつかなくなりそうだな  丈一郎: オーダーメイドとかすればすぐかな・・・ ---14:15 接続キー認証中--- ---14:15 佳澄さんがやってきました---  白葉: おい(笑  佳澄: うーむ。  丈一郎: こんにちは〜  白葉: 何故ここに居る?(笑  朔夜: ちわ  佳澄: …人間って、思ったより早く走れるものですね(爽)  朔夜: ……?  白葉: でこんちゃ  白葉: 昼まで何かあったんとちゃうんかい!(笑 つかまた寝てないだろお前!(笑  佳澄: いやー、学校から駅まで走った。  丈一郎: 部活だろうw  白葉: なんでそんなに元気なんだ.……  佳澄: バスで20分ちょっとの道のりを三十分で走破したぞ(笑)  丈一郎: 透子さんとこ雷が鳴ってるんで30分ほどおくれるらしい・・・  佳澄: 鳴ってた鳴ってた。  佳澄: ちうか、走ってるとき思い切り雨に降られた(笑)  丈一郎: w  佳澄: ビショビショなんですけど。眠気覚めたよ(笑)  朔夜: わたしのところは、空模様は不穏だけど降ってはいない。  丈一郎: 青空〜  白葉: ん.……?こっちまだ雨もふってねい  佳澄: シャワー浴びてきますわ 実は死ぬほどぜいぜい言ってたりするし(苦笑)  白葉: ところで今のうちに話しあっておいたほうがいいと思うんだけど……ネタある人居る?  白葉: <セッションの  朔夜: ネタはあるがGM予定は無い  凍矢: ウマゴンの本名、忘れること多いよな……シュナイダーなのに(w  白葉: ネタはあるけど料理になってないからお出しできない。  丈一郎: シナリオストックは尽きたまま  凍矢: あー、サンビームさんの声優さん……ボトムズのキリコだ(笑)  凍矢: ハンターハンターのレオリオでもあるが。  凍矢: ライオコンボイもそうだな。  白葉: 郷田さんか  白葉: うーむ………これは………これで瑠阿さんとゴトーさんにシナリオがなければ……  凍矢: ちなみに、僕もネタはない……っていうかシナリオになってない(笑)  白葉: 全員でサイコロ振って3題?  佳澄: しまった、サンビームさんの声聞きたかったのにー!?  佳澄: グルービーって言いました?(笑)  凍矢: ないことはないが、コレってPCが600CPなこと前提でベンベで禁止の高レベル感知系がないとダメだしなぁ  凍矢: 言いました<グルービー  佳澄: _| ̄|○  白葉: おかー  白葉: いや600CP前提はちょいときついかと(笑  丈一郎: おかえり〜  佳澄: ちなみに遅レス 部活で一時間ほど寝て眠眠打破飲んだから平気です(笑) 中学生今日休みだから良く寝れたわ。  佳澄: 禁止の感知系…妖力探知とか?  白葉: 部活で寝るな(笑  佳澄: 基礎練習と部室の片付け終わったら、雑談モード突入すんだもんw ---14:30 接続キー認証中--- ---14:30 きょーき一票をさんがやってきました---  きょーき一票を: こんにちは  佳澄: ちわーす…誰だっw  白葉: 狂気一票?  白葉: 猫さんか? こんばんは〜  佳澄: 月さん?w ---14:31 【きょーき一票を】から【投票に行ってきた】になりました---  丈一郎: こんばんは〜  佳澄: あまさんかいw ---14:31 【投票に行ってきた】から【刑部@見学】になりました---  刑部@見学: ご名答  白葉: くそ色変更までしてたのか(笑  刑部@見学: ふふふふふふ。そのくらいの小細工はしますw  佳澄: ちくしょうひっかかったw  白葉: 前回してなかったから油断した(笑  刑部@見学: まぁ、それはそれとして・・・セッション?  白葉: ちなみに俺まだ投票行ってない。まセッションが終わったら行こう  白葉: セッション予定だけどシナリオがね  凍矢: 昼くらいにいってきた<投票  佳澄: 親父は共産党に投票したとか。何故だ。  白葉: 凍矢さんが600CP前提のシナリオが一本  白葉: 朔夜さんがGM予定なし  白葉: ジョーがストックなし  白葉: 私がネタだけ  刑部@見学: 私は羞恥心なし☆  白葉: 自分で言うな(笑  刑部@見学: だって刑部だもん ---14:36 【刑部@見学】から【刑部@暑いので水着】になりました---  白葉: ゴトーさんとあまつばめさんと瑠阿さんが不明 この三人がなければ三つのお題になりそう?って感じかな  刑部@暑いので水着: 了解  佳澄: あることはありますけど、詳細が決まってない>シナリオ  佳澄: ネタに近いっス  白葉: とりあえず水着はスルーしてと(笑 共産党はマジやばい(真剣  丈一郎: 瑠阿さん遅くなるそうだからそれまでに決めてシナリオ製作に入ったほうがいいのでは・・・? 3題ならば  白葉: ま、どうせ勝てないだろうが  佳澄: つまり無いに近い、と(笑)  佳澄: 親父曰く「いや、共産党が政権とったらやばいと思うんだけどさ」 入れるな。  白葉: 瑠阿さんシナリオあるかないかわからんのだが……無いかな?  丈一郎: ないっぽい。今朝の言いだしっぺだけどGM人に振ってたようなきがw  刑部@暑いので水着: えっと、民主党は天気次第だと聞いたから・・・・・・暑すぎだから危ないなw  朔夜: たしか、気分転換にPLが死体とか言う無いようだったはず。  朔夜: ごめんねー、心に傷を残すセッションで。  白葉: 民主も実は危険なんだが……てPLが死体って何気にショッキングな文面だな(笑  刑部@暑いので水着: 心に傷・・・・・・マッチョセッションのログを読んでいてつきました(おひ  朔夜: いや、昨夜から今朝にかけてのわたしのセッションで、ちょっとね。 ---14:41 【朔夜】から【朔夜@真似して水着】になりました---  刑部@暑いので水着: 他のログを読んでいた上に途中で力尽きたからなぁ・・・  白葉: じゃ全員参加でGM決めサイコロやる? 朔夜さんは昨日やったから拒否するなら除外しても良さそうだけど ---14:41 【刑部@暑いので水着】から【刑部@ならば脱ぎ!】になりました---  丈一郎: ギャグシナリオ誰かない? といってるねぇ<瑠阿さん ---14:41 【佳澄】から【佳澄(さらに真似して水着)】になりました---  白葉: あんたらな……(笑  佳澄(さらに真似して水着): あ、脱がれたw  刑部@ならば脱ぎ!: まねしてくださいw ---14:42 【佳澄(さらに真似して水着)】から【佳澄】になりました---  朔夜@真似して水着: さすがに、脱がれると先が無い  佳澄: 恥ずかしいのですぐに着るw ---14:42 【刑部@ならば脱ぎ!】から【刑部@警告を受けて普通に】になりました--- ---14:42 【朔夜@真似して水着】から【朔夜@裸in専用プール】になりました--- ---14:43 【朔夜@裸in専用プール】から【朔夜】になりました--- ---14:43 【刑部@警告を受けて普通に】から【刑部@寝るときは生まれたままの姿】になりました---  佳澄: そろそろ着ろw ---14:43 【刑部@寝るときは生まれたままの姿】から【刑部】になりました---  刑部: ん〜 グルービー♪  白葉: とりあえずGM決めサイコロを提案する。っとミニロト調べろ言われたんで調べROM  佳澄: ギャグシナリオねぇ…(ごそごそ)←ネタフォルダ漁り  佳澄: 平均値か。ふと思ってみれば、一番出る確立が高い辺りだから一番かぶりやすいと思うんだが…(笑)>GM決めダイス  刑部: チチモゲ@音頭バージョンが聞きたいなぁ・・・  刑部: それでもかぶらないのがbenvenutiのすごいところ  凍矢: ちっちちっちおっぱーいぼいーんぼいーん♪  朔夜: ときどき? 誰かが独りストレートにふるだけ<平均  刑部: べりーめろん♪  刑部: ←なぜか6個ほど並んでいるメロン  朔夜: べりーめろん?  佳澄: …瑠阿さん、停電?;  凍矢: きゃっちまいはーと ベリーメロン きゃっちまいはーと ベリーメロン♪  凍矢: お口にとろける〜 ベリーメロン ワントゥーワントゥー ベリーメロン♪  凍矢: ブルァァァァァ! ブルァァァァァ! ベリーメロン♪  凍矢: おかわりだぁ!  佳澄: ビクトリーム様最高  朔夜: あぁ、びくとりーむ様の台詞が元ネタか。  凍矢: アニメではちゃんと曲が付いて歌ってました。  凍矢: そして、CDまで……  佳澄: あの音楽、頭に残り杉  佳澄: …CD?;  刑部: あの人、何でストーリーものは苦手なのかよくわかるよw  佳澄: 出るんだ…>べりーめろん  刑部: 男性のコレクションだっけ?>CD  凍矢: うむ、ガッシュキャラクターソングアルバムボーイズサイドに入ってるはず。  佳澄: よし、買うw  白葉: ……チッ公明党め…… ちょっと買い物行ってきます  刑部: いてら〜  朔夜: いてら  丈一郎: いってら〜  刑部: どこかの政党がイメージソングにしたら・・・無条件で投票したくなるなぁw>チチモゲ&ベリーメロン  佳澄: いってらっす  刑部: ・・・・・・こんな私って変?  丈一郎: 一部の票が得られるが思いっきり票を失いそうだなw  佳澄: あー、そんな度胸のある政党があったら入れます俺はw  凍矢: 俺も入れるね(笑)  朔夜: わたしは、どこかの党がぎれん閣下のように熱い演説をしてくれれば入れます。  凍矢: 鉄のフォルゴレー 無敵フォルゴレー♪  刑部: えっと、政党名は「日本アニメ党」?  凍矢: 「ジーク・ジミン!」  佳澄: ジミン党かよw  朔夜: いやいや、日本大宇宙党?  凍矢: 大宇宙絶対真理曼荼羅党でもいいや(w  刑部: ふと思うことがあるんですが  丈一郎: ・・・もう3時だ  朔夜: 誰か「諸君、○○は何故死なねばならなかったのか!」  朔夜: 誰か「坊やだからさ……」  凍矢: 「諸君の愛した○○は死んだ! 何故か!」  刑部: 「女性党」があるんだから「野郎党」とか「漢(おとこ)党」とかないかなぁ・・・  刑部: あぁ、昨日から梅ジュースを飲みすぎだ;;  朔夜: そーいや、フランスだったか? ヨーロッパの学者が、政治家の質問に対する回答を比較研究してたけど。  凍矢: こんな首相はカンベン:木星圏ガニメデ・カリスト・エウロパ及び多衛星国家間反地球連合共同体宇宙軍中将草壁春樹(笑)  刑部: ふむふむ  朔夜: 日本の政治家は約6割が、質問に真面目に答えず話をそらすか別の話をするか、あいまいにするからしい。  刑部: へ〜 というか、6割ですんでいるのか?と思うくらいだw  凍矢: つまり政治家としてダメダメってことじゃん(w  朔夜: よそ(たぶん、米欧は)では約4割で日本が最悪らしい。  佳澄: 最悪なのか…w  丈一郎: 6割?  凍矢: やっぱ国会を消滅させないとダメだな……  凍矢: だって、政治家じゃなくて政治屋だから。自分の利益追求のためにやってんだもん。  朔夜: たしか、テレビに出演して対話するとかあるじゃない。それをベースに算出したんですと。  刑部: 党首答弁もいい加減ですしなぁ・・・  刑部: 自民党のテーマ、「日本」じゃなくて「アメリカ」でも違和感がない・・・  朔夜: 日本の政治家って、深く考えずに行動してる気がするね。  朔夜: 自民党なら、とりあえずアメリカにぺこぺこして、右に走るとか。  凍矢: あと、他人のあら探しして蹴落とすことしか考えてないし。  凍矢: 国会で議論することじゃねーだろということまでやるし。  刑部: ネガティブキャンペーンも普通にやりだしましたなぁ・・・  朔夜: 人の成果を自分の成果のように自慢もするね。  刑部: 年金を払っていないことを追及してる人がはらっていなかったり、別に義務でもないときのことをやたらと揉めたり・・・  佳澄: 流れ弾食らい杉よ、小泉さんとか  凍矢: 払っても払わなくてもいい、という法律だったときに払ってないから総理大臣を辞めろとかわけわからん(^^;  凍矢: くだらんこと言ってないで、真面目に年金対策しろやボケ、と。  朔夜: 小泉首相も、問題多すぎ。  刑部: 景気回復だって、実体が伴っていないんだよなぁ・・・  朔夜: 国民に痛みを、とか言ってる本人は毎晩のように後宮料亭に言ってたり。  刑部: 経常利益が上がった大半は経費削減のため。つまりお金を使わなくなったから  凍矢: …………えーと、うちの親父の会社今大もうけしとるよ? ま、親父の給料増えても僕には全く関係がないが(笑)  朔夜: 仕事せずに給料もらって、ふとっぱらな社長さんでといってみたり。  刑部: うん。種類によってはかなり利益が出ている  朔夜: 景気ね。回復したといっても、明るい素地は少ないからねえ。  凍矢: いや、単にバブル景気に慣れちゃっただけだろ……(^^;  朔夜: 回復したのだって、改革の成果というよりは行くとこまで行ったからという感じだし。  凍矢: まー、小泉さんが本気で改革しようとしても、どのみち無駄だったでしょ。  刑部: 1年前の6割株価が上がったというけど、就任直後より下がっているんですよ  凍矢: 既得権益にしがみついてる寄生虫どもがよってたかって止めるから。  朔夜: でも、ひとつくらいは真面目に改革して欲しかったなー  凍矢: 無駄無駄。既得権益虫がいるから何やっても無駄。  刑部: 改革しようとする姿勢はあった。でも、手を広げすぎてまともに動けないまま半端に終わりすぎた  朔夜: 結局、何が変わったと記憶を探っても変わってないとしか出てこないよ。  凍矢: 改革するなら、政財界の人材全部入れ替えないとダメだよ。  佳澄: ………  刑部: むしろ、手をつけられなくなったいく一方ですなぁ・・・  佳澄: なんつーか…暗い。  刑部: 安心してください。  朔夜: 高速道路は、結局採算度外視で続行。年金は給付が減って負担が増大、の路線。天下りは、看板変えてほぼ変わらず。  刑部: ヨゴレは住みやすい世界です>暗い  朔夜: いーや  凍矢: オ○ムも地下鉄じゃなくて議事堂に撒けばよかったんだ……会期中に(とか笑えない冗談を言ってみる)  朔夜: 児童ポルノ法改正?  刑部: あぁ、それは痛いですなぁ  凍矢: いや、さすがにアレの改悪はならなかったらしいが。  朔夜: あれもたいがい。まー、さすがに単純所持では捕まる事はなくなったみたいだけど。  刑部: 確か業界自主規制で18禁の雑誌は帯が付いたんだっけ? ---15:13 接続キー認証中--- ---15:13 透子さんがやってきました---  丈一郎: あぁ、そういえな  佳澄: ちわーす  丈一郎: こんにちは〜  透子: こんにちはー  佳澄: お先真っ暗な気分  刑部: 過去にさかのぼってしまうと、いくつの漫画が廃盤になるのやら  刑部: こんにちは  朔夜: だったかな? 元のまま通っていたら、自作でもなんでもえっちかな? なイラスト持ってたら逮捕。  朔夜: ちわ  朔夜: 銃や麻薬の同等の扱いって、なによ。  凍矢: つまり、ギャルゲー持ってたら逮捕な訳ですね(笑)  朔夜: うん(大真面目)  佳澄: 俺が読んでる漫画、かなり禁止されそうな気がするのだが。  凍矢: いや、漫画やアニメなんかも、一定以上の暴力シーンを含むものを出版差し止めに出来るなんて法案が準備されてるんじゃなかったか?  朔夜: 18未満の写真、ならわかるよ。18未満に見えるイラストをもってても逮捕、って……  凍矢: ジャンプもサンデーもマガジンも廃刊だな、そうなったら。  佳澄: 一定上の暴力シーン…ヘルシングとかは?(笑)  丈一郎: 修正してまた出すらしいぞ。何度でも・・・  刑部: というか、週刊誌は100%廃刊ですなぁ・・・  凍矢: いや、18歳未満に見える、じゃなくて「アニメ調のイラスト」はアウトだったと思う。  刑部: 問答無用でしょw  朔夜: あれって、単に気に喰わないものは排除しろな発想だと思うな。  朔夜: ただの思想統制だろーに。  朔夜: アニメ系の絵柄は、たいてい幼く見えるからね。  佳澄: …もう3時過ぎかw  朔夜: つーかね、日本のあらたなる主産業たるオタク産業は、その手のモノに支えられてるだろうに。自分で潰してどうするかな。  朔夜: おや、もうこんな時間か。  凍矢: っていうかですね。  凍矢: コンシューマゲーム会社もつぶれるぞそれ、と(笑)  佳澄: 日本アニメ党の話から、ここまで発展するとは(笑)  透子: ・・・広報で、外にむやみに出るな言うとる・・マジでだれか直撃でもしたのか(汗)  佳澄: …落ちたのか。  朔夜: マジ? 凄いな。  朔夜: 確か、どんな事すれば投票するか→政治の愚痴→児童ポルノ改正かな。  透子: ついでに、火災もあったみたいだね。鎮火したとかいってるし。・・・雷の所為かは知らないけど  佳澄: うおう  朔夜: 雷は怖いからね。実際には。  凍矢: まぁ……ギャルゲー分野もダメージあるけど、次に少女漫画やレディースコミックが被害食うんじゃないかなぁ、とか思った(w<児ポル法改悪  朔夜: んー、それだけで済むかな?  刑部: あ〜 静岡で落雷の事件があったばかりだから過敏に反応しているんでしょ  透子: 18歳以上に見える絵の基準って、何だろね、それに  刑部: 誰が決めるんだろう・・・  朔夜: 国家国旗掲載のときだって、強制はしない。と断言してて、思いっきりしてるし。  丈一郎: 査察部だっけ? 検閲組織を作るつもりらしい  朔夜: 生徒が立って歌わない→先生首、ってただの言論統制じゃん。  透子: 立てよオタ!!主権を横暴な国家から奪い返すのだ!!  佳澄: 日本オタ党?  刑部: いや、団結はできないと思うぞw>日本オタ党  佳澄: …思ったより票集まりそうとか思ったの俺だけ?  朔夜: オタク産業潰れたら、たぶんかなりの影響が出るんじゃないかなぁ。  丈一郎: 日本で好調なのはゲームとアニメのはず・・・車もかな  凍矢: 「表現の自由」とかいっといて、法律で「この表現はダメです」かい、と(笑)  刑部: 出版業界は壊滅、CDの関係もアニソンが結構多いし  白葉: ただいめ  佳澄: おかーす  朔夜: コンテンツ産業=オタク産業だからね、だいたい。  刑部: おけ〜り  朔夜: おか  白葉: どう?決った?  朔夜: あーいや、なにも。  透子: てか、どらえもんのシャワーシーンまでにきせいがはいるかもって、どーよ  透子: おかえりなさい  刑部: そもそも、パソコン産業だって先駆者はオタと呼ばれて下げずまれた人々  白葉: こりゃ今日は雑談かな?  佳澄: そーいや、神坂一の短編小説で…「あれはロリータ画像ではない。ホビット族の成人女性のヌード写真集だったのだ…」という台詞があった(笑)  丈一郎: おかえり〜  朔夜: あったねえ。  刑部: シナリオがある人は?挙手をどうぞ  凍矢: HAHAHA!(笑)<ホビットの成人女性  佳澄: ま、一応 ノ  透子: w  朔夜: 時間的にGMができない。  佳澄: ちなみに、それは魔王でしたw  刑部: その類で行くしかないのか?w>ロリータ非ずホビット  朔夜: 小説創るぜ! 掲載のあしたの魔王、だったかな。  刑部: 象の像に封印されている魔王ってプリティーw  凍矢: いや、ロリに「見えたら」アウトなので、それもダメなんじゃない?  透子: 十八歳以上なんだよお兄ちゃん、すら無理だというなら、人間ですらないんだよ!!にw  佳澄: 魔王「成敗礼状はあるのか?」勇者「…ある。容疑は…(ニヤリ)ロリータ画像の販売だ」 魔王&幹部『えぇぇぇぇ〜〜!』(心底嫌そうな声)  朔夜: ロリであるか、ではなくロリに見えるかだもんねー  刑部: えっと、瑠阿さん18禁?(ひどい  朔夜: アメリカの禁酒法なみの悪法だと思うぞ.  透子: みぃぃぃぃ  丈一郎: ゴトーさんGM決定?  佳澄: …ん?(汗)  朔夜: 瑠阿さんの写真を持ってるとたいーほ!  なわけないだろ。  白葉: 何の話だかさぱーりわからん  刑部: ご、ごめん。冗談だから気にしないでね(アセアセ>瑠阿  佳澄: あ、俺だけ?(汗)>シナリオ持ち  刑部: ゴトーGMですな  朔夜: 4時か5時には出かける。  丈一郎: えっちいのじゃなきゃさすがにいいのでは?<写真  朔夜: 故にGMは任せる。  透子: ストックはなくもないがギャグじゃない上、時間が読めない  佳澄: ギャグっちゃギャグだが。  朔夜: 18未満に見える(架空現実問わない)児童の、猥褻(に思える)画像をもってると逮捕、だったかな。  佳澄: …えーと、俺GM?で良い?  丈一郎: OK  朔夜: どぞどぞ  刑部: 良い  佳澄: (気弱)  白葉: おk  凍矢: えーと、小柄で幼く見える女の子と付き合ってて、ホテルとかで裸の写真撮って彼氏がそれ持ってたら逮捕なのか?(^^;  朔夜: うん、そうなるね。  佳澄: …ちぇいんじげーむますたー(じゃきーん)  凍矢: いいんじゃね?<ゴトーGM  透子: むー、てことは。私があまつばめさんと海に行って水着で腕組んで写真を取ったとして、ことによるとあまつばめさん逮捕?w  朔夜: うん、そうなるね。  刑部: うわ〜んw  凍矢: そういうことだね  透子: なのかそれはもしやw ---15:30 【佳澄】から【GM】になりました---  GM: とうっ  白葉: ………狂ってるなァ  朔夜: って、さすがに実在の人物は年齢が確定できるから、それはないか。  刑部: GM=ゴトーは・マ○ ?  凍矢: いや「18歳未満に見えたら」アウトなので、実年齢関係ないんじゃない? ---15:30 GM が右手で3D6を振りました 6+4+3=13---  凍矢: というか、その手の理由は別件逮捕のために使われると思われ(w  GM: MってそのMかいw  朔夜: あぁ、別件にはどかどか利用されそう。  GM: …嫌だよな、それで捕まって罪状ぽろぽろでたら;  刑部: じゃあ「めそ」で  透子: ゴトー・マジックの略とか(ダイス目爆発)  凍矢: GM=ゴトーはメンチ(w  GM: んー、つーわけで…準備おーけい?つか、参加者は挙手願います  GM: メンチかよ!w  丈一郎: /  凍矢: ノ  透子: ノ  刑部: 哀愁ボレロ・・・  刑部: ノ  白葉: 途中で選挙いくけどノ  朔夜: 途中で落ち予定です  朔夜: ノ  刑部: あ〜 もしかして「娘の水浴び写真」を持っていたお父さんも逮捕?  丈一郎: うわ・・・それは<娘  朔夜: ありえないとは、言えないなぁ  凍矢: ないと言い切れないのが今の日本。  GM: 六人で二人落ちる予定かー。ま、どにかなります  凍矢: Winny作ったって理由で逮捕されるしな。  朔夜: 政府も気に喰わない事があると、すぐに報道規制したがるし。  朔夜: 北朝鮮がらみで、某社に来るなと言ったり。  透子: 紅楼夢さんの別件逮捕の用件が、素ちゃん水着写真だった・・・とか、嫌な話だ(何)  GM: 微妙に短めかもしれませんが、ネタ詰め終わってない故なのでご容赦を  朔夜: どぞどぞ  丈一郎: 短めOK・・・時間も時間だしね  丈一郎: 集まってから1時間半か  刑部: 奥さんと娘の写真を持っていて逮捕。対象はどちら・・・>紅楼夢さん逮捕  透子: 済みませんねぇ、ご迷惑をおかけして  刑部: 了解  朔夜: 雑談が長かったしね。  白葉: 了解っす  丈一郎: いえいえ。自然現象は人間の力ではどうにもなりませんし  GM: んでは、Benvenuti百鬼夜翔「これぞ天下の回りモノ」、始めたいと思いますー ---15:34 【白葉】から【アイシャ】になりました---  朔夜: ぱちちちー  アイシャ: ぱちぱちぱ〜  透子: しかし、空を横に走る雷光ってのは初めてみた……  透子: ぱちぱちぱちー  朔夜: は! せっかく衛星が使えるのだ。シエルもいいかな。  丈一郎: ぱちぱちぱち〜  GM: さってと…早速ですが皆さん、3D振ってくださいな。  朔夜: む?  GM: 誰を狙うか全く決めてなかった。  凍矢: あ、キャラ変えていい?(笑)  GM: どぞどぞw ---15:36 【凍矢】から【勇斗】になりました--- ---15:36 外部リンク【ダイスみん】 切断---  刑部: 実働できるのが刑部だけだからなぁ・・・ ---15:36 外部リンク【ダイスみん】 接続---  GM: たっとえるーならー空をかけるーひとすじーの稲光ー ---15:36 朔夜 がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 4+4+5=13---  透子: 凍矢君は裁判所へ召喚中なのね(何) ---15:36 丈一郎 がダイスの女神に祈りを捧げながら3D6を振りました 6+6+4=16--- ---15:36 透子 が3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: ちなみに一番高い人がたーげっつ  GM: …皆、高いねw  丈一郎: ・・・・・・ ---15:36 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+3+3=10--- ---15:36 アイシャ が3D6を振りました 2+2+6=10---  刑部: あれ?振れてない  GM: えーと、ジョーさんを上回るにはfを出す必要が…w  朔夜: お稲荷さん?  GM: おろ?  朔夜: あ、ジョーが高いか。  勇斗: ジョー(^^;  GM: ダイスみんイカれましたか?  GM: …代わりに振りましょうか?(ニヤソ)  丈一郎: 接続が切れてるんでは?  透子: ゴトーダイス接続!!  GM: とりあえず、ジョーを越すことは無いとおもうんで振っちゃいますこの場はw  GM: >刑部さんの分 文句は受け付けない ---15:37 GM が右手で3D6を振りました 5+4+2=11---  刑部: しかたない。振るときは別の方よろしく  丈一郎: ?Dの左下の青い顔に線が入ってない?  GM: ………はー、はー…(びくびく)  丈一郎: そこをクリックすると切断再接続できます  勇斗: ゴトーくんが刑部さんのノーパン水着の中を覗いてハァハァしてます!(断言  透子: w  丈一郎: w ---15:38 GMさんが去りました---  丈一郎: 逃げた!?  朔夜: みんな、虐めるから……  刑部: だめか・・・  アイシャ: ゴトーさん……(笑  勇斗: 僕は虐めてないよ?  刑部: あらら  透子: 帰ってこられませんな  丈一郎: で、線は入ってますか?>刑部さん  アイシャ: どうだめなん?>刑部さん  刑部: 入ってないけど振れないみたいです ---15:39 接続キー認証中--- ---15:39 GMさんがやってきました---  刑部: えっと、別のパソコンで起動しなおします  GM: 申し訳ない_| ̄|○  透子: おかえりなさい  刑部: 先に進めててね  勇斗: バージョン合ってる?  丈一郎: じゃあ、みんちゃ再起動して見て ---15:40 刑部さんが去りました---  丈一郎: おかえり〜  アイシャ: おかーっすのいってらーっす  丈一郎: バージョンの可能性もあるなぁ  朔夜: おか  GM: …じゃ、すすめまーす なんでココで落ちるねん。  勇斗: 刑部さんの分、だれか振ったら?  GM: みーんみんみんみんみん。夏です。めっさ暑いです。セミも元気に泣いてます。  勇斗: なんで勇斗にしたか……真夏は凍矢にはきつい!(笑)  GM: w  丈一郎: GMがふったんでは?<刑部さんの分  アイシャ: 夏だねぃ……  勇斗: あ、ホントだ<GMが  GM: ジョーさん。あなたは、ちょっと買い物に出ております…まぁはじめてご飯食べれるようになってから、家に食材が全く無いことに気付いたのでしょうあたりまえだけどw  透子: 縁側で、だらー。井戸で冷やした西瓜を勝手に持ってきて、焦げ付かせた釜を磨いていた神主に怒られてみたり。  朔夜: じゃー  透子: 冷蔵庫とか無さそうだよね、飲食不可だと  朔夜: ジョーと一緒に行きたいな。  朔夜: お買い物。  GM: んー、許可。一緒に歩いててください  丈一郎: おお  朔夜: てくてく  GM: ちなみに…ジョーさん。2D振って  丈一郎: 「料理かぁ・・・必要なもの調理器具からそろえないとなぁ」 ---15:43 丈一郎 が2D6を振りました 3+1=4---  GM: 調理器具もないよね、そういやw  GM: 今日、あなたは4000円ばかり持っております。まぁ、朔夜さんがいるなら意味なしな気もしますがw  丈一郎: 「朔夜さんすいません。付き合ってもらっちゃって」  勇斗: 百円ショップなら結構そろうぞ(w<調理器具 ---15:44 接続キー認証中--- ---15:44 刑部さんがやってきました---  GM: おかっす  透子: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  朔夜: 「いえ、お気になさらずに」  アイシャ: おかーっす  朔夜: おか  刑部: ただいま  勇斗: 100円ショップの中華鍋、4年使ってる(笑) ---15:44 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 2+5+1=8---  朔夜: 「いつでもいらっしゃれば、お食事くらい用意しますのに」  刑部: よしよし  アイシャ: 100円ショップに中華なべなんかあったんだ  朔夜: 小さいけどね<100えん  GM: 「はいはいそこのお二人さん、仲がいいねぇ?」 突然、路地の方から声がかけられます。  丈一郎: 「いつもご迷惑かけたりするわけにはいきませんから」  GM: …ちなみに、朔夜さんには聞こえません。  勇斗: 一人暮らしなら十分。二人分くらいは作れる(w  GM: <声  丈一郎: 見てみる  丈一郎: <路地  朔夜: ジョーが見る方向を見てみる  GM: 建物の間の細い路地にすっぽり収まるような感じで、小さな露店が開いております。 朔夜さんは、ゴミがばらばら落ちている暗い路地しか見えませんが。  刑部: ゴミ=人生の敗北者?  アイシャ: 見ろ。まるで人がゴミのようだ?  透子: ムスカ?w  GM: そして、四十代ちょっとでしょうか。簡素な服を着て、にこにこと笑っている男がその店の店主のようです。  朔夜: 「……?」何を見てるのだろうかと、不思議そう。  GM: 「っと、兄ちゃん。運がいいねぇ…この店が見えるのかい」  丈一郎: 露店ってなに売ってます?  丈一郎: 「見えるのかいって・・・ありえないですか?」  刑部: 偽店主「売っているのは・・・幸せ」遠い目  丈一郎: 「朔夜さん、こちらにある露店、見えますか?」  GM: 色々なものが置いてありますね。謎の人形、お面、カエルの玩具に日本刀、銀球鉄砲に中華鍋。多種多様な賞品が、山として詰まれています。  丈一郎: なぜ、遠い目w  朔夜: 「いえ、なにも。何が見えてるのです?」  GM: 「ああ、無駄無駄。どうやら見えてないようだしね、そっちのお嬢ちゃんには」にこにこ  朔夜: 目をこらしてきょろきょろ  刑部: 幸せが金で買えるようになったらお終いです  透子: は、店主はもしや渥美清風の……  朔夜: 「……何もないように見えます」  刑部: 虎さん!?(字が違う  GM: 「この店はな、一日に一人しか見えないのさ。そして…あんたが、今日のお客様だ!」  アイシャ: けっこうけだらけ猫灰だらけ  丈一郎: 「いろんな小物を売っている露店があるんですけど」  GM: 自分でぱちぱちぱちぱち。突然手の中にクラッカーが出現して、パン!と鳴らします  GM: …ギク>虎さん  朔夜: ちょっと、そのお店があるとおぼしき場所におそるおそる近づいてみよう。  丈一郎: 「そ、そうなんですか」  朔夜: ジョーの様子だと、危険もなさそう。  透子: それしか想像が出来ないな、とw>寅さん  GM: ジョーさん。朔夜さんが、お店の賞品がげすげすと踏んでいますよ(笑)  丈一郎: 「あぁ、朔夜さん。商品踏んでます」  GM: 「…あらら」 接近する店主をひょい、とよける店主。  GM: 店主じゃない、朔夜さんw  丈一郎: w  GM: <接近する〜  透子: w  GM: 二人いるよ…w  朔夜: 「え、えええ!? すみません」  朔夜: 慌てて下がる。  朔夜: 感触あった?  GM: 「ま、それはいいとしてだ…ああ、お構いなく、どうせ踏まれても…死にゃしない連中ばっかさ」にやり  透子: 妖具さんー  GM: 何もありませんねぇ>感触  アイシャ: ジェミニ!!まさかこの店主バーニングディバイドを!(まて  GM: 「…お兄さん?」じっとジョーさんの目を見詰めて  丈一郎: 「・・・調理器具探してたんですけど・・・不思議な効果はなにがあるんでしょう?」  朔夜: 「見えないだけでなく、実体も無いのでしょうか。何も感じてませんけど……」ジョーが壊れたのだろうかと、潤んだ心配そうな瞳。  透子: 日本刀の人、お友達になりましょうー、かえるさんでもPL的には良し  刑部: そのころ刑部「え〜と、子のあたりで不法電波が飛び交っているって話だけど・・・これはひどいわね」  GM: ジョーさん。  朔夜: 傍から見たら、いきなり虚空にお店があると言い出してジョーが編になった。  GM: 知力で抵抗してもらえますか?  GM: 意思は入ります  アイシャ: せめて妖術は疑わない?(笑>朔夜さん  丈一郎: あああ、やっぱり妖術抵抗は必須だったか  透子: まいんどしーかー ---15:54 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら3D6を振りました 4+4+3=11---  透子: みょんみょん  朔夜: あぁ、妖術か。  アイシャ: いきなり壊れたは酷すぎるよ(笑  GM: 「調理器具…ああ、マトモにゃ使えないもんだ。全部鍋が食っちまうよ…それより、今日お勧めはコレだ!」箱を一つ取り出します。  丈一郎: 成功度1・・・  朔夜: 誰かにかけられたかな。  刑部: 奥にある黒光りのふんどしは・・・・・・Benvenutiメンバーなら気に入るはず(おひ)  朔夜: つんつんと、ジョーの服の裾をひっぱって  刑部: 食うなよ、鍋  朔夜: 「大丈夫、ですか?」  GM: はい、抵抗失敗です。「魅了」の妖術にかけられました。  刑部: ふんどし?  朔夜: ふんどしに魅了?  丈一郎: 魅了なら+5あるはずだけど・・・それでも失敗かな  透子: 心理的透明だとは思わないのかねw  朔夜: 実体がなかった  丈一郎: 「大丈夫ですよ・・・欲しい」  朔夜: 踏んでも感触がなかったよ  GM: 「そうだろそうだろ…どうだい、兄ちゃん!この『幸せを呼ぶ箱』、今日なら四千円ぽっきり!…買ってくれないかナ?そろそろ売らないとまずくてね」  丈一郎: 「買う・・・は、消費税分が足りない」w  刑部: ・・・・・・ゴトーさんが幸せを売っている  朔夜: 「ジョーさん……変な人に騙されてません?」  GM: ジョーさん…すごく魅力的に見えますね、このダンボールで出来てマジックで『しあわせ』と書いてある箱がw  透子: 小畑んが飛びつく図が今脳裏にありありと(何)  アイシャ: いやだから脳内干渉系の妖術をだね……(笑  GM: 「ふ、ウチは消費税なんて余計なモンはとらないんだ。どーだい?」  透子: w  GM: まてやw  アイシャ: ゴトーさん……残り少ない自分の幸運を売るのはきつくない?(笑  丈一郎: 「いや、いいもの売ってるみたいです。このダンボールで出来てマジックで『しあわせ』と書いてある箱なんて欲しいですね」w  刑部: いや、ごめん。売るほどないよね(まて  朔夜: 「……ウィルス汚染かしら」  丈一郎: 「買います」  朔夜: ジョーが壊れたよ〜!  GM: 「毎度ありぃ!」  丈一郎: 直情だからなぁ  アイシャ: ふと思った。シエルInジョー  GM: では、お金を出す?  丈一郎: 出します  朔夜: ダンボールにマジックで幸せって、壊れてるよー  朔夜: しくしく  透子: 妖怪に騙されてるんだとは思わないのかw、朔夜さんw  GM: 朔夜さん。ジョーが唐突に差し出したお金…突然、空中で消えましたね。吸い込まれるように  朔夜: 「……あら?」  朔夜: きえたあたりをぱ〜たぱた  GM: ふとジョーを見ると、何時の間にか…20cm四方くらいでダンボール製の箱を抱えています。  GM: マジックで汚い字で『しあわせ』と書いてあります…w  丈一郎: 20・・・結構大きいな  朔夜: 「……あの、ジョーさん?」箱をおそるおそるつついてみよう。  丈一郎: 「あぁ、予算使いきっちゃったなぁ」  透子: 約定はあるのかな?破ったらどうこう系の。この手のお店に付き物の……って、寅さんだから無いかねぇ  勇斗: うさんくささ爆発だ……(笑)  GM: ジョーさん。  丈一郎: あぃ  GM: 何かとても幸せな気分でしたが  アイシャ: とりあえず様子見だ(笑  朔夜: 「お金くらい、わたしが出しますけど……。その箱、なんです?」  GM: すぐに…魅了の効果切れて…w  透子: w  丈一郎: 「幸せを呼ぶ箱だそうです」  丈一郎: w  丈一郎: 「・・・」  刑部: そして箱の中に吸い込まれる幸せw  朔夜: 「…………」ジョーさんが騙された〜!  朔夜: しくしく  丈一郎: 「術にかかってしまったみたいです・・・こんな箱買ってしまうなんて・・・」  GM: …どうします?w  アイシャ: 神棚に飾れ(笑  朔夜: 「だ、大丈夫です。お金はきちんとあります。それは棄てて、お買い物に行きましょう」  丈一郎: うう、ヒモになって買い物か帰るか・・・  朔夜: あせあせ  アイシャ: 鰯の頭も信心からというし  透子: さっきの言い方だと・・は、はじめて、古道具屋に入る仲間が出来た?  透子: (何)  GM: その時。聞き知った声が聞こえますね。  GM: 翡麗「あれ?丈一郎さん、朔夜さーん」ぶんぶんと手を振り。てくてくと近づいてきます  刑部: 偽「い〜〜しや〜〜きいも〜〜」  丈一郎: なに!?<翡麗  アイシャ: おやフェイレイさんとは珍しい  透子: 呪い・・・  GM: …そして、歩いてくる翡麗さんの背後から、バイクが爆走してきます。  GM: ぶろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろ  丈一郎: 駿馬さんまで!?w  透子: あぁ、呪いか  アイシャ: ダディャーナザーン!!  朔夜: 「…………あ」  朔夜: そして、轢かれる、と。  丈一郎: 「あ・・・」  透子: 今日のダディーはバイクのプロモ  GM: 翡麗「あれ?どうしたんですお二人とも゛っ!?」 そして、そのまま翡麗さんをどかぁっ!(何)  GM: …それでもバイクは止まらず、二人めがけて突っ込んできます!w  朔夜: 衝撃でばらばらに吹き飛ぶ人体パーツ!  丈一郎: 「だ、大丈夫ですかっ!」>翡麗さん  朔夜: 「ジョーさん危ない!」  GM: 「よけ」をどうぞ。  朔夜: ジョーを突き飛ばす  GM: …ただし。  アイシャ: つかバイクシーンで辛味噌流すとは思わなかったよ……  丈一郎: 「さ、朔夜さん!」  GM: ジョーは、サイコロ一つで判定できます!  丈一郎: ・・・超幸運・・・?  アイシャ: よけ6以下なら失敗しないじゃーん  丈一郎: 朔夜さんかばおうとしますけど・・・突き飛ばされるのが早いか?  GM: 具体的にいえば、「超幸運」と同等の効果でございます。 ジョーさんが成功すれば、朔夜さんも一緒に突き飛ばせたってことでいいですよん  GM: …突き飛ばせるワケないし。 ---16:07 丈一郎 が1D6を振りました 3---  丈一郎: クリットですw  丈一郎: 4以下クリットだからなぁ  GM: ジョーさん、何故か知らないけど…これはダメか!?と思ったのに、不思議とよけられました。  朔夜: うやん、庇うつもりで庇われた  透子: しかも美しく  GM: そして、バイクはそのまま走り去り… 翡麗さんが頭から落下し…  丈一郎: あ、しまった隠せるように成長しとけばよかった<鋼  アイシャ: えーっとバイクこけた?(笑  GM: 翡麗「ぺぐっ」  丈一郎: ひきにげ?  GM: バイク?そのまま電柱にどかーん。  透子: 無人バイク?  刑部: ・・・・・・騒ぎになるなぁ  GM: 居眠り運転だったのかもしれませんねぇ。ちゃんと乗ってますよ。  朔夜: 「暴走バイク……? ジョーさん、怪我は無いですか?」あせあせぺたぺた  朔夜: ジョーの体を点検  GM: 翡麗「…ああ、半分くらい流れちゃった」脳味噌広い広い  丈一郎: 「いえ、朔夜さんこそ。調べ調べ」  透子: スプラッタな  アイシャ: あのー……周りに人は居ないんですか?  GM: さて。ジョーさん。何でか知らないけど、とても「都合の良く」辺りには通行人が一人もいません。  朔夜: 調べ調べ、って台詞にはいってる  丈一郎: あっw  GM: w  GM: ジョーさんは、怪我の一つもありません。服にホコリすらついてません。  朔夜: わたしは?  透子: ・・・人払いしないと。・・・てか、翡麗さんて何人も発狂させてるんじゃないか?もしやw  GM: 翡麗さんが再生を終了するまで、誰も通りかかりません。ま、ライダーは唸ってますが  GM: 朔夜さんも、素晴らしい庇いのせいで平気です。  丈一郎: 救急車を呼んでおこう  朔夜: 「ジョーさん、あの嬉しいんですけど……」無事なのは嬉しいけど、調べるなどと宣言されて恥ずかしい  アイシャ: ライダー「俺の身体はボドボドだぁ!!」  透子: ダディー!?  GM: ぴーぽーぴーぽー。そのうち、救急車来ますけど…  GM: その場にいる?  朔夜: とりあえず、そこの死体は回収して立ち去ろうよ。  丈一郎: ひれいさんもつれてにげよう  朔夜: ホラーだし。  透子: あ、アンデッドだもんね・・・(何)  GM: 翡麗「うーん、今日はちょっと痛かったです」ごきごき  GM: じゃあ、すたこらさっさー  GM: …で、後はどうします?(笑)  勇斗: 一分もすれば元通りだしな、翡麗さん……  アイシャ: ダディ−封印し損ねたか(まて<アンデッド  GM: 翡麗さんはいつものこと、とそのまま帰ります。いつものことだし。  勇斗: いや、アンデッドだけど、翡麗さんは(笑)  丈一郎: 翡麗さんと分かれて買い物かな・・・?  朔夜: とりあえずは、ジョーのお買い物。  朔夜: 大丈夫、予算はばっちりです。  丈一郎: 朔夜さんに借金ができてしまった・・・  GM: じゃ、普通に買い物ですね。何故か今日は全品半額セールでしたが、まぁそれは置いときましょう。朔夜さんいるから関係無いっぽいし。  GM: …では、買い物終わったらそのまま帰る?  GM: むしろ 箱はどうする?(笑)  朔夜: 騙された、とわたしは思ってる。<箱  丈一郎: 喫茶店でストロー二つのジュースでもっw  GM: 許可する!w  丈一郎: ・・・喫茶店にはないか?w  GM: ありますよ?w  丈一郎: その店を偶然発見したんだなw  GM: ええ、「都合良く」。  丈一郎: 幸運にもかw  勇斗: …………すげぇ(笑)  朔夜: 便利だなぁ  勇斗: 凍矢が持ったら、最悪だ(w 性的魅力がクリティカルしまくる(笑)  透子: w  丈一郎: w  刑部: 刑部が(以下同文)  アイシャ: 白葉に超欲しい(笑  GM: w  GM: ふふふふ  朔夜: ただの色魔ができる  GM: そして、まぁ  透子: 夕姫は、……社長にあげたい(何)  丈一郎: 「ちょっと恥ずかしいですね」ちょっとテレ<ストロー二本  丈一郎: ハーレムが増大しますよw<社長  朔夜: 「……はい」真っ赤に消え入るような声  GM: おいw  朔夜: 社長ハーレムは既に限界な気が  透子: 雰囲気最高の店だったりするんだろうね、間違っても山のようなのではなく>喫茶店  GM: ジョーさんは…朔夜さんもか?w『しあわせ』ですねぃw  GM: 当たり前じゃないですか。とってもいい雰囲気です  アイシャ: その限界すらも「都合よく」解決するのだろう<ハーレム  丈一郎: 幸運で限界までも広がるんだ・・・切れたらパンクw  朔夜: ほややぁ〜ん♪  朔夜: 影で佳澄とかが苦労してそうだ。  透子: 女の子の夢、白いテラスのある喫茶店。しろがねだいにあるようなw  朔夜: 背景で、山ほど荷物抱えて押し潰されてたり。  アイシャ: でその効果が切れた瞬間倍返しでより不幸になる社長がカラービジュアルで見える見える  GM: …ま、とりあえず。  刑部: 10倍くらいでw  GM: その日は、家に帰るまで幸運続きです。おかしいほどね。  透子: バールのような物を構えて唸ってる某吸血鬼をなだめてるんじゃないか?>佳澄sん  GM: はっはっはw  丈一郎: 夕姫さんも晴海ちゃんも去ってひとりぽっちの社長?  アイシャ: まぁ闇金くらいの返済率でいでしょう(笑  朔夜: 臓器もうっぱらってからっぽな社長?  GM: …じゃ、時間経過してよろし?w  丈一郎: とりあえず、帰るか・・・  朔夜: どぞ  丈一郎: どぞ  GM: 臓器、生えるもん(笑)  朔夜: だから、何度でも抜かれると。  透子: 売るなや、妖怪w  アイシャ: 売り放題だね♪  GM: では、ここからの情景描写は >ALL でございます。  丈一郎: 抜いたほうは溶けますよw<妖怪の内臓  朔夜: 闇医者「うぅ〜ん? そうか、もう腎臓は生えたか。次は肝臓だな」  アイシャ: そして妖怪に感染し社長に襲ってくる、と  透子: 売るんだったら夕姫のほ……(ぐっ、げふんげふん)  GM: 夜中になりますと…って、夜寝てる?皆w  刑部: 寝ていると想う?w  刑部: 違う意味でねているけど♪  アイシャ: 「寝てる」だろ?  アイシャ: くそ遅かった!!  GM: ……寝てる人は、聴覚−4で…w 大体夜中の2時くらいですが  透子: 月が綺麗なら散歩に行く、そうでなければ、寝る  勇斗: 寝てるんじゃない?  朔夜: ジョー次第?  刑部: ふふふふふふふふ。まぁ、-4でやりますか  GM: 月はとっても綺麗だなぁ。 ---16:22 勇斗 が3D6(判定)を振りました 5+6+5=16---  アイシャ: 夜中の何時よ?  勇斗: ダメダメ(w  朔夜: 普通に寝てるかな。  GM: 二時。  刑部: 勇斗君・・・  透子: では、散歩に ---16:23 刑部 が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 6+1+1=8---  丈一郎: ん、ジョーも含むのか?  アイシャ: じゃ酒盛り中ってことで ---16:23 朔夜 がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 6+1+6=13---  GM: 勇斗君は…美月さんの分も判定どうぞ  GM: ジョーさんもです。  刑部: 成功。ちなみに2成功 ---16:23 丈一郎 が3D6を振りました 4+4+5=13---  アイシャ: 起きてる状態で判定しよう  朔夜: しっぱい  丈一郎: 失敗・・・ ---16:23 アイシャ が3D6を振りました 2+3+1=6---  透子: 起きていると判定は普通に? ---16:23 透子 が3D6を振りました 1+5+6=12---  GM: あ、起きてる場合は修正無しで。  アイシャ: 7成功。寝ててもいけたな  透子: 3成功ッと ---16:24 勇斗 が3D6(判定)を振りました 1+3+6=10---  勇斗: 美月姉さんも失敗  丈一郎: 2時ならは平日でもチャット中です(嘘・・・PCは)  GM: 朔夜さんとジョーさん、勇斗君失敗か  アイシャ: 辛味噌〜 辛味噌〜  GM: では、成功した方。寝てる方はおきます。  …どこからか、セミの鳴き声が聞こえます。何故か、とても耳につきます  透子: 「この、夜中に?」  GM: みーんみんみん みーんみーんみーんみんみん  刑部: つくつくほ〜しつくつくほ〜し  刑部: すいーっちょんすいーっちょん(違  アイシャ: 「……うるっさいのう」ぐびぐび  丈一郎: じーわじーわじーわ  GM: どうも、上…ほんとに上。上空から聞こえるようですね。室内にいる人は、窓の外がすごくうるさいです  アイシャ: 下着姿でビールを煽るOL …普通にいそうだな  GM: みーんみんみんみんみん みーんみんみんみん… ぶっちゃけいって、すっごい不快です。  透子: 「ふ・・・ん?」見上げ  GM: 空を見る人?  アイシャ: ちょっと窓から顔出して上覗いてみる  刑部: 「・・・・・・異常気象?・・・・・・目がさめたからもう1ラウンド・・・」  刑部: 見ません♪  GM: じゃ、見えますね。  GM: 見た人は…今まで雲ひとつなかった空なのに、月が何かに隠されています。  アイシャ: セミにだな?  GM: もちろん。空に、ものすごい数のセミが飛んでます。  透子: 「うわー」  アイシャ: 「……イナゴじゃあるまいし……」頭かきかき  GM: 空とセミ、五分五分ってとこです。  GM: >見えるもの  透子: (なにかショック)  勇斗: ……今夜、揚げ出し豆腐作るか。なんか、酒飲みながらつまみたくなった(笑)  GM: そのセミ達が一斉に鳴いてます…みーんみんみんみんみんみんみん  アイシャ: 「……まぁ月を見ながらビール煽るのも悪くないかも知れんのう」スルー決定(笑  GM: さて、ここで失敗した方々。 …何か、布団の中がもぞもぞして目がさめます。  透子: お、オーラ感知  GM: オーラ?普通のセミですね。  朔夜: うにゅ?  丈一郎: え  勇斗: 「……うゆ?」(目をごしごし)  GM: …布団の中に、何かいるような…  朔夜: 「…………ジョーさん眠いです」(寝言)  GM: w  アイシャ: 窓辺に腰掛けながら月を見上げてビールを飲む。……うん良い感じだ(笑  丈一郎: ぐふっw  勇斗: 「(布団をはぐってみる)」  刑部: 美月姉さん?>布団の中  GM: 布団、開ける?  丈一郎: 布団をはがす  朔夜: うむ、あける。  透子: あぁぁぁ、何か想像が付く  勇斗: またかよ!?(笑)<美月姉さん  GM: えーと。 蛇が十匹ほどこんにちわ。  透子: へび?  朔夜: 蛇かぁ  丈一郎: 蛇・・・  GM: 「ふしゅふしゅ」 と言ってるかは定かではありませんが「何」  アイシャ: ウォームじゃなくて?(にやり  刑部: 蛇。それは夢では男性の象徴(ホント)  勇斗: 「…………(窓を開けて蛇を掴んではぽいぽい捨てる)」  朔夜: 「……誰の使い魔?」眠い  GM: あー、勇斗君。美月さんのすっごい悲鳴も聞こえますが…w  勇斗: とりあえず、姉さんのところに駆けつけよう  GM: ああっ、普通に捨てられた!w  朔夜: 「千灰も月倉も使い魔は使わなかったし、お爺様?」つんつん  刑部: 偽美月「あぁ!勇斗!攻めじゃなくて、攻めじゃなくて・・・むにゃむにゃ」  透子: w  丈一郎: ジョーも捨てよう。毒効かないし」  GM: 美月「へ、蛇蛇蛇っー!?」 同じく、布団に蛇がぞろっと。  丈一郎: w  透子: 先輩の名字は千石でしたな、ちなみに。  勇斗: 「大丈夫?」 とりあえず、段ボール箱でも持ってきて、その中に入れよう(w<蛇  GM: 美月「あ、ありがと…」びくびく  朔夜: 戦国いうとう、動物学者のあれか。  透子: どんな蛇だ?  GM: ぽいぽい。抵抗しますが、普通に入りますw  透子: 爬虫類は好きそう(何)  勇斗: 「まったk、一体どこから……」  GM: 色んな蛇がいますね。でっかいのからちっこいの、毒もってるのから持ってないの  アイシャ: 蛇かー……白葉だったらいいたんぱく源とかいって捕まえてフィオナに捌かせそうだ……  朔夜: 「……用事が無いならねるです。用事があるなら、何かどうぞ」正座で一番でかいのとむかいあって  GM: さて、皆さん  GM: あ、セミ組は…数十匹のセミが、降りてきます。  勇斗: えっと、毒持ってるのはあとで材料に(w←毒物持ち  GM: 蛇組は、一番でかい蛇が。セミ組は、一番でかいセミがやってきて…あ、透子さん。この一番でかいセミだけ、微妙に妖怪っぽいオーラです  勇斗: あ、蛇、スープとかカレー粉焼き美味いよ(笑)←食った  朔夜: 用事が無いようなので、もう一度寝ようか。  アイシャ: 窓閉める。部屋に入られたら掃除めんどい  GM: 食うのかw  GM: ああ、締め出された…けど、窓の外からw  刑部: ふと想うが・・・刑部は誰といるんだ?w  透子: 「あー・・・そなたが群れの主かえ?」  GM: 蛇orセミ@でかいの『申し訳ない、妖怪の皆様』@増強無言  透子: 「何か用か?」  GM: >ALL (手抜きといわない)  丈一郎: 「・・・箱の反動じゃなかったんだ・・・」  勇斗: 「……何事?」  刑部: 無視します♪聞くだけ聞くけどね  勇斗: っていうか美月姉さん気絶しないのか?(笑)  アイシャ: 「ん?何ぞ用かの?」  朔夜: 「……なに?」ねむねむ  アイシャ: 恐怖表恐怖表(笑  丈一郎: 「何でしょう?」  勇斗: えーと、美月姉さんの恐怖判定いらんの?>GM  GM: 蛇orセミ@でかいの『…折り入って、お願いがあります。外に出てもらえませんか?』  透子: ち、蝉でなく蛇神なれば、シェイクハンドであった物を。蝉ではもてなすにしても、樹液ぐらいしか(何)  GM: あ、人間と一緒にいる方。人間の方は、ぱたりと寝込んでしまいます。  勇斗: 「姉さん、もう大丈夫だから……おやすみなさい」(笑)  勇斗: あ、寝ちゃったのか。  GM: 誘眠だと思いねぇ 刑部さんの相手もなw  透子: 「妾はもう外に居るが(何)」  丈一郎: 外に出よう  勇斗: 外に出る。  アイシャ: 「嫌じゃ」どきっぱ  朔夜: 「外……」  GM: 外に出た方は、蛇(セミ)がぞろぞろと進んでいきます。『ついて来てください』といってますが  朔夜: まーとりあえずは、素直に出るかな。  GM: セミ親玉『そ、そうおっしゃらず』>アイシャ  勇斗: ついていくか、素直に。  丈一郎: 遠くに行くなら着替えます」  GM: セミ親玉『それ相応の謝礼は考えておりますので』  透子: てってくてってくてってく「壮観じゃのー・・・」  丈一郎: 箱どうしよう・・・  丈一郎: もっておくか・・・おいてくのも怖いし  アイシャ: 「ふむ……まぁあまり困らせても悪い気がしてきたの。しゃあない。」出ましょう(笑  朔夜: 「たくさんいますね」ねむねむ感心  刑部: 「・・・・・・いい男1ダース。女でも可」  GM: ま、ついていくなら…全員、一つの公園に導かれます。  GM: 刑部さん…w  アイシャ: 「とりあえずいい酒ははずせんぞ」<謝礼  GM: まぁ、皆さんぱったり同時くらいに公園に。  GM: 入り口で鉢合わせ。  刑部: 「蝉だけに一夏のあとくされないのをお願いね」てけてけて〜  朔夜: 「あ、ジョーさん……」  透子: ふむ、和服狐は刑部さんは知らないような・・・嫌、知ってるか  丈一郎: 「あ、朔夜さん・・・みなさんも」  GM: うねうねうねうねみんみんみんみん  朔夜: んー、まずい。  刑部: 知っているのは・・・ある意味不幸かもw  丈一郎: 話くらいは回ってるんでは?  刑部: 「あらら?これが謝礼?」じゅるり  アイシャ: 「ん?こんばんは。おまんら何しとん?」  透子: 「おや、皆。みな呼ばれたか。ご苦労なことじゃの」  GM: ぬ、時間危ないですか>朔夜さん  朔夜: あと、15分ほどだねえ  透子: 顔ぐらいは知っていようなぁ。  GM: …とりあえず。公園の奥までセミと蛇達は向かっていきますが…  朔夜: てくてくついていこう。  勇斗: 「…………あれ? みんな」  勇斗: 「一体、何事なんですかね?」  丈一郎: てくてくてく  刑部: 大丈夫。体のほうはこれから知るはずだから>透子  GM: 皆ついてくるか。なら、公園の中央に男性と女性が一人ずつ立っているところへ案内されます。男性の周りには無数の蛇が、女性の周りには無数のセミが群がっています。  透子: 「なんじゃ、あの段ボール箱は?」(気になった)  GM: 男「皆様。突然のご無礼、お許しください」ぺこ  透子: 従えてる感じ?  刑部: いい男?いい女?  アイシャ: ・・・・・・・・・・・・・・・しまった  GM: 従えてます。いい男といい女です。15cpくらいの。  アイシャ: 服・着替えてない  刑部: ・・・・・・えっと、抵抗に-5か(おひ)  朔夜: 「……えっと、ご用があるとか」  朔夜: いちおう、わたしも寝巻きのまま  GM: 女「突然のことで驚いておられるでしょうが…どうしても、お頼みしたいことがあるのです」  アイシャ: GM着替えてたことにしてよい?  GM: そのくらいの時間はありましたね  透子: 「まぁ、蝉の群れに話しかけられるとは貴重な体験をしたよ」  刑部: Tシャツとパーカー。パンツルックね  アイシャ: いや下着姿でビールかっくらってたんで流石にそのまま外にでるわけには(笑  GM: 女「この子達、変なコトしませんでした?」汗  勇斗: 「……僕と姉さんの布団に潜り込んだ」<蛇  透子: w  刑部: 「してたらお詫びしてくれる?」  GM: 男「…す、すいませんっ」ぺこぺこ  丈一郎: 「いきなり布団に入ってきましたよ」  透子: 腰が低いのぃw  アイシャ: 「とりあえずうるさかったのう」  GM: 男「ど、どうも融通が利かず…」  朔夜: 「いえ、お気になさらずに。秘密の話で使い魔が来るのはよくありますし」  朔夜: (布団の中まで来たのは初めてですが)  刑部: 「(一晩追加メモメモ)」  透子: 夜の散歩だから和服のままか。わーにん刑部さん(何)  GM: 女「…えっと。突然なんですけど…」 声をそろえて、皆さんに頭を下げます。 男女『私達の抜け殻、取り戻してくださいっ!』  アイシャ: ジョー、返してあげなさい(笑  丈一郎: おや、持ってるやつかw  GM: こっからは、GM口調で説明しますw ま、見りゃわかりますが…男の人が蛇の妖怪。女の人は蝉が妖怪化したものです。  朔夜: 「抜け殻?」  アイシャ: 「抜け殻?」  透子: 「抜け殻・・・そなた達の正身は、そのままに蛇とセミかや。抜け殻・・・何か取って利でもある者が居るのかえ?」  GM: で、二人は蛇、蝉それぞれの一族の一番若い人だそうです。  丈一郎: 「抜け殻・・・普通の抜け殻なんですか?」  勇斗: 「…………抜け殻なんて、一体誰が?」  GM: 彼らの一族には特徴がありまして…彼らの『蛇の抜け殻』『蝉の抜け殻』は、強力な幸運を呼ぶ力、があるのです。  透子: 抜け殻の形態を想像中らしい  朔夜: 「あのう、誰が抜け殻を持ってるかわかってるのですか?」  勇斗: ジョーの箱の中身じゃないのか、抜け殻(w  GM: 見た目は普通のモノと同じね  朔夜: そんな気がする<箱  丈一郎: っぽいねぇw  透子: あ、ぽいねいw  刑部: 抜け殻・・・・・・刑部さんの相手?  GM: 誰が、は分からないそうです。けど、六日ほど前に何者かに根こそぎ盗まれてしまったそうです。  丈一郎: 根こそぎ!?  刑部: ・・・・・・ジョー。短い付き合いだったけど・・・  朔夜: すごー  透子: 取られるとまずいの?抜け殻  アイシャ: 「根こそぎ……って抜け殻ためとるんか?きさんら?」  GM: 蛇「私は、別にいいんですけど…」  GM: 蝉「…あ、あの…私達一族は、一年に一週間だけこの姿で目覚めるんです…」  透子: あー、セミ  透子: 七年じゃないんだな  GM: 蝉「…それ以外は、全て抜け殻の中で冬眠しているような感じで…」  勇斗: 「なるほど、抜け殻がないと、冬が越せない、と……」  朔夜: 中身ごと連れ去られた?  透子: 「年々新しく生えてくるわけではないのか」  朔夜: いや、寝床を持ってかれたかな。  丈一郎: 「ということは抜け殻がないと・・・?」>蝉女  GM: 蝉「はい…ていうか、あさってまでに抜け殻の中に入らないと…」  アイシャ: 「死んでしまう、と?」  GM: 蝉「…私達、結婚できないんです!」ぐぐっ(何力説) 蛇「(苦笑)」  アイシャ: 空手パンチしていい?(笑  GM: 解説。抜け殻の中にいる間は、この妖怪の姿が取れないだけで…まぁ、分身みたいな感じで人間の姿が出ます。以上。  勇斗: 「結婚って……誰が、誰と?」(汗  丈一郎: 蝉女「眠脳でとんでもRPになっちゃうんです」(マテ)  刑部: 「・・・・・・で? 結婚できないと何か問題でも?」  朔夜: 「……人生の重大事だとはわかりました」  GM: 蝉「もちろん、私達です(はぁと)」 蛇の手を取り 蛇「…え、えと、こんなこと言ってますが抜け殻が無いと衰弱するのはホントです」  GM: …蝉さんは、結婚できないほうが問題ですがw  丈一郎: 「結婚・・・」ちらっと誰かを見たり・・・  透子: 「まーまーまー、純情な男女をいじめずにおいて差し上げよう、アイシャ殿」>空手パンチ  GM: 蛇「すぐ死ぬわけではないんですが…」汗汗  アイシャ: 「これは純情ではないと思うんじゃが……。」  GM: 蛇「ひ、非常に勝手なことを言っているとは分かっています。私も、長から抜け殻を取り戻せと命令されているんですが…彼女達、蝉一族の方が重大です」  丈一郎: 「まぁ、この幸運の箱があればすぐに見つかるだろう・・・見つかってるっぽいけど」  透子: 「ふむ、ま、結縁は何者であれ望むものだからの(訳:縁結びがしたい)」  GM: 蛇「こうやって蛇や蝉たちをつかって探させているんですが、どうしても見つからず…この街の妖怪であるあなたたちなら、もしかしたら見つけられるかと…」  朔夜: 「…………ジョーさん、それまさか?」  朔夜: じー  GM: 蛇「…?何です、その箱?」  刑部: ジョーの箱にオーラ感知w  GM: ばりばりオーラですw  透子: 「……おお、何かもう糸口が!!何処で手に入れた?」  刑部: 「・・・・・・」  勇斗: 「ジョーさん……」(ちょっと軽蔑)  朔夜: 「ジョーさんが騙されて買ったと思ってましたけど、本物だったんですね」  丈一郎: 偽黒ジョー「これさえあれば朔夜さんも夕姫さんも佳澄さんも無垢な女の子はすべて僕のものにっ」(鬼畜)  アイシャ: 「何ねそりゃぁ?」>箱  GM: 『しあわせ』って書いてある箱です。  GM: ダンボール製です。  刑部: 「ねね。反動で不幸になるって事、ない?」  GM: おい、黒ジョーw  勇斗: 「しあわせを金で買うなんて……」(笑)  丈一郎: あけて見よう  アイシャ: ………箱男を思い出してしまった(by電波少年  透子: 「・・・(ぱか)」近づき蓋を開けてみる  GM: 蛇「え?私達の抜け殻ですか?…いえ、そういうことは無いはずです」  勇斗: □  勇斗: 大  刑部: 無垢じゃない刑部は除外ですか>黒ジョー  GM: あ、あける?  GM: ま、予想通り  丈一郎: 除外ですw  GM: 蝉の抜け殻と蛇の抜け殻が一つずつ。  刑部: ちぃ!  GM: ついでに、四つ葉のクローバーも三つ入ってますw  朔夜: 「あ、やっぱり……」  アイシャ: アイシャも普通にスルーされたし(笑  透子: クローバーは妖気しない?w  GM: 四つ葉のクローバーの方は、動けないので探しにこれませんでした。以上。  アイシャ: 「これで終わりかの?」  刑部: 「あ、これは・・・小畑君が買わされた幸せのツボ!」  透子: 「一体、いくつ盗まれた?」  丈一郎: 「根こそぎだからたりませんね・・・」  GM: ちなみに、盗まれたのは一族分全部。少ない一族とはいえ、数十個です  GM: …少なくないネ!  アイシャ: ふむ  朔夜: 「とりあえず、残りも買っちゃいます?」  刑部: 「・・・・・・どこで買ったのかしら、丈一郎君?」  朔夜: 4Kだったし、簡単に変えそう。  勇斗: 多いよ(笑)  透子: いや、なにかのものがたりであるんだけどさ  丈一郎: 「XXの路地で買ったんですが・・・一緒にいた朔夜さんには見えませんでした」  GM: 蛇「ええと、大体二十個とかそのあたりかと…ど、どこでこれを?」 蝉「…あ、蝉八朗さんの抜け殻よコレ(何)」  透子: その時のその人の全所持金、パターンでない?w  刑部: 蝉八郎・・・  透子: 名前、渋いなw  刑部: つまり、朔夜さんが行くと30億円!  GM: 蛇「おお、これは蛇衛門のっ」(更何)  アイシャ: 「……本気で困っとんのかキサンら……?」いように  アイシャ: 呑気なんだけど(笑  刑部: ・・・・・・(ふと)  丈一郎: 妖魔でありましたよ。100円のぽけっとのやつで<いけない店  GM: 蛇「あ、えっと微妙むぎゅ」 蝉「困ってます!」 ---17:00 刑部 が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 4+1+2=7---  刑部: ↑これも?w  GM: …ハブ吉?w  透子: 「あー。そなた等、自己紹介して貰えぬか?・・・どうと言うことはないのだが、ただ、聞きたい(何)」  透子: w  丈一郎: タイトルはまぼろし模型だね  アイシャ: 「ふ。あっはっはっはっはっは(笑」  刑部: 「・・・・・・・壊れた?」>アイシャ ---17:01 GMさんが去りました---  朔夜: 「ふぅ……。この調子で、すぐに手に入るといいですけど」  透子: や ---17:01 接続キー認証中--- ---17:01 GMさんがやってきました---  刑部: 逃げた!?(違  丈一郎: おかえり〜  透子: おかえりなさい  GM: 落ちた落ちたw  刑部: あ、おかえり  朔夜: おか  アイシャ: 「ええよええよもう協力したる。見てて楽しくなってきたわきさんら二人」笑いっぱ  丈一郎: 朔夜三時間大丈夫?  アイシャ: おか〜っす  丈一郎: 朔夜さん・・・  GM: 蛇「蛇助です」蝉「蝉子です」 きぱし  GM: …お笑い芸人?(ぇ  勇斗: 「……名前が単純すぎですよそれじゃ」  丈一郎: 「君達の名付け親は・・・」  GM: 蝉(大して変わらないし名前このまま)「ほ、ほんとですかっ?やたっ、やたっ♪」  GM: 蛇「あー、長老が名前つけるんですが…どうも、ネタ切れのようでして(苦笑)」  透子: 「……楽しい長老で有られるの」  朔夜: 半には反応がなくなるだろう  刑部: 「報酬は次の子供の名前を付けるでいいわ・・・いや、なんとなく」  勇斗: 「ま、協力しますよ……っていうか、どこの誰だそんなもの売ってるのは……」  GM: 蛇「蛇一郎から蛇十郎まではまだマシでした(遠い目)」  アイシャ: 「ネタ切れというよりもうボケとんじゃないんかの」  アイシャ: さてお仕事モードだ。グラサン装備(チャキン  GM: 蝉「うちの大婆様も…(遠い目)」  GM: 蛇蝉『お願いします』必死。>子供の名  勇斗: 蝉って、やっぱダメージボーナスなしなのかな?(笑)  勇斗: よく、腹の中空っぽで死んでるし。  GM: 妖具でCP食ってるからDBはあります(笑)  GM: 長老は、ないんでないw  透子: 「種族の名を入れるにしても、雅語とか、色々有るであろうにの」  GM: …さて。どうします?w 分かってると思うけど、この五つは全てが『都合のいい偶然』2Lと『超幸運』を持ってます。箱の所有者に与えることができますねぃ…  刑部: 「とりあえず、ジョー君の幸せを買ったところに・・・・・・いかない?」  透子: あー、ちょと中座。なんか、選挙夜行くはずだったのに今から行くとか言ってる  GM: うい、いってらっす  アイシャ: いや、そのちょっと言っていいですか?  丈一郎: む、いってら〜  刑部: いてら  アイシャ: いってら〜っす  GM: はい?  透子: 親父め、かってなんだから  アイシャ: 都合のいい偶然使えば超楽勝で全て解決すると思うのはワシだけ?  刑部: GMしだいでしょう  GM: えーと、マジレスすれば  GM: それを適用すると、相手はこちらの二十倍以上なんですが…w  アイシャ: あぁ(ぽむ  刑部: ・・・・・・勝てませんね  GM: つーわけでそのへんは発動せず。まぁ、相殺してると思ってくださいな。  丈一郎: すべては解決しませんよ ---17:09 接続キー認証中--- ---17:09 朔夜弐号さんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  GM: おかっす  アイシャ: つかさ。これギャグセッションだからいいけど……この一族はっきり言って、利用する価値が凄いぞ  朔夜: たでま  アイシャ: おかーっす ---17:10 【朔夜弐号】から【朔夜@NPC】になりました---  刑部: 利用すると、何となくうるさそうだ・・・ ---17:10 朔夜さんが去りました---  刑部: いてら〜 かな?  アイシャ: いてら〜、ですな  朔夜@NPC: GMとジョーの都合のままに動かしていいよ。  GM: すごいですねー。すごいけど、相手はその気になれば日本中の蝉と蛇操れますから。  GM: (日本中は言い過ぎだが、まぁいく先々で)  GM: 多分、うざいw  勇斗: 「蛇は、タバコの匂いが苦手だから……」  勇斗: 小畑君を持って行けば(w  GM: 蛇「……煙草吸う人、います?」  丈一郎: 「ヤニに弱いと聞きますね」  勇斗: 「煙草の吸い殻とかを水に浸して、それにハンカチかなにかをつけ込んで持ってれば……」  GM: 微妙にびくびくしつつ  勇斗: 一二三荘に行けば(w  アイシャ: あぁ(笑  勇斗: アイシャさんはタバコ吸わないの?  GM: 小畑は煙草の匂い染み込んでますよきっとw  アイシャ: 煙草は吸わないねー 酒一辺倒。酒税法改正反対  刑部: あ、刑部はヘビースモーカーだ  GM: …刑部さん、今は吸ってないよね?w  刑部: 「・・・・・・」ぷか〜〜〜〜〜〜  勇斗: 鬼が居る!?  GM: 蛇「…ぎゃああああああああああああああああああああ」 ぴゅー  GM: 蛇達(うねうねうねうねうねうねうねうねうねうね)ぴゅー  刑部: 「・・・・・・消す?」輪輪輪  GM: 蝉「…け、消してください」w  刑部: 「・・・・・・効果絶大♪」  GM: 蝉「楽しんでませんかっ!?」w  アイシャ: 「そのくらいにしといたれや(笑」>刑部さん  刑部: 「とりあえず最後まですわせてね。せっかくだし」ぷかぷか〜  GM: 蛇「ケムイヨーイヤダヨータバコイヤダヨー」ぷるぷるぷる  丈一郎: 「・・・刑部さん・・・」  GM: 蛇達(ぷるぷるぷるぷる)  刑部: 1分後、吸い終わりました  GM: 蛇「で、誰から買ったんですか?」  GM: (即)  GM: >しあわせの箱  GM: とりあえず、あの路地は…そう遠くはありませんけど。時刻は夜中の3時くらいです、もう  アイシャ: 刑部さんその吸いカスを蛇の額に押し付けたりはしないの?(笑  GM: また逃げますよ(笑)  丈一郎: 「ええと・・・40台らしい男でしたね。1日に一人しか会えないとか」  刑部: まさか・・・いや、そんな・・・でも・・・(PL葛藤)  GM: 葛藤すなw  刑部: しないでいいの?じゃぁ・・・w  GM: やめてw  アイシャ: 「ふむ……どういう「力」なんじゃろな?」<一日一人  アイシャ: とりあえずどうする?  GM: っとジョーさん、知力判定どうぞ。あの時のことを思い出して(何)  刑部: 「限定条件じゃないの?幸せじゃない人が入れるとか、お金がないとは入れるとか・・・」  GM: >どういう〜 ---17:21 丈一郎 が3D6を振りました 5+2+1=8---  丈一郎: 4成功  丈一郎: 「あのときは・・・4000円でしたね」<財布  GM: お金を差し出したときですが…そういえば、差し出した手が微妙に変な感触を覚えました。経験したことあるでしょうからぶっちゃけますと、そこだけ別の空間に入った感じです  丈一郎: 隠れ里か  アイシャ: すまん母が選挙につれてけとせがむのでちょい行ってきます  GM: いってらーすw  刑部: いてら  GM: どうします?ちなみに明後日とかいってますが、明後日をすぎても即死とかは無いです。  刑部: ふむ・・・・・・じゃあ、できる限り再現をしてうろついてみるかな?  GM: じゃ、今日は帰って寝る?>ALL  勇斗: だねぇ  丈一郎: いってら〜  GM: したいことがある人は宣言どうぞ、無ければ明日の朝まで時間経過します  刑部: とりあえず、蛇さんと蝉さんを手元に置いておきましょう  丈一郎: 朔夜さんを送るくらいか  透子: ただいまー。  GM: 蛇さん蝉さんは…何処に泊める?w  刑部: そして・・・じゅるり  丈一郎: おかえり〜  GM: おかっす  刑部: おかえり  GM: ……おさかべさんのところにとめる? はい いいえ  刑部: はい で(おひ  GM: >結婚間近のかっぷる  GM: w  丈一郎: w  透子: ・・・ウチにおいでと言ってみる  GM: …透子さんとこが妥当?w  それじゃ、時間経過しますよー。  丈一郎: うぃ  透子: 大丈夫、奴らは変な者には慣れている、と主張(何)  GM: …ちなみに、蝉の寝息は「みーん…みーん…」で(何)  GM: ちゃーらーらーらーちゃっちゃっちゃー  刑部: 蛇の寝息は「へびへび〜」で  GM: 朝です。  刑部: 刑部さんが隣にいます(嘘?  GM: 朝のニュースで、昨日の蝉蛇大発生が流れてたりしますが…それはおいとこう。  丈一郎: 蛇の寝息は「がらがら」でw  GM: 「ふしゅふしゅ」ですよ、ベンヴェ蛇はw  刑部: 「・・・・・・わぁ、凄いことになっているわね。あ、お味噌汁お代わり」  GM: まぁ、適当に集合なりしてくださいな  透子: みんなでごはん。何故かせみさんの前にはくぬぎのねっこ。蛇さんの前には朝からフライドチキン  刑部: 卵じゃないのか・・・  丈一郎: 「玉子焼き・・・なるほどここをこう・・・」<料理本片手に料理中  GM: すごい食卓…w  刑部: 「食後の一服〜」ぷかぷか〜  GM: …刑部さんが、自然に透子さんチにいるっぽいのはおいといて。  勇斗: 「……ふあぁぁ」←眠いらしい  GM: ちなみに美月さんはあのまま寝てました。  透子: 「小夜。これ(ねっこ)どうした?」小夜「境内から抜いてきました」透子「・・・神木?」  刑部: 「あぁ、推人君が倒れてたけど・・・・・・まさか、ねぇ」  GM: ま、朝は普通に目覚めてますからご心配無く。今日は皆さんお休みの日だと思ってください都合よく(何)  透子: 「泰明、泰明?何を干涸らびている?(何)おーい」  GM: …w  勇斗: …………刑部さんに食われた?  丈一郎: w  GM: …ご愁傷様。  刑部: えっと、昨夜の性的魅力をw  透子: 注:新婚カップルを無事にすますために生け贄 ---17:32 刑部 が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 6+2+6=14---  刑部: ち、あまり上手くできなかったようです(おひ  透子: いや、知力判定からにしてくれw  GM: …w  丈一郎: 婚約カップルに気を取られていたかw  透子: ……まぁ、修正10だけど  刑部: え?意志判定をすると想う(笑)  勇斗: いやむしろ透子ちゃんの方が危険じゃ(笑)  GM: …縛っといたほうがいいと思うそこの家だとw  GM: >刑部さん  刑部: じゃあ、透子ちゃんも明け方に・・・  透子: 小夜を毒牙に書けぬよう本殿に閉じこもって見張って居るわ  刑部: 緊縛プレイもOKですよ〜  刑部: ふむ。じゃあ、忍びで近づいて、そこから襲う(おひ  透子: 大丈夫。門がある  GM: 脱出…w  透子: 「そんな趣味はなーい!!」(昨夜バトル)  刑部: 「試してみないで嫌うのっていけないわよ」(昨夜のバトル)  GM: 蛇「ご馳走様でした…あー、久しぶりに上手い料理を食べた…」 蝉「…悪かったわね(何)」  透子: 「禁忌を犯す趣味もない!!」(小夜抱えて逃げ)(昨夜のバトル)  刑部: 「・・・・・・蝉ちゃんも吸う?」@煙草  GM: 蝉「…はい♪」 蛇「(どんがらがっしゃ)」  透子: 「……末永くお幸せに」(呆れ)  刑部: 「あら?危ないからこそ萌えるのよ?」粘着♪  GM: 蛇「そ、そそそそそそれはともかく、今日はどうするんですかっ?」  丈一郎: 「なんで朔夜さんの護衛が!」偽「お嬢様ー」<朔夜バトル  GM: w  GM: 朔夜違うw  透子: 月倉さんに襲われたか、ジョー  刑部: まぁ、それはそれとして、みんなで集まりましょう  勇斗: 「ちょっと、姉さん……」偽美月「だって、蛇こわかったもん……(もぐりもぐり)」  勇斗: …………偽いらない可能性が  GM: 美月さーんw  透子: うむ、集まろう。  GM: 大丈夫、昨日は寝てました…今朝はしらんw  丈一郎: 集合  GM: ま、駅前とかベンヴェとかに集まった、と。朝九時としますか…ジョーさんが遭遇したのは午後参時くらいだった気がします  丈一郎: 「時間とお金かな・・・類似の都市伝説も集めておくべきだったかな」  透子: 「インターネットで検索でも掛けてみるかや?」  丈一郎: 「お願いします」  GM: じゃ、判定どうぞ。  透子: とはいうものの、ネット技能無いんだよな  刑部: あ、あるよ〜  GM: 無いんかい(笑)  丈一郎: ジョーもない  刑部: コンピューター操作Lv14でいい?  透子: 足手まといは有効活用不可だった、と言うことを書いてから思い出した  GM: おけです。 ---17:40 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 4+2+3=9---  刑部: D成功  アイシャ: あー……疲れた。ただいま〜  GM: おかーす  透子: そしてデータが上げられないのは何故だ。マックだからか  透子: おかえりなさい  GM: まぁ、この手の「不思議な店」系の話はかなり多いです。  刑部: おかえり。刑部さんは透子さんを襲えませんでした  刑部: ふむふむ  透子: 京極は吸われました  丈一郎: おかえり〜  GM: ま、入る条件みたいなものを総合するとすれば…やっぱり時間や所持金、ですね。特定の条件を満たした人のみ入れる、という良くあるヤツだと思います  アイシャ: 母「誰にいれていいかわかんないんだけど」私「あーうるっさいなわからないなら 又 吉 イ エ ス にしとけ」  透子: w  GM: ただ、基本的に「一度入った人がもう一度いっても入れない」傾向が多いようです  丈一郎: 更新押して常連客にもどってもなおってない?<データ  透子: あのぶっ飛んだポスターのひとかw  透子: んー、なんでだろう。いつもはフランでなら出来るんだけど  刑部: あぁ、あのひとかw  丈一郎: ・・・幸運が〜  アイシャ: 選挙ポスター前で奥様方がクスクス笑ってたよ<又吉イエスポスター  GM: 普通に分かる情報はこれくらいかなっと。  勇斗: すごいよね「票を入れないと東京に移住して出馬して恥をさらすぞ」みたいなこと書いてたし(w<又吉イエス  丈一郎: え、ほんとに区域内なの?  アイシャ: 票をいれいやつらも地獄の炎に巻き込むそうだよ(笑  刑部: イイのかな、あんな脅しみたいなの(苦笑)  アイシャ: 区域内っすよ?又吉  丈一郎: winにかえたのがいいかもね・・・  アイシャ: と、現在の状況は?  勇斗: http://yes.kazamidori.net/image/matayoshi.jpg 神。  丈一郎: えっと朝9時で駅前  アイシャ: 又吉イエス♪又吉イエス♪セクシャルバイオレット又吉イエス♪  アイシャ: 朝?あれからどうなったんだ?  丈一郎: ジョ−が店に行ったのはごご3時なので調査開始しようかなってところかな  刑部: 「遅いわよ〜 早くしないと・・・・・・食べちゃうわよ」  アイシャ: あ、なるほど同じ時間同じ場所に行こうってことか  刑部: 「さ、ジョー。その日のデートコースを再現してね」  透子: 小泉は救世主イエスに首相の座を譲るべきだった、とか書いてあったぞ、ウチのあたりのは  透子: in東京  アイシャ: うんそうだよ(笑 ちょっと文面変わってた(笑<又吉ポスター  丈一郎: ・・・生で見れたのか  GM: さてどーする  アイシャ: とりあえず駅前に皆集合してんの?  GM: してますね  アイシャ: じゃジョーにデートの模様を再現してもらおうか  GM: こっからあの路地まで言っても、二十分とか参十分でしょうかねっと  GM: デートの模様ですか…とりあえず、昨日と同じルートをてくてくと歩いていきますか  アイシャ: 行動もできるだけ再現してね。  透子: ジョーが居ると駄目とか言うオチはないかな?  透子: 何かキーワードを行ったとか  透子: それ系なのかな  勇斗: 「僕たちはどうします? 付いていくだけですか?」  刑部: 「様子見してましょ。あぁ、ジョー」  アイシャ: 「ん〜とりあえず昨日と全く同じ行動をジョーに取らせるのが妥当と思うんじゃが」  刑部: 「携帯はつなぎっぱなしにしておいて」ぴぽぱぽ  アイシャ: 「ある程度距離を離してついてったほうがいいかもしれんの」  GM: ちなみに朔夜さんはいますので  丈一郎: ううむ、一度入っちゃってるんだけどなぁ  丈一郎: まぁ、再現してみるか  GM: ジョーさん。箱持ってますか?  アイシャ: さぁ存分にラブラブっぷりを見せ付けるがいい!!(PLの狙い  透子: w  GM: w  勇斗: 鬼だ(w  刑部: 音声保存、映像保存  丈一郎: ぐはぁ  勇斗: ところで、美人のおねーさんのなかに小学生が一人……いいのかなぁ(笑)  アイシャ: いいんじゃない?(笑  丈一郎: 箱・・・もってていいならもってたいけど返してないか?  GM: そこらは感知しませんw  刑部: ・・・・・・いいんでない?  GM: 隠れ里が微妙に遠いので、纏めて…のほうが助かるそうです  アイシャ: とりあえず、もしかしたら昨日の何気ない行動の中にキーが含まれてたのかもしれないからできるだけ再限度は高いほうが良いんじゃないかとかもっともらしいことを言っておくよ(笑  丈一郎: じゃあ、もってよう  丈一郎: 間違っても刑部さんには渡せないw  透子: w  刑部: 「えっと、暴走バイクをお願いね〜」どこかに連絡中  勇斗: 駿馬ちゃんがー!?  透子: いや、それ多分違うw  GM: ふむ。昨日と全く同じ行動を取ろうとするなら…知力で思い出す判定、次に思い出す判定の成功度(失敗度)をボーナスだかペナにつけた知力判定です。  丈一郎: それは出た後だw<バイク  GM: 朔夜さんのダイスはこっちで振ります ---17:56 丈一郎 が朔夜さんの虜になりながら3D6を振りました 3+4+2=9---  アイシャ: じゃ頑張ってラヴってね(笑  刑部: うぃ。さあ、ラブラブぷりを見せ付けるがいい!! ---17:56 GM が右手で3D6を振りました 2+6+2=10--- ---17:56 GM が右手で3D6を振りました 4+6+3=13---  透子: シアが居なくても撮影要員はたっぷり(何)  GM: 7成功くらいで、昨日と同じラブラブっぷりな朔夜さん。  GM: ジョーさんはどのくらい思い出せた? ---17:57 丈一郎 が朔夜さんにメロメロになりながら3D6を振りました 5+5+5=15---  透子: ふぁいず・・・  丈一郎: 3成功の3失敗・・・差し引き0  GM: …知力は12か…あ、ギリ成功ですねw  アイシャ: ジョー愛が足りないよ……(笑  GM: それなりに昨日と似たラブラブっぷりです  GM: では、二人は監視されながら昨日と同じコース歩いてます…箱を持ってるのだけが違う点ですね  透子: 「おー。腕を組んで・・・周囲の視線が楽しいの、刺さるようで」  透子: (観察)  GM: 偽倉「(じーーーーーーーーーーー)」  アイシャ: 「ふむふむ。ほう…。ははははは(笑」ビール片手に観戦モード♪  丈一郎: いや、箱があるから刺さる視線はないはず・・・  刑部: 「ほら、そこで押し倒す。じゃなければ肩を組んで」野次  GM: 偽倉ってなんやねん。  GM: ま、箱のおかげでたいした妨害はありませんが…少しはあるかもねw  GM: >視線  刑部: 偽「暴れ馬だ!」  透子: なにせ 熱狂  丈一郎: 箱の魔力を超えたw  GM: で、まぁそろそろあの路地の前ですよ?  刑部: 携帯電話の乱れは?  GM: 特にありません。  丈一郎: 最初は声かけられたんだよなー・・・  GM: さて…ジョーさん。気づくんですけど、あの路地の前でうろうろしている人がいます  丈一郎: 店主? 客っぽい?  GM: サラリーマン風の中年男で、どうも何かを探してるような感じですが…諦めたのか、あなたたちの方へ向かって歩いてきます。  GM: 店主とは違う人ですね  勇斗: っとと、ダッシュ村の村長選挙、忘れるなよみんな(w 締め切りまであと一時間だ。  GM: あ、そうだっw  透子: w  丈一郎: w  アイシャ: あーそっちの選挙もあったな(笑  勇斗: ←参院選挙よりよっぽど大事らしい  丈一郎: 声かけるか・・・  刑部: いい男?  勇斗: 今なら間に合うので、ダッシュ村ページで投票してね(はぁと)  丈一郎: 「あの・・・ひょっとしてあなたもあのお店探してるんですか?」  丈一郎: >男  GM: ん?声をかけられたか  GM: 男「…は?え、ええと」  透子: オーラは見ておく。  GM: ちょっとびっくりしたようですが、すぐに「…あ、あなたもですか?」  刑部: 偽中年「はい。私も・・・「ゲイバーシルクロード」を探しておりまして」  GM: オーラは…普通の人間のように見えます  アイシャ: ゲイバーかよ(笑  GM: 探すかそんなんw  透子: 嫌だな、そんな不思議なお店  丈一郎: 「ええ、またあの店に行きたくて」  透子: 全ては一夜の夢。魅せてあげましょう、幻想を というのはホストクラブな不思議なお店だったな。何のマンガだっけかな  GM: 「そ、そうですよね!私も、あの薬がまた欲しくて欲しくて…!」  アイシャ: シルクロードに?(笑  アイシャ: ……薬?  透子: ヤクかい!?  丈一郎: 「薬ですか? どんな効果が? ちなみに僕は箱でした」  透子: 無関係の売人探しか、それとも関係者かw  GM: 「…箱?あ、私のと違ったんですね。それがですね、あれを飲むと…一錠で一時間だけ、好きな動物に変身できるんですよ!」 相当いい思いをしたようですね。初対面のジョーさんにも関わらず、嬉しそうに語ります  刑部: 「どんな動物になったのかしら・・・」  GM: 「ただ、全部飲んでしまって…またあの薬が欲しくて、さがしてるんですけど …何処にいったんでしょう、あの店」落胆  透子: 決まってるでしょう。偽中年「にゃんこにゃんこにゃんこ〜」です(きっぱり)  アイシャ: 「ただの動物好きならいいが」  丈一郎: 偽「小さくなる薬で女風呂覗きに」(マテ)  勇斗: 榎木津じゃあるまいし(w<にゃんこ  GM: 代表例をあげましょうか。ネズミになって更衣室覗くとか(きぱし)  透子: 茶釜人なって更衣室  アイシャ: ま、予想通りだが使い方がチャチい  勇斗: そーいや、榎木津って赤ちゃんも好きだったよな(笑)  透子: ってあ、言われたー  刑部: 蛇になって女子高生の布団の中に!  GM: あの中にいたのか?(笑)  丈一郎: まざってた!?  勇斗: ……殺す(にこやかに)  刑部: いや、男子小学生の方かな?(おひ  アイシャ: あの場に居たら…………っとすまん  GM: まぁそういえば、女子寮に猿が出現したとかのニュースを聞いたかもしれませんがまぁおいときましょう  丈一郎: 体力50に緊急成長して・・・(マテ) ---18:10 【アイシャ】から【アイシャ@NPC】になりました---  丈一郎: いてら〜  透子: いってらっしゃい  刑部: いてらん  GM: とりあえず、そのままならリーマンは肩を落として去っていきますが…  GM: いってらっす  アイシャ@NPC: すまん家族と飯くいに行くことになった  勇斗: …………(^^;<メシ食いに  刑部: いい男なら引き止めて一夜の夢を見せるのですが・・・  GM: 容貌は平均。  刑部: いてらっしゃい。お土産は8人前で(おひ)  アイシャ@NPC: 途中退場ごめん(汗 今さっき聞いたものだから(苦笑  透子: たのしんでらっせー  GM: ういうい、いってらす  アイシャ@NPC: ではいってきますノシ  GM: ま、そんなこんなでリーマンは去っていきます。  丈一郎: うぃ  丈一郎: で、店に行くけど・・・  GM: 路地までは、後少しありますが…っと、行くか  GM: 箱、持ってるんだよね?  丈一郎: なにかあった?  丈一郎: もってる  GM: 「おや兄ちゃん。もしかして、それは返品かい?」声がします。  丈一郎: おお、会えた  GM: ただし、店は見えませんがね  GM: 「返品っつーなら、そこに置いといてくれや。まぁ、不満がある賞品は売った覚えが無いんだがなぁ…」 相変わらず声だけ。  GM: どーします?ちなみに朔夜さんにはやっぱり聞こえない様子  丈一郎: 「返品は返品だが・・・返すのはそちらのほうだぞ。蛇や蝉の人が抜け殻を盗まれて困っていて頼まれたんだ」  刑部: 電話からも聞こえないのかなぁ・・・  刑部: オーラ感知ON  GM: 電話からも聞こえませんね。  透子: 何か喋ってるのは解るし、オーラ感知  透子: >ジョーが  GM: オーラ感知ですか。路地の入り口辺り、3m四方くらいの空間が何か変な気がします…何も見えませんけど  丈一郎: 個人的に別の品物も買ってみたかったけどw  GM: 「……何のコトかな?」  丈一郎: 「会って話がしたいんだけど」  GM: 「残念、ウチは一度来店した方は入れない主義なんでな」  刑部: 来店していない客ならいいのか・・・  丈一郎: 「店主は外に出られないのか?」  GM: 「いやー、あんまり出たくないね。店主としては」  GM: 「つーわけで帰った帰った!」 何とか追い払おう気分満々  勇斗: 蝉か蛇に入ってもらって、仲間を帰してくれと言えばいいのでは?  刑部: う〜む・・・近づいていきたくなったなぁ(笑)  丈一郎: 「箱の中身の主が返して欲しがっているぞ・・・いいのか?」  透子: 小銭だけ持ってw  GM: 「そんなこといわれてもなー。あれだって商品なわけだしなー」  透子: 適正価格で(オイ)買い戻しだw  勇斗: いや、商品とはいえ、コイツがどこからか仕入れたとはいえないぞ。蝉たちの所から無断で取ってきて売ってるだけかもしれない。  刑部: 仕入れが適正かどうかですね。この店主も善意の第三者かもしれないし  GM: 蛇「大丈夫でしょうか…」はらはら  刑部: 「ダメじゃない?」ぷか〜  GM: 「ま、どーしても返して欲しかったら買うこったな。あんたじゃもうウチには入れんけどな…おっと、そこのお嬢ちゃんも入れないぜ。一応店に『入った』しな」  丈一郎: 「そういうことなら店のやつ全部もっていって勝手に売られても文句はないな。こっちで商品にするんだから」  透子: 一族動員で何とかなる気もしないでもないな、買い戻すだけなら  丈一郎: 「買うか・・・再犯が起きないならそれで手を打ってもいいけど」  GM: 店主が盗んだ前提か… 「持ってけるもんなら持ってってみろ、もってけドロボーだ」  丈一郎: いや、善意の第三者は存在しない前提  GM: ちなみに、今のままだとジョーさんと朔夜さんは入れませんので  GM: >店  GM: 店主も入れないだろうと余裕の態度…な感じに喋ってますw  透子: 考えてみれば、寅さんと言い合いしてるんだなぁ、ビジュアル的に(何)  勇斗: 狩野さんに入ってもらって、店主をパクリ(w  GM: 食われるのかw  透子: 何か感慨深い(なに)   刑部: 刑部なら違う意味で(略)  GM: ビジュアルだけで性格は微妙ですが名w  丈一郎: 「とりあえず盗品が原料のものは返しておいたほうがいいぞ」  丈一郎: ジョーはここまでかな・・・結局は入れはしないし  GM: それにはもう店主は答えません。シカト決め込んだらしいです  刑部: どれ、じゃあ刑部さんが近づいてみますか  丈一郎: じゃ、ジョーは立ち去ろう  刑部: あ、財布の中身は4千円にして残りを透子さんに預けておきます  透子: うむ、預かっておこう。  刑部: 「丈一郎〜 どうだった?返品できた?」  刑部: きょろきょろ  透子: 「・・・桐島探偵事務所は、貧乏ではなかったかのぉ、確か?」(何)(・0・)  GM: w  GM: 刑部さん、路地のとこまで来る?  刑部: 刑部は探偵事務所に「勤めて」いないからw  刑部: うぃ>路地  GM: 「っと、ちょうどいい。ちょいとそこゆくお姉さん」  GM: 声、聞こえますねー。  刑部: 「ん?」自分を指差し  GM: そちらを見るのなら、ちゃんと露店も発見できます。 「そうそう、あんただよ」  刑部: 「あら?何か御用かしら?」ぷか〜〜〜〜  GM: 「お客さん、運が良いよー。実はね、今日中に裁きたい品があってねぇ」  刑部: 「なにかしら?」  GM: 「ほら、これだ」そういって箱をとりだし。あのしあわせの箱と同じですね。  刑部: えっと、魅了の抵抗?  GM: 「これ一個もってるだけで、すげぇ幸運が訪れる!それを…何と、23個セットで四千円だ!」どんっ。魅了の抵抗お願いします。  刑部: 多いw ---18:35 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 2+5+6=13---  GM: 早く売っちゃいたいらしいw  刑部: う!魅了って知力だっけ?  GM: 知力でございます  刑部: 1成功。かかったっぽいな  GM: …このダンボール箱の山、すごい素敵です(笑)  刑部: 「わ〜すご〜い。で、中身は?」ごそごそ  GM: っと、入ってきました?  刑部: 入っちゃいましたね  GM: 他の方は皆見てるんだよね?>路地  勇斗: うむ  GM: 完全に店に入ってきたか。刑部さんが、ふっと消えてしまいますが…  勇斗: 「…………消えた? いや、店内に入ったのかな」  GM: 「わ、わ、お客さん困るよ。ここ狭いんだから」  刑部: 「気にしない、気にしない」んで、中身は抜け殻ですか?  刑部: 「ほら・・・・・・狭い方がくっつけるでしょ」  GM: ぱかっとあけると、同じ中身ですね。抜け殻×2の四つ葉三つ。  GM: …な、なぬっw  刑部: ふむ。オーラは?  透子: ケータイ越しに聞こえる台詞に  GM: …性的魅力、どうぞ(笑)  透子: 「……」 ---18:39 刑部 が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 3+2+6=11---  刑部: えっと、17だったはずだから6成功かな?  GM: 抜け殻とかはオーラバリバリです。ちなみに、商品は全てオーラを発しています。つか店主も、この空間すらオーラを持っていますねぃ  刑部: GM、GM  GM: 「お、ん、まぁそれもそうかな…」でれーっとしてます;  GM: うい?  丈一郎: 「刑部さん・・・」<携帯  刑部: 抜け殻って死体ですか?  GM: んー、死体…じゃないですね。  GM: …動かす気か?w  勇斗: 死体では困るんだが(笑)  刑部: じゃあ、抜け殻に「物体覚醒」をw  勇斗: 23個セット、ありがたくもらっていけばいいじゃないか(w  GM: む…w  透子: そーそーw  GM: あ  刑部: 23個だけではまだ足りない  透子: 強かったらどうする寅さんw  GM: …携帯繋がってるんだよね。  刑部: つながっていますよ。切った覚えはないですし  GM: 蛇「えーと…盗まれたの、いくつだっけ…」 ---18:42 GM が右手で3D6を振りました 5+2+1=8---  刑部: 寅さんは女性に弱いのが相場です(おひ)  透子: マドンナかー、刑部さん・・・  GM: 蛇「…あ、思い出した。確か、25…だったと思うんですけど。…もう売れちゃったのかなぁ」  刑部: 1つ行方不明!?  勇斗: 「一つ、足りないですね……」  刑部: 聞き出すだけ聞き出そ  GM: …買った後で気付くかと思ったのに_| ̄|○  刑部: 「ねぇ・・・これだけ?」甘え口調で  GM: 「ん?あ、いや、これだけってわけじゃねぇんだが…一つは非売品だ」  透子: 情熱の かなたから蜃気楼♪揺らして 揺らして 揺らして 揺らして 気持ちいいことパラダイス♪(刑部さんのテーマにぴったりだと思う)  GM: 学校の怪談だったかな…w  刑部: 「え〜 それも見せて。お・ね・が・い」と耳元に怪しく吐息をかけます@性的魅力  GM: …判定どぞー; ---18:45 刑部 が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 1+5+1=7---  刑部: 10成功♪  勇斗: カスケードの歌だっけか(w  透子: カスケイド。今刑部さん見てたら何となくテーマソングが(何) ---18:45 GM が右手で3D6を振りました 6+1+1=8---  GM: 「…しょ、しょうがねぇな。見せるだけだぞ見せるだけ」そういって、脇に置いてあった鞄をぱか。そこには中身の五品が入ってたりします、色んなガラクタと一緒に。  勇斗: 鞄に物体覚醒かけてしまえ(w  透子: からみつく 指先の蜃気楼 じらして じらして じらして じらして ジリジリいかせて♪(歌詞としてはこっちかも)  透子: 鞄よすたこら逃げ出すのだ!!  刑部: 「わ〜すご〜い。 でも、見せるだけで・・・いいの?」胸元に指を這わせてじらせます ---18:47 GMさんが去りました--- ---18:47 接続キー認証中--- ---18:47 GMさんがやってきました---  透子: 逃げた!?w  透子: おかえりなさい  刑部: 刑部、生き物の形じゃないと「物品覚醒」はできないの  刑部: おかえり  丈一郎: おかえり〜  GM: 逃げたい気分だが逃げてない!w 「う、あ、いや…だな…」しどろもどろ  透子: 寅さんだけに女性にだらしなく!!  刑部: 「女心って移り気なのよ。大事なところで止めておかないと・・・」耳たぶを噛み♪  GM: 「う、うわわわわ」  刑部: 「ごほうび、もらえないわよ・」ニヤソ  GM: うーん…品物無視して店主に迫ってくる客なんぞ初だぞ…w  透子: ふらちな夜に心も濡れた 時はもどせない♪  GM: 「…ど、どうしろってんだい」  刑部: 品物を手に入れるために努力しています♪  GM: 魅了じゃなくて暗示辺りにしときゃよかったのか?(笑)  刑部: 「どうしてほしい?」淫靡に唇をなめる  透子: さー、陥落してしまえ(笑)  GM: 「う………… わ、分かったよ!売る、売るからっ」例の五品を差し出しつつ…  GM: …持ち逃げ?(笑)  刑部: 「ありがと。じゃあ・・・ごほうび」というわけで性的魅力はOK・w  GM: …皆さん。  GM: 携帯から色んな声が…w  刑部: ・・・・・・どうも「?」が上手く出ない  丈一郎: 「・・・」  GM: あ、まだやってない?w  刑部: あんあんあん。とってもだいすき〜 とか?w  刑部: じゃあ判定  GM: やってるらしいw ---18:53 刑部 が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 1+6+4=11---  刑部: 6成功。あまり上手くいっていないなぁ・・・  勇斗: とっても大好きエロえもん!?  GM: …ま、そんなこんなで。  透子: 「……電話切りたくなった人ー?」情けない口調  丈一郎: /  GM: 蛇「……はい」蝉「………(何)」  刑部: いいのか、これで?と想いつつゲット  透子: 静かに挙手するみんな(何)  勇斗: 「……(顔が紅い)」  刑部: そのまま持ち逃げするぞ!  GM: 「……って、あ…お、お客さんっ、やっぱそれは非売品で、あの、その…」無視?w  刑部: 「・・・・・・ん〜〜」ちょっと上目遣いで見ている  透子: あー、店主さんがどういう妖怪なのか寝物語に聞いておいてよw  刑部: そのあたりの聞き出しは・・・・・・まぁ、今はやめておこう  刑部: 見ている>店主  GM: 「…………」  GM: 「………よ、四千円になります」  透子: 潤んだ瞳でw  刑部: 「すご〜い。もっと・・・・・・する?」ニヤソ  GM: 蛇「(限界らしい)早く帰ってきてください早くっ」w  勇斗: (ダッシュ村、投票した? 7時締め切り。)  GM: 投票しました(笑)  丈一郎: ・・・あ  GM: …とりあえず、持ち逃げだよね?過程はともかくw  GM: ま、しばらくすると(何) 刑部さんがダンボール抱えて出てくるのかな。  刑部: 「ね・・・ぇ。もっとしたい?いつでも読んでいいから・・・・・その時は・・・」といいつつダンボールを持って脱出w  GM: 蛇「あ、出てきた」  丈一郎: 「・・・」  刑部: あ〜対価は払いましたよ。等価交換で  GM: 蝉「……勉強になるな」(何)  透子: 可哀相な蛇さん  GM: 蛇「(びくっ)」  刑部: 「蝉ちゃんレクチャーしてあげようか?」ニヤソ  透子: 同情の眼差し  丈一郎: 等価・・・? 刑部さんなら等価かなぁ・・・?  GM: 蝉「あ、是非おねが…」 蛇「取り返していただきありがとうございますっ!!」  透子: よっぽど混んでたんだな・・・回線が切れた  刑部: 「大丈夫。蛇君は別枠で・・・」つやつや  GM: あぁ、そうそう  刑部: 「ところで、これで全部?」  丈一郎: 「盗んだのは誰だったのかな・・・取り返しはしたけど」  GM: 路地の方で、鞄抱えた店主がこそこそ逃げようとしてるのが…まぁ、見てる人には見えますが…w  透子: ふっつーに?  GM: 蛇「えーっと…多分全部ですね…あ、これ俺のだっ」  勇斗: 絡みついてやろうか(w  丈一郎: 朔夜さんの人払い〜  GM: ふっつーにです。だって、悪事バレたからネットワークが潰しにくるかもしれないし。  GM: 人払いか ---19:02 GM が右手で3D6を振りました 2+2+3=7---  透子: 門使用。そこから斜め上からのハイパー神・アタック  丈一郎: あ、箱・・・まぁいいか  GM: 成功。人払いかかりました。  GM: 「…くそ、いい場所だったのに…一応売れたからいっか」てくてく  勇斗: では、変身解除して跳躍力で追いついてしんぜよう……  GM: …ハイパー神アタックとか跳躍力とか来るか…w  丈一郎: 幸運・・・25x5個ぶんかな?  透子: 背中に着地、とも言う・・・を、したい。  丈一郎: かそくそーちっ  GM: 箱持ってないといけないから、大変だぞw  透子: 箱一個貸して?w  GM: とりあえず、イニシアティブをお願いします  刑部: 刑部は見学していよう。な〜に、いざとなったら箱を持って性的魅力を(無理)  GM: 1D6で。こっから戦闘としましょう…店主も辺りきょろきょろしてるから、一応気付く ---19:04 GM が右手で1D6を振りました 2--- ---19:04 勇斗 が1D6を振りました 5--- ---19:04 丈一郎 が1D6を振りました 5---  GM: 遅_| ̄|○ ---19:04 透子 が1D6を振りました 1--- ---19:05 刑部 が謎の判定で左手で1D6を振りました 5---  GM: 蛇さん蝉さん ---19:05 GM が右手で1D6を振りました 6--- ---19:05 GM が右手で1D6を振りました 5---  透子: ダイス神とは高天原で仲が悪かったらしいな(何)(国津神です)  GM: 早_| ̄|○  GM: あ、距離ですけど…10mとしましょうか。  GM: 蛇さん、店主に接近。6mくらいこのやろうと走っていきます。終わり。  GM: …同時行動多いなーw  GM: 順番はお好きにどうぞ。  GM: >5の人  刑部: 接着をじっくり狙う。以上  勇斗: 立ち幅跳びで一気に近接、空手パンチ(w  GM: …跳躍力かっw  勇斗: いや、跳躍力キックのがいいか?  GM: どぞ。 ---19:09 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+4+5=11---  GM: 10m飛べたねそういえば…w  勇斗: えっと、あれって大振り?  勇斗: ならはずれ。  GM: 大振り扱いですね。 「な、なんだお前っ?!」  GM: ジョーさんどぞ ---19:09 勇斗 が3D6(判定)を振りました 1+6+5=12---  勇斗: こけはしなかった。  丈一郎: えっと体当たりするかw  GM: …この人も10m動くー!?w  丈一郎: 届くよw  GM: かもん_| ̄|○  丈一郎: 敏捷  GM: ああっ、商品召還ができないぃぃ ---19:10 丈一郎 が3D6を振りました 3+2+1=6---  GM: ぎゃん_| ̄|○  丈一郎: 8成功 ---19:10 GM が右手で3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: _| ̄|○  GM: …ST即決だっけ?w  GM: ちなみに敏捷は0成功  GM: 違う、1失敗  丈一郎: そうSTで敗者は転倒  GM: …って、ごめんなさい勝ち目ありません_| ̄|○>ST即決  透子: w  丈一郎: w  GM: ST10しかねぇよ!(逆切れ)  GM: 転倒です…;  GM: ST40に 勝 て る わ け ね え だ ろ  GM: 「う、うわわっ」  丈一郎: あぁ、加速中だからしゃべれないw  GM: 次、店主か…転倒したまま、群れの召還。  GM: w  GM: 僕は呼ぶのに時間かかるのよ_| ̄|○  勇斗: ダメダメじゃないか(笑)  GM: 勇斗君とジョーさん範囲です  GM: 本当は戦闘前に時間あるはずだったんだ!w  勇斗: 判定、倒れてるからペナくるぞ(w  丈一郎: 本人には無効か ---19:14 GM が右手で3D6を振りました 6+5+3=14---  GM: …  GM: さ、次いこか  丈一郎: w  GM: 透子さんどぞー ちくしょうw  透子: 神アタックは・・・ジョーさんが組み付いてるからなぁ。  丈一郎: 組み付いてないよ。倒しただけ  GM: ジョーの足元に這いつくばって…あ  透子: 顔に着地しようとするとペナはどのぐらいかな?(何)  GM: …立ち上がってない…  GM: _| ̄|○  丈一郎: w  GM: 顔かよw えー、別にペナなしでいいです。つかキック?w  透子: あー待て、それは有効そうだけどダメージの出し方がよく分からないな?  GM: 多分通りません。  勇斗: 敏捷−2か、格闘系−2だな(w<蹴り  GM: これでも防護点はあるぞーw  勇斗: えーと、キックは突きの致傷力+格闘/空手ボーナス  丈一郎: 突きそのまんまだね。格闘なら技能の1/10ボーナス  透子: 妖怪って、顔に着地されても鼻が潰れないのか、便利だな(何)  透子: 仕方ない。  透子: 行動を使用せず近くに出現(ダメージが減らない距離)  透子: 毒気、で、いいかな?  丈一郎: 門は移動あつかいですよ  GM: んー、妖術が先だと思われ  勇斗: 門、瞬間転移は、移動あつかい。  透子: あ、そか。ではこのターンは現れるだけか  GM: 門、移動だし  勇斗: ついでに、妖術は行動の最初。  GM: じゃ、移動ですな  丈一郎: 増強してれば別だけどね<妖術が最初  勇斗: バスタールリィは移動してから撃てます(w  GM: 次、頭…蛇君、変身解除するの忘れてたw 解除する。終わり。  丈一郎: 偽:影を使ったゲート!?  GM: …実は解除してもたいしたことはできない。  GM: 次、さっきの順でいくと…刑部さん?  GM: 刑部さん、どぞー  丈一郎: 刑部さーん?  GM: …?  刑部: おっと、じゃあ打つのはキャンセル  GM: っとと  GM: 了解。次、勇斗君どぞ  刑部: んで、改めて攻撃用術のほうを準備ね  GM: あ、そっちかw うい  丈一郎: 狙うは4ターンまでできるよ  勇斗: えーと、影縫い→忍者刀で峰打ち(w  丈一郎: あ、なるほど  GM: 峰打ちは特にペナ無くていーです。どぞw  勇斗: じゃ、まず影縫い ---19:23 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+6+2=10---  勇斗: あたりかけ ---19:23 GM が右手で3D6を振りました 6+3+4=13---  GM: はい無理ねー。  GM: そもそも転んでるねー。  勇斗: では、全力技能+4で頭を峰打ち(w  GM: 絡まれた_| ̄|○  GM: ぎゃーーー!w ---19:24 勇斗 が3D6(判定)を振りました 1+4+2=7---  勇斗: あたりかけ  GM: …受動。  GM: 頑張れ、帽子! ---19:24 GM が右手で3D6を振りました 6+3+1=10---  GM: ふっ。  GM: どぞ_| ̄|○ ---19:24 勇斗 が4D6+1を振りました 2+6+2+2=12(13)---  勇斗: 13点叩き  GM: 肉体的にはたいしたことないのよー…  勇斗: 防護点+頭蓋骨分差し引いて、抜けたら四倍(笑)  GM: …あれ、ベーシック何処だ…  GM: えーと、気絶はどのくらいだっけ?w  勇斗: で、生命力の半分越えたら気絶、1/3越えたら朦朧(w  GM: …おお、ギリギリ半分じゃないw  勇斗: でも朦朧だろ?(w  GM: ………朦朧です。  GM: ぬおおおおおおおおおおおw  丈一郎: ・・・ジョーが頭蹴ったら死にそうだな  GM: 「ぎゃんっ!?」  勇斗: つぶれたトマトを作るな(笑)>ジョー  GM: くらくら〜…ジョーさんどぞ  GM: パン!っていいます、パン!ってw  透子: ・・・ふと思った。疲れて避け下がってない?(何)  GM: ていうか刃霧さん、脳攻撃に味を占めたか!?(笑)  丈一郎: 蹴りを・・・胴体に一発  丈一郎: w  GM: …さすがにそこまで疲れてない、といっておくw  勇斗: いや、勇斗の攻撃力ならクリティカルしなきゃ殺さないし。  刑部: 疲れてるなら・・・・・・刑部もかな?w  GM: かもん。  勇斗: <頭狙い ---19:27 丈一郎 がリニアキャノンから打ち出して3D6を振りました 5+4+4=13---  GM: 受動。 ---19:27 GM が右手で3D6を振りました 6+2+5=13---  GM: はいだめーじどぞー  丈一郎: あぶな・・・ギチチョン立った ---19:28 丈一郎 が6D6+1を振りました 4+1+1+1+2+1=10(11)---  丈一郎: ・・・  透子: 1、多  GM: うむ、微妙に痛い  丈一郎: しくしくしく  GM: めきょっ。  GM: で、こっちか………  GM: あの、この状況  丈一郎: 2回目は待機  GM: 詰んでるといわないか?  透子: 判定ならクリティカル二回分・・・?  GM: ………_| ̄|○  刑部: 策略の差です♪ ---19:29 GM が右手で3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: …一応、目覚めた。  丈一郎: 16あればそうだねぇ  GM: 振りほどき……はっ!?  GM: ………アノ。威力レベルハ…  GM: >からみつき  勇斗: 8  GM: ………  GM: 頼むぜクリティカル。 ---19:31 GM が右手で3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: うん。ごめんなさい無理でした  刑部: GM,GM  GM: はい?  刑部: 女神に祈っていいことあった?w  GM: ………さ、次どぞ(何)  刑部: 次は・・・誰?  勇斗: 透子ちゃん。  GM: 「ちょ、あんたら、なんなんだいきなりぃぃい」  GM: じたばた。透子さん…何かやる?w放置も可ですけどw  透子: ・・・縛ろうか  GM: …戦闘終了ぽい。  GM: うん、つかもう無理です(笑)  GM: 捕まりました…  刑部: じゃあ、刑部さんのお楽しみタイム?(まて)  透子: まぁ、正直何やったかも不明で殺すのもな、と思うしw  丈一郎: え、夜見さんや夢野さんでは?w  GM: 空間広げてやるつもりだったのに…_| ̄|○  透子: ネットワークに引き渡しちゃろ、か  GM: じゃ、まぁ勇斗君がもう一段階くらい影縛れば絶対動けないでしょう。  透子: 夜見さんかw  GM: 捕獲。引渡し?w  丈一郎: まぁ、今のところ盗品売買なだけだからなぁ  GM: 「あ、あんたらもしかしてネットワークか…?お、俺別に何もやってねぇよぉぉ」  刑部: まぁ、いろいろやっているようだし、キリキリと歌ってもらいましょうか  丈一郎: 盗んだのは誰なのかきこう<抜け殻  透子: ……長老が勘違いで売っちゃった、とかを今思いつきまし・・・(げふげふ)  刑部: ねぇ。尋問を超幸運で・・・・・・やる?w  GM: 「俺じゃねぇって、闇で流れてるのを買ったんだ!」>抜け殻 といって…はぁん!?  刑部: 嘘発見。誰か持っていないか・w  丈一郎: やってしまえw  透子: 思考感知かなw  丈一郎: あるけど9ですw<嘘発見  GM: 「……ごめんなさい嘘ついてました俺が盗みました」 もう判定いいよ…w  刑部: とれあえず13レベルで  刑部: ちぃ  GM: …えーと。あっさり捕まってあっさりゲロします。  GM: 自分で盗んで自分で撃ってたみたいです。  透子: 鞄の中の子達は、みんな妖具?  GM: ちなみに目的は金というより、売ること自体にあったりする。依存。  勇斗: 「…………そもそも、私有地にしろ、国有地や地方自治体の所有地にしろ、勝手に取っちゃだめってことも知らないの?」  透子: 商品、みんな盗品?  GM: みーんな妖具ですね。  刑部: 「わ〜 「えっちなしたぎ」だぁ〜。これ、報酬でもらっていい?」キラキラ  透子: ヒヨコでも売ってろ、おまいはw  GM: 「…い、いや、知らない、わけではないが」  GM: 「バレなきゃいいかな〜…って」  丈一郎: 「だから返したほうがいいといっただろう・・・」  GM: 商品は…盗品が半分は占めてるみたいですね。さっきいったとおり闇で流れてるの買ったのもあるらしいですが  GM: 「…な、仲間がいるとは…」>ジョー  透子: 「この日本刀、喋るぞ・・・持ち主の元へ戻せとかいうておる」  透子: (嘘?)  GM: まぁ、喋れる大体の妖具はそういうでしょうけどw  透子: 四つ葉のクローバーも返してあげなきゃねー  丈一郎: 偽「この刀・・・血が吸いたいらしいな・・・ふふふ」>店主を見る  GM: そこらはネットワークに頼めば、後始末はしてくれます  刑部: 「このカエル・・・・・・『こんなうんどうし〜なくても♪』って・・・」  GM: …とりあえず、後は後日談はいってよい?  丈一郎: OK  刑部: うぃ  透子: 「何、鞘をはずずと人間変身するのか・・・ほう、自分で一発殴りたい?よしよし」(何)  透子: どぞ  勇斗: どうぞー  GM: ま、店主が殴られたかどうかはともかく…そのあと、店主は(縛られたまま)ネットワークに引き渡されました。  丈一郎: っていうか自我を持ってたら妖具ではなく付喪神では?w  GM: ていうかその日本刀は妖怪だろ、すでにw  透子: 由良さんのよーなイメージでしたが(何)  刑部: 銘:アケミンブレード>刀  透子: 妖具の付喪神♪  GM: 蛇と蝉は、もう丁重に丁重にお礼を言って、隠れ里へ帰っていきました…ちなみにあの蛇と蝉の群れは妖術で集めたものなので、三々五々散っていきました  透子: 今年は名古屋には蝉が多そうだ  GM: で、妖具もほとんどは持ち主の下へ。持ち主不明のものは、蓬莱堂に放り込みましたw  刑部: 熱くなりそうですしね・・・>蝉