---23:09 凍矢さんがやってきました------ ---23:09 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:10 接続キー認証中--- ---23:10 桜さんがやってきました---  桜: こそ ---23:10 接続キー認証中--- ---23:10 マリア(見学)さんがやってきました--- ---23:10 【マリア(見学)】から【夜見】になりました--- ---23:10 接続キー認証中--- ---23:10 接続キー認証中--- ---23:10 透子さんがやってきました--- ---23:10 木戸さんがやってきました--- ---23:10 接続キー認証中--- ---23:10 丈一郎さんがやってきました--- ---23:10 【木戸】から【白葉】になりました--- ---23:11 夜見 が試しに3D6を振りました 5+3+3=11--- ---23:11 夜見 が試しに3000D6を振りました 10486---  白葉: ………すでにA9Aさんが居る……  桜: いや、なに? ---23:11 接続キー認証中--- ---23:11 栞(見学)さんがやってきました---  透子: てか、この間から変わってないね、アドレスw  栞(見学): どもです ---23:12 栞(見学)さんが去りました---  凍矢: どーも、DNS鯖側がリセットかけないと変わらないらしい。  透子: 鯖があったら入りたいッと 行為衝動:鯖が有ったら入る  凍矢: 何度も再起動してんだけど。  白葉: いや、たいした意味はないんだが。あれ?今カウンタ来たのに既に居る?と思っただけ  白葉: 気に障ったならごめんなさい>A9Aさん  桜: あぁ、覗いたらちょうどアドレス出てたから。  透子: そう言えば今日はソロの締め切りだっけか  白葉: あ、そだね<ソロ  桜: ソロか。応募しようかなとかは思ったけど。既に結構人数痛し、止めた。  透子: 出す人はみんな出したのかな  白葉: 出したんじゃない?  透子: さて、厳正な抽選の結果はどうなる事やら  白葉: いや厳正ではないと思うが(笑 いや、ある意味厳正か?  丈一郎: どうしようかなぁ・・・応募してもいいけど  透子: ごーですw後一時間もう無いですし  凍矢: ぬぅ、真宮寺和馬大佐、かっこいいなぁ…… ---23:16 接続キー認証中--- ---23:16 栞(見学)さんがやってきました---  透子: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  白葉: おかーっす  栞(見学): ただいまです  夜見: おかえりなさいー。  凍矢: おかー  桜: おか  白葉: ……かつての味方兵にたいして「雑魚どもかまっていられん」っておい蒼鷹……  栞(見学): あいこんぱっくー??  透子: 掲示板にダウンロードのアドレスがあったはずです  桜: みんなの顔がアイコンになってるパックです。  夜見: ああ、私も最新の落としてないや。  栞(見学): ……するべき?<ダウンロード  凍矢: やると、おもしろいかもって程度だが。  白葉: するとちょっと楽しめます(笑  凍矢: 一応、各キャラのイメージ画像が出るようになります  桜: DLせずに直接アイコンを増やした。  白葉: セッションやるときイメージしやすいという利点も  栞(見学): うーん…?  桜: 追加アイコンを直接フォルダに放り込んでもいいみたい。 ---23:22 接続キー認証中--- ---23:22 ねまちん子@フキゲンさんがやってきました---  透子: 今晩はー  桜: ばんは  ねまちん子@フキゲン: うお。前とアドレス同じw  ねまちん子@フキゲン: (=゚ω゚)ノ ぃょぅ  白葉: まだ不機嫌?  白葉: こばー  丈一郎: こんばんは〜  ねまちん子@フキゲン: フキゲンというよりはブチキレモードですね  白葉: ……(苦笑  凍矢: (^^;<ブチキレ  丈一郎: フキゲン・・・なぜ、ウォーターしか売ってないのだ! 微炭酸ほとんど見かけないぞ!  凍矢: こっちじゃそもそも見かけないぞ<フキゲン  ねまちん子@フキゲン: しかも夕べ喧嘩したら諭吉が私が悪モンだと勘違いして襲いかかって参りました  凍矢: ええー<諭吉が  ねまちん子@フキゲン: 左肩と右腕と左足にぶつりと穴が血が  透子: 諭吉さん・・・  透子: うわ、大丈夫ですか  ねまちん子@フキゲン: 敵認識間違える諭吉萎え  桜: そういや、炭酸バージョン気がつけば消えてる。<ふきげん  桜: 好きだったのになー  ねまちん子@フキゲン: とりあえず風呂入りてえんですがバンソウコ張ったがものの入れるかどうか苦悩中  ねまちん子@フキゲン: フキゲン売ってますよ。コンビニや自販機で  ねまちん子@フキゲン: あとウォーターはかなりどうかと思われます  凍矢: 九州にはありません<フキゲン 見たことないよ、マジで。  白葉: 接着剤つけると痛くないぞ<傷口  透子: 電車にフキゲンのステッカーが貼ってあるなぁ  ねまちん子@フキゲン: それは水絆創膏のコトかあああああああああああああああああ  透子: 接着剤って  ねまちん子@フキゲン: この傷にアレ使ったら・・・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  白葉: ちがうちがう(笑  ねまちん子@フキゲン: 電車なんてここ数ヶ月乗って無  ねまちん子@フキゲン: 水絆創膏って凄い染みるよね  丈一郎: コロスキン愛用・・・会社でガソリンや油やメタノールが手につくため絆創膏だと・・・  白葉: 使ったこと無いし<水バンソウコウ  ねまちん子@フキゲン: うちはアーチスキンだっけな  ねまちん子@フキゲン: どこ行った〜  ねまちん子@フキゲン: アーチスキンでした  丈一郎: 沁みますね<液体絆創膏  白葉: なんでバンソウコウだと一発変換しないんだろう……  透子: にゅぉ、11時半か、紅楼夢さんやゴトーさんは沈没かなw  ねまちん子@フキゲン: え。ばんそうこうで変換してますよ  透子: 絆創膏  透子: 出ますね  桜: ゴトー君は寝てないとか言ってたからね。  凍矢: 絆創膏、一発だぞ  白葉: 俺変換されない…何故だ  桜: 絆創膏、一発で出るですよ?  ねまちん子@フキゲン: 流石ATO日本語ますぃん  白葉: バンソウコウ  白葉: ……OTL  丈一郎: BB見てそのご眠っちゃったなぁ・・・  ねまちん子@フキゲン: ォゥィェ  夜見: 絆創膏。  ねまちん子@フキゲン: 今日は朝からお出かけしてました。ぐったり  白葉: マジで俺んとこだけ?  ねまちん子@フキゲン: うん(真顔)  透子: ソフト何?w  白葉: うわー……なんかショック  ねまちん子@フキゲン: 多分IMEですら一発で変換出来ると思うんですが。  白葉: IME2000じゃよ?  ねまちん子@フキゲン: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  ねまちん子@フキゲン: 流石IME  白葉: ……しくしくしく  ねまちん子@フキゲン: まさしく、工エエェェ(´д`)ェェエエ工工状態  白葉: なに?家の子アホなん?  ねまちん子@フキゲン: うん(真顔)  凍矢: アホな子ですね(w もう、アホアホ一家(w  栞(見学): 伴奏高  ねまちん子@フキゲン: 今から教育してくださいね(申告顔)  栞(見学): アホすぎだろ・・・・  白葉: ……泣けるなぁ  ねまちん子@フキゲン: さあ、今絆創膏をばんそうこうで登録GO!  栞(見学): <あたしの  ねまちん子@フキゲン: ばんそうこうのうとこの間で切ってますね  ねまちん子@フキゲン: というワケで昔からIMEは使ってません。  凍矢: うちもずーっとATOKだなぁ  ねまちん子@フキゲン: えいとっくマンセー  凍矢: それこそ、DOSの時代から(笑)  透子: ATOK  ねまちん子@フキゲン: ちなみにうちは今だに13  凍矢: 自分でCONFIG弄って設定したりしたなぁ……  凍矢: 16ですな<ATOK  丈一郎: IME2002でATOKモードw ATOK入ってないよ・・・  白葉: 伴創膏  透子: おお、同士!!家も未だ13なり  ねまちん子@フキゲン: 別にverUPしなくても顔文字と自力入力の蓄積登録だけで充分16に負けません  白葉: おっと字が違う  ねまちん子@フキゲン: 普通にいまだで変換すると真っ先に未だが来るはず  ねまちん子@フキゲン: うちはセルフ入力の今だが先に来ますが ---23:33 栞(見学)さんが去りました---  透子: まだ、で変換すると未だ、がくるな  丈一郎: おつかれ〜  ねまちん子@フキゲン: まあ、金が無い貧乏人のたわごとですが>verUP  透子: いまだ、は、今だ  白葉: 絆創膏  白葉: これでどうだ  透子: ぱちぱちw  ねまちん子@フキゲン: ところで何度も何度も入力してる筈の住所の一部の「名南」を全く覚えてくれませんえいとっ君  凍矢: 単語登録したらどうよ?  ねまちん子@フキゲン: そうやってマイ日本語ソフトは進化するワケですね(ホロリ)  凍矢: Ctrl+F7。  白葉: ちょっとずつ教育してくか……  ねまちん子@フキゲン: めんどくちゃいんでいっそ「住所」で一発変換させようかと悩み中  白葉: いや今登録したんよ(笑  白葉: っとねまさん宛てだなあれは  凍矢: で、今夜誰かネタあるひとー  ねまちん子@フキゲン: 頭痛いでーす( ´▽`)ノ  夜見: キャラチャネタしかないー。  夜見: フリーターは出来たけどせにあさんいないから出来ないー。  ねまちん子@フキゲン: ちなみに今日のねこび:アスで魔の速度UP効果でうざ狩り中  透子: 昨日ひねり出したのがないこともないけど、微妙  白葉: ん〜まだ使えないのばっか<ネタ  ねまちん子@フキゲン: ソフィをあのまま出すかキャラシまだいじるか苦悩中  桜: ん、あることにはある。  白葉: 猫さん今月中にくれはネタ大丈夫かな……(笑  ねまちん子@フキゲン: さー  ねまちん子@フキゲン: すっかりアス廃人  白葉: ま、気長に構えますサー  ねまちん子@フキゲン: オフ会に来たら自力で折檻出来ますよ( ´▽`)  白葉: いや暴力はちょっと……(笑  ねまちん子@フキゲン: まあ、言葉攻めでもいいんですよ?  夜見: で、A9Aさんのネタはどんなんでしょ?  白葉: いやいや追い詰めても……猫さんにも事情ってもんがあるでしょうし(笑  ねまちん子@フキゲン: 新しいアミノ式のCMは子供がお腹痛いと思います  ねまちん子@フキゲン: ねこびの事情=アスのが楽しい  ねまちん子@フキゲン: じゃ?  丈一郎: あぁ、お祭りのやつねw  白葉: …身も蓋もないなぁ……(苦笑  凍矢: http://fox.zero.ad.jp/~zam70113/works.htm もう一度(w  ねまちん子@フキゲン: でもおとうちゃんの首も痛そう  桜: ん? いちおう、シリアスとコメディとの両方対応できるけど。  夜見: ……でも、A9Aさんのコメディって危険だからなー(何)  白葉: そうかな?  桜: 危険って、なによ?  桜: いちおう、誰も殺してないし貞操も奪ってないぞ、と。  夜見: ……いや、違うな。Benvenutiのコメディが危険なんだ(さらに何)  透子: あー。>ベンヴェのコメディーは危険  白葉: 私のコメディは危険度は最小にしてあるぞな。つってもお見合いしか例が無いが  透子: ……危険度、最小?  丈一郎: 私は・・・やってないなぁ<コメディ  桜: コメディというか、ビッグマグナムが絡むとコメディになってる気がする。  白葉: 最小でしょ?他のGMに比べたら大分抑えてるよ?(笑  白葉: だからそろそろハジケてもいいかな、って  透子: ……確かに、それは  透子: オイ  白葉: 特定PCだけじゃなく満遍なく弄べるネタ創作中  夜見: 私のは、それほど危険じゃないぞ。壊れてるけど。  桜: わたしのは、そんなにはじけてはいないと思う。思いたい。 ---23:45 GMさんがやってきました---  白葉: こば〜  桜: 昨日のネタ提供は、別物になってたし。ふむ、自由に使えるね。  ねまちん子@フキゲン: (=゚ω゚)ノ ぃょぅ  丈一郎: こんばんは〜  桜: ばんは  夜見: こんばんわー。  GM: こんばんわん  GM: といってもビデオ見てる合間の休憩だけですが  凍矢: なんのビデオー?  白葉: なんかこう……マッチョくらいはじけたネタ作りたいね  凍矢: えっちなの?  ねまちん子@フキゲン: いあ、コスモノでしょ(真顔)  透子: 今晩はー  GM: 24  白葉: オンドゥルはPLが会話にならないという致命傷があるし  GM: シーズンUねー  透子: オンドゥルストック済みかいw  GM: ソロセッション希望者は6名か  白葉: あるにはあるけどさ  桜: おや、そんなにいたのか。  GM: ビデオ見終わったら選考にはいりますだー  ねまちん子@フキゲン: わんつうまんでセッションなぞしたら、私のるるぶ未読がバレてしまふ(ぉ  GM: 誰になるやら・・・シナリオ考えるのも楽しいのう♪  GM: と、次の話(ビデオ)が始まったのでこれにて失礼・・・ログ取りのため放置  丈一郎: ぎりぎりすべりこませたw<ソロ  GM: ノシ  白葉: オバヨルゴザイバス  桜: いてら  白葉: いってら〜  丈一郎: いってら〜  透子: いってらっしゃいー  白葉: とかこんな言葉でPCが喋り捲った日にはセッションなりたたんよ  白葉: http://flexfrank.net/cgi/ondl/index.cgi?word=%82%A8%82%CD%82%E6%82%A4%82%B2%82%B4%82%A2%82%DC%82%B7  透子: ん、NPCが感染するなら?W  ねまちん子@フキゲン: てか、オンドゥル語しらない人がログ読んだら宇宙人のやりとりに思われそう  白葉: オンドゥル変換ソフト  丈一郎: 自力でPC作成できるようになるとPC作成にはまりますよ>ねまさん  ねまちん子@フキゲン: えっと。ねまちんは数学が苦手です。それと同時に理論が苦手です  白葉: あー……どこぞの巫女でもルラギラセルカ?  ねまちん子@フキゲン: 何が言いたいかっつうと、ねまっちに難しいコトさせると脳が沸騰しますよと。 ---23:50 翡麗さんがやってきました---  透子: 今晩はー  丈一郎: こんばんは〜  ねまちん子@フキゲン: 出たな妖怪アス廃人  桜: ばんは  白葉: こば〜っす  夜見: こんばんわー。  翡麗: こう゛ぁんわー  透子: 何処の巫女だって?(ドドーン)  夜見: たまには思いっきりヨゴレたシナリオを作ってみたいなぁ。  ねまちん子@フキゲン: つか、先週、あまりの暑さに脳が沸騰して脳内方位コンパス壊れましたよ  白葉: どこぞの、ですが?(笑  ねまちん子@フキゲン: ヨゴレなコトはヨゴレな神様にお聞きなさい  桜: ま、いいや。  桜: セッションの有無、日付が変わる前に確定してくださいな。  白葉: まぁそう入ってもあとベンベで出てる巫女はミオさんくらいしか知らんがな……  桜: GMするなら、早めに始めたいし  白葉: そう入って→そうは言って  丈一郎: GMできるひと手を上げて〜  透子: ベンヴェで巫女というとザヨゴォォォォォ、って(何)ぐらいかははきがみの人ぐらいしか。  桜: ノ  ねまちん子@フキゲン: 巫女つうと、某ハンター鬼畜巫女は誰だっけ  白葉: ………まぁこのために新規で巫女作る気は無いとだけだな……  白葉: あ、そうか PL以外オンドゥラせればいいのか?  ねまちん子@フキゲン: あくまでオンドゥルにこだわってますなw  丈一郎: ・・・一人か?  白葉: まぁ1仮面ライダーファンとして(笑  白葉: 自動的にA9Aさんのセッションになりそうですな。では参加したい人挙手  夜見: ……シナリオタイトルによる(ぇ)  丈一郎: 参加希望/  白葉: −(私は人数少なそうだったらという微妙挙手で  桜: そいじゃ、久しぶりかな? シリアスに行ってみるか。  ねまちん子@フキゲン: 年寄りに徹夜はムリ(ぇ  透子: ノ?(タイトルと人数に寄ったり)  ねまちん子@フキゲン: シリアスが久しぶりって何事ー  桜: 最近、微妙にコメディばかりだったきがするし。  白葉: 食わず嫌いよくない(笑>夜見さん  桜: いや、記憶を振り返るとさ。ビッグマグナムが連戦してたような?  白葉: .............うん、そだね<コメディばっか  ねまちん子@フキゲン: ラブコメ含?  夜見: 私は、ビッグマグナムについていくにはまだ未熟ですから(何)  桜: シナリオタイトル『恨みの言霊(仮)』  桜: とかにしておくか。  透子: 含んでたね、反転をそう言うのなら。  ねまちん子@フキゲン: 夏らしいですね( ´▽`)  桜: あるいは『願いの舘。猟奇編』とか?  桜: 面子で内容は考えよう。  白葉: 猟奇編て シリーズものか  ねまちん子@フキゲン: 夏恒例といえば、東海地方の幽霊スポット書いてある本は買うべきでしょうか  透子: あれかw  白葉: えーっと/…現在の挙手者は……  透子: 宝島社ですか?w  ねまちん子@フキゲン: ねま的に近寄らない予防の為に買いたいとこですが、値段が何せ800円も  透子: 微妙ならずパチ臭いんですが  桜: ジョーに透子にしらはん?  ねまちん子@フキゲン: ようわからんのがミソ  白葉: フォンさん確定。月さんタイトル次第。俺と瑠阿さんが人数次第  白葉: 白葉か……久しぶりにそれもいいかな?CP怖いけど白葉の能力忘れかけてるし  夜見: んー、とりあえず出とくか。  ねまちん子@フキゲン: ところで最近あまっちと遭遇出来てないんでオフ会の日付断定出来ません(つД`)  白葉: 昼に会いますた<あまつばめさん  ねまちん子@フキゲン: ('A`)  透子: なんだっけ、宇宙人と出会って霊能者になってって人のステッカー。  ねまちん子@フキゲン: つか、日付変わりましたね  透子: そして、出会った人はみんな死んだという霊について詳細に書いてある、とか  白葉: えーっと周一ナンパしないと落ち着かない凍矢さんとかフェイレイさんは参加しないのん?  桜: では、とりあえずでも参加するという人は参加表明を出して。面子と人数を確定したいです。  丈一郎: 参加ー  凍矢: ノ<参加  透子: んー、ま、いか ノ参加  丈一郎: 全員参加なら2卓立つんだけどねぇ  白葉: まぁそうもいかないですな人それぞれ事情もあるし  桜: は……!  桜: GMが既にいる  透子: w  丈一郎: それは名残だw  ねまちん子@フキゲン: それ、ROMGMw  白葉: 居るな(笑  夜見: はっはっは。  白葉: ま、参加にしておくか。  ねまちん子@フキゲン: せめて名前変えろとメッセで言ってみるかw  透子: BBGMは百鬼GMではないのでもんだい無しです(何)  夜見: とりあえず参加ー。キャラは……どっちにしよ。  夜見: いや、名前が被るという問題が(笑)  白葉: 参加するなら布団引こうっと  桜: ふむ、4名? いや、5か。  桜: 不参加の見学者はそれなりに名前を変えるように。  ねまちん子@フキゲン: セッション時の布団は甘い罠  白葉: いや座布団代わりで終わったらすぐ寝れるようにするだけだ(笑 ---0:04 【ねまちん子@フキゲン】から【ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません】になりました---  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 長くなってしまった・・・  桜: とりあえず、カフェイン摂取しに行く。5分ほど後に始めるかと思うですよ。10分ごろかな。  白葉: 今日見学だったら「それなり」に名前変更したのに……(まて  透子: w  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: ATO君。そのネタ古すぎ。小学生でもしないと思うぞ  夜見: キャラ……どうしよ。  白葉: だからこそ、やる<小学生でもやらない  透子: ジュース取ってこよ  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: そして押される烙印は「おやぢ」と  丈一郎: 成長どうしよう・・・ ---0:06 幸さんがやってきました---  白葉: おやぢかよ……(苦笑  白葉: お、こんばんは〜  丈一郎: こんばんは〜  夜見: こんばんわー。 ---0:06 【幸】から【佳澄】になりました---  白葉: いや、おはようフェルプス君  佳澄: ばわーす 眠っ  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: (=゚ω゚)ノ ぃょぅ  透子: 今晩はー  白葉: よしムーンレイカー作戦は中断っと(ぽち  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 今日枝豆食ってたら中から豆と一緒に青虫が出てきて心臓止まったねまっちです  佳澄: …  透子: ギャァ  佳澄: ウボァ!(吐血)  白葉: 蟲も食っちゃえ(笑  佳澄: _| ̄|○  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: それはねまが虫大嫌いとしっての所存かああああああああああああああ  透子: ……どうしてくれるんですかこの目の前のゆでたての枝豆!!  白葉: いや知らないでの所存だが(笑  透子: 食えなくなったぁぁぁぁぁっ  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: えと、ねまもそれと同じ売り場で買った枝豆がまだあるんで安心してください♪  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: アレですわ。中身一気に出して一気にむさぼり食うと安心♪  白葉: しかし……白葉まじで久々過ぎて能力とかぱっと思い出せなくなってる……(汗  凍矢: 虫はイヤだなぁ……  透子: おとうしゃぁぁぁぁん、あげるーー(泣)  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: え?私摩央今すぐでもRP出来ますが?  白葉: いや……それは一茶さんがすぐRPできるのと同じ理由じゃ……(笑  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: ちっがーう!摩央はねまとは全然性格違ああああああああああああああう!  桜: さて、と。  透子: 佳澄んは参加します?  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 一茶は中の人が同じなんで(以下削除  白葉: 総計457か……500はいかんだろ、多分  佳澄: うーむ。足痛いさ…(チャリ乗ってて車と接触)(おい)  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 多分摩央よりは少ないかも・・・(遠い目)  透子: 透子……どうしようかな。成長  透子: おい、大丈夫かい  桜: そろそろ、覚悟完了?  佳澄: 参加します参加。また睡眠時間三時間だが(笑)  白葉: そんな溜まってるの?(笑>ねまさん  佳澄: 学校帰りに友達のチャリの後ろに乗っけられて  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 摩央ばっかでプレイしてたもんで・・・  佳澄: 坂道思い切り下って  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 確か小学生にする為にPCためにためて放置したと思う  桜: 接触?  佳澄: ハンドルきり損ねて車と接触 思い切り膝をごりごりごり  白葉: 覚悟完了〜つかこのシナリオで死んだら大爆笑(笑  白葉: いたたたた  透子: うっぁー・・・  佳澄: …相手の車、微妙に壊れ散ったみたい(てへ) ---0:12 【桜】から【桜GM仕様】になりました---  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 大丈夫。私も夕べ諭吉におもいっきり襲われて腕と肩と足が風穴  佳澄: ←別に怪我は無い 自転車が曲がったが  透子: 病院行った?  白葉: 大丈夫。チャリなら向こうのせいだ  桜GM仕様: 頭売ったとかなら、病院送りを進める。  桜GM仕様: では、最終確認。PCは誰?  白葉: 病院送りて……(笑  透子: ご無事なら良かった。異常がちょっとでもあったら病院行きなさいよー?  佳澄: あー、膝はあまり痛くない。実際にゃチャリの前輪部分でクラッシュした感じだしw …ま、当った後全速力で逃げたけどなw  白葉: すっげ久しぶりに白葉  佳澄: ノ  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 事故の時とかてさあ、頭打ったとかすぐ判らないコトあるんだよね  透子: ノ  白葉: ノ  丈一郎: /  夜見: /  透子: 吐き気はしないかい?くらくらしたりしない?>頭打ってまず出る症状  丈一郎: ダメージが大きすぎたり特殊な場所は痛みを感じないからねぇ  桜GM仕様: ふむ、この5人?  夜見: ……と、いや、その前に。  白葉: あと興奮状態だと痛みを感じにくい ---0:15 【夜見】から【フィオナ】になりました---  フィオナ: やっぱこっち。  佳澄: 友人「当ったー!?」 友人B「いけ、逃げろっ」 俺「ずらかれー!?」 今までのおよそ参倍の速度でチャリをこぐ一同+全力疾走な俺  当ったのは足だけだから、多分大丈夫ー。痛いこた痛かったがさw  桜GM仕様: そーいや、追突されたときは驚いたな。そして、最初に自分の肉体を確認した。  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: ←後頭部でフロントガラスひびいかしたのに跳ねた犯人からそれ聞くまで頭平気だった人  丈一郎: 後頭部でって・・・  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: それ以前に足が凄い打ち身で痛かったからねえ  桜GM仕様: そして、無傷確認してから車確認したけど。自分が、無傷なのが不思議だったよ。  桜GM仕様: PC変更はもう無い?  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 説明すると長いけどw  桜GM仕様: 猫さん、不参加?  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 流石に5人居たら充分だと思いまーす  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: アスに夢中  白葉: チャリ乗ってて車に追突され地面に投げ出され転がる。回転の勢いを利用してすぐ立ってまずしたこと。車乗ってた人に平謝り…。ええんかな ---0:16 【翡麗】から【翡麗(見学)】になりました---  丈一郎: ジョーさんご飯食べれるようになりました  桜GM仕様: ふむ、確認。非実体への攻撃乃至は干渉手段を持つ人?  凍矢: えー(w<ジョー、飲食可能  白葉: E闇瘴気斬  桜GM仕様: 一緒に、ご飯食べれるね。  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 信号青でチャリ結構な速度で横断歩道渡ってたら右折の車が突進。チャリ乗った私の左側から派手に衝突。  透子: 「今取って良いなら」ある  佳澄: 生気吸収くらいだろうか。社長なら鉤爪と妖術だったのにさ_| ̄|○  桜GM仕様: 別に今とってもいいよ。  丈一郎: レイガン・・・精度12余分13以下・・・命中率5割り切ってるかも  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 足をチャリと車にはさまれ、そのまま体は仰向け体制になりボンネットに衝突。そして地面に叩き付けられ  桜GM仕様: どちらにするかの参考にと、缶が照るだけだし。  佳澄: うお  桜GM仕様: ……痛そう  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: めがねぶっ飛んでその後フレームの一部発見。チャリはサドルのとこのフレーム曲がって廃車扱い  透子: あ、ごめん、無しで。「神域内のみ」が付いてた。  フィオナ: むぅ。夜見の方がやっぱり良いだろうか  桜GM仕様: まあ、いいか。  桜GM仕様: こう訊こう。  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: そう言われれば少し意識失って立てなかったっけ( ´▽`)アハハハハー  佳澄: きっついきっつい  透子: そんな神域なんか出ねぇって  白葉: おい(笑>ねまさん  桜GM仕様: 追い詰められるのと、追い詰めるのとどちらがいい?  白葉: どっちゃでもおk  透子: ・・・ご無事で、本当に良かった>ねまさん  凍矢: でー、結局始めるの始めないのー?  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: その後救急車で運ばれ、検査の結果足の打ち身だけでした  透子: どちらでも  フィオナ: ところでジョーさん、「ご飯を食べれるようになった」んじゃなくて、「ご飯として食べられるようになった」のでは(何)  桜GM仕様: どちらでも、がおおいねえ。  桜GM仕様: じゃあ、好きに行くぞと。  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: チャリとめがねが無い2日。不自由の極みナリ  丈一郎: ダイス振ってしまえw  佳澄: どぞー  桜GM仕様: 『恨みの言霊』  桜GM仕様: でいくですよー  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  白葉: ぱちぱちぱ〜  佳澄: ぱちぱちぱちー  フィオナ: ぱちぱちぱちー。  透子: ぱちぱちー  丈一郎: ぱちぱちぱち  白葉: って凍矢さん。何気に参加確認のとき挙手してなくない?5人とか言われてるぞ  桜GM仕様: うん? あぁ、そうか。6人か。(名前確認)  桜GM仕様: この面子だと、ふむ。ジョーか凍矢あたりが、デートをしてそうだ。  凍矢: 参加挙手してるよ  桜GM仕様: ごめん、数え間違い。  白葉: いや最後にもう一回確認してるんよ。その時  凍矢: さよか(w オンエアバトル見てるんでね(笑)  桜GM仕様: とりあえず、凍矢君。  桜GM仕様: 誰かとデートタイムです。  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 誰なんだw  白葉: サイコロで決めるんだ(笑  佳澄: 不特定かーw  桜GM仕様: 誰がいい?  透子: ナンパした女性だw  凍矢: 誰とだ(笑)  凍矢: ……えーと、どーせなら  凍矢: 小夜ちゃん?(笑)  凍矢: 透子ちゃんでもいいけど(w  桜GM仕様: じゃあ、小夜ちゃんとデートタイム?  透子: 小夜、か。w  白葉: BGMはブラックサレナVセット……いやダメだ雰囲気と合わない  凍矢: うむ(w  透子: 京極と狐がその場合、100m置いて付いてきそうだけど  桜GM仕様: てくてくと、ふたり歩いているきみたちだけど  凍矢: マテコラ(w<ブラックサレナ  桜GM仕様: というところで、ふむ。不意打ちを知覚できる?  白葉: なんかデートシーンなのにえらく緊迫しちゃってるよ(笑<BGMブラックサレナ  凍矢: 戦闘即応はあるぞ  桜GM仕様: あれば、普通に反応していいよ。  桜GM仕様: 背後からナイフの一振り  佳澄: うおっ、いきなりかい  白葉: ハラストライク!!  丈一郎: 包丁じゃないのかw  透子: ぎゃー?  桜GM仕様: びゅっと、大気を切り裂く刃物の音。  桜GM仕様: ……ぽむ  桜GM仕様: いちおう、矛盾は無いな。意見採用。  白葉: なんか採用された……(笑  凍矢: ……ほ、包丁!?  凍矢: ハラストライク!?  桜GM仕様: ひゅっと、空気を切り裂き体後と突っ込んでくる包丁構えた女性。  丈一郎: w  佳澄: うおーいw  凍矢: えーとえーと……  透子: ……これがジョーさんなら、バールのような物だったのかしら  白葉: ……クッ(堪笑  桜GM仕様: 標的は……君だ!  白葉: BGMブラックサレナに戻し  透子: 小夜「きゃーーっ!?」  凍矢: 二指真空刃で受ける(w  白葉: 相手死ぬぞ(笑  凍矢: っていうか、空手ね(w ---0:27 凍矢 が3D6を振りました 2+1+3=6---  凍矢: 受けました(w  桜GM仕様: じゃあ、かっきん  桜GM仕様: 女性「なんでよ! 死んでよ!」  白葉: アチャー  佳澄: まぁ、当っても包丁じゃ死なないと思ふw  佳澄: …ただの包丁かどうかはしらんが  透子: はじきそうだけど・・分からないよ  桜GM仕様: 正気とは思えない状態で、包丁を振り回す。  凍矢: 「なんでいきなり刺されなきゃいけないの!?」(汗  凍矢: くそ、柔道がないぞ(^^;  桜GM仕様: 以前、お付き合いした記憶がある顔です。  丈一郎: 身に覚えはあるだろうw<いきなり  透子: 見覚え有る?w  凍矢: 見覚えあるらしい……  白葉: 記憶あるし(笑  透子: w  丈一郎: 見覚えまであるのかw  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: モウダベボ  凍矢: とりあえずですね、武器を落とさせよう(w  佳澄: ふぁーとw  桜GM仕様: 女性「あなたは私のモノなんだから。他人のモノになる前に、私の物にするの! しないとダメなの!」  桜GM仕様: びゅんびゅん  凍矢: 「僕は僕のモノだ!」  凍矢: とりあえず、武器狙って攻撃してはじき飛ばします  凍矢: 修正いくつ?  白葉: 台詞はかっこいいんだ……それは間違いないんだ……(笑  フィオナ: ううむ、こんなシーンなのにさっきからデスクトップには某社歌が流れている(止めろ)  透子: ……  桜GM仕様: うん、まあ。いらないか。判定無しでいいよ。  白葉: 私はブラックサレナだからいい感じに緊迫中  ---0:31 【GM】から【ヨゴレ(見学)】になりました---  桜GM仕様: その塔子さんは、ぶつぶつと呟きながら座り込んで泣き始める。  桜GM仕様: しくしくと。  ヨゴレ(見学): ごめん、見学つけわすれてた ---0:31 【桜GM仕様】から【GM】になりました---  ヨゴレ(見学): ノシ  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: ビデオ鑑賞乙( ´▽`)  GM: おつ  ヨゴレ(見学): まだ途中( ´▽`)y-~~~  凍矢: えっと、名前思い出していいの?(笑)  透子: おつー  丈一郎: おつかれ〜  佳澄: おつっす  GM: いや、名前も覚えてない女の子に刺されたい? それとも、名前も覚えずやりすて?  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: (*゚▽゚)ノヤーイカイチョナチー  白葉: しかし塔子が透子の誤変換だったらおもろい(笑  GM: ……それ採用!  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: ('A`)  GM: とか、言いたいが無理。  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: w  凍矢: いや、それはなし(w  白葉: 無理か(笑  透子: ……しない。しないそんなこと  凍矢: 「……塔子、さん? なんでこんなこと……」  透子: 凍矢君とはまだ何もない。  凍矢: っていうか小夜ちゃんどないしてるん(w>塔子ちゃん  フィオナ: 「まだ」ですか。  凍矢: キスはしたじゃん(w>透子ちゃん  GM: 小夜ちゃんはびっくりして、背後で恐々除いてる。  白葉: あぁダメだ…脳内で塔子さんが透子さんに勝手に変換されていく……(笑  凍矢: まちがった、小夜ちゃんのことは、>透子ちゃん にだ。  GM: もとい、覗いてる。  透子: んー、別に嫉妬はしないと思う。むしろ後腐れ無さ歓迎  GM: 塔子さんは、虚ろに虚空を眺めてぶつぶつ。  凍矢: 何を言っているか、耳を近づけて聞いてみます  透子: 変換すな>白葉ん  GM: 「そう、やられる前にやらないと。力ある人はみんな堕ちればいいんだ……。なければ、踏み潰されるんだ」  GM: ぶつぶつ  白葉: そうだそうだー>塔子さん  佳澄: 何か危なげよー  凍矢: 「……とりあえず、ここはマズイなぁ」  凍矢: ベンベに連れて行こう……  白葉: しかたないさ昼BBやったから。(理由がわからん>透子さん  凍矢: 小夜ちゃんには悪いけど……ちょっと寄り道(笑)  GM: 「死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね……」  佳澄: 奈落に近いですね(違)  GM: いや、警察が来るのが先だろうね。  GM: 警察に事情徴収されるだろう。君達ふたりも、ね。  凍矢: ぬぅ……<警察が速い  白葉: トラウマいじれ(笑  凍矢: あんまり速いと女の子に嫌われるぞ(笑)>警察  GM: どうしても連れて行くというのなら、ニュースになる覚悟でどうぞ。  佳澄: 何が違うw  佳澄: 何か、だw  GM: 警察は手配するから。刃物振り回したとか、通報されてるし。  凍矢: くそぅ、それはおとなしく警察に厄介になろう……あれ、なんか違う。  透子: w  丈一郎: w  GM: というわけで、警察ではいちおう被害者として事情徴収。  GM: 女の子で火遊びも程ほどに、と小言ひとつで無事介抱はされる。  凍矢: えー。後腐れる別れ方してないはずなのにー。  佳澄: 災難…  白葉: 偽誰か「火遊びと切り捨てたことが許せない」  透子: w  凍矢: なんちゅーか、ホストクラブのお客が勘違いって方がまだわかるー(笑)  GM: さて、というわけで次のシーンいってみよー  凍矢: 保坂(w  GM: じゃあ、ホストクラブのお客にデモしておく?  凍矢: いや、どっちでもいいよ(笑)  GM: 舞台は透子さんの神社、と。  透子: うい  GM: 最近、毎日のようにお参りに来る人がいます。  透子: ふむ。  凍矢: このまま行くと、凍矢、誰かの結婚式に行こうとして刺されて死ぬのかな(w  GM: 今日も今日とて、拍手を打ってお祈り。  透子: じゃぁ、境内で掃除するふりして思考感知(オイ)  GM: 凍夜「な、なんじゃこりゃぁぁぁぁぁぁぁぁあ!」お腹に手を当て  佳澄: (ちーと今のうちに風呂入ってきます ROM)  GM: いてら  透子: いってら ---0:42 【佳澄】から【佳澄(風呂)】になりました---  丈一郎: 鉢巻にに蝋燭二本刺して丑三つ時におまいり  GM: じゃあ、思考感知判定どうぞ。  フィオナ: いってらっしゃいませ。  フィオナ: ちなみに「凍夜は、  丈一郎: いってらっしゃい  白葉: いてら  フィオナ: 散花の時の誤字凍矢君です(何) ---0:42 透子 が3D6を振りました 3+5+2=10---  白葉: あぁ……うあー思い出したくねぇあのPLがずたぼろだったセッション  透子: かかりかけてはいますが。10歳以下とか言わないよねw  GM: いや、言わない。  GM: ま、内容は娘さんの回復を願っているようですね。  GM: どーも、意識不明で入院している娘さんがいるらしい。  丈一郎: ホストに入れ込んだ娘じゃないのかw  凍矢: いや、ライブマン最終回だから(w<刺されて死ぬ  透子: ふむ・・今の妾にはどうしようもない願いじゃの・・  白葉: くそぐぐってたのに(笑<ライブマン  GM: ま、なんじゃ〜は撃たれてだし。  透子: さて。  GM: しばし、沈黙のままに真摯に願いを捧げ祈りを終えるとまた来た道を帰ろうと歩き出します。  GM: あ、女の人ね。  透子: 話しかけてみようかな……「こんにちは、熱心でらっしゃいますね」とでも  GM: 母?「あ、こんにちは。困ったときの神頼みなんですけどね……」  透子: 後援者からゲットするべきだったかなぁw  白葉: お百度参りとかしそうな感じだけどそこまではしないのか  GM: 寂しげに苦笑じみた笑みを小さく淡く口元に刻み、小さく頭を下げる。  GM: 現代医学ではどうしようもないから、神頼みですね。  透子: ふむ……私では何も出来ないけれど、せめても気休めに。病気平癒のお守りでも、渡すかね。  透子: 上が何とかしてくれないこともないかも知れないし  白葉: 人を止めれば治るぞ。多分  GM: 母?「あぁ……ありがとうございます。ご親切にどうも」  GM: 人を止める?  透子: 人間をやめると?w  GM: あぁ、とめるじゃなくやめる、か。  GM: 特に何もしないならば、そのままこの女の人は礼を述べて立ち去ってゆく。  白葉: 例えば吸血鬼になるとかね<人やめる  フィオナ: あー、ちょいと落ち。すぐ戻りますー。 ---0:50 【佳澄(風呂)】から【佳澄】になりました--- ---0:50 フィオナさんが去りました---  佳澄: 噛もうか?(違)  GM: おか&いてら  佳澄: いってらっす  丈一郎: おかえり〜 // いってら〜  透子: おかえりなさい、そしていってらっしゃい  GM: このシーンは終わりかな?  白葉: 自分と同じ宿命を与える気になるなら噛めばいい(笑>佳澄さん  GM: それじゃ、さくさくと次に行こう。  GM: フィオナがいないし、フィオナ以外でまとめるか。  白葉: 放っとけば死ぬ。しかし助けると宿命を与えてしまう。なかなかのシチュだね  GM: というわけで、残りの面子。  透子: あー、BGMが美しい(何)  白葉: へいへい  丈一郎: うぃ  佳澄: うい  GM: 君達は夜の街角。人の世界の死角にいる。  佳澄: 闇の洗礼じゃあるまいしっと  佳澄: む  GM: 目の前には薄汚れた男性、に見える影。  白葉: ちょっとまて状況がわからん  GM: わたいのBGMは未完成の城だな。  白葉: ただいまBGMヘミソフィア  佳澄: BGMかけわすれてたなっと  GM: 状況は最近暴れてるらしい、妖怪とおぼしき男を捕捉したというところかな。  丈一郎: タリア(ぼそ)<わたい  GM: こくーん?  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: (こっそりお知らせ。ログわかるとこだけUPしたので空欄とか欠けログ判るヒト、メールで教えてくらはい) ---0:54 フィオナさんがやってきました---  佳澄: 「おき合おとなしくしなさいっ!」  フィオナ: 戻りー。  丈一郎: おかえり〜  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 真綾ちゃんはいいよね。をか  佳澄: おかーす  GM: おか  白葉: おかーっす  佳澄: き合→…  GM: 男「…………うるさいうるさいうるさいうるさいうるさい売るさぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!」  白葉: 暴れたってドレくらい?殺っちゃっていいん?」  透子: 暁に思ふ、か、いい歌だ  GM: うむ、人死にが既に何名か。人間業とは思えないやり方で。  GM: 目の前の男との直接の因果関係は不明。  白葉: 「ん?おーい正気じゃないのか?」  GM: 怪しいのを見つけて、とりあえずと思ったら……  白葉: ふむ容疑者であって犯人かはわからん。と  佳澄: …BGMにアゲハ…ま、いいか妙なテンションだが  透子: 違う、水無月だ  GM: ぎらつく赤い双眸が君達をぎろりと見据える。  佳澄: 「うわ…ど、どうします?」汗 ---0:57 ネタなしGMさんがやってきました---  佳澄: ばわーす  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: (=゚ω゚)ノ ぃょぅって誰w  凍矢: 鬼哭街ドラマCDな僕はダメですか(w<BGM  透子: 今晩はー  GM: ばは  丈一郎: こんばんは〜  白葉: 「とりあえずおとなしくさせるか」辺りに人気は?  ネタなしGM: こんばんは。さぁ、誰でしょう  白葉: こんばんは〜  透子: あまつばめさんと。  白葉: あまつばめさんか?  凍矢: あまつばめさんじゃない?  GM: ドラマCDは一回しか聴いてナいや ---0:57 【ネタなしGM】から【正解】になりました---  GM: あたりに人気は無い  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: ああ。猫に怖がられる人ですね( ´▽`) ---0:57 【正解】から【刑部(見学)】になりました---  刑部(見学): しくしくしくしく  フィオナ: というか、そもそもそれくらいしか人が残ってない。  白葉: じゃそのまま刀召還  佳澄: 「…はいっ」しょうがない、変身解除  白葉: 名前の色で判断。変身解除もしようっと  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: とりあえずあまっちには後でじっくりオフ会の日取りの確認をしましょうか( ´_ゝ`)クス  丈一郎: 変身解除〜  GM: 男「あぁ、そうさ! やられる前にやるしかないんだ! 殺される前に殺すんだ! あぁ、弱いのが悪いんだ! うぜぇんだよぉぉぉぉおっ!」  白葉: うん。弱いのが悪いんだよ。うん  佳澄: 「…落ち着いて…って、無駄…かな」  GM: 乱暴に頭を振り、虚空を見上げて叫ぶ。  白葉: 「話すだけ無駄っぽいね…さてやっちゃうか」戦闘開始?  丈一郎: 「犯人・・・なのかな。ほっとくわけにはいかないと思うけど」  佳澄: とりあえず生気吸収発動っと  GM: うむ。男には正気は欠片ほどにしかないようだ、と。  GM: 来るなら来い。  丈一郎: 加速装置ON  GM: 来なけりゃ行く。  佳澄: イニシア?  白葉: じゃ行くイニシア判定は?  GM: いらない。来るなら、先手でどうぞ。  丈一郎: イベント戦闘? イニシア?  佳澄: しょうがない、取り押さえます  GM: ほぼ、イベント戦闘。  佳澄: ←窓順でいきましょ  GM: OK、では窓順で。  白葉: 逃げられても嫌だから足  白葉: 狙いでっとその前に命 ---1:01 白葉 が3D6を振りました 3+1+5=9---  白葉: 普通に刀で足切ってみる ---1:02 白葉 が3D6を振りました 2+2+1=5--- ---1:02 GM が狂ったように哄笑しながら2D6を振りました 6+5=11---  GM: もとい ---1:02 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 6+3+6=15---  白葉: おしい。あたりかけ  佳澄: 目、いいなぁ  GM: ふむ、どどんと来い  丈一郎: 普通に切ってたらクリットかな・・・ ---1:02 白葉 が4D6を振りました 4+2+3+3=12---  白葉: 12切  白葉: 命中がいいとダメージ低いな  GM: 男の足は綺麗に切断され、血飛沫を上げながら男は転ぶ。  白葉: 脆いぞ?妖怪じゃなかったのか?  佳澄: 「わっ…」  白葉: 「……あれ?」  GM: 悲鳴を上げながら、ごろごろと転がりながらもその表情はどこか笑っているようでもあり。  丈一郎: 「ぬ?」  佳澄: 「…ちょっ、あの人、人間なんですかっ?」  佳澄: …と、とりあえず確保に向かおう。ほっとくと死ぬかもだし  GM: そして、そのままびくりとひとはねすると動かなくなる。  佳澄: あ  白葉: 「いや…そのはずは?しかしこいつ…完全に逝ってるな……」  白葉: 「なに?」  GM: あたりには、血なまぐさい鉄錆のぬめった香り  佳澄: 「…あ」  丈一郎: 「・・・」  佳澄: …ぎゃー、血のにおーい  透子: 感知できるひとはいないんか  佳澄: 感知持ちいませんよこっちにゃ むしろメンバーだと透子さんのみ  GM: ゆっくりと、広がる赤い命の滴りが地を赤く染め上げる。  GM: オーラ感知持ってる人は?  白葉: ない  佳澄: 「…どうしましょう」  佳澄: 無し  丈一郎: ない  透子: そして私はこの場にいない  GM: ふむ……では、感知不能。  白葉: 「……とりあえず。運ぼう。ここに置いておくわけにもいかない」  GM: じゃあ、瀕死の男を連れて何処かにと。  佳澄: 「…です、ね」よっこいしょ。人目を避けていけるかなぁ…車でも回してもらった方がいいかもしれんが、とりあえず運ぶ。死体消えるわけじゃないだろうし  丈一郎: 加速OFF 「ええ・・・」  GM: いちおう、何らかの処置をしないと死ぬよ?  GM: 今は、気絶中。  白葉: じゃ応急処置します  佳澄: あ、生きてた。応急処置無いのよね ---1:07 白葉 が3D6を振りました 6+2+3=11---  白葉: 4成功 回復量は…… ---1:08 白葉 が1D6を振りました 1---  丈一郎: ・・・  白葉: 1 まぁ処置すればしなないし?(ニガワラ  佳澄: 止血はできるだろーからおけ  刑部(見学): 偽佳澄「応急処置〜ちゅ〜〜〜〜〜〜ごくごく」  GM: ま、足はなくなったまんまだけどね。  佳澄: 飲むな、飲むなw  佳澄: 足も拾っていきましょう一応  白葉: それはしかたない<足  丈一郎: 足も拾っておこう  佳澄: 生体修復でくっつけられるかもしれんし つか、足なんか放置できるか怖すぎだw  透子: 包帯巻くと一点回復したような  丈一郎: 切断面が綺麗なら医師でもくっつけられる可能性がある  白葉: 切断面は…綺麗かも成功度高いし  GM: あ、さて。では、最後の導入。  GM: 男の処置はそちらで相談しててね。  佳澄: 跡残りそうだけんどw  GM: 残りはフィオナだけ、のはず。  フィオナ: はいはいさ。  佳澄: 妥当なセンでベンヴェにでも運んで、千鶴さんでも呼んでもらう?  GM: 今日も今日とて平穏な日常。そのひとコマの買い物シーン。  白葉: そこらへんでしょ?これで人間なら嫌だ<処置  GM: その帰り道、ふと自分を見つめる人影に気づく。  フィオナ: 日常……平穏なんだろうか(待て)  白葉: 買い物…………そんな金いやいや自分から掘ることは無い  GM: 非凡にして平穏。非凡にひて不穏。さて、どちらだか。  刑部(見学): 一ヶ月2000円生活!>フィオナ平穏  フィオナ: 「……?」どんな感じで?  GM: そうか。そんなお金は無いのか。  白葉: いやあっても言いと思うけど  佳澄: どっかの番組よりハードだ。  GM: 少年、かな。夕日を背に黒いシルエット。  白葉: くれはの飯くらいしか買うものないだろうし  GM: それが、近づいてくる。  透子: いや、ジョーの身辺調査でちょっとは潤ったんじゃ?w  佳澄: cp使ってないから消えたんでしょう、きっとw  フィオナ: ふむ。前から?後ろから?  透子: 借金でも返したか?w  GM: 少年「あぁ、よかった。あなたは、人じゃないですね」と前から近づいてきたその少年は安心したように微笑みながら、そう告げる。  GM: 年のころは高校生にでも見える。  フィオナ: と、告げられましたよ。  フィオナ: (警戒しつつ)「……どういう、事でしょう?」  GM: 少年「いえ、警戒しないで下さい。ただ、お願いがあるだけですから」くすりと、小さく笑い。優しく、柔らかく警戒を解くように言葉を続ける。  佳澄: てめーみたいなヤツ相手に警戒しないわけねーだろw  GM: ほーう?  フィオナ: 「願い、ですか?あいにく、それを叶えるだけの余裕は私には無いと思いますが……」無論警戒は解かない。  白葉: あんまり警戒しても土下座するだけだぞ(笑  透子: w  丈一郎: w  佳澄: 土下座キングかよw  透子: 彼は真宵さんと仲良くやってるかしら(遠い目)  GM: 「人で無い。それで十分です。きっと、人でなくなったものは、人でないものにしか止められないから」淡い笑顔で告げるその様は、幽世から告げるかのように儚い。  透子: このパターン……屋敷で炎上?(何)  フィオナ: 「……とりあえず、話だけは聞いておきましょうか」  白葉: GMとして言うなら血臭する程度に仲良くやってるぞ  佳澄: 常に流血か。  GM: 少年「ボクの彼女が……壊れてしまいました。現実からの逃避の果てに」視線を下げて、地を見つめ。吐息のように言葉を零す。  透子: お祖父さんのとばっちりで日々流血?  白葉: 闇に生ける化け物を狩るには自らも闇に堕ちるしかない。  フィオナ: 「……壊れた?」  佳澄: おやや?  白葉: とばっちりもあれば本人のせいのときもある。でも彼女は何も変わらない。そうなにも  白葉: もしかすると……ゲシュペンスとか?(何故独語  GM: 少年「浄眼、妖精眼? そんなの眼だけがとりえの僕にできることは、止められる人を見つけて頼む事だけです」  フィオナ: オーラ感知所有の人間か。  白葉: 見える者か  透子: 幽霊騎士?(BOAで酷い目に遭わされています)>ゲシュペンスト  透子: グラムサイトか  白葉: BOAって何や?まぁ後で聞けばいいかその辺は  GM: 少年「彼女は、壊れたままに狂気を振りまいています。お願いです。止めてください」頭を下げる。  フィオナ: 「……詳しく、聞かせて頂きましょう。ここで立ち話も難ですし、場所を変えて」  GM: ぶれかなだろう<BOA  透子: ぶれいどおぶあるかな  白葉: ああブレイドオブアルカナ。捧げよ聖傷痕!!今宵は殺戮の宴なり!!は好きな見栄だ  GM: 少年「わかりました……」安心した、というように吐息をついて後に続く。  GM: で、導入は終わりと。  フィオナ: とゆーか、メイド服着てなくてご主人様が近くにいないフィオナだけじゃ、朔夜さんにも勝てません(苦笑)  GM: とりあえず、時系列はストライク・神社→メイド→人殺し?  GM: な、感じ  白葉: 枷が重いな(笑>フィオナ  白葉: まーた人殺しちゃったのかな……  フィオナ: 主いてこそのメイドって設計だからなぁ。  GM: いや、一応死んではいないはずだけど。  フィオナ: ……実は、いたからって強いわけじゃないあたりがポイントです(何)無駄に知力と精神技能に裂いてるから。  GM: さて、次のシーンは誰にしよう。  白葉: ま、とりあえず様子見だ  GM: 希望者がいれば、そこからにするが?  白葉: とくに希望は  佳澄: 私らはあの男搬送するくらいしか思い浮かばんし  GM: 男をどこに搬送?  丈一郎: うん、治療〜  佳澄: ベンヴェ辺りに。連絡して千鶴さんを呼んでもらいましょうや  透子: ・・・今やってるセッションがもう載ってる、すげぇ(何)  GM: ふむ、治療するならCPでもとか思ったけど。まあ、いいか。 ---1:26 【刑部(見学)】から【ちづりん】になりました---  佳澄: w  透子: w  ヨゴレ(見学): 24シーズンU9〜10巻観賞終了・・・ああ、おもろかった・・・  GM: では、シーンはベンベ。  白葉: ちづりんて(笑  ヨゴレ(見学): 選考して寝るか。結果でるかわからんが  GM: 千鶴さんによる治療終了後。  GM: 男をどうするかね?  ちづりん: 偽?「今日は何?足?わ〜もげてる♪くっつけるわよ〜」  白葉: とりあえず……調べられる人に調べて欲しい  GM: 記憶を弄って、帰す? それなら、千鶴さんが引き取るけど。  丈一郎: かるいw<ちづりん  GM: まあ、治療ついでに見たのなら。人間、っぽいね。  ちづりん: 偽?「斬ったのは・・・・・・切り口からすると白葉君?じゃあ、これ請求書ね♪」  佳澄: 請求書てw  GM: 請求書:CP1  GM: とか?  丈一郎: 請求書:メイドとか  白葉: 偽「ウェイ!?Σ(0w0;)」  ちづりん: さあ?w現金では払えないかもしれないけどね  佳澄: いつのまにブレーイド  透子: w  白葉: とまぁそれはそれとして……人間か……危なかった  佳澄: どうせ今日のブレイド見れないしぃ〜_| ̄|○  丈一郎: 事件と無関係かな?  GM: ふふ、初の人殺しにしてあげようかと考えたよ。  丈一郎: 無関係なら引き取ってもらおう  透子: 初じゃないねいw白葉んは  白葉: どうだろう。というかあの異常行動の原因調べてもらいたいんだが  GM: 無関係と判ずる根拠は無いけど、関係蟻と判ずる根拠もないけどね。  佳澄: PL視点だと無関係にゃ見えないが…ま、いいか。記憶操作っつか思考探知でどうにかならん?  白葉: えっと…サラリーマン殺害してます<人殺し  GM: まあ、わかる人には妖気の残留を感知できたりするかもね。  GM: つーか、便利にほいほいするならCP1を誰かが払え。  ちづりん: 請求書は誰の手に!!  佳澄: あ、思考探知だと表面思考しかわからんか(ぺらぺら)  透子: 記憶操作だっけ・・その過程で分かったような ---1:32 【ちづりん】から【刑部(見学)】になりました---  白葉: 「うーん……今調べてる件と同かどうかはわからんがもしあの行動に妖怪が関わってたとすると捨て置けないかなぁ……?」  GM: 記憶操作は、操作する記憶の発見、改変だったはず。  GM: この場合は、見えるだろうね。対象だろうから。  白葉: じゃ私がCP1払いましょう  GM: そいじゃー、わかる。  GM: 声が囁いてきた。  白葉: 声ねぇ…どんな内容?男の声?女の声?姿は見えてたのか?(質問責め  GM: 『やられる前にやれ! 殺される前に殺せ! 弱いなら蹂躙される! 強いヤツは堕ちればいい! みんな死ぬんだ! 死ね! 死ね死ね死ね死ね!』  佳澄: 電波ー  GM: 女の声のようだ。  GM: 姿は見えてない。  佳澄: ふむ。あの視鬼さんのいってた彼女…かな?  白葉: ふむ……女の声、ね  白葉: とりあえずこの件は頭に入れておこう。  GM: と、まあ治療も終わりついでに調査もした。  GM: そんな場面に、メイドが少年を連れてやってくる、かな?  丈一郎: 「こんばんは・・・その子は?」  佳澄: 「あ、こんばんわ……って、誰です?」  フィオナ: やって来ますね。  白葉: 「ん?あぁフィオナか。どうしたそいつは。連れ子か?」  GM: 少年「あぁ、確かにこれは頼もしそうです」ふわりと、みんなを眺めて微笑み。  フィオナ: 「こんばんわ……あ、いらっしゃったのですか、ご主人様」  佳澄: 白葉さんが微妙な発言をしていますw  フィオナ: 「……言って良い冗談と悪い冗談があると愚考致しますが」  GM: 少年「初めまして。幽(ひそか)と言います」  佳澄: 少年と銘打ってはあるが、佳澄と同じくらいの年なのよねぃ  透子: 透子……このままでは絡めぬ気もするし、やって来たい気もするが……いい物かね?小夜の方の関係で出れるかな?  GM: ん、来るのか。  佳澄: 「あ…始めまして。紺野佳澄です」ぺこ  凍矢: で、しらはんはフィオナの連れ子だったとして受け入れられるの?(w  GM: じゃあ、知覚判定どぞ。  透子: いや、何かあるなら良い  佳澄: 俺等?>知覚  GM: いや、お稲荷さん。  透子: ふむ?  凍矢: あ、老人Zやってる(w  白葉: 「怒ってるのに丁寧語はどうかと思うが…。」>フィオナ 「と、よろしく」 ---1:39 透子 が3D6を振りました 4+5+3=12---  白葉: >幽  透子: 3成功 ---1:39 白葉 が3D6を振りました 6+6+2=14---  白葉: 1成功  GM: じゃあ、小夜が少しおかしい気がしないでもない。  白葉: って違う俺じゃない  透子: にゅ?にゅ?今どこで何をしているのだ私は  凍矢: 違うシーンならここでやるなよ(笑)<小夜ちゃん  GM: 神社にいるんだろう?  GM: デートから帰ってきているだろう小夜ちゃんを見ての感想だ。  凍矢: 今はベンベのシーンじゃなかったのか?(^^;  GM: いや、判定もせずに不幸にするのは可哀想だったから。  透子: あー、別のシーンか、ベンヴェに行こうとしたら小夜が居て刺されるとかじゃないわけだな?  佳澄: 不幸と断言されますた。  GM: ベンベに来る前に、ね。  GM: 気づいた上でどうするかは、まかせる。  白葉: 連れ子だったとして……か。受け入れるんじゃない?フィオナにどういう理由があるのかは知らんが受け入れて欲しいから…いや受け入れてくれると思わなきゃ連れてこないだろうし、その信頼に答えるだけ、かな?  GM: では、ベンベシーンを続ける。  フィオナ: そこ、真面目に評すな。  佳澄: 本気で考えないようにw  白葉: シミュレートしただけじゃないかー(笑  GM: 連れ子=フィオナの子、か?  透子: 真面目に考察してるよwてか、フィオナさんが子供を連れてたら間違いなく白葉んの子か!?と言えるなー。(何)  白葉: そうとも限らないだろう。連れ子=フィオナの子  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: (ログ大分埋まりましたがログ無し多し。求むログファイル(涙)  白葉: まぁ連れ子談義は置いておいて話もどそう(笑  GM: 幽「この方達が協力してくれるのですか?」フィオナの顔を見つめて。  フィオナ: 「それを決めるのは、とにかく、詳しい話を聞いてからです。」  白葉: 「ん、協力?何の話だ?」  佳澄: 「どうしたんです?」  GM: なお、凍矢君とかもこのシーン登場するならどうぞ。  GM: 扱いは、小夜を送って行った後ね。  凍矢: あのさ、デートなら晩ご飯も一緒に食って、そのあとドライブとかしてけっこう遅くなると思うんだけど(w  GM: 警察の事情徴収の後に?  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: あ。3ページ目50越え過ぎてる(爆)  凍矢: うむ  GM: それほどの根性は、小夜ちゃんにはなかった模様。  白葉: 豪胆な(笑  凍矢: ないのかよ(笑)  凍矢: ないの?(w>透子ちゃん  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 4ページ目は早々に2/3くらい行きそうなヨカン(爆)  佳澄: 一気に出ましたからのうw  透子: さて……どうだろうね、GMに従うか。  GM: わたい、ここ最近はビッグマグナム4連か。  白葉: 60近く上がってなかったんだっけ?<ログ  GM: まー、どっちにしろ。いったん、帰るんだけどね。  GM: 小夜ちゃんは。  凍矢: んー……でも、一々デート終わってベンベに行くのも毎度毎度おかしいので  凍矢: 自宅に帰るか、バンドの練習してるかだと思う(w  フィオナ: とゆーか、私の名前が狂言者になってるんですが(笑)  透子: ま、男の人とデートしてたら、その相手に恨みがあるっぽい女性に相手が刺されそうになったわけで。……妖怪云々抜かしても痛いなぁw  佳澄: 狂言…w  白葉: フリーターシリーズ用の名前にしたら?(w<狂言者  フィオナ: せんわい(笑)  GM: さて、話を戻す。  GM: 幽「そこの彼女のにもお話しましたが、皆さんにもお願いします。彼女を止めてください」  白葉: 「彼女?」いやいきなり言われても  佳澄: 「お願い…彼女って、誰ですか?」  GM: あくまでも真面目に。そして、どこか覚悟を決めた者に特有の透明な表情。  GM: 幽「ボクの彼女、です。彼女はすでに、人の領域を踏み外しました。とめられるのは、同じく人の領域の外にいるモノだけだと思います」  白葉: 「……」  GM: 諸君を見つめ、語るその声も表情も揺るがない。凪いだ湖面のように、静かに透明に淡々と告げる。  白葉: 「止める。ってのは具体的にどうして欲しいのかな?」  GM: 幽「おまかせ……します。ボクの言葉は彼女に届きませんでしたから」  GM: わずかに目線を下げて、しかしきっぱりと。  白葉: 「…いいんだな?」殺してもも含めて  GM: 幽「……ええ」唇を引き締めて、静かに頷く。  透子: ちなみに詳しいことは何一つ語られていないことに気付いたぞっと  白葉: さて嘘発見(台無し  丈一郎: うむ  佳澄: 「…その彼女っていうのは…一体どうなってしまってるんですか?」具体的に言え。  GM: どーぞ ---1:54 白葉 が3D6を振りました 2+5+3=10---  白葉: 3成功  GM: 嘘じゃない  白葉: じゃ信じよう今は  GM: 幽「彼女は、一種のゴーストのようなものになっています」 ---1:55 水城(外野)さんがやってきました---  透子: 今晩はー  水城(外野): こんばんは  丈一郎: こんばんは〜  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: (=゚ω゚)ノ ヴァ  佳澄: 「ごーすと…幽霊?誰かに危害を加えたり、してるんですか?」  佳澄: ばわーす  フィオナ: こんばんわー。  GM: 幽「触れず、見えず。それでも、語る言葉だけがこの世に零れる。そんな状態です」  GM: ばんは  フィオナ: 「幽霊ですか……厄介ですね」  白葉: こんばんは〜  佳澄: それってえらく厄介…  白葉: 「……別に言葉がもれてもいいんじゃないか?」  GM: 幽「言葉は言の刃となって、心を侵食します。人によっては、深刻な影響を受けます」  フィオナ: 「言霊……ですか」  GM: 沈痛そうに、わずかに語る言葉が重く。眼差しは伏せられる。  佳澄: 「…突然暴れだしたり?」さきほどの男を思い出し  白葉: 「例えばアレみたいにか?」>まだ居るならさっきの男を指す  丈一郎: 「言葉だけ・・・」  GM: 幽「あのヒトが、なにか?」見た目はただの怪我人、かな。  白葉: 「いや、弱いから踏みにじられるとかどうとかぶつぶついいながら暴れてた」<男  GM: 幽「……彼女に影響を受けたんでしょうね」ぽつん、と。  フィオナ: 「どうやら、放っては置けないところまで事態が進んでいるようです、ね……」  白葉: 「……また厄介な彼女だね。で、どうしてそうなってしまったんだ?」  GM: 幽「デートの最中に、襲われまして。ボクが護りきれれば、よかったんですけどね……」自嘲の色が混じる声で、淡々と。  白葉: ある意味他人事じゃねぇなぁ  佳澄: 「襲われた?誰に?」  フィオナ: 全く。ご主人様を守るのは大変ですから(そっちかよ)  GM: 幽「人間の男、ですよ。人格面には問題を抱えてはいたようですけど、普通の人間です」  佳澄: とりあえず…言霊だぁ?どうしろっちゅんだ。幽体&透明なだけかもしれんが、それでも厄介なことに変わりは無い  白葉: あーもうそれでええわい(笑  佳澄: つまりあれか?人間に襲われて殺されでもしちまったん?  GM: いちおう、必要なピースは既に出ている、と。  白葉: 「で、そいつにほうはどうなったんだ?」  白葉: そいつに→そいつ(犯人)の  透子: 病院で昏睡状態の娘さんか  GM: 幽「一度は刑務所に。今は、詣でてきていますけど」  ヨゴレ(見学): 選考終了・・・結果はセッション終わった後にでも掲示板を参照のこと  白葉: りょか  佳澄: うい  透子: うい  フィオナ: うぃさー。  白葉: 犯人のほうはほっといていいのかな?  佳澄: 「…そちらは、私達ではどうにもできないでしょうけど…彼女のほうは、なんとかできるかもしれません」  丈一郎: らじゃー  佳澄: 「…と、いっても…声だけになってるんですか?どうやって接触すれば…居場所も分からないんですよね?」  GM: 幽「ボクには彼女が見えますから」  白葉: 「とりあえず……どうしたものかねぇ」ため息  GM: まあ、いちおう。シーンを変える?  白葉: それはアレか。最悪彼氏の前で彼女が消えていくのを見せつけることになる、と  白葉: 変えますか?  GM: 凍矢か、透子のシーンかな。  GM: する事があるほうを優先しよう。  透子: ふむ……  透子: 小夜の様子がおかしいのだったね  GM: なければ、小夜(透子)のシーンにしよう。  透子: うぃ  GM: うん、気づいていたね。  透子: 「おや……小夜、お帰り、デートは、どうだった?」  透子: と、そんなタイミングで気付いた?  GM: ま、そんな感じでもいいか。  透子: それとも、出がけにふとおかしくなった?  GM: 小夜「楽しかったですよ。だけど、トラブルに巻き込まれまして……」  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: ふう。ログいじり今出きる分終了〜  佳澄: おつーす  透子: 「トラブル……何かあったのかえ?」  GM: おつ〜  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 4ページ目、見事にまっちろw  透子: おゆです  透子: おゆってなんやwおつです  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 風呂に入れと促された気分w  白葉: はいってらーす  GM: 小夜「凍矢さんが、襲われました。昔の女の方だったようです」  白葉: どうでもいいがネマさんあの会話の切れ方は怖いぞ(笑  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  凍矢: 小夜って、凍矢が女ったらしってこと気づいてないと思うのだが(w  透子: 「凍矢殿がか……(そう言うこともあるだろうな、と)」  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 単純にログ庫処理に没頭してただけなんだけどねw  白葉: うむ(笑 ま、とりあえずはいってらっすノシ  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: 数字が絡むとどうしても集中がおかしくなる(つД`)  GM: 警察から聞いた<事情  透子: 「それは、災難だったのぅ。そなたは無事であったか?(凍矢さんの心配はしていない。だって包丁とかとおらなそう)」  GM: 小夜「はい、わたしは幸い怪我もありませんでしたから」微笑み言葉を返す、その表情に陰があるのは気のせいだろう。  GM: たぶん。  透子: ふむ。いきなりオーラ感知する雰囲気でもないなぁ  透子: ただ、ショックを受けているようにも思えるが  GM: そりゃー、ショックは受けてるでしょう。  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: とりあえずログを汚しきったとこで風呂入って寝るワァー(年寄りは寝不足に弱い)  透子: おやすみなさい  GM: おやすう  ログ取り隊長@PC凍ったらログ取れません: おやすう&がんばってね〜(・∀・)ノシ  白葉: おやすみなさーい  透子: ……やることを思いついたが、シナリオ崩壊しそうだ  GM: なにせ、デートの最中に相手が昔の相手に刺されそうになった(と見える)という事に。  GM: なに、言うだけどうぞ  フィオナ: おやすみなさいー。  佳澄: おやすみなさいー  丈一郎: おやすみ〜  透子: 神域の外に出たからねー、と言うことで(特異点)オーラ感知して塩を掛ける、とかやればナチュラルにオーラ感知が可能だw  GM: ん? 神域の外で塩をまいて、オーラ感知?  透子: へ?  GM: ?  透子: 小夜、小夜。  凍矢: 誰が、誰に対して、なにをするのかをちゃんと書け(w  GM: ああ、そうか。まあ、塩をまくのは葬式が選りな気がするけど。  白葉: ……ようやく意味がわかった  GM: 止めはしないよ。  透子: うい、小夜に、だよー  GM: するの?  透子: うーん。不自然かね。  GM: いや、それが普段からしてるなら別に自然だろう。  透子: じゃぁ、もう少し会話して、何かおかしいと思ったら、やろうか。小夜、特異点だし。  透子: 何らかの妖術の影響下にあったりするのも偶にありそうだから、やってもおかしくない・・・と、思う  白葉: それはつまり透子さんは小夜さんが特異点だと認識してると言うこと?  透子: 普通、認識はしてないのかな?  GM: 小夜「それでは、少し気疲れしましたので失礼しますね」ぺこりと頭を下げ、お風呂にでも入って寝ようかな。  凍矢: 妖怪の姿見ても恐怖判定せずに住んでるんだから普通じゃないのは確か(w  白葉: ……さぁ?百鬼小説でそんな記述見たことないしなぁ…でも断言は出来ない<特異点認識  透子: ふむ、ではオーラ感知はしないか。  GM: 特異点という概念の有無はともかく、トラブルに巻き込まれやすいという認識ぐらいはあるだろう。  白葉: 危なっかしいと思うくらいはありそだね  GM: 週1で妖怪がらみの事件に巻き込まれたりしてたり、とかあるかもだし。  透子: で。ならば凍矢殿に一発文句を言いに、地上へ降りようかのw  佳澄: w  GM: では、小夜はさっぱりほかほかすやすや。  透子: 「お休み、小夜。良い夢をの」  GM: すぴー  GM: じゃ、次は凍矢くんのシーンかな?  透子: 凍矢殿に電話してベンヴェにでも呼び出して、文句言っちゃる、とでも思っていよう  凍矢: いうぃ  凍矢: いちいちベンベに呼び出すな、めんどくさい(笑)  透子: 家を知らないと思うのw  GM: じゃあ、舞台はべんべと。  凍矢: ベンベに強制かい(^^;  GM: ベンベに呼び出されたなら、そうなるかと。  白葉: まぁまぁそんなに嫌がらなくても(笑  凍矢: あそこはプライバシーもへったくれもねーからイヤなんだよPLもPCも。  フィオナ: 無いですねぇ。  透子: なるw  凍矢: いいのか? 小夜ちゃんのプライベート全部探られかねないぞあそこは(w  透子: ・・・うーん  透子: それは、嫌だな  透子: まぁ、ベンヴェで落ち合う、位で、かな?それ以外の落ち合う接点も考えれば余り無さそうだし  凍矢: 駅前とかでいいんじゃないのか別に(^^;  透子: ま、それでもいいけどさw  凍矢: 透子ちゃんとこ、郊外なんでしょ?  透子: そだよ  凍矢: じゃ、いつも利用してる駅とかでいいじゃん。  透子: ま、それでもいいけど  GM: で、どーするの?  凍矢: ん、駅前で待ち合わせして、近くの喫茶店でー  GM: OK  GM: では、異議異論がなければそれで。  透子: うぃ  GM: では、どこぞの喫茶店『歌論』  GM: その一角の席、と。  凍矢: カロンって(笑)  透子: やな名だな  凍矢: 「……で、話って?」  透子: 「小夜のことなのだがの」  凍矢: 「あぁ……今日は、その、トラブルがあったからちょっと、ね……」  透子: 「……ハラストライクされそうになったらしいではないか」  佳澄: w  佳澄: その単語は使っていいのやら(笑)  透子: さーw  白葉: ちょっとまてや(笑  凍矢: 待て(w  透子: では、訂正w刺されそうになった  凍矢: ハラストライクはマズイぞ(w  凍矢: 「前に、ちょっと付き合ったことのある人がね……」  凍矢: 「でも、そんな恨まれるような別れ方はしてないんだけどなぁ」  透子: 「だったら何故、刺されかけたのだ?」  透子: 小夜がショックだかで様子がおかしかったぞ、と文句を言う  透子: 身辺整理はしっかりと!!  凍矢: 「わかんないよ……なんか、ぶつぶつ言って斬りかかってきたんだ」  透子: 「……ぶつぶつ?」  凍矢: 「仕事かなにかで行き詰まって、ストレス貯まってキレちゃったんじゃないかなぁ」 ---2:41 GM弐式さんがやってきました---  透子: おかえりなさい  GM弐式: たでま  白葉: おかっす  フィオナ: おかえりですー。  刑部(見学): おかえる  丈一郎: おかえり〜 ---2:42 GMさんが去りました---  凍矢: 「やられる前にやれ、とか、なんとか……変なこと言ってたよ。ストーカー被害かなぁ?」 ---2:42 【GM弐式】から【GM】になりました---  佳澄: おかーす  透子: 「ふむ……一応聞いて置くが、凍矢殿がそこまで追いつめた覚えは、無いのだな?」  水城(外野): 落ちます、レス不要です〜  水城(外野): おやすみなさい ---2:44 水城(外野)さんが去りました---  白葉: おやすみなさーい  凍矢: 「全くもって、これっぽっちも……僕は、女性が苦しむようなことは竹刀主義だし」  GM: まー、多少は未練はあったかもしれませんが。いちおうは、合意の上で別れていると記憶しているでしょう。  透子: 「ふぅん……。ま、小夜の前では……前に出たときぐらい、あれを泣かせるような真似はしないで貰いたいの」(本題)  凍矢: 「……もちろん、そんなことはしないさ」(真剣)  凍矢: 実は、女癖の悪さにあきれられて僕の方が振られたとかだったらおもしろい……とは言えないか  透子: w  透子: あ、小夜の様子のおかしさは、表情に影があるくらい?  GM: ぱっと、見には。  GM: 心配事がある、とか。気にかかる事がある、とか。そのレベル程度かな。  透子: ふむ……本腰を入れてどうこうってほどでも無いなぁ。状況を思うと……  凍矢: 「……そういえば、ちょっと聞きたいんだけど」  透子: 「何じゃ?」  凍矢: 「小夜ちゃんのお兄さんって、厳しい?」(笑)  丈一郎: w  佳澄: …w  透子: オイ  透子: w  佳澄: そこか。そこを心配しておるのかw  凍矢: 微妙になま暖かい視線を感じるのですが……何故?  白葉: ポイント、そこ?(笑  フィオナ: そこでしょう(笑)  凍矢: 「いや、ほら……小夜ちゃんとデートしたりするの、快く思ってないとか、小夜ちゃんに男が言い寄るの気にくわないとか、そういうタイプかどうか気になって……」(w ---2:52 【ヨゴレ(見学)】から【ヨゴレ(生暖かく見学)】になりました---  透子: 「……あー、あの唐変木。やたら理屈っぽいし。気むずかしいが……ま、誠心誠意がんばれ」(何)  白葉: 生暖かくなった……(笑  凍矢: いままでの行状を見るに、ただのアホっぽいんですが(笑)<兄  凍矢: ホントに京極堂なの?  白葉: てかあんま気にしなさそう<兄  透子: 「……まぁ、人並みには」>気にくわない  凍矢: 「ま、あんまり反対するようなら……いや、それはまだいいか……」  透子: 行状、……あほっぽいのは一回だけではw  フィオナ: 偽凍矢「ま、あんまり反対するようなら……消そうか」  透子: だが一回の印象は大きいが(何)  GM: 消すのか  凍矢: 消さないよ(笑)  透子: 行動の基本指針としては、私としては京極なんだがねw  佳澄: …兄と河原で殴り合うんだ凍矢さん(待て)  白葉: …京極と?河原で?殴りあう? ……あ り え ね ぇ  凍矢: 友達に大金持ちで頭もよくて超美形だけどバカが服着て歩いてるようなのがいますか?(w<兄  透子: 75CPで、その仲間は足りない、CPが。  透子: うへぇと言う人止まりですよ、せいぜい。あと不幸な小説家とか  凍矢: ふむ、それじゃ、適当に話した後透子ちゃんを送っていくか。  凍矢: 神社に行くの、本日二回目だけど(w  透子: いや、折角来たのだし、透子はご飯でも食しにベンベにでも行くぞ、とw  凍矢: ……あー、そうか、まだ晩飯どきくらいなのか  透子: 小夜、さっさと寝ちゃったけど。  GM: まあ、深夜でもないだろう。  GM: 小夜は、心労が響いた模様。  凍矢: まぁ……透子ちゃん行くなら行っても良いけど。飲みに行くか(笑)  透子: 逆に言えば、小夜が寝たせいで透子のご飯は未だッぽい  GM: では、そーいうわけで。  GM: シーンはべんべ、と。  凍矢: 自分で作れ女の子(笑)>透子ちゃん  佳澄: 「…っていうことは、探すのは幽さんに頼るしかない…んでしょうか」  透子: ま、ねw  佳澄: むむぅと悩み  白葉: 「……しかし「見える」のと「捜せる」のは違うんじゃないのか?」  フィオナ: 「とはいえ、見えないのなら探しようもありませんからね……」  白葉: ってそれは透明扱いか?<見えない  GM: まー、ぶっちゃけ。  佳澄: 「けど、私達だと…被害にあっている人そのものくらいしか見つけられないですし…第一、見えなければ対処もできませんよ」見えてもできないという説もある  GM: 心理的透明  佳澄: ほう  白葉: 心理か。ならいいや  佳澄: …それは、指摘してもらえれば解けるというね。  白葉: 「で、彼女の行方に心当たりは?」本体じゃなくて霊ね  GM: 幽体も入ってるから、干渉手段は限られるけどねー  GM: 幽「たぶん、壊れる原因……襲った男のところかと」  凍矢: エネルギー攻撃持ってないよ(^^;  佳澄: ジョーさんのレイガンのみな気がする。  白葉: 「じゃ、そこへ行って見ますか」いつからかはともかく(笑  佳澄: あ、白葉さんもか  佳澄: 「…けど、その男を狙うなら…なんであの人が?」ちらりと、さっきの男を見て  白葉: 闇6D6発。あまり期待しないように  佳澄: まぁ、戦闘だけが解決法とは限らんし  白葉: 無制限な分ジョーさんのがいい  丈一郎: 命中率低いけどね  GM: 幽「すでに正気が失われてるのでしょう。たぶん、誰が誰がかわかっているのか、どうか……」  フィオナ: まーどっちにしろ、戦闘になってしまえば負ける可能性も大です。  白葉: 「……ふう」ため息  佳澄: 「…無差別に人を襲ってるかも…」焦  フィオナ: つまりさっきの男はとばっちり、と。  白葉: とばっちりの男をさっくり と  透子: 死ななくて良かったね、とばっちりで  GM: 足を刎ねたわけですね。  白葉: ま、くっついたからいいじゃない<足  GM: まあ、ホームレスな方です。不安を増幅されて壊れました。  フィオナ: あ、そだ。「それと……一つだけ約束してください。例え、どんな結果になろうとも……あなた自身の命を、粗末にしない事を。それが、この依頼を引き受ける条件です」>幽  凍矢: …………ふと、思った  白葉: どしたい?  凍矢: 僕、この後何回か裁判所に召還されるじゃないか?(^^;  佳澄: ………  透子: されそうだねー  GM: 幽「あぁ……。わかりました。約束します。命は、粗末にしないと」  丈一郎: 被害者だねぇ  白葉: ん〜……まぁそうなるだろうね  フィオナ: 証人ですねー。  GM: 加害者じゃなくてよかったじゃないか。  白葉: とりあえず「(苦笑)」  佳澄: 秘密に関わるかもだから、ネットワークに何とかしてもらえるかもしんないけど…;  透子: 警察来ちゃったし、もみ消しは効かないね  フィオナ: ツンツンヘアの弁護士に「異議あり!」とか言われます。  白葉: それはなにか、コーヒーがぶ飲み検事に証人として呼ばれるのか?  フィオナ: そしてその弁護士はダンボールの弁護士バッヂを付けていて(そっちかよ)  凍矢: まー、刑事事件で被害者が証言台に立つことは少ないが……  白葉: 開始1分で終わる(笑<ダンボール  凍矢: 僕の場合、過去の関係とかいろいろあるし(^^;  フィオナ: ま、それはさておき。「……わかりました。では……参りましょう」  凍矢: 誰も気づかなかったんですよ、それで<段ボールの弁護士バッジ  佳澄: 精神鑑定とかあるかもだけどなぁ…w  GM: では、夜の街にごー?  白葉: 心理迷彩持ってたんだよトラ様は  佳澄: 「…今日も勉強できないかぁ…宿題あるんだけどな」  透子: やってこれないようだな、我々は  白葉: 夜ーの街ーにガオー  佳澄: …つか透子さん達が来ると思っていたのだが  GM: いや、出てくると思ってたのに。  GM: 出てこないから。  丈一郎: 仲間には連絡くらいまわそう  透子: いや、来て良いと言われなかったし  凍矢: じゃ、出がけに飯食いに来たとこで鉢合わせ?  透子: いつ出れるかなと  GM: 鉢合わせ、かな。  凍矢: 透子ちゃん、ご飯たべそこねたね(w  透子: まぁ、  透子: ……後で食べる!!  白葉: なんでそんな気合入ってるねん  丈一郎: はっ、ジョーさんの初めてのご飯がっw  佳澄: w  GM: PLも食べてない、とか。  透子: PLもお腹減ってるから(何)  透子: あたりw  佳澄: ……あ。いや、もういいです(何)>PLも〜  GM: ジョーさんの初めての食事、はまだ?  フィオナ: じゃあ、代わりに鳥香が黙々と食事を(何)  白葉: 「お、天河に橘じゃないか」っと  丈一郎: というか捜査開始、3時・・・  フィオナ: 天川。  白葉: 橘って打つとダディーヤナザンと打ちたくなる癖治さないと  透子: 「皆、集ってどうした、何かあったのか?」  透子: かくかくよろ  佳澄: ひょこ「あ、こんばんわ天川さん、透子さん…ええと、実は…」かくかくしかじか  丈一郎: まだですねぇ<ジョー  フィオナ: ……また最後までいられないかもなー……どんなに引っ張っても限度6時だし。>捜査開始3時  凍矢: 「へー……似たような事件があるもんだねぇ」  白葉: 河の字間違えたか  佳澄: 「…似たような?何かあったんですか?」  GM: じゃあ、あとで朔夜さんが記念にどーんと専属シェフに作らせて食べさせてあげよう。  凍矢: 「いやね、今日、小夜ちゃんとデートしてたらさ……」かくかくしかじか  透子: 「と、いうことは、凍矢殿が襲われた件は、その彼女の影響か」  GM: さくさく進めるか。  GM: 彼女の場合、凍矢に対する未練が増幅されましたな。  白葉: えーっと負の感情のアンプリファイア(無差別)と化してる?  佳澄: 「た、大変でしたね…けど、それならますますほうって置けないな」  フィオナ: かなり高レベルの感情刺激か。  白葉: 「ふーん……それは、怖い」  GM: まー、そんな感じ。  丈一郎: 「さて・・・狂ってるなら徒歩移動・・・飛んでるかもしれないが・・・のはずだから現場周辺をうろついてるかな」  フィオナ: つーか……服どうしよ。  GM: 現場? どの?  白葉: 「かくかくしかじかでこれからその男のところに行こうと思うんだけど一緒に行く?」>二人  丈一郎: 最新がいいんだけど  佳澄: いっちゃん最近の現場は、あの男のでしょうかね  凍矢: 「まぁ、そういうことなら……」  白葉: いや、ちょまてや  GM: ふむ、足ちょんぱの男だね?  凍矢: 現場行ってもしゃーないと思うの僕だけ?  白葉: 彼女をやった犯人のところにいくのとちゃうのか?ずっとその認識だったんだが  透子: 「ま、迷惑だしな」  フィオナ: ん、私も。  GM: 別れたか。どちらに行く?  丈一郎: 行くとこ決まってたのか?  凍矢: そのころの偽小夜「兄さん! どうして、私が恋愛するのを許してくれないんですか!」(ぶす)  白葉: 私は犯人の所。現場に行く必要性が無いと考えます。  佳澄: どっかさまよってるかと思ってたが。て、ものほんの犯人がおったか  白葉: ただ行く前にフィオナを着替えさせたたくはある  透子: もう犯人が解ってないとかゆっとらなかったか?  丈一郎: 偽兄「私が世界で一番お前のことを愛しているからだ!」(マテ)  凍矢: 一定周期で現場をうろついてるわけじゃないし、なんの手がかりもないよ(^^;  GM: 着替えはOKだろう。  透子: 誰が誰か解ってないとか  GM: いや、正確にはわかってないわけじゃないんだけどね。  佳澄: 通りすがりにやっちゃった?  フィオナ: じゃ、メイド服にチェンジー。  白葉: 犯人に近づきながら回りに災厄ふりまいてんじゃないの?  凍矢: http://www.sp-janis.com/img/soft/trh3/noel2.gif 脳内フィオナイメージ  GM: しらはんが、正解に近い。  丈一郎: 辻切りっぽそうなんだけど<彼女  丈一郎: のえるー  白葉: いいんだよ。彼女の目的は犯人。ということはいつか犯人にたどり着く。  佳澄: 犯人さんの居場所わかるんならそこいったほうがええかもー つか分かる?  GM: で、結局。どこに行って、何をする?  透子: 張るのか?  白葉: その間に多少の辻斬りがあっても気にする必要は無い  GM: 調べればわかるね。  透子: 幽さんが知ってる?  白葉: 犯人のとこに張りこみが妥当でしょう  GM: 幽さんは誰かは知ってても、どこかはわからないかな。  丈一郎: 向かってるんならそれでいんだけどね  GM: 一時はニュースにもなった、そんな事件だ。  GM: 調べる?  丈一郎: ネットで調べられないか・・・っていうか誰か調べてないかな<ニュース  佳澄: 調べてみましょ  凍矢: 調べるが……せいぜいネットで調べるくらいしか。  白葉: 遺産相続が目当ての犯人だった場合殺されるのを待てば最後に残ったのが犯人だ。といった探偵が居たな  凍矢: しかし、昨今その手の犯人の現住所くらい書いていそうなのがネットの怖いところ(w  透子: w  丈一郎: w  佳澄: ま、ありげだw  丈一郎: どうやってしらべてるんだろうねw  白葉: 晒し上げHPあるしね。とやはりここは警察関係者かな  透子: 某巨大掲示板とかかな  GM: シエルが絡めば全部出そう。朔夜さんでも、金の力とコネとかで。  凍矢: ちょい離籍  GM: 他にも、時間さえかければ普通にわかるだろう。  佳澄: いってらっす  凍矢: 離席  GM: いてら  丈一郎: いってら  透子: いってらっしゃい  白葉: へーい  GM: では、まーまとめると。  白葉: あまり時間をかけたくないな……  フィオナ: いざとなればCP払ってシエル呼べば……デマも合わせて数百箇所ぐらいリストアップしてくれそうだ(ダメじゃん)  丈一郎: 早さでは・・・シエルさんだろうなぁ  GM: 地位と金とがわある男の長男が暴走して暴行。  白葉: 金持ちのアホボンか  GM: 公園でデート中のカップルをぶちのめしてやっちゃってます。  佳澄: 最悪  GM: いちおう、告訴されて塀の中に入ったけど最近また出てきて、お礼参りしたそうです。  フィオナ: 屑ですな。  白葉: は?<お礼参り  透子: お礼参りかよしかも  丈一郎: すぐに保釈か  佳澄: お礼参りて。  GM: 被害者の女の子は、そのショックで昏睡状態で入院。  佳澄: …あ、もしかして幽体離脱とか生霊な間字なのか?  佳澄: 感じ  GM: 「お前が訴えたりするからだ!」 悪意と憎悪に満ちた眼差しと言葉。ゆらゆらと揺れる視界。 遠く響く言葉。全てが遠い。 現実など、どこにもない。 「……だ……で…詫……ろ!」 苦しい。息が苦しい。 でも、それももう……どうでもいい。  GM: な、感じで意識喪失。  白葉: ふむ  佳澄: 噛んじゃって良いですか。  フィオナ: とすると……霊殺すのはヤバイか。  GM: どーぞ、お好きに  GM: で、調べた人は誰?  佳澄: ヤバイっすね…  GM: 技能判定しておいて。  丈一郎: っとそういえば彼女の本体のある場所はわかってるんだよなぁ・・・彼氏がだめだから家族でもだめかな  白葉: 俺さっきCP使った  透子: あー、えーと、お参りに来る人と名字一緒だったりする?するね?w  GM: しらはんか。  GM: CP使ったんなら  GM: シエルあたりかな。  GM: 彼氏のほう、彼女を庇って病院送り。退院の記録は無いね。  白葉: え?いや俺さっきCP使って同じ用途に使えないから誰か出して って意味(汗  佳澄: じゃ、俺が出しておきます  佳澄: >CP  佳澄: …ん?  佳澄: 退院の記録、無して?  フィオナ: 「え……」  白葉: いやだから……  透子: 幽  丈一郎: 幽体か?  透子: なわけか  GM: さー  佳澄: おい、兄ちゃん  フィオナ: いや、PLとしては予測範囲内だったけど。  フィオナ: PCとしては驚くわなー。  透子: 儚い表現多かったし(何)  白葉: 「…………ふう」  白葉: まぁ始めにゲシュ疑ったしね  フィオナ: 「どういう事……いえ……そういう、事なのでしょう、ね……」  佳澄: 「…だ、そうですけど…」 まだ入院してんのかね、本体さん  GM: まあ、ばれてるし言うとだね。  GM: 死亡記録はある。  白葉: 完全死亡か  丈一郎: あれ、幽体同士なら触れないのか?  佳澄: 死んでましたかい  透子: 刑部さん風  透子: か?  佳澄: 抜け魂ってかい  GM: 刑部さん風?  GM: で、どーするね?  白葉: 犯人の近くで張り込み  丈一郎: 犯人の情報は入った?  GM: うん。  白葉: PLとしては犯人に復讐を遂げてからでいいと激しく思うが  GM: 朔夜さんの屋敷ほどではないけど、十分大きな屋敷。  透子: では、張り込みだろうなぁ・・・  白葉: 燃やしたい>屋敷  透子: あー、ねーねーGMー  GM: はい?  丈一郎: ちゃんと犯人に向かってる?<現場  佳澄: …佳澄が善良だってこと忘れそうになってる(苦笑)  透子: お参りに来てる人と名字とか一緒だよねw>彼女  GM: そっちも調べたなら、ほぼランダム。  GM: 屋敷を中心に、ね。  凍矢: ただいま  GM: おか  佳澄: おかっす  白葉: おかーっす  透子: いや、というか昏睡状態の子と同一人物という解釈で良いのかな?  透子: おかえりなさい  丈一郎: 屋敷中心ならはりこみでもよさそうだ  丈一郎: おかえり〜  GM: まあ、ここまで来たら言うけどね。  佳澄: お参りにきてる人、お母さんあたりじゃなかったっけ  GM: 昏睡状態の女の子、と言霊を撒いているのは同じ人。  GM: そして、お参りに来たのは女の子のお母さん。  透子: おっけーw殺れねぇw  丈一郎: 体をかっぱらってくれば(マテ)  透子: むしろ殺れねぇ  GM: さー、どんとこい。  GM: で、状況は屋敷付近で張り込み?  白葉: ま、状況次第だな  白葉: を提案<張り込み  凍矢: なんだ、金持ちのぼんぼんが調子こいてやらかした事件か。  フィオナ: 発砲許可は……もらうだけ無駄か。  凍矢: そのバカ殺して良い?  GM: 誰求めない気がする、気のせいでなければ。  佳澄: 良いとは思いますが、法に触れるからどさくさ紛れのほうがいいと思います。  白葉: 状況次第<馬鹿殺し  透子: 弾が逸れたふりでボンボンを……(こら)  白葉: とりあえず発砲許可は出す。バカボン撃ってもらうかもしれんし  GM: では、反対意見も無いようなので張り込みと。  凍矢: まっぷたつにしてから佳澄ちゃんに血を全部すすってもらえば人間業とは思われないだろうな(w  透子: まぁ、正身を見せて発狂はデフォルトかな  GM: OK? OKならば、張り込み要員は隠れる判定を。  佳澄: 吸わせないで…w  佳澄: GMGM。蝙蝠変身して、バカボンの部屋を探してそこの窓の上あたりにぶらさがっときます  GM: あぁ、それなら佳澄は判定不要か。  透子: 門の中って潜めたなー  佳澄: 縮小2Lだから、まぁちょっと大きめだけど怪しいほどじゃないと思う  丈一郎: 忍12・・・  凍矢: 誰と誰が見張りしてんの?  フィオナ: えーと、「忍び」?>隠れる判定  GM: まあ、行動宣言してね。  GM: 忍びでもいい。  凍矢: 14あるから見張りしようか?  丈一郎: とりあえず全員で屋敷前ですよ  GM: 使えると思う能力、技能で判定乃至宣言を。  丈一郎: <誰が見張り  凍矢: いや、隠れる判定は忍びだろ。隠匿は、モノを隠す技能だし  白葉: 忍び15で屋敷内に潜むか ---3:42 白葉 が3D6を振りました 6+6+1=13---  GM: 時刻は、夜かな。ベンベに集まって、相談して出てきた感じだし。  GM: 深夜に近そうだけど。  白葉: 2成功で忍ぶ こそこそこそ  佳澄: 「(眠い)」ぶらーん  フィオナ: んー……変装する必要も時間も無いだろうしな、普通に電信柱の影あたりに忍んで置きましょう。  透子: 門で潜むと、発見されると「影の中に美女が居る」だよな・・・深夜だし、心霊現象で済みそうだ  凍矢: 屋敷の中って入れるのか?(^^; ---3:43 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 3+6+5=14---  佳澄: 蝙蝠に変身したらぶらさがったまま寝れるのかな?寝ないけど(笑)  丈一郎: ・・・よく考えたら今夜中にたどりつく保証ないんだよな・・・  フィオナ: あぅっ!  GM: ん?  佳澄: 屋敷の中っつか、庭くらいが妥当じゃないかとか思う  白葉: おい…まさか…ミスった?  フィオナ: 1失敗(苦笑)  透子: 門で潜んで良いすか?  GM: まあ、屋敷に潜めるとは思うよ。  凍矢: どんくらいの屋敷かしらんが……警報装置くらい……あ、機械には反応しないのか僕たち(笑)  GM: じゃあ、不審なメイドさんが屋敷の警備に引っかかったか。  白葉: 一応鉤空けと罠もあるからなんとかなるさ  佳澄: 番犬辺りがいたらお陀仏ですけどねw  白葉: 冥土服ってだけで怪しいー!!  佳澄: …怪しさ倍増…>メイドさん  透子: w  GM: ぐるる〜と、番犬が唸って警備員がう〜ん?  フィオナ: いや、中に入ってはいないけど。むしろその分怪しい(笑)  丈一郎: 朔夜さんほどではないけど近い大きさらしい・・・<豪邸  凍矢: んじゃ、遠慮なく潜ませてもらおう……  白葉: 番犬?瘴気で死ね  透子: むしろ逆に不審者ではない  凍矢: 透子ちゃん、影の門に一人連れ込める?  佳澄: さすがに犬レベルだと瘴気じゃ死なないとは思うけど…嫌がりそうw  フィオナ: 忍び、上げる。決めた(苦笑)  GM: 警備員「……なにしてる?」  透子: 連れ込めるかな?多分可能だとは思う  GM: じ〜  凍矢: あ、だめだ。  GM: 連れ込めるだろう。増強し照れば。  透子: 偽「雇ってください」  凍矢: 透子ちゃん、増強してないから自分しか。  白葉: とりあえず無言『……何とか誤魔化せそうか?』>フィオナ ---3:46 凍矢 が3D6を振りました 2+2+1=5---  凍矢: 9成功で潜んだ(w  佳澄: 素晴らしい隠れ具合w  透子: え?増強してるけど・・・  透子: 又消えた?  佳澄: すごいです凍矢さん、透明使ってるレベルで隠れてますw  凍矢: キャラシーに書いてないよ?  透子: あれ?また?  フィオナ: 無言「とりあえず、やってみましょう。ダメな時は……お手数をおかけする事になると思いますが」  佳澄: 確か成長申告は上がってた気がすっけど  GM: だね。きゃらしは、門(影)だ。  凍矢: いや、成長してないぞキャラシー(笑)  白葉: あ、わかった  GM: 増強も限定もない。  透子: おかしいな・・・ジュヌビエーブで上げた奴は偶にそんなことがある・・・  丈一郎: 修正ボタンを押した後ちゃんと確認しようよ〜  GM: まあ、いい。じゃあ、増強はしていると。で、どうする?  佳澄: 夕姫さんの治癒辺りと同じ減少?w  透子: ジュネー・・・  GM: フィオナだけが、警備員に見咎められてる。  丈一郎: あ、忍び振ってない ---3:48 丈一郎 が8D6を振りました 2+6+6+3+1+4+4+4=30---  佳澄: (…ちょっとカレー(余りもん)暖めてきます、ちょっとだけROM(限界)) ---3:48 丈一郎 が3D6を振りました 2+3+1=6---  丈一郎: 6成功  フィオナ: 「あ、あの、すみません……み、道に迷っちゃって……この近くに赴任してきたばっかりだから……」と、ちょっとおどおどな感じで。  透子: まぁいいか、今日はフランチェスカだから、書き込み直そう  GM: 信じるかなー ---3:49 GM が見下したように嘲笑い3D6を振りました 3+1+5=9---  丈一郎: 裏!?  フィオナ: 演技振る?  GM: ふむ、信じなかった。  凍矢: まー、そりゃ信じないよな(笑)  フィオナ: 私もそう思う(苦笑)  凍矢: 警備員「うちではメイド服なんて着用させてない!」(w  丈一郎: プラス修正あるだろうなw  凍矢: あ、偽つけ忘れた  透子: 日本語でなく喋れば煙に負けたと思うのw  透子: 偶に、居るから  GM: 警備員「さっさと失せろ。お坊ちゃまが、ただでえ面倒な事になっているというのに」ぶつぶつ  GM: 最後はぼやきになる。  丈一郎: あぁ、気になる台詞を  白葉: 居ないよ。普通<偶に居る  丈一郎: 繁華街ならたまに通りかかるけどw  フィオナ: んー、気になる事を。ここで銃を突きつけて情報を得るとか(論外です。やりません。)  透子: 家のあたりには夏はたまーに。道に迷ってうろうろしている言葉の通じないメイドさんが  ヨゴレ(生暖かく見学): 普通は外人だろうがなんだろうがとる対応は同じだ。少しまごつくかもしれんが  白葉: さてと  GM: まあ、佳澄ちゃんあたりなら窓から状態を覗けるかも抱けど。  GM: いない、ね。  佳澄: …  GM: あ、いた。  白葉: 無言『どうする?フィオナ』  佳澄: えーっと  佳澄: 焦げ臭い。  透子: w  GM: おうちが?  白葉: カレー焦がしやがったな  佳澄: ……ビックリしたビックリしたビックリした。  GM: レンジで温めたんじゃ?  フィオナ: 無言『ここは……少し、離れておきます』  佳澄: いや、火ーかけた  透子: 目を離したなw  白葉: 『了解。手を貸す必要は?』  佳澄: 一分も加熱してない気がするんだが…w ま、それはいいとして  GM: 火力強すぎたろう。一気にやろうとすると、こげる。  透子: 水が少なかったのではないかね  佳澄: 窓から覗いてみますよー 火力?空腹につき最大です  GM: やっぱり、それは焦げるよ。  佳澄: …とりあえず食うか(もそもそ)  白葉: あほう<最大  透子: 駄目だって>最大  フィオナ: 無言『いえ……こちらで何とかなりそうです』  GM: まあ、覗くとだ。何か、呟いたり叫んだり暴れたり。  佳澄: …やっぱりちゃんと寝るべきだろうか(それ以前に頭がゆるいです)  丈一郎: つっこまれまくり・・・さすが−20cp  佳澄: _| ̄|○  GM: 防音になってるせいか、よく聞こえないが。  佳澄: 部活中に昏睡状態に陥ったことは秘密です  GM: あまり、普通とか政情とか言う表現からは遠そうだ。  佳澄: 「(…うーわー)」  白葉: ざまぁみろ、と>バカボン  凍矢: アホな子だ<火力最大で焦げ付いた  佳澄: 近くで隠れてる人いるかな?いるなら、その人達のとこまで飛んでって伝えるよー  GM: まあ、やがてぱたりと疲れたのか寝ちゃう。  ヨゴレ(生暖かく見学): 流れに乗っておくか。馬鹿め<最大  佳澄: _| ̄|○  GM: 電池の切れた人形みたいに。  白葉: 流れに乗って言うんかい(笑  佳澄: さりげなく前科がある気がするの…  佳澄: ま、それはいいとして  GM: で、近くに潜んでるのはほぼ全員。  佳澄: ぱたぱたかくかくしかじか  GM: メイドさんが、警備員に不審尋問されてるのが例外。  佳澄: >隠れてる人達  凍矢: 「(自業自得だな……そのバカ)」  透子: もう来ていると言うことか  白葉: 「(……物足りないな)」  丈一郎: 「(・・・もう来たのか・・・? だとしたら今どこに?)」  白葉: …先生。ちょっといいかな?  GM: はい、それはメイドさんの前の警備員にしようか?<どこ  透子: 「(いい気味だが・・・戻って貰わぬと、な)」  佳澄: あらー  GM: 先生?  白葉: 幽君はいまどこ?  佳澄: あ  GM: あ、忘れてた。  透子: お  フィオナ: ぁ。  佳澄: 透子さんの影ん中は?  白葉: いや先生はたんなる言葉遊びのようなものだ……っておい!  丈一郎: 一緒じゃないのか・・・?  GM: じゃ、幽君は透子さんと一緒に影の中で。  透子: なんか  白葉: あの目がなければ認識できんのだぞ……(笑  透子: 幽君の仕業なのかと一瞬>ボンボン  GM: だれも、透子さんと一緒にはいないよね? たぶん、定員は1だろうし。  凍矢: 一緒にいようかと思ったんだけどね……  佳澄: …やばかった。火消したかと思ったら弱火で残ってた。ぐつぐついってた。はい馬鹿です  丈一郎: ・・・そういえば今回は殺人なんだから親もかばいきれなさそうなんだが・・・  透子: ふむ、見せないと解らないかな?>彼女か  凍矢: キャラシートに書いてなかったから断念した(笑)  GM: 殺人は前回ですね。  佳澄: 影門なら侵入も楽かとは思うけど  白葉: ま、何にしても。反吐が出る  GM: はっきり言えば、未成年なので罪には問われずなかん字です。  透子: 心神耗弱で保釈とかでない?  丈一郎: あれ? お礼参りで死んだんじゃなかったのか?  GM: 昏睡、です。<お礼参り  凍矢: ちゃうちゃう、前に彼氏が殺されて、今回は女の子が単独でやられて昏睡……だと思う。  透子: 彼氏は一回目で死んじゃったのか  GM: 凍矢君、正解。  透子: 少年院にぶち込め、んなもん  GM: そこはそれ。親が手を回しました。  透子: 出てこさすな  丈一郎: すぐにだすな・・・  白葉: つまり相手は女にお礼参りするような下種ってこと  フィオナ: まああれです。出てくる前より少年法は改正されていますし、サクッと塀の中に戻ってもらいましょう。  凍矢: 親子揃って殺して良いか?  佳澄: とりあえずST21で男性の重要器官狙って蹴って良いですか?  GM: お好きに、どうぞ。  GM: さて、状況を動かしますか。  佳澄: ああ、凍矢さんに切り落としてもらった方がいいですか。 …ってそれは置いといて。  白葉: まぁまて落ち着きなさい  フィオナ: とりあえず、親子がどーなのかはともかくとして、現状何かさっき不穏な事を言われたんですが。  透子: 今なら殺っても神罰で済むな  丈一郎: 殺しちゃだめだよ  GM: メイドさん。  佳澄: 警備員だっけか  透子: おかしくなるのかね  GM: 目の前の警備員さんが、視線がふと中に彷徨います。  フィオナ: えー……咄嗟にモップ出しながら、無言の会話でご主人様を呼びましょう。  GM: 警備員「あぁ、そうだ。そうだよ。こんな怪しいのが、普通じゃねえ」ぶつぶつ  丈一郎: 偽警備員「メイド萌え〜」  透子: w  佳澄: 違う方向でおかしくなってます。  凍矢: 萌えかよ!?  白葉: 変なとこ刺激されてるな警備員(笑  GM: 警備員「……あぁ、そうだ。奪えばいい、襲えばいい。どうせ、犯罪者だ」  GM: 警備員「奪われる前に奪えばいい」ゆらりと、フィオナのほうに一歩近寄る。  GM: 血走り、紅く染まった眼差しが向けられる。  透子: 此処の職員はみんな下種かい?  透子: w  白葉: 『フィオナ。発砲許可。殺さなければ後で治せる』  凍矢: ちゃう、影響を受けたんだ!  佳澄: 一応刺激されたせいかと言ってみる  GM: いや、単に不安と欲望が増幅されたね。  佳澄: つまり、来てますぜい彼女さん  透子: いや、まぁわかるけど、発想が  白葉: さ、行くか  フィオナ: や、一応全力防御を。発砲は最後の手段で良い。  丈一郎: 命だよ<奪う  GM: 目の前の怪しいヤツは、屋敷に忍び込もうとした犯罪者じゃないだろか。  GM: とか、色々ね。  白葉: まぁその推測は概ね正解なんだがね  佳澄: とりあえずバカボンの部屋前で待機  透子: さて、幽君に見せないとね  GM: 棍棒を手に、ごーぱぴー!  佳澄: 忍び込もうとしてるのは確かだしなーつかすでに忍び込んでる人多数  白葉: ぱぴーかよ(苦笑  GM: ばうばうと、番犬がフィオナを襲う、と。  ヨゴレ(生暖かく見学): 欲望も増幅、て言ってるのが気になるのはヨゴレだからですか  白葉: いや、私も気になってました(笑  丈一郎: まさか、ファリス流撲殺術!?  GM: よごれだからです。  GM: まあ、こんなメイドさん。俺も欲しいな〜、とか。  フィオナ: 全力防御を舐めるなー。  透子: だから、発想がーー  佳澄: どこぞのファリス式重戦車しか使わなそうな戦闘術だ…w  フィオナ: とりあえず、行動宣言はともかく処理を。  フィオナ: 時間無いんだから(苦笑)  GM: うい。  GM: では、 ---4:08 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 6+5+2=13---  GM: うやん  フィオナ: はいそこ、誰のせいだとか突っ込まない(何自爆)>時間無い  GM: はずした  GM: 空中をかぷ  フィオナ: とりあえず、他の人達が来るまでは持たせましょ。  白葉: じゃフィオナの元に向かうか  GM: 警備員「貴様! その身のこなし。やはり、只者ではないな!」  佳澄: その様子、皆気付けてる?  丈一郎: まぁ、番犬は腕かむように教育されてるはずだしねぇ  佳澄: おい警備員w  GM: OK  フィオナ: やっぱ柔道技能ぐらいは取っておくべきだろーなー、うん。  GM: みんなも、登場OK  白葉: 無駄にかこいい台詞吐きよーな  透子: 登場。幽君の反応はー?  GM: 警備員「まさか、噂に聞く戦闘メイドか!」  佳澄: 「…あっ、フィオナさんっ!」ぱたぱた…っと、佳澄は残ってたほうがいいだろうか?とりあえず離陸  透子: オイ、何か詳しいぞ  フィオナ: なんかこう、無駄に格好良いセリフを吐き返したくなるのは気のせいかっていうかうわさに聞くなっ!(笑)  佳澄: どうせ遅いけど←飛行移動力2  白葉: 噂にきいとんのかい!!登場  丈一郎: 人間のままでいこう  GM: 幽「……いますね」指差す先には、警備員の背後。少し上空。  凍矢: どこの噂だどこの(^^;  フィオナ: 「……だとしたら?」  佳澄: なら全速力で向かおう。ぱたぱたぱたぱた〜  凍矢: 萌えっ娘カンパニーかなんかか(笑)  佳澄: w  白葉: さて「彼女」は見えるようになった?  GM: 警備員「ただの警備員の俺がかなうわけが無いが、一手願おうか」  佳澄: 偽警備員「ほら、先月のメイドさん特集号に書いてある!」  フィオナ: まあ、数十発なら殴られても避けられます。っていうかそこなんか違う。  GM: まー、不信に成功したらね。  白葉: ……おい警備員(笑  凍矢: ……俺たち行かなくても大丈夫そうだから張りこみ続けるわ(^^;  丈一郎: なんかかっこいいぞw  透子: なんで熱いんだこの生き物は。どういう感情が増幅された?w  凍矢: 戦闘はまかせた>こらえ性のない人たち  フィオナ: えー、警備員は引き付けるんで上よろしく(苦笑)  白葉: とりあえず警備員はほっといて不信  凍矢: 犬なんてせいぜい1d−2の斬り攻撃しかないんだから  佳澄: ぱたぱたぱたぱたぱた〜(必死) つーわけで、空中で不信を試みます。これでどっか逃げても飛んで追跡できる ---4:12 白葉 が3D6を振りました 4+4+5=13---  透子: 不信  白葉: 2成功 ---4:12 佳澄 が右手で3D6を振りました 1+5+6=12---  凍矢: ほっといても傷一つ付かないって(w ---4:12 透子 が3D6を振りました 6+6+4=16---  透子: ぎゃぁ  丈一郎: 警備員の上に彼女がいますよ>凍矢さん  GM: 警備員「というわけで、他のヤツは仲間に任せよう」ぴぴ〜!  白葉: フィオナの心配はしてない  佳澄: 1成功。 いや、彼女さんいるし ---4:12 凍矢 が3D6を振りました 6+4+3=13---  凍矢: 0成功  GM: 成功した人は、半透明な少女が警備員に何事かを囁いているのが聞こえる。  佳澄: …警備員、無駄熱。  フィオナ: 何故だっ!何故不幸を買い戻したら不幸になってるんだっ!(何)  透子: 失敗・・・ ---4:13 丈一郎 が3D6を振りました 6+1+1=8---  GM: 『殺さなければ、殺される。踏みにじる足はどこにでもあり、殴りつける拳はそこらにある。罪がなくても蹂躙され、罪を犯しても罰はなく。世間は悪意に溢れている。世界は呪詛に満ちている。欲しいモノは奪えはいい。奪わなければ、奪われる。奪え! 殺せ! 犯せ! 壊せ! 死ね! 滅べ! 腐れ! 朽ちろ! 狂え! 憎め! 呪え!』  フィオナ: 3rdは絶対幸運取ってやるー(苦笑)  丈一郎: お、成功  白葉: 「あれ……か」 ---4:13 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 1+3+2=6---  佳澄: 「…見えたっ」ぱたた  凍矢: ベンベルールの幸運、1シナリオ一回なら、cp下げるべきだと思う。  フィオナ: いや、さっき出ろよ。成功。  透子: 格好いいな、おい  GM: 警備員「では、いざ参る!」警防片手に踏み込んで、殴る。殴る。  透子: 妾だけ見えないー  GM: てーい  丈一郎: 書いてある時間の3倍あたりにして欲しい<幸運  凍矢: まぁ……見えたからって何も出来ないんですが(笑) ---4:14 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 1+3+2=6---  フィオナ: ぶっちゃけ、1シナリオ1回でも十分15CPに見合うがな(笑)>幸運  GM: お、6成功  白葉: とりあえず…………人間いるから解除できませんよ?変身  佳澄: ふぇいんつ?  白葉: どーしよ……  フィオナ: その6成功は、何者?  透子: 人ばらう・・・のは来る人相手には無理だし。  凍矢: いや、それなら都合の良い偶然の方がマシってことになるし<幸運が1シナリオ一回  丈一郎: 人払いは?  佳澄: いや、来る人相手でも効きますよう 抵抗する可能性はあるけど  GM: 人払い、かけたなら応援はこないかもね。  透子: じゃぁかけましょ ---4:16 透子 が3D6を振りました 4+6+4=14---  佳澄: まー人払いは大体レベル馬鹿高いから抵抗とか無理な場合多いが  透子: かかった  丈一郎: 生死にかかわるほどの理由でないと抵抗判定すら行えませんよ<人払い  GM: じゃあ、応援は来ない、と。  佳澄: そこの現在進行形取り付かれ警備員はどーにかするとして 彼女さんをどうしよう  GM: 一部精神が壊れてる警備員は、ふぃおナンがどうにかならないとね。  透子: うちの所だと、来ようとしてる人には効かないって処理だったんだよー  フィオナ: で、だからその6成功は何なんだー。  GM: いや、殴り  GM: 警防で殴ってる  佳澄: 成功しただけかw  フィオナ: ……成功度に何か意味は。  フィオナ: まあ、とりあえず受け。  GM: ない(きっぱり)  凍矢: あのさ……警備員をどうにかするのはいいけど、彼女の方をどうにかする必要ってあるのか?  丈一郎: 技能を教えるサービスでは?  白葉: 止めてくれって頼まれたから ---4:17 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 1+6+1=8---  佳澄: 実際回りに被害が出てるから  フィオナ: 当然1回目で成功。  GM: 出てるね。被害。  透子: 説得は、可能なのかなぁ  丈一郎: 止めなくていいのか?  凍矢: 止める手段がないし、僕。  白葉: 彼氏の説得は効かなかったそうだが  凍矢: 飛べない、エネルギー妖術もない。  GM: 警備員「さすがだ。さすがは、戦闘メイド! 見事だ」  透子: 手段は・・・ないな  GM: いや、空を飛んでるというほど高くない。  白葉: 警備員………  凍矢: 警備員の頭かち割って良いなら参戦するけど  凍矢: いや、どーせ幽体だから捕まえられもしない。  GM: せいぜい、1mほどにふよよと。  フィオナ: 「この程度……当然の事です」  佳澄: あのバカボンをどうにかすれば治まるっつーなら  白葉: とりあえずこっちはこっちで処理しよう  佳澄: バカボン引きずり出すだけだがな  GM: では、各自行動宣言をどーぞ。  白葉: 「で、もう一回説得してみるかい?」>幽  透子: それでも良いと思うけど、収まるか確証がないなぁ  白葉: 妖術狙い集中>彼女  凍矢: 1ターン一秒なので説得すらできません。  GM: うい  凍矢: 僕は隠れたままで居ます。  フィオナ: んー、なんかこっちばっか狙ってるし、警備員を全力防御で引き付けて置きましょう。  白葉: まだ戦闘ターンにはいってないし  GM: じゃあ、警備員はメイドさんを攻略すべく自慢の業を披露すべく頑張るか。  丈一郎: 警備員先に沈めるべきかな・・・  凍矢: いや、警備員気絶させにいくか。  凍矢: ジョーは幽霊もどきの方を頼む。  佳澄: 警備員気絶させたら、彼女どーすると思う?  凍矢: ま、所詮百鬼世界にはモノホンの幽霊なんぞいないので  凍矢: これは彼女の恨みの塊でしかないわけですが。  凍矢: 幽体離脱したモノですらないんだよなぁ。  白葉: 浪漫がないなぁ(苦笑  GM: ま、どう取るかは別だね。  フィオナ: けれど、それが「生き霊だ」と信じられれば、そう定義されるんですけどね。  透子: 先祖帰りの人と言うオチだったら嫌やなぁ  GM: PCレベルとPLレベルでは、知識が違うし。  凍矢: 妖魔夜行の小説でその辺は明言されてるんですよ。  丈一郎: いや、先祖がえりとかし食い魚みたいな妖怪が思いに影響されたとか  凍矢: というか、PCレベルというか、妖怪の間でそれは定説になってるんじゃなかったかなぁ……と思ってみる。  ヨゴレ(生暖かく見学): 小説を元に話をするのは止めた方がいいぞ。持ってない人だっているのだし  白葉: ま、偽者だろうと本物だろうとやるこた変わらん。サクサク行こう  GM: とりあえず、窓順。凍矢から、行動宣言を。  佳澄: …まぁ負傷共有がついてないとはいいきれませんが。 とりあえず警備員気絶させちゃえ  透子: 先祖帰りの抜け魂がぷっつんした、だったら困るね  凍矢: ま、僕は警備員を気絶させることに専念します。  丈一郎: まぁ、セッション中だしそこらへんはPLチャででも  凍矢: というわけで警備員に攻撃……って大振りになる?  GM: ん〜、普通に攻撃でいいや。  凍矢: じゃ、全力技能+4で頭狙って蹴り(w  GM: さー、こい。  凍矢: 外れるかもしれんが(w ---4:24 凍矢 が3D6を振りました 5+3+1=9---  佳澄: 強烈な右ハイー!w  凍矢: 当たった  丈一郎: おおお  GM: それを、警棒で受け止めよとガンバ。 ---4:24 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 6+2+6=14---  GM: だめ ---4:25 凍矢 が1D6+2(人間キック)を振りました 3(5)---  白葉: いったな  凍矢: 5点のダメージ  GM: すこーんと、東部が揺らぎ  凍矢: 頭蓋骨で2点防いでも……3点通って、4倍?  佳澄: 何か、横向きに一回転とかしない?w  丈一郎: 頭蓋骨が2で・・・12かな?  凍矢: 12点(w  佳澄: 気絶れw  透子: 逝かないか、それ  白葉: いや死にはしない  佳澄: 死にはしない。死には(苦笑)  丈一郎: 大丈夫常人なら20まで大丈夫  GM: 警備員「ぐ……死合に手を出すとは、卑怯モノめ!」  GM: がく  佳澄: 「あ、寝た」  透子: 何処の同情出だよ、此奴  白葉: いつから死合いになってたんだ……?(笑  丈一郎: 5か6振ったら死んだ可能性もあったな  透子: 道場  佳澄: 「…って、彼女さんは?」  フィオナ: 「……助かります」  丈一郎: 変身解除  凍矢: っていうか、自動気絶だよ  GM: 少女「…………なんで? なんでなんでなんでなんでなんで!」  GM: 気絶した警備員をじーっと眺めて  凍矢: 「……あのさ、君が殺したいのは、あのカス野郎でしょ?」  佳澄: 「お、落ち着いてくださいっ」 …えーと名前知らないや  凍矢: 「関係ない人巻き込んじゃダメだよ」  凍矢: そもそも人間変身すら解いてないしなぁ(w  GM: そう、言葉をかける凍矢君を見て ---4:28 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 3+1+5=9---  GM: ち  白葉: なんだ?  佳澄: 凍矢さんが狙われることになってた、とか。  GM: 少女「誰、誰なのあなた?」  佳澄: >目によって  GM: あ、そーだ。庇ってたか。  凍矢: 「うーん、なんと言えばいいか……」  GM: 少女「なんで、あなたはそんなに強いのよ!」  丈一郎: 意志かな・・・ぷっつんしなくてすんだとか  透子: 会話出来るのか・・・幽くん、説得・・・  凍矢: 偽「そりゃ、僕が美形だから」  凍矢: 嘘ですよ、嘘  佳澄: w  丈一郎: w  GM: 少女はぎろんと、向ける眼差しは憤怒と嫉妬と……絶望。  凍矢: 「……強いって、どこが? こんなの、人間だって到達できる強さだよ?」  透子: 幽君弱くて死んじゃったー、がネック?  GM: 少女「強ければ、堕ちればいい! 弱ければ死ねばいい!」  佳澄: 蝙蝠変身解除しておこう、間時 幽さんはどーしとる?  凍矢: 「それに……強いとか弱いとかは関係ないと思うんだけどねぇ……」  丈一郎: 幽さんはどうしてるんだー!  GM: じーっと、彼女を見つめてる。  白葉: 「…堕ちればいいのか?」  凍矢: っていうか出てこないのか幽(w  GM: 既に一度は説得を試行ずみ。  白葉: 説得しないのかとは聞いた。しないなら好きにしろ  GM: 失敗してるから、みんなに頼んでる。  透子: もっかい試せや。  凍矢: 「どうすれば、君の気が済むのかな?」  白葉: 「弱いから死ねばいいのか?」  丈一郎: RPで押さないと動かなさそうだな<幽さん  透子: ふむ。  GM: 少女「弱いから、死ぬ。死んだ。蹂躙された。奪われた!」  GM: では、説得しようとした皆さんに  白葉: 「あなたの言う弱きものがそこに居るけど。彼も死ねばいいのか?」>幽指し  白葉: 死んでるけどまぁ細かいことは気にするな  GM: 文字通り体を引き裂く痛み。処女を奪われ体の苦痛。満月を背に、黒々とした顔に浮かぶは欲望にぎらついた瞳。嘲笑の形に唇は吊りあがり、紅い口腔の中で舌がひらめき言葉を紡ぐ。悪意と別紙に彩られた言の刃を。 「─────!」 何も聞こえない。何をいっているのかわからない。これはなに? これはなに? ここはどこ? なんで? なぜあたしが? なになぜなんでなになになになになになに?  GM: 「─────!」 誰かが叫んでいる。誰だろう? これは夢? 夢だ。うん、起きれば朝だ。これは夢なの。起きれば、またいつもの日常が……  佳澄: うおお、思考か?  凍矢: 「君たちを襲ったあのカス……あんなの、強いなんて言わないよ。ただのバカだ」  GM: 彼女の記憶が叩きつけられる。  透子: 流れ込んでくるのかい  GM: うむ、まあ術判定しろというなら駿河。  白葉: うう……綾瀬コンクリート調べた後のPLにはきつい……  白葉: 「夢じゃない」  凍矢: なんでまたそんなもん調べた(^^;<コンクリ殺人  GM: 少女「死んだ、死んでる! 死んだの! もういないの!」  GM: 指差した幽君、みて。  凍矢: 「いや、そこにいるし……」  凍矢: とか言っても無駄か?  佳澄: 「うっ…」佳澄にはきつい気がする 「…そこにいるじゃないですかっ!」  白葉: いや……その犯人が再犯おかしたというからどんな事件なのかと  フィオナ: 「……けれど、あなたは生きている。そうでしょう?」  透子: 「此処に居るではないか、そなたを想う、そなたの恋人は」  GM: あぁ、こんくり事件の犯人が再販したのか。ニュースなってたな。  丈一郎: 「死んですべて終わるわけじゃないんだ」  白葉: はっきりいって反吐が出る程度じゃすまなかった<コンクリート  透子: って、あ、透子、見えてない、駄目だ  GM: 少女「誰にも触れない。誰も気づかない。わたしはただ、囁くだけしかできない」  GM: もういちど、不信する?  丈一郎: 「彼には見えている」  透子: させてー  GM: どぞ  透子: 何も言えない ---4:37 透子 が3D6を振りました 1+1+1=3---  丈一郎: おおお  透子: 無駄に!?  GM: おお?  佳澄: 素晴らしく見えている。  白葉: 「悪いけど、俺は意見は違う。死んだら全て終わりだ」  丈一郎: 細部まで完璧に  白葉: くっきりハイクリア  透子: あぁぁん。  GM: さて、どするね?  白葉: 「死んだ人間には何も出来ない。声をかける事も、自分の考えをもつ事もなく。ただ消え去るだけだ」  丈一郎: それって幽さんの説得のチャンスをつぶすんですがー  白葉: 「だがお前らは喋れるし、自分で考えることも出来ている。ならまだ死んでない。違うか?」  凍矢: 「(死んだの生きてるの以前に、アレはそういう類のモノじゃないと思うんだけどなぁ……)」  GM: 少女「死んでないって何よ! じゃあ、わたしは何よ!」  透子: 「(自我を今揺さぶってもな)」  凍矢: 「(正直なところ言っちゃっていいものだろうか……(悩))」  丈一郎: 「自分はどこまで行っても自分でしかないよ」  白葉: ここでさすがに恨みの塊とはいえんなぁ(笑  白葉: 「何と言ったら満足するんだ?答えは自分にしかない」  透子: 「そなたは生きて居るよ?そなたの母親が、そなたが目覚めるようにと、神社に来ていた」(まぁ、悩むのは後でいいんじゃない?のぞみん参照と言うことで)  GM: 少女「そうよ! 恨みの言葉を吐くのがわたし。人の耳元で悪意を囁くのがあたし!」  凍矢: この子が問題にしてるのは、自分じゃなくて彼氏なんだと思うんだけどな  ヨゴレ(生暖かく見学): 偽桐峰「お前は、己自身に負けたモノだ。だからそうして彷徨い、嘆き、災厄を招く」(ぇ  フィオナ: 「……本来の彼女が生きており、今その少女が、その姿を取っているのならば、その少女は「彼女の生き霊」という妖怪として生まれた可能性があります。その場合、この幽霊が本来の彼女に影響を及ぼす可能性もゼロとは言えないでしょう」と、これは少女ではなくPCへのセリフで。  GM: 凍矢君がほぼ正解。  透子: んー、しかし女の子が目覚めてこの子が存在してたら、その時こそ困るかね  凍矢: 荒耶宗蓮あたりなら何と言っただろうか(w  ヨゴレ(生暖かく見学): 不要なモノ、でないか?w  白葉: むー………最初ので良かったのか。ま、いいや  凍矢: この子が、昏睡中の子が生み出したモノだとした場合、「コレが死ぬと自分も死ぬ」と設定した可能性もある。まったく別の存在なのにな。 ---4:43 佳澄さんが去りました--- ---4:43 佳澄さんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  透子: おかえりなさい  フィオナ: おかえりですー。  GM: おか  佳澄: ぬぅ、発言できなくなった  凍矢: ま、ルール上、人間をよりどころにはできても、妖怪の方が滅びたからって本体が死ぬことはないわけだが。  ヨゴレ(生暖かく見学): おか  白葉: 「で。最後にもう一回だけ聞く。何もいう気は無いんだな?」>幽  フィオナ: GMは、世界はルールを超越出来るし。  GM: う、ここでこちらに振ったか。  白葉: うん。元々そのつもりで揺さぶってたんだし  透子: 抜け魂だったら嫌だな、位か?PLとしては。  丈一郎: 「彼女を止めるのは君しかいないんだ。今なら言葉が届くかもしれない」  丈一郎: >幽さん  GM: 幽「……ボクはここにいる。だから、一緒に行こう」  フィオナ: 「眠り姫」の時も、幽霊が本体に影響してたしなぁ。  GM: ただ、静かに微笑み見つめて告げる。  白葉: 彼女を揺さぶってると言うより幽さん揺さぶるのを主眼に置いた。どうせ俺らじゃ説得聞かないだろと  GM: 幽「彼らの言うとおり、だろう?」  GM: 少女は沈黙を持って応え。少年は少女へと歩み寄る。  GM: 泣き顔にも笑顔にも見える、そんな表情で固まった少女へと少年の手が触れて……  GM: ふたりの姿が、光と散って消える。  丈一郎: 「さっきの台詞だが死んだものは想いを残す。幽さんが何を残したのか・・・わからないか?」  佳澄: 「……あ」  佳澄: 「…消えた?」  透子: 「・・・おや」  凍矢: 「………………なんだかなぁ」  丈一郎: 「・・・」  GM: 最後に少女が頷いたように見えた。その名残か、光の粒子が雪のように舞い散り、降り注ぐ。  白葉: 「…………くだらない」吐き捨てる  GM: 雪のように、ふわりふわりと揺らぎ舞い降り。そして、儚く消える。  佳澄: 「……病院の方、確かめてみましょうよ。彼女が目を覚ましてるかもしれませんし」  フィオナ: 「……ご主人様らしい、感想ですね」(苦笑を浮かべる)  白葉: 死んだ人間には何も出来ない。結局茶番だからね。はっきり言って  透子: 「綺麗にまとめた、と言うところか。……で。女性の敵はどうしようかの?」  佳澄: ところで、バカボンさんどうしよう。舞さん送り込む?(ぇ  GM: お好きに。  白葉: 俺は何もする気はおきない  GM: ふたりは、言うなれば成仏しました。  佳澄: 「…個人的に、ちゃんと裁かれてほしいんですけど。見たところ、何かマトモな状況じゃなかったですよ、既に」  佳澄: >ばかぼんぼん  丈一郎: レイガンをホルスターに収めて人間変身しよう  GM: そりゃあ、昼も夜もなく耳元で囁かれれば普通の人間なら壊れます。  GM: そして、彼が気絶したり寝たりして反応がなくなれば、いなくなったと思って外に出てまた囁きます。  GM: それが、外での事件ね。  白葉: とりあえず俺は帰る。やりたい人は好きにやっておくんなまし  透子: 壊れたままほっとく方が楽しいかな?  フィオナ: ふむ、いずれ、生者と死者、人間と妖怪の相互作用を中心にシナリオを組むのも面白いかもなぁ。  丈一郎: 壊れてるところにお仕置きしても意味ないだろう・・・  GM: 原因がなくなった以上、時間をかければ正気に変えるかもね。<ぼんぼん  白葉: なるほど。そういえば最初に3人で調べてた事件の原因もこれ?  GM: 三人で調べた事件?  白葉: えーっと……  佳澄: 最初に遭遇した足チョンパ男でそ  丈一郎: 妖怪と思ったら人間だったところ  GM: あぁ、しらはんが足を切ったあれか。  透子: 次の事件が起きなければ間違いなくそうだね>オープニング  フィオナ: んー、発狂起こしちゃうと、裁判で裁けないからなぁ。  GM: うん、彼女の囁きで壊れました。  GM: 何件か、彼女の囁きに負けて事件を起こしたりしたのがね。  白葉: とりあえずミッションコンプリート、と  佳澄: ま、事件的にそうだしな。後は…まぁアフターケア的に病院に入院してる彼女さんが意識戻るかな?っての確認。  凍矢: 朔夜さんとこの財閥でこの父親を丸裸にできんか  凍矢: ?  佳澄: …その手がありましたか。  GM: では、これ以上ここでは何もしないようなら  GM: って、うん。できるよ。  透子: あぁ、良いね、ジョーが頼むのも  GM: ランクが違うし。  佳澄: 社会戦開始。  透子: さぁ、M&Aだ  透子: そしてパニッシュだ  丈一郎: シアネアとかに裏帳簿探してもらうでも十分だとは思うけどw  凍矢: まぁ、金も権力もなくして堕ちるところまで堕ちてもらおう。で、自分のやったことを思い知るがいいさ  佳澄: とりあえずネメシス下りました  透子: ついでにトゥルース  GM: 大金持ちと大富豪ではランクがふたつも違うしねえ。  丈一郎: まぁ、お仕置きはそれでいいか  透子: で、暴露、と  フィオナ: とゆーか、それは一番最初に考えたがな。  GM: で、病院ですが。  白葉: 地獄へ落ちる価値もない。無に帰れ  GM: 彼女の昏睡から目覚めます。  フィオナ: あ、フィオナも家に帰りますよ。朝食の仕込をやってない。  GM: 記憶喪失で。  GM: 記憶が無いゆえか、陰りの無い明るいお日様みたいな笑顔で。  丈一郎: どっちが幸せなのかな・・・  佳澄: 自己封印しちゃいましたか  白葉: あー気分悪い  透子: ま、覚えていても壊れるだけかも知れないな  白葉: 昔の彼女は死んだ。それだけだ  GM: 春の陽だまりのような雰囲気、それが彼女の本来の雰囲気と思えるようなそんな印象です。  GM: まー、幽霊な彼女を戻してたら記憶も戻ってたけどねー  凍矢: ところで、その子、美人?(w  佳澄: 忘れてた方がいいと思う これ以上何もできんし  GM: 上に超がつく。  佳澄: 口説くんかい!w  透子: おい、凍矢さん  佳澄: って  丈一郎: おひw  佳澄: やばい!w>超  白葉: いいんじゃない?<口説く  凍矢: いや、ナンパ仕掛けて様子見するだけですよ(笑)  GM: で、ぼんぼんが口説いたけど幼馴染みとくっついてので断る。  透子: あー、好色判定失敗しやがったんだな・・・ぼんぼん・・・  凍矢: そんな、いくらなんでもそこまで鬼畜なことしないよ(笑)  GM: 公園で、初デートで襲われる。  丈一郎: まぁ、新しい恋探すのもいいだろう・・・・し  佳澄: -10はまず成功しないでしょうな…w  GM: 告訴すると、マスコミにたかられる。耐えて刑務所送ると出てきてお礼参り。  GM: それで、ついには壊れました。  凍矢: 告訴って、彼氏の方死んでるんだから刑事事件で検察が勝手に起訴するでしょ……  GM: これが、基本となった事件のシナリオ。  白葉: はいはい  透子: 暴行殺人罪だって・・・  GM: 未成年、だったし。親が圧力かけたりしたからねー  GM: 中学生の時期の話、ね。  丈一郎: 今いくつだったんだ?  フィオナ: 検察庁に圧力はあんまし効かないけどね。  GM: 彼女は今、高校生と。  透子: CPが溜まるまで掛かった?  GM: いや、再犯事態がひと月ほど前。  凍矢: 彼女がだまってても、彼氏の殺人事件との関連で勝手に掘り起こされるし。  GM: それから、ずっと昏睡。  白葉: うーむ……ダメだな。どうもPLこういうのを冷静に見てても怒りが溜まる  フィオナ: 溜まらない方が問題です。  ヨゴレ(生暖かく見学): φ(。。)(コラ  透子: 保護観察なら見てろよ・・・  GM: というわけで、いちおうシナリオメインは終了。みなさんには、5点差し上げる。  白葉: へーい  丈一郎: 了解  佳澄: お疲れ様でしたー  GM: では、エピローグ。  透子: お疲れさまー  丈一郎: おつかれ〜  凍矢: 回し蹴り一発しかやってねーぞ(w  GM: お疲れ様でした。  佳澄: w  白葉: お疲れ様でしたー  ヨゴレ(生暖かく見学): お疲れ様  佳澄: いいじゃないすか、一発KOだったしw  GM: ケリは警備員だろう?  フィオナ: お疲れ様でしたー。  ヨゴレ(生暖かく見学): こっちは仕事が終わらねぇ・・・_| ̄|○  白葉: ご苦労様(苦笑  凍矢: いや、全体的にダイス振ったの、忍びと蹴りだけだし  GM: ベンベで、病院からのお話を聞いてるところに、朔夜さんがやってきて  佳澄: がんばれw  透子: ファイトっす  GM: 例の親子が、破産したと報告。  GM: お仕事、ご苦労様です。  佳澄: 不信しか振ってない気がする罠  佳澄: あ、破産したか  丈一郎: ・・・ご苦労様です・・・  白葉: 忍び。応急処置。不信。命知らず。刀判定。計5回っと  佳澄: これでもー無茶はできんだろう。ヤケになられると困るが  白葉: ジョーさんがお礼に食事に誘う展開か  GM: 彼女の方にも、手を回して病院の治療費を全部ただにしたとの事。  透子: 社会的死亡にまで持ち込んで欲しいところだね  GM: まあ、父親の方も色々後ろ暗いことがあったようで。裁判沙汰になってる模様。  佳澄: 流石ですお嬢様  GM: さすがに、濡れ衣とかは着せる気は無いので。  GM: あ、GMはCPもらってよかですか?  白葉: どぞー  丈一郎: OK  佳澄: どぞ  凍矢: いいでしょ  透子: 女性を暴行するような男はカマに掘られると良い、と  透子: どうぞ  GM: あり  佳澄: 掘られかい。いや異存ないが  白葉: 地獄に落ちようがのうのうと生きようがかまわん。路傍の石ほども価値の無い存在にこころを砕く気はない。なんてな ---5:08 フィオナさんが去りました---  GM: シナリオエンドは大体三種。幽霊カップルが残って、よそに行く。優麗な彼女が消滅。本体に戻る、ね。  白葉: いかんな怒りで喋る台詞が臭いは寒いはえらいことになってる。落ち着け、自分 ---5:09 フィオナさんがやってきました---  丈一郎: 私は何のとき妖怪だ・・・ときっぱりいっておけばよかったか・・・  透子: おかえりなさい  フィオナ: 落ちたー。  丈一郎: おかえり〜  白葉: おかーっす  佳澄: おかーす  GM: おか  GM: ちなみに、幽霊少女は本当に囁くしかできません。攻撃妖術も無いしね。攻撃受ければ、たぶん一撃で消滅したかも。  白葉: ちなみに切ってたらどうなってた?半分くらいそのつもりだったんだけど  丈一郎: 本体?  白葉: いや幽霊  佳澄: 本体切るのはただの殺人…w  GM: 斬る? 物理手段では、幽霊だからね。ダメージは無い。体にはね。  透子: 人殺しだって  白葉: いやE闇で消せたんだけど  丈一郎: あぁ、彼女の反応か?  GM: 妖術で喰らっても消えるかな。残った場合は、本気で囁いただろうけど。  白葉: 瘴気斬で切って幽霊消したら本体どうなったのかな?と  GM: 本体の方は、目覚める。記憶喪失で。  白葉: ふむ  GM: 本体の覚醒条件は、幽霊がもどるか消える。  GM: 消えれば、記憶も消える。戻れば、記憶も戻る。  GM: で、今回は成仏して消えたので記憶も消えた。  白葉: なるほど  ヨゴレ(生暖かく見学): 終わらん・・・寝て選挙行ってからにしよう・・・おやすみなさいませ。セッションお疲れ様ー  GM: ちなみに、幽君の正体は最後までばれないとGMとしては楽しかったな。  ヨゴレ(生暖かく見学): ノシ  GM: おつ〜 ---5:15 ヨゴレ(生暖かく見学)さんが去りました---  丈一郎: おつかれ〜  透子: お疲れさまーw  白葉: おつかれさま〜  透子: 選挙かー・・・  佳澄: お疲れ様でーす  白葉: んー幽霊だとしらなくても台詞は変わっても多分大筋は変わらなかった……と思う  GM: 選挙、いちおう国民の権利です。使えるものは使っておきましょう。  丈一郎: 初めての選挙かな?w  透子: 誰が公約を守るかわからん(何)  フィオナ: お疲れですー。  白葉: そんなんわかたら苦労せん<誰が公約守るか  GM: 首相自ら、公約破りなどたいしたことではないというですから。  透子: そして地元にいないから候補者ようわからん  丈一郎: 公約守らないやつは首って法律作ってくれないかなぁ・・・  GM: 個人よりは、党で見た方がいいで寸。 ---5:17 サーバーから切断されました---