---23:03 接続キー認証中--- ---23:03 ねまちん子さんがやってきました--- ---23:03 ヨゴレ(見学)さんがやってきました--- ---23:03 佳澄(むしろ真っ最中)さんがやってきました--- ---23:03 【佳澄(むしろ真っ最中)】から【佳澄】になりました--- ---23:03 夜見さんがやってきました--- ---23:03 【ねまちん子】から【ねまちん子(野次馬)】になりました---  夜見: 鯖が有ったら入りたい。 ---23:04 丈一郎さんがやってきました---  ねまちん子(野次馬): 鯖があったら酢締めで食いたい(違) ---23:04 透子さんがやってきました---  佳澄: 基本、基本(笑)>鯖があったら〜  ヨゴレ(見学): 鯖か・・・美味そうだなぁ  透子: 行為衝動  ねまちん子(野次馬): 最近色々怖くて鯖食ってません  佳澄: さーてと ---23:05 佳澄 が不敵に笑いながら右手で3D6を振りました 5+3+5=13---  透子: 魚偏にブルー。  ねまちん子(野次馬): 光り物だけど青  佳澄: うむ、こんなものか。つかまた不敵に笑ってしまった(謎)  凍矢: 鯖の煮付け作ったよ、さっき。  佳澄: 鯖か…全然食ってないなぁ ---23:06 朔夜さんがやってきました---  ねまちん子(野次馬): 鯖味噌うまいよね  佳澄: ばわーす  ねまちん子(野次馬): ちわー  朔夜: ばんは  透子: 煮付けは美味しい  丈一郎: こんばんは〜  透子: 今晩はー ---23:06 夜見 が試しに3D6を振りました 5+1+2=8---  ねまちん子(野次馬): 梅使った煮付けもうまいよね  夜見: で、さっき聞いてスルーされたけど、結局昨日のセッションは一体どーなったのでしょう。  透子: えーと、あの後戦闘があって、終了、かな?  ヨゴレ(見学): こんばんわ  朔夜: たしか、ナンパ男を退治して終わり  夜見: ふむぅ。  ヨゴレ(見学): 凍矢のバンド仲間の名前が紹介されたりもしてたねぃ  ヨゴレ(見学): そのうちネタにするかも  透子: 私も学校があったので7時ぐらいに落ちたからその後はしらん。  夜見: というか7時に終わってないんかい。  佳澄: バスの中で英頻と格闘してたなぁ(遠い目)>7時とか  ヨゴレ(見学): 7時半すぎに覗いた時には終わってたなw  透子: 終わってた。雑談っつーか、キャラチャっつーか。  ねまちん子(野次馬): そういえばチャットに10時代のログがw  朔夜: あぁ、魔砲少女の作成論議じゃないの?  ヨゴレ(見学): 今日はセッションあるんかねぇ  透子: 作成論議は、カウンターでするっつってなかったかい?  ヨゴレ(見学): 論議はカウンターでやってましたな。ちこっと参加しましたが  ねまちん子(野次馬): 既に脳内の魔法少女=某マッチョな似非魔女  丈一郎: みんちゃのほうは透子さん落ちてからほとんど動かなかったよ。カウンターは知らない  夜見: マジカル☆ダイゴロー?  佳澄: …はぁうああああROM  ねまちん子(野次馬): (・∀・)ソレ!  ヨゴレ(見学): 間に入るつもりではいたが、それもあんまり出来てなかったのう  佳澄: 本の山崩しやがった雪さん  透子: いってらw  ねまちん子(野次馬): ビバアバレ猫  ヨゴレ(見学): いてらー  朔夜: 雪さん大暴れ?  ヨゴレ(見学): もっとやれ( ´▽`)y-~~~  丈一郎: いてら〜  朔夜: いてら  ねまちん子(野次馬): いりこはさっきまでわめいてたけど今足下で寝てますわ  夜見: いってらっしゃいー。  ねまちん子(野次馬): てか、その年から凄い破壊力だなあw  ねまちん子(野次馬): いりこも諭吉もそんな頃本の山なんて崩せなかったぞw  丈一郎: 置き方が絶妙なバランスだったとか?  佳澄: 珍しく一階に下ろしてれば走り回りおってw  佳澄: んーと。とにかく積み上げてあったので(苦笑)>本の山  ねまちん子(野次馬): いりこもねこび実家じゃ暴走するから、テリトリー外でパニクってんじゃね?  ねまちん子(野次馬): ゴトー君が主犯格とメモメモ  佳澄: …(否定できず)>主犯格  透子: w  ヨゴレ(見学): まぁ、ゴトーさんですから(何違  ねまちん子(野次馬): 猫飼うと色々気を付けないと猫が大怪我したら医者代大変だぞー  夜見: 違います、違いません(何)>ゴトーさんですから  佳澄: あ。お母ンが雪に空中殺法くらっとる(笑)  佳澄: まてやw  佳澄: うん、大丈夫>ほんの山  ヨゴレ(見学): で・・・今日はセッションあるんでそか  佳澄: 低く 積み上げなおしたから(ぉ  夜見: そして獣医師を目指す事に>医者代大変  ねまちん子(野次馬): 本棚にしまえw  ねまちん子(野次馬): 某漫画ですかいw  朔夜: セッションの有無はGMとPLの有無により確定されるかと。  朔夜: 空中さっぽう?  佳澄: 本棚?ああ、もう一杯一杯で 本棚の上にも積み上げている状態(笑)  ねまちん子(野次馬): そこまで気力体力共に無し┐('A`)┌  佳澄: 棚の上からソファーで寝てるお母ンの腹の上に落下>空中殺法  ねまちん子(野次馬): 本棚追加するかいらんもん捨てなさいw  ねまちん子(野次馬): それは叱らないと大きくなってからされると死ぐ>腹の上ダイブ  佳澄: 貧乏性で捨てられない(笑)  朔夜: 仔猫なら、可愛いですむけど  ヨゴレ(見学): 本棚が本の重みで倒壊して以来、読む頻度の少ない本はダンボールに・・・  夜見: 「海の家攻城戦」と「シャイアーテックスでお茶会を」があるけど、前者は微妙に未完成で後者はキャラチャだー、と昨日の通りだ。  佳澄: 本入りダンボールが三箱くらい積み重なってるが…中に何入ってたっけなぁ。今度あけてみるか(笑)  ねまちん子(野次馬): 古本屋になけなしの金で売るよりヤフオクかどっか利用すべし  ヨゴレ(見学): 「タイトル未定」な性格反転悪党セッションと「むきむきぱにっく」、「嗚呼無情〜Benvenuti金融道〜」「大きいことはいいことか?」  ヨゴレ(見学): 全部コメディぽいがな。ついでにシナリオなど一切なく20文字以内のネタが書いてあるだけだ  ヨゴレ(見学): まぁ、いつものことだったりするがw  ねまちん子(野次馬): 半端ネタは積もったら一つにまとまると見た  凍矢: 昨日の暗さによる修正、ホントは−3じゃなくて「月明かりはあるから真っ暗闇じゃないので−6ね」と言いたかったんだが(笑)  ヨゴレ(見学): と、性格反転セッションは別にコメディでもなんでもないか。ただ悪の限りをつくしてもらうだけだw  朔夜: んーと、GMもPLも確保はできそうで。セッションはやろうと思えばできそうだね。  凍矢: ねこびさん、新キャラのチェックはまだかー(w  佳澄: とりあえず、参加できる方は挙手?  凍矢: ノ  夜見: /  佳澄: ノ  ヨゴレ(見学): ノ  透子: ノ  凍矢: 明日はバイト休みだしー。  朔夜: )  ねまちん子(野次馬): ねこびはアスに夢中┐('A`)┌  凍矢: えー  佳澄: お嬢様の挙手、大分反り返ってます(何)  凍矢: <アス  凍矢: きっと、しぇー、をやってるんだ<お嬢様  ねまちん子(野次馬): あの疲労困憊から帰ってきて即席組む気力は一体何状態  佳澄: あー、魔砲少女ですかw  凍矢: っつーか貴様勉強しろ(笑)>ゴトー君  ねまちん子(野次馬): テスト勉強マダー?  透子: テスト中高校生w  佳澄: ああ、気にせず(笑)  凍矢: き に し ろ  丈一郎: /  ヨゴレ(見学): GMPLあわせて7名か  佳澄: つか、アレですわ 週末にキツイの詰め込まれまくって死にましたわ  ねまちん子(野次馬): おねーたんは勉強無いから気にしませんが( ´▽`)  佳澄: おかげで週明けが楽。燃え尽きたともいうが  透子: ・・・実はテスト前だがw(オイ)良いもんね、ノートはまとめたし。  ヨゴレ(見学): しまったな・・・こんなことならあのネタを準備しておけばよかったか・・・  佳澄: そっちもテスト前かーいw  ねまちん子(野次馬): とりあえず遊ぶなとは言わないがやることはかっきりやておけ( ´_ゝ`)  透子: 民俗学は百鬼知識で乗り切るし。(オイオイ)  佳澄: まぁ、残りは全部勉強済み。政経辺りは多分完璧だ  佳澄: ……多分(ぉ  ねまちん子(野次馬): せーじとかけーざいなんてすごいかいしゃではたらかないかぎりいらないんだどー←高卒(しかも工業デザイン科)  透子: ・・・ふふふ、庚申ネタなんかもう無駄に完璧!!我に勝機有り!!(何)  ヨゴレ(見学): ・・・さて、GM決めるか?月さんは準備とかどーです?未完成らしいですが  佳澄: …(笑)>庚申ネタ  凍矢: 中学の時、「先生ー、テストの問題おしえてー」と冗談で聞いたら「平安時代だ」と言われ、「それ答えじゃーん」と言ったことが(笑)  佳澄: w  凍矢: そしたら、テスト問題、マジで「平安時代について知っていることを全てかけ」だったという  夜見: んー、海の家は……フリーター戦記だからせにあさんいるし(何)というより、あのネタで6人捌くのはキツいです。  ねまちん子(野次馬): 高校の時体育のテストの前  凍矢: ま、授業で習ったことをきっちり書いてれば百点だったんだがな、それ。  ねまちん子(野次馬): の授業の時に  佳澄: 全てかけ、てw  透子: てか、透子さん作った所為で、民間神道とか稲霊ネタなんかもうぱーへくと。怖いものなど無い(爽)  ねまちん子(野次馬): まんまテスト出されたコトあったっけな  ヨゴレ(見学): だろうなw まぁ、んじゃ私がやってみるか・・・6人捌けるかどうかはわからんが  ねまちん子(野次馬): 「これじゃないテスト出すから」とか言いながらまるっきりそのまんまときたもんだ  佳澄: 特定の授業だけはマジメに受けてるから、その手の問題は得意 ---23:30 【ヨゴレ(見学)】から【GM】になりました---  GM: さて、手元の時計で40分開始です。それまでに各自準備を済ませておけー  透子: ビバ百鬼。民俗学って良いなぁw  佳澄: むぅ、いいなぁw  透子: 大学はよい。無駄知識がいかに役に立つか知ることが出来る  佳澄: 授業中に妖怪関係のネタで延々語らせられたコトなら、ある(あるんか)  GM: と、始める前に注意事項・・・シナリオタイトルは「むきむきぱにっく」です。内容はコメディですが、セッション失敗の場合死に至る「可能性」はあります  佳澄: うお。了解。  ねまちん子(野次馬): ('A`)  凍矢: 人文系の授業で、妖怪とか平安時代の文学とかをテーマにして趣味に突っ走りまくり、だれも突っ込み入れられない発表をしたことがあります(w  ねまちん子(野次馬): 脳死のねまは大人しく読み物でも読むかな('A`)(逃)  GM: なお、キャラクターのイメージが他の何より重要って人は参加「しないでください」。参加した場合文句は受け付けません。ちなみに風評はともかく、後々まで残るような特徴が植えつけられることはありません  佳澄: 現国のS木先生、A組に三人集中してるからって演劇部だけ集中狙いしないでください_| ̄|○  ねまちん子(野次馬): それはゴトー君は絶対参加ってコトですね?( ´▽`)  透子: ・・・>いめーじ  佳澄: ぉーいw  夜見: ふむぅ。  朔夜: シエルなら、なんでもドンと来い。だけどね。すちゃらかだし。<イメージ  GM: ぶっちゃけた話  GM: ムキムキマッチョメンが嫌な人は遠慮しておけ、とw  佳澄: w  透子: 女性キャラで、成るのは確かに風評被害w  丈一郎: w  ねまちん子(野次馬): ・・・・(´д`) ←PLマッチョ好き  佳澄: えーと  GM: 大丈夫大丈夫  夜見: んむー。……マジカル☆ダイゴローを出しといて、嫌とは言えないぞ私(何)  佳澄: 晴海、前になったことあるんだけどさ(笑)  GM: 皆巻き添えだから( ´▽`)y-~~~  佳澄: >マッチョ  ねまちん子(野次馬): ( ´ロ`)  朔夜: え、キャラがまっちょめん? それは、嫌だが。 ---23:36 【凍矢】から【勇斗】になりました---  佳澄: うむ、今から小畑とか天戸を出動させるというのもアリだろうか(待て)  GM: 逃げやがったなw  ねまちん子(野次馬): ♂キャラが欲しくなりました(´д`)  佳澄: おや、勇斗君まっちょめん?w  GM: <凍矢  透子: あまつばめさん魔法少女みたくなるのか・・・  勇斗: じゃ、そゆことで(w  丈一郎: どーするかなー。この1セッションだけならむきむきになってもべつにいいんだけど  佳澄: …マッチョメンというと…うむ、ポチョムキンしか思い浮かばん(笑)  透子: ・・・夕姫より透子の方がダメージは少なげだが・・・  GM: 1セッションだけだよ  ねまちん子(野次馬): 既に胸マッチョなんですがソフィ&サラ  佳澄: 夕姫さんは、やめといたほうが(笑)  夜見: フィオナはかなりヤバいけど、夜見でマッチョになってもあんまり困らないなぁ。  朔夜: きゃらがマッチョめんになるなら、シエルで行くかな  勇斗: ザンギエフ(w  佳澄: …ザンギエフがいたか!w  透子: こんなことなら千灰先輩でもPC登録して置くんだった(オイ)  GM: むきむきのままでいたいって場合は、CPさえ払えば追加体力とっていいよw  夜見: あ、っていうか、何時に終わります?それが重要だ(笑)  ねまちん子(野次馬): ソフィに至ってはスポーツジムのインストラクターだから既にマッチョ  GM: 4時終了「予定」  佳澄: 千灰先輩…w  ねまちん子(野次馬): まあ、多分この疲労具合から言って参加出来ないんですが私┐('A`)┌  ねまちん子(野次馬): 残念無念(´д`)  夜見: ふむぅ。  透子: 佳澄さんの居ない間に大活躍中の千灰先輩こと千石さん。  佳澄: …したのか。  佳澄: >大活躍  GM: と、説明だけで時間くったな。45分までに決めておいてください  丈一郎: そういえばソフィアさん常連客にはまだ登録されてない?  朔夜: えっと、キャラがむきむきまっちょめんになるから覚悟して参加しろ?  佳澄: 参加ー。佳澄、いっちゃん大事なトコ崩れなければどれだけギャグになっても構わん。むしろそういうキャラだ(何)  ねまちん子(野次馬): イラスト出来てないから登録してね  透子: いや、地味に酷い目に遭ってただけだけどねw  佳澄: 先輩…w  ねまちん子(野次馬): いっそイラスト諦めるか(´д`)  佳澄: 俺なんざハナから諦めてるのにー(笑)>イラスト  透子: 真夏の海の家で熱い焙じ茶とか  夜見: むしろ、3000円を払ってOMCで頼みましょう(何)>イラスト  透子: 透子で参加かな・・・  佳澄: しかも黒服ですか?(笑)>真夏の〜  透子: 根底がひっくり返らなければ。  GM: キャラがむきむきになりますねぃ>朔夜  ねまちん子(野次馬): いあ。モノクロで鉛筆描きのは出来てたりする>ソフィイラスト  丈一郎: 朔夜さんいないしな・・・ダイスで判定だ〜w 奇数で参加 ---23:41 丈一郎 が1D6を振りました 6---  ねまちん子(野次馬): 確かヨゴレにだけしか見せてないかもしれないしどうだったか全然覚えて無(ry  丈一郎: ・・・おう、見学か  朔夜: キャラが、か。  夜見: はっ、しなっちがムキムキにー(ぇ) ---23:42 【丈一郎】から【丈一郎(見物)】になりました--- ---23:42 【朔夜】から【シエル?】になりました---  ねまちん子(野次馬): てか、ここで私が摩央出したら摩央もムッキムキ?( ´▽`) ---23:42 【シエル?】から【シエル】になりました---  GM: むっきむきですね( ´▽`)y-~~~  佳澄: わんとぅーわんとぅー(ぶつぶつ)(何)  ねまちん子(野次馬): それは摩央のキャラ方針に逆らうコトになりますね( ´▽`)  丈一郎(見物): ・・・少し心動かされるものがあるがCPが突出してるので自粛しますw<しなっち  透子: 夕姫では絶対参加できない。そしてCPは欲しい。・・・単純な計算だよ、ワトスン君(何)  佳澄: ブルァァァ!  ねまちん子(野次馬): 参加できなくてCP欲しけりゃGMに(ムリ  佳澄: 佳澄、体力は欲しいんだけどなーw  ねまちん子(野次馬): ソフィ、インストラクターなのに体力薄っ  GM: さて、皆の衆  佳澄: つか体力が無いとあまりに弱い。  佳澄: ういうい  GM: そろそろ準備はよろしいか  佳澄: おっけー。  透子: 透子の方が外見は綺麗なんだが。・・・立ち直れなくなるからなぁ  透子: おけー  シエル: うい  夜見: うぃー。 ---23:45 【ねまちん子(野次馬)】から【ログ取り体調@落ちたら取れません】になりました--- ---23:45 【ログ取り体調@落ちたら取れません】から【ログ取り隊長調@落ちたら取れません】になりました---  GM: 勇斗はおけ? ---23:45 【ログ取り隊長調@落ちたら取れません】から【ログ取り隊長@落ちたら取れません】になりました---  ログ取り隊長@落ちたら取れません: 何やってんだ自分orz  佳澄: 修正しまくりw  ログ取り隊長@落ちたら取れません: 疲れすぎってコトで(逃)  丈一郎(見物): ・・・狙ってやったんじゃないのか・・・<体調  ログ取り隊長@落ちたら取れません: 狙える程頭良くありません( ´_ゝ`)クッ  GM: 勇斗の返信があり次第開始ー  佳澄: …むきむきなのに、男女比4:1w  佳澄: 1:4か  ログ取り隊長@落ちたら取れません: え?ソフィ出して欲しい?( ´▽`)>♀マッチョ  シエル: あぁ、ふと思ったけど。電磁侵入一回も使ってないし、今回は最初は中にいていい?  ログ取り隊長@落ちたら取れません: ♀率高いんかいw  シエル: こんぴーの中  勇斗: おっけー  佳澄: 女ばっかーw  GM: では、これより百鬼夜翔Benvenuti筋肉編(ぇ「むきむきぱにっく」を始めたいと思います  佳澄: ぱちぱちぱちぱち〜  シエル: ぱちち  ログ取り隊長@落ちたら取れません: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  佳澄: 筋肉編てなんじゃいw  透子: ぱちぱち  勇斗: いや、ドラゴンボール見てるもんで(w ちょうど、セル(若本)が17号吸収したところ  ログ取り隊長@落ちたら取れません: 渡る世間は筋肉だらけ  佳澄: w  GM: さて・・・皆の衆。唐突だが3D6を振ってくれ ---23:47 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 6+4+3=13---  夜見: ぱちぱちぱちー。  勇斗: どんどんどんぱふぱふぱふーん ---23:47 透子 が3D6を振りました 4+2+1=7--- ---23:48 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+2+3=9---  佳澄: また13か。 ---23:48 シエル がジョーをぽ〜っと見つめながら3D6を振りました 4+5+3=12--- ---23:48 夜見 がダイスに鞭打ってから3D6を振りました 2+4+5=11---  シエル: と、変えないとね  透子: シエルさん、振り方  佳澄: お嬢様用? ---23:48 シエル が波紋を込めて3D6を振りました 5+3+6=14---  佳澄: …ああ、分かってたさ俺が一番高いってことくらいなァァァァ!_| ̄|○(何)  佳澄: っとw  ログ取り隊長@落ちたら取れません: 流石不幸のダイス独り占め男  夜見: はっ、私が一番平均に近いっ!?(笑)  佳澄: そんな独占権いらん  佳澄: _| ̄|○  シエル: シエル専用振り方てすと ---23:49 シエル がお兄ちゃんにお仕置きされながら3D6を振りました 3+4+5=12---  勇斗: やめれ、それはやめれ。  佳澄: 進行形か。  GM: では・・・皆さん、体が熱い・・・ていうか厚い  佳澄: …は?  勇斗: え、いきなり?  シエル: 膨らんだ・  GM: ぶっちゃけその3Dの分体力アップ!  ログ取り隊長@落ちたら取れません: w  佳澄: ……  シエル: おおー  佳澄: w  佳澄: あ、あの  透子: w  GM: ソレと同時に筋肉もアップ!  佳澄: 人間時でST22  シエル: こんぴーの中でぴっぴこぴっぴこ  ログ取り隊長@落ちたら取れません: おめ( ´▽`)ノ  GM: というわけでまずは説明しよう  シエル: リプログラム完了!  佳澄: 妖怪時で34(笑)  夜見: 22/32か。  佳澄: …サップ越してる…  透子: まだ、筋肉マンではないな。  GM: 上昇した体力を『MusclePoint』・・・通称MPと呼称します  佳澄: w  勇斗: 7上昇……  GM: 訂正、上昇分ね。元値は覗く  シエル: 14上昇扱い、かな  透子: 重量上げ選手級か・・・  GM: 除く  佳澄: MP13。  透子: MP7  勇斗: ……なんと、影風車が6d6+1に!?  勇斗: MP9  夜見: 11ー。  勇斗: いや、6D6+3だ……  GM: で、このMPは上限があります。「(元の体力×3)+敏捷力+(生命力×2)」です  佳澄: …あのー  佳澄: 上限ってコトは  佳澄: …これから増えるのか?(笑)  GM: 超えたらヤバイことになります  GM: それはもう危険なコトになります  勇斗: 最大値、72か、勇斗(笑)  佳澄: 27+14+22=63か。  佳澄: 追加体力は?  佳澄: 妖力の。  佳澄: まぁ変身しないと意味ないけど  GM: MP+元の体力+追加体力が体力の上限になりますね。MPの上限が「(元の体力×3)+敏捷力+(生命力×2)」  シエル: MP上限が52で現在値が14か。  GM: んで、増えたMPの二倍追加HPが増えます  佳澄: …おお、最高84だ(笑)  GM: MP10ごとに防護点+1、MP20ごとに受動防御+1です  佳澄: 26点増えて…HP87. 防護点+1  丈一郎(見物): 元の体力は疲労点?<追加体力  佳澄: …強ぇw  勇斗: 18増えて……69か、HP  GM: ただし、MP30を超えると服が弾けとびますw  勇斗: ちゃう、70だ<HP  夜見: 頭がくるくるして来ました。  シエル: 半分近いな、服の限界に。  GM: そして、MP20ごとに容貌が1ランクダウン  佳澄: …これでもまだ美人らしいなw  透子: オリンピック選手みたくなってるのかな、うん。  ログ取り隊長@落ちたら取れません: こっそりソフィさん登録ぽちっとな  佳澄: ST34 HP87 防護点8。佳澄アッパーバージョン誕生  夜見: とりあえず、追加体力の扱いが良くわからないのですよ。  GM: 何故だ?  シエル: ふぅ、頭が混戦を始めたよ  佳澄: 変身したらそのまま足せばいい? っと、疲労点はどうなります  GM: 体力の上限がMP+元の体力+追加体力、そしてMPの上限が「(元の体力×3)+敏捷力+(生命力×2)」だ  透子: 鍛え抜かれた野生動物のような筋肉に成っているに違いない、佳澄さんw  夜見: 体力の上限って何?  GM: 疲労点は百鬼追加体力表を参照  ログ取り隊長@落ちたら取れません: 参加しなくて良かった( ´▽`)←数字ダメダメ  佳澄: しなやか?w  GM: MPに上限が定まっている以上、おのずと体力にも上限が定まるだろう  夜見: 元々体力はMP分しか増えないんだから上限もへったくれもないと思うんですが。  佳澄: 疲労点は30までか。  夜見: ……ううむ……今からでも逃げようか、本気で訳解らなくなって来た(をい)  透子: えーと、MPの上限が64な私の場合、体力は74限界?・・・ということなのか  夜見: え−と、「元の体力」ってのは、「追加体力を足さない通常の体力」の事?  GM: 人間時体力10、追加体力+20で体力30の妖怪がMP10を手に入れたとすると、体力は40になる  GM: そそ  丈一郎(見物): 元の体力=追加体力であと妖怪時で上限がかわる場合は上昇するのかと聞きたいんだと思う  夜見: じゃ、成長の時に修得した「追加生命力」の扱いは  夜見: どーでしょう?  GM: 妖怪時のみとかの限定をつけていれば、妖怪になれば上限があがることになるね  GM: つけていなければ、そのまま元の体力とか敏捷力とか生命力と同じ扱いになる  夜見: ふむぅ。  夜見: つまり追加体力だけがMP上限に影響しないわけか。  GM: ですねぃ  佳澄: パンチ2D−1/3D+1 キック2D+1/3D+3 牙5D。  夜見: やっとわかった。疲れた。  佳澄: …で、何故まっちょめーんに?w  夜見: 体力22/32、MP11、上限MP:72、追加HP:61、防護点:+1、か。  透子: えーと、状況は?W  GM: んでもって・・・佳澄も言ってた通り上限っていうことは増える可能性があるってことですw ---0:04 ヨゴレかも?(睡眠OR起床)さんがやってきました---  佳澄: おかーす  透子: 今晩はー  丈一郎(見物): こんばんは〜 ---0:04 【ヨゴレかも?(睡眠OR起床)】から【白葉】になりました---  夜見: 改めましてこんばんわー。  GM: こんばんわ  白葉: こばーっす   シエル: ばんは  ログ取り隊長@落ちたら取れません: (=゚ω゚)ノ ヲカ  GM: さて、というわけで状況を開始しよう  白葉: ところでさ。アドないぞ?<カウンター席  佳澄: あ、ちゃう。牙4D+3だ  白葉: ログからは消えてるし  佳澄: 何と。  ログ取り隊長@落ちたら取れません: 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工  GM: 皆さんは朝目が覚めると体が痛いです。熱いもとい厚いです  白葉: 俺は昨日のままのアドだろうと予測したから来れたが…  透子: 鏡を見るとむきー、となっていると。  佳澄: 「ん…」目覚まし時計をごそごそ  夜見: 「ふむ。……何事だ。」  GM: ぶっちゃけると筋骨隆々、つかむきむきw  丈一郎(見物): もしもジョーが参加だと人間66/妖怪156か  佳澄: 「んー」で、目覚ましをばちん  GM: べきぃっ!  GM: 目覚まし時計が叩き潰されました(ぇ  佳澄: 「…ん?」  シエル: 「計算外の状況です」おにいちゃんを抱き潰す、とか?  シエル: 今回はこんぴーの中にいようっと  佳澄: 「…………不良品?」寝ぼけ  夜見: や、追加体力は上限に影響しないから、156にはならないかとー。  透子: 伸びー(ぶちっ)「・・・?」見る「・・・」はじけた帯を片手に沈黙  勇斗: 「…………何故?」壊れた目覚まし見つめ  白葉: ふむ…だめだ一回落ちないとアドコピれない 一回落ち  シエル: 「…………」じ〜っと、不思議そうに自分の体を観察中 ---0:08 白葉さんが去りました---  佳澄: 「…もー朝かぁ…」カーテン閉め切ってる故 で、顔を洗おうと洗面台へ… ---0:08 白葉さんがやってきました---  佳澄: で、鏡見て…w  佳澄: おかーす  透子: おかえりなさい  GM: むきむきですねw>佳澄  夜見: 「…………まあ、さしたる問題ではないな。原因が気にはなるが」  GM: おか  夜見: おかえりなさいー。  佳澄: 「…うわ!?」  白葉: うぃうぃ とりあえず最後に落ちる人アドレス残しておいてね今度から  GM: とりあえず勇斗君  勇斗: うぃ  ログ取り隊長@落ちたら取れません: 今試しにコピペしたらキャラシで大変なことになった私( ´▽`)  透子: 鏡台に向かい・・・「!?」  ログ取り隊長@落ちたら取れません: ペーストね  GM: きゃー、とかいう悲鳴が聞こえてきますよ。聞きなれた声・・・ただし、どこか野太くなってる気もしますがw ---0:10 【白葉】から【白葉(見学)】になりました---  勇斗: 「ま、まさか……」姉さんの部屋に駆けつけます  佳澄: 体中ぺたぺた… 「…っきゃああああああああ?!」 こっちも(何)  佳澄: 美月さんまで?!w  GM: バン!ドアノブを引きちぎり姉の部屋へと突入する勇斗・・・(ぇ  透子: ・・・他の人たちも!?  GM: 姉の部屋で目撃したもの・・・それは・・・  GM: 筋力もとい体力26にまで達し変貌した美月!  佳澄: …すごい目だしたな、美月さんw  勇斗: 「ぎゃー!?」  透子: 可哀相に・・・  佳澄: …は!やばいぞ! 夜見さんもST上がってるということは…一茶も上がってるかもしれん!?(ぉ  GM: びくんびくんと躍動する筋肉  シエル: うめずかずお風味に、悲鳴を上げていそう  ログ取り隊長@落ちたら取れません: マッチョな一茶・・・・・  GM: 美月「あ・・・あ・・・」  勇斗: 「ねえさん……い、いったい……なにが……?」  GM: 美月「なんで・・・なんて・・・」  夜見: 偽一茶「たまにはこういうプレイも良いかもね♪」  GM: 美月「なんて美しいッ!!!」(ぇ  佳澄: おい!w  白葉(見学): やっぱりか…(笑  透子: わぁぁぁぁぁ!?ヤバイってそう言うことかぁぁぁぁ  佳澄: 脳味噌まで筋肉化…っ!?(汗)  GM: 美月「あら、おはよう勇斗。どう、姉さんの筋肉は」びくんびくん  勇斗: 「えぇぇぇぇ!?」  透子: いつぞやの晴海ちゃん状態・・・  シエル: ん? ひょっとして、お兄ちゃんもまっちょめ〜ん! なのかな。  佳澄: 延々とポージングしつづけるのか…  勇斗: 「ちょ、ま……なんで……」  白葉(見学): マッチョ系だったっけ……?ショタ系じゃなかった…?(笑<美月さん  勇斗: 「ば、ば か な〜!!」  GM: 美月「今日は筋肉の張りもいいし、なんだか調子がいいわ」w  佳澄: …やばい、やばいよw  勇斗: 「夢だ……コレは悪い夢だ……」  勇斗: とりあえず、学校に休みますと連絡を……  GM: 了解。さて、というとこで次・・・佳澄  佳澄: 「……」ぼーぜん  GM: 今日も今日とて学校はあります  佳澄: 「……」  GM: ていうか呆然としてたので遅刻しそうな勢いです  ログ取り隊長@落ちたら取れません: 行け、と( ´▽`)  佳澄: 「って、も、もうこんな時間…って、これじゃ行け…」  GM: 全力ダッシュすれば間に合うかもね( ´▽`)y-~~~  佳澄: 「…今日テストだし…」_| ̄|○  透子: w  佳澄: とゆーわけで急いで着替えw  ログ取り隊長@落ちたら取れません: さあ、ヨゴレの神の誘惑のままに( ´▽`)  白葉(見学): 体力変わると体格変化するんだったっけか?  GM: 服は・・・「まだ」着れます。ご安心くださいw  白葉(見学): チ  佳澄: 「…ぼ、ボタン、弾けそ…」ふらふら  ログ取り隊長@落ちたら取れません: 戻った時もう着れないね( ´▽`)  佳澄: 「〜ああ、もうぅ!」とりあえず行くことに決めたらしい  佳澄: 「行ってきますっ…」扉をばきん  GM: 時間は無情にも過ぎていく・・・  透子: 一二三荘住まいか・・・いっそ鬼シャツを(オイ)  GM: 急がないと遅刻確実だ!  佳澄: 「…後で直しまーす!?」ぴゅー  佳澄: ええい、ダッシュだダッシュ  GM: 全力ダッシュ?  佳澄: 鬼シャツ…  GM: では、1Dを振ってくれ  佳澄: 全力全力。学校には遅れない、が…って  佳澄: ………  GM: あ、ごめん  GM: 1D+2ね  佳澄: 何かわかった気がする…(虚笑) ---0:20 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で1D6+2を振りました 1(3)---  GM: ちっ・・・では、MP3アップ!  佳澄: やっぱりぃぃぃぃぃ?  ログ取り隊長@落ちたら取れません: w  白葉(見学): 喜べ。戦闘力は上がっているぞ(笑  GM: というわけで肉体的な行動(歩くとか軽めの行動は除く)を取るともれなくMPアップのチャンスです!  佳澄: 「…っ?」  シエル: 動くたびに筋肉が鍛えられて超成長?  佳澄: 「や、ちょ…なななな何コレっ」制服とかぴりぴりいってそう  GM: さて、佳澄・・・通学途中なんですが  ログ取り隊長@落ちたら取れません: 天天の光臣かよ( ´▽`)  GM: 皆さんむきむきですね( ´▽`)y-~~~  佳澄: _| ̄|○  GM: 通行人に共通するのは筋肉と妙に白い歯と笑顔( ´▽`)y-~~~  佳澄: 「……」  佳澄: ひくひく  透子: ……双葉とか晴海とか黒井さんまで(想像した)……  白葉(見学): 今のうちに復讐したい人とかに戦いを挑むこと推奨(笑  GM: さて、学校につきました  佳澄: 「…ど…どーなってるんですか…」  シエル: まっちょめーん菌でもばらまかれたかな?  佳澄: 「全然疲れてないし…」  GM: 学校の皆もむきむきですね  佳澄: 「っひぃぃぃぃ?」  白葉(見学): しかし…ログが普通に読めるっていいな 携帯は酷かった  佳澄: あ、!抜けた  夜見: 偽ワルサー「ふはははは、今度は筋肉質少女だっ!ちょっとやり過ぎたがなっ!」(をい)  白葉(見学): ワルサー……もう殺したほうがいい?(笑  GM: むしろムキムキすぎて「いやー、着る服なくってさー」とか伸びきったビキニパンツの男子生徒とかもちらほら  佳澄: ぶはっ  シエル: いやん、な景色  夜見: 確かあまつばめさんが使いたいとか言ってたような(笑)>ワルサー  佳澄: 自分もむきむきなのに、顔を赤くしつつそやつらから目をそらす、とw  透子: オンドゥル菌の夢・・・  佳澄: 「…(早口)お、おはようございますっ」 そそくさ  GM: そして男性教師がやってきます。1時間目のテストなんですが・・・  白葉(見学): ルラギッタンディスカー!!  佳澄: 「きゃー!?」イス座ったらばたーん(何)  佳澄: 男性教師もむきむきか…w  白葉(見学): あまつばめさん…「アレ」で何する気だろう(笑  GM: 先生「よし、今からテストを配る・・・こら、そこの!静かにしろ!!」>佳澄  佳澄: 「す、すいませんっ」がたがた  GM: といいつつ机をバーン、と叩くと机崩壊  佳澄: ぎゃーw  GM: そして・・・  GM: 先生「・・・ぐうっ!?」ばたっ  佳澄: 悪夢だ…悪夢の世界だ…  佳澄: 「っせ、先生?!」  佳澄: 立ち上がって、てててと駆け寄る  佳澄: …どすどすどす、かもしれんが(何)  GM: 先生「・・・む、胸が・・・」苦しげに胸を掻き毟る先生  GM: というところで次・・・透子  佳澄: 「だ、大丈夫ですか?!先生、先生!」  佳澄: ヘタに抱き起こすと潰しそうなんだけどw  GM: 朝起きると台所の方からトントンと・・・いやむしろドン!ドン!と包丁の音が(ぇ  透子: ……小夜ー  佳澄: …  透子: いくつ振ったー  白葉(見学): ほらまな板までザックリ♪ というやつですか?  透子: ST8−−−  GM: ドン!ドン!バキィッ!!「あら、まな板割れちゃった・・・」8ぇ  透子: 「……さ、よ……?」  透子: そーっとのぞく  GM: 小夜「あ、おはようございます。もうすぐ朝ごはんできますから」  透子: むき?  GM: むきっ  透子: 「小夜・・・?どうした、その姿・・・」  夜見: やっぱり朝食はささみとプロテインなんだろーか。  透子: なまたまごかも  GM: 小夜「どう・・・って?いつもどおりですけど・・・」  ログ取り隊長@落ちたら取れません: 白身だけ卵とか  白葉(見学): 朝からステーキで  透子: 服はちゃんと着てるかい?w  GM: 小夜「うん、プロテイン汁もいいお味です」味見しつつびくんびくん>透子  佳澄: プロテイン汁てw  透子: 「・・・・・・悪夢か・・・?」  白葉(見学): まずそ…  GM: ていうわけで今日の朝ごはんのメニューなんですが  シエル: 狐が化かされてどーするですか……  透子: まぁ、ここのウチは基本が和服だから、ST増えても破れなさそうだけど  GM: プロテイン汁、ささみのプロテイン煮込み、生卵12個(ぇ  透子: ・・・泰明も、ムキャ?  白葉(見学): …こんな朝飯普通は吐くな…(笑  GM: 小夜「あ、さっき鏡の前でポージングの練習をしていましたよ」(ぇ  透子: やすあきーーー!?w  佳澄: きょーごく…w  透子: 「あー・・・さよか。・・・妾は朝食は要らぬから・・・」(くらくら)  GM: 泰明「ああ、おはよう。今日もいい筋肉だね」びくんびくん。輝く白い歯。躍動する筋肉。爽やかすぎる笑顔  透子: ふぅっ(気が遠くなったらしい)  GM: そしてふんどし一丁  白葉(見学): うむさすが和風<ふんどし  透子: あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!  GM: きゅっと引き締まり筋肉が美しい尻が・・・(ぇ  透子: くらくらくらくらくら  GM: まー、そんなこんなで次。一緒で申し訳ないが夜見&シエル  透子: えーと・・・本人達は何事もなかったように受け入れているのか・・・  GM: 受け入れてるっぽいですね  夜見: うぃ。  GM: 朝起きると・・・夜見は一茶、シエルは凍矢がいないことに気づきます  シエル: 人間は疑問を抱く事すらできないとか、かな  勇斗: 行方不明にされたぞおい(笑)  シエル: 「お兄ちゃん、また女の人のところに行った……」ぽつ〜ん、と寂しそうに膝を抱えて  GM: 抱える膝もマッチョだが  夜見: 「ふむ。どこに消えた。」  シエル: 「探しに行く。きっと、○○街のラブ火照るかだ」  夜見: 「まあ、今更一茶が消えたくらいで驚くには値せんのだが。」  白葉(見学): …実は似たような境遇なのかな?<夜見&シエル  シエル: パソコンを起動。そのまま、電磁侵入してお兄ちゃんの形態を目指そうかな。  GM: シエルは探しに行くか・・・では、散々監視カメラとか覗いてみましたが、見つかりませんね、ラブホテル街では  透子: イメージを崩したくない相手の元へは、行かない方がいいだろうな。マチョいマスターとか見たくはない  GM: そして電話がなる・・・  シエル: 「……お兄ちゃん、AVデビュー? 女衒デビュー? どこに行ったのかな」街中の監視カメラをうろろ  夜見: ……マッチョなくろはん……  GM: とぅるるるるるるる とぅるるるるるるる  佳澄: 電話…電脳空間の中って電話取れるのかな(何)  白葉(見学): 原因が何かはわからんがそんなのに引っかかるレベルじゃないだろ(笑<くろは  透子: ・・・ちょっとだけ、見たい(何)>マチョくろはん  GM: とぅるるるるるるる とぅるるるるるるる  シエル: 本人が原因だったりして<まっちょ  シエル: とりあえず、わたし宛なら出てみよう  GM: とぅるるるるるるる とぅるるるるるるる  シエル: 「へろ〜?」  GM: 相手は千鶴さんだ・・・「おはようございます」  GM: 千鶴「凍矢さんの治療ですけど、なんとか峠を越えました」>シエル  佳澄: …まっちょ千鶴さんとか…(ボソ)  佳澄: …凍矢さんっ!?  GM: 千鶴「これも筋肉のおかげですね」(ぇ  シエル: 「おはようございます。今朝もお兄ちゃんが行方不明な朝だと思ったんですけど、そちらにいましたか。それで、治療って?  佳澄: ぎゃあああ、千鶴っさんも筋肉化してるぅぅぅ!w  シエル: 「お兄ちゃん、なにか怪我でもしましたか? それとも女漁りを治療したんですか?」  白葉(見学): ……まさか、とは思うが個人的にはくろはは人殺しからそれこそマッチョ化まで全部洒落でやれそう、と評価はしてるけど……それはないだろ、と  GM: 千鶴「? 昨日、怪我をして倒れたんですよね?皆さんが担ぎこんできたんじゃありませんか」  シエル: んー?  シエル: あったの、そんなこと?  GM: 思い出そうとする?  シエル: いや、完全記憶だし。普通は、干渉受けない限りは覚えてる。  透子: 異世界にでも迷い込んだか?w  GM: では、知力判定どぞ  シエル: なに、本当に干渉受けてるのか。 ---0:48 シエル がお兄ちゃんにお仕置きされながら3D6を振りました 2+5+5=12---  シエル: 2成功  夜見: いや、完全記憶でなくても干渉受けてないなら覚えてるだろそのくらい(笑)  透子: 凍矢さんが大怪我って大事だもの。  GM: では、そういえばなんか怪我したから担ぎこんだような・・・でも、峠を越したとかそういう表現をするほどの怪我じゃなかったような・・・  シエル: いつものことだよ。女の人に刺されるの。  GM: でも、なんで怪我したんだっけ・・・?  佳澄: うむ。熱攻撃ならともかく>凍矢さんが大怪我  透子: 普通は包丁通らない  白葉(見学): …ハラストライク常連にされたよ…(笑  勇斗: マテコラ(w  シエル: 女の人「ふ、このヒート包丁の切れ味を味わえ〜!」どかーん  佳澄: 今の佳澄なら、全力攻撃4D+2刺しのハラストライクを放てます(笑)  シエル: 「おかしいです。わたしのメモリーに異変があります。ハッキングを受けたのでしょうか」  白葉(見学): ふと疑問 ガスバーナーで熱した包丁なら通るかな?<凍矢さんハラストライク  GM: 夜見さんが電話にでないようなので夜見さんの方の電話は切れる・・・いや、留守電にメッセージは吹き込むけどな  シエル: 首を捻って、昨日の記憶を丸ごと再生。  シエル: どこから変になってる?  夜見: あ、電話かかって来てたの?てっきりシエルだけかと。  透子: 偽女「……折れた焔を研いで作ったこの包丁の切れ味、とくと味わうが良いわ、凍矢さん?」  夜見: 研ぐな。作るな。  GM: 昨日、Benvenutiに行ったのを最後につい先ほど目覚めるまでの間、記憶がありませんね  GM: Benvenutiに行ったのは昨日の朝だ  GM: マスターから呼び出しを受けた記憶がある  白葉(見学): …行動自体は洒落だが、干渉力等々考えると…普通じゃないぞCPいくらだ?(汗  GM: その場にいたのは・・・勇斗、佳澄、夜見、透子、シエル、凍矢、一茶  佳澄: …呼び出し、か  シエル: なるほど、ではその居合わせた面々に記憶を照合しに行きますか。  GM: なんで呼び出されたのかは覚えてないけどね  シエル: とりあえず、電話をかけて連絡つく人から。  透子: 何かあったな・・・  佳澄: どんな怪我してるんだろう。攻撃によるものなのか、事故かなんかか、先生みたいにぶっ倒れたのか  GM: 電話・・・とりあえず他の皆さんの元にシエルからの連絡がいきます  佳澄: >凍矢さん&一茶  透子: 先生は心臓に負担が掛かったんじゃないかな?W  夜見: 「ふむ。何やら面倒な事になっているようだな。」  シエル: 「……深刻です。わたしのメモリーに深刻なダメージが。バックアップを取っておくべきでした」  佳澄: えーと、先生はどうなった?とりあえず保健室にでもつれてくけど  佳澄: 筋肉増強しすぎたのねw  夜見: 上限超えると心筋梗塞?  シエル: へるるるぅ〜  GM: てへ、正解( ´▽`)y-~~~  佳澄: 「保険委員ー、保険委員ー!」  勇斗: ひでぇ扱いだ(笑)  透子: あー、悪魔の心臓が頑張ってる図、想像したw  佳澄: 「そっち持って…あ、いいや。一人で運べる」(何)  佳澄: w  GM: とりあえずはしょってしまおう・・・皆さんシエルからの情報を受け取ってください  佳澄: 心臓…  夜見: 受け取ったー。  GM: じゃ、佳澄。1D振ってw  佳澄: 了解 「昨日…?」  透子: ぎゃー、とか言いながら(何)  佳澄: ってぎゃあああああああああ?!w ---0:55 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で1D6を振りました 1---  佳澄: ほっw  夜見: 心臓「いや、僕も一生命体だから筋肉付いてるんだけど……っていうかそれはとてもマズいね。」  シエル: 昨日から記憶が無いんです。居合わせた人、お兄ちゃんが何故にダメージ受けたか思い出してー  シエル: というか、色々思い出してー  GM: あ、+2ね  佳澄: ぎゃ  勇斗: 「……念のため学校を休んでよかった」  透子: 「やはり、何かあったか・・・大事じゃ!!(ぶるぶる)」  佳澄: む。それを聞いたら、思い出そうとしてみる  勇斗: 一体何があったのか思い出そうとしますがー  透子: 思い出せるか試みるー  佳澄: …むきむきの心臓…(何  GM: とりあえず思い出そうとするなら、知力判定どぞー ---0:56 勇斗 が3D6(判定)を振りました 1+4+1=6---  勇斗: 6成功 ---0:56 透子 が3D6を振りました 4+2+2=8--- ---0:56 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 2+4+4=10---  佳澄: 3成功  透子: 7成功  佳澄: …  佳澄: MP、19…(汗) ---0:57 夜見 が試しに3D6を振りました 3+2+4=9---  夜見: 1成功。  透子: でも魅力的か・・・豹のような筋肉が、てかんじかね  GM: では、勇斗と透子・・・呼び出されたのは、何かを退治するために呼び出されたことを思い出します  佳澄: HPが99に達したぜ(苦笑)  佳澄: まだ美人、まだ美人  勇斗: 「……なにか……妖怪を退治するために集まったはずだけど」  GM: んで、何かと戦ったような気はするんだけど・・・  透子: 「あれは・・・何だったか・・・妖怪を退治するために呼び出されたの・・・」  佳澄: 「…思い出せません…」  GM: 戦いの最中、黄金色の光を浴びたような・・・  透子: 「戦っている最中に・・・黄金色の光を浴びて・・・」  透子: うーんうーん  佳澄: 他の人に連絡 「…とりあえず…どっかで集まりませんか?状況が全然わかんないんです…」  勇斗: 「……それから、何があったっけ?」  GM: それを浴びせた相手は・・・なんだっけ?筋肉・・・?  佳澄: 筋肉て…  GM: でも、それ以上思い出そうとするとよくわからなくなりますね  透子: 「何か筋肉が関係有った気がする・・・」  白葉(見学): 筋肉…黄金の光……まさかフェイスフラ(ry  シエル: 「みなさん、色々覚えてるんですね。筋肉というのが、よく分かりませんが」  夜見: 偽由良「これは、シャイアーテックスの陰謀だわっ!」  佳澄: そのまま学校フケっぞ。ベンヴェだか千鶴さんのところにでも集まりませんか、と皆に提案してみる  透子: そうかもしれんよ、素で・・・  GM: 由良の巨乳も筋肉へと変換され(ぇ  佳澄: 電話だかメールだかで  GM: 千鶴さんによれば、Benvenutiだそうですね  透子: バーサーカーみたいになるのか、みんな・・・(何)  佳澄: じゃ、ベンヴェかな。先生保健室に放り込んで(文字通り) ベンベへ…『歩いて』向かう。  GM: ちっw  白葉(見学): マリアさんついに筋肉に手をだしたか…(まて<シャイアー  シエル: じゃあ、佳澄ちゃんあたりの携帯にでも自分を転送  夜見: 特に急ぐ必要もないしな、夜見的には。  勇斗: バーサーカー……って、聖杯戦争の(w  佳澄: 後MP1で20になるんだよ!w  勇斗: 僕も、ベンベに行くか。  透子: 一刻も早く行きたい。門で飛ぶ  GM: 皆さん、Benvenutiへ移動かな  佳澄: 「わっ…し、シエルさん?!」ささっと自分の体を隠し  GM: とりあえず全員Benvenutiの前で合流できます  GM: そして筋肉になってる皆さんを目撃( ´▽`)y-~~~  透子: ・・・朝がアレで・・・着替えもしなさそうだぞ・・・  シエル: 「みなさん、異常がおありのようですね。筋肉の異常発達が観測されます」  佳澄: 「……コンニチワ」 このメンツの中で一番ムキムキなのに気付き、殿中の影に(笑)  勇斗: 「うぎゃー!?」<みんなまっちょにくにく  佳澄: …電柱な。  夜見: 「ふむ。……………………………………特に言う事はないが。」  佳澄: 「見ないでー見ないでーボタンはじけそうとか言わないでー」(何)  佳澄: 服弾けるのMP何からだっけ?w  GM: 30w  佳澄: よし、後11くらい余裕があるw  GM: 何、すぐだよw  佳澄: アァンw  透子: 「・・・こんなとき、着物は便利だの」注:単衣のまま  佳澄: 「…み、皆さん。激しい運動とか、しないほうが、いいみたいですよ」ぼそぼそ  GM: しかし着物の上からでもわかる盛り上がった筋肉・・・(ぇ  佳澄: 筋肉増強することをかくかくしかじか。  透子: まるで怪談の幽霊のような格好で、ムキムキ(何)  勇斗: 僕は男だからまだマシだが(笑)  勇斗: 背が伸びるわけではないし(笑)  透子: しかし何故か超美人のままw  佳澄: w  シエル: 男性キャラはともかく女性キャラのまっちょめ〜ん化は物悲しいものがある気がする  佳澄: 佳澄、もう少しで魅力的にらんくだうんw  夜見: まっちょうーめんです。  GM: 50超えると背も伸び始めますw まぁ、それだけではない色んな特殊能力がつくが・・・まだ秘密w  佳澄: ということは、まだ理解の範疇ということかw>佳澄  シエル: 私の場合は、元が儚げなだけに健康的な超美人に変化、かな?<現状  勇斗: 今、体力いくつ?  勇斗: >シエルさん  白葉(見学): 心肥大ギリギリまでマッチョ化してくろはに挑むのもありな気がしてきた…(笑  GM: さて、Benvenutiの前なんですが・・・中からどがしゃーん、とかいう破壊音が  佳澄: 「…そ、それで…あの、何がど〜なってるんですか?」  佳澄: 「っ」  透子: 「・・・っ?」  夜見: 「む?」入ってみましょう。  佳澄: 「っえ?」  佳澄: 入ってみる。  シエル: 14+8だね  シエル: <体力  GM: Benvenutiへと向かう・・・レストランではない。バーの方だ・・・  勇斗: 「昨日、なにかの妖怪退治のために集まって、戦闘中に金色のひかりを筋肉に浴びせられたような……」  透子: 用心しつつ、射線が通らないよう入る  佳澄: 「ど、どーしたんですか?」どたどた  勇斗: 「……中に入るか」  シエル: 「まさか、昨日の筋肉とやらでしょうか?」  GM: バーの中にいたモノ・・・  佳澄: …ヤナヨカーン  白葉(見学): マッチョマスター略してMMかな?  シエル: あずあず説提唱  透子: マスターだったら凄く嫌  夜見: オーナーだったらもっと嫌ー。  白葉(見学): 梓さんだったらいい、というのもどーかと思うが…  GM: マスター「むふうぅぅぅぅぅぅぅぅッ!」びくんびくんと波打つ筋肉。極限まで磨かれたような白い歯。油でも塗ったように光り輝く肌。  佳澄: っいやああああああああああああああ?!  透子: まぁ・・・まさかマスターが、ねぇ、抵抗できないはず・・・って  夜見: 「ふむ、元気そうだな、マスター。」  ログ取り隊長@落ちたら取れません: やりやがったな( ´_ゝ`)フフ  GM: マスター「おや、いらっしゃいませ」歯がまぶしい・・・ていうか光る(ぇ  透子: うわぁぁぁぁっぁあっぁ  佳澄: 「ま……ますたぁっ!?」  佳澄: がびーん  白葉(見学): ……マスターが抵抗できないんじゃくろはも無理だな(笑  透子: さらさらと白くなる透子  勇斗: 「……………………」もう言葉も出ない  シエル: まっちょめーんくろはん  佳澄: 線が崩れる佳澄(何)  透子: ポージングくろはん  白葉(見学): ところで今のマスターのイメージがアームストロング少佐なんですがどーしましょう(笑  GM: 黒いビキニパンツに蝶ネクタイを締めた筋肉マスター・・・(ぁ  佳澄: w  シエル: 「ふむ、興味深い事象です。なかなかに珍しくかつ強力なようですね」  佳澄: ぅあ  夜見: 「(1人冷静に)とりあえず、何かあったのか?別に今の所このままでも困りはしないが、気になるしな」  佳澄: 「…こ、困りますすごく困ります」  透子: 「・・・困る!!こまらいでか!!!」  佳澄: 「〜えーっと思い出しましょうとりあえず!」  GM: マスター「いかがしましたか?」きらーん  GM: なんかもう肌もだいぶ日焼けしているような・・・  佳澄: いつ焼けたんだよw  透子: ニドランも抵抗できてない図を想像  透子: ・・・案外、平和か?  透子: ポージングバトルとか  佳澄: 悪事より筋トレに夢中になるんじゃない?(笑)  シエル: しかし、この影響力は馬鹿にできないね。  白葉(見学): マッチョなオカマ……新宿二丁目か?この町は今(笑  夜見: 「いや。一茶が倒れたと聞いたのでな。アレが死ぬとは思えんが、それなりには気になるだろう」  佳澄: ほんとに影響してるのか、それとも…むー。  GM: マスター「ああ、そういえば凍矢さんと福分さんは病院に移送しましたよ」  佳澄: 「…倒れた?」  透子: 一応、不信!!不信!!  佳澄: 「病院って…どうかしたんですか?」  勇斗: 「一体、何があったんですか?」>マスター  透子: 「・・・何があったのです?」  夜見: 「ふむ。どこの病院だ?」  GM: マスター「ええ、筋肉の増量に心臓が耐えられず・・・」  佳澄: …  透子: ……  佳澄: 「……まさか、先生も…」  GM: マスター「お二人とも、まだまだですね」むぅんっとポージング  夜見: 「というかマスター。いまさらりと「増量」とか言ったな?」  透子: 増量してる自覚はあるのか  佳澄: 「…マスター、何が一体全体どーなってるんですか?」  白葉(見学): む……限界だ お先に寝ます。それでは〜ノシ  佳澄: おやすみなさいー  シエル: おやすう  ログ取り隊長@落ちたら取れません: おちかれー  GM: マスター「ええ、困ったものです。恐らくは昨日お願いした妖怪退治が影響したのでしょうか」  勇斗: あかん、マスターのCV:内海賢二になってしまった……  透子: 「筋肉の増量、とは?」  シエル: んー、お兄ちゃんの病院のコンピューターにハッキングしてカルテ見てみようかな  佳澄: 「…昨日?」 ---1:15 【白葉(見学)】から【白葉(酔睡)】になりました---  佳澄: きょとん  佳澄: 「…私、それ全然覚えてないんですけど…」  佳澄: 必死で思い出そうとしながら  シエル: 「何の妖怪を退治、頼まれたのでしょうか? メモリーが欠損しています」  ログ取り隊長@落ちたら取れません: 私的には玄田さんかな  透子: 「そうだ・・・昨日、我々は、何をしたのです?何があったのです?思い出せぬのですが……」  GM: マスター「やはり、覚えてはいませんか。昨日お二人を担ぎこまれた際に、もしやとは思ったのですが」  夜見: 「思ったなら指摘してくれ。」  GM: と、マスターが語るにつれて、君たちは段々と思い出していく・・・  GM: 昨日、マスターからの依頼でボディービルダーとかへの憧れと筋肉への想いの集合体の妖怪を退治することになったのですが  透子: ・・・嫌な妖怪だ  佳澄: ぶw  夜見: 半分くらい大五郎さんが貢献しているに違いない。  透子: あー・・・生まれ直したか?w  GM: あえなく敗退。凍矢と一茶は倒れ、君達も黄金の光を浴びて気絶した・・・  佳澄: 負けたのかっ  透子: 凍矢さんが倒れるって、強いな・・・  佳澄: 佳澄なんか、文字通り歯が立たなかったのかもしらん  透子: 噛みたくねぇな  GM: そして気がついた時には筋肉妖怪はおらず、とりあえず傷を負った凍矢と一茶をBenvenutiに運び込んだ、と  シエル: わたしなんか、戦闘データ記録してただけだね  シエル: きっと  GM: その時点ではまだムキムキではありませんでしたね  佳澄: 格闘だとさらに効かないし  夜見: ふむぅ。  GM: ちなみに筋肉妖怪、姿を思い出そうとするとなんとなく頭が痛くなります  GM: そして胸に溢れる想い・・・  GM: もうあんなの見たくない  透子: テレビ点けたら、みんな筋肉番付だったりするのかな・・・  透子: w  佳澄: 「…あの妖怪の、せいなのかな」  佳澄: ぶっはw  ログ取り隊長@落ちたら取れません: 自分のトラウマすらネタにしてるのかw  GM: お、テレビをつけるか  佳澄: 「…っ」口を押さえる佳澄  透子: 自己保存の本能が  シエル: 「かなり深刻な影響が出ているようです」頭抱えてく〜らくら  GM: では、テレビに流れるニュース・・・  佳澄: 「せ、洗面器…」  佳澄: うぇっぷ  透子: 我知らずこぼれる涙  佳澄: 涙目涙目  透子: 溢れる嗚咽  GM: それによると、どうやら心臓がヤバイ方は結構な数になっている模様  佳澄: 「…シャレになってない…」  GM: 中にはもうご臨終な方も・・・  佳澄: あああ、私達のせいか?と  勇斗: 「これは……早くなんとかしないと!」  透子: 「・・・っ、これは・・・問題、だ・・・」  勇斗: 美月姉さん、限界値低いから死ぬ(^^;  佳澄: 「…は、吐いてる場合じゃないよぅ…」  夜見: 「ふむ……筋肉に興味はないが、死人が出るのはマズいな。」  透子: 「小夜も・・・泰明も・・・体、弱いのに・・・」  佳澄: …臆病判定しときます ---1:22 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 2+5+6=13---  佳澄: あっぶなw  シエル: くっくっくっく、素晴らしい! この影響力。手に入れれば、世界征服も夢ではない!  GM: 修正は・・・いいやw  佳澄: 「…マスター、あの妖怪がどこに消えたか分かりますか?どこに潜んでいそう、とかっ」  佳澄: 多分足とか震えて…うん。筋肉ムキムキの足が(笑)  GM: マスター「考えるのではありません。感じるのです・・・筋肉の導くままに」(ぇ  佳澄: w  佳澄: 「………」  透子: 「・・・一度敗れたのだから・・・何か、弱点など分かればよいのだが」  透子: ……  勇斗: 「そりゃ、このへんで一番大きなスポーツジムとかじゃないのかな……」  佳澄: 負けたのって…正面対決でぼっこぼこにされた?  夜見: 「ふむ、ではそれなりに探してみるか」  GM: マスター「私もそろそろ何か感じそうな勢いですが」むふぅぅぅぅぅ、っとポージングしつつ  透子: 私の理想がーーー、と一瞬白くなる透子さん(何)  GM: マスター「むしろ何かを越えてしまいそうです」  シエル: 「筋肉に対する憧れ、でしたか。では、プロテインとかを大量に買っている客とかが怪しいですかもです」  佳澄: 「マスターお願い止めてくださいー?!」  佳澄: 「…多分、皆買ってるんじゃないでしょうか」  佳澄: >ぷろていん  GM: マスター「何故ですか?」ポージングしたまま光る白い歯・・・ていうかまぶしい(ぇ  透子: 気を取り直す透子さん。「・・・元に戻る方法は・・・妖怪を倒すことのみ、なのでしょうかな」  佳澄: それを一瞬美しいと感じてしまう佳澄(ぇ  佳澄: >ますたー  GM: いい感じに染まってきたなw  透子: くらふらふら  夜見: 死亡非解除じゃないと良いんだけど。  シエル: 「とりあえず、スポーツ事務とかにでも覗きに行って見ましょう」  佳澄: 「………(咳払い)…た、多分、そうなん…でしょ………ああ、何かうずうずします(何)」  夜見: なんか、MPが上がると「閃光」とか取れそうだなー  GM: マスター「恐らくは。この筋肉は惜しいですが、彼を倒すしか方法はないでしょう」>透子  GM: そろそろ教えておくか  勇斗: 「探索任務なら、僕が……」なんせ、気づかれる可能性低いし。  佳澄: 「元に戻っちゃう…ああああ、戻るためにも早くしないと」  透子: 「佳澄殿、お気を確かに・・・」  夜見: 「筋肉がつきすぎると、縛りにくいしな」  透子: w  GM: MP50を超えると歯が光ります。55で閃光放てます。70になるとポージングすることによってビームが出せます。100になるとパーフェクトボディ。ポージングすることで黄金の光につつまれビームを放ちます  佳澄: 「……だ、駄目…何か、このままでもいいみたいな気分になってきました…」ぜーはー  佳澄: …マスター、50いってるかw  GM: 目指せ70!100は無理ぽいしw  透子: ・・・マスターは55ぐらいか、今w  ログ取り隊長@落ちたら取れません: なんて凄い設定なんだw  シエル: なるほど、敵は100超えてるんだね  シエル: 黄金の光を放ったようだし  GM: マスターは60台ですねw もうちょっとでビームだせますw  佳澄: w  夜見: と言う事は、容貌3段階落ちてる?(笑)  透子: あぁ、悪の魔法少女による、変身作戦みたいな物か・・・  GM: 落ちてますねw  透子: しかしそれでも格好良いマスター(何)  佳澄: 「……せ、制服、きつくなってきた…」  GM: さて、今後の方針を聞こうか  佳澄: …とりあえず、スポーツジムとか… ってそいや、昨日は何処で見つけたの?  佳澄: >筋肉妖怪  夜見: ぶっちゃけ、戦闘バランスがわからないから、何MPぐらいで話を進めれば良いのかわからない(笑)  シエル: 敵を倒さねばならない→敵を見つけねばならない→敵を探す→敵がいそうな場所を検索?  透子: 「筋肉に対する思い・・・筋肉・・・ぱっと思う筋肉の弱点、欠点とは何だろうの・・・」  シエル: 筋肉の欠点とは使わないと減る?  GM: 昨日はどこかのスポーツジムでしたね。壊滅したような気はしますがw  透子: 「あぁぁぁ、駄目じゃ、暑苦しい、しか思い浮かばぬ・・・」  勇斗: ま、ホントに筋肉のかたまりだったばあい、恐ろしく食料が必要なはずだ。  透子: ジムか・・・  勇斗: エネルギー消費効率悪いから。  佳澄: 「…鏡見せたらポージングし始める、とかないでしょうか」(何  GM: うむ、実は1日何もしない場合3D減ります  佳澄: つかね、すごい不安なんだけど  夜見: 「適当にそのあたりを探しまわれば良いんじゃないか?考えずに感じろとマスターも言っているし」  透子: 全身鏡を前に置くと自分に見とれて行動不能、とかかな?w  佳澄: …戦闘ってさ。すごい激しい運動だよね  透子: ・・・  GM: 正解♪  佳澄: 限界までMP上げて戦闘に突入した場合…  夜見: それは、最初っからわかってたけど(笑)  透子: どんどんむきむきどんどんむきむき  GM: 戦闘中、1ターンの間に肉体的な行動を取った場合2D増えますw  透子: うっ  佳澄: ぐあ  透子: ぱた  シエル: とりあえず、ではぴぴっと感じるものがあるか、街中をうろつこう  透子: ですか  シエル: ジムを重点的に、さ  佳澄: うむ、探しましょう。  佳澄: 歩きで。  佳澄: むしろ車で。  透子: ジムと・・・スポーツ用品店と・・・  勇斗: それしかあるまいな  夜見: ガープスは「負傷」が累積するタイプだから、追加HPが増えても現在HPが増えないなどという不親切なゲームじゃないからOK。  GM: ふむ・・・では、MP÷5で判定せよ。端数切捨て  佳澄: w  透子: 後健康食料店かな  佳澄: MPで判定かよ!w  透子: w  GM: 筋肉の導くままにw  夜見: 2だから判定出来ない。  勇斗: 1だし  透子: 1だ  佳澄: えーと、私だけ3?w  佳澄: しかも後1MPで4になるヨw ---1:34 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 4+3+4=11---  佳澄: あー、無理。まだ筋肉足りない(何)  シエル: 2以下なんてでないはな  シエル: 「センサーにかかるものが何も無いようですね」  GM: ちなみに1ターン集中してポージングすると1D増えます。そして筋肉の導きの判定、1ターン集中してポージングすると+2ボーナスです  透子: 「・・・自販機のジュースがみんなプロテイン飲料になっておる・・・」(嘘)  夜見: 「少しは考えないとダメか」  GM: 「まだ」なってはいない・・・ただ、プロテイン飲料に入れ替える業者は見れるかもなw>透子  佳澄: 「…こうも、ムキムキな人ばかりだと…」  透子: 「・・・佳澄殿、差し上げよう」一本買ってw  夜見: とりあえず、佳澄にだけ筋肉を付けさせて……(待て)  佳澄: 「………」 まるで、血を目にした時のような嬉しさと我慢の入り混じった顔を…w  透子: あと一だしなw  佳澄: >ぷろていん飲料  勇斗: まぁ、正直まともに判定でみつかるほどになるには追加体力持ってる人くらいしかできんわけだが。  夜見: というか、100超えだとそれだけで受動5の防護10あるんだよなぁ。  透子: 強いわけだ・・・  夜見: 追加体力は上限には影響しないってばさー。  佳澄: つか判定で見つかるレベルに上げると、死ぬ可能性高いんですが  勇斗: 体力低いから、上限が低い。MP÷5判定で判定できるようになる頃にはこっちは上限に近づいて戦闘中なにもできなくなってる。  シエル: がんば  透子: 四まで上げて、ポージングすれば確率的に  佳澄: …プロテイン、結局飲む(笑) 「…有難うございますっ」  佳澄: …上がる?w  勇斗: そんな美しくない真似したくない(笑)  GM: では、1D−3ポイントあっぷw ---1:38 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で1D6を振りました 3---  透子: w  佳澄: ちっw  夜見: 何かこう、PCのやってる事と、PLのやってる事に差があり過ぎ(笑)  GM: 足りない・・・まだ、足りない・・・!(ぉぃ  佳澄: 「ぷはっ…」  佳澄: 「………何やってるの私」_| ̄|○  透子: ぶるーわーかーでも買うかねw  勇斗: とりあえず、白い目で見てあげるね、そこのマッチョ女子高生(w  佳澄: ひぃぃぃんw  夜見: 「まあ、あれだ。感じるのは諦めよう」  勇斗: 僕は牛乳飲んでるからー(それだってタンパク源だろ)  夜見: 「真面目に、ジムでも  佳澄: 「…正気を保って正気を保って正気を保って…人、人、人」  夜見: 探すか」  透子: スーツ、入らなくなってる人が続出しそうだなぁ。吸血鬼の皆さん、スタイリッシュな細身スーツ多そうだ(何)  佳澄: ぶつぶつぶつぶつ  GM: ジム・・・結構な数になるが?  透子: 大手は?  勇斗: 一番人が集まるジムは?(笑)  GM: 大手でも結構あるな。10程度は楽にある  佳澄: あれだ。ジムの人に話しを聞けば、一番マッチョな人の噂が聞けるかもしれないw  透子: いっそのこと、兄貴選手権でも開けば(何)  佳澄: ジムにMP100以上ある本体が現れれば、みなの羨望の的!一気に噂に…!w  GM: 一番人が集まるジム・・・そういうのに興味があれば、知力−2でどうぞ。ないなら知力−6  透子: 兄貴!兄貴!超兄貴!!っつって出てくるかも  佳澄: 興味なんか無いw ---1:42 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 2+5+2=9---  透子: 無いなー・・・  勇斗: あるわけねーだろんなもん(笑) ---1:42 透子 が3D6を振りました 5+2+4=11---  佳澄: 知らないなぁ。 ---1:42 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+1+2=6---  夜見: あるわきゃない。  佳澄: お  GM: お  勇斗: 出たよ、−6(w  透子: しらんな ---1:42 夜見 が試しに3D6を振りました 1+1+1=3--- ---1:42 シエル がお兄ちゃんにお仕置きされながら3D6を振りました 3+1+3=7---  透子: おおw  GM: ぶw  佳澄: っぶは!w  夜見: おい。  透子: w  シエル: あ、くりしてる人がいる  佳澄: や、夜見さん?何があったんですか?w  勇斗: 知ってる人が三人もー  GM: そこの三人、実は興味あったりしないだろなw  透子: あ、きっと夜見さんのファンの人がそこに通ってるとか(w  GM: では、とりあえず名古屋で一番人気のジムを思い出した  勇斗: ないない(笑) 背を伸ばしたいとは思っても、筋肉なんぞに興味はない。  シエル: とりあえず、そのジムに行って見る?  透子: 低俗霊狩り風(何)  佳澄: w  夜見: 行きますか。  勇斗: 女王さまなんだ、夜見ちゃん(笑)  佳澄: 「…そんなジムがあるんですか。知らなかったな」  勇斗: 行く価値はあるだろ(笑)  透子: 「詳しいの」  佳澄: 「……何関心してるの私ぃぃぃ」がんがんがんがん  GM: では、ジムに移動?  透子: 行こう。怖いがw  佳澄: 移動w  GM: 佳澄、1D+2どぞw  佳澄: ぎゃー墓穴ー!w ---1:44 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で1D6を振りました 5---  佳澄: っぶはw  透子: ・・・  夜見: ……情報屋/下僕……じゃなくて、ファン、とか取ろうかなぁ(笑)  ログ取り隊長@落ちたら取れません: そろそろ限界なんで寝るにょわー。おやすみそー('A`)ノシ  佳澄: ……そんな目で見ないで…(容貌だうん)  佳澄: おやすみなさいー  GM: 7アップ・・・容貌/魅力的にダウンw  透子: おやすみなさい  夜見: おやすみなさいー。  GM: おやすー  GM: では、とりあえずジムにやってきました  透子: 「・・・大丈夫・・・ムキムキでも、未だ佳澄殿は愛らしいし・・・(必死にフォロー)」  GM: 皆さん、筋肉を鍛えていらっしゃいますね  透子: 汗くさそうだ  GM: 受付筋肉「ご入会ですか?」w  佳澄: 「……フォローありがとうございます…」シクシクシクシクシク  佳澄: 受付筋肉w  透子: 見学で  夜見: 「人を探している」  シエル: こそりと、内部の監視システムから中を見てみよう  佳澄: MP26…受動防御ついちゃった…  シエル: とりあえず、はっくざふぁっく ---1:47 シエル がお兄ちゃんにお仕置きされながら3D6を振りました 3+4+6=13---  透子: 脳味噌まで筋肉になってるっぽいからなぁ。  佳澄: 「……」 えと。多分、第3ボタンくらいまで既に弾け飛んでます  シエル: せいこー  GM: 受付筋肉「はぁ、どのような方でしょうか」<人探し  透子: あんがい、ノリで何とか出来る可能性もあるかな、探すのは。  佳澄: HPで113…w  GM: 内部の様子ね・・・筋肉だらけw  夜見: 「歯が光ってビームが出そうな筋肉。」  佳澄: 顔思い出せないんだよなぁ。  透子: トラウマっぽいしね。  GM: 皆さん張り切って筋肉を鍛えておられる。ベンチプレスは楽は100kgを越えている・・・w  GM: 楽に  透子: なんて言うか、忘れさせられたと言うより。  シエル: ふむ、筋肉しかいないのか。筋肉妖怪、顔覚えてなくても  佳澄: むぅ。もしこのジムにいるなら?近いってことで筋肉の導きにボーナスはこないだろうか?w  シエル: 見たら、いやんな感覚しそうな気がするけど。  GM: さーね。振るだけ振ってみるかい?  佳澄: …一応振ってみますか。とりあえず目標値5 ---1:49 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 5+6+4=15---  透子: 「・・・このジムで一番美しい筋肉の兄貴を呼びだして貰いたい」  佳澄: あー、駄目w  佳澄: 筋肉で語るんですよ!(何)  透子: 言いながら血の気が引く透子さん  GM: 受付筋肉「それでしたら、ジムの方にいらっしゃると思いますが」  夜見: 「見学させてもらっても良いか?」  GM: 受付筋肉「見学ですよね。係の者に案内させますので」  GM: とやってくる案内筋肉  夜見: 「ああ、頼む」  佳澄: 「………」 自制に必死らしい  GM: 案内筋肉「HAHAHA、見学希望ですか、お嬢さんたち」きらーん・・・光る歯。容貌は悪いw  夜見: 「そうだ。頼むぞ」  佳澄: 容貌下がっちゃったか、元々かw  透子: 普通が三段階下がったら・・・  GM: では、案内されてジムへ・・・  透子: 醜悪か・・・  シエル: 下がったと思うなぁ  佳澄: 「……おかしくなりそー…」  GM: 数々の筋肉が踊る。跳ねる。躍動する  佳澄: ふらふらふら  勇斗: 下手すると、名状しがたいレベルのヤツいるんじゃねーかこれ(笑)  勇斗: 「……き、気分が悪い」  透子: てことは魅力的だった可能性がw  佳澄: MP100だと、−5かw  透子: 「うくぅ・・・」  GM: 飛び散る汗。流れる油。漂う筋肉の香り  佳澄: 「……あうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあう」  夜見: それらしいのは居ます?  GM: その中でも特別に目立つ・・・ていうかアンタ人間ですか、て容貌の筋肉がいらっしゃいますw  透子: 「車酔いでも、感じた、ことのない、吐き気が・・・」  佳澄: w  透子: w  GM: ベンチプレス300kgを上げ下げ・・・「ふん!ふんッ!!」  佳澄: 「…透子、さん…オーラを…」息が荒い  シエル: 「凄まじい景色です。このようなものが現実になるとは、凄いです」  透子: あま・・・げふんごふん  夜見: というか、今気付いたけど……スカーフが千切れると、首の継ぎ目が見えるんだよな、夜見。  佳澄: >やばい筋肉  GM: 盛り上がる筋肉・・・ていうかもうヤバイw  佳澄: w  透子: オーラ見ます。涙目ですが  佳澄: マジメにポチョムキン想像してよい?w  佳澄: あれは腕が異常だがw  GM: 人間ですね。案内係が声をかけ、ベンチプレスを中断・・・容貌/怪物筋肉「やぁ、どうしたのかな」きらーんとそれでも白い歯  夜見: 「ふむ。……こいつだったか?」>仲間ALL  佳澄: …人払いとか…強硬手段だなぁ  佳澄: 思い出せます?  透子: 人間か・・・  GM: 知力にMP÷5を加えて判定するがよい  佳澄: 隠蔽の可能性も無いではないが…つかこれが人間って、本体があれならどーするさw ---1:56 夜見 が試しに3D6を振りました 1+5+3=9---  佳澄: ええと、目標値18w ---1:56 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 4+5+2=11--- ---1:56 透子 が3D6を振りました 3+4+1=8---  佳澄: 7成功  夜見: んー、4成功。  透子: 8成功か  GM: こいつではない・・・この程度ではなかった!あの筋肉は!あのおぞましいまでの筋肉は!w ---1:56 シエル がお兄ちゃんにお仕置きされながら3D6を振りました 2+5+6=13---  佳澄: あ、透子さんに負けたw  佳澄: …これでも違うのか!w  シエル: そんなに凄い筋肉だったのか  夜見: 「ふむ。人違いだ。邪魔したな」  透子: 「いや・・・こやつでは、無い」  夜見: つーか、3振り損(笑)  佳澄: 「…まだ序の口…もっと、異常な…」うぇっぷ ---1:57 勇斗 が3D6(判定)を振りました 5+6+2=13---  勇斗: 1成功  透子: 超兄貴フェスタ開くしかないかもw  GM: さて・・・皆さん  佳澄: まだ気持ち悪いと感じれるほどには脳味噌が普通らしい  夜見: ぬ?  佳澄: あい?  透子: はい?  GM: 様々なトレーニング器械が君達を誘惑する・・・ああ、アレでもっと鍛えたい、と・・・w  佳澄: …  佳澄: 「………やだやだやだや…だ…」ぷるぷる  シエル: 嫌な誘惑です、ね  夜見: ふむ。  GM: 判定放棄可能な、意志抵抗どぞw  透子: ぶんぶんぶんぶん  佳澄: …ペナは?w  佳澄: これ以上は嫌じゃああああ  GM: ペナは・・・好きにつけろw 判定放棄も可能だw  夜見: ここで放棄する理由は無いなぁ。下手に点数上げると、戦闘出来ない。 ---2:00 夜見 が筋肉で力任せに3D6を振りました 2+3+1=6--- ---2:00 透子 が3D6を振りました 5+5+3=13---  佳澄: …−1くらいもらっておきます、まだ自制心は残ってるw  夜見: 抵抗成功。 ---2:00 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 6+2+2=10--- ---2:00 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+2+6=10--- ---2:00 シエル がお兄ちゃんにお仕置きされながら3D6を振りました 3+6+2=11---  佳澄: 成功。  勇斗: 成功  シエル: せーこ  佳澄: 「…っ出ましょう!早く出ましょう早く早く!」  GM: ・・・(苦笑  透子: 「(一瞬、スリリングな脳内葛藤があったらしい)妾は、神じゃぞ!?」ぶんぶん  佳澄: …あー。うん。  透子: 成功  佳澄: 5ターン戦闘できないや、佳澄  佳澄: (苦笑)  夜見: 場合によっては、1日何もせずに時間を潰さなきゃならなくなるかもなぁ。  佳澄: …さて。どうしよう。  GM: これからどうします?  透子: 駄目、心筋梗塞に成っちゃうよ  佳澄: あれより異常って、もう人間変身してないのと同義な気もするのだが  透子: 筋肉を落とす物と言えば・・・炭酸飲料だ!!  夜見: 不用意に探すのはMPが上がる可能性があって危険だし、かと言って探さない訳にも行かない……ふむ。  シエル: いやー、それは脂肪もつくだけじゃ?  シエル: 死亡と筋肉の固まり?  透子: 迷信でも良いんじゃない?  GM: 飲んでみる?  透子: 妖術だし。多分。  佳澄: 物は試し、呑んで見ましょう。そのうち撤廃されちゃいそうだし(笑)  勇斗: ぬぅ……一旦家に帰って、美月姉さんにおとなしくしてるように言っておかないと上限突破して死ぬかもしれない……  夜見: 現状、手かがり0だからなぁ。というか、手がかりを得ようとすると死ねる(苦笑)  透子: ブルーペプシをw(体に悪そうナンバーワン)  GM: 飲むのは誰?  佳澄: じゃ、私飲みまーす  夜見: ってなんか昨日も似たようなセリフを吐いた気がするぞ?(苦笑)とにかく、何か手がかりを見つけないと……  GM: ごくごく・・・ごきゅ、ごきゅ、ごきゅ・・・(ぇ  GM: なんか・・・しぼんだような・・・  佳澄: …お  GM: 1Dどぞー ---2:06 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で1D6を振りました 5---  佳澄: 5.  GM: では、5点減りました  佳澄: よっしゃ!効いたぞ!  透子: 買い占めよう、ブルーペプシ!!  佳澄: 容貌下がったままだけどさw  夜見: 下手すると水ぶくれで今度は筋肉の代わりに太るぞ(笑)  シエル: 増えすぎたら、飲んでバランスをとるのですね  GM: まだ20超えたままだねw  佳澄: 「…これ、効くみたいですよ」  佳澄: …あれだよ  透子: 「・・・早く買わないと撤廃されそうだの」  佳澄: MPあげまくって筋肉の導きやってこれで減らす…とかを最期の手段に…w  佳澄: 「…買っておきましょう、買えるだけ」  GM: とりあえず買うためにあちこち探すのかな?  透子: 「あー。待って下さい店員さん。それ、ふぁいとーいっぱーつ、と交換しないでー」  佳澄: とりあえず探す…かな。非常手段になりうるし。  佳澄: 買えたらそんな何軒も回らんでもいいけど。  GM: では・・・知力−(MP÷5)でどぞw ---2:09 透子 が3D6を振りました 1+3+6=10---  佳澄: …目標値9かーw ---2:09 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 1+5+3=9---  佳澄: あ、0成功w  GM: 全員振っていいよん ---2:09 夜見 が筋肉で力任せに3D6を振りました 4+4+6=14--- ---2:09 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+6+1=13---  夜見: 無理ー。  勇斗: ダメポ  透子: 4成功  GM: シエルは? ---2:10 シエル がお兄ちゃんにお仕置きされながら3D6を振りました 1+2+5=8---  シエル: や、成功か  佳澄: さけびかーえせはーっそまっそー  GM: 何成功?  シエル: 4のはず  佳澄: おまえのーからだーのそのおーくー …さて、何が出るw  GM: では、110本ほど買い占めましたw  佳澄: ぶっはw  夜見: 多い多い多い多い多い。  透子: ひゃくじゅう!?  シエル: よかったね、これだけあれば大丈夫  佳澄: 「………あの、買いすぎた気も」  夜見: 期待値で385点ほどMPが下がるんですが。まあ、全部飲めればですが。まず無理ですが。  透子: 最小でも110、さいだいで660のMP下げる?  GM: んじゃ、このうちの何本かだけにする?  透子: ・・・小夜と泰明の口につっこんでこようかしら  夜見: むしろ、筋肉妖怪にこれを飲ませて(どうやって)  佳澄: 筋肉妖怪、ぶっかけるだけでも効くかもねw  佳澄: …せっかく買ったんだし、110で良いかもナw とりあえず美月さんとか小夜さんには飲ませたほうが好い気がするぞw  透子: 騙して・・・入れ物だけオロナ○ンCで・・・  夜見: ふむー……しかし、アイテムこそ手に入れたものの、まだ状況は進んでないからなぁ。  佳澄: ほんとに筋肉の導きに頼ってみます?  GM: 何本飲ませるの?  佳澄: ただ…MP上げすぎると、これを飲まなくなりそうな気もする。  夜見: むぅ。  佳澄: とりあえず1、2本飲ませてみれば  透子: ・・・心筋梗塞は怖いからな・・・飲ませたいが。  GM: 本数を指定してくれ  佳澄: …担当PLにお任せw  勇斗: 二本かなぁ、とりあえず。  透子: まぁ、普通飲めるのはそのくらいか。  透子: 二本ぐらいで。  GM: では、美月と小夜に飲ませるか・・・まぁ、偽装はしてたみたいだし飲みます。一気でw  佳澄: 豪快だw  GM: ごきゅごきゅ・・・腰に手を当て無駄に男らしいというか筋肉らしいですが  GM: とりあえず、どことなく筋肉がしぼんだような・・・  透子: 小夜ー・・・小夜・・・妾の可愛い小夜がぁぁぁ  GM: 美月&小夜「ああっ!し、しぼんだ!?」  透子: 「気のせいじゃ」(きっぱり)  GM: 美月&小夜「いけない、鍛えないと・・・!」  佳澄: …嘆いてるw  佳澄: どっかに縛っとけこいつらー!w  シエル: 染まってるねぇ  GM: と、いつにまに手に入れたのやら10kgはあるダンベルを持ち上げ・・・  GM: 美月&小夜「フン!ハァッ!」  透子: ・・・誘眠・・・駄目だ、夕姫を呼ぶと立ち直れないショックをPLが受けそうだ  佳澄: まてーい!w  透子: 「小夜。」  GM: 小夜「なんですか?」きらーん  透子: 「良いか、筋肉を鍛えるときは、バーストに気を付けねばならぬ・・・」  透子: 「休むことも必要じゃ」  透子: 言いくるめるさ。  GM: 小夜「そうですね。でも、これくらいは運動のうちに入りませんから」びくんびくん  GM: では、言いくるめどぞー ---2:21 透子 が3D6を振りました 2+6+4=12---  透子: 4成功  GM: ・・・小夜、データが上がってないな・・・知力12として判定しよう ---2:21 GM が「それは私のおいなりさんだ」と言いながら3D6を振りました 3+3+6=12---  透子: あーごめん  GM: 0成功。言いくるめられました  勇斗: 「姉さん、お願いだから、今日はおとなしくして……」  透子: ふう・・  夜見: 「……急ぎ解決する必要があるな」  佳澄: 「…ですね」  GM: 美月「ダメよ!もっともっと鍛えないと・・・!」言いくるめ振るならどーぞ  透子: 「だの(疲れた声で)」  佳澄: 「どうしましょうか…地道に探すのには限界がありますし」  勇斗: 「おとなしくしててくれたら……あとで、なんでも姉さんのお願いきいてあげるから……」  シエル: 「このままでは、皆さん死ぬんでしょうか?」他人事  透子: 「妾に・・・しょうもない考えがある(疲れた声)」  佳澄: あ、勇斗君が…w  GM: 紅楼夢的美月はショタなので、その言葉はしっかり記憶した上で言いくるめ判定は不要ですw  透子: w  佳澄: 「…何ですか?」>透子さん  佳澄: w  シエル: 同人ネタか、すでに越えちゃってるし体を、かな?  透子: 「見つからないのなら、おびき出せばよいと思わぬか?」  GM: さー?  夜見: 「このままだと天川の命も危ないと思うんだが」>シエル  佳澄: 「おびき出す、というと…筋肉番付でも開催するんですか?」  透子: 「まぁ・・・そんなものだの。ほんにしょうもないが、思いついた物は仕方がない」  シエル: 「お兄ちゃん、病院のベッドに拘束されてるし大丈夫だと予測します」  佳澄: 危ないくらいMP高まると、拘束引きちぎりそうな…w  夜見: 「予測で物事が進むなら苦労はしない。」  シエル: 「なにせ、昨夜看護婦さんをナンパして逆襲されてましたから」ほろり  勇斗: ……………………ショタ決定かい(笑) −5cpくらいありそうなのに(笑)  佳澄: 「……」  透子: 「「超兄貴コンテスト、最高の筋肉を持つのは誰か!?」とかいうキャッチフレーズを出せば、その様な妖怪なら出てきそうだと思わぬか」  GM: 何、あくまで紅楼夢的美月だからw  シエル: 「思えるですね、その可能性は高そうです」  佳澄: 「…マスターに頼んで、Benvenutiで開催してみますか?」  佳澄: 「見つけたら、すぐに人払いをすれば…」  透子: 「・・・問題は。・・・マスターが染まりきっていないことを祈るばかりだが」  佳澄: 「……」  佳澄: 「…それはそれで、張り切ってやってくれそうですし」(何  GM: じゃ、Benvenutiに移動かね?w  夜見: 「まあ、そうするしかあるまいな」  勇斗: うむ  佳澄: 移動…あ、炭酸飲料をすぐに出せるように大量に準備w  シエル: べんべで開催、かな。  佳澄: その辺りのぼでーびるだーじゃ相手にならないような感じになってるなぁ、多分w  透子: 白葉ん用コップ(防火バケツとも言う)に移し替えておくかねw  GM: では、Benvenuti・・・中から破壊音っていうかドアが中からビームに貫かれたとこに到着w  シエル: 下手すれば、お店壊滅しそうな気がするな。  佳澄: ぬあーーーー!w  シエル: って、あら? もう壊滅?  透子: 「マスタぁぁぁぁぁ!?」  透子: 100越えたのかw  佳澄: 「ちょ、ちょっとぉぉ!?」店内に飛び込む…w  GM: 扉の奥・・・爽やか過ぎる笑顔を浮かべ、ポージングするマスターの姿が・・・w  佳澄: 「………(絶句)」  佳澄: マスター…_| ̄|○  夜見: 「マスター。暴走するのは良いが、これはやり過ぎだ。ここは、オーナー……梓さんの店だぞ?」  シエル: ……  GM: マスター「苦労しましたが、なかなかの筋肉ですね」びくんびくん  佳澄: 「…マスター…ビームは止めてください…」  透子: 「妾の理想がーー」(ぼそ)白・・・つうか灰  佳澄: 「透子さん、透子さんっ」ゆさゆさ  GM: マスター「オーナーの許可は得ています。先ほどジムへ向かわれましたよ」w  佳澄: w  佳澄: 梓さんも…w  夜見: 「なら問題ない。」  透子: 「・・・っは、まずいまずい・ ・_・」  佳澄: 無いのかw  勇斗: 「……いいのかな、それで(^^;」  透子: オーナーまで・・・  シエル: 「事態は、予想以上の進行速度で愉快な方向に進んでいますね」  透子: 「愉快ではないぞ、この分では・・・マスターどころか・・・」  GM: マスター「次は、バリアでも張れそうな気がしますね」言い忘れたか80でポージングバリアが可能だw  佳澄: 「…そ、それはそうと、マスター…ちょっと、面白いこと思いついたんですけど…」  佳澄: なんじゃそりゃw  夜見: いや、かなり重要ですがそれ(苦笑)  GM: マスター「なんでしょう?」  佳澄: 敵も張るじゃんw  透子: (頭の中で、神話級の妖怪達がポージングする図が)  夜見: 勝てる気しないな。  透子: つっよいねー・・・  透子: ・・・炭酸飲料全部ぶっかければ・・・  夜見: かといって、巻き込まれ型だもんなぁ、放棄出来ないんだよなぁ。  佳澄: むー。「超兄貴コンテスト、最高の筋肉を持つのは誰か!?」について、ちょっと提案してみるw  透子: ジャンクフードも用意しますか?w  GM: マスター「むう、それはなかなかよろしいですな」びくんびくん>コンテスト  佳澄: 「…〜という催し物でも開いてみませんか?」  透子: 普通にやって勝て無そうだし  佳澄: それで、アレだ。参加者に配るスポーツドリンクとかいって、それに炭酸飲料入れるんだ。  佳澄: テンション上げれば一気飲みしてくれそうだし  透子: 入れ物だけ、筋肉増量系で  佳澄: 告知だけして、客集まるまでに炭酸飲料かき集めよう。店にもあるだろうし  透子: コンテスト内容にフードファイトも・・・駄目だ、筋肉と関係なさそうだ  GM: マスター「そういうことでしたら、私財を投入してまでも開きましょう。ええ、開きますとも」闘志に燃える瞳(ぁ  透子: 一本につき最大でも6・・・  佳澄: 「…し、私財は投入しなくても…」w  佳澄: 本体なら、MP下がるだけでなく苦手とか行動不能とか持ってるかもしれんし。  透子: 半分ぐらいまで減らそうと・・・いや、せめてバリアを張れなくするためには・・・  GM: マスター「そうですね、開催は1週間後ほどでどうでしょう」  佳澄: 本体みっけたら人払いすればよい  夜見: 「すぐにやれ。」  透子: 「善は急げと申します」  夜見: 「1週間を見る余裕は無い」  シエル: 「可能な限りに速やかにお願いします」  佳澄: 「…あんまり時期を置くと、被害が増えてしまいますし」  GM: マスター「むう、では鍛錬の時間をどうしろと。・・・いえ、そうですね。私の筋肉に勝てるものなどいません」ぽぉじんぐw  佳澄: 「私達も全面的に協力しますから」  佳澄: w  透子: 「マスター・・・(情けない声)」  佳澄: 「そうですよ、今のマスターならすぐに開催してもぶっちぎりですよ」w  佳澄: 「(小声)我慢です、耐えるんですっ」w  夜見: 「……だんだん馬鹿らしくなって来たな、さすがに」  GM: マスター「では、明日にでも開くことにしましょう。幸い伝はあります。名古屋ドームを貸しきりましょう。この大会ならば、スポンサーもつくでしょうし」  透子: w  シエル: どんなつてだろー?  佳澄: 「…だからこそ、可及的速やかに解決しなくては…」  佳澄: マジか。  透子: 普通に参加してる黒葉んとか、いたら嫌だなぁ  佳澄: 「お願いします」  GM: というわけでマスターは準備に取り掛かる。・・・今日のうちにしておくこと、あるかな?  透子: 「どうぞ、是非に宜しく」  佳澄: サイズに余裕がある服に着替えておきます。  透子: 体に悪そうな物を買い集めます  透子: 煙草とか・・・お酒もかな?  シエル: とくにないなぁ  佳澄: 後は大人しくしてる。  透子: ・・・小畑さんを見てからがいいな。小畑んがムキムキになってたら、きかなそうだ  GM: 一応言っておく・・・30になったら服が弾け飛ぶ。サイズに余裕がある服なら40で弾け飛ぶ  佳澄: なってますよ、多分(笑)  佳澄: >小畑 無駄にチャリとかこぐしw  GM: なってますねw  透子: 煙草はきかなさげ、と  佳澄: 一応余裕ある服…普段ならだぶだぶのやつ買っておきます。  GM: ていうか勇斗、起きてます?  勇斗: 起きてるよー  勇斗: むしろ燐ちゃんがすごいことになってるのでは……(w  佳澄: あっはっはっはw  佳澄: どつかれて死ねますか?w  シエル: 機械には筋肉内と思うけど  GM: 一番危険域に近いのがあやさんとか一茶とか狩野さんとかですw  透子: 煙草って筋肉落ちるとか言うよねぇ。  透子: w  佳澄: あやさんが、超凶悪になってそうなんだけどさw  GM: 普通に20D超えそうですねw  透子: 大槌、ダメージ凄そう  佳澄: …ま、とりあえず明日を待ちますw  夜見: うむ。  透子: 一応やるだけやっとこう。煙草お酒買っておく  GM: 了解・・・では、翌日なのですが  GM: 全員2DMP増えますw  透子: うがぁw  佳澄: ぐっはw  夜見: 増えるんかい。 ---2:44 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で2D6(BB通常判定)を振りました 2+4=6--- ---2:44 勇斗 が2D6を振りました 3+5=8--- ---2:45 夜見 が筋肉で力任せに2D6を振りました 2+2=4--- ---2:45 透子 が2D6を振りました 5+1=6---  シエル: ふえるのー! ---2:45 シエル がお兄ちゃんにお仕置きされながら2D6を振りました 1+5=6---  佳澄: あっはっはっはMP27  夜見: MP15。  シエル: MPがぴったり20  透子: MP13  佳澄: 人間時でST36に到達  GM: シエル、容貌1ランクダウンw  勇斗: MP17  佳澄: 今の佳澄、人間キックで4Dいきます  佳澄: …あ、つかさ  GM: とりあえず翌日です・・・すでに噂を聞きつけた猛者たちが続々と会場へと集う・・・  佳澄: 今恐ろしいことに気付いたんだけど  佳澄: …推人君、どうなってんの?  透子: まだ、人の限界まで美しいが・・・どんな美しさだか考えたくなくなってきた  夜見: 忘れましょう。  透子: w  GM: ・・・おおw  佳澄: …忘れておこう。  透子: ごごごごごごw  透子: かもw  GM: 恐ろしいなw  夜見: そーいうわけでとにかく筋肉妖怪を探さないと。  佳澄: 推人君、きっと旅行とかで別の場所いってる。うん、違いない  佳澄: つか、ほっといてもコンテストで優勝しそう>筋肉妖怪  透子: 酒に煙草に炭酸飲料、用意!!  GM: さて、会場・・・数百名の筋肉が集まっている。そしてそれを観戦する万を超える観客達  佳澄: 俺等は実行委員として探しましょう。筋肉妖怪を。  佳澄: …万…  佳澄: 「…吐いて、いいですか…」  GM: 控え室ではもうモザイクかかるくらいの濃い筋肉たちが・・・w  佳澄: あ、服はダブダブな(はずの)服です。後MP13で破れるw  夜見: ふむ。ギャグセッションではここまで悪ノリして良いモノなのか。フリーターの参考にしよう(するな)>万を超える  勇斗: オーラを見て、妖怪をピックアップ。知り合いの妖怪は除外して、残ったのが元凶だ(笑)  佳澄: 「…こちらでーす、参加者の方はこちらでーす」  GM: 何人かいますね、妖怪・・・  透子: 「(もうやけ)兄貴、兄貴、超兄貴!!(兄貴コール) 本日、この良き日に、「超兄貴コンテスト」を開催いたします!!」司会者風  佳澄: とりあえず、コンテストは普通に開催しようか。終わった後に飲み物配ろう。  夜見: コンテスト中に筋肉増えそうだけど。  佳澄: 「はーい、押さないでください押さないでください本気で壁壊れます押さないでください」  透子: 知り合い除外して、何人ぐらいですか?  GM: マスターや狩野さん、しらはんくろはん某オカマ・・・(ぉぃ  佳澄: おーいw  夜見: こら。  透子: 居るーーー!?  佳澄: つか、白葉さんまで…  透子: 「・・・しらはんとくろはんが・・・ポージングで競っておる!?」  佳澄: 「しかも…いい勝負ですね」  GM: 金がなかったんだろう・・・優勝賞金は1000万だw  シエル: ……  佳澄: …小畑とか、一部のメンバーも参加してそうな雰囲気(笑)  シエル: 朔夜さんはいない、からね。うん。  佳澄: どっから持って来たよその金w  シエル: ジョーと旅行中とでも、しておいて。  GM: あー、1000万なら強欲連中もいそうだな。貧乏人小畑と強欲燐舞も参戦っとw  夜見: 「イメージを壊されたく無かったら参加するな」と言っておいて、参加しなくても巻き込むのはどうなんだ(笑)  佳澄: w  透子: 「・・・マスターと一触即発の雰囲気で、ダンベルを上げておるあのオカマは・・・何者じゃ」  佳澄: 「…とりあえず、始めましょうか」  夜見: とりあえずそろそろ夜見より後ろの人がノリに付いて行けなくなっている(深刻)サクサク進めよう。  勇斗: 「……(怒りの目でくろはんをにらみつけている)」  GM: さて、では大会が始まる・・・  透子: てか、凄い影響力だな、筋肉。  佳澄: …で。明らかにヤヴァイ人は…  GM: 参加者を見ていれば妖怪が出ればオーラ感知持ちの人にはわかるだろうけど・・・  シエル: 全人類の妄想でもかき集めたかな?  透子: 分かるー。  GM: 見るかい?踊る肉体美をw  佳澄: …  GM: 見るんだな?筋肉の饗宴をw  透子: ・・・みたかないけど!!みなあかんやろ!?(泣き笑い)  GM: では、目に焼き付けておくがよい・・・数々の筋肉を!w  佳澄: 「…透子さん、耐えてください…!」激励しつつ  透子: 嫌々嫌々嫌々嫌・・・  夜見: オーラ感知持ってないから関係無い。  シエル: SANチェック?  佳澄: …とっとと見つけよう…PCPLの身がもたん…w  GM: ま、大会は進んでいく・・・ちなみにビームとかバリアとか張ってるのも中にはいますが、それを見てもなんら驚く様子を見せません<観客  勇斗: 想像しただけで吐き気が……  佳澄: もう脳味噌おかしくなってるな。  透子: PLがかなりダメージおっきい・・・  GM: いや、別の意味つか「おお、あの筋肉は!」とかいう意味では驚いているがw  シエル: 凄い世界だねえ  透子: ・・・脳味噌まで筋肉か、もう。  佳澄: …人払い、いらない気がしてきたのは俺だけか。  透子: あぁ、救護班は呼んでおく。いきなり心臓押さえて倒れる人も出そうだから  夜見: これはもう、特異事象じゃなくて異世界だな。  佳澄: うむ>異世界  透子: 現実に浸食する隠れ里の類かい?(としたいよいっそ)  佳澄: で…あやつはいますかな。  夜見: つーか、普通の百鬼世界でこんな事件が起こったと思いたく有りません(切実)  GM: さて・・・そんな中、一際目立つ筋肉・・・剃り上げた頭、鍛え抜かれ巨大化した筋肉、ローションを塗ったのであろう濡れた肌・・・  透子: 二度と見たくないような筋肉は。  佳澄: …来たよ  透子: あぅぅぅぅぅぅ  夜見: 「消すぞ。1分1秒でも早く」  GM: マスターとの対戦相手だ・・・奴だ!  透子: マスターとのかい!!  勇斗: 浸食異世界の仕業か……  佳澄: 「…人払い、準備お願いします。炭酸飲料はどうしますか」  GM: ちなみにマスター、バリア張れるくらいになってますw  佳澄: 「一分一秒でも早く、は同感ですけど」  佳澄: マスター…  シエル: 「凄い、マスターと互角に……」感心関心感嘆  透子: ・・・人払いします。・・・オカマとかくろはんとかのこるがな ---2:59 透子 が3D6を振りました 6+2+3=11---  シエル: 他にもたくさん残りそう  透子: 成功  GM: 筋肉「フフフ・・・なかなかやるな。だがしかし、まだあむぅわぁぁぁぁぁいッッッ!」  透子: 邪魔だけはしないでくれよ・・・  佳澄: 「……最悪」  透子: てか、いきなり正気に返るのも無しだぞ・・・  勇斗: 「うげぇ……」  透子: こんな最期ほど嫌な物は、無い  夜見: とりあえず、人間変身解除。剣も抜きます。  GM: 筋肉「みよ、この鍛え抜かれた究極の筋肉を!!ゴォォォォォォォルデンッ!パゥワァァァァァァァァァッッッ!!!」  佳澄: 妖怪変身。噛むの嫌とかいってられんぞ  GM: 黄金の光に包まれる筋肉・・・これだ。この光がすべての元凶だ!  夜見: ……私には、マジカル☆ダイゴローが限界だ(いや、それも十分ドウヨ)  佳澄: 色んな意味でダイゴローを超えてる…  透子: 変身・・・  佳澄: 「…あいつですね、間違いなく」  夜見: というか、真面目にあれが私の許容限界だと、今切実に思ってます(苦笑)>フリータ−3  透子: 「さぁ、さっさとつぶして、逃げようか」  勇斗: 「ふざけた真似を……っ!」  夜見: 「なんでも良い。とにかく、さっさと消す。」  GM: ええ、ていうかもうやりすぎたか、と反省しているところであります(苦笑  佳澄: 夜見さん&中の人、お気を確かに…w  シエル: 「みなさん、頑張ってください。貴重な映像記録が残せます」  佳澄: 「…もー限界」  シエル: つーか、さ。わたしは忘れたくてもできない。  透子: 残さないで、忘れたい。  勇斗: そーいやシエルとは初対面なんだよなぁ(w  シエル: いや、ずっと携帯の中だよ?  勇斗: あ、さよけ(笑)  GM: 筋肉もとい超兄貴「ぬぅ!神聖なコンテストを邪魔するとは貴様ら何者ッ!?」  夜見: ま、許容限界超えたのは今回が初めてじゃないしー(をい)  シエル: かすみんの携帯の中さ  佳澄: 私のか。っつかまだ入ってたんだw  勇斗: 「なにが神聖だこの無駄にふくれあがった筋肉人形!」(笑)  夜見: シエルのパケット代で携帯破産。>佳澄  透子: 「コンテストは中止です」  佳澄: 「…元々、貴方のせいで起きた現象ですけど」  夜見: 「何事も度が過ぎれば毒になる。ましてや貴様など……論外だ」  佳澄: ぎゃあああw  GM: 超兄貴「この肉体美を理解できぬとは、愚かな者どもめ!理解できるよう教育してくれるわッ!」と、この台詞も前に言われたような気がしますw  シエル: 「皆さん、ファイトです。この施設のカメラを利用して、戦闘記録はばっちりです」  佳澄: 「…理解なんか…一生したくない」  透子: 「人死にが出るようでは許容しかねるえ」  シエル: と、乗っといておこう ---3:06 シエル がお兄ちゃんにお仕置きされながら3D6を振りました 6+1+4=11---  透子: それ以外にも色々な。  GM: というわけで戦闘開始・・・距離は、格闘するなら大振り攻撃可能な距離ってことで  佳澄: 「絶対許さないんだからっ!」突撃。  GM: 代表者イニシアどぞー  シエル: 26成功か  佳澄: …w ---3:06 GM が「それは私のおいなりさんだ」と言いながら1D6を振りました 2---  夜見: 全力攻撃は?>距離  シエル: こんな貴重な未知のデータは美味しいデータです  GM: 全力突撃なら可能だ。全力攻撃は・・・移動力半分までだしな。そこまでは近くないってことで  勇斗: 誰が振る?  佳澄: 俺は、多分1とか2が出るからパス  夜見: うぃ。  透子: 私も、良く無さそうだな  勇斗: じゃ、振ってもいい?  佳澄: どぞー  GM: ていうか2で迷うか、おまいらw ---3:08 勇斗 が1D6を振りました 3---  佳澄: お見事w  透子: やりぃw  GM: では、そちらからどぞー・・・ちっ(何  佳澄: 恒例のメンバー窓順でいきましょうかー  夜見: あ、悪夢判定忘れてた(今更かよ)  佳澄: w ---3:08 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 3+3+2=8---  GM: 目が覚めてても悪夢ぽいですがw  佳澄: 目の前の光景が十分悪夢ですね(何)  透子: 筋肉の夢とか見れそうだ>悪夢  夜見: ん、発動してない。  佳澄: 勇斗さん、どぞー  GM: メンバー窓順で。勇斗からどぞ  透子: マスターは、どうしてるにゅう?w  勇斗: ふむ、全力二回攻撃、影風車二連撃! できるよねただの武器の手だし別武器の増強してるし。  佳澄: ポージングしてるんでしょ、適当にw  GM: マスター?  勇斗: 先手必勝!(w  佳澄: やったれーw  GM: マスターは・・・_| ̄|○ ですw  佳澄: むしろ、殺ったれw  佳澄: ああ、凹んでるw  勇斗: GM,で、やっていいの?  GM: 投げ2回ができるかどうかはともかく、「今回」はよしとしよう。所詮コメディだしなw ---3:11 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+5+1=8--- ---3:11 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+2+3=11---  勇斗: どっちもあたりかけ  透子: ・・・もー、夢落ちで良いよw  GM: 避けなどしない!ダメージこい!  佳澄: しないんかい。 ---3:11 勇斗 が8D6+2を振りました 6+2+6+3+3+5+4+3=32(34)--- ---3:11 勇斗 が8D6+2を振りました 2+2+5+2+5+4+6+6=32(34)---  佳澄: ぶっは!w  勇斗: 切り(w  佳澄: なななななんじゃこりゃあ!w  GM: 改めてみると怖いなw  透子: すっげー・・・  GM: では、MP2D上昇どぞw  勇斗: 体力17上がってるし。 ---3:12 勇斗 が2D6を振りました 5+3=8---  佳澄: 高体力武器の手は強いなぁ、やっぱ  勇斗: HP、100突破(笑)  佳澄: w  勇斗: ST36に上昇(笑)  GM: 安心しろ、こっちは200突破してるw  佳澄: じゃ、次鋒レオパルド…げふん、げふん!佳澄いきまーす  GM: かまーん  佳澄: 生気吸収発動。全力二回、牙で胴体重要器官狙い!モツ食いちぎったる ---3:14 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 5+4+5=14---  佳澄: 発動。 ---3:14 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 4+6+4=14--- ---3:14 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 2+5+4=11---  GM: え、イチモツ食いちぎる?( ´▽`)y-~~~  佳澄: あ、一発外した。一発あたりかけ  GM: と、抵抗・・・  佳澄: ちゃうわw  透子: うむ、勇気・・・要るよね、いろんな意味で  夜見: せめて伏せれ。 ---3:14 GM が「それは私のおいなりさんだ」と言いながら3D6を振りました 5+4+6=15---  佳澄: −4で  GM: 威力いくらだっけ  GM: さすがに失敗  佳澄: 生命力一点もらいます  佳澄: で、ダメージ ---3:15 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で5D6+2を振りました 3+5+6+6+5=25(27)---  佳澄: 高っ  佳澄: 27刺し、重要器官にプレゼンツ  GM: 思った以上に攻撃力過剰だなw  GM: では次、夜見さん  佳澄: 今ST48だもんw  佳澄: あ、MP上昇だっけ  GM: うむ、どぞ ---3:16 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で2D6(BB通常判定)を振りました 5+6=11---  佳澄: ぎゃあああああ  GM: おおうw  GM: MP・・・いくら?w  佳澄: …MP…38…  佳澄: ST59に到達…w  夜見: 「消えろ。さっさと。」全力突撃技能−1で斬撃ー。  GM: あと2点で弾け飛ぶな。ていうか次のターンで確実に、だw ---3:17 夜見 が露骨な嫌悪を隠そうともせず3D6を振りました 4+4+3=11---  GM: ・・・ふと思ったが佳澄、間違ってるな  夜見: 当たりかけー。  佳澄: 嫌あああああ  勇斗: でも、人間大では50を越えられないというGURPSの絶対ルールから外れないか?<50オーバー  GM: 全力突撃で届く距離なのにw  夜見: おや。  佳澄: ん?何かミスってました?  GM: 全力攻撃は移動力半分までなら大振りにならないけど、今回は超えてるから  佳澄: っと…  GM: 大振りになるから9以下で命中だね  佳澄: じゃ、スカか。  GM: ま、もう振ってしまったしよいです  佳澄: うい  GM: とりあえず夜見の攻撃・・・避けなどしない!こい!  夜見: きっと、筋肉に対する嫌悪が移動力をアップさせたのです。  夜見: えーと、体力36だから……  佳澄: つか上限は50?  GM: うんにゃ  佳澄: それとも特別増強でもした扱いになるのか?w  GM: その分筋肉ででかくなってるんだ ---3:19 夜見 が露骨な嫌悪を隠そうともせず8D6+3を振りました 5+6+3+5+1+3+5+2=30(33)---  佳澄: マジか。  透子: きっとなんだ、ありえん事になってるんだよ。  夜見: ふむ、低いな(いや、期待値より高いって)33切り。  GM: うむ、ありえんくらいの筋肉に  GM: 痛いな・・・w ---3:20 夜見 が露骨な嫌悪を隠そうともせず2D6を振りました 1+5=6---  GM: 次、透子さん。射撃妖術使うだけならMPは増えません  夜見: MP6アップ。21ですから、容貌が普通にダウン、受動と防護点1アップ。  透子: 毒気を打つ ---3:20 透子 が3D6を振りました 3+6+2=11---  透子: あたりかけ、かな  佳澄: あっははは…後2点で服破けて、ST60突破して、容貌普通にまでさがりますよ…受動まで上がるし…  GM: 避けなどしない・・・全て受け止めてくれるわ! ---3:21 透子 が4D6を振りました 5+2+1+4=12---  透子: 刺し  佳澄: 的だなw  透子: とおらなそうだが  GM: ふふん。それくらいなら痒い痒い  透子: そして通常行動で  透子: 白葉ん用コップ(防火バケツ)に入れたブルーペプシをざばー  透子: ぶっかけたい  勇斗: 届かないと思う。  佳澄: つか防護点10.受動1.HP137.そろそろ狩野さんに到達しそうな勢い。  GM: さすがに届かないんではw  夜見: コップかよ。  透子: 駄目かw  佳澄: この距離ではさすがにw  透子: では移動・・・出来るのかな  GM: いや・・・許可する!きっと透子のびくんびくんな筋力で(ぇ  透子: そんな上がってないのですがねw  GM: 敏捷で命中判定としよう。来い!  佳澄: まぁ、許可でたからには投げちゃえw  透子: じゃぁ、ざばーーん、と ---3:24 透子 が3D6を振りました 2+2+1=5---  佳澄: ううあw  GM: w  佳澄: えーと。皆、ダイス目がすごい走ってるんですけど(笑)  透子: あったりっかけー  夜見: さっきから全員目が走り過ぎ。  GM: 超兄貴「ぬぅっ!?これは・・・炭酸か!おのれ、せっかくのローションが!!」  透子: 嫌悪が、女神を味方に付けた・・・  佳澄: ダイスの女神様も、大分嫌悪している模様で  GM: とりあえず透子さん、2Dどぞw  透子: うぃ ---3:25 透子 が2D6を振りました 2+4=6---  GM: MP6進呈ー  佳澄: 気のせいかもしれんが、MPうpが6が多いぞw  GM: では次、シエル  透子: あと一で容貌が美人にw  GM: ・・・携帯から出て終わりか?それとも観戦?  GM: ・・・シエルー?  佳澄: 何か会場のカメラ乗っ取るとかやってた気が  佳澄: >シエルさん  勇斗: いや、どうせ攻撃手段皆無だし、シエル。  シエル: うん、先頭はできない  GM: では、次・・・長兄貴  GM: 超  佳澄: こいや。今のHPだと、ブライアンの攻撃でも耐えそうだぞ私等(笑)  GM: 超兄貴「喰らえ!この漢気溢れる筋肉の波動を!パァァァフェクツッ!ポォォォォォォジングッッ!ビィィィィィィィィッムッッッ!!」  佳澄: …喰らいたくねー  GM: とポージング・・・そしてスマイル。溢れる黄金のオーラが奔流となってほとばしる!  GM: 佳澄と夜見が範囲だw ---3:30 GM が「それは私のおいなりさんだ」と言いながら3D6を振りました 5+2+6=13---  佳澄: ぐはっ。  佳澄: 範囲型?  GM: あたーりー  GM: 範囲型だね  佳澄: よけ ---3:30 夜見 が露骨な嫌悪を隠そうともせず3D6を振りました 4+5+5=14--- ---3:30 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 2+3+1=6---  夜見: 受動失敗ー。  GM: ついでに、全力してたよな?  佳澄: あ、よけた。  佳澄: って  佳澄: 受動だ受動。もったいない。  佳澄: 失敗ー  GM: では、ダメージ行きます ---3:30 GM が「それは私のおいなりさんだ」と言いながら14D6を振りました 1+6+3+2+5+6+3+6+6+3+6+1+4+2=54---  佳澄: 高っ!  GM: 54点光で熱で筋肉属性  勇斗: うなれ、嵐の上腕筋! 燃えろ、炎の後背筋! しなれ、疾風の大腿筋! 叫べ、 雷の三角筋! 荒ぶる肉体に全てをかけた! 不動禁仁宮陣! ですか?(w  GM: 叩きねw  佳澄: 44点きて…残り93点(笑)  GM: ですねw  透子: 筋肉属性ってw  夜見: 同じく44来て、残り……39か。  佳澄: 「…気持ち悪いって…いってんの!」  勇斗: 凍矢が入院するはずだ……そんな威力の熱……  GM: では次、勇斗どぞー  勇斗: っていうか死んでる可能性あるぞそれ(w  勇斗: うし、んじゃ  勇斗: まずは妖術、絡みつき(w ---3:32 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+5+6=13---  勇斗: うむ、あたってる。  勇斗: −4で避けるがよい  GM: 避けなどしない・・・!  佳澄: これで妖術が当る可能性、結構減りますなw  勇斗: じゃ、絡みついた(笑)  佳澄: 今度は脳でも狙って噛むかなぁ…w  勇斗: つづいて、さきほどとおなじ影風車二連撃(笑)  透子: 頭部を・・・?  GM: こい!当たればダメージをよこせ!!  佳澄: 頭部。 ---3:33 勇斗 が3D6(判定)を振りました 1+2+4=7--- ---3:33 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+6+2=12---  勇斗: あたりかけ  佳澄: …嫌だな、すごく>頭部 ---3:34 勇斗 が9D6+2を振りました 3+3+2+1+1+2+6+5+1=24(26)--- ---3:34 勇斗 が9D6+2を振りました 1+3+4+2+6+3+6+5+2=32(34)---  勇斗: 切り  佳澄: …w  勇斗: で、MP上昇  佳澄: 焔手裏剣の再来か何かですか?(笑) ---3:34 勇斗 が2D6を振りました 6+6=12---  佳澄: あ  GM: ダメージ、さっきより落ちてないかw いや、34点のは同じだけどw  勇斗: ぶ!?  透子: うぉ  GM: w  勇斗: うむ、落ちてる<ダメージ  佳澄: ものすごい良い運動になったようでw  GM: これでMPいくらだ・・・?  勇斗: 37(w<MP  佳澄: あ、私と一点差w  GM: 服、弾け飛んだなw  勇斗: 衣装だしー  佳澄: せっかくのだぶだぶ服なのに、はじける…  GM: 消える増強はしてないから、衣装の下の普通の服は破れたw  佳澄: 一応瞬間再生力。疲労点上がりまくってるから使い放題だ(笑) で、全力二回重要器官狙い牙。 ---3:36 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 4+1+6=11---  佳澄: 8点回復っと  勇斗: 自分の部屋まで影になって帰ればいいだけだし。  佳澄: 残り疲労点34…で、牙 ---3:37 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 1+6+1=8--- ---3:37 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 3+3+4=10---  佳澄: 両方あたり。  夜見: そういえば、夜見って炭酸飲料が作れる事に今気付いた(笑) ---3:37 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で6D6を振りました 5+5+3+2+4+1=20--- ---3:37 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で6D6を振りました 6+6+6+6+4+5=33---  GM: ダメージ来い!  佳澄: …  夜見: その下のそれ。  佳澄: 何これ?(笑)  勇斗: なんだそれ!?  夜見: 何者。  GM: おいw  佳澄: 20刺しと33刺し…  透子: 嫌悪は力となるw  佳澄: 小畑の時でもこんな目でてねーぞw  GM: 6Dの最高記録・・・か?w  佳澄: しかも重要器官狙いなw  夜見: 記録でしょうね>33  佳澄: 今日の俺は何かが憑いているw  GM: まぁよい。まだ余裕はあるさ  佳澄: 通って三倍でも余裕あるのか…w  透子: 女神は微笑む。「マッチョきらーい」と。  GM: 次、女王様  夜見: MP上げなきゃ。  佳澄: っと  佳澄: …  GM: と、そうだったねぃ  佳澄: 皆さん、さようなら  佳澄: (何) ---3:39 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で2D6(BB通常判定)を振りました 2+3=5---  GM: びちっ  佳澄: …MP、43に突入…w  佳澄: 「っ…」  GM: 嫌な音を立て崩壊する衣服  GM: 残されたのはびちびちの下着w  佳澄: あはっはっはっはっはっはっはっは!  佳澄: …コウモリでかーえろw  夜見: さて。全力2回攻撃、部位狙いは無しで良いや。 ---3:40 夜見 が露骨な嫌悪を隠そうともせず3D6を振りました 2+4+5=11--- ---3:40 夜見 が露骨な嫌悪を隠そうともせず3D6を振りました 2+6+5=13---  夜見: どっちも当たりかけー。  GM: かまん! ---3:41 夜見 が露骨な嫌悪を隠そうともせず9D6+1を振りました 3+4+4+1+5+6+1+3+5=32(33)--- ---3:41 夜見 が露骨な嫌悪を隠そうともせず9D6+1を振りました 4+6+6+1+1+6+2+1+6=33(34)---  佳澄: 人間大でST50以上の噛み付き表使うとは思わんかったさw  佳澄: 良く生きてるなぁ…;  夜見: ふむぅ。いまいちだ(だから期待値より高いってば)  GM: MP100超えの時点でHP+200なのだがw  夜見: 33切りと34切りでー。 ---3:42 夜見 が露骨な嫌悪を隠そうともせず2D6を振りました 2+6=8---  佳澄: ST64になってしまったなぁ…w  夜見: MPは29。  佳澄: …あれ?  GM: 危険だなぁ・・・w  佳澄: …あ、勘違い勘違い。追加体力入れてたわ 後20MPでやばいですw  GM: では次、筋肉御稲荷様  透子: にゅぅ。直接攻撃が出来ないのが勿体ない・・・ ---3:44 透子 が3D6を振りました 3+3+2=8---  透子: 毒気あたりかけ  GM: お、地震  GM: 避けなどしない・・・来い!  透子: 東北だっけ、GM  GM: 東北最北端の県ですねぃ  佳澄: あ、忘れてた。生命力一点貰います、これで合計2点下がったはず>筋肉 ---3:45 透子 が4D6を振りました 2+6+4+3=15---  透子: 刺し  GM: MPは2点下がったね  佳澄: …MPかよw  GM: ちみっときた  GM: だって、1ターン目しか使ってないじゃない。2ターン目は自己治癒したし  透子: あと・・・煙草に火でも付けるか、伏流煙を吸え。  佳澄: これ、ターン単位で吸いますぞ  透子: 震度三か・・・>地震  GM: 超兄貴「そんなものは効かん!」  佳澄: 一回かかったら、持続時間の間吸い続ける>生気吸収  GM: あ、そいや持続するんだっけか・・・  GM: では次、超兄貴 ---3:48 GMさんが去りました---  佳澄: BB。  透子: や  勇斗: あ、からみついてるから戦闘技能は軒並み−5ねーって  勇斗: BBまじっく  透子: NHK、和むなー・・・イタリアかなー(何)  勇斗: フランスじゃん(笑) ---3:51 GMさんがやってきました---  GM: _| ̄|○  シエル: おか  佳澄: おかーす  透子: おかえりなさい  夜見: おかえりなさいー。  透子: 凱旋門が出て分かったw  勇斗: おかえり。  勇斗: GM,からみついてるから、とりあえず戦闘技能−5ね(w 避け半分。  勇斗: 戦闘に関係した技能、だから妖術も下がるか。  GM: 超兄貴「ぬふふふふ、なかなかいい筋肉だ・・・だが、まだ甘いッ!!」ビルド・アップ開始。さらに筋肉が膨れていく・・・  佳澄: しかしな…ひょっとしなくても、こいつに全力とかで殴られた方が怖い気もする  佳澄: …何?  GM: 勇斗君勇斗君  勇斗: はい?  GM: 所詮8Lv程度のが筋肉の塊に通用すると思うなよ!判定不要自由行動で引きちぎる!  GM: ちなみにビルド・アップでこちらの体力は150な(死去  佳澄: 効かない宣言された…;  勇斗: いいけど、それちゃんと高密度取ってるんだろうな?  GM: 勇斗君勇斗君  夜見: むしろ特別増強だと思うけど。  GM: 「20行以下のネタしかない」と言い切ったモノに、そんなデータがあるとお思いかw  佳澄: N向けのやつですな  透子: とぐろ兄か、お前は(懐かしい  佳澄: …次のターンまでに、こいつ滅殺決定w  佳澄: とりあえず攻撃こーい。  GM: ま、特別増強なんだろね  GM: いや、ビルド・アップが行動消費なので攻撃は次のターンなw生きてればだが・・・  GM: とりあえず次、勇斗君どぞ  佳澄: 殺っちゃってください本気で  勇斗: ふむ、全力二回、影風車(w ---3:58 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+6+1=13--- ---3:58 勇斗 が3D6(判定)を振りました 5+5+4=14---  勇斗: あたってはいる  GM: 今度は何Dだ!?w ---3:59 勇斗 が10D6+2を振りました 5+4+4+1+6+4+3+4+4+1=36(38)--- ---3:59 勇斗 が10D6+2を振りました 2+4+6+4+5+1+3+1+5+4=35(37)---  佳澄: w  透子: 必殺レベル  GM: ついに10台になったかw  勇斗: MP上昇 ---3:59 勇斗 が2D6を振りました 4+4=8---  佳澄: 後1ターンあれば焔手裏剣越すんでない?これ(笑)  GM: まだ、焔の時よりはマシだなw  佳澄: ま、再生再生 ---3:59 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 4+4+6=14---  佳澄: 全力二回重要器官狙い牙 ---4:00 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 2+4+5=11--- ---4:00 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 3+3+5=11---  佳澄: 当りっと ---4:00 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で6D6+2を振りました 2+1+6+1+4+4=18(20)--- ---4:00 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で6D6+2を振りました 1+4+4+3+2+1=15(17)---  佳澄: どうやらもう尽きたらしいw  佳澄: 20と17刺し  GM: まだ・・・大丈夫・・・  佳澄: で、生命力1点ぷりーず  GM: もってけドロボー! ---4:01 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で2D6(BB通常判定)を振りました 3+2=5---  佳澄: MP…48にw  夜見: 「そろそろ……終わりにさせてもらおうか……っ!」全力2回ー。 ---4:01 夜見 が露骨な嫌悪を隠そうともせず3D6を振りました 4+2+1=7--- ---4:01 夜見 が露骨な嫌悪を隠そうともせず3D6を振りました 3+2+4=9---  夜見: ギリギリ普通の当たりか。  GM: 超兄貴「ぬううううううううッ!退かぬッ!媚びぬッ!顧みぬッ!」(違  GM: ダメージこい! ---4:02 夜見 が露骨な嫌悪を隠そうともせず10D6+1を振りました 1+2+6+5+5+1+6+5+2+5=38(39)--- ---4:02 夜見 が露骨な嫌悪を隠そうともせず10D6+1を振りました 2+4+1+4+1+6+2+4+6+5=35(36)---  佳澄: 死ねー  夜見: 切りダメージ。  透子: いけー  GM: いてぇ・・・ ---4:02 夜見 が露骨な嫌悪を隠そうともせず2D6を振りました 3+3=6---  夜見: MP35突破。衣装だし服も消えるしあんま関係無しっ!  GM: いかん、死亡判定4回だ・・・生きてるか? ---4:03 GM が「それは私のおいなりさんだ」と言いながら3D6を振りました 3+1+3=7--- ---4:03 GM が「それは私のおいなりさんだ」と言いながら3D6を振りました 2+1+5=8--- ---4:03 GM が「それは私のおいなりさんだ」と言いながら3D6を振りました 2+5+3=10--- ---4:03 GM が「それは私のおいなりさんだ」と言いながら3D6を振りました 4+5+1=10---  透子: 目がいい・・・  佳澄: −3なのを忘れずに…って生きてるな  GM: 生きてはいる・・・が、次で真っ二つにされそうだなw  佳澄: 透子さんごー  GM: 筋肉稲荷大明神、かもん!  透子: 毒気 ---4:04 透子 が3D6を振りました 2+1+1=4---  透子: お  佳澄: …うおおおお!w  GM: ぐお!?  勇斗: クリティカルかい(w  透子: 表ー♪  佳澄: 本気で目ぇ走りすぎw  シエル: みんな、今回は出目がいいね ---4:04 透子 が3D6を振りました 1+6+4=11---  GM: 筋肉か!?筋肉稲荷っていったのがダメなのか!?  透子: 祟りを受けよw  佳澄: やったれーw ---4:05 透子 が4D6を振りました 2+3+2+3=10---  勇斗: 通常ダメージのみ(w  透子: ・・・  佳澄: ってうおいw  GM: あ、ぴったりはじいたw  透子: だぅぅぅぅぅ  佳澄: 残念無念…  勇斗: で、次シエル……とばしてGMka  勇斗: GMか。  夜見: や、一応表11なら1D-2の防護点無視ダメージが。  GM: 気絶判定ー  透子: 素手で殴ったろうかしら  GM: と、ダメージも振っておくか  GM: あ、透子さんの通常行動どぞ ---4:06 GM が「それは私のおいなりさんだ」と言いながら1D6を振りました 3---  透子: 素手パンチw  GM: 大振りね  透子: うい ---4:06 シエル弐号さんがやってきました---  GM: おか  透子: おか  佳澄: おかっす  夜見: おかえりですー。 ---4:07 シエルさんが去りました---  透子: ・・・待って、ゴメン猫が  GM: あいあい  透子: 棚をひっくり返した  佳澄: うあ  透子: うい、ごめん  GM: おか  透子: えーと、  GM: 判定どぞ  佳澄: おかっす ---4:10 透子 が3D6を振りました 4+4+6=14---  透子: 駄目w  GM: 外れたな・・・  GM: 次、超兄貴 ---4:10 透子 が2D6を振りました 1+3=4---  透子: 容貌ダウンw  佳澄: w  GM: 超兄貴「ここまで追い詰められるとは・・・くっ!貴様らのような筋肉の美学を知らぬ者などに!負けてなるものかぁッ!!」  GM: 超兄貴「喰らえ!アルティメット・・・メンッズ・ビィィィィィィィムッッッ!!!」  佳澄: 「…いいから、早く消えてください」  勇斗: 気絶判定しやがれ、その前に。  GM: はっ!? ---4:12 GM が「それは私のおいなりさんだ」と言いながら3D6を振りました 6+4+5=15---  佳澄: おっしゃ!w  GM: 気絶したー!?  透子: w  佳澄: いえーw  シエル: ふう、やっと片が着きましたか。  勇斗: さて、とどめさしとかないとね(笑)  佳澄: …さ。トドメ刺すか。  GM: あの台詞はいったいなんだったのかw  佳澄: どうやって殺そうか…夜見さん、焼きます?w  夜見: まさにビームを放たんとしたその瞬間に気絶したんでしょ(笑)  透子: ビームと言いながら、ぱたり  夜見: 「焼くか。」  佳澄: 頭の血管プッツンしたのねw  GM: きっと力みすぎたんだw  勇斗: ビームを撃とうとポージングしたところで力尽き、ポージングして立ったまま気絶(w  透子: 心筋梗塞かもしらん(何)  夜見: 丹念に2、3回轢いておきますー。  佳澄: 「……終ったぁ」  佳澄: ついでに炭酸飲料どぼどぼどぼ  透子: 戻る・・・?  勇斗: うーむ、焔手裏剣を上回ったのになぁ、せっかく(笑)  GM: ゴリッ・・・ジュウ・・・ゴリッ・・・ジュウ・・・(ぇ  佳澄: w  GM: 判定させてやりたかったなw<勇斗  佳澄: つか、何だよこのデータ…w  透子: ありえんなw  シエル: 「大変貴重なデータが手に入りました。皆さんのアドレスに、後で編集バージョンを送りますね」  佳澄: MP48 ST57/69 防護11 受動2 HP132/160 パンチ4D−2/7D キック4D/7D+2 牙6D+3  佳澄: 最終データw ---4:15 夜見さんが去りました--- ---4:15 夜見さんがやってきました---  GM: さて・・・超兄貴が死ぬと皆さんの体がどんどんしぼみ・・・元に戻っていく  佳澄: おかっす  夜見: 飛んだー。  透子: おかえりなさい  勇斗: 偽「ぷちしぼむ〜」  佳澄: 「あ…やっと…」  GM: おか  夜見: 「ふむ。戻ったか」  GM: そして佳澄  佳澄: …はっ!?  シエル: 裸?  GM: のびきった下着がすとんと落ちますw  佳澄: 「…………」  勇斗: 伸びに伸びきった下着が(w  佳澄: 「…………あ」  GM: そして我に返る観客達  勇斗: 「……」(///)  佳澄: 待て、まだいるのかよ!w  透子: 白い、華奢なおとがい、しなやかな指・・・自らの姿を臨み、微笑む・・・  透子: くろはん!?  佳澄: 「っ…」  夜見: 人払いかかってるから人間にはバレないけどね(笑)  シエル: ふう、佳澄ちゃんのヌードもしっかり記録、だね。  佳澄: 「きゃああああああああああああああああああああああっ?!」と、逃走っw  透子: 人払いはしたぞ、てことは黒葉んやオカマが・・・!?正気に!?  GM: さて、佳澄の悲鳴が上がったところで終了としたいと思いますw  夜見: とりあえず、首をかぽっと嵌めて何事も無かったかのように帰ろう。「……夢オチか。」(違)  シエル: 勇斗君のも、か。  GM: お疲れ様でしたー  佳澄: お疲れ様でしたーw  透子: お疲れさまーw  勇斗: へ? わたしゃ、衣装だから関係ないし。  シエル: お疲れ様でしたー  夜見: お疲れさまでしたー。  シエル: そっか。  勇斗: おつかれー……  GM: ふう・・・MPシステム、ちゃんと作っておけばよかったな・・・  勇斗: 勇斗は、家に帰ってからがピンチだぞ……  佳澄: 「もうお嫁さんにいけないぃぃぃぃぃ」とか叫んでみたり(何)  透子: ・・・マスターその他の、正気に戻った瞬間の反応が知りたい  佳澄: …特にマスター。  GM: では、後日談w  透子: ・・・あ、ここで名古屋崩壊は嫌  勇斗: で、佳澄ちゃん、生えてるの? それとも生えてなかったり薄かったりする?*(氏ね  佳澄: どうでもいいけど、佳澄の年齢が16で止まったのはある意味意図的でもあったりなかったり(何)  佳澄: ふつーじゃないすか?w  GM: まずは・・・マスターその他ムキムキになってた人々なのですが  GM: まず人間たち。これは記憶にも残ってませんね。残ってる人も、夢だったのかなぁ・・・とか思っていたり  GM: 次、妖怪。  佳澄: 残っててたまるか。  勇斗: わーい、あの約束もなかったことにできたー(w  佳澄: w  透子: w  GM: ええ、もう完膚なきまでに覚えていますとも。・・・トラウマとかショックで無意識のうちに記憶封印してるかもしれんがw  佳澄: あーあ…w  シエル: しっかり覚えてる。  透子: ・・・トラウマで忘れる、白葉ん黒葉ん。  GM: でも、その記憶もしばらくするとだんだん薄れていきます・・・シエルはしっかり覚えてるけどなw  透子: 無かったことにするマスター、ニドラン。  勇斗: 『その輝きをおぼえてる――その笑顔をおぼえてる――筋肉』ってか?(w  透子: ・・・それはそれで。  シエル: いつでも、映像や音声で再生できますよ?  シエル: こんぴー経由で  GM: ついでに言っておくと、危険域までイっちゃった人は微妙に体を鍛えるのが趣味になったりしなかったりw  透子: 要らない。  透子: ・・・マスターー!?  佳澄: ─こうして、Benvenutiが関与した事件の中でも、その特異性について特筆すべき事件である「名古屋ハッスルマッスル事件」は、極一部の者の記憶にのみ 残されることになる… (何ナレーション)  GM: マスターがその趣味に走ったかどうかは・・・次回「むきむきぱにっく2〜肉増量〜」で語られることもあるでしょう(やりません  佳澄: 2てw  透子: 2,嫌  夜見: 今度は落ちゲーだっ!(ぇぁ)  佳澄: 落ちゲーかよw  透子: 降ってくるのはなんだw  佳澄: そのうちボードゲームになったりするのか!w  佳澄: ダンベル?w  GM: ダンベルとかかのう?w  夜見: 振って来る筋肉を3つ並べて消すのです。  佳澄: …あ、いや、兄貴かw  GM: ああ、兄貴か・・・兄貴と兄貴が絡み合うと消えるんだなw  佳澄: 揃えるとポージングして歯を光らせつつ消えるのかw  佳澄: そっちかい!w  GM: ま、そういう奇妙なネタはともかく  夜見: ときメモやサクラのコラムスみたいに、背景に超兄貴と筋肉吸血鬼が。  夜見: ともかく。  勇斗: さて、安心して家に帰って着替えて悪夢を忘れるためにさっさと寝よう……(笑)  GM: では、勇斗君  佳澄: 筋肉以上に、佳澄はトラウマになってるかもしらんなw  勇斗: ?  透子: 帰って・・・普通のご飯を食べて、華奢で可愛い小夜を眺めよう  GM: 君が影を渡って自宅に帰り、部屋で着替えていると美月さんが入ってきます  勇斗: 「ね、姉さん!? ノックもなしに入ってこないでっていつも言ってるでしょ?」  GM: 美月「あら、帰ってたの」となぜか頬を染めてちらりちらりと(ぁ  勇斗: 「……帰ってなかったら何をするつもりだったんだ(ぼそ)」  シエル: 記憶、残ってるね。約束の。  GM: 美月「あ、そうそう。ちょっとお願いがあるんだけど」  勇斗: 「……なに?」  GM: 美月「今度モデルやってくれない?勇斗くらいの年の子の知り合いなんて、いないしー」といつもの笑顔でいつもの声で『いつものこと』を頼みますがw  勇斗: 「……イヤだっていっても、無理矢理やらせるつもりのくせに(ぼそ) いいよ、いつものことだし……」  GM: 美月「はい、決まりね。じゃあ明日○○(どこぞの美術学校)でヌードデッサンだから」これはいつものことじゃないけどなw  勇斗: 「なっ!?」  佳澄: …頑張れw  透子: 不遇なw  勇斗: まて、美月姉さん、高校生だぞ!?  勇斗: なんで美術学校に……  GM: ということで。覚えていようが覚えていまいがあんまり行動は変わらなかった美月さんなのでした まる  GM: 出入りする子は多いぞ?  GM: 高校生でも  勇斗: そうなんだ。  勇斗: でも、美月は声楽家志望なんだが(笑)  GM: む、そーだったんかw  シエル: 趣味と実益を兼ねてのことでしょう  佳澄: 趣味の割合が大きい気がするのうw  GM: とまぁ後日談で落としたとこで、これにて全部終わりっと  透子: ぱちぱちぱちぱち  佳澄: お疲れー  夜見: ぽてぽてぽてぽて。  GM: CPは・・・ええんかのう。各自5点でー  透子: うーい  シエル: おつかれさまー  佳澄: あいあい  勇斗: おつかれー  GM: ちなみに質問・・・やっぱ筋肉は嫌でしたか?w  勇斗: イヤすぎ。  佳澄: 嫌だったw  透子: 想像し始めると・・・  勇斗: 敵がマッチョなのはともかく、今回のはやりすぎ。  シエル: 気にならなかった  夜見: 筋肉より、壊れて行くNPCがちょっとイヤだったかな。  透子: テンションを一瞬でも落とすと、素に戻りそうで。  シエル: ただ、PCがというのはちょっとアレかなーと思った  GM: うーむ、やっぱイメージは大切ってことか  透子: マスターが・・・(重要)  勇斗: 鯖放置しとくので、あとは雑談でもどうぞー  佳澄: 今日はテンション変だったから良かったが…多分、ログ読み直すと悲惨な目にあると思うw ---4:34 【勇斗】から【勇斗(睡眠中)】になりました---  夜見: おやすみなさいー。  透子: おやすみなさい  夜見: 別に外見的な筋肉は結構どーでも良かったかなぁ。むしろ精神的な変化がちょっとキツかった。  GM: ま、とりあえず忘れたいなら忘れてくれw PLは無理だがPCなら可能だw  シエル: おやすう  佳澄: おやすみなさいー  GM: おやすみなさい  シエル: PCにも不可能です  透子: マスターがマスターが(しくしく)  佳澄: うん、マスターが…;  GM: だって一度もマスターヨゴしたことなかったんだもの(死ね  シエル: マスターも壊れてたから、ねえ  佳澄: 流れ無視ですが、ちと質問。再生に制御不能ってありだと思います?  GM: イメージ的にはありなんだろうけど、百鬼のルール上では無意味だからなぁ・・・  佳澄: 人間時でもめきょめきょ治っちゃうというのを考えたが、どーにも。  夜見: 私がGMで制御不能再生持ってるキャラ出て来たら、積極的に人間の前で怪我させますが何か?  GM: 再生しすぎて崩壊、ていうのは別の妖術との組み合わせぽいし。まぁ、ファンブルの内容を固定ということができればいいんだがな  佳澄: むしろそのつもりでつけようとしているのだが、明らかに−50%が高杉なんだよな>人間の前で  GM: んー、その手があるかぁ・・・でも、制御不能なんて意思判定に成功すれば抑えられるしな  夜見: -50そのままで稼ぐなら、毎シナリオ2、3回はそういう目にあってもらわにゃ(苦笑)  GM: ルール上不可能ではないけど、限定率は変わるかもね。ただ、それでも制御不能つけた時は覚悟しろよ?  夜見: と、私もそろそろ寝ますかー。  佳澄: −10%でもつけていいっつんなら、つけてもいいのだが  佳澄: おやすみなさいー  透子: おやすみなさーい  夜見: おやすみなさいー。 ---4:40 夜見さんが去りました---  GM: 私は突っつく人だからな。死に直結しなければ容赦なしでやる人だ  GM: おやすみなさい  佳澄: 承知の上  佳澄: それはむしろ瞬間再生力につけるべきだったかな  透子: 佳澄んは、何とも酷い目に遭う前提で作ってますねぇw  GM: その覚悟があるなら取ってみるのもいいだろう。・・・でもねこびさんの許可は取ってねw  佳澄: 人間時に勝手に発動すると、気絶の可能性もあるが(笑)  佳澄: そ〜いうキャラだし(笑)  佳澄: …治癒も妖怪時だし、やっぱり当初の予定通り妖怪時のみでとろうw  GM: ちっ  佳澄: 考えてみたら、勝手に生え変わるのに疲労点10点必要だが…人間時ST9だしなw  GM: せっかくネタが増えると思ったのに  佳澄: はっはっはw  GM: まぁ、いくらでも方法はあるんだけどな  佳澄: 触媒/血液にするか使用妨害/日光にするか  透子: ふぁいとーw  GM: Fateネタ前にやっておかないとな・・・  佳澄: …駄目だ、頭ン中にジルしか浮かばん…(苦笑)  佳澄: サフィーとか…確か血ぃ吸って回復しとったなぁ  透子: SS書いていたら、透子が、「問おう、」とか言いだして焦った(何)  佳澄: (もう古いだろうか)  佳澄: w  透子: 僕血?  佳澄: そそ  GM: シナリオタイトル「衝動」:佳澄が初めて人を殺し血を吸う?(シナリオネタ帳より抜粋)  佳澄: いっちゃん最初に買ったライトノベルだったりする  佳澄: おーい、ネタ帳にあるのかぃw  GM: あるよw まだ構想段階で全然まとまってないけどさw  GM: 難易度難し目の罠が・・・  佳澄: …ナハハハハ  GM: まー、それもあるんだけどさ  GM: 早いとこ社長×夕姫にケリつけてくださいよ、お二人さんw  透子: 小夜はともかく、泰明は仲間で取っておけば良かったかなぁ(何)  佳澄: 十字架・大蒜…使用妨害/流れ水はちと微妙だなぁ  透子: うにゅう  佳澄: ぬ  GM: ていうか、今ちょっと考えたりしてる企画がありまして  透子: ケリ・・・ねぇw  透子: 企画?  佳澄: ケリっつってもなぁw  佳澄: なんじゃい  GM: 個人個人を対象としたソロセッションの企画。PL1人または2人程度で、各PCに深く突っ込んだり特色を出したり、クールに決めたい人はクールに決めてもらおう、とかいうものだ  佳澄: ほー  透子: へー  佳澄: いいですなぁ、そゆの。セッションだと個人の特色とか、出しにくい面もありますしな  佳澄: キャラチャならともかく。  透子: やらなければならないことを優先しますからね、普段は  GM: ただ、PLの能力とGMの能力がついていけるかが問題でね。GM側は作りこむことである程度なんとかなるけど・・・  佳澄: …PLっていわれると、ちょっと自信無いなぁ。内容によるけど…  透子: PLは、へたれるとか?  GM: んー、例えば探偵キャラとかね。事件調査なソロセッションだとする。GMは問題ないだろうけど、PLに推理力が伴っていないとダメだし。まぁ、簡単な内容にするって手も使えるけど  透子: 自信・・・無いなw確かにソロだと、視点が自分だけだから、見落とし多くなりそうだし  佳澄: 推理力云々以前に、考えなし&見落とし多い&暴走気味 が俺の問題やな(苦笑)  GM: 逆に、個人に深く突っ込んだ内容の場合。GM側がPCの設定にある程度絡むかもしれないし、突然「実は〜」って言われることもあるかもしれないしさ  佳澄: 今の天戸卒業セッションとか、すごいそれがあったりする(笑)  透子: Fearゲー風ですか  GM: まぁ、普段のセッションから見てうっかりやさんだとか不幸な人とかは簡単にすることはできるだろうw  佳澄: …あっはっはっはっはw  透子: ・・・ははははは・・・  佳澄: ん、あ違う。卒業セッションじゃないか、そりゃ>実は〜  GM: 個人の能力に合わせて作った方が楽しいだろうしね、ソロセッションとかは  GM: その辺の調整も難しいとこだしさ  透子: なるほどー・・・  佳澄: むー。  GM: だから、考えてはいるんだけどなかなか踏ん切りがつかなかったりする  GM: しらはんフィオナの二人だけでのセッションとかも見てみたいしさー。やりたい思いは強いのだけどな  透子: あー、確かにそこは見たいですね(何同意)  佳澄: …で、この話の流れだと天戸×夕姫さんで何かネタあったりするのか?(笑)  佳澄: あ、みたいねそれw  GM: 一応、あるよw まだ形にもなってないけどさw  佳澄: ねぇ白葉さん?w  透子: ここの主従、普通に美しいからな  GM: 美しいていうか  GM: 美味しいw  佳澄: w  透子: なんつーか、シリアスもほのぼのも悲恋もラブラブも何でも美しくこなせそうな(オイ)  GM: 凍矢とかもな、普段は単なるホストだがw 普通にかっこよく決めることもできるんだろうけど、普段はそういう機会ってあんまりないし  GM: そういう魅せ場的なモノも用意して、どこまでキメてくれるのか魅せて欲しいし  透子: シエルとか翡麗さんとかがこのままなら・・・小夜、ほんとに  透子: どーにかしようかしら  GM: 鬼畜と凌辱もこなせますね(ぉぃ<主従コンビ  佳澄: そこらは置いといてw  GM: 透子ネタも佳澄ネタも、ネタとしてならあるんだよなー・・・  透子: 透子ネタあるんかいw  佳澄: 狙われてるなぁw  透子: 佳澄さんネタは普通にいっぱいありそうだけど  佳澄: 再生 2L 妖怪時のみ(−30%)使用妨害/直射日光・十字架・大蒜(−30%)燃料触媒/血液(使用後補給可能・−10%)同時発動不可/動物変身(−5%) 13cp  佳澄: 修正途中投下 直射日光が微妙  佳澄: 狙われキャラになってしまったしな。初回のアレでw  GM: 透子さんはお稲荷様ということで、願掛けに来た子供の願いを叶えてあげるとかさ。ほのぼの系にもシリアス系にもできる  透子: あー、そっちかw神様らしいこと、してないしな  透子: 一応設定はあるんだが百鬼っぽくないんだw  GM: 佳澄は言わずもがなw 狭間で「立ちすくむ者」を追い込んでいくつもりさw  GM: そっちか、て他にどういうのを思ってた?いや、本気で参考にしたいのだが  佳澄: どっちに転ぶのやら…PLもRPの過程で考えるつもりでいるから、ほんとに狭間だw  透子: 小夜狙い、とか  GM: 巫女さん凌辱とかそういうならお任せください(コラ  佳澄: 神主は?w  透子: 祠の主復活、とか  GM: 個人をネタにするなら、出来るだけ他の要素を加えたくなかったからな。加えた方がいいものもあるんだが  透子: 小夜死亡、きれた泰明がハンターになって行方不明だよウワァァン、とか(何)  佳澄: おーいw  GM: 祠の主って誰だよw  佳澄: こないだ復活しようとしてたあの人ですなw  GM: ログがないw  透子: 一回マスターをやった時の、敵  GM: 先週の金曜にやったやつかな?  佳澄: 某小説の「腐敗の王」みたいなネタは考えているが、どーにもやりにくい。アレは設定がこじつけくさいしなぁ  透子: 腐敗の王?  GM: 腐敗の王・・・色んなものが思い当たるが。どの小説?  佳澄: 何かが封印から目覚める(目覚めそう)っていうネタは好きだ  佳澄: 桜色ばんぷ、とか言うの  GM: あー、アレか  透子: へー、名前は聞いたことがあるけれど。  GM: 以前立ち読みしただけだな・・・  佳澄: 腐敗の王、途中まで最強なのにクライマックス脆杉(笑)  GM: 敵ってある意味そんなもんだ。ていうか主人公はだいたいそんなもんだw  佳澄: 自信過剰でサディスト持ちのボスキャラは、ああやって死ぬもんだと実感しました まるw  GM: どんどんどんどんパワーアップするんだ。ちくしょう、誰だ魔剣+3とかプレート+3とか出しやがったのは(私です(何  佳澄: ただ、あの「触っただけで腐る能力」ってのは すごい俺のツボだ(何)  佳澄: w  透子: w  佳澄: 佳澄の生気吸収、あんまりそんな感じにならなかったヨ>触っただけで〜 それが元ネタってワケじゃないが  佳澄: +3は、結構極悪だーw  GM: 触っただけで腐るのは、攻撃妖術だからなw  透子: 救済して置いて落とす、に使えるな、先輩。この流れだと・・・(ログ見てる)  佳澄: 当ったら終わり な感じが欲しかったw  佳澄: …なんだ、その不吉なのは  透子: 私はしないけどw  佳澄: 脱水とかのが良かったかもしらん  透子: 乾くー  GM: ちなみにその時やったのが、ロードスinSWのルール使った11Lv超のセッションなw いやー、強い強い。ホントに魔神将とタイマンできるんだ。つかPT全員と戦わせたらもう数ラウンドであぼーんだ  透子: 偽の付いていない先輩発言を見ていたのだがw  透子: w  佳澄: つか本気で今日実感 噛み付き、ダメージ低いさw  佳澄: うあw  透子: 何か寂しいねぇw  佳澄: ま、魔神将が…?w  GM: 魔神王はさすがに無理だがなw  透子: 英雄って凄いねぇ・・・  透子: いや、データにしてしまったら、倒せない物はない、と言う奴だろうか(違)  GM: ですね  佳澄: つか、データ化するとそれを上回るデータ作る人は 必ずいる(笑)  GM: データがあるということは限界が見えたということだから  GM: いつかは必ず倒される  佳澄: つい最近ですね  佳澄: 長らく見てなかった遊戯王がTVでやってたので  透子: DDにおいて、クトゥルフは倒せる  佳澄: 見てみたのですよ  透子: ふむ  佳澄: えーと ブルーアイズホワイトドラゴンって  佳澄: 最強じゃなかったの?(笑)  GM: 最強だったのは過去の話だった模様w  透子: 最強のレアカードとか言ってましたねぇ。昔確か  佳澄: 後輩達が部活でデュエルしてるの見てたらおったまげたわ  佳澄: ふつーに攻撃力4900とかいるんだ  透子: w  佳澄: しかも、ダサイ!w  佳澄: カンガルーとコアラが合体したみたいなボクサーが、4900て!  佳澄: 時代の流れを感じました(何)  GM: 典型的な攻撃力インフレになってるね  透子: 力って言うのはインフレを起こす・・・DBの様に(何)  佳澄: で、さらに呆れたのは漫画ですよ  GM: それなりに続くゲームには、そういう傾向がある・・・ゲームだけじゃないけどな  佳澄: 「攻撃力:∞」って。  透子: w  佳澄: ∞って。  佳澄: 小学生の自作ゲームじゃあるまいし!(笑)  透子: ウロボロスが見えるぜw  透子: これに、防御∞が居たら、矛盾の故事だなw  GM: その辺をスペルとかコンボとか使って倒していくのだろうが・・・  佳澄: 敵の台詞 「はぁ〜はっはっはっは!」  透子: 何者にも貫かれぬ盾と、何者でも貫く矛  佳澄: 「無駄だ、この魔神はあらゆる魔法・トラップを無効化する能力を持っている!」  佳澄: (実話)  透子: ・・・  佳澄: どうしろと?(笑)  GM: 遊戯王の場合、攻撃力が同じなら対消滅するんでなかったっけか。漫画とアニメからの知識だがw  佳澄: 確か、一回攻撃するごとにデッキを十枚破棄とか言ってたけどな。  佳澄: でしたな、確か>対消滅 ∞モンスター持ってくるしかないのかw  佳澄: その後は見てないから、どうやって対抗したかは知らんw  GM: その時点で「最強」であっても、やがてはその「最強」を上回る更なる「最強」がやってくる・・・  透子: 凄いねぇw  佳澄: やっぱり、DBが一番例えに使いやすいなぁ。  佳澄: ヤムチャとか。  佳澄: ヤムチャとかヤムチャとかピッコロとか天さんとかヤムチャとか。  GM: 地球人最強はクリリンだ!  透子: ヤムチャは彼女まで取られたからねぇw  佳澄: ああそうさ、1〜4巻くらいでヤムチャが好きだったさ!w  透子: (関係ない)  佳澄: 哀れな…w  透子: 彼、沙悟浄(ホントはメインキャラだった)なんだよねぇw  GM: 天津飯とか好きでしたw  佳澄: ウーロンとかもうどうしようもないじゃないのw  佳澄: >猪八戒  佳澄: 天さんはなぁ…w  透子: 悲しくなるねw  佳澄: 確か天さん、四体に分身するワザ使ってたと思うけど  佳澄: アレの破られ方って…  GM: あー、使ってたな。腕も増えたような気がする  佳澄: 「四体に分かれたってことは、一体一体の力は四分の一ってことだ!」 じゃなかったっけ?うろ覚えなんだけど(笑)  透子: そんなキン肉マン理論のようなw  佳澄: 意 味 ね ぇ よ >四分の一  GM: ていうか、何故額に目が。クリリンは何故鼻がない。よくいるモブで明らかに狼男っぽいのとかいるけど、アレはなんだw  佳澄: ペンギン村の影響(笑)  GM: ああ、その時代からか・・・w  透子: たまにDQから出張してきてる方が居ますよねw  佳澄: 「クリリン、おめぇには鼻がねぇだろ!」「はっ、そうだ!俺には鼻が無かった!」w  佳澄: 『おぉ〜っとクリリン選手、なんと鼻が無かったぁ〜!』 おいおいおいw  透子: 対臭い人だっけw  佳澄: バクテリア…とかそんな名前だっけか、確かw  透子: 妖怪か、あんたはw  GM: あれはアニメ見た当時、「おいおい、それはないだろ」と突っ込んだ記憶がw  佳澄: 子供心に そりゃないぜ とw  透子: 省略でなく、マジでないのか、とw  GM: そーいやはげた校長とか「クリリンだー」とか言ってたっけ・・・でこ広いやつにはあの額の点々つけたりw  佳澄: w  透子: w  佳澄: 懐かしいなー、俺もやった記憶あるぞw 肉よりはそっちのが世代的にはポピュラーw  GM: 肉もやったぞw  佳澄: 思い出すな、小三のあの頃…(回想モード?)  透子: 点々は・・・学校で貰うオレンジのシールでやったな、小学生の時w男子がw  佳澄: あの点々が6つか4つかで、友人とマジ喧嘩したあの日(何)  透子: w  GM: 懐かしいな・・・まだヨゴレてなかっ・・・ぐあああああああっ!? ま、まぶしい・・・(ぇ  佳澄: w  透子: w  佳澄: 過去の記憶が純粋すぎたようだ!w  透子: ・・・何の話題だっけ、そう言えば  佳澄: …さぁ。  GM: ゴトーさんのペド容疑だったような  佳澄: 違う、違う、違う  佳澄: (全力否定)  GM: ロリだっけ?  佳澄: …話の流れには出てませんネ  GM: ああ、ごめん。和服を着た人妻だったな  透子: ペドよりマシですがw  佳澄: (気弱に否定)  佳澄: ………  佳澄: (無言)(何)  透子: 和服の幼妻?  佳澄: ………透子さん。PLに直接ダメージを与えるのは禁止だとあれほど(がくがく)(何)  透子: 三題話でそんなのが居たなぁ、そう言えば(何)  GM: 和服の幼妻なら今頃私の部屋で寝てますが( ´▽`)y-~~~  佳澄: ぐ、はっ(ばたり)  佳澄: ぶw  透子: せにあさん、和服?  佳澄: つか何故和服w  GM: 最近うち、和装よw と言ってもじんべとか浴衣とか軽いもんだけどさ  佳澄: ちなみに話の流れ ロードスの強い人→遊戯王→強さのインフレ→DB→クリリン (何)  透子: おー、夏ですなぁ  透子: w  佳澄: ほー。  GM: 飽きたら元に戻るだろう  GM: ていうか  佳澄: w  透子: 東京では着物ではいられない。  GM: 暑くて着てられなくなったら元に戻りますw  佳澄: 自然とw  透子: なるw  佳澄: …そろそろ祭りの季節かー  佳澄: <「お祭好き」  透子: 熱い、死ぬ。そして目線が  透子: 痛い  GM: じゃ、佳澄ちゃんには乱交パーティにでも(死ね  佳澄: <「愛好症:浴衣や着物」(何)  佳澄: まてーいw  透子: 地元では普通の対応なのに。  透子: w  佳澄: つかコウモリ変身ですw  GM: 大丈夫だ、多分君と親しい同級生も混じってるから  佳澄: …  透子: 実家から持っていった着物とかで居ると、宅配のおじさんとかが止まるんだよ!?一瞬ー  透子: ……陰謀?  GM: 逃げ場ってーのは潰すものです  佳澄: 分かる気もするぞ、東京だとw  透子: 実家だと、ナチュラルに普通なのにぃ。  GM: 見慣れてない人は見慣れてませんからね  GM: 逆に見慣れてても、ここで着物の人が出てくるとは、ていうこともあるしな  佳澄: この辺りだと、時期によっちゃ翼見るんだがな  佳澄: 神社とか近いし  透子: 実家だと、玄関で、「お暑いですねぇ。」「空梅雨ですね、今年は」とか普通に話してるのに、東京だと、下向いて去ってゆく。むぅ  佳澄: そもそも、あまり玄関で話さないからなぁ東京の人w  透子: やはり着物は、マンションでは着ない物なのか  佳澄: ていうか、多分祭りとか正月くらいしか着ないのではないか。  透子: 着物、楽なのに  GM: そんなもんだろう  GM: 着物で思い出したが  透子: いいや。まぁ。せにあさん仲間仲間  佳澄: 着物とか着れないとか持ってないという人もいるだろーし  GM: 嫁、こないだ蛍さんから着物貰ってました  佳澄: ほう。  透子: ほー  GM: 蛍さんが中学生のころのをなw  佳澄: ぶっはw  透子: ・・・着物って、サイズかわんないし!?  透子: あんまり!?  GM: 裁断して直したやつだからねぃ  佳澄: (…再生2L取得。どうでもいいが、燃料触媒血液/事後補充可能 によって ルール的に「乾き」を再現してしまうことになる。まぁいいや(いいのか))  GM: めんどいってんで私のも直してもらった記憶がある  透子: GMの付け入る隙がw  佳澄: 着物とか、自分はあまり着た記憶ないなー。旅館とかなら真っ先に浴衣着るんだが  GM: が、とりあえず「ありがとう」って言われた後で「子供用だけど」って返した蛍さんに乾杯( ´▽`)y-~~~さすがだ  佳澄: w  透子: ・・・w  透子: きっつー  GM: さすが女王様ですよ  佳澄: かわせないタイミングで、抉るような一撃を…w  GM: あの人いじめっ子モード入ると強いからなー・・・慣れてくると容赦がなくなるし  佳澄: …w  透子: ・・・w  佳澄: 俺の周囲にはそーいういじめっ子タイプの人、あまりおらんな。イジる人はあまりに多くて数えるのも嫌だが(笑)  GM: ここで色々暴露された時にゃああもう人の皮被るのやめようと  佳澄: …何が…w  透子: あった・・・?  GM: 風俗行ったのがバレて元カノに殴られたこととか、カマ掘られそうになったこととか・・・  佳澄: …お疲れ様です(何)  透子: ・・・あー  GM: 何度逆に暴露してやろうと思ったことか  佳澄: 俺は暴露は全部自分だなぁ(死)  佳澄: (人、それを墓穴(及び自爆)という)  GM: でもリアルの恐怖があるのでたいしたこと出来ませんでした_| ̄|○  佳澄: w  透子: 暴露ねぇ・・・暴露するようなネタが無いなぁ  透子: w  GM: 家、隣だしなw  佳澄: 射程圏内w  GM: しょっちゅう顔だしたりだされたりしてるしなw  透子: やろうと思えばすぐ乗り込んでこれるw  佳澄: 早く鍵を閉めないと!とかw  GM: チャットしてる間に突如現れたこともあったんだw  透子: w  佳澄: w  GM: まぁ、PCとか回線逝ってた時とかちょくちょく貸してもらってたけど  佳澄: 俺、このパソが逝ったら従兄弟のウチに夜中侵入するしか手が無いからなぁ…  GM: どう考えてもプラスマイナスで言えばマイナスが多いのはやっぱアレですか、相手が女王様で私がヨゴレだからですか  透子: そう言うご近所って良いねぇw  透子: w  佳澄: w  佳澄: 相性最悪といいますw  透子: w  佳澄: いや、別の意味で相性ピッタリですけどw  GM: むしろヨゴレ的には相性ぴったりw  透子: ヨゴレをステータスとする紅楼夢さんにとっては・・・w  GM: まー、かれこれ20年以上の付き合いですからな  丈一郎(見物): おはよ〜  GM: 親ぐるみだし  佳澄: ちなみにさらりと流したが、従兄弟の家に不法侵入は過去完了形である まる  GM: おはー  透子: おはようございます  佳澄: おはようございまーす  丈一郎(見物): ・・・すごいことになってたねw  佳澄: w  GM: w  透子: なってましたね  佳澄: えーそらもうすごいことに。  GM: キャラのイメージが崩れるのが嫌な人は参加するな、て言っておいてよかったさ  透子: PC、自分のやつ忘れるために記憶操作取ろうかなと一瞬思ったw  GM: ちなみにその時点でPCではなく「キャラ」なw  佳澄: 記憶操作 自分のみ w  佳澄: w  透子: 最終兵器の方が先だし断念したけどw  GM: と、もう6時か  透子: おお。  GM: そろそろ寝ないとデート寝過ごすな  佳澄: …w  丈一郎(見物): あれ、会得CPはいってたっけ?  透子: 頑張ってねーw  佳澄: おやすみなさいーw  丈一郎(見物): がんばれ〜  GM: 一度寝過ごした経験があるからなw  佳澄: あるんかーw  透子: w  GM: フォローはしたw  丈一郎(見物): w  透子: 寝過ごさないようガンバレーw  佳澄: CPはいってたはず  透子: 5  佳澄: 目覚ましかけわすれないようにw  GM: んじゃ、おやすみなさいませー  佳澄: おやすみなさい  透子: おやすみなさい  丈一郎(見物): 見落としたか・・・・斜め読みだったしな  GM: セッションお疲れ様  佳澄: 最近、目覚まし時計の音を聞かないんだけどなー  丈一郎(見物): おやすみ〜  GM: ノシ ---5:55 GMさんが去りました---  佳澄: 雪さんに起こされるからな  丈一郎(見物): 目覚まし握りつぶさないようになw  佳澄: (苦笑)  透子: ジョーさん見て思い出したけど、佳澄さん、  佳澄: うい?  透子: お嬢様ジョーさん成立ログって見た?  丈一郎(見物): ぐふっ  佳澄: ログ自体は見てない。その事実は知っているがw  佳澄: カウンター席にお祝いの言葉を投下した、はずだw  透子: 早くあがらんかね  佳澄: ま、佳澄的にゃいいとも悪いとも  丈一郎(見物): タイトル数ではまだだけどログの数だけなら50こえてるしな  丈一郎(見物): <未掲載  佳澄: いい方向に入るのかなぁ?  佳澄: だって、最新のログが…w  透子: 色々びっくりだよ、途中まで全然色気レスの展開だったのに  佳澄: やめてくれあのログは!いつもにまして恥ずい台詞覆いんだから!w  透子: w  丈一郎(見物): w  佳澄: しかも、18禁ルートだから とか 壊れてたから とか言い訳できない正統派恥ずさw  丈一郎(見物): ・・・一歩だけつめる・・・デートに誘いなおすくらいのつもりだったのに・・・w  佳澄: 寄りすぎてしまったのかw  透子: マグロは喋るは。寒ブリは喋るは・・・猫頭鷹は料理されるは・・・  佳澄: おーい!?  佳澄: >猫頭鷹は〜  丈一郎(見物): 梨花さん容赦なし。ザクザク  透子: それなのにみんな落ちたと思ったら、いきなりそんな展開  佳澄: マグロが喋ったりは、もう驚くに値しない(何)  透子: ジョーさん暴走  佳澄: …w  透子: お嬢様も、積極的になるし  丈一郎(見物): 夏の海はすごいねw  透子: 梨花さん容赦なかったなぁ>料理  佳澄: お嬢様は内気なのだが A9Aさんが積極的タイプだからw  透子: w  丈一郎(見物): プールだったけど・・・  佳澄: …一学期プールの授業無かったあああああああああああ  透子: w  佳澄: (シクシクシクシクシク)  佳澄: 唯一の得意種目が…  透子: 梨花さん、夕姫の正体知らなかったんだねぇ・・・  佳澄: あー、知らなかったのか。  透子: ファイトw来年があるさw  佳澄: バレた?w  丈一郎(見物): 夕姫さん危険ですねぇ  佳澄: 来年かよ…w  透子: いんやw教えないでくださいね♪って言われた  佳澄: w  丈一郎(見物): w  佳澄: つまり、知ったら 危 険 とw  透子: うん。別の個体は容赦なく料理されて喰われてしまった  佳澄: …って、おい  佳澄: (突っ込み)  透子: ・・・敵は身近にいた・・・  佳澄: 梨花さん…w  丈一郎(見物): 敵は後ろにいるものだw  佳澄: w  佳澄: そのワリにその敵とくっついてるじゃないか!w  透子: 凍矢さんが真顔でつっこんでいるログ。素敵w  佳澄: w  丈一郎(見物): あ。8ではたしかにw  透子: ・・・やっていることが真顔で敵と一緒という、梨花さんも素敵だったw  佳澄: …ログあっぷが楽しみだw  透子: というか、猫頭鷹のログが上がったとき、梨花さんに感想を聞きたいw  佳澄: 偽梨花「一息に調理するべきだったよ」  透子: まぁ、メインイベントの所為で、そこらは些末事だがw  透子: w  佳澄: …ぐあっ(吐血)  丈一郎(見物): 偽梨花「一息に調理するべきだったよ」 偽梨花「素材は鮮度が命ネ」  丈一郎(見物): あれ? 二行?  佳澄: …ふ…これほどダメージがでかいとは予想もしなかったサ…(げふげふ)>神武復活ログ 最期の方  透子: w  丈一郎(見物): w  佳澄: 「…じゃ帰りますか。その前に、っと」 うむ。現在進行形でラブコメの劇を作っているとくだらんことばっか思いついて困る(苦笑) ←これの後辺りで吐血(何)  透子: 小畑ん、格好いい事しますからねぇw  透子: 結婚式は未だかしらw  佳澄: ブルァァァァァ!(吐血)  透子: w  佳澄: ブルァァァァァァァァァァァァ!(大吐血)>結婚式  佳澄: ベリーシット!我がハートダメージ40!(何)  佳澄: いや、だって、ねぇ? 結婚式っていっても、ねぇ?w  透子: 朔夜さんに先越されてしまうぞw>結婚式セッション  透子: w  佳澄: はっはっはっはっは…w  佳澄: て、おい ナチュラルにセッションかい!w  透子: さぁw  佳澄: ていうかしまったなぁ 卒業セッションまでに使おうと思った社長ネタが、あまりすぎだ  佳澄: 三つも消化できるか、卒業までにw  透子: そんなに?w  丈一郎(見物): おひおひw  佳澄: シナリオが3つ 小ネタが4つw  丈一郎(見物): 親戚もおおいしねぇ  透子: しなっちまでとは言わないが、居残れば?w  透子: 小ネタ?  丈一郎(見物): 発表したら使えなくならないか?  佳澄: あったあった。 「真夜中のいたづら」 「庚申の夜」 「てぶくろのなか」 で、三つだな。  丈一郎(見物): 1つめは18禁ですかw  佳澄: いや、メインが死んだ時にめちゃくちゃにFDに逃がしたから 順番がバラバラだw  佳澄: ちゃうw  透子: 題がねw  佳澄: ただ、新聞社の居候が増える可能性がある、二人程(笑)>一つ目  透子: w  丈一郎(見物): w  透子: なつみさん未だ居るっぽいしなぁw  透子: やっぱりたまり場化・・・  佳澄: 一つ目が不利な特徴解消、二つ目が過去(微現在)、三つ目が完全に過去ネタ  丈一郎(見物): 田舎に比べれば遊ぶところがいろいろあるかな・・・?  佳澄: 小ネタは、アレだ。社長酒を飲む、とか(何)  透子: w  佳澄: なつみさんは、どーなるのだろうなーw  佳澄: 茨城に比べれば、あると断言する(何)  透子: 夕姫、お酒好きだし、勧めちゃうかもねぇ(何)  丈一郎(見物): しなっち「あははははは」シアネア「しくしくしく」  佳澄: …はっはっはw>勧めちゃう〜  佳澄: w  丈一郎(見物): <酒に弱い二人w  透子: なんかさ、社長ぬきで仲良くなってそうだよ、女性陣  透子: w  佳澄: ちなみに、社長は人前じゃ酒飲まないぞ。作成当初はともかくw  佳澄: <ベンヴェで思い切りビールとか注文してた  丈一郎(見物): 社長はおつまみが係りで女だけで盛り上がってる図が・・・w  佳澄: 多分、そうだw  透子: なつみ「お腹へったー」夕姫「今日はオムレツですよー」晴海ちゃん「おー(ぱちぱち)」  佳澄: 和やかな…w  丈一郎(見物): 偽夕姫「じゃあ、社長お願い」w  透子: 夕姫「枝豆も茹でてみました」なつみ「ビール有ったっけ、ビール」  佳澄: こっちに回すな!w  透子: とか。  佳澄: 天戸「…盛り上がってますねー」 一意専心で記事を書く社長  透子: 社長とは呼びませんがね、夕姫はw  佳澄: 普通にありそうだなぁw  佳澄: つか、天戸のことを社長と呼ばない人は結構限られてきているのが現状(笑)  透子: 何故かナチュラルに混じっている燐さん(小畑君迎えに着たらしい)とか。  佳澄: w  丈一郎(見物): 社長のほうが呼びやすいのでw  佳澄: そして、「天戸新聞社社員」ということが絶対認識されてない小畑  透子: 社長の向かいで寂しそうに記事を書く小畑君、とか  透子: w  佳澄: 俺が社長やってるとき小畑が使いにくいから、当たり前っちゃあたり前なんだがw  佳澄: しかし、実は写真技能を持ってない社長。小畑は持ってる(おいおい  透子: w  丈一郎(見物): あれ、お祭り好きは持ってないのか・・・琉佳が乗り込んだりはしないかw  佳澄: w  透子: あ、ふと思った。神武のときさ、社員(待遇)が二人も行方不明だったんだねw  透子: 一週間も。  佳澄: …あー、ですなぁw  佳澄: ていうか、あの時期だと  佳澄: 社員全滅っていうw  佳澄: 社長しか残ってねーぞぉぉぉ!w  透子: 未だ一二三荘は崩壊していないことから考えると、これから先の出来事だなぁw  丈一郎(見物): あ、小畑さんとシアネアの写真術の腕は互角かw  透子: おおw  透子: 社長、過労死寸前だったかねw  丈一郎(見物): 12しかないけどねw  佳澄: 今までより業務拡大してるだろうしw>社長  佳澄: あー、実はですね  佳澄: 小畑が写真術を取得した理由は  佳澄: 「100回記念セッションで写真取れなかったのが悔しいから」であって  透子: w  佳澄: 「仕事に貢献するため」ではありません(真顔)  透子: ww  丈一郎(見物): シアネアの理由など・・・w  佳澄: w  透子: w  佳澄: …相変わらず謎技能ばっかだな、俺  佳澄: 一番意味わからんのは手話だっつーの  透子: シアネア画像か・・・見て無くても流れたのが分かれば・・・  佳澄: アングルとかがw  透子: 心おきなく祝福だな(何)  佳澄: ていうか 調理/和食 13/19 ですが  透子: 手話・・・  佳澄: 何でとったか覚えてない>手話  佳澄: 理由付けが、実家で教わっただったので  丈一郎(見物): 読唇術ならまだ使えそうだけどw  透子: 新聞社員って持ってそうではあるような  佳澄: 実家のが低かったらまずいだろと思い、利恵さん(天戸母)に取得させました  透子: w  佳澄: そう、作成時に余ったCPを全てつぎ込んで。  透子: w  丈一郎(見物): ひょっとしてキャラシ用意されてる!?  佳澄: 16/23 ってどういうことか説明してもらおうか、俺(笑)  透子: w  佳澄: 用意してありますぞー  丈一郎(見物): すごっ!  透子: プロレベル・・・  佳澄: 忠行・忠彦・忠明・望・利恵・明美・陽子・茜 使用人 大石・三枝・中澤  佳澄: 以上、キャラシ有り。……数えてみて青くなったが  透子: すっげ・・・  丈一郎(見物): そのうち使えるのはどのくらいなんだろうなぁw  佳澄: ちなみに忠行が一番楽でした 社長から限定取っ払って一部強化しただけで600越したしw  佳澄: さー?半分出ればいいほうじゃないすか?w  丈一郎(見物): PLがこんがらがりそうだね<全員登場  透子: 男性陣がねw  佳澄: 敵キャラ含めると、このセッションだけでキャラシ16枚ほど作ってる…  透子: うぁ・・・  丈一郎(見物): 16・・・  丈一郎(見物): 600の黒ジョー・・・作りこんだらPC全滅しそうだ  透子: 敵が5枚か  佳澄: 忠行・忠彦・望・利恵・茜 は出る。他の人はルート次第  佳澄: 黒ジョー…  透子: 黒か・・・  佳澄: …あ、もう一枚あった。卒業関係のフォルダに放り込まれたキャラシ  佳澄: 初期型(笑)  丈一郎(見物): 17・・・  透子: 瑞姫さんは出せるのかなぁ、二つ名だけ出演してるけどw  透子: w  丈一郎(見物): 初期型かいw  透子: 出るのかw  佳澄: ルートによっては…w(謎笑)  透子: 怖いなw  丈一郎(見物): えっと、死んでるか消滅してるんだっけ・・・復活した?  丈一郎(見物): <姉  佳澄: 死んでるみたいに言われてましたねぃ  透子: いんや、お姉さんは暁姫  丈一郎(見物): 首が飛んでも死なないときには死なないからなぁw  佳澄: あ、暁姫さんじゃない。良くみると(何)  丈一郎(見物): あぁ、姫で反応してしまったw ---6:34 佳澄さんが去りました--- ---6:34 佳澄さんがやってきました---  丈一郎(見物): おや?  透子: 喰われてないうえ、300年経ってますから、復活の可能性はありますが(謎笑)  丈一郎(見物): おかえり〜  透子: おかえりなさい  佳澄: 落ちたー  丈一郎(見物): 黒焔でも30〜40年で帰ってきたのにw  佳澄: 300年経ったからCP総計3600とか言いませんか?(何)  透子: 本当はルートによって出てきたんだよーとw  佳澄: 出たんかいw  丈一郎(見物): そんなルートがw  透子: 先に桃源郷行ったルート  佳澄: なる  丈一郎(見物): 東屋か  佳澄: あそこで血の匂い無ければ東屋いったんだが ほっとけなかったのう  丈一郎(見物): 気づくのが遅れたー・・・<血  透子: まぁ、出なかったからそこらはちゃらで。  透子: 何処かで幸せに暮らしてますよ(謎笑)  佳澄: …w  丈一郎(見物): w  透子: カタかー・・確かに付けないと、これやる場合、微妙にアレかもなー  佳澄: …うわ。ありえねぇ  佳澄: カタ…  透子: にゅ?  丈一郎(見物): ん?  佳澄: 忠行さんの跳躍距離を計算しておりました  佳澄: ST50の跳躍力5L…  透子: すご!?  佳澄: 一足で600mくらい飛ぶんスけど、走り幅跳びでw  丈一郎(見物): 琉佳の倍以上  透子: うはー・・・  丈一郎(見物): すごっ  佳澄: …計算おかしくねーか?これ?  丈一郎(見物): 17の5Lで250m越すからあってるはず  佳澄: …それがですね、一番イカれてるのが  佳澄: 時速130kmというところなんですけど  佳澄: 何ですか?跳躍力に後7CP使うだけで  透子: ・・・アレは何だ!?鳥だ、飛行機だ、いや、妖怪だ!!  丈一郎(見物): あまい、秒速6kmだせw  佳澄: 一跳びで1km飛びますか?(爆)  佳澄: 秒速6kmは何か自爆しそうだw  透子: 一跳び一キロ・・・  佳澄: ちなみに、跳躍力が6Lの場合m時速261.12m。おいおいおいおい  丈一郎(見物): 1kmジャンプ・・・着地点が見えないから怖いだろうなぁw  透子: 飛行なみか、方向転換でき無そうだけど  佳澄: 方向転換はできません(笑)  透子: てれびよう  透子: テレビ塔激突ルート想像  佳澄: …w  丈一郎(見物): ・・・ためた候補を使うシナリオ考えるか・・・  佳澄: ま、使うコトあるかないかだしな(何)  透子: むぅ。  透子: あー、そだ、最近透子にかまけていて、夕姫シナリオあんまり練ってないから丁度いいや、今聞いちゃえ。  佳澄: む?  透子: 社長、中学生対応はいつまで続く?w  佳澄: ……は、ははははw  透子: 思い出したときに聞いておかないと。  佳澄: えーと  佳澄: にぶい買い戻してから一回も天戸使ってないのう、そういえば  透子: 小夜にかまけて、忘れかねん  佳澄: あの後によるけど、高校生レベルには進化してるんでない?w  透子: ま、そんなもんか。ういうい、了解  佳澄: つか、まぁ社長だしな(何)  透子: しどろもどろになるかごまかすかw  透子: どっちかだよなーw  佳澄: 多分それだナ、と思ってみる 少なくとも最初の一回はそれじゃない?w  透子: (何)  丈一郎(見物): はっ、そういえば病院に見舞いに行ってりんごむいてあ〜ん作戦があったんだ(笑) ・・・まぁ、いまはしないだろうけど  佳澄: w  透子: w  佳澄: ぼんやり考えてたネタを晒してしまえば(眠脳ゆえ)  佳澄: 退院した後、何日か恐ろしくしどろもどろな日が続いて  佳澄: 何日後かに、やっと 来週の日曜日、お暇だったら… とか言い出す みたいな(何)  佳澄: …高校生、以下?  透子: 晴海ちゃん・・・はともかくなつみさん和泉さん・・・肩身狭げだな夕姫  透子: ほうほう  佳澄: なつみさんと付き合ってた頃は、完全引っ張られだったので  佳澄: 自分から誘うことは始めてかもしれない そして、そんな時に社長がしどろもどろにならないはずがない!w  透子: 遊園地行きたいとか言い出すかもなぁ。うん。なら。  透子: w  佳澄: (だからって数日間のしどろもどろはやりすぎだ)  佳澄: デジャヴーランドですか?w  佳澄: それとも、観覧車の下に精螻蛄型の凹みがある遊園地ですか?(笑)  透子: w  丈一郎(見物): ちょうど晴海ちゃんが乗った観覧車に・・・  佳澄: …妹に負ける兄…  佳澄: (しかも9歳差)  透子: デジャヴーランドじゃないかなぁw夕姫ならw  佳澄: 前も行った場所ですしのうw  佳澄: ちなみに夜に行けば隠れ里にいけます(爆)  透子: w  丈一郎(見物): 遊園地ならデート中のジョー&朔夜さんにバッタリはないなぁ。もうしたし・・・花火かパレードイベントでもやれば別か  透子: 進展は遅そうだな、よし・・・(かりかり)(何)  丈一郎(見物): w  佳澄: お代は一切頂きません お客様の喜び、そして楽しいと思う気持ち それを素直に出していただくことが、お支払いだとお思いください  佳澄: 以上、デジャヴーランド(裏)受付の言葉でした  透子: おお、かっこいい。  佳澄: …何か修正してはるw  透子: 出るのは瑞姫だな・・・  佳澄: まぁ全員が依存持ってるんだろうなぁ  佳澄: ……出るんだ、やっぱり…w  透子: 楽しいと思う気持ち、か  透子: いや、お父さんかお母さんかで迷った(何)  佳澄: …w  丈一郎(見物): 瑞姫さん・・・だめだ思い出せない。どうしてもお姉さんにいってしまう  佳澄: …ロナルドのキャラシーとか、作っちゃ駄目だよねぇ(苦笑)  透子: 二つ名だけだよ、瑞姫は  佳澄: いや、手遅れだけどさ(何)  透子: w  丈一郎(見物): w  佳澄: あれがGSのキャラだということをちゃっかり忘れてたよママン  透子: w  丈一郎(見物): 美神?  佳澄: しかも800CPだし。  佳澄: 美神。  透子: そうなのかw  佳澄: 司令塔みたいなキャラになってしまった  佳澄: 自分に突っ込みたい点としては、搭載 密閉・隠れる(+30%) 持ってるコトだけどw  透子: 格好良かったねぇw  透子: 作ったのかw  透子: ・・・着ぐるみw  佳澄: あれはロボットだったな、そういや と作ってから思ったさ  丈一郎(見物): なるほど、きぐるみかw  佳澄: 戦闘力皆無かと思いきや、群れの召還使うから侮れません  佳澄: そそw>着ぐるみ  佳澄: 本当は魔剣の鞘用に考えてた妖力だが>搭載  透子: お父さん、名前も考えてないぞ、そう言えば・・・(オイ)  佳澄: …w  丈一郎(見物): w  透子: 夕姫パパで(何)  佳澄: ていうかですね どうしてもお父さんに「娘は渡さん!」って机叩かれる図しか浮かばないのは眠脳だからですか?  佳澄: 眠脳だからですか、そうですか。  透子: どうだろうw  透子: 父親なんてきっとそんな物。晴海ちゃんに彼氏が出来たと知った社長と一緒  佳澄: …はっはっはw  丈一郎(見物): いーじゃないかそっちは・・・こっちなんか・・・<親  佳澄: 忠行「ん?晴海に彼氏?HAHAHAHAHA!」  透子: 眠脳と言えば、駄目SSが有るw  透子: w  佳澄: 忠行「で?つれてきたのか?」 忠志「あ、はい。穂高君…」 忠行「ああ、違う違う」 忠志&穂高「?」  佳澄: 忠行「孫はどうした、孫は」  丈一郎(見物): プライスレスw  透子: w  佳澄: 忠志&穂高「(がっしゃあああん)」  丈一郎(見物): いや穂高さんは、苦笑いw  佳澄: 忠志「…気ぃ、早っ!?」  透子: ジュリエッタ、出番だよー(何)、かも。キャラチャのノリだと  佳澄: ジュリエッタかよw  透子: 穂高さんは高校卒業まで待つのかなぁ  透子: (何)  丈一郎(見物): 処女か処女の血か・・・どっちがいいかしだいですねぇw<吸血鬼  佳澄: …さー?w  透子: いや、もう処女じゃないとw(何)  佳澄: ぅおいっ!?w  丈一郎(見物): 吸血鬼によっては処女ではないほうが好みだったり・・・味が違うだけらしいしw  透子: だって、やってたじゃん、晴海ちゃん  佳澄: …ま、ねw  透子: 孫は何の妖怪だろう(疑問再燃)  丈一郎(見物): やった描写はなかったと思うけど。穂高さんがヴァンパイアキッスして記憶いじっただけかもしれんし・・・まぁ、期待薄だろうけどw  佳澄: ダンピール&精螻蛄?(ぉ  透子: 魅了されてて(穂高さんが) そんな大人なことが出来るのかなw  佳澄: やった描写なかったつか、社長が逃げた罠w  丈一郎(見物): 晴海ちゃんは3種の未来が! しょうけら・黒魔法使い・ヴァンパイア  佳澄: w  佳澄: 魔法使いはいーんだよw  透子: w  丈一郎(見物): ああ、魔女でしたねw  佳澄: 次やったら、本気で黒い殴るつもりだからのうw  佳澄: 黒井  丈一郎(見物): 本人が一番マシそうだと判断したらw  佳澄: …w  透子: リアル敵対でなくて良かったよw  佳澄: うむ  佳澄: つか、ほんとは1Dの空手パンチで殴るつもりでした。  佳澄: リアル敵対だったら  佳澄: 2D+3の妖怪時空手パンチで殴るつもりでしたw  佳澄: 戦闘になったらふつーに鉤爪だがさ  丈一郎(見物): もうちょっとで死ぬとこだったねw<あのセッション  透子: 美味しい意志判定は永遠に言い出さない方がいいと思ったあのとき  佳澄: うん…w  透子: ミケランさんは良いキャラだった・・・  佳澄: けど、ミケ相手にあそこまで健闘できるとも思わんかったさw  透子: 味方に使うとは思わなかったよ。しかも社長に  佳澄: …失敗すると中毒とかつく?(やめろ)  透子: 中毒は付かないけど忘れられなくなる・・・予定だった。作ったときは。  丈一郎(見物): はっ、晴美ちゃんの前に吸血鬼しょうけらが誕生!?  佳澄: 忘れてなかったけどな、結局はw>猫頭鷹時  佳澄: …w  佳澄: つか、ほんとに下らんこと考えてた ぱーと2  透子: 吸血鬼相手は危険wただし、噛み付かれると意志判定を要求できるよう作ってたw  佳澄: 「Benvenutiセカンドステージ」 (何)  透子: セカンド・・・  佳澄: いや、晴海が将来覚醒して○年後のベンヴェ…とか考えてただけなんですけどねw  丈一郎(見物): 450〜600までの冒険を扱います?<セカンド  佳澄: 古参メンバーがそのくらいになってるって感じだった>セカンド  佳澄: …いや、白状します  佳澄: 小畑&天戸@セカンドステージ使用 作ったし。  透子: w  佳澄: (650cp)  丈一郎(見物): w  佳澄: 小畑がワンピースのスモーカーみたいになってますぜw  透子: w  佳澄: 毒ガスの体に増強つけまくって100cp以上使ってるさ  丈一郎(見物): スモーカー大佐かっこいい  佳澄: 根性焼きがすごいシンプルになってるし。瞬間と武器形態/投げ可能 のみ  佳澄: 伸張つけたから、手が煙になって伸びて空いてを吹っ飛ばす…も可能w  丈一郎(見物): 煙では吹っ飛ばないけどなw  透子: いいねぇw  佳澄: いや、特別増強のヤツw  丈一郎(見物): ああ、物が持てる?  佳澄: ふっとぶつか、ルール的にゃパンチになるのだが  佳澄: そそ  丈一郎(見物): 接触のみの激風も面白いかも  透子: ごうっと吹き飛ばされる  透子: ぱんち?  佳澄: 格闘ゲーム妖怪で作ったことあるなw  丈一郎(見物): 跳ね飛ばしのみの攻撃妖術の手段もあるな  佳澄: >接触のみの激風  佳澄: ダウン攻撃、とかいって  透子: アッパーで吹っ飛ぶあの感じが再現w  丈一郎(見物): ネギまの楓さんの掌底みたくちょっとつくと吹っ飛んでいくとか  佳澄: ほんとはダスト攻撃がやりたかったのだけどーw  佳澄: 激風と体当たり攻撃妖術の連動とか考えたが、連動できるかどーかわからなんだ  佳澄: あ、そろそろデカレンやな  丈一郎(見物): 系統違うからできるはずというかほんとなら吹っ飛ぶんだけどね。めんどいから採用してない  透子: おお、デカレンだ  佳澄: 百鬼で跳ね飛ばし採用すると…  佳澄: 皆ぽんぽん飛びまくりw  透子: めんどいねー・・・  佳澄: 狩野さんの全力二回攻撃受けて御覧なさい 8mくらい飛ぶぞ(笑)(累積はしない気もするが)  透子: みんな大振りw  佳澄: 「うわ、飛ばされた!」「くそ、接近!」  佳澄: なんてやってるうちに、皆いらいらしてきて  佳澄: 「…全力攻撃!」「全力突撃!」 に、なるにきまっとるw  透子: w  丈一郎(見物): w  佳澄: で、PCがやり始めると敵も…w  透子: w  佳澄: 結局真正面からどつきあいになって、ボスがぼこぼこにされて昇天w  透子: ハリポタ・・・CGは綺麗だなぁ  透子: そうなりそうだね  佳澄: つか、いつものパターンな気もするが  丈一郎(見物): 昨日やっと見終わった<賢者の石  佳澄: 全力攻撃での殴り合いに持ち込めば、数覆い方が有利だからなぁ  丈一郎(見物): 能動防御が高いボスなら違ってくるけどw  佳澄: 二作目までは見たな>はりぽた  透子: あ、こういう敵、良いな  佳澄: むかつく敵だのう  透子: 愉快犯だ・・・  丈一郎(見物): 今日のやつはかわさなかったけどw<全力  丈一郎(見物): 一茶?  佳澄: 一茶かよw  透子: なんつーか、かわされてもね>まちょ  丈一郎(見物): だって愉快犯ってw  透子: あ、フィオナさんのアレっぽいかも。ちょっと  佳澄: まちょは本気で受けてた品w  透子: ドギー・・・かっこいい  佳澄: ボス、相変わらず…w  透子: そいえばさ、全然関係ないんだが、美人ってどんぐらいの確率でおるのかな?  佳澄: …ほとんどいないと思うけど。  佳澄: あ、いや  佳澄: 百鬼世界にはごろごろいそうだのうw  丈一郎(見物): 数十人から100人に一人ほど  佳澄: 学年に一人いれば…くらいでない?  佳澄: 超美人は基本的にいないものとみたほうがよいし  透子: ふむ。・・・なるほどw  丈一郎(見物): 美人コンテストに参加できるほど。超美人は優勝できるほどの人数  佳澄: 自分が容貌で5cpくらい稼いでる自信はあるがのうw  佳澄: 魅力的くらいならいっぱいおるんだろうな  透子: 愛翔にいくら多いからって、普通にスルーされる外見では無いわけだな  佳澄: まぁ、そらそうでしょうな  丈一郎(見物): 数十人に1人くらいかなぁ・・・<魅力的  丈一郎(見物): うん、されないねぇ  佳澄: 「なぁなぁ、あいつ可愛くねぇ?」なレベル>魅力的  透子: いや、駄目SSがなw  佳澄: w  丈一郎(見物): 夕姫さん学校でラヴレターもらったり?  透子: 眠脳SSとも言う  佳澄: 「L・O・V・Eー!」とか言われるレベルが美人?(ぉ  佳澄: 眠脳は危険だのーw  丈一郎(見物): ファンクラブができるのが美人以上?w  透子: 「不幸な社長よりも不幸な男子高校生達」というw  佳澄: …w  丈一郎(見物): w  佳澄: おーいw  丈一郎(見物): ちょっと見たいw  佳澄: …あばれはっちゃくかよw  透子: いやね、傘を届けに行くだけの話。第三者視点で見て、のたうち回る可哀相な同級生、と言うネタ  佳澄: …ああ、なる。  佳澄: ふつーにおもろそうなネタだと思うw  透子: ある日。取材先で、雨が降る。届けに行く夕姫。傘は二本。一つ自分でさして、一つ持って。  丈一郎(見物): 類似ネタにお風呂場に突入しそうな千灰先輩の同僚w  透子: w  佳澄: w  透子: あれかw  佳澄: なんだそらw  透子: 昨日ねw  佳澄: …ああ、そりゃのた打ち回る人いそうやねw>傘持って  佳澄: 昨日かw  透子: で、同級生に目撃される夕姫さん。  丈一郎(見物): あれ、学校に社長が・・・だとおもった<男子生徒達目撃  透子: 本体、携帯かな?w  佳澄: うんw  佳澄: >携帯  佳澄: 焦ってたしのうw  佳澄: 学校に社長が? …それは別の意味で大変な気も。  透子: 夕姫さんは、普段あんまり学校以外で同級生と接触なさげだし、いつも晴海ちゃん達と一緒だし、目撃すれば何となく見続ける奴も多かろう  透子: ・・・取材か?w>社長  佳澄: さーw  透子: で、向かった先には雨宿りする男性・・・二人。  丈一郎(見物): まぁ、事件起こりまくりだけどw<学院  透子: 取材先で合流した、小畑さん。  佳澄: 小畑か  丈一郎(見物): あぁ、で傘が足りないと・・・  透子: 人は三人、傘は、さしているビニール傘と、普通の傘と、二本。  佳澄: …w  丈一郎(見物): あ、おいしいとこもっていってしまったか(汗)  透子: しばしなにやら話し合った後。小畑さんにビニール傘が渡るわけで。  佳澄: おう、何か戦闘員つえーな  透子: 今回、動き格好いいな  佳澄: 小畑、濡れるの嫌だしなw  佳澄: ボス…w  透子: かっこいいー  佳澄: またいいとこもってくよ、かっこいいけどw  丈一郎(見物): くぅ、見てみたい!  透子: ボスー!!  佳澄: 爆発、派手だのう  透子: 社長が濡れて帰るかと思えば(不幸だし)・・・紳士用の傘って、二人ぐらい入れるしな、という。  透子: わざわざジャンプするw  佳澄: それいっちゃいけないw  透子: w  透子: ・・・可愛いかも  佳澄: あの携帯、飛ぶんだ…w  佳澄: やはり、盾持ちは強い(何)  透子: w  透子: w可愛い  佳澄: w  透子: 清掃業者・・  佳澄: あ、噛んだw  透子: で、傘、背の高い方が差すやろうし。濡れないようにするには・・・まぁ接近するよなー、と  佳澄: …はっはっはw  透子: 比べるなやw  佳澄: 無理だろw  透子: で、なんだあの男、見てやろうと高校生、思うと。社長、不幸ッぷりを抜かせば・・・容貌:美形 反応修正:7と言う鬼っぷり。  透子: のたうち回るしか、無いよな?w  佳澄: w  佳澄: うーん、まぁw  丈一郎(見物): w  丈一郎(見物): 見た目だけなら優男w  佳澄: 見た目はねー 中身は知らんw  透子: 最後、ショックのあまり、カラオケに行って豪遊したあげくテストを落とす男子高校生で、〆(何)  丈一郎(見物): w  佳澄: …………  佳澄: AHAHAHAw  透子: で、ふっつーに声掛けられると。いつも成績良いのに、どうしたのー?とねw  佳澄: 痛っw  透子: そんな話w  丈一郎(見物): くぅ・・・今日こそはSS書こう・・・  佳澄: 君のせいだと いえるわけもない 本当は君に 言いたいのに  なっとw  佳澄: …自分が(一応)テスト前なの忘れるとこだったさ…(ワード起動した)  丈一郎(見物): w  透子: w  佳澄: しかしそこで起動を止めないのが俺だ!(止めろ)  透子: ww  透子: 勉強なさいよw  丈一郎(見物): ノートや教科書見直すくらいはしておけよ。それでそこそこ点取れるはず・・・<それしかしなかった人より  佳澄: うむ、それしかしないつもりでございますw  佳澄: 政経はさすがにまずいが、これは事前にやったしの  丈一郎(見物): 仲間ーw  透子: w  丈一郎(見物): そんな授業はなかった・・・政経  佳澄: はっはっはw  佳澄: 政治経済ー。  佳澄: ぎゃー?!雪さん、百鬼踏むな!w  透子: w  丈一郎(見物): w  丈一郎(見物): 平置きはやめておけw ---8:06 佳澄さんが去りました---  透子: おやや  丈一郎(見物): あや? ---8:07 佳澄さんがやってきました---  丈一郎(見物): 雪さん大暴れでとうとう回線まで?  透子: おかえりなさい  佳澄: 調子悪いのー  丈一郎(見物): おかえり^  佳澄: 大暴れに大暴れって  佳澄: だから百鬼持ってくな  丈一郎(見物): 本引きずってる!?  透子: すげぇ  佳澄: いや、頭で押してるw  透子: 可愛いw  丈一郎(見物): なるほどw  佳澄: 床にそのままおいてあるから滑る滑る ---8:08 【白葉(酔睡)】から【白葉】になりました---  丈一郎(見物): おはと〜  透子: おはようございますー  丈一郎(見物): おはよう〜 ---8:08 【丈一郎(見物)】から【丈一郎】になりました---  白葉: おはようございますー  佳澄: おはようございますー  佳澄: …あっぶね、風呂場の扉空いてたさ  透子: ウチの猫みたいにお風呂ダイブしちゃうぞw  佳澄: 入る前に阻止w  白葉: セッションどーなりますた?  丈一郎: SS・・・黒ジョー目撃するの相合傘の二人組み・・・朔夜さんだと・・・むぅ  佳澄: セッションは、一応成功な感じ  佳澄: …PLとPC達の心に深いダメージを残して…w  丈一郎: w  透子: 微妙にショック山盛りだったが  白葉: アンデッド…正体バレ気にしなさすぎ…  白葉: って結局原因は?<マッチョ  佳澄: このくらいやってみたいよねw>正体バレ  佳澄: いや、うん。超兄貴。  佳澄: てめー、襖引っかくなー?!  白葉: アドンとサムソン?  丈一郎: 14Dの攻撃してたのか<筋肉ボス  白葉: しかし今週もセッションに参加できんかった…サイコロ振りてー  佳澄: …ね、猫と追いかけっこはするものでないな(疲)  丈一郎: ちょっと飯ROM  佳澄: あ、こっちもST70近くいってたしw>14D  白葉: お、フロートで変身した  佳澄: へー、できるんだ他のアンデッドでも  白葉: 神丘さん…ちょっと切れすぎではないかね?  透子: ヒステリックさんだねい  佳澄: …ひっかかりやすい…と思ったら、あのカードオートか。  丈一郎: ただいま  白葉: おかっす  透子: おかえりなさい  佳澄: おかーす  白葉: 剣崎は目立たないけどいい奴だなァ・・・・・・  透子: 目立たないのがねぇw  白葉: あ、ちょっとかっこよかった  佳澄: おお、飛んだ  佳澄: 剣崎さん、何気に強い  白葉: …神丘さんちょっぴりむかつくんだけど……(笑  透子: おお、かばった  佳澄: そーいう位置付けなんでしょw っと、おお  白葉: …睦月、最悪……  佳澄: どんどん嫌な位置付けになっていく睦月…  透子: あっけない!?  佳澄: あ、言い訳してる  透子: 熱い!?  佳澄: ってあ、死んだ  佳澄: 熱い人だった…(─人─)  白葉: あっけないなぁ……  白葉: というか、剣崎さん最近無敵モードはいってね?  透子: おお、清々しいことをやる  佳澄: 何か強いですな>剣崎さん  佳澄: …ガッシュまで暇だのうw  白葉: アンデッドハンターきたー  佳澄: ハンターなんていたのか。  透子: 何か、警察組織っぽいのが・・・  白葉: というかあんだけ正体ばれに気をつかってなかったら自衛隊退魔部隊ぐらいでるだろ、と(違  佳澄: 退魔舞台はヤヴァイw  佳澄: 部隊  透子: BBw出るねぇ。社会注目判定きにしてないものね  佳澄: 何ですか?<完全封鎖><殲滅作戦>の地獄コンボ喰らいますか?w  白葉: あと今回の感想 …弱いよ?オーキッドアンデッド  佳澄: まぁ、人には色々ありますし(謎)  佳澄: ぎゃあ。  佳澄: 背後から、プリキュアの歌の奇襲食らった(吐血)  透子: wかーどすらっしゅがw  佳澄: 眠脳にはきついっつのーw  白葉: …OK眠脳を覚ましてあげよう  透子: 子供番組って、脳にくる歌多いよねぇ  佳澄: くそ、リモコン手元においとくべきだったw  佳澄: …何じゃいw  白葉: http://www.medianetjapan.com/2/16/sport/dioremon/mito.html  白葉: よいしょっと  丈一郎: しまったレディパールと音がかぶった  丈一郎: <起動中  白葉: さて、目覚めた?(笑  透子: ダウンロタイプ・・・  佳澄: …あっはっはっはっはっはっは!w  佳澄: オンドゥルとかいたしよw  白葉: ん?透子さん見えん?  丈一郎: MACだからねぇ  透子: いや、これ以上入れると動作がヤバイ  透子: ・・・犬、声がすっげえりりしい・・・  白葉: 睦月……自信がなければすぐすねる。自信を持ったら増長する…いかんともしがたいな。また敵になりそう  白葉: <ビデオでまた見てる  佳澄: w  白葉: どーでもいいけどセッションやりたーい(じたばた(AA略  丈一郎: じゃあ今からw  透子: オイw  佳澄: えーと、じゃあ今からシナリオある自信ある人ーw  佳澄: (さすがに冗談ゆえw)  白葉: ごめん、さすがに今からシナリオ構築はつらいです(笑  丈一郎: ストックがひとつだけないこともない・・・いや、戦闘一回するだけのプロローグを分離して(マテ)  透子: 夕方セッションとかきかくするかい?w  佳澄: 夕方か…w  白葉: あぁいいなぁ…今日暇だし というか大丈夫か?完全に俺の我侭なんだが?(笑  透子: 昼間セッションでも良いけどw(まじかい)  丈一郎: 夕方か・・・昼ならなぁ  佳澄: 同じくなw>昼間  透子: 私も、暇  佳澄: …ヒマダヨ、ボクヒマダヨ  透子: テスト中w  白葉: ・・・・・・・・・・・やっちゃう?  佳澄: きぃこぉえぇんなぁ〜(何)  佳澄: で、本気でやるの?皆?(笑)  白葉: 北斗神拳の餌食になるぞ(笑  丈一郎: w  佳澄: ちなみにマジレスすれば勉強は夜やるのディス  佳澄: w  白葉: 私は嬉しいが皆は大丈夫か?(笑  丈一郎: 私は寝てましたので大丈夫  佳澄: 眠脳を舐めてもらっては困るウェイ(何)  透子: まぁ、ガシャヒンの時は3日徹夜したよw  白葉: 剣崎はいってる剣崎(笑  透子: w  丈一郎: おひおひ;<三日  佳澄: ウェーイ  白葉: …やる?やっちゃう?  透子: 眠脳で避ければ  透子: 良ければ、だw  佳澄: 上に同じ  白葉: じゃあ昼集合でやろうか?  佳澄: 昼…12時?  佳澄: 普通に。  丈一郎: 今九時・・・1時か二時か・・・  丈一郎: 昼飯で落ちるだろう?<12時  白葉: 飯もあるし1時にしない?  丈一郎: 食後でないと  佳澄: りょ  透子: では、一時か  白葉: 鯖どーしようか  佳澄: 自分は昼飯食わないからすっかり失念しておったw  佳澄: 刃霧さん鯖を使いつづけるわけにはいくまいw  白葉: 朝昼晩ちゃんと食え(笑  丈一郎: 私も透子さんもなれる・・・実家か  佳澄: 食えたら食ってるわ!w  透子: 実家だから立てられ無いなぁ・・・  白葉: じゃあその予定で一回解散しましょうか?  佳澄: ういーっす  透子: うーいw  佳澄: …なんつーか 相当無茶なこと行ってるよね俺等w  丈一郎: w  透子: まぁ、ねw  白葉: それではまた1時に てかごめんマジありがとう(笑  佳澄: 一応掲示板に書いといてください、誰か見るかもw  丈一郎: さて、シナリオ・・・ねたねた・・・  佳澄: いえいえー、やりたいのは俺も同じくだしナw  佳澄: あ、誰がGMするか決めとく?  丈一郎: 私も今夜は参加しなかったしね  透子: いやいや、CP切実に欲しいしねw  佳澄: w  佳澄: ま、それもあるw  丈一郎: 確かに欲しいけどw  白葉: ジョーさんではないですかな?ネタあるし  佳澄: 最終兵器?w  透子: そう。  丈一郎: 確定か・・・くぅ、食事可能は来週か・・・  佳澄: 俺は眠脳GMはヤヴァイから嫌だし…w ジョーさんか。  丈一郎: まぁ、誰もシナリオないならやってもいい  丈一郎: 破綻シナリオだけどなーw  佳澄: 破綻かよw  透子: てか、夕姫使いたいんだよな・・・荷重追加と搭載欲しいから・・・  白葉: ギャグ?(笑  透子: 鞄とか?w  佳澄: …載れるの?夕姫さんw  透子: 頑張れば・・・  白葉: 白葉…使いたいけど使えない……(笑  佳澄: じゃ、ジョーさんお願いしますーw  丈一郎: プロローグと敵とラスボスが・・・ごちゃまぜすぎてとんでもにw  佳澄: w  丈一郎: じゃあタイトルは「迷宮の悪魔」で・・・ラスボス判明?w  透子: 豹頭かw  佳澄: ぶw  丈一郎: ああぁ、ネタばれがぁw  白葉: ……じゃそういうことで(笑  丈一郎: おう、寝てない人は寝ておけ〜  佳澄: SSでも書いておくかナw  透子: では後でーw  佳澄: 寝ると多分起きませんが?w  丈一郎: SSかこっと  佳澄: じゃ、昼にーw  透子: ですね  透子: >SS  佳澄: 皆SSかよw  白葉: うーんアイシャに攻撃回数増加×3 一日一回 HP-以下のとき発動 とか認められるかなァ…駄目ぽ  佳澄: 強っw  佳澄: 最低でも38cpくらい食いまっせ?w  丈一郎: 強くない。そんなにぴったりはそうは行かない<−以下  白葉: 一日一回でしかもHP-以下で だから基本的に最後の切り札なんだが  丈一郎: 半分以下ならいくけどな  透子: そういや白葉さん、ログ見とくとすごいっすよー  佳澄: いや、回数増加3回がw  白葉: 全力想定してるからぶっちゃけ 6連撃  透子: 恐ろしい物が見られます(何)  佳澄: w  白葉: ふむ。じゃあ昼までに見ておきますかな<ログ  透子: 後半だけで良いかな。黒葉んが・・・  丈一郎: 剣三なみかw<6連撃  透子: (何)  白葉: 黒葉…餌食にあったか(笑  佳澄: …ガッシュのゲーム…人間、あんなに強かったか?回避はともかくw  丈一郎: おかまさんも・・・そしてあの人まで・・・  佳澄: あはははは…w  佳澄: …ぎゃー?!  透子: PLダメージが素敵な話だった・・・(遠い目)  佳澄: べりーめろん?!  透子: w  白葉: …っはっはっは(笑 とマジで解散しますか ログ凄いことになりそうだし  佳澄: こ、こないだで終わりだと思ったのに…ぐああああああ  丈一郎: ガッシュはこっちでは金曜の4時か4時半にやってた  丈一郎: うむ、ほんとに寝ておけ〜  佳澄: じゃ、そろそろ落ちますか。  透子: ではー  佳澄: お疲れ様でしたー  佳澄: であであ(ふぇーどあうつ)  白葉: では皆様、また昼にノシ お疲れ様でしたー ---9:04 佳澄さんが去りました--- ---9:04 透子さんが去りました---  丈一郎: おつかれ〜  白葉: では私も  白葉: ご飯食べてログ見てきます ---9:05 白葉さんが去りました---  丈一郎: おち〜 ---9:06 丈一郎さんが去りました--- ---9:08 シエル弐号さんが去りました--- ---11:40 サーバーから切断されました---