---23:01 凍矢(見学)さんがやってきました------ ---23:02 【凍矢(見学)】から【凍矢】になりました--- ---23:02 接続キー認証中--- ---23:02 GMさんがやってきました--- ---23:02 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:02 接続キー認証中--- ---23:02 丈一郎(見物)さんがやってきました--- ---23:02 【丈一郎(見物)】から【丈一郎】になりました---  凍矢: なんかこう、週末になると凍矢でナンパせんと収まりが悪くなってきた(笑) ---23:03 接続キー認証中--- ---23:03 透子さんがやってきました--- ---23:03 接続キー認証中--- ---23:03 レポート書き(見学)さんがやってきました--- ---23:03 接続キー認証中--- ---23:03 桜さんがやってきました---  透子: 鯖があると入ってみる、と(もはや病気)  桜: 習慣ですね  丈一郎: うむ、中毒に・・・何もらえるかなぁw  丈一郎: 何CPもらえるかなw  透子: 癖レベルじゃないかなw  凍矢: 週末になると凍矢でナンパしないろしっくりこない私も病気ですよ?(w  透子: wそれはいっぱいCP貰えそうだw  レポート書き(見学): 週末になると夜見で一茶を鞭打たないとしっくり来ない(嘘付け)  桜: じゃあ、週末になると朔夜さんで大金使わないと落ち着かない、と行ってみよう  透子: w  GM: だいたいいつもヨゴレてるのでほぼ常に落ち着いてます(違  透子: ・・・うーん。こうしてみると、こう、というキャラが立ってないな、PCw  GM: たまにむらむらと人の皮を脱ぎたくなりはしますが  桜: 皮=服?  凍矢: ところで、ふと思ったのですが、勇斗の台詞は大半が「姉さん」で埋まっちゃうわけですが、いかがなものか(笑)  桜: 透子さんは、巫女さんで立つしか?  桜: シスコンらしくていいじゃないか  透子: ・・・夕姫なら、ゴトーさん(PCでなくPL)を眠脳で萌え倒さないと落ち着かない、とか言えたが(オイ)  凍矢: 巫女さん細腕繁盛記で個性的な巫女さんの勉強をしましょう(女性にやらすな)  透子: 18禁だよねーw(18歳以上だからいいと言えばいいが) ---23:08 接続キー認証中--- ---23:08 翡麗さんがやってきました---  透子: おかえりなさーい  桜: ばんは  翡麗: とりあえず入室だけ、パソ調子わるー  凍矢: 魔女巫女がいますがね、このゲーム。  丈一郎: おかえり〜  レポート書き(見学): ……じゃあ、今日は透子さんのキャラを立たせようキャラチャで(何)  翡麗: スキャンディスクかけなきゃなぁ  凍矢: 調子わるいのん?>翡麗さんの中の人のパソコン  丈一郎: 最悪のときは再インスト。一日つぶれますけど安定しますよw  丈一郎: えっと・・・夏服と水着は祭りもしたし・・・むぅ  透子: うわー!?ベリーメロンがらじおで!?  丈一郎: なにw  透子: ブルァァァァ!?  桜: ?  凍矢: なにー!?<ベリーメロン  透子: が・・・ガッシュ特集か・・・  透子: おかわりー!!言うてる・・・  凍矢: きゃっちまいはーとベリーメロン♪  透子: あぁ、そうだろうな、予想したよ。  透子: ちっちちっちおぱーい♪と続くのは、予想したさ  凍矢: 着メロがチチをもげな僕はダメですか?(w  透子: w  透子: ・・・ふぅ。あと夏イベントは・・・(立ち直った)  凍矢: いや、メールだけよ?(笑)  丈一郎: では、電話は?w  凍矢: フツーの電話は……今はなんだっけかな? あ、オンドゥルのOPだ。  丈一郎: 海は複数セッションで有りそうだし  丈一郎: オンドゥルかいw  レポート書き(見学): 私の着メロはフラッパー・ガールで、メールは遥かなる戦い、開幕(誰も聞いてない)  透子: Round Zeroか___  透子: (携帯見てみる)・・・全部ゲーム音楽だな・・・w  凍矢: ヴァルシオーネ 戦化粧は敵の返り血 激しく麗しく♪  透子: いいんだ、聖剣LOM、音楽良いから・・・(二十歳の女としてどうかと思ったらしい)  レポート書き(見学): さあ、みんなでOGの一周目でリューネの撃墜数500とか言うバカな事をしようっ!(何)  凍矢: バカすぎるっていうか、それやっちゃうと主人公達のレベルが……  レポート書き(見学): ボスさえ落とせばなんとかなります(←そのバカな事をやった奴)  レポート書き(見学): リュウセイは辛いけどね。  桜: NWバグったかな……  凍矢: 君が望む永遠SPFDも出たんだよなぁ  レポート書き(見学): で、夏ネタは?(突然戻す)  丈一郎: もう半だしそろそろ決めないとねぇ  透子: 夏・・・なつ・・・夏と言えば、蛍、花火・・・キャンプ、肝試し、百物語、稲川淳二(オイ)、夕涼み・・・一夏の体験(オイ)  GM: ふう・・・PC更新作業終了っと  透子: おつかれー  凍矢: こらこら、なんだかいろいろとまずいものが混ざってるぞ(w<稲川淳二とか  GM: ちまちま見返して人間性だのなんだの確認してくのがめんどい ---23:33 接続キー認証中--- ---23:33 木戸さんがやってきました---  透子: いやw何となくw世の中で夏と言えば・・・みたいなw  GM: こんばんわ  透子: 今晩はー  丈一郎: こんばんは〜  レポート書き(見学): こんばんわー。  木戸: おはようございます  GM: 夏といえば・・・ビアガーデンとか?  凍矢: 夏――風鈴つるすか、そろそろ。  桜: お疲れ様  桜: こんばんは  GM: 浴衣に夏祭り、水着、小麦色の肌、水着焼けの痕、暑さに倒れる病弱な美少女、冷房の効いた部屋で朝までベッドの上で(だんだん何  透子: こら、そこもw  木戸: うぅ寝起きはさすがに頭がボーっとする・・・  GM: こんばんはつか、おはw  丈一郎: 山、海、別荘・・・  透子: ・・・殺人事件?(何)w>山海別荘  丈一郎: プールに・・・  木戸: 夏・・・縁側、スイカ、ビール、野球・・・  丈一郎: 無人島に・・・  GM: とりあえず透子アイコン描いてたりするんですが  透子: おおwやったw  丈一郎: しかも台風とかがけ崩れで警察は来ないw  透子: w  GM: なんか第一稿からだんだんと乳がでかくなっていきます  レポート書き(見学): それはキャラチャじゃなくてセッションだ。  透子: 完璧だ!!>台風と崖崩れ  透子: w  レポート書き(見学): いや、ど−せ今日徹夜だからセッションでも良いけど。  GM: 私は無理だなぁ、キャラチャでもセッションでも  木戸: セッション参加は普通に無理(笑  GM: 透子はなんだかBらしいし、とりあえずよせてあげてるとしておくか(何  透子: 夏・・・ホラー、洋館・・・メイド・・・は、ワルター!?  透子: いや、透子は決めてないよ?>サイズ  レポート書き(見学): ワルサー。  丈一郎: メイドは夏限定ではないw  透子: ワルサーかw  丈一郎: p38だw  レポート書き(見学): ワルサー・フォン・フィッツジェラルド。  GM: ていうかだんだん三題噺になりつつありますよ?w  レポート書き(見学): はっ!(笑)  透子: w  丈一郎: w  木戸: ワルサーと決着つけなあかんのかなぁ・・・(笑  透子: ・・・全三話かー(何)  GM: 今度誰かが三題噺をやるなら、お題のひとつに「不幸な高校生ゴトー」でも入れておくかな(何  丈一郎: w  透子: ・・・掲示板で、Bになってるのは何故だろう>透子サイズ  透子: w  凍矢: コスプ=レーマーニヤじゃないの?(だから黙れ  レポート書き(見学): や、ワルサーは今度あまつばめさんだか紅楼夢さんだかが使いたいとか言ってた気が。  GM: あれ、透子振ってたような気がするんだが  凍矢: 特命転校生に対抗して、特別不幸生というゲームを……(こらこら  透子: 透子は、振ってないはずだが。・・・あれ?  木戸: 今・・・振ってしまえばいいさ(笑  透子: 夏ー・・・映画、学校の怪談・・・水曜スペシャル番組、密林の秘境に○○を見た!!  GM: うむ、振ってますね。最初に透子、次に夕姫の分をw  透子: あ、振ってた?そか。  凍矢: でもそのあと、納得いかないから設定しないーってゆってなかった?  GM: 納得いかないのなら振りなおすのもアリだがAAになってもしらんw  GM: あら、そだっけ  透子: 小夜は振った気がしたが、透子振ってたか。  GM: まぁ、アイコン製作途中なんでどうなるかわからんが、最悪アイコン拡大して決めてくれw  GM: まぁ、胸の部分削る可能性が大なんだけどねぃ  レポート書き(見学): で、キャラチャやるんだったら本当に決めないと。  透子: wどっちでもw  凍矢: 小夜ちゃん、胸のおおきさどうだったっけ?  透子: ・・・手元にログがないんだ  レポート書き(見学): 胸の大きさを(違)>決めないと  GM: 小夜はB  GM: ・・・あ、ごめん透子じゃなくて小夜の分だったわ  GM: 掲示板のアレも消しておかねば  GM: 修正!  透子: 蛍、花火・・・キャンプ、肝試し、百物語、稲川淳二(オイ)、夕涼み・・・一夏の体験(オイ)浴衣に夏祭り、水着、小麦色の肌、水着焼けの痕、暑さに倒れる病弱な美少女、冷房の効いた部屋で朝までベッドの上で(だんだん何 ) 山、海、別荘・・・ 夏・・・縁側、スイカ、ビール、野球・・・  ですね、今出ているのは。  透子: あ、ビアガーデンもだ ---23:49 接続キー認証中--- ---23:49 佳澄(就寝前)さんがやってきました---  木戸: こんばんは〜  透子: ・・・混じっている変な物は気にしない  透子: 今晩はー  凍矢: ベンベメンバーで山にキャンプに行っても、スクランのアレにはならないよなぁ……さすがに  桜: 西瓜割り  桜: ばんは  佳澄(就寝前): ばわーす 入るだけ入ってみる、と  GM: こんばんわ  凍矢: 山、キャンプ、釣り  レポート書き(見学): 夜見「ん。西瓜に尻尾が生えているが、気にするな。」>西瓜割り  透子: w  凍矢: 高原、別荘、嵐(w  丈一郎: こんばんは〜  GM: おいおい透子さん、アレを忘れちゃ困るよ  GM: 「不幸な高校生ゴトー」を  透子: ゴシックホラーは夏向きじゃないなぁ  透子: w  透子: それもかw  佳澄(就寝前): おい、こらw  丈一郎: プールと停電とw  GM: BB参加者三人・・・連絡事項。セッション終了時の絆や人間性をまとめて更新しました。幸の分は人間性回復済み。後でいいから確認しておいてねぃ  木戸: 了解  桜: うぃ  佳澄(就寝前): 了解。つか朦朧状態ですよ今(さっさと寝ろ)  レポート書き(見学): とりあえず、この前せっかく水着買った事だし、プールでも行きます?  木戸: 朦朧具合なら負けんわ(対抗するな  桜: 室内の温水プールで停電?  凍矢: いいねぇ<プール どーせなら屋内プールにして。外は暑い(笑)  木戸: じゃ名古屋市民プールにでもする?(しょぼ  透子: むー。プールか。・・・まぁセッションではあんまり泳ぎ堪能でき無そうだしな  GM: いや、ネタにひとつにプールネタが・・・夏も近いし  透子: 温水プールで停電・・・ロシアの事故?w  佳澄(就寝前): 未だに今朝の最期のベリーメロンが流れている状況です へーるぷ(何)  GM: 炉心を冷やすプールでじっくり泳いでもらいましょう(大嘘  桜: ソレは体に悪そうなプールだ  丈一郎: 放射能で死にはしないが慢性的不調がくるんだぞw  透子: さっきラジオで流れていた所為で、ちちもげとベリーメロンが交代で流れていますが何か  木戸: まぁ妖怪は被爆してもそんなに深刻じゃないらしいし・・・  丈一郎: <妖怪は  GM: むしろ妖怪でも死ぬかもなw  佳澄(就寝前): ちちもげもか。  GM: 放射能耐性でもあれば大丈夫だろうが  佳澄(就寝前): まぁ、まず持ってるヤツぁいないなw  透子: ベンヴェメンバーでは居なさそうですねぇ  木戸: 基本的に必要ないからね(笑  木戸: つか放射能にかかわる妖怪自体そんなにいないし  佳澄(就寝前): 宇宙空間セットな気もするが、そんな妖怪もまたおらんなw  桜: 妖怪チェルノブイリ、とか?  丈一郎: 宇宙までいかないとね・・・って言うか高すぎ  GM: いつか兵器レベルの放射性物質でも浴びせて明日まで生きてたら奇跡とかやってやろうと(違うつか24かい  透子: グレイさんとか居ないしな、ここ ---0:00 接続キー認証中--- ---0:00 刑部(見学)さんがやってきました---  佳澄(就寝前): ばわーす  透子: 今晩はー  丈一郎: こんばんは〜  刑部(見学): はお!  木戸: こんばんは〜  GM: 宇宙空間セットなんて取ってられません  GM: こんばんわ  桜: ばんは  刑部(見学): 来ておいてなんですが、何の集まり?w  木戸: ん〜・・・キャラチャっぽ?  丈一郎: 一応キャラチャ  GM: ただなんとなくいますw  透子: ・・・キャラチャ前・・・・なのかな?  刑部(見学): 久しぶりに刑部を・・・w  佳澄(就寝前): 人それを 大暴れという(何)>久しぶりに〜  GM: だって鯖立つんだもの。ていうか嫁に代わるか。アイコン疲れてこれ以上何かする気になれん  刑部(見学): ←金曜に体力を使い果たすのでセッション参加が減っている人  レポート書き(見学): なにやら室内プールネタっぽいです。 ---0:01 【刑部(見学)】から【刑部(水着?)】になりました---  GM: んでは、私はこれにて落ちます  佳澄(就寝前): おやすみなさいー  刑部(水着?): お疲れ様〜  GM: おやすみなさいませー  丈一郎: おつかれ〜  GM: ノシ ---0:01 GMさんが去りました---  木戸: おやすみなさーい  透子: ロングパレオの中が明らかになってしまう!?  透子: おやすみなさい  桜: おやすう  桜: え? なかみなんて、ないんじゃ?  刑部(水着?): 平泳ぎすると後ろの人が赤くなります♪  レポート書き(見学): おやすみなさいー。 ---0:02 接続キー認証中--- ---0:02 梨花さんがやってきました---  刑部(水着?): 何を言っているんですか。  透子: 今晩はー  刑部(水着?): こんばんは  レポート書き(見学): こんばんわー。  丈一郎: こんばんは〜  佳澄(就寝前): ばわーす  梨花: 今晩はー。  丈一郎: 赤ふんかw  桜: ばんはー  梨花: キャラチャです??  木戸: こんばんは〜  刑部(水着?): はかないほうがマシってのも・・・  刑部(水着?): ・・・・・・刑部、違う意味で「はかなげ」  透子: w  丈一郎: w  丈一郎: 一応キャラチャです・・・始まってませんけど  レポート書き(見学): そろそろ始めましょう、いい加減(っていうかレポート書けお前)  佳澄(就寝前): …とりあえず、キャラチャとか始まると抜けられ無さそうなのでここらで寝ておきますか。 次に来るのは恐らく来週、その前に来たときは根性尽きた時(笑)  桜: 墓投げ?  佳澄(就寝前): まだ書いてないのですかいw ---0:04 【佳澄(就寝前)】から【佳澄(気が付けばテスト前)】になりました---  透子: ファイトw  刑部(水着?): 出来上がっているけど打ち込んでないなぁ・・・魔○の人・・・  佳澄(気が付けばテスト前): であ、おやすみなさいー  丈一郎: テストがんばれ〜w  レポート書き(見学): おやすみなさいー。  刑部(水着?): お疲れ様〜  木戸: がんばれ  透子: おやすみなさーい、がんばれー  梨花: おやすみなさーい。  佳澄(気が付けばテスト前): ういーすwであー 来週燃え尽きてるかもしれんがw(ふぇーどあうつ) ---0:05 佳澄(気が付けばテスト前)さんが去りました---  桜: おやすみ  木戸: …うーむ…微妙におかしいな後でつっこむか<BB  レポート書き(見学): で、キャラチャに参加する人ー(仕切ってるし)  刑部(水着?): すぐに力尽きそうだ・・・  丈一郎: / ---0:06 【桜】から【朔夜】になりました---  刑部(水着?): それなりに参加ノ  朔夜: いちおう  凍矢: 参加ー  木戸: んー今回はパス  梨花: はーい ノ ---0:07 【レポート書き(見学)】から【夜見】になりました---  透子: 参加ー  夜見: 場所は……どこの室内プールだろ。市営?私営?  刑部(水着?): 気がつけば一茶はプールの底に・・・ ---0:08 【木戸】から【木戸(見学)】になりました---  刑部(水着?): 朔夜さん所有のプール?  丈一郎: せめてBBから名前戻そうよ〜  梨花: ん、プールかぁ・・・今年のまだ買ってないや  木戸(見学): はいはい  夜見: プールを買うのっ!? ---0:09 【木戸(見学)】から【白葉(見学)】になりました---  刑部(水着?): 偽?「当プール自慢は間欠泉が沸きあがることぐらいでしょうか」  丈一郎: 朔夜さんなみ!?  凍矢: ダイエー、もうマジック点灯か……  梨花: 水着ですよぅ(笑  白葉(見学): まぁ寝るまでたまーに喋ったりするかもということで(参加とどう違う  朔夜: うちのプールなら、屋敷内?  透子: 朔夜さんちは・・・佳澄ん居ないから千灰先輩やってもつまらないなぁ(何)  凍矢: 女性って本気で毎年水着買うの?  刑部(水着?): 「・・・・・・吸血鬼の家にプール?」←なにやら納得ができないようだw  透子: ・・・毎年とは言わないけど、買うよw  夜見: じゃ、まあ月城家私営室内プールで行きましょかー。  凍矢: えー、市街の屋内プールに行こうよ〜。流れるプールで苦しむ吸血鬼が見たい〜  夜見: 朔夜さんは確か苦しまないんでは。  刑部(水着?): 偽「当プールは特製でして、流れているのは血漿です」  凍矢: あ、佳澄ちゃんいないんじゃないか。くそ、おもしろくない。  朔夜: うちの一族は優秀です  刑部(水着?): まぁね。でも、一般論では吸血鬼は水が苦手だから  凍矢: 朔夜ちゃんとこの流れるプールは人体の血管の大まかな流れを再現しています(w  朔夜: というか、朔夜さんには吸気らしい弱点ってまるでないですね。  透子: w  刑部(水着?): ・・・・・・弱点がなさすぎです>朔夜家  白葉(見学): エリザベス・バートリかい<血のプール  梨花: 水が弱点のひとって、今日はいないみたいですね。  透子: だから最有力なんですよw  凍矢: 朔夜ちゃんとこは、吸血鬼じゃなくて、吸血種の家系何じゃないかと疑っています。遠野家みたいな。  刑部(水着?): 偽「吸血鬼は弱点で200cpくらい稼いでいるから強いんだぞ!!」  朔夜: あぁ、それはありかも。  朔夜: ふと思ったけど、みんな間違えて金魚の水槽には入らないでね。  透子: ・・・w  梨花: 飼ってるんですか(笑  白葉(見学): ・・・どんな家だよ(笑  夜見: あそこには養殖ジョーがいるからねぇ。  朔夜: この前のきゃらちゃでゲット<金魚  刑部(水着?): 「・・・・・・大きいところで育てると大きくなるって聞いたけど」  丈一郎: きんぎょで増殖はできんできんw  透子: 偽「ところで、あの、佳澄と戦っているでかい金魚は、何じゃ」  刑部(水着?): 「全長2Mくらいなかった?」>金魚  夜見: 「……圧巻だな。」  刑部(水着?): 注:1Mくらいまでは簡単に育ちます  梨花: 「あいやー、大きいあるね。食べごたえがありそーね」  透子: え?試算によると、10Mくらいでしたよ?ね、ジョーさん(何)  朔夜: 「食べちゃダメ。あれは、食用じゃないから」  凍矢: 「……ホントに飼育してるし」  丈一郎: 試算したのは僕ではないw  梨花: 「もったいないあるよー・・・」(ぇぁ  刑部(水着?): 「むしろ人が食べるんじゃなくて、人を食べるっぽいわね」  透子: SSでは、千灰先輩がお仕置きで放り込まれました(何)  凍矢: まぁ、人間一人を飲み込むならそれくらいにはなるよな<10M 大蛇だって  夜見: 鳥香「……いずれ増やして、思う存分……」  凍矢: そんくらないと人間飲み込めないし  梨花: 「人食い金魚が怖くて料理人はやってられないあるよ!」びしぃっ!(何  凍矢: 「なにをするつもりなんだか……食べちゃだめだぞ、ハラ壊すから」<鳥香ちゃん  刑部(水着?): 「いや、やっていられると思うわよ」ぴしぃ!  夜見: 鳥香「むぅ。」  梨花: 「むー」  朔夜: 「……どうしても料理するなら、金魚代払ってからね」  白葉(見学): 偽?「・・・これだけあればしばらく・・・いやまて・・・(ぶつぶつ」  夜見: 「まあ、とりあえず佳澄はほっといて(酷)泳ぐか」  刑部(水着?): 「あ、料理作るなら注文していいかしら?」  透子: 「あー。追われてる追われてる。あの黒服、立ち向かう気か・・・?あ、飲まれた  梨花: 水着・・・どうしよ。皆この前買ったトカ??  夜見: じゃないかと>この前買ったの  凍矢: うむ、こないだのキャラチャで。  梨花: 皆何買ったんだろ。  夜見: ちなみに夜見はボンテージ風の黒ビキニです(笑)  朔夜: 過激度8の黒の水着を着てる、という事になるかな  梨花: 過激度って(笑  刑部(水着?): 上:ビキニ、下:ロングパレオ  透子: スポーティな水着だ。・・・は、てことは小夜も来ているのか!?  梨花: うーん・・・じゃ、オレンジの花柄にしよ。ビキニでー。  刑部(水着?): 小夜ちゃんには特別に「鯉泥棒」と書かれた水着を・・・  朔夜: 1〜10で、大きいほど過激。で、ジョーの指定が8。  夜見: ちなみに鳥香は赤のワンピース。  丈一郎: あ、買い忘れた(笑) 普通の海パンで  夜見: 鞭付き。>過激度8  透子: w  刑部(水着?): じゃあ、刑部は10.4で>過激度  梨花: 鞭まで(笑  梨花: 過激度は・・・ふつーで(笑  透子: 何故小夜に鯉泥棒w  夜見: 「……本当に鞭付けたのか、夜野」 鳥香「付けろと言ったのはお前だろ」  凍矢: 小夜ちゃんは、アレね。白のワンピのちょっと露出高め(w  透子: アレなw  白葉(見学): 10.4って・・・裸通り越して皮膚取れてると?(まて  朔夜: さすがに鞭は今は、持ってないと思う。泳ぐのに関係ないし。  刑部(水着?): プールサイドを歩いても、風紀上の問題で追放されそうなもの  梨花: なんか踊りそうな背後霊をどうにかしてください・・・  凍矢: ちがいます……全裸かつ、髪の毛以外の全身の毛という毛を剃ってるんです(w<10.4  透子: w  夜見: フィオナは青のワンピ。  丈一郎: アイコン作成で疲れてたんじゃないのかw  白葉(見学): なんで踊りそうなんだろう?(笑  刑部(水着?): まぁ、パレオから覗く素足がセクシー程度に抑えておきます  梨花: 背後霊@一撃(言い終わったら今度こそ寝る):ヒモだ!以上!>刑部  白葉(見学): うむ・・・俺は見学中だからフィオナだけ行ったのかな?  刑部(水着?): あぁ、紅さんか  夜見: ところで、水泳技能はお持ちかな、皆さん?(笑)  丈一郎: ないw  刑部(水着?): もっていませんw  梨花: あ(笑  透子: 無い(きっぱり)  朔夜: ない  白葉(見学): ヒモといっても神社の注連縄くらすから糸レベルまで色々あると思うが  梨花: 持ってない・・・  透子: まぁ、ふつーに泳ぐくらいなら出来るだろw  刑部(水着?): じゃあ、パレオの下は鎖で  梨花: 妖怪になれば技能なしでもなんとかー(笑  夜見: 鎖って。  透子: 小学生だってあれ、技能有って泳いでるわけじゃ有るまい  刑部(水着?): <鋼の18禁術師>とでも呼んでもらおうか!(いや呼ぶな)  凍矢: 4歳からスイミングスクール行ってたら、さすがにcpあるよな(w<水泳  夜見: ま、そーでしょうけど……Benvenutiのキャラチャで、普通に泳ぐくらいで済むとは思えませんっ!(何)  透子: w  刑部(水着?): あれはいきなり水に放りだされた時、おぼれない技能だからなぁ・・・>水泳技能  白葉(見学): それよりも俺は パピ!ヨン!がそういえば錬金術師だったな・・・ってことのほうが衝撃だよ・・・  梨花: ええと、危険?(笑  凍矢: 移動速度もありますよ?<水泳技能  丈一郎: 自分から入ったら+3か体−2か敏−1ですむな・・・ボーナスが入れば  透子: まぁ、キャラチャでは、死ぬまい(とおもうが・・・(汗))  刑部(水着?): きっと大王イカの花巻君がプールの中に潜んでいるとか  朔夜: パピヨン→裸→腰に手を当て股間のブツで洗面器支えて優雅に歩く  刑部(水着?): 偽番頭「おきゃくさ〜ん。マスクはとってください」  梨花: 今度水泳取っておこうかな・・・夏も近いですし(笑  白葉(見学): ・・・そんな彼が「錬金術師」なんだぞ 白金とか白銀とかと同じ職業なんだぞ・・・  透子: 月城家プールって広そうだよなぁ・・・なんか  刑部(水着?): 拾いというか、スケールが違います  朔夜: いいじゃないか、蛾とちがって高みを目指す優秀な錬金術師なんだから  刑部(水着?): ほら、スラーダーが見えるでしょ  梨花: 直径10kmとか?(ぇ  丈一郎: 家のサイズ自体違うだろう・・・  刑部(水着?): あれは流しそうめんをやるためにつくったのです  透子: そう言えば、刑部さんアイコンにしないの?  梨花: すごっ(笑  白葉(見学): まぁ確かに真理の探究を目指すという意味ではそうなんだろうが・・・<蝶  朔夜: とりあえず、普通のプールに流れるプールに、波のあるプールに、ウォータースライダーは必須?  刑部(水着?): ちなみに、月城家の流しそうめんは、メイドさんが冷えた器を持って流れてきます♪  刑部(水着?): あ〜 別のパソコンだから  白葉(見学): メイドの扱いが・・・・・・ うーむ、俺がつこめりとこか?とこだよな?  白葉(見学): つこめり→つっこめる  朔夜: メイドさんの扱いが……  透子: 佳澄さんは流れ水に弱いのに・・・可哀相(オイ)  刑部(水着?): しっかりと受け止めてあげないと、金魚の暴れるプールに落ちることになるので、みんな必死です>流しメイドそうめん  白葉(見学): 白葉もメイドの扱いが正解かといえば激しく疑問なんよな…  丈一郎: メイドさんが暖かい器となって流れてきます!?(ナニ)  夜見: さすが月城家。  梨花: 「面白そうあるね」(ぇぁ  翡麗: 練金といえばさっきも張ったけど、これすごー  http://asame.web.infoseek.co.jp/renkaku.html  透子: 自動人形メイドとか雇ってそうではあるな、月城家(何)  刑部(水着?): 偽:月城家は世界の38%のメイドを輸出している企業です  朔夜: うちのメイン産業はメイド?  夜見: そうか、だからワルサーの家から引っ張って来たのか(笑)  透子: w  透子: ゲーム・・・  丈一郎: はっ、桃燐さんがメイドに!?  梨花: そんなことしてたの(笑  白葉(見学): 朝目ですか(笑  凍矢: ……ビーストバインドの定番(w<吸血鬼にオートマータメイド  凍矢: しかし、僕らの腐れた脳みそには、月村忍&ノエルになってしまうのであった!(死ね  透子: 自動人形メイドは大体、吸血鬼か魔王の息子が雇ってますね  刑部(水着?): 一見無駄な設備も、普段はメイドたちが汗と涙と脳漿を流していることはあまり知られておらず・・・  透子: そういえば・・・プールと言えば・・・プールサイドバーだな。  白葉(見学): 脳漿かい  透子: 脳漿ってw  夜見: というか、すでにキャラチャじゃないな(笑)  朔夜: 脳漿って、死んでる?  透子: 戻そうw  刑部(水着?): なにか「月城家のひみつ」とでもサブタイトルがつきそうだ  梨花: 月城家のプールの設定になってます(笑  透子: 「おー、広いのー」  刑部(水着?): 「広いわね〜」  刑部(水着?): 偽「井上さんが住んでいそうなくらい広いわね」  夜見: 「………………広いな。」  丈一郎: 「・・・広いですねぇ」  梨花: 「ちょっと広すぎるあるね」  朔夜: 「え? これくらい、普通じゃ?」  刑部(水着?): 水平線のかなたに見える名古屋港  透子: 「向こうの方で足がつったら、大変だの」  透子: オイw  梨花: 「戻ってこれないあるよ」  丈一郎: 「普通の家にプールなんてありませんよ・・・」  刑部(水着?): 「・・・・・・ヘリで移動って聞いたときは何事かと思ったけど、こういうことだったのね」  白葉(見学): さて、とそれでは寝ますおやすみなさいノシ  透子: おやすみなさーい  刑部(水着?): お疲れ様  丈一郎: おやすみ〜  梨花: おやすみなさーい。  翡麗: おつかれん  朔夜: 「大丈夫、みんなに渡したロッカールームのキーにGPSついてるから」 ---0:42 【白葉(見学)】から【白葉(睡眠中)】になりました---  朔夜: おやすう  翡麗: お風呂いてきます  夜見: お疲れですー。  透子: いってらっしゃい  夜見: いってらー。  梨花: いてらしゃーい。  刑部(水着?): いてら〜  刑部(水着?): 「・・・・・・ということは、これをなくしたら?」  丈一郎: いてら〜  凍矢: 「まぁ、確かにここまで大規模なのはないよね……」  丈一郎: 「GPS・・・」  夜見: 鳥香「……ここまで大きければ……一匹ぐらい食べられる魚が(待て)」  透子: は、今回はジョーは海パンいっちょ・・・魔狼君、その力発揮するときだ(何)  朔夜: 人を食べられる魚?  梨花: 「むー、探してみるあるか?」(ぇぁ>鳥香  刑部(水着?): 執事「大丈夫でございます。年に2〜3人程度しか行方不明者は出ておりませんので」  透子: 「プールに魚はおらぬと思うがの」  透子: 出てるんかいw  夜見: 鳥香「ここまで大きければ、いそうじゃないか」 夜見「……否定出来んな」  梨花: 「それだけいれば大丈夫じゃないあるよ」(笑  丈一郎: やめてぇぇぇ・・・うう、なんでジョーは服飛ばした経験が二回も・・・  刑部(水着?): 「あ、魚が跳ねた・・・・・・」  透子: 「・・・カジキ?」  刑部(水着?): 「・・・・・・シャチっぽかったのは気のせい?」  凍矢: 「立山連峰の秘湯じゃないんだから……」<行方不明者出てる  夜見: 鳥香「……シャチは料理出来るのか?」>梨花  朔夜: 「ところで、ジョーさん。選んでもらった水着きてるんですけど、似合ってます?」どこか恥ずかしげに、ちょっぴり赤くなって照れながら  梨花: 「こんなこともあろうかと中華鍋と中華包丁持ってきてよかったあるよ」(ぇぇー>鳥香  刑部(水着?): 後ろに並んでいるメイドが隠してある銃口をジョーにだけ見えるようにしております♪  透子: 「・・・接待さぼって出てきたは良いが・・・別の意味で大変そうじゃ」  梨花: メイドさん、怖い(笑  夜見: 鳥香「食べられるなら問題ないな」  透子: メイドさーん!?  丈一郎: 「うっ・・・に、似合ってますよ・・・ちょっと過激すぎたかな」  刑部(水着?): 銃口を隠すメイドさんたち  丈一郎: はっ、狙われているw  凍矢: 「ふ……自業自得だ……(ぼそり)」>ジョー  朔夜: 「ありがとうございます」似合ってるといわれて、嬉しそうにはにかんでにこにこ  刑部(水着?): メイドD「チィッ!」  朔夜: ジョー銃殺?  凍矢: ←小夜ちゃんにちゃんと合わせて選んだ(つもり)の人  夜見: 「……私の水着は一茶に選ばせたんだが。肝心のあいつはどこに消えた」その背景で金魚に戯れられている一茶(何)  透子: ・・・ファンクラブの人が、化けてる?>メイドD  刑部(水着?): おなか壊すなよ、金魚  丈一郎: メイドにもファンクラブが広がっている?  凍矢: 一茶を食っても、歯がつかいものにならなくなるだけだろう。  梨花: 「とりあえず泳ぐあるね。いっちばーん!」ざぶーんって飛び込み。  透子: 「はて、あの位置で普段見かけるのは、佳澄殿のハズじゃが、どうしたのかの」>メイドD  刑部(水着?): きっと丸呑み。胃袋で消化を希望♪>一茶になつく金魚  凍矢: 「あぁ、準備体操もなしに……」  朔夜: 「佳澄は、神父が怖いって唸ってて寝込んでます」  透子: なるほどw  夜見: 「来たら、ボートの代わりにしてやろうと思っていたのに(何)  刑部(水着?): メイドD「佳澄は・・・・・・ちょっとお皿を割ったので罰を」  凍矢: 「ま、ジョーは朔夜ちゃんのお相手がんばってね。僕は他のお嬢さんたちをエスコートするからさ」>ジョー  透子: 桐峰さんかー  梨花: そしてあがってくる。マグロに乗って(ぇぇぇー  透子: 「く・・・、黒マグロ!?」  刑部(水着?): マグロに乗った少女・・・・・・  梨花: 「捕まえたあるよ」(ぇぁ  刑部(水着?): 「生マグロね。この大きさからして・・・・・・500万くらいはするんじゃないの?」  透子: 目をごしごし・・・「何かに、化かされているわけでは。無さそうだ・・・(狐が何を言う)」  夜見: 鳥香「うむ、美味そうだな」 フィオナ「……常識が通用しない世界ですね」  梨花: 「いや、捕まった?どっちでもいいあるね」ぴちぴち(何  刑部(水着?): 「ところで・・・知っていた?」  夜見: 「何をだ?」>刑部  刑部(水着?): 「マグロって、群れで行動するの。背後に見える黒いのもマグロの集まりだと思うけど」退避退避  丈一郎: 「え、あぁ・・・そっちは任せるよ・・・翡麗さんやシエルさん泣かさないようにな」>凍矢さん  透子: ・・・群れ!?  梨花: 「とりあえず冷凍しておいて欲しいね。あとで捌くあるよ」  夜見: 鳥香「食べられるのなら群れだろうが問題ない」 フィオナ「問題大有りですっ!」  朔夜: うーん、我が家ながら人外魔境  梨花: 「美味しそうだったあるよ・・・」きらきら(ぇぁ<群れ  刑部(水着?): なだれ込むマグロの群れ。跳ね飛ばされるの希望の人〜w  夜見: フィオナ「ところで、マグロは早いうちに冷凍処理をしないと、身焼けして酸っぱくなってしまうのでご注意を」  透子: 「朔夜殿・・・正直に、答えて欲しい。・・・ここは、隠れ里かえ?」  刑部(水着?): 「凍矢君に抱いてもらえば、すぐに冷凍マグロよ」  夜見: 鳥香「じゃあ、あのマグロを抱いてくれ、おもむろに」>凍矢  刑部(水着?): さぁ、凍矢さんの性的魅力だ(嘘)  梨花: 「じゃあ、よろしく頼むあるよ」はい、って(笑>凍矢  翡麗: 急速冷凍じゃないとマズくなりますよう  凍矢: 「んなことしなくても、冷却の術で……」手をかざして冷却  翡麗: っとただいま  凍矢: 氷面とはちがうぞ(w  刑部(水着?): おかえり  丈一郎: おかえり〜  透子: おかえりなさい  梨花: おかえりなさーい。  夜見: おかえりなさいー。  凍矢: とりあえあず、マグロが凍るくらいの威力はある ---0:56 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+2+3=7---  凍矢: うむ、成功。  朔夜: 「ここは、わたしのお家ですけど……」  翡麗: マグロ「兄ちゃん、冷たいがな、そんな事せんと生のまま喰うたってや」  夜見: 鳥香「うむ。後で食べよう(それはもう楽しみそうに)」  刑部(水着?): そして周囲の温度も下がる・・・  朔夜: おか  夜見: 金魚に引き続きまた喋ったっ!?(笑)  朔夜: きっと、空間をいじったりして拡張してるんだろう。一二三荘みたいに。  梨花: 喋った!?(笑  凍矢: 直径3ヘクスだけどな<周囲の温度も  丈一郎: 金魚に引き続きマグロまで!?w  夜見: 鳥香「食べられるのなら寒くても問題ない」 夜見「お前……変わったな」  透子: 「・・・そうか。では、朔夜殿の家では、プールでマグロの群を飼っておるのか。・・・世の中は、広い」  刑部(水着?): メイドF「あなた方の田舎ではしゃべらないのですか?」  梨花: 「ええと中国広いからいるかもしれないあるね。見たことないけど」  透子: ・・・喋る魚、と言うカテゴリの妖怪一族が、居そうだなw  梨花: <しゃべる  朔夜: 「養殖マグロは味が水っぽいんですけどね」  丈一郎: 「僕は生まれてそんなに立っていないので・・・初めてです」<しゃべる  夜見: フィオナ「これだけ広いプ−ルなら、天然物に近い味が出ると思いますが」  刑部(水着?): メイドC「・・・・・・実は旦那様のペットだったりしなくもない」>マグロ  翡麗: 寒ブリ「マグロ?そんな魚をありがたがる風習は理解できませんね、それよりこの寒ブリを食べてみてください」  夜見: フィオナ「……というか……海水プール?」  透子: いや、夏w  夜見: 「夏だろう、貴様」>寒ブリ  透子: 「・・・生け簀ではないのか、ここは」  翡麗: 寒ブリ「何?貴様今夏と言ったか?この寒ブリ様に向かってッ!!」  梨花: 「冬まで待つあるね」(笑  刑部(水着?): カツオ「実はマグロは絶滅危惧が懸念されている。というわけで我らを・・・」  夜見: 「……轢くぞ」>夏ブリ  朔夜: 「海水浴ができるのが自慢の波のあるプール? です」  透子: 寒ブリさぁ、CV若本  夜見: 鳥香「……  凍矢: 寒ブリ? 年末になると、一匹丸ごと捌くぞ。刺身と、雑煮の具にする。  夜見: 鳥香「……たたきになるな」>カツオ  翡麗: 寒ブリ「否、季節など無用!寒ブリとしてのアイディンティティが私を寒ブリとするのだ!」  透子: 「・・・妖怪、だの(オーラ感知したらしい)」  刑部(水着?): カツオ「たたきだと!貴様らこそたたっ切ってやるわ」ちゃきん  梨花: 「自己主張の激しい寒ブリあるね」  夜見: 「……だ、そうだ、捌いてやれ、柳」>寒ブリ  凍矢: 天然物を買うから、美味いことこの上ない……あの、脂ののったぷりぷりの刺身……出汁も取れて味も濃厚な雑煮の具材にもいいし……  梨花: 「まー、食べて欲しいなら遠慮なく」ずばっと(ぁ  夜見: 鳥香「……じゃあ、塩たたき」>カツオ  凍矢: すばっと参上ずばっと解体、人呼んでさすらいの中華料理人、お面ライダーチューカ?  透子: w  翡麗: 寒ブリ「ああッ、痛い痛い痛い!モツが!モツが!」  梨花: ライダーチューカはいやー!?(笑  夜見: フィオナ「内臓はアラ汁ですね」  透子: 「(じーっと見て)・・・ここの魚には即再生まで付いておるのか」  丈一郎: 偽子供達「チューカ! チューカ! がんばれ〜負けるな〜」  凍矢: 魚の場合、モツっちゅーよりは、ワタじゃね?  梨花: 「食材は黙って切られるね」ざくざく  凍矢: カマとワタとあらの一部は、煮付けにするのだ。ブリ大根じゃ。  梨花: ざくざくって、なんかあけみんみたいだなぁと思ったり(ぇぁ  翡麗: 寒ブリ「ふ、煮えちまったぜ・・・・・真っ白にな・・・」  透子: は、そして怪人になるのか・・・>ブリダイコン  夜見: 鳥香「さて、食べるか」  凍矢: ←正月は毎年寒ブリの刺身と雑煮とブリ大根で飲んだくれてる  凍矢: しかし、父子二人で出刃包丁振り回してでかいブリを血まみれになりながら解体してる様は、人には見せられない(笑)  透子: 「・・・水泳をする雰囲気ではなくなったのぅ」  夜見: 「プールサイドで魚パーティといった  夜見: 感じだな」  刑部(水着?): 「むしろ、返り血を洗い流せっ!って感じね」  夜見: 鳥香「この際、酢飯を用意して握るか?」  梨花: 「あははー」ざくざく(ぇぁ  刑部(水着?): メイドS「ご用意いたしました」>酢飯  凍矢: あぁ、血まみれになって包丁を振り回してるマジカルさゆりんがいらっしゃる!?>梨花さん  夜見: 鳥香「準備が良いな。さあ、握ろう」  透子: w  凍矢: 「まてまて、やはり大トロは刺身でなくちゃ」  刑部(水着?): メイドS「請求書はどちらに?」 刑部「ん〜 丈一郎君で。足りない分は体で払うって」  梨花: 「まだまだあるから安心するね。どんな食べ方でも大丈夫あるよ」  凍矢: 「あと、ネギトロと、赤身は出汁醤油につけて鉄火巻きと漬けにしとくとおいしいよ」  丈一郎: 「えええ、ちょっとそれはっ!?」<請求書  透子: 「カマは煮付けじゃの」  夜見: すっかり、『美味しんぼ 新鮮な魚編』になってるような。  刑部(水着?): 「月城さんも喜ぶわよ?」>請求書  凍矢: 一人芝居で人に借金押しつけるのはどうかと思うんだが(笑)  朔夜: 「ジョーさんなら、つけでいいですよ」  刑部(水着?): 月城家特製の品々。皆さんで払えると思っているのでしょうか?w  夜見: 一人芝居でなくとも、人に借金を押し付けるのは本当はどうかと思います(笑)  梨花: 「誰かサメでも捕ってきてくれないあるか?」(ぇぁ  夜見: フィオナ「まあ、私が払うわけでもありませんし」(何)  凍矢: フカヒレ狙い?  丈一郎: 「つけって・・・とても払いきれません・・・」  刑部(水着?): じゃあ、ここにある羽の生えた猫を餌にして釣ってみましょ♪>フカ  梨花: うん、フカヒレ(笑  丈一郎: キャビア狙い・・・夏ではないか  透子: 同僚「おーい、6番ブロックの海水プールサイドに、簡易ガスレンジと深鍋持ってけって」千灰先輩「は?聞き違えたか?プールサイドにガスレンジだと?」  梨花: 夕姫ちゃーん!?  透子: ぇーーー!?  白葉(睡眠中): ・・・結婚してしまえばツケはチャラになる・・・(悪魔の囁き  刑部(水着?): いや、羽の生えた猫であった夕姫とは一言も言っていないw  夜見: 鳥香「むしろ……そのまま喰おう」>猫頭鷹  透子: ・・・社長が来ていないので居ません(きっぱり)>夕姫  透子: きゃー!?絶滅寸前の一族がこんな所にー!?  翡麗: 大丈夫、もうすぐお皿に載ってやってきますよ<夕姫  凍矢: 「あ、寿司はあぶり  刑部(水着?): 偽「それは奥様の使い魔のコウモリネコです。ご勘弁を」  夜見: 偽天戸「どうぞ、お好きなように食べて下さい」  刑部(水着?): 社長を?w>好きなように〜  凍矢: 「寿司ネタにするなら、脂の多い部分をバーナーで軽くあぶってのせるのもアリだよ」  梨花: 偽?「しょうけらはまだ食べたことがないね」(ぇー  翡麗: 三分クッキング「まず猫頭鷹を三枚に下ろし、下味をつけます、こちらに既にできあがった物がございますので・・・・」<ここで夕姫登場  夜見: いや、偽天戸は偽天戸でも、偽天戸春海です(何)  凍矢: 鮫じゃなくて、フカなんだがな、あれ(w まぁ、鮫と言えば鮫だが。  凍矢: ホオジロザメではダメなわけで。  透子: 猫頭鷹(♂)「ぎにゃーー!?はーなーすーにゃー!?」  丈一郎: せ、夕姫さーん!?  翡麗: すでに下味まで付いちゃってる模様(笑)  梨花: 「猫頭鷹とは珍しいね♪ 調理は任せて欲しいあるよー」  透子: w  夜見: 鳥香「……普通に美味い物も良いが、珍味もまた、良いな」(食べる気満々)  刑部(水着?): さらに三枚におろされています  透子: あぁ、敵は身近にいたのか  透子: w  翡麗: まー、妖怪なので三枚に下ろされてもHPが残ってれば(笑)  丈一郎: っていうか魚じゃないから三枚おろしはどうやって?w  透子: 猫頭鷹(♂)「なんなのにゃーおまえらー!?」じたばた  梨花: だん!だん!だん! ざくっ!ざくっ!ざくっ! ぐつぐつぐつ・・・(ぁ  透子: w  朔夜: なむ〜  刑部(水着?): 「・・・・・・いいにおいがするのが切ないわね」  凍矢: 「あ、あんたら……(頭痛)」  梨花: 「美味しく食べるのが弔いね」  透子: 新聞社の夕姫「星が・・・流れた?」  透子: *ビパップ14話風に  刑部(水着?): 偽夕姫「今日も北斗七星がきれい・・・横に光っている星も・・・・・・」 ---1:20 梨花 が微笑みながら3D6を振りました 6+6+2=14---  夜見: 「……柳……壊れたか?」  凍矢: 「…………」なまじ夕姫ちゃんを知ってるだけに、食べる気がおきないので  丈一郎: 死兆星がw  凍矢: あぶりビントロ作って食べてよう。酢飯もあることだし。  梨花: 「出来たねー。猫頭鷹料理一通り完成ね」  梨花: 7成功・・・かな。  翡麗: 「うわぁ夕姫さん、変わり果ててすっかり美味しそうに・・・・」  刑部(水着?): 「・・・・・・夕姫ちゃんが来なくて正解だったわね」  夜見: フィオナ「少しタッパに詰めて持ち帰りましょう(何)」  翡麗: 大丈夫、妖怪だから料理されてもHPさえ(略)  透子: 遠い空の下の夕姫「そういえば・・・みんなは、どうなったのかな・・・生きていればいいけど」  丈一郎: 「・・・たしかに・・・」  梨花: 「ん、夕姫ちゃんがどうかしたあるか?」正体、知らないし。知った時が怖いので教えないでください(汗  刑部(水着?): 「あ、まだ動いている」わにわに  透子: w  朔夜: ……  透子: あ、料理されるとヤバいんすけどw  夜見: 偽新聞社の夕姫「ああ、私が食べられる前に、みんなと会いたかった……(偽和泉さんに煮込まれながら)」  翡麗: 「さすが新鮮ですね」  丈一郎: 死亡ならまだしも復活不可・・・  刑部(水着?): 煮込まない、煮込まないw  梨花: 「さー、食べたら泳ぐあるよ」  凍矢: 「…………君たち、自分が食べられる可能性を考慮したことはないのかい?」←かき氷ならされる可能性がある  刑部(水着?): 偽和泉「食べるなら塩焼き・・・」  夜見: 「首無し騎士を食べても美味しく無いぞ」  朔夜: そういう凍矢の背後に巨大な砕氷器が!  夜見: フィオナ「別の意味でなら食べられた事はありますが(ぇ)」  刑部(水着?): 「あら・・・それって、凍矢くんが食べたいってこと?」  夜見: 鳥香「食べられて死ぬならそれはそれで本望だ」(何)  透子: 「この頭・・・まだ生きておる。・・・妖怪病院に連れて行ってくるから。又後でな」  梨花: 「虎に食べられそうになったことはあるねー」(笑  凍矢: BGMが、メンチ哀愁のボレロ〜食すのね〜になったんだろうなぁ、ゲームだったら。  透子: w  丈一郎: 動いてるなら大きい破片を逃がしておくか・・・生き残れるかな・・・  翡麗: 「私、凍矢さんなら本望ですから!」  透子: 門で飛んでいってみる  凍矢: 「……まぁ、食べたくないと言えば嘘になるけど……いやいや、この場合、そういう意味ではなくてですね」  刑部(水着?): 塩コショウをつけてお皿の上にいるの?>翡麗  透子: 医師「はい、次の人。あれ・・・また猫頭鷹?最近、多いねぇ」  刑部(水着?): ・・・・・・多いのか  翡麗: お刺身のっけて大皿に寝ればなんぼでも食べてもらえそうだけど(笑)  透子: 二体目ねw  朔夜: 本音が零れてるね  刑部(水着?): 「あら?どういう意味かしら?あっちの部屋でゆっくり教えて・・・・・・もらえるかしら?」  夜見: マリア「皆さん、相変わらずお暇ですね」(お前もな)  凍矢: とりあえず、刑部さんには勝ったけどねぇ……このまえは(笑)  凍矢: 「オマエモナー」>マリアさん  刑部(水着?): 技能があがっていますよ、この前よりw  夜見: 第2ラウンド?(笑)>この前は  丈一郎: 「なんで朔夜さんの私有地にいるんです??」  凍矢: 僕も上げたぞ、技能レベル。  透子: 医師「はい、君はどうしたのかなー?食べられそうになったと。あー、この間のより過激だねぇ。この間のは胴体残っていたからねぇ。」  翡麗: そういえば全然関係ないけど金曜日のセッションの経験点いくつですかぁ?  夜見: マリア「そこの影から来ました」(こら)  透子: アレ、言わなかったっけ?5。  刑部(水着?): ・・・・・・翡麗さんがいる近くで第2ラウンドは怖いなぁ・・・  翡麗: 殺しますヨ♪  刑部(水着?): はっきり言われたw  夜見: 包丁折れるし。  梨花: 翡麗さん・・・(笑  刑部(水着?): 「・・・・・・(すごくいやな予感がするのは・・・・・・気のせい?)」  透子: 医師「じゃぁ、修復掛けとくから、二三日は安静にねー。はい、次の人ー」透子「(・・・はっ)もしや病院代、妾が払うってことかこの場合・・・」 ---1:29 刑部(水着?) が投げやりに右手で3D6を振りました 5+5+3=13---  刑部(水着?): ち、意思判定成功だ  翡麗: その頃の舞「ああ、もう夕姫さん再生したら教えてくださいって言ったのに〜、また生えてくるまで待たないとダメじゃないですか〜」  翡麗: 「???」  刑部(水着?): ・・・・・・舞さん  翡麗: 「どうかしたんですか刑部さん?」  透子: ちなみに。今料理されたのは、雄です(何)  翡麗: チッ  刑部(水着?): 「ん〜 なんでもないわよ。あ、あっちの部屋に凍矢君を閉じ込めて翡麗ちゃんと一緒にいてもらおうと思っただけだから(棒読み)」  透子: 「(門で帰ってくる)ただいまー・・・小遣い無くなったー・・・(TOT)」  夜見: 「天川……大変だな、お前も」  朔夜: 「小遣い? なんなら、いくらかご融資いたしましょうか?」  翡麗: 「えー、そんなの困りますよぉ」(照)  凍矢: 「……え、えぇ、まぁ(引きつった笑み)」  梨花: 「見てる分には面白いあるね」(笑  凍矢: 「それより梨花さん……一緒に泳ぎませんか?」  翡麗: 「それはそうと刑部さん、目が宙を泳いでますけどどうしたんですか?」  刑部(水着?): ・・・・・・修羅の道を歩むか、凍矢よ  梨花: 「いいあるよー。そろそろ泳ぎたくなってきたねー」  翡麗: きゅぴーん  透子: 「いや・・・構わぬ。気にしないでくれ」*国津神の誇りに引っかかったらしい>朔夜  刑部(水着?): ・・・・・・演技。てぃ ---1:33 刑部(水着?) が投げやりに右手で3D6を振りました 2+3+6=11---  刑部(水着?): 5成功  丈一郎: 泳ぐ・・・くぅCP残しておけば・・・  翡麗: 俺のターン!装備カード「勝負水着」を発動!  刑部(水着?): 「あら?気のせいよ、多分」  凍矢: というわけで、梨花さんと泳いでみたりします(w  透子: w  丈一郎: w  朔夜: 「わかりました。お金なら多少の融通利きますから、いつでも行ってくださいね」  梨花: 「さー、今度こそ泳ぐね♪」飛び込みーっ  凍矢: 透子ちゃん、小夜ちゃんはどうしとるのかね?(笑)  透子: 「あぁ、ありがとう」  刑部(水着?): 甘い。そこに魔法カード発動。「脱衣」!これで「勝負水着」はなくなった  翡麗: すごい勢いで追いかけます  凍矢: すっかり忘れられてるようだが……実はいない?  透子: 小夜・・・来てるのかなぁ  朔夜: 元気だなぁ  透子: 来てるんなら・・・引いてる可能性もw  梨花: なんか追われそうだけど、きっと凍矢くんがなんとかしてくれると信じてるね(ぇぁ  丈一郎: 速い・・・  夜見: マリア「そういうわけなので、ここに印鑑を……(そこ何やってる)」>小夜ちゃん  凍矢: 居ない方が幸せな場所ってあるよね……<小夜ちゃん  翡麗: そのカードって脱がされるですか?(笑)  刑部(水着?): まるでジョーの加速装置が宿ったごとく>翡麗  透子: 「だー!!何をやっておる!!」取り上げ@判子  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!」  刑部(水着?): 凍矢さんに脱がされてください♪  凍矢: ところで、ゾンビって水大丈夫なの? なんか、変な液体が水中に混ざったりしない?(w  夜見: マリア「いえ、勧誘を」  梨花: ヘンなのは取ってないから多分大丈夫あるよ(笑  翡麗: えーと、怪我とかしてたら変な汁とか出ますけど(笑)  刑部(水着?): 「う〜ん さすがに彼は危険だったわね というわけで・・・」  翡麗: 「え、えーと」  刑部(水着?): 「朔夜ちゃん。そのメイドさん、借りていくわよ」  透子: は、ガスコンロと深鍋を持ってきた千灰先輩に毒牙が!?w  刑部(水着?): 「いろいろ教え込んでおいてあげるから♪」  刑部(水着?): というわけで、眠くなってきたので落ちますね  翡麗: おやすー  丈一郎: おやすみ〜  透子: おやすみなさーい  夜見: おやすみなさいー。  梨花: おやすみなさーい。  朔夜: おやすみ  刑部(水着?): 最後に、メイドさんへの性的魅力♪  朔夜: 「ダメです。貸し出しません」 ---1:39 刑部(水着?) が投げやりに右手で3D6を振りました 2+1+3=6---  丈一郎: うわw  透子: w  翡麗: いい目だ(笑  梨花: わー(笑  刑部(水着?): え〜 修正なしで9成功なのに〜(修正ありならクリット)  透子: 百合メイドがふらふらと?w  刑部(水着?): ・・・・・・なんで性的魅力だけで目がいいんだ?と思いつつシーユー  翡麗: しーゆー  刑部(水着?): 「(じゃあ、朔夜ちゃんの知らないところで)」にゃんにゃん ---1:41 刑部(水着?)さんが去りました---  朔夜: 人の家のメイドに何を〜  翡麗: その頃の一茶「ふふふ、もっと開かないと入れられないよ夜見ちゃん、自分で開いてごらん」  夜見: 「ふむ……こう、か?」  凍矢: (すまん、限界につき鯖放置で寝ます……)  透子: おやすみなさい  丈一郎: おやすみ〜  翡麗: おやすみー  夜見: おやすみなさいー。  夜見: うぅ、眠い(←いまだにレポート)  透子: ファイト・・・  梨花: 「ああっ!?沈んだー!?」(ぇぇー>凍矢  梨花: おやすみなさーい。  丈一郎: 「ああ、誰か人工呼吸を」  翡麗: 一茶「ふふふ、可愛いよ夜見ちゃんのマ○コ」  夜見: フィオナ「マグロの餌に……」(をい)  透子: 大丈夫・・・きっと救助隊が・・・  夜見: 「ふむ。まあ、当然だな」(っていうか突っ込みさえ入らないあたりどうなんだ)  翡麗: 一茶「しかし首がとれちゃうとやっぱり自分では目薬さしにくいよね」と目薬をさしつつ  透子: まなこ、かw  翡麗: それ以外に何が?(笑)  丈一郎: マグロであ〜んかと予想してたんだけど・・・まなこ・・・  夜見: 舞妓(何)  透子: マグロかと一瞬  翡麗: それじゃあマ○ロじゃないですか〜  夜見: 「まあな。まだ、首が取れても身体が動くようになってから日が無いから、慣れていないし」  朔夜: おやすう  透子: そーいえばまだみんな水にも入っていないw  梨花: おなかすいたー・・・  梨花: 入ったのは梨花だけあるよ(笑  丈一郎: 梨花さんだけだねw  翡麗: 私は剥かれたっぽいですし  朔夜: あんなに肴が泳いでると、泳ぐ気になれない  丈一郎: の・・・刑部さんの神業だっけ?w<剥かれた  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  翡麗: 「きゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」  透子: そして、気になるのは猫頭鷹料理。・・・誰か食ったかい?w  透子: あw  梨花: 食べたあるよー(笑  翡麗: 食べたような気がします  夜見: 鳥香は食べた。  丈一郎: 「翡麗さん、一体どうしました・・・って、あ」  透子: HP回復だねw  透子: すぽーん?>翡麗さん  翡麗: 「み、見ないでくださいっ!」ふるふる  朔夜: 美味しい料理だけど、正体知ってれば……  梨花: 凍矢さん引き上げ中。(ぇぁ  丈一郎: 「す、すみんせん」くるり  透子: パーカー掛けてあげましょうw  翡麗: 「一体何がどうなって〜」ぐるぐるぐるぐる  透子: 刑部さん・・・奴の腕はのび太なみかっ(何)  翡麗: 「ううううう、私もう帰ります」しくしく  翡麗: 「丈一郎さんのバカ〜!」  夜見: マリア「ああ、ではついでにこのマグロにくっついた凍矢さんも連れて帰って下さい」>翡麗さん  朔夜: あぁ、本家じゃない方ののび太か  丈一郎: 「ええっ!? 僕ですかっ!?」  透子: マリアさん・・・まだ居たのかw  翡麗: 「言われなくても持って帰りますよ!」  透子: w  丈一郎: w  梨花: 「はっ、いつの間にか引き上げられてたね」ぱしゃぱしゃ戻りつつ。  梨花: 起きたらどうするんだろ、凍矢さん(笑  翡麗: そう言うわけでお持ち帰り♪  丈一郎: 一体どこに運ばれるのかw  透子: 気付いたら・・・もう引き返せない?  夜見: ほら、デフェンデュアの非は一点の疑う余地もないから(マリア違い)>まだ居たのか  翡麗: 凍矢さんをいじり倒して遊びつつそろそろねまーす  翡麗: おやすみなさーい  透子: おやすみなさーい  夜見: おやすみなさいー。  梨花: 「ふぅ。ただいまー。泳ぎ疲れたあるよ・・・」プールからあがって。  丈一郎: 朝起きたら裸の翡麗さんが隣に・・・  梨花: おやすみなさーい。  翡麗: ログ取りのためこのまんま  透子: w  丈一郎: おやすみ〜  朔夜: おやすう  夜見: むぅ、用語集に登録しようかなー「キャラチャ:刃霧さんをゴトーさん化する魔法の言葉」とか。  透子: w  朔夜: それは、不幸化?  夜見: +いじられキャラ化。  梨花: ゴトーさんと刃霧さん、この場合どっちが可哀想なの?(笑  透子: 刃霧さんかも・・・  透子: ゴトーさんのキャラは、何となくみんなかなり不幸だけど、  透子: この場合の凍矢さんは、あからさまに不幸。  梨花: 不幸ですよねー・・・  夜見: 不幸、それはネタ。  透子: まぁ・・・きっと帰りの車の中か何かで気付くだろw>凍矢さん  梨花: 喜んでるんじゃって話も聞きましたけど(笑  梨花: 「疲れたねー・・・ちょっと横になるよ」デッキチェアに寝そべりー。  夜見: 鳥香「さあ、一杯食べたし満足だ」(いや、泳ぎに来たんだろお前)  透子: 少なくとも、小畑さんも社長も、「社会的にヤバイ事になる女性関係不幸」は、あんまりないね・・・そう言えば  梨花: で、そのまますぅすぅ寝ちゃう。私も眠くなってきちゃったので、寝ますー。  夜見: おやすみなさいー。  丈一郎: おやすみ〜  透子: おやすみなさーい  朔夜: おやすう  梨花: おやすみなさーい。ログ・・・どうしよ。ヤフーBBが落ちるまでは、このままにしておきますね ---2:03 【梨花】から【梨花(おやすみ)】になりました---  透子: ふぅ。もう二時なのか・・・  丈一郎: 早いねぇ  夜見: いっそこのまま寝たい……  透子: 頑張れー。ファイトー  丈一郎: どうしよう・・・いっそジョーから一歩つめてみるか・・・時間だけど  朔夜: そういえば、ろくに動いてないや ---2:09 梨花(おやすみ)さんが去りました---  丈一郎: もうヤフーがw  朔夜: さすが、ヤフー  夜見: やふぅ恐るべし。  透子: 早いねぇ・・・  丈一郎: 「朔夜さん・・・砂浜でも歩きませんか?」  朔夜: 「あ、はい。お願いします」ちょっぴり驚き、ちょっぴり嬉しいそんな顔  夜見: (ぼそっと)プールに砂浜が……  透子: 有るんじゃない?ここなら対流もありそうだしw  朔夜: 波の出るプールだけに、きっとあるんでしょう  丈一郎: あれ? 海までいけるんだったんではw  夜見: まあ、月城家だからなんでもありで。  丈一郎: ・・・偽と混ざりまくってよくわからないなw  朔夜: みんな、結構好き勝手要ったからなぁ  透子: メインは刑部さんな気がするがw>好き勝手  朔夜: まさか、お魚が泳ぐプールになるとは  夜見: それは鳥香と梨花だ(笑)>お魚が  透子: そう言えばここはプールで、中国の秘境ではないのに、猫頭鷹はどこから出てきたんだ。  夜見: ワシントン条約を無視した。  透子: 成る程w  夜見: …………ダメだ。もう無理だ、さすがに死ぬ。明日学校で書く。寝る。  丈一郎: おやすい〜  丈一郎: おやすみ〜  透子: まぁ、クロフォード家の裏庭と同じか  透子: おやすみなさい  朔夜: おやすう  夜見: おやすみなさいー(ばた) ---2:20 夜見さんが去りました---  丈一郎: さすがに30には寝ないとな・・・どうしようへたれたくなるw  丈一郎: てくてく  朔夜: てくてく  透子: 砂浜を歩く二人。何故か雰囲気ある音楽を流し出すスピーカー。(佳澄?「お嬢様ファイト!!」)  朔夜: 無言。ちらちらとジョーのほうを盗み見たり  丈一郎: 朔夜さんのほうをちらりと見たりして歩いてしまう  透子: ざざーん・・・ざざーん・・・波の音ばかりが響く  朔夜: 目があったら、慌ててそらしたり  朔夜: はたからみたら、意識してるのが丸わかり  丈一郎: 「・・・朔夜さん」  朔夜: 「は、はい! な、なんでしょう?」びくぅっと、反応してみたり  丈一郎: 「今度、僕とデートしてもらえますか・・・改めて僕から申し込みたいんです」  朔夜: 「……は、はい! 喜んで」言葉を理解するまで一瞬の間。理解して真っ赤になりながら、笑顔で即答。  透子: (偽)がらんがらーん、何処かで鳴る鐘。カップル成立!!  丈一郎: 「・・・ありがとう」ええい、抱きしめちゃおう  透子: シアネアはいるかー?(何)  丈一郎: <自信過剰風だったけど内心ちょっと怖かったらしい  朔夜: 「あ、あの……ジョーさん?」赤くなってうろたえ気味になりながらも、無抵抗に抱きしめられる。というか、むしろ身を預けてくる。  丈一郎: Pならいます(マテ)  丈一郎: あ、撮影がないからやっぱりシアネアでw  透子: シアネア?:じー(カメラ回ってます)  丈一郎: やさしく抱きしめて・・・  朔夜: 「…………」ぽ〜っと、幸せそう  丈一郎: 顔をついっともちあげてやさしく唇を重ねます・・・。  透子: おお、やった  丈一郎: ああ、予想以上に進んでしまったw  朔夜: 「…………」そっと瞳を閉じて真っ赤な顔で受け入れる  朔夜: 予想以上だったのか  透子: ぱちぱちぱち  丈一郎: ジョーさん朔夜さんに落ちました  朔夜: ふぅ……長かったなぁ  朔夜: さぁ、ジョー。君の腕の中には、過激な水着姿の無抵抗無防備の女の子が──と刺激してみる。  透子: そういや、過激度8  丈一郎: 職業朔夜さんのヒモで我が家は朔夜さんの部屋の隅に変更かなぁ?w  丈一郎: うぐっ!?w  丈一郎: ・・・イシハンテイシテイイデスカ?  透子: 白い、滑らかな肌。水に濡れた鎖骨が露わにーーー(何)  朔夜: 布一枚を隔てて温もりを持った柔らかい肉の感触〜  透子: さぁ、夏は人を大胆にさせるぞっ!?(何)  丈一郎: 「朔夜さんってやわらかくてあったかいです・・・どきどきしてます」  丈一郎: 12以下なら思いとどまります・・・13以上は暴走・・・  透子: ・・・水を差すようだが、そう言えば。みんな居るプールサイドだな、ここ  朔夜: ジョーって、感触どんなの?  朔夜: てくてく歩いて、距離は離れてるんじゃ?  朔夜: 冷たい鋼の感触?  丈一郎: みんなから離れるために歩いたんだよ  透子: そか。では何ら問題ないか(何)  丈一郎: まだ隠せないからなぁ・・・  朔夜: じゃあ「ジョーさんは、ひんやりしてて気持ちいいです」かな。  朔夜: ほてった肌にはちょうどいい感じと  丈一郎: 色と体重だけだと思う。・・・まぁ、常人の範囲内で低いほうかな  丈一郎: うわ、もうすぐ3時・・・  朔夜: あ、本当だ  透子: 三時か・・・だが。ここで止まるのもな(何)  丈一郎: 抱き合ったままでその後どうなったか不明できりますか?w  丈一郎: ・・・振る?  朔夜: いちおう、振ってみようじゃないですか  透子: ごーごー♪  丈一郎: ではいくぞ〜 ---2:57 丈一郎 が世界の中心で愛を叫びながら3D6を振りました 3+1+1=5---  丈一郎: ちっ  透子: ・・・ちっ。あーあー  朔夜: ち  透子: まぁ、デート本番があるさ(何)  朔夜: だね。  丈一郎: 思いとどまってしまったか・・・朔夜さんが誘わない限りここで終わりかw  透子: ジョーセッティングだし。きっと部屋ぐらい取ってあることだろう  朔夜: ……それは、誘って欲しいという事かな?  透子: ごーごー  丈一郎: たぶん、途方にくれますw<デートセッティング  朔夜: 「ジョーさん……」ぽ〜っと、濡れた瞳で見上げてすがり付いてと  透子: 周りが寄って集ってセッティングするのか・・・w  朔夜: 「あの、今夜泊まっていきません……」囁くように耳元に真っ赤な顔で  丈一郎: 「朔夜さん・・・」やさしくほほえむ  透子: 直に誘った!?  丈一郎: 「え・・・はい、いいですよ」  朔夜: 「そ、それじゃあお部屋を用意しておきますね」  丈一郎: む、この場でじゃないのか?w  透子: 祝福してあげようw  朔夜: あ、この場の方が良かったか  透子: おめでとうー  朔夜: ならば、押し倒すなりなんなりどうぞ  丈一郎: 「朔夜さん・・・好きです」  丈一郎: もう、この場でw  朔夜: 「わ、わたしも好きです。大好きです」こくりと頷いて  朔夜: ぴとっとジョーにくっつく  丈一郎: ・・・朔夜さんをやさしく横たえて・・・  朔夜: されるがままに、ちょっぴり不安そうな様子でジョーの顔を見ながら  丈一郎: 「愛してます・・・」もう一度キスをしよう  丈一郎: ・・・波の音が響く陽が暮れていく・・・  朔夜: 「わたしもです」きゅっと目を瞑ってキスを受け入れると、ふにゃりと体から力が抜ける  透子: いつの間にか屋外w  朔夜: そーいや、室内プールだったはず……  丈一郎: 砂浜・・・あれ、プールサイド・・・まぁいいかw  朔夜: 照明の特殊効果とか演出かな?  透子: 演出効果の佳澄さんが頑張ってるに違いない  丈一郎: あ、外まで出て行ったとか?  朔夜: プラネタリウムみたいに?  朔夜: まぁ、外でもいいか  丈一郎: 中ではさすがに誰かに・・・  丈一郎: はっ、どこにいてもシアネアに見られてる!?  朔夜: ……ありうる気がするのは何故?  透子: 明日にはベンヴェ中に流れているさ  丈一郎: 最後までいってしまった・・・  朔夜: 大丈夫、資金力にモノを言わせて買い占める。元データレベルで。  丈一郎: 一般に流れるのだけは防げそうだ・・・  透子: まぁ、ヤったら流れる、はベンヴェデフォらしいですからねw  朔夜: ベンベメンバーにも流させない。一族の協力を仰いででもって……  透子: 元データ・・・しなっち、売る?  朔夜: お父様とかお爺様が目にしたらどうなるんだろう……ジョー、無事かな。  丈一郎: しなっちは売ってない希望者配布w 2次流失なんですよw  朔夜: しなっちを脅迫してでも買収してでも流出を阻止せねば!  丈一郎: しなっちてきにはデータだ恋愛対象より年上ばかりだしw  丈一郎: ぐはっ<おや  丈一郎: っと、もう寝ますね  朔夜: とりあえず、朔夜さんのステータスは処女→非処女に変更か  透子: おやすみなさーい  朔夜: おやすみ  丈一郎: 親に怒られたし・・・  丈一郎: うぐっ<ステータス  丈一郎: おやすみ〜  透子: ふむ、では祝福しつつ。  朔夜: しかし、まさかこんな事になるとは……水着効果か?  丈一郎: ・・・落ちた後のログくださいw  丈一郎: では  朔夜: では〜 ---3:17 丈一郎さんが去りました---  透子: 「(双眼鏡見つつ)若いというのは良いのぅ。・・・おや?携帯が鳴っておるの・・・(ぷち)もしもーし」伏見「あぁ、橘の。主賓をほったらかして接待役が遊んでいるとはどういうことだ?」透子「う・・・」伏見「迎えに行く、逃げるな」  透子: と言うわけで寝るか。(なにげに見ている)  朔夜: み、見てたのー!  透子: 祝福しますよ?w  朔夜: 朔夜さん、ばれたときへこみそう  透子: 言いませんから大丈夫w  朔夜: さて、時間も時間。私も寝るか。  透子: まぁ、門で拉致されるので、何処まで見れたかは不明ですが(何)  朔夜: なんだか、みんなに見られまくりな事にちょっぴりブロークンハートにショックを受けつつ  朔夜: できれば、最後のシーンは見てない方がうれしいなぁ〜と言って  朔夜: 退場〜  朔夜: みなさん、おやすみ〜  透子: ジョーがこくったとこまででも、まぁ面白いし良し  透子: おやすみなさい ---3:20 朔夜さんが去りました--- ---3:20 透子さんが去りました--- ---7:04 翡麗さんが去りました--- ---7:35 接続キー認証中--- ---7:35 丈一郎さんがやってきました--- ---7:35 丈一郎さんが去りました--- ---7:35 接続キー認証中--- ---7:35 丈一郎さんがやってきました--- ---7:36 丈一郎さんが去りました--- ---7:44 白葉(睡眠中)さんが去りました---