---23:53 凍矢さんがやってきました------ ---23:53 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:54 接続キー認証中--- ---23:54 フィオナ(見学)さんがやってきました--- ---23:54 接続キー認証中--- ---23:54 幸さんがやってきました--- ---23:54 接続キー認証中--- ---23:54 GMさんがやってきました--- ---23:54 【幸】から【佳澄】になりました--- ---23:54 接続キー認証中--- ---23:54 桜さんがやってきました--- ---23:54 接続キー認証中--- ---23:54 透子さんがやってきました--- ---23:55 接続キー認証中--- ---23:55 餅巾着さんがやってきました--- ---23:55 【GM】から【ヨゴレ観測者(舐めまわすように)】になりました--- ---23:55 接続キー認証中--- ---23:55 丈一郎(見物)さんがやってきました--- ---23:55 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 2+6+2=10--- ---23:55 ヨゴレ観測者(舐めまわすように) が(フォ・・・なんだこの皮膚に吸い付くようなフィット感は・・・気分はエクスタシー!)「クロス・アウッ!(脱衣)」と例のポーズで3D6を振りました 4+1+6=11--- ---23:55 透子 が3D6を振りました 4+1+3=8---  凍矢: ログが蒼いぞ!? ---23:56 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+4+4=13---  佳澄: w ---23:56 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+6+2=10---  ヨゴレ観測者(舐めまわすように): w ---23:56 【桜】から【桜】になりました---  透子: w  佳澄: どんどん青くしよう、どんどん(何)  桜: うん? アイコンパックの中に入れないとダメか ---23:56 フィオナ(見学) が試しに3D6を振りました 2+5+5=12---  ヨゴレ観測者(舐めまわすように): さて、入ったはいいけど明日GMやるためにもとっとと寝ますだ  透子: おやすみなさーい  佳澄: おやすみなさいー  桜: おやすう  ヨゴレ観測者(舐めまわすように): おやすみなさいませ  ヨゴレ観測者(舐めまわすように): ノシ ---23:57 ヨゴレ観測者(舐めまわすように)さんが去りました--- ---23:57 【桜】から【桜】になりました---  丈一郎(見物): おやすみ〜  凍矢: ところで、忘却の旋律、アニメとコミックで違うような気がするんだけど……いや、コミック読んだことないけどさ。  佳澄: 読んだこと、ないなぁ  佳澄: …って、おい今気付いたよ 消してないじゃん結局(苦笑)>佳澄壊れSS  透子: もう遅いw  佳澄: …ま、いっかw  透子: 昨日そう言えば、佳澄さんが落ちた後に活動し始めたなぁ、先輩(何)  佳澄: …何?w  佳澄: …とりあえずどーします?w  桜: PLとGM候補の確認から始めよう  佳澄: 多分参加可能。PL。  桜: キャラ茶でもかまわんがね  透子: PL、はーい。  桜: PL,GMともに可能と愚考する  フィオナ(見学): それなりに参加可能ー。でも、寝た方が良いような気もするー。  透子: GM、キャラチャになっても良いなら、ハーイ(駄目じゃん)  透子: ただ、ほぼ凍矢さんハメな気がすると断っておく  佳澄: …GM候補含めて、今現在(一応)四人。  餅巾着: 多分参加可能気味  丈一郎(見物): PL3人でプレイか?  佳澄: 5人っと。  フィオナ(見学): とりあえず、女王様かメイドに関わるネタ(何)じゃなければ、今日は寝るかなー。  桜: 女王様って、ナニ?  透子: 夜見さんでは?  佳澄: 多分w>夜見さん  フィオナ(見学): 他に誰がいる(笑)  佳澄: PL3人ぽ…凍矢さんは落ちちゃったかな?  凍矢: いや、起きてる(w  透子: 人足りない・・・素直にキャラチャ?  佳澄: あ、起きてたw  透子: おおw  凍矢: 神剣組の七巻注文してただけよん  佳澄: とりあえずGM候補の方ー…決める?例の平均値でw  佳澄: お、注文しましたか  凍矢: ただ、最近早寝早起きだから眠い……(笑)  佳澄: うーむ、危険?w  佳澄: …つっつとGM決めてセッションやるか、キャラチャにするかどっちかって感じですな(苦笑)  凍矢: まぁ、GMやれば起きてるとは思うが(w  凍矢: GM決める?  佳澄: 平均値でやっちゃいます?>GM  凍矢: それでいいんじゃね?  佳澄: 決めるなら早く決めちゃったほうがいいかと。もう12時回ったしw  透子: みゅ、異議なし  佳澄: GM候補の方、3Dどぞーw ---0:14 接続キー認証中--- ---0:14 木戸(食事中)さんがやってきました--- ---0:14 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+6+3=15--- ---0:14 透子 が3D6を振りました 1+1+6=8--- ---0:14 フィオナ(見学) がGMをする気も無いのに3D6を振りました 6+1+3=10---  透子: w  木戸(食事中): くっそーこの年で親父と喧嘩かよ・・・ ---0:14 桜 が歌いながら3D6を振りました 1+1+2=4---  佳澄: ぶw  透子: おw  佳澄: 何だよ、この目w  丈一郎(見物): おかえり〜  丈一郎(見物): あw  フィオナ(見学): する気ないのに平均振ってどうする私(笑)  佳澄: おかーす  桜: 栗だ〜  餅巾着: 丘  透子: どうしました?  佳澄: 喧嘩?;  木戸(食事中): ただいまあー疲れた  凍矢: 透子ちゃんの中の人がGM?(笑)  透子: ・・・半キャラチャで良いなら・・・  木戸(食事中): あ、まぁとりあえず見学で。明日あるし  佳澄: 凍矢さんがハメられるのか?(笑)  木戸(食事中): 喧嘩っつーかまぁ色々ね ったくめんどくさい・・・  餅巾着: 凍矢さん、ついにその手の道に?  桜: その手の道?  餅巾着: いや、凍矢さんがハメられると  透子: はめ?られなさそうだがw翡麗さんとシエルさんがw  桜: よくわからないけど、ご苦労様です  佳澄: …w  佳澄: お疲れ様です。 ---0:16 【桜】から【シエル?】になりました---  透子: お疲れさまです  佳澄: じゃ、透子さん(の中の人)、GM決定?  透子: ・・・いい?いいの? ---0:17 【木戸(食事中)】から【見学】になりました---  見学: よいしょっと  凍矢: イヤならやめなさいよ(笑)  透子: いや・・・半キャラチャっぽいことになるのは間違いないから・・・  透子: いいなら・・・えと  佳澄: 特に文句は無いけど。  凍矢: 途中で寝るかも(笑) ---0:19 【透子】から【GMの様な者】になりました---  丈一郎(見物): 主役が落ちてどうするw  佳澄: 俺も似たような状況(笑)>途中で〜  餅巾着: っと、セッションにせよキャラチャにせよ具のままではあんまりだな  佳澄: …w ---0:20 【餅巾着】から【おでんつゆ】になりました---  佳澄: そーいえば、具だったよw  佳澄: おい!w  おでんつゆ: そういうわけで具卒業!  GMの様な者: wつゆ!!  佳澄: 人になれ、人にw  おでんつゆ: と、類似ネタでたたみかけるのはこの辺にしておいて ---0:20 【おでんつゆ】から【翡麗】になりました---  翡麗: 真面目に以降  GMの様な者: 収拾付かなくなったらキャラチャになると・・・。そのつもりで。  シエル?: 一応聞く  GMの様な者: はい  シエル?: シエルと朔夜さんと裏とでは誰がいい?  佳澄: 佳澄でいーや。  フィオナ(見学): というか裏って。  GMの様な者: 誰でも。 ---0:22 【フィオナ(見学)】から【マリア(暇人←かみんぐあうと)】になりました---  佳澄: w  GMの様な者: マリアさんw  シエル?: まー、裏は冗談として誰でもいいならジョーもいないし  シエル?: シエルで行くか ---0:22 【シエル?】から【シエル】になりました---  凍矢: さ、刺される! 刺される!<シエル&翡麗  GMの様な者: あ、一応。神社仏閣駄目な人?  GMの様な者: w  佳澄: 凍矢さん、PCのメンツの時点で大ピーンチw  佳澄: 神社仏閣?別に。  シエル: 刺されたいんだね、お兄ちゃん  凍矢: あ、ふと思ったが。  GMの様な者: ・・・キャラチャだな  翡麗: ダメじゃ無いけど再生は効きません<神社とか  GMの様な者: うぃ  シエル: 神社は平気だよ ---0:24 【マリア(暇人←かみんぐあうと)】から【整備主任(をい)】になりました---  佳澄: 誰やねんw  シエル: って、あ。技能調整忘れてたな  シエル: ま、いっか  GMの様な者: 誰?  凍矢: これから新キャラで天狗作る時に、神社仏閣でペナルティくらったり呪文でダメージとかの弱点つけないように(w  整備主任(をい): いや、原さん(笑)  佳澄: w  丈一郎(見物): w  佳澄: 元祖が来たよw  凍矢: 天狗のすみかは神社仏閣のある山だし。  整備主任(をい):  原は、後ろから抱き付いてきた。 「…だから、言ったでしょう。  嫉妬深いから、裏切らないでねって…。」  [ぷしゅーっ]  原は、○○の血を自分の腹に塗りながら笑った。 「結局、あなたは私の中にしか帰る場所はなかったのよ。  馬鹿なひと…ほんとうに…。  そして…おかえりなさい。」  原は、くずれおちる○○の身体をずっと抱いていた。  人が、集まってくる。  整備主任(をい): とか言う感じで凍矢君が刺されるシナリオ、と。  佳澄: …凍矢さん(十字を切る)  凍矢: ガンパレの世界って、基本的にはいくら中出ししても妊娠しないからいいよなー、とか思ったのは内緒だ(w  佳澄: ぉーいw  佳澄: まぁとりあえず、準備おっけいと。  凍矢: あかん、脳が眠っている(笑)  整備主任(をい): 偽:  翡麗は、後ろから抱き付いてきた。 「…だから、言ったでしょう。  嫉妬深いから、裏切らないでねって…。」  [ぷしゅーっ]  翡麗は、凍矢の血を自分の腹に塗りながら笑った。 「結局、あなたは私の中にしか帰る場所はなかったのよ。  馬鹿なひと…ほんとうに…。  そして…おかえりなさい。」  翡麗は、くずれおちる凍矢の身体をずっと抱いていた。  人が、集まってくる。(をい)  佳澄: カスタムしよったw  シエル: お兄ちゃん……骨は拾ってあげるね  凍矢: 偽:  翡麗は、後ろから抱き付いてきた。 「…だから、言ったでしょう。  嫉妬深いから、裏切らないでねって…。」 ぽきん、と包丁は澄んだ音を立てて折れた。(w  佳澄: 天川さん、さようなら…(ほろり)  佳澄: w  佳澄: 折れたーw  GMの様な者: えーと・・・ではー。キャラチャなんだかセッションなんだか。「珠静女(タマシズメ)」行きますか。  GMの様な者: w  佳澄: ぱちぱちぱちぱちー  GMの様な者: 防護点w  凍矢: 翡麗さんの体力だと、刺さらないもん……  凍矢: 刺さっても、一撃で死ぬダメージじゃないし。  佳澄: すると今度は攻撃妖術を本気でブチこんでくる翡麗さんw  凍矢: 徹甲4Lvついてても、包丁だと武器の手レベル5以下だし  整備主任(をい): 偽:  折れた包丁の刃は、通りすがりの小畑に刺さった。  吹き出る血。  人が、集まって来る。(待て)  翡麗: まぁアレですよ、翡麗さんの場合は凍矢さん自身を刺す刺さないよりも  佳澄: こらw  シエル: 妖具包丁:メンズキラー  翡麗: まぁいい  GMの様な者: 夏。万物が活気を持ち、(凍矢さんがバて)、彼岸と此岸の境目が薄くなる季節。  佳澄: …凍矢さん、元気なさそうだよね。夏w  凍矢: (寝ないようにアレなダメゲー同時進行しとくか……)  シエル: 姉2?  凍矢: 「……暑い」アイスをリッター単位で食べつつ  凍矢: 姉2。  佳澄: 「……厚着…暑い…薄着…日光…」ぶつぶつ(何)  翡麗: 翡麗さんの嫉妬の一例「凍矢さん、次に私以外の女性とデートするようなら殺しますよ、もちろん凍矢さん自身ではなくてその女性を、ですけど」  凍矢: 実は昨日フルコンプしてるんだがな(w<姉2  GMの様な者: 夏祭り。それは、只の娯楽ではなく。祈り、鎮めるために。  翡麗: そして縁日?  GMの様な者: うむ。w  見学: だから百太郎ごめんってば  佳澄: …お祭、か(きらーん)  佳澄: w  シエル: 浴衣だ浴衣だ浴衣だ  シエル: 金魚救いひよこ救いめだか救い  整備主任(をい): 金魚だ金魚だ金魚だ。  佳澄: おーけい浴衣。  見学: 若者はテンション高いねぇ・・・(笑  整備主任(をい): 人食い金魚だ巨大金魚だジョーの養殖だ。  凍矢: 「……祭りかぁ」ごそごそと浴衣を引っ張り出したりしながら  GMの様な者: 巫女は、舞う。自らが、神の伴者だと、しろしめす為。神を愛で、神に涙す、神と共にある者だと示すために。  佳澄: 「……浴衣なんかあったかなぁ」(ぉ  GMの様な者: ジョー養殖かいw  翡麗: 金魚「よっしゃ、おっちゃん今日も嬢ちゃん達の為に一肌ぬいだろ」  佳澄: 金魚かいw  見学: 巫女さんはバイトが多いと耳にするんですがそこらへんは?(笑  シエル: えっと、朔夜さんがふぁいと?  整備主任(をい): 天然もののジョーは希少なのです。  GMの様な者: w  佳澄: w  GMの様な者: と、いうわけで(何)縁日です。  佳澄: うむ、縁日か。  丈一郎(見物): 偽:ざん(普通のジョー) ざん(赤月ジョー) ざん(黒ジョー)  佳澄: …(きらーん)  佳澄: w  GMの様な者: 今日は近所の、稲守神社とか言う神社の縁日だねぃ  佳澄: 「…お祭、かぁ。もうそんな時期なんですねー」  シエル: とりあえずは、お兄ちゃんを養殖したいです  翡麗: さて、巫女の魔手から凍矢さんを護らねば  見学: 天候、晴れ 時々 血の雨  GMの様な者: 沿道には、金魚すくいやお面や杏飴・・・風車にほおずきに。  凍矢: 僕を養殖するのは社会的な害悪の増殖に他ならないと思うぞ(w 一茶よりはマシだろうがな、何倍も。  佳澄: 「お嬢様から浴衣もお借りしたし…久しぶりに、行ってみようかな」とか思ってみる。  整備主任(をい): はっ、今「天然妖怪VS養殖妖怪」という妖しげなシナリオタイトルが頭をっ!?  佳澄: w  GMの様な者: w  丈一郎(見物): w  GMの様な者: 神社からは笛の音が。  佳澄: つーわけで、佳澄は浴衣着用!(PL感無量)(何)  GMの様な者: w柄を申告したまえ  見学: 中の人が、壊れや  整備主任(をい): いや、むしろ「養殖一茶撃退作戦」か……  佳澄: コウモリ柄で(何)  GMの様な者: ・・・このあいだ、ゴス柄の浴衣とか見てねぇ・・・  GMの様な者: あw  シエル: 柄? 青地に花の柄かな。白地に格子か。  シエル: うーむ、どちらが涼しげだろう ---0:38 佳澄さんが去りました---  翡麗: 私もこないだ悠璃に借金してまで買った一張羅の浴衣で  GMの様な者: や ---0:38 接続キー認証中--- ---0:38 佳澄さんがやってきました---  翡麗: ふ、早くもライバルを一人撃沈  GMの様な者: おかえりなさい  見学: 凍矢さんの好みの柄じゃないのかい?>シエル  翡麗: ・・・・・・・・・・・ちっ  丈一郎(見物): おかえり〜  見学: おおか〜っす  佳澄: む、落ちた。  凍矢: 淡いブルーに金魚柄とかどうよ、生まれたてのお子様(w>シエル  GMの様な者: 千灰先輩「あー、あんずあめよろしく」(何)  見学: ・・・フィオナに浴衣か・・・マリアさんとこいこ(ぉ  佳澄: とりあえず、青地に花柄…かな?なんとなく地味目。  佳澄: 「…先輩、今日非番でしたっけ?」  シエル: うぃ、それではお兄ちゃんの教えに従って金魚柄  佳澄: って、あんずあめ頼まれたのか?(笑)  GMの様な者: 千灰先輩「・・・一応」何故か金魚鉢を洗っている  シエル: 先輩「非番だが、お嬢様もきてるから気をつけておけよ」  佳澄: …w  整備主任(をい): 偽マリア「ではこの豊胸浴衣を晴海さんに」  シエル: って、金魚撥洗ってる?  翡麗: 「金魚ばちは金魚すぐ死んじゃいますよ」  シエル: は! 妖怪金魚用のコンテナ型金魚鉢?  見学: 偽?白葉「はいはい了解 何社長を言いくるめればいいのさ」  佳澄: 「…とりあえず、天川さん達と回る約束してますから」ということに。  佳澄: おーいw  GMの様な者: 千灰先輩「・・・お嬢様、毎年掬ってきては入れ物が無い無いとおっしゃられるからな・・・」  佳澄: …w  佳澄: 「…ご苦労様です、先輩」苦笑  佳澄: さて、っと。とりあえず、このメンツ…って  佳澄: 凍矢さん、今日もハーレム状態だなぁ…w  GMの様な者: 千灰先輩「今年は・・・コンテナ二つ用意したから、もう満足されたかと思うが。・・・念のため、な」  見学: 凍矢さんハーレムってことでいんでない  翡麗: 「金魚ばちは容量が小さくて水面が狭いから酸欠になりがちです、金魚は鼻上げで空気呼吸もできるからまだマシですけど」  凍矢: わーい(;;)<ハーレム  GMの様な者: w  佳澄: 「…マジですか」w  丈一郎(見物): w  翡麗: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  佳澄: 美人二人と超美人?  佳澄: って、うひぃw  シエル: よかってね、お兄ちゃん  凍矢: ちゃんと水槽と電動ポンプで循環させないと。空気も空気ポンプで。  翡麗: とりあえず手近な佳澄辺りから始末するか  佳澄: へーるぷみー?!  見学: おお 翡麗さんがJOJOに  GMの様な者: 千灰先輩「・・・黒スーツで祭り行く気にもなれんしな・・・」(本当は行きたかったらしい)  GMの様な者: w  凍矢: 偽翡麗「テメーは俺を怒らせた」(笑)  翡麗: 上部フィルターならエアポンプ無しでも  見学: ところで 翡麗さん 呪い人がそうそう簡単に目的はたせると思わないほうが(笑  GMの様な者: w  佳澄: 「…あんずあめ、買ってきますから」w  凍矢: 「とりあえず、お小遣いだ」とシエルに三千円渡そう(笑)  GMの様な者: 「・・・できたらたこ焼きも頼む(何)」  シエル: 「うぅ、ありがとうお兄ちゃん」  佳澄: 「はいはい」  見学: −75は伊達じゃないかと思われ そうあえて言うなら・・・  翡麗: 「凍矢さん、なにか買ってきましょうか?」  翡麗: 呪いの発動は望むところです(笑)  GMの様な者: と千円札を渡す先輩。庶民だ。w  シエル: 「……(どの屋台から行こうかな?)」  佳澄: 「じゃ、いってきまーす♪」やはり嬉しいらしい。てこてこてこ  見学: 岸辺先生の取材対象になるくらい?<−75  佳澄: で、凍矢さん達と合流っとw  シエル: 佳澄には朔夜さんから、札束を一個あげようか?  GMの様な者: 千灰先輩「楽しんでこいー」(ちょっと羨ましそうな気もする)  佳澄: …さ、さすがにそれわw>札束  佳澄: 「はーい」るんるん  見学: そこで浴衣姿の桐峰さんとーじょー(まて  シエル: なに、百円上げるようなものだよ  GMの様な者: と、まぁ、そういえば、凍矢さんや。  佳澄: 「天川さん、翡麗さん、シエルさーん。遅れましたー」走ってくる佳澄  凍矢: なんですか?  佳澄: ギャアアアアw>桐峰さん  凍矢: 「や、佳澄ちゃん。浴衣似合ってるねぇ」  シエル: 「佳澄さん、こんばんは」  GMの様な者: 此処の神社は知り合いの、お気楽稲荷の所だが。  凍矢: 桐峰さん、僕には麻婆神父にしか思えないからイヤなんだが(w  佳澄: 「こんばんわ…そ、そうですか?ありがとうございます♪」ちょっち頬染めて嬉しそうに  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・」きゅぴーん  GMの様な者: そう言えば何か、神楽を見に来いと言われた気がするような。  見学: でも何気にいてもおかしくない気しない?<桐峰  佳澄: ヒィッ  GMの様な者: w  佳澄: 「(ぞくっ)」  凍矢: うむ、昨夜いわれたな、キャラチャで(w<神楽  凍矢: ちゃんと見に行きますよー  佳澄: 「…何か、寒気が…」  GMの様な者: まぁその前に親交を深めるなら深めてくれw  見学: 貴方が落としたのは金の包丁ですか?それとも銀の包丁ですか?  見学: それともこの血で錆付いた包丁ですか?  GMの様な者: 目の前にはめくるめく屋台が  佳澄: やめい、そーいう物騒なウェポンはw  シエル: とりあえず、金魚すくいにでも行っておくか  凍矢: えーと、透子ちゃんも小夜ちゃんも準備で忙しいだろうから……  佳澄: 「…うわー、うわー、うわー」  整備主任(をい): それともこのスパナですか?  佳澄: コラw  GMの様な者: お祭り音が流れる夢の空間が。  凍矢: とりあえず、四人でまわりますか(笑)  佳澄: いぇーいw  翡麗: 凍矢さんの横はがっちりキープ  見学: 凍矢さん 嬉しい?(笑  佳澄: 「ほんと久しぶりですー」凍矢さんの横…は、取られてるな(笑)  シエル: じゃあ、反対側をキープしよう  凍矢: 凍矢は、まぁうれしいんじゃねぇの? PLはガクガクブルブルだが。  佳澄: どうせだ、とことんハーレムに追い込んでやれ(笑)  凍矢: 横は二カ所在りますよ?  凍矢: って、反対側はシエルか。  佳澄: 多分、妹がいるし。  見学: ・・・PLがなんだ(笑  整備主任(をい): 舞さんを呼んで、100匹の女性に囲んでもらうとか。  見学: 女性というかメスというか  凍矢: それ百匹のメスじゃねーか。  佳澄: w  GMの様な者: お祭り屋台の呼び声「よっ、いらっしゃい!!綿飴おいしいよ!!」「たこ焼き、焼き上がったよー!!」「金ぎょーぇ金魚ー」  翡麗: あ、大丈夫、単性生殖もできますから安心です  佳澄: 争奪戦に破れたので、シエルさんの横辺りを歩いてます。翡麗さんの横は、こあい(何)  GMの様な者: w  翡麗: 「金魚すくいかとおもいきや金魚売りですか、いまどき渋いですねぇ」  見学: ちょ、まて最後俺聞いたこと無い(笑>GM  GMの様な者: ん、地元であるの。金魚桶担いだお祭り限定イベント  シエル: 「お兄ちゃん、あの金魚欲しい」  シエル: 期待の眼差し  整備主任(をい): 鳥香「さあ、焼きそばを買え。」(何してるあんた)  佳澄: 「わたあめ、りんごあめ、たこ焼き焼きそばイカ焼きー」うふふふふ  凍矢: 「たこ焼きと、箸巻きと……リンゴ飴と……綿飴食べる人ー?」  見学: ・・・ほう。それは涼しげでいい感じだなァ<金魚  佳澄: 「あ、はーいっ」>わたあめ  凍矢: ぬぅ、期待されたら答えねばなるまい。  翡麗: 「あ、箸巻き食べたいかも」  GMの様な者: 流しの金魚売り。  佳澄: えーと、デフォ装備として  凍矢: とりあえず、わたあめを佳澄ちゃんにー。箸巻きを翡麗さんにー。んで、シエルに金魚を……  整備主任(をい): 流しの人食い金魚売り?  シエル: 「綿飴食べる〜」  見学: 鳥香さんさぁ もうちょっとバイト長続きさせなよ(笑  GMの様な者: w  佳澄: いつのまにか買った…お面ライダーのお面をこう、頭の横につけて…w  翡麗: 「シエルさん、金魚は食べたらダメですよ」  GMの様な者: wそれはライダーチューカのお面!?w  凍矢: 全部人数分買えばいいのか(笑)  シエル: 「金魚は毒無いけど?」  シエル: きょと〜ん  佳澄: この世界でライダーチューカが実在するかどうかはしらんが、多分ライダーチューカだ(笑)  見学: 佳澄さん 「俺の身体はボドボドだ!!」 は義務な(まて  凍矢: 「食べるなっ! あれは観賞用だ!」<金魚  佳澄: 「天川さん、ありがとうございまーす」にこにこ  佳澄: 「き、金魚食べちゃ駄目ですよぉ」  整備主任(をい): お面ライダーチューカはこの世界でしか実在しません。  翡麗: 「いや世の中には確かに金魚を丸飲みにしたりする人もいますけど、後でちゃんと吐き出してますからね」  佳澄: じゃ、ラーイダチューカw  シエル: 「この前の焼き魚は金魚だったのに……」  GMの様な者: 丸飲みにされた人も居ますね  整備主任(をい): お面ライダーオンドゥルーに出て来るヒロインです(をい)>チューカ  佳澄: w  佳澄: オンドゥルーだったのか…この世界ではw  シエル: 汚面らいだー  GMの様な者: 金目鯛ではなく金魚なのかw  整備主任(をい): あるデパートの屋上のヒーローショーに颯爽と現れたニューヒロインなのです(笑)  佳澄: とりあえず、わたあめをぱくつく。  佳澄: アレ、採用されたんだ(笑)  GMの様な者: きっと制作主任がその場にいたんでしょう  整備主任(をい): いずれ本物のオンドゥルーが出て来るシナリオというのも面白いかもなー(ぇ)ってわけでそろそろ寝ますー。  佳澄: 「(このお面、どっかで見たような気がしないでも…(何))」  翡麗: もやすみー  佳澄: おやすみなさいー  GMの様な者: おやすみなさーい  見学: おやすみなさーい  シエル: おやすう  整備主任(をい): おやすみんさいー。  整備主任(をい): もとい、おやすみなさいー。 ---0:57 整備主任(をい)さんが去りました---  佳澄: …最期まで原さんだったなぁw  翡麗: 「うーん、今時パチもんのライダーとは、さっきの金魚売りといいここの縁日はマニアックな程にレトロですねぇ」  GMの様な者: ほおずきも売ってますよw>レトロ  佳澄: 「それがいーんです、それがー」にこにこ  凍矢: 「お面ライダーチューカは立派なヒーローだよ」(笑)  シエル: 「……(衛星放送受信中)なるほど、こんなヒーローなのですね」  GMの様な者: 部位狙い最強のヒロインです  佳澄: 「いいなぁ、シエルさん。いつでも見れて」w  凍矢: さ、サテライトシステム!?  翡麗: 「そーですか、私は普通にぶいすりゃっ!っていうアレが好きなんですけどねえ」  佳澄: 美人以上のみで構成された、絶対浮いてるこの集団が境内を練り歩く…w  シエル: 「携帯に転送しましょうか?」  GMの様な者: やたら綺麗な人がぞろぞろ居たり、何故か道に迷った巫女さん集団が居たりする、素敵にレトロな縁日です  佳澄: 「あ、お願いします」  GMの様な者: ・・・そんな目立たないかもねw  シエル: ぴっぴっと転送  佳澄: …おそろしや、色んな意味でw  佳澄: 「あ、きた」(笑)  シエル: 不思議な縁日だ  GMの様な者: なにせ、超美人のみで構成された集団とか、  GMの様な者: たまにそこらにいるし  佳澄: とりあえず、あんずあめとたこ焼きは後で買うとして…ちょびちょび色々飼いましょう。  佳澄: ううぁ>超美人のみ  凍矢: なんでだよ(w<美人以上がぞろぞろとか  シエル: ここの美の基準は高そうだ……  GMの様な者: こー、縁日の外苑のあたりに、ちょくちょくたむろってたりするのw  佳澄: …ま、いいや(いいのか)。次の店次の店ーw  GMの様な者: 線の細いお兄さんやお姉さんが  凍矢: それは僕にナンパしろとおっしゃってるのですね?<超美人とか美人が  GMの様な者: お好きにーw  佳澄: 女三人連れでナンパ?w  翡麗: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  凍矢: 「む……」(☆☆)キュピーン  シエル: お兄ちゃん勇気あるぅ〜♪  凍矢: 「や、こんばんは、お嬢さん達〜。どこから来たの?」  佳澄: ええ、ほんとに(しゅたーんしゅたーん)>勇気  翡麗: 先回りして始末するか?  GMの様な者: w  GMの様な者: えーと、誰かな?  翡麗: 「えーと、凍矢さーん」  佳澄: 「…はっ、いつのまにあっちに!」(何)>凍矢さん ---1:06 GMの様な者 が1D24を振りました 16---  佳澄: …1D24?  シエル: 24?  佳澄: 24人いるらしいぞ(笑)  GMの様な者: 16番か  凍矢: もしかして全部妖怪? お稲荷さんとか関連神社の巫女さん妖怪とか。  シエル: あぁ、イベント表みたいなものなのか  佳澄: オーラも見れないし妖怪暦短いしわかんないーw  GMの様な者: えー。「あら、素敵な方、私に何の用かしら?」蠱惑的に微笑んで。  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・」(殺意)  佳澄: 「…む。」  佳澄: じー。  凍矢: 「いえいえ、折角のお祭り、お連れがいらっしゃらないのでしたら一緒にどうですか?」(にこ)  翡麗: 「凍矢さん凍矢さん、ほらー、金魚掬いですよー」腕をひっぱりつつ  シエル: 「……お兄ちゃん、いつもの悪い癖が始まった」むぅっと膨れる  佳澄: 「…翡麗さんも、素早いなぁ」  GMの様な者: 美女「あら・・・お誘いは嬉しいのだけど、可愛らしい連れの方が、怒っておいでよ?(くす)」  凍矢: 「……はぁ。また、ご縁があったら会いましょう〜」(ずるずるずるずる)  翡麗: ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド  佳澄: 「あーまーかーわーさーん。次行きましょうよー」  GMの様な者: ばーん、きゅっ、ばーんのお姉さんはひらひらと手を振って・・・  佳澄: …翡麗さんが女性をヌッコロさないうちに、次行こうw  GMの様な者: 怖いなw  シエル: 「【お兄ちゃん観察日記:今日もお兄ちゃんが女性をナンパした。だけど、まるで相手になれてなかった。よかった。】アップロード……」  GMの様な者: ジョジョ・・  見学: 今日のシナリオは 翡麗さんの魔の手から人間を守ること?  佳澄: その場で書いて、その場でうpかw  シエル: もちろん、顔写真(目線入り)も同時アップ  翡麗: 偽「これはッ!「ナンパしている味」だぜ!天川凍矢!」凍矢のほっぺをベロンと嘗めつつ  佳澄: さーて。とりあえず微妙に回りに殺気を振りまきつつ(何)回りますか…w  GMの様な者: w  凍矢: ちなみに、美人を見かけるたびに意志判定、失敗するとナンパ……(笑)  GMの様な者: あ、半分は野郎だからw  シエル: しかし、なぜ佳澄がお兄ちゃんがナンパすると反応するのだ?  見学: スティッキー・フィンガーズ!!  シエル: 先輩はどうした  佳澄: 説明しよう、反応判定が良かったうえにその後何回か助けてもらったからさ(笑)  見学: 濃い多き年頃という奴だろう  翡麗: 濃いんだ(笑)  シエル: ソレは非常に納得がいった。ソレはソレ、これはこれというヤツだね。  佳澄: 先輩は先輩だしー(何)  佳澄: 濃いんかいw  GMの様な者: 先輩フラグは未だ立ってないのだろうw  見学: 濃い…ま、似たようなものだろ(まて  佳澄: まぁ、まだ先輩としかみてませんよまだ(笑)  佳澄: ジョーさんは、お嬢様を応援すると決めちゃったからねぃ  GMの様な者: 先輩フラグは一度壊れかけてからが真価だ。(何)  シエル: 一方その頃のお嬢様は、金魚救いに夢中だ  佳澄: SSだと壊れてるけど、「落ち込むほど明るくしようとする」のでw  GMの様な者: かつて人であった者の真価をそこらで発揮(何)  佳澄: 「〜♪ あ、焼きそば焼きそばー」 食い物ばっかだな、さっきからw  GMの様な者: ずもぉぉぉぉん 金魚「わいをこの間の奴と一緒にしちゃあかんでー」  翡麗: ちょっとむくれながらも箸巻きを食べてよう  佳澄: おーい、何か出たぞーw  GMの様な者: いや、お嬢様の方だからさw  シエル: カキ氷(ブルーハワイ)を食べていよう  シエル: 「お兄ちゃんみたいな味がする……」ほわぁわ〜ん  佳澄: 「お祭っていったら、これですねー」ずるずるずる  佳澄: w  佳澄: 「シエルさん…その発現はちょっと…」w  GMの様な者: ・・・何か結構等間隔っぽく立ってる気がしないでもない美人さん達、何人に引っ掛かったかな?w凍矢さんはw  シエル: 「えっと、何か問題でもありました?」きょとんと首傾げ ---1:19 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+4+3=13--- ---1:19 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+4+6=14--- ---1:19 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+4+6=12--- ---1:19 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+6+4=11--- ---1:19 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+1+1=5---  佳澄: 「…と、とりあえず、人前では言わない方がいいと思います」  佳澄: w  佳澄: あ、いい目w  GMの様な者: あ、女性で成人ぽいのは・・・6人か  シエル: 「……なぜ?」  翡麗: 「ミルキーはママの味とかそういうノリなんでしょうか」 ---1:20 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+5+5=11---  凍矢: HAHAHA! 6人中5人に引っかかったよ(w  GMの様な者: w  佳澄: 「冷静に考えると、色々変な発言ですし」 ま、氷だしなw  佳澄: w  翡麗: 刃物を、何か刃物を!  佳澄: すごい被撃墜率ですねw  シエル: 「……お兄ちゃんの何かの味と表現するのですか?」  凍矢: あのさ、人間の時は氷の味しないぞ(笑) 妖力オフにしてるし  シエル: きっと、妖怪時に味見したんだろう  佳澄: 「…んー、いやー」困るw  GMの様な者: じゃぁ、軽くかわされたり、どっかで見たような木の上から落ちてきたような人に突っ込まれたりしていてください  凍矢: で、女性側は何人ひっかかってくれたん?(w  見学: お、空から焔が降ってきた(まて  GMの様な者: 0人。脈有りそうなのは・・・  凍矢: ぜんぶお稲荷さんじゃねーかあんたら(笑)  GMの様な者: えーと、反応修正教えて  凍矢: 0って即答すんなよぅ(w  凍矢: +6な(w  佳澄: 翡麗さんの妨害をかいくぐれるのか、凍矢さんw  シエル: あー、事態が見えてきた気がする ---1:22 GMの様な者 が3D6を振りました 6+5+1=12--- ---1:22 GMの様な者 が3D6を振りました 5+3+5=13---  翡麗: 偽「はぁ、はぁ、次はあっちですか・・・」もはや返り血を拭おうともせず  佳澄: ストライクしすぎ、イクナイw ---1:24 GMの様な者さんが去りました---  佳澄: おろろw  翡麗: うにゃ  シエル: 「【お兄ちゃん観察日記:やっぱりおにいちゃんは凄い。目につく女の人全てに声をかけてる行動力は、昆虫の反射行動並。いつか、できちゃった婚する気がします】アップロード……」  見学: 10D炎属性の包丁はないものか(まて  佳澄: 焔、どぞ(待て)  シエル: 「ふぅ……美人局使えば、お兄ちゃん簡単に引っかかりそう」  見学: やっぱ焔だよなあ・・・・・・(笑  見学: あれ?そういえば焔って折れたんだっけ?  凍矢: あれ、勇斗が叩き折っちゃった(w  佳澄: あーあw  見学: じゃあ焔を鍛えなおした包丁がどこかに…(笑 ---1:26 接続キー認証中--- ---1:26 GMの様な者さんがやってきました---  佳澄: おかーす  見学: おかーっす  GMの様な者: いきなりパソ再起動はじめやがった・・・  シエル: おか  翡麗: おかー  GMの様な者: ふぅ、で、修正6?  凍矢: うむ  GMの様な者: では、一人。豪奢な金髪ロングヘアのお姉さんが、ケー番を教えてくれた  佳澄: げっつ?w  翡麗: 「し・え・る・さん、分かってますね?」ぎぎぎぎぎーと振り向きつつ  GMの様な者: ただし今日は駄目、らしい。  凍矢: わーい。番号ゲッツ。  GMの様な者: 「じゃぁね、又今度♪(投げキス)」無駄にセクシーな動きで  凍矢: まぁ、今日はきっとお仕事なのだろ……後日電話かけよう(w  シエル: 「はいはい、どうしましょう? 登録番号を変更? 対象との回線に、枝をつけます?」  凍矢: 「えぇ、楽しみにしてます」  凍矢: 「こら、法に触れる行為はするなよ」>シエル  GMの様な者: 「ふふふ、楽しみにしてるわ♪」  翡麗: 「抹消です抹消、完膚無きまでに」  シエル: 「お望みなら、大丈夫。法に規定されて無い行為をしますから」  翡麗: 「あるいは破壊してもかまいません」  凍矢: 「そこも、物騒なこと言わないの」おでこにキス>翡麗さん  佳澄: 「…お、落ち着いて翡麗さん…」けど強く止めはしない佳澄(何)  佳澄: あw  シエル: 「了解。お兄ちゃんの登録番号を全て消せばいいんですね?」  GMの様な者: w  翡麗: 「・・・・・・・・あ」  佳澄: 「…あ」  凍矢: 「まてこら、それはダメだ」>シエル  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」(照)もじもじ  凍矢: っていうか、他人のケータイ番号消したら、器物損壊じゃないの?  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」(幸)  シエル: 「……お兄ちゃん、やっぱり手が早い」  シエル: まー、普通に法に触れるですね  佳澄: 「(そーゆー仲だったんだ…)」などと思い(何)  凍矢: なんか自分で足下に墓穴掘ってる気分だよ……  GMの様な者: w  佳澄: w  凍矢: 「さ、佳澄ちゃんも、行こう?」  GMの様な者: 言ったでしょう、ハメ、だと(何)  佳澄: 「(はっ)…あ、は、はいっ」たたたた  シエル: 「…………」なんとなく、面白くない人  凍矢: 社会的にまずいことになるハメはどうかと思いますがー(笑)  GMの様な者: w  見学: しかし墓穴の掘り方ではやはりゴトーさんに一日の長があるな  GMの様な者: ・・・相手は小夜のつもりだったが(簿素)  GMの様な者: これは、これで。  凍矢: いや、小夜ちゃんは小夜ちゃんでちゃんとお相手しますのでご心配なく(w  佳澄: まてやーw>一日の長  翡麗: 凍矢さん的に年貢を納めるのと刺されるのとどっちが好きなんですか?(笑)  佳澄: w  凍矢: よし、神楽の前に、小夜ちゃんに会って、がんばってーと励ましの言葉をかけておこう(w  見学: あーごめんごめん 年季が違う んだったねぃ  佳澄: まてとw  凍矢: 年貢を納めつつ、やっぱり懲りずにナンパして、恋人に怒られて、「かんにんや〜しかたなかったんや〜」と言うのが夢?(笑)  佳澄: 激励にいくのなら、佳澄も声かけ…って、小夜ちゃんと面識無いぽいw  佳澄: いい夢をお持ちでw  GMの様な者: w  GMの様な者: 母屋か。  凍矢: だから、そもそものコンセプトは横島だと言っただろう(笑)  シエル: 「こんど、夢野さんと夜見さんと梓さんに秘訣を教えてもらわねば」  翡麗: 全く面識がありません♪  見学: ってか眠脳だとくだらんことしか言わんな 寝てしまおう おやすみなさーいノシ  凍矢: 横島よりはナンパテクあるかもしれんが(笑)  GMの様な者: 赤い鳥居を幾重にも潜り。  GMの様な者: おやすみなさーい  佳澄: おやすみなさいー  シエル: おやすう  GMの様な者: 旗が立ち並ぶ階段を昇る。  佳澄: 横島との絶対的な違い…顔が、いい(笑) ---1:38 【見学】から【睡眠体】になりました---  GMの様な者: w  佳澄: 「とん、とん、とんっ…っと」ぴょんぴょんと階段を登り  凍矢: 横島ほどバカでもないしなぁ……  GMの様な者: 篳篥の音が響き、篝火が焚かれる境内。  シエル: しかし、お兄ちゃんが横島だとわたしは蛍の人あたり?  凍矢: ヤったら死ぬわけでも、儚げなわけでもないだろ、シエル(w  佳澄: 一回死んで蘇ったし、私はやっぱりおキヌちゃんで…w  シエル: …………いちおう儚げなのに……つーか、やれちゃってるけど、いきてるけどね  凍矢: 「飛び跳ねるよ危ないぞ、佳澄ちゃん」  GMの様な者: 白い、浄布に覆われた舞台。紙燭が炎を揺らし、玉砂利が濡れた光を放つ。  佳澄: 「平気ですよぅ…ほら、早く早く」  凍矢: 「はいはい」(笑)  翡麗: 依然として凍矢さんの横はキープしますよ  GMの様な者: w  佳澄: こっちはもう階段上りきってますw  シエル: 「珍しい景色です」  GMの様な者: 二人の娘が・・・一瞬誰何しかけて止めよう。黙って通す  GMの様な者: ちなみに巫女服(何)  凍矢: ぬ、娘さん二人をチェックチェック(w お祭り済んだら声をかけるチャンスをうかがうために(w  シエル: 妖怪はおっけー?  GMの様な者: w  佳澄: w  佳澄: 気付かず。「〜♪」  GMの様な者: まぁ・・・美人かなぁw雰囲気的にw  凍矢: 自分でRPしててサイテーな気がしてきたなぁ  GMの様な者: ここでへのへのもへじは駄目だよwうんw  翡麗: チャンスなど作らせません、北の工作員のように油断なく周囲に気を配ろう  凍矢: 北の工作員のように無意味に雪上訓練とかしましたか?(笑)  GMの様な者: 参拝人は・・・居ない  GMの様な者: w  シエル: 北の工作員のように、邪魔になりそうな人を拉致りましょう  佳澄: 久しぶりのお祭の浮かれまくり。うふふふふ〜(幸せそう)(何)  佳澄: w  凍矢: 「さて、と……神主殿と小夜ちゃんと透子ちゃんはどこかな?」  GMの様な者: 小夜「(強い口調で)あなた達・・・ あ、凍矢さん・・・!?」  GMの様な者: 後ろからw  翡麗: 羽交い締め?(笑)  凍矢: 「や、こんばんは、小夜ちゃん。お神楽を舞うんだって? 大変だね」  シエル: ぶっすり?  シエル: 「こんばんは、遊びに来たんだと思います」  凍矢: ふ、包丁の武器の手分離型なぞ、威力がしれておるわ!(笑) ST50とかついてたらしらんけど(笑)  佳澄: 「あ、始めまして」ぺこっ  佳澄: 「天川さん、お知り合いですか?」  シエル: 「今夜のお兄ちゃんの戦果は、8人に声をかけ一人に番号も羅他だけです」報告  佳澄: w  GMの様な者: 「あ、いえ・・・そんな、大変なんて・・・お勤めですから・・・(照れる)」  GMの様な者: w  凍矢: 「えーっと、ここの神社の宮司さんの妹さんだよ  凍矢: 「僕たちも見学させてもらうから、頑張ってね」  GMの様な者: 小夜は白無垢で、ちなみにびっしょりだ。水垢離していたらしい  凍矢: さりげに手を握ったりしつつ(w  GMの様な者: 「(赤)あ・・・は、はい!!頑張ります!!」  翡麗: さりげに間に割って入ったりしつつ  GMの様な者: 肌に貼り付く布ー  凍矢: 「うん、小夜ちゃん、綺麗だからきっと舞もよく映えるだろうね」  シエル: 「お兄ちゃん……」こめかみにを押さえて、小さく首を振り呟く  翡麗: 「がんばってくださいねっ!!」小夜手をぶんぶん  シエル: 小夜さん、何気に誘惑してない?  佳澄: 「頑張ってくださーい♪」ぱたぱた  GMの様な者: 「はい、有難う御座います♪」(にっこり)  凍矢: (あぁ、透けてるのか……あえて指摘して恥ずかしがらせる必要もないし、黙っておこう……僕が意識しなければいいだけだ)  凍矢: PLの気持ち:巫女さん水垢離スケスケ萌え〜!!(死ね)  佳澄: w  GMの様な者: w  シエル: (あぁ、またお兄ちゃんの視線が小夜さんの肌を這いずりまわってる……)録画中  凍矢: はいずり回っていません。小夜ちゃんの顔以外見ないようにしています(笑)  シエル: (あぁ、またお兄ちゃんが妄想している。腰が引いてるよ……)録画中  GMの様な者: w  シエル: なら、おーけー?  凍矢: 妄想もしてません  シエル: (あぁ、またお兄ちゃんが女の人を口説いてるよ。証拠取っておこう)録画中  翡麗: とにかく妨害します!  佳澄: …とりあえず、小夜さんの応援w  GMの様な者: 小夜「見学してくださるんですか・・・(嬉しそう)実はちょっと心細かったんです。お神楽は、七時から始まりますから、きっと来てくださいね」  凍矢: 「(水垢離か…………涼しそうで良いなぁ……)」  凍矢: 「うん、絶対に見るよ」にこ  シエル: (今夜は巫女服で攻めれば、落ちそう……)シミュレート中  GMの様な者: 透子「凍矢殿も浴びるかの」(桶を持っている)*思考感知したらしい  佳澄: 「あ、透子さん」w  凍矢: 「透子ちゃん、こんばんは」  翡麗: そして中は何故か熱湯  凍矢: 死ねます(笑)  GMの様な者: 透子「皆、来てくれたか・・・厚く礼を言えよ、小夜。」  GMの様な者: 透子「うむ、良く来たの。」  GMの様な者: 水ですw  シエル: 「こんばんはです」  翡麗: 「今日は透子さんもお神楽を舞うんですか?」  佳澄: 「こんばんわー…え、そうなんですか?」>お神楽  GMの様な者: 透子「妾が舞ってどうするw」  シエル: 「映像的には映えると思います」  翡麗: 「えーと、舞ったり舞わなかったりの基準がよくわからないんですけど」  GMの様な者: 透子「ふむ、・・・まぁ客寄せには良いかもしれぬの」  GMの様な者: 透子「小夜は巫女で妾はそうではない。ということじゃ。」>基準  翡麗: わらわをどーしてもめかけと読んでしまう私  GMの様な者: wイヤン  佳澄: w  佳澄: 「舞うの、巫女さんだけなんですね」  凍矢: 透子ちゃんは、宮司の一つしたの役職?  凍矢: 巫女さんじゃないし。  GMの様な者: 対外的にはね  凍矢: なんだっけかな、役職名忘れた……  翡麗: 「えー透子さんの事ずーっと巫女さんだと思ってました」  シエル: お稲荷さん?  翡麗: それは私のお稲荷さん?  GMの様な者: 透子「んー・・・まぁ妾は・・・齋では無いの。今宵の祭りでは・・・どういう役回りか・・・まぁ、見届け役と言うことか」  佳澄: 「へぇ…」  佳澄: ←あまり良く分かってないぽ(何)  凍矢: http://haruna.on.arena.ne.jp/ayamefc/ayame.jpg こんなん?<小夜ちゃん  GMの様な者: 透子「・・・いちおー、妾は此処の祭神のはずなんじゃがの(苦笑)」>翡麗さん  GMの様な者: あぁ、うん、こんなんかなw  シエル: 「しょせん、いちおうって事なのでしょうか……」ひとりごと  翡麗: 「一応でも神様なんだから所詮とか言ったらダメですよ」  GMの様な者: 「身を持って久しいからの。一応、じゃな。分社の祭神、そう力があるはずもないし(苦笑)」  凍矢: 対外的には、禰宜じゃないの?<透子ちゃん  シエル: 「なるほど……。ふむふむ」  GMの様な者: そだね。>禰宜  翡麗: 「東洋の神様と違って日本の神様は凄いのから単なる祟り神まで含めてはっぴゃくまんにんも居ますからねえ」  GMの様な者: 東洋?w  佳澄: 「透子さん、神様だったんですね…」うわー、うわー って感じで(ぉ  GMの様な者: ・・・PC、突っ込んでいいのかな  シエル: 「便所の神様とかと同類なのですね」ふむふむ  翡麗: 東洋じゃないや、西洋  凍矢: 「格が違うだろう……」<便所の神様 あ、でも便所の神様って結構高位だったような(笑)  GMの様な者: 「・・・まぁ、概念としての神と実存としての神の差違というか・・・まぁいろいろむつかしくは有るが。・・・そんな凄い者ではないよ」>佳澄  シエル: 実は便所の方が格上だったりして  凍矢: お稲荷さんて、高天原からの系譜だとどの神様なんだろう?(^^; よく考えると、産土神の系譜なのか?  GMの様な者: 祟り神化すると凄いけど(ぼそ)  GMの様な者: 国津系統らしいから、産土さんかな  翡麗: オッコトヌシ様、タタリガミになんかならないで〜  凍矢: そう、狐の祟りはおそろしい……とらハ3でも主人公が役立たずになるくらいおそろしかった……  佳澄: 「そうなんですか…?」やっぱり良く分からん様子(何)  凍矢: 九州北部は太宰府天満宮に宇佐八幡宮、すごいのがあるからなぁ(笑) 伊勢には負けるけど。  佳澄: くっくっく、PCが眠脳だと佳澄の発言が少なくなる。何故か?RP上変な発言がしにくいからだ…(何)  GMの様な者: 「と・こ・ろ・で♪その、あんまり凄くない一応稲荷神から頼りになる仲間達にお願いがあるのじゃが♪」  佳澄: 「…?何ですか?」  凍矢: 「……なんでしょうか?」イヤな予感がー ---2:11 翡麗さんが去りました---  GMの様な者: 「母屋へかもーん♪」 ---2:11 睡眠体さんが去りました---  GMの様な者: あ  凍矢: 「はぁ、構いませんが……」<母屋へ  GMの様な者: がし、と肩抱えて  凍矢: お、鬼の居ぬ間にー!(笑)  シエル: 「……なにか急に雰囲気が変わってません?」  GMの様な者: w  佳澄: 「…と、透子さん、妙にテンション高い…」つれてかれる?w ---2:13 接続キー認証中--- ---2:13 睡眠体さんがやってきました---  佳澄: すごい納得できてしまうのは、何故だろうw>鬼のいぬに  佳澄: おかーっす  GMの様な者: 透子「あぁ、小夜、水垢離は念入りにの。凍矢殿の妄念が付くとまずいから」  シエル: おか  GMの様な者: おかえりなさーい  佳澄: 鬼のいぬまに、だ ---2:13 接続キー認証中--- ---2:13 翡麗さんがやってきました---  凍矢: 「失礼ですね、なにげに……」  睡眠体: …ただいま なんかあれだ 寝れない  翡麗: おちーた  佳澄: おかーす  GMの様な者: おかえりなさい  睡眠体: でも寝ないと死ぬから 寝ますノシ  GMの様な者: おやすみなさーいw  翡麗: おやすー  佳澄: おやすみなさいw  シエル: おやすう  GMの様な者: ん、で、母屋に引きずられていくけど・・・  佳澄: ずるずるずる  翡麗: マクー空間に引きずり込め〜  翡麗: と、若者には分からないネタで攻めてみる  GMの様な者: w懐かしい特撮?  佳澄: 分からん…w  凍矢: レーザーブレードとか、電子星獣ドルギランとか?  シエル: なんか、元ネタは宇宙刑事?  凍矢: 若さって若さってなんだ! 振り向かないことさ!  GMの様な者: まぁ、母屋のしつらえも産屋風・・・御簾とかな  翡麗: あばよ涙よろしく夕姫  シエル: 愛ってなんだ〜♪  翡麗: あ、字がちがーう  佳澄: w  GMの様な者: 勇気なw  翡麗: で、我々全員母星に連れて行かれたんでしたっけ?(違)  佳澄: 星違うw  GMの様な者: 星てw  佳澄: で、透子さんに拉致られて…何だろう一体。  GMの様な者: まぁ、半強制的にお茶だの出されて、だ  GMの様な者: 透子「あー。頼みがある」  シエル: 巫女さんとして踊ってくれ?  佳澄: 「…あ、美味しい」ほわーん 「(…血のほうが美味し…いやいやいや)」ぶるぶるぶる  佳澄: 「…何でしょう?」  GMの様な者: 透子「手伝いをして貰いたい」  佳澄: 「手伝い?」  佳澄: 首を傾げて  シエル: 「何の?」  翡麗: 「お札売ったりとかですか?」  GMの様な者: 透子「(いきなり真面目な顔で)順を追って話すと、じゃ。今宵の祭りに、神楽を小夜が踊る」  佳澄: 「みたいですね…頑張って欲しいです」うんうん  凍矢: 「えぇ、僕は小夜ちゃんの舞を見に来たわけですからね」  GMの様な者: 透子「その神楽は、妾に捧げられるものではなくての。この神社の隅にある、祠の主に捧げられたものじゃ」  翡麗: 「舞が気に入らないとほこらの主さんが怒っちゃうとか?」  佳澄: 「あれ…そうなんですか?じゃあ、その主って誰なんです?」  GMの様な者: 透子「少し違うが、そのようなものだ」  GMの様な者: >翡麗  佳澄: 怒っちゃうのか…w  GMの様な者: まぁ、ぶっちゃけ。封印条件が 稲守の娘が神楽を踊る:年一回 の人が居ます。  シエル: 封印してナイトダメなヤツがいるのか。物騒な。  佳澄: ほう。  凍矢: 「では、今日の神楽は失敗を許されないものだ、と?」  GMの様な者: で、その人はその人で外に出たいです。神楽を踊っている間・・・というか封印が解けそうなときに踊るわけです  翡麗: ほむほむ  GMの様な者: 妨害が来ます。と言うわけで露払いをお願いしたいらしい。  佳澄: 「…それって、小夜さんが危ないってこと、ですか?」不安げ  GMの様な者: 透子「まぁ・・・そうじゃの。」 ---2:30 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 1+1+5=7---  シエル: むう、シエルは壁にもなれぬな  翡麗: 「ステップ間違えたりしたらお祭りの場は即阿鼻叫喚ですか?」  GMの様な者: 透子「ここ三年、力有る者が減っての・・・前なら力づくで何とかなったものの、な。」  佳澄: 「…小夜さんを守るくらいなら…できる、と思います」  凍矢: 「小夜ちゃんのためなら、喜んでやらせていただきましょう」  GMの様な者: 透子「あれは・・・今宵が初舞台。舞いきれるか予想が付かぬ。守ってやりたい」  佳澄: 臆病判定失敗したことねーや、佳澄。つまらん(何)  翡麗: 「(ここで小夜さんを亡き者にしておけば・・・・・・)」  GMの様な者: w  シエル: 「お兄ちゃんがやるなら、協力はしますけど……」カメラ役にしかなれないな  佳澄: 「…絶対に、手は出させません。ね、皆さん」  佳澄: おーい、翡麗三w  佳澄: さん  GMの様な者: まぁ、ぶっちゃけステップを間違えるたびに何かがあると思ってくださいw  佳澄: ぐはっw  佳澄: って、神楽って見物人もいる…んだよね?こっそりやらなあかんのか。  凍矢: おそらく、ほこらは一般人立ち入り禁止場所だと思われ。  GMの様な者: いや、見物人は、君らだけだw境内には人が居ない、その意味はw  翡麗: ステップ間違えるたびに  凍矢: しかし、それだと小夜ちゃんの舞が見えないじゃないか!  佳澄: あー、えーのかw  GMの様な者: w  翡麗: 何が出るかな、何が出るかな、ちゃらららんらんらららら  佳澄: w  翡麗: いかん、凍矢さんが恋はなとか引いたら!  佳澄: 妨害…かぁ。とりあえず、小夜ちゃんをがーどだ。  GMの様な者: w  佳澄: でっかいサイコロ振りますか?w  シエル: ふ……戦闘力皆無で防御支援もできぬ私は記録係に徹します  佳澄: 「それで…いつから始まるんです?」景気づけ(何)にぐいっとお茶を飲み干し  GMの様な者: あと二時間ぐらい有るらしいが・・・何かします?  GMの様な者: お代わり淹れてあげようw  佳澄: あ、どうもw  シエル: その封印されている者の正体と弱点の把握かな、するならば  佳澄: 今まではどんな妨害があったんだろう?直接攻撃されるのか、雑魚妖怪でも出てくるのか。  翡麗: 一応確認ですけど境内には私らだけなんですよね  GMの様な者: だいじょーぶ。睡眠体の兄姉とか言い出しませんから  佳澄: あーそれは困るw  GMの様な者: 参拝客は居ませんね  翡麗: お札ぺたぺた張っておこう、ああ、初めて妖術発動禁止とか使えるかも  GMの様な者: 一瞬考えたが、許可取ってないから止めた  翡麗: お神楽は屋内?神楽殿みたいな所?  GMの様な者: 屋外。薪神楽だよん  凍矢: まつろわぬものの原初となる泥とか?(笑)  佳澄: ででんと陣取った方がいいのだろうか  シエル: ヒル子?  翡麗: 野外かぁ、とにかくそこらの木とかにぺたぺた張っておこう  佳澄: …雑魚妖怪でも出るのなら、、生命力吸おう。足も速くなるし(何)  GMの様な者: じゃぁ、皆さんに茅輪でも潜って貰おう。  佳澄: 凍矢さんほどタフではないが、それなりに継戦能力はあるぞー  佳澄: 潜っとこう。>茅輪  シエル: なにそれ? 茅輪って  佳澄: 社長で参加してたらまず間違いなくヤクタターズだったのう。今更思うが(笑)  GMの様な者: んーと、汚れを払うそうな  シエル: ふむ? まあ、問題なさそうだし潜っておくか  佳澄: 一茶をくぐらせたら…  GMの様な者: 潜った面々で、神社ペナがあるひとは、一時的に無くなるから  佳澄: ああっ、一茶さん消えちゃった?!  GMの様な者: w  佳澄: (何)  凍矢: 一茶居ないから(w  翡麗: 一匹見かけたら30匹は居ますよ<一茶  佳澄: 全部茅輪に放り込んじまえw  翡麗: 神社ペナは再生が無くなるだけ〜  佳澄: …さ、とりあえず配置につこうw  翡麗: でも再生していいんですね  佳澄: 十字架と大蒜さえなければ問題ナッシング  GMの様な者: 一茶の半分はけがれで出来ています?  シエル: 半分だけ?  凍矢: ヤツのは99%汚れだ。  凍矢: 1%は、茶釜な。  GMの様な者: うん、祭神が許可出したって事で、一時的に無し。  佳澄: 9割以上汚れだと思う。  GMの様な者: 再生して結構です。  佳澄: …グロいんだよなぁw  佳澄: >再生  GMの様な者: 歪みは透子が身を持って追いましょう(何)  GMの様な者: 負いましょう、だw追ってどうする  佳澄: 偽「まてぇーい、るぱぁ〜ん」(違)  GMの様な者: w  佳澄: さ、眠脳の馬鹿発言は脇に置いといて…w  GMの様な者: 一茶が消え、茶釜だけが残った・・・か(何)(この人も眠いらしい)  佳澄: 他にやることもなさそうなので、佳澄は舞台のすぐ脇に潜んでますよ。あ、お茶一杯飲んだからトイレいっとこ(笑)  翡麗: そこら中にお札ぺたぺた  翡麗: ああ、初めて妖術発動禁止出来そうな予感ですよ  凍矢: ち、超合金一休さんなんておもちゃがあったんだ……  佳澄: 偽「そこは私のお稲荷さんだ(激何)」>そこら中に〜  GMの様な者: うん、茅輪を潜って戻ってみると、神楽の支度は出来てますよ。  佳澄: 超合金…何者w  佳澄: 「…そろそろですか」 ってぇ…そいや小夜さんってのうんまんなん?  GMの様な者: 八人ずつ陣を組んだ綺麗なお兄さんお姉さん達が陣取ってたり。で、神楽舞台の前に場所取りがw  佳澄: すごい場所だな、何かw  GMの様な者: あ、一人・・・いや、五人ほど、凍矢君に手でも振ってあげよう  翡麗: きゅぴーん  凍矢: 知ってる人だよ<小夜ちゃん こないだ目の前で戦ったし守ったし。  佳澄: なら平気か。  凍矢: 小さく手を振り替えしてみたり(w  GMの様な者: w  佳澄: 厳密に適用すると畏怖すべき美な佳澄は知ってても見るとやばいけど(笑)  GMの様な者: うい、では準備は。おけ?  佳澄: おk。  シエル: 準備はオーケー  佳澄: 変身解除ー  凍矢: 妖怪の抵抗力を持っているみたいだがね、ここの神社の兄妹は。  佳澄: なら平気か。  シエル: 舞台脇にいよう  佳澄: さっきと同じ発言…  GMの様な者: では、ぼっ、と篝火に灯がともされ・・・  佳澄: すぐ飛び込めるようにしておくですよ  GMの様な者: お兄さんお姉さんいっせいに変身解除だな  佳澄: …うお。  GMの様な者: 豪華なものです。うん(何)  佳澄: 壮観、壮観。一般人迷い込んだら狂うなw  GMの様な者: 人払いはしてありますからw  凍矢: では、僕も変身解除しつつ、氷剣発動。  佳澄: しゅたーんしゅたーんしつつ待機するですよ  翡麗: これと言って準備は無い、お札ぐらいだなぁ  GMの様な者: で、どこからともなく音楽が流れ、神主の奏上が始まる。「吐普加身依身多女寒言神尊利根陀見祓ひ玉ひ消め給ふ・・・」で、ゆっくりと小夜は舞い始めます  GMの様な者: さて、ここからがメインイベント(何)  佳澄: 「…わぁ… っと、違う違う」見張り見張り  佳澄: どんとこーいw  GMの様な者: 舞の目標値は12,それを五回振ります。  佳澄: 小夜ちゃん、頑張れー  GMの様な者: えー、五分に一回振ると言うことにし、失敗すると祠の主のしもべが解放されます。  GMの様な者: で、5匹溜まったら、祠の主が復活します  GMの様な者: 以上!!  佳澄: つまり しもべ出たら殺ってよし と。  GMの様な者: ・・・だれか小夜の分振ってみたい人ー♪  GMの様な者: そう、やってよし。  シエル: 振りたい  佳澄: あー、無理(笑)>小夜の分  翡麗: とりあえず一発でも成功すれば主の復活は無いのかな?  シエル: 五回振ればいいんだね? ---2:59 シエル が歌いながら3D6を振りました 6+3+6=15---  GMの様な者: お稲荷さん達は、再封印の準備と、逃がさないようしているので、力は借りれません、徒  シエル: ありゃ?  佳澄: あ、いきなり一体でた ---2:59 シエル が歌いながら3D6を振りました 3+5+2=10--- ---2:59 シエル が歌いながら3D6を振りました 4+1+3=8---  GMの様な者: あ、小夜狙うから。復活した奴は。 ---2:59 シエル が歌いながら3D6を振りました 6+5+3=14--- ---2:59 シエル が歌いながら3D6を振りました 5+2+6=13---  佳澄: 連発で振るときついのでは…  GMの様な者: あ・・・まいっか  佳澄: ぎゃー、一気に3体ー?!  GMの様な者: ・・・いや、一回一体w  凍矢: 一気に振るなといつも言ってるのに……  凍矢: なんでここのひとたちはそうせっかちなんだろう……  シエル: えーと、5分以内に片をつければ問題なし?  GMの様な者: ・・・五分以内に片を付けないと、次のが来ますがね  凍矢: 5秒もかからんわい(笑)  佳澄: 「…来た?」  佳澄: 五分掛かってたら、疲労でぶっ倒れてるさw  翡麗: お札をばばっと  シエル: 最初のから次のまで、15分あるね。たぶん。  佳澄: さー、一体目来い!  翡麗: 連戦には強いぞ翡麗さん  GMの様な者: ずもももん、と醜怪な者が顕れます  翡麗: どんなデザイン?  佳澄: 翡麗さん、五分もありゃ全回してお釣りくるからなw  GMの様な者: 百鬼夜行絵巻の小鬼みたいな奴  佳澄: 「…邪魔は、させませんっ!」 イニシア?  シエル: とりあえず、戦闘はわたしすっとばしていいよ。できることが何も無い。  GMの様な者: うい。では、「待ちかねた、待ちかねたぞ」といいながら、いにしあー  佳澄: 1D?  GMの様な者: うん。  GMの様な者: こっち一体だから、各自で  翡麗: ダイスを用意してないことに気づく私 ---3:04 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で1D6を振りました 3---  佳澄: ふっつー。 ---3:05 翡麗 が俺は天才だ!覚悟はいいか!?と聞きながら1D6を振りました 3--- ---3:05 GMの様な者 が部屋の隅でがたがた震える準備はOK?と言いながら1D6を振りました 5---  佳澄: は、早いぞ鬼 ---3:05 凍矢 が1D6を振りました 1---  凍矢: 遅いし……(;;)  GMの様な者: 立ちふさがるならー。  佳澄: 鬼→佳澄&翡麗→凍矢 か。  佳澄: ふさがる、ふさがる。  GMの様な者: 「邪魔をするか、邪魔をするな」とかいいつつ排除しよう  GMの様な者: さて。  GMの様な者: 誰狙おうかな。ダイスで。 ---3:08 GMの様な者 が1D6を振りました 6---  翡麗: さーこい  GMの様な者: ・・・・1D4ふりゃいいじゃんw ---3:09 GMの様な者 が1D4を振りました 3--- ---3:09 シエルさんが去りました---  GMの様な者: あ  翡麗: あ、逃亡した(笑)  佳澄: w  佳澄: 狙われるとヤヴァイから…w ---3:10 接続キー認証中--- ---3:10 シエルさんがやってきました---  佳澄: おかーす  GMの様な者: おかえりなさい  シエル: たでま  GMの様な者: えー・・・今の順番だと・・・  GMの様な者: 翡麗さんかな?w  佳澄: いっちゃんタフなところに向かったw  GMの様な者: あ、距離考えてなかった・・・  翡麗: さーこい  翡麗: どんな攻撃でも甘んじて受け入れて見せましょう、要するに避けしか無い  GMの様な者: ちょっと離れてるのかなぁ  佳澄: 近づいてくれるのならこっちとしては楽でよいw  凍矢: なぁ、戦闘できないからパス、とかゆっとるが、その場に居る以上は攻撃対象にはなるんじゃないのかシエルも。  GMの様な者: まー、近づいたこととしよう。  翡麗: 大振り攻撃もしてこない?  GMの様な者: ・・・GM、初心者なんです(何)  凍矢: たぶん技能レベルが13以下なんじゃないの?(w<大振りしてこない  シエル: 対象にはなるかもしれない気がするけど、たぶん安全圏から見てる気がする  GMの様な者: えーと、一ターン目だから・・・一歩近づいて集中w  翡麗: 技能が13以下じゃあちょと厳しいねい  佳澄: 妖術タイプかい、こいつw  佳澄: …さ、殴るかw  翡麗: んじゃ、次私&佳澄かな  GMの様な者: うい  佳澄: とりあえず噛み付いたれ。  佳澄: キシャー  佳澄: 牙で攻撃ー。 ---3:16 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 6+2+5=13---  佳澄: あたりかけ。  GMの様な者: 避け。  GMの様な者: あぁ!?  翡麗: 訳の分からないものでもとりあえず囓ってみる佳澄  GMの様な者: あぶね、麦茶が落ちた・・・  佳澄: 小夜ちゃん守るためですものーw  佳澄: 大丈夫ですかいw ---3:16 GMの様な者 が3D6(ガープス判定)を振りました 2+3+1=6---  佳澄: っっておい!w  GMの様な者: 避けた  シエル: 素早いねえ  佳澄: 空中でがちんっ。  佳澄: 「くっ…」  翡麗: んじゃすかさず妖術発動禁止 ---3:18 翡麗 が俺は天才だ!覚悟はいいか!?と聞きながら3D6を振りました 1+6+3=10---  GMの様な者: ・・・佳澄さん、何時か敵に猫頭鷹出してみたいなぁ・・・噛みついた瞬間無力化か・・・(何)  佳澄: …おーいw  GMの様な者: で、だうなりました?  翡麗: 「術を禁ずれば(略)」で、あたりかけ  GMの様な者: 禁じられた? ---3:19 GMの様な者 が3D6(ガープス判定)を振りました 2+4+4=10---  GMの様な者: あ。駄目  翡麗: 威力レベルは1です  GMの様な者: えーと、何で抵抗?  翡麗: あら、これ抵抗出来ないのか  翡麗: ちょっとアレですねい  GMの様な者: 出来ないの・・・wきゅぅ、一体目無力化?  翡麗: 一応予め準備が必要の限定してあるので、お札が破れると術は解けますけど  GMの様な者: おwうぃ。  佳澄: ま、お札破る前にタコったるw  佳澄: 次、凍矢さん?  GMの様な者: ・・・境内に貼ってあるんだっけ・・・稲荷が抜かさんわ・・・w  凍矢: じゃ、氷剣で攻撃。 ---3:22 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+5+3=11---  凍矢: あたりかけ  GMの様な者: えー、避けも受けもそうかわらんからな此奴は・・・  GMの様な者: いちお、避け ---3:23 GMの様な者 が3D6(ガープス判定)を振りました 1+5+4=10---  GMの様な者: だーめ  佳澄: 真っ二つ!真っ二つ!(何コール) ---3:23 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 5+2+3+2+3+6+5=26---  GMの様な者: あー、転倒判定 ---3:25 GMの様な者 が3D6(ガープス判定)を振りました 2+6+1=9---  GMの様な者: こけへんかった  佳澄: ち。  凍矢: んじゃ、また頭に戻って小鬼  GMの様な者: ・・・お札・・・破れねーよこんちくしょうw  GMの様な者: ち、では・・・殴りかかりに行くか。  翡麗: めったな事じゃ使えないけど決まると凶悪だなぁ  佳澄: 格闘もできたのか、こいつw  GMの様な者: ・・・一応というのもおこがましいが、小夜ぐらいなら殴れるぐらいには。  GMの様な者: ・・・だが、立ちふさがってるのに敵うかと言われると。  佳澄: …うん、平気そうだw ---3:29 GMの様な者 が3D6(ガープス判定)を振りました 2+3+3=8---  GMの様な者: って、誰ねらっとるんだw ---3:29 GMの様な者 が1D6を振りました 5--- ---3:30 GMの様な者 が1D4を振りました 3---  GMの様な者: ぜー、ぜーw  佳澄: 翡麗さんがお好きなようでw  GMの様な者: またそこかいw ---3:30 GMの様な者 が3D6を振りました 2+5+3=10---  GMの様な者: 一応当たりかけ  翡麗: 避け ---3:32 翡麗 が俺は天才だ!覚悟はいいか!?と聞きながら3D6を振りました 1+2+5=8---  翡麗: 惜しいカンジだけど無理〜  翡麗: ダメくださいな ---3:32 GMの様な者 が2D6+4を振りました 6+5=11(15)---  GMの様な者: ん。  翡麗: ん  佳澄: 高め。  翡麗: 10点もらって残り110点  佳澄: サンボル並、翡麗さん(笑)  凍矢: 2D+4=3Dじゃないのか  GMの様な者: ざっくりと切り裂いてって・・・難攻不落が・・・  翡麗: ちゃうちゃう、121点だ  GMの様な者: あ、ごめん  翡麗: 因みに切りとか関係ありません♪  GMの様な者: 振り直しますか? ---3:34 GMの様な者 が3D6を振りました 1+6+4=11---  GMの様な者: ぐあ、減った  GMの様な者: 11てんどうぞ  佳澄: さて。翡麗さんがちょびっとけずられたのを尻目に、生気をすわせてもらおうか…10分毎に一点戻りだから、多分持つ(笑)  翡麗: うきゅ  翡麗: 6点だけ貰っておこう  GMの様な者: 巫女なら殺れるってのにw  佳澄: とりあえず佳澄いきまーす。先ず生気吸収発動  GMの様な者: うい  佳澄: そこまでいかせるかいw ---3:35 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 5+6+2=13---  佳澄: 発動。  佳澄: で、噛み付き。 ---3:36 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 2+4+2=8---  佳澄: あたりかけ。  GMの様な者: 避け ---3:36 GMの様な者 が3D6を振りました 4+2+2=8---  GMの様な者: 駄目・・・ ---3:37 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で4D6+2(佳澄牙)を振りました 2+3+5+2=12(14)---  佳澄: 14刺し。ちょっと低いなぁ。  佳澄: 生命力で抵抗どうぞ。威力レベルは4. ---3:37 GMの様な者 が3D6を振りました 5+4+4=13---  GMの様な者: ・・・駄目  佳澄: とりあえず生命力1点、もらっておきます(笑)  GMの様な者: うい・・・  佳澄: 次の方、どぞー  GMの様な者: あー、さすがに一体目、弱wこんな事ならイベント戦にすれば良かったこんな雑魚w  翡麗: 私かにょろ  凍矢: 翡麗さん?  GMの様な者: ん。  翡麗: とりあえず呪っておこう ---3:39 翡麗 が俺は天才だ!覚悟はいいか!?と聞きながら3D6を振りました 3+6+5=14---  凍矢: 呪マース  翡麗: さくさく呪ってサクサク外す、次おねがいしまーす  凍矢: その振り方やめれ、翡麗さん  凍矢: 氷剣。  GMの様な者: うい ---3:39 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+5+5=13---  凍矢: あたりかけ  GMの様な者: よけ ---3:40 GMの様な者 が3D6を振りました 2+4+3=9---  佳澄: そろそろ逝くかなっと  GMの様な者: ち、惜しいが駄目だ・・ ---3:40 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 4+4+3+5+5+6+1=28---  凍矢: 斬りね  GMの様な者: ・・・ばしゅーん。  佳澄: 「…とりあえず、一体ですね」一息ついて って、生命力1点しか据えなかった。次の出るまでに消えちゃうじゃないかw  翡麗: リクにお答えして振り方変更  GMの様な者: えーと、最後から二番目と最後か。  翡麗: 「佳澄さん、あんまり見境無く囓るのはどうかと思いますけど・・・・おなかこわしますよ?」  佳澄: 「私、どうにも非力で…素手だと、まともに戦えないんですよ」  GMの様な者: えーと、謎判定(何) ---3:42 GMの様な者 が3D6を振りました 3+1+4=8---  佳澄: 非力っつか鉤爪とか持ってないからなんだけどなw ---3:42 GMの様な者 が3D6を振りました 6+6+3=15--- ---3:42 GMの様な者 が3D6を振りました 1+4+4=9---  GMの様な者: うむ。  翡麗: 「だからってかぶりつくのは〜」  佳澄: 「そ、そんなこといわれても…確かにちょっと嫌ですけど」  GMの様な者: では、舞も佳境。袖とか虚空とかから楽器を出して、お稲荷さん達も何かしましょう。  佳澄: しばらくでなかったから、ちょっと舞の方もちらと見てましょう。  翡麗: 「なんとなく大丈夫そうですねえ」  GMの様な者: さて、謎助力判定が成功したので、途中の一体は出て来れません・・・  佳澄: 「ええ、なんとか…」  佳澄: おや。  佳澄: じゃ、一体だけ?  GMの様な者: が、疲れが出たのかな?最後のステップで小夜さん、一瞬よろめきまして。ずもぉぉぉん。ラスト一体。  佳澄: 「あ」  凍矢: お逝きなさい(笑)<ラスト一体  GMの様な者: と、ゆーわけで、  佳澄: 「…えーいっ!」  佳澄: 殺ったれ殺ったれーw  翡麗: さーこい  GMの様な者: 最初と最後だから・・・おお、20分以上見物可だったのかw  佳澄: w  GMの様な者: 飽きない?w  佳澄: たんのーさせてもらいました(笑)  凍矢: 飽きない。  凍矢: 民俗学専攻だし、凍矢。  凍矢: なにより美人の舞だぞ!?  GMの様な者: w  凍矢: ぴちぴちのじょしこーせーだぞ!?  佳澄: そこが一番でしょうなw  GMの様な者: 16歳の美少女巫女さんですなw  シエル: はふぅ  翡麗: よし、殺ろう  佳澄: …とりあえず、こいつを片せば終わりだ。全力で落としてやる。  GMの様な者: うい。イニシア。  翡麗: 誰を殺るのかはひみちゅですが  GMの様な者: w ---3:50 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で1D6+2を振りました 2(4)---  佳澄: あら、+2になってる。2な ---3:50 翡麗 がうわらば、と叫びながら1D6を振りました 5--- ---3:50 GMの様な者 が1D6を振りました 6--- ---3:50 凍矢 が1D6を振りました 5---  佳澄: GM、早ぇってだから!w  GMの様な者: 早いな、鬼  佳澄: …あ、今回は俺だけ遅いのネw  GMの様な者: 鬼、凍矢翡麗 佳澄、かな?  翡麗: さー、なんぼでもかかってこーい  佳澄: ですな ---3:52 GMの様な者 が1D4を振りました 1--- ---3:52 GMの様な者 が1D4を振りました 1---  GMの様な者: では、攻撃。  GMの様な者: って、何で二回振れてるんだろ  シエル: さすがに、モノクロだと楽だ……。まさか、戦闘中に先輩が仕上がるとは。  GMの様な者: w  佳澄: w  佳澄: とりあえず鬼、どぞーw  GMの様な者: 凍矢さんに、大振り一撃  シエル: 画廊にUP ---3:54 GMの様な者 が3D6を振りました 6+4+6=16---  GMの様な者: ぎゃぁw  佳澄: すっかーっとw  凍矢: 間抜け(w  GMの様な者: ・・・つぎ、どぞ  凍矢: んじゃ、目の前の鬼に攻撃じゃい。  GMの様な者: うぅぅぅ ---3:55 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+3+4=11---  凍矢: あたりかけ  GMの様な者: うい、じゃぁ。受け  凍矢: 受けられない  凍矢: よけのみ  凍矢: 妖術だから。  翡麗: 妖術受けかも  GMの様な者: あ、氷剣か。  GMの様な者: んじゃ、よけ ---3:56 GMの様な者 が3D6を振りました 6+3+2=11---  GMの様な者: ・・・ね、女神様、私嫌い?w  凍矢: よけなんてそうそう成功しません。 ---3:56 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 2+6+2+5+2+2+2=21---  佳澄: そーいうもんですw  凍矢: あ、低いや  佳澄: >よけ  凍矢: 斬り  GMの様な者: うむ。  翡麗: 次私かな  佳澄: ですな、どぞー  翡麗: 殴りタイプっぽいけど念のため術を禁じておこう ---3:57 翡麗 がうわらば、と叫びながら3D6を振りました 3+6+3=12---  翡麗: うきゅ、成功  GMの様な者: 抵抗は不可だっけね  佳澄: よけができたと思うー  GMの様な者: おお、では、よけ ---3:59 GMの様な者 が3D6を振りました 2+6+3=11---  GMの様な者: 避けてないな。  翡麗: んじゃぽくっと当たり  佳澄: じゃ、次俺か。生気吸収→牙デ。  翡麗: 次は落ちてる鬼を見境無く口に入れる女子高生佳澄さん  佳澄: やな言い方すなw ---4:00 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 4+4+1=9---  佳澄: 発動。牙。 ---4:00 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 1+6+2=9---  佳澄: がぶ。あたりかけ  GMの様な者: 避けか。 ---4:00 GMの様な者 が3D6を振りました 3+4+2=9---  GMの様な者: 避けてねぇ ---4:01 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で4D6+2(佳澄牙)を振りました 2+1+3+3=9(11)---  佳澄: 低いっつの…11刺し で、また生命−4で抵抗願います  GMの様な者: うい ---4:01 GMの様な者 が3D6を振りました 5+3+4=12---  GMの様な者: 駄目  佳澄: じゃ、まず生命力1点貰いますっと。  佳澄: 次の人、どぞー  GMの様な者: 鬼か・・・シエルさん何かする?  GMの様な者: まぁ、いい。んじゃぁ攻撃っと。 ---4:04 GMの様な者 が1D4を振りました 3---  翡麗: 誰〜?  佳澄: 翡麗さんだと思われw  GMの様な者: 翡麗さんにごー  翡麗: かかってこーい ---4:05 GMの様な者 が3D6を振りました 3+5+6=14---  GMの様な者: あたりかけー ---4:05 翡麗 がうわらば、と叫びながら3D6を振りました 4+5+1=10---  翡麗: うん、全然無理、ダメくださいな ---4:06 GMの様な者 が4D6+2を振りました 4+5+1+5=15(17)---  GMの様な者: 刺し  佳澄: …佳澄の牙と同じ威力かよw  翡麗: 刺しとか関係ありません♪  翡麗: 12点いただきましょう  GMの様な者: ・・・そしてうっかりさんでしたが、彼は攻撃が二回出来たのでした(忘れるな)  佳澄: 増加持ちかよこの人ー  凍矢: 刺しって……鉤爪? 振りの方がよくないか?  翡麗: さーかかってこう  翡麗: こい  GMの様な者: 最後から二回目だし、結構強め。最後の一回は防がれるぽだったし ---4:09 GMの様な者 が1D4を振りました 3---  翡麗: モテモテ?  GMの様な者: もっかい。鬼はゾンビが好きだなぁ ---4:10 GMの様な者 が3D6を振りました 1+2+2=5---  凍矢: くりちかる?  GMの様な者: ・・・おや  翡麗: もや  佳澄: なんと。  翡麗: 避けられない、クリ表ください ---4:10 GMの様な者 が3D6を振りました 3+5+3=11---  GMの様な者: 武器落ちか  翡麗: 武器か、お札とかかな  翡麗: だめじもちょだーい  GMの様な者: じゃぁ、・・・本気な勢いで。  凍矢: まぁ、武器を持っていないので、腕に1d−2点ダメージかなl ---4:12 GMの様な者 が7D6-1を振りました 4+1+5+6+2+3+6=27(26)---  翡麗: うひゃあ  翡麗: 「きゃあっ!?」と21点もらいで合計33点削れてます  GMの様な者: ・・・バランスが不安な部分の露呈(苦笑)2番目3番目とかなら安心だったんだがw  GMの様な者: げたげたと笑ったろう。・・・再生風景が怖いなんてしらんから(何)  翡麗: お札が舞い散る  GMの様な者: 次。  凍矢: 斬る斬るKILL!  佳澄: …意識が遠のいてきた。さっさとぶっころしてやる  凍矢: 氷剣で攻撃。 ---4:15 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+5+4=15---  凍矢: あたりかけ  GMの様な者: ・・・受け ---4:15 GMの様な者 が3D6を振りました 2+1+6=9---  凍矢: だから受けられないって。  佳澄: 妖術、妖術  GMの様な者: あ、思わず  GMの様な者: 避け、当たってる。 ---4:16 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 5+2+6+1+4+6+6=30---  凍矢: 斬り  佳澄: でかいでかい  GMの様な者: でか・・・  GMの様な者: えーと。いってんごばいか・・・  凍矢: だってほら、ここで抜かれると小夜ちゃんが(笑)  GMの様な者: ・・・あぶない。  GMの様な者: 危うく転倒判定だ  佳澄: 半分いかずか…翡麗さんどぞー  GMの様な者: ・・・と言うか残りがもうやばいw  翡麗: うきゃ、お札おとしたので回収だけでせいいっぱい  翡麗: せこせこ拾います  凍矢: じゃ、このターン膝つきね。拾うのは次のターン。  佳澄: じゃ、佳澄いきまーす もーいったれ。全力二回攻撃じゃー  GMの様な者: ごー ---4:20 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 6+3+3=12--- ---4:20 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 6+1+3=10---  佳澄: 両方あたりかけ。  翡麗: どーせ次のターンは回ってこないから安心して拾いますよ(笑)  GMの様な者: ・・・受け避け ---4:20 GMの様な者 が3D6を振りました 1+5+4=10--- ---4:20 GMの様な者 が3D6を振りました 4+3+2=9---  GMの様な者: 受けたが避けてない ---4:21 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で4D6+2(佳澄牙)を振りました 3+1+1+3=8(10)---  佳澄: 低っ。  佳澄: 10刺し。  佳澄: で、生命力もう一点減らしといてくださいw  凍矢: いや、だって佳澄ちゃんに落とせるとは思えないし、僕が攻撃外したらどうすんですか(笑)  GMの様な者: えーと、あw  佳澄: これで生命力13と(笑)  佳澄: 佳澄は嫌がらせしかできませんよ?w  佳澄: じゃ、鬼さんどーぞ  GMの様な者: ・・・移動力半減かー(爽)  凍矢: っていうか、次のターンの鬼……  佳澄: あ、3割ったらしいw  凍矢: ……あ、HPが3切ったな(w  翡麗: そもそも私の攻撃で落とせるとは思えませんし(笑) ---4:22 GMの様な者 が1D4を振りました 4---  翡麗: お、私じゃない  GMの様な者: ・・・この鬼、小夜とシエルを間違えたらしいな  佳澄: もしかしてシエルさんにいったかね  GMの様な者: ・・・そんな感じですが(汗)  GMの様な者: 安全圏だっけ?  佳澄: 喰らったらいけそうだな、シエルさん…  GMの様な者: 行っちゃっていいデスカー?  翡麗: この場にいないのもなんか寂しいですしねい  佳澄: どうせ全力だから庇いにもいけないし。  翡麗: そしてこれでまたライバルが・・・  GMの様な者: w  凍矢: 封鎖を二人分抜いてください(w  シエル: ん? 着たのか  佳澄: 一応前に二人程立ちはだかっているとは思うけどw  GMの様な者: んー・・・じゃぁ目の前行くよな、普通w  シエル: 壁がまだ二枚残ってるのか、安心だね  翡麗: あー、私はしゃがんでお札集め中ですが(笑)  佳澄: 全力で噛みまくってバランス崩してます(笑) ---4:27 GMの様な者 が1D2を振りました 2---  GMの様な者: 偶数凍矢奇数佳澄  GMの様な者: って、あれ?・・・振った覚えのないダイスが・・・  GMの様な者: ・・・?  佳澄: ぉーいw  GMの様な者: ・・・ま、いいや。神のお告げだろう。凍矢さんで ---4:28 GMの様な者 が3D6を振りました 3+5+6=14---  GMの様な者: あたりかけてはいる  凍矢: 受ける ---4:29 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+4+5=15---  凍矢: みすった  GMの様な者: いくぞー ---4:29 GMの様な者 が7D6-1を振りました 2+2+5+6+2+1+5=23(22)---  凍矢: 10点もらった(w  翡麗: 固いなぁ〜  GMの様な者: もういっかーい  凍矢: 15点だし ---4:30 GMの様な者 が3D6を振りました 2+1+2=5---  凍矢: ぶ!?  佳澄: うおっ  佳澄: GM、何故にクリットだしまくりですかーw  凍矢: 鬼だ。鬼がいらっしゃる。  凍矢: いや、小鬼だけどさ。  GMの様な者: 佳澄んです。残念ながら判定ではないのでクリットではありません・・・  翡麗: ・・・・・・・・・・・・ちっ  凍矢: あ、攻撃回数増加は、1Lvしかないと同じ敵にしか攻撃できませんよ。 ---4:31 GMの様な者 が3D6を振りました 2+1+1=4---  GMの様な者: ・・・  佳澄: …  凍矢: …………  GMの様な者: どっちにしろ。  佳澄: 何、それ?(笑)  GMの様な者: あ、そか  凍矢: つまり僕に攻撃してクリットしてクリット表で4?  凍矢: 3倍ダメージ?  GMの様な者: では、凍矢さんもう一撃受けてw  GMの様な者: ・・・  佳澄: …凍矢さんー?!  凍矢: やべーなぁ。  凍矢: まぁ、ダメージだしてみぃや(笑)  翡麗: 大丈夫、動けなくなったらお持ち帰りしてあげますよ♪  GMの様な者: ・・・GMのミスですから・・・表はちゃんと表と言って振りましょう、うん。  佳澄: ダメージ低かったらどうにかなる?w  GMの様な者: いいの?三倍ダメージw・・・振ってみたくはあるが。  凍矢: 7D−1だろ? 多少低くてもどうにもならんよ(笑)  凍矢: いや、cpで消すし(笑)  GMの様な者: ふむ。では記念で。  翡麗: ちっ(笑) ---4:34 GMの様な者 が7D6-1を振りました 4+4+5+3+6+6+1=29(28)---  翡麗: 大きめ〜  凍矢: 84点かよ(笑)  GMの様な者: 84点ーw  凍矢: 15点止めて……  佳澄: 最大記録じゃねーか?これ(笑)  凍矢: 69*1.5  凍矢: 103点かい(笑)  佳澄: w  GMの様な者: ・・・小夜意志判定したろかとか一瞬・・・(何)  凍矢: はい、cpで消しました(笑)  GMの様な者: ういw  GMの様な者: では、鬼の渾身の一撃を・・・  凍矢: 偽「ぐはぁっ! やるじゃねーか……お前のパンチを食らって倒れなかったのは、俺が初めてだぜ!」  GMの様な者: w  佳澄: w  翡麗: これってビジュアル的には血がどばーなんでしたっけ?  凍矢: うみゅ(w  佳澄: 天川さーんw  翡麗: ああ、凍矢さんだからかき氷がどしゃーってカンジ?  翡麗: 「凍矢さんっ!?」  凍矢: 液体質素がどばーっと(違  凍矢: 液体窒素ね。  GMの様な者: 何か演出入れてくださる?w  GMの様な者: わくわくわくわく  佳澄: 「あ、天川さ…っ」こいつぁあかんと、飛び掛る構え 要するにまた全力ってこった(何)  GMの様な者: 観戦モード(何)  凍矢: 鬼の一撃が、吸い込まれるように凍矢の体に打ち込まれる。  凍矢: しかし――  凍矢: ガキィン!  凍矢: その一撃は、凍矢の構えた氷の剣により、かろうじて受け止められた。  凍矢: (ルール上は受けられません)  GMの様な者: うむ、格好いいから良し  佳澄: 「…お、脅かさないでくださいよぉっ!」  佳澄: …さ、成敗のお時間でーすw  翡麗: 回収回収  凍矢: 偽「HAHAHA! ばかめ、ブサイクが美男子に勝てると思ってるのか!」(どっちが悪役だ)  GMの様な者: 「やるな・・・」錆びたような声で賞賛したろwこれからぼこられるがなw  凍矢: さぁ、狩りの時間だ。  佳澄: よけ半減の貴様に、凍矢さんの攻撃を逃れる術は無かろうw  凍矢: 氷剣でなぐります。たのむからクリティカルしてくれ(笑)  GMの様な者: うむ、無いなw ---4:40 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+2+5=12---  凍矢: あたっただけ0  凍矢: さぁよけてファンブルしろ(w  GMの様な者: ・・・一応、クリット有るかしれんし避け。 ---4:41 GMの様な者 が3D6を振りました 3+5+5=13---  GMの様な者: HAHAHA  佳澄: 微妙なラインをw  凍矢: こけた?  GMの様な者: うむw ---4:41 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 3+1+1+4+2+4+5=20---  凍矢: あ、低い……  GMの様な者: だが、逝ったよ。  佳澄: このターンで生命力−3だが…っと、死んだか  GMの様な者: 所詮は使い魔。・・・即時退場さ  翡麗: 即時退場なのね  佳澄: 「倒したっ!?」  凍矢: 「ふ……」  GMの様な者: うむ、では戦闘がおわるとほぼ同時に、神楽舞も終焉だ  佳澄: 「…無事、でしたね…」  翡麗: 「凍矢さん、本当に大丈夫ですか?怪我はありませんか?」自分は人間なら即死級の怪我を負いながら  凍矢: 「い、いや……翡麗さんの方がひどいきずじゃないか!」  GMの様な者: 小夜が、舞の型の最後をとり・・・  翡麗: ウジュウジュ治りますけど  佳澄: 翡麗さんは現在進行形で治ってると思うw  GMの様な者: すぷらったー  凍矢: しかし戦闘終了=強制的に一分経過なので翡麗さんも実は全快してる罠。  佳澄: 佳澄、また治癒使えなかった。  シエル: 「とりあえずは、皆さんご苦労様でした」 ---4:44 GMの様な者 が3D6を振りました 2+4+3=9---  翡麗: 「大丈夫、ちょっとはみ出ただけですから」モツをしまいながら  佳澄: 小夜さんが踊り終わったら、拍手しておこう  GMの様な者: あ、起きてる。一礼して、壇上を降りてこよう  凍矢: 起きてるってなんだ(笑) 踊り終わったら倒れる可能性でもあったのか?(笑)  シエル: 起きてる?  佳澄: 「お疲れ様です」  GMの様な者: 小夜「皆さん、有難う御座いました・・・」  翡麗: 「もう安全なんですよね?」  佳澄: 翡麗さんの再生風景見てぶったおれるとかw  シエル: 血を吐いてぱた  GMの様な者: 稲荷さん達が後を引き継ごうかね ---4:46 GMの様な者 が3D6を振りました 3+2+3=8---  翡麗: 「でもまた来年同じ事をやるんですよねぇ、大変だなぁ」  GMの様な者: うむ。大丈夫だw 『回れ、回れ松風よ、巡れ、巡れ瀬の水よ ひとはあるべきように、ものはあるべきようにあれ』  凍矢: 「無事に済んで、本当によかった」>小夜ちゃん  GMの様な者: 小夜「私は今回で初年でしたから・・・次からはもっと安全だって、透子様が」>翡麗さん  佳澄: 凍矢さんが、少し怪我しちゃったけど…それ以外は平気か。  翡麗: 怪我なら私もしましたが(笑)  シエル: 無傷(見てただけだから)  GMの様な者: 小夜「はい・・・本当に有難う御座いました。」まぁ、話してるまに稲荷さんが治してくれるさ  佳澄: 「怪我とかなくて、よかったです。来年も、万が一の露払いが必要だったら呼んでくださいね」 とかいいつつ、人間変身  GMの様な者: 小夜「守ってくれて有難う御座います。それと・・・みなさんが居てくれて、本当に心強かったです」  凍矢: んで、眠気覚ましに巫女さん細腕繁盛記なんぞやっとるPL……ダメポ_| ̄|○  GMの様な者: w  翡麗: 「この程度の相手ならなんとかなりそうですけど、主が復活しちゃったらどうなるんですか?」  佳澄: w  凍矢: 「いえ、この程度、僕にはおやすいご用だよ」  シエル: 「お兄ちゃんは、一部の助成には扱いやすいと大評判ですから。お好きなだけお使いください」  GMの様な者: 小夜「復活しないように私たちが居ますから・・・復活させないよう頑張ります」(注:答えてるようで答えてないw)  佳澄: …ま、えーかw  翡麗: 「えーと、それじゃあ来年も頑張ってくださいね」  GMの様な者: ま。またこのネタを使う日があったら・・・小夜さん氷付けとネタ帳に書いてある(何)  シエル: なんか、狐だけで防げたんじゃないかなぁ〜という気が少し。<鬼  佳澄: …おキヌちゃんですか?(笑)  凍矢: ひでぇ(笑) じぶんの足手まといいじめて凍矢をハメてやがる(^^;  GMの様な者: ん?いや、実はかなり途中冷や冷やでしたw  凍矢: ふん、氷変形で出しちゃうもんね(笑)  GMの様な者: w  佳澄: w  佳澄: そんなあっさりw  GMの様な者: ・・・稲荷の方、クローズ振りしてたんですが、16とか15とか・・・  凍矢: …………………………(^^;  佳澄: あのクリットはその反動かいw  翡麗: 破術/氷変形なんてレアな妖術が永続状態でかけてあったりとか  凍矢: それって下手すると僕たち死んじゃいますよね!?(゜皿゜)  GMの様な者: いや、そっちには影響行きませんよ嫌だなぁw  GMの様な者: ・・・再封印にはならんやろとは思っていたが、万一やば?みたいな  GMの様な者: オッコトヌシやばー  GMの様な者: なかんじ?  凍矢: 小夜ちゃんが祟り神に!?  佳澄: だっしゃぁぁぁ!(復活) むぅ、こっくりさんと化していた。  シエル: 小夜祟り神に進化?  翡麗: なんかでろでろした粘液状の物が出てきたり?  佳澄: オッコトヌシかよ…w  GMの様な者: ・・・嫌な光景だ。むしろ翡麗さんにお勧めするね、祟り神化は(冗談)  佳澄: 噛みたくない…(何)  シエル: ヌッコト主とかになったりして  翡麗: いいなあタタリガミ化  凍矢: ヌッコロ主とかいてヌッコロスと読むなにかになったりして(w  佳澄: …とりあえず、口をゆすぎたいぞ佳澄はw  GMの様な者: ふむ・・・本編は此処で終了です。長々とおつきあい有難うでした。  佳澄: w  佳澄: お疲れ様でしたー  GMの様な者: CPは5で。  凍矢: おつかれー  シエル: お疲れ様でした〜  GMの様な者: いや、まともにセッションになってびっくりw  凍矢: あ、しまった小夜ちゃんとキスすらできなかった(笑)  翡麗: おちゅかれー  佳澄: 明らかに打撃力不足だから、牙上げたいけどー また再生と遠ざかるなぁ。  翡麗: したら殺ヌ  佳澄: w  GMの様な者: んー、お礼ならさんざん言ってあげよう。  シエル: うーむ、戦闘に参加できるようにするのが先かなぁ……  GMの様な者: 純真な瞳で。  GMの様な者: むしろ純粋な尊敬の瞳で。  凍矢: うあぁぁぁぁ手を出せないというか手を出しちゃったらダメな気がする……  GMの様な者: ・・・凍矢にはあこがれが混じるかな・・・  シエル: お兄ちゃんは下心に汚れてるから、きっとその手の攻撃には弱いか逆に燃えるかだな  凍矢: なんて言うと思ったかぁ!  GMの様な者: w  シエル: あ、やっぱり  GMの様な者: あの三倍クリット受けたし。もう英雄だね  凍矢: まぁ、今回はやめておくか。神事の後だし。  シエル: しかし、そんなお兄ちゃんだと罠に嵌めやすそうだ<手元のシナリオ目も参照  凍矢: 一年後、小夜ちゃんが舞を舞っても封印できなかったりして……(笑)  GMの様な者: 下界では、何事もなかったようにお祭りが続いているよ。平和な印だ。。  GMの様な者: ・・・処女のみ封印可・・・?w  佳澄: …あ  シエル: ふぅ、平和っていいねぇ……  佳澄: 忘れるとこだったさ  シエル: ん?  凍矢: ほほほ。大丈夫っぽそうなら小夜ちゃんとお祭りに……(笑)  佳澄: あんずあめとたこ焼き、購入っとw  GMの様な者: w  GMの様な者: そういえば佳澄さん同年代だな・・・  佳澄: そして、千灰先輩に  シエル: ……ふと思ったけど、下界ではでっかい金魚が暴れて黒服と交戦してたりしてない?  GMの様な者: おおw  GMの様な者: w  GMの様な者: いいね、それw  佳澄: あんずあめとたこ焼きを持ち、にこやかに笑う 口の周り血だかけの佳澄が(何)  佳澄: だかけ→だらけ  GMの様な者: w  佳澄: 交戦中かよ先輩w  シエル: ……口ぐらい拭いていけ  佳澄: 途中で気付いた>小夜と同世代  佳澄: 小夜ちゃんと呼んでいいかどうかちょっと迷ってた(笑)  GMの様な者: 千灰先輩「・・・堪能してきた・・・っていうかなんだその緑色の液体」拭いてあげよう(何)  シエル: http://nekobi.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/oekaki/data/IMG_000148.png  佳澄: 緑色かよ!w  シエル: こんな感じで交戦とかって、緑色の血なの?  佳澄: 「…あ、す、すいません」  GMの様な者: 何となくw  佳澄: 「たんのーしましたよー」にこにこ 「あ、これあんずあめとたこ焼きです」  GMの様な者: 千灰先輩「んー・・・なんかあったのか。怪我はないみたいだな」  シエル: ほのぼのだのぅ  翡麗: その隙に凍矢さんと逃亡を図ろう  凍矢: 偽先輩「ふぅ、堪能したぜ……」(ベルトとズボンのチャックを閉めながら、茂みから出てくる)  佳澄: 「はい、ちょっと…けど、見てのとおり無事ですから。心配しないでください」にこ  GMの様な者: 千灰先輩「ありがたく貰っておく・・・うむ。祭りの味だな(もくもく)」彼方では巨大金魚の暴れる音が  凍矢: 「あ、いや、僕はこれから小夜ちゃんとお祭りをまわろうかと……」(笑)  シエル: 何を堪能してきたんだか……  GMの様な者: 千灰先輩「・・・あいつらのぶんもとっておくか」  佳澄: 食べてる様子を脇でじーと眺めながら「…最近のお祭は、さらににぎやかですねぇ」(ぉ>金魚  シエル: 黒服「千灰、そっち行ったぞ〜! 後ろ後ろ〜!」  GMの様な者: 金魚はねぇw  翡麗: 「私とじゃダメなんですか?」  佳澄: 「…わわっ?!」w  佳澄: 金魚キター!w  GMの様な者: 千灰先輩「・・・もう一仕事。増えたか・・・(はぁ)」  シエル: 「お兄ちゃんは、巫女さんが好きと。メモメモアップロード」  GMの様な者: ・・・飲み込まれる!?ジョーさんのように?  佳澄: 「せ、千灰先輩!走って、走ってー?!」  凍矢: 「いや、ダメじゃないんだけどね。小夜ちゃん、頑張ってたし。このまま縁日まわらないで終わっちゃったらかわいそうでしょ?」  GMの様な者: だっしゅー  佳澄: だだだだだ  シエル: 金魚「ワシをすくおうなんざぁ〜、百と一時間早い!」  GMの様な者: うむ、浴衣姿で小夜、あらわれちゃうぞw  GMの様な者: w時間かい  佳澄: 「私達は何もしてないぃぃ」だだだ  佳澄: 時間かw  翡麗: 「ダメじゃないなら行きましょう」手を引っ張って  GMの様な者: 千灰先輩「・・・と言うかどうやって掬うんだあれ」(悩んでいるらしい)  GMの様な者: 走りつつも。  シエル: 金魚「黒服とメイドがワシをすくいに来るんじゃ〜! 犯られる前に殺れ、じゃ〜!」  GMの様な者: w  佳澄: 「…アレ使うんじゃないですか?」後方に見えるショベルカーらしきものを指して  佳澄: w  GMの様な者: ・・・あ。  シエル: 朔夜さん「この金魚すくいは扱いにくいですね」運転席  GMの様な者: 千灰先輩「なるほど、納得だ。何で運転席にお嬢様が乗っているのか不思議だった。実は。」  佳澄: 「…っお嬢様ーーーー?!」  シエル: 朔夜さん「このレバーで掬うのでしょうか」えいっと一気に押し倒すと、アームがあたりを蹂躙  GMの様な者: 追われるんなら、手を引っ張って走るとかナチュラルにやりそうだろうな。(何)  佳澄: 「うわわわわわわわ」…お、引っ張られる?そりゃ別の意味でうわわわわだぞ(何)  GMの様な者: 小夜、浴衣の柄は・・・藤かな?裾模様で。うん。  シエル: 朔夜さん「あぁ、金魚を外しました。距離も開きましたし、追いかけないと」アクセルごー、キャタピラをきゅらきゅら言わせながら突進  佳澄: 偽佳澄「先輩、有難うっ」生気吸収で生命力を吸い取り、足が速くなった佳澄。先輩を置いて逃走(何)  GMの様な者: w  シエル: 先輩が金魚にぱくり  GMの様な者: あ、偽かw  佳澄: 「…後から、金魚以外の破壊音が…」  佳澄: 偽にきまってらーw  GMの様な者: 稲荷さん達、喜んで見てそうだよなぁ。  シエル: 華麗にドリフト決めながら、ショベルカーがきゅきゅっとな  凍矢: じゃ、小夜ちゃんと逃亡してみようかなぁ(w  GMの様な者: うむw  GMの様な者: ・・・  佳澄: 「…浴衣走りにくいぃぃぃぃー」叫びながらも先輩に手を引かれつつ逃走する佳澄でした。  GMの様な者: 毎年こうなのかな、此処のお祭りって  佳澄: さー?w  シエル: なぜか裏な朔夜さん「ふふふふふふ、逃がしません!」アームががっきんがっきん、地面を削る  佳澄: …それはいいとして、そろそろ一眠りしないとやばそうだ…PLが。  GMの様な者: ・・・解った。稲荷が何かしてる所為で、特殊な掟の隠れ里化か・・・  シエル: 毎年こんななら、ひとが死にそうだ  凍矢: そろそろ限界なのでねるー(笑)  GMの様な者: おやすみなさーい  佳澄: つーわけでそろそろ落ちます…非常に惜しいところだがw  翡麗: 逃亡するなら包丁をもった翡麗さんが「凍矢はいねがー」とそこらを徘徊することに  シエル: おやすう  GMの様な者: w  GMの様な者: おやすみなさーい  翡麗: おやすー  佳澄: おやすみなさいー であ(ふぇーどあうつ)  凍矢: 鯖はつけっぱにしとくね  翡麗: 私も寝り  佳澄: …ミレニアムコピってない?!_| ̄|○ ---5:19 佳澄さんが去りました---  GMの様な者: うむ、私も寝ないと。学校学校  シエル: ふう、シエルはお兄ちゃんを追いかけながらフェードアウトするか  GMの様な者: ・・・GMCP、貰って良い物なのか。まぁ、いいか。半分キャラチャだったし  GMの様な者: やめておこ。  シエル: いーと思うよ。  GMの様な者: おやすみなさーい  シエル: んーと、今日のタイトルは何だっけ?  GMの様な者: 玉静女(たましずめ)です  シエル: うぃ、ありがとう  GMの様な者: 玉、字が違うw珠静女、だった  シエル: うぃ、再修正  GMの様な者: むー、おやすみなさーい  シエル: 修正完了  丈一郎(見物): おやすみ〜  シエル: さて、みんなも寝たし。私も寝るですか。  GMの様な者: お、ジョーさん起きてたw  シエル: ひょっとして、おはよう?  丈一郎(見物): いや、さっき起きたw 寝てないわけではないぞw  GMの様な者: 巨大金魚再登場の回でした(何)  GMの様な者: おはようですw  丈一郎(見物): おはよう〜  丈一郎(見物): ひぃぃぃw<トラウマ  シエル: あぁ、ジョーは食べられたんだっけ  GMの様な者: そのまま養殖されるところだったよねw  丈一郎(見物): 知らない間に食べられたw  丈一郎(見物): 増えない増えないw  シエル: 安心してください。月城家の屋敷のプールには普通で無いサイズの金魚が飼われてる事でしょう  GMの様な者: 千灰先輩によると、コンテナを二つ買ったらしいですからねw  シエル: ショベルかーまで繰り出し、金魚を掬いましたし  丈一郎(見物): イメージ画像が上がってますねぇ<先輩  丈一郎(見物): そういえば過激な水着は結局見れなかったなぁ  シエル: 戦闘の間、する事がないので描いてたら戦闘終わるより先に仕上がったですよ……  GMの様な者: 見れませんでしたねー  シエル: なんで? 夏はこれから。誰かがするでしょう。  シエル: あ、萌え掲示板の事?  GMの様な者: そう。  丈一郎(見物): イラストのほう  シエル: 規約に同意すれば見れるよ。  シエル: まあ、落ちてしまえば見れないけど。  GMの様な者: ちょっと躊躇がね。何せ萌えだし(何)  丈一郎(見物): 萌え掲示板にいけるだけで過激な水着が載ってなかったよ  シエル: 萌えに何かトラウマでも?  GMの様な者: んー。トラウマってかw  GMの様な者: 苦手?  シエル: ふむ? まぁ、人それぞれ。無理強いはしないですよ。  丈一郎(見物): 夕姫さんのイラストは萌え系だと思うけどw  GMの様な者: うーむw ---5:32 翡麗さんが去りました---  GMの様な者: 重低音で「も゛ぇー!!」と叫ばれるって、怖いですよ?  シエル: ……マジで何かあったの?  GMの様な者: >何  丈一郎(見物): それは萌えてるほうがw  シエル: 萌えられたの?  GMの様な者: いや、ジオンの演説に居合わせちゃっただけで  シエル: どこで居合わせたんですか、この日本で……  GMの様な者: サークル見学に行ったら、ドアノックしたら開いてて、その同じタイミングで『萌えー!!』というサークル員の絶叫。  GMの様な者: 回れ右。  シエル: ……それは引く。大学の?  GMの様な者: うん。  シエル: 随分と濃い大学、いやサークルか。学生全員がそんなノリだと、凄い。  GMの様な者: 目が合っちゃった相手も相当気まずかっただろうと今なら思うが。  丈一郎(見物): すごいタイミングでw  シエル: 気まずいだろうねぇ(しみじみ)  GMの様な者: ドアノックしたらさ、ドアが叩いた反動で開いてね・・・  GMの様な者: 拳振り上げたお兄さんと目があったの・・・  シエル: 傍から見たら、どこぞのコメディだ  GMの様な者: 良く意味はわからなかったが、あの異様な雰囲気は忘れないw  丈一郎(見物): あ、水着削除されてない? 404ってでるや  丈一郎(見物): 脳にこびりつきそうだね<雰囲気w  シエル: ん?  GMの様な者: 見ては行けないものを見ちゃったー!?って思ったもんw  丈一郎(見物): 催眠商法みたいに参加していたら飲み込まれていたかもしれないけど途中ではたから見たら・・・w  GMの様な者: ここに来てから、大分そのイメージも薄れたがw  シエル: いや、見れたが?<水着  シエル: ジーくじおん! じーくじおん!  GMの様な者: w  シエル: しかし、手元のメモ。触手に襲われるお兄ちゃんとジョーってなんだろね。(男性キャラ基本とある)  GMの様な者: 萌えと言う言葉がいかがわしい意味でないとは解ったが。まだ何となく抵抗がw  GMの様な者: w  シエル: 今度、私がGMするとき楽しみにしててね。  丈一郎(見物): いやぁぁぁぁぁ  GMの様な者: 男性基本かw  GMの様な者: ジョーさんファイトw  丈一郎(見物): それは佳澄さんの役どころだーw  GMの様な者: あ、酷いw  GMの様な者: 触手にもまぁいろいろあるし・・・wほら・・・いかがわしいのから、SUNチェックが要るようなものまで。  シエル: いやぁ、元ネタが電撃なのでいかがわしいです  GMの様な者: 電撃文庫?  シエル: hp  GMの様な者: どの話?まさか・・・ドクロちゃん?  シエル: いえっさ  GMの様な者: サバトちゃんのお母さんの話か・・・  GMの様な者: てことはお風呂上がりを拉致?  シエル: あぁ、いーねえ。って、さすがにまんまで採用はしたくないな。  GMの様な者: w  シエル: それに、最近ははっちゃけたシナリオばっかりだし。シリアスな路線もやりたい。  GMの様な者: シリアスか・・・  GMの様な者: やりようによっては凄くシリアスになった気もする今回(何)  シエル: お兄ちゃんと美人の組み合わせでは、無理っぽい  シエル: 難破するに決まってる  GMの様な者: これがマンガやアニメならすっごいシリアスな話だったと思う今回w  丈一郎(見物): w  シエル: 横島がらみのシリアスはギャグと紙一重  GMの様な者: w  丈一郎(見物): TRPGではたいてい我慢できなくなってボケが入りますw リプレイに起こせばしりあすにできるけどw  シエル: お兄ちゃんは、ちょっとできのいい横島ですから  GMの様な者: まぁ、収拾付かなくなりそうだったから演出と裏設定説明を押さえたんだが  シエル: 美神さんに相当するキャラがいないのが、ナンパしまくりの原因なき駕するが  丈一郎(見物): ラムに相当するじゃないのかw  GMの様な者: 美神さん・・・ねぇw  GMの様な者: w  シエル: あたる、かぁ  GMの様な者: 格好良いあたる?  シエル: そっちでもいい気がするけど  丈一郎(見物): 100tハンマーもよしw  GMの様な者: ナンパの成功率高いあたるかw  シエル: ふう、無常識より先に衛星兵器を使えるようになるか  シエル: お兄ちゃんに突っ込めるようになるし  GMの様な者: ・・・過激だw  シエル: そう?  丈一郎(見物): あ、成功率高そうだと手に穴の開いた法師様かな?  シエル: ……ぽむ  GMの様な者: 衛星兵器で突っ込むのは過激以外の何だろう  GMの様な者: あぁ。何かそんな感じだ>法師さま  シエル: えー、普通だよ。ハンマーで突っ込む人だっているんだし。  シエル: 雷撃かまして、黒焦げにする人だっているんだよ?  GMの様な者: うーむ・・・なんだろう。何かが。・・・まぁそういわれればそんなきもしなくもないようなきもしないでもないような  シエル: ふと思ったけど、どれも強くて叩きのめせる女のヒトが相手に組んでるね。  シエル: そうでなければ、止められないという事かな。やっぱり、衛星兵器ぐらい必要なのか。  丈一郎(見物): うむ、立場的に女の人のが上だね  GMの様な者: ファイトだ凍矢さん。胃を守れ  シエル: 髪の毛もね。衛星だし、直撃だとザビエルカットになるかも。  GMの様な者: w  シエル: 衛星兵器は24か。あと、2回先だな。  シエル: それでも、期待値的にお兄ちゃんには弾かれかねない。むぅ、硬すぎる男って嫌い。  GMの様な者: w  GMの様な者: 態度はナンパだが、体は堅い(何)  丈一郎(見物): w  シエル: 一茶とどうレベルの硬さですよ?  シエル: そーいや、一茶もすぐ女性に手を出してたなぁ  シエル: お兄ちゃんは、アレですか。基本原理が一茶と一緒ですか?  GMの様な者: ・・・変態ではないと・・・w  丈一郎(見物): 原理は違うけど手の速さがおなじかな?w  丈一郎(見物): あ、水着発見・・・記事番号で検索かければよかったのか・・・て18?  シエル: ん?  丈一郎(見物): あり、とまった?  GMの様な者: うや、寝てた・・・  シエル: ジョーはあんな水着を、だね  シエル: つうか、おやすみ言ってから結構いたな  GMの様な者: んー・・・居るね  GMの様な者: 今度こそ、寝るの  GMの様な者: おやすみなさーい  丈一郎(見物): おやすみ〜 ---6:14 GMの様な者さんが去りました---  シエル: おやすみー  シエル: 渡井も落ちるか……  シエル: おやすう ---6:15 シエルさんが去りました---  丈一郎(見物): おやすみ|  丈一郎(見物): では落ちます ---6:16 丈一郎(見物)さんが去りました--- ---8:59 睡眠体さんが去りました---