---0:37 勇斗さんがやってきました------ ---0:37 接続キー認証中--- ---0:37 透子さんがやってきました--- ---0:37 接続キー認証中--- ---0:37 フィオナさんがやってきました--- ---0:37 接続キー認証中--- ---0:37 佳澄さんがやってきました---  佳澄: ぐあ、落ちた ---0:37 接続キー認証中--- ---0:37 ドレで行くべきだ?さんがやってきました---  フィオナ: むしろぶった切れた。  透子: みんな落ちたみたいだね ---0:37 接続キー認証中--- ---0:37 丈一郎さんがやってきました--- ---0:37 【勇斗】から【美月】になりました---  佳澄: 合ってるっちゃ合ってるなーw>意味  丈一郎: ただいま〜  美月: いきなり強制終了しやがった……  ドレで行くべきだ?: っち っとあぁ皆落ちたか  佳澄: 皆だったか。 ---0:38 【ドレで行くべきだ?】から【白葉】になりました---  白葉: フィオナがいるならまぁこれかな・・・ってまずめ?  丈一郎: みんなみたいだね  透子: ちよっと眠いかな・・・うん、夕姫で行こうか・・・眠脳みたいだから  フィオナ: 女性キャラで揃えるか、あえて男性を混ぜてみるか。  佳澄: ……どーしようねぃ。  美月: なんだ、小夜ちゃんでないのか(w  フィオナ: 混ざった人は汚されるかもしれませんが(何)  白葉: つか白葉のキャラ忘れそうだから白葉でいいや  透子: だって凍矢さんじゃ無いじゃーんw  透子: 大丈夫、透子が出なくても小夜は出るさ、きっと  佳澄: 天戸…は…って、天戸も日光苦手な人だなぁw ---0:39 【美月】から【凍矢】になりました---  透子: あ、なったw  凍矢: いいよもう……  フィオナ: そんなに小夜さんの水着姿がみたいのかっ!(笑)  佳澄: w  凍矢: フォンさんとこ、ジョーしかいないから男一人になるし(笑)  白葉: 正直白葉が居る理由ないんだが、まぁいい(笑  透子: 白はん、白葉ん。  丈一郎: シアネアは女の子だー・・・水着いらないけどw  凍矢: アイシャにしろよー  透子: フィオナさんの水着堪能?  白葉: ジョーの素行調査でもしておくか  透子: w ---0:41 接続キー認証中--- ---0:41 朔夜さんがやってきました---  丈一郎: なにw  佳澄: w  白葉: おかーっす  透子: おかえりなさい  フィオナ: おかえりなさいー。  朔夜: お、繋がった  丈一郎: おかえり〜  白葉: ま、多少は小遣いかせいでおかないと(笑  フィオナ: ついでだ、フィオナのバストサイズも判定しちゃえ(笑)  白葉: アイシャは…実際海シナリオになったら出すから(笑  透子: 朔夜さん。ジョーの素行調査の依頼金はいくらぐらい?w  フィオナ: というか、アイコンが未だアイシャのままのような気がするんですが。  白葉: ・・・おお(ぽむ ---0:42 【白葉】から【白葉】になりました---  朔夜: 一億ぐらいまでなら、出すかな  白葉: まぁ状況によってはアイシャになるよ(笑  フィオナ: いつからご主人様が金髪美女になったのかと途方にくれましたよ(笑)  朔夜: 貯金してれば10億ぐらいまでは何とかなりそうな気がする。  透子: w化けた?w  丈一郎: ふと思ったこと・・・浮気ホテル街にいくジョー。それを尾行するしらはん・・・そして失尾して刑部さんとか凍矢さんとかが目撃w  白葉: ふ、変装技能、というやつだ(笑  丈一郎: 浮気調査ね  白葉: くそー 尾行能力「本来は」高いんだぞー(笑  透子: 偽「なるほど、今の姿が白面か・・・美しい」  白葉: それも、ちょっとまてぃ(笑  白葉: ・・・確かに本来金髪であるべきなんだろうが・・・  凍矢: で、キャラチャは?  透子: ・・・透子だとまずいな、白葉んかまいたくなる・・・  透子: そうそう、水着水着  丈一郎: 怨念の所業ですw<尾行  フィオナ: じゃ、そろそろ始めましょうかー>キャラチャ  丈一郎: ぱちぱちぱち〜  透子: ぱちぱちー  朔夜: ぱちち  佳澄: ぱちぱち。  白葉: ぱちぱちぱー  フィオナ: というか、ひょっとして仕切りは私なのか?(笑)  透子: w仕切り始めちゃったからねw  丈一郎: 言いだしっぺが進行役ですw  白葉: うむ。決定だ(笑 仕切ったものがやるのだ  フィオナ: ……じゃ、さくっとデパートの水着売り場あたりから始めましょうか。  朔夜: うぃうぃ  佳澄: ういーw  透子: ういw  白葉: ならば第一声は決りだな ---0:48 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+4+1=7---  朔夜: 幸先がよい  白葉: 「・・・うん 肩身が狭いな」  フィオナ: はっはっは(笑)  佳澄: おーいw ---0:48 接続キー認証中--- ---0:48 シエルさんがやってきました--- ---0:48 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 2+6+1=9---  佳澄: おかーす ---0:49 シエル が歌いながら3D6を振りました 3+2+2=7--- ---0:49 フィオナ が試しに3D6を振りました 3+5+6=14--- ---0:49 丈一郎 が「かそくそーち!」と言いながら3D6を振りました 4+2+2=8---  フィオナ: 高い高い。 ---0:49 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---0:49 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+6+5=12---  透子: 「小夜、小夜。これは如何じゃ?」 小夜:「えっと・・・駄目ですよこんな派手なの〜」 ---0:49 接続キー認証中--- ---0:49 刑部さんがやってきました---  丈一郎: あ。今日いい目だったのか・・・ ---0:49 透子 が3D6を振りました 1+4+1=6---  刑部: こんばんは  丈一郎: こんばんは〜 ---0:49 白葉 がにこにこしながら3D6を振りました 1+6+6=13---  透子: いい目だ  朔夜: ばんは  透子: こんばんはー  フィオナ: こんばんわー……き、危険だっ!?(笑)  刑部: 何判定?  透子: w  白葉: こんばんは〜 いいところに(にやり  フィオナ: ま、とりあえず…… 鳥香「あー、いらっしゃいませ、何をお探しでしょーか(例によって棒読み)」  丈一郎: ためしぶりです  透子: バイトしてるw  丈一郎: さすがフリーター ---0:50 刑部 が投げやりに右手で3D6を振りました 3+3+1=7---  刑部: 今日はみんなの出目が・・・  朔夜: 「水着です」  白葉: 定職探す気はないのか(笑  丈一郎: にせしなっち「プルトニウムはどこにおいてあるのかなー?」(待て) ---0:51 【シエル】から【シエル】になりました---  フィオナ: 鳥香「まあ、それはそうだが。」>朔夜  佳澄: 「…水着…多分、使わない、けど(苦笑)」  佳澄: 金もないしw  朔夜: 「今日は予算はたっぷり持ってきました。お任せください」  刑部: 偽刑部「あ〜この水着がいいなぁ。ほら、ゴトー君が好きそうなレースクイーンっぽいし」  透子: 「小夜ー、これはー?」 小夜:「び・・・びきに!?こんなの着れませんっ!?」  フィオナ: ゴトーさんかよ(笑)  透子: w  刑部: そもそも吸血鬼が水の中に入らないでくださいw  丈一郎: w  佳澄: 俺、かいw  シエル: 「お兄ちゃんの喜ぶような水着を下さい」  佳澄: しかも何故にレースクイーンか?w  白葉: 「さて・・・これからどうするかな・・・。なんにしろここは肩身が狭い」 ---0:52 【シエル】から【シエル】になりました---  フィオナ: 「いや。月神様が予算をたっぷり持って来ると、この店ぐらい買えてしまうのでは。」  佳澄: うん、昼間に水入ると−6ペナルティーなのw  刑部: いや、ちょうど読んでいた小説が・・・>レースクイーンぽい水着  凍矢: 「……なんだその喜ぶような水着というのわ」  朔夜: 吸血鬼だけど、弱点なんかないぞ  丈一郎: 「男用の水着も売ってますけど・・・着る機会あるのかなぁ・・・」  シエル: 「お兄ちゃんが他の人を口説かないぐらいに喜ぶ水着です」  透子: 「凍矢殿ー♪ちょっと♪」くいくい  フィオナ: 鳥香「まあ、とりあえず買って行け。悪いようにはしない」  シエル: 「あ、男の人は口説いてもいいですよ」  刑部: 偽店員「それでしたらコチラを」とサランラップを>シエル ---0:53 【シエル】から【シエル】になりました---  シエル: それ、信じちゃうぞ>偽  フィオナ: 鳥香「(シエルの言葉に)だ、そうだが」>白葉  フィオナ「いやいやいやいや」  刑部: むぅ。じゃあアルミホイルで(おひ)>偽  透子: 「どうじゃ、これとかこれとか、小夜には似合うであろ?こんな全身防御のより。」  凍矢: 泳がなくても、浜辺で水着であそんでりゃい−じゃんよ……>泳げない人々  白葉: 「・・・いや、こっちに何の利もないんで遠慮しておく」>鳥香  透子: 注:面積の少ない水着です  刑部: 吸血鬼が浜辺で水着を着てのんびり・・・・・・  佳澄: 「……あの、勢いで着ちゃいましたけど…私、今もってる水着でいいかなーなんて」  佳澄: 着→来  朔夜: 「ジョーさん、やっぱり面積の少ない水着がいいんでしょうか……」  フィオナ: 鳥香「買え。」>佳澄  刑部: 「・・・・・・お手入れはして来た方がいいわよ」>佳澄  佳澄: ※今持ってる水着→スクール水着です(何)  佳澄: 「きょ、強制?」w  白葉: 「そういやなんか聞くのも無粋な気がするがフィオナは水着とか欲しいのか?」  白葉: このマニアが(笑>ゴトーさん  透子: 夕姫「・・・そういえば、水着よりも夏服の方が先決だった気が・・・来ちゃったけど」  丈一郎: 「え? いや、似合ってるほうがいいと思うよ」  佳澄: 「…じゃ、じゃぁ…一番安いのを…」>鳥香さん  フィオナ: 鳥香「とりあえず、すくーるみずぎやらなんやらから、シースルーや紐水着まで揃っているらしい。良く知らんが」  刑部: フィオナさんの水着・・・・・・水中用メイド服?w  凍矢: さすがエロティックゴトー(w  佳澄: 違う、今のは完全にネタなんだ!wスク水はそんなに好きじゃないんだ!w(何主張)  透子: w  丈一郎: w  佳澄: …俺、眠いのね_| ̄|○  フィオナ: 「そうですね……力は使えなくなりますが、水場での機動性はやはりメイド服では水着には及ばないですし」  刑部: そんなに好きじゃない=嫌いではない  朔夜: そこで、主張するから……  白葉: なんかガンダムのようだなそのうち宇宙用メイド服とか出るか?(笑  透子: wかっこいいw  佳澄: あー嫌いじゃない(笑)  佳澄: w  刑部: そんなに好きではない=(自分が着るのは)そんなに好きではない  佳澄: 着ないわ!w  白葉: 「いや・・・前からそうじゃないかと思ってたんだが、わかってて言ってないか?」>フィオナ  フィオナ: 鳥香「一番安いのか?……これなんか、生地がほとんど無いから一番安いが?」>佳澄  佳澄: …駄目だ、落ち着け俺…(ぶつぶつぶつぶつ)  白葉: 中の人がおかしいです(笑<佳澄  刑部: 違うぞ、違うんだ。生地がないからこそ高いんだ>水着  透子: w  丈一郎: w  フィオナ: 「……まあ。それなりに」>ご主人様  佳澄: 「こ、これは、これは、ちょっと?!」アセ  朔夜: じゃあ、裸が最高額?  刑部: 別の客A[ねね。ブーメランって何?」  刑部: 別の客B[あぁ、投げるやつだろ?」  朔夜: 「佳澄、水着くらい買ってあげますから……。自由に選びなさい」  透子: 別の方面で壊すテスト・・・いや、待て眠脳w  白葉: 「まぁ・・・いいけどさ。で、欲しいのか欲しくないのか?」  佳澄: 壊されんのかいw  刑部: 別の客A「・・・・・・この水着、投げるの?」  シエル: 「お兄ちゃん、どの水着がいい?」  丈一郎: 別の客C「歌じゃないの?」  フィオナ: 「……うちにそんなお金があると思いますか?」  凍矢: シエルって胸、どんくらいだっけ?  佳澄: 「…ん、あ、いや…だったら…これ、かな?」ワンピースの。地味なヤツ。  刑部: 浜辺を乱舞する男性用水着のブーメラン  佳澄: …女物の水着って、全然わかんないんですけど(真顔)  シエル: バスト表だとBという事になってたっけ? Cくらいは欲しいけど。  フィオナ: 「そんなお金があったら、すこしでもくれはさんに栄養を取って頂くのが先決です」……今、「鮮血です」って出たぞをい。  白葉: 「金銭面はどうでもいい。欲しいのか、欲しくないのか?金の工面くらいどうにでもなる」ジョーの素行調査とか(笑  刑部: 「佳澄ちゃんなら・・・タンキニは?」  透子: くれは「なーなーにーちゃん、うちも泳ぎいきたーい!」  佳澄: …タンキニって、何?  凍矢: おとなしくスカイブルーのワンピースくらいにしとけ(w>シエル  フィオナ: タンクトップビキニでしょ?  佳澄: おお。  シエル: えー  凍矢: タンクトップ+ビキニ。  刑部: したが短パン見たくなっているやつ。上はビキニね  フィオナ: 「………………それはまあ、欲しく無いと言えば嘘になりますが」  佳澄: ほー。なんかいいかも。  透子: タンガは、tバックのことだが(何)  佳澄: w  丈一郎: w  白葉: 「よしよし兄ちゃんがちょっと水飲む暮らしを続ければいいだけだからなんとかしてやろう。なぁ、フィオナ(にやり」  佳澄: 「…タンキニかぁ…」悩んでるらしい  刑部: 「水・・・・・・飲めるの?」  フィオナ: 「………………………………(溜め息)」  凍矢: (*゚▽゚)ノヤーイカイチョナチー>しらはん  シエル: では、お勧めのスカイブルーのワンピースを見つけて試着してみよう  白葉: 「まぁなんとかなるだろ」>刑部  刑部: 偽店員「丈一郎さんには、この水中用モーターはいかがでしょうか?」  シエル: 「お兄ちゃん、これでどう?」見せに来る人  白葉: 貧乏だから本当はもちっとマシなはずなんだけどね(笑  凍矢: 「試着室から出てくるヤツがあるかー!?」あわてあわて  透子: 「あのちっちゃい子可愛い・・・」(遠くからくれはさんを眺めてほんわりしてる人)  朔夜: 「うぅ〜、このワンピースはほとんど紐です……」  佳澄: 「お、お嬢様ー?!」w  刑部: 裏?  フィオナ: 0CPのボロアパートに3人で住んでる時点で相当無理してると思うが(笑)  凍矢: ベンベは、胸が貧しい人が多いからあんまりビキニ似合うのっていなさそうだな(笑)  シエル: 「お兄ちゃんに見てもらいたいのに……」  白葉: 「まぁ俺も見てみたいしな。フィオナの水着姿」  フィオナ: 「っ…………(赤くなる)」  朔夜: 「か、過激すぎますね。やっぱり……」こっそり戻す人  刑部: 「白葉君白葉君」  丈一郎: モーターw  透子: ナチュラルにwもうw  白葉: 「ん?」>刑部  朔夜: ふ、朔夜さんはEカップらしいです  刑部: 「この予算だと、上(ブラ)か下(パンツ)しか買えないけど、どっちにするの?」>フィオナ水着  白葉: 「ま、別に命令はしないし。金はどうにかするから好きにしな(笑」>フィオナ くれは  透子: 何言ってるんです刑部さんw今ならジョー尾行だけで一億ですよ!?w  佳澄: w  丈一郎: 破格だw  透子: >白葉ん依頼  白葉: 「ん〜・・・いや、それはないだろ普通ばら売りは」>刑部  朔夜: 「すみません、凍矢さん。男の方って、どのような水着を喜ばれるのでしょうか?」  白葉: さて…前金でいくらかもらうか さぁこれで逃げられない(笑  朔夜: ふふ、もう少し値切りましょうか。問題あるなら。<依頼  刑部: すごいことになっているなぁ>一億  凍矢: 「……まぁ、知らない女性の水着なら露出が高いほどうれしいけどねぇ。知り合いの女性の水着は、似合ってないと」  白葉: ぶっちゃけ正規の値段でいいよ 一応職業倫理があるし  朔夜: 何を言うんです。お小遣いの半分以下です。<1億  刑部: 「着ないほうが喜ぶんじゃない?」(投げやり)  朔夜: 「さすがに裸はちょっと……」赤くなって俯く  朔夜: 「それでは凍矢さん、私にはどのような水着なら似合ってると思います?」  フィオナ: マリア「まあ、どうしても予算が足りないなら安くしておきますが」  佳澄: おーい、マリアさん?w  透子: 夕姫:「・・・泳がないしなぁ・・・私・・・溺れるしなぁ・・・何で水着見てるのやら」  透子: 何か居るー!?  丈一郎: ここはシャイアー傘下かいw  シエル: だめだ、シエルは早く決まりすぎた。お兄ちゃん逆らわないしなぁ  刑部: 「あら?最近の水着は優秀よ」  白葉: 「・・・やっぱり暇なんじゃないの?支社長」>マリアさん  刑部: 「ほら、これなんか胸に浮き袋がついているし」  朔夜: 「大丈夫です。予算は億単位ですから」  フィオナ: マリア「失礼な、今日は視察の仕事ですよ。」  透子: 夕姫「まさかこの間の業務って・・・夏物衣料用調査?」  フィオナ: マリア「ちなみにさっきから先決が鮮血と出たり視察が刺殺と出たり、何かと物騒な変換なのは秘密です」(何)  佳澄: w  白葉: 「あーまぁいいや 支社長だったら金持ってるよね 2着ほど水着奢ってくれないか?」>マリアさん  透子: w  丈一郎: w  凍矢: 朔夜ちゃんか……黒のスポーツタイプのセパレート水着?  佳澄: 佳澄「……(ぶつぶつ)」まだ悩んでいるらしい  白葉: いや、白だな<朔夜さん  朔夜: 佳澄ちゃん、壊れてる?  刑部: お嬢様だから白のワンピースタイプは?>朔夜  フィオナ: マリア「……良い所5割引きですね。」  佳澄: 晴海「…よし」←ビキニに決定したらしい(何)  朔夜: まあ、大丈夫。勧められたもの全てを変える予算はある。<3億  刑部: 「あ〜 晴海ちゃん」  佳澄: 天戸「(別になんでもいいという心意気)」(何)(つかいるのか)  佳澄: 晴海「…?なんですか?」  白葉: 「もう一声 ほら、知らぬ仲じゃなし」>マリアさん  透子: 夕姫「佳澄さん、佳澄さん、佳澄さんも水着買うんですよね?どれ買います?」  朔夜: 一着一億の水着でも三着は買える。  刑部: 「そこ、小学生用のところだけど、誰かのお土産用?」  透子: あ、社長居るやんw  透子: w  佳澄: 晴海いるならいそうだと思った…ってw  丈一郎: どんな水着だw<1億  佳澄: 「…………」  佳澄: ↑晴海  刑部: 純金製の水着です(嘘)>1億  フィオナ: マリア「これが限度です。まとめ買いならお安くしますが、そこまで予算は無いでしょう?」>白葉  佳澄: 晴海「…こっちー!こっち探すー!」大人用へ走って…このあとどうなるかはしんない(笑)  透子: w  白葉: 「うん ない。だからもう一声」>マリアさん  刑部: 白葉VSマリア 果てしなき値引き合戦  白葉: 「仮にも天下のシャイアー支社長なんだからこうパーッと」>マリアさん  佳澄: 「(はっ)…わ、私ですか?私は…その、水とか太陽とか苦手だし…このへんかな、と」さっき進めてもらったタンキニを手にして  透子: 夕姫:「あー・・・」(見送りながら)いや、やって来たのを見ながら  フィオナ: マリア「……では、新製品のモニターをそのあたりの方々にやって頂ければ、無料でお譲り致しましょう。丁度、モルモ……もとい、モデルが欲しかった所です」  透子: もるもっと・・・  刑部: 「モルモ・・・・・・」  朔夜: 「……いっそ、ここの水着を全て買い占めておこうかしら。後でゆっくり選べるし」  朔夜: 溶ける水着?  フィオナ: 「……何を売り出す気なんですが、あなた方は」 マリア「それはもう、いろいろと。」  刑部: 水中では透明になる水着  白葉: 「どんな新製品だね?」  透子: 夕姫:「海に入らなくても、夜とか、花火やったりしますしね。」>佳澄さん  透子: X・・・  フィオナ: マリア「例えば、付けると胸が大きくなる豊胸水着とか……」没セッションネタを使ってみる(笑)  丈一郎: w  透子: w  佳澄: 「あ…そ、そうですね」>夜とか  佳澄: w  白葉: 「ふむ・・・ おーい社長の妹さん(ちょいちょい」  刑部: 「佳澄ちゃんは背中が開いているほうがいいんじゃないの?これとか」  佳澄: 晴海「…サイズ合わない…(ぶつぶつ)…ん?何ですか、玉石さん?」  佳澄: てこてこ  刑部: これ=背中がざっくりと開いていてセクシー  佳澄: 「…こ、れですか…?(赤面)」  佳澄: 「…ちょっと、派手な気が…」  刑部: 「(ぼそ)いざとなったら羽、出せるでしょ?」  白葉: 「なんでもこの人が新製品のモニターを捜してるらしいんだ。詳しいことは彼女に聞いてくれ」>晴海  透子: 「・・・狐の血筋・・・さすがよの」(ぼそ)  フィオナ: マリア「……確かに、モニターに相応しい方ですね」(主に胸を見ながら)  丈一郎: あ、穂高さんとマリアさんに接点が生まれたか?w  透子: w  刑部: 偽白葉「何でもこの人が新製品のモーターをさがしてるらしいんだ。詳しいことは丈一郎に聞いてくれ」  佳澄: 晴海「…な、何?」  凍矢: 僕は、無難に水に浸かると色が変わるトランクスとかで(w  白葉: というかその水着にやばいしかけがあったら真祖が飛んでくるという釘がさせるから晴海選んだんだが…(笑 胸だけなら他にも候補は居る(笑  シエル: は!  シエル: お兄ちゃんの水着を用意するというシチュエーションがあったか  透子: マリアさんも迂闊に手出せないねw  シエル: いそいそと、マリアさんに男性向けをもらおう  フィオナ: マリア「胸が大きくなる豊胸水着……(小声で)の、試作品……(元の声で)なんですが、試してみませんか?」  佳澄: 「…未熟なもので、まだコウモリの姿じゃないと羽出せません…(ぼそ)」  佳澄: 晴海「…ほ、豊胸…?」ちょっと興味を引かれたらしい  透子: ・・・眠いらしいな、うん  朔夜: 安心していいよ。お嬢様も、蝙蝠にならないと飛べない  凍矢: 晴海ちゃん、ヌーブラだと寄せてあげるのが楽らしいよ(w  刑部: じゃあ、刑部は胸元に「味噌」と書いたジャパニーズな水着を・・・  白葉: 「さて・・・支社長の交渉のお手並み拝見」  フィオナ: マリア「こちらですが……」と差し出すのは、ド派手な赤原色の水着。  白葉: どんなセンスだ(笑<味噌  シエル: 「すみません、男性向けに股間のおおきくなる水着をひとつ。お兄ちゃん宛に、あったらお願いします」  刑部: 桐嶋さんへのプレゼントです♪>味噌  丈一郎: 桐嶋さん男だから・・・ロゼッタ行き?  凍矢: 「いらないから」>シエル  白葉: ・・・うわー(笑  フィオナ: マリア「………………今度作って送りましょう」  透子: 夕姫:「(店員に勧められた水着@清楚なのとセクシーなの を持って)きっとお似合いになりますよと言われても・・・両極端ですね・・・」  佳澄: 晴海「…は、派手デスネ」  刑部: 「あ、この『半端者』って水着は?」>佳澄  佳澄: 「…良く売ってましたね」アセ  白葉: 「・・・そういえば俺水着ない・・・まぁいいか泳がなきゃ良いんだし」  刑部: 白葉さんは・・・・・・ふんどし?  透子: 夕姫:「天戸さーん(てこてこてこてこ)どっちが似合うと思いますか?」聞きに行くなw  透子: w  佳澄: w  朔夜: とりあえず、勧められた黒のスポーツタイプと白のワンピースを買っておくか。  丈一郎: 「店員さんは売るのが目的ですからね。似合うかは友達に聞いたほうがいいですよ」  白葉: ふんどしかよ(笑  フィオナ: マリア「胸が大きくなるのですから、少しぐらい派手な方が良いでしょう?」  刑部: 「ホント、よく売っていたわね・・・」>半端者  透子: ふんどし倶楽部か  丈一郎: ふんどし仮面が砂浜にw  佳澄: 天戸「じゃー、とりあえずコレ…っと、はい?」>夕姫さん  朔夜: 「ジョーさん、どちらが似合うか見てくれませんか?」水着を手に、手招き  朔夜: ふんどし仮面がいるなら、変態仮面もいそうだ。  フィオナ: 鳥香「それは、何かをしている最中に寝ると外れなくなる水着だ」(何)>ふんどし  朔夜: ついでに、嫉妬マスクも。  透子: w真理だw  丈一郎: 「はい、いいですよ・・・う〜ん」  佳澄: 天戸「……ん、うーん…こ、こっち…かな?」えーと、清楚?な方を指差す天戸(笑)>夕姫さん@水着選び  白葉: 「…えーっとあそこに居る人間に売ったらどうだ?(ジョーさし」  刑部: ・・・・・・そんな海、行きたくなぞ>変態仮面や嫉妬マスク  透子: ジョーさん・・・沈むw  フィオナ: 鳥香「ああ、それは溶けますよ」>天戸社長  佳澄: 天戸「(ぶっ)」  朔夜: それじゃあ、試着室に……あれ?  透子: 夕姫:「むー、こっちか・・・」  朔夜: 朔矢  佳澄: 天戸「(ボムッと赤面)な、な、何でそんなん売ってるんですか?!」  朔夜: 朔夜さんって、着替えも誰かに手伝ってもらってそうな。  朔夜: この場合、ジョーか? いや、しかし恥ずかしいし。うーむ。  フィオナ: マリア「水に触れると、ワンピースが紐ビキニに変わるという仕掛けです。彼氏を驚かせたいという女性の方に人気ですよ」  白葉: いやそりゃあ佳澄だろ  刑部: 「こっちのセクシーなのは・・・・・・醤油味って・・・・・・」>夕姫水着  佳澄: 天戸「せ、夕姫さんタンマ!こっ…ち…」残された「セクシーな水着」を指差そうとして、かーっと顔が赤くなる社長(何)  佳澄: 醤油味かよ!w  透子: 千灰先輩「(同僚に)なぁ、俺等今最高に場違いだよな」同僚「あぁ、こういうところで黒スーツというのは、周囲の目が痛いな」  朔夜: 佳澄ちゃんも選んでるし、自力で頑張るか。どこかおぼつかない手つきで。  透子: w  佳澄: w  凍矢: 「……黒服さん達も大変だねぇ」  凍矢: このクソ暑いのに黒のスーツだなんて。  刑部: 黒服の上から試着してたりして  白葉: 「さて、支社長 交渉は済んだかい?」  朔夜: 「えっと、これなんかどうです?」恥ずかしがりながら、黒のスポーツタイプの水着で  佳澄: 晴海「…(激悩)」ぉ>豊胸水着  透子: 夕姫:「・・・戻してきます」  フィオナ: 鳥香「それは食べられる水着だ。」>刑部さん・夕姫  佳澄: 天戸「…そのほうが、いいと思います」  朔夜: 食べられる水着?   透子: なんだそりゃw  刑部: ある意味、夕姫さんにはぴったりです>食べられる水着  透子: 服ごとくわれる!?w  フィオナ: マリア「……別に要らないと言うのなら構いませんが。胸が小さなままでもよろしいのなら」>晴海  刑部: (着ている人が)食べられる水着  凍矢: 「透子ちゃん、小夜ちゃん、どんなのにするんだい?」(笑)  白葉: 服は海苔のようなものなのだろう  透子: にゃぎゃー!?水着が囓ったー!?  透子: と、なる?  刑部: ちなみにサイズはどのくらいUP?>マリア  フィオナ: 鳥香「むしろ、そっちのシエルあたりに着せた方が良い気もするがな。」>食べられる水着  佳澄: 天戸「……ん、えと…夕姫さんなら…この辺り、どうでしょう?(何気ない風に)」(多分)変なしかけがない、フツーなヤツを ひょい、と取って。デザインそんなに良いものではない気がするが(笑)  佳澄: 晴海「…〜!」じたばた  フィオナ: えーと、他の部分の栄養素量と、抵抗の度合いによります(ぇ)  丈一郎: 「お、似合ってますよ。いい感じですねぇ」<スポーツ  白葉: 「社長 社長(ちょいちょい」  刑部: よく見ると男物>社長  佳澄: 晴海「…ちょ、ちょっと、着てみ…よう、かな?」  透子: 「ん?あぁ、小夜にこれをすすめているのじゃが、着ないのだ」 小夜「びきになんて・・・(赤)」  透子: w  佳澄: 天戸「…何です、白葉さん?」  佳澄: w  朔夜: 「それじゃあ、もうひとつ着てみます。ちょっと、待っててくださいね」  朔夜: 試着室に引っ込んで、衣擦れの音。  凍矢: 「うーん……ビキニがいやなら、こういうのは?」  白葉: 「慌てた振りして着せたい水着を選んだらどうだい?(ぼそぼそ」>社長  フィオナ: マリア「ボーイフレンドが居るのでしょう?喜ばせて上げたいとは思いませんか?(悪魔の囁き(何))」>晴海  透子: w  朔夜: 「こ、こんなのはどうです?」今度は、白のワンピース  凍矢: と、白いワンピースだけど、あちこちに微妙に切れ込みが入ってるヤツを(w  佳澄: 天戸「…き、着せたい水着、って…言われても…」  凍矢: そんなに露出は高くないけどね。  朔夜: あ、そうなの?  朔夜: じゃあ、切れ込みがあちこちにはいってる白のワンピース  佳澄: 晴海「………買った!」(何)  丈一郎: 切れ込み?  刑部: 試着品なのに・・・>買った  透子: 小夜「その・・・似合うと思います?(赤い顔で)」かつ上目遣いで(何)>凍矢  凍矢: あれ、小夜ちゃんに言ったつもりだったんだが(w  佳澄: ノリですw>買った  フィオナ: マリア「貴重な実け……もとい、モデルの方ですからね、お金は必要ありませんよ」  白葉: 「社長・・・自分の心に素直になったらどうだい」言いくるめ(笑  透子: w  凍矢: 「うん、似合うよ、きっと。小夜ちゃん、髪きれいだし、白い水着はよく映えると思う」 ---1:29 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 4+6+3=13---  佳澄: 晴海「………じゃ、早速♪」るんるん  佳澄: おいこらw ---1:29 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 5+3+1=9---  白葉: うーん低いな  刑部: 偽?「ブランド名が・・・・・・ISSA?聞いたことないわね」>晴海水着  佳澄: 抵抗抵抗(笑)  透子: 一茶!?  佳澄: 一茶かいw  フィオナ: マリア「ところで玉石さん、前々から言いたい事が有ったんですが」  朔夜: 一茶ブランドは危険ですね  佳澄: 天戸「…別に、そんな…」w  白葉: 一茶デザインセンスがあるんでない?(笑  白葉: 「ん?なんだい支社長さん」  フィオナ: マリア「……私は支社長ではなく取締役です」  刑部: 一茶そのものの変身でしょうw>ISSAブランド  透子: じゃぁ、身体の前に当ててくるっと回る>小夜 小夜:「えへへ・・・」(舌出し)(どうやら照れているらしい)  佳澄: …中途半端な場所だが、そろそろ時間だ…;  透子: 尻尾か・・・  丈一郎: 「う〜ん。白いのもいいですが・・・朔夜さんは黒いのが似合うかな?」  白葉: 「おお つまり より金持ちって解釈でいいのかな常務か代表かわからない取締役殿」>マリアさん  佳澄: 晴海「…じゃ、試着してきまーす♪」  刑部: では、晴海ちゃんはこれから尻尾がついた状態ですね  佳澄: 「…これで、いっか」じゃ、とりあえずタンキニ。これしか知らんさ(笑)  フィオナ: マリア「……支社長の方が地位としては上です」  朔夜: 「わ、わかりました。それでは、黒の方にしますね。あの……やっぱり、露出の大きい方が嬉しいですか?」上目遣いに、赤くなりながらおずおずと  透子: 夕姫は、選んで貰ったなら選んで貰った奴を買いますよw  佳澄: ちなみに天戸もすごい無難なトランクスなタイプと思いねぇ  刑部: 刑部さんはロングパレオの物にしよう  佳澄: w  白葉: 「・・・そうか 頑張って出世しなよ(ぽむ」>マリアさん  佳澄: 癖・身の回りに気を使わない な天戸の選ぶものに期待はしないようにw  丈一郎: 「え・・・いや、あんまり露出しすぎるのもどうかと・・・」  透子: シャイアーって仕事少ないのかな・・・  佳澄: つーわけでそろそろ落ちときますー  透子: おやすみなさーい  フィオナ: マリア「……それともう1つ。……最近、また例の映像がネットに出回り始めたようですが」 フィオナ(無言で噴き出す)  刑部: は〜い。お疲れ様  佳澄: …先輩にからめなかった!(何)  朔夜: おやすみ  フィオナ: おやすみなさいー。  透子: w  丈一郎: 手広いはずだけど・・・縮小中だからねぇ<ザ・ビースト  白葉: ふむ 社長は無難と思いつつ一茶にすりかえられたブーメランだって おやすみなさーい  朔夜: 先輩動いてないからね  丈一郎: おやすみ〜  佳澄: ブーメランかよ!w おやすみなさいー であ(ふぇーどあうつ)  凍矢: 小夜ちゃん初々しくていいなぁ(w  刑部: 私も雪崩れます。パレオの下は秘密の状態で ---1:34 佳澄さんが去りました---  透子: 先輩は視線に耐えつつ立ってますがw  透子: おやすみなさーい  白葉: 「・・・なぁ。暇だろ、あんた」>マリアさん  朔夜: 「それじゃあ、あの水着を選んでくれます?」  朔夜: おやすう  凍矢: ノーパンだけはやめろよ(w<刑部さん  フィオナ: マリア「失敬な。これも仕事のうちです」  刑部: しーゆー(ちら) ---1:34 刑部さんが去りました---  朔夜: 先輩達、まわりの視線がいたそうだなぁ……  白葉: 「というか、シャイアーとあの画像に何の関連性がある・・・」  丈一郎: ジョーは先輩達からの視線が痛いw  透子: 小夜さんは恥ずかしそうに試着したり、透子に喜ばれたりしてます(何)  フィオナ: マリア「そちらは趣味です(さらりと)」 フィオナ「どんな趣味ですか」  透子: 千灰先輩「あれが、お嬢様の彼氏か・・・」同僚「・・・あれのどこが良かったのかね?」  凍矢: いいのか透子ちゃん……小夜ちゃんがあこがれてる相手はなにかが間違ってるぞ(笑)  白葉: 「やっぱり暇だろ… まいいやこれで水着交渉は成立だな?」  フィオナ: マリア「そうですね。…………もう少し威力レベルを高めるべきだと言う事がわかりましたし」  丈一郎: 「いいですよ」<水着選び  凍矢: 千灰先輩、ラブラブな状態の人たちには何を言ってもむだです(w あばたもえくぼと言うでしょう(笑)  シエル: シエルがお兄ちゃんの正体をばらして小夜の目を覚まさせるしか?  透子: 千灰先輩「ん・・・まぁ人それぞれさ・・・良い奴みたいだしな・・・」同僚「冷めてるなー、お前。かなり落ち込んでる奴も多いってのに・・・」  凍矢: いや、知ってるし、小夜ちゃん。  透子: 知ってるよーw  フィオナ: マリア「やはり、もう少し抵抗の余地を無くして……(ぶつぶつ)」  白葉: 「威力レベルってなんなんだか で、水着はどーなった取締役」  フィオナ: マリア「2着程度でしたらご自由にお持ちくださいな。」  朔夜: いや、先輩には佳澄がいるからじゃ?  透子: 同僚「・・・そか、お前新入りの子べったりだったな、そう言えば・・・」千灰先輩「馬鹿、そんなんじゃ無ぇよ・・・」  丈一郎: 偽開発担当しなっち「いやいや、単一よりいろんな効果があるほうがいいですよ。代表」  白葉: これで…あのSSと同じ人間かと思ったら泣けてくらぁ(笑  透子: w  フィオナ: はっはっは。全部由良のせいだ。  丈一郎: 取締役だったかw  白葉: 「・・・というわけだ フィオナ くれは 好きなの一着ずつ選んでいいぞー」  透子: 千灰先輩「暑いな・・・それにしても」同僚「・・・長袖だからな、俺等・・・」  朔夜: マリア、なんだか趣味の人みたいだねえ  透子: ・・・何か此処だけ気怠げな音楽が・・・(何)  フィオナ: マリア「とりあえずここで買った水着はいずれ伏線に……」鳥香「するなよ。」  透子: 小夜:「そう言えば透子様は着ないんですか?水着?」透子「そなたに着せてる方が面白いからの(きっぱり)」  凍矢: (……明日、泡盛買ってこようかなぁ)  透子: 伏線かいw  白葉: 「ふう・・・なんとかなったか まぁ、やれるときにやれることやっておかないとな いつやれなくなるかわからんし」  凍矢: 「あれ、透子ちゃんも選べばいいのに」  丈一郎: 「買いそびれてる人は・・・透がまだですか?」  透子: 「小夜はほっておくと地味なのを勝手に買うからの。見ておるのじゃ」  丈一郎: 透子さん  朔夜: とりあえず、ジョーの前には過激なのからノーマルなのまで10段階評価で出しておこう。水着を10着だしておこう。  丈一郎: じゃあ1がノーマルで10が過激 ---1:43 丈一郎 が1D10を振りました 8---  透子: w  朔夜: 結構過激なのね  丈一郎: 過激より!?w  白葉: ジョー…(笑  透子: ビキニかな?タンガかな?それともセパレート?  朔夜: 「わ、わかりました。ジョーさんが選んでくれたんです。が……頑張って、着ますね」  フィオナ: 鳥香「その水着にはもれなく鞭が付いて来るが」  透子: w  朔夜: それ、水着?  凍矢: 透子ちゃんも、セパレートのような(w  白葉: 「はー・・・疲れた。さて二人が水着選んでる間にちょっと休むか」  朔夜: ジョー、過激度8の水着のデザインってどんなの?  透子: 「妾は・・・ま、こんなもんであろうかの」スポーティーなやつ  丈一郎: 「あ、気に入らなかったら無理しなくてもいいですよ」  フィオナ: 鳥香「昨日篠塚が水着を買いに来た時、鞭が似合いそうだと言っていたので、付ける事にした。」  透子: w  丈一郎: w  丈一郎: 1が普通として10はなんだろう・・・紐?  白葉: 夜見さんほんとキャラ変わった(笑  透子: 初期のシリアスさが・・・w  朔夜: 10は紐に布切れがついてるレベル?  フィオナ: 鳥香「まあ、そう言う訳だ(と言って朔夜に鞭を渡す)」  凍矢: http://www.gothamcomics.com/spiderman_india/ インドの蜘蛛男  朔夜: 「え〜と、これを誰にどう使えと?」受け取り  丈一郎: 8は超ハイレグか太い紐レベルか・・・?;  白葉: そして裏が目覚める(笑<鞭  フィオナ: 鳥香「そこまでは知らん。篠塚か、あるいは一二三荘の管理人にでも聞いておけ。」  透子: 全身タイツじゃないw  丈一郎: 下半身がw  透子: いや、レザー生地なのではw ---1:48 【朔夜】から【裏朔夜】になりました---  透子: あぁw  白葉: キター  丈一郎: ああっ!?w  フィオナ: わー(笑)  裏朔夜: 「……ジョーさんを、これで鞭打てと?」  透子: 今日のお昼、茸でした?w  裏朔夜: さぁ?  裏朔夜: きっと、前の差し入れの残りがあったのでしょう  フィオナ: (朔夜を見て)鳥香「……さ、もうシフトの時間は終わりだし、帰るか」マリア「そうですね、私も」(待てお前ら)  透子: w  透子: マリアさんまでw  白葉: 「フィオナ− くれはー 帰るぞー あそこは危険だ」  裏朔夜: そ、そんなに引かれるのか〜っ!?(ショック)  透子: w  丈一郎: w  白葉: いや見てる分には楽しいぞ(笑  フィオナ: 紅楼夢さんの影に隠れてはいますが、A9Aさんも立派なヨゴレです。  透子: 「小夜ー、こちらにおいでー?一時避難してお茶でも飲もうぞー?あ、凍矢殿もどうかの」  裏朔夜: えぇ〜!  丈一郎: 「ああっ、みなさんっ!?」w  フィオナ: 「ところで、あの、ご主人様?」  透子: 「あのこは白葉殿の家の子じゃったか・・・、お茶に誘お」  白葉: 「ん?」  白葉: >フィオナ  フィオナ: 「その…………似合う、でしょうか?」(少し照れながら、水色のセパレートの水着試着中。)  裏朔夜: 「どうしたんです? ところで、ジョーさん。この水着のオプション、どう使うのでしょうか?」  裏朔夜: 鞭使う技能ないし、使い方知らないぞ  丈一郎: ・・・裏朔夜さんvs梓さん・・・はたしてどちらが・・・  透子: w  丈一郎: しなっち「それはこう使うんだよ」ピシィン<なぜか技能ありw  白葉: 「ん〜・・・・・・・・・・・・あぁ似合うよ。恥かしいからあまり言いたくないけどな(笑」>フィオナ  透子: あ、しなっち偽じゃない  白葉: しなっちなにしとん(笑  丈一郎: 「いや、それは使う必要はないですよ」(汗)  フィオナ: 「……じゃあ、これにしますね」(赤くなりながら、試着室に戻る)  裏朔夜: 「……そうなんですか? まぁ、安物そうですし。構いませんけど」  裏朔夜: 鞭をどうしようかと、眺めて思案中。  裏朔夜: (佳澄あたりにでも使おうかしら……)  丈一郎: 佳澄さん・・・(合掌)  白葉: 「・・・(頬を掻く ・・・・・・・・・ま、いいか(何」  裏朔夜: 「とりあえず、あの……この水着似合ってますか?」過激度8水着試着中  透子: 「白葉殿、フィオナ殿?一緒にお茶でもいかがかの?(くれはを紹介して欲しいらしい)♪」  白葉: 「ん?おごってもらえるならぜひとも」>透子さん  透子: 「あぁ、泰明にお金貰ったから奢りますぞ♪」  フィオナ: (着替えて来た)「そうですね、そろそろ逃げた方が良さそうですし」  丈一郎: 「ええ、似合ってますよ・・・少しきわどすぎましたか?」<過激8水着  白葉: 「なんとなくお茶しなきゃいけない気もするし(義務感)ご相伴にあずかります」  透子: 「・・・あの茸が未だ残っていたとは・・・今度こそ口移しかの、丈一郎殿・・・」  裏朔夜: 「いえ、似合ってるのならいいんです。着慣れてないデザインでしたので、慣れなくて」どこか恥ずかしげにはにかみながら  裏朔夜: 「それでは、これを買ってきますね」  透子: まぁ、デパートのレストラン程度だろうけど  透子: 「お嬢さんお名前はー?♪(もう何かナンパのようだ)」>くれは  丈一郎: しなっち「僕はメロンソーダ」 琉佳「あたしはにんじんジュース」  透子: あ、増えたw  裏朔夜: 増えてるねえ  フィオナ: 久しぶりだな、琉佳(笑)  白葉: ・・・やっぱ俺がやらなきゃだめか(笑 くれは「えっとな、うちな、くれはゆうねん」>透子さん  丈一郎: そういえば女キャラは琉佳がいたかw  透子: 気前がいいは無かろうが、小夜が水着買って機嫌いいから、奢るw  透子: 「そうか、くれは殿というのか。・・・どれ食べたいかの?w」(上機嫌)  フィオナ: さて、それではそろそろ私も寝ますので。……ご主人様にフィオナのロールをお預けします(何)  透子: おやすみなさーい  裏朔夜: おやすみー  丈一郎: おやすみ〜  白葉: くれは「うちな、うちな、あれたべたいねん」って預けるなー!?(笑  透子: w  フィオナ: 今日のログは、『必ず』一度全員落ちる前から猫ビさんに送りましょうね(笑)  透子: w  フィオナ: 預ける。(きぱ)と言う訳で、おやすみなさいー。  丈一郎: w  透子: 大事なのは冒頭wでは?  白葉: いや二時だから俺も寝るーちゅうねん預けんなやー!?(笑  フィオナ: そう、キャラチャはいわばおまけっ!本当のメインは冒頭っ!(笑)って事で、ではー。 ---2:05 フィオナさんが去りました---  透子: 「ふむ・・・スペシャルパフェか・・・食べきれるかや?」  透子: おお、もう二時だ  透子: ・・・落ちが考えつかないな(オチ付ける気かい)  白葉: くれは「たべるたべるー(シッポぱたぱた」って尻尾は無いだろうけど雰囲気で(笑  透子: w可愛♪  裏朔夜: うーん、裏の今のうちにやっておくべきことが無いかと考えるも  裏朔夜: 特に無いな。この状況では。  丈一郎: 中学生くらいだったっけ? ・・・幼稚園児だったっけ?<くれは  透子: 「ふむ、ではそれと・・・妾はアイスティーで」  白葉: ・・・っていうか寝るよー(笑 くれはのロールは誰かに預ける(笑  丈一郎: 佳澄さんにきわどい水着をプレゼントw<裏朔夜さん  白葉: じゃおやすみなさい ノシ  透子: 「小夜、そなたは・・・(後は世話を焼き続ける)白葉殿は・・・(えんえん)」  透子: おやすみなさーい  丈一郎: おやすみ〜  白葉: 何故説教くわらねばならんのだしかも何故聞かざるを得ない気分になるのだ!?(義務感 ---2:08 【白葉】から【白葉(睡眠)】になりました---  透子: 説教?してないよー?wメニューまとめてるだけじゃないかw  白葉(睡眠): なんだえんえん説教されてるのかと思った(漠  丈一郎: あ、琉佳くいしんぼだったんだ  透子: なんで説教w  透子: 琉佳さん、メニュー一回り!とか言うの?w  白葉(睡眠): 心当たりがあるからだ<説教  透子: 透子に説教される心当たり?w  白葉(睡眠): いや説教される心当たりであって透子さんにはそんなに絡んでないから覚えは無い(笑  丈一郎: さすがに食べきれないだろうけどねw<琉佳  白葉(睡眠): つか寝るいうたがな自分 あ、くれはもくいしんぼなんで では ノシ  透子: 誰にでも説教される心当たりはあるのかw  透子: おやすみなさーいw  裏朔夜: おやすう  丈一郎: 琉佳「はんぶんこしてこれとこれとこれとこれ頼もうか?」>くれは ・・・とかやってるのかな  透子: あー、和むー・・・  裏朔夜: いや、そんなことをしてたら朔夜さんがまとめて奢る  透子: 良いなー、その光景  裏朔夜: 裏だし、遠慮が無いぞ  透子: おぉw  裏朔夜: 表なら普通に奢るが、裏なら店を丸ごと借り切るかな。  丈一郎: SSにするのだw  丈一郎: <その光景  丈一郎: 裏は浪費癖までつくのかな・・・  透子: あぁ、和みSS・・・  透子: 私は書けないが・・・  裏朔夜: 「そこの子供達。これで好きなだけ食べていいわよ」と札束ひとつ、とか  丈一郎: 英雄とか人外のモノの日常とか結構好き  透子: 透子はそう言えば食べ残しにいい顔をしないwなぜなら一応食べ物の神だからw  裏朔夜: 浪費じゃないだろう。1千万とかつぎ込めば、1時間くらい見せの席を占領できるだろう。先輩達とか使って。  丈一郎: 浪費にも当たらない額なのか?w  透子: 同僚「俺等・・・何やってんだろな」千灰先輩「これも又仕事さ・・・お嬢様の日常を守る仕事だよ・・・」同僚「まぁ・・・そうなんだけどな」  裏朔夜: だって、お小遣い3億だよ?  裏朔夜: 300万で1%。だいたい、3%少しだね。<一千万  透子: 千灰先輩「良い事じゃないか、平和で・・・」同僚「あぁ、お前この間死にかけたんだったな・・・」  裏朔夜: お店の席が100としてコーヒー一杯500として、席を占めるには5万? 既にいる人の立ち退きに幾ら使うかだけど、先輩達に臨時ボーナス出してお釣り来るね。  透子: ・・・おかしい、何かカウボーイビパップのあの雰囲気に近いことになってる・・・先輩・・・w  裏朔夜: びぱっぷ、今度また見てみようかね  裏朔夜: あぁ、そうだ。裏の今のうちに、宿の手配をしておくとかすれば男女ペアで部屋を予約できる!  丈一郎: 普通が3万として・・・100円ショップの感覚だと・・・300万!?  透子: 千灰先輩「・・・(煙草の火を付けかける)」同僚「・・・おい、ここ禁煙」千灰先輩「・・・そうか(もみ消す  裏朔夜: しらはんとフィオナは確定として、ジョーと朔夜さんも確定か。あと、ペアになりそうなのは誰と誰だろう  丈一郎: 今回は夕姫さんよりかなり朔夜さんよりになってたなぁ。  透子: 千灰先輩「そういえば・・・佳澄、居ないな・・・」同僚「・・・メイドの仕事じゃないか?」  透子: 良いことだ(何)>朔夜さんより  裏朔夜: そーいや、今回表にはどうやって戻ろうか……普通に時間切れ?  丈一郎: キノコ消化するまでの間だけ裏なのか・・・?  透子: ジョー、口移す?  裏朔夜: まあ、クスリみたいなものだし効果時間に限界はあると思う  丈一郎: そう、キノコを(マテ)<口移し  透子: 茸口移してどうするw  裏朔夜: するなら、ぜひともして欲しいなぁ  丈一郎: キノコを!?w  透子: w  裏朔夜: しかし、ジョーはスィートな表よりビターな裏が好みなのか  裏朔夜: ……なんだったかな。東京クレイジーパラダイス?  丈一郎: どっちも好きだと思うが・・・迷惑かけたりしなければ裏よりかもしれない  裏朔夜: 「本当の君を解放してあげるよ」とキノコを口移しで食べさせる?  丈一郎: サザンアイズのパイ・・・八雲天然のほうが好きみたいだが  裏朔夜: ジョーには迷惑はかからない気がするけど、一部メイドには苦労をかけそう<裏  凍矢: あかん、寝てた(w  透子: w可哀相な佳澄さん・・・w  丈一郎: おはようw  透子: おはよw  裏朔夜: おはやう  丈一郎: 佳澄さんがんばってねw  丈一郎: さて・・・まだ、明日があるのに2時半・・・そろそろ寝ますね  透子: おやすみなさーい  裏朔夜: まあ、好きな色に表を染め上げてしまえばいいのです  丈一郎: おやすみ〜  裏朔夜: おやすみ  透子: むー、私も寝よう。・・・あぁ。やるか解らぬけれど。 ---2:31 【丈一郎】から【丈一郎(眠り)】になりました---  裏朔夜: 私も寝るか  丈一郎(眠り): ん、お開きか ---2:32 【裏朔夜】から【裏朔夜(レン訪問中)】になりました---  透子: 「凍矢殿、今度の我が社の祭り、小夜が神楽を舞う・・・見に来てやってくれ」  透子: とだけ  透子: うし、おやすみなさーい ---2:33 シエルさんが去りました---  凍矢: 「うん、楽しみにしてるよ」(にこ)  丈一郎(眠り): おやすみ〜 ---2:33 丈一郎(眠り)さんが去りました---  透子: さて、落ちまーす ---2:34 透子さんが去りました--- ---2:34 裏朔夜(レン訪問中)さんが去りました---