---22:54 凍矢さんがやってきました------ ---22:55 【凍矢】から【勇斗】になりました--- ---22:55 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---22:55 接続キー認証中--- ---22:55 餅巾着さんがやってきました--- ---22:55 接続キー認証中--- ---22:55 フィオナ(見学)さんがやってきました--- ---22:55 接続キー認証中--- ---22:55 加速鉄人イエローマフラー(見物)さんがやってきました---  フィオナ(見学): むぅ、昨日のセッションの影響でメンバー窓が横に長い。  フィオナ(見学): 昨日のままの人もいるし。 ---22:56 接続キー認証中--- ---22:56 汚濁劇物ヨゴレマスターさんがやってきました--- ---22:56 接続キー認証中--- ---22:56 朔夜さんがやってきました--- ---22:56 接続キー認証中--- ---22:56 白葉(睡眠)さんがやってきました---  白葉(睡眠): よいぢょっと  朔夜: てす ---22:56 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+3+4=11---  フィオナ(見学): ……なんで昨日、コードネームだけであんな盛り上がったんだろ…… ---22:57 フィオナ(見学) が関係ない所で3D6を振りました 5+5+2=12--- ---22:57 接続キー認証中--- ---22:57 透子さんがやってきました---  汚濁劇物ヨゴレマスター: 背後霊やってて心底キャスターやりたくなりましたがw ---22:57 勇斗 が3D6を振りました 5+1+2=8---  白葉(睡眠): 今日の参加者って誰だっけーつかあまりに参加してなくて白葉のキャラすら忘れそうですたっけてー  透子: ジョーさん、まだイエローマフラーだw ---22:58 接続キー認証中--- ---22:58 佳澄(風呂)さんがやってきました---  佳澄(風呂): あ、まだ風呂入ってる ---22:58 【佳澄(風呂)】から【佳澄】になりました---  加速鉄人イエローマフラー(見物): はっw  佳澄: ふぅ、湯上り(何) ---22:58 【汚濁劇物ヨゴレマスター】から【GM】になりました--- ---22:58 【加速鉄人イエローマフラー(見物)】から【丈一郎】になりました--- ---22:58 【透子】から【透子(空きがなければ見学)】になりました---  餅巾着: hu,  GM: さて、今のところ参加希望を出してるのは・・・佳澄、ジョー、朔夜、勇斗の4名  フィオナ(見学): そうそう、昨日のセッションのGMCPで、無事不幸を買い戻しました(笑)  餅巾着: みんなが続々と名前を変更する中、頑なに餅巾着 ---22:59 【白葉(睡眠)】から【白葉(透子さんに同上)】になりました---  白葉(透子さんに同上): 書くのがめんどい …って不幸消えたかフィオナ(笑 ---22:59 【フィオナ(見学)】から【フィオナ(空きがあっても見学)】になりました--- ---22:59 佳澄 が不敵に笑いながら右手で3D6を振りました 3+4+4=11---  フィオナ(空きがあっても見学): テーブル席に書き込んどかなきゃなー。  白葉(透子さんに同上): こっそり怨念はかいておいたーよ(笑  GM: 空きは1名分ありますが・・・  透子(空きがなければ見学): ・・・何だろ。おでん食べたくなった(何)  佳澄: 餅巾着…  餅巾着: それは私が餅巾着だからだッ!!  フィオナ(空きがあっても見学): と、そういえば、フィオナが安上がりに怪しくパワーアップする方法を見つけてしまった。  GM: 餅巾着、透子、ヨゴレしらはんが参加可能かな  餅巾着: 性的魅力をマスター<怪しくパワーアップ  白葉(透子さんに同上): 怪しくってなんだ(笑  白葉(透子さんに同上): ちょっとまて何か悪意を感じるぞ(笑  餅巾着: 一応餅巾着も参加可能かと思います  フィオナ(空きがあっても見学): いや、単純に安い割に強過ぎかなーと。  白葉(透子さんに同上): 何かサルモネラ-差別か!?(違  GM: 何?<パワーアップ  佳澄: ていうかサルモネラー言うない、何か怪人みたいだw  透子(空きがなければ見学): 怪人・・・(遠い目)  佳澄: ろーれらい氏とは関係無いのであしからず(笑)  白葉(透子さんに同上): 怪人サルモネラー・・・いや、いそうだけどさ(笑  フィオナ(空きがあっても見学): 発動維持L1(+10%)。他の行動をしなければ狙ってから射撃妖術が撃てるようになって、部位狙いがいとも簡単に。  透子(空きがなければ見学): いや。昨日は凄かった。それだけ。  佳澄: ……ああ、昨日か…  佳澄: …何があったんだろう(苦笑)  白葉(透子さんに同上): うむ、ちょっと羨ましかったぞ<昨日  餅巾着: 発動維持しなくても攻撃妖術なら狙えるでしょ  GM: ああ、それか。実は射撃型キャラにとっては最高で最強の限定だったりします  透子(空きがなければ見学): 名前の欄が凄いことに。  GM: 妖術は、行動の前に発動ですからねぃ  佳澄: …↑のアレかよ(笑)  朔夜: あぁ、あの怪しげなコードネームね  佳澄: 加速鉄人イエローマフラー とかか?w  透子(空きがなければ見学): 入ってきた方の反応が楽しかったなぁ・・・  餅巾着: 余分に狙いをつけて正確さ+3まで行けるはずだよ  白葉(透子さんに同上): ちょっと目覚めてみたらあのザマだったからなぁ・・・(笑  フィオナ(空きがあっても見学): いや、ターンを経過させずに、自分のターンの間に「狙い→妖術」が出来るんですよ。  GM: いや、そういう意味ではなく、発動維持の増強つけて、行動(狙い)後に即射撃・・・それが1ターンで可能になるのです  餅巾着: あー、ターンの終わりに発射が出来るんだっけ  フィオナ(空きがあっても見学): フィオナは武器の手・長射程/分離型なんで、精度レベルが+7。  餅巾着: そりゃ確かにちょと強いかも  丈一郎: 精度が鬼ですね  佳澄: そら強い。  白葉(透子さんに同上): 個人的には 超助かるんですが(笑  GM: ついでに攻撃回数増加とかあると、打撃のみ妖術にとっても最強です。受けを使わせておいてトドメの打撃妖術を叩き込むという使い方が  透子(空きがなければ見学): 強いですねい  餅巾着: 長射程使いは抜き打ちが高い分狙い即発射は有利ですねい  透子(空きがなければ見学): 燃える使い方も可能やねぇ・・・  GM: と、そろそろもう1枠を決めなければな  白葉(透子さんに同上): ここはGM選定方式と同じでいきます?  GM: 格ゲーキャラの再現が・・・(何 ←梨花に取らせようとした人  佳澄: (後輩にキモい言われたー_| ̄|○ 応援で盛り上がる(※意訳・クラス全体で狂う)ことの何がキモい!熱いじゃないか?!)(何)  透子(空きがなければ見学): 病み上がりおめでとう記念で白葉んに譲りましょう  フィオナ(空きがあっても見学): まだ病んでるんじゃ?(何)>病み上がり  白葉(透子さんに同上): 病み上がりじゃなくて病み中だ(笑  佳澄: GM選定法というと、平均値か?すでに定着したな(笑)  透子(空きがなければ見学): ずーと参加してなかったし  透子(空きがなければ見学): まだ病んでるのか  GM: ずっと参加してないのはねこびさんも同じだが・・・さて  白葉(透子さんに同上): いや、そこらへんは変に遠慮しないでいいよん んなこといったら猫さんも同じだsi ---23:09 【透子(空きがなければ見学)】から【透子(見学)】になりました--- ---23:09 【フィオナ(空きがあっても見学)】から【フィオナ(それなりに見学)】になりました---  白葉(透子さんに同上): なにより、サイコロで勝負がしたい(中毒  透子(見学): w  佳澄: w  GM: んじゃ、ダイスでw  佳澄: ヤな症状だなw  餅巾着: ずーっと参加してないなぁ  佳澄: 昨日幸をかりそめの死に追い込んだばかりではないか(笑)  餅巾着: うん、嫁キレるしね(笑)  透子(見学): サイコロゲームやってると思われている私。賭け事じゃないもん(今日できたトラウマ)  佳澄: えーと、何がどうなってそう思われたのです(笑)  白葉(透子さんに同上): まだ血が足りない(笑  佳澄: 危ない人がおる(笑)  佳澄: とりあえずダイスふっちゃえってことで?w(適当)  白葉(透子さんに同上): どうせエキシビジョンなら真の死まででよかったかなと思う私(笑  GM: しらはん、餅巾着の両名は3Dどうぞ。平均値に近いほうが参加ってことでー ---23:11 白葉(透子さんに同上) がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら2D6を振りました 2+4=6--- ---23:11 白葉(透子さんに同上) がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら1D6を振りました 6---  白葉(透子さんに同上): 間違えたので あわせて12 ---23:11 餅巾着 が俺は天才だ!覚悟はいいか!?と聞きながら3D6を振りました 4+6+6=16---  餅巾着: 微妙  餅巾着: 何ですかこの対局に位置する数字は  透子(見学): 「あ、そのサイコロかわいー」「あ、クリスタルダイス?」「ちょーだい」「駄目、今日使うから」「何?」「ゲーム」「お金は賭けちゃ駄目なんだよー」「何やねん」  餅巾着: あ、最初のは2Dかぁ  佳澄: …w  GM: しらはんをご招待。参加者は見学表記を消し、見学者は見学表記をお願いします  佳澄: んー、無理もないかも(笑)  白葉(透子さんに同上): うん昨日の喧嘩のなごり(笑<2D ---23:12 【餅巾着】から【餅巾着(見学)】になりました---  餅巾着(見学): ときに白葉さん、cpなんぼたまってるんですか(笑) ---23:13 【白葉(透子さんに同上)】から【アイシャ】になりました---  GM: さて・・・手元の時計で15分から開始。ちょっくらトイレいってきます  佳澄: いってらーす  GM: 皆の衆、準備はすませておけー  丈一郎: いってら〜  アイシャ: えーっと白葉…怨念でー10とったから460くらいじゃない?(笑  佳澄: 飲みモンでももってこよう。正直、マトモに喋れないくらい喉痛いわ  餅巾着(見学): うーん、強い(笑)  佳澄: (パソコンの前で奇声上げる状況によく陥る男)  フィオナ(それなりに見学): ……なんかこう、名前をグルメサンダーとかに変えてやりたい衝動に狩られるのは何故だ。  アイシャ: ・はっはっは 恐ろしいくらい弱いよ白葉(まて  透子(見学): w  丈一郎: w  GM: あ、しらはんでなくてアイシャで参加だったのか  アイシャ: そして妖術ピンポイントは必ず忘れられる男 それが白葉だ(笑  アイシャ: いや、白葉CP貯めすぎたらまずいし…まぁ白葉でやりたいが 必須とかあるから  GM: と、15分だ  佳澄: …ああ、分かってたさ。うちに飲み物なんて気の効いたモン置いてないってことぐらいなぁ!(何キャラ)  透子(見学): 「勇斗と白葉」とかいう副題が付くかと思ったのにw  透子(見学): w  フィオナ(それなりに見学): くろはん絡みととフィオナ絡みがあるからねぇ。  勇斗: しらはんと一緒にするな!  餅巾着(見学): えーと、ホモセッション?<勇斗と白葉  GM: 準備が終わってようが終わってなかろうが、そろそろいくぞい  佳澄: 諦めよ…くそーメガホンで我慢してりゃよかった(謎)_| ̄|○  佳澄: ういーっす  アイシャ: へいへい  透子(見学): にゅ?何か対立が有った気が。  GM: これより百鬼夜翔Benvenuti第1XX(200はいつだろ)話「立ちつくす者」を始めたいと思います  佳澄: ぱちぱちぱちぱち〜  朔夜: ぱちち  透子(見学): ぱちぱちぱちぱち〜  アイシャ: 一緒にするなって…言うほど差はないよ(笑  GM: なお、GMからの忠告・・・死ぬな!(何  佳澄: …おーいw  餅巾着(見学): ぽてぽてぽてぽてぽて〜  アイシャ: 復帰そうそうそれかよ(笑  勇斗: 中途半端でヘタレじゃん(w<しらはん  アイシャ: ぱちぱちぱちぱ〜  GM: さて、まずは佳澄のシーンから  朔夜: 死ぬな、って……  丈一郎: ぱちぱちぱち〜  アイシャ: はっはっは 弱いからそう見えるだけなのだよ(笑  佳澄: ういうい  透子(見学): 昨日、怖いこと言ってたねい・・・  佳澄: あー、読みにくい!もー知らん!(メールシカト決定)  GM: 夜の帳が街を包む。昼間のうだるような暑さがまだ残る中、君は月城の屋敷へと急ぐ・・・  佳澄: ぱたぱたぱた。 「…んっ、ちょっと遅れちゃったかな」  GM: というわけで、現在君は朔夜さんの言いつけでちょっとした買い物に行って帰るところです  GM: ちなみに勤務中なのでメイド服着用を命ずる  丈一郎: w  透子(見学): w  佳澄: ういうい。何買ったんだろ?大蒜丸ごととかだったら裏お嬢様だぞ(笑)  佳澄: w  餅巾着(見学): ちょっとした買い物の割にはスーツケースに札束とか  アイシャ: ・はっはっは(笑  透子(見学): 大人買いなのは間違いない(何)  丈一郎: いやいや、ジュラルミンでw  GM: 暗視とか持ってたっけ?  佳澄: 「…けど、やっぱ街中でコレは、慣れないなぁ」メイド服をつまみつつ  フィオナ(それなりに見学): これで妖力も妖術も使えます(それはお前だけだ)>メイド服着用  餅巾着(見学): 偽朔夜「ちょっと駅前に売りにでてるビルを買ってきてちょうだいな」  佳澄: うむ、こないだ暗視できるようになりました(笑)  GM: とりあえず、知覚判定をどうぞ ---23:20 佳澄 が不敵に笑いながら右手で3D6を振りました 4+5+2=11---  佳澄: 2成功。  餅巾着(見学): メイド服で札束かかえて不適に笑う佳澄  GM: んじゃ、何かメモを持ってうろうろしてる人が。どうやら道に迷ってるようですねぃ  佳澄: うむ、この振り方はやめたほうがいいな(笑)  透子(見学): (偽)ニコル神父が道に迷っています。助けますか? YES/NO  佳澄: む?うん、困ってるようならほうっておけんな。 「…?」てくてく近づいて…「どうかしましたか?」  佳澄: NOにしたい気分w  餅巾着(見学): 札束抱えたまま不適に笑いながら近づく佳澄  佳澄: つか札束丸出しかいw  GM: では、人影・・・長身の男性ですが。振り返って君のよくわからない言葉でぺらぺらとw  佳澄: アァンw  GM: まー、英語っぽいというのはわかってよいか  朔夜: 札束、むき出しとは美しくない。カードがいい。  佳澄: 「…へ?あ、え、えと?」きょとん  餅巾着(見学): 英語かぁ、よく分からない言葉ていうからてっきりあちらサイドの人間かと  GM: 学業があったな?−2くらいで判定してみるがいいw ---23:23 佳澄 が不敵に笑いながら右手で3D6を振りました 2+5+3=10---  アイシャ: 学業英語などあまり役にたたんよなぁ・・・(笑  餅巾着(見学): そしてそこでニヤリ  佳澄: 「…あ、あいあむじゃぱにーず。えー、あー、あいきゃんとすぴーくいんぐりっしゅ…」混乱中  佳澄: あ、けど成功だわよくみたらw  佳澄: 振り方変えよっとw  佳澄: とりあえず1成功w  GM: 「ふむ、やはり英語では通じないか」日本語で喋る男 ---23:24 GM が微笑みながら3D6を振りました 2+3+6=11---  佳澄: 「…って、日本語喋れるんですか」  GM: 男は神速で銃を抜き・・・撃つ  佳澄: …はい?! ---23:25 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+4+1=11---  佳澄: 「え」  透子(見学): うぉ  佳澄: 戦闘即応はあるが…よける!  餅巾着(見学): 頭を吹っ飛ばされるメイドさん希望  朔夜: おぉう? ヘルシング機関か、埋葬機関か、13課の連中か?  アイシャ: そこでファンブル  GM: 当たり。とりあえず完全な不意打ちとして扱わせていただこうか  餅巾着(見学): 当然聖別された弾丸でしょう♪  佳澄: むぅ。こらあかんなー…受動で判定  佳澄: 頑張れメイド服!(何)>受動  フィオナ(それなりに見学): 戦闘即応があるなら、完全な不意打ちでも立ちすくまない……けど、どうなるんだ。  透子(見学): 神父って何でこう行動が乱暴な奴ばっかなんだ(それ違う) ---23:27 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 4+6+3=13---  佳澄: あー、無理。ダメージください  GM: とりあえず現在精神的な朦朧状態です。毎ターン知力判定で、成功すれば朦朧状態解除とします  佳澄: 「うあっ…」  アイシャ: 違うよ髪の使徒は異教徒と化け物には残酷なだけだよぅ  佳澄: 朦朧状態からの回復に修正無かったっけ?>即応 使わんからわからん…  GM: とりあえずダメージが、胴体重要器官に。なお、選択ルールを使用して銃など高速の実体属性妖術は3倍になりますだ  アイシャ: ・・・なんの髪だOTL  佳澄: いやぁん ---23:28 GM が微笑みながら8D6を振りました 3+1+5+3+4+3+1+3=23---  GM: 通った分3倍な  佳澄: お、女の子にそこまでするかこいつ  佳澄: 18の…54点?!  餅巾着(見学): 文字通り秒殺の予感  透子(見学): やばげ?  アイシャ: 髪の使徒・・・信者は禿で死したのち天国で髪が生える・・・(止まれ妄想  GM: 転倒判定どうぞ  餅巾着(見学): まぁcpを消費すればいろいろ出来ますし〜  勇斗: 勇斗気絶レベルだぞそれ。  佳澄: んー、確認。特に変な属性とかはついてない感じですか?  佳澄: >弾丸 ---23:29 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 5+2+4=11---  GM: HAHAHA  佳澄: 耐えた。  佳澄: 「なっ…」ごぷっ、とか血ぃ吐いてそう  GM: 追加で防護点無視の1Dダメージを受けておいておくれ ---23:30 GM が微笑みながら1D6を振りました 3---  佳澄: あにぃ?  GM: 3点追加ー  佳澄: むー。えとね、57喰らって残り4.  餅巾着(見学): 毒でも入ってた?  佳澄: …死ぬ  アイシャ: いっそ死んで見るのも手だぞ(笑  GM: あと、臆病ですので逃走以外の選択肢を取る場合は意思判定してねぃ  透子(見学): 神聖?  餅巾着(見学): まだ避けは下がってません、行けますよ♪  佳澄: 逃げますよ、こんなん  フィオナ(それなりに見学): 神聖だったら、最初のダメージも防護点適用されないし。  佳澄: とりあえず知力判定しますわー  アイシャ: 即死だったろうね<神聖属性  朔夜: 私のとこ来たら、速攻で殺されそう ---23:31 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 6+5+1=12---  GM: 佳澄、何故か神聖属性でも防護点無視になったりしないのだw  GM: 残念無念  丈一郎: 二桁のこらないこともないが・・・終わってる  佳澄: 成功。 「…っな、何…何、何…?」 んー。混乱して変身。そのまま霧の体に。 ---23:32 接続キー認証中--- ---23:32 黒はんぺんさんがやってきました---  佳澄: ばわーっす  フィオナ(それなりに見学): あ、ほんとだ、さりげに佳澄弱み持ってない(笑)  フィオナ(それなりに見学): と、こんばんわー。  アイシャ: こんばんは〜  透子(見学): 今晩はー  アイシャ: つまりお嬢様大ピンチ? ---23:33 【黒はんぺん】から【刑部(見学)】になりました---  刑部(見学): おこん  佳澄: すっかり忘れ…げふんげふん。中途半端というところを表すためにですね  GM: 佳澄が吸血鬼の本性を表す・・・いや  GM: 霧の体になれない!  佳澄: 「…あ、あれ…」  フィオナ(それなりに見学): 初っ端から立ち尽くしてますねー、はっはっは。  朔夜: ふ、お嬢様の神聖は平気って──まずい、霧になれないと防御手段が!?  餅巾着(見学): こばーわ  朔夜: ばんは  丈一郎: こんばんは〜  アイシャ: やっぱり1回死んでみたほうがいいんじゃない?(笑  佳澄: 「…あれ、何で…どうして?何で…早く、早く早く早く、早くぅ!!」あ、あかん。後ずさりして少しでも遠ざかるぞ  GM: 「人が来る前に、なんとかした方がよさそうだな」と男は呟き・・・後頭部に衝撃  佳澄: 霧化しようと力んでみたり  GM: 気絶判定は放棄する?しない?(何  佳澄: 「早く、逃げ、嫌…嫌、い」 …逃げれん。  刑部(見学): 偽:吸血鬼お試し期間が終了しました。継続する場合は以下のところに振込みを・・・  佳澄: 悪徳かよw  佳澄: 「…っ」 …放棄。  GM: しらはん参加なら容赦なく殺れそうでもうw  GM: <神聖  佳澄: w  勇斗: (SAMURAI7、漢アニメだ……)  餅巾着(見学): ここで一茶登場ですよ♪  アイシャ: ・・・白葉で参加したほうが良かった?(笑  GM: 佳澄の意識が闇に落ちる・・・というところで次のシーンへ  GM: 次は・・・ジョー  佳澄: 「お嬢…さ、ま」ぱたし。お使いの品とかがころころー。ってまだもってたのね  餅巾着(見学): 次のシーンはやっぱり朔夜家に箱詰めの佳s(略)  佳澄: 偽かすみん「ほう」  丈一郎: は〜い  アイシャ: ちなみに白葉ならあの一撃で死亡する   フィオナ(それなりに見学): フィオナでも死ぬな。  餅巾着(見学): 翡麗さんなら生きてるよ〜  アイシャ: 何が問題って生死判定に達する=即死亡 とかわらんからな  GM: 君は今日も今日とて猫探しのような地味でめんどい仕事です・・・それも何とか終わりましたが  佳澄: 社長はHPで耐える。もう一発で死ぬけど。  フィオナ(それなりに見学): 変わりませんねぇ。  丈一郎: 「・・・よし、発見・・・と」  GM: 一応報告書を書かねばならないのですが・・・現在桐嶋さん、別件でちょっと出かけています。刑部さんはなんだかちょっと遊んでるそうな  丈一郎: 刑部さん・・・  GM: 犠牲者は知らんがな  丈一郎: カキカキ  GM: まー、とりあえず報告書の用紙は事務所においてあります  餅巾着(見学): 隣の部屋から何故かあえぎ声が  GM: 事務所で一人寂しく報告書を書いていると・・・来客がありますね  丈一郎: 「いらっしゃい。探偵が御入用ですか?」  GM: 「Mr.キリシマ?」  佳澄: げーじんさん… ---23:42 接続キー認証中--- ---23:42 鉄郎さんがやってきました---  丈一郎: 「いえ、桐島さんは出ており留守です」  佳澄: ばわーす  透子(見学): 今晩はー ---23:42 【鉄郎】から【鉄郎(見学)】になりました---  餅巾着(見学): こばーわ  刑部(見学): こんばんは  朔夜: ばんは  丈一郎: こんばんは〜  鉄郎(見学): こんばんわ  アイシャ: こんばんは〜  丈一郎: 外出か・・・  GM: 「・・・こほん。そうか、君も探偵の一人だと考えてよいのだろうか?」  餅巾着(見学): ああっ、一茶なら、一茶なら迷わずあいむきりしまんと答えられるのに!  GM: こんばんわ  丈一郎: いっさ〜w  佳澄: 次の日には営業できなくなりますね、桐嶋探偵事務所w  刑部(見学): 答えない、答えない。そんなことをしたら桐嶋さんの信用が・・・・・・落ちるかもしれない  GM: ちなみに外見・・・30代後半の男。渋めの中年な  丈一郎: 「見習いですが・・・お話だけなら伺います」  刑部(見学): かもしれない=今、信用があるのかが不明  フィオナ(それなりに見学): 大丈夫、信用はありますよ、財力は無いけど。  GM: 「・・・人の調査と私の護衛をお願いしたいのだがね」  鉄郎(見学): 探偵に護衛を頼むとわ  アイシャ: 後ろ暗いんでそ(笑  丈一郎: 「二件同時ですか・・・詳細は?」  GM: 「・・・と、失礼。私は葛木誠司。君と似たようなモノだ」そう言って笑う男には、鋭い犬歯  勇斗: 身辺警護は探偵の仕事じゃないぞ……  勇斗: 暗殺拳法でもつかうのか?(w  佳澄: キリシマンならやってそうな気はするーw  GM: 同じ妖怪相手だから頼んでんだYO  フィオナ(それなりに見学): 大丈夫です、キリシマンなら何でもやります(何)  GM: 普通の探偵に誰が護衛依頼などするものか  刑部(見学): 依頼料しだいではわんと鳴きます♪>なんでも  フィオナ(それなりに見学): リキシマンでも可(何が)  GM: アメリカならまだしも・・・  丈一郎: 「そっち関係でしたか・・・ネットワークではなくなぜこちらへ?」  鉄郎(見学): そこまで反応しなくても(笑)  餅巾着(見学): 探偵でも身辺警護はやりますよう、対ストーカーとかだけど  アイシャ: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いや・・・そうでもない・・・というかそこに違和感感じるべきだったなOTL(何か思い出した  GM: こだわりがあるのだ(何  鉄郎(見学): では一茶君にボディーガードを  朔夜: 犬歯で動物系か、はたまた吸血鬼か……  フィオナ(それなりに見学): そういえば、話の流れによってはフィオナは桐島探偵事務所のメイドさんになってたんだなぁ(何)  朔夜: それ、一茶からのガードが必要そう  GM: 「たまたまだ。調査して欲しいのは3名の人物。私の護衛は・・・とりあえず一週間ほどでかまわない」  刑部(見学): 「こだわりやプライドはご飯が3食食べられるようになってから」が会計からのお言葉です  アイシャ: 過去は消せない この言葉が今は思いOTL  佳澄: 一茶にぼでーがーどさせて、その一茶からのガードを請け負う。桐嶋探偵事務所、二重のもうけ(何)  透子(見学): 名前に葛が入ってると無条件に何かを考える癖が付いてしまったなぁ  餅巾着(見学): 一茶に頼めばもうトイレからベッドの仲間でばっちり警護ですよ  アイシャ: ・・・警護かそれは?(笑  鉄郎(見学): 渋い中年のオジサマらしいですよ(笑)  丈一郎: 「お預かりしますが・・・返答は桐島さんがもどってからでいいでしょうか?」  フィオナ(それなりに見学): もれなく告死妖精が付いて来ますが。  GM: 桐嶋さんの帰りはいつになるかわからないと言っておく  丈一郎: なに〜  アイシャ: 何してるのん?>桐嶋さん  GM: さー?  佳澄: 偽桐嶋「離せ、本場のモデルガンを買いにいくんだ!」  刑部(見学): 偽「桐嶋はお空の星になりました。帰ってくるのは・・・・・・100年後かな?」  フィオナ(それなりに見学): ……無銭飲食で皿洗いとか>キリシマン  餅巾着(見学): そろそろ刑部と第二ラウンドとか?  佳澄: 食うに困って山で猪撃ってるとか  GM: 桐嶋さん、ゴトーさん並の憐れさですねw  丈一郎: 「護衛は何から守るのでしょうか?」  アイシャ: ふむ 刑部さんが遊びにいってる 桐嶋さんが暫く帰らない 点と点が繋がったな(ダメ推理  鉄郎(見学): この事件を無事に解決すれば”桐島&神村探偵事務所”にできるかもしれない、と言ってみる  佳澄: 俺を比較対照に出すんじゃねぇ!?w  刑部(見学): 偽「弾切れね・・・なさけない」>第○○ラウンド  鉄郎(見学): >一人で  フィオナ(それなりに見学): ゴトーさん、今度是非キリシマンをPC化しましょう(何)  アイシャ: とりあえず 特殊技能:ゴトー はつけてね(笑  佳澄: 銃は好きだからやっていいならやるぞ(笑)  刑部(見学): 素でできる・・・>キリシマンゴトー  GM: 「襲撃者から、としか言い様がない。ただ、君や私のようなモノであることは間違いないだろう」  佳澄: うっさいw  餅巾着(見学): 偽桐島「下の方はリロードに時間が〜」(涙)  丈一郎: 一人では護衛と調査はできないぞw  アイシャ: 加速装置で二倍働くんだ〜(笑  透子(見学): w  佳澄: w  GM: 「それと・・・正確には護衛というよりも、安全な場所を提供してもらいたい」  アイシャ: ・・・なんか漫画でそんなネタがあった気がする  鉄郎(見学): 不利な特徴 自信過剰            −10  丈一郎: 「それでしたらお引き受けしましょう」・・・別の意味で危険かもしれませんが(ぼそ)  鉄郎(見学): キャラシを見てみました。コッソリ  餅巾着(見学): とりあえず前金貰いましょうよ、それなら失敗してもとりっぱぐれが無いし、第一失敗したときは証拠も残りません♪  GM: ついでに直情なw  佳澄: w  丈一郎: あ、そうだったw  GM: つくづく探偵には向かない男かもしれんw  アイシャ: 逃場なし(笑  GM: 「では、金額の話だが・・・いくらなのかね?」  佳澄: 総計−20がジョーを突き動かすw  刑部(見学): 強欲とかもあれば完璧ですねw  丈一郎: 「調査は人間ですか? 妖怪だと高くなります・・・」  GM: 「とりあえず前金代わりに、これを」と言って取り出すのはここ(桐嶋探偵事務所)じゃめったにお目にかかれない札束  GM: 諭吉さん100枚ほど  丈一郎: えっと妖怪ようの正規の料金で・・・相場わかんないなぁ  アイシャ: ・・・多分安いぞ<100万  餅巾着(見学): 偽ジョー「とりあえず契約日数×三食だ」  刑部(見学): どこかからの声「領収書を切っておきなさい」  朔夜: 千円札100枚でも、札束にはなるよ  アイシャ: 経費は別扱いにしないと  刑部(見学): レアな二千円札100枚で  透子(見学): 刑部さん・・・  佳澄: …w  アイシャ: 最近見ないよ<2000札  フィオナ(それなりに見学): 偽GM: 「とりあえず前金代わりに、これを」と言って取り出すのはここ(桐嶋探偵事務所)じゃめったにお目にかかれない猫束、諭吉さん100匹ほど  餅巾着(見学): それなら普通に100万のほうが(笑)  佳澄: 猫束ってなんだ?(笑)  アイシャ: 刑部さんの中の人なら引き受けるかもしれんが(笑  餅巾着(見学): 萌へ〜  刑部(見学): いいなぁ〜 それなら引き受けたいかも(笑)  丈一郎: 「刑部さんが逃すなと言ってる気がする・・・では、契約書にサインを」w  アイシャ: どうでもいいが猫束って・・・ 桐嶋探偵事務所じゃなくても滅多にお目にかかんねーよ(笑  GM: HAHAHA、前金で100万渡すような仕事っていうとよほど非合法な依頼になるぞう。金銭感覚狂ってきてないかい?  餅巾着(見学): 非合法だろうと何だろうと諭吉の前には無力です  丈一郎: 妖怪は非合法ですがねw  佳澄: 具体的に言うと、裏朔夜さんの工作な感じです(謎)  透子(見学): 知り合いに朔夜さんが居るとね・・・w  丈一郎: 花買うだけで一束・・・  朔夜: あぁ、裏ならきりしまん使ったことあるかも……  アイシャ: ポケマネで3億とか見てて狂わないのは大変だな(笑  刑部(見学): 相場は2〜5万×日数。依頼内容にもよる。100万が前金と考えると、それなりにいい金額だが、24時間だと考えると割安かな?  GM: ではさらさらっとサイン・・・当然中身は見て内容確認しますが、妙な条項はつけてないよね?  餅巾着(見学): 金は命より重い・・・・この認識をごまかす輩は生涯地を這うっ・・・・  アイシャ: 焼き土下座してください(笑  フィオナ(それなりに見学): ざわ…ざわ… って奴ですな。  丈一郎: 刑部さん作成の契約書ですけど・・・変なのは着いてないだろう  刑部(見学): 安心してください。隠匿は何レベルだったかな?w  佳澄: 偽 「第44項 探偵が依頼者のことを気に食わない場合、即座に殴打することが許される者とする なお慰謝料は請求されない」  餅巾着(見学): え?10分複利で利子がつきますけど(笑)<契約  朔夜: 美形の場合ベッドに連れ込む条項とかがありそう……  アイシャ: ・・・やめろっ・・・!! そんな微笑ましいものを見るような目で見るな・・・っ!!  GM: 「さて・・・依頼内容だが。まず護衛。これは、安全な場所を提供してくれるだけでかまわない。ただし、人目につかないこと、つきにくいことが条件だ」  アイシャ: カイジはこれからどこへいくんだろう(遠い目  フィオナ(それなりに見学): 違約金は-10000000倍って事で。  アイシャ: ー倍率っておい  刑部(見学): 違約した方が儲かる・・・  GM: 「そして調査内容の方だが・・・調べて欲しいのは、3名の動向だ」  丈一郎: ーはこっちがはらうのかw  餅巾着(見学): 一目に付かないところ・・・・ダンベル抱えて名古屋港とか?  佳澄: 桜の下。  フィオナ(それなりに見学): 一二三荘の地下。誰も恐くて見ない。  GM: 「名前は相良信二、月城幻耶、月城朔夜」  餅巾着(見学): どこも身辺警護になってないですね♪  佳澄: …お嬢様ー?!  丈一郎: おおお!?  透子(見学): 朔夜さんの家族・・・?  丈一郎: 「はい・・・相良信二、月城幻耶、月城朔夜・・・ですね?」  フィオナ(それなりに見学): ううむ、よそーどーりの展開。  佳澄: こ、こ、この野郎?!お嬢様とえーと誰だこの人お父様か?に手ぇ出そうとするとは、ふてえやろうだ?!(混乱)  アイシャ: 良かったね ジョーさん これで一人引き渡せば面目は立つよ(笑  GM: 「まさか、調べられないとは言わないね?」といいつつここでシーンを変えます  朔夜: だれだろー  丈一郎: まさか裏?(マテ)  GM: 次・・・一緒くたで申し訳ないが、勇斗&アイシャ  餅巾着(見学): こんどこそ朔夜さんちに箱詰めの佳s(略)  佳澄: やめてーw  勇斗: ひどい(w<いっしょくた  刑部(見学): お父様って・・・・・・ 普通はだんな様だろ?w  アイシャ: へいへい  佳澄: (混乱)なので♪ (いや、素ミス)  GM: とりあえず梓さんに頼まれたのかなんなのか・・・お二人は一緒にちょっとした用事に行ってました。とりあえず現在その帰り道です  朔夜: いや、きっと義父様なんでしょう<かすみん  フィオナ(それなりに見学): そうか、佳澄さんは玉の輿を狙っているのか。  佳澄: ぇーw  GM: 時刻は・・・午後21時  佳澄: 待て(笑)  勇斗: 「遅くなりましたね……」  フィオナ(それなりに見学): それとも逆玉?>待て  餅巾着(見学): 偽佳澄「朔夜お嬢様、今日から私のことを「おかあさま」と呼んでもらいます」ニヤリと不敵に微笑みながら  アイシャ: 「そうじゃのう・・・こんな時間まで仕事してて大丈夫なのかの?家族とか」  GM: ここで聴覚・・・は、失敗されると嫌すぎるので判定不要でw ---0:07 接続キー認証中--- ---0:07 来栖さんがやってきました---  アイシャ: あ、ちょいまちGM  アイシャ: こんばんは〜  餅巾着(見学): う゛ぁ  GM: こんばんわ  朔夜: いや、面白いのは佳澄が実は男  GM: なんでそ ---0:07 【来栖】から【大神(見学)】になりました---  フィオナ(それなりに見学): いや、むしろ、朔夜さんと結婚して旦那様をお父様と呼ぶのかと思ったんだが。  丈一郎: こんばんは〜  フィオナ(それなりに見学): と、こんばんわー。  大神(見学): こんばんは  アイシャ: 仕事帰りってことは 超反射発動してておk?  朔夜: って、同じ発想の人がいたよ  勇斗: 「まぁ、この時間なら、まだ……」っていうかたぶん顔合わせづらいので(w  鉄郎(見学): と、私はこの辺りで失礼します。また今度〜。おやすみなさい  朔夜: ばんは ---0:07 鉄郎(見学)さんが去りました---  朔夜: おやすう  GM: まー、いいけど  アイシャ: おやすみなさーい  丈一郎: おやすみ〜  佳澄: おやすみなさいー  アイシャ: うぃ で何が聞こえますかな?  透子(見学): おやすみなさいー  大神(見学): おやす〜  フィオナ(それなりに見学): おやすみなさいー。  GM: 路地の方から、どさりと何か重いものが落ちたような音が  佳澄: 佳澄はふつーに女だーw  アイシャ: 「ふむ。ならいいんじゃが…あんまり家族に心配・・・ん?」  フィオナ(それなりに見学): むしろ、同性婚だとか考えていたぞ私は  勇斗: 「……?? なんか音がしましたね」  餅巾着(見学): じゃあ朔夜さんの方が男?  勇斗: 覗きに行こうかな  アイシャ: 「ちょっと見に行ってみるかの?」>勇斗さん  朔夜: 朔夜さんは女の子だぃ  フィオナ(それなりに見学): 同性婚なら性別設定を変える必要無く玉の輿に乗れます。  アイシャ: 堂々と覗きに行こうかねぇ  大神(見学): まぁ着たけどおちます。おやすみなさいw ---0:09 大神(見学)さんが去りました---  フィオナ(それなりに見学): 何しに来たっ!(笑)おやすみなさいー。  朔夜: 裏なら佳澄が押し倒されて、表なら逆に押し倒されるのかな  アイシャ: ・・・なにしに・・・(笑 まぁいいやおやすみなさーい  佳澄: いつものパターンだなw おやすみ。  佳澄: 押し倒さん、表でも押し倒さん  GM: 暗い狭い路地に入ると・・・血の、匂い。地に伏す人影  フィオナ(それなりに見学): ふむ……今度その方向でシナリオを……(待て)  アイシャ: というわけで見に行きますが  勇斗: 「!?」近づいて様子を見ます  アイシャ: 「・・・なんじゃと?」超反射にひっかかりは?  丈一郎: おやすみ〜  GM: 人影はどこかいびつな・・・そう、よく見ると片腕はない  GM: 知力判定どぞ ---0:10 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 3+3+2=8---  アイシャ: 5成功  GM: なんとなく危険かもしれない、と思った  フィオナ(それなりに見学): 佳澄が玉の輿に乗るために恋のライバルジョーを消すシナリオ……楽しそうだ。  アイシャ: うぇ・・・周囲警戒する  勇斗: それは、人なの? それとも人じゃない?<倒れてるなにか  GM: 人影「・・・」  アイシャ: 「・・・誰か居るんじゃったら出て来い・・・」と呼びかけてみる  勇斗: 「……大丈夫、ですか?」大丈夫じゃなさそうだが。  GM: 見ればわかるな。妖怪だ・・・片腕が落ち、胴体に穴が開いてる状態でまだ生きているのは人間じゃないだろう  勇斗: 佳澄じゃなかろうな(w  GM: 勇斗が近寄ったんだっけね  アイシャ: じりじり勇斗さん&被害者?に近づきつつ周囲警戒・・・っとそうですな  GM: では聴覚判定どぞ。アイシャは−3くらいで  佳澄: こんなとこに転がされたら、もう…w ---0:13 勇斗 が3D6を振りました 5+1+3=9---  フィオナ(それなりに見学): はっ、消そうとして逆にジョーに消されたっ!?(←っていうかしつこい) ---0:13 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 1+6+1=8---  勇斗: 3成功  アイシャ: 2成功  佳澄: 消そうとせんしw  GM: 人影もとい瀕死の男「・・・こ・・・じ」  GM: 男はそう言い残して、灰になる  朔夜: 灰? 眷属の人かな  佳澄: …吸血鬼か?この死に様は。  勇斗: 「……こ、じ?」  アイシャ: 「こじ?」  フィオナ(それなりに見学): ……コジコジ?  佳澄: …ごめん、俺も思った(何)>コジコジ  アイシャ: 頭花くーん(笑  刑部(見学): 同じく>コジコジ  勇斗: そうか、町はずれの教会の孤児院で恐ろしい陰謀が! 具体的にはFate参照っぽいような。  アイシャ: で、まだ危険は感じます?  フィオナ(それなりに見学): はっ、しまった、今日からダイス目が悪くなってしまうっ!?(何)>俺も思った  GM: 不信な死。最期に謎の言葉を残した男は、灰となり・・・その灰も風に撒かれて町へと散っていった・・・  佳澄: 何が言いたい(笑)  GM: というところで次のシーンへ  餅巾着(見学): ここでキバヤシの出番ですよ  GM: 朔夜さんのシーン  アイシャ: 「○○こ○○じ」なんだろうが…さて、どうなることやら  朔夜: うぃうぃ  勇斗: な、なんだってー!?(アホ説聞くのめんどいので先手で)  佳澄: お嬢様ぁぁぁぁ(あうあう)  透子(見学): w  GM: 部屋でゆったり休んでいると、執事さんがやってきます  朔夜: どーも、物騒で不穏な気配がする予感がしないでも無い気がする  朔夜: 「なにかありましたか?」  GM: 執事「お嬢様、御電話でございます・・・御館様から」  餅巾着(見学): キバヤシ「つまりあのダイイングメッセージはう○こ切れ○だったんだ!」  佳澄: 結局言ったぞw  朔夜: 「お爺様から? わかりました」と、持ってきた電話を受け取る  GM: 電話「朔夜か・・・元気にしておるか?」  勇斗: キバヤシからキ○ルシに改名しろ(笑)  朔夜: 「はい、恙無く過ごしております。お爺様こそ、ご健勝のようで何よりです」  アイシャ: それ以前にもうちょっと電波スパイラル組み合わせないと(笑  GM: 「ならばよい・・・実は、面倒ごとがあっての」  朔夜: 電波というより、変態路線に走ってる気がするのは気のせい?<きば○し  朔夜: 「……お爺様のおっしゃる面倒ごととは、いつも事が大きいのですけど? 今度は何事です?」  餅巾着(見学): まぁ今回は中の人が私ですから♪  GM: 「一族からまた厄介者が出た。今のところ、お前の管轄地に潜んでいるようでの」  アイシャ: みんなの思う数だけキバ○シがいます(笑  朔夜: 「久しぶりですね。今度は、どの様な方です? 資料とかはいただけるのでしょう?」  朔夜: 妖怪?<きば○し  GM: 「うち一人は、我が子らの恥晒し・・・幻耶じゃ」ちなみに君の・・・叔父?に当たる人物だ  朔夜: そっか、お父様とかとか兄弟とか考えてたけど  アイシャ: ・・・まぁ「MMRの」キバヤシは間違いなく妖怪だろ  朔夜: 「ひとりは、という事は他にもいらっしゃるのですね?」  朔夜: (幻耶叔父様も、面倒を起こす方でしたけどとうとう……)ほふぅ  GM: 派手好きで今までにも何度も問題ごとを起こしてきた、厄介児。外見は小学生〜老人まで色々だけど、君ならだいたいわかるだろう  GM: とりあえずGM口調で行こう・・・問題を起こしたのは4名  アイシャ: さてあと身元がわかってないのは戦争馬鹿と同じ苗字を持つ男、か  GM: 相良信二(28)、相川浩介(22)、葛木誠司(38)、月城幻耶  佳澄: あ、入った。  アイシャ: あ、出た  朔夜: ふむ、ひょっとして叔父様の関係者かな。残りの3人。  アイシャ: ・・・相良か、相川かな・・・アレは  アイシャ: それとも月城一族の追っ手が返り討ちか・・・  GM: とりあえず見つけ次第「処理」してくれと  勇斗: 相川じゃないかな?  勇斗: 葛木の依頼に入ってないから。  餅巾着(見学): 今回は月城家の内輪ゲンカ?(笑)  アイシャ: 一応ミスディレクションとして実はあれが幻耶さんと考えることもできるけど  朔夜: なるほど、気の重い仕事になりそうです  朔夜: 裏なら、愉しみを見出せるんだろうなぁ……  GM: まー、いつものようにBenvenutiの手を借りてもよいし。がんばれ  アイシャ: まぁもうちょっと情報集めれば選択肢減るかな  朔夜: うぃ  朔夜: じゃー、さっそくべんべの人たちに連絡入れよう  佳澄: 気が思いというか、内臓ぶっとんでお腹が軽いんですけど〜(何)  アイシャ: GMGM 死体の遺品探ってよい?  餅巾着(見学): それともアレか、月城家十二宗家三十六分家の争いかッ!!  朔夜: そーいや、佳澄が帰ってきてない?  透子(見学): w  GM: 帰ってきてませんね  刑部(見学): 仕事のつらさに逃げ出した?!w  佳澄: w  GM: いくらなんでも遅すぎな時間ですね  朔夜: 「佳澄、ちょっと買い物行くにしては遅すぎます。また、道に迷ったのかしら」  餅巾着(見学): アレですよ、お使いのお金持ち逃げですよ  佳澄: そこまで根性無しじゃないもーん、あ裏なら別なw  朔夜: お仕置きだぁ〜い  刑部(見学): 裏だ・・・  アイシャ: 裏はいってるぞ裏(笑  佳澄: 違うのにぃ(あう  朔夜: とりあえず、気になるので迎えに行ってみる  餅巾着(見学): 偽佳澄「ああ、このお金があれば三食きちんとした食事が・・・」ぶつぶつ  GM: 迎え・・・人をやるの?  朔夜: いや、自分で行く。車に乗っていく道すがら、べんべのメンバーに電話。  餅巾着(見学): 迎えなど生ぬるい、佳澄狩りでしょう  佳澄: 狩りってなんじゃいw  朔夜: んっと、まずは個人的に信用しているジョー? あとは、動いてくれそうな人かな。  丈一郎: ヘリとかダークスーツの集団がw  GM: 支度をする朔夜。道に迷ったのか・・・そう思いつつも、どこか嫌な予感がするのであった  アイシャ: そういや佳澄って腹抜かれるの多いな  GM: と、次のシーンへー  佳澄: その抜いた一人のくせに何を言う(笑)  GM: さて、捕らわれの佳澄さん  アイシャ: いやだから死体に遺品とかないノー?服とか持ち物まで灰にならんやろ?  勇斗: いいけど、もうほとんど夜中ですよ? 呼びつけるのか?  佳澄: 私ゃどーなってるんじゃ  餅巾着(見学): 衣装だったりして  朔夜: 衣裳なら、消えるかも  刑部(見学): 偽肉屋「今日の佳澄はモツ抜きとモツありがあるけど、どっち?」  餅巾着(見学): え?すでに埋められてるのでは?<佳澄  GM: ふと気がつくと・・・君はベッドの上に寝ています  アイシャ: そこでテクノライズですよ(何人わかるかな  刑部(見学): 吸血鬼ですから、灰にして川に流しているのでは?w  佳澄: 「う…ん」  餅巾着(見学): 偽一茶「ふふふ、寝てる間に楽しませてもらったぜ」  佳澄: 「…うえ?」起き上がって、あたりをきょろきょろ  刑部(見学): 偽一茶「やぁ、ようやくお目覚めだね♪」  佳澄: ヌッ殺ス>偽  GM: 見知らぬ部屋。暖かな日の光がさしている・・・  餅巾着(見学): 偽一茶増殖中  餅巾着(見学): 日の光ってダメじゃん(笑)  佳澄: 「…ここ、何処?」ぼへー  佳澄: う、気持ち悪い。「…眩し…」カーテンついてます?ぼけーとしながら閉めますよ  GM: ふと自分の体を見下ろすと・・・白い寝巻き。その下には、包帯が巻かれている  アイシャ: うん。剥かれたな  佳澄: 「…あ…」  朔夜: 剥かれただけならいーけど……  GM: カチャリ・・・物音。振り向くと、ドアを開けてシスターが入ってきます  佳澄: 「…っあ、そうだ…私… じゃあ、ここって…?!」む。がばっと起き上がって…傷の具合はどんなもん?って  勇斗: ロゼットさんだ(w  佳澄: 「わっ…」びびくぅっ!  GM: シスター「あら・・・気がつかれましたの?」  佳澄: 「あ…え、と…」ベッドの上で微妙に後ずさり  GM: 見れば、君が生前よく訪れていた教会のシスター。シスター・ロゼッタと呼ばれていたね  餅巾着(見学): さすが紅楼夢さん、ここでシスター分補給ですか  佳澄: …生前かー  佳澄: 「…シスター?シスター・ロゼッタ?!」  アイシャ: ロゼッタ・すか(笑 じゃあ巫女分補給はいつー(笑  GM: 温かい人、だという記憶がある  餅巾着(見学): うむ、個人的には巫女分補給希望  勇斗: 巫女さんは透子ちゃんの足手まといにいますからー  勇斗: 小夜ちゃんが。  刑部(見学): 猫分を・・・  GM: シスター・ロゼッタ「紺野さん・・・でしたね。お久しぶりです」柔らかい微笑み  アイシャ: 出るの?(笑<小夜ちゃん  刑部(見学): 偽シスター「そして、さようなら」冷たい微笑み  餅巾着(見学): そこで佳澄が不敵な笑みですよ  佳澄: 「…覚えていてくださったんですか」 むぅ、これはちと安心できるな。  透子(見学): 補給のために出されるのは心外だぞー>小夜  GM: シスター・ロゼッタ「最近はどうしました?あまり、姿を見ないので心配していたのですが・・・」  アイシャ: ・・・小夜ちゃん・・・・・・・・・・・巫女・・・そうか奇々怪々か!(まて  佳澄: ありゃ魔王の娘用の振り方なのにw>不敵  GM: 本当に心配そうな顔してるぞw  佳澄: 「…その…最近…えと、少し体調が悪くて…すいません、ご心配かけて」顔色も悪いな、吸血鬼だしw  GM: シスター・ロゼッタ「心配、したのですからね?」めっ(何  佳澄: …十字架…(びくびく)  佳澄: あぁん、何かその響きがっ(何)>めっ  アイシャ: ・・・・貴様!?萌えキャラだな!?  佳澄: 「…ごめんなさい」ぺこ  佳澄: 小さくなってたり  アイシャ: といいつつ60歳くらいのおばあちゃんだったらどうしよう  GM: シスター・ロゼッタ「昨夜は・・・その、血まみれの格好で教会の前に倒れていましたし」  佳澄: …むう、腹の傷は見られたか。  GM: 20代ぽい  餅巾着(見学): モツとかでてましたしね  朔夜: あー、エヴァの弐号機?  佳澄: 「…そうだ、私…」お腹をさすり。「…手当て、してくださったのですか?」  餅巾着(見学): てか、そんな血まみれのを平然と手当せんと救急車呼べよシスター  アイシャ: なんか裏あるんでない?<シスター  朔夜: 量産型に食い荒らされた、アレな巣型だったのかな  GM: シスター・ロゼッタ「包帯は最初から巻かれていたのでは?」  佳澄: 「え」  佳澄: な、何?  佳澄: むぅ、触って傷の具合を確認。どんだけ治ってる感じ?普通に手当てしたくらい?  GM: いや、治ってますねぃ  佳澄: …完治ぃ?  GM: まー、吸血鬼の治癒能力って奴ではないかなぁ?と思うだろうな  佳澄: 「…そうです、か」昨日のことを思い出し、ぶるっと。  アイシャ: これはあれですよ。吸血鬼を原料にした、あれ  餅巾着(見学): 吸血鬼の甘露煮とか?<吸血鬼を原料に〜  餅巾着(見学): いや、自分で言ってて意味分かりませんけど  佳澄: 「…あー…と、とりあえずシスター、ありがとうございました」むー、何のつもりだ?  丈一郎: 名古屋だからみそ吸血鬼?  GM: シスター・ロゼッタ「とりあえず、包帯を変えましょうか。まだ、少し血がにじんでいるようですし」  アイシャ: いや、散花で出てきた吸血鬼の血を原料にした麻薬 HP回復の効果あるし  GM: 何故警戒するー!w  佳澄: 「あ、はい…お願いします」  GM: んじゃ服脱いでw  佳澄: あの男が、なw>何のつもり  佳澄: …脱ぐよ、シスターしかいないしw  佳澄: 脱ぎ脱ぎ  GM: とりあえずシスター・ロゼッタは手当が終わった後、少し休むようにと言うけど・・・どうする?言われてみれば、すごい疲れてますねぃ  丈一郎: 偽シアネア:じ〜  佳澄: …せっかくの親切はありがたいけど…(悩) あ、そだ。せめてお嬢様に電話をしなければ。  アイシャ: シアネアも一茶化してきたなぁ(笑  佳澄: 「その前に…電話をお借りできますか?」  餅巾着(見学): 神出鬼没(笑)  丈一郎: シアネアは撮ってるだけだぞw  佳澄: その画像が結果的に流れることに問題があるw  GM: シスター・ロゼッタ「ええ、少し待っていてくださいね」と出て行く・・・電話の子機持ってきますね  フィオナ(それなりに見学): 寝ますー。おやすみなさいー。(レス不要) ---0:47 フィオナ(それなりに見学)さんが去りました---  アイシャ: もうベンベヌ-ティ内でも都市伝説になりつつないか(笑<一茶、シアネア  佳澄: お嬢様に電話、っと。  佳澄: ぷるるるるる  アイシャ: おやす(レスする男  佳澄: お嬢様つかお屋敷に電話。  GM: あー、ちなみに今ルール上は体力1な状態ねw あと、休むまで敏捷知力−4状態  佳澄: うむ、ボロボロですなw  朔夜: 電話は、移動中にかかってくる?  佳澄: 日光のペナ入ったりすると容赦なく−6とか到達だな。こら、休んだほうがいいがー。  朔夜: 出る前、かな?  GM: では・・・朔夜さん。電話ですよん  佳澄: シスターがおるからうかつなコトは言えんなぁ…  GM: いえ、佳澄の電話は・・・御爺様からの電話の翌朝です  朔夜: じゃあ、屋敷かな  朔夜: 「はい、こちら月城です。佳澄?」  佳澄: 「お嬢様…佳澄です」  朔夜: 「昨日はいったいどうしたの? 帰ってこないし、厄介ごとに巻き込まれてない?」お爺様の話もあるし、心配してた  GM: ああ、シスターは席を外してていいよ  佳澄: 「申し訳ありません。昨晩の買い物の帰り…事故、にあってしまいまして」シスターをちらっと見て。  佳澄: あ、いないんか。  GM: んじゃ、その視線で席を外そうw  朔夜: 「事故? ニュースには流れてなかったけど? 今は、どこに?」  佳澄: ならぶっちゃけよう。「…今、教会です。生きてるとき、よく着ていた」  朔夜: 「あの教会? わかった。迎えに行くから、おとなしくしていなさい」  佳澄: 「あ、お嬢様…えっと、今シスターがいないので急いで話しますけど本当は事故じゃなくて…」  佳澄: 「…変な男の人に、撃たれました」  朔夜: あ、いちおう昨夜のうちにべんべメンバーに事が起きてる事は伝えてるで、おーけー?>GM  GM: おk  朔夜: 「変な男の人? もう、巻き込まれたのね。叔父様が、少しばかり暴走してしまってるの。佳澄は、たぶんその巻き添えね」  朔夜: 時期的には、そう見るよなぁ  朔夜: 「で、どんな顔でどんな感じの人?」  佳澄: 「…巻き添え?叔父様…? …あ、えっと…」人相とか感じを説明します…思い出して声は震えてるが。  佳澄: かくかくしかじか  GM: 外見は日本人でしたね。20〜30代、わりと美形かもだ<男  朔夜: ふむふむ……というわけで、聞いた人相に心当たりはある?  GM: ないね  GM: あ、いや・・・知力判定どぞ  朔夜: 別件か、雇われた刺客か? ---0:57 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+5+6=14---  朔夜: う、やば。1成功  GM: なんかひっかかったような気もするけど、思い出せなかった  GM: まー、気のせいだろう  佳澄: 「…ごめんなさい。とても、歩いて帰れそうにないです…あ、傷はもうなんてことないです。治ってますし、はい」>迎えに〜  朔夜: 気のせいじゃない気がする気がするなぁ……  朔夜: とりあえず、車で迎えに行く  GM: 車で移動するのも辛い状態ね  朔夜: 「そう? それじゃ、迎えに行くから警戒してじっとしてなさい」  佳澄: む…ここでしばらく休ませて貰ったほうがいいだろうか?  朔夜: むぅ? そんなに酷いのか。じゃあ、べんべで手が空いてそうな人に連絡入れる  朔夜: ぴぽぱぺ♪  朔夜: 佳澄の護衛のバイトしませんか〜  アイシャ: ジョーじゃないんだ(笑  GM: 96時間近く徹夜した状態っていえば想像はできるか?w<佳澄の状態  朔夜: え? ジョーには、叔父様探し手伝ってもらうつもりだし  アイシャ: 平日ならお仕事中と思われ…ってあぁそれは死ぬ(笑<96時間  佳澄: 「…いえ、シスターにしばらく休ませてもらいます…なんていうか、動くのも…ちょっと…」ぽすん、とベッドに横になり。 そら辛いw  勇斗: 学校ですな  勇斗: 僕は  朔夜: 「わかりました。護衛の人を雇って派遣します。わたしも、様子を見に行きますね」  GM: んじゃ、Benvenuti経由で暇な人がいたら連絡が行くでしょう、多分  朔夜: なに、小学校なんか休んじゃえ  佳澄: 「…そんな、わざわざお嬢様が…あ、有難うございます。 お買い物…できなくて、ごめんなさい」  佳澄: まさか、あのお使いはやっぱり大蒜で、そのせいで霧になれなかったのか?!(何)  朔夜: 「仮病や遭難ならともかく、事件じゃ不可抗力。そんなに気にしなくていいから」  朔夜: ギョーザでも作る気だったのか?  GM: 大蒜ではないw  GM: さて・・・そろそろシーンを変えるか  アイシャ: 餃子を作る吸血鬼・・・・・・ん?あんがい悪くないな  佳澄: 「はい……あ、もう、切ります…ね」か細くなっていく声?w  朔夜: 「気をつけてね」  GM: では、佳澄の台詞で次のシーンへ  佳澄: ぱたし。そのまま突っ伏して、すぐに小さないびきを…  GM: ジョーの番だ  刑部(見学): 駅前のバンパイヤ飯店は朔夜さんのチェーン店か(嘘)  刑部(見学): 女の子らしく寝息にしてくださいw  GM: ジョー、君は昨晩依頼を受けてから・・・とりあえず安全な場所を用意して、葛木から色々話を聞いたところです  佳澄: じゃ、寝息でw  アイシャ: しばらく出番ないなら風呂入ってきちゃっていいかね?  GM: 出番がくるかどうかはジョーの行動次第だ  アイシャ: むう  GM: とりあえず聞いた話によると  GM: 幻耶については、どこぞの高級ホテルとか豪邸とかを探していけば見つかるのではないかと。それと、繁華街とかね  GM: 相良については、アジト代わりに使っている複数の物件を教えてもらえる  GM: 朔夜さんについては言うまでもないね?  刑部(見学): ・・・・・・ジョー、起きている?  GM: で、ネットワークの仲間に協力を依頼するのなら、その分は支払おうと。ただし、吸血鬼に協力依頼することだけは認めない  GM: それが不安だがとりあえず言うこと言っておこう・・・<寝てる  GM: 調査内容については、3人の動向を把握。葛木を追うようなそぶりを見せた場合は、至急連絡すること  アイシャ: うーむ・・・シャワーくらいなら問題なさそだなこれならちょちいってきます5〜10分くらいでもどってきま  朔夜: ……葛木が三人に追われてる? ---1:12 【アイシャ】から【アイシャ(シャワー中)】になりました---  GM: ついでに1日1回定期連絡と報告を欠かさないこと  佳澄: どのような構図か…  GM: ・・・とまぁこんなとこか。何か質問があればどうぞ・・・ちなみに安全な隠れ家の準備に時間がかかって、今の時間はもう翌日の朝  GM: さて、ジョー・・・生きてるのか・・・?  朔夜: 夢に沈んでる気がするけど、大丈夫かなぁ?  GM: ・・・  アイシャ(シャワー中): どする?(脱いだところ  GM: 次のシーンにするか。苦労するのはジョーだし  GM: とりあえずお待たせしました、勇斗君にアイシャさん  勇斗: アイシャが脱いだところを想像してしまった……  GM: って脱いだところというと全裸かw  アイシャ(シャワー中): はいはい裸なんですが(笑  佳澄: ぶw  GM: しゃーない、休憩にしましょう  GM: 早めに上がってくれ・・・  アイシャ(シャワー中): はーい シャワーだからすぐ済ますよん いってきまふ  佳澄: いってらーす  GM: ジョーが復活することも期待しておこ・・・  GM: ジョーかアイシャが戻ってきたら再開ということで  刑部(見学): 戻ってこないと餅巾着ジョーが誕生しますよ♪  GM: まさか落ちるとは予想もしてなかった・・・  佳澄: 復活しなかったらどうなるんだろう…本当に餅巾着? ---1:23 【アイシャ(シャワー中)】から【アイシャ】になりました---  佳澄: おかーす  GM: おか  アイシャ: シッポジョー誕生?(笑  GM: では、再開しましょう  アイシャ: あるいはイエローマフラー?(笑 ただいまっす  GM: 勇斗&アイシャのシーンです  透子(見学): 可哀相なジョーさん・・・  朔夜: おか  GM: とりあえず仕事も学校も終わって・・・現在Benvenutiだと思っておくれー  アイシャ: さて、では今の状況をお願いします ---1:24 丈一郎さんが去りました---  アイシャ: はいはい 「香織〜酒くれんかの」  朔夜: あ  透子(見学): うぁ、さらに落ちた  アイシャ: っておちたー!?  佳澄: …完全に落ちてしまわれた。  アイシャ: まさかテーブル席はどうだろう  朔夜: 回線ごと落ちたねぇい  GM: んで、香織さんからお話が。朔夜さんの一族から不届き者がでて、その始末を手伝ってほしいらしいと ---1:26 接続キー認証中--- ---1:26 丈一郎さんがやってきました---  透子(見学): おかえりなさい  GM: おか  アイシャ: 「ふーむ(くぴくぴ)受けるのは構わんのじゃが・・・」  佳澄: おかーす  朔夜: おぉう?  アイシャ: おかーっす  朔夜: おか  丈一郎: た、ただいま  アイシャ: タイムベント発動する?  GM: ちなみに不届きの内容・・・まぁ、血を吸いすぎってーことなんだけどね。被害者が妊婦+胎児だとか、幼稚園児とか小学生とか、小さな会社ひとつ丸ごととか  佳澄: …不届きだ。  アイシャ: 「むう・・・それは確かに捨ておけんのう・・・くぴくぴ あ、バーボンおかわり」  アイシャ: 「で具体的にどう協力するかは朔夜に聞けばいいんか?」  朔夜: そんな派手な事をしたら、目立つに決まってるのに……隠蔽の苦労を考えて欲しいよ  勇斗: 会社員の仕事が終わって呑んでる時間にベンベにいる小学生はどうかと思うんだけど(w  GM: んで、それ関係で佳澄がすでに巻き込まれたらしく・・・暇だったらその護衛にも行って欲しいと  佳澄: 腹に穴空いたYo、もう塞がってるけど  アイシャ: そんなに家に帰りづらいか勇斗さん(笑  勇斗: 全てはヨゴレの責任です  GM: きっと土曜で半日だったんだ!アイシャは・・・上司から早めにあがっていいよと言われたとか  朔夜: 帰りづらいだろう……  アイシャ: 「ふーむ・・・。あ、そういえば昨日吸血鬼?らしいものが死んでおったんじゃがそれ関係あるかの?」  佳澄: …ああ、佳澄学校休んじゃったのね。  GM: そんな、何発もナカに出したのに・・・(何  GM: 香織「知らん。月城に言え」  勇斗: いくらなんでも、みっかもきづかないなんてありえないとおもうー  透子(見学): w  アイシャ: ・・・・・本気で洒落にならんから言うの止めよう(笑 じゃあ・・・  GM: とりあえず昼過ぎってーことにしとこう、今の時間は  アイシャ: 1.朔夜さんとこいく 2.佳澄さんとこいく の2択か?  GM: そしてお二人、知力判定どぞ ---1:33 勇斗 が3D6を振りました 5+4+4=13--- ---1:33 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 5+1+3=9---  勇斗: しっぱい  アイシャ: 4成功  アイシャ: 今のところ10以上なし フィオナ以来の効力がまだ残ってるっぽいなぁ  GM: 何かニュースやってますね。なんでも、一般人が銃撃戦に巻き込まれたらしく行方不明つか生死不明だとか  佳澄: じゅ、銃激戦?  GM: 付近の住民が銃声を聞きつけて通報し、やってきた警察官が被害者宅内に大量の血痕を確認  透子(見学): 派手な・・・  アイシャ: 「物騒な話じゃのう・・・」で済む話じゃないだろ  佳澄: …私かー?(苦笑)  GM: 警察側の発表では銃痕が発見されたことから、何らかの事情で銃撃戦に巻き込まれたのではないか、とのこと  朔夜: まさか、佳澄?  佳澄: て違う違う、家か?  アイシャ: 被害者は報道されてる?  GM: 被害者の名前は、相良信二  アイシャ: ち!  佳澄: …まさかこいつも、やられた?  勇斗: しんでるー(w ま、しょばつたいしょうだかららくだが  GM: この情報は、朔夜とジョーも同時に見ててよいです  GM: ・・・ちなみにジョー、過去ログは確認しましたか?  アイシャ: とはいえ私相良さんなんて知らないあるよ(笑  朔夜: 「おや、同士討ちでしょうか? それとも、目立つ事をしたから誰かに……」ニュースを見ながら  丈一郎: 確認中〜  GM: とりあえず葛木もニュースは見たので、相良に関する調査は不要だと言う  アイシャ: 「まぁそれはそれとして・・・香織電話貸してくれや」朔夜さんとこに電話しようとりあえず  勇斗: きーぼーどがこわれたらしい……  GM: あいあい。では朔夜さん、電話です  朔夜: うぃうぃ  佳澄: 大丈夫すか?変換できないとか、そのへん?>キーボード  朔夜: 「はい、月城です」  アイシャ: 大丈夫か?>勇斗さん  勇斗: ばーちゃるきーぼーどつかってるけど、これはへんかんができない……  透子(見学): 変換不可?  勇斗: もうじゅみょうか  アイシャ: 「あーもしもしアイシャじゃが。なんでもそっち大変らしいのう」  アイシャ: まぁ全てひらがなというのも小学生ぽいということにしておく?  朔夜: 「あぁ、はい。一族からまた問題児が出まして。ニュース沙汰にもなってますし……。残りは三名ですが、誰が始末したのかは気がかりです」  勇斗: がめんじょうでいちもじずつまうすでおしていくのもめんどくさいな  朔夜: 一族が始末したのなら、連絡来るだろうしねぇ  アイシャ: 「で、その残り三名ってどんな奴なんじゃ?」情報さぱーりだし  GM: まぁ、かくかくしかじかで  アイシャ: はいはい これで知ったことにしましょう でこっちから昨日の話しをします  アイシャ: 死んだ吸血鬼?の話ね  朔夜: それって、うちの一族?<新だの  朔夜: もとい、死んだの  GM: さー?  GM: あ、身分証漁るって言ってたね  アイシャ: うん身分証つか持ち物全部  GM: なら分かるか・・・相川浩介ですね  朔夜: ん? じゃあ、残りはふたりか。  朔夜: こ、じ とやらが気になるなぁ  朔夜: 心当たりある? 孤児院とか  アイシャ: 「ふーむ。もう二体も粛清したのかしっちは?」  アイシャ: しっち→そっち  GM: まぁ、名古屋市内にいくつかありますね<孤児院  朔夜: まったく別の単語かもしれないけど、孤児院といえば血袋の調達源としては最適だしねえ  勇斗: くろまくは、ろぜったかも  朔夜: とりあえず、孤児院をあたってみっか  アイシャ: こっちにはどうして欲しいね?>朔夜さん  朔夜: とりあえずね、佳澄の護衛  丈一郎: うーむ・・・どこまで話すべきか・・・  朔夜: って、わたしの護衛も欲しいぞ  アイシャ: 二人とも?どっちかそっちに付いたほうがよくない?  朔夜: ひとりで、敵にビンゴしたら死ねる  GM: ジョー・・・情けをやろう。今電話してもいいぞ  佳澄: ちなみに今の佳澄はほぼ戦えないと言いますが、霧化すれば少しはガードできると言えなくも無い  丈一郎: あり;  アイシャ: あーどうせ霧化つかえなくなるだろ  GM: 霧の状態じゃ庇えないとは思うがw  丈一郎: じゃあ、朔夜さんに電話  朔夜: 霧は攻撃をスルーするからね  朔夜: うぃうぃ  GM: E属性ならともかく  勇斗: えねるぎーこうげきされたらだめなきがする<かすみちゃん  朔夜: とりあえず、キャッチが入ったと  朔夜: 「はい、どなたです?」  GM: キャッチですね  丈一郎: えっと、朔夜さんの情報こっちにきてるんだよね?  GM: いえ、来てません  朔夜: およ?  GM: Benvenutiに連絡を取るという宣言もなかったしね  丈一郎: あ、ベンベだけか?  アイシャ: じゃその間に勇斗さんに事情を話そう 「かくかくしかじかということなのじゃがどうする?」>勇斗さん  朔夜: あぁ、ジョーには連絡を取るとは明確には言ってないか  朔夜: 取るつもりだ、くらいで終わってたかな  GM: 行動宣言と発言は別だー  丈一郎: 「もしもし。朔夜さんですか? 神村です」  勇斗: 「ぼくは、どっちでもかまいませんが」  勇斗: でも、おやしきにいればとりあえずあんぜんなさくやさんよりは、かすみちゃんをまもらないとまずいとおもう  アイシャ: 「ふーむ・・・ワシとしては朔夜の身も危ないとは思うのじゃが…二人ともでいいもんかの?」  朔夜: 「ジョーさんでしたか。ちょうどよかったです。頼みたい事があったのですけど、まずはそちらのお話から伺います」  アイシャ: ジョーさんが付くとわかればさっさと行くんだけど  GM: ジョー・・・とりあえず近くに葛木はいないとしておく。現在調査中って感じかね  丈一郎: 「実は朔夜さんやテレビでなくなった相良信二さんや月城幻耶の動向を調べてくれと依頼があったんですが・・・」  朔夜: 「わたし? それに叔父様たちまで? どういったことなんです?」  丈一郎: 「さすがに依頼主の名前は明かせませんが・・・とにかく身辺に気をつけてください。で朔夜さんの頼みは何でしょう?」  GM: ちっ(何  丈一郎: ふぅ、やばいやばいw  アイシャ: ふむ  朔夜: 「いえ、ジョーさんならお仕事柄叔父様たちの消息を探してもらえるかと思ったのですけど……。その様子では、重なりそうですね。わかってる範囲で教えていただければ、色々と助かるのですけど?」  朔夜: あ、もちろん相応の代価は支払うよ  アイシャ: 止まったのか、ラグなのか、考えてるのか、さっぱりわからん  GM: ・・・(ちら、と時計を見る(何  GM: 考えるには止まりすぎだと思うが  アイシャ: じゃあラグですかね?  朔夜: まさか、落ちたって事は……  丈一郎: 「朔夜さんも探しているんですか? ・・・う〜ん、まだ調査始めようとしたところで幻耶さん叔父さんは高級ホテルとか豪邸とかさがせば見つかるかもと・・・」  朔夜: 「なるほど、実に派手好きの叔父様らしいです。ありがとうございました」  丈一郎: う〜む、腹の探り合いに手間取ってます;  アイシャ: む、朔夜さんにジョーさんはつかないのか  アイシャ: 朔夜さんが攫われるシナリオならこのままにしておくべきだろうか・・・(邪推  朔夜: うーん、ジョーは仕事にきっちりと努めるらしい  GM: とりあえず、今後の方針を聞いておこうか・・・皆、どうします?  朔夜: いや、佳澄ちゃんがさらわれるシナリオじゃー?  佳澄: 寝てます。  丈一郎: いや、そっちの情報が来てない  アイシャ: おせっかいとしては危険な可能性が見過ごせないから朔夜さんにも護衛つけたいところ  朔夜: あ、っと言ってないか  佳澄: 起きたらとにもかくにもお嬢様のもとへ帰るけどさ。あんな男がうろついてるんじゃ怖くてしょうがない  アイシャ: ただ佳澄さん護衛が一人で済むかも微妙 ・・・むう(悩  朔夜: いちおう、幻耶叔父様は一族から手配喰らってるから気をつけるようにとは忠告しておくぞ。  朔夜: ジョーが危険じゃないか  丈一郎: 何も知らないとただの動向終わる・・・  丈一郎: 動向調査  アイシャ: 現在こっちはジョーさんが絡んでるなど知らんしなぁ  朔夜: 行動そのものは佳澄見舞い、孤児院探索、豪華なところで叔父様探索だねえ  朔夜: とりあえず、アイシャさんに回線戻して自分以外にも叔父様たちを探してる者がいるらしいとは、ジョーとの絡みを含めて言っておく  丈一郎: 「・・・幻耶さんが? もしかして相良信二さんもですか? 朔夜さんは違うでしょうけど」  朔夜: 佳澄を襲ったのもその人物かもしれないし  アイシャ: 「・・・ふむ。それじゃあ丈一郎に相川が死んだってことも伝わってるのかの?」  朔夜: 「……わたしは一族から手配はされてませんし、されるような事もして無いと思います」暗黙肯定  朔夜: 「ニュースで流れたし、伝わってるのではないでしょうか?」  アイシャ: いや相川は報道されてねーべ  GM: ニュースで流れたのは相良なw  丈一郎: ニュースは相良のほう  GM: ジョーの調査対象に相川は入ってないけどねぃ  朔夜: あ、そうか。勘違い。  朔夜: じゃあ  アイシャ: あ、そういやそうだったな<対象外  朔夜: 「いや、伝わっては無いのではないでしょうか?」  アイシャ: 「じゃ、一応伝えておいてくれるかの。多分無関係、てわけではないと思うのじゃが・・・それともそっちの刺客が殺ったんかの?そこらへん確認とってくれるか?」  朔夜: 「わかりました。でも、一族の刺客では無いと思いますよ。報告も来てませんから」  GM: 伝えるのはかくかくしかじかでよいよー  朔夜: 「相川という方も、この件のからみで〜」カクカクしかじか  アイシャ: 「ということは・・・誰じゃろうな。これで通り魔だったら笑えるんじゃが。っととりあえず佳澄の見舞いにいくんじゃろ?とりあえずそこで合流するかの?」  丈一郎: えっと一族の指名手配くらってることわかってOK?<葛木  GM: OKOK  朔夜: 「そうですね。一端、一緒になった方がよろしいでしょうし」  佳澄: 一応普通の教会だから変なことしないようにーw  アイシャ: 「ふむ。じゃあそういうことでの」まぁ連絡はこんなもんか 勇斗さん喋りづらいだろうけどこんなもんでええかー?  GM: ジョーはこれからどうします?  朔夜: 大丈夫、ちょっと車で乗り付けるくらいだから<変なこと  丈一郎: うわ〜、どうしよう  佳澄: まー平気…どんな知り合いやろと思われそうだw  丈一郎: 朔夜さんと合流してみよう  アイシャ: お嬢様、会社員、子供 まぁ一応みんな真っ当と言えばまっとうだ気にするな  GM: ほう・・・では、全員一度教会で合流かな?  佳澄: 「くー」  アイシャ: うむ。勇斗さんの了解とってないんだがいーんだろうか  佳澄: (寝)  朔夜: そうなるかな。変に分散するよりは、いいと思うけど  勇斗: いいよ  GM: まぁ、いざとなったら勇斗のみ巻き戻しも・・・ってOKか  GM: では、カメラ視点を佳澄の寝顔に切り替え・・・  アイシャ: じゃ教会に行こう  GM: さて、佳澄  佳澄: 「…」むにゃむにゃ  佳澄: はいはい  丈一郎: 偽シアネア「はい、現場のシアネアです」<佳澄の寝顔  佳澄: 撮るなっつのw  GM: 何となく枕元に気配を感じて、ふっと目が覚めます  佳澄: 「ん…?」  佳澄: すっと目を開けて  透子(見学): シアネアさん・・・そろそろ都市伝説?  アイシャ: 目の前に振り下ろされるナイフ!(嘘  GM: シスター・ロゼッタ「あら・・・目が覚めましたか?調子はどうです?」  丈一郎: 都市まで広がりません。ベンベ伝説ですw  佳澄: 「…シスター・ロゼッタ……はい、少しは楽に…」  GM: などと、優しげに問うシスターの姿ではなく・・・先日の男が、立っている  佳澄: …  GM: 男「起きたか」  佳澄: 「…ぁ」 ---2:23 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 6+4+1=11---  GM: 夏も近いというのに、黒尽くめのコートを着た男・・・冷静に、無表情に、頑強なる壁のように立っている  アイシャ: この人は幻耶さんかなー?それとも・・・あと生き残りのもう一人って誰だ・・・?  アイシャ: (びくっ)  佳澄: 「…ぁ、あ、貴方…は」一気に目ぇ覚めるな。震えるのを押さえられないまま、搾り出すように。  丈一郎: ジョ−が黙ってる葛城さん<残り  GM: 男「問おう。・・・お前の『親』は、どこにいる?」  佳澄: 「…!」  アイシャ: あーそうか・・・しかし顔出ししてるし幻耶さんが有力かな  佳澄: ぐあー。  佳澄: 「知らない…」  GM: 男「知らぬということはあるまい」  GM: 男「応えよ。・・・お前の『親』は、どこにいる?」  佳澄: 「知らない、知らない…知らないよぉ…」いやいやをするよーに首を振り。  佳澄: 「シスター…シスター・ロゼッタ…」  佳澄: つか本気知らんわー!  アイシャ: ・・・シスター。ロゼッタが「親」に聞こえましたが(笑  丈一郎: ロゼッタが親か?  GM: 男「知らぬということはあるまい・・・?お前が身を寄せているのは、月城の一族・・・化物どもの巣だ」  佳澄: 「何処…シスターを、どうしたの…」 むぅ、撃たれそう…  朔夜: 助けを求めたつもりで、命の危機をプレゼント?  GM: 男「助けを呼んでも無駄だ。声は届かんよ」  アイシャ: なーにHPは回復してるんだしもう一回穴あけちゃえ(無責任  GM: そーだな、今度は脳でも行ってみるか?(無責任  佳澄: 「…お嬢様の、先輩達のこと、バケモノなんていわないでください…私は、お嬢様に拾っていただいて…『親』、なんて知りません」  アイシャ: ・・・・・・・・・・・いや、ごめん今眠い脳が発動したとてもいえんわこんなもん  佳澄: くー、体調はどんだけ回復してますか  GM: 男「血を啜り、夜を歩く者が化物でなくてなんだというのだ?」  GM: 男「心臓に穴を開けてなお生きている者が、化物でなくてなんだというのだ?」  アイシャ: そういえば心臓は重要器官なのかな?心臓狙いって聞いたことないや  佳澄: 「…それでも、皆良い人達なん、です…」 って、後半私のこといったか、こいつ  GM: 男「人ではないだろう。あの者たちも、お前も」  佳澄: 化物について否定はできず、っと 「…何の変わりがあるっていうのよ…私、一回死んで、こうなったけど、確かに化物みたいにはなったけど…まだ私は人でいたいし、心まで…化物になったつもりはない」  佳澄: 「…誰なのよ、あなた」  GM: ちなみに体調は・・・まぁ、全快しててもよい  佳澄: 「何で、こんなこと、するの…」  アイシャ: うーむ教会につく頃には死体とご対面、かなぁ  佳澄: 部位狙いなんぞせずに抜き打ちで心臓ブチ抜く人だからな、こいつ。  GM: 男「は」嘲笑。「人でいたいというのならば・・・何故自ら化物の巣窟に足を踏み入れたのだ?」何故月城家にいるんだってー意味ね  朔夜: しかし、わたしの一族もえらい言われようだ……  GM: 否定はできまい?  GM: <化物の巣窟  朔夜: 叔父様の被害者かな。人間以上の巣窟です。  GM: 人は人以上の存在のことを神とか悪魔とか化物と呼ぶのだ  アイシャ: 否定はいくらでもできるが所詮概念も違うし平行線だろうなァ・・・頼むからもうちょっとまともに話を…OTL(何  アイシャ: お願いですから、もうちょっと話聞いてください○○社OTL  佳澄: 「…一族の皆…だって、普通に笑ったり、泣いたり…私が落ち込んでると、慰めてくれたり、励ましてくれたり…お嬢様、今だって普通の人と変わらない恋をしたり…皆、普通の人間と変わらないよ、一緒にいて…化け物なんて感じないよ」 佳澄の主観ですがねー  佳澄: しかし、こやつ何者じゃ。  アイシャ: それはお前が化け物だからだ ってとこかねい  アイシャ: とりあえず顔覚えておいて欲しいな 葛木さんなら後で確認ができる  佳澄: 佳澄は、自分が化物に変わったことそんなに強く実感できてませんもの 頭ではともかく  佳澄: 顔…お嬢様に説明しなかったっけ?  アイシャ: してたっけ?  朔夜: されたよーな記憶がある  佳澄: 確か、一応人相とかは話した。  GM: 男「人でいたいのならば、化物と人らしい生活を送るのではなく、人と人らしい生活を送るのだな」嘲笑  GM: 葛木でないことはわかるよ<人相説明された朔夜  アイシャ: じゃ幻耶おじさんでもない、か…  丈一郎: 言動は人間ていうかハンターっぽい  アイシャ: とりあえず嘲笑男(仮)と人物ファイルに記録(めも  GM: 男「化物はすべからく人の命を狙い、人の世に闇を振りまくものだ」  佳澄: 「学校も行ってるよ、ちゃんとバイトもして…シスター・ロゼッタだって、昔みたいに私と話してくれた。一族の皆は私を助けてくれた…周りの人達と、差なんてない」  刑部(見学): 寝ます。レス不要@力尽き ---2:43 刑部(見学)さんが去りました---  アイシャ: おやすみなさい(それでもレス  アイシャ: 言動が神の信者の匂いがする  GM: 男「仮に化物どもが人としよう・・・だとするならば、それらは殺人者だ」 ---2:45 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 5+3+5=13---  佳澄: 「…人の命を狙うなんて、化物だけじゃない、人間もじゃない…人に迷惑かけるようなことはしてない妖怪さんだって、たくさんいるよ!あんただって、立派な殺人者だ!」 ベッドから起き上がろうとする…速攻撃たれる?  GM: 男「害悪だ。人の世に仇なす存在は、すべからく人の世の力に刈り取られる・・・」  アイシャ: あー懐かしいなァ動いたら撃たれたあの頃(遠い目  GM: 男「無論だとも。人も人の命を奪う生き物だ。言っただろう?『それらは殺人者である』と」  佳澄: 「私の「親」なんて知らない。知りたいとは思ってる。あいつが人に迷惑をかけたりするのが、私は嫌だから…いつかは探して、止める」  佳澄: 「…だから、何が違うのよ!私達妖怪と、貴方達人間が!」 …こんだけ騒いでてこないってことは、人払いか何かか…?誰もいないだけかもだが  GM: 男「命を奪うことしかできない者どもの一員とは思えぬ言い草だな?」  佳澄: 「勝手に…決めるな!」 この議論、ハンターとしても終わらんしな。  GM: 男「それなりに穏やかに暮らす無辜の民と、命を奪う殺人者の違いだ」  GM: 男「事実だろう?現に何人もの命が奪われている」  GM: 男「知らぬとは言わせん。お前が身を寄せた、あの月城の一族の中で命を奪うものがいないとでも言うつもりか?」  アイシャ: 話の核がキター?  佳澄: 「……命を救われた人のことは、考えもしないの?」  GM: 男「微々たるものだな。・・・自覚するがいい。月城の一族は、本質的に命を奪う捕食者の立場にあることを」  佳澄: 「…多分、いる…よ。けど、けど…」>命を〜  GM: 男「覚えておくがいい・・・お前があの男の『子』である限り・・・いや、化物の類である限り・・・お前は狙われ続けるのだ。人の世の力に」  GM: と言い残して男は部屋を去る  佳澄: 「………私…」  朔夜: おや、佳澄ちゃんの親と因縁がありそうなことを  GM: 部屋に一人残された佳澄・・・どうする?  アイシャ: ふむ・・・親子の関係はわかってるわけだね・・・って 吸血鬼の親子関係ってどうやって探ったんだ?  佳澄: 「…人…化け物…?」しばらく座り込んで…はっと気付いて、部屋から出る。で、シスター探します。  朔夜: まー、叔父様が佳澄ちゃんの親っていう流れではあるまい。たぶん。  佳澄: 「…シスター?!シスター・ロゼッタ?!」  GM: シスターを探す・・・廊下にはいない、奥の私室にもいない、中庭にもいない・・・!  アイシャ: それはさすがに無いと思いたいね<叔父さんが親  佳澄: 「…まさか…そんな…」ぞわ、っと  アイシャ: ところでマスターV殺したら子供はどうなるの?  GM: そんなつまらん真似はせんw<叔父さんが親  佳澄: 教会内を探し回る。  GM: 嫌な予感・・・走る佳澄。礼拝堂の扉を開けると、そこには・・・  佳澄: 「っシスター…」  GM: シスター・ロゼッタ「はい?」といつもの柔らかな微笑を浮かべるシスター  朔夜: シスターを抱えてた、男の影が。しかも、首筋に牙を立ててたり?  アイシャ: まぁまだこんなもんでそ(笑 そろそろ到着していいかな?  GM: シスター・ロゼッタ「目が覚めたのですね。調子は・・・どうですか?」心配げに  GM: ま、人間だしねぃ  佳澄: 「…あ…」じゃ、そのまま近寄って…んー、抱きつく。怖かった。  GM: 少し驚いた様子を見せるものの・・・優しく抱き返すシスター。頭もなでてあげようw  佳澄: 「……シスター…私…紺野、佳澄、ですよね?」  透子(見学): 偽GM:血を吸いたいのエゴを・・・(嘘)  GM: シスター・ロゼッタ「? ええ、私の知る紺野佳澄さんですよ」にこやかに  GM: と言う状況で、皆さん到着どぞー  アイシャ: いやでもここで吸いたい感情に襲われたら葛藤がいい感じっぽ(笑  朔夜: ききっと、車の止まる音  佳澄: 「…っ!!」 そのまま、顔でもうずめて…ちょっち泣くかな。この台詞ほど嬉しいものはない。  GM: 百鬼の吸血鬼PCにお願いなんだが・・・意思判定可能な行為衝動レベルで「血を吸いたい」とか取ってくれんかなw  佳澄: えーとね、それ、欲しいのw  アイシャ: さて営業モード営業モード「お邪魔致します。こちらに紺野佳澄さんはいらっしゃいますか?」っと教会の誰かに聞く  朔夜: ふむ、取ってもいい気がする  GM: じゃー、今度吸血鬼としての獣性に目覚めるようなシナリオでも作るかw  丈一郎: 強迫観念だね<意思判定か  佳澄: つか、取る予定だったが 行為衝動だからひどいときに発動しそうな気がして結局挫折。  朔夜: 「すみませ〜ん、こちらにうちのメイドがお世話になってると伺ったんですが」  アイシャ: 目覚めよ、己の中の獣の姿に(笑  佳澄: 街中歩いてるだけで判定させられる可能性あるし。絆で押さえるとかないし。  丈一郎: 「みなさんいますか〜?」  佳澄: 狙われてるよ、結構いいけどw  透子(見学): 絆がないとねぇw  佳澄: 「…あ…お嬢様?皆…?」  GM: ちなみにここの教会・・・シスターだけね。神父様がなかなか、派遣されてこないそーな。ということを佳澄と・・・あとこの近くに住んでるってー人は知ってるw  アイシャ: 「あ、どうもこちらの責任者の方でしょうか。私達の知り合いが大変お世話になりまして・・・」と社交辞令>シスター  アイシャ: 会社の寮が近ければ知っててもいいんだが  佳澄: 急いでぱぱぱ、と涙の跡を拭いてみたりする  GM: 深夜の教会に一人孤独を味わうシスター・・・聖職者に忍び寄る魔の手・・・って凌辱シーンにはいいと思わないかい?(死ね  佳澄: コラw ---3:03 接続キー認証中--- ---3:03 裏朔夜さんがやってきました---  丈一郎: おひ  佳澄: おかーす  丈一郎: おかえり〜  裏朔夜: たでま  GM: 裏になっておかw  アイシャ: うーん…・・・もうちょっちほしいな っとおかーっす  透子(見学): おかえりなさい ---3:03 朔夜さんは落ちました--- ---3:03 朔夜さんが去りました--- ---3:03 【裏朔夜】から【朔夜】になりました---  アイシャ: さて、合流したわけですが、これからどうしましょうか  GM: シスター・ロゼッタ「お知り合いですか?」>佳澄  朔夜: とりあえずは、佳澄にお話を聞こう。  朔夜: お使いに出かけてから、今までの。  佳澄: 「あ、はい。お友達です…」  朔夜: 「このたびは、うちのメイドがお世話をおかけいたしました」  丈一郎: 「佳澄さん大変だったようですね」  GM: シスター・ロゼッタ「いえ。神の家の門は、誰にでも開かれていますから」優しい微笑み  佳澄: 「…はい」>大変 もちろんさっきのコト含む  アイシャ: ・・・名刺とか渡しても無意味だし、止めよう  佳澄: とりあえず、話をするのにここは不適当だなぁ。  アイシャ: かといって佳澄さんが教会を出るのもなぁ  GM: シスター・ロゼッタ「・・・お茶でも、淹れましょうか。紺野さんも、少し疲れているようですし」泣きつかれたしなw  アイシャ: 「すみません」>シスター  佳澄: 「…すいません」 あの状況、想像するとめっさ怖いで?w  アイシャ: まぁキャラによるな(笑<怖い  朔夜: しかし、この場所はあの男が簡単に侵入できるようだし、危険だなぁ  佳澄: なーも分からん状態で一度殺されかけた相手に部屋の中で一対一できっついコト言われてみ、俺なら泣くぞ(笑)  GM: とりあえずシスターは奥に引っ込む  朔夜: とりあえず、もう少し安全の確保できそうなところに佳澄を移動させたいが……  佳澄: …シスターの姿が見えなくなったら、一気に今までのことを話す。さっきのこともな。  GM: まぁ、とりあえずすぐに戻ってくるのだけど  アイシャ: ・・・いや、泣くなよ(笑  GM: あー、かくかくしかじかする暇はあっていいやw  アイシャ: とりあえず手持ち情報さらけだす 情報くれい  GM: んでは、佳澄が話しおえたところでシスターが戻ってきます  佳澄: …いや、とりあえず一回撃たれた相手がまた自分を撃てる状況 の時点で、だいぶきついと思うのだが(笑)  丈一郎: かなり厳しいのは確かだねぇ  佳澄: 妖怪ならともかく。  GM: シスター・ロゼッタ「すぐにお茶が入りますから」  佳澄: 「シスター、ありがとうございます」  佳澄: …そーいや、メイド服が血まみれかーw  GM: しばらくすると、ハーブティーのいい香りが漂ってくる・・・  アイシャ: 「・・・はー・・・落ち着くのう」(まったり  丈一郎: 「・・・」  佳澄: あー、ええ人やー。  佳澄: …ジョーさんの分はどうにか誤魔化すとして。  アイシャ: でだ、今後どーするね行動  透子(見学): 佳澄さん二杯一気のみ  佳澄: とりあえず合流できたわけですけど…  GM: カチャリ。わずかな音を立てて開く扉。カップとポットを持ち入ってくるのは・・・佳澄の心臓に穴を開けた男だ  佳澄: 一気か…回復したての体にはきつい  佳澄: って  朔夜: あ、シスターと同一人物という落ちか  佳澄: 「あ、シス…」  透子(見学): 新しい神父・・・?  丈一郎: 別でしょ?  アイシャ: 「あぁどうも申し訳ありません」>男  佳澄: 「…や、や、や…あ」がた、と椅子を立ち、距離を取るぞ。   GM: カソックを纏い、胸にはホーリーシンボルを。盆の上にカップとポットを載せて静かにやってくる  朔夜: 「お世話をかけますって、佳澄?」  朔夜: ふたりを見比べる  GM: シスター・ロゼッタ「どうしました?」  GM: 男「・・・」  丈一郎: とりあえず警戒態勢に  アイシャ: 気にしなーい  佳澄: 「…あ…貴方…また…」  アイシャ: 「紺野さんどうしました?」  佳澄: ほ、ホラー映画かぁぁぁぁ  丈一郎: 「佳澄さん?」  GM: 男「お茶を」シスター・ロゼッタ「ああ、ありがとうございます。・・・うん、いい香りですね」  佳澄: 「…何で、貴方がここに…いるんですか」>男  GM: 男は何事もなかったかのように冷静にお茶を注いで回る・・・  アイシャ: ・・・あ、ちょっとごめん ---3:15 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 1+6+4=11---  佳澄: やだー、こいつ怖いー(泣)  アイシャ: 悪夢判定忘れてた  GM: シスター・ロゼッタ「ああ、この方は先日神父として派遣されてきた・・・」しまった、名前決めてねぇ!?  佳澄: w  丈一郎: w  朔夜: 言峰?  アイシャ: そもそも何人よ(笑  透子(見学): w  佳澄: 「神父…?」えーと、何かすでに微妙に泣きそうな顔なのが想像できるのですが  GM: あー、もう言峰でいいか  丈一郎: まんまはまずいだろう  佳澄: 精神的イジメか?(笑)  GM: やっぱまずいかw  丈一郎: もじり程度でw  アイシャ: 言峰って、誰よ?  GM: Fateをやれw<言峰  佳澄: 知らーんw  アイシャ: Fateネタかー!(笑  朔夜: 事峰?  透子(見学): w  GM: ・・・桐峰で  GM: シスター・ロゼッタ「・・・桐峰神父ですよ」  アイシャ: ってことは日本人?  GM: 外見は日本人ですね。まぁ、彫りの深い顔立ちではあるが  佳澄: 「(…この人は…今すぐにでも、お嬢様を殺すことだってできるんだ)」 …また椅子に座る。いざとなったら、盾となってでもお嬢様を守る位置に…いくために、臆病判定します。 ---3:19 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 4+3+1=8---  GM: 一瞬衛宮神父って言いそうで困った(何  GM: お嬢様だけではないぞ・・・(何  佳澄: 「…桐峰神父、ですか。よろしくおねがいします」幾分強張りながらもがたがたと  アイシャ: まぁネタがわからんから新鮮な気分で行こう  朔夜: むぅ? ---3:20 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+6+6=17---  佳澄: …  丈一郎: あw  佳澄: お嬢様ーw  アイシャ: 何の判定だ?  GM: 何の判定だw  朔夜: さっぱり、佳澄が何を警戒してるのかがわからん  朔夜: きょと〜ん  佳澄: ああっ、お嬢様の無垢かつ無防備な顔!w  アイシャ: 「ああどうもはじめまして」>桐峰神父  GM: 人相は言われたはずだがなw まぁ、ファンブルしたということはわからなかったんだろうw  佳澄: こいつは危険だと必死でアイコンタクトを送ろう、あの出目だと無謀ぽいが(笑)  アイシャ: つかロゼッタさんにも自己紹介してないな  朔夜: 「この度は、うちのメイドがお世話をかけまして……」ぺこり  アイシャ: 私らも説明は受けたんだよね人相  アイシャ: <嘲笑男(仮)  GM: 桐峰「はじめまして」無造作に・・・しかしどこか礼儀正しく  丈一郎: 「はじめまして」  佳澄: 無言の会話がほしーよー(笑)  GM: ま、説明受けててよいか。朔夜さんが知力判定したことだし、他の方も成功すればわかるw ---3:22 丈一郎 が3D6を振りました 1+6+2=9--- ---3:23 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 3+4+6=13---  丈一郎: を、気づいた  アイシャ: あっぶね 0成功 気付いた  佳澄: 佳澄がおっそろしくビクビクしてるのにも気づけー、さっき何があったか説明したばっかだし(笑)  アイシャ: 「どうも紺野さんが大変お世話になったそうで(にっこり」>桐峰さん  朔夜: あー、お茶が美味しい……  アイシャ: さてやばいのでちょっと電池ポケットから取り出すよー(笑  GM: シスター・ロゼッタ「まぁ、いつの間に」桐峰「たいしたことはしていませんが」  佳澄: 「(激小声)嘘つき」  佳澄: やべぇな。このままだと佳澄がしゅたーんしゅたーんしだすかもしれんな(違)  アイシャ: 「いえ聞いた話しによると紺野さんの治療を施したのも貴方だったとか…紺野さんとても感謝していらっしゃいましたよ?」にっこり  丈一郎: 「あ、私に分もどうぞ」<お茶>朔夜さん  佳澄: あ、切り込んだ  アイシャ: つかそろそろ不自然な会話に気付いて、佳澄さんのご主人様  佳澄: 「…」ちらちら>お嬢様と桐峰、シスターロゼッタを行ったり来たりする視線  朔夜: 「あ、頂きます」にこにこ  GM: 桐峰「感謝されることでもありませんが。治療も、あまり役には立たなかったようですし」  アイシャ: ずずず・・・「美味しいお茶ですねシスター(にっこり」  佳澄: …す、すげぇこの場にいづらい…w  朔夜: 「……(なんか微妙に変な気がする)」  朔夜: 首を捻り  アイシャ: 本当はお茶は音立てて飲んじゃダメだよー失礼だから(笑  佳澄: つか、どうしようねw  GM: シスター・ロゼッタ「ええ、桐峰神父の淹れてくれるお茶は、とてもよい味です」  丈一郎: 聞くことはあるか・・・? あるっていえばあるけどさぁw  朔夜: とりあえずは、佳澄を連れて帰るつもりって!  朔夜: あぁ、まさか。薬物混入してねーだろーなー  佳澄: …こいつが入れたのか。雑巾絞ってたりしないだろうな(違  アイシャ: 「この方(桐峰)はどういう方なんですか?」>シスター  佳澄: 佳澄は飲んでないけどな。こいつが注いだ時点で。  アイシャ: ・・・やべえ白葉だった毒無効!?(まてお前  アイシャ: じゃ佳澄さんとジョーさん いざって時はよろしく(笑  佳澄: …とりあえず、つっつとここを出た方がいいかもしれない。  GM: シスター・ロゼッタ「よいお人だと思いますよ。なかなか、話の弾むような会話の出来ない方ですけど」ちらりと苦笑。苦労したらしい(何  佳澄: w  アイシャ: 「まぁ実直な方なんですね(にっこり」桐峰さんを目端でちらり  朔夜: さて、お茶を飲んだら佳澄を回収して帰りたいんだけど?  GM: 桐峰「退屈な人間であると言われたことはありますが」  GM: 桐峰「まだまだ、ですね」  GM: まぁ、会話をしているならお茶は切れる  佳澄: 「…お、お嬢様。あまり長居するのもなんですし…昨日休んでしまったお仕事もありますから。そろそろ、帰らないとまずいのでは」 切り出す。  アイシャ: よし、出て行くかとその前に  アイシャ: 「桐峰さんもこちらに住み込みで?」  アイシャ: >シスター  GM: シスター・ロゼッタ「ええ、奥のお部屋の方に。それが何か?」  朔夜: 「そうですね。長居するのも迷惑でしょうし、佳澄も車ぐらいは乗れるようですし」  佳澄: 「はい…シスター、ありがとうございました。…今度、また伺います。桐峰さんも、ありがとうございました」ぺこ。  丈一郎: 「そろそろ帰るか」  朔夜: 「本人もこう言っていますし、つれて帰らせていただきますね」ぺこり  GM: む、ちょっと離席。これからの方針話あっておいてくだされ  朔夜: あとで治療費を払い込まないとなぁ  アイシャ: 「いえ、そういえば神父って教会に住むものなのかな?と思いまして(にっこり 色々ありがとうございました失礼します(ぺこり」  アイシャ: さて、ちょっとした嫌がらせと彼のヤサが割れたわけですが  佳澄: じゃ、車に乗り込んで…「……何でいるのぉ…(あうー)」  朔夜: 「どうしたの佳澄? 様子が変な気がするのだけど」  佳澄: しかし、肝心のことについちゃわかりませんなー。  丈一郎: ううむ、葛城さんが指名手配の理由聞いたら話しちまうか。護衛は襲われないようにすればいいだろう。話し合いなんだこれは(マテ)  アイシャ: とりあえず嘘かもしれんがヤサがわかったぶん少しは有利になった、と思いたいな  佳澄: 「…さっきの桐峰とかいう神父に、私撃たれたり、変なこと効かれたりしたんですよ…」涙目  丈一郎: 相良を倒したのは神父だろう  朔夜: 「変な事……そう……強く生きてね」ほろり  アイシャ: 「うむ。あれは撃ちそうじゃったな」って相川も奴か?  佳澄: 「さっき話したでしょうー?!」  佳澄: 何想像してる!w  アイシャ: ねぇ。あの神父ほっといたら残り始末してくれると思わない?  朔夜: あ、されたり、じゃないのか。読み間違えた  丈一郎: 偽「俺のは太くて固くてすっごいだろう?」  丈一郎: <聞かれた  佳澄: 残り始末したとして、次狙われるのは誰だか。つか吸血鬼なら誰でも襲いそうですぞあいつ。  朔夜: 「彼は、一族にとっても危険そうですね。とりあえず、連絡は入れて起きますか」  アイシャ: ・・・ロクなもんじゃねぇ(笑  佳澄: w  GM: たら  佳澄: おかーす  朔夜: 一族のブラックリストに載せておく<神父  朔夜: おか  丈一郎: とりあえず勝利条件は指名手配4人を捕獲または討伐すること・・・でいいのかな?  丈一郎: おかえり〜  朔夜: 手配されてるうち、ふたりは既に死んでるような気がするけど  GM: ブラックリスト?とりあえず的にかけるの?<神父  アイシャ: ヤサは割れてるんだから、まず保護下に無いのから殺られるだろ んでそれが終わったらあの教会に一族で襲撃かけて終わりでない? いや、やらないだろうけど  丈一郎: 神父の凶行を止めるのも含まれるか?  アイシャ: 止めなきゃあかんか?  朔夜: いや、とりあえずは警戒態勢。叔父様たちを狙ってる節が泣きにもあらずだし。  丈一郎: 犯人以外も襲われかねない  丈一郎: 佳澄さん撃ったし  丈一郎: 治してたけど  朔夜: うまくすれば、彼が叔父様たちを処理してくれるかもしれない。ただ、他の一族が無防備だと危険だしね。  佳澄: あの時英語で何言われたんだろー  朔夜: きるーゆー?  アイシャ: 生きてる上に治療まで施してるんだが・・・ まぁいいかそれは吸血鬼ーずに任せる  佳澄: 何か理由があったのかどうかが。  朔夜: とりあえず、叔父様たちの過去のと神父の接点が無いか洗いたいな。  佳澄: 何でわざわざ気絶させてまで…むぅ  アイシャ: とりあえず、月城一族の問題から解決していこう  朔夜: ブラックリストに載せるついでに洗っておくか  GM: どうやって洗う?  朔夜: とりあえず、一族判定 ---3:42 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+6+2=10---  丈一郎: 幻耶が手付かずになってるな・・・指名手配なのに  GM: 一族に調査を任せるのはかまわんが、結果がいつわかるかは完全にGM任せということは了解しているかい?  朔夜: 人間なら、見かけどおりの年齢だろうし。年齢以内の叔父様の凶行のリストと洗うしかないな  朔夜: うん、保険だし。それは構わない。  アイシャ: さて、実行犯の私達はどう動きましょ  GM: ま、凶行のリストならすぐ手に入る。・・・いっぱいw  丈一郎: で、葛城も指名手配くらってるけど人襲ったりしてるんだよね?  GM: 襲ってますね  朔夜: いっぱい、って叔父様。それは教われて当たり前です。  丈一郎: 刑部さんが怖いが朔夜さんに引渡しだな  アイシャ: とりあえず「桐峰」で調べてみる?<凶行リスト  朔夜: だね<桐峰洗い  GM: リスト調査・・・調査技能でどぞ  朔夜: ない……  朔夜: とりあえず、技能無し ---3:45 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+4+5=12---  丈一郎: まて、苗字が変わってる可能性があるぞ。まず戸籍をチェックするべきだ  GM: 技能なしは知力−5だ  朔夜: 引っかからなかったら、そうする<戸籍  GM: もしくは記録−3 ---3:46 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 1+3+2=6---  朔夜: あ、2失敗か  アイシャ: 問題ない7成功だ  GM: ありませんね、犠牲者リストに桐峰という名前は  アイシャ: じゃあ戸籍調査か・・・どうすりゃいいんだ?戸籍とかようわからんPLが  GM: 真っ当な手段で調べるのは不可能に近いぞ  GM: <戸籍  GM: シエルでもいれば別だが  朔夜: PLならいるが?  GM: CP使えと言わせてもらおう。呼ぶなら  アイシャ: CP支払いか?っとやっぱりか  丈一郎: リアル探偵なら調べられるらしいが・・・どうやってるんだろう  アイシャ: コネかな?  GM: コネ関係でない?  朔夜: ん、あんなの一族のふりして市役所行けば……  GM: ルール的には情報屋かなw  朔夜: 周辺書類から洗うという手もあるしねえい  GM: 戸籍は・・・たしか身分証明書と300円必要じゃなかったっけ?  朔夜: その証明書さえクリアすれば問題は簡単  朔夜: まあ、シエル呼ぶなら叔父様のほうを探してもらいたいな  丈一郎: いや、探偵学校に行けばやりかたがおしえてもらえるらしいw  アイシャ: 戸籍抄本?謄本?は本人確認が甘いらしいね  朔夜: ホテルとかにいるなら、監視カメラとかに引っかかってそうだし  丈一郎: うむ、300円くらいだった  朔夜: さて、どう行動したものか……  丈一郎: とりあえk葛城のこと話す  GM: とりあえず残るは(おそらく)葛木と幻耶・・・  朔夜: 「葛木さんが?」  アイシャ: ・・・・・・・・・・・・・ん?ちょっと木になったこと言っていい?問題解決にはあまり役にたたないんだけど  朔夜: うゃ、ウインドウがずれて戻らない  GM: その二人に関する資料は、だいたい揃ってると思ってくれ。犠牲者リストとか顔写真とか  アイシャ: ・・・桐峰神父が相良・相川両名殺害の犯人だったと仮定して  アイシャ: その情報はどうやって手に入れた?月城一族すら発見できてないのに  丈一郎: 入力が変だ・・・  丈一郎: ちょっとひらきなおします  アイシャ: あ、葛木さんの顔写真とジョーさんの会った葛木さんが同一人物か確認してくれ ---3:54 丈一郎さんが去りました---  GM: 同一人物ですねぃ ---3:54 接続キー認証中--- ---3:54 丈一郎さんがやってきました---  朔夜: では、叔父様に追われてる? いや、神父を警戒してるのかな。  丈一郎: ただいま  透子(見学): おかえりなさい  アイシャ: ふむ・・・じゃあジョーに依頼する動機がわからんな  朔夜: おか  GM: おか  アイシャ: おかーっす  アイシャ: 相川を外した理由もわからんし  GM: おそらく残る掟破りであろう葛木と幻耶・・・まぁ、ぶっちゃけ精神異常者ね(何 ---3:56 朔夜さんが去りました---  GM: 程度の軽い重いはあるけれど  丈一郎: 相川がやられたのを知って身を隠しつつ仲間や敵(朔夜さん)の情報を得ようとしていた・・・とも考えられなくもない ---3:57 接続キー認証中--- ---3:57 朔夜さんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  透子(見学): おかえりなさい  GM: おか  アイシャ: うーむ だめだ 点と点が繋がらない 情報は結構集まってると思うんだけどな・・・  アイシャ: おかーっす  朔夜: たでま  GM: HAHAHAHAHA(何  朔夜: くそ、やっぱり変だ。窓の上三分の1が見えない  アイシャ: いや、まてそういえばまだ「・・・こ・・・じ」の謎も解けてない  丈一郎: 全表示で?  アイシャ: 相川がやられたのがジョーに依頼したのと同時刻だとすると辻褄があわんし  朔夜: うん  GM: バー動かしてみたら?  朔夜: ばー?  GM: 話をよくあわせて見ればわかるけど・・・ジョーの依頼は相川が死んだ後ね  朔夜: 民茶窓ないで、メンバーとチャットの窓が上にずれてしまって治らない  GM: 時間を持ってきちんと話確認してればすぐわかったことなのだが  アイシャ: 21時ごろ相川死亡だろ…んでジョーへの依頼が?  透子(見学): そいえば佳澄ん反応無いねぃ(関係ない)w  GM: 22時すぎだ  アイシャ: いやあるある(笑 寝てるん違うか?嫌だなそれ  アイシャ: てことは相川やられて慌てて逃げこんだ ってことか?  朔夜: という事は、心当たりはしっかりあるということだね  GM: いいとこまで近づいては離れていってる感じだな・・・w  丈一郎: アクティブにしてALT+スペースで移動で動かせば見れる。全表示にしたらまたどっかいくと思うけど  アイシャ: それなら幻耶と相良の件は納得がいくが…朔夜さんの動向監視は月城一族への警戒でいいのか?  GM: 近づいている、といってもこれからの指針程度だが  丈一郎: とりあえず行動しよう  朔夜: うーん、動かない  アイシャ: じゃあまず 勇斗さーん 佳澄さーん 起きてるー?  朔夜: どーも、収まりが悪くて気分が悪い感じだ  丈一郎: 元のサイズに戻すをやればウインドウ表示になるぞ  アイシャ: ・・・GM 撃沈してないか?二人  佳澄: …船漕いでた_| ̄|○  アイシャ: おおおはようさん  GM: ウィンドウ表示にしたら、あとは大きさを変えてやればよい  GM: よかったな、寝落ちしないで  佳澄: もーしわけない  GM: 本当に、よかったな(何  アイシャ: 勇斗さんはダメか?  佳澄: …;  丈一郎: とりあえずもう4時だしいそごう  朔夜: みん茶の窓が変わるだけだ……  アイシャ: っし でシエルさん呼ぶ?  丈一郎: どの部分が?  朔夜: 全体の窓<民茶  アイシャ: GM 超反射の発動を宣言  GM: あいあい  朔夜: まあ、シエル呼ぶならわたしがCP払うかな  佳澄: …(ログ確認)むぅ、まとまらん  GM: 超反射オンにしっぱなしなら、えらい勢いで電池消費してくと思ってねぃ  アイシャ: ・・・うぐっ!!  朔夜: 行動指針:1、叔父様探す 2、神父を洗う 3、こ、じ… の謎解き  GM: 普段なら言わんけど、−10だしたまには突っ込んでもいいだろw  佳澄: 1…か?  朔夜: 神父が危険なのはわかってるし、最優先するほどでもあるまい  アイシャ: ・・・とりあえず一時間発動しっぱなし 時間になったら消してコンビニに電池買いに行く という方向で  丈一郎: タスクバーでみんちゃを右クリックして移動が可能になるまで元に戻るをやるんだ。移動ができたらカーソルキーで動かせ  朔夜: 1か3が問題かな  丈一郎: 葛城逮捕しなくていいのか?  アイシャ: しかし・・・こ・・・じ が孤児なのかどうなのか  アイシャ: ・・・・・・・・・・・!!  アイシャ: 葛木の確保に急ごう。やられる可能性が高い  丈一郎: 情報源にもなるし  GM: HAHAHA、随分長い間悩んでいたので、そろそろ夕方ね  アイシャ: やばい情報源から潰しにかかるから葛木が死ぬ。死ぬ  朔夜: くぅ、やっぱり全体窓しか  アイシャ: 葛木のタイーホに一票  朔夜: まあ、とりあえずは葛木?  丈一郎: これは朔夜さんの一族も動いてくれるんじゃないか?  GM: そういう宣言はありませんでしたな  佳澄: ジョーさんに教えてもらって、車でごー? 頼めば一族も動いてくれそうではある  丈一郎: 最悪でも2回元に戻るすればウインドウになるはずだけど  丈一郎: いや、一緒に囲むのに<一族  朔夜: 全体窓自体は、ふつうにウィンドウ  GM: なら、頼んでみるがいい  朔夜: じゃあ、頼んでみる  朔夜: 振る?  アイシャ: 車に乗りながら頼もうね 時間との勝負の悪寒がしてしゃーない  佳澄: とりあえず行くか。  丈一郎: あ、ウィンドウの中のウィンドウか? ・・・もういっこみんちゃ起動してみて場所がよくなってないかな?  GM: ちなみに、この辺は朔夜さんの管轄地であるので(最初に言ったよね?)すぐ出てくるのは子飼いの何人かね。まあ、十数名はいそうだけど  アイシャ: あ、GMお願いだから 葛木さんたく到着直後に超反射切れましたとか勘弁ね(笑  佳澄: 電池買ってけ(笑)  GM: 勘弁ね、と言われましてもw  朔夜: もう一個起動したのも、窓ずれてる  丈一郎: 到着前にスイッチ入れろw  朔夜: 子飼いのという事は、メインはメイドさん?  丈一郎: ・・・どうすればいいかなぁ;  佳澄: まぁ、連絡しつつぶろろろろ。  GM: いや、メイドさんは人だから  アイシャ: じゃあ電池確保して一旦超反射・・・いや社内襲撃も考えて電池買い込む  朔夜: 荒事用の人たちか  GM: そそ  GM: とりあえず一族判定どーぞ  朔夜: じゃあ、そういうわけで手配をしておきますか ---4:16 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+1+1=6--- ---4:16 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+1+2=9---  アイシャ: 車に居る間中も超反射発動しっぱなし これで車のとき襲われるかどうかの判断がつく  GM: 9人ほど集まった  朔夜: ん?  佳澄: そこそこ。  朔夜: あ、対抗されてるのかと思ったよ  佳澄: 同じく>対抗  朔夜: 「とりあえず、9名ほど確保できました」  朔夜: ささっと、葛木を確保しに行こう  GM: では、セーフハウスにゴー?  丈一郎: 「聞くの忘れてたけどひょっとしてすごく強い?」  アイシャ: うぃ移動  丈一郎: 移動  GM: アイシャはセーフハウスに近づくにつれ嫌な予感がひしひしとするかもしれない  GM: 知力判定どーぞ ---4:18 接続キー認証中--- ---4:18 一族の人さんがやってきました---  透子(見学): w  佳澄: 「…言ったじゃないですか、一発でやられたって」神父のことだよね  GM: w  アイシャ: 「・・・・・・・・・・・・急がないとやばいことになるかも知れんのう」  佳澄: おかーす…w ---4:18 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 3+5+1=9---  アイシャ: 4成功  アイシャ: おかっす(笑  佳澄: 「やばいこと…?」  GM: ファンブルしたら「死ぬ!行ったら絶対死ぬ!」くらい言ってあげたのにw  GM: さて、とりあえずセーフハウス到着です  朔夜: 「問題が既に発生してるかもしれません。みなさん、慎重に事を運びましょう」  アイシャ: 「ワシの勘が・・・この先に危険があることを感じ取っているんじゃ」  GM: ・・・まぁ、到着とともに銃声が聞こえたりもしますが  丈一郎: あぁぁ  アイシャ: 遅かったかー!?  佳澄: あう。  佳澄: …確保。  アイシャ: よし  一族の人: 「そっちいったぞー!」 ---4:20 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 3+2+2=7---  アイシャ: ち、特攻はなしか  佳澄: 「…!!」  アイシャ: よしじゃあまったりいくか  一族の人: 「俺ごとヤツを撃てーっ!」  佳澄: 勝手にドラマ展開してますよ、一族の人がw  丈一郎: 偽高慢魔術師「わかった」  アイシャ: 銃声から大体の位置はわかんべ 行こう行こう  朔夜: 「急ぎましょう。既に、事は起こってるようです」  アイシャ: 変身解除!  佳澄: ごう。  丈一郎: 変身解除。加速装置  朔夜: ごーごー  GM: アイシャは社会注目判定っと・・・w  佳澄: w  アイシャ: ブレード展開・・・ってウェイ!?  佳澄: 社会地位あんまり高そうじゃないしなーw  GM: 人気も確認せずに特攻とは恐れ入ったさw  透子(見学): 何か凄いドラマが展開してる?>一族の人  佳澄: まだ人間ー  一族の人: 「なにぃ! この距離で弾をかわすだとぉ!?」  丈一郎: あ、銃声で人が集まってくるな・・・  佳澄: どんどんピンチになってるぞ、一族w  アイシャ: うん。いや、まぁ・・・銃声してるっていうし・・・・・・った時は・・・すればいいかな。って  GM: まぁよい・・・とりあえず突入しました  丈一郎: 「朔夜さん、人払いを」  アイシャ: てか家の中に入ってからのつもりやったんですすんませんOTL  朔夜: 「わかりました」 ---4:23 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+6+4=12---  朔夜: うし、成功  佳澄: 銃声がしても人払いかかってると通報とかもしないんだろーか?  丈一郎: 範囲内からしたらしないはず  GM: 奥へ進む・・・途中、一族の者であろう灰を何人分か見つけましたが、とりあえず葛木がいるであろう、部屋の前です  アイシャ: 銃声すらきにならんのと違うか?  佳澄: あぁん、先輩方  朔夜: 「この働きは、無駄にはいたしません……」  アイシャ: 超反射の反応は!?  佳澄: 「…くっ」走るぞ。走っている間に変身を解く。化物でも構わん、止める  朔夜: とりあえず、血をかければ復活しそうな気がするなぁ<血  GM: この後に及んで聞くかい。びんびんですよ。エレクトですよ  アイシャ: ふ、聞くさそりゃあ(笑 じゃ命知らずらしく  GM: あ、聴覚判定どぞ  佳澄: 全員?  GM: 部屋に突入前にね  GM: 全員 ---4:25 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 2+4+6=12--- ---4:25 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 2+6+6=14--- ---4:25 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 3+3+3=9---  佳澄: あ、二回目ミス ---4:25 丈一郎 が3D6を振りました 6+6+6=18---  佳澄: 1成功  アイシャ: 1失敗 あぁん  佳澄: っぶw  丈一郎: ・・・ ---4:26 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+4+2=10---  朔夜: じょー?  佳澄: 獣…  丈一郎: 先週といい〜TT  アイシャ: ジョーにはなにが聞こえましたか?(笑  佳澄: 今日は俺の出目が安定してるな…w  GM: とりあえず成功すると・・・部屋の中の声が聞こえる  佳澄: きっと、誰かの声がw  一族の人: 「てめえだけは、生きてちゃいけなんだよ!」  アイシャ: 死んだ吸血鬼の声か?(笑  佳澄: だから一族、無駄に熱いw  GM: 桐峰「罪を贖え。己が死をもって、あの娘の鎮魂とするがいい」  朔夜: あー、やっぱり神父かぁ  GM: そして響く、銃声・・・  佳澄: あの娘…?って、殺る気まんまんじゃんか?!扉ブチ破る…  佳澄: あ…  アイシャ: まぁそれはともかく・・・って桐峰さんとわかっていいんだ…っていや私は何も聞こえない 特攻!!  朔夜: ぱーん  佳澄: 「止めて!」  GM: 部屋の中・・・そこにあるのは、惨劇  佳澄: ごがんっ、と扉を開ける…  アイシャ: 部屋内策敵 状況はどうなってる  朔夜: 見敵必殺、朔敵滅殺、会敵殲滅  佳澄: さーちあんどですとろーい  GM: 脳漿を撒き散らせて崩れ落ち、灰と化す葛木。いくつかの灰の山。苦しげに呼吸と吐血を繰り返す一族の若者  佳澄: 「せん、ぱい…」  アイシャ: 「ちっ おそかったんか」  GM: 銃を手に振り向く男・・・桐峰  一族の人: 「へへ、佳澄か……。死ぬ前に幻覚を見るとはな……」  GM: ああ、なんか最期っぽい人がw  アイシャ: 一族の人ー(笑  アイシャ: 見とれや佳澄さん(笑  佳澄: まだ生きてる人に駆け寄ります。「……先輩、先輩っ…」  GM: 動くと撃つ  丈一郎: 「あ・・・」  朔夜: 本当に人間か? これだけの妖怪を?  アイシャ: さてこっちは神父に警戒  佳澄: …くっ。  GM: とりあえず牽制。足元に一発>佳澄  佳澄: 「っ」 ---4:31 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 1+4+2=7---  アイシャ: 一発56の銃弾なんかくらってらんねーしなぁ とりあえず睨みあいか  GM: 桐峰「何のつもりだ?」  一族の人: 「お嬢様を頼んだぜ……。知らなかったろうけど、結構人気あったんだぞ、お前」がく  佳澄: 「…そっちこそ」臆病は成功  佳澄: ああ、すごいいい最後を!w  アイシャ: 血を吸えセラス!(まて  朔夜: ん〜、考えてみるとあとは叔父様だけか? 処理してないのは。  アイシャ: だねぃ 実は既に始末されてましたって落ちかもしれないけど  朔夜: 「なかなかに、深い関係がおありのようですね。できれば、お話していただきたいんですけど?」  佳澄: 「せ、先輩…自慢の再生力はどうしたんですかっ…死なないでください、先輩!」近寄れないなりに、言うけど… むぅ。あの銃もう一発は喰らいたくねーし。  アイシャ: …とびかかりたくないPLだが −15の義務は果たさねばなるまい ---4:34 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 3+1+1=5---  佳澄: 何か生き残りも死んじゃいそうだし、神父を睨むぞ。  朔夜: んー、なんか先輩と佳澄でフラグ立ってない?  佳澄: ここで5かいw  アイシャ: あー・・・本気で死ぬと思ったみたい(笑  GM: 桐峰「簡単な話だ。この男が一人の娘を犯し、殺した。娘は死者と化し人の命を奪った」  佳澄: 死にフラグじゃんw  アイシャ: 「その娘の恋人だった、とでも言うつもりかの?」  GM: 桐峰「娘には慈悲を与えた。この男には、罰を与えねばなるまい?」  佳澄: 「…娘…?」  GM: 桐峰「知らぬ娘だ。幼い少女とまぐわう趣味はない」  アイシャ: 「慈悲か 要は殺したってことじゃの」  朔夜: 「趣味の悪いお話ですね。こちらとしては、手間が省けたというべきかも知れませんけど。殺しすぎ、ですね」  丈一郎: 「葛城は殺されても仕方がないと思うが・・・ほかの一族の者達は・・・」  アイシャ: 「まぁ慈悲でも裁きでもなんでもええわい。で、これからどうするつもりじゃ?」  GM: 桐峰「無差別に人を襲う死者を救うのに、殺す以外にどういう方法があるというのだ?」>アイシャ  GM: 桐峰「襲い掛かったのはそちらが先だろう?」  丈一郎: 会話モードだから加速はオフ・・・  GM: 桐峰「あいにく、博愛主義ではないのでね」  朔夜: 「では、こちらから手を出さねば殺さないとでも?」と佳澄ちゃんをちらり  アイシャ: 「殺す以外の方法?考えたんか?きさん。端から殺すつ懲りだったんじゃろうに」  佳澄: 「…」先輩達の灰を見て、神父さんを睨んでますよ  GM: 桐峰「理由がなければ殺しはしないとも」さも当然のように。何を聞いているのだというように ---4:40 一族の人さんが去りました---  GM: とりあえずアイシャの言葉で何かを悟る・・・  GM: 桐峰「・・・なるほど。たいした情報収集能力だな?」嘲笑  佳澄: 「じゃあ…何のつもりだったんです、私を撃ったのは…」 あ、また。嘲笑男め。  GM: とりあえず会話中ですけど・・・知力判定どぞ>ALL ---4:41 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 4+6+3=13---  佳澄: 0成功。  アイシャ: 「それで、その嘲笑は誰に向けてのものじゃ?貴様の言う愚かな化け物か?それとも自分か?」 ---4:41 丈一郎 がリニアキャノンから打ち出して3D6を振りました 4+6+3=13--- ---4:41 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 5+1+5=11---  アイシャ: 2成功  GM: 2成功以上の人ー  丈一郎: ・・・1失敗  佳澄: 無念。 ---4:42 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+3+6=14---  アイシャ: ワシだけかいっ!?  GM: いたか。では、しきりに窓の外を気にしているような気がする  朔夜: 1成功か  GM: 気にしているというより・・・むしろ、警戒?  アイシャ: ん?窓を見る  GM: 普通に街の光景がありますね<窓  アイシャ: 警戒だと!?幻耶か?それとも第三勢力?  佳澄: …霧化ができる保証がないな。取り押さえようとも思ったんだが…  アイシャ: ・・・動けば撃たれるし…ここは単刀直入にいこう  朔夜: 警戒するほどの相手、というのが気になる  アイシャ: 「窓になにかあるんか?」  GM: 桐峰「何も掴んでいない者にたいして浮かべるのは、嘲笑か憐れみか・・・お前の言葉を借りれば、両方だな」>アイシャ  GM: 桐峰「過大評価しすぎていたようだ。何も掴めぬ愚か者は、いつか果てるぞ?」  GM: じりり、と壁際に動いていく・・・窓のない、部屋の隅に  丈一郎: むぅ、  アイシャ: よし!ならば動く!後はよろしく!!  朔夜: 明らかに、変だな。こちらも、窓に気をつけよう。窓から射線が通らない位置に動くかな  佳澄: …GM。この場で霧化できるかどうかちょっと試してみます。  GM: できますねぃ  GM: とりあえず転移させてもらおうかな  佳澄: …行くよ。  丈一郎: 朔夜さんひっつかまえて部屋の外に出る!  アイシャ: 英語で「(哀れなのは掴めぬものじゃない。それをあざ笑うものだけだ)」切る>霧島  アイシャ: じゃなくて桐峰  佳澄: 霧化して…  GM: 桐嶋さん?w  佳澄: って、転移か?!  佳澄: w  佳澄: キリシマン、ついにきられるw  アイシャ: 間違えたんだよーここにはいないよー(笑  透子(見学): w  朔夜: 転移、門? 媒体はナンだろう  佳澄: 短距離瞬間移動かもですな っと  GM: とりあえず先に手首狙いで射撃させてもらおうか>アイシャ ---4:50 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+3+5=11---  丈一郎: 見えるとこにはいないよね?  GM: 当たり  アイシャ: おやおやさしい事で<手首狙い  アイシャ: よけのみ?  GM: 武器の手の手首ね  GM: よけ以外に射撃受けでも持っているのかね?  アイシャ: あーなるほど 後退よけかな  GM: 射撃は後退は意味が無い  丈一郎: 射撃には無理<交代  佳澄: 射撃、射撃>後退  GM: 伏せならできるけど  GM: 伏せたら攻撃は届かないねぃ  アイシャ: OkOk じゃ目標値9ね 誰が伏せるか(笑  佳澄: アレ効率悪いんだよねぇ>伏せ ---4:51 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 5+5+2=12---  アイシャ: くそおお!!  GM: ではダメージ ---4:51 GM が微笑みながら8D6を振りました 2+3+2+2+1+4+4+1=19---  アイシャ: ひく  丈一郎: ひくいw  GM: 低っ  佳澄: やさしめ。  アイシャ: おやさしいじゃない(笑 えーっと14点もらった  アイシャ: まてよ。銃って刺し?  GM: 14じゃ3分の1は超えないわな・・・w  佳澄: 叩きだと思う。  GM: 叩きですねぃ  アイシャ: ごめん 超えない(笑 1/3  GM: とりあえず一撃だけどーぞ  アイシャ: 「っちぃ!?」  佳澄: …はっ?!せ、先輩まだ息がある?!(汗)  アイシャ: ちょいまって・・・・・・・・・・・・・・・・まぁ奴も引き返せまい 部位狙いなし 切る!  朔夜: ある事にして、膝枕で見取って上げなさいな ---4:53 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: ていうかですね  アイシャ: 命中  GM: 勝手に死なせたのはそちらだったりするんですがw  アイシャ: うぃ?何か間違ってた?  丈一郎: w  佳澄: それをいっちゃいけないw  GM: 受けー  アイシャ: わしゃ知らん(笑 ---4:54 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+3+1=9---  GM: 受けた  丈一郎: 何で受けた?  アイシャ: 銃身か?  GM: 銃を持っていない方の手ですねぃ  アイシャ: 手ぇ!?  佳澄: 空手か。  アイシャ: 「・・・どこへ、行く気じゃ?」>桐峰  GM: とりあえずその一撃を受け流し・・・桐峰は消える。「帰るだけだ」  アイシャ: 「そうか。ハーブティはなかなか美味かったよ」>桐峰  丈一郎: とりあえず生存者担いで脱出  アイシャ: 窓に警戒  佳澄: 「…」生きてる人いるならつれてくぞ。何かやばそうだ。  GM: まー、何人かは運良く生きてるんでないかい?  佳澄: さっきのえらく熱い先輩は?(笑)  アイシャ: つーかごめん 俺の勘が悪いせいなんだろうけど 何がやばいのかさっぱりわからん ---4:57 朔夜 が歌いながら1D9を振りました 2---  朔夜: 2人ほど、生きてるのかな?  GM: 演出として、カッコイイこと言うだけ言って気絶しただけw  丈一郎: 9人中2たりだけか・・・?  佳澄: あ、助かってるw  朔夜: 凛みたいな人だ  アイシャ: 壊滅的打撃だなぁ(笑 つか桐峰つよ  佳澄: ここで実は寝てるだけで、「紛らわしい!」とかいって突っ込みいれるというのも少し萌えるのですが(何)  GM: 萌えておけw  透子(見学): フラグが立ってたし。それで生き残るのは肩身が狭かろうなぁ、先輩w  GM: さて・・・とりあえずこれからどうします?  アイシャ: さて、窓から来るものの中身くらい知りたいが…逃げたほうがいいかな?危機感がさっぱりわかん  GM: 知力判定してみ  GM: >アイシャ  アイシャ: 超反射はまだ危険を示してる?っと判定か  丈一郎: 脱出してます ---4:59 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 2+2+3=7---  佳澄: 「…最後だと思って、言いたいこと言ったみたいですね」先輩をよいしょっと  アイシャ: 6成功  朔夜: 連れ出されてるらしいです<部屋  GM: 今のところは危険はなさそうだ・・・今のところは  丈一郎: いや、建物から出るよ  佳澄: 後、集められるだけ灰も集めるよ。  GM: いや、建物から出た後  アイシャ: ・・・窓を気にしてた・・・今のところは…  佳澄: 多分すぐに止められるだろうけど、っつーか止めてw  GM: とりあえず残る掟破りは幻耶だけですねぃ  アイシャ: ・・・・・・・・・・・・・・・!!まさか!!  朔夜: ビルが爆発?  佳澄: …単純に、時間?  アイシャ: 全員退避! 逃げるぞ ---5:00 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 1+6+1=8---  朔夜: どこからともなく支援砲撃?  アイシャ: 命知らずも問題なし  丈一郎: 日暮れを恐れた可能性もあるけどねぇ  GM: 別に爆発炎上したりすることはありませんw  アイシャ: ミサイルが飛んできそうな予感が・・・そうか夜か(ぽむ あ、ちょいまって  GM: GMとしては、空回り具合が楽しいですねぃw  アイシャ: くそう 普通に街の光景としか書いてないや まぁ一旦脱出するか 調査は後でも・・・できないんだろうけどとりあえず退避  佳澄: とりあえずお嬢様の任務を果たすぞー。幻耶さんを探すっつの。先輩達を車のトランク…げふん、座席に放り込んで。  丈一郎: 「悪いやつを倒すだけならいいんだが・・・神父はどうするべきか・・・」  GM: まぁとりあえず、建物を出たあとはどーするのん  アイシャ: 教会、かなぁ?  丈一郎: 負傷者がいるからいったん月城屋敷では?  透子(見学): ・・・先輩のキャラシーを作り始めてる私は駄目駄目だろうか  佳澄: w  丈一郎: w  佳澄: 出す気か?!w  GM: ダメですねw  アイシャ: …いいんじゃない?(笑 さて、どうしようか  朔夜: 一族の残りを屋敷に、かな  GM: 私と同じネタ人間の香りがぷんぷんとw  朔夜: 先輩、ひそかに大人気?  佳澄: …出したきゃ出せ、フラグ立ててやるw  透子(見学): 癖:とにかくアツい・・・  アイシャ: 幻耶叔父様は不明だし   佳澄: w  佳澄: 初期型かよ、その癖(笑)  GM: 幻耶・・・調べてもいないんだもんなぁ・・・(苦笑  丈一郎: その後は幻耶を探すか神父を洗うか  朔夜: お仕事だし、叔父様探します  丈一郎: 幻耶かな野放しにはできん  アイシャ: うむ色々案件が溜まってて(笑 いや忘れてたわけじゃないんですただ他の仕事が重なって・・・(後半もろPLの言い訳  佳澄: 幻耶さん探しに行こう…  朔夜: 神父はブラックリストに乗っけるだけでとりあえずは後回し  GM: どうやって探します?  アイシャ: 最初に戻ると 無駄に豪華なところ?  GM: なんとか覚えてくれてたかw  佳澄: 月城家が関係してるとこ…にはいないよな。つかいたら速攻連絡入りそうだし。  佳澄: >豪華なホテルとか  朔夜: シエルに監視カメラとか記録を当たる、かな<手段  GM: まぁ、高級ホテルとかどこぞの豪邸とか、あとは夜の繁華街とかだねぃ  佳澄: 豪邸なんて限られてるだろーし…  丈一郎: 高級ホテルか豪邸か繁華街  朔夜: 場所は見当つくけど、叔父様の能力が見当つかない  アイシャ: 繁華街とかもいうておったな  丈一郎: 叔父だから親戚に聞き込めばわかんないか?<力量  朔夜: 人間を魅了とかしてたら、人間に当たっても意味ないしねえ  GM: 自分の姿を自在に変えることができる(年齢のみ)あとは一般的な吸血鬼だな  アイシャ: お爺様が知ってるんじゃない?  佳澄: 朔夜さんが直接会わないと、本人かどうかわかりにくいか。  アイシャ: 夜だけ発動する能力とか、ないよね?  丈一郎: あとは手口を調べて最近その手の事件がないかどうか  GM: まぁ、日の光に当たりたくない人ですから  朔夜: なんか、直接会えばわかるようなことは言われてたけど……  GM: デイウォーカーではないってことね  朔夜: むー、自分も動くか。誰か、護衛を連れて叔父様が根城にしそうなところを当たる  アイシャ: くそう・・・波紋が使えれば・・・(笑  佳澄: …とりあえず、高級ホテルやら豪邸は数も限られてる.当っていけばよさそうだけど  佳澄: 繁華街となると、な。  アイシャ: とりあえず カメラがあるとこはシエルに任せていいと思う 俺らはそれでカバーできない範囲にしぼるべきだと  佳澄: 地道にあたったらどれもかなーり時間かかるのは同じだろうけど…w  佳澄: ですなぁ。とりあえずシエルさん呼びましょ  GM: では1CP払ってくださいな  朔夜: では、そういうことで払いました  GM: ああ、それと・・・桐峰について一族から報告がひとつ上がるよ  佳澄: む?  朔夜: どんな?  GM: 数ヶ月前、あの教会に出入りしていた孤児の女の子(9歳)が葛木の手にかけられたとのこと  アイシャ: それか  GM: 葛木を追っていたと仮定すると、それが理由なのではと  佳澄: ふむん。  朔夜: 9歳を犯して眷族に? 美しくないな……  アイシャ: ・・・孤児? 「・・・こ・・・じ」はそれでいいのか?  アイシャ: ん?ってことはその娘が犯した犯罪が記録に残ってないか?・・・調べるだけ無駄かな  佳澄: 人を殺したみたいなことはいうてましたなー  GM: それと、桐峰という名のハンターが吸血鬼の間で知られています。吸血鬼専門、というわけではないけど対吸血鬼戦においてはかなりのスペシャリストだったようだ  朔夜: ひと殺したみたいな事は言ってたね  佳澄: うむ…ぼっこぼこにされるわけや  アイシャ: 残念ながら吸血鬼でないのが少々混じってまして(笑  朔夜: 既にブラックリストに載っていたか  GM: それは記録にあるね。・・・無差別に人を襲い喰らっていたようだ<少女  GM: 殺しも殺したり、その数17名  佳澄: 意識もなくなってしまったんか?  アイシャ: それで「慈悲」ねぇ…っておいおい<17名  GM: なち、と推測されている  GM: ない  朔夜: 随分とおおいな  アイシャ: 俺個人の意見からすれば9歳の子供の精神力で吸血鬼の衝動を押えるのは無理と判断する  佳澄: けど個人的に慈悲って表現は好きくないが 殺したことに変わりゃせん…にしても多いっすな。  GM: 公園で遊んでいた子供たち数名を含む、17名だ  丈一郎: 17・・・まぁ、一般人相手なら可能だけど  佳澄: 子供とかやったかー。  朔夜: あぁ、その惨劇が目に浮かぶようだ  アイシャ: なるほどねぇ・・・・・・・・・・・・え?  GM: ふ。殺したことに変わりゃせんというが、君たちならどうしたかね?  朔夜: 夕暮れの光に赤く血の色に染まる公園であそぶ家族連れ  アイシャ: その「教会に出入りしてた孤児」の「教会」ってシスター・ロゼッタ?  GM: シスター・ロゼッタの教会ですね  佳澄: まぁ、殺したでしょうけどな…  朔夜: ということは、この付近での事件ですね  佳澄: 佳澄だと殺せない気もするけど<善良  GM: ちなみに、シスターの教会は孤児院を兼ねていたりはしません  佳澄: ふーむ  アイシャ: 殺したかも知れないし殺されたかもしれない 助けたかもしれないし助けられなかったかも知れない ただ、桐峰は「慈悲」だと思い込もうとする節がある  朔夜: まあ、いい。その情報はみんなに流して叔父様探しに行こう  朔夜: そして、シエルの持ってくる情報は?  GM: まー、とりあえずシエルがざらざら情報漁ってくるか・・・  アイシャ: 孤児院か・・・今更死に情報かなぁ?一応確認はしたいとこ  GM: どこぞの高級ホテルのラウンジにて発見  佳澄: あ、見っけた。  GM: 確認って?  朔夜: 意外と早かったな  丈一郎: シエルさん優秀!?  アイシャ: いや、その孤児院の様子?<確認  GM: 行こうと思えば行けるけど、どうします?  朔夜: まあ、ハッキングとか電子戦の腕だけは<優秀  アイシャ: まー幻耶さん逃がすわけにはいかんでしょ   アイシャ: というわけでホテル行こうホテル  朔夜: 赴くならば昼かな?  佳澄: この情報はほやほや情報か。急いで行ってみよう  GM: では、ホテル・・・ちなみに質問。ちょっと巻きいれてもいい?(苦笑  朔夜: どーぞ<まき  佳澄: どぞ。  アイシャ: どぞん  丈一郎: 急いだほうがいいだろう・・・神父はともかく幻耶がなにかするかも  丈一郎: どぞ  GM: ではホテルへと潜入した君達・・・  佳澄: 途中で相当悩んだしなー おっと、コソコソ  GM: ラウンジから部屋へ戻ろうとする幻耶とばったり遭遇  朔夜: まさか、ネロに襲われた後みたいな事にって、よかった。  佳澄: あ  朔夜: 「叔父様!」  GM: 何日か時間あったら、そうなってましたw<ネロ  佳澄: 「…あ」  朔夜: さあ、みんな狩りの時間です  GM: 逃げる幻耶。追う君たち  佳澄: あ、ふつーに逃げたっ  GM: そして、舞台は屋上へ・・・!  アイシャ: 偽「まて〜いぇぇ〜ぃ るぱ〜ん」  佳澄: 「…もう逃げられませんよ。飛んで逃げたら、神村さんが撃ち落します(何)」  佳澄: うむ、突如気球で逃げる幻耶とか想像してしまったw  丈一郎: 精度悪いんだがw  GM: 幻耶「・・・まさか、ここを突き止められるとは思っていなかったが」思ってなかったんかい  アイシャ: 偽「何かよくわからん罪で ジッャジメント!!」  佳澄: w  透子(見学): w  朔夜: 「叔父様、覚悟を決めてください」  丈一郎: w  佳澄: おーい、いいのかw  アイシャ: 「ま、年貢を納めてくれや」  佳澄: 「…幻耶様。隠れるつもりなら、もっと目立たない場所に泊まっては?」  佳澄: 変身解除  GM: 幻耶「ふん。朔夜、覚悟とはなんのことだね?」  アイシャ: 後電池どれだけ残ってるんだか・・・超反射発動 変身解除 朔夜さん人払いお願い  朔夜: 「それは、自己の行いの因果です。手配されるに値する事を為した、その結果です」  朔夜: うぃ、ひと払い  GM: 幻耶「お前のような半端者に説かれる覚悟なぞ、持ち合わせてはおらんわ!」と瞳を赤く染め・・・吸血鬼の本性を現す ---5:26 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+4+2=9---  朔夜: 成功  GM: ・・・その瞬間  佳澄: 「…化物として、人として、半端者じゃなくなっちゃったら終わりです」  佳澄: って  GM: 弾ける頭部。夜に咲く、赤い血の花  佳澄: あー  朔夜: 「そうですか? では……」って何か?  佳澄: 「…」  アイシャ: 「・・・桐峰か?」  GM: 桐峰の姿はない・・・  アイシャ: 超反射の反応ー こればっかやな自分(笑  GM: アイシャ、知力判定どぞ  佳澄: 「…誰?」  丈一郎: 狙撃? ---5:27 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 6+4+2=12---  朔夜: 「……叔父様?」  アイシャ: あーーーーーぶねーーーー 1成功  GM: ここは―――死の淵だ  佳澄: …なぬ?  アイシャ: ・・・・・・・・・・そこまでかっ!?  GM: さて、どっちにしようかなっと  朔夜: デイウォーカーじゃないというし、夜になると凄いひとだと思ってたのにな ---5:28 GM が微笑みながら1D2を振りました 2---  朔夜: あ、とりあえず姿勢を低くしておくか  佳澄: 「…お嬢様っ、お気をつけて」 お嬢様を庇う感じで移動  朔夜: 狙撃っぽいし  GM: 佳澄ちゃんw  アイシャ: 「逃げろっ!!」叫ぶ ---5:28 GM が微笑みながら3D6を振りました 2+4+6=12---  佳澄: 「え…」  佳澄: ダイスの女神様よぉ…まぁ、いいっちゃいいけどさっ!  アイシャ: つか不幸なんだから諦めなさい  GM: 命中・・・さて、どういう方法にすべきか・・・  朔夜: ぱきゅ〜ん! 佳澄は驚いたような顔で、胸に咲いた血の薔薇を……  佳澄: 特徴はもってないと(笑)  朔夜: ってか?  佳澄: 死ぬ描写すなw  透子(見学): 不幸ではなくゴトーです(何)  アイシャ: あれ?佳澄も不幸もってるんじゃなかったっけ? デフォだから?  佳澄: こらw  朔夜: 偽佳澄「なんじゃこりゃー!?」  佳澄: もってない!w>不幸  GM: −4で避けてみろ。まぁ、確認もしてないしな  佳澄: もってるのは天戸だけだw  丈一郎: くっ、先に言われたw<なんじゃこりゃ  アイシャ: もったいない<社長だけ  佳澄: 無理ー。飛び伏せも…この状況じゃなんか無理っぽいなぁ。よけますっておい目標値3かよ。  GM: 受動判定でもいいけど  佳澄: …受動w ---5:30 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 5+5+1=11---  佳澄: 無理ー。  GM: では、ダメージ  アイシャ: ま、無理だ罠 ---5:31 GM が微笑みながら8D6を振りました 2+5+5+3+3+5+5+2=30---  佳澄: 受動なんざ成功した試しないわさ  佳澄: 高い、高いよ  GM: 30点叩きが『脳』に命中  佳澄: …  丈一郎: うわ  アイシャ: 死んだか?  GM: 遅れて響く銃声・・・  佳澄: …頭蓋骨の防護点って、2だっけ…?(爽)  GM: 2ですねぃ  丈一郎: 妖怪も2  GM: 通った分4倍な  佳澄: 84点ダメージ。HP−23.死亡判定3回。佳澄の生命力11.  GM: 2以上あるのはどこぞの強化人間だけだw  佳澄: w  アイシャ: ・・・何故だろう・・・虚空の向こう側でライフルを構えるシスター・ロゼッタが浮んだよ(笑  GM: 惜しいが違うんだなw  朔夜: ぱきゅ〜ん! 殴られたように横向きにぐらりと体を揺らがせる佳澄。とさりと倒れ、湿った音が夜風に乗って消える。  佳澄: えーと、大人しく未使用cp。  朔夜: 神父?  アイシャ: で、CPで消さないの?いや死にたいならいんだけど ってやっぱつかったか  佳澄: だから、死に描写すなw  GM: 演出はどうします?運よくよけれた?それとも当たったけど生きてる?  丈一郎: 周りに身を隠すところは?  佳澄: まぁ、ビジュアル上当った。  GM: ちっ(何  GM: 一応ありますね  アイシャ: とりあえずCPで消したならとっととこの場から離脱せな  佳澄: 左眼くらい抉れてもえーんでない?白葉さんの似非隻眼みたいに(笑)  朔夜: 十円ハゲができるとか?<弾かすめ  丈一郎: ではそこに身を隠そう  アイシャ: 「早く逃げるんじゃ・・・ここは・・・死地だ!!」  佳澄: 「ぐっ…ぇあ…」横殴りに吹っ飛ばされ  GM: ・・・もう一発ほど撃たせてもらおうか  佳澄: 「…お嬢様、早く…」自分もそこに飛び込もう。 ---5:35 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+2+5=12---  佳澄: いや、霧化したほうが手っ取り早いか?  朔夜: 「佳澄、大丈夫!?」自分も物陰に  アイシャ: 身を隠すのはいいが…ライフルでぶち抜かれそうなのじゃよ遮蔽物  佳澄: うあー、もう一発きたー!  GM: 走ったおかげか、髪の一部を持っていかれただけですみました  佳澄: 「ひっ…」  アイシャ: 12で外れるということか?  朔夜: しかし、この威力対物ライフルか? 弾が特別なのか? なんにせよ、腕は凄そうだ  GM: ショートだしな・・・まさにぎりぎりw  佳澄: 「…こ、この前切ったばっかなのに」 かすみはしゅっけつでこんらんしているようだ(何)  佳澄: とりあえずえーいと飛び込むぞ。  アイシャ: 「死にたくなければ目をさまさんかい」>佳澄  朔夜: 髪の毛を再生だ!  佳澄: 「う…」頭ぐわんぐわん言ってそうだ。  アイシャ: とりあえずビル内に逃げ込みたいぞマジで  丈一郎: むぅ、地面っていうか床たたき割れんかな?  佳澄: 狩野さんクラスじゃないとキツそう…  朔夜: 霧化か蝙蝠の群れになれば……なんとかなるかな? わたしは。  GM: やるだけやってみれば?殴るごとに生命力判定。失敗すると防護点無視1D−2ダメージと言うけど  佳澄: …おお。霧化で手だけ戻して、飛べない人持ってけばいい。  佳澄: って  佳澄: ジョーさん重?!  アイシャ: じゃ切るのはどうよ?  GM: 切るのも同様。ダメージは、武器の手にいくけど  朔夜: ジョーさんの手足を切り落として、重量軽減?  アイシャ: 5Dの切れ味ならコンクリぐらいいけない?  丈一郎: レイガンで撃ち壊すのは?  GM: 振動属性でも付いてればねぇ・・・  佳澄: …ジョーさん、体重は?  アイシャ: とりあえず私の超反射がやばいやばいと騒いでいるのでダメを承知で切る  GM: 可能だけど・・・ファンブルとどちらが早いかなw  佳澄: 佳澄が蹴っても2D+1程度だしな。  丈一郎: ファンブルしても使えなくなることはそうはないw  アイシャ: てコンクリの防護点よHPは?  アイシャ: よ→と  佳澄: 暴発してこっちきたらどーすんじゃーw  GM: 防護点はともかく、HPはめちゃめちゃ多いだろうな  アイシャ: よくわからんので具体的には?  佳澄: うむ…入り口への距離は?この障害物から  丈一郎: えっと昇降口との距離はどのくらい?  佳澄: そーとー厚いだろうから、余裕で100は突破すんでない  朔夜: 銃弾、単なる物理攻撃ならばわたしはさほど問題ない。佳澄も、問題なかろう。  アイシャ: 100超えはちとめどいなぁ・・・  アイシャ: うーむ 問題は…ジョーは加速装置があるからワシだけか  朔夜: となると、残りのヒトが危険なのか。佳澄ちゃんをおとりに、残りのヒトが駆ける?  丈一郎: 妖術だと思うけど・・・そうでなければ吸血鬼のエキスパートになる前に死んでる  GM: 防護点4、生命力は600以上だな  佳澄: 無理という話。つっつと脱出すべき  アイシャ: はい無理(爽  丈一郎: コンクリ12.5cmで4の60・・・  佳澄: 一発で落とすためか、脳狙いだから…運と足さえ速ければ、当らない可能性はあるけど。佳澄が出てすぐに霧化すれば、距離によるけど時間は稼げるかも。  アイシャ: どーしよっかね  佳澄: つーかどっから撃ってんだコレは…隣のビルあたりか?  GM: 入り口までの距離は・・・10m。間に障害物はなし。昇降口は16mだけど、間に障害物がある。障害物までの距離は8m  朔夜: わたしなら2ターンぐらいの距離か<障害物  佳澄: 撃ってくる方向からして…その障害物を盾にすることは可?  GM: 望遠視覚持ってる人はいないねぃ  アイシャ: 昇降口だな 俺は 移動力8だし  朔夜: 全部で4ターンというところか  アイシャ: 2ターンで済む  GM: 銃弾を視認できるような視力を持ってる人もいないねぃ  佳澄: お嬢様は霧化か…コウモリ化すれば昇降口使う必要すらないな。  丈一郎: 入り口から昇降口は斜線に入ってるの?  朔夜: 着弾の方向から、射撃の位置を推測は?  丈一郎: 射線  アイシャ: まぁ・・・確認するまでもないだろうけど・・・まだ危険は去ってない?  GM: さぁね。それが知りたければ、知力判定だ・・・それなりの修正はさせてもらう>朔夜、ジョー  GM: 今更聞くことか?>アイシャ  佳澄: …コウモリ変身しても当ててきそうだからやめた。霧で移動だ。 ---5:46 丈一郎 が3D6を振りました 3+5+6=14---  丈一郎: 失敗・・・  佳澄: GM、連射の間隔はどんなもんでしたか? ---5:46 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 6+5+3=14---  アイシャ: ま、無駄な希望だってことはわかってるさ 斜線推測する  アイシャ: 射線な  朔夜: 1成功、修正しだいか ---5:47 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 4+6+2=12---  佳澄: やるだけやってみるかね。  アイシャ: 1成功・・・だめだな ---5:47 佳澄 が勇気を奮い立たせ右手で3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: そこまで冷静に覚えてられるかな?まぁ、5秒くらいはあった<射撃感覚  佳澄: そもそも失敗。  GM: 1成功ではな  佳澄: 一発しのげば、可能…かもしれない。  GM: 間隔、だ  アイシャ: しょうがない ワシは昇降口コースを推薦する  佳澄: ただ、わざわざ狙ってたのかもしれないから…その気になれば連射はできるかもしれない。  丈一郎: 脳を狙ってたねぇ  佳澄: つまり、走りぬけるまでに2回くらいは喰らうと思っても良いなぁ。  アイシャ: いや・・・12で外してたろ?微妙だぞあれ   GM: 作戦を決めたらまとめて宣言しておくれ  朔夜: ん、蝙蝠の群れになって匍匐前身つーのはどうだろう  丈一郎: 胴に当てれば狙うターンが少なくて連射できる  朔夜: 床上数センチだぞ?  GM: 脳の修正は−7な  佳澄: …霧の体ってさ、落下ダメージ受けないよね? 反対方向に走っておとりになって、そのまま屋上から飛び降りちゃってもいいかもしんない。  朔夜: この物陰から、霧なり蝙蝠なりで屋内に侵入できそうな隙間あるならそちらからの方がいいな  アイシャ: ワシは立って走って昇降口を採択する 吸血鬼ほど便利な身体じゃない  佳澄: 喚起口とかあれば、そっからいけなくもないんだけど  佳澄: 換気、換気  GM: まぁ、換気口はあってよいか  アイシャ: ・・・って こういうときのためのロープアームじゃん!(まて  佳澄: …伸張かw  朔夜: じゃあ、換気口からかな。  朔夜: しかし、手を出さねば手を出さないような事を言っておきながら  朔夜: 嘘つきめー!  アイシャ: しかし降り際撃たれるのもマヌケだな…やっぱり昇降口か  佳澄: ジョーさんは加速で移動してもらおう。佳澄は霧の体で換気口…かな。  アイシャ: いやまだ桐峰と決っては居ない  GM: BBならトレジャーハンターで《危機から脱出》w そしてたまたまビルの壁面に垂れ下がっていた広告みたいなのに捕まって・・・w  丈一郎: 神父と別口かな・・・窓気にしてたけどこいつかなぁ  佳澄: そんなワザありゃ使ってるわいw  佳澄: どうせ途中で広告切れて、川に飛び込んで助かったりするんだ(笑)  透子(見学): インディージョーンズの音楽がw  朔夜: あぁ、あったねえ。そんなの。<使ったことがある火  アイシャ: 窓から撃たれることを予測してたということか・・・ということは神父絡みではあるわけだな  GM: むしろこの場合は007だw  佳澄: たったらたーたーたたー♪  朔夜: 神父が警戒していた相手、か。  佳澄: とりあえず…いくか。  アイシャ: いくしかないな 俺がいちばんやばいんだが  GM: 佳澄、朔夜は換気口。アイシャは昇降口。ジョーはなんだっけ?  朔夜: なんつーか、後手に回りすぎてる気がするなぁ  佳澄: とりあえず逃げろー…そんなに吸血鬼が嫌いかちくしょーめ  アイシャ: ・・・もしかして神父さんオンドゥルルラギッタのかもしれんな  丈一郎: せめてうわぎでも飛び出すときに投げよう  丈一郎: 昇降口で  GM: 了解。では・・・  佳澄: …お嬢様の群れのコウモリの一匹を引っつかんで…  アイシャ: ゲットセット  GM: GO!!  佳澄: 投げる。コウモリ変身だと思って撃つ(悪)  丈一郎: うわぎをぽい  丈一郎: ダッシュ  佳澄: 霧化、換気口の中へ滑り込む。  アイシャ: 第一遮蔽物にGO  朔夜: あぁ、わたしの心臓がぁ〜  佳澄: 「お嬢様、早くっ」  GM: 撃てるのはジョーかアイシャか・・・  丈一郎: かそくそ〜ち  佳澄: 心臓か!w ---5:58 GM が微笑みながら1D2を振りました 2---  朔夜: いや、違うけど  丈一郎: 上着を誤射しない?  GM: アイシャだな  GM: 誤射などしない!  アイシャ: くう  丈一郎: ちっ  佳澄: ちっ。  朔夜: 蝙蝠の群れになって、換気口へと ---5:58 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+2+3=9---  アイシャ: まぁかまん先に部位狙いか言うてくれ  GM: 脚に命中だ  佳澄: って  GM: 着弾したのは、遮蔽物まで残り1m地点  GM: 超反射神経もあるし、防御どうぞ  アイシャ: ふむ。えっと目標値にーはつく?  GM: つかない  アイシャ: おkとりあえずよけ  GM: それが超反射神経だー! ---5:59 アイシャ がにこにこしながら3D6を振りました 6+3+1=10---  佳澄: 惜しい!  アイシャ: ぐぁぁぁあと1−  GM: では、ダメージ ---6:00 GM が微笑みながら8D6を振りました 2+2+3+5+6+6+1+4=29---  佳澄: …まだくっついてるだろう、多分  アイシャ: 24か…影響でる?移動に  GM: 29点叩き。まぁ、まだ使えなくはならないかな?  GM: 半分超えてないでしょ?  アイシャ: 超えてないね えーと残りHP36か  アイシャ: 遮蔽物には入り込めたかな?  GM: 入り込めました  アイシャ: おk 今ターン終わり  GM: 当たったことはわかるしな・・・(何  アイシャ: ジョーは加速でさっさと到着?  GM: 遮蔽物のとこかな?  丈一郎: 10mだからまだ遮蔽物だよ  GM: 遮蔽物は8m地点ね  GM: 残り、8m・・・!  佳澄: 「ジョーさん、アイシャさん…」換気口抜けつつ  アイシャ: さ、もう一回いこうか ダーッシュ  GM: GO!!  丈一郎: ではもう一回ダッシュ  朔夜: 「無事に会えるといいけど……」  佳澄: 神村さん、だった。 足狙いだと、あっちの外すのは気体できない…  GM: 走る、走る、走る―――!  GM: 生還への扉。そこにたどり着けるのは・・・  GM: アイシャと丈一郎。二人とも無事辿り付けます  アイシャ: ありゃ拍子抜け  佳澄: …ふー。  丈一郎: む、狙撃なし? 逃走に移ったな  アイシャ: さてと 足に銃弾は埋まりっぱなし?  佳澄: 気体解除、人間変身して昇降口の方向かうですよ  朔夜: なにか、狙ってそうではあるけど  GM: 埋まってそうですねぃ  アイシャ: 取り出す 多少の無茶はしかたない  GM: ふむん・・・銃器技能って持ってたっけ?  丈一郎: は〜い  佳澄: あ、いたw  アイシャ: もってない  GM: ジョーだけか・・・ま、一緒にいるしな。判定してみて  丈一郎: 14+2だ ---6:06 丈一郎 が3D6を振りました 4+2+2=8---  丈一郎: 8成功  GM: 弾丸は、7.62mm×54R。まぁ、狙撃銃では普通だろう  丈一郎: 実弾か・・・  佳澄: …  GM: さて、と  アイシャ: それよりもその銃弾が探知される可能性があるほうが嫌  佳澄: 何だっけ、どっかで(悩)  GM: とりあえずこれにて百鬼夜翔Benvenuti「立ちつくす者」は終了です。お疲れ様でした  アイシャ: ・・・はい?  佳澄: むぅ、お疲れ様でしたー  GM: 神父に関する処理は、後日談にて受け付けましょう  アイシャ: とりあえずお疲れ様でしたー  アイシャ: で、まだ居るの?<神父  佳澄: 死ななかったけど。攻撃二回受けて、両方致命傷にちかかったけど。  GM: 普通に教会にいますが  アイシャ: そ。じゃあハーブティーのみにいこうかね ちょくちょく  佳澄: …シスター・ロゼッタには会いにいくぞー。  朔夜: お疲れ様です  丈一郎: おつかれさま〜  朔夜: あー、なんだかわたしの管轄に天敵が住んでるよぉ〜  透子(見学): w  GM: とりあえずCPは・・・まぁ、そう致命的でもないが失敗といえば失敗か。5点です  佳澄: アレだ。神父がいなかったりするちょっとした隙を狙って、訪ねる(笑)  朔夜: ま、処分すべき4人は処分できてよしとするか  アイシャ: まぁ聞ければ狙撃手の話も聞きたいが  GM: とりあえず、後日談  朔夜: 1ひいて、4だな  アイシャ: むう…やっぱりさっさと葛木ーがでなかったのがいけなかったんだろうか  アイシャ: 5CPゲッツ っと  GM: 朔夜さんは、御爺様からねぎらいの言葉を  GM: そして後日、何を考えたのがBenvenutiに桐峰神父がやってきますが  佳澄: 佳澄は無駄なビジュアル上負った傷をずももももと治すですよ って自分で言っててこの効果音嫌なんだけど…  佳澄: うあ、何しにきやがった  アイシャ: ほうほう   佳澄: (ガクガクブルブル)な佳澄。  朔夜: 警告忠告?  アイシャ: 気にせず酒を飲むアイシャ  GM: 気にせず酒を飲む桐峰。マーボーは多分翠蘭飯店で食べてます(何  丈一郎: なにw  透子(見学): w  佳澄: (佳澄にとって)天使と悪魔が同居してはるよー。  朔夜: 普通に客か。なら、気にはしないでおこう。  アイシャ: 「窓を気にしてたのは狙撃かの?」とあっさり聞こう  佳澄: 勝手にベンヴェのテーブルをがたがたと倒して、バリケードにする佳澄  GM: 桐峰「事が終わった後では、さすがにわかるか。・・・その通りだ」  朔夜: 「狙撃者は何者ですの?」  GM: 桐峰「バット・ノッチャーと呼ばれる狙撃手がいる・・・吸血鬼専門のハンターだ」  透子(見学): 偽梓さん「テーブルに付いた傷の分、弁償ね」  佳澄: 「(テーブルから顔だけ覗かせて)…吸血鬼、専門?」  アイシャ: ・・・・・・・・・おい 聞いたことあるぞ(笑<バッドノッチャー  佳澄: (あー…どーりで覚えがあると思った>バットノッチャー)  朔夜: ん? 覚え、ないよ。  GM: ええ、ハンターの掲示板参照のことw  丈一郎: 「む・・・」  佳澄: 吸血鬼、孤児、8D狙撃銃…なーんか覚えがあるのは気のせいじゃなかったねw  アイシャ: 「きさんも吸血鬼専門のハンターじゃなかったんか?仲間割れってやつかの?」  GM: HAHAHA、掟破り4人の被害者を調べたりすればたどり着いたのだがねw  朔夜: 被害者、いちおう調べたけどね……  GM: あと、相良が銃撃戦に巻き込まれたとかニュースでやってたけど、警察関係者に聞いても上手くいけば話を聞けたのだ  アイシャ: 桐峰で検索かけちゃったしなぁ  朔夜: ふぅ、またこの街も過ごしにくくなったか  GM: 桐峰「誰が、ハンターだ?」  佳澄: 「(テーブルから以下略)…あなた」>ハンター  アイシャ: 世は平穏全てこともなし「そう聞いたがのワシは」  透子(見学): 第一世代にハンターに・・・朔夜さん気がかりいっぱい  GM: 桐峰「ハンターなのは、むしろ私の持ち主だった桐峰だが」  佳澄: 「(てry)…も、持ち主?」 …こいつかーーー?!w  丈一郎: ぜんぜん気にしてなかったからなぁ・・・<ハンター版  アイシャ: 「がふ」(軽くむせる  GM: 桐峰「そう、持ち主だ」何故か佳澄を見つめる  朔夜: 持ち主って、人間じゃないのか  朔夜: それは、獲物を見つめる狩人の瞳?  佳澄: 「(ry)…よ、よ…妖怪さん?ですか?」見られて、ちょっとびく  GM: つまり・・・この人妖具ねw  透子(見学): 妖具の付喪神さんかw  GM: そそ、妖具の付喪神w  アイシャ: 吸血鬼ハンター桐峰の妖具「だった」んだろう  GM: そして6thw  佳澄: つか…あの6th銃さん?w  アイシャ: はいこにちは(笑  佳澄: はーいはじめましてーw  GM: データ改定版だけどねw  GM: ちょっくらうpするか  アイシャ: 「で、そこ桐峰はどうしたんじゃ(くぴくぴ」  丈一郎: あああ、なるほど<6  佳澄: えーと すごい佳澄怖がってるんですけどどうしますか?(笑)  アイシャ: そこ→その  透子(見学): 後はねこびさんのストリート神父を待つばかり♪  朔夜: ……ふ。敵が増えたか。  佳澄: >6th  GM: 多分、見るとびっくりするかもしれんが  佳澄: ストリート神父がある意味一番怖いわw  GM: うpしましたー  佳澄: …シスター・ロゼッタ−−−?!(笑)  GM: HAHAHAw  アイシャ: ・・・まぁ、ほぼ予想通りだったな(笑  佳澄: 700cpって何じゃいいいい?!w  GM: まー、今回で正体明かせなかったので、一般人だと思っておいてくれw  アイシャ: 白葉じゃないから嘘発見はしなかったが・・・すっげ疑ってたんだよ実は(笑  佳澄: か、佳澄の心のよりどころが…w  透子(見学): w  佳澄: 「笑顔で人を殺せる怖い人」かYo!(笑)  GM: 大丈夫。妙なことしなければ優しい人だから  佳澄: えーと例えば  アイシャ: そう感じなかったか?  朔夜: 佳澄って、いつか笑顔で心臓抉られそう  GM: 全部嘘は言ってないぞ?w  佳澄: ロゼッタの前でおもむろに妖怪変身したりすると?w  透子(見学): ずぎゃーん?w  佳澄: いや、PL視点じゃ信じきってたわけじゃないけどさw  朔夜: ぱきゅーん!  GM: 「どういうつもりですか?」と聞きますが  丈一郎: 後援者って何w  アイシャ: そもそもだな まともなキャラがでてくるわけがないんだ(爆  GM: 主に銃弾の仕入れ先w<後援者  佳澄: その上で吸血衝動にかられて万が一襲い掛かっちゃったりしたら…ま、死ぬかw  佳澄: 神聖/十字架属性。何かピンポイントでいじめられてる気がするのは俺だけか?(笑)  GM: ただ100CPの調達屋な仲間でもよかったんだけど、どうせだからシナリオネタに使おうと奮発して15CP払っちまったw  GM: バレたかw  佳澄: w  アイシャ: さてと後日談に決着つけちゃうか  佳澄: 当った瞬間妖力いくつか解除かYo?!w  アイシャ: 「で、何のようじゃこんな所まで」>桐峰  GM: 「? 酒を飲みに来たのだが?」  佳澄: 「………」相変わらずテーブルの裏。  アイシャ: 「そうかそうか。それじゃ飲むか?」お祭り好き&浪費家発動  GM: 「いただこうか」  朔夜: 「佳澄、休暇上げましょうか?」  佳澄: 「……仲良くなってるし…」  丈一郎: 「・・・」  佳澄: 「…少し欲しいかもしれません…」  透子(見学): 佳澄ん可愛い・・・w  アイシャ: で私は酒盛りするけど…他の人はどーするね  佳澄: しないw  朔夜: 「……有給で処理しておくわね」  佳澄: あれだ、テーブルの端っこから目だけ出てますよきっと(笑)  丈一郎: まぁ、見てるだけか  GM: 桐峰の台詞、見返してみて何をしようとしていたのかわかったらいいなと夢想。まぁ、無理ぽいがw  朔夜: とりあえずは、自分のペースでいくかぁ  丈一郎: 今回で食えるようになるけど・・・未使用が0になっちやうしなぁ  佳澄: そのままテーブルを持ち上げて、バリケードにしつつ移動。「……しばらく、休暇を、取らせて、いただき、ます」よちよちよち  佳澄: 脱兎!  アイシャ: 「ま、またハーブティ飲みに行かせてもらうけぇ。乾杯」からん っと  透子(見学): かーわーいーいーw  GM: からかい甲斐がありそうな反応だなw  佳澄: …PLがやってて馬鹿みたいだ(苦笑)  GM: 本当はいい人なのにーw  佳澄: 信じれるかーー?!w  アイシャ: ん?佳澄の親が主人の仇で情報集めてたんちゃうの?<桐峰  丈一郎: ・・・とりあえずテーブルを元の場所に戻しておこう  GM: うん、情報を集めてました  佳澄: 仇敵同じcpだし、そのへんかなとは思ったけど  佳澄: だって一回撃ったじゃん、しかも心臓(笑)  GM: 妖怪として生きるにも、人として生きるのにも中途半端だったので、忠告を兼ねて脅してみました  アイシャ: でそれはそれとして吸血鬼になっちゃった女の殺して仇うちしながらバッドノッチャーを警戒してた くらいしか推測できないな、俺じゃ  朔夜: また、うちの一族じゃないだろーな<親  GM: いや、だって死なせない方法はあるしな・・・(何  佳澄: そーなんだよねぃ…>中途半端  GM: さー?今のとこ外部っぽいけど、もしかしたら一族になるかもねぃ。ネタさえ思いつけば  朔夜: 処分=抹殺だと思ってたけど  佳澄: どっち寄りにしよかなとか考え中  アイシャ: 白葉は中途半端なままでいくよん 最後まで  佳澄: >妖と人 人だと何か破滅に転がり落ちそうな気がするのは俺だけか。  朔夜: まさか、出来損ないとおもわれてるお父様だったら泣くぞ  GM: うむ、考えるきっかけになってくれたのであれば桐峰さん大満足  佳澄: PLとしてもいい機会です。  佳澄: けど  佳澄: それはそれとして  佳澄: 桐峰さん、こあーいw  丈一郎: w  GM: 性格傾向/偽悪趣味w  アイシャ: ま、GMに突っ込みたいところは一つだ  佳澄: ねぇ、癖追加していい?(笑)  GM: −2CP特徴の行動か?これはw  アイシャ:  あんた6THの名前考えずに出したんかい!(笑  GM: なんて癖?w  GM: ええ、考えてませんでした(自爆  透子(見学): w  GM: あ、それと昨夜さん  丈一郎: w  GM: 朔夜  佳澄: 癖/桐峰さんこあい (何)  朔夜: うい?  アイシャ: 一発キャラだと思ったからスルーしたのに…PCかよ!(笑  丈一郎: 追加でなく差し替えは? もう5つあるし  佳澄: もしくは癖/桐峰さん怖い、シスターロゼッタやさしい (更何)  GM: 色々と発言もあったし、一族への義務感なら取ってもよいですよん  丈一郎: <癖  朔夜: あ、ありがとう  佳澄: …うむ。ならば  アイシャ: アイシャちったぁキャラたったかのう  GM: ってあー、対象が一族だと元の一族に含まれてるのか・・・  佳澄: 癖の「悩むととことん悩む」と差し替えようかな?ぶっちゃけそれ用の癖だったし>桐峰怖い  GM: 使命だけだと思ってた  朔夜: ん?  丈一郎: あ、キャラし朔夜さんの名前が間違ってるぞ・・・>佳澄  佳澄: あ、マジだ。  GM: 追加でもOKよん<癖  アイシャ: なんて忠誠心が無いんだ(笑  GM: その分、CP総計が減るけど。未使用は増えたりはしません  佳澄: 後で修正した個所だからなぁ… むー。せっかく許可もらったんだから総計減らしちゃえ(笑)  朔夜: 給料減らすかなー  丈一郎: w  GM: w  佳澄: あああ、ごめんなさいぃぃぃい  透子(見学): w  朔夜: 時給750→700とか?  アイシャ: 当然の処罰ですなお嬢様(笑  GM: さて、魔銃にGMCP注ぎ込んでおかんとな・・・シスター・ロゼッタのせいで10CP超過だw  佳澄: 待って、それ減らされると食費が!w  朔夜: なに、職場で食料は手に入るさ。  アイシャ: 横島を見習え(笑  丈一郎: きのこが!?  佳澄: きのこか?!w  佳澄: 佳澄に横島と同じ生活をしろとおっしゃるか、あなたは?w  朔夜: 夢蝕み http://a9a.hp.infoseek.co.jp/text/bb_c2.html 計算、あってるかな? 拡張子txtにすれば、txt版になる。  透子(見学): w  佳澄: きっと今ごろシスターロゼッタに泣きついてますよ(何)  佳澄: あ、癖追加  佳澄: 恐怖症(重度)/桐峰さん −1cp  アイシャ: さてそろそろ寝ますな 今日はデカブレイドないし  丈一郎: おやすみ〜  GM: 重度かいw  佳澄: おやすみなさいー  朔夜: 佳澄ならできるかもね。まあ、朔夜さんの金銭感覚なら、チップ代わりに諭吉さんとか出しそうだけど  透子(見学): おやすみなさーい  朔夜: おやすみー ---6:39 【アイシャ】から【アイシャ(睡眠)】になりました---  GM: おやすみなさい  丈一郎: 今度、新諭吉になるんだっけ?  アイシャ(睡眠): おやすみなさーい  朔夜: そうなんだ?  佳澄: 「恐怖を理性で押さえることは全く不可能です。恐怖の対象をさけることができるなら、何とかして咲けようと試みます」 (笑)  佳澄: 諭吉もデザイン変わるの?  GM: とりあえず夢蝕み、後でチェックしておきますだ  朔夜: うぃうぃ  佳澄: まぁ重度は冗談だが  朔夜: まあ、いきなり心臓撃ちぬかれたら警戒もするか  丈一郎: 5000円が樋口一葉で  GM: 仇敵の子なら心臓ブチ抜いたくらいで死にはしないだろうと・・・w  丈一郎: 1000円は野口英世  佳澄: シスターロゼッタの代わりに扉からにょきっと出てきたときは、本気で泣き出しそうだったと思いますこの子w  佳澄: 一応その仇敵の被害者だぞちくしょうw  朔夜: そして、それをまったく気づいてないお嬢様  佳澄: ファンブルじゃねーw  丈一郎: 諭吉のままだけどデザインは変更らしい  朔夜: あそこで振るとは思って無かったよ<F  GM: ま、後でよいから桐峰の言ったことを読み返して、よく考えておくがいい・・・>佳澄  朔夜: 二千円はどうなるんだろう  勇斗: やっぱりかんぜんにいかれとる。  GM: ダメですか  朔夜: キーボード、予備内の?  佳澄: 了解…桐峰さんの立場を変えてみれば、見方も変わるだろう  佳澄: 駄目でっか  勇斗: おーえすいれなおしてきーぼーどかわないとだめぽい  朔夜: ……ご苦労様です  透子(見学): ふぁいとー・・・  佳澄: むぅ、大変…  GM: 佳澄へのFate導入ネタはこれでOK・・・あともう一人くらい欲しいのう・・・  佳澄: …オイ  丈一郎: 大変ですね・・・  佳澄: し、仕込みだったか?!(笑)  勇斗: あわれ<佳澄  透子(見学): 頑張れw  佳澄: どうでもいいけど、天戸も企まれてなかったか?w  GM: 理想は、Fateネタの時にでも「妖怪なんてもう嫌」みたいなことを言わせることw  佳澄: …その路線もいいなぁw  丈一郎: w  GM: とりあえず一度でも言わせてみたい・・・後で考えがかわるかどうかは別だしのう  透子(見学): くぁぁ、CPたりねぇ・・・  佳澄: 人よりに傾いたときだな、そりゃw  朔夜: サーバント佳澄、クラスはメイド  佳澄: ぉーいw  GM: マスターは桐峰(ぇ  佳澄: (脱兎)  GM: 令呪使用。「逃げるな」w  佳澄: つか、さりげなく扇形かよ桐峰さん。  佳澄: アァン!w  佳澄: 絶対登録しねーとか思ってたが、6thとなると話は別だ…w(かたかた)>桐峰さんの名前登録  GM: さりげなく蝙蝠の群れになってよける人とかも大丈夫ですw<扇形  佳澄: …集合体を取得しようとしていたのが見破られたかw(何)  透子(見学): うー・・・佳澄より弱いのはプライドがゆるさん・・・が。  GM: イメージ的には、二挺拳銃でドンドンドンと  佳澄: …先輩かよ?!w  佳澄: >CP足りない  透子(見学): 再生3Lってかかるねー・・・  佳澄: …ああ、俺の発言のせいか(笑)  GM: フルに限定すれば25CP。瞬間再生でも30CPで可能だw  朔夜: 言ってたね。得意の再生云々って。  透子(見学): かってにNPC登録をw  GM: ま、それでもまだちょっと高く感じるが  GM: NPC登録はやめておけw  透子(見学): 駄目?w  佳澄: w  GM: 無駄に増えることになるからねぃ  朔夜: PC登録ならオッケーとか  佳澄: 佳澄も取得する予定だぞ、再生3L(笑)  佳澄: PCかよw  佳澄: 貼るくらい?(笑)  透子(見学): ちょっと作ってて良いキャラになってきてしまった・・・  佳澄: w  GM: 2度3度と何回もデータが必要なネタとして登場する、そして登場させる気があるなら別だけどさ  透子(見学): まー、貼るくらいだね、ネタで  GM: もしくは、誰かPCの仲間であるとか  佳澄: ……何だ、その目は!(被害妄想)>仲間である  朔夜: どーも、先輩はつぼにはまったらしいな……  朔夜: まあ、佳澄ちゃんは先輩と末永くお幸せに  佳澄: つか350CP妖怪の仲間がどんくらい高いかは知ってるから、とらねw  丈一郎: w  佳澄: まてやーw  佳澄: ま、つぼにゃはまったけどさw  透子(見学): 自信過剰で直情で、動物に嫌われるのに動物好きな苦労人が出来上がったのは何故だろう  佳澄: w  佳澄: なんだその無駄に熱いキャラはw  GM: 先輩か・・・そうだな、いい仲になってくれればGMとして嬉しい限り  佳澄: …使う気か、どっかで…?>いい仲  GM: いい仲になったところで処分対象にランクダウン♪  佳澄: ぎゃーw  透子(見学): 癖:佳澄が危なっかしくて見ていられない  とか付けてみますか、うん。  GM: 一族からの命令・・・そして罪を犯したモノを裁く桐峰神父  透子(見学): Fate♪  GM: どうする佳澄!どうなる先輩!  GM: とかいうネタも可能だしw  朔夜: 恋に生きるか、使命に従うか  佳澄: 「お嬢様を頼んだぜ……。知らなかったろうけど、結構人気あったんだぞ、お前」がく の台詞には、結構やられたけどw  朔夜: なんか、佳澄ちゃんも立派にネタキャラに育ったねえ  GM: 情け容赦なくあっさり命奪いそうな気もしますがねw  佳澄: 「えいっ、平気ですよねアレで生きてたんだから」かぷ 先輩「あー」  勇斗: きーぼーどかうかね、ないよ。どうしよう  GM: 学校から盗んで(ぁ  朔夜: ジャンク品を……  透子(見学): 誰かから貰うとか・・・  佳澄: 捨ててあったりすれば手っ取り早いけど…そうそうなぁ;  GM: さて、もうこんな時間ですしそろそろ寝ておきますか  GM: と、その前に  佳澄: おやすみなさいー  佳澄: ?  透子(見学): おやすみなさーい  GM: さすがに勇斗君、アクシデントとはいえそのままCPをあげると言うわけにはいかない  GM: 勇斗君だけ今回は2CPということで  GM: それでは、おやすみなさいませー  GM: ノシ  朔夜: おやすみー  丈一郎: おやすみ〜 ---6:58 GMさんが去りました---  勇斗: なにもしてないから、なくてもいいぐらいなのだが  佳澄: 大丈夫ですかい…そうそうキーボードって余るもんじゃないしなぁ。  勇斗: あ、きょう、でかれんとか、ないのか。  佳澄: …なにっ?!  勇斗: ごるふのしあいやってるよ。  佳澄: …ほんまやー_| ̄|○  丈一郎: 全米オープンか・・・  佳澄: 丸ちゃんよりボスが見たい…_| ̄|○  丈一郎: あれ? 昨日ひょっとしてへっぽこリプレイ出てる!?  佳澄: 新しいの出たのか?  丈一郎: 19日発売予定  勇斗: こっちは、あしたかな<りぷれい たぶん、すーぱーのりす。  透子(見学): 続きますね、へっぽこ。  丈一郎: いっそのこと10Lまでw  佳澄: バブリーズかよw  佳澄: あ、越してるわなw  丈一郎: 巻数は2倍超えw  佳澄: うむ、後で買って来よう…けど、今日大分昏睡しそうな予感  透子(見学): ち、PCとして運営するには無理があるな・・・(まだやってたんかい)  佳澄: 体育祭の疲れは丸々残ってるのに、途中の舟漕ぎの後の眠気覚める展開のせいか 全然眠くねぇ。そして眠脳。いっちゃんタチわりい。  丈一郎: w  佳澄: w  透子(見学): wお疲れw  佳澄: 再生能力の権化にしてみては?(笑)  佳澄: 優勝したからってのもあるが、打ち上げがひどかった。  透子(見学): さらしあげ。彼を表す特徴はこれで十分だ(何)不利な特徴 CP 十字架恐怖症 重度  -10 自信過剰       -10 直情         -10 かんしゃく      -10 誓い:朔夜お嬢様の役に立つ -5 癖 猫好きだが嫌われる   -1 黒い服が好き      -1 実は苦労人       -1 A型の血が好き     -1 佳澄がお気に入り    -1  佳澄: カラオケのパーティールームででドリンクの氷が飛び交い、男二人のズボンが下ろされ、でんぐり返しをする男子が4人現れる意味が分からない。  佳澄: …癖が…w  透子(見学): 何か楽しそうだなぁw  丈一郎: 何者だw  佳澄: …あまさん?癖の一番上w  透子(見学): 再生の権化と言ったら・・・(何)  佳澄: つかパンツ一丁でLOVEマシーン歌うのは止めような、S藤(男)。  透子(見学): w  透子(見学): 壊れてた?みんなでw高校の打ち上げってそんなもんだよねw楽しそうで良いなぁ。  佳澄: …今思い出すと、あの場に警察踏み込んできたら一網打尽だったかもな(何)  丈一郎: w  佳澄: 壊れてましたネw  透子(見学): w  佳澄: つか、部活対抗リレー女子の部が一番壊れてました(更)  佳澄: 剣道着の袴の裾たくし上げて走る剣道部女子に 大狂乱する男子一同                    (含俺)  透子(見学): w  丈一郎: w  佳澄: 惜しむらくは水泳部がジャージなことですよ!足ヒレつけてて走りにくそうったらありゃせん(何力説)  透子(見学): ww  勇斗: きもちは、わかる  丈一郎: w  佳澄: そしてもちろん陸上部がトップなw しかし、陸上部が一番露出度高いのはいかがなものか。  丈一郎: リレーで陸上部が出るのかw  佳澄: 部活対抗だしw  透子(見学): N大Mではかつて、吹奏楽部が一番人気でしたが。>部対抗女子  佳澄: 男子の方がもっと悲惨だ。パワーリフティング部と柔道部とか、バトンの代わりに人間化ついで走るんだから(笑)  透子(見学): w  丈一郎: ひどっw  佳澄: ゴール手前で潰れてたな…w  佳澄: しかも。男子の水泳部員は海パン一丁なんですよ!(吐血)  透子(見学): w  丈一郎: w  佳澄: 目の前を通り過ぎる半ケツ集団に、 一 気 に萎える我がA組応援陣 注意する先生が「狂うな、お前等」といっていたほど暴走していたのにw  丈一郎: w  透子(見学): w  透子(見学): 微笑ましいなぁw  佳澄: 後、どうせ勝てないと思った柔道部(陸上と硬・軟式野球部・バレーとバスケとテニス部に二周遅れ)が  佳澄: バトンタッチの際、技かけ始めたりナw  佳澄: しかも本気で地面に叩き付けやがんのw  佳澄: で、そのままもって 担いで走る(笑)>柔道部  佳澄: …演劇部 参加しなくて よかった(本音)  透子(見学): ?  佳澄: 部活対抗リレーは 「その部活にあったパフォーマンス」が求められます  佳澄: 何をやれと?(笑)  透子(見学): w  佳澄: 何年か前、科学部が白衣まとって特別参戦したらしいが…w  透子(見学): うちのがっこはなんだったかなぁ。演劇部・・・  佳澄: ぶっちゃけコスチューム自体は私服でもいーんだけどな劇部w  透子(見学): あ、ベルバラやりながら走ったんだっけ・・・?一昨年。  佳澄: マジかーよw  佳澄: やるな…(笑)  丈一郎: すごいなぁw  透子(見学): いや、ベルバラだけじゃなかったな。ロミオとジュリエットもやってた。  佳澄: 負けたw  透子(見学): 二人だかペアで走って、バトンパスごとに違う劇だった気がする。  佳澄: …あかん、やりたくなってきた  透子(見学): ・・・ただ、遅れはものすごかったけど。  佳澄: そらそーだw  佳澄: 「上申書 演劇部部長K村 来年の体育祭の部活対抗リレー、出ね?」っと(何)  透子(見学): むー・・・コウモリの縮小を無しにすれば・・・って不自然やし  佳澄: …あ、ジョーさんさりげなくST40になってるw  透子(見学): おお、すげ  佳澄: 佳澄は縮小2L− 使った記憶無いがナw  透子(見学): ・・・まぁPC運用はないからなwいいんだけど。  佳澄: 天戸は鉤爪だからなぁ…36で止める予定だっけ。  佳澄: BB的なコウモリ変身でw  透子(見学): w  丈一郎: w  佳澄: …あ、今凄い懐かしい音楽流れたわ。TVで。  透子(見学): ・・・30Cp費やすなら、飛行の限定のが良いかw  佳澄: 「トルネコの大冒険」。  透子(見学): w  丈一郎: w  佳澄: 我が青春(真顔)  透子(見学): まじかいw  佳澄: ぶっちゃけ初めて買ったスーファミソフトだw  丈一郎: ほんの7CPで体力が+11できてしまったw  佳澄: 初代なw  透子(見学): はじめて買ったのがメガテンだったなぁ(遠い目)  佳澄: 25突破したあたりからぐんぐん楽になりますもんなw  丈一郎: ・・・<ファミコンからPCエンジンに走った人  佳澄: ファミコンソフトは大分古いのやってる。親父が色々持ってたから…  丈一郎: 30超えると何じゃそらってレベルでぐんぐんとw  透子(見学): 何も知らずに手に入れたのがラストバイブルの3だったってのがもう何か・・・今を暗示させる(何)  佳澄: ええと、天戸並に限定ついてると1cpで上がりますがw  佳澄: …ラストバイブル?  佳澄: ………あ、俺持ってるわ(ぽん)  佳澄: (今の今まで 何のゲームか全然知らなかった男 (待))  丈一郎: −75%ですもねぇ47CPで体力50に・・  透子(見学): ただ、限定を付けまくると、弱点に ゴトー(-20CP)が付いていない限り、突かれるという(ゴトー がついていると、PLの方を攻撃される)  佳澄: まちなされw  丈一郎: w  透子(見学): 間違ってないと思うけど(何)  佳澄: …(ヒテイデキナイ)  丈一郎: w  佳澄: しかし、まぁ  佳澄: ホントによくこれで突かれないもんだw  透子(見学): PL突く方が楽しいからじゃない?  佳澄: …_| ̄|○  勇斗: まちがっては、いないね  丈一郎: そっちに目がいってw<PL  佳澄: ぐさっとくるよ、このへんにぐさっとくるよ  透子(見学): だってさ、弱点突いて社長のCP溜まって卒業より、必須セッションやって、の方が有意義な気になっちゃうじゃん(何)  佳澄: …w  透子(見学): PLの反応のおもろさが段違いだと思うよ  佳澄: 必須セッションはほぼ確実にPLにクるからな…_| ̄|○  透子(見学): ・・・ま、こんなもんでいいや。保留、と(先輩キャラシーをあまつさえ保存する)  佳澄: 保存かいw  佳澄: つか、最大の問題点として 名前決まってませんか、先輩w  丈一郎: w  透子(見学): 出るのは偽発言でだけだろうがねw  透子(見学): あ、決まってないねぃw  透子(見学): 決める?w  佳澄: …うーんw  佳澄: えーと、日本名日本名(決めるのか)w  丈一郎: 仙 杯・・・なんかいい当て字ないかなぁw  佳澄: w  透子(見学): w  丈一郎: いや、いっそ中国ならw  佳澄: 千田灰…いやいやw  透子(見学): 千石灰人と書いてセンゴクカイトと読む・・・略して千灰  佳澄: w  丈一郎: それだw  佳澄: 先輩っつか、あだ名になってそうだよねぃw  透子(見学): ・・・吸血鬼っぽくないなぁw  佳澄: 「千灰先輩ー」とかw  透子(見学): w  佳澄: あれです、中村 って苗字のヤツが ちゅーそん って言われるのと同じです(何)  勇斗: せんごくはいじん、だとなんかすごくおりのなかにいるっぽい。  佳澄: …w  透子(見学): w  丈一郎: w  佳澄: …っつか、うん。今の頭だとまともな名前でないやー_| ̄|○  透子(見学): 灰って縁起悪いよねそれよりW吸血鬼だとw  佳澄: …あーうんw  勇斗: きょう、せんたくしとかないと、あしたあたりからたいふうくるかもしれない  丈一郎: 一応曇りだけど・・・今日雨っぽいなぁ  透子(見学): む、台風か・・・  佳澄: 台風…む。  佳澄: …ま、いっか(何)  佳澄: って部活か。帰り遅いな。  透子(見学): そいえばさ、部活で思い出したが、マンガ、先生に見られたんだって?(話題転換がもう訳わからん)  佳澄: 部活からそこに繋げるという思考回路、眠脳ですか(何)  丈一郎: 見られかけたんだっけ?  佳澄: あー、見られてない見られてない  佳澄: ピンチだった(真顔)  透子(見学): いや、ようわからん。眠いのか眠くないのか。  勇斗: えっちなまんがかくからてんばつが  佳澄: えっちなまんがじゃねーだよ()  佳澄: (笑)  透子(見学): たまに、読んでて取り上げられる人ならおるが。そして朗読を強要される>えっちな〜  佳澄: しかし、内容が「ぬああああああ」だから。なおかつ、先生は授業中に取り合げたそういうもの読む人だから。 あー、九死に一生_| ̄|○  佳澄: きつっw  勇斗: みかみのけんしつくりたいけど、むりだなぁ。  透子(見学): wそれ読まれても対応に困ったろうねぇwある意味えっちなまんがよりきっついねぇw>ぬぁぁぁ  佳澄: 美神の剣士? 八房?(何)  佳澄: きっついつか 終わるw  丈一郎: 投げモノと釜であるとねぇ  佳澄: ま、台詞はそんなに恥ずかしくな…  佳澄: ……くないけど、一部は。  透子(見学): 一部はてw  佳澄: 絵柄がナ…w  勇斗: http://www.sp-janis.com/soft/trh3.shtml これのしゅじんこう  佳澄: コレか。  勇斗: かっこいい  透子(見学): 女の子で、少女漫画かいてる子とか居るけどなw授業中に。男はきつかろうなぁ。  丈一郎: とらは1・2・3はお得で買いですよ〜  佳澄: はっはっは、まぁ天戸がやってることは少女漫画かベタなギャグ漫画レベルですからな!  佳澄: (何)  勇斗: こだちにとうのけんし。  佳澄: とりあえずね 全…八こま?の中で。天戸が赤面5コマ、ゆでだこ1コマ。ええと、終わってる(何)  勇斗: つくるなら、HGSのがらくだし。てんしにできるし。  透子(見学): 社長はポーカーできない人だねぃ  佳澄: (読み)小太刀二刀っていうと、どうしてもるろうに思い出すのう  透子(見学): とらはか・・・刃霧さん良く例に使うけど、お薦め?  佳澄: まぁ何故「ぬあああああ」かはある程度想像ついたと思われるが(吐血) あー、できない(断言)>ポーカー  丈一郎: おすすめだー  勇斗: わりかし、おすすめかなぁ  佳澄: やったことないなぁ。  透子(見学): むー。女性だと言うことがたまに悔やまれるな(何)  勇斗: ただ、ひたすらもえもえしてるので、きついひともいるかも。  透子(見学): むぅw  佳澄: …w  勇斗: とくに、1。あるきゃらのこえにきょぜつはんのうだすひとがたすう、どうじにもえころがるひともたすう。  佳澄: なんだそらw  透子(見学): 眠脳でも耐えられないぐらいにキツイのかなw  佳澄: w  佳澄: つか、今さっきまでのログを見て自分が眠脳だということは確信しましたが(何)  丈一郎: あれは強烈でしたw<1  勇斗: のうみそとろけるこえだすきゃらがいるの。ぼくはへいきだったけど。  佳澄: …;  丈一郎: あ、winだからね〜<とらは  透子(見学): 声か・・・  佳澄: 声ねぃ。  丈一郎: DVDなら大丈夫か  丈一郎: 2は女子寮管理人w  佳澄: どんな声かはしらんが…w  佳澄: w  透子(見学): む、じゃぁどっちにしろ縁無いや(オイ) ---8:04 朔夜さんが去りました---  丈一郎: おつかれ〜  佳澄: お疲れ様…か?  丈一郎: ん、おちただけか?  透子(見学): ふと思った。朔夜お嬢様のCVがかないみかだったりしたら嫌だなぁ  勇斗: 1が、ふつうのがくえんらぶこめ、2がじょしりょうかんりにん、3がくーるでむくちでこっそりうそつきなけんし。  丈一郎: w  佳澄: …w  勇斗: ぼくのなかでは、さくやさんは、ほくとみなみおねぇさん。  透子(見学): そしてさらに嫌なのはCV塩沢かねとな一茶さん  佳澄: …  佳澄: 一茶…w  佳澄: 声優はあまりしらんのよねぃ。  勇斗: いまどきなら、たぶん、いっさは、やまさきたくみ。  丈一郎: キャラ名で言ってもらったほうがわかりやすいかもね  透子(見学): むぅ。キャラ名か  佳澄: 置鮎龍太郎とかこおろぎさとみとか富永みーなあたりならわかるのだが  透子(見学): あ、夕姫は私の中では長沢美樹だけど(なんでやねん)  佳澄: ぐぐり中…  透子(見学): ジョーさんはそのままかなぁ。  佳澄: …伊吹マヤ…w  勇斗: ゆうと=みながわじゅんこ(えちぜんりょーま)  佳澄: つかミューティオってのかw  透子(見学): あー、あれもそうだったか。  佳澄: あ、ぽいかもw>勇斗君  透子(見学): 良い声だよ。  透子(見学): 勇斗君は、うむw  勇斗: とうや=みどりかわひかる  透子(見学): wぴったりだw  佳澄: w  勇斗: りゅうが=ひやまのぶゆき  透子(見学): 透子は・・・クシャナさんの声やってた人・・・かなぁ(オイ)  勇斗: それ、なうしかの?  透子(見学): うむw  勇斗: だったら、はまーんさまだー。  佳澄: 小畑は…うむ、知らんからなんともいえんな。有名どころを入れるなら、山口勝平…ごめんなさい、なんでもありません(適当入れるな)  透子(見学): あ、愛でもいいかもw  佳澄: クシャナさん…あーっはっはw(想像ついたらしい)  勇斗: おばたは、うえだゆうじなかんじがする  勇斗: あい?  透子(見学): えーと・・・なんだっけ、有名なんだけど・・・あ、りょうこの声もやってる  佳澄: …テンカワ・アキト…w  勇斗: おりかさあいさんか。  丈一郎: w  佳澄: っつかけーたろかよ!w>上田祐司  佳澄: リョーコ?天地?  透子(見学): あれの、セイバーマリオネットの、将軍のやつの演技なら(何)  勇斗: ばいこうか。  透子(見学): そう。  佳澄: 左之助…あ、ちょっとそんな感じかも…ヘタレだけど…(何)  丈一郎: 天地だね。サザンアイズのリンリンさんでもあるw  透子(見学): 社長は・・・美声か。  佳澄: 美声です。多分、誰も意識してない(苦笑)  丈一郎: シアネアは・・・るりるり?  佳澄: w  透子(見学): ・・・あ、今唐突に三木眞一郎(何故)  勇斗: しゃちょうは、びせいなら、すずむらけんいちとか?  勇斗: いめーじなら、いぬやしゃのみろくさまのひととか。  透子(見学): シエルがルリルリなんじゃないかなぁ  佳澄: …ゴクドー君のプリンス?w>三木眞一郎  勇斗: ふこうきゃらつながりなら、いとうけんたろうとか。  佳澄: 弥勒さまかーw  佳澄: 不幸キャラ言うなw  佳澄: …水島か?!w  透子(見学): シリアス声演技したときの三木さんとか、あ、+7、って気がする  佳澄: >伊藤健太郎  勇斗: いっさ、こやすさんでもいいかもしれんとおもってしまった  佳澄: 実際、この鬼修正ほとんど使った記憶無いんだけどナw  佳澄: ごりぼい…  透子(見学): 人魚、振ろうか悩んだのは秘密  透子(見学): 一茶・・・w  佳澄: それ、河田だんと戦うハメになったりしねーか?(笑)  佳澄: 河田さん  佳澄: 一茶は…うん、いーかもねーw  透子(見学): いや、一瞬シナリオができかけたんだけどね・・・w  透子(見学): 「だから」やめたの  佳澄: …w  透子(見学): 佳澄はそのままおキヌちゃんだなぁ  佳澄: うむ。  佳澄: …晴海は?w  透子(見学): 元気そうな声・・・  丈一郎: 林原めぐみ?  佳澄: 確かにスリッパ投げたりしたけどさーw  透子(見学): 何かちょと違うなぁ  勇斗: ゆきのさつきでいいじゃないか  佳澄: …かなめ、ねw  透子(見学): あー・・・社長も緑川な可能性もあるなぁ・・・  勇斗: ますたーは、わかもとのりお。  透子(見学): w  佳澄: w  透子(見学): ブルァァァァ!?  勇斗: いや、せいゆうがかぶるのは、きんしだよ  透子(見学): 確かマインドアサシンて緑川だったな・・・と。  佳澄: スパロボみたいな現象が起こる(何)  透子(見学): w  佳澄: …あれって、ドラマCD化か何かしたっけ?>まいんどあさしーん  勇斗: しゃちょうは、さくらいたかひろとか、やなぎなおきでもいいし ---8:27 透子(見学)さんが去りました---  佳澄: おろ。 ---8:30 接続キー認証中--- ---8:30 透子(見学)さんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  透子(見学): ただいまー。一瞬入れなくてびびったw  佳澄: おかーすw  佳澄: みどりかわひかる とひらがなで検索かけたら、きみどりかわひかる とか出てきてびびってました(何)  透子(見学): w  丈一郎: w  透子(見学): んー?何かそんな記憶が・・・あれ?ごとうせいじゅうろうだったか? ・・・違ったかも。ゴメン忘れてw  透子(見学): と言う発言はされてましたかー?  丈一郎: ないです  佳澄: ん、出てませんな  佳澄: せいじゅーろーかよw  透子(見学): にゅう、というわけなのでデマかもw  佳澄: …うん、まぁ、社長は作成当初どんだけ 記憶操作/接触のみ・手 必要行動/頭部に触れる の妖術つけようと思ったかw  透子(見学): w  佳澄: あ、ピアスはつけてませんよ(笑)  佳澄: ついでに、やっぱりコレの影響で脳内だと長身なんだな。天戸。 ---8:35 透子(見学)さんが去りました--- ---8:36 接続キー認証中--- ---8:36 透子(見学)さんがやってきました---  佳澄: おかーす  透子(見学): ・・・回線調子悪いのか?もしかしてw  佳澄: 調子割る目?w  透子(見学): かなぁ?  佳澄: …天戸新聞社の扉の↑に頭ごん、とかぶつける天戸が見てみたい(何)  透子(見学): かもいw  佳澄: つか記憶操作、レベルめっちゃくちゃ上げないとあーいう風にはつかえないな(使うつもりか?)  透子(見学): もう卒業も間近なのに取る気ですかw  佳澄: 600レベルくらいあれば今日または前日の記憶を1秒で消せる(笑)  勇斗: しこうかんちとかいりますよ?  佳澄: うむ、それがなぁ…  透子(見学): ・・・頭いくつ分違うんだろうな、身長・・・(何)  佳澄: …さー?w  透子(見学): 狐は取ろうと思えば取れるな、記憶操作。前提はオーケーだ・・・  佳澄: 記憶操作使いは結構重宝するからなぁ。  透子(見学): PLがあまつばめさんと遊びに行くときのように、腰アタックな図だな・・・(だから何の話だ)  佳澄: …w  透子(見学): 狐としてとっといて損はないが、CPがなぁ  佳澄: まー結構高めだし。  佳澄: …750cpくらいあればマインドアサシンできるやー(何) 前提抜きで(死)  透子(見学): 計算したのかw  佳澄: 限定もちゃんと−75cpついてます(何)  佳澄: cpじゃねぇ、%  佳澄: 素だと威力レベルcp3000ってどうよ。  透子(見学): うは。  佳澄: まぁそれだけあって効果はすごいさ。十年間以上の記憶を6秒でいじれる。  透子(見学): 黒葉んレベルかかずいさん・・・w  佳澄: w  佳澄: そういえば、くろはん出すかどうか迷ってんのよねぃ。正確に言えばにどらんとの絡みをもたせるかどうか。  佳澄: >卒業  透子(見学): 卒業?  佳澄: そそ。  佳澄: もたせると無駄にすごい陰謀になるんだけど、何でこんなとこを狙うのか理解に苦しむ(何)  透子(見学): w  佳澄: しかも前振りキャラチャ+前編後編になりそうなノリだ。長いっちゅーの。  透子(見学): 直の知り合いでもなさそうだしねw白葉んとちがってw  佳澄: うーむw  佳澄: まぁ、前振りキャラチャはSSでもいんだけど…  透子(見学): 夕姫のは、新しいキャラを出した所為で、「新キャラの気まぐれと利害が一致した」で、ニドラン絡みを作ろうか、ともしたが。  佳澄: 新きゃら?  透子(見学): ニドランがらみの新キャラがあんまりいっぱい出てきたら後で怖いよなw  佳澄: …w  透子(見学): あー、死亡確認  丈一郎: w  佳澄: それ、結構首しめまくってるw  佳澄: あー、王大げふげふ 黄大人か。  透子(見学): ニドランがらみってだけで1000越えそうだし・・・  佳澄: つか、ヘタするとNPCの数が10人に達するんですけどどうしたら良いでしょう(やめれ)>卒業  透子(見学): w  佳澄: しかも、ほとんど天戸家だぁ!(死ね)  透子(見学): 主要キャラだけで?w  佳澄: あー、主要に絞れば、6人。あ、使用人忘れてた…主要じゃないのが7人w  透子(見学): ・・・・すげ  佳澄: (伏字)、(伏字)、忠行、利恵、望、忠彦…あ、もう一人いるじゃん。茜。  佳澄: ちなみに後五人全部苗字天戸ナw  勇斗: あ。ぶいさまがそろそろはじまる  透子(見学): ・・・ややこしw  佳澄: まぁ、何人かは会話もできんだろうけど。  透子(見学): 天戸さん、て呼んだら五人・・・6人振り向くのかw  佳澄: w  丈一郎: w  佳澄: まぁいくらなんでも全部出ない。つか一同に解さない。GMが大変w  透子(見学): w  佳澄: そもそも一人称だって微妙にかぶってるメンツだからわかんねーんだよ_| ̄|○  透子(見学): ・・・良い機会だから名前で呼ぶ計画でも立てるか。  透子(見学): みんな一人称私かwそれは分かりづらいw  佳澄: ちなみに社長がしょっぱなから夕姫さんのこと名前で呼んでるのは、白さんというのがすごく呼びにくそうだったからに他ならない(半分くらい本当)  透子(見学): はくさん・・・舌噛みそうだなたしかに  佳澄: えーと…私、私、私、俺、あたし…おいおい。  佳澄: 本家の流れは晴海以外全部私って何さ。  透子(見学): w  透子(見学): ファンキーなお父さんも、私?  佳澄: ちなみに茜ちゃんは今9才。この時点で微妙に前振りのネタバレかもしれない。  佳澄: 喋るときは私な感じ。  佳澄: …つかファンキーなままでいくと、一人称ミーとかになりそうで怖くt(ry  透子(見学): w  透子(見学): ここらで重厚感をw  佳澄: だしとかないとねーw  丈一郎: w  勇斗: きよまろめぐみふらぐ?  佳澄: またたってるのか。  佳澄: >ふらぐ  透子(見学): エンディングの映像では違うッぽいフラグ?  勇斗: ぶいさまだー  透子(見学): 先輩イラストまで完成・・・駄目だ  透子(見学): ・・・ふぅ  透子(見学): 社長が生き延びたら・・・夕姫卒業セッションは社長いじめになることはほぼ間違いないなぁ(ネタノートに先輩キャラシー(印刷した)を挟みながら)  勇斗: でたー、びくとりーむさまー  丈一郎: 印刷まで・・・  透子(見学): どっから出てきたw  勇斗: うたってるよおどってるよ  透子(見学): ・・・素敵だ・・・  佳澄: …w>社長いじめ  佳澄: うむ、最近がっしゅみてなかったなぁ  透子(見学): あー、クーロンズゲート、丁度良く、社長、仲間に猫頭鷹が居るとかゆっとったし>社長いじめ  佳澄: …  佳澄: 言ったなぁ(遠い目)  透子(見学): 一体何皿隠してたんだ・・・w  佳澄: 踊ってる…w  佳澄: …やべぇ、眠脳にこの歌はきつい…w  透子(見学): ・・・残るねw  佳澄: べりーめろん…やめてくれーw  透子(見学): 色々眠脳にクるなぁ・・・  透子(見学): 駄目じゃんw  佳澄: …馬鹿だ。  佳澄: ブルァじゃねーよw  透子(見学): ・・・題名すら  佳澄: …入ったか。  佳澄: …やっべ。消えねぇ(汗)>ベリーメロン  勇斗: さんびーむさんまだかなぁ  佳澄: ふと気付けばBGMも止まってるし。  透子(見学): あの声であの歌か・・・  佳澄: …も、やだこの脳内_| ̄|○  佳澄: 踊るなVの字。  透子(見学): w  勇斗: べりーめろん  佳澄: …雪さん、めっさ暴れてるな。ちと見てこよう…w  透子(見学): ・・・うむ、レイヤー掛けたら何か格好良くなったぞ、先輩。  透子(見学): いってらっしゃい  佳澄: 猫分補充120%、と(何)  透子(見学): w  佳澄: 先輩、描いてるのか…w  透子(見学): 何故か斜め立ち銃構えポージング(元キャラとは何の関係はない)w  佳澄: w  佳澄: っつか、銃どっから沸いたw  透子(見学): むぅ。  透子(見学): ギミック無いと手持ちぶさたーーー  佳澄: w  透子(見学): 剣にでもしてみるか・・・いや、ナイフかな  佳澄: お嬢様の写真。ごめんなさい嘘です(何)  透子(見学): w  佳澄: つか名刺とかいいそうになったわ…眠脳は時代逆行するらしいな(何)  佳澄: ばーにんぐかーず  透子(見学): w  透子(見学): ん?何かやはり調子悪いな・・・そろそろ落ちますねー。  佳澄: …10時かよw  佳澄: お疲れ様ですー。  透子(見学): おやすみなさい(とか言いながら寝る気無い)  佳澄: …w ---9:47 透子(見学)さんが去りました---  佳澄: むー。俺は俺で眠ぃーから…寝るかw  佳澄: むー、雪崩…おやすみなさいー。  佳澄: 久しぶりにログ保存… ---9:48 佳澄さんが去りました--- ---9:48 接続解除しました---