---22:31 凍矢さんがやってきました------ ---22:32 接続キー認証中--- ---22:32 佳澄さんがやってきました--- ---22:32 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---22:32 接続キー認証中--- ---22:32 丈一郎さんがやってきました--- ---22:32 【佳澄】から【天戸】になりました--- ---22:32 接続キー認証中--- ---22:32 マリア(簿記勉強中)さんがやってきました---  マリア(簿記勉強中): こんばんわー。  天戸: ばわーす  丈一郎: こんばんは〜w  丈一郎: マリアさん支部長なんだろうにw ---22:33 接続キー認証中--- ---22:33 裏朔夜さんがやってきました--- ---22:33 接続キー認証中--- ---22:33 【裏朔夜】から【朔夜】になりました--- ---22:33 白葉(睡眠再生中)さんがやってきました---  丈一郎: 裏のまま!?  マリア(簿記勉強中): だって、私の管轄で『会計』技能持ってるキャラ、マリアぐらいしかいないんだもん(苦笑)  天戸: w  丈一郎: w ---22:34 【白葉(睡眠再生中)】から【白葉(自粛中)】になりました--- ---22:34 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+4+2=9---  凍矢: ねむー……  朔夜: うむ  マリア(簿記勉強中): というわけで明日は日商簿記検定3級試験。……今まで合計残高試算表をミス無しに完成させた事がありません(汗)大丈夫かっ!?  天戸: …ファイトっす!w  丈一郎: ねむ〜 ---22:35 接続キー認証中--- ---22:35 夕姫さんがやってきました---  白葉(自粛中): がんばれ(苦笑 ---22:35 【夕姫】から【GM?】になりました--- ---22:35 【GM?】から【GM】になりました---  GM: がんばる・・・w  天戸: ふぁいとw  GM: 中途半端に降臨されてるから辛いの(何)  朔夜: 根性注入パンチでももらってきたら?  天戸: つかさりげなくGM回数瑠阿さんより少なげな俺  白葉(自粛中): がんばれ〜 12時までならメッセ開こうか?  GM: 一応出来ては・・・居るけどw  天戸: …あかん、やばい 過剰降臨だ(何)  丈一郎: 私は何回やったかな・・・GM  GM: メッセ開くと強制終了喰らうからなぁw  GM: ・・・実家なのでインストしてないってwだめじゃん・・・伊里目さんがー  丈一郎: あれ? もう8回位してたんだ・・・  白葉(自粛中): まぁ・・・相談事がないならいいよ 別に(笑  GM: うぅぅぅぅぅ  天戸: GM、落ち着いてーw  白葉(自粛中): 3回でーす 最も少ない  GM: ・・・ま、やるだけやろう・・・  天戸: ふぁいとー  白葉(自粛中): がんばれー  GM: ・・・一応書き上がり。っと(何)  天戸: とりあえず社長、準備おk  丈一郎: がんばれ〜 ---22:39 【白葉(自粛中)】から【白葉(見学自粛中)】になりました---  丈一郎: 見学を自粛w  GM: w  白葉(見学自粛中): うーむ…日本語むずかしね(何人だ  GM: おわったらけそ、っと  GM: すー(深呼吸)  朔夜: ふむん、捕まってるのか  GM: すすーー(深呼吸)  天戸: とりあえず保存は基本(何)  天戸: 吸って吸ってー  GM: ごほげほげほ  天戸: はいむせないー  朔夜: 次に会うときは女体盛りか、姿焼きか……  天戸: (何)  白葉(見学自粛中): 姿作りかもよ  天戸: ……  朔夜: 刺身か活け造りか、はたまた……  朔夜: いや、中華だし。きっと、元の姿も分からないんだね。  天戸: とりあえずですね もう、過剰降臨でいいやと(何)  GM: さて・・・ではそろそろw  天戸: うい  朔夜: そして、美味しく頂いた社長に『で、夕姫さんのお味は……?』でゲシュタルト崩壊ばっちしだ  GM: 皆様準備は宜しいでしょうかー  天戸: おっけー!  朔夜: 準備おっけー  天戸: ばっちこーい  GM: w  天戸: もといどんとこーい  白葉(見学自粛中): えーっとソイレントシステム だっけ  白葉(見学自粛中): 私は聞くまでもないですな 参加しないし  丈一郎: う〜ん・・・1点しかかわらんから保留にしておこう。準備ok  GM: えーと、では、百鬼夜翔ベンヴェセッション「猫頭鷹」、始めさせていただきまーす  GM: って、凍矢さんも参加・・・かw  天戸: ぱちぱちぱちぱち〜  天戸: っとw  白葉(見学自粛中): ぱちぱちぱちぱ〜  天戸: 凍矢さん、平気っすか?w  GM: 凍矢さん準備はいかがですカーw  凍矢: 勇斗の方が良い?(笑) 正面戦力……あ、微妙か(w  丈一郎: ぱちぱちぱち〜  凍矢: おっけー  丈一郎: あと5CPでもあればねぇ・・・<正面  GM: ではあらためてw  白葉(見学自粛中): じゃ、犬の出る頃また会いましょうノシ  GM: 百鬼夜翔ベンヴェセッション「猫頭鷹」開始しまーすw  天戸: ぱちぱちぱちぱちw  丈一郎: ついでにいうなら調査能力もw<微妙 ---22:45 【白葉(見学自粛中)】から【白葉(封印)】になりました---  朔夜: ぱちち  GM: あぁ、殺生石封印されちゃった・・・  丈一郎: ぱちぱちぱちぱち  天戸: (ふと気付けば、最近一回も足手まとい判定ふってねーや 必ずでっからw)  GM: えとw振ります?w  丈一郎: w ---22:46 【白葉(封印)】から【白葉(封印(睡眠))】になりました---  天戸: 判定放棄、出したかったらどうぞw  天戸: >晴海  GM: んー・・・まぁいいやw  凍矢: 大丈夫、晴海ちゃんがピンチだと僕たちでは束になっても勝てない人が来てくれるから(w  天戸: 仲間判定なんかもう振る気も起きませんw ---22:47 接続キー認証中--- ---22:47 シュリファ(見学)さんがやってきました---  天戸: ばわーっす  GM: 今晩はー  朔夜: ばんは  天戸: 最強のぼでーがーどいるから平気でしょうw  シュリファ(見学): こんばんわ  白葉(封印(睡眠)): こんばんは〜  丈一郎: こんばんは〜  GM: そうなんだよねぇw  白葉(封印(睡眠)): まぁもう寝るんで挨拶しないほうがよかったかもなんだけど ま、いいか  シュリファ(見学): 明日簿記試験なのに今日一日嫁と遊んでた馬鹿です  GM: たかが1000CPなんてw  GM: w  天戸: w  マリア(簿記勉強中): 3級?  シュリファ(見学): 3級  白葉(封印(睡眠)): ・・・まぁ1000CPなら 「たかだか」かな  丈一郎: 1000年は生きてるクラスなんだけどね  シュリファ(見学): どーなることやら不安ですな  天戸: …正面からつっこんだら死ぬけど、その行動やりそうだねぃw  白葉(封印(睡眠)): ってええいおやすみなさい 犬の頃にまたノシ  朔夜: がんば  GM: おやすみなさーい  シュリファ(見学): おやすー  天戸: おやすみなさいー  丈一郎: おやすみ〜  天戸: …試し振りしてねーや  GM: えーと・・・・じゃぁまずやっぱり社長から?w ---22:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+5+3=9---  GM: ってw  天戸: うむ、こんなもんw  凍矢: ガッツ伝説……(^^;  天戸: えーと、時間軸を教えてください(笑)  丈一郎: おかしい。どっちかに偏らないとw  朔夜: 一応聞くけど、昨日のセッションよりはあとのお話?  GM: 時間軸?えーと、社長が玉砕してより3〜4日  天戸: ……  シュリファ(見学): そいやどなたか機能のログplz・・・  GM: 昨日より先か後かはお好きに  シュリファ(見学): 昨日 ---22:51 接続キー認証中--- ---22:51 納豆入り豚汁さんがやってきました---  GM: ?  朔夜: 後の方が動かしやすいか  天戸: ばわーっす ってえ?w  丈一郎: こんばんは〜  GM: 今晩はー ---22:51 【納豆入り豚汁】から【刑部】になりました---  天戸: あまさんでっか?w  朔夜: ばんは  刑部: こんばんは  刑部: 正解♪  シュリファ(見学): こちらでもこんばんわ  刑部: 簿記って何級だろう?  シュリファ(見学): 3  刑部: 所持している♪  丈一郎: 前後ろだとわけわかんなくなるからセッションの順番どおりでw  GM: そうだ、紅楼夢さんに聞いておきたかった。なつみさんて紅楼夢さんのセッションで使うよね  マリア(簿記勉強中): こんばんわー。  シュリファ(見学): もーでてくるかどうかも微妙だったりしますが(ぉぃ ---22:53 【刑部】から【刑部(実は資格たっぷり)】になりました---  GM: 帰っちゃう前の方がいいよね?  マリア(簿記勉強中): 試算表が合わないー(遠い目)  丈一郎: 簿記は電卓使ってもいいはずだが・・・  刑部(実は資格たっぷり): 落ち着いて計算すれば合いますよ♪  GM: ・・・居座るかしれんが  天戸: …ま、とりあえず 社長はいつもどおりに仕事をこなしてます 本人はそのつもりです(何)  シュリファ(見学): 第一問の方が嫌いだ・・・  天戸: …勘弁w>居座る  マリア(簿記勉強中): 電卓使おうが合わんもんは合わん。  刑部(実は資格たっぷり): また増えるのか・・・・・・>天戸新聞社居候  丈一郎: ガープスで鍛えろw<計算  シュリファ(見学): 大丈夫、なつみさんは宣言通り多分一週間で帰ります  GM: えーと、まぁ何事もなかったような顔をしつつもぎくしゃくしてたりするそんな日。  刑部(実は資格たっぷり): ということは、一週間は夕姫と和泉が共謀して・・・  GM: ・・・  天戸: …  シュリファ(見学): 多分=おそらく=約=だいたい=まぁそれくらい=てきとーに(何  GM: 大丈夫、それどころじゃないからw  GM: w  刑部(実は資格たっぷり): 大雑把?w>なつみ  天戸: 「(携帯片手に)…ええ。そういうことですから小畑君、次の取材は…」仕事中  シュリファ(見学): 異文化への適応能力を持っています(違  GM: えーと、まぁ。・・・夜中かな?  刑部(実は資格たっぷり): ←ちなみに毒劇・危険物乙4・簿記3級その他もろもろ取得  朔夜: http://a9a.hp.infoseek.co.jp/text/bb_c.html  丈一郎: 偽なつみ「とんかつとか調子よく食ってたら帰りの電車賃がたらんくなってしまった。ここでしばらくバイトして帰るわ」w  天戸: 「…ふぅ」こめかみを揉み解しつつ  朔夜: そだ、いちおうデータ>先生  刑部(実は資格たっぷり): 和泉「今日は夕姫さんと協力して夕飯を作りました。めそ・・・・・・コロッケです」  マリア(簿記勉強中): ←アマチュア無線技師4級免許、取ったは良いが結局1回も使ってない奴  天戸: 夜中ならまだ仕事してるか…まぁ、それなりの時間になったら寝るが  シュリファ(見学): お、目付役と眷属のデータが上がってますな  天戸: 「…めそ?」  GM: では、深夜。台所にでも行こうとでも思ったのか・・・まぁ理由は何でも良いですが、社長が部屋のドアを開けると、夕姫が立ってたり  GM: めそ!?  天戸: がちゃ  天戸: 小腹が空いたらしい。「…あ」  GM: あ、なか→外、ねw  刑部(実は資格たっぷり): おっと、はじまっているのか。じゃあおとなしく見学  朔夜: 基本的にアーキそのまま。変更点は記載している。  GM: 「あ・・・(びく)」 ---22:58 【刑部(実は資格たっぷり)】から【和泉(めそ×〇調理中)】になりました---  GM: ・・・  天戸: 「…こんな時間に、どうしました?」いつもの笑顔で  天戸: …  GM: 夕姫「え・・・あ、いえ。なんでも・・・」  シュリファ(見学): あー、人狼の絆は・・・マスターヴァンパイアかPCにものに変えておくれ  朔夜: うぃ  天戸: 「…そうですか」そのまま横をすり抜けて、台所に向かいます。もう腹がすいてるも何もねー気はするけど  GM: ちなみに何故か夜中だというのに普通のかっこ・・・というか、何故か新しい服を着ていたり(何)  天戸: …  天戸: なぬ?  GM: 台所に行くかw  朔夜: 着替えたんだろう。お風呂にでも入って<服  天戸: 「…夕姫、さん?…何処かに出かける予定でも?」肩越しに  GM: じゃぁ、ちょっとよこをてててと着いてくるw  天戸: てくてく  GM: 「え・・・いえ・・・その・・・(曖昧に笑う)」  丈一郎: くっ!w<ててて  GM: (微妙に話題を探していたらしい)「夜食・・ですか?あの、よければ作りましょうか?」  天戸: 「……あ…えと、お願いします」  GM: ・・・めそ調理中か?台所w  天戸: w  GM: じゃぁつくりおわって、出して、その後向かいにじーっと座ってみたり  GM: 振ってみるかw一応w  和泉(めそ×〇調理中): 偽?「あ、こら、逃げるな暴れるな吠えるな」 ---23:04 GM が3D6を振りました 3+6+3=12---  天戸: 「有難うございます…頂きます」ぱく  GM: 1成功かw  GM: 何調理してるんだろうw  天戸: さー?w  朔夜: 夜食なら、軽いものだろう  天戸: 食べながら、視線はちらと向かいの夕姫さんに向けられたまま  GM: じゃぁ後はなんだか沈黙が続いたあと・・・  天戸: 「……ご馳走様でした。美味しかったです」かちゃ  GM: 「あの、えと・・・天戸さん」  天戸: 「…はい?何でしょう」  GM: (何か言いかけて)「あ・・・いえ、やっぱり何でもないです、ごめんなさい。・・・おやすみなさい」  GM: 知覚どぞw  マリア(簿記勉強中): ん、明日に備えて寝ますー(レス不要)  天戸: 「……おやすみなさい」 ---23:08 マリア(簿記勉強中)さんが去りました--- ---23:08 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+6+5=14---  GM: おやすみなさいw  天戸: げろ  朔夜: おやすう  和泉(めそ×〇調理中): お休み  丈一郎: おやすみ〜  天戸: …鋭敏視覚入る?  天戸: とりあえず1失敗  GM: んー・・・入っても良いかな?w  天戸: なら1成功  和泉(めそ×〇調理中): まさか・・・夕姫さんのお腹のあたりがきれいに切り取られ・・・(嘘?)  シュリファ(見学): なんだ、ここぞという時で失敗するいつものゴトーダイスかと思ったのに・・・  GM: じゃぁ社長は気付く、夕姫の表情が何か苦しい物をこらえているかのようだったとw  天戸: …ぬぅw  GM: でまぁ、夕姫は部屋に戻っていくわけですがーw  丈一郎: 心理学っぽいなぁw  天戸: 夕姫さんを見送った後、もう一度「…おやすみなさい」  天戸: さて。後片付けをして  天戸: また部屋に戻ります。  GM: それが、社長が夕姫を見た最後の姿だった・・・(微嘘)  天戸: …わ、ワリと痛いぞそれw  和泉(めそ×〇調理中): 偽「あ、めそが・・・。後輩(夕姫)の部屋に逃げて・・・」  天戸: とりあえず、その後はどうも調子が乗らず しばらくしたら寝ちゃいます  天戸: 記事ほっぽらかしだが、どーにかなるさ  GM: てのはまぁともかく。次の日夕姫は起きてこず。部屋を見に行くと、もぬけのからだったりしますが  天戸: 「…夕姫、さん?」  天戸: 靴を見てみますが  GM: 有りませんが何か  天戸: 「…」  丈一郎: 囲われるのが嫌で逃げたかw  天戸: それならなんぼか楽だと思うのだがw  GM: 何かします?  天戸: 一応、夕姫さんの荷物とかがどうなっているかを確認 仕事なんぞ手に付きそうもないねぃ、こんな不安要素たまってたら。玉砕の時といい  GM: 荷物かwじゃぁ・・・知力かな  天戸: 「…まさか、ね。まさか」 ---23:15 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+3+4=11---  天戸: 2成功  GM: では、夕姫の荷物はまとめられていますが・・・何か持ち出されたとかそう言う感じはなさそうです。  GM: あえていうなら・・・・処分しやすいようにまとめてあるんじゃないかな?w  天戸: 夕姫さん、取材の予定とかが入っていたわけでもなく学校でもなく事前に出かけるといっていたわけでもないわけですなぁ  GM: ないですねw  天戸: 携帯持ってたっけ?夕姫さん  GM: 持ってましたねw  丈一郎: 昨日が日曜なら・・・学校サボってるってことだねぃ  天戸: しばらく無言で悩んで、電話をかけてみる。ぷるるるる  GM: 現在、電波の届かない場所にいるか、電源が切られているため・・・  天戸: ぶち  GM: という合成声が  天戸: えーとですね。晴海います?w  GM: んー・・・では、いる、で  天戸: 扉をこんこん  GM: 朝だろうし  天戸: 「晴海?」  GM: 「はーい、兄さん。何?」と学校の仕度をした晴海ちゃんが  天戸: 「…夕姫さん…今日、何処かに出かけるとか言っていたか?」  GM: 「え?別に・・・特に聞いてないけど、どうしたの?」  天戸: 「…そうか。いや、何でもないよ」って、今日は学校でしたっけ。  GM: 学校ですねい。あ、制服は壁に掛かったままでしたが  天戸: 「夕姫さん、今日は休みみたいだ」言って、もう一度夕姫さんの部屋へ。えぇとさっぱり忘れてたけど、布団はどうなっとります?  GM: 布団は・・・畳まれて仕舞われていますね、寝た様子はない・・・でいいのかな?  GM: あ・・・ここ、和泉と共同部屋かぁ・・・w  天戸: 「…何だ。何なんだ?」…とりあえず書置きとか何かないかを調べる。で、小畑に電話して今日の仕事を頼むとか言います(ぇ  GM: ・・・ま、いいや。それで。  天戸: …和泉さんいるなら話聞きたいとこだがw  天戸: ま、とりあえずですね  GM: 部屋を調べる・・・探索かな? ---23:26 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+6=17---  天戸: …  丈一郎: おいw  GM: w  朔夜: ファンぶるかぁ  和泉(めそ×〇調理中): じゃあ、和泉の下着を発見(おひ)  凍矢: さすが社長  天戸: …じ、自分に対して殺意しか沸かん…(血涙)  GM: ・・・荷物をひっくり返して埃まみれになりましたとさw  天戸: 「…けほ」  天戸: なんじゃそらあああああ  GM: あ、やり直せますが、この種の行動一回で一時間・・・だったかなw  和泉(めそ×〇調理中): 上からひらひらと落ちてくる下着。それをかぶってしまう天戸。そして晴海の足音が・・・  GM: w  天戸: おいw  和泉(めそ×〇調理中): ジャストフィット感で咆哮をしてください♪>天戸  GM: 服の一枚も破いてそうだなぁw  天戸: もう一回、何か探してみるだろうな。時間つぶしの意味もあるか、こーやってるうちに帰ってくる可能性もあるしな  朔夜: 発見されると性犯罪者がひとり、か?  丈一郎: 探索は1時間だけど普通に考えて探索の対象で変わるよね  GM: まとめられた荷物・・・だから、もっと早いかな  天戸: ちうわけでもう一度探索  天戸: 一意専心は使えるのかなぁ、探索とかに?w  GM: 30分で良いか ---23:29 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+5+3=9---  GM: この場合使えそうかな  天戸: それなら7成功  GM: 書き置きは、無かったですが。えーと、ホラーの定番、日記、それから荷物にそぐわない、ファイリングされた書類が  天戸: 荷物勝手に漁ってごめんなさい、と思いつつ  天戸: ……「ごめんなさい」とだけ言って、とりあえず日記を開きます。  GM: あ、鍵が掛かってますw  丈一郎: w  天戸: 鍵はある?  朔夜: 鍵なんか壊しちゃえ  天戸: 無かったらバキですよ。  GM: ・・・さっき17とか出てたしなぁ  天戸: …ないか。  GM: ちっちゃいよね、鍵  天戸: ちっちゃいでしょうな  天戸: _| ̄|○  GM: 無し、でw  天戸: めきょめきょと妖怪変身  天戸: …って  丈一郎: むだなことをw<変身  天戸: ST11でも開くか?w  天戸: ま、いいや。演出演出  GM: ふつーに壊せますってw  天戸: ばき。  GM: では鍵は壊れましたー。  丈一郎: 今は朝だぞ社長  朔夜: ドライバーとか分解という手もありそうなのに  天戸: 日光当ってない部屋くらいあるとは思うといってみる  GM: どうやって見ます?w  天戸: とりあえず一番最近の方から見る。  GM: まぁカーテンはしめっぱでしょうが状況的にw  天戸: ぱらららら  GM: ってことは・・・最後の記述は昨日。  丈一郎: −20%だと昼なみ夜なみクラスだから暗室でもないと無理だね  丈一郎: 昼だけ夜だけ  天戸: 同じ限定率でも多少の差異はあってしかるべきだとは思いますがな トイレの中とか電灯あっても日光無いだろうし  天戸: 読み読み  天戸: 白夜の所とかいったら社長無力化ですよ!(少な)  GM: 「(めちゃくちゃ走り書きで)朝から日記を書くのもどうかと思うが 奴の声がした もう猶予はないだろう 迷惑を掛けずに済むのは? 香草の精気が苦手 アヤメ・・・菖蒲か?  朔夜: 極地のしかも、夏だけだろうとおもうが……  天戸: 「…奴?」  GM: 「菊  動きが鈍ったはず  (何行か開いて)(いきなりきちんとした文字になって)  天戸: 「…菖蒲?菊…」読み読み  天戸: ん  GM: 「もし私が戻ってこなくて誰かがこれを読むことがあったら(それが天戸さんなら良いのですが)どうか天戸さんに伝えてください 最後まで迷惑掛けてごめんなさい あなたに会えて良かったです」  GM: とw  GM: めっちゃ遺書調でw  天戸: …くぁ…w  天戸: 「……!」  天戸: 「…最後…?」  GM: ってのが昨日の記述  天戸: 昨日に書いてあるのは、それだけ?  GM: そうですね  天戸: どうも朝らしいが  天戸: …ええとね  天戸: 意味はあるかどうかしらんが 玉砕した日の日記を開く  GM: んー・・・そういや朝から昨日は様子がおかしかったかな?w  GM: w  丈一郎: w  天戸: あー、意味ねーよ!w  GM: あー、じゃぁ、はしりがきでw  GM: 時々シャーペンの芯とか折れた後のある感じで「 何で今なんだろう どうして私なの 苦しい 生き延びたいよ 逃げないと決めたけど 何とかして生き延びられたら ごめんなさい姉さん ずるくていい 死にたくない 一緒にいたいよ」  天戸: あのー  GM: あー、メモ帳文字化けするのは何でだw  GM: うぃw  天戸: 見るだけで社長、何か色々思って目から汗の一つくらいでそうなんですけどねこういうのw  GM: w  GM: で、どーするw  天戸: ばんっ、と日記を閉じる。「…貴女が、そう思っていてくれたのなら。最後になんて、させません」 もう一戸書類あったよねぃ?  GM: ありましたねw  天戸: 書類を見る。あー、日記も書類も持ち歩けるサイズ?読みつつ、取材用の鞄用意してそんなかに放り込むよ。  GM: もちあるけるサイズ、かな?  天戸: …来歴使いがいないがナー  GM: ふw  天戸: で、書類は一体?  シュリファ(見学): Benvenuti最高の術師を呼ぶと、最悪シナリオ崩壊の危険性がございますのでご注意を(何  天戸: w  GM: えーと、最近あった失踪事件の、失踪した時の状況などから分類したファイルです  丈一郎: w  GM: ふ、対策は立っている!!  天戸: 失踪事件…?何か、知ってます?  天戸: <天戸は  GM: うーん・・・まぁ調べているだろうが。・・・ぶっちゃけ、時間軸から考えるに失踪多そうなんですよねw  シュリファ(見学): ←クリットで対策とか演出とかそういうものをだいなしにされた人@魔王対信長  GM: あ、えとですね。ファイルは、失踪状況(と、あと何か分からない基準)による分類がされてます。  凍矢: いやアレは僕が首を狙ったのが悪かったわけで……(笑)  天戸: 失踪状況っていうと…  GM: どーも、ファイルの癖の感じとかから、夕姫手製ではないかと  天戸: 何かわからない基準ってのは読んでも良くわからないだろうからw…ざっと目を通す。  天戸: 密室でいきなり、とか街中で忽然と、とかそんな感じですかい>状況  GM: えーと、まぁなんだ、幾つか分類が有って  天戸: ふむ  GM: そうかな、うん  天戸: うい  シュリファ(見学): 分類の基準は・・・情報分析あたりが使えるかもしれんが。調査にマイナス修正つけたのでもいけそうかな  天戸: 調査しようとは思ってたが、気付けば一人でこんな時間かけまくってるぞ。  GM: うむ、ではそこらへんできりますかw  天戸: …これの検証は後。移動中にでも調べる。Benvenutiに連絡を入れて、夕姫さんが事件かなにかに巻き込まれている可能性がある云々とか言います。で、もうひとつ 香草…菖蒲と菊を苦手とする妖怪を調べてもらいます。  GM: うぃ。  天戸: で、ベンヴェに行く…かな。  GM: では、お待たせしました。ベンヴェにシーンをうつしましょう。っていうか、居てくださいw  朔夜: じゃあ、ベンベでメイドさんと一緒にお茶会 ---23:55 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+2+4=11---  朔夜: うむ、いるね  天戸: むしろ俺が言うべきか、お待たせしましたw  天戸: しょっぱな暴走…  GM: w  GM: えーと、では、みなさんがまったりしていますと、  朔夜: 先日の記憶に浸ってぽ〜っとしてたりしてると、社長が飛び込んでくる?  天戸: その頃の小畑「…おわんねー?!こんな量の取材おわんねー?!」<社長に仕事を全て押し付けられたらしい(何)  GM: うん、社長から連絡が行ったのなら良いか。社長からの連絡と  GM: w  凍矢: いかん、寝てた(笑)  GM: あ、じゃぁ本人もw  丈一郎: ねむねむ〜  GM: ごめんねー  天戸: むぅ、独走体勢申し訳ない  天戸: じゃあ、扉をばーん  天戸: 「おはようございます」ずかずかずかずかっ  GM: まず日記に行かれるとは思わなかったのでw  朔夜: 「……扉をふっ飛ばしてまで、そんなに急いでどうしたんです?」  朔夜: ぱちくりびっくり  天戸: 「…ここに電話はしましたが…連絡は行きましたか?」  GM: 一応、来ていると言うことで・・・  丈一郎: 「夕姫さんが・・・」ごごご  凍矢: 「あれ、社長、朝から……?」  朔夜: 「まだ、詳しい事は聞いてないですけど……」  天戸: 取材用鞄をひっくりかえし、日記と書類をどざっ  GM: 鍵を壊したとおぼわしき日記がw  天戸: 「先ほどの電話でも言いましたが…」一応詳しいことはここでか。話す  朔夜: ようするに、誰か別の男の下へ赴いたという事ですね?  天戸: 気にするな、とテレパシーを(何)>鍵を壊した  丈一郎: 偽琉佳「女の子の日記を盗み読みするなんてサイテー」w  朔夜: 遺書みたいな書置きを残して  朔夜: で、相手は菖蒲とかに縁がありそうな妖怪らしいと  天戸: 日記も内容を要約して話すが、まぁどう見てもやばそうなのは分かるだろうw  朔夜: 本人の意志に沿ってはいないのはわかるだろうな  丈一郎: 「夕姫さんを追っているやつがいる・・・のか早く教えておいてくれればいいのに・・・」  朔夜: 「なんだか、大変な事になりましたね……」うちの一族は関係なさそうとか考えながら  凍矢: な、なんだってー!?(AA略)  丈一郎: 奴の声が聞こえたとかあったなぁ・・・それが最初? それとも数日前からつきまとわれてる?  朔夜: 「わかりました。費用面は気にせず、頑張ってください。人を雇うなり、使うなり」ぽんと札束ひとつ出してみたり  天戸: あー、ベンヴェに着てからでいいんで日記の一番最初と最近のページを読みますよ。関係なさそうなら飛ばす。  天戸: うあっw>札束  朔夜: で、ついでに一族ー ---0:06 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+2+4=9---  凍矢: 菖蒲に菊……? それってさ、つまりは節句の植物に弱いってこと?  朔夜: うむ、一族もこの件には協力的らしい  GM: さて。最初は・・・まぁ家が焼けたとかそんなことだがw  天戸: 香草がどうの、とも書いてはありましたが…  天戸: w  朔夜: 家が焼けた後のお話なのか  天戸: そっから書き始めたのか…って、そいや前に書いててもその日記萌えてるよなw  丈一郎: やつのつきまといはいつかれですか〜?  天戸: …燃えてる、な  丈一郎: いつからw  GM: えーと、見ていくなら、  天戸: ぱらららららららら(速読?)  朔夜: 社長が燃えている!  GM: 一番最初のそれっぽい記述はまぁ、日記の最初の方にありますよ「今月の失踪件数×件 奴の手口らしき物・無し」とか書いてあるのが  天戸: 「…警戒していた、のか?」  丈一郎: ふむ  丈一郎: 「失踪事件の犯人か・・・」  天戸: かなり前から 多分この日記書く前からその奴とやらに追われていたのはわかりますな  GM: そーですね。  天戸: 「人を攫うような妖怪ということですね」  天戸: 攫ってどうするかはともかくとして  朔夜: 「人じゃないと思いますけど……。警戒していたという事は、狙われる心当たりがあったのでしょうね」  GM: ん、じゃぁまぁそんな会話をしているとですね、マスター・・・は居ないか。酒匂さんが、  天戸: 「…この、「奴」というのが妖怪…それも、夕姫さんを狙っており、危害を加えるような存在なのは明白です。…ほうっておけるわけは、無い」っと、香織さん?  GM: 「白が、『妖怪事件だと思う』といってネットワークに連絡を取っていた事件があったな」と  天戸: 「…それは、一体どのような?」  天戸: 詳しく聞いてみるですよ  丈一郎: ファイルの方を開いてみよう  朔夜: 「ひょっとして、夕姫さんの昔の男の方か妖怪としての由縁にかかわりのある方でしょか。そのような事があったのなら、後者の方っぽいですが」  天戸: 調査って、どのくらい時間かかったっけ?  朔夜: 連絡取っていた事件、どの様な事件だったのかな?  丈一郎: 書類の多さしだいだし<調査  GM: 最近、若い女性が立て続けに何人か行方不明になってるですよ。ふっつーに、家出とかしなさそうなお嬢さんが  天戸: 時間さえあれば目標値16でできるけど  天戸: ふむ  丈一郎: ファイルと照合  朔夜: 試着室で消えたりする事件、なら伝統的だけど  天戸: つか、この前実体験(笑)  天戸: >試着室  GM: w  丈一郎: w  GM: あ、ウナギの話忘れてた!!・・・まぁコピペすると文字化けするしな・・・  朔夜: あぁ、鰻かぁ……  天戸: さて…夕姫さんの過去についてどのくらい知ってるかはしらんが、猫頭鷹つー妖怪については知ってるだろうなぁ…考えられるのは、やっぱ食だろうか  朔夜: 今後も裏が出てきたときは、みんな色々と愉快な目に会うんだろうなぁ……  天戸: へーるぷw  GM: 調査・・・まぁもう分類されてるから早く済むよな・・・  朔夜: 中華料理人が怪しい?  GM: 猫頭鷹について知ってるか?  天戸: とりあえず、今のままでは何がなんだかもわからん。一意専心でファイルを調査。判定?  丈一郎: もうすでに調査済みの資料が手元にあるっぽいがw  天戸: 知らなかったら改めて調べるだけですが>猫頭鷹  朔夜: 猫頭鷹は仲間なんだし、知ってるとは思うけど  朔夜: それとも、自分の事を秘密にしていた?  GM: うーん、じゃぁ第三の謎の基準で分類された書類に、最近の事件の被害者の皆さんが分類されてます  天戸: 謎の基準ねぃ  GM: いや、あからさまに悠璃さんとかのこと怖がってたしw  天戸: 年は全員同じくらい?  丈一郎: 共通事項を探そう<なぞの分類  朔夜: 分類基準は被害者か手口か時間か場所か  朔夜: はてさて、なんだろう? 知力判定?  GM: じゃぁ、知力で ---0:20 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+2+1=8---  天戸: 5成功。  丈一郎: しなっちが〜しなっちが〜  凍矢: 全員フリーの猫頭鷹だったりして……(^^;  天戸: …w  丈一郎: w  天戸: >フリーの猫頭鷹 ---0:20 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+6+3=13---  天戸: マジかいw  GM: 年齢などはばらばらだが、まぁ・・・みんな綺麗。そして、まぁファイルされてるメモとか記事とか考えるに、みんな家出とかしそうにない・・・あえていうなら朔夜さん(表)系の子(財力は関係ない)  GM: みんあかいw  天戸: そんなに生き残ってたのかw  朔夜: 2成功 ---0:21 丈一郎 が薬液を入れた試験管の中に3D6を振りました 6+2+3=11---  凍矢: あぁ、そんな絶滅危惧種を……(笑)  朔夜: えっと、人がいい女の子?  丈一郎: 1成功か  凍矢: 箱入りっていうか清楚系? ---0:21 凍矢 が3D6を振りました 4+1+6=11---  GM: んー。まぁなんつーか真面目っぽい感じか?夜遊びとかしそうにないタイプの  凍矢: 2成功……社長が成功してるから関係ないんだけどね。  天戸: この出目がいつまでもつやら、最初で大ゴケしたけどw  朔夜: 確かに、表は夜遊びはしないな  GM: 絶滅危惧種だねw  GM: そして、まぁ「ふらっといなくなった」  丈一郎: 天然記念物に指定w  GM: ちょっとトイレと言って失踪。気付いたら居なくなってた・・・など  天戸: ふむ。前触れとかはなしかー  丈一郎: 「手口の特定は出来ないか・・・」  凍矢: マグナムの組織を疑いたくなるな(w  天戸: w  丈一郎: w  GM: あ、ネットワークの方で調べた情報が出てきますよ、はいw  GM: w  天戸: ネットワークの情報?どないですか。  GM: 居なくなる前に「赤ん坊の声がする」とか言ってた子が居たそうな。  天戸: …  丈一郎: ほほう・・・  天戸: ダメだ。PLに心当たりは無…しかし、調べられるぞ。  朔夜: 赤ん坊? 子泣き爺とか?  凍矢: …………PLは思い当たったが(^^;  天戸: …んー  凍矢: 民俗学で振ってみてイイ? あ、でも中国妖怪だったら違うかなー(笑)  GM: あと、近隣の小規模ネットワークが一つ、独自に(そう言う特徴の)人食い妖怪について調べてたらしいが、つぶれました  天戸: 潰れた?  天戸: …潰された?  凍矢: つぶせるのか(^^;  朔夜: 3人ぐらいの小規模とか  天戸: 危険危険、ワーニンワーニン  丈一郎: むぅ  GM: 0cpの、5人ぐらいのだったぽいんだけどねW  凍矢: 0cpってなんだ!?  朔夜: それぐらいだったら、なんだかつぶれても不思議じゃない気がするぞ。  朔夜: 一二三荘より小さいかも  天戸: …小規模以下?w  GM: いや、それはきにしないでw  凍矢: あぁ、ネットワークの規模が、か。  天戸: ふむ。分かるのはそのくらい?ネットワークにも手ぇ出すか。こいつぁデンジャラス。  GM: そこのメンバーの強さは、まぁだいたい皆さんと同じくらいか、ちょい弱いかぐらいだそうな  天戸: …それ、俺等危ないっていう?w  GM: 一応、強いが他のネットワークの協力を求めるほどでない、とか言ってたらしいが。  天戸: まぁ、それでも調査止めたりはしないが  丈一郎: 仲間にも連絡をまわしておこうw  天戸: ふむふむ…そう言って散ってしまったのか…w  朔夜: ん〜、一族に護衛を派遣してもらおうかな  GM: あ、民俗学で振ってみてくださいw  凍矢: 意地はるから(w  凍矢: うい ---0:30 凍矢 が3D6を振りました 3+3+5=11---  GM: 成功度はー?  凍矢: 1成功……  天戸: …民俗学…赤ん坊…アレか?w  GM: 思いつきません  GM: ちなみに京極には出てきません念のため(何)  天戸: ちっ(ぉ  GM: んー・・・日本っぽくない、とか思うかもな。  GM: 薬玉の行事は元々中国伝来だしw  丈一郎: あっといけない。アヤメとか菖蒲とか菊用意しておきますw  GM: うぃ  天戸: 買いに行きがてら、図書館とか行こうと思ったのにw  朔夜: 弱点、克服してたら勝ち目が薄い気がするな……  丈一郎: ファイルにほかに情報はないかな? 日記のほうには?  丈一郎: 妖怪は弱点克服できないよ  GM: 日記?  GM: ・・・ジョーさんか・・・w  天戸: たまにしてるやつもいますがな、守綱とか…ありゃある意味例外だがw  天戸: …読むのか…w  丈一郎: 普通はね<弱点  GM: 日常の記述に引っかからないか、意志でw  丈一郎: うぐっ!w  天戸: w ---0:36 丈一郎 がダイスの女神に微笑んで3D6を振りました 5+5+6=16---  GM: w  丈一郎: ぐはぁw  天戸: ジョ、ジョーさんっw  丈一郎: 女神様・・・  天戸: …ここで出てよかったのか悪かったのかw  GM: じゃぁ、おもわず時間掛けて読みふけっちゃうかな?w素敵な失敗度だしw  天戸: …w  丈一郎: 4失敗です  GM: ウナギとか  天戸: 書いてあんのかw  朔夜: 鰻、そんなに記憶に残ってたのか  GM: オルレアンの噂とウナギの関連性について考察してる  丈一郎: ・・・夕姫さんかわいいなぁ・・・とか読みながら思ってるんだろうなw  天戸: 本気で考察してたのか、アレw  GM: まぁ、なんだ。後は姉さんの夢を見たよウァーン、とか、まぁそんな記述に引っかかりつつも。  天戸: さて、どうしようか。出て行った時間が時間だが、周辺の聞き込みくらいはしておくか  朔夜: あぁ、また鰻ネタやりたくなるじゃないか  天戸: …何があった?;>姉さんの〜  丈一郎: 同じネタだとつまらないよ〜  天戸: ウナギと見せかけてアナゴでした、とかw  丈一郎: ひねらないとw  朔夜: じゃあ、私は1千万ほど予算を組んで菖蒲とかを買い占めよう  凍矢: ウナギと見せかけて、ウナギイヌでした。  朔夜: なに、一ひねりするのさ  丈一郎: そこまでいらないw  朔夜: 豆腐に土壌、お風呂で鰻。人体豆腐とか。  GM: ○月×日 奴の声を聞いた人がいるらしい。 間違いない。 ただ少し手口がこれまでの物と異なるのが気になる。奴だけではないのか  天戸: それは、いつの?  GM: とかいう記述を発見。  GM: まぁ、結構最近  朔夜: セイレーンみたいに、声でおびき寄せるタイプなのかな?  天戸: …声、ねぇ。赤ん坊みたいな声、ってのがそれなのかなぁ?  丈一郎: 「少し前から付きまとっていたみたいですね。近所の人は不審人物見ていないかな」  天戸: 「…丈一郎さん。私は文献でそういう妖怪を調べてみます。聞き込み、お願いできますか?」  丈一郎: あっと、誘拐された娘さんの場所はばらばら? 行動範囲は広い?  凍矢: 日本のじゃないとして……中国系なら、有名どころはわりと限定されるが(笑) マイナーなとこ持ってこられるとアウトだが(w  GM: 行動範囲ですか・・・  丈一郎: 「聞き込みは凍矢さんや天戸さんの方がいいと思うんですけどね」といいつつ聞き込みに・・・日記の情報は終わり?  GM: えーと、最初は結構離れてますが。だんだんこの近くです  丈一郎: 犯人のアジトを特定しないとねぇ  天戸: 「調べ物のほうが自信がありますから」  朔夜: 移動しながら、狩りをしている?  GM: まぁ、所々失踪件数が書いてあったり、するぐらい  天戸: ふむ  GM: 奴の手口に似ている、ネットワークに連絡を入れよう。なんとかなるかも、とかいうのが一応最初でした  丈一郎: 「最近来たのか・・・廃屋や倉庫に勝手に入り込んでるのか最近引っ越してきた人に混ざっているのか・・・」  天戸: とりあえず…社長は図書館にでもいきますよー。いくつかの手がかりはあるし、妖怪は正体を見たもん勝ちだ  GM: 一番最初の(奴っぽい)の日付は・・・まぁ1〜2ヶ月前かな  朔夜: その日付は、事件の?  丈一郎: 近所で?  GM: そう>事件  GM: いや、近所ではなかったですね  朔夜: だとすると、最近来たヤツか  天戸: あのよくわからん基準で分類された人達の失踪時期もそのくらい?  GM: それ以降です  丈一郎: 空港のネットに問い合わせ。1〜2ヶ月前にやばいのが入国したかどうかの情報をチェック  朔夜: ん、すると結構な頻度で人をさらってる?  シュリファ(見学): 嫁が起きてれば心当たりがあったかもしれんのか・・・起こせばよかったかのう・・・<妖怪知識/中国持ち  GM: 空港か・・・  GM: w  丈一郎: あああ  天戸: うおっ、ピンポw  GM: 空港のネットからは、そう言う情報はない、と  天戸: …空港のネットっつーのに、何故ワーフ君が浮かぶ、俺w  天戸: 前からいたのかね。  朔夜: 少し思ったこと。朔夜さんが囮になってみる。自滅しそうだけど。  天戸: 最近見つかっただけかもしれんのう…  GM: ・・・実はちょっと梨花さん向けルートがあったのは秘密だw  天戸: …w  丈一郎: w  シュリファ(見学): w  天戸: 料理店とかか?w  GM: うむw  シュリファ(見学): ま、秘密ってことでw 後ですねるかもしれんしw  朔夜: 料理店の食材ルートかな  天戸: 偽梨花「ん?…猫頭鷹の肉、20kg入荷?」  GM: w  丈一郎: w  天戸: 偽店長「(ニヤソ)」  シュリファ(見学): もう助からんやんかw  天戸: さ、どーしようかw  朔夜: あとは、自分の血と肉として文字通り一つに成るしか  GM: いや、まぁ出ないからぶっちゃける、このルートにはあんまり関係ない。陳氏菜経なだけさw  天戸: コラw  天戸: w  丈一郎: 誰がいつ教われるかわからないから囮はきついだろう  天戸: で、ええと…とりあえず行動宣言、天戸は図書館行く。  GM: あー。囮云々と話し合ってると。  天戸: ん?  朔夜: 誰か来るのか? まさか、床が抜け落ちるとか。  GM: そう言えばあんまり関係なさそうだが、と  天戸: 天井からタライが!  天戸: 香織さんか  GM: 別件で同時期に失踪事件がある  GM: らしい。  天戸: 別件?  シュリファ(見学): いえ、踊る一茶の群れが・・・  GM: w  天戸: ヒィ  丈一郎: 群れ?!  天戸: 別件って…どういうの?  GM: いやぁぁ  朔夜: 分裂したのかな  天戸: 範囲拡大10L(最悪)  GM: 妖怪が、居なくなってる  朔夜: と、別件で同時期というのは手口や状況が同じ?  天戸: …はいっ!?  朔夜: 妖怪がいなくなる?  天戸: よーかいですか。  丈一郎: ぬぉ  凍矢: ……いくつか候補はあるんだが、こいつらどんくらい強いのか(笑)  天戸: …デーンジャラース  GM: いや、それは違うッぽいから別件だとw  天戸: この近辺で?  GM: ん・・・近辺でも、居なくなってるらしい。まぁ名古屋内  天戸: とりあえず覚えておこう。関係あるかどうか分からんが  GM: 何かの手がかりにでもなるかもしれん、となw  凍矢: うーん、大学の図書館で大陸の妖怪について調べます……  GM: はい。  凍矢: あ、でも調査技能ねーや俺(w  朔夜: 危険な予感がちょっぴりするなー  丈一郎: 反応が高い人が聞き込みして欲しいんだけどw  天戸: 調査は天戸がやっておくので、凍矢さん聞き込み?w  凍矢: 赤ん坊の声ってとこだと、鳥系か、猫系の妖怪だろうけど……  丈一郎: いなくなったのはどんな妖怪?  GM: まぁ関係ないと思われるのに何故わざわざ持ち出したかというと。  天戸: 何かあるのか。  朔夜: 動物系の妖怪が食材として、とかかな  天戸: うあ、もろ危険です  丈一郎: 猫だった・・・摩央さん!?  シュリファ(見学): そろそろ寝ておきます。ログ取りのため放置・・・ってどうせBBマジックで落ちるんだろな・・・  天戸: 摩央君?!w  朔夜: おやすみー  天戸: おやすみなさいー  シュリファ(見学): 普通に落ちます。おやすみなさいませ  シュリファ(見学): ノシ  丈一郎: おやすみ〜 ---0:55 シュリファ(見学)さんが去りました---  GM: 居なくなったのは イワナ和尚に山鳥女房 人魚に肉人ミヅチに変身超人にジンジャーケーキ  天戸: …  GM: と、食べると何か逸話がある奴ばかり  丈一郎: そんなに・・・  GM: おやすみなさーい  天戸: 食ってくれといわんばかりのメンツですか?w  丈一郎: え、変身超人?  GM: あ、変身超人は顔があんパン  天戸: w  丈一郎: w  天戸: アン○ン男かよ!?w  凍矢: 変身超人って食うとなにか……ってアンパンか……  天戸: …流河さんがむさぼり食われる光景を想像してたのにw  GM: w  丈一郎: あいつは強いぞ。一人で倒しかねんぞw  凍矢: 某アンパン「うへへ〜おいらのアタマには、シンナーつまってるんだよぉぉぉ」(w  凍矢: あんぱん違い。  天戸: 大丈夫、アンパンチは吹き飛ばしダメージのみですw  GM: この「奴」というのの関連かしらんが、猫頭鷹って美味しそうだったよなぁ。と  天戸: …  丈一郎: お菓子の木の推人さんも狙われるかな?  朔夜: ひょっとして、妖怪美食家?  天戸: そちらも調べる必要はありそうだ…ってまぁとりあえず天戸は図書館。  GM: うぃ。  天戸: ネットワークを当れば分かるかな>妖怪  天戸: 妖怪失踪  GM: まずは図書館か・・・  丈一郎: 所属ネットワークに話を聞こう  丈一郎: <いなくなった妖怪  GM: えーと、調査か?一意専心は許可  天戸: 偽ネットワークメンバー「ああ、あいついなくなっちまって…俺が食おうと思ってたのによう」  丈一郎: 調査ですね  朔夜: 囮に食用妖怪をしたてあげる、とかは……だめか  天戸: 一意専心使用で16。ごう。 ---0:59 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+2+5=9---  天戸: 7成功。  GM: うむ。えーとですね、大陸系に限って調べますか?  朔夜: 凍矢君あたりは、ボクが食べよと思ってたのにとか言いそうだな<夕姫さん  GM: w  天戸: 今のところその辺りしか関連が思いつかないし。  天戸: 大陸系を調査調査。  GM: では、香草を嫌い赤ん坊のような声で人間をおびき出して食べる妖怪がズバリ  朔夜: おー、直球?  天戸: 「…これか?」誰だっ?!  凍矢: 五体くらいヒットするんだけどそれ(w  天戸: w  丈一郎: w  GM: 馬腹、又は馬腸とかいう妖怪です。・・・七なら・・・まぁ山海経だけとは言うまいw  凍矢: 馬腹ってあんまり詳しい資料ないような……(^^;  天戸: ふむ…ちょっとそいつについて詳しく調べてみます。どんなヤツ?  天戸: 分かる範囲で。  凍矢: 姿は野性の虎そのものだが、人間の顔を持っている。声はまるで赤ん坊のように鳴き、山で迷った人間を油断させて喰う。  GM: えーと、山岳民族は、これに襲われないようにするために 処女を捧げていた、とか。  天戸: イケニエ…  GM: ・・・これだけのことを調べるために、学校の重文文書閲覧出した私って何なんだろうw  天戸: w  天戸: お疲れ様ですw  朔夜: ご苦労様です  丈一郎: お疲れ様です  天戸: ふむ。弱点は菖蒲・菊以外にめぼしいものは?  朔夜: んー、という事は処女も好みそうだな  凍矢: ……すいませんネットにありますが、そのデータ(笑)  朔夜: あれ?  GM: いや、色々民話はあったんだけどね・・・w  GM: くっわしーのがw  朔夜: ふと気づいたが、珍しく男の人ばっかり  天戸: あらほんと。  天戸: 現在稼動男性キャラの大半集まってない?w  GM: 子供5人を飲み込んで去っていった話見てもネタにはね・・・w  朔夜: 誰か処女を囮に、とか思ってふと見ると……男ばっかり  丈一郎: おお  天戸: 食うなあ…  天戸: ここの資料では分かるのはそのくらいですかね。  天戸: >馬腹  GM: あと、仙人がみんなで共謀して蓬莱に追っ払った話とか  朔夜: 子供5人か、飲み込みでも持ってそうだ  GM: ・・・つかえねぇw  朔夜: 蓬莱=日本説があったな  天戸: …現地のネットワークにでも問い合わせてみるか。  天戸: あ、分かったことはベンヴェに連絡。みんなの携帯にも。  丈一郎: うぃ  凍矢: 処女……?(朔夜ちゃんを見てみるPL)(w  朔夜: だめだ、佳澄ちゃんを捧げそうになる  丈一郎: w  凍矢: 食い過ぎだ(w  GM: 暗雲を呼び道に迷わせる・・・とか  GM: w  天戸: 「これから現地のネットワークに問い合わせてみます」つって、Benvenutiに連絡。繋ぎを取ってもらう。  天戸: まてや!w  朔夜: ……処女です。朔夜さんは、まだ処女です!>凍矢PL  天戸: 処女だったらささげられちまうんじゃないですか?w  丈一郎: 強い女性・・・燐さんだけど・・・おばたー!?  天戸: お、俺は悪くない!そんな目でみるな!w  GM: ・・・ふぅ。白手袋付けて司書さん横に侍らせて、それでこれかぁ(遠い目)w  朔夜: 小畑君がしっかり食べちゃいました<燐  朔夜: ビッグマグナムから処女を買うかい?  天戸: …ほんにお疲れ様ですw  GM: えーと・・・今はどのぐらいだろうなぁ  朔夜: あー、そっか。凍矢君が処女になれば、強い処女が  GM: w  天戸: また?w  丈一郎: その組織つぶさないといけなくなるぞw<買う  天戸: 馬鹿な!一番いいのは  天戸: 狩野さんだ!(待て)>処女化  GM: w  丈一郎: w  朔夜: まっちょめんな処女?  天戸: 狩野(♀)「うっふん」  凍矢: 社長、ここは一つ夕姫ちゃんのために……(w  天戸: ハ、偽ついてないw  凍矢: 社長が!<処女  天戸: 俺か?!w  凍矢: ……ガッツのタカさんはイヤだ(w  天戸: いや、まぁおとりするならやらんでもないけどさ…w  天戸: (いろんな意味で)変わり果てた姿になって、夕姫さんを助けに行く天戸…(何)  GM: えーと、次は・・・ネットワークメンバーに聞いてみる、だっけ?  GM: w  朔夜: ビッグマグナム「呼んだかね?」  丈一郎: まぁ、なんだ誰も絶滅危惧種の前提をクリアできなさそうだけどw  GM: 来た!?w  天戸: 来た?!w  天戸: ちなみに中国語は無駄に14レベルだ!(笑)  天戸: (まさしく「こんなこともあろうかと」w)  朔夜: それだけあれば、普通に会話できるね  GM: えーと。ジョーさんだっけか。失踪妖怪のネットワークメンバーに問い合わせたのは  丈一郎: は〜い  天戸: ええと、言い忘れたけど全員一応菖蒲と菊を携帯?(笑)  GM: えーと、一応外交か何かで  丈一郎: 「詳しい情報を教えてもらえますか? こちらにも出た可能性があります」  朔夜: 買い占めてる<菖蒲と菊  GM: む、そう聞かれるか  天戸: …十分w  丈一郎: うん、普通に聞く  朔夜: いや、この際だ。香辛料の類はお金に糸目をつけずにたくさん飼っておこう。 ---1:14 GM が3D6を振りました 5+3+5=13---  丈一郎: 香草の精気に弱いらしいから香草を  朔夜: じゃあ、ハーブの類なのかな ---1:15 接続キー認証中--- ---1:15 GM弐号さんがやってきました---  天戸: おかっす  朔夜: なに、予算は十分  丈一郎: おかえり〜  朔夜: おか  和泉(めそ×〇調理中): おか  GM: 過去ログ許可してー  GM: ただいまー  GM: あれ?あった、ごめん  凍矢: 許可してるよ ---1:16 GMさんは落ちました--- ---1:16 GMさんが去りました---  GM: えーと、成功したから・・・最新の情報か  GM: 昨日だか、立ち向かってぼっこぼこにされた方が居るらしい  天戸: うおっ  丈一郎: おお、会ったやつがいるのか  天戸: そらまたホットな情報が。  GM: >妖怪失踪事件の犯人  天戸: 馬腹だったかどうか、照合できるかな  朔夜: じゃあ、能力とか姿とか分かりそうだ  GM: 青沼に入ってるとか  天戸: 青沼病院か…  天戸: 何処にあるんだっけ?アレ  丈一郎: あとは・・・立ち向かった奴の能力がどうかだなぁ  天戸: 立ち向かったのが戦闘力0の調査系とかだったら…w  朔夜: 一撃一瞬で終わり?  丈一郎: 東京近郊<青沼  天戸: げ、東京か>青沼  GM: いや、各地から行けるっぽいが  天戸: …廃墟になった病院を探せ!w  GM: ・・・聞けば教えて貰えますがw  朔夜: じゃあ、教えてもらおう  天戸: アァンお手軽w  朔夜: かくかくしかじかで、情報がぜひとも必要なんです! と  GM: うむ、では教えよう。  丈一郎: うむ、では聞こう。  GM: ・・・時間経過はどんなもんかな?えーと・・・  天戸: 行ってみたら、マスターでした。「…やつは…ニ(伏字)…」(コラ)  GM: 違うw  天戸: 勝てない、っつー話(違)  GM: それ敵わない、誰も  丈一郎: 朝来て話し合って図書館とか行って平行して聞き込み・・・昼になったかどうかくらい?  GM: そっか。  天戸: ちょっと朝時間くったけどな_| ̄|○  GM: じゃぁ朔夜さんの所の吸血鬼さんが、香草を買い占めてくるときに。  天戸: w  丈一郎: リアルではともかくこっちはあんまり時間とられてないね  丈一郎: w  丈一郎: 佳澄さんが働いてるかなw  天戸: 佳澄「違う、大蒜はいいから…ち、ッ近づけないでー?!」  GM: ・・・普通に買うのか、それとも問屋か?  GM: w  GM: まぁ、普通のお店にあるのも買うやろう  天戸: 店員「あ、間違えました」大蒜どっさりにダンボールを手に  GM: w  朔夜: お金はたくさんあるから、どこで買っても問題ない  朔夜: 1億もあれば、多少割高であっても買い占められるだろう  天戸: いちおく…  朔夜: いや、予算は一千万でみてるけど  天戸: …この町、お金の流れおかしくなってるよねきっと(笑)  丈一郎: 産地の農園でも買い占めるつもりかw  朔夜: なに、札束10個も持たせれば買い物に困ることはあるまい  GM: では、まぁ余り意味はないが。 そういえば上の方の街を見下ろす公園(こないだ穂高さん達とあったとこ)にいっぱい菊とか菖蒲がばらまかれていたそうだ  天戸: …ほう  丈一郎: ほう  天戸: 夕姫さん…?  朔夜: ほう? そこで戦ったりしたのかな?  丈一郎: 可能性はあるねぇ  天戸: …来歴持ちを読んで、見てもらおうか?いや、一旦行ってみよう。  凍矢: 朔夜ちゃんやりすぎだ(笑)  天戸: あ、そのばらまかれたの回収してつかおーぜ(嘘)  GM: w  丈一郎: w  丈一郎: けちんぼの発想だw  天戸: けちんぼっつか、完全貧乏性w  朔夜: ん? バラかまれてるのに浚われたんだよねえ  朔夜: 実は、効いてない? あるいは、平気な仲間がいると見るべきか。  天戸: 決定的な要素ではない、くらいかも。  天戸: 仲間がいるかもとかいう記述もあったな  丈一郎: 能力を下げるだけだからね・・・っていうか一対一なら夕姫さんかなり強いんだけど一撃必殺  丈一郎: あったね<仲間  天戸: 妖術抵抗・高生命力持ちとかだとどうしようもないけど  GM: で、どうしますか?  丈一郎: 青沼へ  天戸: 聞き込み陣は?  GM: うぃ  朔夜: 聞き込みに行こう  GM: では、郊外の廃病院から青沼に行く方  丈一郎: /  朔夜: /  天戸: 時間的に行けるなら行くけど ノ  凍矢: 全員で行ってどうする(笑)  丈一郎: 集中するな時間との勝負だぞ  丈一郎: 一人か二人でいい  GM: まぁしばらく待たされますが、面会は可能らしいです  天戸: んなら現地に馬腹のことを知ってるやつがいないかどうか聞くぞ…長生きさんなら何か動向を知ってるかもしれん  朔夜: じゃあ、どう手分けする?  丈一郎: ジョーは病院確定  天戸: 現地の聞き込みは凍矢さんだっけか  丈一郎: あとは公園と近所の聞き込みか?  天戸: 現地っつか周辺  朔夜: ふーむ、じゃあメイドさんで数の勝負で聞き込みしようか  朔夜: 公園付近で  朔夜: といっても、演出仕様で普通に調査か何か?  朔夜: 外交かな?  天戸: あちらのネットに聞き終わったら、聞き込みに参加するけどな  GM: 外交ですかね  朔夜: じゃ、それで ---1:36 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+5+3=12---  朔夜: 2成功  GM: えーと、公園周辺?  朔夜: そうだけど?  GM: ・・・人家有るのか公園周辺wキルクスに選ばれるような所だろう・・・?  天戸: キルクスかよ…  天戸: w  朔夜: 人がいないのなら、そもそも聞き込みはしようとは思わないけど  丈一郎: 公園には人いないのか?  GM: なさげ、っつうかあったら夕姫も選びません(ぶっちゃけ)  凍矢: 聞き込みは、確かに僕は女性に対しては有利だけど(w  天戸: 人通りも無しね。こら、家周辺のが望みあるな  朔夜: じゃあ、次の人のを片付けて行こうか。  朔夜: 私の手番は終わりだろう。  GM: ききこみ、ねぇ・・・朝見たら菊がもうあった、位じゃないか聞けるのは  凍矢: 警察だって、行方不明者の足取りわかんないのに……  GM: えーと、ぷっつり切れてます>足取り  朔夜: 期待薄なのは分かってたよ  凍矢: まぁ、わかっていること以上の情報なんてそんなに出ては来ないよな(^^;  GM: ネットワークは優秀です  凍矢: 今回は、聞き込みが有効なタイプの調査じゃないしねぇ……  丈一郎: まぁ、情報の見方が警察とは違うから  GM: 次は、病院?  天戸: ですな  丈一郎: たしかにねぇ。門とか使われると跡終えないし  丈一郎: 「で、敵はどんな奴だったんですか? 教えてください」  GM: えーと、ぼろぼろのかっぱさんが、  天戸: 河童か。  丈一郎: 河童・・・微妙だな。鬼と戦った奴なら強いけど  GM: 仲間・・・ぶっちゃけ恋人の人魚と歩いていたら、爺に話しかけられたそうな  丈一郎: ふむ  GM: 人魚が返事をしたら瓢箪に吸い込まれたとか。  丈一郎: 金閣銀閣・・・?  天戸: …ひー。  朔夜: 人魚も食べたら〜って逸話があったなぁ……  GM: で、なにすんだてめぇとなぐりにいったら  GM: 後ろにいたファンキーな兄ちゃんが人面虎身に変化して、ぼっこぼこにされたらしい。  丈一郎: 紅瓢箪というのか  朔夜: じーさんと、にーさんふたり組みで戦闘担当がその虎かな  天戸: じーさんは何もしなかっただけかもしんないけど…  GM: で、死んだふりが得意なかっぱさん、(いや、仮死ですが)  天戸: w  丈一郎: w  GM: 仮死してたら、死んだと思ったらしく助かった。  丈一郎: ちなみにトラの攻撃法方は?  GM: 噛み付くひっかく  天戸: SWを思い出す>牙爪  丈一郎: ふむふむ  GM: だがかっぱが肉弾系だったから合わせたふしもなきにしも  丈一郎: まだ、奥の手がありそうと・・・  朔夜: ま、警戒は必要でしょうね  GM: ちなみに、350かっぱーです(何)  朔夜: 対策がもてるかどうかは別として  GM: えーと、なんか上下関係が有るっぽかったらしい。爺 上 虎 下 みたいな  朔夜: 情報はそれで全部かな?  GM: あー、あと、食う気だー!?奴ら食う気だー!?  丈一郎: 情報をメールしておこう  GM: かな?  天戸: …人魚だもんねぃ…  丈一郎: 「食う・・・夕姫さん・・・すぐに助けますから待っていてください」  朔夜: 既に手遅れだったりしないことを祈ろうか  天戸: そして聖杯戦争に。シャレになってねぇ(苦笑)  GM: 味が落ちるのがそんなに心配か、口ぎたねぇ爺だ。人の獲物まで横取ってからに などという発言から、食う気満点っぽ  朔夜: 聖杯戦争かー  GM: と、錯乱するかっぱさん ---1:58 接続キー認証中--- ---1:58 朔夜弐号さんがやってきました---  天戸: おかっす  GM: おかえりなさい  和泉(めそ×〇調理中): おかえり  朔夜: たでま  丈一郎: おかえり〜 ---1:59 朔夜さんは落ちました--- ---1:59 朔夜さんが去りました--- ---1:59 【朔夜弐号】から【朔夜】になりました---  丈一郎: 「僕たちが必ず探して倒しますから安心してください」と押さえよう  GM: うむ、じゃぁ厚くお願いしよう  丈一郎: 「では、もう行きます。急がないといけませんから・・・ありがとうございました」と退出  丈一郎: みんなにわかったことをメール  GM: 手を振るかっぱーに見送られ・・・  天戸: 受信  朔夜: 受信  朔夜: 「大変です。このままでは、夕姫さんが食べられてしまいそうです」  朔夜: ちょっぴり、おろおろ  天戸: 「…」ぎしっと携帯を握り締めて。  凍矢: 「間に合ってくれるといいが……」  GM: 梨花さんがいれば、一週間は殺さないんじゃないかぐらいは分かったんだろうけどねいw  天戸: …w  朔夜: 血抜き?  天戸: 調理法?w  GM: んw  天戸: しかしそんなことしらないなぁ、これは大変だ…w  丈一郎: ネットワーク全員にメールしますw  GM: えーと・・・うぃw  GM: 今どのぐらいかなぁ。  天戸: あまり時間はたってないとは思うけど…昼過ぎ  GM: んー・・・夕方か・・・?  GM: 昼過ぎかな  丈一郎: 凍矢さんの手版は?  丈一郎: 手番だっけ?  凍矢: 偽「……肉は、腐り始めた頃が美味いらしい。絞めた後、一週間は軒先につるすそうだ」(w  天戸: ですな、周辺の聞き込み  天戸: …間に合わんやーんw  丈一郎: もう死んでる・・・  天戸: 軒先にぶらさがる夕姫さん(絞められ後)…おいおいおいおい  GM: 食材としての猫頭鷹について調べてみる?w  凍矢: 調べてみたいですね(笑)  天戸: どうせ図書館いるんだし、調べてみようかーw  凍矢: どのくらい、安全なのか……  GM: 一応調査、ねw  凍矢: っていうか僕は大学図書館で民俗学関係の本を調べると宣言したのにー(笑)  GM: あー、ごめん・・・  凍矢: 調査技能ないんだってば(笑)  GM: ・・・知力?w  凍矢: 知力か……微妙なんだよな、13だから…… ---2:08 凍矢 が3D6を振りました 1+3+1=5---  丈一郎: うぉ  GM: 技能無し・・・ておw  天戸: うお!w  凍矢: すごかったらしい(w  朔夜: お?  凍矢: 戦闘だったらクリティカルだったのに。  GM: 民俗学関係か。  GM: 大陸の妖怪・・・まぁさっき出た馬腹とか・・・  GM: 猫頭鷹についても分かるかな?記述近いし  GM: (某トンデモ本)  天戸: トンデモ本っつーとなー…w  GM: えーと、何を調べてます?  GM: 調べたことについて出るw何でもw  凍矢: 最初は、赤子の声で泣く人食いを、連絡もらった後は猫頭鷹のことも調べてます。  丈一郎: はっ、ジョーは夕姫さんに会ってから今までに猫頭鷹ついて調べないなんてことがあるのか?w  天戸: w  天戸: 調理法は調べんと思うw  GM: ちなみに某料理本によると、猫頭鷹は捕まえてから8日間、桂露酒と八角のみで飼うと、肝が絶世の美味になるという・・・  GM: w  天戸: …今美味しくし中ですね…  GM: まぁふつうの情報・・・美味しいとか焼くと腹を減らした鬼が出るとかはデフォかな・・・  天戸: …狩野さん召還?w  凍矢: ……一瞬、大酒飲んで虎になってる夕姫ちゃんが浮かんだ。  GM: 薬効もいい感じに凄いとべた褒めです  天戸: w  GM: 難病が治るとか。  丈一郎: 今、会うと酔っ払い夕姫さんかな・・・二日酔いの薬買っておこう(マテ)  GM: 精が付くとか。  天戸: なんでもありだな。  凍矢: じじいもにーちゃんも下僕化。でも、美味しく食べるためだから我慢してる、という図が……  天戸: …w  GM: w  丈一郎: w  朔夜: ……なんか、さあ? 脱力したよ。  凍矢: そんな、夕姫ちゃんの生まれたままの姿を見ればそれだけでもうきっとすごいですよ!?<精  朔夜: 猫だったりして<生まれたまま  GM: ・・・まぁ、異説はありますが・・・一定期間飼う、って記述は結構ありますね  天戸: まー、しばらくは生かされてるってか。  凍矢: じゃ、それを連絡〜。「今ならまだ間に合うぞ、社長!」(w  GM: 凍矢さん・・・いい人だw  天戸: 「…本当、ですか…凍矢さん、有難うございます」さんくすw  朔夜: いい人だねえ、裏があるかもしれないけど  凍矢: これでまだヘタレるならかっさらう(w  天戸: ここでヘタレてられるかw  GM: さて・・・社長は現地ネットワークに連絡でしたっけ?  天戸: 「…終わりになんて、させません」 さて、飼うってことはどっかの拠点が…それなりに広いとこだなぁ。桂露酒と八角辺りで買った人わからんかなぁ…  天戸: うい。  天戸: 生まれたのはあっちだろうし、わざわざ日本くんだりまで来たんだ。何か知ってるかもしれん  GM: 『はい、九龍門ネットワークです』  凍矢: コンビニの安物じゃなくて、華僑系の最上級モノ買ったはずだが……いや、持ち込んだか?(^^;  天戸: 「始めまして、私日本のネットワーク『Benvenuti』の天戸と申します」  GM: と、いうわけで、何を聞きますー?  朔夜: 自作かもね<酒  天戸: 先ず、馬腹という妖怪について。伝承とかじゃなく、実際にいた、とか見た、とか会った、とか交戦記録、とか。  天戸: 誰か知ってる人おらんかな、と聞いてみる  GM: 『あー、馬腹ですか?居ないこともないですけど・・・』  天戸: 「…?そちらに本人がいるんですか?」別人?w  GM: 『ネットワークに敵対的な馬腹ですか?』  凍矢: どぅるどぅるどぅるどぅる ゆうこうてきなばふくがあらわれた(w  天戸: 「こっちで、今現在ネットワークに所属する妖怪や人間を攫っています。実際に交戦した人も…」  和泉(めそ×〇調理中): 落ちます。レス不要 ---2:22 和泉(めそ×〇調理中)さんが去りました---  GM: 『日本に渡ってる馬腹で?ちょっとお待ち下さい・・・調べてみます』  朔夜: こっちでもって、事は手広くやってるんだな  天戸: 「お願いします」  朔夜: それだけの敵を対処しきれる自信があるのか。手ごわそうだ。  天戸: ワリと一杯いるらしい、馬腹…w  GM: 結構中国全土に話が有りますがw  天戸: まぁ精螻蛄も今現在3匹は確実にいるしな(笑)  GM: まぁ、福建の辺りがメインだがw  天戸: 各地の馬腹か…w  GM: 『えーと、近年に限ってはそちらに渡ってる者は居ないんですが・・・昔の記録でなら・・・』  天戸: 「…昔?」  天戸: 聞いてみよう  GM: 『三百年ほど前にですね、洞・・・あぁ、当時のネットワークのような物なんですが、が、本土から追い払ったって話が有りまして』  天戸: 「三百年前…ですか」夕姫さんがわたってきた時期とか知ってるのかなぁ…  GM: 『日本に渡ったって話もあってですね、・・・偉い人から苦情が来てはいたんですが・・・ちょっとそのころいろいろあったらしくて』  凍矢: 夕姫ちゃんは、そいつを追って日本に……?  天戸: 「いろいろ、ですか…」  丈一郎: 本人が言い出さなきゃ聞かないのが妖怪の暗黙のルールっぽいが・・・昔は悪いことしてたのもいるし  丈一郎: 逆じゃない? 夕姫さんを追ってっぽいけど  天戸: 多分逆。  凍矢: でも、記録上は、本土から追っ払った、って。  朔夜: 聞かず語らず、じゃないの  GM: 『青丘みたいに大騒ぎを起こさなければ、ほっておこうという話になったらしいですね』  天戸: 「青丘…?どんな騒ぎだったんです?」  GM: かの有名な。白葉んの元の方  天戸: …あ、なる。地名だと思ってたわw  天戸: 「そうですか…」とりあえずそいつぽ、ですな。「あ、それと…瓢箪のようなもので妖怪や人間を吸い込む妖怪に心当たりはありませんか?その、馬腹と一緒に行動しているようなのですが」  丈一郎: 青丘国か・・・  GM: 『は・・・瓢箪・・・ですか?えーと、ざっとあげただけでいっぱい居ますが・・・特徴は?』  天戸: 「人間の姿は、老人だったようですが…個人の性癖かもしれませんが、食べることに執着があるようです」  天戸: こっちゃダメ元だけどな  凍矢: 猫頭鷹まで狙ってると行ってみたら?  天戸: 昔の事件とかであったかもですな。「今は、こちらの妖怪もそうですけど…仲間の猫頭鷹がそいつらに捕まってしまって」  天戸: 妖怪さらってんの食べる目的みたいじゃ、と攫われた妖怪について話し。  GM: 『老人で食べる・・・・ですか?うーん・・・妖怪というか・・・左道士(いわゆる邪仙)のような気もしますねぇ・・・。瓢箪は結構皆様丹を練るのに持ってますし。食べるのに執着するのは、巫この道人の特徴ですし』  GM: こ、でねぇ!?  天戸: w  朔夜: 敵は仙人か  天戸: 「仙人、ですか…なにか、共通する弱みなどはありませんか?」  GM: 『西遊記が流行ってから・・・増えましたからねぇ』  天戸: 「…時代の流れってやつですか…」  天戸: むーん?後何か聞こうと思ったんだが…  GM: 『名まで特定できればともかく・・・結構個々人で違うんですよ・・・一応、日本に渡ったと思われる邪仙を調べては見ますが・・・』  天戸: 「わざわざすいません、お願いします」自分の携帯の番号を伝えて、分かったら連絡してくれるように頼みます。  GM: 『はぁ。分かりましたら連絡いたします。再見』  天戸: 「ありがとうございました」こんなものか。  天戸: 聞いたことはそのまま皆に伝えますよ。  GM: んー・・・あw『猫頭鷹ですか?珍しいですねぇ』を忘れてたw  丈一郎: 馬腹の弱点は?  天戸: 「…そんなに珍しいんですか?」っとw  天戸: ああ、菖蒲とか菊以外にあるのなら聞いておこうかw  丈一郎: 追い払った方法とか  GM: あー、弱点wゴメン、言ったってしておいてw『首を落とさないと復活します』  天戸: 「分かりました、ありがとうございます」これも伝えておく、と…倒せないと意味ないけどね!w  丈一郎: ん? 生命力を−10倍にまでもって行くつもりでしたが(マテ)<首  天戸: 首を落とす、という行為が重要なのでは?w  天戸: 完全粉砕しちゃったら同じな気もするけどw  凍矢: 最大攻撃力が僕の氷剣ってあたりがすでに不安だが……(^^;  GM: 落としたら焼けばにどどふっかつせんとさ  丈一郎: あああ、004がいれば・・・006かw  GM: (そう言う伝承なんだもん!!)(GMじたばたw)  天戸: w  天戸: 鉤爪が5D+3の咆哮が6D…力不足な感はいなめんなぁ  丈一郎: 普通なら十分なんだけどねぇ  GM: ・・・さて。そうこうしている内に、夜かな?  天戸: 相手が相手ですしな…  朔夜: 3Dしかないしね、私も  GM: ベンヴェに社長が行ったのが10時として・・・  天戸: ふむ。後は一応朔夜さんに頼んで、桂露酒と八角を打ってる店とかにあたってもらう、とか?  天戸: 持ち込みとかならダメだけどさ  GM: うい  天戸: …ダメだ!  GM: どのレベルで?  朔夜: あたるのがダメ?  天戸: 相手の仙人が、どうしてもこの前のデカレンのダンディだ!(待て)  GM: w  天戸: @脳内  丈一郎: w  天戸: あああ、夕姫さんが餃子に(ry  朔夜: まあ、いい。とりあえずは、上質なものを扱ってるお店に当たってみよう  朔夜: 外交?  天戸: どのレベルっつか…一週間ちょっとでしょ?それなりに多めだけど、店とかで入荷するよりは少なめ、かなぁ…?けど店を拠点としてたりもする可能性あるしな…(悩) ---2:48 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+4+1=9---  朔夜: 5成功、ではある ---2:49 GM弐号さんが去りました---  天戸: とりあえずそれなりの量をまとめて買った客、かな。一日分ずつ買うかもしれんが…  天戸: おろ  朔夜: 落ちた、ね  天戸: …ちょっと時間かかってますな ---2:52 接続キー認証中--- ---2:52 GMさんがやってきました---  天戸: おかっす  凍矢: おかー  GM: ただいまー  天戸: 天戟F とりあえずそれなりの量をまとめて買った客、かな。一日分ずつ買うかもしれんが…  丈一郎: おかえり〜  GM: 伊里目さんは誰ですかー  朔夜: おかか  天戸: 秘密メッセ?w  丈一郎: 製作者です〜  GM: 私にメッセくれた伊里目さんはー  天戸: 俺は送ってません  天戸: が  丈一郎: 私も送ってないよ  GM: ・・・はて?  朔夜: 自動で出るヤツでは?  天戸: まぁとりあえず進めましょか。  GM: まぁ・・・えーと。流通を調べる?  朔夜: そう  GM: 5成功か・・・  GM: 連続して買ってる奴、沢山買い込んだ奴はいない、と言いきれてしまうな・・・  朔夜: ふむ、無理でしたか  天戸: お店とかとつながりあって元からあるか 持込か かな?  朔夜: 「ダメです。心当たりを当たりましたけど、そのような客はいないそうです」  丈一郎: 落ちるときに出てくるんだろう・・・誰かが送ったら落ちるんじゃなくて  GM: ふむん  天戸: 「そうですか…」  GM: 行き詰まってきたかな?・・・イベントだw  丈一郎: 「仙人が術で作ってるのか・・・」  天戸: イベント発動?w  GM: みなさんベンヴェ?  天戸: ベンヴェで集まってると思う。  朔夜: べんべかな  丈一郎: うあぁ、どっちのイベントだろう  丈一郎: ベンベで  天戸: 「糞…」  GM: そうこうしている内に、レストランも閉まる時間。  天戸: 「…もう、こんな時間ですか」  丈一郎: シュリファさんを呼ぶか?  GM: 梓さんが閉店作業をして居るんですが、男の子が一人やってきます  天戸: おや?  凍矢: 「今日は収穫無し、か……ま、一日で片がつくなら世話ないけど」  天戸: 「そうですね…何とか、八日経つまでに……ん?」  GM: 梓さんが、「もう閉店よ」とか言ってるんですが、  GM: まぁ梓さんに何か封筒を手渡してますね。で。  丈一郎: 「その封筒は?」  丈一郎: 「・・・これはひょっとして・・・少年。どんな人から預かったのかな? 教えてくれないかな?」  GM: ぼわんと煙が上がり、木兵衛がかつんと落ちる、と言う光景を目の当たりにしてください  天戸: げー。  天戸: 仙人やな。  凍矢: 「木型……」  天戸: 「…早速接触を取って来ましたね」  朔夜: 人型使うのか  丈一郎: あ、下僕か  天戸: 封筒を見せてもらおう。  朔夜: 「封筒の中身は?」  天戸: 「梓さん、見せてください」  GM: 封筒は・・・豪華な赤に金押し  天戸: 中には何が?あけてみる  GM: で、中身は・・・ぶっちゃけ、招待状ですな  天戸: …そーきたかー  天戸: 「…これは?」  丈一郎: む・・・  朔夜: 「……自信の表れでしょうか?」  GM: まぁ美文で延々と。  朔夜: それとも罠かな、と首傾げ  GM: 料理のすばらしさなんかについて述べてみたり。  丈一郎: 「・・・」  天戸: そんなのはどうでもいい、肝心なのは…場所と、料理だ。  GM: で、最上の素材を手に入れました・・・なんだかお判りでしょう。と  天戸: 「…ふざけた、真似をっ…!」  朔夜: 「悪趣味ですね」  GM: まぁなんだ、とりあえず、反抗的でいけない。大人しく食べられる気になるように最後に未練を無くさせてやろうという趣旨で。  天戸: …ぷっつーん。  天戸: この野郎…。  丈一郎: 「・・・」  朔夜: 「……こうして招待するからには、覚悟と対策はあるんでしょうね」  凍矢: 「なるほど、社長や僕たちを、彼女の前で殺すつもりか……」  GM: ばしょは、何か最近おなじみの貨物港に停泊している、私経営の会員制美食クラブを貸し切ってみました。どうぞ助けられるとおもうんなら来てみてくださいその結果どうなっても責任はとりませんがあしからず、と  凍矢: 「――ゲスが」  天戸: 「…何故今宵が、庚申の夜では無いのか…」ぼそ。  朔夜: とりあえず、一族の部隊を手配しよう  天戸: 今日、ですよね。  丈一郎: ネットワークのメンバーにも連絡〜  朔夜: そして、こちらは人目につかぬよう  丈一郎: 今から行くぞ  GM: そですねw  朔夜: クラブの周囲を貸しきってもらおう  天戸: 「…皆さん。行きましょう」  朔夜: 「夕姫さんは、仲間ですからね。助けるのは、当然です」  朔夜: 3億まるごと、つっこんで人目につかずに処分してやる  天戸: 「…許さん」手袋をぽい。  天戸: 凍矢さんの車が一番早いか?  丈一郎: 「・・・」  丈一郎: 地下鉄の方が早いかな?  GM: で、署名が。黄大人 となっておりまふが・・・  丈一郎: 駅からの距離によっては車かもしれないけど・・・  天戸: 距離による…つか一人でぶっとんでいきそうだがナ…w  天戸: ふむ。  GM: w  天戸: 中国のネットワークに連絡。  天戸: 移動しながらその名前を告げて調べてもらいましょう。  GM: うぃ  朔夜: まー、戦力は多い方がいいだろうね  天戸: 一人で突っ込んでったら絶対助けられ無さそうだから…w  天戸: ちなみに、それ小畑のパターンねw  GM: ふぅ、怖いぞ描写多めにして良かった♪  天戸: 万が一にも失敗できませんからな。  天戸: で、車と電車どっちが早そうです?  GM: ふむ・・・車、かな?  天戸: 「凍矢さん、車出してくださいっ」菖蒲と菊持ってくぞっ。  GM: 他のマスターがどうしたかしらんからなぁ  天戸: 特に細かく設定されてはいない気がする  朔夜: 箱買いの大人買いの菖蒲とか香草をたくさん積み込むぞ  天戸: 「…多すぎじゃないですかこれ」  GM: ふむ・・・あ、中国のネットワークからは結構早く連絡が戻ってくる  丈一郎: 朔夜さんの車の方がいいか?  天戸: うい、何と?  天戸: …リムジン?  丈一郎: 早いなぁ  朔夜: 車で突っ込んで、突撃〜  朔夜: うん、ダンプがいいかな?  丈一郎: 人質が危険だぞw  GM: えーと、・・・最近まで封印されていたんですが、何者かの手引きで復活したとのこと。直接戦ではなく絡め手大好きな邪仙で・・・強かったとか  天戸: 強かったのか。  天戸: …強いのダヴール?  丈一郎: むぅ・・・  GM: 配下を戦わせて自分は見てるタイプだったそうです  朔夜: 搦め手、か  天戸: …だからって足を緩める理由にゃならん。  GM: おやw  GM: 字、間違えたいw  朔夜: まあ、分かれて侵入するというのもありかな?  天戸: w  凍矢: 急いでいくかね(w  朔夜: とりあえず、みんなで車で乗りつける?  丈一郎: あ・・・火がいるな  天戸: 1 正面から行く。 2 天戸が別口で侵入する。 ただ、そういう仙人みたいなのがいるなら2はあかんかもね。  丈一郎: ポリタンクにガソリンとライターを購入  天戸: レイガンって、発火するのかなぁとか考えた。今w  天戸: いや、凍矢さんの車を撃って爆発炎上、そこに首を…とかかんがえちゃってw  丈一郎: レーザー光線なら発火するけど怪光線だからw  GM: 車が!?  凍矢: 人の車を壊すな(w  天戸: もーえろよもえろーよー(待て  朔夜: 車ぐらい、買ってあげるから  天戸: こういうことをポンと言えるのが、朔夜さんのすごいところだw  朔夜: 戦車だって買えるぞ  丈一郎: うむ<ポンと  天戸: …とりあえず全速ー。  凍矢: それなら爆破用の車調達してこい最初からー!?  天戸: あ、王大人…じゃねえや、黄大人に弱点みたいなのは?  天戸: (何誤字)  GM: w  丈一郎: w  GM: 死亡確認!  朔夜: 死亡確認! とか言う人だったかな  天戸: 死亡確認しても生きてそうだ、本人がw  凍矢: 王大人の弱点は、診断ミスが多いことです(w  天戸: よし、そこをついて…ってつけるかw  GM: 弱点ですか。神聖に弱かった。七星剣でばっさり。(もとねたーー)  天戸: …さ、いこかw  天戸: そもそも私が神聖に弱いですがw  朔夜: 突っ込みましょうか。  天戸: 「…せっかくのご招待です。急ぎましょうか」  GM: で、行きます?  丈一郎: 仲間・・・緊急成長・・・ううむ  丈一郎: 行きます  凍矢: 行こう  天戸: 行きますよ。  凍矢: 問題は、後衛がいない!(^^;  天戸: 前衛組が揃ってるけど…w  朔夜: ←前衛、では無いと思う  凍矢: 支援戦力でもないがな(w>朔夜ちゃん  丈一郎: あと10cpあれば・・・  朔夜: 社会戦なら、まかせろと言いたいけど肉体戦はねえ  凍矢: 正確には、近距離・中距離の白兵戦に弱いんだ(w  GM: んー。では、港・・・でいいすか?  天戸: いいっす。  丈一郎: OK  天戸: 皆、未使用cpはあるかーw  朔夜: ある、昨日GMしたばかり  丈一郎: あるよ〜  天戸: ダメージ無視が一回じゃ足り無そうな戦い方しそうだけどな、天戸…  GM: うい。では、港。貨物船めいた船が止まっています。ビーシンフル号・・・とは言いません  凍矢: 掃いて捨てるほどに。  天戸: 「…」皆、邪魔にならない程度に菖蒲と菊を携帯して…  天戸: 箱はいらんw  GM: 皆さんがやってきますと、人も居ないのにするするとタラップが・・・  天戸: 「…いい待遇ですね」登ります。  GM: ・・・想像すると凄い格好やなぁ  天戸: とりあえずこんな集団、会ったら逃げます。  天戸: なんか殺気だってそうだし…(笑)  朔夜: あ、いちおう。招待に応えて、正装でドレスでも着ていよう。  丈一郎: さ、さくやさぁんw  天戸: …w  GM: 格好いいじゃないかw  朔夜: だ、だって! それが美学というものじゃ  凍矢: ……んじゃ、それに釣り合うスーツで(w  天戸: 美学だけど、そんな余裕無い…w  GM: これで余裕噛ませるほどの力が有れば・・・マスカレイドなのになぁ(残念)  天戸: ふ、普段着万歳w  GM: w  朔夜: 服ぐらい、コーディネートするよ?  天戸: つかそんな服持ってない、というのがただしいw  丈一郎: 格好よくはあるけどさぁw  天戸: いや、どうせ破くしなw  朔夜: 戦闘力に裂くほどのCPが無い!(きっぱり)  天戸: …で、中に入りますがw  丈一郎: 変身解除〜  朔夜: 入りましょう。まあ、どうせドレスも脱ぐ事になりそうだけど。  凍矢: あぁ、漆黒のスーツで喪服にしちゃる!(w  天戸: まだ人間時でいようか。  GM: うい、では狭めの作業用通路めいた道を抜け  凍矢: 僕は、そのままだからねぇ……(w 脱がないし。  天戸: 歩きながら、上着は脱いでおこう。  GM: 金属のドアを開けると・・・一転、きらびやかな酒店風の内装が広がっています  天戸: 「…夜分遅く、失礼します…」  天戸: 「……何処だ」  朔夜: 「意外と、内装はしっかりしてますね」  丈一郎: 「夕姫さんを返してもらいに来たぞ」  GM: で、お団子頭のチャイナ風店員(のようなもの)が近づいてくると・・・「お待ちしておりました、ネットワークベンヴェヌーティーの皆様ですね」と  GM: あ、美女風(どうでもいい)  丈一郎: 木型かな?  天戸: 多分兵衛かね。「はい、そうです」  丈一郎: 偽「いえ、桐嶋探偵事務所です」w  GM: 「おもてなしをするようもうしつかっております」っつーと  天戸: w  GM: w  朔夜: ひらがな喋りなのか  天戸: 「…おもてなしなんか、どうでもいい。早く本題に入りなさい」  GM: 爪がきしゃーんと伸びて・・・襲いかかってきますが  天戸: …あら本題。  天戸: 妖怪変身。  丈一郎: パーンチ  天戸: イニシア?  GM: んー・・・演出戦でも良いかw  凍矢: 「……綺麗なお嬢さんとやりあうのは、ベッドだけにしときたいんだけどなぁ」  凍矢: 氷剣発動。  GM: ・・・RPで時間とってもらわなあかんからな(なに)  天戸: 鉤爪しゃきん「…手っ取り早い」  朔夜: 「凍矢さん……」呆れたように呟きながら、一歩下がる  天戸: …  天戸: じゃあ、べきぼこがすで一丁上がり?  GM: えーと、で、まぁ・・・そうですねいw  天戸: 「こんな雑魚と戦わせるために読んだわけじゃないだろう!早く出て来い…夕姫さんは、返してもらう」叫びますが。  GM: バーとか遊技場の方かっらも来ますが・・・かなわんなぁw  天戸: 「…鬱陶しい」  凍矢: セーラームーンだって似たような台詞あったじゃないかぁ!(笑)  GM: ・・・朔夜さんにダメージをちょっとあげられるくらいかしら  天戸: w  凍矢: <あきれた  GM: w  丈一郎: 朔夜さんの護衛部隊の面々が?  GM: おお、それさいよう  朔夜: あ、手配してたのが来たのか  天戸: 「…お願いしますっ」じゃあ、店の奥に…  GM: 赤い瞳のお兄さん達がかっこよくバトルを繰り広げる・・  天戸: 佳澄もいるかな?w  凍矢: 木型ならさ……僕の結界で凍結して粉砕できるんですが(w 植物じゃないから無理?  天戸: そして大蒜の匂いでやられる佳澄(何)  GM: きっと精髄奪取ばんばんですw  丈一郎: 「ここは任せた」と言って奥にw  朔夜: いたら、きっとまた服を切り裂かれて読者サービスだ  丈一郎: w  GM: w  天戸: w  凍矢: 朔夜ちゃん、Bだっけ? Aだっけ?  朔夜: 「みなさん、あとは任せました」  丈一郎: 表と裏で違うw  朔夜: 大きかったよ、確か  天戸: なら、もう一度「…さっさと、出て来い!」奥に行けるかな?おらああああ  朔夜: Fぐらいだっけ?  GM: えーと、  GM: まぁ豪華なドアがありまして・・・誘うように開いてますかなw?  朔夜: ところで、なぜに人の胸のサイズをいきなり気にしますか?  天戸: 突 進  天戸: >ドア  朔夜: べちん、と張り付いたりしないかな?<突進  天戸: 開いてる、開いてるw  GM: ・・・いいや、ここらへんはイベント戦で  凍矢: いや、ナイチチだったら読者サービスにはならんなー、と。  GM: ってぇ、飛び込む!?  GM: ・・・よけ、宜しく  丈一郎: 社長・・・ ---3:47 GM が3D6を振りました 4+3+4=11---  天戸: …一応いっておくと、跳躍で飛び込むという意味ではないぞ。 ---3:47 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+2=8---  朔夜: ……今回は脱がないで置こうかな  GM: うん。  天戸: 無理。  天戸: だめーじ?  GM: じゃぁ・・・青龍刀が  天戸: ち。かもん ---3:48 GM が4D6を振りました 4+2+2+5=13---  天戸: 3点。  天戸: 残り79.  丈一郎: 受けられるじゃ? とんでるのか?<刀  GM: ひゅん、と飛んでますが  GM: ・・・まぁ罠なんで、それだけなのが悲しいですが  天戸: 「…何のお遊びで?」掴んでへし折ってやろう。  天戸: っと、切りだよね?  GM: うむ  朔夜: 手が血塗れ?  天戸: ちょっと血がぶしゅ。  丈一郎: 社長もけっこう固いなぁ  GM: あー、生命で抵抗  天戸: 意思は? ---3:50 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+1+6=9---  朔夜: 毒? 媚薬?  GM: 入る・・・か?  天戸: 3成功。  GM: 毒。  丈一郎: 毒なら入らない。術の毒なら入るはず  天戸: 意思入るなら4だけど、妖術じゃなかったら意思は入らない気も。  GM: ふこの神髄は丹薬です  天戸: それなら入るか。4成功。  GM: ・・・毒にも犯されず。か・・・めがいいなぁ  天戸: 妙に10以下です。  丈一郎: エリクサ扱いなら入らない。限定の摂取のみなら入る  天戸: …この後が心配だネ!  GM: もっときつくしても良かったかなぁ  天戸: …で、このお部屋に誰かお待ちかねだったりします?  凍矢: なんで媚薬やねん(w>朔夜ちゃん  丈一郎: 待ってるのが強いんじゃないのか? 途中の罠がきついと終わってしまう・・・  GM: えーと、絨毯じきの通路。幾つかのドアが並んでます・・・  天戸: 正直、いつもの出目だったら絶対毒ってたけどなw  GM: ちょい、ね  天戸: ふむ。  GM: えーと、ごーか!!って感じな  朔夜: なぜって、目の前で愛情持ってる相手が他の女(男)とくっついちゃってるのを見たら、十分精神ダメージになるかと  丈一郎: 社長が僕らにほれるのか!?w  天戸: 男相手だったら最悪ですねw  朔夜: あ、それいーね  GM: で、まぁ突き当たりにもドア。「関係者以外立入禁止」  GM: w  朔夜: 夕姫さんが、世を儚んで料理になるには十分だ  天戸: …そのドアがあやしひが。あ、ついでに忘れてたけどオーラ感知オンにしておく  凍矢: 思いっきり関係者なので剣で切り伏せます。  天戸: どがーん  GM: 紫金の浮き彫り。龍の絡んだ柱。  GM: まぁその先は厨房・・・  朔夜: 「ふと思ったのですが、ここは元々借りてるだけなのでは?」  GM: オーラ感知オンか  朔夜: 弁償する羽目になりそうだなぁ……  天戸: 「…ゥルル…」急ぐぞ。オーラで探りつつダッシュ  丈一郎: 「貸しきってましたね・・・」  天戸: ん?何かある?  丈一郎: まぁ、上で激戦が展開されてるだろうから  天戸: 正直俺等が弁償する必要はない気がするのだが…w  GM: あーいや。生ゴミ入れでイワナが泣いてるぐらいで何も。  天戸: …  天戸: アトデタスケルヨ(ニコ)  丈一郎: いや、妖怪の証拠を残すのはまずい  丈一郎: 生きてる?  天戸: そらネットワークにやってもらいましょう  朔夜: 泣いてるなら、生きてるでしょう  GM: 活け作りの残骸っぽいですが、生きてます  天戸: …助けを求めるなー  天戸: 助ける。  丈一郎: 生ごみからはだそう  天戸: 「…朔夜さん、一族の人を呼んでください」  天戸: 「保護してもらいましょう」  朔夜: 「もう呼びました。すぐに来るそうです」携帯片手  天戸: 「…もう少しの辛抱ですからね」  GM: 出す?  凍矢: ……焼き物にされなくてよかったな、イワナ。  天戸: 出すけど、そら。  GM: えーと、すると「あぶな・・・」  天戸: …おい  朔夜: 生ゴミ入れが生命維持してたりして  天戸: 「…え?」  丈一郎: はなれよう  朔夜: って、あぶな? トラップか。戦場ではよく見たな  GM: イワナが蓋になっていたゴミ箱から護蜂袋が  朔夜: ←元から、離れてる人  天戸: …でもイワナを引っ張り出すよ。ほっとけない。  天戸: 「…くそっ!」  GM: じゃぁ、はちさん、ぶーん  天戸: イワナを抱えてかばう。可能?  丈一郎: 爆弾だったらイワナさんにとどめだがって蜂か  丈一郎: 群れ?  天戸: 群れなら無理か。  GM: 可能ですな、ただの妖術だから  天戸: じゃ、庇ってもらっておきます。  丈一郎: 受けろ社長  GM: うい。  天戸: ああ、受けれる?不意打ち扱いじゃないのか。  GM: 受けられますねw  天戸: じゃ、イワナを抱え込んで咆哮で散らす。  丈一郎: かばう暇があれば出来ると思うけど ---4:00 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+6+2=13---  天戸: あ、無理。  天戸: ダメージください。  GM: ・・・  丈一郎: ・・・目がやばくなってきた? ---4:00 GM が5D6を振りました 2+6+6+1+4=19---  天戸: いてててて。  GM: 社長ピンポイントでやばいなぁw  天戸: …ですね>目が〜  天戸: 刺し?  GM: ・・・うん。  天戸: 16点もらった。残り63。  GM: 一応範囲なんだが・・・みんな離れたからなぁ  天戸: 「…大丈夫ですか?」  丈一郎: ジョーだとけっこういたかった・・・1/3くらいもっていかれるとこだった  天戸: イワナに。  朔夜: 朔夜さんでも、痛い  天戸: 一族きたら渡すよ。急がないと。  GM: 「うぅぅぅ、死ぬところじゃった・・・なむあみだ・・・」ってあ  朔夜: 一族の人「お嬢様、ただいま参りました」  天戸: …  天戸: おい  朔夜: たったかたー  GM: いまのなし!!  天戸: 唱えたな、貴様?w  丈一郎: あw  天戸: …ういw  朔夜: ああ、念仏でダメージか  天戸: 1Dほどねw  GM: な・・・以降は無し!!  天戸: 「す、ストップ!」口押さえるw  GM: 和尚我慢だ我慢だ和尚!!  朔夜: 「南無阿弥陀仏? 念仏には早いです。気をしっかり持って」  朔夜: とやりたくなるな  朔夜: やらないけど  丈一郎: 朔夜さんがw  天戸: …w  丈一郎: w  GM: w  天戸: ええと、とりあえず預けていきましょうw  朔夜: というわけで、一族の人に預けました<岩魚  天戸: たったかたー  GM: えーと。厨房の先にも又ドアが  朔夜: 「今度からは、もう少し気をつけてくださいね」  天戸: どがん。ちなみにオーラ感知はずっとつけっぱなしですさ。  天戸: 「…善処します」  丈一郎: 警戒移動〜  GM: 短い、広い通路。その先には黒檀の両開きの扉が  朔夜: 本命かな?  天戸: 思い切り開け放つ。  丈一郎: 加速装置  丈一郎: ON  GM: 狭いが豪華な部屋があるが・・・人は居ない。  天戸: 「……何処だぁぁ!」扉とかは?  天戸: そのへんの壁をどん、とかやってそうだ。  GM: 紫檀のテーブルには玉杯、壁には・・・・掛け軸が三枚。  天戸: …ん。  GM: それぞれオーラが  天戸: 掛け軸?  天戸: 「…あの掛け軸…オーラが?」  朔夜: 絵の中身は? 浚われた妖怪とか?  天戸: 妖怪?  天戸: 見てみるけど…  朔夜: 夢野のアレみたいなのかな  丈一郎: 「浚われたのか手下か・・・」  GM: 絵の中身?桃の咲き乱れる山のなかの東屋がかいてあるものと  丈一郎: ・・・隠れ里の入り口か?  天戸: 多分、そんなとこでしょうね…どれだ。  GM: 石造りの重厚な通路の物、何も書いていない白い物 ---4:08 天戸さんが去りました---  丈一郎: あ  GM: おやや ---4:08 接続キー認証中--- ---4:08 天戸さんがやってきました---  凍矢: 社長……  天戸: ぐあー  GM: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  凍矢: あ、かえってきた  朔夜: おか  天戸: いきなり切れた…なんだったんだ  天戸: …さて、どれだろう。  天戸: …なんだっけ、屋敷と通路と白紙?>掛け軸  朔夜: どれかが夕姫さんのところに通じるのかな  朔夜: 部屋の中に人影は?  丈一郎: 東屋だね  天戸: 東屋か  GM: 今は、ない  GM: んー・・・  GM: 社長か・・・朔夜さんでもありか・・・?知覚? ---4:12 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+6=15---  天戸: …さようなら。 ---4:12 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+2+4=10---  朔夜: 5成功  天戸: 知覚なら…2失敗  天戸: 鋭敏感覚にしときゃよかったよママン  GM: うむ。血の匂いが。石造りの通路を描いた物から香ってくるような。  天戸: …  朔夜: 美味しそう、もとい不吉な  朔夜: 「その、石造りの通路の絵。気のせいか、血の香りがいたします」  天戸: 「血…ですか」…通路の掛け軸に近づいてみよう。  天戸: 警戒警戒  GM: じゃぁもっかい知覚、社長 ---4:15 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+3=8---  天戸: 5成功。  GM: この絵・・・ひどく奥行きがある・・・というか・・・実際に目の前に広がっているような・・・  GM: ご招待!  天戸: 「…ん?」  天戸: って  天戸: うぎゃあああああ  天戸: …吸い込まれる?  GM: 皆さん、社長が絵をまじまじとみつめて・・・吸い込まれました  丈一郎: 分かれたほうがいいのか・・・戦力の分散は危険だが・・・  朔夜: みたいだね  天戸: 「うわっ…」  丈一郎: 問題ない。予想の範囲内だw  朔夜: 「……なるほど。分かりやすくはありますね」  丈一郎: あとは、中がどうなっているかだなぁ  GM: えーと。では、社長。目の前には石造りの通路が広がっており・・・  天戸: テレパシー!テレパシー!(持ってない)  天戸: 「…ここは」  GM: あ、後ろを見るとおろおろするみんなが見えたり  朔夜: 血のにおい、ってのが危険を感じさせるが  朔夜: 戻ってこれるか、試してみて  GM: 掛け軸な感じでね  天戸: 「み、皆さん…こちらが見えてないのか?」  丈一郎: 絵の中の社長は見える?  凍矢: 「なにが、どうなったんだ?」<吸い込まれた  GM: んーと・・・この限定だと・・・見えない?  天戸: 「通路というより…そのまま入り口か」  天戸: 神隠しあたりなのだろうか…とりあえず、そのまま進むよ。  天戸: っと、声とか聞こえる?  GM: 声?みんなの?  天戸: あっちの。で、こっちも叫んでみるけど。  GM: みんなのは聞こえません。代わりに慟哭が  天戸: …?  天戸: 通路の奥、から?  GM: まぁ・・・その位置じゃ奥かな  天戸: …ええい、進む。  GM: 進む?  朔夜: ばんしー「しくしく、社長が死ぬよ。悲しいよ、寂しいよ、哀れだよ」  天戸: 進みます。  凍矢: 偽がついてないぞ!?  天戸: …  天戸: 本格的に不吉だぞっ>バンシー  GM: 進んでいきますとー、部屋が通路の両側にありますが。  朔夜: 運命に反逆しろ!  GM: はめ込みの格子。  天戸: ええい、やったるわい…覗いてみるよ。  GM: ・・・独房臭くないか?  GM: と、まぁ  天戸: …ろーや…  GM: あ、中は見えません。  天戸: ん…入れる?  GM: 試す?  天戸: …試してみる。  GM: んー・・・じゃぁ、開くかな?  GM: 一つ目?  天戸: 「夕姫さん、ここですか…っ!?」一つ目ですな。  GM: って、駄目じゃん説明(苦笑)  天戸: んあw  丈一郎: 両側にあるで一つ目とはw  GM: A  B  天戸: Aで。  GM: C D  天戸: …って  GM: E  F  GM:  G  GM: A  GM: desuka.  天戸: …ああ、こうなってるのね。Aをあけてみます。  天戸: うい。  GM: えーと、人魚が  GM: 水槽に浸かって泣いてますが  天戸: っと。河童さんの彼女かいな?  天戸: 「…っと…あなたは?」  天戸: 罠とかねーだろな…警戒しつつ近づく。  GM: 人魚「あなたは・・・?あなたもあいつらの仲間・・・?」  天戸: 「…あいつらというのは、あなたを捕まえた者達ですか?違いますよ。私はネットワーク『Benvenuti』の者です」  GM: 人魚「又私を削りに来たのね・・・?」(怒りとおびえがない交ぜ名なった声)  GM: 人魚「ネットワークの!?」  朔夜: あー、あったなぁ  天戸: 「はい、落ち着いてください。助けにきたんです」  朔夜: 八尾比丘尼が人魚を削る伝説が  GM: ?  天戸: …こりゃあ、この部屋もしかして全部食材置き場か?  GM: 人魚「本当・・・?あ、あの!河田さんは無事ですか!?」  朔夜: 記憶違いかもしれないが、人魚が再生するんでするはしから削って肉達磨  GM: あ、かっぱ、ねw  GM: >河田  天戸: 「…河田…ああ、あの方ですか。私が直接お会いしたわけではありませんが、青沼病院に入院しているそうです。貴女のことを心配していたようですよ」  GM: 「よかった・・・」と、まぁ鎖でつながれてるわけですが。  天戸: とりあえず鬼反応こと+7修正で落ち着かせようw(何)  天戸: ぶった切るよ。  丈一郎: 囲う気かw<反応  天戸: 「今お助けします…」鉤爪でばきっ  GM: 話によると、何でも、力が自在に振るえない、とか  天戸: 囲わん、囲わんw  GM: w  朔夜: 人の彼女を奪う気ですね  朔夜: あとくされも無いし、と  天戸: 「…何か、薬か何かでも飲まされましたか?」  天戸: まてーいw  GM: そう言う覚えはないらしい。  天戸: 妖力妖術が使えないってこと?  天戸: んー…場所では無いみたいだし…鎖か?とりあえず助けるけど。  GM: うむ。使えない、というか・・・使いたくもない妖力が勝手にオンになったりとかな  天戸: …ああなるほど。  天戸: 助けられる?つか、水槽の外に出して大丈夫ですかこの人。  GM: ・・・妖怪に戻りたいわけでもないのに妖怪、とか  GM: 大丈夫、らしい。  天戸: …こらー厄介つか…  GM: ただ。歩けませんが  GM: 尻尾  天戸: …人間変身もできない、と?  GM: うむw  天戸: …置いてく?置いてく?ダメ、置いてけない…(悩)  天戸: …背負う。  GM: うぃw  天戸: 掛け軸のとこまで行って…外に出せる?つか、試してなかったけどこれ出れますか。  GM: えーと、出れますね  天戸: 「しっかり捕まってください…っと」よいしょ  天戸: じゃ、出る。にょき。  GM: 関係はないが、美人だ  天戸: 「…た、ただいま」  丈一郎: 「! 出れたのかおかえり」  天戸: 「ええと…彼女、捕まってました」  丈一郎: 若干関係ある人がいると思いますw  天戸: 「出入りは自由のようですが」  GM: w  天戸: w  丈一郎: ・・・寝落ちしちゃったかな?  天戸: とりあえずなかの様子をかくかくしかじか。「一つしか見ていませんが、捕まった妖怪の方々を閉じ込めているのではないでしょうか」  朔夜: どーしよ、一族呼ぼうかなぁ。  天戸: 一族呼んで欲しいかも  丈一郎: 呼んで欲しい  朔夜: 好色の人〜!  凍矢: いや、TPOはわきまえますよ?  GM: w  天戸: w  丈一郎: あ、起きてた  丈一郎: w  天戸: 彼氏いるしなw  朔夜: じゃあ、一族呼ぼう  GM: あー。そうだ。  天戸: …いや、この場合わきまえてるのはTか、Pか、Oか?w  GM: 社長、口にしたことあるじゃん  天戸: ん?  朔夜: んー、考えたらまた増えそうだ  天戸: はい?  朔夜: まとめて呼ぶべきかなぁ  天戸: …あ  丈一郎: この部屋に待機しといてもらえば  天戸: …夕姫、さん?  GM: 何でもない。ただ、奥で、かいだことの有るような薫りがしただけさ  天戸: ……  丈一郎: 血のにおいのする部屋にいってみよう  天戸: 「せ、夕姫さんっ?!」急いでまた掛け軸に飛び込みますっ  朔夜: 「もしもし……はい、助けが必要そうな方が複数いる模様です」  GM: えーと。  丈一郎: ジョーも入ろう  天戸: 他の部屋はあけるだけあけて一族の人に任せるぞ!皆も呼んで、奥に行く!  朔夜: と、一族を呼んでから様子が普通じゃない社長を追いかけるかな  GM: みんなで行きますかw  GM: えと、では。  天戸: 少なくとも、社長はいの一番に飛び込みますが。  GM: 突き当たり  GM: Gだね  朔夜: あ、いや、まさかなー  天戸: 「…この薫り…まさか…」開ける  丈一郎: 東かと思ったんだが・・・そういえばなぁ〜  丈一郎: しまったな  GM: あっち行っても楽しかったんだけどねぇw  天戸: 何があったんだかしらんが…w  GM: ご名答。  GM: えーと、夕姫が居ますにゅう  天戸: 「…夕姫さんっ!」  丈一郎: 「夕姫さん!?}  天戸: 他に人は?  GM: 気絶してるのか、目を閉じてます  天戸: いなかったら、賭けよりますけど  GM: ここには、居ない。  天戸: いても駆け寄るともいう。  凍矢: 「――ビンゴ」  丈一郎: どんな状態か背景描写プリーズ  丈一郎: 情景か?  GM: 台に載せられてまして。白い布が掛かってます  朔夜: 駆け寄るのは社長に任せて、あたりを伺い警戒する  天戸: 「夕姫さん、大丈夫ですか?夕姫さん?」近寄って…揺さぶるけど。  GM: 肩から上が出てる状態?  朔夜: 前後左右上下  天戸: …  天戸: …  天戸: えーと  天戸: ちょっと嫌な予感  朔夜: ごろん、と上半身が落ちるとかする?  GM: あ、生きてますよ  天戸: …ほっ  丈一郎: 手足がないか・・・?  GM: ただ手足が二三本足りないだけ  天戸: …やぱしそのくらいは…  天戸: 許 せ る わ け ね え だ ろ  GM: 左腕は残ってますが。  GM: コックとカテーテルが繋がってまして。  丈一郎: 酒か?  朔夜: なに、じきに再生しますよ。妖怪なら。  天戸: 「これ…は…」気付いて…起こさない方がいいか、これ?  GM: 水差しに  GM: 酒が  朔夜: 「……血の匂いは、夕姫さんからする気がします」大丈夫か、心配そう  凍矢: 「…………」無言で管を切断……しちゃって大丈夫かな?  GM: まぁぶっちゃけ、HP一桁疲労点1点な感じですね  天戸: 「夕姫さん…」生命維持してるわけじゃないだろうから、平気だとは思う、けど…  GM: 動脈から血抜きしてるだけなので  天戸: あかん。即抜く。  丈一郎: 水差し握りつぶしちゃうなぁ。さすがに。  GM: あw  天戸: 上着破って包帯かわりにして巻くよ。  丈一郎: あほ。動脈だぞ!?  天戸: 手足だけど…処置されてるの?  朔夜: 動脈から血が止まらないね  天戸: …あ  GM: 一応水差しの中の液体は治癒のエリクサとして5回分、と  GM: 手足の血止めはしてあります。  丈一郎: 動脈を押さえます  天戸: …全部使おう。  丈一郎: お酒じゃなかったの?<水差し  GM: ・・・本人に無効ですが  天戸: …血だね。  凍矢: 「巫山戯――やがって!」  GM: あぁ、周りがうるさいし起きようかな・・・w  天戸: 「…夕姫さん?大丈夫ですか、夕姫さん?!私です、天戸です!」ええと、起きたのなら呼びかけるけど…w  朔夜: あー、自分の姿を見たらショックだと思うが  朔夜: 恐怖判定が必要なぐらい  朔夜: 起こすの?  丈一郎: 「気絶したままの方がいいと思うが・・・」  GM: 恐怖と怯えを張り付かせた瞳。ゆっくりと焦点が合い・・・  丈一郎: 我慢強くても痛いものは痛いぞ・・・  天戸: 起きたら、ですけど  GM: うん、もーすぐ死ねそうにいたいw  丈一郎: 「・・・夕姫さん・・」  朔夜: 夕姫かもしれない者「手が、あたしの手がぁ……あ、あははははははは!」  朔夜: とか  GM: 驚いたような表情をする ---4:51 GM が3D6を振りました 1+3+2=6---  朔夜: ま、やるなら徹底的に二つある臓器とか再生が利く肝臓とかも抜いて荘だな  天戸: 目がいいねぃ  GM: 「・・・」(ぱくぱくぱくぱく)何か必死に言おうとしているようだ  天戸: 「…?」…喉でも潰されたか?  丈一郎: 周りを警戒  GM: 誘眠は痛かった・・・(遠い目)  GM: 知覚  天戸: 「…どう、しました?」  朔夜: 岩魚の例もあるし  朔夜: 罠の気がするな  朔夜: 警戒  GM: 知覚振って見てー  丈一郎: 全員?  天戸: 私も?  GM: うーん・・・それどころじゃないと思うひとのぞくw  天戸: 辞退w  GM: 警戒した人でいいや ---4:54 丈一郎 が3D6を振りました 3+3+6=12--- ---4:54 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+5+1=11---  丈一郎: ぴったり  天戸: つか真面目にそれどこじゃねーだろな  朔夜: 4せいこ ---4:54 凍矢 が3D6を振りました 3+5+4=12---  凍矢: 一成功  GM: うん。ドアの所にね、中から「希少食材つまみ食い禁止」って札が貼ってあってね、ドアが開いたから破れたんだね  GM: で、  天戸: あう。  朔夜: 中から? じゃあ、はったやつが中にいるかな? ---4:55 GM が3D6を振りました 6+2+3=11---  丈一郎: 「脱出した方がよさそうですね」  GM: うん、監禁発動  凍矢: やられた?  天戸: 「…閉じ込められた?」  丈一郎: 壊すか  GM: 鉄兵衛が二体、動き出します  天戸: ん…ブチ破る。  天戸: っち  朔夜: やばい、かな?  天戸: ええと、夕姫さんは巻き込まれそうな位置?  丈一郎: ・・・まずい。夕姫さんの動脈押さえてるから参加できん  朔夜: 使い魔召喚準備(狙い)  丈一郎: 戦闘に  朔夜: あ、じゃあジョーと代わる  GM: あ、ちなみに。夕姫は受けもよけもできんと思って。  天戸: 鉄なら少しは有利だが  丈一郎: 体力8で大丈夫?>GM  朔夜: 最初のターンを交代に、でいい? ジョーと  GM: うーん。いいとしましょう  GM: ・・・死なせたくはないし  天戸: …_| ̄|○  朔夜: では、最初のターンはジョーと交代  天戸: …せめてとっとと壊す。距離はどのくらい?  丈一郎: 交代・・・加速分は?  凍矢: ち、んじゃ一体受け持つ。  凍矢: 社長とジョーでもう一体頼む。  丈一郎: らじゃ  GM: 大降りにはならないと思う  天戸: 了解。咆哮撃って鉤爪だ。  天戸: イニシア?  GM: うい  凍矢: イニシアだねぃ  丈一郎: イニシアの方法は?  天戸: 1D6?  GM: こっちは二体一緒で  凍矢: まとめて? 個人?  GM: そうですな  GM: ・・・まとめて良い?  凍矢: いいけど  丈一郎: いいよ  天戸: いいっす。  凍矢: じゃ、社長どうぞ(w  天戸: 俺でっかい…荒いよ、目w  GM: んじゃ、それで ---5:00 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 3--- ---5:00 GM が1D6を振りました 6---  天戸: うわ、面白くも有利でもない  丈一郎: ・・・  天戸: …  天戸: _| ̄|○  GM: ・・・  GM: 女神ー  凍矢: 所詮、社長か……  天戸: …今回はあっちの目もだろーと主張する_| ̄|○  GM: えーとw  天戸: あー、来い。指一本触れさせんから。  朔夜: 術を飛ばしてきたりして  GM: では、侵入者に一発  朔夜: 目からビームとか  GM: ・・・あれ?  天戸: あいあんごうれむ?  天戸: ?  丈一郎: データがないとか?  GM: なんで鉄兵衛なのにかぎ爪なの?w  天戸: w  凍矢: …………剣とかじゃないの?(^^;  天戸: 剣かと思ってたがw  GM: ・・・何考えてたわたしー!?  丈一郎: w  凍矢: 斧とか槍とか。  天戸: …とりあえずかもーんw  GM: 武器の手だろ!?普通!?  GM: えーw  凍矢: こいやー(w  凍矢: 体力50とかじゃなきゃ、だいぶ防げる(笑)  GM: ダイスで決めるか・・・上から  GM: 朔夜さんは抜かして・・・臨戦態勢の奴だな  凍矢: とりあえず、今は僕と社長しか目の前にいないだろ(w  天戸: しゅたーんしゅたーん。  GM: じゃぁ、偶数凍矢さん奇数社長  丈一郎: 交代中・・・ ---5:04 GM が1D6を振りました 1--- ---5:04 GM が1D6を振りました 4---  丈一郎: われたか  天戸: 別れたな。きなさい  凍矢: こいや(w  GM: えーと、何か嫌な感じの液体を吹き付けよう  天戸: 確か19点くらってて、残り63  天戸: うあっ ---5:06 GM が3D6を振りました 2+1+5=8---  天戸: よ、よけ…後にあたったりしない?  GM: あたりかけ  天戸: …軽業使おうと思ったが12かw 普通によける。  GM: いや、食材は傷つきません・・・台の上にある限り ---5:07 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+1=12---  天戸: ちっ。だめーじかもん ---5:07 GM が3D6を振りました 1+2+2=5---  GM: ・・・ひくw  天戸: かきーんw  丈一郎: 台の上が安全? そこから妖術撃ちまくればw  丈一郎: 弱いw  天戸: 「…ぬるい」人間時でもきかねーぜ!w  GM: で、普通に一発  凍矢: 3D6かい(笑) 最大でも三点しか抜けないぜ!(w ---5:08 GM が3D6を振りました 2+1+6=9---  天戸: 受け。 ---5:09 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+3+6=12---  天戸: また12かい。喰らった。  GM: ・・・どっちにしろとおらんかなぁとおもいつつ ---5:09 GM が2D6+2を振りました 3+4=7(9)---  天戸: えーと、かん。  丈一郎: ・・・戦闘まかせてしまっていいか?w  GM: 凍矢さん。  凍矢: いいよ(w  天戸: ええと、どうぞw  凍矢: こい ---5:10 GM が3D6を振りました 2+2+3=7--- ---5:10 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+2+1=7---  GM: あたりかけ  凍矢: よけた  GM: 殴る  丈一郎: すごっ ---5:10 GM が2D6+2を振りました 6+5=11(13)---  GM: って、ちがう  凍矢: いきなりダメージ!? ---5:11 GM が3D6を振りました 1+2+4=7---  凍矢: いや通らないけど…… ---5:11 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+4+3=11---  天戸: 私なら通っておりましたがw  凍矢: うけた  丈一郎: また7が  凍矢: あー、パンチ、マックスでも通らないから(w  天戸: GMの目が怖いさ。  GM: そっちどぞ  丈一郎: ジョーも通るんだよな  天戸: 咆哮。鉤爪。とっとと潰すぞ。  天戸: 目の前のやつに二発。 ---5:12 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+1=12--- ---5:12 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+5=12---  天戸: …あの、さっきから12しか出てないんですけどw  GM: w  天戸: 両方当りかけ。  GM: よけ ---5:12 GM が3D6を振りました 1+5+1=7--- ---5:12 GM が3D6を振りました 2+5+1=8---  天戸: ちなみに咆哮は音・振動  GM: ・・・うけならw  丈一郎: GM目がいいよ・・・ ---5:12 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 4+1+5+6+3+6=25---  GM: あたり、ダメージくれw  天戸: 25叩き。  丈一郎: 鋼の分は素通し  天戸: ん?鉤爪も?w  GM: がぁぁ、いたい  GM: そですな ---5:14 天戸 が気合いを入れて右手で5D6+3(天戸鉤爪(切))を振りました 6+1+5+1+3=16(19)---  天戸: 19切り。  GM: んー・・・まだこわれん。  天戸: また目にばらつきが…6151って何さ。  天戸: ち。全力しときゃよかったさ  GM: 頑張れ足止め君一号二号!!  凍矢: 全力技能+4、目の前のに氷剣クリティカル狙い(w  GM: う、うぃ ---5:14 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+1+3=9---  丈一郎: 夕姫さんがまきこまれたらたまらんから直衛して警戒・・・ラスボスがまだだしな  凍矢: おしい、当たっただけだ。  天戸: …そうだ、ジョーがいるから全力で大丈夫だったんだ。  GM: 受け  凍矢: よけれ(w  凍矢: 妖術だから避けるしかないぞ(w  GM: あ、そか  GM: よけ ---5:16 GM が3D6を振りました 2+2+3=7---  丈一郎: また7が!?  凍矢: 目が良いぞGM  天戸: …怖い、怖いよ。  GM: 目はいいが・・・重いからよけれない!! ---5:16 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 5+1+5+2+6+4+4=27---  凍矢: 斬り  天戸: 相変わらず凍矢さんの氷剣は痛い  丈一郎: うむ  GM: ・・・二ターン持つか不安になってきたw  凍矢: 徹甲つけようかなぁ、とちょっと思う今日この頃(w  天戸: 次全力すっから夜露死苦w  GM: うーいw  天戸: ジョーと朔夜さんかな。  GM: あー、ジョーさんか、朔夜さんや  GM: 身振りとか読唇術、ある?w  朔夜: 術で狙って次で召喚、かな  丈一郎: 朔夜さんは血止め。ジョーは夕姫さん直衛でラスボスを警戒  天戸: 手話ならあるぞー(笑)  朔夜: 身振りも読唇術も無い  丈一郎: ない・・・  天戸: …何故、手話?(悩)  GM: 知力、かな?w  丈一郎: 技能に緊急成長は使えないなぁ  GM: ちょい振って  天戸: 相変わらず社長の技能は謎が多い(何)  GM: w ---5:20 丈一郎 が3D6を振りました 4+4+6=14---  凍矢: ダメポ(w  丈一郎: ・・・失敗 ---5:20 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+5+3=10---  天戸: おお、いけるか  朔夜: 5成功  丈一郎: まずいな私・・・  GM: うむ。では、夕姫が、壁に貼ってある符を指さして・・・必死の身振りで、剥がせとぜすちゅあしてますが  朔夜: そうか、それは剥がさねばなるまい  朔夜: 行動に移れるのは次のターンかな  GM: 剥がせるのは次のターンね  朔夜: 「わかりました、あれを剥がせばいいのですね」  GM: こくこくこくこく  朔夜: では、そういうことで  GM: つぎー  丈一郎: え、血止めは・・・ジョーが戻ればいいか  朔夜: あ、ジョーに行ってもらってもいいか  朔夜: 手が空いてるんだっけか?  凍矢: ジョーなら二回行動で瞬間的に剥がせる。  天戸: 加速持ちの強み  朔夜: 「ジョーさん、あのお札を剥がしてください」  丈一郎: 直衛です・・・ラスボスが短距離瞬間転移してきそうな予感がしてw  GM: うむ、カンがよいね  朔夜: 認めやがったよ  天戸: 足止め君だしなw  丈一郎: 「あの札をどうにかすればいいんですか?」  朔夜: 「はい、そうです」レイガン?  丈一郎: いえっさ<レイガン  丈一郎: えっと第二ターンでは? 振りなおし? 固定?  GM: あ、ジョー行動というわけではないのか  GM: 固定じゃないかな、うんw  丈一郎: 1ターン目は血止め交代では?  GM: あ、そか  GM: がんばれあしどめくん♪ ---5:27 GM が3D6を振りました 3+2+6=11---  天戸: 次、殺すw  GM: あたりかけてはいる  天戸: よけ。 ---5:28 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+5+5=11---  凍矢: 硬くて当てやすい分、手数が少ないんだよなぁ。  凍矢: 連射、禁止だから……  天戸: ダメ。  天戸: ダメージください ---5:28 GM が3D6を振りました 5+5+2=12---  天戸: あ、一点通った。  天戸: 残り62  丈一郎: 加速でも妖術は1発だからなぁ・・・ ---5:28 GM が3D6を振りました 3+4+6=13---  天戸: 受け。 ---5:29 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+5=12---  天戸: また12かよ!  天戸: 喰らったー。 ---5:29 GM が2D6+2を振りました 6+4=10(12)---  凍矢: 社長はすべてを紙一重でくらっています(w  天戸: …また一点。叩き?  天戸: さっきまで10以下ばっかだった反動だろうか?w  GM: うん・・・何故かかぎ爪だから、桐  GM: 切り  天戸: あ、切り捨てだから同じじゃんか。  丈一郎: 切でも1点なら1点だ  GM: えー、凍矢さんw  天戸: 残り61っと。  GM: ・・・足止め君は足止めできれば良いんだもん!!  凍矢: こいや(w ---5:31 GM が3D6を振りました 3+1+6=10---  天戸: 妖術でぶっこわしたら通常行動で戻るでw  GM: あたりかけ  凍矢: 受動防御ー ---5:31 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+6+6=17---  GM: w  凍矢: …………  天戸: 受動でよかったw  丈一郎: あw  凍矢: 受動だからかんけいないもん。  GM: なんかおしい  凍矢: っつーか、喰らうことねーじゃんか!?  凍矢: 硬いから!?  GM: うん・・・どうせ足止め君さw  凍矢: だめーじかもん ---5:32 GM が3D6を振りました 2+1+1=4---  天戸: w  GM: ・・・  GM: こんなところで  丈一郎: ダメージでよかったw  天戸: GM、目がいいけど出す場所間違ってますw  天戸: さっきもこの妖術、ダメージで5振ってなかったか?w  GM: ・・・夕姫が。ずっと喉元絞めっぱなしで  天戸: …攻撃されている。  GM: 思うようにいかないの(何)  GM: えーと、はたく。ぺし  丈一郎: 霊体かw ---5:34 GM が3D6を振りました 3+3+4=10---  GM: ・・・もう振る必要ないやw  天戸: w  凍矢: ダメージ通らないので無視(w  丈一郎: w  GM: どうぞ  天戸: ジョーさん先のほうがいいかな?…とりあえず咆哮。  天戸: これで死ぬかなっと。 ---5:35 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+3+1=6---  天戸: ずがーん。あたりかけ。 ---5:35 GM が3D6を振りました 2+5+6=13--- ---5:35 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 4+5+2+1+4+5=21---  GM: よけてない  天戸: 21叩き音振動。期待値か。  GM: ・・・社長の方は落ちたか・・・  GM: ・・・役だたねぇ!!  丈一郎: さて。まだ行動が残ってますねw  天戸: …どうしよう、凍矢さんの方に加勢するかな?w  GM: 三ターンすら保たないって何だ!!  丈一郎: しかも一対一w  天戸: 行ける?w>凍矢さんの方  GM: ・・・いっていいですwしくしく  天戸: 全力攻撃…いや、なんか嫌な予感するから普通に殴る。 ---5:37 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+1+3=5---  天戸: あ、クリット。  GM: おw  丈一郎: 社長・・・学習したな  丈一郎: w  天戸: …しゃ、社長の鉤爪だと初な気がする…(じーん)  朔夜: ダイスの女神様も愉快な事をする  天戸: さ、クリット表w ---5:38 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+6+6=17---  GM: ごー  天戸: …  GM: w  丈一郎: おおお  GM: 愛か  天戸: 三倍…w  丈一郎: 3倍!?  GM: しかしこんなところで  天戸: むしろここで出すなよ、とw  天戸: …ダメージいきますw ---5:38 天戸 が気合いを入れて右手で5D6+3(天戸鉤爪(切))を振りました 3+1+5+3+4=16(19)---  丈一郎: 57か?  GM: どーん  天戸: 57の切りw  天戸: さりげにさっきと同じだw  GM: 逝きました  天戸: …ボスの時に出したかったかもなーw  丈一郎: では札にレイガン  凍矢: …………あー、どうしよう(w 暇になった。  GM: ・・・きっと攻撃が逸れて夕姫の方に行きかかったとか・・・(美しく脳内補完)・・・  天戸: w  丈一郎: w  天戸: すると、今のクリットは愛かw  GM: レイガンか。・・・かきん  丈一郎: その前に立つジョーをかばったのかw  天戸: …  丈一郎: ・・・<かきん  天戸: 弾いたー?!  丈一郎: 全力防御・・・いや、待機  凍矢: はがさないとあかんらしいな(w  天戸: 横着するなと言われましたw  GM: 待機?  朔夜: じゃあ、わたしが剥がしに行くしかないか  丈一郎: それは血止め変わらないと  天戸: 凍矢さんが届くかも。  GM: ・・・案外、間に合うかも  凍矢: はがしにいきます……  朔夜: さすがに、1ターン(1秒)ではどうという事もない気がしてきた  凍矢: あー、出血ルール? 五秒に一点(w  GM: 報告用霊力が溜まるまで後・・・って、はがしにいったか、ちっ  丈一郎: ん、朔夜さんだと運び出せないな? ジョーか社長でないといくら手足がなくてもなぁ  丈一郎: まだ余裕あったのか・・・<あと  GM: うん。  天戸: 「こんなものですか」終わったか?  丈一郎: 「とにかく早く夕姫さんの治療を」  天戸: 「…応急処置くらいなら」  GM: CPのかねあいがねぇ  天戸: 止血くらいは。振ってよい?>応急処置  GM: うむ。  天戸: 上着をびりり  GM: まぁ・・・妖怪だし。  天戸: …あ、技能低っ ---5:46 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+3=9---  天戸: …よし、成功w  丈一郎: ここではまずいんでは・・・何のための時間か  朔夜: 敵が来そうな気がするね  天戸: あ、包帯巻くだけなら判定いらんか。  GM: 一族・・・か  丈一郎: 包帯だけならいらない1点回復  天戸: ぱっぱと包帯巻いて止血だけしちゃって扉ブチ破って出ましょう。  GM: うい  朔夜: 脱出、素直にさせてくれるといいけど  天戸: 応急処置技能なんぞ始めて使った気がするが  GM: ドアを壊して出る、と  丈一郎: 真打登場か・・・  天戸: 出る。夕姫さんは抱えていきましょう  GM: まぁ・・・他の部屋の救出はおわったっぽいね  丈一郎: あぁ、そっちか  天戸: ならとっとと脱出しようか。敵さんヌっころしたいのは山々だが、救出が先…って感じで動くけど。  GM: えーと、まぁ。部屋までは、普通にいける。  天戸: はいよ、にょーんと掛け軸通過  丈一郎: もどった  GM: んで、さっきの部屋に戻ると・・・  天戸: …来るか。  GM: 空気が違う。  GM: 鋭く、刺すような。殺気の籠もった空気。  凍矢: 「真打ち登場……ってか?」  天戸: 「…そうみたい、ですね」身構える…って、夕姫さん抱えたままじゃ戦えんよ  丈一郎: 「来たか・・・」  GM: ドアが開く。  凍矢: 朔夜さんとこの吸血鬼部隊に預けろよ(w  凍矢: メイドさんとか。  天戸: 引き上げちゃったみたいだしw  凍矢: えー!?<引き上げた  GM: w  丈一郎: メイドは人間じゃなかったか?  朔夜: いないということは、そういうことなんだろうね  凍矢: とりあえず、全員僕の身体に触っておけ(笑)  GM: いや、色々可能性は(何)  天戸: おっけw  朔夜: 佳澄がきゅうけっつきだ  朔夜: ぺた  天戸: 佳澄以外は人間らしい>メイド  丈一郎: 未使用で千鶴さんをよんだほうがいいかな  天戸: ぺた  丈一郎: ぺた  天戸: べき(嘘)  GM: w  天戸: で、「誰だ、どさくさにまぎれた殴ったやつは?!」とか言うのですよ(何)  朔夜: いや、凍矢君が「それはわたしのお稲荷さんだ」と言うのですよ  天戸: w  凍矢: 社長、モノローグはまかせた。僕は集中しておくから(w  丈一郎: w  GM: 「よぉ・・・遅かったじゃねぇか」ドアの向こうに立っているのは、二十代半ばほどに見える、酷薄そうな男  天戸: 了解w  GM: w  天戸: 「ええ…あなたがすぐに出てきてくれれば、こんな手間はかからなかったんですけどね」  天戸: 「夕姫さんは、返してもらいます…そして、貴方にも死んでもらいます」  GM: 「本当にわざわざ来るとはな。驚いた」冷たい、微笑みを浮かべる男。その顔にあるのは絶対の自信  天戸: 「…そんな顔ができるのも、今だけです…」真正面から睨む  GM: 「・・・そんな喰われるぐらいしか取り柄のない生き物、放って逃げておけば死なずに済んだのに、なぁ?」  天戸: 「…貴様、今何て言った」  GM: 「まぁいいや。せいぜい楽しませてくれよ」  天戸: 「…っふざけるなぁぁぁぁっ!!」  丈一郎: 「・・・」  天戸: (PL:そろそろ集中終わったかね、凍矢さんのw)  丈一郎: 「君のことは忘れさせてもらおう。君みたいなのは長く眠ってもらうに限るからね」  GM: wうむ、おわってていいw  天戸: 「長く…いえ」  天戸: 「永遠に、この世から消え去ってもらう」  天戸: ほんのちょっと残ったPL思考がどのくらい判断できるかなーと  GM: 「は、ほざけ、雑魚!!」というわけで・・・妖怪変身しましょうか。何か言いたい?  朔夜: 「あなたたちの趣味は、美しくないです」  朔夜: 戦闘シーン移行?  天戸: じゃ、これだけ。「…庚申の夜を待つまでもない。今ここで、私が裁いてやる!」  GM: 言いたければ待ちますが  GM: ・・・初期型?w  天戸: 後はもういいや。殺す。ぶっ殺す。  天戸: ちょっとねw  丈一郎: さっきと一緒?  丈一郎: <イニ  天戸: 1D6か…  GM: ういwでは、男は妖怪変身します。えー、自信の証に、一ターン先攻させてあげましょう。  天戸: …俺?荒いよ?w  天戸: お  GM: ・・・自信過剰w  天戸: その自信、後悔させてやるさw  凍矢: アホがおる……あ、cp使って妖術の目標値上げるとかありですか?(笑)  丈一郎: 巨大?  GM: 有りで良いかな・・・  天戸: ダメージは21点で残りっと。  天戸: nokori  天戸: 残り61.  GM: 使わなかったな。・・・あ!!持ってこなければ回収してやろうと思ったのに!!  天戸: いや、あっても使う気ないし。  天戸: 回収されるのは困るがw  GM: 忘れてた(泣)  天戸: …せっかく先攻させてもらったのですが  天戸: 夕姫さんを下ろさなくてはなりませんw  天戸: 咆哮だけ撃っちゃう。  丈一郎: ・・・社長・・・  GM: w  凍矢: まて、ちょっとまて、僕に先にやらせろ!  天戸: …あ、まだ結界無いw  天戸: どぞーw  凍矢: cp使って目標値を上げます、失敗したらことだし。  GM: うい  凍矢: Frost spirits rondo on the arc, the giant's breath penetrates through the ground. My body serves as a flame of absolute zero, freezes all things. ――That is, the frozen graund, Tundra. ---6:05 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+2+2=6---  天戸: おおう  丈一郎: おおお  凍矢: 成功(w  GM: お、かっこいい  天戸: かっこいいぞ凍矢さん!  朔夜: 呪文まで唱えて、出目もいい  GM: なるほど!!CP使うわけだwかっこいい!!  凍矢: というわけで、一歩歩くごとに敏捷判定ね(w>敵  GM: ういw  凍矢: 交代とか踏み込みもね(w  天戸: たっきーと同じことやってるのに、明らかに格好いいぞw  凍矢: さぁ、全員で待機だ(w  天戸: w  丈一郎: w  GM: じゃぁ、かっこよく氷原が広がった、とw  天戸: …夕姫さん下ろすという行動がなかったら結界あっても突っ込んでるけどなw  丈一郎: 受け取ろうか?  丈一郎: <夕姫さん  丈一郎: 下には下ろせんぞw  天戸: どっちかっていうと朔夜さんに渡したほうがいいと思う。  朔夜: じゃあ、受け取ろう  天戸: いくらなんでも80kgはないでしょw  GM: ないないw  天戸: 手足もないしw  天戸: つーわけで咆哮撃って朔夜さんに渡す。  天戸: 咆哮いきまーす  凍矢: 手足ないから、20数キロかと。 ---6:08 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+2+4=9---  天戸: 当りかけ。  GM: うい  天戸: 「ガアアアアアアッ!」くらえー  GM: まぁ、よけ受けはします  丈一郎: 朔夜さんでも並荷くらいか?  GM: ・・・そして滑ったら、馬鹿だよなぁw  天戸: 重荷いくかいかないか、かな。  天戸: w  朔夜: あぁ、随分と軽くなって…… ---6:09 GM が3D6を振りました 6+1+2=9---  天戸: どーだ ---6:09 接続キー認証中--- ---6:09 GM弐号さんがやってきました---  天戸: おかーっす  丈一郎: おかえり〜  GM: ぐぁぁぁぁ  丈一郎: また、なぞメッセージ?  天戸: で、よけました?w ---6:11 GMさんは落ちました--- ---6:11 GMさんが去りました--- ---6:12 GM弐号さんは落ちました--- ---6:12 GM弐号さんが去りました---  丈一郎: おや?  天戸: …おろろ  凍矢: …………?  朔夜: 二人して去った?  朔夜: 次は三号か? というか、ヤフー?  丈一郎: ヤフーではないだろうw  天戸: あほーBBじゃなかったと思うけどw ---6:13 接続キー認証中--- ---6:13 GMさんがやってきました---  天戸: おかっす  丈一郎: おかえり〜  凍矢: はよせんとデカレンまでに終わらないぞ(w  朔夜: おか  GM: 何か・・・調子悪い  丈一郎: 窓子ちゃんを現役にするんだw  天戸: 大丈夫っすかー…さっきも落ちてましたしなぁ  GM: 伊里目さんがせめてくる・・・  天戸: 伊里目さんの攻撃…  GM: えーと。  GM: 一応あたり  天戸: …まさか伊里目さんも、自分のHNがこんなとこで大暴れしてるとは思わないだろうなw  GM: ねぇ? ---6:14 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 1+1+1+3+5+2=13---  天戸: 低っ?!  GM: ひく!?  天戸: 鉄兵衛に撃ったやつの半分くらいなんスけどw  GM: インフー「痒いなぁ!!」  天戸: 13叩き…気が抜けたか、天戸?!  丈一郎: 愛はないのか社長w  天戸: 「ちっ…」  天戸: 小畑と違って、怒るとダメージ低くなるみたいw  GM: じゃぁ、夕姫の表情にこびりついた純粋な恐怖でも見て気を盛り返してください(何)  天戸: …があああああ!(盛り返った)  天戸: (何)  丈一郎: ・・・それみたら緊急成長したくなるなぁ・・・  天戸: 緊急成長でもいいが、ここは未使用にしとこっと…  GM: 物によりますが許可しますがw?  天戸: 「朔夜さん、夕姫さんをっ」夕姫さんを朔夜さんに抱えさせて、インフーとやらに向き直る。  丈一郎: ・・・よし、しようレイガンの威力に3CP消費w  天戸: おおっw  GM: おおw  朔夜: レイガンがぱわーあっぷ  丈一郎: 6CPつぎ込んでもいいが10Dはまずいからなw  丈一郎: 8Dでw  天戸: …対抗、1cp使って体力を27に!w  凍矢: そんことされると、僕はフェロモン取るくらいしかなくなっちゃうじゃないか!  丈一郎: えっと緊急で1に威力に3で計4CP消費  GM: うい。  丈一郎: OK?  GM: ・・・この際許可!!ドラマ重視だ今回は  天戸: …こっちもおっけですか?w  GM: いいっす、これで駄目とか言ったらいじめですかw  天戸: 2cp消費、残り2cp。  天戸: w  凍矢: すんません、34cpあるんですけどー……どうしましょ?(笑)  GM: w  天戸: うあーw  凍矢: っていうかね、これ以上強くするとねぇ……(笑)  GM: 封印かかっちゃいますねぇ  朔夜: 性的魅力でも磨いておけば?  丈一郎: 修正終了  天戸: 意味、無いw  天戸: >性的魅力  丈一郎: 集中レイガン!  GM: この局面でw  凍矢: 技能につぎ込むか(笑)  凍矢: いや、緊急成長はやらんよ?(笑)  GM: w  GM: うい  凍矢: 妖術の精度上げるくらいしか……(w ---6:23 丈一郎 が気合いを入れて3D6を振りました 4+2+5=11---  丈一郎: あ、別判定 ---6:23 丈一郎 が気合いを入れて3D6を振りました 2+1+2=5---  天戸: おお!  GM: w  丈一郎: ふぅw  GM: クリット?  天戸: ジョー、気合入ってるな…負けてられんぞw  丈一郎: 別判定だから関係なし  丈一郎: パンチならクリット  丈一郎: だったのになぁ  凍矢: 別判定って、なんの判定してんの? と思う。  凍矢: やってる人おおいけどさ、その限定。  丈一郎: 銃  天戸: まぁ、ここは相手がコケるのを待ちましょう(笑)  凍矢: ……あー<銃  丈一郎: 拳銃の判定  GM: えーと、よけ ---6:25 GM が3D6を振りました 5+4+1=10---  GM: あたった  丈一郎: 「後悔するがいい」 ---6:26 丈一郎 が気合いを入れて8D6(レイガン)を振りました 4+1+5+2+5+3+6+4=30---  天戸: 高っ  GM: おお  丈一郎: 30えねるぎー!  天戸: ずびばーん  凍矢: 期待値+2点か……6Dよりはあがってるな。  GM: 銀虎「ぐぅ・・・!?」てなわけで痛いですw  凍矢: 防御、薄い?(^^;  天戸: これで痒いとかいってたらびっくらだぜw  GM: んー?半分演出(オイ)  天戸: w  丈一郎: w  GM: 毛皮が削れた  丈一郎: で、追加の行動は香草ぶちまけ!w  GM: うぁぁぁぁ、来たぁぁぁw  天戸: いったれ!w  丈一郎: ふあはははは(何黒)  凍矢: あーあー、調子に乗っちゃってるよ……←最初に調子こいたの貴様だ  GM: 「ぐ・・・この、いまいましい!!」  GM: うーごーきーがーにーぶーくー  天戸: 「…おや、もう余裕がなくなってきたようですが?」  丈一郎: しかも氷原w  天戸: 次の人ーw  GM: 「(ぐるるるるる)雑魚が!!後悔させてやる!!」  凍矢: こけろーこけろー(w  GM: えーとw  天戸: かもーんw  丈一郎: こーいw  GM: イニシア?w  丈一郎: あ、サービスの一ターン目だったね  天戸: じゃ、振っちゃいますw  凍矢: 振れ(w  朔夜: んー、術は使える?  天戸: …先制したら、飛び掛りそうw  天戸: っと  天戸: 朔夜さん飛ばしてた(汗)  GM: 必要行動とかないなら使えて良い物としますか。  朔夜: 必要行動はない。じゃあ、狙っておく  朔夜: 次からは毎ターン召喚できる  GM: うい  天戸: じゃ、イニシアいきます ---6:33 天戸 が気合いを入れて右手で1D6+3を振りました 4(7)---  天戸: …+3?  天戸: 4なw  丈一郎: ?  GM: ? ---6:33 GM が1D6を振りました 1---  天戸: 何故+3…?  凍矢: ……  GM: あ゛!?  朔夜: どした?  天戸: って  丈一郎: ダメージの修正が残ってたのかな?  丈一郎: おw  GM: インフー、余裕ぶっこきすぎー!!  天戸: …あのー、突っ込んでいい?w  丈一郎: お好きにw  GM: ・・・うぃ  天戸: 待つのが戦略的には正しいのだが…_| ̄|○  天戸: …とりあえず咆哮 ---6:35 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+4+2=12---  凍矢: 待て、せっかくの結界が意味なくすー!  天戸: 当りかけ。さりげなく12だ。  GM: まずよけw  天戸: じゃ、一歩前に出て挑発でもすっかな。余裕こかれたお返しに。 ---6:35 GM が3D6を振りました 6+6+4=16---  丈一郎: w  天戸: よし!w  GM: ・・・  天戸: …ペナ?  凍矢: ファンブル?(笑)  丈一郎: とうとうw  GM: よ け て ね ぇ  朔夜: あーあー  天戸: おらぁ ---6:36 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 3+3+3+1+1+2=13---  天戸: …  丈一郎: ひくいw  凍矢: あー、瞬間転移しようとして失敗したか  天戸: 何の呪いだ?  凍矢: っていうかまたダメージが……  天戸: しかもさっきと同じ…  GM: 夕姫!?GMの首絞めるのやめれ!?  天戸: はっ、13!不吉な!w  天戸: w  天戸: …とりあえず13叩き。  丈一郎: 仙人では・・・ん、来てないな  GM: かゆい・・・が  天戸: あーもー知らんわー!距離教えてくださいな  天戸: 短かったらそのまま殴りに行くわ  GM: えーと、普通でw ・・・大降りとはいわんだろう。社長が後ろにいたならともかく  天戸: …結構近かったのねw  天戸: じゃ、殴る。後退とかしてくれればこける可能性あるが  GM: いや、慣れてないので処理がキツイw  天戸: ういw ---6:38 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+3+2=11---  天戸: 命中。  天戸: 受けやがれインフー  GM: えーと  GM: ・・・まぁいいや、うけ ---6:39 GM が3D6を振りました 3+1+5=9---  天戸: ち  GM: うけて・・・あ、ねぇ!?  天戸: …いや、ペナがあるからわからんな  天戸: ダメージいきまーすw  丈一郎: 技能14以下になってるのかw ---6:40 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 2+2+2+6+3+4=19---  天戸: 低いって。  天戸: 19切り  GM: だぅぅぅぅ。  天戸: 鉄兵衛の時のあの目はどうした?w  凍矢: 嫌がらせしとんのか君たち(笑)  天戸: いかんいかん、気ー入れていこう  GM: いや、菖蒲さえ有れば夕姫でも、差し違えれば何とか、と考えるぐらいにしたせいさ・・・w  天戸: 次の方、どうぞ  凍矢: んじゃ、行きます。  凍矢: 全力技能+4、氷剣(w 避けられまい!  丈一郎: いや、インフーにね・・・GMにじゃないよw<嫌がらせ  GM: それはねw ---6:42 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+6+3=15---  凍矢: あたっただけだ  GM: よけー ---6:42 GM が3D6を振りました 1+3+1=5---  天戸: うあっ  丈一郎: うぉ!>  凍矢: よけられたー!?  GM: よけはしたが  天戸: また目が再来したー?!  GM: えーと?  凍矢: なんてこったい。  天戸: 後退しなきゃコケないんじゃないかな…?  凍矢: その場で避けるのはおっけーですよん  GM: みつからん・・・  GM: そか  天戸: 次の方、どぞー  丈一郎: レイガン!  天戸: 今回ハードパンチャーなジョーさんw ---6:44 丈一郎 が気合いを入れて3D6を振りました 1+1+6=8---  GM: おお  丈一郎: 余分 ---6:44 丈一郎 が気合いを入れて3D6を振りました 6+6+1=13---  丈一郎: ぎ・・・ぎりぎり;  天戸: あ、あぶないw  丈一郎: ちなみに逆だったらはずしてたw  天戸: w  GM: あった  GM: では、・・・ここは滑るところか?w  GM: 後退よけw  天戸: いや、後退はできませぬw ---6:46 GM が3D6を振りました 2+3+2=7---  丈一郎: ふふ、射撃に後退は無駄ですw  GM: って、あ、そか  天戸: 遠距離には、飛びのけ…だっけ?転倒しちゃう。  GM: 普通に避けたとしてくださいw  丈一郎: ああ。目が完全に戻ってる  天戸: あかん、あかんぞw  丈一郎: ジョーは夕姫さんの前まで後退・・・仙人がいねぇ  天戸: うむ、それが不安だ  朔夜: じゃ、私は使い魔を召喚して攻撃させようかな  GM: あんまり不安がらなきてもw  凍矢: 敏捷にマイナスきてるんじゃないの?(^^;  GM: くても、だ  天戸: …仙人、登場した瞬間コケて滑って頭撃って気絶とかしないかな?w  朔夜: 一族の皆さんと争ってるのかも  GM: あー、きてる ---6:48 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+1+5=11---  朔夜: 成功  GM: ・・・当たってたか?  朔夜: 今回はジョーには行ってない  天戸: w  GM: w  丈一郎: 偽穂高「晴美ちゃんの友達の危機と聞いてきました」(怖)  朔夜: 敵に行った  丈一郎: w  天戸: そんな、ジョーの方が多いみたいな言い方w  天戸: 穂高さーん!w  GM: いいね、それw仙人もびっくりだw  天戸: ジュリエッタでもよしw  GM: まぁ、よけ  凍矢: えーと、敏捷にマイナスきてるなら、よけは再計算だよー  GM: うん、当たってました(汗)  丈一郎: お、おおw  天戸: いったれ!w ---6:51 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+5+4=12---  丈一郎: 14,14あたりかとおもってたんだがw  GM: あやめ・・・−入れすぎた  天戸: …−4とかきてるのか?  天戸: とりあえずジョー、ダメージいっちゃえw  GM: だって中に隠れてるだけで近寄れなくて去ってくんだよ!?w(主張)  天戸: w  丈一郎: 「夕姫さんを傷つけた罪は重いぞ」  丈一郎: くらえ ---6:52 丈一郎 が愛の力だ! と世界の中心で叫びつつ8D6(レイガン)を振りました 4+5+3+1+1+5+5+2=26---  天戸: なかなかの苦手さw  丈一郎: 期待値割ったか・・・  丈一郎: 26て〜ん  天戸: けどさすが8D  丈一郎: しなっちなみw  GM: うい  天戸: 近接戦闘できるしなっちが誕生したw  GM: ちょっとかなりいたそうです  天戸: うむ、効いてる効いてる  GM: ・・・まだまだもつがんw  天戸: ちっw  GM: ・・・デカレンまでに終われなさそうです  GM: 今の内に謝っておきますw  GM: 次、お嬢様の、よけ ---6:55 GM が3D6を振りました 3+3+6=12---  天戸: デカレン見ながらだと微妙だしのう、RP…w  GM: ・・・どぞ  朔夜: ん? ダメージ?  GM: ん ---6:55 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+5+6=15---  天戸: おおっ  丈一郎: あがったw  GM: おお  天戸: 私の咆哮より高いぞ!w  丈一郎: すごいぞ朔夜さん  天戸: _| ̄|○  丈一郎: w  朔夜: 一応、斬りね  GM: うい  天戸: 朔夜さんに妖術ダメージで負ける日が繰るとは夢にも思わなかったさw  朔夜: 夕姫さんを抱えてる私の周りに三体の魔狼が現れて、敵を襲うのだ  GM: 気が抜けてますか?天戸さんや  天戸: かもしんない…どうしたんだ、天戸…  丈一郎: いくらなんでもボス敵のダメージには気をつけろ〜  天戸: 鉄兵衛落として夕姫さん助けた時点で全部抜けたのかもしれん…ええい、敵さんかもん  GM: さて・・・ようやく!!こっちの番かい  天戸: きなさい  GM: まず。  天戸: 河童とは違うところを見せてやるw  GM: 首がにゅるんとのびて噛み付いてやる  丈一郎: おおw  天戸: …誰に。  GM: だれにしっよっかなー  天戸: 来るならこいw ---6:59 接続キー認証中--- ---6:59 朔夜弐号さんがやってきました---  天戸: おかっす  丈一郎: おかえり〜  GM: おかえりなさい  朔夜: たでま  凍矢: 全力しちゃったから防御できない(w  天戸: つーわけで挑発しようか、おらおらw  丈一郎: 夕姫さんの前まで後退しちゃったw  GM: 一応射撃妖術なんだよね、ビジュアルはともかく  天戸: 妖術かい!  丈一郎: あ、なるほど ---7:00 朔夜さんは落ちました--- ---7:00 朔夜さんが去りました---  天戸: …夕姫さんに飛ばしたらカバーリング。  GM: ん・・・じゃぁ挑発してる奴いこうか  GM: せっかくだからな ---7:01 GM が3D6を振りました 2+1+6=9---  GM: うし、大丈夫  天戸: 「どうしました、やられるままですか?」 来たか。よけ。 ---7:01 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+2=6---  天戸: っと  丈一郎: おおお  GM: おお  天戸: よけた?!  天戸: 「…その程度か」いや、ギリギリなんだけどねw  GM: じゃぁ、にやぁとわらって、かぎ爪・・・こけそうやな  朔夜: 絵的には緊迫したシーンなんだけど ---7:03 GM が3D6を振りました 6+1+4=11---  天戸: 受けっ  GM: ふ、下がっててもあたってるさ!! ---7:03 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+2+6=14---  天戸: ぐはっ、当り  天戸: だめーじこいこい  GM: んー、 ---7:04 GM が5D6+1を振りました 5+3+6+3+4=21(22)---  GM: 切り  天戸: 16点、残り45.「…その、程度か!」  天戸: まだ耐えられるな。  GM: 16いった。・・・あ、首狙えば良かったか・・・  天戸: イヤン  GM: ・・・初志を思い出した  天戸: …次、こっち?  天戸: なんじゃ、初志って;  GM: あー、すべるんかな?  GM: よく分からぬ  丈一郎: 移動しなかったら平気  天戸: いや、鉤爪なら届く。  GM: うい  天戸: こっちの鉤爪も届いてる距離だし。  天戸: 歩かなきゃいいわけだしw  丈一郎: ちなみにのどは−5の修正だw  丈一郎: 1差は胴体に当たるのか  GM: 台詞だけでいじめるか  GM: 銀虎「次は首でも落としてやろうか!?昔にアレを庇った女みたいにな!」  GM: ちょーはつw  丈一郎: ・・・姉か!?  天戸: 姉さん、か。  天戸: …次、いい?  GM: おう、どうぞ  天戸: 咆哮。で、全力技能+4で、「顎」狙う。  GM: うぃ ---7:09 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+5=12---  天戸: とりあえず咆哮当り  GM: よけー ---7:09 GM が3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: ・・・・ファンブルか!?  GM: ・・・  天戸: 10以上ならファンブルだけど…  丈一郎: よけ4以下?  GM: あ、いやちがうw  天戸: 目標値の10以上  天戸: ダメージいきます ---7:10 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 2+2+2+3+4+1=14---  GM: び・・・びっくりしたw  GM: ・・・  天戸: …あの  丈一郎: 朔夜さんに敗北  天戸: …もーいい  GM: 痛くも。  天戸: そして顎狙い鉤爪。「…これ以上、喋るな」 −5、だよね?  朔夜: ダイス倍使ってるのにね  丈一郎: −6  天戸: 6か。 ---7:11 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+2=11---  天戸: 当りかけ。  丈一郎: 1差は顔  GM: 受けるか ---7:12 GM が3D6を振りました 3+6+2=11---  GM: うけてない、のかな、うん ---7:12 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 4+6+2+1+2+5=20---  天戸: 20切り。  GM: うい  天戸: これじゃ顎は潰れんな。まぁ、黙らせたかっただけなんだけど。  天戸: 次の方どぞー  GM: まぁ、意図どおりにだまりましょw  丈一郎: 顎にあたっら生命力判定。失敗すると朦朧  GM: っと  天戸: 演出協力サンクスw  天戸: あ、忘れてた  GM: ・・・−がなぁw ---7:14 GM が3D6を振りました 3+5+5=13---  丈一郎: ほんとはダメージ分修正あるけど・・・妖怪だからね適応したら終わるw  天戸: うん、終わるw  GM: あ・・・ぶねっっぇ!?  天戸: ちっ。  凍矢: ちっ  丈一郎: ちっ  天戸: …朦朧したらボコボコにする気だった男達w  凍矢: んじゃ、いっきまーす  凍矢: 全力技能+4氷剣 ---7:16 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+3+3=7---  GM: おお  丈一郎: おしい!  凍矢: ち、おしい  GM: あw  天戸: おおう。  天戸: …後1!  凍矢: ま、よけたまえ(w  GM: じゃぁ・・・避けるけどw ---7:17 GM が3D6を振りました 4+4+3=11---  GM: 避けてませんw ---7:17 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 4+1+6+5+4+2+4=26---  凍矢: 斬り  GM: ・・・そろそろ滑るか・・・  天戸: 後退か  GM: うい、つぎ  天戸: ジョーはレイガンだろうけどw  丈一郎: でっすw  丈一郎: レイガン ---7:18 丈一郎 が3D6を振りました 5+6+6=17---  丈一郎: ・・・  GM: お  天戸: 後衛いないと思ってたら、ジョーが立派な射撃キャラに…w  天戸: あ  天戸: …ジョーーーー?!  凍矢: ファンブル  GM: 表を ---7:19 丈一郎 が3D6を振りました 6+1+4=11---  天戸: …や、やばい。もし今夕姫さんにきたら  朔夜: 門持ってる人がいれば、夕姫さん簡単に外に送り出せたのにな  天戸: …あーーーーー!  GM: w  天戸: 馬鹿だ、俺…  朔夜: いや、来たら責任を持って庇うよ  丈一郎: まておいいぃぃぃぃぃTT  天戸: 社長、門あるじゃん?!  GM: あるねw  天戸: ばーかーばーかー  天戸: 俺の馬鹿ーーーーー!_| ̄|○  GM: いつ気付くかとw  朔夜: しゃちょー、実は……壊れてただろう  天戸: …11?ジョー、服?  丈一郎: 服が・・・  丈一郎: 2度目・・・  GM: 下着姿ですね  天戸: …あーそーさ、実は一杯一杯さ、へっ! ---7:20 丈一郎 が4D6を振りました 1+2+3+1=7---  朔夜: は! まさか、今度は私がジョーの最期を剥く番?  天戸: w  丈一郎: 7点ダメージ  天戸: マジですか?w  丈一郎: 8点疲労  丈一郎: しくしくしく  GM: 嗤ってやろうか  天戸: 体力と妖術同時キャラは疲労しても大して怖くないから良い  丈一郎: 全力防御〜  朔夜: 敵「ふははははは! このたわけが、笑わせてくれるわ!」  GM: w  天戸: マテw  丈一郎: 残り疲労点は17か  丈一郎: ああああっw  GM: なんかマグナム来てないか?  天戸: 敵に嘲わらわれるならともかく、中身味方なのにw  朔夜: ま、ここで私がファンブルしない限りお約束にはならないさ  朔夜: あ、マグナム来てるのか  天戸: …密かに期待してる俺、脳味噌ダメポ  天戸: _| ̄|○  丈一郎: さすがにだないだろう  丈一郎: でない  朔夜: マグナム「ふん、戯けが。貧弱な裸を晒しおって。この露出趣味めが」  朔夜: かな?  天戸: マグナム…w  丈一郎: ・・・TT  GM: ふつーになぜいるw  天戸: こいつに言われると二倍むかつくのはなんでだろう?w>露出趣味 ---7:24 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+3+6=13---  朔夜: とりあえず、使い魔召喚は失敗  GM: うい  朔夜: 向けなかったよ  丈一郎: そっちかぁぁぁw  天戸: w  GM: 露出というなら布ごと持ってきてなきゃ全露出な人がいるなぁ(何)  GM: さて。こっちか。  天戸: …上着かける宣言、丸忘れ。何のために持ってきたんだ_| ̄|○  天戸: かもーん  GM: 誰にいこうかなっと  朔夜: あ、夕姫さんすっぽんぽんのヌーディスト?  朔夜: だったら、服ぐらい着せておくけど  天戸: 「…雑魚はどっちだ」にや、と笑ってやろう。一応優勢だしな。  丈一郎: シーツかけてあったろ? それでくるんでるだろう?  GM: 布に来るんで持ってきてくださいw  天戸: じゃ、そーゆーことでw  朔夜: なんか、赤ん坊抱えてるみたいだなぁ  GM: 「正直過小評価していたようだ・・・悪く思うなよ?」  GM: ふ、えーと。移動して噛み付きを夕姫に。回復したる  天戸: 「私こそ、あんたを過大評価していたようだ。余計な期待をかけて悪かったな」言ってみる  天戸: って  朔夜: 敵「なんせ、ここからは本気でいくからなぁあ!」第二携帯に移行  天戸: こっちこいよぉぉぉぉぉ  朔夜: とか、だったら格好いいのに  天戸: こ、コケろ。  丈一郎: ふふ、ジョーがいるぜ  天戸: っと  凍矢: いいけど、一歩ごとに敏捷判定な。  天戸: そうだ、ジョーさんがいる  凍矢: 下がってる状態で。  GM: それ、やってよかったんかw  朔夜: あ、そーだ  天戸: えーと、強くなる度合いによるw  朔夜: 今、夜なんだよねえ  丈一郎: ツヴァイ参照w<第二形態  GM: うん、そうだが  朔夜: 蝙蝠の群れになって、姫さん抱えて飛んでやろう  朔夜: 天井高い?  GM: 高いね・・・(苦笑)  凍矢: デカレンだ……  朔夜: じゃあ、手の届かないところまで  天戸: デカレンきたね…  GM: むぅ。ごめん  朔夜: 今日は見れないな<でかれん  朔夜: いや、先週も見て無いが  GM: みながらだと熱くなるからなぁ・・・  丈一郎: 私は一度も見れてない。親がテレビの部屋で寝てるから・・・  天戸: …いや、そっち方向に熱くなるとすでに変な頭がさらに変になるのw  朔夜: というわけで、このターン術を撃ってからか撃つ前か  GM: えーと、いちおう噛み付きに行くが  朔夜: 姫さんと、ドレスを抱えて蝙蝠の群れが天井付近に舞い上がる  GM: だぅぅw  朔夜: 余裕がありそうなら、このまま脱出が一番いー気がするな  GM: いい?  GM: 一応敏捷 ---7:32 GM が3D6を振りました 3+4+1=8---  天戸: ちっ  GM: こけてない  凍矢: 一歩ごとだからな(w  天戸: …あれーー?!  朔夜: こければ愉快なのに寝  GM: ・・・何歩だろうw  天戸: ゆ、雪さん?!  凍矢: 5m移動なら、5回だ。  GM: ?  丈一郎: 何度判定することやらw  丈一郎: ?  天戸: へ、部屋から逃げてきやがった  GM: 何が起きた?  GM: お  天戸: ちょっとROM  GM: いってらw  朔夜: 逃げてきた?  丈一郎: いってら  朔夜: いてら ---7:33 GM が3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: まだ!!  凍矢: こけた?  GM: いんや、ぴったり  凍矢: 菖蒲でマイナスきてるし。  丈一郎: さぁ、ジョーの目の前までカモンw  GM: ぐぅw ---7:34 GM が3D6を振りました 5+1+3=9--- ---7:34 GM が3D6を振りました 5+2+3=10--- ---7:34 GM が3D6を振りました 5+3+4=12---  丈一郎: もつねぇ  GM: おし、こけてなーい  天戸: …ふー  GM: おかえりなさい  天戸: ドア開けやがった…  凍矢: いや、だから菖蒲でマイナスされてれば、その分もくるんだけど?  丈一郎: おかえり〜  凍矢: それとも敏捷が16とか17とか?(^^;  天戸: 14はおきてるのか?w  丈一郎: マイナスされて14では?  天戸: それとも転倒に修正あったりする?  凍矢: 敏捷いくつだよ!?  GM: 敏捷高いよ  丈一郎: 素だと1000CPだったはず  GM: ゆえあってね  天戸: た、高いのか  GM: ついでにね、今四本足なんだ  天戸: 複数の足か。  凍矢: ……あー、敏捷高いヤツには意味無いのはわかってたが(^^;  天戸: 「…夕姫さんっ?!」  GM: かぷっといきたい。かばっていいよー ---7:37 GM が3D6を振りました 1+2+6=9---  丈一郎: 「これ以上、夕姫さんを傷つけさせない!」  丈一郎: かばうよ〜  朔夜: 天井にいるのに?  丈一郎: っていうかすり抜け判定だと思うけどな  丈一郎: まぁ、かばおう  朔夜: 届くの?  GM: え、もう?  丈一郎: まだ飛んでないでしょ? 妖力発動に1ターンかかるよ  朔夜: あ、瞬間じゃないから  朔夜: まだか  丈一郎: 瞬間なら飛べるけどね  GM: すりぬけ・・・  丈一郎: で、かばったけど  GM: あ、はい  GM: では・・・  丈一郎: すりぬけは完訳のp149  GM: ダメージかな?  凍矢: そもそも、僕と社長を抜けるのも判定が(^^;  GM: あー(汗)  天戸: 全力攻撃とはいえw  丈一郎: まず止まるw<すり抜け判定  GM: う、うぃw  GM: えーと。完訳がないんだ手元に・・・  丈一郎: 相手が立ってると−5して敏捷力の即決勝負<すりぬけ  白葉(封印(睡眠)): ・・・まだ終わってないんだ  天戸: おはようございまーすw  丈一郎: おはよ〜  GM: おはようございますーw  丈一郎: ラスボスいたぶり中ですw  白葉(封印(睡眠)): おはよう(笑  GM: おわらんかった・・・  朔夜: おは〜  GM: 一応やっとくか  GM: 希望を込めて(何)  丈一郎: 採用するもしないもGMしだい  凍矢: ただ、採用しない場合、僕と社長を迂回していくことになるよ?  GM: んじゃ、まず社長からー  天戸: かもん  丈一郎: 囲まれますw<採用しない ---7:46 GM が3D6を振りました 1+5+3=9---  天戸: っと ---7:46 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+1+4=6---  天戸: おろろ  丈一郎: w  天戸: 8成功、ってことで一つw  GM: えーと−5  丈一郎: とまりましたねw  GM: だめだw  天戸: 「…何処に、行くつもりだ?」  GM: 「っち・・・」  GM: おのれ折角受けも避けもせず食い放題なのに!!  天戸: 「夕姫さんには、これ以上指一本触れさせん…行くなら私を倒してからいけ。できるものならな!」  白葉(封印(睡眠)): う〜ん初っ端で鞄漁りに大失敗した男の目じゃないな(笑  GM: w  丈一郎: w  天戸: うるへー!w  凍矢: (あーついにデカベースロボで最初からー)  丈一郎: さぁ、こっちの番かな?  天戸: 行くぞ。  GM: ・・・くそぅ  天戸: 咆哮、全力二回攻撃だ!「…そろそろ、消えろ!」 ---7:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+4+1=11--- ---7:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+2+1=6--- ---7:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+5=15---  天戸: おらあああ、もう少しでクリットだが全部当りじゃあああ  GM: ぐぅぅぅぅ  GM: 避け受け避け ---7:50 GM が3D6を振りました 3+5+1=9--- ---7:50 GM が3D6を振りました 6+1+5=12--- ---7:50 GM が3D6を振りました 3+5+5=13---  天戸: っしゃあああああ!  GM: がぁぁぁぁぁ ---7:50 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 1+5+1+1+1+2=11---  丈一郎: 全部あたったか ---7:50 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 6+6+5+1+3+1=22--- ---7:50 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸鉤爪(切))を振りました 1+6+4+2+4+3=20---  凍矢: そーいや、支持肢がないときって受けできるのかね?(笑)  天戸: ひくっ  天戸: >咆哮  天戸: 11叩き、22切り、20切りじゃ!  白葉(封印(睡眠)): ・・・一意専心使って女の鞄一心不乱に漁ってた男が…(笑  GM: さっきから・・・喉かれてる?  朔夜: 落ちたかな  天戸: うっさい!w  朔夜: その表現は、一心不乱に女性の鞄を漁る変質者をイメージするんだけど?  丈一郎: w  GM: 「がぁぁぁぁ、おのれぇぇぇ」・・・どうせ死ぬなら。・・・死んでもしなんけど。  白葉(封印(睡眠)): しかし間違ったことは言ってないはずだ(笑  天戸: ぐっ…w  丈一郎: くびはねてやくよ〜w  GM: いーのちーをもっやっせ  天戸: 死んだら撥ねるぞw  丈一郎: 凍矢さんGO  凍矢: くらえ!  白葉(封印(睡眠)): ボスー!?  凍矢: 全力+4 ---7:54 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+2+2=5---  天戸: うおおお!  凍矢: クリティカル(w  天戸: 消えろw  丈一郎: なぜか順番が天戸>凍矢>ジョー>朔夜さんに固定されてるな  丈一郎: おおおおw  GM: まじかい ---7:54 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+2+4=11---  凍矢: あーおもしろくねー  天戸: ちっ ---7:54 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 4+3+2+2+1+5+3=20---  凍矢: ダメージ低いし。  凍矢: 20斬り  丈一郎: 1D−2防護点無視が攻撃部位に・・・か  GM: も・・・もうちょいで落ちる・・・  天戸: ジョー、落とせー!  丈一郎: レイガン!  朔夜: ジョーがダメでも私が ---7:55 丈一郎 が3D6を振りました 3+3+5=11---  丈一郎: 余分! ---7:55 丈一郎 が3D6を振りました 1+4+6=11--- ---7:56 【朔夜弐号】から【朔夜】になりました---  凍矢: あ、1d−2防護点無視ダメージ入れてね(w>敵  GM: ああん ---7:56 GM が1D6を振りました 2---  天戸: ちっw  GM: ふーw  丈一郎: 0か・・・  丈一郎: で、レイガン命中  GM: 避け ---7:57 GM が3D6を振りました 6+2+4=12---  GM: てなーい  天戸: 死ね、死ねっ!  朔夜: 殺ったかな?  丈一郎: 「落ちろ!」  GM: まだ希望は(何) ---7:57 丈一郎 がダイスの女神に微笑んで8D6(レイガン)を振りました 5+4+6+4+2+5+6+3=35---  白葉(封印(睡眠)): 落ち着けよ、社長(笑  丈一郎: 35w  天戸: うおらあああああ  凍矢: でかっ!?  天戸: でっか  天戸: いや、あまり落ち着けない(笑)  GM: うぁ・・・  GM: ・・・あぶねぇ!?  白葉(封印(睡眠)): 落ちたかな?最低でも判定いってそうだけど  天戸: さすがにそろそろHP割るくらいは入っただろw  丈一郎: まだ持ってるのか?  白葉(封印(睡眠)): GMGM  GM: うい  白葉(封印(睡眠)): HPの半分以上一度にくらったらこけ判定しなきゃいけないんだけどそれもないの?  GM: あ  凍矢: たぶんそこまでくらってないと思うんだが。  天戸: 一度で、は喰らってないんじゃ…  GM: 残りHP・・・じゃないよね?(おそるおそる)  凍矢: あれってクリティカル2倍とかじゃないとならねーし。  丈一郎: 半分もいってないんじゃない? 今までくらいまくってるけどまだ生死いかないし・・・  天戸: 最大、です。  天戸: >HP  GM: 夕姫とそうかわらん状態だが・・・  白葉(封印(睡眠)): あ、あれ残りHPで見るんじゃないんだ ずっとそう思ってた  GM: まだ立ってる!!  丈一郎: 残りじゃない。最大  天戸: …タフなヤツじゃあああ…  GM: ・・・朔夜さんに沈められそうだ ---8:00 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+6+5=15---  丈一郎: 3以下ならよけ半減  白葉(封印(睡眠)): …じゃああの時こけなくて良かったんだ…(ぼそ  朔夜: ああん  丈一郎: HP&疲労  丈一郎: あぶな〜  天戸: 「…そろそろ、冥土が見えてきたんじゃないのか?」  GM: ふふふふふふふ  朔夜: あと、1上だったら……  天戸: …冗談じゃなくなってくるとこだったですね>ジョー剥かれ  GM: w  朔夜: ま、あとは上空に避難  丈一郎: うわぁぁぁんTT  白葉(封印(睡眠)): くそう予言がぁ  朔夜: そっかーなくほどうれしいかー  GM: 「ぐぅぅぅぅ・・・てめえらぁぁ」  丈一郎: うれしくなぁいw  天戸: 「…終わりだ」 次でなw  GM: 命と引き替えの一撃を放ったろうかしらと言いつつ心情的にはまだ彼的には余裕なんだよなぁwこっちのじゃくてんしっとるとはしらんだろし  天戸: 自信過剰めw  GM: 死亡確認!!って言われる感じなのです  天戸: w  白葉(封印(睡眠)): (なに余裕ぶっこいてんだ橘ぁー!?)  GM: あぁぁぁん、見たい。  凍矢: カリスてめぇも微妙に期待してんじゃねー!?  GM: ・・・やったれ。  白葉(封印(睡眠)): (タックルまたよけられたー!?)  天戸: …くるか  凍矢: ライトニングスラッシュだ(笑)  GM: 命と引き替え妖術。「悪意」  白葉(封印(睡眠)): しかも相変わらずしょぼいぞライトニングスラッシュ(笑  天戸: 悪意?  朔夜: 精神系?  凍矢: 1400だし(w<攻撃力  丈一郎: 直接系妖術の属性か?  白葉(封印(睡眠)): でも桐生編でみせたスラッシュは異常にかこよかったぞ(笑  GM: いや、嫌な限定増強付けまくった直接なんだがね  天戸: …威力レベルによるが、耐えられる、と思う。  凍矢: ……ひとつ、いい?  白葉(封印(睡眠)): E精神攻撃妖術か?  GM: はい  凍矢: まだ、誰も、cpでダメージ消してないんだよ(w  天戸: w  丈一郎: w  GM: ・・・w  GM: 格好良く演出してください、はい。  天戸: 実は、これで未使用使うとにぶい買い戻せなくなる(笑)  白葉(封印(睡眠)): 死なない程度ならくらえということだ社長(笑  天戸: まだHP45残ってるがナー  天戸: そーいうことらしい、ダイスの女神の言いたいことはw  GM: えーと。行きます。  凍矢: たぶん、激痛とかそのあたり組み合わせてくるからおとなしく消した方がいいかもよ(笑)  天戸: かもん。誰にかは知らんが。  天戸: まぁ、ダメージ見て決めるw  GM: 扇形で、  丈一郎: うぉ  天戸: 扇形かよ!  GM: 激痛で。  天戸: …せ、夕姫さんは?  朔夜: 上下には広がらないよね?  丈一郎: まぁ、空の二人は無事かな  白葉(封印(睡眠)): まー命と引き換えだしな  天戸: 上行ってるから平気か?  白葉(封印(睡眠)): ・・・だから何やってんだ橘…(笑  凍矢: おかしーよこの人たち!?<150kmのボールに書かれた数字を読み取る  天戸: w  GM: w  丈一郎: w  GM: ついでに言うと刺し。  丈一郎: げげげ  天戸: …HAHAHAHAHA!  凍矢: ……避ければ良いんだ、避ければ(w  天戸: …そう、避ければ…w  朔夜: 考えるな、感じるんだ  GM: 「せめててめぇらにも地獄を・・・」  丈一郎: 防護点下がってるのに〜  白葉(封印(睡眠)): まぁいくらどういわれても CP消しがあるし(笑 ---8:12 GM が15D6を振りました 2+6+6+3+1+5+3+4+4+6+6+1+5+5+3=60---  天戸: 「…もう一度言う。お前は地獄にもいかせない…消えてもらう」  天戸: って  天戸: うあああああああああああああ?!  丈一郎: ち、加速追加分で殴っとけばよかった  凍矢: 命中判定しろよ(笑)  GM: あ、ごめん判定  丈一郎: 命中は?  天戸: いきなりダメージかw ---8:12 GM が3D6を振りました 4+3+6=13---  白葉(封印(睡眠)): ふぁんぶれ(笑  天戸: えーと、当ったらヤヴァイことが発覚w  白葉(封印(睡眠)): ち(笑  天戸: よけ!w ---8:13 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+2+1=8---  凍矢: とっさn伏せて+3で避けます(w  GM: うい  天戸: 無理ーw って伏せ忘れた!w ---8:13 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+3+4=12---  凍矢: ダメだった  天戸: 伏せればよけれたのに_| ̄|○  朔夜: 眼下を通り過ぎる謎な精神波動  丈一郎: 夕姫さんは無事だとね?  凍矢: あー、でも……  凍矢: 僕か、社長のどっちかしか目の前にはダメージ行かないんじゃ?  凍矢: <扇形  GM: うむ。そういえばドーム状にし忘れていた  丈一郎: 扇形に広がるから近すぎると細いか  白葉(封印(睡眠)): ・・・弱い精神力とかあんたがいうな、橘(笑  GM: ・・・どっちかなーw  凍矢: 目の前は幅1ヘクスだけだし。  天戸: そいや二人とも隣接やねぃ  天戸: …こいやw  GM: ・・・むかつく方かな  天戸: 消すことに変わりは無いw  凍矢: むかつく方って(笑)  GM: 色々うるさかった方で  白葉(封印(睡眠)): 落ち着いてないほうか(笑  朔夜: 社長かぁ  天戸: 暇さえあれば台詞打ってたから(笑) ---8:15 GM が15D6を振りました 3+5+5+2+3+5+4+3+3+6+5+5+5+3+2=59---  天戸: 1しか変わってないだよw  丈一郎: w  GM: 一点下がったなw  朔夜: 死ねる、かな  天戸: えーと、素で喰らうと96点くらって、心臓麻痺の可能性すらありますw  朔夜: ファイト  GM: 上の方から声にならない悲鳴が聞こえてくる、と  朔夜: 他人事に傍観しながらBBキャラし更新&二枚目アップ  天戸: 人間だけだっけ。まぁいいや…あの、ファイトってHP−51で生きてる自信は無いですよ?w  丈一郎: え?  丈一郎: <上  朔夜: そんなに喰らうの?  凍矢: しまった!?  白葉(封印(睡眠)): 矢沢・・・途中のぶちきれさえなければ小物に見えなくて済んだのに  GM: 刺し  丈一郎: 刺しだそうだ  凍矢: 上に向けてうちやがった!?  天戸: 何?!  朔夜: マジ?  GM: いや、君らに撃ったよw  朔夜: こっち?  凍矢: だ、だよね……  GM: ・・・意識有れば見えるさね  凍矢: 社長、ジョー、がんばれ(w  白葉(封印(睡眠)): 上は夕姫さんでね?  天戸: …あ、やられたのを見て、か…  朔夜: あー、びっくりした  丈一郎: びっくりした・・・  GM: わざわざ。  朔夜: 姫さんの悲鳴だと思ってたのに  朔夜: まあ、未使用で消せばいいのか。来たところで。  GM: 生かしとかなきゃ商品価値が下がる奴を撃ちません  GM: ついでにまだ蘇る気満々なので。  凍矢: あー、ステキなアンデッドだなぁ……  天戸: …未使用使って消す。 喰らっても仁王立ちしたまま「……最後なんかには、しない…私は、絶対、死なない」  GM: おもちゃをみすみす壊したりしません  朔夜: じゃあ、止めを刺して真の死だ  天戸: でな。  丈一郎: ふせよけ  白葉(封印(睡眠)): 小太郎が最後まで哀れだ…(苦笑 ---8:20 丈一郎 が3D6を振りました 3+3+3=9---  丈一郎: 成功した〜  GM: おお  天戸: 俺だけか、真正面から喰らったのw  GM: ち、つまらん  天戸: 「…弱点くらい、調べてないと思ったのか?」  天戸: えと。頭をがし。鉤爪で首、落したる。  白葉(封印(睡眠)): ・・・やっぱり頑丈だ剣崎  朔夜: 片が着いたようなので、地上に降りて普通の姿に戻ろう  GM: 動かない・・・が、もう再生が始まっている  天戸: 「…消えろ」  GM: 落とすかw  天戸: すぱん。  天戸: 「丈一郎さん!火を!」  凍矢: 剣で落とした方がいいんだけどな(笑) ま、いいか。  GM: じゃぁ、にまーっと嗤った顔のまま。首がころんと  天戸: このまま踏み潰したいが、焼く。確かジョーさん火もってきてたよね?  丈一郎: どぼどぼどぼ・・・「帰ってくるなよ」かちっシュボッ  丈一郎: くる途中にガソリンとライターかいました  GM: うぃ  凍矢: ……もう封印されちゃった  GM: では、首は燃え尽きていく。心なしか灼かれながら苦悶の表情を浮かべていたような気もしなくも、ない  朔夜: 「とりあえず、あとはここを出て夕姫さんの傷を癒すだけですね」  天戸: 「…」燃えたの確認したら、夕姫さんの方に向かいましょうか。こんなやつの死に様は見届けてやんない。  凍矢: 最期はあっけないねぇ……  白葉(封印(睡眠)): …というかライトニングソニックって・・・こっそりタックル組み込んでたんだ  丈一郎: 「これほどの傷は青沼病院に行ったほうがいいかな・・・」  凍矢: あ、あと邪仙は?  朔夜: 姫さん抱えて、って社長に渡す方が絵になるか  GM: マスターシーンまで出てきません。なぜならCPが桁違いだからです  朔夜: 「姫さんは、もう……」と哀しげに涙に濡れた瞳を向ける偽  天戸: 「…すっかり忘れていましたが…門を使えば、すぐに出れます。私が連れて行きますよ」  天戸: …偽は最初につけてくれw  天戸: GMから秘密指示とかあったかと思ってびっくらしたw  凍矢: 「あとは任せて、先に行け」>社長  朔夜: 「お願いします」  朔夜: と、そっと渡そう  丈一郎: 人間変身  天戸: 「…」頷いて、夕姫さんを抱えて天井に飛び込む。「…すぐ、病院に行きますから」  丈一郎: 「廃屋の病院からいけるぞ」  朔夜: 天井にめり込んでぷらぷら揺れるのを思い描いてしまった  天戸: 「わかりましたっ」しゅたーん  GM: うむ。じゃぁ・・・まぁ予定変更だw雰囲気出したろ  天戸: ださっw>ぷらぷら  GM: w  丈一郎: 「・・・」  天戸: 門で外に出たら…って、さすがにこれじゃ跳躍はきついよな、街中を飛ぶ上半身は。  凍矢: 朔夜ちゃん、ジョーを慰めてあげるんだ(w  天戸: 門を繰り返して行こう。  朔夜: 気づいて無いと思うけどなぁ  GM: 抱えられて夕姫さん、何か言いたげに。  GM: 朔夜さん、今だ!!  GM: 今なら落ちるきっと!!  天戸: 「…?夕姫さん、どうしました?」全速力で移動中  天戸: 佳澄@草葉の陰から「お嬢様、ふぁいと!」  天戸: (偽?)  GM: 何か言いたくても声が出ないんだよなぁ。うん。  朔夜: 「ジョーさん、夕姫さんは天戸さんにまかせて私たちはここの始末が残ってます」  GM: ・・・草葉の陰!?  朔夜: 草葉の陰ってことは、戦闘で死んだのか  天戸: あまり気にしないように。  朔夜: なむあみだぶつ  天戸: 死んでねー、多分w  丈一郎: あ、社長にダメージがw  天戸: ぎゃん!w  朔夜: 「あぁ! これは、佳澄のメイド服! という事は、この死体は!」とか、なしーんが  GM: じゃぁ。手を伸ばして。手のひらにでも書いてあげようか あ り が と う、と  丈一郎: 「・・・天戸さんで大丈夫かなぁ・・・? しかし、ここの始末もつけないとね」  白葉(封印(睡眠)): 偽?くらいつけてもいいだろうに(笑  GM: ・・・残ってたの左手だw  GM: まぁいいや、それで  朔夜: 「肝心なところで抜けている気がしますが、まさか途中で落としたり道に迷ったりはしないでしょう」  GM: 佳澄さん・・・こんなところでw  凍矢: 残った左手で、天戸のアタマを引き寄せて……首ちょんぱ(嘘)  凍矢: 引き寄せて、キスとかしないの?(w  GM: 美月さんや無いんですから(何)  朔夜: いっしゅん、残ってたのが佳澄ちゃんの左手だけなのかと思ってしまった  天戸: 「…ぁ……いえ、どういたしまして」ぎこちなさとかはなしに、嬉しそうに。  天戸: …酷いこと言われてるっすよ!w  GM: w  丈一郎: w  凍矢: 美月姉さんがいつやったよ!?  凍矢: あ、首ちょんぱの方か(w  GM: いや、なんつーか・・・・  朔夜: 「一族の方たちと、ここの片付けはしますからジョーさん達は帰って疲れを癒して下さいな」  白葉(封印(睡眠)): 勇斗さんが寝てる間に?  朔夜: 色々やってたねー<姉  GM: キスねぇw  丈一郎: くぅw  天戸: 天戸は門繰り返すだけだw  朔夜: というわけで、朔夜さんはこの事件のもみ消しとかしに行くですよー  GM: ・・・何も言えないのにな・・・  丈一郎: 「残っても邪魔になるだけかな・・・後始末お願いします・・・」  丈一郎: 明日は病院にお見舞いかな・  朔夜: 「そうですか。ありがとうございます。しかし、ちょっぴり夕姫さんが羨ましいです。あんなに、一生懸命になってくれる人がいて」  朔夜: 「ジョーさんも、私がさらわれたりしたらあんな風に頑張ってくれますか?」  GM: んー・・・じゃぁ、廃病院に着いたタイミングとかかなぁ  天戸: …おお  GM: おお、いけいけごーごー  朔夜: 歩きながら、盗み見しながら問いかけよう  朔夜: GM? 妙に乗り気だね?  白葉(封印(睡眠)): 未使用CP払ってシアネアの召還を要請します  GM: いや、純粋におもろい  天戸: w  丈一郎: 「あんな風にはならないよ」w  天戸: シアネアくんのなw  丈一郎: 「けど・・・」  天戸: あんな風言いやがった!w  GM: どっちにw  丈一郎: 「必ず助けに行くよ」  朔夜: 大丈夫、お兄ちゃんがいるからこちらにはシエルが  GM: まぁジョーさんのほうやねw  GM: 立った!  丈一郎: 社長の風w  凍矢: 「あっちもこっちもお熱いことで……」(ぱたぱた)  天戸: おおっと!  朔夜: 「……嬉しいです」小さな声で、顔を赤らめながら消え入るように  丈一郎: あ、シアネアはシアネアとポエルマニィがいるから大丈夫! 撮影はシアネアの方がうまいけどねw  GM: w  天戸: w  GM: Pがw  朔夜: 「そ、それじゃ皆さんが待ってますし。急ぎましょう」照れたように視線を落とし、またあげると歩き出す  朔夜: てっててて〜♪ ---8:38 【白葉(封印(睡眠))】から【白葉(仕事中(カメラ所持))】になりました---  GM: w  GM: しらはん・・・w  丈一郎: w  白葉(仕事中(カメラ所持)): 念のため(笑  朔夜: ……このぱぱらっちめ  天戸: 白葉さん…w  丈一郎: 一族がうろついてるぞ船の方はw  GM: じゃぁ廃病院のほうにカメラ転換するか。  GM: w  天戸: w  丈一郎: 朔夜さんの<一族  凍矢: たこ焼き食いたくなった……  白葉(仕事中(カメラ所持)): ふほははは(笑  GM: 声は出ませんが一生懸命に語りかけてみましょう。・・・わからなくてもこの際いいやと  天戸: 「…ついたっ!」着地。ずざざざ  天戸: 「…あ、えと」…む。…読唇術?  凍矢: そうして、夕姫は愛する人に想いを伝えるために無言の会話を……(w  白葉(仕事中(カメラ所持)): ぱしゃぱしゃ  白葉(仕事中(カメラ所持)): ・・・フィルム勿体無いな後で社長に買わせるか  天戸: 待てw  丈一郎: フラッシュがw  GM: きてくれてうれしかった、だいすきです とでも。唇の動きだけで  GM: w  天戸: 「……っあ、あ、その」ええと、後半部分で…しょうけらが顔を赤くしますw  白葉(仕事中(カメラ所持)): まぁ今の私はイノグラントなんで気にせず続きを  GM: ・・・むしろ分からないほうがこの際本人はそれで良いかもしれんと、ふとおもってしまうかもしれんが。  丈一郎: シアネア:じ〜  GM: ・・・なぜか通じてください  天戸: …了解  GM: 読唇術もないのになw  白葉(仕事中(カメラ所持)): 「ええと、きてくれて嬉しかったです、大好きです、と」メモメモ  天戸: そーゆーもんですw  天戸: 白葉さん、読みとった!w  丈一郎: うわ、読唇術もちがw  白葉(仕事中(カメラ所持)): 一応判定しておくか(笑  GM: あ、白葉ん読唇術持ちがw  GM: てかいつのまにw  白葉(仕事中(カメラ所持)): いやもってない持ってない(笑  丈一郎: あれ、なかったか  GM: ・・・実は狐はある罠  天戸: 病院内を走りながら 「…こんな状況で、言うのもなんですね」苦笑 ---8:44 白葉(仕事中(カメラ所持)) がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: w  白葉(仕事中(カメラ所持)): ああんOTL  丈一郎: w  丈一郎: そっちと混同してたのかな<読唇術  白葉(仕事中(カメラ所持)): 「ええと、わたしをめちゃくちゃにしてください、と」メモメモ  丈一郎: 内容がぜんぜん違う〜w  GM: しらはん・・・  GM: 語数すら違うとw  白葉(仕事中(カメラ所持)): 技能なしで失敗したらこんなもんでしょ(笑  天戸: 「私も… 夕姫さんにまた会えて、本当に…」…さ、走ろ。  凍矢: 勇斗は持ってるかな<読唇術  GM: w  天戸: あかんねん、降臨しすぎると恥ずかしい台詞言いにくくなるねん  白葉(仕事中(カメラ所持)): 看護婦?「病院内は走らないでくださ〜い!!」  天戸: 「す、すいませーん」…ってここ廃病院じゃ?!w  GM: 廃病院になんでいるねんw  GM: ・・・七不思議!?  天戸: …なるほど。  白葉(仕事中(カメラ所持)): 自縛霊(きぱ  GM: ストレッチャー押してる奴か!?  丈一郎: 廃病院の看護婦か  天戸: …あー、忘れてた。「…あ、あの、夕姫さん」  GM: ・・・普通に青沼の看護婦っぽいなw  GM: ・・・?きょとん  天戸: 「…実は、その…夕姫さんの日記、勝手に…見ちゃいました。必死だったもので…ご、ごめんなさい」  白葉(仕事中(カメラ所持)): かち  天戸: …子供かあんた?とか言われそうw  白葉(仕事中(カメラ所持)): 「・・・録音完了・・・ もう少しなんかないものだろうか」  天戸: 誠実の判定でもしときゃよかったか?w>他人の日記勝手に見るという行為  GM: えーとそれは・・・すっごい貧血だろうが赤くなって目をそらす・・・か。内容、あれやし  天戸: ザ・ジャッジ。  天戸: …あれだもんなぁ。  丈一郎: 腕や脚の生え変わりは2D+2ヶ月か・・・  GM: 生体修復、高レベルがいればいいのさ  白葉(仕事中(カメラ所持)): 先生ー昨日から気になってたんですけど明らかにあれ人に見せる前提で書いてたようにしか思えませんノ  GM: 最後はねw  天戸: 「…ん……」こっちもさらに赤くなる…w 「…最後なんかにならなくて、良かった」  白葉(仕事中(カメラ所持)): いや他も(笑  GM: いや、書いてない事の方が多いぞw  天戸: さて。入院?  GM: 人に見せるならもっと順序よく書く  天戸: 何か法外な料金請求されて入院させられません、とかそーいう貧乏イジメなことはありませんか?(何)  GM: ・・・女の子の日記なんてあんなもんだ(真顔)  丈一郎: 破片があればねw まぁ変質と連動があればいいけど<生態修復  天戸: …女の子の日記は見たことないから、わからんw  白葉(仕事中(カメラ所持)): いや、知らんよそんなん(笑<女の子の日記  白葉(仕事中(カメラ所持)): 知ってたら怖いわな、まぁ(笑  GM: というか所々文芸部監修だから私に言われても(何)  丈一郎: おひおひw  天戸: ここかっw  GM: がんがんがんがんがん削ったんだが  白葉(仕事中(カメラ所持)): うんそういう変なところでこるのは嫌いじゃないよ(笑  丈一郎: 9時・・・  GM: おわー  天戸: …眠気を全く感じない。余程降臨してたな。  凍矢: 俺48時間起きてるんですけど(^^;  天戸: うあっ;  丈一郎: 普通なら前後編だぞw  白葉(仕事中(カメラ所持)): さてそれじゃ天戸レポートでも書くか  GM: ・・・まぁびんぼにんいじめはないっすwようかいはびんぼだし、だいたい  天戸: 大丈夫ですか、凍矢さん…w  凍矢: ……で、邪仙は?  GM: ごめんなさいw  天戸: 天戸レポートってなんじゃい!  GM: マスターシーン行きますか  丈一郎: いちゃって〜  白葉(仕事中(カメラ所持)): いや、ほら売らなきゃいけないからちゃんとしたものにしないとさ♪  天戸: ウイ  天戸: 売んな!w  丈一郎: ちなみにシアネアは売ってないぞ〜  白葉(仕事中(カメラ所持)): 社長が買ってくれればいいんだよ  天戸: …強請りか…?w  白葉(仕事中(カメラ所持)): 失敬な。強制はしていない  凍矢: 参加してない人は撮影の権利を持ちません(w  白葉(仕事中(カメラ所持)): ぶーぶー(笑  天戸: w  凍矢: っていうか門で移動してるんだからしらはん撮影不可。  丈一郎: w  GM: 白い掛け軸に、炎が舐めるように風景が浮かび上がっていく。黄大人「やれやれ・・・銀虎は死んだか。使いやすい駒だったんじゃがのう」玉杯を眺めながら  天戸: うむ、大物…  白葉(仕事中(カメラ所持)): 病院近くなら可能だと思うのにぃ(笑  丈一郎: 白い掛け軸撃っておくべきだったか  凍矢: うわ、来週のプリキュア、萌え……(w  丈一郎: 門なら追いつけるけど飛ばれまくったら夜のシアネアは追いつけないなぁ  GM: 「まぁいい。データも取れた。香主様もお喜びだろうし・・・」たぷん、と銀の水差しを揺らす  天戸: うあ、さらに黒幕  丈一郎: ・・・いってたぞ  天戸: SSにいたな、そいや。  天戸: …あ>水差し  GM: 「まぁ、満足するだけの血肉も取れた・・・。肝がなかったのは惜しむが。・・・まぁ、ここらでひいておくとするかの・・・」ほっほっほとゆー、好々爺な笑み  GM: そして。姿が消える。後に残されるのは杯が一つ。  GM: と、ますたーしーんおわりー  天戸: 血、使わずとも回収すべきだったかー  白葉(仕事中(カメラ所持)): 味見てみりゃよかったのに  凍矢: 夕姫ちゃんの血を飲めるかしらはんは!?(^^;  天戸: 飲まない、飲まない…w  白葉(仕事中(カメラ所持)): ・・・いや、飲めるけど?  凍矢: あの、また僕無傷なんですが(笑) いいのかなぁ、最近服すら破れないんですが(w  GM: w  白葉(仕事中(カメラ所持)): お湯もってこいお湯ー(笑  天戸: 普通好意をもってる相手の血とかあって、傷治るっつっても飲まないw  天戸: w  GM: 凍矢さんの方にいっとくべきだったか  GM: と、まぁ。こんなところで。シナリオ本編終わりでー。  白葉(仕事中(カメラ所持)): ・・・別に飲まなきゃ死なないとか明確な理由がないかぎりのんだっていいと思うんだがなぁ  天戸: うい、お疲れ様でしたー  GM: CPは・・・5でし。お疲れさまでしたー  凍矢: フォルゴレ、便利だなぁ……  GM: ・・・マスターCP、もらって、いい?(おそるおそる)  天戸: どうぞw  凍矢: おっけー(w 10cpあげてもいいくらいだ(w  天戸: GM、多分一番お疲れ様でしたーw  GM: よし。悪夢は取らずに済む  天戸: …差し替える予定だったのか、もらえなかったらw ---9:07 【GM】から【夕姫】になりました---  天戸: …ふむ。何か頭がまだ良く理解してないのだが… 助かった。  凍矢: これで、未使用39……  凍矢: 減らない……  夕姫: 14あって1たりないの。  夕姫: 貰えないと。  天戸: …ぶっはぁぁぁぁぁ…… あ、天戸降臨させっぱは辛いな!(笑)  夕姫: そうすると、10買い戻して5,悪夢かな、と  夕姫: お疲れさまーw  天戸: …今回もミスとかうっかりとか続きでしたが_| ̄|○  夕姫: 意識有るまま手足切られるのはトラウマになりうるかなと思ったんだが  丈一郎: おつかれさま〜  白葉(仕事中(カメラ所持)): おつかれさま  夕姫: まぁ、GMもミスばっかだったから・・・  天戸: じゅーぶんなりうるでしょうな…w  天戸: …シナリオ中ににぶいを買い戻す計画、挫折。  夕姫: w  天戸: 最後のシーン辺りでやろうと思ったのに…  白葉(仕事中(カメラ所持)): しゃちょー  天戸: はいな?  白葉(仕事中(カメラ所持)): GMCPは?  天戸: GMCP?  白葉(仕事中(カメラ所持)): いやGMCP移動させればなんとかなったんじゃないの?と  天戸: …む、佳澄に入ってるやつか。  天戸: ………ま、いいかw  丈一郎: 緊急成長は妖力と妖術だけですでに体力で使ったろうw  白葉(仕事中(カメラ所持)): ここまでされてにぶいまんま社長(笑  天戸: いや、シナリオ終了後にやるがなw  天戸: 体力で使ったのはノリだが…w  丈一郎: 私はやってみようと狙ってたw ・・・まぁ、使わずに済ませたかったのが本音だけどねw  天戸: …さて。次は、紅楼夢さん…なのかな?  夕姫: っぽですねい  丈一郎: いや、月さんがなかったっけ?  夕姫: さて、ネタばれするか  白葉(仕事中(カメラ所持)): 来週は参加できるといいなぁ(苦笑  夕姫: がんばれw  丈一郎: がんばれ〜  天戸: ふぁいとでーすw  夕姫: 病魔に負けるなw ---9:14 【白葉(仕事中(カメラ所持))】から【白葉(何中だろう?)】になりました---  天戸: …ここで夕姫さんの血を飲めば!(何)  白葉(何中だろう?): 飲めるなら飲ませろ(笑  丈一郎: 金曜に月さんの暇人かオカマ魔法使いがあるw  夕姫: ・・・効果知ってる人の方が少ないなぁwそういえば  丈一郎: 土曜に紅さんかな  天戸: いあ、なんかなつみさんとか使ったシナリオw  天戸: >紅楼夢さんの  夕姫: 土曜は佳澄さん受難だっけ  丈一郎: 夕姫入院中・・・無理だろうw  白葉(何中だろう?): くそう今日白葉で参加してれば血を飲んだのに(まて  天戸: でしたな。体育祭の後…死ぬぽw  夕姫: しかし、2日目だから実は結構治せる  白葉(何中だろう?): み・み・ず!み・み・ず! っと  天戸: …ぐあっ  夕姫: w  天戸: (吐血)  丈一郎: w  丈一郎: 昨日の・・・w  天戸: …ヒィw  天戸: あ、今立ったら凄い腰ごきっつった…(痛)  白葉(何中だろう?): うにょろにょろにょろ  丈一郎: w  夕姫: w  天戸: へーるぷみー  白葉(何中だろう?): おい、十代(笑  天戸: トイレ以外座りっぱなしだったし…w  天戸: ちなみに、緊張のためかトイレがめっさ近かった。シナリオ中に6,7回はトイレに走っていました実は(苦笑)  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: ええと、妙に台詞を一箇所で連発してる個所とか そこだ!w  夕姫: w  天戸: まぁ…一件落着な感じでよかったw  夕姫: さて・・・夕姫はこれで、罪悪感以外に何の問題もなくなった訳か・・・  夕姫: あとは・・・  天戸: …  白葉(何中だろう?): 社長に食われるだけ、と  天戸: 食う、てw  凍矢: http://www.cyberworks.co.jp/tink/hanamaru/hanasyou.htm これの、スミレってキャラ……男だった……OTL  夕姫: いやwまてw  丈一郎: ふふふ、8Dレイガンが・・・w  白葉(何中だろう?): 食わんの?>社長  天戸: 撃つ気か!w  天戸: …少なくとも小畑じゃあるまいし即キシャーはないですよ?w  凍矢: ……V様、若本規男だー!?<ガッシュ  夕姫: w  天戸: w  白葉(何中だろう?): なにぃ!?(笑  夕姫: CV若本なの?  天戸: 初耳w  白葉(何中だろう?): たしかにあの「ぶるぁぁぁぁぁぁあぁぁ!?」が似合うのはあの人しかいなさげだが(笑  凍矢: うむ……V字型の魔物……若本さんだ……  天戸: (笑)  丈一郎: ・・・うう、みたいw  凍矢: 来週活躍っぽい。  白葉(何中だろう?): しかしCV若本の真骨頂は 「アナゴさん」 ということだ!(力説  夕姫: w  天戸: …ぬはっ!w>アナゴさん  丈一郎: アナゴさんがw  凍矢: えー!? 「お父さん」だよぅ<真骨頂  丈一郎: 何のお父さんだ?  白葉(何中だろう?): いやアナゴさんだよ   凍矢: 「猫、好きなのか?」 「それは私を猫と知った上でのことか?」 「実を言うと私は猫じゃぁない」(w  夕姫: w  天戸: w  丈一郎: w  夕姫: ちよちち  丈一郎: ちよちち〜w  白葉(何中だろう?): 「フグタ〜今日は一杯やって帰らないか?」とか言うんだぞそっちのほうが衝撃的だ(まて  凍矢: 「君は本当の猫を探すんだ。今の君には無理だが……」「え、どうすれば……?」 「俺に言われてもなぁ……」  白葉(何中だろう?): てか唯一まともなキャラなんだぞアナゴさんは(笑  凍矢: むしろ天地の神我人が衝撃だったんだが(w 「アナゴさんがー!?」って(w  夕姫: は、今気付いた。・・・夕姫部屋!社長のファンブルの所為で凄いことに(何)(今更遅い)  白葉(何中だろう?): あの人基本が悪役だからなぁ・・・(笑  丈一郎: w  凍矢: 勝負用の黒のスケスケとかがー(w  凍矢: いや、若本さん、「プラスチックリトル」ではヒロインを助けるナイスガイをやってますよ?  夕姫: 無い無いw>黒  天戸: …夕姫さん入院中に片付けます…w  白葉(何中だろう?): あ、それ知らないな<プラスチックリトル  白葉(何中だろう?): 社長  凍矢: かなり昔のだけどね。  天戸: うい?  白葉(何中だろう?): 片付けるんだな?  凍矢: 無精ひげのナイスガイ。まー、二十代後半〜三十代半ばくらいだけどさ。  天戸: …いや、片付けますが。Fって散らしたわけだし…w  凍矢: 10年ちょっと前のかなぁ。  白葉(何中だろう?): 下着とかたたみ直すんだな?  天戸: …  丈一郎: w  天戸: 晴海ー?  白葉(何中だろう?): ふーむ…10年かぁ  天戸: あ、ちょっと手伝ってくれないか?そうそう、他は私がやるから  夕姫: 処分しやすいようにまとめた荷物・・・  凍矢: 晴海「ちょっとなによこれ!? まさか、兄貴……」  天戸: 「ちょ、ちょっと待て!何か重大な勘違い…を…」  天戸: あながち勘違いともいえないことに気付く社長  夕姫: 何で衣類の箱はひっくり返ってるのに、書類は無事なんだろうと、退院してから小一時間悩む夕姫(嘘)  白葉(何中だろう?): あれくさーん 出番でーす(笑  夕姫: w  凍矢: 「夕姫ちゃんいなくて寂しいからって……バカ兄貴ーっ!(釘ばっとフルスイング)」  天戸: ファンブルのせいじゃぁあああw  丈一郎: w  天戸: 「ちょ、待てそれはさすがに死げふぁぁぁあ?!」  夕姫: w  天戸: つか、前半は晴海の台詞なのか?w  凍矢: えぇ、もちろん(w  夕姫: あ、入院の話、晴海ちゃんなつみさん達にはどう説明を  夕姫: w  凍矢: 晴海ちゃんは、鈍くないはずだし。  天戸: …くっ!w  白葉(何中だろう?): 産休<理由  夕姫: 二三日で帰って来れそうな気もするけど  天戸: ちょっと適当な病気を見つけて説明すべき?そんなに長くないだろうし。  凍矢: 偽社長「えぇっと……(ピー)痙攣で……」(サイテー)  丈一郎: 偽社長「リウマチで・・・」  天戸: …まぁ、どんなにぶくてもこの二、三日を一緒にいたら気付くだろうけどな…w>晴海  白葉(何中だろう?): 偽社長「妊娠させちゃったかどうか検査に・・・」  夕姫: 夕姫@帰ってきて 「ただいま・・・です」(ちょっと嬉しい) なつみ「(ナチュラルに)おかえりー」 夕姫「!?」(もう十日目では・・・?)  凍矢: 偽社長「ええっと……つわりがひどくて……」(笑)  天戸: w  白葉(何中だろう?): 偽社長「お腹が目立ってきちゃって・・・」  天戸: 何で五つ出た偽のうち三つが妊娠ネタですか?w  夕姫: w  丈一郎: w  白葉(何中だろう?): まぁ実は俺は人のこと笑ってられないんだが  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: 「…なつみ、確か一週間じゃ…」 なつみ「あー?なんか言ったか?」 「……帰りの電車賃か?」(何)  凍矢: 社長がダルマ状態の夕姫ちゃんをさも愛おしそうに抱えて夜の町を疾走しているところが目撃されました(w  天戸: w  白葉(何中だろう?): だからこそ今のうちにやっておく!(力説  天戸: ちょ、まていw  丈一郎: w  白葉(何中だろう?): 社会注目度判定ね  凍矢: っていうか、どうせなら箱に入って「ほぅ」って言えばよかったのに。  夕姫: 妖怪の姿か・・・  夕姫: あ、一瞬考えたんだけどね・・・やめたw  天戸: えーと、メディアの社会注目度が6か…  天戸: …つか、それが頭に浮かんだ。普通に。 ---9:36 天戸 が気合いを入れて右手で2D6(BB通常判定)を振りました 2+3=5---  天戸: あ、見られた!w  夕姫: なんだか鬼っぽいのが手足のない女の子を抱えて・・・  丈一郎: おい  夕姫: 怪談だ!?  天戸: …ま、ちなみに門でとんだんでそうそう見られないはずですがねw  白葉(何中だろう?): 変態の噂が広まりました  丈一郎: 悪い妖か? 退治しなくては・・・ふふふ  天戸: 怪談っつか…w  天戸: …ジョーに、狙われている。  白葉(何中だろう?): そして社長は自らをネタに天戸新聞新刊をだしました まる  丈一郎: w  夕姫: w  天戸: w  天戸: インタビューの光景  丈一郎: w  天戸: 「ええと…何故あんなことを?」  夕姫: うん、夕姫、二三歩下がってついていく、が何となく横に居てみる、までランクアップか・・・  凍矢: ジサクジエーン、イク(・A・)ナイ!<自分で記事に  天戸: 自分の目の前に置いた椅子を座りかえる社長!  夕姫: w  天戸: 「ええ、それが…」 馬鹿?w  天戸: …あ、さりげなくランクアップ。  夕姫: w  天戸: …(ぐっ)(何)  白葉(何中だろう?): 自作自演だが記事としては間違っていない(笑  天戸: まーなw  凍矢: 夕姫ちゃんが卒業したらウェディングだね(w  夕姫: いや、目撃者の証言を聞きながら遠い目をしている社長が思い浮かぶんだが  白葉(何中だろう?): いやその前のウエディングがあるだろ、小畑 ---9:39 【天戸】から【小畑】になりました---  小畑: 〜♪  小畑: さ、仕事仕事…(逃)  丈一郎: いつになったらやるのかなぁw<小畑さんw  夕姫: 「俺は見たんだ!!なんだか四足歩行っぽい姿勢の鬼が手足のない女の子を攫っていくところを!!」  小畑: (ぐさっ)  夕姫: w ---9:40 【小畑】から【天戸】になりました---  凍矢: あー……小畑ん、はよせんと燐ちゃんのおなかが……(嘘)  天戸: おばた は にげだした!  夕姫: 社長にさきこされたりしてねいw  白葉(何中だろう?): お金がないとか言ういいわけは聞かんで あれだけくれてやったんだ(笑  天戸: …あははははw 両方のPLの俺としてはすごい複雑なんだがw>社長に先こされ  朔夜: うぅ、意識が飛んでた  天戸: おはようございますw  夕姫: おはようございます  丈一郎: おはよ〜  白葉(何中だろう?): いや燐さんの子供ネタ 待機中なんですが  朔夜: おはやう  白葉(何中だろう?): おはようっす  天戸: つか、多分抱えてたから3足だったw>社長  丈一郎: 子供できんな・・・タバコと機械じゃあ・・・養子か  朔夜: とりあえず、このまま寝うる。  天戸: できない、できないw  夕姫: そして新しい妖怪が。  天戸: おやすみなさいー  夕姫: おやすみなさい  白葉(何中だろう?): おやすみなさーい  丈一郎: おやすみ〜  白葉(何中だろう?): いや、だから。その点も含めて準備中なんですが 結婚してくれないとできんのですよ  朔夜: ログ取りに、残してsのままそれでは  天戸: …あっはっはっは>結婚してくれないと〜  凍矢: 小畑&燐ちゃんの子供「メカラッタ(すぱー)」タバコふかしながら誕生  天戸: w  夕姫: w  丈一郎: w  白葉(何中だろう?): ダメがきだ(笑  天戸: いくら煙草吸っても早死にしないからって!w  凍矢: バイクに変形します。  天戸: w  丈一郎: なぜw  凍矢: コンビニに行くと三角形になります。  天戸: 燐の外部オプションパーツですか?w  凍矢: 溝にはまって四角くなります  天戸: w  白葉(何中だろう?): …不良になっちゃう(笑  天戸: なんだそりゃ!w  夕姫: w  凍矢: え、全部最近のメカ沢……  天戸: 最近のは読んでない…w  白葉(何中だろう?): スクールランブルに燃えてるのはどうしよう・・・最近熱いよ  天戸: …次の紅楼夢さんがどうでるかで、卒業セッション大分変わりそうな悪寒  凍矢: 播磨が出陣するしね(w<スクラン  白葉(何中だろう?): 播磨VSハリー 超期待age  天戸: 一応どうあっても変わらないシーンだけ詰めて、後はゆるくしよう…  凍矢: っつーか播磨のクラスのリレーに出てる男ども、みんないいツラしてんですけど(笑)  天戸: 体育祭か…w  夕姫: w ---9:47 丈一郎さんが去りました---  天戸: おろ  夕姫: やや  白葉(何中だろう?): まぁなぁ(笑  白葉(何中だろう?): っとおやおや  白葉(何中だろう?): ジョーさんが居ない内にやれることってなんだろう・・・  天戸: w  天戸: 何企んでんだ!w  夕姫: w  白葉(何中だろう?): いや、別に(笑  夕姫: 朔夜さんヒロインセッションを企てるとか?  白葉(何中だろう?): ん〜今日ファンぶってしかもジョーにあたってればやってもいい感じだったけど(笑  天戸: w  天戸: 明らかにそれは、神のお告げですw  凍矢: っていうかですね……  凍矢: 凍矢、貴様本命は誰だよおい(笑)  白葉(何中だろう?): ちょっと候補あげてみようか  天戸: どうでもいいけど、頭の中に恥ずかしい台詞が乱舞してる今の状況を誰かどうにかしてくれませんか?(何)  夕姫: w  白葉(何中だろう?): えっとまず、シエル  天戸: やめろー、俺が恥ずかしい_| ̄|○  天戸: シュリファ先生  夕姫: 何がどうなってます?w  夕姫: 小夜もね  天戸: …言えるかぁぁぁぁぁぁぁぁ!(爆)  白葉(何中だろう?): 後は?  天戸: >何がどうなって〜  夕姫: 翡麗さんも一応  凍矢: シエル、シュリファ、透子ちゃん、小夜ちゃん、佳澄ちゃん、翡麗さん……  白葉(何中だろう?): ちょうど6人か よしダイスだ(最低  天戸: w  凍矢: シュリファはもう引退らしいので除外じゃないかなぁ?  夕姫: ・・・どんな状況に置いて使われる台詞さw  凍矢: 使うつもりないってさ。  夕姫: w  白葉(何中だろう?): 別に引退するからって落しちゃいけないわけではないと思うけどね  凍矢: 好色買い戻してムスリムになってから出直せって言われた(w 無理(w  夕姫: w  白葉(何中だろう?): 未使用39あるんだからいけるじゃん(笑  天戸: …このシナリオ後、及び退院後…で二人なときかな!(笑)>状況  天戸: w  天戸: ムスリムになるのって、cp総計減るんだよねw  夕姫: ・・・あーw  夕姫: w  天戸: …くっは、止まらん…今頭ん中覗かれたら悶死できる地震があるぞw  夕姫: w  白葉(何中だろう?): とりあえず一番目があるのはシエルかな、と思われ  白葉(何中だろう?): このときゴトーは思った  天戸: 俺(PL)か?!w  白葉(何中だろう?): 自分がサトラレじゃなくて良かった、と  夕姫: w  天戸: …w  凍矢: w  天戸: 大丈夫、サトラレだったら今よりずっと昔に悶死してるからw  天戸: 昨日の学校なんかどうしろっていうんだ?w  凍矢: サトラレは、自分がサトラレであることを知り得ません(w  夕姫: w  白葉(何中だろう?): 何そんなに妄想してるの?若いんだから(笑  夕姫: ねこー ねこーーー(昨日)  天戸: うむ、半分くらいは雪さんだったがw とりあえずシナリオについて考えてると頭の中でシーン勝手に作ってシュミレートするからな、ひとりでにw  夕姫: w  天戸: そいや雪さん、どうやって部屋から出てきたんだ…  白葉(何中だろう?): 猫を舐めるな  凍矢: 勇斗でなにか考えると、もう夢野さんと悠璃さんと美月姉さんに弄ばれるところしか浮かばなくなってる……(;;)  夕姫: 猫は凄いぞ  夕姫: w  凍矢: あるいは、姉さん人質に取られて手足切り落とされて監禁されてるとか。  白葉(何中だろう?): ・・・・・・えっと文句は紅楼夢さん宛てで(笑  凍矢: っつーか信長の剣が治癒不能だったらやべーって思って最短で勝つ方法として絡みつき→フェイント→首はねやってたのは秘密。  夕姫: w  白葉(何中だろう?): だからか あれだけ治癒不能だったらどーする っていってたのは(笑  天戸: w  夕姫: うーん。今後、夕姫さんはどうしようw 晴海ちゃんへの説明・・・ 和泉さんのスパナのような物・・・  天戸: …(ごろごろごろごろ)(悶死)  夕姫: w  天戸: 晴海への説明関係で一つあってね…(吐血)>恥ずかしい台詞郡  夕姫: w  天戸: 恥ずかしいというか、馬鹿っぽいんだがw  天戸: 一昔前のホームドラマのような…(暴走気味)  夕姫: 気分的に楽になってしまったからなぁ。・・・しかし社長にくっついてると、5秒でばれるし・・・ベンヴェじゃネタにされそうだ  天戸: …とりあえず真面目にどう説明するのか疑問だが>晴海 (あくまで使わないつもりらしい)  夕姫: ほーむどらま?  白葉(何中だろう?): 私はどうどうと80年代の台詞を吐けるが  天戸: っつか、参百年逃げ回ってたのが開放されたんだから 相当なもんだろう>楽  夕姫: すげ!?  天戸: …そんな白葉さんに乾杯  白葉(何中だろう?): 趣味嗜好が80年代だからなPL  白葉(何中だろう?): よく古いとかダサいとか言われますが何か?  夕姫: なんつーか、周りから離れなさそうなんだが・・・どうしたものか  天戸: …とりあえず、「今日からお前の義姉さんだ」くらい言っとく?(違>晴海  夕姫: w  天戸: あー、暴走気味_| ̄|○  夕姫: ブラックなジョークのようですがw  天戸: 晴海「……は?」  天戸: 晴海「……ちょ、ちょーっと…耳が遠くなったみたい…」とかいう反応だと、思うw  白葉(何中だろう?): だからペタジーニよりはましだと(まて  凍矢: 晴海「嘘!? ちょっと夕姫ちゃん、本気なの? だまされてない!?」(w  天戸: まぁ、頭の中で想像すれば分かる…ある日、自分の兄が自分の同級生捕まえて…w  夕姫: てかなんつうか、バカップル化しそうで怖いんだが  夕姫: w  天戸: おい!w  凍矢: バカップルでGO!(w  天戸: …危険性という点では、高い>バカップル  夕姫: ブラックなジョークとしかおもえんw  凍矢: ところで、社長今回こう、みんなの印象に残る台詞吐いた?  夕姫: てか、今試算したイメージだと、・・・真顔で、なつきまくる猫のような  天戸: ………〜♪  天戸: さー?w  白葉(何中だろう?): 私は途中寝てたからわからないけど あった?  夕姫: うーみゅ  天戸: …(PLがやられ義見)>なつきまくる猫のような〜  凍矢: いいなぁ(笑)  夕姫: こー、撫でて撫でて、ッて来る奴  白葉(何中だろう?): いいかなぁ?(笑  凍矢: 小夜ちゃん……僕を王子様に見るのは、激しく間違ってるよ?(笑  夕姫: w  凍矢: しかし、期待には応えねばなるまい……  天戸: …っくっは!(KO)>撫でて撫でて  白葉(何中だろう?): ほう王子様を演じきりにいきますか  凍矢: 食事の時も社長の隣、寝る時も社長のベッド(w  夕姫: 周りをちょろちょろしてそうだ  天戸: (KO中です、少々御待ちください)  天戸: こら、ダウンしてるのにさらに攻撃を加えるな!(何)  白葉(何中だろう?): 社長はロリコンだなぁ  凍矢: っていうか小夜ちゃんは僕にどんなイメージ持ってるんですか一体(^^;  夕姫: なんやねんw  天戸: まていw  夕姫: 強くて格好良くて頼りになる方  天戸: …完全無欠ですねw  白葉(何中だろう?): 良かったね 晴海が見るアレクと同じ とかいわれなくて(笑  夕姫: ・・・あれだと、そう思ってもしょうがないと思うの。  天戸: w  夕姫: アレク?  天戸: …アレクじゃない、アレクじゃないw  天戸: 穂高さんw  凍矢: 穂高君?  白葉(何中だろう?): あ、そうか混同しちゃってた  天戸: 晴海が見るアレク…  白葉(何中だろう?): 穂高さんはアベルだっけ  夕姫: あれっさんは親しみやすい方です ---10:12 【天戸】から【晴海】になりました---  夕姫: 第一世代  晴海: 「……変質者?」  夕姫: w ---10:12 【晴海】から【天戸】になりました---  天戸: しかも馬鹿っぽーい、なw>変質者  凍矢: そ、そんなふうに見られるような行動した?(^^;  夕姫: ・・・ふと思った。なにか新聞社にお茶のみに来そうだ  白葉(何中だろう?): ・・・・・・まぁいいんだけど、さ 一応あんたの彼氏の親だよ。と(笑  夕姫: 子では?  天戸: いや、PLが見た行動を そのまま晴海が見たと過程するとなw  白葉(何中だろう?): うわまたミスった ボドボドだOTL  天戸: しーらないしーらない  天戸: そしたらジュリエッタにどうコメントしろって?w  夕姫: デートの間、新聞社で待ってる。お茶を飲む。  天戸: …>お茶のみに〜  夕姫: 和泉さんをなんぱしようとして、ジュリエッタにみょんみょんみょん・・・・  天戸: w  凍矢: アレク「あー(ぷつ)」  天戸: いくら妖怪屋敷だからって、天戸新聞社に群がるな!w  凍矢: 財産上げようかなぁ……  白葉(何中だろう?): …ふと思った。白葉旅に出るか。  夕姫: w  夕姫: 何でw  天戸: あー、溜まり場にcp消費して所属メンバからcp徴収してネットワーク作っちゃおうかw  天戸: w  天戸: そんな、おもむろにw  夕姫: w  白葉(何中だろう?): 何で?って 対抗策探しにに決っておろうに  夕姫: 消費してますよ・・・w1CPちゃんと  天戸: …なるほどw  天戸: そうだ、夕姫さんの火災保険が…w  白葉(何中だろう?): 少なくとも殺生石置き場には出向くべきなんじゃないかと気付くわけさ  天戸: 小畑が一番何もしてないな(笑) すんでるわけじゃないからいーんだけどw  白葉(何中だろう?): 今更(爆  天戸: w  夕姫: w  天戸: ヘタに触ると、融合しちゃったりして  天戸: …白葉さん『が』殺生石に。  夕姫: 那須高原に行くのか・・・  夕姫: ・・・普通に旅行になりそうなのは何故w  天戸: …しかも途中で絶対何かに巻き込まれそうw  天戸: >旅行  夕姫: くれは?「あ、にーちゃん、なぁなぁあれたべたいー」  白葉(何中だろう?): 那須高原のイメージのせいだろ(笑 融合かぁ・・・ほしいとこだがな力は  夕姫: @おみやげ屋前 ---10:18 白葉(何中だろう?) がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 3+4+5=12---  天戸: けちんぼ判定しゃがったw  夕姫: w  白葉(何中だろう?): 「あーはいはい。えっとあれだな。おっちゃんそれ一つくださいな」  夕姫: ・・・普通に家族旅行にしか見えないw  天戸: w  天戸: 多分フィオナも一緒だしねw  凍矢: 「那須高原? 父さんの別荘があるから、遊びに行けるけど……」(w  天戸: あるのかw  夕姫: みんなでw  凍矢: 親父は有名な音楽家です(w  凍矢: データ作ってないけど。  白葉(何中だろう?): 遊びにいくわけじゃないんだけど・・・(笑  凍矢: 軽井沢はなんかねー(笑)  凍矢: 阿蘇周辺もなかなかいいよ?(笑)<別荘  白葉(何中だろう?): うーむ 九尾の意識と接触イベントとかやりたくなってきた  白葉(何中だろう?): 九尾の第一声  白葉(何中だろう?): 「この面汚しが!!」  天戸: w  夕姫: 透子「那須か。現地の稲荷に連絡を取っておこうかや?守人に襲われぬよう」  夕姫: w  白葉(何中だろう?): うん。楽勝でこきおろされるな(笑  天戸: …言われそう、と思ってしまうのがw  夕姫: 透子「(楽しげに)とまぁそれはともかく。おみやげよろしくの。もちろんネットワーク全員分」(狐への義務感)  夕姫: ねぇw  凍矢: それはだれに言ってるんだ(w<みやげ>透子ちゃん  夕姫: しらはんw  天戸: けちんぼなのにw  凍矢: っつーか小夜ちゃん透子ちゃん佳澄ちゃんシエル誘って別荘に(w  天戸: 候補全員…あ、翡麗さんおらんw  夕姫: 狐であることを利用してみる。  天戸: …ほっといてもついてくるか!(笑)  凍矢: ジョーと朔夜ちゃんと小畑と燐ちゃんも誘って(w  白葉(何中だろう?): 「・・・・・・・・・・・・・・・了解(土産として成立すればいいんだな。別に金で買うものとは言ってないし)」  夕姫: ちぃ、ばれたか!!(何)  天戸: …えーと、それは何をさせるつもりで?w>ジョー朔夜・小畑燐  凍矢: 湖でマス釣って薫製にして土産とか言ったら殺されますよ?(笑)  天戸: 多分山の意思とか拾ってくるw  天戸: 石  凍矢: え?(w<ナニをさせる  夕姫: 意志!?  天戸: 山の意思もって帰ってきたら怖いわ!w  夕姫: 山の意志かぁ・・・w  白葉(何中だろう?): なんでそんなに具体的なんだ(笑<湖のマス  白葉(何中だろう?): 九尾の意思もってかえってこようか?(笑  凍矢: 車にはねられて死んでた狸拾って裁いてくんせいにして食ったことあるから。  夕姫: いらなーいw  天戸: 白葉さん@山『ヤヤヤヤヤ山ヲヨヨヨ汚スナ』  白葉(何中だろう?): いいなぁそれ<くんせいにして食った  天戸: 九尾の意思もらっても困るよなーw  夕姫: あ、寝てる間に白葉さんの元の話がちょっと出てたね、そう言えばw  夕姫: 透子は・・・困るなw  白葉(何中だろう?): ん?そうなん?<寝てる間  夕姫: 5秒ほど  夕姫: 時間にして  凍矢: 困るって、なんで?(w  夕姫: しかもちょいネタでw  夕姫: 九尾の意志なんか・・・貰って嬉しい奴が何処にいるw  凍矢: なるほど(w  白葉(何中だろう?): まぁ中国妖怪だったらでてきてもおかしくないか九尾  白葉(何中だろう?): 狐としては栄誉かも?(笑  白葉(何中だろう?): 少なくとも天狐レベルだろ?  夕姫: 稲荷、は妖狐とはちがいますw  夕姫: まぁ・・・そうだろうが  夕姫: あ、もし貰ったら黒葉んの教育についてちょっと小一時間  天戸: w  白葉(何中だろう?): とりあえず白葉としてはだ  白葉(何中だろう?): 意思はいらんから力をくれ、と あと制御知識   凍矢: ところで透子ちゃんや(w  夕姫: ?  凍矢: 小夜ちゃんより先に僕とキスした感想はどうよ(w  天戸: w  夕姫: w  夕姫: 別に、じゃないか?w  白葉(何中だろう?): ん?してたんだ  凍矢: そーなんだ(w<別に  夕姫: 最終的に小夜を幸せにしてくれれば何の問題もない  凍矢: まぁ、神社に送っていく車の中で、ちょっと(笑)  夕姫: むこーも割り切っていると分かっているしなw  凍矢: 透子ちゃん内部では僕は小夜ちゃんの旦那さん候補確定ですかい(笑)  夕姫: ん?透子はいつでも小夜の味方ですが  凍矢: まぁ、遊ぶのにはいいよねぇ……透子ちゃん(w 翡麗さんは危険だ。  白葉(何中だろう?): ・・・ちょっと思ったんだが  凍矢: 刑部さんは……勝った(w  夕姫: w  白葉(何中だろう?): 透子=小夜選ばなかったら刺しそう  天戸: …w  夕姫: w  白葉(何中だろう?):  翡麗=問答無用で呪いそう  天戸: それは納得、っとw  夕姫: それは又人の縁だからそれはないがw  白葉(何中だろう?): シエル=基本がヤバイ  天戸: (笑)  白葉(何中だろう?): ・・・がんばれ  夕姫: あ、ヤっといて選ばなかったらちょっと祟るかも知れないが  凍矢: 佳澄ちゃんはどう?(笑) ジョー、お嬢様に取られちゃいましたが  天戸: …  天戸: http://www.nona.dti.ne.jp/~nove/ss12.html  夕姫: w  天戸: …いや、冗談よ?(笑)  白葉(何中だろう?): まーたそれか(笑  天戸: 前も言ったとおり 伝染性攻撃無いから殺すだけだしw  天戸: ちなみに、お嬢様にとられたから  天戸: まぁ、胸の奥に封印する感じなんだろうか。  天戸: ↑はやらんのでご心配無く(笑)  凍矢: 慰めてあげよう(w<佳澄ちゃん  天戸: 表向きはすごい祝福しますから…w>お嬢様が恋成就  白葉(何中だろう?): 他人事であるならば 恋の嵐よふきあれるがいい(笑  夕姫: 夕姫・・・ふと思う。社長の理性はどの辺まで持つかな?注 お花見ログ見た  天戸: ……  天戸: あ、う、あ(PL)  白葉(何中だろう?): PLキター  夕姫: 高校退学か卒業か・・・  夕姫: w  天戸: …ダイスが悪いんやーーーーーーーーーー!  夕姫: w  凍矢: 寿中退?(w  天戸: かんにんやー、しかたなかったんやー  白葉(何中だろう?): 横島化するな(笑  夕姫: そう、凍矢さんがシエルと・・・なのも女神様の所為。小畑んが犯罪者すれすれったのも、女神様の思惑。  白葉(何中だろう?): ってジョー戻ってこないな  天戸: …大丈夫、アレは小畑だかラ。ソウ、アレはオバタダかラ  天戸: (遠い目)  天戸: ん、ほんとですな  凍矢: でも、ダイスの女神はPLに憑いています(w  天戸: がふっw  夕姫: ジョーさんとこや、社長宅にも女神様の思惑が及ばぬとも限らない。  夕姫: そのまま寝ちゃったとかは?  天戸: えーと…意思判定しろとおっしゃる?w  天戸: >社長  白葉(何中だろう?): 俺のダイスの女神はいざって時は味方っぽ  夕姫: いわないいわないw  白葉(何中だろう?): いや。夢遊病で十分  天戸: …がふっ…w  天戸: つか、お花見ログは  夕姫: ・・・社長じゃファンブルしないとなかろ・・・w  天戸: 見られるとPLがマジ・痛いですw  夕姫: w  白葉(何中だろう?): えーと、確か妖怪の「本能」で動くっていう設定だったッけ?<夢遊病  天戸: だってさ… 小畑、「ちょっとやってみようか」の意思判定で14  天戸: そのあとの「…もういっかいでたら笑う」の意思判定で14  夕姫: 正義の味方になるんじゃないの?w  夕姫: w  天戸: そのあとの紅楼夢さんの描写で、PLが 故 障  天戸: あー、本能ですな。夜になると妖怪の血が騒ぎます  天戸: …夜は初期型なのか?w  夕姫: いや・・・種族的にw  天戸: 満月を見ると…  天戸: 「私に…お月様を…みせない、で…」(違  夕姫: w  天戸: めきめきめき  夕姫: まじかいw  天戸: 「はっはっはー!悪はどこだー?!」  夕姫: w  天戸: そのまま夜の町に消えていくワイルドショウケラ(仮名)  凍矢: 「近所迷惑だ」すぱこーん  天戸: 「がふっ」  夕姫: 治すにはどうするwスパナかw  夕姫: カウントしない人助けか(何)  天戸: え?うどん娘がよくやってる方法でやってもいいですよ?w  凍矢: 術も演出も社長より僕の方が数段カッコイイのに……(笑)  天戸: 説明しよう、初期型は完全ギャグキャラのため突っ込みに弱いのだ!  夕姫: w  天戸: うるへーw>かっこいい  凍矢: 社長の股間にあるEMETHと言う文字を……(違  天戸: 無い、無いw  白葉(何中だろう?): ・・・めんどくさい 燃やすか(笑  天戸: 消すな!w  夕姫: は、馬鹿な会話考えたw  天戸: 社長、月見うどん食べようとすると妖怪化するですよ  白葉(何中だろう?): キャラクターシート=キン○マンの運命の書  天戸: ぐあ!w  白葉(何中だろう?): 「さぁこの線を切るとキャラクターシートが燃えるぞ!」  夕姫: 透子「白の、天戸殿の一体何処が良かったのじゃ?(女の子の会話)」夕姫「え、えっと・・・安心感があるというか・・・和むところ、でしょうか・・・」透子「アレは和むと言うより・・・なんというかなま暖かい目で見たくなる感じじゃが」  夕姫: w  天戸: …w  白葉(何中だろう?): 「あぁ・・・天戸社長のキャラクターシートが燃えていく…なにぃ!!」  天戸: 「くっ、その裏にはどうでもいい設定が…」(大事なのか?)>キャラシ  夕姫: w  天戸: 生暖かい目で見られつつ、今日も天戸は縁側でお茶を飲むですよ  天戸: …最近、サモンジ化してきたなw  夕姫: w  白葉(何中だろう?): 「天戸社長のキャラシートが燃えて天戸(初期型)のキャラクターシートがでてきたぁ!?」  夕姫: ww  天戸: 「ゲゲー」  天戸: 「くっ…か、体が…」  白葉(何中だろう?): 元ネタ サムライからネプチューンマンへ より ---10:48 【天戸】から【天戸(初期型)】になりました---  天戸(初期型): メリッ  夕姫: 夕姫はその横で目を細めてぽかぽかと幸せしてる光景しかもう出てこないんですが。>縁側で〜  天戸(初期型): ………うむ。初期型になっても特にやることが思いつかんw  夕姫: w  天戸(初期型): …ほのぼの…>縁側  白葉(何中だろう?): サモンジ化は俺の特許を侵害してるので賠償金もとむ(笑  夕姫: w  天戸(初期型): ちっw  天戸(初期型): あー、ちなみに  天戸(初期型): 初期型でも変わらない部分あるけどねぃ  白葉(何中だろう?): 「貴様らに名乗る名前はない!」  天戸(初期型): 恋愛沙汰の時の反応(笑)  白葉(何中だろう?): ダメじゃん  天戸(初期型): (これはPLのせいともいう)  凍矢: 小夜ちゃん、どこの高校?  夕姫: 駄目だ・・・他人行儀部分を全部取り払うと、もうなんか  白葉(何中だろう?): あかつき学園きぼんぬ  夕姫: 小夜・・・多分そこら辺の高校ではないか・・・?  夕姫: まぁ、愛翔でも良いが  白葉(何中だろう?): へたれたバスケ部員がいる高校きぼん  凍矢: えーと、晴海と美月と悠璃と夕姫ちゃんが同級生?  夕姫: そうですね  白葉(何中だろう?): 封印してっけど双葉もね  夕姫: 黒井さんもね  凍矢: 小夜ちゃんが一個下、と……  夕姫: ・・・学校、どうだろうなぁw・・・噂が。悠璃さんの流す噂が。  夕姫: あぁぁ、なんかもう積極的に否定はしなさそうだーー!?  夕姫: やばい。日常が削れていく・・・  白葉(何中だろう?): 別に否定しなくてもいいと思うんだがね(笑  白葉(何中だろう?): なぁ?社長(丸投げ  天戸(初期型): …あっはははw  天戸(初期型): 「ゴッドハァ――ンド、スマァ――ッシュ!!(一拍)せぇばぁい(成敗)!!!」 とか初期型でやってみたい(嘘)  夕姫: w ---10:55 【天戸(初期型)】から【天戸】になりました---  天戸: ちなみに、学校で噂広まると  白葉(何中だろう?): えーっと これ知ってる人いるかな  天戸: 晴海がその噂の全て(ヒレ全て含む)効きますが…w  天戸: 毎日、家に帰ってくるたび  夕姫: いや・・・もうきっと根も葉もない噂なら悠璃さんいっぱい流してるだろうから・・・  白葉(何中だろう?): 「覇王の力で罪を断つ!!完全懲悪!!ダン・ザイバー!!」  夕姫: w  凍矢: はいはい、エルツヴァーユね(w  夕姫: おんみょうじのひとのよこくがすきです(なに)  天戸: 「…っに、兄さん、夕姫ちゃん!?こ、子供できたってほんと?!」とか「もうすでに三人いるってホント?!」とか効いてくるように(何)  夕姫: 緑川  天戸: ぶw  夕姫: w  白葉(何中だろう?): ・・・案外有名なんだね(笑  天戸: いや、晴海が「ありえなくもない」と思うようになるw  夕姫: あー・・・行動が・・・  白葉(何中だろう?): 続編まだー?と思うもののライが好きだったりする  夕姫: 間合いの中にくっついてそうだからなぁ。(夕姫イメージとしてはあんまり間合いの中に入らない人)だった(過去形!?)  天戸: 今までは「ま、まっさかーw」ですんでたものが「…ま、まさか…ね…(乾笑)」になる(何)  天戸: w  凍矢: でも、晴海ちゃんだって結構な噂になってると思われ(w  夕姫: 超美形の彼氏が!!  凍矢: しかも朝帰り!  天戸: 社長の無意識の壁(一歩距離を置く)、なんだかもう夕姫さんに対しては何の意味も無いと思われw  白葉(何中だろう?): 想像してみよう てめえん家で兄弟と同級生のいちゃつかれる光景を毎日見せ付けられる様を  夕姫: いや、あんまり噂でもないだろう、それは。  天戸: あー、それは晴海は晴海で恥ずかしがりつつ喜ぶ。  白葉(何中だろう?): 俺なら、きれるね(笑  天戸: …うんw  夕姫: ・・・背徳感よりうらやまし感が上だ  夕姫: w  夕姫: 確かになぁw  凍矢: 男兄弟で、兄貴と弟のクラスメートがくっついて弟がきれるのはわかる、  天戸: 思わず縁側から突き落としたくなりますね(縁側かよ)  凍矢: しかし、晴海ちゃんは自分もラブラブだし、自分の友達だし……  白葉(何中だろう?): 思わず・・・・ちゃうよね  天戸: で、晴海 妙なとこで律儀だから  凍矢: それはないんじゃない?(w  白葉(何中だろう?): それはそれ、これはこれ じゃないかなぁ?(笑  夕姫: 同居している理由(自分の行った日にガス爆発)(と思っている)  天戸: わざわざ家を空けて…結局穂高君の所いって、二人はますます親密にw  夕姫: だから・・・w  天戸: …w  夕姫: w  凍矢: むしろ和泉ちゃんがきれると思われ(w  天戸: …さ、どうしようw  天戸: >和泉さん  夕姫: ぅぁぁぁw  天戸: どんな行動に出るやら…w  凍矢: 社長も晴海ちゃんもラブラブ状態だからなぁ……ひとりもんはつらいよ……  凍矢: もう一人女の子の居候がいたら二人でレズってりゃいいけどさ(違います  白葉(何中だろう?): 嫉妬マスクのおーつーげーじゃー  天戸: 多分どーいう状況でもしばらく社長は中学生レベルのことしかできねーだろうがなと思ってみる俺(何)  天戸: 嫉妬マスク…  白葉(何中だろう?): 「フォォォォォォォォォォ!!」マスクが違う  天戸: アレ、グッズ一式呪われてるじゃんw  天戸: w  夕姫: そういえば・・・晴海ちゃんが夕姫と知り合ったのは兄貴からで。転校してくる前から知り合いで・・・あ、何か納得してくれそうではあるが  夕姫: w  白葉(何中だろう?): 「俺は人間を超えたぞジョジョ-!!」  天戸: うむ、デジャヴーランド…でしたな、最初に会ったのは  夕姫: wあのネタマンガは素敵すぎ・・・  凍矢: ベッドの上では社長受け、実はおねーさんの夕姫ちゃん攻め?(w  天戸: w  天戸: >ネタマンガ  天戸: ちょ、まていw  天戸: >ベッドの上では〜  夕姫: こらw  夕姫: 中学生レベル・・・wあれ?けど刑部さんとか・・・(何)  白葉(何中だろう?): 生命力から性的魅了換算すると社長のが上だが  天戸: あれは、刑部さんに襲われたと言ってみる(笑)  凍矢: ……うわ、女装美少年とくっつくシナリオは許容できたが……おまけシナリオでそいつに逆に掘られるってのはどうなんだ(^^;  夕姫: w  天戸: w  白葉(何中だろう?): 案外よくある話っぽ  夕姫: 男性向け?・・・そのゲーム  白葉(何中だろう?): 聞いたことあるし  夕姫: 女性・・・腐女子向けでは?w  凍矢: いや、それがさ、そもそも事前情報で実は男の子ですってのなくてさ。  凍矢: エッチシーンでいきなり「実はわたし男の子なんです〜」って言っちゃった地雷だぞ!?  天戸: うあーw  夕姫: w  凍矢: しかもおまけで逆に主人公が掘られ。  夕姫: きっつー・・・w  凍矢: あげく、シナリオ書いたのが801婦女子ライターだったという……(^^;  天戸: あらーw  天戸: まじかいw  凍矢: これは地雷だよ(笑)  夕姫: それはー・・・w  凍矢: しかもシナリオおもしろくねー!(笑)  天戸: ええと、そのライター起用するのは…w  夕姫: w  天戸: w  白葉(何中だろう?): …ティンカーベル?(笑  凍矢: うむ(w  夕姫: 何か月さんが言ってたような  白葉(何中だろう?): あ〜はなマルッ!か(笑  凍矢: っつーか、後悔されてるイベント絵で、そのキャラかなり微妙だが乳あるんだぞ!?  天戸: おい!w  凍矢: そう、それそれ。  夕姫: w  白葉(何中だろう?): いや、俺です(笑 聞いたじゃん  夕姫: あ、そかw  天戸: …む、一回試算してみたいな。えーと、ちょっち今から試しぶってみますので気にせずに(笑)  白葉(何中だろう?): 事前情報が全くなくてもしヒロインが男だったらきれる?って(笑 ---11:09 天戸 が気合いを入れて右手で9D6を振りました 3+5+2+3+6+1+4+5+5=34--- ---11:09 天戸 が気合いを入れて右手で8D6を振りました 1+6+6+6+6+1+5+1=32--- ---11:09 天戸 が気合いを入れて右手で8D6を振りました 4+6+2+3+1+3+3+4=26---  天戸: …の ---11:09 天戸 が気合いを入れて右手で6D6を振りました 3+1+5+5+2+6=22--- ---11:09 天戸 が気合いを入れて右手で6D6を振りました 4+6+4+5+1+2=22--- ---11:09 天戸 が気合いを入れて右手で6D6を振りました 4+4+4+2+6+4=24---  凍矢: バーコードバトラーの漫画思い出しちゃったよ(笑)  天戸: …か。  夕姫: 2回目すげ  天戸: ふーん。1秒と持たないんだ(笑)  白葉(何中だろう?): ティンカーベルの公式BBSが切れたユーザーでぶっ壊れたらしいぞ(笑  夕姫: ・・・何  凍矢: そこまでの騒動だったか(笑)  天戸: いや、ちょっと(何)  白葉(何中だろう?): 「わいは男のユキちゃんが好きなんやぁ!」だっけ?<バーコードバトラー  凍矢: うむ(^^;  夕姫: 落下ダメ?  白葉(何中だろう?): 寝込んだ小学生もいたそうだ(笑<バーコードバトラー  凍矢: 「ドラえも」のデキスギレベルのキャラだよな、アレ(笑)  天戸: 落下ダメならもっと高いとこから落とします(笑)  夕姫: w  天戸: w  白葉(何中だろう?): デキスギより性質悪いよ(笑  凍矢: http://www.cyberworks.co.jp/tink/hanamaru/sumire.gif コレを見て男と見抜いたらすげーよ。  天戸: わかんねーよw  白葉(何中だろう?): 俺は言われてどれだってので見抜けた(笑  夕姫: 骨格が女性じゃんかw  夕姫: ただ、胸がな  白葉(何中だろう?): 言われなきゃ。気付けん。ぶっちゃけ無理(笑  夕姫: 言われれば分かるかも  天戸: 最後に、最悪の場合を狩野さんをターゲットにして試してみるっと(何) ---11:13 天戸 が気合いを入れて右手で20D6-20を振りました 2+6+6+3+6+4+3+6+5+5+1+3+3+6+3+4+6+2+6+3=83(63)---  凍矢: あ、こいつ、作品中でピカイチのロリキャラなのでっていうかこの手のゲームでこのくらいの乳はふつーです(笑)  夕姫: うぁw ---11:13 天戸 が気合いを入れて右手で9D6+2を振りました 1+6+2+3+2+3+5+1+1=24(26)--- ---11:13 天戸 が気合いを入れて右手で9D6+2を振りました 3+4+3+6+2+5+1+3+3=30(32)---  天戸: …あー、狩野さんでこれなら死ぬな。うん、殺せるきっと。  凍矢: http://www.cyberworks.co.jp/tink/hanamaru/ev26.jpg えろいけど、これでも男とは思えない。  白葉(何中だろう?): ろりじゃなくてショタですた(笑  天戸: …w  夕姫: w  凍矢: こいつぜってーシナリオに書かれてない設定で女性ホルモン投与されまくってる(^^;  天戸: w  夕姫: w  天戸: うーわw  白葉(何中だろう?): みためはレズだが正しい不純異性交遊です(笑  夕姫: w  凍矢: あ、これ主人公との3(ぴー)シーン(笑)  天戸: w  白葉(何中だろう?): ガンパレかよ(笑<シナリオにかかれてない設定  白葉(何中だろう?): うん。わかるよ(笑<3P  夕姫: ほえー(見ようか見まいか迷っている)  凍矢: このゲーム、選択肢一個ミスするとメインヒロイン死ぬからなぁ……  天戸: …速攻見てしまった俺は一体_| ̄|○  夕姫: w  凍矢: 若いねぇ(w  白葉(何中だろう?): あ、死ぬの?  夕姫: 月姫並!?  天戸: つかリンク張ってあったら見る、が条件反射になっとる…  天戸: うあっ>死ぬ  凍矢: いや、メインヒロインと主人公がイトコ同士なのはいいんだが……  凍矢: 主人公とヒロインの両親が、たがいに一卵性双生児でパートナー作って結婚してできた子供だから……実質的には兄妹だっていう……(^^;  夕姫: うぁwなんつーかベタな・・・  天戸: …うーむw  白葉(何中だろう?): ・・・うーん・・・どうなんだろうなぁ  凍矢: 父親同士が一卵性の双子で、母親同士も一卵性の双子っいう……  凍矢: つまり、遺伝子的には兄妹なんだよね……マジで。  白葉(何中だろう?): そうなのか?  凍矢: そうだよ。  凍矢: 一卵性双生児の遺伝子は、構造上全く一緒なのはわかる?  白葉(何中だろう?): 遺伝子には詳しくないが・・・なんか  白葉(何中だろう?): らしいね<構造上いっしょ  夕姫: 遺伝子的に同じ組み合わせが出来る可能性のある  夕姫: だねいw  凍矢: つまり、AAって言う遺伝子をもつ人が二人いるの。一卵性だと。  夕姫: 本当の兄妹に  凍矢: で、もう一組、BBっていう遺伝子の一卵性双生児がいたとして。  凍矢: AA−BBっていうカップルが二組できちゃったのね。  天戸: …そんな厄介なw  凍矢: で、主人公とヒロインは、二人ともAA+BBっていう遺伝子なんだよ(笑)  凍矢: 基本的には。  夕姫: 親の違う双子、も天文学的な確率ながら出来る可能性があるねw  凍矢: ただ、優勢劣勢の発言具合と、男女の差があるから  夕姫: という素敵な関係、かw  凍矢: 実質的には兄妹、という。  白葉(何中だろう?): 兄妹程度の差しか出ない そういうことか  凍矢: しかも、ダイスの女神がいたずらすると。  凍矢: まったく同じ遺伝子で染色体が男女別、っていう世にも珍しい一卵性双生児もどきもできるわけで。  白葉(何中だろう?): ・・・うーむ、皆様  白葉(何中だろう?): たまに神の領域侵したくなったり、しません?(まて  夕姫: ?  凍矢: 一卵性の場合、普通は男か女どっちかの双子しかできません。男男か、女女しか、ね。  天戸: …w  天戸: >神の領域  天戸: …くあああ!  天戸: 今、なんかすごい降臨した(何)  夕姫: ?神!?  白葉(何中だろう?): 何が来るんだ、あれで(笑  天戸: …この設定使うと卒業セッションの途中経過 丸々変わるんだけどな…w  夕姫: あ、そっちかw  天戸: いや、使わないであろう設定だけどなw  凍矢: まー実際兄妹で交配したって遺伝子に異常が出る確率なんて微々たるもんですがね。  天戸: こっちですw  夕姫: ・・・もーちょっと追いつめておけば、もー何か予定の狂い方が素敵で楽しかったかな・・・?  白葉(何中だろう?): じゃなきゃ天皇家なんてとっくに崩壊しとるし  天戸: …しかし、捨てるには惜しい設定だ。佳澄か、その次辺りで使おう(何)  凍矢: 社長と晴海ちゃんがシちゃって子供出来ても、先天的に問題を持つ子供が生まれる確率は人が考えるよりずっと低いわけです。  夕姫: 佳澄さんで使える設定?  白葉(何中だろう?): だって社長(ぽむ  天戸: …しないよ?w  凍矢: あんしんして夢遊病アタック(w  天戸: しねーっつの!w  天戸: つか、夢遊病の確率的に  天戸: 三日に一回はうろつくんですが。  夕姫: そのだいたいは、椅子に愚痴言ったりする程度の物で。  凍矢: 三日に一回、ランダムで天戸家の女性が社長の金剛棒の餌食に!?  天戸: …>椅子に愚痴  夕姫: この間のようにいきなり相手ピンポイントで告ったりはw  凍矢: それも微妙だな<椅子に愚痴  天戸: あらありえないだろw  天戸: つか、毎回あんなことやってたら体持ちませんいろんな意味で  凍矢: GMがあるといえばあるんじゃー! 国家が18言うたら18なんじゃー!  夕姫: w  天戸: w  白葉(何中だろう?): おちつけ(笑  凍矢: 大丈夫、言ってみただけだ(w  凍矢: っていうかファーストクエスト入荷してるかどうか見てこよう……  白葉(何中だろう?): じゃとりあえず夢遊病判定な社長  夕姫: ・・・馬鹿なことを考えた。眠いらしい。  凍矢: あ、エラッタでブラパク弱体化したの知ってる?  天戸: …何故>夢遊病  凍矢: サモナー魔術以外には適用できなくなったぞ。  天戸: 眠脳発動?w>馬鹿なこと  凍矢: ……………………メイジどうしようもなくなった  天戸: ちなみに今俺は眠脳大暴走中です  凍矢: 矢薙直樹さん、ファーストクエストもらったけどまだ読んじゃダメってきくたけに言われたらしいので……  白葉(何中だろう?): というか冷静なのおれだけ(笑  天戸: この状況でシナリオ作るの自殺行為…  天戸: w  凍矢: つぎは小暮さん共々アリアンロッドで大暴れか?  夕姫: w  白葉(何中だろう?): あーきくたけさんのことちょっとわかった  白葉(何中だろう?): 「とりあえず世界は崩壊します」といっておけば説明できるということが  凍矢: 居酒屋できくたけに渡されたキャンペーンのプロローグを、その場で「女の子が失神しそうな美形声で読み上げる」といういたずらをやる矢薙さん大好き(笑)  天戸: w  凍矢: きくたけにお願い。  夕姫: w  凍矢: アリアンロッドだけはつなげないでS=Fとかに。  夕姫: ww  白葉(何中だろう?): なぜ?  凍矢: とたんに初心者お断りになるから。  夕姫: は、眠ネタ投下。もうネタというかギャグ  夕姫: カニアーマーとかw  天戸: w  夕姫: 濃い設定おおいしね  白葉(何中だろう?): なるほど  凍矢: いや、あっちのゲームのこの人こっちの世界に来てこれやってて〜ってのがもう(;;)  白葉(何中だろう?): まぁ確かにかに座の天使がカニアーマーって気付くのにちょっと時間かかったしなぁ  夕姫: ・・・夕姫は妖怪変身すると服が破れる。普段は社長にくっつけない。猫モードなら罪はないだろうと寝てるときにくっつきに行く。脇腹のあたりで丸くなってたはずが、何かの弾みで人間変身。次の日の朝。社長の絶叫が聞ける  偽?天戸「わ゛ーーー!?」  夕姫: うん、ギャグだ  天戸: …w  凍矢: のど乾いて人間変身、そのまま社長のベッドで……(w  天戸: つか  天戸: 「夕姫さんが変身した猫がベッドの中にもぐりこんでる」という状況  天戸: どう思うのだろうか?(真顔)  凍矢: お約束のように、手のひらに伝わるやわらかいマシュマロのような感触で目が覚めるのです。手をにぎにぎさせながら。  白葉(何中だろう?): 萌え?  夕姫: 最近無い社長の名台詞「何やったんだ睡眠中の私ーーー!?」がw  天戸: w  天戸: うーん、言って無いなーw  夕姫: さてw  天戸: 小畑の「俺が、何をしたぁぁぁぁぁぁ!」は結構長生きしたのにw  夕姫: w  天戸: 佳澄はそーいうタイプのヤラレじゃないので、名台詞はありません。ちょっと残念(何)  白葉(何中だろう?): 触手があるじゃないか  夕姫: w  天戸: …  凍矢: 今度スライム出そう……  天戸: あー、なんであの時あの触手を線路の上にほっぽりだして電車に引かせて四散させるとかやらなかったんだろ(何)  夕姫: w  天戸: トラウマになってます、絶対  天戸: とりあえず猫とはいえ夕姫さんが布団の中入ってたら目ぇ覚めた瞬間社長真っ赤になると思うの(何)  白葉(何中だろう?): スライムはエロ居  凍矢: え、飲み込みで化学物質攻撃妖術のどこがエロいんですか?  天戸: 実際に触手になんやかんややられた人なんて、そうそういないぞ(何)>佳澄  夕姫: 本性バージョンでもかいw  白葉(何中だろう?): しかしスライムってかくとそうでもないが粘菌ってかくととたんに気分が  夕姫: w  天戸: て  夕姫: 粘菌・・・ロマンだねい  天戸: 粘菌…w  凍矢: くんほうさま  夕姫: 大海嘯・・・  白葉(何中だろう?): どこがって?バスタード2巻<えろい  夕姫: 関口の専門・・・  天戸: いや、夕姫さんだと知ってたらね…w>本性ばーじょん  凍矢: バスタード読んだことないし。  夕姫: 読んだこと無いなぁ・・・  天戸: バスタードは読んでない  夕姫: ふむ、何かを想像する訳か(何)  白葉(何中だろう?): ま、見ればわかるから。そういうこと  天戸: そういわれると見も蓋も(何)  凍矢: どーせ女キャラが服だけとかされていやーんまいっちんぐぅだったんだろ?  凍矢: いや、バスタードだともっとえろい可能性もあるか?(笑)  白葉(何中だろう?): いや初期バスタードだからだいたいそんなもん  凍矢: ちょっと出かけてきます  白葉(何中だろう?): いってらーっす  天戸: いってらーす  夕姫: 何かの弾みで人間変身、バージョンの場合・・・社長、心発作で逝きますか  夕姫: いってらっしゃーい  白葉(何中だろう?): てかこんな時間だし解散でいいんじゃなかろうかと思われ  天戸: えーと…多分、その場で固まるんじゃないか。  夕姫: うむ  天戸: >人間変身 で、全然動かんだろう 夕姫さんが寝返りとかうったら心臓発作かもしれんが  天戸: 12時…  夕姫: お昼だw  天戸: …毎回毎回、ありえんな…w  夕姫: 最近無駄に雑談長いねぇw  天戸: 何かねw  夕姫: ネタ脳だからなw  夕姫: 寝てないと  天戸: 同じくw  夕姫: 投下してみたくなるからなぁw  天戸: ネタががんがん投下されて、結局寝ない  白葉(何中だろう?): ・・・本音からいうと早く白葉関連全部決着つかねぇかなぁ・・・  天戸: w  夕姫: w  天戸: 白葉さん、色々ありますからねーw  白葉(何中だろう?): 次に集中できないんだよー  夕姫: 大変ですねー・・・  天戸: …天戸は、今風呂敷を広げないと間に合わなくなる  天戸: けど、その風呂敷をたためるかどうか…  白葉(何中だろう?): 殺生石がまさかここまで話に絡むと思ってなかったしー  夕姫: 紅楼夢さん→社長卒業?  天戸: ああ、もっと風呂敷小さく作ればよかったママン  夕姫: なんか、ベンヴェの中核だよねw  天戸: 流れ的にゃそうなるぽ 紅楼夢さんのでどうなるかがすげぃ重要  夕姫: >殺生石  天戸: くろはんの登場がきっかけかw  白葉(何中だろう?): 力をくれー というか くれは 誰かやってくれ子供やるの苦手やねん(笑  天戸: w  夕姫: w  天戸: だってキャラほぼ分からんしーw  天戸: …どーしよう。多分変わらないであろう  夕姫: 何となくしか分からないw  天戸: 卒業予告だけでも作るか?  夕姫: 夕姫は・・・卒業セッションはギャグだな・・(何)  天戸: …w  天戸: ちなみに、前言ったとおり  夕姫: 有るとすれば  白葉(何中だろう?): ・・・俺の卒業いつー(泣  天戸: 卒業セッション終わっても天戸が稼動している可能性は 十 分 あ るw  夕姫: w  天戸: つか、多分PCが選択間違えない限り  天戸: 卒業にはならんぽ やっておきたいネタってだけだから  夕姫: w  天戸: 卒業と銘打ったGMの趣味セッションだw  夕姫: w  白葉(何中だろう?): よし!参加して選択間違えよう!(まて  天戸: 卒業さす気かw  夕姫: 夕姫卒業は・・・親降臨だなw  夕姫: ひでぇw  天戸: …うw>親  白葉(何中だろう?): だーから俺は何すれば卒業なのー(泣  天戸: えーと、娘さんをくださいアタックか?  天戸: そしたら娘はやらんアタックか?  天戸: (何)  夕姫: 伏線としてネットワーク・クーロンズゲート出したし(何)  天戸: …あれかw  白葉(何中だろう?): 黒葉、怨念、フィオナ……450超えてるんだよぉぉぉぉぉ!  天戸: w  夕姫: w  天戸: しなっちの如く、500までw  夕姫: 居残るのですなw  天戸: …むぅ。どうしよう  白葉(何中だろう?): ケリ、つくのかなOTL  天戸: …今の脳味噌でやったほうが筆早いか  夕姫: ふぁいとw  天戸: がんばれーw  天戸: ちょいと、ここで  天戸: 予告っぽいもの書いちゃう、無駄ネタ投下スマソw  夕姫: おおw  白葉(何中だろう?): しかし俺流れによってはベンベ最強になれる可能性もあんだよな考えてみれば ---11:56 【天戸】から【GM】になりました---  白葉(何中だろう?): おうがんばれ〜  夕姫: 合体!です  GM: ありますねぃw  夕姫: マスターに次ぐ第二位になれますねw  白葉(何中だろう?): そして皆知ることだろう 最強=かっこよさでもなけれな=金持ちでもない と  夕姫: w  GM: ─…さん?兄さん…?─  GM: ─…なんだ、寝て…ねぇ、あたし穂高さ…ってくるよ?─  GM: 「…忠志。忠志、どうした?」  GM: 声をかけられ、ようやく僕は気付いた。  GM: …そうだ。僕の十歳の誕生日…真夜中、父さんに連れ出されて…  GM: つい先ほどのことのはずなのに、何故かすごい昔のことのように思い出す。悩んでいるうちに、ぐい、と手を引かれた。  GM: 「…忠志。いいか、今から……様に会いにいくんだよ」  GM: …父さん?今、何て言ったの? そう言おうとした。けれど、何故かその声は僕の口から出なかった ---12:01 朔夜さんは落ちました--- ---12:01 朔夜さんが去りました---  白葉(何中だろう?): んあ、落ちちゃった  GM: …父さんに手を引かれるまま、僕は延々と歩いた。  GM: おろ  夕姫: あぁぁwいいところでw  GM: 気が付くと、木々の間から大きなお屋敷が覗いているのが見えた。  GM: 「父さん。あれは、誰のおうちなの?」 …確かに、これは僕が言ったことだ。けれど、まるで別人が言ったかのように…僕の口から、自然に滑り出した。  GM: 父さんは、何も答えなかった。答えの変わりに、僕の手を強く引いた。  GM: 前のめりになった僕の背中を、父さんが押した。「…ここからは、一人で行くんだ」  GM: 「…何で?」そういいながら、僕は気付いた。父さんが立ち止まった場所の地面には、線のようなものが引いてあった。「…父さんは、ここから先には入れないんだ」  GM: …何度も父さんが促すので、ようやく僕は足を出した。僕のうちより大きなお屋敷だったけど、入り口は一つしかないみたいだった。窓も、縁側も何も無い。まるで、倉庫みたいに見えた。  GM: 扉は、開いていた。  GM: 恐る恐る、僕はそのお屋敷の中に入っていく。中は真っ暗で、何も見えなかった…けど、僕はそのまま奥へ歩いていった。誰かに呼ばれるかのように、まっすぐと。  GM: ……奥に、誰かがいる気配がした。  GM: 「あなたは、誰ですか?」 また口が勝手に動く。滑り出したその言葉を受け、その人物は…笑ったみたいだった。  GM: そして、闇の中から声が響く『私か。私はな…』  白葉(何中だろう?): っくぅ!!  夕姫: ?  白葉(何中だろう?): 我慢だ我慢・・・ここで偽をだすな・・・(ぶつぶつ  夕姫: w  GM: 「社長!」  GM: 「……は?」  GM: 「何仕事中に居眠りこいてんですか?さっさと終わらせてくださいって」  GM: 「…えっと…あ、はいはい」  GM: …… 夢 落 ち   GM: …と、まぁ  GM: こんな中途半端な場所で切れる、と(笑)  夕姫: うぁw  白葉(何中だろう?): 夢落ちか(笑  GM: いや、SSで書いて『私はな…』で切るつもりだったんだけどw  夕姫: 気になる・・・w  凍矢: 偽『私か。私はな…………しっぽ黒葉よん♪』  GM: まじかいw  夕姫: おいw  GM: おかーっすw  夕姫: おかえりなさいw  白葉(何中だろう?): 偽「私はおいなりさんだ」って言おうとしたのを押えた…ってお帰りなさい(笑  GM: つーわけで微妙に駄文を書いてみる  GM: みた、だw  夕姫: あ、駄文で思い出したアレ消さなきゃ  GM: w  GM: ノリで書いたから脱字多い、文法おかしい…普段から駄文だが、輪をかけて、だなw  白葉(何中だろう?): 防御力が上がるなら、しっぽ黒葉でもいい、とか考えてしまった  夕姫: osow  夕姫: おしw  夕姫: いや、おもろかったw  GM: そう言ってもらえると嬉しいですなw  白葉(何中だろう?): 妖具・・・身体改造・・・強くなるならある程度手段いらんなぁ  凍矢: 乾いたこの真夜中に決まって来る金縛り 生きてる心地のしないDeepな時間がまたやって来た 限りない程 透明な君とは知らない仲じゃないけど お願いだから もう僕の枕元に立たないで 心触れ合う彼女がいるのに 君はなぜ 僕に口づけて泣いているの? 消えかけそうな意識が近頃 僕に見せる映像 何かを予言してる場面で目を覚ます やすらぐ場所は彼女だけ けれど もうすでに君が彼女に狙いをつけていたことも知らずに……  凍矢: こんな歌みつけちゃったよ……  白葉(何中だろう?): 誰の何て歌だ?  凍矢: ジャンヌダルクの、ファントム……だっけか。  GM: ちなみに、「天戸ノ姓ヲ継グ者 以下ノ掟ヲ破ルベカラズ」バージョンもあり(何)  凍矢: 奇妙な笑みを浮かべた彼女は寄りそいながら くり返した独り言に今夜もまた僕は眠れなくて 「そこで泣いてるのは自殺した少女の幽霊で 私と同じ顔なのよ……」 瓦礫の上で唄っている少女……あれは君の幻? “おいで……こっちに”と僕に手招きしてる様 彼女に憑いて夢の中にまでついて来ないで それともこれはまさか僕への鎮魂歌(レクイエム)…… 気味悪い位 冷たいkissは 気が遠くなる程 息ができなくなる 消えかけそうな意識が今まで僕に見せた映像 まだ見ぬラストシーンは死体になった僕の顔 瓦礫の上で唄っている少女……あれは君の幻? “おいで……こっちに”と僕に手招きしてる様 彼女に憑いて夢の中にまでついて来ないで それともこれはまさか僕への鎮魂歌(レクイエム)……  GM: …結構すごい歌? ---12:21 夕姫さんが去りました---  白葉(何中だろう?): 特殊な歌だねぃ  GM: …これって、歌えるの?w  凍矢: 歌えるよー。  GM: どんな曲なんだろう…w  凍矢: メロディ覚えたから。 ---12:22 接続キー認証中--- ---12:22 夕姫さんがやってきました---  GM: おかっす  夕姫: ただいまーw  夕姫: 何か調子悪いなぁw  白葉(何中だろう?): おかーいな  凍矢: おかー  夕姫: 凄いうただ・・・  凍矢: 題名がファントム(亡霊)だからなぁ  凍矢: 最初、メロディだけ追ってたんだけどね。よーく歌詞を聴くと「うわ、怖っ!?」って。  GM: …w  夕姫: てか、地縛霊に憑かれてるようにしかw  夕姫: ・・・ところで。掟破るべからずバージョンは書かないの?(何)  凍矢: 自分の彼女と同じ顔した自殺した地縛霊ってイヤだよね。  GM: …w  夕姫: すっげー、嫌だねw  GM: こっちも駄文だぞ、さっきのアレとどっちを使うか迷ってたからw  GM: 授業中にこんなの書いてた俺は馬鹿かもしれない。  夕姫: w  夕姫: 文才があるだけ羨ましいよ  白葉(何中だろう?): ・・・親父が ブレイドの役者は顔が見分けつかないと禁句を言ってしまった  夕姫: w  GM: 無い、無い(苦笑)>文才  GM: w  夕姫: 私より有るじゃないかw  凍矢: ダメだ! それは言っちゃダメだ!  凍矢: 僕も時々「誰だっけ」ってなってたんだ!  GM: w  夕姫: ブレイド・・・時々w  GM: あるかー?w>文才  GM: つか、途中から見た私はですね  夕姫: 髪型も顔も似てたりな  GM: 本気で分からんのですけどw  夕姫: 橘さんだけは判別が付くw  GM: うむw  白葉(何中だろう?): ・・・皆思ってても言わなかったのに(笑  凍矢: エンジェ「ただいま〜……(とぼとぼ)」 フェイ 「おかえり〜って、うわ、ボロボロじゃん、どーしたの?」 エンジェ「うん、さっきさぁ、ライデンさんの太いアレがモロに突き刺さっちゃって……」 フェイ 「ああ、アレねぇ……あたしもアレ入れられちゃったときは、壊れるかと思ったわ」 エンジェ「あそこまでゴツイともう凶器よね……はぁ……」  凍矢: こんなのVOFやってた当時書いてた自分がイヤ。  GM: w  夕姫: w  白葉(何中だろう?): ヨゴレなんじゃない?やっぱり(笑  夕姫: あ、社長を追いつめる・・・もとい、落とせそうなシュチュエーション考えついたぞw(てか降臨)  凍矢: 僕のHPには公開されてないアレなテキストがけっこうあります(w  GM: …何です一体w  夕姫: w  GM: w  夕姫: 悪夢を取るかやっぱり、に起因します  白葉(何中だろう?): 公開されなかった手記(えろ)  GM: 悪夢…w  夕姫: 悪い夢を見た猫が安らぎを求めてやってきます(何)  GM: …ぐっはぁ!  白葉(何中だろう?): いったいったいいのがはいったー!!  白葉(何中だろう?): 社長グロッキー!!  GM: く…へへ、いいシチュだ…(足にきている)  夕姫: または目に付くところでうなされて、揺り起こされて涙目ですがりつきます  GM: ※いいパンチだ、と脳内変換すること  夕姫: w  白葉(何中だろう?): レフェリー「ファイト?」  GM: ぐあああああ!>涙目で〜  GM: ぼ…ボディ!ボディ!  白葉(何中だろう?): 社長滅多打ちこれは危険だー!!  夕姫: w  凍矢: セコンド! タオルタオル!  GM: ま、まだだ…まだやられちゃいない!  夕姫: 何か眠いと方向性が分かるのかw  白葉(何中だろう?): レフェリー「まだやれるか?」  GM: 当たり前だ!  白葉(何中だろう?): レフェリー「ファイッ!!」両手を交差  GM: …こ、こっちから繰り出せるパンチは全て自爆を伴うものだ?!  夕姫: もちろん、そんな状態の女の子を落ち着く前に放り出すのは人として(じゃないが)間違ってますねw  GM: ぐっ…じゃ、ジャブw  凍矢: ゴトーくん、月姫やった?  GM: うんにゃ、やってません…つか買えませんw  夕姫: w  凍矢: ……あれ、だれかやった人いないんだっけか?  夕姫: やってないー  白葉(何中だろう?): 25000円は買えん  凍矢: いや、月姫は同人ショップで安く買えるが(笑) 月箱とかなら3500円くらいで本編、ファンディスクセットで。  凍矢: あれ、そんなプレミアついてる?(笑)  白葉(何中だろう?): Fateの横にあったからみたらそんな値段ですた(笑  GM: w  凍矢: 10倍じゃん!?<25000円  凍矢: 2500円なのに。  凍矢: 2000円だったっけ?  白葉(何中だろう?): うんだから ふ ざ け る な と(にっこり  夕姫: または。仕事の忙しいとき。みんな仮眠室な状況でそれをやって、「ごめんなさい起こしちゃいましたか(すまなそう)」とかも来るんじゃないかと眠脳が言っている  夕姫: 10倍・・・暴利だねぇ  GM: …だから、PLに直接くるのは…卑怯…(ぱた)  夕姫: w  白葉(何中だろう?): 同人ソフトの相場知ってる人間には許せん  白葉(何中だろう?): レフェリー「ダウン!!ダーウン!!」  GM: 今の眠脳は、何でもかんでも想像して頭ん中で上演すると言うただろう!w  夕姫: w  白葉(何中だろう?): カンカンカンカンカン  夕姫: w  GM: ぐ…ふっ  GM: 燃え尽きたぜ…真っ白によ…  GM: (がくっ)  夕姫: 上演するのかw  白葉(何中だろう?): いやそこは 萌え尽きた だろ  GM: なるほど!(何)  GM: 萌え尽きた、萌え尽きた。灰も残さず。(何)  GM: …ほんとにおかしくなってきたな>眠脳  夕姫: うーんうーん、では派生として、まぁるくちいさくなってすすり泣き、背中をさすって貰っている図とか  白葉(何中だろう?): まぁ私も一回くらいは萌え狂ってみたいー 萌えても冷静だからなァ俺  GM: …レフェリー!ダウンした相手への攻撃は反則だ!  夕姫: w  GM: ほら、泡吹いてるじゃないか!  白葉(何中だろう?): マウントポジションで滅多打ちだ攻撃の手をゆるめない!  GM: げふ、がふ!  夕姫: 無駄に楽しいなぁw  白葉(何中だろう?): レフェリー「ストーップスト がふっ」  GM: …うあ、想像するとめっさ可愛い…  白葉(何中だろう?): 流れ弾にあたって気絶しました  GM: w  夕姫: w  GM: レフェリーーーーーーーっ!w  白葉(何中だろう?): さて解説の凍矢さんこの試合どう思いました?  夕姫: w  GM: ギャラクティカ・マ○ナム とか繰り出されないうちに気絶しよう…w  GM: w  夕姫: w  夕姫: あ、ついでのも一つ  白葉(何中だろう?): …というかね 皆寝なさい、もう(笑  凍矢: 「んー……あなたにはクンフーが足りないわ」<解説  夕姫: w  GM: w  夕姫: 確かにwこの降臨具合は危ない  GM: うむ、脳味噌が煮えてきたなw  夕姫: まぁ、折角だから投下  白葉(何中だろう?): 私みたいに寝不足なところに病気になるとめどいことになるから  GM: …が、ガードを固めろ!  GM: ささっ  白葉(何中だろう?): 脇ガアマイヨ脇ガー  夕姫: 夜切実に、眠りたくないとか言って。昼間眠そうにしてて心配される図  GM: …っぐああああああぁぁぁぁ…(車田ぶっとび)  GM: 決まったー、ギャラクティカ・○グナムー  夕姫: 車田かいw  夕姫: 普段の思考回路だと出てこんのだよなぁw  GM: 普段こんなのぽこぽこ飛び出てきたら、今ごろ天戸が死んでますが…w  白葉(何中だろう?): 聖闘士に一度見た技は通用せん!!  GM: いろんな意味でなw>天戸死  白葉(何中だろう?): てかキミら本当に寝なさい(笑  夕姫: 紅楼夢さんのために、(何)活用すべきか・・・?(さらに何)  GM: いい感じにPLがKOされたところで、そろそろ寝ますw  GM: 刃霧さん申し訳ないこんな時間まで鯖…w  夕姫: 私も寝ようwやばげだw思考回路がw  凍矢: いやいいんだ……もう眠れないから。  夕姫: あ・・・ごめんなさい  GM: …大丈夫ですか(汗)  夕姫: 確かもう50時間ぐらい  白葉(何中だろう?): 刃霧さんも頑張れ(苦笑  夕姫: ・・・あ、私もだwそういえば  GM: …であ、さっさと落ちます…w お疲れ様でした。  GM: おーいw  夕姫: おやすみなさーい  GM: おやすみなさいー。  GM: …ああ、雪さん来るな、寝れない…  夕姫: 一昨日さんかしてから寝てないなw  夕姫: w  白葉(何中だろう?): 昼におやすみなさいかよ・・・(笑  夕姫: w  凍矢: おなじくー<おととい  夕姫: 夜まで我慢すると死ねるなぁw  夕姫: 昨日はずっとシナリオ作ってたし  GM: …ちょっと遊んでから寝ますw いや、昨日も朝遊んでて結局寝れなくて電車乗り過ごして次の駅いっちゃって危うく遅刻するとこだったのよ…(言いつつふぇーどあうつ)  GM: 猫恐るべし… ---12:51 GMさんが去りました---  夕姫: おやすみなさーいw寝なさいw  白葉(何中だろう?): いやあんたらもだから(笑  夕姫: では、寝よw  夕姫: いや、大学生はまだ多分。・・・たいがい目の裏が痛いがw  夕姫: 月曜は履修午後からだしw  白葉(何中だろう?): ま、俺も落そうっとさて今日は…家で体力温存しようOTL  夕姫: 遅くまで済みませんおやすみなさいねますー  凍矢: ぶっちゃけゼミ出ればあとは行っても行かなくても……(^^; ---12:53 夕姫さんが去りました---  白葉(何中だろう?): 刃霧さんお疲れ様でした。月姫の件ありがとうっす  白葉(何中だろう?): ではでは ---12:54 白葉(何中だろう?)さんが去りました---