---23:12 凍矢さんがやってきました------ ---23:13 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:13 接続キー認証中--- ---23:13 佳澄さんがやってきました--- ---23:14 接続キー認証中--- ---23:14 裏朔夜さんがやってきました--- ---23:15 接続キー認証中--- ---23:15 白葉(病魔と戦闘中)さんがやってきました---  佳澄: まだ裏だ…w ---23:15 接続キー認証中--- ---23:15 透子さんがやってきました---  裏朔夜: てす ---23:15 【白葉(病魔と戦闘中)】から【白葉(再生中)】になりました--- ---23:15 裏朔夜 が歌いながら3D6を振りました 1+4+1=6---  裏朔夜: 〜♪  白葉(再生中): よいしょっと  透子: そう言えばさっきからフォンさんの反応がないねい ---23:16 接続キー認証中--- ---23:16 シュリファさんがやってきました---  シュリファ: てすてす  白葉(再生中): ですねぃ ---23:16 接続キー認証中--- ---23:16 丈一郎さんがやってきました---  透子: おお。  凍矢: にょにょ?  佳澄: お  佳澄: ほれー ---23:17 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+1=10---  佳澄: あー、すっげ普通 ---23:17 白葉(再生中) がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 3+1+4=8---  白葉(再生中): これくらいしか振る機会がないのが寂しいなァ ---23:18 凍矢 が3D6を振りました 4+3+3=10---  透子: あぁん、何でトップに行けないのー!? ---23:18 透子 が3D6を振りました 6+1+4=11---  白葉(再生中): 何のトップさね?  佳澄: べんヴぇ?  透子: ベンヴェのトップページ  丈一郎: ねむ・・・(まて)  裏朔夜: 普通にいけたと思うけど……  丈一郎: 見れるよ<べんべ  丈一郎: 更新押しなさい・・・たぶんキャッシュのせいだろう  シュリファ: ところで今日は何故鯖立て?  透子: 裏朔夜さん大活躍、です(何)  丈一郎: セッションという話だ  佳澄: 裏朔夜セッションの可能性アリ(笑)  透子: ・・・何で取れないんだろう・・・  白葉(再生中): ジョーさんが居れば。の話だけど居るしね(笑  シュリファ: セッションか。私は参加ちょっと厳しいし・・・ちょっくら嫁に聞いてきます  白葉(再生中): ん。俺も開かないかもトップ  裏朔夜: わたしは、普通にトップが見れるけど?  丈一郎: 私も見れる  白葉(再生中): なんか妙に重い まだ開いてないし  透子: てか、TRPGingで探してもぐぐっても開かない・・・  シュリファ: 普通に寝てるし・・・w  裏朔夜: プロパティでアドレスを確認したら? ソースで見てもいいけど。  佳澄: …む、重いな>トップ  裏朔夜: そこがリンクミスかもよ?  透子: 画面は延々白いし、ずっと送信中のままだ・・・ ---23:24 【シュリファ】から【シュリファ(見学)】になりました---  透子: いや、ブックマークしてあるのでも開かない  凍矢: うちも開かないな<ベンベトップ  裏朔夜: ふむん、それでは置いてある鯖の問題かな?  白葉(再生中): インフォかな問題は  佳澄: 開かん…  丈一郎: 問題なく見れる・・・  白葉(再生中): ちょ別窓で見てみて>ジョーさん  丈一郎: 新たに開いても問題なし  透子: 何故だろう・・・?  裏朔夜: わたしも、やっぱり普通に見れる。  白葉(再生中): うん。わからん。わからんことは考えてもしょうがない。以上(まて  佳澄: …データみれん…w  透子: うーん。もう一回データを確かめたかったんだがなぁ  シュリファ(見学): 私も普通に見れるな  佳澄: まぁ、大体覚えてるからいっか。佳澄のデータ結構単純だし  シュリファ(見学): http://nekobi.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/youkai/eturan.cgi これは見れる?  透子: 駄目っぽい。  佳澄: 無理ぽ  白葉(再生中): 開かないね  丈一郎: ローカルにHTMLを用意しているわたしw  裏朔夜: キャラクターデータも見れるぞ?  透子: このドキュメントにはデータが含まれていません・・・  シュリファ(見学): んー、なんだろ。経路かな?関東圏の  白葉(再生中): いやでも刃霧さんも見えないいうてるしなぁ  佳澄: ぐーぐるとかは普通に開くのに  透子: ・・・誰かせめてジョーさんと社長のデータを私に(何)  丈一郎: 透子さんは私のところにチェック時のがまだのこってるが・・・変更前だけど  透子: 他は普通に開くのにねぇ  丈一郎: ジョーのは私のhpにあるw  佳澄: 社長のデータはさんざいじくったから 無いw  透子: ・・・せめて今、防護点とHPだけでも。  透子: ダメージの試算すら出来ない(苦笑)  佳澄: 防護点は5/11.HPは41/82(生命力が下がってると81)。  丈一郎: http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/1443/gurps/akausa/f-usa.html  透子: サンクス  佳澄: ちなみによけは6、受けは空手&格闘が10の柔道8.妖術が8です。  裏朔夜: とりあえず、どうしよう?  佳澄: 参加可能な方、挙手?  裏朔夜: そろそろ、23も半を過ぎたし。  佳澄: とりあえず俺はノ  凍矢: ノ  シュリファ(見学): http://kouroumu450.hp.infoseek.co.jp/PC01.htm  白葉(再生中): 無理です  シュリファ(見学): http://kouroumu450.hp.infoseek.co.jp/PC02.htm  丈一郎: /  透子: ノ  シュリファ(見学): 上が透子含む、下が社長含む  シュリファ(見学): 私も無理だな  凍矢: てめー運動会じゃないんかい(w>ゴトー君  裏朔夜: ジョーがいるのなら、裏ネタでいけるかな  裏朔夜: 私がGMでおーけ?  佳澄: そら来週ですがなw>体育祭  佳澄: 異議なーし ---23:37 【裏朔夜】から【GM?】になりました---  凍矢: 来週かい(w」  丈一郎: ええよ〜  GM?: 女の子は佳澄ちゃんに、透子か。  佳澄: …不吉  透子: ・・・  GM?: おや、男女の比率が珍しく普通だ  佳澄: ん、ほんまや  丈一郎: 2:2? ---23:38 【白葉(再生中)】から【白葉(見学再生中)】になりました---  佳澄: 男フリークだった俺が女性に転向したのに  GM?: 凍矢とジョーで男2で、女2だ  白葉(見学再生中): 紛らわしくないように見学追加っと  GM?: じゃ、とりあえず参加者はそんな感じでFA? ---23:40 【GM?】から【GM】になりました---  佳澄: FAぽ  透子: 読み辛いのは女神様のご意志か・・・まぁそこは考えずともいいや・・・(何)  透子: FAっすね  佳澄: 考えても、無駄だし(笑)>女神様  透子: 何か大事な判定で18w  佳澄: …透子さん、シャレになってませんっ  佳澄: (汗)  GM: それでは、仮称『反転キノコ』を始めてみましょうか  佳澄: 前歴あるしな…w  佳澄: ぱちぱちぱち…不吉だよ題名からして  透子: w  透子: ぱちぱちぱちぱー  白葉(見学再生中): ぱちぱちぱ〜  GM: それでは、朔夜さんつきの佳澄ちゃんから物語は始まる。  佳澄: ういうい  GM: ある日、いつものように出勤?  丈一郎: ぱちぱちぱち〜  凍矢: がんばれ不幸娘(w  透子: ジョーがいまのとこ6Dか  透子: ふぁいとw  GM: すると、朔夜さんを始め同僚のみなさんが何かを食べてる。  佳澄: 出勤…まぁ、そうですな。デカ帽子に日傘を差して行きましょう  GM: 鍋物ね  GM: 住み込み?  凍矢: 僕が7D斬りですよ、ダメージは(w  佳澄: 「おはようございま……って、皆さん何食べてるんです?」  佳澄: いや、一二三荘ッス  透子: ショッキングピンクと蛍光グリーンのだんだら模様の茸が中に・・・(何)  佳澄: 相手の能動防御に+4与える覚悟なら社長も7D切りいきまっせ、多分あたらんけどw  GM: 朔夜「一茶さんが、この前の下着泥棒のお詫びにと珍味の差し入れを下さったので、みなさんと頂いているところです」  佳澄: …  透子: 一茶がくれる物なんか喰うなや!!  GM: あ、もう鍋は空でそろそろ片付けな雰囲気  佳澄: 「……それ、大丈夫なんですか?」鍋を覗き込み  佳澄: 「……」ぐぅぅぅ  GM: 同僚「味は普通でしたよ? 変な感じもしないけど」  GM: 裏朔夜「あらあら、佳澄ったらはしたない」  白葉(見学再生中): ・・・あー、なるほど。そういうことか(だいたいわかった  佳澄: 「そうですかぁ…あ、し、しまった」ぱたぱた  透子: 裏がw  GM: 同僚「そうですね、お仕置きします?」  佳澄: 「と、とりあえず片付けます?手伝いますよ…ってお仕置き?!」ずざざ  透子: 裏同僚でなく、それは普通に同僚かw  GM: 裏朔夜「こんな事で、お仕置きするはずが無いでしょう。そんなに怯えなくても」と佳澄ちゃんに呆れたような一瞥  佳澄: ふっつーにお嬢様が裏になっとる…(汗)  佳澄: だって裏なんだもんw  丈一郎: うぁ、もうすでにw  佳澄: 「そ、そそそうですよね、あははは」…とりあえず、鍋物の後片付けを手伝おうw  凍矢: なんて、迂闊――<一茶の差し入れ食った  GM: 裏朔夜「でも、ま。片付けは、可哀想だけどひとりでね。みんなとは、少しやる事があるから」  佳澄: 「…へ?あ、はい…」  GM: そして、メイドさんを引き連れて何事か会話しながらどこかへと  佳澄: 「…ちょっと量多い、かな…がんばろ」苦笑  佳澄: 片付け片付け  透子: むぅ。結構皆さん堅いな・・・(何)  GM: さて、妖気知覚とかその手の技能能力ある?  佳澄: 社長は左腕が薄いですよ(笑)  佳澄: 全く無い。オーラ感知すらない。  GM: うぃ。では、ふつうに片付けてくださいな。  佳澄: かちゃかちゃ  GM: では、シーンは片づけする佳澄が中心に遠景になりそしてフェイどアウト  丈一郎: 戦闘バランスきついシナリオが多かったからw<硬い  透子: ・・・社長のデータも、読めない(汗)  佳澄: 「…おわんないー」泣  GM: それから、数日後。  GM: 透子さん、あなたは普段どこで何を?  佳澄: 戦闘に使いそうなのは、後…体力が26、敏捷が14.生命が12(11)跳躍力4レベル、くらいじゃないかな?あとははりつきとかだし>社長  透子: 社にいるか、借りのある梓さんのお手伝いか。  透子: たまにバイトをしている  GM: 社は街中に変わったんだっけ?  透子: の三択(何)  透子: 街中、っていうかちょっと郊外だろうが  透子: そう。  GM: バイトは、何のバイト?  透子: 決めてはいない。その時の気分次第(何)  シュリファ(見学): http://kouroumu450.hp.infoseek.co.jp/PC02.htm これが見れるなら社長データも見れると思うが  透子: ・・・此も又見れないのは私の回線がおかしいのか?  GM: ま、いいや。じゃあ、バイトの帰りにでもしておくか。  佳澄: 俺も見れなかったりする  GM: せっかくだし、車酔いで気分が悪いときという事で  透子: みよーん、と歩いていよう「うぅ・・・」  透子: ふらーふらー  GM: ?「お嬢さん、大丈夫ですか?」  GM: と、美声もちな感じの声がかけられる。  白葉(見学再生中): インフォシークと相性悪い感じ  透子: 「う?あ、はい、だいじょうぶですすみません」っと  GM: 声の主は美形を名乗って十分な青年  透子: ほー  GM: きらーんと爽やかに「大丈夫そうには見えませんが、どうです。底の喫茶店で、楽になるまでお付き合いしませんか?」  透子: いや・・・爽やかな台詞じゃないwなんとなくw  凍矢: コラそれは僕の役目だ人の仕事を取るな(w  透子: w  GM: まー、ナンパです。  丈一郎: 底のw  白葉(見学再生中): 蘇芳じゃないんだから縄張り争いしなくても(笑  透子: んーw喫茶店があるならどっちにしろ入るし。・・・おごってもらえるかもしれんの(打算)  凍矢: 勝手に営業されては困るんだ¥(笑)  佳澄: 営業?w  GM: そっか。大丈夫、君の仕事にしてあげよう。  GM: あとで、ね。  透子: 「そうですか?でしたらお言葉に甘えて(にっこーり)」  透子: ナンパされましょう  GM: 「そうですか。それでは、奢りますから気兼ねなくどうぞ」にっこり微笑んで  透子: らっき(何)  GM: 下心なんて、欠片もありませんよという雰囲気で喫茶店にもぐりこむふたり  白葉(見学再生中): なぞのアクセサリ渡されたら死にますのでご注意(笑  透子: なに、それ?  GM: 謎のアクセサリ?  凍矢: あー、あのネタはいつかやってやろうと(w<謎のアクセサリ  透子: ぐぐ・・・いっそのこと妖術すべてに演出効果を・・・(何)  佳澄: ? ---0:00 GM が歌いながら3D6を振りました 5+1+1=7---  透子: 何か目がいい!?  GM: まー、手っ取り早く7成功な出目で外交で口説かれました  GM: 落ちます?  透子: 外交かぁ。  透子: 外交で口説かれるなら・・・  白葉(見学再生中): えーと凍矢さんがネタで使うそうなので内緒(笑  GM: 性的魅力で口説く、のも考えなくも無かったけど。  透子: あ・・・内容はw  GM: なんか、違う気がしたから。あれって、ベッドテクニックだろうし。  透子: そのままホテルにちょっこーしそうならやめておくw  佳澄: w  丈一郎: w  GM: そこまで、急ぎではないけど  GM: 知力判定してみた  GM: 成功すれば、彼は本気であなたを口説いてる気がします。 ---0:03 透子 が3D6を振りました 6+3+1=10---  透子: ちw  透子: 乗ってやろうか。  凍矢: いや性的魅力ってナンパ技能ですよ普通に。  丈一郎: 性的魅力は誘惑の手管もふくむよ。外交は本当に交渉だし  GM: あ、そーなの?  シュリファ(見学): 奢らせるだけ奢らせてぽい捨てすれば?(酷  透子: うんw外交は誠心誠意  GM: じゃあ、これからは性的魅力を使うか。  凍矢: 外交はその名の通りになんちゅーかこう、取引とかそういうのに使うの。  透子: 真実を述べ立てる感じだねw  GM: ま、乗ってくれるのならば嫌がられない程度に押して押しまくろう。  透子: ふむん  GM: もちろん、最後の一線を越えられるものなら越えてみたいな〜、と。  白葉(見学再生中): そうそうナンパ技能のみで使えるはずなのにね。性的魅力  GM: どこまで行きます?  透子: ベンヴェルールさw  透子: 白葉さんが・・・な時からすべては(何)  シュリファ(見学): ATOさんのせいで間違ったイメージが蔓延してますねw ←蔓延させた人  GM: まあ、最後の一線を越えてるのなら ---0:07 GM が歌いながら3D6を振りました 3+3+1=7---  透子: ふむ・・・まぁ後腐れ無く爽やかにバイバイ出来る程度、かねw  GM: 7成功のテクニックで楽しませてくれます  丈一郎: さっきから7が・・・GM目がいいよ・・・  GM: ま、行ってなくてもそれはそれで  GM: そして、それが最初のひとり目です。  透子: w相手の素性もしらんのにやらんてw  透子: 最初?  佳澄: (…うおお、ああ探TV化?!)  白葉(見学再生中): 俺・・・ナンパだけのつもりだったんだけどなぁ(笑  白葉(見学再生中): (なにぃ!?)  透子: w  凍矢: あ、しらんかった?<あぁ探偵事務所ドラマ化  GM: うん。まあ、そんな感じでお別れしてそのまま帰るまでに ---0:09 GM が歌いながら1D6を振りました 5---  GM: 5人にナンパされた  凍矢: あの奇矯な探偵漫画をドラマにするのはかなりの……(w  透子: w  佳澄: (しかも、さりげなく妻木さん似てるぞ?!w)  佳澄: w  丈一郎: モテモテ・・・まぁ、要望からすれば当然か  丈一郎: 容貌  佳澄: さりげなく大好き作品の一つ>ああ探  佳澄: 超美人じゃーしょうがないw  透子: ふむ・・・  透子: まぁ、めんどいしスルー  GM: さて、そんな感じで透子さんの男を弄ぶ日々が始まるのです……?  GM: というわけで、シーンは次の人に  GM: 凍矢さーん  凍矢: はいな  凍矢: ばっちこーい(かぽーんかぽーん)(違  GM: ホストのバイトしてるんだよね?  凍矢: うん。  GM: あ、ナンパされたいの?  凍矢: っていうかホストホストって言うな(笑) 大学生だぞ本業は。  凍矢: バイトだってスタジオ代とか生活費の足しとかに……  凍矢: そのわりに標準だけど(w  GM: ホストが本業の癖に〜  GM: 先ほどの台詞は、絶対そうだ。それはさておき。  GM: 職場にて同僚がなにやら、ひそひそ噂話をしています。  透子: 先ほどの台詞だと、『ナンパが本業』のようだがw  丈一郎: w  凍矢: 「ん? なんかおもしろい話でもしてるんですか?」  白葉(見学再生中): いやいやナンパはホストの営業だからね 営業妨害されてるのとかわらんわけよ  GM: 同僚「あ、あぁ……。この女の子たちを落としたら、百万ほどお金がもらえるらしい。嘘か本当か、結婚まで行けばもっともらえるとか」  丈一郎: 風俗のスカウト・・・カラスだっけ? あっちのほうがほっておかないかもw  GM: いや、みみっちいな  GM: 百万→一千万  凍矢: 「へぇ……どんな子ですか?」いやまだ結婚とかするつもりないけどさ(w  凍矢: ……読めてきた。  丈一郎: はっ! もしかしてw  透子: 裏かw  凍矢: やりやがったな朔夜ちゃん(笑)  シュリファ(見学): ですなぁw  佳澄: …裏…w  GM: 同僚「あぁ、こんなのだけど。結構、美人ぞろいだぞ」  透子: ・・・てことはターゲットは  GM: はい、読み通りです。  佳澄: …やーめーてーw  透子: ジョー関連者  GM: ベンベの女性陣。それも、相手のいない人。  凍矢: なるほどその子たちは透子ちゃんとか佳澄ちゃんとかな訳ですね(w  透子: か?  透子: あー、そっちかw  佳澄: 格闘16が唸るぜ(ごごごごごご)(ぇー  GM: それの顔写真とスリーサイズと簡単なプロフィールつき  白葉(見学再生中): えーっと、夕姫さんははいってる?(笑  透子: w  GM: もちろん、男を手玉に取るのが得意とプロフィールつき<夕姫  佳澄: 相手はいないねーw>夕姫さん  佳澄: …朔夜さん、決定とw  透子: なんやねんw  凍矢: 「……で、その話、どこから流れてきたんですか?」ちょっと顔ひきつり  透子: そう思ってるのはきっと朔夜さんだけだものねいw  シュリファ(見学): 参加しなくてよかったかものう。シュリファで参加してもつまらんだけだ、たぶん  丈一郎: ・・・刑部さんが一人大暴れしている気がするw  透子: w  GM: まー、べんべ女性陣&ジョーの周囲の女性な感じ  佳澄: w  透子: ミイラがいっぱい生まれている、とw  佳澄: そのうち誰も寄り付かなくなるか、はたまた腕を競って集まるか…w  GM: 同僚「あぁ、ここなら女性を口説くのが得意な人が多いだろうってスポンサーだか、オーナーだかの方から流れてきたらしいぞ」  佳澄: …お嬢様ー?!正気に戻ってー?!  透子: w  丈一郎: w  凍矢: 「え、オーナーって……劉店長とこの華僑系じゃ……?」  GM: あ、佳澄ちゃんも大ピンチだから。安心していいよ。  佳澄: 何にも安心できないんですが  透子: ・・・買い取られていたか?w  佳澄: w  白葉(見学再生中): 寝ますねぃ おやすみなさいレス不 ノシ  GM: 同僚「さぁ? かなりの大金が動いてるらしいからな。なんでも、億単位とか」  透子: おやすみなさーい(レス)  GM: おやすう  凍矢: まて、華僑の幇会相手に買収しやがったのか!?(笑)  シュリファ(見学): おやすー(強制レス ---0:19 【白葉(見学再生中)】から【白葉(睡眠再生中)】になりました---  佳澄: 億単位…小遣いレベル?(笑)  GM: 店一つぐらいなら、何とか成るでしょう。  凍矢: 「……店長に詳しい話聞いた方がいいかも。先輩たちも下手にナンパしないほうがいいですよ」  GM: それに、欲しいのはお店じゃなくて女性陣にアタックする人材。  佳澄: いろんな意味でツワモノぞろいw  シュリファ(見学): 私はともかく、GMは知らんかもな、その辺はw<幇  GM: 同僚「そうか? すでに、あちこちにこのハナシは流れてるらしいそ」  凍矢: 「もしかしたら、ヤバいとこにつながってるかもしれないし……」  佳澄: …あちこちー?!  凍矢: 「あちこちって……」  透子: w  丈一郎: w  佳澄: …コウモリで通勤しよっかな…w  透子: 夕姫なんてもう家からでないと思うw透子並みにナンパされてるとしたら  GM: 同僚「あぁ、棹師に結婚詐欺師。そういった、怪しい方面にまで流れてるとか流れてないとか」  透子: w  シュリファ(見学): 舞さんとか密かに動いていそうなのは気のせいか?w<1000万につられる強欲  透子: w  丈一郎: w  佳澄: w  凍矢: 「……それ、マジですか?」  GM: そっか。じゃあ、猫は引きこもり、と。  佳澄: 確定…w  GM: 同僚「こんな事で嘘をついても仕方がないだろう?」  透子: 時間軸はいつかなw  佳澄: GM判断w  GM: もちろん、謎の珍味を食べた後  凍矢: 「ま、まぁ……おもしろそうではありますが……できるだけ関わらない方がいいですよ……」  透子: 明日より後か先かw  透子: まぁ、引きこもりで良いけどw  GM: 同僚「そうか。だが、一千万は、魅力的だよな……」なにか、未練はたっぷりな様子  凍矢: っと、ここでとりあえず佳澄ちゃん透子ちゃん夕姫ちゃん小夜ちゃんとかに電話して、気をつけるように言っておこう。  透子: 小夜に?w  凍矢: 「誰かが、君たちを狙っている」と。  凍矢: だって透子ちゃんと一緒にいて同時にお持ち帰りされたらたまらん(笑)  丈一郎: それは・・・w<誰か  透子: w  GM: 電話すれば、最近妙にナンパされると聞けるかもね^  佳澄: …その言い方だと…アサシンくさいw  佳澄: w  透子: シリアスだw  佳澄: 佳澄は引きこもってると生活できん!w  凍矢: 「賞金かけてまで、君たちを男たちに口説き落とさせようとしてるヤツが居るらしいから、きをつけて」(笑)  GM: 大丈夫、佳澄ちゃんは最近妙にお嬢様が……な気分。  佳澄: 「…何ですかそれ」  佳澄: …ああっw>お嬢様  凍矢: 「どうしても外に用事がある時は、僕に連絡してくれれば車で送迎するよ」と(w  透子: 透子はあんまりきにしなーいw手玉に取ってやるw  佳澄: 佳澄は…そのへん対抗できなさそうだしのーw  佳澄: まぁ用心しよう…w  GM: そうか。では、判定に負けて最後まで行ってしまわないように頑張りたまえ>狐さん  透子: 妾を口説き落とす?ふーん  凍矢: 性的魅力技能取ってから言え(w<手玉に取る>透子ちゃん  透子: とwち、だめかw  GM: 臨時ルールの説明をする  佳澄: …あるのかw  透子: 生命基準だから取りにくいんだよぅw  丈一郎: つくったのかw  透子: w  佳澄: 超美人ならえらく修正つくでしょうにw  凍矢: さて、他人に取られないように、賞金とか関係なしにこっちも透子ちゃんたちを保護するか(w  GM: 簡単だよ。口説きに負けるたびに、ペナルティがつくだけだ。  透子: 誇りその他で抵抗は可能かな?w  シュリファ(見学): PCの意思もへったくれもない気がするがw  凍矢: いや、意志判定のみで抵抗可能。  佳澄: 知力で抵抗するしかない、か…w  GM: 1回負けるたびに、−  丈一郎: 判定のみで相手が決まるのはなぁw  凍矢: 14振ったらアウトってことで(w  透子: 何かで+修正はないですかw  凍矢: <意志  凍矢: 意志の強さだけ。  透子: 意志か・・  佳澄: 意志の強さナッシング  GM: −1ね。+は意志の強さでいいよ。  GM: 性的魅力で、性向度を競ってもいい  凍矢: 俺だってないわい! 妖怪で意志の強さ取るとHPマイナスに食い込んだ時に死にかねないんだ!(笑)  佳澄: 初期値13…手練ぞろいだろうなぁ…w  透子: 人間風情に落とされて堪るかぁぁぁぁぁ(禁句)  佳澄: w  シュリファ(見学): 意思判定ではなく、意思での抵抗ですから14で失敗とかはないはずですぞー  凍矢: じゃ、凍矢におとされる?(w>透子ちゃん  透子: 注:名誉重視  GM: まー、そんなに簡単には落ちないと思うが。  丈一郎: 誓い/純血とかならw  GM: ファンブル振らないようには、頑張ってと言っておこう。  佳澄: あんまりしつこかったらキレてはったおそう(物騒)  佳澄: ……何故、俺を見る!?(ぇ)>ファンブル  GM: あ、ひとつ確認。凍矢君は、先ほどの話には乗らないんだね?  透子: ・・・明日GMの私も凄く怖いんですが。  GM: そして、女性陣をきっちりガードすると。  凍矢: えー、だって金銭欲ないしー。  凍矢: ……いや、RPの方向としては、ガードするついでに口説く  佳澄: 女性への義務感がありますからなw  凍矢: 勢いで(w  透子: w  佳澄: 口説くんかい!w  丈一郎: w  凍矢: 好色だしー  佳澄: …さ、どーしようねw  GM: ふむ、まあいいか。それなら、来ないか。口説いてるなら、刺客は。  透子: ・・・刺客!?w  佳澄: 刺客…  凍矢: 他人の邪魔は、しっかりします(w  丈一郎: 刺客!?  GM: 傍から見ると、ライバル蹴倒して自分がゲットしようとしてるようにめるだろうしねー  GM: じゃ、最期。ジョーに行こうか。  凍矢: 刺客? 防護点高い僕が引きつけた方がよさそうだが……  透子: 地位レベルが5以上なら落ちるかなぁ(何)  佳澄: w  丈一郎: あぁ、きてしまったかw  透子: wファイト。ジョーさんw  丈一郎: 玉の輿!?w  GM: ほほう? 落ちるのか……(ニヤリ)  凍矢: まて!?<地位レベルが  透子: いや。・・・取り入る?  GM: ジョー、って普段どこで何してる?  透子: 心情的に落ちるのではなく。  丈一郎: 家にいるか桐島探偵事務所で仕事してる  透子: はw  GM: うーん、どちらでもいいな。事務所も暇そうだし。  凍矢: その美貌と肢体でめろりんきゅーにするんですか?(笑)  GM: とりあえず、事務所にいると朔夜さんがやってくる。  凍矢: でも、性的魅力ないから逆にめろりんきゅーにされそうなんだけど(w  GM: 朔夜「あの、ジョーさんはいますか?」  佳澄: …お、お嬢様…  GM: と、受付がいるならそんな感じで  GM: ん、どした? そこのメイドその1。  佳澄: …いえ、なんでもございません(平伏)  透子: (偽)○月×日 夕姫さんがナンパされているのを助けた。何もせず新聞社まで送ってしまった。自分の馬鹿。(ジョーの日記より)  佳澄: w  丈一郎: 受付は・・・刑部さんが兼任かなぁw  丈一郎: w<日記  透子: 沢山雇用人は居そうにないし・・・まおくんはやらないだろうな、受付は・・・w  丈一郎: 「あれ? 朔夜さん。探偵事務所に来るなんて珍しいですね。何かあったんですか?」  佳澄: 客、帰ると思う>摩央君受け付け  透子: w  GM: まお君は、迷子の猫探しが得意そうだ  GM: 「ええ、大抵の事なら手駒で片が着きますからね。ジョーさんに、会いたいから来たと言ったら笑いますか?」  透子: あ、裏、素直だw  佳澄: 裏だよ…台詞的に裏だよ、お嬢様…w  丈一郎: 裏だ・・・w  佳澄: 裏はストレートですね  佳澄: いろんな意味でw  GM: おや、表だと思ってたのかね?  佳澄: 思ってはいなかったがさw  丈一郎: ・・・手駒? 「え・・・いや、笑いはしませんけど・・・僕にですか?」  GM: 「いけませんか? 「いけませんか? 結構、魅力的ですよ。ジョーさんも結構、魅力的ですよ。恥ずかしながら、デートにでもお誘いしようかと思ったんですけど、お付き合い願えます?」  GM: にっこり微笑んで  GM: あかん、コピーミスった  透子: あ、裏、直球勝負w  佳澄: ど真ん中ストレート…見事ですw  透子: ごーごー  GM: 誘い受けで罠に嵌めようかなぁ〜、とは思ってたけど……  シュリファ(見学): ジョーの返答やいかに  佳澄: いけいけ裏お嬢様  GM: はずされたら、愉しくないじゃないか。直球で押していく事にしたのだ。  丈一郎: うぉ・・・今、夕姫さんはごめんいわれてるとこだし・・・どうしよう?  GM: 他の女性陣への牽制球も、無制限には続かないしね。  透子: 佳澄さん・・・喜んでないで、対策はw・・・別の人に乗っ取られてなかったか、今w  佳澄: …はっw  GM: 「あの、ダメですか……?」返事が遅いので、不安そうに上目遣いで訊ねる  丈一郎: 「そ、そうですか・・・では、暇なときなら付き合いますよ」  佳澄: あかんあかん、佳澄インストール(ごごごご)  透子: きりしまん「・・・暇だ(独り言)」  佳澄: w  佳澄: キリシマン…w  丈一郎: 偽ないよw  GM: 朔夜「あ、ありがとうございます! そ、それじゃあ今度の日曜日にでもどうでしょうか」  透子: あw  佳澄: いや、暇なのは事実だろうしw  丈一郎: まぁ、でしょうなぁw<暇  GM: 大丈夫、現時点を持って事務所を資本買収したから  佳澄: まじかい?!w  丈一郎: w  透子: オイ  GM: ジョーを暇にしてもらいます  佳澄: キリシマン、探偵としては超優秀らしいけど…w  GM: ジョーに行く仕事は全部、所長がやれ  透子: 雇われ探偵になっちまうのかキリシマンw  佳澄: ひ、ひどいw  丈一郎: 暇を出すのは勘弁してくれ(笑)  佳澄: 子飼い探偵に…w  丈一郎: 暇なのはいいけど暇を出すのは〜w  GM: このセッションの間だけの扱いでのつもりだけどね。<買収  佳澄: 桐嶋さん!あんた、金のためにプライドを………売る、な(何)  透子: w  丈一郎: えっと日曜暇なの?  シュリファ(見学): 普通にこっそり依頼として金払えばいいのにw  佳澄: 金=命ぽいし、すでにw  透子: まぁ・・・裏だしw  丈一郎: 買収じゃなくて雇えばいいだけなんだね。そういえばw  GM: 裏朔夜「ふぅ〜ん? 欲しいの。このお金? じゃあ、言う事聞いてもらいましょうか」な感じだろうか  透子: いや、心意気有るじゃん、キリシマン。小畑んに40万  シュリファ(見学): 買収となると、後で困るしなw 勝手にたまり場の設定弄るわけにもいかんしw  GM: あ、そっかー。仕事にすれば、安上がりか。  透子: 未だ魂までは売っていないはずw  GM: 結果は一緒だし、お仕事という事にしておこう  佳澄: ま、確かに。あの時は桐嶋さんの見直したw>40万  GM: 知らぬはジョーばかり、でいこうか。  佳澄: どんな仕事だったかは小畑PLもしらんがなw  GM: 日曜日は、そういうわけでお仕事がないです。ええ、賭けれ程の予定も。  丈一郎: 「日曜日は予定がないのでいいですよ」  佳澄: …今のお嬢様には絶対敵わないな…  GM: 「わかりました。それでは、日曜に自宅のほうへ迎えをよこしますね。楽しみにしています」にこにこと表情をほころばせて、ぺこりと頭を下げて事務所を後に  透子: 可愛い笑いなんだねw  丈一郎: 迎え・・・  透子: 嬉しそうなw  GM: 帰りに、寄付ですとか言って札束をひとつ置いていったとか  GM: それは、もう嬉しそう  丈一郎: おひw  佳澄: 豪快なw  透子: wそんなところで、裏w  GM: 札束300個が月の小遣  シュリファ(見学): PLが半分マジ嫉妬なのですがどうしたらw  佳澄: w  透子: 無垢な乙女のほほえみを『ジョーには』見せて置いて、そんなところで、裏w  丈一郎: ぶるじょあめーw  透子: w  GM: はっはっはっはっは!  佳澄: おにょれw  GM: では、各自の導入は終わりー  佳澄: ういうい  丈一郎: うぃ  佳澄: …つまり…すべての原因は一茶、と?w  透子: w  GM: さて、佳澄ちゃん。お嬢様が、珍味を頂いてからどうも身の危険を覚えます。  透子: 解毒するには・・・  佳澄: 身の危険…  佳澄: 「………」かちゃかちゃとお仕事中  透子: 一茶を殺れば・・・  GM: なんか、お仕置きされちゃってたりするかもね〜。成人指定なぱそげーメイドさんのごとく。  丈一郎: 「デートかぁ・・・しかし朔夜さん何か前とは印象変わったなぁ・・・」  GM: 運が悪ければ  佳澄: マジですか>お仕置き  佳澄: 「…(何か、最近皆…特にお嬢様、変だなぁ)」ふぅ  透子: いや・・・妖怪茸でなければ・・・  凍矢: 偽朔夜「あらあら、佳澄ちゃん……はしたないわね、こんなにあふれて……でも、はじめては可哀想だから……後で……ね?」(w  凍矢: <お仕置き  佳澄: むぅ。どうしよっかねぃ…けど、とりあえずちゃんとお仕事はやるかな  透子: すっごい最短の方法が・・・  佳澄: そんなお仕置き…受けてたまっかw  透子: w  丈一郎: w  シュリファ(見学): 佳澄の処女は触手のモノだあああああああああああああああああっ(違叫  透子: wオイ  佳澄: まぁとりあえず何か怖いからお仕事終わらせたらつっつと帰りますよー  佳澄: まてやw  GM: ふ、ではファンブルを振ればお嬢様に調教……教育されて処女喪失っと  佳澄: マジ?!w  丈一郎: うわ  佳澄: …か、家事?判定… ---0:58 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+4+1=8---  透子: CP消費でかわせ!!  透子: w  佳澄: …良かった良かった良かった良かった良かった  佳澄: 3だか4だか成功か、家事なら。技能レベル覚えてね−が  GM: おめでとう。佳澄ちゃんの貞操は、欠片ほども犯されてない。たぶん。  佳澄: ほっw  佳澄: それじゃ、仕事終了?  佳澄: (逃走の構え)  GM: おっけー、そんな感じに微妙に緊張感溢れる仕事場になってる。  佳澄: …あー、怖。  GM: 処女喪失は冗談にしても、お仕置きは本気だから頑張ってね。  佳澄: メイド服から普段着に着替えて、夜(だろうな)の町をてくてく帰るっすよ…お仕置きはいやー;  GM: なに、上手くすれば性的魅力が身につくさ  佳澄: いらん  佳澄: w  GM: じゃあ、ナンパが ---1:01 GM が歌いながら1D6を振りました 1---  GM: あ、もてないな。ひとりだけか。  佳澄: …そーいう言われ方すると、嬉しいような悲しいようなw  シュリファ(見学): 家事技能なかった模様<佳澄  丈一郎: あ・・・接客はあっても家事がない・・・技なしは知力−5だからギリ成功  佳澄: アァン、そうだっけ>家事技能無し  GM: 男「やぁ、お嬢さん。夜の一人歩きは危険ですよ?」きらーんと、派を光らせて  透子: 良かったね、それでも成功で  佳澄: そーだ、最初はフリーターの予定だったから接客にしたんだ  佳澄: 後でとらんと…とほほ  佳澄: 「…え?わ、私ですか?」  佳澄: …ちょっと逃げ腰、とw  GM: 超絶美形青年A「ええ、そこの可愛らしいお嬢さん。あなた、ですよ」オープンカーの運転席から  透子: あれく・・・いやいやいやいやw  凍矢: お持ちかえられますか(笑)  佳澄: 「…え、えぇと…大丈夫です、家、近いんで…」ぱたぱた  透子: アレクは胸に魅了される男だから違うか(何)  佳澄: うーん。ナンパされたいわけでもなし、つっつと帰りたいw  GM: 超絶美形青年A「そうですか、それは残念です。一緒に、美しい夜景でもと思ったのですが……」  佳澄: 「…あ、その、ごめんなさいっ」すたたたた、と走り去る… 意思、必要?w  GM: 超絶美形青年A一転強姦魔「しかたないな、まったく。では、血からづくか。せっかくいい思い出を作ってやろうと思ったのに」  GM: 必要ない  佳澄: …ぎゃん?!  シュリファ(見学): アレクは魅力的+高いカリスマな人だからw  佳澄: 「…え?」びくっ  透子: 16wすたーんすたーん、w  凍矢: ……えーと、都合よく通りかかったりしたいけどなぁ(^^;  凍矢: ほっといても勝てそうだけど(w  GM: つーわけで目から誘惑光線(魅了) ---1:05 GM が歌いながら3D6を振りました 6+3+6=15---  佳澄: 偽「真のフリッカー使いが誰か教えてやるにゃ」  GM: ち、失敗だ  佳澄: って、魅了?!  透子: w  凍矢: 月姫ネタかよ(笑)  佳澄: 「…っ(あ、危ない人だっ)」  凍矢: 吸血鬼か!?  GM: あのさあ? 誰が、人間だけに流してると……  シュリファ(見学): 魅了ならどうせ抵抗+5だw  透子: ほんとーにアレク(違う)!?  GM: むしろ、妖怪の方がお金に困ってる人が多いぞ  佳澄: 「失礼します!」んー、とりあえず逃げます。  佳澄: 臆病だしねぃ、無駄に戦いたくはなひ  凍矢: cp払って佳澄ちゃんのピンチに駆けつけようかなぁ……  GM: じゃー、獲物に逃げられた謎の人は胸元をはだけながらボンネットに立ち  佳澄: …変態さん?  透子: どくたーかおす?w  佳澄: ひぃ、光線がw  凍矢: 桐生冬芽?(w<ボンネットに  GM: ???「ふはははー! 仔猫ちゃん、逃げる無くてもいいよ。痛くしないからぁ〜」  佳澄: 変態さんだぁぁ〜?!  凍矢: GM,cp払って通りかかります(w  凍矢: これは、あかん(笑)  GM: 車がぶろぁお〜んと突っ込んでくる  佳澄: 「…っやああああ!?」折ってくる変態に涙目w  GM: どーぞ、介入  丈一郎: 何者だ一体w  透子: 変態ー、・・・いや、今朝の夢のようにビッグマグナム・・_・  凍矢: 「ちょっと待ちなよ、そこの変態さん?」  GM: あー、それ採用<ビッグマグナム  佳澄: 「…え?」立ち止まり…  透子: え  GM: あそこなら、人材多そうだ  丈一郎: なに  凍矢: 待て!?  シュリファ(見学): そろそろ寝ておきます。がんばれ佳澄。来週も君は襲われる運命にあるぞーw  佳澄: 「…あ、天川さん?!」嬉しき涙目w  佳澄: マジかい?!w  シュリファ(見学): おやすみなさいませ  シュリファ(見学): ノシ  佳澄: …何w>来週  透子: おやすみなさーい  凍矢: 「や、佳澄ちゃん」(にこ)(w ---1:09 シュリファ(見学)さんが去りました---  佳澄: おやすみなさいー  凍矢: 来週もか……  GM: おやすみ  丈一郎: おやすみ〜  凍矢: とりあえず、変身解除、氷剣発動(w  佳澄: くっ、凍矢さんが王子様効果で当社比1.5倍かっこよく見える!w  丈一郎: あれ? 社長じゃないんだ?  GM: ??「何者!? ボクと仔猫ちゃんの甘いひと時を邪魔するか!」  凍矢: 「アホ、ナンパ失敗したら速やかに撤退するのが美学ってもんだろ?」  透子: 今朝はオンドゥルルラ菌をばらまいていた(夢)マグナム、此処では変態かー(何)  凍矢: 「しつこい男は、痛い目見ちゃうよ?」  佳澄: 「あ、天川さん気をつけて…あの人、妖怪です」さりげなく凍矢さんの後に隠れながら  透子: 社長は酷い目に遭うのは明日  佳澄: _| ̄|○  丈一郎: w  凍矢: 「うん、大丈夫……それくらい見ればわかる」(笑)<妖怪  佳澄: w  透子: w  GM: ??「ふ、これも全ては貧乏が悪いのさ! そう、これは運命!」  佳澄: 「…け、怪我とか、しないでくださいね」言いつつ、自分も変身解除する。  凍矢: 「怪我しないうちに帰った方がいいと思うけどなぁ……どうしても引かないの?」  佳澄: この変態、引かなそうw  GM: ??「さぁ、マイハニー。天国へ行こうじゃないか! ごーとぅーへぶん!」  凍矢: 「しょうがない……ここは、痛い目に遭ってもらうか」(ため息)  佳澄: 天国じゃない…w  透子: そういや授業中に投下したネタ見た人居る?(何)  佳澄: ノw  GM: ネタ?  凍矢: 見てない<ネタ  透子: いや、気にしないでw  丈一郎: 見たw  佳澄: まぐなむ?w  透子: んw  佳澄: オンドゥルルラギッタンディスカー!  佳澄: …で、戦闘?w  GM: んー、こいつ弱いから  丈一郎: 由良がマグナムを捕まえてw  佳澄: 弱いのか。  GM: 好きに倒しちゃって結構です  凍矢: じゃ、氷剣(手加減無用)でしばき倒した(w  透子: ボコスカウォーズかw  佳澄: じゃ、あんまり触りたくもないし蹴っとこうw  GM: 本気で貞操奪う気は無いよ。GMとして、そんな問答無用なんて  佳澄: w  凍矢: 金ないのにオープンカーか……  佳澄: 「…動かなくなりましたね…;」  GM: ??「く、色男金と力が無いのが定番だろうに……」がく  凍矢: 「……まぁ、死んではないし、ほっときゃ目ぇさますだろ」  佳澄: 「…なんなの、この人…」  GM: ぷしゅーと煙をあげるオープンカーが残されました  凍矢: 「ばーか、僕は色男だけど、金も力もそれなりにあるんだ。勝てるわけねーだろ」(w  透子: w  佳澄: 「…天川さん、えと、危ないところ…有難うございました」ぺこ  佳澄: w  凍矢: 「あぁ、気をつけて、って電話しただろ? ダメだよ、こんな夜に一人で出歩くなんて」  GM: ビッグマグナム「そうか、では金も力も十分にある私はもっと強いわけだな」かつーん、かつーん  GM: と靴音とともに闇の中から  佳澄: 「…お嬢様に泊めてもらっても、良かったんですけど…なんか、最近お嬢様が怖くて…」  透子: 出たーーーーーw  凍矢: 「遅くなるなら、朔夜ちゃんとこにでも泊めてもらえばよかったのに」(w  佳澄: 「?」  丈一郎: でたーw  佳澄: 出やがったw  凍矢: 「……出やがったか変態野郎」  透子: いや、こいつはきっとおめあてはとうやさん(なに)  佳澄: 「…ま、また変態さん…?」  佳澄: こそっ  GM: ビッグマグナム「変態とは酷いな、マイハニー」真顔  佳澄: …w  凍矢: 「あぁ、こいつは筋金入りの変態野郎さ……」  透子: w  佳澄: 「…そうみたいですね」  凍矢: 「気色悪いこと言うなー!」  透子: 夢の中の凍矢さんの台詞がよみがえる・・・(何)  佳澄: 偽「そんな…凍矢さん、この人と!」  GM: ビッグマグナム「ふ、冗談も通じんとは頭の堅いヤツめ。こいつは、回収させてもらおう」  佳澄: この偽をやるのは、刑部さんとか悠璃さんあたりの役目だw  透子: w  GM: ぱちんと指を鳴らすと、オープンカーが影に沈んで消える  佳澄: ええい、マグナム組織か  凍矢: 「あー、さっさと連れて帰ってくれ……っていうかお前かこんなくだらんゲーム考えたのは」  佳澄: 「…」凍矢さんの後ろで、うーっと威嚇中  GM: ビッグマグナム「ふん、私ならもう少し遊戯性を心がける。もっとも、仕事だ。遊びは抜きにするのが正解かもしれんがな」  凍矢: (うわー……この醜くも美しい世界、エグいぞヒロイン)  GM: 佳澄ちゃんには、雑魚で見るかのように冷たい一瞥  凍矢: 「仕事……だと?」  佳澄: う、むかつく  佳澄: 「…仕事って、何の仕事ですか。こんなことして…」  透子: マグナムは凍矢君しか眼中にないのかw  GM: ビッグマグナム「忠告しておこう。諸君の貞操は、現在危険に晒されている。総予算2億の仕事だ  GM: 気合も入ろうというものだ」  佳澄: 「…貞操?二億?!」  透子: w  佳澄: びくっ  丈一郎: w  凍矢: 「……誰の、差し金だ?」  GM: ビッグマグナム「凍矢もこのゲームに乗っているようで、人安心だよ。邪魔していれば、少しは愉快な事になったかもしれぬが……」  透子: あ、呼び捨て(何)  佳澄: 名前呼び捨て…一方的に親密ですなw  GM: ビッグマグナム「依頼人の名を簡単に明かすようでは、プロを名乗れんよ。買収するにしても、2億以上の予算を用意したまえ」  佳澄: 「げ、ゲームで、ててて貞操って…」むかー  凍矢: 「ふん……だれがこんなくだらねーゲームに参加するもんか。僕は、ただ彼女たちをこのくだらないイベントから守るだけだ」  佳澄: 凍矢さん…(きらきら)(ぇぇー  透子: w  GM: ビッグマグナム「安心しろ、そこのつるぺた。貞操を奪うだけではない。結婚まで行く事が、望ましいとされている」  佳澄: 「っつ、つるぺた?!」  佳澄: ぶちーん  透子: お嬢様、ライバル一人脱落おめ(何)  佳澄: えーと…凍矢さんの背中から、ごごごごという効果音が(何)  GM: 佳澄ちゃん、凍矢君に転ぶかなぁ……このままだと  佳澄: 凍矢さんのほうもものすごい争奪戦ですけどねw  丈一郎: 今度はシエルかw  透子: 偽?翡麗さん ごごごごごごご  佳澄: ヒィ  凍矢: 「結婚……だと?」  透子: 偽?小夜「・・・(涙目)」  佳澄: 「…だれが結婚なんて…」ちなみに妖怪のままで  GM: ビッグマグナム「女性の一生を左右するのだ。それくらい、当然といえば当然かもしれん。私の趣味ではないがな」  佳澄: …そっちは純粋に効くなぁw>小夜  GM: ビッグマグナム「なに、結婚がいやなら薬漬けにするなり快楽漬けにするなりして、玩具にでも仕上げてやろうか?」  佳澄: とりあえず人をつるぺた呼ばわりしたマグナムは万死に値すべきです(ちゃきーん)  透子: w  佳澄: 「…最低」  凍矢: 「てめぇ、それ以上しゃべるな。殺すぞ?」  透子: てか、凍矢君に、言ってそうw  GM: ビッグマグナム「ふふ、怖いな。だが、いい。その眼差し、実にいい……」愉しげに喉の奥で笑って  凍矢: このやろう、結界張るぞ(w  GM: ビッグマグナム「言うべきことは言った。せいぜい、気をつけることだな」と影に沈んでいきます  佳澄: …佳澄、本気でアウトオブ眼中か…その上好き勝手言いおってw  GM: 佳澄=そこらの石ころ  佳澄: 「…待ちなさい…よっ!」咄嗟に石でも投げてやる、ST21で  GM: まあ、商品の素材程度には評価してるかも  佳澄: …ぶちーん  佳澄: このクソ男ー!  GM: それでは、石ころを打ち落としてやろう。  佳澄: ちっ、ここで当って「あうっ」とかいってタンコブつくれば即座に三流なのに  透子: w  GM: そして、嘲笑めいた薄い笑みを佳澄に向けて消え去る  佳澄: 「…?」  GM: いいのか、ゴトーが三流で  凍矢: 「……あいつらまで出てきやがったのか。こりゃ益々危険だな」  透子: w  佳澄: いや、俺じゃないしw  佳澄: 「…貞操…って…何で…?」  凍矢: 「どーも……なんかヤバいヤツが動いてるみたいだな……佳澄ちゃんたちを無理矢理どうにかしちまおうって連中が……しかも、おもいっきり搦め手で」  凍矢: 「なにか、心当たりない?」>佳澄ちゃん  佳澄: 「…二億なんて、大金…誰がこんなことに使うんでしょう…それも、私達なんかのために」  佳澄: 「…特に、無いです……ちょっと押しおきされそうになったけど」  佳澄: (何)  GM: なんか、微妙に変な方向に話が膨らんでしまった気がするが。まぁ、いいか。  透子: w  透子: マグナムが出ると(一応)裏社会って感じするよね(何)  GM: 一応、なのか……  凍矢: 変態が出てきてもなぁ(w<一応  透子: ・・・だってコミケとか来てるし  透子: なぜかイタリアンレストランに麻婆食べに来てるし(何)  佳澄: w  GM: ふ、そんなこと言ってると被害にあっても知らないぞ  凍矢: 「……お仕置きって……誰に?」  透子: 透子には何の接点もない(言い切り)  佳澄: 「…明日からどうしよう…お屋敷言っても怖いし、行きも帰りも…」  佳澄: 「え?あ、その、ちょっと最近お嬢様が怖くて…それで、お屋敷に居ずらくって、帰ってきちゃったんですけど」  凍矢: 「朔夜ちゃんが、どうかしたの?」  佳澄: 「…なんていうか、変なんですよ」  凍矢: 「あ、それなら……お屋敷への送り迎えしてもいいけど?」(笑  佳澄: 「ほ、ほんとですか?…た、助かります」相当変態が怖かったらしい  凍矢: 「……変、か。どう変なの?」  佳澄: 「どうもいつもと雰囲気が違って…その、さっき言ったみたいにお仕事で失敗すると「お仕置き」する、みたいなことを言ってたり…」  透子: 一茶鍋を食べてから・・・は、かちかち山!?  佳澄: かちかち山かい  佳澄: w  凍矢: 「ふーん……様子が変になる前に、何か変わったことなかった?」  GM: かちかち山?   佳澄: …つか、一茶鍋じゃないw  佳澄: 「変わったこと……?そんな、変なことは…」ぴきーん  透子: いや、語呂的に  佳澄: 「……一番最初にお仕置きされそうになった時は……確か、キノコのお鍋を食べてました」  佳澄: 「………「あの」一茶さんが持ってきた、とか言ってましたけど」嫌そうに>キノコ  凍矢: 「……変態茶釜が持ってきたモノ食べたのか?(^^; なんて、迂闊な……」  佳澄: セッション参加参回目くらいの佳澄にまでここまで言われる一茶に乾杯、まぁ初登場でいきなりやられたけど変態行為をw  透子: w  佳澄: 「……あの、まさか…」  GM: 朔夜さんは、ほとんど接点が無い  GM: 下着を盗まれてたぐらい?  凍矢: 「まぁ、原因とすれば、たぶんそれだろ……」  凍矢: ……今から変態を締め上げに行きます(笑)  透子: w  GM: うぃうぃ  佳澄: 「………お嬢様に変なもの食べさせるなんて…」ごごごごご  佳澄: あ、丁度良く佳澄は一二三荘住まいw  凍矢: 佳澄ちゃんも殺る気満々です(w  GM: 殺る、かい  透子: 殺しても死ななさそうだがのうw  佳澄: 全殺しはしません、半ならわかんないけど(何)  凍矢: 大丈夫、妖怪なんて殺してもいつか復活するんだから。  GM: まあ、無事に一二三荘まで帰れると思うけど  佳澄: 「…とりあえず、行きましょう」ぴきぴき  透子: っていうかさ、おなじCPで作られてるはずなのにさ、一茶はにど(伏せ)にやられても平気な顔でよみがえってきそうで(何)  佳澄: 同感(何)  GM: むしろ、洗脳しそうな気もする  凍矢: で、透子ちゃんはどうなっとんのかね?(w ジョーとお嬢様は?(笑)  佳澄: こっちががんがん進行してますがw  丈一郎: 汚染だろうw  GM: 透子ちゃんは、がんがんナンパされております  佳澄: w  GM: ジョーも、最近女性に縁が無いかなという気がしてみたり  凍矢: っていうかここで他のPCにカメラ移そうよ(笑)  透子: ・・・途中からめんどくさくなって人払い万歳w  凍矢: 妖怪がナンパにくるぞそれ(w  GM: では、透子さんいカメラが  佳澄: このまま一茶ぶちのめすところまで続くのか?w  凍矢: しかも人目ないから無理矢理犯されるぞ(w  GM: もちろん、そのとおり<妖怪  佳澄: …w  透子: 妖怪か・・・w  丈一郎: 妖怪が・・・  GM: あぁ、それ採用しようか  GM: というわけで、押し倒されててください  GM: 透子さん  佳澄: …透子さん逃げてー!?w  透子: いきなりかい!!  透子: 「門」  GM: 犬神「ハァハァ……」  透子: ぎゃぁぁぁぁっぁぁぁ!?  丈一郎: 大神さん・・・  佳澄: …大神かと思ってすごい納得してた自分  佳澄: って  丈一郎: w  佳澄: 犬っ  GM: 見た目は人狼かねえ  透子: ・・・恐怖はんてーーーー  佳澄: …大丈夫だろーか>透子さん>犬 ---1:49 透子 が3D6を振りました 1+3+2=6---  凍矢: よゆーで成功してやがりますな(笑)  GM: 犬神「ふたりっきりになりたかったんだろう? わざわざ、結界まではってよぅ」  佳澄: 強靭強靭w  透子: うん・・・・怖いが動ける  GM: よだれだらだら垂らしながら、にた〜りにじりにじり  GM: 指がわきわき  凍矢: 自分で襲われやすい……しかもタチの悪いのに襲われやすい状況作ってるんだもんなぁ……  凍矢: 股間はマックスモードでエレクトですか?(笑)  GM: ん、じゃあそういうことでマックスだね  透子: 「煩い下郎。妾を望むなら神位を上げてから来や」っつって門で逃げますw  佳澄: …最低だw  丈一郎: ・・・さすがに通りかかったほうがいいのか?  凍矢: みさくらなんこつ的だったらどうしようw  GM: じゃあ、敏捷判定 ---1:51 透子 が3D6を振りました 5+2+6=13---  透子: 1成功 ---1:51 GM が歌いながら3D6を振りました 5+1+5=11---  透子: ぎゃぁぁぁ  凍矢: ごめん僕は助けにいけない(笑) 助けに生きたいけどいけない……(;;)  GM: 3成功で尻尾でもつかもう  佳澄: くぅw  凍矢: これがベンベの近所で一二三荘も近いなら助けられる可能性大きいけどね  透子: 「うぅぅぅぅぅ(唸)」威嚇  佳澄: 帰りにとおりががって、って感じですか  凍矢: うむ。  佳澄: 三対一にw  丈一郎: ジョーは日曜以外なら通りがかるかも  GM: 犬神「くっくっく。活きがいいのは、好みだぜ〜!」げはは〜な、世紀末の雑魚笑い  凍矢: 指先一つでダウンさせるぞコラ(w  透子: w  丈一郎: w  佳澄: w  丈一郎: 偽「お前はもう死んでいる」w  GM: 一子相伝の秘拳の継承者はどこに?  佳澄: 実は私です。しゅたーんしゅたーん(違)  凍矢: というわけで、GM、通りかかれませんか? 僕たちか、ジョーのどっちか(笑)  丈一郎: 核シェルターの中ではw  GM: ま、自力で脱出するか通りがかりの誰かに助けられるか  透子: ふむ・・・  GM: 諦めるか、三択でどうぞ。  丈一郎: 助けますよ〜  GM: 通りすがるのは、自由にどうぞ  透子: 誰か通りがかるならそっちの方が楽かなぁw  凍矢: じゃ、通りかかった(w  佳澄: どっち優先?w  佳澄: >とおりがかる  丈一郎: では通りがかったw  透子: みんなでw  佳澄: ああ、4対一w  GM: 凍矢君が通りすがるのは、佳澄ちゃんとセットになるなぁ  佳澄: 「全く、一茶さんもただ変態なだけだと思ってたのに」ぷんぷん  凍矢: 「……今度は透子ちゃんか。やれやれ、まったく変態の多い夜だ」  透子: じゃぁ典雅に扇を抜いたところでw  GM: ま、通りすがると街灯の明かりの中腰をへこへこ振る人狼の姿が  透子: こらw  佳澄: 「…?と、透子さんっ?!」  丈一郎: 「デートかぁ・・・」  透子: ヤられてるんかw  凍矢: 「こら、そこの粗末なモノぶらぶらさせてる犬っころ。透子ちゃんから離れろ」(笑)  佳澄: 「…また変態っ…」さっきのを思い出してぶちぶち  GM: 犬神「くそう、この布切れがじゃまだ〜!」  丈一郎: 「・・・透子さん」  佳澄: 「透子さん、離れてっ!」  透子: ・・・毒気を一発。  佳澄: 突っ込んで殴ったる… ---1:56 透子 が3D6を振りました 4+6+1=11---  佳澄: あ、ゼロ距離w  丈一郎: 変身解除「かそくそーちっ!」  透子: 避けられないぜw!!  佳澄: 「あ、神村さん」  凍矢: っていうか人払いの結界でなにか起きてると気づくよな(笑)  GM: この状態じゃ、避けられんよなー  凍矢: 氷剣発動(w ---1:57 透子 が4D6を振りました 1+5+5+4=15---  GM: 結界感知できたらね  丈一郎: 人がいないことで人払いには気づくよw  GM: 夜だよ。人がいないのは珍しくも無い  GM: 住宅街の通りだしね  佳澄: えーと、掴んで透子さんから引き剥がす…ダメなら殴るw  凍矢: ふだんはアベックであふれかえってる公園に人がいなくても?(笑)  透子: 溶けろ、犬  GM: 毒気のダメージ頂戴  透子: 15点  GM: ここ、公園なの?  凍矢: えぇ!? 公園とかじゃなくてふつうの道ばたで!?  佳澄: 獣めー  凍矢: まぁ、オオカミだからケダモノだけどな(笑)  丈一郎: 住宅街のど真ん中らしい  透子: p−−狙いで  GM: さすがに、死にはしないか  佳澄: …w  丈一郎: w  GM: だけど、再起不能な気がする……  凍矢: 全力技能+4でナニ狙って斬るぞこの変態(笑)  佳澄: …哀れなw  佳澄: 再起不能であっても殴りますがw  GM: あーもう、好きに虐めてください  佳澄: べきぼか  丈一郎: げしげし  佳澄: 「この変態、変態っ!女の敵!」げすげすげすげす  透子: ・・・みんなが通りかかると再起不能の犬神がうめいてる?  凍矢: というわけでオオカミはやられる描写すら省略されて悶絶しています(w  透子: みぞおち  GM: 人払いなど、かけてなければ普通に美形に口説かれてハーレム堪能できたものを……  凍矢: 「透子ちゃん、大丈夫かい?」  佳澄: 「…透子さん、大丈夫でした?」  透子: がすがすがすがすがす  丈一郎: 「透子さん一体何が?」  GM: 犬神「む、無念……」がく  佳澄: 赤くなった靴を地面に擦りつけて汚れを落としつつ(何)  凍矢: 「だから、気をつけろと電話したのに……なんでまたこんなところを一人で歩いてるんだい?」>透子ちゃん  佳澄: 赫足の○フ!  透子: 「・・・いや、の・・・ナンパがうざかったので思わず人払いを掛けてのぅ(遠い目)」  透子: なんでだろう?w  凍矢: 「…………それ、妖怪に襲ってくれって言ってるようなもんじゃないか。まったく、肝心なところで抜けてるんだから」  凍矢: 「まぁ、無事でよかったよ」なでなで(笑)  透子: 「む・・・(ちょっと反省したらしい)」  佳澄: 「…」んー、ちょっとむーっとしていいのか?ここは?(笑)>なでなで  GM: それは、お好きに  透子: って、撫でられてる!?w(気づいてなかった)  佳澄: じゃあ、むーっ  丈一郎: 「通りすがりかな? ・・・聞き出して・・・無理そうですね」w  佳澄: 「…泡吹いてる」  透子: 「起きや下郎」がす  凍矢: 社長:無意識にハーレム 凍矢:ある程度わかってて手ぇ出してる……あれ、どっちが罪重いんだろ(笑)  GM: 一方その頃のシエル「お兄ちゃん、今日も女の人のところにお泊りかな……」  佳澄: 罪とか言われても!w  透子: あ、いま狐耳だ・・・凍矢さん役得だなぁw  佳澄: w  透子: フカフカ堪能  凍矢: 社長のは、罪だろ……(笑)  透子: w  GM: 犬神「……」返事は無い、ただの屍のようだ  佳澄: w  透子: w  凍矢: (おお、手触りがいい……)とか思っていよう(笑)  丈一郎: 狐・・・しっぽ〜  透子: あったかくて柔らかく手触りが良くフカフカです(何)  凍矢: 一応、ジョーにもどーもベンベの女性を口説き落とすなりなんなりすると賞金が出るというイベントが行われてるらしい、と言ってみる(w  佳澄: 「…とりあえず、このケダモノは連れて行きましょう。こんな場所で放置しておくわけにもいきませんし」  佳澄: ずるずるずる。引きずると痛いって?知るか(笑)  透子: あー、裸か  凍矢: 「どうも手段を選ばないバカが佳澄ちゃんや透子ちゃんを無理矢理モノにしようとしたみたいだけど……」  透子: 犬。  丈一郎: 「そんなことが!? 夕姫さんや朔夜さんw は大丈夫かなぁ」w  佳澄: 裸だし。つか、妖怪だし。  凍矢: 全身の毛を丸刈りにしてハリツケにしたろか(w<オオカミ  GM: そーいや、裸か。股間丸見えだったらしいし。  佳澄: 「…そうだ…お嬢様にも、知らせなくちゃ…って、大丈夫かな」  丈一郎: 股間は消し飛んでいるんではw  佳澄: w  透子: いや、なんか人狼系の外見の奴は下が残りそう  透子: w  GM: 朔夜さんの場合、普段から取り巻きがいます  凍矢: 「どーも、イヤな予感がする……」<朔夜ちゃん  GM: メイド軍団とか執事とか一族とか  透子: 某小説の影響で、ズボンが残る気がしてw  佳澄: 「…あのキノコ、何だったんだろう…」  凍矢: 「そうそう、これから変態茶釜を締め上げに行くんだけど、一緒にどう?」  GM: 人狼でズボンが残る小説?  凍矢: たいがい残ってるが(w<ずぼん残る  佳澄: 僕月?w  透子: 「一茶殿か?・・・何かやったのかあやつも?」  凍矢: まぁ、漫画や小説の挿絵で丸出しにもできんのだろうが(w  佳澄: 「…お嬢様に、変なもの食べさせたんです」ごごごごご  透子: あ、うんw  GM: そういや、BBでもズボンははいてたかな  凍矢: 「いや、朔夜ちゃんに変なモノ食べさせたらしくて……朔夜ちゃんが人格障害を起こしてるらしい」(w  丈一郎: 「・・・行きましょう」  透子: 「ほぅ。・・・人格障害!?ゆゆしいのそれは」  透子: あ、ジョー初耳wだねw  丈一郎: 「え、今日会いましたけど・・・たしかに少し違ってましたね」  凍矢: 「ことあるごとに、佳澄ちゃんにお仕置きしようとするようになっちゃったらしいんだ、これが」  佳澄: 「……ゆゆしいんですよぉ、怖いんですよぉ〜」涙目であう〜  透子: よしよし>佳澄さん  佳澄: えぐえぐ  凍矢: 「あぁ、なんとかしたげるから、泣かないの」いいこいいこ  GM: 女王様入ってるかもねー、今の朔夜さん。  佳澄: あああ、集団で撫でられまくってるぅぅw  丈一郎: おまけになでなでw  GM: それでは、みんなして一二三荘?  佳澄: w  透子: 透子、対佳澄の反応も良かったからw  凍矢: というわけで、一二三荘に茶釜締め上げに行きます(w  佳澄: 可愛い子扱いなのか、そういえばw  透子: あ、ジョーさんに撫でられてる・・・明日がやばいぞ佳澄さんw  GM: では、シーンは一二三荘に  佳澄: 泣きべそかきながらかつ怒りながら一二三荘へ。 って、ひぃんw>ジョー  丈一郎: 「一茶さんが2億も持ってるわけはないだろうし・・・別口かな」  GM: 嫉妬のお嬢様にお仕置き?  佳澄: さりげなくジョーさんと凍矢さんにダブルで撫でられてちょっと良い感じな佳澄でしたまる。  GM: ふぅ〜ん、そっかぁ。希望とあらば、応えねばGMがすたる。  佳澄: ぎゃん  丈一郎: w  透子: 希望じゃない!!w  佳澄: どっちかつうと危惧!w  GM: そんな! 先ほどの人狼だって、希望に応えたというのに  佳澄: …とりあえず、茶釜しめよか。  凍矢: ……梨花さんって、ナンパされたのどうやって追い払ってるんだろう?  透子: んw  透子: w  GM: 中華包丁?  丈一郎: 自分お店に案内して食わせるんではw  凍矢: 力ずくで来る妖怪はアスファルトのリングに沈めてそうだが。  透子: w  GM: で、一二三荘  佳澄: そらもう、お面ライダーチューカの出番では?w  GM: 一茶は地下室かりて夜見さんとプレイ中だとか、そうでないとか  佳澄: 「…」ばんっ、と扉を開けて、ずかずかと一茶部屋へ  佳澄: …w  佳澄: は、入りにくいw  丈一郎: 接近戦ベンベ最強候補ですからねぇ<梨花さん  透子: 佳澄さんみたいな子には小夜が被って、保護者な対応をしそうだなぁw  透子: 梨花さん最強だもんねいw  佳澄: 敏捷さらに上がったしw  凍矢: 「あ、茶釜はどこ? え、地下? ふーん……行ってみるか」(笑)  透子: ・・・w  GM: んー、データじっくりみたことないや  丈一郎: w  佳澄: 「…地下で、何してるのかな」  佳澄: てくてく  凍矢: レイレイですから(w<梨花さん  透子: 夜見さん・・・w  凍矢: とりあえず、地下の扉の前でノック(w  GM: ぴしぴしと鞭の音。  佳澄: 未成年には刺激が強すぎたりしますか?w  GM: がらり  佳澄: って、早速プレイ中だぁ!w  凍矢: 佳澄ちゃんはおめめぐるぐるのあぅ〜のぷしゅーかも(笑)  GM: 夜見「……なに?」がらり  透子: 「・・・佳澄殿佳澄殿、こっちこっち」  佳澄: 「え?…何ですか?」とことこと透子さんの方へ  凍矢: 「あー、あのさ、変態茶釜出してもらえる? ちょっと締め上げて聞き出したいことがあるんだ」  GM: 背景には三角木馬に座った茶釜が  透子: くるりと後ろ向かせてみるw  GM: 夜見「また、何かやらかしたのアレが?」しょうがないな、と溜息ついて  佳澄: 「?」見えないー、とじたばたw  GM: 文字通り首に縄(鎖だけど)をつけて引っ張ってくると  丈一郎: 「一茶さんが変なきのこを朔夜さんに食べさせたとかで聞きたいことがあります」  透子: 「目の毒じゃ、・・・と言うか目が腐るから」  GM: どーぞご自由に戸ばかり突き出す  佳澄: ぴたっw「…な、何やってるんですか、今…」  凍矢: 「とりあえず、なんていうキノコを食べさせたのか、あと、解毒方法を教えてもらえないかな?」>変態茶釜  凍矢: 「佳澄ちゃん、今目を開けると一生心のキズになるから開けない方が良い」  佳澄: 「あ…そ、そうですっ!お、お嬢様に何食べさせたんですかっ!」  GM: 一茶「あ、何? あの珍味君達も食べたいの? それなら、そうと言ってくれないと〜♪」  丈一郎: 「そのきのこの効用は何なんでしょう?」  透子: 妖怪茸でなければ夕姫が治せる罠  佳澄: 「……は、はい」目は閉じて…w  透子: ・・・未だ妖怪変身中だし。袖でガードガード  GM: 一茶「効用? 新しい自分に目覚める?」  佳澄: 「……」  凍矢: 「食べたいんじゃない。一体なんのキノコで、食べるとどうなるのか、どうにかなった場合の解毒・中和方法を教えろと言ってるんだ」  丈一郎: あ、犬神はここで引き渡そうw  透子: w  佳澄: 「…蹴っていいですか」袖の向こうからw  佳澄: w  佳澄: 夜見さん引取り?それとも夢野さん?w  凍矢: 「あ、このオオカミ、さっき透子ちゃんを襲おうとしてたんだ。矯正をおねがい」」(w>夜見ちゃん  佳澄: w  GM: 一茶「うぅん〜、美味しいのに。キノコの苗床の人に、教えてもらったら?」<解毒方法  丈一郎: w  丈一郎: 「苗床の人?」  透子: 「又の機会にの。・・・此処はあれじゃ、なんとゆーかまずい」  凍矢: 「苗床……だと? それはどこだ?」  佳澄: 苗床て。  GM: 夜見さんが人狼を引き取りますかな  透子: 「・・・苗床?」  凍矢: っていうか誰だよ苗床の人って!?  丈一郎: おめめが宇宙のカミーユ?  透子: 妖怪茸決定かな・・・  佳澄: 「……あのキノコ、人を苗床に…?」ぞわわ、と鳥肌  GM: 一茶「いやぁ、この前全身にキノコをはやしてる人を見かけてね。美味しそうですね、って言ったら分けてくれたよ」  透子: ・・・ナウシカのナレーションが頭の中に流れてるんですがw  佳澄: 「…明らかに怪しいじゃないですかーー!?」  丈一郎: ファンガスかぁぁぁ!?  透子: w  GM: あるいは、またんごかもね  佳澄: 腐海なのか…w  丈一郎: 「・・・それがおいしそう・・・」  凍矢: 「そのキノコ人間はどこにいる? っていうかそんな怪しげなモノに声かけるな変態!?」  佳澄: 「もういや、変態の考え全然わかんない」しくしく  佳澄: (さりげなく失礼)  透子: 「・・・なんとゆーか、ありえんセンスじゃの」  透子: よしよしよしw  GM: 一茶「遊園地のお化け屋敷の中。あ、ここの住人だよ」  凍矢: 異常者は、自分を異常だと自覚しないが故に破綻せずに存在する。一茶は自分のやってることが普通で、僕たちが変なのだと思っているのだ。  透子: 一二三荘住人かいw  佳澄: 「あう〜…」  佳澄: 住人かい?!  凍矢: ヤツを滅ぼすには、自分が普通でないと自覚させないとダメだ。  佳澄: …それって、すごい屈辱ですよね考えてみると>こっちが変態  凍矢: 「何号室だ?」<住人>茶釜  丈一郎: 偽「たしかしなっちさん達が梓さんに言われてお化け屋敷やったとか・・・その隣か」w  透子: 「よしよし・・・その人に早く話を付けて朔夜殿を治してもらおうの・・・」  透子: w  凍矢: あ、いいこと思いついた。  佳澄: 「そう、です…怖いお嬢様は、嫌ですし…」  GM: 拡張された空間の奥の奥。○×3号室の住人。  凍矢: 一茶にキノコ食わせよう。  透子: w  佳澄: …  透子: あぁ!!w  凍矢: これ以上酷くなることもあるまいし、うまくいけば普通になる。  佳澄: なるほど!w  透子: いい人になるかも!!  透子: あ・・・しかし珍味とか言ってたよ?  佳澄: …いや  佳澄: あの口ぶりだと、くってるっぽw  透子: 食べたんじゃない?  GM: ち、気づかれたか  丈一郎: 新たな道に目覚めるかもw  佳澄: …変化、無し?w  凍矢: 自分では食ってないらしい(笑)  GM: 食べてるけど、反転するところが無いのだ  佳澄: …とりあえず、キノコ野郎の部屋に殿中でござると踏み込みましょう。  佳澄: w  透子: 嫌mわるいのは一茶であってw  GM: そこは、深い腐海の中  凍矢: 一茶、貴様の性格は原点座標でそれかぁぁぁぁ!?<反転するところない  透子: その人は考えてみれば一茶にむしられただけだw  透子: w  佳澄: w  丈一郎: あれだ・・・日暮のお部屋w  透子: w  佳澄: ああw  GM: 見たことも無い蟲が蠢く、人外魔境  凍矢: 「もしもーし、いらっしゃいますかー」  佳澄: …蛾のマユのなかに?w  凍矢: 「うぇ、きもちわる……」  透子: 「マスク・・・」  佳澄: 「…ひっ」  GM: キノコの人「……誰?」  透子: 「肺が腐る!?」  丈一郎: 偽「オリンピックの年だぞ起きろ〜」  透子: w  凍矢: 結界張ろうか? とりあえず植物類は死ぬよ?  佳澄: 「い、今今10cmくらいあるゴキ…ゴ…」あわわわ  凍矢: あぁ、今年起きるな、ヒグラシ(笑)  透子: 「王虫じゃ・・・・本当にいたとは・・・」  佳澄: …ああ、そういえばw  透子: w  丈一郎: 悪い人じゃないとちょっとそれはまずいだろうw<結界  GM: ぽと〜り、と何か軟体性の生物が天井から運の悪い人の背中に入る  丈一郎: おお、今年かw  佳澄: 誰だろう(爽)  透子: 「あ、大王ヤンマ・・・」  GM: んー、じゃあダイスを振って出目の一番大きい人  佳澄: …やめてーw ---2:25 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+1+2=5--- ---2:25 透子 が4D6を振りました 4+3+2+1=10---  凍矢: 「いや、あなたのキノコを食べちゃって性格変わっちゃった人がいまして。どうしたら、元に戻るのかお聞きしたくて来たんですけど」  佳澄: ぬはっ  丈一郎: ・・・ ---2:26 凍矢 が3D6を振りました 6+6+5=17--- ---2:26 丈一郎 が3D6を振りました 4+4+6=14---  GM: お、気合はいってる  佳澄: ぬはっw  透子: 4Dでも10だw  丈一郎: あw  透子: あw  凍矢: 僕ー!?  佳澄: …ここで5…よかったのやら…w  GM: 凍矢君にけってーい♪  透子: ニヤソ  佳澄: …明日ー?!  凍矢: 「うわ、なんか入った!?」  凍矢: 脱ぎ脱ぎ  佳澄: ガビーソ  GM: にゅるり、と冷たい感触が襟元から背中に  透子: 明日ウナギ?w  佳澄: 「あ、天川さんっ?!そんな、こんなところでいきなり」(何)  丈一郎: 佳澄さんとの間に入るか<脱ぎ凍矢さん  佳澄: >上半身脱ぎ  透子: 「ん?ヒル?」(さらり)  GM: ミミズにたくさん脚が生えたような生き物が  佳澄: ぎゃーーー?!  透子: わーw  丈一郎: 「あ〜見ないほうがいいと思うよ」  凍矢: 「ジョーさん、取って取って」(笑)  丈一郎: うわ;  GM: しかも、カラフルな原色  佳澄: …ミミズはやめてえな…(PLにダメージ)  佳澄: 「??」  GM: ん、実在するんだけどね  佳澄: …すんのかい。  丈一郎: そこらへんの葉っぱとってはたこうw  透子: 「・・・ここは、どこじゃ・・・宮崎駿の世界か・・・?」  凍矢: あぁ、変身して体温下げて冷却かければいいんだ。  GM: そのまま、背中を伝ってパンツの中に  凍矢: 蟲なんて寒さで  佳澄: w  丈一郎: ぺこし  GM: ごそごそもぞもぞ  丈一郎: あw  透子: w  GM: ぷち  凍矢: というわけで、変身して体温下げて冷却。  佳澄: …何処で潰れた?w  GM: パンツの中で潰れた  凍矢: ぷちって!?  凍矢: 「いやぁぁぁ!?  佳澄: 最 悪 で す ね w  佳澄: 「な、何?何?」w  透子: 「佳澄殿、ちょっと後ろ向いて、後ろ」  佳澄: 「え、あ、はい?」くるっと  凍矢: 「トイレ行ってくる……」(泣)  透子: あ、出るのかw  佳澄: 「…何があったんでしょう、天川さん…」w  GM: キノコの人「人の部屋で、騒がしい人たちだなぁ……」  透子: 「今・・・凄い物を見たぞわらわは」  佳澄: 「…ここ、部屋というか…」  凍矢: たのむ解毒方法聞き出しておいてくれ(笑)  透子: 「・・・広い部屋じゃの・・・」  丈一郎: 「・・・凍矢さん・・・」  佳澄: 「(…聞かない方がいいのかな)」>凄いもの  佳澄: 「え、ええっと」気を取り直して  丈一郎: 「あ。あなたが一茶さんにきのこを渡した人ですか?」  透子: 「あ、えーとすまなんだの、これこれこういう茸の解毒法を知りたいのじゃが」  GM: キノコの人「一茶? ひょっとして、おいしそうと言ってくれた人かな」  佳澄: 「お嬢様…えと、私の主人が間違ってそのキノコを食べちゃったんですけど…」  佳澄: 「多分その人です」  丈一郎: 「そう、その人です。一茶さんが別の人に食べさせてしまって・・・」  GM: キノコの人「これを食べたの?」ぷちっと体から生えてるキノコを  佳澄: 見覚えある?って、キノコを見てはいないのか?  GM: キノコの人「味には自信があるんだけどな。松茸にも負けない味わいと香りだと」  透子: さっき珍味とかいってだしてきたし。  GM: 調理済みのだからね。分からないと思う。  佳澄: 「…味は良くても、効果が…」  透子: それと同じならいいんじゃないか?  丈一郎: マツタケは香りだけだ〜(たぶん)  透子: 歯触りも良いがねw  GM: 松茸は、香りが売りで実際の味は薄い  佳澄: マツタケなんぞ、薄切りのちっこいのしか食ったことないだーよ  丈一郎: しいたけのがおいしくないか?  透子: 山があるから結構食べる  丈一郎: 山・・・  佳澄: マイタケとかのほうが好きかも。エノキとか。  GM: 特に、韓国産と台湾産とかの安いのは  GM: まあ、それはさておき  透子: シメジのが旨いと思うw  佳澄: シャキシャキが好きだ  GM: キノコの人「ん〜、そんな問題が起きるとは……」  佳澄: 「何とか、治せませんか…?」  GM: ごそごそと部屋の奥に消えて戻ってくる  丈一郎: 「どうすれば治るんでしょう?」  GM: キノコの人「はい、これなら大抵のことなら片付くよ」緑色の豆腐に青色の黴  佳澄: 「…何です、これ」  GM: そんな感じの代物が皿に乗ってる  丈一郎: 実は裏の本性を知らないと今の方がいいいかなと思ってしまいそうだがw  透子: ・・・NOVAの・・・  丈一郎: 豆腐小僧?  透子: 世界を滅ぼす豆腐・・・?  GM: キノコの人「味は保証するよ」  佳澄: …なんじゃそら  佳澄: 「…これを、お嬢様に、食べさせる…?」  透子: いや、致死性のウイルスを培養した豆腐ってのがあってね・・・  佳澄: …無理ぽw  透子: 匂いは・・・?  佳澄: ううあ>致死性のウイルス  GM: 上の、黴の部分が料理の本体だから  佳澄: カビを食わせろと。  GM: なんか、覚えが欠片ほどにもあるような……<培養豆腐  佳澄: …決死の覚悟でトラーイ?  GM: 似たような話を別で聞いたのかな  透子: 「この、黴の部分は育てると茸になるのかや?それなら話は楽じゃが」  透子: >食べさせる  佳澄: 「…お嬢様、直じゃこんなの食べないと思います…」  丈一郎: 「これを食べさせるのですか・・・」  GM: キノコの人「いや、冷蔵庫で培養して仕上げた料理だよ。この前の人は、豆腐が本体だと思ってたけど」  佳澄: 「この前の人?」  佳澄: 料理と言い張るか、これを…w  GM: じゃあ、味わってみろ  GM: 天国へ逝けるぞ  佳澄: …遠慮しておきます  透子: 黴の部分は子実体を形成しますか!?  佳澄: 逝くんかい?!  透子: それが重要です  GM: それで完成なので、これ以上の変化はマイナス方向で何も無いです  透子: 形成するなら、梓さんに頼んで・・・って、駄目か・・・  佳澄: 「…何とか、これを食べさせるしかない…か」  佳澄: カビだけとっていいんだよね、豆腐から  GM: どろりとした感じは、薄めのブルーベリージャムに見えないことも無い  佳澄: …パンにでも塗るか…?w  透子: 黴の部分を・・・あ、日曜のデートでベンヴェでごはんにして、あずあず特製料理っつー事で  透子: お嬢様にサーブ・・・  透子: すれば・・・  GM: サーブ?  佳澄: 撃ちこむのか?w  透子: サービス  GM: バレー?  透子: の、動詞  佳澄: 梓さんなら使いそうだけどw  GM: なんか、今脳裏に朔夜さん目掛けて打ち込む景色が……  佳澄: 「…と、とりあえず…ありがとうございます」ぺこっ  佳澄: >キノコの人  GM: キノコの人「どう? 今度、ボクの創作料理食べに来ない?」  丈一郎: w<撃ちこみ  透子: 「(真顔で)一つ聞いて良いかや?・・・この、王虫の幼生は外で育てられるか?(懐いたらしい)」  佳澄: 「…え、遠慮しておきます」 無理、無理、無理(ぶんぶん)  佳澄: w  丈一郎: 「僕はご飯食べれないんだ。きっと一茶さんや創作料理が好きな滝都さんや舞さんがきますよ」w  透子: w  佳澄: 何か持ち帰り?w  透子: 舞さんは良く来てるんじゃない?w  GM: キノコの人「あぁ、小さいときは湿度の管理が重要だよ」  佳澄: 「わ、私先外出てますねっ…(口を押さえながら)」たたた  透子: 「では駄目か・・・(残念)」  佳澄: 這い回る蟲に耐え切れなくなったらしい  GM: じゃあ、敏捷判定どーぞ ---2:44 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+5=9---  透子: 彼らは命をくれますよ?w  佳澄: 5成功…w  GM: 失敗したら、差分値踏み潰すと思ったけど  GM: 成功したか  佳澄: 助かったw  佳澄: さて…とりあえずカビをげっつ。  透子: なんからんらーららー、と言う音楽が流れる気分だが。お風呂に入って、朔夜さんの所に?w  GM: キノコの人「お客さん、珍しいからいつでも歓迎するよ」どこかぼそぼそとした感じで朗らかに  GM: お風呂?  佳澄: とりあえず一旦自分の部屋に。着替えるw  GM: あぁ、涎とか汁とか浴びてるか  佳澄: 「…何か嫌…」  佳澄: ひいい、浴びてるんですかい  透子: いや、マスクしてないしw腐海から帰った後は胞子を落とさなきゃw  佳澄: 最低でもシャワーくらい浴びますよそれは  GM: そっちかい  佳澄: そっちかw  透子: w  丈一郎: 「これをたべさせればいいんですよね・・・ありがとう。それでは〜」  透子: いや・・・なんつーか事が始まる前に毒気だしw  GM: キノコの人「また、来てね」手を振り見送る  GM: うん、貞操は無事だね  透子: 幼生に手を振りw  GM: ABCDでBどまりだ  佳澄: じゃあ、佳澄は自室から風呂場に直行。着替えは速攻洗濯機に放り込んで、すぐにシャワーを浴びますw  凍矢: 僕も帰ってシャワーだ(;;)  透子: Bかい!!  佳澄: 凍矢さん…w  透子: w  佳澄: Bて!  GM: あぁ、ぷちんと潰れたからな  凍矢: だれがBまでやられたの?  GM: ご苦労様です  丈一郎: w  GM: 狐の人  透子: A以下じゃないか?w  佳澄: …一二三荘の風呂場って、男女共用じゃなかったか?時間帯ずらしてるだけで  GM: Aを飛ばしてBかな?  透子: 「妾も入れてたも〜」  GM: いや、男女別? 空間拡張して、余裕ができたはず  佳澄: 「透子さん、着替えあります?」  透子: いや、モノが出てる時点で狙うし  凍矢: つまり、いきなり吸われたり指つっこまれたりしたわけですね(笑)  丈一郎: そういえば誰かはいってるときに一茶さんが入ろうとしてたような記憶が  GM: 前進舐めまわしてるから。所構わず<犬神  透子: w  透子: 服。着物w  凍矢: っていうか一二三荘で風呂入って帰ろう……近所のコンビニで下着の換えを買ってきて。  GM: うん、指もそりゃーもうアレだ  透子: 12枚w  佳澄: w  佳澄: …とりあえず、透子さんとお風呂。一茶は覗かないように。  GM: 噛み裂かれたんだろう。あぁ、布切れが邪魔というわけだ  透子: その下に小袖、単衣、袴・・・史実では脱がすだけで10分だとさw  佳澄: うーあw  凍矢: 衣装なんて、オオカミの鉤爪で一剥きですよ……たぶん……  GM: 脱がすなら、そうだろうけど。脱がしてたんじゃないからねー  凍矢: 別に、防護点がある衣装じゃないんだから。  透子: りw  透子: ちw  丈一郎: ま、衣装は自力他力を問わず脱がせることはできないけどね。破れるけどw  凍矢: 衣装は衣装。勇斗の衣装も、透子ちゃんの衣装も、扱いは一緒だ。  佳澄: 破れてもまた出るけどねw  透子: もーちょっとぼっこぼこにしといてもよかったかw  佳澄: 十分な気もw  GM: 剥いても剥いても、限りの無い玉葱のようだ  凍矢: アレ以上やると、口からタマを二つはき出しかねないぞ(w  GM: さて、今後の方針は?  佳澄: さて。お風呂で綺麗になった後は、着替えて…どうしようか。  GM: なんだか、ジョー以外は不幸な目にあってる気がしないでもないが  佳澄: とにかくお嬢様にカビを食わせなくては。  透子: 雰囲気に乗せて食わせるに一票  GM: 佳澄ちゃんも会ってないか  凍矢: 一二三荘で風呂入らせてもらったら、透子ちゃん送っていく(笑)  丈一郎: どうやって食わせるか  佳澄: …会ってないか?まぁ、助かってはいるけど  凍矢: デートのお弁当に入れていくとか(笑)  透子: は、思いついたw  佳澄: ジョーさん、口移しだ!w  丈一郎: おひw<口移し  GM: あ〜、それは確実だね<口移し  佳澄: キスした瞬間、口に流し込まれる謎のどろどろ!w  透子: 公園で庶民的にデート。ジョーが露店でアイスを買ってくる・・・と思いきやベリーの代わりに黴  佳澄: w  丈一郎: w  透子: 口移しの方が確実だがw  佳澄: …とりあえず、ジョーさんが鍵ですねw  透子: 雰囲気に流されてると味なんてわからんからなぁw  佳澄: ジョーさん相手だと裏お嬢様も少しは隙を見せてくれそうですw  丈一郎: ううむ、デートの主導権は向こうが持ってるっぽいが・・・  佳澄: って、そいや今日は何曜日?  GM: 金曜  佳澄: 明後日か。カビは保存が利く?  透子: デートは明後日か・・・  凍矢: 湿度管理が鍵。  丈一郎: 冷蔵庫に入ってたはず  GM: 冷蔵庫に入れておけば持つよ<黴  佳澄: …あれです。デートの時に雰囲気に任せて飲ます、これが一番確実ではないかと。  透子: 共用冷蔵庫だと、ゴキブリに舐められちゃうから、別の所だねw  丈一郎: おやつハンターw  透子: どーしよーも無ければ口移しだ、ジョー!!  透子: あ、っていうかじけんの  丈一郎: どうしようもない自体って一体w  透子: 真相何となく解った気もするが解ってないw  佳澄: お嬢様が気付くとか、食ってくれないとかw  佳澄: w  透子: ・・・裏社会。  透子: 目星着いたし。  丈一郎: 真相にはまだたどりついてないねぇw  佳澄: …さ、とりあえず  透子: 何となくw  凍矢: でさ、透子ちゃん。もう遅いし神社まで車で送るけどどうする?(笑)  透子: 月城家の動きを調べますw  透子: あーw  佳澄: 明日はうかつに出歩かないほうがいいですね…w  GM: 動き?  凍矢: 明日は神社でおとなしくしといたほうがいいよ(w  透子: 送られよう。小夜が迎えに出てくるからその先はともかく  丈一郎: 犬さんが起きたら夜見さんにどこで報酬もらえるか歌ってもらおうw  佳澄: …<おとなしくできない人  GM: まあ、犬だけに女王様には弱かったのか  透子: あぁ、ウタってくれた?w  GM: 素直に教えてくれますよ。裏社会判定で成功すれば、ビッグマグナムゆかりの場所と、わかるかもしれない  佳澄: こやつもマグナム経由かい… ---3:01 透子 が3D6を振りました 1+1+1=3---  透子: おw  丈一郎: うぉ!?  透子: 明日ーーー  丈一郎: 敵は弱くなりそうだw<明日  GM: ん? くりっと?  透子: ごめんなさい天戸さん、夕姫は生死判定失敗するかも知れません(何)  透子: うんw  GM: 何で栗?  透子: 裏社会  丈一郎: あああ、それは<生死  GM: じゃあ、しっかりきっぱりマリオネットカンパニー日本支部名古屋出張所第66号支店ですね  透子: そんなあるんかいw  丈一郎: 66・・・  透子: てか、月城家の動きはつかめなかったのかw(ってか、お嬢様の動きは)w  透子: まいっかwマグナム絞めよw  GM: いや、調べると言っても具体的には?  凍矢: 現時点ではゲームとお嬢様の関連はないんだけど(笑)  凍矢: PLはわかっててもさぁ……(w  透子: まぁ・・・じゃぁいっか  GM: ついでに言えば、お嬢さまのポケットマネーなので月城家はまったく関与してません  佳澄: …くはっ、クリットかい(ちょと離席してますた)  凍矢: ま、今日はもう襲い……もとい、遅い。  GM: つまり、調べても月城家は動いてないとしかね  凍矢: 「さ、透子ちゃん、もう遅いし、なんだか危ないし送っていくよ」(笑)  佳澄: (あかん、明日体育なのに眠くなってきた…w)  透子: あー、大口の動きがあったところ、と言う調べかたしていい?  佳澄: お嬢様個人でやってるのか?  透子: まぁ・・・ポケットマネー三億だしなぁw  佳澄: …不可能じゃないな、総予算二億だしw  GM: 大口の動き?  透子: ・・・ブルジョアめw  GM: 予算1億、必要経費としてさらに1億まで認めるという契約だ  透子: 小口だよなぁwポケットマネー三億だしなぁw  丈一郎: まぁ、動かすには誰かが落ちたふりすればいい・・・  透子: ・・・凍矢さんに落ちとくか・・・?いや、小夜が哀れだ・・・  丈一郎: ポケットマネーだからゲンナマで渡されたら後追えないだろうけど  凍矢: http://flash2chjp.hp.infoseek.co.jp/flash/bakugeki.html …………監督しろよ親(w  透子: あ、三歳増えたかw  佳澄: w  透子: あ、シールのかw  GM: 三歳? この変な生き物?  丈一郎: そう  凍矢: 弟にシール貼るな三歳(笑)  透子: くぁわいいw  佳澄: チビにも張るなw  丈一郎: もどりゅ。やればたくさんあるよw<三歳  佳澄: とりあえずカビ食わす作戦は日曜として…明日は…大人しくしているべきか?  透子: ・・・ふと、シナリオ作りながらやってる手前、思う。  GM: 準備に1日、どする?  佳澄: 佳澄は午前中学校いかなならんが  GM: 休みでもいいよ<学校  佳澄: なら休み  透子: この時間軸が明日以降なら。・・・全然PCと関係ないところで、状況が動くかもしらん(何)  丈一郎: 2億の方調べなくていいのか? 場所わかってるし  凍矢: で、透子ちゃんは結局凍矢に送られたのですか?(笑)  透子: 調べよう。PC別口だと思ってるしw  佳澄: …なんやそらw>状況動く  透子: うんw送られはしたんじゃないかw  佳澄: ああ、そっちか…  凍矢: そうか……超美人と二人きり……あぁ意志判定がぁ〜♪(笑)  透子: w  佳澄: w  丈一郎: w  凍矢: −10ですがね(w  佳澄: −10って、振りますか?w ---3:14 凍矢 が3D6を振りました 4+3+2=9---  透子: 小夜が迎えに出てきますがねw  透子: w  佳澄: w  佳澄: 見事失敗、とw  丈一郎: 嫌われないようにねw  GM: シエル「お兄ちゃんのばかーっ!」  凍矢: あぁ、+6失敗(w  佳澄: 佳澄はとりあえず一二三荘だし、そのまま寝るか  凍矢: というわけで、帰る途中ちょっと遠回りしながら口説いてみたりしますよー(w  透子: 「小夜がのー・・・そーいうの気にするからのう」  透子: とw  丈一郎: ジョーは帰ってメンテナンスっと  凍矢: 「今は、僕と透子ちゃんしかいないんだよ?」(w  透子: 機械も黴びるからねぇw  透子: w  透子: 不毛な・・・w  GM: ……携帯ハック  透子: ・・・キャラチャの時見てたんだよなぁw ---3:16 GM が歌いながら3D6を振りました 5+4+5=14---  透子: うぁw  GM: ……  丈一郎: w  佳澄: …w  GM: 最低18、22まであるし問題ないなぁ……  GM: さ、お兄ちゃん続きどうぞ  透子: 「凍矢殿、余り気が多いと誠に望む相手に嫌われたりしますえ?」(苦笑)  透子: まー、んなもんが居るかしらんけどなw・・・シエルのことは知っているw  凍矢: 「そうかな……でも、折角の出会いを棒に振るのも、ロマンスが足りないと思わない?」(w  透子: 翡麗のあれも見てたし  透子: うーむw・・・此処で落ちると全国放送・・・  凍矢: 「それに、今僕が見てるのは、透子ちゃんだ」と、信号待ちで止まってるのをいいことに透子ちゃんの頬に手を伸ばして引き寄せてみようとしたり(w  透子: ・・・  透子: 全国放送は嫌だが・・・反応:良い・・・  佳澄: …w  丈一郎: w  凍矢: ま、ここで小夜ちゃんが〜、と言うなら止めますがー……  透子: ・・・シエルが見てるのしらんしw  凍矢: どうするよ?(w  透子: じゃぁキスぐらいならオッケー、な感じでw  凍矢: じゃ、キスして……でぃーぷなのを(w  透子: 喉の奥で笑ってやろw  凍矢: っていうかキスの先に進もうとしますが、どうしますか?  佳澄: …w  透子: やんわり止めちゃる、それはw  凍矢: あぁ、女狐に遊ばれてる?  凍矢: っていうか乗り物酔いするんとちゃうんかあんた(w  透子: 「青じゃの」  透子: おw  凍矢: まぁ、いいや(笑)  透子: ・・・それどころじゃなかったかw  凍矢: おとなしく送っていくか(w 気分悪そうだし。  丈一郎: キスのときに気分が悪くなり・・?w  GM: あ、なんかキスした瞬間に戻すのを連想した  透子: w  佳澄: w  GM: 相手の口の中におえっぷ  透子: 美しくないw  透子: にゅ?  凍矢: で、神社に送ると小夜ちゃんが待ってるわけですか(笑)  透子: うむw  GM: ま、そんなこんなで金曜の夜は更け  GM: 土曜の朝〜  GM: で、OK?  佳澄: こっちは寝るだけ  透子: で、「透子様!こんな遅くまで何処へ・・・あ・・・凍矢さん!(赤)」とかなw  透子: おけー  丈一郎: おk  凍矢: 「いや、ちょっとタチの悪いのに絡まれてたからさ、透子ちゃん」(w  凍矢: 「ま、危ないし送ってきたんだ。じゃ、僕はこれで」  凍矢: 時間を進める? おっけー  GM: そのとき、凍矢君の携帯が先ほどの口説きモンクをリプレイ  透子: w  丈一郎: w  凍矢: で、電源を切る!  GM: じゃ、土曜に何かする人〜  佳澄: …w  丈一郎: みんなで調査〜  佳澄: んー…けど、あまりすることもないな。調査に行くだけか。  透子: 調査ー  凍矢: いや、女の子二人はおとなしくしてろ(^^; ナンパされるぞ。  透子: ・・・そだねw  凍矢: 二人一組で動くなら良いけど。  凍矢: ジョーと佳澄ちゃんの組み合わせだと怖いぞ後が(w  丈一郎: w  丈一郎: だけどそのことはまだ知らないw  佳澄: …w  透子: w  佳澄: じゃ、女性陣はこもってましょうかw  透子: いや、佳澄さんはきっとお仕置きが怖いと思うが・・・w  佳澄: …ひぃぃw  GM: 裏朔夜「あ、夢野さん? 地下室の予約、お願いしますね」とか?  丈一郎: 予約制だったのかw  透子: それでもジョーさんと調査したい、とか?w  GM: とりあえず、各自具体的な行動宣言を。  凍矢: 透子ちゃん、どうしても出るなら僕がジョーと一緒にいれば……(笑)  透子: 金の動きを調べるのはどうしたものかのう  佳澄: …待機w ナンパされっし、また。  佳澄: ああ、女二人で行動…余計群がってきそうだ。  透子: 待機、かなぁ。小夜に弁解弁解  丈一郎: 男性陣といれば大丈夫では?<ナンパ  GM: 男女のペアなら、確かに大丈夫そうだ  佳澄: …  透子: ・・・どっちかジョーさんと動く方が、後で怖いがw  佳澄: …怖い、かなり怖いw  丈一郎: w  凍矢: まぁ、僕はどっちと組んでもいいけど。  透子: ん?あー、人間寄せは妖怪にはきかなかった・・・(何)  透子: 愛を貫け、かすみんw  佳澄: …w  佳澄: さ、どーしよw  丈一郎: あれ? かすみんは二股だったんじゃw(マテ)  佳澄: 二股言うなw  丈一郎: <なでなで参照  GM: え、三股とか?  佳澄: 違う、違うw  丈一郎: 最後は誰だ?<三つ  透子: お嬢様!?  佳澄: …よし。ダイスの女神様ー!w  丈一郎: なるほどw<お嬢様  GM: ひそかに魔性の女佳澄  佳澄: 魔性の女って…w  佳澄: とりあえず…1凍矢さん 2ジョーさん と、ペアで行動w ---3:36 佳澄 が気合いを入れて右手で1D2を振りました 2---  佳澄: あ、ジョー  透子: w  丈一郎: そのうち社長に囲われたり?w  丈一郎: おw  佳澄: まていw  透子: 女神様は  透子: こんぐらがった関係が、  透子: 大好きw  佳澄: アァンw  GM: そっかー、そんなにお仕置きがすきかぁ  佳澄: 俺は知らんーw  佳澄: …ちうわけで、ジョーと行動ですw  GM: 裏朔夜「えぇ、ついでにご指導のほどを。一二三荘の修復費用なども、寄付させていただきます」  透子: あ、ほんとにやってる  丈一郎: w  佳澄: おいおいw  丈一郎: じゃあ、佳澄さんを落としたということでお金を受け取りに行こうw そこで依頼者に連絡がいくかもしれんしw  佳澄: ぎゃー、それって佳澄ヌッ殺されませんかw  透子: される、ねw  GM: ……ふ  丈一郎: とんでもない目にw  GM: じゃ、例の支部に  透子: ・・・透子いこうか・・・?w  佳澄: …凍矢さんと行動したほうがいいだろうか、やはり…w  佳澄: 命の危険が考えられる  透子: 何かジョーさんが行ったら、駄目だと思うw  佳澄: (真顔)  GM: 男「おぉう? あんた、仕事早いねぇ。よ、この色男」  透子: 佳澄ちゃん殺されちゃう  佳澄: …う、実行された  透子: てかデート控えてるのにジョーさん  GM: 男「おっけー、とりあえずは頭金だ」ぽんと札束ひとつ  凍矢: 透子&凍矢が一番無難では……?  透子: ばれたらやばいってw  透子: 飲ませられなくなるにゅうw  佳澄: ダブルでヌッ殺されますか?w  GM: ん、違うの?  佳澄: 透子凍矢が一番安全かとw  丈一郎: 安全は安全だねぇw  GM: あぁ、なんだかお腹がすいてきた……  透子: ジョーさんが「落とした」とか言ってるのがばれたら、雰囲気どころじゃない。そして佳澄の命もやばいw  佳澄: …w  丈一郎: w  凍矢: 僕もおなか空いたというか、昨夜からなにも食ってない……  透子: と、思うがどうかw  透子: ・・・大丈夫すかw  GM: なにも、って。また、金欠?  凍矢: いや、買い物いきそびれた。  凍矢: 起きたら11時だったし。  GM: コンビニとかでパンでも調達すればいいのに……  丈一郎: 昨日は何時まで・・・?  凍矢: 学校から帰って、ベッドにひっくり返ったら爆睡しちゃって(笑)  透子: あー・・・  佳澄: …あるなぁw  GM: 非常食、用意することをお勧めする  GM: ラーメンとかね  丈一郎: 乾パンとか(違・・・わないか)  凍矢: スパゲティはあるけど、具にできるのが大蒜だけという(w  透子: トマトソースとかwじゃないや、ケチャップとかもないのかw ---3:46 GMさんが去りました---  佳澄: おろ  透子: おやぁ  丈一郎: おや?  丈一郎: 時間か ---3:47 接続キー認証中--- ---3:47 裏GMさんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  透子: おかえりなさいw ---3:47 【裏GM】から【GM】になりました---  GM: たでま  丈一郎: ってGMまでw<裏  透子: w  GM: 結局、どするの?  佳澄: おかっす  透子: 佳澄の命優先か、愛かw  凍矢: (……うわ……クロノクルセイド最終回……報われてねぇ)  GM: ん、漫画のほう?  凍矢: アニメの方。  佳澄: …命優先してくださいw  佳澄: 凍矢さん&透子さんが安全な気も…ジョーさんも、変なことすると明日に差し支える可能性あるし。  透子: クライアントと直接会え、と言われたら、ねw  丈一郎: w  佳澄: …w  GM: 下請けに丸投げですよ。はっきり言えば。  佳澄: そーなのか。  丈一郎: いくら裏になっても手段のノウハウもってないしね  GM: いちいち、口出すなんて事してませんって。手間なだけ出し。  GM: まあ、はっきり言って性格が違うだけで能力は変わってないわけですからね<裏  透子: そ−かー・・・じゃぁ佳澄ちゃんの一時の幸せを優先しても何ら・・・(待て)  佳澄: …w  GM: ……報告はあがるぞ? いくらなんでも。  佳澄: …さて死に直結しそうなのでーw  凍矢: やっぱ、僕と透子ちゃんで行く方がいいみたいだが(w  丈一郎: それを期待しているわけだが・・・別の意味で<報告〜  佳澄: でしょうな…w 凍矢さんと透子さんにお願いしたいw  丈一郎: んで、ここで落ちたことにしないとナンパが続くわけだがw  透子: そだねw死なずとも佳澄ちゃん壊れちゃうかもw  佳澄: それこそいろんな意味でなw>壊れる  GM: そうなの?<壊れる  佳澄: いや、知らんけどなお仕置き内容はw  透子: ・・・裏が表に戻ったとき、記憶がどうなるか、何だよねぇ・・・憂慮することはw  透子: 報告が行った場合、ねw  佳澄: …まぁ、悩んでいても仕方が無いw  GM: 記憶は残ると思っていい  透子: どーする?w  佳澄: とりあえずごう?透子&ジョーは引っ込んでおいたほうがいいと思うけど  GM: 別に洗脳されたわけじゃないしね〜  凍矢: 佳澄&ジョーだろ、引っ込むべきは(^^;  佳澄: 透子じゃない、佳澄佳澄w  凍矢: 僕と佳澄ちゃんで行くつもりか?  丈一郎: ん、佳澄&凍矢?  透子: 透子ひっこんでどうするw  佳澄: 違う違う、ミスw  凍矢: いや、透子&凍矢らしい。  佳澄: 眠脳だ…;  透子: 睡眠時間は。ちゃんと取るように  佳澄: ういーす…  透子: 特に・・・今日は(何)  丈一郎: まぁ、お仕置きから安全にはなるねw<佳澄&凍矢  佳澄: ………  佳澄: w  透子: 今作ってるんだけどねぃ  佳澄: じゃあ、凍矢さんが透子さん落としたぜーとかいって支部へ?  透子: ・・・頑張れ(ガンパレにあらず)  透子: そだね  佳澄: …頑張ります…  凍矢: だね<支部に  透子: さーて。小夜に言い含めて、腕組んでゴー  凍矢: んじゃ、腕を組んで支部にごー!  凍矢: いや何も言わないで行けばいいんじゃないのか(笑)  凍矢: だまってりゃわかんないだろーに……  GM: じゃあ、先ほどのように男が冷やかし混じりに  GM: ぽんと札束ひとつ(100万)を  GM: 男「よ、お幸せにな」  透子: ふむ・・・さて  凍矢: 「で、一千万って話だったけど、残りは? 小切手とか?」(笑)  丈一郎: 偽男「郵便振込みだ」w  透子: 前金・・・ねぇ  凍矢: 微妙!?<郵便振り込み  佳澄: 偽「お米券だ」  透子: w  GM: 男「ん? 結婚まで行けば、の話だろう? 式まで行くのなら、残りも全部だ」  凍矢: 殺すぞ(w<お米券  丈一郎: w  透子: ・・・  凍矢: 「な、なるほど……」  凍矢: 「でさ……このイベント、かなりの人数が参加してるみたいだけど、スポンサーは誰なんだ?」  GM: 男「まあ、額が額だけに騙りも出てくるんでな。悪いな、こちらも商売だ」  GM: 男「オレみたいな、下っ端が知ってるわけ無いだろう。こんな、酔狂な事に金を使うのはよほどの物好きか変人だと思うが」  凍矢: 「物好き、ねぇ……」  透子: うーむ。  凍矢: まぁ、うちらのメンバー狙ってる時点でかなり限定されるわけだが  凍矢: 透子ちゃんなにも言わないの?(w  透子: ちょっと考えてるんだが・・・  佳澄: つか、狙われてるメンツのなかにはお嬢様はいってないわけだよなぁ。そっからわからんだろか  GM: お嬢様が狙われてるかどうかも分からないぞ  透子: ・・・見る人が見れば夕姫の記述で1秒でまるわかりだが  GM: 全員のリストを誰も確認してない  凍矢: あれ、僕最初に全部見せてもらったんじゃないの?  GM: 一部だよ  佳澄: 次のターゲットとかなんとかいって、リスト貰ってみるとか  GM: 少なくとも、全部であるとの記述をした覚えは無い  凍矢: 「……でさ、モノは相談だけど、別に他の子おとしてつれてきても、また賞金はもらえるんだよな?」>係の人  透子: w  丈一郎: w  佳澄: うーむ、これだけ聞くと悪人w  透子: 上の人に会う方法・・・  GM: 男「彼女の前で、そんな事言うか? お前も、そうとうの悪だな」  透子: あ、今の台詞が出たら言えないかなw  凍矢: いや、そりゃもう、小声ですよ(w  GM: 上の人=ビッグマグナムだけど? 直接ではないが。  透子: ちぃ!!  GM: じゃあ、こちらも小声で呆れたようにひそひそ  凍矢: 「……でさ、リストみたいなのないの? ターゲットの。僕、よく知らないんだよね」(ぼそぼそ)  透子: 聞こえないふりーw  GM: 男「うん、構わんよ。リスト、見たければ見せてやる」  凍矢: じゃ、見せてもらうー(w  透子: 持ち帰れへんかなw  GM: うぃ、じゃあベンベ女性陣がパソコンのモニターに  透子: 透子、見れないなこの話の流れではw  凍矢: んじゃ、リストをメモします(w  丈一郎: プリントアウトしてくれないのか?  凍矢: ぐは、ナイトウィザード通信……微エロだ……(笑)  GM: あぁ、エンゼル?  凍矢: うん(w  GM: プリントアウトは、全部はしてくれない  透子: どーしてーw  GM: 目標を選んで、頼めばしてくれるかもしれない  凍矢: まぁ、リストに目を通せば誰がターゲットで誰が違うかわかるでしょ(w  凍矢: 僕なら、ね(w  透子: w  佳澄: w  丈一郎: w  透子: さすが!!(何)  GM: 好色?  佳澄: ある種の特殊技能(何)  透子: その技能は山の呼ぶ声などで遺憾なく発揮された  佳澄: …w  GM: まあ、いいや  GM: 誰かを選んでプリントアウトしてもらうの?  透子: あー、おとすののさ、順位とかない?  透子: いや、重要度みたいなのw  GM: それは無い  丈一郎: 値段が違うとか  凍矢: いや、リストの名前だけとりあえず一通り見せてもらって……(笑)  GM: 値段は一緒だね  佳澄: 名前だけメモれば確認はできるけどw  GM: 重要度とかも、特には無い  凍矢: えーと……プリントアウトのチョイスは……夕姫ちゃん(笑)  GM: うぃ  透子: オイw  凍矢: とりあえず、リストに無い人はわかるよねぇ?  佳澄: w  佳澄: ざっと見れば気付くでしょうなぁ  透子: 相手が居る人とお嬢様が居ない、かな?  GM: うん、梓さんとか舞さんとか夢野さんとか朔夜さんとか  佳澄: 梓さんまで…  GM: ん、なんか癖の強い人ばかりのような……  佳澄: …w  凍矢: 梓さん、相手いたの?(笑)  透子: 梓さんいたっけ?  GM: いや、アレは大丈夫だろうと。  佳澄: 特定の相手は居なかった気もするがw  佳澄: w  透子: w  佳澄: そういう認識なのねw  丈一郎: w  凍矢: (井上ジュンイチ、声優さんの演技に陥落ー!?)  透子: 燐さんとかあやさんとか夜見さんとかフィオナさんとかは、載ってない、と  GM: その面子も載って無いね  凍矢: リストの中に勇斗の名前があったらどうしようかと一瞬思った自分に北斗百烈拳。  透子: w  佳澄: w  GM: あ、それいいかな  佳澄: おーいw  GM: と、いかん。さすがに、それはない  透子: こらwどういう認識なんだ朔夜さんw  凍矢: 採用するな(笑)  丈一郎: ジョーにそんな趣味はない!?  佳澄: ええと、とりあえず…こんな大金動かしてることもふくめて  凍矢: でもさ、別にジョーに気がないPCも載ってるわけでさ……(w  佳澄: 人格転換した朔夜さんがちょいと怪しいんじゃないかい、とか分かるかねぃ  GM: さて? 怪しむ分にはご自由に  佳澄: しかし…マグナムまで動かすか普通w  GM: 暇人マリアが動いてるのかもしれないが  透子: 「白殿のプロフィール・・・なんというか・・・人違いしておらぬか?」(更に事態を引っかき回す)  凍矢: まぁ、いい……明日ジョーが口移しで朔夜さんに、喉の奥に絡むいがらっぽいナニかを飲ませればいいんだ(w  透子: w  佳澄: w  GM: ……なんだか、微妙な表現だな。おい。  凍矢: で、夕姫ちゃんのプロフィールはどうなってますか?(w  GM: ん、普通に調べ上げて載ってる  佳澄: そらもう、朔夜さんの癖参照でしょうw  GM: スリーサイズ、体重、身長、趣味嗜好、職場での評価  透子: 調べられるんだ、すげー(感心)  透子: あ、それか  凍矢: 男を手玉に取る魔性の女とか書いてるんですか?(笑)  透子: 職場での評価・・・どうやって調べたw  GM: ビッグマグナムの仕事である以上、プロフェッショナルで朔夜さんの主観は入ってないでしょうね  透子: アァン  凍矢: む、それは残念……  佳澄: 職場での評価って…天戸新聞社?w>夕姫さん  透子: それさえ有れば疑えたのにw  佳澄: w  GM: 探偵とか名簿業者とか、色々伝を使ったんでしょうね。予算が予算だけに、結構がんばってます。  GM: コメント欄『社長のコメント:抱き心地がよい』  凍矢: しゃちょー!?  丈一郎: しゃちょー!?  GM: コメント欄『付近の主婦:ハーレムの愛人の一人』  透子: wあー、フカフカで・・・って、何コメントしてるw  佳澄: まて、そんなコメントした覚えはない!w  GM: コメント欄『社長の妹:つるぺた仲間』  佳澄: してないしてないw  透子: B+!B+!!(主張)  佳澄: w  GM: とまあ、冗談交じりにコメントされてるようです  透子: は、いまなにげに捕虜が乗り移ってたぜ・・・いかんいかん  凍矢: (は、はてしなくバカだ……井上先生、頭悪いです……)  佳澄: つか、抱きごこちって抱いた覚えは無かとよw  GM: コメント欄『付近で見かけた怪しい人:美味しい』  佳澄: 経験済み?!w  凍矢: 悠璃ー!?  GM: あれは、あがってる気がする  透子: ・・・黒井さん?  透子: それとも何か、奴?  GM: さあ? 解釈はご自由に  GM: で、このあとの行動は?  GM: 朔夜さんにナニを飲ませる?  透子: 詳しく調べている。とかしかわからんか・・・  佳澄: …とにかく。飲ませてみよう。ジョーさんに頼んで。  透子: うむ。  GM: かけてる費用がかなりの額だとは、わかるだろう。賞金や経費などで。  丈一郎: 相手は金持ち・・・  透子: ・・・いや、今の内容なら・・・ずさんな調査・・・かも・・・w  GM: ま、一般人の感覚でだけどね。  丈一郎: 人間用でしょう?  透子: 「少なくとも相手は、こういう事に金の使える、かなりの金持ちじゃの・・・」  GM: ジョー相手に、約1億のデート費用を準備しておく朔夜さんであった。  透子: ・・・  凍矢: 「そんな大金持ちって……僕は朔夜ちゃんくらいしかしらないんだけど……」  丈一郎: 偽「犯人はセリスさん!?」(なんでやねん)  GM: せりすも、お金持ち  凍矢: 「朔夜ちゃん以外にいるの? こんな、僕らをピンポイントで狙う暇人」  凍矢: セリスちゃん会ったこと無い。  佳澄: 暇人と断言したw  GM: 暇人とは失礼な  透子: 「そして・・・妖怪に知り合いがある・・・とかんがえてよいのかのう」  透子: 偽「マリアさん」  丈一郎: 「妖怪にも知れ渡ってるし人間じゃあないねぇ」  GM: というか、何を根拠に暇人と言うかな  佳澄: 「…お嬢様…」心配げ  GM: ま、いい。土曜は終わり?  透子: 「内情にも妙に詳しいし、の。・・・誰と誰が彼氏持ちかなど、普通はわからぬよな?」  透子: まぁ、そこまで調べたとも考えられるけどw  凍矢: 「探偵使えばわからんこともないだろうけど……」  佳澄: んー…終わり、かな?明日の準備をすべきかとは思うが。つか明日についてお嬢様からジョーさんに連絡とかは?  GM: 本気で調べるなら、彼かのもちぐらいはわかると思うけどね  透子: 朝リムジンがw  GM: じゃあ、夜には時間の約束とかの連絡が  GM: 車で迎えに行くそうです。ジョーのところにね。  佳澄: 「…とりあえずこのカビ、水筒にでもいれておきます?」  透子: そう言えば、お嬢様以外の皆さんの人格反転具合は?  佳澄: で、キスの前にジョーさんがぐいっと!(何)  透子: w  丈一郎: w  GM: 一緒に食べたメイドさん、性格がいつもと違うような気がしないでも兄  GM: 兄→ない  佳澄: …うーむw  透子: ファイトだ、ジョーw  透子: そして夕姫、引きこもってるで思い出したが出席日数大丈夫なのかw  丈一郎: 持ち運ぶかべんべで料理に仕込んでもらうか  佳澄: …ちょっとなら平気?w>出席日数  GM: そんなに日数ぎりぎりなの?  丈一郎: 妖怪なんだからだふろうが退学食らおうが関係ないじゃんw  佳澄: じゃあ、ジョーさんが口をつけた缶ジュースとかを朔夜さんに渡すのですよ中にカビいれて。  丈一郎: 飲めないw  佳澄: 裏なら飲むかも(何)  佳澄: っちぃ!w  佳澄: >飲めない  透子: 一二三荘崩壊で一週間・・・罠セッションで通算・・・w此処で引きこもって又一週間ぐらいか・・・(何)  透子: やっぱ、アイスとかw  GM: ま、これ以上何も無いのなら日曜日に  透子: 爽やかに渡すと見せかけてブルーベリートッピングの代わりに黴がw  佳澄: まぁアイスで失敗したら口移しだなw  佳澄: そんなこんなで、まぁ日曜日?  丈一郎: 別に説明もしくはいいくるめしてもいいと思うんだけどなぁw  GM: じゃあ、ジョーの自宅の前に明らかに高級そうな黒塗りの大型車が  透子: 裏ですよw  GM: 3台ほど  佳澄: 多っ  丈一郎: 3台!?  透子: 三台!?  GM: 真ん中の一台から、朔夜さんがでてきてジョーの家のインターホンを  GM: ぽちっとな  丈一郎: 「ほんとなら僕が迎えに行くべきだったかな・・・っていうか朔夜さんの家って一体・・・」  佳澄: …で  丈一郎: ぴんぽーん  佳澄: 俺等はどうしてるんだろう?(笑)  透子: さぁw  GM: 朔夜「ジョーさん、お迎えに参りました」  丈一郎: 「はい。すいません。迎えに来てもらって」  透子: おや?治ってる(何)  凍矢: どーせだから……さぁ。  GM: 朔夜「いえ、お気になさらないで下さい。誘ったのは私ですし」  凍矢: 覗きに行こう(w  透子: おうw  GM: 裏つけておくべき?  佳澄: おっしゃw  佳澄: >覗き  凍矢: 小夜ちゃんも誘って(w  丈一郎: ん、メイドの仕事として同行とかはw<佳澄  佳澄: いや、デートに同行は…取り巻きの一人としてならw  透子: デートにメイドさん連れて行くのかな・・・w  丈一郎: 車三台だよw  透子: ・・・そだねw  GM: 一族の護衛とか、メイドさんとかです。<他二台  佳澄: 佳澄も同行を命じられたりしましたか?w  GM: 仕事のスケジュール次第  GM: 今日が非番という事にしてもいいよ  佳澄: んー…じゃあ、非番になって覗いてたほうが楽かな?w  GM: お好きに  佳澄: まぁ、非番ってコトで。  佳澄: …じゃ、デバガメーズがリムジン三台を追う、と?  透子: 場所が解らなくなった時用に・・・何か身の回りのモノ借りておくかな・・・w  佳澄: 状態探知かw ジョーさんのハンカチとか?w  丈一郎: w  佳澄: って紙の毛でもいいかw  透子: 黄色いw  佳澄: w  丈一郎: マフラーだw  GM: なんだか、戦争に行くですか?  透子: 髪の毛でも一本ぷつっとw  佳澄: 「神村さん、気をつけて…」(何)  透子: w  GM: ま、そこらへんは勝手に企んでてくださいな  佳澄: まぁとりあえず追跡します。チャリでも乗ってくか  丈一郎: 「ところで今日はどこ行きましょう?」  透子: 車は・・・酔うからなぁw  GM: では、デート一行は無事に遊園地ディープシー改めデジャブーランド  丈一郎: なに!?w  佳澄: デジャヴーランドかいw  透子: 改めってなんや  佳澄: ロナルド元気かなぁ(笑)  透子: 隠れ里w  GM: おっと、そういやそうだった  丈一郎: 不況でスポンサーが変わったんだw  佳澄: w  透子: 厳しいねえ  GM: ディープシー改め海遊園  GM: とか?  GM: まあ、遊園地に着いたと。  GM: ぞろぞろ、と一緒にダークスーツミラーシェードのお供とめいどさんがぞろぞろ  透子: アイスもクレープも、ブルーベリー色のモノを掛けても怪しまれなさそうなモノがいっぱいw  佳澄: 「…なんていうか、取り巻き…多」グラサンと帽子被った佳澄  佳澄: w  GM: 朔夜「では、場所取りお願いします」  丈一郎: ・・・もはやデートではないねぇw  透子: 貸し切りじゃないのかw  透子: で、場所取りw  GM: あ、貸切の方がよかったかな  凍矢: 「……あれでデート楽しめるのかね?」(苦笑)  GM: 朔夜「あの、それではどれから参ります?」  透子: 「・・・余り雰囲気は楽しめそうにないがの」  佳澄: 「…お嬢様にとって、取り巻きは「いて当たり前」みたいですから…」w  丈一郎: (取り巻きの人から刺さる視線がいたい)w  透子: w  透子: 熱狂:朔夜お嬢様 の取り巻きの皆さんがw  GM: うん、着替えにも人を使うのが真の貴族というものだ  GM: あるいは、お金持ち  佳澄: w  丈一郎: 「そうですね・・・ジェットコースターから行ってみましょうか」  佳澄: ジョーさん、ヘタなことしたら  丈一郎: 危険ですねw  佳澄: 一瞬で首筋に鉤爪とかあてられそうな気がする  佳澄: …気をつけてください(汗)  透子: SP、かなりうざいと思うのは庶民だからかw  透子: 頑張れジョーさんw  GM: 朔夜「はい、それでは参りましょう」  佳澄: 正直うざいだろう、実際いたらw  GM: おずおずと、手を繋ごうとしてみたり  丈一郎: 貴族だといないと困るに・・・死にたくないだろうからなw  GM: まー、生活環境なんて慣れの問題だね  丈一郎: 表っぽい・・・<おずおず  佳澄: 「…」結構可愛い行動  丈一郎: 気づいたら手をとってあげよう  GM: んー、いちおう裏だよ  透子: まぁ・・・基本的には本人だからなぁw  透子: 持っている知識は同じw  佳澄: この辺りはまぁ変わらない部分w  GM: 顔を赤らめながら、どことなく嬉しそうにジェットコースターへ  丈一郎: どらえもw<持っている知識  佳澄: w  透子: w  GM: 先に行っていた黒服の人が、前のほうに並んでいた人から  佳澄: 表、裏…w  GM: 黒服「場所を譲ってもらいました」  佳澄: …w  透子: オイ  GM: と、前のほうにいたりする  佳澄: 「…いいのかな、あれは」  GM: 黒服「安くつきました。諭吉1枚です」  透子: 「丈一郎殿、ファイト!!庶民の常識を朔夜殿に教えるのじゃ!!」  丈一郎: 「・・・こういうのはやめておいたほうが・・・」  GM: 佳澄ちゃんは、今回のデート費用が1億ぐらいあるとは同僚から耳にしてるかもしれない  佳澄: 「…そういえば、今回のデート…確か、予算が…一億円、とか」  凍矢: 「他のカップルの邪魔しちゃダメだよ……まったく……」  GM: 朔夜「そうなんですか? わかりました。それでは、そのように」  佳澄: 「…神村さん、大丈夫かな」はらはら  GM: 携帯を取り出して、みんなに中止命令を出してみたり  透子: 「『デートなら並ぶのも又楽しい』とか色々言いようが有るじゃろうに・・・」(ぶつくさ)(野次馬)  GM: というわけで、今後は普通に並ぶわけです。 ---5:01 佳澄さんが去りました---  透子: おや  丈一郎: ふぅ ---5:02 接続キー認証中--- ---5:02 佳澄さんがやってきました---  佳澄: む、落ちた  丈一郎: おや?  GM: 落ちた?  透子: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  GM: おか  GM: そうして、ジェットコースターを皮切りに遊園地をぐーるぐると堪能  GM: 室内プールも併設されてるから、そちらに行けばミズキ姿も堪能できるぞ、と  佳澄: 「…普通のデート、ですね」  佳澄: 水着…  GM: もとい、水着姿  透子: 「なんかいーかんじではあるの、うん」  丈一郎: 偽「あれ観覧車の近くに人型っぽいものが落ちてきた跡がw」  透子: w  佳澄: w  佳澄: あはっはっは!w  GM: 偽朔夜「あ、それは佳澄をお仕置きした後ですね」  透子: 場所違うw  GM: 社長かもしれんが  透子: w偽w  丈一郎: 何w<佳澄  佳澄: あらどっかの遊園地…どこだろうね?w  佳澄: 私か?!w  透子: 実在だよw  丈一郎: 実在の遊園地だったはずw  佳澄: 名前忘れたw  GM: とまあ、そんなこんなでお昼時  透子: シートレインランドだっけ  佳澄: 「…あ、美味しい」ソフトクリームでも舐めつつ(買ったのか)  GM: 裏朔夜「そろそろ、お昼ご飯ですね。いちおう、手作りとシェフとを準備しました」  透子: クレープの屋台!!アイスの露店!!  GM: ぱんぱんと、手を叩いて合図すると  丈一郎: お昼・・・カビは誰が持ってる?  透子: ジョーさん食べれないねw  GM: メイド軍団とシェフがやってくる  透子: 緊急成長?w  丈一郎: 足りないw<緊急  透子: 今日に備えてしなっちに改良されていた、とかw  佳澄: w  GM: あ、そっか。ジョー食べれらレナinだった亜  佳澄: カビはジョーさんに携帯してもらってるはずだけど  GM: いかん、食べれら無い人の前で食べるのは嫌がらせだ  GM: なしなし  丈一郎: 「すいません。僕は物を食べられない体なんです」  GM: 裏朔夜「……ごめんなさい。そうとは、気づかなくて」  GM: 朔夜「みなさん、お昼は中止です」散るシェフとメイド  透子: は、しかし我慢してもおなかが減った、ってタイミングで笑ってアイスを差し出せば・・・食べない女の子は居ない!!(断言)  佳澄: 「…皆大変だなぁ…」  佳澄: w  GM: 朔夜「では、あの……どうします?」  GM: 予定が来るっておろおろする朔夜さん  佳澄: ここだ!ジョーさん!  佳澄: イニシアティブをとれるのはここしかないっ!w  透子: ごー!!  丈一郎: 「朔夜さんは何か食べてくださいおなかすいたままだと大変でしょう・・・ちょっとまっててくださいね」  凍矢: ベンベ男性陣、総じてヘタレだからなぁ……(w  丈一郎: w  透子: w  佳澄: …w  GM: へたれでない、という人もいると思うぞ  佳澄: うるせーうるせー!w  GM: たぶん、きっと  透子: けどこの持ってき方は上手いw  丈一郎: かびをいれるか・・・なに売ってます?  佳澄: うむ…ジョーさんファイトw  透子: コンボ組めるねwなんつーかw  GM: 朔夜「あの…はい、わかりました」  佳澄: w  GM: 色々売ってると思っていいよ。普通に売ってる物でも、討ってなさそうなものでも。  佳澄: ちなみにもし失敗したら、お嬢様の口にカビをねじ込むことを許可します(何)  丈一郎: じゃあ、山のパフェでも(マテ)  佳澄: w  GM: 山盛りのパフェ?   丈一郎: ブルーベリーの料理・・・  GM: 残念ながら、名古屋の登山はしたことが無い  佳澄: 朔夜さん、少食ぽいけどw  透子: まうすとぅーまうす、人助けなんだからオッケー、よねw  透子: クレープ、アイス、ケーキ、ヨーグルト・・・  GM: 朔夜さん本人は裏になったからといって、困ってはいないと思うが……  丈一郎: プールでおぼれる? ジョーは沈むぞw  佳澄: w  凍矢: マウンテンのパフェは、女性の敵だ(w  GM: ステーキも売ってたりして  透子: w  凍矢: 食ってるの男ばっかりじゃないか、あれ(w  佳澄: うーむw  佳澄: とりあえず無難にクレープとかそのへんにジャムとして混入 かとw  丈一郎: 周りが迷惑w 襲われかけたし<裏のまま  丈一郎: 透子さんとか<襲われ  透子: 犬嫌いに磨きが掛かりそうだw  佳澄: w  丈一郎: クレープにしよう。名古屋駅の地下で女の子が並びまくり・・・  佳澄: …ジョーさん  佳澄: カビを混入している場面をSPに目撃されないようにw  丈一郎: ちょっと食べてみたいと思うけど・・・女の子ずらり  透子: あ、人ばらう?w  佳澄: 多分、即射殺されそうな勢いw  透子: ジョー周辺のみw  佳澄: w  GM: ずらりと並んだ女の子を?  透子: SPも吸血鬼かなぁ・・・  佳澄: 一族もいるっぽいけどw  GM: 器用もとい敏捷で成功すれば、混入成功としていいかな  丈一郎: いや、違うw<女の子  丈一郎: 失敗したら怖いけどやらないとな  佳澄: ふぁいとー  GM: 失敗すれば、差分人数のSPとかに発見される、としよう  透子: 失敗したら・・・あれだw  佳澄: それは、黙らせるw  丈一郎: ひぃ  佳澄: 口移しもいいんですけどねw  GM: 口移しは、失敗のしようが無いだろう  佳澄: キスまでもってけるかはしらんがw ---5:16 丈一郎 が部屋の隅でのの字を書きながら3D6を振りました 2+1+2=5---  透子: あ、ジョーさんの周りのSPの気を逸らせられる方法はないかな・・・w  佳澄: うお  透子: おおw  丈一郎: w  佳澄: 愛だ!w  GM: あー、それは大丈夫。その辺、無抵抗  GM: おおう、くりっと?  佳澄: 素晴らしい混入技  透子: ち(何)  GM: ま、無事に怪しいものを混入できた模様  丈一郎: ああ、特殊な振り方間違った!? ま、目がいいからいいか  佳澄: 微妙に惜しいが、まぁいいやw  佳澄: …部屋の隅で…w  丈一郎: 9成功・・・敏捷があと1高ければ  GM: みなさん、失敗を規定していた模様  GM: それでは、混入クレープを食べさせられるわけで?  丈一郎: うぃ  佳澄: がぶっといっちゃって、がぶっと  GM: がぶっとはいかないと思うが……  丈一郎: しまった・・・スプーンで食べるものなら「はい、あ〜ん」ができたのに・・・w  佳澄: ジョーさんはずっとどう?美味しい?とか言いつづけて、多少変な味がしても途中でギブアップとかさせないようにするのですw  佳澄: w  佳澄: >あーん  透子: ・・・ムースに混入  GM: 食べてしばらくすると、なんだか顔が赤らんでいます  佳澄: おっと  透子: ん?  佳澄: 「…効いたっ?」  GM: はっきり言って、照れてるかあがってるかな感じです  透子: お、もどった  佳澄: 表になったか  丈一郎: 「朔夜さん、どうしました?」  GM: 正気に返ってしまえば、こんなものです  透子: 後はジョーさんリードだなw  佳澄: 「……戻ったらどうなるか、考えてませんでしたね」  透子: がんばれ(爽やか)  GM: 朔夜「え、えとなんでも無いです。はい、私は元気です」  佳澄: そーいうことで、頑張ってもらいましょうw>ジョーリード  佳澄: ファイト(きらきら)  GM: 他人事だと、みんな爽やかだねぇ  佳澄: HAHAHAw>他人事だと  透子: いいじゃんw明日大変なんだしさ(何)  丈一郎: 「そう・・・ですか。では次は・・・」  丈一郎: 正確には今夜だけどw  佳澄: …_| ̄|○  透子: デカレン前には終わりたいなぁw  GM: まーがんばれ  凍矢: 「ジョー、幸せにな……」(ふっ)  佳澄: ぬああああ  佳澄: 「…私達、どうしましょう?」  GM: そして、ジョーにリードされるままにデートを堪能……  凍矢: 「ま、僕たちも折角だし遊んでいこう」(笑)  透子: 「さぁ・・・?」  透子: w  佳澄: 「…それもそうですね」w  凍矢: というわけで、後は二人にしてあげようや  GM: するほどの冷静さはないか  凍矢: 透子ちゃんと佳澄ちゃんをひっぱっていきますよー(w  佳澄: 「…ゆーえんちなんて、久しぶりかなーw」  佳澄: お嬢様は大丈夫かね?w  GM: じゃ、佳澄ちゃんたちとかと鉢合わせしないか  佳澄: w  丈一郎: w  透子: あ、極楽大作戦のあの台詞・・・言いたいw  GM: お嬢様は、大丈夫なんだが……  佳澄: …ああ、タマモの?w  透子: 鉢合わせは避けますw  透子: うんw  GM: んー、しかしホテルまで予約してたのに  佳澄: 言っちゃえw  透子: w  佳澄: w  丈一郎: なに!?  佳澄: 裏、さすがw  GM: ……ベッドまではさすがに行けないな。表では。  透子: やるなぁw  佳澄: なんかナンパ師のデートコースみたいに組まれてますねw  GM: 個々で失敗してたら、ホテルまで行って迫るつもりだったのに〜  佳澄: とりあえず凍矢さんにつれられるままこっちも遊んでましょうかーw  佳澄: 迫るのか…  透子: うむw  丈一郎: 迫られたら・・・さすがにヘタレそうだなぁ;  透子: 帰りに・・・運転手に予定の確認されてしどろもどろになる朔夜さんを想像・・・w  佳澄: …w  GM: まぁ、そういうわけで。遊園地を堪能して、夕方も近くなった頃に自宅までジョーを送って今日は終わり、かな  佳澄: 「…あー、楽しかった」<思い切り満喫した人  GM: あぁ、それは独りになった隙にキャンセル入れると思う<予定  透子: 「うむ。」(満足w)  GM: いや、そんな事考える余裕も無いか……?  凍矢: 「じゃ、この後食事でもどう?」(w  佳澄: 多分、二人ともグッズとか山ほど身につけてるんだろうw>女二人  佳澄: 「三人でですか?」ニヤソの笑みw  透子: w  凍矢: っていうか日曜に泊まって月曜の朝ホテルから学校いくつもりだったのか、朔夜ちゃん(w  GM: ……迫ってみたい。だが、表では限界があるのだ!  佳澄: …w  丈一郎: w  透子: w  凍矢: 「そりゃ、とうぜん透子ちゃんも佳澄ちゃんも」  GM: 誰か、背中押す気ない?  透子: ・・・押したいがw  透子: どうしろとw  丈一郎: 遭遇かw  佳澄: 「ん…」嬉しそうな不満そうなーw>三人で  GM: まーねー  佳澄: 押さない、押せない、押したいw  GM: 無理にとは言わないし  透子: 遭遇?w  GM: 何事も無いなら、ジョーを自宅に届けて終わり  佳澄: 遭遇するんかいw  GM: 帰ったあと、佳澄ちゃんが真っ赤になってベッドに潜り込んでるお嬢様を見ることがあるかも知れないぐらいか  透子: どーやったら押せるか見当が付かないPL  佳澄: w  佳澄: うん、つかぬw>押す方法  佳澄: お嬢様、どーしましたか?とか微笑みながら聞いて上げようかw 微妙にひきつってるかもしれんけどw  透子: 感情刺激は伏見殿呼んでこないと・・・  GM: あー、表でも迫れなくは無いなぁ……と何事か思いついた、が  GM: 今はやめておくか  佳澄: …で、あのナンパ一千万円は解除されたのか?w  透子: ・・・帰り、渋滞を引き起こすとか・・・?  透子: 朔夜さんの車の前で・・・  GM: あ、それは大丈夫。デートまでの、お邪魔排除だから  透子: はためーわくなw  丈一郎: え、それだけのために・・・  佳澄: ま、一件落着?w  透子: あー・・・裏でも朔夜さんだなぁ  GM: うん、それだけのためにだよ?  佳澄: うむw  GM: 本気でやるなら、もっと徹底的に始末するよ。  佳澄: …オソロシヤ  丈一郎: うわ;  GM: なんで、口説けばなんて平和的な手段になってたと思ってるんだ。  GM: 別人じゃない裏だからに決まってるだろうに。  佳澄: あまり平和的じゃない行動したケダモノもいたが…あれは動く側の問題かw  GM: 本気か別人裏なら、襲わせて薬漬けにでもして売り飛ばして永遠に消す。  透子: あれはもう夜見さんの犬・・・いや、ゆめのんの下僕かな・・・  透子: たまにぽちもいないことだし  佳澄: …哀れな…>たまにぽち  佳澄: 今は故郷かw  GM: とまあ、そういうわけでデート終了をもって本シナリオは終了です  GM: あとは、エピローグ?  GM: なにか、したい人は?  丈一郎: 別人の方は行動する理由がないような・・・ひょっとしてジョー落としたほうが財産全部引き継ぐとか争ってたり?  透子: w  佳澄: んー…特には無いかな。いつも通りのお嬢様の元で働くのがやっぱり一番です  丈一郎: 「朔夜さん。今日は楽しかったですよ」(^^)  佳澄: w  GM: いや、別人にとってはジョーもそこらの男と同じ扱い。  透子: おw  佳澄: っと、ジョーw  GM: 朔夜「……っ! よ、喜んでもらえて嬉しいです」  透子: もーひとおし。  GM: 真っ赤になって、うろたえ気味ながら嬉しそうに  佳澄: 「(お嬢様…良かったです)」うんうん(何処に居る)  丈一郎: う〜む、スマイリーはなかった方がよかったか。なんか軽そうだ  GM: 朔夜「今度は、貸切でゆっくり遊べるようにしますね」  透子: 今度はジョーから誘うんだ!!(何)  丈一郎: 「いや、人様に迷惑かけちゃいけませんよ。貸切はやめておきましょう」  GM: 朔夜「そ、そうですね。じゃあ、今度はジョーさんに、お願いしていいですか?」  GM: 不安に揺れる眼差しを向けて、どこか怯えた表情で  丈一郎: 「う〜ん・・・はい、わかりました。今度は僕が」  GM: 朔夜「ジョーさんが誘ってくれるなら、時間の都合はつけます。都合のいい日を、いつでもおっしゃってください」  GM: ほっとしたように、微笑みながら楽しみにしてますと  GM: じゃ、次回のデートの約束を取り付けたのが今回の成果かな  GM: あ、皆さんへのCPは5点です  丈一郎: らじゃー  透子: は−い  GM: GMもCPを頂いてよろしい?  透子: どうぞー  凍矢: いいんじゃない?  丈一郎: OKですよ  GM: それでは『ゴトー・ザ・ビッグマグナム4th 反転キノコ』  GM: 本編終了といたします  透子: マグナムだったのかいw  GM: いや、せっかく出したし  丈一郎: w  凍矢: にょー……ハラ減りすぎて胃が痛い……  GM: あとは、キャラ茶・雑談ご自由にどうぞ〜  GM: 何か胃に入れたら? 水でもいいし。  凍矢: うみゅ……  凍矢: パスタゆでて、大蒜のペペロンチーノつくるー  透子: お、漸くトップにつながったw  GM: 接続負荷の問題だったのかな?  佳澄: …佳澄の行動指針…お嬢様を応援しよう、これからはw  佳澄: さっき繋がったが  丈一郎: このCPをすべて妖術に叩き込めば12Dか・・・(マテ)  佳澄: ていうか、今寝てました(何) あかん、学校だのお…w  佳澄: …これで11cpか。  透子: 12D・・・w  佳澄: そんなレイガンw  丈一郎: ジョーとしてはフラグたちかけ・・・かな。  GM: んー、シエルはあと1回何かしないと常識を覚えない……  GM: だけど、先に性的魅力を覚えたい今日この頃。いや、攻撃妖術も欲しいし。  佳澄: つっつと暗視取得しちゃうか、再生とか…  GM: まだ、立ってないのか……  透子: これで12CPか・・・10Dの前に後援者取ろうかなぁ・・・  GM: 今度、別人裏セッションを考えるか  佳澄: 後二、三回cp貯めないとなぁ  丈一郎: たちにくいけどたったら一気に行ってしまうタイプですw<ジョー  透子: 後援者・・・えーとCPの変わり具合がわからんwベーシックないや、こっち  GM: 見ようか?  丈一郎: 1000以上だと基本が25  丈一郎: 以上  透子: んー・・・いいや、今日帰ったときに見る  透子: 限定がわからないのw  佳澄: 登場確立とかですなー  GM: 仲間と同じやり方  丈一郎: 限定は足手まといと同じ登場確立のみ  佳澄: 6以下で半分 9以下でそのまま だっけ?  透子: うい。じゃぁ13Cpか・・・・  GM: まれに登場6以下で基本そのまま  GM: じゃない、9以下か  透子: 1CPたりんw  佳澄: 微妙なラインw  GM: ときどきで、基本だ  佳澄: …どうしよう  佳澄: 暗視だと10cp  佳澄: 再生−75%をとりあえず1Lで4cp 2Lで13cp  GM: たいてい12以下で倍  丈一郎: ほぼいつもだと3倍  佳澄: STを25で15cp…限定で燃料触媒血液で10cp以下か…  佳澄: 後援者は高い…  透子: ごくまれで・・・13か  佳澄: それないの妖怪だと10cpとかで取れるのだが  佳澄: それなり  GM: 後援者、偉い稲荷?  透子: うむ。その予定  佳澄: …いや、再生1Lだと7cpか  丈一郎: まれだと・・・ほとんどでないよ。イメージだけなら別にいいけどね  佳澄: 6以下なんて出たためしがない…  透子: 出しちゃった手前w  佳澄: w  透子: まぁ、イメージだねw  佳澄: 天戸の仲間/小畑もイメージだけどなほとんどw  透子: 夕姫の治癒と同じく・・・  GM: ま、極端言えばイメージなら設定だけでもいいんだけどね  透子: シナリオネタとも言うかなぁw夕姫のはw  佳澄: w  佳澄: …あー、今日かぁ  透子: ・・・仲間にすればもっと低くても出来ようが・・・  佳澄: ………眠い_| ̄|○  GM: んー、しかし。ほんとーは、ホテルで処女喪失と行きたかったなー  佳澄: 行くつもりだったのかw  透子: デート一回目でw  GM: 別人裏シナリオやると、かーなり酷い目に朔夜さんあいそうだし  凍矢: お嬢様(w  GM: その前に、初めての人くらいねえ?  凍矢: そんな、ジョーじゃなくて凍矢君だったらできたのに(w  佳澄: ちなみに、仲間も結構きついw 350cpで基本が30cpくらいかかりますぞw  透子: むーw  丈一郎: 仲間の方がきついともいえるw  透子: って、一族だw  佳澄: 限定は多いのだが。足を引っ張るとか。  GM: 稲荷一族か  佳澄: 一族が無難ぽ  丈一郎: 一族の方がいいかもね  透子: あかんw眠いのかwってか、シナリオ作りながらだと発言ににミスが多い  丈一郎: 使命が来る可能性もあるけど  GM: 下っ端なら、不利な特徴になるかな  GM: 氏名が多そうだし  GM: んあ? 今気づいたが……  透子: 稲荷神、っつーと、なんかこー、個人主義どもって気がするんだよねいw  佳澄: まぁ、ちょっとした助け合いくらいならw  GM: 誰も、朔夜さんにキノコの事言わなかったね。また、同じネタが使える気がしないでも無いぞ。  佳澄: …  透子: w  丈一郎: あ・・・  佳澄: 一茶ーーーーーーー!  佳澄: 次やったら、佳澄が一茶をバラバラに解体します(何)  透子: 一茶はしばいとく。二度とやるなとw  佳澄: ヤバイヨヤバイヨ、眠脳ヤバイヨー  透子: 茸の人にもお願いしよう  透子: ?  凍矢: 一茶? そりゃもう、名古屋港に沈めましたよ?  透子: 過去形かw  佳澄: 素で沈むしね、一茶w  丈一郎: 石の足ひれくくりつけてなw  GM: 謎の脱出マジックで出てきそうな気もするが  透子: しかし、だんだだんだん、だんだだんだん、と上がってきそうw  佳澄: うーん…つか本気で今「そろそろデカレンかな?」とか思ってた俺_| ̄|○  佳澄: 明日だっつーの_| ̄|○  透子: w  丈一郎: ジョーも沈むんだよねぇ・・・壊れるし(修正だけだけど)・・・プールにちょっと惹かれた  佳澄: 眠いです。そのくせハイテンです。今日は朝から大縄跳びの練習です。HAHAHAHAHA  透子: 死なぬよう頑張れ・・・  透子: 心発作はしゃれにならんぞ  佳澄: …学校で?シナリオで?(笑)>死なぬ  GM: 壊れるなよ?  透子: 学校で  佳澄: 平気、平気…  GM: まあ、若いんだし。大丈夫だろう。  透子: 徹夜で運動するとやばいぞw  佳澄: 大会とテストが重なった時とかもっとひどかったしw  GM: ……小学校のとき、グランドをあの世まで駆け抜けたのがいたけどな。  丈一郎: 意識が飛ぶぞw  透子: あー・・・  佳澄: …んー、ちょっと不安w>徹夜運動  佳澄: あの世までって。  佳澄: …あ、雪さん起きた?  丈一郎: ・・・  透子: w  丈一郎: おw  GM: マジでね。走り終わって、そのまま心臓が逝かれて……  透子: もー寝れないね、飼い主w  佳澄: …うあ。ご冥福を…  透子: うぁ  佳澄: …ちょっと眠気覚ましてきますw  GM: いてら  丈一郎: いってら〜  佳澄: …まぁ、縄跳びじゃ死なんだろうw  透子: ちょっとでも寝ておけ・・・  佳澄: 早バスで出なきゃいけないから、1時間寝れないの…  GM: バスの中で寝ろ  佳澄: …出掛けにリポビタンD買ってこ  佳澄: (オヤジくさいといわれる所以だろうか)  透子: それがいいね・・・  佳澄: ちょっと猫でファイト一発  丈一郎: サプリメントとかもいいかも  GM: 仔猫とキャットファイト?  丈一郎: 猫キックでKO?  GM: にくきうパンチでダウンだろう  透子: キャットファイトって言うと(意味は違うんだろうが)あまつばめさんが諭吉さんと戦ってるとこしか出てこない・・・  透子: 子猫の肉球、いいねー  透子: ・・・にゅー、今日授業さぼってシナリオ作ろうかな・・・(駄目だよ学生)  凍矢: ペペロンチーノ完成。  透子: おお、おめw  GM: 授業を受けながらに妥協するとか  丈一郎: おお、おめ  GM: おめ  透子: てかもう朝ご飯だねw  佳澄: おめーっす…猫じゃらしでくるくる回したら自分の尻尾踏んでおろおろする雪さん萌え  佳澄: …朝メシくらい腹入れないと、死ぬな  丈一郎: シナリオは骨組みだけにしておいたほうがいいよ。つくりこむとあとで破綻しやすかったりラストの戦闘を能力地表記でなくMRにしてしまったりとかw  透子: w  佳澄: w  透子: んー・・・  佳澄: 骨組みだけが苦手なので結局作りこんでしまう俺w  透子: 作り込みすぎて不安になってさぁ・・・w  佳澄: …w  丈一郎: 雪さんいいねぇw  透子: 長尻尾猫?w  丈一郎: 百鬼は特に裏技てんこ盛りだしw  佳澄: 枕の向こうから覗かせた顔がたまりません  透子: あー・・・  佳澄: それなりに尻尾は長いけどーw  佳澄: 百鬼は参加PCにあわせて作る必要もあるからねーw  透子: シュリファ先生対策とか・・・  透子: てか、社長とジョーのデータしか見てないから不安でw  佳澄: ベンヴェだと来歴・オーラ感知・妖気知覚・思考探知・状態探知・破術 くらいが気をつけるべき対象だろうか  丈一郎: くっ、どしょっぱつに召喚しようかと思ってたのにw<シュリファ先生  佳澄: w  透子: w  佳澄: 探知妨害とかされるとワリとあっさり終わるけどさw  透子: いや・・・されても良いんだがw  佳澄: 良いのんかw  丈一郎: 威力が足りんw<探知妨害  透子: その場合、ルート7:ダンジョン になるからw  GM: どうしても邪魔したいのなら、妨害のレベルを即席で上げればいいのさ  佳澄: …7?  佳澄: どんだけルート作りましたかw  透子: 気にしないで  GM: ルートが最低で7か  丈一郎: 作りこんでるなぁw  透子: 今解体中なんだけどねw  佳澄: ファイトですーw  GM: そこまで造りこんだ事、最近ではないなぁ  佳澄: …あー、朝練大縄→体育→数学→日本史→英語→部活 か。死ねるな。  透子: あんまし一人で考えてると、対応出来なくなりそうだから  透子: いぁ・・・  透子: 死ねますな・・・  佳澄: …部活フケようか真面目に…  GM: ん? 演劇部なのに大縄?  佳澄: あー、来週の体育祭のですよん  透子: 大会があるんですねw  佳澄: 大会はまだ無いーw  GM: あぁ、なる。まあ、どうしても辛ければ、授業中に寝るなり、なんなりするしか。  佳澄: 次の本番は、文化祭ですからー 夏休み明けw  佳澄: …最近、ちょっと寝る常習犯なので…(遠い目)  透子: あー、うちのがっこ素で有ったから、そうかとw  透子: ふぁいとー  佳澄: …大縄大会かw  GM: 部闘大会  透子: ・・・致死率が上がる・・・  佳澄: 戦うのか。  丈一郎: w  透子: もっとこー、単純でいいんや・・・  佳澄: …体育は多分今のテンション維持すればいいや…数学寝て…日本史…シナリオ作って誤魔化そう…英語はもう…絵でも書いて耐えるしかない…(ぶつぶつ)  丈一郎: あ、シナリオの方か<致死率  透子: 山北篤の本とか朱鷺田こうすけの本とか参考にしちゃいけない・・・(ぶつぶつ)  佳澄: …どんとこーい…天戸は天戸のできることをするだけじゃ…(天戸の降臨が長期に及んだため、ワリと天戸脳)  透子: RPメインなんだからー・・・  透子: w  丈一郎: 元ネタはんでもいいんだ。そこからが勝負w  佳澄: ふふふ、これはもうドーピングに近い  透子: 調査は・・・搦め手は要らない・・・  佳澄: (今鏡で見たら、目がすごいやばいよ俺)  透子: ハメも排除だ・・・  GM: フローチャートにするとか  透子: ミスディレクションとか要らない!!  丈一郎: 時間配分考えようね〜とんでもなく時間かかるよw<RPメイン  GM: 初めてマスターするときが、一番練りこんだかなぁ  透子: 一本道でいいんや!!  佳澄: 初めてマスターは、逆に大分適当だった気がする  GM: シナリオチャートに各種設定、NPCの台詞パターンまでかきあげたよ  佳澄: GMが巻き居れるか入れないかで結構時間配分変わるからなぁ…  丈一郎: そこまでやるとはすごい<せりふパターン  透子: ルーズリーフ10枚のシナリオを一枚にまとめようと努力中・・・  佳澄: チャートは作ったなぁ  佳澄: また、書きましたな…  GM: おぉ、すごい<10枚  丈一郎: 2〜3枚でいいよw  透子: 大分削った・・・・  佳澄: ちなみに卒業セッションが現在4枚ほどw  透子: ・・・逆にムービーシーンでも入れるか・・・?オンラインなんだから・・・  丈一郎: そういえばジョーセッション考えるべきかなぁ・・・むぅ  佳澄: …よし。部活は途中フケ、帰って寝る。決まり。  丈一郎: フラッシュ作るのw<ムービー  佳澄: まじかいw  透子: 作らないw  佳澄: >ふらっしゅ  丈一郎: 3歳〜w  佳澄: 3歳かいしかもw  透子: あれかわいいがw  凍矢: 流河とか小畑、三歳ですが(w  透子: w  佳澄: うん確かにw  佳澄: あ、小畑そろそろ四歳かもw  丈一郎: あ、ジョーもだw<三歳  透子: w  凍矢: ジョー「ほんやさんいく? ほんかう? がしゃぽんする?」(w  佳澄: w  佳澄: あけっあけっ  丈一郎: アニメのときくらいに生まれました  凍矢: まりゅまりゅ〜  透子: 可愛くないんだか可愛いんだかw  凍矢: はずれでたーくさってるのでたー  佳澄: チョコおいしいよ  凍矢: 何者だ三歳(笑)  佳澄: w  丈一郎: w  透子: w  凍矢: こんにちは。くるまのる?  佳澄: 参歳はあいさつができる こんにちわチョコおいしいよ  GM: ネタになってるな、立派に  凍矢: うわ凍矢がやっても違和感ねぇ!?<くるまのる  透子: w  佳澄: 父「後半削除な」  丈一郎: w  佳澄: w  凍矢: ナンパ禁止(笑)  GM: 下半身削除の間違いでは  透子: しかし凍矢さんは三歳じゃないw残念なことにw  佳澄: w  丈一郎: w  凍矢: そう、もうすぐ21歳(w  GM: シエルは0歳  GM: たぶん、一番若い  佳澄: 何で3歳かと思ったら、神どうのこうのがあるからやね。小畑作ったときに考えてたのに忘れとったw  凍矢: …………零歳児に手ぇ出したのか_| ̄|○  佳澄: w  佳澄: それいったら、小畑・燐カップルなんか  GM: 生まれて一月もしないうちに、処女喪失しました  透子: 何ヶ月だね、生まれたときに立ち会ったからw  佳澄: 3歳が60云歳に手ぇ出しましたよ?!(何)  透子: w  GM: まー、アレは半分周囲が嵌めたから  佳澄: 最終的にPLが嵌められた(笑)  透子: 年齢比率とかで考えるとアレだ、すっげーのがいっぱいw  佳澄: テンパってたからなぁ…  GM: お兄ちゃんは自由意志で、だから。罪があるなら……  佳澄: 実は天戸と夕姫さんもすごいしなw 意外にあやさんと熊三さんは良い感じぽいがw  佳澄: >年齢比率  凍矢: 誰か「ベンベにチームプレイは存在しない。あるのは、個人プレーの結果としてのチームプレイだけだ」 メンバー「ベンベにはそれすらありゃしねぇ!?」  透子: あーwロリに見えるが実はショタ(何)  佳澄: w  透子: w  GM: 実は夢野とのぞみんもすごいかと  佳澄: ショタて…w  GM: 数百歳と3歳程度?  佳澄: うはっ  凍矢: ……美月と勇斗はさぁ、いろいろ痛いからさぁ(笑)  透子: 300:25=60:5  佳澄: …w  透子: w  GM: 寝てる間に童貞喪失か  佳澄: 60歳と5歳か…w  佳澄: 舞さんたっきーは実年齢がわからんなー  透子: 舞さんは相当若かろう  GM: 舞さんは最近の都市伝説が由来っぽいからねえ  GM: 戦後生まれな気がする  佳澄: 都市伝説の時代的に、言って10年か?  GM: 朔夜さんは、今はみかけどおり  凍矢: 勇斗はこれ以上なにか進展させるなら、誰かが罠にはめないとダメだなぁ(笑)  佳澄: 佳澄も今はみかけどおり  GM: それは、勇斗くんを嵌めて暮れとの意思表示だね  透子: てか、前の雑談を見ていて思った。「あ、天戸家開祖・・・夕姫とそう年がかわらん可能性が」  透子: w  佳澄: …はうあ?!w>開祖  透子: しょうけら信仰がね、えーと  透子: 確認されているなかで庚申講が行われたのが・・・  GM: そーいや、月城家って何年前からあるんだろう  透子: きょーかしょどこーw  佳澄: w  GM: きょーかしょに載ってるのか  透子: p178w  GM: きょーかしょ178ぺーじ?  佳澄: 画図百鬼夜行が初刊は…千七七六?  佳澄: 覚えてるんかいw  透子: 16〜17世紀ごろ、か  佳澄: …ヘタしたら夕姫さんのが年上じゃね?  透子: 詳しく書いてないが・・・  GM: 意外と若いような  佳澄: 家系図もそんなに長くないぞ、実は  透子: 嫌だなぁw  佳澄: 大体300年前くらいだろ、と見積もって書いてたが  佳澄: …ふむ。そーなのか(ニヤソ)  透子: ガンガンにきんちょーして開祖に会いに行った、知り合いだった。とか・・・  透子: 嫌ー  佳澄: 〜♪(かたかた)<何かを打ち始める阿呆  透子: まてぃ  佳澄: あー、大丈夫。そのシチュは無いから多分w  凍矢: 庚申講と庚申の夜のことは関係あるん? 庚申の夜の寝たらあかーんは、平安時代からあったんじゃ?  佳澄: って、夕姫さん日本にきたのいつだっけ  透子: 生類哀れみの令発令中  佳澄: 三尸の信仰はもっと古いだろうけどー しょうけらはどーだろね  透子: あー、結構ね、しょうけらのあれ、「確認されている」のは江戸期ぐらい?  透子: みたい  佳澄: …1687>生類哀れみの令  佳澄: 本気で開祖より歳食ってるぽ、と言ってみるw  佳澄: むー、そのへんだろなぁ>江戸 確認されな生まれもせんし  透子: まぁ、有ったかも知れないけど。信仰的に。  透子: ・・・何かが嫌だなぁw  佳澄: ふはは、眠脳マンセー(何がだ)  佳澄: _| ̄|○ダメポ  透子: ?  佳澄: 気が付けば 卒業セッション前にいくらでも状況変わる可能性あるのに ぐちゃぐちゃ詰め込まれてワケわかんなくなってる罠w  透子: 320〜330ってとこかね・・・  佳澄: …とりあえず今日どーなるかだなー…  透子: えーと綱吉死亡が・・・  透子: ・・・状況変わる、か・・・  透子: ・・・追いつめるとまずいかな?w  佳澄: …ご自由にw  透子: まぁ・・・おいつまらない可能性もあるがw  佳澄: こっちは作り直し効くしw<ほぼ授業中の暇つぶしと化している  佳澄: w  透子: どっちかっつーと。軽いジャブを繰り返し、ってかんじでw  佳澄: だんだんとスタミナを削られていくのか…w  透子: んー・・・いや、揺さぶりともつかない揺さぶりの繰り返し、かな?  佳澄: ジャブでもまともに喰らって鼻血拭きそうな気がするのはなんでだろう(何)  佳澄: …むぅ  透子: あー・・・なんかPLの反応が予想つかないから・・・・  佳澄: …うん。天戸脳だからRPしやすくはなるだろうが、代わりに実際に体験するまで予想がつきにくい  透子: みぃ、であんなくるとかおもわんしw  佳澄: ……w  佳澄: いや、あれは、そのねw  透子: どーしたら効果的な一撃が・・・とか(何)  佳澄: 何かその光景で、クリットしてしまったわけで(何)  透子: 予想がつかないから・・・w  透子: w  佳澄: あっはっはっはw  凍矢: 萌えを抑えておけば大丈夫です(w  佳澄: w  透子: ふぅ・・・まぁ本筋と関係ないと言えば関係ないが、有る意味メインだからなぁw  透子: w  佳澄: …はははははw  透子: 萌えってなにーwなにが萌えなのー!?  佳澄: 聞かれても答えるのが難しい領域w  佳澄: つか眠脳だと なんか、こう…くぅーっ!てくるやつだよ としか説明できん、俺は(笑)  透子: ぎゃるげーとかやってれば解ったのかなぁw  透子: w  佳澄: ぎゃるげはあまさんにもらったヤツ以外経験が無いが…ん?紅楼夢さんだったか?頭ふらふらして思いだせぬw  凍矢: ナイトウィザード通信を聞けば良いんだよ(w  佳澄: w  透子: そうすると解るのかw  凍矢: 井上ジュンイチが今回萌え転がってます(w  佳澄: 転がって…w  透子: しかしエンゼルギアの感覚とかわからんかったから・・・駄目かもw  凍矢: いや、「キクタケさん、声優さんつかってセッションやるなんてずるいよ! 邪道だ!」と言っていたので  透子: w  佳澄: w  凍矢: 「んじゃあんたも体験しろ」と(w  凍矢: 今回、井上さんがPC1でやらされててね(w  凍矢: 小暮英麻さんと力丸乃りこさんに囲まれて悶絶しとった(w  佳澄: …w  透子: w  透子: ・・・まぁ今更遅いし。せいぜい夕姫の思考パターンをなぞるか・・・  佳澄: …まぁ、多分結構クると思うけどw  透子: 降臨してくれば早いんだが。・・・暴走されても困るしな  佳澄: …そろそろ準備しないと不味いな  透子: ・・・ってか、シナリオ書いてる最中におりてくるなw  佳澄: w  透子: いってらっしゃーいw  佳澄: ちゃっちゃか着替えちゃおう…w  佳澄: いってきまーすw  透子: 死ぬなよーw  佳澄: リポD買い込んで、休み時間に飲もう…w  透子: (授業中に)  佳澄: 今日のセッション終わるまでは真でも死にきれんわーw  佳澄: …危ういかも(ぇ>授業中  透子: w  佳澄: んでは、落ちます。お疲れ様でしたー  透子: ふぁいとーw  佳澄: であ(ふぇーどあうつ) ---7:02 佳澄さんが去りました---  凍矢: 萌え、わかんない?(笑)  透子: んー・・・よくわからない  透子: 可愛い、ってのとも違うらしいしw  凍矢: うーむ……わかりやすいサンプルを探すからちょっとまって(w  凍矢: http://www.ylw.mmtr.or.jp/~yozakura/ss-ks/kanon/ks_ss_kanon_07.html  凍矢: こんなのとか?(笑 ちょっと極端だけど(w  透子: む・・・  透子: どこらへんが、萌えなのか解説は・・・(駄目じゃん)  透子: いや何となくわかるような気も・・・しないでもないですが  凍矢: たとえば、「学年が下だから、階段一つ分先回りして好きな人を待つ」という行動。  透子: ふむ  凍矢: これは、萌えです(笑)  透子: むー・・・なるほど  凍矢: ただ、この萌えには前提として、この女の子が普段はおとなしくて物腰が落ち着いている、ということが必要になります。  透子: ふむふむ  凍矢: 普段から恋する乙女がやっても、「いつものこと」なのです。  透子: うん。  凍矢: おとなしい子が、好きな人のことが絡むと「え、そんなことするんだ、可愛いとこあるじゃん」というのが、萌えなのです、この場合。  透子: なる・・・ほど  凍矢: 逆に、普段からやってる萌えもあります(w  透子: ふみゅ  凍矢: にょ、とか、にゅ、とか、ぴよ、とか(w  透子: にゅ?  透子: 語尾?  凍矢: ぷちこが萌えなのは、外見と毒舌な性格のギャップゆえなのですがね(w  透子: ハガレンの4コマしか出てこないw  透子: なる  凍矢: ドジっこメイドなどは、「おまえドジで役立たずなのに一生懸命だな〜」ってとこが、萌えなのです。  透子: んー・・・やっぱむつかしいです  透子: 総称するモノは、無い?  凍矢: まぁ……夕姫ちゃんなら……「みぃ」で十分萌えですがね(笑)  凍矢: あー、だって人によってモエを感じるところが違いますからー。  透子: 語尾じゃないよ?w  透子: うーむ  透子: にゅうぅぅん  凍矢: たとえば! メガネっこ萌えー、な人と、巫女さんもえー、な人はどこでモエを感じるかが違うわけでして。  透子: ほうほう  凍矢: メガネっこの巫女さんがいるとして、めがねっこ好きな人はメガネに、巫女さんすきなひとは巫女服を着ているという状態に萌えるわけです(笑)  透子: んー・・・  凍矢: 僕の場合を例にすると(するな)(w  透子: w  凍矢: 僕は、黒髪ロング萌えです。  凍矢: んで、おねーさま萌えです。  凍矢: ついでに、和服萌えです(死んでしまえ  透子: w  凍矢: 黒髪ロングなおねーさまが和服を着てしゃなりしゃなりと歩いているのを見るだけで、もうおなかいっぱいです(笑)  透子: ふみゅ  凍矢: しかし! 彼女が突然道ばたでタバコをふかしはじめると、それはもう僕の萌えポイントから外れます(微妙すぎ)  透子: 要素のイメージする全体像?  凍矢: うん、まぁそんなかんじかな<構成要素によるイメージの全体像  透子: むにゅぅ・・・  凍矢: たとえば、巫女さん好きだけどメガネはだめ、って人が、メガネっこ巫女さんを見ると……「うわ、惜しい! 惜しいけどダメ!?」という……(わけわからん)  透子: ・・・?  透子: なんとなく・・・わかるようなわからんような  凍矢: まぁ、基本は、「観測者の心や嗜好の琴線に触れる可愛らしい事象」なわけです。  透子: んー・・・  凍矢: えーと……子猫になつかれてごろごろすりすりされてる心境を想像してください。  凍矢: それが、萌えです(w←かなり乱暴  透子: しやわせです  透子: なるほど!  凍矢: 僕がたまに、「あー、身体のちっこい子好きだなー」とか言ってるのも、こう、抱いた時にすっぽり収まってしやわせな気分になるからです。萌えなのです←テメーは士ね  透子: はうー、しやわせ〜〜、な感じなのですね!!  凍矢: そうそう、「うわ、これずーっと見ていられたらもうそれだけでいいよ」ってのが(笑)  透子: むぅ。となると・・・シナリオの要素とするのは難しいのか・・・個々人の感性によるわけだから  凍矢: はじめっからそっち方向のコメディ系統ほのぼの系統のシナリオならともかく。  凍矢: シリアスに持ってくるのはダメですねぇ……  凍矢: 社長をのせるのはもっと簡単だけどな(w エンジンかかるまでが問題でさぁ……  透子: ん・・・なんつーか。「いたたまれなくする」方向だからなぁw揺さぶりw  凍矢: いきなり行方不明になってみるとかどうよ(w 社長、必死で探すぞ(w  透子: あ、てか、それですがw  透子: ・・・いきなりでもないがw  透子: いたたまれなくする、でなくて、萌え・・・の方がいいかなぁ、追い込むのw  凍矢: 萌えで追い込むと、こう……シナリオがシリアスじゃなくなるぞ(笑)  透子: ぬぅw  凍矢: っていうか社長以外のなにかに襲いかかられる可能性も(w  透子: w  透子: なんつーか今の方向だと 社長の中の人@ディスプレイ前「ぐぁぁぁぁぁ!?」な感じだからーw  凍矢: いいんじゃね?  透子: いいのかねw  凍矢: 勇斗なんかもっと酷かったんだ。  透子: あー・・・  透子: 多少方向性は違うw  透子: 勇斗さんは・・・  透子: 重いからなぁ  凍矢: だれか勇斗の今の精神状態をまともにしてください(^^;  凍矢: 今夜のセッション、勇斗で出ようかなぁ……(w  透子: ・・・うーむw  透子: まともに・・・かぁ  透子: 頑張れ、勇斗さん  凍矢: 勇斗の心境:……なんで僕と姉さんがー!? っていうかなんで気づかないー!? 母さんも死んでるしー!? 死にてー!? っていうか誰か殺しておねがい(キルミープリーズ)  透子: うぁ・・・  凍矢: っていうかですね、美月と(敵の妖術のせいとはいえ)ヤったのバレたら処分ですよ……?(^^;  透子: あー・・・  透子: なんつーか・・・きっつー・・・  透子: 幸少ないねぇ・・・10歳なのに  凍矢: っつーか十歳児とヤらせようなんて考えるGMが一番悪いような(笑)  透子: w  透子: あれは・・・ねぇ・・・w  凍矢: 美月「……はぁ〜。最近、勇斗君元気あらへんなぁ……やぱ、お母さん亡くなってしもたから寂しいんやろか? でも、なんかウチのことも避けてるみたいやし……どうしたらええんやろ?」  透子: 美月さん・・・(ほろり)  凍矢: 美月「最近、モデルもやってくれへんし……夏の締め切りも近いのに……困ったわぁ」  透子: オイw  凍矢: だってイベントに勇斗つれてってメイド服着せるような姉ですよ!?(笑)  透子: あーw  凍矢: ふつーにコスプレさせるならともかく! メイド服とスクール水着はないだろ!?  透子: w  透子: まぁ・・・w妖術の所為、と言うことで・・・w  凍矢: 夢野と悠璃の協力の下、勇斗を元気づけようとする美月。しかし、この二人に強力を仰いだのは(勇斗にとっては)悪夢以外のなにものでもなかった!  凍矢: とか。  透子: w  透子: なんか・・・勇斗君受難なギャグセッションの予感・・・  凍矢: だれもやるなよ!?  凍矢: 発禁になるぞ、ログが(w  透子: w  透子: うーむw  透子: A9Aさんのログに残るねこれw  凍矢: あかん、黒井さんの薬で自由を奪われて夢野と悠璃+美月に弄ばれるところしか浮かばない……  透子: ・・・w  凍矢: って、落ちてないー!?<A9Aさん  透子: 気づいてなかったんだw  凍矢: いやもう落ちてると思って……  透子: えーと、1時間ぐらい前から発言はありませんがw  透子: 落ちてなかったですねw  凍矢: あ、セーラームーンやってる……相変わらず痛々しい……  透子: しっかし・・・「脆いもの」としての演出をしようにも・・・夕姫結構強くなってしまったなぁw  透子: wせらむん・・・  透子: 実写まだやってるんだw  凍矢: 妖力妖術を封じられて、あげく人間状態で剥かれて吊るし切りされる夕姫ちゃんとか(w  透子: あんこう・・・  透子: んー・・・まぁいいやw降臨中ならこれで十分クるだろw  透子: うーみゅwただ痛々しいだけなのが問題かなぁw  透子: 本筋じゃないからなぁwあんまり時間割くのもなんだしなぁw  透子: てか、なんでFateへの流れを作ろうとしているのかw  透子: ・・・落とす必要ないじゃんwよく考えればw  凍矢: あなたもヨゴレてきた証拠ですよ(w  透子: あー・・・wいやんいやん  透子: いや。これは期待されてるからです。多分。きっと。  透子: うん、そう気づいたら楽になったw  凍矢: いくら隠しても、身に染みこんだヨゴレの因子は身体を、心を蝕んでいきます。  透子: 暴走を誘う必要無いんだw  凍矢: 一度触れたが最期です。  透子: うーーーw  透子: 何せ東北最強のヨゴレが  透子: 富士の高嶺に立つヨゴレが  凍矢: あー、あとでアリアンロッドのファーストクエスト買いに行ってみよう。  凍矢: あるかどうかわからんが。、  透子: りぷれい?  凍矢: いや、シナリオ集。  透子: へー  凍矢: あ、エラッタでブラッドパクト弱体化してる(笑)  透子: w  凍矢: サモナー魔術だけになってる、MP消費の削減が。  透子: んー・・・目の裏痛い(苦笑)  透子: ちょっと寝ようwせめてw  透子: ・・・おやすみなさーいw  透子: 1時間かな・・・せいぜい・・・  透子: 学校近くて良かったーw  凍矢: ……でもさ……これ  透子: ?  凍矢: 結局メイジが余計弱くなっただけじゃねーか?(^^;  透子: w  透子: アコ万歳?  透子: む・・・お隣さん出勤かぁw寝よ寝よwおやすみなさーい ---8:06 透子さんが去りました---  凍矢: どうでもいいですが、ロックマンアニメはなんでこんなに熱いですか?(笑) ---8:48 GMさんは落ちました--- ---8:48 GMさんが去りました--- ---9:01 白葉(睡眠再生中)さんが去りました---  丈一郎: おあ  丈一郎: ・・・ねますw  丈一郎: おうあすみ ---9:05 丈一郎さんが去りました--- ---9:08 接続解除しました---